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【投稿】ポンコツ生活と魔王戦争 13【相談所】

100尋常な名無しさん:2019/02/05(火) 17:57:14 ID:QaGrBW9E0
【技術案】
技術案:アバン流刀殺法(ダイの大冒険)
普及国家:魔王領の一部、他文献などでごく一部知られている(現在ほぼ廃れている)
概要:闘気剣に近い技術?カラテ面も必要系?
ランク:C〜A(習得度合いにより変化)
効果:主に闘気を利用した強力な攻撃。各種技は以下参照。

【大地斬】:地の技。大上段に構え闘気を集中し叩きこむ技。力任せではなく、無駄のない動きで一点に力を集中させ
    効率よく叩きこむのが要点であり、真に修めた者は大地を断つ程の斬撃を放つとされる力の技。破壊力に優れる。

【海波斬】:海の技。身体強化と無駄を省いた鋭い動きで切り裂く技。高速で攪乱、切り込むのは勿論のこと、斬撃の際に
    手の動きによって空気を切り裂き真空にしたり衝撃波を起こすことが出来、それにより火炎や風、水などの攻撃や
    ブレスなどを引き裂き攻撃できる。真に修めた者は海を断つ程の斬撃を放つとされる速さの技。速度に優れる。

【空裂斬】:空の技。闘気を操り、あるいは生体電流を増幅し斬撃に乗せ飛ばす技。霊体など物理的な技では
    効果が薄い相手に使用する技。現在の神鳴流の退魔の技に近く、使い手によっては物理的な破壊力を薄めて
    取りついた悪霊などのみを攻撃することもできるという。他二種と違い闘気の操作を中心とした集中力が必要な技であり
    難易度が高いと言われる。真に修めた者は空(実体の無い物)を断つ斬撃を放つとされる心の技。対魔力に優れる。

【アバンストラッシュ】:アバン流刀殺法奥義。逆手に持った剣に闘気を集中・増幅し、身体の力を強化し、斬撃に乗せ放つ技。
    闘気の噴出と腕の動きで斬撃を飛ばし遠距離から放つアロー(A)タイプと、突進し直接叩きこむと同時に炸裂させる
    威力に優れたブレイク(B)タイプの二種類が存在する。形だけなら全てを納めずとも扱えるが真の威力は発揮できない。
    心技体を究めた先にある全てを断つ斬撃とされる奥義。創始者はこれで宿敵の魔人に勝利したという。

【グランドクルス】:武器が使用できない緊急時の隠し玉。十字状の物(収束が甘くなるが腕を十字に構えても可能)を媒体に
    その四方から闘気を注ぎ中心に一点集中・圧縮させる。そしてそれを噴出させ攻撃する一種の暗器術。
    威力を出す為生命力を大きく消費するため、自爆を避けるため常に小さく放つのがコツであり、緊急時のみ使われる。
    間違っても全力でブッパしたり、それを日に何発も使ったりメイン技にするようなものではない。

【無刀陣】:カウンター技。武器を捨て殺意を消し、完全な脱力状態となり相手の攻撃を受け、その威力を受け流した隙に
    必殺の一撃を放つ奥義。闘気・魔力などによる防御すら捨てるためタイミングを間違えれば即死しかねない危険な技。
    アバンストラッシュと対となる静の奥義とされる。



【補足】:暗黒時代、まだ魔法などの知識が限られた者にしかなく魔人達にも劣っていた時代に生まれた流派。
    得られる知識が限られていた魔術に頼らず戦うためにその時代の英雄が作り上げた、闘気を中心に扱う武技。
    (ただし本人は多様な魔術を扱えた模様)剣以外にも槍・斧・鎖(鞭)・牙(拳に装着する武器)・弓に対応した流派もある。
    地・海・空の三つの技を基礎とし、それを究め合わせた奥義が主な技であり、創始者はこれで魔人達と戦ったとされる。
    魔人相手にすら通用し、属性に左右されず習得できる流派であり、ある王国の王であり英雄も学んだとされる。
    しかし闘気の扱いだけでなく純粋な武技も鍛えなければならない為(その当時としては)難易度が高く、優れた者ならば
    固有魔法や魔法剣を使った方が早いこと。迷宮時代で技術が進んだ事で廃れ、魔導時代に進んだことにより
    ほとんど知るものがいなくなった。魔人側についた弟子が伝えたものと、後世に伝えるために残した手記により
    伝えられたごく一部のもの等限られた範囲で細々と知られているのみとなっている。

101尋常な名無しさん:2019/02/05(火) 18:57:00 ID:BBLJrlmc0
NAME:「完全者」(アカツキ電光戦記)
属性:水・天
クラス:「小隊指揮官」 サブクラス「魔法使い」
種族:半人半妖

・経歴:雷の国の大名アルタイルの妹。
    先天的な突然変異的で幼い頃から体が弱く、よく家族に心配をかけていた
    そのため幼い頃からよく自身の世話をしてくれた姉のことは強く敬愛し
    その姉の役に立ちたいと思って、家族の反対を押し切り軍隊に所属
    そこで数多くの苦難や挫折、修羅場を乗り越えて、
    現在は姉の傘下の一つである独立小隊の指揮官として働いている。

╋<軍隊装備>╋
「精鋭小隊」:自身と共に常に厳しい訓練と幾重の修羅場を潜り抜けた熟練の兵士達で構成された独立小隊。
       彼らは例え何度もモンスターや妖怪、時には偶発的に起こる雷に蹴散らされても
       諦めることなく抗い戦い続け、そして生き残った歴戦の勇士達である。
       別名みなぎ式モブ、お前らの様な下っ端がいてたまるか!
       【「我が身は無名なれど誇りを持ち」「歴戦の人生」】
「完全者ちゃんグッズ」:彼ら小隊隊員達は裏では自ら「完全者ちゃん親衛隊」と名乗っており、
            こっそりと自身を模したグッズの数々を作成していたのを見つけ没収したもの
            なお、肝心の出来栄えはかなり高いものとなっている。

╋<装備>╋
「魔剣ダインスレイヴ」:持っているストックが杖のように長い銃剣
            銃身に刻まれた魔術紋によって効率的に魔術の蓄積化と収縮を行えるカスタマイズ品。
            なお、正式名称は「試作型収縮式蓄積魔導銃剣」なのだが
            名前が長すぎて硬いということで自身自らが命名した。

【称号スキル】
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が身は国と家族のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                私は国と両親、なにより姉の為に全てを懸けて戦う。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
        社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
        軍人として必要な知識。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。修錬を積んだ魔法使いならば
        多かれ少なかれ出来る事だが、彼女の場合それの持続時間と発動修正に重点を置いている。
  →「魔力砲撃」:蓄積化した魔術を収束させ砲撃の如く相手に叩き込む。
          ただし、蓄積化が過剰だと反動で自身の身を傷つけてしまう。
>「銃剣術」:軍隊にて銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。
>「カリスマ」:姉と似たその美貌と国の為に戦う貴方の在り方に、耐性の無き者は魅了される。
 →「カリチュマ」:ポンコツ補正で劣化した「カリスマ」
          戦場では問題ないのだが、訓練や日常生活ではよく部下達に
          うっかりミスや姉のことについての奇行を見られ微笑ましい目で見られている。
          「なに?俺の上司が意外とポンコツだったって?馬鹿野郎!それが良いんだろうが!!(ある部下の言葉)」 
>「鼓舞」 一定以下の下士官は彼女の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。

102尋常な名無しさん:2019/02/05(火) 18:57:29 ID:BBLJrlmc0
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
        優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって場の流れを支配するのだ。
 →「一心導隊」:数々の戦闘で磨かれた熟練の指揮によって、部下である小隊員達と共に先手を取った際
         効率良く連携し、相手に与える被害を増幅させると共に自身の部隊の損耗を軽減する。
         先制時相手に与えるダメージを一段階上昇させ、自身の部隊の損耗を一段階軽減する。
         彼女は部下である彼らを指揮し、彼らは隊長である彼女を助ける、それはあたかも共生する生物の様に。
>「鍍金の仮面」:普段から自身が行っている意図的なポーカーフェイス。
         しかし無理をしているため親しいものでなくとも
         【一定以上の観察力を持つ者や、突発的な事が発生した場合は感情を読み取れる】
>「戦闘続行:気迫」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
              どうした、まだ私は立ち上がれる、まだ私は生きているぞ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
 →「才能の方向音痴」:彼女は魔法を操る才能もあり、国と家族のためならあらゆる困難にも立ち向かえるだけの気力がある。
            だがそれが故か、時々思考が変な方向にぶっ飛んで空回りしてしまい、失敗することがある。【才ある努力家の迷走】
>「錬鉄の心」:肉体の弱さを受け入れ、度重なるうっかりミスを乗り越え、その果てに天才である姉には届かないと理解した
        されど彼女はその事実を受け入れ、それでもと彼女は努力することを怠らず、その幾重も体験した挫折を経て得た錬鉄の如き精神力。
        どれほど努力しようとも天の才を持つ姉の様にはなれないことはもう理解している。
 カゲロウノカラダ  だが、それでも私は気付いたのだ。今まで培ってきた努力は決して無駄にはならないと。【「白鳥の如く」「折れた心はもう折れない」】
>「脆弱肢体」:先天的な突然変異的で発現した筋力が高くなく、妖精族にも似た肉体能力。
         筋力の向上に一部減少補正が掛かり、肉体の成長限界上限が低下する。
         彼女の肉体は姉や両親と違い、脆く儚いものとなっている。
         それでも彼女は、ただ守られるだけの存在になりたくはなかったのだ。
>「ポンコツ」:ありとあらゆる行為に時として致命的なミスが起こる、
        それはどこぞの赤い悪魔の家系の如く、ついついうっかりミスをしてしまう。
        おい今不完全者とかいったヤツ前に出ろ(怒
>「シスコン」:彼女は家族を愛しているが、特に姉のことは強い敬愛をしている。
        そのため、姉に近づくものを追い払おうとして奇行に走ることも少なくない。
        お姉ちゃんとお付き合いするならまず私を倒してからにしろー!
>「英雄病症候群」:仰々しい言葉を使いたがるいわゆる英雄病と呼ばれる不治の病に罹っている。          
          なお、両親や姉からは生温かい目で見られている。

【称号】
>「完全者」:本名は「ルーフェ」なのだがわざわざ自身の名を「完全者(ペルフェクティ)」と周囲には言っている。

103尋常な名無しさん:2019/02/05(火) 22:54:20 ID:UWOj7B5w0
【キャラ案】
NAME:「エステル・ブライド」(英雄伝説シリーズ)
属性:炎
クラス:「遊撃士」 サブクラス「棒術士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「アークロッド」:高い耐久性と軽量化を両立させた、身の丈以上もある特注の金属製の棒術具(スタッフ)。
            自身のオドを流し込む事で、霊体や精霊への攻撃が可能になる刻印が施されている。
「釣り道具」:趣味の釣りをする為の道具一式。
          釣り場の主とも渡り合える程の性能を持つ。

【称号スキル】
>「遊撃士」:聖練にある各冒険者ギルドを巡り、依頼を処理している冒険者である。
        各地の冒険者ギルドとのコネクションを持ち、そこから様々な情報を得る事ができる。
>「棒術士」:棒術具を扱う武術を修めている者である称号。
        戦闘スキル「棒術」を修得し、棒術具を使い戦い続ける限り、その技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「爆釣王」:達人クラスの釣りの腕前を持ち、聖練にある各釣りスポットの主も含めた全種類の魚を釣った猛者である。
        釣り人から「特級釣師」とも呼ばれており、彼らから情報を聞くことができる。


【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「スタッフマスタリー」:貴方は棒術具の扱いに習熟している。
                肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「無にして螺旋」:父親から継承した、回転の力を駆使して戦う武の型。
                       戦闘において、攻撃時は威力増加、防御時はダメージ軽減を行う。
>「棒術」:幼い頃から、棒術の達人である父親から手ほどきを受けて身につけた武術。
        本気になった父親に一度も勝ててないので、現在も切磋琢磨している。
       →「捻糸棍」:突きに強烈な回転を加えて威力を倍化させ、魔力で生み出した衝撃波を放つ。
       →「旋風輪」:棒術具をつむじ風のように振り回して周囲を攻撃する。
       →「金剛撃」:棒術具に力を込めて振り下ろし、強烈な一撃を急所へ叩き込む。
       →「百烈撃」:圧倒的な連打で敵を弾き飛ばす父親直伝の技。
       →「烈破無双撃」:無数の連続突きから強烈な一撃を叩き込む。
         →「桜花無双撃」:「烈破無双撃」に上下へ揺さぶるコンビネーションを加えたアレンジ技。
       →「太極輪」:回転しながら相手に突撃し、更に周囲を高速で回りながら打撃を与えていく。
         →「鳳凰烈破」:回転しながら炎を纏い、相手の突撃する時に炎を広げ、着地と同時に周囲を焼き払う。
>「フィッシング」:釣り糸と針があれば、ある程度の物を引っ掛けて取る位の技量を持っている。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「ホープスエール」:周囲の仲間に掛け声をかけてやる気を上げる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
         だがこれは筋力ではなく、ただの駆動技術を持って怪力と成す、そういう修錬を積んでいる。

104尋常な名無しさん:2019/02/05(火) 22:54:47 ID:UWOj7B5w0
>>103の続き

>「俊足」:棒術の修行の過程にて常人以上の脚力を身につけ、独特の走術にて大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:棒術を扱う関係で身に付いた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術を持つ。
            それによって疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを可能にする。
            複数の相手との長期戦を乗り切るためだと教わり、幾度も行った模擬戦で重要性を認識している。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行・誓い」:例え、骨が砕け血反吐を吐こうと戦い続ける。
             必ず帰るという両親との誓いを破らないためでもある。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        一旦引き上げて体制を整える事の重要性を身を持って経験している。

【特徴スキル】
>「太陽の娘」:正義感が強く、明るく優しく傷ついている誰かに手を伸ばせる太陽のようだと称される彼女の有り方。
          彼女がいるだけで場の雰囲気が明るくなり、周囲の心も照らすように明るくする。
>「人懐こい」:どんなタイプの人だろうとすぐ慣れて親しみやすくなる性格。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「動きやすさ重視」:運女の子らしい一面も持つが、動するには不便と言うことで動きやすい格好を好む。
             足枷にならないように最低限の底上げ程度の効果を持つ魔具の装着に留めている。

【称号】
>「Bランク」:聖練にある各冒険者ギルドを巡って依頼を処理して、現在のランクに至った。
>「太陽の守り手」:彼女は身につけた力を誰かを助ける事に行動しており、その姿からつけられた称号。
            その行動の原点は、他者を助ける母親の姿を記憶に焼き付いている為である。
>「軍人の娘」:本人はあまり語る気がないが、父親が聖練の軍人である。
           父は父、自分は自分でしかないと考えている故。

105尋常な名無しさん:2019/02/05(火) 22:55:32 ID:UWOj7B5w0
>>104の続き

・経歴:聖練国内にある冒険者ギルドを巡りながら依頼をこなしている女性。
      冒険者の国と呼ばれていたブリューヌに生まれ、軍部の所属で多忙でなかなか帰宅できない父親と家庭のために
      冒険者を引退した母親の三人暮らしで、近隣の子たちと共に活発に遊ぶ子だった。

      引退しても周囲から頼られる母親の背中を見続けていたので、母親のような冒険者になる事に憧れを抱いていき、
      父親が帰宅して家族が揃った時に冒険者の事を知りたいと話した事で心配されてしまう。
      事情を聞いた両親から一般的に知られる冒険者の事を教えられて興味を抱くようになり、近所の冒険者ギルドへ
      足を運び、そこで冒険者に関するリスクなどを含めた詳しい話を説明され、冒険者という存在を深く知っていった。
      しばらくして、両親に冒険者になりたい事を伝え、必死に説得してどうにか認めてもらうが、現在受けている棒術の
      修行と一緒に行っている模擬戦で一度も勝てなければ辞める事を条件に出され、諦めきれず了承した。

      その後、Dランクの冒険者となって必要な事を学びながら依頼を受けつつ、棒術の練習を始めとする自主錬を行い、
      たまに帰宅する父親との模擬戦をし、反省点を踏まえた手ほどきを受ける日々を送っていった。
      成人を迎える前日にようやく勝つことが出来て喜ぶが、直後に本気を出した父親の猛攻に打ち負かされ、世界の
      広さと危険性を説かれ、当面の目標として見聞を広めると辛くなったら帰ってくる事を助言され、素直に受け止めた。

      助言に従い、他国を巡り見聞を広める旅を初めてから1年が経過した頃、ブリューヌの情勢が怪しくなってきた事を
      理由に両親が聖都へ移住した事が手紙で知らされ、ブリューヌへ向かう事を控えるようにしていった。
      各国を巡る旅を続けていた頃、ブリューヌの悲惨な現状を知り、ライトメリッツ公国の冒険者ギルドに籍を置きつつ、
      ブリューヌの正確な情報を集め、場合によっては潜入する事も視野に入れて活動しいる。

・運用メモ
身の丈以上もある棒術具(スタッフ)による打撃を中心に父親直伝の棒術を駆使して戦うインファイター。
棒術具(スタッフ)を回転させながら突いたり、振り回す事で打撃の威力を高めるなどを行う。
ただし、1対1or1対少数を前提とする技術がほとんどであり、囲まれたりした場合は一時撤退するなど距離を取りながら、
対応できる人数まで分散させてから対処するかそのまま撤退する選択を行う。
身の丈以上もある棒術具(スタッフ)を使う関係上、幅の狭い通路や森林など振るう際に引っかかる場所では小さく振るか
突きの制限して戦う事になる場合がある。

106尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 07:09:36 ID:Fc8MuvAk0
NAME:「スフィア」(スーパーロボット大戦Zシリーズ)あるいは「聖石」(ファイナルファンタジータクティクス)
属性:星・時空
クラス:「機巧用サブジェネレータ」 サブクラス「次元獣化トラップ」
種族:装置

・経歴:かつて、「ゾディアックブレイブ」と呼ばれた勇者達が神々より授かったという、全部で12個存在するとされる機巧用サブジェネレータ。
 この世界ややる夫達が元いた世界、あるいはヴァージニア達が元いた世界などの世界と世界を隔てる『壁』から、『次元力』とでも呼ぶべき世界同士を隔てるエネルギーを取り出す一種の永久機関。
 膨大なエネルギーを自由に扱う事ができるが、その使用にはそれぞれに異なる起動条件と代償が要求される。

 しかし、その真価、最悪の恐ろしさは、これらを装備した機巧が、帝人やクロエルのような超絶的な能力を与えられた者(以下「チート能力者」)や、その能力を与えた言わば「チート提供者」とでも呼ぶべき者を攻撃しようとした際に発揮される。
(やる夫もこの世界に来た当初はチート能力者扱いだったが、大襲撃の際王国側につくなどチート提供者の意思に反する行動が目立った為、現在はチート能力者扱いではなくなっている)
 攻撃の操作を受けた機巧は、スフィアにコントロールを乗っ取られて攻撃を中断。
 スフィアに乗っ取られた機巧は、自分の機巧繰りを食い殺しながら『次元獣』あるいは『ルカヴィ』と呼ばれる強力なモンスターに変貌する。

 神から与えられた力では、神に弓引く事には使えないのだ。

 この次元獣化システム(スキル名「神聖不可侵」)は、チート提供者の任意で発動させる事も出来る。
 その為、邪神が活動していた頃には全てのスフィア搭載機が次元獣となり、邪神の戦列へと加わっていた。

 こんなおぞましい代物が「神に与えられた聖なる石」とされているのは、一重にチート提供者による情報操作の賜物であり、スフィアの真実を語る者はチート提供者に最優先で排除される。

 次元獣には元の機巧繰りの人格は残されておらず、彼等は通常のモンスター同様知的生命体の殺戮を存在理由とする。
 また、次元獣には高い知能と元となった機巧繰りの姿に擬態する能力があり、かつては大衆扇動や政治的な手段などの頭脳プレイでシリル達を苦しめた。
 とはいえ、その知能はチート提供者に対する絶対の忠誠を前提とする限定的なモノで、次元獣はチート能力者やチート提供者には一切危害を加えられない。

 次元獣は機巧であった時とは違って、スフィアの圧倒的な力を無条件ノーリスクで使用する事が出来る。
 その為凄まじいスペックや攻撃力を誇る他、次元の狭間を自由に行き来する事が出来、やろうと思えばやる夫の世界やヴァージニアの世界で大量殺戮を行ってから、対抗出来る戦力が駆けつける前にこちらの世界に退避する事も可能。
 この能力を応用して、文字通り「次元違い」の回避能力や防御力を実現させている。

 一応「チート能力者と戦う羽目になると、本能的に八百長をして自ら負けてしまう」という弱点もあるため、帝人やクロエルならば問題なく勝つ事が可能。

 現時点での次元獣に関する最新の情報は、生前の柊の両親が幾人かの強者達と共に乙女座の次元獣『聖大天使アルテマ(ジャンヌが変身したFFT版でなく、下半身がメカメカしい方)』を討伐したという戦闘記録である。


......この世界で神聖な力に手を出してはいけない(戒め)

107尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 10:08:56 ID:ema0uCtE0
異世界関係は(転移や転生について)は基本投稿案でやらないようにって前にGMいってなかったっけ?

108尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 10:13:58 ID:Fc8MuvAk0
いやあ、「やる夫や帝人をこの世界に放り込んだ張本人製ならいいかなあ?」と。
これが出来ないと、そもそもやる夫達をこの世界に召喚出来ませんし。

109尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 10:24:58 ID:Fc8MuvAk0
それにそれってガーディアン禁止令だったと思っていましたけど......
まあ、ホントに不味かったら撤回します......というか確実に不採用になりますよね。

110尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 10:55:26 ID:wYSoYeEA0
本来これはアイテム案になりますね、あと完全にポンコツ世界と違うルールの存在です
ポンコツ世界なりにマナを使った理屈が用意されてるならまだしも全くの別エネルギーで運用されてますし、
色々触れちゃ不味い設定に突っ込んでばかりでアウトという他ないんじゃないかなw

111尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 11:33:50 ID:ema0uCtE0
次元エネルギーとやらをマナに置き換えて、エジソンに作れた超凄いリアクター(厄ネタ付き)にしたら普通に再現できるんじゃない?
機体を侵食してモンスターにしたりはISでもやってるんだし。
ジェスターとの直接戦闘時にスイッチが入るってすればやりたいことの再現できると思う。

112尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 11:44:25 ID:wYSoYeEA0
投稿案の内容を要約すると、これは膨大な出力を出す機巧用動力源である
ただしジェスター関係者や異世界転移者と戦闘になった場合機能にロックが掛かり、
この動力の機巧使用者をボスモンスター化するって内容になるのかな?
これ自体は再現自体は可能じゃないかな。フレーバー部分は改変した方がいいと思うけど

113尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 11:53:13 ID:ema0uCtE0
やる夫の初登場前後でたしか転生や異世界転移なキャラ案が沢山きた時にGMが異世界関係のキャラ案に対して言っていたような?(うろ覚え)
ジェスターがらみで厄ネタさせたいなら原式魔具の一種にしてしまえばええねんと思う(思考停止並感)

114106:2019/02/06(水) 18:01:33 ID:c.PoMDcM0
 次元力を虚属性扱いにすれば、まあスレのルールに合致したエネルギーにはなりますかね。
 ガオンな攻撃力ばかり目につきますけど、タイムスリップに関わっていそうな描写があったりして、良い感じに世界と世界を分断してくれそうな性質が見られますし。

 逆に『この世界のルール』がやる夫の世界やヴァージニアの世界に対して特別になり過ぎてしまう気もしますが、まあ舞台になる世界ですしそれで良いのかも。

 んで世界間移動可能は流石に盛りすぎなので無しに。
 個人的な見解ですけど、次元の狭間から何らかのエネルギーを引っ張って来るって、次元の彼方の異世界から人間を召喚するって技術の何段階か前の技術だと思いますので、『次元獣/ルカヴィはちょっと次元潜行するのが限界』『世界間移動したけりゃチート提供者を連れてくるしかない』で良いのかも。
 異世界への移動能力がなければ、『ちょっと次元の狭間からエネルギーを引っ張ってくるだけ』で、異世界案件にはなりませんよね。

 これで皆さんがおっしゃっている『異世界関係はアウト』と『次元力はポンコツ世界のルール外だから、GMに存在を認められない』っていう二点の懸念は消えましたけど......
 無制限にブッパしまくれる虚属性攻撃とか、元の次元力より数段アカンような......

115尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 18:09:06 ID:ps1rS71c0
うーん・・・・ロト紋の幻魔剣はダグファン世界だと通用するのか そもそも運用できるのか気になる

116尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 18:18:09 ID:Cs0LSz760
以前採用はされなかったがアカメの投稿案を作った時に幻魔剣を乗せてみたことはあった

117尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 18:21:36 ID:c.PoMDcM0
 傷口に回復魔法の邪魔をするオドか何かを付着させれば、一時的に回復を阻害するくらいは出来るかも。
 ずっと回復させないとかだと、治療阻害の呪詛がこもった金属粉を刀身にまぶして『呪いの剣だ』とか言い張るとか、それくらい?

 『武器にかかった呪いを利用したい』だったらやりようはあると思うけど、『治療出来ないダメージを与える』とかだと上に書いた方法か、暗黒剣で敵を両親死亡直後柊みたいな状態にするくらいしか思い付かない......

118尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 18:33:16 ID:Cs0LSz760
魔王災害のヒュドラだったかな?あれの呪いと同等のものを斬撃に付加しておけば回復阻害はいけるんじゃないかなー

119尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 18:33:43 ID:u4NEsaTw0
一種の液体生命体みたいなので刀身が
出来てて、
切ると同時に切り口に残った分体が傷口を食い散らすから治らないとかならいけるかな?

120尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 18:48:16 ID:vZyrjS320
確か止血できないの呪毒とかあったような・・・・・かな〜り昔そんな依頼が

121尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 19:05:54 ID:eStUQjHM0
天化がその毒で死にかけてたのがドゥラマの医者に助けられたんだっけ?(止血できない)

122尋常な名無しさん:2019/02/06(水) 19:27:57 ID:ps1rS71c0
ああ そういえばあったな あの傷は確かラグナロクと黒血のクロナか

123尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 19:18:32 ID:pzHbHZ2k0
NAME:「アラシヤマ」(南国少年パプワくん)
属性:火・炎
クラス:「ニンジャ」 サブクラス「探索者」
種族:純人種
異能カテゴリー【クロスブリード】<サラマンダー・ブラム=ストーカー>

・経歴:かつて楼皇に存在したと言われる少数民族「楼蘭人」の末裔の一人。
    その楼蘭人の末裔達が住む隠れ里でニンジャとして活動していたが
    ある任務で里を離れていた時に百季繚乱が発生、
    任務を終えて帰還した時は里は壊滅的な被害に遭っていた。
    その後里の長から詳しく話を聞くと、今回の被害の所為で外で任務を行っていた者の内
    未だに何人かとの連絡がつかないため彼らの安否を確かめてくれと、
    里の長に言われたので、現在は行方不明となった里の者達を探している。

╋<装備>╋
「トージ君」:アラシヤマが親友と言っている木製のデッサン人形。
       友達作りの練習によくこの人形に話しかけている姿が不気味に映って、
       逆に遠ざけられる原因の一つとなっている。

【称号スキル】
>「ニンジャ」:ノーカラテ、ノーニンジャを謳い文句とする戦闘者。
        独自のカラテ鍛錬法によって現存の忍びとは忍術の習得率に制限がかかるが、
        一部技能のレベルの限界を突破、カラテの成長率が上昇する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「カラテ」:ニンジャの戦闘基本武術、全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
      卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。
      基本でありながらもその地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である。忍ぶ心を失ったが故に。
>「暗器」 一見素手であろうとも、その手足には武器が仕込まれている。 ※不意打ちが可能
╋異能忍術╋ 各個人ごとの体質や属性、里ごとの秘伝によって習得することが出来る忍術。
       これらの忍術を組み合わせることによって<忍法>と成す。
【燃焼:サラマンダー】炎と氷、熱と冷気、それらを操るカテゴリー
 →「炎の加護」 大気中の塵などを燃焼させ、次に行う彼の攻撃と共に叩きこむ忍術。
 →「焦熱の弾丸」 己の操る熱量を圧縮させ、撃ち放つ忍術。
 →「灼熱の砦」:自身が溜めこんだ熱量を周囲に解き放ち、全方位に攻撃する。
 →「炎神の怒り」:自身の身を焼くほどの炎を全身に纏い、殺傷力を上昇させる
          ただし、長時間の使用は自身の肉体が重度の火傷を負おう危険性がある。
 →「終末の炎」:自分自身の身を1本の薪の様に燃焼させ、忍術の威力を引き上げる。
         ただし、一度発動すると自身の意志で消すことは不可能。

124尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 19:18:51 ID:pzHbHZ2k0
【緋色の支配者:ブラム=ストーカー】 血液の操作、遺伝子変異、生命の変換
 →「ブラッドコントロール」:血液の流れを感じ、数瞬の溜を置いてより精密に血液操作を行う集中法。
 →「ブラッドバーン」:全身の血液をチャクラへと変換し自身の戦闘力を底上げする。
            ただし、長時間或いは過度の使用は
 →「赫き弾」:血液から弾丸を生み出す、血を固めて、収束させる。その威力やサイズ、形状は流した血の量に比例する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「水月歩法」:月を歩くための第一歩、水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」 闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「熱感知知覚」:貴方は生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
         他者の体温の変化からその感情の変化や体調を知ることも出来るかもしれない。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「虎血」:数百年前楼皇に存在し今は絶滅したと言われている楼蘭人の血を引いている。
      楼蘭人の男性の血液は火属性のマナと高い親和性があると言われており
      アラシヤマの血もその特性が引き継がれている。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「コミュ障」:仕事時や親しい仲の相手なら問題ないのだが、初対面の人間と会話をするのが致命的に苦手としている。
        初対面の相手の好感度に大幅なペナルティが発生する。
 →「パシリ体質」:自身の対話下手の影響で友達と呼べる人間がほとんどいないため、
          友達になろうと言ってきた相手なら多少無茶なお願いでもすぐに頷いてしまう。

【称号】
>「なし」:

╋忍法(コンボ)集╋
【赫火弾】:指先などから流れ出た自身の血を使い火の玉を撃ち出す、そのサイズは自分自身である程度決められる。
「焦熱の弾丸」+「赫き弾」

【極楽鳥の舞】:自身の血液を燃焼させて作り出した火の鳥で相手を焼き払う。
「炎の加護」+「ブラッドコントロール」+「赫き弾」

【蛇炎流】:自身の血液を燃焼させて作り出した蛇状の炎で相手の逃げ場を無くしそのまま焼き尽くす。
「炎の加護」+「焦熱の弾丸」+「ブラッドコントロール」+「赫き弾」

【極炎舞】:大量の熱を溜めこんで自身の身を一つの爆弾とし、自分ごと相手を仕留める自爆技
「灼熱の砦」+「炎神の怒り」+「終末の炎」+「ブラッドバーン」

125尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 20:21:02 ID:pzHbHZ2k0
>>124の脱字修正

→「ブラッドバーン」:全身の血液をチャクラへと変換し自身の戦闘力を底上げする。
            ただし、長時間或いは過度の使用は自身の寿命を縮めてしまう

126106:2019/02/07(木) 21:32:43 ID:xIcOy9co0
・次元獣とルカヴィを分離。
・スフィア+機巧で生まれるボス格を『ルカヴィ』、ルカヴィが量産できる雑魚を『次元獣』とする。
・次元力を虚属性と設定。
・スパロボZシリーズ好きな人(特にセツコのファン)ごめんなさい。
 でも『神聖な力は御使いと変わらないクソ野郎の紐付き』ってポンコツ世界の仕様だと、スフィアリアクターってどうしてもこうなる......

 データを投げたかったので投げましたが、このスフィアの設定は捨てた方が良かったかも。
 まあ、GM的にダメなら不採用になるだけですし......

NAME:「聖大天使アルテマ」(ファイナルファンタジータクティクスアドバンス)
属性:虚
クラス:「ルカヴィ」 サブクラス「聖大天使」
種族:モンスター

・経歴:既にシン・アスカやラムザらに討伐されている為、故人。
 『アジ・ダハーカより素直にコントロール出来る次期最強候補の一つ』としてチート提供者肝いりのデータを入力されて産み出された。
 しかし顕現直後、元となった機巧『バルゴラ・グローリー』と行動を共にしていたラムザ達に性能テスト兼邪魔者排除の為に襲い掛かった結果、返り討ちにあって短い生涯を終えてしまう。
 この時の戦闘がきっかけでシンが『夢惨輪廻』を身に付けたと目されているが詳細不明。


╋<装備>╋
「悲しみの乙女」:バルゴラ・グローリーに搭載されていたスフィア。
           バルゴラ・グローリーを使用していた『セツコ・オハラ』には『五感の減衰』という代償を強いていた。
           その為、死亡直前のセツコは肉体をバルゴラ・グローリーに直結し、センサーを感覚器代りにしなければならない身体になっていた。
           ルカヴィである聖大天使アルテマにとっては心臓に当たるモノであり、彼女はセツコと違い無制限に悲しみの乙女から得られる次元力(次元の狭間で世界と世界を隔てる虚属性の無限エネルギー)を利用できる。
           アルテマが敗れた後は、チート提供者の元に転送されている。

「ガナリー・カーバー」:バルゴラ・グローリーに装備された多目的・多用途ライフル。
              バルゴラ・グローリーの攻撃能力はあまりにもガナリー・カーバーに依存し過ぎていた為、これを失うとバルゴラ・グローリーは攻撃力をほぼ完全に喪失する。
              聖大天使アルテマの攻撃は大技過ぎるモノが多い為、ルカヴィと化した後もガナリー・カーバーを普段の火力用に使用していた。
              ラムザ達との戦闘中に破壊される。

「アルテマウエポン」:バルゴラ・グローリーのガナリー・カーバー依存を少しでも解消する為に間に合わせで装備させていた剣が、バルゴラ・グローリーのルカヴィ化に合わせて変質したモノ。
             使い手の生命力に応じて切れ味を変化させる特性があり、膨大なエネルギーを内包したモンスターである聖大天使アルテマが振るえば、その切れ味は空間断裂にも匹敵する。
             反面、もし仮に常人よりも生命力が乏しい者、例えば柊あたりが持った場合、丸めた新聞紙同然のナマクラと化す(実際にはサイズ差があるので使えない)。
             戦闘後に回収され、アカデミーで解析された後、ベオルフ家あずかりとなった。
             ベオルフ家が消滅した現在の所在は不明。

【称号スキル】
>「ルカヴィ」:スフィアを内包してその恩恵をフル活用でき、知力にも優れた上位種のモンスター。
         モンスターとしては異例な事に、社会系のスキルを身につける事が出来る。
>「次元獣」:次元力を活用する事が出来るモンスター。
        『ルカヴィ』はスフィアを内包する上位次元獣である為、『次元獣』という括りに入る。
        『D・フォルト』など、次元力由来のスキルを覚える他、他者を次元獣に変えるスキルも習得可能。

127106:2019/02/07(木) 21:34:48 ID:xIcOy9co0
続き

【所持スキル】
>「政治学」Lv N/5:ルカヴィの共通スキル。
             政治的な活動を行う為の礼儀作法や上流階級の常識に精通し、社会学や政治力学にも通じる。
             人間を殺す最大効率の方法は、政治権力を握る事だ。
>「諜報」:ルカヴィの共通スキル。
      いわゆる『諜報活動』に必要なスキルを一通りインプットされている。
       →「白面」:ルカヴィの共通スキル。
             気配を消して他者に気づかれずに行動できる、通常の「白面」と同じスキル。
       →「情報戦」:ルカヴィの共通スキル。
               情報を巧みに操る事で、愚かなる知的生命体達を手のひらで転がし、破滅させる。
       →「人心掌握」:ルカヴィの共通スキル。
                 知的生命体達を心理的に掌握、破滅に向けて駆り立てたり、他の知的生命体をより多く殺す片棒を担がせる事が出来る。
       →「組織潜入」:ルカヴィの共通スキル。
                 仲良しサークルから国家中枢まで、知的生命体の組織の中に潜り込み、その中で地位を確保する為の手練れ手管。

【特徴スキル】
>「神聖不可侵」:ルカヴィ、というよりスフィアの共通スキル。
           スフィアを搭載した機巧は、チート能力者もしくはチート提供者を攻撃するか、チート提供者からの遠隔操作を受けると、自らの機巧繰りを食い殺しながらルカヴィに変貌する。
           この際、ルカヴィは元となった機巧と機巧繰りの強さやスタイルに応じた姿と能力となるが、チート提供者から入力されたデータ通りの姿と能力になる事もある。
           聖大天使アルテマは、後者の一例となる。
>「永久機関」:永久機関と直結しており、エネルギー切れとは全く無縁。
         ルカヴィ達の場合、スフィアから無尽蔵に次元力の虚属性エネルギーが供給されている。
>「擬態」:ルカヴィの共通スキル。
       ルカヴィは一番最初に食い殺した機巧繰りの姿に擬態する事が出来る。
       とはいえ、中身は知的生命体殲滅を存在理由とするモンスター、知り合いが見れば一発で別人だとバレる程度。
>「戦闘行動プロトコル」:ルカヴィの共通スキル。
               ルカヴィの最初の犠牲者となった機巧繰りの脳から、蓄えられた戦闘技術や戦闘経験を取り出して吸収する。
               その結果、ルカヴィは機巧繰りの戦闘技術を自らの戦闘行動に反映させる。
               これにより、ルカヴィは擬似的に『アジ・ダハーカのようなカラテを鍛えたモンスター』となり、同程度のスペックのモンスターとは別次元の戦闘力を発揮する。
       →「戦闘行動プロトコル:コード『セツコ・オハラ』」:聖大天使アルテマは、自分の最初の犠牲者であり、苦難の末にエースへと至った強者であるセツコ・オハラの戦闘技術を自身にコピーしている。
>「アルテマ」:ラムザや聖天使アルテマのモノと同じ原理の攻撃。
         聖大天使アルテマのモノが元祖であり、残り二名のアルテマは模倣品。
         特にラムザは聖大天使アルテマとの交戦中に原理を解析、戦闘中に体得して技のレパートリーに加えるという離れ業を披露している。
>「完全破壊」:下半身の大口径砲から、膨大な虚属性の次元力を発砲する必殺技。
          何せ虚属性、圧巻の貫通力を誇る。
          その為『ルカヴィにはチート能力者やチート提供者に危害を加えられない』という縛りさえ無ければ、地殻を貫通しマントルをも貫いて核に至り、その結果この世界そのものを破壊していた恐れがある。
          惑星を、世界そのものを破壊しかねない絶対破壊攻撃。

128106:2019/02/07(木) 21:35:15 ID:xIcOy9co0
最後

>「D・フォルト」:次元獣、ルカヴィが共通して持つ、虚属性の月衣。
          迂闊に触れると消し飛ばされる為、通常の月衣よりカラテによる突破が難しい。
       →「月匣:殲滅領域」:ただひたすらに虚属性エネルギーである次元力が吹き荒れる、ごく原始的な作りの月匣。
                    聖大天使アルテマの半径1キロメートル以内の全ては、穴だらけになりながら消滅していく。
                    原始的かつ単純であるがゆえにどうしようもない最悪の月匣。
>「次元潜行」:次元獣、ルカヴィの共通スキル。
          一時的に次元の狭間に身を潜める事が出来る。
          主に短距離空間転移や回避に利用する能力。
          原理的にはやる夫が元いた世界などの異世界に行くこも出来る筈だが、ルカヴィに出来る範囲だと『素人が手こぎボートで太平洋横断を試みる』より無謀であるため、この世界内で限定的に運用される。
>「究極魔力」:超絶魔力の上位互換。
         何しろスフィアによって無尽蔵に次元力を得る事が出来る為、振り絞れる魔力の強さも常軌を逸する。
>「超頑強」:信じがたいほどにしぶとく、防御力も絶対防御と錯覚してしまうレベルである。
>「戦闘続行」:どれ程肉体を破壊されようと、戦う事を決して止めない。
         例え死んでしまっても、数秒は戦い続ける。
>「超再生」:生半可な事では死ぬことが出来ず、普通に考えれば即死もあり得る損傷さえ瞬く間に消えていく。
        まさしく、不死身。

【称号】
>「早退者」:恐るべき脅威として、長く人々を脅かす......『筈』だった者。
       出現即撃破されてしまった為、その役割を果たす事もなかった。

129尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 21:56:24 ID:IMHfRoEY0
現状はまだ3レス目は経歴と運用しか入れちゃダメだったと思うけど
後態々身に着けたとか書かなくてもそれにふさわしいと判断したらGMが付けてくれるよ
ところで「神聖な力は〜〜」云々って断言されてたっけ?神聖な力の定義が曖昧な気もするけど

130尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:05:46 ID:UiHKTb5o0
うん、まだ世界観に出てきそうだと思えるキャラは意識したほうがいいかなとだけ…。
ついでに次元力って言葉が便利過ぎて概念と化してる気がする。

131106:2019/02/07(木) 22:06:29 ID:xIcOy9co0
なんかその辺の力は確定で踏みにじられるって言ってませんでしたっけ?
夢とか希望とか、そういうのはダメだって。

本編中でもジークフリートさんがヴァージニアに
「この世界にガーディアンみたいな、人類の有利になる舞台装置は存在しない」
とか言ってた筈ですし。

132尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:13:30 ID:J6W3Y2HQ0
狩雲霄(Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀)の支援AAデス
やっぱ投下があるとつられて制作意欲がわいてくる
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4311

133尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:15:16 ID:phP6T65A0
>>132
作成乙です、段々と単于、ひいては七星の戦力が強化されていく……!

134尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:16:07 ID:xIcOy9co0
>>132
おお、カッコいい

135尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:18:02 ID:gSniBbp.0
概念由来の力はダメって話でしたね、
人の意志そのものが力になる、みたいなケースがアウトです
そういうものでないのなら特殊な力を出してもOKと思いますけど、
その場合もマナ属性作用とかを利用した理屈を用意する必要がありますね

136尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:18:07 ID:AU12pcMQ0
>>132
作成乙です。強い(確信

137尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:22:34 ID:UiHKTb5o0
次元力や何にしても、原理は作ったほうがいいってだけだよ。
一つ例に突っ込むと、超絶圧倒的な魔力を持ってるけど、インストールされたから気配遮断できて「白面」できますってのは通らないと思う…。

支援乙―。

138尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:23:17 ID:gSniBbp.0
>>133
支援乙です!こういう味のあるAAを作れる人って凄いな

それと>>126さん、よろしかったら自分ならこのデータをどうするか参考例を作ってみてもいいですか?
外野からあれこれ言っても、参考例ないならどうすればいいのかわからないでしょうし

139尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:24:21 ID:zvwuT2aA0
支援乙ー

140尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:34:40 ID:F0OX519I0
支援乙―
人形劇なのに元絵どうしてんだろー

141106=126:2019/02/07(木) 22:35:37 ID:xIcOy9co0
オーケーですよ。
元々、あんまり採用狙ってないデータでしたんで。

しかし次元力を概念系と見られたのは意外でした。便利過ぎたせいですかね?
次元の狭間からエネルギーを拝借する、ってそんなに概念っぽいですかね?

つーか、概念=過度に便利、じゃないですよ?
確かに過度に便利だと、概念同様色々不味くて結局ダメになるんでしょうけど。

142尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:41:43 ID:phP6T65A0
まあ、概念というよりどういうマナ作用で、どういう現象を利用して、どうやってエネルギーを取り出しているとか
結局は理屈づけすればOKなのよ。これだとフレーバー分が足りないかって。

あと作中のキャラ絡めは経歴とかで触りだけで、本名はあまり出さなくない方が良いよー(まあ、そこら辺はふわっと感じるのだ)

143尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:48:07 ID:J6W3Y2HQ0
元絵は検索して画像をひたすら漁ってますね…狩アニキのものも結構ありました
まだ増やせるはず

144尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:50:04 ID:gSniBbp.0
ありがとうございます、解説なども付けてテストスレに貼ってみることにしますね

概念的というよりも理屈の説明不足で、説得力が足りない感じがしましたね
ポンコツ世界が多次元世界の保証は作中でされていないので
別次元との壁の存在なども保証されず説得力に欠ける代物になったのだと思います

量子物理学を利用した高次元との位相の差異を利用したこの宇宙にあるエネルギー、
などの形なら単一宇宙世界だと思われるポンコツ世界でも再現はできるのかもしれません
ただ量子物理学のわかりやすい説明とそれをポンコツ世界に落とし込むのが相当困難です

虚属性の空間異常を物理動力源に変える、みたいな説明だと楽ではあるのですが
それだと>>126の作りたい設定にはならないでしょうから難しいですね

145尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:50:45 ID:aE.iKR6E0
因みに参考になるかわからんが、以前作ったグレンラガンの螺旋エンジンは原作だとこいつも次元力なんだが
ポンコツ世界風に改造して星属性の螺旋運動とマナ集積を利用したエンジンってことにしてるとかで色々と改造はできるぜよ

146尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:51:11 ID:T4csEMaI0
そもそも次元の狭間のエネルギー云々が本編世界観で出てないのが問題なのでは?

147尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:52:02 ID:gSniBbp.0
>>144
すいません、訂正です

>量子物理学を利用した高次元との位相の差異を利用したこの宇宙にあるエネルギー、
→量子物理学に則った高次元との位相の差異を利用したこの宇宙にあるエネルギー、

実際にある物理科学法則とかを持ち出すと説得力がつくという話ですね

148尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:52:16 ID:T4csEMaI0
おっとリロード忘れで遅れたか

149尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 22:55:44 ID:phP6T65A0
出来るなら3レス目に修めた方がいいけど、運用やスキルの理屈をテストスレに貼るのはいいかもしれないね。
まあ、結構考えていることは理解できるし、キャラ作成頑張ってね。

150106:2019/02/07(木) 22:58:38 ID:xIcOy9co0
 なるほど、あの説明で十分だと思ってしまったのが、ツメの甘さになって皆さんに引っ掛かりを覚えさせてしまった、と。
 全面的にこちらの非のようですね。すみません、ありがとうございました。

151尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 23:27:52 ID:zvwuT2aA0
作中に出てきていない用語を使いたい場合は本編に出てきた単語で改めて説明するくらいがちょうど良いのではないかなと思う。
次元力って単語を使いたいなら空間中に滞留する本来検知できないほど微弱な虚属性を集積、顕現させたものってな感じで説明したら超すごい虚属性エネルギーなのねって読んでる人間にも伝わるし。
あとはジェスターやその上位存在のことをチート提供者って言いたいのかもしれないけどそこは素直にジェスターとかのままで良いのではないかなって思う。

152尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 23:31:07 ID:F0OX519I0
なんか最近ジェスター関連作りたがる人が多いって感じる

153尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 23:33:46 ID:T4csEMaI0
まあ雑に言うと『作中でもおかしいレベルの技術持ってる黒幕的存在』だから
強キャラ作りたい場合は絡めたくなるのは解る。偏見かもしれんが、初心者の人に多い気も

154尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 23:36:42 ID:aE.iKR6E0
経歴でジェスター臭わせるキャラ案とかガオガイガーの奴だけだなぁ
ぶっちゃけジェスターよりその下位っぽいクラウンとかの方が絡めやすい

155尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 23:41:53 ID:zvwuT2aA0
ジェスターと絡ませたいと思ったことはないけど適度な厄ネタを突っ込んでおくと勝手にジェスターが利用してくれる印象。
自分の場合は邪仙に利用されたメガガブがそうだったなぁ(遠い目)

156106:2019/02/07(木) 23:54:48 ID:xIcOy9co0
、いや、チート提供者ってジェスターの括りに入らないような気がしたんで、区別してたんですよ。

 作中の様子を見ると、やる夫が遭遇した『真理(鋼の錬金術師)』は確定でチート提供者、あと多分束やラケル先生も入ります。
、で、この辺の人達って実働部隊のジェスターとは何か違うかなって。
 なんつーか、『ジェスターが方々でイベントを起こしているのは、チート提供者からそういう依頼を受けているから』って印象がありまして。
まあ、勝手な印象でしかありませんけどね。

157尋常な名無しさん:2019/02/07(木) 23:58:23 ID:gSniBbp.0
自分はジェスターよりも酷い、現地人の野生の黒幕を作るようにしてるなw
そうすることでジェスターのイベント進行予定ややる夫や帝人たち、
転移勇者らの活躍フラグとかを無視して悪役として好き勝手させることができるのでw

158尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:12:10 ID:hOFaRchY0
>>157
もしやブリューヌをあんなにしたんは……

束やラケルは普通にジェスターじゃないっけ?

159尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:19:55 ID:M0mzZX4g0
確か束やラケルは普通にジェスターだぞ

160尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:20:49 ID:CIk.THL20
束とラケルは普通にジェスターだね

ブリューヌはホントなんでああなったんだろうね?
ちょっとジョーカーと他数名送り込んだだけなのに……

161尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:22:56 ID:czVpeKHQ0
話切ってしまって申し訳ないですが、寝る前に3レスほどもらっても良いですか?

162尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:25:47 ID:M0mzZX4g0
おお、邪魔してすまんかった!気にせず存分に投稿してください!

163尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:29:00 ID:czVpeKHQ0
ありがとうございます。キャラとその背景の技術案です

NAME:「タタラ・フォロン」(原作:神曲奏界ポリフォニカ)
属性:火・天
クラス:「神曲楽師」 サブクラス「学園講師」
種族:純人種

・経歴:
聖錬のとある街にて、調律師として働く20代前半くらいの男性。線の細い中性的で優しげな風貌をした気弱で少々優柔不断な性格。
自身の母校で調律技術と知識を教える講師をしながら、学園や大手ギルド、あるいは国の依頼によって各地の調律を行っている。
遠方に月単位で出張する事もある為、魔導ビークル(ローン完済)を所持しており、その容姿から想像できないほど運転技術は高い。
普段は要領が悪く冴えない所も多いが、仕事は有能で決める時は決めるタイプで、調律師としても一流だが、講師としても判りやすいと評判。
特に、いざという時の驚異的な集中力が目立ち、集中時はごく当然の事の様に、変態的な調律技術や運転技術を発揮する。
真面目な性格から勉強に熱心に取り組むので、学生時代の学科は優秀だった。ひ弱そうな容姿に似合わず、一通りの戦闘訓練も受けている。
現在、同じ学園の後輩である、美人姉妹と評判のユギリ・ペルセルテ&プリネシカと半同棲しており、特に数年前にとある事件で重体となり、
精人と融合して生き延びた事で、半精人ともいえる状態のプリネシカとは精霊契約の関係にある。

幼い頃に冒険者の両親から捨てられ、学園の出資している孤児院で育った。元々内向的で、要領の悪さから周囲の子供たちに疎まれていた為、
本人曰く「誰にも必要とされない」人生を過ごしてきた。そのためか、他人から寄せられる好意に対して極めて鈍く、自身の評判や功績を素直に受け止められない。
優柔不断でお人好しだが強い芯があり、他者の為に献身的に力を振う事が出来るが、それは求められていなければ自分を保てない事からくる衝動による物でもある。
ユギリ姉妹との両手に花な関係も、相手から向けられる恋慕に応えたというより、自身の手で救ったプリネシカの傍にいて、必要とされたいという面が強い。

あまり戦闘は好きでないが、護身術としての格闘の他、精霊術の心得を持つ。仕事柄、軍隊や大規模パーティーと供に属性災害の現場に出向くこともあり、
集団戦闘では前衛に守られながら、援護歌による全体支援や、属性値の調律による魔術師との連携を主に行う。

╋<装備>╋
「単身楽団(ワンマン・オーケストラ)」:単独の演奏者で幅広い演奏が行える機能と、属性検知器、マップ機能などを一体化させたバックパック型魔導機であり、その旋律で
                      周囲環境の属性値を安定化させる、小型化機能限定化されたハーモナイザー。用途は緊急時に数十メートルくらいの狭い範囲を調律する事と、
                      過疎地など設置型ハーモナイザーの効果が及ばない土地に持ち運び、調律鍵杭を含む追加パーツを組み立てる事でその代用とする事。

「自走式可変単身楽団:ハーメルン」:単身楽団の機動性と通常のハーモナイザーの性能を両立するべく試作された魔導ビークル型ハーモナイザー。
                      その走破性で脈動点まで駆け抜け、到着と同時に搭載された調律鍵杭を打ち込み、演奏を開始する。
                      調律鍵杭を使用しない状態でも通常の単身楽団より広範囲の調律を行える為、軍・大規模クラン用の装備としても検討されている。

【称号スキル】
>「神曲楽師」:自衛手段と、高い教養を持った調律師を育てる専門機関で、その技術と人格を認められた技能者へと与えられる称号。
         <調律師><吟遊詩人>を内包し、適性に応じた武器又は魔術技能を取得する。(適性:精霊術師)
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
>「学園講師」:特定の学府に務め、生徒に様々な知識・技術を教える役目を負っている者。取得分野に応じて、他者の学習難易度を引き下げる
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。不器用であったが故に、他人の「解らない」という事を理解できる。

【所持スキル】
>「神曲学院卒業生」:調律師を養成する専門機関の卒業生である。在学期間に応じて<調律>技能の取得難易度を引き下げ、成績に応じた知識技能を取得する。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。

164尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:29:21 ID:czVpeKHQ0
>>163続き
>「精霊術」LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊契約:ユギリ・プリネシカ」:貴方は精人:ユギリ・プリネシカと契約している。契約対象を通した精霊術の練度、対象への援護技能に補正がかかる。
       →「精霊連携」:契約している精霊・精人の力を借り受け、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。共に力を合わせて、更なる先へと導け。
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。魔術<環境操作>を取得している。
>「調律」:音やマナの調律の技法を学びハーモナイザー等を運用できる。楽器の技術、マナ知識の操作、なによりも敏感に大気の操作、世界のコトワリを知るものが紡ぐ世界の調べ。
       →「神曲演奏」:ハーモナイザーや楽器、自身の歌声による旋律によって、周囲環境の属性値を安定化させ、変動する環境属性を修正する。専門道具を用いない場合、達成値に減少補正。
       →「治癒演奏」:専用の治療針を通した体内の偏った属性の調整や、個別の対象に対して特化した演奏による賦活など、調律技能で他者を癒す事が出来る。
       →「奏界感知」:周囲の音全てを一つの流れとして捉え、それに自身の演奏を合わせられる。演奏中、彼は肌で、耳で、オドを通して世界にある流れを感知する。
                調律中、感知判定を演奏技能で代用する。また、対象の放つ妨害音声に対し、演奏の持続や変更の判定をした場合、そのペナルティを無視する。
       →「目録変奏」:調律の為の演奏を続けながら、即興で<記録目録箱(メモリ・アーカイブ)>に情報を追加入力し、その変化に応じて曲を変更する技能。
                短期間で属性値が激変する環境下にあっても調律を続ける事が出来る。 ※<極集中>の影響下のみ使用可能
       →「領域作成(演奏)」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。 演奏が終了した場合、その効果は徐々に失われる。
>「援護歌」:シーン終了まで「援護歌:○○」を維持する。一度に維持できるのは一つまで
       →「援護歌:慈母のアンセム」:穏やかな温もりで包み傷を塞ぐ聖賛歌(回復)、零れ落ちる生命力を僅かに活性化さえ、 周囲に満ちる意思無き精霊たちがその傷を止血する。
       →「援護歌:猛攻のプレリュード」:破竹の進撃を予感させ士気を上げる序曲(ダメージ上昇) 士気を挙げる、勇敢なる極はそれだけで人の心を振るわせるのだから。
       →「援護歌:虹のアラベスク」:様々な属性の魔力を呼び寄せ、攻撃にその力を与える旋律(属性付与)
>「アンプロンプチュ」:即座に「援護歌」の変更を行う。
>「護身術」:身を護るための格闘技能。学生時代に学院の教育方針で一通りの戦闘訓練は受けている。
>「騎乗」:あらゆる魔導機を貴方は乗りこなす事が出来る。4輪魔導ビークルを最も得意とする。
       →「演奏走行」:騎獣、魔導機を走行させながら<調律><援護歌>を使用する事が出来る。極めた者は楽器の演奏とフットレバーだけで飛行機械を操るとか
       →「曲芸走行」:調律・演奏を行いながら、通常時でも困難な動作を騎獣や魔導機で行うことができる。傍から見ると変態じみた騎乗テクニックを持つ。
                走行中に魔導機を転倒させずに変形させ、空気抵抗が増大した状態でドリフトしながら演奏する事すら可能。 ※<極集中>の影響下のみ使用可能

【特徴スキル】
>「絶対音感」:音の区別を有し、それらによる分析を行うことが出来る。
>「極集中」:特定の分野への情熱や、強固な決意を持った精神状態、危機的状況等一定の状況下において、常人離れした集中力を発揮する事が出来る。
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。収められるものを収める、手に入るものを手に入れる、
        それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。
>「天然(自意識欠乏)」:彼は天然である。他者の好意や悪意に鈍く、他者にとっては明らかな感情に対して無反応で過ごす事が出来る。誰にも必要とされない者に、好きも嫌いもあるものか
>「依存の心」:彼は誰かに求められていなければ自分を保てない。半生が作り上げたその心は、繋がりを持つ対象を失う事に強い恐怖と嫌悪をもたらす。
>「家事上手」:家事に関わる技術と知識を余すことなく修めている。 得意料理は卵サンド

【称号】
>「孤児」:両親に捨てられ、神曲学院出資の孤児院で暮らしていた。

165尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 00:35:31 ID:czVpeKHQ0
>>164続き

技術・クラス案:神曲楽師(元ネタ:神曲奏界ポリフォニカ)
普及国家:聖練国パーラント(アルザス、トロイア、ラインヴァン、血塗れ伯爵領、グラン=ガラ)
技術ランク:B〜A
概要:
聖錬において、<調律師>技能と<吟遊詩人>としての教養を身に着け、単独又は少数で聖錬辺境を旅する事が出来る戦闘能力の持ち主に送られる国家資格。
<吟遊詩人>としての訓練の影響か、ハーモナイザーの旋律を一種の芸術として紡げる者も多く、ブランドを持たせる為もあり、太古の調律者が歌一つで
属性災害を沈めた伝説になぞられ、調律の為の旋律を<神曲>、それを奏でる者を<神曲楽師>と名付け、他と区別するようになった。

技能者は国家や大規模ギルドの依頼を受け、機能を低下又は限定化し持ち運び可能なまでに小型化したハーモナイザーを、ハーモナイザーを撤去した【安定地】、
属性災害直後の現場、再開拓中の<大襲撃>や<ハングリーパーティー>で荒れた土地、あるいは開拓の済んでない辺境に持ち込み、調律を行う。
また、行く先々での副業兼各地の情報交換としてバードとしての活動を行う者も多く、対マローダー・野盗に<精霊術>などの戦闘技能を学園で学ぶ為、
資格保有者は戦闘専門のCランク以上の実力は最低でも持っている。

資格保有者は<調律師>以外にも、幅広い知識から教職を得たり、芸術性を伸ばしバード活動を主にしたり、広範囲の活動や機材持ち運びの必要から
高いバッカー技能を取得して転向、軍の魔法部隊に所属、派遣先のギルド専属調律師として定住などの進路がある。
資格の取得には、聖錬各地の学び舎にある神曲学科の卒業か、アルザス・トロイア・ラインヴァン・血塗れ伯爵領・そしてグラン=ガラ(東西南北順)にある専門機関、
神曲学院において資格試験の突破が求められる。

学院はグラン=ガラが発祥の地であり、そこのヴィレニス第一神曲学院は学府・研究所の面が強く、預見帝や円卓と面するトロイアのメイナード第二神曲学院は
<詩人>としての教養と個人戦闘能力を、<王国>=魔境が近くほぼ聖錬南端にあるラインヴァンのトルバス第三神曲学院は<調律>技能の向上に力を入れ、
アルザスのシノノメ第四神曲学院、血塗れ伯爵領のツムカリ第五神曲学院は調律師数の確保を至上命題としている。


聖錬は【安定地】を始めとして、ハーモナイザーがなくても済む安定した土地が多い、その為200〜300年くらい前の一時期、コスト等の問題から
ハーモナイザー及びそれを扱う<調律師>の数が次第に減り、一部地域で不足し始めた事がある。
その状態を憂いたのが、調律師兼精霊術師である貴族出身の人魔身<シダラ・レイトス(現在隠居)>であり、彼は資材を投げ打ち<調律師>の
技術を広く教える学園を設立した。そして牙の塔の上層部を説き、設立したのがヴィレニス第一神曲学院であり、そこの卒業生の品質保証として
発行したのが、神曲楽師資格なのである。

学院設立時は調律技能の才能を多く発掘する為、孤児を育てて技能者を確保していた事から、現代でも神曲学科には孤児・低所得家庭への支援が多く、
学院が直接運営する孤児院では、教育課程に調律技能への適性検査を取り入れ、積極的に楽師への道へ誘導している。
調律に関する魔術知識を始め、幅広い教養を学ぶ学院だが、学ぶ事・使用する事を規則事項として徹底的に指導し、資格取得でも最重要とされる事柄がある。
【天地創造の断片】に関係する知識の取得・利用だけは、学院は決して赦す事はないだろう。


元はハーモナイザーがないというアクセルで属性災害が起こったら、後始末苦労しそうだなという考え、学園の設置場所はグラン=ガラ以外は聖錬の端っこである
キャラ案のフォロン君は原作での相方が魔王領の令嬢で、出会いそうにないので、「原作でコーティに出会わず神曲楽師を目指していたら」という
前提で人生考えたら、原作でのセカンドヒロインの姉よりも、精霊と人の中間である妹の方がメインヒロインになりそうな感じに

166尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 12:31:24 ID:XT.bto720
「アバン流カッケェ!
 誰かアバン流を持ったキャラ作りたい!
 誰が良いだろう?」

とツラツラ考えて『デニム(タクティクスオウガ)』が一瞬浮かんで0.5秒でサヨナラした。

 だって、どー考えても忍びの者なんだもん!
 己を捨てちゃう!  大義のための礎となっちゃう!!
 そんなロウルートじゃなくても、どのみち忍びになっちゃう!!
 これじゃ剣を持たせても、アバン流じゃなくてイアイドー行きますわな......

 つか、デニムってもう投稿された方が居そうだし......

167尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 13:44:45 ID:n1VhP9Ls0
投稿所をざっと見てきたけどまだ投稿案出てませんでしたよ>デニム
戦闘AAがないですけどそれなりにAAがあるので投稿案を作ってみたらどうでしょうか?

168尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 16:37:55 ID:sf5Ppxao0
138です、昨日言っていた自分なりの参考例を作ったのでよろしければ見てください
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4314-4316

それと一緒に作った解説です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4317-4319
解説が超長文になってしまってすいません
ほとんどがスキルをどう弄ったのかの解説なので読み飛ばしても大丈夫ですが、
できれば1枚目最初の次元力について、2枚目最後の「神聖不可侵」の件、
それと3枚目を読んでいただけると助かります

169106:2019/02/08(金) 17:41:06 ID:isZjQr3I0
>>168
 乙です。
 こちらの方が俺のデータより洗練されていて、文句の付けどころが無くなったデータだと思います。

 ただ、元のデータは
『いくらクソ強くしたって、苦労するのは柊達の何倍も強いラムザなんだから、セーフ』
という気持ちの下、野放図に強くしてしまった面もありますので、強さ自体はあまり変わらないのにまだ生きているこのデータだと、本編の味方キャラ達にはちょっと荷が勝ちすぎるかな......と。

 まあ、このデータよりずっと強い第二部ボス連中や帝人君、アジさんが控えているので、彼女くらいは倒せないといけないのは解りますが。

170106:2019/02/08(金) 17:57:41 ID:isZjQr3I0
データそのものはあなたの物の方がずっと優れていると思います。
問題点の指摘も痛み入りました。

171尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 18:06:53 ID:sf5Ppxao0
ご拝読ありがとうございます
あくまで自分が作るならどうするって参考例なので
他の人やGMがやるならまた違った感じになると思います
あくまで参考例なのでこれから弄っても大丈夫です

それで解説について書いた後で気づいたことなのですが、
投稿案に想像の余地を作る必要があるのは本編でキャラが採用される時は
幾つかの投稿案の設定をニコイチして合成されることがあったりするので
そういう時のために投稿案に設定のあそびを作っておいたほうがいいというのも大きな理由だと思います

172尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 18:23:53 ID:sf5Ppxao0
>>171
あくまでを立て続けに二度使うとか、日本語がおかしくてすいません…

自分の方が長く投稿案を作ってて要領がよくなっているだけで失敗も多々ありますw
あとアドバイスしてるつもりでズレてることを言ってるかもしれませんし、
他の人やなによりGMに相談してみるといいですよ

173106:2019/02/08(金) 18:38:12 ID:isZjQr3I0
 まあ、データ作るんなら『データをポンコツ世界の常識・法則に合致させなければならない』って事は痛感しましたよ。

 せっかく作ったキャラには何かしら特別なモノを持たせたいと思ってしまいますけど、なんら特別なモノを持たないモブでも立派に活躍できるのがポンコツ世界ですしね。
 そんなモノに頼らないキャラ作り、データ作りが出来るよう考えていきたいと思います。

174106:2019/02/08(金) 18:42:27 ID:isZjQr3I0
......こんな事書いてて、ふと
『ワールドトリガーの東さんって、特別そうなスキルを何一つ持ってないのに、手がつけられないトンでもない強さになるんだろうな』
と思ってしまいました。
あの人、一体何なんだろう......

175尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 18:53:00 ID:fBsxNSMA0
まあ、間違いなく修羅だろうねぇ(今月のを見つつ)

176尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 19:10:38 ID:/HFXU6sE0
前スレの
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/988-990
で太陽あかりの案を作ってらした方にお聞きしたいのですが、
供養とのことですが、ちょっと他のキャラの案に流用させていただいてよろしいでしょうか?

177尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 19:19:17 ID:fpdeOQ0U0
東さん 戦術もだし戦況も並以上でスナイパーとしても一流
加えて殺気等も一切なく行動するって頭おかしいからね

178尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 19:32:40 ID:sf5Ppxao0
東さんは狙撃技術以上にその運用がうまいイメージ
頭の良さが強さに繋がってるタイプなのではないだろうか?

179GM ◆yRM35ttaR6:2019/02/08(金) 19:53:03 ID:0fJeZ9ng0
本編に出てない、とか故人とか、勝手な思い込みでキャラとの絡み前提でデータを作るのはNG

フォント作った人だと思いますが、こちらの注意点とかちゃんと聞いてください
あと誰なら誰よりも強いとかそちらの尺度で決めるもんじゃないです

180尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 19:53:58 ID:E1p8Lgpc0
>>176
何かに使えそうなら流用して下さって大丈夫です
自分の肉体で陽属性魔力を生成することは可能みたいなので、疑似核融合ギミックの価値は減ってる気がしますがそれでもよければ
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1547949327/4471-4472

「精霊剣士」周りのスキル構成(独自の魔法剣)はチルノのキャラシを参考にしたので、流用先が精人ならそちらも参考にどうぞ

181GM ◆yRM35ttaR6:2019/02/08(金) 19:55:48 ID:0fJeZ9ng0
自分の肉体で陽属性を精製は可能だけど
それだとあくまでも染まった魔力、人間一人分のオド分までしか出来ないから
実は生成ギミックは価値が高いよー

182尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 20:05:36 ID:E1p8Lgpc0
星属性系は人間一人のオド分しか生成できないのが精人でも同じなら、確かに生成ギミックの価値は高いままですね

183尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 20:09:00 ID:/HFXU6sE0
>>180
ありがとうございます

184尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 20:11:20 ID:E1p8Lgpc0
……よく考えると核融合によるマナ生成ギミックが認められたことに驚愕

185106:2019/02/08(金) 20:18:13 ID:vV0mzD/g0
>>GM

はい、すみませんでした。
もしこれまでの書き込みに不快な点がありましたら、投稿禁止令を出していただいても構いません。
もしGMが書き込み禁止令を出す判断を下したならば、それはこちらがGMや他の皆さんの遊び場を土足で踏み躙っていた、という事ですから謹んで禁止令に従います。

これまでの書き込みでのお目汚し、失礼しました。

186GM ◆yRM35ttaR6:2019/02/08(金) 20:44:30 ID:0fJeZ9ng0
投稿禁止はしないけど書き込み内容とか、ルールとか設定のほうはきちんと参照してください
概念系は駄目というのもそうですが、ガーディアンとか高位存在による神聖な力とかはないよとか何度もいってますし
自分が好きなキャラを推したいのはわかるけど、それで 他のキャラをsageるような内容は
相対的にそのキャラ自体の評価をsageます

ワートリはオレも好きだけど、迅さんなら誰も勝てないとか、未来予知のギミックもろくに説明せずに
誰も勝てないとか、帝人の具体的なスペックを計算いいれずに簡単に突破可能とか
WA本編のキャラだとこのアルテマには勝てないよとか、決めつけるのは このスレのキャラが嫌いなら
別に強制ではないので書かなくてもいいのです。
あくまでも楽しんでもらうことだし、自主的参加なので、そのことをきちんと理解してください
他の添削してくださった方も丁寧に記述してくれているのに、上から目線に捉えられる書き込みがありますし
正直出來でいえば遥かに上です。バランスも考えられています。
意見をしてくださった他の方の言葉に耳を傾けることも大事です
そういうキャラとか設定でやりたいなら、自分でスレを立てればいいのですから


話は以上です

187尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 21:06:44 ID:vV0mzD/g0
やっぱ、マジギレしてるじゃないですかGM。
100%こっちが悪いせいですけど。

投稿禁止令は出さないとの事ですのでお言葉に甘えてこれからも投稿させていただきますが、既存でないスキルを持つデータの投稿はもうなるべくやらないようにします。

あと、指摘してくれた方への口答えもやらないようにしないと......つーか、『口答え』って行動様式がなんで人間に組み込まれてんだよ!!
こんなんあるから、俺みたいなのが口答えしてヒンシュク買って、周りを不快にした上に本人も不利益被るのに!!
......口答えしないようにしないと。このスレでももちろんですけど、リアルでも絶対......

188尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 21:14:42 ID:vV0mzD/g0
あー......やっぱり次スレになるくらいまでは投稿控えますわ。
データのおかしな所を指摘してくれた方に、上から目線で口答えしてまたGMを怒らせてる未来しか見えませんでしたから......

189尋常な名無しさん:2019/02/08(金) 21:27:58 ID:sf5Ppxao0
そういう気性でしたか、うまく自制できるといいですね
ただネチケット全般の話として自分のリアルについて語るのは止めておきましょう
下手するとトラブルの元になります

しばらくロムってみるのなら
他の人がどういう投稿案を作っているのか読んで学んでみてください、
問題のない投稿案の作り方がわかります
そしてその案に自分ならどうアレンジするか考えてみることで、
自作キャラを作る時にマナ法則の理屈をうまく立てれる、かも?

次回投稿する時があったらテストスレは活用してくださいね
GMじゃなくても投稿案に問題がないか相談に乗る住人がいますよ

190尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 21:46:31 ID:/065ZPgQ0
NAME:「飛行場姫」(艦隊これくしょん〜艦これ〜)

属性:海・龍
クラス:「符術空母」 サブクラス:「陰陽師」
種族:竜魔・メンタルモデル

【保有装備】
╋<装備>╋
      エビデゴラス
>「力具:<龍波動空母>」:メンタルモデルが扱う艤装が竜魔に墜ちたことで変質した<ドラグハート・フォートレス>
                  化身化(アバター)と呼ばれる竜人の変身能力の応用として形成された全身の装甲と飛行甲板。
                  <龍解方程式>を扱うための符を展開する決闘盤(デュエルディスク)として、召喚、投影したモンスターを発艦させる。
>「式神:深海艦載機」:符術空母が本来投影する艦戦、艦攻、艦爆、艦偵。同じ艦載機でも投影可能な数は空母によって異なる。
               火力の大半を<龍解方程式>に割り振ったため、彼女が投影する式神は艦戦と艦偵が中心で、航空火力は大幅に低下している。

【称号スキル】
>「元奉納巫女」:九十九機関における奉納巫女だった存在、高い教育と洗練された肉体鍛錬を積んでいる。
           管理された健康な肉体を持っており、異能の血筋を引く。
>「メンタルモデル変異体」:元はメンタルモデルだったが、化身を纏った結果全く別の何かに変異している。
>「竜魔」:竜族の血を取り入れ、それに呑まれた者。竜の騎士のなりそこない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「陰陽師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。
>「符術空母」:符術によって艦載機を投影・発艦させる航空母艦。現在は主に力写符のモンスターを投影する。
>「異形召喚師」:人外、言葉を交わせぬ相手すらも使役し、共に戦うものの称号。

【所持スキル】
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「霊具作成」 LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「陰陽術」 CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<符術>、魔術<結界術>、魔術<投影術>を取得している。
   →「無詠唱・符術」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
   →「簡略化詠唱・符術」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
   →「多重発動・符術」:複数の魔術を多重発動し、掛け合わせることが出来る。二章節魔法まで可能。
   →「結界符・結界術」:符を用いて結界を展開する、結界魔術のみならず術符を連結させ
                本来短時間しか形成出来ないはずの結界の発動時間と強度を引き上げる。
   →「多重投影・投影術」:同質の式神を大量に投影する場合の負担を軽減し、一隊として使役する。
>「龍解方程式・投影術」:硬質の符の上部にモンスターの召喚、転写または魔法の発動、
                底部に対応するマナの調律術式を刻み込んで<力写札>のようにしたものを40枚重ねて扱う。
                周辺のマナや多数のモンスター、そして自らの化身を一纏めに制御できるようにした<決闘術式>
   →「マナチャージ」:力写符をマナゾーンに置いて土地に見立て、タップすることで土地から力写符の属性に染色したマナを取り出す蛇口にする。
               タップした力写符は土地のマナが再利用可能になるとアンタップされる。
   →「シールド」:<龍解方程式>開始時に展開する5枚の防御結界、力写符5枚を裏向きで場に出して各結界に対応させる。
            <龍解方程式>で練り上げられる竜闘気に応じて防御力が強化されるマナ障壁であり、小規模な魔術は龍属性の磁場で吹き散らし、
            強力な攻撃でもシールド数枚の破損で受け止め、全て砕け散るまでプレイヤーへの直接攻撃を通さない。
   →「S・トリガー」:<シールド>が破られ対応させた力写符を手札に戻す時、外部から与えられた衝撃で符術を励起させ反撃する。
   →「終末の時計 ザ・クロック」:<S・トリガー>発動でデッキ全てを連鎖的に励起させ、次のターンをすぐ始める。

191尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 21:48:33 ID:/065ZPgQ0
   →「ニンジャ・ストライク」:一定以上の土地のマナを管理している時、対応するモンスターを投影した際の魔力を感知させない。
   →「龍解」:<龍解方程式>を活性化させることで周辺マナに竜闘気を混ぜ合わせ、
          化身を更なる形態<ドラグハート・クリーチャー>に龍解する。
          《龍波動空母 エビデゴラス》の龍解条件は「ターン中に5枚ドローする」こと。

>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
   →「龍素解析」:呼吸や手札交換によって周辺のマナに竜闘気を混ぜ合わせ、彼女が保有する属性に染め上げる。
             竜闘気で安定化された大気は海水のように液状化し、彼女のマナ利用に最適化される。
>「超証明」:如何なる状況でも適切な力写符を引き抜けるデッキ構築力と戦況予測技能を示すスキル。
        海中に潜む伏兵や急な大時化を予測するように、伏せられた山札やシールドを予測して適切な一手を打つ。
>「上位使役術」:上位モンスターを使役することが出来る。
>「綿津見との決闘」:出航の際、大海原に潜む全ての脅威を自身の対戦相手として認識し、
              <龍解方程式>のターンを途中まで進めて迎撃準備を整えた哨戒状態を長時間保つ。
              魔力消費はマナゾーンに置かれた力写符の枚数と進めたターン数に比例して増大する。

╋《最終龍理Q.E.D.+》龍解時スキル╋
>「クリスタル・コマンド・ドラゴン」:手札交換を繰り返し練り上げた竜闘気で大量の液体を取り込んで凝結させ、
                     彼女とその艤装<龍波動空母>を包むように形成した更なる化身。
                     水晶のように美しく凝結した竜闘気を纏う、シアンとマゼンタに輝く竜の姿。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        竜闘気で強化された<シールド>は竜鱗の如く強固で、1枚を砕くことさえ困難になる。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、自分から許容しない限り竜は
          全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「龍回避」:化身が消滅するほどのダメージを受けても、それは内部の<ドラグハート・フォートレス>まで届かない。
        最終龍理のマナ情報を刻んだ液体は<龍解方程式>で溢れるほど用意しているから、条件を満たせば何度でも龍解できる。
        世界に理を刻み何度でも蘇る不死、故に最終龍理。
>「クリスタル・ランサー」:取り込んだ膨大な魔力によって投影したモンスターを進化させ、
                ウォータージェットのように相手の防御を貫く力と速度を与える。
>「覇海魔術」:海や湖、大量の液体を媒体とし、使役する戦略級魔法。
          己がマナを流し込み、手足の如く操り、全力を尽くせば島一つ消し飛ばす。【才牙形成の応用による自己流再現】

【特徴スキル】
>「我は海底の英知を識る」:種別<水文明>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
                  海属性が上昇し、マナ情報の劣化に耐性を得る。
>「我は無法の自由を求む」:種別<アウトレイジ>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
                  マナ汚染への耐性が高まる。 ※無属性が使役できなくなる。
>「我は龍を従える」:種別<龍>をも支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
             <龍>の使役、召喚、転写などが可能になる。 ※耐久力が上昇する。
>「我は妖魔を忍ばせる」:種別<忍び>を使役し、<ニンジャ・ストライク>に対応させる。
                <龍解方程式>に組み込んだ忍者のチャクラを竜闘気で賦活し、能力を上昇させる。
>「化身召喚<龍波動空母>」:自身の肉体を食い潰した竜魔と誓約を結び、狂った自らの肉体を使役し、その力を引き出す。
   指定モンスター→【龍波動空母 エビデゴラス/最終龍理Q.E.D.+】
   誓約:探求【世界の果て】
>「果てを目指す」:どこかへ行きたい、誰も知らない場所へ。かつては逃避願望と憧れだった、今は私の全て。

【称号】
  なし

192尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 21:50:54 ID:/065ZPgQ0
・経歴:九十九機関から覇濤に買われて軽空母になった少女。
     しかしブラック鎮守府で酷使されて精神を病み、海の果てを求めて覇濤を抜け、単身で外洋航海を行った。
     奮戦空しく撃沈されて深海棲艦と化したところ、ジェスターに捕獲されて実験素材にされた。
     竜化浸食させたところ、符術で組んだデッキに狂った自分を契約する閃きを形にして自我を取り戻し、
     「世界の果てに向かう」願いを強く露にした。
     竜魔人のデータを持ち帰れたなら誰も知らない航路へ送り出してあげる、という対価で竜魔神討伐に送られることになった。

【備考】
「龍波動空母 エビデゴラス(代理AA:アークエンジェル(機動戦士ガンダムSEED))」(原作 デュエルマスターズ)
「最終龍理Q.E.D.+」(原作 デュエルマスターズ)

ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/289-291 の修正です。

――選択デッキ【青緑ミラダンテ】――
デッキは過去のレスと変わらないので以下のレスを参考に。但し《禁断機関 VV-8》の項目は見なくていいです。
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/320
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/328

データ再利用予定ということで、飛行場姫反省会を踏まえてブラッシュアップしたデータです。
*リュカの反滅楯スフィーダを参考にして<シールド>に理屈を付け、シールドの防御力を説明。
*《最終龍理Q.E.D.+》は飛行場姫の肉体の延長なので、化身が想定通り飛行場姫を包み守るように記述。
*轟沈前(想定では飛鷹)の経歴・任務を鑑みて艦載機装備や哨戒スキルを追加。「単独行動」削除。
*陰陽術の内訳を召喚術から投影術に変更。轟沈前の艦載機多重投影を追加。
*《最終龍理Q.E.D.+》の使用者べんちゃんに因んで「デスティニードロー」を「超証明」に変更。
*容量確保のために機能していなかったデータを削除、超頑強は龍解時限定に変更。
【特攻隊・神風】に送ったデータを更に強化した容量ギリギリのデータなので、本編では必要に応じて弱体化してください。

193尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 23:52:42 ID:bw1EYpqo0
NAME:「トワイス・H・ピースマン」(Fate/EXTRA)
属性:電・幻(後天的)
クラス:「碩学」 サブクラス「電霊」
種族::電霊(電気の精人)

╋<装備>╋
「フォトニック結晶」:精人として形作っている核にして、自身の生前の発明品であるナノ構造体。
            それは光の波長によってナノ単位で構造を変え、光粒子によりデータを記録する結晶であり
            彼自身が持つ電影魔術による補助が加われば、何もない場所に物体を投影する事すら可能な代物である。
「マナ粒子フィルター」:マナ粒子をフィルターにより反応や濾過を行う事で狙った属性の魔力を自身に取り入れる白衣型科学的魔道具。
              彼は眼鏡型の魔力観測装置と組み合わせ長い時間をかけ狙った属性だけを取り入れる事で、彼は幻属性の魔力を宿した。
【称号スキル】
>「碩学」:数多くの分野の知識を深く修め、それを活用できる者の称号。彼は魔導文明において名が残る程の博士、医者として名を残している。
      「碩学の英知」を習得し、修得知識の関わる判定に上昇補正がかかる。
>「電霊」:電属性という特異的な魔力とフォトニック結晶という魔導文明の最先端の性能を持つ記録媒体を持ち、演算、入力され作られた肉体を持つ
      擬似的な精人、或いは精霊。精人としての魔力干渉力とフォトニック結晶と、電属性の魔力により構成された神経による演算能力は特異的な物である。
      「電影魔術」を会得し、【直感】補正相当に知覚能力を大幅に高める。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
               各地を旅する際に身の安全を確保する為に会得した旅人の術。
【所持スキル】
>「碩学の英知」:技術的に最高峰と言っても過言ではない魔導文明において碩学と呼ばれた程の知識と技術、精人となった後に得た魔人や蛮族から伝わった魔法技術や秘儀を修める。
           それは彼の才覚と研鑚もあるが、「人類が持つ生きる意義、そして最善の道とは何か」という命題を突き止めるという一種の執念が原動力となった。
          →「機工電子学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
          →「心理学知識」:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
                     人間を理解したいという者がその一端である精神を知ろうとしないなど矛盾しているだろう?
          →「魔術(科学)知識」:<魔術>の知識を治める者の証明。術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                       マナ粒子分析など科学知識という面が大きいが、魔人から伝わった詠唱技法、魔道具知識なども侮る事なく力を注ぎ納めている。
          →「政治学知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、経済学など国家という大きな生物を理解するために得た知識。
          →「基本人体学知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
                        生前の彼はサイバネ化手術など人間をエクスマキナとする事で治療を行う医者としての面を持っていた。
          →「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている、エクスマキナ手術を行う医者として得た生体成分などの知識と
                    邪神発生後に薬など物資が無い無い尽くしの状態を補うために薬草を加工し得た経験が重なる事で体に染みついた知識。
>「電影魔術」:電属性により電子を擬似操作、乱す事で対象である空間に存在するマナをあえて不安定にし、幻属性の魔力を放射、塵など物質的、空気中に霧散した生物のソウル体
         などを材料として自身の核から抽出した情報を投影する事で狙った現象を引き起こす生来の体質に起因する固有魔法とも言える、彼が編み出した魔術。
      →「ハッキング」:化学反応により生み出された電気を燃料とする機械、魔力反応により生み出された属性魔力を燃料とした魔法具などを電影魔術により

194尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 23:53:27 ID:bw1EYpqo0
                生み出した電気的魔力による機能妨害、停止を行い、その後に時間をかけ機能と電子、魔力パターンの分析し、可能であるならば支配下に置く。
      →「リカバリー」:対象の電子情報を事前に記録、投射する事で記録時の状態へと物理的生命体には修復、精霊など魔力的生命体には擬似的な巻き戻しを行う。
                肉体を持つ物理的生命体の場合はあくまで肉体を修復するだけで、本格的な治療が行われるまでの応急処置のようなものだが
                自身の様な精人などの精霊といった魔力的生命体には擬似的な巻き戻しを可能とする切り札。
                だが負荷は大きく、時間を置かず同じ対象に行使すれば霊体は崩壊する、それ故に核が傷つき不安定な霊体で構成された彼自身に
                この技をかける事は出来ない。
>「指揮誘導」:状況を見極め味方に適切な指示を常に送り、正しい方向へと誘導できる。
          生前では邪神発生の混乱時に部下たちに医療体制を敷設、維持する為に。電霊となった後は電影魔術で生み出した生物などを指揮する為に得た技術。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
            これでも医者だったのでね、機械に頼らずともこれくらいは可能であるさ。
>「鑑定眼(真偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した敵や味方の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾つもの地獄とも呼べる戦場や国、土地に住む人間を数多く見て得た観察能力。
>「戦闘続行:不諦」:彼は常に諦めない、苦痛に耐性がある訳ではないがそれを精神力で補える限りは変わらない動作と態度を取る。
             仮にも研究者として自身の抱いた命題を明解するまでは何度エラーを繰り返そうとも、トライしない訳にはいかない。
【特徴スキル】 
>「人類の探究者」:彼は魔人や獣人など魔導文明で悪と扱われた者たちも含む人類を探求する事を命題として生きる者である。
             善性、悪性、無私に生きるもの、我欲に生きるもの、恐怖を乗り越え敵わない筈の脅威を乗り越える者、大きな力と強靭な心を堕落させ落ちぶれる者。
            複雑怪奇、一言どころか一生かかっても言い切れない事さえある人の性(サガ)を突き止める事を突き止めたいと考える探究者である。
>「最善の研究者」:彼は最善の道とは何か、その結果で生み出される結果とはその犠牲と比較し、納得出来るものかを研究、学術的に考え、調べ、明確する事を望む者である。
             魔導文明を滅ぼし、人々を絶望に追いやった邪神を討伐した聖女、だが彼女、その周囲に居た者達の人生は個人という観点から見れば最善とは言い難い。
            だが確かに当時で判明できる最善の道は進んでいた、それでも情報、知識があればもっと犠牲と釣り合う「最善」の道に進めたのではないか?
            電気の精霊となった後に得た聖女と、その仲間の末路から抱いた疑問から彼は「最善」という存在をどんな手を使おうとも確立させようと決心した。
>「犠牲嫌い」:生命の活動、或いは行動により生み出される様々な犠牲を必要と理解しながらも、憎む者。
         それは倫理観もあるが生前の幼少時に多くの犠牲を出した事件の当事者となり記憶に残らずとも、怒りと恐怖が染み付いた呪い。
         彼は何故犠牲を嫌悪するようになったのかを思い出しており、良心によるものではなくただトラウマを憎む排他的感情がそうさせているのだと自覚している。
>「肉体的情報欠損」:復活の際に核としたフォトニック結晶が邪神の力の余波で欠損し、一部の機能が拡張・修復不可能なほど大破している。
              それは肉体的情報分野であり、彼は一般的な純人種程度の肉体しか再現できず変化する事もない。
【称号】
>「放浪者」:一定の場所に留まらず、各地を放浪する者。
>「電霊」:電属性という特異的な魔力とフォトニック結晶という魔導文明の最先端の性能を持つ記録媒体を持ち、演算、入力され作られた肉体を持つ精人である。

195尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 23:54:00 ID:bw1EYpqo0
経歴:魔王領や王国など危険地を含め世界中を飛び回り、分野を問わず知識を貪欲にかき集めている白衣姿の地味な外見の男性。
   生計や路銀はただの旅人が持つには不自然なほどの機械技術、医療技術を元に得ており仕官の誘いを断りづつけ、ただ知識を得ている変わり者
   の人物として噂話に乗る程度の知名度を持つ人物である。

   実は彼は魔導文明において碩学として名が通っていた医者だった人物が、自身の仕掛けていた仕掛けにより作り出し、記憶を継がせた人工精人である。
   生前の彼は魔導文明において記録媒体として画期的なフォトニック結晶の発見、それを利用しエクスマキナなどのサイバネ技術を活かした神経病の治療法の発見など
  でその時代において名を残した人物であったが、邪神発生後はその後の混乱に巻き込まれ死亡したとされ歴史の波に埋もれた人物とされている。
   だが実は邪神発生後も生きていて、滅びた英星都市の難民達への混乱の鎮静、医療体制の整備、聖女と名づけられた少女の支援などを行い救える限りの多くの避難民を
  確保していたが、最後の邪神を討伐し魔導文明の災厄の処理が一段落着き、これからどうするかと考えていた前後の時に彼女の仲間である人物と奇妙な話をされて
  否定的な感想を述べた際に、急に攻撃されそのまま死亡した。
   だが切羽詰まり、後方にいる自分が邪神によりいつ死んでも可笑しくない戦況に保険をかける形で敷設、聖女と最後の邪神との戦いで巻き込まれ破壊されたと思われていた仕掛けであり
  人工精人装置が不完全ながらも起動、想定よりも長い時間と不完全な肉体になりながらも記憶と人格を受け継いだ精人の生成に成功するのであった。

   その後は魔導文明の末路と生前に会った少女とその仲間達がどのように生き、何故殺されたのかを知る為に放浪していたが、可能な限り知り終えた後は当時では最善の道を進んだ筈であり
  それに後悔や文句を抱く事は彼女達にとって侮辱に当たると理性では分かりながらも、トラウマと怒りと悲嘆の感情から払われた犠牲と幸福、報酬が釣り合ってないと合理的に、だが感情的に判断し
  各地の人類の産物、ひいては情報を集める事で「人類の性(サガ)」と、犠牲と釣り合う報酬が得られる「最善の道」を探そうと放浪の旅を続け、ひたすら知識と見識を深め
  研究と探求を重ねている。

運用:基本的に知識を生かしていく分析とかを行うセージタイプの運用を行う。
   いざ戦闘になったら電影魔術で魔法を擬似的に行使しつつ、ダークネスみたいに転写したモンスターとかを襲わせる戦闘続行はあるが防御は紙の後衛タイプ。
   不意打ちは「電霊」スキルで得た「直感」相当の知覚能力で反応できるものの身体能力自体は低いので回避力もない。

196尋常な名無しさん:2019/02/09(土) 23:55:23 ID:bw1EYpqo0
>>195
すいません、奇麗になるよう改訂します

経歴:魔王領や王国など危険地を含め世界中を飛び回り、分野を問わず知識を貪欲にかき集めている白衣姿の地味な外見の男性。
   生計や路銀はただの旅人が持つには不自然なほどの機械技術、医療技術を元に得ており仕官の誘いを断りづつけ、ただ知識を得ている変わり者
   の人物として噂話に乗る程度の知名度を持つ人物である。

   実は彼は魔導文明において碩学として名が通っていた医者だった人物が、自身の仕掛けていた仕掛けにより作り出し、記憶を継がせた人工精人である。
   生前の彼は魔導文明において記録媒体として画期的なフォトニック結晶の発見、それを利用しエクスマキナなどのサイバネ技術を活かした神経病の治療法の発見など
  でその時代において名を残した人物であったが、邪神発生後はその後の混乱に巻き込まれ死亡したとされ歴史の波に埋もれた人物とされている。
   だが実は邪神発生後も生きていて、滅びた英星都市の難民達への混乱の鎮静、医療体制の整備、聖女と名づけられた少女の支援などを行い救える限りの多くの避難民を
  確保していたが、最後の邪神を討伐し魔導文明の災厄の処理が一段落着き、これからどうするかと考えていた前後の時に彼女の仲間である人物と奇妙な話をされて
  否定的な感想を述べた際に、急に攻撃されそのまま死亡した。
   だが切羽詰まり、後方にいる自分が邪神によりいつ死んでも可笑しくない戦況に保険をかける形で敷設、聖女と最後の邪神との戦いで巻き込まれ破壊されたと思われていた仕掛けであり
  人工精人装置が不完全ながらも起動、想定よりも長い時間と不完全な肉体になりながらも記憶と人格を受け継いだ精人の生成に成功するのであった。

   その後は魔導文明の末路と生前に会った少女とその仲間達がどのように生き、何故殺されたのかを知る為に放浪していたが、可能な限り知り終えた後は当時では最善の道を進んだ筈で
  それに後悔や文句を抱く事は彼女達にとって侮辱に当たると理性では分かりながらも、トラウマと怒りと悲嘆の感情から払われた犠牲と幸福、報酬が釣り合ってないと合理的に
  だが感情的に判断し各地の人類の産物、ひいては情報を集める事で「人類の性(サガ)」と、犠牲と釣り合う報酬が得られる「最善の道」を探そうと放浪の旅を続け、ひたすら知識と見識を深め
  研究と探求を重ねている。

運用:基本的に知識を生かしていく分析とかを行うセージタイプの運用を行う。
   いざ戦闘になったら電影魔術で魔法を擬似的に行使しつつ、ダークネスみたいに転写したモンスターとかを襲わせる戦闘続行はあるが防御は紙の後衛タイプ。
   不意打ちは「電霊」スキルで得た「直感」相当の知覚能力で反応できるものの身体能力自体は低いので回避力もない。

197尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 00:04:34 ID:hFKKaEuw0
狩雲霄の支援AAデス
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4324

198尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 00:07:40 ID:0uicfM5k0
>>197
支援乙です

199尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 00:26:34 ID:/k14Bj9o0
>>197
支援乙ー

200尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 00:29:33 ID:Z55SoB.60
>>197
支援乙ー

201尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 00:30:04 ID:7J9IOl/k0
>>197
支援乙です

202尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 01:25:50 ID:eyHxvbaw0

NAME:「ムシキング」(原作:昆虫王蛇ムシキング)
属性:森
クラス:「モンスター」
種族:ムシキング

・経歴
<隔離領域>において生存する<蛮族>の中のとある種族と共存しているカブト、クワガタと二種類に別れる巨大生命体。
個体毎に性格や姿形が大きく違うが、共通として絶えずひたすらに肉体を鍛え上げ、ツノを使った技を鍛え抜き戦い抜く闘争本能を持つ。
無論、攻撃的な個体も存在するが、その多くは自らもしくは仲間の危険だと判断しない限りはその闘争本能を剥き出しにする事はない。
小さきムシキング程、己の肉体を信用しておらずその技を磨き上げる事に命と時間を費やすが、
巨大なムシキングは元から持つ力を朽ち果てさせない為に闘争を繰り返すだろう。

――ここまで一般的なムシキング――

彼は最も多い個体種「カブトムシ」の中でも最強と呼ばれる個体であり、
その種の名ともなっている「ムシキング」を名乗る事を許されている存在。

産まれながらにして通常の「カブトムシ」よりも大きく、ツノは鋭く頑強。
共存する人とムシキングの守りの神とも同等の存在であり、最強種とも呼ばれる
「ヘラクレスリッキーブルー」や「ギラファケイスケレッド」との力の差をも上回る戦闘技術を保有している。
我ムシと人の守り手なりて


【称号スキル】
>「甲虫王者」<隔離領域>において生息する小型から大型のモンスター「ムシキング」。
         ひたすらに肉体を鍛え上げ、ツノを使った技を鍛え抜き戦い抜く闘争本能を持つ戦闘種族。
         多くはその身を最強へと高める為に時間を費やす。
         肉体は「甲撃絶鱗」と呼ばれる鱗の様な皮膚で身を守っている為、甲虫とも呼ばれている。
         彼はその中でも最も硬い皮膚を持つ為、甲虫王者と呼ばれている。
【所持スキル】
>「王極技」打撃、掴み、投げ。この三つの動作の基本を極めし者。
        それは肉体を武具の代わりとしまた肉体として扱う武術の領域に踏み込んでいる。
        【打撃技】
          →「ハヤテ」自らのツノを剣として扱い、敵の呼吸を読み瞬間を貫く。
          →「アクシズスピン」相手との攻防の最中、突進するように見せかけツノを軸として回転、
                    その足で蹴り飛ばす技。
        →「スティング」力をため、相手が向かってきた瞬間に急所に一瞬で突き攻撃をくらわせる
        【掴み技】
        →「カワセミハッグ」相手を前からはさみこんでしびれさせ、上空に投げ上げた後つかまえて回転しながら地面にねじ込む。
        →「ランニングカッター」相手の攻撃動作に合わせ、横に弾く、もしくは攻撃の虚実を入れ替え防ぐと見せかけ
                      横からはさみつけて地面を引きずり回し、とどめにジャンプして地面にたたきつける。
        →「フォレストブリッジ」相手をはじき上げ、空中で体を後ろに反りながら頭をつかみ、
                      そのまま3連続でアーチ(放物線)を描くように地面に背中からたたきつける。
        【投げ技】
        →「キングトルネードスロー」相手の攻撃を一瞬掴み、滑らせる様に身体の遠心力のみで隙を生む。
                          そして片方の足を軸として高速回転しながら移動してハンマー投げのごとく遠くに投げ飛ばす。
>「飛行」空を自由に飛ぶ事が出来る。その巨体に似合わず飛行速度はかなり速い。
>「甲撃絶鱗」:非常に硬い皮膚を持っており、それは物理的なものだろうと魔法だろうと耐性を持つ鎧。
          彼はその中でも一際強度の高い皮膚を持つ。
>「戦闘続行:守護王」我が肉体は共に生きる者達のため。故にどこまでも足掻き、無様を晒しても立ち上がろう。
                諦めはしない、決して見捨てない。
>「超タフネス」丸一日飛び続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
         戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
>「超頑強」生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「轟怪力」人外の怪力を持つ。

【特徴スキル】
>「巨体進化個体」:外的要因或いは突然変異によって元の種族とは異なる巨体や特性を得た存在。その性能は
             同一種族とは比べ物にならないほど高くなる。
>「野生の直感」自然で培った直感で危険を察知する。

203尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 03:29:53 ID:lcOByqus0
NAME:「アリス」(シノアリス)
属性:太陽核(火・地・虚の複合属性)
クラス:「精霊剣士」 サブクラス「地上の太陽」
種族:精人

╋<装備>╋
 チェイン・オフ・゙メモリー
>「束縛刻む時計」:彼女の核である時計型魔道具。
            彼女が体内に取り込んだ軽元素を結合解離エネルギーが低下した高温環境でプラズマ化し、
            引力が強化されることで自重により圧縮されたプラズマが核融合反応を起こしている。
            この核融合炉が彼女の太陽核であり、自重によりプラズマを保持しており、
            時計が失われたとき彼女も霧散する。
            核融合反応で発生する莫大な熱や光が一部青白い核の火として放出され揺らめいている。
            水素イオン・ヘリウムイオンを取り込み青白い炎を発する刀を作り出し戦う。
            普段は腰の位置に取り付けられている。

【称号スキル】
>「精霊剣士」:マナたる肉体、その化身でありながら武芸を身に付けた存在。
          太陽核の魔剣及び特有武芸を習得し、成長する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「アリストテレス」:天体仮説をモデルとした“仮説天体精霊”の一柱。
            生誕によって天体法則を実証しており、物理法則に高い理解を示す。
>「禍の精霊」:生まれ落ちた直後荒れ狂いまるで悪夢のようだと称された魔王級の災害であった事による称号。
          スキル:「悪夢と共に…」を得る

【所持スキル】
>「天文知識」:天文現象についての知識や天体観測技術を修めている。
          マナ濃度で歪んでいる星図の正しい位置を割り出しており、星図の歪みからマナ濃度を逆算できる。
>「風水術」 CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
           魔術<環境操作>を取得している。
>「精霊術(核)」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
               自然には存在しえない、放射能の火を合成し操る理から外れた精霊術。
>「大刀マスタリー」:大刀をまるで手足の延長の如く自由に扱い、指先の如く繊細な制御に習熟している。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
     プロメテウス
   →「禁断の火」:少女の核たる魔剣、生成するプラズマ、それらを用いた特殊な剣技。
             核の魔法剣及び己のオドを分け与えた刃は圧縮され、その強度と質量を高めていく。
   →「ヴァシミール」:加熱したプラズマを剣の背や側面から放射し、剣の加減速や姿勢制御を行う。
   →「コロナイジェクト」:剣に充填したプラズマ塊を放つ斬撃、コロナ質量放出。
                高熱のプラズマが金属などの物理障壁を溶断し、疑似太陽フレアに伴う磁気嵐が魔法の術式を歪め、焼き払う。
   →「スイングバイ」:剣と相手との間に働く引力の強化により、剣の前方を横切る相手の運動エネルギーは奪われる。
               彼女が振るう剣に相手は引き込まれ、彼女の速度に応じて相手の回避動作は鈍化する。
   →「スピキュール」:重力軽減と疑似太陽フレア推進によって爆発的踏み込み及び飛翔跳躍を行い、
               剣の引力強化とプラズマ推進で鋭く降下し、その勢いで相手を突き殺す、あるいは叩き切る。
               一足で隕石の如く運動エネルギーを溜め込み、振り下ろした刃で炸裂させる。【稲妻重力落とし/雲耀の太刀】
  ハーフナイトメア
>「悪夢と共に…」:自らのリミッターを外し、部分的に元の狂精霊に回帰し本来持ちうる全力で戦う為の化身体。
            核である時計が左胸に移動し、大地を取り込み、重元素を元に擬似太陽の如き赤い炎を発する。
            核融合により生まれた結晶体と金属による赤い剣を振るい、岩すら溶かす暴威と化す。
            但し、極めて不安定な状態であり暴走の危険が有り、凶暴性を発揮し辺り一帯焼き尽くす災害になりかねない。

204尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 03:30:14 ID:lcOByqus0
            だが、この破壊衝動も含めて自分なのだ…
  アストラルクス
>「電離宙域」:彼女の身体から放出される疑似太陽パルスを吸収して電離した周辺大気、オーロラで外界と隔てられた疑似宇宙環境。
          高温で気体分子が膨張し、核融合エネルギーの輻射圧で押し流され、分子密度が極めて低くなった宙域。
          真空に近い宙域内部では空気抵抗やプラズマの散逸が起こらず、多くの自然現象が阻害される。
          境界では電離層やオゾン層、プラズマと大気の衝突によるオーロラが形成され、疑似太陽パルスの無分別な拡散を防いでいる。
 エア・コンバット・マニューバ
>「ACM」:三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって貴方の動きは空を駆け抜け、
       重力変動さえも利用し、速度と高度を自由に変換する。
       墜落するような急加速でも己を見失わず、姿勢を制御する空戦機動。
>「斬り払い」:敵の攻撃を剣で受け流し、弾いて無効化する。
         近接攻撃を弾き、相手の体勢を崩すことで、無防備な隙を晒させる。
>「剣魂一擲」:全自重と筋力を乗せた一撃の技法。魔剣の長さや重量、慣性力を一太刀に籠める。
          装備自重に加えて、自分の持つ速度と比例して攻撃力を上昇させるが、
          失敗及び回避された時の動きにマイナスが生じる。チェストォォォッ!
>「脆弱」:複数の属性の混合精霊の為強度が弱い欠点が有る。
       彼女は攻撃は強いが防御には向いていない。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。

【特徴スキル】
>「太陽核の化身」:日照の精人に非ず、自らの核融合炉でエネルギーを生成し輝く地上の太陽。
             水素を核融合し、陽属性に近い“独自属性マナ”を帯びた疑似太陽パルスやプラズマを常に生成している。
             肉体はプラズマを媒体とする化身であり、形状自体が自由自在、少女の形は剣を振るうイメージのため。
>「とむらいの声を聞く者」:霊との感応、マナの澱みや死者の残留思念を精霊の囁きとして聞き届ける。
                 周囲の属性濃度や霊の居場所を感覚的に理解する。
                 しかし精神を強く保たなければ、精霊や死者の狂気と同調して狂ってしまう。
>「束縛されし魂」:彼女は自身のあり方に束縛されている。
            狂った精霊を…同胞を狩り続け、自分が正しいのか間違っているのか分からない。
            それでも、狂った精霊を狩り救済するという思いに束縛されている。
>「死を撒く者」:正気に戻り普通に生活しているだけなのに何故か彼女の周りで弱い生物や植物が死んだり、
          奇形になったりする事が多発し、どうやら彼女が無意識に発しているオド(放射線)が原因とされた。
          現在は風水術の応用で周囲に漏れないようにしている。
          しかし、戦闘時は核の火で魔術を焼き、生命を焼き歪める。

【称号】
>「絶禁刑場突破者」:絶禁刑場の狂気精霊を撃破し、その環境を鎮めた者の称号。

205尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 03:30:34 ID:lcOByqus0
・経歴:魔王領バ・ベルでダークマスターズ旧態派(ハト派)の魔人が作り出した疑似太陽の精人。
     鉛の柩に特殊な魔道具である時計とと少女を詰めて、潰して潰して圧死させて、
     手のひら大に圧縮した柩を【失墜楽園・ペオール】の頂上に持ち込んで収束させた太陽光で融かし続けた。
     「太陽核」の狂精霊として生を受け、バ・ベル住人とタカ派によって一度は討伐された。
     狂気を使い果たし正気を取り戻して蘇った後は、バ・ベル住人の一人として
     属性汚染をばら撒かないように風水術の教育を受け、自己制御をマスターした後はバ・ベルの開拓に従事している。
     そして開拓のため、そしてかつての自分のような狂精霊の魂を鎮めるために絶禁刑場に挑戦する。


ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/988-990
の投稿案が供養するには勿体なかったのでほぼ流用させていただきました。
AAはこちらで。ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4325-4332
通常のハーフナイトメアより傲獅のハーフナイトメアの方が純粋進化系ぽかったのでそちらにしました。
もっと増えろシノアリスAA!!僕ももう少し増やしますんで!!

206尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 10:09:04 ID:KCJ.n4Nw0
AA作成乙です、一度に8枚支援は未踏の領域なので脱帽
作風的に同じAA製作者の方だと思うのですが、mlt未収録のちせAAをmltに纏めてもよろしいでしょうか?
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/2844,2866-2867,2869-2871,2884

207尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 12:13:12 ID:QdGtu8LA0
出先なのでスマホからすいません。
まとめは構いませんよ。
というか、よく分かりましたね。

208尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 12:16:59 ID:hFKKaEuw0
>>205>>206
支援乙ー

209尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 12:17:40 ID:KCJ.n4Nw0
まとめ許可ありがとうございます
「\」の多用が特徴的なので同じ方かな、と

210尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 21:58:17 ID:/k14Bj9o0
NAME:「神山舟」(原作:天穹ノ彼方の錬星郷)
属性:水
クラス:「錬金術師」 サブクラス「無窮の守護者」
種族:人魔身(元純人種)

╋<装備>╋
「竜具:アギオアルカディア」:討伐された水龍の眼球から生成された髪飾り型の竜具。
                  適合者の頭部と物理的に直結し、使い手のオドと装備の龍属性を自動的に結合、変性していく。
                  これにより、彼女は属性値に関わらず大気中の「水」のみを抽出し、操ることが出来る。

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
       →「四瑞」:戦姫の中でも筆頭格の四人に対して人々が送った称号。聖錬を守護する華の如き姫たちへの賛美。
              四方に広い国土を持つ聖錬において東西南北の全ての民が安心して今日を過ごすことが出来るのは彼女らの輝きあればこそ。
              聖錬国内において様々な場面で<カリスマ>を持つかの如く振る舞い、民を導く。
>「霊亀」:聖錬北部において筆頭格の戦姫である証。
       預験帝のマローダーや時折現れるアジダカーハの爪牙、未開領域からの蛮族の襲来など数多の禍から人々を守り抜いてきた鉄壁の守護神。
       防衛戦において自身と自身の所属する勢力に対して絶大な防御力の上昇を付与する。
       それは彼女のもたらすカリスマでもあるが何よりその支配領域の広さからくる支援防御術の巧みさによる。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
        血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
        覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。
>「錬金術師」:錬金術に精通し、薬学や医術、機械技術など様々な知識に精通している者である証。
>「無窮の守護者」:対八罰戦において自身を含め、配下全てを無傷で討伐せしめた事実による称号。
             貴方は多数の部下を率いて戦う際に敵の攻撃を自身に集め、同時に被害を最小に抑えながら敵を刻む戦術を好み実践する。
             無数の厄災を一身に集め、一歩も揺るがぬ貴女の姿に民は奮起し、力を絞る。

【所持スキル】
>「平和への願い」:かつて持ちえた最初の願い。
            どうしてこの世界はこれほど過酷なのか。人々が安らからに過ごすことはできないのか?
            誰もかれも傷つかず、平和に穏やかに凄く事が出来ないのだろうか。
            そんな夢物語を実現するため、貴方は全ての努力を惜しみなく実行した。
            身を削り、魂を削り、試行と実践を繰り返しながら辿り着いた果てに出たのはごく当たり前の事実。
            そんな夢はかなわない。
            結果に絶望した貴方の元に残ったのは戦うための術と力のみであった。
            【<苦痛耐性>内蔵】
       →「不死渇望」:貴方は他人よりも少しだけ強く「死にたくない」と思っている。
                 生きているなら当たり前。誰でも持っている。誰かを犠牲にしようと自分の命を存えたい。
                 故に貴方は死から遠のくありとあらゆる術を模索し、実行する。
                 死にたくない・・・死にたくない・・・だって死んだら願いを叶えることが出来ない・・・だから誰を犠牲にしたって・・・!
                 【<逃走術・極><超頑強:人体改造><食いしばり>内蔵】

211尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 21:58:40 ID:/k14Bj9o0
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「薬学知識」Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「人体解剖学」:貴方は人間と言う生き物に対する知識を数多修めている。
           時には死刑囚の死体を腑分けして得た知識は貴女の医療技術を底上げし、成功率を上昇させている。
>「心理学」Lv N/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
       →「扇動」:貴方は他者の心を操り、躍らせ、望む行動へと導く。
              皆が平和に過ごせる世界を作るためだもの。手伝ってくれるでしょう?
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「両儀之陣」:貴方は自身が展開した領域内において他者の肉体を流れる水に対してすら強力な支配力を発揮する。
                 他者の肉体に流れる邪魔なオドを繊細な<竜闘気>操作によって遮断し、本人の意思と関係なく水分を操作する。
                 心臓が動いていなくても臓腑に血が満遍なく届いていれば良いのでしょう。その間に空いた穴は塞いでおきなさい。
>「魔法剣」 Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「マルチタクス」:貴女は複数の思考を並列に実行出来る。右手で誰かを癒しながら左手で誰かを穿つ。
                  その程度のことも出来ないで叫べるほど容易い夢を願ったことはないのだ。
       →「ソードバレル」:<魔法剣>によって形成された刀身を空中に具現化、維持、操作出来る。
              →「指揮者の如く」:貴方はさながら楽団の指揮者の如く。その白魚の指で多数の刃を制御、統制、敵を屠る。
                          生身でチャンバラやれるほど頑丈ではないのだ。
       →「仙境神山」:竜闘気によって生成された水の剣を自在に展開、操作する。
       →「太極之陣・陥仙」:無数に形成された<仙境神山>を展開、一気呵成に叩きこまれる。
>「竜闘気」:貴方は竜具仕様により自身のオドに龍属性を混ぜ合わせ、物理的魔術的な防御性能を向上させることが出来る。
       →「糸を通すが如く」:貴方は自身の膨大な魔力を針の穴に通すが如く繊細にコントロールし、制御できる。
>「アラウンドカバー」:<魔法剣>によって形成された無数の剣で多数を守護する。
>「ラインガード」:貴方の全てを用いて広範囲を同時防御を展開することが出来る。
>「プロテクション」:大気中の水分によって形成された水属性の防御結界。
       →「霊亀の楯」:大気中から抽出・凝縮した水分を用いた物質楯。
                 当たり前だが水場が近い、海に近いなどの条件が満たされるほど強固な楯を形成出来る。
                 当然だが樹海という土地でも湿気は多分に存在し、その中でなら津波の如き防壁を展開することも可能である。
>「受け流し」:貴方は相手の攻撃を見極め、衝撃を逸らし、ダメージを最小に抑えることが出来る。
       →「シールドバッシュ」:防御時に相手の打撃力を相手に叩き返すことでのけぞらせ、隙を作り怯ませる。
>「超再生」:貴方は自身の肉体をいとも容易く再生する。
        腕が折れようが足が斬られようが関係ない。新しくつくって繋げてしまえばそれでいい。


【特徴スキル】
>「親和する天使」:神なき世界において貴方は余人に天使や聖人の如く慕われ敬われている。
            貴女のこれまでの歩みによって築かれた人の絆は確かにそこにあるのだ。
>「英雄への情景」:幼い頃に見たおとぎ話。既に儚い夢想であると知りながら貴方はどこかでそれを求めている。
             スキル<ヒーロー>を有する人物に対して友好的な対応を前提とする。
>「経産婦」:本来子を為しにくいとされていた人魔身の身でありながら貴方は実子を設け、出産を経ている。
        いつかスペアボディを作れる知識を得たら作ろうと思って遺していた卵子がこんな風に使うことになるなんて・・・。

【称号】
>「聖錬の四瑞」:聖錬の四方を守護する四人の戦姫。彼女たちこそ戦姫の導となるべき者たちであると人々はいう。

212尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 22:00:23 ID:/k14Bj9o0
・経歴:
聖錬の北方の山脈に存在した水の大精霊を信奉する一族の少女。
田舎で平和に暮らしながらも彼女は外の世界において理不尽が罷り通っている事を知り、それが許せなくて旅に出た。
誰もが笑顔で暮らせる世界が欲しい。作りたい。
そう願って数多の旅を経験し、時には知識を求めて牙の塔を訪れたり、そうして多くの人々を救うことが出来ていた。
その傍らで当たり前の結果として助けられなかった人々がある。そのことに我慢できなかった貴方はいずれ心を壊していく。
戦姫となり、人魔身となり、より大きな力を得てもその現実は変わらない。
守るべき大切なモノでもあればかつてのように奮起出来るかと思って錬金の知識を使って娘を「作って」見たが変わらない。
そのことに絶望した貴女は既に惰性の如く生への執着の身で生きている。

・運用メモ:
wiki頼りなのでキャラが再現で来ているかは不明なのでツッコミ希望。
四瑞の一角の割に戦闘系じゃなくて防御系にしたのはwikiを見ての印象が殴り倒すんじゃなくてゾンビアタックしてくる感じだったから。
個人的なこだわりとマナー的に<修羅道>系は載せていないが多分<不死渇望>に<狂羅>系搭載されてると思う。
wikiの印象とレッドへの友好の理由が自分が折れて実現できなかった事を実践しているように見えて好ましく思ってるんじゃなかろうか。
タツキに対しては同族嫌悪であの好感度なのかも? タツキからの友好度が低いのは既に折れちゃって興味がないからかも?

213尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 22:53:43 ID:e2MwkWXc0
NAME:「神山舟」(原作:天穹ノ彼方の錬星郷)
属性:氷・水
クラス:「操霊術師」 サブクラス「霊亀」
種族:純人種

╋<装備>╋
竜具「氷結傀儡」

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。

【所持スキル】
>「政治知識」N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。かつて彼女が聖女と呼ばれた頃の残滓である。
>「陰陽術」:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
      →「両儀之陣」:それは凝縮された氷属性のマナ結晶、その中に閉じ込めている”モノ”に術式を透過させ。
               それにより組み立てる【術式設計法】、ある時は治癒の光を、ある時は誰かの固有の術を放つ事ができる。
               一般にはそう言われているが…その【設計】の元は、凍らせ傀儡にした者達の重要臓器である。
               操霊術を持って、それを一時的に稼働する。
      →「太極之陣」:陰陽術の極意、オド・マナの放射現象を自己意思を持って自在に誘導する技能。
                自己意思の元に制御を奪い、環境からの放射を延々と力に変え続ける。
                彼女の領域は氷結と解凍の対極を繰り返し永延に稼働する。
                もはや彼女は、単独で雨を降らし続け、それを水混じりの吹雪を顕著し続ける。
>「魔法剣」N/5:<魔法剣>を習得している。
         →「仙境神山」:魔法剣によって氷の刀身を空中に形成し、それを縦横無尽に操る技能。
                   鋭利な氷造の大群を指揮して、自身の盾に鉾にと夢幻に操る【ラインガード】。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「オルギア・フリーズ」:竜具への適合、卓越した操霊術・陰陽術への適合から操られる彼女だけの”凍結傀儡術”。
               組み立てられたロジックが、敵対象を瞬間的に”凍結”へと浸食し、
               その熱を奪い運用する事で動力源にさらに、自身の忠実なる傀儡兵隊へと造り替える。
               ギア、機械と言われる通りその美しい氷は、完成度が高くなるほどに機械染みた意匠を取る。
               そしてその数は環境によって、倍々ゲームまさに無尽蔵である。
            →「瞬間凍結」:オド・マナの放射を知り、陰陽術を熟知した相手を瞬時に侵略する氷結現象。
            →「魔法凍結」:攻撃魔術や大精霊のような解き放たれたマナを安定させ、沈静化し、
                      彼女に対して無害化する。
            →「熱知感」:彼女は彼女の領域にて生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
                    氷点の主、その眼は全天を見渡すという。
                    その眼は、体温変化から他人の感情と言う深淵すら覗いて時に先導(扇動)する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
       ノーブルと環境から組み込まれた教育、彼女はそれをスポンジを?み込むように取り込んだ。
>「全傀儡制御」:マニュピュレート・オーダー、貴女は複数の思考を並列に実行出来る。
            他の対象操ることに長けた凍霊の踊り手、その技量値に応じて、彼女が操り得る対象を加速度的に増やしていく。

214尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 22:54:38 ID:e2MwkWXc0
>「誰も傷つかない世界」:”絶対防御”、過去の聖人と呼ばれる程の精神性をもった、彼女の願いによって成された残滓。
             その氷に触れた物は、全て彼女に書き換えられる。その行動を失敗させる。
             全て私になったなら、ほらもう何も傷つける必要はないでしょう?【肉体再構成にて弱体化】
            →「セント・アルカディア」:操霊・陰陽の極意が永遠に回り続けた事で成される究極奥義。
                          それはまさに彼女の為だけの傀儡たる理想郷。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
          刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。


【特徴スキル】
>「自己愛」:シニタクナイ。ただそれだけの真摯な想い。世界を凍れ停滞しろ、私の元に染まりなさい。
        他者なんていらない。凍って操ってしまえば、もう私を傷つける人はもういないでしょう?
>「偽装たる仮面」:自身を演じ社会に適合する。その容姿と操霊術の技術も持って、他者へ与える印象を操作する。
           卓越した眼力を持たねば、その内面は読み取れないだろう。
>「救世主は蘇る」:彼女の身体は一度討ち死に、その竜具の権能と、卓越した操霊術によって繋がれ再構成した。
           三日後の奇跡、それはまるで生前の彼女が呼ばれた、物語に語られる聖人の如く。
           しかしそれは救いではない。その命を繋ぐために深淵の闇に、彼女の魂はバラバラに砕けた。
           その首から下の身体は、生前の彼女が討った災害と呼ばれた人間のモノに置換されている。
           死の淵を一度越え、ただひたすらそれを恐れている【リザレクト】【聖人の残骸】【二身同心】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中しそれを覚える。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「氷結乙女」:彼女は氷を帯びたマナ属性によって傷つくことはない、貴方が触れる魔力による冷気は貴方の干渉によって
        支配され、和らぎ、むしろその力を強めるだろう。氷を操る魔法や異能の出力を上昇させる。
        貴方に触れる者は例外なく凍てつき、傷つくだろう。ですが、それに何か問題が?

【称号】
>「霊亀」:


<経歴>:霊亀の急造草案です。リザレクトの理屈を考えて操霊術師に、竜具「氷結傀儡」から参照し能力は捏造。
     原作マジキチ具合ましまし、生前の彼女のやった事も交えて(ナポレオンって、周囲の国を皆返り討ち)、戦術眼をぽんずけ。
     防御能力は生き返り後なので、大幅に削り攻勢能力に置換(たしか原作設定?)
     傀儡の能力から数で攻めるタイプに考えています。使っても使わなくてもお好きにどうぞ。

215尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 22:59:09 ID:/k14Bj9o0
そうか竜具の名前はザドギエルで良かったのか(目から鱗並感)

216尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:13:46 ID:e2MwkWXc0
よしのんのママですからねぇ。@竜具
うちは死後再誕後の霊亀意識して、ちょっと史実ネタも交えて作りましたので差別化出来てるはず。
上法案のは生前参照だと思いますし。
防御系の詰み方がうまいと思います。テイルレッドの同格として、異能頼りじゃない感じの防御力ですし。

217尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:15:01 ID:Z55SoB.60
どうも草案ありがとうございます!
自分が考えていたのと基本方針は似ているので十分参考になります

218尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:17:45 ID:0uicfM5k0
これは悪魔合体のフラグですね、間違いない

219尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:25:01 ID:/k14Bj9o0
悪魔合体……いったいどんなキャラになってしまうのか(震え声)
死亡から復活のギミックが自分には浮かばなかったけど操霊術でできるんだったか。

220尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:28:09 ID:iOehtbiU0
それ出来るのはカリおっさんくらいじゃないかなぁ?心停止程度ならワンチャンあるが

221尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:29:46 ID:XjUNWhCw0
>>220
一応女騎士もやってなかったっけ

222尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:30:19 ID:jjN2Ap/k0
よくこんな短時間に作れるなあ
こつでもあるんだろうk

223尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:32:20 ID:iOehtbiU0
死亡からの復活はそうだけど、あれは操霊術なのか?

224尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:32:38 ID:e2MwkWXc0
普通はハードウェア何とかする創屍術師ないと出来ないと思いますが。
今回は竜具があったんで、凍って劣化が遅い状態で、水で敵対象の死体の元に運ばせて、凍結で繋げて。
操霊術で肉体をマリオネットの様に動かし、後で肉体的にも繋げたと考えてます。創屍術まで使えたら三日も復活に掛かりませんし…。
死に掛けでそんな死にたくない一心で作業して、おかげで魂が死んだと考えてます。

225尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:33:51 ID:/k14Bj9o0
自分のは大概wikiの基本スキルから持ってきてるからなぁ。
オリジナルスキルの数が少なければ速度自体はあげられるゾ。

226尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:35:01 ID:iOehtbiU0
なるほどなー

227尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:36:11 ID:e2MwkWXc0
自分は前々から頭の中で考えてたからですね。
霊亀はちょっと最初からこの子ポンコツ世界無理だろと諦めていたので、文章に起こしてなかったのですが。
作って廃案にしてるソラカナキャラは割といたりします。

228尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:43:21 ID:Z55SoB.60
自分の案は数日掛かりそうです、AAの作成もありますし
皆さんの案を参考にじっくり考えて投稿案を作りたいと思います

229尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:45:48 ID:/k14Bj9o0
>>228
aa作成ガンバー!
データ作りしかできぬ不甲斐ないジェスターですまぬ……すまぬ……

230尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:49:48 ID:iOehtbiU0
ソラカナ知らなかったからググったけど、麒麟の子かわいい。ソラカナほんとにAAないけど。
ソシャゲはキャラ多いから当然なのかもだけど

231尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:50:34 ID:e2MwkWXc0
>>228
がんばーです。
自身の案は完全に主権を放棄しますので、どう弄る事もご自由にー。
別に使わなくてもいいですし。

232尋常な名無しさん:2019/02/10(日) 23:54:04 ID:e2MwkWXc0
麒麟ちゃんはコラボあると結構な頻度で引っ張られていく人気キャラだからな!
経歴も四端の中じゃ一番真っ当だし、然しポンコツノ化してる模様。
自分も好きだけど、代理目隠しキャラ見つからなかったから、キャラ案廃案にしたんよなぁ…。

233尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 01:05:39 ID:geRbCh4o0
>210-211の案をちょっと修正。考えていたネタと悪魔合体させてみた。

NAME:「神山舟」(原作:天穹ノ彼方の錬星郷)
属性:水
クラス:「無窮の守護者」 サブクラス「氷紋剣士」
種族:人魔身(元純人種)

╋<装備>╋
「竜具:ザドギエル」:討伐された水龍の眼球から生成された髪飾り型の竜具。
             適合者の脳に直接接続し、使い手に龍が有していた知識の一部を参照させることが可能である。
             これによりマナ現象や科学的な知識を手に入れた貴女は大気中から純水を精製することさえ可能である。
             【スキル<龍の英知>を習得する】

「ミッシェル人形」:貴女が手ずから作ったクマのぬいぐるみ。かつての仲間たちと分かち合った大切な思い出の品。
           既にボロボロにちぎれて形も保てなくなった原初の想い同様に擦り切れて意味を為さなくなった。
           だからあなたは片手間に作った娘への人形を片目を失ったウサギにしたのだ。
           綺麗な形の思い出なんてあっても苦しくて辛くなるだけなのだから。

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
       →「四瑞」:戦姫の中でも筆頭格の四人に対して人々が送った称号。聖錬を守護する華の如き姫たちへの賛美。
              四方に広い国土を持つ聖錬において東西南北の全ての民が安心して今日を過ごすことが出来るのは彼女らの輝きあればこそ。
              聖錬国内において様々な場面で<カリスマ>を持つかの如く振る舞い、民を導く。
>「霊亀」:聖錬北部において筆頭格の戦姫である証。
       預験帝のマローダーや時折現れるアジダカーハの爪牙、未開領域からの蛮族の襲来など数多の禍から人々を守り抜いてきた鉄壁の守護神。
       防衛戦において自身と自身の所属する勢力に対して絶大な防御力の上昇を付与する。
       それは彼女のもたらすカリスマでもあるが何よりその支配領域の広さからくる支援防御術の巧みさによる。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
        血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
        覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。
>「巡狂座」:スキル<氷紋剣>を極めている者である証。
        初見の相手に対しても一定の割合でその保有する武術スキルを看破し、対抗策を練り上げる。
>「無窮の守護者」:対八罰戦において自身を含め、配下全てを無傷で討伐せしめた事実による称号。
             貴方は多数の部下を率いて戦う際に敵の攻撃を自身に集め、同時に被害を最小に抑えながら敵を刻む戦術を好み実践する。
             無数の厄災を一身に集め、一歩も揺るがぬ貴女の姿に民は奮起し、力を絞る。

【所持スキル】
  ハロー! ハッピーワールド
>「平和への願い」:かつて持ちえた最初の願い。
            どうしてこの世界はこれほど過酷なのか。人々が安らからに過ごすことはできないのか?
            誰もかれも傷つかず、平和に穏やかに凄く事が出来ないのだろうか。
            そんな夢物語を実現するため、貴方は全ての努力を惜しみなく実行した。
            身を削り、魂を削り、試行と実践を繰り返しながら辿り着いた果てに出たのはごく当たり前の事実。
            そんな夢はかなわない。
            結果に絶望した貴方の元に残ったのは戦うための術と力のみであった。
            【<苦痛耐性>内蔵】
         コワレタココロ
       →「不死渇望」:貴方は他人よりも少しだけ強く「死にたくない」と思っている。
                 生きているなら当たり前。誰でも持っている。誰かを犠牲にしようと自分の命を存えたい。
                 故に貴方は死から遠のくありとあらゆる術を模索し、実行する。
                 死にたくない・・・死にたくない・・・だって私が死んだらあの娘の死も無駄になっちゃう・・・だから誰を犠牲にしたって・・・!
                 【<逃走術・極><迎撃態勢><食いしばり>内蔵】

234尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 01:06:16 ID:geRbCh4o0
>「龍の英知」:貴女は竜具<ザドギエル>が生前有していた知識情報を必要に応じて参照し、実践することが出来る。
          【<錬金知識><魔術師><薬学知識><精霊術>内蔵】
>「人体解剖学」:貴方は人間と言う生き物に対する知識を数多修めている。
           時には死刑囚の死体を腑分けして得た知識は貴女の医療技術を底上げし、成功率を上昇させている。
>「心理学」Lv N/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
       →「扇動」:貴方は他者の心を操り、躍らせ、望む行動へと導く。
              皆が笑顔に慣れる世界を作るためだもの。手伝ってくれるでしょう?
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「こころのめ」:貴女は支配した空間において無数のレンズを瞬時に形成し、遠方や死角の映像を獲得することが出来る。
                  そんなところにいたのね?
       →「両儀之陣」:貴方は自身が展開した領域内において他者の肉体を流れる水に対してすら強力な支配力を発揮する。
                 他者の肉体に流れる邪魔なオドを繊細な<竜闘気>操作によって遮断し、本人の意思と関係なく水分を操作する。
                 心臓が動いていなくても臓腑に血が満遍なく届いていれば良いのでしょう。その間に空いた穴は塞いでおきなさい。
>「氷紋剣」 Lv N/5:水属性の魔法剣を主軸としたマイナー剣術を貴女は習得している。
              鋭い<鑑定眼>によって相手の行動を<解析>し、次の動作を予測した上で対応する。
              免許皆伝に至った者が名乗ることを許される<巡狂座>ともなれば相手が凍りついているかの如く斬って捨てることも可能と言われている。
       →「見切り」:相手の攻撃を見切り、無力化する。経過戦闘時間により成功率が上昇するが知識系スキルによりボーナスが発生する。
       →「超集中」:意識を研ぎ澄まし、秒を更に分断するかの如く思考を巡らせる。
               選択肢は無限にあろうと取れるモノは有限なのだ。その中で正解を引き当て続けねばならない。
       →「マルチタクス」:貴女は複数の思考を並列に実行出来る。右手で誰かを癒しながら左手で誰かを穿つ。
                  その程度のことも出来ないで叫べるほど容易い夢を願ったことはないのだ。
       →「ソードバレル」:<魔法剣>によって形成された刀身を空中に具現化、維持、操作出来る。
              →「指揮者の如く」:貴方はさながら楽団の指揮者の如く。その白魚の指で多数の刃を制御、統制、敵を屠る。
                          生身でチャンバラやれるほど頑丈ではないのだ。
       →「仙境神山」:竜闘気によって生成された水の剣を自在に展開、操作する。
       →「太極之陣・陥仙」:無数に形成された<仙境神山>を展開、一気呵成に叩きこまれる。
>「竜闘気」:貴方は竜具仕様により自身のオドに龍属性を混ぜ合わせ、物理的魔術的な防御性能を向上させることが出来る。
       →「糸を通すが如く」:貴方は自身の膨大な魔力を針の穴に通すが如く繊細にコントロールし、制御できる。
>「アラウンドカバー」:<魔法剣>によって形成された無数の剣で多数・広範囲を守護する。
>「プロテクション」:ほぼ無詠唱で形成可能な水属性の防御結界。
       →「霊亀の楯」:大気中から抽出・凝縮した水分を用いた物質楯。
                 当たり前だが水場が近い、海に近いなどの条件が満たされるほど強固な楯を形成出来る。
                 当然だが樹海という土地でも湿気は多分に存在し、その中でなら津波の如き防壁を展開することも可能である。
>「受け流し」:貴方は相手の攻撃を見極め、衝撃を逸らし、ダメージを最小に抑えることが出来る。
       →「シールドバッシュ」:防御時に相手の打撃力を相手に叩き返すことでのけぞらせ、隙を作り怯ませる。
>「超再生」:貴方は自身の肉体をいとも容易く再生する。
        腕が折れようが足が斬られようが関係ない。新しくつくって繋げてしまえばそれでいい。

235尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 01:06:35 ID:geRbCh4o0
【特徴スキル】
>「親和する天使」:神なき世界において貴方は余人に天使や聖人の如く慕われ敬われている。
            貴女のこれまでの歩みによって築かれた人の絆は確かにそこにあるのだ。
>「英雄への情景」:幼い頃に見たおとぎ話。既に儚い夢想であると知りながら貴方はどこかでそれを求めている。
             スキル<ヒーロー>を有する人物に対して友好的な対応を前提とする。
>「経産婦」:本来子を為しにくいとされていた人魔身の身でありながら貴方は実子を設け、出産を経ている。
        いつかスペアボディを作れる知識を得たら作ろうと思って遺していた卵子がこんな風に使うことになるなんて・・・。

【称号】
>「聖錬の四瑞」:聖錬の四方を守護する四人の戦姫。彼女たちこそ戦姫の導となるべき者たちであると人々はいう。
>「バードの守護者」:聖錬北部という預験帝が立地的に近いためマローダーも多いが、それに反してバードギルドが非常に活発に活動している。
              彼らの支援、及び保護は貴女が戦姫となった当初から行っている政治活動の一つだ。
              私はもう誰も笑顔に出来るとは思えないけど人々を笑顔に出来る人を守るくらいは良いよね?

・経歴:
聖錬の北方の山脈に存在した水の大精霊を信奉する一族、その族長の娘であった。
田舎で平和に暮らしながらも彼女は外の世界において理不尽が罷り通っている事を知り、それが許せなくて旅に出た。
気の合う仲間を作り、バードのように歌や英雄譚を各地に伝えながらこの世の理不尽を払えるように様々な努力を重ねた。
誰もが笑顔で暮らせる世界が欲しい。作りたい。
そう願って数多の旅を経験し、傷ついた誰かを癒す知識を求めて牙の塔を訪れたり、そうして多くの人々を救うことが出来ていた。
その傍らで当たり前の結果として助けられなかった人々がある。
その中に、共に戦いぬいてきた、仲間たちを影に日向に助けてくれていた少女が含まれたことで、彼女は壊れた。
戦姫となり、人魔身となり、より大きな力を得てもその現実は変わらない。
守るべき大切なモノでもあればかつてのように奮起出来るかと思って錬金の知識を使って娘を「作って」みたが変わらない。
そのことに絶望した貴女は既に惰性の如く生への執着の身で生きている。

・運用メモ:
ちょっと思いついたことがあったので修正。
原作ガールズアンドパーティーのハロー!ハッピーワールドのボーカル弦巻こころを勝手に合体させてみた。
悪魔合体と言うワードを見てつい出来心で・・・
案自体はAA作成者さんが最終的に作ってくれると思うから採用してもしなくてもどちらでも。

236尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 18:10:23 ID:mIQBs2j.0
NAME:「ルーンマスター」(世界樹の迷宮)
属性:氷、火
クラス:「戦姫」 サブクラス「探検家」
種族::妖精種(森エルフ)

╋<装備>╋
「竜具:雪の女王(二エベレイナ)」:近年の竜具の破損を穴埋めする形で認定された新たな竜具であり、彼女の生家の家宝でもある魔道具。
                    遥か昔に自身の故郷でもある巨大な森を縄張りとし、三頭の頭から吹き出される氷のブレスは嵐をも引き起こしたと言われる
                    氷属性の古龍の素材を竜属性に対する絶縁体の働きをする錬金素材を紋章魔術の要領で回路を引いた刻印型の竜具。
                    氷属性の魔法を行使する、或いは武具に氷属性の魔力を帯びさせる際にこの竜具を介すれば氷属性の魔力を増大化させ
                    竜属性も混じる事で魔力的な防御を貫通し、偏ったマナ環境の場でも強力化した氷属性の魔力攻撃を可能とする。
                    彼女は刻印魔術師として氷属性の魔法を行使する際に愛用している。
「紋章魔術媒介」:刻印魔術により魔術回路を刻み込んだ三鈷杵型の刻印魔導具。回路の材料である魔石と同じ属性魔力を流し込む事で一種の術式と化し
           魔法を繰り出す事ができ、詠唱魔法と比べると詠唱が要らない代わりに記録された魔法しか出せないデメリットがある。
            別の機能として三鈷杵の先端部分に存在する空間は一定の属性値に保たれており、そこから魔力操作を行う事で魔力値の乱れを小さくし
           結果的に魔法を行使する際に起きる魔力反応の触媒として働いている。彼女は自身の保持属性である氷、火属性の魔道具を持っている。
「護衛兼探窟小隊」:彼女が探検家専業時代に仲間となり、共に様々な未知の領域を踏破した事で信頼しあう仲へとなった仲間達。
            自身が戦姫となった後は護衛という形でスカウトし、彼女が戦姫の職務を果たすため各地の巡業を行う際は毎回同行している。
【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
      同調する竜具によって■戦■へと辿り着く可能性を持つ。
>「探検家」:「野狩人」&「迷宮踏破者」の両方を修めた物の称号。
        彼女は戦姫候補の分家としての修練のため、刻印魔術に用いる魔術素材集めのため、そして彼女自身が古代の遺物や珍品を探したいという好奇心
        から幼少時から古代文明の発掘や迷宮探索、隔離領域などの危険地帯の調査などに戦姫となる前から前線に立っていた。
>「刻印魔術師」:魔術の体系の一つであり、魔石などを媒介とし術式を描く事で魔法の行使を行う刻印魔術師である者の称号。
>「バッカ―」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる
【所持スキル】
>「我が身は民と未知の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を精神判定に成功する限り無視し、活動出来る。
                   彼女は故郷である小さな領地に住む者達の生活を、自身で発掘した代物で改善しそれに加えて自身の好奇心を満たす為に
                   戦姫にして探検家という特異な人生を送っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
             仮にも戦姫として故郷の皆に恥をかかせないために得た礼儀作法。
>「薬学知識」LVN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている、刻印魔術の媒介材料を学び得た知識と探窟者として現地で薬草を煎じていた経験から得た技術。
          →「薬湯調合」:薬草やキノコなどを水で溶かした身体の調節、強化を行う薬湯を作ることが出来る。
          →「ポーションユーザー」:身体に強化、回復など良影響を与える薬、所謂ポーションを扱う技術を会得している。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
            →「刻印技術」:刻印魔術に使用される刻印を作成、調節する技能を得ている、刻印魔術師の一族として学んだ技能。

237尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 18:11:16 ID:mIQBs2j.0
「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
         →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
         →「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで
         →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「刻印魔術」LVN/5:魔石などの媒介を材料に回路、術式を描く事で魔法を発動する魔術の一種。彼女は詠唱魔法と刻印魔術の両方を組み合わせる戦闘スタイルを取っている。
          →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
          →「印術師の心得」:同属性の魔法である事を条件に、複数の刻印を一つの魔道具に刻むことが出来る、魔女の一族として学んだ知識と
                      実戦で生かした経験により確立した刻印魔術師の心得。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
       →「ルーンの導き」:精霊や隔離領域に住む生物など属性の偏った魔力を持つ生命体に対して相性の良い属性を看破する。
                     そして自身の保持属性が有利属性であるならば竜属性の混ざった放出魔力を媒介に簡易的な結界を発動し、相手を不利な戦場に立たせる。
>「迎撃態勢:探検心得」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                隔離領域や迷宮、古代の遺物などから出現する敵は思いがけない行動を取るものも多い。それらを相手する探検家として当然の心構えである。
【特徴スキル】 
>「魔女の血統」:聖錬において故郷の森である時に暴れ狂った古龍を討伐し、その地の安寧をもたらしたと呼ばれる英雄の一人である魔女の血を継ぐ一族の一人である。
           長きに研鑚され続けた刻印魔術の知識と技術を会得し、魔術師として一定の才能が保証される。
>「探検狂い」:彼女は古代文明や人々の営みにより生み出された遺物や、未知の生物や環境により特異的な進化を遂げた素材などを発見、取得する事を至上の喜びとしている。
         それ故に戦姫となる前は探窟者として各地の未知領域に飛び回り、戦姫になった後もモンスター討伐や盗賊掃討などの職務の傍らに探検家として
         遺跡の発掘などの戦姫としては特異な趣味的行為も行っている。
>「歴史好き」:彼女は倫理観による制限があるが、当時の人間の積み重ねた衣食住、よく使われていた知恵や技術などを知る事が大好きである。
         それは遥か昔に英雄譚を築き上げた先祖と、それを目立つ事はないが確かに支えていた当時の住民達の支えぶりを知って
         幼いながらも自分もそうありたいと憧れた憧憬の表れであり、現在でも英雄譚を築いた先祖を目指しながらも今もなお自分達を支えてくれる領民に
         貢献しようと発掘品などを領地の発展の力として注ぎ、害する者達を探検家専業時代にスカウトした仲間たちと共に討伐している。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
        →「トレーニング:スタミナ」:彼女は探検家として悪環境で長時間動いても体力が切れない様に薬草による身体調節とトレーニングを行っている。
                         体力の面に限ればそれなりに鍛えた純人種程度に体力はある。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、薬草加工や刻印作成、調節など神経と集中力を使う作業で毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
【称号】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
       同調する竜具によって■戦■へと辿り着く可能性を持つ。

238尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 18:11:40 ID:mIQBs2j.0
経歴:聖錬のある巨大な森が特徴的な小国の領主であり、魔術師でもある一族にある妖精族の少女がいた。
     彼女は魔女としての修行をこなしつつ、政治学という統治者の嗜みとしての学問も順当にこなしていた良くある貴族の少女に見えたが
     少し変わった夢を抱えていた。
      それは家に代々伝わる遥か昔に故郷の森の主である古龍が暴れ狂い、当時の住民達の力を結集させ討伐したという英雄譚であり
     その英雄達の中にご先祖様に当たる人物がいて、自分たちもそれに恥じない立派な領主、魔術師になりなさいと言う寝物語を聞かされて
     自分の目標として抱いた憧憬の感情、そして魔女の修行から知った様々な不思議な素材、政治学の勉強から知った様々な国と土地。
      それらの感情と、未知の存在に対して抱いた夢は「未知の物を発見、採取しつつそれを領地の発展に繋げる事で憧れた英雄になりたい」という
    ものであり、夢を抱き決心したその日から外の知識の会得と肉体の鍛錬を実行し、ある程度成長した際に修練を積む為だと両親を強引に説得し探検家と
    なるのであった。

     その後は知識と経験のギャップに混乱し、初心者故の拙さもあったものの実家からの支援により得た装備と伝手、学習と鍛錬から積み上げた知識と体力
    そして何よりも運よく出会えた仲間達と出会えた事で、未知領域に住むモンスターによる奇襲による死別などの犠牲を無しには出来なかった物の
    幾多の死線の経験と仲間との死別などの悲しみを乗り越えた事による精神的成長により多くの未知領域を踏破し一端の探検家のチームとして
    名が知れるようになったのである。

     そしていよいよ修練の旅から家に帰らねばならないという時に聖錬北部における革命戦争が勃発、戦姫が多く死んで新たな穴埋めとして
    それなりに知名度が高く、生家も政治的にも影響力が小さく繋ぎに丁度良いという事で、末端もいい所の戦姫分家であった彼女が氷属性の戦姫に任命されたのであった。
    突然の任命に戸惑いながらも悪い話ではなく、迷惑をかけ続けた両親に少しでも恩返しをする好機だと考え、そのまま仲間たちを自分の護衛としてスカウトし
    新たに竜具として認定された相棒兼家宝を手に戦姫としての職務を果たしつつ、暇があれば探検家としての古代文明の発掘などを行っている。

運用:世界樹の迷宮のルーンマスターを、レンジャー要素を取り入れつつキャラ作成イメージであった氷属性の戦姫になった子である。
    戦闘においては仲間達を前衛に後ろから魔法をぶっぱ、支援しつつ敵の魔力的行為を妨害し、大物には竜具による補正入りの大技で仕留める。
    接近された相手には刻印魔術で無詠唱の魔法で撃退しつつ、ボウケンシャ―として鍛えたスタミナで一生懸命安全地帯まで逃げる。
     うん?同じ戦姫のツインテキチとタツキの後ろに追いすがれるか? お前は純後衛に何を求めているんだ。

239尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 21:30:14 ID:nS/IIQfs0
NAME:「神山舟」(原作:天穹ノ彼方の錬星郷)
属性:氷・水
クラス:「操霊術師」 サブクラス「霊亀」
種族:純人種(蘇生キメラ)

╋<装備>╋
竜具「氷結傀儡」:??????

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
>「霊亀」:操霊術を得意とし、かつては防衛戦において敵対存在に対して絶大な防御力を誇っていた事からの異名。
       現在は自身の魂すら継ぎ?ぎ、歪ながらも蘇生の奇跡を成した事で反転しており、より精(怨)霊寄りの生物として。
       他者の否定、己の色へと染色する成長に補正をかける
>「傀儡使い」:ロジックによって設計された物体を操る。彼女の場合自身によって凍結傀儡したあらゆるものに適応される。
        技量値と関連技術の習熟に補正をかける。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「陰陽師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。

【所持スキル】
>「政治知識」N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
            人を癒し、治療することが出来るだろう。かつて彼女が聖人と呼ばれた頃の残滓である。
>「陰陽術」:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
>「魔法剣」N/5:<魔法剣>を習得している。
         →「仙境神山」:魔法剣によって氷の刀身を空中に形成し、それを縦横無尽に操る技能。
                   鋭利な氷造の大群を指揮して、自身の盾に鉾にと夢幻に操る【ラインガード】。
>「操霊術」N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「オルギア・フリーズ」:竜具への適合、卓越した操霊術・陰陽術への適合から操られる彼女だけの”凍結傀儡術”。
               組み立てられたロジックが、敵対象を瞬間的に”凍結”へと浸食し、
               その熱を奪い運用する事で動力源にさらに、自身の忠実なる傀儡兵隊へと造り替える。
               ギア、機械と言われる通りその美しい氷は、完成度が高くなるほどに機械染みた意匠を取る。
               そしてその数は環境によって、倍々ゲームまさに無尽蔵である【傀儡術】。
            →「瞬間凍結」:オド・マナの放射を知り、陰陽術を熟知した相手を瞬時に侵略する氷結現象。
            →「熱知感」:彼女は彼女の領域にて生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
                    氷天の主、その眼は全天を見渡すという。
                    その眼は、体温変化から他人の感情と言う深淵すら覗いて時に先導(扇動)する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
       ノーブルと環境から組み込まれた教育、彼女はそれをスポンジを?み込むように取り込んだ。
>「全傀儡制御」:マニュピュレート・オーダー、貴女は複数の思考を並列に実行出来る。
          他の対象操ることに長けた凍霊の踊り手、その技量値に応じて、彼女が操り得る対象を加速度的に増やしていく。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。

240尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 21:35:12 ID:nS/IIQfs0
>「誰も傷つかない世界」:かつての”絶対防御”、過去の聖人と呼ばれる程の精神性をもった、彼女の願いによって成された残滓。
             その氷に触れたマナ由来の物は、全て彼女に書き換えられる。その発生を失敗させる。
             物質的な干渉も凍らせて、対象にオドの放出がそれにあるならば、そこより侵略し凍結と成す。
             愚かな私、全て私になったなら、ほらもう何も傷つける必要はないでしょう?【蘇生にて反転化】
            →「両儀之陣」:それは凝縮された氷属性のマナ結晶、その中に閉じ込めている”モノ”に術式を透過させ。
              それにより組み立てる【術式設計法】、ある時は治癒の光を、ある時は誰かの固有の術を放つ事ができる。
              一般にはそう言われているが…その【設計】の元は、凍らせ傀儡にした者達の重要臓器である。
              それを組み立て、操霊術を持って、それを一時的に稼働する。
            →「太極之陣」:陰陽術の極意、オド・マナの放射現象を自己意思を持って自在に誘導する技能。
              自己意思の元に制御を奪い、環境からの放射を延々と力に変え続ける。
              竜闘気の誘引特性にて、操る水に環境放射を内包させ、何処までも引き出す環境制圧。
              彼女の領域は氷結と解凍の対極を繰り返し永延に稼働する。
               もはや彼女は、単独で雨を降らし続け、それを水混じりの吹雪を顕著し続ける。
            →「セント・アルカディア」:操霊・陰陽の極意が永遠に回り続けた事で成される究極奥義。
                          【両儀の陣】と【太極の陣】を掛け合わせた軍勢指揮形成。
                          それはまさに彼女の為だけの傀儡たる理想郷。

【特徴スキル】
>「自己愛」:シニタクナイ。ただそれだけの真摯な想い。世界を凍れ停滞しろ、私の元に染まりなさい。
        他者なんていらない。凍って操ってしまえば、もう私を傷つける人はもういないでしょう?
        彼女は一度死に深淵に浸される前は、”聖人”と呼ばれる程に博愛に満ちていた。
        人とは隔絶した才覚を持ち、”大義の為なら、自身の肉親すら、悲しみながらも陥れ斬り捨てられる”。
        そんな人間離れした少女である。しかし、一度の死に奪い取った肉体から絶望を染め、2つの深淵から魂を腐らせ。
        その能力はただ自身の保存のみに費やされている。表面上は以前と変わらず振る舞う”哲学的ゾンビ”の具現。
        自身の魂を操霊術にて、今も無理に凍らせて朽ちるのだけを引き止めた彼女は、本当に生きていると言えるだろうか?
        【身命汚染】【聖人の残骸】
>「偽装たる仮面」:自身を演じ社会に適合する。その容姿と操霊術の技術も持って、他者へ与える印象を操作する。
           卓越した眼力を持たねば、その内面は読み取れないだろう【ペルソナ】。
>「救世主は蘇る」:彼女の身体は一度討ち死に、その竜具の権能と、卓越した操霊術によって繋がれ再構成した。
           三日後の奇跡、それはまるで生前の彼女が呼ばれた、物語に語られる聖人の如く。
           しかしそれは救いではない。その命を繋ぐために深淵の闇に、彼女の魂は欠けて腐りきった。
           その首から下の身体は、生前の彼女が討った災害と呼ばれた人間のモノを奪い置換されている。
           死の淵を一度越え、ただひたすらそれを恐れている【食いしばり(霊)】【二身同心】
>「戦闘続行:発狂」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、生存を掴むまで戦い抜く。
           しかし発動すれば、敵味方供に手段を選ばずに巻き込み、深淵の恐怖を殺すまで発狂暴走する。
           ――ああ、よくも、よくも……!許さない許さない。良くもあの暗闇に、殺す■す死んでいても殺してやる■ね!!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「聖人」:そう呼ばれた聖女、かつての彼女の氷は操霊と陰陽術の知識も持って、その生命放射を包むように護り、停滞させ。
       他者を護り疵を繋ぎ留め、治療を施し生還させる。”氷の奇跡”として知られていた。
       外面はともかく、内面にその面影はもはやない。

241尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 21:39:23 ID:nS/IIQfs0
<経歴>:霊亀の草案を改造です。リザレクトの理屈を考えて操霊術師に、竜具「氷結傀儡」から参照し能力は捏造。
    原作マジキチ具合ましまし、生前の彼女のやった事も交えて(ナポレオンって、周囲の国を皆返り討ち)、戦術眼をぽんずけ。
    防御能力は生き返り後なので、大幅に削り攻勢能力に置換(たしか原作設定?)
    「氷結乙女」は別に氷に特化してる訳でもないからいらんなと、「天才」もちょっと安易すぎたので削り、
    理屈的にそこまでできないやと「魔法凍結」を削り、別に超再生力はないので「リザレクト」→「食いしばり(霊)」に変更。
    魂魄の、魄(肉体)を加工し保存、魂で染め上げて固有術を使える氷傀儡を繰り出す「両儀の陣」をオンリースキルに移動。
    同じく水と竜闘気で流れに環境放射を誘導し、凍結と解凍を繰り返して回す「太極の陣」もオンリースキルに移動。
    暴走しない亀さんとか、亀さんじゃないやと「戦闘続行:発狂)」追加。たーちゃんの対(好感度から勝手なイメージ)である特徴スキル「自己愛」を加筆。
     
    傀儡の能力から数で攻めるタイプに考えています。改造は自己満足なので、無視してくれると幸いです。

242尋常な名無しさん:2019/02/11(月) 23:56:09 ID:9KAkbYFE0
氷属性の戦姫が神山ちゃんと重なって投稿されたが、月とすっぽんまではいかなくても強さの差がとてもあるな。

これがツインテキチと辰祁と並ぶ戦姫の実力か。

243尋常な名無しさん:2019/02/12(火) 17:56:59 ID:GK/sRsaQ0
NAME:「神山舟」(原作:天穹ノ彼方の錬星郷)
属性:万水(氷・海属性を含んだ水属性)
    フォールン・ウォーター
クラス:「大水の邪神」 サブクラス「妖精使役師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「竜人遺骸・アルカ」:
 暗黒時代に堕竜として殺された竜人の一人、その骸。竜具「氷結傀儡」は彼女の竜棺を素材としたものである。
 神山舟の頭部はこの竜人の首から下の肉体に取り付けられており、両者の免疫系を破壊することで強引に生体適合させている。
 竜人の能力として龍闘気を備えており、これを神山舟の知識と経験より固め、受肉させることで自在に才牙たる妖精を生み出すことができる。
 また竜体を作る要領で損傷した自身の肉体を化身によって補完し、擬似的に一時修復する能力も持っている。

【称号スキル】
 フォールン・ウォーター
>「大水の邪神」:邪神、それは暴走した竜具とその使い手を恐れ罵る蔑称。堕ちた咎人であり人類社会と相容れない。
          されどその力は紛れもなく超越者のそれであり、かのものは水属性を統べる邪神である。
>「疑似竜人」:彼女の首から下は竜人の体そのものであり、その膨大な力を宿す。
         免疫機能不全を代償に、自身の肉体ステータス並びに魔法適正や耐性に対して上昇補正を与える。
>「妖精使役師」:使役闘争師の亜種であり、妖精魔法を納め、人工精霊妖精を使役し戦う者の称号。
          言葉は要らない。彼女にとって膨大な妖精群の一体一体を掌握するのはただその意志だけで良い。

【所持スキル】
>「政治知識」N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
           社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。かつて彼女が聖女と呼ばれた頃の残滓である。
>「妖精術」N/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
         →「仙境蓬莱」:氷の刀身の形状をした才牙たる妖精を無数に生み出し縦横無尽に操る、妖精使役師としての彼女の四式六令。
                  龍闘気を固められて生み出された妖精群は海属性に近い水属性のネットワークに従い滑らかに動く。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「妖精剣・霧創剣精」:妖精術による強化型魔法剣。彼女は妖精そのものを剣とし、妖精群を以て一度に無数の斬撃を振るう。
             その刃、剣精は海属性の流体操作によって武器形状と空気力学から算出される最適軌跡、理想的切断効率を以て振るわれる。
             攻撃時、敵と対抗判定を行い、それに応じた妖精群の損耗と引き換えに残りの攻撃を全てクリティカルにする。
      →「太極之陣・陥仙」:彼女の剣精は袈裟斬りなどの通常斬撃は勿論のこと、真垂直な逆風や足首を斬る極低斬撃であろうと一切の精度を落とさない。
                  それらを組み合わせ、敵を追い詰める複雑な戦術軌道を以て【技剣】とする。
      →「両儀之陣・絶仙」:敵を斬りつける剣精の斬撃軌道に他の剣精の斬撃軌道を交差させ、打ち合わせることで衝撃を束ねる。
                  剣精群の追加損耗と引き換えにその斬撃を【剛剣】とする。
      →「真四象之陣・戮仙」:敵を穿ち突き立った剣精を収束魔力爆発させることで、敵の体内を直接魔力流が蹂躙する。
                  一定の妖精群の破棄と引き換えに行われる魔力爆発。【壊れた幻想】
                  疑似竜人となり、剣精が才牙で構成されているため生前よりも威力が跳ね上がっており、その爆発はドルオーラそのものである。
>「領域掌握」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した「水」属性の領域を生み出し、天候さえ支配する。
      →「セント・アルカディア」:氷・海属性を含む膨大な水属性の領域が剣精群を研ぎ直し、その力を極限まで引き出す。
                    氷属性の冷気と、粉砕し魔力に還元された妖精のマナが破損した妖精群を修復すると共に、余剰マナで新たな妖精を生み出す。
                    また海属性のマナ情報の中和性と、妖精群全体に広がった龍属性ネットワークが汚染や干渉などの敵性魔法を弾き飛ばす。

244尋常な名無しさん:2019/02/12(火) 18:00:04 ID:GK/sRsaQ0
>「プロディトス・カロナス」:竜人の体の持つ化身化能力によって妖精群を溶け合わせ、収束することで部分的に竜棺の爪を作り出す。
                超高密度で収束された水属性のマナは固体と見紛うほどの超水圧の刃、ダイアモンドカッターである。
                直接触れ合わせずとも指向性も持たせて開放することで、超水圧による竜の爪は遠く離れた敵を紙のように引き裂く。
>「アギオアルカディア」:彼女の妖精群の数が増せば増すほど、彼女の力は飛躍的に伸びていく。
               龍属性ネットワークによって従えるそれらの総数は容易に幾千、幾万を越え、雲霞の如く飛来する。
      →「プロエレフシハーツ」:膨大な妖精群によって接近する一切の物体を叩き落とし、削り尽くす絶対防御。【触れ得ざる者】
                     その膨大な妖精群の一角でも削れない限り、彼女に攻撃を当てることも儘ならない。
      →「セイントハーツ」:海属性のマナ情報中和による魔法無効化作用によって、
                   攻撃性の大魔法や荒れ狂う環境マナを安定沈静化させ無害化する。
      →「ソリヴォゼスハーツ」:一度に大規模に妖精群を破壊された場合、周囲に散逸したマナを利用し
                     瞬間的に妖精を大精霊化、その膨大な力で敵対者を薙ぎ払う。
>「万水の担い手」:水・氷・海の3属性の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
            彼女にとって水とは呼吸するように支配するものであり、その有り様は彼女の意志に従う。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する
         【魔力を超えた魔の力】
         それが貴方の持ち得る魔力である。
>「竜の生命力(偽)」:生半可なことでは死なない、首から下の竜人の体は生物として常識外の頑強性を持つ。
      →「補完修復(化身)」:竜人が融合を伴う化身、竜体を作る能力と、彼女自身が培った医療知識を組み合わせ、
                   自身の損傷した体をそっくりに再現した化身のマナ体によって一時的に埋め合わせ補完再生する。これらは食事によって定着する
                   免疫系の破壊された彼女の体は誰にでも定着するため、重要臓器を除けばこの能力で他人の体も治すことができる。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
       ノーブルとしての教育と戦姫として培った膨大な経験、彼女はそれらをスポンジのように飲み込み取り込んだ。
      →「観察眼(熱感知)」:彼女は彼女の領域にて生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
                   こと生物に関しては全天を見渡す氷点の主の眼は、体温変化から感情と言う深淵すら覗き、一切を見通す。

【特徴スキル】
>「救世主の残骸」:その頭はただ戦闘経験と知識だけが必要とされ、その体はただ竜人の力だけが必要とされた。故に想いは顧みられない。
            彼女には自己を認識する能力は必要とされず、その自我は何も感じぬ暗闇の中でただ一つ残る自己愛に狂った。
      →「最愛の誰か」:世を憂いた彼女が消える。平和を願った彼女が消える。人を愛した彼女が消える。
                全てが消えて自分の名前すら消え去った後に叫んだ誰かの名前。それは誰だったのだろう?
>「偽装たる仮面」:自身を演じ社会に適合する。その容姿と操霊術の技術も持って、他者へ与える印象を操作する。
           卓越した眼力を持たねば、その内面は読み取れないだろう。
>「水の支配者」:彼女は水を帯びたマナ属性によって傷つくことはない、貴方が触れる魔力による水は貴方の干渉によって
          支配され、和らぎ、むしろその力を強めるだろう。水を操る魔法や異能の出力を上昇させる。
          水も氷も霧も同じこと、その有り様など歯牙にもかけない。彼女のその一息で全て様変わりするだろう。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「竜具の邪神」:竜具を暴走させ、堕ちた存在となった彼女を嘲る蔑称。されどその理由は単に脅威だからではない。
          自己も認識できない暗闇の中でそれでも残った「死にたくない」という願い、これこそが神と称される罪なのだ。

245尋常な名無しさん:2019/02/12(火) 18:31:22 ID:GK/sRsaQ0
・経歴:
かつて聖錬での革命戦争に参加し、戦死した四端の戦姫「神山舟」。
生前、革命戦争に参加する前の彼女はその強さゆえに周囲の領地と軋轢を起こしており、それが領地戦争になることが幾度もあった。
彼女はその度に停戦を打診し続けたが、政治的兼ね合いためか、あるいは預験帝などの工作のためか受理されることはなかった。
最終的に彼女は聖錬本国に調停を求めたが、大襲撃で聖錬五傑の一人、アーラシュが亡くなったことにより
三十二将が調停に出る時間の余裕がほとんどなくなり、余裕のある聖錬王は全く調停しなかった。
故に彼女は革命戦争に参加することを選び、そして娘を残して戦死した。
…ただ、その事実は記録されているが、しかしなから彼女の首級は見つかっていない。

竜人アルカは暗黒時代に堕竜としてオーンスタインに殺された竜人の一人、彼女の竜棺から竜具「氷結傀儡」は作られた。
彼女はオーンスタインに殺された直後、彼女を崇めていた信者らの手によって氷の中に封印され、
その遺骸は死亡直後のまま腐らずに現代まで保管されていた。
彼女の信者たちがいなくなった後も封印は解かれることなく、その遺骸は永遠に美しいまま保存されるはず、だった。
しかし彼女の遺骸は何者かの悪意によって探し出された。
そして彼女は首を刎ねられ、代わりにオドや生命力が似通い、
拒絶を起こしにくい戦姫、四端の一人「神山舟」の首がその身に据えられた。

246尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 02:51:49 ID:4KEknN0k0
狩雲霄の支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4354,4363

247尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 13:54:53 ID:ulBpoiio0
NAME:「ネメア」(AA:ゾイド、ハヤテライガー)
属性:金・風
クラス:「元魔王」 サブクラス「?御隠居」
種族:大精霊

・経歴:
かつての魔王ヒュドラの友人であり、義兄弟の誓いを交わした魔王の一柱、黒騎士に敗れた彼の残留思念を宿した獅子の姿の精人?である。
現在は半ば隠居した状態であり、修行しながら死霊王や華業王の領地で若い魔人相手に魔王領の昔話をしたり稽古をつけている。
かつては尊敬していた天魔柱を亡くした怒りと、同胞を護ろうとする想いから真っ先に人界に殴りこんだ一人だったが、
民と国を護ろうとする聖錬の精鋭達や、何より死力を尽くして戦った黒騎士ヘラクレスへの敬意から、現在は人魔の融和派となっている。
「弱肉強食」と「強者は恩恵と引き換えに弱者を護るべし」という二つの理念から、五百年前の戦争で敗れながら未だに人を見下す魔人や、
弱いものをいたぶる者に強い嫌悪感を抱きつつ、その考えを改めさせる為に対話を続けている。

元は獣人ベースの人身獅子頭の魔人であったが、天使兵達との交戦で速さと獣の動きを取り入れた事で獅子型の化身に目覚め、
倒した相手から頑強な金属を奪い、化身に取り込み運用する鎧盾とした事で、高い硬度の毛皮と鋼鉄の牙や爪を持つ獅子の魔王となった。
機巧の銃弾すら跳ね返す肉体と、人の知恵による受け流しの技術で暴れまわり、黒騎士との対決になったが、
強弓を逸らし、剣を弾き、遂には肉体による殴り合いとなったが、首周りの隙間から喉を捉えられ、絞殺された。
死の直前、勝利の証として自身の鎧を持って行くように言い残し、満足して息絶えたネメアであったが、黒騎士撤退後に魔王事象として
意識が復活した後は、羞恥のあまり悶えたという。

大襲撃の直前から、彼の姿を見た者はいない。弟子の一人が「奴等には、もう我慢ならん」と正気を失った眼で呟いたのを聞いたというが、定かではない

【称号スキル】
>「元魔王」:かつて魔王としての力、それは失われてもなおその威厳を発する。あらゆる魔人の頂点に立ち、王と名乗ることを許された証であり、魔王の特有技能を取得する
>「億万砕きの獅子王」:幾多の名剣・業物は毛皮で跳ね返され、鈍器は石頭でへし折られる、聖錬国との戦で幾多の同胞の先頭に立ち、種族を問わず同胞として導いた戦人、
               万を超える敵軍の武具を打ち砕いたという言い伝えを持つ獅子の魔王への称号。味方への鼓舞と、斬刺殴に対する防御技能と痛みへの耐性に上昇補正
>「第一の栄光」:幾多の魔王の中で当時の黒騎士であるヘラクレスと真っ先に激突し、激闘の果てに絞殺された魔王である。
           魔人に劣る身体能力・魔力を持つ種族との相対であっても、けっして油断・慢心をせず敬意を持って戦う事が出来る。


【所持スキル】
>「我が身は同胞の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王としての嗜み。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。敵対者を知る為に学び己の物とした
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す
       →「E・シールド」:【魂鋼】にも似た頑強性を有する肉体の一部を、月衣の表面に展開して流動させることにより物理衝撃を弾き、逸らす技術。
                 月匣の展開ができた頃は、かつて倒した天使兵の亡骸から、ダマスカスや工業部品としての小量オリハルコンを取り込んで浮遊盾として味方を護っていた
>「アンパッソン」:認識戦場範囲において味方の位置を高速で移動させる。視覚範囲において地面を移動させ移動時間の軽減、最適ルートを導き出す軍師と異能の技術。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。ちなみに戦場で地図は持てなかったので、副官に読んでもらって覚えた。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。

248尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 13:58:20 ID:ulBpoiio0
>>247続く
>「鼓咆」:主に前衛軍師が使用する指揮伝達技法。自身の声を大気中のマナに干渉させ、乱戦の渦中にあっても味方に的確な指示を伝える。人界の強者達と戦い、習い覚えた技術
       →「怒涛の攻陣」:対象に、回避よりも攻撃を優先させ、的確かつ確実な打撃を与える為の指示を行う。
>「力の解放」:生命力を消費し、眠れる本来のポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。
       →「フラッシュバック(擬似)」:自身の存在を削ることによって一時的に生前の能力を発揮する。
>「カリスマ!」 偉大なる魔王の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「反動制御:巨躯駆動」:巨大な手足を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は王、同胞の盾にして先槍!
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「超タフネス」:生前に数百年以上にも及ぶ戦場での戦い、空より来る天使兵や利害の対立した魔人・魔王、逸脱した天才たる英雄との闘い、
          それによって身につけた戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「剛怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超々俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、人外のタフさとしぶとさがある。  ※生前の<超々頑強>より劣化
>「戦闘続行・獅子の誇り」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも誇りと意志力を持って戦闘を続行する。

【特徴スキル】
>「鋼獅子の化身」:魂鋼にも似た性質と獅子を思わせる形状の肉体を持ち、人の意識を持った大精霊であるが、思考が生前より獣寄りになっている
       →「怒りの獅子王」:自己暗示により自身を獅子とする。直感が強化され限界以上の力を発揮するが、正気を失う。人間性を徐々に失い、一線を越えれば戻れなくなる。
>「直感」:先天的に持つカンのよさ、身体を蝕む幻想種の戦闘センスによって直感的に正しいことを”本能”が選択させる、
       人の世界という歪な社会ルールには適合せずとも、戦いには野生こそが正しく適合する。
       →「本能制御:人獣野能」 獣が持つ暴虐の本能を、理性で飼い慣らし、時には本能が示す短絡的な行動を捻じ曲げ、戦術を使いこなす精神力。
>「天性の肉体(偽)」:生れ落ちた時より完成された天から授かった肉体、しなやかで強靭な肢体を保ち、並大抵の病毒も老いも訪れず、怪力無双を誇る。
             高い完成度を誇る生前肉体の再現であるが、成長だけはほぼしない。
>「武人の矜持」:どのような敵手に対しても油断せず、それでいて相手の全力を引き出した上で戦い、それを超えるという心構え。
           どんな特徴にも惑わされず、相手の力量を見極め、対処できる。
>「魔王事象」:”魔王の怨念と呼ばれる災害”、過去の大戦時、上級魔人や魔王が死した時、その属性の詰まった霊体が土地や遺品と結びつき、
          魔王事象と呼ばれる災害となったものである。 霊体が敵味方の武具と結びつき、鋼鉄の肉体を持った獅子として魔王は再誕した。

【称号】
>「億万砕きの獅子王」:聖錬国との戦で幾多の同胞の先頭に立ち、種族を問わず同胞として導いた戦人、
               万を超える敵軍の武具を打ち砕いたという言い伝えを持つ獅子の魔王への称号。

黒騎士のデータ作成と、ソウルメタルの話題で思いついた元魔王。生前ヒュドラさんと同格を目指した。
実は攻撃用スキルが<剛怪力>くらいなので、防御力・回避力で生き延びながら殴り倒すのが戦法。
一度死んでから頑強性が低下したが、集団戦法系のスキルが強化されている

249尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 19:43:39 ID:n7KVFgt60
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/236の改訂案です

NAME:「ルーンマスター」(世界樹の迷宮)
属性:氷、火
クラス:「戦姫」 サブクラス「探検家」
種族::妖精種

╋<装備>╋
「竜具:雪の女王(二エベレイナ)」:近年の竜具の破損を穴埋めする形で認定された新たな竜具であり、彼女の生家の家宝でもある魔道具。
                     遥か昔、彼女の故郷の巨大な森は、そのブレスにより決して溶けない氷で森を覆う三首のドラゴンの縄張りだった。
                     この魔道具は討伐されたその古龍のブレスを生み出していたコア、人間体が溶けた心臓から作り出された。
                     その心臓は氷属性を極限まで濃縮して、血と共に循環させ際限なく凍てつき硬くなる氷の龍鱗を作り出していたとされる。

                     この魔道具は竜の心臓を竜・氷属性に対するマナ絶縁体の働きを持つ錬金素材で覆い、
                     その内部構造に引かれた無数の刻印魔術回路で竜の心臓機能を賦活するネックレス状の刻印型竜具。
                     竜具が濃縮生成した魔力によって生み出された氷は氷属性による融解熱作用の極端化により
                     氷が溶ける時に吸収される融解熱量が氷が溶ける温度に必要な熱量を上回る。
                     つまりこの竜具が生み出した氷は溶かそうとすればするほど、余計に凍りつき厚みを増す溶けない氷である。

                     この竜具は内部に刻まれる回路への魔力の流し方を変える事でその機能を切り替えることができ、
                     環境マナと竜具間で魔力を循環させることで環境属性を染め上げる循環型と、ネックレス内部に貯蓄された魔力を
                     一気に放出する事で大魔力行使を可能とする放出型の2つの機能がある。
「紋章魔術媒介」:魔術回路を刻み込んだ三鈷杵型の刻印魔導具。回路に魔力を流し込む事で一種の術式と化し魔法を行使する仕組みとなっており
           詠唱魔法と比べると詠唱が要らないが記録された魔法しか出せない欠点がある。
           また先端部分の空間は一定の属性値に保たれ、そこから魔力操作を行う事で魔力反応の乱れを減少する触媒としても使える。
「護衛兼探検小隊」:探検家専業時代に仲間となり、共に様々な未知の領域を踏破した事で信頼しあう仲へとなった仲間達。
             護衛という形でスカウトし、戦姫としての職務を果たす為に各地の巡業を行う際は同行している。
【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
      同調する竜具によって■戦■へと辿り着く可能性を持つ。
>「探検家」:「野狩人」&「迷宮踏破者」の両方を修めた物の称号。
        戦姫候補の分家としての修練、刻印魔術に用いる魔術素材集め、未知の物品を探し、入手したい好奇心
        これらの要因で古代文明の発掘や迷宮探索、隔離領域などの危険地帯の調査に戦姫となる前から前線に立っていた。
>「刻印魔術師」:魔術の体系の一つであり、魔石を媒介とし術式を描く事で魔法の行使を行う刻印魔術師である者の称号。
【所持スキル】
>「我が身は民と未知の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を精神判定に成功する限り無視し、活動出来る。
                  故郷の領地に住む者達の生活を発掘した代物で改善し、それでいて自身の好奇心を満たす為に戦姫にして探検家と特異な経歴を送っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
            仮にも戦姫として故郷の皆に恥をかかせない為に得た礼儀作法。
>「薬学知識」LVN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。魔術媒介を学び得た知識と、探検家として現地で薬草を煎じた経験から得た技術。
        →「ポーションユーザー」:身体に強化、回復など良影響を与える薬、ポーションを扱う技術を会得している。

250尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 19:45:59 ID:n7KVFgt60
            →「刻印技術」:刻印魔術に使用される刻印を作成、調節する技能を得ている、刻印魔術師の一族として学んだ技能。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
        →「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで
        →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「刻印魔術」LVN/5:魔石などの媒介を材料に回路、術式を描く事で魔法を発動する魔術の一種。
              魔術師の一族として受け付いた魔術であり、詠唱魔法と比べると詠唱が要らないが記録された魔法しか出せない欠点がある。
        →「遠隔術式生成」:特定の道具を行使する事で狙った位置にマナに術式を刻み、魔法を自身から離れた場所を起点にして発動できる。
        →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵との戦いにより造り上げた観察能力。
       →「ルーンの導き」:精霊や隔離領域に住む生物など偏った属性魔力を持つ生命体に対して相性の良い属性を看破する。
                   魔術師としての属性知識と、探検家としての様々な属性現象の経験から積み上げられた観察眼。
>「魔術師の歩術」:常に移動し、立ち位置を変え、射線を常に意識し、魔法の効果範囲と余波を熟知する事で味方を巻き込む事無く敵だけを標的とする移動術。
            彼女の行使する魔術が味方の身を脅かす事はない。
>「迎撃態勢:探検心得」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                隔離領域や迷宮、古代の遺物などから出現する特異な敵を相手する探検家として当然の心構えである。
【特徴スキル】 
>「魔女の血統」:故郷の森を舞台に暴れ狂った古龍を討伐し、その地の安寧をもたらした英雄である魔女の血を継ぐ一族の末裔である。
           刻印魔術の知識と技術を会得し、魔術師として一定の才能が保証される。
>「探検狂い」:彼女は人々の営みにより生み出された遺物や、特殊な性質を持つ素材を発見、取得する事を至上の喜びとしている。
         戦姫となる前は探検家として各地の未知領域に飛び回り、その後もモンスター討伐や盗賊掃討などの職務の傍らに
         探検家として遺跡の発掘などの戦姫としては特異な趣味的行為も行っている。
>「歴史好き」:彼女は当時の人間の衣食住、よく使われていた知恵や技術などを知る事が大好きである。
         それは先祖であり目指すべき英雄、それを後ろから支えていた住民達に憧れどのようにしてその逞しさを得たのか
         歴史を調べたのが切っ掛けであり、先人達の努力の結晶を知る事が彼女の趣味にして夢へと繋がった。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
      →「トレーニング:スタミナ」:彼女は悪環境で長時間動いても大丈夫なよう薬草による身体調節と鍛錬を行っている。体力の面に限れば鍛えた純人種位はある。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、薬草加工や刻印作成、調節など神経と集中力を使う作業で毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
【称号】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
       同調する竜具によって■戦■へと辿り着く可能性を持つ。
>「探検家」:彼女は未知領域の調査などを行う探検家としても聖錬において有名である。

251尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 19:47:20 ID:n7KVFgt60
竜具の改訂とその運用:竜具が性能不足だと思ったので改訂したのから竜具の二つの機能の説明と、その運用方法を説明したいと思います。

               循環型は注入した氷属性の魔力を回路内で循環させ放出し、放出先のマナを氷属性で染め上げる事で時間経過により氷属性の作用が強くなっていく。
              特に魔力を噴出し続けた領域が一定時間が経つと生物の代謝反応や機械の駆動による熱産生に付随する水分の気化熱に対して
              氷属性の融点を上げる性質で作用して固体化、つまり氷結化が起こります。
              これに氷を解かそうと火を使うといった温度を上昇させる行為に対して空気中にある水分の気化熱に反応して氷属性作用による氷結化が起こる。
              つまり竜属性入り氷属性に染まったマナ自体を何とかしなければどのような対策も悪循環に陥る範囲型です。

                そして放出型ですが循環型による攻撃も別属性に偏っていて効き目が悪い、或いは質量自体が桁違いで一部だけ凍っても意味がない強敵に
               循環、貯蓄していた魔力を一気に放出し、自身の周囲のマナ濃度を一気に氷属性へと偏らせる事で氷属性の魔力現象の効果を一気に引き上げる
               大技型です。ですが術者にも無論影響があるので竜具を介した魔力による防護を前もって張らねば自滅します。

                この竜具を用いた運用ですが仲間のボウケンシャー達に前衛となってもらい、自身は後ろから魔法で攻撃するアタッカーです。
               耐性装備を着たボウケンシャー達を「魔術師の歩術」、「遠隔術式生成」で巻き込まないようにしつつ竜具で自身に有利なマナ条件にしつつ
               強力化した魔術で攻撃、それでも数が多かったり頑丈な敵はマナ染色をその標的に向かって重点的に行い時間をかけて積ませる。
                そして罪罰やG級などのほとんど意味がない大物に対しては放出型に切り替えて自身の魔法を強化して、出来る限り早く倒す。
               近距離戦自体が自身にとって不利な状況ですが刻印魔術での無詠唱魔法で退けつつ、鍛えたスタミナで走って安全地帯に避難します。
               探検家関係は原作要素と味方の治療や強化、探検時の植物や遺物の鑑定に使います。

252尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 19:59:04 ID:n7KVFgt60
>>250
すいません、範囲を間違えて一部スキルを入れ忘れました

>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
            →「刻印技術」:刻印魔術に使用される刻印を作成、調節する技能を得ている、刻印魔術師の一族として学んだ技能

253尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 21:38:36 ID:ALmbZZ0E0
4レスほどお借りします

NAME:「琴葉茜」(VOICEROID)
属性:炎・森
クラス:「アイドル」 サブクラス「妖精使い」
種族:純人種

・経歴:聖錬のある町で妹と共に妖精術師の家に生まれた少女。
    幼い頃にやってきた吟遊詩人の歌う姿を見て、妹と共に吟遊詩人に憧れいつか吟遊詩人になってみたいと思っていた。
    それから数年後、今度は765プロが開催する素人のど自慢コンテストが自身の住む町で開催され
    妹と共にデュエットで参加した所見事優勝し、その姿を見たあるプロデューサーにそのままスカウトされ、
    現在は妹と共に765プロのアイドルとして暮らしている。

╋<装備>╋
「使役妖精:ジャックランタン」:古くから彼女の家に仕えている炎属性の人工精霊。
                非常に無口で滅多な事では喋らないが、
                赤子の頃から知っている今の主の事はとても大切に思っている。
                なお、現在の姿はかつての主達を守る戦いの中で大幅に劣化しており、
                本来は「マジシャンズレッド」と呼ばれる存在であった。
「古びた日記」:実家の押しいれを整理していた時、奥で偶然発見した百年以上前の彼女の祖先が書き残した日記。
        その中身は、ある極大呪文を妖精術で疑似再現しようとして失敗したことが
        書かれており、これ参考にして彼女はある妖精術を思いついた。
        【習得:「インバートブリット」】

【称号スキル】        
>「アイドル」:歌と踊りで見るものを惹きつける娯楽技能職。
        厳しいアイドルレッスンで身に付けたそのパフォーマンスは観客達を虜にする。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「バード」:この世界における情報の運び手、吟遊詩人、歌姫、各地を巡る彼らは情報判定によってモンスターの情報判定を行うことが出来る。
       人の暗闇を晴らすのは何時だって未知の高い、英雄たちの言葉だ。明日が分かれば怖くない。

【所持スキル】
>「吟遊詩人の知恵」:先輩アイドル達に教えてもらった要注意モンスターなどの情報を持っている。
>「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を修めている。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
       魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「旋律詠唱」 たった一つの魔術を操るための旋律術式。
           魔術の術式を独自の旋律、詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
 →「蛍火」:使役している妖精にお願いして松明程度の火を周囲に飛ばす。
       その個数や距離は使役者の力量で上下する。
 →「インバートブリット」:旋律詠唱による補助を加え、妹の妖精と共に連携して同時に炎と氷の攻撃を仕掛ける。
              自身が見つけた日記に書かれていた極大呪文【メドローア】の再現失敗した術を自分なりにアレンジしたもの。
              自身の知識が持つ限界まで簡略化し、単純化させているがそれでも制御難易度が高く、
              大半の威力が分散されているため、実用的とは言えないものになっている。
              ん?なんでこれを作ろうと思ったかって?
              そらご先祖様が出来なかったことをうちらが出来たらめっちゃロマンあるやろ!【現在威力:二章級】
>「妖精指揮」:自身の使役する妖精に適切な指示を与え、補助させる。
        これを極めたものは無数の妖精達をまるで軍隊の如く洗練された動きをさせる。
 →「フォロー・ミー」:自身の妖精に他の仲間の援護をし、仲間のサポートをする。
 →「ATK☆フォーム」:自身の妖精に防御を捨て、攻撃に特化するように指示する。
 →「SPD☆フォーム」:自身の妖精に攻撃を止め、炎を勢いよく噴射して回避や高速で移動することに専念するよう指示する。

254尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 21:39:07 ID:ALmbZZ0E0
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
  ダンス
>「踊る」:曲や歌にリズムを合わせて自身の身体を踊らせる。
      それには魔術要素は無くただの動作であるが、洗練されたその動きは人々を魅了する。
      踊りながら歌うのって想像以上にめっちゃキツイんやで・・・
>「デュエット」:仲間の攻撃にタイミングを合わせて一撃を放つコンビネーション攻撃。ソロでは使用不可。
  シンクロニティチェイン
 →「共鳴練鎖」:ある特定の味方との完璧と言える同期・同調を果たし、飛躍的に高めた一撃を放つ特殊なデュエット
           その性質状これを行えるのはお互いに深く理解し合っている仲でないと成立しない。【対象:琴葉葵】
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      幼い頃から幾度となく無茶な行動をして怪我をしていたためか、常人以上に怪我に耐性がある。
>「タフネス」:厳しいアイドルレッスンで身に付いた、歌いながらでも体力を回復する技術、
        疲労を軽減するダンスステップ、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「鑑定眼(未)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。うーむ・・・よし、この人は信頼できそうやな!

【特徴スキル】
>「愛らしい声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。
         不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
 →「才能の方向音痴」:彼女は魔法を操る才能もあり、妖精を操り使役出来る才がある。
            だがロマンを求めて行動することが度々あり、深く考えずに面白そうな事に走りぬけ、
            それを行っては大体失敗する。【才ある努力家の迷走】
>「ロマンチスト」:現在の技術では達成不可能あるいは困難な事や、今の時代では失われてしまった事柄、
          そういったものに強く惹かれる性格をしている。
          「そういや葵、うち最近パンジャンドラムって言う面白そうなモノを聞いたんやけd「絶っ対に手を出さないでお姉ちゃん」
>「ムードメーカー」:明るく快活な言動で周囲の空気を明るくし、陰鬱な雰囲気或いはそうなりそうな空気を吹き飛ばす。
           ちなみに自身の特徴的な喋り方は彼女曰く
           幼い頃に見た吟遊詩人のマネージャーさんの喋り方をマネしたものらしい。

【称号】
>「炎の陽乙女」:陽気な性格と炎属性の妖精を使役していることから765プロでそう宣伝されている。

255尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 21:40:44 ID:ALmbZZ0E0
NAME:「琴葉葵」(VOICEROID)
属性: 氷・森
クラス:「アイドル」 サブクラス「妖精使い」
種族:純人種

・経歴:聖錬のある町で姉と共に妖精術師の家に生まれた少女。
    幼い頃にやってきた吟遊詩人の歌う姿を見て、姉と共に吟遊詩人に憧れいつか吟遊詩人になってみたいと思っていた。
    それから数年後、今度は765プロが開催する素人のど自慢コンテストが自身の住む町で開催され
    姉と共にデュエットで参加した所見事優勝し、その姿を見たあるプロデューサーにそのままスカウトされ、
    現在は姉と共に765プロのアイドルとして暮らしている。

╋<装備>╋
「使役妖精:ジャックフロスト」:古くから彼女の家に仕えている氷属性の人工精霊。
                悪戯好きでよく真面目な彼女を怒らせているが、
                赤子の頃から知っている今の主の事はとても大切に思っている。
                なお、現在の姿はかつての主達を守る戦いの中で大幅に劣化しており、
                本来は「ホワイトアルバム」と呼ばれる存在であった。
「古びた日記」:実家の押しいれを整理していた時、奥で姉が偶然発見した百年以上前の彼女の祖先が書き残した日記。
        その中身は、ある極大呪文を妖精術で疑似再現しようとして失敗したことが
        書かれており、これ参考にして姉はある妖精術を思いついた。
        【習得:「インバートブリット」】
「保冷鞄」:自身が使役する妖精に鞄の底側に氷を作ってもらい、その冷気で常に内部を低温に保っている鞄
      鞄の中にはポーションが複数入っている。

【称号スキル】        
>「アイドル」:歌と踊りで見るものを惹きつける娯楽技能職。
        厳しいアイドルレッスンで身に付けたそのパフォーマンスは観客達を虜にする。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「バード」:この世界における情報の運び手、吟遊詩人、歌姫、各地を巡る彼らは情報判定によってモンスターの情報判定を行うことが出来る。
       人の暗闇を晴らすのは何時だって未知の高い、英雄たちの言葉だ。明日が分かれば怖くない。

【所持スキル】
>「吟遊詩人の知恵」:先輩アイドル達に教えてもらった要注意モンスターなどの情報を持っている。
>「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を修めている。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
       魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「旋律詠唱」 たった一つの魔術を操るための旋律術式。
           魔術の術式を独自の旋律、詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
 →「凍面」:使役している妖精にお願いして地面や床の一部を凍結させる。
       その範囲や凍結速度は使役者の力量で上下する。
 →「インバートブリット」:旋律詠唱による補助を加え、姉の妖精と共に連携して同時に炎と氷の攻撃を仕掛ける。
              姉が見つけた日記に書かれていた極大呪文【メドローア】の再現失敗した術を自分なりにアレンジしたもの。
              彼女の知識が持つ限界まで簡略化し、単純化させているがそれでも制御難易度が高く、
              大半の威力が分散されているため、実用的とは言えないものになっている。              
              まあ、たしかにご先祖様が出来なかったことが自分達で出来たらロマンがあるのは否定しません。
              だけど、ご先祖様が出来なかったことを無理にやろうとするのはさすがにどうかと思うのお姉ちゃん(疲れ顔
              【現在威力:二章級】

256尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 21:41:16 ID:ALmbZZ0E0
>「妖精指揮」:自身の使役する妖精に適切な指示を与え、補助させる。
        これを極めたものは無数の妖精達をまるで軍隊の如く洗練された動きをさせる。
 →「フォロー・ミー」:自身の妖精に他の仲間の援護をし、仲間のサポートをする。
 →「DEF☆フォーム」:自身の妖精に攻撃を止め、防御に集中するように指示する。
 →「CURE☆フォーム」:自身の妖精にポーションを持たせ、味方の回復に専念するように指示する。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
  ダンス
>「踊る」:曲や歌にリズムを合わせて自身の身体を踊らせる。
      それには魔術要素は無くただの動作であるが、洗練されたその動きは人々を魅了する。
      歌いながら踊る、ただそれだけでも神経とそれ以上に体力を使いますね・・・
>「デュエット」:仲間の攻撃にタイミングを合わせて一撃を放つコンビネーション攻撃。ソロでは使用不可。
  シンクロニティチェイン
 →「共鳴練鎖」:ある特定の味方との完璧と言える同期・同調を果たし、飛躍的に高めた一撃を放つ特殊なデュエット
           その性質状これを行えるのはお互いに深く理解し合っている仲でないと成立しない。【対象:琴葉葵】
>「ポーション・マスタリー」:状況に応じて即効性のある薬品を他人や自分に投与出来る。
                 それは錠剤であり、塗布剤であり、或いは振り掛けるだけの液体であれば、肌に打ち込み、
                 吸引する薬かもしれないが状況に応じてそれは命を伸ばし、死を免れる。
                 幼い頃から無茶な行動をしてよく怪我する姉を治し続けていたため覚えた技能。
>「タフネス」:厳しいアイドルレッスンで身に付いた、歌いながらでも体力を回復する技術、
        疲労を軽減するダンスステップ、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「交渉術」:巧みな話術により自身に有利な言動を相手から引き出す。交渉判定が一段階有利になる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。
          お姉ちゃんは結構騙されやすいですから私がしっかり判断しないと(使命感

【特徴スキル】
>「愛らしい声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。
         不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。
       収められるものを収める、手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。
>「苦労人気質」:姉のロマンを求める思考から生まれた、奇抜な行動の数々に振り回され続けたことで染みついてしまった苦労人な気質。
         お姉ちゃんのトンデモ思いつき行動にはもう慣れました・・・

【称号】
>「氷の月乙女」:落ち着いた性格と氷属性の妖精を使役していることから765プロでそう宣伝されている。

257尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 21:42:20 ID:DfUW2DMk0
技術案:エクスカリパー
製作国家:王国
技術ランク:B
概要:聖剣エクスカリバーと同じデザインで作られた訓練用の剣。
     刀身部分には一定以下の技量で魔法の付加を行っても弾く塗装を施されている。
     具体的には、【魔法剣Lv1】クラスの技量では完全に弾き、【魔法剣Lv2】クラスで辛うじて付加が行える状態であり、
     【魔法剣Lv3】クラスでようやくまともに付加が行えるようになる。
     刀身以外の部分には、触れた者のオドを吸収して重量が【増える】特性を持たせた特殊合金製であり、取り込んだ
     オドの量に比例して、限度はあるが重くなっていく。
     刀身部分の塗装は、魔法剣及び聖剣技を始めとする派生に分類される技能の練度を高める為であり、その他の
     部分の重量の増加の特性は、オドの制御や消費配分の感覚を覚える為である。
     一部の者は、増加した重量を利用した腕力を始めとする腕の筋肉を鍛えたり、重量を利用した駆動方式の練習に
     利用したりしているらしい。

258尋常な名無しさん:2019/02/13(水) 22:11:14 ID:ALmbZZ0E0
>>256の誤字修正

 シンクロニティチェイン
 →「共鳴練鎖」:ある特定の味方との完璧と言える同期・同調を果たし、飛躍的に高めた一撃を放つ特殊なデュエット
           その性質状これを行えるのはお互いに深く理解し合っている仲でないと成立しない。【対象:琴葉茜】

259尋常な名無しさん:2019/02/14(木) 23:40:17 ID:kyYlpJ0U0
NAME:「斬隠蒼頭龍バイケン」(原作:デュエル・マスターズ)
属性:海・龍
     シノビ
クラス:「忍者(追い忍)」 サブクラス「水魔」
   ファントム
種族:亡霊(鱗亜人、桜皇人)
異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<オルクス>
<キュマイラ>

╋装備╋
「祓剣・斬舶刀」:水の国の水没した鉱脈を掘り出して鍛えた魂鋼による祓剣。
           忍刀ほどの特殊な性質は持たないが、彼の体格に合わせた斬馬刀サイズであり、海中で振るっても錆びない。

【称号スキル】
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「追い忍」:霧隠れの暗部、抜け忍を始末する特殊部隊。抜け忍を捕らえて遺体を解体し、
        忍術やチャクラの性質など徹底的に調べ上げ、最後は痕跡を跡形も無く消す。忍者への追跡と捕殺に補正が掛かる。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:LvN/5 都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:LvN/5 屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「アボルダージュ」:艦船攻撃のための知識、侵入技能を修めている。
             →ソナー回避、船舶への侵入、構造把握、マッピング、拿捕、海没処分などが可能になる。

【所持スキル】
>「カラテ」:アサシンの戦闘基本武術、全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
   →「アクアカラテ」:水中戦闘を基本とするカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
   →「イアイドー」:剣技を使うカラテの大系。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
       それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。

╋汎用忍術╋
   →「忍結界」:戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。

╋異能忍術╋
【領域の王:オルクス】(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
   →「水刃」:大気中の水分を集めて高圧で射出し、相手を切り裂く刃とする。
   →「雨粒の矢」:降り注がせた雨をチャクラで硬質化し、雹嵐のように敵対者を撃ち貫く。
   →「縮地」:領域内の距離を操作し、自由に移動する忍術。
          自身(投影主)が因子を撒いた領域内において、彼が踏み出す地面は移動して運び、
          踏み台にした樹木は硬くしなりその力を強めて高みへと跳ね上げる。
   →「バックスタブ」:警戒の盲点、人体構造の死角、意識の空隙。相手が対応不可能な位置とタイミングに潜り込んで急所を穿つ。
   →「妖精の手」:領域内の水や植物を縮地の応用で動かし、術者を助け敵対者の足を引く第三の手と成す。
             それは妖精のように非力で見え辛く、しかしその微力は大きな助けとなる。
             濫りに水月を踏まぬことだ、水面には妖精が棲んでいる。
   →「領域の声」:領域内に自身(投影主)が撒いたチャクラ(竜闘気)に同調し、<因子>によって情報を収集する力、
             風を、大地を、空気を、音を拾い上げてその情報を拾い上げる。
             投影主の竜闘気によって投影された式神の呼吸に混じる水蒸気、それが混じった空気は投影主の領域<世界>だ。
   →「奈落の法則」:他者の魔法や異能忍術の行使を妨げる海・龍属性の霧雨を発生させる。
              領域内のマナ情報や他者の<因子>は塩水で中和され、龍属性混じりの霧雨が魔力の励起を妨げる。
   →「猫の道」:投影主との間に繋がれた魔力パスを辿り、その手許に即座に帰還する。

260尋常な名無しさん:2019/02/14(木) 23:40:37 ID:kyYlpJ0U0
【目覚めし獣:キュマイラ】(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
   →「龍鱗」:自身の肉体に馴染まない外敵魔法に耐性を持つ、【万魔竜鱗】には及ばずとも許容しないマナ作用を弾き飛ばす。
         但し水は弾かない、魚鱗のようにぬめっと水に馴染む超親水構造で水の抵抗を無くしている。
         血や油の汚れも雨だけで流れ落ちる。
   →「鷹の翼」:トビウオの如くヒレを広げて、空中を猛スピードで滑空する。
   →「獣の力」:常人には不可能なほどの力で攻撃する。チャクラを流し込むことによって肉体は活性化する、獣の如く。
   →「吹き飛ばし」:剛力で敵を弾き飛ばし、海に沈める強烈な一撃を放つ。
   →「ターゲットロック」:ただ一つの獲物に狙いを定め、攻撃の態勢を整える。逃がしはしない、此処で仕留める。
   →「狩りの統率者」:部下の追い忍と連携し、ターゲットロックした獲物を確実に仕留める群狼戦術(ウルフパック)。
   →「世界との調和」:自然を学び、周囲の状況を感知し、己を自然と一つにしてその場から存在感を消失させる。
               天地と合一した卓越した使い手となれば、視界に映っていながらもその存在を察知されない。【白面】

>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
   →「霞斬り」:死点撃ちの派生技、業物の得物でさえあれば撓まぬ斬撃によって軽減不可能な一撃を繰り出す影忍の技。
>「イルカ泳ぎ」:水を蹴るのではなく前方の水が後ろへと流れ込むように尾を動かし、
          水が無くなった空間に流線型の肉体が吸い込まれるようにして、水の流れを乱さずに泳ぐ。
          その勢いで水面から飛び出せば、重力を振り切った大跳躍さえ可能にする高速泳法。
>「ウナギ泳ぎ」:細長い体をくねらせながら静かに泳ぎ、狭い隙間や浅瀬にも潜り込む。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。刃筋を逸らせば鱗は刃を通さないのだ。
   →「カウンターマッドネス」:見切り確定時に更に稼動し、攻撃の成否が確認される前に敵対存在の認識から逸脱する。
                   叩き損ねた蠅が姿をくらますように、技と残心の狭間で掻き消える。
                   相手に生殺を認知させない、その一瞬で死角へと滑り込み優位を奪う。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「血染めの鱗」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、
           人型生物への攻撃力を高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「獣に非ず」:獣のように怯え狂わない、常に冷静さを以て任務に臨む。
          ──忍者としての理性と矜持を失い、精神さえも獣に堕することを恐れている。
          キュマイラの暴走を伴うエフェクトを取得できず、他エフェクトレベルが一段階上昇する。
>「渇いた忠義」:自身の仕える国家への忠義を砕かれた、しかし忠義と礼節を持っているように振舞うことが出来る。
           忍者であるためには、忠実に任務を果たさなければならない。
>「最終龍理の伏せ札」:投影主たる符術空母が最も信頼する式神、即時の投影が行えるように投影主の魔力が常に流し込まれている。
                チャクラの性質が竜闘気に近付き、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が上昇している。

【称号】
>「影忍」:暗部に所属していた、或いは所属する定めを背負っていた称号。
>「斬隠蒼頭龍」:霧隠れの里の暗部組織、追い忍のエキスパート部隊「斬隠」の部隊長の竜の如き異形を讃えた称号。
           現在は抹消された部隊だが、その名を覚えている影忍に畏怖を与える。

261尋常な名無しさん:2019/02/14(木) 23:40:48 ID:kyYlpJ0U0
・経歴:霧隠れの隠れ里において抜け忍を始末する追い忍部隊の一つ、「斬隠」の部隊長だった鱗亜人。
     (追い忍が協力して里抜けする事態を防ぐために、複数の追い忍組織に相互監視をさせていた想定)
     彼の主な任務は水の国からの脱走を試みる抜け忍や他国と内通する売国奴を抹殺・回収することであり、
     その主な舞台である船中に忍び込み、抹殺対象を皆殺しにして海没処分する技能に長けた彼は部隊長に上り詰めた。
     そんなある日「斬隠」に水の国からの特務、研究材料として覇濤のメンタルモデル戦艦を誘拐する命が下された。
     彼はその特務を受託し、数か月後に1隻の戦艦を拿捕し、水の国へと引き渡した。
     しかし水の国上層部は覇濤との戦争を危惧したのか、それとも元々口封じ前提の任務だったのか、
     戦艦拿捕を企てた立案者と実行犯の「斬隠」部隊を抹殺した。

     彼の死体は詫びとして覇濤に引き渡されて死体を加工され、符術空母の式神として使役されるようになった。
     国に売り払われたとしても、自分が忍者であることを変えるつもりはない。
     だから国に裏切られても腐らず、式神として下された忠実に任務を遂行し続けた。
     しかし投影主がブラック鎮守府に耐え切れずに出奔し、単独で外洋航海を目指して轟沈した。
     これで自分も抜け忍だと自嘲し、投影主と共に水底に沈むことを受け入れたが……
     投影主は何の因果か深海棲艦と化した上に何処ぞの組織に拾われ、全滅必死の任務に送り出される羽目になった。
     任務に殉じることを辞めて逃げ出すことを選んだ投影主を自分が里を抜けた場合のIFとして見ていたが、
     死んでも逃げても使い潰される末路から逃げられない因果に彼は苦笑を漏らした。

           キャンディ・ドロップ
╋忍法(コンボ):霧雨と竜雫の帳=<奈落の法則><雨粒の矢><領域の声><世界との調和>╋
:辺り一帯にチャクラが混じった霧雨を降らせて視界を閉ざし、己を霧雨と合一して存在感を消失させる。
 他者の魔法や異能忍術を阻害する海・龍属性の雨で相手の感知から逃れ、相手の位置を一方的に把握する。
 霧で視覚、雨音で聴覚、潮風で嗅覚による感知を妨げ、雨の温度と体温の合一で熱感知さえ無効化する。
 ハヌマーンを持たないなりに╋忍法:無音殺人術(サイレントキリング)╋ の再現を目指した先、
 辿り着いたのは自らの気で世界を満たし、相手の気を呑む【圏境】への道。

           アストラル・ラッシュ
╋忍法(コンボ):天変と蠢動の刃=<ターゲットロック><縮地><バックスタブ><獣の力>╋
:縮地で相手の死角に潜り込み、軽減不可能な急所狙いの斬撃で相手を斬り捨てる。

           プラズマ・チェイサー
╋忍法(コンボ):執拗なる群狼の潜影=<吹き飛ばし><ターゲットロック><狩りの統率者><妖精の手>╋
:強烈な一撃で相手を海中に沈め、部下の追い忍が潜む海域に引きずり込む。
 敵を分断し、部下と連携し、多対一で抹殺対象を確実に仕留める。 

╋忍法(コンボ):革命チェンジ 時よ止まれミラダンテ!=<猫の道><ターゲットロック><狩りの統率者><妖精の手>╋
:投影主との魔力パスを辿り、攻撃動作の最中で《時の法皇 ミラダンテXII》と投影位置を交代する。
 バイケンは投影主の手許に帰還し、ミラダンテはバイケンが整えた場で攻撃を引き継ぐ。

【備考】
飛行場姫の【青緑ミラダンテ】デッキの防御札。
覇濤に死体が送られる経緯は無理があるかもしれませんが、余程のことが無ければ忍者の死体は国外に出回らないと思うので……。
再利用の際は飛行場姫の経歴が変わるかもしれないので、その際は経歴の後半はそちらに合わせてください。
           キャンディ・ドロップ    アストラル・ラッシュ     プラズマ・チェイサー
忍法(コンボ)は「霧雨と竜雫の帳」→「天変と蠢動の刃」→「執拗なる群狼の潜影」or「革命チェンジ」 と綺麗に繋がる。
基本的に水中戦闘特化であり、飛行場姫が「龍素解析」で液状化させた大気に「世界との調和」で潜んで動き、
飛行場姫の目立つ気配に紛れて弾着観測や暗殺を行う。
苦手な相手と対面したら「革命チェンジ」でミラダンテとバトンタッチし、自身は再び「世界との調和」で気配を消す。

AAはまだ1枚だけですがこちらに。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4381

262尋常な名無しさん:2019/02/15(金) 01:28:00 ID:Ck0Pf.eA0
技術案:バレンタイン
普及国家:預験帝を除く全国
概要:思い人に対して自身の想いを伝える特別な日
効果:いつの頃か広まっていたイベント。
   好きな人に贈り物を送るついでに自身の気持ちを伝える日だった。
   しかしいつの日からか女性陣が送る食べ物に薬物を仕込み、【伝統】をする日となってしまっていた
   男性陣は逃げずに贈り物、特にお菓子などの受け取りを拒否しないのが暗黙の了解となっている
   故に男性陣は如何に贈り物を貰い、どれだけ耐えられるかが男らしさを競う日となっている
   尚、逃げる事は臆病者のそしりを受け、受け取れなかった者は敗者として扱われる日である
   別名、薬販売店及び休憩所の陰謀の日と呼ぶ者もいる

263尋常な名無しさん:2019/02/15(金) 03:39:55 ID:TJ8oG9sM0
NAME:レイ・クウゴ(ライブ・ア・ライブ)
属性:火・森
クラス:「心山拳師範」 サブ「元野盗」
種別:純人種
冒険者ランク:B

【所持装備】
>「盗賊(達人)ヌンチャク」:森属性の古龍の骨で補強されたヌンチャク。レイが盗賊時代から使っていたヌンチャクを老師が補習してくれたもの。
       単純に高い共鳴力を持っており、自身のオドを森属性の効果で増幅させたり、触れた対象のマナを増幅超過による枯渇を引き起こしたりできるテクニカルな武器。
>「バンテージ」:拳を身を締め固めるのに用いられる布。師から弟子へ拳の固め方を教わるときに渡され、その修繕方法も教わる。その系譜は古く
       幾多の血に塗れ擦り切れては修繕し使われているために、使用者のオドとの親和性が非常に高くなっていき、技量に比例して魔力撃の精度が上昇する。
       無数の血に塗れ馴染むほどにその血を持った生物への魔力の伝導効率を高めていく。更にこれを同様の物を衣服に縫い込んである。【血装束】
>「キリンの靴」:キリンの革で作られた靴。革が持つ生体磁気が足を刺激し脚力を上げ早く走れるようになる。

【称号スキル】
>「心山拳」:心山拳を納めていることを示す称号。次の時代に繋げる事を託された師範であり、スキル「心山拳」を習得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「元野盗」:弟子になる前は野盗として生計を立てていたために、盗みや山賊めいた行動に精通している。この桃饅はもらっていくよ。

【所持スキル】
>「錬気拳」:バンテージ、魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、拳士が憶える最初の拳固め。
>「魔力撃(浸)」:高精度の魔力撃が打てる。浸透頸を内包しており、物体の奥深くへ打撃と魔力撃を通す。
>「心山拳」:肉体より精神に重きを置き、「人」としての強さを追求する拳法である。己を見つめつつ、世に有るモノ生きるものを模倣した模倣拳技を主軸としている。
       →「心は山」:クンフーを通し心に揺るがぬ山を持ち、強さと弱さに向かい合う事が出来る。
       →「心の目」:修練によって修得した心で直感的に感じる感覚。世界は音に、臭い、色、見えぬマナ満ちている。五感情報にとどまらず
               心で感じた機微、違和感を察知し世を見渡す。知ろうとする興味心と考える事が観察力と洞察力をより高めるのだ。
          →「自然感応(偽)」:彼女の目にすべてが映るわけではない、持ち得る魔力経路と五感と生体磁気との反応、心の目をって自然を感じ観る。
              エルフやドワーフ、精人、魔人のように感じることはできない。しかしそれが出来る存在を模範とし、人の身に出来る技法に落とし込んでいる。
       →「錬気法:調息」:呼吸時に大気とマナを取り込みつつ体内の調整を行い、肉体強化・オドの錬気を常に行い練り続ける。
                  これにより技の溜めを常に完了させ、ノータイムで発動できる。
       →「人意」:いくつかの調息のパターンが有り、それを異なる人種を模倣の基礎と成し、瞬間的にそれに近い力や動きを引き出す形意拳。
       →「獣意」:獣を模倣する動きと調息のパターンにより、特定の動物の動きの基礎と成し、瞬間的にそれに近い力や動きを引き出す形意拳。
             彼女は中でも馬のような強靭な足腰、蛇の様なうねりの動き、猫のような柔軟さと俊敏な動きに長ける。
            →「蛇形狡手」:蛇の動きに猫の俊敏さと鋭い爪の動きを取り込んだ構え。強靭な指先が相手を鋭く穿ち捉え食い込む。
            →「猫蹴」:しなやかな体と強靭な足腰で宙にバランスを保ったまま縦横無尽に舞う。相手が手に囚われれば脚が宙で相手を捉える。
            →「虎咆精気法」:調息により、ダメージとともに打ち込まれたマナを己がオドで燃焼し、魔力放出にのせ害悪なモノを体外に放出する。
                      加えて、その際に生じたエネルギーを己が糧に替える。
       →「奥義:攻防一体」:攻撃と防御を一体と成し、攻撃を持って防御し、防御を持って攻撃する。
                    技の射程が届く限り攻撃防御反撃移動を行える【迎撃態勢+見切り】。
       →「鼓動共鳴」:マナとオドを通じ、己の鼓動と自然界の鼓動(波長)を共鳴させる事でより強い鼓動を生み出し、
                そこに己の意志と体を乗せ己を稼働させる。

264尋常な名無しさん:2019/02/15(金) 03:40:41 ID:TJ8oG9sM0
>「双節棍」:ヌンチャクを扱う技術を習熟している。
>「天馬の脚」:己が意志力によって肉体瞬発力を高めて先手を奪う。後より出でて、先に打つ。
>「超々俊足」:魔力を篭め、流れを踏みしめた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
【特徴スキル】
>「猫っぽい」:なんだか猫っぽい。
>「消えない十字傷」:頬に刻まれた消えない十字傷。それは復讐の証、己の罪(野盗)の証。それを決して忘れる事は無い。
>「心」:老師からの最後の教え。持ち前の優しさと鍛えた強さ、そして心山拳を通じて育てた心の強さ。
     復讐に燃え復讐を越えてなお彼女が悪鬼羅刹に堕ちる事は無かった。その心がある限り、彼女は歩み、誰かに手を差し伸べられる。
>「ツンデレ」:つんでれ乙。
>「しぶとい」:彼女は天涯孤独になっても生き延び、老師に負けてもくっついて行き、襲撃されても逃げずに戦い生き延びるしぶとさをもっている。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
         それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「内力轟壮」:貴方は勁の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
         常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
【称号】
>「復讐を超えて歩む者」:己の復讐を完遂し、因縁めいた復讐連鎖を断ち切った者の称号。それは一つの区切りでしか無く彼女は歩んで行く。

【戦闘スタイル】
>「竜虎両破腕」:向かってくる相手の腕を封じつつ魔力撃を流し込み基礎能力を下げる。射程内なら手の技に対する反撃としても発動する。
>「百里道一歩脚」:攻勢魔力の一点への深部浸透によりこの技を受けた相手は麻痺してしまう。射程内なら足の技に対する反撃としても発動する。
>「山猿拳」:サルの動きを真似、威力には『速』を要求する裂き技。技の後に瞬時に後ろに後退する。
>「獅子の手」:獅子を模倣した瞬間的な錬気の腕で受けた相手を吹き飛ばす。反撃で発動させると瞬時に間合いが取れる。
          射程内なら突撃技に対する反撃としても発動する。
>「シマリス脚」:攻勢魔力を帯びた鋭い蹴りによって触れ掠める表層の魔力経を乱し、この技を受けた相手は麻痺してしまう。他の技より射程が広く長い。
>「老狐の舞」:妖狐個の尻尾が敵対者を締め上げるが如く、妖狐の動きを模倣した関節技に加え魔力を帯びた血装束で相手を締め上げる。
         この技を受けた相手は腕封じと足封じを同時に味わう。射程内なら締め技に対する反撃としても発動する。自分の周囲の敵全てが対象。
>「不射の射」:対飛び込み、対飛行武技。離れたところから来る攻撃に攻勢魔力による遠当てで反撃する。
>「水鳥脚」:水鳥を模倣し、離れた敵の周囲を飛び回り、旋回キックで大ダメージを与える。ナリや構えの大きい相手には特に効果的。
>「蛇形拳」:蛇を模倣し、隙をついて蛇のごとく鋭くうねる様に襲いかかる締め技。手技に対する反撃にもなる。
>「星降拳」:鳳凰の羽ばたきを模倣した技。闘気噴出を加えた手刀を連続で繰り出す。
>「画竜点聖の陣」:一定範囲にオドを漂わせ、体外において血装束を起点に生命燃焼を起こし森属性と火属性を増幅させ周囲のマナを活性化し焼き尽くし枯渇させる。
>「天馬後すい脚」天馬拳。敵の方に背を向けて強烈なキックを行い、さらに攻撃にその勢いで後退し相手の側面に回り込んだり、敵の合間をすり抜ける。
>「旋牙連山拳」:心山拳の究極奥技。自然との共鳴という一種のトランス状態により鼓動を高め、山のような存在が高速で動くがごとき動きで
           旋風を巻き起こし、その旋風に共鳴し乗ることでの高速移動から打撃を打ち込む。己は連なる山、その動きは大気を震えさせ旋風を巻き起こし牙となる。

265尋常な名無しさん:2019/02/15(金) 03:41:43 ID:TJ8oG9sM0

・経歴
聖錬北部の生まれ。かの大戦に巻き込まれ家族を失い野盗として生きていたが、北部を訪れた老師と出会い弟子となる。
老師は北部の惨状を悲しみ、復興に手を貸すことにする。荒れた北部で悪党をボコっていたら邪神具使いの武闘派集団「義破門団 」と衝突する。
当時の名声があだとなり、留守中に襲撃され弟子がほぼ全滅してしまう。老師は一人で仇討に向かうがレイにばれ二人で向かうこととなる。
義破門団の一党と複数幹部の邪神具使いとの激戦の末に、レイが首領を打ち破りその戦いに終止符を打つが、余命すら燃やし尽くした老師は死んでしまう。
その後、師の意思を受け継ぎ北部の復興に手を貸していくが、体制側とはそりが合わないし軍とか馴染めそうもないので、冒険者として活動している。
この間に監視の緩んだ隙に発生した魔王災害などに遭遇したりしたが辛くも居合わせたメンバーで撃退に成功したりしている。
復興が終わったら武者修行の旅に出ようかと考えている。

備考
ヌンチャクを使うキャラを作ってみたいなーと思い至った所から始まり、最終編から帰還したレイを想定して作成してみました。
蛇形拳があるのでジャッキー・チェンのスネーキーモンキーの要素を加えたりしてみました。
作成してみたAA ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4388

266尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 10:32:00 ID:ZYYSNE220
2レスほど失礼します。PCが壊れてちょっとデータ復旧するか怪しくて。
手元にあるやつだけでも形にあげようかなと、申し訳ありません。
毎度壊れたときにはあせって反省するんだけどなぁ…、しばらくするとバックアップ取らなくなる阿呆。

NAME:「ミストラル」(原作:.hack)
属性:光・火(加護取得)
種別:「エルフハーフ」
クラス「呪文士」、サブクラス「レアハンター」

【装備】
「オウム貝の杖」:エルフ由来の祝福が施された霊樹を掘り出し、形作られた汎用の杖。
         高いマナ伝達能力を持つそれに、術式を復唱する『複号記貝』を柄に埋め込み。
         その機能を手持ちを切り替えることなく、使用できるようにした杖がこれである。
         【ダブルキャストを習得させる】
「星の血証」:彼女の配偶者が作り出した”世界で一番珍しい物”の試作品の魔具。
       ハーフエルフである、ミストラル専用であり、彼女以外には使用不可能。
       物質化した天属性の”陽光石”の組成の仕方、成り立ちまで解析して。
       大気中に術式の溝を投影し、祈りと共にマナ、精霊を充填し、形成された術魔を安定させる。
       そんな”固定砲台”を形成する。特に光属性がよく扱う。
      【場所を固定する事で、章階を最適化して形成させる】

【称号スキル】
>「迷宮踏破者」Lv1/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
           →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「バッカー」2/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
          荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、
          許容範囲拡大(中)のザックを取得。
>「レアハンター」:有用無用問わず、珍しいアイテムを集める事を目指す人種。
           魔道具の扱い、交渉、鑑定眼、踏破者の習得に補正を掛ける。
>「駆け出し冒険者」:駆け出しのC級冒険者である事を示す称号。
            身元を証明する程度以外の利点はない。

【所持スキル】
>「魔術師」 2(3)/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
>「ダブルキャスト」:事前に術式を保持しておき、瞬時に同様の魔術を発動する。魔導具により取得。
>「精霊術」2/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「妖精術」1/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
>「薬学知識」1/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「森眼」:生来の暗がりや遠方に対する眼の良さ、父方がエルフ後を引いてた為に発現した特性。
       遠距離魔法の命中精度を強化する。光属性を持つ事も相まって、逸脱した眼力を持つ。
>「鑑定」:拾得した物品の価値を見極めるスキル。魔術での精査も合わせて行う。
>「属性適応種・ハーフエルフ」:その身は妖精、マナと共にいき、マナに染まる。
                魔法などへの威力及び制御精度が上昇する。
>「商いの才」:基本的な商売に関する基本的な知識を身に付けている。
        彼女はその才能に恵まれており、本職である配偶者より向いているとの評判である。
>「陽気の嗅覚」:初見の対象の嘘・本当の二極を、軽く見破る事が出来る程度の直感。

267尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 10:34:08 ID:ZYYSNE220

【特徴スキル】
>「理性蒸発」:純真無垢で明朗快活、興味の対象に真っ直ぐ突き進む天性のお調子者。
        その心は反省を置いていき、跳ね回る。他者からの精神干渉をほとんど受けない。
>「人妻」:人妻である。幼馴染である配偶者と確かな愛を育んだ称号。女子力が高くなる。
      ついでに彼女に多少の自重を与える。
      ハーフとは言えエルフの恋は冷めにくく、その生涯で想い果てる。NTR無効。
>「レアハンター」:生涯を捧げるに足る趣味、または生き様。彼女は珍しい物に目が無くそれを収集する。
          夫の夢のための実利も合わさり、その情熱は並々ならぬものがある。
          魔導器具に限定して魔術師レベルを上昇させる。
>「比翼の燈火」:己の愛する伴侶と共に歩む確かな愛を築いた加護。エルフはその想いを生涯果てる。
         
         彼女に火属性の息吹を与え、設計術式の核とする核を大気中のマナに投影させる
         効率を上げる。


【称号】
>「無縫妖精」:彼女のラインセドナでの異名、天真爛漫で何物にも縛られる事のない快活さから
         そう呼ばれる。無法妖精とも読むとか読まないとか。
>「駆け出し冒険者」:駆け出しC級の冒険者である事を示す称号。
           身元を証明する程度以外の利点はない。

268尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 10:45:31 ID:ZYYSNE220
>>266
すみません。訂正、薬草知識Lv2でした。

269尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 12:23:15 ID:a9y2ZWWU0
レベルがあるスキルのレベルは書かないのが基本ですよ

270尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 12:25:53 ID:XvfVub8A0
きちきちきちさんはSS投稿主で、自作品のキャラを投稿してるから大丈夫なのじゃよ。

271GM ◆yRM35ttaR6:2019/02/16(土) 12:27:55 ID:mTuosDlY0
これはきちきちきちさんの自作キャラデータじゃからね
本編キャラがレベルツイてるのと同じ同じ

272尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 12:29:50 ID:a9y2ZWWU0
あっ、よく見たらきちきちきちさんのキャラでした
余計な事言って申し訳ありません!

273尋常な名無しさん:2019/02/16(土) 12:38:26 ID:ZYYSNE220
>>272
こちらこそすみません。ハメルーンは投稿すると基本的にこのフォーマットは見づらいので・・・。
自己満足で、自己解釈の範疇でしかないので適当に流していただけると助かります。

274尋常な名無しさん:2019/02/17(日) 18:59:50 ID:2.FcagaU0
NAME:「羽鳥 智世」(魔法使いの嫁)
属性:火
クラス:「火守女」 サブクラス「魔法使い」
種族:精人(元竜人)

╋<装備>╋
「火の館」:本来の名前よりルビス神殿と呼ばれる事が多い智世の館。
      館の礼拝堂の様な場所の中央に捻じれた剣を突き刺した篝火と呼ばれる物がある。
      嘗ては探索者、現代の冒険者たちへ情報等のサポートやアイテムの売買が中心だったが、
      大襲撃が起き始めてからは孤児の引き取りや学び舎としての側面が大きくなっている。
      護身の為に戦い方、逃げ方も教えている為か、稀に英雄と呼ばれる者がここから巣立っている。
「魔法触媒」:ギラグレイドを使用する為の触媒。内容物はナノレベルにまで粉砕した酸化鉄とアルミの粉。
       嘗ては炎人と呼ばれる一族の中でも特別な者にしか知らされていなかった秘薬である。
「ルビーのお守り」:鳥が翼を広げたような紋章の中心にルビーが輝くお守り。
          嘗ての自身の名、シャナロット部分は削れているが、送り主であるロトの名前はしっかりと残っている。

【称号スキル】
>「火守女」:嘗て竜がまだ神と呼ばれていた頃に火の大精霊の火を見守る者たちの称号。
       旅立つ探索者、現在で言う冒険者たちのサポートを得意とする。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「先生」:他者への技術伝授に長けている。
   ヒーローメイカー
>「英雄教育者」:数多くの英雄と呼ばれる者を育ててきた物に贈られる称号。
         彼女が育てた者は聖錬32将や辺境の英雄と呼ばれるほどになった者が数多く居る。
         私は英雄を育てたい訳じゃなかった。ただ死んでほしくないから生き残る為の知識と技術を教えただけだ。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
      肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
      人間を模した形状となって安定する。
      歳を取らず寿命もまた存在しないとされている
>「閃熱魔法習得者」:ギラ、べギラマ、ベギラゴンといったギラ系統、閃熱呪文をすべて習得している者の称号。

【所持スキル】
>「我は火と共に見守る者」:燃える火と共に数多くの人を見守り続けてきた。
              これからも私は火と共に人を見守り、絶望をくべ明日という希望を照らし続けよう。
              それがあの日から今も尚続く嘗てとの繋がりであり、私という証明なのだから。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その

275尋常な名無しさん:2019/02/17(日) 19:00:38 ID:2.FcagaU0
コピペ失敗の修正

NAME:「羽鳥 智世」(魔法使いの嫁)
属性:火
クラス:「火守女」 サブクラス「魔法使い」
種族:精人(元竜人)

╋<装備>╋
「火の館」:本来の名前よりルビス神殿と呼ばれる事が多い智世の館。
      館の礼拝堂の様な場所の中央に捻じれた剣を突き刺した篝火と呼ばれる物がある。
      嘗ては探索者、現代の冒険者たちへ情報等のサポートやアイテムの売買が中心だったが、
      大襲撃が起き始めてからは孤児の引き取りや学び舎としての側面が大きくなっている。
      護身の為に戦い方、逃げ方も教えている為か、稀に英雄と呼ばれる者がここから巣立っている。
「魔法触媒」:ギラグレイドを使用する為の触媒。内容物はナノレベルにまで粉砕した酸化鉄とアルミの粉。
       嘗ては炎人と呼ばれる一族の中でも特別な者にしか知らされていなかった秘薬である。
「ルビーのお守り」:鳥が翼を広げたような紋章の中心にルビーが輝くお守り。
          嘗ての自身の名、シャナロット部分は削れているが、送り主であるロトの名前はしっかりと残っている。

【称号スキル】
>「火守女」:嘗て竜がまだ神と呼ばれていた頃に火の大精霊の火を見守る者たちの称号。
       旅立つ探索者、現在で言う冒険者たちのサポートを得意とする。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「先生」:他者への技術伝授に長けている。
   ヒーローメイカー
>「英雄教育者」:数多くの英雄と呼ばれる者を育ててきた物に贈られる称号。
         彼女が育てた者は聖錬32将や辺境の英雄と呼ばれるほどになった者が数多く居る。
         私は英雄を育てたい訳じゃなかった。ただ死んでほしくないから生き残る為の知識と技術を教えただけだ。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
      肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
      人間を模した形状となって安定する。
      歳を取らず寿命もまた存在しないとされている
>「閃熱魔法習得者」:ギラ、べギラマ、ベギラゴンといったギラ系統、閃熱呪文をすべて習得している者の称号。

【所持スキル】
>「我は火と共に見守る者」:燃える火と共に数多くの人を見守り続けてきた。
              これからも私は火と共に人を見守り、絶望をくべ明日という希望を照らし続けよう。
              それがあの日から今も尚続く嘗てとの繋がりであり、私という証明なのだから。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが
               その分 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。

276尋常な名無しさん:2019/02/17(日) 19:00:59 ID:2.FcagaU0
       →「ギラグレイド」:現在一般的に知られるギラ系と呼ばれる魔法の中で最大とされるベギラゴンの上位魔法。
                 嘗て竜の吐息、混沌の嵐などと呼ばれた魔法であり、智世が有する最強の魔法。
                 テルミット反応を魔法的に再現し3100度を超える超高温の閃熱を生み出し、塵一つ残らず蒸発させる事が可能。
                 ただし確かに最強の威力ではあるが、魔力コストや制御難易度からギラやべギラマを連打する事の方が多い。
                 尚、正体は化学反応による火炎流の制御である。
       →「フバーハ」:暖かい炎の防護膜を生み出し、対象を炎や氷などから身を守る防御魔法。
               本来は自身の周囲に居る者をギラグレイドやベギラゴンからの熱波を防ぐ為に身に付けた魔法。
               だがうれしい誤算で吹雪などにも高い防御性を発揮する。
               具体的には息も凍る極寒の中でもこの魔法の効果中であれば防寒着無しでも行動できるほど。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
         掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「パリィ」:人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
       嘗て竜人だった頃、護身の為にと兵士の人たちが教えてくれました。
       ※パリィの練習で巨乳が揺れるのを見る為に兵士の人達は頑張りました。
>「致命の一撃」:パリィに成功後、又はこちらに気が付いていない相手への奇襲などで相手の急所に致命的な一撃を入れる技術。
       →「全力全壊の手加減」:説教すべき相手に強制的にギャグ補正を与え、
                   相手に腰の回転、重心移動が完璧な防御力補正を無視した一撃を鳩尾に叩きこむ。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
  ムニュウノテキ
>「偽貧乳」:本来は豊満でありながら肩がこるからという理由で小さくしている。
       肩こりが酷いと目に来るんです。元の姿にも戻れるが基本的には戻ろうとしない。だって重いんだもの。
>「家事万能」:元々はそれほどできる訳ではなかったが狐のような猫っぽい名前で犬の様な語尾の獣人に教わり
        人並み以上に家事ができるようになりました
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「天然」:彼女は天然である。アイテムなどの素材を探しに出て孤児を拾ってくるぐらいには。


【称号】
>「精霊ルビス」:精人として復活して間もない頃、持っていたルビーが輝くお守りを見て名乗った偽名。
>「BBA」:見た目は少女でも非常に長生きをしている為、一部の者から言われた称号。
      無論、言った人には全力全壊の手加減を叩きこみます♪

277尋常な名無しさん:2019/02/17(日) 19:01:14 ID:2.FcagaU0
・経歴:嘗て竜が神と呼ばれた頃に竜になる事が出来ぬ竜人であった精人の少女。
マデューラと呼ばれた辺境の村で火守女を務め、多くの人から慕われ数多くの探索者が旅立つのを見守っていた。
しかし自身と同じく竜になれぬシースによって数多くの竜が狂った時、恋人だったロトを救う為にとある術を施した後に自ら囮となる。
本来ならばそれで終わるはずだったのだが、後に精人として蘇る。
ただ精人として蘇ってからしばらくの間は記憶が曖昧で、当時は持っていたお守りを見てルビスと名乗っていた。
大襲撃が始まるまでは薬の販売や様々な素材の売買で生計を立て、時折やってくる魔物を追い払うなどをしていた。
だが大襲撃が始まってからは防衛に積極的に参加し、数多くの人を守ってきたが、それでも取りこぼす命は多かった。
その為かそれなりの大きさの館を手に入れた後、数多くの孤児を引き取り知識や技術を教えて育てている。
そこで育った子供達の中には、英雄と呼ばれる者が何人も巣立っている。
その事からいつしか彼女は守り神のように慕われ、館も人々からはルビス神殿などと呼ばれるようになっていた。
現在は嘗ての記憶を取り戻しているのと変に気を使われるの嫌い、羽鳥智世と名前を変えどこかに居るかもしれないロトを探している。
ただロトはロトで自分の名前を忘れたり、智世やルビスと名乗っていたりする事ですれ違っていたりする事に気が付いていない。

278尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 00:53:51 ID:TB5/.fVE0
NAME:亀甲貞宗 (AA 刀剣乱舞;亀甲貞宗)
属性:水/光
クラス:「退魔剣士」 サブ「結界師」
種別:純人種(桜皇人)


【所持装備】
>「亀甲貞宗」:暗黒平安時代に作られた刀の一振り。
        亀甲菊花紋が彫り込まれた退魔の太刀であり結界を用いる際の触媒としても優秀
        髭切が最上家の鉾ならば亀甲貞宗は最上家の盾の証である

>「仙亀の赤縄」:仙亀の霊毛を結い、自身の血をベースに幾多の仙薬を混ぜ合わせた紅で染め上げた縄
         其れだけでも侵食等への結界としての作用があるが亀甲紋の形状に縛る事で更に其の
         能力を強化している
         固くしなやかで敵の武器を防ぐのに使う事も         

【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている。
>「結界師」:陰陽師の中でも特に結界の術に優れる者をさす。
       彼の場合は広範囲の結界というよりも自分を含めた少数を守る為の結界や障壁の術をを得意としている
>「悪魔城破壊者」:悪名高き悪魔城を蒼真と共に破壊した。

【所持スキル】
>「陰陽術」CL N:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
          防御や受け流す系統の術を得意としており攻撃は精々、刀に属性を纏わせる位
        →「結界術」:陰陽師の中でも結界に特化している。
               中でも障壁を貼り仲間を守る術や攻撃を受け流す術等は得意な方だ
>「退魔」:霊的存在、不浄なる者への効果を強める聖なる一撃――という名の特化魔術を備えている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
             野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
             ご主人様の命で領内の色々な所に行くから覚えてしまったんだよねえ
>「縄術」:武器や捕縛の際の縄の扱い等、縄の扱いのありとあらゆる物に長けている
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
           ご主人様の名代として動く以上、最低限の知識はないとご主人様が下に見られてしまうからねえ

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
       判定ボーナスが付け加えられる。彼は逃げどき、負け時を見誤らない。
       ご主人様を悲しませるのは本意じゃないんだ。
       ご主人様が侮られるなら兎も角、僕自身のプライドなんて亀の餌以下じゃないかな?

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
        言動は兎も角、美形ではある
>「言動が怪しい」:マゾヒスト疑惑的な意味で言動が怪しい



・経歴
最上家の当主、最上蒼真と其の妻の幼なじみに当たり、最上家に伝わる亀甲貞宗を名と共に受け継いだ青年
動きにくい立ち位置にある蒼真に代わり領内の問題の調査や退魔活動を行っている


気品薫る白菊の如き美青年で柔和で人懐っこい性格、守るべき者に害なす存在以外には爽やかな応対をする人当たりの良さを持つ
又、彼の『ご主人様』たる蒼真に対しては真っ直ぐに主として思慕(not恋愛)を向けており、信頼を示されると喜び彼の命を受ける
事を何よりの喜びとするわんこ系な忠臣でもある

なお、彼の服の下にある怪しい赤い縄らしき物、「ぼくは縛られてないとダメなのさ」等の怪しい発言等からマゾヒスト疑惑も存在
但し、彼曰くあくまで愛の無い痛みには価値がなくご主人様から与えられた物でなくては意味がないとの事で「ご主人様を悲しませ
たい訳じゃあない」からと命がけの戦場では真剣そのもの

279尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 00:57:23 ID:TB5/.fVE0
亀甲貞宗が新マンガ総合AA保管庫を見たらそこそこ有ったので以前自分が投稿した蒼真というか髭切と
同じ最上組だからと最上家所属という前提で作成

もうちょっとネタに走っても良かったかも、と思いつつ流石に変態仮面張りの縄の扱いは拙いしなあ、と

280尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 02:01:33 ID:po36OVIk0
レイ・クウゴの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4408,4409,4410,4423,4424

281きちきちきち:2019/02/18(月) 20:56:32 ID:GbPK338k0
二レスほど失礼します、現地精鋭として設定して、そのつもりで動かしていた隊長の想定データです。
中途半端に作りかけのバックアップがあったので、思い出して埋めて一応自己満足でと開示をば…。
元ネタはスパロボ風味。

NAME:「隊長」(原作:スパロボ)
属性:火
種別:「純人種」
クラス「駆動騎士」、サブクラス「隊長」

╋<装備>╋
魔導機巧「ガーリオン」:桜皇にて一部使用している機巧、「リオン」シリーズのハイモデル。
          確かな鋼の巨体を用い、雷属性の力場を発生させる機関を持ち、
          自由に空を翔ける。コスパに優れた本シリーズの中でも「ガーリオン」は
          きちんとしたマニュピレーターを持ち、それによって扱える武装も多い。
          熟練兵向けのモデルであり、彼はこれを十年代乗り続けている。

【称号スキル】
>「隊長」:武錬に優れた精鋭、聖錬騎士の中でも、小隊長と認められる少数を率いる事を認められた称号。     
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「駆動騎士」:ギア・ナイト。機巧繰りの中でも騎士甲冑の如き人型装甲に習熟した戦士の総称。
        聖連にてそう呼ばれる彼らは、それぞれ機巧操りの技能を習熟させ、技能「精神戦術」を得る。
        【機巧操り】
>「インファイター」:彼の機巧操りとしての適性、格闘武器の攻撃力・クリティカル補正を熟練によって上昇させる。

【所持スキル】
>「政治知識」:Lv1/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
            いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「機工知識」LV2/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
         →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
                 自分だけでも最低限機巧の面倒を見れてやっと一人前だろう?
         →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「重剣機」:電磁的な超振動剣の扱いに長けた者の証、彼流の機巧ソードマスタリー。
        あらゆる技巧をもって、その斬撃は対象を効率よく塵切断する。
>「切払い」:機巧の巨大な剣を用いた見切りの総称、発生すれば技量値で対抗して敵対者の行動を失敗させる。
       これを極めた者は、実弾判定のものは何でも切り落とす、踏み込みが足りん!
>「乾坤一擲」:全自重と筋力を乗せた一撃の技法。別名、”渾身の体当たり”。
       鎧甲冑術と呼ばれる動作を彼は身に付けた、装備自重に力場を加えて、
       自分の持つ速度と比例して攻撃力を上昇させるが、失敗及び回避された時の動きにマイナスが生じる。
       「あくまで緊急時の手段だからな、手足で殺せるならそれで殺せ、安易に真似すんなよ」
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
          鑑定眼(真)の下位能力。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行・意地」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
            それは不屈の意思、意地があんだよ!道を決めたモンにはな!
          →「底力」:自身の命を賭している時に発揮される命の輝き。
                望み積み上げて勝ち取った、その鋼芯を刹那に燃やしその身は流星となる。
                【精神戦術:熱血を魂に変更する】

282尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 20:57:31 ID:GbPK338k0
╋ギア騎乗時スキル╋
>「飛行」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。 
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
             機巧によって得られた導体速度や周囲探知能力、
             味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「精神戦術」:タクティカルコマンド、聖錬の機巧乗りに伝わる戦術論、歴代の集合知識。機巧の操縦は難しく、集中がいる。
        極めて単純な単語の中に、経験や場面を切り取って、それを実現する為に研究された精神論(コマンド)である。
        「根性」とか、「信頼」とか曖昧なものがあるのは気にするな、歴代に感覚派の馬鹿がいただけだ。
        二・三つでも習得すれば一人前、彼は【突撃・集中・熱血・捨て身・激励】を習得している。
        重ねて用いるのは一流の領域であり、連続で使用すれば、精神力は消耗する。
>「機巧の呼吸」:機巧を扱う為の自己流の操縦技術、鋼鉄の鎧を身に纏いながら、周囲の影響を呼吸と共に踏み入れる事で
         踏鞴を踏む様に対話し、確認する。鍛冶師としての鉄と会話する経験を、鍛錬にて自己流の機巧操縦法として
         取り込んだ。"鋼鉄を識る者の呼吸"。極めれば【全集中】へと至る。
>「我流・緊急起動」:一時的に機巧の駆動リミッターを解除し、本来の機巧で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。
           機巧の理論値を引き出しながらも、対話のような操縦を重ねて損耗を最小限にした。
           【クイックブースト】
          →「燕返し」:ガーリオンの機動性を生かし、敵に肉薄し"それでいて有利な位置を占有し、
                  水を零さず掬うような、円を描くように、相手の駆動死角に潜り込み続ける"。
                  これにより、敵を翻弄し釘付けに遠距離組が弾丸を、彼らの必勝パターンである連携であった。
                  しかし、彼を持っても機体への負担が激しい、まさに切り札たる機動。     

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
          目標に対する憧れの強さ。それを結実させるための努力を重ねる才を彼は有している。
>「愛煙家」:タバコ好きである。対象の趣向によって与える印象に影響を及ぼす。
>「鋼の声を聞く者」:彼の別の可能性、鍛冶師の息子として生まれ育まれたことで培われた感性。
           確かに彼は鋼を好いており、それを確かに完成させて、
           なおかつ強い憧れから道を違え選び、努力で完成させた事による経験則として落とした。
           【メンターとしてその感覚を他者に伝達可能】
           
【称号】
>「鋼色の人生」:彼の人生は鋼色に染められている。
         齢はそろそろ四十が見えて、風俗には行ったことはあるが、どうも色ある人生に縁がない。
         憧れに道を違えて遅れて目指すのに必死だったからな、まぁしょうがねえ。
         ぼちぼち考えるか、とか暢気してたら、部下の一人に襲われた模様。

283尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:12:30 ID:8Ug.2IJE0
おお、隊長…こんなに強かったんだな

284尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:16:12 ID:Gc15yS3o0
隊長がガチで強いな、そして何気に食われとる………!

285尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:19:11 ID:/MFyjzMI0
特殊な強スキルはないけれど、機体性能を十全以上に引き出すような基本技術を誇るキャラって感じがします
あと特徴スキルや称号スキルがこの人の個性をよく表してると思います(部下に喰われてるのね…w)

286尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:37:07 ID:GbPK338k0
個人的に、割りと現地の端々にこんなヤバいのが居るような認識がありますポンコツ世界。
参照データの関係で修羅道は生えてないけど、円卓は魔境。

287尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:41:46 ID:Id5a5Ep60
円卓は機巧乗りのハイエンドたちがぶん殴りあってるからなぁw

288尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:47:36 ID:qFHzXuSw0
円卓は観察眼無い奴は死ね、機動耐性無い奴は死ね、独自のエーススタイル無い奴は死ね、な人外魔境だからなぁw

289尋常な名無しさん:2019/02/18(月) 21:50:19 ID:Gc15yS3o0
本来は国家所属のやつは出ない筈なのに叢雲が大暴れしたせいで国家でもヤベー奴等も入り乱れて
あーもう、滅茶苦茶だよ!

290GM ◆yRM35ttaR6:2019/02/18(月) 23:59:36 ID:xKx8ci620
隊長wwww

291J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/19(火) 23:29:00 ID:MeI2DG2k0
NAME:「マカ=アルバーン」(ソウルイーター)
属性:光、金、月
クラス:「退魔師」 サブクラス「鎌使い」
異能カテゴリー:モルフェウス、エグザイル
種族:武器身族(ハーフ)

╋<装備>╋ 
「退魔器:ソウルイーター」:彼女の相棒であるソウルイーターが変形した鎌状の人身武器。
                 彼女のモルフェウスと、ソウルイーターのエグザイルの異能が重なり形状変化が可能であり
                相性の良い両者のチャクラが共鳴し強化されたチャクラを纏わせ、<退魔の波長>により斬り付けた相手のソウルを傷付ける。

【称号スキル】
>「退魔師」:桜皇において悪性妖怪やタタリなど人族に害する魔の存在を封印、討伐する者を表す称号。
        妖怪や土地神、畏れに対して知識を得て退魔に属するスキルツリーを開放する。
>「武器身族(ハーフ)」:人族としての肉の体と、武器としての鋼の体という二つの体を持つ種族のハーフである。
              彼女は武器身族である父と、桜皇人の母から生まれ完全な武器へと変化は出来ないが刃を身体に精製できる。
>「舞踏戦士」:単純な速度ではなく、上下左右など三次元的に空間を舞う事で戦う俊敏系近接戦士を表す称号。
         その体は蝶の如く相手の攻撃を舞い避け、その武器は蜂のように急所や死点へと突き刺さる。
【所持スキル】
>「魔術師」LV N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             魔法剣を修める為に必須であり、学園でも相棒と共に並び立つために得た知識。
>「浄化術」LVN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る、退魔師として必須の魔法。
>「霊具作成」 LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。武器身族との連携を重要とする自身の戦闘スタイルを拡張する為に修めた。
>「武器習熟:竿状武器(鎌)」:竿状武器、特に鎌の扱いに習熟している。
                   円を描くような軌道は相手の眼を困惑させ、柄による衝撃は相手を吹き飛ばし、勢いが乗った刃は相手を切り裂く。
>「魔法剣」 Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「魔女狩り」:自身の一族の異能であり、畏れなどの魔力性質を不能にする<退魔の波長>を組み合わせた魔法剣。
                出力の関係で相性の良いソウル=イーターとの魂の共鳴を行わないと使用は不可能である。
               また<退魔の波長>の関係もあり、チャクラの相性が良いソウル=イーターでなければ武器身族との連携は出来ない。
             →「6の字狩り」:全力で鎌を振るい、6の字状に軌道を描き上から相手の胴体を一刀する。
             →「U字狩り」:<6の字狩り>で振るった鎌を腕で制御、力をそのまま乗せつつ刃を回転させ返す刃で切り裂く。
             →「鎌威断ち」:<退魔の波長>を鎌を通して放出し、防御の上から衝撃波を伝え、相手に<退魔の波長>を叩き込む魔力撃に近い攻撃。
       →「魔人狩り」:<退魔の波長>の性質と、魂の共鳴で強化した光属性の魔力により相手の魔力的防御、物理的防御を叩き切る。
                それは大陸の魔人と呼ばれる者達が行使する<月衣>すら低出力の物なら斬り抜く一撃。
>「フリーラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
          妖怪など純粋な身体能力で大きく凌駕する存在を翻弄する三次元的な身体操作術。
>「立体機動」:三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって貴方の動きは空を駆け抜け、世界全てを
         足場と成す感覚把握能力。酔わず、舞い、駆け抜ける、周囲の才能ある者達に追い付けるよう得た努力の結晶。
>「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。
          共に戦う相棒に格好悪い所を見せられないという羞恥の気持ちと、相棒と釣り合う自分が倒れてられない決意が彼女を立たせる。
>「魂の共鳴:ソウルイーター」:己のチャクラとソウルイーターとのチャクラ、それらを共鳴させ、より強いチャクラ放出として制御する技能。

292J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/19(火) 23:30:23 ID:MeI2DG2k0
                   魂の共鳴と呼ぶに過言ではない技能であり、その一撃を持って魂を狩る死神の鎌と化す。
+異能忍術+
【錬成の理を納めし者モルフェウス】(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
              →「ペネトレイト」:武器を変形させて、貫通力や衝撃力を高める。ソウルイーターとの連携の柱となす技能。
              →「レインフォース」:チャクラの魂の共鳴による強化、モルフェウスの異能と金属性による鎌の硬化、研磨による強化を施す。
                          彼女とソウル=イーターとのチャクラの相性が良く、鋼鉄程の頑強さからゴムの様な柔軟さまで硬度が変化する。
              →「ギガノトランス」:金属性により多くの金属を生成、鎌をより大きくし変形の範囲の拡大化、攻撃範囲の拡大を行う。
【千変自在:エグザイル】(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
              →「形状変化:柔」:自身の細胞や筋肉を武器身族や純人種への変化を行い、流動させる事で関節や筋肉の強張りを無視した肉体変化を行う。
                          その柔軟な肢体は攻撃では肉体駆動により武器を起点に衝撃を叩き込み、防御では空中でさえ攻撃を逸らし避ける事を可能とする。
              →「爪剣」:武器身族として自身の肉体から刃を生み出し、硬質化させ武器とする。
【特徴】
>「武器身族の記憶」:自身の血、細胞に宿る武器身族の先人の魂から戦闘経験を引き出し、活用する。
              それは金属の血肉である体に霊体情報を刻み込み、それが子に受け継がれる事で成しており
              悪性妖怪や凶暴な魔獣を倒す事を生業とした者達が得た戦闘経験は得難いものだが、他者の霊体情報が膨大に流れ込み
              自身の肉体もそれに合わせてほぼ自動で変化が行われるので、行使の際には無意識に近い状態と化す、【夢幻羅道】。
              これは一定以上のダメージと意識が飛ぶような精神状態になった際に発動される。
>「退魔の波長」:環境マナと相手の生体磁気の結合を阻害する事で、畏れなどの魔力的性質を不能にする彼女の一族の異能。
           個人によって属性は異なるが彼女の場合、これを纏う武器は光属性により光り輝き、攻撃された者の霊的情報を切断、切り離されることとなる。
           精度の足らぬ結びつき、祈り無き願いは剥がれ落ちる。化けの皮、魔法の構築すらも祓い砕く刃。
>「浄眼」:感情の変化によるオドの乱れから発する波長を観測する事で相手の存在、感情を見抜く目を持っている。
      それはソウルを直接見る幻属性でもなく、月属性という月光に宿る特異な魔力を持つ事で発現した、世に潜み人を脅かす魔を見抜く眼。
>「劣等感」:強くなることに努力を注ぎ、それでいて自身よりも大きく成長している才能ある者達を見続けた事で劣等感を抱いている。
        それは自身が得難い相棒や何だかんだ愛情ある両親など恵まれた環境に存在するのに横に並べない自身への怒りが大きく含まれている。
       →「積み上げた絆の乙女道」:彼女は才有る者に劣等感を抱きつつも、ソウル=イーターと連携した自分をオンリーワンのものとも考えており
                         ソウル=イーターの連携時に限って精神耐性を大幅に引き上げ、連携した行動の判定値に上昇補正を与える。
                          それはソウル=イーターに弱音を吐いた際に聞いた心情の吐露を聞き、それ以前にも積み上げて来た行動や生活から
                         絆が不朽の物へとなっている事に気付き、応えようと奮起した乙女道。
                         少女よ、奮起せよ。想った男と共に力を合わせるのもまた乙女の生き様である。
>「スレンダー・胸部的な」:その身には未来無き絶望が詰まっている、その胸は柔らかくはあるが母性を感じる事は残念ながらできない、回避力と空気抵抗が軽減される。
                  体型が棒って言うな―!?
【称号】                 
>「退魔師」:桜皇において悪性妖怪やタタリなど人族に害する魔の存在を封印、討伐する者を表す称号。

293J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/19(火) 23:30:51 ID:MeI2DG2k0
+忍法(コンボ)+
<魔女狩り>:ソウル=イーターが変化した鎌に自身の異能により強化、三次元的な動きで敵を翻弄し死点から鎌で斬りつける。
         【ペネトレイト】+【レインフォース】+【形状変化:柔】
<魔女狩り:改>:ソウル=イーターの鎌にモルフェウスの異能により生み出した金属を覆い強化した後に、その金属に自身が武器身族として生成した
           刃を融合させ形状変化の幅を広げ、硬度や切れ味、攻撃範囲を更に強化する。
           【ペネトレイト】+【レインフォース】+【形状変化:柔】+【爪剣】
<魔人狩り>:魂の共鳴により生み出したチャクラを全て武器身族としての金属生成に注ぎ込み、ソウル=イーターの補助と共に
         限界まで金属を密集化させ、鋼すら切り裂く鎌を作り出し攻撃する。
         【ペネトレイト】+【レインフォース】+【ギガノトランス】+【形状変化:柔】+【爪剣】

経歴:鉄の国である学園に故郷で知り合った少年と共に通う少女。
   雷の国に存在する武器身族が住む街に武器身族である父と、父を相棒兼武器として扱う戦士である母の間から生まれ
   両親の家業である退魔師を継ごうと夢を抱き、両親から薫陶を受けていたが、これからの時代は知恵も必要という事で
   鉄の国の学校へと同じ街の出身であり、相棒として選ばれたソウル=イーターという少年と学生生活を送る事になった。

    そこから数年間は学生として過ごし、優等生として過ごしていたが自身よりも才能が有り、それでいて努力を欠かす事のない
   者達を目の当たりにして横に並べない自分に劣等感を抱いている。
    それが高じてソウル=イーターに弱音を吐き大喧嘩した事もあったが、その出来事でソウル=イーターの胸に抱えていた本音と弱い所を知り
   自分だけではなく、精神的に自身とは上を行っていると思っていたソウルも自分と同じような弱い部分がある等身大の人物であった事を理解し
   自身の最高のパートナーである事を悟り、その後の助言から少年と一緒にもう一度頑張ってみようと決心するのであった。

    現在では自身だけでは届かない相手でも、ソウル=イーターと力を合わせれば超えられるように日々、勉学と修練を積み重ねている。

294J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/19(火) 23:31:37 ID:MeI2DG2k0
NAME:「ソウル=イーター」(ソウルイーター)
属性:風、金
クラス:「調律師」 サブクラス「武器身族」
異能カテゴリー:エグザイル、ハヌマーン
種族:武器身族

╋<装備>╋
「ピアノ」:ハンマーで弦で叩くことで音を出す鍵盤楽器の一つ。
      昔は音楽家を目指しての、今では調律の練習用に使っている。

【称号スキル】
>「調律師」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律する技能の持ち主を指す称号。
        彼はハヌマーン、特に音使いとしての技を修め調律師として活用している。
>「武器身族」:人族としての肉の体と、武器としての鋼の体という二つの体を持つ種族である者を表す称号。
          彼は通常の肉体の他に、変形する鎌としての金属の姿を持つ。
【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             調律師としてマナ干渉の知識を持つ為、相棒である少女の魔法剣を調律する為に修めた。
>「風水術」CL N:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。魔術<環境操作>を取得している。
           調律師としてのマナの調節を行う為の技能。
>「調律術(音)」:自身の魔力を帯びた音を介してマナに干渉し、自身や他者の魔力干渉、環境マナの調律を行う術を修めている。
          小さい頃の夢であった音楽家になる為の積み重ねの残滓であり、今は連携の柱となっている音楽家の技。
       →「ワルツ」:他者のオドに音を介して向上させ、モチベーションを上げる事で発揮できるベストな状態を維持させる。
               小さくては意味が無く、大きくては逆に乱れてしまう。 それ故に音への深い習熟と対象者への深い理解を必要とする。
       →「デュエット」:他者の魔力を使用した行動に調律を行い、魔力収束の効率化や霧散魔力の回収など支援を行う。
                腐れ縁の相棒である少女の魔法剣を援護し、その完成度を高める音を媒介とする調律師の技。
>「徒手格闘術」:エグザイルの異能と武器身族としての武器化を組み合わせた、徒手による格闘技術を修めている。
           単独でもある程度戦えるように鍛え、相棒との喧嘩の中で培われた徒手格闘術。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、エネルギーにする。
        武器身族として自身という刃を強化する術の一つである。
>「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。相棒の前で、武器である自分が倒れてられないという決意が彼を立たせる。
>「魂の共鳴:マカ=アルバーン」:己のチャクラとマカ=アルバーンとのチャクラ、それらを共鳴させ、より強いチャクラ放出として制御する技能。
                     魂の共鳴と呼ぶに過言ではない技能であり、その一撃を持って魂を狩る死神の鎌と化す。
>「頑強(金属)」:生半可なことでは壊れない、普通の武具以上の頑強性を持つ鎌としての耐久性を持つ。

+異能忍術+
【千変自在:エグザイル】(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
           →「無機なる四肢」:自身の体を鎌の姿へと完全に変化させ、肉の体を融合させる事で意思を持つ鎌となる。
                       エグザイルにより変化する鎌は、相性の良い使い手にとって最良の武具となる
           →「形状変化:剛」:自身の体を金属性による金属生成、流動化と形状変化を行う事で自身の分身である鎌の強化を行う。
                       硬度と切れ味の強化、そして魔法剣による付与が乗った鎌は十分な勢いがあれば鋼を斬り裂く。
           →「埋め込み」:攻撃が命中した際に一部をわざと脆くし、自身の体である金属を相手の体に埋め込む事で相棒の異能である<退魔の波長>を発動する。
【音界の覇者:ハヌマーン】(反射速度の上昇、振動操作、風を操る)
           →「エンジェルボイス」:魂の共鳴で強化したチャクラを含んだ音で対象の魔力的行為の魔力収束、融合増大化などを行う。
                         音を媒介として魔力の安定化を行う調律師としての技。

295J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/19(火) 23:32:05 ID:MeI2DG2k0
           →「声援」:音を媒介にし、オドに干渉する事で上向きに気分を向上させる。
                  気分が向上したから強くなる訳ではない、だがベストな状態で戦う事で能力を最大限に発揮させる、相手を楽しませ支える音の魔法。
           →「空の楽器」:鎌の体を変形させ、へこみや空間を作り風を通す事で魔力を含んだ音を作り出す。
                     これを調律師として活用する事で援護の要としている。

【特徴スキル】
>「音楽家の血統」:多種多様な音を楽器を用いて起こし、奏でる事で人々を楽しませる者達の血を継いでいる。
            音楽家として一定の才能を保証されるが、彼は兄に才能が劣ると自覚しており、劣等感から戦う者としての道を早く選んだ、【絶対音感】。
>「劣等感」:彼は音楽の才能が無い訳ではないが、自身よりも才能ある兄を身近に見続けた事によって劣等感を感じている。
        それ故に適性があった人身武器として戦う術を選んだが、逃避した自分への嫌悪と腐れ縁の相棒への負い目を抱えている。
      →「積み上げた絆の男道」:ある時に相棒である少女の劣等感から吐いた弱音に対して、反発し自身が抱いていた負い目を吐き
                      喧嘩し、これまでに共に過ごしてきた生活を思い返した事が切っ掛けとなり、積み上げてきた絆が得難いもの
                      であると理解し、自身の目指すべき道を見つけた証。
                        マカ=アルバーンの連携時に限って精神耐性を大幅に引き上げ、連携した行動の判定値に上昇補正を与える。
                      少年よ、大志を抱け。大事な存在と同じ夢を目指す事はこの世界では厳しいものだが、同時に得難きものでもある。
>「情熱家」:彼はクールな男にありたいと思い、シニカルな言動をとるが内に隠し切れない程の情熱を秘めている。

【称号】
>「調律師」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律する技能の持ち主を指す称号。

296J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/19(火) 23:32:35 ID:MeI2DG2k0
+異能コンボ+
<退魔器:ソウル=イーター>:エグザイルの異能を持つ自身の武器身族としての能力、相棒の少女からのモルフェウスとエグザイルの付与強化が
                   重なり、限界まで強化された鎌状の人身武器。
                    それは勢いが乗れば鋼鉄の鎧すら斬る程の性能を持ち、所持者の魔法剣などの魔力的行為を調律師として
                   援護が重なる事で更に強くなり、人々を脅かす悪性妖怪やタタリ神などの魔を斬り裂く退魔の刃となる。
                    【無機なる四肢】+【形状変化:剛】+【埋め込み】+【エンジェルボイス】+【声援】+【空の楽器】

経歴:鉄の国である学園に故郷で知り合った少女と共に通う武器身族の少年。
   雷の国にある武器身族の住む街に音楽家の一員として生まれ、自身も音楽家を目指していたのだが自身よりも才能ある兄を身近に見続けて
   音楽家という道を挫折し、知り合いであったマカ=アルバーンという少女とのチャクラの相性が良かった事を理由に武器として戦う道を逃避するように選んだ。

    その後に少女が鉄の国の学園へと通うようになったので自身も同行し、通っていたのだが相棒であった少女が現地での才能ある人物達に劣等感を
   抱いていたのだが、パートナーを止めようという弱音を直接吐いてくるまで自身よりも精神的に強い人物だと思っていたので気付くことが出来なかった。
    そして強いと思っていた少女から思いがけない弱音を聞き、あまりにも動揺した事で自身がそれまで思っていた負い目や劣等感を吐いてしまい
   どちらも、相棒はそんなに弱い人物ではないという怒りと困惑の感情から大喧嘩を起こしてしまった。
    だがその出来事が切っ掛けで、強いと思っていた少女も自身と同じような劣等感を抱えていた等身大の少女であり、それでいながら努力する事を
   折れてしまうまで諦めない性格だった事を知り、夢から逃避した自分でも支える事くらいは出来ると決心し、新たな夢を抱くのであった。

    現在ではマカ=アルバーン一人だけでは超えられない相手でも超えれるよう支えるための力を得る為に日々、武器としての修練と調律師の勉学を重ねている。

297J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/20(水) 20:14:39 ID:d.mUPddw0
NAME:「ユナ」(原作:聖闘士星矢Ω)
属性:風
クラス:「機甲拳士」 サブクラス「梁山泊」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【ピュア・ブリード】
<ハヌマーン>

・経歴:
ゲーフロン学園に技術交流の為留学していた桜皇人の少女。故郷の師の伝手である藤原家の紹介により、彼女の親族である武家で世話になりながら勉学に打ち込んでいた。
師の所属が梁山泊であり、彼女自身も<皇義>を使える為<天風星>の称号を授かっている。本来の108星に含まれない星であり、まだ正式に星を授かっていない者や、
理由があって梁山泊の外で長期的に過ごす者に与えられる称号であるが、彼女は自身の属性を含むその響きが気に入っている。

堅物で男勝りな性格をしていて、以前は短気で鉄拳制裁等も厭わない過激な面もあったが、その内には女子としての優しさや芯の強さ等も秘めていた。
学園で過ごす内に吹っ切れたのか、年下の少女の面倒を見る内に母性が目覚めたのか、最近は表情や態度も穏やかになり、熱い面を秘めつつも自制心を備え、
状況判断もできる冷静で面倒見の良い少女となっている。しかし、学園で出会った、とある短絡的な少年には容赦のないツッコミと叱咤を行っている。

故郷は雪の国のとある街だが、戦災にあって破壊され尽くしており帰る家は無くなっている。家族を失ってから困窮して盗みに手を出そうとした所に遭遇、
自身を助けてくれた師匠には深い感謝の念を持っていて、梁山泊の使命は桜皇の人々を守り抜く事にあると考えていた、師の意志を継ぐ事を目標としている。
幼少期より苦労を重ねた為か、手際のよさと高い社会性があり、精神的にもタフ。 女生徒からは、よく一緒にいる男友達達よりも、よほどイケメンとも評価されている。

王都が大襲撃を乗り切った後、同じ桜皇出身の友人と供にしばしの帰郷と思い立った彼女だが、懐かしき梁山泊で見たのは、数が分からない程に溢れた先達の亡骸、
そして無数の傷痕を肉体に残しながらも原形を保っていた師の変わり果てた姿だった。今の彼女は、師の亡骸にあった血文字「七星から民を護れ」という遺言に従い、
志を共にする仲間と一緒に梁山泊の生き残りや、心ある術者を集めている。七星を始めとする脅威から桜皇を護るために。

╋<装備>╋
「クロストーン」:聖闘士の象徴である魔具:聖衣(クロス)の収納具。ユナの物は<忍転身>との併用を前提に、急所の防御に注力している。衣装が破れても大事な所は無事なのだ
         クロストーン式・聖衣は伝統的なボックス収納式プロテクターに比べ頑強性に劣るが、機動性と利便性に優れ、魔法の制御を助ける機能を持つ。<Rコントローラー>

╋<皇義>╋
「秋霜烈日」:意味は秋の冷たい霜や夏の激しい日差しのような気候の厳しさ。転じて刑罰・権威などが極めてきびしく、また厳かであることのたとえ。
        発動すると大規模な技に応じて、それを増幅するような自然現象・属性値の変動を呼び起こす。天の罰を与える皇義<ヘル>

【称号スキル】
>「聖闘少女」:素手をもって<聖剣技>を使う拳士、その中で未だ未熟で技が安定しない女性に対する称号。 <聖闘士>の下位互換
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。武具を用いて巧みに攻防をこなし、
          己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「王立学園生」:ゲーフロン学園で勉学を学んでいる学生である、汎用的な知識を持っている。
>「天風星」:梁山泊にて七星を監視する108の星の一つを拝命している。<皇義>を取得する

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「気力転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって分解し、纏う為
         個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る画期的な戦闘忍術。<忍転身>

298J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/20(水) 20:22:18 ID:d.mUPddw0
>>297続き
>「聖剣技(拳):未」:生命力を爆発させる剣技であるが、聖闘士は己が身体を刀身とし技を成す。未熟な為、放つには<生命活性>の使用と制御の為の精神判定を必要とする。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「カラテ:鳳凰拳」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。鳥のような華麗で鋭い動きで敵を攻める流派である。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。<先手必勝>
>「軽功」:その体は風のように軽い。平地の如く壁面を足場とし、水面を走り抜ける事が出来る。
>「俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「戦闘続行:根性」: 全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。

╋「異能忍術:音界の覇者:ハヌマーン」╋(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
       →「サイレンの魔女」:視界全域に振動波や風の刃、竜巻による攻撃を加える忍術。
       →「さらなる波」:大気や物質に伝わる振動波を増幅し、攻撃の威力を増幅する忍術。
       →「バトルビート」:戦いのリズムに乗り、戦えば戦うほど相手の動きを翻弄する。
                  彼女の動きはダンスのように激しく嵐のように荒々しい。風の流れは不規則のようでいてリズムが存在する故に。
       →「疾風迅雷」:動作の起こりにチャクラを体中に巡らせ、一瞬の間のみ肉体と知覚を超加速、相手の反射速度上回る攻撃を繰り出す技。
       →「エンジェルボイス」:心地よい高周波を伴なった声を出し、聞く耳の心を震わせ調子を上げる技。
       →「かまいたち」:超高速で武器を振り下ろすことによって真空を生み出し、遠距離の敵を引き裂く技。

╋忍法(コンボ):竜巻旋風脚(ディバイントルネード )=<バトルビート><さらなる波><かまいたち>╋
風のチャクラを脚甲に纏い、渾身の蹴りから旋風を起こす。または蹴撃のまま回転し竜巻のような勢いで敵陣を薙ぎ払う技。

╋忍法(コンボ):天風星・一文字竜巻(ストームトルネード)=<サイレンの魔女><さらなる波><疾風迅雷>╋
巨大な竜巻を生み出し、自身の制御により戦場を駆けさせて、多くの敵を呑みこむ技。

【特徴スキル】
>「貫く正義」:彼女の心に秘めた正義とは【『誰かを助けたい』という信念を貫く】事。この正義は決して折れない。師から受け継いだこの信念は決して折れない。
>「不撓不屈」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。生半可なことでは貴女の芯を崩すことなど叶わない。
>「世話焼き」:他者の行動や心の機微に敏感である。同性には甲斐甲斐しく、異性には斜に構えたまま、それとなく手助けする。
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「蝙蝠の耳」:周囲の音の波を制御し、聴覚領域を拡大させられる特性。チャクラをこめたその耳は本来聞き分けることの出来ない音すらも認識する。
         それは轟音吹き荒れる中ですらも必要な音を捕えることも出来る、風の聞き手。
       →「真偽感知」:対象の声色から、発言の内容に嘘がないかを見抜く。彼女の耳は疾しき心を感じ取る
>「大型カウンターウェイト(着痩せ)」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                       貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、普段は目立たない。防御力のみ上昇する。

【称号】
>「天風星」:梁山泊にて七星を監視する108の星の一つを拝命している。

梁山泊と外との交流があれば、王国や牙の塔行く人とかもいるのかな?という案。
そういえば108星の中に天火星とかの五つ星ないわって思い出した所からネタが湧いてきた。
小狼君より使用経験点は少なく、その分精神的に強い女の子・・・だが<サイレンの魔女>である、ダブクロGMのトラウマ
実プレイのシュミレートだと、取り巻きを吹き飛ばしてリソース切れた後に、PC1を庇って倒れたり、応援したりしてる。

299J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 02:39:14 ID:9bQNjMMY0
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NAME:狩雲霄(Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀)
属性:幻・闇・氷 ※後天的に闇属性を取得
クラス:「弓兵」 サブ「戦人」
異能カテゴリー【ダブルブリード】バロール・ハヌマーン
種別:妖魔

【装備】
>「銀牙」:弓に刃を備えた特殊な鋼の弓箭。近接戦闘も行えるがその真価は刃と刃の間でマナを矢じりに宿らせやすくすることが出来る。
       これにより3つの矢じりに、三種の違う属性を与えることが出来る。刃部分を魔法剣として用いることもできる。
       通常の弓より強力な射出性能を誇っており、その分強固に弦も太く作られている。
>「封印の眼帯」:右目の空いた眼に宿る魔眼を封印している。
【称号スキル】
>「刃怒:霞遠」:単于の剣に宿る、単于直属の部隊にして戦闘のみに特化した亡霊達の称号。単于のこれといった指示もなく迅速かつ的確に敵を殲滅する、
     「自然(じねん)組織軍のような一面もあるが、一たび号令がかかれば即座に反応する。その中でも霞遠は特殊な弓と百発百中の腕前を誇る精鋭であり、
     戦場にあれば何者もその存在を認識できず、敵兵がふと遠くに霞を感じたときにはその者の命はないと言われている。
>「戦人」:主のために戦う事に特化した侍の亜種。多様な武器、馬、兵法に精通し勝利をもたらす。
>「弓兵」:弓の扱に長けたクラス。独自の弓術を習得する。
>「野狩人」 LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「メンター」:他者への技術伝授や心持の在り方の説き方に長けている。
【所有スキル】
>「英傑弓技」:自身が夢見た英傑が使うような弓の技を修練し、軍でひたすら鍛えられ扱えるようになった。
  →「不視当」:矢すら見えなくなるほどの山上からの打ち下ろしで、見えぬ小さい標的にすら当てる。
          また頭上への見えなくなるほどの曲射でも対象に当てたり、落下地点がわかっているがゆえにそこに誘導して当てることが出来る。
  →「死門鏡影」:気迫を込めた分身(チャクラ)の影を放つだけの牽制技に見えるが、幻影とともに緩急の差をつけて飛ばされたチャクラは互いに衝突して急激な気圧差を発生させ、
           瞬間的な竜巻となって敵を空中に巻き上げ、防御反撃の一切を封殺する。
  →「那連矢:三射塵殺」:最大三つ矢を同時に構え放ち、敵対者を打ち抜き皆殺しにする。
        →「北斗七矢」:ハラバルと共に打ち込む異なる七属性の混合攻撃によってその混合から八属性目を生み出し、体内の八門全てを打ち砕く。
  →「潜伏」:地に森に紛れ潜み、必殺のアンブッシュを行える。
  →「音鳴り」:独特の形状をした鏃が回転数によって多様な音をだし、矢の数を偽装したり、飛来する方向を誤認させる。
  →「矢薙ぎ」:飛び道具や高速で飛来する矢や弾丸を手でつかみ止め捌くことが出来る。
  →「死地決殺」:射撃における高精度の命中性と時間の差、対象の移動経路の先読み、獲物の誘導技術が合わさり、確実に獲物を追い込み吸い込まれるように当てる。
           既に死に場所が決したことを、貴様らは知るまい。
>「弓兵の戦闘術」:弓に刃の付いた特殊な弓を使い、近接戦闘においても遅れなく戦い、屠ることが出来る。
>「流星歩」:ごく短時間だけ肉体を活性化させオドを練り肉体を強化したうえで精密な魔力放出を行い高速で移動する。(超々俊足互換)
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「邪眼:鋭眼穿楊(ミネルヴァ)」:かつてハラバルと共に倒したミネルヴァの邪眼を使うことが出来る。倒す際にその呪毒を受け両目は変質し片目は邪眼となり、
            長い間生死のふちをさまようが適合している。一たびその眼を開けば更に遠くまで見通し、変質した魔眼から強力な呪毒が視界内の生物を呪い殺す。
>「必動射殺」:一たび事をかまえると決めた相手にただ一言、殺す(射)と告げれば事足りる。射撃体勢に入るといかなる妨害を受けようとも
         その射撃を完遂し矢を対象に放つ。
>「機運を掴む」:機を見るのがうまく攻撃の瞬間を見逃さずに仕掛ける。
>「鑑定眼:見極め(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
            ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
            やべーやつは何処にいるとも限らない、見極めろ(必死)。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「集団行動適正」:狂人と復讐者と修羅の国のやべーやつらに囲まれて培ったコミュニケーション能力。
>「梟の如し」:闇夜でさえその目は冴えわたり、遠くまで見通し、その器用で強靭な腕は獲物を捕らえて離さない、フクロウの様な肉体を持っている
>「真面目なクズ」:若いころは夢見がちなクズだったが、狂人やキチガイに粉砕され。うまくやる方法や狡猾さを人から学び模索し
           根はクズのままだが英雄ムーブが出来るようになったり、突発的な小物ムーブを行ったり、なにか無駄に面倒見がよくなってしまっている。
>「単独行動」:個人的な畏怖と由来の物品によって強固に構築されている。単独行動に優れ、主の供給がなくてもある程度は単独で動ける。
>「刻まれし教訓」:人生をうまく生きて英雄英傑として立ち回るためには色々な失敗と教訓、それと出来る仲間、見込みのある者を育てる必要がある。
            それがまた名の評判をあげていくのだ。
>「腐れ縁」:彼は金や名声を大事にする俗物であるが、縁を結んでしまった相手を切ることが出来るけど出来ない。
【称号】
  エイガンセンヨウ
>「鋭眼穿楊」:かつて修羅の国で名を成した英傑の通り名で今なお英雄譚の一角で語られている。その鋭い目はすべてを貫き見通し殺す。
・経歴
古い時代の修羅の国の生まれで、当初は夢見がちなクズで英雄になるんだと意気込み単于の軍の門を叩くが
彼はそこで現実に直面し凹む。逃げるか迷ったがヤベー奴の一人ハラバルと出会い、こいつとつるめばうまくいくのではと思い
つるんでついていく。その後、武力を認められ、単于直属の騎兵軍イルオールへと加入することとなる。
そのままやばい戦場(水の国や修羅の国、土の国)を渡り歩き戦果を重ねいつの間にか英傑の一人に数えられるようになる。
そして単于の元、桜皇を討つための戦に挑み、単于の屍を踏み越え、狩雲霄と共に必死の7矢を叩きこみ桜皇をほぼ死に追いやるが
側近の武将と相打ちになり彼らもまた死ぬのであった。
しかし、単于が妖魔として蘇ったことで彼の軍勢としてイルオールもまた再び蘇るのであった。

300J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 02:41:32 ID:9bQNjMMY0
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NAME:ハラバル(シュトヘル)
属性:風・地
クラス:「騎馬弓兵」 サブ「戦人」
異能カテゴリー【ピュアブリード】エグザエル
種別:妖魔

【装備】
>「虎牙」:弓に刃を備えた特殊な鋼の弓箭。近接戦闘も行えるがその進化は刃と刃の間でマナを矢じりに宿らせやすくすることが出来る。
       これにより4つの矢じりに、四種の違う属性を与えることが出来る。刃部分を魔法剣として用いることもできる。
       通常の弓より強力な射出性能を誇っており、その分強固に弦も太く作られている。
>「字伏の帽子」:とある狐の化け物を殺すために妖怪になった存在が、名を伏せ失い、来るべき日のために体を帽子に変え、物品の中に混じていた物を
          家族が買いハラバルに送った物。同じく復讐者になってしまったハラバルを憐れんでおり、力を貸している。強力な火属性と水属性を帯びている。
>「グルシャンの分銅」:分銅と棍棒を組み合わせた独特の武器。分銅は鉛の合金であり、霊体や精霊も叩き殺せる。
>「三つ眼」:大きく黒い馬で、戦いにおいて敵兵を噛み殺すほど。
【称号スキル】
>「刃怒:霞遠」:単于の剣に宿る、単于直属の部隊にして戦闘のみに特化した亡霊達の称号。単于のこれといった指示もなく迅速かつ的確に敵を殲滅する、
     「自然(じねん)組織軍のような一面もあるが、一たび号令がかかれば即座に反応する。その中でも霞遠は特殊な弓と百発百中の腕前を誇る精鋭であり、
     戦場にあれば何者もその存在を認識できず、敵兵がふと遠くに霞を感じたときにはその者の命はないと言われている。
>「戦人」:主のために戦う事に特化した侍の亜種。多様な武器、馬、兵法に精通し勝利をもたらす。
>「騎馬弓兵」:弓の扱いと馬の扱いに長けたクラス。独自の弓術と馬術を習得する。
>「野狩人」 LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
【所有スキル】
>「弓兵の一生」:生まれてから死ぬまで弓と共に戦い、生き抜き、他者を撃ち貫くのみ捧げてきた戦士の証明。
  →「那連矢:四射塵殺」:最大四つ矢を同時に構え放ち、敵対者を打ち抜き皆殺しにする。
        →「北斗七矢」:狩雲霄と共に打ち込む異なる七属性の混合攻撃によってその混合から八属性目を生み出し、体内の八門全てを打ち砕く。
  →「音鳴り」:独特の形状をした鏃が回転数によって多様な音をだし、距離感を惑わせ、矢の数を偽装したり、飛来する方向を誤認させる。
       →「音追い」:矢にオドを付与し、矢が風を切り発生する音が矢よりも早く敵を捕らえ、その反響を捉え狙った対象に自動追尾するが如く
               矢の軌道を補正し続け刹那に相手を捉える。
           →「螺の鏃」:風を切り回転する鏃から発生する風属性の魔法剣のようなもの。矢の回転数制御、及び飛距離の精度を上げる。
                 螺による風を巻き取り締め上げる収束操作により風は突如として解放され牙を広げ獲物を切り裂きあるいは穿つ。
  →「潜伏」:地に森に紛れ潜み、必殺のアンブッシュを行える。
  →「死地決殺」:射撃における高精度の命中性と時間の差、対象の移動経路の先読み、獲物の誘導技術が合わさり、確実に獲物を追い込み吸い込まれるように当てる。
           既に死に場所が決したことを、貴様らは知るまい。
>「弓兵の戦闘術」:弓に刃の付いた特殊な弓を使い、近接戦闘においても遅れなく戦い、屠ることが出来る。
>「馬術」:馬を乗りこなすスキルを習得している。
   →「蹂躙疾走」:馬を自在に操り、騎兵としての群を抜く突撃力をもっている。道など必要ない、敵に喰いつき、壁を踏みにじり飛び越え、自身が通った後に道が出来るのだ。
>「分銅術」:柄に鎖分銅を繋いだ武器を匠に操ることが出来る。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「必動射殺」:一たび事をかまえると決めた相手にただ一言、殺す(射)と告げれば事足りる。射撃体勢に入るといかなる妨害を受けようとも
         その射撃を完遂し矢を対象に放つ。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「狂羅輪廻」:<狂気>による戦いの淵に降り立ったもの、幾多の死が彼を強化し、
         敵対者にとって最悪の選択を選び続ける。狂ってるからこそ辿り着くものがある。
【特徴スキル】
>「虎よ虎よ復讐に走りし黒虎よ」:天性の怪力と頑強性と戦闘センスを持った狩人がいた。しかし復讐の業火に身を焼き黒き地獄の狩人へを変貌してしまった。
>「虎眼」:双眸をもってより遠く能力水平線の先を見定め、目標を捉える視覚能力。その眼は強力な眼力により周囲のマナの流れを認識し、
      対象の状態を見極め、流れ出るチャクラを認識し点穴を捉える。たくさんを失ったが残すものは残した、それが今も続くなど彼は知るまい。
>「死に近きもの」:目的を達するために殺して殺して殺して積み上げて、死んでいるのに死んでいるような雰囲気を纏っている。彼の時間は目的を達するまで止まったままだ。
>「単独行動」:個人的な畏怖と由来の物品によって強固に構築されている。単独行動に優れ、主の供給がなくてもある程度は単独で動ける。
>「桜皇殺すべし」:大義と言う病に酔い、目の前の命を顧みない桜皇殺すべし慈悲はない。
【称号】
>「城落とし」:城や砦の攻め方、罠の位置、防衛の崩し方を熟知し、いくつもの城を滅ぼした者の称号。
>「神箭手(メルゲン)」:数の矢を一度に射て城壁上にいる相手に百発百中させるほどの弓の名手の称号
>「悪霊」:その所業、悪鬼羅刹すら霞む祓われる事の無い悪霊が如し。死後にまで修羅の国の悪霊が来るぞと
       噂され伝えられ今日に至る、かつての修羅の国の英傑の忌み名。
・経歴
かつて彼の一族は桜皇に逆らって族滅され、彼はただ一人修羅の国へ落ちのび復讐者となる。
落ちのびた先の修羅の国で彼は自分と同じく家族を失った単于を知り、家の再興をかね単于の軍の門を叩き
武力を認められ、単于直属の騎兵軍イルオールへと加入することとなる。
そしてこの頃に狩雲霄と出会い弓の腕を競い合っていく。
単于の元、桜皇を討つための戦に挑み、軍神に討たれた単于の屍を踏み越え、狩雲霄と共に必死の7矢を叩きこみ桜皇をほぼ死に追いやるが
側近の武将と相打ちになり彼らもまた死ぬのであった。
しかし、単于が妖魔として蘇ったことで彼の軍勢としてイルオールもまた再び蘇るのであった。そして今も戦っている、いつの日か桜皇を打ち滅ぼすために。

301J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 18:25:21 ID:YghQcYAY0
NAME:「レオン=ルイス」(牙狼―炎の刻印―)
属性:火・金
クラス:「魔戒騎士」 サブクラス「放浪騎士」
種族:純人間種


╋<装備>╋
「白金の鎧」:代々伝わる狼を模した鎧。嘗ては動きを重視する為にやや軽量であったが、
       数代前から防御力を高める為に装甲が追加されて現代の形となる。
       炎の大精霊ソウルの力を受けたソウルメタルによって作られている。

「牙狼剣」:牙狼の名を受け継いだ者が鎧と共に受け継ぐソウルメタルで出来た両刃の剣。退魔の剣とも呼ばれる。
      退魔の力を宿すとされている並の魔法やソウルを霧散させ、
      時間経過や使用者のマナを吸収することで刀身を再生することも可能な魔剣。

「番の短剣」:かつて父が愛用した二対の短剣。
       鎖の部分に少量のソウルメタルが使われており、自在に伸び縮みし拘束や登攀などに利用する。
       牙狼剣が使用不可になったさいのサブ武器。

「白亜の魔法衣」:かつては黒を基調としたものを纏っていたが、鎧を取り戻した後は白を基調としたものへと変えている。
          現在は使用者の余剰熱を吸収し、身体能力や精密性を向上させる魔道具となっている。

「魔導輪シルヴァ」:かつて初代によって討伐されたとある炎熱の魔人。
            決闘の際に結んだ契約のもとに縛られ、その子孫を見守っている。
            未熟だった際にはレオンの炎の制御を請け負い、かつての契約者達の戦闘技能を保持、継承している。

【称号スキル】
>「魔戒騎士」:独自の剣術と魔術を持って人々を守る者達である証明。【ヘイトコントロール・デコイ】
>「放浪騎士」:故あって主を持たず、しかし騎士道精神に則った行いを是とする者達。

>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔戒剣術」:人を守りし者達が生み出した独自の剣術。
        →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
        →「見切り(パリィ)」:あらゆる攻撃を見切り受け流し、ダメージを軽減させる。時には避け、時には切り払う事で致命傷は避けられる。

>「烈火炎装」:自らの武装に古の時代、大精霊ソウルから受け取った炎の力を刀身に炎を纏い剣撃の威力を増加させる技術。
        嘗て浄化術がまだ広まって良無い頃、アンデッド等に有効な技術だった為に聖なる浄化の炎などとも呼ばれた事があったが、
        実際には残留する磁場などを焼き払うのに優れていただけと判明している。
        遠くの敵に対して炎の斬撃を飛ばす事もできる。【魔法剣】
      →「炎業剣」:自らの血に含まれる金属成分を利用しテルミット反応による超高温を発生させ、剣の破片を交えて斬撃として飛ばす。
              酸素すらも必要とせず燃え続ける篝火。
      →「万海灼き祓う暁の水平」:牙狼剣の刀身を媒介にして、作り出した炎剣巨大な炎の剣を生み出す。
                        炎の刻印により、相手の生命力を強制的に引き出し、それを燃料として敵対者を燃やし尽くす。
                        しかし代償として牙狼剣の刃が焼失する。かつて使用した際は刀身の八割以上を焼失。
                        自身が重症であったこともあるが、完全修復まで数ヶ月以上を要した。【黒き炎+白き炎+炎業剣+生命燃焼】
      →「炎剣作成」:炎のマナを凝縮し、自在に操作できる炎の剣を数本作り出す。
                現時点では作成数が少なく、自身の剣技だけを模倣して数を増やす程度になっている。

302J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 18:30:48 ID:YghQcYAY0
>「人鎧一体」:その身に纏った鎧は体の一部が如く。
          鎧を身に付けていても動きを阻害する事は無く、重量その物を武器と成す。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。最も得意なのは馬だ。

>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
           足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「節約上手」:聖なる営み()に精を出す父親の代わりとして、旅の資金のひもを常に握っていた悲しき節制上手。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。

>「フリー・ラン」それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「英才教育」:幼少の頃より厳しく指導されている。
>「製鉄血統」:契約している鎧。そのソウルメタルの粉末にしたものを服用することで、
         鎧の適合性を高め自らの属性の適合を高めている。
         その血には炎属性であるマナメタルの影響により燃焼性を高める血中金属が多く含まれる。

>「タフネス」:幼少時から父に連れられて聖錬を離れ、魔王領や王国など巡る旅で
        超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「童貞」:その体には一切の穢れがない、騎士だからね。
       ……もし卒業してもしばらくは童貞臭さが抜けないだろう。
>「炎の刻印」:死を迎える数か月前、母によって刻まれた魔器呪印。
       学者でもあった母がとある魔具を文献から再生し、その効果を再現したもの。
       父からは戦う力を、母からは守る力を。繋いできたもの繋ぐための守護の炎。
       【戦闘続行・生命燃焼】
        →「黒き炎」:焼かれた相手が放出した生命力を奪い、肉や血を媒体として燃え
                相手の生命力が尽きるまで消して消えぬ黒い篝火、
        →「白い炎」:生命力を活性化させ、他者や自身の傷や身体能力を向上させる白い炎。
                かつてある三賢人が得意とした【WWフレア】
【称号】
>「永劫回帰の否定」:奏護から出土した魔石、それを制御し飲み込んだとある魔人。
              その力をもってある小国を滅ぼそうとした、無限再生の悪鬼。
              自らの永遠に固執したその魔人の討伐者の一人。
>「護りし者」:ただ一人の肉親であった父、母の命がけの愛、守りたかった人。
         何もかも失い、数々の苦難の果てに繋いできた使命を理解した。
         護った人々の中に護りたかった彼らの笑顔を見る、それでいいと思えるんだ。

303J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 18:35:35 ID:YghQcYAY0
・経歴:
戦姫である母とそれに見初められた騎士である父親のもとに生まれる。
男児であったため戦姫の継ぎ手として見いだされず、
父のもとで騎士としての教育を受け、先祖から受け継がれてきた鎧の継承者として養育された。
しかしある日母が不審な死を迎える。

その死が竜具によってもたらされたことにより、領主としての権威を失い自らの領地から追放された。
自らと同じような立ち位置だった戦姫の家系である友人、
純粋であるが故に自らの家族の幸せが見知らぬ誰かよりも優先されることを厭う家臣の少年。
彼らとも生き別れ、父と二人聖錬を出て王国や初代が渡ったと伝承の残る魔王領へと放浪の旅に出る。

当てのない旅を続けつつ騎士としての鍛錬を積み、魔狩人としての依頼もこなす日々。
そんな折、父の友人であった聖錬幹部による依頼のため聖錬へと出戻りする。
しかしその依頼の遂行中に広域脅威災害指定と交戦。
交戦中に父は戦死、刻まれた刻印を感情のままに暴走させた。
退けることはできたが、被害は多く白銀の鎧からは拒絶され、触れることすら叶わなくなる。

何もかも失い、茫然自失のまま彷徨っていたところをとある農民の家族によって保護された。
その後は様々な苦難を経た後、父の友人に預けた白銀の鎧と改めて契約。
現在は聖錬にて聖錬32将の機密依頼をこなしながら、母の死の真相を探っている。

【備考】
原作終了後の想定で作成。
原作とほぼ同様の流れだが、父の忘れ形見も背中を任せられる友人もいなかったため、孤独。
ある意味柊が孤剣ルートに向かった感じになるのかなあとも。

幼少期から魔王領内を旅し続けたことによるタフネス取得。
切り札は相手の生命力強制的に引き出した上に燃料に変えて、燃やし尽くす万海灼き祓う暁の水平。
ただし相手の生命力を引き出し燃やすという利点は機械類には利かない、代償として媒介にした牙狼剣の消耗が激しい。
原作の様に、自死状態の無防備になるまで生命力を一日中食わせれば再生を早めることは可能かも

父親の風俗通いはソウルメタルの共感によって精力が有り余っていたのと、長年の鎧適正を高めるために、
代を重ねての肉体改造によって子供が作りづらかったため。

ソウルメタル関連の疑問などに答えてくれた王国民の皆様ありがとうございました。
AAttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4458-4467

304J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 18:37:57 ID:5HCBYIMk0
すげぇww
作成乙です

305GM ◆yRM35ttaR6:2019/02/21(木) 19:04:04 ID:xSIQEe3Y0
すげえwww

306J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 19:10:33 ID:9bQNjMMY0
すげぇw

307J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 20:00:27 ID:NV5MWZYA0
労作乙です。
カッコいいですな......

308J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 20:06:19 ID:kCjZe8yw0
すごすぎるw
作成乙です

309J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 21:15:59 ID:Th7TaPeg0
すげぇ!
AA作成スキル持ちはまじリスペクトですわ

310J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 21:25:04 ID:J/kvX6QI0
素材案、一番乗り!

・鉱石案
名称:ブラッド・オブ・フルーツ
採掘国家:一定規模の森と歯と消化器官が頑丈な生物がある国であれば特に限りなし
ランク:D
概要:別名「森の鋼」と呼ばれる青色の鉱石であり、森に住む生物の体内、或いは排泄物から採取される物質である。
    これは重金属などを空気中、土中から吸収し硬化する性質を持つ木の果汁を、生物が摂取しある生体物質と混ざり
    硬化する事で生成される。

     このような特異な性質を持った理由を鉱物学者や生物学者が森の実験場で観察したところ、あえて食われて
     種子を運んでもらい、あわよくば栄養を吸い取ってやろうと進化した結果ではないかと考察されている。
      それは生物がこの物質を排出し、土中に自重で沈んだ後に一定時間経ったら排泄物などを栄養として種子が生えた事と
    そして体内に長い時間含んでいた生物から同種の樹木が生えてきた事、そして種子内からこの物質を溶かす物質が確認された
    事の三つの事柄が裏付けとなっている。

      そしてこの物質の利用法だが、種子を捕食から保護する為に鉄と比類する程の硬度を持つ事、種子から搾り取った液を
     利用する事で加工が容易くなる事から様々な用途として使える。
       だが金属が混じっているとはいえ元が樹液や果汁なので熱に弱く、火などの高温に長時間晒されると変形してしまう事にある。
     また属性が偏った森からとれるこの物質は強い属性を宿す触媒となる事があり、魔導具の材料として取引される。

メモ:モンスターというヤバい生物がいるこの世界で、動物をうまく利用する事で繁栄している樹木、そして人族がどのようにして利用しているのか
   をイメージして書いた鉱石です。
   普通の鉄と比べた有利点と不利点は、加工しやすくうまく軌道に乗れば半永久的に取れるけど、一度に大量に取ることが出来ず熱に弱い所ですね。
   武具や防具で重要視される耐衝撃性は金属と融合して、生体内の取り込んだ不純物は加工の際に取り除いたら割と高いと想定しています。

311J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 22:11:24 ID:4w4YYZF60
NAME:「リゾット・ネエロ」(ジョジョの奇妙な冒険)
属性:金
クラス:「暗殺者」 サブクラス「妖精使い」
種族:純人種

・経歴:エルロードに暗殺者として仕える男。
     子供の頃、仲が良かったいとこの子供がとある事故に巻き込まれ命を落とした、その事に彼は悲しみ犯人に重い刑が執行されることを望んだ。
     だが、その事故の犯人を社会は数年の刑で済まされ釈放された、しかしそれだけで彼の怒りは収まらず、その犯人を決して許すことはなかった。
     そして犯人が出所してから数年後に彼は犯人を暗殺した。
     しかしこの事はエルロード側に露見してしまうがその暗殺の手腕を評価され司法取引をした結果エルロードの暗殺チームへと所属することになった。
     それからというもの彼はエルロードに仕える暗殺者としてエルロードに敵対するものをことごとく始末してきた。
     その功績を認められ今では暗殺チームのリーダーとしてチームを束ねて活動している。

╋<装備>╋
「砂鉄」:一見普通の砂鉄であるが専用に調教した妖精を宿らせており見えにくいように染色されている。
     この砂鉄を媒介として利用している。

【称号スキル】
>「暗殺チームリーダー」:エルロード内に存在する暗殺チームのリーダーたる証明。
                リーダーとして相応しい技能や知識、リーダシップなどを有している
>「暗殺者」:息を潜め気配を殺し、目標に悟られる事無く殺害する技術と知識を習得した称号。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「雑学知識」:雑多な方面にわたる、系統立っていない知識や学問などの知識を詳しく知っている。
>「統合暗殺術」:暗殺に関わる技法、それらを統合的に習得している。
            遠距離、近接、はては日常的な物を使用しての暗殺まで幅広く対応している。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「頭脳戦術」:その卓越した頭脳を駆使し戦いにおける駆け引きを優位に運ぶ独特のスタイル。
          カラテが足りないのであれば頭脳で補う、それが俺の流儀だ。
       →「超高速思考」:己の思考を超高速化させることが可能であり、考えを数秒程で展開できる。
       →「能力推理」:敵の攻撃を観察し、その敵の能力の謎を解き明かしそこから敵の能力の心理や穴を見つけ出す推理能力。
                 もっともカラテを主としてる連中には効果が薄いがな。
       →「勝利方程式」:相手のそして己の能力、状態、環境、それらをすべて折りこみ勝利への方程式を作り上げる思考能力。
                  勝利とは敵を殺す以外の事もある、ならば目的に沿い尚且つその場での最適な勝利条件を作り出し達成するのだ
>「妖精術」LvN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「メタリカ」:専用に調教が行われた妖精たちの使役技法。
                彼が行う指示動作を得て砂鉄に宿された妖精たちが行動し、体内から鉄分を引っ張りだす。
                更に応用として地面に接触した妖精たちに指示を出し土中等を操作することも可能である。

312J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/21(木) 22:11:38 ID:4w4YYZF60
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
           高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破し尚且つ周りの環境状況すらも看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        相手も環境すらも注意深く観察しろ、そこに勝機はあるのだから。
>「迎撃態勢:暗殺礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                暗殺者に油断できる暇は一回もあり得ない故に。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「漆黒の意思」:目的の為ならばあらゆる冷徹な手段を取ることを厭わない程の強い意志を持つ。
           例えどのような事があろうと目的は達成するのみだ。
>「沈着冷静」:貴方はどのような事態にも驚かず動揺せずに落ち着いて物事に取り組むことができる。
          例えどのような存在であっても貴方は落ち着いて対処できるだろう
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、暗殺者ゆえの熟知。
>「情深い」基本的に感情を表に出すことはないが身内に対して情が深く、仲間意識が高い。

【称号】
>「なし」:名声名高くては暗殺者はやっていけない。

313J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/22(金) 00:38:54 ID:VGcqf7H.0
・モンスター報告
NEME「ホラー」(牙狼)
発見地:聖錬
概要:悪魔の様な姿をした闇の精霊。
死んだ冒険者などの遺物と融合浸食し、それを回収しに来たり見つけた者に襲いかかる。
そして殺した相手の死体と融合し、残っている記憶を取り込み知性を獲得し、知識や技術を手に入れる。
その後死体を利用して受肉し、取り込んだ死体が持っていた特製により様々な変化をする為、同一の成長をする存在は少ない。
成長後の性格は取り込んだ相手の悪性、善性に左右されやすく中には戦うのを嫌い人に協力するのも珍しくは無い。
だが悪性に傾いた者は人間社会に溶け込み、ばれない様に取り込んだ相手が持っていた欲望を満たす行為をするようになる。
見た目では判断がし辛いが、魔戒騎士や魔戒法師が操る特殊な炎への反応で判断が可能。

追記:成長後一定期間を過ぎたであろう個体は素体と呼ばれる初期状態のホラーを制作、操作する事が出来るようになるのが確認されている。

NEME「砂かけ婆」(ゲゲゲの鬼太郎)
発見地:桜皇
概要:桜皇の風の国で発見された妖怪。
能力は砂を操るというシンプルなもので、身体能力もさほど高くない事が判明している。
だが砂嵐を操り陸地で多数の存在を同時に溺死させる事が可能な危険な存在。
当初それを発見した忍びチームの一部が逃げ遅れ砂嵐の中で溺死するという事態があった。
その後偶然近くに居た劔冑を纏ったゼンガーにより砂嵐をものともせず脳天から唐竹割りにされ討伐されている。
今後似たような妖怪が出た場合、対砂埃処置をしたヨロイなどによる近接戦闘が有効だと思われる。


○テンプレ
━━━━━━━━━━━━━
・モンスター報告
NEME「」()
発見地:
概要:

━━━━━━━━━━━━━

使う人がいるならどうぞ

314J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/22(金) 01:05:07 ID:VGcqf7H.0
ちょっとおかしいところ修正

・モンスター報告
NAME「ホラー」(牙狼)
発見地:聖錬
概要:悪魔の様な姿をした闇の精霊。
死んだ冒険者などの遺物と融合浸食し、それを回収しに来たり見つけた者に襲いかかる。
そして殺した相手の死体と融合し、残っている記憶を取り込み知性を獲得し、知識や技術を手に入れる。
その後死体を利用して受肉し、取り込んだ死体が持っていた特製により様々な変化をする為、同一の成長をする存在は少ない。
成長後の性格は取り込んだ相手の悪性、善性に左右されやすく中には戦うのを嫌い人に協力するのも珍しくは無い。
だが悪性に傾いた者は人間社会に溶け込み、ばれない様に取り込んだ相手が持っていた欲望を満たす行為をするようになる。
見た目では判断がし辛いが、魔戒騎士や魔戒法師が操る特殊な炎への反応で判断が可能。

追記:成長後一定期間を過ぎたであろう個体は素体と呼ばれる初期状態のホラーを制作、操作する事が出来るようになるのが確認されている。

NAME「砂かけ婆」(ゲゲゲの鬼太郎)
発見地:桜皇
概要:桜皇の風の国で発見された妖怪。
能力は砂を操るというシンプルなもので、身体能力もさほど高くない事が判明している。
だが砂嵐を操り陸地で多数の存在を同時に窒息させる事が可能な危険な存在。
当初それを発見した忍びチームの一部が逃げ遅れ砂嵐の中で窒息するという事態があった。
その後偶然近くに居た劔冑を纏ったゼンガーにより砂嵐をものともせず脳天から唐竹割りにされ討伐されている。
今後似たような妖怪が出た場合、対砂埃処置をしたヨロイなどによる近接戦闘が有効だと思われる。


○テンプレ
━━━━━━━━━━━━━
・モンスター報告
NAME「」()
発見地:
概要:

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使う人がいるならどうぞ

315J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/22(金) 02:06:25 ID:VDdqvCps0
魔具・義手槍【エトランゼ】
製作国家:聖錬(?)
概要:腕が組み合わさってできた長柄武器(ポールウェポン)。手にナイフ等の刃物を握らせて穂先としてる。
ランク:B
効果:二の腕で結合された両腕が組み合わさってできている偽肢は魔力を通し、
    その操作によってあたかも腕の延長の様に関節を動かせられ、物を掴むことも、関節を曲げて鞭のようにしならせる事もできる。
    握っている穂先を魔剣と交換したり、腕部装備の魔具を着けた腕を状況によって組み替えるなど高いカスタマイズ性がある。

元ネタはメタルギアライジングの同名武器。

316J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/22(金) 03:38:12 ID:D9tyLxm.0
レイ・クウゴの支援AA
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4454,4456,4476

317J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/22(金) 20:57:37 ID:DemMh0Sw0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/310の素材案を使った魔道具案です

魔道具・硬軟剣【ヤマガカシ】
制作国家:聖錬
ランク:C
概要:剣芯に熱量上昇の特性が高く表れる火属性の魔石を使い、森の鋼と呼ばれるブラッド・オブ・フルーツを素材とした剣。
     普段は普通の鉄剣として同じように使えるが、魔力を流す事で熱が発生し、剣が流動性は低いゲル状となる事で軟性が増し
   大きな力に対しては剣自体が撓む事で逸らし、独特の斬撃を描く桜皇を発祥とする軟剣に似た性質の剣となる機能を持つ。
    この状態では人体程度は切れるものの硬度の関係で斬れ味は落ちてしまう。
   だがこの剣の素材は元が果汁という液体で、溶解性がある事を利用して毒を混ぜられているのが殆どであり
   早撃ちを使う暗殺者や工作員など人族を主な相手とする者が愛用する邪道の剣。

魔道具・風の妖精服【シルフィクローズ】
制作国家:聖錬
ランク:C
概要:風属性に純化した蚕に、少量の液体のブラッド・オブ・フルーツを桑の葉に垂らし食わせる事で、絹と融合した糸を素材として作った服。
      絹の手触りと優美さ、ブラッド・オブ・フルーツの丈夫さが組み合わさった服で、通常の服と見たらかなり頑丈だが
    防具としては膂力あるモンスターの攻撃には破け、化学物質による変色や虫食いも起こりやすいという欠点がある。
     だが最大の利点はその軽さにあり元々軽い服に、風属性の妖精が宿りやすくなっているので
    風属性が高まり、重量の軽減化が重ねて起こる事で羽毛の様な軽さとなる。
 
     つまり少しの衝撃や摩擦では壊れず、それでいながら非常に軽量であるという服という事であり
    木の枝や低木などの障害物に潜み弓を扱う妖精種の弓使いや、風属性の精霊術師には需要が高い。

318J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 00:49:09 ID:gCOZAT0A0
・モンスター報告
NAME「軍隊ウルフ」(AA:ウルフ系)
発見地:魔王領を除いた大陸全ての国家
概要:必ず数体で群れを成して狩りを行う狼型の生物系モンスターであり、繁殖力と適応力の高さから
    魔王領の属性災害が頻繁に起こる場所以外ではよく見かけられる種である。
     特徴としては身体自体は動物としての狼と変わらないが、獲物の狩りや人間種との戦いになると
     咆哮や身振りによる指示もなく、知性の高い狼としても説明がつかない程の連携を取ってくる。

      同種の群れをまとめて解剖した動物学者の考察によると住む場所や群れによって属性の種類は異なるが
     群れ単位で高い単一属性をもっており、中でもリーダーに当たる個体が感情オドを多く放出する知覚器官が発達
     している事から、部下と感情オドを介して思念波が共鳴する事でノーリアクションでの高度な連携を可能にしている
     のではないかと見られている。

       この性質から冒険者や騎士などが討伐する際にはまずリーダー個体を真っ先に始末する事が対処法であり
     始末した後は通常の狼と変わらないので対処さえ間違えなければ被害もなく討伐できる。(この対処法は有志の実験によって裏取りされている)                                                                          
     他にも魔術師による魔法発動によるマナ攪乱も有効であり、通常の狼の様な連携は取るものの連携の完成度は
     落ちるので討伐において有利になる。
     (魔王領に生息していないのは属性災害の頻発化により、意識共有が出来ないからではないかと考察されている

319J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 00:54:58 ID:gCOZAT0A0
>>318
すいません、間違えて改訂前の物を張ったので修正します。

・モンスター報告
NAME「軍隊ウルフ」(AA:ウルフ系)
発見地:魔王領を除いた大陸全ての国家
概要:必ず数体で群れを成して狩りを行う狼型の生物系モンスターであり、繁殖力と適応力の高さから
    魔王領の属性災害が頻繁に起こる場所以外ではよく見かけられる種である。
     特徴としては身体自体は動物としての狼と変わらないが、獲物の狩りや人間種との戦いになると
     咆哮や身振りによる指示もなく、知性の高い狼としても説明がつかない程の連携を取ってくる。

      同種の群れをまとめて解剖した動物学者の考察によると住む場所や群れによって属性の種類は異なるが
     群れ単位で高い単一属性をもっており、中でもリーダーに当たる個体が知覚機能が異様に発達している事と
     汗腺などから体液を採取し脳に電極を刺した部下に当たる個体に嗅がせたら、強い脳波の変化が観測された事から
     知覚能力が優れたリーダーが嗅覚を通じて、強い濃度の同属性魔力を持つフェロモンを感知させ
     部下に意識を共有させる事でノーリアクションでの高度な連携を可能にしているのではないかと見られている。

      この性質から冒険者や騎士などが討伐する際にはまずリーダー個体を真っ先に始末する事が対処法であり
     始末した後は通常の狼と変わらないので対処さえ間違えなければ被害もなく討伐できる。
(この対処法は有志の実験によって裏取りされた)                                                                          
     他にも匂い袋を使った嗅覚の干渉や魔術師による魔法発動によるマナ攪乱も、連携の完成度が落ちるので有利になる。
     (魔王領に生息していないのは属性災害の頻発化により、オド共鳴による対話が出来ないからではないかと考察されている)

320J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 16:33:00 ID:BCHhUinw0
魔道具・雷鳴の剣
制作国家:聖錬
ランク:B
概要:雷属性の鉱石で作られた刀身に定期的にオドを流し込む必要があるが、使用時に生命力を流し込む事で、刀身に
     雷撃を発生させる事が出来る。
     魔法の心得がある場合、発生させた状態で簡易な雷属性の魔法を放つ事が出来る。
     ただし、刀身に使われている鉱物の一部が魔王領からの輸入品であり、その関係で制作費用が割高になっている。


魔道具・巨大レールガン【パラケルススの魔剣】
制作国家:聖錬
ランク:A
概要:パラケルススという人物が製作に関わったとされる巨大レールガン。
     砲身として取り付けらた巨大なレールの間に専用弾を装填し、電磁誘導により加速して撃ち出す。
     専用弾が無い場合でも電子をレールの間に収束させて荷電粒子砲として撃ち出す事も可能。
     ただし、稼働する為には高出力の外部電源が必要であり、実際に運用するにも固定設置するか重量級の機巧に
     装着しないと使い物にならないという問題点もあった。
     兵器名として着けられた【パラケルススの魔剣】という詳細不明な物を専用の挿入口にはめ込む必要性がある事が
     判明し、行方を探していたが見つからず、最低限の整備をされつつ放置されていた。
     最近になって紅魔族の里で作られているアゾット剣が【パラケルススの魔剣】である事が判明し、実際に運用されて
     性能を確認された後、実験を行った大企業「スターク・インダストリー社」に引き取られ、機能を限定化する事により
     小型化した物を製作したという噂があるが、詳細はわかっていない。


魔道具・堕天使メイド服
制作国家:聖錬
ランク:B
概要:襲撃事件の後、紅魔族の里にて作られた別名【ゲテモノメイド服】と呼ばれている服型魔道具。
     襲撃者の格好からインスピレーションを得たというらしく、マイブームであったメイド服をベースに強調された胸元や、天使の羽根を
    模した背中の飾りや頭上の輪などのオプション詰め込んだデザインになっている。

    そんな外見とは裏腹に周囲のマナを取り込み、全身を覆うように薄く魔力障壁を展開すると共に着た者の身体能力を高めると共に
    軽くジャンプするだけで高く跳ぶ事が可能で、跳んだ地点から移動も行える。
    通常なら羞恥心が起きるのだが、生地が二重になっており、動くと生地の間で微弱な静電気が起き、それを着た者に感じさせない
    特殊な刺激へ与える仕様になっており、その刺激により羞恥心が大きく緩和されるが、同時に性器の感度が上がる副作用がある。

    清らかな存在?(天使)に奉仕(意味深)をさせて堕としたいという暴走した欲望から生み出された一品だが、予備も含めてかなりの
    数を制作された後、資金難になったために裏ルートで売却された後、どっかの企業に引き取られて技術解析された後、何故か桜皇
    の商人に殆ど買い取られ、一着のみ王国の青年が購入したという記録が残されている。
    余談だが、桜皇に流れた方は何処かの美人の手に渡ったとか無いとか。

321J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 17:22:06 ID:BCHhUinw0
>>320の元ネタが抜けてたので補足

雷鳴の剣=DQに登場した「らいめいのけん」

巨大レールガン【パラケルススの魔剣】=バイオハザード3の最後に出てきた同名の兵器

堕天使メイド服=神裂火織(とある魔術の禁書目録)が着た服の一つ

322J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 19:05:37 ID:0.bfESmo0
魔具・導蟲 (元ネタ:モンスターハンター・ワールド)
製作国家:魔王領(ダークマスターズ)
概要:無数の小さな光る虫が込められたランタンの様な籠で
    ダークマスターズ(タカ派)が品種改良した蟲が入っている。
ランク:B
効果:モンスターの痕跡から匂い、特定の物質、残存魔力を記憶し、
    そういった物に反応し群がる習性を持ち特定モンスターを追跡するのに使われる。
    また、光っており松明程度の些細な光だが、前方を照らしてくれる。
    戦闘時は怯えてしまい、すぐさま籠に帰ってきて案内してくれなくなる。
    尚、古龍など強力なモンスターが対象の場合通常の緑色の光ではなく青い光を発するという特徴がある。

323J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 20:30:11 ID:4E6W7.gM0
・生産生物報告
NAME「魔蚕」
発見地:聖錬北部
絹を生み出す蚕の中で高度なマナ適合を持つようになった蚕を選別し、種として確立させたもの。
その蚕からとれる糸はミスリルに近いマナ適合と、生物製品ゆえの高いオドへの親和性、同調などの
適合力を持つ。餌にミスリル粒子を混ぜれば更なるマナへの親和性をあたえることが出来、
アダマンタイト粒子を混ぜれば強靭性とマナへの高い抵抗力を与えることが出来る。
魔蚕の生産時から多様な操作を加えることが出来、更に糸の段階で色、付与属性を加え
生産段階で柄に紋章術や刻印を刻んでおくことで服を通してその性能を行使できるようになる
これによって自身に直接刻み込む事よりは劣るが、服を変える事で多様な術式や刻印を使用できる。
販売後は使用者が自身のオドや術式に馴染ませる事で効果を高めていく。

属性の安定している聖錬北部の産業の一つだったが、戦争の打撃をくらい、衰退したり流出している。



魔具・血装束
製作国家:聖錬北部
概要:魔蚕からとれる糸を使って作られた装束や布製品(バンテージなど)

ランク:C
効果:使用者との同調性を上げるために製品の初期段階で低位の妖精化されており、オドを食わせる事で
服との同調性が上がっていく。さらにオドへの親和性を高めるに己の血や浴びた血を食わせる事で親和性を高めていく
最初は初期の色をしているが最終的には黒くなっていく。
この装束の利用方法次第であるがオドやマナを食わせる事が出来るので一種の外付けコンバーターや蓄積機の機能も果たす。
ただ容量は低いので過信は出来ない。やりすぎれば暴走して服(妖精)が死んでしまう。

324J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/23(土) 21:06:44 ID:j3zNPUVM0
・モンスター報告
NAME「クヌギダマ」(ポケットモンスター)
発見地:聖錬
概要:一見木の実のようにも見える木の皮で外殻を作る虫の魔物。
ブラッド・オブ・フルーツを主食とし、それを利用して木の皮を無数張りつけた外殻を作る。
ぱっと見ただけでは木の皮を張りつけているだけにしか見えないので脆弱そうに思われるが、
ブラッド・オブ・フルーツの樹液を使っている為、見た目以上の頑強さを有している。

普段は木の上の方で枝からぶら下がっているだけだが、獲物が自身の真下に来ると落下してくる。
一匹居れば多数の仲間が近くに居るのが大半の為、一匹でも見かけた際には頭上の注意が必要である。

外殻の強度は凄まじいの一言だが、木の皮やブラッド・オブ・フルーツが殆どの為、非常に燃えやすい。
火属性の武器や魔法があるならば容易に退治できるであろうが、通常よりも大きな個体は内部に可燃性のガスが溜まっている事が多く、
中には体内で生成した本来殺菌用のごく少量の過酸化水素を使い仲間を守る為に自爆する個体も確認されている。

動き自体は遅い為、一般的な冒険者の方々は発見次第即時頭上を警戒しつつその場を離れる事を推奨する。


NAME「フォレトス」(ポケットモンスター)
発見地:聖錬
概要:クヌギダマが長い間生存し、成長したとされる鋼の外殻を持つ虫の魔物。
鋼の鎧をまとっている為、クヌギダマ(7.2kg)よりはるかに重い128.5kgの為に木にぶら下がる事が出来なくなり、
その代わりに木の幹に張り付いていたり地面に居る事が多い。

鋼の鎧は事情に頑丈で、さらに内部にもクヌギダマ時代の外殻が残っており、複合装甲を形成している為破壊は困難。
火に弱いのは確かなようだが、それでも内部の木の皮の外殻が断熱しているからかかなりの火力でないかぎり即死はしない事が多い。

過酸化水素の噴射の反動を利用した機動をする為、見た目と重量に反して非常に早く注意が必要。
防御を固めた者でも重量と噴射による高速回転からの体当たりで吹き飛ばされ死亡した報告も存在する。

やはり内部に可燃性のガスを有しているのか追い詰め過ぎると自爆してくるのが大半の為にこれにも注意が必要。
非常に周囲の気配に敏感な為、不用意な接近はしない事を注意されたし。

325J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 04:51:20 ID:nm2RwtbM0
レイの支援AA
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4480,4510

326J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 13:39:36 ID:rKwwWCw.0
・NAME:ヒプノック(出展元:monster hunter)
・発見地:温暖な気候の地域(森林、丘、砂漠のオアシス)
・概要: 体の全体を色鮮やかな橙色の羽毛と黒い皮膜に覆われた大型の鳥竜種のモンスター。
    別名「眠鳥」。大きな足と太く短い尻尾と下嘴の前方に棘のような突起が生えているのが特徴
    主食とするものは主に鮮魚、木の実や果実、時には腐肉なども漁って食す雑食性
    臆病な気質であり他のモンスターと対峙した場合は基本後述の睡眠ブレスを
    相手に吹きかけ逃げの一手となる(人間は例外)
     大襲撃がまじかに迫ると体毛が蒼と白に生え変わり繁殖期に入る。
    繁殖期のヒプノックは非常に気性が荒く縄張りに入ったモンスターを蹴りだそうとする
    番いを見つけると求愛行動してダンスをする特徴があり、その際にある粉を体からばら撒く
    その粉はヒプノックを発情、興奮させる作用があるのだがヒプノック以外の生物が粉を吸引した場合
    前後不覚の錯乱状態になる。まず平衡感覚に狂いが生じ立っているが難しくなる。
    さらに眩暈、吐き気、頭痛などを起こし最悪の場合気絶してしまう。
    学説では大襲撃後の繁殖において自分たちの種のみが安全に交尾に及べるようにするための
    進化ではないかと唱えられている。繁殖期のヒプノックを相手にする場合は粉を防止する専用装備が必要になる。

・攻撃手段: 攻撃方法は嘴を用いたツッツキ、巨体を使った突進攻撃、睡眠ブレスがあるが
      最も恐ろしい攻撃はその強靭な脚部から繰り出される強力な蹴りである。
      ヒプノックの両足の爪は研ぎ澄まされたナイフの如き切れ味があり
      しかも強度、刃渡りはナイフ以上である。ヒプノックは両翼で姿勢制御を行いつつ
      短く跳躍し全体重を乗せた飛び蹴りを仕掛けてくる。威力は大木をへし折るほどの
      威力がある。一般の冒険者が真正面から受け止めた場合、例え防げたとしても抑え込まれ
      そのままブレス、ないしツッツキで命を落とすだろう。
       第二にヒプノックで注意すべきは攻撃は睡眠ブレスである。この睡眠ブレスはヒプノックの
      備わった器官「昏睡袋」と呼ばれる器官から睡眠作用のある息を吹きかける。
      この睡眠袋は睡眠作用を生産するのではなくヒプノックの食べた睡眠作用のある食物を摂取することで
      作用を抽出し体内の昏睡袋に溜め込んでいる。なので睡眠ブレスには限りがある。
       さらに特徴としてとてつもないタフさがあげられる。このモンスターはタフさが抜きんでており
      同格の大きさを持つ同じ種族の中でもずば抜けた体力の持ち主である。どんなに攻撃しても立ち上がり
      威嚇する様を見て先に精神が折れる冒険者もいるほど。油断せずペース配分を考えて戦闘に臨もう。

・弱点、利用箇所:弱点は炎がよく通りやすい。また頭が攻撃が当りやすいが常に動き回る頭を狙うのは困難なため
         隙を伺って攻撃しよう。
         利用箇所は多くあり、まず可食可能であること。特に胸肉は鶏肉特有の弾力のある歯ごたえと
         濃厚な味わいがあり買い手が多い。また色鮮やかな体毛も洋服屋から需要がある。特に頭の
         トサカ部分の羽毛は大変貴重とされるためそれ単体でも買い手がつくほど。
         またヒプノックが胃袋の中の食物をすりつぶすのに用いた胃石はまるで宝石のような光沢を放ち
         一部の好事家には高く売れる。

327J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 18:32:02 ID:xhDy/7rw0
自転車のタイヤに空気送るシュコシュコ
仕組み知らないけどポンコツ仕様で作れば更に空気集めて溜めて置ける筈
仮面ライダークウガのペガサスボウガンも似たフォルムで取っ手引いてた
決め技やってたんで欲を言えば戦闘に使えたらな。と
圧縮空気を使う技術とか需要が有りますかね

328J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 18:38:58 ID:PbTMg.ZM0
NAME:「巴」(たびびと)
属性:火
クラス:「侍」 サブクラス「求道者」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「三日月右近」:都堕ちの際に腹を斬り侍の一団を率いた逸話を持つ将軍からご先祖様が戦働きの褒美に頂いた「三日月宗近」の影打が一つである桜皇刀。
            褒美として頂いた武士は主君の祭礼の蛇との戦いに腹を切り同行したが、家族に家宝とせよと遺言を伝え入念な手入れの下で受け継いでいる。
          刀としての性能は影打とは言え将軍に捧げられたかもしれない刀だけあって、名刀と言っても過言でなく
          刻まれた浄化の術式もあり妖魔などの再生力の高いものや、魔力で出来た魔法ですら刃筋を通せば斬り落とす。
「お手入れ道具」:砥石と良質な油、奇麗な布や和紙などの刀の手入れ道具。
「眼鏡」:視力を補強する為にレンズを用いた道具。これが無いと視力が落ちて、物がまともに見えない。

【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
     その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
        新当流という桜皇の剣聖、塚原卜伝が伝えた流派を修めており、徒手による格闘術も修めているが剣術を重きにおいている。
>「求道者」:文道や武道、それらから派生する幾多の道から一つの道を選び、極めようとしている者。
        彼女は武道の中でも剣の道を修めてようとしており、その心構えは未だ未熟の身なれど変わる事はない。
        求めている道に関する鍛錬に限って、「白鳥の如く」を習得する。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。武者修行を行う武芸者の嗜みであり、怠れば行き倒れる(というか倒れた)。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルとしての振る舞いの座学知識。
              作法や心構えも重視される侍としての基礎知識。
           →「算盤技能」:算盤を用いた計算術を習得している。 割と切迫していた家計を運用する為の下級侍の嗜み。
>「野草知識」:野草への知識と加工技術を持っている。 武者修行の際に負った傷を治すため、そして路銀節約の為に得た実体験の面が多い技能。
>「武器知識(刀)」:刀に関する武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。
         →「手入れ」:刀を砥石と良質な油、奇麗な布などの手入れ道具を使用する事でその性能を保つ事が出来る。
>「新当流」:剣聖、塚原卜伝が伝えた武術の一つであり、剣術を主として甲冑術や徒手格闘術も含めた武術。
        その幅広さから来る修得難易度と究める時間が非常に長く、現在では使い手は居ないとされているが
        彼女の生家は時代による変遷や変化はあるが、剣法を多く受け継いで子孫に伝授している。
     →「柄当て」:刀の柄を抜刀の際に当てる事で相手の構えを乱す技法。鞘を使った技法もあり、拍子崩しや組み打ちに適した技。
     →「仁王力」:自身のチャクラ、体の重心を意識して力を水として捉え、体を効率よく駆動させる技。
             人体の駆動への理解が進んだ現代の侍による、剣を速め奥に刃を届かせる為の技、【怪力(偽)】互換。
     →「神妙剣」:相手の挙動に合わせ、有利な手法を行い上手を取る事を願望とし、実行する心構え。
             新当流の幅広い武術が組み合う事で真価を発揮するが、彼女は未熟の身故に剣でしか十分に発揮できない。
              相手の攻撃には刃を滑らせ、或いは斬り落とし、或いは回避し、通らせない。
             自身の攻撃は剣を速め、或いは力を籠め、或いは見えぬ軌道から繰り出し、通らせる。
              すなわち神妙剣とは戦いの攻防を極めし者の戦いぶりを名付けたモノである、【突き返し】互換。

329J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 18:40:44 ID:PbTMg.ZM0
     →「八神の太刀」:撃尺の間という、一太刀で致命傷となる間合いに自ら入り、受け太刀の攻撃を潜り抜き自身の刃を通す。
                間合いに入る速度や角度から相手の攻撃を制限し、そして予測した攻撃を防御して行うので捨て身に見えてそうではない返し技。
     →「一つの太刀」:新当流の奥義である刀術であり、武の極地の一つであり、彼女から遥か遠くの位置にあるもの。
                 相手の心技体を理解し、僅かな穴に飛び込み、気が付かれ斬られようとも必撃となりうるまで練り上げた一撃。
                つまり技の理を究めた者が自身を太刀として人の心を捨てる、故に一つの太刀。
                武芸者として積み上げて来た人生を躊躇なく捨て、その心を心残りや困難あろうとも一寸乱す事なく繰り出す斬撃は美しい。
                 未熟な彼女には遠くあるものであり、故に古き剣豪から剣の理を学ぼうとした
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「迎撃体勢:侍の如く」:常に戦いに備える、危険な場所にいれば体を戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
               武の道を極める者の意味を持つ侍としての心構え、驚きを齎した戦いをも糧にする武芸者の精神。
      →「戦闘続行:武士道」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する武士の矜持。
                    鍛錬による痛みと未熟故に追った立ち合いの痛みは糧となり、侍の精神はその心を支える。
>「練磨修練」:当たり前のことを当たり前のように行う努力、「白鳥の如く」によってのみ習得可能。
         自分の身に付けた技術、それらを日常的に繰り返すことによって当たり前のように成しえる技能。
         剣の道に限らず努力した者が報われるとは限らないが、努力しなかった者が成功した例はないでござるよ。
>「瞬躍」:足袋を付けた足にチャクラを込め、身体を進行方向に傾け、素早い跳躍により距離を詰める。
       密着する事で足からずれない足袋を緩衝材と使い跳躍し距離を詰める、侍が陰陽術師などの遠距離を好む者に対抗する為に編み出した技法。

【特徴スキル】
>「炯眼」:知覚した相手の挙動から、状態を見抜く事に優れている。それは眼が良く見えるのではなく、ただ鋭いと言った表現がふさわしい天性の眼力。
>「近眼」:鋭い目に反して視力がとても弱い。眼鏡を外したら物の判別がつかず、それでいて気配を察知するので乱戦の中で味方が近づいたら斬る危険人物となる。
>「ポンコツ」:彼女は計画自体は人並みに立てて、間違いもないのだがポンコツとしか言いようがない間違えやうっかりを頻発させる。
        武者修行の初めの頃に行き倒れたのは盗賊として狼藉を働いていた牢人を義侠心から追い回し、迷子になったからである。
>「不殺主義者」:彼女は戦いの際に峰を使って相手を倒す峰打ちをよく使い、無暗に人の命を取らないようにしている。
          それを甘さや傲慢と呼ぶ者もいるが、人々を蝕む悪でない者を殺したくない彼女の心がその主義を曲げる事を許さない。

【称号】
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
>「求道者」:文道や武道、それらから派生する幾多の道から一つの道を選び、極めようとしている者。

330J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 18:41:47 ID:PbTMg.ZM0
経歴:鉄の国の下級侍の家に生まれ、現在はあるお爺ちゃん染みた名刀の名前を持つ剣士に弟子のように同行している侍の少女。
    彼女の生家は今でこそ下級だが、旧都が都として名を馳せていた時代は将軍の近衛を務めていた侍の血を引いており
    その証拠である家宝である刀と、祭礼の蛇を初代霊夢や霊犬と共に討伐した逸話を持つ将軍から伝授された新当流を
    他流の良い所を取り込むなど時代によっての変遷がありつつも代々受け継いでいた。
   
     そのような家に生まれた彼女は剣の才能が有り、有望株として育てられており外の気風も取りいれねば腐ってしまうと知識と
    技術を叩き込まれ両者の合意の下で武者修行に出ていたのだが、3か月経たない内に天性のポンコツぶりと義侠心が発揮して迷子の末に行き倒れてしまった。                                                                                                                                 
      そしてそのまま死ぬかと思われたが現在の師匠であり、名刀の銘を名乗っている剣士に救われて一般の恩を返す為に同行していたのだが
    その道中で見た自身の流派に似た武術を使いながら、自身どころか家族でさえ辿り着けない程の技量の完成度に心底感服して頭を下げ、弟子の様な形として
    同行するのであった。

     現在では師匠の妖怪退治に付き合いながら、剣の技と侍の心構えを学びつつ、技の理を盗もうとする求道者として、そして優美なまでに完成した武芸に惚れた
    武芸者として師匠の剣技を見て、自身という剣を練磨するがごとく修練に勤しんでいる。

331J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:36:41 ID:gCvVF4WE0
ちょっと多目にレス失礼します

組織案:バルムンク・ノヴァ(原作:アリアンロッド・サガ)
所属国家:預験帝国ノシュトム
概要:
王国を除く各国に根を張り、預験帝(やジェスター)からの指令に従って、各国への工作やマローダーへの支援・整備、
物資や誘拐した人々の搬入なんかを請け負う組織。所謂クラウンの一種であり、トランプと同じジェスター下請け組織である。

前身は人剣教団の実行部隊の一つ<バルムンク>であり、<神より使われし、始祖たる四剣>と呼ばれる4人を頂点に、十二人衆と呼ばれる
幹部により構成されていたが、竜狩りとか竜の騎士とか闇の魔導師によって始祖を含めて幹部の9割と実行部隊の8割が戦闘不能となって壊滅した。

組織は解散する事となったが、残党がアンゴルモア教のバックやジェスター由来の技術で各国の有能な人物を勧誘。
魔導文明時代では裏方に徹した結果生き残り、現代まで続く秘密結社として、今も各地で被害をもたらしている。

構成メンバーは主に武具に因んだコードネームを持ち、特定の魔具や伝説の武具由来の名ほど地位が高くなる傾向を持つ。
最高幹部のメンバーは嘗ての組織の幹部4+12に因んで16聖将と名乗り、死んだら補充される仕組みになっている。

構成メンバーは、預験帝に洗脳・改造されたが理性がある程度残っている者・預験帝の理念や行動に理解や賛同を示す者の他、
スカウトされたが預験帝の技術や力が目当てな者、もいて幹部メンバー同士は仲が悪い事が多い。


※TRPG的目安としては、洗脳兵がセッションの中ボスやボスの取り巻きクラス(参考:蛇腹剣)、実力者や中間管理職がラスボスクラス(参考:装杖)、
16聖将(元ネタ的には16魔将)で小キャンペーンのラスボス〜大規模キャンペーンの章ボスクラス(参考:蛇砲)の想定


お手軽に使い潰せて補充のきく悪の秘密結社を目指してみました。大体アリアンロッド原作のイメージ+幹部はアクティングでのロンド・ギナさんが参考
以下3体ほどメンバー投下します。

332J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:38:26 ID:gCvVF4WE0
バルムンク・ノヴァ:洗脳されたタイプ(再生怪人風)

NAME:「蛇腹剣のコンヴィクト」(原作:スクラップド・プリンセス、AA:レギンレイズ・ジュリア[鉄血のオルフェンズ])
属性:闇
クラス:「マローダー」 サブクラス「邪剣使い」
種族:マローダー

・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。見た目以上に頑丈な蛇腹剣を達人の技量とマローダーのスペックで扱うパブリック・エネミー。
腹部に搭載された魔導機によって詠唱を代用し、本人が剣士でありながらオプションの魔力炉から魔術攻撃も使ってくる上、
彼が「リンシア」と呼ぶその装置を狙われるとより狂化して執拗に狙ってくる。密着状態でのやり取りも体に染みついてる為、
近〜遠距離に対応した戦いを行う。

マローダーとなる前は熟練賞金稼ぎであり、晩年は職業的暗殺者だった男性。その頃の二つ名は<罪人>
冒険者として成功をなしとげ、幾人もの賞金付野盗やマローダーを撃破し、妻と娘に恵まれた一家の長だった。
しかし、娘が重い病にかかり治療費を稼ぐ為に仕事漬けの日々。それを切欠に浮気した妻と間男をつい殺めてしまう。
そして、娘を連れて街を飛び出し、裏稼業で治療費と生活費を稼いでいた。

やがて娘が病死した彼は、その亡骸を防腐処理し抱えながら、これまで以上に危険な依頼をこなし、高位の死霊術師の伝手と大金を求めた。
その中の一つがラインヴァン王国の廃棄王女抹殺であり、仲間を失いながらも王女の養父を重体に追い込み、王女の命と金に手が届きかけたが、
駆けつけた義兄シャノンと交戦、追い込まれた焦りから手元が狂い、自らの手で娘の亡骸を破壊してしまう。
狂いながら自刃した彼は、だが死にきれず、死亡した暗殺者(預験エージェント)の亡骸を拾いに来た回収部隊の聖別を受け、マローダーへと転生した。
具体的には杭突っ込まれて妖魔化しても理性と命あったのでアンゴルモアに改宗して預験の洗礼(改造手術)受けた。

現在は徳を積んで預験帝の偉大な方に認められれば娘も復活できると思い込み、各地でテロ活動に勤しんでいる。

╋<装備>╋
「蛇腹剣」:刃の部分がワイヤーで繋がれ分裂すれば鞭のように変化する剣。撃ち合うのではなく、距離を制して相手を追いつめる為の武器であり、
      間合いをごまかしてから鞭状態での早撃ち斬撃。相手の四肢に絡みつかせてからの魔力撃。
      至近に迫った相手への柄打ちの三種の使い方で近〜中距離を制する。コンヴィクトはこれを二振り所持している。

「謡うもの」:腹部に浮いた人面のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
       本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。
       彼は、この装備を娘の名前で呼んでいる。そこに娘の意志も記憶もないというのに

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「邪剣使い」:普及されている通常の長剣等とは大きく扱い方の異なる武具を己の半身に選んだ剣士への称号。
          通常の武具への適性を下げる代わりに専門武具への習熟度を上昇させる。
>「瞬撃士」:<早撃ち>と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル<早撃ち>を習得する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「罪人」:傭兵や職業的暗殺者として活動していた頃の名前。子を救えぬ罪にまみれた己を戒める称号。任意のタイミングで狂気の段階を一段階上昇させる

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「薬学知識」:LvN/5 薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。 どれほど知を蓄えても、救えぬならば意味などないのに
>「狂化」:正気を失い、それが故に限界以上の力を発揮する。

333J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:43:10 ID:gCvVF4WE0
>>332続き
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
>「早抜き」:収納されている武器や道具を素早く取り出し構える技能。抜いた勢いのままに、予備武器や暗器を素早く相手に叩きつける事が出来る。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
        奏護各地の部族やランナーたちによって開発され、独自装備などで撃ち出される技はさながら銃撃の如く、使い手によってその真価を変える刃。
>「魔力撃」:斬撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「広域型ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
                   味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。より早く目標を探知する事に特化している。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。動作保証速度での動きを凌駕するが、
         この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。不十分な整備状態であれば破損すら起こりえるだろう。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:狂気」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:蛇腹剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<スネイクソードのコンヴィクト>

すてプリ原作で1巻の中ボスを務め、漫画版でも壮絶な死にざまをした人。同作でちょくちょく出てくる変態武器の使い手第一弾
装備品の<謡うもの>はまんまストレイト・ジャケットの魔族の詠唱器官である。
戦闘では<早撃ち>からの斬撃、又は絡みつかせてからの<魔力撃>で<死点撃ち>を狙い、武器封じや破壊には即座に武器を捨て、逆手からもう一振りを抜き打ちする戦法を取る

334J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:45:30 ID:/2YlckEc0
バルムンク・ノヴァ:なんか気が合った人(改造人間)

NAME:「装杖のアルフレッド」(原作:ストレイト・ジャケット、AA:THE・O[Zガンダム])
属性:光
クラス:「マローダー」 サブクラス「魔鎧使い」
種族:マローダー

・経歴:
本名:アルフレッド・スタインウェイ。各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体であり、巨体に似合わぬ静かな動きと幻影魔術で姿を隠し、
一度暴れれば【シングルアクション】で6章魔術すら放ち、未登録のマローダーハンター時代の卓越した戦闘技術で被害をもたらすパブリック・エネミー
手にした大型魔杖から放つ魔術・接近戦用の魔力剣の他、現地調達した流通品の迫撃砲やガトリングガンも使用する。
一般人(主に女性)を捕まえて、妖魔化させては解き放つ事で無差別に被害を広げる上に、油断せず逃走手段を確保する害悪である。

かつてはラインヴァン王国で、未登録ながらも腕利きで知られたマローダーハンターだったが、数年前に預験帝に接触している。
その協力によって、自身が研究中だった鉄巨人<エレンディラ>を完成させ、王国に対し無差別テロを行うが、同じマローダーハンターである
レイオット・スタインバークに敗れ、潰れた巨人の中で絶命した・・・かに思われたが巨人の機能で延命し、瀕死の所をマローダーに掴まえられ、
聖杭を撃ちこまれて変異した後に改造手術を受けた。今の体は<エレンディラ>改良型と完全に一体化し、脳や変異した生殖器官などの一部を除き、
機械化されている。

同じ未登録ハンターだったが、マローダー専門のレイオットとは異なり、金さえ積めば人間であろうと躊躇することなく殺める人物。
金回りと眼帯で隠れた顔立ちは良く、女に言い寄られていたが女性嫌い、その割に亡くなった母親に対して異常なほどの執着心を見せ、
レイオットからは「アル坊や」と呼ばれていた。
九十九巫女であった母親はマローダーに犯されて彼を生み、遺伝上の父の影響か左目の奥には眼球の代わりに鳥の翼が生えていた。
狂気に染まり、自分を殺そうとした母親を殺害しており、様々な物を恨みながら育っていき、世の中を壊す為の力として魔導文明時代の技術を研究していた所、
バルムンク・ノヴァからの接触を受け、情報提供や工作活動と引き換えに技術協力を受けていた。

彼は、世界がいかに脆弱で無価値なものであるかを人々に思い知らせる為に、聖錬を破壊し尽くそうと目論み失敗した。
生き長らえた彼は宿敵との決着を投げ捨て、少しでも生き延び、少しでも破壊する為に巡礼使としての活動を続けている。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「魔鎧使い」:魔導具とされる魔鎧、己がそれらと契約、扱いこなすものを示す称号であり、その熟知に至った証。
         魔剣と同等の技量補正を鎧操作術に適用する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術に精通した技術者である。
         魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「魔導技師」:魔導技術に精通した技術者である。魔導機の解析・作成・改造に関する知識と技能を持つ。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「元賞金稼ぎ」:賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。

【所持スキル】
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
   →「精密メンテ」:バイクなどの機械類を分解しその性能を十全に引き出せるように調整することが出来る。
             部品一つ一つがちゃんと噛み合う様にしてあげれば機械はしっかりと答えてくれるさ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「銃剣術」:銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。
>「反動制御:巨躯駆動」:巨大な手足を用いた技や銃撃の反動を軽減し、ダメージを抑える。 この新しい体にも慣れて来たものだ
                <テクニカルウォーク>の経験値を継承している

335J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:48:53 ID:YbFIa4FI0
>>334続き
>「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
              それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、
               十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
                 先んじた奇襲、殺せるときに殺す、それが長生きをするための秘訣だ。
>「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
    →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                   覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。サイズが大きくなっただけだ、俺もコイツもな
>「タフネス」:鎧を纏い、銃を手にもちながらも、消費を抑えて動くことが出来るあり方。
        命を懸けた戦線においても張り詰めた緊張を持たずに、平常のままに活動が出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

╋エレンディラ・ジオ搭載スキル╋
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
              味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「コア・ジャケット」:かつての相棒、拘束呪弾魔具<ストレイトジャケット:ディアパルゾン>を元とした【拘束度】の消費により高位魔術を【シングルアクション】で発動させる装置。
    →「生贄機関」:他人に触媒魔杭の負担を肩代わりさせ、生命力を消費せず、汚染危険もなく拘束呪弾魔具を使用する特殊な機関。
             組み込まれた者は当然、妖魔化の危険がある。犠牲者は機体の一次装甲と内部メカの間の空間に拘束監禁され、延命させられているが、
             絶命した場合はもちろん、妖魔化した場合も排出され、無差別破壊兵器とさせられる。
             拉致した一般人を使い捨ての燃料兼肉盾とする為、〈スケイプゴート機関〉とも呼ばれている。
>「プロムナード機関」:魔人の月衣に似た性能を持つ<領域>を展開して機体の保護や重量軽減を行う機関。
              エネルギー源に用いられているのは、彼の血を引く胎児により造られた<エンジェル・シード>であり、
              組織が発掘した【天命器】により半天使した少女を孕ませて製造した。
>「隠し腕」:スカート部分にある魔力剣を装備した2本の戦闘用サブアームにより、近接戦闘が行える。また、他に自己メンテナンス用アームも存在する。
    →「四刀流」:両手と二つの隠し腕、計4つの腕に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「セキガンのアクマ」:かつての賞金稼ぎとしての称号。今の彼はその名により相応しい
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:装杖」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<スタッフのアルフレッド>


ポンコツでも話題に出た事のある、ストジャの胎児使い捨て鉄巨人の人。作った後にきちきちさんの最新話読んで、
ハロルド?さんのエンジェルシードの使い方に敗北。もっとジェスターレベルを高めなければ

336J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:50:39 ID:xxnrhkZk0
バルムンク・ノヴァ:利害一致枠(16聖将)

NAME:「蛇砲(カルバリン)のジルグラード・グレイザー」(原作:アリアンロッド・サガ、AA:死神博士[仮面ライダー])
属性:海
クラス:「錬金術師」 サブクラス「聖職者」
種族:人魔身

・経歴:
ブリューヌに隣接する先祖代々の小さな領地を治める領主であり、聖都の軍部にも籍を置く賢者。
指揮官としては残忍な作戦も平然と行う冷徹な面も目立つが、他者の失敗には寛容。作戦遂行の為には効率より、
トラブルを見越して遊びのある策を好むが、それが隙になる事も多い。
聖都の招集がなければ領地で錬金術師として、主に人造生物の研究をおこなっているが、一度前線に出れば鞭の技と魔法を使いこなす戦士としての面も見せる。
領主としては刑罰こそ厳しく族には残忍な処罰がなされるが、領民の権利は広く認めて意見を尊重する為、怖いが有能な領主様との評判である。

初代であるガヌロン・グレイザーはブリューヌ建国王の親友にして知恵袋であった為、代々のグレイザー領の長はそれを誇りにし、反面代々のブリューヌ王に対し、
初代と比べ厳しい評価を下す事が多い。特に暴険者達の跳梁跋扈を許した件は怒り心頭であり、国境に彼の作品が集められ、近々殴り込みをかけるとの噂もある。

外に対しては子孫と偽っているが、実の所初代本人である。人魔身であった彼は生国での迫害とアンゴルモア教の英雄認定を短期間に味わい、
席だけおいてた人剣教団の壊滅後は、山に籠って隠遁生活を送っていた。
しかし、ブリューヌ建国王の熱心な勧誘に根負けし山を下り、やがて行動を共にする内に親友となっていった。それは彼の死後もブリューヌを傍にいる立場の為に、
聖都に対して研究の譲渡や裏仕事の実行などを多く受け、嫌悪する貴族とのやり合いも望んでやるほど強い思いであった。
しかし、ブリューヌ王家の堕落や人々の悪性を見続ける内に、初代以外の全てが唾棄すべき人間と思うようになり、彼との再会を強く望む事になる。
操霊術を学び、錬金術を駆使して彼の為の新しい、完璧な肉体を用意する為、幾体ものホムンクルスを使い捨てて、悪人に改造手術を行ってきたが、
研究に行き詰まり、古巣からの勧誘を引き受ける事になった。そして預験の忠実な僕として聖錬北部での活動を助け、
<バルムンク・ノヴァ>でも最高幹部、16聖将としての立場を得るようになった。全ては死者の復活研究の為に。

現在、彼は醜くなりすぎたブリューヌを滅ぼす為に活動している、彼の残したモノとして相応しくない存在に成り果てたのだから。

╋<装備>╋
「イカアーマー」:魔導文明のプロレターリア社が開発した、海産物に造型が酷似した生体鎧シリーズの一つ。使用時AA:イカデビル(仮面ライダー)
          魔法支援用に調整された生体鎧であり、装甲は他のものに比べ薄いが、足(触手)状の器官が魔法の集束を助け、射程距離を飛躍的に伸ばしている。
「外付蟹光線発射機構」:蟹属性(属性値が一定以上の海属性)の魔力光線を発射するカニアーマーの固定武装を追加で装備している。
               発射時は高らかに「イブセマスジー」と叫ぶべし。
「蟹光線曲射装置」:大気中の属性値の影響などを計算し、蟹光線を目標に向かって蛇のように曲射する為の計算機構
「カニバリアー発生装置」:蟹属性の強力な魔力障壁を展開する装置。
「キャプチャーウィップ」:両手の攻撃用鞭触手の他、捕縛用の伸長する触手を有している。なぜかヌルヌルしてヌメヌメする上に弱体化用の薬物が白い

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「人魔身・先天性ナイトメア」:先天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 生まれつき常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
>「生命の錬金術師」:聖錬でも有数の人体・生物に対する知識、錬金によるその変化を熟知し、人造生物制作の権威に対して贈られた称号。
              特定の素材に対する錬金熟練度の上昇効果を得る。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
>「鞭使い」:鞭を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「ニューブリード」:特定の自然環境や属性、あるいは魔導文明兵器などに驚異的な適性を見せる者、あるいは後天的に適応化した者への称号。<超兵器適応系>を取得する

337J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:53:38 ID:cFeqmUeM0
>>336
【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
   →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
   →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王としての嗜み。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
   →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
   →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「操霊術師」:LvN/5 <操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「ウィップマスタリー」:鞭に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
        そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
   →「リバウンドバッシュ」:肉体駆動を制御し、大勢の敵を薙ぎ払うのではなく、刃をもって薙ぎ斬る技術。
>「マルチアクション」:武器での攻撃と詠唱魔法を同時平行で行う。別々の標的に行うことも出来るマルチタスク
>「超兵器適応系」:魔導文明などの現代より古い時代でありながら、現行魔具に匹敵凌駕する兵器に適応している。生体鎧<イカアーマー>に適応
       →「超魔力機構」:魔力を増幅する特殊な機関が超兵器の影響で生えている。超兵器装備中のみ<超魔力>を取得
       →「古代の呼び声」:超兵器と自身の肉体をより強く融合させ、より性能を引き出す為の人外の姿を得る。一度使用すると戻るのに数時間かかる
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「カリスマ!」:偉大なる魔王の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「英雄信仰」:それは愛の力である。愛は限界を超える、本来活動可能な限界を超えて、能力を取得し、それに執着を持つ限り、その限界を突破する。
>「戦闘続行:発狂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。

【特徴スキル】
>「異貌」:彼は任意のタイミングで己の姿を一変する。黒髪から銀髪となり、肌が青白く変色するマナの収束・放射・拡散の感覚を体感的に掴み、魔法を発現させる。
      この形態でのみ<無詠唱>の発動可能章段階を上昇させる。
>「後天性:罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「迂遠なる策謀」:忍耐力の強さと寿命の長さからくる余裕から、策略の類を遠大な物にしがちである。どれだけ時間と手間がかかろうとも、辿り着けば問題ないのだ
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。アーマーと肉体で二つ分の破壊力がある。お約束と言う者だろう

【称号】
>「死神博士」:かつて、己が英雄と認めた男と歩んでいた頃の二つ名。根暗な様子と何かと運が悪い事からついた名だが「敵にとっての死神で、俺達には頼れる賢者さ」
          との英雄の言葉により、現代でもブリューヌの英雄として称えられている名。彼にとっての誇りである
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:蛇砲」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<カルバリンのジグラード>


元ネタはアリアンロッド・サガで小説版デスマーチのラスボスを務めたマッドサイエンティスト。それだけだと狂気度が足らないので、魔弾の王のガヌロン公爵を混ぜてみた。
ブリューヌ初代王キチになったが、イメージは完全に万歳叫びつつ戦隊ヒーローやライダーに倒される幹部怪人である。

338J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/24(日) 20:56:17 ID:/lQzlySM0
以上、ありがとうございます。長レス失礼しました

339J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/26(火) 03:29:46 ID:Xi.tj8Sk0
NAME:「ライオトルーパー」(原作:仮面ライダー555)
属性:色々(比較的火属性が多い)
クラス:「巡礼使」 サブクラス「戦闘員」
種族:マローダー

・経歴:
バルムンク・ノヴァの幹部達が人足として使う戦闘員。同じような魔具を使用するが、中身の性能差で脅威度は分かれる。
基本的には、戦闘力のあるBランク冒険者なら一対一なら十分倒せるし、複数でも戦い方次第でなんとかなるが、
稀に鋭い剣撃を放つ個体や、外見が同じでもAランク冒険者でも手こずる強さの個体が混じっている。
魔具の劣化が激しいのに動きが滑らかな個体は特に要注意であり、一般的なマローダーと同等の戦闘力を持ち、対魔法用の装備すら持つ。

彼らのスカウト以外でのマローダー製造方法は、そこら辺の犯罪者や木端冒険者を攫ったり、戦場で新鮮な死体を回収して再生改造手術を施すのだが、
その際に、妖魔化で理性がほぼなくなった個体や、改造しても弱かった個体は、パケージ化した人格データを入力し、肉体をある程度均一化させる。
このデータは幾つかの種類があり、一セット数人のメンバーがまったく同じ中身にならないようにランダムに入力される為、元の肉体との相性や、
元人格の残りとが合わさり、想定以上のスペックの個体が偶に生まれたりする。

彼らは普段はバラバラにテロ活動や性犯罪に勤しんでいるが、本国からくるより機械的なマローダーよりは与し易いと認識されている。
しかし、幹部が大規模な活動などで人手を欲する時には魔導バイクで移動し、まとまった数と明確な知性の指揮によって侮れない戦闘部隊と化す。

╋<装備>╋
「アクセレイガン」:剣と魔力弾を放つ銃の機能を持ち、魔導バイク「ジャイロアタッカー」のグリップ及び始動キーを兼ねる共通武装。
           全身スーツとメットの魔具、それと二つのこれがトルーパーの基本武装であり、個体によっては追加で槍や盾を装備している。
「ジャイロアタッカー」:トルーパー専用魔導バイク。大量の人員が必要な場合に各地から移動させる為の装備であり、
            戦闘ではほぼ使われないが、稀に乗ったまま特攻して自爆攻撃を行う個体もでる。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「群れ為す暴剣」:数を持って敵を袋叩きにする、バルムンク・ノヴァの戦闘員に与えられた称号。多い、微妙に堅い、結構痛い、要するにウザイ

【所持スキル】
>「生前技能」:彼らの多くは脳の破損状態が酷かったり、そもそも生前は実力のない者が多いが、稀に当たりがあり、戦士として有用な技能を持っていることがある。
>「スキルソフト」:技術情報を追加出来るエクスマキナの追加パッチ。
           預験帝の技術によるエクスマキナ専用の情報インストール手段であり、市販品とは品質が違うが投入先との相性で人格汚染の危険性もある。
       →「機械工学」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。【スキルソフトにより取得】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。【スキルソフトにより取得】
       →「銃剣術」:銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。【スキルソフトにより取得】
       →「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。 【スキルソフトにより取得】
       →「騎乗:ジャイロアタッカー」:専用魔導機ジャイロアタッカーを貴方は乗りこなす事が出来る。【スキルソフトにより取得】

340J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/26(火) 03:34:09 ID:Xi.tj8Sk0
>>339続き
>「データリンク」:僚機、及び上位者たる人剣とのデータリンクを可能とする。
>「コマンドオーダー絶対遵守」:上位者からの命令には逆らえない。どのような欲に溺れていても、コマンド入力で瞬時に忠実な兵士となる。
       →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
       →「特攻戦術」:命令次第で命を顧みぬ行動をとり、肉体のリミッターも外して自傷を厭わぬし攻撃を仕掛ける。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「苦痛耐性:痛覚麻痺」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある

【ライオトルーパー改:数回の戦闘経験又は改造時の品質により認められ、強化手術を受けた個体。以下のスキルを最低保障される】
       →「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       →「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。 主に属性災害対策である
       →「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。動作保証速度での動きを凌駕するが、
           この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。不十分な整備状態であれば破損すら起こりえるだろう。

【特徴スキル】
>「人にして獣、獣にして剣」:改造手術の際に性欲や暴力への欲求を強くしている為、少しのきっかけで暴走する。また洗脳により組織の忠実な駒となっている。
       →「外付けの理性」:命令により、一部の獣性に制限がかかる。ないと稀に手出し厳禁の対象まで壊すし・・・
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:剣群」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が聖なる剣の露払いであるトルーパー、それが私達だ。


相談してた奴です。目指すは戦隊ヒーローでも苦戦する戦闘員。バルムンク・ノヴァの一般兵である、魔王領とかでも出てこれる様にスーツ着用なのだ

341J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/27(水) 02:13:18 ID:5dhqJuyQ0
NAME:「フェイネフェル」(やる夫スレオリジナル) 変身後:レッサーデーモン(ガンパレードマーチ)
属性:海、闇
クラス:「工作員」 サブクラス「柔拳士」
異能カテゴリー:エグザイル、ブラム=ストーカー
種族:ホムンクルス

╋<装備>╋
「工作員セット」:工作員の知識と経験から必要な物を纏めた携帯装備。ロープや小型ナイフなど汎用性が高く、現地調達出来る物が多い。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた者の称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「柔拳士」:体内から衝撃により破壊する柔拳の使い手である。体に組み込まれた異能を活用した特異なカラテは驚嘆の一言である。
【所持スキル】
>「工作員の秘策」:闇に潜み暗躍する者の知識であり、正しく行う技術。一流の工作員は時間と資金があれば大国ですら揺るがす事件を引き起こす。
     →「政治学知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などの座学知識。 
                流言をばらまく工作員としての嗜み。
       →「流言飛語」:盗み取った証拠や偽造した書類を用い、様々な姿に変装しばらまく事で流言を瞬く間に広げる。
                元は情報戦を専門としていた工作員の技能。
     →「建築学知識」:建築物の構造、仕組みや建材の特質など建築学への知識を持っている。自身の異能もあれば腕一本しか通らない隙間を通る。
       →「デモリッション」:建築物の大黒柱など重要な箇所に爆薬や化学薬を仕込み、効率よく破壊する。
                   解体を専門とした者に破壊力は及ばないが、工作員の悪辣さはそれ以上の社会的不穏を煽る。
     →「精神学知識」:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
                故に世を混乱させ、悲劇と滅亡の土台を作る工作員の知識。
       →「観察眼:血流精査」:肌色から読み取った血流の巡り、精神学によるプロファイリングにより相手の状態を精査、把握する。
                      異能から来る感情変化による血流変化、様々な肉体の経験と精神学への知識を裏付けとした精査は相手を見透かす。
>「悪辣の手管」:正道の修羅溢れるこの世界において自身の欲望、或いは純粋な悪意を叶える為に暗躍する者の手管。
           彼女は使命を果たす為に工作員として闇の中から人々の光を乱し、闇を絶つ正道の強者を狩ってきた。
           【影を駆け抜ける者】、【気配遮断】、【逃走術】を会得する。
      →「気配鎮静」:エグザイルの肉体変化、ブラム=ストーカーの血液操作を活かして生体磁気、肉体代謝による熱や分泌物を極端に少なくする。
               潜伏技術も合わされば気配という曖昧な物さえ遮断する、【白面】互換。
>「カラテ:コッポドー」:掌打により衝撃を叩き込み、内部から破壊する柔拳カラテの一種。それはある古きニンジャクランが用いたカラテに似ている。
      →「浸透勁」:コッポドーによる衝撃を心臓の鼓動と共鳴させ不整脈を起こし外傷なく殺害する。
              外傷はなく自然死の如き殺害であり、解剖しなければ殺害されたのだと察知されない暗殺者の技。
      →「血泡針(けっぽうばり)」:エグザイルの異能で生成した肉の針から相手の静脈に空気を送り込み、気泡を作る。
                       気泡は心臓に送り込まれ心臓の機能を破壊、脳などの重要器官を血液不足で損傷する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認して相手が気付いていない場合、先制攻撃が確実となる。
>「死点討ち」:装甲の継ぎ目を狙い弱き点に拳を浴びせる。装甲を無視し、衝撃を叩き込む。

342J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/27(水) 02:13:45 ID:5dhqJuyQ0
      →「内部破壊」:装甲を掌打で振動させ、より大きくなった衝撃を内部に伝える。
               自身の拳と、相手の防具の技量対抗判定を行い成功の場合は装甲値を無視、ダメージ量を増加させる。
>「アクロバット」:壁を駆け抜ける、落ちる瓦礫の上を走るなど特殊な移動法で障害を無視できる。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、任地にいれば既に体は工作に備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                命を狙われるのは工作員の常です。
>「戦闘続行:使命遂行」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。痛みや死は怖いが、任務の方が重要ですので。
>「血染めの拳」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
          人々を守る為に立ち上がる正道の猛者でも内臓や骨が粉砕されれば体が動かず、確実に殺せる。
+異能忍術+
【千変自在:エグザイル】(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
       →「異業の刻印」:骨を柔くし、細胞を増やす事でタコの様な柔軟性の体を持つ。彼女の体に半端な斬撃や打撃は通用しない。
       →「エンタングル」:四肢を触手状に変形させ、余計な凹みや隙間を無くすことで打撃力を増す。
       →「伸縮腕」:自身の腕を骨を外し、血液を流動させ有り得ない長さまで伸ばす。
       →「異形の祭典」:改造ホムンクルスとして細胞構造変化、代謝増大による生成細胞由来の腕を幾つも生やす。
       →「擬態の仮面」:自身の顔、声帯、肉体などを変形させ容姿を変える。工作員としてよく活用している特性。
                  年若い少女から筋骨隆々の男性、弱々しい老人から神に救いを求める巡礼使など自在に変化する、【変装術】互換。
                  戦闘時は隠蔽の為の変化を行うが、着ぐるみの様な物で身体能力は変化しない。
【緋色の支配者:ブラム=ストーカー】(血液の操作、遺伝子変異、生命の変換)
       →「鮮血の一撃」:血液を流動化し、柔軟化した自身の肉体を操作し思いがけない所から液体流動により衝撃の増した打撃を浴びせる。
       →「血族」:血液を意識下のままに操作し、より高度な力を発揮する。高速状態の液体は容易く凶器となる。
       →「ブラッドバーン」:自身の細胞や血液を特殊な体液を分泌、消化して即座にエネルギーとして身体能力を大幅に上げる。
                    ホムンクルスであり、改造個体でもある彼女だから出来る無茶であり、瀕死の状態で行えば死亡する確率もある。
       →「瀉血」:毒や汚染物質を脈拍上昇による血液循環により排出する。毒の罠が彼女に効く事はない。
【特徴スキル】
>「改造個体:ホムンクルス」:彼女はバルムンク・ノヴァの研究者に改造されたホムンクルスである。
                  桜皇人の異能を九十九巫女や裏で購入した忍者の死体から入手し調節された彼女は工作活動に適してる。
                  桜皇特有の異能を獲得し、所属組織への忠誠を存在意義とした精神改造が行われている。
>「不安定な体」:ホムンクルスの虚弱体質と異能による肉体消耗もありその体は免疫力が無い。
           専用薬の定期的な投与が無ければ病気に瞬く間に侵され、死ぬだろう。
>「自己定義不安定」:自意識が不安定であり、人格が複数あるというより無茶苦茶に混ざり合っている
             それは幾多の工作での意識投影による肉体、精神変化から由来し彼女を蝕んでいる。
       →「人格定義:柔拳鍛錬」:柔拳の鍛錬を行い心の在り方を確かめる事で、人格定義を行っている。
                       この特異な体で培った拳は大陸の中では私だけの物だ、故にこの技を使う者はどんな姿だろうとも自分なのだ。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。これは任務失敗のケジメでもある。
【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:柔拳」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                        <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<柔拳のフェイネフェル>。

343J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/27(水) 02:16:07 ID:5dhqJuyQ0
異能コンボ
<変化:レッサーデーモン>:自身を奇形の怪物のような姿に変化させて、戦闘形態に入る。
                  自身の肉体をエグザイルとブラム=ストーカー、そして人体改造による賜物なのだが外部から質量などを取り入れてる訳ではないので
                  身体能力自体は変わらず、生身でも変わらない戦闘力だが元の少女の姿とはかけ離れているので巡礼使の仕事中はこの姿である。
                  【エンタングル】+【伸縮腕】+【異形の祭典】+【擬態の仮面】
<悪魔の触手撃>:自身から生やした腕を触手のように変化させ、重心変化とブラム=ストーカーによる体液流動を組み合わせ衝撃力が増した触手を多方向から繰り出す。 
             それは幾多の修羅場を乗り越えた正道の戦士や騎士を驚かせ、逃げ道を無くし嵌め殺す工作員の技。
            【エンタングル】+伸縮腕】+【異形の祭典】+【擬態の仮面】+【鮮血の一撃】+【血族】
<柔拳:触腕掌打>:自身の肉体をエネルギーとして燃やして、身体能力をごく短時間だけ強化し相手の懐に飛び込む。
             そして触手と変化させた自身の腕に改造個体として宿された異能、鍛えた柔拳の術の全てを込め
             相手の呼吸を見極め身体の代謝、体液の振動に合わせて衝撃を共鳴させ、体内の内臓物を粉砕する。
             モンスターとの修羅場や多くの暗殺を乗り越えた強者すら幾度も殺した異能体術使いである自身の奥の手。
             【エンタングル】+【鮮血の一撃】+【血族】+【ブラッドバーン】

経歴:バルムンク・ノヴァの裏工作担当の女性型ホムンクルスであり、上の命令によっては巡礼使としても暗躍する工作員。
   その生い立ちは預験帝の人体改造技術と桜皇のニンジャの異能を組み合わせる事で従順で有能な工作員を作ろうという計画の産物としてであった。

    生誕後は訓練プログラムにより工作員としてのノウハウを叩き込まれ、修羅羅刹溢れるこの世界でエグザイルに由来した身体変化由来の変装による
  潜入工作などの任務を成功させていたのだが、幾多の変化から由来した人格混在による自意識の不安定化により限界だと判断した研究者から
  使い捨て同然の任務である巡礼使の仕事を任されたのだが、その任務の途中で吟遊詩人から手に入れたある書物が彼女に変化をもたらした。
 
   それは桜皇から流れた拳法の指南書であり、無機質な文字が流れるモニターや、ただ神の存在を説く聖書しか見たことが無い彼女にとって
  自身の存在を意識し、心の在り方を知れと書かれた本は衝撃的であり、この通りに行えば不安定な自己も確立できるのではないかと思い
  本の内容を見様見真似、にわか染みた物であっても実行し運良くも平均的な実力で、マローダーに技はないと油断したハンター達に会い狩ってきた。
   この変化に研究者が、特異な結果を見せたという実験体への感服の気持ちとこれは使えるという打算の気持ちから同じ組織の上司に当たる人物に
  戦力として提供し情報工作の他に暗殺や誘拐などの実力の問われる任務に関わり、幾度も強者と出会い死にそうになりながらも成果を出していくのであった。

   現在では功績を立てた事による地位の上昇の恩恵である新たな人体改造や、桜皇から仕入れた幾多の書物の内容を実行し
  自身に会ったカラテを定着させたりなど実力を磨きながら自己の定義に曲がりなりにも成功させて、上からの指示によって工作員として
  世を混乱させる職務と、更に上の存在である預験帝の指令である巡礼使の仕事などバルムング・ノヴァの暗躍要員の職務をこなしている。


メモ:野良修羅と同じように奇妙な進化を遂げた上忍級バイオニンジャ染みた暗躍担当の変装怪人であり趣味も詰め込んだ子。
   普段はレッサーデーモンという化け物の姿で柔拳という技でマローダーハンターを初見殺ししつつ、指令によって各所の重要拠点に工作員として仕事している。
   強さ的には異能に重きを置いてる面とあくまで工作員なので、16聖将には及ばないがシティシナリオセッションのラスボス位はある。
   強みは非察知状態での、死角からの多方向触手攻撃による装甲無視攻撃と、命を燃やしてダメージを大幅に増やした触手腕での柔拳です。
  遠距離攻撃?接近戦型の工作員にそんなものを求めないで、どうぞ。 捕縛し体を固定化した状態でのフルボッコ? やめろ王国民、その技は私に効く。

344J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/27(水) 06:42:46 ID:lI8hRbnA0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/51-53 のヴァニラ・Hの本体、ハーベスターの支援AAです
本編に出てくるのか怪しいのでこっちに
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4540

345J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/28(木) 18:58:33 ID:szoLPYe.0
NAME:「アンチョビ(本名:安斎千代美)」(ガールズ&パンツァー) 機巧AA:ゼルべリオスVR-マキシマ(青の騎士ベルゼルガ(小説))
属性:天、火
クラス:「機巧乗り」 サブクラス「偵察兵」
種族:純人種(ドワーフとのハーフ)

+<部隊装備>+
「フォルゴーレ軍団」:聖錬の傘下国家、ガルムの主力であり今代隊長アンチョビの率いる機巧軍団。
             採用機巧はベルゼルガという桜皇の雪の国で発掘されるATと類似した姿の機体、その改造機が多く
             小型故の回避力と小回りの良さ、整備性の高さと打たれ弱さなどATとは幾つも類似点があるが一つ目立つ所があり
             パイルバンカーと呼ばれる杭を気圧、又は爆薬の衝撃で打ち付ける特徴的な武器を装備しているという所だ。
              余談だが団員は男女問わずお調子者と、情熱家が多いと評判である。
╋<装備>╋
「ゼルベリオスVR-マキシマ」:ATの中でもパイルバンカーという特徴的な武器を装備したベルゼルガという機巧を白兵戦に特化させた機巧。
                 パイルバンカーを左肩の盾に更に大型化して装備し、ブースターによる高速化を実現した。
         →「ヘビィマシンガン」:小型機巧用の中でも大型の機関銃。 威力は折り紙付きだが、収束率は反動により落ちる。
         →「大盾型パイルバンカー」:左肩に固定化した盾に固定化されたパイルバンカー。爆薬により速度が増した鉄杭の威力は古龍の鱗すら貫く。
         →「クエント粒子センサー」:ガルムで発掘されるクエント粒子と呼ばれる特殊な金属粒子を用いたセンサー。
                          高精度で信頼性が高く、マナ汚染による電波障害に対しても耐性があり
                          指揮官の機巧には通信用に流用する事で、どのような状況でも安定した連携が取れる。

【称号スキル】
>「機巧操り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業の者。
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「偵察兵」:標的の索敵を行い、性能などの情報を抜き取り味方に伝える兵士をさす称号。
        高い生存能力と敵の情報を的確に見抜く観察能力が求められる、【逃走術】を取得し看破判定に補正が入る。
【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルの座学知識。
            軍団の指揮官としての嗜み。
>「機工知識」:LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要ない装備の類をメンテナンスする事が出来る。
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。彼女は特に偵察と誘導に関しての指揮に関して優れている。
       →「部隊回避」:相手の攻撃の特徴を読み、部隊を適切な位置に回避させる事で最低限の被害に抑える。
       →「敵意誘導」:部隊による攻撃や妨害などで敵意を向けさせ、自分達の方向へ誘導する。
>「鼓舞(演説)」:一定以下の下士官は彼女の演説を聞く事で士気を上げ、誇り高く突き進む。 いいか、全員生きて帰るぞ!
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮する事が出来る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
       →「偵察看破」:相手の攻撃と防御から来る挙動と変化から考察した姿と、過去の類似した情報とプロファイリングし看破する。
                 相手がどのような存在なのか見抜く偵察兵の眼力。
>「食い縛り」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。 まだ恋人も出来てないのに死ねるかぁ!?

346J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/28(木) 18:59:46 ID:szoLPYe.0
>「頑強」:生半可な事では死なない、ドワーフの強靭さから来るタフさとしぶとさがある。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「パイロットスタイル:スピードファイター」:機巧の中でも速度と機動力に優れた物に搭乗し、相手を翻弄する機巧操りの戦闘スタイル。
                          その攻撃は急所に蜂のように突き刺さり、相手の攻撃を蜻蛉の如き速度で回避する。
>「クエント粒子ハイパーセンサー」:クエント粒子を元とした戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                     機巧によって得られた周囲探知能力と標的の身体情報、味方機とのデータリンクにより空間、地形情報を取得する事が出来る。
                     クエント粒子を用いたこのセンサーはデータのぶれが少ないなど精度が良く、マナ汚染による通信障害にも一定の耐性がある。
                     【迎撃態勢】スキル程度の感知補正を機巧搭乗時に取得し感知、看破判定に大幅な補正がかかる。
>「連携戦闘」:味方の機巧と共に連絡を取り合い、戦闘を行う事を目的とした連携戦術。 
         攻撃、防御の総合判定を他の味方の手を借りる事で上昇させる。
>「機動砲撃」:高速移動を行いながら砲撃を行う特技。本来足を止めて使う武装も移動しながら使用ができる。
>「機動防御」:緩急を混ぜた凄まじい機動を繰り返す事で、相手から捕捉されなく戦う特技。移動後の防御判定、回避判定に補正を受ける。
>「シールド防御」:搭載された盾を使い攻撃を逸らす事で防御する戦技。 攻撃の余波によって生じる瓦礫の礫や砂塵の嵐で脱落する事はない。
>「スイッチ」:味方や敵の行動を把握、解読する事で立ち位置や役割を変えさせる指揮官の戦術。
        ヘイトコントールやスタミナ分配、仲間の適性に合った戦闘の提供などを行える。
>「精神戦術」:タクティカルコマンド、聖錬の機巧乗りに伝わる戦術論、歴代の集合知識。機巧の操縦は難しく、集中がいる。
        極めて単純な単語の中に、経験や場面を切り取って、それを実現する為に研究された精神論(コマンド)である。
        「根性」とか、「信頼」とか曖昧なものがあるのは気にするな、歴代に感覚派の馬鹿がいただけだ。
        二・三つでも習得すれば一人前、彼女は【突撃・偵察・加速・不屈・激励】を習得している。
        重ねて用いるのは一流の領域であり、連続で使用すれば、精神力は消耗する。
        →「絆」:絶体絶命のピンチに追い込まれる程に僚機との連携度を高め、部隊全体の継戦能力を高める。
             正確には連携度は高まってはおらず、変わってないのだが
             僚機との深い信頼と、戦況の変化に応じた適切な交代と戦術変化により、戦闘による消耗を埋める事で継戦能力を高めているのだ。
>「地形適応:地上」:地上に存在する荒れ地や丘陵などの地形に適応訓練を行っており、極端な所以外ではペナルティなく行動できる。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適応」:天性的な高い動体視力と超加速機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼女は専門的な訓練を受けなくても雷の如く地上を駆け抜ける資格を持つ。
>「異能生存体:近似値」:地獄の如き戦場でも死なず、事件に巻き込まれても周囲の者を犠牲にして生き残る剛運を持つ者。
                彼女はその近似値というべき存在であり、個人の幸運と周囲の仲間との連携により地獄の如き戦場をほぼ生き残る。
>「カリスマ!」:天性の人を引き付ける魅力を持っており、仲間に慕われてるがフリーダムな者達への苦労も多い。ドゥーチェ!ドゥーチェ!
>「直感」:生まれつき勘の良さ、直感が優れている。
       元々の物に機巧という繊細な機械に携わり、邪魔に思われない程度に部下達の世話をするなどの事で更に鍛えられ自分の特技とするまで昇華した。
>「大型カウンターウェイト(着痩せ)」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じる事は無い。
                       軍服で締め付けているため普段は目立たない。防御力のみ上昇する。

【称号】
>「聖錬32将」:聖錬で有名な武将、聖錬32将の一人である。ちなみにメンバーが32人とは限らない。……いい意味で有名だとも限らない。

347J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/02/28(木) 19:00:27 ID:szoLPYe.0
経歴:聖都の傘下国家であり鉱業と工業、そして漁業を産業としている中規模の国ガルムの主力である機巧軍団、フォルゴーレ軍団の軍団長を務めている女性。
     ガルムという国はクエント金属という固有の共鳴周波数を宿し、マナ粒子と結合しにくいというセンサーの材料として適した金属が発掘される地にあり
     魔導文明の機巧工場が多く建てられた都市を元に復興した国であり覇濤との関係もあり大規模な港はないが海に面している事から漁業も盛んである。
    (余談だがこの国の人間は情熱家が多く、防衛戦争には家族を守る為と滅法強いが正当性のない戦いにおいてはヘタレと称させるほどモチベが下がる)

      彼女はそんな国の機巧乗りでもある騎士の中で生まれ、本人が元々好きだった事と家業を継ぐため家と士官学校からの機巧乗りの教育を受け
    軍団員として仕官し、元々才能があった事と、ある大襲撃において上司に当たる人物が多く死んだ事もあり異例とは言わないまでも早い年月で
    軍団長としての地位に辿り着くのであった。
     そして聖錬32将に就任した理由だが、八罪の内の二体が領内に侵略し当時の上司が多く戦死してしまった大襲撃において奮戦により
    一体は討伐したもののもう一体が領内に残り、都市が襲われる絶体絶命の時に残った戦力をかき集め自身たちを餌とした決死の誘導作戦を
    行い、当時の32将の援軍が来るまで生き残り成功させた事でその生存能力と指揮能力を見込まれて推薦され、認められたのであった。
     現在では機巧の改造や人員の訓練などを済ませ。かつての戦力を取り戻した軍団を率いて大物の偵察や他の32将との共同作戦
    罪罰への都市から誘導、或いは分断作戦を行って活躍を見せている。
    (なお軍団員が現地の民間人や共同作戦を行った軍団の兵員をナンパしたのを後処理したり、暇を見つけたツインテキチが絡みに来たりなど苦労している)
    (そして小さい頃に読んでいた恋愛小説の影響もあって男性への理想が高くなっており彼氏がいまだ出来てない。絶賛イケメン彼氏募集中!)


メモ:誘導作戦や偵察活動に優れた機巧操りのトループ所持型の32将です。
   単体でも機巧の火力や機動力で一定の戦力はあるが、他の軍勢と組むことで真価を発揮します。
   国家名はアンチョビ発祥の地である古代ローマの都市から、軍団名は二次世界大戦において奮戦を見せたイタリアの空挺旅団から取りました。
   なぜ装甲騎兵ボトムズ要素が入っているか? 
   スコタコとアンツィオ高校の戦車は小柄な所が似てるし、レッドショルダーマーチがイタリアの喜劇映画の軍歌から来てるから。

348J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/01(金) 00:08:46 ID:NLseLVdg0
NAME:「ヨブ・トリューニヒト」(原作:銀河英雄伝説)
属性:水
クラス:「議員」 サブクラス「工作員」
種族:マローダー

・経歴:
パリス同盟にて最高意思決定機関である評議会において、第二の規模を誇る派閥の長。極めて有能な政治家にして、同盟有数の資産家
派閥は現実よりの対王国鷹派であり、マローダーやG級の様な稀な大物相手へ投資するよりも、通常戦力の拡充にて対魔物・対王国を固めるのが主な主張である。
何度かスキャンンダルに巻き込まれたりするがほぼ全て躱し切り、責任を取っても次の選挙でしれっと当選してる為、「政治的に不死身の男」と呼ばれている。
実際有能であり、政策は確かな数字として現れ、敵対派閥との調整力にも優れている為、市民の人気もあってパリス同盟の顔厄の一人と認知されている。

バルムンク・ノヴァと取引しており、貴金属や高純度の魔晶石といった実弾と情報や、マローダーによる敵対派閥への襲撃、他の選挙地区への
属性災害誘発と引き換えに、物資や孤児・犯罪者・九十九巫女のような人間を引き渡している。
もちろん預験帝に対する忠誠も理解もなく、利用し・されているだけの関係であり、いずれ出し抜いて一網打尽にし、自身の名声へと変えるつもりであった。
同時に警戒も怠らず、慎重に取引を行っていたが、ただ一度の失敗である僅か数時間の意識の断絶中に脳の一部を処理されてしまう。
だが、その事によって彼の行動や性格が変わる事もなく、預験帝に心から賛同する事もなく、自身の健康診断でも異常は見られなかった。
なぜなら、バルムンク・ノヴァにおける彼の本当の役割は物資の調達役ではなく、永遠戦姫へのただ一度限りの足止め要員であるからだ。
その洗脳人格は、テイルレッドでしか解決できそうにないパリス同盟又はその周辺国の危機に応じ、政治工作による救援活動の遅延、
自身の直接交渉の場におけるただ一度限りの<対炎精人弾頭>による奇襲を行い、その後自爆するのが彼の役割である。

こうした、特化戦力に対してただ一度、数十分〜数時間の足止めと僅かな負傷を狙う工作員を<バルムンク・ノヴァ>では<黄金>と称して、
各地に配置している。それらは<水の国鉱脈>や<アインズ領鉱脈>などと区別され、彼らは今も僅かながらも継続的な後方支援と、
あるかもしれないチャンスへの備えを各国で続けている。
昔から黄金には呪いが宿っているとも伝えられる、そして<マネー>とはどこにでもあり、確かな価値を持ち、しかし流れるものである。


╋<装備>╋
「黄金拳銃」:成金趣味風の護身用魔導銃に見せかけた、バルムンク製特殊任務仕様の銃。僅か一発の銃撃で最大の効果を事に特化している。
「対炎精人弾」:鉛製の殻の中に、高濃度の海属性金属や炎属性と反発する古龍素材等をつめた、炎精人を殺す事に特化した弾丸
         バルムンク・ノヴァが危険視する特化戦力の中の一人、テイルレッドに打ち込む為だけに生まれた世界でただ一つの殺意。
         もちろん、他の英雄達に向けた物も開発されている

【称号スキル】
>「政治家」:パリス同盟にて評議会議員を務める政治家である。現実よりの対王国鷹派として知られる。
>「資産家」:中規模の貴族に匹敵する莫大な個人資産を持つ。商取引・政治力に上昇補正
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
            彼自身は今でも純人種のつもりだし、ほぼそうなのであるが
>「黄金:パリス鉱脈」:資金洗浄や政治工作、さらに物資や人間の調達要員として取引しているバルムンク・ノヴァの工作員に与えられた称号。

【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/4 政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
         優れた政治能力を持つ、しかし彼の心の在り様では最上へと至れない。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。

349J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/01(金) 00:11:38 ID:NLseLVdg0
>>348続き
>「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
    →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。 誘導する事も
    →「人格鑑定」:ちょっとした会話及び仕草から人間性を鑑定することが出来る。人の形は外見と振る舞いから形容され、心はその肉体にそうだろう。
             ただし非人間は門外だ。機械ベースのエクスマキナは利用法が分かり辛くて困るよ
>「スキルソフト」:技術情報を追加出来るエクスマキナの追加パッチ。
           預験帝の技術によるエクスマキナ専用の情報インストール手段であり、市販品とは品質が違うが投入先との相性で人格汚染の危険性もある。
       →「キャリバーマスタリー」:魔導銃、その操作に特化した使い手の証明。
                       グリップは不思議と肌に吸い付き、それを撃ち放つことによって態勢を変えることもない。 【スキルソフトにより取得】
       →「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。 【スキルソフトにより取得】
       →「抜き撃ち」:装備・<銃>を準備した瞬間に使用できる技能。相手の感知能力次第で不意打ちも可能。【スキルソフトにより取得】
>「演技力」:己の姿や印象を偽り、他者に望む印象を与える事を得意としている。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「カリスマ」:彼の実態は碌な人間では無いが、そのパフォーマンスは人々を引きつけ、熱狂を、支持を、忠誠心すら生み出す。
>「逃走術」:足が速いわけでは無いが撤退時期を見誤る事無く撤退し、いらない置き土産を置いて行く。

【特徴スキル】
>「洗脳済み:脳改造」:脳に洗脳に必要な処理を施されてしまった。最早預験帝の傀儡である。彼自身にその意識がなくとも
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「自信家」:彼は常に自信に充ち溢れている。 確かな実績と
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。だが幸運は訪れない。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:黄金」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が金鉱脈の一つにして呪い石、<マネーのヨブ>

本人に自覚なし洗脳兵。初めはトロイア潜伏のトロイの木馬役で考えてたが、現在レッド負傷中なのでチャンスっぽいから移動。AAもパリス「同盟」なので予定からチェンジ

350J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/01(金) 05:00:48 ID:lVtuEZHo0
とりあえず考えてみた案

施設案
施設名:カジノ
 ..概要:聖錬の歓楽都市エルロードに点在する施設であり、大きく分けて三種類存在する。
     一つ目は、都市自体または都市から認可され運営している【通常のカジノ】。
     国の資金源の一つでもあり、胴元である店側の判断によるが、余程のVIPでは無い限りある程度の公平な賭博が
     義務付けられており、賭けに熱くならなければ、安全と言える。

     二つ目は、都市内にて独自のルールで活動する「マフィア」などと呼ばれる裏側の組織が運営する【裏カジノ】。
     都市から非認可で運営している為、安全の保証はされないが、彼らの資金源になっている為、ある程度の公平な
     運営が行われ、裏で扱われている希少な物資や情報を扱っている場合もある。
     なお、破産した場合は彼らに委ねられる為、熱くなりすぎないように気をつけるべき。

     三つ目は、都市や裏側の組織ですら所在を把握できていない、危険性の高い【闇カジノ】。
     このカジノには危険性に合わせて『暗闇』、『常闇』、『深淵』とランク付けされており、ランクの高さ=リスクの高さに
     該当するが、それに伴うリターンも大きく、そこでしか扱わない裏カジノですら扱わない希少な「もの」も存在する。
     流通が乏しい関係で価値が上がっている希少な鉱物などの物資、裏社会でも禁じているが出回っている危険物、
     何らかの理由で表舞台から消えて奴隷になったた人物、かなり深く潜らないと得られない情報などもある。
     上記の例に出た「もの」は【闇カジノ】にとって日常レベルだったりする為、稀に都市や裏側の組織から雇用された
     使い捨ての人間が代理で関わらせている場合もあるらしい。


場所案:重力圏『ポイントG』(イベント『復刻版:深海電脳楽土 SE.RA.PH -Second Ballet-』に登場する「堕天の檻」)
概要:聖錬の隔離領域<円卓>の最深部を調査する為に飛ばされた観測用ドローンにて存在を確認された重力圏。
   ..重力圏に巻き込まれないように可能な限り接近して観測した際に、その中心にてキューブ状の物体が存在するのが
   ..確認され、重力圏の周囲にて声と思われる音を捉える事が出来たが、そこで観測が終了している。
   ..残念だが、そこへ到達したという話題もなく、現在も存在するのか不明な状態である。

351J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/01(金) 18:45:08 ID:3.LwvNA60
・モンスター報告
NAME「亡霊城」(AA:城、町系のAA)
発見地:桜皇
概要:戦争や災害によって大量の死者が出た町や城の構造物が核となり、死者の霊体を材料に妖怪化を果たした大規模な器物妖怪の一種。
     風水術や呪術、陰陽術により魔術的な防衛が施され、死者の浄化が甘い程この妖怪が顕現する確率が高くなり
     故に桜皇に大混乱が起きた時期、機電全滅などの大規模な事件が起きると急激に、戦極時代などの長き戦乱が続く時代では
     徐々に数を増やしていく事が立証されている。

       性質としては基本的に不動であり、中に存在する死体や鎧などを核とした妖怪を生み出す事が共通の物として確認されているが
     ただ生み出すだけで人格が希薄化し存在するだけの小精霊じみた物から、生成妖怪を怨恨のままに周囲の生きた者々に襲わせるなどの危険性の違い
     知性の確立も出来ずただ活動するだけの物から、生成妖怪も含めて自意識が確立し目的ある行動を持って一種の集団を築き上げたりと言った
     集団的知性が異なるなど顕現した時代や浄化の具合などの状況、死者の内訳などの要素によって同種の物でも千差万別する。

      現在では危険性や緊急性の高い物は即座に討伐し、国によるが良性の物とは共存を果たしたりなど対処されており
     国の干渉なく現存する物は遠く僻地にあったり、知性も危険性もなく利益もないので放置された物しかない。
       なお腕試しの相手を求めている武芸者や、練度や経験を高めたいと思ってる退魔師に目を付けられる事があり
     桜皇英傑の武名を裏付ける物として討伐されたりなど、逆に実力や下調べの足りない襲撃者を返り討ちするなどの死闘が繰り広げられる事がある。

352J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/01(金) 20:12:45 ID:wtt4mJuI0
モンスター報告書
・NAME:ランポス(出展元:monster hunter)
・発見地:緑のある地域、全域(森林、平原、密林)
・概要: 体表に青と黒のストライプ模様のある小型の鳥竜種モンスター
    主に森、植物の生い茂る地域に生息しており、数匹のグループを形成し活動している。
    主食は小動物や小型のモンスター、群れで倒した大型モンスターなど。
    ランポス種は全国に多く分布しており劣悪な環境に応じて独特の進化をする。
    ランポスは他の同種のような特異な能力は持っていないが多彩な鳴き声でコミュニケーションを図る。
    地域全体に群れが広く展開しており脅威となる大型モンスターや人類が接近してきた場合は
    そのよく通る声で群れの仲間に知らせる。
    特筆すべきは跳躍力の高さと聴力と視野の広さである。跳躍力、足の筋力が発達しており
    自分の身の丈以上に高くジャンプすることができる。さらに登攀能力も高く、爪をひっかける余地が
    ところなら強引に引っ掛け登ることが出来る。聴力は可聴領域が広く目の後ろにある通常の耳と
    トサカの部分で空気の振動を感知することが出来る。特に同族の声に敏感に反応する傾向になる。
    目は細長い頭の側面についている関係で横に視野が広く前と後方が視認しにくいが
    首を動かすことで範囲をカバーできる。ランポス種の首の稼働範囲は驚くほど広く
    体幹をひねることなく首をほぼ九十度曲げることが出来る。

・攻撃手段:主に爪と牙での飛び掛かり攻撃がほとんどである。体当たりしようにも体が細いので威力はあまりない。
      なのでその跳躍力を生かし全体重をかけて足の内側部分にある鉤爪で相手の肉体を引き裂こうとする。
      または首にかじりつき窒息を狙う。
      注意するべき攻撃は数匹からなるコンビネーション攻撃だ。囲まれないように注意しつつ
      増援が来る前に手早く倒そう。

・弱点、利用箇所:火属性の攻撃が通りがいい。また股関節の稼働区域の関係急な方向転換が出来ない。
         立ち回りとしては攻撃が繰り出される相手の正面を避け、横、または背後から攻撃したほうがいいだろう。
         利用箇所はほぼ全身が何某かに利用することが出来る。これは全国に広く分布していることから
         人々と接触する機会が極めて多いためその分利用法も模索されているためである。
         鱗と皮は防具屋に持っていけ防具か装飾品、もしくは日用品に、牙と爪と骨は鍛冶屋に持っていけば武器か生体銃の銃弾に
         肉は血抜きしっかり行い、香辛料をすり込めば食べることが出来る。
         またどこのギルドでも必ずランポス種の情報は閲覧できる。



・NAME:ドスランポス(出展元:monster hunter)
・発見地:緑のある地域、全域(森林、平原、密林)
・概要:ランポスの群れのリーダー格。大きな赤いトサカと赤い爪、ランポスより一回り大きい体躯が特徴。
    ランポスと生態はほぼ同じだが群れ全体の指揮権を持つ。狩りの際には手下に指示をだし獲物を追い詰める。
    狩りの基本的な方法は獲物に気付かれることなく静かに接近し気づかれればダッシュで追いかけ仕留める方法である。
    普段はよく縄張り内をパトロールしており何か手下からの報告があればすぐに駆け付けていく。

    ドスランポスは武器はそのずる賢さと手下との連携にある。
    人間との戦闘の際は手下を引き連れて現れる。ドスランポスに率いられたランポスは攻撃頻度が通常より増しており凶暴である。
    さらに背後からの奇襲をよく仕掛ける傾向になるのでここでもなるべく囲まれないようにした方がいい。
    もちろんドスランポスの攻撃はランポスよりも攻撃力が増しており大きい躯体を生かし冒険者を押さえつけることもしてくる。
    そうなってしまうと押さえつけられたままランポスたちに四方から貪られることになってしまうだろう。

    確認されている手下への指示行動は
    ・空に向かって大声で鳴く→手下が増援に来る。
    ・首を左右にゆっくり動かす→手下が散会し包囲しに動く
    の二つである。(ギルドでは随時情報受付中!)

    また他の大型モンスターとの協調行動を起こすこともある。普段は戦闘に参加せず遠巻きに眺めているだけなのだが
    人間側が撤退した場合逃げ道に立ちふさがるなどの情報も確認されている。

353J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/02(土) 03:39:04 ID:6XUwwtGo0
NAME:高野レン(MUGEN)
属性:闇
クラス:「法務執行人」 サブ「野騎雄選手」
種別:猫亜人(ヤマト種)

【装備】
>「野球バット:岩鬼」:過去に野球選手の岩鬼が使っていた残留思念が宿る悪球打ちするためだけに作られたまるで制御不能の高純度の純アダマンタイト製のバット。
              その代わりすさまじく硬く、マナに反発しまくる。これに魔法を捉え打ち返すための術式刻印が申し訳程度に施されている。
              バットの刻印に魔法がめり込んだ際に、めり込んだマナが半ば強制的に刻印となり魔法を弾き返そうとする。
>「両手投げ用グローブ」:どっちの手でも投げられる様に作られたグローブ。
【称号スキル】
>「野騎雄選手」:野騎雄選手の称号。野騎雄スキルに加え、野騎雄を使った戦闘スキルを習得できる。
>「召喚師」:召喚術を納めていることを示す称号、スキル「召喚術」を習得する。
>「法務執行人」:聖錬の法務執行人である者の称号。聖錬内で独自の捜査と刑の執行権を持つ。
>「猫亜人:ヤマト種」:メルマックに籍をおくキャットナーの一種族。移動魔法や召喚魔法に長けるため、「ヤマト便」と言う事業を聖錬で行っている。
        過去にその血を保つために血を濃くしすぎたせいで短命になる遺伝子疾患を持ってしまい、一族の寿命は総じて短くなっている。
        そのため安全なメルマックで繁殖を行い、各地へと一族を派遣している。
>「魔法使い」<魔法>が使える。
【所有スキル】
>「商業知識」:商売にかかわる知識を持っている。
      →「交易路知識」:聖錬全土の交易路の知識を保有している。輸送を稼業にしている者の嗜み。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
  →「簡略詠唱」:詠唱を<単語化>する。
  →「儀式魔法」入念な道具や自身を触媒にした儀式を用いた召喚術を使用出来る。
  →「簡易儀式魔法:野騎雄場」:特定の道具と自身を触媒にした儀式で野球場を構築する。プレイボール!
>「召喚術」:<召喚術><送還>の知識を治める者の証明。召喚の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
 →「道具召喚」:箱とか道具を召喚できる。日常業務に加え、野騎雄道具の持ち運びも便利。
 →「使役契約」:同意契約を結んでおり<精霊><死霊>を使役できる。
 →「代打コール」:味方に自身を呼び出すための札を渡しておき、任意のタイミングに呼び出させる事が出来る。
>「精霊術」 LvN/5自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「カラテ」:レンの戦闘基本武術。ヘビィ・D!とラッキークローバーから習い、地道な鍛錬を積んでいる。
       野騎雄の所々に取り入れられており、タックル、スライディング、下段攻撃が鋭くなっている。
>「野騎雄知識」:公式からローカルまでたような野騎雄知識をもっている。
>「野騎雄技能」:野球にかかわる技能を習得している。
>「悪球打ち」:岩鬼から習った悪球を打つためのスキル。あの手この手で全てを悪球にし、何処から来るともしれぬ球を
         おかしい角度から芯を捉えボールを叩き、空のかなたへボール(対象)をかっ飛ばす。【内蔵:迎撃態勢】
   →「グワァラゴワガキーン!」:打った時に発生する打球音。これはバットと対象の反発によってボールが離れた刹那にまた叩く事で発生する音で、
            その刹那の発生過程で芯を何度も叩き、力を収束させ続け、それを打ち抜くことで爆発的な力を生み出し、生まれるスイングが全てを振り祓う。
   →「メルヘーンゲットォ!」:精霊術を元にしたオドによる引き寄せアプローチと闇属性のオドによるマナ浸食を利用した周囲のモノの引き寄せと収束を
                   自身へと向けさせる悪球打ち用の技。
>「超俊足(走塁〇)」:獣人由来の足腰とトレーニングによって高められた脚力は常人を超え、彼女は大地を駆け抜ける。「超々俊足」の下位技能。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。

354J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/02(土) 03:39:42 ID:6XUwwtGo0
>「生命燃焼」:生命力を活性化を超えて燃焼させ、一気に出力に変える技術。肉体能力の活性化も行なわれるが、短時間であり、制御をしくじればその命すらも失うだろう。
>「勝負の鬼」:勝敗に引き分けなどない。勝つか負けるか生きるか死ぬか。勝つために姑息な手段も堂々と使って行く。
         見た目の短気や激情など彼女の本質ではない、冷静で思慮深く分析を怠らない、それが彼女だ。
【特徴スキル】
>「メルティブラッド:レン」:大本となる強い血を引いており、似た顔の人物が一杯いる。
>「BGM保有」:ホームランを決めた時専用のBGMを保有している。
>「ハードラック」:持って生まれた悪運。逆風が吹いたり死球を受けやすくなる。悪球が増える、やったね!
>「乙女は強くなくっちゃね!」:そうあの岩鬼の様な強い女にならなくちゃ。サクラ節。
>「九死に一生」:大魔法クラスの魔法を九回打ち返し、瀕死の目に何度も有っているが気合と命を燃やし乗り越えてきている。
          これまでも、これからもずっと。
>「命短し燃えよ乙女」:種族的な短命を抱えているため、太く短く気合の入った生き方をしている。為せば成る、やればできる、
             悔いている暇は無い、やってみてから考えればいい、一つの事にかける熱意と熱量が総じて高い。

【称号】
>「浪漫スラッガー」:自身の矜持を持つスラッガー。それが魔球であれ、魔弾であれ、大魔法であれ打てぬ道理は無く、実行し続ける者の称号。
>「野球狂の絆」:バットに宿っていた岩鬼の残留思念との絆。野球熱が高まるごとに自身の技量の習熟、蓄積速度が上昇していく。

【野騎雄スタイル:代打】
>「両打両投げ」:左右どちらでも投げ、打てることが出来る。
>「投げっぱなし打法」:あまりのスイングに打った対象と共にバットが飛んでいく。
>「超低空ヘッドスライディング」:小さいボディを生かした低空のヘッドスライディングで狭い隙間をすり抜けで目的地へと到達する。
>「ホームスチール」:素早い走塁、あるいはタッチアップからの体当たりでホームへと戻ってくる。ホームは私の聖域、どこからだって駆け込んでいく。
>「火事場のバカ力」:ピンチの時や負けているときに、己を燃やし力を引き出すことが出来る。
>「代打のドラネコ」:仲間とタイミングよくスムーズに入れ替わり、代わりに攻撃を行う場合攻撃力が上がる。自分がそこに至るまでの全ての布石が
             己の力を高め、相手を崩し、強烈な一撃となる。【内臓:スイッチ】
>「一球入魂」:ストライクもボールもパリィもその一球一打に全てを叩きこみ打ち飛ばず。
>「恐怖のサヨナラ女」:一撃サヨナラの場面に颯爽と駆け付ける代打の鏡、ピンチもチャンスも確率がある限り、バット構え振りぬく。【内臓:インターフィアレンス】
>「バスター→ホームラン」:バント(フェイント)や挙動によって虚を突き、来る球を撃ち飛ばす。【内蔵:インタラプト】
>「バッターボックス」:小域の自身が定めた打つための領域を設定し打撃を行う。専用領域を足場にする事で
              限定的な地の利を得て技量と回避力上昇する。地の利は我にあり。
>「ベースランニング」:四つのベースと走塁線でダイヤモンド(大体適当)を形成することでそのベースと線上で縦横無尽に走ることが出来る。

355J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/02(土) 03:40:40 ID:6XUwwtGo0
・経歴
彼女はメルマックで生まれる。召喚魔法を仕事とする一族に生まれ育つ。一族の者は稼業である輸送関連の仕事に就くべく育てられていくが
優秀な母体や男はメルマックにとどまり次世代の繁殖を行っていく。そうでないものは外回りや他の町の支店に回されそこで仕事についていく。
彼女も優秀でないと判断され輸送用の召喚術を覚えた頃に他の国に派遣される。そこで彼女は野騎雄と出会う。
使役するための精霊を探しているときに埋まっていた残留思念を帯びたバットを見つけ、そこで岩鬼と出会う。精霊を探すの手伝ってもらった経緯から
仲良くなり、彼に進められて野騎雄を見に行った事から興味を持ち野騎雄にかかわっていく事となる。岩鬼の指導を受けつつ近所のチーム江戸川ドラーズに参加し
練習と試合の末メキメキを力を付け、凄腕の代打プレイヤーになっていた。そして岩鬼の影響を受けすぎたせいで、女岩鬼のようになってしまった。
更にこのころ、輸送時の護衛雇ったサムとラッキーと仲良くなり、空手を習い、訓練に取り入れるようになっていく。
しかし、とある聖錬での大きな大会の決勝で反乱軍の襲撃に遭遇し、大会を見に来ていた反乱軍のターゲットは殺されてしまう。
その件で手引きしたのではと疑われ、チームは幽閉されてしまう。それから月日が流れ
ある時、人材募集に来た法務執行人の紅守 黒湖に目を付けられ司法取引(お持ち帰り)を持ち掛けられる。
誰か一人でも罪を認め処断されたことになれば他は解放されるだろうと、彼女はその提案を飲み、罪をかぶり
罪の刑期分を法務執行人(非正規アシスタント)として働く事になるのだった。

備考
AAは新作スレに合ったAAに興味を惹かれ、出典を調べ、ドカベンとパワプロの特能を参考にしつつ作った野騎雄選手。
野球という儀式(ルール)をデュエルの様に展開し、野騎雄空間(ホーム、バッターボックス、ベース、走塁線のダイアモンド)を設置して自身が戦いやすい空間を作り戦います。
道具は召喚魔法で設置したり、呼び出して足場にしたりします、大体ふぁじー。ネタキャラ

356J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/02(土) 07:23:42 ID:3Xb/UiFs0
NAME:「ゼクス・マーキス」(機動戦士ガンダムW)
属性:風
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「強襲機兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ガンダムエピオン」:親友であるトレーズがどこから手に入れたのか円卓の王の戦闘データととある魔導文明時代の機巧の特殊なシステムのデータ、
           それらを基にトニースタークを中心としたメンバーにより嘗ての天才達が作ったトールギスを超える事を目的として開発。
           基となった円卓の王の機体同様、並みの機巧繰りならばその加速性に押し潰される危険を有する高性能な欠陥機。
           だがゼクスはそれを乗りこなし、それどころか想定されていたデータを超える性能を発揮して周囲を驚かせた。
       →「ビームソード」:動力炉とケーブルで直接つながっている光学剣。【切り払い可】
              →「ビームソード(最大出力)」:安全装置を解除し、最大出力で刀身を作り出した光学剣。
                              凄まじい威力の半面、膨大なエネルギーを消費する為短時間しか使えない。
                              嘗て罪罰の巨体を文字通り縦一文字に切り裂いてみせた。
       →「エピオンシールド」:対マナコーティングが施された強固な盾。
       →「ヒートロッド」:普段はエピオンシールド内部に格納された鞭状の武器。延伸距離は最大100m近くに及び、
                 同時に複数の敵を薙ぎ払う事が可能。表面を灼熱化させての熔断や相手の捕縛もできる。
                 地面などに突き刺してのアンカー代わりや、捕縛した敵を盾にしたりと応用性は高い。
       →「エピオンクロー」:両腕にある近接格闘用爪。【切り払い可】
       →「ゼロシステム」:超高度な情報分析と状況予測を行い、毎秒毎瞬無数に計測される予測結果を搭乗者の脳に直接伝達するインターフェース。
                 それだけに止まらず反応速度の増大や常人では耐え切れない高Gの負担軽減などの機能も存在する。
                 しかしシステムから送られてくる膨大な情報量は精神に多大な負荷をかけるため人間では扱い切れないシステムになっている。
       →「飛行」:高いブースター推力により飛行が可能。障害物の影響を受けない。

「エアリーズ隊」:折り畳み可能な脚部を持ち、白兵戦能力を廃した代わりに高い空中戦闘能力を有する量産機。
         トールギスを基に一般兵にも扱いやすく設計されている為、機巧繰りからの評判は良い。
         【チェーンガン】【ミサイル】【トループ】【飛行】【連携行動】【迎撃行動】【掃射】

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「強襲機兵」:高い機動力を生かし敵に強襲し、戦線を切り開く事を得意とする者の称号。
        戦闘開始時の最初の一撃のみ常時を越えた精度を以って攻撃を繰り出せる。
>「円卓の王の血族」:円卓の王と呼ばれた者の血を色濃く受け継いだ者の証。
           彼は生まれながらにして機巧繰りとしての高い才能と適性を有している。
>「ジャイアントスレイヤー」:巨大な魔物と戦い、それを討伐した経験。
               サイズ差によるプレッシャー等を軽減し、与えるダメージに補正を与える。
>「エース」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
       そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
       ”戦場外において幸運値が低下する、そういう宿命だ”。

【所持スキル】
>「我は伝説を証明する者なり」:円卓の王、天空の王者と呼ばれた己が祖父から聞いた話は、今も尚鮮明に思い出す事ができる。
                数々の強敵と繰り広げた死闘に次ぐ死闘、それに生まれた数々の伝説の立役者。
                その系譜である事こそ我が誇りであるが、時が流れ当時を知る者が減った今、それを作り話と言う者もいる。
                ならば我が身で証明して見せよう、かの伝説が真実であったと言う事を。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。亡国のとはいえ王族としての嗜み。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「超頑強(訓練)」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
           文字通り血反吐を吐く殺人機動を幾度となく繰り返し、それに耐えられる身体を作り上げた。
           最早並みの人間ならば文字通り押し潰される機動でも平然としているほどに。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:例えそれは己が再起不能になろうとも、決して無駄死になることだけは許されない。

357J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/02(土) 07:24:11 ID:3Xb/UiFs0
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル・ライトニングバロン」:ゼクスが持ち得る操縦技能。祖父の戦いを基として作り上げた基本に忠実なムーブ。
                     相手の攻撃を避け、相手の後ろを取り、撃ち落として次に向かう。
                     例え100対1であろうと100回1対1を繰り返せば問題は無い。
                     祖父の言葉を守り、淡々と繰り返していく。それが相手から見れば雷光の様に見えたと言う
>「アサルトチャージ」:敵に向かって一気に間合いを詰める特技。
            全力移動をしても行動終了にならず、アクションモーメントを行うことが出来る。
>「ブリッツクリーク」:卓越した機体運用によって素早く敵に近付いたり、離れたりする特技。
            技量を移動力に換算して移動する事ができる。
      →「フラッシュゴースト」:空を切り裂くような鋭い機動が残像を残し、自身の正確な位置を幻惑させる。
                   全力移動中回避力に補正を与える。
>「雷光一閃」:雷光と見間違うほどの加速を持って一気呵成に敵を薙ぎ払う攻撃。
        白兵攻撃で自身の移動ラインの接した敵全員(指定可能)に攻撃を行う。
>「切り払い」:切り払い可能な白兵戦武器で敵の攻撃を切り払ったり、いなしたりする事で受ける予定のダメージを軽減または無効化する。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
       →「センサーアイ」:頭部にある通常のカメラアイだけでは解析できない情報を解析する為の胸部の増設センサー。
                 時間経過と共に相手を解析し、相手の構造、弱点を探し出していく。
>「ダメージコントロール」:敵の攻撃を受ける際、ダメージを受けてもその後の行動に支障を出さないように受ける防御術。
              受ける予定のダメージを軽減する。
>「プレッシャー」:射程に捉えた相手に威圧を与え、ミスを誘うエースの気迫。
          エースまたはそれに準ずる存在出ない限り、捕捉された者の回避判定にマイナス補正を与え続ける。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「騎士道精神」:祖父から教えられた騎士道の精神。それを持たずに戦いの日々に身を投じれば人は容易く畜生へと堕ちる。
         故に私は祖父の如く誇りを持って戦場に飛び立つのだ。我が信念と信条を骨子として。【不屈の精神】
>「王者の如く」:嘗て祖父の膝の上で強請って聞いた過去のエースとの心躍る数々の戦いの話は今でも鮮明に思い出す事ができる。
         自身の憧れであり、目標である円卓の王、天空の王者の背に追いつく為にただ我武者羅に駆け抜けるのみ。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。

【称号】
>「聖錬32将」:聖錬で有名な武将、聖錬32将の一人である。ちなみにメンバーが32人とは限らない。
>「ソル隊」:円卓の王と呼ばれた者に鍛え上げられた者達の部隊の称号。

358J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/02(土) 07:24:32 ID:3Xb/UiFs0
・経歴:本名をミリアルド・シラージ。あの円卓の王、ミハイ・ア・シラージの孫である青年。
ミハイの孫と知られればそれだけで特別扱いをされるであろう事を嫌い、ゼクス・マーキスを名乗り聖錬の軍の門を叩く。
かの撃墜王の血筋というべき才能を若くして発揮し、されど自身の憧れであり目標である祖父にまだ届かぬと現在も尚努力を続ける麒麟児。
その高コストから敬遠されがちである機巧繰りでありながら、高いカリスマで多くの者達から支持を得てついに聖錬32将の一人となる。
その際に正式にミリアルド・シラージと名乗り直しているが、古い友人や仲間からの呼び方はゼクスのままだったりするのだが本人は気にしていない。

通常はマナ汚染地域など生身では危険な場所を中心に哨戒し、大襲撃時には機動力を生かして即座に様々な場所へ救援に向かっている。
高い機動力を生かした高速展開能力に定評があり、機巧に対する風評を減らすことにも貢献している。

その身目麗しい容姿と高潔な在り方から異性のファンが多いが、本人のクソ真面目さから実は女性と付き合った事はなかったりする。
本人としてはそんな自分にも気さくに飲みに誘ってくれる自身と同じ聖錬32将の安斎千代美には非常に感謝している。
ただし飲み会が終わった後に妙に肩を落としている彼女の姿に最近は良く首を傾げている。

359J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/03(日) 14:21:11 ID:d/toR0TQ0
モンスター報告書
・NAME:アオアシラ(出展元:monsterhunter)
・分布:森や山の中の水辺(渓谷、森林、山岳、たまに草原)
・概要:青い体毛と甲殻に覆われた熊のモンスター。別名【青熊獣】
   渓谷など水辺に近い森林に生息しており繁殖期以外は単独で行動する。
   食性は雑食で食欲旺盛。よく川辺で魚を獲っている姿が目撃されている。
   また昆虫が集めた密が大好物で蜂型モンスターのコロニーによく襲撃をかける。
   食べる物が少なくなると人里まで下りていくことがあり行商人やキャラバンを
   襲撃するようになるので注意が必要である。
   上半身に甲殻、下半身に柔らかな体毛が生えている。甲殻は頭、背中、腕に生えており
   腕の甲殻は特に分厚くスパイクのような棘が生えている。鋭い爪と共に繰り出されるラリアットは
   直撃すれば一溜まりもないだろう。固い上半身への攻撃は避け、柔らかい下半身を攻撃しよう。
   普段は四足歩行だが敵と相対するときは上半身を持ち上げ二足歩行で戦闘する。
   繁殖期では番いで子育てをする。一度に数匹の子供を産み、片方が子供を守りもう片方が餌を獲りに行く
   交代制。外敵が来れば子供を守るために応戦する。

攻撃方法:主に爪と噛みつき、突進をしてくる。前述のとおり上半身を持ち上げて攻撃を行う。
    立ち上がった高さは人の二倍以上高く爪がちょうど人の頭部分来るので爪の攻撃には注意が必要。
    特に爪によるラリアットはアオアシラの周囲を広範囲でカバーし真後ろにいても爪が掠ることがある。
    さらに両腕を広げて突進するベアハグと懐に入った相手を押しつぶす叩きつけなどがある。
    アオアシラは両腕で相手をつかみ持ち上げることあがる。その際に首にかみつき攻撃を仕掛けてくるので
    すぐに脱出したほうが賢明だ。噛みつきをせず天高く放り投げてくることもあるので捕まらないようにしよう。
    四足歩行での突進はなかなかのホーミング性能がありその巨体も合わさって回避にはコツがいる。
    体力が多くタフネスも高い。足を引き吊り逃走しても中々倒れないので最後まで気を抜いてはいけない。
    アオアシラを討伐する際は魔具での攻撃、もしくは魔法職の魔法攻撃が推奨される。

弱点、利用箇所:炎がよく通じる。大きな音と刺激臭を苦手としており音爆弾と肥やし玉をくらうと
       怯んで行動を中断する。余裕があれば持っていこう。なお怒っているときには音爆弾は効果がないので注意。
       また食欲旺盛な特性を利用した罠も有効である。
       利用箇所としては皮、体毛、甲殻、牙、骨などが利用できる。またアオアシラの手は珍味とされマニアに愛されている。

※特記事項:聖練にて赤い体毛のアオアシラ【紅兜】の出現が報告されている。見つけ次第ギルドに報告を!

360J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 00:33:26 ID:acQnNSbU0
技術案:リーオー
制作国家:聖錬
概要:トニー・スタークの父、ハワード・スタークが若い頃に設計した量産型汎用機巧。
当時の技術の粋を集め人の限界点を考えない高性能な欠陥機だったトールギスの設計を基に一般兵でも扱いやすいようにと再設計。
基の設計が優秀だったこともあり基本性能は量産機としては高く、ある程度の工房があれば生産も可能なものだった。
様々なオプションを付け替える事で高い汎用性を発揮し、戦場を選ばないことでも知られている。
生産開始から現在に至るまでマイナーチェンジを繰り返し高い信頼性を得ている。
冒険者には多少高級品だが、一部の聖練内の小国で拠点防衛用として採用しているところもある。

技術案:エアリーズ
制作国家:聖錬
概要:トニー・スタークの父、ハワード・スタークが設計した空戦用高機動機巧。
リーオーと同じくトールギスを基として再設計され、格闘戦を廃し空戦を重視した事により高い機動力を発揮する。
聖錬国内では採用率は低いが、覇濤や奏護などでは一部の機巧繰りから高い評価を得ている。
最近では聖練32将が部隊用に採用をした為、一部では評価の見直しが始まっている。

技術案:サーペント
制作国家:聖錬
概要:トニー・スタークが設計した汎用重砲撃機巧。
30年以上も昔の設計であるリーオーの後継機としてトニー・スタークが設計。
ダブルガトリングガンや肩部ミサイルランチャーなど高い砲撃力を持ちつつ、
最近開発した高い強度を有しながら軽いネオ・チタニュウムの採用によって高い機動力もある傑作機。
ただしその分現在では量産型でありながら非常に高級品であり一部の重要施設防衛用に少数が採用されているのみである。

361J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 20:11:31 ID:L53g5ybc0
レオンAA追加―
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4600-4601

362J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 20:13:35 ID:vBqr0v3Y0
NAME:「霹靂神 麟禰」(原作:天穹ノ彼方の錬星郷・ガンダム系)
属性:空・雷
クラス:「雷鳴剣士」 サブクラス「機動舞士」
種族:純人種(機械化)

╋<装備>╋
>【再現艤装・麒麟】:阿摩羅識という波濤の艦娘由来の施術によって装着された、旧魔導文明由来の装甲スーツ。
           雷マナの結晶化である科学的な魔剣に、短時間の翼として揚力を得る電磁翼
           武器であり外部重心であるテイルソードバインダー。
           最終形態として、追加パーツである雷属性の魔導エンジンを展開し制御した”異形化”がある。
           本職のメンタルモデルの様に、感覚は鋭敏に狂わせるために、追加パーツはマギスフィアに格納し。
           普段はリミッターをつけて制限している。
>【麒麟の角】:彼女の鋭敏な感覚を制限するリミッター。義父の半分手製であり無駄に高性能、お気に入りのお洒落である。
        【メガストーンが一部用いられている】
        
【称号スキル】
>「機動舞士」:ダンスサムライ、舞踏によって戦う舞士たる戦士の称号。
        舞いは武に通じ、もっと純粋な武芸の流れを組む武踊・武芸を習得することが出来る。
        彼女の場合は桜皇の一部にて波及している機械化改造によるサイバーサムライに似たアプローチであり、
        その意味でも"サムライ"と呼べるだろう。
>「悪魔の義娘」:彼女は当時奏護に在籍していた、未来の闘争都市"竜賢皇"と取引し、
         世界を変える力の為、その施術の実験体となった
         世間的には"マクスウェルの悪魔"の義娘として認識されている。その一部のノウハウを継承する。

【所持スキル】
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔法剣」N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「アマラ・ラミケス」:冥索。雷のオドと改造手術による「阿摩羅識」を自身の延長として用いる事で獲得した、
                    機械と魔法が絡み合った"制空圏"。彼女に死角はなく雷霆は敵対者を逃さない。
       →「コルデーロ・ラケミス」:炎躯・迅雷。彼女が基本とする魔法剣、雷属性を魔剣を動力に
                     自己の属性を誘導に割り切り、形を成した雷鳴を、崩し解放される動作を自在に
                     舞と共に伴う魔法剣を形成する。
       →「ヌンカムトゥイアラケミス」:天雷之霹靂。彼女の本気たる蒼い雷霆。
                       星属性が微かに混ざったその由来を彼女は知らない。【親馬鹿】
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
      →「アンビデクスタリティ」:手に持つ武装、それらの重量及び重心移動を己が動きに同化させることが出来る。
                     手に持つ刃、更に尾を含めたその三振り、彼女はそれらを重荷に感じることはなく、
                     三つの刃は重なり、貴方は刃そのものになる。
>「麒麟舞」:リズムに乗り、舞を持って武に近づける基本体術。
       彼女の強靭な足腰から繰り出されるダイナミックな舞は、霹靂の如く雷轟音と共に牽制を成し。
       研ぎ澄まされたリズムと感覚を吹き込んだ静かなる二刀、または一刀をもって捻じ込む一閃が本命である。
       系統はファイアステップと呼ばれる激しき怒涛の舞の派生、全身を持って動作を世界に刻む戦闘術そのものである。
      →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
      →「居合雷塵」:隠し札、霹靂の轟音に慣れた敵対者に捻じ込まれる、肉体全体を用いた静かたる発条の居合の一種。
              その動きは、もはや突進であり自在に形を崩しながら、その角撃も交えて雷光と化す【突き返し】。
>「雷の担い手」:属性雷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は雷と共に駆け巡り、
         その霹靂の如く轟音を纏った剣は空を引き裂き、あたゆる敵対者を芯から焼き貫き滅ぼす。
>「五駆制御」: その手足を、その白尾を含めて重心を手繰り、カウンターウェイトの如く反動を軽減・同時に重量を先々に乗せ
         まるで機巧乗りの様にアンバックに精通し、柔らかい肢体から轟く雷鳴の形は導かれる儘に自由自在である。
         時にテールバインダーの様に、その鉄尾すら鋭く武器へと変える。

363J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 20:14:07 ID:vBqr0v3Y0
>「麒麟健脚」:その健脚は伝説上に語られる麒麟が如く、最優たる名馬と競い追い抜く様に大地を蹴り駆ける。
         貧しい環境とその後の闘争に鍛えられた脚は、僅かなカロリー供給でもマナ共に最高率に変換し千里を駆ける、
         逃亡奴隷など捕まれば連れ戻され鞭打たれ玩具の様に嬲られ、死ぬ。そんな結末は認めない。
         ただその一念をもって走った。その足は裏が裂けて血が噴き出しても止まることはない。
         【超俊足】【フリーラン】【逃走術】
>「スターゲイザー」:あなたは空中を巡る電磁波やマナの流れを認識し、把握する事が出来る。
           それは一般的にニュータイプと呼ばれる様な、マナを認識する第六感、その目を覆い隠しても。
           世界を見通す彼女の未来予知の如く直感は、見たくない物までありありと見せつける。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:意地」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで意地と共に戦い抜く。
            こんなところで終われるか、全ての報われぬ者達の為に、私は証明する!!

【特徴スキル】
>「嘆きの一角獣」:多くの悲劇を悲しみを見た。その形は様々であろうと善人でも母のような報われぬ死は、
          この世界では有り触れたものだと、残酷な現実を誰よりも理解しながらも。
          だが「それでも」とひたむきに言い続け、可能性を追い求めるそれだけの獣【狂羅輪廻】。
          目隠しの裏で悲嘆と哀願に濡れながらも、彼女は折れずにその異名の霊獣の様な、在り得ぬ幻想を諦めない。
>「私は証明する」:彼女の宿願、奏護の貧しい最貧の奴隷に生まれて、母と共に極貧を暮らした。
           将来、性に消費される存在として、尊厳も認められず、草の根を食み畜生の糞に汚れた藁の中で眠った。
           そんな中でも彼女は母を愛して、そして母は彼女を愛して世界の美しさを説いた。
           確かに人が救われる世界であって欲しい。純粋無垢に、幼い彼女はそう願ったのだ。【阿修羅姫】
           戦い犠牲を積み上げて、もはや戻れぬ修羅の道。それでも最愛の母を嘘つきなんかにするものか。
>「鉄面妃(目隠し)」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
           その目隠しは自分の感情を押し殺すためのものであると同時に、辛い現実から自分を覆い隠す殻でもある。
>「阿摩羅識」:施された改造手術、逃げ出した先で彼女は、その想いの力に目を付けた悪魔の取引を受け入れ、
         その脊髄に艦娘を由来・派生とする、機械と接続される有機デバイスを埋め込まれている。
         それと鍛錬と才能が絡み合って機械の具肢を自在に操り、常識はずれの反応速度を誇るが。
         代替えとなる鋭敏な機械との同一性は、生涯彼女を苦しめるだろう。
>「ポンコツノ」:彼女の趣向、リミッターである一角の装飾をかっこいいと思い愛好する。
          模範とあらんと精一杯背伸びするが、それに見合わず年頃の少女らしく欲求を抱えて。
          正しく律そうとしながらも、私生活では割と隙だらけである。


【称号】
>「改造擬娘」:高度な医療技術によって、機械に適合した一種のサイボーグである称号。
        その身体はもはやあらゆる技巧に凝られ、もはや芸術の域にあるサイバーテックサムライである。

364J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 20:16:00 ID:vBqr0v3Y0
>経歴:元ネタはソラカナ+ガンダム系複合。
    "麒麟"ユグドラちゃんが生えてきて、プロットから没になった麒麟と書いてリンネちゃん。
    スキルにある通り、最初は取引で己の技術の粋を詰め込む実験素体として改造だったが。
    健気に頑張る己の義娘にいつの間にか
    絆された、【親馬鹿】入った【竜賢皇】太白の再登場して、【八相】ぶん殴ってくる動機(フラグ)になるはずだった子。
    太白のやたら知識技能が発達してる原因、黄の札の取引も彼女の改造負担を、できる限り減らす手法を模索しての事。
    そんな、身を削る献身系修羅、愛され系ポンコツノになるはずだった。だが、(プロットが)灰になった!
    死蔵させてたら、AAを発見して、ナイトレイドで経歴組みなおそうと思ったら、
    すごい傍迷惑ムーブするテロリスト想定に頭が動いたので、ちょっと自分には無理だと。
    原案ぶん投げすみません。
    
    麒麟という伝説上の異名と、サムライで組んだんで地上で戦った方が遥かに強い子。

365J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 22:43:23 ID:aV6.7LPM0
レイの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4526,4605

366J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/04(月) 23:03:23 ID:acQnNSbU0
施設案:熔鉄城
所属国家:聖錬
概要:竜が神と呼ばれていた時代に大量の製鉄を行った事で栄えた鉄の国が建造した城。
鉄鉱石が非常に豊富で、かの時代でもマグマの熱を使う事で大量の鉄を精製する事に成功し高い武力を有していた。
しかし巨大な鉄の城の超重量から次第に地盤が沈み、そしてついに地面から噴き出たマグマによって炎に包まれてしまった。
そして鉄の王は焼き尽くされると共に地下奥深くに居た者に取りつかれ、巨大な炎の悪魔としてその地に君臨した。

それから程なくして竜が狂い、竜が神と呼ばれた時代が終わる事に古き王だった悪魔は何者かによって討伐される。
当時かの古き王を討伐できるものはあの竜狩りオーンスタインぐらいだと言われているが、オーンスタインがこの地に立ち寄った記録は無い。
だが何者かによって討伐されたのは確かであり、鉄の鎧を身に纏ったアーロン騎士団の亡霊達も何者かによって討滅されている。

現在は嘗て城だったと思われる金属の塊しか残っていない火山地帯であり、同時にマナ汚染による並みの人間が生きていられる土地ではなくなっている。
無数の狂った火の精霊と時折現れるマグマで溶けた鉄を身体としたデーモンがうろついている危険な場所。
現在でも鉄資源と火属性の金属が豊富である事が分かっており、命知らずの馬鹿どもが時折盗掘に向かうという。

367J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/05(火) 03:10:05 ID:iC.U5LnA0
施設案:飛空艇発着所
所属国家:魔王領を除いた、各国の首都または一部の都市
概要:環境などの関係であまり運用が出来ない魔王領を除き、飛空艇の為に建設された発着所。
     飛空艇が円滑に停泊する事が出来るように専用のスタッフが待機しており、搭乗者の案内や搭載されていた物資の
     運び出し等の作業や、有料で飛空艇の燃料や点検を行っている。
     なお、所属するスタッフは、飛空艇の強奪やテロを防ぐ為にAランク冒険者を引き抜いたり、専門家の指導を受けた
     専用の訓練を乗り越えた屈強のメンバーで構成されているらしい。

368J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/05(火) 22:53:49 ID:PxEInXm.0
魔導具案
機巧補助装置【ミッションディスク】(原作:装甲騎兵ボトムズ)
概要:魔導文明時代の遺物であるデータ記録媒体のフロッピーディスクを元に機巧用にプログラム作成を施した補助装置。
    身体情報や訓練から得た反復データから得たパイロットデータ、戦闘や耐久訓練における機巧データを保存し
    内蔵シミュレーションプログラムを実行、演算結果からパイロットと機巧のバランスを両立化、完成度の高い行動データを
    確立させる事で、パイロットの理想の駆動を実現させつつ機巧とパイロットから生じてしまうずれを修正する事で
    より完成度の高い機動を実現させる、つまり個人毎に合わせた機巧の最適化機能を持つ。

     追加機能として一定の精度を持つコンピュータを使い、最適化したデータを更にプログラムを入力、変更する事で
   パイロットが攻撃重視か機動重視など思考系統に合わせた駆動変更、装備の換装や機体のモデルチェンジに合わせた
   演算データの上書きが可能であり、機巧の種類自体を変えない限りは流用を可能としている。

    機巧本体のCPUに接続する専用の出力装置が必要で、スペースを取るという難点もあるが円卓の傭兵達や国家に仕える
   機巧騎士達には定評のある装置であり、あるエースのミッションディスクを使用しただけで新兵がベテラン並みの駆動を見せた逸話もある。
    なお、機巧とのズレ自体は生じる処か大きくなっているので非常時以外には地道に訓練して、自身のミッションディスクを作る事を奨励している。

369J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/06(水) 01:28:06 ID:odmUCrVY0
魔具・【強体帯革(マッスルベルト)】
制作国家:聖錬
ランク:C
概要:腰に着ける事で全体の筋力を上昇させるベルト型の魔具
効果:魔力をベルトに流し込む事で生成した循環魔力由来の電流を循環する事で
    脊椎の神経を介して魔力気管を刺激し、オドの循環効率化とマナ吸収の増大化
   体細胞を刺激し活性化させる事で代謝の強化を行う事で装着者の肉体的、魔力的な身体強化を施す。
   特化型の魔具には強化効率は劣るものの、身体能力の底上げを施す事がメリットの魔具である。

    デメリットとしてはカロリーを多く消費する事と、使用頻度が多過ぎたり長時間だと細胞の摩耗が再生力を
   上回るのでベルトを外した適度な休憩時間が必要だと注意されている。

370J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/06(水) 01:47:10 ID:X1YDao4A0
NAME:「<大鎌(デスサイズ)>のモンドーラ」(原作:アリアンロッド・サガ、代理AA江戸川コナン(名探偵コナン)、戦闘時:勇者王ガオガイガー)
属性:虚・冥
クラス:「魔法使い」 サブクラス「探偵」
種族:エクスマキナ

・経歴:
聖錬王国のとある街において、恋人であるグラスランナーの少女とともに、冒険者兼探偵をやっている人魔身の男性。
優れた魔術師であり、強敵との戦いで負傷し体の一部が機械化してからは、接近戦でも守りのみであれば一流と呼べる実力を身に着けた。
仕事の為に住んでいる街を留守にすることが多く、なぜか旅先で死亡事件に遭遇し解決する事から<死の鎌(デスサイズ)><呪われた探偵>など、
大層不名誉な渾名がつき、討伐系依頼や武装集団の調査依頼が増える事になった。俺は無実だ

実は<巡礼使>の支援組織である<バルムンク・ノヴァ>の一員であり、組織の大幹部<16聖将>の一人である
グラスランナーの母と純人種に近い血筋の魔人の父を持つモンドーラは、幼い頃にタマムシ領から父の仕事で魔王領に移り、
濃いマナによって突然変異し、幸いにも命拾いして人魔身化になった。それを機に父も以前の職場を離れ、魔王領で文官の仕事に就くことになった。
魔王領において親の仕事場のトップは尊敬すべき人物であり、とある事情で母方の親戚である少女を義娘に迎えた事で美少女の義妹を得る。
そんなリア充人生を送っていたモンドーラだったが、父が魔人至上主義者である上司やトップの奥方によって職場イジメのストレスから自殺、
母に連れられ魔王領を出た一家は、親戚を探して訪れた聖錬で殺人事件に巻き込まれて、母まで失てしまう。
義妹と二人きりとなったモンドーラは、肉体スペックと父譲りの優れた魔法の才で冒険者として過ごす中で、魔王批判・魔族嫌いの言動を知って
接触してきた<バルムンク・ノヴァ>のスカウトを受け、その一員となり組織の中で頭角を現す、最年少で16魔将に数えられるようになるほどに

組織の中で多くの困難な任務を成し遂げてきたモンドーラだが、数年前のラインバッハと呼ばれる地におけるクラン<赤ずきん>との戦いによって、
恐るべき戦士の矢に射抜かれて滝の下へ落下、瀕死の重傷であったところを義妹に救われる。魔法をうまく使えないグラスランナーの彼女は、
薬草と肉体の一部を機械化する手術によってモンドーラを助け、その際に彼女の傑作である<ガイガー>との直結機能を持たせた。
今度は確実に勝利し、生還させる為に

現在のモンドーラは<江戸川コナン>という偽名で聖錬全土に渡って組織の為に暗躍しつつ、かつて己を殺しかけた怨敵を探しているのだ

╋<装備>╋
「ガイガー」:モンドーラの恋人である、生まれ故郷に伝わる破壊神を模して、特機型の機体直結制御式大型機巧を復元改造したもの。
        剛力と防御力場による肉弾戦で戦う他、動力源の<エンジェルシード>による供給でモンドーラの魔術をブーストする(AA:ガオガイガー)
「旅人の石」:冥属性と虚属性の制御を助け、【ゲート】を安定させる魔道具。魔導文明時代でも希少とされた品であり、現存する物は4つである

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
              聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「探偵」:依頼を受けて情報調査及び事象の観察、調査を行う職業者。
      情報と探索のプロであり、幅広い知識と人脈を持ちえなければこなせない職業。その経験と直感性による探偵技能を取得する。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「調査者」LvN/5」:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
       →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「人魔身・後天的(グラスランナー)」:後天的に魔王領以外で産まれた魔人種。常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。


【所持スキル】
>「探偵技能」:捜査する者の心構えや汎用知識、それは一欠けらの手がかりから真実へと辿りつく。
       →「政治知識」LvN/5:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
       →「薬学知識」LvN/5;薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。

371J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/06(水) 01:48:58 ID:X1YDao4A0
>>370続き
       →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
                 己ではどうしょうもない隠された真実を辿り寄せる、それが探偵だ。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「儀式魔法」:入念な道具や自身を触媒にした儀式を用いた大魔法を使用出来る。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
         彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る(移動先などにゲート空間を固定させる術具があることが前提)
       →「テレポート」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる禁魔法”
                 幾つかの異能や術具、存在などによっては同類の現象を起こせるが彼の場合、それを<旅人の石>の補助で行っている。
                 【下手をすれば存在消失しかねない禁術】
>「高速術式」:<簡略化><無詠唱>などの発動準備を瞬時に完了させる。無数の魔法術式を高速で用意する
>「名推理(アイデア)」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
             物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「超反応」:改造により神経系の伝達速度が上昇しており常人にはあり得ない反応速度を持つ。
       →「反射防御」:彼の杖術や鎌術は専門とする戦士に遠く及ばないが、咄嗟の防御技術だけは徹底的に反復練習した
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「人機一体:ガイガー」:機体と直結する事により、高い反応速度による操作によるロス無しで機体を動かせる。半機械化した肉体だからこそなせる業

【特徴スキル】
>「修羅被害者」:かつて修羅と戦い、危機に陥るも生き延びている。戦闘において、予測外の反撃を意識しながら行動する事が出来る。
           お前らどうせこんなんじゃ死なないのだろう?ほら見ろ、知ってた(白目)
>「剣杖を包む者」:恋人でもある義妹との繋がりにより、肉体と金属との拒否反応が軽減されている。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を恋人の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。体の約3割が機械化されている。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「探偵」:真実を解き明かし戦う、探求者の称号。
>「死の鎌(デスサイズ)」:なぜか任務と無関係の死亡事件に出くわし、無実の証明や任務の成功の為に解決するはめになっている。ちがう「これは」俺と無関係だ
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:大鎌」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<デスサイズのモンドーラ>

原作では情けない退場をしたベネットの相対者。実はリア充だったバルムンク1号です。ちなみに恋人のユウナの街には本当に<ガイガー>という守護神が祀られている

372J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/06(水) 23:35:08 ID:MvkHcoiY0
NAME:「<仕込み杖(ソードケイン>のユウナ・スカイアー」(原作:アリアンロッド・サガ、代理AA灰原哀[名探偵コナン])
属性:虚・地
クラス:「研究者」 サブクラス「罠師」
種族:グラスランナー

・経歴:
聖錬王国のとある街において、恋人である人魔身の少年とともに、冒険者兼研究者をやっているグラスランナーの少女。
ちなみに外見こそ幼い少女だが、中身はれっきとした大人の女性であり、すでに四十路を超えている。
機工学や錬金術の研究者としても、副業の薬師としても有能であり、街の多くの機巧乗りの整備を請け負っていて、
ドラム管型自走爆弾などの珍装備を強く勧めてくる事以外では強い信頼を得ている。少年との仲も若干尻に敷きつつ良好、
その事と外見に合わない人生経験の豊富さから、見た目だけなら年上の少女達から恋愛相談を受ける事も多い。

実は<巡礼使>の支援組織である<バルムンク・ノヴァ>の一員であり、多くの戦士に改造を施したエクスマキナの専門家。
また、ゴーレムや機巧、爆発物などギミックの扱いに長けることから、<仕込み杖(ソードケイン>の称号を得ている。
幼い頃、病気を患った父母から姉夫婦の家に預けられ、同じ年の人魔身の少年:モンドーラと出会い、彼の義妹となる。
その頃、王国のタマムシから魔王領に移り住んだ義理の両親だったが、そこで義父が死に、聖錬の親戚を頼る旅の過程で、
義母まで失ってしまい、モンドーラと共に冒険者として生計を立てる事になる。幸いにもモンドーラには才能があり、
彼女自身も、魔王領時代の勉学と父母が残した書物による独学で、ある程度の<機工学知識><錬金知識><薬学知識>を
得ていた事から、手に職を得て暮していた。

モンドーラが<バルムンク・ノヴァ>のスカウトを受けた際は、やがて来る破滅を予感しながらも、
自身も魔王領や魔人至上主義者への怒りを抑えきれなかった事もあり、復讐と知識・技術の取得の為に利用する事になった。
エクスマキナの専門家として行う人体改造の仕事に思う所はあるが、被検体はほぼ屑と志願者で構成されている為、割り切っている。
機巧研究者としては実の両親とすごした故郷に伝わる破壊神<ガイガー>を模した大型機巧の改良をライフワークとしており、
いつか完全なガイガーと同格の機体に引き上げる事が目標である。

現在は、一度モンドーラを殺しかけた戦士を探しだし復讐する為、<灰原哀>という偽名で拠点の街から遠く離れた地域を調査している。

╋<装備>╋
「剣杖」:無数の茶筒型ゴーレムを指揮する仕込み杖型コントローラー。剣を抜くと全機体が暴走状態に入る

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「研究者」:特定の分野ないし複数分野の技術・学問の発展に身を捧げた者への称号。
        彼女はゴーレムやエクスマキナ、機巧に関するスペシャリストであり、機工学と錬金術に造詣が深い。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
      →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「罠師」:野外及び迷宮内及び建造物に関する罠解除及び発見、破壊に長けた職業。
      爆薬知識並びに鉱物、機械学知識を修めたものが習得することが出来る上級職。
      迷宮時代数多くの迷宮支配者を絶望させた上級職でもある。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
             ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「グラスランナー」:不具者にも似た体質と、魔力抵抗や俊敏性に長けた蛮族の出身である。種族的特徴として、大人になってもショタロリである。

373J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/06(水) 23:39:12 ID:RqCf8NYM0
>>372続き
【所持スキル】
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
              →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
              →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
              →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
              →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                          ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。ていうかなんでも作る
              →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
              →「魔改造」:適切な道具と資材さえあれば既存品の性能を大幅に上昇改造することが出来る、これ別物?
       →「錬金知識」LvN/5;錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
              →「爆薬知識」 爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
       →「鉱物知識」:金属加工、鉱物鑑定、鉱物情報、それらにおける知識や技術を習得している。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。種族的な問題で、魔晶石を用いない術の発動はほぼ不可能
>「暗器近接術」:近接戦闘及び対人戦に対する戦闘訓練を受けている。あくまでも護身と無抵抗ではない程度であり、特化戦闘技術ではない。
>「トラッパー」: 野外及び施設内であろうとも罠や仕掛けを設置/解除することが出来る。
          トラップツールと呼ばれる道具や機材、それに何より材料がなければいけない。
       →「罠無力化」:創る者は壊す者でもある、作るよりも壊すほうが速い、己の知る罠及び看破した構造物であれば手早く無力化する、
                凝固冷却材、センサー無力化、反応剤への異物混入、立て札ーでの注意勧告など
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「ドラム缶マニア」:大型の金属製の筒をこよなく愛している。
             機巧やゴーレムを制作する際もそれに似せた、通称<ドランタイプ>を手掛ける際は出来が他より3割増しとか
>「幼女(種族)」:肉体的未発達であることを示す、肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。永遠のロリ。
>「絶壁ウォール・胸部的な」:その身には未来無き絶望が詰まっている
                  それは硬くスベスベとして氷の上でも滑ることだろう、回避力と空気抵抗が軽減される。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。
             たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化
>「改造個体」:このマローダーは自分自身に肉体改造手術を行った存在である。主に各種耐性の強化と延命処置を施している
>「自爆装置」:機能停止又は自身の意志で機密保持と対象の殲滅の為に爆発四散する。最後の仕込み刃、それは自爆

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:仕込み杖」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                           <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ソードケインのユウナ>

モンドーラ君の相方。大鎌使いの男性やロボのAAがなくて困っていたら、突然のデスサイズ→死神→探偵の発想で二人のAAと技能が決まった。種族的にも合ってた
組織での役割は人体改造とロボ制作役。原作では『サイコドラン』という大型ゴーレムを操縦してたりするが、その要素は旦那に移した

374J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/07(木) 18:43:29 ID:dsa.7JYI0
NAME:「アドル・クリスティン」(原作:イースシリーズ)
属性:火・風
クラス:「冒険家」 サブクラス「剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ロングソード」:店売りだがしっかり見繕った良質な片手剣。どうせすぐ失くす。
「冒険日誌」:冒険の記録はすべてここに書く。これだけは失くさない。

【称号スキル】
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者」LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
               鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
             レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「戦闘続行:探究心」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
               まだ見ぬ冒険が待っている、ここで倒れるわけにはいかない。
>「迎撃態勢:常時冒険」:常に戦いに備える。 危険な場所に居れば既に体は回避に備え、
                奇襲でさえもその結果への覚悟と準備を間に合わせる。
                冒険とは常に危険と隣り合わせ、それに備えるのは当然である。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
        いちいちへばってたらいつまでたっても冒険できない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、今までの冒険で積み重ねた経験が造り上げた観察能力。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「熟練の野営術」:数々の野営経験で即席拠点を作り、食べられるものを調達し、料理するのが得意である。

【特徴スキル】
>「冒険バカ」:無理無茶無謀上等の冒険思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「強運」:とにかく運が”強”い(幸運とはいっていない)、冒険バカの彼にとっては歓迎すべきものである。
>「お人好し」:彼は非道を許さず困っている人を助けることが出来る精神を持っている。
>「フラグクラッシャー」:行く先々で美女とフラグを立てるが、彼は冒険バカなのでそれが成立することはない。
               出会いも別れも冒険の華。

【称号】
>「赤毛の冒険家」:大陸において広く名を知られる冒険家。偉い人に探索を依頼されることもある。

375J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/07(木) 18:45:39 ID:dsa.7JYI0
>>374続き
・経歴:まだ見ぬ冒険を求めて、大陸中を旅する若き赤毛の冒険家。
    聖錬の田舎の山村の出身。たまたま村に立ち寄った冒険者から聞いた外界の話に心を惹かれ16歳で村を飛び出した。
    17歳の時に嵐の結界に覆われ魔物が大量に闊歩する呪われた島エステリア島、暗黒時代より前に繁栄した古代王国イースの謎に迫る。
    かつて古代王国イースを滅ぼし、エステリア島を嵐の結界で覆い魔物を大量に呼び寄せた邪神(魔導文明の奴ではない)を気合の入った現地住民たちとともに打ち倒した。
    それ以降は記憶喪失になったり、捕まったり、漂流したり、拷問されたりしながらも、数々の冒険を繰り広げている。
    アドルの行動範囲は聖錬辺境、王国、桜皇、果ては魔王領まで及ぶ。
    行く先々で美女と出会い良い雰囲気になるが、いまだに冒険バカのアドルを捕まえられた女性はいない。
    剣士として名高いがいつも準備不足で冒険が始まるので、現地で武器と装備を調達することになる。
    
・備考:剣技は冒険で磨いた独学なので対魔物戦は得意でも、対人戦は苦手です。

376J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/08(金) 20:07:25 ID:hZN3tGGg0
NAME:「日塔奈美」(原作:さよなら絶望先生)
属性:水
クラス:「町娘」 サブクラス「主婦見習い」
種族:純人種

【称号スキル】
>「町娘」:町で生まれ育った女の子。
>「主婦見習い」:結婚後の為に様々な事を母親から習っている証。

【所持スキル】
>「主婦の心得(未)」:主婦が持っている基本的な知識と技能。
              家事能力的には十分の筈なのだが、まだ母親から合格は貰えない。
              なお、合格が貰えない理由は相手がいないからである。
              【家事上手】【交渉術】

【特徴スキル】
>「踏み出す一歩」:彼女は重大な選択しなければならない時に一歩踏み出す事が出来る。
             自分が何かをしたところで何も変えられないどころか悪化するかもしれない。
             だけど立ち止まっていたら改善する事もないだろうから。
             私は迷いながら、恐怖しながら、選んだ道を後悔するとしても、それでも一歩を踏み出そう。
             【重大な選択をする時「安分守己」を無効化する】
>「普通の常識力」:常識とは環境によって作られる価値観、知識、判断力である。
             そして彼女は大多数の人間から見て普通と言われる価値観、知識、判断力を持っている。
             ここまで大多数に受け入れられる常識を持っているのは逆に珍しい。
       →「安分守己」:彼女は自分の身を弁え、高望みはしない。
                 自分に出来る事など大したことがなく、身の程を弁えて行動する事が己にとっても周りにとっても良い事である。
       →「自己嫌悪」:自分は天才ではない、それは事実だ。
                 だが、本気で努力をしても結果を出せない無能でもないと自覚している。
                 それを自覚しているのに今からでも努力をしようと思わない自分を彼女は嫌悪している。
                 例え自分が決めた事だとしても、挑戦もしなかった事を後悔している。
>「日常愛」:彼女は家族や友人と共に過ごす変わらない日常を愛している。
        この日常こそを一番大事にすると彼女は決めたのである。
>「特別願望(閉)」:自分を認めて欲しい、特別扱いしてほしい。
            そんな誰でも持つ自己承認欲求だが、彼女はそれが人一倍強かった。
            だがそれを満たせる可能性を彼女は自ら閉ざした。
            それを満たす為に行動するという事は家族や友人に迷惑をかけるという事だから。
            【「安分守己」「日常愛」で無効化軽減中】

【称号】
>「普通の町娘」:何処にでもいる町娘である。

・経歴:とある町で産まれ、ごく普通に産まれ、ごく普通に育っている少女。
     人より少しだけ承認欲求が強いが、彼女は同じくらい家族や友人と過ごす変わらない日常を愛している。
     だから彼女は己の欲を抑え、ただの町娘として生きていく事を決めた。

377J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/09(土) 00:59:02 ID:O9DvxKG60
NAME:「ルクレツィア・ノイン」(新機動戦記ガンダムW)
属性:風
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「教官」
種族:純人種

╋<装備>╋
「エアリーズ・ノインカスタム」:基本的な機体スペックはノーマルと同じだが、通信機能が強化されたノイン専用機。
       →「チェーンガン」:連射能力の高い機巧用機銃。両翼端パイロンにも装備可能。
       →「ミサイル」:純科学火薬を炸薬としたミサイル。ランチャーは手に持つタイプと翼下パイロンに懸架されるタイプがある。
       →「飛行」:高いブースター推力により飛行が可能。障害物の影響を受けない。


【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「教官」:戦闘技能、またはそれに類する技術を教える事に優れている証。

【所持スキル】
>「我は並び立ち支える者」:伝説を証明する。ただその為だけに死に物狂いに、我武者羅に努力を続ける馬鹿を見続けてきた。
              彼を支える為に私は戦い、そしてこれからも私は彼を支える為に戦うだろう。
              彼が思うがままに戦える。私がやるべきことはただそれだけなのだ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。本人も貴族だが亡国の王子の副官としての嗜み。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

378J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/09(土) 00:59:23 ID:O9DvxKG60
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「ドライバースタイル・プリペンダーファイア」:ノインが持ち得る操縦技能。命を尊重する活人のムーブ。
                        火消しの火。命を守る為に戦う矛盾した行為。
                        だがそれでも多くの者を守ろうと彼女は戦い続ける
                        もしも彼女が殺すとすれば、命を命と思わぬ邪悪な者だけだ【不殺】
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「連携行動」:仲間と連携して行動を行う事により、互いを支援し合う特技。
        近くに居る仲間と自身の命中力と攻撃力に補正を受ける。
>「迎撃行動」:相手の攻撃に対して攻撃を行い相手の攻撃を無効化又は軽減を行う。
>「助言行動」:たった一言の助言で状況を覆すことはある。味方の行動に助言を与え達成値に僅かな補正を与える。
>「スウィープブラスト」:有象無象の敵を一掃する特技。モズ相手への攻撃に補正を受ける。
>「攻撃誘導」:わざと目立つような行動をして相手の注意を引き付け自身に攻撃を集中させる。
>「掃射」:弾丸をばら撒くように発射し、多くの敵を一度に巻き込んで攻撃する。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「王佐の才」:王族や指揮官のような人の上に立つ者を補佐する事に優れている才能。
        王や指揮官、又はそれに類する者の判定に補正を与える。
>「縁の下の力持ち」:見えないところで人を支えている人。
           本人的には内助の功と言えるように努力中。
>「可愛い物過ぎ」:可愛い物が好き。厳しい女軍人ではあるが、彼女もまだ若い女性なんだから当然と言えば当然だ。

【称号】
>「ソル隊」:円卓の王と呼ばれた者に鍛え上げられた者達の部隊の称号。

379J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/09(土) 00:59:40 ID:O9DvxKG60
・経歴:聖練32将ゼクス・マーキスの副官であり、多くの機巧繰りを育てた女性軍人。
ゼクスとは訓練時代からの同期であり、ゼクス同様成績上位者のみ集められたソル隊の一員である。
ただ成績優秀者だけを集めたソル隊であっても、教官である円卓の王と呼ばれた撃墜王の言葉を全て理解できたのはゼクスただ一人だった。
それを見つづけたノインはゼクスの正体を悟り、そして自分達とは違うゼクスを支え続ける事が自分の使命とし、永遠の二番手としてありつづけた。
そして自分自身の恋心に気がつくの早かったが、相手が悪かったのか気がついえていない。
あまりにも気が付いてもらえないので一度薬を盛った事すらあるのだが、平然と帰られその場に崩れた事もある。
最近自身と同じ相手に恋心を抱く安斎千代美と出会い、恋敵ではあるが友人となり時折酒場で愚痴をこぼしている。

380J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/09(土) 15:06:48 ID:8pX4OgB60
>>374を追記修正したもの
NAME:「アドル・クリスティン」(原作:イースシリーズ)
属性:火・風
クラス:「冒険家」 サブクラス「剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「良質なロングソード」:店売りだがしっかり見繕った良質な片手剣。どうせすぐ失くす。
「冒険日誌」:冒険の記録はすべてここに書く。これだけは失くさない。

【称号スキル】
>「冒険家」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
        野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
        「フィールドワーカー」互換。
>「巨獣狩り」:G級ほどではないが、巨大な魔物を狩り慣れた者の称号。
         巨大な敵と相対するとき、怯むことなく冷静に立ち回ることが出来る。
>「歴史マニア」:歴史にまつわるものに多く関わったため、一般には知られていないことも知っている。
           ただし、それを専門に研究してる学者と一部を除き劣る。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
             レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「半キャラずらし」:死角から死角へと敵の半身を沿うようにして駆け抜け攻撃する技術。
             見たことあるタイプの敵の間合いとかを何となく読んでできるだけなので、当然見たことのないタイプの敵相手には出来ない。
>「戦闘続行:探究心」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
               まだ見ぬ冒険が待っている、ここで倒れるわけにはいかない。
>「迎撃態勢:常時冒険」:常に戦いに備える。 危険な場所に居れば既に体は回避に備え、
                奇襲でさえもその結果への覚悟と準備を間に合わせる。
                冒険とは常に危険と隣り合わせ、それに備えるのは当然である。
>「超タフネス」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
          いちいちへばってたらいつまでたっても冒険できない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、今までの冒険で積み重ねた経験が造り上げた観察能力。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「熟練の野営術」:数々の野営経験で即席拠点を作るのが得意である。

【特徴スキル】
>「冒険バカ」:無理無茶無謀上等の冒険思考、どんな逆境でも諦めず良い方向に考える。。
>「強運」:とにかく運が”強”い(幸運とはいっていない)、冒険バカの彼にとっては歓迎すべきものである。
>「お人好し」:彼は非道を許さず困っている人を助けることが出来る精神を持っている。
>「フラグクラッシャー」:行く先々で美女とフラグを立てるが、彼は冒険バカ&初恋を忘れられていないのでそれが成立することはない。
               嬉しい出会いも、悲しい別れも冒険の華。

【称号】
>「赤毛の冒険家」:大陸において広く名を知られる冒険家。偉い人に探索を依頼されることがある。

381J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/09(土) 15:07:27 ID:8pX4OgB60
>>380続き
・経歴:まだ見ぬ冒険を求めて、大陸中を旅する若き赤毛の冒険家。
    聖錬の田舎の山村の出身。たまたま村に立ち寄った冒険者から聞いた外界の話に心を惹かれ16歳で村を飛び出した。
    17歳の時に嵐の結界に覆われ魔物が大量に闊歩する呪われた島エステリア島、暗黒時代より前に繁栄した古代王国イースの謎に迫る。
    かつて古代王国イースを滅ぼし、エステリア島を嵐の結界で覆い魔物を大量に呼び寄せた邪神(魔導文明の奴ではない)を気合の入った現地住民たちとともに打ち倒した。
    この際、初恋の女性は邪神を生み出した黒真珠を封印するために石になり眠りにつき、この別れはアドルの心にしこりを残していった。
    それ以降は記憶喪失になったり、捕まったり、漂流したり、拷問されたりしながらも、数々の冒険を繰り広げている。
    実は冒険の目的に黒真珠を破壊して、初恋の女性を解放する術を探すっていうのもある。単純に冒険が好きなだけってのも大きいけど。
    アドルの行動範囲は聖錬辺境、王国南部、桜皇、果ては魔王領まで及ぶ。
    行く先々で美女に惚れられるが、いまだにアドルの心を捕まえられた女性はいない。
    剣士として名高いがいつも準備不足で冒険が始まるので、現地で武器と装備を調達することになる。
    原作がどうなってるかは分からないけどこの世界のアドルは思い出の品は失くさないように拠点に保管している。
    
・備考:剣技は冒険で磨いた独学なので対魔物戦は得意でも、対人戦は苦手です。

382J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/10(日) 02:04:14 ID:vAIge15A0
NAME:「傀儡兵士のユイリン・ヒーノ」(原作:スクラップド・プリンセス、AAデビルアーマー[ドラゴンクエスト])
属性:幻・森
クラス:「マローダー」 サブクラス「人形使い」
種族:マローダー

・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。頑強な全身甲冑と巨体に相応しい剛撃、見た目以上に素早い動き、それでいて強力な魔術も扱うパブリック・エネミー。
戦闘になると達、人の読みを外す常識外の動きでありながら、機巧のような完全機械のような動きではなく人間的な柔軟さを持ち、鉄塊の様な剣での剛撃を繰り出す。
さらに<謡うもの>と本体による魔術攻撃がこれに加わる為、このマローダーの情報を知らない戦士であれば力量を発揮できないまま討ち取られ、
戦闘方法を知っていても、よほどの強者でなければ単純なスペックだけで押し切れる。
心底殺しが好きなサディストといった感じの言動であり、襲撃した街で一番抵抗した強敵を嬲り殺すのが趣味。

マローダーとなる前はラインヴァン王国を拠点とする職業的暗殺者であり、腕は良いが仕事よりも単に嗜好を満足させる事を優先する人物。
占い師風でチャイナ服を着た美少女だが、「自分は強い」と思っている傲慢な人間を殺すことに快感を覚える性癖であり、近接戦闘の達人を好んで殺す狂人。
数年前に廃棄王女抹殺の仕事を請負い、逃亡者一行への奇襲に成功、守護者シャノンを崖下に水ポチャさせる戦果を挙げるが、
その際の戦で生身で自身の喉元まで迫った彼を気に入り、再戦の為に仕事を放棄して肝心の王女殺害を放棄してしまう。
後の再戦でも負傷したシャノンに加え、ラクウェルとゼフィリスという魔術師二人に互角の戦いを繰り広げるが、技を見切られ追いつめられた際に放った
ロケットパンチの反動で甲冑にかけた魔法が暴走。鉄の棺桶となった愛鎧に挽肉にされながら、今度は自身が水底へ落ちる最後を迎えた・・・筈であった。

しかし彼女は瀕死の中、通りすがりの預験エージェントの聖別を受け、マローダーへと転生した。
以降はより多くの強敵を殺して快感を得る為に積極的に聖務をこなしており、やがて徳を積んでさらに強靭な肉体を得て、シャノンへの復讐を果たし、
やがては戦姫や五傑の様な猛者中の猛者を屠る事を目指している。預験帝の思想もゆがんだ精神に適合し女神に授かった力(本人談)を大切にしている

╋<装備>╋
「トム」:魔術による力場を外側に張り巡らせ、それを操作する事によって駆動する全長3Mほどの全身甲冑。チャクル・ダヴィ本体はこれの中央に存在する
     小柄なエクスマキナであり、手脚には魔晶石などの消耗品や、血液に偽装した毒物を詰めている。
「謡うもの」:腹部に浮いた人面のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
       本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
              聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「チャクル・ダヴィ(嘲笑う雌猫)」:職業的暗殺者として活動していた頃の名前。ラインヴァン王国でも有数の依頼成功率であった、ただ一体の甲冑を操る異端の<人形遣い>
                     達人との読み合いにボーナス修正。

383J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/10(日) 02:10:15 ID:11ImEaMs0
>>382続き
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
       →「トリプルマジック」:<謡うもの>の機能を用いて、3つの異なる上級魔法を同時に発動させる。
>「マリオネット・ボディ」:甲冑を魔術によって操作している。故に狂わず、歪まず、最大限の機動を発揮する。
       →「傀儡武闘」:人(亜人)のような外観と動きを持ちながら、戦闘においては機巧じみた駆動によって武術家などの虚を突く戦闘方法。
                身体全体と個々の動きが調和せず、機械のパーツの如く手足がそれぞれ別の生き物であるかのように動きながら、生物の柔軟さも備えている。
       →「対人殺人技術」:通常の武術とは異なる理で繰り出す技。達人の予測は不可能、構えからの読心も不可能、その代償に合理的な力の籠め方などを捨てている。
                   邪道は正道の意表を突くが、正道の洗練された動きには敵わない。
>「広域型ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
                   味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。より早く目標を探知する事に特化している。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。動作保証速度での動きを凌駕するが、
         この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。不十分な整備状態であれば破損すら起こりえるだろう。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:狂気」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。

【特徴スキル】
>「嗜虐趣味:強者」:強者、達人とされる人を痛めつけ、殺害する事に快楽を覚える。相手との力量差への嗅覚が鋭く、自身で倒せる程度の強者を見つけだし、標的としている。
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:蛇腹剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<マリオネットのユイリン>

なんか同僚が、単発依頼のボスぐらい想定してたらゆんゆんヒロイン回のボス(シルビア枠?)という美味しい役貰えたので、減った分のメンバー補充
元ネタは棄てプリ8巻で登場した暗殺者、恐るべき強者達に埋もれてるが地味に作中でシャノンとラクウェル同時に相手して優勢だった化け物。性格などは経歴のまんま
同僚の末路の感想としては、やつらなど偉大なるバルムンク・ノヴァの中ではまだ小物・・・小物?なんで初心者の街で死んでるの?特に装杖ってヤバい性能だったのに

384J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/11(月) 01:15:29 ID:FJyedwoE0
NAME:「ダンテ」(原作:デビルメイクライ3)
属性:火
クラス:「魔狩人」 サブクラス「魔剣使い」
種族:半人半魔

・経歴
赤いロングコートに大剣と二丁拳銃がトレードマークの魔王国領で活動する魔狩人。出身はおそらく聖連。
気障な性格で軽口を絶やさず、強大な敵が相手だろうと人を喰ったような態度を取る。
人としての正義や優しさを曲げない誇りを持ち、如何なる相手にも媚びることはない。
魔物狩りから猫探しまで気が向けばどんな依頼も受けるが、気に入らなければ札束を積まれても引き受けない我の強さを持つ。
まだ若く経験も足りないが特筆すべき戦闘能力を持つ。
子供のころ謎の襲撃者により母は死に兄は行方不明となった。
一人生き延びた先でガンスミスの女性に拾われ一時育てられる。その際に銃に関する一通りの技術を学ぶ。
その後ダンテは襲撃者と兄の情報を探すため魔狩人となり現在は事務所を構えている。
襲撃者の残した「悪魔」という言葉を手掛かりとしている。
父はかつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔人スパーダの末裔。
強力な身体能力、回復力、魔力を兼ね備えるが、本人の理解と経験が足りず真の力に目覚めているとは言えない。
リベリオンにより心臓を貫かれ死亡したことがあるが、契約が結ばれたことで「デビルトリガー」に目覚め復活。
好物はオリーブ抜きのピザとストロベリーサンデー。

╋<装備>╋
「魔剣リベリオン」:髑髏があしらわれた鈍色の大剣。ダンテが振り回しても傷つかない頑強さと親和性を持つ。
             意志のようなものがあり、話すことはないが呼べば飛んで戻ってくる。
             材質不明であり欠けてもいつの間にか復元する。
             ダンテの持つ潜在能力を引き出し補助する力があり、リベリオンとの契約を行うことで「魔剣使い」「魔器所持」を獲得。
             「デビルトリガー」「ロイヤルガード」「トリックスター」「力の器」を解放する。
              ・(脳内設定)その本質は結晶化した化身。本体が死亡してもなお残り続けるある種の分身。いくらかの判断能力を持つ。
                魔王領でかつてあったであろう力の継承方法。自らの血と肉と魂を分け独立した「化身」を結晶化させ魔剣として後継者に譲渡する。
                その性質上、作成した本体は弱体化もしくは死亡する危険な術法。現在は廃れている。
「エボニー&アイボリー」:白と黒の大型二丁拳銃型魔具。持ち主の魔力を弾丸に変え引き金を引けば撃ち出すシンプルな機能。
                ダンテの魔力に耐えられるよう頑強にチューンナップされたガンスミスのハンドメイド。
              実弾も装填可能だが金がないのでダンテはあまり使わない。
「銀のアミュレット」:父から受け継いだ家に伝わる二つのアミュレットの片割れ。金のアミュレットは兄であるバージルが持つ。

【称号スキル】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔人の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
           己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「ソードマスター」:父より受け継ぎし流派の基本的なスタイル。魔人の身体能力を前提としている。
             純粋な武術としても使えるが、本来は魔なる武器の力を扱うための技。楽しすぎて狂っちまいそうだ!
     →「スティンガー」:高速で敵に向かって突進し、強烈な突きを繰り出す。
     →「ドライブ」:剣風と魔力によって生み出される衝撃波で離れた相手を攻撃。
     →「プロップシュレッダー」:剣を鋸のよう高速回転させて相手を斬り刻む。

>「ガンスリンガー」:射撃武器による我流の戦闘スタイル。
             手数による圧殺を目的としており精密性に欠ける。Jackpot!
     →「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
     →「トゥーサムタイム」:2方向の敵に対する同時射撃。
     →「レインストーム」:空中での射撃でも狙った敵に弾丸の雨を降らせる。
     →「チャージショット」:装填した弾丸に通常より強力な魔力を込めて射撃を行う。
     →「ラピッドショット」:素早い連続射撃により機関銃のように射撃を行う。

>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
     →「デビルトリガー」:魔剣の魔力を取り込み己の化身を纏い魔人の力と姿を解放する。
                   身体能力を大幅に強化し攻撃に炎を纏う。ダンテはまだ扱いきれていないため時間制限がある。
                   【魔器開放】【魔力逆流】【超再生】【魔力撃】【化身】ここから先はR指定だ。

385J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/11(月) 01:16:23 ID:FJyedwoE0
>>384

>「武機知識」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
        →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
        →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                     銃使いの基本的なスキルはとあるガンスミスから教わった。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
           それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
     →「粉砕」:人外の筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「心眼(偽)」:直感・第六感・戦闘予測による危険回避。虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
          毒すらろくに効かない。父より受け継ぎし魔人の血の恩恵。
>「タフネス」:半魔とはいえ生半可なことでは疲れを知らない。
>「戦闘続行:魔人」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             それは人ならざる魔人の生命力。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
     →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
     →「ロイヤルガード」:瞬間的に放出される魔力と完璧なタイミングがあらゆる攻撃を瞬間的に無効化、防ぎ切る。悪いね、閉店だ。【完全防御】
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
     →「トリックスター」:敵を踏みしめ、中空を跳ね回り、生死の狭間を駆けるスタイル。いかれたパーティーの始まりだぜ!
>「俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。「超俊足」の下位技能。
>「漢探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。不死身と呼ばれる所以である。
>「挑発」:相手の意識を逆立てて、平常心を失わせる。なお、”修羅には通じない”
         こりゃ、珍しい、お喋りするワンちゃんか? コンテストに出たら優勝するぜ!!

【特徴スキル】
>「デビルメイクライ」:大事なものとの別離や死に直面したとき流す涙は純人種も魔人も変わらない。
               人を思って涙することができるならそれは人間だ。
               人間を信じる彼の精神性の象徴となる言葉。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
         交渉判定が一段階有利になる。銀髪碧眼の屈強な男、だがどこか決まらない二枚目半。
     →「スタイリッシュ」:戦闘において、周囲の環境や相手の行動すら利用し予定調和のごとく行動する。
                   技が洗練されるほど周囲の目を引き付け魅了する。【クレバー】Smokin'SickStyle!!!/ 熱くてキレてるスタイルだ!!!
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
         それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
       初めて手にした武器も手足のごとく使いこなす。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
           故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「金欠」:借金はないが預金もない。あれば湯水のように使い、無くなれば迷子の猫探しでも引き受ける。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼だ。
          ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。

【称号】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔族の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔族の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「何でも屋」:何でも屋として事務所を構えている。名前はDevl May Cry。
>「不死身の男」:不死身と噂されるほどの逸話を持つ。心臓を貫かれても死なないとか。
            人生は刺激があるから楽しい、そうだろ?


・元ネタは傑作アクションゲームデビルメイクライ。特にシリーズで一番若いDMC3をモチーフにキャラを練りました。
 さすがに心臓を何度も貫かれたり体を切り刻まれたりしたら死ぬぐらいの不死身度、リベリオン串刺し事件は例外。
 リベリオンとの契約で獲得した「力の器」で魔力を身体強化以外にも回せるようになり空中で一瞬の足場を作って跳ねたりする「トリックスター」
 攻撃に対して魔力をタイミングよく打ち込む攻勢防御による防御「ロイヤルガード」といったスタイルを解放。
 何よりリベリオンの力と補助により展開した化身を纏う「デビルトリガー」は、攻撃・防御・再生・属性攻撃(火)とてんこ盛り。
 ただ長くはもたない、故に切り札。
 リベリオン関して古龍武器を参考にこんなのあるんじゃないかなぁ位のつもりで出したので、
 設定的に無理ならご先祖様な誰かがとりついた魔剣などに変更をお願いします。

386J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/11(月) 01:19:46 ID:FJyedwoE0
>>385

 最新作DMC5が楽しすぎて作ってみたけど。DMC5動かして楽しい、ストーリーが楽しい、敵がすごくて楽しい。ぜひやって楽しんでほしい(ダイレクトマーケティング)
 DMC5だと4ですでに究極完全体というべき成熟した強さのダンテがまさかのジョグレス進化かまして
 明らか魔王級と化しててすごい強いかっこいい。さすが大型キャンペーンを3から4つ攻略済みの主人公。その場合の能力は下記参照

まず武装全部にスタイルの統合強化版つまりシリーズ武器と技全部乗せ、とか。
「スタイルチェンジ」:途切れない連撃終わらない猛攻、武器を瞬時に切り替え如何なる状況でも敵を打ち砕く。
           今まで培った技と手に入れた武器が一つの完成形に至ったスタイル。全ての武装に<習熟>を持つ。

デビルトリガーにいろいろ追加スキル、空も飛びますよ魔力で、とか。
「魔法剣」:Lv n/5 <魔法剣>を習得している。
     →「幻影剣」:魔力で構築した剣を作って浮かして操る。通常攻撃、技、移動で敵に追加ダメージ。
            兄の使った魔術を完全に己のものとしている。
「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
           足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
        あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し
        害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
        卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
        →「浮遊機動」:月衣から生み出される反発及び重力軽減によって
                   魔人化したダンテは常に地ではなく浮遊しながら移動することが出来る、
                   推進力が必要だが空すらも舞えるだろう。

追加リソースにより魔力が超増大、とか
「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する
          【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
「力の解放」:生命力を消費し、眠れるポテンシャルを解放する力の制御。
          放出魔力量を拡大し、己の魔法及び
          攻撃に対して力を注ぎ込み、爆発的に効果を増幅させる。

強大な敵と戦い勝利してきた結果、精神的な余裕ありあり、でも油断はしないので
「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
               覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           彼は如何なる困難を前にしても不敵な笑みを絶やさない。
           スパーダの魂を継ぐものとして、何より揺らぐことなき己の信念ゆえに。【修羅道】と同等補正を取得する。

たぶん原作的ストーリーをDMC5まで10年くらいかけて全部消化するとこんな感じになる、かな。なんか強ーいって感じ。
生き残って鍛錬を続けて敵がわんさかやってくればもしかしたらこうなるという未来形となりますこちらは全く無視して問題ありません。

387J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/11(月) 13:41:39 ID:Aq3HUgkk0
【キャラ案】
NAME:「秦良玉」(Fate/Grand Order)
属性:森
クラス:「白杆兵」 サブクラス「槍兵」
種族:純人種(桜皇)

╋<装備>╋
「白杆槍」:<緑>の札により品種改良されたトネリコを使った槍。
        一般的な槍より柔軟かつ丈夫で、生命力を流し込む事で、一部の対象をやや畏怖させ追い払える。

【称号スキル】
>「白杆兵」:定期的に通達されるルートを辿り、通りかかる領地で治安活動の補助を行う部隊を率いている者である。
        「白杆〜」と付く装備と活動によって得た経験を基にした技能を修得する。
>「槍兵」:槍の扱いに長けた者である称号。
       槍の扱い方を身に刻み込まれる程の技量を持っており、デメリットすら逆手に取った臨機応変な行動が可能。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
              →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「盗賊打破者」:白杆兵を率いて盗賊・犯罪行為をする者たちを撃退してきた実力者。
           培われた経験と部隊の数を活かして有利に対処していく。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ランスマスタリー」:槍に特化した使い手の証明。
>「白杆服」:白杆兵を率いる事になった際、部隊の支援を申し出た企業から提供された戦闘用防護スーツ。
        試験運用も兼ねて支給された物であり、定期的に改修された物が届けられている。
        彼女のは、王国のデザインを取り入れた物で、決して悪意はない。
       →「強化:身体能力」:装着者の生体電流を増幅させ、その一部を装着者の筋肉を刺激する事に使用する事で、
                    一時的に身体能力を高め、継続的に使用する事で底上げしていく。
       →「魔力障壁」:増幅させた生体電流と空気中のマナを利用して、服を覆うように魔力障壁を生成する。
                 ただし、魔法攻撃を軽減するのが限度。【任意で起動させる仕様】
>「無欲にして忠義の詩」:自ら作成した詩を読み上げて、自己暗示の要領で集中力を高めて「ゾーン」と呼ばれる領域へ
                一時的に突入して、無駄を減らした戦闘活動を行う。
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。
       →「部隊回避」:相手の攻撃の特徴を読み、部隊を適切な位置に回避させる事で最低限の被害に抑える。
       →「敵意誘導」:部隊による攻撃や妨害などで敵意を向けさせ、自分達の方向へ誘導する。
>「カリスマ」:彼女の忠義心の高さが一種のカリスマ性を発揮し、上官や部下から慕われている。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「タフネス」:長期戦を想定した鍛錬を行い続けた事で身に付けた常人を上回る体力と戦いながらでも体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。

388J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/11(月) 13:42:05 ID:Aq3HUgkk0
>>387の続き

>「俊足」:日々の鍛錬によって鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術にて大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:戦地となる場所にいれば常に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                例え奇襲を受けても、即座に反応して最適行動を取る。
>「戦闘続行:忠義」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性。
             それは己の心に抱いた忠義を守り通したいという思いから。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。

【特徴スキル】
>「才女」:性格は温厚で控えめである一方、難事に対して柔軟に対応する優れた機知も持ち合わせている。
>「忠士の相」:主と認めた者への忠義心を高く抱いており、それゆえに主や部下からの信頼も得ている。
>「柔らかい身体」:足を上げて頭につける等、常人よりも柔軟な身体をしている。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
>「未亡人」:今亡き夫を想って独り身であり続けている。
>「美少年好き」:夫への愛とは別に美少年の事がかなり好きで、好意を抱きやすい。
           なお、付き合っている相手がいる場合はあえて避けるが、いない場合はそれとなくアプローチを行う。
>「世話焼きお姉ちゃん」:年下の子供に対して過保護に世話を焼いてしまう、一種の属性。

【称号】
>「おっぱいタイツ武将」:全身タイツでボディラインがはっきり出る衣装を着ている為に付けられたあだ名。
>「詩人」:息抜きの一環として様々な詩を詠む事があり、それらを詩集としている。

389J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/11(月) 13:42:47 ID:Aq3HUgkk0
>>388の続き

・経歴:聖練の武将であり、試験的に編成された部隊を率いる事を命じられた女性。
      桜皇の修羅の国の農家の生まれであり、農作物を奪おうとする賊に討つ為に槍術を修得したという経緯もあって、
      近隣から才女と認識されていた。
      ある日、聖練から慰安旅行に来ていた自警団の隊長とお互いに一目惚れして、数日間の交際の末に夫婦となり、
      夫の故郷へ移住して、夫が率いる自警団の一員となって支えていった。
      しばらくして、自警団内外でも認められる程の活躍をして治安に貢献した事で副隊長へ任命され、夫婦で協力して
      今まで以上に貢献した為、領主や領地内の民から高く評価されていった。

      だが、不運にも革命戦争が発生し、領地が戦場に隣接していた為に出兵する事になり、二手に分かれて襲撃への
      対処の為に行動していたが、夫が内通していたという罪で投獄され、尋問の末に獄死したという知らせを受け取る。
      内心動揺していたが、領主や民を第一に行動する事を遺言で伝えられ、その言葉に従って奮闘し、終戦後に夫の
      遺体を引き取り、自警団の新隊長となり、結束力を高めて以前以上に治安活動を行っていった。
      その熱心な治安活動を耳にした国の重鎮が尋ねに訪れ、新設予定の特定ルートを巡回して治安活動する部隊の
      モデルケースになる事と新型装備の実践運用の依頼を打診され、部隊のメンバーと講義して了承する。
      それから、国から派遣された人員と自警団のメンバーを混ぜた部隊「白杆兵」を編成し、最低限の人員に領地内の
      治安活動を任せて、定期的に指定されたルートを巡回して治安活動と装備のテストを行っている。

390J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/12(火) 01:21:25 ID:3pnA2Qcg0
レイ・クウゴの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4660、,4689

391J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/12(火) 01:22:24 ID:3pnA2Qcg0
>>390の修正 レイ・クウゴの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4660,4689

392J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/12(火) 22:10:44 ID:2oBjA7vU0
NAME:「フラダリ」(ポケットモンスターXY)
属性:火、森
クラス:「使役闘争士」 サブクラス「駆使者」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「カルドカード」:セプターと呼ばれる者たちがその技を振るう際に使うカード状の魔道具。
         自身のオドを呼び水としマナや地脈の魔力を支配し、その技を振るうセプターの武具。
    →「カルド:メガストーン」:意思なき精霊を刻み込んだメガストーン製のカルド。
                   発動すると星属性により多くのマナを取り込んだ精霊を投影し、対象に吸収させる事で身体能力を上昇する効果を持ち
                   メガストーンを埋め込んだ使役獣に吸収させれば共鳴しあい、莫大なエネルギーを齎す。
「ハイパーバイザー」:熱による光の歪みを調節する事で是正し、マナ値変動による環境変化を捉えるバイザー型科学的魔道具。
             発掘品を自身の手で改良した代物であり、使役獣のオドを用いた変則的なカルドの技を補助する補助具。
【称号スキル】
>「使役闘争士」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「駆使者(セプター)」:自身のオドを呼び水に、カルドと呼ばれるカードで性質を付与し大地や大気にある魔力を支配する事で技を成すカード使い。
              自身だけでも十分にその技を行使するが、使役獣と連携する事で完成度と技の幅を大幅に引き上げている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
              →野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「研究者」:何かしらの分野の学問を詳しく考察し、実地や専門の建築物で実験などを行い真理を明らかにする者の称号。
        彼はモンスターなどの非人間に分類される生物に対する生態学、機械を用いる事でより良い飼育法を編み出す獣医学の分野を修めている。
>「決意した者」:その人生を一つの目標を達成するまで、苦難や犠牲があろうとも辿り着こうと決心した者。
           彼は聖錬の頂点に立ち、その膨大な力を神の如く振るう絶対者を、どれほどの時間をかけようとも打ち倒すと決心した。

【所持スキル】
>「生物学知識」LVN/5:内臓器官の機能や肉体代謝など生物の生体現象に関する知識と応用技術を持っている。
              トレーナーとしてモンスターに対する理解を得る為に修め、その一部の知識を人体の治療にも流用出来る、【内蔵:下等医療技術】。
>「政治知識」LVN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
              元王族にして、聖錬に名を残す研究者としての嗜み。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
              生物の機能を考察する研究者であり、使役獣と相互理解を必要とするトレーナとしての知識。
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスする事が出来る。
       →「機具製造」:魔術知識と科学知識を組み合わせて、実用に耐えうる機具を作成できる。
>「魔術師」LVN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             地脈や大気のマナという膨大な力を扱うセプターとして必修すべき魔術の知識。
       →「性質付与:代用」:マナに特殊な魔道具を用いて魔力的性質を付与する技能。カルド使いの初歩知識。
       →「領域支配」:カルドを用いて領域として捉えた地のマナを掌握する。
                領域と捉えた箇所のマナを投影獣や使役獣の補助、自身の手で親和性を高める事で支配するセプターの本領の一つ。
>「テイムマスタリー」:使役獣に適切な指示を繰り出し、戦闘を行うトレーナーとしての技能を習熟している。
              その指示は戦場を動かす刃となり、その意を汲む獣達の知性と判断力と合わさると

393J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/12(火) 22:11:46 ID:2oBjA7vU0
              時に理性を持つ人間の如く柔軟に、時にその強大な力を振るう獣として適切に振舞わせる事を可能とし、その力を数段引き上げる。
>「陣技:火炎獅子の狩場」:相棒であるカエンジシの属性感応力と支配力、自身のセプターとしてのマナ制御と性質付与により
                  親和性を高める事で自身は燃えず、相手は燃やし尽くす炎の領域を作り出す。
                  火に属する魔力を持たぬ使役獣の行動が制限される欠点はあるものの、盤面を絶対的な有利とする切り札。
       →「擬似メガ進化」:メガストーンを埋め込んだ使役獣に対して自身のカルドを領域の魔力を材料に発動し強大な魔力の鎧、化身を纏わせる。
                  セプターとしての魔力の繊細な操作と、衝動に押し潰されない程に自我の強く、魔力増強による負荷に耐える肉体を持つ
                  使役獣により成す擬似的な進化であり、世にいうG級と肩を並べる程の力を持つ。
       →「陣技改良:炎水竜の遊泳」:メガ進化を行ったギャラドスを水属性の魔力を放出し、カルドで調和する事により空気中に蒸気の渦を発生させる。
                          空は蒸気の波に感応する事で泳ぐ様に舞う水龍と炎鳥、地は敵対者にだけ牙をむく炎を纏う獣達に支配され
                          時間が経つ毎にマナを引き寄せ、濃度が増すこの領域は支配者に仇名す者の多大な脅威となる。
>「四式六令」:トレーナーが使う”四つの指示と、六つの指令『当てろ』『躱せor避けろ』『耐えろ』『防げ』の四つが
           『四式』それに加えて六個の『能力を上昇させる指令』。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、トレーナーとして幾多の獣、盗賊との戦いを積み重ね造り上げた観察能力。
>「迎撃態勢:常在戦場」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                 自身の領域の中にいても尚、自身を容易く殺しうる獣達に幾度もあった故の心構え。
>「戦闘続行:矜持」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
              例えそれは己が再起不能になろうとも目的を達するまで倒れる事は許されないし、そのつもりもない。
>「弁論術」:新商品のプレゼンテーション、商談相手との交渉、企画会議での説得力ある説明など言葉を扱う弁論の技を修めている。
        元王族として知識を修め、長い人生の中で磨いてきた世の中を生き抜く一種の知恵。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、証拠など追跡、特定される要素や陰謀の痕跡を無くし消し去る技能に優れている。
        長年に渡るレジスタンスの裏の支援者としてその正体を掴まれない為の権謀術数。
【特徴スキル】
>「火の気質」:火の現象、マナ現象における火の現象それらに対する感応性を、肉体における現象能力を得たもの。
          火の属性に長けたセプターであるノーブルエルフの生まれにして、人魔身へと変化したその体は火属性を含む炎に例外を除き焼かれる事はない。
>「静かなる炎の心」:その心は内に秘める決意と感情を強固に持ちながら、必要とあらば外に一切出す事なく隠し続けれる冷静さを持つ。
             好機以外では表に出ぬ慎重さが合わさればその裏を見抜く事は至難だが、一度でもその感情を放出すれば目的を達成するまで消えぬ激情となる。

【称号】
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。

394J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/12(火) 22:12:15 ID:2oBjA7vU0
+手持ちの使役獣+
「コジョンド」:鞭のような四肢を活用し一般的な人間の拳闘士を上回る程の格闘技量を持つ狐の姿を持つ魔獣。
        戦闘時は陣技の関係でフラダリの護衛をしているが保有属性である森属性により活性化した草花の罠を仕掛けたり、隙があればその四肢で攻撃する。
       →保有技:けたぐり、くさむすび、ねこだまし、とんぼがえり等。
「ファイアアロー」:火山地帯など家族性に適応し、火を操る事で生み出した気流に乗り高速飛行を行いながら、強力な一撃を繰り出すハヤブサの姿の魔獣。
           普段は偵察、伝令役としての役割を持ち戦闘となると制空権を支配する。
          →保有技:ブレイブハート、つばめがえし、はねやすめ、つるぎのまい
「カエンジシ」:フラダリが幼少時に出会い、数百年経った現在でも人でいう所の人魔身化を果たし以心伝心の相棒としている獅子の魔獣。
         その鬣に宿す火属性の魔力を使った炎は変異した事により純度と親和性が増しており、制御下に置いている炎なら手足の如く自在に操る。
         →保有技:オーバーヒート、ハイパーボイス、だいもんじ、めざめるパワー
「ギャラドス」:コイキングから極めて稀に成長して産まれる変異種の中でも生命の危機や魔力の過剰摂取により赤い鱗を残したまま竜の姿へと変化した魔獣。
        フラダリにコイキング時代から飼われ、メガストーンを取り込んだ事により変化した今の姿でも深い信頼を相互に持っている。
        戦闘時でも危機でない限り出す事のない切り札であり、ある状態の関係で普段使っている技で水を利用したものは少ない。
         →保有技:はかいこうせん、ストーンエッジ、やきつくす、ドラゴンテール
     →「メガギャラドス」:自身のカルドと取り込んだメガストーンを共鳴、マナを爆発的に吸収し自身の龍属性を用いた化身化により、戦闘に特化した姿となる。
                 星属性を附加した水属性を宿す魔力は火属性と混ざる事で、高温の蒸気を生み出しそれを利用する事で空を舞う事すら可能にし
                 龍属性と星属性を纏う水属性の化身は厚い水の壁と、星属性と龍属性の魔力は大魔法ですら消滅に等しい耐性を齎す。
                  欠点として火属性を宿していないため、陣技内で行動する為に水を化身に集中させるので水タイプの技の精度が落ちるが
                 それでも絶大な魔力と強靭な肉体は単体で世に言うG級に肩を並べる程の力を持つ。

経歴:エーテル財団においてモンスターの生体構造、飼育方などの研究分野の部長を務める人魔身の男性。
   研究者としての造詣が優れ、コミュニケーション力と一種のカリスマもあり品行方正であると社内や社外でも評判の良い人物で
   トレーナーとしての能力も優れた所謂成功した人なのだが、出生などの過去については詳しく知れておらず謎の多い人物としても有名である。

    その出生は魔導文明前後のカルド使いという聖錬に広く存在したノーブルエルフと呼ばれる者の一人であり、その一族の当主の弟としてであった。
   彼の一族は当時のセプターの争いにおいて支配領域を広げていたのだが、突然の属性災害によって統治していた国ごと壊滅したのであった。
    だが彼は護衛として幼少期を共に過ごしたカエンジシと共に重傷を負いながらも生き残り、人魔身へと変化した。
    その後に同じセプターに対する災害の現場を検証した結果、災害の発生方向が聖都の方向より起こっていた事から聖都に犯人がいると判断し
   その犯人が誰が特定し無くなった身内の怒りを思い知らせると決意し、そのための手段としてセプターとしての技能を活かし複数の地で
   社会的地位を高め、聖都に反感を持つレジスタンスを介して情報を集めようと暗躍しているのであった。

    そして新たな職場であり、長い人生の中で磨いたトレーナーとしての技と知恵を活かそうとエーテル財団の重役に登り詰めていたのだが
   数年前の聖錬北部の反乱における災害から独自に分析し、当時の聖都の状況や裏で集めた情報からある絶対者の存在を知るまで至ったのである。
    現在ではその絶対者を倒す計画と手札を練りつつ、勢力を増しているレジスタンスに技術や情報、資金を裏で流す事でその怒りを
   絶対者に叩きつける機会を虎視眈々と狙っている。

メモ:セプターと使役闘争師のキャラを作りたくて、シナジーを合わせて両方組み合わせた一石二鳥のキャラ。
   使役獣とセプターの連携で場の環境を自分有利にする事で詰めていく持久戦が強みのキャラクターです。
   なお、メガシンカについてはメガギャラドスのAAが一枚しかないので調節も兼ねて元のAAのまま化身化で強化した設定にしました。
   よく使われてるのに、何でメガギャラドスのAA1枚しかないの?

395J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/13(水) 07:32:51 ID:LXCcZ5ac0
前スレにて出した投稿案 魔王領の巨大カピバラの支援です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4693

396J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/13(水) 07:34:44 ID:LXCcZ5ac0
>>395
忘れてました、投稿案はこちらです
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/589-590

397J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/14(木) 11:04:52 ID:/P6EZq9E0
施設案:テメンニグル
所属国家:不明(魔王領?)
概要:かつてスパーダがその力と人・魔族の協力を持って魔神を封じた巨大な塔。地の底へと埋没しており現在地は不明。
     かつてスパーダが勝利し、しかし殺しきれなかった強大な魔神を封じるために構築された儀式場。
     魔剣「閻魔刀」の力で異界を構築し魔神を閉じ込め、魔剣スパーダと協力した巫女、複数の魔道具の力を核に作り上げた塔により封印。
     二度と目覚めることが無いように血の底へと埋没している。
     この封印を解くにはスパーダの血族の血、協力した巫女の血族の血、金と銀のアミュレットが必要となる。
     そして異界にて楔となっているフォースエッジを引き抜くことで魔神は復活する。

398J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/15(金) 18:31:31 ID:ORmpVwD.0
NAME:「バージル」(原作:デビルメイクライ3)
属性:火
クラス:「魔剣使い」 サブクラス「刀術師」
種族:半人半魔(吸血鬼)


・経歴
青いロングコートに桜皇刀、目を引くオールバックにした銀髪と碧眼が特徴の半人半魔。父親は吸血鬼系の魔人。
ダンテという弟がいる。出身はおそらく聖連。
性格は冷酷かつ非情。かつて母を失ってしまったがゆえに、何よりも力を求める冷酷な男へと成長してしまった。
身内であろうと障害となるものは容赦なく切り捨てる。
現在は祖先である伝説の魔人スパーダの力を我が物とすべく謎の協力者(ジェスター)を利用しつつその伝説を追っている。
普段は偽名「ギルバ」を名乗っている。


╋<装備>╋
「閻魔刀(ヤマト)」:桜皇刀の形状をした魔剣。空間に対する干渉能力を有する。【時空干渉】
「金のアミュレット」:父から受け継いだ家に伝わる二つのアミュレットの片割れ。金のアミュレットは兄であるバージルが持つ。

【称号スキル】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔人の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
              己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「ハイライダー」:我は先陣を切る者、誰にも届かせない、常に戦端を斬り穿つ。高速戦闘を旨にする戦士称号、
              速度の乗り手、軌道操作及び速度操作の技能を取得し、行動速度に技術値を加点する。
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
              密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv n/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「幻影剣」:己の魔力で剣を生み出し操作する魔術。
       →「円陣」:自身を起点に周囲に幻影剣を展開し、回転させる。
       →「烈風」:敵を起点に幻影剣を展開し串刺しにする。
       →「急襲」:周囲に展開した幻影剣を連続発射する。
       →「破裂」:放った幻影剣を爆発崩壊させる。
>「トリックアクション」:短距離転移を戦闘に耐えうるレベルで簡略、高速化した魔術
       →「エアトリック」:発射した幻影剣を起点に転移を行う魔術。
       →「トリックアップ」:自身を起点に真上に瞬間移動を行う魔術。
       →「トリックバック」:自身を起点に真後ろに転移を行う魔術。
       →「トリックダウン」:上空から真下の地面へと転移を行う魔術。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「次元斬」:納刀状態から鍔鳴りとともに斬撃の渦を放ち切り刻む。
       →「疾走居合」:疾走からの居合とともに無数の斬撃を放ち、同時に真空の刃を発生させ相手を切り裂く。Die./死ね
       →「羅閃天翔」:自分が上昇しつつ、周囲の敵を螺旋状の斬撃に巻き込み打ち上げる。
       →「デビルトリガー」:魔剣の魔力を取り込み己の身に纏う、異形の力と姿を解放する。
                     身体能力を大幅に強化する。魔人の力を思い知らせてやろう
                     【魔器開放】【魔力逆流】【超再生】【魔力撃】【異形】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
              それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「心眼(偽)」:直感・第六感・戦闘予測による危険回避。虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
          毒すらろくに効かない。父より受け継ぎし魔人の血の恩恵。
>「タフネス」:半魔とはいえ生半可なことでは疲れを知らない。
>「戦闘続行:魔人」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              それは人ならざる魔人の生命力。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「高速機動」:ただひたすらに速く、動く。魔力を集中させ、本来ならば自分でも制御出来ないほどの高速機動の中でも
              己を見失わずに稼動させ、制御する。高速移動ではない、高速機動だ。
>「超俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。


【特徴スキル】
>「I need more power」:如何なる努力、如何なる犠牲を払おうともさらなる力を求めるバージルの在り方。
              俺の魂はこう言っている もっと力を。【努力の才能】【魔法の如く】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。銀髪碧眼の屈強な男、だがどこか決まらない二枚目半。
       →「スタイリッシュ」:戦闘において、周囲の環境や相手の行動すら利用し予定調和のごとく行動する。
                     技が洗練されるほど周囲の目を引き付け魅了する。【クレバー】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
              故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼だ。
              ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。

【称号】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔族の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔族の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「ギルバ」:偽名。


・元ネタは傑作アクションゲームデビルメイクライ。特にシリーズで一番若いDMC3をモチーフにキャラを練りました。

399J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 11:06:50 ID:tDM/70ho0
【キャラ案】
NAME:「ヴァッシュ・ザ・スタンピード」(トライガン)
属性:雷
クラス:「ガンマン」 サブクラス「トリックスター」
種族:純人種?

╋<装備>╋
「銀のリボルバー」:銃身部分にレールガン機構を内蔵した、銀色のリボルバー式大型機械銃。
              銃弾の威力と弾速を大幅に上げる事に成功したが、銃器の重量が重くなった他、レールガン機構を
              稼働させる為に必要となる生体電流がかなり必要な為、実質的に専用銃となっている。
「真紅のコート」:遠くからでも目立つ真紅色のコート。
          魔導文明時代の技術を使われているらしく、高い防弾性と生体電流を流し込む事で周囲のマナと結合し、
          コートの表面に魔法を軽減する魔力障壁を展開する機能を備えている。
          ただし、鉄球のタコ殴りと変わらない衝撃が伝わる。

【称号スキル】
>「ガンマン」:超絶したガンテクニックを身に着けた銃器使いだが、本人の拘りで「ガンマン」と言っている。
           技量と経験に合わせて銃器を扱う戦闘技能を修得する。
>「トリックスター」:早さを活かした戦法や仲間へのフォローが得意な職業。
                素早い動きに関連する技能や動きを組み合わせた独自の戦法を修得する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
        →「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
                       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
        →「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
                       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「地には平和を、そして慈しみを」:人が作り出す未来は未確定であり、今よりも良い未来を作り出す可能性を信じ続け、
                      今日も希望を抱きながら唱える。ラブアンドピースと。
       →「不殺の枷」:基本的に決して人の命を奪わず、相手が悪人であっても命を救おうと奔走する、一つの信念。
                 戦闘中、本来の実力を制限してしまう。【ただし、相手が許されざる者なら解除する】
>「武機知識 LvN/5」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「メンテナンス」:自分の武器に限るが、時間をかけて万全な状態に出来る。
       →「特殊弾生成」:レールガン機構を使用しても耐えれる実弾及びそれを加工した特殊弾を生成する。
                  生成するのに十分な素材が揃っていないと行えない。
         →「強化弾」:レールガン機構を使用しての射撃にも耐えれるように生成した特殊弾。
                 基本的に通常弾と同じだが、これを加工して新たな特殊弾の生成に使用する。
            →「徹甲炸裂弾」:貫通性と銃弾を炸裂させるように加工した特殊弾。
                       ある程度の装甲も通用する他、弾が止まった瞬間に炸裂する仕様。
>「クイックドロー」:抜撃ちと呼ばれる技術で、装備・<銃>に関連するスキルを即座に準備出来る。
       →「精密射撃」:命中させる事を重視した射撃により、相手の行動を妨害する。
       →「インターフィアレンス」:敵対者の行動に先んじて、それを撃ち落とすことが出来る。
                           全ては呼吸次第だが、その意を挫く事が出来る。
       →「スポットバーストショット」:一点の箇所に複数の弾を撃ち込むが、銃声が一回にしか聞こえない程。
       →「ノーフレームリロード」:目にも見えぬ早業で銃弾を補填する。

400J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 11:07:12 ID:tDM/70ho0
>>399の続き

       →「射手の体術」:シューターやガンナーと呼ばれる射撃使いでありながら接近戦すら可能とし、駆使してなお
                  それを射撃の精度を劣化させない翻弄な足捌き。
                  例え切りかかられようともその弓矢を、銃を外すことはない。
                  走りながら弾丸を当てる、それは口でいうほど優しくはない。
>「トリックショット」:素早さや奇抜な動きを組み合わせた銃技、通称<曲芸撃ち>を行う。
            ただし、構えた状態で行うので「クイックドロー」の効果対象外になる。
       →「ビリヤードショット」:敵弾に自弾を当てて、弾道を逸らす。
       →「エイミングショット」:鍛えられた動体視力を駆使して、装甲の継ぎ目や損傷が大きくなる箇所を狙い撃つ。
                     特に空中を高速で移動する相手に対して移動先を見切って狙い撃てる。
       →「エア・アサルト」:高く跳び上がりながら、視界内の
       →「ラッシュショット」:機械銃のリミッターを解除して連射する。
       →「ゼロレンジショット」:零距離から撃ち、確実に仕留める。
>「魔力弾」:銃器に魔力を流し込むことで、シリンダー内に銃弾状に圧縮された魔力が装填され、銃爪を引いて撃ち出す。
>「レールガンモード」:銃身に組み込んだレールガン機構を起動させて使用する。
              ただし、生成した「強化弾」及びそれを加工した特殊弾しか使えなくなる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「俊足」:幼年期から続けている鍛錬により常人以上の脚力を身につけ、独特の走術にて大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:魔王領を巡り続けながら鍛えた事で身につけた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを可能とする。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「限界突破(修練)」:本来なら種族別に存在するという成長抑制(リミッター)により、成長限界を迎えている筈だった。
                 だが、極限状態で修練を行い自身を追い込む事で成長抑制を外す事に成功した。
>「飛び込み体質」:無自覚にトラブルが発生しそうな場に遭遇し、発生すると早期解決の為に介入してしまう。
>「女好き(偽)」:女性に対して過剰なアプローチを行ったり、自身に好意を持つ相手へ塩対応を行う。
              女性と親しくなりたいのは本音だが、自分のような愚者よりもより良い男性と親密になって欲しいという
              願いから、あえて嫌われ者になるような行動を取っている。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「自称・純人種」:人よりも自己治癒力と生命力が非常に高いだけの純人種である(多分)。
                瀕死に近い怪我も2、3日でほぼ治り、魔人ほどじゃないがかなりの生命力を保有し放出出来る。
                うん、最近になって自信が持てなくなっている。

【称号】
>「魔狩人」:魔狩人として登録しているが、魔王領を巡る事を優先している為、最低限の仕事しかしていない。
>「とんがり」:逆立てした金髪から付けられたあだ名。
>「トラブルメーカー」:本人は起こしていないが、トラブルを早期解決する為に介入する為、周囲から誤認?されている。

401J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 11:07:36 ID:tDM/70ho0
>>400の続き

・経歴:聖練と魔王領で姿を目撃されている銃器使いの男性。
      最初に目撃された頃は名乗らずに活動していたが、かなり昔に死亡したガンナーと容姿がそっくりだという話を聞き、
      その人物の名前を名乗る事を決め、区別をつける為にクラスを「ガンマン」と自己定義した。
      それから暫くの間、様々なトラブルに遭遇しつつも魔王領を巡る姿が目撃されたが、ある日を堺に目撃されなくなり、
      死亡したと囁かれたが、聖練から来た人物から生存しており、トラブルに巻き込まれていた事が知られる。
      再び魔王領を巡る姿が目撃されたと思えば、聖練を巡っているのを目撃された話が流れていたが、不意に両国を
      巡っているのか話題となり、魔王領を巡っている所を捕縛されて、聞き出そうとされたがはぐらかされる。
      そんな話題も時間と共に風化していき、彼を知る者から姿を現す=トラブルが発生する可能性として認識されてる。

402J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 15:22:39 ID:DNvbY2eY0
NAME:「十字剣(クレイモア)のテレサ」(原作:アリアンロッドサガ 代用AA:テレサ(CLAYMOA))
属性:冥、森
クラス:「マルチアタッカー」 サブクラス「暗黒剣士」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「鋼の剣」:純粋な鋼の剣。 武具として一級品の頑丈さと鋭さを持ち、斬鉄の一撃にも使い手がいなせば耐えうる。
「生命の鎧」:木属性を宿すソウルメタルの装甲と多量の鋼合金を組み合わせた重装鎧。
        首や関節部分など重要箇所は保護し、背部や二の腕など斬られにくい箇所に生命力を貯蓄するソウルメタルを組み込み
        暗黒剣による必要以上の快感を抑える安全弁と燃料タンクの役割を持つ。
         鎧の貯蔵魔力が続く限り任意のタイミングで使い手に【超速再生】を付与する。
>「変装道具」:仮面や化粧道具など変装に用いる装備一式。
          仕事の時に顔ぐらい隠さないと、あっさり討伐されますカラネ。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「暗黒剣士」:暗黒剣を納めていることを示す称号、スキル「暗黒剣」を習得する。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
             『魔法剣を扱える剣士』にあらず『魔法・斬撃を同時平行で行う遊撃戦士』を意味する。
             彼女は固有魔法と剣技を合一化した戦闘スタイルを長き闘争の中で変遷有れど続けてきた。
>「ジャイアントスレイヤー」:巨大な龍や魔物と戦い、それを討伐した経験。
                 サイズ差によるプレッシャー等を軽減し、与えるダメージに補正を与える。
>「野狩人」: LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。 野外生活位できないとイケないデスしね。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「武機知識」LVN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。
      →「メンテナンス」:鎧や武具、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスできる。
                 鎧の凹みを直したり、剣の鍔の歪みを直したり、そういうのにもコツと熟練が必要だ。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              自身の固有魔法を更に磨くため得た魔力の術(スベ)を理解する知識。
>「暗黒剣」LVN/5:<暗黒剣>を習得している。
>「吸剛剣」:暗黒剣で奪い取った生命力と魔力を剣に纏わせる事で剛剣と成す独自の剣術。
             吸収魔力で強化した自身をそのまま破壊力へと繋げる、暗黒剣という新しい気風を取り込み長き修練により形を成した剣技。
      →「束魔剣」:魔力と生命力を剣に収束させる事で剣の重みとして、相手を破壊する剛剣へと繋げる技。
              魔力を収束する事に力を注いだ剣は、傷つけた相手から魔力を吸い取る他に性質はないが
              結界や障壁を魔力の波動で押し流し、生命力を剣の鋭さと変換する事で竜の鱗すら断ち切る。
        →「吸魔剣牢」:吸収した生命力と自身の魔力を纏わせる事で剣を更なる高みへと引き上げる。
                  暗黒剣で相手を負傷させる度に堅牢さを増し、精霊をも斬る剣は使い手の腕に応える。
      →「重鎧撃剣」:鎧の重みを背中から肩、手から指へと流れるように駆動する事で剣に乗せる剣技。
               魔具もない暗黒時代における剛剣士の初歩的な技。
      →「バッシュ」:武具の重み、硬さ、鋭さを熟知し爪先から脊椎まで意識して駆動させる事で自身の全てを剣に乗せる。
              自身を蟻の如く圧殺する暴力に対し勘と思考を武器に紙一重で掻い潜り、一瞬の隙目掛けて全霊で斬り込む。
              これを何十回も繰り返してやっと打倒しうる龍や魔人と相対して来た人剣教団時代に編み出した武術の基本にして自身にとっての奥義。
>「テレポート=ニア」:自身の固有魔法であり、彼女がこれまで生き残ってきた武器の一つ。

403J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 15:23:58 ID:DNvbY2eY0
               冥属性で一方に座標を固定化し、再び剣などを使い魔力で術式を描く事で二点間の空間を歪め距離を縮小する事でテレポートを行う。
              戦闘では有利な位置取りや緊急回避に活用しており、これにより魔人の大魔法や竜のブレスを避けてきた。
               欠点としては術式同士が離れすぎたら効果を発揮できず、術式の収束が緩いので魔力的な攪乱に弱い。
      →「テレポート=アロー」:暗黒剣によりマナを吸収、汚染する事でマナ攪乱に対する耐性と収束度を強化した術式を射出し
                     再び術式を描く事で移動先の座標を固定化せずとも、短時間である程度の距離へとテレポートを行う。
                       マナを取り込む事で収束を増した術式は高速状態においてもその力を発揮する。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、相手の肉体駆動音やマナの乱れによる大気の振動などの環境変化から目に見えないものすらも把握する。
         経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかの如く。
>「パリィ」:鎧の丸みや剣の角度を活用し攻撃をいなし芯をずらす事で、自身に通る攻撃の威力を減少する。
       それは竜の爪牙や武具による攻撃、機巧による砲弾の雨などある程度の大きさの攻撃であれば未知の物であろうとも対処する。
      →「衝外し」:自分の剣と相手の剣が斬りあう際に衝をずらし、相手の剣を狙いとは別の方向へ飛ばす。
              同じ技量の相手には剣を手から外す事は出来ないが、致命的な一瞬の隙を生み出す戦技。
>「迎撃態勢:万敵理解」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                自身の在り方が正道の者にとって断ずるべき悪であると理解するが故の心構え。
>「戦闘続行:苦痛耐性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。
                幾多の苦痛と負傷の経験が貴女を支える。
>「情緒耐性」:拷問と同等の苦痛、暗黒剣により深く刻まれる快楽であろうとも耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          仮にもあの方を超えると一度決意したのに、動きに情緒の乱れを乗せるなど論外デショウ?
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
        龍など生物的な強者、騎士の軍勢などに対抗するには有利な戦場や位置に辿り着く速度が必要だ。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置く事で身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          彼女の体力が戦闘以外で尽きる事はなく、常識外なまでの時間を戦える。
>「弁舌術」:相手の好む話題を適切な時に切り出す事で自身の思う方向へと誘導する話術を習得している。
        剣だけでは壊滅状態だった組織を立て直せれないですカラネ。

【特徴スキル】
>「異貌」:彼女は任意のタイミングで己の姿を一変する。黒色の髪から色素が抜けた銀髪となり、肌が青白く変色する。
       マナの収束・放射・拡散の感覚を体感的に掴み、魔法を発現させる。この形態により<無詠唱>の発動可能章段階を上昇させる。
       エルフの生まれではないに関わらず、この姿を持って生まれたのは幸か不幸かは彼女もわかっていない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト(着痩せ)」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じる事は無い。
                       鎧で締め付けているがそれでも際立っている。防御力のみ上昇する。
>「自爆装置」:死亡時、或いは自身の決意で爆発四散する。 捕虜や死体の活用法を良く知るが故の機密保持の行動。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:大剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<クレイモアのテレサ>。

404J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 15:24:42 ID:DNvbY2eY0
経歴:数十年前から聖錬や奏護などで実力者と謳われる人物の前に時折現れ、達人並みの剣技と瞬間移動を成す固有魔法、銃弾の雨や攻撃魔法の嵐でも
   巧みな身のこなしで回避し、魔力を吸収する奇妙な剣で相手を殺害、或いは重傷を負わせる白色の鎧と大剣を持つ人型のパプリックエネミー。
     その戦いぶりから暗黒剣の使い手ではないかと推定されており各国家から指名手配を受ける身になっているが、大きな後ろ盾がいるのか未だ討伐されておらず
   討伐隊に追い付かれ戦闘に持ち込んだ事もあったが甚大な被害を出して逃亡されるという結果になっているが十数年前から目撃情報が途絶えている。

    彼女の正体は〈巡礼使〉の支援組織であるバルムンク・ノヴァの幹部の一振り、16聖将の〈クレイモア〉の名を預かっている人物であり
   暗黒時代における人剣教団にあった前身組織の時から所属している古参に当たる人魔身である。
    生来の人魔身であり、異貌を持って生まれた彼女は故郷からは不吉を齎す子とされ、幼少期に聖人として戦力を求めていた人剣教団に売られ
   容赦のない厳しい訓練や、魔物などの戦闘において同じ境遇の子が当たり前のように死んでいく凄まじい幼少期を過ごしていた。
    そんな中でも自身の固有魔法と剣の才能を持って生き延びていたのだが、その才能に目を付けた〈光の勇者〉に強くなりたいという本人の要望もあり
   弟子入りを果たし、剣術の適性は合わなかったものの剣のイロハと物事の情緒など人間的な物も教わり、その恩から彼を自然と慕っていたのであった。

   その後は竜の討伐隊に参戦でき、師の戦いに邪魔にならない程度には実力はつき人剣教団の中でも頭角を現していたが
  ある竜の騎士や神龍の戦いにおいて師が向こう側につき、彼女もついて行かないかと誘われたが親しかった人物が龍の騎士との戦いで死んだ事もあり拒絶。
  戦場において複数人で相対するも、敵う事なく敗北し師弟の誼で止めは刺されず見逃された。

   その後は師を超える為に所属部隊であったバルムンクを再興し、上からの命令で巡礼使で純人種を害する行為に違和感を感じながらも
  暗黒剣などの外の気風を取り入れながらも腕を磨き、表の実力者と対する事で仕上がりを済ませ、師が属する王国にまずは橋頭保を築こうと暗躍した矢先に
  ある王族の少女のPTと対立し、中でも師の弟子であった少年に3回に渡って対面、2回とも圧倒したに関わらず3回目に逆襲を食らい胸を貫かれたのであった。
   その際に少年が発した仕える少女の為に師を超えるという発言に輝きと旧懐を感じつつも、鎧による再生能力と痛みに対する頑強さにより致命傷ながら辛くも撤退。
  少年との再戦、そして固有魔法と暗黒剣に頼りすぎていた自身を一度から鍛え直す為に、任務の隙間を縫っては修練する日々を送っている。

  運用メモ:予想以上に強かったクレイモアさんの弁論術と固有魔法、代用AAのテレサさんの剣技と容姿を合成したキャラです。
         質量的に防御可能な攻撃には「パリィ」と「見切り」、「超俊足」で距離を詰め「暗黒剣」で魔法を切り捨てながら剛剣による強力な一撃を浴びせる。
        質量的に防御不可能な攻撃にはテレポートで緊急回避、或いは決められた位置にテレポートし隙目掛けて一撃を食らわせる運用になっています。
         描写的には剛剣ではなく技剣を使ってそうですが魔物相手に通じるか問われると否と言わざるを得ないので剛剣に変更し
        暗黒剣要素は強力な使い手を使ってみたかったから、アリアンロッドの方で魔族の力を取り入れて自身を強化している描写があるからです。

405J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 19:13:53 ID:EF4/bnZA0
NAME:「クラーナ」(ダークソウル) 代理AA:マジョリーナ(スマイルプリキュア)
属性:火
クラス:「魔戒法師」 サブクラス「先生」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「魔法触媒」:ギラグレイドを使用する為の触媒。内容物はナノレベルにまで粉砕した酸化鉄とアルミの粉。
       嘗ては炎人と呼ばれる一族の中でも特別な者にしか知らされていない秘薬である。

【称号スキル】
>「魔戒法師」:炎系魔術と錬金術の知識と技術を納めた者の称号。
        現代では錬金術を中心に様々な道具を作り出し魔戒騎士のサポートが主な仕事とする者が多い。
        しかし昔ながらの魔戒法師には高い戦闘能力を有する者が多く、決して戦えないと言う訳ではない。
>「先生」:他者への技術伝授に長けている。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。
       その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「我は炎人の一族也」:炎と共に生き、炎と共に死ぬ。そんな生き方をする炎馬鹿共
            火を消す為の火を考えたり、水の中で燃える火を考えたりと傍から見ればくだらない考えて生きてる一族。
            常に今よりも先の炎を見つける為に彼らは永遠に研究を続けている。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが
               その分 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「ギラグレイド」:現在一般的に知られるギラ系と呼ばれる魔法の中で最大とされるベギラゴンの上位魔法。
                 嘗て竜の吐息、混沌の嵐などと呼ばれた魔法であり、炎人が作り上げた魔法。
                 テルミット反応を魔法的に再現し3100度を超える超高温の閃熱を生み出し、塵一つ残らず蒸発させる事が可能。
                 ただし確かに最強の威力ではあるが、魔力コストや制御難易度からギラやべギラマを連打する事の方が多い。
                 尚、正体は化学反応による火炎流の制御である。
       →「メラガイアー」:現在一般的に知られるメラ系と呼ばれる魔法の中で最大とされるメラゾーマの上位魔法。
                 並みの相手ならば消し炭になる巨大な火柱を作り出す嘗て混沌の大火球と呼ばれた魔法。
                 一見見た目は派手だがピンポイントでの攻撃が可能な為、乱戦時に使う事が多い。
                 メラゾーマは改良、派生がいくつかあるが、個人の資質に依存しすぎる為に一般的にはメラゾーマが最大とされている。
                 メラゾーマの改良、派生の中でも特に有名なのは嘗て魔王が使ったとされるカイザーフェニックスである。
       →「フバーハ」:暖かい炎の防護膜を生み出し、対象を炎や氷などから身を守る防御魔法。
               ギラグレイドやベギラゴンからの熱波を防ぐ為に生み出した魔法。
               意外な利便性から意外と幅広く使われている

406J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 19:14:16 ID:EF4/bnZA0
>「浄化術」 Lv N/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「生物知識」:生物の特徴及び性質に対して幅広い知識を納めている。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
         掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「変装術」:正式な訓練ではないが、長年の独学と書物によって身に付けた変装術。
       声の変換や背筋の伸縮、ちょっとしたマスクを付ける事で老婆のようにみせている。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃体勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
             例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。

【特徴スキル】
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「大型カウンター
ウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
           貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
           鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「ツンデレ」:一見厳しい事を言われているように聞こえるが、よく考えるとこちらの心配をしているのが分かる。
        親しくない人でもそれであり、親しい者には甘くはないが非常に優しい対応をしてくれる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「イザリスの魔女」:炎人と呼ばれる者達が住まう隠れ里、イザリスの中でも優れた女性の魔戒法師である称号。
           彼女の弟子の中には魔術王と呼ばれるほどにまで成長した存在も居る。

407J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/16(土) 19:14:40 ID:EF4/bnZA0
・経歴:非常に古い時代から呪術(現代で言う炎系魔術)を日夜研究し、様々な発見をしてきた炎人と呼ばれる一族の女性。
外界との接触で様々な技術交換を行い、現代の魔戒法師の基礎を生み出した当時のメンバーの一人でもある。
神と呼ばれた竜達が狂っても彼女達は、自分達に被害が来ないならば関係ないと研究を続けていた。
だがある日、一人の旅人が自分のもとへ訪れてから彼女の生活は研究一色に彩が加わった。

最初は力が欲しいと言った彼に研究の息抜きの合間に呪術を教えていただけだった。
だがある日なにか悩んでいた彼に相談を気まぐれで受けてから生活に変化が現れた。
行く手を阻むかのように居すわるデーモンの討伐方法や危険な地域の突破方法など。
気がつけば色々な事の相談に乗り、様々な事を調べ考察し、多くの物事に幅広い知識を納めていた。

いつしか彼を馬鹿弟子と呼ぶようになった彼が相談事を持ってきて、それに対する考察をするのが楽しみとなっていた。
そんな評判を聞いてか態々自分達の隠れ里を見つけ、相談を持ってきたり弟子になろうとする者も出てきた。
ここ数十年馬鹿弟子は来ていないが、どうせどこかでまた記憶を失っているのだろうと彼女は笑う。

408J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/17(日) 02:58:02 ID:uXQOVBdA0
NAME:「絵札のジュリアン・エインズワース」(原作:プリズマイリヤ、戦闘AAジョーカーアンデッド[仮面ライダー剣])
属性:冥・虚
クラス:「カレイドライナー」 サブクラス「復讐者」
種族:人魔身

・経歴:
聖錬の貴族であり魔術研究の名家であるエインズワース家先代の第2子であり現当主。苛ついた雰囲気の凄まじく目つきの悪い少年。
思慮深く真面目だが、上から目線の態度で他者からの印象は悪く、目的のために手段を選ばない酷薄な性格と捉えられている。
その言動や行動から人間味が薄いように見えるが、その実かなりの激情家であり、しかも感情を直接出さずに頭の中で考えてしまい、
それから発言しようとする為、目つきは悪くクマが濃くなり、本心が表に伝わる事は少ない。
しかし本質は正義感が強く、誠実を心がけ、卑劣な行いを唾棄するものであり、その優しさで身を張って弱者を護る守護者である。
また、口では憎まれ口を叩きつつも互いを大事にし、命を助けあった無二の親友がいた。その彼との誓いを今でも大事にしている。

転移魔術の達人であり、戦いとなれば高速戦闘の最中でも短距離の転移であれば使いこなし、道具の補助により連続使用も可能なほど。
補助具である<転移札>を手裏剣の様に投げつけ、それを転移先とする事で、より素早く安定して転移する事も可能であり、
投げた方向と別の場に転移する事でフェイントも行う。空間把握能力に優れ、戦場で敵味方の位置を常に把握する事を務めている。
だが、使用できる魔術は空間接続に特化しており、物体の転移落下などで攻撃もできるが、動かぬ的を狙うのが精一杯といったところ、
その打撃力は武具や肉体に頼る為、近接戦闘訓練には力を入れており、転移で距離を詰めてからの魔力撃を得意技としている。

エインズワース家は代々高い転移魔術適性を持ち、魔術研究に力を入れていた貴族であったが、裏の顔が存在した。
それは聖錬にいくつか存在するアンゴルモア教の隠れ信徒であり預験の僕、その中でもバルムンク・ノヴァの一員としての顔である。
本来、当主を始めとするエインズワース家の人間は、成人と同時に洗礼(脳改造)を受けて、神の忠実な僕となるのだが、
ジュリアンは、些細な切欠から実家の正体を知り、生来の心優しさや幼少からの親友と養父の影響で強まった正義感により、
密かに父母や実家に巣食っていた精人=初代であるダリウス・エインズワースの亡霊に戦いを挑み、親友と力を合わせて打倒に成功する。
その後、父母達を事故死として発表し実家や組織幹部としての権力を握り、バルムンク・ノヴァの内情を探る二重スパイとして活動していた。

だがある日、命の恩人にして無二の親友であった青年が行方知らず、その実家も彼の妹を除いて壊滅状態となってしまう。
表と裏の顔を使い、親友の捜索と彼の妹の支援を決めたジュリアンだったが、親友の実家の事件に少なからず聖錬権力者の関わりを掴み、
聖錬国への復讐を決意。その達成の為に、バルムンク・ノヴァの一員としての立場を積極的に利用している。
同時に、かつて彼と交わした誓いである『互いが死んだ時は、残された家族を護る』を実行する為、密かに彼の妹を支援している。
復讐と誓いの為ならば、彼はあらゆる事を許容するだろう。自身が滅ぼすべき悪に尽くし、その大幹部の後継者と呼ばれる事すらも、
罪悪感を抱き良心の呵責を実感しようとも止まらないだろう、護るべき善良な人々を傷付ける事も。
彼の抱いたかつての理想=正義の味方、それは今や壊れた幻想へとなっていた。

╋<装備>╋
「人工月衣:アンデットバックル」:人工月衣を発生させるベルト。彼が組織内では常に身に着けている全身装着型の魔具は、月衣を効率よく展開する専用スーツであり、
                   ベルトにはスーツを収納、そして瞬時に展開する機能もある。バルムンク・ノヴァ内部で製造された試作品であり、
                   変異体・人魔身といった通常の純人種よりも頑丈な個体を対象に調整されている為、装着者への負担の大きさを代償に身体能力の大幅な強化をもたらす。
「全自動演算武芸補助システム:ジョーカーラウザー」:バルムンク・ノヴァ内部で保管されてきた、敵対した英雄の戦闘記録や殺害し吸い出してきた記憶から、
                                英雄の武芸を再現できないかという計画から発生し、シェニー内部のスパイが奪取した演算プログラムをヒントに
                                開発された戦闘補助システム。<クラスカード>という記録媒体をバックルに収納する事で、対象の英雄の技を再現する
「転移札」:カード状にした、ゲート空間を固定させる術具。組織の仕事として転移先の登録に使う他、戦闘中に投擲・設置する事で連続して安定した転移を行う事が出来る。
      枠が金属製であり、投げつければそれなりの凶器にもなる為、勝手に抜き取ろうとして手を切る同僚もいたりする。

409J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/17(日) 03:04:36 ID:uXQOVBdA0
>>408続き
【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「人魔身・後天的(純人種)」:後天的に魔王領以外で産まれた魔人種。常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
>「カレイドライナー」:人工月衣に先天的に適合性を持ち、それを身に纏い戦う戦士への称号。人工月衣の性能を引き出す割合に上昇修正。
             もともと高いそれを薬や晶石で過剰に強化している。その輝きは万華鏡の如く煌びやかで、その命は硝子のように脆い
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。ただ一つの誓いを除いて。
        その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。<異貌>使用時のみ可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「儀式魔法」:入念な道具や自身を触媒にした儀式を用いた大魔法を使用出来る。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
         彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る(移動先などにゲート空間を固定させる術具により転移距離と安定性が向上)
>「高速術式」:<簡略化><無詠唱>などの発動準備を瞬時に完了させる。無数の魔法術式を高速で用意する。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「高機動戦闘適合」:高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「人工月衣」:上級魔人の持つ身体能力や魔力障壁を人工的に再現したもの。
         力の本流が常に周囲を流動し、害する攻撃の類を受け流し、弾き返し、時にその一振りで敵を叩き潰す。
>「英霊武芸:クラスカード」:カード状の記録媒体に保管された、これまでバルムンク・ノヴァが集め続けた英雄の技を補助システムの助けを借りて再現する。
>「自己改造」:定期的に血中に晶石などを入れて、<人工月衣>への適合率を高めている。
          また、人魔身でありながらその身を危うくするほどに改造を繰り返し、行う毎に身体能力が底上げされる。
>「戦闘続行・誓い」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。

【特徴スキル】
>「壊れた幻想(セイギ)」:彼は目的の為にあらゆる行為を行う。罪悪感を抱き良心の呵責を実感しようとも止まらない。<罪悪失調症>互換
>「貫く友情」:心に秘めたのは【友との約束】。この心は決して折れない。例え世界を全て敵に回してでも彼の残したモノを守り抜く
>「不撓不屈」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。生半可なことでは貴男の芯を崩すことなど叶わない。
>「異貌」:彼は任意のタイミングで己の姿を一変する。髪色はより深さを増し、瞳が変色する。マナの収束・放射・拡散の感覚を体感的に掴み、
      魔法を発現させる。この形態でのみ<無詠唱>の発動を可能とさせる。
>「魔術限才:空間」:己が適正以外の魔術は一切取得出来ない、努力で成しえるものであればできるだろうが、それ以外は不可能となる。だが
             それに関してのみ天才となるだろう。 空間接続に特化している
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。残す物など何もないさ、俺達の様な最低の悪にはな

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:絵札」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<カードのジュリアン>
>「不死殺しの鎌(ハルペー)」:バルムンクの大幹部である16聖将モンドーラの直弟子であり、次期幹部候補の一人としての称号。
                  人から生まれた英雄は、正式に16聖将として襲名すれば、聖錬伝説における不死者殺しの名を冠する事になるであろう

友情パワーで共闘ルートに行ったが、イベント失敗してifHFルート風な悪堕ちしたジュリアン。復讐者になって寺の息子っぽい姿から原作の姿にチェンジした感じ
親友は美遊兄かもしれないし、エミヤかもしれない、他の誰かかもしれない。生きてるか死んでるかもわからない彼とその妹の為に戦う「クラス:アベンジャー」

410J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/18(月) 10:50:44 ID:bZukDs4.0
生物案
NAME「クリフォト」
発見地:魔王領
概要:魔王領に自生する血を吸い成長する植物。通常の植物とは逆さに生え、根が地上に伸び地面の下に向かっていただきが伸びていく特徴を持つ。
通常の木々のように擬態したその根は、生き物のように俊敏に動き、クリフォトの領域内で動くものを突き刺し、締め上げ何であれ襲い掛かる。
クリフォトは生物の血と命をすすり成長し数十年に一度その最深部にたった一つ実をつける。
「禁断の果実」そう呼ばれる実は、食べることであらゆる万病を癒し不老不死すら手に入ると伝説にはうたわれる。
実を結ぶ時期になると、実に力を取られクリフォトの活動は弱まり他の時期に比べ侵入難易度が下がる。
そのためこの時期になると「禁断の果実」を求める多くの者がクリフォトの林に挑む。
だが帰ってくるのは一握りであり果実を手に入れたものは数えるほどだという。
実際のところ「禁断の果実」は莫大な力の結晶であることは事実である。食べることによって肉体が変異し人魔身化を引き起こす場合もある。
これを指して不老不死も間違いとは言えない。しかし変異の過程で知性を失い、強大な力を持つだけのモンスターになり果てることもある。
クリフォトの林が広がる一帯は「腑海林アインナッシュ」などと呼ばれる。

411J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/18(月) 19:40:34 ID:bZukDs4.0
伝承案
NAME「スパーダの伝説」
概要:魔王フォルトゥナに使える騎士だった。フォルトゥナは野心ある暴君だったが国を存続させる力量があった。
しかしいつのころからかフォルトゥナは魔王領すべてを統一し人間の国に攻め込むなどという無謀なことを望むようになっていった。
そしてある日、クリフォトの種を手に入れたフォルトゥナは国に住む魔人・純人種を区別なくクリフォトの養分として捧げた。
国がクリフォトの根に覆われていく中、スパーダはその剣の技量で手傷を負いながら生存者とともに脱出。人間の村に流れ着く。
そこで傷をいやしつつ人間とのつながりが生まれるも国を取り返すために魔王領に帰還。
スパーダ単独でのクリフォト突入するもクリフォトの根は広大な領域を支配しており最奥足る城にはたどり着けず後退。
そこで他にも侵入している人がいると気づきこれと合流、最深部へ。フォルトゥナと対峙するもクリフォトから力の供給を受けていたため、
戦いは熾烈を極める。しかしついにスパーダの刃がその心臓を貫いたとき、玉座の間が崩落しフォルトゥナともども奈落の底へ。
地の底でスパーダは血を凝縮したような「禁断の果実」とそれを食らうフォルトゥナを目撃、フォルトゥナはクリフォトを取り込みながら変貌。
巨大な怪獣、魔神というべきものへとなり果てた。魔神フォルトゥナはそのまま人間の国に侵攻。これを封じるために人間魔人の連合を組む橋渡しとなる。
そして決戦。スパーダの持つ閻魔刀(ヤマト)の力により隔絶空間を作り己の名を冠した魔剣スパーダで魔神を縫い留める。
最後に入り口を建築魔法で築いた巨大な塔テメンニグルで塞ぎ、塔そのものを地の底に埋没させ封じた。
その後、スパーダは魔人と純人種との間を取り持ちひと時の平和をもたらしたと伝えられている。

412J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/18(月) 22:36:58 ID:Ajis8EFY0
NAME:「ツヴァイ」(原作アリアンロッド・サガ:AA:二闘流(トゥーソード/トゥーガン)九朔[デモンベイン])
属性:氷・炎
クラス:「傭兵」 サブクラス「ガンスリンガー」
種族:純人種

・経歴:
聖錬で活動する傭兵PT「黄金の狼」団長であり、個人的な友誼から国家錬金術師であるエルリック兄弟の護衛を務めることが多い青年。
新米時代から愛用する二丁の魔装銃と、兄の形見だという連結機能を持った二振りの小剣で戦う<二闘流>という独自スタイルを持つ。
非合法な依頼も受け持つ傭兵でありながら、騎士道にも似た価値観を有し、無償で悪党と戦う事も多い。特にマローダーに対しては、
ハンターとして未登録でありながら積極的に討伐に向かう様から、傭兵としてより冒険者的活動の方で有名。
顔も良いのでモテるが鈍感であり、新米時代から親しい獣人混じりの貴族令嬢な同僚を五年に渡ってアプローチをスル―している事から、
友人知人から何時襲われるかを掛けの対象にされているほど。

黄金の狼はかつて、聖錬国有数の傭兵団としての規模と実力を誇り、銃使いにして魔術師であるエルフの女性団長の指揮の下で、
幾度か罪罰戦も経験しているほどであった。しかし、6年前の小国の政変に伴う戦いで団員の半数を失い解散すると、
団長の側近である弓使いの青年の部隊が名前を受け継ぎ、少数精鋭で活動していた。メンバーの中には後に王国のゲーフロン学園で、
王族らも相手に教鞭をとる魔術師などもおり、彼ら彼女らの活躍で変わらぬ名声を維持し続けた。
やがて、2代目団長が王国諜報部に引き抜かれると、ツヴァイ他数名がフリーランスの傭兵として名を引き継ぎ、今に続いている。

実の所、初代団長の頃に黄金の狼が壊滅した件には秘密結社「バルムンク・ノヴァ」が関わっており、狼の名を引き継いだ彼らは、
数年に渡って彼らの幹部の一人と暗闘を繰り広げていた。ツヴァイ自身も組織と関わりのある生まれで、組織の前身である人剣の部隊の
大幹部である「剣の王:ベリアル・ヌル」が、かつてFOEに受けた傷が癒えぬ為に代わりの器として産み出したデザイナーズチャイルドの一人。
幼い頃に母親の手で預験帝から脱出するも、彼以外の兄弟達は後に捕らえられて洗脳されてしまい「バルムンク・ノヴァ」の一員として活動、
双子の兄である「火焔剣(フランベルジュ)のアイン」や弟達である3つ子「三つ又(トライデント)のドライ」とは蠱毒のように殺し合わされた。

弟の手で討たれたアインが最後に残した手がかりによって、聖錬におけるバルムンク・ノヴァの大規模拠点を突き止めた黄金の狼は、
王国軍の協力を得て大幹部の一人と療養中だったベリアルの討伐に成功する。それを最後に部隊は解散となったが、2代目団長は王国軍で、
ツヴァイは傭兵として今も「バルムンク・ノヴァ」ら預験帝との戦いを続けている。
そして、ツヴァイ自身はこれまで使用していた魔装銃に、兄の形見「双焔剣」を小剣として打ち直し、双剣双銃を使い分ける技、
二闘流(トゥーソード/トゥーガン)を編み出した。兄の生きた証で、兄弟の命を弄んだ預験帝から人々を護るために。

╋<装備>╋
「双焔剣」:自らの手で討ち取った実兄の遺品。合体分離機能と飛翔遠隔操作機能のついた炎の魔剣である。
「魔装銃」:魔術的処理が施された銃。属性を付加したりある程度の魔術を吸収して破壊力に変換できるもの、それを二挺で持っている。
      ツヴァイのそれは魔力弾と実弾の撃ち分け機能を持ち、通常よりも大きな魔力に耐える頑強さを備えたカスタムガンである。

【称号スキル】
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
      そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「マローダーハンター(モグリ)」:束縛を嫌って登録こそしてないが、賞金首の中でもマローダーを狙って多数討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。
>「黄金の狼」:かつて、聖錬国有数の傭兵団と謳われながら、人員の半数を6年前に失い解散した「黄金の狼」の生き残りである。
         解散後は初代隊長であるエルフの銃使いより側近の弓使いへ託され、今は彼がPT名として受け継いだ誇り。聖錬内での信用にプラス修正。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
             経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。傭兵としての嗜み。
>「機械工学」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「テンポラリペア:魔装銃」:魔装銃関連に特化した整備・修理知識と技能を身に着けている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「未来の翼」:ツヴァイの使用する固有魔法で飛翔に特化した月衣と言うべき物。兄より受け継いだ炎制御の技術により、瞬間的な加速が可能となっている。

413J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/18(月) 22:42:48 ID:Ajis8EFY0
>>412続き
>「二闘流」:二振りの小剣と、二挺の拳銃、あるいは小剣と拳銃を同時に操って戦う独自のスタイル。
        <キャリバーマスタリー><ソードマスタリー><二刀流>を内包
       →「クイックドロー&アンシース」:装備・<銃><剣>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
       →「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
                基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
              →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。
       →「ガンパード」:接近間合いにおいても銃撃において支障なく打ち払える体術と銃術。
       →「デスターゲット」:改造したキャリバーの砲身及び強度を上げ、より接近戦に長けたものに仕上げている。
                   その反動を受け流し、確実に命中させる。この銃口に狙いを定めた相手は逃さない、急所にぶちあてる。
       →「ブレッドレイブ」:至近距離での銃撃相手に対する威嚇及び音響や、乱反射すら計算した射殺術。
                   それはさながら空から舞い降りる死の気配の如く、死がふりかかる。
       →「インターセプト」:味方への攻撃を銃弾で叩き落とせる。
       →「エクシードショット」:魔力弾に限界ギリギリまで魔力を溜め込み、生命力を乗せて撃ち出す銃による<聖剣技>。
                     使用すれば一度で魔装銃が悲鳴を上げ、戦闘中に再度の使用は困難。悪ければ分解修理行きの自爆技。
>「射手の体術」:シューター、ガンナーと呼ばれる射撃使いでありながら接近戦すら可能とする足捌きとそれを駆使してなお銃の精度を劣化させない翻弄な足捌き、
           例え切りかかられようともその弓矢を、銃を外すことはない。走りながら弾丸を当てる、それは口でいうほど優しくはない。
>「カリキュレイト」:相手の意を読み、その実よりも早く動き出す。強引に相手よりも先手を奪い取り、行動出来るテクニック。
           自身を相手にした敵がどの様な呼吸で動くか、鏡合わせの存在との戦いで知り尽くした事で編み出した技。
>「タフネス」:とある仲間の実家において、怒涛の数か月連続日16時間黒勤務で身についた、体力の消耗を軽減し集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
        残業代払えば許されるってわけじゃないぞ。あの頃は逃亡中だから助かったけどさ
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「ヌルの器」:かつての人剣の長の一人、その新たな器の候補として生まれた存在の一人である。
         生まれながらに高い身体能力と魔力、魅力を備えた肉体を持つ。 <天性の肉体>
>「蠱毒の勝利者」:同じ遺伝子から生まれた兄弟達と殺し合い、勝利した者。鏡合わせの戦いが己の器をより磨き上げた。
            自身の肉体駆動を客観的に把握し、その動きを最適化している。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「リーダーシップ(継承)」:憧れの女性から尊敬する先代へ、そして先代から自身へと、狼の名とリーダーの役割を託された。
                交渉時の発言力が増し、小規模での行動時に的確に指示を出せる。

【称号】
>「黄金の狼」:かつて、聖錬国有数の傭兵団と謳われながら、人員の半数を6年前に失い解散した「黄金の狼」の生き残りである。

ゲーフロン学園のエルザ先生の出身作品「アリアンロッド・サガ・アクロス」後半で主人公を努めたガンスリンガー。
エルリック兄弟との縁はPTメンバーのダイン(パラディン/アルケミスト)がアルフォンスに似た姿だったから
たぶんユンガー隊長は王国軍所属でバルムンク追っかけてて、カテナ元団長は聖錬のどっかで人妻やってる(原作でPC出演作品のPTメンバーと結婚)

414J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/19(火) 23:09:43 ID:XH8CiAbM0
レイの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4702,4712,4726

415J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/20(水) 00:41:45 ID:9KXIA/6c0
NAME:「鉤爪(バグナウ)のラスト」(原作:鋼の錬金術師)
属性:金
クラス:「暗殺者」 サブクラス「工作員」
種族:マローダー(ホムンクルスタイプ:桜皇人ベース)

・経歴:
聖錬各地に出没し、顔を変えながら優れた技術者や研究者、錬金術師の殺害や拉致に関与しているマローダー。
預験帝以外の技術発展を妨害する文明破壊の工作員にして、戦闘能力も備えたパブリック・エネミー。

ターゲットを定めると仕事を装い接近し、豊富な知識と話術で興味を引き、次第に関係性を強めていく手口を持つ。異性ならば男女の仲に、
同性ならば心許せる親友となったタイミングで技術協力と勧誘を持ちかけ、成功すれば良し、失敗すれば拉致又は暗殺へと行動を移す。
そのような手口で何人もの優秀な技術者を消してきたのだが、近年とある錬金術師相手に数度の大きな失敗を犯して辛うじて逃亡、
現在は組織内での立場が危うくなり、次に失敗した場合は戦闘用魔具を装備して一般の巡礼使へ転属と最後通牒を受けてしまっている。

戦闘は不意打ちから硬質化した爪による刺殺のみで通常のマローダーに劣るが、その切れ味と硬度、本人のスペックから油断できない戦闘力を持つ。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「仕事人【暗殺】」:屠殺屋が家畜を殺すように、人を殺すことを生業にしているプロとしての自負と矜持を持ち、
            そこに一切の私情なく、一切の妥協なく、一切の油断がない遊びで殺しをしているわけじゃない。
            好き嫌いの問題ではない。己に課せられた役割を果たしているだけだ。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5;政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。工作員としての嗜み。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「薬学知識:LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」:LvN/5 錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「芳香術」:香りを用いた印象操作、戦闘技術を取得している。
>「ファストアクション: 敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
             密偵に必要なのは身軽さと忠実さだけではない、柔軟性だ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。

416J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/20(水) 00:43:24 ID:9KXIA/6c0
>>415続き
╋「異能忍術:千変自在:エグザイル」╋(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
   →「異形の烙印」:自らの肉体をもっとも活動に適した体に変化させ、その戦闘力と活動能力を維持する。
              彼女は血が足りなければ血を絞り出し、心臓が潰れようとも無理やり繋ぎ合せて活動する。
   →「異形の守り」:肉体操作を行い、如何なる束縛からも逃れる。降り注ぐ弾丸の中であろうともしなやかに活動し、
              くまなく訓練と調教、加工を行われた肢体は突き刺さった刃物すらも傷跡を残さず引き抜く。
   →「オールレンジ」:己の手足を正確に駆使する技術、それはマナを通し、変化させた異形の肢体であろうとも例外ではない。
   →「爪刃」:己が四肢を硬質化させ、刃と成す忍術。生み出した触手は敵を薙ぎ払う兇器と成す。
         →「死神の爪」:変質した四肢を使い変幻自在に攻撃を仕掛け、相手の防御をかいくぐる忍術。
   →「伸縮腕」:変質させた触手を伸ばし、遠くの敵を撃ち抜く忍術。その掌は遠くに届き、命を奪う。

╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「ペネトレイト」:武具の形状を貫通・切断に特化させ、相手の装甲を突破または無視させる忍術。
   →「パーフェクトコントロール」:瞬間的に己の肉体並びに道具の構造全てを把握し、制御し得る能力。全身から放つチャクラと洞察力高められた集中力が
                      全ての無駄を削り取り、己の限界まで突き詰める物の技法
   →「レインフォース」:物質の強度を上げる事により、攻撃力・防御力を上昇させる忍術。

【特徴スキル】
>「ホムンクルス(預験)」:このマローダーは預験帝の錬金技術によって、目的行動に対して適正な素質を持つようにデザインされた人造人間だ。
               高い能力とアンゴルモア教への忠誠を持つように調整されている。呼び方こそ同一だが、界像人間の様な希少性を持たない。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「蠱惑の肢体」:彼女の肢体は常に誰かの注意を引きつける。自制心無き獣は彼女に襲い掛かる。
>「甘い声」:彼女の言葉は警戒心無き者の心を蕩かし、温める。不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が
        好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう形に設計された。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。
         →「ウルトラボンバー」:錬金術と身体変化で、自身の肉体を変化させ爆発の殺傷力を増す。
                       体内ガスを中心に集中し、骨を硬質・細分化した釘状の物体へと変化させ、爆発力を増しつつ散弾を飛ばす。

【称号】
>「インスペクター」:<バルムンク・ノヴァ>の中でも、優れた技術者や研究者、錬金術師の勧誘ないし暗殺を任務とした部隊に所属している。
            預験帝の外の技術が発展しすぎぬよう、その要因を監視し、排除する工作員としての称号。
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:鉤爪」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                           <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<バグナウのラスト>

AAあるのに意外と動きがない為、戦闘能力削って知識多目にした技術者狩のマローダー。美人局も得意

417J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 01:06:19 ID:VkdDvOEg0
薬物案:「デアセトの秘薬」
制作国家:聖錬
概要:デアセトという薬学にも精通していた錬金術師が製法した酒酔い対策の秘薬。
    .デアセト自身、かなりの酒好きだったが、二日酔いに悩まされていた為、試行錯誤の末に完成させ、自分も含めて
    .複数の被験者による臨床実験を行って、十分な成果を確認して亡くなるまで楽しく酒を飲んでいたらしい。
    .後にクェーサー修道会の所属の者が製法書を入手し、製法の見直しを行い、効力を高めた秘薬の量産に成功し、
    .本部で用意し、各支部へ配給されている。
    .クェーサー修道会で申請すれば製法を閲覧し、修得する機会が与えられるが、1年間の労働奉仕と月1で行われる
    .精神鑑定を全て合格する必要がある。
効果:服用することで発汗作用を促進し、それを利用して体内の酒を排出する効果を持つ。

*「デアセトの秘薬」は、「英雄伝説の軌跡シリーズ」で登場した設定上の薬で、飲酒前後に服用することで酒が抜けていく。


薬物案:「デアセトの魔薬」
制作国家:聖錬
概要:「デアセトの秘薬」の精製に手を加えることで精製が出来る薬物で、効力による危険性から「魔薬」と呼ばれている。
    .「デアセトの薬」として出回っている時があり、見分ける手段として「カカオの香り」の有無で有名。
    .その理由が、香付け兼効力を最も高める材料が、市販でも売られているチョコレートだったりするからである。
    .クェーサー修道会でもAランク冒険者相手に使っている場合もあり、適量で使用すれば問題ないが、半端な技量で
    .精製したり、適量以上を服用してしまうと危険な状態へ陥ってしまう。

    .そのため、クェーサー修道会では、「デアセトの秘薬」関係の申請が行われた際、申請者の人格の見極めのために
    .「デアセトの秘薬」精神鑑定や労働奉仕で人格判定を行い、その裏で素性調査を行われる。

    .一定以上の薬物耐性や毒への耐性を身に付けた者には通じづらく、興奮する程度しかない。

効果:酒への耐性の低下、意識の混濁化の促進、五感の過敏化、興奮状態を促進し、擬似的な発情状態へ持ち込む。
    .過剰摂取した場合、上記の状態の悪化に加えて、神経の過敏化による感覚の麻痺、正常な状態を把握できずに
    .錯乱して呼吸困難に陥って脱水状態を誘発する。

対処法:気道確保して呼吸が可能な状態にし、手を握るなどを行って感覚麻痺の緩和。
     感覚がある程度戻った場合、心臓の鼓動を聴かせることで与えて精神の安定化を図り、定期的に水分補給。
     体内の薬物を抜く為に十分な発汗が必要だが、医療手段が無い場合は性行為(前戯、必要なら本番)を行う。

注意点:性行為による薬物を抜く作業を行う際に処置を行う相手に印象を極力残さないようにしなければならない。
     意識の混濁+五感の過敏+擬似的な発情状態の影響で、相手の事を精神(心)に刻まれやすい状態になっている
     場合が多く、行為をきっかけに相手の姿や声など基本的な情報を覚えてしまう場合がある。
     また、冒険者の場合は、更に気配や癖、オドすら覚えてしまう場合がある。
     そうなると、お互いに近づくと本能的に察知して、会おうと行動する。

*こっちは、「デアセトの」部分を流用したオリジナル。
 ..こうゆう危ない物もあるだろうなという考えが浮かんで。

418J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 21:01:32 ID:ZaLooBGs0
NAME:「ハカイダー」(原作:人造人間キカイダー)
属性:虚
クラス:「復讐者」 サブクラス「追跡者」
種族:エクスマキナ(元純人種)

╋<装備>╋
「戦闘回路」:素人を一流の戦闘者に作りかえる補助脳回路。本来ならば完全な容赦のない戦闘機械へと作り上げるはずなのだが、
       彼が持つ本来の優しさが影響し人間らしさが残っている。【ガンマスタリー】【マーシャルアーツ】【鋼の心】格納
「ビーム・ショット・ガン」:ハカイダーが主に使用するショットガン型の光線銃。射程が短くなる代わりに光線を散弾の如く発射する散弾モード、
              貫通性が高く射程も伸びる単発弾仕様のスラッグ弾モードの二種類に切り替えられる。
「ハカイダーショット」:ハカイダー専用に作られた大型自動拳銃。並みの人間では反動で手首が折れるほどの強化マグナム弾を使用する。
       →「高周波弾」:対機械用に作られた高コスト弾。生身相手ならばただの強化マグナム弾だが、
               ドゥームやエクスマキナ等といった機械部品を使用する者にとって金属との共鳴効果で高威力を発揮する。
               想定外だが対純人種の場合でも相手が鎧を着ている場合、鎧を粉砕する事が可能だった。
「ギルティ」:ハカイダー専用のバイク。出力が高過ぎ並みの人間には操縦不可能なモンスターマシン。
       敵を最大速度で撥ねてもフレームに歪み一つ付かない。

【称号スキル】
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。
       その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
       生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。
>「追跡者」:残された僅かな物から目標の行動を推察し、対象を追跡する知識と技術を納めた者の称号。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
        (プログラミング)を理解する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「全身改造者」:脳以外全てを機械に置き換えエクスマキナとしての弱点を最小限に抑えている。

       

【所持スキル】
>「我は復讐と守護で揺れ動く者」:家族を頃佐多恨み、それを他人に味あわせたくないという慈愛。
                 復讐心と人の心の間で天秤の如く揺れ動きバランスを取る。
                 この身は確かに復讐者として機械に堕とした。
                 だが心までは機械に堕として奴らと同類になるのだけは嫌だと彼は己を律する。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「ガンマスタリー」:貴方はガンの扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「マーシャルアーツ」:魔導文明時代に採用されていた実戦格闘術。
            武器が無くなれば最後は己の身一つである。
       →「月面飛行蹴り」:空中で反転して繰り出す遠心力を乗せた蹴り技。
       →「地獄五段返し」:相手を掴み、空中で連続で投げ技を食らわし、5回目は地面に叩き付ける。
                 慣性に突如逆らい逆方向にGが加わるため、地面に叩きつけられる以上の衝撃が襲う
              →「ギロチン落とし」:地獄五段返しの最後の投げの際に相手の頭部を両脚で挟み込み、投げ飛ばす技。

419J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 21:01:49 ID:ZaLooBGs0
>「エアクラフト」:重力制御による重量軽減と脚部ジェットによる飛行能力。
          重力制御のみを使用し壁を垂直に上る事も可能。
>「擬態」:表面を擬装用ナノマシンで覆い、人の姿に擬態する能力を有している。
      基本的に元の姿に擬態するが、変装として他者の姿に擬態する事も多い。ただ見た目だけなので触られると機械とすぐにわかる。
>「名推理」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
       物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ。
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       並みの攻撃では傷一つ付かぬ。一見弱点のように見える脳カバーは中でも一番頑丈である。
>「戦闘続行:復讐」:復讐を遂げる為には手足の一本や二本もぎ取れようとも戦いを続行する。
           妻は、子は、これ以上の痛みを受けたのだ。その程度では止まれぬ。

【特徴スキル】
>「鋼の心」:戦闘回路によって本来発揮される無慈悲な目標を殲滅する殺戮機械としての思考能力。
       本当ならば彼は目標を殺す為ならば手段を選ばぬ存在となるはずだった。
>「優しき心」:妻を、子供を殺され身体を機械に変えて尚、人としての温もり、思いやりを残している優しさ。対人剣戦闘以外【鋼の心】無効化
>「異形」:弱点のように見せかけたクリア素材で脳が丸見えで、人の形をしていながら人では無い姿。

【称号】
 バルムンクスレイヤー
>「人剣殺し」:バルムンク・ノヴァの戦闘に巻き込まれ妻と子を失い復讐者となった者の称号。
        血をオイルへ、肉を鋼へ堕としても復讐を遂げると誓った覚悟の証。
>「マローダーハンター(未登録)」:マローダーが出たという噂を聞きつけ他の者との協力などを含めても多くのマローダーを討伐した証。
                  最近ではマローダーが出ると彼に討伐要請が来る事もある。登録はしてないはずなのだがな?

420J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 21:02:04 ID:ZaLooBGs0
・経歴:妻と子を殺され己を機械へ改造した元科学者の男性。
魔導文明時代の技術を解析し、現代に蘇らせる事を生業とし、奏護と聖錬を年中行き来していた。
ある日、彼は奏護の遺跡から一部パーツが足りないと思われるドゥームらしきものを発見した。
だがそれは調べていくうちに人を無理矢理戦闘機械へと変貌させる義体であると判明。
他に同類の義体が発見されていないことから極め少数の生産か試作機だと仮説し、更なる研究の為に聖錬へと帰国。
だが彼を待っていたのはバルムンク・ノヴァとなる者によって殺された妻と子であった。

三日三晩妻と子の亡骸の前で泣き、血涙すらながれなくなった彼は奏護から持ち帰った物を持って奏護へと行く。
失敗するかもしれない手術に挑み、手術成功後も様々な弊害が表れたが、それすら妻と子の苦しみを考えればと乗り越える。

そして彼は聖練へと戻ってきた。その体を機械に変え、復讐者として。
本来の名を捨て普段の擬態時にはサブロウと名乗り、バルムンク・ノヴァの情報を集めている。
だがバルムンク・ノヴァに繋がる情報は少なく、時折出会ったり探し当てたりするのはただのマローダーだった。

今はそれで良いと彼は言う。マローダー達を倒して経験を積み、いづれ本命に辿り着いて殺せるなら、と。
だが彼を知る者は言う。あれは彼の優しさだと。マローダーに家族を殺されたが故にそれを他人にも味あわせなたくないという思いやりだと。

421J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 21:05:43 ID:ZaLooBGs0
>>418一部修正

>「我は復讐と守護で揺れ動く者」:家族を殺された恨み、それを他人に味あわせたくないという慈愛。
                 復讐心と人の心の間で天秤の如く揺れ動きバランスを取る。
                 この身は確かに復讐者として機械に堕とした。

422J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 23:56:25 ID:pwxO26ps0
NAME:「オオナズチ」(モンスターハンター)
属性:龍(天属性の透過性を大きくする効果に近い性質を持つ)
クラス:「霞龍」 サブクラス「古龍」
種族:古龍

【称号スキル】
>「古龍」:マナを焼き切る龍属性と呼ばれる生体磁気を宿すドラゴン、又は災害。
       種によって特異的な生物的特徴を持ち、属性魔力を持たぬその身だけで例外なく生態系の頂点へと立つ暴威の化身。
>「霞龍」:霞が発生しやすい密林や沼地に生息し、その巨体を透明化し気配すら断ち切るオオナズチの異名。
        透明化の仕組みは体内の特殊な金属が龍属性を纏う事で光の透過率の上昇を行い、龍属性により光などの電磁場を攪乱する事で成立しており
       光の透過率を上げる事で視認を防ぎ、電磁場を乱す事で光などの電磁場を捻じ曲げると共に直感などの生体磁気の感知による察知を阻害している。
       その肉体も合わされば熟練の狩人を凌駕する技量の隠密行動を可能とする。

【所持スキル】
>「突進」:四肢を用いて対象にその巨体をぶつける、龍属性を宿すその巨大な肉体は大都市の城壁をも大きく揺り動かす。
>「切り裂き」:鋭利な爪による攻撃や突進による鱗との摩擦により相手を切り裂く、古龍の強靭な肉体はその一挙動だけで多くの生物への暴威となる。
>「舌伸ばし」:限界まで伸ばす事で十数メートルの長さに達するその舌で対象を絡め取り、飲み込む。
         その舌遣いはとても器用であり、ベルトにかけていた携帯食料やポーションだけを狙い絡め取ったと言う証言もある。
>「吹き飛ばし」:翼や尻尾を地面に叩きつけて、龍属性の生体磁気を纏う事により磁気反発で勢いを増した風圧で相手を吹き飛ばす。
>「霞龍の息吹」:多種の生物への毒となる成分を貯めた毒袋の内容物を排出、或いは唾液腺から噴出する事で毒のブレスを吐く。
           その毒は細胞を破壊する出血毒、筋繊維の動きを止める麻痺毒、気力や体力を奪う神経毒など様々な毒を宿す。
            自身の住処すら破壊しかねないため外傷などのストレスにより怒る、或いは自身の命を脅かす強者と対面した時しか使用しない。
       →「毒の霞」:毒を口内に存在する超音波を発生させる器官により攪乱させる事で毒の霧を吐く。
               汗腺などから分泌した体液も似たような状態になり、代謝が激しくなる程に多くの命を奪う霞を生み出す。
>「霞の如く」:汗などを気化する事で白色の霧を生成し自身を透明化する事で視覚を乱し、体外に放出した金属粒子で臭い分子を吸収する事で嗅覚を乱し
         地面と密着する足と、大気などの摩擦を和らげる柔軟な肢体を駆使する事で聴覚を乱す。
          気化した体液の宿す龍属性はマナを磁力のように反発し、焼き切るので魔力による探知も不可能とするので生物的に見て完璧な隠密を可能とする。
         他者にはその巨体が霞に変化した様に見え、多くの生物の擬態を見てきた熟練の狩人だろうとも察知する事の出来ない。
          ただし強い閃光を浴びる、強力な衝撃などのダメージを強く追ってしまった場合は一時的に透明化が解除されてしまい
         生体金属を多く含む尻尾を切断されたら透過率の上昇率が下がり、透明化が解除される。
      →「霞龍の透過」:龍属性により生命磁気を捻じ曲げる事で、神経などの電気信号から生成される生命磁気の放出範囲を極端に狭める事で
                 直感や雰囲気という生命磁気の感知による察知を不能とし、その挙動を他者の意識の外から繰り出す。
                  肉体的な挙動は霞による視覚の妨害と、特異な肢体によって予備動作の特異化により察知が難しくなっており
                 他者の肉体的、精神的な認知を不可能にし、霞の如くその姿を消す姿こそが『霞龍』の異名を持つ所以である。
>「肉体還元(毒)」:自身の宿す毒で筋肉や内臓器官を刺激する事で急激な稼働を可能とし、その身体能力を引き上げる。
            万物を壊し、多くの命を奪う毒は万病を癒し、活力を生み出す薬にもなる。
             一見矛盾した言葉はこの古龍の生態を知る事で、真実であると理解できるだろう。

423J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 23:56:53 ID:pwxO26ps0
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
        その体は軟体動物の如き柔軟性を持ち、多くの生物由来の毒を平然と食らうその体は物理的にも、化学的にも恐ろしい程の頑強性を持つ。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ。
         竜属性を宿し、特異な柔軟性を持つ鱗は物理的にも頑強だが魔力的にも膨大なマナを焼き切り大魔法や属性災害すら無効化する。
         それは一つの属性である。

【特徴スキル】
>「蜥蜴の肢体」:その足は油分を多く吸収した柔毛が衝撃を緩和、地面と密着する事で足音を出さずに素早い行動と
          壁に張り付いたりなどの変則的な行動を可能とし、軟骨のような柔軟性を保持する骨は肉体の可動域を広げ、驚愕の弾性を持たせる。
>「変色龍の容貌」:カメレオンに似た姿を持つこの古龍は感情による表情筋などの肉体変化が極端に少ない。
             柔軟な骨と滑らかで良く伸びる皮膚で構成された肢体もあって、動作や感情の察知が難しくなる。
>「金毒の血」:オオナズチの生体磁気を宿す特殊な生体金属は臭いや汗などの液体を吸収する網目の細かい金属原子となっているが
         同時に生物への毒となる成分も吸収しており、様々な種類の毒を含む血液はウチケシの実すら実の成分を破壊する事で意味をなさない猛毒となる。
          この毒はオオナズチの摂取した食物によって細かな成分が変わり、毒を浴びてしまったら毒の保持者であるオオナズチから
        血を抜き取り血清を作るしか完治する方法はない。
>「温厚」:この古龍は他の古龍などの生態系の頂点に位置する生物に比べると温厚である。
      それは一度でも本気を出すと自身の住処である密林すら壊しかねない程の毒という猛威を持っているからであり
      自身の森に調査隊が入ってきた時も、その高い知能で食料や薬品を食らう事で腹ごなしも兼ねて追い返したという逸話も持つ。
       だがそれは怒らないという意味ではなく住処を無暗に荒らした生物の土地に踏み込み、下手人ごと環境を破壊し尽くした逸話を持つ。
>「知恵持つ古龍」:この古龍は他の種と比べても高い知能を持っており、それは物資を食らう事で生息地から調査隊を追い返した逸話や
            霞を時間をかけて微量ずつ出す事で獲物の警戒心を刺激せず、有利な狩場を整える生態から確認できる。

【称号】
>「古龍」:マナを焼き切る龍属性と呼ばれる生体磁気を宿すドラゴン、又は災害。
       種によって特異的な生物的特徴を持ち、属性魔力を持たぬその身だけで例外なく生態系の頂点へと立つ暴威の化身。
>「霞龍」:霞が発生しやすい密林や沼地に生息し、その巨体を透明化し気配すら断ち切るオオナズチの異名。

424J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/21(木) 23:57:22 ID:pwxO26ps0
経歴:
   桜皇の密林と沼地地帯に生息している生物由来の古龍。
   植物や小動物などを食らう雑食性の古龍であるが、時折に鉱物を食している姿も発見されており
   後述の性質と解剖結果から裏付けがされている。

    この古龍の最大の特徴はその巨体を透明化する事で他者から身を隠す事が出来る事にあり
   その隠密性は古龍自体の肉体特徴もあり、生物という面から見たら完璧な隠密行動を行える。
    故に体温などから存在を察知するレーダーが発明されていた魔導文明までその存在すら怪しまれていた古龍であり
   その姿すら知る者がおらず、霞の如くその姿を透明化させる事から「霞龍」という異名も持っている。
     透明化以外にも龍属性を纏った生体金属や体液を使った毒や、その巨体から来る破壊力などを考慮したら
   他の古龍と呼ばれる種と比べようとも見劣りしない生態系の頂点に立つ生物である。

    幸いにも縄張りを犯そうとする生物をいきなり攻撃する程に獰猛ではなく、ある調査隊が生息する密林に立ち入ろうとした際に
   オオナズチから食料品や薬品などを全て食らう被害を受けながらもケガを負った者がいなかったという逸話が裏付けとなっている。
    またそのオオナズチが生息する森の近辺には人間の住む町や村があり、食料や薬品を食らったのもそれらが無くなったら人間は森から
   退散せざるを得ないと知っているからではないかという考察をする研究者も存在する。
    だが人間に対して完全に無害というわけではなく、ある集団がオオナズチの住む森の生物を乱獲するなどをして荒らした際は
  その集団が帰還した都市を足跡や臭いなどの痕跡から突き止め、数十年は土地を駄目にする猛毒と察知が難しい隠密行動
  その巨体からは想像もつかない程の俊敏な、そして破壊的な肉体能力から一夜にして滅ぼしたという話もある。

425J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/23(土) 02:05:04 ID:kqZ/smZI0
魔道具・(帽子型)【Dr.ファウスト】(原作:デビルメイクライ5)
製作国家:魔王領
概要:空気中のマナを集めて結晶化して武器として使用する魔道具。
   ..運用の効率性からマナの濃度が濃い魔王領で使いのが最良で、他国では厳しい。
   ..また、使用する為に魔法知識がある程度(魔法Lv2)必要となる。
   ..なお、結晶化したマナを売ろうとした者もいたが、価値が無い事が鑑定されている。
ランク:A
効果:魔力を流し込む事で、空気中のマナを集め始めながら結晶化を行い、対象へ向かって放つ。。
   ..結晶化に使用した時間に比例して大きさが決まり、短時間なら拳くらいの大きさ、長時間なら最大3m位の
   ..大きさまで作れ、前者は正面から放ち、後者は頭上から落とす形で放つ事になる。
   ..なお、魔力の流れを感知出来る者なら、結晶化の工程を察知できる。

金属案:「魔界金属」
制作国家:魔王領
概要:魔王領という特殊な環境下でのみ精製が可能な錬金金属の一種。
   ..「魔界金属」とは、「魔王領・特殊結界使用・金属」という【精製国+精製手段+精製した物の種類】を省略した物である。
   ..「ソウルメタル」と呼ばれる鉱物と魔王領で採取できる高濃度の属性鉱物を主な素材として使用し、金属の属性値を
   ..高める為に指定した属性のマナを集まるようにした専用の結界術を使い錬成を行っている。
   ..「ソウルメタル」を使用している理由は、使い手のオドと生体磁場を馴染ませて所有者として登録する事で、他者に
   ..奪われても「ただの武具」となるようにする為の工夫が主な理由である。
   ..最近、聖錬の戦姫の竜具指定から外れた物を解析し、色々と改善されているという噂である。

魔道具・(刀)【閻魔刀・影打ち改】(原作:デビルメイクライ)
製作国家:魔王領
ランク:A
概要:魔王領で名を残す魔剣士(魔剣使い)が使っていた刀型魔剣の影打ちの改良型。
   ..鞘と刀がセットの珍しいタイプの魔剣を作り出す為に大量の「ソウルメタル」と虚及び幻属性の「魔界金属」が使い、
   ..数多くの刀が打たれ、様々な条件下で試し斬りを行われ、最終的に選ばれた刀に【閻魔刀】を与えられた。
   ..そして、影打ちとして能力が同じだが使い手の要望を満たせなかった大量の刀が残され、それらを打った鍛冶屋が
   ..引き取り、その中で最も良い出来の刀を複数本選び、残りを素材に使い鍛え上げたのが、この魔道具である。
   ..そのまま廃棄されるのが勿体無いと思ったのと自己満足を満たしたかったのが理由だったりする。

   ..「ソウルメタル」を使用した理由は、擬似的な「自我」を持たせる事で、所有者以外が使用できないようにするためと
   ..所有者の血縁者または前所有者と生体磁場の波長が合う者に限り、継承出来るようにするためである。
   ..波長が合えば抜刀が可能だが、生体磁場を流し込みながら馴染ませ、新たな所有者である事を覚え込まなければ
   ..次第に抜けなくなり、完全に抜けなくなると膨大な量の生体磁場を流し込み、新規で覚えさせなければならない。

   ..現在、桜皇の鉄の国に奉納された一本と鍛冶屋と交流があった家に譲られた一本を除き、全て破棄されているのが
   ..確認されており、後者の刀を調べた所、魔法剣用と【黒の剣】の能力を模倣した術式が刻まれている事が発覚した。

効果:生体磁場を流し込む事で使用された魔界金属とソウルメタルを活性化させて、ソウルメタルに刻まれている術式を
   ..使用可能な状態にして、幻属性の魔法剣を発動する事が可能。
   ..更に生体磁場を供給(過剰供給)する事で、黒の剣が持つ『あらゆる万物を切り裂く干渉力場』を虚属性の特性を
   ..利用して擬似的に再現した術式を発動できる様になる。

想定された使用可能技
   →「幻影剣」:閻魔刀の刀身を複製して飛ばす幻属性の魔法剣。
           魔力さえ十分にあれば複数作り出して維持し、任意のタイミングで飛ばせる。
   →「電磁抜刀」:流し込んだ生体磁場を消費して磁気反発を発生させ、高速抜刀を行う。
             生体磁場を過剰供給した状態で行った場合、更に速い抜刀が可能だが、ちょっとでも手元が狂うと自滅してしまう。
   →「空間斬り」:空間を切り裂く斬撃を放ち、斬れた空間の元の状態へ戻ろうとする修正力を利用した攻撃を行う。
            ただし、そのまま斬撃を放てば、斬撃が届いた距離及び範囲の空間が歪んで不安定になってしまい、
            元の状態へ戻そうとする修正力がせめぎあい、それが原因で範囲内全体で爆発が起きてしまう。
            最悪、自爆の危険性もある為、所有者は制御する技量を身につける必要性がある。

426J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/23(土) 17:48:54 ID:ryPOrJGA0
エロ前に投下。オベイロン見てソウ・ユートはこいつ仕留めそこなったのかな?と思ったことから作成。クズの抑止力は王国に去った

NAME:「高嶺悠人」(原作:永遠のアセリア)
属性:天
クラス:「聖騎士」 サブクラス「魔剣使い」
種族:人魔身(純人種)

・経歴:
王国北東部の未開拓エリアの開拓事業と、北部方面の護りの一翼を担うウォーデン領の初代であるが、息子に後を継がせてウォーデンの性を返上している。
元は覇王ぷにえの時代に王国へと亡命してきた元聖錬所属国家における一国の最強騎士であり、昔のコネを活かした聖錬との調整(睨み)役も担っている。
普段は領の中心エル・ウィン・フリットに居を構えている事から、<エル=ウォーデン>とも呼ばれ、騎士団の調練や大物退治にも精を出している御隠居。

真の役割は王国内における対預験帝組織<ノーデンス>の一員であり、実行部隊<ライノット>の北部方面司令官。奏護に対する東部、桜皇に対する南部に比べ、
環境が最悪の魔王領方面で活動する西部と並び、広大な範囲と預験本国の存在から人手不足に頭を悩ませており、常に優秀な人材を探しているが、
預験・バルムンク関連の機密性の高さもあってスカウトがなかなか進まず、よく自身が出撃する事になっている。

戦闘では<鼓咆>や魔術によって味方の力を高めつつ、自身は<聖剣技>等で戦う騎士スタイル。隙は少ないが近接攻撃・防御能力・魔法攻撃・戦闘速度・経験で、
それぞれを得意とする妻に大きく引き離されているのを気にしており、自身の鍛錬に余念がない。

聖錬時代は、両親と死に別れ義妹と二人暮らしをしていた高ランクの冒険者だったが、<求め>の適合者を探していた王族主催のパーティーで見出されてしまい、
義妹を人質に呪いの武器を強制装備、与えられた部下も性格を考慮され籠絡というよりも同情させて人質にする為の精人少女達であり、彼女らを盾に危険な任務、
罪罰含む大型魔物の討伐部隊や、近隣国家との戦争に従事させられる。その中でも、部下の少女達や自身に唯一同情的だった王女と絆を深めていった。
しかしラキオス王国を訪れたとある精人調教師に、部下や王女が差し出されようとしているのを知って国外逃亡を決意。この頃はすっかりデレた<求め>と、
セキュリティの抜け穴を考えだし、国王はキーワードを口にする前に殺さないように気絶、調教師をぶん殴った後に王女を攫ってぷにえ政権下の<王国>へ亡命、
当時のアカデミーで愛剣の仕掛けを色々解除しながら、既に人魔身化したスペックで聖錬との戦争で功績を挙げ、辺境に小さい領地をもらい開拓に励んだ。

自身の愛剣に施されていた仕掛けが、ラキオス王国時代に遭遇した預験帝のエージェントによる物であり、戦争中に<バルムンク・ノヴァ>とも戦った経験から、
戦時中より<ノーデンス>の一員となり、領地が広がって大型拠点として使えるようになってからは、聖錬方面のまとめとしての役割を担うようになった。

╋<装備>╋
「聖賢」:ヒヒイロカネ製の刀身と、唾に持ち手を人魔身化させる為の仕掛け(メガストーンの様な石タイプ)を仕込んだ柄を持ち、元精人のソウルを宿した魔剣。
     聖錬のラキオス王国の国宝であり、適合者に力と王族の殺害不可などの強制力、キーワードによる苦痛を与える魔剣<求め>と呼ばれる呪われた武具であった。
     ラキオス近隣国家に伝わる同種の武具への対抗心、仕掛人により施された生命力への渇望から、持ち主の誘導・強制により優れた魔力や生命力の持ち主を、
     殺害ないし強制性行し力を奪取する淫剣(悠人談)だったが、悠人の精神力に根負けし、敵対者との戦闘によってのみ餓えを解消していくうちに心を通わせ、
     彼に協力していく内に新たな名前で呼ばれるようになった経緯を持つ。なお、淫剣転じて聖剣の賢者と言う命名経緯にはガチで凹んだとか。

【称号スキル】
>「人魔身・後天性」:後天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
             現代では<聖賢>と呼ばれる彼の剣は、持ち手を人魔身化させる為のヤバいものであった。成功確率少なさを後に知って頭を抱えたという。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「ライノット北部司令官」:王国の対預験帝組織における東西南北中央の五司令官の一人。預験帝、バルムンクへの知識を持つ

427J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/23(土) 17:49:14 ID:ryPOrJGA0
>>426続き
【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
             昔はなくて苦労したんだ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱:障壁」:詠唱を<単語化>する。魔法障壁の展開に特化している、強度を考えて無詠唱ではあまり使用しない
       →「オーラフォトンバリア」:攻撃の接触合わせて魔法障壁に生命力を注いで強化。直後に指向性を持たせて爆発させる攻勢障壁とする技法
>「鼓咆」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術。鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
       極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。王国では魔物が寄る為あまり使われないが、悠人はバフと囮戦法用として使っている。
       基礎の【瞬陣】【丈陣】、そして【怒涛】【鉄壁】を高い段階で取得している。
>「聖剣技」LvN/5:<聖剣技>を習得している。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「剛剣」:<剛剣>を習得している。武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法、
       撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。我に撃ち砕けぬものなし。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。<剛剣の反動を抑えている>
>「魔器所持:聖賢」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「魔器の知恵」:自身よりも長く生き、一種の演算装置としての能力も持った魔剣の知恵と知識を借りる事が出来る。
                →「コネクテッドウィル」:聖賢の力を借りた高速演算で相手の力速魔力の強さ、関節の駆動範囲や癖を基に、防御崩しの最適方法を見つけだし連撃を行う技
       →「刃の供物」:ヒヒイロカネの刃に魔力と生命力を注ぎ、自身の属性の魔力刃を発生させ、強度と切れ味を増す技。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
       揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「苦痛・快楽耐性:根性」:ヤンチャだった頃のバカ剣こと愛剣に獣欲増加させられたりしたのを全て気合で跳ね除けた鋼の精神力を持つ。大丈夫?なんか悟ってない?
>「絶倫」:くくく、二桁で終わるといつから錯覚していた?普段は溜め込み過ぎとも言う
>「魔道具マニア」:生活用魔道具や機械のマニアでチラシの収集マニア。別に商品を買うわけではなくチラシだけ眺めて悦に入るという妙な趣味の持ち主。
            子供時代の貧乏性のなごりだが、財布を奥様sに握られているからでもある。魔道具に対して汎用的な知識を持つ

【称号】
>「ノーデンス」:聖錬の古い民間信仰で「無貌の超越者」と対立したという存在から名を取られた、対預験帝組織に所属している。
>「聖賢者」:魔剣<聖賢>を操る魔剣使いとしての称号。
>「性賢者」:理性を持って肥大化させられた性衝動を抑え込む姿と、はっちゃけた状態の絶倫ぶりから付いた称号。
>「妖精趣味」:亡き王女と、同じ人魔身の九十九巫女以外の嫁が全て幼げな印象の精人であった事からついた称号。
         嫁の中でメイド長を兼ねる最年長者以外が貧乳なのもあって、<ロリコン>的な意味でも使われている。

428J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/26(火) 20:43:05 ID:NMqjzWHk0
【魔道具案】

魔道具 指輪【〈水龍憑依〉ブラックマリン】
制作国家:聖錬
概要:注入された魔力を龍属性を纏った海属性の魔力に変換し、外部の液体を染色する事で装着者の意のままに操らせる指輪。
ランク:A
効果:水を四肢の様に操る古龍、それを成り立たせる液体を海属性の魔力に染め上げる水袋と呼ばれる器官を核として
   ミスリル合金の回路で魔力気管を再現し、心臓の役割である装着者が魔力を注入する事で古龍の御業を再現する指輪。
    その仕組みは海水などの液体に指輪を浸し、龍・海属性の変換魔力を流し込む事で高い濃度の龍・海属性の魔力に染色する。
    更に無意識下で液体内に魔力濃度の偏りを発生させることで、染色した液体を魔力誘導し操作する陰陽術に近い術もできる。

    また制作者の想定外の副次効果として操作媒体である液体に血などを混ぜ込む事で、血の生命力と指輪の龍属性が調和し
   血の保持者の魔力と極めて親和性が高まった龍闘気が生成される。
    これにより龍闘気を保持した液体の魔力を放射、血の保持者のオドと共鳴し吸収という形で感応する事により対象に龍闘気の付与を可能としている。
     歴代の使い手の中には<透明な血>を媒体として使い、対象に摂取させる事で竜闘気を付与しつつ海属性の液体の流動的な把握、操作という性質
   から液体を取り込んだ者は血液などの体液操作を可能となり脈拍上昇や血液の操作などで身体能力の引き上げを可能とさせる者もいた。

    欠点としては液体生成の機能はなく、水筒などで別途に液体を用意せねばならず出力という面では装着者の魔力量に左右される事にあり
   血液を媒体とした対象の竜闘気の付与も複数人に付与するとなるとマナのバランスが崩れ意味を成さなくなり
   対象毎に個別の液体で調節するにしても指輪の処理リソースを多く使うので実質不可能である。

429J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/27(水) 13:30:36 ID:CAlczqoI0
NAME:「ライナ・リュート」(原作:伝説の勇者の伝説)
属性:空
クラス:「牙の塔講師」 サブクラス「歴史学者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ドルエリの剣鱗」:遺跡で発掘した竜の意匠が象られた短剣の遺物。刺したものに竜属性を纏わせる。
            伝説では魔王を倒した勇者が使用したらしい。
「神獣消し(シプアムス)」:遺跡で発掘した首飾りの形をした遺物、登録者のオドを込めて「砕けろ」と命令すると発動。
                大岩を消し去るほどの威力を持つが使い捨て。伝説では竜から姫へ送られた魔除けのお守り。

【称号スキル】
>「歴史学者」:先人が築き上げた歴史を知り、考察し、最適化して現在へ活かす者の称号。
          壁画や、古書などの人類の痕跡を解析する術を修めている。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者」:LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
                鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
             レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「歴史学」:先人に学び、万全の準備をして、現状に最適化した答えを出すための学問。
        主要国家の歴史、および聖錬内国家の詳細な知識を持っており、またそれに対して分析を重ねている。
        その地域に赴く際は準備を行う段階において、より万全の備えが行えるだろう。
       →「地理知識」:古今東西の地理について深い知識を有しており、一定の情報が集まればその土地の全体地形も把握できる。
                 地理的な不利を受けず、戦闘時には逆に地形を利用して狩場を作り出すことすら可能とする。
       →「地質知識」:地質に対して深い知識を有しており、一定の情報が集まればその土地の地質を詳細に把握できる。
                 地質を利用出来るならば即席の罠に仕立て上げて、自身に有利な戦闘を行える。
       →「戦史知識」:戦史を学んでおり、過去に存在した多種多様な英雄、怪物、事件について詳しい知識を有している。
                 不測の事態であろうとも過去にあった類似の事例から対処方法を割り出すことが出来る。
       →「芸術知識」:人類の嗜好品、文化の投影物である芸術品について深い知識を有している。
                 実物を見れば、真作贋作の鑑定、製造年代の推測などを行える。
       →「魔道具知識」:人類の歴史に密接に関わった魔道具に対して深い知識を有している。
                  魔道具を見ればそれがどういう性能で、どういう意図をもって作られたかを大まかに推測できる。
       →「魔法史知識」:人類の歴史、魔法の進歩の歴史に対して深い知識を有している。
                  今はもう廃れてしまった技術の類であっても知識を身につけており、十分な対応を可能とする
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。

430J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/27(水) 13:31:21 ID:CAlczqoI0
>>429続き
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「近接戦闘術」:危険な場所に赴くならと、父に叩き込まれた自衛のための近接戦闘技術。
>「複写眼」:発動すればマナの流れを知覚し、術式の構成を読み解く魔眼。
>「式を解く者」:ライナの固有魔法。有り体に言ってしまえば浄化術。
          <複写眼>で解析した術式にこれをぶち込むことで術式を破綻させたり、遅延させたりできる。
          ただし高度の術式に干渉する場合はそれ相応の知識をもってやらねば大やけどする羽目になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        学者であって戦士じゃないので無理ならとっとと逃げる!
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:野外調査」:常に戦いに備える、危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
                危険な森とか遺跡でフィールドワークとかするんだから当たり前のことだよな。
>「記憶術」:牙の塔で叩き込まれた計算能力、あるいは暗記術。
        一つのページを一秒で憶えること、三日経ってもそれを復唱出来る記憶方法。
        七つのスペルだけで、三十にも至る単語を発想する方法。
        記憶は武器、知識を磨く技術を牙の塔は持ち合わせている。

【特徴スキル】
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
           それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
           彼はしばしば熱中し、それを覚える。
           ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「お人好し」:非道を見逃せず、困っている人は放っておけない。
>「特技:昼寝」:怠けているというよりは、寝る間もないほど忙しいから隙を見て寝るようになっただけ。
>「フィールドワーカー」:すぐフィールドワークに出る。聖錬は国がすぐ滅びるから書物じゃ史料が不足するんだよ。

【称号】
>「魔眼保持者<複写眼>」:魔眼を保有している。
>「牙の塔助教授」:牙の塔で教鞭をとっている。

431J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/27(水) 13:32:26 ID:CAlczqoI0
>>430続き
・経歴:牙の塔・歴史科講師。20代後半既婚者。
    担当の時代とかはなく、おおよそ全ての時代を万遍なくカバーする天才。
    聖錬貴族で、牙の塔の天才魔術師リューラ・リュートの息子として生まれる。
    ライナも同じように天才であり牙の塔で魔術を学ぶことになるが、歴史学の魅力に嵌まり歴史学者を目指すようになった。
    史料が足りないのでフィールドワークでレポート作成してたら、家出して行き倒れたフェリスと出会う。
    ここで革命戦争が勃発して牙の塔に帰ろうとするが、フェリスの兄ルシルがフェリスを連れ戻そうと追ってきてやむなく聖錬を南下することになる。
    その道中で出会った庶子の王子、ロリロリした精人、女暗殺者、女スパイとかとともに愉快な珍道中を繰り広げた。
    最終的に実は妹思いだったルシルと協力、父のリューラとか通りすがりのバトエルデンとかの力も借りてフェリスの家にカチコミかけて壊滅させた。
    親友1人と嫁4人連れて牙の塔に帰還したあとは無事卒業、講師として牙の塔に籍を置いた。
    学者としては凄いが講師としての才能はあまりなく、すぐ話が逸れるため人気もいまいち。
    本人もこの状況に満足していないが牙の塔にいても暇だろと何かと便利使いされるだけなので、頻繁にフィールドワークに繰り出している。
    現在は混迷期に度々姿を現す強力な魔道具、命名「勇者の遺物」に関する論文をまとめている。

・備考:原作だと本名フェルナ・リュートルーなんだけど、面倒くさいので最初からライナ・リュートという名前。
    実は橙の札に狙われてる、父親が頑張って何とかしてるけど。
    この世界のライナは徹底的に自分に有利な環境を作って嵌め殺せそうなら殺す、ダメなら逃げるってスタイルになっている。
    魔法も好きだからそれなりに知識・技術はあるけど本業は歴史学者なんで、魔法の専門家レベルの深い知識はない。
    フェリスの家は名護屋河みたいにやべー存在を引き継いでる家、家は滅んだし近親相姦しなけりゃもう関係ない。

432J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/27(水) 23:45:30 ID:G4pwZXMk0
NAME:「銃剣のエンヴィー」(原作:鋼の錬金術師)
属性:
クラス:「暗殺者」 サブクラス「工作員」
種族:ホムンクルス(桜皇人ベース)
異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<エグザイル>
<ハヌマーン>

・経歴:
聖錬各地に出没し、顔を変えながら優れた技術者や研究者、錬金術師の殺害や拉致に関与しているマローダー。
預験帝以外の技術発展を妨害する文明破壊の工作員にして、戦闘能力も備えたパブリック・エネミー。

自らの肉体、それも体型すらもある程度変える事が出来る異能。声を操り真似る異能と身に着けた芳香術によって、
記憶した人物の姿・声・体臭をコピーし、演じる事によってターゲットに近づき、尋問や暗殺を行う工作員。
その真の姿は既存の人や魔物からもかけ離れた何物でないような異形であり、それゆえ自身のコードネームを、
『銃にも剣にもなれないモノ』という意味で名付けた。体型等がよく変わる為鍛え辛く、身体能力は高いが、技術が身につかない。

自身の性能のせいか、何らかの技能に特化した者、優れた才能や不断の努力を行える忍耐力を持つ者に嫉妬しており、
彼らの親しい人物になりすまし、仕留めた後に嘲笑う事を趣味としている。それでいて自身の能力を弁えており、
手におえない様な強さのターゲットには単独での殺害を諦め、援軍を呼ぶか他の人員に交代する判断力もあり、
その心構えによって、この性格と能力でも生き延びてこれた。

組織や製造国にも忠誠心などなく、ただ自身が終わる時まで他者を嘲笑い続ける事を楽しんでいる破滅者である。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「調査者」:LvN/5 物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
           →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5;政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。工作員としての嗜み。
>「暗器術」:貴方は体の中や装束の中に複数の装備を仕舞いこみ、同時に気付かれることなく取り出すことが出来る。
>「芳香術」:香りを用いた印象操作、戦闘技術を取得している。
>「記憶術」:先天的に高く設計された記憶能力を幾多の訓練によって高め、忘れることなく磨き上げた記憶術。
        彼は意図的に自分の感覚情報を引き出せる、忘れることは出来るが思い出すことが出来る。
>「演技力」:己の姿や印象を偽り、他者に望む印象を与える事を得意としている。
>「七色の声」:音を操る異能により、自身の声を別人に変える技能。
>「擬態の仮面」:自らの顔や姿を変化させる。変装術と合わせる事で見かけは完全な別人となる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
>「隠蔽術:都市」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
             街中、または多くの障害物のある野外のみ使用可能
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

╋「異能忍術:千変自在:エグザイル」╋(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
   →「形状変化:剛」:肉体の形状を肉弾戦に特化させる。
   →「ジャイアントグロウス」:肉体の一部を成長・巨大化させる。

╋「異能忍術:音界の覇者:ハヌマーン」╋(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
   →「一閃」:反射速度を強化し、一瞬にして相手に接近し一撃を繰り出す瞬きの技。空気抵抗を無力化したその動きは音よりも速く成り得る。
   →「バトルビート」:戦いのリズムに乗り、戦えば戦うほど相手の動きを翻弄する。
              彼の動きはダンスのように激しく嵐のように荒々しい。風の流れは不規則のようでいてリズムが存在する故に。

【特徴スキル】
>「ホムンクルス(預験)」:このマローダーは預験帝の錬金技術によって、目的行動に対して適正な素質を持つようにデザインされた人造人間である。
               目的に乗っ取った高い能力を持つように調整されている。呼び方こそ同一だが、界像人間の様な希少性を持たない。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「劣等感」:貴方の周りには幾多の才がいて、それに劣等感を感じていた。才能溢れる人間に劣等感を抱く。
>「後天性:罪悪失調症」 彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「インスペクター」:<バルムンク・ノヴァ>の中でも、優れた技術者や研究者、錬金術師の勧誘ないし暗殺を任務とした部隊に所属している。
            預験帝の外の技術が発展しすぎぬよう、その要因を監視し、排除する工作員としての称号。
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:銃剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                           <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ベイオネットのエンヴィー>

433J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/28(木) 22:46:27 ID:fvnYGohY0
【キャラ案】
NAME:「ジル」(Ranceシリーズ)
属性:雷・闇(元は雷のみだったが、人魔身化の際に闇属性が高まり、現在の状態になった)
クラス:「堕ちた賢者」 サブクラス「牧場主」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「魔王球」:ティベリウスの仲介で訪れたウィンチェスター・ノーベルへ依頼して製作させた球体型魔道具(6個一組)。
        属性を設定する事で、その属性のみ球体内に集めて蓄積し、魔法の使用時に消費する機能が搭載されており、
        最大6属性まで設定が可能で、かなりの量のマナを蓄積できた。
        流石にジル本人は、自分の属性以外を設定するのに躊躇して雷・闇に設定していた。
       →「地脈供給モード」:魔王領の地脈へ接続し、地脈に流れる魔力を供給する設定。
                    地脈へ「マーカー」と呼ばれる専用の器具を打ち込まれており、接続をどうにかしないと
                    供給が継続される使用だった。
       →「AI-Gele」:ウィンチェスター・ノーベルに依頼して搭載させた魔道具を統括する管理AI。
                 まだまともな部分の思考を反映させており、一つの命令を与えられ実行に移した。
       →「傀儡制御:狂化」:使用者が戦闘不能または戦闘を拒否した場合、制御用に埋め込まれた端末へ命令を
                    与えて、強制的に戦闘を続行させる。【戦闘続行・強制狂化】

【称号スキル】
>「堕ちた賢者」:元は様々な知識を修めた賢明な女性で、周囲から賢者と慕われていたが死霊王ティベリウスに捕まり、
              壮絶な拷問と実験、同類を利用しての凌辱の果てに心を折られ堕ちた。
>「牧場主」:魔王領の歴史の中で汚点の一つとして語られ続ける「人間牧場」の主として様々な人体実験をしていた証。
        関わった時間に比例して意志が狂気に蝕まれ冷酷な性格へ歪み、非道徳的行動を行っていく。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「人魔身・後天性」:本来は純人種だったが、ティベリウスによる非人道的な実験の過程で後天的に魔人へ覚醒した。
             魔人クラスの肉体機能並びに魔力を獲得し、異能などを固有の能力を発現させた。
             彼女と同じ実験を受けた者もいたが、全て覚醒せず朽ちており、かなり奇跡的だったことが伺える。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
       →「多重発動・代用」:道具を利用して一定以下の難易度の魔法を幾重にも発動する。
                    同時に発動回数分の負担が道具にかかり、一定以上になると一時停止する。
>「高速術式」:魔法の発動に必要な準備を瞬時に完了させる。
             魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”。
                     才覚によってのみ使える境地が存在する。【人魔身化により、魔道具を使用して発動可能に】
         →「黒色破壊光線」:前方へ高出力の闇属性の極太光線を放つ。
                       魔道具からの供給の恩恵で、最大三連続で放つ事が出来る。
         →「ゲートコネクト(未完)」:人魔身後から独自に研究開発していた転移魔法。
                            亜空間という領域を経由して移動する術式だったが、完成する事は無かった。

434J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/28(木) 22:46:51 ID:fvnYGohY0
>>433の続き
>「漆黒の四肢」:人魔身へ覚醒する前の彼女が、切断された四肢を求めていた故に得た手足を構成する異能。
           周囲のマナが集め、切断部分から生えるように手足を再構成し、自身のオドを流し込む事により、元の
           手足と変わらない動きと感覚を再び得た。
           ただし、構成した手足を維持する為に常時魔力を消費しなければならず、不足すると維持出来なくなり、
           手足がひび割れて崩壊してしまう。【後に魔王球1個からの供給を常時受ける事で、維持されていた】
       →「四肢強化」:魔力の制御方法を応用する事で、手足を一時的に強化する事も可能。
                 ただ腕を振るうだけで相手を吹き飛ばし、ただの歩みで加速し長距離を移動出来る。
       →「ブラックアーム」:相手の足元から無数の闇属性のマナで構成した黒い腕を湧かして絡ませる。
                    湧かした腕全てが異能で生み出した自分の腕であり、感覚も繋がっている。
>「ハイ、Gele」:魔道具「魔王球」に声をかけて搭載されている「AI-Gele」を起動して、命令を下す。
       →「魔力光線」:魔道具内に溜まった魔力を消費して光線を放つ。
                 なお、個別に操作し、同時または任意のタイミングで放つ事が可能。
       →「周囲探索」:魔道具に搭載されているセンサーを使い、周囲を探索する。
>「偽・月衣」:上級魔人が発現させている「月衣」よりも薄く出力が劣っている魔力障壁。
            一応、常時展開し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う性能がある。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。【人魔身化により取得】

【特徴スキル】
>「聡明」:物事の道理や本質を理解するのが早く、頭の回転が速い人物だった。
       →「冷酷なM」:過酷な拷問や実験により、冷酷な性格に歪むと同時にマゾとしての本質が開花した。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す程だった。
          歪んでしまった性格に影響されてか、見た相手へ美しさと威圧感を与えてしまう。
>「狂気に蝕まれる意志」:彼女の心は、ティベリウスの過酷な拷問や実験に屈して堕ちると同時に均等が崩れ始めていき、
                   時間が経過と共に正気だった意志が次第に狂気に蝕まれ記憶もこぼれ落ちていった。
>「幻肢痛」:ティベリウスの拷問や実験、同類からの凌辱の果てに四肢を切断され、人魔身へ覚醒するまで放置された
        経験をしており、その時の痛みが時折襲いかかり、その時味わった孤独感を怯えていた。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「望んだ結末/手放した願い」:死霊王ティベリウスに捕まる前はある淡い願いを抱いていた。
                         だが、心が折られて彼の軍門に下った後は、誰がに討たれる事を切に願っていた。
                         手放した淡い願いは「恋人を作り、お嫁さんになる」というありふれたものであった。
>「全裸」:下着すらつけてない状態。
       過酷な拷問や実験の果て、羞恥心すら気にしなくなった。
【称号】
>「故人」:この者は、管理してた「牧場」に現れた者と交戦後に討たれ亡くなり、遺体を丁重に火葬された。
       討たれる場面を見ていた者がおり、涙を流し笑っていたという。
>「元・賢明な賢者」:様々な知識と美しい容姿から周囲から嫉妬されつつも慕われていた。

435J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/28(木) 22:47:14 ID:fvnYGohY0
>>434の続き


・経歴:魔王領の歴史に汚点を残した人魔身の女性。
      元はとある村に住む純人種で、美しい容姿と隣村からも頼られる程の知識を身に着けていた事で「賢明な賢者」と
      噂されていたが、それを聞きつけた死霊王ティベリウスに襲撃され、生き残った村人を人質に囚われる。
      連行された先の施設で見た捕虜の状態から、自分の身に起きる事態に辿り着き、抵抗虚しく壮絶な拷問と実験を
      受けさせられ、たまに扇動された村人からの凌辱も行われ、抵抗する意志を削られていった。
      辛うじて正気を保っていたが、ティベリウスに飽きられて四肢を切断して放棄されたが、死への恐怖と失った四肢を
      求めながら意識を失ったが、目が覚めると力が高ぶる感覚に気づき、失った筈の四肢が目に入った。
      そこにティベリウスに使える者が現れ、自身が人魔身という存在になった事、服従か被検体へ戻るかの選択肢を
      与えられている事を告げられ、抵抗する意志を失っていた為、服従を選択した。

      その後、新たに建てた施設の管理者にされ、そこでティベリウスからの指示する内容の実験を躊躇なく行っていき、
      実験結果をティベリウスへ送る作業を続けていった。
      しばらくして、ティベリウスの悪行の露見すると同時に施設の存在も発覚した為に切り捨てられたが、既に正気を
      失っていた為に実験の継続していたが、施設を襲われて「死への恐怖」が蘇って徹底的交戦した。
      戦闘経験の乏しさと正気が残っていた頃に「AI-Gele」に下ししておいた「絶好のタイミングで魔王球を緊急停止し、
      殺しに来た者に助力せよ」という命名を実行され、望んだ結末を手に入れた。
      再利用などを阻止するために丁重に火葬されたが、行った実験と言うなの惨劇は今も残り続けている。


【運用メモ】
6個一組の魔道具「魔王球」と自前の魔法を併用して戦うスタイル。
ただし、「魔王球」の一つを自身の手足を維持する為に使っている為、実質5個を使用してくる。
自前の魔法で牽制しつつ、「ブラックアーム」で動きを封じて集中攻撃したり、「四肢強化」を行ってから単純な接近戦を行う。
戦闘中の隙を埋める為に自身の思考を反映させた「AI-Gele」を魔道具に搭載させる事で、自身が望むタイミングで援護を
実行させつつ、連携した攻撃をイメージした。

参考にしたのが「GuiltyGear2 Overture」の「あの男」戦

施設案:「人間牧場」
あった国家:魔王領
概要:ティベリウスが選んだ管理者を配置して自身の実験を代理で行わせていた施設。
    表向き、純人種を始めとする魔人以外の種族の生態調査及び交配実験用の施設だと申告されていたが、実際には
    ティベリウスの指示の下、彼が思いついた超外道的実験が繰り返し行われていた。
    最終的に焼却処分され、一応は行われていた生態調査及び交配実験のレポートは専門の者に引き渡された。

436J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/29(金) 22:19:58 ID:ok7Flhs20
NAME:「来海えりか」(ハートキャッチプリキュア)
属性:海、水
クラス:「戦姫」 サブクラス「水舞拳士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「竜具:ブラックマリン」:液体に龍・海属性を付与する海属性の指輪型の竜具。
              指輪を浸した液体を龍・海属性に染色しその濃度差で操る機能がある。
      →「竜闘気付与」:血液を介して自身を含む対象の生命力と龍属性の生成魔力が混合し、竜闘気を生成する。
                 この竜闘気は自身を含む対象のオドの親和性を高める性質があり
                 媒介を介して対象に取り込ませる事で竜闘気を付与し、身体能力を引き上げる。
                 彼女が仲間との戦いで見つけたこの魔道具の真価である。
「マリンコスチューム」:彼女が自作した青色のドレス。
              フリルなどの飾りが動作で生み出す青色の軌道を視覚で捉える事により拳技の型を繰り出すタイミングや流れを把握する。
               また竜具で支配した染色液で染めた属性糸を素材としており、これにより竜具の制御が高まりる。

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
>「水舞拳士」:あらゆる障害を形無き液体のように潜り抜け、流水の如く幾多の攻撃を繰り出し岩壁の如き防御を削り抜く拳術士の称号。
>「デザイナー(衣服)」:使用者のリクエストに応じたデザインを持つ物品をその色彩や形状、使用感を考察し設計する事で応えるデザイナーの称号。
               彼女は衣服のデザインを手掛けており、その腕は熟練者には敵わないが中々である。
>「ヒーロー」:自身の益や他者からの報酬を求めず、どのような困難があろうとも心の底から人々を助ける為に奮起できる心を持った者の称号。
         命の価値が軽いこの世界で他者の為に尽くすその振る舞いは口の悪い者からは理想に過ぎず、青臭いと評されるかもしれないが
         それでも尚、正道の輝きと真っ直ぐな生き様は多くの者を魅了する。

【所持スキル】
>「我が身は人々の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                統治者としてよりも、ヒーローとして人々の嘆きと相手の暴虐を看過するなど出来ない彼女の心。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            座学が苦手だが、必要ではあるので懸命に学んでいる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「コスチューム作成」:個々のオドや体格に合わせた衣服型の魔導具を作成する事が出来る。
                     その色鮮やかな衣服は多くの人の目を引き付け、装着者と一体化する。
>「浄化術」 Lv N/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
             竜具により増大化した魔力は、魔法などの魔力行使による魔力の淀みや偏りを散乱し、浄化する。
       →「ブルーフォルテウェイブ」:魔力の淀みに対し水色の花の形をした魔力弾を飛ばす。
                         精霊が魔力弾の核であり、着弾後に活動させる事で淀みの内側から浄化する、連射可能である。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
            海属性の魔力を糧とする精霊は海霊に似た性質を持ち、浄化術に耐性を持つ。
       →「使役妖精:コフレ」:えりかの姉のように精霊術や魔術のイロハを教えてきた動物型の妖精。
                     えりかの魔法詠唱や戦況分析などのサポート役として、彼女の家族としても確固たる絆を持つ。
       →「マリンダイナマイト」:湿度を上げた空気中の水分を海属性の流体操作により急激に拡散させ、広範囲の衝撃波を生み出す。

437J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/29(金) 22:20:45 ID:ok7Flhs20
                     また生成した液体を味方に纏わせ衝撃波と相殺させる事で被害を打ち消す事が可能である。
          →「マリンスプラッシュ」:衝撃により拡散した海属性の魔力でマナを染色する事で魔法無効空間を作り出す。
                         空気中の塵が海水の塩のようにマナを乱し、竜闘気が術式を焼き切る。
                         これによりマナを介さない物理技が必要とされるが、作成した本人は問題なく魔法を発揮できる。
>「流水拳」:複数の型を状況によって組み合わせ素早く、それでいて流れるように繰り出す武術。
        流水の如く障害を潜り抜ける柔軟さと、水滴のように複数の攻撃を繰り出し防御を貫く粘り強さを理想とし
        彼女は未熟ながらも根性から来る粘り強さで相手の防御を崩し、全力の一撃を加える。
      →「マリンインパクト」:自身の肉体に纏わせた圧縮液体を魔力と共に放出する事で衝撃を加える彼女独自の魔力撃。
      →「マリンダイブ」:空に生み出した液状精霊を液体操作で足場とする事で高空へと移動、そこから水流を生成し
                 その流れに乗って突き進む事で自由落下以上の速度と勢いを乗せた飛び蹴りを繰り出す。
                 その過程で水を纏い重量を増す事で飛び蹴りの威力を向上させ、同時に反動で生じた衝撃を水に逃し緩和剤とする。
>「力の解放:キュアアクア」:生命力を消費し、竜具により魔力を引き出し解放する力の解放、【竜闘気】。
                 装備を青く染め上げ、その眼と髪は青く染まりマナの感応力を向上し
                 竜闘気を取り込んだその身体はあらゆる魔法的干渉をはねのけ、体液を介して身体の把握力、肉体能力を大幅に向上させる。
                  膨大な力の制御にはコスチュームの補助が必要であり、無ければ無駄な被害を及ぼす。
>「水突流走」:空気に流れる水を読み取り、流れに任せてその身を乗せ、戦場を走り抜く。
          それは一見してただの突撃に見えながらも、水面の葉のように攻撃を流し、障壁を潜り抜ける。
>「戦闘続行:根性」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
             皆を守りたいという強い意志が彼女を立たせ、前へと進ませる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      体が成熟し切っていないにも関わらず、並の大人より頑丈な肉体を持っている。
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。 彼女の高い身体能力と魔術の才能は空をも足場とする。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人の肉体と服の性質、デザイナーの卵としてそれに関わる事柄にとても鋭い
        貴女のスリーサイズは・・・Cね!

【特徴スキル】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、神経を使う作業や服のデザイン加工で酷使された
           毛細神経の活性化によって細やかに動く。指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「直感」:先天的に持つカンのよさ、放出された海属性のオドが他者の生命波動により生じたマナの振動と肉体の代謝を読み取り
       それらの所作を無意識に感知させる。
>「ヒーローの一本気」:彼女はどのような状況や誘惑にも自身の考えを貫き通し、目標まで走り抜く一本気を持つ。
              それは快楽や痛みに揺れない不動の心を持っている訳ではない、人々の悲しみや苦しみを見たくない一心で
              時には迷う事も有りつつも走り続けれる根性があるのだ。
>「ロリータ:胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
               回避力と空気抵抗が軽減される。まだ成長してないだけだもん!
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。
          大怪我もギャグ補正で治る!

【称号】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。

438J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/29(金) 22:23:29 ID:ok7Flhs20
経歴:聖錬のある国において魔道具職人の面を持つ貴族の出身であり、当代の海属性の戦姫の少女。
   彼女の家族は服飾品や衣服などを色彩や形状、素材を考慮しマナの力を活用する魔道具としての機能、その美麗さや可憐さで
   人々を魅了するファッションとしての価値を高めるデザイナーの仕事を一族代々続けており
   彼女が竜具として使用しているブラックマリンも彼女の祖先が服飾品として作り出した最高傑作の一つである。

    そして彼女、来海えりかはファッションの中でも衣服に興味を持ち、両親と彼女の教育係であるコフレという妖精から教えを受け
   衣服のデザイナーに関しての修行をしていたのだがある時に友人が厄介な事件に巻き込まれ、騎士団や自警団は既に事件に対応していたが
   友人が狙われているのに見てるだけなど我慢出来ないと考え、両親に許可を貰って魔道具を持ち出し友人の護衛として傍に寄り添ったが
   想定されていたよりも大きな力を持った黒幕により大きな被害と混乱が故郷にもたらされたのであった。
    だが魔道具への大きな適応と、それ以上に事件の中で出会った新たな仲間の助けと激しい戦いの経験から来る心の成長により
   黒幕を仲間達と共に倒し、事件を解決させるのであった。

    その後はデザイナーの修行に戻ると共に故郷の復興と戦力の低下により驚異が増したモンスターの退治などに頑張っていたが
   大きな事件を解決した功績とその戦いぶりから聖錬の上層部に注目を受け、革命戦争の混乱で後釜が決まっていなかった
   海属性の戦姫として就任しないかと勧誘され、責任重大だが多くの人々を助ける事が出来るとその誘いを受けたのであった。
    その際に彼女が使用していた【ブラックマリン】は当初から確認されていた液体操作能力だけでなく、彼女が戦いの中で見出した
   対象に竜闘気を取り込ませる事で海属性の魔法無効化と竜闘気によるマナの反発により殆どの魔法を無効化する退魔の魔力と
   強大な身体能力を授ける機能から竜具として認定される事となった。

    そして戦姫の職務を家族やコフレの助けを借りながら不器用ながらもこなしつつ、大襲撃に対しては仲間と共に前線に立っている。


捕捉:
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/428 の魔道具を竜具として使用した戦姫の子です。

439J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/29(金) 22:30:35 ID:PdCUzDMg0
プリキュアな戦姫きちゃったかー ただ個人イメージだけどこの手の技術がらみだと
札の黄関与が否めない感ある

440J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/29(金) 23:14:20 ID:ok7Flhs20
>>437
すいません、スキル名を間違えました。

「力の解放:キュアアクア」→「力の解放:キュアマリン」

441J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/30(土) 00:12:20 ID:H2khEurA0
書籍案:竜狩りオーンスタイン
制作国家:聖錬
概要:竜狩りオーンスタインの旅をまるで見てきたかのようにまとめられた冒険譚。
今尚その名を知る者が多く神と呼ばれた竜を相手に戦う様が書かれ、竜狩りに憧れる者は後を絶たない。
著者は不明であり、原典と呼ばれる作者の手書きの本はオーンスタインが愛した女性が眠る地に納められているという。
現在では多少の改編や演出が加えられているが、原典は当時の地理が詳しく書かれていると言う噂がある。


書籍案:ロトの伝説
制作国家:聖錬
概要:竜狩りオーンスタインと同じ時代に生き、幾度も倒れたがその度に立ちあがりついに狂った竜を討伐した戦士の物語。
派手な活躍で人気が高いオーンスタインの物語に対して、実力が足りず何度も足掻き続ける泥臭い話が多いロトの物語の人気は低い。
ただ様々な状況から搦め手などの小細工で強敵を打倒する為、様々な状況の対処法のお手本として読む者はいるらしい。

442J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/30(土) 01:15:03 ID:jBb9wui20
NAME:「レオナルド・ダ・ヴィンチⅡ世」(原作:FGO、レオナルド・ダ・ヴィンチのロリAA)
属性:森
クラス:「芸術家」 サブクラス「研究者」
種族:半妖精

・経歴:
聖錬のとある商人をパトロンに、画家を本業としながらも様々な分野の研究や、魔道具類の商品開発を行う少女。
10代前半の外見に見えて、その実20をとうに超え、自身が「マスター君」と呼ぶ少年よりだいぶ年上である。

その性格は頭脳明晰かつ自由奔放。無許可でいろんなものを製造しては主を困らせ、他の仲間から説教を受けている。
自身の美には自信を持っており、緩やかだが肉体的な成長も続いている為、それをネタに周囲をからかう事も多い。
仕事には真摯に取り組み、自身の芸術には妥協しないにも関わらず、商品や仲間が使用する作品には、
性能を高めるだけでなく、ある種の機能美や扱いやすさ、コスト意識も考慮する事を自身に課している。
曰く「凡人にも、しっかり理解させてこそ天才」「技術を暴走させるだけでは職人とは言えない」との事。

生まれはグラン=ガラであり、牙の塔の臨時講師も務め、貴族パトロンの支援で芸術や発明を続けた父親の
レオナルド・ダ・ヴィンチⅠ世の下で修行に励んでいたのだが、ある日父が突然のTSを行い母?になってしまった。
学生達が親しみを込めて「ダ・ヴィンチちゃん」と呼んでいたのは知っていたが、あまりの事にガチで倒れてしまう。

止めるどころか面白がる母と、必死の懇願も聞かずに自身の作品そのままの格好にチャレンジする父?にブチ切れ、
勢いのままに家出をするが、路銀を使い尽くして倒れる。薄い本必至の身の上ながらも、とあるお人よしの少年に保護され、
一宿一飯の恩義と下心のない態度への好意から彼の仕事を手伝うよ事になり、そのまま数年。
事業が軌道に乗り始めると、商品開発等から芸術家活動をメインにシフトしていき、本格的に父超えを目指すのであった。


【称号スキル】
>「芸術家:絵画」:美を追及する作品をもって、精神的・感覚的な変動を得ようとする者への称号。本業は画家なのだ
>「研究者」:特定の分野ないし複数分野の技術・学問の発展に身を捧げた者への称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。

【所持スキル】
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「薬学知識」LvN/5 薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5 錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「建築学知識」:人間が活動するための空間を内部に持った構造物にかんする知識を持つ。
                 また、知識を用いて、計画・設計を可能とする
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
            彼女は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。 知識メイン
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「霊具作成」LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔道具作成」:魔道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「芸術:絵画」:絵画によって自らが信じる美を追及し、様々な作品を生み出す。
      人の暗闇を晴らすのは、バードの特権ではない。我らが創造力の子供は人の心を動かす。やがては山(自然)すらも動かして見せよう
>「軍時天来:軍学知識」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
                優れた魔法使いはその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴女は乗りこなす事が出来る。戦車とか大好きだし、飛行機械も乗りこなせるよ

【特徴スキル】
>「少女幻想」:彼女はまだ幼き少女だ、その先への未来は誰にも分からない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「黄金律(体:未熟)」:女神の如き完璧な肉体を有し、美しさを保つ。妖精の如く華奢な肢体ながらも
             その理想胸は未来への大いなる希望で膨らんでいる。やがては約束されし女神的胸部へと至るであろう
>「天才の努力」:彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
           それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
           ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「家事上手」:家事に関わる技術と知識を余すことなく修めている。 まさに万能

【称号】
>「ロリンチ」:その背格好と名前から付いた、父(母?)親と区別するための渾名。またの名をチヴィンチ

生産系ロリ。ひょいざぶろーにカズマさん以外からもマジレスさせたいイメージで組んだけど、凌駕魔具相手のガチ切れ役も面白そう

443J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/30(土) 18:51:07 ID:z5IzmkZQ0
自分のキャラ案制作用にちょっとバルムンク関連の投降案整理してみた。良かったら参考に

①旧バルムンク=人剣教団実働部隊の一つ
・始祖たる四剣:なんか偉い人達。バランとかシェゾとかドラ子さんとか竜狩とかにやられて壊滅
剣の王ベリアル・ヌル:傷が数百年完治せず、現代で息子にトドメさされる

・12人衆:旧幹部:四剣と同様。ほぼ壊滅
十字剣のテレサ:光の勇者の弟子の人魔身。数少ない生き残り

・その他
光の勇者セリカ:たぶん称号は竜滅剣(グラム)、組織を裏切って光堕ち
蛇砲のジルグラード:席だけ置いてたので助かった。組織壊滅後隠居する


②バルムンク・ノヴァ=生き残りがアンゴルモア教の支援で再興した

・16聖将:新組織の幹部。死んだら補充されるらしい
十字剣のテレサ:組織を立て直した、話術にも優れた剛剣使い。弟弟子との再戦の為、任務の合間に修行に励んでいる
蛇砲のジルグラード:初代ブリューヌ王キチで生体鎧イカアーマーを使う人魔身。人造生物制作の権威
大鎌のモンドーラ:魔人を憎むアークウィザードの人魔身(グララン出身)。転移魔法を助ける貴重な魔道具を持つ

・名ありの実力者
装杖のアルフレッド:所属前はラインヴァンでテロ起こした、元マローダーハンターの再生怪人。本編より2年前にカズマさんの功績となる
蛇腹剣のコンヴィクト:闇堕ちした冒険者で邪剣使いの再生怪人。頑張って徳積んで娘を復活させたい。本編より2年前にカズマさんの功績となる
柔拳のフェイネフェル:使い捨てから叩き上げで野良修羅に進化した組織産ホムンクルス。裏工作担当
絵札のジュリアン:先祖代々バルムンクの人魔身。光堕ちしたが聖錬憎しで再度闇堕ちしている。モンドーラ直弟子の転移使い
傀儡兵士のユイリン:元職業的暗殺者のアークウィザードな再生怪人。嗜虐趣味を持つ
仕込み杖のユウナ:モンドーラの相方で研究者やってるグラスランナー。人体改造とロボ制作担当
鉤爪のラスト:技術者・研究者の勧誘・暗殺を任務とする部隊、インスペクター(監視者)所属のホムンクルス。時間をかけて誘惑するタイプ
銃剣のエンヴィー:ラストと同部隊に所属するホムンクルス。声と姿を変えられる破滅者
黄金のヨブ:パリス同盟にいる協力者を改造した洗脳兵。物資調達とテイルレッドへの足止め要員
火焔剣のアイン&三つ又のドライ:ベリアル・ヌルの息子。兄弟のツヴァイにより死亡済

・雑兵
ライオトルーパー:犯罪者や木端冒険者を改造した使い捨て、一般マローダーより弱いが偶に強個体が出る


③<バルムンク・ノヴァの敵対者>
ツヴァイ:バルムンク・ノヴァによって壊滅した傭兵団「黄金の狼」の生き残り。ベリアル・ヌルの息子で親殺しを達成した
ハカイダー:妻子をバルムンク・ノヴァに殺された元科学者の復讐者。未登録のマローダーハンター
高嶺悠人:預験帝に厄ネタを仕込まれた魔剣使い。元聖錬だが嫁sと王国に亡命。対預験組織「ノーデンス」の幹部に


たぶん旧バルムンク壊滅してノヴァになった頃、テレサさんが立て直し凄い頑張ったのだろうとか、ラストとエンヴィーの上司フェイネフェルさんっぽいとか、
その三人か同僚がハカイダーの仇じゃない?とか、カズマさんヤバいってのが整理した感想

444J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/03/31(日) 08:47:17 ID:jrIs9Yis0
まとめ乙でーす。
元ネタ原作読んでないけどキャラは作りたくなるなぁ

445J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 00:29:07 ID:gAzcj4AY0
バルムンクでの最強枠は年期と専門の差でテレサさんかな?
政治とか総合的に厄介そうなのはジルグラードだが。

446J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 09:42:39 ID:oshWBCdA0
>>203-205
のAA支援です。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/36-41

447J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 18:15:15 ID:jWJDtJkk0
>>429に色々追加、若干インディー・ジョーンズが入った
NAME:「ライナ・リュート」(原作:伝説の勇者の伝説)
属性:空
クラス:「牙の塔講師」 サブクラス「考古学者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ドルエリの剣鱗」:遺跡で発掘した竜の意匠が象られた短剣の遺物。刺したものに竜属性を纏わせる。
            伝説では魔王を倒した勇者が使用したらしい。
「神獣消し(シプアムス)」:遺跡で発掘した首飾りの形をした遺物、登録者のオドを込めて「砕けろ」と命令すると発動。
                大岩を消し去るほどの威力を持つが使い捨て。伝説では竜から姫へ送られた魔除けのお守り。

【称号スキル】
>「考古学者」:遺物によって先人の歴史を汲み取り、確固とした情報へ昇華させる者の称号。
          遺跡や、遺物などの古の痕跡を解析する術を修めている。
>「歴史学者」:文献によって先人の歴史を知り、考察し、叙述し、現在・未来へ活かす者の称号。
          文献を分析して、分かりやすく文章化する術を修めている。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者」:LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
                鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
             レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「考古学」:遺跡を探索、遺物を発掘・保護し、解析する学問。
        周辺地理、地質の詳細な知識を得る術を習得し、ある程度であれば現場での遺物の解析も行える。
        初めて赴いた遺跡であっても、万全に活動し、些細な情報も見逃すことはないだろう。【目星】【推理】【記憶術】などを内蔵。
       →「地理知識」:古今東西の地理について深い知識を有しており、一定の情報が集まればその土地の全体地形も把握できる。
                 地理的な不利を受けず、戦闘時には逆に地形を利用して狩場を作り出すことすら可能とする。
       →「地質知識」:地質に対して深い知識を有しており、一定の情報が集まればその土地の地質を詳細に把握できる。
                 地質を利用出来るならば即席の罠に仕立て上げて、自身に有利な戦闘を行える。
       →「芸術知識」:人類の嗜好品、文化の投影物である芸術品について深い知識を有している。
                 実物を見れば、真作贋作の鑑定、製造年代の推測などを行える。
       →「魔道具知識」:人類の歴史に密接に関わった魔道具に対して深い知識を有している。
                  魔道具を見ればそれがどういう性能で、どういう意図をもって作られたかを大まかに推測できる。
>「歴史学」:先人に学び、万全の準備をして、現状に最適化した答えを出すための学問。
        主要国家の歴史、および聖錬内国家の詳細な知識を持っており、またそれに対して分析を重ねている。
        その地域に赴く際は準備を行う段階において、より万全の備えが行えるだろう。
       →「戦史知識」:戦史を学んでおり、過去に存在した多種多様な英雄、怪物、事件について詳しい知識を有している。
                 不測の事態であろうとも過去にあった類似の事例から対処方法を割り出すことが出来る。
       →「魔法史知識」:人類の歴史、魔法の進歩の歴史に対して深い知識を有している。
                  今はもう廃れてしまった技術の類であっても知識を身につけており、十分な対応を可能とする
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。

448J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 18:16:24 ID:jWJDtJkk0
>>447続き
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「近接戦闘術」:危険な場所に赴くならと、父に叩き込まれた自衛のための近接戦闘技術。
>「複写眼」:発動すればマナの流れを知覚し、術式の構成を読み解く魔眼。
>「式を解く者」:ライナの固有魔法。有り体に言ってしまえば浄化術。
          <複写眼>で解析した術式にこれをぶち込むことで術式を破綻させたり、遅延させたりできる。
          ただし高度の術式に干渉する場合はそれ相応の知識をもってやらねば大やけどする羽目になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        学者であって戦士じゃないので無理ならとっとと逃げる!
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           自由なる動き。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:野外調査」:常に戦いに備える、危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
                危険な森とか遺跡でフィールドワークとかするんだから当たり前のことだよな。

【特徴スキル】
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
           それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
           彼はしばしば熱中し、それを覚える。
           ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「お人好し」:非道を見逃せず、困っている人は放っておけない。
>「特技:昼寝」:怠けているというよりは、寝る間もないほど忙しいから隙を見て寝るようになっただけ。
>「フィールドワーカー」:すぐフィールドワークに出る。聖錬は国がすぐ滅びるから書物じゃ資料が不足するんだよ。

【称号】
>「魔眼保持者<複写眼>」:魔眼を保有している。
>「牙の塔講師」:牙の塔で教鞭をとっている。

449J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 18:17:11 ID:jWJDtJkk0
>>448続き
・経歴:牙の塔・歴史科及び考古学科講師。20代後半既婚者。
    担当の時代とかはなく、おおよそ全ての時代を万遍なくカバーする天才。
    聖錬貴族で、牙の塔の天才魔術師リューラ・リュートの息子として生まれる。
    ライナも同じように天才であり牙の塔で魔術を学ぶことになるが、歴史の魅力に嵌まり歴史学者を目指すようになった。
    資料が足りないのでフィールドワークでレポート作成してたら、家出して行き倒れたフェリスと出会う。
    ここで革命戦争が勃発して牙の塔に帰ろうとするが、フェリスの兄ルシルがフェリスを連れ戻そうと追ってきてやむなく聖錬を南下することになる。
    その道中で出会った庶子の王子、ロリロリした精人、女暗殺者、女スパイとかとともに愉快な珍道中を繰り広げた。
    最終的に実は妹思いだったルシルと協力、父のリューラとか通りすがりのバトエルデンとかの力も借りてフェリスの家にカチコミかけて壊滅させた。
    親友1人と嫁4人連れて牙の塔に帰還したあとは無事卒業、講師として牙の塔に籍を置く。
    学者としては凄いが講師としての才能に乏しく、すぐ話が逸れるため講義は不人気。
    ライナは現状に満足していないが、牙の塔にいても暇だろと何かと便利使いされるだけなので頻繁にフィールドワークに繰り出している。
    現在は混迷期に度々姿を現す強力な魔道具、命名「勇者の遺物」に関する論文をまとめている。

・備考:原作だと本名フェルナ・リュートルーなんだけど、面倒くさいので最初からライナ・リュートという名前。
    実は橙の札に複写眼狙われてるけど、父親が頑張って何とかしてる。
    サブクラスは牙の塔で講義、執筆してる時は<歴史学者>、フィールドワークしてる時は<考古学者>って感じで分かれる。
    講師としての才能がないのに文章化が出来るのは、多分自分で話し出すと雑学が止まらないけど執筆するときはある程度歯止めが利くとかそんな感じ。
    この世界のライナは徹底的に自分に有利な環境を作って嵌め殺せそうなら殺す、ダメなら潔く逃げるってスタイルになっている。
    魔法は父に教育を受けてるからそれなりに知識・技術はあるけど、本業は歴史学者なんで深い知識・技術はない。
    フェリスの家は名護屋河みたいにやべー存在を引き継いでる家、家は滅んだし近親相姦しなけりゃもう関係ない。

450J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 20:13:51 ID:8cRTwoKQ0
NAME:「ピルルク」(WIXOSSシリーズ)
属性:水・氷
クラス:「スピリット」 サブクラス:「コードハート」
種族:「スピリット(人工的な精人、分類としては妖怪である)」

戦闘時AA:フォビドゥンブルー及びディープフォビドゥン(機動戦士ガンダムSEED/SEED MSV)

╋<装備>╋
>「フォビドゥンブルー」:奏護で発掘された水中探査用の機体、複数の防御システムと大容量バッテリーを積んだ背部のバックパックが特徴的。
               深海に耐えうる耐圧殻を備えており、砂に潜ることさえ可能。
               油圧システムを水圧駆動に置き換える回収を施している。
   →「トライデント」:彼女の対となる三又の大槍、転生前の彼女を殺害した魔剣。
              既に自我を確立しているため、この武具が破壊されても死にはしないが痛い。
>「振動地雷」:地面を振動させて液状化現象を起こすスターク社の機械道具、固い土の層を化学現象で流砂に変えて重いものを沈めてしまう。
          操る機体が耐圧殻と水圧駆動で(サベージのように)圧力及び規格外の荷重に強く、
          生き埋めになったまま移動できるので撤退手段として携行している。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術にも一定の理解を記すが、それよりも機械構造の修理や部品製作、
          現場での作業に適したスキルを取得する。プログラミングには長けていない。
>「コードハート」:動力源として機巧に組み込まれた精霊。機巧の出力を精霊の魔力に応じて強化する。
           ドライバー技能を取得している場合は機巧を単独で操縦し、付随する装備を使用する事が出来る。
 スピリット
>「妖隷」:生まれながらにして奉仕種族としての運命を定められた人工精人(妖精)
       人の形を狙ってデザインされているが、多少の個体差はあるが、ほぼ自我が薄く経験を重ねて人格を形成していく。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
       肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
       人間を模した形状となって安定する。歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
>「調律者:水」:彼女は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
           貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水にしか調整出来ない。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「機工知識」Lv N/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
   →「改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
             ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。
   →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
               機巧乗りとして必要とされる知識。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
   →「アイス・フィンガー」:固く握りしめた拳や槍の穂先で氷属性マナの楔を相手に撃ち込んで、冷気を伝えながら殴り抜く。
                 金属に常温で低温脆性を発現させ、ガラスのように脆くして、素手でさえ鋼板を叩き割る。
>「ピーピングアナライズ」:他者のオドに共感し、その属性及び保有魔力を鑑定し、相手の意思を引きずり出して秘めた願いさえも読み取る。
                 精神汚染を受け易いデメリットがあるが、“窒素酔い”などで相手の意識を混濁させれば軽減可能。
                 修練を重ね、相手と深く繋がれば意思を操る力に届くだろう。しかしオベイロンと同じ轍を踏むことを拒み避けている。
>「カタルシス」:体液の圧力及び相転移点の調整。本来は深海の水圧と水属性汚染に適応し飽和潜水を行う為の魔法。
          彼女は主に機巧の水圧駆動を加圧することで魔力を効率良く物理エネルギーに変換している。

451J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 20:14:17 ID:8cRTwoKQ0
   →「バッドコンディション」:人体をやや強めに加圧して“窒素酔い”を起こさせ、酒酔いに似た判断力の低下や多幸感を与える。
                   水圧駆動の要領で強く加圧すると全身の血管が破裂して死ぬ、急減圧すると血液が炭酸水のように泡立って死ぬ。
                   時間を掛けて調整するのが肝要。
>「錆取り液」:酸性の水をアルカリ性の酸化還元水に変えて、錆(酸化反応)を防ぎ、汚れを落とす。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           【ピーピングアナライズ】で取得し、戦闘経験と心理分析を重ねて造り上げた観察能力。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「水圧駆動」:水の圧力をエネルギーの伝達媒体として機巧を動かす、アクアドライブシステム。
          水精霊による水圧駆動では冷却性能が向上し、沸点上昇でキャビテーションの発生が抑えられ、
          そして“機巧が耐えうる限り、搭載した水精霊の魔力を機巧の筋力に上乗せして動かせる”【豪怪力まで可能】
          但し重量がかさむのと水精霊の調律が欠かせないのが難点。彼女自身が水精霊なので調律の手間は省けるが。
 トランスフェイズ                                     フェイズシフト
>「TP装甲」:一定の電圧の電流を流すことで相転移する特殊な金属でできたPS装甲を通常装甲の内側に備えた積層装甲。
         実弾や実体剣などの物理攻撃に対し高い防御力を誇る。相転移を常時維持する必要が無いので、従来のPS装甲と比べて省エネ。
>「ゲシュマイディッヒ・パンツァー」:古龍磁場の科学的再現を目指して開発された対マナ防御システム。
                      周囲に反磁性を強めた水を噴霧して微粒子やマナを吸着し、バックパック両側の可動装甲に発生させた磁場で
                      その霧を撥ね退け軌道を逸らす。但し密着状態から放たれた魔力撃を曲げることは不可能。
                      水や炭素(有機物)に加えて岩塩、方解石、石英、長石などの大部分の鉱物も反磁性体であるから、
                      潜行中に水や砂によって掛かる圧力も減免される。
  フォビドゥン・コフィン
>「禁断の棺桶」:ゲシュマイディッヒ・パンツァーとTP装甲の磁場によって装甲表面でマナ干渉や精神干渉を遮断する。
           魔力のは魔剣経由のみに限定され、周囲のマナを吸収することは難しくなるが、
           魔力撃の精度と威流出入力は上がる。噴出孔が小さいほど水流の精密さと勢いは増すのだから。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。その為に頑丈に作られている。
        対衝撃性能の高いTP装甲及び耐圧殻を持ち、潰されても死にやしない。内部圧力にも強い。

【特徴スキル】
>「隷属少女」:貴方は誰かに隷属するために生まれてきた、そのため他者の意見などに反発はしない。
          味方陣営の指揮技能に完璧に適応し、調教行為などに対してのマイナス補正を軽減する。
   →「ギリワン」:主人として相応しくない相手には最低限度の奉仕しか行わず、容易く見限る。
            主人の命令に反発しない、諫言しない、断頭台へ行進する様を眺めている。
>「記憶の欠片」:少女の根底に、生前の記憶が僅かに残っている。
           私の目の前で喰われたあの子が、親友だったことは覚えていた。
>「奉仕精神(刻印)」:他者のため、特に主人となる者への利益、命令に対する奉仕に快感を覚える。
              過酷な労働であろうとも前向きに取り組むことが出来る。死ぬ前にそういう風に砕かれ刻まれた。
              少女は人のために役に立つために生まれてきた――違う、望んでスピリットになった訳じゃない。
>「クレバー」:勝利条件はバトルでの勝利に限らない。ルールの隙を突いて願いを叶える和マンチ。
         精霊でアタックしてるのが少し残念よね。

【称号】
>「前科一犯」:九害に対して裏切りを犯した前科が七罪王に覚えられている。

452J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 20:14:59 ID:8cRTwoKQ0
・経歴
生前はノアのスラムに投げ捨てられた孤児。
水商売で生計を立てる傍らでジャンクを拾い集めて、自衛するための武器を作ろうとしていた。
努力は実ることなくオベイロンに二束三文で親友ごと買われて、妖精に変えるために殺された。

スピリットになって初めて目にしたのは、オベイロンが隣の妖精を食い殺している光景。
妖精転生によって記憶と過去は消されたが、隣で喰われている妖精が親友の成れの果てだったことは感じ取れた。
「奉仕精神(刻印)」を刻まれ、肉体は逆らえずにオベイロンが命じるままに罪を重ねたが、心までは明け渡したくないと抵抗を続けて。

反乱を企てたオベイロンが粛清される日に、オベイロンを庇って死ぬスピリットを減らすために、わざと警備に穴を開けた。
オベイロンがきっちり処理されてからしばらくは要監視対象とされたが、七罪王への翻意はなかったので自由の身に。
以降は第二のオベイロンが現れないように、スピリットに対する人道的扱いを求めて七罪王の下で働いている。

・備考
原作のカタルシスはピルルク自身のLVを引き上げて強化する能力。
裏技としてLV5(最大LV)の相手を過剰強化して自滅させることも可能。
水圧駆動の加圧で自身の強化、体液破裂で過剰強化による自滅を再現したつもり。

数日掛けて準備すれば、人体は大気圧より遥かに高い深海の水圧にも耐えられる。
海上自衛隊には飽和潜水で水深450m(45.5気圧≒4.61MPaA)の潜水を達成した人もいる。
理論上は水深700m(68.7気圧≒6.97MPaA)以上を潜ることもできるとされている。
魔王領に入る時のようにゆっくりと身体を慣らせば、純人種でもカテドラル・テラの「属性汚染:深海」に耐えられるようになるかも?
「空間遊泳」による液体化は氷属性汚染で物質の融点を上げて固く結合させればどうにかなりそう。

参考として中型油圧ショベルの定格圧力は35.0MPaG、火力発電所の水蒸気は250気圧≒25.3MPaG
蒸気機関と比べて油圧システムや水圧駆動は低温なので、熱による融解が起きない分、定格圧力を上げられる。
(MPaA:真空圧力基準の絶対圧 MPaG:大気圧0.101MPaが基準となるゲージ圧)
ピルルクが水圧駆動させるディープフォビドゥンの定格圧力(=普段の出力)を油圧ショベル程度と仮定した場合、
普段から人体の限界の5倍、瞬間的にはそれ以上の水圧を各ピストンやモーターに与えて制御していることになる。
(油圧ショベルよりも高速で動くなら、当然油圧ショベルよりも高い圧力が瞬間的に掛かる)
……機巧がどうやって動いてるのかは分からない部分が多い、本機は水圧駆動メインだけど他の機体は何で動いているのやら。

機巧繰りなのは「精械:電機」(電化製品や科学技術、エンターテインメントに由来するシグニ)を使っていた時期があるため。
「コードハート」は厳密には機巧繰りではなく、エンジンメインの精霊。鎧フレイザードに近い。
機工知識で「魔改造」を積みたかったが容量の問題で断念。水圧駆動への改修には誰かの助力が必要だろう。
生まれが孤児→スピリットだから、独学で機工知識を修得するには難しい環境だし。
「精霊でアタックしてるのが少し残念よね」はピルルク(清衣)の言葉ではなく同じ会社のTCG、
DMデッキ開発部の青い悪魔の語録。ピルルクもアタックせずに(実質)勝利することが多いので借りた。

原作技能を詰め込んだ結果、器用貧乏になってしまった感じはする。

オベイロンの「妖精転生」で少女が肉体や記憶を失うのがルリグっぽかったので絡めてしまった。
アセリア風に命名するなら「ピルルク・ブルースピリット」だろうか。生前の名前は忘れているだろう。
性格的にオベイロンの奴隷として働いていた時代に重ねた罪を償わずに自由に生きることはできないので、
他のスピリットたちの心を取り戻したいと願うだろう、と考えてしまったらノアから出辛くなった。
本編に出られる場所に配置しなおすために設定を曲げるのも惜しくなったので無心で放流。
水圧駆動の理論と対カテドラル・テラの考察は誰かの役に立つかもしれない。

453J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 20:18:53 ID:8cRTwoKQ0
>>451 誤字訂正
  フォビドゥン・コフィン
>「禁断の棺桶」:ゲシュマイディッヒ・パンツァーとTP装甲の磁場によって装甲表面でマナ干渉や精神干渉を遮断する。
           魔力のは魔剣経由のみに限定され、周囲のマナを吸収することは難しくなるが、
           魔力撃の精度と威力は上がる。噴出孔が小さいほど水流の精密さと勢いは増すのだから。

454J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 22:25:04 ID:hopa/qT.0
NAME:「ラナー・ティエール・シャルドロン・ライル・ヴァイセルフ」(原作)オーバーロード
属性:森・冥
クラス:「アクトレス」 サブクラス「ストーリーテラー」
種族:純人間

╋<装備>╋

【称号スキル】
>「アクトレス」:演じる者。自分とはまるで別の人物像で違和感なく振舞える者。計算と演算により経験した事が無い
         感情や記憶、経験の模倣によりあたかも実際にそう感じているようにみせる事が出来る。
         極まった演技はそこに無いものをあるものとして誤認させることすらできる。
    イトヲヒクモノ
>「ストーリーテラー」:物語の作り手、作家としての能力を持つ。彼女が作る物語は文字や演劇等の作り物ではない。
            彼女は実在する人物や事象を掌で操り、自身が定めた終局へ多少逸脱しても結果を収束させる者である。
            それは一つの物語のように、至るべき終局へ辿りつかせるから。故にストーリーテラーである。
            計画の立案能力に補正を与え、シナリオが破綻する確率を下げる。
            【アクトレス+黄金眼(偽)+蜘蛛糸の果てによるプランナー変異スキル】

【所持スキル】
>「掴み取るは蒼の薔薇」:自然には作れない蒼色の薔薇。可能性すらない奇跡を欲する者。
             成功の確率がどれだけ低くても怯まない。自然に任せて作れないなら手を加えれば良いのだ。
>「薬学知識」 Lv N/5 薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。上級貴族の嗜み。
      →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。
      →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
            彼女は人の精神の形を知り、それを読み取れる。己に足りないものを埋める為に覚えた。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「能弁なる能面」:彼女が見せる表情は相手を偽るための演技であり、立ち振る舞いや言葉を以て自分の真意を誤認させる術に長けている。
          それは言葉巧みに信用を勝ち取り、信用を以て言いくるめ、真摯な説得により要求を呑ませる業である。
          【交渉術:悪辣】【鉄面皮】【感情偽装】複合スキル
   →「傾城傾国」:誰しもが一度は見惚れる美しさに心を溶かす心地良い声色、突き詰められた計算による美の在り方。
           性別を問わず人を誑し込む手腕であり、時間をかければ心酔、盲信の域まで人の心を支配する魔性の業。
           相手からの印象を良くし、交渉判定が一段有利になる。また彼女と会話する経過時間毎に精神抵抗判定が発生し、
           失敗した場合、彼女に対する警戒心が一段下がり、友好度が一段上がる。
>「壊れた心」:人生の全てを諦めたが故の無関心であり、危機的状況でも他人事のように思考をめぐらせる事が出来る。
        上位者相手であろうとも、表面的はともかく、本心はまるで微動だにしない、どうでもいい。

455J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 22:25:25 ID:hopa/qT.0
【特徴スキル】
>「爛れ落ちる万熟」:望めば何者にでも成れた彼女の才覚。しかし当人が自身の未来に絶望した事により腐り落ちつつある大器。
           腐りきっていないのは今だ芯が折れきっていないからか、はたまた無駄と知っての悪あがきか?
           新たな技能が習得速度に極度のマイナス補正をかける。代わりに習得している技能の成長に大幅なプラス補正を加える。
>「黄金眼(偽)」:魔眼に依らない、ずば抜けて優秀な頭脳と知性による小さな事柄から物事の全てを見透かし本質を捉える解析能力。
          それは【鑑定眼】であり、【観察眼】であり、【名推理】、【目星】、【精神分析】であり、
          それら全ての情報を纏める【記憶術】であり、同時に処理を行う【マルチタスク】である。
          未来視や予言以上に正確な未来すら予測しきる異能。しかし知ったところでどうにも出来ない事は往々にして存在する。
>「天上天下唯我独尊」:彼女は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
            図抜けた才覚は人を孤独にする。しかし彼女はそれを悲しいと感じた事はない。周りに居る多くはただの葦でしかないのだから。
>「先天性:罪悪失調症」:彼女はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
        それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
  →「蜘蛛糸の果て」:謀略を企てる能力。糸のように細い繋がりから相手の全てを絡めとり、
            自身とまるで繋がりの無い相手に行動させ自らの手を汚さず、望む結果を手に入れる悪逆の才。
            蝶の羽ばたきさえ絡めとり、起きる結末を演算し自身の都合のいい方向に結果を改変する。
>「依存の心」:彼女は誰かに依存していなければ自分を保てない。
        彼女の人生がそれを作り上げ、そうでなければ心が耐えられなく磨耗していた。
        折れた心を支える人間が居なくなれば彼女は今度こそ速やかに自死するか、暴走を始めるだろう。
>「日溜まりの祝福」:この祝福は本人にほんの僅かな温もりを感じさせる。ただそれだけの力しかもっていない。
           だが何も見えない闇の中で足掻く者にとっては一筋の光であろうと救いであることに変わりはない。
           希望があるからこそ、疲れ果てようと擦り切れようとも人は幾度でも立ち上がれるのだ。

【称号】
>「深窓の薔薇姫」:聖錬の王族の中でも国民から非常に人気と名声が高い。「蒼の薔薇」からもじって名付けられた名称
          聖錬国内での平民国民問わず高い人望と知名度を得る。また各地での精密度が高い情報を得る。
>「穢れた薔薇」:彼女の本当の顔。聖錬に存在するあらゆる非合法組織と秘密裏に繋がりを持っている。
         「クライム」の名で通ってはいるが正体不明。実は「M」の一人ではないか? と噂されている。
         「蜘蛛糸の果て」により正体を知られる事なく裏社会での名声と影響力獲得する。
>「黄金姫」:「黄金の騎士」と呼ばれる者と非常に仲が良いと宮廷で知られている。
       姫と騎士でまるで主従のようだと揶揄した呼び名。

456J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/01(月) 22:28:44 ID:hopa/qT.0
・経歴:ドン・サウザンドの直系の一人。様々な民の生活を慮った慈悲深い政策案を考案し、彼女が作り上げた「蒼の薔薇」という組織から
    「深窓の薔薇姫」と名高い慈愛に満ちた王女として有名。
    また領地経営の相談に乗ったり、改善案や原因解決に役立つアドバイスを何の見返りもなく与える事から、貴族・民衆の双方からの人気が非常に高い。
    彼女自身も大襲撃で発生する孤児を救済する目的を掲げて作り上げた孤児院の経営を足掛かりに、様々な事業に手を伸ばし、
    聖錬の各地に彼女が経営を担当している商会や孤児院、工房等が点在し交易による物流でそれらを繋げ、
    新旧問わず膨大な量の情報が彼女の手元に集約され、その情報を元に世の流れを見極めている。
    また彼女の商会や工房等の組織は大襲撃等による回避不能な要因が原因となり仕事をなくした、家族を失い働く必要が出来た者、
    スラムで落ちぶれていた者を中心に雇用しており、組織への忠誠心は非常に高いものとなっている。
    またこれらの事業は巷での彼女の人気を上げる理由の一つに数えられる。
    
    そんな慈悲深く、聡明な王女というのが彼女が長年を賭して作り上げた表の顔である。
    幼少の頃から図抜けて優秀過ぎた彼女は自分が簡単に出来る事が他の人間にできないというのが全く理解できなかった
    それが解決される事なく続き、あまりの程度の低さに周囲の人間を自分と同等の生物であると認める事すらなくなった。
    そして優秀過ぎたが故に、彼女はある兄弟のちょっとした一言を切っ掛けに気付いてはならない、気付かなければ良い事に
    気が付いてしまった。否定するために情報を集めたが、それらは荒唐無稽な結論の補強にしかならなかった。
    そして彼女の心は折れ、いつ死ぬか解らないならいっそ……と自死を選択し城の外壁から身を投げた。
    そこで彼女の人生は終わる筈だった。様子がおかしいと後をつけてきていた姉妹と下で外壁周回の訓練中だった
    平凡な騎士見習いさえ居なければ。関わった全員が骨を折ったものの、命に係わるケガや後遺症は残らなかった。
    そして彼女は情緒不安定として軟禁され自由を失い、毎日のように訪ねてくる自死を妨害した二人だけが、彼女の外界との繋がりになった。
    自死すら妨害されて最早何もかもがどうでもよく感じていた彼女は二人の訪問を拒まず彼女等の関係は続く。
    そうしている間に絆されたのか、ただの気まぐれだったのかは解らない。
    騎士見習いが欲しいと感じた。これが彼女の第二の始まりとなる。
    故に、彼女は軟禁状態から脱する為に自分を偽る術を身に着け、正常に戻ったと誤認させた。
    次に騎士見習いを自分の傍付きの騎士にした。そしたら次が欲しくなる。人材、情報、宮廷での地位に、一度は諦めた未来。
    どこまでも自分のために彼女は手を伸ばす。そのために国を滅ぼす、王の首を獲る反逆者となろうとも彼女は躊躇わない。
    不可能だと頭脳が弾き出しても彼女は止まらない。


運用法
時々、聖錬における犯罪組織や暗殺集団、宗教組織等々の行動にくっそ優秀なシンクタンクによる活動のサポートが行われます。
また国内における火種を煽って大火事にまでの工作活動を行います。

457J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/02(火) 23:09:13 ID:Myicipj.0
魔道具 首輪 【<生命掌握>リエーグニ】
制作国家:聖錬
概要:装着者の生命力を糧に周囲の生物を活性化させ、自在に操る魔道具。
ランク:A
効果:かつて在った森の主にして、その森の植物や動物など種別関係なく意のままに操り従え己が肉体の一部として古龍、その鱗を材料とした首輪型の魔道具。
   かの者は他者の生命電位に対し、同じく生命電位たる龍属性による上書きを施す事で神経レベルで肉体を支配し、
   また多大な魔力による強制的な活性化によりエネルギーを発生させ、活性率の差で狙った形の肉体代謝を起こす力によりこれを成した。

   この首輪は古龍の鱗を素材として、装着者の生命力を通す事で活性化、流入魔力を古龍の細胞に宿る魔力器官で
   森属性の魔力に変換する事で再現しているが、肉体規模で古龍に到底及ばない人間では自己の薄い植物や一部の動物にしか能力を発揮できない。
    だが森属性の特異な性質と首輪に宿る竜の魂の残滓により、この魔道具を使う毎に生命力と森属性の魔力で龍の魂が賦活され
   首輪を起点に龍の細胞が増殖、魔力共鳴により使い手の肉体を変異侵食させる事で使い手を古龍の血肉へと作り替える。

   これにより魔道具を長く、深く使用して侵食度が深まる事で、古龍の御業が完全に再現され肉体も脆弱な人間の体から強靭な龍へと変造する。
   だがそれに比例し龍の魂に装着者の魂が侵食、侵食度が深い程に肉体の損傷や変異などの回復時の悪影響も酷くなり、
   古龍細胞との適合性を超えた乱用をしてしまえば、代謝の異常化による強化に耐えられず短時間のうちに細胞崩壊を起こし死亡する。

   また首輪から、あるいは侵食度の酷い装着者の体から古龍の血肉を取り出し、
   これを他者に植え付け首輪由来の森属性の魔力で賦活化する事によりその身体を侵食改造する。
   このとき激痛感情により被害者のオドの制御は乱れ、その身体の抵抗を無くす事で
   意識は無論、肉体すらも支配下に置き異常な強化を施す事すら可能である。
   しかし、これは装着者にも同様の代償を背負わされる事には変わりなく、破滅とは常に隣り合わせ。

   装着者は他者を思うがままに支配する絶対強者と成るが、それと同等の破滅も隣り合わせの魔道具、世に言う邪神具に分類される首輪である。



裏で相談して制作した邪神具です。
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1489054928/18
の子に持たせてあげて欲しいですがあくまで要望ですのでGM様が採用するか、どう扱うかも自由にお決めください。

458J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/02(火) 23:19:43 ID:Myicipj.0
>>457 
すいません、名称だけ変更します

                   シ ン イ
魔道具 首輪 「<生命掌握>森威の首飾り」

瞋恚(しんい)という、「自分の心にさらうものを憎み怒る」という意味を持つ言葉を
名称に使いました、修正失礼いたしました。

459J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/03(水) 00:19:12 ID:wHZOvzMU0
NAME:「シバ」(原作:FGO、シバの女王)
属性:幻
クラス:「商人」 サブクラス「幻影魔装使い」
種族:上級魔人(獣人系統)

・経歴:
魔王領と聖錬:牙の塔を繋ぐ商業ルートの元締めであり、両国に跨る多国籍企業の副社長である魔人の女性。
エルシア構成国の名門に生まれ、同じく名家出身の夫とともに次代の中心と目されていたが、閉鎖的な一族の考えに付いていけず、
夫の伝手で華業王領内で、外と関わる商売を始めたのだが、次第に商売そのものにのめり込んでいった。

夫婦仲は、夫のドルオタ趣味以外では非常に良好であり、夫が魔王領を離れて聖錬に行く時も、躊躇わずに会社を引き継いで付いていくほど。
ただ、移住後暫くは大人しく夫のサポートに専念してたが、我慢しきれず夫の出資で商売を再開。やがて暴走しがちになっていった所を、
部下からヘルプを受けた夫に瞬く間に権力握られ、副社長として権限に制限を受けてしまった。現在は普段の采配は任されているものの、
熱くなり過ぎると夫からすぐにストップかけられる状態になっている。最近は叱られるのもまた良し、と変な趣味に目覚めかけている。

魔王領時代は、領内を荒らしていた大蛇大精霊を相手に、魔法剣の一閃で首を落としたほどの使い手であり、
夫に対しては妻であると同時に、心強い護衛役であった。武技だけでなく、類まれなる聡明さも併せ持ち、夫の助言役として、
領民に慕われた彼女が出ていく際は、夫婦の開放的な考えに批判的だった老人達が泣いて引き留めたとか。

凌駕魔具の広がりには、聖錬の経済そのものへの危機を感じ、心当たりのある商人や貴族に警戒と根絶協力を呼び掛けている。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「副社長」:一企業のナンバー2である称号。それだけで一部を除き人から尊敬を得る。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「幻影魔装使い」:マナを実体化させ、自身で武装を生み出して振るう者への称号。幻属性への適性と魔力の集束能力へ上昇修正を与える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
【所持スキル】
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5 薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
>「政治知識」LvN/5;政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        →「簡略化詠唱」 詠唱を<単語化>する。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「幻影魔装」:マナやオドなどを実体化させ、自身の振るう武装を生み出す。
       →「我が手に幻の刃」:武装の持ち手のみを実体化させ、柄から直接魔法剣を発生させる技法。自身の肉体とほぼ直結する事により、
                     魔法剣の出力制御や維持の難易度が低下している。またの名を「法術剣:ビームソード」
>「精霊術」LV N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「魔法剣」:LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。昔は竜蛇を剣一つで退治した事もあるのですよ。今は引退しましたけど
       →「マジック・ウェポンマスタリー」:魔力剣など、実体を持たない武具の扱いに習熟し、愛用の得物と同様に使用できる事の証明。
                           重量やバランスが実体剣などと著しく異なる武装を用いる際、他の武具スキルを適用する事ができる。
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す
>「交渉術・守銭奴」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。契約は誠実に、ただし利益は最大に。偶に欲望に負けてファンブる
>「カリスマ」:偉大なる女王の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。それは金銭だけではなく有力な人脈、
        コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。
             たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化

【称号】
>「ロマンシング・ナイト」:魔王領の名門に生まれながら、人の中で学ぶ浪漫主義な夫を護る騎士であり、彼を安らぎで包む夜の化身

ロマシバが穏やか?に夫婦やってる世界があっても良いじゃない。割と地獄だけどポンコツ世界

460J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/03(水) 15:27:46 ID:KySpVmi.0
健康的に焼けたエキゾチックなお肌の特徴はつけなくていいのか?

461J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/03(水) 22:03:23 ID:s1Ed57Qw0
【キャラ案】
NAME:「ホーネット」(Ranceシリーズ)
属性:六属性(炎、氷、雷、光、闇、地)
クラス:「派閥筆頭」 サブクラス「魔法使い」
種族:魔人(純人種と魔人のハーフ)

╋<装備>╋
「良質な剣」:魔王領で作られる属性金属を使用して作られた剣。
          市販品ではなく、父親の代から契約している専門の鍛冶屋に依頼して作られた一品物で、扱いやすいように
          彼女の癖に合わせて調整が施されている為、自然に振るうことが出来る。

【称号スキル】
>「派閥筆頭」:大魔王が率いる文官も含めた人材内で存在する派閥の一つ「ホーネット派」の筆頭をしている。
          主に大魔王から仲介されて入閥してきた人材で、高い能力を持つが癖が強いのが特徴。
          礼儀作法や政治関係の技能へ補正がかかる。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「上級魔人」:魔人としての超越者
          単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
          その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。

【所持スキル】
>「文官技能」:文官として必要となる知識や技能を身に付けている。
       →「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                       社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
       →「儀礼礼法」:令嬢である彼女が身に付けている礼儀作法。
                 上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
       →「現場指揮」:文官としての役職を務めている立場故、その効率的な作業をする為の指揮系技能。
                 仕事を最適に処理出来る人材へ振り分ける判断力とトラブルの発生時に混乱した状況を鎮め、
                    適切な対応を指示する指揮力を備えている。
       →「事務力」:他の文官2〜3人の仕事量(残業分を含める)を定時に終わらせれる程度の能力しか無い。
>「正道愚直」:王道を備えつつもその基本から歪まず、今だ逸れることの出来ない基本的な剣術及び武芸の型。
           その基本の方は決して努力を否定せず、されども努力以上の結果を与えはしない。
           故に愚直の剣技。【父親の英才教育により修得】
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力球・展開」:自身の周囲に自身の魔力で作り出した球体を浮かべ展開する。
                        本来は混ざってしまう筈だが、絶妙なコントロールにより六属性へ分割して維持している。
>「高速術式」:魔法の発動に必要な準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”。
                     才覚によってのみ使える境地が存在する。
         →「六色破壊光線」:魔力球を構成する魔力の六割を消費し、六属性の極太光線を放つ。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である
>「力の解放」:生命力を消費し、眠れる本来のポテンシャルを解放する力の制御。
           一時的にステータスを上昇させる。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払く。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「飛行」:月衣の応用により重力を軽減、飛翔魔術との同時操作によって飛行を可能にしている。
              ダブルマジックの仕様によりこの状態でも攻撃魔法の発動を可能とする。

462J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/03(水) 22:03:55 ID:s1Ed57Qw0
>>461の続き

>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。
             圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「超タフネス」:父親の英才教育の過程で身に付いた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
          これくらい無いと数日間に及ぶ不眠不休の事務に耐えれない。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「コンディション調整」:空いた時間を利用してストレッチなどを行い、体調調整や身体能力の維持を努めている。
                  例え、日々の激務の中でも自身の状態を心掛けなければ、魔人だろうと危うい事を知っている。
>「英才教育」:父親による徹底した教育の果て、一流と呼べる程の戦闘技術及び知識を身に付けた。
           虐待ですか? いいえ、愛です。だが、「憎しみを持たない」事を注視していたようである。
>「コネクション」:父親の代で開拓された人脈を引き継ぎ、交流を経て相手方を認めさせ自身の人脈とした。
             調査など事前に準備が必要な行動時、人脈を駆使して判定を有利な流れへ持ち込む。

【特徴スキル】
>「お姉さん属性」:普段は厳しい態度で対応しているが、派閥内で親しくなった者や心を許した者に対して甘く対応したり、
              過保護に世話を焼いてしまう。
>「魔人上位主義」:自分たち魔人は、純人種を始めとする他の種族よりも一歩上をいく存在であるという考えを持つ。
              父親の教育を受けた頃は、「上位の存在」だと誤認してたが、純人種を始めとする他の種族と交流し、
              その逞しさを知り、「一歩上をいく存在」だと認識を改めた。
>「ファザコン」:母親は産まれてからしばらくして亡くなったため、父親の手により育った。
            その影響で、父性を放つ男性と出会うと自然と好感度が上がっていく。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼女だ。
        ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「胃痛」:優秀だが癖の強い人材に振り回されて、胃が痛くなる時がある。
       上司や大魔王に直接相談しに行ったら、胃薬を手渡された。

【称号】
>「派閥筆頭」:現在の派閥は、補佐として所属していた父親の派閥を引き継いで再編成したもの。
           彼女は父親の恩義で留まっていると考えている。
>「お嬢様」:魔王領の「冬のエルシア」生まれで、成人するまで国外へ出た事が無く、初めて他国へ行って自国とは異なる
        環境を知り、自分が恵まれていたのかを知った。
>「薄着姫」:常に初対面の人から「服、1枚着忘れてませんか?」と尋ねられるくらいの格好からつけられた。
        なお、大魔王すら心配して尋ねたほどである。なお、本人は気にしてない。
>「完璧超人」:父親の英才教育の結果、容姿端麗頭脳明晰な女性になった、表向き。
          なお、「ファザコン」については父親すら想定してなかった
>「文武官」:通常は文官として職務を務めるが、戦闘が起きるなどの有事の時の為に戦う技能を身に着けている。
        魔王領において文官と武官の両方をこなす者は一般的である。
>「喪女」:父親の期待に答えようと仕事一筋に頑張ってきた為、同世代がほぼ結婚している中で未婚のままだった。
       容姿とか綺麗だからまだ大丈夫だと自分に言い聞かせている。父親にも心配されたが大丈夫と言ってしまった。

463J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/03(水) 22:04:27 ID:s1Ed57Qw0
>>462の続き

・経歴:大魔王が抱える人材の内で「ホーネット派」という派閥の筆頭を務めている女性の魔人。
      父親が王国の九十九機関から細かく注文をつけて買った奉納巫女との間に生まれたハーフで、生まれて暫くして
      母親の体調が急変して亡くなった為、以後は父親なりの愛情を受けて育っていった。
      それからは、父親直々に礼儀作法や政治知識を教授し、有事の時の対処法として戦闘技能を実戦形式によって
      学んでいったが、全て自分のことを思ってやっている事を自覚しており耐えながら受け入れていった。

      成人後、父親から推薦を貰って大魔王が抱える文武官に就職し、希望していた父親の派閥に配属され、その中で
      一つ一つ仕事を実際に経験して憶えていく日々を過ごしていた。
      仕事に大分慣れてきて効率よく行う術を身に付けてきた頃、人事異動により父親と派閥の大半を他国への派遣が
      決まり、自分も同行することを望むが残った派閥のメンバーの事を任された為、承諾して見送った。

      その後、残った派閥のメンバーの推薦もあり、新人を加えた自分の派閥を新しく結成して、その筆頭として多忙な
      職務を務めつつ、偶に休日が重なった際には、実家へ帰って一緒に過ごす日々を送っていた。
      ある日、赤薔薇王の領地で務めていた父親の訃報が届き数日間寝込み、生き残った者の話を聞いてその勇姿と
      最後を知り、残された「元気に生きてほしい」という遺言を心に刻み生きていく事を決めた。
      派閥筆頭として派閥のメンバーを率いて職務を全うしようと頑張っているが、派閥内の癖の強いメンバーの行動に
      頭を悩ませつつ、胃薬を片手に乗り切ろうと苦労している。


【運用メモ】
自身の魔力を消費して作った魔力球(魔力の球体)を周囲に展開し、それを武器として戦いのが基本的な戦闘スタイル。
魔力球直接操作して相手にぶつけるか、魔力球を媒体に魔法を発動させたり、状況に応じて「六色破壊光線」を放つ。
魔法による遠距離攻撃がメインだが、懐に入られても対処できるように剣術も修得している。
状況によるが自身の技能を教えた父親の事で挑発された場合、冷静さを失ってしまう可能性がある。

464J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/04(木) 22:19:07 ID:hwSQSk8Y0
>>457
 「リエーグニ」 はルビです。
加筆遅れてすいません

465J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/05(金) 20:04:22 ID:zeM/cu0.0
>>384の修正です。
経歴と一部スキルを変更しました。

NAME:「ダンテ」(原作:デビルメイクライ3)
属性:火
クラス:「魔狩人」 サブクラス「魔剣使い」
種族:半人半魔

・経歴
刹那主義、快楽主義。
赤いロングコートに大剣と二丁拳銃、銀髪と碧眼が特徴の半人半魔。
バージルという兄がいる。出身はおそらく聖連。
気障な性格で戦闘中でも軽口を絶やさず、強大な敵が相手だろうと人を喰った態度を取る。
かつて魔人によって故郷を襲撃され母と帰るべき場所を失い、魔人の血を引くことを理由に人から迫害された。
魔人に憎まれながら魔人の血を引き、人に迫害されながら人の血を引く。
純人種とも魔人ともいえない自分に対する劣等感を無意識に抱いている。
そのため簡単に自分の命を危険にさらし、無謀で大胆すぎる行動に出る事が多い。
しかし、一人生き延びた先でガンスミスの女性に拾われ育てられるなかで人としての優しさを得た。
その際に銃に関する一通りの技術を学ぶ。
根底には良心や優しさを曲げない誇りを持ち、流儀に沿わない相手には如何なる相手にも媚びるということがない。
父はかつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦ったとされる魔人スパーダの末裔だった。
現在は冒険者として活動している。
かつて偽名「トニー・レッドグレイブ」と名乗っていた。
好物はオリーブ抜きのピザとストロベリーサンデー。

╋<装備>╋
「魔剣リベリオン」:髑髏があしらわれた鈍色の大剣。ダンテが振り回しても傷つかない頑強さと親和性を持つ。
             意志のようなものがあり、話すことはないが呼べば飛んで戻ってくる。
             材質不明であり欠けてもいつの間にか復元する。
             ダンテの持つ潜在能力を引き出し補助する力があり、リベリオンとの契約を行うことで「魔剣使い」「魔器所持」を獲得。
             「デビルトリガー」「ロイヤルガード」「トリックスター」「力の器」を解放する。
              ・(脳内設定)その本質は結晶化した化身。本体が死亡してもなお残り続けるある種の人造生命。いくらかの判断能力を持つ。
                魔王領でかつてあったであろう力の継承方法。衰え行く自分の力とまだ未熟な後継者のギャップを埋めるため自分の力を残す方法。
                自らの血と肉と魂を分け独立した生きた魔剣として後継者に譲渡する。
                その性質上、作成した本体は大幅な弱体化もしくは死亡する危険な術法。現在は廃れている。
「エボニー&アイボリー」:白と黒の大型二丁拳銃型魔具。持ち主の魔力を弾丸に変え引き金を引けば撃ち出すシンプルな機能。
                ダンテの魔力に耐えられるよう頑強にチューンナップされたガンスミスのハンドメイド。
                実弾も装填可能だが金がないのでダンテはあまり使わない。
「銀のアミュレット」:父から受け継いだ家に伝わる二つのアミュレットの片割れ。金のアミュレットは兄であるバージルが持つ。

【称号スキル】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔人の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                 野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「ソードマスター」:父より受け継ぎし流派の基本的なスタイル。魔人の身体能力を前提としている。
             純粋な武術としても使えるが、本来は魔なる武器の力を扱うための技。楽しすぎて狂っちまいそうだ!
     →「スティンガー」:高速で敵に向かって突進し、強烈な突きを繰り出す。
     →「ドライブ」:刀身に纏った魔力を剣風によって放つ衝撃波で離れた相手を攻撃。
     →「プロップシュレッダー」:剣を鋸のよう高速回転させて相手を斬り刻む。

>「ガンスリンガー」:射撃武器による我流の戦闘スタイル。Jackpot!
     →「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
     →「ラピッドショット」:素早い連続射撃により機関銃のように射撃を行う。
     →「トゥーサムタイム」:2方向の敵に対する同時射撃。
     →「レインストーム」:空中での射撃でも狙った敵に弾丸の雨を降らせる。
     →「チャージショット」:装填した弾丸に通常より強力な魔力を込めて射撃を行う。

>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
     →「デビルトリガー」:魔剣の魔力を取り込み己の身に纏う、異形の力と姿を解放する。
                   身体能力を大幅に強化し攻撃に炎を纏う。ダンテはまだ扱いきれていないため時間制限がある。
                   【魔器開放】【魔力逆流】【超再生】【魔身】ここから先はR指定だ。

466J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/05(金) 20:05:03 ID:zeM/cu0.0
>>465の続き

>「武機知識」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
        →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
        →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                     銃使いの基本的なスキルはとあるガンスミスから教わった。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
     →「粉砕」:人外の筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「心眼(偽)」:直感・第六感・戦闘予測による危険回避。虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
          毒すらろくに効かない。父より受け継ぎし魔人の血の恩恵。
>「タフネス」:半魔とはいえ生半可なことでは疲れを知らない。
>「戦闘続行:魔人」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             それは人ならざる魔人の生命力。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
     →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠かない。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
     →「ロイヤルガード」:瞬間的に放出される魔力と完璧なタイミングがあらゆる攻撃を瞬間的に無効化、防ぎ切る。悪いね、閉店だ。【魔力撃・改】
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
     →「トリックスター」:敵を踏みしめ、中空を跳ね回り、生死の狭間を駆けるスタイル。いかれたパーティーの始まりだぜ!
>「俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。「超俊足」の下位技能。
>「漢探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。不死身と呼ばれる所以である。
>「挑発」:相手の意識を逆立てて、平常心を失わせる。なお、”修羅には通じない”
         こりゃ、珍しい、お喋りするワンちゃんか? コンテストに出たら優勝するぜ!!

【特徴スキル】
>「デビルメイクライ」:大事なものとの別離や死に直面したとき流す涙は純人種も魔人も変わらない。
               人を思って涙することができるならそれは人間だ。
               種族ではなく心を信じる彼の精神性の象徴となる言葉。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
         交渉判定が一段階有利になる。銀髪碧眼の屈強な男、だがどこか決まらない二枚目半。
     →「スタイリッシュ」:戦闘において、周囲の環境や相手の行動すら利用し予定調和のごとく行動する。
                   技が洗練されるほど周囲の目を引き付け魅了する。【クレバー】Smokin'SickStyle!!!/ 熱くてキレてるスタイルだ!!!
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
         それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
       初めて手にした武器も手足のごとく使いこなす。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
           故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「金欠」:借金はないが預金もない。あれば湯水のように使い、無くれば迷子の猫探しでも引き受ける。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
           それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼だ。
          ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。

【称号】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔族の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔族の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「何でも屋」:何でも屋として事務所を構えている。名前はDevl May Cry。
>「不死身の男」:不死身と噂されるほどの逸話を持つ。心臓を貫かれても死なないとか。
            人生は刺激があるから楽しい、そうだろ?
>「トニー・レッドグレイブ」:かつての偽名。

467J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/05(金) 20:07:41 ID:zeM/cu0.0
>>398の修正です。
経歴と一部スキルを変更しました。

NAME:「バージル」(原作:デビルメイクライ3)
属性:火
クラス:「魔剣使い」 サブクラス「魔法使い」
種族:半人半魔

・経歴
理論的、自己主義。
青いロングコートに桜皇刀、目を引くオールバックにした銀髪と碧眼が特徴の半人半魔。
ダンテという弟がいる。出身はおそらく聖連。
性格は冷酷かつ非情。障害となるものは身内であろうと容赦なく切り捨てる。
かつて魔人によって故郷を襲撃され母と帰るべき場所を失い、魔人の血を引くことを理由に人から迫害された。
魔人に憎まれながら魔人の血を引き、人に迫害されながら人の血を引く。
純人種とも魔人ともいえない自分に対する劣等感を無意識に抱いている。
そのため自分一人で問題を解決しようとし、自らの弱さを力で埋めようとする
弱ければ奪われる環境の中を一人で生きてきたバージルは魔人としての強さを求めた。
そのため学ぶことに貪欲であり独学で魔法の知識を身に着けた。
根底に周囲の人間すべてに対する憎悪と不信感があり、如何なる相手も利用する価値があるかで判断する
父はかつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦ったとされる魔人スパーダの末裔だった。
現在は祖先である伝説の魔人スパーダが残したという力を我が物とすべく、謎の協力者を利用しつつその伝説を追っている。
普段は偽名「ギルバ」を名乗っている。


╋<装備>╋
「閻魔刀(ヤマト)」:桜皇刀の形状をした魔剣。見た目以上の頑強性と剃刀のような切れ味を両立する。空間に対する干渉能力を有する。【時空干渉】
「金のアミュレット」:父から受け継いだ家に伝わる二つのアミュレットの片割れ。銀のアミュレットは弟であるダンテが持つ。

【称号スキル】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔人の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔人の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
              己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「ハイライダー」:我は先陣を切る者、誰にも届かせない、常に戦端を斬り穿つ。高速戦闘を旨にする戦士称号、
              速度の乗り手、軌道操作及び速度操作の技能を取得し、行動速度に技術値を加点する。
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
              密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv n/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「幻影剣」:己の魔力で剣を生み出し操作する魔術。
       →「円陣」:自身を起点に周囲に幻影剣を展開し、回転させる。
       →「烈風」:敵を起点に幻影剣を展開し串刺しにする。
       →「急襲」:周囲に展開した幻影剣を連続発射する。
       →「破裂」:放った幻影剣を爆発崩壊させる。
>「トリックアクション」:短距離転移を戦闘に耐えうるレベルで簡略、高速化した。
       →「エアトリック」:発射した幻影剣を起点に転移を行う魔術。
       →「トリックアップ」:自身を起点に真上に瞬間移動を行う魔術。
       →「トリックバック」:自身を起点に真後ろに転移を行う魔術。
       →「トリックダウン」:上空から真下の地面へと転移を行う魔術。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「次元斬」:納刀状態から鍔鳴りとともに斬撃の渦を放ち切り刻む。
       →「疾走居合」:疾走からの居合とともに無数の斬撃を放ち、同時に真空の刃を発生させ相手を切り裂く。Die./死ね
       →「羅閃天翔」:自分が上昇しつつ、周囲の敵を螺旋状の斬撃に巻き込み打ち上げる。
       →「デビルトリガー」:魔剣の魔力を取り込み己の身に纏う、異形の力と姿を解放する。
                     身体能力を大幅に強化する。魔人の力を思い知らせてやろう
                     【魔器開放】【魔力逆流】【超再生】【魔身】

468J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/05(金) 20:09:35 ID:zeM/cu0.0
>>467の続きです。

>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。
          洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「心眼(偽)」:直感・第六感・戦闘予測による危険回避。虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
          毒すらろくに効かない。父より受け継ぎし魔人の血の恩恵。
>「タフネス」:半魔とはいえ生半可なことでは疲れを知らない。
>「戦闘続行:魔人」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              それは人ならざる魔人の生命力。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「高速機動」:ただひたすらに速く、動く。魔力を集中させ、本来ならば自分でも制御出来ないほどの高速機動の中でも
              己を見失わずに稼動させ、制御する。高速移動ではない、高速機動だ。
>「超俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。


【特徴スキル】
>「I need more power」:如何なる努力、如何なる犠牲を払おうともさらなる力を求めるバージルの在り方。
              俺の魂はこう言っている もっと力を。【努力の才能】【魔法の如く】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。銀髪碧眼の屈強な男、だがどこか決まらない二枚目半。
       →「スタイリッシュ」:戦闘において、周囲の環境や相手の行動すら利用し予定調和のごとく行動する。
                     技が洗練されるほど周囲の目を引き付け魅了する。【クレバー】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
              故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
              それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼だ。
              ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。

【称号】
>「スパーダの血族」:かつて人と魔族の戦争において仲間を裏切り人のために戦った魔族の末裔。
              一部の魔人からの印象が劇的に悪化する。
>「ギルバ」:偽名。

469J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/05(金) 21:26:35 ID:dZWmP6cs0
魔道具・(機械銃)【トランスチームガン】
製作国家:???
概要:魔道具【フルボトル】で精製したドーピング効果がある特殊なガスを血管を介して注入する為の魔道具。
    ガスの濃度と発生時の圧力が高く、それに耐えれるように作られた。
ランク:A
効果:ガスを精製した【フルボトル】を装填し、注入する相手の皮膚に接触した状態で引き金を引く事でガスの圧力により、
    体内へガスが注入される。
    【フルボトル】が装填されてなかったり、皮膚に接触していない状態だとロックがかかる使用になっている。
    奏護で使用していた者が一時期目撃されていたが、その使用者が死亡したという噂が流れてからは見られないが、
    聖錬で同じ型の物を使っていたとう目撃情報があったが、真偽は不明。

魔道具・(容器)【フルボトル】
制作国家:???
概要:複数の属性石を粉末状にした後、特殊な工程を経て作られた固形物が入ったボトル。
    使用する前に振る必要がある為、「振る」+「ボトル」=フルボトルという名前が付けられた。
ランク:A
効果:単独では効果なく、魔道具【トランスチームガン】と組み合わせる事で初めて運用できる。
    振る動作で空気中のマナをボトル内に取り込み、内部の固形物とマナが結合して高濃度のガスが発生し、それを
    【トランスチームガン】を使って体内に注入する事で、一時的に魔力や異能を高めるドーピングを行う。
    ただし、注入時に通常以上のマナを取り込む為に吐き気などの異常状態【マナ酔い】が起きる可能性があり、稀に
    高すぎるマナの影響で意識が混濁し、暴れだす事例もある。

魔物情報【疑似魔身(スマッシュ)】
目撃された国家:奏護
概要:奏護で生息している魔物の特徴を持っていた人工魔物。
    関わった者の証言から【一振りの威力が異常に強力である】事とその正体から付けられた造語。

    奏護に生息する魔物の強化種と考えられていたが、聞こえづらいが断片的な人語を話すタイプや緑色の炎を上げて
    灰化する為、念のために調査が行われていたが、一向に手がかりが見つからず半ば放置されていた。
    だが、別件で動いていた者たちが襲撃した施設から持ち帰った資料により、人工的に作られた魔物である事が判明。
    人間を素体として専用の器具を使って、「体内のオドの濃度を急激に増加と生命電位(プラーナ)の放出」を行う事で
    疑似的に魔人の化身【魔身】が発動出来る状態にして、魔物の情報を使って生み出していた。
    素体の自我に関して、オドの急激な増加とプラーナの強制放出により放心状態になっており、そこに魔物の情報を
    投入される事で、情報汚染が発生して塗り潰されてしまうが、稀に断片的に残る事もあるらしい。
    現在は、念入りな探索により、全施設の処分が完了しており、奏護では存在しないと判断され、風化されつつある。
    ただし、数年前から聖錬にて類似種を見かけたと奏護からの人間の口から語られている。

用語【ハザードレベル】
目撃された国家:聖錬
概要:人工月衣を発動させる為の適合率を段階的に示した造語。
    人材の消耗を防ぐためと適合した者が発動させる人工月衣の状態の認識しやすくする為に設けられている。


    レベル1:適性テスト用の人工月衣(仮)が発動出来ず=人工月衣の発動で確実に死ぬレベル
    レベル2:適性テスト用の人工月衣(仮)が発動出来たが、人工月衣の発動で中確率で死ぬ可能性があるレベル
    レベル3:人工月衣の発動が可能
    レベル4:人工月衣の発動及び細かな制御が可能
    レベル5:人工月衣の発動時、オリジナルの月衣に近い出力まで到達
    レベル6〜7:未到達(ただし到達したという情報はあるが紛失している為に不明)

    なお、奏護にあった実験施設の資料にも使われていたが、その情報が流れてきてない為、知らない筈である。

元ネタは全て仮面ライダービルドから。

470J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/06(土) 22:19:03 ID:yLtXluX60
     ミ ナ デ ィ ン 
魔法案:太陽の光の槍
制作国家:???
概要:グウィンが使ったとされる光の槍を放つ儀式魔法。
大人数の呪術師を集め魔力のリンクを形成し、生命属性の電位を陽属性で増幅する事で生まれる太陽の光の槍。
嘗てグウィンは自国に迫る竜人由来ではない古龍を貫き絶命させ、その力を世に知らしめた。
威力は魔力のリンクで集めた魔力の量に比例する為、ただ数を集めれば良いというだけでなく
魔力の量が増えれば制御難易度が上昇する為、グウィンはなんらかの魔術道具を使用したと考えられている。

     ミ ナ デ ィ ン
魔法案:絆の雷の大槍
制作国家:???
概要:奇跡の洗礼を受けた者、又はその血族で固有魔法を継承した者のみが使用できる魔法。
嘗てロトは、神と呼ばれた狂った龍やそれを守る龍の巫女等をその堅牢な守りごと薙ぎ払ったという。
かのグウィンが使用したとされる物と比べれば劣るとはいえ、使いやすさや即座に使える点では勝っている。
ロトの伝説を飾る魔法と言われてる。

技術案:喪女幻魔拳
制作国家:全て
概要:結婚適齢期を過ぎて尚相手が居ない女性に対して結婚できないという事実を突き付け恐怖によって精神を破壊する技術。
灰色の誓と呼ばれる結婚を諦め女子力を破棄したり恋人ではないが意中の男性を襲う決意をした者のみが討ち掃えると言われている。
非常に恐ろしい禁術であるが、破られた際には相手が一種の明鏡止水の心に到達するらしい。

471J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/07(日) 01:56:23 ID:ztBeXgkE0
太陽の光の槍ってモリソバがトン汁を撃墜するときに使用していたような

472J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/07(日) 18:03:27 ID:inKINcQQ0
NAME:「ドラゴンクロウ」(原作:MUGEN)
属性:炎・火
種別:「改造人間」
クラス「炎機士」、サブクラス「修験者」

【称号スキル】
>「捜破者 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
         鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「フェンサー」:軽くしなる剣を用いて、技と速度を持って他者を切り捨てる軽戦士の称号
         素早さ及び器用度が逸脱して成長するが筋力の上昇が低下する。
>「柔舞師」:彼?が扱う技能、体捌き、柔術と呼ばれる技能に加えて一部の蹴り技や投げ技などが
        入り混じった古流武術の一つであり、過去の彼は少数派の武芸の継承者であった。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。しかし、その手で自身を整備することは敵わない。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「緋炎竜爪」:自身の肉体機能、炎を纏った円弧の舞、築き上げたこの躯体を活かした戦闘術。
        その先々まで重量を載せ、研ぎ澄まされる円弧の動き。爪に足にと乗せ、炎と同一化させて踊り、
        あらゆる敵対者を舞い斬り裂くだろう。その名の如く、炎竜の爪の体現し修練にて上り詰める。
     →「流炎の舞」:彼?の基本となる円弧の舞、その立ち回りは流水の如く、強靭な足腰により美麗に伸び。
              その爪を中心として引かれる炎の尾は、時に敵対者をも魅せて惑わせうる。
              中確立で自身の俊敏・技量値で対抗し、追加行動の判定を発生させる【三日月・満月斬】
     →「閃光爆炎」:フラッシュブラスト、瞬発により一陣の炎爪として、擦れ違いざまに斬り捨てる。
              大気中のマナをも押しのけ、纏い。それすら威力に変えて、本命の己の躯体似て裂く閃撃。
              そして、出力に応じて時に、翼である肩ブレードを展開させてでの三叉の斬撃と成す。
     →「天翔に捧ぐ」:ヘブンズソード、極限まで蒼穹に太陽に刻む。打ち上げてからの空中斬舞。
               己の両爪、己の翼を円弧の動きとともに同一化させ超高速機動、爆炎纏った一陣の剣と刻み付ける
              その奥義は、最終的に高速回転しながら、爆炎と共に脳天から相手を大地に、天より堕とす。。
              これは己のコアが、魂が、肉体が過稼働するのみに使用可能とする。
>「見破残心」:彼?の舞に組み込まれる独特の呼吸の間。
        武術の基本である"残心"を、邪魔せず動きに効果的に組み込む方法を知っている。
        舞の接ぎへと繋ぐ武威、その間にて目に映った状況を看破し、自身が動き得る道を最適を瞬時で思索する。
        常に高速を駆け抜ける速さの世界において、肉眼反射だけでは追いつけない。
        その遥か蒼天に超高速を逝く彼の憧れたる二柱に、自身を届かせようと修練し続ける代替え技能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
      →「カウンターブロウ」:受け技、その装甲に熱を貯め込み、敵対者の攻撃に応じて解放。
                  爆炎の共に紛れ背後を取り、反撃を捻じ込む。単純なれど効果的に用いるのは難しい。
>「蹴撃」:彼?の俊敏値の源になっている強靭な足腰。牽制にそれを繰り出し、それを柔軟に回して技に繋げる体技。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「炎の纏い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           両爪から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「戦闘続行・意地」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、
            最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。己は絶えぬ、遥か蒼穹と太陽に手を届かせるその日まで。
>「観察眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、
         幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「超俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。

473J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/07(日) 18:07:29 ID:inKINcQQ0
【特徴スキル】
>「武装不具者」:彼?の爪は物を掴むように出来ていない。ただ敵対者を切り裂くだけのものである。
          あらゆる武具、補助具、道具の使用を不可能とし、ただ己の躯体のみを練り上げる。
>「燃える心」:彼?の魂はさながら炎の如き熱量を持つ。それがコアを稼働させ、逆境にこそ真価を発揮させる。
        絶望的な状況、逆境であろうと僅かな希望があれば食いしばり、立ち上がる。
        胸に焼き付けるのは遥か天上の領域に舞う『永遠戦姫』、『応竜』それを目標に自身を積み上げる。
>「柔やかな肢体」:関節拡張肉体、その手足は如何なる体位をも実現し、しなやかにしなる。
          人工に置換されたその肉体を把握し、それを十全に活かしうる使い手である。
>「ドラゴンコア」:彼?に組み込まれた遺物、改造前に使って砕けた魔剣の中心核を鍛えなおした。
           使い手だけの想いに感情に応え、そのオドと共に何処までも過熱する"魂鋼"の一種。
           ただし使い手の感情が冷めてしまうと、休眠状態に陥いるリスクもある【電池切れ】。

【称号】
>「ドラゴンクロウ」:自身で名乗る名、憧れの一柱が落ちたその時より、過去は捨てた。今の己は天翔を裂く竜の爪である。
>「孤独なヒーロー」:遭遇すれば悪人を切裂き、その燃える背だけ残して去る異形の誰か。
           その実態は失墜したかつての憧れ、それを狂わせた者に対する憎しみと憤り、悪自体に興味はない。
           ただの八つ当たりだ。悪いか、死ね。

経歴:
   聖錬に活動する冒険者。その機械染みた異形の姿と、金切り音を上げる躯体を特徴とする、性別さえ不明な誰か。
   奏護から流れた、元々は聖錬に活動していた有力な冒険者の一人であり、確かな実力者であったが。
   活動していた街に迫る罪罰に交戦し、両腕を喪う再起不能の重傷を負った。
   その時に空を天翔け巡る戦姫筆頭、四端の二柱が襲来し罪罰を蹂躙した光景を、強さへの執着に目覚めた。
   罪罰を足止めした功績の褒章に、治療する際の選択肢に使い物にならなくなった両腕を捨て、より強靭な肉体を求めた。
   ただ愚直に積み上げて、二柱に挑み続けるその修練を積んでいたのだが。
   あの日、その一柱が堕ち天に刻んだ、激突。聖錬南を覆いつくした決戦をも目にし魂に焼かれて今に至る。
   そして一柱のその喪失にて悟った。永遠と謳われる姫とて、いつかは朽ちると―――ならば。
   
   相談したんですが、「ヘブンズソード」のスキルを作った際になんか思いついた事に突っ走った結果がこれです。
   奏護出身に考えましたが、ドラゴンコアの由来から、改造主は治療を得手として、鉱物扱うに長ける黄の札かもしれない。
   現在は本気おじさんへの殺意滾らせてんじゃないかなぁ。
   色々突っ走ってすみません。
   
   というか登場済みでした。oh…、供養に投げます。

474J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/09(火) 01:40:27 ID:cRBLgUL60
魔具・爆弾【静寂のうに】
製作国家:覇濤
概要:マナを周囲に散布する属性爆弾
ランク:B(制作難度から)
効果:爆発すれば海属性のマナを周囲に散布し一定時間マナを媒介とした攻撃の一切を減衰させる力場を作り出す
    防御用の属性爆弾。なお正式名称は「静寂の海」だったのだが、なぜか外見が某秋に採れる木の実そっくりであることから
    「静寂のうに」と呼ばれるようになった。いや、栗だろう。という突っ込みがよくなされているらしい。

災害案:「ポセイドン」

普段は他生物の死骸や植物等を餌としている海スライムが何らかの原因により異常繁殖し、寄り集まる事で誕生する海のキングスライム
周囲のありとあらゆる生物を貪り際限なく巨大化し、成長する習性を持つ。過去には陸に上陸し、島一つ喰らいつくしたいう実例すら存在している。
属性による減衰により非常に魔法による攻撃手段が効き難いため、科学的な攻撃手段での駆除が推奨される。
危険な反面、非常に濃い海属性のマナや海底や深海等で発生する珍しい属性を体液や核に含まれているため、薬品の材料等として使用されているという例もある。
島一つ喰らいつくした個体は龍属性すら内包していたとも言われ、竜具(邪竜具)の素材にも使用されているとも言われるが、真偽は定かではない。

475J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/12(金) 00:54:23 ID:erowFciM0
>>376の追記修正

NAME:「日塔奈美」(原作:さよなら絶望先生)
属性:水
クラス:「町娘」 サブクラス「主婦見習い」
種族:純人種

【称号スキル】
>「町娘」:町で生まれ育った女の子。
>「主婦見習い」:結婚後の為に様々な事を母親から習っている証。

【所持スキル】
>「主婦の心得(未)」:主婦が持っている基本的な知識と技能。
              家事能力的には十分の筈なのだが、まだ母親から合格は貰えない。
              なお、合格が貰えない理由は相手がいないからである。
              【家事上手】【交渉術】

【特徴スキル】
>「踏み出す一歩」:彼女は重大な選択しなければならない時に一歩踏み出す事が出来る。
             自分が何かをしたところで何も変えられないどころか悪化するかもしれない。
             だけど立ち止まっていたら改善する事もないだろうから。
             私は迷いながら、恐怖しながら、選んだ道を後悔するとしても、それでも一歩を踏み出そう。
             【重大な選択をする時「安分守己」を無効化する】
>「普通の常識力」:常識とは環境によって作られる価値観、知識、判断力である。
             そして彼女は大多数の人間から見て普通と言われる価値観、知識、判断力を持っている。
             ここまで大多数に受け入れられる常識を持っているのは逆に珍しい。
       →「安分守己」:彼女は自分の身を弁え、高望みはしない。
                 自分に出来る事など大したことがなく、身の程を弁えて行動する事が己にとっても周りにとっても良い事である。
       →「自己嫌悪」:自分は天才ではない、それは事実だ。
                 だが、本気で努力をしても結果を出せない無能でもないと自覚している。
                 それを自覚しているのに今からでも努力をしようと思わない自分を彼女は嫌悪している。
                 例え自分が決めた事だとしても、挑戦もしなかった事を後悔している。
                 ただし、彼女はその本気でぶつかったことがないのだが
>「日常愛」:彼女は家族や友人と共に過ごす変わらない日常を愛している。
        この日常こそを一番大事にすると彼女は決めたのである。
>「特別願望(閉)」:自分を認めて欲しい、特別扱いしてほしい。
            そんな誰でも持つ自己承認欲求だが、彼女はそれが人一倍強かった。
            だがそれを満たせる可能性を彼女は自ら閉ざした。
            それを満たす為に行動するという事は家族や友人に迷惑をかけるという事だから。
            【「安分守己」「日常愛」で無効化軽減中】

【称号】
>「普通の町娘」:何処にでもいる町娘である。

・経歴:とある町で産まれ、ごく普通に産まれ、ごく普通に育っている少女。
     人より少しだけ承認欲求が強いが、彼女は同じくらい家族や友人と過ごす変わらない日常を愛している。
     だから彼女は己の欲を抑え、ただの町娘として生きていく事を決めた。

476J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/12(金) 01:27:51 ID:mvTgReUI0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/591の加筆改訂案です。

NAME:「純狐」(東方紺珠伝)
属性:純雷(森・海・空の複合属性)
クラス:「浄化術師」 サブクラス「元魔王」
種族:上級魔人(狐尾人)

╋<装備>╋
「魔狐の袍服」:自身の魔力を無暗に外部へ放出しないように作られた魔力を吸収する特殊な服。
        自身の尾の毛を糸の一部に混ぜ、自身と吸収魔力の親和性を高める事でタンクの役割も果たす。

【称号スキル】
>「浄化術師」:自らの特殊な魔力と魔王領に伝わる環境操作術を理解し操る者。
          数百年に渡るその知恵と経験は膨大な物であり、浄化術の使い手も少ない過酷な魔王領では貴重な技能である。
>「地方支配者」:魔王領の一地方を支配する領主。
          数百年も前から支配者として存在していた故に培った手腕は見事な物で、多くの経験が裏付けとなる冷静さもある。
          【儀礼礼法】格納。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
         過酷な魔王領においての浄化術の巧みな手腕と魔人にしては温厚な人柄から教えを乞う者は多い。
>「元魔王」:あらゆる魔人の頂点に立ち、王と名乗ることを許された証であり六人の勇者に敗れた際に返上した名
        だがその魔力は現魔王には劣るが、多くの魔人を圧倒する力を持つ。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。 地方支配者としての嗜み。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
            彼女は浄化術の中でも<浄解>を得意とし、その特異な属性で相手の魔力を撒き散らす。
        →「霊撃(純雷)」:海・空・森の混合属性であり、相手の肉体越しに浄化術の性質を作用する純雷属性の魔力弾を放つ。
        →「浄解掌握」:自身の魔力の特性で大気中のマナを擬似的な流動を行う事で操作、マナの支配効率を高める。
                 浄化術によるマナ粒子の変動を観測でき、魔王としての深い知啓と高い技量を持つ故に可能な魔法。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「妖精作成」:魔王領の濃い魔力を核とし、細やかな計算と長年の経験から開発した術式により妖精を作り出す。
                膨大な魔力は魔人と見劣り無く、並の浄化術や属性災害では散らされない収束率の霊体を持つ。
       →「代理演算」:オドの共鳴により自身とのパスを繋げた妖精に術式を演算させ、結果を出力させる事で即座に魔法を行使する。
                適切な環境や高い知能を持つ妖精を揃えるなど条件が揃えば大魔法に匹敵するモノを瞬時に連発する事すら可能である。
       →「魔解制御」:自身の魔力に耐性を持つ妖精に必要に応じて制御術式を詠唱、魔力を吸収させる事で自身の魔法を制御させる。
                使役者の制御も合わされば大魔法であろうとも完璧に制御し、魔法の収束率を上げる事で更に強力な魔法を繰り出す。
>「純雷の月衣」:彼女は海属性の磁場拡散、空属性の粒子操作、森属性のオド共鳴と生命干渉。これらの三つの属性が合わさった
           「純雷」と呼ばれる独自属性を纏う<月衣>を行使する。
           彼女自身の膨大な魔力と使役妖精の支配力が合わされば他者は魔法どころかマナを介した行動の一切を封印され
           マナを支配下に置くことにより勢いを増した彼女と妖精達の魔法により、容易く圧殺される。
     →「純雷」:海属性により空気中の湿度を上昇させる事で、伝導率を増した空属性によるプラズマを放つ、彼女の月衣戦闘術の基本的な技。
     →「飛行」:魔力で生成した電磁力を利用する事で空を自由自在に飛ぶ、ある九十九の巫女のイオノクラフトと呼ばれる飛行術と同種のモノ。

477J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/12(金) 01:28:31 ID:mvTgReUI0
     →「霧雷雲」:海属性により湿度を増す事で生成した霧に空属性により塵や光子などの空気中の微細な物質を振動、摩擦する事で
             プラズマを発生し、雷雲を擬似的に生成する。
             属性への耐性ある者以外は魔法を行使する処か、その体を雷に打たれ生存すら満足に出来ず
             放出魔力によりマナを染色、支配する事で<月衣>が広がる毎に雷雲は猛威を増す。
    →「命壊の雷」:<純雷>という森属性と空属性が混合した独自の属性を持つ魔力を雷という形により相手を感電し
              生体反応を無理やり活性、内蔵したオドを強制的に引きずり出しオドを放出・浄化によって喪失させる。
              それは肉持たぬ精霊だけではなく、擬似的な肉体とも言える魔人や竜人の化身すら消しかねない。
    →「生魔観察」:<月衣>で包み込んだ生物に対し、その放出魔力による自身の支配魔力への干渉強度と<月衣>の乱れ具合から
              その情報を元に相手がどれほどの力量かを推測し備える、【迎撃態勢】格納。
>「カリスマ!」:偉大なる魔王の権威に、耐性の無き者は屈服する。元とは言え魔王としての威厳は衰えていない。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】。
         彼女の膨大な魔力と特異な属性はマナを染め上げる事で浄化術に似た働きを持つ。
>「グレイズ」:あらゆる射撃、遠距離攻撃を紙一重にて回避する見切りの技。
         空を飛ぼうとも関係が無いとばかりに猛威は存在する魔王領でも特に危険な場所へと浄化の為に赴き
         暴威を回避してきた故に得た身のこなし、美しくない技など美女には届かない。

【特徴スキル】
>「怒りに燃える者」:温厚な人柄であり、面倒見がよいがその分、仲が良い人物に対しての情愛や友情も深く
              その命が容赦なく奪われた際は恨みを深く持ち、決して許しはしない。
              【感情を深く持った相手の命を奪った人物の威圧・恐怖系統スキルへの精神耐性を付与する】。
>「純化する程度の能力」:彼女は魔力の淀みを読みとり、どのように流れを作り拡散すれば解消できるかを理解する才能がある。
                その才能は巨大な淀みや無惨なほどに汚染された場であろうとも
                彼女の魔力がマナを染め上げ、純粋な場へと作り替える事を可能とする。
>「直感(純雷)」:海属性の液体干渉と森属性の生命力の感知により瞬時に何が来るか予想する裏付けある直感。
          あらゆる行動範囲や思考内容においてクリティカル難易度が低下する。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「YRS(勇者リアリティショック)」:勇者を見るとガタガタ震える、トラウマになっている。
                    貴方は特に六勇者の馬 呑吐にトラウマを刻み込まれている
                    「<月衣>を逆に支配するならともかく、それ自体を無視し妖精達を無力化するなどあの人間、あり得ないわ・・・。」

【称号】
>「浄化術師」:自らの特殊な魔力と魔王領に伝わる環境操作術を理解し操る者
>「地方支配者」:魔王領の一地方を支配する領主。

478J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/13(土) 19:00:00 ID:W2R8K9c.0
>>459ちょこっと訂正
NAME:「シバ」(原作:FGO、シバの女王)
属性:幻
クラス:「商人」 サブクラス「幻影魔装使い」
種族:上級魔人(獣人系統)

・経歴:
魔王領と聖錬:牙の塔を繋ぐ商業ルートの元締めであり、両国に跨る多国籍企業の副社長である魔人の女性。
エルシア構成国の名門に生まれ、同じく名家出身の夫とともに次代の中心と目されていたが、閉鎖的な一族の考えに付いていけず、
夫の伝手で華業王領内で、外と関わる商売を始めたのだが、次第に商売そのものにのめり込んでいった。

夫婦仲は、夫のドルオタ趣味以外では非常に良好であり、夫が魔王領を離れて聖錬に行く時も、躊躇わずに会社を引き継いで付いていくほど。
ただ、移住後暫くは大人しく夫のサポートに専念してたが、我慢しきれず夫の出資で商売を再開。やがて暴走しがちになっていった所を、
部下からヘルプを受けた夫に瞬く間に権力握られ、副社長として権限に制限を受けてしまった。現在は普段の采配は任されているものの、
熱くなり過ぎると夫からすぐにストップかけられる状態になっている。最近は叱られるのもまた良し、と変な趣味に目覚めかけている。

魔王領時代は、領内を荒らしていた大蛇大精霊を相手に、魔法剣の一閃で首を落としたほどの使い手であり、
夫に対しては妻であると同時に、心強い護衛役であった。武技だけでなく、類まれなる聡明さも併せ持ち、夫の助言役として、
領民に慕われた彼女が出ていく際は、夫婦の開放的な考えに批判的だった老人達が泣いて引き留めたとか。

凌駕魔具の広がりには、聖錬の経済そのものへの危機を感じ、心当たりのある商人や貴族に警戒と根絶協力を呼び掛けている。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「副社長」:一企業のナンバー2である称号。それだけで一部を除き人から尊敬を得る。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「幻影魔装使い」:マナを実体化させ、自身で武装を生み出して振るう者への称号。幻属性への適性と魔力の集束能力へ上昇修正を与える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
【所持スキル】
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5 薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
>「政治知識」LvN/5;政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        →「簡略化詠唱」 詠唱を<単語化>する。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「幻影魔装」:マナやオドなどを実体化させ、自身の振るう武装を生み出す。
       →「我が手に幻の刃」:武装の持ち手のみを実体化させ、柄から直接魔法剣を発生させる技法。自身の肉体とほぼ直結する事により、
                     魔法剣の出力制御や維持の難易度が低下している。機巧の光剣にも似た、それは「法術剣:ビームソード」とも言われる
>「精霊術」LV N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「魔法剣」:LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。昔は竜蛇を剣一つで退治した事もあるのですよ。今は引退しましたけど
       →「マジック・ウェポンマスタリー」:魔力剣など、実体を持たない武具の扱いに習熟し、愛用の得物と同様に使用できる事の証明。
                           重量やバランスが実体剣などと著しく異なる武装を用いる際、他の武具スキルを適用する事ができる。
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す
>「交渉術・守銭奴」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。契約は誠実に、ただし利益は最大に。偶に欲望に負けてファンブる
>「カリスマ」:偉大なる女王の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。それは金銭だけではなく有力な人脈、
        コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「褐色巨乳」:エキゾチックな褐色肌に巨乳。これもまた、世界が決めた正義である。
         その美しく日に焼けた肌は周、囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
         こんなエロい体の嫁がいるのにドルオタやっている奴がいるらしい。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。
             たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化

【称号】
>「ロマンシング・ナイト」:魔王領の名門に生まれながら、人の中で学ぶ浪漫主義な夫を護る騎士であり、彼を安らぎで包む夜の化身
                商売は現実主義でも、乙女の心はロマンチックさを求めるのだ。

479J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/14(日) 02:29:15 ID:PZFJdqek0
NAME:「大鋏のトウガ」(原作:セブン=フォートレスV3 フレイスの炎砦、AA:仮面ライダーシザーズ[仮面ライダー龍騎])
属性:炎
クラス:「巡礼使」 サブクラス「聖闘士」
種族:エクスマキナ(生体多め)

・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。頑強で魔法耐性も高い甲冑と多少の魔力障壁なら紙の如く貫通する魔力光線を持ち、
熟練の近接格闘能力を持つパブリック・エネミー。特に名のある武闘派を狙い、ターゲット以外で抵抗のない者は見逃す事で知られている。

生前は王国の剣の一族に連なる武家の若き俊英であり、遠戚であるレンジ・ベオルブをライバル視していた重装の魔拳使い。
実家は強い正義感を持つが、独特で武力主義的な面もみられ、トウガは中でも強さ=素晴らしさの考えが強かった。
その為、生前想いを寄せていた赤羽くれはに対して、若手剣筆頭ともいえるレンジ・ベオルブに遂に勝ち得なかったせいか、
想いを打ち明けることなく、ただ遠くから姿を見守るだけ(ストーカーとも言う)で良かったという純情?な青年であった。

しかし、ベオルブ家壊滅の事件の後に、枷を取り去ったかのように積極的になった彼は勢いのまま告白。当然の如くちゃぶだいを脳天に喰らい、
しっかり&きっぱり振られる事になった。告白失敗後も、自身の実力が振り向かせるのに足りなかったのだと考えていた彼は聖錬に武者修行に出発、
そこで、野生のバルムンク・ノヴァに遭遇し敗退、瀕死の重傷を負ってしまう。

生死の狭間にて、彼は聖杭を打ち込まれ朦朧とする意識の中で叫んだという、「俺は、ヤツに、レンジ・ベオルブに勝ちたい」と。
その執念の強さを示すかのように<妖魔化>しても、依然とほぼ変わらぬ理性を保ち、かつてのレンジ・ベオルブを上回る一心で
難易度の高い改造手術に志願し、強敵相手に挑んで行く姿はバルムンク・ノヴァ内部でも評価され、幹部候補の一人として数えられるようになった。
王国へ忠義は消えさり、恋心は残滓となって僅かに残るのみ。今の彼は、ただレンジの幻影を追い求め、それを超えんとする修羅なのである。

╋<装備>╋
「カニアーマー・カスタム」:魔導文明のプロレターリア社が開発した、海産物に造型が酷似した生体鎧シリーズの一つ。その軽量化改造品。
               蟹(高濃度の海)属性魔力光線:イブセマスジーを放つ装置と分厚い装甲を持ち、同社の製造品では最も現存数が多い。
「真・蟹光線(コバヤシタキジー)発射機構」:カニジュエルと呼ばれる高濃度海属性への変換機能を持たせた結晶体を通し、
                          己の属性を蟹属性へ変換して放つ魔力光線。通常の蟹光線よりも出力上限が高い。
「ズワイクロー」:魔法剣の補助と対魔力障壁貫通を考え、ミスリルをメインに製造された鋏状の刃物を装備した手甲。タラバクローと対になっている。
「タラバクロー」:アダマンティンをメインとし、物理防御用に製造された鋏状の刃物を装備した手甲。ズワイクローと二つでバランスが取れる。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「暗黒騎士」:暗黒剣を納めていることを示す称号、スキル「暗黒剣」を習得する。
>「聖闘士」:素手をもって「聖剣技」を使う拳士。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「真炎のトウガ」:かつて、ベオルブに連なる剣の一族でありながら拳の技に適性を持ち、炎の魔拳で名を知られた王国武家としての名。
            炎属性の出力に上昇補正。

480J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/14(日) 02:34:26 ID:PZFJdqek0
>>479続き
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「暗黒剣」LvN/5:<暗黒剣>を習得している。 奴を超える為に必要なのだ、禁断の技が!
>「聖剣技(拳)」LvN/5:生命力を爆発させる剣技であるが、聖闘士は己が身体を刀身とし技を成す。
       →「積尸気鬼蒼焔」:相手の魔力や生命力によって燃焼を続ける炎の聖剣(拳)技。
                   本来は亡霊や生命力の高いモンスターを少ない消耗で倒す為に生まれた暗黒剣との融合技。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「炎の担い手」:属性炎の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「クローマスタリー」:手甲、及び装着された刃を用いた戦闘に熟練している。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>「重装舞踏」:重い物を所持していても、ほんの少しの動作のみで敵の攻撃を回避する。それはまるで舞踊会で踊るがごとく、踏み躍り、回避し、敵へと近づく。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。 燃え上がれ、俺のプラーナよ!
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
         それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「超頑強:蟹鎧」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。改造と生体鎧の維持機能で毒すらろくに効かない。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
              味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
         常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「童貞」:生前は一途だったんです。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:大鋏」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                           <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<シザーズのトウガ>

S=Fのフレイス及び、ナイトウィザード読み切り漫画で中ボス&チョイ役で出た、くれはのストーカー。柊との登下校の出汁にされた人
AAは最初蟹座の人で考えたが、最近株上げてきてるんで変更。生物系でヤプールか機械系かで迷って動きが多いこっちに。
実は、性能と運用は一発(真・蟹光線)or聖剣技持ちの正統派魔法戦士である。

481J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/14(日) 20:57:04 ID:HTzOAvwo0
NAME:「リザ」(Dragon Quest)
属性:五元素
クラス:「賢者」 サブクラス「魔法使い」
種族:魔人


╋<装備>╋
「ロトの剣」:嘗てロトが打倒した龍騎士の武器を素材に作り直したオリハルコン製の剣。
       彼女が使う事はないが、この剣を持つに相応しい者が現れた時、彼女はその者にこの剣を託すだろう。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔人」:魔王領の濃いマナの濃度に順応して生まれた種族。
      上級魔人程ではないが月衣を纏う事が可能。

【所持スキル】
>「我は伝説を語り継ぐ者」:今では覚えている者はほとんどおらず、架空の伝説とすら思われているロトの物語。
              それが実在し、彼がただ死なないだけの弱者から英雄と呼ばれるほどの者を打倒する強者へと成長した事を彼女は知っている。
              故に我らは人が皆彼を忘れたとしても語り継いでいくのだ、彼の強さと立ち向かった勇気の物語を。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「事務知識」:書類の作成、整理に優れ各所への報告、連絡、相談などの知識を納めている。
               新作魔術の試験やそれに関する連絡などで培ったものだが、これの所為で多くの魔王から狙われている。
               ※主に優秀な事務員として
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで。
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック><特性混在>などの発動準備を瞬時に完了させる。
               魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
       →「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
                  許されない高等技術。
              →「合体魔法」:二つ以上の魔法を即席で合体させ、新しい魔法を生み出す技術。
                 マ ダ ン テ
              →「極大五芒星」:嘗て祖先がロトの旅を助ける為にと基礎理論を作り、代々受け継ぎ彼女の代で漸く完成した奥義。
                       メラ系、ギラ系、イオ系、ヒャド系、バギ系をそれぞれ習得し、全てをフルパワーで合体し放つ。
                       解き放たれた魔力の波動が防御を許さず破壊し尽くすが、その威力の代償としてほぼ全ての魔力を使用してしまう。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
        それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。

482J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/14(日) 20:57:26 ID:HTzOAvwo0
         カグヤ
       →「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁
             上級魔人と比べれば劣るが、それでもそこそこの強度を有している。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「大型カウンター
ウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
           貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
           鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
        虐待ですか? いいえ、愛です。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「奥義継承者」:一族の奥義とも言える秘伝の魔法を受け継ぐ者の証。

483J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/14(日) 20:57:43 ID:HTzOAvwo0
・経歴:嘗て竜が神と呼ばれていた事に終わりを告げた時代にロトと共に旅をした女魔法使いの子孫。
当時恋人を殺され復讐の為に荒れていたロトを張り倒し(ついでに押し倒し)、
ショック療法で正気に戻した女傑の血と彼女の魔法を受け継いでいる。

紆余曲折を経て魔王領に流れ着き、この地に時折現れる強敵を倒して腕を磨き、失われた魔法の復活や、
新魔法の開発をして日々を過ごし、いつの日かロトと出会う事を願っている。
ただ失伝魔法の復活や新魔法の開発に様々な事務仕事の経験を積んだ為か、正規魔王達からの勧誘から逃走中。
捕まったら最後、脱獄不可能な事務地獄に陥るのは確実だから。

484J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/15(月) 01:57:06 ID:ScugmmQg0
NAME:「シェイクスピア(変装時ミステリオ)」(原作)fate・スパイダーマン
属性:光・幻
クラス:「劇団長」 サブクラス「物語演出家」
種族:純人間種

╋<装備>╋
「ミステリオスーツ」:彼専用のパワードスーツ。
            支援者の援助を受け彼のひ弱な肉体の補強身体能力に加えて、様々な舞台を「演出」し、
            「観測」するために製作された。
            観測用高感度センサーに加えて、冥属性による幻属性の幻の汚染ガスの噴射機構。
            立体投影装置が組み込まれている。

「滞空回線(アンダーライン)」:スーツに格納されている空中に漂うホログラム投影端末兼観測機。
                   純粋科学によるホログラム投影機体と幻マナを操る機体に分かれている。
                   流れる雨に炎の投影偽装や、人の姿の偽装や物品の隠匿などを行う。
「愚者の腕輪」:腕輪型の魔具。
         触れることにより、幻影や属性付与に加えて強化を施す。
  

【称号スキル】
>「座長」:聖錬で最も著名かつ、大規模な劇団を率いる。【交渉時に信頼度に補正がかかる】
>「武装劇団」:彼の裏の顔の一つ。
         依頼を受ければ、どんな役柄であれ、現実で演じる人材を派遣する裏家業。
         団員は様々な年齢・人種によって構成されており、様々な客の要望に応えることが可能。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。

>「開幕の刻来たれり、此処に万雷の喝采を」:自らの作り上げた脚本、それを再現しうるだけの資金力、
                             自身の脚本を理解させた観客・劇団員を所有している。【カリスマ:限定】
                             彼の作った劇の結末が喜劇になるか、悲劇になるか。
                             それは彼自身もあえて予測しない。
>「劇場作成」:人避けの結界や劇団員を使っての誘導や心理操作や物理的封鎖によって、
          自身の選んだ登場人物以外の存在を許さない空間を作り上げる。
>「即興劇」:自らの手振り身振りや寓意を含んだ言動により、鼓舞し劇団を指揮する。
        劇団員は彼の創作の癖を知っており、それをに沿った動きを即興で演じる。

>「創作幻想」:直接的な干渉能力を持った幻想を作り上げ、使役する。【リア王・マクベス】
>「付与魔術」:物品や他者に魔力を通し、属性付与・強化を行う。魔道具によって使用可能。
         →「外套と短剣」:他者や物品に偽りの姿を投影し、姿を偽り、隠蔽する。
                    幻属性によって作成された姿は、一種の化身であり触れても遜色のない幻として機能する
>「無権に非ず」:自らが付与したマナに干渉して暴発させる。これにて劇終。

>「自己保存」:様々なコネクションや政治的圧力、資金力・口八丁を駆使し自らの地位や生存を確立させる。
          自身の劇の結末を見届けるまでは死ねない【逃走術】
>「詐術」:演者としてはわざとらしすぎて落第点だが、幻影・虚実や言動の組み合わせ、
       他者を煙に巻き騙すことを得意とする。

【特徴スキル】
>「その手は要らず」:本質的に戦うものではない彼は、一つの手段にこだわらず使えるものは使う。
              マナ技能も科学技術も一切区別なく使い、自らの脚本を成就させる
>「黄金律(パトロン)」:多くの貴族や大富豪の後援者の支援を受けていて、豊富な資金やコネクションがあり融通が利く。

>「自己顕示欲」:下手だと自覚しながら、劇に自ら出る。
           自身の弱さを認識しながらも、自らの演出する「劇」に最前線にて観察しようとする悪癖。
>「俯瞰風景」:彼は当事者視点に乏しく、視点が作者的で俯瞰的である。
          人物の情動や伏線、状況を読み取ることで自らの作る「物語」へと誘導することに長けている。

【称号】
>「聖錬最高の劇作家にして俳優」:自称であるが、前半についてのみ正しい。
>「ミステリオ」:彼が自らの姿を隠し、演出を行う際のペンネーム。

485J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/15(月) 01:59:21 ID:ScugmmQg0
・経歴:
聖錬を主に回る旅劇団を率いる演出家にして、劇作家にして劇俳優。
俳優としての評価は低いが、作家・演出家としては超一流として名高い。
……しかし旅をし、様々な地域で公演を行ううち、彼の中で本当に素晴らしく度し難い劇とは「現実」であり、
それを自らの手で演出したいと考えるようになる。
彼の作劇や理念に共感した少数の団員たちや、彼の信望者の援助を受けとあるスーツを作り出す。
彼は顔を隠し、自らに賛同した劇団員達共に暗躍し「現実」の中で様々な劇を繰り広げる。
人の輝きに魅せられた男と共に。

【運用メモ】
スパイダーマンに参戦決定したので、作りかけの投稿案を再度制作。
自らの脚本に沿って劇団員に様々な役を演じさせ、場を整え、
見定めた主演を引き込み事態を彼にとって面白くさせていく。
彼の率いる「劇団」は伊坂幸太郎の小説から。
自身も裏方に徹せず、役者として「劇」に積極的に参加し事態を引っ掻き回す。
ひたすら事態を引っ掻き回す技能を中心に作成したが、うまく伝わっているだろうか。

486J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/15(月) 14:08:45 ID:2QwGKLCc0
NAME:四宮 かぐや(原作:かぐや様は告らせたい?天才たちの恋愛頭脳戦?)
属性:氷
クラス:「牙の塔学生」サブクラス:「魔弓術士」
種族:純人種

・経歴:
牙の塔で学内自治組織に所属する女性。
シュニー・ダスト・カンパニーの重臣の娘であり、社長とは親戚筋にあたる。
幼少の頃は父親に愛情を与えられず、徹底した教育により冷酷な性格であった。
これを危惧した社長に社交性と見聞知識を深めるためと牙の塔入学を勧められる。
入学後は個性の塊たちのおかげで無事性格も軟化し、父親への気持ちも反逆心へ変わる。
将来は父親の地位を自分の力で奪うことを目標とし、多くを学びながら学生生活を楽しんでいる。

╋<装備>╋
「弓と矢」:自身に合わせたオーダーメイドの弓と矢を保有している。

【称号スキル】
>「牙の塔自治組織」:牙の塔の学生で結成されている組織であり、
           牙の塔内で起こる問題の解決や学生生活の向上のために活動している。
           役職付きの者は学長よりある程度の権限を与えられている。
>「氷のかぐや姫」:彼女の氷魔術の才能と美貌からつけられた称号。
          彼女が力を発揮すれば周りの空気が文字通り凍るだろう。
>「四宮家令嬢」:シュニー・ダスト・カンパニーの重臣「四宮家」の令嬢である事を示す称号。
         令嬢として必要な政治知識や礼儀作法などを一通り身につけている。
>「魔弓術士」:矢に魔力を込め、属性の付与された矢を撃ちだす戦闘スタイルを持つ者の称号。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。令嬢としての嗜み。
>「魔術師」Lv N/5;<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔弓(氷)」:矢に魔力を込め、属性の付与された矢を撃ちだす戦闘スタイル。
       →「アイスウォール」:着弾地点に氷の障壁を展開する。
       →「エンチャントアイス」:矢の命中した武器や術式に氷属性の魔法を付与する。
       →「インターセプト(氷)」:相手からの攻撃に矢を当てる技術。
                      付与した術式で凍らせることで勢いを削ぎ迎撃しやすくする。
       →「コンボ」:矢一つ一つに小さな術式をかけて射ち、それらが連鎖していくことで大きな術式を作り出す。
>「シャープシュート」:敵の防御を抜く精密な射撃を行える。 どれほど小さくとも撃ち抜いて見せよう。
>「デュアルアロー」:一度の射撃で二つの矢を放つ。馬鹿め、それは囮だ! その本命の矢で死ぬがいい!
>「フリーショット」:氷の足場を生成、または足場を凍らせることでどんな状態でも安定した体制で弓を引くことができる。

487J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/15(月) 14:09:02 ID:2QwGKLCc0
>「裏工作」:事前に配下を使って情報収集及び根回しを行い、自分に有利な状態で行動することが出来る。
>「鉄面皮」;並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「迎撃態勢:氷層令嬢」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
              その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。以前は近寄って来る全てが敵だと思っていた。
              性格が軟化した今もその心構えは忘れていない。
>「心は冷酷に頭は冷徹に」:かつて人の温かさを知らなかった頃の思考回路。全ての人間を見下し利用価値があるかどうかで判断し、
                相手を顧みずに無慈悲に利用する。そこに人としての慈悲は無い。冷酷で孤独な思考。
       →「心は温かく頭は冷静に」:人の温かさと思いやりを知って辿り着いた思考回路。
                       交渉と裏工作で相手自身も気づかぬうちに作戦の一部に組み込む。
                       何が違うって? 相手は嫌な思いしていないし自分の心象も悪くならない。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
       →「お可愛いこと……」:自身の勝利を確信した時、嘲りと憐みを含んだ笑みで一言。相手の心は完全に折れる。

【特徴スキル】
>「氷の理」:貴方が触れたものを貴方の意思で冷やすことが出来る。それは熱風渦巻く砂漠であろうが、
       マグマの世界であろうとも貴方の届く範囲であればそれを調整出来る。ただし人は自然に抗えるほど強くはない。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
                回避力と空気抵抗が軽減される。あと弓を引くときもつっかえない。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
【称号】
>「氷解のかぐや姫」:入学当初は他人を寄せ付けないオーラを発していたが、徐々に軟化。
             当時を知る者たちから良い意味では変わったと言われている。
>「ポンコツ」:代わりにポンコツ化したと言われる。何故だ。

488J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:20:28 ID:lQELRH.U0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/192-194の訂正+加筆

NAME:「ティファ・ロックハート」(原作:FINAL FANTASY/VII)
属性:地
クラス:「格闘士」 サブクラス「冒険者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「特注バトルグローブ」:拳を使って戦う為に拳を保護する為の魔道具。
               専用にチューニングされている為、市販品より高性能である。
「特注バトルシューズ」:脚を使って戦う為に脚を保護する為の魔道具。
               専用にチューニングされている為、市販品より高性能である。

【称号スキル】
>「王立学園卒業生」:学園で勉学を学んだ卒業生である、汎用的な知識を持っている。
              ※前線系卒業生であるため、【スカウト・レンジャー・エクスプローラー】の初期技能を限定取得する。
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「魔拳士」:素手を持って「魔法剣」を使う拳士。
>「ソロ冒険者」:危険極まりない外界において単独で行動、生き抜いている彼女のスタイル。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「魔法拳」:拳で<魔法剣>を扱う事が出来る。
       →「地の魔拳」:殴る瞬間に振動を操作し、相手と自分の強度などを変換する。
                 どんな相手でも拳を通用させる為に身に着けた彼女が使う唯一の魔拳。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
       →「揺らがぬ拳」:その拳には雑念が存在しない。
                  殴ると決めたなら余計な事を考えずに殴る事によって出来る限り最高の性能を維持する。
                  迷い、憎しみ、後悔…それらの葛藤を乗り越えたその拳はもはや揺らがない。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「ファイナルヘブン」:魔力に加えて生命力を乗せる事により威力を跳ね上げた技。
>「怪力」:恵まれた肉体により、強い力を発揮する。重い物を持つ際や、白兵攻撃のダメージにボーナスを得る。
>「金剛体」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              親友達に誇れる私でありたい…だから絶対に諦めないという不屈の意思。

【特徴スキル】
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、
      知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。それは毒や病気すらろくに効かない。
>「奪われし初恋」:かつて仲間の男性に恋をしていたが、彼は私の親友と結ばれた。
            その事実に悩み、迷い、憎み、後悔している。【「無為の親愛」により無効化】
       →「無為の親愛」:だが彼らが子供を抱きながら幸せそうに笑う姿を見た事でその葛藤は終わった。
                   初恋の男への恋と親友への友情は、彼等への親愛に昇華された。
                   かつて旅をしていた思い出も輝かしき物であり、そこに未練や後悔は存在しない。
>「漢女」:そこらの男より遥かに男らしい女である。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                         貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                         鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「Bランク」:かなりの実力を持っている冒険者であり、冒険者ギルドからの信頼を得ている事を示す称号。
         パーティを組んでいた時はAランクだったが、解散してるのと暫く活動してない時期があったのでランクが下がっている。

489J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:23:04 ID:q189yM860
NAME:「アドン」(原作:ピサロナイト(DQ4) 代用AA:ブーレイ(ファイブスター物語 モーターヘッドその他)
属性:地
クラス:「重装騎士」 サブクラス「元三面鬼」
種族:魔人

╋<装備>╋
「重層鎧:ブーレイ」:アダマンタイトと鋼鉄を混ぜ合わせた合金、巨人鉄(チタン)を素材とした重層鎧。
            その頑強さと展性・弾性は言うまでもなく、強い衝撃に対し磁器の如く割れる事で受け流し
            鋭い斬撃に対しては伸縮し、反作用により弾き飛ばす独自の性質を持つ。
            魔導文明時代における難敵であった天使兵や機械兵に立ち向かうアドンに主君が与えた魔王領の傑作が、一つ。
「バスタードソード」:地属性のソウルメタルを芯に、機械兵などから剥ぎ取った合金や隕鉄の核から採取した高純度の鉄など
            ひたすら頑強である事を重視した合金で鍛造したバスタードソード。
             切れ味はその頑強さに比べれば落ちるが、剣自体の重量と使い手の巧みな腕により戦闘用ドゥームすら両断する。
「せいじゃくのたま」:彼の主人が人界侵攻の際に与えた対魔法使い用の魔道具。
            大気の振動に干渉して指定方向の音を消す作用があり、これにより魔法使いの詠唱を阻害し
            未熟な者であれば魔法の発動すら無効化し、他者との連携を阻害する。
「ベリオロス」:自身の騎獣として長きに渡って付き合っている氷属性の亜竜。
        氷山の主として君臨していた亜竜を数百年前の彼が仲間と共に討伐した際に、その子を騎獣として育てたのが切っ掛けであり
        脚力の高さから来る機動力の高さと発達した飛膜から来る飛行力で、世代交代を経ながらも機動力が低い主人に貢献している。

【称号スキル】
>「重装騎士」:甲冑を纏い、手に武具を持ち、それを振るい戦う騎士の形態の一つ。
         重量への武具適正や防御に関する専門技術、装備運用に長けた技を兼ね備える。
>「豪腕要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦、それに相応しい戦士の称号。
         重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。
>「元三面鬼」:凡その魔王の側近にして、魔・技・頭のいずれかの分野を持って足手纏いにならない実力をつけた者の称号の一つ。
         彼は退魔戦争において活躍したある魔王の側近であり、その武を持って貢献した。
>「魔騎士」:魔王領において外部の精霊や魔獣などの害を人類の生存圏から守り抜く使命を持つ騎士の称号。
        彼は前の主君が死んだ後に大魔王に雇用してもらい、魔騎士としての任を受けている。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
             魔王の補佐役であった元三面鬼としての必須知識。
>「生物学知識」LvN/5:内臓の機能や肉体代謝など生物の生体現象に関する知識と応用技術を持っている。
               自身の騎獣を養うために生物への最低限の知識を備えている。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。 彼はバスタードソードという大剣を巧みに操る。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。 我が身は城壁にして、友の盾なり。
       →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
       →「ブロッキング」:貫通及び炸裂型の攻撃に自身から前進し、被弾することによって被害を軽減する技法。
       →「ガーディアン」:相手の意識の先へと立ち塞がり、オドの急激な放出により威圧感を増す事でヘイトを高める。
                  重層鎧という城塞を纏う魔人の戦士という脅威は、多くの者の意識を引き集める。
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、彼は上級魔人のソレではないものの保持しており
      鎧の下で展開する事により、二重の壁とする術を心得ている。
     →「鉄壁」:<月衣>の一部を取り込み、糧にする事でより優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。

490J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:23:24 ID:q189yM860
     →「アダマント」:地属性の<月衣>による部分的な化身化により、肉体と鎧と接着し隙間を無くす事で自身を鎧と化す。
               その防御は鎧の素材であるアダマンタイトがもじった言葉である「アダマント」、「壊れない」という意味に匹敵する物である。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
        ガイソククドウ
      →「鎧足駆動」:巧みな体幹操作と重心調節により摺り足で地面を滑るかのように駆動し、装備の重さを速度へと変換する。
               軽装の戦士に比べれば劣るものの、その外見に反して素早く行動する。
>「反動制御:重装備」:大剣など 巨大な装備を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「重装舞踏」:重い物を所持していても、ほんの少しの動作のみで敵の攻撃を回避する。
         それはまるで舞踊会で踊るがごとく、踏み躍り、回避し、敵へと近づく。
>「騎乗」:常識的な乗り物の類の類にならば乗りこなせる、特に飛竜など亜竜系魔物への騎乗が得意である。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
      →「突進」:自身を弾丸に見立て突撃する事で道中の障害物を破壊する、天使兵の弾幕や人族の罠を正面から突破・破壊した経験から身に着けた。
>「超頑強」:身体のダメージを常に意識し、身体の耐久力に応じて適切な方法で攻撃を凌ぎ
        それでもなお貫通してくる攻撃を受け続け、負傷を魔人の生命力で治し続けた結果により常識外れの頑強性を得た。
        本人曰く、鎧を貫通する拳と上級魔人すら消し飛ばす光の斬撃など色々受けたらこうなってたらしい。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「食い縛り」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。
         瀕死になる経験自体はその頑強さ故に少なかったが、幾多の苦痛と負傷を受けた経験は倒れぬと言う意思の力を引き上げる。

【特徴スキル】
>「勇者被害者」:かつて六人の勇者と戦い、危機に陥るも主を守り抜いている。戦闘において、予測外の反撃を意識しながら行動する事が出来る。
           「鎧の防御を貫通する打撃や月衣ごと叩き斬る斬撃、巨大な光の斬撃など予想外の方向で受けた数は数え切れないな………。」
>「頑固者」:彼は与えられた命令に対し臨機応変に対応する事なく愚直に守り続けるなど、頑固な面が目立つ。
        それは主君への忠誠心の表れと本人の気質によるもので、これを良いと見るか悪いと見るかは人による。
>「実直」:彼の心は良くも悪くも真っすぐであり、自身の決めた事を並大抵の事では曲げない。
      主君の想い人に仄かな思いを抱こうとも、自身の想いを殺し主の死後もただ守り続ける実直さがある。

【称号】
>「元三面鬼」:凡その魔王の側近にして、魔・技・頭のいずれかの分野を持って足手纏いにならない実力をつけた者の称号。
         彼は退魔戦争において活躍したある魔王の側近であり、その武を持って貢献した。
>「魔騎士」:魔王領において外部の精霊や魔獣などの害を人類の生存圏から守り抜く使命を持つ騎士の称号。

491J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:23:50 ID:q189yM860
経歴:大魔王直属の魔騎士の任を受けている魔人の戦士。
   魔法や物理など並大抵の現象に耐性ある重層鎧と頑丈な剣を巧みに扱い、自身が飼う亜竜を駆ける事で任地へと即座に向かう事で
   知られており、だがその実力に反して何処となく覇気が無いというのが同僚の魔騎士の言である。

     覇気が無いその理由は、過去の彼は退魔戦争において活躍を見せていたある魔王の側近、三面鬼の一人であり
   ある事件において主を守り抜けなかった悔恨と無念の気持ちが彼を蝕んでいるからである。

    天使兵や機械兵器、AMFなどにより押されていた魔導文明の時代に生まれた彼は、強者を集めるために開かれたある武道大会において
   主催者でもあった魔王と対戦し巧みな剣技と恵まれた肉体で押したが、魔王が行使した魔法により惜しくも敗れるも実力を気に入られ、部下
   に成れと誘われたのが騎士としての人生の始まりだった。
    その後は領内に襲撃して来る天使兵と機械兵器に対しその肉体と技、主から与えれた鎧を以て討伐していく事で功績を立てる事で
   三面鬼として任命され、魔導文明崩壊後の侵攻にも主に付き従い退魔戦争にも従軍するのであった。
    戦争のさなかで主が惚れたあるエルフの女性の護衛役を務めたり、その女性の扱いで同じ忠誠心を持つ側近と意見をぶつかり合ったり
   六勇者や十三英傑という突然出てきたヤベー奴らから主を辛くも終戦まで守り切ったりなど活躍していたが
   魔王であるベル=ゼファーの元に主が赴く事となり、女性の護衛という役目もあり別行動を取っていたら突然の襲撃により主も含めた多くの
   魔王と実力者が死亡したとの報を聞くのであった。

    その報を聞き数日は茫然自失の日々を送り、その後は主が愛した女性を護る為にはどうすれば良いのか路頭に迷っていた際に
   大魔王からの仕官の誘いを受け、自分だけでは遺された女性や部下達を守り抜くことが出来ないと判断し受けたのであった。
   だが絶対の忠誠を誓っていた主君の死という衝撃は彼の心に深く刻み込まれており、このままで良いのかと迷いを抱いているのであった。

492J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:24:25 ID:q189yM860
NAME:「十六夜咲夜」(東方紅魔郷)
属性:虚
クラス:「メイド」 サブクラス「忍者」
種族:純人種
異能カテゴリー【ピュアブリード】<バロール>

╋<装備>╋
「媒体用ナイフ」:一番手慣れた装備である錬金金属製のナイフ。
          布部分を自身の血で魔力的な親和性を高めるなど陰陽術の媒体として使えるようにも調節されており
          彼女はメイド服に多数のナイフを暗器として収めている。
「懐中時計」:個人専用に調節された桜皇由来の特注の魔道具である懐中時計。
        注入魔力の虚属性への変換機能と、魔力の流れを制御するフィルター機能があり彼女の異能を補助する魔道具。
「メイド服」:彼女が主へと使える際に渡されたメイド服であり、家宝としている物。
       替え自体は幾つか渡されているが、その服自体を脱ぎ別種の服を着用する事は無い。

【称号スキル】
>「メイド」:自身が使える主君に対し、料理や洗濯などの家内労働や外部での生活環境の整備などを行い
       補佐する女性の称号、貴女はアーデルハイド領に住むレミリアという吸血鬼を主君としている。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「忍者」:先祖伝来の忍者としての技術、知識を習得し、その身を暗黒の中で駆け抜けれる者の称号。
      彼女はダークマスターズ:タカ派と関わり深い桜皇流れの忍者の一族の出である。
>「完全で瀟洒な従者」:彼女は純人種という魔人と比べて肉体的能力が劣る種族にも関わらず名高き貴族、レミリアに仕える瀟洒なメイドと知られている。
               忍者として蓄えた知識と技術、主への真っ直ぐな忠誠と使命に対し滅私奉公する彼女の気質がそれを成しているのだ。
               【接客術】、【事務技能】、【礼儀作法】を会得し、主君に関連した判定の達成値を一段階上昇させる。
     →「接客術」:お茶の温め具合や相手の好んでいる菓子、興味を持っている芸術品などを事前に把握し適切なタイミングで捧げ
             真心を込めて接待する事で相手の印象を良くし、空気を緩和する接客術。 メイドとしての嗜み。

【所持スキル】
>「我が身は主君の為に」:主君に関連した事柄であれば自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
             魔王領でも名声ある主君を補佐するメイドの嗜み。
>「薬学知識」: Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。 
               忍者としての物と少し奇妙な料理作りを趣味としている故に興味を持って学んだ分野。
      →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「陰陽術」 CL N:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
            陰陽の理を術として扱う忍者としての技。
      →「結界術:時間停滞」:自身のナイフを媒体に魔力の繋がりを線として結界を作成、虚属性のマナを収集し
                    それを以て場を染め上げる事で空間異常による時間停滞を引き起こす結界術。
                    それは光子などの目に見えないモノに干渉し、内に存在する物体を停滞速度へと近づける事で成すセンスが重要視される技。
                    膨大な魔力を空間維持に必要とし、回路となしている媒体が持たないので5秒程度しか持たない。
>「カラテ」:忍者の戦闘基本武術、全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。 術頼りの忍者なんて瀟洒ではないでしょう?

493J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:24:52 ID:q189yM860
>「汀流射撃術」:嘗て桜皇の一部の忍者が使用していた手裏剣術の流派。ただジツの方を優先する忍びが多く、いつしか忘れ去られたもの。
          彼女は手裏剣の代わりにナイフを用いてこの流派を修めている。
       →「汀優」:彼女の者の手から放たれる投擲武器は、常ならぬ威力を発揮する。
             投げナイフならば岩に鍔まで深々と刺さり、異能と組み合わせれば弾幕の如くナイフを相手に浴びせる。
       →「疾風打ち」:疾風の如くナイフを打つ特技。ターン開始時に即座に行動が可能となる。
       →「汀流奥義・魂一閃(未)」:複数の投擲武器を一度に放つ攻撃。一つの手裏剣で死なぬのなら千の手裏剣を放てばよい。
                        一撃の威力に頼るのではなく、確実に相手を殺す事を心がける。
                        それを彼女は結界術で相手の動きを阻害・停滞させ固有魔法による加速化により多くのナイフを
                        展開し、弾幕の如く浴びせる事で成している。
                        年若い彼女が異能を用いねば辿り着けぬ極地であり、目標としている投擲の極意。
>「ターゲティング」:対象が味方と密着するような乱世状態であろうと、影すら残さぬ高速状態であろうと正確に相手の位置を認識し、
            針の穴に糸を通すがごとく精密な射撃を行い、味方に当てず敵に確実に当てる誤射をしない技術。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「暗器」:一見素手であろうとも、その手足には武器が仕込まれている。 ※不意打ちが可能
>「迎撃態勢:従者心得」:常に戦いに備える、主君や自身へのいかなる攻撃に対しても既に体を備え、対応しその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。 完璧な従者として、暗躍する存在である忍者の心構え。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
          オドの放出を感情の鎮静で抑え、その独自の歩法は足音を消し、物音を遮断する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「フリー・ラン」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。 宙を舞う木の葉、飛び散った小石すら足場とし、変幻自在に駆け抜ける。
>「家事万能」:衣食住に関わるあらゆる家事に優れている、料理はその場に応じた適切な手法を行う事で良き料理を産み出し
         掃除は埃一つ残す事なく、後の者が使いやすいよう整理し、衣装は主が好む物を場合に応じて常に把握し捧げる。
         福寿草茶を作るなど時折見せるチャレンジ精神を考慮しても、完璧な家事をこなす。

【特徴スキル】
>「固有魔法・私の世界」:彼女の固有魔法であり、桜皇人としての先祖返りの形質でもある異能。
                彼女を起点にバロールの異能が発動、彼女の周囲にある数㎝の空間ごと相対的加速を行う。
                瞬間移動の如く遠距離を走り抜き、瞬時に多数のナイフの雨を展開するかのようで
                看破されない限り絶対的な強みとなり、【時間停滞】など時間現象への耐性も付与される。
                  欠点として魔力を発動時に多く消費するので乱発出来ず、深く使用する程に通常時との時間間隔のズレが激しくなる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。 彼女は純人種としての美貌ゆえに一族伝来の影の薄さが相殺している。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在の為ならば、如何なる汚い手段であろうとも躊躇わない。 忍者として主君に尽くす当然の精神。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。

【称号】
>「忍者」:先祖伝来の忍者としての技術、知識を習得し、その身を暗黒の中で駆け抜けれる者の称号。
>「メイド」:自身が使える主君に対し、料理や洗濯などの家内労働や外部での生活環境の整備などを行い補佐する女性の称号。

494J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 01:25:11 ID:q189yM860
経歴:魔王領のアーンスランドに君臨する貴族、レミリアに仕える純人種のメイドである女性。
    未だ純人種への軽視が大きいアーンスランドという魔王領奥地においてその気が利き、何事も適切な仕事ぶりから
    「完全で瀟洒な従者」と一目置かれている存在であり、外野からは完璧人間と見られている。
    だが距離を近づけ、身近に接していると福寿草などの毒草を興味のままに茶葉にする、自身の身を注意された際に唐突に着替えの心配をしたりなど
    少し天然も入っている所も見られるがそれを鑑みても与えられた仕事をそれ以上にこなし、主君への忠義は揺るぎない物ではあるので
    主君からの信用も深いものとなっている。
     また公には知られていないが、隠密者としての心得もあり主の命令とあらばどのような場所へも潜り込む裏の姿もある。

     彼女の出生はダークマスターズ・タカ派に縁が深い桜皇流れの忍者の里に、異能と共に純人種へと先祖返りの形で生まれ落ちるという物であった。
    幸いにも純人種への偏見が無いに等しい一族に生まれた事もあって種族の違いによる害を受ける事はなく、忍者という隠密者の修行をこなし
    魔王領の者達からの依頼を里を通じて達成していく日々を過ごしていた。
    そんな中である吸血鬼からの長期依頼に彼女が出向く事になり、一般の者と身分を偽装して数年は仕えていたのだが
   依頼主がメイドとしての仕事を戯れで任されたのを切っ掛けにメイドとしての才能を開花させる事となる。
    その後は吸血鬼の少女が彼女を気に入った事もあり、自身の所にメイドとして終身雇用してみたいかと勧誘され
   主君として仕えるのも悪くないと承諾、里からの認可も頂き一人の忍者として生涯をかけて仕える主に出会ったのであった。

   現在では主を支えようとメイドの職務と、災害時の現地偵察や市井で異変はないか世論調査などの隠密の職務をこなしており
  主君をお守りする護衛としての実力を鍛える為にも時折、里帰りも兼ねて故郷へと帰郷しカラテを積み重ねている。

495J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/17(水) 11:22:50 ID:qSnYgaAA0
>>494
経歴に書いた地名を間違えたので
アーンスランド→アーデルハイト
に修正してください、すいません。

496J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/19(金) 00:59:23 ID:ofBGQkws0
ここで聞いていいのか分からんが、桜皇の五行概念や相生相剋の理の解説ってどこでしてたっけ?

497GM ◆yRM35ttaR6:2019/04/19(金) 01:10:20 ID:/q35vxlY0
橙の札とかの解説でだねー
本スレでいいんじゃよ

498J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/19(金) 23:07:40 ID:8Qswt5QM0
場所案:【霧に包まれた国】 ガロンゾ(原作:テドンの町(DQ3)+ガロンゾ島(グランブルファンタジー))
所属国家:聖錬
概要:
   隔離変動が発生し丸ごと飲み込まれたある聖錬の小国が、生存者無くして解放された跡地。

    その跡地には不思議な事に建築物や畑などの人々の営みの証が遺されており
    生命だけが不思議と存在しない場所だと初回調査だと判明したが、その後の現地調査によって
    数日おきに幻属性を強く宿す霧状のマナが発生し、その際に元の住民が霊体、つまり死霊という形で出現する事を確認できた。

     調査官の調べによるとこの死霊たちは生者を攻撃するなどの危険性が皆無であり、相互認識とコミュニケーションが取る事も出来て
    自身が生者であると認識しており、外部が何も干渉しなければ何かしらの営み、隔離変動が起こった日に本当は行う筈だった事を実行し
    霊体が投影されたその日の内に消えてしまい、また数日後に同じ事が巻き返し行われている事が確認されている。

    専門家によると建築物が無事で生命が存在しなかった事、多くの死霊が持つ筈の未練を持っていない事、また自身が死んだ事を認識していない事と
  後の地質に関するマナ関連の調査で地中に濃い幻属性が確認された事から、隔離変動の際に虚・冥属性の
  マナストリームが励起、一瞬にして生者のソウルを肉体ごと溶かし、巻き込んだモノごと元の地中に戻ったのではないかと考察されている。

  この現象により、中の生命は一瞬にして分解されたので死亡した事すら気付けず、ソウルが染み込んだ地中から
   大気中のマナを原料に死霊を投影しているから、この奇妙な現象が起こっているのではないかと推測されている。
   故に仮に亡霊を浄化しても、地中に存在する大本が断てないので意味が皆無に等しくこの怪奇現象を無くす事は出来ず
  その土地特有の性質として根付いている。

   この奇妙な現象に関して、土地を接収した周辺国家は再建するには亡霊の反発など何かしらの事故を引き起こしかねず
  貴重な環境での霊体データが豊富に取れる事から保護地として指定する事を決定した。
   現在では時折にモンスターが迷い込んだり一部のマローダーが外縁部に襲来し、投影された動物霊を核に悪用したり以外は
   危険が無い場所と認識されている。

                ――――――――――――《秘匿情報》―――――――――――――――

  調査官のチームが、地中のマナ関連の調査をした際にソウルの残滓は発見できたがタンパク質など肉体成分の一定以上の塊や
  魂と思われる魔力の塊が確認できなかったことが報告された。これはこの土地の怪奇現象である死霊の投影、その投影元が発見できなかったという事である。
   つまりマナストリームに飲み込まれた生命の大元は地上でのソウルの投影が可能な場所にあるにかかわらず、綿密な調査によっても確認できず
   確実にあるはずのものが無くなっていたという事である。

   この事実と、魔王領の魔王級やディザスターレッド、聖錬での魔王災害などが代表例である災害級の大規模な死霊が形成され
  認知できない場所で隠れ潜んでいるのではないかと土地を接収した周辺国家所属の調査官は、所属国家と聖都本国に調査書を提出・結果を報告し
  この報告において周辺国家は混乱を避ける為にこの事実を隠匿、聖都の認可を受けてすぐにこの土地を保護地として表向きは置いておく事にし
  精霊への対策装備を整えた騎士団の編成と、死霊を投影している大元を知るべく信頼できる人員を選出・調査チームを今もなお派遣している。


    メモ:グラブルのガロンゾ島と、ドラクエのテドンの町を混ぜました。 
       災害級の死霊という爆弾的な存在は本当はいないかもしれないし、懸念通りいるのかもしれない。

499J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/19(金) 23:16:58 ID:8Qswt5QM0
>>498
すいません、ガロンゾ島は元ネタの名前を勘違いしてまいsた。
場所の名前は「セレスと」に修正してください。

500J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/19(金) 23:18:47 ID:8Qswt5QM0
>>499
「セレスと」→「セレスト」

501J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/20(土) 00:08:43 ID:hruhNqis0
NAME:「火炎放射機のゴステロ」(原作:蒼き流星SPTレイズナー、機巧:ガンダムX)
属性:火
クラス:「巡礼使」 サブクラス「機巧繰り」
種族:エクスマキナ

・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。人狩りを主な任務とし、極めて残虐・残忍な性格、各地で残酷な事件を引き起こしているパブリック・エネミー。
姑息で利己的な性格でもあり、自己の快楽と保身の為には、卑劣な作戦を平然と行い、部下・同僚ですら陥れたり謀殺することも厭わない、
汚れ仕事を喜々として行う精神性と機巧繰りの腕が組織にとって有用とされている事、いざとなれば親預験帝の『英雄』の功績として利用できる事から
生かされている男だが、一部を除いて幹部同士があまり連携しないバルムンク・ノヴァの中でも、特に距離を取られている人物である。

元々は円卓において幾度も生還した、熟練の機巧乗りであったのだが、あまりの性格の為に部下の復讐にあって機体が大破、
そのまま閉じていく円卓の中で、人材回収の為にエルロードの部隊に潜入していたバルムンク・ノヴァが発見。汚染濃度の特に高い聖杭を刺したのだが、
普通に生還した為、組織にスカウトされる事になった。元々虐めと人殺しを趣味にしているような人物であるため、今の境遇は気に入っている模様。


╋<装備>╋
「DHMファイヤーワラビー」:量産型機巧であるドートレスにホバリング専用スラスターと大型動力炉を搭載した、極端な大型脚部が特徴の機巧
                高い機動力と重厚な装甲が持ち味であり、オプション武装として火炎放射器を装備する。
                ゴステロの搭乗機はバルムンク・ノヴァによる最新技術により、魔導文明末期の機巧と同等の出力と、擬似光粒子を
                用いた武装を保有している。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「機巧繰り」:機巧を操り戦う技術と知識を有している証明。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
             彼は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「広域型ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
                   味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。より早く目標を探知する事に特化している。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある、しぶとさだけは。
>「俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「騎乗:神経接続」:サイボーク化した肉体により、専用機を直感的に乗りこなす事が出来る。

【機巧連結時使用可能能力】
>「人機一体:神経接続」:搭乗者の神経と直接接続する事により、より直観的な操作を行える。
                その代償に、機巧の損傷が一種のノイズとして搭乗者に伝わる。
>「擬似光粒子砲」:擬似光粒子を収束させた荷電粒子電光を放つライフルを所持している。
>「擬似光粒子フィールド発生装置」:擬似光粒子の防護障壁を展開し遠距離からの攻撃を軽減する。
>「ホバリングスラスター」:ホバー移動が可能であり、重量に見合わぬ機動力を持つ。
>「ダークシード・ジェネレーター」:人工的なエーテルの塊、<エンジェル・シード>の劣化コピー品を補助動力として用いている。
>「汚物は消毒だ(フレイムスロワー)」:引火した可燃性の液体を噴射し対象物を焼く純粋化学由来の武装と、
                       火属性魔力砲によって構成された複合武装を装備している。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「嗜虐趣味」:弱者を痛めつけ、殺害する事に快楽を覚える。相手との力量差への嗅覚が鋭く、自身で倒せる程度の者を見つけだす。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。だが幸運は訪れない。
>「天上天下唯我独尊」:彼は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:火炎放射器」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                            <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<フレイムスロワーのゴステロ>

502J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/20(土) 16:44:36 ID:wQ.7N/SM0
魔道具案 宝石 【ソウルジェム】
制作国家:預験帝
ランク:B
概要:
    フォトニック結晶と呼ばれる内部の光屈折率を刺激によって変化させる結晶を核に
    アダマンタイトや鉛のメッキコーティングなどの魔抗技術、錬金合金による回路の刻み込みを行った宝石の外見をした魔道具。
     ソウル、霊体情報の記録媒体として優れており、記録時の霊体情報を長時間保存する。

効果:
    所有者の魔力注入やパーツの組み込みなど事前に決められた刺激をかける事でロックを外し、霊体情報の引き出しを行う事が出来る。

     この効果を活用する事で、殺害した者やモンスターなどの霊体情報から投影体を生み出す、肉体の欠損に対して欠損箇所に
     霊体情報を核に幻属性の魔力を噴射し擬似肉体修復を行っていたマローダからこの魔道具の破片を回収したのが発見の経緯である。

      その後に預験帝の仕業と思われる精霊災害やテロから、浄化術をかけられても霊体情報の再構築からこの魔道具を破壊されない
     限り再生する精霊(桜皇でいう所の妖怪)の生成や、この魔道具を触媒として自身の肉体に引き出した霊体情報を憑依させる事で
     決められた行動しか出来ないが肉体の限界を超えた駆動を行うマローダーなどが確認された。
      また、推定でしかないがこの魔道具を長時間乱用したマローダーが突然に、その肉体が作り替えられ奇形のモンスターへと変化し
     同じマローダーや預験帝の工作員すら見境なく攻撃し尽くす制御不能の化け物と化す事例が確認されている。
     (討伐後にその死体を解剖するも、魔道具の破片すら見つからなかった)

     この事例に対し、破片などから情報を引き出し複製品を作り出した実験チームの実験結果から
     この魔道具は霊体情報を引き出す毎に消費分の霊体情報、或いはソウルを再使用の為に付近の生物から無理やり吸収していた事が確認され
    暴走したマローダーは乱用し多くの生物の霊体情報が貯め込まれたこの魔道具を、大規模な欠損を埋める為に肉体修復に使用した際に
    霊体が汚染、肉体の修復も歪んだ霊体に合わせて行われた事により意識崩壊・暴走したのではないかと考察されている。

503J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/21(日) 19:46:57 ID:tr/YSUIE0
投稿案>>24の修正
所持スキルに、「shall we dance?」「君の心にズームイン」「空っぽの体」
「世界が酔いしれる我が足さばき」を追加。
特徴スキルに「ナマモノ」追加。

NAME:「エクスカリバー」(原作)ソウルイーター
属性:天・虚
クラス:「エクスカリバー」 サブクラス「エクスキャリバー」
種族:精霊


╋<装備>╋
「英国的紳士ハット」:紳士としての嗜みの帽子。
「超スピリッツステッキ」:彼が愛用する、紳士用杖。
               たまに砕かれても、いつの間にか別のを持っていたりする。
               いくらでも自身で作成可能らしい。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「竜殺し?」:本人の弁では、なんか竜とかよく殺していたらしい。嘘くさい。

【所持スキル】
>「魔法剣」Lvn/5:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
      →「ライトアップ」:周囲の光を捻じ曲げ、周辺を暗闇と化しながら自らに当たるスポットライトを作り出す。
               
>「ノヴム・オルガヌム」:周囲全てを巻き込み敵味方問わず自身の駒と化す。
               観察し観測し話術・詐術、心理操作全てを利用した戦闘技法。
                 間を読み、空気を読まず、割り込み、割り込ませ全てを引っ掻き回す。
                回せ、廻せ世界は私のためにある。

>「私の伝説は暗黒時代から始まった?」:そのセリフから始まる一連の彼の独団劇場。
                          言葉の通じぬはずの魔物すらも苛立たせる。
                          誰もが彼から目を離すことができない。
                          精神抵抗判定時に、マイナス補正を掛け続け、
                          失敗した相手は彼から目を離せなくなる。

>「紳士的杖術」:誰をも魅了し、かつて劇場を沸かせた優美なるステッキ捌き(本人談)
            本人は相手の穴に差し込む、足を引っかけて転ばすことに執心している。
            偶になぜか魔法を焼き切ったり、ステッキが焼失したり増えたりする。
      →「狂錬の誘い」:彼と相対した者は、正当な修練を積んだ者ほど、何故か調子を崩す。
               それを取り戻そうとすれば、するほどドツボにはまっていく。

>「軽妙なるタップダンス」:彼が得意とする足音が鳴らしながらリズム刻む動き。
                 縦横無尽に動き回り、視界から消失し、相手の背後に回り込んだり、しなかったり。
                 彼の音感のなさのためか、たまに分裂したように見え【動きと足音がずれる】

     →「shall we dance?」:私はタップダンスだけでなく、社交ダンスでも一流なのだ!?
                   敵・味方問わずかつ戦闘中でもお構いなしに行われるダンス指導。
                   目標とした相手にぴったり張り付き、ステッキを手足に引っ掛け、
                   どつく、足カックンなどの指導を行う
                   指導を受けた相手は精神的苦痛を与えて、動きを悪化・最適化させる。
                   ……敵味方の区別はしないが認識はしているらしい。

     →「君の心にズームイン!!」:場の空気をわかっていても読まず、相手の意図も知っていても素知らぬ顔。
                         自らの存在を無駄に誇示しながらも、あらゆる妨害・後退を無視し、
                         止め絵のような等速直線運動で相手に迫っていく。
                         ……視界から消える歩法、目に留まらぬ高速移動ならわかる。
                         だけど、見えているのに対応出来ないってなんだよ……(とある冒険者の言葉)

>「ヴァカめ!?」:この言葉から始まる彼の独壇場。
          相手の言動の機先を制し、割り込みその動きを阻害し、敵対者を苛立させる。

>「空っぽの体」:実験体であるためか、その体は重みを感じさせずやけに身軽。
           力を抜けば、相手の攻撃を受ける前にその勢いで吹っ飛ばされるし、投げられればよく飛んでいく。

          →「世界が酔いしれる我が足さばき」:中身が詰まっていないせいか、常に足元が定まっておらず酔っている
                                 かのようなふらふら歩き。
                                 それなのに、やけに動きは俊敏である。
                                 「私が酔っているのではない、世界が私に酔いしれているのだ!」

>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「神出鬼没」:呼ばれようが呼ばれまいが、出てくる。
        何故ここにいるという最悪/最良に現れる【F.O.E】

【特徴スキル】
>「ナマモノ」:変わり者が多いとされる精霊の中でも、ひときわ特異な行動理念を持っている。
         道理や打算も一切通じず、かといって本能でも動いていない。
         その行動は無軌道かつ予測不可能。
>「精霊結晶」:かつては名を知られたとある修羅、その霊体情報が刻まれた霊結晶。
        核となっている人物の人格データは薄くなっており、戦闘技能のみを受け継いでいる。【一部スキル破損】

>「虫唾ダッシュ」:本人の話し方、立ち振る舞いは相手の注意を引き、生理的嫌悪を引き出し自身の存在を「相手に焼きつける」
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。
           大怪我もギャグ補正で治る!

>「テラ子安」:その姿から想像できないイケメンボイス。
          しかしそれがかえって、ウザい。
          時折稀にだが、彼が発する声は相手の動きを止め、友軍の動きを引き上げる。
>「虚言癖」:言っていることはつじつまが合っておらず、支離滅裂。
        本人は大まじめに話しているが、本当の過去なのか誰もわからない。

【称号】
>「高貴なるもの」:そう、私は尊いのだ!さしずめ豆電球の様に!!
            んー、なんか文字が違った気もするのだが???【光・熱の扱いに長けていた】
>「正統なる王権エクシュカリパー」:王国に伝わる武具、それと同じ名を持つ。
                       本人は自身の正統なる名前を騙っているとして、商標権の侵害を訴えている。

504J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 00:01:09 ID:VYRBqgG60
NAME:「宝珠(ホープ・ダイヤモンド)のエレノア・シャーレット」(ロクでなし魔術講師と禁忌経典)
属性:幻、海
クラス:「死霊術師」 サブクラス「天の智慧研究会員」
種族:妖精種

╋<装備>╋
「ソウルジェム」:ソウル、霊体情報の記録媒体として優れており、記録時の霊体情報を長時間保存する宝石型の魔道具。
          彼女は死霊術の媒体用の他に、再生用として体内に自身の霊体情報を刻み込んだ物を埋め込んでいる。
「ホープ・ダイヤモンド」:聖錬において持ち主に災いをもたらすと名高い宝石であり、彼女が魔法媒体として活用している魔道具。
                その実態は生者に怨念を持つ死霊を複数宿らせ、所持者に侵食する事により呪いを齎す呪物だが
               呪物の扱いに長ける死霊術師の彼女に制御されておりマナを呼び込む魔法媒体や、死霊の素材箱に活用されている。

【称号スキル】
>「天の智慧研究会」:セプターの技能に年月が経ち発達した魔術や札の異能、預験帝の技術などを取り入れ、複合する事で
              より高みへと登り詰める目的を掲げる黒のセプターの研究部門であり、所属員である者の称号。
              部門の性質により別の組織と掛け持ちをしている者が殆どであり、彼女も<バルムンク・ノヴァ>に所属している。
>「牙の塔の才媛」:牙の塔において、経済学の分野において首席で卒業しその過程でも操霊術の分野も高い成績で納めていた事から称えられた称号。
             貴方は「魔法知識と社会効率の関連性」、「資金、物品の流通から把握する環境変動」、「肉体活動と連動する霊体の擬似代謝」など
             様々な分野の論文を発表し、高く評価された。 【政治知識】、【魔術師】、【経営の才】を格納。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
      →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
      →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
      →「基本人体学知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
      →「投影生成」:カルドを地面に投射し、地面のマナを取り込む事で投影獣を生み出す。
                生前の能力と完成度を高くする操霊術の霊体改造技能、投影獣に独自性質を与えるセプターの技能で強化している。
      →「カード作成」:カルドに限らず、霊体情報をカードに閉じ込め力写札やカルドなどの魔道具を作成できる。
                マナを支配する触媒となるカルドの技能が合わさる事で投影体の性能が通常よりも向上している。
>「創屍術師」LvN/5:<創屍術>を納める者の証明。汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。
              それは、輪廻に捕らわれた亡者と化した人々を甦らせる為に。
      →「フラグメント・アルケー」:創屍術で手を加えたホムンクルスなど前もって用意した肉体にソウルジェムを埋め込み
                       操霊術による霊体励起を常時行いつつ、特殊な薬草や鉱物を独自の割合で配合した保護液と
                       属性魔力・溶液濃度・温度・湿度維持の機能を持つ預験帝由来の機械を組み合わせ
                       生物の母体を再現した物に安置する事で霊体情報と肉体の親和性を高め癒着させる事で
                       中確率で一つの肉ある生物を生み出す、【アダム・カドモン】。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
        霊体加速により速度が増した駆動により、ダガーで放つ一撃の速度は瞬間的に一流の剣士を超える。
>「マリオネット・ボディ」:魂などの情報を保持した霊体を肉体から剥離、憑依する事で肉体の限界を超えて動く。
               肉体は知覚と同速度で駆動し、肉体操作における感覚を緩和する事で柔軟な駆動を見せる。
                 この技は霊体乖離による大気への霧散、妖精種の華奢な肉体の崩壊の危険性があり

505J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 00:01:45 ID:VYRBqgG60
               前者は自身の体に魔力の吸着力が高い生体素材を組み込み、肉体に霊体を接着率を高める事で
               後者は使用を接近戦時のみに、その時もダガーの早撃ちで短期戦に持ち込む事で対処している。
    →「エクスパンション」:生体素材として組み込んだ魔獣素材に宿るソウルを自身の霊体に配合し
                  霊体変化に合わせ、幻属性の擬似筋肉生成と海属性の体液操作により魔獣の力を自身に宿す。
                  短時間において肉体能力と、親和性が高ければ魔獣の固有性質を扱えるが霊体汚染の危険がある諸刃の剣。
>「我が想いが独善だろうとも」:この世界で完全に死んでしまった者は蘇らない、これは命が軽い残酷な世界でも不変である。
                    仮に魂・精神・肉体が完全に同じ者だとしても、それは酷似した他人でしかなく
                    共に過ごして築き上げた時間は戻らず、違和感が消える事は無いだろう。
                    だがそれでも、良き人々と過ごした幸福故に何をしようとも取り戻したいものがあるのだ。
                    それが例え人としての幸せを捨て、多くの正義の守り手が立ち塞がる事になろうとも、【狂羅輪廻】互換。
>「再生」:肉体の欠損箇所に自身の霊体を励起、肉体代謝を強めると共に幻属性の魔力を噴射する事で傷を埋める。
       出血など外部に漏出した物は取り戻せないものの、負傷の増大を防ぐ技能。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、人を癒し、治療する事が出来るだろう。
             死霊術師は肉体への知識と技術も必要ですので。
>「戦闘続行:不諦」:彼女は常に諦めない、苦痛に耐性がある訳ではないがそれを精神力で補える限りは変わらない動作と態度を取る。
             目的を諦めた方が幸せになる、頭でそのことを理解しつつも諦めという安寧を捨てる彼女の心が、体を立たせる。
>「プランニング」:貴女は計画を立案・進行させる際にリソースを残し突然の物事に備える事で、最大効果の上限を減少させるが計画の成功率を上昇させる。
             謀略などの種別に限らず計画とは、机上で備えていようとも現実では外部からの障害やコマの不調など突然現れるものだ。
           故に最低の結果を予想したならば、それが起ころうとも平然と対処できる程のリソースを万全の状態で残せば大抵うまく行く。
             机上の知識や単純な効率だけでなく、計画の柔軟性や何が起きようとも動揺しない心構えの重要性を牙の塔で学んだ故に。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、証拠など追跡、特定される要素や陰謀の痕跡を無くし消し去る技能に優れている。
        私はそもそも戦闘を主とする者ではないので、前線に立つ事は好まないのです。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術を肉体改造により施している、【気合】格納。
       貴女は属性災害地に適応したモンスターの生体素材を操霊術の霊体適応と、改造手術による拒絶反応の緩和により組み込んでいる。
>「情愛の残滓」:彼女は願望の達成に必要な事は躊躇しないが不必要な殺し、特に無辜の人々を害する事はしない。
           それは妖精種として故郷の良き人々に抱いていた深き情愛の残滓であり、彼女の願望を強く後押しする想い。
            障害と見なしていない人物への敵対心を一段階下げ、精神判定を一段階上昇させる。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。 預験帝の技術を扱うために必須な代償だった故に。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:宝珠」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<ホープ・ダイヤモンドのエレノア>。

506J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 00:02:55 ID:VYRBqgG60
経歴: 聖錬のある中小国に会計員の応募から仕官し、それなりに高い地位に上り詰めた女性。
     応募の際には試験で高い成績を修めつつも、その来歴が滅んだ国から来たという不明瞭な物であったが
    その人当りと気遣いの良さから職場での信頼を深めて、仕事面でも財政の健全化や開拓村の確立化など様々な功績を立てる事で信用を深め
    魔術、特に操霊術に長けている事もあり魔術の腕と功績から来る信用を以て保護地に偽装している場所の怪奇現象への調査チームとして
    任命される程の信を受けているのだが、調査員の任命の際に不敵な笑みを浮かべていたという噂が流れた事があった。

     普通の人間である筈の彼女がこれ程までに多彩な分野に優れているのは、不明瞭な来歴にその秘密がある。
   現在より数十年は昔、この中小国の周囲に今は滅びたある小国が存在した時があり、その小国の王族に幼少時から才女と謳われて
   名高き牙の塔の門を叩き、その才覚で評価されていたのだが故郷が<隔離変動>で滅びその悲しみで出奔、行方不明になってしまった女性がいた。
   それがずばりこの国に仕官して来て周囲の信頼を勝ち取った女性、死亡したと思われてながらある願望を以て返り咲いた者が彼女である。

    幼少時の彼女は領民や家族から愛情を受ける幸せな人生を送り、それに経済学という統治者に重大な分野を学び
   領地を発展させる事で報おうと牙の塔の門を叩き奮起していたのだが、故郷が<隔離変動>に飲み込まれたと聞き
   急いで故郷へと戻った彼女が見たのは、死の輪廻に捕らわれた亡霊の国へと変貌を遂げてしまった故郷だった。

    そのショックで心が折れかけてしまった彼女は牙の塔から出奔、ただ放浪していたが優れた外部の人材を探していた<黒のセプター>の
   スカウトマンから「隔離領域の性質から見るに地脈に住民の魂が溶けており、セプターとしての力を使えば甦らせれるかもしれない」と甘言を受け
   自身の幸せを投げ捨ててでもあの日常を取り戻したいとその誘いに乗り、牙の塔で学んだ魔術を活かしセプターの御業を磨く日々を続けていた。

    だが地脈から魂を引き出し蘇らせるという域に至るにはあと一押しが足りず、行き詰まりを感じていた際に<バルムンク・ノヴァ>という預験帝の
   驚異的な技術を保持した組織を知り、保守的な黒のセプターの構成員を同じ行き詰まりを感じていた者達と説得し
   外部との干渉をこれまで以上に広げる<天の智慧協会>を設立、自身は<バルムンク・ノヴァ>に
   「妖精種に生まれた罪を贖罪する為に、この力を捧げたい」と接触し、参入する事で預験帝の技術を利用し【アダム・カドモン】の域に手をかけたのであった。

    その後は【アダム・カドモン】の成功率を上げ、核となる魂を地脈から引きずり出す所まで辿り着いたのだが、土地を接収した国家が故郷の怪奇現象に
   危機感を抱き調査チームを派遣、その結果次第では解体作業に移ると情報を抜きだし、あと一押しなのに台無しにされては困ると国家の内部に潜り込み
   マローダーを使った妨害工作や、解体強硬派の要人の排除など暗躍している。

メモ:生産系エネミーとして良いAAが見つかったが、悪落ち理由が書いてなかったのでグラブルのフェリの妹の立場とドランクの技能を混ぜこぜして
   悪落ち理由を捏造しました。

    ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/498の場所をシナリオフックに
   ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/502のアイテムをブーストアイテムとして持たせました。

      基本的な運用としては後方で戦力を生産する悪の博士であり戦闘は極力避けるが、どうしても必要な時は
    死霊の盾の後ろから魔法を撃ちつつ、接近戦時に持ち込まれたら
    「マリオネット・ボディ」で加速してからの「早撃ち」で短期戦に持ち込むタイプです、

507J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 22:18:10 ID:RUr8bJwQ0
NAME:「フェリ」(グランブルーファンタジー)
属性:幻・冥
       トレーナー
クラス:「使役闘争師」 サブクラス「操霊術師」
種族:精人(蛮族系)

╋<装備>╋  
「オーラフラジェルム」:幻属性の魔力で形作られた無形の鞭、自由自在に形を変えるため見切るのは難しい。
             しかしその真価は武器としてではなく、意思伝達手段としての面にこそある。

             この鞭が発する風切り音や鋭い打音は空気を伝わる音以上に強固で密な霊体信号を伝え、
             更にこの信号に追加マナを乗せることで霊体干渉も可能となる。
             味方ならば音だけで霊体面から能力を補強し、敵ならば直接打ち据え打音を浸透させて干渉を叩き込む。
             この鞭は時に霊を鼓舞して檄を飛ばし、時に霊を威圧して恐怖で縛る力を持っている。

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
      肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
      人間を模した形状となって安定する。歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
      特に彼女は隔離変動に呑まれた時に、動物霊を取り込んで生まれたため獣憑きの特徴を持つ。
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣を使役する者の称号。言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「操霊術師」:操霊術を修めていることを示す称号。精霊や妖精、死者の魂などあらゆる霊的存在を使役する技術を持つ。
>「ヴァルゴ」:現世と冥府を跨ぎ、黄昏の境界に立つ存在になったことを示す称号、戦乙女に近き者。
        人と大地を巡る魂を導くマナの流れ、その境目となるマナスポットの欠片を彼女は秘めている。

【所持スキル】
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。
             死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
             使役闘争師として彼女はこの技術を下敷きに<陣技>を作り出している。
 →「ベネディクション」:鞭の風切り音や打音に込められた霊体信号により詳細な命令をワンアクションで使役獣に伝える陣技。
 →「ゲシュペンスト」:鞭の霊体干渉により敵の動きを阻害、同時に発した信号により使役獣に敵の隙を突かせる陣技。
 →「グラオザーム」:鞭の信号に乗せた自身のマナにより味方全体の霊体強度を瞬間的に強化し、本来以上の力を発揮させる陣技。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
 →「フェアギフテン」:自身とマナを循環強化することで使役獣たちが放つ退魔の咆哮。
             またこの咆哮に乗る霊的威圧は肉体のある存在に対しても、その霊体を打ちのめしダメージを与える。
>「ウィップマスタリー」:鞭に特化した使い手の証明。
 →「スペクトルパージ」:相手に直接鞭をぶつけ、霊的干渉を叩き込む一撃。
               本来のダメージ以上の霊体の痛みを伴うため相手の行動を阻害する。
>「幽獣の呼応」:使役獣からのフィードバックを利用して自身の霊体に含まれる動物霊の要素を活性化させる。
          一時的に獣の身体能力を得ると共に動物的直感、【センス】によって相手の気配や魔術など目に見えぬものを把握できる。

508J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 22:19:22 ID:RUr8bJwQ0
>「幽想の化身」:精人としての彼女の奥義、現世と冥府の境界に立つ者としての力。
           その身に秘めたマナスポットの欠片の力によって霊体とマナの繋がりに干渉する能力を持つ。
 →「ヒン・リヒテン」:パスを結んだ味方全体と魔力共有をすることで自身に一時的に魔力を集め、再分配することで味方の再行動を可能にする。
            一時的に魔力を吸収されるため味方の大規模な魔力行使が阻害されるが、代わりに行動回数の増加が連携速度を大幅に加速する。
 →「ブラウ・ゲシュペンスト」:自身の魔力で介入することで相手と使役する霊体との間にあるパスを強化、物質化する。
                  物質化し触れるようになった霊体間のパスは相手の動きを阻害する幽想の檻となる。
                  もし相手が阻害を止めるため幽想の檻を破壊した場合、相手は自身の手で使役霊とのパスを破壊することとなる。
                  このとき破壊されたパスに宿る魔力は使役霊に流れ、再度の使役に抵抗できるレベルまで霊体強度が上がる。
                  そして、相手が使役霊との信頼関係無く一方的に従属させているだけならば、使役霊の叛意が相手を滅ぼすだろう。
>「幽幻に謳え我が想い」:この世界で完全に死んでしまった者は蘇らない、だがいくつかの偶然により現世に舞い戻ることはある。
                されど肉体は消え去り、記憶の多くは欠け、魂さえも別の存在と入り混じって同じものなど彼女には残っていない。
                だがそれでも、良き人々と過ごした幸福故に今の彼女は人を見失わずこの世に在る。
                だからこそ現世と冥府の境界に立つ者として彼女には生者に伝えるべき死者の想いがあるのだ。
                それが例え人としての幸せを分かち合った最愛の相手の前に立ち塞がる事になろうとも。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する
         【魔力を超えた魔の力】
         膨大な魔力の塊であるマナスポット、その片鱗を宿した彼女の魔力。
>「戦闘続行:未練」:彼女には死を超えても誰かに伝えるべき想いがある、それは再度の死を目の当たりにしても変わらない。
             どれほどの苦しみの中にあっても、最愛の人がちゃんと幸せになれる安寧を願う彼女の心が、体を立たせる。

【特徴スキル】
>「幼女」:まだ肉体的未発達であることを示す、肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。
      かつて体を分解された時に霊体情報に欠けが生じ、それを補うため肉体年齢が巻き戻ってしまった。
>「獣憑き」:隔離変動のマナストリームに呑み込まれた際に、彼女は近くにいたペットの動物霊と融合し、人の魂から微妙に変質している。
       それによりケモミミなど目に見える特徴だけでなく、人間と精神性から異なる動物的感覚を有することになった。
>「霊体抗性」:彼女の霊体はその身に取り込んだオーブ、マナスポットの欠片を核として構成されている。
         霊体情報がオーブに記録されているため、マナ汚染等などによる霊体の変質に対して高い耐性を持ち、
         どれほど酷い損傷を負おうとも、時間をかければ記録情報を元に回復できる。ともすればそれは死の認識すら乗り越える。

【称号】
>「狭間に立つ者」:それは現世と冥府の境界、黄昏に立ち死者の想いを生者に伝える存在。
>「時を取り戻す者」:奪われた誰かの時を取り戻し、生きるということをその人の元に取り戻す彼女の称号。

509J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 22:20:30 ID:RUr8bJwQ0
・経歴:
 数十年前に隔離障壁に閉ざされたある小国、セレストの領主であった女性、その転生体。
 生前の彼女には仲の良い妹がおり、病弱であった妹が無事完治し目覚ましい才覚を発揮したため、
 彼女は妹が牙の塔で学習する授業料などを個人的に手助けするほどだった。
 そして領主となった彼女は手紙のやり取りで牙の塔で勉学に励む妹の知恵を借りながら、
 領地を豊かに発展させようと日々切り盛りしていた――隔離変動に呑まれるまでは。

 ある日、彼女の治めるセレストは一夜にして隔離障壁に呑まれてしまい、
 吹き荒れる幻・冥・虚属性のマナストリームによって領民は皆一瞬にして溶かされてしまった。
 それは彼女も例外ではなく、マナの濁流によって肉体が分解され消失しかけたが、偶然にも飼っていたペットが彼女の近くにいる時であり、
 代々受け継がれた家宝であるオーブと呼ばれる宝玉の飾られた領主室にいたことによりその運命は覆された。

 マナストリームに呑まれた彼女の霊体はペットの動物霊と混ざり合い、更にオーブ、マナスポットの欠片の力によって
 オーブを核に動物霊と混ざり合ったまま精人として受肉、ただ一人この世に留まることができた。
 ――そして偶然にも人とも獣とも微妙に異なる存在として成立したため、黒幕の作為の網から彼女は逃れることができた。

 …もっとも生き延びられただけでは幸福とは限らない。
 肉体の消滅と同時に霊体情報に欠けが生じ、彼女は記憶の一部を失うと共に肉体年齢が巻き戻った形で精人化した。
 そして動物霊が混じり獣耳が生えた自身の姿は、幼少期に巻き戻った彼女の精神を混乱の渦に叩き込んだ。
 しかしアイデンティティが崩壊しかけた彼女を領民たちが救ってくれた。

 隔離領域の作用により霧と共にただ一日だけ蘇る領民たちは、それでもなお混乱する彼女に優しく接してくれた。
 最初は混乱していた彼女だったが、その優しさに徐々に落ち着きを取り戻し、隔離障壁が開かれるまでの十数年を乗り越えることができた。
 いつしかセレストの隔離障壁は開かれ、彼女はただ一人の生存者として保護された。
 そして彼女はこれまでの外での出来事を聞き、牙の塔にいたはずの妹が行方不明になっていることを知った。

 彼女が隔離障壁の長き月日を乗り切れたのは領民たちの善性のおかげであり、
 それが培われたのは彼女の善政と、なにより彼女の妹がその知恵で尽力してくれたことにあった。
 閉ざされた日々の中で重ねた住人たちとの対話によりそのことを心に刻んだ彼女は、
 そんな死者の想いをただ一人残された生者に伝えるために、妹との再会を待ち続けている。



・想定する運用や特技のコンボ
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/504-507 の投稿案の人と裏で打ち合わせした案です。
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/498 のネタ元の一つになっている
テドンの町に保管されているオーブをフェリが精人として復活できた理由に持ってきました。

性能的にはバッファーであり、本人戦闘能力はそこまで高くありません。
幼女の割に能力が高いのは一度成長して経験を積んでいるので、霊体損傷で少々技能を忘れても積み上げたものが残り、再成長が速かったためです。
使役獣はゴーストタイプのポケモンとかを想定してますが、適切なキャラがいたらそっちでお願いします。

510J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 23:03:10 ID:CUce/77w0
NAME:「スパイク・スピーゲル」(カウボーイビバップ)
属性:風・炎
クラス:「カウボーイ」 サブクラス「機巧操り」
種族:純人種

╋<装備>╋
「YF-19(マクロス)」:魔導文明時代によって開発された試作可変型機巧。レッドドラゴン時代に手に入れてから長い付き合いであり腐れ縁。
             極めて高い運動性能とピンポイントバリアと呼ばれるバリアとシールドによって高い防御性能を誇る。
             しかし、非常にピーキーなセッティングをされた為に操縦性は最悪でありじゃじゃ馬と評されている。
            →「ガトリングガンポッド」:専用に開発されたガンポッド。ストック部が弾倉になっており、交換も可能。
            →「高速機動ミサイル」:四角錐状のミサイル。両脚部(エンジンナセル)側面のミサイルランチャーから発射する。
            →「マイクロミサイル」:脛外側側面ファストパックに内蔵される小型ミサイルポッド。
            →「ピンポイントバリア」:一部分のみカバーするバリア。エンジン質力の問題により人型形態時でしか使用できない。
「ジェリコ941改」:彼が愛銃としている銃。近接戦闘における命中率を上げるためにレーザーサイトを搭載している。
「特殊貫通弾」:高い強度を持つ存在に対しても貫ける銃弾。対マローダー対策として用意している

【称号スキル】
>「カウボーイ」:己が銃を持って未知の場所へと繰り出し困難を踏破しながら生き抜いていく者達の称号。
          それ故に銃術のスキルを獲得し、屋外における知識、野外技能を修めている。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「賞金稼ぎ」:賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。

【所持スキル】
>「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  機巧乗りとして必要とされる知識。但し自身の機体は試作機のせいで例外。
       →「マローダー理解」:マローダーの構造等に関して熟知しており、どこをどうすれば自爆させずに倒せるか見ただけで分かる。
                    折角の賞金を自爆なんてさせてたまるか!!!
>「賞金稼ぎの知恵」:賞金首を相手に立ち回るための知識と知恵。幾度もの実戦で磨いた思考が彼を悪人の元へと導くだろう。
       →「名推理」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
               物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「カウボーイビバップ」:戦いの中で磨かれた彼の戦闘技術。
       →「ガンアクション」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る動作。
                   それは魔法ではなく射線の確保、対多人数での動き方、無駄撃ちしないための射撃姿勢。
                   気分はハリウッド俳優ってな。
       →「針穴穿ち」:針穴を撃ちぬけるほどの精密射撃技術。武器を持つ手から装甲の繋ぎ目や弱点そられ全てを撃ちぬく。
       →「ジークンドー」:様々な武術・格闘術を取り入れた無形武術。あらゆる局面下に即座に対するストッピングとカウンターを主としている。
                  創設者の思想により特定の型もルールも縛れることもなく、奥義を極めるという概念も存在しない。
>「ダイナミックアクション」:ゆっくりと静かにではなく、大胆に素早く相手の機先を制する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。

511J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 23:03:32 ID:CUce/77w0
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                 その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「無名スタイル:アクロバットサーカス」:スパイクが持ち得る操縦技能。その天才的操縦センスと数々の戦場を駆け抜けたことにより確立したムーブ。
                         曲芸飛行染みたトリッキーな動きで敵の死角へと潜り込み、食らいつき、落としていく。
                         そのマニューバの豊富さとあつかい方はサーカスのように落とした敵を魅了する。
>「スマートコントロール」:洗練されたその操縦はいつどのような状況においても曇ることなくいつも通りの実力を発揮させる。
                どんだけ焦ろうと、体に染みついたこいつは消えやしないのさ。
>「クイックブースト」:瞬間的に高出力でブースターを噴かし、前後左右への短距離ダッシュと高速旋回を可能とする。
             調整が難しく失敗すれば致命的な隙になるだろう。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「万年金欠」:諸経費やら本人の荒い操作によって故障した機体の修理費諸々のせいで常に金欠状態である。
          そのため落ち着くことなく金稼ぎに走り回っている。貧乏暇なしってことだな!!
>「天才的操縦センス」:彼は機巧に対して天賦の才を持ち、誰よりも早く機巧を乗りこなし自由自在に操ることが出来る。
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。
       だが果たしてそれが良い事なのかは誰にも分からない
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない。一人で行動してきたが故の熟知。

【称号】
>「世界一捕まりたくない賞金稼ぎの一人」:賞金首を捕まえるときは容赦なく暴力をふるって捕まえることから付けられた。

512J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/22(月) 23:03:50 ID:CUce/77w0


・経歴:聖錬と奏護を行き来しながら賞金稼ぎ兼マローダーハンターとして活動する男。
     元はレッドドラゴンと言う巨大なマフィアの構成員であり、相棒と共に幾度の修羅場を乗り越えそれなりの地位に居た。
     しかしとある女に恋をしたことにより当時の相棒との三角関係が発生してしまいその事が原因で相棒と決別、
     愛し合っていた女と逃避行しようとしたが先手を打たれ先に殺害されてしまう。
     その報復として元相棒とその派閥の者達に所に乗り込み激戦を繰り広げ元相棒を殺害し、自身も重傷を負いながら生き残る。
     重傷から何とか治療にまでこぎつけたものの莫大な額の借金を背負う羽目になってしまい感傷に耽る間もなく働くことになる。
     賞金稼ぎから傭兵までやった結果、今では何とか借金を清算したものの万年金欠の為、休む間もなく働いている。

513J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/23(火) 22:56:16 ID:2AF6ztU60
>>510?513のスキル更新

NAME:「スパイク・スピーゲル」(カウボーイビバップ)
属性:風・炎
クラス:「カウボーイ」 サブクラス「機巧操り」
種族:純人種

╋<装備>╋
「YF-19(マクロス)」:魔導文明時代によって開発された試作可変型機巧。レッドドラゴン時代に手に入れてから長い付き合いであり腐れ縁。
             極めて高い運動性能とピンポイントバリアと呼ばれるバリアとシールドによって高い防御性能を誇る。
             しかし、非常にピーキーなセッティングをされた為に操縦性は最悪でありじゃじゃ馬と評されている。
            →「ガトリングガンポッド」:専用に開発されたガンポッド。ストック部が弾倉になっており、交換も可能。
            →「高速機動ミサイル」:四角錐状のミサイル。両脚部(エンジンナセル)側面のミサイルランチャーから発射する。
            →「マイクロミサイル」:脛外側側面ファストパックに内蔵される小型ミサイルポッド。
            →「ピンポイントバリア」:一部分のみカバーするバリア。エンジン質力の問題により人型形態時でしか使用できない。
「ジェリコ941改」:彼が愛銃としている銃。近接戦闘における命中率を上げるためにレーザーサイトを搭載している。
「特殊貫通弾」:高い強度を持つ存在に対しても貫ける銃弾。対マローダー対策として用意している

【称号スキル】
>「カウボーイ」:己が銃を持って未知の場所へと繰り出し困難を踏破しながら生き抜いていく者達の称号。
          それ故に銃術のスキルを獲得し、屋外における知識、野外技能を修めている。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「賞金稼ぎ」:賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。

【所持スキル】
>「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  機巧乗りとして必要とされる知識。但し自身の機体は試作機のせいで例外。
       →「マローダー理解」:マローダーの構造等に関して熟知しており、どこをどうすれば自爆させずに倒せるか見ただけで分かる。
                    折角の賞金を自爆なんてさせてたまるか!!!
>「賞金稼ぎの知恵」:賞金首を相手に立ち回るための知識と知恵。幾度もの実戦で磨いた思考が彼を悪人の元へと導くだろう。
       →「名推理」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
               物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「カウボーイビバップ」:戦いの中で磨かれた彼の戦闘技術。
       →「ガンアクション」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る動作。
                   それは魔法ではなく射線の確保、対多人数での動き方、無駄撃ちしないための射撃姿勢。
                   気分はハリウッド俳優ってな。
       →「針穴穿ち」:針穴を撃ちぬけるほどの精密射撃技術。武器を持つ手から装甲の繋ぎ目や弱点そられ全てを撃ちぬく。
       →「ジークンドー」:様々な武術・格闘術を取り入れた無形武術。あらゆる局面下に即座に対するストッピングとカウンターを主としている。
                  創設者の思想により特定の型もルールも縛れることもなく、奥義を極めるという概念も存在しない。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「ダイナミックアクション」:ゆっくりと静かにではなく、大胆に素早く相手の機先を制する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「小手先の達人」:手先が器用でありスリや手品など手先を使った技が得意である。

514J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/23(火) 22:56:33 ID:2AF6ztU60
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                 その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「無名スタイル:アクロバットサーカス」:スパイクが持ち得る操縦技能。その天才的操縦センスと数々の戦場を駆け抜けたことにより確立したムーブ。
                         曲芸飛行染みたトリッキーな動きで敵の死角へと潜り込み、食らいつき、落としていく。
                         そのマニューバの豊富さとあつかい方はサーカスのように落とした敵を魅了する。
>「スマートコントロール」:洗練されたその操縦はいつどのような状況においても曇ることなくいつも通りの実力を発揮させる。
                どんだけ焦ろうと、体に染みついたこいつは消えやしないのさ。
>「クイックブースト」:瞬間的に高出力でブースターを噴かし、前後左右への短距離ダッシュと高速旋回を可能とする。
             調整が難しく失敗すれば致命的な隙になるだろう。
>「アースクリーピング」:地上ギリギリの超低空飛行、それを行い機敏に機巧を動き回せるほどの操縦技量を持つ。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「万年金欠」:諸経費やら本人の荒い操作によって故障した機体の修理費諸々のせいで常に金欠状態である。
          そのため落ち着くことなく金稼ぎに走り回っている。貧乏暇なしってことだな!!
>「天才的操縦センス」:彼は機巧に対して天賦の才を持ち、誰よりも早く機巧を乗りこなし自由自在に操ることが出来る。
>「クールガイ」:普段は無気力で常に脱力気味であるが有事の際にはハプニングを楽しみ、危険を愛し、どんな窮地に陥っても軽口を叩くそんな男。
           どの様な状況であれ彼は表情はどうあれ常に冷静でいられる、しかしケンカ売られたり、不機嫌な時ばかりは冷静さをかなぐり捨てる。
>「スリラー」:彼はスリルに陥ればそのスリルを楽しみ、普段以上に能力を発揮する、別名火事場の馬鹿力。
         危機に陥ればその分補正値を獲得する
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。
       だが果たしてそれが良い事なのかは誰にも分からない
>「遠目」:視力が非常に良く、遠くのものもはっきりと見ることができる。

【称号】
>「世界一捕まりたくない賞金稼ぎの一人」:賞金首を捕まえるときは容赦なく暴力をふるって捕まえることから付けられた。
>「マローダーハンター(未登録)」:冒険者登録をせずにマローダーを狩っている、登録せずにやっているのは冒険者が性に合わないからとか。

515J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/23(火) 22:56:47 ID:2AF6ztU60

・経歴:聖錬と奏護を行き来しながら賞金稼ぎ兼マローダーハンターとして活動する男。
     元はレッドドラゴンと言う巨大なマフィアの構成員であり、相棒と共に幾度の修羅場を乗り越えそれなりの地位に居た。
     しかしとある女に恋をしたことにより当時の相棒との三角関係が発生してしまいその事が原因で相棒と決別、
     愛し合っていた女と逃避行しようとしたが先手を打たれ先に殺害されてしまう。
     その報復として元相棒とその派閥の者達に所に乗り込み激戦を繰り広げ元相棒を殺害し、自身も重傷を負いながら生き残る。
     重傷から何とか治療にまでこぎつけたものの莫大な額の借金を背負う羽目になってしまい感傷に耽る間もなく働くことになる。
     賞金稼ぎから傭兵までやった結果、今では何とか借金を清算したものの万年金欠の為、休む間もなく働いている。

516J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/27(土) 01:39:05 ID:PUtK5HsQ0
>>504
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/174
のエレノアさんのAAです。

517J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/29(月) 14:59:28 ID:MWceZABY0
NAME:「甘い罠のフレイヤ」(原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか、AAマリアンヌ[コードギアス])
属性:森
クラス:「工作員」 サブクラス「機巧乗り」
種族:人魔身

・経歴:
聖錬国のとある地方に領主の許可を得て城のような要塞を構え、自身に魅了され忠誠を誓った戦士達と暮す、美貌の人魔身。
その正体は、己の望みや組織の依頼によって幾多の有能な冒険者や騎士を魅了し、多くの国を傾けた恐るべきパブリック・エネミー。
その配下は、多くが堕ちた英雄・豪傑で構成されたモノであり、「フレイヤ・ファミリア」と言う名の(戦闘力だけなら)A級クランの長としての顔も持つ。

その柔らかな物腰と裏腹に、他者に真意を明かすことは滅多になく、それでいて他者を動かす交渉術にも長ける。
自身の肢体を汚すのを厭う為に個人戦力として機巧を扱う事を選び、エースと呼べるだけの腕を誇るが、本来は他にも多くの才能を持つ。
元は組織の中で産まれた人魔身であるが、組織の任務で誘惑を繰り返し対象を従えていく中で快感を覚え、やがて配下を増やし勢力を増し、
ついには16聖将の一角にまで上り詰めた。
現在は、ある程度の権限を手に入れた事により、自身の拠点を得て自身の欲望に浸った生活を送っているが、時折獲物の物色に繰り出している。
彼女の人生の目的は自身の惹かれた人物に依頼や誘導等で試練を与え、自分好みに成長した後に魅了して自身の物とする事のみ。
魅了と収集の終わった配下を含め、他を顧みない行動とそれを通す実力の為、組織内でも扱いに困る、それでいて強大な戦力を持つ存在である。


╋<装備>╋
「ランスロット・クラブ」:フレイヤの愛用する高機動型機巧。脚部に装備したランドスピナーによる陸上の高速移動の他、
             オプションにより空戦も可能となる。王国王族の専属騎士も愛用したモデルと同型の機体を、バルムンクの技術で改修した物

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。
マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。
>「機巧繰り」:機巧を操り戦う技術と知識を有している証明。

【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
            いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「薬学知識」:LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」:LvN/5 錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「芳香術」:香りを用いた印象操作、戦闘技術を取得している。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「カリスマ(異性)」:偉大なる美神の美貌に、耐性の無き者は屈服する? 耐える修羅も多いから護衛は手放せない
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:閃光」:フレイヤが持ち得る操縦技能。人間の限界値を誇る自身の反射神経に依存した、攻撃の先詠みではなく、
                攻撃を察知してから加える「後の先」。例え、相手の動きが自身の詠みを外れても即座に修正し、最善の手を打つ技。
>「連続攻撃」:自身よりも技量の劣る相手に対し、一撃目で作った隙に対して即座に追い打ちを加える技法。
>「切り払い」:切り払い可能な白兵戦武器で敵の攻撃を切り払ったり、いなしたりする事で受ける予定のダメージを軽減または無効化する。
>「撃ち落とし」:射撃武器により、相手の誘導兵器等を撃ち落とし、無力化する。
>「見切り:機巧」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。広範囲の攻撃すらも機巧の巨大さを考慮に入れ、紙一重に避ける事が出来る。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
      覚えてそして、極める前に投げ捨てることもしばしば。
>「高機動戦闘適応」:天性的な高い動体視力と超加速機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「黄金律(体)」:女神の如き完璧な肉体を有し、美しさを保つ。不摂生をしても一切崩れない。
          その女神的胸部は周囲の注目を引きつける。
>「蠱惑の肢体」:彼女の肢体は常に誰かの注意を引きつける。自制心無き獣は彼女に襲い掛かる。
>「甘い声」:彼女の言葉は警戒心無き者の心を蕩かし、温める。不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が
        好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう形に設計された。
>「魅了の魔眼」:目を合わせた相手を魅了する。特殊な信号を発し、目を合わせた相手は魔力の伝達と電気信号によって彼女に欲情し虜となる。
        →「美神の魔貌」:彼女を見た異性はその魂すらも魅了され、盲目的な忠誠心を抱く。恋焦がれ、溺れる、のめりこむ。
                   精神力だけで抗うには、心を支える何かが必要となるだろう。
>「不死不老」:上位魔人の特徴、貴方は歳を取らず、見かけが変化することがない。現在まで力は衰えていない
>「罪悪失調症」:彼女はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。己の望みは全てに優先する。
>「天上天下唯我独尊」:彼女は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。正直外したいけど、外れたら他の幹部が袋叩きに来るだろう

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:甘い罠」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<ハニートラップのフレイヤ>

ダンまちの邪悪女神を作成。AAないのでフレイヤつながりで別の邪悪美人と合体させたらヤバイ機巧乗りになった。たぶん配下としてオッタルさん達がいる

518J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/29(月) 20:52:24 ID:fHJDIDho0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/841の改定案です。

NAME:「烏丸少将文麿」(柳生一族の陰謀) (代用AA:一条三位(水戸黄門))
属性:土、風
クラス:「高家」 サブクラス「剣豪」
異能カテゴリー【ピュアブリード】〈ノイマン〉
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「数珠丸恒次」:人鬼時代のボンズが一人、日蓮が見出し戦極時代の剣聖であり、新陰流を編み出した上泉信綱が愛用したと言われる名刀。
         正確にはその影打だが出来は良く、年代を多く経つ内に皇義破りの皇義「破邪顕正」を宿す皇具となっている。
「袋竹刀」:現代では専ら稽古の際に使う竹刀の原型の元祖であり、一本の竹を幾つか割り皮を巻く事で衝撃を和らげる模擬刀。
       その気になれば失神させれる程の衝撃を与えれるため、自身の流儀もあり普段はこちらを使っている。
「Zip(陰陽式)」:雷の国でデータや画像などを圧縮したZipと呼ばれる物を自在法や陰陽術で再現させた物。
        各地の祭祀や作法といった職務的な情報や、剣術や殺駆といった趣味的な物を保存している。

【称号スキル】
>「高家」:桜皇において各国の折衝役として儀式を司る者の称号。
      彼は火の国との折衝役という役柄を持つ鉄の国の領主である、【儀礼礼法】、【交渉術】格納。
>「剣豪」:桜皇での剣術の流派が一つ、新陰流において名を馳せている。
      後の先を重視し、相手の行動を見切る事が重点に置かれるこの流派を極めし者は剣を抜く事なく立合いに勝利する。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
              各国の儀礼を熟知する必要がある高家として重きを置かれる知識である
>「新陰流」:戦極時代の剣聖である上泉信綱が開いた剣術の流派を納めている。
        自己を相手に投影し、その所作を見抜く事を重点に置くこの流派は相手がどのような奇怪、驚異の技を繰り出そうとも
        心技体を乱さず、自身の本領を万全に発揮する明鏡止水の心が求められる。
       →「柔術」:徒手による攻防の技法を修めている、相手の行動を見抜く観察眼を擁しているのであれば
             徒手の状態で刀剣を相手する事も可能で、立合いの際では体捌きでもその体技は適用できる。
       →「無刀取り」:相手の武具を身一つで制し、無力化する技。有名な技に振り降ろした刃を両手で掴む真剣白羽取りがあるが
               その本質は相手の打ち込みの先を読み、武具を相手の両手ごと無力化する事にある、【見切り】、【突き返し】格納。
       →「月影」:深呼吸と共に心拍の勢いを把握、抑える事で身体を鎮静し、チャクラの放出・体表での流動を緩め
              自身の肉体の大気への感覚を増大し、場の変動を感じ取る事で肉体駆動と空気抵抗に対するズレを無くす。
              それは水面の月のように相手の所作を受け流し、何事もなかったように元に戻る静かな技、【心眼(偽)】互換。
       →「浮舟」:直線と繋がる軌道を描く斬撃を、摺り足と屈折運動と組み合わせる事で勢いを落とす事無く連続する技法。
              上段の斬撃を前方へと前足と共に上体を滑らせ、下段の攻撃を滑らせた体を戻す勢いに乗せる事で繋げる姿が
              波に揺られる船に似ている事から名付けられた。
               熟達した者は左右という横の動きであろうともこの動きを可能とし、身体全てを活用した上下運動により相手の距離感を乱す。
       →「天狗抄」:自身のチャクラを所作に合わせ、局地に集中させる事で身体機能を強化させる技法。
               間合いに入る際に足腰を強化したり、小さな物音を知覚する為に聴覚と触角を強化するなど
               必要とされた箇所だけ所作と共に自然と強化する事で平常時との差を縮め素早く、滑らかな動きを目指した身体強化法。

519J ASRAC管理楽曲歌 詞掲載可、1レス最大8,192byteまで可:2019/04/29(月) 20:53:09 ID:fHJDIDho0
        マロバシ
       →「転」:構えを解き自然体となり、全身を脱力させ身体と精神を平静にする事で相手の攻撃に応じて切り払う変化、体勢を入れ替える転化
            力で流し切る対応を行い完全に防御し、それと同時に防御を攻撃の過程として流用する事で
            碁盤の上で転がる球のように自由自在な動きを見せる攻防一体の極致となす新陰流の奥義。
              この奥義を行うには相手の所作を完全に理解する観察眼だけではなく、超近接状態でも自在に動く技量とそれを成す集中力が求められ
            一か所に無動でいる状況でしか行使できず、まだこの奥義を使いこなしているとは言えない状態である。
>「文道」:文芸、学芸の道を納めている。
      職務としても納めたのもあるが、武の道を極める精神に至るには文の道の達者である事も一つの手である。
     →「蹴魔理」:殺駆とはまた別の球技であり、相手から蹴り上げられた球を足だけで浮かし続ける事が勝利条件であり
             広範囲に飛び回る球を凄まじい速度で蹴り上げ続ける蹴魔理選手は風物詩として知られている。
     →「書道」:筆と紙を通して思いや感情を文字にこめ、自身の心情や個性を文字という形で映し出す文芸。
            実用的で美麗なその字は、多くのモノにその想いを読み取らせる。
     →「歌舞伎」:桜皇での古代の英傑の逸話や創作上の喜劇や悲劇などを舞いと組み合わせて行う演劇。
             緩やかと手足を動かし一つの情景をありありと描写する静の動き、全身を激動する事で複数の情景を連続的に描写する動の動きは
             身分の上下問わず様々な人々の心を鷲掴みする。
     →「剣禅一如」:剣や柔術といった武の道、歌舞伎や書道といった文の道は生を表し、修練が必要である事が一致する。
               故に武の道を究めた者の心は文の道と究めた者と一致し、その心は岩の如く盤石である。
                自身もそうあろうと考えた末に辿り着いた精神、精神力及び精神耐性を大幅に向上させる。
>「達眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する観察眼を意識・感覚の分割によって、より鋭くしたモノ。
       剣術家として磨き上げた武の道、高家として磨き上げた文の道により培ってきた心技体、そして自身の流派を貫き続けた末に
       得た目は魔眼ではあらずともそれが如く相手の本質を過少せず、されど過多にある事もなく観察する、【鑑定眼(真)】互換。
>「活人剣の心」:この世界は生きるのには厳しく、されど絶望に陥るには人々の心模様が溢れている。
            そして世界という視点で見たら僅かなれど、人生に余裕があり文武で磨き上げたその力は人々を活かせれる。
           ならば自身という剣で出来る限りの障害を切り抜けてみよう。
>「迎撃態勢:剣禅一如」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                戦いは人生と同一であり、心構えができていれば備えも素早く整い、心も大きく乱れない。

【特徴スキル】
>「好きこそ物の上手なれ」:彼は利や理のみを追求する事だけでなく、そこに遊びや芸道、情景が入り込むモノを好んでおりしばしば熱中する。
                 そこに多少の才覚はあるが、長年に渡り力をかける事を忘れずに行った故に文武の道をここまで両立させた。
>「その見に偏りあらず」:無駄な、或いは人を無暗に傷つける悪意が無ければ世間の評価がどうであろうとも気に入った物を偏りなく評価する。
                端的に言ってしまえば偏見が無く、若い頃は興味があったモノにアグレッシブに突撃していた。
                (Zipはその諸国漫遊の際に気に入り、陰陽師や自在法師に再現させたものである)
>「道楽好き」:鉄の国でも道楽好きな領主として有名なほどに趣味に力を入れており、自重はしているとはいえ様々な分野の文化人を領内に呼び入れたり
         道場で武芸者と手合わせをしたりなど、かなりのエンジョイ生活を送っている。

【称号】
>「高家」:桜皇において各国の折衝役として儀式を司る者の称号。
>「剣豪」:桜皇での剣術の流派が一つ、新陰流において名を馳せている。

520平 成最後の名無しさん  三三 ┏( ^o^)┛:2019/04/29(月) 22:43:53 ID:fHJDIDho0
生産物報告案「豚鳥(フムラ)」(リュウマのガゴウ)
発見地:魔王領
概要:過酷な魔王領において多く生息し、多くの領地において家畜化が進んでいるアザラシと鳥を組み合わせた外見の動物。
     元々はマナを消化器官系に組み込まれた特殊な臓器によって長時間かけて分解する事で
    マナ中毒を防ぎ、並みの暴風でも耐え抜きマナを弾く厚い脂肪の皮膚を持つ事で生息していた草食動物であり
    ある大昔の魔王領の地域では、フムラが唯一安定した食料であった事もある程に魔人達にとって身近な家畜である。

     その鈍重な動きゆえに騎獣には向かないものの現在でも貨物運搬や農耕などの力仕事や
    食用、副産物である皮革用として扱われているが、独特な臭みと脂肪の多い肉は慣れない人は好まないという。

521尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/01(水) 19:14:29 ID:jXBzmhqA0
・設計魔法案
NAME「ファイアーボール」
属性:火
章節:二章
詠唱:<爆炎よ・球の如く>
概要:火属性の二章の設計魔法。
    大きな球状の火炎を放つ攻撃魔法。

・設計魔法案
NAME「アイス・ウィンド」
属性:氷
章節:二章三節
詠唱:<氷よ・舞い散れ+冷たく+細やかに>
概要:指定方向に氷の吹雪を降らせて、相手の体温を奪う妨害魔法。

・設計魔法案
NAME「アシッド・シャベリン」
属性:水
章節:三章三節
詠唱:<酸よ・貫け+飛び・他者を+食せ>
概要:酸性が高く、粘度の大きい水を直線状に放ち命中した相手に纏わりつかせる攻撃魔法。

・設計魔法案
NAME「スカイウォーク」
属性:風
章節:四章三節
詠唱:<吹き抜く+風よ・漂え+重く・天へ・私を+歩ませよ>
概要:行使者の周囲にある大気の粘度を重くする事で、行使者を空を歩くように飛行させる魔法。

・設計魔法案
NAME「アンガー・ノッカー」
属性:地
章節:五章四節
詠唱<土よ・脈動せよ+激しく・この大地に+重なり・眼を引き+離れ・宝を+蝕め>
概要: 魔晶石の魔力を消費し、土を一欠けら単位で集うように操る事で大地を大きく操作する大魔法。
    <激しく>で勢いを強め、<重なり>で引力の要素を組み込み、<離れ>で反発力の要素を組み込んでいる。
    一欠けら単位で操れるため高低のある地形の作成や、局所的な地割れや穴の生成が可能であり応用範囲が広い魔法。
    この魔法の維持には魔晶石の魔力が必要であり、使用時間は魔晶石の貯蔵魔力によって左右される。

――――――――――――
テンプレ
・設計魔法案
NAME「」
属性:
章節:
詠唱:
概要:
――――――――――――――――

メモ:昨晩のベルの詠唱魔法と、纏めの詠唱解説を見て需要が多分あるのではと思い作りました。
   作中の出るキャラのレベル的に簡略化(あるいは連想式)が使える人が出るでしょうし
   自分は詠唱は簡略化している前提で投稿しました。

522尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/01(水) 19:20:36 ID:jXBzmhqA0
>>521
すいません、<アシッドシャベリン>の章節は、正しくは<三章二節>でした
(<飛び>と<食せ>の二つで、二節 )

523尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/02(木) 22:32:19 ID:SWdbCR8s0
NAME:「カタナ子 (適当な名前をお願いします)」(セブンスドラゴン2020 サムライ♀)
属性:天
クラス:「神鳴流剣士」 サブクラス「退魔師」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「野太刀」:神鳴流の門を潜った者に渡される野太刀。 生命力の透過率の関係で純金属製である。
「退魔式セーラー服」:防御より俊敏性に重きを置く彼女の考えに合わせて作られた属性精錬を行った布製のセーラー服。
             身体の稼働を阻害せず、九十九機関の協力を得て可能な限り属性を宿さずに作られた布は
             属性の種類に囚われず魔法的干渉を弾くが、時間がたつにつれて装着者の属性が宿る為に定期交換が必要である。

【称号スキル】
>「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。
           チャクラにより強靭となった体から振るう雷の剣は、妖怪などの人外を切り捨てる。
>「退魔師」:桜皇において悪性妖怪やタタリなど人族に害する魔の存在を封印、討伐する者を表す称号。
        貴方は神鳴流を修めており、<蟲毒の沼>の妖魔討伐で経験を積んでいる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が刀は人々の為に」:彼女の精神は自己の感情を抑え、無辜の人々の安寧を脅かす者にしか剣を振るわないと決意している。
                 それは今は亡き師から「利益を求めるのではなく、無辜の人を護る為にその刀を振るえ」と幼少の頃から教わり
                 それを正しい事だと考える彼女の心であり、故に師を殺した相手に対し復讐の感情を抱こうとも
                力を持たない無辜の人々を護るという最優先の目標が揺らぐことはない。
>「退魔知識」:妖怪や魔獣、狂精霊など人の害となり得る存在への知識。 神鳴流剣士の必須知識。
>「浄化術」LVN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「神鳴流」LvN/5:桜皇独自の剣術、<神鳴流>を修めている。
    →「斬魔剣」:生体電流を励起、剣に纏わせる事でマナを焼き切る斬魔の剣、神鳴流の初歩的な技。
    →「斬岩剣」:チャクラ励起により強化した肉体と一刀の構えと組み合わせる事で、岩に等しいモノすら斬る剛の剣。
    →「斬光閃」:深く呼吸し、チャクラひいては生体電流を限界以上に瞬間強化し、それを剣へと伝え放つ飛ぶ斬撃。
    →「五月雨斬り」:一太刀入れた後に手首の返しによりもう一太刀、腰を返す事によりもう一太刀と斬撃を連続的に入れる技。
              神鳴流のチャクラによる身体強化が合わされば並大抵の防御ごと切り捨て、技量が上がる毎に斬撃の数も増えていく。
    →「雷鳴剣」:錬気法で練ったチャクラの全てを剣へと注ぎ込み、振り下ろす形で生体電流を放射し雷の一撃を浴びせる奥義。
            習熟度の関係でチャクラを練る準備時間がかかるものの、刃が通らぬ相手への切り札と成り得る強力な技。
>「猛攻の心得」:神鳴流という人の体を人外に匹敵する程に強化する技を身に着けようとも、人の命は少しの力で散る程に儚い。
           故に一度剣を抜けば相手に対し瞬時に接近し、咄嗟の反撃を見切り、視覚外の横槍を耳と皮膚で察知し避け
           命を取るまで攻め続ければ結果的に生存するという猛攻の心構え。
             攻撃関係の判定を一段階上昇し、防御関連の判定を回避判定は一段階、それ以外の判定は二段階減少させる。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、エネルギーにする。
        神鳴流剣士において必須に等しい身体強化法。
    →「調息法」:深く呼吸し、外気を取り込む事を基本とした錬気法の手法であり、チャクラ励起による代謝強化とオドの急激な放出により
            呼吸中での自己回復力の強化と状態異常の解除を行う。
    →「頸烈法」:生命力を消費する事で肉体のリミッターを外す<生命燃焼>の効果を引き上げる錬気法。
            限界時間が過ぎた後は意識を保つ事すらままならないが、その力は斬れない筈の物すら斬り捨てる力を齎す。

524尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/02(木) 22:32:53 ID:SWdbCR8s0
>「心眼(未)」:戦闘経験によって修得した、視覚に頼らない先を見抜く目。彼女は水中から飛び掛かり、空を飛び舞う魔蟲との戦闘で
         視覚に映らない攻撃を羽音などを聴覚で空気の変動を触覚で感じ取って対処した事により、未来を擬似的に読む目を手にしたが
         一流の域へ至るには多種多様な敵の経験と、感情を乱さない静かな心が足りない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「健脚」:元来の脚力に、空を飛ぶ蟲目掛けて跳躍したり危険地へと急行など経験した事により常人よりも素早く走り、高く跳ぶ脚力を宿している。
>「縮地」:重心を崩す事によって力むことなく、予備動作なく移動する体術。制限移動距離を上昇させ、同時に攻撃に移る事が出来る。
      神鳴流によって強化した足腰と、剣士としての訓練による身体操作術により作り上げた物理と魔力の重ね技。
>「気合」:対策装備を付けていたとはいえ妖魔の呪いへの経験と己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「小隊指揮」:小規模の集団を率いる術を心得ている。 前線に立つ事で磨いた指揮能力。
>「戦闘続行:意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
             師と築き上げた彼女の心は、例え手足が刎ねられようとも戦いの意思を保つ強さを齎す。
>「交渉術:誠意」:現地の者との摺り合わせや、その場での物品調達などを行う際に誠意を持って交渉する術を得ている。
            善・中立に属する人物に対して交渉判定を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「長髪セーラ女子」:長い黒髪をしたセーラー服の女の子という刺さる人には刺さる外見をしている。
              特定の好みを持つ人物からの好感度を一段階上昇させる。
>「錬気の才」:外気と共にマナを身体に取り込む、それをオドへと変え活用する錬気への才能を持っている。
          神鳴流の剣士として助けられている自身の武具の一つ。
>「若やか」:錬気法により代謝が健全化している彼女は実年齢に反して、年若く見える。
        彼女は年齢的には二十代半ばなのだが、十代の女性と同等の若々しさを持つ。

【称号】
>「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。

525尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/02(木) 22:33:29 ID:SWdbCR8s0
経歴: 実働部隊所属の神鳴流の剣士にして、一部隊を任されている腕を持つ女性。
    元々は突発的な属性災害によって滅んだ村の出身で身寄りを無くした女児だったが、現場調査に来ていたある神鳴流の剣士が
    身寄りのない彼女に憐憫を感じ、後継者を求めていた事もあって拾われた事が彼女が神鳴流の門戸を叩く経緯である。

     そして拾われた剣士の下で錬気の才を見出され、その方針に合わせた修練と勉学を積んでいく内に十代にして二線級の実力をつけていたのだが
   30年前のある事件によって狂い神による<蟲毒の沼>の励起により呪詛と毒を齎す魔蟲が桜皇の南北を繋ぐ地に大量発生している事態に対して
   年若い彼女も魔蟲討伐の前線に派遣されたのであった。

    その後は十年は魔蟲の討伐、汚染地帯の浄化と橋の建設事業での護衛などに従事していたが、最早撤退すべきかという時に
   鬼殺隊という組織のある少年達の奮戦により汚染の源であった狂い神が討伐される事で十年に渡る激戦を乗り越えたのである。

    その後は難問を解決してくれた少年達に後処理の形で来た彼女は多くの人々を救ってくれた事に対し少年たちに礼を述べ
  見送った後に後処理と、未だ脅威が絶えない二条大橋の守備を務めていたのだが、神鳴流本部の十本刀潰滅の事件が起き
  魔蟲との戦闘で腕を上げていた彼女に、欠員を埋める為に召集がかかる事になった。

   そして現在の彼女は十本刀潰滅の下手人であり、当時の討伐に加わり死亡した師の仇を討つ為にも
  道中の百季繚乱への対処も行いつつ居場所の捜索を続けている。


  メモ:それなりに経験を積んで強くなった神鳴流の剣士をイメージした作成キャラです。
     戦闘スタイルとしては【錬気法】で身体能力を強化した後に、【気合】+【戦闘続行】で遠距離攻撃を耐え【健脚】+【縮地】で近づき
     【猛攻の心得】+【神鳴流:五月雨斬り】で常時攻める勢いでかかり、反撃や横槍を【見切り】+【心眼(未)】で避けて
     相手を倒した後は【調息法】で負ったダメージを癒して次の戦いに挑む感じです。
       仮想敵がヤベー奴なので戦いの邪魔者にはならないブースト用に【頸烈法】と大技の【雷光剣】を持たせました。

526尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/03(金) 07:22:50 ID:fZopkYAY0
それなりに経験を積んだどころか、ガチで強いデータだと思います!
コンボもよく考えられてて運用がすごくわかりやすい

ただ以前あったGMの解説で、うおー!って頭に血が登る気合と、
冷静に相手の攻撃を判断する見切りはそのままの形じゃ併用できないらしいので、
(たしか雑談解説:投稿データの作り方講座であった話のはず)
併用できる独自スキルにした方がいいかもしれません?

527尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/03(金) 12:16:05 ID:u1ZRGS/g0
なるほど、わかりました。

528尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/03(金) 18:26:59 ID:u1ZRGS/g0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/523の改定案です。

NAME:「カタナ子 (適当な名前をお願いします)」(セブンスドラゴン2020 サムライ♀)
属性:天
クラス:「神鳴流剣士」 サブクラス「退魔師」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「野太刀」:神鳴流の門を潜った者に渡される野太刀。 生命力の透過率の関係で純金属製である。
「退魔式セーラー服」:防御より俊敏性に重きを置く彼女の考えに合わせて作られた属性精錬を行った布製のセーラー服。
             身体の稼働を阻害せず、九十九機関の協力を得て可能な限り属性を宿さずに作られた布は
             属性の種類に囚われず魔法的干渉を弾くが、時間がたつにつれて装着者の属性が宿る為に定期交換が必要である。

【称号スキル】
>「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。
           チャクラにより強靭となった体から振るう雷の剣は、妖怪などの人外を切り捨てる。
>「退魔師」:桜皇において悪性妖怪やタタリなど人族に害する魔の存在を封印、討伐する者を表す称号。
        貴方は神鳴流を修めており、<蟲毒の沼>の妖魔討伐で経験を積んでいる。
>「旋風剣士」:刀剣を手にし、軽装を纏い、速度を重視した斬撃を数多く繰り出し相手を斬り裂く旋風の如き剣士を指す称号。
         軽装武具に関する適正を高め、機動力を生かした回避・移動判定に関する技を修得可能にする。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が刀は人々の為に」:彼女の精神は自己の感情を抑え、無辜の人々の安寧を脅かす者にしか剣を振るわないと決意している。
                 それは今は亡き師から「利益を求めるのではなく、無辜の人を護る為にその刀を振るえ」と幼少の頃から教わり
                 その教えを深く刻むべき教訓だと考える彼女の心であり、故に師を殺した相手に対し復讐の感情を抱こうとも
                力を持たない無辜の人々を護るという最優先の目標が揺らぐことはない。
>「退魔知識」:妖怪や魔獣、狂精霊など人の害となり得る存在への知識。 神鳴流剣士の必須知識。
>「浄化術」LVN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「神鳴流」LvN/5:桜皇独自の剣術、<神鳴流>を修めている。
    →「斬魔剣」:生体電流を励起、剣に纏わせる事でマナを焼き切る斬魔の剣、神鳴流の初歩的な技。
    →「斬岩剣」:チャクラ励起により強化した肉体と一刀の構えと組み合わせる事で、岩に等しいモノすら斬る剛の剣。
    →「斬光閃」:深く呼吸し、チャクラひいては生体電流を限界以上に瞬間強化し、それを剣へと伝え放つ飛ぶ斬撃。
    →「五月雨斬り」:一太刀入れた後に手首の返しによりもう一太刀、腰を返す事によりもう一太刀と斬撃を連続的に繰り出す技。
              神鳴流のチャクラによる身体強化が合わされば並大抵の防御ごと切り捨て、技量が上がる毎に斬撃の数も増えていく。
    →「雷鳴剣」:錬気法で練ったチャクラの全てを剣へと注ぎ込み、振り下ろす形で生体電流を放射し雷の一撃を浴びせる奥義。
            習熟度の関係でチャクラを練る準備時間がかかるものの、刃が通らぬ相手への切り札と成り得る強力な技。
>「猛攻の心得」:神鳴流という人の体を人外に匹敵する程に強化する技を身に着けようとも、人の命は少しの力で散る程に儚い。
           故に一度剣を抜けば相手に対し瞬時に接近し、咄嗟の反撃を見切り、視覚外の横槍を耳と皮膚で察知し避け
           命を取るまで攻め続ければ結果的に生存するという猛攻の心構え。
             攻撃関係の判定を一段階上昇し、防御関連の判定を回避判定は一段階、それ以外の判定は二段階減少させる。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、エネルギーにする。
        神鳴流剣士において必須に等しい身体強化法。
    →「調息法」:深く呼吸し、外気を取り込む事を基本とした錬気法の手法であり、チャクラ励起による代謝強化と

529尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/03(金) 18:28:55 ID:u1ZRGS/g0
            オドの急激な放出により呼吸中での自己回復力の強化と状態異常の解除を行う。
    →「頸烈法」:生命力を消費する事で肉体のリミッターを外す<生命燃焼>の効果を引き上げる錬気法。
            限界時間が過ぎた後は意識を保つ事すらままならないが、その力は斬れない筈の物すら斬り捨てる力を齎す。
>「心眼(未)」:戦闘経験によって修得した、視覚に頼らない先を見抜く目。彼女は水中から飛び掛かり、空を飛び舞う魔蟲との戦闘で
         視覚に映らない攻撃を羽音などを聴覚で空気の変動を触覚で感じ取って対処した事により、未来を擬似的に読む目を手にしたが
         一流の域へ至るには多種多様な敵の経験と、感情を乱さない静かな心が足りない。
>「死中に活を見出す」:貴女は自身の戦闘手法に合わせた防御手段を見出し、確立している。
               それは戦場で斬ると決心した相手目掛けて、多少の攻撃による痛みを無視する事で距離を縮め
               至近の間合いで相手を何もやらせない程に強く攻め、斬撃の隙間目掛けて放たれた反撃を見切り、寸前の所で受け流す。
               これが彼女が最大限の結果を出しつつ、自身も生存する可能性も高いと自覚している。
               相手の動きの機微から【死中に活を求める】のではなく、自身の手によって【死中に活を見出す】のだ。
               【気合】、【見切り】格納。
>「健脚」:元来の脚力に、空を飛ぶ蟲目掛けて跳躍したり危険地へと急行など経験した事により常人よりも素早く走り、高く跳ぶ脚力を宿している。
>「縮地」:重心を崩す事によって力むことなく、予備動作なく移動する体術。制限移動距離を上昇させ、同時に攻撃に移る事が出来る。
      神鳴流によって強化した足腰と、剣士としての訓練による身体操作術により作り上げた物理と魔力の重ね技。
>「小隊指揮」:小規模の集団を率いる術を心得ている。 前線に立つ事で磨いた指揮能力。
>「戦闘続行:意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
             師と築き上げた彼女の心は、例え手足が刎ねられようとも戦いの意思を保つ強さを齎す。
>「交渉術:誠意」:現地の者との摺り合わせや、その場での物品調達などを行う際に誠意を持って交渉する術を得ている。
            善・中立に属する人物に対して交渉判定を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「長髪セーラ女子」:長い黒髪をしたセーラー服の女の子という刺さる人には刺さる外見をしている。
              特定の好みを持つ人物からの好感度を一段階上昇させる。
>「錬気の才」:外気と共にマナを身体に取り込む、それをオドへと変え活用する錬気への才能を持っている。
          神鳴流の剣士として助けられている自身の武具の一つ。
>「若やか」:錬気法により代謝が健全化している彼女は実年齢に反して、年若く見える。
        彼女は年齢的には二十代半ばなのだが、十代の女性と同等の若々しさを持つ。

【称号】
>「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。


  メモ:【気合】と【見切り】スキルの両立はそのままでは難しいので独自スキルで両立させました。
      あとは称号スキルに【旋風剣士】を追加して、個性出しを狙っています。
      個人的な総評ですが、居合とか使わず真っ直ぐ叩き切る神鳴流の剣士としては
      正道の道を進んでいるのだと思います。

530尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 00:27:44 ID:kmF6MEl60
NAME:「猗窩座」(原作:「鬼滅の刃」)
属性:風
クラス:「拳の鬼」 サブクラス「虐殺者」
種族:人魔身(元純人種)


【称号スキル】
>「拳の鬼」:貴方は無数の命をその手で奪い続けて来た。血に染まり、汚泥に塗れながら貴方は己の力を向上させることをやめることはない。
        もはや何故強くなりたいと思ったのかも忘れ、その拳は惨劇を生み出し続ける。
>「虐殺者」:多くの命を奪い、悲劇を生み出し続けている者である証。戦闘においてあらゆる精神的な葛藤を無視して対象の生命を奪うことに専心出来る。
        弱いものに興味はない。
>「広域指名手配」:多くの国家で【生死問わず】の賞金がかけられている。
            敵性存在とのエンカウントが非常に高く、常にその身を修羅場におく事となる。
>「十二鬼月」:”黒神”が秘密裏に有していた決戦戦力。
          対六神殺しのために召集、強化され続けて来た人体実験の被験者の一人である。
          十二鬼月二人で六神一人を仕留めることが出来ると想定されている。

【所持スキル】
>「その拳は血に塗れ」:あまりに多くの命を奪い続けて来た貴方の拳はもはや拭えぬ罪過が纏わりつき拭われない。
               原初の志を取り戻すことはなく、殺戮の狂気に染まった貴方の拳は命を奪えば奪うほど力を増す【暗黒剣】
>「破壊殺」:自身が有する固有魔法【五感の拡張】を自身の戦闘術に混ぜ込んだ結果生み出された拳闘術。
        貴方は呼吸の如くその動作を繰り出し、命を奪う。
       →「羅針」:自身を中心とした数メートル半径に知覚領域を展開する。
              結界内部に踏み込んだ物体を正確に知覚することが出来る。
              →「崩し」:打ちこまれた攻撃を見切り、回避し、相手の姿勢を崩して自身の一撃を叩きこむ。
                    判定に成功した場合、相手に致命的な一撃を加えることが出来る。
              →「流し」:相手の攻撃に己の拳を当てることでベクトルを逸らし、ダメージを軽減・無効化する。
              →「武器壊し」:相手の攻撃と自身の一撃の威力を合わせて相手の武具を破壊する。
       →「空式」:拳打によって生じさせた波紋に指向性を持たせることで繰り出す”飛ぶ拳打”。
              貴方はこれに自身の属性を混ぜ合わせることで威力を向上させることも出来る。【魔法剣】
       →「滅式」:生命力すら燃焼させて自身の身体能力を最大限まで引き出して繰り出す”魔力撃”。
              本来では自身でも知覚不可能な域に到達する増幅が為されるが<破壊殺>によって五感すら引き上げ、正確無比な一撃を繰り出す。
>「鬼の拳」:相手が生身だろうと鎧を纏っていようと問答無用で拳を振るい、破壊し続けた結果身につけた鋼の拳。
        その強度は純人種であったころから既に人間の域を超えており、いまではアダマンタイトの鎧だろうと打ち抜き砕くことが出来るだろう。
>「意生身」:己の肉体全てを己の意思によって制御、駆動させる。
        例え髪の毛一本、細胞の一つ一つに至るまで貴方の意識に及ばない部分はない。
        回避行動を次の攻撃の予備動作にするなど当たり前。
        時に自身の肉体を破壊してでも受けてはいけない一撃を避け、相手の意表を突く。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
       →「超再生」:<その拳は血に塗れ>によって収集した生命力を用いた超再生能力を有する。
               例え四肢が切り落とされようと内蔵が粉砕されようと気合を入れれば治る。

531尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 00:27:56 ID:kmF6MEl60
>「血染めの道」:貴方の歩んできた道は常に血に染まり、積み上げて来た死山血河はあまりに高い。
           その山の高さ、川の広さはつまりは貴方が積み上げた戦闘経験の証でもある。
           決戦を通しての経験は貴方の血肉となり、紛れもない実力を貴方にもたらす。
>「戦闘続行:悪鬼」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
              例え首を刎ねられようとも数秒は戦闘を可能にする。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        まだ弱かった頃、身につけた技術。
>「天狗の歩法」:脚力は常人を超え、それによって発揮される脚力は一足で十メートル弱の間合いすら一瞬で埋める。
>「怪力乱神」:潤沢な魔力を全身に漲らせることで発揮される隔絶した怪力。単純な暴力であってもそれは人の形をした災害である。
>「金剛体」:尋常ではないほど強靭な肉体を有する。その身に半端な刃は通らず、通さず、傷つかない。


【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
       →「いつか見た果てなき道」:貴方がかつて持っていた向上心。何故強くなりたいと思ったのか、その志を貴方はもう忘れてしまっている。
                         強くならなければならないという強迫観念だけが貴方を突き動かす原動力となる。
>「洞察力」:スラムで生き、生き馬の目を抜くような生活を強いられていた貴方が自然と身につけた観察能力。


【称号】
>「十二鬼月」:黒神が招集した決戦戦力の一人である証。

・経歴:
かつては奏護の「ノア」にて生まれた子供の一人だった。
母は性病を患った娼婦であり、父はそんな母を憐れんでその最期を看取ったお人よし。
そんな人物が長く生きられる訳もなく、その父も最期には病を患って死に至った。
父の病状を少しでも良くするために当時は盗みなどを繰り返し、その度に九死に一生を得る思いで駆けまわっていたがその父が死んだことで生きる意志を失う。
そのまま死ぬしかない状態の彼が生き延びたのは怪しげな人体実験の素体として攫われたからである。
【人工的に人魔身を作り出す】事を目的としてその<組織>の実験により、彼は純人種から変生する。
それが実験が正しかったのか元々彼に素質があったのを切欠を与えただけなのかは定かではない。
何故なら人魔身になった直後にその<組織>は彼自身の手によって破壊され、鏖殺されたからだ。
以後、刹那的に刃向かう者を殺し、邪魔なものを始末しながら住処を転々としていたが<組織>と繋がりのあった黒神によるスカウトを受ける。
その理由は「強い敵と戦える」から。
黒神にとって邪魔な武貴や武家などの強者との戦いを用意してくれる黒神は彼にとっては扱いやすいスポンサーであった。
数多の実験と投薬によって記憶の欠落が起きており、何故自分が強くなりたいのかを忘れ去っている。
ただ一つ胸に刻まれて消えてないのは「強くなければ生きていけない」という強迫観念のみである。


・運用メモ:
イングさんと殴りあって数秒持たせる用に黒神が用意するとしたらこんなかな? と思って作ったキャラクター。
最終的に六神武貴や国王を殺すことを考えたらこのくらいは手駒用意してるんじゃないかと思った。
暗黒剣互換の技を素手で行いながら「殺戮者」で快楽系を無視して命を奪うことに集中するマンにしてみたけど無理そうなら発狂させていても行けるかも?

532尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 03:31:26 ID:kmF6MEl60
NAME:「恵飛須沢胡桃」(原作:がっこうぐらし)
属性:水
クラス:「探索者→壊し屋」 サブクラス「人喰い」
種族:デミマナフレア(元純人種)

╋<装備>╋
「ミスリル製のスコップ」:彼女が愛用している武具。殴って良し、突いて良し、コツを掴めば斬ることも容易な最強兵器(自称)。
               手入れは丁寧にされており、仕事で使った後は綺麗に消毒までされている。
               現在彼女が使っているのは”黒神”が彼女用に用意した代物。

【称号スキル】
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
        だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。
>「人喰い」:文字通り人肉を食して自身の血肉と為せる者である証。
        非正規に<暗黒剣>を習得してしまったモノが辿り着くクラスの一つ。
        多くは理性を失い、力が齎す快楽に発狂する。
>「イキタガリ」:あらゆる手段を用いて自身の生存を最優先する者である証。
          例え殺されたって死にたくない。私が死んだらどうしてあの子たちは私に喰われたのかわからなくなる。
          【発狂などのバッドステータスを無効にする】
>「十二鬼月」:”黒神”が秘密裏に有していた決戦戦力。
          対六神殺しのために召集、強化され続けて来た人体実験の被験者の一人である。
          十二鬼月二人で六神一人を仕留めることが出来ると想定されている。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。冒険者のリーダーとして身につけておくべき知識を貴方はかつて持っていた。
>「暗黒剣:疑似」:<暗黒剣>を習得している。
            だが、貴方は技術としてそれを身につけたのではなく薬物の影響下によって体得したためこれ以上技能は向上しない。
       →「ライフスティール」:貴方が行う接触行動には全て多かれ少なかれ付与される。
                     触れた相手の生命力を奪い、自身のモノへと変換する。【解除不可】
>「罠知識」:貴方は罠に対する知識を豊富に習得している。
       →「罠解除」:既に設置されている罠に対して解除行動を取ることが出来る。判定は<探索者>のレベルに応じて成功率が決定する。
       →「罠設置」:必要とする道具があれば罠を設置することが出来る。罠の精度や威力は<探索者>のレベルに比例する。
>「魔力撃(スコップ)」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「フルスイング」:文字通り威力にしか意識を向けていない攻撃。
                   回避も防御も考慮せずに全身全霊の一撃を相手に叩きこむ。
>「人体破壊」:どこをどう殴れば効率よく相手を破壊できるか貴方は熟知している。
          対人戦闘において貴方の攻撃は「殺害」「相手の動きを阻害する」「相手の反撃能力を低下させる」の順に優先順位が為され、
          それに準じた攻撃行動を行う。
          頭と心臓を潰しても手足があったら起き上がってくるかもしれないという恐怖が貴方に必要な知識を学ばせた。
>「走馬灯の刹那」:体感時間が延長され、コンマ数秒と言う時間に己の行動をねじ込むことが出来る。
             何度も何度も致命傷となる攻撃に曝され続けたことで身につけた感覚。

533尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 03:31:48 ID:kmF6MEl60
>「トーテンタンツ」:繰り返し行われる近接戦闘によって身につけた戦闘センス。
            自分が受ける被害を瞬時に把握し、許容できるならば受けて確実に相手を殺すことを念頭に動く。
            私ごときの腕で無傷の勝利なんて望めない。だから確実性を取るまでの事。
>「TPS視点」:貴方は自分自身を人形のように知覚し、己の肉体を駒の如く扱うことが出来る。
          五感のうち触覚が鈍磨している貴方は自分の肉体が己のモノであるという意識が希薄であり、故にこそ粗末に扱える。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「騎乗」:ある程度の乗り物を乗りこなすことが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        【<イキタガリ>により更に判定にボーナスが付く】
>「迎撃態勢・四面楚歌」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                見える範囲全部敵だもん。慣れちゃったや……
>「苦痛耐性:死に至る痛み」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
                   もう死んでいるようなものだろ。だったら痛いくらいが生きてる気がして丁度いい。
>「リペアラー」:尋常ならざる再生能力を有している。<人喰い>で簒奪した生命力を用いることで四肢の欠損や頭部の半壊さえ修復する。
>「豪怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超々俊足」:脚力は常人を超え、大地を踏み砕きながら疾走する。


【特徴スキル】
>「冷えた肉体」:貴方の肉体は熱を生まず、正確にいえば生命活動もしていない。
           死亡した自身の肉体を胡桃本人の霊魂が操作しているというのが正しい状態である。
>「折れた心」:余りに大きな悲劇に直面したことで貴方の心はもはや折れて立ち直れない。
       →「強迫観念:生き残った責任」:貴方は貴方が生き残るために糧とした人々の顔を覚えている。
                           だからこそ自死を選べず、死ぬことも生きることも出来ないで彷徨い続けている。
       →「依存心」:貴方はすべてを投げ出して誰かに委ねてしまいたいという欲求と常に戦っている。
               もう何もかも、全て投げだしてしまいたい。だれかたすけて。
>「犯人への復讐」:自身と仲間が陥った悲劇を起こした犯人に対する憎悪が彼女を戦場に立たせ続ける。
             災害に遭遇したとか、モンスターに襲われたとかではない。人為的に引き起こされた悲劇だからこそ犯人が許せない。
>「狂気と理性」:長い時間発狂した人間と行動を共にし、彼女を守るために自身の狂気を抑え込んでいた反動で貴方は発狂出来なくなっている。
           正確には理性の捨て方を忘れてしまったと言えば良いのか。
           貴方はどれほど絶望に陥って狂気に身を委ねたいと願っても出来ず、常に理性を持って行動する。
           それが幸せかどうかは不明だが。
>「渇望:生命奪取」:貴方は自身のうちから生命力を生み出すことが出来ず、定期的に他の生物から生命力を奪う必要がある。
             三日以上それを怠ると身体能力が低下し、七日で死に至る。


【称号】
>「とある悲劇の生き残り」:王国領内で引き起こされた人災の生き残り。

534尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 03:32:11 ID:kmF6MEl60

・経歴:
かつては王国領で活動するBランクの冒険者であった。
堅実に功績を積んで昇格したばかりの彼女たちは勢いに乗ってとある街からの依頼を受けて旅に出て、そこで悲劇に見舞われた。
何者かが散布した「薬」によって彼女たち事街一つが壊滅したのだ。
「飲めば誰でも暗黒剣士となり、手軽に強くなることが出来る」という如何にも胡散臭いその薬によって多数の発狂者が続出。
厄介なことに襲われた被害者も発狂し、別の被害者を生みだすというパンデミックが発生し、その渦中で彼女は仲間たちを失うことになる。
「薬」によって発狂した中に街の守護を為す武家がいたため、為す術なく斬り殺されたのだ。
仲間たち同様瀕死の重傷を負った胡桃は仕方なく証拠物件として押収していた<薬>を服用、相討ちにするつもりで戦い、勝利を収めることになった。
周囲の発狂者を殺して啜って自身を強化した結果引きよせた勝利である。
その後、彼女一人だけが援軍としてやってきた”黒神”によって保護される事となる。
事件は五奇不理始め、黒神の研究者なども調べた結果「人魔身(真人)の人為的な発生」を目論んだバイオテロであると判明。
仲間たちを失った事件が人災と知った彼女は犯人に復讐するため黒神に協力しながら牙を研ぐことに専念する。
時折黒神から出される怪しい研究者や夜盗の討伐依頼で対人戦闘や修羅場を経験し、その実力は徐々に高められてきている。
王都でのテロ騒ぎの際、まさかと思いながら黒神へと接触を測り、その後の行方は不明となっている。


・運用メモ:
外的要因によって強制的に<暗黒剣>を使えるようにさせられた少女。
薬を飲んだ時点で肉体的に死亡は避けられなかったが薬の効果「他者の生命力を奪う<設計魔法>を自動演算する」により近くにいた仲間の生命力を啜り蘇生。
霊魂が肉体から剥がれかかっているのを無理やり繋ぎとめているような状態になっている。
だからこそ俯瞰視なども出来るようになっている。
テロの犯人が黒神かどうかはさておき、黒神サイドにとっては死に難い鉄砲玉扱いで確保されていると思われる。
帝人のPTの補充要員になるのもありかも?

535尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 23:10:38 ID:UAwI2aAA0
旧用語(昔に使われ、現在は廃れた用語)案
・「3つの理」
概要:地脈及び龍脈が発見された頃に作られた3つの造語の総称。
    空気中の魔力「マナ」を【天の理】、大地を駆け巡る「地脈」を【地の理】、それよりも深い位置にあった「龍脈」の事を
    【冥き理】と名付け、現在の名称になるまで、使用されていた時期があった。
    魔導文明時代には、この3つを同時運用が可能なのかを検証する為、前段階としてマナと地脈の同時運用が行われ、
    結果的に失敗したと判断されて検証が中断されたが、「もしも」という一つの可能性が残された。

    【「地脈」及び「龍脈」と繋がる為の術を構築し、双方と繋がった状態で更に「マナ」を取り込む事が可能な器を準備し、
     その状態で魔力をを制御する道具があれば可能だろう】というもの。
    つまり、現実的に無理であり、実現させるためにはありえない程の高度な技術が必要となる事を意味している。

・「生命の息吹」
概要:生命力(プラーナ)が非常に高い者が生命燃焼または生命活性を行った際に起きる現象。
    生命力を爆発的に燃焼すると一種の爆風が起きるが、非常に高い者が行うと広範囲に広がり、範囲内にいた者は
    本能的に「生命力を帯びた息吹」と認識していた事があり、そう呼ばれていた時期があった。
    なお、それにより襲われる(意味深)事が起きた事例も記録されている。

536尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 23:52:10 ID:pKBpFyBE0
NAME:「罪木蜜柑」(スーパーダンガンロンパ)
属性:闇
クラス:「ナース」 サブクラス「医者」
種族:純人種


╋<装備>╋
「応急治療セット」:縫合用の糸と針、消毒用アルコール、清潔な包帯などが入った応急治療の為の道具が入ったセット。

【称号スキル】
>「ナース」:医者の治療の補佐をする技術と知識を納めた証。
       医者の治療の達成値に補正を与える。
>「医者」:医療に関する専門的な技術と知識を納めた証。
      本来ならば一流と言って良い技術と知識を納めているが本人がナースで居ようとする限りメインにはできない。

【所持スキル】
>「我は医者の隣に寄り添う者」:ドジでただ村の同じ年頃の同性の子から苛められていただけだった自分。
                そんな自分に医者の道を切り開いてくれた恩師には感謝してもしきれない。
                だから私は恩師の隣に立つのだ。医者である恩師の隣に相応しき者として。
>「人体解剖学」:骨格及び内蔵、筋肉など人体に対して正しい知識とそれらに関係する技術を納めている。
         これらを治療以外にも検死などにも応用して使用が可能である。
>「麻酔学」:局所麻酔や全身麻酔などを正しく選択し、薬物に耐性がある者に対しても正しく効果が発揮できる
       薬の調合や分量に関する知識と技術を納めている称号。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。足りない薬を調合する事は少なくないですから。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「組討術」:桜皇から伝わったとされる鎧を着た相手を傷つける事無く組み伏せる為の技術。
       罪木はこれを改良し、暴れる患者を傷つける事無く組み伏せる為として身に付けた。
       決して恩師を逃がさない為に覚えた物ではない(強弁)
>「捕縛術」:暴れる患者をベッドなどに縛り付ける為に覚えた技術。
       決して暴れる恩師をベッドに縛り付ける為の物ではない(強弁)
>「超タフネス(医療限定)」:丸一日連続で手術などを続けても尽きない体力、治療しながらでも体力を回復する技術、
               疲労を抜くペース配分、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。

【特徴スキル】
>「大型カウンター
ウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
           貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
           鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「どじっ子」:医療中は何故かしないのに普段は何もない所でよく転ぶ。
        身体の包帯は転んだ時の怪我の治療である。
>「耳年増」:【夜の運動会】に関して経験が無いのに無駄に深い知識を持っているおませさん。
       時折飢えた獣の眼でとある人物を見ているとは決して指摘してはならない。


【称号】
>「専属ナース」:彼女が欲しいと言う医者は数多く居る。だが彼女は既にある人の専属ナースだと言っている。

537尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/04(土) 23:52:29 ID:pKBpFyBE0
・経歴:嘗て聖錬のとある小さな村に流行り病が襲った際、偶然近くを通りがかった仮面の医者によって救われた事がある女性。
本来ならかなり高額の治療費を要求されてもおかしくなかったのだが、仮面の医者は治療費を請求はしなかった。
後に判明するのだがこの時かなり機嫌が良かったのと、パッと見た村の財政から請求するのは厳しいだろうという判断だったのだが、
村からすれば後々どれだけ請求されるか戦々恐々だった。
そこで村にとって一番必要でなく、尚且つ見た目が良い女を代金の代わりとして医者に押し付けたのが彼女だった。
パッと見は綺麗にされていたが、歩き方などから苛められていた事を見抜いた仮面の医者は、黙って料金として彼女を受け取る。
その後彼女は仮面の医者と暫く旅し、その間に様々な医学を砂漠に水を垂らすが如く知識と技術を学ぶ。
彼女自身の才能もあったが、恩に報いたいという気持ちもあり、彼女は瞬く間にそれらを習得する。
僅か数年の旅の後、一人前の医者として成長したのを見た仮面の医者は、何故か早口で一人前になった事を褒め、
一人立ちする時だと言って彼女を置いて足早に去ってしまう。
彼女にとって自分は彼に売られた存在であり、彼の隣に立つ事が己の使命だと信じ、彼女は自分を置いて去った彼を探し続けた。
そして現在、放浪していたはずの彼が拠点を構えている事を知り、彼女は足早にそこに向かう。
何故なら自分は彼の専属ナースなのだから、と。

538尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/05(日) 00:17:04 ID:0BzDoPSk0
・設計魔法案
NAME「フォール・グレイシア」
属性:氷
章節:六章四節
詠唱:<氷塊よ・降下せよ+堅牢に・天空より+墜落し・這いずる者を+凍らせ・我が魔を+一息に・瞬く間に>
概要:  通常の温度よりも凝固点が高い巨大な氷塊を、指定した範囲の空中に即座に顕在させる大魔法。
    <堅牢に>で通常の氷よりも頑丈に、<墜落し>で空気抵抗の影響を減らす事で直下に落ちるようにし
    <凍らせ>で高濃度の氷属性の魔力を宿す冷気で相手の機動力を削ぎつつ
    <一息に>で魔晶石などを装備する事で貯蓄した自身の魔力を瞬時に消費し
    <瞬く間に>で消費魔力の氷属性への変換を即座に済ませ、氷塊を瞬時に顕在させる。

・設計魔法案
NAME「コンバート・ウォール」
属性:指定なし
章節:二章二節
詠唱<(詠唱者の属性名)よ+混ざり・糧とせよ+異なるモノを>
概要:  詠唱者の属性魔力をマナに放出・混合し、性質を付与する事で一種の障壁となす防御魔法。
    属性魔力を放出した範囲に、外部から異なる属性の魔力が入ってきた際に
    侵食の形で属性変換を行う事で、魔法や呪詛などの魔力的干渉の勢いを削ぐ。
                   カスタマイズ
    その汎用性の高さから<構築式魔法>の対象になる事が多い、基本的な防御魔法。

・設計魔法案
NAME「メチェーリ」
属性:氷
章節:四章一節
詠唱:<吹雪よ・凍り+貪れ・目に映りし・生あるモノを+蝕め>
概要:  目が見える範囲に向かって、消費魔力の量に応じた規模の吹雪を降らせる。
    <貪れ>で、溶ける為には対象の生命の代謝熱を通常よりも多く吸収する融点の高い吹雪を生成し
    <蝕め>で溶ける際に熱を吸収する物体を、生命へと方向付ける。


メモ:これらの設計魔法を作成するときは、以下の事をマトメから取り出し参考にしたので
    一助になれれば良いと思って、張らせて頂きます。

┌─────────────────────────────────────┐
│章節段階                                                 l
│一章:【属性】 魔法によって扱う属性を選択する                       ......│
│二章:【性質】 魔法によって発現する性質を選択する                     ..│
│三章:【範囲】 魔法によって齎す範囲(距離・空間)を選択する                .│
│四章:【媒体】 魔法によって影響を与える対象(具体的な指定)を定める          .│
│五章:【代償】 魔法によって代償に呑み込む対象(生贄、増幅材、血肉)を混ぜ込む  ....│
│六章:【時間】 魔法が発現する時間、影響を齎す時間を指名する              .│
│七章:【法則】 その魔法の法則を法定する                             │
└─────────────────────────────────────┘

539尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/06(月) 21:25:18 ID:S0PpQ1oI0
>>249>>250の再改訂案です

NAME:「ルーンマスター」(世界樹の迷宮)
属性:氷、火
クラス:「戦姫」 サブクラス「探検家」
種族::妖精種

╋<装備>╋
     ニエベレイナ
「竜具:雪の女王」:近年の竜具の破損を穴埋めする形で認定された新たな竜具であり、彼女の生家の家宝でもある魔道具。
            遥か昔、彼女の故郷の巨大な森は、その息吹で決して溶けない氷で森を覆う三首のドラゴンの縄張りだった。
            この魔道具は討伐された古龍の息吹を生み出していたコア、人間体が溶けた心臓から作り出された。
            その心臓は氷属性を極限まで濃縮し、血と共に循環し際限なく凍てつき硬くなる氷の龍鱗を作り出していた。

             この魔道具は竜の心臓を竜・氷属性に対するマナ絶縁体である錬金素材で覆い、
            その内部構造に引かれた無数の刻印魔術回路で竜の心臓機能を賦活するネックレス状の刻印型竜具である。
            竜具が濃縮生成した魔力によって生み出された氷は、氷属性による融解熱作用の極端化により
            氷が溶ける時に吸収される融解熱量が氷が溶ける温度に必要な熱量を上回る。
            つまりこの竜具が生み出した氷は溶かそうとするほど、余計に凍りつき厚みを増す溶けない氷である。

             この竜具は回路への魔力の流し方を変え、その機能を切り替える事ができ
           環境マナと竜具間で魔力を循環させマナ環境を染め上げる循環型と
           ネックレスに貯蓄された魔力を一気に放出し、指定方向のマナへの染色・支配を完成させ
           刻み込んだ回路を術式として演算制御・反動を押し付ける事で大魔法の行使を可能とする放出型の2つの機能がある。
   →「龍氷石」:竜具により生み出した氷の鱗を、ルーン技術で加工する事により氷属性の精霊を宿す媒体とした擬似魔晶石。
            自身のオドで魔力の親和性が高い精霊は、魔力タンクとしてだけでなく、専用の術式を刻む事で魔法発動に
            付随する反動を押し付ける、つまり自身に負担なく魔法の行使を可能とする。
「紋章魔術媒介」:魔術回路を刻み込んだ三鈷杵型の刻印魔導具。
           回路に魔力を流し込む事で一種の術式となって魔法を発動し、詠唱魔法と比べると詠唱が要らないが記録した魔法のみ出せない欠点がある。
            また先端部分は一定の属性濃度に保たれ、そこから魔力操作を行う事で魔力反応の乱れを減少する触媒としても使える。
「護衛兼探検小隊」:探検家時代に仲間となり、共に様々な未知の領域を踏破した事で信頼しあう仲へとなった仲間達。
             護衛としてスカウトし、戦姫の職務である巡業を行う際は同行している。

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
>「探検家」:「野狩人」&「迷宮踏破者」の両方を修めた物の称号。
        戦姫候補の分家の修練、刻印魔術に用いる魔術素材集め、未知の物品を探し、手に入れた好奇心
        これらの要因で古代文明の発掘や迷宮探索、隔離領域などの危険地帯の調査に戦姫となる前から前線に立っていた。
>「刻印魔術師」:魔術の体系の一つであり、触媒を使い術式を描く事で魔法の行使を行う刻印魔術師の称号。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
              聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。

【所持スキル】
>「我が身は民と未知の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                  故郷の者達の生活を発掘した代物で改善し、それでいて自身の好奇心を満たす為に戦姫にして探検家と特異な経歴を送っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
             戦姫として故郷の皆に恥をかかせない為に得た礼儀作法。

540尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/06(月) 21:26:38 ID:S0PpQ1oI0
>「薬学知識」LVN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
     →「ポーションユーザー」:身体に強化、回復など良影響を与える薬、ポーションを扱う技術を会得している。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
        →「刻印技術」:刻印魔術に使用される刻印を作成、調節する技能を得ている、刻印魔術師の一族として学んだ技能。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
 →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
 →「章節技能:魔法」Lv N/7:章節を行使する。
 →「連結技能:魔法」Lv N/20:術式を連結する。
>「刻印魔術」LvN/5:魔石などの媒介を材料に回路、術式を描く事で魔法を発動する魔術。
              魔女の一族として受け付いた魔術であり、詠唱による制御を必要としないが記録された魔法しか発動できない。
 →「遠隔術式生成」:特定の道具を行使する事で遠くのマナに術式を刻み、魔法を遠隔地を起点に発動できる。
 →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
 →「代理化」:刻印を施した物品に術式の演算、魔法の制御、魔法の反動への押し付けを行う。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<代理化>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          高度な装備と、妖精種のマナ感応力を巧みに扱う者は魔法の準備すら瞬く間に整える。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵との戦いで造り上げた観察能力。
 →「ルーンの導き」:精霊や隔離領域の生物など偏った属性魔力を持つ生命体に対して相性の良い属性を看破する。
             魔術師の属性知識と、探検家の様々な属性現象の経験から積み上げた観察眼。
>「魔術師の歩術」:常に移動し、立ち位置を変え、射線を意識し、魔法の効果範囲と余波を熟知する事で味方を巻き込まず魔法を扱う移動術。
            彼女の行使する魔術が味方の身を脅かす事はない。
>「迎撃態勢:探検心得」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                隔離領域や迷宮、古代の遺物などから出現する特異な敵を相手する探検家の心構え。

【特徴スキル】
>「魔女の血統」:故郷の森で暴れ狂った古龍を討伐し、その地の安寧をもたらした英雄である魔女の一族の末裔である。
           刻印魔術の技能を会得し、魔術師の一定の才が保証される。
>「探検狂い」:彼女は人々の営みにより生み出された遺物や、特殊な性質を持つ素材を発見、取得する事を至上の喜びとしている。
         探検家時代は各地の未知領域に飛び回り、モンスター討伐や盗賊掃討など職務の傍らに遺跡の発掘など特異な趣味的行為も行っている。
>「歴史好き」:彼女は当時の人間の衣食住、よく使われていた知恵や技術といった歴史・文化を知る事が大好きである。
         それは先祖であり目指すべき英雄、それを支えていた住民達に憧れどのようにしてその逞しさを得たのか
         歴史を調べたのが切っ掛けで、先人の努力の結晶を知る事が彼女の趣味にして夢へと繋がった。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
      →「トレーニング:スタミナ」:彼女は悪環境で長時間動いても大丈夫なよう薬草による身体調節と鍛錬によって、純人種の戦士程度の体力を持つ。。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用で、薬草加工や刻印作成、調節など神経と集中力を使う作業で毛細神経の活性化により細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。

【称号】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
>「探検家」:彼女は未知領域の調査などを行う探検家としても有名である。

541尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/06(月) 21:27:06 ID:S0PpQ1oI0
メモ:裏で協議したら、大魔法について実際のポンコツ世界の物と誤りがあったのでそれに合わせて改訂しました。

    まず五章以上の大魔法の発動に付随する反動に魔人や精人を除いた人類は基本的にそれだけで耐えきれず
   素で大魔法を発動するには【魔術師:LV5】の域でなくては出来ない事
   オドを呼び水にマナに術式を投射し反動を踏み倒そうにも、支配力(電圧)は足りても、魔力量(電気量)が足りない事が分かったので

   ・自身は4章以下の魔法を唱えて、大魔法を使う際は竜具、或いは媒介を使ってを使って術式の演算・魔法の制御の補助をさせる。
   ・マナだけ使うのは支配力が落ちるのでオドを少しだけ出し、魔力量は【龍氷石】に宿らせた精霊を燃やして底上げし、それに反動も押し付ける。
   ・反動の押し付けで壊れた【龍氷石】は、簡易版を新規に生成する事で補充する。

   という過程を経る事で魔術師レベルが足りて無くても、大魔法の発動を可能とするようにしました。
   (スキル的には【刻印魔術】に【代理化】スキルを追加する事で、アイテム的には【龍氷石】のデータを追加する事で成しています。)

542尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/06(月) 23:25:59 ID:MJd6dY0U0
技術案:古龍組織系マナ情報記録技術、及び生体魔導ネットワーク
制作国家:聖錬
概要:
 十数年前の黄金精霊及び禍々しき波より収集、調査によりリバース・エンジニアリングされたマナ情報記録技術。
 この技術の研究者であったドクトルは生体磁気を強く残留する古龍の生体組織の性質を利用して、
 古龍の生体組織をマナ情報の記録媒体にする形で同技術を再現し、また生体組織に情報を刻むための書き込み技術を作り出した。
 本来のマナ情報記録技術は高度な精密機器、電子媒体の類を必要とする技術であり、生体組織による再現品では書き込める情報量の制限や、
 体組織の代謝能で情報が変質してしまう恐れを伴ったが、一方で生体組織自体がマナ染色性を持つため電子媒体の弱点であった
 精密稼働により発生する雑多なマナや、通電で生じる雷マナが記録媒体自体を破損させるリスクを克服している。

 そして、この技術の発展形である古龍組織系生体魔導ネットワークは古龍の生体組織をある種のマナ作用を共有する媒体、
 同一属性・生体磁気で作られるネットワークの中継機にすることで生まれた技術である。
 古龍生体記録媒体はそれ自体がマナ情報転写能力とマナ染色性を持つため、独自の固有魔法を有する受肉した中精霊とも考えられる。
 ただし、これらが有する固有魔法は同一の属性や生体磁気情報を共有していても、生体磁気情報源の人物や体組織元の古龍とは
 血液や骨格などといった肉体構造諸々が異なっているため、別種の性質を持った固有魔法に変質してしまっている。
 そのためこの中継機では“固有魔法”の精度や範囲を拡張する中継能力を実現することはできない。

 しかしながら同一の生体磁気情報やマナ情報を有しているため、生体記録媒体自体の固有魔法は情報源の人物の固有魔法や、
 同じ体組織を保有する古龍やその古龍装備の持つ固有能力と非常に似通った性質を持っている。
 なのである程度の性質劣化を織り込んだ上でなら、特定マナ作用の中継伝達を実現することが可能である。
 そして、この機能を使用者や古龍装備、そして量産された記録媒体同士の作り出す生体磁気ネットワーク上で同期使用することで
 性質劣化によるマナ作用の変質を補い、使用者の意図したマナ作用効果を復元することが可能となっている。
 つまりこのネットワークは使用者をある種の受肉妖精と同期することで特定魔法の精度や範囲を拡張させるものである。
 もっとも再現できる魔法は体質に依拠したものは不可能であり、元の固有魔法からも大幅劣化したものでしかない。
 一方で、発動起点の増加や影響範囲の拡大は著しい力を持ち、使い手次第で可能性は飛躍的に拡張する。

 …ただし、この技術には致命的な欠陥がある。
 ネットワーク内にウイルス性情報が混入したり、あるいはバグが内部発生したりすればその情報はネットワーク間で一気に広まって
 中継機全体を機能不全に陥れたり、ともすれば想定外の暴走を中継機自体が引き起こす危険性すら持っている。

543尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/08(水) 02:22:15 ID:iPCGX2NM0
道具案:【ソウルドロップ】
製作国家:???
概要:一部の地域ではソウルとも呼ばれる霊体情報を保存し、劣化や他の情報と混在させないないようにする為の器。
    .初期は魔術及び錬金術で精製していた為、技術的難易度が高く、高等技能を習得した者のみが作れる物だったが、
    .近年の技術進歩とソウルメタル(結晶化した精霊)、浄化術を用いる事で難易度が格段に下がった。
    .それでも精製を行える者は限られている。
    .名前の由来は、霊体情報の保存が可能な器+市販の飴に形状がそっくりなのが理由。

効果:初期は魔術及び錬金術を併用して現在は「フォトニック結晶」と呼ばれる結晶体を精製し、それを錬金術を用いた
    .特殊なコーティングを施し、魔術を使った霊体情報と記憶の転写を行う。
    .なお、膨大な情報量を内包した状態で触れると丁度赤子を抱えていると錯覚する程度の熱量を感じられる。

    .近年は、技術進歩によってソウルメタル(結晶化した精霊)を錬金術による特殊なコーティングを施した後、浄化術で
    .一種の無垢な状態にしつつ、内部をフォトニック結晶構造を人工的に形成して作られている。
    .保存できる情報量が増大し、情報の選別や削除の手間も減るなどの良い点も増えてきている。
    .噂だが、保存できる情報量を更に増大させる為に人工的なソウルメタルの精製実験が行われているらしい。

    .主な用途として、用意した専用のボディに埋め込み、自分の代理または身代わりとして起動させて運用したり、体を
    .失ったと同時に失う直前の霊体情報と記憶を同期させておく事で、任意のタイミングで復帰可能。
    .なお、後者の行為を新生とか言う者もいるが、失ったタイミングによっては一種のトラウマを発症する可能性もあり、
    .心得を持つ者からはあまりオススメされていない。



備考:元ネタは、シャドウハーツ2というゲームに登場するアイテム。
    .名前の由来部分は、ペルソナシリーズにも同名のアイテムが存在しているので、そこから流用。

544尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/09(木) 01:51:47 ID:QAIvVU4Y0
・設計魔法案
NAME「爆雷索」
属性:雷
章節:四章三節
詠唱:<雷よ・網打ち+流れ込み+撚り合え・網繰るままに・蜘蛛の贄に+牙を打ち込め>
概要:雷を投網のように広げて射出し、獲物が網に掛かった一点から毒牙を打ち込むように
    雷の網伝いに電流を流し込み、撚り合わせるように電流を束ねてエネルギーを一点集中させる。
    網状にすることで攻撃範囲を広げながら、
    展開した雷を接触点に収束させることで威力を分散させない攻撃魔法。

    三章:【範囲】の<網繰るままに>は投網の要領での操作を可能にする章。
    蜘蛛が自分の蜘蛛の巣を苦も無く歩き回れるように、雷の投網を掴んで軌道を修正できる。
    三章は状況に合わせて変更してOK

備考:元ネタは『薔薇のマリア』の同名魔術、爆雷索。

545尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/10(金) 00:54:50 ID:2SBUdue60
技能案:「極光術(フィブリル)」(元ネタ:テイルズオブエターニア)
編み出された時代:???
概要:周囲のマナを取り込み、体内で生命力(プラーナ)と干渉(フリンジ)させて生み出したエネルギーを制御し扱う技能。
   ..編み出された生み出したエネルギーの制御する3つの術を修得した者を真の使い手として扱われる。
   ..類似した技能は複数確認されているが、この技能の場合は瀕死に近い量の生命力を消費するが、それに消費分に
   ..比例して桁外れのエネルギーを生み出せるのも利点の一つである。

   ..3つの術を細かく見ると魔法を制御する手段とほぼ同じであり、生み出したエネルギーか魔力かの違いしか無い為、
   ..調査した学者から「魔法が使えない者が編み出した代用技能」だと結論付けられた。
   ..また、使用するための【フリンジ】という干渉を行う技能を修得する必要がある上、最低限の発動に必要な生命力の
   ..量が常人では足りず、足りたとしても実用性が見いだせず、修得しようとする者はいなかった。

   ..編み出した者や編み出した理由は、調査の途中成果の内容から中断・凍結された為に判明しておらず、集められた
   ..資料は保管専門の施設に収められている状態である。
   ..最後の調査で資料の見直し中に判明した【どうでも良い内容】だが、実は極光術は『真の極光術』と『闇の極光術』に
   ..分けられており、その二種類の極光術を【フリンジ】させて更に強力な一撃を放ったという【御伽噺】。
   ..【御伽噺】は【御伽噺】でしかないが、極光術が二種類に分けられていたのは事実らしく、膨大な生命力を持った者が
   ..使う極光術を『真の極光術』とし、使用する生命力を上回る魔力を持つ者が極光術を使った際に光を漆黒に染めて
   ..放った為に区分する為に『闇の極光術』と名付けられたらしいが、どちらも本質は同じと思われる。
   ..……………見つかった資料は魔導文明時代の遺跡化した施設から発見された物である。

3つの術:「極光壁」:生み出したエネルギーを放出すると同時に前方に収束させて障壁を構築する。
       ..「極光剣」:「極光壁」を構築したエネルギーを開放すると同時に武器に収束させて刀身状に再構築を行った後、
            ..エネルギーの出力をそのまま威力として利用した連続斬りを行う。
       ..「極光波」:『闇の極光術』の使い手を止める為に編み出された事実上の奥義で2つのパターンが存在する。
            ..『闇の極光術』の発動に合わせて自身を中心に味方を覆うように障壁を発動させ、術同士での相殺を
            ..行いつつ、障壁内の仲間の自己治癒力を高め、怪我の治りを促進する。(パターンA)
            ..最大出力で放たれる『闇の極光術』を利用して『真の極光術』のエネルギーとの【フリンジ】を行う事で
            ..生み出したエネルギーをカウンターとして放つ。(パターンB)

546尋常な名無しさん@【 社 会 】   三三┏( ^o^)┛⑩   【 花 屋 】:2019/05/11(土) 22:18:24 ID:QnXonZH20
『GMの許可を得て情報制限しています』

【魔道具案】
魔道具案 邪神具【黒棘を束ねし滅亡剣(ネルガルマデュラ)】
制作国家:聖錬
概要:大地を龍属性に焼き付け才牙を生み出す邪神具。
ランク:-(技術の産物、魔道具として評価すべきでない)
効果:
この邪神具は複数の古龍素材を組み合わせた異形の篭手剣……ではない。
生体融合すら遂げ、内に龍の血肉がひしめくこの篭手は龍の手そのものである。
その生態侵食構造は異常に頑強、更に元の古龍の高い再生能が損傷さえも自己増殖で修復する。

邪神具の素材となった古龍は2体。
一つは篭手内部。暗黒時代に竜人の天敵として君臨した悪夢、滅尽龍ネルギガンテの棘。
もう一つは装甲部。北の果て絶竜山脈・渓谷を削り出した蛇帝龍ダラ・アマデュラ、その死した剣鱗。
特に爪刃はかの蛇龍最大の剣鱗たる大扇刃から作り出されている。

この邪神具は細胞分化・増殖志向を持つネルギガンテの棘に宿る生体磁気を、
ダラ・アマデュラの剣鱗の持つ強固な龍属性への染色力により大地に焼き付け、それから才牙を作り出す。
無数の才牙は剣鱗に指向性を与えられて生成され、また棘の分化能により自在に形状を変えられる。

当に物質支配の覇者。されど未だ剣鱗は死の眠りの中にあり、滅亡剣は引き抜かれていない。

―[隠匿情報]―

そして万が一、邪王の剣鱗が死から目覚める時、魔剣の鞘はブチ壊され滅亡剣は引き抜かれる。

かつて星をも染め落とした蛇帝龍の剣鱗の属性染色力は環境マナを生命電位に近しい龍属性エネルギーへと変え、
これを栄養源に獣牙の棘が使用者の体を急速再生、同時に剣鱗を分化複製し鎧の如き外骨格を作り上げる。
この外骨格は2体の古龍の属性によって土・龍属性へと純化され疑似概念に達している。
理不尽な硬度と弾性率を両立させる疑似概念は、理論力学上にしかない完全剛体をこの世に作り出す。

またこの骨格は限度なき身体強化に耐えられ、同時に損傷した端から身体を再生する。
ただしこれは土・龍属性のバランス上で成立しており、バランスが崩れた部分は赤く光り疑似概念が解かれ脆くなる。
ともすれば身体強化の最中に擬似概念が解け反動で自滅する可能性もあるが、邪神具の自己再生能と、
使用者自身の制御で多少の反動ならリカバリーし、最大強化時でも稼働可能となっている。

――かのものは冥府より蘇り闘争と疫病を人界に広める邪神、人類に災禍をもたらす滅尽の太陽である――


剣鱗完全賦活時には以下の装備が使用可能となる。
邪神具・【ラインの黄金】
概要:使用者と同一生体情報を記録した複製邪神具、生きた魔法発動体。
効果:邪神具が生み出した蛇龍の剣鱗で獣牙の棘を覆った複製体、黄金色に輝く呪われし宝。
  地底に沈められるこの邪神具は、完全剛体の疑似概念が保たれる限り地中の圧力にどこまでも耐える。
  これら複製体は古龍の血肉に受肉した妖精ともいえ、同一の生体情報を持つためその固有魔法は使用者と非常に似通う。
  この【ラインの黄金】は周囲を微小な才牙に変える固有魔法を持ち、無数の剣鱗が生体磁気で同期した数の暴力で大地を才牙に変えていく。
  そしてこの魔法の大本である使用者は、固有魔法の延長感覚で扱える妖精術で【ラインの黄金】を制御でき、
  あるいは【ラインの黄金】の固有魔法で「竜鱗斬生」を劣化再現することが可能となる。
  《汝、真なる黄金ならばラインの流れに飲まれて沈め。光の射さぬ川底で眠る宝となるがいい》

才牙・【龍洞冥府】
概要:大地深層まで浸透、操作可能な流体才牙。
効果:【ラインの黄金】が生み出す流体才牙、正確には砂粒に等しい超微小才牙。
  才牙の大地は硬質な液体のように振る舞いだし、捕えた相手を地の底へと沈めて鋭き流体才牙の流れで削り潰す。
  加えて才牙の微小化により形成自由度が向上しており、通常では作成不可能な複雑な構造体をも作成可能となっている。
  また流動する才牙は足裏と接合することもでき、使用者は【龍洞冥府】の作用する如何なる場所にも立てる。

才牙・【蛇獰弾塔】
概要:地中圧力により射出される固形才牙。
効果:【龍洞冥府】の高密度流動体からの地中圧力、擬似的な浮力により空中に射出される固形才牙群。
  地中鉱物から流体才牙が削り出した弾体を、【ラインの黄金】が再現した「竜鱗斬生」により収束・龍属性付与し、
  これを使用者の「機巧知識」に基づいて【龍洞冥府】が形成した砲身から打ち出す。
  時に無数に、時に大質量が打ち出される才牙には【ラインの黄金】が埋め込まれ、空中で追加操作可能である。

547尋常な名無しさん@【 花 屋 】   三三┏( ^o^)┛∠※    龠~~:2019/05/11(土) 23:05:27 ID:F31XS5pU0
NAME:「バルサ」(精霊の守り人)
属性:風、火
クラス:「槍術師」 サブクラス「武芸者」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「短槍」:頑丈な桜の木を柄に作られた短槍。 チャクラを纏わせる事で、相手の攻撃にも耐え得るほどの頑強さを持つ。
「短剣」:投擲用に身体に忍ばせた短剣。 槍術程の技ではないが遠距離の相手だろうとも正確に貫く投擲の腕を持つ。

+<皇義>+
「広大無辺」:意味は果てしなく広く大きいさま、また限りなく広々としているさま。
        「広大」は広くて大きい事、「無辺」は限りない、果てしない事を指す。
         発動すると、使役者のオドを広範囲に拡散し、オルクスの異能者の如き
        死角など存在しない探知能力を授け、選択した対象への観察眼を強化する、<ネルガル>。

【称号スキル】
>「槍術師」:槍を手にし、それを以て定めたモノを穿つ戦士を指す称号。
>「用心棒」:金次第であらゆる依頼を請け負う非合法の請負人。
        良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず
        この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
        道場兵法、秘伝の技法、あるいは体系にまで昇華させた我流武芸、それらを取得したものだけが成せる一芸
        芸とはすなわち生きる術、生きる術とは生き様そのものに他ならない。【武芸ツリーを獲得する】
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
             属性の濃い桜皇の旅路において重宝したもの。
>「我が槍は魂なり」:半生以上に渡って槍と触れ合い、それを振るうことにのみ捧げてきた熟練者の証明。
>「槍体技」:手にした短槍を身体の一部の如く合わせ、体術の延長となす彼女の武芸。
        突き、払い、叩くという槍術の基本的な技法を、体術の身体駆動と合わせる事で技の冴えを更なる高みへと昇華する。
    →「投槍」:槍を遠距離の相手へと投げ、貫く技法を心得ている。 短剣でも冴えは下がるが行使可能、【投擲術】格納。
    →「槍腕撃」:槍を繰り出した勢いを体幹に乗せ、体技の勢いを高める。 その技法で繰り出された体技は実用を値する。
    →「流れ」:柔軟な肢体と肉体に合致するように馴染んた槍を組み合わせ、特殊な技なく戦う彼女の戦闘技法。
           体に染みつかせた多数の型を、勘という形で昇華した思考で瞬時に繰り出す戦技は、多くの武人を魅了する機能美を宿す。
    →「空隙把握」:槍使いに限らず、武の使い手に重要視される間合いを槍を以て図り、自身の知覚と合わせる事で理解する。
              それは槍を伸縮し、その長さで距離を測り、繰り出した槍撃を感覚を以て感じる事で成している。
>「魔力撃」:攻撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「槍腕合一」:己が槍と腕は同一である、槍術の技法、繰り出した槍を自身の腕のように操作できる。
         長く手の内に納めた事で元々の物であったかのように馴染み、その重みを振り回される事無く、自身の力とする。
         槍を繰り出した際の反動を減少させ槍を繰り出す毎に器用度と敏捷度、攻撃の威力の補正を加算する。
>「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
       身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
>「俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       元来の脚力に、槍術と体術の鍛錬と長い放浪生活により常人よりも素早く走り、高く跳ぶ脚力を宿している。
>「タフネス」:幼年期から続けている鍛錬と放浪生活により身に付いた常人以上の体力、体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。

548尋常な名無しさん@【 花 屋 】   三三┏( ^o^)┛∠※    龠~~:2019/05/11(土) 23:06:04 ID:F31XS5pU0
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「心体(しんたい)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握し、反射と知覚を以て対応する。
             経験と推測、それらによって未来を限定的に読み、その読みに合わせてその心技を以て対応する、【心眼(偽)】の亜種スキル。
       →「絡み」:槍の柄に相手の攻撃を絡ませ、その芯をズラす。
             攻撃を槍で弾くだけではなく、時にあえて引き寄せ、時には虚空へと軌道を撓ませるなど剛柔自在の防御。
       →「受け流し」:相手の攻撃を見切る事で受け流し、同時に反撃に移行する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:意志」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
             彼女の歩んできた人生が、痛みや絶望に折れる事なく立ち上がる強さを齎す。
>「交渉術:世渡り」:長い用心棒生活において人の負の面を知り、多くの地の文化や人の性を知る事で交渉の理を知り、適切に使い分ける技法。
             自身に関する交渉成功率を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「武の才」:柔軟な肢体と優れた空間把握力、記憶力や一歩を踏み出す勇気や激情に飲まれる事のない冷静さなど武へと適していた事、いわば天賦の才能。
        彼女はこの才を以て故郷で最強と謳われた師の技を上辺だけだろうとも模倣し、その後の修練で物とすることが出来た。
>「守護者の信念」:彼女は幼い頃に命を救われ、槍術と体術を教え込んだ師からある教えを受け、ある少年の護衛でその真なる意味を理解した。
            「人助けは、殺すよりも難しい」
             それは少年を巡る信念のぶつかり合いを体験し、何より少年の純粋な、そして真摯な言葉を聞くという師と近い境遇となった事で理解した。
            その果てに得た心は自身の恐怖や怒りなどの心の揺れをその武に乗せる事なく逆に心を強くする、熱き炎のように自身の感情を力へ変える。
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
            師から言われた言葉でもある槍を体に合わせるのではなく、体を槍に合わせる為に得た肢体。

【称号】
>「槍術師」:槍を手にし、それを以て定めたモノを穿つ戦士を指す称号。
>「用心棒」:金次第であらゆる依頼を請け負う非合法の請負人。

549尋常な名無しさん@【 花 屋 】   三三┏( ^o^)┛∠※    龠~~:2019/05/11(土) 23:06:26 ID:F31XS5pU0
経歴: 桜皇の各地を放浪する武芸者にして用心棒であり、その槍の技を以て名高い妙齢の女槍術士。
     元は土の国のある領地において領主の侍医の一人娘として生まれたのだが
    幼少時に起きた政争によって父が投獄される際に、その友人でありその地において最強と名高い槍使いの男性に
    連れられ逃げる事となり、追手との逃避行の中で自衛手段を磨くために短槍術を学ぶ幼少期を過ごしたのであった。

     そして師である男性が年若い彼女の手を借りる事無く、一人で追手を全員返り討ちにし領主の病死と共に逃避行の旅が終わったと同時に
   病で倒れ、追手として追跡してきた武人である友人との戦いで至った真理を現した言葉を彼女に遺しこの世を去ったのであった。

   その後の彼女は逃避行の果てに辿り着いた少数民族の村を拠点に、師の槍と逃避行の中で心得た用心棒のイロハを受け継ぎ
   暗殺や破壊活動など法や人道に外れる事はしない用心棒として飛び回っていたのだが、その際に運命の転機となる
   ある蟲使い(二条大橋の所ではない)の一族の少年と護衛として出会った。

    そして少年との追手である蟲使いの侍たちをかつての師のように追い払いつつも、少年の厄ネタが偶然にも拠点としていた地である
   少数民族の村と縁深い事が判明、かつての敵であった侍達と厄ネタの解除と、それに引き寄せられた魔蟲たちとの戦いで共闘し
   最終的には少年を完璧に近い形で守り抜く事に成功したのである。

    その後は少年達に勧誘の誘いを受けたが少年を巡る心のぶつかり合いと、どんな激しい戦いにおいても少年を守り抜くという決意から
   かつての師の言葉、「人助けは、殺すより難しい」という言葉を理解し、それでも自分を守るために友人達をその手で倒した師への恩返しも兼ねて
   各地の困っている人々を用心棒として助ける流浪の旅を続けている。

550尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 母 の 日 】∠※J('ー`)し('∀`):2019/05/12(日) 02:54:41 ID:O/44WXco0
>>547
スキル文を誤字脱字を直すため改訂させていただきます。

→「槍腕撃」:槍を繰り出した勢いを体幹に乗せ、体技の勢いを高める。 その技法で繰り出された体技は実用に値する。

>「心体(しんたい)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握し、反射と知覚を以て対応する。
             経験と推測、それらによって未来を限定的に読み、その読みに合わせてその意識、心を自身の体として動かす、【心眼(偽)】の亜種スキル。

551尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/13(月) 03:30:26 ID:RQL0h5Qk0
NAME:イレイナ(魔女に旅々)
属性:金・風・(森)・(天)
クラス:「魔法使い」 サブ「創作家(クリエイター)」 冒険者ランクB
種別:純人種

【装備】
>「接ぎ木の杖」:メルマックの大木の枝に天竜の髭を組み込んだ杖。持ち手の魔力経路と杖の経路を接合し、魔力の入出力を高める杖。
          これが無いと魔法を使えない彼女の必需品。杖と接続したことで天属性と森属性を得るようになった。
>「ファイアボルト・シュプリーム」:飛行用のお高い魔道具の高速箒。師匠から卒業のお祝いに貰った物。はぐれメタルの柄にミスリル彫金で術式を書き
                 火焔樹の枝で箒部分をこしらえ、低級妖精化を施した物。箒部分からベギラマ〜ベギラゴンをぶっ放す事で殺人的な速度で飛ぶ事も出来る。
>「牙の塔のブローチ」:最優秀者に送られる魔術効率を底上げする魔道具。
>「硝子」:自身が使う魔術の主要パーツ。見た目に加え、灰の魔女と呼ばれる所以の一つ。滅却師の魔法技能に加えて
      硝子を自在に操る事で防弾ガラスや多様なレパートリーに加え、流動し続ける硝子の性質を強化する事で
      光や衝撃、マナの浸透や貫通を捻じ曲げてシャットアウトしたり出来る。加えて砕かれても粒子は小さくなれど無くならないので再利用性が高い
【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「調律師」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律するハーモナイザーの技師技能を習得している。
>「滅却師」:クインシーと呼ばれる聖練におけるマナ技術での武術型魔術師集団の称号。
   己のオドを引き金に、マナを操り、それを利用する国家的な魔術師たちであり、矢を基礎とする。
>「創作家(クリエイター)」:創作する者たちの称号。

【所持スキル】
>「魔術知識」:師や牙の塔の元で学び旅で実践し確認し新たに知った魔術知識を保有している。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔法戦闘技巧:ビートセイバー」:調律技能を元したマナと超音波による索敵を加味した魔法使いが使う魔法剣。
                     魔術、魔法を用いる戦闘に長ける。彼女はこれを杖と硝子と霊子線技持って操る。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
         →「簡略化詠唱」詠唱を<単語化>する。
         →「連結技能:魔法」 LV?/20術式を連結する。
         →「章節技能:魔法」 LV?/7章節を行使する。
         →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
         →「魔術線」:魔術を構築する文字、絵、そして線を、的確に正確に緻密に構築する出来る。
                 構築された線はマナの並びを整頓し、線に沿わせスムーズに流れさせる。これを持って式紙を書く。
>「滅却師」:大気中に偏在するマナを自らの魔力で集め、操る技術を基盤としたもの。
        →「硝子工房」:マナを元に珪素から硝子、シリコンを操る。珪素があればそこから生成して操る量を増やす事もできる。
            →「プリズムサーキット」:プリズムの性質を魔術で拡張し、マナを収束・分散・屈折・全反射・複屈折させたりできる。
        →「霊子線技(リーニエ)」:魔術線を構築し攻防を行う技能。肉体や硝子にも付与可能。線状に硝子粒子を走らせれば粒子カッターとなったり、
                        線を境に、(土50/風60)に分けたり線方向にマナを進ませたりする。【魔術線】
        →「魔法のステンドグラス」:「ピタゴラスイッチ」・「地上絵」・「硝子魔術」からなる区切りや多角形の方陣を構築し、
           属性のつり合った状態を作り、さらに硝子により固化する事が出来る。固化すると属性色に染まり、多様な色となる。
           それを利用して、再び混ぜ合わせマナ現象を引き起こしたり、魔術を発動したり、天から降り注ぐ天属性マナを利用し
           通過、反射させる過程で己のマナとし、魔術の行使に利用できる。

552尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/13(月) 03:31:05 ID:RQL0h5Qk0
>「調律」:音やマナの調律の技法を学びハーモナイザー等を運用できる。楽器の技術、マナ知識の操作、なによりも敏感に大気の操作、
      世界のコトワリを知るものが紡ぐ世界の調べ。<環境操作><音響操作><結界>を行える。
   →「七耀」:属性の性質を数割、あるいは亜種的に混ぜ合わせたもので調和をぎりぎりたもつ七曜の知識を保有し、
         調律に加え魔法のステンドグラスなど己の魔術に利用できる。
>「数秘術」:魔術や機械工学の観測の為に、発達した実学。この世のすべては数字で表すことができる。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「占い術」:ガラス玉と知識と数秘術を用いた割と精度のある占いを行える。
>「飛行術」:箒などで空を飛べる。
>「クリエイト」:硝子や己が知識を用いて物品を作り出す。資金源の一つ、手に職があるって強いですね。
>「交渉術」:あなたの言葉は詐欺じみている。知識量で劣る相手への交渉が一段有利になる。
>「変装術(独学)」:独学と魔法と実戦に基づいた変装を行える。これも身を隠し旅する知恵なのです。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
        判定ボーナスが付け加えられる。
>「魔力精彩」:オドやマナの操作に非常に長け、圧縮や希薄化等、自在な制御に長ける。
>「旅は道連れ世は情け」:困っている人や頑張っている人がいれば助けるやさしさを持ち合わせている。
    自力で出来そうだと思ったこともやる(成功するとは限らない)。だけど渡る世間が鬼とか悪魔ばかりなのはやめてくれませんか??

【特徴スキル】
>「失敗と成功の道」:彼女の歩む道は失敗もまた多い。反省はするがその気勢が止まることは無い。
>「魔法的欠陥」:杖など補助器具が無いとマナを放出できない体質をしている。
>「高濃度オド」:魔力経路が体内で完結しており、自然放出できない事で自然消費・霧散されなかったオドの濃度が上がり続けている。
          加えてこの圧迫により年々徐々に器が拡張され続けている。特殊な杖で魔力経路に道を作る事で放出している。
>「聖文字(シュトリフ)」:他者に与える強力なる呪文文字による祝福あるいは付加呪福(ギフト)。
          →「AE(アッシュ)」:師匠から貰った文字。知りうる法則だけでは計り切れぬ世界でその直感が見えぬ道を切り開くでしょう。
>「洞察理力」:生まれついての洞察力が、貰った聖文字によって強化されている。物事を深く鋭く見抜く力、それを理解し自分に取り込む
         事に優れている。これにより成功と失敗と実践が経験の質を高めていく。
>「好奇心」:生まれつき好奇心が強く、未知の物や考える事が好きである。
>「偽乳」:スリーサイズは95、55、85(大本営発表)。偽りのシリコンが盛られている。
>「ライト守銭奴」:お金は大事なのです。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「風と共に去る者」:ゆえ会って国を半壊たり、魔女や王族と闘い倒したり、玉突き事故を起こし灰の様に去っていった者の称号。
>「灰の魔女」:灰色の髪を持ち、硝子を操る魔女の称号。
>「硝子の占い師」:巧妙で詐術めいた占いで人気を博している占い師の称号。
>「Bランク」冒険者ギルドにおける証明。メインの所属はブレーメンである。

553尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/13(月) 03:31:37 ID:RQL0h5Qk0
・経歴
ヴァーミリオンの貴族の末娘として生を受けるが生まれ持った魔力性質の欠陥のせいで
産まれてすぐに死にかけるが要請を受けた魔女るるもの調律により生を繋ぎとめるに至る。
その縁から幼少時より、るるもに師事し弟子として育ち、推薦を受け牙の塔に進学し
当時の最優の評価を受け卒業する。塔では数秘術など、国では未知でマイナーな分野も専攻していた。
卒業後は世界を見聞し実戦と実践を積み立派な魔法使いとなるべく野に下り放浪の旅に出るのだった。
ガラス製品を売ったり、占いしたり、クエストをこなしながら各地を転々としている。

備考
原作でも割と戦える魔法使い。硝子に関する魔術は灰からイメージして作ってみました

554尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/14(火) 21:28:27 ID:JVuas32Q0
NAME:「マリク・イシュタール」(遊戯王)
属性:冥・天
    デュエリスト
クラス:「決闘者」 サブクラス「元墓守」
種族:純人種

╋<装備>╋  
デュエルディスク
「決闘盤」:<力写札>の使用時における召喚工程を自動で再現し、
      発動における魔力の消費を軽減することが出来る。
      軍用品の盗品だが、既に自分用に再調整済み。
「千年ロッド」:墓守である彼の家に古くから受け継がれていた神秘の魔道具。
        その由来は不確かで暗黒時代の太陽王の遺産とも、勇者時代の魔王の財宝とも謳われている。
        この魔道具は耐性のない人間なら、触れることで他人を洗脳し、思うがままに操ることができる。
        また一部の力写札術式の制御にこの魔道具を使用することもできる。
        古い歴史を知る者はその核に使われている宝石をマインド・ストーンと呼ぶ。
「デストラクト・ポーション」:グールズで同意した部下たちに配っている、その身を生命力へと変える片道切符のポーション。
                彼らは必要となれば容易く自分の命を捨て、勝利のために結んだパスから彼へと生命力を送り焚べる。

【称号スキル】
>「決闘者」:<力写札>を扱うことが出来る熟練の証明。
>「元墓守」:古代の偉人の墓を守り、その財宝を管理する一族だった称号。
       彼の家では古の魔術式を肌に刻み、幾つかの伝説の魔道具を管理していた。
>「グールズリーダー」:犯罪集団グールズの一角をまとめている称号。
               戦場での進退を見極める判断力と部下へ命令を下す指揮能力を持っている。
>「迷宮踏破者(墓守の家)」Lv N/5:迷宮に等しい墳墓を管理する知識。探索技能を修めている。
                 →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「劇薬知識」:墓守である彼の一族で受け継がれてきた秘薬の知識。
          現代では禁制となるような危険なポーションの調合法の知識と技術を納めている。
>「運命はこの手に掴み取れ」:如何なる状況でも適切な<力写札>を引き抜ける運と力を示す決闘者のスキル。
>「ドローセンス」:自身の魔力負担消耗を前提にある程度意図して引きたいカードを引くことができる。
>「コンマイ語解読」:コンマイ語が読むことが出来る、<力写札>に属するスキルを最大まで取得出来る。
 →「ヒエラティックテキスト」:彼の一族が代々肌に刻み込んできた古の魔術式。
                  対応するある種のモンスターの効果を十全に発揮することができる。
>「コントロール・アドバンス」:相手モンスターをリリースして相手の場に特定モンスターを召喚する技術。
 →「神縛りの塚」:千年ロッドと組み合わせて使うカード、神を従えるための魔法フィールドを作り出す。
           無数の生贄から絞り出した生命力を千年ロッドで収束し、神と呼ばれる強大なモンスターすら洗脳支配する。
           またこのとき余剰生命力が周辺環境に溢れ、その膨大な生命力に耐えうる強大な存在はその恩恵を得ることもできる。
>「ライディング」:あらゆるものを乗りこなすことが出来る。たとえそれが馬だろうが、バイクだろうが、魔物だろうが。
>「ダブルタクティクス」:<力写札>の制御、決闘の戦略と同時並行で、自軍の戦略を立て部下に命令を下すある種のマルチタスク。
               彼はそれらを同時に計算できる高度な処理能力を有している。
 →「破壊工作」:戦闘を行う前、準備段階で相手の戦力をそぎ落とす技術。
          部下たちを潜入させ、致命的なタイミングで動かし指揮する。
>「頑強」:自身の命をリソースとして使用する中で身に着けた、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。

555尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/14(火) 21:29:36 ID:JVuas32Q0
╋【ラーの翼神竜】使役スキル╋
「ラーの翼神竜」:彼の一族が代々護ってきた墓、その棺の中に収められていた羽からカードに封じられ再生されたモンスター。
          膨大な力を持った陽属性精霊の投影モンスターであり、その圧倒的な熱量で他属性マナをねじ伏せ全てを焼き払う。
  スフィア・モード
>「球体形」:ラーの第一形態、自己構成段階。
        陽属性精霊の特性により敵性術式干渉を跳ね除け、また召喚時に相手のオド抵抗を焼き払い強制的に生贄対象にできる。
        ただし後者の能力は一定の耐性がある相手には通じず、またそうして呼び出した場合使役制御に時間が掛かる。
  バトル・モード
>「戦闘体」:ラーの第二形態、制御安定段階。
        変身時に陽属性パルスを飛ばし、使役者自身を含む周辺での術式行使をまとめて粉砕阻害する。
        それ以降は安定段階に入るため陽属性耐性は失くなり、自他からの術式干渉を受け付けるようになる。
        この段階では使役者が生命力を支払うほど攻撃力が増し、大幅消費することで陽属性マナ砲撃を発射する。
 フェニックス・モード
>「不死鳥」:ラーの第三形態、自己蘇生段階。
        戦闘体のラーが破壊されるなどで形を失った時になる最終形態、全てを焼き尽くす陽属性マナの魔力塊。
        この形態になると自他からの一切の魔力干渉を受け付けなくなり、使役者の生命力を支払うことで指向性のみ与えられる。
        またこの形態では自己保存の本能に従い与えられた魔力で再構成、一定時間で「球体系」まで回復する。

【特徴スキル】
>「本気に灼かれた者」:本気という光の如き輝きを持った怪物に強さを見た、見てしまった哀れな犠牲者。
               太陽は此処に有り!何者にも成れぬと嘆く同胞よ、あの足跡を見るがいい。
               約束された破滅と栄光を手にすべく、我らこの身を薪へと焚べん!
>「表裏反転合一」:かつて墓守の儀礼でその身に刻まれた破壊衝動の闇人格は墓暴き達に父を殺された時に矛先を失い、
            生き延びた先で見た眼を潰すような光の亡者への憧れによって価値観は反転し、二重人格は一つへと戻った。
>「ホルスの如く」:己が世界を変えるために憧れへと飛んだ努力の結晶。
           太陽へと近づかんと先達たちの足跡を追い、彼らの業を身に纏う。
>「我は不死を統べる」:種別<不死>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
               冥属性が上昇し、死霊などからの精神汚染耐性が高まる。 ※回復速度が低下する。
>「我は太陽を祀る」:種別<神>の一柱、【ラーの翼神竜】をも支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
             【ラーの翼神竜】の使役、召喚、転写などが可能になる。 ※魔力耐性が上昇する。

【称号】
>「グールズ次期首領」:一般団員達が憧れを託すカリスマである彼を称賛する称号。
               何者にも成れぬ者たちの憧れを背負って彼は勝利へと手を伸ばす。

556尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/14(火) 21:30:28 ID:JVuas32Q0
・経歴:
奏護の砂漠で代々墓守として隠れ潜んでいた一族の末裔。
太陽王の墓を守護すると口伝される彼の一族は迷宮の如き墳墓の入り口に住んでおり、
墓を暴こうとする侵入者たちを排除するのがその役目であった。
彼の一族には墓を護るために伝説級の魔道具が受け継がれ、また長男には古の時代から魔術式を肌に刻み込む因習があった。
そして彼も例外ではなく肌に魔術式の全てが刻み込まれ、その痛みのあまり彼の人格は鬱屈としてしまった。
術式を肌に刻んだ父と一族への憎悪を燻らせる中で、ある日とうとう墓暴きたちの手によって
長であった父を殺され、彼の一族はその役目を終えることとなった。

父を殺されたことで憎悪の矛先を失った彼は、代わりに墓暴きの中にいた一人の男、ファヴニルに強烈な光を見た。
自分たち一族を縛り付けていた墳墓の全てを蹂躙しながら突き進む男の姿は、自分を因習の縛鎖から開放する憧れとなった。
そして彼を追うように墳墓の最奥にたどり着いたマリクは自分たちの護ってきた棺の正体を見ることとなった。
そこにあったのは自分たちの伝え聞いていたような偉人の遺体ではなく、たった一枚の羽しか入っていなかった。
その事実に打ちのめされ落胆しかけたマリクだったが、彼がその羽根を手に取ってみると彼に刻まれた魔術式と激しく反応し、
墓暴きたちの一人が偶然持っていた力写札のブランクカードに封じた結果、一枚のカード「ラーの翼神竜」となった。
以降の彼は「ラーの翼神竜」の使い手として、ファヴニルの下で研鑽の日々を積んでいる。


備考メモ:
原作との違いはリシドがいなかったのでヒエログリフを一人で肌に刻まなければならなかったことと、
父親殺しを自分の手で行わずに他者の手によって実行されたことです。
前者のせいで彼にとって父親は完全に憎悪の対象であり、後者のために親殺しの罪悪感を背負わずに済みました。
本人にとっては不幸な事故で嫌いな相手がいなくなったという感じで二重人格化が深刻化せずに抑圧が解消され、
外の世界を知らなかったのでファヴニルがそのまま憧れの対象に刷り込まれ、破壊衝動が肯定されてしまいました。

姉のイシズに関しては特に生死を言及する気はないです。
墓暴きに巻き込まれて死んだかもしれないし、とっくに家を出た後かもしれません。

557尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/14(火) 23:10:26 ID:ZjOr/8Bg0
自立行動型原式装魔具「QB」

自身の肉体を持って自身で考え行動する事が出来る生体兵器。
幻属性を操る事が可能であり契約を結んだ者との間にパスをつなぎ
契約者の魂を抽出し物質化させた「ソウルジェム」という宝石を作り出し
契約の対価とする代わりに致命傷を負っても問題なく動ける肉体と固有魔法を発現させる。

一度に一定以上の傷を負う、魔法を使い続ける等をすると加速度的に衰弱が始まる。
ソレを無視して動き続ければ糸が切れたように二度と動かなくなる。
また契約を交わしてから一定期間以上が経過すると少しずつ衰弱が始まり最後は眠るように息を引き取る。

前者は力を使いすぎた事によりソウルジェムに内包されていた力が無くなったからであり、
後者はQBがソウルジェムを体内で消化することで発生する。

六英雄時代に戦う力を持たない者に戦う力を与え、その魂を対価とさせた悪名高い原式装魔具。
当時多くの女子供を狙って契約し自身の燃料として魂を喰らったとして知られている。
今となっては破壊し焼却処分したという記録だけが残っている。

558尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/15(水) 23:50:20 ID:gh4mMnG60
すいません、mlt未収録のレイ・クウゴの↓のAAですがmltにまとめてよろしいでしょうか?
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4388.4408-4410.4423-4424.4435.4454.4456.4476.4480
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1485241957/4510.4526.4605.4609.4629.4660.4689.4702.4712.4726
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/231

559尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/15(水) 23:54:42 ID:C2BQfqZ20
お願いしてもいいでしょうか?
新作AAスレに何故か書き込めなくて…

560尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/16(木) 00:06:29 ID:rVsjAm3g0
>>559 ありがとうございます、了解です

561尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/16(木) 00:14:48 ID:UoBN97Rw0
技術案:ナノメタル
制作国家:聖錬
概要:
 ナノメタルとは魔導文明終末期に作り出された当時の最先端技術の結晶である。
 ナノメタルはソウルメタルを模して、且つより制御しやすい形で作られた金属精霊であり、
 ある種の金属を核に周囲のマナを取り込み精製し、99%の純度で凝固された超硬度のマナ物質である。
 ナノメタルの持つ、取り込んだマナを超高濃度で放出する性質の副産物が円卓で産出される魔晶石であり、
 同時にこの高濃度マナが円卓閉廷時のマナ乱流といった属性災害を引き起こしている。
 ナノメタルで構成された物体はこの性質を受け継いでおり、活動する毎に周囲に超高濃度マナを放出する。

 精霊でもあるナノメタルは情報記録・演算能力を持ち、脳量子波でネットワークを築く情報素子であり、
 加えて周囲の物質や生命体、情報を取り込んで侵食成長と複製増殖を行う自立兵器でもある。
 この侵食性によりナノメタルに取り込まれた存在は端末化し、そのマナ情報はナノメタルに記録される。
 ナノメタルはこうした情報を元に、自由にナノメタル体を整形する能力を持っており、
 現状では主に記録情報から情報複製体としてナノメタルで作られた再現体を作っている。
 またこのようなナノメタルの記録情報の中には魔導文明時代の技術情報の記録データも存在している。
 そしてナノメタルの中精霊であるELSは脳量子波による独自ネットワーク「スカイネット」を形成しており、
 このネットワークにアクセスし、ELSを制御するためにスターゲイザー計画は実行されている。

 精霊が湧きやすい円卓には、魔導時代に精霊と金属を素材にナノメタルを精製する極秘工場が建てられていた。
 魔導時代に邪神が円卓を目指したのは、理由の一つとして魔導文明の施設であるこの工場を破壊するためでもあった。
 邪神の破壊によって円卓地下深くにシェルターごと沈んだこの対邪神用兵器開発工場
 「決戦機動増殖都市 レイブンズネスト」には、その中枢にナノメタルの制御端末であり、
 尚且つこの施設の防御機構でもあるプロトタイプアレサが鎮座している。
 施設にいた研究員ら全員は邪神の攻撃によって死亡したが、このプロトタイプアレサはまだ活動している。
 円卓が開廷されるのは、ナノメタル精製のために消費減少した円卓大気中マナを外環境から補充するためであり、
 この補充間隔が円卓マナ乱流の活動周期性に繋がっている。
 起動実験途中に邪神による襲撃を受けたために、この管理・増産プログラムは止められることのないまま
 現代まで実行され続けており、円卓の地下には莫大な量のナノメタルが埋蔵されている。

562尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/16(木) 01:31:48 ID:PxxGptp.0
NAME:「マトリフ11世」(原作:ダイの大冒険)
属性:氷・火
クラス:「大魔法使い」 サブクラス「メンター」
種族:エルフ

・経歴:
王国の王都において、学生や若い冒険者への指導や属性魔法の研究を行う大型クラン「エレメンタラーズ」の幹部であり、熟練の魔法使い。
性格は傍若無人なスケベジジイといった感じ。その口の悪さと手の早さからは判りにくいが義に厚く、冷徹に見えて情に脆い。
弟子達を大事にし、陰日向に助ける姿から尊敬する者も多く、エレメンタラーズ・リーダーの四爺からも信頼を寄せられている。

祖先は古のアルキード王国において、国王である竜の騎士の親友であり無二の相棒であった大魔導師を育て上げたエルフの魔法使いである。
初代マトリフは彼らと暗黒時代を戦いぬいた後、とある竜神官の女性を娶り(又は逆レされ)、その子孫は永きに渡って王国を導いたが、
やがて魔人の進行により人類の勢力圏が後退すると、国民を護って現在の王都付近まで逃げてきたという経緯を持つ。

死霊王によってかつての故郷が蹂躙された事により、王国建国から数代までは魔人に対して偏見を持って対魔人用の魔法研究を続け、
多くの禁術を生み出した一族だったが、反魔人派が覇王に刃向って一掃されて以来、過激派魔法使いとしての一面は薄くなっていき、
近年では先人から良く学び、後進を良く育てる、賢者・メンターの一族として知られている。

当代のマトリフも、その知識と魔法戦闘の技術で王国に仕えたのだが、若い頃に無理をし過ぎて、エルフとしては壮年(渚の大司教より少し上くらい)
の年齢でありながら肉体機能が低下。事故が起きる前に引退を決意し、老後の人生を若人の指導に捧げる事にした。
今は多くの学生や冒険者を指導しながら、偶に見つけ出す掘り出し物を軍やアカデミーに紹介している。最近の悩みは孫が反抗期な事。

【称号スキル】>
>「大魔法使い」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。 要するに<賢者>?性に合わないな
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「エレメンタラーズ」:育成専門のクランの幹部を長く務めている。そこで元々他者への技術伝授に長けていた所を多くの経験で更に伸ばした。<メンター>

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「錬金知識」LvN/5;錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「伝承知識」:王国を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。<異貌>使用時のみ可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「儀式魔法」:入念な道具や自身を触媒にした儀式を用いた大魔法を使用出来る。
>「高速術式」:<簡略化><無詠唱>などの発動準備を瞬時に完了させる。無数の魔法術式を高速で用意する。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。 中には<禁術>と呼ばれる類のものも
>「ダブルマジック」 本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
       →「メドローア」:高濃度で釣り合った火と氷の属性による魔力砲撃が、常温で相手を燃やし・融かし・凍らせて砕く。四章魔法の同時発動による大技
>「演技力」:己の姿や印象を偽り、他者に望む印象を与える事を得意としている。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
>「迎撃態勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。魔法使いはクールであれ、逃げ時を見極めるのも仕事なんだぜ

【特徴スキル】
>「水竜巫女の一族」:先祖は古の竜の騎士の友を育て上げた大魔法使いであり、その地の巫女を娶り長くその地を守った賢者の一族である。
              アルキードが滅びた際に現在の王都付近まで民を連れて逃避行を続けた苦労人の一族でもある。
>「老いた肉体」:老いにより頭脳を除き肉体機能が低下している。エルフとしては壮年だが、若い頃に肉体(主に中身と腰)を無理させ過ぎた。

【称号】
>「エレメンタラーズ」:王都において属性魔法の使い手を指導する育成メインの冒険者クラン<エレメンタラーズ>の幹部である。
              メンバーは引退後の愉しみを若人の育成に見つけた暇人の集いであるが、市井の原石を見つけて軍等にスカウトする半国営クランでもある。

アリアンロッド・ルージュの四属性魔法使いお爺ちゃんsPT「エレメンタラーズ」のメンバーを作りたくて作成。高性能魔法使いお爺ちゃんはこの人のイメージです
ディーノ王の時代にポップがいたみたいなので、この人は師匠の子孫になった。11世なのはナンバリングタイトルの数から。
炎・氷属性にしたかったけど属性の効果的にメドローアがしっくりこなくなるので火属性。NWとS=F金剛になった

563尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/16(木) 01:51:21 ID:PxxGptp.0
NAME:「ウィリアム=マサチューセッツⅢ世」(原作:ログ・ホライズン+アリアンロッド・サガ・アクロス)
属性:闇
クラス:「王国諜報部員」 サブクラス「探索者」
種族:エルフ

・経歴:
王国から聖錬まで幅広く活動する賞金稼ぎであり、特にマローダー討伐やハンターとの協力依頼を好んで請け負う弓使いの青年。
少々天然が入っており。顔の良さに自覚なく行動したり、昔部下に剃られて無くなった無精ひげを撫でる仕草をして空ぶったりしてる。
斥候役としても優秀だが、本領は身を潜めた状態からの弓矢による狙撃。祖先が優秀な前線指揮官であり、本人も指揮能力はあるのだが、
得意戦法と噛み合わない為、以前率いてたPTでは大まかな指示を出した後は次期リーダーと考えていた少年に指示を任せていた。

その正体は、かつて聖錬国有数の規模と実力を誇る傭兵団「黄金の狼」の偵察部隊隊長<銀鈴のユンガー>であり、父の代から団長に
仕える腹心であった。黄金の狼が壊滅した後は、その名を継いで秘密結社「バルムンク・ノヴァ」と戦い、多くのマローダーを討ち取った事で、
世間からは大物狙いの賞金稼ぎとも見られている。

現在は対バルムンク・ノヴァで共闘した縁と、戦闘経験や聖錬でのコネ・土地勘を買われ、王国諜報部の対預験帝組織<ノーデンス>に
スカウトされ、祖父の代まで一族が暮していたという王国に仕えている。任務の合間は王都に戻って武具の整備や他のノーデンスとの
情報交換に勤しんでいるのだが、かつての部下であるエルザ・ブルックスから持ち込まれる厄介ごとを解決すべく駆け回る事も多い。

戦闘では隠密状態からの射撃や超長距離からの狙撃を得意とし、高価な矢玉を惜しみなく使う。本名の由来となった祖先からして
使い捨ての強矢弾の開発に関わったというので筋金入りであるが、散々しても意識せずにプラス収支に持って行く金回りの良さも持っている。

╋<装備>╋
「スナイピングボウ」:長距離狙撃用に開発された魔道具の長弓。元々は六神武貴の<弓>の供回りへの装備として開発された。
             狙撃時には<太陽の腕輪>等と同じの視覚強化型魔具の機能を、遠視に特化した形で展開する。

【称号スキル】
>「元傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
        そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。 割と気にいってた生き方だったのだがな
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「賞金稼ぎ」:賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。
>「黄金の狼」:かつて、聖錬国有数の傭兵団と謳われながら、人員の半数を6年前に失い解散した「黄金の狼」の生き残りである。
         団の解散後にその名を受け継いで活動を続け、少数精鋭を持って狼の誇りを護った。
         自身が王国に所属し、かつての部下がその名を継いだ後も、その影響は健在である。聖錬内での信用にプラス修正。
>「ライノット」:王国諜報部の対預験帝組織における戦闘部隊に所属している。預験帝、バルムンクへの知識を持つ

【所持スキル】
>「王国への忠義」:自身の仕える国家への忠義と礼節を持つことを示す称号。
            上位司令官の指揮スキル及び国家の利益に関する戦いに士気が高揚する。 良い国だな、ここは
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
             経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。傭兵としての嗜み。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「我が弓は血肉である」:半生以上に渡って弓と触れ合い、他者を撃ち貫くのみ捧げてきた熟練者の証明。
>「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。
>「インターフィアレンス」:敵対者の行動に先んじて、それを撃ち落とすことが出来る。それは銃の引き金をとめることであり、
                或いは弾丸を討ち落とす矢ともなりえる、全ては呼吸次第、その意を挫く。特に弾丸や矢を撃ち落とす事を得手とする
>「ディスアピア」:目くらましや地形の利用、素早い動きで身を隠し、気配を消す。オドの発散を抑え、意識的に隠密状態となる。
       →「シャドウストーク」:気配を遮断したまま、身を隠し、音を立てずに動く技能
       →「サプライザル」:隠密状態から確実に対象に当てる為の技法。相手の死角、または逆手にとって死角から僅かに外れた位置から仕掛ける事が多い
       →「サドンインパクト」:相手の意識外から装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を撃ち抜く。装甲を無視して柔かい喉笛に喰い付く。<死点撃ち>
>「デュアルアロー」:一度の射撃で二つの矢を放つ。馬鹿め、それは囮だ! その本命の矢で死ぬがいい!
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「バタフライダンス」:身軽な足取りで、蝶の様に舞い踊り、敵を翻弄する。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
             正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
             密偵に必要なのは身軽さと忠実さだけではない、柔軟性だ。
>「変装術:女装」:元部下であるエルザ・ブルックスの悪乗りにより身に付けた変装術。熟練のナンパ師すら騙された隠れた才能
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。命を狙われるのは工作員の常だから。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「鷹の目」:遠くを見定め、目標を捉える視覚能力。その動体視力は素早い動きをも見切り、射抜く。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「銀鈴の一族」:とある国で功績を挙げた弓使いの一族であり、その国を飛び出した父の代からは黄金の狼初代団長に腹心として仕えた。
           傭兵団の偵察部隊を二代に渡ってよく率いた為、軍や魔物の移動パターンや発見・隠蔽の手法を研究し、活かしている。
>「黄金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。何度散財してもそれ以上に戻ってくるのだ。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらは正のスパイラルを描き、質を高めていく。
        だから高価な矢玉もたくさん使うし、部下の魔術師に<ケセドの杖>だってプレゼントしちゃえるのだ

【称号】
>「ユンガー」:傭兵時代のコードネーム。当時からの知り合いからはこっちの名前で呼ばれる事が多く、自身も先祖由来の名より親しんでいる。
>「ノーデンス」:聖錬の古い民間信仰で「無貌の超越者」と対立したという存在から名を取られた、対預験帝組織に所属している。

アクロスのユンガー隊長作ろうとしたけど、過去話のちょい役(リンメルの矢開発)で雰囲気が一番それっぽいウィリアムさんが出演したので、
供養のつもりで名前と経歴変更しつつ投下。情報集めつつバルムンク・ノヴァの犠牲者を助け、関係者に助言したりスカウトしたりする人

564尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/17(金) 00:23:21 ID:VnTwktl60
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1489054928/145?146のリニューアル

NAME:「河合ほのか」(宇宙をかける少女)
属性:金
クラス:「リンカー」 サブクラス「学生」
種族:精人

・経歴:聖錬の牙の塔に通っている学生。
     だがその素性は現代の者ではなく過去、魔導時代にオーガンのコアとなるべく生み出されたホムンクルス。
     オーガンの性能を十全に発揮するべく生み出され、その為だけに生かされ、使用される道具であった。
     しかしオーガンに組み込まれる前に彼女を作ったアイバがオーガンと共に彼女を連れ去り保護され育てられる。
     アイバの元で成長していったが邪神が襲来、アイバによって改良されたオーガンに乗せられ逃走するものの撃墜されてしまい後に遺跡となる場所に不時着。
     その後、遺跡にてコールドスリープによって眠っていたところを遺跡調査に来ていたエレナ・ブラヴァッキーによって発見される。
     発見された後は時代が移り変わっていることに困惑しつつも適応する為に努力中、なお行く当てもないため発見したエレナが保護者となっている。
     そしてエレナの推薦によって牙の塔に入学し、今は考古学、機工、槍術を主に学んでいる。

╋<装備>╋
「オーガン(地球製)(DETONATORオーガン)」:ブラックボックスが多い謎の機体、しかしながら現行の機体とは一線を画す性能を持っている。
                             時には意思があるように動き彼女の下に現れることも。
       →「偽装パーツ:ハロ(機動戦士ガンダム)」:普段はハロの姿で彼女の近くにおり、彼女を見守っている。CV:山寺宏一
                                  しかし有事となればすぐさま魔導文明驚異の技術でオーガンへと変形する。
                                  なお彼女に近づく不埒物にはハロアタックするというのがもっぱら噂されている。

【称号スキル】
>「人工精霊」:人工的に作られた精霊である称号を示す。
         魔導文明に作られたマナの構築体であり、オーガンのコアを目的として製造された。
>「リンカー」:オーガンと合身することが出来る者の称号。
        その名の通り融合することのよってオーガンと文字道理一心同体となる。
>「牙の塔の学生」:牙の塔に通っている学生の証明。

【所持スキル】
>「考古学(習得中)」:過去の時代における文献や出来ごと、それらに対して歴史を知っており、
              前後の時代情報から抜け落ちたものも推理することが出来る。
              エレナに影響を受けたのとアイバの足跡を探すために学んでいる。
>「機工知識(習得中)」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
                オーガンに世話になっているためいずれは自分で直せるようにするために学んでいる。。
>「物理学知識(簡易)」:自然界のあらゆる現象を包括的に理解するための理論を構築する自然科学のひとつ。
                元々アイバが物理学者だったため片手間に教わった知識。
>「オーガンコア」:オーガンのコアとして生み出された経路からオーガンのコアとしての機能を持つ。
         ミスリル
       →「破邪たる銀刃」:周囲のマナを吸収したり、魔法を一部吸収しオーガンのエネルギーとして利用し動力及び攻撃転用の武器に使用可能。
                   つまりは周囲の属性を吸収し機体全体で魔法剣を行う。
                   破邪の銀刃とはオーガンそのもの、即ち彼女の魔法剣とはオーガン自身を剣と見立て属性を付与することだ。
       →「効率運用」:供給されるエネルギーを効率的に運用することにより武器や機動時に起こる消費エネルギーの量を抑え、
                 時に集中させることにより武器威力の増大や機動力のブーストなどにも応用できる。
>「槍術」:槍を扱い戦う術、槍の基本な戦い方を会得している
      オーガンで槍を使うため学んでいる。。
>「合身」:オーガンと融合し、オーガンを稼働させる。

565尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/17(金) 00:23:50 ID:VnTwktl60
╋オーガン騎乗時限定スキル╋
>「我は意思を持つものなり」:オーガンは意思を持っている、しかし普段は出しゃばらず彼女の補佐程度に留めている。
                   だが彼女の危機とあればすぐさま彼女の元に現れるだろう、その為に今は存在するのだから。
>「オーガン・カッター」:手首に収納されているミスリルの刃物。ランサーよりも小回りが利く。
>「ライトニードル」:拳部手甲の発射口から極細のミスリル針を連射する。本来であればビーム型であったがアイバの改造によって実針を射出するようになった。
>「オーガン・ランサー」:液体状のミスリルを噴出し、一瞬で硬化させて成形される大型の槍。オーガンのメイン武器でもある。
               主に硬い相手に使用される。
       →「オーガン・ランサー突撃」:オーガン・ランサーを回転させ、エネルギーの奔流となって突撃し真っ二つに切り裂く。
>「P.E.Cキャノン」:ペクサーキャノン。額部装甲を展開して発射される大口径のビーム砲。オーガン内部には精霊石が詰め込まれ、尚且つ、
            術式自体は機体骨格フレームで成立しているので問題なく打てる、ただしエネルギー消費も激しいので乱発できるものではない。
       →「P.E.Cキャノン・改」:オドの関係で通り難いはずの敵の体内にミスリル製の武器を突き刺し誘導路を作る事でより効果的に破壊する事が出来る技。
>「グランドクルスアタック」:胸部装甲を展開し内部の重力ジェネレーターで重力レンズを最大出力で形成する事によって、
                 太陽光エネルギーを一点に集中させ放つ必殺技。しかし今現在は重力レンズの原因不明の故障により使用不能となっている。
>「飛行」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。
>「加速」:通常の速度に更に速度を加える方法をオーガンは保有している。
>「迎撃態勢:義娘守護」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                託された娘を守るのであれば一切の油断をしない。
>「父親面院」:それは父性を持つものであり、彼女を温かく見守っている。不埒なことをしようものなら飛んでくる。
          恋人ができたなら自分を超えて行けと言わんばかりに現れる、でも嫌いと言われると落ち込む。

【特徴スキル】
>「コールドスリーパー」:魔導文明時代最後に長く眠り、今また目覚めた者。
               世界から置き去られ、しかし彼女は今を生きることを決めたのだ。
>「秀才」:天才には及ばずとも生来の才能を持ちさらに自身の努力によって才能を更に引き延ばし培える者。
       それは天賦の才には及ばずしかし天才を理解しうる可能性を秘めている。
>「世間知らず」:世界事情に疎い。コールドスリーパー故に魔導文明と今の常識の違いに戸惑っている。
>「激情家」:普段は冷静沈着にふるまっているが根は激情家であり意図せずポロリとその部分を出してしまう時がある。
>「無垢無色」:性に対して乏しい、何をされても戸惑うだろう。
          染め上げられれば少女は戻れない。なおやろうとすればハロに頭身が生える。

【称号】
>「牙の塔の学生」:牙の塔に合格し通っている学生の証明
>「始祖アイバの愛娘」:彼女の始祖、アイバと呼ばれた者に愛された娘である。

566尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/17(金) 01:33:21 ID:/fa7tRIw0
オーガンってダクマスの六魔将の一人で出てませんでしたっけ?

567尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/17(金) 01:35:32 ID:VnTwktl60
>>566
地球製なら大丈夫かなーって

568尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/19(日) 00:20:53 ID:OIGOANwk0
NAME:「アデルトルート・オルター」(ナイツ&マジック 機巧::ペーネロペー(機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ)
属性:風、空
クラス:「機巧操り」 サブクラス「スターゲイザー」
種族:精霊(種別としては付喪神に分類される妖怪)

╋<装備>╋
「ペーネロペー」:彼女の依り代にして、愛機。
           元はある女性エースのウィクトーリアと呼ばれる機巧に、エクスマキナの少女兵士の霊魂が
          搭乗者の魂と混ざり宿る事で付喪神に分類される精霊として生まれ、円卓の閉廷前にエルロードに回収された。
           その後はこの機巧に宿った少女がある少年と意気投合し、両者の同意の下で魔改造が施されている。
 →「スターブーストフレーム」:高出力コアブーストをコアに、空気力学を重視した固定翼配列、ブースター増設とフレーム形状調節など
                  搭乗者の癖に合わせ徹底的に機動重視の改良を施したウィクトーリアの基本骨子。
                   搭乗者以外の人間には癖が強すぎる欠点があるが、空戦型機巧という観点では完成度が高く
                  あくまで基本骨子を改造しているので、外部からの武装や外付けパーツによる改装を可能とする。
 →「バーサタイル・ユニット」:周囲のマナを取り込み、局所から放出する機動補助型フライト・ユニット。
                   細かな駆動が出来ないが長時間の運用を可能とする外付け燃料ユニット、
                  直線的な駆動だが加速度は驚異的な遠距離用、エネルギー消費が激しいが瞬間速度に優れる近接用と
                  装甲の付け度合いによって機動形態を分けており、【巡航用→遠距離用→近接用】とパージし、戦況に応じた形態に変化する。
   →「フライト・ボム」:フライトユニットの二重装甲の間に爆薬が内蔵され、それをパージすると一定の衝撃で爆発する。
               主に空爆用だが、爆発の指向性を与え反応装甲としても使用可能である。
 →「ビーム・バリア」:光粒子を放出、機巧の周りに展開する事で空気抵抗の軽減による機動力向上を行う外付けパーツ。
             エネルギー消費が激しくなるが、防御に流用する事も可能である。 パージ可能。
 →「ファンネル・ミサイル」:高出力コアブーストで増大したエネルギーによる極大周波数で、本体とパスを繋げ遠隔操作する小型ミサイル状機動砲台。
                  精霊のマナ感応力と、スターゲイザーのマナ知覚能力が合わさる事で
                 ファンネルを介した第六感に近い知覚拡張と変幻自在の編隊機動を見せる。
 →「メガ粒子サーベル/砲」:両腕部に搭載された装甲癒着型のメガ粒子ビーム砲。収束を強め、継続的に放出する事で近接武器として使用可能。
 →「高出力ビーム・ライフル」:彼女が愛用しているEパック搭載型ビームライフル。 予備と合わせて二つ搭載。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「エース(未)」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
          そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
          彼女はまだその域に辿り着いていないが、強者と対する毎にその戦いを糧とする才能を持つ。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。 自身の興味とある少年との研鑚の賜物。
 →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
 →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスする事が出来る。
 →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。 同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮する事が出来る。
>「迎撃態勢:生前想起」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                魂に宿る女性達が渡り歩いた戦場の日々が、彼女へとデジャヴとして死地への直感を宿させる。

569尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/19(日) 00:21:13 ID:OIGOANwk0
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、魂から想起される強敵との戦闘、弛まない模擬戦で造り上げた観察能力。
  ホ シ ミ
>「星看の化身」:マナが飽和する円卓で核となった女性達の魂を保護した機巧は異常なまでの魔力が宿り
           それを依り代とした精霊である彼女の知覚は、自己の存在を認識できるよう拡張された。
           それがずばり彼女の構成要素であるマナ粒子を視覚と似た形で知覚する星看の力、【スターゲイザー】である。
>「デジャヴ」:彼女の根本を成し、数多くの戦場を戦い抜いた二人の女性、その記憶は魂の深層に刻み込まれている。
         普段は一人の精霊である『アデルトルート』として生きて、前世の事は思い出されないが
         危機に追い込まれるとデジャヴとして自己の奥底から想起され、死地から抜け出す力となる。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「ドライバースタイル:シルフィオーネ」:彼女が持ち得る操縦技能。 魔素の流動、ひいては大気の流れを捉え、自身を逆らう事なく流れに乗せる事で
                        外界と機巧の間に存在する歪みを無くし、スターゲイザーの知覚能力で相手の動きによるマナの動きを観測し
                        それに合わせて機巧の足を活かして対応する事で一手、また一手と王手へ近づく。
                         機械に頼らず魔力の流れを知覚し、気圧や気温など機械の補助で捕捉する事で予知の如き観測を行う星看の力は
                        彼女の才覚と高性能の機巧と合わさり、高みへと登り詰める。
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
                常に止まらず動き続けろ、それこそが戦場で生き残る秘訣だ。
>「トップアタック」:相手の上面に位置し、機巧正面を傾け攻撃する事で、相手の集中力を削る。
>「行け!ファンネル!」:ファンネル・ミサイルを巧みに操り敵を撃破もしくは最適な攻撃位置に追い込む。
>「ブローアウト」:常に相手の高空を取り、降下する事で運動エネルギーを生成、それを活かす事で有利な位置へと付く。
           機巧同士の戦闘は、高空を取った者こそが例外なく有利なのだ。

【特徴スキル】
>「高G耐性:付喪神」:普段の彼女は人間の少女の姿で活動しているが、本当の核といえるのは依り代としている機巧である。
              既に受肉している為に少女の姿が消滅すれば死に近い状態となるが、この性質ゆえ身体の損傷による衰弱死が存在せず
              普通の人間には不可能な機動も、本体の機巧が分解しない限り苦痛を伴うが可能とする。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「感覚派」:センサーなど機械的な数値を把握する事は出来ているのだが、実際に動かすとなるとなまじ知覚能力が高いので機巧を感覚で操り
        口頭での彼女の説明は擬音を用いるので理解しにくい。
>「可愛いもの好き」:可愛い物を愛でる事が何よりの好物であり、可愛いモノの範囲には何故か機巧すら入っている。
              故に依り代をエルネスティと共に嬉々とお洒落感覚で魔改造し、結果的に技術の武器・弾薬庫となっている。

【称号】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のもの。
>「ダブルハート」:親友である少年との友情と技術力を誇示する為に名乗っている彼女のTACネーム。

570尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/19(日) 00:21:37 ID:OIGOANwk0
経歴: シェヘラザードを筆頭としたエルロード支配層の麾下に属し、エルネスティという機巧関連の発明家である少年と仲が良い精霊の少女。
    精霊となる前の彼女はエルロードに生まれ、円卓を始めとした戦場を渡り歩いていたエクスマキナの少女兵士として人生を過ごし
   円卓でのある戦闘任務中に突発的な属性災害により部隊が潰滅、彼女も瀕死となりつつも偶然にも近くに存在した機巧の中へと避難したが
   そのまま負傷によって衰弱死、人生の終焉を迎えるのであった。

    だが彼女の魂は機巧の搭乗者でありエースでもあった女性の魂と混ざり、彼女達の魂をマナの嵐から守りつつ大量の魔力を宿した機巧の残骸を
   依り代に桜皇の付喪神に種別される妖怪と似た精霊として生まれ変わったのである。

   そして運良くも円卓の閉廷前にエルロードの所属部隊に機巧ごと回収され、スターゲイザーと呼ばれるその特殊な力を宿している事から
  研究対象として強い注目を浴びたが、自身の存在ではなくその力しか見ない無遠慮な視線を浴びる実験体としての日々に
    精霊と生まれ変わった事で精神が退行していた彼女は諦感の想いを抱いていたのだが
  ロボとしてであろうとも彼女自身を見てくれたある少年と出会った事が切っ掛けで、彼女の本当の人生が始まるのであった。

   「スターゲイザーとしての力も十分だが、ロボとして完成度の高い彼女自身を見ないなんて損している」と熱く語る少年に
  情愛を抱ける相手を求める精霊の本質もあって、主に彼の趣味である機械の事について話し合い
  少年はあくまでロボが一番の最優先事項ではあるが、だからといって人を害する行為には嫌悪感を抱くなど両親や人間味がある事を知り
   彼の熱く語るロボの話を聞いていた彼女自身も、自身の依り代を含めた機巧などのロボに主に可愛さというズレた感情ながら強い興味と愛情を持ち
  それによって少年の夢である「機巧を全世界に普及し、ロボの魅力を知らしめたい」という少年の夢に力になりたいと考えを抱き
  少年は公私ともに熱く語り合え、良い反応をしてくれる彼女に良感情を持つなど、相互に仲を深めていくのである。


   その後は少年の強い要望もあって、専属のテストパイロットに近い形で人体実験の日々から離れて
  発明家として少年が思いついた技術を彼女の依り代である機巧に魔改造を施して、データ取りを目的とした実験や模擬戦を行い
  強化人間などの人体改造に関しては、使い捨てに近い扱いを受けていた少女兵士としての記憶の残滓や
  生まれ変わった後に浴びた人体実験の経験から、身寄りのない孤児など邪魔する者が居ないからといって無理やり施すのではなく
  あくまで希望者だけに行う事を少年に強く要望し、いつか来る円卓の開廷に向けての準備を整える日々を過ごしている。

 メモ:エル君の原作のヒロインに、ACBNWの主人公と、ACVの死神部隊の要素を混ぜました。
    (エーススタイルの名前は原作の乗騎の名前と、風の妖精のように舞う姿から名付けたと理由付けました)

     戦闘スタイルとしてはエルキチによって徹底的に改造されつつも、汎用性を十分に残した機巧に戦況に合わせた換装を行い
    強みである高機動力とスターゲイザーとしての力、普通の人間よりもG耐性が強い精霊としての力により
    相手との有利になる位置に移動し、豊富な武装を適切に使い分け、要らないものはパージする事で荷物を軽くしていき
    焦る事なく着実に勝利へと近づいていくという物です。

      円卓のエース達と比べると場数が劣るので、場の読みなど追い付けない所はありますが
    そこは精霊として無茶な機動が可能な所と、エルネスティ君に頑張っていただきたい所存です。
    経歴から人体実験の忌避感があるので、ロボ狂いが行き過ぎてアカン事をやらないようにとストッパーとしての役目もあります。

571尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/19(日) 21:37:33 ID:d23mu9q.0
【魔道具案】
魔道具案 四魂の勾玉、あるいは黒真珠の勾玉
制作国家:桜皇
概要:死者や妖怪の墓標にして地獄
口減らしと実益を兼ね、強力な霊石を元に、契約者たる巫女と、核となる人物を人柱として封印し作られた、
妖怪やニンジャの跋扈に対抗するために封印用の魔道具。当時の巫女に餞別として持たされるがそれが有効に利用されることは無かった。
常時大地の穢れや禊、負の感情、恨み辛み怨念に染まり壊れた魂、強大な妖怪やニンジャをその玉の内部へと封印し
中の人たる地獄の番人、鬼灯らによって裁かれ、葬られていく。
その過程で玉の内部に未練と魂の塵はつもり濁り、未練は物質化し力を増していく。
玉を使うか、浄化する事で玉は正常化していき、持ち主が本当に必要ないと思い壊せば役目を終えたとして壊れる。
持ち主が売られた際に紛失し各地を転々とするが時を経て死なない北斗の封印に用いられる。
しかし持ち主を二度目の死に至らしめるには至らなかった。そして北斗の元へと帰ってきた。

元ネタ
犬夜叉の四魂の玉 屍姫の大量の悪霊を封印し、内部で朽ち果てた悪霊の未練が物質化した勾玉

572尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/21(火) 01:05:07 ID:S0lalxZY0
NAME:「ゼロス・ワイルダー」(原作:テイルズシリーズ+アリアンロッド・サガ・ノベル)
属性:空
クラス:「聖職者」 サブクラス「諜報員」
種族:ハーフエルフ

・経歴:
王国や聖錬を旅して、各地に聖職者として知恵を広める美青年。熟練の魔法剣士で、最も得手とするのは魔法障壁。
また、癒し手としても優秀であり。治療は適正価格だが、女好きの性格から女性の顔は無料で行う事にしている。
よく女の子に声を掛けている自称:愛の伝道師なナンパ男だが、その本質は洞察力に優れる、皮肉屋。
元は王国貴族の生まれだが、実家は王国の割に腐敗ぎみ(それでも他国の腐敗貴族よりはマシ)であり、
特に親があまり尊敬できない人物らしく、貴族や親の義務を果たさない人物へは激しい怒りを持つ。

本来の所属は王国諜報部内の対預験帝組織「ノーデンス」である。転移魔術の使い手の為、他のノーデンスと王国本部や
地方司令部との連絡役を主な任務とするが、人手の関係で調査員も兼ねている便利屋。
10代の頃のとある任務の際に、後の王女ピアニィの婚約者にして最強格の剣士アル・イーズデイルと知り合い、腐れ縁となる。
当初は任務の為、アルは修行や功績の為の仕事仲間であったのだが、その人柄に惹かれていき命を預け合う親友となる。
今では、たまに冗談混じりでアルのことを「愛しのハニー」だの「マイハニー」と呼んだり、度々彼の為に命を賭ける事があり、
王女や自身の幼馴染からは疑惑の眼差しを向けられている。彼自身はあくまで友情と言い張り、半ば本気で異母妹を
側室に薦める為、別の意味でも警戒されている。

尊敬できない親への感情の発散の為か、王国や王族への忠義は厚く、テロや預験帝・バルムンクへの敵対心も強い。
大襲撃直後は、いつもと逆にアルが諌めるくらいには冷静さを失っていたが、拳で語り合ってたら頭が(物理的に)冷えたとか

【称号スキル】
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く人間の称号。
        その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「癒し手」:豊富な知識と多彩な治癒魔術を持つ、癒しの技の使い手である。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「調査者」LvN/5」:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
       →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「ノーデンス」:王国の対預験帝組織に所属している。本来の所属は後方勤務だが、転移魔法のせいで使い倒されている
          預験帝、バルムンクへの知識を持つ。彼らは非戦闘部隊所属であっても高い戦闘力を持つ

【所持スキル】
>「王国への忠義」:自身の仕える国家への忠義と礼節を持つことを示す称号。上位司令官の指揮スキル及び国家の利益に関する戦いに士気が高揚する。
>「王国流儀(真)」:自身より技術力及び総合性能が上の相手の名前及びクラスを判断し、
            最適な戦術を組み上げ、独自に対応することが出来る。陣形技能を一つ取得する。
       →「ユニゾン・アタック」:少数精鋭でマローダーの様な敵と戦う為、2〜4で行う連携攻撃の型を幾つか取得している。
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
            この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
             経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。傭兵としての嗜み。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。<異貌>使用時のみ可能。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「儀式魔法」:入念な道具や自身を触媒にした儀式を用いた大魔法を使用出来る。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
         彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る(長距離ではゲート空間を固定させる術具が必須)
       →「キャストフォース」:通常よりも短い詠唱で、視界内で自身から数十〜百メートルの場所に対象を転移させる魔術。オラ行け前衛!
>「高速術式」:<簡略化><無詠唱>などの発動準備を瞬時に完了させる。無数の魔法術式を高速で用意する。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
            彼は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
>「記憶術」:先天的に高い記憶能力を幾多の訓練によって高め、忘れることなく磨き上げた記憶術。
        彼は意図的に自分の感覚情報を引き出せる、忘れることは出来るが思い出すことが出来る。
>「演技力:ナンパ師」:己の姿や印象を偽り、他者に望む印象を与える事を得意としている。その内面は驚くほど冷めている
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。ただし身内(王国民)を除く
>「追跡術」:僅かな痕跡から相手の行動の履歴、足跡など追跡する技術。<捜破者><野狩人>を所持する場合、このスキルの補正は上昇する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「修羅国家の民」:指定する軍団長及び上級士官、それらからの下位技能を二つ取得する。己が信奉する王に貴方は武勲を捧げたい。弛まぬ修練は無駄ではない、我は道化を狩る者。
       →「簡略化詠唱:障壁」:詠唱を<単語化>する。魔法障壁の展開に特化している、強度を考えて無詠唱ではあまり使用しない
       →「ハイ・プロテクション」:攻撃の接触合わせて魔法障壁に生命力を注いで強化。直後に指向性を持たせて爆発させる攻勢障壁とする技法

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
       →「残念なイケメン」:口を開くと色々と残念である。親しみやすさが増し、同性からの敵意が僅かに減少する
>「野生のカン」:スカウト技能Lv1〜2に匹敵する危機感知能力を得る。
          違和感を覚えるとそれに注意力を向けられる、死地を乗り越えたものが後天的に得る第六感。
>「貫く友情」:心に秘めたのは【友への誓い】。何気ない彼の言葉の多くが宝物だ、彼が信じてくれる限り心は決して折れない
>「世話焼き」:他者の行動や心の機微に敏感である。同性には甲斐甲斐しく、異性には斜に構えたまま、それとなく手助けする。
>「シスコン」:彼は家族を嫌煙しているが、異母妹のことは実はかなり好きだったりする。気に入らない男に嫁がせる気などまったくない
         ところでマイハニー?家の妹なんか側室にど(続きの言葉は凍りついた
>「同性愛疑惑者」:幼馴染や街の美人相手より、親友へ向ける眼差しが優しいとの疑惑が・・・
            マイハニーとか言ってるけど、本気なんじゃ?

【称号】
>「双剣の光盾」:王国最強の一角である双剣士が、ただの一剣士であった頃からの相棒である。その連携は今でも衰えない
>「聖職者・王国」:王国において尊敬される聖職者である。女性にもモテる
>「ノーデンス」:聖錬の古い民間信仰で「無貌の超越者」と対立したという存在から名を取られた、対預験帝組織に所属している。


アリアンロッド・サガの小説版における、アル君の相棒にして対バルムンク・ノヴァ組織「ノーデンス」のエージェントなサイラス君枠目指した。
攻略王が二刀流なのと、ナンパ師な回復魔法使いなので浮かんだが、互いに原作で主人公への攻略されっぷりも似てた。一応同性愛者ではない

573尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/21(火) 01:06:39 ID:S0lalxZY0
>>572の使用設計魔法案(シャイニング・バインド枠)

NAME「雷神王結界陣(ライジンオー)」 元ネタ:S=Fシリーズ
属性:空
章節:四章一節
詠唱:<空よ・雷神の剣にて+穿て・小さき(巨大な)王玉に捕らえし・邪悪な者(軍勢)を>
概要:
空属性の球型結界内部に対象を捉え、八方から雷撃を浴びせる。
「小さき王玉に捕らえし・邪悪な者を」では範囲を狭め集束し、「巨大な王玉に捕らえし・邪悪な軍勢を」では広範囲多人数を対象とする。
また、<爆炎よ・竜の息吹となりて>と変えると炎属性の「爆竜王結界陣(バクリューオー)」となる他、
5章魔法となる強化版として、「超無敵・雷神王結界陣(ゴッド・ライジンオー)」という魔法も存在する。

元ネタはS=Fシリーズ2作目の海砦で主人公の使った魔法。原作の元ネタは絶対無敵なロボットなので派生魔法も考えた

574尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/21(火) 17:25:52 ID:pt9Lm1GA0
【キャラ案】
NAME:「大鳥居あすか」(魔法少女特殊戦あすか)
属性:金
クラス:「魔法少女」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「マジカル・カランビット」:防御用格闘ナイフ「カランビット」状の魔道具。
               護身用として携帯しているが、内蔵されている輝石へ魔力を注入する事で魔法少女へ変身する。
               通常時に使用する標準サイズと大技を使用する際に使う大型サイズの二種類を携帯している。
               なお、後者の方は、サイズ及び使用されている材料の関係で重量が増しており、魔法少女時へ
               変身している時にしか扱えない。
「マジカル・ハンドガン」:王国の『マジカルクロスボウ』の技術を転用した機械銃。(ライセンス契約済み)
                    複雑な機構にも関わらず、手荒な扱いと無茶な乱射にも十二分に耐えうる上、実弾以外に魔力を
                    圧縮して撃つ機能も搭載されている。マジカルの意味?運用に魔力を使っているからかな?
「マジカル・グローブ」:変身中に装着する、大陸バッカー協会と提携して作られた指ぬきグローブ型魔道具。
               ザックの中身と握っている物を瞬時に入れ替える事に特化されており、バッカーから取り出す時や
               交換などの時間ロスを減らす事を前提で作られている。

【称号スキル】
>「魔法少女」:人工月衣を利用して事前にデザインした姿へ変え、人工月衣による恩恵を得ると共に人工月衣を利用した
          派生技能を修得している者である。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の試験に合格し資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、各級の試験に出題される必修技能を修得してる他、
             合格の証でもある許容範囲拡大のザックを取得している。

>「誰がのために戦う者」:ただ、「正義」や「悪」等の大義名分を掲げず、身近な存在を守りたい為に戦う事を選んだ者。
                その戦う姿を見た者は「ヒーロー」と思うだろうが、大切な者を守る為に戦っているに過ぎない。
                その戦闘スタイルに合わせた技能を修得及び既に修得済みの技能に変化を及ぼす。
>「牙の塔の学生」:牙の塔に通っている学生の証明。


【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔法剣」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している。
              肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「ガンマスタリー」:貴方は銃器の扱いに習熟している。
              多種多彩な銃器の構造やスペックを把握しており、性能を十分に活かして運用できる。
>「投擲術」:片手で持てる物に限るが、遠くの対象へ当てる事が出来る。
        ただし、全盛期よりも射程が落ちている。【ブランク補正】
       →「ラプチャー・タロン」:大型サイズのマジカル・カランビットを投擲し、広範囲を殲滅する為の大技。
                        ただし、使用前後に大きな隙が出来る為、使用できる場面が限られてしまう。
>「軍隊格闘術」:聖練の軍隊で扱われている迅速かつ合理的に相手の制圧または暗殺を目的とした格闘術。
           彼女の場合、一般人向けに公開されている制圧に充填を置いた講習を受けて修得した。
>「人工月衣」:<黄>の札が開発した、魔人クラスの身体能力と頑強性を得た存在になる為の術式。
          <輝石>とよばれる媒体を使って発動するが、破壊された場合は不発する。
          発動時、服装を専用の物になる他、「人工月衣」を媒体とした応用術式を使用可能にする。

575尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/21(火) 17:26:16 ID:pt9Lm1GA0
>>574の続き

       →「マジックシールド」:人工月衣の一部にエネルギーを集中させる事で限定的な多層シールドの形成する。
                      集中させる範囲が狭い程、高い防御力を発揮出来るが、集中させたエネルギー量だけ
                      人工月衣の他の部分が脆くなる欠点がある。
       →「フィルタリング」:人工月衣を介してこちらを見ても、顔を判別できないように相手の視覚情報を阻害する、
                   特殊な処理が行われる、情報漏えい防止機能の一つ。
                   ただし、高い生体磁場または森属性を持つ者には突破される欠陥がある。
>「スワッピング」:魔道具「マジカル・グローブ」を介して持っている物とバッカー内の武器や道具を入れ替える。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「苦痛耐性」:拷問の類に近い苦痛への耐性と痛んだ部位を持ったまま動き続ける訓練を積み、耐性を身に付けた。
          後に守る者が出来た事で「PTSD」のペナルティ緩和と精神耐性を得た。【「誰がのために戦う者」の影響】
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「健全たる肉体」:全身を流れる生命力と与えられた清らかなる血流の循環により常に肉体を最善なものへと維持する。
            人工月衣への適正と出力を高める為のスパルタ特訓や栄養の取れた食事の影響もあるが、更に毒も
            病気もろくに通じない程の健康的かつ高い身体能力を身に付けた。【頑強、俊足、タフネス】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「PTSD」:グールズにより両親を目の前で奪われ、自身も穢されかけた事が原因で負った深い心の傷。
       戦闘時に発生するストレスが一定以上に達すると恐怖に縛られて戦闘続行が不可能な状態になってしまう。
>「ブランク」:PTSDを発症してから、戦闘へ関わらないように過ごしていた関係で、身に付けていた戦闘技能が錆びつき、
         更に戦闘に関する感覚が鈍っている状態である。【一定以上の戦闘経験を積み直しが必要】
>「孤独ナル者」:過去に一緒に活動していたメンバーと連絡が取れず、自身の戦闘スタイルの関係で相性の良い人物が
             いない関係でソロで行動しなければならない状態。【戦闘中のストレス上昇率が上がる】


【称号】
>「ラプチャー☆あすか」:魔法少女として活動時に『ラプチャー』と名乗っている為に付けられたあだ名。【黒歴史】
>「誰がのために戦う者」:戦いの果てに心に深い傷を負い、逃げるように日常を過ごす中で大切な者が増えていった。
                だが、それらへ害をなそうとする存在を知った時、再び戦うことを決意した。
>「魔法少女」:復讐の事で頭がいっぱいだった頃はあまり気にしてなかったが、大企業『シュニー・ダスト・カンパニー』の
          「人工月衣」の実験及び実戦テストの被検体だった事を日常を過ごすうちにようやく気づいた。

576尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/21(火) 17:28:08 ID:pt9Lm1GA0
>>575の続き

・経歴:聖練にある学校「牙の塔」へ通う女性。
      元は一般家庭の生まれだったがそれなりに幸せな日常を過ごしていたが、グールズに目をつけられた事で両親を
      目の前で奪われ、自身も襲われそうになるが、通報を受けて来た衛兵に救われたが、結果的に孤児となった。
      箝口令を敷かれるも既に遅く、周囲に噂され避けられる日々を過ごしていたが、両親を奪ったグールズの一派の
      情報と復讐する為の力を提供する代わりにある実験の被検体へならないかと誘いを受ける。
      燻っていた復讐心に後押しされて申し出に了承し、「人工月衣」の被験体としての日々を過ごした後、手に入れた
      力と情報を元に復讐を完遂するが、復讐心で支えてた精神が限界に到達しPTSDを発症し、静養する事になる。
      日常生活が可能になるまで精神が回復した後、普通の学生として生活を送っていたが、身近に出来た大切な者が
      襲われる場面に遭遇し、失わない為に戦う決意を改めて抱く。
      現在は、戦闘可能時間の制限の改善を試みつつ、鈍った感覚と戦闘技能の錆落としの為に実戦に近い模擬戦を
      行っているが、浮き彫りになる問題が多く、頭を悩ませている。


【運用メモ】
戦闘タイプ的に近接戦闘寄りだが、遠距離攻撃も行える上、使用条件があるが広範囲を攻撃する術も備えたアタッカー。
けれど、「PTSD」の影響で戦闘が行える時間が限られており、戦況によって発生するストレスにより時間が不安定な状態に
陥っているが、誰かと行動する事で時間の延長の可能性が出る他、信頼関係により更に延長出来るかもしれない。
ただし、戦闘から離れていた期間が長い為に発生したブランクにより、全盛期よりも出来る事が制限されている状態。

577尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/23(木) 03:14:42 ID:dmcFgJG20
NAME:「アルドゥイン」(skyrim)
属性:火・星
種族:魔竜・マナフレア

【称号スキル】
>「世界を喰らう者」:存在するだけで周囲のマナ環境を染め上げ、周囲一帯を炎の世界に変える様が
             まるで世界を喰らっているかのようだった事により着けられた称号。
             竜言語で「Al(破壊者)-Du(喰らう)-In(支配者、王)」という名を持つ。
             スキル:「英雄達の園」を得る。
>「神魔竜」:まるで神の如き力を持つ魔竜である称号。
        今だに荒ぶる神として伝承に記録されており正しいかは別として情報が知られている。
>「歴戦個体」:純粋に歴戦の末に強くなった個体。種族の常識を外れた知能と生物強度を持つ。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          シャウト
       →「竜語魔術」:魔竜がかつて用いた独自の魔術を習得している。
                 殆ど一言二言の言葉だけで凄まじい効力を発揮する魔竜が使う事が前提の魔術。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
          但し、あくまで竜達のカリスマであって人間の物とは違う。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼女を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「竜闘気」:肉体遺伝子によって変質した生命力と魔力の混合闘気を解放、
        肉体に纏わせ、 魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
        亜竜から進化した魔竜で本来竜属性を帯びてはいないが、数多の竜人古龍を喰らい手に入れた。
  ソブンガルデ
>「英雄達の園」:存在するだけで周囲数十キロ範囲のマナ環境を火に染め上げ何もかも焼き尽くす炎の世界に変える。
           この空間に入らずとも周囲に居た亜竜達は属性汚染され魔竜へと変ずる。
           内部では常に精霊たちが生まれ、竜の骨や竜素材のものが有ればそのわずかな情報で
           より強力な竜型の精霊が生まれ、その精霊が肉を喰らい受肉し新たな魔竜へと育つ。
           大地を走る龍脈や周囲のマナを取り込み自身の魔力に変換し取り込むという効果もある。
           尚、内部のマナはアルドゥインの支配下にあり他者には使用できない。
       →「魂を喰らう者」:「英雄達の園」内部で死んだ者の魂を喰らい己の力へと変える。
                   更に死んだ配下の竜の魂を取り込んでおり、
                   その情報を喰らった魂に上書きし精霊竜として蘇らせる事も出来る。
          オースコープニル
       →「輝く死者の戦場」:配下の魔竜や精霊竜、生み出した精霊たちを指揮して蹂躙させる。
                    但し、高い知性を持つ個体ばかりとは限らないので簡単な命令が精一杯である。

578尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/23(木) 03:15:07 ID:dmcFgJG20
>「神炎」:竜属性を帯びた炎を操る。その力は魂すら残さず焼き尽くすという。
         レーヴァテイン
       →「災厄の火」:口から吐く用に放つブレス攻撃系魔法。
                 純粋に竜属性を帯びた炎を収束し放つだけなのだが、威力は凄まじく、
                 かの赤竜皇の竜闘気すら貫通し手傷を与えたという。
         メテオストーム
       →「世界の終わり」:辺り一帯に炎の隕石を雨霰と降り注がせる。
                   一瞬で精強な騎士団を皆殺しにするほどの威力が有る。
         ムスペルヘイム
       →「陽炎の国」:霧の様な陽炎で幻惑し対象の行動を妨害する。
       →「死者の鎧」:死者の魂と火の魔力で出来た外殻に覆われており、
                 触れたものや魔法すらも焼き尽くす。
>「死無き者」:不死身に近い肉体を持つ。
          魔竜からなったマナフレアに近い存在へと化しており肉体の損傷が霊体の損傷に繋がらず、
          異様にしぶとい魂を持つが故に取り込んだ魂に自らの情報を上書きし
          霊体の損傷すら補填する為そうそう死なない。
          黒い外殻の中身はドロドロとした何かで構成されておりまともな生物ではなくなっている。
>「終末の翼」:終わりを齎すかのような黒い翼で空を舞う。
          羽ばたきと共に火属性魔力を放出し通常の翼の羽ばたきだけではできない程の速さと自由さを持つ。
          空を覆う黒い翼は正に絶望と呼ぶにふさわしい。
>「薙ぎ払い」:尾や牙、爪による薙ぎ払い攻撃。
         ただ単純な物理攻撃だが魔竜としても高い膂力により高い攻撃力を持つ。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        巨大な体格に見合う全身を覆う龍の甲殻は、並の攻撃では傷付けることすら難しい強度を持つ。
>「野生の直感」:野生で生きるが故の直感。今まで生き延びてきたそれはもはや予知と言える程である。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           修羅道と同等補正を取得する
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。

【特徴スキル】
>「マナフレア」:精人の最終的な進化形態、人間に最も近く、限りなく遠い生体。
          肉を持ったまま精霊に近づいたエルフやドワーフもなりえる形であり、肉体に収まりきらない
          魔力を対外機関として制御、使いこなす器の限界を超えし存在。
          アルドゥインは魔竜でありながらマナフレアに等しい存在にまで昇華されている。
>「魔竜達の王」:数多の魔竜達が付き従う、まさに魔竜達の王と呼ぶに相応しい。
           同胞の竜達には仲間意識が有り冒涜すると怒りを買います。
>「死者乗せる黒翼」:数多の死者の魂を取り込んでおり、それをエネルギー源として桁違いの力を発揮する。
              彼を殺し切るにはこの魂からどうにかするほかないだろう。
>「傲慢なる魔竜」:魔竜の例に漏れず取るに足らないと人間を見下しており餌程度にしか思っておらず。
            良くて同胞の奴隷扱いする。
>「高潔」:上記と矛盾するようだが強いものと認めた者は素直に称賛する高潔さを持つ。

【称号】
>「世界を喰らう者」:存在するだけで周囲のマナ環境を染め上げ、周囲一帯を炎の世界に変える様が
             まるで世界を喰らっているかのようだった事により着けられた称号。
             スキル:「英雄達の園」を得る。
>「神魔竜」:まるで神の如き力を持つ魔竜である称号。

579尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/23(木) 03:15:19 ID:dmcFgJG20
・経歴:暗黒時代、聖錬で最も猛威を振るった魔竜達の王であり神とまで称された龍。
     元は魔王領で生まれた亜竜だったが、魔王領の環境で魔人化し魔竜へと変じ、
     更に空から降ってきた石が落ちた地から湧き出た泉を飲み干し魔竜としても桁違いの力を得た。
     そして、魔族開放で世界に放たれた災厄である。
     存在するだけで周囲のマナ環境を書き換え、亜竜を魔竜へと転生させ、人々を襲い喰らい尽くした。
     その力は人間を見下し、数多の魔竜を従え大国すら滅ぼし、神と呼ばれた竜人達すら食い散らかした。
     神すら喰らう「最凶最悪の魔竜」、「魔竜達の王」、「神魔竜」、「世界を喰らう者」それがアルドゥインだ。
     その実力は四公竜はおろかリュミスやドラコでさえも簡単に手出しできる相手では無かったのだが…
     余りにも被害が大きすぎた為、アノールロンド王国から派遣された騎士達やドラコ等の英雄たちにより討たれた…
     筈だったのだが、この異常な大襲撃により数百年の眠りから醒めてかつての暴虐のまま暴れ狂いだした。
     完全にジェスターの思惑の外であり想定外のEXエネミーであり、その暴威がどこに向かうか誰にもわからない。

     ・・・全くの余談だが弟がいるらしい。

存在するだけで災厄を巻き散らかし、不死身に近い質の悪いEXエネミーですが、この人?駄竜ちゃんのお兄さんです。
カズマさん頑張って妹?さんを僕に下さいと言いに行きましょう。
存在に気付いたら一瞬無言になって醜態晒してる駄竜ちゃんにブチギレて全力で殺しに来ますので。
尚これはこれ以上生き恥晒す前に殺してやろうという善意でもあります。

AAは取りあえずこれでお願いします
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/427-431

580尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/23(木) 22:00:09 ID:IW/sGLIE0
NAME:「戦部ワタル」(原作:魔神英雄伝ワタル)
属性:地・空
クラス:「ヒーロー」 サブクラス:「竜騎士見習い」
種族:純人種(竜人末裔)

・経歴:
桜皇の火の国に住み、「知識の学び舎」に通う10代前半の学生。性格は明朗快活だが、ノリやすく、お調子者。
好きな事は人助け、嫌いな事は嘘や曲がった事と弱いものイジメな、溢れる正義感と他者を惹きつけるカリスマを具えた少年。
誰かの為に果敢に危機に飛び込む勇気を持ち、独りで解決せずに仲間や他人に頼る事も知っている為、この幼さにしては
多くの場数をこなし、学園でのイジメや喧嘩を解決したり、学園外での事件や魔物の襲撃に立ち向かったりしていた。
彼の器の大きさ、子供らしい純粋さといった真っ直ぐな心の前には、普段斜に構えているような人物であっても意見を無下に
出来ずに受け入れてしまう為、学園の内外に頼れる人物のコネクションを多く持っている。

先祖は大陸で竜人が<神>と呼ばれてきた時代の最後期に桜皇に渡ってきたと伝わっており、戦部家や分家の炎部家には時々、
先祖返りによって竜の神様から授かったという力、要するに<竜の騎士>や<竜戦騎>の力を発現する者が存在した。
ワタルは実に200年ぶりの<竜闘気>発現者であり、一族の期待を一身に背負いながらも増長慢心もせず、重荷に感じる事もなく、
学園で見識を深め、竜騎士の剣を教わる為の体つくりや、少し苦手な勉学に励んでいる。

百季繚乱が始まった後は、困っている人々を助ける為に学園の教師達を説得し、仲間や自身の護衛、賛同した教師達で
学園の近隣で自衛手段の少ない村や、大物に襲われた街の助けを行っている。学生の持っている力は少ないが、
その力で僅かでも助けられる人はいて、力を合わせればより多くの人々を助けられるというのが、彼の想いである。

高い魔力と生命力を持ち竜闘気も扱える為、戦闘力は決して低くないが年齢に比して技量が低い。
自身も未熟さを自覚しているので、戦闘では大人や仲間達を頼りにし、自身のできる事を行っている。
誰かの為に無理・無茶をする事は偶にあるが、決して無謀はしない。知恵と勇気と仲間の絆で戦う、王道を行くタイプ。

╋<装備>╋
「星龍剣」:古龍素材で造られた戦部家の宝剣。装飾等、一部に隕鉄を使用している為にこの名で呼ばれている。
「千光の腕輪」:魔力による身体強化を助ける魔道具の腕輪。初代戦部の愛用の盾をつけるアタッチメント機能がついている。
「フシギリ」:一族に伝わる伝統の戦時食。食べると体力が上がるとされる<さけ>は兵糧丸の類、
       ウチケシの実を煎じて混ぜた<たらこ>は食べると体内の汚染耐性・毒耐性を引き上げ、
       <うめ>を食べると3分間脳が活性化する=現代で言う強力なエナドリ成分なので常食は危険である。

【称号スキル】
>「ヒーロー」 趣味だが正義の味方として他人を守ろうとする。
>「竜騎士見習い」:竜の騎士、竜戦騎の中でも、己が契約せし竜と共に戦うことを主とした戦士への称号。
            その未来を約束され、修業に励む若き騎士。成長率の上昇補正と引き換えにスキル取得に制限。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「学生」:白隠領の「知識の学び舎」で勉学を学んでいる学生である、汎用的な知識を持っている。

【所持スキル】
>「正義の味方」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。
>「金竜の力」:竜の騎士の力の形成、自分に宿る竜との契約の因子と遠き先祖である竜の騎士の血を合わせて独自の竜闘気として顕在化したもの。
         金色の肉体を持つ地竜から受け継いだ、地属性の竜闘気を発する。
       →「超力変身」:肉体遺伝子によって変質した生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。【竜闘気】
       ※詠唱・完全版:「竜は翔ける。天の暗雲、地の魍魎。切り裂き、祓うがその使命。竜と騎士の誓いは虹となり、
                  天地を繋ぐ橋となる。父なる竜は見守り、我らはその意志を継ぐ。この身に宿れ、金竜の力。<超力変身>」
            簡略版:「宿れ、金竜の力。超力変身」
>「正道愚直」:王道を備えつつもその基本から歪まず、今だ逸れることの出来ない基本的な剣術及び武芸の型。
         その基本の方は決して努力を否定せず、されども努力以上の結果を与えはしない。
         故に愚直の剣技、努力は裏切らない。ただしそれ以上の奇跡は与えない。
         彼にはまだ、竜の剣技を教わる下地が出来てはいない。熟練度上昇によりスキル<竜剣技>が解放される。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「登龍剣」:魔力撃の要領で、圧縮した竜闘気を相手に叩きつける瞬間に解放する。竜闘気による<闘気剣>
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。小さくても僕は竜騎士、人々の盾だ!
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び敵性補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「カリスマ」:彼は生まれながら英雄となる天命を授かっている。彼が諦めない限り、その姿に魅せられた者を励まし奮い立たせる。
>「真摯な説得」:真摯的に言葉を重ね、その意思を伝える。純粋な心で、真っ直ぐに頼み込む姿を見て、無下にできる者は稀である。
           自身と相手のカルマ値次第で交渉判定に増減を与える。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             その涙を止めるまで、決して諦めない。それがための不屈の意思。

【特徴スキル】
>「幼子」:まだ肉体的未発達であることを示す、肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。ショタ。
>「幻想少年」:彼はまだ幼き少年だ、その先への未来は誰にも分からない。
>「金竜の加護」:遥か祖先において竜の血族の血を引いたが故に与えられた大地への祝福。
>「超級魔力」:規格外の魔力保有者であり、人の身としては途方もない魔力を保有している。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
         あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「努力する天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
            それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、一を聞いて一を知るのではなく、
            十の事を思い出すかのように身に着ける。
>「真実の鏡」:外部の評価や相手の演技に惑わされずに対象の本音を汲み取り、善悪や真贋を見極める観察力と直感を具えている。
         彼の心は曇りなく澄み切っており、相手の本質を歪む事なく捉える。別名<ツンデレ殺し>
>「不屈の勇気」:貴方は如何なる困難や恐怖に挫けそうになろうとも、決して歩みを止めないであろう。
           一度倒れてもすぐに立ち上がり、突き進む。傷だらけの身体を、震える足を勇気で動かしながら。
>「闇を光に」:その大器は善悪問わず多くの者を受け入れ、一つの目的に向かって束ねる。
         どんな産まれや境遇の者でも認め、仲間として求める。真っ直ぐな心の前に偽悪を保つことはできず、
         与える誇りは悪しき誘惑を跳ね除けさせる。
         関係を結んだ相手の闇堕ちを妨害し、光落ちを促す。

【称号】
>「戦部の竜騎士(見習い)」:大陸から渡ってきた竜の騎士を先祖に持つ戦部家の中で、200年ぶりに生まれた竜闘気の持ち主。
                 一族の期待を受け止め、人界の守護者を目指す騎士見習い。

イメージは魔法使い(スパロボオリ主)、侍(先生)、忍者(友の嫁)、先輩勇者(迷子)と一緒に魔王退治したスパロボX仕様の救世主。
テーマは、アルキードが滅びずに初代の再来として教育を受けたアッシュ。旅立って<水竜の力>発現したぐらいの感じ。
幼いが潜在能力を秘めた爆発力重視にも見えるが、本領は<真摯な説得><真実の鏡><闇を光に>で仲間を増やし、
<正義の味方><カリスマ><不屈の勇気>で士気を高める全体バフ役。悪党は正義のヒーローsによって袋になる
桜皇に未来があれば、将来は頼もしい竜の騎士になる子。位置的に一族の最終目標はきっと<邪宗門>攻略

581尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/23(木) 22:47:10 ID:cMmdN6tU0
レイ・クウゴの支援AA
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/404,439,440

一部は女らんまの絵を元して作成

582尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/24(金) 19:40:23 ID:oOezrN8Y0
【キャラ案】
NAME:「布仏本音」(IS(インフィニット・ストラトス))
属性:水
クラス:「器械術師」 サブクラス「機甲乗り」
種族:純人種

╋<装備>╋
「九尾ノ魂」:発掘された魔導文明時に製造された天使核兵器<無限に広げる領域>(通称IS)を現代技術にて再現した
        新型ギア『百武装』の機巧用整備ツール用モデルを戦闘も可能な専用機に改修した物。
        当初は、機巧の整備効率を高める為に『百武装』を素体に作られたテストモデルだったが、後にドライバーの
        強い要望から、ドライバーの技量も考慮した改修が行われた。
        具体的には、「整備」用機能をそのままにギア本体に<属性変化コンバーター>を搭載し、標準装備である
        有線式ビットを改修し、ギアそのものを「魔法用補助具」として運用するという常識的にありえない物であった。
        なお、武装の搭載案もあったが、武器が扱えないという致命的な欠点が原因で破棄された。
        待機状態は、【顔を思い出せない】男性から貰った髪留め。
       →「九彩尾」:ギアの装着と同時に展開される、ドライバーがデザインした狐の尾の形の9つの有線式ビット。
               初期はビットを整備工具へ形状変化させて、設定されたプログラムに沿って人力では不可能な
               部分の整備を遠隔操作で行う為の物であった。
               本体に内蔵された<属性変化コンバーター>から供給されてくるマナを溜める為の専用タンクの
               搭載とビットを媒体にした術式の連続発動に耐える為の材質への換装などの改修が行われた。
「ヴァリアブルスーツ」:聖練の大企業「スターク・インダストリー社」が開発した新型ギア『百武装』用のスーツ。
                  ギアの騎乗に対して自動生成される【ライドスーツ】を基にしているので、基本的な機能は同じだが、
                 スーツを生成すると同時に「人工月衣」を纏う機能がある。
                 「人工月衣」用の輝石は、百武装の待機状態の髪留めに埋め込まれている。
「機巧用燃料カートリッジ」:機巧を稼働させる為の燃料が入っている「スターク・インダストリー社」製カートリッジ。
                  これ一つで、機巧を満タンの状態に出来るが、かなり大きく重いので1つ携帯するのが限度。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
           魔導技術にも一定の理解を記す他、純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「機甲乗り」:聖練の大企業「スターク・インダストリー社」が開発した新型ギア『百武装』の使用者である称号。
            ドライバースキルを取得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「牙の塔OG」:聖練の「牙の塔」を卒業した者である称号。
          汎用的な知識の他、器械術師系の高い技術を修めたので、その系統の技術判定に補正が掛かる。

【所持スキル】
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、
                  その機械の用途と機能を判断する。
                  彼女の家系は、未知技術であるA-K及びISを代々解析や修復等を行い、培われてきた技術と
                  経験を継承しており、積み上げられたそれらを基にした推理力と知識の応用である。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類の整備が出来る。
>「儀礼礼法」:かつて貴族に仕えていた彼女が身に付けている礼儀作法。
           上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
       →「多重発動・代用」:道具を利用して一定以下の難易度の魔法を幾重にも発動する。
                    同時に発動回数分の負担が道具にかかり、一定以上になると一時停止する。
       →「簡略化術式(高等魔術言語)」:術式を<プログラミング>により簡略化する。
                            スキルソフトを基に開発された物だが、デバッガーの協力で実戦で運用が
                            行えるレベルの仕上がりになっている。

583尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/24(金) 19:41:05 ID:oOezrN8Y0
>>582の続き

>「限定武装」:服の下に「ヴァリアブルスーツ」を装着し、百武装の武装「九彩尾」のみ展開することが出来る。
>「ハイパーセンサー」:装着したISとのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
                    限定装着状態でも使用は可能であるが、騎乗時に最大限の効果を発揮する。
>「人工月衣」:<黄>の札が開発した、魔人クラスの身体能力と頑強性を得た存在になる為の術式。
          <輝石>とよばれる媒体を使って発動するが、破壊された場合は不発する。
          発動した状態で『百武装』使用した場合、『百武装』の出力効率が高まり攻撃力が上がる。
>「頑健」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさと毒など人体に害を及ぼす物質への高い耐性がある。
       いや、偶に毒味をしないといけない時があったので、自然と身についた。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                仕えていた家の関係で割と必修技能でした。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【武装展開時限定スタイル】
>「機巧整備」:「九尾ノ魂」の本来の機能。
          有線式ビット「九彩尾」を機巧整備用の工具へ形状変化させて、<プログラミング>された整備を行う。
          細かい部分は人間の技量が必要だが、大きく人力では厳しい部分では活躍する。
>「ENチャージ」:有線式ビット「九彩尾」を供給モードへ切り替え、機巧用燃料カートリッジを装填してから対象の機巧へ
              燃料補給を行うが、カートリッジの大きさの関係で【本社or支部以外の場所では1回が限度】
>「術式・九彩」:有線式ビット「九彩尾」を媒体ににより簡略化した術式を符の形で展開して発動させる。
              ただし、処理能力の関係で二章までの術式が限界だった上、「九彩尾」内のマナを使いて発動させる為、
              マナの残量が発動に必要分を下回ると使用できなくなる。
       →「水流操作」:自身の属性と同じ水属性の魔法に限り、発動後の動きをある程度まで制御する事が出来る。
       →「雷電招来」:<属性変化コンバーター>で、雷属性のマナを大量に変換・生産して「九彩尾」へ供給した後、
                 ビットを制御し、自分の周囲または特定方向の広範囲に放つ。「ばりばりばりー」
>「貫けビット」:「九彩尾」をビットとして放ち、有線で制御しながら攻撃する。
       →「絡まれビット」:対人に限るが、相手に「九彩尾」を絡ませて拘束する。


【特徴スキル】
>「のほほん」:何もしないで、または気を使わないでのんきにしている性格。
            ただ居るだけで、場の空気を和ませ、周囲の人物のペナルティを緩和する。
            なお、得意分野(整備)以外の作業に関わると作業効率が下がり、終了時間が伸びる。
>「隠れ巨乳」:いつも袖の余る服を着ている場面を目撃されている為、あまり知られてないが結構大きい。
>「整備の才覚」:器械術師の家系に生まれ、その分野の技術の教養を受けていた関係で、整備技術を手早く行える。
>「武の無才」:残念ながら、武芸はもとより武器の扱い方を丁寧にレクチャーされても素人以下であった。
>「あだ名付け」:親しくなった相手にニックネームを付けて呼ぶ癖がある。
>「失恋者」:更識家に仕えていた頃に好きになった男性がおり、勇気を出して告白したが見事にフラれた経験を持つ。
        それ以降、恋愛関係に関わると精神的に脆くなってしまう。
>「再出発の歩み」:フラレてから幾度も他人の恋愛に関わり、かなり精神的に疲弊していた時に偶々ぶつかった男性を
              捕まえ、無理やり愚痴に付き合わせてしまい、慰められながらお守り代わりに髪留めを貰い別れた。
              それ以降、何故か恋愛関係に関わっても大丈夫になった。【「失恋者」を相殺】
              現在も【顔を思い出せない】男性から貰った髪留めを大切につけており、髪留めの事を聞かれた際に
              「今日も元気に前へ歩んでいる事をアピールする為だよ」と答えている。

【称号】
>「のほほんさん」:のほほんとした雰囲気を醸し出すところから付けられたあだ名。
>「元・専属器械術師」:代々更識家に仕えてきた器械術師の家系だが、使えていた姉妹が行方をくらま、それが理由で
                    更識家と縁を切る事になった。
>「テストドライバー」:現在開発しているギアのテストを担当している者である。
>「新党のほほん」:彼女は存在を知らないが、ファンクラブが出来ている。

584尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/24(金) 19:41:43 ID:oOezrN8Y0
>>583の続き

・経歴:聖練の大企業「スターク・インダストリー社」の支部で、新型ギアのテストドライバーとして働く女性。
      代々更識家に仕えてきた器械術師の家系の人間だったが、仕えていた姉妹が両方共行方をくらませた事を理由に
      縁を切られ職を失った為、器械術師の技量をアピールしながら就活して、現在の職場に就職する。
      しばらくは整備士として様々な物の整備を行っていたが、ISやA-Kの整備の経験を買われて先を見越した開発中の
      ギアの次世代型のテストドライバーに抜擢され、断れる雰囲気でなかった為、渋々ながら請け負う事にした。
      扱う事になったギアを整備士の観点から露見した問題点の改修していくうちに楽しい気分になっていたが、少し前に
      行方をくらませていた姉の方を見かけ、雰囲気的にヤバイ気配を感じ取り、悩みつつ日常を過ごす。
      暫くして悪い噂を拾うようになり、散々考えた末に「備えあれば憂いなし」という言葉が浮かび、本社へギアの改修の
      申請を送り、許可書と共に同封されていた改修プランをギアに施し、準備していった。
      一応は仕えていた義理もあり、手に届く範囲に現れて悪さをしたら、彼女なりの対応で足掻こうという覚悟を決め、
      それとは別に最近になって忙しくなってきた整備士の仕事を行う日々を過ごしている。


【運用メモ】
本職は器械術師だが魔法の心得があり、装着するギアを魔法運用の補助具として使う事で戦闘を行う。
「九尾ノ魂」に搭載されている<属性変化コンバーター>を利用して「九彩尾」へ割り当てたマナを溜めて、それを消費して
ビットを媒体にプログラミング処理して術式を発動させる。
なお、ギア無しの状態では、魔法が使えて一般人よりは身体能力がある程度しかない。

585尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/24(金) 22:56:17 ID:7fRR2drk0
NAME:「2B」(原作:NieR:Automata)
属性:無(無属性ではなく存在しない)
クラス:「ガーディアン」 サブクラス「エクストリネーター」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「戦闘用スーツ」:戦闘に耐えられ、空気抵抗が少ないよう設計されたぴっちりレオタード。
         良い趣味してますね!
「戦闘用ゴーグル」:ゴーグル…ゴーグルだよ?…ゴーグルだって言ってんだろ!
          間違っても目隠しじゃないし性能はガチだ!とこれの製作者は供述しております。
          実際戦闘用ゴーグルとしては高性能なのだが、見た目が完全に目隠しであり、2Bが付けると…うん…
「白の約定」:小型機巧用に作られた刀…だが刀を態々機巧に使わせる必要なくね?と倉庫で埃を被っていた装備。
       頑丈で切れ味も高いが元々機巧用作られている為人間では扱う事が出来ない重さ…だが彼女は軽々振り回す。
「白の誓約」:「白の約定」は普段持ち歩くのに向いてないからと携帯するのはこっちにしろ!と押し付けられた装備。
       「白の約定」をそのまま小さくしたような刀であり、普通の人間でも使える軽さ。
「ポッドナビ」:2Bの体を作った技師が戦闘に関わらない部分では気まぐれな部分がある2Bを心配して付けた追加ユニット。
        しっかり者のAIが設定されている他、射撃支援等も可能であるが、その役割は日常生活のサポートである。
        基本的にはしっかり者なのだが製作者の性格が移ったのか偶にボケる。しかもその時は声が変わる。(CV:福山)

【称号スキル】
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「ガーディアン」:他者を護る事を己に定めている者。
          その為なら己を犠牲に出来る。
          【カバーリング】
>「エクストリネーター」:集団を撲滅する事を得意とする者。
             その為なら敵の集団のど真ん中にすら飛び込める。
             【ヘイトコントロール】【クレバー】
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。

【所持スキル】
>「人機戦闘術」:インストールされただけの技術を人に師事する事で技として習熟した。
         それは機械として精密に、人として柔軟に己の技術を使いこなす。
         達人なら皆素で当たり前にやっている事。
         【現在は「技剣」が格納されている】
       →「ランダマイズ」:機械的な動作予測による人間感覚とは全く異なる戦闘軌道。
                 生物の脳処理を裏切り、その意図を徹底的に挫いて行動できる。
                 【「気まぐれなAI」により取得】
>「スタイリッシュアクション」:華麗に避け、激しく攻める、完成されたその姿はまるで舞のように美しい。
                どんな条件、状況であっても彼女を縛れるものはない。
                【重装舞踏】【立体機動】【高速機動】
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ己が戦闘不能になる事はない。
       →「ダメージコントロール」:自身の損傷を意図的に操作し、被害を結果的に軽減する。
                     重要な箇所が壊れなければ後で幾らでも修理が出来る。
                     故に避けきれないならば損傷の仕方を選択する。
>「白き加護」:最大限の性能を恒常的に発揮し続ける機械として機能維持性。
        被弾率が少ないほど全力機動を連続・維持することができる。
>「黒い衝動」:機械の限界以上の性能を発揮させるための非常手段。
        予備バッテリーの使用によりパーツの磨耗率を跳ね上げるが同時に自身の性能も跳ね上げる。。
        一度使ったらメンテナンスが必須。遠慮せずに使っていいんだよとは技師の言葉。
        【「怪力」「俊足」を「超怪力」「超俊足」に変更する】
>「戦闘続行:矜持」:四肢をなくし、その身体が半壊しようとも最大限稼働し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が再起不能になろうとも成し遂げる心構えである。
>「迎撃態勢:守護存在」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             私は護る事を選択した。だから油断はしない。

【特徴スキル】
   I C E Y
>「またあなたと」:私はあなたを知らないし、直接見た事もない。
          あなたが男なのか、女なのか、何が好きで何が嫌いなのか…そして名前すら、何も知らない。
          私とあなたは決して交わる事がない場所に居るから…それでも私はずっとあなたの存在を感じていた。
          あなたはずっと私を看ていてくれたから。私はずっとあなたを見ていた。
          感情も自由意思も何もない「兵器」が「私」になれたのはあなたのお陰だ。
          傍に居てくれて、守ってくれて、助けてくれて、ありがとう。
          またあなたと会った時誇れる私である為に、私はあらゆる経験を糧にするよ。
          …例えそれが叶わない事だと理解していても。
          【努力の才能】【精神系スキルの取得難易度低下】
       →「気まぐれなAI」:本来兵器でしかなかった彼女が獲得したAIは普通ではない。
                 彼女の願いか、それとも目覚めた周囲の環境か。
                 とにもかくにもそのAIはとにかく人らしく行動する。
                 結果、起動直後に二度寝するエクスマキナが誕生した。
>「最高傑作機」:その体はスターインダストリーの変態技師の最高傑作である。
         採算度外視で素材から拘りを持って趣味を多分に含んで作られたそれは標準的な戦闘用エクスマキナを超えた性能を持っている…もちろん、見た目も含めて。
         【怪力】【俊足】【頑強】【超反応】【超絶美形】
>「機械生命体の微」:機械的な観察データの積み重ねにより相手の動作を把握し、それに対する対応能力及び相手を効率的に破壊する方法を計算していく。
           対象のデータを把握する事で相手の動きに適応し、最適化させることで自身の技能と回避率に補正をかける。
>「感情希薄?」:元々感情等を搭載したAIではなく、自己が形成されて間もないため感情が希薄。
         私はまだ感情という物が良く分からない…えっ?本当は分かってるんでしょ?
         いや、本当に分からないんだぞ…嘘じゃないぞ…?
         さっきから何でそんな事言うんだ!分からないって言ってるだろ!!
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴女はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                    その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「邪神戦争を知る者」:邪神戦争当時の様子を知っている。

586尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/24(金) 22:56:48 ID:7fRR2drk0
>>585の続き

・経歴:邪神戦争時代に高性能人型兵器「ICEY」として作られ、使い捨てにされるはずだった…が、製作者が余程入れ込んでいたのか秘密裏にサポートしていたお陰で暫くの間致命的な損傷を負う事無く戦い続ける事が出来た。
    しかし、そんな状態が長く続く筈が無く、圧倒的物量の敵に襲われ、「ICYE」がどれだけ頑張ろうと無駄死にに終わると判断した製作者が最後を共にしようと「ICYE」を自分の元に来させようとした…が、「ICEY」はそれを拒否。製作者に己の思いを伝えた後、少しでも長く製作者を生かす為特攻。
    なぜ唯の兵器として作られ、自意識など設定されていなかった彼女が最後自意識に芽生え操者の命令を無視できたのか?
    度重なる戦闘でバグが発生していたのか?それとも他の要因か?それは分からないし、その特攻が製作者の命を延ばしたのか、無駄に終わったのかも分からない。
    一つ言えるのは彼女は操者に本当に感謝していたという事だけだ。
    そして幾年もの月日が経過し、残骸となった彼女は掘り出され、奇跡的にAI等が無事だった為スタークインダストリーのとある技師の元で新しい体を得る事になり、エクスマキナとして現代に蘇る事になる。
    その後彼女は己を「兵器」ではなく「私」として扱っていた「ICEY」としての親と新しく出来た「2B」としての親の望み通り、「私」として生きている。

587尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/25(土) 10:31:16 ID:dBDbgPko0
NAME:「誘導弾のゴルゴナ」(原作:ドラゴンクエスト ロトの紋章)
属性:闇・森
クラス:「巡礼使」 サブクラス「創屍術師」
種族:キメラ(妖魔化した人間がベース)

・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。全身を黒い外套で覆い、強力な魔術と創屍術を扱うパブリック・エネミー。
損傷した記憶を擬似再現し弱冠の判断力を持たせた屍兵を纏わりつかせたり、爆弾兵として特攻させる事を好む。
屍は激しい苦痛を与えられ、完全な死だけが解放だという意識を植え付けられているので、文字通りの死兵。
大きな作戦の前には、近隣の小村で武器の「補充」を行う事で知られていたが、数年前にとある冒険者の一団に妨害、
瀕死の重傷を負いながら辛うじて逃げ、5年ほど目撃情報が無かった為に死んだと言われていた。

元々は仙人を目指して修業中だった術者だが、創屍術に手を出して追放。独自の修業をしながら聖錬を放浪中に
マローダーに襲われ、聖杭によってマナ汚染を受けた中で、ただ「死にたくない」と繰り返しながら生き延び、
実験体として回収された経緯を持つ。
仙人を目指したのも不老不死が目的であり、どんな実験を受けて身体が変化しても、命があれば良いという異常者。
肉体の大きな変化から自我崩壊を予想されていたが、強い生存欲求だけが自己の証明と認識して理性を保っており、
再生改造後も多少の記憶破損を除けば知識も残り、術の冴えに衰えがない。

戦闘においては、遠距離からの魔術をメインに切り札として高い火力を持つ闘気放出技を所持。
屍兵を壁として後方からそれら撃ちこむのが基本戦術であるが、接近戦対策として強靭な糸を用いた鋼線術を扱う。

╋<装備>╋
「謡うもの」:背部に浮いた人面のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
       本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。
       生命力のタンクとして背に浮かび共に謡う顔、その内どれがそれであるかを見分けるのは難しい。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「再生合成人間:蜘蛛男」:妖魔化した人間をベースにクモ型を多目に無数のモンスターの要素を混ぜ込み作り上げられている。
                  敗北を経て更に異形化の進んだキメラである。どんな姿になろうとも死にたくない。生存欲求が自己証明。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「錬金術師:生物・爆薬」:錬金知識を有し、錬成を行える。特定の素材に対する錬金熟練度の上昇効果を得る。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
   →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
   →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
   →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「創屍術師」LvN/5:<創屍術>を納める者の証明。
             汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「屍肉奏操」:屍である魂なき有機物を威のままに操作出来る、それは肉体の限界を超えて弾けようとも
         稼動し続ける、さながらマリオネットの如く。
       →「知性化誘導爆弾兵(スマート・ミサイル)」:生前の記憶をベースに知性を持たせた屍を突貫させ、
                                  体内に錬成させた爆薬を至近で炸裂させる。桜皇でいう卑劣爆弾
       →「知性化変異特攻兵(アンデット・ガード)」:生前の記憶をベースに知性を持たせた屍を肉盾等に使用する。
>「気功法」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸、仙人と呼ばれる存在が操る技術であり、肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
       →「闘気砲撃」:生命力を爆発させ、光線のように放出する技。手からだけでなく口からも出せるが、視界を奪ってしまう。
>「鋼線術」:ワイヤーやピアノ線等の糸状の道具を扱い、精密操作や物体切断を行う術を身に着けている。
       →「ワイヤーロケット」:糸の先端に重りを装着し一部を爆薬に錬成、高速で遠方に鋼線を射出する。
       →「ヴェノム・ストリンガー」:糸を通して自身の闇属性を相手に侵食させ、生命力の奪取や眩暈・昏倒を引き起こす。
                       時には糸を通して攻撃魔法を撃ちこんだり、薬物的な意味での毒を仕切んだりする。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
       →「巣上の獲物」:自身の肉体と半ば同化させ、仮死状態にしている犠牲者から再生用の生命力を奪い取る。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある
>「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「天上天下唯我独尊」:彼は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「再生蜘蛛男」:一度対抗勢力やランダムポップPCに敗れて瀕死の後に、さらなる改造を積んだマローダーである。
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:誘導弾」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ミサイルのゴルゴナ>

AAが良い感じなんで幹部クラスにしようと組んだけど、一通り完成したら思ったよりクズ度脅威度もろもろ低かったので名有り止まりくらいに
本編時空前に討伐され再生した後だが、再生した後でもう一回討伐されてても可笑しくない気合の足らない感じになってしまった蜘蛛男(マローダー産)。

588尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/26(日) 20:55:07 ID:Z3sOcW6g0
NAME:「万次(ガンマ・ゼロ)」(KATANA ZERO)【代理AA:万次(無限の住人)】
属性:地
クラス:「牢人」 サブクラス:「カタナ(辻斬り)」
種族:妖怪

・経歴:魔導文明末期時代に幼くして捨て子であった少年。
     しかしヨロシサン製薬傘下のある組織に拾われ、
     そこで特殊な戦闘用ドラッグ『クロノス』の投与を始めとした様々な薬物による肉体改造や
     拷問的な訓練を経て『ガンマNULL』と呼ばれる特殊部隊に所属する。
     それから十数年の間その組織の命を受け非合法な任務や暗殺を続けていたが、
     ある任務で鏖殺の命令が出た際一人の少女を見逃したことで、今度は自身が抹殺の対象となってしまう。
     組織から逃げ切れないと確信した彼は、どうせ死ぬならばと逆に組織を壊滅させようと乗り込んで・・・
     それからの記憶が一切無い状態でなぜか妖怪となって数百年後の桜皇の森の中にいた。
     なぜ、自分は数百年後の桜皇の森の中にいたのか?
     あの時乗り込んだ組織はどうなったのか?
     そして、なぜ自分は妖怪となったのか?
     それらの疑問の手掛かりを探すために現在は万次と名を変えて桜皇各地を旅している。

╋<装備>╋
「無銘妖刀」:自身が『ガンマNULL』と呼ばれる特殊部隊にいた時から持っていた刀が
         自身が妖怪となった際一緒に変質したもの。
         刀身が折れても地面に突き刺せば地面の土や地中の金属成分を吸い取り、
         圧縮して元の刀身を再現する性質を持っている。

【称号スキル】
>「牢人」:侍の家ではなく、あるいはそれに相応しい家柄でありながら主君を持たず、領地を持たず、家すら持たない流浪の剣士。
       刀を捨てることが出来ずに持ち歩く破落戸であり、肉体改造を施したもの、施されていないものもまとめて扱われる蔑称。野犬の如き軽い命。
       侍クラスとは異なり政治技能及び専用交渉技能を除いた剣技スキルを取得出来る。
>「カタナ(ツジキリスト)」:辻斬り行為によって手を血に染めている、殺人などに対する精神的興奮も沈静も起らない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
          俺はあの時何を見た?俺はあの時何を知った?【記憶消失により入手】
>「鏖殺刀法」:『ガンマNULL』と呼ばれる特殊部隊に所属していた時身に着けた
          素早くかつ的確に敵を切り殺し、先に進むための対一体多数用の我流剣術。
          無数の実戦経験で磨かれたその剣術は荒々しくも、常に先の先を取れるよう瞬時に行動し、
          一撃で相手の急所を狙って切り殺すことに特化している。【内包:「闇討ち」「ファストアクション」】
>「投擲術」:手に持っている物を相手に向けて精確に投げ放つ技法。
         彼が投げた物体はどんなものでも相手の命を奪う凶器と化す。
>「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
       相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。優れたカタナは時に一呼吸で十の人を切り刻む。
       元々は自身の力では無く、特殊な戦闘用ドラッグ『クロノス』の使用で生み出された高速思考によって
       自身の体感時間をスローにしていたが、体内に『クロノス』が残留したまま妖怪化したためか
       『クロノス』を使用しなくても発動が可能である。
     トライ   リロード   リトライ
 →「思考/試行、逆行、再思考/再試行」:自身が危機的状況で間違えた選択をした際、その行動の結果を非常に正確に予測し、
                          それによる自分の死すら先んじて体験する妄想の一種。
                          実際にはその行動をする以前であり、疑似体験した死による情報から行動を変える事が出来るが
                          自身の精神に多大な負荷がかかることになる。
                          本来なら特殊な戦闘用ドラッグ『クロノス』の力で生み出された、
                          予知能力じみた高速思考による演算によって可能となるはずだが、
                          体内に『クロノス』が残留したまま妖怪化したためか『クロノス』を使用しなくても発動が可能である。

589尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/26(日) 20:55:32 ID:Z3sOcW6g0
>「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
       身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
 →「切り返し」:遠距離攻撃を自身の斬撃で相殺し、一部の遠距離攻撃は相手に返す事が出来る。
>「俊足」:常に武具を手に持ちながらも駆け抜け、
       大地を小気味よく駆け抜けるその速度は尋常ならざるものならずとも
       常人には追いつけない速度で移動し続ける。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、
           手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
          逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「記憶消失」:自身がある組織に乗り込んでから妖怪となるまでの記憶を失くしている。
          失った記憶を揺さぶる事柄に関わる事で、失った記憶と技能を思い出し、強化される。
          何度か何らかのきっかけで断片的な記憶を思い出すが、未だに重要な部分が思い出せない。
          なぜ、俺は妖怪となった?あの時、一体俺に何が起きたんだ?
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「不殺誓約:子供」:彼は子供を殺すことが出来ない。
              それは無意識の内に自身に課している誓約であり、人の心を失わず繋ぎとめるための鎖である。

【称号】
>「ドラゴン」:かつて『ガンマNULL』と呼ばれる特殊部隊に所属していた時のコードネーム。
>「元ガンマNULL」:特殊な戦闘用ドラッグ『クロノス』の使用を前提とした非合法な特殊部隊
             『ガンマNULL』の隊員であった称号。

590尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 00:25:02 ID:NTqc3TYU0
【キャラ案】
NAME:「“山の翁”(ハサン・サッバーハ)」(Fate/Grand Order)
属性:雷
クラス:「山の翁」 サブクラス「無冠の武芸者」
種族:???

╋<装備>╋
「死告天使」:常に使い続けたなんの変哲もない大剣。
        魔物や人間など多種多彩な対象を斬ってきたが、流石に刃こぼれや折れたりしないように手入れをまめに
        行っていたので、未だに現役で使える状態。ハテ?、ナマエナンテツケテオボエガナイガ?
「黒い甲冑」:常に纏っている外套付きの黒い甲冑。
        周囲に「幽鬼の様な剣士の姿」として印象付けているが、自身に対する判断基準を狭める為の手段の一つ。

【称号スキル】
>「山の翁」:後に首領となる者が襲名する際に使われる事になる、本人が使っていた偽名。
        襲名する者は他の者達を束ねる役割を担う事になるが、使っていた本人も担っていたので苦情は無視する。
>「武芸者」:この者は大剣を使い戦う剣士である。
        だが、己の得物として大剣を選ぶまでに一通りの武具を扱った事もあるので、それらの武具の心得と同時に
        それらを使った武芸にも精通し、得物が無い事を想定して徒手空拳を身に付けている。
        通常ならありえない事だが、この者の性格と独自の信仰がそれを可能にした。
>「正体不明」:外見から『髑髏の仮面をつけた黒い甲冑の男』、得物から大剣を使う者としか判断できない存在。
          甲冑を脱いだり、得物を変えるなどをした場合、判断が困難になる。

【所持スキル】
>「旅人の凡智」:旅を続けていくうちに身に着けていった、旅人にとって当たり前の数々の知識。
           安全な野営手段を始め、食用の薬草や植物、生息する魔物や動物への種類など様々。
           口伝で大まかに知り、実際に経験して身に付けた為、その内容の信用度が高い。
>「無窮の武練」:あらゆる武具や徒手空拳での戦闘も行える武芸の手練。
           また、心技体の完全な合一に至っており、いかなる精神的制約の影響下にあっても十全の戦闘能力を
           発揮できる状態の為、精神へ影響を与える技能などの妨害を跳ね除ける。
       →「究極の一:大剣」:己の得物である大剣を極限まで使いこなす程の修練を積んでいる。
       →「受け流し」:己の武器や纏う物を使い、相手の攻撃を受けると同時に流れるように逸らす。
                    相手の強烈な一撃は、ただの外套ですら逸らされる。
>「剣術」:大剣を得物に選んでから、様々な猛者と交流したり実戦したり等、癖を矯正しつつ研磨してきた技能。
        他の武具の武芸も参考にしつつ、独自の技能へ構築していった。
       →「一斬連閃」:相手を斬った直後、無数の斬撃が発生して相手を斬り裂く。
       →「暗殺剣」:ただ対象を斬り殺す事に特化させてきた剣技。
               それに決まった型は存在せず、大剣という判断基準を利用して、剣の軌道を変える等の変化を
               加えて相手を殺るが、一定以上の実力を持つ猛者には通じづらい。
         →「死告天使」:「暗殺剣」では殺す事が出来ない者を殺す為にさらなる研磨の末に辿り着いた一つの極地。
                   大剣に己の生命力を流し纏わせ、相手の意識の狭間へ潜り、生命力と魔力の流れを断ち、
                   魂(霊体)へ己が経験した『死』と『恐怖』という感情を情報として己の生命力経由で流し込む。
                   流れを断つ事で、蘇生・再生用のエネルギーを阻害して、暗殺率を高めるためである。
          →「無垢識・空の境界」:辿り着いた暗殺剣「死告天使」の理論を応用した剣技。
                              攻撃過程はほぼ同じだが、魂(霊体)に対して痛覚の遮断と「クラウゼンの手」を
                              行う事で安寧を与える。
       →「無構え」:剣術で扱われる5つの基礎となる構えと他の武芸を参考に編み出した独自の構えから振るえる
               全ての剣の軌道を身体に覚え込ませ、最終的に構えず自然体のままに振るえるように至った。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「晩鐘」:真人など超えてはならぬ領域へ至ってしまった者を見つけ出す為に響かせる、選別の鐘の音。
       その正体は、遠雷をヒントに試行錯誤の末に編み出した、生命力を一定まで高めて特定の周波数に調節して
       破裂させる事で広範囲に響かせる技能。

591尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 00:25:23 ID:NTqc3TYU0
>>590の続き

>「クラウゼンの手」:後に一部から「ビンタ神父」と呼ばれてた「クラウゼン」という神父が編み出した生命力を使った技能。
             手のひらに生命力を溜めて、ビンタと同時に生命力を介して霊体へ干渉し、精神を落ち着かせる。
             本来は素手で行う必要があるが、この者は生命力を纏わせた武具を介して行えるように改良した。
>「境界の歩み」:己の魔力と生命力の流れを最小限に抑え、気配を極限まで殺した状態で移動する。
              探知する際の対象が「魔力」、「生命力」、「気配」が殆どで、「魔力」と「生命力」を誤魔化す術を使っても
              存在感を放つ「気配」から発見される場合があり、その対策として編み出された。
              制御を誤れば命に関わり、使用中は自我を保てる程の精神力が必須になる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「歩法・雲耀」:踏み込むと同時に相手との間合いを瞬時に詰める独自の歩法。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行」:瀕死の重傷であろうとも問題なく体を動かし、最後まで平然と戦い抜く。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「変装術(独学)」:様々な人物を観察し、それを基に独学で身に付けた変装術。
              観測して得た情報から、格好や姿勢、声の強弱や喋り方、人相や雰囲気を変えられる。
              「境界の歩み」と併用する事で、怪しまれても姿を隠す事で幽霊などと誤認させる事も出来る。
>「感覚耐性」:相手から感じ取る「恐怖」や「魅了」など、活動を阻害する感覚に対して耐性を持っている。
>「臨死鍛錬」:己に『死』という情報を経験する事で、その密度を高める為の特殊な鍛錬法。
           かなりのリスクがあり、その為に他者には伝授する気もない。

【特徴スキル】
>「勤勉」:仕事や修練などを一所懸命に励むこと好み、怠惰、堕落、劣化など己を腐らせる行為を許さない性格であった。
>「生死の極考」:生きるものが経験する「生」と「死」に対して、己なりの答えを見出しており、決してブレない。
            なお、その答えが他者の考えとズレている事も自覚しており、内容次第で肯定もする。
>「信仰の加護」:この者は、人間の善性や運命を打破する程の意志力など可能性を心から信じている。
           その自己信心が、精神耐性を高め、身体能力を底上げしている。
>「健全たる肉体」:全身を流れる生命力と与えられた清らかなる血流の循環により常に肉体を最善なものへと維持する。
            どんな状態であろうと戦えるように行っている過酷な特訓や栄養の取れた食事の影響もあるが、更に
            毒も病気もろくに通じない程の健康的かつ高い身体能力を身に付けた。【頑強、俊足、タフネス】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「山の翁」:後に襲名として使われる名だが、本人は一度たりとも本名であるなどと述べていない。
>「髑髏の剣士」:髑髏の仮面を被り、大剣を振るう姿からつけられた。
           この者に暗殺された者のみ、その技量を知る事になる。
>「無冠の武芸者」:この者は、大剣を扱う剣士として知られているが、それ以外の武具も一流と呼べる程の技量を持つ、
              武芸者であるが、己の過去を語る気が無いので、評価される事は決してない。
>「廃れた伝説」:この者については「山の翁」を襲名する時に語られる仕来りだったため、集落の分裂や腐敗等が原因で
              伝える者がいなくなっていき、細々と残っていた山奥の隠れ里も無くなり、正しき伝説は廃れた。

592尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 00:25:49 ID:NTqc3TYU0
>>591の続き

・経歴:時代の流れと共に起きた集落の分裂や腐敗などの末に廃れた始まりの「“山の翁”(ハサン・サッバーハ)」。
      元は己の武芸の腕を磨きながら各地を渡り歩いていた者らしく、現在の奏護と呼ばれる土地を訪れると人知れず
      周囲に溶け込み、高い戦闘力と技量を活かした護衛などの仕事を請け負っていた。
      とある時に請け負った暗殺の仕事をきっかけに暗殺者として知名度を得るようになっていき、仕事用の偽名として
      後に襲名に使われる「“山の翁”(ハサン・サッバーハ)」を名乗る事になった。
      しばらくして、依頼される仕事が暗殺が殆どになってきたのを理由に仕事で築いたコネを使用して集めた者達から
      素質を見出した者などと共に前々から準備していた山奥の拠点へ移住し、一つの部落を形成していった。
      そこで悪戦苦闘しながらも部落の発展に務めつつ、己が修得した技術から伝授可能な範囲のものを伝えていき、
      その過程で部落の長を任せれる候補を見出し、様々な形で試練を与えて選抜していった。
      選抜を終えて選んだ長に部落を去る趣旨を伝えると共に皆で決めた部落内でのルールの厳守と己の大剣を託し、
      他の者達に知られる事なく姿を消した。
      その後、一切の活躍したという噂や姿を目撃したという話は無く、何処かで朽ちたと語られている。




      以前、過去の人物?として登場した後、放棄していたけど手を加えて完成させた案。
      ツッコミを入れられそうな部分もあるだろうけど、これ以上は危ない気がするので、ここで完成したことにした。

593尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 02:08:32 ID:3KDL/UZI0
>>551を修正したものです

NAME:イレイナ(魔女に旅々)+ワイルドカード(ワイルドカード)
属性:金・水・(森)・(天)
クラス:「魔法使い」 サブ「調律師」 冒険者ランクB
種別:純人種

【装備】
>「接ぎ木の杖」:メルマックの大木の枝に天竜の髭を組み込んだ杖。持ち手の魔力経路と杖の経路を接合し、魔力の入出力を高める杖。
          これが無いと魔法を使えない彼女の必需品。杖と接続したことで天属性と森属性を得るようになった。
>「ファイアボルト・シュプリーム」:飛行用のお高い魔道具の箒。師匠から卒業のお祝いに貰った物。いかずちの杖と呼ばれる魔道具を参考に作られた箒で
                   落雷によって変質した樹木から作られており、装飾には竜素材を用いられている。状況次第でいかづちを呼び寄せる。
                   マナが自然に回復するかチャージする事でギラ〜ベギラマを放つことが出来る。それを推進力して加速飛行する箒。
>「牙の塔のブローチ」:最優秀者に送られる魔術効率を底上げする魔道具。
>「硝子」:自身が使う魔術の主要パーツ。見た目に加え、灰の魔女と呼ばれる所以の一つ。滅却師の魔法技能に加えて
      硝子を自在に操る事で防弾ガラスや多様なレパートリーに加え、流動し続ける硝子の性質を強化する事で
      光や衝撃、マナの浸透や貫通を捻じ曲げてシャットアウトしたり出来る。加えて砕かれても粒子は小さくなれど無くならないので再利用性が高い
>「ワイルドカード」:ハーモナイザーの<証明記録板>を利用して作られた、特定の要素へアプローチするための魔法カード。
            カードを発動すると、特定の人もモノ、地形、等にバフデバブを与えたり、特定のマナ現象を引き起こす。
            これを複数組み合わせればデッキ(記録目録箱)となり、コンボし一つのおおきな効果を生み出す。
>「木琴・鉄琴」:調律や浄化に使う原始的な杭状の道具。大地や対象に刺して魔術の起点とする。
>「旅道具」:必要な旅道具を一式そろえている。
【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「調律師」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律するハーモナイザーの技師技能を習得している。
>「滅却師」:クインシーと呼ばれる聖練におけるマナ技術での武術型魔術師集団の称号。
   己のオドを引き金に、マナを操り、それを利用する国家的な魔術師たちであり、矢を基礎とする。
>「創作家(クリエイター)」:作ったり模索したりする者たちの称号。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
【所持スキル】
>「魔術知識」:師や牙の塔の元で学び、旅で実践し確認し、新たに知った魔術知識を保有している。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
         →「簡略化詠唱」詠唱を<単語化>する。
         →「連結技能:魔法」 LV?/20術式を連結する。
         →「章節技能:魔法」 LV?/7章節を行使する。
         →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
         →「魔術線」:魔術を構築する文字、絵、そして線を、的確に正確に緻密に構築する出来る。
                 構築された線はマナの並びを整頓し、線に沿わせスムーズに流れさせる。
>「滅却師」:大気中に偏在するマナを自らの魔力で集め、操る技術を基盤としたもの。
        →「硝子工房」:マナを元に珪素から硝子、シリコンを操る。珪素があればそこから生成して操る量を増やす事もできる。
            →「プリズムサーキット」:プリズムの性質を魔術で拡張し、マナを収束・分散・屈折・全反射・複屈折させたりできる。
        →「霊子線技(リーニエ)」:魔術線を構築し攻防を行う技能。肉体や硝子にも付与可能。線状に硝子粒子を走らせれば粒子カッターとなったり、
                        線を境に、(土50/風60)に分けたり線方向にマナを進ませたりする。【魔術線】
        →「魔法のステンドグラス」:「ピタゴラスイッチ」・「地上絵」・「硝子魔術」からなる区切りや多角形の方陣を構築し、
           属性のつり合った状態を作り、さらに硝子により固化する事が出来る。固化すると属性色に染まり、多様な色となる。
           それを利用して、再び混ぜ合わせマナ現象を引き起こしたり、魔術を発動したり、天から降り注ぐ天属性マナを利用し
           通過、反射させる過程で己のマナとし、魔術の行使に利用できる。
>「調律」:音やマナの調律の技法を学びハーモナイザー等を運用できる。楽器の技術、マナ知識の操作、なによりも敏感に大気の操作、
      世界のコトワリを知るものが紡ぐ世界の調べ。<環境操作><音響操作><結界>を行える。<証明記録板>の作成も行える。
   →「グラスベル」:硝子とマナと水(あるいはオド)を使い、音を出して調律を行う原始的な手法の一つ。グラスに満ちる水で
            音を変え、周囲のマナを溶かし込み濃縮させたり、逆に水に溶かしたマナを周囲に広げたりする、宴会で使う隠し芸の一つ。
            硝子粒子にオドを纏わせ鳴らせば無数の響きが、付着した存在や空間に響き渡る。
            水を溶媒、溶剤として利用し、魔術で効果を高め、解白に近い事を行っている。
   →「水診式」:自分や周囲の属性を知るための古い方法の一つ。コップに水を入れ葉を浮かべ、マナやオドを流し込む事でその変化から判別する
   →「七耀」:七曜の知識を保有し、調律に加え魔法のステンドグラスなど己の魔術に利用できる。
   →「調律戦闘技巧:ビートセイバー」:調律技能を元したマナと超音波による索敵を加味した魔法剣。索敵時に追加で与えるデバブに加え、
            対象を叩けば叩くほどに調律しデバブを与え続ける。彼女は金属の音波と水属性の波導を杖と硝子と霊子線技を持って操る。
>「数秘術」:魔術や機械工学の観測の為に、発達した実学。この世のすべては数字で表すことができる。
    →「マナの雷」:落雷の発生原理を用い、二つ以上の異なるマナ、一つの物質の二つの状態の摩擦から電気を水属性内に蓄電し、雷を生む。
             風の摩擦、水の摩擦、金属の摩擦…利用できるものは割とある。

594尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 02:08:55 ID:3KDL/UZI0
>「占い術」:人から情報を読み取り手持ちのカードを使い占いを行える。出会いの演出はお手の物。
>「飛行術」:箒などで空を飛べる。彼女は水属性を利用し浮力を生み出し、マナの生み出す波導を動力として空を飛ぶ。
>「クリエイト」:硝子や己が知識を用いて物品やチップを作り出す。資金源の一つ、手に職があるって強いですね。
>「交渉術」:あなたの言葉は詐欺じみている。事前の仕込みや知識量で劣る相手への交渉が一段有利になる。
>「変装術(独学)」:独学と魔法と実戦に基づいた変装を行える。これも身を隠し旅する知恵なのです。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「魔力精彩」:オドやマナの操作に非常に長け、圧縮や希薄化等、自在な制御に長ける。
>「体鳴楽器」:その体は楽器、打楽器の如く良い音を出す、声、口笛、指パッチンetc…まさに人間ハーモナイザー。
         これにより音声を交えた魔術や音響を利用した魔術の効果が上がる。
>「旅は道連れ世は情け」:困っている人や頑張っている人がいれば助けるやさしさを持ち合わせている。
    自力で出来そうだと思ったこともやる(成功するとは限らない)。だけど渡る世間が鬼とか悪魔ばかりなのはどういう事でしょう??

【特徴スキル】
>「失敗と成功の道」:彼女の歩む道は失敗もまた多い。反省はするがその気勢が止まることは無い。
>「魔法的欠陥」:元は魔力回路の放出器官が無く体内で完結し、マナを内部にため込んでしまう欠陥があり、杖など補助器具が無いとマナを放出できない体質をしている。
>「高濃度オド」:魔力経路が体内で完結しており、自然放出できない事で自然消費・霧散されなかったオドの濃度が上がり続けている。
          加えてこの圧迫により年々徐々に器が拡張され続けている。特殊な杖で魔力経路に道を作る事で放出している。
>「聖文字(シュトリフ)」:他者に与える強力なる呪文文字による祝福あるいは付加呪福(ギフト)。
          →「AE(アッシュ)」:師匠から貰った文字。知りうる法則だけでは計り切れぬ世界でその直感が見えぬ道を切り開くでしょう。
>「洞察理力」:生まれついての洞察力が、貰った聖文字によって強化されている。物事を深く鋭く見抜く力、それを理解し自分に取り込む
         事に優れている。これにより成功と失敗と実践が経験の質を高めていく。
>「好奇心」:生まれつき好奇心が強く、未知の物や考える事が好きである。
>「偽乳」:スリーサイズは95、55、85(大本営発表)。偽りのシリコンが盛られている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「風と共に去る者」:ゆえ会って国を半壊たり、魔女や王族と闘い倒したり、玉突き事故を起こし灰の様に去っていった者の称号。
>「灰の魔女」:灰色の髪を持ち、硝子を操る魔女の称号。
>「硝子の占い師」:巧妙で詐術めいた占いで人気を博している占い師の称号。
>「Bランク」冒険者ギルドにおける証明。メインの所属はブレーメンである。

・経歴
ヴァーミリオンの貴族の末娘として生を受けるが生まれ持った魔力性質の欠陥のせいで
産まれてすぐに死にかけるが要請を受けた魔女るるもの調律により生を繋ぎとめるに至る。
その縁から幼少時より、るるもに師事し弟子として育ち、推薦を受け牙の塔に進学し
当時の最優の評価を受け卒業する。塔では数秘術など、国では未知でマイナーな分野も専攻していた。
卒業後は世界を見聞し実戦と実践を積み立派な魔法使いとなるべく野に下り放浪の旅に出るのだった。
ガラス製品を売ったり、調律したり、占いしたり、クエストをこなしながら各地を転々としている。

備考
原作でも割と戦える魔法使い。硝子に関する魔術は灰からイメージして作ってみました

595尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 21:14:32 ID:pCf9Gx4Y0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/402の改訂案です。

NAME:「十字剣(クレイモア)のテレサ」(原作:アリアンロッドサガ 代用AA:テレサ(CLAYMOA))
属性:冥、森
クラス:「マルチアタッカー」 サブクラス「暗黒剣士」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「鋼の剣」:純粋な鋼の剣。 武具として一級品の頑丈さと鋭さを持ち、斬鉄の一撃にも使い手がいなせば耐えうる。
「生命の鎧」:木属性を宿すソウルメタルの装甲と多量の鋼合金を組み合わせた重装鎧。
        首や関節部分など重要箇所は保護し、背部や二の腕など斬られにくい箇所に生命力を貯蓄するソウルメタルを組み込み
        暗黒剣による必要以上の快感を抑える安全弁と燃料タンクの役割を持つ。
         鎧の貯蔵魔力が続く限り、装着者の任意の時に【超速再生】を付与する。
>「変装道具」:仮面や化粧道具など変装に用いる装備一式。仕事の時に顔を隠さないと、あっさり討伐されますカラネ。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「暗黒剣士」:暗黒剣を納めていることを示す称号、スキル「暗黒剣」を習得する。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
             『魔法剣を扱える剣士』にあらず『魔法・斬撃を同時平行で行う遊撃戦士』を意味する。
             彼女は固有魔法と剣技を合一化した戦闘スタイルを長き闘争の中で変遷有れど続けてきた。
>「ジャイアントスレイヤー」:巨大な龍や魔物と戦い、それを討伐した経験。
                 サイズ差によるプレッシャー等を軽減し、与えるダメージに補正を与える。
>「野狩人」: LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が暗武、眩き飛燕へと届かん」:暗黒剣という邪法を以て剣の骨子を組み上げ、自身の全てを宿す剛の剣を繰り出す。
                       ただそれだけを一つの目的を以て、数百の年月で磨いた彼女の武の証明。
                        本来は重さ無き魔力に、闘気の操作によって生み出す衝撃を以て重みを付与し
                       暗黒剣を以て奪い取った他者の命を、自身の物と共に混ぜ剣へと収束・圧縮する事で
                       自身の剣圧限界を超えた重みを宿す剣をその血肉と技を以て剛の一撃へと昇華する。
                        龍の爪牙すら真っ向から断ち、散り咲く花弁の芯を捉える剣の全ては
                       幾千の斬撃を宿す夢幻の剣という翼を持つ飛燕の如き師へと捧げんが為に。
                       【専用武芸ツリー「吸剛剣」を開放する】
>「暗黒剣」LVN/5:<暗黒剣>を習得している。
>「吸剛剣」:暗黒剣で奪い取った生命力と魔力を剣に纏わせる事で剛剣と成す。
        暗黒剣という新しい気風を取り込んみ、長き修練を積んだ剛剣は独自の武技へと到達している。
   →「束魔剣」:魔力と生命力を剣に収束させる事で剣の重みとして、相手を破壊する剛剣へと繋げる技。
           魔力を収束する事に力を注いだ剣は、傷つけた相手から魔力を吸い取る他に性質はないが
             結界や障壁を魔力の波動で押し流し、生命力を剣の鋭さと変換する事で竜の鱗すら断ち切る。
           【攻撃成功時に、相手に与えた負傷に比例して装備武具の威力を向上する】
   →「閃鷹剣」:空気よりなお重い生命圧力の流体を剣に纏わせることで剣の周りから空気を排し、
           そしてその流体の海の中で自在に生命圧力の薄く、周囲の流体浮力が押し出す刃の道を構築する事で、
            一切の抵抗要因が掛からずブレぬ理想的な剣閃、最適最速の超精度の高速剣を繰り出す。
            大気の圧の隙を掻い潜り早く滑空する飛燕の如き剣をも、自身の狩場を以て歪め剛壮の圧を以て狩る鷹の剣。

596尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 21:15:29 ID:pCf9Gx4Y0
   →「バッシュ」:武具の重み、硬さ、鋭さを熟知し爪先から脊椎まで意識して駆動させる事で自身の全てを剣に乗せる。
            これを何十回も繰り返して打倒し得る強者と相対した人剣教団時代に会得した武術の基本にして、奥義。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
   →「燕裂き」:武具の駆動に付随する反動、衝撃に身体の連動と魔力放出により指向性を持たせ
          体幹を軸に次の武具駆動に用いる事で遠心力・慣性力等の力を生成、駆動する毎に活用する攻防一体の武技。
             その翼を以て風を生み飛翔する鷹の猛威は、空を舞い踊る飛燕をも引き裂かん。
           【器用度・集中度に応じて攻防の反動を次の行動に乗せ駆動速度、引いては衝撃力を増加させる】
>「テレポート=ニア」:冥属性で一方に座標を固定化し、再び術式を描き、二点間の空間を歪め距離を縮小する事で転移を行う彼女の固有魔法
              欠点としては術式同士が離れすぎたら効果を発揮できず、術式の収束が緩いので魔力的な攪乱に弱い。
   →「テレポート=アロー」:暗黒剣によりマナを吸収する事でマナ攪乱への耐性と術式の収束を強化した術式を射出し
                   再び術式を描く事で移動先の座標を固定化せずとも、ある程度の距離へとテレポートを行う。
                   マナを取り込む事で収束を増した術式は高速状態においてもその力を発揮する。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、相手の肉体駆動音や大気の振動などの環境変化から目に見えないものすらも把握する。
         経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかの如く。
>「パリィ」:鎧の丸みや剣の角度を活用し攻撃をいなし芯をずらす事で、自身に通る攻撃の威力を減少する。
       それは竜の爪牙や戦士の攻撃、砲弾の雨などある程度の質量の攻撃なら未知の物でも対処する。
   →「衝外し」:自分の剣と相手の剣が斬りあう際に衝をずらし、相手の剣を狙いとは別の方向へ飛ばす戦技。
>「迎撃態勢:万敵理解」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                自身の在り方が断ずるべき悪であると理解するが故の心構え。
>「戦闘続行:苦痛耐性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く、幾多の苦痛と負傷の経験が貴女を支える。
>「情緒耐性」:拷問と同等の苦痛、その身に深く刻まれる快楽にも耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          仮にもあの方を超えると一度決意したのに、動きに情緒の乱れを乗せるなど論外デス。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
        龍など生物的な強者、騎士の軍勢などに対抗するには有利な戦場や位置に辿り着く速度が必要だ。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置く事で身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          彼女の体力が戦闘以外で尽きる事はなく、常識外なまでの時間を戦える。
>「弁舌術」:相手の好む話題を適切な時に切り出す事で自身の思う方向へと誘導する話術を習得している。
        剣だけでは壊滅状態だった組織を立て直せれないデスカラ。

【特徴スキル】
>「異貌」:彼女は任意のタイミングで己の姿を一変する。黒色の髪から色素が抜けた銀髪となり、肌が青白く変色する。
       マナの収束・放射・拡散の感覚を体感的に掴み、魔法を発現させる。この形態により<無詠唱>の発動可能章段階を上昇させる。
       エルフの生まれでないにも関わらず、この姿を持った事が幸か不幸かは彼女もわかっていない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「自爆装置」:死亡時、或いは自身の決意で爆発四散する。 捕虜や死体の活用法を良く知るが故の機密保持の行動。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:大剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<クレイモアのテレサ>。

597尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/30(木) 21:15:59 ID:pCf9Gx4Y0
メモ:wikiなどで戦闘系の人のデータを見ていて、セリカお爺ちゃんを仮想敵にしているのならもう少し強いだろうと、
   経歴的にもう少し煮詰められるなと思ったので煮詰めました。

   かなりスキルの追加やオミットなどがありますがやっている事は纏めると
   「暗黒剣でLV(身体能力と武具の力)を上げて、剛剣という物理で殴る」という単純な物です。

598尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/31(金) 00:24:16 ID:w.//OtqA0
NAME:「ネオ・ダイナストカバル大首領」(原作:アリアンロッド・ルージュ、AAゴルベーザ[FF4])
属性:氷・空・炎(三属性)
クラス:「大首領」 サブクラス「暗黒魔導師」
種族:純人種


・経歴:
聖錬において、預験帝や一部の竜人及びその信仰者。グレンダン等の大規模傭兵団に反抗する結社<ネオ・ダイナストカバル>のボス。
全身を黒い甲冑に身を包んでおり、素顔は見えないが、威厳ある美声が特徴。氷・雷(空)・炎を操る希少な三属性の魔法使いであると同時に、
武具を選ばぬ(貧乏な為、選んでいられなかった)近接技能者であり、これまで幾人もの賞金首を討った熟練のハンターとしての顔も持つ。

かつては竜信仰に帰依した神殿騎士であったが、ある理由から愛妻と生まれたばかりの娘と引き離され、神殿に対し反逆。
似たような境遇の人物や、良き心を持ちながら様々な理由から社会に弾かれた人々を束ね、結社<ダイナストカバル>を組織した。

自称:「地域密着型の悪の組織」である彼らは、優れた魔導技術や生物系錬金技術を持ち、構成員に異形が多いという悪っぽい感じに
似合わず、平時は仕事やボランティアに励み、有事では隣人を助け困難に立ち向かう好人物の集団である。
ボスが娘と妻を取り戻し、最も対立していた組織の変革を見届けてからは、組織名を<ネオ・ダイナストカバル>と改め、
主な標的を預験帝としつつ、グレーな大組織へのネガティブな活動も行っている。
組織の人員は聖錬全土に広く浅く浸透する他、桜皇にも極東支部という大きな支部を構え、奏護や覇濤で出稼ぎしたり、王国で修業したりしている。
世間では、外見が怖く英雄病っぽいが善良な変人と認識されており、主な仕事先である冒険者ギルドは、相談すれば塩漬け依頼をよく
捌いてくれる便利屋と認識。やたらと祭りでの屋台勝負に拘る事と、ちょっとグレンダン等へのネガキャンがしつこい感じ以外は、地域住民の好感度が概ね高い。

組織の模範として先頭に立つ大首領は、今日も聖錬のどこかで討伐依頼や遺跡探索を行っている。自ら率先し賞金首(生活費)をトりにいくのだ。
これも全ては、預験帝や理不尽な超越者から人々を解放する為、そして愛すべき地域住民と部下達の生活を守る為である。


╋<装備>╋
「虚無の翼号」:数年前、組織の資産の六割を注ぎ込んで建造した、大陸でも珍しい大型飛行機械:飛空艇。
         搭載した複数の大気マナに特化したハーモナイザーや、観測機と専門人員を駆使する事により、
         丸一日を跳び続ける事すら可能だが、長時間の飛行は耐雷・対属性災害装備の消耗という形で資金にダメージを与える。
「豪華版・携帯大首領」:ダイナストカバルの魔導機技術を結集した、ちょっとした置物サイズの大出力<伝達書盤>。
              構成員一人につき一つは所持している。なお豪華版は追加部品により書面データを送る事が出来る。紙代高いが

【称号スキル】
>「大首領」:結社のトップである。交渉技能及び縄張りとなる組織、それらに対する知名度に応じて補正が掛かり、
        構成員の忠誠度や尊敬度に応じて<カリスマ>系統のスキルに上昇補正を与える。
>「暗黒魔導師」:暗黒剣士の一族に連なる、古い伝承と技を継承する魔導師であり、剣と魔術を同時に扱う修練を積んでいる。
          <魔法剣士><魔法使い><暗黒騎士>のスキルを一部取得できる。
>「バンガード」:冒険者として長い経験を積み、探索技能や魔物・賞金首への知識に対して経験則に基づく独自の技能を得ている。
          技能の実戦特化への難易度を軽減し、未修得の探索・知識技能に対して総合経験値に応じてプラス補正を与える。
>「反逆者」:かつて家族を取り戻す為に、とある竜人と竜信仰者に反逆したかつての神殿騎士である。
        リベンジは成功したが、その反骨心と使命感は健在であり、預験帝等の人々を苦しめる大組織に対して戦いを挑んでいる。
        精神攻撃に対抗する判定に常に上昇補正を与える。

【所持スキル】
>「地域密着型組織の意地」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。<我が身は民のために>
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルキャスト」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
       →「スフィフトウェポン」:蓄積していた魔力を即座に付与魔法に変換し、自身や他者への魔法剣とする技。
       →「バリアントマジック」:蓄積していた<ダブルマジック>の片方の魔力を、もう片方の魔法や魔法剣に集める技。
                     特に魔法剣は、一瞬だけだが強力で聖剣技に近い破壊力を発揮する事が出来る代わりに、高い熟練度が必要である。
                     取得済み:<魔法剣:ブリザガ><魔法剣:サンダガ><魔法剣:ファイガ>
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我こそは大首領、民と輩の盾なり!
>「暗黒剣」LvN/5:<暗黒剣>を習得している。生物相手の戦闘での使用を自重した為、知識・対抗策がメイン
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している
>「無窮の武練」:剣・斧・槍等のあらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
           生来の戦闘適正に加え、数々の強敵との戦いで磨き抜かれている。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。
>「マルチアクション」:武器での攻撃と詠唱魔法を同時平行で行う。別々の標的に行うことも出来るマルチタスク
>「鼓舞」:戦闘員は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。「偉大なるネオ・ダイナストカバルの為に!」
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
         幾多の不幸に見舞われ、膝を屈し、それでも立ち上がったからこそ得た強さ。くじけず、あきらめない。それが私だ
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。「私は死なぬっ!」
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「大首領のカリスマ」:偉大なる大首領の権威に、耐性の無き者は屈服する。貧乏組織の長だが下手な魔王より強い王気を放つ
>「不屈の心」:貴方は如何なる困難が待ち受けようとも足を止めないだろう。歩くような速さで、
         時には駆け足でただひたすらに災厄を蹴散らし、足蹴にして、いずれはゴールに辿り着く。

【特徴スキル】
>「貫く正義」:彼の心に秘めた正義とは【『誰かを助けたい』という信念を貫く】事。この正義は決して折れない。
>「黄金律:混沌」:彼には何かと金や財産となりえるものを得る機会があるが、必要に迫られた投資・突然のトラブルでよく手放す。
            残るのは金銭ではなく有力な人脈、コネクション。それらこそ、いずれ身を立てる真の黄金の輝きなのだ(負け惜しみ)
>「経営の才:窮地」:金銭的な窮地に合って乗り切る為に、人を使い世の流れを判断することが出来る才能。
            それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「親バカ」:親バカである。娘の為なら例え火の中、嵐の中。
>「愛妻家」:(強制)別居生活が16年もあったので、離れていたその分も愛が深まっている。恋する漢は竜をも穿つ!

【称号】
>「大首領」:秘密結社ネオ・ダイナストカバルのボスである。


アリアンロッドシリーズに登場した、偉大なる(ネオ)ダイナストカバル大首領。攻撃は耐えて物理と魔法で殴り返すボスキャラっぽい魔法戦士
代理AAの理由は、顔を隠した主人公の肉親だったり、赤い翼(飛空艇)関係が合ったり、実は近接能力高かったりした事で、兄さんは父さんになった。
たぶん、ベオルブの関係者であるセシルとかとどっかで家系図が繋がっている感じ。組織の対立相手が相手なので、悪の秘密結社なのにレジスタンスよりマイルドになった。

599尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/05/31(金) 09:00:51 ID:EZ/ZrraY0
NAME:九品田三笠(IS インフィニット・ストラトス二次創作/お茶目クール系TS美少女を極めてたら告られた件)
属性:虚、天
クラス:秘書  サブクラス:マスコット
種族:純人種

【称号スキル】
>「秘書」:主を内務面において補助する者。書類仕事から身の回りの雑務、スケジュール管理などなど、陰に日向に、仕える主人が十全に動ける
      ように環境を整えるエキスパート。
   チアガール
>「騎士の鞘」:聖錬における常備軍たる騎士団に同行しその任務を支援する、軍属の職位の中でも特異な者。基本見目麗しくうら若き女性が着く役柄であり
         マスコット役などとも言われる。むさ苦しい騎士らの清涼および団結の要となるよう配置される、ある意味人身御供。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「内助の心得」:あくまでさり気なく出しゃばらず、騎士を補助する心得作法。夢は“素敵なお嫁さん”な私だよ?当然の心得さ。
>「援術」:己が魔力を調律付与し対象者の力を引き出す術法。それぞれ対象ごとに調律することで減衰反発を限りなく押さえる付与術。
      常日頃、騎士たちと同じ釜で食らい寝食を共にするからこそ可能な専属支援術。…私が応援してるんだ、勝てよ男の子!
   →「超応援」:個人対象にラインを形成。己を擬似的にマナタンクとし対象を励起させる援術の極地が一つ。
           かなりのフィードバック覚悟の彼女自身命を賭ける奥の手。今だけは君は私の特別だ。…ね、やる気出た?
   →「賦活ノ癒法」:対象の血肉を活性化させ自然治癒を促進させる治癒術法。簡易医術と合わせ急場の命を繋ぐ救命術式。
>「乙女の鼓舞」:彼女の声援を受けた騎士たちは恐怖を振り切り誇りと勇気を胸に雄々しく立ち向かう。
>「俯瞰眼」:周辺情報から常に自身を天上から見下ろすように認識できる技能。どこから、誰が見ても、九品田三笠は常に麗しくなくてはならないからね。
        無防備からのラッキーなんてそう簡単には許さないぞ?
>「鑑定眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。自身がどう見られるか意識し続けた副産物。
>「迎撃態勢:従軍乙女」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、突然の奇襲でも騎士を支える覚悟と準備を完了させる。
>「軍人の体術」:軍属として修練を重ねたその身のこなしは戦場において十分に機能する。矢を避け刃を弾き騎士を追走する戦乙女。

【特徴スキル】
>「我こそ理想乙女」:お洒落で、優しく、賢く、強く…何よりクールでお茶目な淑女である。何しろ私は九品田三笠だからね!
              …全霊を賭けてそうあろうとする“そう”ある限り彼女の精神はけっして揺るがない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「筆まめ」:非常に筆まめ。たとえ訓練や遠征中だろうと、ほぼ毎日欠かさすことなく生家で暮らすという家族へと手紙を認めている。
        ふふ、父さんも母さんも心配症でしょうがないんだ、そういって私も嫌じゃないんだけどさ

【称号】                                      アイドル
>「騎士団のマスコット」:騎士団の雄々しき騎士たちが慕う愛すべき偶像乙女。団結の象徴たるマスコット。

経歴:
聖練でも精鋭とされる騎士団に所属しマスコットとして騎士団員を纏め癒やし団結させるべく務める美少女。
若輩ながらも非常に勤勉で尚、精神的に強く気高い彼女は、多くの騎士ら特に独身者から慕われる彼女は騎士団というコミニティ全体を
意識しながら実に巧く捌き、そのエネルギーを軍務に転化させてしまう辣腕振りで上層部からの評価も高い、完璧乙女。
私生活においては素敵な花嫁に憧れる純朴な側面を見せ、生国で彼女を待つという仲睦まじい両親を理想とする夫婦像を臆面もなく語る
様は多くの人を和ませている。所属騎士団にとって今やなくてはならない愛され乙女。

彼女の正確な来歴及び状態は、彼女の現在の保護者と一部騎士団関係者しか把握されていない。
聖都でも歴史ある騎士の一族に生まれた彼女は両親家族と共に健やかに暮らしていた。
しかし軍事的、政治的に彼女の親族を邪魔に思った勢力によって一家は襲撃され、現在の保護者である両親の友人である騎士が駆けつけた
時にはすでに手遅れ、結果生き残ったのは彼女だけであった。惨劇の一部始終を目撃してしまったらしい、彼女は壊れてしまった。
存在しない両親と会話し、その両親の理想的な存在で在らねばならないと強迫観念に支配された状態が長く続いた。
紆余曲折の果て、軍務による適度な負荷が彼女の精神を落ち着かせ、さらに騎士団にとっても成果をあげてしまった結果、現在の形に至っている。
あまりに薄氷の状態に保護者らは頭を抱えながら、彼女が完全に壊れることを恐れ、根本的な打開に躊躇している。

【運用メモ】
軍属のパフ要員です。戦場において広域をカバーしつつ兵の底上げに駆け回ります。特色としては精神的にかなり強固な娘なので、
劣勢や奇襲においてもまず折れず、周囲を鼓舞し立て直します。集団戦の支柱になれる存在を想定しています。

600尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/02(日) 00:37:00 ID:YZFhwwIw0
>>259のバイケンのAAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/578

601尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/02(日) 18:37:51 ID:aB.47pcs0
バイケン追加です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/596

602尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/02(日) 23:45:30 ID:3Zy0HVgA0
魔道具・(杭)【聖なるヤドリギ】
保有してた国家:預験帝
概要:魔導文明時代に作られた、微細機械群を木製の杭状の外見に擬態させた魔道具。
    .微細機械群を利用して人体の内部から改造を施して、身体能力の強化や後天的な能力付加の為に行われていた。
    .先端を心臓部分に押し当てる事で効果を発揮するように設計されており、押し当てると同時に杭の外見から本来の
    .微細機械群に戻り、体内へ侵入して効果を発揮する過程から【ヤドリギ】の開発名を付けられた。
    .高い絶縁性も備えているが、それを上回る生体磁気が発生すると壊れる欠陥を持つが、通常ではありえない。

    .文明崩壊後、無事だった現物一本が預験帝へ持ち込まれ、解析により製造データを得られた後は、サンプルとして
    .保管され、データから必要に応じて製造が行われていた。

    .近年になって、製造データとそのバックアップを保存されていた設備を徹底して破壊された事によりデータの復旧が
    .不可能な為、以降の製造出来なくなった。
    .施設を破壊した者を通常手段では対処出来ない為、保管されていた一本を不意打ちで使用する事で処理する事に
    .成功したが、これにより現存していたこの魔道具が無くなった事を意味する。


ランク:A
効果:心臓部分に押し当てると同時に杭の外見から本来の微細機械群に戻り、対象から栄養を取り込みつつ自己増殖を
    .行い、心臓から血管を経由し全身へ広がり、人体を構成する部分全てと同化する為に活動を始める。
    .同化する為の改造が全身の各箇所で行われる為、それによる激痛に加えて未知の異物への拒絶反応として激痛が
    .発生する為、心身共に二重の痛みに襲われ、耐えきれなければ死ぬ第一のリスクが発生する。
    .改造の完了すると激痛も治まるが、微細機械群の増殖の為に消費された栄養の影響で、身体能力の低下しており、
    .激痛による精神の衰弱も起きている状態の為、放置すれば衰弱死する第二のリスクが発生する。
    .なお、激痛による精神の衰弱が原因で記憶障害が発生する場合も記録として残されている。
    .この発生する二つのリスクを【ヤドリギの呪い】と隠語を付けられていた。

    .二つのリスクを乗り越えた対価として、栄養吸収効率と自己治癒力の大幅な向上に加え、体内で生産・保有出来る
    .魔力や生命力の量を増幅する為の拡張処置、脳の処理力の強化など、肉体という【器】の強化が初めに完了する。
    .次に魔道具を構成する微細機械毎に能力を発現しやすくする為の特殊な処置を施すプログラムが入力されており、
    .改造中に適正を測り、身体や精神などの状態を条件に発言しやすくなるように調整されている。
    .この強化処置と異能の発現促進に対して【ヤドリギの祝福】と隠語を付けられていた。

    .脳にまで届いている微細機械群に対して頭部に装着する装置を介して外部から特殊な信号を発信する事によって、
    .脳へ干渉して記憶の外部の端末へ出力したり、記憶の改竄や消去などの干渉も行えていた。
    .だたし、魔道具が壊れると同時に霊体に刻まれた記憶が活性化してバックアップとし機能して記憶が戻り始める。

603尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/04(火) 00:38:47 ID:DnGwyUz20
魔道具・(銛「読み:もり」)【ポセイドン】※元ネタ:SEVEN OCEAN(漫画)
開発国家:奏護
概要:大型の獲物を捕る為に開発された銛型の魔道具。
    魔物などの襲撃時には武器として使われたが、現在は奏護の漁業でしようする場合は国への申請が必要。
    国外への持ち出しは禁止されないが、構造上の関係で整備が行えるのが基本的に奏護に限られており、往復する
    手間もあって、国外での使用者が少ない。
効果:内部に蓄電器が内蔵されており、使用者の生体電流と共振させる事で瞬間的に強力な電磁パルスを発生させて、
    魔道具を直接ぶつけて流し込むのが正規の運用方法。
    この魔道具を使い続け熟知した者に限定されるが、電磁パルスを上空へ放ち、落雷を意図的に起こした者もおれば、
    発生させた電磁パルスを拳に宿して殴った猛者もいた記録が残されている。
    なお、後者に関しては使い続けていく中で、電磁パルスへの耐性が身についていた事が理由であった。



・剣術流派【葦名流】
編み出された国家:桜皇・修羅の国
概要:戦国大名が戦場を駆け抜けていた時代、後に国盗りをなして一代で一国一城の主となり、没しすると同時に隣国へ
    自国を合併吸収された一人の侍「葦名一心」が世に残した実戦剣術。
    一心が没した後、数代に渡ってそれなりの使い手も居たが、神鳴流の知名度が国内に広まるにつれて習う者も減り、
    最終的に後の世に習う者が現れる事を願い、葦名流の技をまとめた剣術書が作られ、修羅の国へ寄贈された。
    閲覧には国への申請が必要で、原本は一冊しか無い希少な物なので、写本の閲覧しか行えない。

技能一覧
>「葦名流」:戦国大名が戦場を駆け抜けていた時代、後に国盗りをなして一代で一国一城の主となった侍「葦名一心」が
        戦場を駆け抜けながら編み出していった、疾く斬ることを一意に求められる実戦剣術。
        その全ての剣技が使い手の技量に左右される為、常に修練に励む事を求められている。
       →「一文字」:上段から無骨に正面から叩き斬る重い一撃を行う。
               それだけを一意に専心した技だが、磨きをかけていく事で先にある技を見いだせる。
         →「一文字・二連」:「一文字」の後に瞬時に「一文字」をもう一度放つ。
                         「一文字」を放った後の隙を狙った反撃が来るならば、更に「一文字」を放てばいい
                         葦名の「一文字」は、二連で完全となる。
       →「葦名十文字」:納刀の構えから高速の居合いを繰り出す、疾く斬ることを一意に極めた葦名流の奥義。
                  その居合は瞬きする間に十文字を描く程に速く、構えを維持すれば、機を伺って迎撃できる。
       →「浮き舟渡り」:異なる国から渡ってきた者が伝え、後に葦名流の剣技として組み込まれた異端の技。
                   流れるような動きと舞うように連撃を同時に行う、葦名流のもう一つの奥義。
         →「渦雲渡り」:異端の技「浮き舟渡り」を伝えた者が、国の水源の方角の空に発生する渦状の雲を眺め、
                       それをヒントに「浮き舟渡り」を改良を加えて、秘伝の領域へ昇華させた技。
                       流れるような動きながら舞うように連撃を放つ時、真空波を巻き起こす。
       →「秘伝・竜閃」:納刀の構えから、高速の斬り下ろしと共に衝撃波を繰り出す、葦名流の秘伝。
                      ただひたすらに斬る死闘の日々を重ねる中で、「如何に斬ろうか、如何に斬るべきか…」を
                      考え、それを突き詰め刀を振っていくうち、気づけば刃を飛ばせるようになっていた。
       →「秘伝・一心」:「ただ斬ること」、その一事に心を置き、納刀の構えから見えぬほどの速さの連撃を繰り出す、
                     葦名流のもう一つの秘伝。
                     放たれる連撃の一つ一つが神速と例えられる程の領域の速度へ到達しており、見切る事は
                     容易ではない。
       →「幹の息吹」:彼の生きた時代は多勢との戦いであり、倒した後も次の者と戦えるように備える必要があった。
                 敵を殺した後、残心と共に幹の息吹を吐き、体勢を整える術を見出した。

       →「流水」:相手の攻撃を武器で硬く受け止めるのではなく、流れるように受け流す。
              流れる水の強さを知り、それを形にした防御技能。
       →「鯉泳ぎ」:水の流れとそこを泳ぐ鯉より編み出した返しの技能。
                 襲い来る刃を、見事に弾き返し、そこヘ苛烈に畳み掛ける。

604尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/04(火) 00:43:38 ID:5Tlpp7cg0
NAME:「ナゾナゾ博士」(金色のガッシュ)
属性:森
クラス:「博士」 サブクラス「賢者」
種族:エルフ

・経歴:
秘密結社ネオ・ダイナストカバルの大幹部にして、組織のエクスマキナのメンテナンス、ホムンクルスの診断を一手に引き受ける存在。
深い知識と確かな医療技術・魔導技術・錬金知識を有する賢者であり、組織のメンバーの緊急通信に迅速に対応し助言を与える知恵袋。
しかし、同時に若者をからかって遊ぶ悪癖もあり、度々反撃で痛い目に合っている。
普段は本部か飛空艇に常駐しているが、偶にまとまった休暇をもらって、王国在住の息子夫婦の家に遊びに行く。

組織のメンバーには、彼の手術によって救われた身寄りのない獣人やホムンクルス。彼が調整した生産ジュネレーター産まれの
エクスマキナも多く、彼らの義父として「ドクトル」と呼ばれている。また、家名のないメンバーに自身の家名「セプター」の名を与え、
家族として扱っている。一応実の孫もいるのだが、桜皇にある極東支部の長に就任してから遅い反抗期を迎え接し方に悩んでいる。
この件は孫同様に可愛がっている助手のエクスマキナ「キッド」も味方してくれず、大首領とよく愚痴り合っている。

元々はノーブル・エルフの末裔であるセプター家の分家当主であったのだが、一族の在り方に反発した息子夫婦を庇って、
一家揃って追放処分。聖錬辺境や王国を逞しく生き抜くうちに本家は滅んだらしく、懐かしんで森に寄った所で事件に巻き込まれ、
ダイナストカバル大首領に助けられる。以来、恩人であり年の離れた親友となった彼の力となり、共に組織を盛り立てている。

╋<装備>╋
「MJ12」:ナゾナゾ博士の側近兼助手を務める精鋭部隊。全員がなんらかの固有魔法を扱える・・・ボインも?
「超☆豪華版・携帯大首領」:携帯と言いつつ、一抱えくらいある大出力<伝達書盤>。
                 各地のメンバーと連絡を取り合い、迅速に情報提供する為の特別性。なお、秘匿性は考慮されていない

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「ドクトル・セプター」:ネオ・ダイナストカバル大幹部の一人であり、医療・研究開発部のトップである。
              ネオ・ダイナスカバルの支部のある地域において、住民の友好度が上昇しやすくなる。

【所持スキル】
>「地域密着型組織の意地」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。<我が身は民のために>
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
            人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
   →「医学知識」LvN/5:魔術面からの治療を含め、医療への広い知識と技術を持っている。
   →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
   →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
              →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
              →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
              →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
              →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                          ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。ていうかなんでも作る
              →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
              →「魔改造:サイボーグ」:適切な道具と資材さえあれば肉体の性能を大幅に上昇改造することが出来る、ドリルつける?
   →「錬金知識:生物」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。生物特化で、特に金属への拒否反応とかの論文を(偽名で)出してる。
   →「考古学知識」:考古学における深い知識を身に付けている。
   →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王としての嗜み。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
   →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「霊具作成」LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔道具作成」:魔道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。だから、この程度の電撃などどどっ!?
>「交渉術・老獪」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、一見穏やかながら老獪な言い回しで相手を手玉に取ってしまう。
           精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「老いた肉体」:老いにより頭脳を除き肉体機能が低下している。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。もっとも、貯まるわけではないのだが。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
        【だがそれは幸福のみとは限らない】

【称号】
>「ドクトル・セプター」:ノーブルエルフの末裔であり、かつては<セプター>の家名を名乗ることを許された名家の流れを汲む。
              まあ、本家は滅んだのだがね。

ドクター・S(シークレット)って感じでアリアンロッド公式NPCのドクトル・セプター役になったナゾナゾ博士。
ドクトルにはNPCに孫娘がいるので、博士の孫が存命に、息子夫婦との仲も良好である。ポンコツ仕様だと、キッドは魔人じゃなくエクスマキナだと思う。
「セプター」とか聖錬では厄ネタ間違いない名前なので、エルフの名家出身に、本名は「名前・氏族名・セプター」って感じになると思う

605尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/06(木) 02:23:38 ID:4qi8hCB20
NAME:ローマン・トーチウィック(RWBY)
属性:無属性
クラス:「ローグ」
種別:純人種

【装備】
>「メロディック・カジェル」:普通の杖に見えるが、戦いの際には杖の先端部が外れて照準器となり、銃口が現れる。そこから閃光弾、属性石弾を撃ち出す。
                その弾は特徴的なホイッスル音を発しながら飛び、着弾すると爆発する。2種類の弾をセットし発射でき、連射性にも優れている。
                また、近接戦闘も可能な強度があり、。持ち手の部分は相手を引き寄せる、武器を取り上げる、体勢を崩すという用途にも使われる。
                持ち手の部分にはロープが付いており、逃げる相手に向かって撃ち出して引っ掛けた上で引き寄せることもできる。
                また、メロディック・カジェルで撃ち出した弾を持ち手部分で引っ掛けて投擲するという使い方もある。
>「白銀礼装」:高級紳士服。純度の高いミスリル銀糸で作られており、マナを内部に伝えず、外側に流す様に作られている。
         内布の内部には多数の防御目的の術式が刻まれており、魔力を帯びた香水をかけておくことで術式をチャージし機能させる事ができる。
         匂いが切れると魔力切れの合図にもなっている。

【称号スキル】
>「ローグ」:悪党、ならず者の称号。多様な反社会的なスキルを習得する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「不具者」:魔力無能者である証、一切の魔具の発動及び身体上昇が行われない。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
【所有スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。高度なローグとしての嗜み。
    →「社交力」:あらゆる状況においても溶け込み、違和感を感じさせず、相手方を話せる技量と積み重ねを持っている。
            敗者を知り、勝者になるべく積み重ねられた紳士たる振る舞いの力。加えて彼が会話する限りそこが戦闘の場でも発揮され
            声を聴く者、声を発する者、会話する者は観察され続ける。
>「ローグ」:完全なる盗賊の中の盗賊。中でも富を盗む事に長けている。
  →「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。
  →「カリキュレイト」:相手の意を読み、その実よりも早く動き出す。強引に相手よりも先手を奪い取り、行動出来るテクニック。
  →「スリの銀手」:同業者からも全く気付かれる事なく盗んでのける高度なスリの腕を持つ。
  →「ローグコンビネイション」:ニオとの目線、会話すら必要としない連携行動を行い、攻撃、撤退、不意打ち、潜入などの成功値が上昇する。
>「専科百般(ローグ)」:悪事を成すために多様なことに精通し、その技能を実戦レベルで運用できる。
>「犯罪戦略」:大がかりな戦略級の計画を運用し実行できる。それは都市から富を奪い去り、あらゆる失敗が伴おうとも対象の首都を破滅に追い込むほどだ。
>「バーティツ(バリツ)」:ボクシング、柔術、棒術格闘、そしてサバットの要素を組み合わせた、格闘術と護身術の要素を合わせ持つマーシャルアーツである。
          己の鍛え上げた戦闘骨子。魔物に加え、魔力で強化された人間、ロボット兵、戦闘型の獣人、速度特化型の戦闘者と戦っても問題なく戦える。
    →「ウケミ」:衝撃を受けても流し転がされても平然と立ち上がり、埃を祓う所作。
>「俊足(超俊足)」:独特な技量による走術は大地を駆け抜ける。逃走術及びフィールドステージを組み合わせる事で超俊足並みの速度とショートカットを行える。
>「フィールドステージ」:己が立つ戦場(ステージ)を把握し、落ちているものさえ利用し、自在に駆け巡る。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「逃走術(歴戦)」:危険への回避能力、事前の用意、追跡者からの振り切り、捕まっても平然と抜け出す、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
            逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「だが断る」:捕まっても、死に瀕しても自分の計画や信条に反する交渉には絶対に応じない。常に計画も仕込みもある用意は周到万全だ。
>「弱者の足掻き(偽)」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
             圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける、だが鍛えて得た己の強さのせいで
             慢心してしまう(慢心内蔵)。諦めは敗北だ、立ち止まれば死ぬ、それを知って走り続けられるものだけが生きられる。

606尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/06(木) 02:23:59 ID:4qi8hCB20
【特徴スキル】
>「魔力不全」:魔具の発動レベル及び常時仕様に足りる魔力をも保有してない不具者と呼ばれる体質。
>「勝利への執念」:この世界においての生まれついての敗者、生まれた瞬間から他より劣っていた。その全てが許せなかった。
            敗者であるがゆえに勝利に執着し異常なまでの行動力を発揮する。俺が勝つ。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「ピノキオの末路」:デカい生物に喰われてその中で生活する。知らなかった、知りたくなかった現実に殴られ真人間になる世界線もあるかもしれない。

【称号】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する称号。

・経歴
聖錬のエルロードに生まれ育つ。不具者であったためにそれがコンプレックスになり、強さや勝つ事、他者より優位に立ちたいがために
己を鍛え育っていく。しかし日に日にこの世界への不満が募り、ひねくれて、ついに犯罪者となってしまう。
世界を恨みながら悪事を重ねていたある日かれはシックと出会ってしまう。それ以降彼らは協力者となり、各々の望む世のために
悪事を重ねていく。その日々の中で彼はニオを拾い行動を共にするようになる。
そして今は荒廃する聖錬北部に過去に有ったヴェイルと言う王国を革命戦争のどさくさにそこを守っていた32将アイアンウッド将軍もろとも
滅ぼす事に成功する。しかし自分たちで呼び込んだ超大型の魔獣に自身らも食われてしまう。
その化け物の体内は異空間(化け物一杯)となっており彼らはそこで生き延び、最近外に出る事に成功している。
その後シックに接触し、シックから仕事を貰いローグとして聖錬で暗躍している。

607尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/06(木) 02:25:06 ID:4qi8hCB20
NAME:ニオナポリタン(RWBY)
属性:幻属性
クラス:「ローグ」
種別:ハーフドワーフ

【装備】
>「アラクネの傘」:アラクネの蜘蛛糸を特殊な技法で加工し弾力を残したまま粘度を無くし傘上に編み上げたもの。
           高い弾力と曲線が衝撃を受けた受け流し、また防水加工の副次効果で糸は水やマナをはじき流すようになっている。
>「白銀礼装」:高級淑女服。純度の高いミスリル銀糸で作られており、マナを内部に伝えず、外側に流す様に作られている。
         内布の内部には多数の防御目的の術式が刻まれており、魔力を帯びた香水をかけておくことで術式をチャージし機能させる事ができる。
         匂いが切れると魔力切れの合図にもなっている。彼女の衣装には更に魔術によるデバフを幻属性に転写して回避する刻印を刻み込んでいる。

【称号スキル】
>「ローグ」:悪党、ならず者の称号。多様な反社会的なスキルを習得する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
【所有スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。高度なローグとしての嗜み。
    →「社交力」:あらゆる状況においても溶け込み、違和感を感じさせず、積み重ねられた紳士淑女たる振る舞いの力。
            加えて彼女は喋れないがゆえに常に思考し観察し鑑定し、己が役割を全うする。
    →「魅惑は大胆不敵」:あらゆる敵を前にして大胆不敵に魅せる、速度の緩急に加え緩やかさ、ふんわり舞う様な衝撃や速度の殺し方。
            無駄のないシンプルな無駄な動きが他者に己を魅入らせる。
    →「Shall we dance?」:他者と意を交わし、息を合わせ踊る技能。これは戦闘時にも発揮され踊る様にグレイズし、見切り、カウンターを見舞う
>「ローグ・アイ」:完全なる盗賊の中の盗賊。中でも見てを盗む事に長けている。
  →「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。
  →「カリキュレイト」:相手の意を読み、その実よりも早く動き出す。強引に相手よりも先手を奪い取り、行動出来るテクニック。
  →「ムーブスティール」:常に見続けるその瞳が相手の動きを盗む。
  →「ローグコンビネイション」:ニオとの目線、会話すら必要としない連携行動を行い、攻撃、撤退、不意打ち、潜入などの成功値が上昇する。
>「錬気法:常時」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。喋る事の無い彼女は常時呼吸をするが如く
           錬気し続けている。
    →「自己精錬<ネオ>」:永続的錬気で己を高め常に新しい自分に変質させ続けている。これによりほぼ常時異能を発揮する事が出来る。
    →「鼻呼吸」:常に鼻から口への深い呼吸を行っており、通常の呼吸より効果の高い錬気を行っている。
>「バーティツ(バリツ)」:ボクシング、柔術、棒術格闘(傘)、そしてサバットの要素を組み合わせた、格闘術と護身術の要素を合わせ持つマーシャルアーツである。
          己の鍛え上げた戦闘骨子。魔物に加え、魔力で強化された人間、ロボット兵、戦闘型の獣人、速度特化型の戦闘者と戦っても問題なく戦える。
    →「受け流し」:傘の曲線や格闘術を駆使して攻撃受け流す。
    →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
    →「カウンター」:相手の動きに合わせ反撃を叩きこめる。
    →「合気」:相手に踊り合わせる事を利用し相手の力、動きを利用して己の動きの力に変えて相手に返す。
>「誰にでも見える、実体のある幻影」:幻属性の己が異能。それは十分に現実として通用するほどのものである。幻影は自在に消すことができ、
        その際はガラスが割れるように消える。戦闘中に自身の幻影を作り出して相手に誤認させ、その間に死角から攻撃する。
        幻影は自身や他人の像、構造物、機体に限定されず、その見た目から匂いまでも変えることもできる。【内蔵:変装】
   →「合わせ崩」:ガラスの様に割れる性質を利用し他のマナに己の幻属性を張り付けたうえで同時に破壊現象に巻き込み、マナを破壊する。
   →「幻の瞳」:幻影の瞳を己をリンクさせる事でその視点を見ることが出来る。
>「俊足(超俊足)」:独特な技量による走術は大地を駆け抜ける。逃走術及びパルクールを組み合わせる事で超俊足並みの速度とショートカットを行える。
>「パルクール」:壁を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「逃走術(歴戦)」:危険への回避能力、事前の用意、追跡者からの振り切り、捕まっても平然と抜け出す、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
            逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在演舞」:常に舞台立っている、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
               覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「観察(常時)」:喋らぬ分五感を駆使し続け、周囲を観察し続けてる。

608尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/06(木) 02:25:23 ID:4qi8hCB20
【特徴スキル】
>「無声」:生まれつき声帯が機能せず、しゃべることが出来ない。
>「幻影を駆け抜けるもの」:誰にでも見える幻影を操る存在であり、隠密行動、不意打ち、フェイク、変装が可能となる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「呪福(ギフト)持ち」:ギフトと呼ばれる 自分の体質、及び外的要因で通常あらざる異能や力や武具を持つ者。呪福【幻影】を取得する。
>「戦闘特化体質(自己精錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                   そう願い、かくあれと己を作り変えた、研鑽のたまもの。
【称号】
>「ネオ」:常に変わり続ける彼女の愛称。

・経歴
聖錬のリュミエール王国に生まれ育つ。生まれた時から喋れずある種日陰者として育っていく。
周囲に彼女を必要としてくれるものはおらず、しかし彼女は誰かに必要とされたかったので、冒険者ギルドの戦士の動きを眺めたりしながら
その動きを呼吸を盗みながら育っていく。こうして彼女は見て盗む事を覚えそれを繰り返していく。
そんなある日偶然、ローマンとシックに道を聞かれ喋れなかったけど対応した事で興味を持たれ、
交流を持ち彼らの仕事に誘われてしまう。それは数少ない彼女を求める誘いであって、ニオはそれに乗ってしまう。
その後ニオはローマンのパートナーとなり、求められるがままに仕事をこなしていく。その日々は実に楽しいものであった。
そして今は荒廃する聖錬北部に過去に有ったヴェイルと言う王国を革命戦争のどさくさに、そこを守っていた32将アイアンウッド将軍もろとも
滅ぼす事に成功する。しかし自分たちで呼び込んだ超大型の魔獣に自身らも食われてしまう。
その化け物の体内は異空間(化け物一杯)となっており彼らはそこで生き延び、最近外に出る事に成功している。
その後シックに接触し、シックから仕事を貰いローグとして聖錬で暗躍している。

609尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/06(木) 21:40:55 ID:1Ix9CHxU0
NAME:「がらんの画眉丸」(原作:地獄楽 代理AA田島賢久(11eyes))
属性:火
クラス:「近接忍術士」 サブクラス「上忍」
種族:純人種


【称号スキル】
>「がらんどう」:貴方の残虐な殺し方、慈悲のない行為によって味方内から自然発生的に与えられた称号。
          どれほど酸鼻に耐えない所業であっても必要であれば行う。気は進まぬがな。
>「石隠れ流忍者:上忍」:サー・クロコダイル直轄の諜報組織”石隠れの里”に所属する忍びである証。
                潜入、捜索、罠の設置から解除など様々な技能を一定水準以上で習得している。
>「近接忍術士」:体術、主に肉体駆動と力学的技術によって忍術と称される技法を体得し、戦う戦士を称する称号。
           諜報を任とするものであり、桜皇以外での異能に寄らない忍者をこう称する。

【所持スキル】
>「タオ」:身の内に宿る生命力を知覚し、操作出来る。
       →「波の流れ」:他者の生命力の流れを知覚し、読み取り、相手の動きを先読みする。
                 タオの流れから次の動きも読めるぞ。
       →「合い気」:相手の生命力を逆に利用することで自身が行使できる以上の生命力を用いて攻撃に転用することが出来る。
>「石隠れ流忍術」:元々は桜皇から流れ着いた忍びがクロコダイルの元で作り上げた組織”石隠れの里”において伝えられる技術。
            主に体術を中心に桜皇人以外にも使えるように工夫し、技術や道具でジツを再現可能にしている。
            またジツがなくても本土の忍びに負けぬよう、体術の修練は文字通り命懸けの危険極まりないモノとなっている。
            【<薬草知識><気功法><苦痛耐性><戦闘続行>内蔵】
       →「殺し技」:対人体、対モンスターの区別はあるが効率よく敵生命体を死亡させるために編み出された数々の体術を修める。
               狙うのは急所。頭と心臓を潰せば大抵は死ぬ。それで死なん奴は発破で吹き飛ばせばなんとかなるじゃろ。
       →「金剛体」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
       →「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
              身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
       →「環境利用術」:貴方にとっては環境全てが敵を殺す道具となる。
                  その辺に転がっている小石だろうと木の枝だろうと凶器として用いて殺す。
       →「捨て石の心得」:自身が致命的な負傷を負った際に命を捨てて自身が可能な全力戦闘を行使する。
                   意識の有無に関わらず、これは自動発動するように教えこまれ、鍛えられている。
>「火法師」:自身のオドを用いた炎を纏い、戦う。【<魔力撃>】
        拳に、足に、その全身に炎を纏い、近接戦における威力の強化・熱による火傷を狙う。
        炎による火傷などは術式によって防いでいるが酸欠に関しては気合で耐えながら戦っている。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
>「死踏」:数多の戦場を潜りぬけ、貴方はその全てを潜りぬけて来た。
       自身に降りかかる攻撃を見切り、致命のモノは<軽身>で避け、防げるものは<金剛体>で防ぎ、相手の隙を作り出す。
       戦闘時間、及び敵対戦力の数に比例して自身の回避と防御にボーナスが得られる。
       モンスターの牙も敵手の刃も関係ない。わしはここで死ぬわけにはいかんのじゃ。

610尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/06(木) 21:42:53 ID:1Ix9CHxU0
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
       →「龍身」:貴方は全身の関節を意図的に外し、戻すことが出来る。
              本来では受け切れない攻撃も受け流し、受けるダメージを最小に抑えることが出来る。
              筋や靭帯を傷つけない体の使い方を知らなければ不可能な動きもあるでな。
       →「死点撃ち」:相手の肉体の弱い所、隙間を見抜き、正確無比に穿つ。
>「合理」:貴方は常に合理的な思考を巡らせる。夢は見ない。希望も知らない。
       ただただ確実を積み上げて必ずや目的を果たす。
       →「推理」:貴方は手にした情報をまとめ、そこから事実へと導くことが出来る。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? はい、虐待です。
          それで死ぬならそこまでのモノよ。


【特徴スキル】
>「がらんどう」:幼い頃から捨て石の如く使い潰されることが前提で修練を施され、実戦に投入され、たまさか才能が噛み合ってここまで生き延びた。
          故に貴方の中身はがらんどう。己から生み出される望みはなく、夢もない。
       →「陽がさす場所へ」:何もなかった貴方の中に芽生えた想い。
                     誰かの血で濡れたモノではなく、胸を張って生きれる場所へ。
                     何時しか芽生えた貴方の目標。
>「妻帯者」:貴方はとある任務において褒美として与えられた娘を妻として娶っている。
>「純情」:情操教育何それ美味しいの? とばかりの人生だったため女性の性的な物事に対して免疫がない。
       →「人間不信」:基本的に己以外すべて敵と教えこまれ、実際にそうふるまっている。
                 彼女以外はいらぬ。


【称号】
>「がらんどう」:ヒトの情など持ち合わせていないと思われるほど残虐非道の所業を平気でこなし続けてきた。

・経歴:
奏護に存在するサー・クロコダイル子飼いの諜報機関である”石隠れの里”における筆頭上忍。
元は”石隠れの里”に所属する上忍の息子であったが両親は家族が出来たことを切欠に抜け忍となろうとしたため里長によって殺された。
その後、丁度いい捨て石になるだろうと養育が施され、結果的に生き残って来たのが彼の半生である。
積み重ねて来た実績と態度から彼を縛りつけるためにと妻を持たせたことが切欠で伽藍洞の人生に変化が起きていく。
ついには両親同様に里を抜けたいと願うようになり、里親と交渉。
高山に存在する侵魔獄へと侵入して<世界の種>を取ってくるように命じられ、それを達成したことによってクロコダイルの庇護の元里抜けを認められた。
邪仙によって支配され、偽りの理想郷を形成されていたその侵魔獄で彼は生命力操作の極意とも言うべき感覚を身につけることに成功する。
現在は妻と二人、戦闘に携わらぬ仕事を求め、ついでに里から離れるため聖錬へとやってきている。


・運用メモ:
戦闘全振りの忍術師なのに戦闘したくないマン。
仙薬の代わりに<世界の種>を取ってこいと言われて既に手に入れた後想定。
クロコダイルがそれをどう使ったかは考えてないけど厄ネタにも使えるかも?
代理AAはどっちかっていうとジツメインな賢久。
髪の色とか炎使いで意外とAAあったので。

611尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/07(金) 23:10:25 ID:Jex4fSKI0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1516634745/196-197の案を流用して作り直したもの


【キャラ案】
NAME:「美国織莉子」(魔法少女おりこ☆マギカ)
属性:光・金
クラス:「銀の双月」 サブクラス「魔法少女」
種族:純人種

╋<装備>╋
「オラクル」:登録を抹消されたペンダント型の旧式魔力出力型聖具(デバイス)をカスタマイズした者。
         元はバリアジャケットを纏う機能のみだったが、「人工月衣」を展開する為の輝石を組み込む改修が施され、
         それに伴い、現行の魔力出力型聖具を劣らぬ性能を持つ。
         彼女自身が抱えている問題の改善の他、己の身を守れるようにと持たされている。

【称号スキル】
>「魔法少女」:魔力出力型聖具(デバイス)を介して「人工月衣」を展開し、バリアジャケットを纏い戦う術を得た者。
           自身の経験及び能力にあった技能を修得する。
           なお、「魔法少女」は「人工月衣」を展開し、バリアジャケットを纏う過程を見ていた者が呟いた言葉であり、
           正式なクラス名では無い。
>「元・貴族」:父親が預験帝の貴族であり、彼女もその立場に見合う振る舞いや知識などを身に着けていた。
            そして、他の貴族と交流をしながら情報交換を行い、父親の役に立つように頑張っていた。
            もはや貴族の地位は無いが、身に付けた技能は彼女の価値の一つとなっている。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。


【所持スキル】
>「淑女の嗜み」:貴族時代に身に付けた他者との交流する時の挙動技能。
           可憐に振る舞いながら、身に付けた知識や事前に得た情報を駆使して、相手から流行や噂等の情報を
           聞き出して集め、父親に伝えて役立つように努めていた。
           現在は身分は失ったが技能は未だに通じており、それを駆使しての情報収集を行っている。
       →「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
                      社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
       →「儀礼礼法」:かつて貴族令嬢であった彼女が身に付けている礼儀作法。
                 上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
       →「交渉術」:巧みな話術により自身に有利な言動を相手から引き出す。
                    交渉判定が一段階有利になる。
       →「予見」:集めた情報等をから、これから先に起きるだろう展開を予測。
              そして、そこから派生するだろう可能性を見据える。
              世の中の流れは一定ではなく、不特定な要素により変化するが、ある程度までなら予想は可能だ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「オラクルレイ」:周囲に自身の魔力で作り出した球体を複数浮かべ展開する。
                     展開後、球体を対象へ誘導しつつ魔力の刃を出現させて攻撃。
                     その後、頭上に旋回させながら集め、魔力の光線を放つ。
>「セイクリッド」:保有するデバイスを介して、バリアジャケットの上から人工月衣を展開する事で、自身の肉体に対して
              <輝石>との魔力リンクによって能力を増幅させる。
              バリアジャケットを纏う過程でデバイスに取り付けている<輝石>を媒体に自動で発動する。
       →「フィルタリング」:人工月衣を一種のフィルタとして常時機能させており、相手がこちらを視覚しても、顔など
                   判別する為の情報を得られないように視覚からの情報収集を阻害する。
                   ただし、高い生体磁場または森属性を持つ者には突破される欠陥がある。
>「房中術」:節制を保ち「適度な楽しみ」として、無用に体力を消耗させずに性欲を発散して身体を保養する為の技能。
        彼女の場合、引きずり出された常人以上の性欲の発散手段を身につける為にだと説明され、パートナーに
        自身を拾った者を指定し、「拾った責任」という大義名分で犠牲(意味深)して修得した。
        悟られずに主導権を握り、互いに適度に楽しみ、後腐れないように終わらせる流れを常にしている。
>「俊足(偽)」:駆け抜ける時に地面を蹴ると同時に短く魔力放出を行い、移動距離を伸ばしつつ俊敏性を生み出す。
          魔力の残滓を感知する者なら判る手段だが、彼女にはこれくらいの小手先の技も必要である。

612尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/07(金) 23:10:50 ID:Jex4fSKI0
>>611の続き
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「多重耐性(偽)」:彼女は「虹の彩雲」に拾われた時に打たれた【医療用微細機械群】の効果によって「快楽」、「痛覚」、
              「薬物」に対して耐性と呼べるものを身に付いた。
              ただし、【医療用微細機械群】が何らかの手段で無力化された時には、影響を受けてしまう。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「才媛」:お嬢様学校へ通っていた過去があり、そこで高い教養を受けて育った。
       預験帝の一般人よりも高めの汎用的な技能を修めている。でもケーキ作りは苦手。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「冷徹な仮面」:かつて、父親の役に立つ為ならば、邪魔者を陥れたり毒舌を吐くなど冷徹な行動を行うも、その行動に
              対する苦悩や続けていくべきなのか等と悩んでいた時期があった。
              現在は、冷徹な性格を演じながら女王様プレイを希望する客が絶えず、そっち方面で困惑している。
>「銀髪巨乳」:銀髪の女性に巨乳もまた世界が決めた正義である。
           その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
           またが、預験帝において銀髪は魔力(オド)が、巨乳は生命力が潜在的に高いとされている。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「調整肢体」:少女の身体は薬物などを使った調教を施され、既に軽い刺激を与えるだけで容易く快楽に狂い落ちる程に
          感じるように開発尽くされ、その感度が本来の許容範囲を超える程で命に関わるものであった。
          拾った者の問に「生きたい」と返答した事で、希少な【医療用微細機械群】を打ち込まれて命を繋げられ、
          後に専門家の処置を受けて、ある程度まで緩和した。
>「淫魔の性」:預験帝で堕落と性欲の化身と呼ばれている存在「淫魔」に例えられる程の強い性欲を持つ。
          薬物などで高められながら贖罪(調教)を受けていた為、未自覚だった高い性欲を引きずり出された。
          性欲を溜めすぎると、暴走して「虹の彩雲」内の娘を相手に発散するまでつきあわせる。
       →「パブロフの首輪」:性欲を発散する事を怠り、性欲が暴走寸前に陥った時があり、彼女の様子を見に来た
                    自分を拾い救った者へ逆レしようとして襲い、返り討ちにされて徹底的に躾けられた。
                    視界内に躾けた本人がいた場合、反射的に性欲が疼く。
>「色罪の烙印」:彼女は預験帝の煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」へ墜とされ、贖罪の為として色罪の烙印を刻まれ、
           助け出されるまでの間、そこで犯されながら過ごしていた。
           預験帝の技術もあって身体の烙印は消されたが、心に刻まれた烙印は残されている。

【称号】
>「元・お嬢様」:元は貴族の生まれであったが、父親が汚職事件の容疑者として疑われ、それを利用されて他の貴族の
          罪も擦り付けられ、結果的に全てを失い、煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に堕とされる。
          そこで、贖罪(調教)を受けながら過ごしていたが、襲撃してきた「虹の彩雲」の人間に拾われた。
>「銀の双月」:虹の彩雲のメンバーの一部から陰で呼ばれている二つ名。
>「デミエデン市民」:虹の彩雲に助けられた後、偽造戸籍を与えられてデミエデン市民として過ごしている。
               主に街の住民の会話から情報を収集して選別し、気になる話などを伝える係を任されている。
>「虹の彩雲」:不本意だが、虹の彩雲に所属する事になった者である。
>「高級風俗女」:高額を積まないと指名できない風俗女として働いているが、その容姿もあってかなり人気がある。
           なお、初見の客からは接待プレイを求められ、常連からは女王様プレイを希望される。

613尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/07(金) 23:11:15 ID:Jex4fSKI0
>>612の続き
・経歴:預験帝のデミエデンで「虹の彩雲」の資金源の一つとなっている風俗店で働く元・貴族の女性。
      元はそれなりの地位の貴族の生まれで、父親の役に立つ為に出来る範囲で支えつつ、自分の身分に恥じぬように
      努力し、貴族のみが通う学校で周囲に慕われながら過ごしていた。
      だが、父親が汚職事件の容疑者として疑われた事で一変し、周囲から冷遇されるようになった上、いつの間にか
      捜査が追いつかない程に容疑が膨れ上がり、最終的に父親が犯人として処理されてしまう。
      罪の重さから、身分の剥奪に加えて父親共々「処分」される予定だったが、その容姿を見込まれて生かされる事に
      なり、煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に堕とされて贖罪という名の調教を受ける事になった。
      調教を終えて買い手の元に出荷される所を「虹の彩雲」の襲撃で阻止されて拾われたが、調教のやり方が原因で
      そのままでは危険な状態だった為、「楽に死ぬ」か「苦しみながら生きる」かの選択を迫られる。
      自身の状態に理解が追いつけず混乱していたが、本能的に「生きる」事を訴え、後者の選択を選び取ると同時に
      「虹の彩雲」のメンバーに加入させられ、彼らの仲介で紹介された医者の治療を受ける事になった。
      後日、膨れ上がった容疑の殆どが他の貴族達の罪で、既に再捜査の末に全員処理済みになっている事、今後の
      立ち回りとして、デミエデンの市民の身分で生活しつつ、「虹の彩雲」を支援する事を命じられて了承する。
      デミエデンの市民として生活する際に仕事も紹介されたが、彼女の状態も考慮したといって「虹の彩雲」の資金源の
      一つである風俗店を案内され、色々と揉めつつも拾った人間を犠牲(意味深)にする形で了承して働き始める。
      現在は、最初よりも働き慣れているが、指名してくる客の希望するプレイに対して未だに困惑しているが、それとは
      別に自分を拾った者の姿を見てないので寂しくなり、そろそろ会いたいという気持ちを募らせている。

614尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/08(土) 02:43:57 ID:8upDLib20
NAME:「オルガマリー・アニムスフィア」(原作:FGO)
属性:星空
クラス:「学生」 サブクラス「教室長」
種族:純人種

・経歴:
牙の塔における名物講師:エルメロイⅡ世の教室にて教室長(要するに学級委員長)を努める女性。貴族の出らしく高飛車で、
時折放つヒステリックな態度が印象に残りやすい為に誤解されやすいが、プライドは高いが根は寂しがり屋で小心者な性格。
貴族のたしなみ(陰謀)に親しんでいる故、「性格が悪い」と言われるが、身分に関わらず、功績にはねぎらいの言葉をかけ、
褒美を惜しまない等、一般的に言うところの悪党ではない。ネガティブ思考だが、欠点や負い目から決して目を背けない心を持つ。

本来は、かの<星の魔女>ことウィッシュ師に学ぶ身であったのだが、師が研究の追い込みと他の三魔女のフォローに謀殺されてた頃、
才能を無駄に腐らせない様に、彼女自身とウィッシュが親交を持つエルメロイⅡ世の下で学ぶよう説得され、移籍した過去を持つ。
現在でも天文学等の専門分野はウィッシュに学んでいる事と、オルガマリーが師を母の如く慕っている事から、師弟仲は今でも良好。
それが、なぜエルメロイ教室で教室長をやっているかと言えば、悪友の陰謀なのだ。

彼女の父にして先代当主は、もう20年も研鑽を積めば、ウィッシュに匹敵する星属性使いとなるだろうと称えられた傑物であり、
周囲の父への期待はオルガマリーへの重圧となって現れていた。しかし父が行方不明になった後、間もない頃は、
年を考えれば十分すぎるほどに優秀であった彼女に対し、父と比較し貶める発言を口にするものは多かった。
ウィッシュに才能を認められ、弟子に招かれた後もそれは陰で続き、彼女の人格形成に大きな影響を与えた。

それを心配した数年来の友人であるエルメロイの姫の行った一手が、教室長への推薦なのである。
スパルタだが懇切丁寧に後輩へ指導していたオルガマリーに才能を見ていた事もあり教師側は快諾、クラスメイトは一部を除き、
姫の根回しとオルガマリーの実力から受け入れ、彼女は友人に感謝しつつ心地よい期待に応え教室をまとめようと頑張った。
そう、『エルメロイ教室』をまとめる為に必死になって頑張ったのだ・・・
二癖も三癖もあるクラスメイト(バカとか黒金とかアホとか赤青とか)を、高飛車な態度もネガティブ思考も投げ捨てるほどになって
まとめた結果。教師や他の生徒(=被害者)に感謝と敬意を向けられる様になり、周囲の環境は大幅に改善した。友の狙い通りに。

なお、それによって親友もとい悪友はオルガマリーを助けつつ、一族という事で就任しそうだった教室長の地位を華麗に押し付け・・・
もとい託す事に成功し、騒動を離れた所から楽しめるポジションを獲得した。<今仲達>=王国の人和王:北郷一刀の筆頭軍師にして
愛妾である司馬仲達に由来する幼少の頃より智謀を誇る女性への称号、の面目躍如と言えよう。後でキャットファイトになったが

現在は学問に励みつつも、将来の婿探し的な意味でも交流を広げなければと考えているが、教室の仲間からは、孤独嫌いなチョロイン
かつ巨乳美人お嬢様という、いかにも鴨なイメージを持たれている。特に「穏やかな紳士に見えて悪い年上男」に騙されそうと見ている
悪友によって警戒網が構築されている為、今の所春は来ていないとか。


【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「エルメロイ教室長」:エルメロイ教室の教室長を務め、癖のあるクラスメイトを指導している。
              牙の塔生徒及び教職員および周辺住民への発言力が上昇する。
>「学生」:聖錬の「牙の塔」で勉学を学んでいる学生である、汎用的な知識を持っている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「三魔女の弟子」:<グラン・ガラの三魔女>の良心、ウィッシュの弟子である。限定的に<天体魔法>を使用する事が出来る。
>「アムニスフィア家当主」:聖錬貴族にして、牙の塔の重鎮。空と星属性の研究大家であるアムニスフィア家の当主である。
                 初期能力と成長に上昇補正を与える代わりに、名声値が一定以下の場合に恒常的な精神ダメ―ジが入る。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
             経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。傭兵としての嗜み。
>「教育学」:他者への教授法、精神ケアの手法としての心理学、精神的成長を促す哲学など、人の育て方をもう一人の師より学んでいる。
        スキル<エルメロイ教室長>により熟練度獲得に上昇補正。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、
        ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
       →「天体魔法」:特殊なマナ性質「星属性」を用いた魔法を使用できる。
                産み出した魔力塊は天体法則に応じて旋回、空を切り裂き、地に達すれば熱と閃光を放つ、
                さながら流星のように。習得には属性相性が必須となる(属性:星空にてクリア)
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「儀式魔法」:入念な道具や自身を触媒にした儀式を用いた大魔法を使用出来る。
>「土壇場の機転(ヤケクソ)」:彼女は追い詰められると妙な切り替えを見せる事が出来る。
                  それは、器以上の期待を背負い、鉄火場に身を置いた経験から来る生存本能の発露である。
                  発動する事で、自身の背景から来る常識・拘りを棄て、最善の選択肢を選び取ることができる。

【特徴スキル】
>「星空」:星に属する光と雷を操る。天空の放電現象をより強く操り、光子を曲線的に操る事に長け、
      光線魔法等を誘導しやすくなる。長じれば引力を発生させ、空の塵を操作しうる属性。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「孤独恐怖症」:彼女は一人であることに耐え難く、苦痛を感じる。無視されること、迫害されることに傷を負い平常心を保てない。
>「ネガティブ」:後ろ向き思考、逆境になると物事を悪い方向に考える。
>「チョロイン」:自覚がないが割とチョロインである。悪友は割とガチで男運を心配し、それとなく相手を探している。
>「世話焼き」:高飛車に見えて、他者の行動や心の機微に敏感である。斜に構えたまま、それとなく手助けする<ツンデレ>
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。収められるものを収める、
        手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「リーダーシップ」:友情と信頼とトラブルの押し付けにより、リーダーを任され多くの経験を積んだ。
            交渉時の発言力が増し、小・中規模での行動時に的確に指示を出せる。

【称号】
>「三魔女の弟子」:<グラン・ガラの三魔女>の良心、ウィッシュの弟子である。偶に他の魔女にも無茶振りされる。
>「エルメロイ教室最後の防波堤」:なくなると<塔>全体に被害が出ます。


事件簿とFGOの中間くらいの年齢でちびちゅき風イメージの所長。プレオーフェンで言うならチャイルドマン教室のフォルテポジで、
ただし彼ほど要領良くないと言えば判る人は現在の苦労人ぶりに同情するだろう。マスターVは苦手だが(胃痛的に)尊敬する胃薬仲間。
原因はFGO要素でライネス姫=今仲達(胸と背以外)とか思いついたから。経歴も長くなってしまったが後悔してない。
そう、上質の罠とは本人の望むモノを餌とするのだ。所長(の胃)は死んだ

615尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/08(土) 03:23:11 ID:PoOxRuFU0
魔具・(剣)【覇王剣】※元ネタ:YAIBA(漫画)
開発国家:魔導文明時代の桜皇
概要:元は雨の国でサルベージされた機械的魔剣を改修した剣型の魔具。
    空気中のマナと使い手の生命力を使用して高出力のエネルギーの刀身を生み出す機構が搭載されており、それの
    斬れ味が凄まじく、使いこなせれば覇王と名乗る事が出来るのではという思惑から【覇王剣】と名付けられた。
    ただし、斬れ味が良すぎる為、鉄の国の鍛冶屋に依頼して最硬度の刀身を作らせて取り付けた。
    大陸へ侵略する際に持ち出され、王国の武家に破壊されて処分されてしまう。
効果:常時、周囲のマナを自動で集める機構が内蔵されており、柄から使い手が生命力を流し込み、それを着火剤として
    使用して高出力のエネルギーの刀身を生み出す。
    ただし、刀身を維持する為には使い手が生命力を常に流し込む必要があり、必然的に大量の生命力を備えた者が
    使い手に選ばれていた。


魔具・(剣)【魔王剣】※元ネタ:YAIBA(漫画)
開発国家:魔導文明時代の桜皇
概要:覇王剣と同じく雨の国でサルベージされた機械的魔剣を改修した剣型の魔具。
    覇王剣と同じ機構が搭載されており、デザインが違うだけだと思われていたが、後にエネルギーを蓄積する機構が
    内蔵されている事が解り、試しに使用した際に甚大な被害が出た事から【魔王剣】と名付けられた。
    鉄の国の鍛冶屋に依頼して覇王剣と同じ最硬度の刀身を作らせて取り付けた。
    悪用されないように厳重に保管されていたが、突然竜魔神の出現で混乱している合間に盗まれ、現在行方不明。
効果:覇王剣と同じく出力のエネルギーの刀身を生み出す機構が搭載されている他、エネルギーを最大三段階まで溜めて
    放出する機構も搭載されている。
    エネルギーの溜める量に比例して放出時の範囲も拡大していき、加減を間違えると甚大な被害を及ぼしてしまう。
    刀身の維持に関しても覇王剣と同じだった為、覇王剣の改良版だろうと考えられている。

616尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/08(土) 17:05:20 ID:/9UgKNNg0
技術案:タンクベット(元ネタ:銀河英雄伝説)
普及国家:王国
技術ランク:C
概要:
王国宰相ヤン・ウェンリーの零した発言を基に、第2王子・宮廷魔導師・外務大臣等が案を出し、
アカデミーにおいて実現した疲労回復装置。一時間の睡眠で約八時間分の睡眠効果が得られる。

感覚を遮断する魔導機械に繋がれた、密閉式タンク内の塩分濃度の濃い液体に浮きなが睡眠をとる形。
表向きには短時間で前線人員の交代を行わなければならない大襲撃時に向けての開発だが、
実際にはデスマーチ中の文官の方が使用頻度が多い。数時間分の完全な睡眠の代替にはならず、
疲労を取ることに重点を置いているため、睡眠を満喫した気にはなれない為、実は前線の兵士には不人気なのだ。
精神的疲労の回復効果も高くないので、連続使用者は使い終わった後に通常の睡眠をとる様に義務付けられている。

最も多い利用者は発案者達なのだが、外務大臣のみ外交中には使えず、希少な未来視が外れた代表的なケースとされている。


元ネタは銀英伝に出たデスマーチのお友達装置。これで宰相達も23時間働けるはず。

617尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/08(土) 17:20:21 ID:4j2kmFqs0
装着型機巧・(パワードスーツ)【ロトの鎧】(原作:ドラゴンクエストシリーズ+勇者アベル伝説)
開発時期:魔導文明時代
概要:ロトを知る者達がロトの為に作った当時の技術の粋を集めて作ったロト専用の鎧の見た目をした装着型機巧。
   ロト以外が使う事を想定していない為、非常にピーキーな性能。一応盗難防止の為に生態認証システムもあり、
   ロト以外では彼の血族しか装着できない仕様となっている。
効果:身体能力の強化は無論、当時の対マナコーティングやナノマシンによる自己修復機能といった数々の技術が導入されている。
   自身にライディン又はギガディンを落とし、その力を使って身体能力強化の性能向上や疑似的な魔法剣(後のギガブレイク等)
   が使用できるようになっている。


武具・盾【ロトの盾】(原作:ドラゴンクエストシリーズ)
制作時期:暗黒時代
概要:ロトが嘗て使っていた盾。嘗て猛威をふるっていた古竜の一種であるモーラン種が体内に蓄積、精製した
   ドラグライト鉱石、ユニオン鉱石、メランジェ鉱石などと呼ばれる希少な鉱石をして制作された。
   その結果、体内に蓄積されていた間に龍属性を持ち物理的に堅いだけではなく魔法にも高い耐性を有している。
効果:非常に頑丈な盾。魔法攻撃に対しても帯びている龍属性のお陰で高い防御力を有している。

618尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/09(日) 23:56:02 ID:DQk2Lyc60
【キャラ案】
NAME:「ライザリン・シュタウト」(ライザのアトリエ)
属性:
クラス:「錬金術士」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「錬金術士の杖」:錬金術及び魔法を発動させる為の杖。
            術式の発動を支える為に使用者の魔力を高める刻印が彫られている。
            一応、打撃用の武器としても使える位の耐久性も備えている。
「バッカーザック」:大陸バッカー協会の試験に合格し資格を取得した者に渡される専用のザック。
           入れられる量に制限があるが、通常の様々な物を持ち歩く事が出来る。
           主に錬金術用の素材や携帯用の錬金釜、着替えを入れている。
       →「携帯用錬金釜」:バッカーザックに入れている現地で必要な物を錬成して調達する為の専用釜。
                     ザックの容量の1/3は、この釜が使用している状態。

【称号スキル】
>「錬金術士」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている者。
           基本的な技術を修めているが、得意分野に関して見出していない。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の試験に合格し資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、各級の試験に出題される必修技能を修得してる他、
             合格の証でもある許容範囲拡大のザックを取得している。
>「牙の塔学生:錬金科」:聖練の「牙の塔」に通い、学科の一つ「錬金科」の生徒である。
                一般の学校よりも高い汎用的な知識と錬金術に対して造詣を身に着けようと頑張っている。
                錬金術関連に対して上昇補正が掛かる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「破壊の理」:故郷から離れた先にある廃村で出会った【とんがり帽子の錬金術士の少女】の気まぐれにより
                      教わった、錬金術の3つの工程の一つ「分解」を特化させた術式の簡易版。
                      対象を「触れる」事が発動条件になるが、物質は触れられた箇所が塵になり、精霊などマナで
                      構成たれた存在は、結合部分が分解される。
       →「源素還元」:修得した「破壊の理」の術式の応用を考え、編み出した技能。
                      塵にした物質や分解されたマナを集めて、結晶化して再利用の素材にする。
       →「マナ調合」:錬成中、属性石を使って空気中のマナをある程度偏らせ、錬成した物の属性を制御する調合。
                   これにより、外見上同じ物でも、様々な変化を行える。
                   例:「湿られる事で起爆する」爆弾、「事前に光を吸収して暗くなると発光する」金属。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力弾」:手のひらや「錬金術士の杖」から魔力で作った弾を放つ、一般的な攻撃手段の一つ。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                 精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
                 教わった「破壊の理」の有効活用の模索の末に辿り着いた答え。

619尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/09(日) 23:56:29 ID:DQk2Lyc60
>>618の続き

>「エクササイズ」:起床時と就寝前に行っている、健康維持と身体能力を高める為の鍛錬も兼ねた運動。
            彼女の素質を見抜いたとある錬金術士が、乏しい身体能力を磨かせる為に特別に組んだものだが、
            その効果で、現在の容姿になるとは流石に予想外だったらしい。
            継続していく限り、活動中の事故を予防し、現在の容姿を維持される。
       →「俊足」:継続的に行っているエクササイズにより常人以上の脚力を身につけて、近隣の森等を走り回る内に
              変化する容姿に引っ張られない独特の走術を身に付け駆け抜けれるようになった。
       →「タフネス」:エクササイズで鍛えた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
                   それは、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを可能とする。
                   長時間を要する錬成作業や容姿に引っ張られないように動くには必要であった。
       →「錬気法」:空気中のマナを取り込んで肉体強化をする、戦士なら大体身に付けている技術。
               本来のエクササイズの目的はこっちだった。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        近所の悪ガキと一緒に逃げ回る内に身についた。

【特徴スキル】
>「非凡な少女」:「とある錬金術士」と出会うまで、ごく普通の平凡な少女として過ごしていた。
              その錬金術士に見出された「錬金術」に対して、熟達率の上昇補正が掛かる。
>「錬成の才覚」:錬金術士の「錬成」とは、『物を創造する』である。
            つまり、作ろうとする物を想像や発想する力が求められる錬金術の重要な要素の一つである、発送の
            袋小路から抜け出す為の機転を活かす事が出来る。【錬金術関連の要素に上昇補正】
            なお、「牙の塔」の一部の者の「錬成(意味深)」を促す要因の一つとなっている。
>「ちちしりふともも」:その身は豊満であり、かつ締まるべきところは締まっている。
                とくに胸はバインバイン揺れるが、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
                また、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となり、その存在感は周囲の注目を引きつける上、
                対人反応に変化を生じさせる場合がある。
>「いたずらっ娘」:現在とは異なり中性な容姿で、近所の悪ガキ達(男子)と悪戯する日々を過ごしていた。
                その頃の癖が残っており、自身の容姿をアピールするように挑発してしまう。
>「可愛いは正義」:入学当初はかなり地味な格好だったが、同期の女子から女の子らしさが足りないと指摘され、現在の
               格好に変えた事で、周囲(の男子)から、可愛らしくなったと褒められるようになった。【超絶美形】

【称号】
>「駆け出しの錬金術士」:経験不足だが、ようやく一人で錬金術を行えるまでに成長した者。
>「二重所属者」:「牙の塔」の学科の一つ「錬金科」の他に「エルメロイ教室」と呼ばれている学科にも所属している。
           所属している理由が、「錬金科」の担当者の「才能を伸ばす格好の場」と共に案内され、半ば強制的に
           放り込まれた為。【言葉に偽り無く、才能を潰す可能性を減らす為でもある】
>「未確定少女」:彼女の未来は、彼女自身が選んだ錬金術士という事以外は決まっていない。
           教えを請う師や出会いにより結ばれる縁により、彼女が辿る未来が変動する。

620尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/09(日) 23:57:05 ID:DQk2Lyc60
>>619の続き
・経歴:聖練の「牙の塔」の学科の一つ「錬金科」と「エルメロイ教室」と呼ばれている学科にも所属している少女。
      元は聖練の普通の街に住んでいた一般人で、中性な容姿と男の子と間違えてしまうような服装で近所の悪ガキと
      一緒に悪戯する日々を過ごしていた。
      ある日、フィールドワークと称して新しい美容品を作る為の材料を求めて訪れた「とある錬金術士」と出会った事で
      平凡な日常が非凡な錬金術士を目指す日々に変わる事になった。
      その「とある錬金術士」が探していた素材の場所を知っていた事で接点を持ち、滞在中に錬金術の工程を見た事で
      錬金術へ興味を持ち、相手からも素質を見出され、体質改善用のエクササイズ本(自作)と推薦状を受け取る。
      エクササイズ本(自作)の内容を実践していく内に容姿が次第に変化していく事に気づいたが、些細な事だと考えて
      続けていくが、一緒に遊んでいた悪ガキからの悪戯されるようになり、避ける為に遠出するようになった。
      遠出を繰り返す内に故郷から離れた先で廃村と手作りらしき小さな墓を見つけ、そこを訪れて墓掃除を行いつつ、
      エクササイズをする日課にしていたが、ある日【とんがり帽子の錬金術士の少女】と出会った。
      何故か怒鳴られながら廃村にいる理由を尋ねられ、事情を説明すると呆れられつつも墓掃除に対して褒められ、
      気まぐれと称して簡単な錬金術と一つの術式を習い、覚えたら燃やす条件で術式が書かれた紙を受け取った。
      暫くして故郷を出て、推薦状に書かれていた聖練の「牙の塔」へ向かい、推薦状の後押しもあったが厳しい試験を
      無事に乗り越えて入学し、「錬金科」にて錬金術士として授業を受け始める。
      後に「とある錬金術士」と再会して容姿の変化に驚かれたり、同期の子のアドバイスから現在の格好へ変えたりと
      周囲の影響を受けて、日々変化していく生活を送る事になる。
      最近は、別の学科にも所属させられ、そこで知り合った子たちとも仲良くなったりと多忙な毎日を送っている。

621尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/10(月) 02:15:14 ID:NIljIzGY0
NAME:「葦名弦一郎」(隻狼)
属性:水・森
クラス:「大名」 サブクラス「サムライ」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:水の国に隣接する小国、葦の国、通称葦名のの大名。
     葦名は俺の全てと豪語する程郷土愛に溢れ、武勇にも優れた名君。
     市井の出であり本来なら大名になる血筋ではないのだが、先代の血筋の中で能力的に最良とみなされなった。
     元は水の国で迫害されていた民が移り住んだ地であり、どういう訳か属性が水に偏り過ぎていない為、
     その地の住人たちは殿上人の支配を受付けず独立を勝ち取った。
     山岳地帯であり、桜皇でありながら王国よりまし程度に魔獣や妖怪が跋扈する地である。
     だが、水の国と違いこの地の住人たちはそれを受け入れ人でない者とも共にある。
     問題は多いが妖怪との共存を果たしているのだが…
     近年、水の国の侵攻を受け今まで違い過ぎる戦力に対策に苦慮している。

╋<装備>╋
「朱塗りの弓」:弦一郎が愛用する朱塗りの強弓。
「桜皇刀」:愛用の桜皇刀。よく切れ、軽く、霊体の切断も出来る唯の刀。
「桜皇鎧」:桜皇式の鎧一式。

╋<国家装備>╋
「桜竜」:葦名の国に住み着いている信仰対象でもある神なる竜。
     桁違いの力を持ち、存在するだけで周囲に莫大な影響を与える。
     この国が桜皇でありながらマナ濃度が濃いだけで属性が偏り過ぎていないのもこの龍の影響である。
     この国はこの神なる龍に寄り添って生きてきた。
「主の白蛇」:山岳地帯である葦名の各所に生息する山のように巨大な白蛇。
        この国の人間には襲い掛からない為、外敵からの防衛に役立っている。
「蟲憑き」:葦名に生息する蟲という百足の様な蟲で、人間や獣に寄生し、脊髄に成り代わり、霊体情報を保存し、
       宿主が傷つけば物理的に傷を癒し霊体情報をバックアップから修復し、不死と言える体に変える。
       桜竜の影響で変質したカスタムワームの一種で、奏護の物と違い魔力はむしろ増える。
「変若水」:飲めば不死身に近い力を得る特殊な水。
       但し、余りにも濃度の濃いものを飲むと肉体が変異し人の姿ではなくなり、適性が薄いと理性を失う。
       星が落ちた地から湧き出る水が桜竜が存在する事により変質した結果であり、竜属性と星属性を帯びている。
「魔獣群」:人を襲う大型の魔獣、大陸で言うモンスターが数多く生息している。(王国の3分の1位)
      やはり、桜竜の影響で変質した獣達であり大型で魔獣戦に慣れていない他国の人間は苦戦を強いられている。
「与鷹衆」:葦名の諜報機関である忍び達。
       精強で強いのは強いのだが、霧隠れの外道行為で強化された忍びと比べると見劣りする。
「葦名衆」:精強な葦名の精鋭部隊。
       数こそ少ないが彼らの武威が外敵の侵略を防いでいる。
       人間をやめているのでは?という連中も多いが…

【称号スキル】
>「大名」:桜皇にて大名として国を統治し、民を導き、将を率いている者の称号。
       大名として相応しい知識と技能、カリスマを持つ。
>「巴流剣士」:神鳴流の亜種である巴流を修めている事示す称号。

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。大名として必須知識。
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「謀略(未)」:彼は謀略に長けてはいないが練る事は出来る。(と良いですね)
>「弓術」:弓の扱いに長けている。
       例え、上下左右立体的に飛び跳ねながらであろうと、動き回る獲物に正確に当ててくる。

622尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/10(月) 02:15:32 ID:NIljIzGY0
>「神鳴流<巴>」:神鳴流の亜種である流派。自らの生体電位を増幅し放つ、退魔の技。
             刀に纏わせるだけではなく飛び道具としても使ってくる上、魔法の雷と違い雷速なので回避が難しい。
    →「弓突き」:まっすぐ弓を引くように剣を引いていき、鋭き眼力から、相手の急所と判断した場所に最速で突きを叩き込む。
            その刃は番われる弓の鏃の如く、自身を弓と成し心意気と眼力から完成される突き技である。
    →「落上成」:飛び上がりからの雷の如く打ち下ろし、重力の伴った剛剣技。
             これ単独を防ぐとも、地を這い渡るような、誘導雷の如く下段の払いに派生して鋭く貫き斬り捨てる。
    →「浮舟七連」:地を滑る動作から舞うように七連撃を繰り出す。葦名の人種は強靭な体幹を誇っており、溜める動作に秀でている。
              それと共に生体電気を蓄え肉体を一時活性。地からの反発をも導き出して舞う様に怒涛の七連撃を繰り出す。
              この一撃一撃切り取ってもそれぞれ一流の剣筋であり、下段払いからの始まり派生から全剣域を制圧する。
>「縮地」:重心を崩すことによって力むことなく、予備動作なく移動する体術。
       制限移動距離を上昇させ、同時に攻撃に移る事が出来る。
       純粋な体術として以外にも自身のチャクラを用いて水面において滑るように動く事にも使用している。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鷹の目」:遠くを見定め、目標を捉える視覚能力。野生動物のごとく敵を捕捉し続ける。
        さらに戦場を俯瞰する視点から見る事が出来、近接戦においても生かす眼力を持つ。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
        変若水を飲んだ影響で本当に死ににくい。
>「戦闘続行:葦名の為」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く護国の精神。
                国を守る為全てを擲つという覚悟の現れ。
【特徴スキル】
>「葦名命」:葦名を心の底から愛しており、葦名を守る為なら何でもするその心根。
>「不死」:変若水を飲んでおり不死身ともいえる肉体を持つ。
       「葦名を守る為ならば人間をやめよう…」
>「真面目」:彼は責任感が強く真面目な性分である。
>「マキャベリスト」:国を守るためにはありとあらゆる手段を肯定し使用する心のあり方。
            だが、冷徹であっても冷酷ではなく、使わざるを得ないから使うのだ。

【称号】
>「大名」:桜皇にて大名として国を統治し、民を導き、将を率いている者の称号。
       大名として相応しい知識と技能、カリスマを持つ。

623尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/10(月) 02:33:22 ID:Pz3dC13E0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1489054928/868,868 の修正

NAME:鶴姫しずか (リボンの武者)
属性:火・光
クラス:「赤備え」 「超人兵士」
種別:純人種(桜皇人)
桜皇英傑皇義:<百鍛千練>
>「百鍛千練」:詩や文章の語句を何度も考え、何度も修正してよりよいものにすること。
        「百」や「千」は非常に数が多いことのたとえで、何度も繰り返すという意味。
        「鍛錬」は金属を鍛え上げることで、詩や文章の語句を何度も考えて練り上げることのたとえ。
        百回鍛えて、千回練るという意味から。
【皇義内容】
連続して行う行為の連続性、成長、進歩を上昇させ続ける。

【装備】
>「枯氣」:家が支援していたドワーフの刀匠が作り上げた、鉄と黒鉄のチタン合金の刀。柄から切っ先にに向けて強力な磁気が流れ、空中の金属質を吸い寄よせ、
      金属の殺菌力に着目し、それを強化し生命力(オド)を弱体化させる機能を有している。またこの刀を光触媒とすることで強力な浄化力を生み出す。
>「赤備の武鎧(たけよろい)」:バイオバンブーで作られた軽鎧であるが、見た目以上の強度を誇る。バンブーの繊維管にオドを蓄積させておく事や
                 オドになじませる事で戟法や楯法をこの鎧にも及ぼすことが出来き、並の金属以上強度を発揮する事もできる。
>「バイオバンブー弓」:バイオバンブーで作られた弓矢で、重金属酸性雨耐性と鋼の四倍もの強度(物によっては五倍とも)を誇る。
             加工が難しいため使用例は少ない。しかし豊富なバンブー知識を身に付けているならば繊維に沿って
             オドを流し込む事で強度を変化させ引くときには軽くしならせ、打つときには重く出来るようになる。
             更にバイオバンブーをシャフトにした矢は強度に加えオドや術式で活性化する事で刺さった対象の体液を高速で吸い上げ排出させる。
>「紅百足(レッドウルフ)」:己の戦車の師でもある先代レッドウルフ=サンから受け継いだ戦車。魔導文明時代の遺産でもあるらしいが
          長い年月と戦歴を経て車体を覆うタイルや車体に搭載されていた、支援AI<マツカゼ>とナノマシンが付喪神化しておりモルフェウスの能力を習得している。
          現状では交換できるものは交換しモルフェウス能力で補完すべきところは補完して運用されている。長年を経て現在はテケ車の風貌をしている。
          資材や妖力を高めることで往年の姿を取り戻す。
【称号スキル】
>「赤備え(レッドサムライ)」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている。
          己を赤で身を固めて精鋭であるため修練を積み重ねている者。あるいは集団の称号。
>「超人兵士」:桜皇における高等軍人教育を受けた存在、<戟法>及び<楯法>を習得し、初めてそれを名乗ることが出来る。
>「情報将校」:軍で情報を扱う部門で働き情報の収集、整理・分析に優れ、先を読む先見性に優れる。防諜、諜報組織を十全に運用できる。
>「戦車兵」:戦車を扱う技能を収めている者の称号。
>「鶴木」:鶴姫の隠語。鶴見の対を成す、鶴の止まり木を提供し続ける者達の称号。何年でも1000年だろうと見続ける者達が入れば
        その宿を用意する者達がいる。たとえ風化し誰も彼も覚えていなくとも。
【所持スキル】
>「政治知識」Lv/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。侍であり情報将校でもある嗜み。
>「歴史知識」:歴史知識を保有している。過去の多様な知識の積み重ねが己を形作っている。
>「文武両道」:文事と武事、学芸と武芸、その両道に努め、秀でている。
>「タイ捨流」:王国から流れてきたドワーフから伝わっていた実戦的な剣術。
    →「袈裟斬り」:右半開に始まり左半開に終わる、すべて袈裟斬りに終結する。独特な構えから必殺の一撃を打ちこむ。
>「弓術」:弓術を学び習得している。馬上や車上からでも問題なく運用できる、弓は兵器ぞ。
>「騎乗」:馬や戦車に騎乗しそれを運用できる。
        →「強襲戦車(タンカスロン)」:戦車を運用しながら不意を打つ強襲を相手に行える。

624尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/10(月) 02:33:49 ID:Pz3dC13E0
>「軍事技能」:幼少からの育成に加え、超人兵となるべく施された軍事技能を保有している。
    →「防諜技能」:諜報を熟知したうえで間者やスパイを見つけ出しそれを捕えたり、情報を守るための組織運営技能等を身につけている。
         →「強化眼力:霊視」:訓練と戟法による眼球と脳の活性強化によりマナやオドの性質を正確に見極める。
              →「オーラ・リーディング」:強いマナを発する存在の位置をレーダーの如く察知する。
              →「霊紋」:忍びの里やニンジャクランの持つ独特の霊紋を長年に渡り調べ上げ対象を看破する。
         →「歩法検知」:複数人の歩法を同時に見比べ対象の職や生まれ育った土地や種族を看破する。
         →「隠形感知」:一定の空間内において気配を消す隠形の類を看破する技能。
                  闇の中、意識の外、視線の死角…薄い領域に目を耳をを向ける。
         →「眼流」:見た敵に強力なオドのマーキングを行いロックオンし、位置を把握する。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。極めた使い手は己が自死すら凌駕し、
      半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
         戦場の流れを支配するのだ。
     →「大将狩り」:戦場の流れの中で立ち位置、立ちふるまい、取り巻き、雰囲気から殺すべき的を特定する。大将首はどこぞ!。
>「カリスマ」:彼女はその生き様、そのあり方に魅せられた者を信奉させる。いや多分びびる。
【特徴スキル】
>「美的センスが悪い」:幼少より血なまぐさい事に従事させていたら生首を模した財布ホラーめいたものがすきになってしまった。
>「満足系戦争狂」:狂うほどに戦う事が大好き。自分が満足できる戦い方を信条とし、自分個人の勝敗に括らず、
      倫理観を投げ捨てた悪辣な行動、心理戦、取れる行動を狂気でまとめあげ相手にぶつかって行く。【内臓:戦闘続行・狂気】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ自分が望んだ事です。
>「赤備え(レッドサムライ)」:赤備えとしての戦い方を学び、己の軍を十全に運用し、また下された指揮、手ぶりに即座に反応できる。
>「リボンの武者」:己の決意を込めて紅に染めたリボンを巻く。家から託されたモノ、師から託されたモノ
           幾つもの紅を背負いて、その証を額に巻く。苦難上等、己が選んだ道をただ真っ直ぐに歩みゆく、たのーしー!。
【称号】
>「レッドウルフ」:桜皇で幾つもの戦果を打ちたてたレッドウルフを狩る者の称号。
>「百足の一足」:戦極時代に武田家の百足衆を勤めていた家系を持つ者の称号。幾月日が流れても
           彼らが武田の家臣であった事を忘れる事は無い。

>╋軍事・指揮╋
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「勝負(しょうはい)に勝って戦に負ける」:一時の戦の勝ちに囚われず、戦略上の目的を見失わず完遂し、のちの戦い、交渉の布石、死点とする。
>「サンダンウチ・タクティクス」:一糸乱れぬ統制と射撃兵装を用意させる事によって発動できる軍陣。
                     使用銃火器数に比例し、対象となる敵の回避及び反応を低下させる。
>「百足の如く」:不意打ち、奇襲、数の不利、あらゆる苦境にあってさえ歩みは衰えずただ目的を果たす為に駆け抜け
          対象を穿つ使命必殺の一撃。
>「大鼓舞」:戟法によって強化された心肺を用い意思を込めた大声を発し味方を鼓舞し、指示を与える。


・経歴
実家は古く武田家の百足衆に連なり、物見や伝令・情報収集の一端を担っていた。武田家滅亡後は
市中に紛れ酒作りを仕事としながらちりじりとなった武田勢の支援を行っていた。また武芸者や職人を支援したりしており
家はその歴史の中で王国から流れてきた人物を迎え入れ、タイ捨流を取り入れた事もあったりする。
彼らは野に降りた後も侍を育てる続け、鶴姫しずかもまた、その教育を受け戦う者として育ってきた。
幼少より侍として、戦車兵として育ち、仕官し桜皇軍人として働いていたが戦う事を好み、
現在は大名となった鶴見の元で働いている。まさか今になって豊臣に刃を向ける機会が廻って来ようとは。

625尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/10(月) 02:42:19 ID:Pz3dC13E0
しずか姫のAAも作ってみました
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/712

626尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/11(火) 00:48:07 ID:uVTuJ9uI0
【キャラ案】
NAME:「アリアンロード」(英雄伝説シリーズ)
属性:雷
クラス:「鋼の聖女」 サブクラス「鉄機隊」
種族:純人種

╋<装備>╋
「鋼の武具」:彼女が常に使用していた鋼を媒体に打たれた白色に塗装された騎兵槍と騎士甲冑一式。
        彼女用にサイズを調整されている位で、ごく普通の武具。
「私物の騎兵槍」:彼女が全力で戦う時のみ使用する私物の騎兵槍。
           何らかの力が宿っていたと語られていたが、彼女は最後まで詳細を語らなかった。
           こっそり使用するのを見ていた部下が形状を変えていたと語っていたが、見間違いという事になった。

【称号スキル】
>「騎兵」:馬などに騎乗して戦闘行動を取る戦士。
       騎乗可能な物なら乗りこなす事が可能で、騎乗中の発生するペナルティを無効化する。
>「槍騎士」:彼女は槍を巧みに操る騎士である。
        彼女は、修得した他の武器の技能を全て槍の技能へ昇華して使用していく。
>「継承者」:彼女は、ルーツ不明の物を継承する事になった物。
        <装備>「私物の騎兵槍」がそれであり、彼女の死後は信用に値する墓守に隠蔽を依頼していた。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号。
        「槍騎士」の影響で、スキル「聖槍技」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「アングリアハンマー」:騎兵槍を掲げ、自身を中心に広範囲に落雷を落とす。
>「無窮の武練」:あらゆる武具や徒手空拳での戦闘も行える武芸の手練。
           また、心技体の完全な合一に至っており、いかなる精神的制約の影響下にあっても十全の戦闘能力を
           発揮できる状態の為、精神へ影響を与える技能などの妨害を跳ね除ける。
       →「武器熟知:騎兵槍」:一通りの武芸を身に着けている彼女は、特に騎兵槍の扱いに熟知している。
                      そして、それを扱う専用の技を修得している。
         →「アルティウムセイバー」:騎兵槍を一回転するように振ると同時に斬撃と衝撃波を放つ。
                             その二重攻撃により、相手を吹き飛ばすと同時に攻撃する。
         →「シュトルムランツァー」:騎兵槍を構えて突撃し、射線上にいる相手全てを貫くように攻撃し、吹き飛ばす。
                              移動距離がかなり長く、吹き飛ばされるだけでも負傷する。
>「聖槍技」LvN/5:習得した<聖剣技>を槍を使って使用する。
       →「聖技グランドクロス」:聖練32将に選ばれた後に自ら編み出した、<聖剣技>の奥義を基にした絶技。
                           騎兵槍を掲げて闘気の渦を作り出して敵集団を飲み込むことで敵の動きを封じる。
                           そして、即座に騎兵槍で敵集団全員を一閃し、渦を爆発させる。
>「武人の威圧」:彼女が存在する圏内において、敵意を持つ弱き者震わせ、その足を止める。
           同時に守るべき民に対して何故か安心感を与える。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>「重装舞踏」:重い物を所持していても、ほんの少しの動作のみで敵の攻撃を回避する。
           それはまるで舞踊会で踊るがごとく、踏み躍り、回避し、敵へと近づく。

627尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/11(火) 00:48:30 ID:uVTuJ9uI0
>>626の続き

>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。 燃え上がれ、俺のプラーナよ!
>「騎乗」:生物及び機械的な乗り物を問わず、騎乗可能な物ならば貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「俊足(超俊足)」:独特な技量による走術は大地を駆け抜ける。
              騎兵槍を持ちながら騎士甲冑を纏って動く関係で、本来より一段階遅くなっている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行」:瀕死の重傷であろうとも問題なく体を動かし、最後まで平然と戦い抜く。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「不貞隠しの兜」:戦場に立つ時は常に兜をつけているが、幾度か兜を破壊する強者と出会う事もあった。
            兜を破壊した者に対して敬意を払い、全力で挑む事を決めている。

【特徴スキル】
>「高潔」:彼女は普段は非常に丁寧で穏やかな口調で周囲と対応するが、非道な行いをする者は決して許さない性分。
       だが、戦闘に関わる立場なので、戦闘で行われる非情な手段を否定することもない。
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者。
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘毎における成長速度及び戦闘最中での成長速度に対して適正に沿った上昇補正を行う。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
          その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
          金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「乙女心」:鋼の武具を纏い、戦場を駆け抜ける彼女だが、一応乙女心を持っていた。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜くという一途な想い。
                 というか、相手がいた事を(プライベートに関わるので)語っていない。※NTR無効化

【称号】
>「伝説の聖練32将」:聖練32将の歴史の中でもっとも聖練の為に貢献した、知らぬ者はいない偉人。
                彼女の功績は、現在までの聖練32将への信頼を一端を担っている。
>「鋼の聖女」:鋼の武具を纏い戦う武人にして、聖人の如く慈悲深い精神を兼ね備えていた人物。
>「武の頂点を極めし者」:槍以外の武器の扱いにもかなり熟達しており、徒手空拳でもかなり戦えていた。
                初めて耳にする者でも嘘だと信じないが、実際に各地にその痕跡が残っている。
>「鉄機隊長」:彼女は【鉄機隊】と呼ばれる、三人の直属の部下とその部下が率いる部隊のまとめ役だった。
          彼らと共に多くの功績を残し、聖練32将の信頼の下地となっている。

628尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/11(火) 00:48:57 ID:uVTuJ9uI0
>>627の続き
・経歴:聖練32将の歴史の中でもっとも聖練の為に貢献して、伝説として語られている女性。
      本名は「リアンヌ・サンドロット」で、地方を治めるサンドロット家の息女で、槍を始めとする武具を使いこなす才女で、
      武術を役立てたい為に礼拝騎士団へ入団し、実績を積んでいく。
      入団から暫くして、幾度か手合わせをした聖練32将が任務中に殉職し、後任候補として名を挙げていた事により、
      上司からの説得もあって聖練32将に任命された。
      そもそも、絶技の継承も無く、前任者の部下達も一緒に殉職していた為、何もない状態からの開始となり、まずは
      礼拝騎士団の直属の部下だった三人を引き抜き、独自の部隊【鉄機隊】を行った。
      部隊編成に必要だった費用を【鉄機隊】そのものを担保に国から借りて編成し、実績に見合った報奨金の一部を
      返済にまわしていく契約を交わし、国中を駆け抜けながら馬車馬の如く実績を積み重ねていった。
      その甲斐あって返済を完了し、そして積み重ねた実績は各地の民から名声と信頼を獲得し、同時に聖練32将への
      信頼するに下地となり、聖練の歴史に名を刻む事になった。
      プライベートに関して部下もあまり把握していなかったが、異性と楽しそうに雑談していたとの民衆からの会話等が
      メモ程度だが残されていたらしいが、現物が紛失した為に真偽は不明。
      聖練32将として数年後の大襲撃時、例年よりも激し過ぎる事態に被害の最小限に努める為に全部隊を率いながら
      駆け回っていた最中、自分らを狙ったように現れた大型の魔物と部下達を逃す為に戦い、相打ちし殉じる。
      事前に残していた遺言書に則って、親族を含めて最低限の人数で葬儀を執り行い、指定された場所にて秘密裏に
      埋葬され、数日ずらして偽の公開埋葬が執り行われたが、公開埋葬をやる意味について何も書かれてなかった。
      埋葬された場所を知る者も無くなり、墓を参る者はおらず、彼女は静かに眠りについている……筈だった。

      最近になって、埋葬を行った墓守の手記が見つかり、埋葬場所も書かれていた為ので、墓守の子孫と発見者達は
      共に現地へ調査しに向かったが、既に酷く荒らされ、埋葬されていた筈の遺品の武具が無くなっていた。
      既に時間が経過しており、彼らにできた事は何らかの手段で悪用されない事を祈る事だけであった。

629尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/13(木) 23:31:06 ID:pNe37mr20
>>595>>596の最終改訂案です

NAME:「十字剣(クレイモア)のテレサ」(原作:アリアンロッドサガ 代用AA:テレサ(CLAYMOA))
属性:冥、森
クラス:「マルチアタッカー」 サブクラス「暗黒剣士」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「十字大剣」:頑強な鋼で鍛え上げた全長が身長と同等の長さのクレイモア。 斬鉄の一撃にも耐えうる一級品の頑強さと耐久性を持ち非常に重い。
「生命の鎧」:木属性を宿すソウルメタルの装甲と多量の鋼合金を組み合わせた重装鎧。
        首や関節部分など重要箇所は保護し、斬りにくい箇所に生命力を貯蓄するソウルメタルを組み込み、暗黒剣の必要以上の快感を抑える
        安全弁と燃料タンクの役割を保持し、鎧の貯蔵魔力が続く限り装着者の任意の時に【超速再生】を付与する。
>「変装道具」:仮面や化粧道具など変装に用いる装備一式。仕事の時に顔を隠さないと、あっさり討伐されますカラネ。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
             『魔法剣を扱える剣士』にあらず『魔法・斬撃を同時平行で行う遊撃戦士』を意味する。
             彼女は固有魔法と剣技を合一化した戦闘スタイルを変遷有れど続けてきた。
>「ジャイアントスレイヤー」:巨大な龍や魔物と戦い、それを討伐した経験。
                 サイズ差によるプレッシャー等を軽減し、与えるダメージに補正を与える。
>「野狩人」: LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が暗武、眩き飛燕へと届かん」:暗黒剣という邪法を以て剣の骨子を組み上げ、自身の全てを宿す剛の剣を繰り出す。
                       ただそれだけを一つの目的を以て、数百の年月で磨いた武の証明。
                        重さ無き魔力に、闘気の操作によって生み出す衝撃を以て重みを付与し
                       暗黒剣で奪った命の全てを、自身の命と共に剣へと収束・圧縮する事で
                       剣圧限界を超えた重みを宿す剣をその血肉と技を以て剛の一撃へと昇華する。
                       龍の爪牙すら真っ向から断ち、散り咲く花弁の芯を捉える剣の全ては
                       幾千の斬撃を宿す夢幻の剣という翼を持つ飛燕の如き師へと捧げんが為に。
                       【専用武芸ツリー「吸剛剣」を開放する】
>「吸剛剣」:暗黒剣で奪い取った生命力と魔力を剣に纏わせる事で剛剣と成す、【暗黒剣】【剛剣】。
        暗黒剣という新しい気風を取り込んみ、長き修練を積んだ剛剣は独自の武技へと到達している。
  →「束魔剣」:生命力を剣に収束し、剣の重みにし相手を破壊する剛剣へと繋げる技。
          ひたすら生命力を収束した剣は、傷つけた相手から魔力を吸い取る他に性質はないが
           魔力障壁を魔力の波動で押し流し、生命力を剣の鋭さと変換する事で竜の鱗すら断ち切る。
          【攻撃成功時に、相手に与えた負傷に比例して武具の威力を向上する】
  →「閃鷹剣」:空気よりなお重い生命圧力の流体を剣に纏わせることで剣の周りから空気を排し、
          そしてその流体の海の中で自在に生命圧力の薄く、周囲の流体浮力が押し出す刃の道を構築する事で、
           一切の抵抗要因が掛からずブレぬ理想的な剣閃、最適最速の超精度の高速剣を繰り出す。
          大気の圧の隙を掻い潜り早く滑空する飛燕の如き剣をも、自身の狩場を以て歪め剛壮の圧を以て狩る鷹の剣。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
   →「バッシュ」:武具の重み、硬さ、鋭さを熟知し爪先から脊椎まで意識して駆動させる事で自身の全てを剣に乗せる。
           これを何十回も繰り返して打倒し得る強者と相対した人剣教団時代に会得した武術の基本にして、奥義。

630尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/13(木) 23:32:40 ID:pNe37mr20
   →「燕裂き」:武具の駆動に付随する反動、衝撃に身体の連動と魔力放出により指向性を持たせ
          体幹を軸に次の駆動に用い、遠心力・慣性力等の力を生成、活用する攻防一体の武技。
          その翼を以て風を生み飛翔する鷹の猛威は、空を舞い踊る飛燕をも引き裂かん。
          【器用・集中度に応じて攻防の反動に応じて自身の駆動速度、引いては衝撃力を増加させる】
>「テレポート=ニア」:冥属性で一方に座標を固定化し、再び術式を描き、二点間の空間を歪め距離を縮小する事で転移を行う彼女の固有魔法
              欠点としては術式同士が離れすぎたら効果を発揮できず、術式の収束が緩いので魔力的な攪乱に弱い。
   →「テレポート=アロー」:暗黒剣によりマナを吸収する事でマナ攪乱への耐性と術式の収束を強化した術式を射出し
                   再び術式を描く事で移動先の座標を固定化せずとも、ある程度の距離へとテレポートを行う。
                   マナを取り込み、収束を増した術式は高速状態においてもその力を発揮する。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、相手の肉体駆動音や大気の振動などの環境変化から目に見えないものすらも把握する。
         経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかの如く。
>「パリィ」:鎧の丸みや剣の角度を活用し攻撃の芯をずらす事で、攻撃の威力を減少する。
   →「衝外し」:自分の剣と相手の剣が斬りあう際に衝をずらし、相手の剣を狙いとは別の方向へ飛ばす戦技。
>「迎撃態勢:万敵理解」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                自身の在り方が断ずるべき悪であると理解するが故の心構え。
>「戦闘続行:苦痛耐性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く、幾多の苦痛の経験が貴女を支える。
>「情緒耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる快楽にも耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          仮にもあの方を超えると決意したのに、動きに乱れを乗せるなど論外デス。
>「俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
   →「ロングステップ」:態勢を低く屈め足腰に筋力を集中し、剣を構えたまま長距離を飛び抜く。
               敵対した竜騎士より盗み取った「ジャンプ」という移動術を模倣した技法
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置く事で身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          彼女の体力が戦闘以外で尽きる事はなく、常識外なまでの時間を戦える。
>「弁舌術」:相手の好む話題を適切な時に切り出す事で思う方向へと誘導する話術を習得している。
        剣だけでは壊滅状態だった組織を立て直せれないデスカラ。
   →「罵倒術」:相手の誇り、コンプレックスを所作から読み取り、突く事で冷静さを失わせるバトウ=ジツ。
           精神力が劣る相手に対して、挑発判定の成功率を上昇する。

【特徴スキル】
>「異貌」:彼女は任意のタイミングで己の姿を一変する。黒色の髪から色素が抜けた銀髪となり、肌が青白く変色する。
       マナの収束・放射・拡散の感覚を体感的に掴み、魔法を発現させる。この形態により<無詠唱>の発動可能章段階を上昇させる。
   →「エボリューション」:鎧の貯蔵生命力を自身に注ぎ込み魔人の因子を活性させ、同時に生体代謝を異常なほど強化し肉体の限界を超える。
                純粋な魔人をも凌駕する力を得るが、カロリーの消費と細胞の摩耗が激しく制限時間を過ぎれば自壊する諸刃の剣。
                【発動時に「超タフネス」を喪失するが、それ以外の肉体系スキルを数段階強化する、一時的な「真人化」】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「自爆装置」:死亡時、或いは自身の決意で機密保持のために爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:大剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振りにして16聖将が一人、<クレイモアのテレサ>。

631尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/13(木) 23:33:10 ID:pNe37mr20
メモ:裏で少し協議したのですが、クレイモアの方の原作要素と、こうした方が味が出ると助言をいただいたので改訂しました。
   まず、「十字大剣」で剛剣に必要な重みと称号のモチーフを確保し、クレイモアの方の煽り力を「罵倒術」で再現し
   「超俊足」から「俊足」→「ロングステップ」に変える事で速度自体は落ちる代わりに、メリハリの利く動きを出来るようにしました。
   あとは、「異貌」→「チェンジング」を付け加える事で、あと一押しを埋める切り札的を持たせました。

   戦闘スタイルは暗黒剣を使う際は、吸い取った全てを自身の物と含めて剣にすべて収束して
   【テレポート=ニア】で短距離での瞬時の転移で小刻みに動き自身の呼吸とリズムを読みにくくしつつ
   【俊足→ロングステップ】でメリハリ良く一気に距離を詰め、【心眼】+【パリィ】+【衝外し】で攻撃を外し
   【吸剛剣】+【閃鷹剣】+【バッシュ】で相手の攻撃は生命圧力の浮力で威力と剣速を軽減し、最適・最高化した剛剣で切るスタイルです。

    長期戦になればなる程、【超スタミナ】+【反動制御:燕裂き】+【衝外し】で
   体力を切らすことなく,攻防の反動を乗せ加速した身体駆動で、相手の攻撃のタイミングをずらしつつ戦うので加速度的に有利になっていきます。
   あとはキャラを特徴づけて強み、切り札として使えるよう【エボリューション】も持たせました。

632尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/15(土) 03:59:41 ID:QgAWQEk60
NAME:「乃木園子」(原作:結城友奈は勇者である)
属性:幻・森
クラス:「貴族」 サブクラス「学生」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュアブリード】
         <ノイマン>

╋<皇義>╋
「疾風怒濤」:意味は激しい風と荒れ狂う波の意。 また、時代が激しく変化することの形容。発動すると自身のオドの一部が
        桜皇の自然に溶け込むように混ざり、広大な自然を感覚器官とする知覚能力が得られ、その眼で戦場全体から
        隙を見出す事が出来る。機を逃さず仲間との連係行動を迅速に仕掛ける事が出来る力。<フレイヤ>
「黄龍顕現」:四神の中心的存在、または、四神の長とも呼ばれる存在の名を冠した希少な皇義。
        桜皇中に走る無数のライフストリームの一部を自身の魔力として扱う事が出来るが、大きな負担をもたらす。
        膨大な魔力と、それに支えられた自身の魔術により、大抵の事を可能にする。<ガイア>

・経歴:
桜皇貴族である<乃木>を生家に持ち、白隠領の「知識の学び舎」で学ぶ天然気質な少女。普段はドジで失敗をよく
友人達にフォローされているが、窮地になると柔軟な思考からの閃きや行動力で突破する爆発力の持ち主。
天才気質であり、苦手なものはほぼないが、数年前に負った怪我から全力の肉体能力を長時間発揮する事ができない。

小説の執筆とボーッとしているのが趣味であるのだが、内に秘めた正義感は強く情に厚い。人同士の争いにしろ、災害にしろ、
直接戦闘で関わることこそ難しいのだが、その分解決に動く生徒や教員の支援を積極的に請け負い、「知識の学び舎」でも
上位にあたる家柄と本人の稼ぎによる資金力、それと本人の人柄による豊富な人員により、物資の調達から専門家の派遣まで
幅広いサポートで、百季繚乱においても事態の収拾に力を貸している。
全力が長くもたなくとも、幼い頃からの鍛錬も続けており、合理的な体の運用により体格や体力で勝る相手を打倒する近接技、
精霊術を付与した遠隔操作する浮遊槍による中距離の技を使って、隙なく立ち回りつつ機を読むのが主な戦法である。

元は実家の命令により、<戦神館學園>で学びながら「お役目」と呼ばれる任務=とある霊地の防衛を行っていたのだが、仲間が
全滅寸前に追い込まれた大精霊との戦闘で<黄龍顕現>を使用し、勝利と引き換えに僅かな時間で体の内側に癒し切れない
ダメージを負ってしまった。その後、別れを言う暇もなく、彼女は「お役目」からの離脱する事になった。

彼女が<知識の学び舎>に来たのは、<戦神館學園>以外の優秀な人材が集う外の学び舎で、実家と距離が近かったからであり、
その目的は婿探しであったりする。皇義の後遺症が心配されたのもあり、「婿まで行かなくても良いから、無事なうちに後継ぎをつくれ」
との声があがるようになった実家を煩わしく思った彼女は、婿探しを口実にして束の間の自由を得たのだ。

「お役目」を代々引き継ぐ<乃木>や姉妹家である<上里>の家は、基本的には同族同士での婚姻を行っていく傾向にあるのだが、
何代かに一回は他の一族、それも<桜の国>の貴族以外の血を取り入れる為、外部から身分は考慮せずに優秀な人物を招くのだ。
その役に立候補した事でやってきた新天地。そこで彼女は多くの友人と、一人の異性に出会ったのだった。


╋<装備>╋
「霊具:白薔薇天狗」:斬魄刀と同じソウルメタル製であり、普段は美しくも飾り気のない姿だが、解放の言葉と同時に変形する霊具の槍。
             浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して盾としても使える攻防一体の武装。
             詠唱:「虹色に染まれ、白薔薇天狗」

【称号スキル】
>「乃木」:<桜の国>に居住を許された名家の出である。その身には代々に渡って<収集>された英傑の血が眠っている。
>「麒麟児」:二つの異なる種類の<皇義>を操る桜皇英傑としての称号。
>「濃血者」:<札>などの種族によって作り出された”血の濃い存在”、
        同族同士での婚姻の場合忌み子や障害を持つ子供が生まれやすく、妊娠しにくくなる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「学生」:白隠領の「知識の学び舎」で勉学を学んでいる学生である、汎用的な知識を持っている。
>「物書き」:小説等を書いて利益を得ている者への称号。様々な趣味の産物の内、一部は個人でのやり取りを超えて
       大々的に売り出されている。・・・なんで百合小説ばかり売れるのかな?

【所持スキル】
>「政治知識」LVN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの知識と経験。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「伝承知識」:桜皇を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。

633尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/15(土) 04:08:12 ID:QgAWQEk60
>>632続き
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
           魔術<環境操作>を取得している。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「陰陽術」CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<投影術>、魔術<式神>、魔術<式神変形>を取得している。
   →「マルチウェポン」:式神により浮遊槍を操作しながらも、自身の技を十全に発揮する事が出来る。複数武器を以って近〜中距離を戦う。
   →「支援射(斬)撃」:味方の行動に合わせ、浮遊槍の一部で援護を行う。
   →「満開:青薔薇大天狗・義経」:<卍解>を参考にした切り札。愛槍を活性化させ、より強力な霊具として操る。
                      大きく頑強になった刃が、通常解放時より大量に展開、その一つ一つを精密に操る。<ヴァリアブルウェポン>        
>「霊具作成」LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「精霊術」LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「カラテ:合気道」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。合理的な体の運用により体格体力によらず相手を制する技。
            実家の流派には剣・杖を用いた技もあり、彼女は槍に応用している。<コントロールソート><コンバットシステム>
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。この先を通りたければ私をどうにかしてね?
>「交渉術:悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「戦闘続行:薔薇を摘む」:自身が倒れる間際、精神力で強引に体を動かし、一撃だけ全力の攻撃を行う。
                 時の止まってしまわない内に、その花を摘まもう。もうすぐ枯れてしまうのだから。<ラストアクション>
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。

【特徴スキル】
>「乃木家の助力」:桜皇貴族である<乃木>や姉妹家である<上里>の家の助力を得る事が出来る。
            その豊富な人員によるバックアップは、あらゆる局面に対応する。<組織の助力>
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
      覚えてそして、極める前に投げ捨てることもしばしば。 <オウガバトル><天性のひらめき>
   →「インスピレーション」:彼女は、時に鋭い直感と言語化し切れない高度な計算により、過程を飛ばして正解に辿り着く。天才の閃き
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、
         或いは商売という人と人が争う世の流れに立ち向かう才。
         市場の動きや情報に手を回し、望みのアイテムを入手する事も容易い。<ブラックマーケット>
>「孤独恐怖症」:彼女は一人であることに耐え難く、苦痛を感じる。無視されること、迫害されることに傷を負い平常心を保てない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「黄金律(体:未熟)」:女神の如き完璧な肉体を有し、美しさを保つ。その理想胸は未来への大いなる希望で年齢不相応に膨らんでいる。
              今は<大型>と豪語するほどではないが、やがては約束されし女神的胸部へと至るであろう
>「神籬(ヒモロギ)」:本来聖域や霊地、もしくはそれ専用に調整した土地でなけでば器にならないはずの<神>をその身に宿す事が出来る者。
>「散華の代償」:嘗て降ろした黄龍の影響は、今もなお彼女の身体を蝕んでいる。
           戦闘可能時間が減少し、<肉体>能力の成長と皇義:<黄龍顕現>の使用に制限がかかる・・・でも胸は成長している
>「ビュオオオオオオオ」:腐っている、早すぎたんだ。創作意欲を高める波動(カップリング的なオーラ)を感じると興奮して暴走する。
               感知中は執筆速度の大幅な向上する、傍だと風を感じるくらい。ちなみに男女・男男・女女のどれでもいけるらしい。
               波動を求めて、友人達の仲睦まじい様子をこっそり観察するなどの行動している。

【称号】
>「乃木の龍姫」:かつて、僅かな時間ながら龍を降ろした名家の令嬢に対しての称号。


資金力・交渉力もあるノイマン・モルフェウスを考えてたら、満開=卍解と<黄龍顕現>=ガイアからの龍降ろし失敗が浮かんだ結果、
身体ボロボロの斬魄刀擬き使いのお嬢様が実家の命令で婿探しする事になった。たぶん同じ学園の誰かにフラグ立ってる。
槍の名前は原作での薔薇のイメージの衣装と自身や先祖が連れてる精霊から。

634尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 父の日 】J('ー`)し('∀`):2019/06/16(日) 10:16:24 ID:GTC.uoR20
NAME:「墨目」(原作:アバタールチューナー・マジックギャザリー)
属性:水・氷
種別:「喰奴(獣人混ざり)」
クラス「喰奴」、サブクラス「阿修羅」

╋<装備>╋。

【称号スキル】
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「喰奴」:ウィルス進化による喰らう事を植え付けられた実験体、業(カルマ)こと衝動の奴隷。
      己が生きるために他者を屠り喰らう。命が背負う業を最もシンプルに体現する存在だ。
      美しい生き物だろう?と誰かが語る。対応したスキル【喰奴】を獲得する。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
           『魔法剣を扱える剣士』にあらず『魔法・斬撃を同時平行で行う遊撃戦士』を意味する。
>「捜破者」Lv?/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
         →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「煉獄の阿修羅」:隔離領域に堕とされた国。錆びた鉄と降り止まない雨に煙るジャンクヤード。
          ばら撒かれたウィルスに侵され、喰らい合わねば狂い死ぬ、原始的な業を背負わされた。
          その中で勝ち抜いた環境から育まれた修羅の称号。

【所持スキル】
>「ツインブレードマスタリー」:自身の延長である変形骨のブレード。それに特化した使い手の証。
                自身の手に馴染んだそれによって、あらゆる敵対者を割断する昇華した使い手の証。
>「喰奴・ヴァルナ」:貴方が宿したアートマ、設計された呪印、ウィルスにて変質した身に宿す事を示すスキル。
           その情報の設計図によって、マナと肉体活性を用いて練気の如く変性、異形化する事ができる。
           彼の能力は、ウォータークラウン。水の化身である"水神ヴァルナー二"それを宿している。
          →「マントラ」:貴方は自身より高次の生物的な設計図を持ち、喰らえば喰らうほどにそれに尖鋭していく。
                  水や冷気を操る器官自体を獲得し、原始的な【水・氷魔法】の習得が可能である。
                  【水の化身】
>「暗黒剣:喰奴」:<暗黒剣>を習得している。
          だが、貴方は技術としてそれを体系技術的に身に着けた訳ではなく、喰らわねば狂う為に反復した。
          血肉からの効率的な生命力の収奪の身に留まり、それ以上に成長しない。
        →「ハント」:肉体に直接喰らい付き、生命力を貪るスキル、過去の暗黒時代にあった様な原始的手法。
               水を司る能力は、大概の生物の流れる水の巡りを啜り効率的に収奪する【喰らう】
>「煉獄喰爪」:とある国に堕とされたなれの果て隔離領域、錆びた鉄と降り止まない雨に煙るジャンクヤード。
        お互いに喰らい合わねば生き残れない。無限に殺し合いを続けた蟲毒。
        その地にて幾百、幾千を喰らい散らして先鋭化した"対化生"の為の戦闘技術。
        あの煉獄では互いに互いがバケモノである。変性にて多種多様に満ちた可能性と対峙した。
        敵対者を全ても引き裂き、バラバラにし斬り裂き喰らった、何処までも野生的な暴力である。
        【敵対者の形状・形質・サイズによってペナルティが発生しない】
       →「プレスターン」:相手の弱点をついたり、クリティカルヒットを出すと追加は判定を発生する。
                 貴方の野生の嗅覚そのものが命を奪う殺戮となる、全身体能力を駆使して。
                 敵対者の微かな隙に牙を捻じ込み、禍々しく喰らい収奪する喰奴の業。
                 極めた者であれば、仲間とそれを共有し戦場を支配する潮流を生むだろう
                 【エンカレッジ】
       →「パワーウェイブ」:体系技術に寄らぬ魔法剣、水の、冷気の奔流をブレードに宿し周囲を薙ぎ払う。
                  貴方が振るう二振りのブレードは、骨の変形。すなわち自身の延長である。
                  脈を巡らせる事など造作もない。【水の波動】
       →「ギロチンクロウ」:割断する爪の総称。局所的に凍結させて脆さを斬り砕くギロチン。
                  水の脈を叩きつけ、衝撃に弛んだ脆き場所を打ち砕くギロチン。
                  氷を混じえた回転鋸の如く咬み砕くギロチン。その全てが技法に当たる。

635尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 父の日 】J('ー`)し('∀`):2019/06/16(日) 10:18:30 ID:GTC.uoR20
>「羅刹」:戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
      相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
      特に彼等は野性的な嗅覚と言うべきか、敵対者の弱点を突いた際の隙を決して逃しはしない。
      【野生の嗅覚】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「悪魔喰らい」:度重なる殺戮によって得た対異形技巧、力加減をまた付与オドを調整し、どのような構造・構成からなる
         異形またはモンスター全般への殺傷力を高める。どれだけ喰らったかなど覚えていない作業だ。
         しかし、反面まともな対人経験は限定的であり、本領を発揮できない事もある。
>「迎撃態勢:煉獄阿修羅」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
              その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
              煉獄の中で、奇襲を受けた事など数えきれない。その経験を肉体に染み付いている。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。

【特徴スキル】
>「墨目」:貴方は視力は非常に弱くなっており、周囲を自身の嗅覚などの感覚器にて察知する。
      ガラクタの街に、煉獄の如くしきたりから解放された貴方は、初めて見たそれに魅入り目を焼いた。
      それに対する自戒として自身の目を黒く塗った、それはあなたを象徴する特徴である。
>「飢餓衝動」:悪魔を身に宿した為に抱えた飢餓衝動、他者から生命力を喰らい続けねば発狂し制御不可となる。
        定期的に他の生物から生命力を奪う必要がある業(カルマ)。
        喰らわねば狂い、喰らえば快楽に淀む。そんな相反が生物の根源であるという悪悦。
>「異形変性」:アバターラ、貴方は任意のタイミングで己の姿を一変する。
        異形ともいえる王冠の如く冠に、強固な白磁の皮膚、骨すら砕き喰らう強靭な顎。
        更に自身の骨の延長である、二本のツインブレードを獲物にした水の化身としての姿である。
>「脆弱性:炎熱」:水の化身の特徴として、極端な熱や炎弱い。高温、炎属性によるダメージが増加する。
>「墨目の渇望」:彼女が生まれ育った隔離領域、そこは雨が降り続き、偽りの黒き太陽に覆った死の世界。
         定められた嘘か本当かもわからぬ、脱出の条件「楽園、ニルヴァーナに至る」為に喰らい合う。
         そんな中青い空に、蒼く明るき太陽の話を聞いた。そして彼女等が勝ち抜き外に至った先にて。
         青い青い空に、浮かぶ真実の照らす太陽に目を奪われて見つめ目を焼いた。それから彼女は墨目となる。
         喰らい合うより心を震わす物を知った。真に価値ある物を、一つでも多く抱えて生きたい/死にたい。
         生きて生きて見極める…。生きる事その答えを。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。

【称号】
>「楽園に辿り着きし者」:定められた条件、蟲毒。人知れず隔離領域を突破したものの称号。
             それを仲間と共に実験体として突破した称号。ああ、外の世界も残獄でそれでも美しい。

636尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 父の日 】J('ー`)し('∀`):2019/06/16(日) 10:22:24 ID:GTC.uoR20
経歴:(代理AA:鬼の下僕、墨目/Ink-Eyes, Servant of Oni(マジック&ギャザリング))
   聖錬のとある国にて発生した隔離移行(ボックスヘル)。そこに生まれ育った少女。
   降り止まぬ雨と燻る鉄に、偽りの黒き太陽に覆われた異常な地。
   突然のそれと同時に蔓延したウィルス…。それによりウィルス進化の如く異形の変性を引き起こした。
   アートマという高次生命の遺伝子の設計図の情報を持ち、生命力を貪らねば発狂し、衰弱する。
   【喰奴】という存在に変性して、6つの勢力、トライブに分かれて互いに互いが喰らい合った。
   力が支配する原始の回帰、"煉獄"。同時に文明の意味を喪った「ジャンクヤード」に閉じ込められる。
   それと同時に一つの預言も蔓延していた。この煉獄にたらされた一筋の蜘蛛の糸。
   「喰らい合いこの煉獄に生き残った者は、楽園(ニルヴァーナ)に至る」
   それを信じていや縋って喰らい合い。最後に残った蟲毒の生き残りの一人が彼女である。
   果たしてその煉獄は解放された。単純に解放の時期であったか、悪悦な誰かの意思が働いたのか。
   彼女には知る由もない。ただ話だけに聞いていた目にした。青空に本物の太陽に魅入り目を焼かれて。
   彼女は"墨目"となった。
   ただしかし、変わらず身に抱える飢餓の衝動は、変わる事はない。
   
   普通に原作の思い入れから、NPC化の可能性も捨てきれずに中途半端なことになってますが。
   喰奴の特性から、敵キャラも想定しているキャラです。真人に成り果てるかもしれませんし。
   飢餓衝動を抱えているので、モンスター狩りで代替えできるかが明暗分かれそうです。
   モンスターぶががぶするのは、それはそれで奇異な目に晒されそうですが。
   
   本来、予験帝の出身を想定していたのですが。住人に相談した代理AAの関係で、墨目の由来汲み込みたくて。
   予験帝だと太陽拝めそうにないし、隔離領域に変更しましたが。
   墨目の由来組み込まないなら、原作重視で予験帝の兵器の実験体って事でもよさそうに思います。
   相談回答ありがとうございました。

637尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 父の日 】J('ー`)し('∀`):2019/06/16(日) 11:06:30 ID:GTC.uoR20
>>634
すみません。古いデータで細部がちょっと違ったの貼り付けてしまったので、修正を。
NAME:「墨目」(原作:アバタールチューナー・マジック&ギャザリング)
属性:水・氷
種別:「喰奴(鼠亜人混ざり)」
クラス「喰奴」、サブクラス「ツインブレイダー」

【所持スキル】
>「羅刹」:戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
      相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
      特に彼等は野性的な嗅覚と言うべきか、敵対者の弱点を突いた際の隙を決して逃しはしない。
      【野生の嗅覚】
     →「プレスターン」:相手の弱点をついたり、クリティカルヒットを出すと追加攻撃を発生する。
               貴方の野生の嗅覚そのものが命を奪う殺戮となる、全身体能力を駆使して。
               敵対者の微かな隙に牙を捻じ込み、禍々しく喰らい収奪する喰奴の業。
               極めた者であれば、仲間とそれを共有し戦場を支配する潮流を生むだろう【エンカレッジ】

失礼しました。

638尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 父の日 】J('ー`)し('∀`):2019/06/17(月) 01:43:18 ID:tQZ9uf3o0
鶴姫しずかの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/808,804,803,730,752,770

639尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/19(水) 21:05:37 ID:YJKBjsOs0
tp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/573の訂正と加筆


NAME:「佐天涙子」(原作:とある科学の超電磁砲の佐天涙子)
属性:
クラス:「スパイダーマンファン」 サブクラス「野騎勇選手」
種族:純人種


╋<装備>╋
「野騎勇バット」:とっても頑丈な野騎勇バット
           目指せ!ホームラン!

【称号スキル】
>「スパイダーマンファン」:スパイダーマンの支持者や愛好者であることを表す称号。
>「野騎勇選手」:野騎勇選手である。
>「ブリューヌ在住民回覧版役」:現状ブリューヌでまともなコミュニティ間を渡り歩き、情報を共有する役目を担っている。
                     ブリューヌに存在する一部のコミュニティから信頼を獲得している。


【所持スキル】
>「野騎勇知識」:野騎勇選手としての心構えや知識を持つ。
>「ブリューヌ知識」:現状のブリューヌで(比較的)安全な場所や(比較的)安全な食料や水を手に入れる場所を知っている。
          →「コミュニティ知識」:今のブリューヌで比較的まともなコミュニティの場所や生き方、合言葉等を知っている。
>「野騎勇技能」:野騎勇選手として投・打・守・走の基本的な技能を持つ
          →「一球入魂」:一球一球に全力を出す!
          →「送球」:狙った場所に投げられる!
          →「意外性」:誰もが予想できない活躍をする!
          →「逆境◯」:ピンチの時こそ燃え上がる!
          →「盗塁」:気付かれない様にするのが重要!
          →「ムード◯」:暗い雰囲気なんて吹き飛ばそう!
          →「チャンス」:そうやって出来たチャンスは逃さない!
          →「選球眼」:打てるか打てないか見抜く事が大事だ!
          →「かく乱」:やりたい事をさせない様乱してあげる!
          →「チャンスメーカー」:チャンスは作る物だ!
          →「ハードラック」:何か運が悪いなぁ?
           【「一球入魂」「送球」により球状の物に限り「投擲術」と同等の補正】
           【「意外性」「逆境〇」により「不屈」と同等の補正】
           【「ムード◯」「チャンス」「ハードラック」により「カリチュマ」と同等の補正】
           【「意外性」「選球眼」「ハードラック」「チャンスメーカー」により「ヘイトコントロール」と同等の補正】
           【「意外性」「盗塁」「チャンス」「チャンスメーカー」「かく乱」により「逃走術」と同等の補正】
>「カウンター」:相手の攻撃してきたと事の併せて反撃する技術
         →「カウンターホームラン」:カッキーン!打ったぁぁぁああああ!!!
                          良い子は人にバットで殴りかかったりしたら駄目だよ!!
>「家事万能」:少女はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、心癒すお袋の味を
          生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。


【特徴スキル】
>「当然の末路」:身の丈に合わない無茶をする彼女を待ち受ける結末は至極当然の物だ。
           その結末を変えるのは容易い事でなく、彼女自身には不可能である。
>「勇気ある者」:彼女は普通の人間だ。
           恐怖を感じ、痛みに怯え、困難に苦しむ。
           だが、彼女は歯を食いしばりそれに耐え、前に進む事が出来る。
>「父の願い」:「困っている人を見かけたら出来る限りでいいから、助けてあげる優しい娘になってくれ」


【称号】
>「おてんば野騎勇娘」:かつてブリューヌが平和だった頃友人達の間で呼ばれていた称号

640尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/21(金) 20:09:03 ID:ST/LDZ6w0
上級魔具・(義手)【ナーダシュディ】
製作国家:聖練
ランク:A(邪剣の再現)
概要:木属性のソウルメタルのフレームに多量の鋼合金を貼り合わせ、黄金のスカラベの機械細工が埋め込まれた義手型魔具。
とある腕を失くした領主から依頼を受けた魔道具技師が、一部のハンターが連れ歩くという猟虫の生態をヒントに、
暗黒剣の生命を奪う剣の再現に挑戦した逸品。手の甲にあるスカラベの内部に、猟虫のメカニズムを再現した機構が封入されている。
生命力を貯蓄するソウルメタルの芯材とオートメイル由来の人工筋肉を鋼合金で覆い隠し、激しい白兵戦に耐え、生命力を啜るという
必要以上の快感を抑える安全弁と燃料タンクの役割を保持する。

効果:黄金のスカラベが接続者から吸い上げた血液と、毛管現象によって義手を伝わり取り込んだ返り血から、生命力を混ぜ合わせて、
陶酔感と共に肉体再生力を高めるエキスを精製。接続者へ静注され、暗黒剣の使用に対する体質改造を施す。取り込んだ生命力を、
己の血と混ぜ合わせたエキスに変換して、己の生命力と誤認する事でその快楽を軽減する。
 →「斬リ奪ル」:斬撃、及びナーダシュディを用いた拳打にて、主要臓器を引きずり出し、握り潰す事で生命力を絞り出す。
          義手に生命力をチャージすると共に、周囲に恐怖を与える。
 →「ダイ トゥ ワイズ」:両腕をナーダシュディに置換することで使用可能。
              義手に溜め込まれた余剰生命力を元に発動する肉体再構築。破れた臓腑すら数秒で繋ぎ合わされ、息を吹き返す。
              片腕の生命力のみでは足りず、回復の暴走による異型化を防ぐ霊体情報保存用のナーダシュディが揃って初めて為せる。【超速再生】

641尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 22:19:31 ID:.RoqDPIs0
NAME:「マスターチーフ」(HALO)
属性:地
クラス:「スパルタン」 サブクラス「突撃兵」
種族:強化人間(純人種)

╋<装備>╋
「ミョルニル・アーマー」:魔導文明時代に作られたパワードスーツ。過剰なまでのパワーと反応速度を有し、並みの人間には扱う事が不可能。
             嘗て試作機が無断使用された時には、ただの人であった事から過剰なパワーと反応速度に翻弄され、大怪我を負う事故となった。
             後に彼のデータが元になった更に強化しつつも安全に使えるアーマーがスパルタンⅣ計画に組み込まれたという。
       →「補佐AI・コルタナ」:スパルタンの情報支援の為に作られたAI。簡単な機械の乗っ取りやデータベースからの情報引き出しだけではなく、
                    スパルタンの精神安定の話し相手と言う役割もある。彼女を作った者のクローンをベースに作れている。
       →「エナジーシールド」:装着者のマナを充填し、一時的なバリアを張る機能を有する。
       →「生命維持装置」:アーマー内部に存在する生命維持装置。真空状態でも数十分は呼吸が可能であり、傷を負えば即座に治療される。
       →「ジェットパック」:背部に存在するブースター。短時間の飛行、移動補助やジャンプの補助、高地からの着地の衝撃軽減などが可能。
                  たまにチーフはこれを体当たりの補助にも使う。これそれそういう事の為の機能じゃないのよ?
       →「吸着ブーツ」:接地面に吸着し、大型火器などの使用の際に反動に耐える為の物。
                チーフはこれの悪用でジェットパックとの併用で壁走りをしたりする。
       →「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                      建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
「軍用ナイフ」:鉈サイズの大きさはある軍用ナイフ。当時の別名消火器ソードをナイフの形状にした物で、魔人との近接戦に主に使用された。
        パッと見だと普通のサイズのように見えるが、身長が2mのチーフが持っているからそう見えるだけである。


【称号スキル】
>「スパルタン」:過剰というべき過酷な訓練を耐えきった者だけが名乗る事を許された称号。
         彼はⅠからⅣまであるスパルタンの分類の中で最も過酷とされるスパルタンⅡ計画でスパルタンの称号を得ている。
>「突撃兵」:真っ先に相手の陣地に飛びこみ、戦線を切り開く者達の称号。
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。
        魔力運用並びに身体能力が上昇している。
>「先任上級兵曹長」:士官教育を受けていないただの一兵士が辿り着く事ができる最高の階級である称号。
           長い年月の間、幾多の戦場を駆け抜け生き残り、尚且つ多大な戦果を上げてきた証明。
           彼は数多の不可能を打破し、共に戦う者達に希望を与え続けてきたのだ。


【所持スキル】
>「我は戦場を駆け抜ける者」:ずっと昔の、彼らに拉致される以前の子供の頃の記憶は殆ど残っていない。
               気がつけばずっと戦場に居て、隣に居た誰かはいつの間にか居なくなっている。そんな日々。
               だがそれでも自分を見ていてくれる者達は居た。自分が居れば勝てると言った者。自分が希望だと言った者など。
               自分はそんなにすごい奴じゃない。でも、だれかが期待してくれるのなら、その期待に答えてみたい。
               だから今日も戦場を駆け抜ける。見たことも無い人の明日の為に。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
       →「ハッキング(物理)」:単純な機械ならば端末を引っこ抜き、制御下に置く。簡単だろ?
>「火薬知識」:火薬に関する正しい知識を習得している。
        簡単な爆薬の制作する知識と技術、それらを正しく運用する事が出来る。
>「武器知識」:魔導文明時代に使われていた武器に関する知識を納めている。
        現代においても見知らぬ武器であってもその特性や性質を正しく考察及び運用を可能とする。
>「建築学」:建物や建造物の構造、建築に関する知識を習得している。
       応用として簡単な所謂一夜城的な簡易陣地の構築や敵拠点の爆破解体などに主に使用する。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
         手持ちの武器が使えなくなったらその場で適当な武器を拾い戦う。
         時には剣、時にはハンマーで敵を薙ぎ払ったなんてことは珍しくない。
         そんな状況を幾度も経験したが故の戦闘術。
>「ガンマスタリー」:貴方はガンの扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「CQB」:市街地や屋内における相手の顔がはっきり見える至近距離での戦闘術。
              →「CQC」:拳銃やナイフを主に使用する近距離戦闘術。至近距離での拳銃やナイフでの戦闘、又は組み手に対する補正。
>「マーシャルアーツ」:魔導文明時代に使われたいた軍用格闘術。
       →「ストンピング」:相手が攻撃してきた際に前蹴りでの動きを止める技術でもあるが、
                 真髄はアーマー合わせて体重500㎏を超える全重量と筋力を合わせた踏みつけ粉砕にある

642尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 22:19:59 ID:.RoqDPIs0
>「怪力(強化手術)」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
             銃弾がそれるから下手に撃つより殴った方が早いんだ。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
      幾多の機巧や車両を乗って来たのは伊達ではない。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       アーマー内部の生命維持装置が大抵の怪我なら即座に治療し、致命傷に至る事は少ない。
>「超タフネス」:過剰と言うべき過酷な訓練を生き残る事で身に付けた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:先頭を走る者」:自分を信じ、自分に明日を託した者達がいた。
               自分が居れば勝てると、自分が居れば己の死も無駄にはならないと言った者達が居た。
               だから倒れる訳にはいかないのだ。自分を守った者達の為に、自分を信じてくれた者達の為に。
               この身、この心臓が動き続ける限り何度でも立ちあがってみせる。

【特徴スキル】
>「強運」:非常に強い運を有している。尚、それが本人にとって幸運とは限らない。
>「トラブルマグネット」:面倒な事件に巻き込まれやすい体質。事件が彼を引きよせるのか、彼が事件を引きよせるのか。
             それは些細な差でしかない。
>「交渉下手」:とあり合えず殴り、生き残ってた場合に考える、というのが基本だった為に交渉は苦手だ。
>「戦闘特化体質(強化改造)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「ノーフェイス」:人前では常にフルフェイスヘルメットで隠している「鉄仮面」互換。

【称号】
>「悪魔」:嘗て幾多の魔人を葬り去り、時にはごく少数、又は単独で魔人の拠点を壊滅させたことから呼ばれた称号。
>「黄金剣翼突撃勲章受勲者」:嘗て魔導文明時代にごく一部の存在のみに送られたという勲章を受勲した称号。
               最低でもかなりの数の魔人殺しと大型の魔物を討伐していなくてはならない。
               別名、受勲できる奴は頭おかしいで賞。とは言え今の時代、この勲章の意味を知る者は少ない。

643尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 22:20:32 ID:.RoqDPIs0
・経歴:魔導文明時代の子供工場の生まれであり、彼と彼の同期達はとある科学者達に表向き廃棄処分の拉致同然に攫われる。
その後、過酷な訓練と様々な強化手術を受け、最終的に75名中最後まで生存した33名と共に魔人達との戦いに投入される。
そして彼らの戦いによって様々なデータが蓄積され、投薬や強化手術を行う事無く、彼ら並みの兵士を量産が可能となる。
ただしその時点でスパルタンはほぼ全員死亡しており、前線で戦うのは彼一人と言う状況であった。
支えあった仲間はもう居ない。だがそれでもと戦う彼は凄まじく、いつの頃からか魔人達から「悪魔」と呼ばれるようになっていた。
そんな彼に情が芽生えた研究員の一人が、彼が怪我をした際に大袈裟な情報に書き換え、一時的な冷凍保存による後方輸送という手段で彼を逃がした。
本来ならば後方に輸送された後、研究員の仲間が解凍し、市民と偽装して彼を自由にするはずだった。
だが運悪く、もしくは運良くその時に邪神の襲撃を受け、冷凍保存されたいた施設ごと行方不明となり、数百年の時が流れる。
そして現在、偶然起動したコルタナによって彼は数百年の眠りから目覚める事となる。
突然与えられた自由。それを持て余しつつも彼は漸く、自分の為の戦いを始める。

644尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 23:31:21 ID:BeDUEa/c0
NAME:「射撃姫(」(原作:スパロボ)
属性:雷
種別:「純人種」
クラス「駆動騎士」、サブクラス「射撃姫」

╋<装備>╋
魔導機巧「リオン・改」:桜皇にて一部使用している機巧、「リオン」シリーズの改造モデル。
          確かな鋼の巨体を用い、雷属性の力場を発生させる機関を持ち、自由に空を翔ける。
          コスパに優れた本シリーズを象徴するように、マニュピレーターはそのまま武装に。
          人型兵器というより、航空機に手足を付けた様な設計をされており。
          基本性能は最新式の物には劣る。

【称号スキル】
>「駆動騎士」:ギア・ナイト。機巧繰りの中でも騎士甲冑の如き人型装甲に習熟した戦士の総称。
        聖連にてそう呼ばれる彼らは、それぞれ機巧操りの技能を習熟させ、技能「精神戦術」を得る。
        【機巧操り】
>「ガンファイター」:彼女の機巧操りとしての適性、射撃武器の攻撃力・クリティカル補正を熟練によって上昇させる。
>「牙の塔卒業者」:高度な才覚と正規の教育を受け、真っ当な努力と共に試験を突破してきた"エリート兵"と呼ばれる人種。
          若くして騎士と呼ばれる機巧の戦士である。私はどこまでも高く飛べると信じていた。
          あの鋼に出会うまでは、そして喪う焼き付くまで。
>「鋼鉄の信仰者」:死後の世界という甘えを許さず、宗教無きこの世界で心を強く支え、依存する信仰を持つ者の証。
          喪失から至った無垢に強固に染み付いた油汚れ。弱さを受け入れ鋼と対話し心の支柱とする。
          その想いはもはや信仰といえ、想い出の中で美化され、彼女に妥協を許さないだろう。

【所持スキル】
>「政治知識」:Lv2/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
            いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「機工知識」LV2/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
         →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
                 自分だけでも最低限機巧の面倒を見れてやっと一人前だろう?
         →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を
                   メンテナンスすることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「ガンマスタリー」:魔導式銃、特に電導銃にその操作に特化した使い手の証明。
           グリップが肌に吸い付き、手に馴染んだそれを撃ち放つことによって態勢を変えること
           のないもはや体の一部にまで昇華した使い手。
          →「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
>「射手の体術」:シューター、ガンナーと呼ばれる射撃使いでありながら接近戦すら可能とする足捌きと。
         それを駆使してなお銃の精度を劣化させない翻弄な足捌き、例え切りかかられようともその弓矢を、
         銃を外すことはない。走りながら弾丸を当てる、それは口でいうほど優しくはない。
>「コンバットセンス」:彼女の並外れた空間把握能力と、雷属性の先天的なオドにより神経伝達から手繰られる。
            更に軍事教練及び膨大な研究及び洞察に、組み合わせて開発された駆動戦術。
            彼女のその眼はまるで未来を見る様に、戦場全体の射線を意識する事ができる。
           →「支援射撃」:弾丸により味方の行動を援護する技能。
                   自身の有効射程内の味方のアクションに割り込み、
                   俊敏値と技量値によりその味方の行動を達成値を加算する。

645尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 23:33:10 ID:BeDUEa/c0
╋ギア騎乗時スキル╋
>「飛行」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。 
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
             機巧によって得られた導体速度や周囲探知能力、
             味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「精神戦術」:タクティカルコマンド、聖錬の機巧乗りに伝わる戦術論、歴代の集合知識。機巧の操縦は難しく、集中がいる。
        極めて単純な単語の中に、経験や場面を切り取って、それを実現する為に研究された精神論(コマンド)である。
        「根性」とか、「信頼」とか曖昧なものがあるのは気にするな、歴代に感覚派の馬鹿がいただけだ。
        二・三つでも習得すれば一人前、彼は【集中・必中・直撃・偵察】を習得している。
        重ねて用いるのは一流の領域であり、連続で使用すれば、精神力は消耗する。
>「クイックセット」:行動において不必要な意識を遮断し、最適な行動を即座に可能とする意識操作技術。
           <多武装射撃>・<機動制御>・<反動制御補助>を同時に可能とする。
>「機巧の呼吸」:【鋼の信仰者】によって未完に取得。
         機巧を扱う為の操縦技術、鋼鉄の鎧を身に纏いながら、周囲の影響を呼吸と共に踏み入れる事で
         踏鞴を踏む様に対話し、確認する。鍛冶師としての鉄と会話する経験を、鍛錬にて自己流の機巧操縦法として
         取り込んだ。"鋼鉄を識る者の呼吸"を彼女は継承している。極めれば【全集中】へと至るだろう。
>「継承・緊急起動」:【鋼の信仰者】にて完全取得。
           一時的に機巧の駆動リミッターを解除し、本来の機巧で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。
           機巧の理論値を引き出しながらも、対話のような操縦を重ねて損耗を最小限にした。
           【クイックブースト】
         →「タップウォーク」:激しい乱戦の中でも優雅にタップを踏み、浮き沈みのなか射撃体勢を維持する技能。
                    『死神』との交戦にて取得し、モノにした機動術。
                    彼女が獲物から目を逸らす事はない。弾丸は常に射貫く姿勢を維持する。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合」:先天的な才覚、磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる感覚を持つ。
>「射撃姫」:チームで後方を担う、彼女の愛称。戦場において輝き戦う阿修羅の如き乙女。
       見せ掛けではない、幾多の戦場を潜り抜け、戦場の中ですらも一切の魅力を失わず輝く戦の姫。
       その存在の戦技と貢献度に、魅力度が追加され判定する【阿修羅姫】。
>「クーデレ」:普段はクールに振る舞う性格。半面、一度心を許した相手には口数が増え最終的に素直に求める。
        自身に厳しい性格の為に、出身の牙の塔にて友は少なく、口数が少なく感情表現が苦手な女に育った。
>「その涙は枯れてなお」:運命と想った大切な者の喪失。最愛を喪って世の無常に彼女の心は一度折れた。
             騎士であるがゆえに、矜持に義務感にそれを無理やり動かした"スランプ"。
             "弱さ"を受け入れて、それを乗り越え、とある鍵を握りしめ、向き合うべき形はここにある。
             故に彼女は新年の鋼鉄を抱きしめて空を舞う【折れた心はもう折れない】
             
【称号】
>「射撃姫」:チームで後方を担う、彼女の愛称。戦場において輝き戦う阿修羅の如き乙女。

646尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 23:36:25 ID:BeDUEa/c0
一応二次を書いている者です。キャラを動かすフレーバーというか下敷きにしてるものを投げさせていただきました。
お目汚し、失礼しました。

647尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 23:40:22 ID:LRtvvFow0
乙です、この子は牙の塔卒業者だったのかー。
モブどころか、普通に強いわ(確信)

648尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/24(月) 23:44:57 ID:hwtwz6WA0
乙です
スパロボ的にはまだ中盤(精神4つ)だし、これから本編までにどれだけ伸びるのか?

649尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 00:09:43 ID:R68mcOY60
乙です。これはモブじゃないでしょ

650尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 03:41:13 ID:93lPxkx60
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/819-820
の修正です。

NAME:「首輪付き」(ACfa) 名前適当にお願いします
属性:虚・冥・陽
クラス:「竜骸騎」 サブクラス「太陽の騎士」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「竜骸騎」:黎明卿が技術の粋を尽くし作成した兵器である彼女自身であり時間兵器βの発展モデル。
       時間兵器βと違い「血の医療」により人と竜の細胞がより自然に一体化させられており、
       肉体の駆動を活かす為補助として機械パーツを組み合わされており、より洗練されている。
 ニーア・ドラグーン
「疑似才牙形成」:体内にある竜の血と肉、鱗を機械で繋ぎ合わせ生命力と魔力で固定させた才牙。
ソルディオス・オービット
「暁の星」:彼女の支援兵器で球形の浮遊自立砲台で6機装備している。
       魔力を一切使わず、純粋科学による魔力を反射する特殊粒子の散布、
       その粒子を利用した浮遊、集束し砲撃、または魔力を反射する特性を活かし楯にする。
       尚、自身及び同行者の魔法に影響が出ないようこの機体周囲のみに限定している。
【称号スキル】
>「竜骸騎」:竜を討つために幾つもの死を乗り越え戦い続けた一人の騎士、
        その骸と竜から生み出された者である称号。各種改造による技能や竜闘気が使える。
>「黒い鳥」:かつて魔導文明を滅ぼした邪神、その力の一端を搭載されている者である称号。
        「何もかもを黒く焼き尽くす、死を告げる鳥」の伝承から。スキル「かつて世界を滅ぼした力」を得る。
>「太陽の騎士」:聖剣技の亜種である太陽の聖剣を修めている事を示す称号。スキル「太陽の聖剣」を習得する。
>「かつての王の刃」:かつて王の刃と言われた偉大な騎士であった称号。
              記憶も何もかも失った。しかし体が戦い方を覚えている。
              幾度となく挑み殺され続けた竜魔神との闘いを・・・
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
             生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「屠竜剣技」:竜魔神を殺すために作り出した剣技。
          竜闘気を、魔竜の鱗を突破し確実に切り裂き、
          高速で機動する竜魔神に対し確実に剣を叩き込む事を目的とした高機動、攻撃特化の剣。
       →「黄金の残光」:彼女の振るう刃は陽属性の残光を残し、敵を幻惑する。
>「太陽の聖剣」:一般的に知られている聖剣技と根幹は同じだが別の系統に属する剣術。
           現在の聖剣技よりもむしろ源流である太陽の聖剣に近い技術。
>「竜闘気」:肉体遺伝子によって変質した生命力と魔力の混合闘気を解放、
        肉体に纏わせ、 魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
        ベース機の時点で既に竜の細胞と融合していたが、
        彼女が傷つけた怨敵である竜魔神の細胞も混じりこみベース機では不可能だった竜闘気を使用可能とした。
          ニーア・ドラグーン
       →「疑似才牙形成」:体内にある竜の血と肉、鱗を機械で繋ぎ合わせ生命力と魔力で固定させた才牙。
                    ベース機と違い剣以外にも様々な応用を可能としてる。
       →「暗銀の残滅」:「疑似才牙形成」で右腕部に見えない腕と刃を作り出し、
                  「黄金の残光」に目を奪われたものをその陰で切り裂く。
                  刃は冥属性を帯びており敵体内の生命力や魔力を侵食し、陽属性に反転させ内部から焼く。
>「かつて世界を滅ぼした力」:虚属性魔力による時間操作能力と冥属性魔力による空間歪曲能力。
         原型機から回収された技術と研究によって得られた邪神の力の一端から開発されたスキル。
         (エセルが残した研究ノートが大いに役立っている)
       →「タイム・オブ・ゼロ」:虚属性のマナを周囲に展開させる。す
                     ると、領域内では明度が低くなり光は限りなく停止に近い程の減速をし、
                     時間は停止とほぼ同等の停滞を引き起こす。
       →「タイム・オブ・インフィニティ」:「タイム・オブ・ゼロ」の反転術式。
                           自身の時間を加速させ数百倍の速度で機動する。
       →「プライマルアーマー」:自身の周囲の空間を冥属性魔力の空間干渉により空間歪曲、振動させ、圧潰させ
                      破砕現象を起こし、虚属性魔力により周囲の時間軸を前後にずらし乱回転させ、
                      触れたものを粉砕する能動的防御スキル。
       →「アサルトアーマー」:「プライマルアーマー」を自身を中心に圧縮し、一気に開放。
                     自身の周囲の敵を消し飛ばす必殺武装。
                     更に陽属性魔力をばら撒き相手の魔法を妨害する。
                     但し、一定時間プライマルアーマーが使用できなくなる。
       →「アサルトキャノン」:「アサルトアーマー」を「疑似才牙」で形成された砲身により収束し撃ち抜くスキル。
                     発射まで溜めがいるが「アサルトアーマー」の比では無い威力が出せる。
                     反面、「プライマルアーマー」の冷却時間も比例して長くなる。

651尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 03:41:25 ID:93lPxkx60
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「クイックブースト」:背中の翼部分から放出した陽属性魔力を爆発させ高速飛行を行う。
                    放出した方向により前後左右への高速方向転換を可能とし運動性も高い。
                    「時間操作能力頼りとでも思ってたの?」
>「雀蜂演舞」:高速で機動しながらまるで舞い踊るようにクルクルと動き、
          予測不能なその動きで敵を幻惑し攻撃をかわし懐に入り込む体術。
>「生命活性・太陽」:陽属性の活性の力と生命力を爆発的に燃焼させ
             自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「王刃の一突き」:気配遮断から、相手の弱点となる装甲の隙間や急所に的確に刃を突き入れる。
>「流識の魔眼」:周囲の魔力の流れや人やモンスターの意識の流れが見える異能。
           ナナチの細胞を培養した目を移植され手に入れた。
>「超反応」:改造により常人にはあり得ない反応速度を誇る。
>「高速演算」:機械化したパーツにより周囲の環境等を演算し、最善の行動をとる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「迎撃態勢:常在戦住」常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                   奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        血の医療と移植された狼血により例え内蔵を潰されても再生し復活する。
>「戦闘続行:竜憎」:殺すが為、選んだ憎悪と狂気。
             例え腸を裂かれようとも戦いをやめず、手指が切り落とされようとも口で剣を掴み、闘走を諦めない。

【特徴スキル】
>「天真爛漫」:彼女は純真である。全てを忘れ一人のただの子供に戻っている。竜魔神への憎悪以外は…
>「分からぬ悲しみ」:何か自分でもわからないが哀しさを感じる。
             自分で何か大切なものを壊してしまったような…それはオリジナルが失くした罪の意識…
>「竜憎」:残骸のさらに残骸に堕ちて尚消えない、竜魔神への憎悪…
       オリジナルとは違い不死ではない。だが挑まない理由にはならないのだ。
>「好戦的」:すっごい攻撃的である。
        破壊衝動が強いのか敵を薙ぎ払う事に喜びを感じている。戦闘狂の一歩手前。
>「覇者へ挑む者」アジ=ダハーカに対して改造を加えられた人間であった証明。
             自身が骸に等しい存在だとしても、存在をかけて竜を討つ。
             そうじゃないと彼女は自身の生を歩めないだろう。
【称号】
>「竜殺し」対竜種族、古龍用に作られたエクスマキナである証明。
>「黒い鳥」:かつて魔導文明を滅ぼした邪神…その力の一端を解析し搭載されている者である称号。
        人から生まれた「何もかもを黒く焼き尽くす、死を告げる鳥」の伝承から。
>「かつての王の刃」:かつて王の刃と言われた偉大な騎士であった称号。
              記憶も何もかも失った。しかし体が、魂が戦い方を覚えている。
              幾度となく挑み殺され続けた竜魔神との闘いを・・・
>「首輪付き」:首の根元にある機械部品を隠すために義両親から送られた
         大型のチョーカーを常に身に着けている為つけられた愛称。

魔王領から予験に場所が変更されたので対人技能などを追加と持ってなさそうなものを消して変更しました。
経歴はGMが考えて下さっているようなのでオミットしました。

652尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 19:55:51 ID:28Ub8i6g0
【キャラ案】
NAME:「エーリヒ・パァン・ローゼンリッター」(やる夫スレオリジナル)
属性:地
クラス:「自由騎士」 サブクラス「勧誘者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「薔薇の甲冑」:胸元に一輪の薔薇が刻まれた甲冑型魔道具。
          ローゼンリッター家の家宝で、装着者の身体能力を高める効果を持つ。
          現在は、老いによって低下している身体能力を補う為に身に着けている。
「騎士剣」:礼拝騎士団員の一員が携帯し使用している、標準的な剣。
        入団時から使用しており、幾度も折れては修繕と強化を繰り返してきた、彼の無二の愛剣である。

【称号スキル】
>「自由騎士」:礼拝騎士団員の一員として活躍してたが、革命戦争の早期終結の為に参戦した際、自身の身体能力と
          持久力の低下を自覚し、騎士団を退団して一人の騎士として聖練の各地を巡っている。
>「勧誘者」:退団時、騎士団の人事部門からの依頼で、「今後の」騎士団に必要となりそうな人材の発掘と勧誘の仕事を
        依頼され、一応は「ついで」として活動している。
>「暗黒騎士」:暗黒剣を納めていることを示す称号、スキル「暗黒剣」を習得する。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「重装騎士」:甲冑を纏い、手に武具を持ち、それを振るい戦う騎士の形態の一つ。
          重量への武具適正や防御に関する専門技術、運用に長けた技を兼ね備える。

【所持スキル】
>「我が騎士道は民あってこそ」:彼は、騎士は国を守る為の存在であり、国は統べる者と民の双方があって成り立つと
                        考えており、「民」に分類される者たちの為に己を奮い立たせる。
       →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
          →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                   社会学、著名人の顔と名前、経済学など、いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「暗黒剣」 LvN/5:<暗黒剣>を習得している。
>「聖剣技」 LvN/5:<聖剣技>を習得している。
              ただし、加齢の影響で、出力が落ちている。
>「魔法剣」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「剛剣」:<剛剣>を習得している。
       武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法。
       撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。我に撃ち砕けぬものなし。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。<剛剣の反動を抑えている>
>「剣鎧合重」:己が剣と己が鎧の重みは同一である、甲冑剣術の技法、刃の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。
          自らが剣であれば、己が鎧はその重みであり、命そのものを乗せた刃は万物を撃ち砕く。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。

653尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 19:56:14 ID:28Ub8i6g0
>>652の続き
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
       →「素質判定」:己の経験則に依存するが、相手の素質(戦闘関係)をほぼ正確に見抜く事が出来る。
                 なお、自己判断によるものなので、むやみに語る気はない。
>「戦闘続行・矜持」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。吾はまだ戦える、
             生き汚ないだろうが構わない、勝利し、生き延びれば価値だ。吾を舐めるな。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「直感(偽)」:積み重ねた経験から感じ取る違和感を頼りに先に起きる可能性を無意識に感知する。
          王国の剣の武家の直感とは異なり、経験頼りのタイプ。
>「騎乗」:常識的な乗り物の類の類にならば乗りこなせる、特にチョコボやバイクなどが得意である。

【特徴スキル】
>「騎士道」:彼は、一般的な常識を心得て行動しているが、許し難き行為に対して独自のルールを持って行動する。
>「中年」:全盛期を過ぎ、加齢とともに身体能力と持久力の低下が始まっている。【装備「薔薇の甲冑」で誤魔化し中】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「インデュア」:暗黒剣の修錬及び激しい肉体鍛錬により毒や環境変化による異常障害を緩和する。
          モンクと呼ばれる修行者が身に付ける鍛錬法の肉体制御。
>「紳士」:一応、貴族の身分なので、(一部を除いて)出会った者へ紳士的に対応する。

【称号】
>「隻眼の薔薇」:隻眼と鎧に刻まれた薔薇の模様から付けられた彼の呼名。
>「元・礼拝騎士団員」:聖練が保有する騎士団の一員だったが、現在は脱団している。

654尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 19:56:43 ID:28Ub8i6g0
>>653の続き
・経歴:「自由騎士」を名乗り、聖練各地を巡っている中年の男性。
      元は「ローゼンリッター家」という貴族の生まれであり、礼拝騎士団の一員として長年所属していたが、革命戦争で
      自身の限界を自覚し、その後の後始末を兼ねた騎士団として活動を最後に引退する事を決意する。
      脱団の手続きをしている最中、人事を担当する同期から騎士団の剣術指南役への勧誘も受けたが、そうゆう事に
      関して不向きだと断るが、団員の勧誘の仕事を強く頼まれ、【可能だったら】という条件で受ける。
      それから「自由騎士」として、各地を巡っては素質を見定めつつ相手の希望を重視し、自身の名前を使った仲介や
      入団する為に必要な実績を積む方法などを伝授しつつ、活動している。
      だが、「自由騎士」として活動するにも限界を感じており、嫁が待つ実家で余生を過ごす事も考え始めている。

【運用メモ】
礼拝騎士団にいた経歴を考慮して、騎士剣による複数の剣技を状況に合わせて使い分ける熟練の騎士をイメージ。
自分の身より、一般人など守るべき民の生存を優先して行動する。

655尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 19:58:08 ID:28Ub8i6g0
【キャラ案】
NAME:「本条楓/メイプル」(痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。)
属性:地・水
クラス:「大盾使い」 サブクラス「盾の騎士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「闇夜ノ写」:彼女が使っている黒を基調とした機械仕掛けの大盾。
        元は廃れた本家の所有物だったが、入団祝として譲らえた。
        魔導文明時代の物らしく、特殊なギミックが内蔵されている。
       →「悪食」:大盾「闇夜ノ写」に備わっている特殊なギミックで、周囲のマナを無造作に吸収する。
              吸収したマナは備え付けられた専用のタンクに溜められるが、定期的に整備されていたとはいえ、
              劣化した部分の影響で、下記の機能を【最大10回分】使用する量を溜めるのが限界。
              任意でON/OFFは可能だが、マナの濃度が一定を超えた場合は自動で発動する。
         →「マナ・カノン」:大盾「闇夜ノ写」に備え付けられた専用タンク内のマナを消費して魔力の砲弾を生成し、
                    前方へ向かって砲撃する。【最大10発】
                    砲撃後は、念入りな手入れが必要。
「新月」:彼女が、自身の身体能力と戦闘スタイルを考慮して、貯めていた数カ月分の給料で製作依頼した漆黒の短刀。
     魔法剣の要領で、ザック内に備えている毒液の瓶に刀身を浸して使用できるように工夫されている。
     なお、使用後は念入りな手入れが必要だったりする。

【称号スキル】
>「大盾使い」:自身の身が隠れる程の大型の盾を使う者。
          大盾を使い続ける限り、その技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「盾の騎士」:戦場の前線に立ち、敵からの攻撃を防ぎつつ戦線維持を務める、タンク役を担う騎士。
          盾を使った防御技能を修得していく。
>「毒使い」:対象に害を及ぼす毒を使用する者。
         彼女の場合、現在の戦闘スタイルの兼用出来る攻撃手段を模索していく内になんか行き着いたらしい。
         自身の毒への耐性を高め、毒に関わる技能を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。大地に生える植物や命ある草花は友である。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「メンテナンス(専用)」:大盾「闇夜ノ写」の使用者が、教え込まれる専用の整備知識と技能。
                使われている部品の殆どが現在でも入手できるものなので問題ないが、誤った整備をする事で
                使用中の事故が発生し、自身のみならず周囲へ被害を発生させる事を教え込まれた。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾(大盾)の扱いに習熟している。
               肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「カウンタースマッシュ」:自身が攻撃を受けたとき、カウンターで反撃する
       →「オーバーラン・チャージ」:盾を前に構え対象に向かってダッシュする突進技。
                             盾の重さ、硬さ、そしてそのスピードが合わさって強力な一撃となる

656尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 19:58:28 ID:28Ub8i6g0
>>655の続き
>「魔法剣(毒)」 LvN/5:正規の<魔法剣>を習得し、その技術とザック内の毒液の瓶と組わせて使う。
       →「ヴェノムカッター」:武器を振るい、毒液と混合させた魔力の刃を飛ばす。
                      毒液と混合させているので可視化が可能。
         →「ポイズンランス」:ヴェノムカッターの応用で、突く動作から毒液と混合させた魔力の槍を飛ばす。
       →「ヴェノムカプセル」:刀身に染み込ませた毒液を先端に球体状に収束させ、投擲の応用で投げる。
         →「アシッドレイン」:刀身の先端に所持している毒液の瓶を使用して大型の球体を作り出し、高く飛ばす。
                     任意のタイミングで、広範囲で破裂させて雨の如く降らせる。
>「不動城砦」:己の体内魔力の活性化と同時に武具の構えと姿勢を制御し、魔法及び物理に対する高い防御力を得る。
           その両足は大地に根付き、鋼の武具は城壁となり、大地は揺るがず!
>「反動制御:武具駆動」 武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「戦盾技能」:盾を使った戦術や扱うための技能を修めている。
       →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇い、受け止め往なす。我は騎士、民の盾なり!
            →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
       →「重楯俊脚」:重心移動及び鍛え上げた脚力により、重い物を担ぎながらでも素早く動くことができる。
>「防具習熟(大盾)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
>「頑健(強)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさと毒など人体に害を及ぼす物質への高い耐性がある。
          新たな戦闘スタイルの為に更に害を及ぼす物質への高い耐性を高める必要が出た為、専門家の協力を
          仰ぎ、薬物を使用した耐性強化を繰り返し成功させた。
>「タフネス」:入団後に行われた厳しい鍛錬により身に付いた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「天真爛漫」:生まれつきの素直な心そのままで、明るく純真で無邪気なさま。
>「痛いの嫌い」:元々、普通の一般人として生活していた関係上、戦闘とは無縁だった為、痛みを負う事を嫌っている。
>「身捧ぐ慈愛」:騎士団のメンバーと訓練していく中で、皆も「痛みを負う事を嫌っている」という当たり前の事実に気づき、
           それが起因し、自分も含めた「皆を守りたい」という考えに至った。【臆せず前へ出て、守りを崩さない】
>「予測不能な発想」:戦う者が持つ常識を備えていない為、誰もがあまり発想しない内容を思いつく。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「礼拝騎士団員」:彼女の家は礼拝騎士団と縁がある家の分家だった。
              だが、本家の方で廃れてしまい、面子を保つ為に入団させられた経緯を持つ。
>「盾の騎士」:入団後、「痛いのは嫌」という理由で、防御系の技能の修得に努めた結果、「守備」に関して騎士団の中で
          上位に入る実力者となり、結果として前線でタンク役をやる羽目になった。
>「メイプル」:礼拝騎士団の一員として活動する時に名乗っている、一種のコードネーム?

657尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 19:58:51 ID:28Ub8i6g0
>>656の続き
・経歴:実家の関係で礼拝騎士団に入団し、タンク役を務めている女性。
      実家が礼拝騎士団と縁がある家の分家だったが既に無縁となっていたのだが、本家が廃れてしまい、他の分家も
      様々な事情で断絶した状態だったため、礼拝騎士団と縁を維持する面目で入団させられる。
      入団当初は、戦闘に関わったことがない素人だった為、適正を測るために様々な試験を受けさせられ、その中で
      大盾の扱いが良かった事からタンクとして鍛えられていく。
      自身も痛いのが嫌いだったので大盾の訓練に対して内心嬉しかったが、タンクの意味を知らなかった為にちゃんと
      勉強しておくべきだったと、タンクとしての初任務から暫く公開し続けた。
      暫く訓練とタンクとして職務を繰り返す日々を過ごしていたが、溜まった有給を消費するように上司からの命令で、
      休暇を過ごす事になり、同じく休暇を取った同期と過ごし、彼らの心情などを知っていった。
      休暇を終えてから頭の中がスッキリすると同時に自身の視野の狭さや足りないものを自覚していき、それらを元に
      自分の戦闘スタイルを少しずつ、変えていくように心掛けていった。
      現在は、最初に抱いていた「嫌々ながら動こう」とする感情も無くなり、騎士団のメンバーと共に頑張っていきたいと
      本心から思うようになり、与えられたタンクとしての役目を務めている。

658尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 22:19:50 ID:Y6RghVNQ0
NAME:「梓川咲太」(原作:青春ブタ野郎シリーズ)
属性:水・森(僅かながら虚属性が混じっている)
クラス:「盾の勇者」 サブクラス「指揮官」
種族:純人種

╋<装備>╋
「エンコードトーカー(原作:遊戯王VRAINS)」:強力な水属性を帯びた属性金属によって鍛えられた大鎧。
                            浄化術によって破邪の特性を付与されており、属性汚染に対しても非常に高い耐性を誇る。
                            大楯には魔力の通りが良くなるようにミスリル銀での細工が施されており、物理的魔力的な防御力は非常に高い。
「力士帯」:腰に巻くことで身体能力(特に下半身)の力を増幅させることが出来る魔具。
       クソ重たい鎧でもこの帯を締めれば楽に着こなすことが出来る。

【称号スキル】
>「盾の勇者」:貴方はその楯で多くの命を、人々を救い、守り抜いてきた。勇者の称号を与えられるに足りるほどの多くの絶望を防ぎ、堰き止め、跳ね返している。
          どれほどの絶望、どれほどの脅威が前にあろうと貴方は恐れず、目を逸らさず、冷静に実行できることを実行する。
          そんな貴方の背中に魅せられて、多くの人々が勇気を胸に立ち上がる。【同一戦場の味方トループに<くいしばり>を付与する】
          奇跡なんて起こせる訳ないだろ。出来ることを積み重ねて当たり前に結果を引きよせるだけだ。
       →「鍋の勇者」:貴方の愛称。貴方の作る料理はどれも美味であり、戦場の兵士たちの活力となる。
                 食事を振る舞うことで味方トループの士気を向上させる。
>「シールダー」:護りに特化していることを示す称号。防護系スキルの習得率と上達率を向上させる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「防御魔術師」:結界術や障壁術、浄化術などに特化している魔術師の総称。
>「指揮官」:過去に戦神館にて学び、戦術の立て方、兵の指揮の仕方、実践での指示・戦闘術を身につけている。
>「青春ブタ野郎」:貴方が友人から贈られた愛称……?
            ブタ野郎呼ばわりしたとしても揺るがない精神力を持ち、外野からの言葉よりも己の信念を貫き通す意思を持つ。
            如何に困難な条件であろうと達成しなくては”バッドエンド”にたどり着くというのなら是非もない。
            洗脳、精神汚染、魂への干渉を無効する。
>「牙の塔卒業生」:難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。
             在学中に専攻した分野において一人前、ないし一流の技能と知識を獲得する。【専攻分野:盾戦闘、指揮】


【所持スキル】
>「たとえ何を犠牲にしても」:貴方は貴方が守りたいと思う存在を守るためなら如何なる苦痛をも許容する。
                  それに必要ならどれほどの努力も罵声も許容する。
                  自分はどうなっても良い。だから、あの人を守らせてくれ。
>「楯マスタリー」:盾を用いた戦闘術、防御術に対して効果的な運用法を習得している。
>「シールドスマイト」:盾を用いた打撃術。
              鈍器として使えば十分威力は出せるんだよ!
       →「シールドバッシュ」:盾によって防御に成功した際、相手の攻撃の流れを利用して相手の体勢を崩すことが出来る。
                     こかして踏む。これが最強だって教わったんだ。
>「ファランクス」:自身の生命力とオドを混ぜ合わせて装備した大楯を媒介に展開する強力な防壁。
           貴方はこの技で多くの脅威から仲間を、人々を守り抜き、救い続けて来た。
       →「マルチガード」:<ファランクス>を大規模に展開し、味方集団全体をカバーする。
>「窮地への抗拒」:足を踏みしめ、大地に根を張るように深く深く重心を落としこみ、衝撃を地へ逃がしながら盾を弾き飛ばされぬように構え続ける。
             多くの修羅場を経験し、身につけた衝撃逃がし方、受け方から学んだ身体操作により、貴方は如何なる攻撃にも姿勢を崩さず受けることが出来る。

659尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 22:20:23 ID:Y6RghVNQ0
>「エアストシールド」:魔力によって形成した盾状の障壁を瞬時に展開出来る。
              展開した後、その楯を操作することも可能。空中を滑走するサーフィンにも足場にも出来る。
              強度や硬度は術者次第でコントロールすることが出来、トランポリンの如く弾性を付与することもできる。
       →「セカンド」:<単語化>によって高速詠唱されたエアストシールドを即時展開可能。展開出来る最大数は四枚。
       →「リアクティブ」:意図的に魔力障壁を破壊し、その衝撃によって間合いを離す。
       →「シールドプリズン」:ドーム状に展開された<エアストシールド>で対象を包み込む。
              →「アイアンメイデン」:<シールドプリズン>内部に捉えた対象へ向けて刺状に障壁を変形し、内部に捉えた存在を貫く。
              →「プルート・オブ・ファー」:多重展開された<シールドプリズン>によって形成されたトラバサミによって内部の敵をズタズタに引き裂く。
>「戦砲」:戦場にあって敵の視線を引きよせる技術。大声を上げる、武器をかき鳴らす、微弱な生命力を浴びせて注意を引きよせる。
       あらゆる手札を用いて貴方は貴方以外へと向けられる牙と爪を自身へと引き寄せる。
       そうだ、こっちへ来い!
>「血の如き言葉」:戦場の騒音の中でも貴方の声は響き渡り、同一戦場にいる味方へと指示を届かせる。
            散っていく命を救うため、喉を裂くように吐きだされる言葉は必ず届く。
       →「作戦指揮:攻撃指令」:味方トループに対して攻撃の指示を出すことが出来る。
                       敵をよく観察し、出される指示は的確であり、味方の攻撃をより効果的に行うことが出来る。
>「迎撃態勢:必死防衛」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「名推理」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報と理論を知っていればその本質を見抜くことが出来る。
        物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ。
>「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。
>「クレバー」:確殺こそが正義。不確定要素とかダイスを振るとか大嫌い。
       →「交渉術」:ありとあらゆる手段を用いて交渉を行う。使える者は暴力でも悪名でもモンスターでもなんでも使う。
               それで少しでも安くなるならやるさ。当たり前だろう。
>「超頑強」:並大抵のことでは膝を折らない頑丈さを持つ。
        倒れたら誰かが支えてくれるなんて甘えたことがある訳ないだろ。
>「超タフネス(不眠症)」:山野を走りまわり多少眠らなくても平気で動き回れるだけのタフネスを持つ。
                嫁と一緒じゃないと安心して寝れないしな。


【特徴スキル】
>「予知夢」:固有魔法。貴方は夢の中で未来を視る。
        就寝中、自己霊体が加速し、”あり得るかもしれない未来”を幻視する。
        その光景は「未来」において決定的な破滅の場面であり、その道行で起こる凄惨な出来事を貴方に伝えている。
        それを回避するために貴方は今日も走り、盾を構えることだろう。
        【貴方と関係する人物の危機的状況、致命的な窮地を幻視し、それを回避するための手段の提示が為される】
       →「不眠症」:眠ることよりもその際に見る夢に対しての恐怖感を貴方は抱く。
>「やせ我慢」:貴方は自身の弱みを見せることを極度に嫌う。
          窮地であろうと軽口を欠かさずに、明るく振る舞いならが色々な物を背負い込む。
>「ウワバミ」:基本アルコール類に対して高い耐性を持つ。
         と言うか生来解毒能力が異常なほど高く大抵の毒には耐性を持つ。
>「料理上手」:あり合わせの物であっても必ず美味い料理を作ることが出来る。
          男料理がそんなにうまい訳ないだろう。と本人はいうが目分量や火加減、味付けが感覚的に非常に上手い。
        →「鍋の勇者の料理」:貴方は料理の際に意識せずに森属性の生命力を料理に込めており、それを食した相手の生命力を賦活させる。
>「麗しのバニーガール」:滅茶苦茶綺麗な嫁がいる。モゲロ。
                愛を交わした女性と寝所を共にすることで<不眠症>が限定的に解除される。


【称号】
>「盾の勇者」:桜皇において”勇者”の称号を与えられた青年。
          史上初の桜皇における大襲撃の最中、多くの人を救い、助けたその盾の輝きに、多くの人々は大陸流の”勇者”の名で彼を呼ぶ。

660尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/25(火) 22:20:53 ID:Y6RghVNQ0
・経歴:
聖錬で最近頭角を現してきた有名な冒険者。
学生時代からやけに厄介事や窮地に陥ることが多く、年齢に比して実戦経験が豊富。
その原因は彼の持つ固有魔法「予知夢」によって齎される最悪の未来が原因。
自分が行動しない限り友人や家族や愛する人が惨たらしく死に至る、至った光景を見せられ、それを回避するために奔走していた。
在学中、恩師には相談したことがあるが結局彼に取れる選択は「身捨てるか」「諦めないか」の二択のみであり、彼は常に後者を選択し続ける。
常に「詰んだ状態」にならないように幾重にも保険をかけたり根回ししたり走り回り、努力を積み重ね続けている。
その光景を見た友人からは敢えて苦労を背負いこみ、苦痛を喜ぶブタ野郎呼ばわりされていた。
現在は愛しの歌姫とめでたく結ばれ、大襲撃を避けるために桜皇へと避難していたのだが、その旅先で桜皇のおぞましい現実と遭遇することになる。
惨禍の最中、愛しい人を守るため、ついでに救えるだけの人を助けると嘯きながら、彼はその盾を高く掲げる。


・運用メモ:
AAがない族の「盾の勇者の成りあがり」の尚文をイメージにして作成。
代理AAにしようかと思ったけれどAAを見て尚文のヤサグレ感とは違ったので咲太に尚文の要素をぶち込んだ感じに。
桜皇に配置したのは村雨PTにタンクらしいタンクがいなかったので合流できればなぁと思ってのこと。
基本的に仲間全体をファランクス+マルチガードで守りながらエアストシールドで足場作ったり足止めしたりする役回りを期待してる。

661尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/26(水) 04:10:10 ID:lkVj9hwE0
NAME:サンソン・レーベンブロイ(不思議の海のナディア)
属性:天
クラス:「警護者」 サブ「機巧繰り」
種別:「純人種」

╋<装備>╋
>「オーバースーツ」:オバケと呼ばれる布生命体の一種で彼を帽子とスーツに変身させて着ている。
      オバケは性質的にソウルメタルに近く、布・織物・繊維質の属性が偏り精霊に寄ったソウルクロスで構成されている。
      天属性が強いために真っ白は色をしており、透明化、変身、再生などの能力を保有している。布地だけなら
      飛行や壁を抜けしたり出来るのだが、所有者が着ていると出来なくなる。
      またこの生命体自体が力が強く怪力並みの力を保有しており、所有者の力を補助し強める効果を持つ。
      基本は雲やマナを食べて生きているが、物質も食べる事ができ、それが布地に反映される。
      ※元ネタはオバケのQ太郎。サンソンの白い服の元ネタがオバQ
>「グラタン」:彼の愛用する6つの変形モードを持つ装輪式六輪万能戦車。<走行><直立><砲撃><水上><飛行>
   <マジックハンド>のモードが有りこれを臨機応変に切り替えて戦う。武双は主砲・短砲身の単装60mm榴弾砲・電池式のレーザー砲
     前後のシリンダー、伸縮マジックハンドが搭載されている。装甲は星属性を帯びた硬化テクタイトを施されており、
     銃撃程度は弾き返し、星属性によるマナ対流によって他のマナの干渉を防いでいる。
>「サングラス」:光やマナ、視線をカットする特殊なサングラス。さらにスマートリンクが搭載されており射撃に補正を与えている。
>「ルガー・スーパー・ウォーホーク」:ノアから購入したリボルバー式のヘビーピストル。カスタムとして内蔵スマートガンシステムを搭載している。

【称号スキル】
        ガードマン
>「泥棒猫の警護者」:己にとっての守るべき主を定めている。主を守り送るための警備
           輸送移動に加え、対暗殺、対人戦闘にすぐれ、近接格闘、射撃技能を収めている。
>「ドロンボー」:<ウォーキングキャット>の核を担う古いPT。三家により構成され代々継承し続けている。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
         いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。守護者としての嗜み。
   →「社交儀礼」:エチケット、マナーを熟知している。女性を口説くのも褒めるのも礼儀なのだ。
>「機工知識」:LVN/5機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「銃器知識」:銃器に携わる原理及び構造把握しメンテできる。
>「サバイバル技能」:往々にして失敗して、遭難して、貧困にあえいだ先祖から受け継がれる生存するためのサバイバル技能。
>「護身術」:身を護るための格闘技能。自分の身すら守れない者が他者を守るなど出来る訳がないだろう。
>「銃器習熟」:銃器の扱いに習熟している。これも守る手段の一つだ。
   →「アイソセレススタンス」:基本的な腕と肩で二等辺三角形を作る打ち方。身を晒すが射撃が安定する。1発あれば十分だ。
                   グラタンのシリンダーで車体を固定する事で同様に精度の高い砲撃を行える。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。騎乗時も可能。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「怪力(豪怪力)」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。服の効果と合わさり豪怪力となっている。
   →「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって金属すら破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
  →「咆哮:有言実行」:叫ばずには居られない。おりゃぁぁぁ!。行動時にある種の暗示を自分に施す事で成功率を上昇させる。
>「逃走術(歴戦)」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
          逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「爆風回避」:先祖が編み出し受け継がれる爆裂爆風を旨く使いその場から逃れる回避術。今風が―――。
>「希望を掴む手」:おおよそ彼の家系は手癖が悪く、何かしら盗む事に長けていた。彼のその手は見えない可能性の奪い取る。
           それは実績と信念に裏打ちされた行動が生み出す一手。己を捨て石にしてでも絶壁に楔を打ち込み、可能性を生み出す。

662尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/26(水) 04:10:45 ID:lkVj9hwE0

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「パルクール(騎乗)」:崖を駆け上り、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「ロードメイカー」:道が無かったら作ればいい、壁を抜くのもお手の物。ドライバーの嗜み。
>「全フィールド適性」:万能戦車の性能も相まって、陸海空、施設内、おおよそあらゆる条件下での運用に制限を受けない。
>「高機動戦闘適合:スピード狂」:己の趣向に加え先天的な才覚、磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる感覚を持つ。
             速度が上がるほど脳からアドレナリンを垂れ流し、感覚を研ぎ澄ましテンションを上げて狂ったようにスピードに乗り、
             狂ったような機動でさえスピードが落ちない。
【特徴スキル】
>「守護者の矜持」:戦いとは他人を守り、自分が生き残ってこそ意味がある。彼の矜持。
>「射撃の才」:射撃武器を扱う才がある。
>「三身一体」:二人の愉快な(?)なる仲間を持ち、3人で行動する事で相乗効果を得る。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我も服もギャグ補正で治る。
>「ロリコン」:4歳の嫁がいる。
【称号】
>「銃の名手」:銃の扱いに長けた銃の天才、ヘビーピストルで補正道具なしで長距離狙撃を可能とする。
>「トンズラー」:PT内での偽名兼コードネーム。ドロンボーのオマージュキャラでもある。
          ※サンソンの声優さんの師匠ポジの人がトンズラーの声をやっていたりもする

・経歴
祖先が空腹で死にそうなときにドロンジョ様に助けられたのをきっかけに一味に加入し、それ以来ドロンボーとして
どんなに一味が衰退しても守護している家に生まれる。彼もまた今代のドロンボーとして育つが他の二人とは生まれた年に差が有り
妹の様に思っている。最近とあるミッションで海辺を訪れ、そこで4歳の幼女を助けたのだがそれがきっかけで懐かれ
27歳にして生涯の嫁を得るに至っている。
一味の方針と自分の生きがいを兼ねドライバーの腕を磨き、ガードマンとして対人技能を磨いているが
訓練の中で射撃の才が開花し射撃や砲撃の腕前が高くなっている。

663尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/26(水) 21:45:00 ID:cFMxNH0c0
NAME:「クウラ」(原作:ドラゴンボール)
属性:炎・龍
クラス:「求道者」 サブクラス「逆襲者」
種族:亜竜人


【称号スキル】
>「求道者」:己こそ最強である。
        それを貫けるようになる為鍛え続ける者。
>「逆襲者」:やられたらやり返す者。
        絶対に妥協はしない。
>「無情者」:無情であり、無慈悲である者。
        彼に甘さはなく、慈悲はなく、ただ冷徹に行動する。


【所持スキル】
>「クウラ式我流戦闘術」:戦いの度に自分にベストな戦い方を見つけ構築した戦闘術。
                 我流だが高い戦闘センスによって完成度は比較的高い。
                 瑣末な技術や創意工夫は弱者の小細工に過ぎん!
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」
       戦士なら大体身に付けている技術。彼はそれを無意識に行っている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「ドラゴニック・エミッション」:己が動き、動作に竜闘気を噴出させて威力を増減させることが出来る。
                 それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは竜闘気を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「スーパーノヴァ」:己の竜闘気を体外で圧縮させて作る闘気弾。
                    膨大な竜闘気で作られたそれは凄まじい威力を誇る。
>「セルフ・ドミナント」:指先から尻尾の先まで、全身を自己意識と共に制御、認識しながら動かすことが出来る。
              やろうと思えば尻尾の先に墨を塗り、米粒に文字を書く事すらできる精密さで己の肉体を制御できる。
>「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
>「本能直感」:先天的に持つカンのよさ、遺伝子に刻まれた戦闘センスによって直感的に正しいことを”本能”が選択させる。
          それは知識をおざなりにするわけではなく、修錬を無視するわけでもなく、今のおのれが成せる最適行為を選び出す。
>「怪力」:恵まれた肉体により、強い力を発揮する。重い物を持つ際や、白兵攻撃のダメージにボーナスを得る。
>「俊足」:恵まれた俊敏性で、常人より早く駆ける事が出来る。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
         毒すらろくに効かない。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              俺が最強だぁぁぁああああ!!!!。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「天上天下唯我独尊」:彼は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
                俺こそ世界の頂点だ!そうでなくてはならない!!
       →「最強の吟味」:己こそ最強であるという自負。そして最強でなくてはならないという誓いの象徴。
                  己はどんな相手、どんな状況であろうと負けはしない!
                  その吟味は何が在ろうと変わることなく、それがある限り彼は何があっても動揺しない。
>「吹きあがる憎悪」:彼は己に土を付けた存在を許さない。絶対に!絶対に!!絶対に!!!
              己を許す時、それは逆襲を果たした時のみである。
       →「冷徹なる思考」:逆襲は絶対にする。だがそれは考え無しに行動するという事ではない。
                    彼我の戦力を冷徹に計算し、確実な勝利の為に己を鍛え上げる。
                    無論それは己を曲げるという事ではない。
                    【「努力の才能」「白鳥の如く」】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「竜の濃血」:竜としての血が濃く、その生命力と魔力は並みの同族より強く、豊富である。
          【「竜闘気」を取得】
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
       →「適応進化体」:通常肉体に纏わせる竜闘気を体内で循環させ、圧縮していく。
                   竜闘気を操る技量と、体内に閉じ込めた竜闘気に耐えうる頑強性が無ければ肉体が弾け飛ぶ愚行。
                   だがそれを成立させる事でただ纏わせるだけとは比べ物にならない程肉体を強化出来る。
                   その強化に肉体が適応し、変化した。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「闘争の才」:いわば闘争に関する才在り、その圧倒的戦闘センスは彼を高みへ押し上げ続ける。
          戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。


【称号】
>「逆襲者」:逆襲する者である証。

・経歴:産まれた時から才能に恵まれ、驕っていた所を敗北。
     その時死ななかったのは彼を負かした者の気まぐれか、それとも彼にその価値がなかったのか。
     どちらにしろ彼が許容できる事ではない。己を負かした者と、負けた己を絶対に許さない。
     その一心で彼は己を鍛え上げ、復讐を果たす。だが世界にはまだまだ強い存在は居る。
     彼は幾度も敗北し、その度に何とか生き残り、己を鍛え逆襲するを繰り返した。
     そして現在も何者かに敗北し、魔王領の何処か己を鍛えているという。
     その期間は今までで一番長く、それは彼の逆襲対象との差を表している。
     その事を理解し、その事実に憎悪を滾らせながら、彼は冷徹に己を鍛える為に闘い続けている。

664尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/28(金) 01:23:58 ID:6f.oUji20
【キャラ案】
NAME:「リック・アディスン」(Ranceシリーズ)
属性:火・炎
クラス:「赤い死神」 サブクラス「将軍」
種族:純人種

╋<装備>╋
「バイ・ロード」:代々、聖練の軍部内で将軍としての職務に就いた者の中から選ばれた者に引き継がれる機械的魔剣。
            使用者の魔力を吸収して赤い魔力の刀身を生成し、生命力を注ぎ込む量で刀身の長さの調整が可能。
            生成した刀身の維持やその状態で使いこなす為にはかなりの鍛錬が必要となる。
「赤き防具」:燃えるような真っ赤な赤色が目立つ軽防具。
          彼の戦闘スタイルに合わせてデザインされた為、重量がありそうな見た目になった。
       →「不貞隠し」:職務中、常に被っている兜及び非番の時にかけている目元を隠すマスクに付けられた名称。
                     これを失ってしまうと戦えなくなる。冗談ではなく真面目に。

【称号スキル】
>「赤い死神」:目立つ赤色の武具を纏い、多くの敵を葬ってきた猛者。
          ただ存在するだけで、味方の士気を高めていき、敵に恐怖させる。
>「将軍」:聖練の聖都が保有する軍部に所属する将軍。
        高い戦闘力を活かして前線に立ち、味方の活路を開く役割を行っている。
>「武具継承者」:彼は、将軍の職務に就くと共に前任者が使用していた武具を継承した者である。
           武器「バイ・ロード」がそれに該当する。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「高速剣術」:相手から先手を取り、その速度を活かして圧倒する彼の基本的な剣術スタイル。
          速度を重視している為、一撃の威力が劣る場合が多いが、技量と攻撃回数で穴埋めしている。
       →「ラッシュ」:一度攻撃を始めると攻撃の止めず、次々と攻撃を繰り出し続ける。
                 これが彼の通常の攻撃手段である。【代わりに防御を行わない】
       →「バイ・ラ・ウェイ」:「生命活性」にて強化した身体能力から繰り出される、無数の超速斬撃にて敵を切り刻む
                         独自に編み出した必殺技。
                         初期は「バイ・ロード」用だったが、現在は他の武器でも使えるように改良した。
         →「B・L・W・L・W」:「バイ・ロード」使用時限定になるが、「バイ・ラ・ウェイ」を重ねて放つ独自の絶技。
                       「バイ・ロード」の魔力の刀身を最大限に活かす為に編み出した。
>「剛剣」:<剛剣>を習得している。
       武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法。
       撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。我に撃ち砕けぬものなし。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。<剛剣の反動を抑えている>
>「剣鎧合重」:己が剣と己が鎧の重みは同一である、甲冑剣術の技法、刃の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。
          自らが剣であれば、己が鎧はその重みであり、命そのものを乗せた刃は万物を撃ち砕く。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、紙一重に避けてダメージを軽減させる。
                   なお、飛び道具に対しては、射程が近いか余程の事でなければ躱す。
       →「叩き落とす」:躱せない距離からの飛び道具を武器で叩き落としていく。
                   実際に叩き落とす修練を積み重ねて技量と練度を高めており、大体の物に対処できる。
                   具体的?矢を始め、投擲が可能な物なら一通りは。銃弾は挑戦中ですが。

665尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/28(金) 01:24:21 ID:6f.oUji20
>>664の続き
>「戦闘続行・忠義」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。
             我が忠義の心がある限る、生き汚ないだろうが足掻き続けさせてもらう。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「タフネス」:魔王領内での外交も兼ねた派遣生活中に身に付けた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
            かの<黒剣の勇者>の武勇伝も知る故、その高みを目指して鍛錬し続けている。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「騎乗」:常識的な乗り物の類の類にならば乗りこなせる、特にチョコボやバイクなどが得意である。
>「俊足」:過酷な訓練により鍛えられた俊敏性と独特な歩法により、常人より早く駆ける事が出来る。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「自己暗示」:「不貞隠し」を装着している間、自身に暗示をかけて自分の欠点を無効化する。
          【特徴スキル「気が弱い青年」、「おばけ嫌い」を一時的に無効化】

【特徴スキル】
>「誠実」:私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に接する人物である。
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
          適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「戦闘狂」:普段は寡黙な印象を抱かせる人物だが、実は戦闘になると戦闘好きである。
        強い相手と戦う時、仮面の下に獰猛な笑みを浮かべたりするほど。
>「忠義の心」:聖練国に対して絶大な忠義心を抱いている。
>「気が弱い青年」:兜の下には、美形だがあどけなさの残る童顔が隠れている。
               兜を脱いだ状態だと、敵に出会っただけで臆して逃げ出すほどの弱気になる。
>「おばけ嫌い」:幼い頃に霊的存在に襲われた事があり、その体験が原因で霊的存在に対して苦手になった。


【称号】
>「赤き将軍」:目立つ赤い防具を纏い、将軍として職務を務めている姿から。
>「赤い死神」:数多くの敵が立ち塞がり、それらを葬って屍の山を築き上げた功績から付けられた名称。
>「派遣騎士」:聖練国と魔王領の外交も兼ねた人材派遣に自ら立候補して赴いている。
          本人的に外交も真面目に行う気もあるが、とある武勇伝で聞いた地での修練を行いたいと切望していた。

666尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/28(金) 01:24:44 ID:6f.oUji20
>>665の続き
・経歴:外交も兼ねて魔王領へ派遣された聖練国の将軍の地位を与えられた青年。
      元は地方の平民の生まれだったが、たまたま立ち寄った冒険者などが語る武勇伝に興味を惹かれ、時間があれば
      木剣を振るって独学で剣の鍛錬をする日々を送っていた。
      しばらくして、武闘大会の地方予選が開かれる話を聞きつけて、実力を試す為に参戦するが惨敗し、才能がないと
      落ち込んでいた所を偶々観戦していた軍部の将軍に声をかけられる。
      今回の予選の本当の目的が才能がある者を見出す事であり、自分に才能がある事を告げられると同時に自分を
      養子という形でスカウトしたいと申し出され、一度保留にしてから両親と相談してから改めて了承する。
      それから、義父となった将軍から我流の剣術の矯正を始め、才能を引き出して磨く為に様々な鍛錬を実践していく
      日々を過ごしていき、それが実を結んで才能が開花していった。
      その甲斐あって、周囲に認められて義父の後任の将軍職に就く事になり、育ててくれた義父に大いに感謝をしたが、
      その年に起きた大襲撃にて義父を失う。
      義父から託された国への忠義心を抱き職務を務めつつ、鍛錬を続ける日々を過ごしていたが、魔王領から外交も
      兼ねた人材派遣の要請の話を聞き、自ら立候補して魔王領へ赴き、与えられた仕事を行っている。
      立候補の理由が魔王領という環境と魔人との模擬戦を経験したいというものらしいが、聖練から離れたくない事を
      理由に他に立候補する者がおらず、関係の悪化の火種を作らないためだったのも理由だったりする。
      派遣期間が過ぎても帰還命令が下されていない為、現在も継続的に働いている。

667尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 00:30:50 ID:.k0x1nII0
NAME:「死骸の天道りんね」(外道魔法少女りんね 〜悪淫悪化〜)
属性:幻、海
クラス:「外道魔法少女」 サブクラス「生き武器使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「邪神具【白骸滅星杖ガロアアルハ】」:
  水曜・星属性の古龍、骸龍オストガロアから作成された邪神具。
  邪神具内に展開される『マギスフィア』空間には骸龍の特殊な粘液が分泌され、
  モンスター素材が最低限のパーツで生命維持されたまま保存されている。
  この特性により通常困難な生命力の貯蓄可能であり、邪神具と生体融合した使用者は
  貯蓄された生命力の利用や保存モンスターの固有特性を使用が可能となる。

「人工月衣【アスリスタ】」:
  とある企業の人工月衣試作品を預験帝が改修した代物。
  オストガロアの表皮が布地に使われ、生命力吸奪の水曜属性月衣が展開可能となった。
  この布地は極めて丈夫であり、生命力の補充によって急速再生・複製できる。
  また<輝石>に組み込まれた<ソウルジェム>が固有異能の制御補助する外部演算子になっている。

【称号スキル】
>「外道魔法少女」:『人工月衣』を身に纏い戦う術を得てなお、そこから更に破滅の道へ突き進んだ者。
              更なる力を得るために躊躇いなく自身を捧げ、地獄へとひたすら駆け抜ける人の姿をした呪い。
>「生き武器使い」:モンスターを生きたまま解体し、その固有能力を武器として行使する職業。
            生存限界を見極め、求める機能以外を正確に排除することで生きたまま形を捻じ曲げる。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「魔物知識」:既知のモンスターの習性、特性、分布などの知識に関して図鑑レベルの知識を修め、的確に殺傷、解体できる。
>「魔術知識(洗脳専門)」:自身の異能を操るためだけの高度な<魔術>知識、汎用的なものにはなりえない。
                 【限定的に「基本人体知識」、「精神学知識」を習得】
 →「地獄道・狂魂縛魄」:
    ヒトのソウル限界を越える過負荷を幾度も重ねた霊体は既に発狂している。
    しかし、ソウルジェムの健常情報を参照に、海属性代謝制御による自己洗脳を掛けることで
    脳神経活動などバイタル面から見かけ上の正気、精神均衡を常に"固定"している。
>「人間道・五濁悪世末法」:
   ありとあらゆる悪徳に染まったが故に、もはや何物にも染まりえない彼女の在り様。
   肉体の損壊を全くの是とすることで属性汚染、反射硬直、心理的抵抗の一切を強引に受け止め、
   一切怯み留まらず濁流の如く矢継ぎ早に行動を続ける愚行すら通り越した破滅の蛮行。
   魔抗技術とは対極の汚染肯定であり、ダメージの素通しと引き換えに如何なる行動阻害も受け付けない。
   あるいは、とっくに発狂した霊体には五感知覚の一切が遥か遠き彼岸のものなのか…
>「畜生道・魔獣錬技」:邪神具の膨大な生命力とモンスター特性、及び人工月衣の代謝制御補助が実現する規格外の錬気法。
               ヒトという種の枠から外れ魔獣の力、モンスター基準での高い身体能力をその身に宿す。
 →「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
 →「青き妖血」:骸龍の青黒い血をその身に流し、海洋生物特有の高い酸素運搬能が理不尽なタフネスを生み出す。
 →「超反応」:モンスターの神経系を再現し、ヒトの限界など置き去った稲妻の如き反応速度を示す。
 →「超再生」:邪神具の膨大な生命力でモンスターの再生能を強化し、肉体を破損した端から即座に再生させる。
>「反動制御:獣具使役」:生き武器を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
                生きたモンスターそのものを振るう彼女の武器は人の身にはあまりに危う過ぎる。

668尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 00:32:11 ID:.k0x1nII0
>「餓鬼道・妖星の瘴気」:
   水曜・星・龍属性を組み合わせた生命吸奪のガス状の固有月衣。
   龍属性の電磁反発が瞬時展開可能な流動性と、如何なる攻撃も弾く反発性を実現する。
   この月衣は星属性干渉で触れた相手のオドを励起し、それで生命力を引き出すことで吸奪効率を跳ね上げている。
   そして生命力を吸うほどにこの瘴気の粘性は増し、より重く、より強固な魔力障壁へと変貌していく。
>「非天道・怨気衝天」:
   己の無力は百も承知、自己肯定などできる間もなく全ての自負は勝者に打ち砕かれた。
   それでも生き延びたが故に、天に輝く尊き者を引きずり落とさんと際限なく嫉妬、憎悪、怨嗟を募らせる悪意の担い手。
   相手の知名度に応じて情報調査を向上させ、その情報を元にキリングレシピを作りクリティカル率を引き上げる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        体を真っ二つに割いてなお生きているような異常な生命力を持つ。
>「苦痛耐性」:拷問の類に対する苦痛などにも経験があり、汚濁に塗れようとも意に介さない。それが日常であるがゆえ。

╋【邪神具固有スキル】╋
>「天道・六欲骨塊自在」:
   邪神具内に保存されるモンスター生体素材「骨塊」と直接生体融合することで
   その強力な固有特性を引き出し、自在かつ高精度で使用することができる。
   ただ一方で、その行使にはマナ汚染など反動も大きく、常人なら発動だけで死にかける。
   またモンスターを生け捕りにすれば、既存にない新しい「骨塊」を作り出すことも可能である。
 →「アトラ・ナタラーク」:ディノバルドの尾刃たる炎骨塊。炎属性の熱刃は摩擦熱によって恐ろしい切れ味を示し、斬痕は炎が走る導火線となる。
 →「マルト・バタラーク」:ラギアクルスの背電殻たる雷骨塊。雷属性の棘は強烈な雷を放ち、周囲に設置された棘同士で放電線を結ぶ。
 →「アニヤ・ラタラーク」:ウラガンキンの顎たる重骨塊。地属性の大鎚は叩きつければ振動を発し、衝突範囲付近の全てを巻き込む重打となる。
 →「ニルス・イタラーク」:ブラキディオスの頭殻たる爆骨塊。頭殻に詰まった爆発性の粘菌を撒き散らし、起爆することで周囲を吹き飛ばす。
 →「ウダル・カタラーク」:クトーニアンの触手たる惑骨塊。月属性骨塊のテレパシーを利用し、彼女の霊体と共感呪詛を結ぶことで相手の精神を焼く。
 →「チャヤ・ルタラーク」:レーシェンの呪角たる樹骨塊。枝同士が根子の如く大地を巡らす森・冥属性のマナ網に乗り、影を潜るように枝間を転移する。
 →「アルラ・アタラーク」:ネルギガンテの棘たる活骨塊。邪神具の膨大な生命力と棘の再生分化能によって引き裂いた体から自分の複製体を作りだす。
                ソウルジェムの生体情報と洗脳魔法で自己同一性すら焼き付けた複製体は分身などではなく、全てが本体である。
 →「クシャルラ・キリーク」:
    オストガロア自体の骨塊であるこの邪神具に蓄積された生命力を龍属性に染めて放つ死を喚ぶ咆哮、瘴龍ブレス。
    全骨塊から生命力を引き出すために月衣を『マギスフィア』内部に展開する必要があり、その間は月衣を使えなくなる。
    数えきれないほどの生命を喰らってきたが故に、瘴龍ブレスに込められた生命力は固体限界を遥かに超越し、
    無数の生物由来の雑多な属性で混沌とした龍属性エネルギーは属性防御の類を一切を許さずに射線上の全てを薙ぎ払う。

【特徴スキル】
>「骸龍の飢え」:骸龍の尽きぬ餓えがその身を襲い決して満たされない、その代償に際限なく生命力を取り込むことが可能となっている。
>「感情不理壊」:人間性を培う土壌に生まれなかったが故の当然の在り様。もはや彼女には人としての幸せなど分からない。
>「戦闘特化体質(若作り)」:海属性の代謝制御によりその肉体は戦いに特化し、常に全盛期を維持しておりいつまでも若々しい。
                  あくまでも戦うための若作りである。…老いることのない長命種の若さに決して嫉妬しているわけではない。
>「無力の殻」:人工月衣の非展開時、彼女は無力無害な一般人に偽装され、立ち居振る舞いから警戒されない。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「三毒障礙せし者」:煩悩の根幹たる穢れの三毒を身に宿し、六道輪廻を突き進む者としての称号。
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:死骸」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<コープスのりんね>

669尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 00:34:08 ID:.k0x1nII0
・経歴
預験帝の外部工作員の1人、とりわけ殺戮に特化したパブリック・エネミー。
その虐殺の痕はモンスターによる襲撃にしか見えず、世にその真実が露見することはない都合のよい浄化装置。
しかし、その本質は特定個人を殺害するためにあらゆる代償を惜しまない、尊き者を引きずり落とす悪意の担い手である。

その生まれはかつて聖錬にあった極めて治安の悪い冒険者街、彼女は冒険者夫婦が戦死して残されたストリートチルドレンだった。
野良犬のように蔑まれ、理由もなく暴力を振るわれ、教養など無縁の代物、そんな人間性の芽吹かない土壌に生まれた。
それでもどうにか冒険者として働ける歳まで生き残れた彼女は、自分を使い潰そうとした先輩冒険者を出し抜き、
上位魔具を奪うことで幸運にも底辺冒険者から、生まれ故郷から抜け出すことができた。

そうして彼女が故郷を飛び出したのは十数年前、戦姫「穢戸鳴辰祁」が失踪する以前の頃であった。
当時の彼女は冒険者から成り上がり、最強の戦姫の称号を冠した辰祁を誰よりも憧れの対象として見ていた。
だが彼女のようになりたいと願いながらも暴力しかできないりんねは、何者にもなれないまま朽ち果てるはずだった。
その身に人工月衣の適性が見つからなければ。

その当時、人工月衣を研究していた幾つかの企業はテスターを、適性を持ち、使い潰しても社会的問題のない人材を求めていた。
彼女はそれを承知でとある企業のテスターとなり、そのまま企業の工作要員として抱え込まれた。
その後企業の命じるがままに彼女は悪事に手を染め続け、ある日自身の憧れと邂逅することになった。罪を犯した犯罪者として…

彼女を含む企業の実験工作部隊は戦姫・辰祁の手によって一瞬のうちに壊滅させられた。
そして生涯の憧れからりんねに向けられた目線は、何の輝きも示せず他者に迷惑掛けるだけの罪人を見る侮蔑の目線であった。
必死に成り上がってきたりんねの半生になど目もくれず、石ころに注意など払わぬかのようにただ殺さず捨て置かれた。
憧れの誰かにとって彼女の人生は何の価値もなかった。

憧れは憎悪に反転した。

幸か不幸か、その場を生き延びたりんねは犯罪者として持っていた伝手から預験帝へ接触。
「勝負の内容も、勝敗の判定も、全部アンタが決めていいし!だから自分が勝ったら力をくれ!」
そんな交渉にもならない勝負を要求した彼女は、多少珍しい体質を持っていたが故に実験体として使い潰されることになった。
しかし、それら実験の一切を彼女は耐え抜き…いや本当は文字通り全てを失ったのだろう。
もはや彼女には人間としての幸せも、それを求める当たり前の欲求も何も分からない。
だがどれだけ無様な姿を晒そうとも、憎悪と怨嗟によって支えられた鋼の精神力によって最後には勝利をもぎ取った。
そして、預験帝による無数の人体改造を受けた果て、彼女は<バルムンク・ノヴァ>が一振り、<コープスのりんね>になるに至った。



・運用メモ
本来なら降って湧いた力に呑まれた典型的な抜きゲーのゴミ屑敵キャラだったのですが、
「勝負の内容も、勝敗の判定も、全部アンタが決めていいし!だから自分が勝ったら力をくれ!」
という原作での根性ある発言と裏での諸々の悪巧みを受けて、チンケシーフLv99に魔改造されましたw
その結果、元々の行動原理であった自己承認欲求は摩耗して消え去り、
代わりにとある人物への憎悪と怨嗟だけが自身を支えるための根幹になっています。

キャラ性能としては普通なら破綻する能力を代謝制御等で強引に縛り付けモンスター由来の多種多様な能力を行使し、
それなりに高い工作能力で集めた敵対情報と組み合わせることでメタを張ってクリティカルを狙います。
また必要に応じて新規でモンスターを加工し、メタを張るための「骨塊」を作成することも可能となっています。

邪神具の複製体作成スキルでは邪神具自体の複製はできませんが、人工月衣の複製は可能です。
そのため複製体は【邪神具固有スキル】以外の残りの全スキルを行使をできます。
また複製体とは強力な目的意識を共有しているため使い潰すことに抵抗されることはありません。

悪用できるスキルをいろいろ持っていますが、中でも固有月衣「餓鬼道・妖星の瘴気」は、
粘性と共に反発性を持ったガスであるため、相手の生命力を吸いながら纏わりつき重圧を掛ける一方で、
相手が急な動きをした場合その反発性で急制動を掛け、相手の動きを徹底的に阻害します。
また高い流動性を利用することで、その粘性の重さと反発性によって相手を叩きつぶす鉄槌にもなります。

670尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 00:50:50 ID:bMFnhfoE0
鶴姫しずかの支援AAです
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/803,804,823,831,863,868,872,921

671尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 01:28:42 ID:CuKHKs.I0
NAME:「不律」(アカツキ電光戦記)
属性:空
クラス:「神鳴流剣士」 サブクラス「整体師」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
>「長曾根虎徹」:鉄の国の刀匠、虎徹が鍛え上げた真打の刀が、一つ。
           名刀としての切れ味はさる事ながら、その頑強さは数々の戦いにおいても
           「折れも曲がりもしなかった」と謳われる程であり、若い頃の彼はこの刀と共に数多くの妖魔を斬り伏せた。
>「電光被服」:装着者の生命力を抽出・循環し身体の要所へと返還する事で生命力循環効率を上昇し、身体能力向上を行う被服。
          サムライの改造における陰陽術の技と、純粋な医術としての人体工学を組み合わせた発明品。

【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
     その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。
>「育手(そだて)」:神鳴流において前線に立つ事なく、若手の剣士に心技体を教え込む者を指す称号。
            老境に至り、体が衰えた剣士のうち頭脳面、或いは技能面に優れた者が成る傾向にある。
>「格技師範」:他者への自身の技術伝授に長けている。
         柔術家として身体構造の造詣に優れ、自身も一人の剣士として経験を詰め重ねている故に
         個人毎に合った身のあるアドバイスを適切に送って育て上げる、【メンター】。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
              元とは言え名高い神鳴流十本刀として必要とされた礼節。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「退魔知識」:妖怪や魔獣、狂精霊など人の害となり得る存在への知識。 神鳴流剣士の必須知識。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「神鳴流(心・技・体)」:桜皇独自の退魔剣術、生体電流を増幅させ、魔を討ち払う剣術。
               神鳴流においては心(魂に由来する技)・技(剣術による駆動)・体(鍛え上げた肉体由来の技能)の三種が存在する。
               宗家由来にのみ伝授される【弐の太刀】は伝授されていない、習得不可能。
               彼は『雷の太刀』の分野に辿り着く事が出来ていない。
 →「鉄一文字」:彼が編み出した【斬魔剣】から派生した技であり、今もなお独自の魔剣として扱っている奥義。
          <百花繚乱>による共鳴領域を指定方向へと指定し放射・最適経路を把握した後に
           ただ「必殺」の一言を以て全てを一撃に注ぎ、その心意を刀の如く斬るが意義とし
           それに不要な肉体の一切を生命力・霊体を介して極限にまで弱め幽鬼となり、
           相手を一撃を以て斬るという執念しか宿さぬ彼岸の一撃を繰り出す。
            その太刀を浴びた者の心身はその殺意を共感、死を嫌でも悟る事で自我が崩壊し
           肉無き者なら須らく崩壊し、魂を包む仮初の血肉が有ろうともその化けの皮ごと妖魔の業を斬り壊す。
          【霊体しか存在しない対象にはサイズ差を無視して一定確率で即死させ、妖怪など肉体のある者にも大きな特攻ダメージを与える】
>「必殺切込刀法」:彼が振るう太刀は、須らく相手の身体を破滅させる物である。
              柔術を修める医者として人体の状態をただ触るだけで直感的に把握する程の技は性根に刻み込まれ
              意識を殺し、繰り出す斬撃においても最速・最適・最高に破壊する。【格納:血染めの衣】

672尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 01:29:11 ID:CuKHKs.I0
>「明王乃太刀」:彼は神鳴流剣士として様々な姿の妖魔との戦闘と、魂を直接破壊する破魔の太刀を振るってきた。
           そして人ならざる異形の者共もただ頑強で、傷が素早く癒えるだけで血肉を持った人と変わらず
            魂を包む実体無き血肉である霊体を破壊すれば死へと至り、複雑な霊体ほど要所もある事を知った。
            故に彼の斬撃は須らく、死を理解させる純粋な【殺意】の元に魂の要所を斬り裂きこの世から解き放つ、万物霊殺の太刀。
            【種別に限らず所持する対象特攻スキルに対して、特攻ダメージの倍率を大幅に引き上げる】
>「柔術」:徒手による攻防の技法を修めている、相手の行動を見抜く観察眼を擁しているのであれば
      徒手の状態で刀剣を相手する事も可能で、立合いの際では体捌きでもその体技は適用できる。
  →「整体術」:柔術の手法を応用して、人体のはりや凝り、疲れを癒す整体術を修めている。
          人体を破壊する手法は、人体を最大限にまで活かす薬にもなり
          身体を酷使する神鳴流剣士だけでなく、疲れを貯めている市井の人々にも需要の高い技能。
>「抜き足」:他者の呼吸や意識にもぐりこみ、自分の接近や距離の開きに感知を遅らせる。
        等速度運動と眼球や呼吸などの拍子に合わせた【縮地】。
  →「前駆」:刀を鞘に納め手にかけた状態で、前へと身体を屈め猫背となり、重心変化で生じる遠心力を以て
         摺り足と特殊な足指の駆動により加速度を維持したまま、距離を詰める歩法。
          猫背の状態を戻した際に、それと同時に居合の形で高速抜刀に移る事で移動を攻撃の過程となす。
  →「虚空瞬撃・歩み」:彼の【意識の先】を奪い取る、純粋な歩法・呼吸技術の極意、敵対者の観察を完了される必要があるが。
               相手の呼吸に付随する肉体の機微を読み取り、意図的に自身の呼吸速度をずらし歩行法を変えることで
               己の行動を割り込ませる、それは意識の空白に滑り込む術でありながら魔法ではない。
>「羅刹」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。相手との技量・反応度合いから、行動回数を
       増加させる。優れた斬撃は時に一呼吸で十の人を切り刻む。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
            人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「迎撃体勢:老練自然」:戦場へと幾度となく身を繰り出し、人妖問わず様々なモノを様々な地で相対し続け自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間に斬りかかれようとも反応するだろう。

【特徴スキル】
>「大陸訛り」:彼は医学を学ぶ際に海の向こう側にある大陸の書物をも掻き集めており
         そうしていく中で言語が多少違う医学書の翻訳に熱中して勤しんだ時が幾度もあり
         発音を確立する為に発していた訛りが染み付いてしまっている。
>「老兵」:彼の肉体はすでに老年に達し、全盛期から衰えている。
      全ステータスが年齢による老化で減少している。

【称号】
>「元十本刀」:元とは言え神鳴流最強の高弟十人を示す称号、彼ら以上の存在は宗家の剣士のみとされており
          それすら逸脱するものは桜の都へと招かれるという……。
>「育手(そだて)」:神鳴流において前線に立つ事なく、若手の剣士に心技体を教え込む者を指す称号。
            老境に至り、体が衰えた剣士のうち頭脳面、或いは技能面に優れた者が成る傾向にある。

673尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 01:30:01 ID:CuKHKs.I0
経歴: ある神鳴流の拠点において幾多の若手の神鳴流剣士の育成と、一般の者を含めた患者に対して整体術と薬草加工を施す医者の面を持つ老人。
    厳しいながらも着実に力量を付けれる育成の腕と、貧乏な者に対しても門戸を広く開いている医者としての腕は高く
    大陸の医学書を研究している際に奇妙な言葉を発するという変わった所を除いたら良識を持った人物として知られているが
    最近は桜皇全体の動乱と、神鳴流本部のある事件により本部へと召喚され、道場を留守にしている。

     過去の彼は幼少時より神鳴流本部に属し、神鳴流の「心技体」の技をその身に若い身でありながら確固として身に着けたが
   雷属性の純化に対しての適性が無く、それ故に【雷の太刀】の継承を行うことが出来なかった。
   故に柔術と医術を学び、この世に存在する物の構造の理解と自身の血肉への造詣を深め
  それを土台にただ長く鍛錬と、妖魔や悪人との相対をし続けた末に一つの魔境へ手をかけ、十本刀の名を拝命するに至った。
    そうして過ごしてく中で十本刀としてだけでなく、神鳴流剣士の使命である継ぐ子探しを行っていた際に
  穏やかに見えながらもその実、剣へと真っすぐな熱情を持ち、それでいながら自身を凌駕する才能を持つある孤児の少女を
  見つけ、「この子ならば自身ではどうしてもたどり着けなかった神鳴流の深淵へと辿り着いてくれるのではないか」と思いを抱いた。

   そして弟子として預かり、自身が持っていた知啓と技を隠す事なく伝え、当時において関係を持っていた刀仙など名だたる剣豪に鍛え上げさせ
  外道の所業だと理解しながらも更に才能を開花させる為にその目を焼き、途中で潰える可能性を覚悟して様々な死地へと同行させ経験させるなど
  自身の剣を磨く事と同等、或いはそれ以上に熱を以てを育て上げ
  その子が最後に雷を切り捨てた事を見届ける共に、自身の人生の意義を達成したのだと確信するのであった。

   その後は年齢で身体能力が落ちていたこともあって、十本刀を引退し前線組から育成組へと身を引いたのであったが
  昨今起こってしまった十本刀潰滅の報を聞き、弟子の要望もあって恩義ある神鳴流へと身を捧げる最後の役目だと思い
  道場の跡継ぎを済ませた後に、神鳴流本部へと出向したのであった。

  メモ:アカツキ電光戦記の常識人系マスコットこと不律お爺ちゃんに、東堂さんの原作の師匠である南郷寅次郎さんの要素を混ぜました。
   戦闘スタイルとしては普段は【必殺切込み刀法】+【神鳴流】+【柔術】で普通の神鳴流剣士として戦い
  十分な観察が完了したのならば【虚空瞬撃:歩み】+【明王乃太刀】+【鉄一文字】+【抜き足:前駆】で
  人妖限らず、殺傷能力を極限にまで高めた斬撃を意識の外から斬り込んでくる一撃必殺スタイルです。

674尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 09:53:24 ID:wMJZVHAk0
NAME:「ネイルのグロンギ兵」(原作:仮面ライダークウガ、ズ及びメのグロンギ)
属性:金+色々
クラス:「巡礼使」 サブクラス「工作員」
種族:ホムンクルス(桜皇人ベース)
異能カテゴリー【クロスブリード】
<エグザイル>
<モルフェウス>

・経歴:
バルムンク・ノヴァの幹部達が工作員として用いる、桜皇人をベースにした組織産ホムンクルス。名乗り方は「ネイルの○○」となる。
魔具を使わず、桜皇でも使える者がまれな忍術〈創法〉によって展開した装甲で守りを固め、爆薬作成と肉弾戦で街や住民に被害を出す。
数回の作戦を生き延びた個体の中には、その場の素材から射撃武器を生み出して無差別攻撃を行う者や、近接戦闘に毒を用いる者もいる。

モデルにしたのは、とある魔神を信奉し殺し合いの儀式を続ける魔人グロンギ族であり、組織への高い忠誠心と任務への積極性を持つ。
長期の作戦や監視系任務に就く者は、一般市民や低級魔具を装備して依頼をこなす冒険者として活動している。強力な魔具を所持せず、
主に現地の物を用いて行動する事と、偽装能力が高い事から発見は困難であるが、体の維持に専用薬が必要な為、
補充現場を抑えられて素性バレする事が稀にある。任務をアンゴルモアの神へ捧げる儀式と捉え、神を信じない相手とのやり取りも
困難な儀式手順と認識しているので忍耐強く偽装を続けるが、その分暴れる時は積極的に一般市民を巻き込むので被害は大きい。
バルムンク・ノヴァの幹部であれば誰でも命令権を持つが、適性の都合上大半の人員は『柔拳』の下で各種工作や監視に従事している。

╋<装備>╋
「工作員セット」:工作員の知識と経験から必要な物を纏めた携帯装備。ロープや小型ナイフなど汎用性が高く、現地調達出来る物が多い。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「魔手の爪先」:似たような能力を持ち、預験帝の策謀の手足となって動く、無数のバルムンク・ノヴァ工作員に与えられた称号。

【所持スキル】
>「薬学知識」:LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「専門知識」:一般人として長期間潜伏する際に必要な専門的な仕事に対する知識を持つ。
>「擬似忍術」:桜皇において伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術を解析し、人工的に再現したもの。
         使用者を作成する段階で、培養槽内部に一定の環境を用意してやる事で、多少の差異はあれども似た異能を発現させている。
>「演技力」:己の姿や印象を偽り、他者に望む印象を与える事を得意としている。表面上の性格は常人と区別がつかない。
       →「テクスチャーチェンジ」:物品の外見を、中身の機能を維持しながら変更する忍術を持つ。
>「擬態の仮面」:自らの顔や姿を変化させる。変装術と合わせる事で見かけは完全な別人となる。
>「隠蔽術:都市」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
             街中、または多くの障害物のある野外のみ使用可能
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「破壊工作」:戦闘を行う前、準備段階で相手の戦力をそぎ落とす才能。相手が進軍してくる前に数割近い兵力を戦闘不能に追い込むことも可能。

675尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/29(土) 10:01:36 ID:wMJZVHAk0
>>674続き
╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「インスタントボム」:物質にチャクラを練りこみ可燃性を持たせる忍術。
                 黒色火薬の錬成に必須な材料は他愛無く、人体はそれを秘めている。
   →「アーマークリエイト」:鎧となる装甲を生み出し、組み込む忍術。彼の服装は瞬時に姿を変え、聖務の為の鎧となる。
(遠距離型限定:数回の作戦成功や密度の高い訓練により使用可能になる)
   →「ハンドレッドガンズ」:その場の素材を銃火器や似た機能を持つ道具に変化させる忍術。
   →「カスタマイズ」:手にした武具や道具を自身の手に馴染むように変形させる忍術。それはあなた専用の武具となる
   →「ジェノサイドモード」:取り出した銃火器を分裂させ、集団を薙ぎ払う武装忍術。
                 彼らが生み出す火器は無尽蔵、獲物の数に制限はなく、弱きものを屠る。

╋「異能忍術:千変自在:エグザイル」╋(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
   →「貪欲なる拳」:ありえない方角に四肢を変化させ、接近戦を有利に行なう忍術。
             指の一つ一つが九十度に変化し、関節が逆に曲がり、それでもなお身体は壊れない、あるいは最初から壊れているのか。
(近距離型限定:数回の作戦成功や密度の高い訓練により使用可能になる)
   →「形状変化:剛」:肉体の形状を肉弾戦に特化させる。
   →「爪剣」: 己が四肢を硬質化させ、刃と成す忍術。
   →「餓鬼魂の使い」:傷口に自らの体の一部を埋め込み、継続的な負傷を与える。

【特徴スキル】
>「ホムンクルス(預験)」:このマローダーは預験帝の錬金技術によって、目的行動に対して適正な素質を持つようにデザインされた人造人間である。
               目的に乗っ取った高い能力を持つように調整されている。呼び方こそ同一だが、界像人間の様な希少性を持たない。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「不安定な体」:ホムンクルスの虚弱体質と異能による肉体消耗もありその体は免疫力が無い。
           専用薬の定期的な投与が無ければ病気に瞬く間に侵され、死ぬだろう。
           使えぬ駒を維持する必要はない。爪はまた生えるのだから。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。
         →「ウルトラボンバー」:錬金術と身体変化で、自身の肉体を変化させ爆発の殺傷力を増す。
                       体内ガスを中心に集中し、骨を硬質・細分化した釘状の物体へと変化させ、爆発力を増しつつ散弾を飛ばす。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:爪」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                       神の御手たる<バルムンク・ノヴァ>の指先、それが私達だ。

裏仕事タイプのバルムンク戦闘員。投降案でガトル閣下とか見かけたので、AAありグロンギの中でもズとかメが該当する。ゴの人はネームドとかモデルの魔人のイメージ
モブの外見から<アーマークリエイト>で変身し、<インスタントボム>で敵や構造物を爆破するの仕事。数回のゲゲル(任務)に成功した個体は、適性によって射撃と近接に別れる感じ。
他のバルムンク投降案の中で一番向いてそうなので、フェイネフェルさんの部下になった。仕事はちゃんとしますので安心。

676尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/30(日) 00:21:17 ID:qNlPD9RY0
>>672
一レスお借りしてスキルエラッタを行わせてもらいます。

>「明王乃太刀」:彼は神鳴流剣士として様々な姿の妖魔との戦闘と、魂を直接破壊する破魔の太刀を振るってきた。
           そして人ならざる異形の者共もただ頑強で、傷が素早く癒えるだけで血肉を持った人と変わらず
            魂を包む実体無き血肉である霊体を破壊すれば死へと至り、複雑な霊体ほど要所もある事を知った。
            故に彼の斬撃は、死を理解させる純粋な【殺意】の元に魂の要所を斬り裂きこの世から解き放つ。
            人体構造学や退魔経験などを土台とし、長く戦場で磨き抜かれた直感によって打ち鍛え抜かれた霊殺の魔剣。
            【種別に限らず所持する対象特攻スキルに対して、特攻ダメージの倍率を大幅に引き上げる】
>「抜き足」:他者の呼吸や意識にもぐりこみ、自分の接近や距離の開きに感知を遅らせる。
        等速度運動と眼球や呼吸などの拍子に合わせた【縮地】。
>「前駆」:刀を鞘に納め手にかけた状態で、前へと身体を屈め猫背となり、重心変化で生じる遠心力を以て
       摺り足と特殊な足指の駆動により加速度を維持したまま、距離を詰める歩法。
       猫背の状態を戻した際に、それと同時に居合の形で高速抜刀に移る事で移動を攻撃の過程となす。


「虚空瞬撃:歩み」を抹消して、「抜き足」と「前駆」を別系統の技能と改訂しました。
「明王乃太刀」はスキル効果は変わってないですが、フレーバ文だけ追加・改訂しました。

677尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/30(日) 20:09:38 ID:LYZFwzFc0
NAME:「ゼル・ヴァダム」(HALO)
属性:土
クラス:「アービター」 サブクラス「亜竜剣士」
種族:亜竜人

╋<装備>╋
「アービターの鎧」:白銀に輝く細かな細工が施された鎧。目立ち敵の目を引き付け、味方の損害を減らす為の物。
          一応鎧としてもそこそこの防御力はある。
「一式エナジーソード」:柄の両端から魔力刃がコの字に伸びる魔力剣。
            二つの刃が狭い範囲に傷を付ける為殺傷力が見た目よりも高く、ゼル達の一族が好んで使用する武器。
            魔導文明時代に鹵獲した武器などを基に現在生産されている。

【称号スキル】
>「アービター」:調停者を意味する者の称号。常に死と隣り合わせの最前線に赴く選ばれた精鋭であり、
         同時に一族を守る為の時間を稼ぐ捨て駒と言うべき存在。だがそれ故に調停者となったものは、
         彼の一族と親しい種族から尊敬と崇拝の象徴となる。それは死亡率の高さ故だがなんで生きてるの?
>「亜竜剣士」:武に誇りを持つ亜竜人の一族が幼き日より鍛錬を重ね剣士として認められた者の称号。
>「ベテラン兵士」:長い年月経験を積み、己が経験を行動の補正とする事を可能とした者の称号。


【所持スキル】
   ア ー ビ タ ー
>「我は調停を成す者」:今でこそ殿の為の捨て駒として扱われることは殆ど無いとはいえ、危険な任務に赴く事に変わりはない。
            それ故に自分より若い者が目の前で死んでいく事を見る事は少なくない。
            だから自分が最前線に立ち、若者たちの未来を守るのだ。
            嘗て自分と戦い、そして共に戦った我がライバルにして我が無二の親友である彼のように。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
       →「ハッキング(物理)」:単純な機械ならば端末を引っこ抜き、制御下に置く。簡単だろ?
>「火薬知識」:火薬に関する正しい知識を習得している。
        簡単な爆薬の制作する知識と技術、それらを正しく運用する事が出来る。
>「武器知識」:魔導文明時代に使われていた武器に関する知識を納めている。
        現代においても見知らぬ武器であってもその特性や性質を正しく考察及び運用を可能とする。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
         手持ちの武器が使えなくなったらその場で適当な武器を拾い戦う。
         まともな武器なんて用意できる方が少なかった。
         当時は人間の武器を拾って戦い、壊れれば捨て、また違う物を拾って戦う。
         そんな状況を幾度も経験したが故の戦闘術。
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「シールドブレイク」:相手のバリアや盾での守りを破壊する近接攻撃。
                   応用としてバリアや盾を持たぬ鎧などを着た相手の鎧などを破壊する事もできるが、
                   主に機巧の操縦ハッチや車のドア破壊に多用された。
       →「切り払い」:敵の攻撃を切り払い、相手の攻撃を軽減したり無効化する技術。
>「ガンマスタリー」:貴方はガンの扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「偏差射撃」:相手の行動を予測して未来位置に銃弾を放ち、まるで自分から銃弾に当たりに行くように見える射撃。
       →「支援射撃」:味方の行動を支援する射撃。相手の行動の出鼻を挫いたり、味方の攻撃に合わせたりして射撃を行う。

678尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/30(日) 20:09:57 ID:LYZFwzFc0
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
      何度も奪い、暴れてる間に大体慣れた。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
      この先を通りたければ我を倒せ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「死神」:死神に好かれている。常に不吉な空気を纏う、幸運が下がる、本来死すべきところで死を免れる。
      呪いにも似た悪運であり、総じて地獄を居場所とする死神の定め。
>「トラブルマグネット」:面倒な事件に巻き込まれやすい体質。事件が彼を引きよせるのか、彼が事件を引きよせるのか。
             それは些細な差でしかない。
>「強面」:亜竜人と言うのもあるがそれに加えてもかなり厳つい顔の為、見知らぬ者は結構怖い。

【称号】
>「ダイナミックヒッチハイカー」:機巧の操縦席に取りつき、ハッチをもぎ取って乗り込み続けた称号。

679尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/06/30(日) 20:10:17 ID:LYZFwzFc0
・経歴:ヴァダムと彼らが呼ぶ地で生まれた亜竜人の戦士。
生まれながらに高い戦闘センスを持ち、それ故に捨て駒同然のアービターに選ばれる。
一人でも多くの仲間を亜人狩りから逃がす為の殿として彼は誰よりも勇敢に戦い、そして生き残った。
時には敵も味方も血の海に沈む中で一人たたずみ、時にはドライバーを投げ捨てた機巧の上で戦場を眺めた。
そうやって何度も戦場に立った彼は、後のライバルにして無二の親友となるスパルタン、S(シエラ)117、マスターチーフと呼ばれる彼と出会う。
彼らは戦場で幾度となく戦い、敵同士でありながら奇妙な絆を感じていた。
それ故にか彼らは邪神が現れた際、お互いの立場を超えて共闘し、多くの命を救った。
それから数百年が経った現在。邪神との戦いの中で行方不明になったチーフの事を最近彼はよく思い出す。
純人種であれば既に生きているはずが無いというのに、まるで彼が生きていて再び出会える事を確信しているかのように。
彼は古くなった鎧を整備し、ただ感に誘われるがままに戦場を行く。その先に彼が居る気がして。

680尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/02(火) 03:41:02 ID:hE91RwZE0
NAME:「アンリ・マンユ」(魔王少女★アンリ・マンユ)
属性:冥・幻
クラス:「悪徳者(偽)」 サブクラス「魔肉使い」
種族:人魔身

╋<装備>╋
 ドルグワント
「悪徳の黒竜」:彼女が使役する黒い三つ首の竜型の使い魔
          彼女が融合した魔王災害の元である魔竜の姿をとっている無数の魔物が集まった不定形の怪物。
          彼女の化身(アジさんの腕みたいなもの)だが、周囲の人間やモンスターを取り込み肉体を持っている。
          (元ネタの名称はアジ・ダカーハなのだがアジさんと同名は不味いので変更しました)
          AA無いので超(ネオ)銀河眼の時空龍(遊戯王)でお願いします。他に良いの居ましたら交代でかまいません。
バリガー
「黒魔」:悪徳の黒竜の肉体の一部が分離した使い魔。
     あまり強くは無いが、周囲の生物を喰らい同胞に変える力を持つ。
ザッハーク
「善挽鋸」:彼女の武器である鋸。
       冥属性を帯びており魔法を切れる以外は特にすごい効果は無い。
       だが、鋭利ではないその刃で痛みを与え嬲る為の物。
       普段は冥属性で拡張したポケットの中に入れてある。

【称号スキル】
>「悪竜融合者」:悪竜の残した残滓と融合した者である称号
           悪であろうとし、悪を成し続ける呪いを受けた生ける災害。
>「魔王級」:上級魔人すら上回る実力を持つ者への称号。
        単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
        その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        彼女の場合自身と融合した魔竜のソウルの残骸から得た偏った知識である。
>「竜属性」:魔竜の残滓と融合したが故に竜属性を有している。
  ダエーワ
>「悪なる大魔」:彼女が使う魔王災害から継承した暗黒魔法。
           元が魔竜であったからか竜属性を帯びており魔法を侵食し生命力食い荒らし魂を焼き焦がす。
          サルワ
       →「混沌たる暴風」:冥属性の魔力を高速回転させ暴風を生み出し、敵をねじ切り潰す。
                   暴風そのものは二次産物だが周囲一帯を滅茶苦茶に吹き飛ばす為周辺被害はすごい。
         アカ・マナフ
       →「心の壁」:黒い障壁を生み出し自身を守る。
               だが、本当に守りたいのは自身の脆弱な心なのだ。
           アイアンコフィン・オフ・゙リッサ
          →「リッサの鉄棺」:障壁で相手を包囲し、そのまま収縮させ圧死させる。
                      この障壁を内側から破る力が無いと突破は難しいだろう。
           ザリチュ
       →「渇き焼く黒星」:冥属性の超高密度の暗黒球で敵を焼き払う。
                   彼女の持つ魔法の中で最大火力を生み出せる大技だが溜めに時間がかかる。
          タルウィ
       →「暗黒の芽生え」:死角である足元から魔力で作った触手を地中を通して攻撃する魔法。
                   前もって設置して置きトラップとしても使える他自身から直接生やして触手にもできる。
         タローマティ
       →「命喰らう背教」:触れている者の生命力を食い荒らし枯死させる。
          アエーシュマ
       →「剣の悪魔」:冥属性の黒い無数の剣を生み出し射出する。
                 射出した後も自在に操れ
         ドゥルジ・ナス
       →「不浄なる死」:殺した相手の肉体や魂を基に「黒魔」を作り出したり、「悪徳の黒竜」を強化する。
            アバター
          →「分身」:生み出した「黒魔」を自身そっくりの形にし囮等に使用する。
                 尚、この分身は本体程ではないが魔法が使え他の「黒魔」より強く知能も高い。
          →「魔卵弾」:攻撃に混ぜた「黒魔」の卵を射出し孵化させ、背後など敵の意表を突く。
                  但し、孵化したての魔物は弱い。

681尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/02(火) 03:41:36 ID:hE91RwZE0
>「異形の両腕」:竜にも似た異形の両腕を持ち、人非ざる腕力や爪による攻撃を可能とする。
           「轟怪力」内蔵
>「大魔の黒翼」:黒い翼を持ち高速で自在に空を舞う。
           空を舞う爽快さとは無縁に…
>「竜の尾」:彼女に生えている竜の尾
        足を払う等意表を突いた攻撃を可能にする。
>「鋸剣術」:鋸を剣の様に使い戦う。
        はっきり言って剣術は素人同然だが、高い身体能力と反射神経で補っているだけである。
>「自傷疾駆」:自身が傷付きながらも最善と思ったコースを走り抜ける走術。
>「超反応」:人間にはあり得ない程反応速度が速い。
>「悪は滅びない」:前もって他の生物や人間に種を植え付け、自分が死亡若しくは回復不能なダメージを負った際、
            そちらに魂をインストールし宿主の生命力や肉を奪い復活する。
>「超再生」:手足がもげようと、内臓を幾つか潰されようと即座に再生する異様な再生力を持つ。
>「戦闘続行・自棄」:痛覚は通常通りに有るにもかかわらず、手足がもげようと内臓が潰れようと戦闘を続行する。
             自身の生存を無視した自棄になっているが故の力。
>「悪徳の精神」:自身が傷つこうが構わず相手が嫌がるで有ろう行動をとる。

━━ここから「悪徳の黒竜」のスキル━━
>「変形」:不定形であるが故に肉体を変形させ敵を突き刺し殺す。
>「同化」:冥属性魔力で触れている敵の肉体と同化させ奪い、自身の血肉に変える。
        →「死面蘇歌」:取り込んだ人間の顔を表面に浮かび上がらせ敵の攻撃への人質にする。
                 (デビルマンのジンメンみたいな感じ)
>「悪竜魔精」:悪竜から生まれた人工精霊であるが故の力。
         「竜属性」「超頑強」「轟怪力」内蔵

【特徴スキル】
>「悪なる者」:悪だと言われ続けたが故に悪であろうとする精神。
         人を殺し嬲り悪行を成す、しかし表面上は楽しんでいるように見えるがそうではない。
         
         故に悪くないと言われたり悪である事を否定すると嫌がる。
>「弱さは悪」:自身は何もよりも弱い故に自身は悪であるという自身への評価
         「平凡な市民がどれほど強いか知らないだろう!平凡すら勝ち取れない程の弱者が居る事を知らないだろう!
         弱者が悪な理由を知らないだろう!悪人とは心が弱くて脆くて惨めなものだと知らないだろう!
         本当の弱者を救えてないことを知らないだろう!
         心豊かな悪人などいるかよ、悪人は皆哀れな奴だよ。」
>「正義を貶す者」:正義を語る者が嫌いで仕方が無い。
            詭弁、屁理屈、我儘ありとあらゆる言葉で正義を踏み躙る。
            自分を救わなかった者達への憎悪…
            「善は強者だけの特権、お前たちは恵まれているだけだ!善人(強者)は善人(強者)しか救わない!」
>「救い求める悪」:救われたいと心の中で願っている。
            人を殺したとき少しだけ救われた気になる、だからさらに殺すその悪循環に陥っている。
>「芯無き悪行」:彼女に悪としての芯は無い。悪党としての理想も筋も無い。
           本人が一番自覚しているが唯の八つ当たりしかできない。
           「私が悪くて間違っている最低のクズだなんてとっくの昔に知ってるんだよ。」
【称号】
>「悪竜融合者」:悪竜の残した残滓と融合した者である称号
           悪であろうとし、悪を成し続ける呪いを受けた生ける災害。
>「魔王級」:上級魔人すら上回る実力を持つ者への称号。
        単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
        その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。

682尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/02(火) 03:42:19 ID:hE91RwZE0
・経歴:聖錬に現れた自らを悪と名乗る竜とも悪魔ともいえる姿をした少女。
     元は街に住んでいる普通の少女だったのだが、両親による虐待や取るに足らない理由での周囲からの迫害、
     強姦等により心身ボロボロに…
     極めつけは幼い頃憧れた騎士物語のように騎士が助けに来たと思ったら、
     「居なくなっても問題のない存在」として何の意味も無い気休めで魔王災害への生贄にされ完全に壊れた。
     想定外だったのはその魔王災害と彼女が完全に同調し、融合し動く魔王災害、新たな魔王級になった事。
     怒り狂った彼女は街の住人を拷問し皆殺しにし復讐するもまだ収まらず、次の獲物を求めて動き出した。

     彼女は自身を悪と呼称しそうあろうとしているが、親や周囲、街に居た神父に至るまで助けを求めた彼女に対し、
     「気に入られないお前が悪い」「人とうまく関われないお前が悪い」「弱いお前が悪い」と手をはねのけ続けた。
     結果、彼女は「善とは勝者であり、強者であり、多数派であり、無害であり悪とはその逆である」、
     よって、「敗者であり、弱さの極まった自分は悪の極まった者である」と結論付けた。

     「貴様らがそういうのならばそうなのだろう!悪いのは全部私だ!私が悪い!私が悪だ!
     ならば、そうだ!私が悪の極みになってやる!私が全ての悪になってやる!私が悪だ!私がこの世の地獄だ!」


本人も自覚しているが偶然力を得た迫害され続けたガキが自棄になって盛大に周囲に八つ当たりを敢行しているだけ。
精神系スキルは自棄になっている事以外はゼロ。
修羅道は勿論迎撃態勢とかそういうのは一切ない。
スペックが無駄に高いだけで力も技術系もほぼ全部取り込んだ魔竜の残滓由来で本人は強くない。
悪として倒される事を本人も望んでいるが、八本指とか気合い入った悪と比べると大分劣る。
作ってる途中でシックが何かしたようなキャラ案だと自分でも思った。

新作AAスレで見て気に入り作成 元ネタは短めなweb漫画なのですぐ読めます。

683尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/04(木) 01:27:24 ID:ky5o5Z860
2キャラ失礼します。

NAME:「ドギー・クルーガー」(原作:特捜戦隊デカレンジャー)
属性:地
クラス:「仕事人」 サブクラス「元公儀隠密」
種族:犬亜人ハーフ(桜皇人)

・経歴:
引退して商売をしつつ、妻と義娘の三人で暮らし、自警団や養娘を鍛える日々を送っている元公儀隠密(桜皇に仕える忍者)。
現役時代は『地獄の番犬』と怖れられ、剣技だけならば十三隊の隊長格を務める従兄弟すら超えると言われた戦闘力と、
犯罪者に対する強い執念を持った鬼(犬だが)の漢も今は昔。自警団の訓練時以外はのんびりとしていて、近所の子供達に
自慢の毛並を玩具にされる日々を送る昼行燈として知られている。

しかし彼には裏の顔がある。法で裁けない悪人を、恨みを持つ被害者の依頼で闇に葬る仕事人であり、同業の者には
『デカマスター』と名乗っている。代々仕事人の家系であったクルーガー家であったが、祖父の時代に「表の世界で悪を止める」事を
志すようになり、犬亜人の先祖返りである父、そしてかつての彼も公儀隠密として人の世を守っていた。

だが、とある任務で任務で協力した神凪家の術者が、ターゲットごと民間人を焼き尽くした所を目撃。事を糾弾するが処分は
軽いものとなり、失意の内に職を辞し、被害者の唯一の生き残りである少女を引き取った。
その数年後、同じく仕事人家系であった友人に話を持ちかけられ、きな臭くなりつつある桜皇の情勢も考え、裏の世界に挑む事になった。

隠業の技量と忍者としての経験で相手の策を潜り抜け、獣人の身体能力と銀河一刀流剣技によって正面から斬り抜けるスタイルを持つ。
愛刀<ディーソード・ベガ>はサイバー時代に生み出された業物なのだが、その分維持費(特にギミックのある鞘あたり)が高く、
彼の商売人としての才覚は半分以上コレの為に使われ、妻に呆れられている。

╋<装備>╋
「ディーソード・ベガ」:サイバー時代の特殊合金製斬撃武器。専用鞘は変形する事でダスク・ライフルと呼ばれる魔力銃へと変わる。
             また、抜刀状態で一定以上の魔力を流し込む事で、剣身に光の刀身を纏う事が出来る(通称:ベガインパルス)。

【称号スキル】
>「仕事人」:『デカマスター』と呼ばれる、法で裁けない悪人を、恨みを持つ依頼人の頼みや嘆きに応えて誅する闇の狩人としての顔を持つ。
        <悪>属性に対し、攻防のクリティカル率と食いしばりの発生率を上昇させる。
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「地獄の番犬」:元公儀隠密であり、その中でも多くの犯罪者達から恐れられた獣人忍者への称号。
           <捜査官><忍者>技能を所持し、登場時に精神判定に失敗したエネミーに恐怖のBSを与える。

【所持スキル】
>「捜査官技能」:捜査する者の心構えや汎用知識、それは一欠けらの手がかりから真実へと辿りつく。
          →「政治知識」LvN/5:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
          →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
          →「説得」:彼の弁舌は説得力に満ちている、真摯的に言葉を重ねればその意思は伝わる。
          →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
                   年齢と職種から来る落ち着きを持った態度と、その真剣さを持って人を説得する。
          →「情報網」:幾先々で自然と生み出した人脈、他者とのコミュニケーションから情報を取得することが出来る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
       →「イアイドー:銀河一刀流」:剣技を使うカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
       卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。基本でありながらも
       その地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である。

684尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/04(木) 01:27:53 ID:ky5o5Z860
>>683続き
>「処刑用BGM所持」:彼が強力な一撃を放つ際に戦場の空気は一変する。対象の士気を下げ、その意を呑み込む。唸れ、必殺の一撃よ!
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
               覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「超・頑強(巨人の生命)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超々俊足(セントールの脚)」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
                    彼の脚は強化され、大地を疾走する獣となる。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。チャクラによる精密技術。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

╋「異能忍術:目覚めし獣:キュマイラ」╋(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
   →「完全獣化」:完全なる戦闘形態と思考に身を委ねる。我は獣、我は化物、我は本能に従うもの、
             あらゆる道具や他の術理に任せることなく白兵戦闘に特化し、時間経過ごとに暴走を行う。
            →「知性ある獣」:完全な戦闘形態をとりながらも、人としての道具を操る力と知恵を維持する。
                      その理知は超えたのだ、ヒトの怒りも、獣の憎しみをも
   →「軍神の守り」:研ぎ澄まされた野生の感覚で味方への攻撃を察知し、守護する技。<カバーリング>
   →「ハンティングスタイル」:肉体を変化させ、狩りに適した体勢を取る。
                   より速く、より強く、その動きは通常のセオリーを逸脱し、自由に舞い襲う。
   →「銘なき刃」:彼の手刀は刃の如く研ぎ澄まされ、その一撃は大木をも引き裂く。
   →「フルパワーアタック」:極限までチャクラと力を溜め込み、必殺の一撃を放つ。
                  体内に染み込んだ獣の力を発動させ、常時ではありえないほどの破壊力を繰り出す。我に砕けぬものなし!
   →「獣の王」:気迫を以って相手の行動を封じ、一瞬の停滞を突いて避けようのない一撃を放つ技。

╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
   →「急所狙い」:手の意識の薄い場所、弱点となり得る場所を見抜き適切に叩く。
            優れた洞察力と冷静さが生み出す一撃は敵の空白を穿つ。
   →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。
   →「勝利の女神」:経験と直感により、適切な戦術指揮を行って仲間の行動を助ける。
   →「戦神の祝福」:自身の演算能力をフル活用し、最適のタイミングで最大火力を用いる技術。

╋忍法(コンボ):ラストテスタメント=<銘なき刃><フルパワーアタック><急所狙い><コンバットシステム>╋
:腕にチャクラを収束させ、正面から向かうと見せかせ敵ん急所を背後から手刀で貫き、内部でチャクラを解放する。

╋忍法(コンボ):エンド・オブ・リバース=<知性ある獣><獣の王><フルパワーアタック><急所狙い><コンバットシステム><戦神の祝福>╋
:愛刀のリミッターを解除し、光の刀身を形成。咆哮で相手を威嚇しつつ、接近した後に連続で斬り付ける。一つ、二つ、三つ!これで、どうだ!?

【特徴スキル】
>「指導者」:優れた指導者としての資質を持つ。長年の経験と天性の人柄で癖のある人物でも纏め上げ、成長を促す事が出来る。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、
         或いは商売という人と人が争う世の流れに立ち向かう才。
         市場の動きや情報に手を回し、望みのアイテムを入手する事も容易い。<ブラックマーケット>
>「鋭敏感覚」:体の感覚器官の一部が獣人の如き特徴と鋭敏さを取得している。具体的には頭部。
         本来聞こえないはずの音響領域であろうとも貴方の耳は捉え、匂いを嗅ぎ分ける。
>「至上の毛並み」:彼の毛並は、見る者触れる者を魅了し、触り心地も良い。すごくモフモフである。妻や義娘からもよくモフモフされる

【称号】
>「地獄の番犬」:元公儀隠密であり、その中でも多くの犯罪者達から恐れられた獣人忍者への称号。

685尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/04(木) 01:29:59 ID:ky5o5Z860
NAME:「藤花・クルーガー」(原作:ブギーポップシリーズ(ブギーポップ)+スーパーロボット大戦UX)
属性:空・森
クラス:「仕事人」 サブクラス「奏者」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【トライ・ブリード】
<ブラックドック>
<エグザイル>
<ノイマン>

╋<装備>╋
「生体ワイヤー精製機(アームブレード相当品)」:彼女は特殊な体組織をチャクラと混ぜ合わせることで強靭な糸を生み出す一族の末裔である。
                             先祖返りしたその身には、頑強な糸を精製し爪の間より伸ばす為の器官を具える。産み出した糸は
                             ミノムシ糸のような頑丈さと高い通電性を持ち、その鋭さに速度が加われば鋭利な斬撃武器としても機能する。
「エナジーピック」:属性金属製の釘。投擲武器として遠距離戦で使う他、斬撃や締め付けに強い相手に直接突き刺す事もある。

【称号スキル】
>「仕事人」:『ブギーポップ』と呼ばれる、法で裁けない悪人を、恨みを持つ依頼人の頼みや嘆きに応えて誅する闇の狩人としての顔を持つ。
        <悪>属性及びニンジャに対し、攻防のクリティカル率と食いしばりの発生率を上昇させる。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「奏者:琴」:琴の演奏や講師としての活動で生計を立てている者への称号。
>「学生」:桜皇の学び舎で勉学を学んでいる学生である、汎用的な知識を持っている。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「オルフェス藤花」:幾多の悪人やニンジャを葬った仕事人にしてアーチニンジャ『シャミセン・ニンジャ』を宿した事による称号。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。養父から護身用として習ったのだが、かなり才能があったようだ。
>「鋼線術」:ワイヤーやピアノ線等の糸状の道具を扱い、精密操作や物体切断を行う術を身に着けている。
   →「異形の歩み(ワイヤーアクション)」:糸を補助に用いて壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる
>「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
      卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。基本でありながらも
      その地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である。
>「演奏:琴」:琴を用いた演奏において、プロ級の腕前を誇る。
>「家事万能」:料理や洗濯などが得意である。義父に恩を返すための努力の証。
>「処刑用BGM所持」:彼女が強力な一撃を放つ際に戦場の空気は一変する。対象の士気を下げ、その意を呑み込む。唸れ、必殺の一撃よ!
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは、人の世の闇に潜む悪を見抜く
           <究極鑑定><プロファイリング>
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

╋汎用忍術╋ 下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
   →「忍結界」:戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。
   →「忍転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって
           分解し、纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る
           画期的な戦闘忍術。ただし異能を用いなければ不必要な消費や加工武具以外の道具を損耗させるため、
           必要がなければ発動しない忍者も多い。ダメージの迷彩や正体を隠すという限定的使用ならばあるが、
           チャクラによって再構築した装備のため防御力は高くなるが、脆く、脱げる。あかん。

686尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/04(木) 01:30:32 ID:ky5o5Z860
>>685続き
╋「異能忍術:雷撃の王:ブラックドック」╋(機械操作、電磁波発生、電流操作)
   →「ハードワイヤード」:自身を機械化させる・遺伝子改造を施す等の手段により、肉体に装備や道具を仕込んでいる。
                 <生体ワイヤー精製機(アームブレード相当品)>を四つ所持している。
   →「ハイマニューバー」:神経と武器を直結させ、鋭い業を描き出す忍術。<ハードワイヤード>で所持した武具にのみ有効。

╋「異能忍術:千変自在:エグザイル」╋(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
   →「異形の祭典」:体内から生み出した無数の触手(糸)で複数の対象に攻撃を仕掛ける忍術。
   →「崩れずの群れ」:自身の肉体の一部(糸)を用いて、対象を引き寄せたり、攻撃の軌道に割り込む事で庇う忍術。<カバーリング>
              →「命のカーテン」:触手(糸)や伸ばした体、分身体等を飛ばし、遠方の対象をカバーする忍術。
   →「伸縮腕」:変質させた触手を伸ばし、遠くの敵を撃ち抜く忍術。その掌は遠くに届き、命を奪う。
   →「爪剣」:己が四肢を硬質化させ、刃と成す忍術。鋭さと速さを伴う硬質化された糸は、刃の鋭さを持つ。
   →「デビルストリング」:糸や触手を用いて、相手の反射や咄嗟の行動を妨害する忍術。

╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
   →「マルチウェポン」:同じ技能を用いる二つの武具を同時に扱い、攻撃に用いる技。
   →「ヴァリアブルウェポン」:同じ技能を用いる複数の武具を同時に扱い、攻撃に用いる技。
                   世の中に2で終わらず、足や口を用いて3〜5刀流とか指で挟んで六刀流とかするタツジン(変態)もいるのだ。

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:シャミセン・ニンジャ」:アーチニンジャ<シャミセン・ニンジャ>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが
                  使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。保有異能【ブラックドック・ノイマン】
   →「MAXボルテージ」:体内の発電細胞による生体電流を増幅し、攻撃を強める忍術。
                威力は高いが<雷光撃>のような細かい調整は効かない。
   →「バリアクラッカー」:雷撃により相手の肉体を硬直させ、ガードの隙間から相手の防御と装甲を無視した一撃を加える。
   →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。

【特徴スキル】
>「戦闘用人格」:彼女の内には戦闘に適合したもうひとつの人格が備わっている。『ニンジャ』及び強敵を感知する事で
           戦闘用人格『ブギーポップ』が目覚める。その人格は彼女の肉体の機能をさらに引き出し、痛みや恐怖への強い耐性を備えている。
           なお、記憶は共有する
>「滅びた一族の末裔」:自身の特殊な体組織をチャクラと混ぜ合わせることで強靭な糸を生み出す一族の末裔である。
               彼女が自身の意志で伸ばした爪や髪は、ミノムシ糸のような頑丈さと、高い通電性を持つ。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「インスピレーション」:彼女は、時に鋭い直感と言語化し切れない高度な計算により、過程を飛ばして正解に辿り着く。天才の閃き
>「十徳指」:少女の指先は精密に動き、道具すらもいらないほどに器用な道具となる。ただし家事や事務処理には適用されない。
>「タッピング」:空中を巡る電磁波やマナの流れを認識し、盗聴する事が出来る。彼女の情報収集能力は異常である。
>「大型カウンターウェイト(着痩せ)」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                       貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、衣装で締め付けているためでもあり普段は目立たない。
                       防御力のみ上昇する。

【称号】
>「ブギーポップ」:彼女の戦闘用人格の呼び名、互いを認識し大切に思っている無二の相棒である。
>「神話忍者の器」 アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。

687尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/04(木) 01:37:40 ID:ky5o5Z860
>>686続き

・経歴:
かつての名は宮下藤花、数年前に両親を亡くして元公儀隠密のドギー・クルーガーの養女になった女性。とある学園で学生をやりつつ、
放課後や休日には離れで亡き母から学んだ琴の教室を開き、家計を助けている。生徒には子供が多く、養父が顔を出すと(毛が)被害に合う。
義父から学んでいるカラテの技量の他、ある理由から高度な鋼線術と投射術を身に着けており、幾度か不埒者を成敗した事がある。

彼女には義父と同じく仕事人としての裏の顔があり、同業の者には『ブギーポップ』と名乗っている。
特に社会的な悪の影響力の高い対象を狙い、鋭い直感で悪事の証拠や隠された場所を暴き、その鋼線術で始末している。
また、困難な仕事を行うのは、両親の死をきっかけに生まれた別人格であり、彼女の手口は機械的かつ効率的であるが一切の容赦がない。
そこにあるのは、両親を襲った様な理不尽を他者に味あわせてはいけないという強迫観念であり、主人格が依頼人や被害者の無念を晴らす事を
第一に考えているのに対して、別人格の方は社会への脅威に対する先制攻撃と憂いを断つ事を望んでいる為、養父には暴走を心配されている。

また、彼女には初代の婿にしてクルーガー家の歴代最強の仕事人であるアーチニンジャ、『シャミセン・ニンジャ』ことオルフェス・アーニーが憑いている。
サイバー時代に高度な繊維製品を産み出す為のデザインヒューマンであった先祖の血と、『シャミセン・ニンジャ』の相性が良い為に反応したという面もあるが、
幾多の悪人やニンジャをその鋼線術と雷撃で葬った彼は、取りついていた遺品に触った藤花の境遇を理解し、彼女の養父とは別の形で鍛える事を望んだのだ。
実質三つの人格を己の内に宿す事になった彼女だが、「もう一人の私」も「養父のご先祖様である先生」も実の家族を失って寂しさを抱えた彼女にとっては、
大切なロイス(関係)の対象なのである。(取得ロイス:養父、養母、もう一人の自分、先生(先祖)、始末対象)

現在、多くのニンジャが復活した桜皇において彼女は、世の為・人の為に悪しきニンジャを狩る事を使命としている。そこで出会った多くの仲間と共に。

╋忍法(コンボ):ピックシュート=<コンバットシステム><マルチウェポン><ヴァリアブルウェポン>╋
:無数のエナジーピックを相手の装甲の隙間に投擲する技。

╋忍法(コンボ):ヘル・ストリンガー=<ハイマニューバー><MAXボルテージ><バリアクラッカー><伸縮腕><爪剣><コンバットシステム><マルチウェポン><ヴァリアブルウェポン>╋
:糸で相手を拘束するか吊るした状態で、増幅した生体電流を肉体内部に直接叩き込む忍術。「聞け、地獄の轟きを!」


イメージはスパロボUXの仕事人父娘。ブギーポップがヘルストリンガーしてる姿が頭に浮かんだので作成。
娘の方には、ダブルクロス・オリジンの糸使い「シルク・スパイダー」や、世界の敵であるレネゲイドを討つ「シザーリオ」の要素も入っている。
ダブルクロスで言う重要NPCや高レベル支部長の役割で、娘はPC2や突然重要情報をくれるPCコネクションの役割をイメージ。

688尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/05(金) 23:17:01 ID:fDdGdTZo0
NAME:「イナガミ」(モンスターハンター フロンティア)
属性:森・龍
クラス:「雅翁龍」 サブクラス「古龍」
種族:古龍(竜人由来)

【称号スキル】
>「古龍」:マナを焼き切る龍属性と呼ばれる生体磁気を宿すドラゴン、又は災害。
      中でも竜人由来の種は自己の属性魔力と龍属性を融合させた竜闘気の形で、特異極まる能力を発揮する不条理の化身。
>「仙龍」:竜人由来の堕竜の中でも自己意志によって長い年月をかけて野生化したもの。
      徒な本能欲求を抑え破綻なく自我を揮発させたため、その習性は自然と融和し独自の生態系を築く。
>「雅翁龍」:とある小国の跡に広がった大竹林の奥に潜む、竹林の主たる老獪な龍と称されるイナガミの異名。
       竜人の頃に環境マナと合一化するチャクラ技術「仙術」を収めており、これによって練り上げた竜闘気の生成物として、
       植物の急成長を促す木気と、生物を眠りに誘う睡気という二種類の可燃性代謝産物を作り出す能力を持っている。
       この能力を行使し、自身の住処である竹林を自在に成長させ、そこに迷い込んだ生物を眠りに誘うことで狩る習性を持っている。

【所持スキル】
>「仙竹成林」:竜闘気を体内で練り上げた木気を大地に流すことで植物、特に竹を急成長させ、龍属性を宿すドラゴンバンブーを生み出す能力を持っている。
         成長する竹林の規模は練り上げた木気の量に比例するが、仙術の環境マナ利用によりその規模が増すほどに効率化していく。
         また木気は全身から大地に流すことができ、中でも尻尾から木気を流した場合、地下茎に働き掛けることで大規模に竹林を生成できる。
         古龍の膨大な竜闘気生成量をもってすれば、一瞬の内に広大な竹林を生み出すことすら可能である。
>「突進」:大地を抉り抜くまでに発達した四肢を用いて大地を駆け抜ける。
      ともすれば強靭な獣肢の踏み込みは揺れを伴って大地を捲り上げ、砕けた岩盤の余波が進路上を吹き飛ばす。
>「薙ぎ払い」:岩盤をも抉り抜く四肢と自在に伸びる尻尾の一挙一動が、古龍の巨体さゆえに周囲の一切を薙ぎ払う。
 →「若竹の槍衾」:薙ぎ払いと同時に地面から伸びる鋼よりも鋭き若竹の槍衾、牽制の殺意。
           その尋常ではない成長の勢い、一面を埋め尽くす広範囲性、生き場の余地無き密度より回避など許さず、
           鋼よりも固く靭やかなドラゴンバンブーの若竹の槍は生半可な攻撃・防御を弾き貫く。
>「睡気の息吹」:体内で練り上げた睡気を圧縮し、口から高速で吹き付ける睡眠ブレス。
          竜闘気の代謝産物である睡気は生半可な抗魔能力なら突破し、標的対象を深い眠りの中に落とす。
          眠りに落ちた相手に下す雅翁龍の追撃は慈悲と言うにはあまりに強烈だが、ゆえに痛み無き即死を約束する必殺となる。
>「竹林跳躍」:発達した四肢と本能にまで刻まれたカラテによって自身の生み出したドラゴンバンブーの竹林を跳ね回る。
         竹のしなりすら利用した跳躍は重力に縛られず、天地を自在に駆け抜ける三次元的な移動を可能にする。
>「竜血樹脂」:木気と睡気を分かつ前の竜闘気を宿した体液は空気に触れることで樹脂のように硬化する性質を持つ。
         この性質により傷を負っても体液が傷口を塞ぎ、同時に硬化して堅固な灰色の甲殻で覆われる。
         そして生み出される甲殻は防御力を上げると共に、その重量によって攻撃を重く強烈なものへと変える。
         一方で、この甲殻はその部分から木気を大地に流すことを阻害し、その重みゆえに纏えば纏うほど動きが鈍くする。
         ただ甲殻を纏うことは交感神経を刺激し、雅翁龍は過負荷を掛けながらその内に竜闘気を練り上げていく。
 →「滑翔する樹翼」:背中の瘤のような部位から体液を噴出させ、それを硬化することで本来存在しないはずの翼を作り出して滑空する。
             ドラゴンバンブーのしなりを活かして滑翔すれば、天高く遥か遠くまで滑空することすらできる。

689尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/05(金) 23:18:17 ID:fDdGdTZo0
 →「開花覇竹なる徒花」:全身の甲殻をパージすると共に、極限まで練り上げた竜闘気、木気と睡気を怒りと共に全身から開放する。
               そして同時にタケノコを模した尻尾の疑似餌部分が開花し、淡く発光する大輪の徒花を咲かせる。
               この徒花からは常に膨大な量の木気と睡気が放出され、辺り一面を満たす濃厚な睡気は嗅いだものを昏睡へと落とす。
               また開花した尻尾からの膨大な木気の放出は竹林の生成範囲、精度、強度を跳ね上げて全くの別物と化す。
               圧倒的に成長する竹林の突出は一撃で砦をも突き崩し、勢いを束ねれば国をも瞬く間に飲み込む。
>「竹藪迦具夜」:ドラゴンバンブーには雅翁龍と同じ生体磁気が宿り気配がそれに紛れる。また竹藪と葉音が視覚、聴覚的にも隠すため発見は困難。
          一方で尻尾の疑似餌からは強い生体磁気を放つことができ、気配を追うものはそれに気を取られて別の場所に誘導される。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
       重症さえも仙術で練った竜闘気が傷口を塞ぎ、僅かな時間で回復させる。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、
         自分から許容しない限り竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。

【特徴スキル】
>「雅翁のいながみ」:イナガミは硬い鱗だけでなく、全身を立派な鬣に覆われている。
             鬣は体液が変異した獣脂に塗れており、敵の攻撃は滑ると共に獣脂が絡まり鈍くなり、硬い鱗も併せて高い防御力を誇る。
>「巧流なる古龍」:雅翁龍の動きには本能による獣の技ではなく、打点収束や視線誘導といった人の創意工夫で洗練された技巧が色濃く残っている。
            そうした技巧は闘争本能を滾らせるほどに取り戻され、極限の怒りによって完全復活する。…決して望んでいないことだが。
>「不眠不朽」:睡気を操るがゆえにかこの古龍は眠る必要がなく、体力を仙術によって回復させながら半永久的に戦い続けることが可能である。
>「忍耐」:この古龍は肉食であり、容赦のない狩りもするため温厚というほどではない。
      しかし滅多なことで怒ることはなく、たとえ身を傷つけられても応戦はすれど怒りを露わにすることはない。
      …だが、ゆえに忍耐の限界を超えてこの古龍が怒りを露わにする時、それは苛烈を通り越して陰惨極まる代物と化す。
 →「地獄の記憶」:かつて雅翁龍がまだ人の意識を保っていた頃、とある小国を滅ぼした時の怒りの記憶、PTSD。
           ナムの地獄を作り出した者の1人として刻み込まれた経験は、ありとあらゆる奇異な攻撃で敵の意表を突き、
           時にその恐怖を知る者として、炎や毒といった自身の弱点すらも利用して敵対者をかつてと同じ地獄へと引きずり込む。

【称号】
>「雅翁龍」:人恋しさで正気を失う竜人としての性を厭うがゆえに、あるいは辛すぎる地獄を忘れるがため、自分からヒトの意識を手放した古龍。
       もはや僅かな糧を狩るのみで、太陽と風、夜と星のみを愛でて人とは関わらぬと決めた竹林に潜む老獪なる龍。
>「稲の神」:かつてとある小国に囚われ、歌によって正気を失わされて支配されていた頃のこの龍、竜人に与えられた異名。
       かの龍は植物を自在に操る力をもってその国へ莫大な豊作の実りをもたらしていた。…その人格の一切を踏みにじられながら。

690尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/05(金) 23:20:30 ID:fDdGdTZo0
・経歴:
 桜皇のとある小国の跡地に広がる大竹林に潜む竜人由来の古龍。
 古龍としては比較的小柄な個体であり、鬱蒼とした竹林の中でも行動しやすいよう適応している
 その能力を考えると完全な草食としても生きていけるが、竜体を維持するために最低限の肉食を行っており、
 竹林に生息する動物たちを尻尾の疑似餌で誘導し、睡気で眠りに落とすことで無用な痛みなく日々の糧を狩っている。

 この古龍は環境マナを利用する仙術によって体内で竜闘気を練り、木気と睡気という2つの代謝産物を生み出す能力を持つ。
 これら代謝産物は樹脂のような性質を持つイナガミの体液が、微妙な反応条件の違いで別々の性質の物質に変化したものである。
 また木気と睡気は共にガス状の代謝物質で非常に高い可燃性を持ち、時にはその性質がイナガミ自身に牙を向く。
 しかし、そうした危険性を本能的に理解した上で、イナガミはこの代謝産物を全身から分泌して、
 木気で自在に竹を成長させ、睡気で狙った生き物を眠りに落とすなど、極めて奇異な攻撃で攻撃する古龍として知られている。
 実は研究の結果、木気には竹以外の植物、特に竹と同様イネ科の植物を自在に成長させられる性質があると分かっている。

 竹を自在に成長させるため、イナガミが大竹林を更に広げ人類領域を侵すと危惧する者もいる。
 たしかに大竹林の開発を強引に推し進めようとする者や、イナガミ自体の命を狙ってきた者に対しては
 この古龍は問答無用で襲撃し、積極的な怒りこそ示さぬものの時には命を奪い取る。
 だが反面、日々の糧を取るだけの者や、大竹林に迷い込んだ者は見逃し、時には命を救うこともある。
 人に馴れ合わず、しかし害意も持たず、ただ大竹林の主としての威厳を持って君臨する。
 だから、この古龍が大竹林の外の土地に攻め込むことはないと言われている。

 …ただ、もはや誰にも真偽が分からぬ古いおとぎ話には、この古龍の怒りを買った国が滅ぼされたと伝えられている。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 別に人の営みが嫌いだったわけではない。
 むしろニンジャが暴虐を尽くすあの暗黒平安時代の中で
 日々汗を流して田畑を耕し、作物の実りを喜ぶ人々の姿は好ましいものだった。

 されど、かの国はある巫女の歌で私の意志を蔑ろに支配して、
 ただ豊穣をもたらす道具として、他国を滅ぼす兵器として我が身を扱い続けた。
 だから、あの忌々しい歌の巫女が病に臥せったとき、私は自由を得るために戦い抗ったのだ。

 その戦いそのものに後悔は決して無い。
 だが、意図した以上に戦火は広がり、何も知らぬ人々が絶望の中で炎に飲まれていった。
 その地獄の光景は薄れることなく脳裏に焼き付き、もはや忘れることはできない。
 そして私が人と関わることは不幸を生むと知るがゆえ、私はただ龍として生きることを選んだ。


・運用メモ
暗黒平安時代の頃の竜人で、人として生きることに嫌気が差して古龍になったって経歴です。
もっとも土地を開墾不能にする竹を自在に生やし、米を幾らでも実らせられる存在が自由意志持つとか許されないのだが…
おそらく歌で人の意志を自由に支配できる皇義を持っていた巫女が制御していたのだろうと思われます。
それでイナガミが皇義から逃れられるタイミングで全力で抗った結果、
その国と対立してた周辺諸国とも一触即発の戦争になり、ナムの地獄が始まってしまったのでしょう。

戦闘としては仙術チャクラが生み出す体力によって持久戦のバーリトゥードを仕掛けるのが得意です。
また竜血樹脂は、甲殻展開段階によって機動戦から耐久戦に移り変わっていくスキルで、中間の両立した段階も存在します。
それでもジリ貧になった時に、耐えに耐えて練った竜闘気で徒花を開花させて逆転を狙う仕様です。
原作ゲームの耐性を反映した結果、代謝の都合で毒に、可燃性ガスを生み出すことから炎を弱点としています。
ただし、その怖さを知っているため地獄の記憶が蘇ると自分からガス爆発を利用したりしてきます。

691尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/12(金) 01:41:56 ID:cAVNaNx20

NAME:「ガルマ・ザビ」(機動戦士ガンダム)
属性:土
クラス:「社長」 サブクラス「元指揮官」
種族:純人種

╋<組織装備>╋
「ジオニック社」:聖錬のエルロードに本社を置く企業。科学式の機械及び魔具の製造販売を中心としその他の分野にも進出している。
        →「大企業」:彼の企業は聖錬の中でも屈指の規模を誇る企業である。その名は聖錬でも知らぬものは少ない。
        →「機能分散」:もしもの時に備えて本社の機能をある程度分散している、特に覇濤に存在する支社に多くの機能を分散しており、
                  さらに父のデギンと長女のキシリアが覇濤の支社に配置されている。
        →「開発部」:彼の企業には優秀な技術者たちが多く所属している開発部がありこの会社の技術力を常に高め支えている。
                しかし時々変態的な物を作るときがあり、その際ガルマのツッコミ乱舞が始まるのは最早この会社では恒例行事である。
                →「機巧部門」:ジオニック社に存在する機巧を専門とした部門、ここから多種多様な機巧が生み出されており評判は良い。
                         なお、時折変な物を作るためガルマの頭を悩ませている部門の一つでもある
        →「私兵部隊」:自社を守るための大規模な私兵部隊を保有しており、元エルロード軍の高官だった次兄ドズルが指揮官となって運用されている
        →「企業グループ」:ジオニック社を中核としたグループを形成しており、それによって多角的な事業展開を可能としている。

【称号スキル】
>「社長」:一企業のトップである称号。それだけで一部を除き人から尊敬を得られ交渉に関して補正がかかる。
       そしてトップにいると言う事は金と権力のプロフェッショナルということだ。
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「カリスマ:人望」:その人柄の良さと実力から人々から自然と信頼され慕われ仰がれたことにより会得したカリスマ。
             生来からなせる魅力ではなく温和な姿勢と経験から自然と生まれた天然の自然美。
             その在り方は他者の心を自然と掴むものだ。
>「プレンジデンテスキル」:社長として企業の経営、運営他、それらに関する技能を習得している。
       →「財力」:地位や己自身の手で稼ぎ出した豊富な資金を貴方は持っている。
       →「先行投資」:今後の増益や新展開が期待出来るものを見抜き的確に投資できる。
       →「タイムリー」:様々な観点からの情報を基にその時に必要な物資やアイテムなどを見抜き用意できる。
       →「効率的運営」:組織を如何にすれば効率的に動かせるかを知っており、実際に行うことが可能である。
                  ジオニック社はホワイト企業です。
       →「先打ち」:集められた情報、各業界の動向、政治状況などを分析しそこから企業の為の将来を考え布石を打つ、
               その事に対し彼は優れた手腕を持っている。
>「家族からの助力」:彼には頼もしく頼りになる家族がいる、それぞれが彼の企業に所属しており、必要とあらば助力を惜しまない人達だ。
               それぞれの技能を持って私を支えてくれる自慢の父兄姉達だ。
       →「父の人脈」:父、デギンが築き上げた人脈を利用し働きかけることが可能である。
                 その人脈は大きく広く、他企業から国の重鎮にまで広がっている
       →「長兄の助言」:優れた頭脳を持つ長兄からギレンからの助言を得ることが出来る。
                  その優れた助言は企業戦略に大いに役立っている。なお、助言したらニート故一週間のクールタイムが発生する
       →「次兄の軍略」:優れた軍略を持つ次兄、ドズルから軍事についての助言を得られ、尚且つ軍事行動を一任することが可能である。
                  エルロード軍の将軍にまで上り詰めた軍略と軍事手腕は助けになっている
       →「姉の交渉」:姉、キシリアから交渉に関することの助言を得ることが可能であり、交渉に関することを一任することが可能である。
                 数々の交渉事を乗り越えてきた姉のその手腕はいつだって助けられている

692尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/12(金) 01:42:18 ID:cAVNaNx20
>「精鋭護衛」:彼には常にその身を守る護衛達が存在する。彼等はその実力を認められた生え抜きの実力者であり。
          その身と命をもって護衛の任務を完遂する。
>「戦略分析」:瞬時に状況を把握し、分析することに長けている。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
       →「タフネゴシエイト」:彼は交渉術に非常に長けており、どの様な交渉相手にも動じず有利に交渉することが可能である。
                    その粘り強さとしたたかさによって数々の交渉を成功に導いた。
>「天性の人心掌握術」:その優しい人柄と社交性、素直さ、更に人を尊重し労いや配慮を忘れないことによリ人の心をつかむ術に長ける。
                他者に自身のリーダシップを「押し付ける」のではなく「受け入れる」それによって会得した人心掌握術。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「内政者」:彼の物の本質は、人を治める存在。戦いでは無く利害関係の整理整頓である。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「もはや坊やではなく」:過去の未熟者の面影はなく、今では人を率いるに十分な大器を備えた人物として成長している。
>「ツッコミ役」:色々と聡明なためかツッコミ役になることが多い。最近ツッコむのは技術部門のおかしなコンセプトの道具や機巧について。

【称号】
>「ジオニック社社長」:大企業であるジオニック社の社長である。
>「エルロード貴族」:エルロードの貴族である証明。

693尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/12(金) 01:42:45 ID:cAVNaNx20

・経歴:聖錬と覇濤に存在する企業、ジオニック社の社長を務める男でありエルロード貴族。
     エルロード貴族でありジオニック社、創業一族の末っ子として生まれ、家族から愛されながら育ちながら過ごす。
     しかしある程度成長した頃、このまま家族の元にいても成長できないと感じエルロードの士官学校へ入る決意をする、
     無論、家族特に父からは大反対されたものの長男が投げやりに賛成し次兄と長女の二人も賛成に回ったことで父も折れ士官学校へ入る事に成功する。
     士官学校では苦しくも充実した生活を送ることが出来、良き学友たちに恵まれた特に赤い彗星と呼ばれるようになる男とは親友と言える間柄となった
     士官学校卒業後は暫く軍務を経験しその後、父に呼び戻される形で除隊、父からジオニック社で働くように言われ、それを承諾、
     ジオニック社では血縁によって得た地位に満足せず努力を積み重ね、遂に父に認められる形で社長に就任することとなった。
     社長就任後も変わらずジオニック社発展のために働いている。最近の悩みは親友の援助要請の対応と次兄の姪っ子が護衛と共に行方不明になったこと。
     あと、ニートの長兄をどうにかして常時顧問として働かせるか。

694尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/12(金) 18:20:21 ID:A.b0Iqn.0
他のなによりもギレンがニートであることに驚きです(真顔)

695尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/12(金) 18:40:50 ID:cAVNaNx20
宇宙港のガルマ君を検索検索ぅ

696尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/14(日) 19:48:07 ID:AkW9bFZ20
NAME:「モーガン・スターク」(アイアンマン) 代理AA:ライザリン・シュタウト(ライザのアトリエ)
属性:土
クラス:「機械術師」 サブクラス「錬金術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ガジェットツール」:普段持ち歩いてる工作道具セット。余程専門的な物でない限りこれで事済む。
「ティレルヴィードル」:モーガンがトニーやスタークインダストリーの研究者達の意見を聞きはしたが基本的には独力で設計したドゥーム。
            モーガンの護衛であり友人でもある相棒。社内では小型Mk44と呼ばれているとおり馬力はMK44と同等。
            人を乗せる為の強度の度外視やアダマンチウムの使用により、破格の小型化に成功している。
       →「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
       →「ドローン」:スタークインダストリー製無人機。偵察型から攻撃型まで様々。普段はモーガンの手伝いをしている。
               基本的には遠隔操作だが、簡易AIによりある程度の自律行動は可能。

【称号スキル】
>「機械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
        (プログラミング)を理解する。
>「錬金術師」:錬金術に関する知識と技術を有している。
>「スタークの血族」:天才と呼ばれるスタークの一族の証。彼女はその才能を間違いなく受け継いでいた。

【所持スキル】
>「我は次世代なり」:尊敬すべきスタークインダストリーを築いた祖父や、大企業へと成長させた父。
           父は自分の意志を尊重し、無理に会社を継がずに好きな事をすれば良いという。
           だから私は自分の意志で会社を継ぐのだ。尊敬すべき祖父や父の作り上げたものを守りたいから。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
       →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                 ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。ていうかなんでも作る。
                 時折窯に放り込んでいる気もするがきっと気のせいだ。
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
       →「魔改造」:適切な道具と資材さえあれば既存品の性能を大幅に上昇改造することが出来る、やって試して出来た。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
       ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。父の背を見て覚えたが女遊びはやめてほしい。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
           社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「交渉術」:父より教わった話術を使い自身に有利な状況に持ち運ぶ交渉術。
>「鑑定眼(未熟)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない直感と才能だけでは生き残れない。
           未だ未熟なれど、失敗と成功を重ね養われ続ける観察能力

697尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/14(日) 19:48:29 ID:AkW9bFZ20
╋<ティレルビートル限定スキル>╋
>「変形」:通常の人型やオオクワガタ型への変形能力を有している。
       →「飛行」:オオクワガタ型への変形時限定で空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。小型Mk44の異名は伊達ではないのだ。
       →「金剛両断」:両肩の鋏に保有できうる、挟むことが出来るものならば、一切の容赦なく、慈悲なく、
               圧倒的出力によって即座に両断することが出来る。アダマンチウム製の鋏は伊達ではないのだ。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
       →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
       →「ブロッキング」:貫通及び炸裂型の攻撃に自身から前進し、被弾することによって被害を軽減する技法。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。その為に頑丈に作られている。
       キャプテンと呼ばれた者の為に作られた盾の素材を作成しようとした際に生まれたアダマンチウム製のボディは伊達ではない。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「リミッター解除」:アークリアクターの安全装置を解除し、最大出力によって機体性能を急上昇させる。
           最終安全装置として短時間で通常状態に戻るが、本人の意思次第で続行可能。
>「学習機能」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「データリンク」:リンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。リンク許可が無い?許可を作ればよいではないか。
>「ハッキング」:一定以上の電子回路を持つ機械への侵入、遠隔操作機能を有している。
         自身に対してのハッキングへの対抗手段、カウンターハッキングも可能である。
>「鋼の心」:彼は機械であるがために感情に揺り動かされない、例え致命傷を負おうとも動き続けるだろう。
       だって機械は決して立ち止まらないのだから。涙は流さない。彼は所有者に付き従う。

【特徴スキル】
>「新進気鋭」:先達が築き上げてきた物を吸収し、より先へと進もうとする次世代の一人。
>「英才教育(学問)」:結果的にとはいえ幼い頃から世界最高レベルの教師たちから学んだことによりその知識は常軌を逸している。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
        それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「むちむちの脚」:絶対領域が非常にまぶしいむちむちの脚。本人も気にしているが輝く肌が視線を引きつける。
          尚、視線を釘づけされると後ろにスーツを着た社長が手を向けている事が多い。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
       それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。

698尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/14(日) 19:49:07 ID:AkW9bFZ20
【称号】
>「トニーの娘」:彼女はあのトニー・スタークの娘である。
>「スタークインダストリーの看板娘」:スタークインダストリー内でファンクラブもある人気者。尚、会員No1はトニー。


・経歴:トニー・スタークがついうっかりホームランして出来た娘。
生まれる前までは子供だなんだとしぶっていたが、いざ生まれると彼女を最も溺愛したのがトニーだった。
幼い頃からハワードやトニーの背中を見て育ち、早くから発明の才能を発揮していた。
ただ周りがハワードやトニー、選りすぐりのスタークインダストリーの研究者だった事もあり、どこか自分を平凡と思っている節がある。
それ故に頑張らないとと努力に励み、着実に実力を伸ばしているが、負けず嫌いなトニーが娘に負けてはカッコ悪いと差は中々縮まらない。
とはいえそれでも時折トニーを驚かせる物を作るあたり彼の娘だな、と周りは見守っている。
例としてはキャプテンの盾の成分であるヴィブラニウムを作ろうとして、アダマンチウムを精製したことであろう。

最近トニーが見つけてきた自身のアイアンマンとしての後継者と言うべき青年に懐き、一人っ子だったためか弟のように可愛がっている。
それを見たトニーが「僕は君を息子のように思っているが、義理の息子になりたいのなら私を超えて見せろ」などとその青年と遊んでいる(彼女視点)為、
もっと自分に構えと抱きついたりして火に油を注ぐが如く状況を周りは楽しんで見ている。

・メモ
原作ではアダマンチウムはヴィブラニウムを作ろうとしたら結果的に生まれた金属。
原作トニーがやらかしたロボットことウルトロンも実はアダマンチウム製(映画版は素材不明)。
失敗せずに作れたウルトロン的な立場でもあるティレルビートル。

699尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/15(月) 00:48:11 ID:0ieaOITA0
【キャラ案】
NAME:「魔想志津香」(Ranceシリーズ)
属性:火
クラス:「魔法使い」 サブクラス「グールズハンター」
種族:純人種

╋<装備>╋
「クリスタルロッド」:魔法発動時、魔力の効率などを良くする刻印が施された「マジックロッド」の改良型。
                手のひらサイズに加工して携帯した状態で魔法が使えるようにし、魔王領の光と闇の属性石を素材に
                錬金術で精製し、前方に専用の魔法陣を展開する術式を刻んだ特注のクリスタルをはめ込んでいる。
「フィールの指輪・改」:今は無き故郷で開口していた私塾の卒業試験を合格した証に贈呈された魔道具の改良型。
                  はめた者の魔力を高める刻印が掘られていたが、更に魔力を溜めれるタンクとして使用できるよう
                  改修された。
                  贈呈された日が街を失った日であり、廃墟になった街で半壊していたのを回収して持っていたが、
                  後に知り合った人物の縁で紹介された職人に改修してもらった。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「牙の塔OG」:聖練の「牙の塔」を卒上した者である。
          一般の学校よりも高い汎用的な知識と専攻していた魔法に対して造詣を身に着けている。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力弾」:己の魔力を弾丸となし放つ、攻撃魔法の基礎。
         →「魔力光線」:魔力弾の改良型で、魔力を溜める事で放つ時に光線状になるようにした。
                    章節と連結の方が効率が良いが、とある魔法の発動の為に構築した。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「章節技能:魔法」Lv N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「連結技能:魔法」Lv N/20:術式を連結する、最大二十節まで。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならばある程度身に付ける技術。
               重要なタイミングで魔法を放てず、致命的な状況に陥った経験した故に改めて磨き修得した。
       →「魔法陣展開」:装備している二つの魔道具の回路を連結させて、「クリスタルロッド」のクリスタルに刻まれた
                   術式を起動と属性(光or闇)の設定を行い、前方に魔法陣を展開する。
                   展開した魔法陣を通して魔力攻撃を行う事で、設定した属性に『染まった』攻撃が可能だが、
                   一定以上の出力が無いと通らないように設計されている。
                   二種類の術式の同時展開は理論上は可能だが、技量と魔力量の問題から封印中。
         →「白色破壊光線」:展開した魔法陣(光)へ「魔力光線」を放ち、相手を薙ぎ払う。
         →「黒色破壊光線」:展開した魔法陣(闇)へ「魔力光線」を放ち、相手を薙ぎ払う。
       →「魔力障壁(道具)」:「フィールの指輪・改」に溜めた魔力を使い、前方に魔力の障壁を展開する。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。
             圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
             彼女は復讐心を糧に魔術の研磨に己を捧げてきた故、これを扱える技量を身に付けた。

700尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/15(月) 00:48:24 ID:0ieaOITA0
>>699の続き
>「魔想」:父親が生前、幾度か実演して見せてくれた「コンセントレイト」という技能を試行錯誤の末に習得後、それを更に
       「瞑想」の理屈や魔術の効率性の論文を読み解き、それらから得たヒントを基に改良を加えた独自の技能。
       瞑想の要領で思考の一部を外部から一時的に切り離し、数学理論を用いて効率性を高める。
       名の由来は、基となった技能を父親から引き継いだ事と魔法の為の瞑想である事を表す為である。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢」:敗北必知」:常に戦いに備える。
          危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
          すでに覚悟は出来ているから。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          グールズへの復讐心が、凌辱によって折れる筈だった心を耐えさせ、耐える術を身に着けさせた。

【特徴スキル】
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
           それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
           彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
           ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「ツンデレ」:普段は澄ました態度を取るが、一定以上親しくなった人物に対し過度に好意的な態度で接する乙女心。
>「ファザコン」:両親が存命中、私塾以外で父親から魔法の指導を受けていた為、父親へ好感を抱いていた。
          その影響で、父性が高い人物に対して無自覚ながら好意を抱いていく。
>「非処女(穢れ)」:過去、家族と共にグールズに襲われた際に母親と一緒に犯され、その時に失った。
              誇れる愛を身に受けない限り、その汚点は成長速度の減退としてトラウマとして刻まれ続ける。
>「男嫌い」:グールズに犯された事でトラウマとなり、それが原因で男性を嫌悪するようになった。
        後にカウンセリングと様々な人との出会い等で、一定の距離を取る事で平気になった。
        【好きになった場合は、相手の事を尊重しつつも積極的になる】
>「女子力」:基本的に趣味以外は適当に済ませているが、真面目にやれば凄く高い女子力を発揮する。
        この服?自作だけど?
>「復讐心」:グールズに家族や故郷を奪われた事から、グールズ全体への復讐心を抱いている。
        グールズ関連に関わった場合、ストッパーとなる人物がいないと暴走してしまう。
        【現状、復讐心を失わない限り、「非処女(穢れ)」の成長速度の減退は相殺され続ける】
       →「再起精神」:復讐心という「支柱」が存在する限り、再び立ち上がり歩み始める。
                      もし、復讐心を失った時、彼女はどうなるのかは…………縁のみ知る。
>「縁の祝福」:最初は自分の為だけに行動していた筈が、いつの間にか他人の為にも活動するようになった。
            その事を「【思い出せない】」に相談したら、「出会った人との縁がキミを変えている」と返答された。

【称号】
>「Bランク」:冒険者ギルドからかなりの信頼を得ている証。
>「魔法研究家」:現代の魔法の発展または効率性を良くする為の研究を行っている者。
           ただし、趣味で行っている上、自身の魔法を対象にしている。
>「魔想さん」:親しくなった者から呼ばれるようになる愛称。
>「グールズハンター」:過去の因縁からグールズ関連の仕事を率先して受けていた。
>「マローダーハンター」:何度か襲ってきたのを撃退してただけ。

701尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/15(月) 00:49:52 ID:0ieaOITA0
>>700の続き
・経歴:聖練の冒険者として活動する傍ら、自己強化の為に魔法研究を行っている女性。
      幼い頃、かつて聖練にあった街にて魔法使いであった両親と一緒に住み、両親の影響を受けて自身も魔法使いを
      目指して、開講されていた私塾で魔法の勉強に励む日々を過ごしていた。
      だが、ただ「襲いやすい」という理由でグールズの集団に街が襲撃され、両親を探していた所を捕まり人質にされ、
      そのせいで両親は抵抗できず、父親は殺され、母親と自分は集められた他の女性たちと共に犯された。
      しばらくして、街に駐在していた冒険者たちの反撃により助け出されたが、グールズの一人が行ったトレインにより、
      自分を含めた迅速に避難させられていた者達を除いて、街ごと蹂躙されて全てを失う事になった。
      近隣の街へ移住が決まり、そこで日常へ復帰できるようにカウンセリングを受けて過ごしていたが、大切な家族や
      幸せだった日常を奪ったグールズへの復讐心を抱いていった。

      日常へ復帰できるようになった後、復讐心を支えに魔法の勉強に励み、牙の塔へ入学を果たし、そこで自分なりに
      必要だと思う情報が記載された論文などを漁り、自己研磨に励んでいた。
      学費を払うために冒険者として活動していたが、グールズの被害を耳にした事で復讐心が黒く燃え上がり、それに
      後押しされた形で受けた討伐依頼を成功させた事で、慢心を抱くようになり、次々と討伐依頼を受けていった。
      依頼を受けていく中で攻撃手段などが漏れていき、何度目かの討伐依頼時に対策されて捕まり、彼らに凌辱される
      日々を過ごしていったが、別口で依頼を受けた冒険者たちに救助される。
      救助後、無謀な行動に対して咎められるも無事に戻ってきた事に褒められ、自分の身勝手な行動で他人に心配を
      かけた事を自覚し、ほとぼりが冷めるまでは自己研磨と単位取得に集中する事にした。
      卒業後、ある程度親しくなった冒険者と組んで討伐依頼を行ったり、趣味と自己強化の為に魔法研究をする日々を
      過ごす中、牙の塔に在学中を知る同期から「なんか変わった」と言われ、何度も戸惑う事があった。
      依頼等をこなす中で、色んな人物に出会う事があり、彼らとの何気ない会話から本や講義では知りえない事などを
      知ると同時に自分の中の「何か」が少しずつ変わってきている事を感じつつ生活している。

702尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/15(月) 22:22:19 ID:lP5P3ymM0
魔道具:磁界王
制作国家:聖錬
ランク:B
概要:かつて聖錬に存在したマナフレア。
それが死後に残したソウルメタルを加工し能力拡張体「エクスフィア」として作り替えたもの。
上位の魔人とも同等といえる頑強な月衣を展開し、大規模な磁力を自在に操る。
その月衣は磁力線を用いるマナ影響からか特殊な金属を生成する。
能力の汎用性の広さから、使用者の知識・技量によって大きく左右される魔具。
強力な能力故に数多くの被検体に移植されたが、その多くが暴走もしくは自壊した。
様々な対策を講じていたものの、素材となった者の強い残留思念がその魔具の特性故に強く焼き付いていたためと思われる。
実験の一環として肉体の適合率ではなく、素材となった者に近い精神構造を持った移植を試みたところ、安定した力を発揮するようになった。

最後の被検体となった者。
彼は黄の札においても上位者であったが、自身の在り方に疑問を持ち、教育者として一線を退く。
しかし「使い捨て」とされた者達のために叛逆。
実験体の脱走を支援した後、仇敵と壮絶な相打ちを遂げるが、その遺体は保管され悪用された。
移植後は経過観察後、「円卓」に投入予定。

AA ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1089-1094

703尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/16(火) 00:43:39 ID:NzophTIw0
NAME:「スティーブン・グラント・ロジャース」(キャプテン・アメリカ)
属性:土
クラス:「人工超人」 サブクラス「盾戦士」
種族:超人(純人種)

╋<装備>╋
「ヴィブラニウムの盾」:超人血清を作る過程で偶然生み出されてヴィブラニウムを使用してハワードによって作られた盾。
       →「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
       →「自動帰還装置」:投擲した際に迎撃などされて手元に帰ってこなかった時、自動で手元に引き寄せる装置。
「キャプテンスーツ」:対弾、防刃等と言った防御スーツ。ハワード達が作った物をトニーが改良している。

【称号スキル】
>「人工超人」:嘗て偶然生み出された超人血清によって純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、
        知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。それは毒や病気、酔いすらろくに効かない
>「盾戦士」:盾を構え先頭に達、相手の攻撃を防ぎながら進軍する頼もしき戦士の称号。
>「野狩人(元軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「リーダー」:チームを束ねる者の称号。チームの者達やその関係者に的確に指示を与える事ができる。
        アベンジャーズのあの我の強い面子を束ねる事ができるのは彼ぐらいだろう。

【所持スキル】
>「尽きぬ愛国の戦士」:愛する祖国を守るため、この身を捧げ、そして幾多の強敵と戦いを繰り広げてきた。
            それは今となっては過去の事ではあるが、彼が祖国を愛している事に変わりはない。
            故に私は今も尚、新しい盟友達と戦い続けるのだ。国を愛する一人の戦士として。
>「武機知識」LVN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                 鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したり、そういうのにもコツと熟練が必要だ。
>「マーシャルアーツ」:実戦的な軍用格闘術。無力化させる技が無いわけではないが、殺傷力に優れる技術が多い。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた
       →「シールドスラッシュ」:盾を相手に投げつけ、同時に自分の手元に戻って来るように投げる技法。
       →「チャージングバスター」:盾を構え、相手の攻撃を弾き飛ばしながら突撃する突進技。
       →「受け流し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
               自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「かいくぐり」:受け流し成功時に、その攻撃の間隙を縫って相手の懐に入り、致命打を与えやすくなる。
       →「バッシュ」:敵の攻撃するタイミングに合わせて盾で殴りつけ重心バランスを乱し攻撃成功率を下げる技法。
               低下率は相手との重量差と技量差によって変化する。
       →「リフレクトガード」:防御の瞬間に盾の反射方向を調整し相手に弾き返すカウンター技
       →「カバーリング」:貫通及び炸裂型の攻撃に自身から前進し、被弾することによって被害を軽減する技法。
              →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
              →「ブロッキング」:貫通及び炸裂型の攻撃に自身から前進し、被弾することによって被害を軽減する技法。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。アベンジャーズ、アッセンブル!
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

704尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/16(火) 00:44:01 ID:NzophTIw0
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
           大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。
       →「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。

【特徴スキル】
>「カリスマ:実歴」:その人格と実力と名声により獲得したカリスマ。
           生来からなせる魅力ではなく堂々とした姿勢と経験から磨き上げた実用品の如き機能美、
           その在り方は同じ心を持つ他者の心を掴むものだ。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
      この先を通りたければ我を倒せ。
>「頑固者」:一度決めたら早々曲げないヴィブラニウムの如く頑固な性格。まぁこれでも随分丸くなったんだけどね。

【称号】
>「ザ・キャプテン」:嘗て聖練を守る軍人の一人として戦い、英雄とまで呼ばれるようになった彼に贈られた異名で有り称号。
>「アベンジャーズ」:トニーやスティーブンを始めとする者達が集まって作られたチームの一員の称号。

705尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/16(火) 00:44:20 ID:NzophTIw0
・経歴:現在から数十年前に活躍していたと言われる元軍人の男性。
元はとても愛国心に溢れていたが、それに対して能力的には人手不足過ぎてなんとかギリギリ合格できた程度の平均以下の軍人であった。
だが超人兵士計画においてとある科学者が偶然生み出した超人血清と呼ばれる薬物を使用し、その愛国心に相応しい超人となる。
その後彼は超人と呼ぶに相応しい活躍をし、いつしか「ザ・キャプテン」と呼ばれるようになっていた。
だが度となく壊滅させても復活するヒドラと呼ばれる組織の幹部と戦いで彼は帰還せず、KIA(戦時行方不明)とされて表向き死亡したことになっていた。
しかし彼は死んでおらず、外とは時間の流れが違う場所で戦っていた為、外では数十年の時が経っていた。
行き場を無くした彼は、嘗ての友人を頼りにスタークインダストリーへと流れ着き、そして新たな親友となる男と出会う。

・メモ
実は祖国は愛しているが、政府などには忠誠が薄い人物。
なので政府が間違った事をすると敵に回ってもおかしくはない。

706尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/18(木) 01:57:06 ID:RALMWDGU0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1459324612/310,311 の更新

NAME:レパード(夜のヤッターマン)
属性:幻・陽(虹の影響)
クラス:「大悪党(駆け出し)」 サブ「探索者」
種別:「純人種」

╋<装備>╋
 ダークネス
>「Dエンブレム」:ブレーメンの幹部である証。昔先祖が正義の問答を受けた際に悪党として認められ貰った通信機。
           たまに指令と大金が振り込まれ、仕事を請け負っていたらしい。
>「掠風竊塵」:掠風竊塵の銘の入ったキセルマンから貰った魔道具のキセル。ブルーメタル製であり、薬剤を入れる部分は武器の持ち手の魔力のみを通し
          マナなどの外的要因を抑えた状態で薬剤を発動させる。強度もしっかり有り実戦でも使え、何処に内蔵しているのか
          キセルの頭と胴が分離してもチェーンで繋がっており、飛ばしたり、拘束したりできる。
      →「盗賊の保管庫」:キセルマンの知り合いが持つ封印道具に着想を得た幻属性を主軸にした煙の小異界に物品を保管できる機能を持ち、
             キセルマンが集めた厄ネタや虹の宝剣や物品が収納されている。掠風竊塵の銘が入っているため彼を狙うものに狙われるのは仕方ないね。
               →「虹」:王国との戦争時に桜皇から大陸へ流出した宝刀の一本。複数のブルーメタルの地金に、虹の貝殻と太陽石を練りこみながら作られた刀。
                    貝殻と太陽石の影響で虹色に見える刀身をしており、属性の色彩と合致する事で対象と同調し
                    マナやオド透過して相手を切り、属性を帯びた防具も同様に切り裂く、マナやオドに対して会心の一撃を疑似的に作り出す。
                    レパードのお気に入りでも在り子供の頃からよく眺めていた。気に入ったものを愛でる癖もこの頃から育っていく。
>「オーバースーツ」:オバケと呼ばれる布生命体(イメージはおばQのドロンパ)の一種をスーツに変身させて着ている。
      オバケは性質的にソウルメタルに近く、布・織物・繊維質の属性が偏り精霊に寄ったソウルクロスで構成されている。
      幻属性が強いが、イメージカラーの黒色を基調としており、透明化、変身、再生などの能力を保有している。布地だけなら
      飛行や壁を抜けしたり出来るのだが、所有者が着ていると出来なくなる。またこの布生命体は変身に長けており、所有者の力を補助し強める効果を持つ。
      基本は雲やマナを食べて生きているが、物質も食べる事ができ、それが布地に反映される。

【称号スキル】
>「ブレーメン」:幾つも有る大規模クランの一つ。四つのクランが統合して出来た経緯を持つ
         交渉担当する<オールドホース>、技術系を担当する<チキンハート>
         情報系を担当する<ウォーキングキャット>、武闘を担当する<ウィスパードック>が状況と案件に合わせてPTを編成している。
         仕事柄か国家や聖錬32将とのコネを有している。
>「ウォーキングキャット」:クラン「ブレーメン」の役職の一つ。探索系のメンバーをまとめており、戦火においては
                情報収集や特殊工作を行う役目をこなす。
>「ドロンボー」:<ウォーキングキャット>の核を担う古いPT。三家により構成され代々継承され、彼女の家は
           「ドロンジョ」を担当している。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」 Lv4/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
            →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
         いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。頭目としての嗜み。

707尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/18(木) 01:58:46 ID:RALMWDGU0
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。主に変装や幻術で使用している。
>「武具知識」:武器、防具、魔具などの装備品にかかわる知識を保有している。コレクターの嗜み。
>「ウォーキングキャット」:ブレーメンにおいてそのコネと情報網をもって効果的に情報収集や特殊工作を行う事が出来る
        →「悪のロールプレイ」:ドロンジョ様スタイルの悪役ムーブを行う事が出来る。また非常に厄介な
                      交渉、遅延工作、囮、作戦の布石に長け敵対者の足をうまく引っ張る。
        →「黒鷺」:先祖がインチキ商売で学んだ白鷺のテクニックをベースに改良を加えた詐欺師を捕まえる
              鼠捕りのテクニック。騙される方がわるいんだよぉぉ!
        →「蛇の道は蛇」:裏社会に精通してをおり、顔が利く。
        →「獣道の猫」:聖練内の交通網や知られざる行路を知っており、誰よりも早く目的地に着く。
        →「情報の糸」:ギルドとコネでグレーゾーンを利用し聖錬全土において一定の情報収集と操作を行える
        →「速攻指揮」:言葉、身振り手振り、アイコンタクトを駆使し、どのような状況下での仲間に対し
                 指揮を振るう事が出来る
>「幻術」:父母先祖伝来のキセルを使った幻、幻影を魅せる技能を習得している。
      →「虹の幻影」:虹の貝殻を使う事で幻術の色彩・再現率を各段に高めた幻影を作り出せる。
      →「シャボン玉」:薬剤を多様に調整する事で多様な幻属性のシャボン玉を作り出す。
                 内部に別の気体(毒とか)を内包したり、自身を覆う壁にしたり、またマナ界面活性剤を加える事で
                 マナを表面に集めたうえでマナの自由性を拡張する。これによりシャボンのあった空間ではマナの
                 操作性が不均一に狂い、魔術の構築を著しく阻害する。
>「変装術」:長年の実戦に裏打ちされた変装技術を学び習得している。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「逃走術(家訓)」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術と家訓。
          逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「爆風回避」:先祖が編み出した爆裂爆風を旨く使いその場から逃れる回避術。今風が―――。

【特徴スキル】
>「幻を掴む程度の能力」:少女には幻属性を操る才がある。それは重ねた血統に加え心構えと想像力
   そしてそれを形成す強力な意志力だ。彼女の幻は虚実、そうだと思えばそれは身を成し本物となる。
>「日なたを走り抜ける影」:日の元の影、闇に潜む存在であり、天下の往来でも暗闇と同じように隠密行動が可能になる。
                  日があればこそ影ができるのだ。
>「三身一体」:二人の忠実(?)なる仲間を持ち、3人で行動する事で相乗効果を得る
>「ド根性」:肝が据わっているとても幼女とは思えない。気合を内蔵。
>「巡る負け運」:一族レベルで星の巡りが悪く運が悪い、常にババを引く。明確に勝つ事は少なく負けの方が多い
       ただ負けた事によって得られる事も有るから、運命はわからないもんだね。
>「ワルの花道」:とてもアウトロー的な生き方をしており、その手の人間を引き寄せる魅力がある。カリスマ。
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
【称号】
>「正義と相対する者」:正義っぽい「何か」とよく相対し戦う運命を持っている。
>「大悪党(駆け出し)」:悪党を制す悪党。その手管は多岐にわたる、虚実カリスマを交え悪党を制する。まだ駆け出しだけどね。
>「ウォーキングキャット」:クラン<ブレーメン>の役職名。聖錬では虚実情報操作が加わり、大悪党としての名声を持っている。

708尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/18(木) 02:00:11 ID:RALMWDGU0
・経歴
聖練に幾つも有る大規模クランの一つ<ブレーメン>の4人いるクランマスターの一人で<ウォーキングキャット>の担当者。
古くは<キャット>以前から続く盗賊あるいは迷宮踏破者の家系を持つ。
古い家ゆえ色んな武勇伝を持ち、正義と敵対した話、正義と共闘した話しなど色んな逸話を語り継いでいる。
そんな先祖達を誇りに思っているレパードであるが
その血筋のせいか凶悪な負け運をもっており、勝敗の絡む場面では必ずと言っていいほど勝てない事が多い。
だが自分も先祖みたいに活躍をしたいと思いつつ、今代のPT<ドロンボー>を率いて
<ウォーキングキャット>の仕事に邁進している。

家族関係
彼女の母である先代ドロンジョもまた割と聖錬では有名な大悪党兼冒険者であった、しかしそれが災いし、どこかの掠風竊塵ことキセルマンに目を付けられ
その手練手管と相対し、大事にしていたであろう、金や装備、技術などをごっそり盗まれ、あわや没落に近しい憂き目にあってしまう。
それが原因か彼女は病気に臥せってしまう。それからある程度の時間が経ち、キセルマンがとある仕事のついでに先代ドロンジョをからかいに行くのだが
そこには幸せそうに買い物をする母子が居て、不意に目が合った瞬間、勝ち誇られた様な錯覚に陥り、動揺しながら声をかけてしまうのだった。
そのまま流れで親子で買い物をし、その間に適度に美化された掠風竊塵の武勇伝を母から聞かされたレパードはすごいなー、憧れちゃうなーと
眼をきらめかせながら自分も大悪党になるんだ―と、たわいもない会話をしつつ
なんだか悔しくて子供だったレパードにキセルを送ったりして、その後に仕事の打ち合わせの約束をし去っていくのだった。

709尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/18(木) 22:27:45 ID:mCETxGBg0
NAME:「ニック・フューリー」(MarvelComic) 代理AA:ダッチ(BLACK LAGOON)
属性:土
クラス:「長官」 サブクラス「調査者」
種族:

╋<装備>╋
「拳銃」:基本的に護身用の拳銃。
       →「麻酔弾」:麻酔薬が入った特殊弾。常人ならば当れば眠り、それ以外でもかなり薬物耐性の強いものでない限り動きは鈍る。
「S.H.I.E.L.D.ユニフォーム」:9層からなる様々な防御層で作られた特殊スーツ。


【称号スキル】
>「長官」:対罪罰用の半官半民のS.H.I.E.L.D.と呼ばれる組織の長を務めている証明。
>「調査者」LvN/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
          →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「ベテラン」:幾多もの戦場を駆け抜けた証明。判定を経験で補正する事ができる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。

【所持スキル】
>「我は民の盾なり」:半官半民という形でなんとか作られたS.H.I.E.L.D.。
           嘗ての理想を実現し、人々を罪罰の脅威から守るため、我らは日夜各地に散って様々な情報を集めたり、
           所謂ヒーローと呼ばれるような人材をスカウトしたり、援助したりとやる事は沢山ある。
           故に使えるモノは何でも使う。ああ、スパイだろうとなんだろうと。ああ、使い倒すさ。
>「政治知識」Lv N/5:いわゆる権力闘争で生き抜くための振る舞い。
           実戦と人間観察、そしてここまで生き抜いたが故に身に付けてきた。
>「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
            彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
>「ボクシング」:学生時代から今尚続け、元ヘビー級で猛威をふるった拳闘技。体格と筋力を生かした一撃は重い。
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「情報網」:組織や個人的な伝手による四方八方へと伸びる情報網を使用する事ができる。
>「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと
        適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
>「交渉術」:老練な話術によって自身の有利な方向へ話を持ち運ぶ技法。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは工作員の常だから。

710尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/18(木) 22:28:02 ID:mCETxGBg0
【特徴スキル】
>「クレバー」:マジクレバー、極めるとピアノ弾いただけで薔薇が咲き誇るらしい。
>「蛇の如く」:狙った獲物は蛇の如きしつこさで追跡を行う。
        それこそ彼を知る者は一度狙われれば必ず追いつめられると思うほどに。
>「カリスマ:実歴」:その人格と実力と名声により獲得したカリスマ。
           生来からなせる魅力ではなく堂々とした姿勢と経験から磨き上げた実用品の如き機能美、
           その在り方は同じ心を持つ他者の心を掴むものだ。
>「猫好き」:猫が大好き。それこそ赤ちゃん言葉で話しかけるほどに。
>「不老(薬物)」:超人兵士計画の副産物で生まれた人の老化を止める薬によって老化が止まっている。
          ただし老化が止まっただけで寿命はそのままで不死身と言う訳ではない。

【称号】
>「S.H.I.E.L.D.長官」:対罪罰用に結成された半官半民の組織であるS.H.I.E.L.D.の長官を務める称号。
>「自称一般人」:(彼らヒーロー達に比べれば)私は一般人さ。ということらしい。

711尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/18(木) 22:28:26 ID:mCETxGBg0
・経歴:元聖錬の軍人で大佐まで昇進し、聖練32将の補佐官やスパイを務めていた男性。
だが四端戦姫の大半が失われ、それに変わる戦力が必要だと怪我を理由に軍を引退。
その後盟友であるハワード・スタークと共にS.H.I.E.L.D.を結成し、長官に就任。
自由に動けない戦姫達に変わり新たな戦力を集める為に聖練中を長期にわたって駆け巡る。
死んだと思われた過去の英雄や、機械の鎧を纏う徹の男、嘗ての邪神戦争で使い捨てられるはずだったエクスマキナ、
亡国のおてんば王女、各地を巡り浄化する精人、竜魔神と戦いそして逃げうせた傭兵、親父に売られたゆるキャンパーの紅魔族等、
スカウトをして少しずつではあるが彼が目指すアベンジャーズと呼ばれるチームのメンバーが揃いつつある。
聖練本国から送り込まれたスパイすらも利用し、聖錬の未来を守るため彼は奔走している。

・メモ
現在キャプテン(強制)、アイアンマン(強制)、2B、アリーナ、ライラ、傭兵、ぶろっこりーがアベンジャーズに参戦希望
ただしあくまでも希望なので参加できるかどうかはGMに委ねる。

IRC相談ではアイアンマンとキャプテンはそのまま、2Bがウォーマシン、
アリーナがブラックウィドウ、傭兵がホークアイ、ぶろっこりーがハルク相当
ライラは相当者はいないが強いていうならばスカーレットウィッチ?(※原作アベンジャーズでは魔法使いではなく超能力者)

712尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/21(日) 20:57:23 ID:Y00tw5f20
NAME:「ベガ」(ストリートファイター)
属性:火・土
クラス:「サイキッカー」 サブクラス「幹部」
種族:純人種

【称号スキル】
>「サイキッカー」:「超脳力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
          脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電流を使い、
          マナに干渉しているのが、発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
          戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
          人の身にして精人に近い特質性と肉を持った肉体故のポテンシャルを秘めた知られざる新人類の一種。
>「幹部」:組織を運営し、人員を正しく運用する知識と技術を習得し、組織を動かす権利を持つ者。
      表向きはヒドラ代表ではあり、実際に運用しているがだが実際にはただの先兵でしかなく、
      それ故にいくら壊滅させてもヒドラは復活できる。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。組織代表としての嗜み。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「マーシャルアーツ」:実戦的な軍用格闘術。
            サイコパワーだけでも十分強力だが、慢心せずに己の肉体だけでも戦えるようにと習得。
>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、
      体外へ生体電気を放出してマナ現象を高精度制御する、
      脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、
      五感や身体能力を高める「ライズ」の三つのタイプに分類され、
      彼は「バースト」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                   兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。
       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
これによりPSIの動作が望む形に流動化するため負担が軽減されるが、
発動中のプログラムを消したり、無理に制御しようとすると逆に負担が大きくなる。
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
              →「サイコパワー」:身体全体にサイコパワーを纏い、身体能力を爆発的に高めるライズの一種。
       →「サイコバースト」:己の周囲にバリアを形成するバーストの一種。
                  そのまま防ぐパターンと指向性を持たせバリアを爆破し衝撃波で弾き飛ばすパターンがある。
       →「サイコインパクト」:掴んだ相手をサイコパワーで拘束し、動けなくなった所をサイコパワーを爆破させ衝撃波で吹き飛ばす。
       →「サイコショット」:凝縮したサイコパワーを発射するバーストの一種。
       →「サイコクラッシャー」:自身をサイコパワーで包み、浮き上がらせた後高速回転と共に相手に突撃するベガの必殺。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。


【特徴スキル】
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間での期間と実験によ、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
        情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
        だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「ヒドラ幹部」:秘密組織ヒドラの代表であり、幹部を務めている者。
>「A.I.M総帥」:様々な技術を日々研究し、お手頃な物から高級品まで様々な技術を生み出し人々に提供しているA.I.Mの総帥を務めている者。
         だがそれは表向きであり、法ギリギリの物から真黒な物まで売りさばき影響力の拡大と資金調達をするヒドラの表の顔である。

713尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/21(日) 20:57:44 ID:Y00tw5f20
・経歴:預験帝から派遣され、ヒドラと呼ばれる組織の代表を務めている男性。
預験帝での実験により強力なサイコパワーを得たが、それ抜きでも並み大抵の格闘者ならば相手にすらならない実力者。
今から数回前の大襲撃の際に自衛力が足りずに滅びる運命だった小国に部下を引き連れて颯爽と現れ、見事大襲撃から防衛。
それによってその国の人々から高い信頼と信用を得て、現在ではアドバンド・アイディア・メカニクス、略してA.I.Mを運営。
小国でありながら様々な技術を輸出させる事で国際的地位を得ているが、あくまでもそれは表向き。
国内にヒドラの影響力を張り巡らせ、国民の多くを無自覚なヒドラ信者へと教育(洗脳)中。
A.I.Mで作られた技術の一部を出所不明の工作をしつつグールズやテロ組織、あと稀にどう流れたのかレジスタンス等に販売し多額の資金を得ている。

あくまでも現在はヒドラとしての活動は表向き秘密にしているとはいえ、いつどこから情報が漏れてもおかしくは無い。
嘗てのヒドラがキャプテン達に壊滅された事もあり、彼はいつか来るその日の為に鍛錬を怠らない。
世界中でハイル・ヒドラと聞こえるその日を夢見て、彼は戦い続けている。

714尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/22(月) 20:56:51 ID:LIeFofzc0
NAME:「プリシス・F・ノイマン」(原作)スターオーシャン
属性:土・虚
クラス:「器械術師」 サブクラス「インターン」
種族:純人間種

・経歴:
両親は名の売れていた聖錬の元機巧乗りと九十九の巫女。
幼少時から天才性と特殊な魔眼により、才覚を発揮。
父の整備工としての仕事を手伝っていたが、話の合う友人には恵まれなかった。
そのことを心配した両親がかつての友人の伝手を頼り、牙の塔に入学させる。
その後、紆余曲折を経てエルメロイ教室に入ることに。
現在は卒業試験を兼ねて、スターク社にインターンとして働いている。


╋<装備>╋
「無人くん」:彼女が開発した自動サポートマシン。
        大型の騎乗の可能な一号、小型ドローンの二号がいる。

「大容量バック」:虚属性により内部の空間拡張を行っており、様々な工具や発明品が詰まっている。
「マナクリーン」:彼女が牙の塔卒業制作として、作った試作品。浄化術を機械的に再現したもの。
          携帯も可能とした小型品で周囲のマナ影響を受けつけさせず浄化する。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
          (プログラミング)を理解する。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。

>「エルメロイ教室生徒(卒業仮)」:牙の塔の中でもアレな人物が集まるという特異な教室。
                      そこに卒業まで在籍していた。【適切教育】

【所持スキル】
>「数秘術」:マナ現象・機械工学により発達してきた実学。
        神秘を解体し、魔術原理へと解析する。
        形なき虚像を解体し、数値へと変換しありふれたものへと貶める。
>「マナ知識」:各種マナ属性の特徴、混合比率による変化などの汎用知識を持っている。

>「機巧知識」Lvn/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
      →「改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る。
                ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする。
      →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
      →「規格合わせ」:規格の合わない部品をその場で削るなどして合わせたり、代用品として用いたりする。
                 父の整備場で多種多様な機巧を整備した現場技能。

>「経理」:簿記による経理技能。魔眼により彼女曰く、「不自然な数字は浮き出て見える」らしい。

715尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/22(月) 21:00:59 ID:LIeFofzc0
>「ラプラスの魔眼」:計算予測の魔眼。
             周辺の現象が数式となって、視覚投影される。
      →「確定予測」:相手の動きを読み取り、未来位置に対して攻撃、あるいは防御を行うことが可能。
                それは勘や異能に頼ったものではなく冷たい数字によって裏打ちされた事実となる。
      →「コントロールソート」:射撃、着弾に必要な演算を感覚的に行い、必中させる。

>「器用な指先」:彼女の手指は柔軟かつ精密性を持っている。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           ラプラスの魔眼により習得。
>「天性の直感」:魔眼の影響による無意識化での予測演算。彼女は生まれつき異常なまでのカンの良さを保有する。
           あらゆる行動範囲や思考内容においてクリティカル難易度が低下する。
【特徴スキル】
>「ロリータ・胸部的な」:その身には変わることなき幻想で構築されている、
               それは硬くスベスベとして、とてもロリーであり、ご褒美です!
               被害命中率と空気抵抗が軽減される。
               自身の魔眼などを用いて計測しているが、これ以上育つことはない【確定未来】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼女はしばしば熱中し、それを覚える。

>「孤独恐怖症」:彼女は一人であることに耐え難く、苦痛を感じる。無視されること、
           迫害されることに傷を負い平常心を保てない。
       →「白馬の王子様」:幼少時孤独だった彼女が絵本で見た王子様。それが彼女の理想である。
                    金髪イケメン高身長。ロボに理解があればさらによし。
                    そんな相手を探しているらしい。

>「女のロマン」:父の影響からか、ロケットパンチに大艦巨砲主義。
           そういったものにこだわりを持っている。
【称号】
>「魔眼保有者<ラプラス>」:魔眼を保持している。
>「九十九女子(継承)」:母により喪女にならないためのダメな男に引っかからないための肉食系女子教育。
               とりあえず股開いて逃がすなとのこと。
[備考]
制作時間一時間で縛って作ってみる試み、ほっとくといつまでたっても完成しないので。
とりあえず技術者からの機巧感想を見たかったのと、貧乳ぶち込んで平均胸囲下げたかった。
2世データ改編用として、スキル説明文変更。
ラプラスの魔眼は以前アンビリバ〇ーでやっていた実在の人物から。
王子様はまんまクロードです。

716尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/22(月) 22:09:01 ID:rz6Z2/Yo0
NAME:「ホークス」(僕のヒーローアカデミア)
属性:風
クラス:「錬気術士」 サブクラス「スパイ」
種族:獣人(鳥人種)

╋<装備>╋
「牙装<ヴェズルフェルニル>」:メルマックで製造されている獣人専用の魔具、牙装を彼は提供されている。
                  この牙装は翼の根本に取り付けることで代謝を活性化し、生え変わった羽を伸ばす能力を持っている。
                  鳥類の季節毎の換羽の性質を引き伸ばす能力は副次効果として代謝を活性化し、生命力を高めることができる。
「遮蔽ゴーグル」:彼のゴーグルは戦闘中に目が傷つくのを防ぐだけではなく、マナ遮蔽によって視線を通じたマナ作用や呪詛などを防ぐ効果を持つ。

【称号スキル】
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「錬気術士」:錬気法を専門に扱い、マナを取り込むことで自身の肉体を強化、変生する戦士の称号。錬気術のスキルを取得する。
>「スパイ」:政府や他の組織に雇われて、秘密裏に敵の情報を得る職業。諜報スキルを取得し、高い情報処理能力を持つ。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
     →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
     →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学など工作員として身につけた座学知識。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
 →「専科百般」:多方面に発揮される天性の才能。
          戦術、魔術知識、記憶術、諜報術、話術、精神学、情報処理など多方面の分野で一定以上の知識、能力を有している。
>「剛翼」:錬気法により強化した背中の翼から妖精化した羽を飛ばし自由に動かせる。
     その一枚一枚を思いのままに操れる固くしなやかな羽は、飛ばせば刺さり振るえば切り裂き武器にもなる強度を誇る。
     ただし、一定以上の羽を飛ばせば飛ばすほど、本体の飛行能力が下がってしまう弱点を持っている。
 →「征空飛行」:錬気法で強化した無数の羽が翼の飛翔力を高め、力強い加速力と精密な制動力、そして峻烈な旋回力を生み出す。
         一瞬で最高速に至る加速とそれを瞬時に0とする制動、180度ターンすら可能な旋回は精密飛行や屋内飛翔を可能にする。
         【羽を飛ばさず翼に一定以上残った状態だと使用可能。】
 →「千手羽撃」:妖精化した羽はその一枚がヒト1人持ち上げるほどの力を持ち、生きた自律妖精のため流れるように繊細な操作精度を実現する。
         羽によるある種の念動力は千手の如き万能性を成し、束ねればそれ相応の力となる一方で力押しできる怪力足りえない。
         【妖精化により羽を飛ばすほどに生命力を消費していく。】
 →「羽毛聴振」:羽の一枚、一枚が集音器となりえる無数の羽は、周囲にばら撒くことで広範囲の情報を収集するための振動計となる。
         微細な振動から逆算して環境情報を収集でき、羽の枚数次第では喧騒や爆音といったノイズをも無効化し情報を集められる。
         【羽を飛ばした枚数が増えるほど情報収集の精度が上昇していく。】
>「鷹の目」:鋭き動体視力によって獲物を見定め、俯瞰するように目標を捉える視覚能力。
 →「カリキュレイト」:相手の意を読み、その実よりも早く動き出す。強引に相手よりも先手を奪い取り、行動出来るテクニック。
 →「エンカレッジ」:仲間の行動を補佐、或いは先読みし、的確に相手の思考行動をずらすことによって仲間の動きを割り込ませる誘導技能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
 →「空隙飛翔」:<征空飛行>と<鷹の目>の集中起動によって使用。
          剛翼の羽ばたきと鷹の目の俯瞰が大規模攻撃や飽和攻撃の隙間を見出し、
          無くても作り上げ、すり抜けることでダメージを軽減する。

717尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/07/22(月) 22:10:38 ID:rz6Z2/Yo0
>「高機動戦闘適合(真)」:種族適正として高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力、空中での肉体駆動の才を所有している。
>「超タフネス」:<牙装>による肉体活性と鳥人種の高い心肺能力から生み出される人外の体力。
         長時間戦闘においても集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「最速限戒常態」:己の能力の限界を把握し分を弁える彼の在り様。
            されどその限界を知るからこそ自分の出せる最高速度を維持し続ける。
>「我慢嫌い」:やりたいことを我慢できない強欲な性分。ただし彼の欲は人助けへと向いている。
 →「忍耐」:全てが手に入らないと知るからこそ本当にやりたいこと以外の全てに目を瞑れる彼の忍耐強さ。
>「嫌われる勇気」:人から嫌われることを気にしないマイペース。必要に応じて憎まれ役を買って出ることができる。
>「内力轟壮(インテンション)」:命力の技法を知り、錬気法による肉体改造の結果、
                   常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。

【称号】
>「ヒーロー」:息をするように人助けする根っからの善人である称号。
>「元・鬼人八部衆」:聖錬におけるSランクに最も近いとされる八人のAランク冒険者、彼は先代の鬼人八部衆だった。


・経歴:
聖錬における半官半民の対罪罰組織、S.H.I.E.L.D.へ聖錬本国側から送られた監査官。
元は先代の鬼人八部衆であり、冒険者から国家所属の軍人として働いていたところS.H.I.E.L.D.への監査に回された。
ある意味貧乏くじを引かされたような立場だが、ニック・フューリーの四端戦姫に変わる組織が必要だという思想に共鳴、
S.H.I.E.L.D.の一員として罪罰対策実働部隊であるアベンジャーズのサポートのため日々奔走している。
…しかし、S.H.I.E.L.D.の監査官という立場は彼の表の姿、裏では聖錬本国からのスパイとして組織の情報を流している。

―というのにもまた裏があり、彼は同時にS.H.I.E.L.D.へ聖錬暗部の情報を流しており、二重スパイを行っている。
彼の本音はフューリー同様、罪罰対策戦力が必要だというものであり、そして自分がそれに適していないと痛感している。
自身の限界を知るがゆえ、自分には罪罰を倒せる破壊力などなく、戦姫のようにその背で人々を安心させられない。
だから、欠けた四端戦姫に代わる人々を安心させられる精神的支柱が必要だと考え、アベンジャーズをサポートしているのだった。
「ヒーローが暇を持て余す」理想の社会を必ず手に入れるため、彼は彼に出せる最高速度で進み続けている。

718尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/01(木) 02:24:54 ID:R68pIhsw0
国案:【アーカム】
所属国家:聖錬
概要:聖王都と聖獄の合間に存在する都市。
    .元々は、トロイアと血塗れを結ぶ中継点として開拓が行われて街として形になった頃、マローダーによる襲撃が起き、
    .再襲撃を避ける為に廃棄されることになった。
    .幾度か聖獄の監視拠点として復興計画も立てられたが、四端の活躍度合いと拠点の建築や駐在する人材等への
    .費用を考慮した結果、【無駄な費用】と切り捨てられ、計画も破棄される事になり、長らく放置される事になった。
    .革命戦争後からしばらく経過した頃、聖王都へ一体のエクスマキナがアーカムの復興及び都市開発計画の申請に
    .訪れ、計画の内容の念入りな審議が行われ、正式に許可が下りた事で計画が実行された。
    .それから数年の内に都市と呼べるレベルまでの状態に復興・発展させるが、未だに「未完成」と称して都市開発を
    .現在でも続けており、計画書に書かれた国のトップにあたる人物も姿が確認されていない。

特徴:地下に流れる水脈や地脈を利用して魔術や風水術、陰陽術のノウハウを取り入れた術式を発動させる事によって
    .土地の属性値を制御して安定化を図りつつ、制御時に起きる一種の「流れ」を利用し、効果範囲を広げる仕様。
    .なお、「流れ」に関して、街の中心にあたる都市のトップの屋敷が特に大きく発生しているらしい。

備考:移民の受付は行われているが、都市開発を行うエクスマキナやドゥームが徘徊している事や移民に紛れて侵入する
    .マローダーの襲撃が何度か起きており、あまり移民しようとする者は少なく、する者は変わり者扱いされる。
    .マローダーや魔物の対処は戦闘ができる移民が少ないのでエクスマキナやドゥームが対処しているが、開発速度や
    .技術レベルを含めて、<シルト>を上回っており、その異常性から存在の疑問視する声も囁かれている。
    .表立って活動しているのがエクスマキナやドゥームが多く、国のトップが未だに姿を見せない事から、この国の事を
    .「人形の国」、「主なき都市」などと呼ばれている。

719尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/01(木) 02:52:09 ID:bAeh5CAk0
NAME:サマー・ローズ(RWBY)
属性:星
クラス:「開拓者」 サブ「錬金術師」
種別:「純人種」

╋<装備>╋
>「星硝子の銀套」:ミスリル銀糸で編んだマントに隕石(メガストーン)が衝突したときに出来たメガストーンの欠片と強力な星属性を
 帯びた硬化テクタイトを特殊な溶液で液化し銀糸になじませ付着コーティングした物で見た目以上の強度を誇る。強力な星属性を帯びているため
 着込んだ者に星属性を帯びさせていく。銀糸を通し硬化テクタイトに魔力を送る事で硬化テクタイトを自在に操り、音を鳴らしたり
 流体、個体としても運用させることが出来る。また硬化テクタイトは融解能力を持っており、ガラス質を与えると増殖する。
 このように硬化テクタイトはいくつかの要素を持っており利用する事が出来る。
  →「ヒーリングパワー」:硬化テクタイトには所有者を癒す能力が有り、怪我や毒、ストレスを感じると体の反応にあわせ星属性が正常な流れへと是正しようとし
     テクタイト内に悪いものを吸収します。テクタイトの粒をメンバーに持たせておくとその者の回復力を補助し、魔術での回復力を高めてくれます。
  →「星浄力」:テクタイトに水、太陽光、月光、クラスター、セージ等でアプローチすると、テクタイトの浄化力を高め浄化するとともに
          その効果を周囲にまで広げ、融解するが如く周りまで浄化します。これにより一時的に他のマナの影響を受けない
          セーフゾーンを作りながら、移動する事が出来る。
  →「星弾」:硬化テクタイトで星属性を帯びた弾を作り、これを調律、攻撃、防御、罠の起点に使う。薬剤を中に込めたり、魔力での射出、
        プロテクションの起点、回転を利用した設置罠等を行える。星属性による高回転とマナ影響によって超高熱となっても
        弾丸自体が耐火能力が高いため身を保ったまま超高熱、高回転で対象に食い込み、融解しながらその物体を燃料に
        また燃え上がっていく術者が回転を止めない限り燃え続ける。
  →「銀翼の剣」:銀套のミスリル銀糸を依り代とした、硬化テクタイトの剣。
       →「星浄剣」:瞬間的に星属性の影響を利用し浄化術を強化して行使する魔法剣。
       →「回星剣」:剣の周りで星属性を回転させ、高熱を帯びさせる剣。
>「錬金術の材料」:色んな触媒を持ち歩いている。
【称号スキル】
>「調律師」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律するハーモナイザーの技師技能を習得している。
>「開拓者」:人類の手に及んでいない未開拓地区及び既存の土地の調査を行い、
       その情報を持ち帰り、時には切り開く熟練者。
       山師とも呼ばれ、こと魔王領に関しては貴重な調査員としても評価されている。
       野草の知識、天候予測、地質予測、危険感知、登山などを行える。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
   →「人体知識」:肉体及び霊体、魂に関する知識を保有している。
>「魔術師」 LvN/5<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   →「話術詠唱」:会話や話術に魔力の乗せる原始手法。ちょっと声を大きくしたり、気を引いたり、会話に単語を織り込み言葉に力を持たせる
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化><記号化><絵文字化><音符記号化>する。
   →「連結技能:魔法」 LV?/20術式を連結する。
   →「章節技能:魔法」 LV?/7章節を行使する。
>「浄化術」 LvN/5魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「戦闘錬金術」:いくつもの要素をパズルのように組み合わせ、戦闘を錬金するが如く組み立て戦う戦闘スタイル。
          手札と引き出しの多さ、味方の属性や異能が多いほど勝率補正を上昇させるが、時に失敗し爆発する。

720尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/01(木) 02:53:08 ID:bAeh5CAk0
>「銀の眼」:受けついだ銀の星団たる者である証明。彼女の一族は魔眼をもって霊的干渉をする方法を模索し銀の眼を作り上げるに至る。
       星属性の影響力を利用し、霊体やマナに干渉し、その持ち得る情報やマナ濃度を移し替えたり、書き換えたりする。
    →「万有引力」:他の属性や物に星属性を付与する事で星属性間で引力を発生させ、移動操作や移し替えをスムーズに行う。
    →「銀光」:攻勢の意志力を星属性に乗せて直接叩きつける方法。意志力とその時の感情に左右されるが対象の動きを止めたり
          陰の感情に囚われた者に陽の感情をぶつける事で浄化する。その逆もまた起こりえる。
    →「星の重み」:重力操作によって星属性の帯びた物の重さを操作に時に軽く時に重くする。
    →「星に願いを」:話術詠唱の際に言葉に星属性を帯びさせる事でその影響力を高め、会話や交渉事への影響力を高め
               スムーズに進める事が出来る。
>「調律戦闘技巧:ビートセイバー」:技剣と調律技能を元したマナと超音波による索敵を加味したもの。
    技剣の型、音楽の型、ステップや踊りの型を複合させている。
   →「DDR」:ダンレボ。技剣や踊りのステップの型。型によって拍子、ビートが変わり高速から低速に柔軟に切り替えることが出来る。
      →「星の銀盤」:星弾とプロテクションで構築した足場をステップで鳴らして調律を構築する。
   →「ラインアーツ」:ビートセイバーの残滓、残痕を地に空にバリアに書き記せるものに残し、それを魔術に利用する。
      一見何を切っているのかわからない型でも、それは定めた手順で魔術、術式、方陣を描いているのだ。
   →「星硝子の音色」:銀套と銀盤を鳴らす事で調律に用いる。星弾をマナや、木材、金属に埋め込む事で別種の音を現地で作り出すことが出来る。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
       揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「ウィッシュアクロス」:銀光を己に与え、意志力で行動回数を増加させたり、知覚している範囲内において動かねばならぬ瞬間に
             己の行動を挟み込ませる。多数の意志と行動が交わる刹那を己が意思で超えて行け。
>「魂刻:開拓史」:受け継がれる過去から現在に伝わる苦難苦闘、磨いた技、敗北と逃走と生き抜いてきたの歴史を魂に刻み継承している。
          訓練にて口伝を頭に叩き込み、実戦で体に染みこませ、失敗と敗北と挫折をもって魂に刻み込んでいく。
          これは次の血族が同じことで失敗しないための過去からの戒めであり呪いであり、祝福である。
          同様に繰り返す訓練においてわずかに成長率を上げ、口伝と魂に刻まれた過去の記憶に軽い既視感を覚える。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「鑑定眼(未)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
          「鑑定眼(真)」の下位技能。
【特徴スキル】
>「チャラい女」:頭パッカーン!中身がある様で無いペラッペラ。原作だって写真しかないんDA!。
        軽い、緩い、喋る、なんか褒める、彼女はチャラさで出来ている。Fuuuuu!
>「大声」:声がデカい、よく響く。
>「会話がうまい」:おしゃべりが得意。
>「決断力」:口伝による教訓と持ち前の緩さで恐ろしく決断が速い。はいはいやりまーす!。
>「銀の星の後継者」:団の一員として、師から弟子へ、次の星としての修行を受けいる。
>「気合論」:口伝や修行を経て気合論者になってしまった。つまり最終的に気合で勝てばいいのでは??。
>「リーダーシップ」:人を引っ張り、説得し、納得させ、集団行動をするのに長けている。
>「錬金術好き」:錬金術をこよなく愛している。しゃべりだしたら止まらない。
【称号】
>「開拓者」:開拓に従事する者達の称号。
>「銀の星団」:アレイスター・クロウリーが興したらしいですね錬金術の集団。団では科学的啓明主義というスローガンの下、
       個人の霊的発達を高めることにその主眼を置いた。結果彼女の家系は武闘派錬金術師として錬金術を探求している。

721尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/01(木) 02:54:16 ID:bAeh5CAk0
・経歴
過去にヤン・シャオロンの子の一人が開拓を仕事に定め、その血族が各地で開拓に従事していた。
成功する事も有れば、失敗する事も有ったが生き延び、開拓の最前線で戦い続けた。波濤、聖錬での開拓を経て
王国へと移り、そのうちの一部が先遣隊として魔王領へと向かって行った。彼女はその魔王領へ向かった一団の生まれで
現在は魔王領での開拓に関わっている。
彼女の家系は元々は技剣を主軸としていたが流れてきた錬金術師や開拓に必要な技能や血の交わりをもって、調律技能や踊り、浄化術を取り込み
現在のスタイルとなっている。

備考
戦闘スタイルは色々こなせる万能型。攻撃、防御、魔法、回復、バフ、浄化を一通りこなす。中でもいくつかの要素を組み合わせる事で
強力な対マナ防御力を生み出す。一芸に特化していない分、手数や引き出しの多さで戦う事を得意とする。
原作RWBYでは写真や過去の邂逅時に少ししか出ていながAA増やせそうだなーと思って作成してみました。
チームSTRQの面々を考えた時に格闘・刀・銃剣だったので、ワイスと同じようなダストを使った多彩なタイプだったのかなと考え
錬金術と魔術、剣技を組み合わせて戦うキャラとして作ってみました。技量のレベルは2〜3位を想定、手札と組み合わせで戦います。
そしてブランウェン兄弟とタイヤンおじさんを相手にリーダシップを張れる謎の設定があるので考えた結果、とてもチャラいキャラになっています。

AA ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1239-1242

722尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/07(水) 00:38:21 ID:GBrjI8Os0
NAME:「ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」(原作:FGO)
属性:天/氷
クラス:「新米魔王」 サブクラス:「サンタクロース」
種族:上級魔人(エルダーナン)

・経歴:
魔王領の緩衝地帯に所属し、その地方でも有数の豊富な水資源と桜皇由来の高い技術を持つサンタクロース領を治める領主。
生真面目で努力を苦にしない性格であり、年齢に比べて幼い容姿に似合わぬ知識を持ち軍事的才能も有するが、
融通が利かない上によく無茶をする為、先代サンタ(代々サンタクロース領を任される魔王への称号)である父、魔人アマクサが
陰日向にフォローしつつ経験を積ませている。まだまだ未熟な、レティシア達と同年代生まれの新米魔王。

先々代サンタの娘と父の間に生まれた子は多いが、姉達が他国で文官やったり嫁いだりしていった中で、自ら立候補して父の後を継いだ。
なので強い責任感をもって仕事をこなしているが、その分ストレスも多い。父が桜皇出身の人魔身であり、お国柄として
純人種の血が濃い領民が多いせいか魔人至上主義派の連中、特に死霊王国の守護者相手のストレスの貯まり方がキツイのだ。
王とその娘達は信頼してるしが、「あの人達はいつかやらかす」と考えており、同じ考えの国と、いつでもあの領地を経済的に
締め上げられるように連係して準備している。ミドガルズに対しては位置的にアインズ・ウール・ゴウンの盾になってくれるので友好的。

個人戦闘では鍛えた魔法と剣で正面から戦うゴリ押しスタイル。事前準備をしっかりした上での力押しが好みであり、
空いた時間での紋章術による道具作成が趣味。実用品以外でも玩具等の作成をやっており、年下の子に送ったりしている。
まとまった休みに、自作のプレゼントを持って寺子屋や孤児院の子供達と触れ合う事が大好きなのだが、最近は情勢にキナ臭いものを
感じる為、贈り物が無意識に実用品に偏っており、子供達に喜びを与えるどころか不安がらせてしまい、自信を失っている。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「サンタクロース」:サンタクロース領を守護する魔王の名を受け継いだ事を示す称号。
            氷属性への適性と寒さへの耐性に対してプラス補正。また、魔王領において知名度・好感度にプラス補正
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。領主としての嗜み。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。

723尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/07(水) 00:41:51 ID:GBrjI8Os0
>>722続き
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
       →「優雅に歌え、かの聖誕を」:紋章を刻んだ無数の武具に、魔法剣を纏わせた上で遠隔操作を行う物騒な贈り物。
                         制御は<旋律詠唱>によりを行われ、詠唱を続ける間、武具は次第に加速しながら、敵を切り刻む。
       →「ツインアーム・リトルクランチ」:父と共同制作した紋章術の刻まれた手袋により過負荷を押さえ込み、
                            属性の違う特定の上級攻撃魔法を同時に発動させる。限定的な<ダブルマジック>
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「カリスマ!」:偉大なる魔王の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
         戦場の流れを支配するのだ。
>「超頑強(魔人)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
            魔人故の頑強性、例え馬に蹴られても死にはしない。
>「直感」:先天的に持つカンのよさ、肌から毀れ出る膨大な生命力が他者の生命波動を読み取り、それらの所作を無意識に感知させる。
      あたかも未来予知かのように時に動きを回避させ、先手を穿つ。感の良さは父譲りらしい

【特徴スキル】
>「魔王の血統」:先々代サンタクロースの娘と魔人アマクサの間に生まれた最上級の魔人の血統である証明、
           その身に満ちた力と質は並大抵の魔人をも歯牙にかけることはない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「ロリータ・胸部的な」:その身には変わることなき幻想で構築されている、それは硬くスベスベとして、とてもロリーであり、ご褒美です!
              被害命中率と空気抵抗が軽減される。 母も大きいし、姉も膨らんできたのに私だけ・・・
>「不死不老」:上位魔人の特徴、貴方は歳を取らず、見かけが変化することがない。現在まで力は衰えていない
>「生真面目」:融通はきかないが、真心があり誠実なしっかり者。こうと決めたら理想・信念に向かって突き進む性格である。
>「サンタ道」:サンタクロース領に代々受け継がれてきた魔王としての在り方・・・らしい

【称号】
>「サンタ」:サンタクロース領を守護する魔王の名を受け継いだ事を示す称号。

以前制作した天草君の娘として構築。たぶん母は第三次聖杯戦争のアインツさん。名前はあえて敵国の英雄を称える感じで、聖女から貰った感じ

724sage:2019/08/08(木) 13:15:32 ID:rZkCA3KE0
七英雄の方のジャンヌ?

725尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/08(木) 19:31:54 ID:UX6SsV7k0
そうです。七英雄とか魔王領でも人気在りそうだし、ありだと思いました
特にヘラクレスなんかはリスペクトする魔人も多そう

726尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/08(木) 20:06:22 ID:wzPxrry.0
NAME:「猿投山渦」(原作)キルラキル
属性:地・冥
クラス:「魔鎧使い」 サブクラス「剛騎士」
種族:純人間種

╋<装備>╋
「剣の装改」:実家の倉庫からかっぱらってきたソウルメタルによってできた魔剣。
        ある戦いののちに破損したそれを、桜皇にてできた伝手を頼り
        修繕・強化を行ったもの。
        破損部分を鎮守の森にいた繭使いによる絹糸で行っており、
        剣鎧としての柔軟性向上している。

【称号スキル】
>「辺境騎士」:聖錬北方を守護していた騎士の家系。
          蛮族との特異な戦闘経験を持つ精鋭。
          本人曰く「それなのに何故か冒険者だった時のほうが変なのにあたっていた気がする」とのこと。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「魔鎧使い」:魔剣の変形した魔鎧。
          己がそれらと契約、扱いこなすものを示す称号であり、その熟知に至った証。
          魔剣と同等の技量補正を鎧操作術に適用する。

【所持スキル】
>「三練三武」:身に着けた剣技の骨を砕き、肉を削ぎ整骨し彼が定めた自らの剣、その基本格子。
       面・胴・小手。それに打ち込む剣士としての基本動作を基とする。
       劇的な進歩など望めず、ただ地道に重ね練り上げるモノ。
       それは重ね上げた分だけ重く鋭くなっていく。【剛剣】
   →「平突き」:相手の視角から急所へ繰り出される刺突。
           それは鎧の継ぎ目、受け手の呼吸を正確に読み取り、致命傷を負わせる。
           【魔人斬り・死点打ち】
      →「薙ぎ払い」:突きの途中で片手に持ち替え、横薙ぎへと変化させる。
   
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
      →「割砕」:圧縮した地属性マナを剣に纏わせを接触させる一瞬にて全放出。
            装甲を硬化させ、柔軟性を失わせ打ち砕く。
      →「纏い」:自らの持つ魔法・生命力技巧を肉体のみならず鎧にも対応させ使用する。

>「野狩人」LvN/5: 屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

>「六根清浄」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術であり耐性。
          属性汚染や感覚汚染も併せ持つ。
          かつて魔法や呪いに対して盾代わりにぶん投げられた豪運と知識だけのおっさん。
          それから学び取った。【魔抗】
      →「浄剣」:魔抗を自らの剣にまとわせ、マナ干渉による自らの剣に対する干渉を無効化する。禊の剣。

>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「防具習熟(融合鎧)」:融合鎧における扱いに熟達している。
               その身に宿る己が半身の調整。
               そしてなによりそれへの信頼が故にその身体は戦闘を重ね、
               共に年月を重ねるごとに差異を削り、同調していく。
               これが俺の魔剣だ。

727尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/08(木) 20:12:08 ID:wzPxrry.0
>「夢想空域」:空間知覚に加え心眼通によって形成される一足一刀の間合い。
       自身の剣の届く範囲において、あらゆる事態に対し即応する【迎撃態勢】

>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
       紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
   →「切り返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
            自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
   →「絡み取り」:剣で相手の武具に絡みつくように巻き付かせ、武具を弾き飛ばす。

>「呼応錬技」:心眼通により、相手の呼吸や動きを視覚以外のすべてで感じ同調し読み取る。
     →「KY」;敵対者に対して「気配を読んで、空気を読まない」一撃を加える。

>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
      →「オーバーヒート」:燃焼した生命力は鎧と混じり合った伸縮性柔軟性を持った絹糸と呼応し、
                   疑似筋肉としての役目を果たし身体能力を向上させる。
                   ただし長時間の使用には絹糸が耐え切れず、「剣の装」が使用不可能となる【魔器開放】

>「フリー・ラン」:地属性マナにより足場を固定、どのような場所であっても踏み込み駆け抜ける。
>「踏み込み」:地属性マナにより、自らの土台として固めたそれは踏み込む力が強ければ強いほど剣の鋭さは増し重くなる。
       →「飛燕脚」:目の錯覚を駆使した移動技術に加え、自身の一歩以内でのみ一瞬で最速に至る特殊歩法。
               三歩圏内のみにおいて【超俊足】の補正を得る。
               0-100-0へと即座に変速する文学好きから教わった劣化技法。
       →「踏み斬る」:相手の攻撃を皮一枚で躱し、潰し斬るため自身が圧し斬るための最適箇所に移動し、
                 深く強く一歩踏み入れ切り伏せる。
                 死中に活を求める、彼がたどり着いた単純技法にして奥義。

>「闘気瞬間操作」:放出し、展開している生命力を切り替える。
             全身から指先へ、指先から足へ、足から心臓へ、
             自由自在に流転し組み替えることが出来る。
>「連携技巧」:かつての仲間による腐れ縁による阿吽の呼吸。
          共同でのみ行える連携技術を持つ【現在使用不可】

【特徴スキル】
>「万錬自得」:<白鳥の如く>によってのみ習得出来る努力の技法。
          同一戦闘において常に事前の動きよりも精度は落ちず、磨かれる。
          負傷や自身がどのような体勢であろうともそれは落ちることがない。

>「呪福・天眼通」:高い動体視力、数ミリ単位の誤差ですら把握する空間認識・測量技能を併せ持つ。
            また本人は知らなかったが、眼球が破裂しようとも時間をかけて再生可能。
    →「心眼通」:目を自ら閉ざし、鍛錬を繰り返すのち目を補うかのように視覚以外の六感が研ぎ澄まされた。
            閉眼したとはいえ、空間把握は変わらず研ぎ澄まされた六感に伴い、目で見る時よりもよく見えるとのこと。
            書かれた文字などは読むことはできないが。【マナ知覚・鑑定眼・鋭敏感覚】

>「敗北の星・かませ(克服)」:呪福による慢心、空間認識の高さから
                   自身では認識できない死地へ踏み込む恐怖・躊躇が生まれる。
                   死地に踏み入る足は澱み、磨いた剣技は腐り歪んでいく。
                   格上はおろか、格下にすら敗北しかねない。それが以前の彼だった。
>「YAMA育ち」:人間の基準からずれている。【タフネス・頑強・怪力】
>「猫舌」:感覚が研ぎ澄まされた結果、熱いのが苦手。

【称号】
>「猿皇」;かつて存在した剣桃太郎、彼とその従者にあやかってつけられた江田島大試合により与えられる称号。
       修羅の国において勇名であるが、闇討ち一騎打ち騙し討ちに合う確率が上昇する。
>「豪運被害者」:自身だけは豪運であるおっさん、その被害者。
           彼の場合、さらに運の高低が壊れたような人物が加わっていたため
           本来の冒険者であれば合わないような目にたびたび遭遇していた。
>「こんにゃく嫌い」:こんにゃくに限らず、弾力性のある食品が苦手。
          切り伏せることも難しい弾力性、切断したとしてもすぐに接合する再生力
           加えて切断面からまき散らかす猛毒と汚臭。
           弾力性がかつて仲間と対峙したその魔物を思い出させるため。
          倒した後に消滅、ろくに素材も情報もない特異生物だったためろくな稼ぎにならなかったのもあるが。

728尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/08(木) 20:13:51 ID:wzPxrry.0
・経歴:
修羅の国で行わる江田島大試合において「猿皇」の称号を持つ剣士。

元々は聖錬北方を守護する騎士の家系だったが、呪福による慢心が目立つ問題児。
かつて自身の問題点を指摘され焦りによる単独行動を行い、騎士団の秩序を乱したために除名される。
その後、後悔と戒めの為自ら眼を潰し、浮浪者の様に彷徨。
行き倒れかけていたところプラカードを掲げ勧誘をしていたあるクランの団長に拾われた。
彼は偏屈な者達と冒険者として生活を始めていた。

自身の国から出たことのなかった彼にとっては得難い経験になっており、ある時商館の護衛依頼を受け桜皇へと渡る。
その際に代理として参加した拳願仕合、江田島大試合をへて修練の為に桜皇に滞在を決意。
ともに渡航した仲間たちと別れた。

付き合いのある商館の護衛や大名直々の命による浸魔獄の調査を主に行い、生活費を稼ぎつつ修練を行っている。
ここ最近になって再生した「眼」の調査や里帰りの為に準備を進めていたが、
ここ最近の出来事により渡航が不可能となってしまう。
現在は修羅の国にて事態の把握・収拾の為に動いている。

【備考】
聖錬あたりで考えていましたが、皐月様が修羅の国にいるのでそっちに
コンセプトは呪福によるかませ脱却した敗北の星克服勢。
敗北の星持ち理由はスキルにある通り、慢心に加えて相手の攻撃領域を正確に読み切ることができるため、
その範囲に侵入するのを無意識下で拒むため。
そのため格上はおろか、その一線を踏み込んできた格下に敗北するかませの鏡となっていた。
原作的には六話時点での心眼通習得時の修羅状態が継続しているイメージです。

729尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/08(木) 20:15:25 ID:wzPxrry.0
AAはttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1291-1295

730尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/09(金) 01:14:25 ID:74qqcm/g0
NAME:「来夏月爽」(原作:スクライド)
属性:火
クラス:「暴険者」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種(桜皇末裔)

・経歴:
HOLYと呼ばれる正式凌駕魔具の使い手達を主力にする暴険者PTの一団に所属する魔法使い。
先祖が桜皇人であり、「カンナギ」という結構な家系であったらしく、その事を誇りとして他者を見下している。
それなりに裕福な家の出だが、身の丈より少々上の生活とセクサロイドの維持費で資産を徐々に減らしていき、
金稼ぎに始めた週末冒険者生活でも術士として伸び悩んでいた頃に、とある人物に<破邪の血統>を見いだされ、
発掘された才能と提供された魔具が合わさり、浄化能力と高い火力を持つ術師となった。

自称「愛の狩人」であり、超が付くナルシスト。性欲は強いが自分の思い通りになる女の子だけが好きで、
晩夏・仲夏・初夏と言う名の三人のセクサロイドを購入して、自身に従順に尽くすよう調教して侍らせている。
任務達成のため味方を平気で巻き込める性格だが、損得や後々の影響を考えられる程度には頭が回る。
元々は事務職であった為、PT内では重宝されているが、隠れて余所の権力者に尻尾を振るなど自分本位かつ功名心が強い。

╋<装備>╋
「バーニング・サマー」:火属性の術を使用する事に向いた周囲のマナ環境の構築、制御の補助などを行う凌駕魔具。
              感覚的な操作とキーワードで完全な詠唱の魔術に匹敵する制度と威力を発揮させ、
              相応の魔力の持ち主が全力解放すれば、周囲を灼熱のマグマ地獄と化す。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術士:炎術師」:炎を操る精霊魔術に特化した職業、炎を操る技術と異能を駆使することが出来る。意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
              【炎術師】:物理的破壊力は高いが探査・索敵を苦手とする傾向にある
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
   →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「凌駕魔具適性者」:特定の凌駕魔具に容易く適合する体質を持つ。装着による恩恵を強化する代償に、
              その魔具に最適化されゆく肉体は、他の魔具への適性が徐々に低下する。
       →「身体強化:凌駕魔具」:凌駕魔具のスペックに裏打ちされた高い比率の身体強化を得る。<頑強><俊足>を取得する。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「炎の理」:貴方が触れたものを貴方の意思で熱することが出来る。それは凍結した氷原であろうが、
        ユキの世界であろうとも貴方の届く範囲であればそれを調整出来る。ただし人は自然に抗えるほど強くはない。
>「熱感知知覚」:貴方は生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、他者の体温の変化からその感情の変化や体調を知ることも来るかもしれない
>「破邪の血統」:己の持つ属性、その中において浄化術と同じ性質を持つ<浄化>性質を持ちえる血統。
           自身の属性以外の不純物を許さず、消し然る破魔の力と呼ばれる部類。
>「ナルシスト」:自己への強い陶酔と執着を持っている。

【称号】
>「HOLY」:元ダラーズ所属であり、彼らを強く信奉する男性冒険者が結成した、
       <暴険者>の中でも凌駕魔具への高い適性を持つ者達のPTに所属している。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。


最近、気合の入った悪党しかエネミー作ってなかったので、気軽に潰せるのを作成。一スレに納めるのが目標

731尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/09(金) 01:15:44 ID:74qqcm/g0
NAME:「立浪ジョージ」(原作:スクライド)
属性:地・金
クラス:「暴険者」 サブクラス「凌駕魔具使い」
種族:純人種

・経歴:
HOLYと呼ばれる正式凌駕魔具の使い手達を主力にする暴険者PTの一団に所属する魔銃使い。
とある人物に<鷹の目>の才を見いだされ、射程と威力を活かした広域戦闘を得意とする打撃役となった。
プライベートでは落ち着きがなく面倒くさがり屋で皮肉屋、物事の前面にでる事を非常に嫌っている。

その本質は残虐粗暴かつ非常に下品で、戦闘の際に興奮すると卑猥な言葉を連呼する癖がある。
追跡能力を活かして獲物を追いつめ、遠距離から一方的に甚振るのが趣味。
対魔物になるとそこまで興奮しないので、高い射撃能力と得物のスペックを十全に活かした活躍を見せる。

╋<装備>╋
「ビッグ・マグナム」:浮遊する太くて固いリボルバー式の大砲型正式凌駕魔具。魔力弾と実体弾の打ち分けが可能であり、
            装着者の強化・弾丸の自動装填・弾丸への魔法剣付与を行う代わり、適性者以外の使用に不具合が出やすい。

【称号スキル】
>「銃使い」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

【所持スキル】
>「機械工学」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「テンポラリペア:銃」:銃・魔銃関連に特化した整備・修理知識と技能を身に着けている。
>「凌駕魔具適性者」:特定の凌駕魔具に容易く適合する体質を持つ。装着による恩恵を強化する代償に、
              その魔具に最適化されゆく肉体は、他の魔具への適性が徐々に低下する。
       →「身体強化:凌駕魔具」:凌駕魔具のスペックに裏打ちされた高い比率の身体強化を得る。<頑強><怪力>を取得する。
       →「狙撃用ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
                          味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
       →「魔法剣:限定」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。特定の武具にのみ使用可能
>「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
              それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、
               十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。
>「ブルズアイ」:一点に特化した銃撃、そのピンポイントへの直撃を導き出す神がかり的な腕前。BING ブルズアイだ。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を撃ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「狙い撃ち」:高い集中力を持って、射撃武器による攻撃の命中精度を高める技能。
>「追跡術」:僅かな痕跡から相手の行動の履歴、足跡など追跡する技術。<捜破者><野狩人>を所持する場合、このスキルの補正は上昇する。

【特徴スキル】
>「鷹の目」:遠くを見定め、目標を捉える視覚能力。その動体視力は素早い動きをも見切り、射抜く。
>「下劣」:弱者を平然と踏みにじり、女子供を痛めつけることを心底から楽しんでいる真性のゲスである。
>「天上天下唯我独尊」:彼は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。

【称号】
>「HOLY」:元ダラーズ所属であり、彼らを強く信奉する男性冒険者が結成した、
       <暴険者>の中でも凌駕魔具への高い適性を持つ者達のPTに所属している。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

同じく、それなりに強いやられ役でデザイン。凌駕魔具使いにビフ君がいたので思いついた

732尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/10(土) 13:27:41 ID:8I0IoQWQ0
NAME:「グレネードのサイコドラン」
(原作:アリアンロッド・サガ、AA:ちびサム[トニーたけざきのガンダム漫画])
属性:空
クラス:「整備兵」 サブクラス:「機巧パーツ」
種族:エクスマキナ

・経歴:
バルムンク・ノヴァの研究者、<仕込み杖(ソードケイン>のユウナ・スカイアーにより改造されたエクスマキナ、
手足のついたドラム缶の様な外見を持ち、組織内に同一の外見のエクスマキナが複数存在、互いを製造番号で区別している。
入力された知識と洗脳による忠誠心により主要メンバーをサポートし、時には身を挺して上司の敵を排除する機械兵士である。

元々は機械に弱いメンバーのサポートの為に、知能の高い犠牲者を脳以外ほぼ機械化したエクスマキナとして洗脳・改造し、
整備兵として起用したのが始まり。現在は試作した機巧のパーツテストや、機巧を用いた大規模工事に対応する為に
機巧との連結機能を搭載され、テスト用大型機巧『EI-15』の他、一般に流通している機巧の操縦系統を改造しての工作活動も行う。

組織内のサイコドランは全て記憶消去と洗脳が完了しているが、ユウナ他数名のバルムンク研究者が技術を結集し、
決戦用大型機巧の制御能力や魔法技能等の多機能を詰め込んだプロトタイプの内数名が脳改造前に組織を脱出しているとか。

╋<装備>╋
「EI-15(原作:ガオガイガー)」:ユウナのライフワークである、故郷に伝わる守護神にして破壊神『ガイガー』を模した機動兵器、
                   その制作過程で試作した装備品や新型パーツ等をテストするために組んだ大型機巧である。
                   預験印の高性能動力炉とサイズに裏打ちされたパワーを使い、主に大規模な工作で重機の役割
                   をこなすが戦闘用としても高い性能を持ち、大型戦力として守備兵の機巧乗りを相手にする事もある。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「整備兵」:バルムンク・ノヴァ内で整備兵を担当している。メンバーで機械に明るくない者の代わりに整備・修理を請け負っている。
>「機巧繰り」:機巧を操り戦う技術と知識を有している証明。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「スキルソフト」:技術情報を追加出来るエクスマキナの追加パッチ。
           預験帝の技術によるエクスマキナ専用の情報インストール手段であり、市販品とは品質が違うが投入先との相性で人格汚染の危険性もある。
       →「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                   レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。【スキルソフトにより取得】
       →「機械工学」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。【スキルソフトにより取得】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。【スキルソフトにより取得】
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。 【スキルソフトにより取得】
       →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。 【スキルソフトにより取得】
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。 【スキルソフトにより取得】

733尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/10(土) 13:29:26 ID:8I0IoQWQ0
>>732続き
>「データリンク」:僚機、及び上位者たる人剣とのデータリンクを可能とする。
>「コマンドオーダー絶対遵守」:上位者からの命令には逆らえない。どのような欲に溺れていても、コマンド入力で瞬時に忠実な兵士となる。
       →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
       →「特攻戦術」:命令次第で命を顧みぬ行動をとり、肉体のリミッターも外して自傷を厭わぬし攻撃を仕掛ける。自爆缶起動!
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「苦痛耐性:痛覚遮断」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「騎乗:神経接続」:ほぼ機械体である事により、機体に直接連結し直感的に乗りこなす事が出来る。

【機巧連結時使用可能能力(EI-15)】
>「人機一体:神経接続」:搭乗者の神経と直接接続する事により、より直観的な操作を行える。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
     →「粉砕」:並外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
          →「ブロウクンマグナム」:腕部を高速回転させながら射出し、直撃後に自爆させる。勝手に腕が戻ったりはしない
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「擬似光粒子砲」:擬似光粒子を収束させた荷電粒子電光を放つ装備を内蔵している。
>「擬似光粒子フィールド発生装置」:擬似光粒子の防護障壁を展開し遠距離からの攻撃を軽減する。
>「ホバリングスラスター」:ホバー移動が可能であり、重量に見合わぬ機動力を持つ。
>「試作装備」:巨大なドリルアームに大型火器、防御フィールドや新型モーター等のなんらかのテスト用装備を一つ以上搭載している。

【特徴スキル】
>「鋼の心」:脳改造された彼の心は機械であるがために感情に揺り動かされない、例え致命傷を負おうとも動き続けるだろう。
        だって機械は決して立ち止まらないのだから。涙は流さず役目を果たす、ただそれだけ。
>「自爆装置:自爆缶」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。
               S-11、通称自爆缶という自決用高性能爆弾を所持している為、通常の巡礼使より効果範囲が広い。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:手榴弾」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>を阻む障害物を取り除く使い捨ての爆弾、それが私達だ。

元はアリアンロッド・サガ・デスマーチに出てきたエネミー。バルムンク・ノヴァの一般兵機巧乗り役として作製。
要するにスパロボの「高性能人工知能」の役目である。

734尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/11(日) 23:55:22 ID:wEz6QzQ.0
【キャラ案】
NAME:「キャル」(プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:闇・雷
クラス:「魔法使い」 サブクラス「獣人」
種族:猫亜人

╋<装備>╋
「ケイオスグリモワール」:各ページには闇及び雷属性の魔法の威力を高める為の刻印が記述された魔導書型の魔道具。
                  なお、各ページは札術を応用して作られており、発動毎に消費されていく為、専門家に依頼し、
                  ページの補充を行う必要がある。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限されるが、種族による身体能力の補正が極めて高くなる。
       →「猫亜人」:猫の外見的特徴と身体能力を有した亜人。
               猫亜人特有の素質に加えて俊敏性に上昇補正が、代わりにタフネスに下方補正が掛かる。
>「毒親育ち」:とある不幸がきっかけで、聖練で一時期流行った怪しい宗教にハマった両親の影響を受けている。
            その関係で、様々なデメリットを負っている状態である。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識を持っている。
>「猫言語」:種別<猫>と意思疎通が可能になる。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力弾」:己の魔力を弾丸となし放つ、攻撃魔法の基礎。
       →「無詠唱・代用」:所持する魔道具によって術式を代用する事で、詠唱術式を無声で発動する。
       →「章節技能:魔法」Lv N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「連結技能:魔法」Lv N/20:術式を連結する、最大二十節まで。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならばある程度身に付ける技術。
       →「魔力障壁・代用」:所持する魔道具によって術式を代用する事で、前方に魔力の障壁を展開する。
       →「ダークエクリプス」:魔道具「ケイオスグリモワール」のページを消費して、自分の魔法の威力をブースト。
         →「グリムバースト」:「ダークエクリプス」使用後、更にページを消費する事で発動できる魔法。
                      対象の周囲のマナを瞬間的に球体状に圧縮し、直後に爆発を起こす。
                      対象が一定以上大きい場合、張り付かせる感じでマナを集めて爆発を起こす。
>「生命燃焼」:生命力を活性化ではなく燃焼させ、一気に出力に変える技術。
          肉体能力の活性化も行なわれるが、短時間であり、制御をしくじればその命すらも失うだろう。
       →「魔力転化」:生命力によって強化された魔力器官の出力を上げ、一気に魔力へと変質させる。
                 ほぼ全ての生命力を魔力に転化し、彼女は魔法を放つ。
>「劣化嗅覚」:知らずに摂取していた薬物の影響で、獣人なら嗅ぎ分けれるフェロモン等がわからなくなった。
          なお、普通に生活する程度なら問題ないので気にしてない。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
             紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
             ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「俊足」:一般の猫亜人クラスの脚力を独特の走術にて大地を駆け抜ける。
       薬物の影響で筋弛緩状態に陥り、走るのも困難だったが、専門医の治療と専用の鍛錬により取り戻した。

735尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/11(日) 23:55:45 ID:wEz6QzQ.0
>>734の続き

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「食いしばり:生きたい」:致命傷を負っても一度だけ耐える。
                   軽くなった命を投げ出した時、「生きたい」という願いを見出してしまったから。
>「苦痛耐性(弱)」:毒親から様々な難癖をつけられては暴力を振るわれる日々を過ごすうちに身についた。
>「薬物耐性」:両親に非合法の薬物を知らずに摂取させられた影響で、耐性を身につける事になった。

【特徴スキル】
>「ツンデレ」:普段は澄ました態度を取るが、一定以上親しくなった人物に対し過度に好意的な態度で接する乙女心。
>「超絶美形」:本人は気づいていないが、美麗しい外見をしており、容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「薬物障害」:両親が聖練で一時流行った宗教で受け取った非合法の薬物を混ぜた食事を摂取していた事が原因で、
           様々な障害を抱えている状態。【医師による治療で良くなってきている】
       →「味覚のズレ」:両親の食事を摂取していた頃は気づかなかったが、味覚を感じれなくなっていた。
                      現在は、治療によりほぼ完治し、「正しい味覚」を覚えていくよう指示されている。
       →「育たぬ身体」:胸や身長の成長が阻害され、筋肉がつきにくい状態になっている。
>「軽い命」:捕まった両親が、引き離された直後に放った言葉がトラウマ化し、彼女の命を軽くした。
        追い詰められるなどの状況に陥った場合、平然と命を投げ出す。
       →「生きたい願い」:生命力をほぼ使い果たして死にかけ、目をつぶっていた「大切なもの」を走馬灯で見た。
                   「生きたい、助けて」と心で願った際、通りかかりの冒険者と救援に来た仲間に救われた。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「ストレス耐性(弱)」:毒親化した両親からの圧力に耐える為に自然と身についた。
                  最低限の精神耐性と耐えきれず折れた後の復帰までの時間が短くなる。
>「カナヅチ」:泳げない。

【称号】
>「毒親の娘」:当時の聖練で流行っていた宗教に嵌った両親と一緒に生活していた。
          その後、今の保護者に引き取られ、娘と引き離された両親は【お決まりの結末】を迎えたらしい。
>「元アルバイター」:両親に脅されて、年齢を偽って高収入かつ危険なアルバイトをやらされていた経験者。
             親の独断で様々なアルバイトをやらされては辞めさせられた為、ブラックリストに登録されている。
>「美食殿」:聖練各地を巡り、様々な料理を食してレポートをまとめ、情報発信しているバードギルド「美食殿」に所属中。
        事情を知った両親の知人が彼女を引き取り、ギルド長を務めるギルドに所属させられたのがきっかけ。
>「Cランク」:冒険者ギルドから認められた一人前の証。

736尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/11(日) 23:56:17 ID:wEz6QzQ.0
>>735の続き
・経歴:「食」をテーマに活動するバードギルド「美食殿」に所属し活動する猫亜人の少女。
      元は聖練のメルマックに住んでいたごく普通の家庭に生まれた少女だったが、予想できない不幸に襲われた事を
      きっかけに両親が当時の聖練で流行っていた宗教に入り、その被害を受ける事になる。
      両親が宗教に嵌っていく毎に毒親化していき、彼女に対して過激な教育方針を押し付け始め、抵抗すれば暴力も
      辞さない程になっていき、精神的に追い詰められ、次第に荒れていった。
      しばらくして、両親が入っていた宗教が駆逐されて両親も捕まり、両親がまともだった頃の知人に引き取られた際に
      自身の異常が発覚し、その原因が両親である事を知って絶望するが、周囲に励まされて立ち直る。
      種族及び体の状態も考慮して魔法使いの勉強をして冒険者の資格を取った頃、バードギルド「美食殿」へ所属して
      各地の料理に対するレポートをまとめる仕事を仲介される。
      身体の異常の事を訴えて断ろうとするが、治療を担当している医師からの説明を受けて、順調に回復している事を
      告げられ、完治する為の一環として捉えて、渋々ながら了承して所属する事になる。
      所属時に割り振られたメンバーに振り回されて苦労しつつ、楽しみながら活動している。

737尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/11(日) 23:57:53 ID:wEz6QzQ.0
【キャラ案】
NAME:「シホル」(灰と幻想のグリムガル)
属性:影(闇と幻属性の複合属性)・雷・氷
クラス:「魔法使い」 サブクラス「精霊術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「マジックロッド」:使い手の魔力を高める刻印が施され、かなり雑に扱われても長持ちする頑丈さを持つ杖。


【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号。
          マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「森の守り人」:代々、森林の管理や森の魔物を狩る職に就いていた一族の人間。
           フィールド<森>内の活動や採取に補正が掛かる。
>「牙の塔」:聖練の「牙の塔」に在学している者である。
        高い汎用的な知識と現在専攻している学科の教育により、魔法に対して造詣を身に着けている。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
     →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
     →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「章節技能:魔法」Lv N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「連結技能:魔法」Lv N/20:術式を連結する、最大二十節まで。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならばある程度身に付ける技術。
               重要なタイミングで魔法を放てず、致命的な状況に陥った経験した故に改めて磨き修得した。
       →「氷魔法」:威力重視の魔法の修得する為に模索中に覚えた。
               相性の関係で発動前に魔力を溜める必要があり、最大二章までが限度。
       →「電魔法」:威力重視の魔法の修得する為に模索中に覚えた。
               相性の関係で発動前に魔力を溜める必要があり、最大三章までが限度。
>「妖精術:ダーク」LvN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。
                      その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「魔術発動」:シホル本人が修得したものに限定されるが、妖精の意志で任意で魔法を発動させる。
                 なお、発動に必要な魔力はシホル本人が負担する。
         →「二重の影」:威力が下がるが、影魔法を二つ同時に発動させる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「地形利用(森)」:森の中で生活してきた彼女は、森という環境を熟知している。
              森の中で活動する際に有利な状況を作り出し、味方が居た場合は味方の不利な状態を相殺する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

738尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/11(日) 23:58:15 ID:wEz6QzQ.0
>>737の続き
【戦闘スタイル】
>「影魔法」:影属性という闇と幻の複合属性という珍しい属性で運用する事を前提で設計された魔法。
        属性の関係上、使い手が余りいなかったので基礎レベルまでしか存在していない。
        その為、様々なアプローチを行い、独自に発展させた魔法を設計していくしか無い。
       →「影鳴り」:対象の脳へ干渉し、振動を感じたを錯覚させる。
         →「影響き」:「影鳴り」の基礎的発展版で、「影鳴り」を三重に放つ。
       →「睡魔の幻影」:対象の脳へ干渉して眠りへ誘うが、興奮していると効きづらい。
         →「睡魔幻影霧」:「睡魔の幻影」の基礎的発展版で、「睡魔の幻影」を広範囲に放つ。
       →「影縛り」:「かげふみ」という技を基に作られた魔法で、単独限定で影を踏んだと同時に動きを封じる。
         →「影沼」:「影縛り」の基礎的発展版で、「影縛り」を広範囲に放つ。
       →「影纏い」:影属性の魔力で形成した魔力の鎧を服装外部にはめ込む形で纏う。
               纏っている間は一定のダメージを軽減するが、同時に魔力を消費し続ける。


【特徴スキル】
>「臆病」:引っ込み思案な性格なため、あまり自分の意見を発さない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつけるが、本人は気にしている。【未だ成長中】
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。
              筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「MORI育ち」:森の管理する一族の生まれ、成人するまで生活をしていた。
             街に住む人間よりも身体能力が鍛えられている。【タフネス・頑強・俊足】
>「片思い」:修行の一環という理由でリュミエールの近くの森へ連れられた事があり、そこで出会った当時少年に対して
        淡い恋心を抱いていおり、何度も告白しようとするがタイミングが悪くすれ違っている。
>「持つ者の悩み」:彼女の身体の一部が原因で、「持つ者」特有の悩みを抱えている。肩が凝るし、重い。

【称号】
>「影の魔法使い」:影属性という珍しい属性を扱う魔法使いである。
>「森の一族」:とある国の領地内の森の管理を任された一族の人間である。
>「Cランク」:一般的な実力を持ち、冒険者ギルドから標準より高い評価を得ている証。

739尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/11(日) 23:58:47 ID:wEz6QzQ.0
>>738の続き
・経歴:珍しい属性を持つ関係で、聖練の「牙の塔」へ通学している女性。
      とある国から森の管理を任されている一族の生まれで、森に関わる知識を学び、実際に経験する事で身につける
      教育を受けていたが、筋肉がつきにくい体質と臆病な性格から後衛向きだと自他共に考えていた。
      最低限の身分と適正を確認する為に冒険者ギルドで偶に行われる講習へ参加した際に自分が珍しい属性を持つ
      扱いの困るタイプ人間である事が発覚し、一時期引きこもっていた。
      引きこもっていた間、悩みを解決へ導ける人物が聖練の「牙の塔」にいる事を両親が探し出し、その事を伝えると
      同時に励まされ、両親に見送られながら「牙の塔」の厳しい試験を乗り越えて入学する。
      教えられた人物が担当する学科へ入ってその人物へ相談した所、「影魔法」の存在と詳細を教えられ、悩んだ末に
      「影魔法」を修得し、そこから自分の足で独自の設計魔法を編みだす苦難の道を選択する。
      森の中とは違う様々な事を経験しつつ、魔法の設計という難題に挑んでいる。

740尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:04:22 ID:TVR4GfJ20
【キャラ案】
NAME:「シャルロット・コルデー」(Fate/Grand Order)
属性:森
クラス:「貴族子女」 サブクラス「暗殺者」
種族:純人種


╋<装備>╋
「お気に入りの帽子」:町で買ったお気に入りの上等な帽子。特に効果はない
「お気に入りの包丁」:町で買ったお気に入りの包丁。特に効果はないがこれで暗殺を実行した。

【称号スキル】
>「暗殺の天使」:可憐な容貌と大胆不敵な暗殺、処刑に際しても揺るがないその姿に民衆が称えた称号。
    殺人者とは思えぬ容貌と振舞いで対象を警戒させない。自身の情報を持つ対象からの警戒度を下げる。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
    いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。一応貴族の子女なんですよ?
>「気配抑制」:森属性のオドを内側に向け、漏れ出る気配などを抑える技術。気が乗らないパーティなどで
    壁の花になるため目立たないようにする技術が属性の相性により変化した物。
    プロの気配遮断には及ばず、攻撃など能動的な行動に移ると効果が大きく落ちる。
>「花の歩み」:軽やかに、可憐に咲く花のように歩み寄る淑女としての振舞い。魅力値に補正。
    パーティの花の一輪としての歩き方。人の目を惹き、されど警戒させない戦場とは無縁の振舞い。
>「鋼鉄の決意」:決して揺るがぬ鋼鉄の如き意思によって計画を遂行する。
    揺るがないオドにより外部干渉への抵抗率上昇。行動の際に若干のプラス補正。
>「でたらめプランニング」:勢いと素人ならではの無謀な計画立案能力。
    ただしでたらめ故の意外性と本人の幸運により成功率が上昇する。
>「故国に愛を、溺れるような夢を」:悪意ではなく善意と使命感による殺人。笑顔のまま命を奪う無知なる殺人。
    その立ち振る舞いと殺される寸前まで殺意を感じさせず、ただの淑女としか認識できない。
    実際彼女は一般人のため脅威を感じさせないため直感などによる回避を困難とする。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「たわわ」:とてもたわわな物をおもちである。特定対象との交渉判定時、対象に応じて
    判定に上下どちらかの補正が入る。特におっぱい星人とかまな板とか。
>「幸運」:運が良く、物事が自然と上手く行く事が多い。運が絡む判定に補正がかかる。
>「無垢なる殺人者」:彼女は特別な戦闘技能は持たず、訓練も受けていない。だがその刃は過たず人の命を絶つ。
    天性の才能か幸運か、自然と刃筋が通り骨の隙間を抜け急所に届く。攻撃時クリティカル率が上昇する。
>「穢れ無き乙女」:彼女は未だ汚されることなき処女である。貞淑さを持ち結婚前の身の為
    身体を許したことはない。最近はレジスタンス内のファンクラブによりさらに守りが硬くなったとか。

【称号】
>「暗殺の天使」:可憐な容貌と大胆不敵な暗殺、処刑に際しても揺るがないその姿に民衆が称えた称号。
>「レジスタンス所属者」:聖錬の現政権に対するレジスタンスに所属している

741尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:05:19 ID:TVR4GfJ20
>>740の続き

・経歴:聖錬のある国に所属していた貧乏貴族の子女。特に争いに関わることも無く生きてきたが、
 最近代替わりした領主が横暴を働き、暴険者を雇い始めた。大襲撃前の時期であることと、横暴ではあるが
 緊急性の低い事態だとして聖都からも後回しにされてしまう。それを憂いた彼女は決意を固める。
 領主の土地に赴き遺書を書いた上で帽子と包丁を買い、領主に面会を申し込み、面会したその場で刺殺した。
 当然その場で捕縛されたが、運良く(?)大襲撃前にモンスターの討伐をしていた軍関係者が逗留しており
 暴険者の慰み者になることなく拘留。理由は兎も角領主の暗殺の為、処刑されることとなったが、
 その行動が噂となりレジスタンスの耳にも入り民衆の支持から救出されることとなった。

 その後無謀な行動について説教され反省しつつも、身の安全の為にもレジスタンスと行動を共にすることに。
 主に所属員の身の回りの世話などを手伝いつつ、いざという時は囮代わりに再び暗殺を行うことも
 覚悟しながら日々を過ごしている。その明るい性格と容貌からレジスタンス内でも人気があるが、
 暗殺の経緯と彼女の資質から幹部などからは洗脳などからの暗殺を警戒する為若干距離を取られている。



捕捉:笑顔で近寄ってグサッと刺す、以上!意志力と幸運と行動力だけで暗殺するガール。あとたわわ。
 一応原作から細々とありそうなのを乗せてはいますが基本的にただの一般人で戦ったら死にます。
 原作というか史実的にレジスタンス側っぽいのでそっちに合流させてみました。
 流石に何度も暗殺できるような性質でもないので普段は大人しくさせつつ、本人的には
 いつでも鉄砲玉になる覚悟は出来ているという常識人の頭を悩ませそうなブツに。
 まあ多分セメントな人多そうなポンコツ世界だからちゃんとお説教されて反省はしてそう?
 英霊でもないので基本出てもモブに混ざってる程度だろうなぁって感じです。

 なお、美人なのと処女なのとたわわなのは史実通りです

742尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:07:21 ID:TVR4GfJ20
取りあえず作ってみたけどこんな感じでいいのだろうか

743尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:17:14 ID:IMcCuMe60
作成おつです
ちょっとでも戦闘になったら詰む、清々しいまでの暗殺特化キャラですなw
スキルのシナジーも取れていてよくできているキャラだと思います

744尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:55:56 ID:P.Wi49mI0
【エネミー案】
NAME:「天草ラクト」(物理さんで無双してたらモテモテになりました 容姿:ドラゴンクエスト11「邪神ニズゼルファ」)
属性:闇の三属性(元は炎・風・雷の三属性だったが、改造と調整を受けた事でそれぞれに闇属性が付加された)
クラス:「暴険者」 サブクラス「暴操者」
種族:強化人間

╋<装備>╋
「ニズゼルファ」:別口で捕獲した機巧系巨大魔具「アビゴルバイン」を解体し、使われている技術を解析しながら、様々な
          アプローチを行って設計された、預験帝製の機巧系巨大魔具のプロトタイプ。
          人工筋繊維等を組み込み、駆動時の負荷などのデータ収集が完了した為、適当なタイミングで廃棄する
          予定だった。
       →「プロトプラグ」:脊髄部分に埋め込まれたコクピット容器。
                  割と広い作りで、操縦者と「ニズゼルファ」を繋げる仕様になっている。
       →「ダミーシステム」:操縦者の精神状態が危機的状況に陥った場合に起動する自動制御システム。
                        操縦者の制御を受け付けなくなるが、登録された活動目的を忠実に守り行動する。
       →「闇の鎧」:アーマー状の装甲部分で高出力の人工月衣発生装置が搭載されている。
               「プロトプラグ」から供給される魔力を利用して発生させている。
               ただし、機械故に高出力の雷属性またはそれに類似する攻撃を受けると故障する欠陥がある。

【称号スキル】
>「暴険者」:聖練の冒険者ギルドから追放され、現在指名手配されている冒険者。
        「暴険者」という言葉ができる前の事しか知らない本人は、そう呼ばれている事を知らない。
>「暴操者」:周囲を気にせず、搭乗している機巧を動かしている者。
        機巧の仕様の関係上、機巧に搭乗している事に気づいていない。
>「錬金術師」:一般的な錬金術師の元で修行した事があり、錬金術の関する心得を持つ者。
          スキル「錬金知識」を修得する。
>「強化人間」:預験帝に捕獲された後、様々な実験を受ける形で改造処置を施された。
          その後、捕獲・改修された「アビゴルバイン」の運用をやらされ、「ニズゼルファ」用に調整された。
          天草ラクト本人が持っていた技能がほぼ失われる代わりにスキル「ニズゼルファの悪夢」を取得する。

【所持スキル】
>「物理こそ至高の理(壊)」:冒険者として活躍し名を轟かせるを夢見てた彼は、自身の魔力ではCランクの魔具の運用が
                    限度である現実を突きつけられて絶望したが、一つの考えに辿り着いた。
                    そう、「物理の方へ特化させて(格下に対して)無双し、モテモテになる」という考えに。
       →「幅広い知識(物理)」:物理で(格下に)無双する為、独学で様々な知識を幅広く修得していった。
                      ただし、基礎及び初歩的な応用しか覚えていない。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
               これだけは、ちゃんとした師から念入りに学ばされた。
>「ニズゼルファの悪夢」:機巧系巨大魔具「アビゴルバイン」を基に開発された「ニズゼルファ」の機能とラクトの体質等を
                 流用したものを使用する。
       →「薙ぎ払い」:「ニズゼルファ」の腕を振るい、周囲を薙ぎ払う。
       →「魔導弾」:目につけた相手へ腕から魔力で生み出した砲弾サイズ弾を放つ。
       →「バギムーチョ」:闇属性が付加された風属性の魔力を息を吐くように放つ。
       →「イオグランデ」:闇属性が付加された雷属性の魔力で、周囲へ放電を放つ。
       →「終末の炎を生み出す」:頭上に闇属性が付加された炎属性の魔力で形成した巨大な炎の球体を作り出す。
         →「炎の激しさを増す」:「魔力転化」で変質させた魔力を注ぎ込み、火力を高めつつ大きくしていく。
           →「ニズゼフレア」:炎の球体を爆発させて広範囲にばら撒く。
       →「じこさいせい」:錬金知識を応用して「ニズゼルファ」の装甲を薄くなる代わりに自己修復を行う。

745尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:56:25 ID:P.Wi49mI0
>>744の続き

       →「じこさいせい」:錬金知識を応用して「ニズゼルファ」の装甲を薄くなる代わりに自己修復を行う。
       →「けがれた霧」:「ニズゼルファ」の周囲に闇が付加された魔力で精製した霧を放出する。
                     霧を吸った者を不調な状態へ誘発させるが、ラクトのフェロモンを基にしている為に獣人だと
                     追加で(性別問わず)性本能が昂ぶられ、錯乱状態に陥る。
       →「闇の衣」:「ニズゼルファ」の「闇の鎧」に搭載されている装置で発生させる高出力の人工月衣。
               発生中、「ニズゼルファ」への殆どの攻撃が大幅に軽減されてしまう。
       →「超巨体」:大襲撃で現れる罪罰クラスの超巨体である。
               並の攻撃では通りにくい。
       →「感覚同期」:「ニズゼルファ」には操縦者と感覚を同期する機能が備わっており、内部にいる「天草ラクト」と
                 五感を始めとする感覚が同期している状態である。【ただし、超巨体によるマイナス補正が入る】
       →「完全一体」:「ニズゼルファ」と「天草ラクト」は完全に一体化している状態であり、辿り着く結末も共にあり、
                 逃げる事も出来ない。
       →「タンク&タンク」:生命力及び魔力を一定量を保持できる頑丈なタンクを人体でいう肺の部分に備えている。
>「生命燃焼」:生命力を活性化ではなく燃焼させ、一気に出力に変える技術。
          肉体能力の活性化も行なわれるが、短時間であり、制御をしくじればその命すらも失うだろう。
       →「魔力転化」:生命力によって強化された魔力器官の出力を上げ、一気に魔力へと変質させる。
                 彼は変質させた魔力を消費して魔法を放つ。
>「救いの言葉」:今まで積み重ねてきたものを全て失い、失意のうちに逃げた先で分けのわからない集団に捕獲されると
           使われる側として酷使されて精神が衰弱していた所を救いの言葉をかけられてスクワレタ。
           声ヲ掛ケテクレタ「アノ人」ノ為ニ望ム行動ヲ実行シヨウ。

【特徴スキル】
>「魔力限才」:生まれつき魔力の量に乏しく、魔法効率が悪い。
          Cランクの魔具を起動させて運用する程度の魔力量が限界。
>「獣愛体質」:生まれつき獣人・亜人系から愛されやすくなるフェロモンを無自覚に分泌・放出しており、獣人から好感が
           持たれやすく、対象が女性の場合は性的本能も昂ぶらせる。
>「ニチャ」:良からぬ考えをする時にやる不気味な笑い癖で、その不気味さから周囲の評判は悪かった。
>「非童貞」:既に複数の獣人の女性を相手に経験を積んでいるが、色香に迷いやすく、ハーレムの夢を見る。
        経験豊富なため色術にも長ける。
>「聖なる洗礼体」:預験帝で身体を改造・調整された事で、過剰なまでの生命力を生み出す肉体となった。
            そして、生命力を魔力へ転化する術を教えられ、救いの言葉(洗脳)を聞いた。
            自分ヲ攻メル者は誰ダロウト滅ボスベキ敵デアル。
       →「魔力渇望」:膨大な魔力を欲していた事を利用され、身体の調整の段階にて常に無自覚に「魔力転化」を
                   行うように思考誘導を施されている。
>「破滅の末路」:預験帝に捕まり、改造・調整処置を受けて機巧系巨大魔具の使い手にされた事で、結末は定まった。

【称号】
>「獣人フェチ」:獣人(主に女性)に好かれていくうちに目覚めた。
>「獣人殺し」:獣人(主に女性)に対して、かなりやっている(意味深)ので、そう呼ばれていた。
>「黙れドン太郎」:機嫌が悪くなると「黙れ」と言いながら机を叩く為、影から呼ばれるようになった。

746尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 00:57:06 ID:P.Wi49mI0
>>745の続き

・経歴:「ニズゼルファ」という機巧系巨大魔具を使う、それなりに有名だった冒険者の青年。
      幼き頃、冒険者になる事を夢見つつ、近所の錬金術師の元で錬金術の勉強をしていたが、生まれつき魔力量が
      少なく、それによる残酷な現実を知る事になり絶望するが、魔力に余り頼らない物理の存在を知り、考えを改める。
      物理に関する事に独学で知っていくうちに傾倒していき、代わりに錬金術の勉強を疎かにしてた事が錬金術師に
      発覚され、教えが無駄だった等と批判した事で破門され、それをきっかけに冒険者になる。
      冒険者として様々な経験をしていったが、全て身につけた物理系の知識(本当は錬金術師の学習)のおかげだと
      思い込み、そこそこの優越感を感じつつ生活していたが、とある出会いで一変する。
      依頼先で出会った獣人からの『手厚いお礼』を経験してから、湧き上がる欲望に後押しされて、獣人が絡む依頼を
      率先して受け、獣人からの好意を受けて、獣人への運命を感じ取り、メルマックへ移住する。
      移住直後から現地の獣人達からの慕われるようになり、それを甘んじて受け止めながら活躍し、しばらくして女性の
      獣人を仲間に加えたパーティーを結成し、メルマックでの知名度と信頼を稼いでいった。
      次第にメンバーと一線を超えていき、ハーレムを結成して更に結束力を高めていったが、欲望が制御できなくなり、
      メンバーに隠れて不正行為などをして欲望を満たすようになっていった。
      冒険者ギルドからの呼び出しをきっかけに不正行為が発覚し、地位やハーレムなど築いた全てを失い、厳罰から
      逃れる為に逃亡した先で、預験帝の工作員に捕まってしまう。

      捕まった先で、様々な検査を受けると様々な実験の被検体にさせれ、結果が著しくない時は身体を改造する等の
      処置を受けさせられ、心身ともに追い詰められていったが、次第に過去の事を回想し現実逃避していた。
      とうとう限界を迎えて助けを切実に求めるようになった頃、「見知らぬ人物」に連れられた先で手厚い待遇を受け、
      同時に望んでいた「救いの言葉」を掛けられて、自信の愚かさを自覚して「その人物」に酔狂していった。
      その後、「その人物」の望むままに頑張り、成果を出す事を第一に活動してたが、昔の自分を知る者たちに会って
      生まれ変わった自分を知らせる事を提案されて了承し、拠点にしていたメルマックへ向かう事にした。
      彼は、自身の状態や提案の裏の事情、提案された行動がもたらす結果を知る良しもない。

巨大魔具「アビゴルバイン」とエヴァンゲリオンを混ぜたネタを考えてみたくなり作ってみた案。
ラクトくん?AA少ないし案を活用する為に起用しただけです。

747尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 02:35:02 ID:1QgYdKoM0
>>719の更新
NAME:サマー・ローズ(RWBY)
属性:星
クラス:「開拓者」 サブ「錬金術師」
種別:「純人種」

╋<装備>╋ ※硬化テクタイトの出典は現実と不思議の海のナディアと松本零士作品のヤマト等
>「星硝子の銀套」:隕石(メガストーン)が衝突したときに出来た強力な星属性を帯びた硬化テクタイトを特殊な溶液で液化し
 ミスリル銀糸で出来た外套に付着コーティングした物で見た目以上の強度を誇る。強力な星属性を帯びているため着込んだ者に星属性を帯びさせていく。
 魔力を送る事で硬化テクタイトを自在に操り、音を鳴らしたり出来る。また硬化テクタイトは融解能力を持っており、ガラス質を与えると増殖する。
 このように硬化テクタイトはいくつかの要素を持っており利用する事が出来る。
  →「ヒーリングパワー」:所有者を癒す能力が有り、怪我や毒、ストレスを感じると体の反応にあわせ星属性が正常な流れへと是正しようとし
     テクタイト内に悪いものを吸収します。テクタイトの粒をメンバーに持たせておくとその者の回復力を補助し、魔術での回復力を高めてくれます。
  →「星浄力」:水、太陽光、月光、クラスター、セージ等でアプローチすると、テクタイトの浄化力を高め浄化するとともに
          その効果を周囲にまで広げ、融解するが如く周りまで浄化します。
>「星球」:テクタイトで星属性を帯びさせた弾(球)を作り、これを調律、攻撃、防御、罠の起点に使う。薬剤を中に込めたり、魔力での射出、
        プロテクションの起点、回転を利用した設置罠等を行える。
    →「摩球」:星属性による高回転とマナ影響によって超高熱となっても球自体が耐火能力が高いため身を保ったまま超高熱、高回転で燃え続け
          その物体とマナの摩擦を燃料にまた燃え上がっていく。回転を止めない限り燃え続ける。
  →「星海図」:星球を星属性が作り出す己を軸とする公転周期に乗せ、周囲を回転させる。この時、球の音と磁場を調律やレーダーに用いる。
>「ソウルセーバー:星硝」:硬化テクタイトを芯に使っているソウルセーバー。基本は実体の無い魔法剣として使うが、用途に合わせ
                硬化テクタイトの実体刀身を生やすことが出来る。
>「錬金術の材料」:色んな触媒を持ち歩いている。テクタイトを溶かす溶液等。
【称号スキル】
>「調律師」:人の心を考え、空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律し調和させるハーモナイザーの技師技能を習得している。
>「開拓者」:人類の手に及んでいない未開拓地区及び既存の土地の調査を行い、
       その情報を持ち帰り、時には切り開く熟練者。
       山師とも呼ばれ、こと魔王領に関しては貴重な調査員としても評価されている。
       野草の知識、天候予測、地質予測、危険感知、登山などを行える。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
   →「人体知識」:肉体及び霊体、魂に関する知識を保有している。
>「魔術師」 LvN/5<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   →「話術詠唱」:会話や話術に魔力の乗せる原始手法。ちょっと声を大きくしたり、気を引いたり、会話に単語を織り込み言葉に力を持たせる。
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
   →「連想化詠唱」:<記号化:絵文字・音符>する。絵文字は感情を連想させ、マナに疑似的な感情を与え、支配力、同調力を高める。
             音符は音を連想させ、マナに音を鳴らさせるが属性ごとに音が微妙に変わる。
   →「連結技能:魔法」 LV?/20術式を連結する。
   →「章節技能:魔法」 LV?/7章節を行使する。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「戦闘錬金術」:いくつもの要素をパズルのように組み合わせ、戦闘を錬金するが如く組み立て戦う戦闘スタイル。
          手札と引き出しの多さ、味方の属性や異能が多いほど勝率補正を上昇させるが、時に失敗し爆発する。

748尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 02:35:45 ID:1QgYdKoM0
>「銀の眼」:受けついだ銀の星団たる者である証明。彼女の一族は魔眼をもって霊的干渉をする方法を模索し銀の眼を作り上げるに至る。
       星属性の影響力を利用し、霊体やマナに干渉し、その持ち得る情報やマナ濃度を移し替えたり、書き換えたりする。
    →「万有引力」:他の属性や物に星属性を付与する事で磁力を帯びさせ引力を発生させる。この時±どちらの磁力を与える事も出来
           これにより引き寄せたり遠ざけたりできる。敵対者殿戦闘に用いれば、相対速度や距離感ををずらしたりできる。
    →「銀光」:星属性により意志力の影響力を高め直接叩きつける方法。意志力とその時の感情に左右されるが対象の動きを止めたり
          陰の感情に囚われた者に陽の感情をぶつける事で浄化する。その逆もまた起こりえる。
        →「マインドアップ」:自身や味方にオドを付与し意志力を増幅させるバフ。マナが運用しやすくなったり、対抗力が上がる。
               彼女は魔法に加えて精神トレーニングを行い、あやふやな意志というものを鍛え続けている。
>「調律戦闘技巧:ビートセイバー」:技剣と魔法剣を元とし、音楽の型、ステップや踊りの型を調律技能で音と音を合わせる如く調律し戦う技巧。
     定められた手順で振るう技剣はまるで踊りの様で、振るわれる剣音は楽器の様で、調律すれば音楽となる。
   →「フォームⅠ:シャイ=チョー」:技剣と魔法剣を並行して使う攻撃や防御等の基本技と、それらの練習法が全て集約された最も粗削りでシンプルなフォーム。
          実戦におけるフォームIは粗野かつ荒削りであるが、そこに手札を組み合わせ予想不能で無作為な攻撃を繰り出す。
          →「星浄剣」:硬化テクタイトの性質を利用し、穢れを集めて浄化術を行使する魔法剣。
          →「XYZT」:円柱状であるソウルセイバーを軸として座標と時間を設定し星属性を回転させ、斬撃を生む。
   →「ユーモア」:遠き時代から受け継がれる、戦闘中の心持。戦いの中でもユーモアを忘れないこと。それは言葉であり動きであり魔術の運用においてもだ。
            基本の型とこの精神により、受け継がれ現在の形へとなっている。
   →「DDR」:ダンレボ。技剣や踊りのステップの型。型によって拍子、ビートが変わり高速から低速に柔軟に切り替えることが出来る。
      →「星の銀盤」:星属性で構築した足場に術式で足取りを先行入力し、引力と型通りの踏み込みでより精度の高い型を繰り出し、
               ステップに合わせ銀盤は音を奏で同時に周囲に対する調律を行い、自身の有意な環境を構築する。
               だが遊び心故、常に同じ足が踏み込まれるとは限らない、ステップにより変化し別の型へと移行していく。
   →「ラインアーツ」:ビートセイバーの残滓、残痕を地に空にバリアに書き記せるものに残し、それを魔術に利用する。
      一見何を切っているのかわからない型でも、それは定めた手順で魔術、術式、方陣を描いているのだ。
   →「星硝子の音色」:銀套と銀盤を鳴らす事で調律に用いる。星弾をマナや、木材、金属に埋め込む事で別種の音を現地で作り出すことが出来る。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
       揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「ウィッシュアクロス」:銀光により意志力で強引に体を動かし、知覚している範囲内において動かねばならぬ瞬間に
             己の行動を挟み込ませる。多数の意志と行動が交わる刹那を己が意思で超えて行け。
>「魂刻:開拓史」:受け継がれる過去から現在に伝わる苦難苦闘、磨いた技、敗北と逃走と生き抜いてきたの歴史を魂に刻み継承している。
          訓練にて口伝を頭に叩き込み、実戦で体に染みこませ、失敗と敗北と挫折をもって魂に刻み込んでいく。
          これは次の血族が同じことで失敗しないための過去からの戒めであり呪いであり、祝福である。
          同様に繰り返す訓練においてわずかに成長率を上げ、口伝と魂に刻まれた過去の記憶に軽い既視感を覚える。
      →「時代劇」:口伝を劇として行う。過去の歴史も記憶も自分だけのものではない、時に余興に出し物に、皆で楽しもう。

749尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 02:37:06 ID:1QgYdKoM0
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「鑑定眼(未)」:8割型興味心で目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。なんとなく信頼出来るかぐらいはわかる、かな?
【特徴スキル】
>「チャラい女」:頭パッカーン!中身がある様で無いペラッペラ。原作だって写真しかないんDA!。
        軽い、緩い、喋る、なんか褒める、彼女はチャラさで出来ている。Fuuuuu!
>「感応力」:他人や他の存在の機微を敏感に感じ取り、それに対するリアクションに優れている。
>「決断力」:口伝による教訓と持ち前の緩さで恐ろしく決断が速い。はいはいやりまーす!。
>「銀の星の後継者」:団の一員として、師から弟子へ、次の星としての修行を受けいる。
>「気合論」:口伝や修行を経て気合論者になってしまった。つまり最終的に気合で勝てばいいのでは??。
>「リーダーシップ」:人を引っ張り、説得し、納得させ、集団行動をするのに長けている。
>「錬金術好き」:錬金術をこよなく愛している。しゃべりだしたら止まらない。
【称号】
>「開拓者」:開拓に従事する者達の称号。
>「銀の星団」:アレイスター・クロウリーが興したらしい錬金術の集団。団では科学的啓明主義というスローガンの下、
       個人の霊的発達を高めることにその主眼を置いた。結果彼女の家系は武闘派錬金術師として錬金術を探求している。
>「ダークマスターズ:ハト派」:ハト派に所属する者の称号。親が開拓人員を確保するために所属し始めた事から彼女も所属し
                大量の反面教師どもを見ながらそれを修行の糧とし、まだいけそうな人材を勧誘している。

・経歴
過去にヤン・シャオロンの子の一人が開拓を仕事に定め、その血族が各地で開拓に従事していた。
成功する事も有れば、失敗する事も有ったが生き延び、開拓の最前線で戦い続けた。波濤、聖錬での開拓を経て
王国へと移り、そのうちの一部が先遣隊として魔王領へと向かって行った。彼女はその魔王領へ向かった一団の生まれで
現在は魔王領での開拓に関わっている。
彼女の家系は元々は技剣を主軸としていたが流れてきた錬金術師や開拓に必要な技能や血の交わりをもって、調律技能や踊り、浄化術を取り込み
現在のスタイルとなっている。

備考
戦闘スタイルは色々こなせる万能型。攻撃、防御、魔法、回復、バフ、浄化を一通りこなす。手数や引き出しの多さで戦う事を得意とし、
中でもいくつかの要素を組み合わせる事で、強力な対マナ防御力を生み出す事に長けている。
日常から戦闘までマインドアップによって意志力を高め、戦闘状況に合わせて、感情の落差を使い-(陰)よりな星属性と
+(陽)よりな星属性を使い分け、必要なことを行っていきます。

原作RWBYでは写真や過去の邂逅時に少ししか出ていないがAA増やせそうだなーと思って作成してみました。
チームSTRQの面々を考えた時に格闘・刀・銃剣だったので、ワイスと同じようなダストを使った多彩なタイプだったのかなと考え
錬金術と魔術、剣技を組み合わせて戦うキャラとして作ってみました。技量のレベルは1〜2位を想定、手札と組み合わせで戦います。
そしてブランウェン兄弟とタイヤンおじさんを相手にリーダシップを張れる謎の設定があるので考えた結果、とてもチャラいキャラになっています。
使用武器をライトセイバーにしてみたのでジェダイ(キット・フィストー)の戦闘スタイルを参考にしてみました。

AAはこんな感じで作ってみました
 ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1239-1242
 ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/137-147,153-158,173-175,192-195

750尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/13(火) 02:43:41 ID:1G7AKKRI0
AA付き投稿案多くね?
乙でした。

751尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/16(金) 17:48:52 ID:OQVp8Bn.0
NAME:「日向創」(原作:スーパーダンガンロンパ2)
属性:空(元は天)・虚
クラス:「スクールカウンセラー」 サブクラス「牙の塔講師」
種族:純人種

・経歴:
牙の塔で生徒や講師のメンタルカウンセリングをしている元学生。卒業後にそのまま母校にスカウトされ、
恩師の一人でもある医療責任者の下で働きながら、心理学の講師として教鞭も取っている。
仲間意識や正義感が強い性格であり、相手の悩みに真剣に向き合い時には体を張って問題を解決する為、生徒や講師からの信頼は厚い。
根っこが常識のある一般人であるが故に、元学友を始めとする濃過ぎるキャラ達の行動には戸惑いながらも鋭い突っ込みを入れている。

元はグラン・ガラのそこそこ裕福な家庭の出身であり、憧れから牙の塔への入学を志し、両親に結構な学費を払ってもらい、
自身も週末冒険者として働きながら通学していた。本人の努力により基礎学力は高く、肉体的な資質もあったが、
牙の塔の優秀な学生に比べて才能がなく、日々劣等感を感じながらもあがいていた。

だが、魔導文明時代の電子魔術を研究していた少女との出会いと励まし、彼女を通して知り合った学友たちとの青春の日々、
ロマンチストな魔人の医務員との交流と他教室への推薦、恩師エルメロイⅡ世の適切なアドバイスと指導により、
自身の進むべき道を定め、猛勉強により在学中に多数の国家資格を取得するまでになる。
そして学友達よりも少し早い卒業を迎え、1年間余所で経験を積んだ後に、母校にスカウトされて戻ってきた。

最近は、かつての学友から「先生」と呼ばれたり、他分野とはいえ同僚として過ごし日々にも慣れ、
未だにこれだけは慣れない恩師の胃のケアに悩みつつも、後輩達の為に職務に邁進している。

【称号スキル】
>「スクールカウンセラー」:牙の塔において、生徒や講師の心理相談に従事している。
                また、グラン・ガラ内の企業の依頼で産業カウンセラーとして活動する事もあり、独自の人脈を持つ。
                学生時代から学友の相談に乗っており『超級の相談窓口』と呼ばれていた。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
             ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「牙の塔卒業生(エルメロイ教室)」:難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。
                      在学中に専攻した分野において一人前、ないし一流の技能と知識を獲得する。
>「牙の塔講師」:牙の塔において教鞭をとる講師の一人。
           専門分野においては大陸中を探しても並ぶもの少ない領域に到達している。

752尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/16(金) 17:55:04 ID:OQVp8Bn.0
>>751続き
【所持スキル】
>「心理学」:観察・実験・調査等の方法によって導き出された心と行動の法則についての知識を有している。
    →「精神学知識」LvN/5 何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
                   彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
    →「臨床心理学」:精神障害や心身症、心理的な問題等への回復、予防の為の知識と経験を有している。
    →「精神分析」 混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと
             適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
    →「人格鑑定」 ちょっとした会話及び仕草から人間性を鑑定することが出来る。
              人の形は外見と振る舞いから形容され、心はその肉体にそうだろう。
    →「心理療法」:心の傷の回復、保持、増進を図ろうとする理論と技法を修めている。
                  根気よく誠実に行う会話で、時には体を張って患者の心のケアを行う、
    →「説得」:彼の弁舌は説得力に満ちている、真摯的に言葉を重ねればその意思は伝わる。
>「教育学」:他者への教授法、精神ケアの手法と、精神的成長を促す哲学など、人の育て方を学んでいる。
>「法学」LvN/5 :聖錬所属国家の法律について一定の知識を持つ。特に教育・刑罰・裁判などの職と関係する方面に強い。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
    →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
    →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
    →「章節技能:魔法」LVN/7]:章節を行使する、最大七章まで。
>「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能。顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
>「マーシャルアーツ」:護衛用として身に付けた実践的な格闘技術。
              体術の才能はないが、才溢れる友人達を相手にした経験と長年の努力により、そこらのチンピラなら素手で打ち勝てる。
>「頑強(鍛錬)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「不屈の心」:貴男は如何なる困難が待ち受けようとも足を止めないだろう。常人なら心が折れるような現実でも、きっとすぐに立ち上がる

【特徴スキル】
>「電脳天使のお日様」:電子魔術の研究者でもある在学生の少女と交際中である。電子魔術への適性と
               空属性並びに魔力の属性濃度が上昇し、交配の度にその属性濃度と魔力活性化が上昇する。
>「黄金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「お人よし」:人が好きであり、口調は上手く、他人と足並みをそろえやすい。
>「パシリ体質」:過酷な労働でもストレスでめげない、不幸とは思わない。
>「劣等感」:貴方の周りには幾多の才がいて、それに劣等感を感じていた。
        故に足掻き、才能溢れる人間に劣等感を抱く。(コネクションにより軽減)

【称号】
>「超級の相談窓口」:学生時代から、何かと学友の相談事を持ちこまれ解決してきた事からきた称号。
>「牙の塔卒業生」:難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。

王国における苗木君と似たようなポジのイメージで作成。友人達より1〜2年くらい早く卒業してしまったパンツハンター。
苦学生時代は、魔術師としても前衛としても足りないイメージなのでバッカー役だったと思う。在学時代はⅡ世の癒し(相談役)担当。

753尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/17(土) 21:35:48 ID:su4sctUo0
NAME:「呉キリカ」(魔法少女おりこ☆マギカ)
属性:鈍雷(闇と雷の混合属性)
クラス:「暗殺者」 サブクラス「捜破者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「金獣の爪」:衝撃を吸収する性質を持ち、それ自体も硬度が恐ろしく高いヴィブラニウムという外界の金属を再現した際に出来た
        アダマンチウムと言う衝撃吸収性が喪失した代わりに純粋な硬度を上げた金属を加工し、体内に納めた生体癒着武具。
        普段は液状にして体内に納めているが、予めプログラムされたキリカの固有魔力電磁パターンに反応し、電磁力により武具として収束する。
         武具としての鋭さと頑強さだけでなく、液体の性質も保持しており多種の電磁パターンに応じて形状をある程度変更できる。
「深夜の帳」:装着者の魔力を闇属性に変換し、微弱に放出する事で自然的な影の薄さを再現する黒衣型のBランク魔具。
        魔力の循環効率強化による身体能力の引き上げも行い、暗殺者に需要の高い魔具。
「暗夜の月」:眼球から発せられる生体磁場を増大し視線を通して放射、反射した電磁波を捉える事で視覚情報を拡張する眼帯型のBランク魔具。
        赤外線から温度を探知するサーモグラフィ、夜の闇を特殊な電磁波による克服するナイトビジョン機能があり
        過剰な光刺激の遮断や疲労に対する自動調節など改修で、より多機能となっている。

【称号スキル】
>「暗殺者」:標的とする存在に対して殺害を行う者達を指す称号。
        関連スキルツリーを開放し、隠密・不意打ち判定に上昇補正が乗る。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「調査者」 Lvn/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
 →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「再生者」:ヒーリング・ファクターと呼ばれる生物の枠組みを超えた発達治癒因子を持つ異能者の遺伝子を導入している。
        この異能により生体癒着武器の拒絶反応を抑え込み、異常なまでの再生能力を保持したが
        カロリー・タンパク質の異常摂取や身体が成長しないなどの代謝異常などの反作用が現れており、暇さえあれば菓子を大量に摂取している。
        【超再生】、【オーバートース】格納。
→「オーバートース」:過剰な代謝により通常を遥かに超えたタンパク質とデンプンを必要としており
             一定期間保持しなければ多大な食欲とストレスによる障害を誘発する。

【所持スキル】
>「錬金知識」Lvn/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
→「ヴァンパイアファング」:【黒雷の爪】の機能により爪刃を一本に束め威力を増した刺突攻撃を繰り出す。
→「ステッピングファング」:雷属性により生み出した電磁力の反発により、射出した爪の勢いを増す遠距離攻撃。
                事前にマーキングしており、電磁力の引き付けによって引き戻す事も可能。
>「反動制御:武具駆動」 武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「工作準備」:諸任務を行う際に教本やマニュアルを思い出し、現地に合わせ可能な限り行う事前準備。
         常識や事前知識さえかけ離れた外界において、目的を果たすまで死ねない想いが結集した悪足掻き。
         費やした時間と資材に比例して、工作関連の判定を上昇させる。
>「クロ―マスタリー」:自身が装着した手甲、及び装着された刃を用いた戦闘に熟練している。
→「二刀流」:両手に異なる武具を使いながらも、その技は精彩を欠けない。
→「ウェポンブレイク」:相手の武器に爪を引っ掛け、その重みによって破砕する。
→「カウンター」:自身への攻撃をあえて受け、その衝撃を体幹動作により流用、攻撃の隙目掛けてカウンターを決める。
→「メビウスの舞踏」:通常のそれよりも重量がある武具を自身の腕と肩、背骨を意識し反螺旋状に戻す事で
             その重量により生じた衝撃を利用し前の攻撃以上の速度と威力で攻撃する。
             体術にも流用可能で、スタミナと制御力が続く限りその威力と速度は増大し続ける。

754尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/17(土) 21:37:46 ID:su4sctUo0
>>753 修正

NAME:「呉キリカ」(魔法少女おりこ☆マギカ)
属性:鈍雷(闇と雷の混合属性)
クラス:「暗殺者」 サブクラス「捜破者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「金獣の爪」:衝撃を吸収する性質を持ち、それ自体も硬度が恐ろしく高いヴィブラニウムという外界の金属を再現した際に出来た
        アダマンチウムと言う衝撃吸収性が喪失した代わりに純粋な硬度を上げた金属を加工し、体内に納めた生体癒着武具。
        普段は液状にして体内に納めているが、予めプログラムされたキリカの固有魔力電磁パターンに反応し、電磁力により武具として収束する。
         武具としての鋭さと頑強さだけでなく、液体の性質も保持しており多種の電磁パターンに応じて形状をある程度変更できる。
「深夜の帳」:装着者の魔力を闇属性に変換し、微弱に放出する事で自然的な影の薄さを再現する黒衣型のBランク魔具。
        魔力の循環効率強化による身体能力の引き上げも行い、暗殺者に需要の高い魔具。
「暗夜の月」:眼球から発せられる生体磁場を増大し視線を通して放射、反射した電磁波を捉える事で視覚情報を拡張する眼帯型のBランク魔具。
        赤外線から温度を探知するサーモグラフィ、夜の闇を特殊な電磁波による克服するナイトビジョン機能があり
        過剰な光刺激の遮断や疲労に対する自動調節など改修で、より多機能となっている。

【称号スキル】
>「暗殺者」:標的とする存在に対して殺害を行う者達を指す称号。
        関連スキルツリーを開放し、隠密・不意打ち判定に上昇補正が乗る。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「調査者」 Lvn/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
 →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「再生者」:ヒーリング・ファクターと呼ばれる生物の枠組みを超えた発達治癒因子を持つ異能者の遺伝子を導入している。
        この異能により生体癒着武器の拒絶反応を抑え込み、異常なまでの再生能力を保持したが
        カロリー・タンパク質の異常摂取や身体が成長しないなどの代謝異常などの反作用が現れており、暇さえあれば菓子を大量に摂取している。
        【超再生】、【オーバートース】格納。
→「オーバートース」:過剰な代謝により通常を遥かに超えたタンパク質とデンプンを必要としており
             一定期間保持しなければ多大な食欲とストレスによる障害を誘発する。

【所持スキル】
>「錬金知識」Lvn/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
→「ヴァンパイアファング」:【黒雷の爪】の機能により爪刃を一本に束め威力を増した刺突攻撃を繰り出す。
→「ステッピングファング」:雷属性により生み出した電磁力の反発により、射出した爪の勢いを増す遠距離攻撃。
                事前にマーキングしており、電磁力の引き付けによって引き戻す事も可能。
>「工作準備」:諸任務を行う際に教本やマニュアルを思い出し、現地に合わせ可能な限り行う事前準備。
         常識や事前知識さえかけ離れた外界において、目的を果たすまで死ねない想いが結集した悪足掻き。
         費やした時間と資材に比例して、工作関連の判定を上昇させる。
>「クロ―マスタリー」:自身が装着した手甲、及び装着された刃を用いた戦闘に熟練している。
→「二刀流」:両手に異なる武具を使いながらも、その技は精彩を欠けない。
→「ウェポンブレイク」:相手の武器に爪を引っ掛け、その重みによって破砕する。
→「カウンター」:自身への攻撃をあえて受け、その衝撃を体幹動作により流用、攻撃の隙目掛けてカウンターを決める。
>「反動制御:武具駆動」 武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
→「メビウスの舞踏」:通常のそれよりも重量がある武具を自身の腕と肩、背骨を意識し反螺旋状に戻す事で
             その重量により生じた衝撃を利用し前の攻撃以上の速度と威力で攻撃する。
             体術にも流用可能で、実行者のスタミナと制御力が続く限りその威力と速度は増大し続ける。

755尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/17(土) 21:38:41 ID:su4sctUo0
>「システマ」:徹底的な構えの脱力と、スピーディーかつ滑らかな動作を組み合わせ、多種の攻防を繰り出す総合格闘術。
         外界への工作における様々な実践と、人体工学の膨大な研究と洞察により組み立てられた武術であり
         それを武具戦闘術に流用する事で、消耗と隙を生み出さず長時間の戦闘を行う。
→「ダメージコントロール」:自身の負傷を意図的に操作し、被害を結果的に軽減する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、身体改造と様々な負傷経験により常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「迎撃態勢:暗殺礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                暗殺者に油断できる暇は一回もあり得ない故に。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
>「記憶術」:一度目にしたもの、耳にしたものを忘れない記憶するための技術。
        記憶力を高める訓練もそうだが、覚えるためのテクニックを習得している。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
             標的とする者達は誰もかれも強い、故に殺せる時に殺せば生き残る。
→「ルーラーアクション」:相手が行動した際に生じた隙を見逃さず、攻撃を繰り出す技能。
               好機を見逃さない天性の鼻の良さだけでなく、彼女の魔眼も相まって
               数々の暗殺の経験により確固たるものとした技能。
>「プロボケーション」:自身の魔眼による妨害を意図的に知覚させ、意識を逸らす事で仲間が割り込む隙を生み出す技能。
              習熟が進めば爪の射出や的確な位置取りを行う事でも可能となる。
>「儀礼礼法」:預験帝の上層階級の愛玩用の従者として幼い頃からの指導の結果で身に着けた礼儀作法。
         上層階級の人間の不快感やペナルティを軽減する。

【特徴スキル】
>「愛は無限に有限なんだ」:内に抱く愛情にして、突き動かす衝動。
                《煉獄階層》に生まれ、そこで消耗品としての一生を過ごす筈の彼女が、
                ある少女の憐憫ゆえに救い出され、その後も愛玩生物として可愛がられていた故に抱いた親愛の気持ち。
                そして尊敬すべき人々が自身と同じ階層に堕ちてしまい、その悲しみの末に辿り着いた人生哲学。
                愛は無限の如き力を持つ、だがその愛情の象徴も突然終わってしまう故、有限である。
→「救済(変貌)願望」:彼女が内に秘めていた願望、飼い主と同じような立派な人物へと変わりたい変貌願望。
             その願望が飼い主の没落と主人の贖罪の為に信仰無き外界へと放り出され、変質した救済の想い。
              彼女は外界での働きによって主人の贖罪を果たし、その末に完璧な自分へと変わるその日まで立ち止まらない。
              【狂羅輪廻】、【苦痛耐性】格納。
>「固有魔眼:鈍雷」:闇属性と雷属性が混合した固有属性、鈍雷属性を相手に放射、付与する魔眼を持つ。
             属性の特性として闇属性による五感・意識鈍化により相手の感知を難化させ
             雷属性により相手の体内分子に磁力を付与、斥力と引力を付与する。
             彼女は自身が纏う磁力と相手の磁力を急激に反発させ、リズムを崩しそこに必殺の一撃を浴びせつつ
             耐えられた場合も体の各所で反発させる事で、駆動速度を低下、リズムを乱す戦闘スタイルを取っている。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「黒髪巨乳」:黒髪の少女に巨乳、金髪や銀髪のそれとは別の方向性の魅力。
          その肢体は人々の目を強く引き付ける訳ではないが、自然と注意を集める美麗さを持つ。
【称号】
>「デスストライク」:ヒドラの工作員として与えれたコードネーム。

756尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/17(土) 21:40:06 ID:su4sctUo0
経歴:ある聖錬の小国のA.I,Mと呼ばれる企業の下請会社に籍を置いている少女。
    その会社はスポンサーが作り出した魔道具が、様々な環境においても一定した性能を発揮できる耐久試験を行う事を
    業務としており、その性質上モンスターが群がる危険地に出向く事も多く冒険者の二足草鞋をしつつ実力あるものが多く
    時折外部の企業からも依頼を請け負う程の信用を気づけあげているが、ある裏の顔がある。
      それは親会社であるA.I.M社を裏で指示している預験帝の工作使命を実行する工作員たちが住まうフロント企業というものである。
    そしてそこに属する彼女も、例に漏れず預験帝の指令を請け負い、暗躍する走狗である。

    そんな彼女の生まれは、預験帝の煉獄階層の七層で生まれた黒髪の穢れた者としてであり、
    その固有属性から使い潰される運命から、偶然にもある上層階級の少女の憐憫を受け拾われたのが最初の人生の転機だった。
     その後は身分の差がありながらも少女に大切に愛玩され、その父親からもそれなりに扱われつつ手駒として使えるよう黒使いの訓練を施していたが
    ある不祥事によって主家が没落し少女の父親は処分され、主人であった少女も自身の生まれ故郷である煉獄階層へと堕とされ
    連帯して彼女も実験材料として消費される筈だったが、ベガと呼ばれる工作員から施されていた工作員の技能とその固有属性から引き抜かれ
    彼女自身も十中八九不可能だと理解しながらも、主人を煉獄階層から救い出す為に外界において多大な功績を立てる事を決意した。

     そして外界に出た彼女は数ヶ月待機した後に隠蔽工作を施されたフロント企業へと属し表裏両方の任務、指令を達成しつつ
    工作任務において外界の洗礼を受けた事と、多大な功績を立てるのに必要な強さを手に入れる為に自身の損傷やリスクを顧みず
    多くの身体改造を受け、今もなお自身の目的の為に預験帝の僕として世界の裏で走り回っている。

    メモ:ご勝手ながら他所様(>>611)の投稿案にあるオリコに絡ませて、裏で許可を貰ってヒドラに所属した魔法少女系工作員です。
       あとAAと装備的に似合っていたので、XMENのウルヴァリンと敵対する事が多いデスストライク要素も混ぜました。

       運用としては普段は【隠蔽術】と【記憶術】で補助された【工作準備】で事前準備を整えつつ
      暗殺時になると魔眼と装備、【ファストアクション】+【気配遮断】で一撃死を狙いつつ
      それでも耐えたり、避けたりした奴に対しては【頑強→ダメージコントロール】+【クロ―マスタリー】+【システマ】で相手の攻撃を捌きつつ
      【固有魔眼:鈍雷】+【ファストアクション→ルーラアクション】で隙を見逃さす大ダメージを浴びせる戦闘スタイルをしてます。

        そう言った隙を狙わない戦闘時でも【固有魔眼:鈍雷】のデバフ効果で実力がかけ離れて無ければ優位に立ちまわることが可能で
       他の味方がいる場合は、【プロボケーション】で仲間が突く隙も作り出したりなどできます。

757尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/19(月) 20:53:41 ID:zpwN9RXc0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン)
属性:氷・闇
クラス:「ソードマスター」 サブクラス「竜戦騎」
種族:純人種

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:永久氷塊に埋まった古龍の骨を鍛えた剣。その装飾が薔薇の様な形であった事から名付けられた。
          風と氷を操る竜人の血と祝福を受け、竜闘気や魔法剣に馴染みやすくなっている。

【称号スキル】
>「ソードマスター:片手剣」:<剣士>と呼ばれる刀剣類を己が信念の使い手とする戦士の中でも、
                 特定の武器種に拘り徹底してその扱いに精通した者への称号。
>「竜戦騎」:北風の守護龍。そう呼ばれる竜人と血の契約を結んだ騎士としての称号。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「エリートナイト(見習い)」:聖錬騎士団における精鋭、本来は高い家名と血統から選ばれたものだけが名乗ることを許される上位騎士。

【所持スキル】
>「政治知識」LVN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの知識と経験。
>「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱:限定」:詠唱を<単語化>する。特定の術式のみに適用される。
                      彼は薔薇の蔓の姿をした氷の鎖で対象を拘束する補助魔法のみ、これに熟練している。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「夕凪」:相手の攻撃を武具で受ける瞬間に魔力撃を行い、衝撃で逸らすと同時に体勢を崩す技。
       →「降魔陣」:飛来する魔法に対し、武具を中心に撃ちこむと同時に魔力を破裂させて霧散させる技。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「獅吼破:氷花凍龍破」:武器に纏わした付与魔法を離れた敵に撃ち出す魔法剣なのだが。
                       彼の流派ではハッタリを効かす為に仰々しい名前を付けている。
                       例として、<紅龍火炎嵐>とか<霜刀凄風剣>とか
>「聖剣技」LvN/5:<聖剣技>を習得している。
       →「天覇烈光斬」:聖剣技を短時間の間維持収束させ、巨大な魔法剣として扱い連撃を撃ちこむ技。
                  発動に『錬』と呼ぶ生命力を練り上げる過程を経る為、繰り出すまでに時間が掛かってしまう。
       →「闇影四重陣(未完成)」:闇属性魔法剣を四撃同時に放つ、四影流武闘術の奥義。
                       未完成な為、まだ四撃すべてを完全な形で発動する事が出来ていない。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「剣技の資質:片手剣」:剣の中でも特定の種別に関して類稀な素質を持っている。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「リバウンドバッシュ」:肉体駆動を制御し、大勢の敵を薙ぎ払うのではなく、刃をもって薙ぎ斬る技術。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。

758尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/19(月) 20:54:55 ID:zpwN9RXc0
>>757続き
>「剣技:四影流武闘術」:テトラシェード家に伝わる一子相伝の武術。極めればどの様な相手でも互角の勝負ができるという言い伝えだが、
                相手の観察を重視し、時間をかけて対処していく技から「雑魚相手にも互角」と嗤う者もいる流派である。
                取得に<鑑定眼>系統のスキルを必要とする。
       →「無刀陣」:襲い来る武具に対して素手で対処するための技法。
               達人ともなれば刃を掴み止めて折り砕き、矢弾を止めて投げ返す事も可能。
       →「変異抜刀」:剣を抜いた瞬間を相手に見切らせない技法。
       →「孤眼」:手足の伸ばし方、握り手の位置の微妙な違い等の特殊な技法を持って武器を操り、間合いをごまかす技。
       →「霞光斬」:武器を振り抜いた軌道を再び折り返す追撃の技。別の流派では<燕返し>などとも呼ばれている。
       →「連月斬」:瞬時に複数の敵を捕らえ止まることなく斬撃を放つ<壱式>、刃が確実に敵を捉えた瞬間に
               素手や柄で更にもう一撃撃ちこむ<弐式>等の種類を持つ連続剣技。その種類は全部で百八あるとかないとか
>「レジェンド:ウェポン」:血を刻み、魔力を送り込むことで己の武具に竜闘気をなじませる。オリハルコンや古龍素材にはよくなじむ
>「氷竜の力」:氷の性質を帯びた竜闘気を発する。
       →「エンハンスブレス:氷」:武具に竜闘気を限定的に纏わせる技。武具を壊さない程度の闘気の為、僅かな強化賦活と水属性の付与にとどまる。
       →「エイルフォーム」:竜闘気による反発によって推進力を得る技能。飛行魔術との併用で高速飛行を可能とする
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「苦痛耐性:精神力」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             その涙を止めるまで、決して諦めない。それがための不屈の意思。

【特徴スキル】
>「超絶美形:女顔」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
         あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「努力する天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
            それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、一を聞いて一を知るのではなく、
            十の事を思い出すかのように身に着ける。
>「憧憬一途(劣等感)」:貴方の周りには類稀な才気の持ち主がいて、それに劣等感を感じていた。才能溢れる人間に憧れと劣等感を抱く。
               自身に才能がないとは思わない。だが友と違って必要な時に力と心を持っている事が出来なかった。
               だから僕は羨み憧れ、嫉妬する。それでも君は僕の永遠の英雄だ。

【称号】
>「青薔薇の竜戦騎」:北風の守護龍。そう呼ばれる竜人と血の契約を結んだ騎士としての称号。

759尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/19(月) 20:55:27 ID:zpwN9RXc0
>>758続き
・経歴:
聖錬のとある村で産まれ、冒険者として功績を積み重ねた後に聖都の騎士に取り立てられた剣士。
誠実で生真面目、常に優しく相手への敬意を忘れない、温厚で人を疑わないが、非常識にはツッコミを入れる性格。
鍛錬以外の趣味は英雄譚の収集で、聖錬各地の伝承に詳しく、現代の英雄である32将や黒騎士に対して人一倍の敬意を持つ。

普通の少年であったが、村を訪れた歴戦の戦士テトラシェードから才能を見いだされ、一子相伝の剣技『四影流武闘術』を継承した。
成人した頃に幼馴染の少年達と共に冒険者として旅立ち、各地で功績を挙げた。中でも今では幻の存在である竜人とたった二人で
大精霊を討ち取った偉業は広く知られ、戦いで傷を負ったユージオを竜人が癒し、祝福を与えた武具を贈った話は吟遊詩人によって
『北風の竜と蒼薔薇の剣士』の題で歌となっている。大襲撃も戦士として二度経験し、仲間とともに罪罰の討伐に尽力し評価されると、
その後も冒険者として活動を続ける友とは分かれ、聖都の騎士に取り立てられた。

幼馴染の内、とある少女を昔から一途に思っていたが、幼い頃に彼女の危機を救ったのが自分ではなく親友であった事、
その親友を自身にとって伝説の人物たちにも負けない英雄と見ていた事から、二人に遠慮し長い間告白することができなかった。
そんな恋愛事情と、師に剣を習っていた自身と昔から打ち合えていた親友の剣才により、高い素質を持ちながらも周りに劣等感を
抱きがちであり、それが天賦の才能を持ちながら鍛錬を怠らない原動力となっている。
やがて、仲間と離れながらも出会った強敵を打倒して竜人に認められ自信が付いた事、友が幼馴染とは別の女性と恋仲になった事で、
覚悟を決めて幼馴染に想いを伝え、騎士として一人前になった後に一緒になる事を誓ってから聖都へやって来た。

聖都で王族の少女を助けその傍付きとなった結果、同僚達からの嫉妬される立場となっが、冷たい視線にもめげず騎士として
誠実に行動し、王女やその周りで起きた様々な事件に対して解決に奔走。騎士として多くの人間に認められる事になった。
だが、彼は自身へ向けられる執着と、故郷の幼馴染を想う姿への嫉妬の感情に気付いてはいない。それが何をもたらすのかも。


<メモ>
原作での相棒がSランクである為、同格を目指し相応に強く作成。青薔薇の剣の逸話を竜戦騎要素でそれっぽく。
2人のアリスと氷・闇(病み)属性がある天才剣士である事から、S=Fの砦シリーズの美形剣士アイラザード=テトラシェードと
ディフィス=サシンを思い出し、四影流武闘術をインストール。アイラはクラス:ソードマスターじゃないけど・・・

<鑑定眼>で相手の技を観察し防いで、<剣技><魔力撃><魔法剣><聖剣技>の内、その場で適切な方法で
対処するのが戦法。根性はあるけど、頑強さはそこまで高くないのでHPは低めのアタッカーのイメージ。

幼馴染は別の人でも良いが、一応キリトさんとアリスのイメージで経歴作成。天才だけど親友に憧れと劣等感抱いているので、
必死に訓練している。あと自分の事には鈍感なので王女様の視線に気付かず地雷踏みそうな感じに。

760尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/19(月) 21:31:44 ID:eyb.T7XA0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアートオンライン)
属性:火
クラス:「騎士見習い(聖練)」 サブクラス「剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「訓練用騎士装備(聖練)」:聖練で騎士達が訓練の為に使う装備一式

【称号スキル】
>「騎士見習い(聖練)」:聖練の騎士団員候補である証
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。

【所持スキル】
>「正道愚直」:王道を備えつつもその基本から歪まず、今だ逸れることの出来ない基本的な剣術及び武芸の型。
          その基本の方は決して努力を否定せず、されども努力以上の結果を与えはしない。
          故に愚直の剣技、【魔人の磨く技の基礎骨子がこれに当たる】
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」
        戦士なら大体身に付けている技術。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       一日も欠かさず限界まで行う素振りは、確かに彼の血肉になっている。

【特徴スキル】
>「想いは焚火のように」:彼は常に明るく、前を向いて生きている。
                その在り方は太陽のように誰かを照らし導く事は出来ない。
                だがその温もりは他者を優しく包み込み、一時の安らぎを与えるだろう。
>「不撓不屈」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。
          生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「お人好し」:相手を疑わずに信じてしまう性格。
          騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。
>「家事上手」:家事に関わる技術と知識を余すことなく修めている。
          騎士見習いとして雑用をし続けている内に身に付いていた。

【称号】
>「騎士見習い」:騎士になろうと努力している者

・経歴:平民出身でありながら騎士団の見習いとして騎士になろうと努力し続ける少年。
    一部の先輩に嫌がらせをされ、実戦形式の訓練にあまり参加させて貰えず一日中素振りばかりさせられている。
    だが彼はそれが嫌がらせだと気づく事もなく日々騎士になる為に努力し続けている。

備考
ユージオ君もクライム君もあまり知らず、クライム君が才能が無いけど騎士を目指している…的な事だけを聞いて作ったシンプルな案。
本来こういうキャラを作る時は最低でもwiki等で調べるのですが、今回は合作と言う事であえて何も調べずにイメージだけで作りました。
結果とてもシンプルな形に…まぁ、どうせ濃い案ばっかだろうし一つくらいこんなのがあっても良いよね!

761尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/19(月) 22:27:16 ID:1TrobQW20
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン) (戦闘時:暗黒魔戒騎士・呀)
属性:氷・闇
クラス:「暗黒魔戒騎士」 サブクラス「復讐者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「呀の鎧」:ソウルを浄化すると言われたソウルメタルが変質し闇属性となってソウルを喰らうデスメタルと呼ばれる存在となった暗黒騎士の鎧。
      今まで喰らってきたソウルの情報を現在の契約者に記憶の継承と言う形で追加。ただし歴代持ち主の怨嗟や絶望まで継承する為、
      歴代の契約者の大半はその時点で狂い、怨嗟や絶望を晴らす為だけの機械と成り下がる。【記憶継承】

【称号スキル】
>「暗黒魔戒騎士」:人を守る事を至上とする魔戒騎士とは違い己の怨嗟や絶望を晴らす為に戦う者の称号。
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。
       その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
       生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。


【所持スキル】
>「魔戒剣術」:人を守りし者達が生み出した独自の剣術。
       →「見切り(パリィ)」:あらゆる攻撃を見切り受け流し、ダメージを軽減させる。時には避け、
                   時には切り払う事で致命傷は避けられる。
              →「致命の一撃」:パリィが成功し、体勢を崩して回避も防御もできない相手に強烈な一撃を与える。
>「暗黒剣」 Lv N/5:<暗黒剣>を習得している。
>「暗黒氷装」:本来ならば烈火炎装と呼ばれる技術。ユージオの本来の才能とデスメタルとの記憶が融合し氷・闇属性のマナを纏う。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「人鎧一体」:その身に纏った鎧は体の一部が如く。鎧を身に付けていても動きを阻害する事は無く、重量その物を武器と成す。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「戦闘続行:絶望」:この身、この魂は絶望に既に染まっている。故に四肢を失おうとその心臓が動き続ける限り稼働する。
           耳を塞いでも聞こえる怨嗟と絶望の叫びが己を突き動かすのだ。
>「迎撃態勢:死戦混在」:常に死に備える、
             死地となる場所にいれば既に体は回避に備え、奇襲でさえも
             その結果への覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「契約・呀」:呀の鎧と契約した証明。怨嗟と絶望が晴れるその日まで続く契約。
        もしも道半ばで命尽きた場合、その魂と記憶はデスメタルに食われる事となる。
>「不変不屈の魂」:それは最早呪いと言ってもおかしくない変わる事も無く折れる事も無い魂の持主。
          本来なら狂って救われるところを決して狂う事無く正気のまま受け止めてしまう。
>「継承記憶」:呀の鎧にしみついた怨嗟と絶望に染まった記憶を継承。多数の戦闘技術、
        戦闘経験を得る代わりに怨嗟と絶望の声が消える事が無くなる

【称号】
>「暗黒騎士・呀」:今代の呀の契約者である証明。彼は己の未来を薪にくべて力を得た。

762尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/19(月) 22:27:56 ID:1TrobQW20
・経歴:嘗ては辺境の小さな村で木を切って生計をたてていた樵の青年。
だがある日幼馴染がラナー王女に拉致同然に連れ去られ、次になんとか彼女を探し出した時には彼女は自分の事を覚えていなかった。
洗脳か何かで自身の幼馴染が作りかえられた絶望と、それを助ける事が出来なかった事による怨嗟の叫びが彼の森に数日もの間響いた。
それでも尚折れぬ事が出来ぬ彼が彼女を救う為に足掻いていたある日、彼は呀の鎧と出会う。
彼と同じく怨嗟と絶望に染まった鎧に引き寄せられるように出会った彼は、迷う事無くその鎧を身に纏う。
二度と戻れぬ道だが、折れる事の出来ぬかれはその身、その魂に怨嗟と絶望を受け止め、幼馴染を救う旅へと旅立つ。
己が命を燃やしつくすその日まで、彼の歩みが止まる事は無い。

・メモ
幼馴染が金なら彼は黒じゃないとw

763尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 01:21:51 ID:K.KTtrhI0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアートオンライン)
属性:氷・森
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「騎士見習い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:稀少なミスリルと龍鱗を素材とした魔剣。
          所持者の<氷属性>を増幅させ、魔術・魔法剣の威力を底上げする。
          単純な刀剣としての性能も非常に優秀であり、生半可な金属などバターの如く切り裂ける。
          自身の師匠と共に赴いたとある廃城での冒険の果てに手に入れた。


【称号スキル】
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「騎士見習い」:聖錬を守護する騎士団の団員。
            貴方はその見習いとして在籍し、日々の訓練や任務で戦闘経験を習熟させていく。
>「元番犬の弟子」:シェロカルテという豪商が個人的に懇意にしている凄腕の冒険者、の直弟子であることを示す証。
            本格的に騎士見習いとなった際に一応の卒業免許を与えられている。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。


【所持スキル】
>「政治知識」:上流階級に対する接し方や注意点、振る舞いに関する知識を有する。
          騎士は貴族か否かで守る守らないを決めるものではないが知っておかなければならない基本と言うのは存在する。
          法律とか、知らないと損をすることも多いしね。
>「冒険者の流儀」:流れ者であり、日々を不安定に過ごす冒険者として数年間を過ごして来ていた貴方は世俗についてある程度弁えている。
             交渉事や消耗品の調達、武具の整備など基本的な事は何でも自分で出来るように必死に学んで身につけた。
             普段冷静なのにグラシーザーと言う武器だけ狂ったように手に入れようとするのやめてください師匠!
>「樵の歩み」:故郷にてモンスターが当たり前に住む森の中へと踏みいって木材を得ることを生業としていた貴方は森の中での歩き方をよく熟知している。
          野生の獣のが残す痕跡を読み取り、危険を察知して回避する智恵、不安定な足場での重心を安定させる方法や
          得物の重量を余さず対象へ叩きつける肉体駆動をよく心得ている。
          【<迎撃態勢>内蔵】
>「フルスイング」:地を足で踏み、腰を捻り、腕を畳んで自身と得物の全重量を刃に一点集中させて叩きこむ。
            重量があるとはいえ、子供の腕力で斧を振り回し、木を切り倒すのに必要なインパクトを生み出すため、自然と身に付いた。
>「アイスロック」:一小節の氷魔法。拳大位の氷が作り出せる。
           手頃な石がない時はこれを投げつけて遠くから獣を追い払ってたんだ。
>「舞踏の如く」:貴方は自身の肉体駆動にリズムを付けることで間断なく行動することが可能である。
          鼻歌交じりに樵の仕事をこなしつつ、それに一定のリズムを付けることで無駄な動きをそぎ落としていく。
          事、肉体を用いたスキルの習得・成長に僅かな有利判定が発生する。
           グローリー
>「御技の継承:栄光の輝き」:力ある武具から更なる力を引き出すことを得手とする戦士の流儀。
                   貴方はその力の一端を師匠たる存在から継承し、身につけている。
       →「魔器解放」:それ自体が強力な力を有する武具の力を最大限まで引き出し行使する。
              →「ロゼリア」:<青薔薇の剣>を用いて初めて使用可能な彼の魔法剣。
                       刀身に帯びた彼の魔力に触れた存在に対して発動する。
                       森属性による生命磁気の共鳴作用を利用した浸食を皮切りに、相手の肉体へ蔓を巻つけていく。
                       それはやがて相手の生命力を糧に華を開き、対象のオドをマナへと還元して放出、枯死させる。
       →「魔器の知恵」:力持つ武具に関する知識や手入れの仕方などを習熟している。
                  何故か師匠の倉を掃除するとおぞましい代物が出てくるんだけど。

764尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 01:22:10 ID:K.KTtrhI0
       →「集気」:生命力を賦活することで治癒能力を底上げすることが出来る。
              呼吸を整え、心を定め、揺らがず、惑わず、己の一刀に専心する。
              →「斬釘截鉄」:”やる”と決断したことに迷わず実行する。
                        例えそれが貴方自身の命に関わることであろうとも実行すると決めたなら迷うことはない。
                        【<戦闘続行>内蔵】
>「かばう」:敢えて目立つ行動をすることで敵の攻撃を誘導し、自身へと危機を集中させる。
        何故、自分から危険な真似をするのが修行なんですか師匠!
       →「ファランクス」:瞬間的に展開可能な魔力障壁。
                  ほぼ無詠唱で展開可能な水準まで鍛え抜いたそれは咄嗟の防御として非常に有効である。
                  痛くなければ覚えませぬとか鬼か。鬼だった……。
>「背水の心得」:死ななければ安い。命があるなら問題ない。
           そうした思想を軸とした”致命傷以外はかすり傷”理論での戦闘法を叩きこまれている。
           これは無謀な攻めを重視するという訳ではなく、むしろ逆。守って守って守り抜いてかすかな勝機を必ず手繰り寄せるべく磨かれた戦闘理論。
           無傷のでの勝利が出来るのは一握りの英雄だけ。
           凡人は足掻いて足掻いて石に齧りついてでも生き残りながらしぶとく戦いぬくべきだ。
>「日々是鍛錬」:優しくない、厳しい世界だからこそ生きるためには強くなくてはならない。
           孤児の貴方は人よりもそのことをよく理解しているが故に力を求めて自分に出来ることを欠かさずこなしている。
           奪われるだけなのはもう嫌なんだ。
>「ツッコミ気質」:悲しいかな非常識な場面や存在と遭遇することも稀ではない彼だが、だからと言って一般常識を投げ捨てている訳ではない。
           迸るツッコミは師匠を含めたその仲間たちからの清涼剤扱いされていた。


【特徴スキル】
>「女顔」:パッと見だと少女と見まがうほど中性的な顔立ちをしている。
>「鍛えられた肢体」:脱ぐと凄い。
              樵の使う斧は重く、時として野生のモンスターを撃退する必要があった彼の肉体は良く鍛えられている。
>「童貞」:女を知らない。
       教えようとする者と清らかに育てるべしとする者の両者の争いによってその純潔は守られている。
>「陽だまりの心」:貴方の胸の中には常に平穏な日常の姿が宿っている。
            それがどれほど尊く崩れやすく、守る価値があるのか貴方は一度失ったが故に理解している。
>「英雄譚を夢見る者」:聖錬に数多く語られる英雄の物語。
               それに憧れと希望を抱くごくごく当たり前の感性を持っている。


【称号】
>「黄金姫の護衛(仮)」:偶然黄金姫ラナーの命を救ったことを切欠にすったもんだあって彼女の専属騎士となっていった。

765尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 01:22:32 ID:K.KTtrhI0
・経歴:
聖錬北部の田舎街に生を受けた青年。
かつては”四瑞”の一角が治める安全地域として知られる治安に優れた街であったがその領主たる”神山舟”が死亡した事で事情が一変する。
大襲撃から人々を守る盾は失われ、青年が当たり前だと思っていた平穏はモンスターたちの爪牙によって粉微塵となった。
その際に両親や縁者を失い、生き場を失った彼は当時まだ幼かったラナー姫が始めた「公共事業」の人足として、何とか職を見つけることに成功した。
その事業と言うのが危険な森林での木材の切り出しという、冒険者などの戦闘者がいなければ危険な仕事だったのはやはり限界があったからなのだろう。
幸運にも彼は樵の仕事に習熟し、森での過ごし方に慣れて来た頃一つの出会いがあった。
森の深部への道案内という珍しい依頼を受けた彼はやがて師匠となるとある豪商お抱えの冒険者と出会う。
英雄譚に語られる英雄の如き冒険者にかつて持っていた夢を刺激された彼はその場で弟子入りを志願、了承されたことで冒険者の仲間入りとなった。
その後、数々の冒険を経て、相棒たる魔剣と出会い、成長していく。
聖都での騎士団募集の話が彼らの一団へと齎されたのはそうして冒険の旅を続けて数年たった後である。
かつての経験から誰かが守らなければ平穏は維持されないという考えを強く抱いていたユージオは師匠とよく相談し、騎士見習いとしてクランを抜けることを決意。
堅気となって人々を守るのだと息巻いていたところで空から姫様が落下してくるのはもうちょっと後の話である。


・運用メモ:
割と分かりやすいタンク型。
<ファランクス>で防御しながら<魔器解放>+<フルスイング>で打点を挙げて<ロゼリア>でデバフをぶち込んでいく。
<ロゼリア>は原作に技名なさそうだったので<BanG Dream!>から拝借。
師匠が明らかに彼だろとか武器の出所があれな気がするけどユージオくんの設定を見るとどう見ても国の北方出身なのがなんもかんも悪い。
師匠想定の彼が誰かに簡単な技ならすぐに教えられるというのも原作ゲームで証明されたのでネタに使いたかったというのもある。

766尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 15:35:37 ID:0qPXmoqg0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ・クライム」(ソードアート・オンライン&オーバーロード)
属性:氷・森
クラス:「整合騎士」 サブクラス「魔剣使い」
種族:純人種
╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:かつて北に住むとある守護竜が自身の騎士へと託した竜騎士のための剣。
        北の果ての山脈にある永久氷塊と青い薔薇より作られたこの魔剣は武器となった今もなお生きており、
        広げた茨から周囲の生命力を吸い取り、それを氷属性の魔力へと変換放出し周囲を凍らせ、刀身を硬める性質を持つ。
        近年では水曜属性とみなされるこの魔剣は極めて強力な<命喰い>の魔剣だが、持ち主にも容赦なく牙を剥く妖刀である。
「白亜の純白鎧」:ラナー王女が彼に与えたミスリル等希少金属で作られた鎧。
          暗視と不可視看破の魔法が掛けられており、暗所や目に見えない相手との戦いも可能にする魔具としての性質も持つ。
「血結晶の首飾り」:整合騎士として更なる力を求めた彼に黎明卿が提供した凌駕魔具。
           血中のとある成分を結晶化させて作られたこの魔具は通常困難な生命力貯蓄を可能にする生きた石であり、
           平時の自身の生命力を石の内部に吸収させ、必要に応じて結晶を体内に溶かすことでそれを還元する性質を持つ。

【称号スキル】
>「整合騎士」:聖錬王家直属の近衛騎士に任じられていることを示す称号。
         彼らは聖錬王家を守るための権力を許された秩序の執行者である。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
         己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【特徴スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学など整合騎士として知っておくべき必要十分な知識を収めている。
>「魔術師」 LvN/4:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            【「天与呪縛」より彼は魔法を構成できない】
    →「抗魔知識」:彼には魔法を使う才能はないがそれでも魔力を持ち、魔法への対策知識を持っている。
             効率の良い魔力循環により攻性魔法並び敵性補助魔法への高い耐性を可能にする。【「気合」と同等】
>「青刃断凍」:如何なる状況においても決して訓練を絶やすことがなかった正道愚直なる彼の剣の在り方。
         彼の剣閃は苦痛や振戦、感覚麻痺など自身の不調の影響を一切排した揺るぎなき堅固な剣である。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
  →「夜天に咲き誇れ、青き薔薇」:
       武器となってなお生きる魔剣、その秘めた能力を解放する技能。【「魔器開放」】
       <命喰い>たる幻想の茨が刀身から広がり、その領域内から無差別に生命力を吸い上げ
       魔力の冷気を放出する青薔薇を咲かせながらその永久氷塊の刃をより鋭く冷たく硬めていく。
    →「夢想より地に茂らん、紅蓮の薔薇」:
        <命喰い>の茨に対して自身の生命力と共に血を捧げることで魔剣の能力を過剰開放する。
        青薔薇は血を吸い上げ紅蓮に染まり確固たる存在強度を確立し、
        通常の開放とは比べ物にならない強烈な速度で周囲から生命力を吸い上げ、不壊の刀身を作り上げる。
        夢想の薔薇は血に染まり、地に根付き、世界を紅蓮地獄へと覆い尽くしていく。
>「魔法剣(偽)」LvN/4:<魔法剣>を習得している。
             【「魔器開放」】で魔剣自体が収束する魔力を魔術知識で効率化し、高いレベルで昇華させている。
    →「赤花乱舞」:自身の血を吸わせた魔剣の過剰開放で生み出す不壊の刀身。
            その圧倒的な硬度と切れ味で敵を切り裂く武器強化型の魔法剣。【赤薔薇の剣】

767尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 15:36:48 ID:0qPXmoqg0
>「バルティオ流・逆浪」:敵に背を見せるほど身を捻り、剣を体で隠した状態から叩きつける背面側水平切り。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。【「天与呪縛」より取得】
>「脳力解放」:脳のリミットを解除することで、肉体から感覚まで全ての機能を一段階引き上げる。
         肉体疲労や筋肉の断裂を起こす肉体強化と、痛覚も含む全身感覚の鋭敏化は多大なる負荷を伴う諸刃の剣である。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:守護」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             己には護るべき相手がいると知るから再起不能になろうと戦い抜く心構えである。

【特徴スキル】
>「天与呪縛」:呪福(ギフト)と呼ばれる特異体質、異能の一つ。
         彼の場合、魔力を練れてもそれを体外に放出できず、肉体強化以外の魔力行使ができなくなっている。
   →「内力轟壮(インテンション)」:【「天与呪縛」】により体内に魔力を溜め込み続けた結果、
                      常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「無才」:一定技能における習得限界値が低くなり、上達速度が低下する。
>「小春日の優しさ」:彼の優しさは全ての物を包み、暖かさを与えてくれる小春日のような優しさである。
>「凍厳極地の覚悟」:黎明と白夜が見出した彼の心の有り様、鋼よりもなお堅い氷の意志。
              熱を与えれば溶けるだろう、だがその極寒の如き覚悟は溶けた水を更なる氷の意志へと堅める。

【称号】
>「青薔薇の整合騎士」:彼のことを王女に気に入られただけで近衛たる整合騎士に召し上げられたと陰口を叩く者も多くいる。
               されど彼はその意志をもって聖錬秩序を護る騎士の末端へと席を置く者なのである。

768尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 15:40:22 ID:0qPXmoqg0
・経歴:
聖錬北部辺境の開拓地であったルーリッドの村で木こりとして生まれ育った少年。
しかし彼の故郷は四端戦姫・霊亀の死亡により聖錬北部の治安が悪化したため防衛戦力が不足してしまい、
その結果、北部の蛮族の手によって村は滅ぼされてしまった。

幼馴染とも離れ離れになった彼は難民として北部聖錬を放浪することとなり、路上で死ぬ寸前の所を
北部慰問に訪れていたラナー王女の気まぐれによって助けられることとなった。
それ以降、幸運にも騎士団に所属することを許された彼は一介の騎士見習いとして日々鍛錬に励むことになった。

その当時はラナー王女との面識はあったが、彼女も彼に対して特に何の興味も抱いていなかった。
状況が転じたのはとある魔術実験に立ち会った彼女が、その実験後から心を病んで引きこもるようになってからである。
自身の命を救ってもらった多大なる恩義のある彼女が恐怖に震える姿に、一人の人間として彼女と根気強く向き合ったユージオは
その小春日のような心の在り方から次第に彼女の恐怖をほぐし、また隔絶した知性故に孤立していた彼女の心をも救った。

そしてラナー王女の心を救い、彼女の信頼を勝ち取ったユージオは聖錬王家の近衛騎士であり、秩序を護る整合騎士の末席に任じられた。
魔法も使えず、剣の才能もそこまでない騎士には分不相応な待遇だと聖都王宮には陰口を叩く者も多くいるが、
彼が聖錬北部、故郷ルーリッドの地の奪還作戦に参加し、それを成功させるとともに
故地に眠る「青薔薇の剣」を取り返した功績により同僚の騎士たちからの信頼を勝ち取るに至った。

…そして、それを成した氷の如き意志の力を認めるが故に、黎明と白夜の二人の光に目を焼かれた亡者たちは彼に目を付けた。


・メモ
クライム君の無才要素を乗せたユージオ君です。(魔器開放や魔法剣はあるが完全に武器だより)
クライム君の魔法の才能の無さを、青薔薇の剣の反動を受け止めるための生命力増大に結びつけた結果、
呪術廻戦の天与呪縛のギフト持ちとする設定を思いつきました。
また才能はないが氷のような強固な意志と冷静さによって困難を覆す意志力を持ってます。
ただ、そのせいで厄介な連中に目をつけられてしまっているのですが…

戦闘に関しては魔器開放で自分ごと相手の生命力を消耗させ、茨の冷気によって動きにデバフを掛けたところで
青刃断凍で自身のデバフを踏み倒して正面から相手を切り倒す、泥沼戦上等ダーティな戦闘スタイルです。

769尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 17:41:28 ID:/1U/ExkM0
NAME:「ユージオ」(原作ソード・アート・オンライン)
属性:氷 森
クラス:「騎士」 サブクラス「魔法剣士」
種族:人間

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:匠によって鍛えられた強力な魔剣。
         使用者のマナの増幅させ魔法剣の威力を格段に上げる。
「白磁の鎧」:一定以上の聖錬の騎士に配られる鎧。
        それは軽く動きやすく丈夫である。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
         己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「傍付き騎士」:王族の護衛をすることを許された事を示す称号。

【所持スキル】
>「魔法剣」:魔法剣を習得している。
>「青薔薇の剣」:青薔薇の剣と契約を行っているスキル。
           本来なら使えなかった魔法剣を疑似的に習得する。
       →「氷剣の理」:剣の所有者の周囲を冷やすことができる。
                それは熱い炎の中でも乾燥した砂漠でも剣の周囲ならば冷やすことができる氷剣の加護。
       →「青薔薇の戒め」:蓄積していた魔力を解放して剣の周囲を凍らしていく。
                   凍らしながらも相手のオドをマナに変換しとりこみ燃料にしていく。
                   それは屍の上に咲く氷の薔薇。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「リバウンドバッシュ」:肉体駆動を制御し、大勢の敵を薙ぎ払うのではなく、刃をもって薙ぎ斬る技術。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。
>「騎士の心得」:いかなる時でも主君を守る、それこそが騎士の務めである。
       →「迎撃態勢:騎士の心得」:いかなる時でも主君を守る、そのためには常時気を張っていなければならない。
       →「戦闘続行:騎士の心得」:いかなる時でも主君を守る、だから倒れるわけにはいかない。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。

【特徴スキル】
>「愛に飢える薔薇」:彼には愛された記憶が無かった。だからこそ与えてくれる人に強く依存する。
>「王女の寵愛」:とても聖練の王女に気に入られている、とても。
>「ツッコミ気質」:幼馴染の黒い方によって目覚めさせられた。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。

【称号】
>「青薔薇の騎士」:青薔薇の剣を使っていることからそう呼ばれるようになった。
            噂ではとある王女が呼び始めたらしい。

・経歴
聖練にある辺境の村に生まれた彼は幼馴染の二人とともに仲良く暮らしていた。
しかし罪罰によって村は滅び幼馴染とも離れ離れになってしまう。
もうあんな思いはしたくない、人々を守るために力を求め彼は騎士になることを決意した。
騎士団に入り、訓練していた時にとある王女が視察にやってきた。そこで彼はそうとは知らず気軽に話しかけてしまう。
何故かそのまま気に入られ王女の傍付き騎士として召しかかられた。
最初は戸惑ったものの徐々に彼女からもたらされる愛に強く依存していく。
最初は周囲の人に疎まれていたが他の人に宮廷用の礼儀作法等を教えを請うたりした結果少しづつ受け入れられていった。

・メモ
オバロはよく知らないのでユージオをメインに作成しました。
剣の才能はあっても魔法の才能はなく、武器によって使えている状態です。
王女に仕えている関係上守る方が得意な感じに、ただ得意じゃなさそうだなという事で政治系は入れませんでした。

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1398

770尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 17:49:57 ID:P/NyAzm.0
>>769
支援おつー

771尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 18:24:54 ID:TKNrpfhA0
>>769
支援乙

772尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 18:45:57 ID:Dwd1GRL.0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン)
属性:氷
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「復讐者」
種族:純人種

・経歴:聖錬のとある町で暮らしていた少年。
     幼い頃に剣士として高い才覚があると分かった彼は
     すぐさま近所にあった剣術道場へと行き、そこで剣術を学び
     成長したら両親に楽させるために、有名な冒険者となって沢山稼ぐつもりであった。
     しかしそれから数年後、自身がいる町を大規模な盗賊団が襲って壊滅、
     自身は剣の師匠や友人の手助けで辛うじて生き永らえたが、
     両親や友達、剣の師匠をただ殺される姿を見ることしか出来なかった彼は復讐を決意。
     自身の町を滅ぼした盗賊団「グールズ」とその団長「ファヴニル・ダインスレイフ」を滅ぼすための
     力と情報を求めて冒険者となり、今も復讐の為の力を磨き続けている。

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:薔薇の様な刻印が施された青く輝く剣。
          ミスリルと錬鉄の合金を素材としており
          剣身に刻まれた魔術紋によって魔力伝導率が引き上げられている。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。
        その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
        生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「滅竜剣鬼」:それは復讐のために鍛え続ける剣の鬼
          遥か高みに存在する怨敵を滅ぼすために
          数多の強敵や困難に挑み己が剣を磨き続ける。
          どれだけ自身が摩耗しようとも復讐が終わらぬ限りやめる事は決してない。
          例えその先に自らの破滅が待っていようとも
>「不屈狂練」:血は無く、肉が無く、骨すらひび割れ、それでも魂が刻む経験と修錬。
          復讐を果たす為の力を付けるべく、数多の強敵に挑み続けたが境地。
          あらゆる戦闘判定において最低1割以上の成功判定を与える。
          まだだ、まだ足りない。この程度では彼奴の「本気」には太刀打ち出来ない・・・!
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
  スケーディング
 →「凍走術」:地面を凍らせ、その上を滑る事で高速で移動する。
 →「アイス・ロード」:空気中の水分を氷結させ、氷の道を作成する。
              ただし、作成する際に幅や距離が大きいほど魔力の消費が跳ね上がる。
 →「アイス・アンカー」:自身の足裏に氷のアンカーを作成し、
               それを地面に突き刺すことで吹き飛ばされにくくする。
               また、応用としてアンカーの長さを調整することで壁面を歩くことが可能である。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。

773尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 18:46:44 ID:Dwd1GRL.0
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                 覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:復讐」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。          
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「剣の天凛」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった剣への到達者、
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる
          戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「お人よし(偽)」:かつての体験から彼は他人を見捨てることが出来ない。
           それはあの日両親を、友達を、剣の師匠を助けられなかった後悔から生まれたトラウマ。
           故に彼は人を見捨てることに対して強い拒絶感があり、
           目の前で助けを乞われたらどの様な無謀なことにも挑んでしまう。
           ・・・例えそれがただの代償行為であると自覚していても。
>「滅びの運命」:彼の運命は悲劇に見舞われている、不運に見舞われやすい、それを振り払うのは容易ではない。

【称号】
>「Aランク冒険者」:聖錬においてAランクの冒険者である称号。
>「罪罰撃破者」:過去の大襲撃で発生した罪罰の1体を撃破したことによる称号。
            ただし彼曰く、自分だけの力ではなくその時居た人たちの協力あってこそと言って
            自分からそう名乗ることは殆ど無い
>「侵魔獄踏破者」:聖錬に存在する侵魔獄の1つを攻略したことによる称号。
             ただし彼曰く、自分だけの力ではなくその時居た人たちの協力あってこそと言って
             自分からそう名乗ることは殆ど無い

774尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 22:11:25 ID:9nP8BenI0
<夏の読者企画用投降案>

【キャラ案】
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン)
属性:幻氷
   エスクワイア
クラス:「従騎士」 サブクラス「名誉樵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:聖練王の父親の代に奉納されたと伝えられている、青い薔薇の装飾がされた魔剣。
          長く保管されていたが、ラナー王女の従騎士になった際、その証として(事後承諾で)持ち出して与えた。
「夜空の剣」:変異樹「ギガスシダー」を加工して作られた黒い木剣。
        超硬度の特性を利用して、上質な合金仕様と同等の強度と切れ味を兼ね備えており、片手で持てる程軽い。
        名前の由来は、満天の星が輝く夜に出会った人物との出会いを忘れぬ為なのが。

【称号スキル】
>「従騎士」:ラナー王女に推薦され、彼女の身の回りの世話などを行う騎士となった者。
         主にラナー王女の護衛を任されている。
>「名誉樵」:数十年前、<札の緑>の者が植えていった品種改良した木の変異樹「ギガスシダー」の伐採に成功した者。
        植えられた後、土地の影響で超硬度の漆黒の巨木化して「ギガスシダー」と名付けられ、幾人もの樵たちの
        心を折った巨木を伐採した彼を地元の人間や樵たちは称賛した。
        だが、伐採の秘訣は唐突に現れた人物が伝えた剣の技である事は明かしてない。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「暗殺騎士」:聖王都の暗部に所属している身分である。
           与えられている任務は「ラナー王女の監視」と「不穏分子狩り」。

【所持スキル】
>「従騎士の心得」:従騎士として様々な場面で「主」をフォローする為の心得を身につけている。
              庶民からの成り上がり故、修得するのにかなり苦労しているが、ラナー王女からの支援もあり着々と
              身につけてるが、窮屈感を感じている。【政治知識、儀礼礼法を格納】
>「追跡技能」:対象を探し出して追跡の為の技能を【必要】なので身につけている。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力。
                 普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
       →「情報網」:行く先々で自然と生み出した人脈。
               他者とのコミュニケーションから情報を取得することが出来る。
       →「隠滅」:追跡などで残る痕跡を消し去り、必要に応じて別の痕跡を偽装したりする。
              結果として、真実へ辿り着かせず、こちらが用意した嘘へ誘導する。
>「剣術」:「ギガスシダー」の伐採の為に習った「伐採の秘訣」と聖錬武術の基本「バッシュ」を組み合わせて確立させた
       我流剣術を正規の訓練にて矯正したという変則的な経緯を持つ技能。
       主に「伐採の秘訣」として習った剣技を使うが、教えた者の真意は行方と共に不明のまま。
       →「ザンテツ」:ただ物理的に硬い対象を斬る為に編み出された剣技。
                振るう獲物と己の軸を振らぬようにする等、かなり高度な技に分類される。
       →「シンソク」:ひたすら己の力や速度を効率よく武具に伝える動きを磨いた事で身につけた高速剣。
                     知覚はされるだろうが、それに反応し対応できる者は割と少ない。
       →「始末剣」:目眩ましとして魔力弾を放ち、同時に広範囲の敵を攻撃する【表向きの技】と事前に受けたりして
               覚えた剣技を模倣して放つ【裏向きの技】の二面性を持つ剣技。
               ただし、後者は【魔剣】と呼ばれる領域の技や属性に左右される技は修得出来ない欠点を持つ。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「氷陣」:地面に刺した「青薔薇の剣」または氷剣を基点に広範囲の地中の水分を地表の方に集め、それを
              放出しながら凍らせ攻撃する。【あえて相手を混乱させる為に適当な名前を述べる】

775尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 22:12:20 ID:9nP8BenI0
>>774の続き


       →「黒閃剣(未完)」:「伐採の秘訣」を教えた人物が披露した魔法剣版の黒閃。
                     披露した本人も認める未完成の技だが、魔力関係の技を破るときに使用している。
                     だが、仕様時にかなりの魔力を消費し、剣技の出力に耐えきれるのが「青薔薇の剣」か
                     「夜空の剣」の二振りしかないので、悩みの種になりつつある。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「黒閃(未完)」:伐採記念パーティー中に見かけた「伐採の秘訣」を教えた人物が見せた黒き閃き。
                  説明を受けたが未だに理解が追いつけず、未完のまま【あと数歩足りない】
>「戦闘続行・誇り」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。吾はまだ戦える、
             生き汚ないだろうが構わない。こんな自分にも誇る物があるんだ。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「直感(偽)」:積み重ねた経験から感じ取る違和感を頼りに先に起きる可能性を無意識に感知する。
          王国の剣の武家の直感とは異なり、経験頼りのタイプ。
>「騎乗」:常識的な乗り物の類の類にならば乗りこなせる、特にチョコボやバイクなどが得意である。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「伐採の秘訣」:とある夜に出会った人物から習った剣術の心得。
           剣使用時の威力が上昇し、剣に関連する技能の熟達率が向上する。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「努力の結晶体」:幼い頃から、変異樹「ギガスシダー」の伐採を目指して鍛え上げた肉体。
               服の上からではわからないが細マッチョ。【怪力、頑強、タフネス】
>「憧憬一途」:樵の家に生まれた彼には、同世代の男友達と領主の血縁者で片思いの異性がいた。
          彼らはそれぞれ違う道を歩み、彼らの活躍を聞こえてくる毎に憧れを懐き、それを糧に成長を促進する。
       →「汚れた現実」:彼らの活躍を聞く毎に現在の彼の心に影を生み出し、歩みを鈍らせて成長を遅らせる。
                  こんな筈じゃなかったのにな。
>「非童貞(受け)」:彼は不本意な形(逆レ)で童貞を失っており、色香に迷わず、夢を見ない。【相手を察するな】

【称号】
>「成り上がり騎士」:樵の身分から現在の地位へなった皮肉も込められたあだ名。
             元は別の貴族のお抱え騎士になる事が決まっていたが、ラナー王女に気に入られ引き抜かれた。
>「青薔薇の騎士」:ラナー王女のお膳立てが会ったとはいえ、騎士としての身分を得た彼の実力は計り知れない。
              その功績を見ても奇跡としか言いようがない結果であり、それを示す二つ名を与えられた。
>「英雄の友」:現在Sランクになって活躍している戦友を持っている証。
          なお、休みを貰って会い向かった際、何故か住む世界が違うような雰囲気に苛まれた。
>「サーティツー」:暗部の上位から32番目の実力者である証明。
              秘めたる実力と実績から与えられるものである、本人は不本意だろうが。

776尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 22:12:50 ID:9nP8BenI0
>>775の続き

・経歴:ラナー王女の従騎士として仕えている、事情を知らぬ者からは「成り上がり騎士」と呼ばれている青年。
      代々、変異樹「ギガスシダー」の伐採を領主から命じられた樵の家に生まれ、その為だけに身体を鍛える日々を
      過ごしつつ、近所に住む同性の友人や領主の娘と一緒に遊んで暮らしていた。
      だが、本格的に樵として働く事になると同時に二人も別々の道を歩み始めた事で区切りをつけて伐採に精を出し、
      着々と技量を磨き、「ギガスシダー」の伐採を挑戦するが失敗に終わっていった。
      何度目かの挑戦後、疲れて夜まで寝てしまい、目が覚めると見知らぬ人物が焚き木をしており、眠っていた自分が
      起きるまで傍にいたらしく、礼を言いつつ街へ案内する。
      街まで案内して宿の場所を教えた際にお礼として「伐採の秘訣」を教わり、内容を疑いつつも実行していくと伐採の
      効率が良くなっていき、変異樹「ギガスシダー」の伐採を成功させる。
      伐採を成功させた後、先の事を考えてなかったので冒険者になり生計を立てる事を考えていたが、唐突に現れた
      ラナー王女の護衛に案内されてラナー王女と謁見し、伐採した実力を理由に従騎士にされてしまう。

      自身の立場も考えて異議も出来ず、先輩にあたる人物からの指導を受けながらラナー王女の従騎士として仕える
      日常を過ごしていたが、ラナー王女の兄弟の策謀により一変する。
      いつものように仕事を終えて部屋へ戻る途中で襲われ、自衛のために反撃して倒すが、相手が何度か手合わせを
      した馴染みの騎士で、唐突に現れたラナー王女の兄弟に殺害容疑で疑われ、無実を証明する為に投降する。
      不審な部分が幾つもあったが混乱していた為、言葉巧みに言われた事を理解させられ了承してしまい、結果的に
      ギアスを刻まれて、暗部の人間になる事になった。
      必要になるまでは、表向き「ラナー王女の護衛」をしながら「ラナー王女の監視」を行い、罪悪感を薄れさせる為に
      「不穏分子狩り」をやらされる生活を送っている。

777尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 23:02:32 ID:coFcIBTA0
<夏の読者企画用投降案>

【キャラ案】
NAME:「ユージオ」(ソード・アート・オンライン)
属性:氷・森
クラス:「騎士」 サブクラス「精霊剣士」
種族:純人種


╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:青い薔薇の精霊を封じた魔剣。元々は生命力を奪い咲き続ける森属性の薔薇の精霊だったが、
    その性質に興味を持った当時の霊亀・神山舟が捕縛。剣に封じ自分の属性で染め上げることにより
    自分にもその性質を扱える武器にする実験を行った。しかし満足のいく結果にはならず、
    装備としてはそれなりだったため研究結果のみ残し外交の材料として他国へと送られた。
    それが巡りユージオがと出会い内部の精霊と感応、契約したため彼の物となった。
    染め上げられた氷属性と元々の森属性の性質を持った魔剣であり、氷結と切った相手の生命力を
    強制的に吸い上げ放出する能力を持つ
「純白の聖鎧」:希少金属を素材とした純白の鎧。各種補助魔法が付与され、動きも阻害しない一級品。
    彼の仕える姫より与えられた鎧である。
「K&W魔道具店お勧めセット」:色々あって縁の出来たウィズから、かつての仲間の子孫ということで
    渡された彼女お勧めのアイテム。をカットしたカズマに渡された便利なアイテムセット。
    使いやすさと様々な状況への対応力を求めたセット。使い勝手の報告と広告に協力する代わりに
    消耗品の補充をして貰えるよう契約済み。評判が良ければ正規商品として売り出す予定。

【称号スキル】
>「蒼の薔薇の後継」:かつて存在した蒼の薔薇、その一人の血を継いでいる。
    彼女らを知る者からの印象値に補正がかかる。
>「精霊剣士」:精霊の宿った剣と感応しそれを振るう剣士。精霊と感応することで限定的に精霊術が使用可能。
>「騎士見習い(聖錬)」:聖錬に所属する騎士の見習い。訓練により正規の戦闘技術の基礎を習得している。

778尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 23:03:19 ID:coFcIBTA0
>>777の続き

【所持スキル】
>「騎士の心得(見習い)」:騎士として必要な各種知識、礼儀作法などを有する。ただし見習いの時期に
    王女専属の従騎士にされたため現在もまだ学習中である。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「魔法剣(擬似)」:LvN/5:<魔法剣>を習得している。精霊術の応用により擬似的に発動。
>「精霊術」:LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
    精霊剣により発動可能。ただし氷か森属性のみに限定されている。
>「精霊剣」:精霊の宿る・封じられた剣を扱う技能。内部の精霊を支配、または感応・契約し力を借りることが出来る。
    精霊術が使用可能となるが氷か森属性に限定される。ユージオは感応することにより力を借りており、
    相性が良いのか精霊との仲も良好でより多くの力を引き出せる
       →「支配術・氷結の茨」:精霊の力で氷の茨を操り敵を拘束・氷結させる。
       →「解放術・青き薔薇」:精霊の力を解放し、氷結させた相手の生命力を強制的に放出させる。
    暗黒剣に似た力であるが、使用者には吸収されず放出するのみである。
>「戦闘続行:忠誠」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
    主を守るため、最後の時まで立ち続けるのは揺るがぬ忠誠心がため。でも本当にそれだけ?
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。

【特徴スキル】
>「超絶美形:女顔」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天性の才・剣」:類稀な剣の才能を持っている。剣を扱う技能の成長速度を上昇させる。
>「黄金姫の寵愛」:主である王女にとても深く愛されている。とても。多分喰われてる。
>「魔術不適応」:魔術を扱うことに不向きである。魔力撃など魔力の放出は可能だが術式の構築が上手くできない。

【称号】
>「蒼の薔薇の後継」:かつて存在した蒼の薔薇、その一人の血を継いでいる。
>「青薔薇の騎士」:青薔薇の剣を振るい戦う姿から得た称号。
>「元樵」:元々樵の家に生まれた一般人だった。斧の扱いも手慣れたものである。
>「精霊剣士」:精霊の宿った剣と感応しそれを振るう剣士。
>「騎士見習い(聖錬)」:聖錬に所属する騎士の見習い。
>「従騎士」:主である王女に直接仕える騎士。見習いだが王女の一存で彼女専属の騎士として引き上げられた。
>「黄金姫の忠犬」:彼の主である王女への忠誠心と、王女からの溺愛を揶揄してこう呼ぶ者もいる。
>「黒の剣士の親友」:Sランク冒険者である黒の剣士とは幼馴染であり親友である。

779尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/20(火) 23:04:41 ID:coFcIBTA0
>>778の続き

・経歴:彼は聖錬のある村に生まれた樵の子だった。家業の手伝いをしながら幼馴染の親友ともう一人の少女と過ごしていた。
    だがある日親友が冒険者となる夢を語り、それに憧れ彼もまた村を出ることを決める。親友は共に来るよう誘ったが
    彼は親友に憧れるからこそ別の道を行くことを決め、騎士となるため別れた。そして見習い騎士として日々の訓練をし
    騎士を目指し過ごしていた。あの日、王女が外壁から落ちてくる日までは。
    王女を身を挺して救助した日から、気を病み軟禁された王女が気になり彼女の許を訪れる日々が続いた。
    そして幾らかの日々の後、彼と彼女の妹との交流で王女の心も癒えたのか軟禁から解放され、そして彼は王女により
    その従騎士とされ、彼女の寵愛を受け仕える日々が始まるのだった。

    なお、従騎士としてふさわしく成る為鍛える一環で自身の血筋を知り、その縁で訪れた町である魔法使いに
    魔法の教えを請うが、適性の無さを教えられ断られる。その際彼女の店の店長(実質)と出会い、
    事情を話すと幾つかのアイテムを勧められ、宣伝する代わりに安値で譲ってもらえることになった。
    その後もアイテムを使い分けることにより対応力を増やしつつ彼らとのコネも繋げている。



捕捉:細かいスキル等はうまく思いつかなかったので他の人との合成を当てにするとして、剣の才能と魔法の適性の無さで
 ユージオとクライムくんを混ぜ混ぜ。クライム君は色々とアイテム持っていたようなのでアイテムセットを持たせつつ、
 蒼の薔薇とも縁がありユージオも青薔薇の剣を持ってるのでウィズとの縁を持たせることにより
 カズマさんとのコネを持たせました。そして青薔薇の剣ですがなんとなく普通の魔剣よりも精霊関係なイメージがあったので
 中に精霊を突っ込んで、それとの契約で幾らか術を使える形にしてみました。剣の設定に神山舟さんが関わってるのは
 そういうことしててもおかしくないだろうな。というイメージからです。あとはそれっぽい称号を並べたら多くなりましたが、
 正直幾らか削っても良い気はしてます。参考までに全部載せましたが。

 あと他の案だと童貞だったけど、ポンコツ世界でかつアドミニストレータ要素も入ってるし喰われてそうだなと思いました。




原作にはあまり詳しくない為おかしい所が多いかもしれません。
またスキルやアイテムの説明が長くなって見にくいかもしれません、すいませんでした

780尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/21(水) 10:20:30 ID:Q2A3jFeY0
<夏の読者企画用投降案>

【キャラ案】
NAME:「ユージオ」(ソード・アート・オンライン)
属性:虚・幻
クラス:「人造魔王」 サブクラス「整合騎士」
種族:真人

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:
アダマンタイトとミスリルを混ぜたブルーメタルで作られた剣。
ラナーから譲り受けた魔力を流しにくいという特徴を逆に利用し、
許容量以上の魔力を流すことで青色に輝く魔力飽和状態の異様な剣と化す。
斬撃の範囲は格段に増大するが当然魔力効率はべらぼうに悪い。

「ライドウォッチ」
真人と化したユージオの貴重な生命力の供給源。
まず「ブランクライドウォッチ」が存在し、相手の生命力・そして魔力をを否応なしに奪う暗黒剣の力を持つ
更にはマナに付属する戦闘記憶を模倣し、後述のジクウドライバーで再現することが出来る。
【力】を奪われた者は多くの場合死ぬが
もし生き残れてもしばらくの間、戦闘に関する限定的な記憶喪失が起き、戦闘に参加できなくなってしまう
誰にでも使える装備ではなく、真人と化し、かつ強い幻属性を持つユージオだからこそ使える装備。
ライドウォッチはあくまでそのサポートとして機能しているに過ぎない。

「ジクウドライバー」:
ライドウォッチを起動させるためのサポートアイテム。
左右で2つライドウォッチをつけることができ、【力】を奪った二名までの力を同時に使うことが出来る。
これがあるためにユージオは自身と他者の戦闘記憶、そして魔力を最適な形で使うことが出来る

「鎧夢」:
ライドウォッチに残された魔力で構成された【月衣】もどきの鎧。
ジクウドライバーをライドウォッチに装着することで発現できる。
普段装備しているのはラナーのライドウォッチ。
当然ながら装着するライドウォッチによって、その性質は異なってくる。

【称号スキル】
>「人造魔王」
ラナーからつけられた寵愛の称号であり、魔王領の魔王たちとは全くの別物。
ラナーいわく「最高最善の魔王」と寵愛を受けている。ラナーからの寵愛を示すスキル。

>「整合騎士」
王族の近衛兵であることを示すスキル。
騎士ならば持っていて当然のスキルをLv1〜Lv3の範囲ですべて所有している。

【所持スキル】
>「夢幻修羅(偽)」
幾多の戦い、夢に魘されるほどの戦いの経験がその動きを最適化させる。
その存在は夢幻の如き戦いの化身、故に幻想的ですらある。
戦いの呼吸そのものを夢幻と化す修羅の一角。
ライドウォッチから与えられた他者の戦闘記憶を否応無しに受け継いだことで発現した

>「覇王剣」
ライドウォッチによって継承した<刃凱魔郷>すべてを使うことが出来る。
ただしジクウドライバーに装着しているライドウォッチに該当する2つまでしか同時に扱えない
とはいえそれらに対処する程度の戦闘記憶はライドウォッチを使わずとも有しており、
それらを混合したいわゆる「覇王剣」なる独自流派すら生み出そうとしている。

>「予見<ヴィジョン>」
ユージオ本来の力。自分の視界の時間を数秒間早くすることで時の位相を作り
数秒先の時間を垣間見る、視界のみの限定的な時間移動を引き起こす。
とは言え自分の行動によって未来はたやすく変動してしまうため、あくまで先読みの範囲を出ない。
またこのスキルを使っている間、現在に対する視界を失うことになってしまう

【特徴スキル】
>「聖女信仰」
それは愛の力である。愛は限界を超える、本来活動可能な限界を超えて、能力を取得し、
それに執着を持つ限り、その限界を突破する。ラナーへの愛の力である

【称号】
>「最高最善の魔王」:ラナーが自分をそう呼んでいるのなら、そうなってやる!

・経歴:
田舎から出てきたところ、ラナー王女に見初められて近衛兵となった騎士。
だがその性質からラナーから「最高裁善の魔王」となるために
人体実験を受け、ライドウォッチの力を手にしてしまった。

真人とは化しているが、罪人などの生命力をライドウォッチに吸収し
常時ジクウドライバーを介して、その供給を受けているため
ライドウォッチが足りなくならない限り、暴走の危険は少ないと言える。

781尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/21(水) 21:40:53 ID:RqKgjkWc0
NAME:「ユージオ」(SAO)
属性:氷、森
クラス:「エリートナイト」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:
     聖錬の北方にある永久凍土により覆われた巨山の主にして、洞窟の奥底で自然死した竜人由来の古龍の脊椎を加工した武具。
     氷属性の保持者がこの武具を介して魔力放出を行うと、その範囲に応じて氷を生み出し
     適合率と魔力操作の練度次第では剣や盾、鎖など形状をある程度操作出来る。
     だが長く龍の死体が放置されていた事で龍属性の生成器官が破壊されており、それ故に龍属性が宿される事はない。
「聖鎧ジュワユーズ」:
      聖錬に伝わる伝説の騎士達を率いた王が振るった剣を核に鋳造し直した陽属性を宿す鎧
      その剣は雲海を突き抜け大地を一望する巨山の頂、そこでのみ採掘できる陽気石と呼ばれる鉱石から鍛造された。
      担い手の生命力を感応させることで励起した陽属性の魔力はあらゆる魔法的干渉を撥ね退け、
       また取り込んだ生命力を特殊なエネルギーへと変換還元することで、寿命を代償に血肉を著しく活性化した。
      されど幸運にも老齢まで生きた王はその危険性を危惧し、ミスリル・アダマンタイトを主とする多種な魔鉱石で
      自身の剣を鎧へと鍛造し直し、陽属性による魔法耐性のみ残した頑強な鎧としてその性質を抑え込んだ。
      しかし今でも過剰な生命力を注ぎ込めば陽気石は励起し、魔鉱石による封印を撥ね退け
      寿命を代償に持ち主に強大な身体能力を齎す往年の性質を取り戻す。

【称号スキル】
>「交叉剣士」:武具と武具が重なり生じる衝を以て、相手の先を取る剣の使い手の称号。
         相手の攻撃を捌き逸らし、その勢いのまま作り出した隙を突く攻防一体の剣技を振るう。
>「エリートナイト(見習い)」:聖錬騎士団における精鋭、本来は高い家名と血統から選ばれたものだけが名乗ることを許される上位騎士。
                 王族の傍使えになる際に、見合った格を与える為に授与された。
>「竜戦騎の末裔」:伝承も僅かに残る遥か昔に生きたある氷山の主たる竜人と血の契約を結んだ騎士の末裔としての称号。
            僅かに残る伝承とは龍の力に呑まれた竜人がその寸前に血の契約を解除、契約した騎士を突き放し
            自身は氷山の奥に消えていったというもので、その騎士の末裔が彼である。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
  →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治学」:政治学における重要な知識を身に付けている。
        社会学、著名人の顔と名前など傍使えの騎士として知るべき知識を収めている
>「交叉剣技:バルティオ流」:
         見習い騎士として騎士団に入団した際に、その剣才を見込まれて師から叩き込まれた剣技。
         異なる複数の武具が重なり生ずる衝撃を征することで、相手の攻撃を外し、自分の攻撃を強める剣技。
         交叉法は本来二刀で行うものだが、バルディオ流は相手の勢いを受け流すと共に利用して
         その勢いを自分の攻撃に乗せることで一刀による交叉法を実現している。
         そのため相手を十分に見切る目を必要とする剣技であり、彼はその天凛の眼を持っている
 →「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出すバルティオ流の根本を成す。
 →「パリィ」:あらゆる攻撃を受け流し、ダメージを軽減させる。 相手の攻撃の衝を的確に見抜き、それに応じて受け流す。
 →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。幾度と剣戟を交わす彼の流派は攻撃を紙一重に避ける事が重要視される。
    →「フラッシュ」:相手の攻撃をあえて回避する事なくギリギリのタイミングで捌き、その勢いを利用してより痛烈な一撃を繰り出す。
              見切りorパリィorバッシュ成功時に回避の代わりに攻撃を行う事でクリティカル率を向上する
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
 →「薔薇の鎖」:「青薔薇の剣」を介して魔力を放出、小精霊を生み出しマナを取り込ませ、氷を生み出す。
           遠距離から相手を拘束する際によく使用し、花が咲く様に氷が生み出される姿から名前が付けられた。

782尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/21(水) 21:41:33 ID:RqKgjkWc0
 →「氷花の開華」:剣の背から専用術式を以て放出した氷属性の魔力を、剣筋に沿って範囲で励起・空気中の塵と急激に結合させ
            多数の棘を持つ氷を生成、剣により傷つけた傷口から更に裂傷を広げる、対モンスター用戦技。
>「魔器所持」:己にとって最も相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
 →「魔器開放:ジュワユーズ」:
              命を対価に更なる力を授けるジュワユーズ、その魔たる鎧の力を引き出す。
              豊富なだけでなく、良質な彼の生命力は鎧の枷を完全に外す事はないが
              短時間だけであるならば、その秘められた力を命を燃やす事で取り出す。
              【「生命燃焼」時に、「聖剣技」を擬似的に取得する】
 →「完全開放:ジュワユーズ」:
              未だ至らぬ域であり奥の手を使い続け適合率を高める事で、ジュワユーズの枷が完全に外されて引き出される真価。
              還元され強大化した陽属性を纏う生命力は、太陽の如き輝きを強く放ち
              魔人をも凌駕する力を授けるが、代償としてその命は相応に削られる、【超人】。
       →「魔器解放:青薔薇の剣」:
                  氷龍の剣、ジュワユーズを完全にまでその力を引き出した際にその生命力に呼応して解放される力。
                  剣から放出される魔力は、周囲を永久凍土の如く氷の世界と化し
                  脊椎の再生能が賦活され、持ち主の傷を多大な苦痛を引き換えに埋めていく、【超再生】、【氷の理】。
>「戦闘続行:不諦」:彼は諦めない、多くの苦痛の経験がある訳ではないが幼少の頃から変わらない英雄への憧れが起因する諦めの悪さ。
             目指してる道中で倒れてなんかいられない、と言う性分と頑固さゆえに死ぬその時まで立ち上がり続ける。
>「伐採合切」:故郷で大木を多く切り倒しす事で培った揺れ動かない体幹と器用さを誇る樵の流儀。
          幹が恐ろしく太い大木を消耗なく、そして確実に切り倒す為に体を大地に根を張るが如く根付ける日々を繰り返して身についたもので
         どのような不安定な体勢であっても足腰の駆動を以て十全にその力を伝達し、切り口へとピンポイントで刃先を斬り付ける。
        回避や移動動作、地形効果等が攻撃に対して掛ける命中ペナルティを無効化する。

【特徴スキル】
>「お人好しの一本気」:彼は生来の物に加えて、二人の幼馴染との良き営みによりお人好しな性分が染みついている。
               それは相対した人の心と真っ向から直視し出来るだけ理解し、求めている事を応えたいという意志であり
               彼を苦々しく思う者でも長く接する事で、自然と不仲を緩和する温かみと目的を達成するまで諦めないしぶとさを持つ。
>「MORI育ち」:元は樵を生業とする民間人として森の奥を行き交う際に培った身体。
          モンスターが住む森の奥にも木々を求めて突き進んだ日々は糧となっている、【頑強】、【タフネス】格納。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
         あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮する事が出来る。
  →「活源たる生命」:彼の生命力は森属性による生命共感力と、意識した健康的な生活により培った高純度な生命力も相まって
              通常のものよりも身体を鍛え上げ、自他ともに命を輝かせる、【生命力を必要とする武具に対して強い適合率を持つ】
>「天覚乃目」:彼が持つ天性の観察力であり魔眼にあらずともそれが如き眼力、【鑑定眼(真)】の亜種スキル。
          視線の先だけでなく、視界の全てを並行処理しそれ故にどのような微細な変化も見逃さず
          それがどのように起こり得たのかも見抜き、剣才も相まって一種の高みへと登り詰める天凛の力。

【称号】
>「成り上がり者」:地方騎士見習いから王族の傍付きまで成り上がったことから、嫉妬を買う事が多い。
>「青薔薇の騎士」:青薔薇の剣を振るい戦う姿から得た称号。

783尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/21(水) 21:41:59 ID:RqKgjkWc0
経歴:聖錬の北方において、武具を持ちモンスターが生息する森の奥へと突き進み良木を刈っていたある樵の家にある男児が生まれた。
    樵としての家業を継がせる為に幼少期から森の奥地へと突き進みモンスターの対処法として普通の樵とは一風違う戦闘法を習いながら
    子供ができにくい夫婦に恵まれたその子は、危険度の高さと引き換えに得た良質な木材を卸す事で得た資金から良い良い物を食べさせ
    教育も、良い本を買って根気強く教えるなど出来る限り大切に育てられるという、この厳しい世界において恵まれた生活を送っていた。

      だが彼は祖父母から寝物語として語られていた英雄譚に憧れ、剣の才があり黒衣を好む少年と魔術の才があり、仕切りたがりな金髪の少女と
    いう夢を共有しあう友人に恵まれた事もあって英雄譚に語られた騎士になりたいと渇望、隙間を塗っては友人たちと武の修練を行う日々を過ごし
    その日々の中で少女が家庭の都合で遠くへと引っ越すことなど有りながら、成人として認められた日のすぐに
    家族に英雄譚に語られる立派な人々のように人々を護る仕事、騎士になりたいと告白するのであった。

     夢を追い続ける姿を身近から見続け、一度決めた事は簡単には諦めない彼の性分を理解していた両親は、溜息をつきつつも
    その告白を認めたが、集落へのモンスターの襲撃時以外には持ち出す事が無かった家宝である【青薔薇の剣】を渡し
    その剣にまつわる伝承を教え、『真に大切なものは、どのように辛くても最後の別れまで付き合わなければ後悔する』
     と言う先祖の騎士の忠言を胸に刻むように伝え、伝えられた彼も素早く、だが確かに頷いたのであった。

      そして地元の騎士団の入門試験を上位の成績で合格した彼は、その武の適性に合った武芸の師を付けられ修練する日々のなか
     後学の経験を積む為に大きな都市も経験した方が良いという事で遠出したある都市への研修旅行の中で
     ある女性が城壁からいきなり落ちてきたのを骨の数本が折れながらなんとか救出、その後もその度が過ぎたお人好しさと頑固さから
     なぜ自殺なんてしようとしたのか有給を師の許可を得て取り、部屋に閉じこもっていた彼女が確固とした感情を持つまで接し
      その心を溶かしたのであった。

       その後はその少女から聖錬本国から視察に来ていた王族の少女である事が知らされたり、傍使えとして守ってほしいと懇願され
      きっぱりと否定することが出来ず、悩んでいるうちにいつの間にか外堀を埋められてしまい
      いつの間にか地方の騎士見習いから、聖錬王族の傍使えの騎士としての生活が始まったのであった。
       それが彼の激動であり、苛烈な人生の始まりとは知らずに…。

      メモ:とりあえず出来るだけユージオ君の才能を出来るだけ活かさせれる環境を明らかに普通ではないが民間人の範疇で納めつつ
          用意して土台をしっかりと築きつつ、ブーストアイテムを持たせました。
           同年代ではまず負けないと思いますが、まだ若いゆえに熟練の戦士には技量面に劣りますが
          どうしても引けない悪党や怪物と対抗できるよう、ラナー王女から多分渡されたであろう鎧を渡しました。
           なんかヤベー事書いてるけど、奥の手を使いすぎなければジッサイ安心だし『私は悪くない』。

784尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/21(水) 22:03:08 ID:/QhD8jmk0
NAME:「ユージオ」(原作)SAO
属性:幻氷
クラス:「整合騎士」 サブクラス「聖句使い」
種族:強化人間

・経歴:
予顕帝国においてある有力者の司祭によって引き上げられ、強化改造を施された元下層住民。
自身の主である司祭の元様々な任務についていたが、かつて殺したはずの蒼雷の担い手の存在が確認された。
その痕跡を辿り、生存が確認された場合、再殺及び死体の確保を任務として言い渡される。
出国後はバルムンクノヴァに合流、その支援を受けつつ捜索を開始。
その道中においてとある王族の女性に見初められ、自らの騎士となるように言われるが固辞する。
しかし正体の発覚と彼女の話術により言いくるめられ、自身が路銀と外界の情報を知るまでの間雇われることになった。


╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:司祭によって渡された錬金術による機構式魔剣。
          刀身が複雑なパズル状になっており、幾重にも刻まれた聖句を組み替え、
          魔法剣の強化や無詠唱で魔術を放つことができる。

【称号スキル】
>「整合騎士」:ある司祭が好んで作り上げる黒土の総称。罪を雪ぐためにいずれも人格矯正や能力向上処置が行われる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。【学習機能により習得】
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。【学習機能により習得】

【所持スキル】
>「儀典魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           預験帝の外側にある魔術理論を納めている。
       →「聖句詠唱」: 肉体や武具に刻まれた聖句を触れる、読み上げることにより神の奇跡を引き起こす。
                 外界における紋章魔術。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               彼の場合聖句詠唱を使うことにより、複数の魔法維持が可能。
>「神聖魔法剣」:預験帝独特の<魔法剣>を習得している。
        →「束縛の鎖」:氷の鎖は物理的に縛り上げ、薔薇の蔓は幻属性によって霊体に干渉絡めとる。

>「光の刃」:貴方の武器は美しい純白の輝きを放つ光となる。
        その蓄えられた生命力から爆発的な魔力を生み出す力、命は力、魔力は無尽蔵に輝く。
>「闘気瞬間操作」:放出し、展開している生命力を切り替える。
             全身から指先へ、指先から足へ、足から心臓へ、自由自在に流転し組み替えることが出来る。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、
          状態異常すらも軽減化させる。

785尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/21(水) 22:05:54 ID:/QhD8jmk0
特徴スキル】
>「教化改造」:主によって多種多様な改造を施されており、寿命を代償として
          肉体をほぼ最適な状態へ強化されている。
>「学習機能」:脊髄に脳に直結するプラグが施されており、専用の学習装置に接続。
          直接脳内に技能知識を刻みつける【スキルソフト】

>「模造人格」:かつての主人による洗脳教育。本来あったはずの人格は失われ、
          主人の都合の良い人格に作り替えられている。
       →「心意」:ギアスにより自らを縛りあげ、特定条件下において自身の能力を向上させる。
       →「純真無垢(偽)」:陽だまりのような優しさ、誠実かつ温厚で努力家であり人のここを穏やかにする。
                    親しい人にはツッコミもする茶目っ気も持っている。
                    ……しかしそれは作られたものにしか過ぎない。

       →「禁忌目録」:主によって定められた禁則事項。
                 様々な規定が存在するが、第一として脳に刻まれた対象、
                 もしくは自身の上位者に対して反抗することができない。
                 抗う気すら起きず、筋肉が弛緩していきいずれ心臓すらも止まる。

>「天剣」:彼が引き上げられた理由。剣における天武の才覚。
>「戦闘特化体質(改造)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                 故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「貧者の薔薇」:主によって埋められた爆弾。禁止された特定の行動をとる、もしくは主がとある聖句の言葉によって反応。
           遅効性の猛毒が含まれており、周囲の土地そのものを汚染する。
           彼自身の強化された生命力を利用し、冥属性による浸透効果で連鎖的に被爆者を増やしていく。

【称号】
>「人形」:整合騎士、それに向けられている蔑称。
>「レプリカント」:人形は金型と創り出す手法さえ整えば、多少の誤差があれ幾らでも作り出せる。
           衣装も変えて、さあ今日はどんなお人形を作ろうかしら?

786sage:2019/08/21(水) 22:59:59 ID:qECQ8Sfc0
樵出身のユージオ、ゴルフ漫画の
ライジングインパクトを思い出しました
20年近くも前なんだなぁ

787尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/22(木) 01:20:18 ID:oJq32Pvs0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン)
属性:氷
クラス:「氷刃の騎士」 サブクラス:「エリートナイト(見習い)」
種族:純人種(妖精種の血が混じっている)

・経歴:
聖錬辺境の山村で産まれ母子家庭で育っていたが、村を訪れて友人となった少年について行き冒険者になった魔法剣士。
大襲撃で二度の大きな活躍をした結果、PTに来た聖都のスカウトの押しに負けて騎士に取り立てられてしまった。
誠実で生真面目、常に優しく相手への敬意を忘れない、温厚で人を疑わない上に天然が入っており騙されやすい性格。
趣味は読書と氷滑り。雪の季節でなくとも魔法で進路を凍らせながら滑っていく技は、戦闘での高速移動にも応用している。

衰退して残り数十人という、ほとんど滅んだ状態の魔女一族出身である母と、かつて『双竜の騎士』と呼ばれた凄腕の戦士だった
という父の間に生まれ、母の魔法と父の剣を受け継いだ優秀な魔法戦士であったが、遅くに生まれた為に10を数えた頃に父が亡くなり、
エルフの血が濃く、まだ若々しい母や幼馴染の少女と山村で薬師と週末冒険者を行う生活を送っていた。

ある日、依頼で村にやって来た黒衣の少年剣士と意気投合し、模擬戦で始めて敗北した事から世界の広さを実感。
母と幼馴染を説得し、後に「生涯の友にして英雄」と呼ぶ少年の仲間になり、共に数々の冒険とトラブルと困難を駆け抜けていった。

しかし、戦士として二度目の大襲撃を死にそうになりながら潜り抜けた後、聖都のスカウトがPTにやってくる。
宮仕えが性に合わないと断る仲間達の中で、唯一興味深そうに話を聞いたユージオにスカウトは泣き落としも含めた押しの一手。
だんだんその気になっていった彼は、父がどこかの騎士だったという母の話を思いだしたのが決め手になり、王宮に仕える事を決めた。
そして、都にのぼる前に故郷で幼馴染と婚約、父の形見である指輪の片方を渡し、仲間達と母と婚約者に見守られながら旅立つのであった。

やがて、聖都で新米騎士として礼儀作法その他を真面目に学びつつ、聖都の文化を堪能していた彼の前に空から二つ目の
運命と言うべき人が降ってくる。その人物こそ黄金姫と呼ばれるラナー王女なのであった。

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:永久氷塊に埋まった古龍の骨を鍛えた剣。その装飾が薔薇の様な形であった事からそう呼ばれる。
         真名は『アイスディスパーサー』と言い、氷竜の一族が狂った己を止める為に竜戦騎に与えた、という伝承が残っている。
「双竜の指輪」:父と母の結婚指輪だったという古い指輪。実は二つを同一の人物が身に着ける事によって起動する上級の魔具であり、
          凄まじい肉体への負荷と引き換えに、強大な戦闘力をもたらすという。

【称号スキル】
>「氷刃の騎士」:氷の魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。 【氷属性限定】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「薬学士」:薬品の製造及び錬金などによって生計を立てているものの称号。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「YAMA育ち」:人間の基準からずれている。
>「氷雪魔女の末裔」:既に衰退した氷の魔女の一族の娘と、とある騎士の間に生まれた存在。
              属性:氷への魔法適性と耐性が増加する代わり、他の属性の適性が減少する。火系統は補助があってもほとんど無理。
>「エリートナイト(見習い)」:聖錬騎士団における精鋭、本来は高い家名と血統から選ばれたものだけが名乗ることを許される上位騎士。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。 魔女の息子なもので
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。

788尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/22(木) 01:21:12 ID:oJq32Pvs0
>>787続き
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
       →「アイスウォール」:旋律詠唱により産み出す氷壁の魔法。質量により敵を押しつぶす他、眼前に出し攻撃を受ける事も可能。
                    詠唱を続ける事で強度と大きさ、そして周囲への干渉を増大させていく。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。
>「マルチアクション」:武器での攻撃と詠唱魔法を同時平行で行う。別々の標的に行うことも出来るマルチタスク
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「ポーション・マスタリー」:状況に応じて即効性のある薬品を他人や自分に投与出来る。
                 それは錠剤であり、塗布剤であり、振り掛けるだけの液体であれば、吸引する薬かもしれないが
                 状況に応じてそれは命を伸ばし、死を免れる。
>「反動制御:肉体駆動」:肉体を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「頑強(YAMA育ち)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。【YAMA育ちにより取得】
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       →「スノーライダー」:雪や氷の上を滑る事に慣れている。雪原や氷上での移動ペナルティは無効化し、
                   移動する毎に加速、攻撃力と回避・命中が増加する。移動手段はソリやボード、自身の足でも構わない。

【特徴スキル】
>「天然」:彼は天然である。困っている人を助ける為に行動すると、大抵自分がすごく困った状態になる。
>「野生の直感」:自然で培った直感で危険を察知する。【YAMA育ちにより取得】
>「内力轟壮(インテンション)」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
                   常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「適合体質」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つかない。

【称号】
>「氷刃の騎士」:氷属性と親しみ剣と魔法を納めている事を示す称号。
>「氷雪魔女の末裔」:既に衰退した氷の魔女の一族の娘と、とある騎士の間に生まれた存在。


書き込みの氷の上をライダーするユージオから思いついたアイスナイト・バージョン。
滑りながら戦うキャラでシャイニング・シリーズのブランネージュを思い出したので、
シオン君と一緒に設定やスキルの参考に。指輪が厄ネタだけど気にしなーい。

789尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/23(金) 01:25:24 ID:iCXlVbdw0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン)
属性:氷・闇
クラス:「護衛騎士」 サブクラス:「ネオ・ダイナストカバル怪人」
種族:エクスマキナ

・経歴:
ユージオ・セプターは改造人間である。彼を創造したバルムンク・ノヴァは世界支配を企む悪の組織、預験帝の手先である。
ユージオは地域住民の自由と平和の為にバルムンクと戦うのだ!

かつて、ユージオと言う名の竜騎士が存在した。聖錬北方の人々を守護する竜人に仕えた竜戦騎とも竜の騎士とも言われる戦士だ。
彼は堕ちた主をその願いに従い殺めると、主の亡骸を辱めようとする人剣教団を相手に、残り少ない命を振り絞って戦い敗れたという。
このユーシオは、バルムンク・ノヴァの科学者が偶然にその遺骨を入手し、それを基に創り出したホムンクルスである。

性能試験も兼ねて初めて巡礼使として投入された戦場で、不幸(幸運)にも人型FOEと遭遇した彼はあっさりと敗れ、
その衝撃で自爆装置と思考誘導装置に致命的な損害を受け、FOEの秘密基地に運び込まれて、部下のドクターに蘇生させられた。
そのFOEこそ偉大なるダイナストカバル大首領であり、Z〜Vまでの改造人間と共に家族として迎えてくれた科学者こそ、
至高の頭脳を持つドクトル・セプターである。

新たな組織に所属したユージオは、面倒を見てくれるエルフの少女と共に、自身を基に生まれた弟妹の教育を行いつつ、
ダイナストカバルのメンバーとして、屋台を押し・冒険者として活動し・怪人として竜神殿や預験帝と戦ってきた。
誠実で生真面目、常に優しく相手への敬意を忘れない性格と、鋭いツッコミの技は近所の奥様方にも好評であり、
幼馴染をヤキモキさせつつも充実な毎日を過ごしていた。

組織がネオ・ダイナストカバルとなった頃、彼に転機がやってくる。それは、聖都で在野から騎士候補生を募集した事だ。
近年活発化するレジスタンス活動や、キナ臭い王宮の動きを調べる為、大首領は聖都にも草を送り込む事を決めた。
そして、激しい選抜試験を勝ち抜いたユージオは晴れて聖都の見習い騎士となったのだ。
その先にとても困難な運命が待っているとも知らずに・・・

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:永久氷塊に埋まっていた、薔薇の様な外見と金属に匹敵する強度を具えた植物を鍛えた剣。
          剣としての性能も確かだが、魔術の触媒としても優れた性能を持つ。
「豪華版・携帯大首領」:ダイナストカバルの魔導機技術を結集した、ちょっとした置物サイズの大出力<伝達書盤>。
              構成員一人につき一つは所持している。なお豪華版は追加部品により書面データを送る事が出来る。紙代高いが
              潜入中の為、機能を停止しただの置物になっている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。スキル「魔法剣」を習得する。
>「調査者」LvN/5」:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
       →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
        【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「元巡礼使」:かつて巡礼使として改造されたが、なんらかの事情で人間性を取り戻したことを示す称号。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「地域密着型組織の意地」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。<我が身は民のために>
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
                      →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
                      →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、
                               構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
                      →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。

790尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/23(金) 01:36:41 ID:iCXlVbdw0
>>789続き
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。。
               →「ニゲイト」:魔力を以って相手の最適行動(クリティカル)を咄嗟に妨害する技術。
                        完全な中断(インタラプト)には至らないが、致命的な損害を回避できる。
 →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが、
                その分高位の魔法を操る。そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<無詠唱>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルキャスト」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
       →「オールウェポン」:魔力を蓄積し、必要な場面で即座に複数の対象へ付与魔法を与える技。
       →「バリアントマジック」:蓄積していた<ダブルマジック>の片方の魔力を、もう片方の魔法や魔法剣に集める技。
>「マジックブレイク」:遠方の魔術に干渉し、その効果を減衰させる技術。闇属性により構築中の術にマナを侵食させ、掻き乱す。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している
>「マナソード」:魔力伝導性の高い剣を魔術の媒介とし、集束や魔力の蓄積の助けとする技術。撃ち出す魔法の鋭さは達人の斬撃が如きである。
       →「クラッシュバリア」:魔術をより集束し、回転などと共に相手の破砕点に打ち込む事で、魔力障壁の類を無効化して撃ちこむ技術。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「パリィ」:刃や手甲を自在に操り攻撃を捌く技術、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「超頑強(リンメルコーティング)」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
                     機械化された手足の一部にリンメルコートを施している。
>「不屈の心」:貴方は如何なる困難が待ち受けようとも足を止めないだろう。歩くような速さで、
          時には駆け足でただひたすらに災厄を蹴散らし、足蹴にして、いずれはゴールに辿り着く。
          引かぬ、媚びぬ、省みる!それがネオ・ダイナストカバルの心意気よ!

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:この元マローダーは瀕死の所をドクトル・セプターの手によって改造され、正義の使徒として復活した存在である。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「貫く正義」:彼の心に秘めた正義とは【『誰かを助けたい』という信念を貫く】事。この正義は決して折れない。
>「クレバー」:マジクレバー、極めるとピアノ弾いただけで薔薇が咲き誇るらしい。
>「世話焼き」:他者の行動や心の機微に敏感である。他者をそれとなく手助けする。
>「黄金律:混沌」:彼には何かと金や財産となりえるものを得る機会があるが、必要に迫られた投資・突然のトラブルでよく手放す。
            残るのは金銭ではなく有力な人脈、コネクション。それらこそ、いずれ身を立てる真の黄金の輝きなのだ(負け惜しみ)
>「自爆装置(破壊)」:機能停止時に機密保持の為、自爆する為の機能。現在は起爆装置は停止しているが、爆弾は残っている。

【称号】
>「王女の護衛騎士」:ラナー王女の護衛騎士として任じられている証明。
>「六番目のセプター」:イニシャルZから始まり六番目の、『セプター』の名を与えられたダイナストカバル改造人間である。
              かの先代極東本部長もまた、彼を基に発展改良させた後継である。

アリアンロッド・ルージュの秘密結社の一員である魔法がメイン武器のユージオ。
ユージオ君のイニシャルEだけど、UだったらT(トラン)の次だなとかいう茹った思考から飛び出た怪人U-ZIO
設定で一番上の兄姉がZなのは、その方がたくさん怪人いるように見えるからという高度な策略である。

この世界ではトランが生きている為、出番のなさそうなレント・セプターのポジを兼ね、アリス(ロリ)が育ての母である
魔導師アルテアのポジでミックスジュースにした。まともな剣士ユージオ君は600年も過去に死んだ!

戦闘は魔法障壁と剣でのパリィで対象を守りつつ、付与魔法(ヘイストや魔法剣)で援護し、魔術で倒すスタイル。
アリアンロッドのクラスで言うなら「ソーサラー/プロフェッサー」想定。たぶんトランはウィザードだろうし。
原作ユージオの剣技の天才は全てパリィ技術に曲振りされた模様。

791尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/23(金) 18:52:35 ID:bTpzGHSU0
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアートオンライン)
属性:氷
クラス:「村の勇者」 サブクラス「無知なる賢者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:ユージオが住んでいた村に大昔から伝えられていた曰く付きの剣。
          かつて村のあった地域一帯を支配していた竜が己の部下たる騎士に特別な金属を用いて鍛え上げたとされている。
          一説には伝説の金属オリハルコンで鍛えられているのではとも伝えられているが事実は不明。
          整備しなくても全然切れ味が落ちなかったり、鞘にも収まってないのに錆つかなかったり不思議だなぁと思われている。
          現在は村を出てるユージオに選別として託され、彼の手で振われている。

〜〜〜〜 ここまでがユージオも知っている事実 〜〜〜〜〜

          氷の竜人が己の竜戦騎たる騎士へと自身が鍛えたオリハルコンで鍛造した剣。
          その切れ味は刃を下にして地につけたら柄まですとんと刺さってしまうほど。
          薔薇の意匠は地を鞘と見立てた際に華があっていいという洒落っけから施された。
          刀剣としてもさることながら、魔術の媒介として使用することで凄まじい威力を発揮する。

「マルスの推薦状」:アリティア王マルスにより認められた推薦状。
            戦で立てた武功の褒章として聖都にて騎士に取り立てられるように手配してくれた代物。
            聖都を守護する騎士団はエリート揃いの組織だが、彼の推薦もあってなんとか入団を認められた。


【称号スキル】
>「村の勇者」:アリティア国内にある片田舎において勇者として村に降りかかる災害を切り開く役割を担う者である証。
          モンスター被害が(比較的)少ない聖錬であっても戦う役割を担う者はいる。
>「無知なる賢者」:貴方は専門的な学問を修めていないが決してその頭脳が他者に劣っているという訳ではない。
            むしろ知識を深めようとする好奇心にまかせ、様々な物を吸収し、飛躍的に知見を広げることが出来るだろう。
            知識系のスキルの習得時、成長に良補正が加わる。
>「森の樵」:モンスター蠢く森の中へと分け入って木々を切り倒し、ついでにモンスターを倒して素材や糧を得ている者である証。
        森や山での立ち居振る舞い、野外での行動において行動阻害や体力の消耗を軽減できる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。


【所持スキル】
>「旺盛な好奇心」:田舎から出たことがなかった貴方は様々なことに対して興味を抱き、積極的に吸収しようと努力する。
            新しい知識や技術を身につける際に補正が加わる。
>「アリティア軍の常識」:山賊は財布。アリティアの法律大全にも書いてある。まだいける、はもう危ない。命大事にお金も大事に。
               32将の一人マルスがかつて己の国を取り戻すために結成した軍にいたため、お金と言う者に非常にシビアな価値観を持っている。
>「ウェポンマスタリー」:普段は<青薔薇の剣>を使用しているが必要であれば槍だろうと斧だろうと弓だろうと不自由ない程度に使いこなせる。
               むしろ僕のメインウェポンは斧だからね(元々樵だし)
       →「武器節約」:自身が扱う武具の消耗を出来るだけ抑えるべく、痛まないような使い方、整備の仕方を心得ている。
                 手入れしないで大丈夫な武器なんてあるはずないでしょ。<青薔薇の剣>はその辺り良く分からないけど。
>「トラップマスタリー」:手近にある道具や状況を利用して罠を張り巡らせ、獲物を捉える事が出来る。
              仕事の片手間で設置しておくと結構いい獲物が取れたりするんですよ。
       →「獲物の心理」:貴方は捕えようと思った存在の心理を直感的に読み解き、十重二十重に罠を張り巡らせることで相手を陥れる。
                  回避できたと思った瞬間の気の緩み、心の隙間にするりと忍びこむように牙を向く。

792尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/23(金) 18:52:59 ID:bTpzGHSU0
>「ベルクーリ流剣術」:村の戦士に代々継承されてきていた古臭い剣術。
               一刀に全身全霊を賭ける事で最大の威力を発揮する、と言うことを至上としている。
               そのため、村で有事の際に戦う役割を担う者は一通り型を習い、普段から動きを身につけている。
       →「シュツルム」:自身の腕力、武具の重さ、それらを最大限に発揮させる肉体駆動。
                  万を超えて振われ続けた斧による一撃は下手な樹木なら数回で切り倒せる域に到達している。
                  早く終わらせて家に帰るんだぁー!
              →「ウント」:一度の攻撃動作の後、次の動作へ移るために自然と身に付いた肉体駆動。
                     渾身の一撃を叩きこんだだけで済むならどれだけ楽か。
                     切り倒せるまで続けるのだから合間合間の無駄な動作は削るに限る。
                     <フルスイング>後の硬直が最小限となり、次の動作へ即座に移行できる。
                     →「ドランク」:まったく同一カ所に繰り返し攻撃を集中させる技法。
                              動いている相手にするのは難しいが出来ない訳ではない。
                              固い相手には通るまで何度でも繰り返すしかないよね。
       →「アナライズ」:最大の一撃を最大の弱点へ、を旨とするため身につけさせられた観察癖。
                 ただ見るのではなく観て考えて、その上で行動することを癖になるまで仕込まれている。
                 <旺盛な好奇心>により、看破の確率が上昇する。
>「気配察知」:隠れた存在の気配を察知することが出来る。
          多数の生物が行き来する森の中での生活で研ぎ澄まされた感覚は、貴方に敵意に対する嗅覚を与えた。
>「下剋上」:相手に対して常に自身が格下であるという意識を捨てず、慢心しない。
        自分は所詮樵。職業軍人としての経歴も長くないのだから慢心したらすぐに命を落とすだろう。それは嫌だ。
        故に貴方は戦闘中、訓練中、常に緊張感と集中力を切らすことなく行動出来る。
        【<威圧>などのスキルによる行動阻害に対して抵抗判定を有利にすることが出来る】
>「迎撃態勢:樵の嗜み」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                いつどこからモンスターが出てもおかしくないからね。
>「ヒットマッスル」:主に肩から背部に存在する筋力が非常に発達している。日常的な肉体労働で鍛えられた筋力は決しで無駄ではない。
            攻撃動作の瞬間、このスキルを<怪力>として扱う。
>「樵の足運び」:貴方は足場がどれどの不安定だったり傾いていたりしても重心を安定させ、自身の力を発揮できる。
           斜面での作業とかもあるからね。足腰には自身があるんだ!
>「タフネス」:森や山に分け入って日がな仕事をこなしている貴方は非常にタフである。


【特徴スキル】
>「田舎者」:アリティアの片田舎出身の貴方は誰がどう見ても田舎者。
        垢抜けず、それ故に純朴な人柄がそのままダイレクトに相手に伝わることだろう。
        相手のアライメントが善であれば初対面時に友好度が上昇し、悪であれば下がる。
>「弱者の振る舞い」:貴方は貴方自身を信じることが出来ず、常に自身がなさそうにふるまっている。
              それ故人は貴方を見て格下と思い込み、嘲笑の対象にすることもある。
>「天賦の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
         その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
         戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
         適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「節約家」:必要なことにはお金をかけるが不要と思ったものには財布の紐をきつく縛っている。
        お金は命と同じぐらい重い!
>「非童貞(素人)」:かつてアリティア軍に従軍していた際に先輩の手配でプロのお姉さんの手ほどきを受けている。


【称号】
>「闘技場荒らし」:アリティア軍が過去に行った闘技場における賭け試合で散々荒稼ぎした物である証。
            手斧一本で重装騎士すらすり潰す様はある種の恐怖を観客に与えたとか与えないとか

793尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/23(金) 18:53:26 ID:bTpzGHSU0
・経歴:
聖錬はアリティアの片田舎ルーリッドに住まう純朴な青年。
村の掟として選ばれた”勇者”の役割についていた彼は普段は樵として生活をしながら有事の際に剣を取れるように稽古を積んでいた。
森の中に分け入って木を切り倒し、糧を得る彼にとっては剣よりも斧の方が得意だが勇者は剣で戦う者! と昔ながらの風習に逆らえず、剣も練習している。
そんな生活をしていたある日、祖国アリティアが賊徒により壊滅的な被害を受ける悲劇に見舞われ、その余波はルーリッドにまで押し寄せて来た。
ユージオは己の死も決意しながら何とか村人を逃がすための時間を稼ごうとして、奮闘。
その姿を見て駆けつけたマルス王たちの助力を得て村を守り抜くことができた。
王自身が剣を取って戦う姿に感動したユージオはアリティア軍に参加を希望し、数多くの戦いを経験していく。
盗賊とかモンスターとか財政とか財政とか財政とか食糧難とかと戦い抜き、ようやく祖国を王の元へ取り戻すことに成功する。
褒美として何を求めるかを問われた彼は今回の一件で狭い村の中で過ごしていることの危険性を感じ、もっと多くの知識を求めたいと願った。
故にマルス王が用意できる物として聖都の騎士団への推薦状をもらい、聖都守護の32将や聞仲の元、心身ともに鍛えてくるように送りだされた。
期待と希望とマルス王の信頼を胸に彼は聖都に赴き、そこで運命の出会い(?)を迎えることになるだろう。


・運用メモ:
魔法系の才能をバッサリ切って物理オンリーにしてみた。
キャラクターイメージはFE覚醒の”ドニ”。
村人で天才肌でなんでか知らないけど凄い武器を持ってくるとかFEの村人っぽかったので(なんで普通の村にそんな武器が? というのがFEではよくある)
クライム君要素は”威力を重視した一撃”と”それを回避された時の手札”を用意するという辺りで何とか入れたかったけど難しい。
青薔薇の剣は出身をアリティアにするとなるとあの辺りマムクートとか多そうだし、オリハルコン製の武器とかありそうだなぁということで。
ベルクーリを初代の村長にすれば彼の剣技が伝承されててもおかしくないかと思って。

794尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/25(日) 04:28:35 ID:JwUS3Lc60
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン)
属性:氷・空
クラス:「エリートナイト(見習い)」 サブクラス「元工作員」
種族:純人種

・経歴:
聖錬各地で冒険者として功績を積み重ね、聖都の選抜試験を経て騎士見習いに、そして今や王族の護衛となった剣士。
誠実で生真面目、常に優しく相手への敬意を忘れない、温厚な性格だが、悪意には敏感であしらい方も上手い。
趣味は鍛錬と勉学、そして英雄譚の収集であり、休日には城下街で新しい本や吟遊詩人の詩を探している。

冒険者時代は、氷と空(とくに雷)属性の魔法剣を操り、青白い雷光を纏った斬撃の威力が有名であったが、
本人は戦闘に必要なのは最低限の殺傷力と考えており、実際に大型魔物以外に魔法剣を使うことは稀である。
少人数での集団戦闘に慣れていて、特に常に後衛の護りを考えた動きは護衛騎士としての職務にも活かされている。

かつて存在した国、そこの情報部において怖れられた第十三班のメンバーであり、軍からは部隊への優遇と引き換えに、
『薔薇の武具』と呼ばれる特殊な装備への適性を持つ存在として、人体実験に協力させられていた。
十三班の中でも特にメンバーを大事にし、特に故郷を共にする幼馴染の事は何よりも大切にしていた。

しかし、とある事件を切欠に第十三班は解散、その原因として幼馴染を含む一部の者は投獄され、残されたメンバーは
追手を振り切って国外へ逃亡するか、仲間の恩赦と引き換えに危険な任務に従事するかを選択させられた。
彼も表では冒険者として活動し、裏では情報部でも特に危険な任務をこなしていたが、とある事件で国が亡び自由を得た。

解放された彼はこの数年、事件の際に行方知らずになった仲間達を探しつつ、並行して十三班解散の関係者を
調査している。復讐と言うよりも、仲間の安全確保の為の行いだったが、何名かの死亡のみが分かった仲間よりも、
黒幕が先に判明した為、そこに近づく為に厳しい選抜試験を潜り抜け、騎士見習いとなった。しかし、ラナー王女を偶然助け
護衛に抜擢されてしまう。辞退しようにも、幼馴染を思い出す金髪美女に逆らえず就任してしまい、黒幕の周囲の調査を
思う様にできないでいるが、彼女に絆されつつある為、このままではいけないと思いつつ、護衛騎士として過ごしてしまっている。

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:薔薇の武具と呼ばれる特殊な装備の一つ『カラドボルグ』を模倣し、凌駕すべく生み出された剣。
          力を解放すれば、使用者の生命電流を増幅し、生命電意を感応させた一撃を放つ事が出来る。
          この機能を使うと一時的に<聖剣技:無双稲妻突き>を取得し、使用できる。
          既に取得している場合、その威力と消耗を上昇させる事が出来る。
「古びた写真」:希少な魔導機により撮影された写真を所持している。訓練明けらしい幼い男女数名が写るものだが、
          被写体と撮影者の名らしい文字の一部が血に汚れたり、斜線が引かれている。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。スキル「魔法剣」を習得する。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「エリートナイト(見習い)」:聖錬騎士団における精鋭、本来は高い家名と血統から選ばれたものだけが名乗ることを許される上位騎士。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。工作員としての嗜み。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
>「魔法剣」Lv N/5 <魔法剣>を習得している。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「アームズロジック:片手剣」:特定の武具に対し、良く理論を学び習熟も深めた使い手の証明。
       →「バトルコンプリート」:己の武具の扱いと対処法に熟知し、回避・防御行動を取らせぬ軌道の変化や行動阻害を行う事が出来る。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「リバウンドバッシュ」:肉体駆動を制御し、大勢の敵を薙ぎ払うのではなく、刃をもって薙ぎ斬る技術。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。

795尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/25(日) 04:33:26 ID:JwUS3Lc60
>>794続き
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
       →「カバームーブ」:範囲内の味方を遠く離れていようとも瞬時に庇う。
>「スマッシュ」:攻撃の瞬間に渾身の力を籠め、一時的に本来の体格以上の力を発揮する。一時的に<怪力>の段階を一つ上昇させる。
       →「ハイパーゲイン」:意識せずとも<スマッシュ>を行うほど筋力の使い方に習熟した事の証明。
       →「フルスイング」:武具を大きく振り抜く事で、遠心力と速度を味方につけた一撃を放つ。
>「ダンシングヒーロー」:足取りは軽く、高揚するテンションに任せて、戦場を駆け抜ける。死の恐怖は彼を縛らない、死神と踊ろう。
       →「クイックステップ」:踏み踊るダンスのリズムを違和感なく踏み変え、己が取得したステップへと瞬時に切り替える技法。
                    緩やかな蝶の舞から蜂の如く鋭い動きへと顔色一つ変えることなく踏み変わるだろう。
                    【副次効果としてリズム読み等を狂わせる】
       →「ファイアステップ」:炎の如き激しいステップ。剣技に適した歩法は焔が燃え上がるかのごとく間断なく足音を響かせ、
                    そこから繰り出される刃は熱く煮え滾り、命を焼き尽くす。
       →「ウォーターステップ」:流水の如き動きを刻むステップ。その動きは相手を幻惑させ、振う刃の姿を霞ませる。
                      繰り出す斬撃を見切るのは容易ではない。
>「エンカレッジ(限定)」:仲間を良く理解し、その行動を補佐、或いは先読みし、的確に相手の思考行動をずらすことによって
               仲間の動きを割り込ませる誘導技能。己が身振り一つで、その戦場を左右する。
               長い時間を過ごし、肩を並べて戦った仲間か深く観察した対象にだけ使用できる。【対象:情報部第十三班、ラナー王女】
>「空の担い手」:属性空の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その体は雷電を纏い、撃ち出す閃光は飛燕を射抜く。光と雷、古代における神の御業を操る属性。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
       →「青き雷」:上記二つの融合。氷属性による温度の低下を持って周囲の電気伝導性を上昇させ、
               雷撃の速度、射程距離を上昇させる。極めれば産み出した電流を永続して纏う事も可能となるだろう。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。命を狙われるのは工作員の常だから。
>「ヴィジランテ」:構造物の把握からなる罠の位置把握・種別鑑定、
           如何なる場所であろうとも無作為な配置などありえない、裏の裏の裏を読み取れ。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「苦痛耐性(訓練)」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。

【特徴スキル】
>「人造薔薇の御子」:薔薇の武具と呼ばれる特殊な装備の真の力を発揮するために亡国で研究されていた存在である。
>「面影を追って」:大切な幼馴染と同じ、金髪の美女に絆され易い。対応が甘くなり、押しにも弱くなる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、訓練です。
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
          常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。

【称号】
>「元情報部第十三班:ジューン」:既になくなった国、そこの情報部において呼ばれていたコードネーム。

アリアンロッド・ルージュシリーズの情報部第十三班の一員になった、元エイプリルの同僚なユージオ君。
蒼薔薇の剣=薔薇の武具のコピー品というネタから生まれたカラドボルグ相当品の使い手の為、
スキルは同シリーズのノエル=グリーンフィールドを参照にしつつ生まれと育ちから味付け。

796尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 19:17:23 ID:ousRSV8k0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン)
属性:氷
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「野狩人」
種族:純人種

・経歴:聖錬のある町に住んでいるAランク冒険者。
     最近崖崩れが発生し住んでいる町の近くに謎の洞窟の入り口が現れ、
     そこから強い冷気が発生しているで、調べてきて欲しいという依頼を受け件の洞窟へ向かうと
     最奥の隠し部屋でボロボロになった剣を発見し拾おうとしたら折れてしまう。
     するとそこから意識がない精人の女性が現れたので、その女性を救助するため町まで帰還。
     その後目を覚ました彼女から話を聞いた結果、原因は封じ込まれていた彼女だと分かり
     これからどうしようと悩んでいた彼女を、もし良ければ暫く自分の家にいないかと言って彼女はそれに同意。
     それからは彼女と二人で冒険者として生活している。なお、彼女を家に招いたその日の夜捕食された。

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:自身の家の物置小屋の奥に仕舞われていた剣。
          素材にドドブランコなど氷属性の魔物や氷属性の金属のみで作成されたため
          氷属性の魔力の伝導率が非常に高い。
「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
          荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、
          ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
>「魔法剣(氷)」:<魔法剣:氷>を習得している
 →「セルシウスキャリバー(未完成)」:氷の大精霊セルシウスと直接的な接触を受けたことで強化された氷の魔法剣。
                         その刃に傷つけられた者は傷の内側から冷気が浸透していき内部から急速に凍結していく。
                         ただし、自身はこれを使うのに慣れておらず、大量の魔力を消費しているので維持出来るのは数分までである。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
         現在自身と同棲している精人の女性から教えてもらった。
>「凍気」:固有魔法の一種、属性は氷/氷。有機物や無機物の水分を凍らせることが出来る。     
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
           周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、
           その吐息は白く、白銀へと染めていく。
   フロストアーツ
 →「凍装術」:現在自身と同棲している精人の女性から教わった氷の戦闘技巧。
         自身に纏っている冷気は触れた相手を氷結させる他、時には氷の刃となって相手を襲う。

797尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 19:17:45 ID:ousRSV8k0
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
        あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「氷精霊に愛されし者」:先天的な氷精霊との調和と相性のよさ。
             彼は氷属性の精霊に好かれるオドを持っている。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「お人好し」:相手を疑わずに信じてしまう性格。 騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。
 →「陽だまりの笑顔」:あなたのその笑顔はまるで陽だまりの如く温かみがあり、相手の心を癒す。
              しかし、その陽だまりの様な温かさを求め、心に闇を抱える女性が引き寄せられる事も少なくない。
              他者からの信頼が得られやすくなる代わりに“女性が係るトラブルが起こりやすくなる”【内包:女難の相】
>「非童貞」:察して 察 し て(泣

【称号】
>「氷刃」:氷属性の魔法剣に優れていることからそう呼ばれている。

備考:ユージオ君にセルシウスキャリバーを使わせたくて作った。

798尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 19:19:41 ID:ousRSV8k0
>796の相棒枠

NAME:「セルシウス」(テイルズオブエターニア)
属性:氷
クラス:「精霊拳士」 サブクラス「氷の大精霊」
種族:精人

・経歴:四属大精霊と呼ばれる精霊の後に誕生した氷の大精霊。
     生まれて少ししてからやってきた複数の精霊と共にいる少年と出会い、
     少年と共にいた精霊達と意気投合して少年の目的である魔王討伐の手伝うことに。
     そして魔王討伐後は気まぐれで聖錬へ赴き、聖錬各地を渡り歩いてたが
     ある男に目をつけられ、その結果騙されて剣の中に封じ込まれてしまう。
     剣に封じ込まれた後は男のコレクションとして、置き場に使っている隠し洞窟に置かれるが
     その少し後に男は偶々遭遇した野生の修羅の手で排除され、自身はその洞窟内に放置されてしまう。
     何とか脱出しようと内側から封印を壊し続けていたが思うように壊れず限界が近づいていた。
     それでも足掻き続けていたら突然封印が破れ、外で出たがマナの使い過ぎでそのまま意識を失ってしまう。
     その後目が覚めた近くにいた青年と詳しく話をし、これからどうしようかと悩んでいたら
     もし良ければ暫く自分の家にいないかと言われたので
     それまでの言動から青年には好印象を抱いていたのでそれに同意。
     現在はその青年と二人で冒険者として生活している。
     なお、家に招かれたその日の夜、溢れる好意に身を任せ彼を捕食した。

╋<装備>╋
「なし」:

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
         肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
         人間を模した形状となって安定する。==歳を取らず寿命もまた存在しないとされている
>「調律者:氷」:彼女は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
           貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが氷にしか調整出来ない。
>「精霊拳士」 マナたる肉体、その化身でありながら武芸を身に付けた存在、氷の魔拳及び特有武芸を習得し、成長する。
>「氷の大精霊」:魔王領にて顕在した概念神と同一レベルの力を持つ精霊。
            魔王領のある一角が何らかの要因で極端に氷属性へと偏った結果、
            無数の氷属性の精霊が生まれ、それらが集い纏まって誕生した存在。

【所持スキル】
  フロストアーツ
>「凍装術」:自身から溢れ出る冷気を纏って接近戦を行う戦闘技巧。
         自身に纏っている冷気は触れた相手を氷結させる他、、時には氷の刃となって相手を襲う。
         魔王領の旅の中で一緒にいた精霊達の一人ノームと模擬戦を行いながら身に付けた。
 →「絶破烈氷撃」:相手の一部を氷で覆って動きを鈍らせ、勢いをつけた掌底を叩き込む。
 →「氷迅五連撃」:冷気を纏った手足で高速の五連撃を行う。
 →「守護氷槍陣」:足踏みと同時に自身の半径数メートル内の地面から氷の槍を展開し相手を突き刺す。【現在「マナ不足」の影響で使用不可能】
 →「氷狼爆砕陣」:狼の頭の形をした氷に相手を閉じ込め、その氷ごと相手を粉砕する。【現在「マナ不足」の影響で使用不可能】
>「精霊術(氷)」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
            セルシウスは氷に特化した精霊の使役と誘導を取得している。
            魔王領の旅の中で一緒にいた精霊達の一人クローセルから教わった。
 →「氷狼召喚」:氷属性の精霊に自身が作った狼の氷像を埋め込み、動く氷の狼として使役する。
           この氷狼は氷さえあれば何度でも再生する。
           魔王領の旅の中で精霊達の一人ノームの動く土人形を見た彼女が
           自分も出来ないかと色々試行錯誤した結果身に付けた。なお、姿が狼なのは彼女の趣味である。
           【現在「マナ不足」の影響で大きさは最大1m、数は最大二体までしか作成出来ない】
 →「アイストルネード」:相手を周りに大量の氷の欠片が入った小規模の竜巻を発生させる。
 →「フリーズランサー」:空気中の水分と塵を氷結させて鋭い氷柱を複数作成し、相手に打ち出す。

799尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 19:20:17 ID:ousRSV8k0
>「自然感応」:自然を操るのではなく、自らの存在と感応させ、”自分の手足のように動かす”。
          風水師が求める境地にして極地たる技能、求め極めたものは天変地異すらも引き起こすとされる。
          セルシウスの場合、道具を持たず、自分と同属性であるもののみ感応出来る。
 →「氷結」:大気中など水分のある所を凍らせる。
 →「氷柱」:地中や天井にある水分を凍結させて大きな氷柱を作成する。
 →「大氷河」:周囲の空間マナを調律し大規模な氷河を創り出して相手を圧殺する。【現在「マナ不足」の影響で使用不可能】
  アブソリュート・ゼロ
 →「絶対零度」:自身の周囲の空間マナを調律して強制的に-273.15℃・・・絶対零度の温度と同じ状態にする。
           そこはあらゆる生命の火を消し去る絶死の氷原、
           生存出来るのは氷の女王である自身ただ一人だけである。
           【現在「マナ不足」の影響で使用不可能】

【特徴スキル】
>「マナ不足」:長年の封印を壊すために大量のマナを消費してしまったため、現在は慢性的なマナ不足に陥っている。
          日常行動や多少の戦闘はこなせるが、自身の属性濃度は低下しており、
          一部技能が劣化或いは使用不能となっているため、
          無理して大規模な自然感応など、大量のマナを消費したら消滅の可能性が存在する。
          【最大発揮ステータスが全盛期の六割まで低下、一部技能が劣化或いは使用不可能】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「氷の化身」:大自然たる厳冬の氷、その化身であり、もっとも濃度が高く唸りに詰まった混沌の世界魔王領にて生誕した氷の大精霊。
         自分自身が化身そのものであり、形状自体が自由自在、今の女性の身体も好んでいるためにそうしているだけにすぎない。
         理論上、氷に関することにおいてこの大精霊を超える潜在能力は存在しない。
         【しかし、現在は自身の属性濃度は低下中のため全盛期より衰えている】
 →「氷結乙女」:彼女は氷を帯びたマナ属性によって傷つくことはない、貴方が触れる魔力による冷気は貴方の干渉によって
            支配され、和らぎ、むしろその力を強めるだろう。氷を操る魔法や異能の出力を上昇させる。
            ただし貴方に触れる者は例外なく凍てつき、傷つくだろう。※平常時において制御可能
            【現在「マナ不足」の影響で出力低下中】
 →「氷の理」:貴方が触れたものを貴方の意思で冷やすことが出来る。
           それは熱風渦巻く砂漠であろうが、マグマの世界であろうとも
           貴方の届く範囲であればそれを調整出来る。【現在「マナ不足」の影響で出力低下中】
 →「熱感知知覚」:貴方は生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
             他者の体温の変化からその感情の変化や体調を知ることも出来るかもしれない。
>「素直クール」:冷静な性格で感情の高ぶりをあまり見せないが実際はとても素直な性格をしている。
>「貞操感なし」:魔王領の旅の中で一緒にいた精霊達の一人シルフの教えの所為で、気に入った相手は性的にむしゃむしゃする。
           ? 気に入った相手を見つけたら早めに食べた方がいいってシルフが言ってたぞ?

【称号】
>「氷の女王」:魔王領で複数の精霊と共にいる少年と旅している時についた称号。
          圧倒的な氷の山と凍結をもたらすから敵対者にそう呼ばれた。

800尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 20:18:04 ID:nnbl2paI0
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン&オーバーロード)
属性:氷・森
クラス:「無銘剣士」 サブクラス「辺境の樵」
種族:純人種
╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:暗黒時代に聖錬北部に住んでいた竜人が契約した竜の騎士へ託した伝説の剣。
         アジ・ダハーカ到来以前に絶竜山脈の永久氷塊から削り出されたこの剣は超純度の氷属性マナ結晶であり、
         一切の温度環境を無視して凍てつく剣身はあらゆる熱エネルギーを吸い上げ封滅する結界剣である。
         また空気中の水分から自己修復する能力も持っており、それを加味した総合的な強度はオリハルコンをも上回り得る。

【称号スキル】
>「無銘剣士」:辺境に生まれ、誰にも知られることなく朽ちるはずの無銘の剣士。
         誰にも知られぬ求道の剣は不純物を含まぬが故、余人では達することのない境地に至り得る。
>「辺境の樵」:蛮族などの脅威と直面する聖錬北部の開拓地の樵。
        人界を侵す乱雑過剰な植生を管理する知識と、獣男他数多のモンスターの脅威を打ち払う戦闘力を持つ。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【特徴スキル】
>「プランター:林業」LvN/5:植物系の生産に熟練の経験と知識を有する証明。
                 中でも森林管理に対する専門的な知識を有している。
>「神薔泰全」:土地をも殺す悪魔の杉、際限なく再生する生きた獄の如き木を殺し尽くし、切り倒すことで至った彼の極地。
         風雪迅雷たる嵐も、自らを蝕む流行り病も、押し寄せるモンスターの襲撃も、あらゆる不遇を撥ね退け、
         ただただ一寸の狂いもなく悪魔の杉の追い口を伐り込み続けた彼の刃は、如何なる状況だろうと鈍ることなき魔剣である。
         人生の全てを以て鍛え上げられた体幹から為す刃はたとえ天地が消え、一切の支えが無くなろうと十二全の切れ味を叩き出す。
         【自身に掛かるペナルティの全てを無効化し、常に精度を落とさず攻撃することが可能】
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「アインクラッド流」:彼の故郷の道場で伝えられていた剣術流派。
             浮遊城と呼ばれる迷宮由来とされる剣技は連撃を主とし、牽制を交えた高速剣により相手を圧倒する。
 →「バーチカル・アーク」:垂直に斬りつけ、そのままV字を描くように切り上げる。また上段の構えに戻るので隙無く、次の技に繋げられる。
 →「アラウンド・アーク」:相手の懐に潜り込むようにステップし斬りつけ、再度ステップにより離脱する。習熟によりステップ数が増える。
 →「シャープネイル」:隙の少ない3連撃。相手の動きを妨げる軌道は剣閃を重ねる毎に相手への命中率を増加させる。
>「ノルキア流」:彼の家に代々伝わる竜の騎士が使ったとされる剣技。
          ただひたすらに一撃の威力を追求した剣術は対人戦には不向きだが、竜の鱗を貫くに足る屠龍の技である。
 →「雷閃斬」:ただ片手に構えた剣を振り下ろす垂直斬り。
        故に最も速い斬撃であり、使い手の技量がそのままに出る基礎にして奥義。
 →「天山烈波」:裂帛の気合を放ちながらの突進からの垂直斬り下ろし。
          勢いの乗った重たい斬撃は敵の反撃ごと武器を吹き飛ばし、回避されても突進で距離を取ることで体勢を立て直す。
>「青嵐裂破」:鍛え抜いた体幹能力の高さを以てアインクラッド流とノルキア流を組み合わせた彼独自の奥義。
         側宙斬り下ろしとなるこの技は鋭く迅い牽制を以て動きを制限した敵を、全運動量を乗せた垂直斬りで断ち切る。
         連続剣の剣戟から繋げて入ることができ、敵の防御や回避を突き崩したところで竜の騎士の重たい剣技を叩き込むための技。

801尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 20:21:30 ID:nnbl2paI0
>「防具習熟:軽鎧」:軽鎧における扱いに熟達している。
            急所を固めるだけの防具を活かし、致命的なダメージを避けながら戦場を走り抜く生存技術を有する。
>「俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
      時間は限られるのだから日々走って鍛錬した成果。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
          鍛え抜いた足腰と、宙でも一切ブレることのない体幹が実現した高い運動能力。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「超タフネス」:丸一日斧を振るっても力尽きないほどの体力、タフネス。
          体力を回復する技術、疲労を抜く手管、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:日々危険」:常に戦いに備える、
               危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
               いつだって危険は直ぐ側にある、そういう場所で彼は生きてきた。
>「戦闘続行:誓い」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
            決して譲れぬ誓いを胸に抱くが故に戦い抜き、それを果たすために生き延びようとする心構え。

【特徴スキル】
>「鬼才」:日々の努力が、育った環境が、数奇な運命が芽吹かせる独特の才能。
      限られた環境が特定技能の成長を著しく高める。
>「ステイ・クール」:自分の過去を大切にし、それに恥じぬように自らを律する心の有り様。
            その根源にあるのは親友が自分に教えてくれた大切な言葉、それが別れの言葉であったとしても…
>「誓いを抱く剣」:かつての友との約束であり、彼らの帰ってくる場所を守るために彼は一人故郷で戦い抜く決意を抱いた。

【称号】
>「悪魔の伐採者」:聖錬未開領域の脅威の一つであった、周辺一帯の土壌生命力を吸い枯らし植生を一変させる
            開拓者の大敵、悪魔の杉「ギガス・シダー」を伐採したことを示す称号。
>「A.L.I.C.E」:Ability of Lasting Ideal Confidential Endeavor
        夢のような友情の誓いに応え続ける能力を有したものである称号。

802尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/26(月) 20:23:57 ID:nnbl2paI0
・経歴:
聖錬北部辺境の開拓地であったルーリッドの村で木こりとして生まれ育った少年。
ルーリッドは聖錬Sランク冒険者<黒の剣士>キリトの生まれ故郷であり、ユージオは彼と幼馴染であった。
当時の彼はキリトの祖父が開いていた剣術道場で護身術の剣術を学んでおり、キリトとは共に切磋琢磨する仲であった。
だが技術者であった母の仕事の都合のためキリトはルーリッドの村を離れることになり、彼らの付き合いはそれっきりになってしまった。

しかしそれでも、キリトが最後に告げてくれた「ダセェことはするなよ、ステイ・クール」という
自分たちの人生に恥じぬように頑張っていくための別れの言葉を胸に刻んだユージオは
いつかキリトと再開した時に胸を張れるよう故郷で頑張っていくことを誓い日々を過ごしていた。

だが、そんな日々は村の北部、未開領域の森の瀬戸際に悪魔の杉「ギガス・シダー」が生えてから一変した。
悪魔の杉は周辺一帯の土壌生命力を吸い枯らし、それによって際限なく成長、再生していく開拓者の大敵とも言える植物だった。
そして悪魔の杉が生えたためルーリッドを含む周辺地域では作物が一切実らなくなり、開拓村は離散の危機に瀕していた。

離散しても生活が厳しくなるが命だけは助かる、無理にここに留まる必要はない。
村ではそうした意見が飛ぶようになり、実際何軒もの家族が開拓村を離れた。
合理的に考えれば開拓村を捨て、別のところで生きていくことに何ら問題などない。
だが、思い出のある故郷を守るため、親友の帰ってくる場所を守るため、
そして何よりもキリトに胸を張るために彼は悪魔の杉に立ち向かうことを決めた。

膨大な生命力の再生によりただ一日だけでも休めば全てが水の泡になる悪魔の杉を伐り倒すため、
ユージオはカンカンと照る夏の日も、体の芯まで凍る冬の日も、自身の命すら脅かす雷鳴響き大風の吹く嵐の日も、
一日たりとも休むことなく、悪魔の杉を伐り倒すため立ち向かい続けた。

何度も今までの努力が水の泡になる憂き目を味わうことになった。
魔物に襲われて大怪我をしかけた。流行り病に掛かって全く動けなくなった。
悪魔の杉の成長で普通の斧では歯が立たなくなった。
だが、そんな艱難辛苦を味わってもその度に、鍛錬を重ね、体調を治し、伐り倒すための武器を見つけ出し、
そして、ついには見事悪魔の杉を伐採することに成功した。

再び平穏を取り戻したルーリッドの村でユージオは、いつか幼馴染と再開し胸を張れる日を楽しみに日々を頑張っている。


・メモ
ルーリッド村に残って、村の平穏を守り抜いたユージオ君です。
経歴を作っていたら、なんというかキリト君のヒロイン的な要素がメチャクチャ強くなってしまったw
幼馴染の帰ってくる場所を守るために罪罰めいた悪魔の杉を伐り倒したっていう経歴になっています。
それと原作の重要ワードだった「A.L.I.C.E」は適当な当て字にしてみましたw
このユージオ君は友情に応えるために努力を決して止めないマンです。

裏話的要素ですが、青薔薇の剣を授かった竜の騎士は原作ルーリッド村のおとぎ話の英雄であるベルクーリです。
彼と竜人(女性)の間には愛情関係があったのだが、白竜シースの差し金によって殺し合う悲劇になってしまったという裏話があります。
まぁ、このユージオ君には特に関係のないお話だと思われますが…

「無銘剣士」はFateの佐々木小次郎的な求道の成長を遂げた結果みたいな感じです。
戦闘方針は「防具習熟:軽鎧」と「アクロバット」で敵からのダメージを抑えながら「超タフネス」で戦闘を継続し、
「神薔泰全」でダメージによる行動ペナルティを抑えつつ、「アインクラッド流」の連続剣で隙を無理やり作り、
そうして隙ができたところで「ノルキア流」など高ダメージの攻撃を叩き込みます。
また極めて高い体幹能力が運動性能に繋がっているので、命中判定やダメージ判定で常に高いダメージをキープします。

803尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 19:30:04 ID:Mx2quAJI0
【キャラ案】
NAME:「安桜 美炎」(刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火)
属性:炎
クラス:「刀使」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「加州清光」:桜皇の武家の人間であった母親の遺品で、彼女が引き継いだ刀。
        切っ先が大きく欠けているのが、使える範囲なのでそのまま使用している。
「参式S装備」:バリアジャケットと呼ばれる装備を基に錬金術や陰陽術などの現代技術を注ぎ込み強化を施した防具。
         装着者に合わせ専用に調整した特化仕様(通称『参式』)である。
         この参式は、装着者の動きを阻害させないよう全体的な底上げと整備性重視した仕様になっている。
         なお、S装備の正式名称は「ストームアーマー」というらしい。

【称号スキル】
>「刀使」:九十九機関にて修行を積み、帯刀を許可された巫女。
       桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている他、浄化術を修めている。
       本来なら九十九機関の身分だが、白隠大名が身請けし、彼女の所有する戦力(表向きは学生)となった。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の試験を合格しの資格を取得している。
                  荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、合格した階級に求められる技術を修めている。
                  また、合格した階級毎に支給される許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
     その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「小隊長」:幾度かパーティーのリーダーを務めた経験を持つ。
        その経験から1PT(6人編成)までなら、率いる事が出来る。

【所持スキル】
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
              大陸を巡る関係上、必須となった
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして専門技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「神鳴流(心・技・体)」:桜皇独自の退魔剣術、生体電流を増幅させ、魔を討ち払う剣術。
                  彼女は、心(魂に由来する技)・技(剣術による駆動)・体(鍛え上げた肉体由来の技能)の三種を
                  全てを収めている。【宗家由来にのみ伝授される【弐の太刀】は習得不可能。】
>「刀術」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた彼女は教養として神鳴流とは異なる刀術を修めている。
       彼女の素質に合わせて幾つかの流派の剣技を伝授された。
       後に習った技術を基に独学の技能を編み出した。
       →「双撃」:あたかも「二つの斬撃が同時に放たれた」と誤認する程の速さで二連続斬りを放つ。
       →「逆理」:相手の動きや攻撃を読み取り、それに合わせて体勢を崩し、カウンターを放つ。
       →「早撃ち」:己の魔力を推進剤として利用して高速抜刀を行う、旅する剣士が身につけている術。
                  判断力と経験無き未熟者にその抜き身を見せることはない。
         →「飛閃」:抜刀と同時に斬撃と魔力の刃を重ねて飛ばす剣技。
         →「連閃」:抜刀時の速度を維持したまま連続斬りを行う剣技。
       →「神居」:一見してただの居合の構えだが、彼女は構える事で「ゾーン」と呼ばれる領域へ突入する事により、
              戦闘を含めた全ての行動から無駄を省き、効率的に行動が可能になる。
               大陸を巡り、幾多の経験やアドバイスを得て辿り着いた、長期戦を可能にする為の独自の解答。
       →「真直全身」:体幹を鍛え上げ、相手の攻撃を受けても耐え抜き、衝撃を地に流す術を修得している。
                      幾多の猛者と戦う中で避けれず受け止めた経験が形となった。

804尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 19:30:23 ID:Mx2quAJI0
>>803の続き

>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
         だがこれは筋力ではなく、ただの駆動技術を持って怪力と成す、そういう修錬を積んでいる。
       →「八幡力」:短時間だが、筋力に関するリミッターを解除して超人的な筋力を得る刀使の技法。
>「俊足」:刀使になる為の訓練を受けて鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術にて大地を駆け抜ける。
       →「迅移」:刀使が使う、敵の虚を穿つ淀みなき動作。
                  熟練者は、時間を縮めて動けるらしい。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       →「金剛身」:筋肉操作と呼吸法により、短時間だが己が肉体を金剛の如く固めて衝撃を緩和する。
>「タフネス」:厳しい修練で身につけ、大陸を巡る過程で磨きがかかった体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
            ただし、【「ムラのある実力」の影響で、戦闘中は特定の条件を満たさない限り、反転する】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「英才教育」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた尋常ならざる鍛錬を受けており、その身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ修行です。
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。
>「精神耐性」:ストレスなど精神への負荷や干渉への耐性を見に付けている。

【特徴スキル】
>「前向き」:常に「思い立ったら猪突猛進」をモットーとし「なせばなる」が口癖に行動する。
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘毎における成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
          適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「巫女の素質」:九十九機関の者から、主に浄化術を扱う素質を含めて巫女になれると太鼓判を押された。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「ムラのある実力」:彼女は集中力が長く続かず、長期戦が不向きであり、実力が安定しない程のムラを持っている。
                これが彼女の抱える問題である。【大陸を巡った事で編み出した独自の対策で対処している】

【称号】
>「大陸帰り」:武者修行の一環として桜皇を飛び出し、滞在期間は短いが魔王領を除いた各国を渡り歩いた。
         主に自身の抱える問題の解決の糸口を探す為であった。
         滞在先で出会った猛者たちとの交流を経て、解決策を編み出した。
>「元・十本刀候補」:神鳴流最強の高弟十人の引退後など空きが出来た場合の後任候補の一人だった。
                  かなり実力もあり有力視されていたが、彼女が抱える問題が原因で候補から外された経緯を持つ。
>「武家生まれ(桜皇)」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた身分だが、巫女としての適性も備えていた為、九十九機関にて
               巫女としての修行を積んだ経緯を持つ。
>「第二の紐神様」:聖練のとある商店に立ち寄った際、そこの店員と思われる女性に勧められた服装に着替えたときに
                たまたま立ち寄った冒険者からつけられたあだ名。うぅ、恥ずかしい。【服は返却済み】

805尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 19:31:08 ID:Mx2quAJI0
>>804の続き

・経歴:大陸へ武者修行の旅を行い、大きく成長して桜皇へ帰国した女性。
      桜皇の鉄の国の武家に生まれ、高い実力を持っていたので「十本刀」候補として有力視されていたのだが、彼女が
      抱える「ムラのある実力」が原因で候補から外されるが、滅気ずに改善のために日々試行錯誤を繰り返していた。
      ある日、九十九機関の人間が現れ、巫女としての素質がある事を理由に強引に巫女になる事を勧めてきたので
      断る気だったが、言葉巧みに乗せられて同意してしまい、帯刀を許された巫女「刀使」となる道を歩む事になる。
      そこでも「ムラのある実力」が足枷となってたが、素質も相まってメキメキと頭角を現していき、戦いの流れを制して
      短期戦に持ち込んで対処する事で戦果を上げていった。
      次第に身請けの話が届くようになり、自身を買い戻す計画を立てていた時に白隠大名と面談する事になり、彼女が
      提示した好条件などを確認しつつ幾つか質問した後、身請けの話を正式に了承し、後に引き取られた。

      それからは、自分と同じように白隠大名が集めたメンバーと共に学生として過ごしながら大名からの勅命を受けて
      討伐任務を行いつつ、仲間と相談しつつ自分の欠点の克服を試みる日々を過ごしていた。
      しばらくして、大名から招集を受けて仲間と共に向かい、今後の活動について個別に伝えられて行く中、自分への
      指令が「大陸へ渡って武者修行をしつつ、自分の問題を解決する事」で、流石に心が折れそうになった。
      大陸という未知の土地を巡れば、桜皇では得られない「色んな経験」を積める上、そこから解決の糸口を発見する
      可能性もあり得るかもしれない事を予想できた為、指令を受諾して数日後に大陸へ渡っていった。
      大陸へ渡ってから、死ぬ思いもしつつ文字通り色んな経験を積み、桜皇内では触れる事が無かった知識や技術、
      国毎に根付く常識、その土地へ戦う猛者たちとの交流を得て、自身の視野の狭さを自覚する。
      魔王領を除いた国を巡り終え、帰国か魔王領へ向かうかを考えていた時、出国する時に持たされていた端末から、
      桜皇の異変を伝えられ、急ぎ帰国して既に集まっていた仲間と共に異変に対応していた。
      現在は、白隠大名の勅命で百季繚乱の影響が少ない桜皇の南側の調査を任され、行動している。

806尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 21:58:56 ID:YPpGBx8.0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン)
属性:氷
クラス:「騎士」 サブクラス「魔剣使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「樹氷剣・蒼薔薇」:ラナー王女から贈られた彼女と縁深い蒼の薔薇の名前が付けられた剣
            アイスモンスターとも呼ばれるユキノオーの特殊変異個体から得られる結晶を素材に
            錬金術によって創り出された植物の特性を持つ生きた氷の剣。生命力や魔力等を吸い上げ成長する魔剣
            魔剣の成長度合いと使い手との同調、貯めこまれた生命力の多寡により自身の特性を引き出す
            また魔剣の効果により作り出された氷は同じ性質を持ち、周囲の生命力を吸い成長し華を咲かせる氷の植物となる
「魔樹の軽鎧」:ギガスシダーと呼ばれる木でできた木製の白塗りの鎧。非常に軽く、動きを害さないうえに、鉄や鋼以上の頑強性を持っている
          燃えやすくはあるものの、氷による凍傷の発生率が格段に下がっている。

【称号スキル】
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「舞剣士」:舞い踊るような剣士、
        軽剣の上で身のこなしが軽く、重い重量鎧の装備が不可能となるが、
        装備が軽ければ軽いほど、その攻撃力と回避力が上昇する。
        副産物として露出度が高いほど機敏性が増す。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。失礼を働かないように最低限は仕込まれた
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
  →「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
             周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、
             その吐息は白く、白銀へと染めていく
  →「図を描く滑走」:何もかもが凍てつく空間の中を舞踊会で踊るがごとく、滑り躍り、回避し、敵へと近づく
            自在な動きが出来る。彼は氷と共に生きて舞う。
>「大樹の体幹」:長い年月をかけてギガスシダーと呼ばれる魔樹の大木を伐採して身に付いた不動の体幹
           それはどのような足場や体勢であっても、足に根が生えてるかのように崩れず揺るがない
           また特定の技の威力と精度を大幅に上昇させる
  →「デッドリースピン」:身体の捻りと踏み込みの強さを維持して放つ連続の回転切り。
                回数が増す程に速さと威力が上がる。しかし限界回数を超えると精度・威力・速度が全て大幅に下がる
                これは数分の間残り続ける。
  →「薪割ダイナミック」:体重、加速度、筋力、技術。その全てを十全以上に載せて放つ兜割り
                弾かれたとしても、その防御部位に一定時間のスタンを付与する
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ
  →「旋回撃」:相手の動きと防御を読み、一撃目をわざと透かしてその場で旋回し、回転力を載せた一撃を放つ一人時間差攻撃

807尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 21:59:15 ID:YPpGBx8.0
>「迎撃態勢:宮廷礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                 奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                 黄金姫であるラナー王女の護衛であり、宮廷に敵は多いからこそ常に警戒する。宮廷は魔窟だ。
>「戦闘続行:黄金の夢」:自身の後には守らなければならない御方が居る。負けは許されず、斃れる事も許されない
                 力のある限り抗い諦めない心の強さ。
>「超タフネス」:子供の頃から木に鉄の斧で一日千を超える撃ち込みをし続けて身に付いた人外の体力、
           戦いながらでも体力を回復する技術、
           疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」戦士なら大体身に付けている技術
>「防具習熟:軽鎧」:軽鎧における扱いに熟達している。
            急所を固めるだけの防具を活かし、致命的なダメージを避けながら戦場を走り抜く生存技術を有する。
>「練磨修錬」:当たり前のことを当たり前のように行う努力、彼の動作は常に繰り返しであり、それを当然のように身に付けた。
          <白鳥の如く>によってのみ習得出来る努力の技法、同一戦闘において常に事前の動きよりも精度は落ちず、磨かれる。
          練習で出来るのだからそのままやれば本番でも出来るさ。緊張に震えることはない、身についた技術は忘れない
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる。危険な山に入って薪だけ取って帰るのは勿体ない

╋「樹氷剣・蒼薔薇」装備時限定スキル╋
【パッシブスキル】
>「ヤドリギのタネ」:作り出した氷塊が魔剣と同じ特性を持ち、周囲の生命力やマナを吸って成長する氷の植物とする
             戦闘が長引けば長引く程に周囲を氷の華が咲き乱れる白銀世界へと変貌させていく
>「ねをはる」:大地や生命力を持つ物体に対して氷の根を張り、効率よく生命力や栄養を吸い上げる事で植物の成長を加速させる
>「ゆきふらし」:周囲のマナを吸い上げ、氷マナに変換して吐き出すことによりマナ環境を魔剣に適合した環境へと改変する

【アクティブスキル】
>「こおりのつぶて」:魔剣で作り出した小さな氷塊を弾幕のように広範囲にばら撒き撃ち放つ牽制技
>「ふぶき」:氷雪入り乱れる吹雪を巻き起こす技。氷雪は動きを鈍らせ一度凍り付けば氷が氷を生み出し瞬く間に氷像を作り上げる氷結の風
>「ぜったいれいど」:魔剣を起点に展開される絶対凍結空間。周囲の状況により範囲、効果、生命力の消耗度等が変化する
              氷の華が咲き乱れていればいる程に範囲は広く、凍結速度は速く、生命力の消耗は低くなる
              また氷の華が相手の肉体等に咲いている場合、対象と効果を指定できる。準備無しの場合、生命力の殆どを喪失する


【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「熱体温」:錬気法の応用でありストロングブラッドの使い方として自分の体温を上げることによって
        免疫力の上昇や温度を一定に保つことが出来るため病気などに強く、寒さに高い耐性を持つ
        寒い日は良い口実が出来たとくっ付こうとしたり寝具に引きずり込もうとする人も居る
>「女運×」:顔も人柄も良いせいか、面倒くさく扱いにくい女性を惹き付けた。
        本来は〇だが、外部的要因により×になっている

【称号】
>「蒼薔薇の騎士」:黄金姫の象徴ともいえる「蒼の薔薇」の剣を与えられた傍付きの騎士。
>「黄金姫の情夫」:黄金姫を誑し込んで得た地位だと良く囁かれていた時期がある。
             相応しい実力を示してからはその声も少なくなっている

808尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 22:04:58 ID:YPpGBx8.0
・経歴:聖錬の村で樵の息子として生まれ、樵として生きる筈だった者。ある日、冒険者志望の幼馴染に狩りに誘われ、
    森の奥深くに立ち入った事により、奇跡的に命を拾う事になった。
    立ち上る黒煙に異常を察知し、村へと戻った時には家屋には全て火が放たれ、見知った誰もが地面に斃れ屍を晒していた。
    その時の光景は今でも夢に見る程に鮮明に頭に焼き付いている。村が滅びた後は、親戚筋を頼って王都に住んでいた伯父の元に
    幼馴染と共に身を寄せていた。その後、自身は人を護る為に兵士としての道を選び、幼馴染は冒険者としての道を選び別れる事になったが
    今でも文通や偶に会って腕試しをする程度には仲が良い。
    そして兵士としての訓練をしているさなかに、二人の少女が上から落ちてきたのを見て、
    即座に受け止めようと動いて下敷きになった事が人生の分岐点となった。
    自殺を選ぶほどに何かに怯えて憔悴している王女のケアとして顔を合わせる事になり
    日常的に関わるようになった人の中に二人の黄金が加わった。
    そんな頃からの長い付き合いだからこそ、彼は黄金姫の二面性を知っている。
    精神的に立ち直ったように振舞っているが、その内は変わず弱ったままだと知ってしまった。
    だからこそ、傍付きの騎士として仕えるように彼女から提案された時はそれに従った
    彼女が何に怯えているのかはわからない。彼女もそれを口にする事は無い。
    だが村の皆のように失う経験は二度としたくない。そう思える程度には、親しくなった。
    ならば、今度は護る力をつけた今度こそは、彼は彼女を何もかもから護るための道を選ぶ事に躊躇いは無い。
    

メモ
樵設定、キリト君との幼馴染設定、村を滅ぼされた設定、騎士になった設定を全て組み込んだ欲張りセット
大体、TOFのクレスとチェスターのアレの流れ。
蒼薔薇の剣が薔薇(草)と氷だったのでポケモンのユキノオーを素材として採用
鎧はせっかく鉄より冷気に耐性ある木製があったのでギガスシダーを素材で採用
自分の攻撃で余り被害を受けないようにしたユージオ君です

809尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/27(火) 23:43:26 ID:S0IWIA5Q0
NAME:「パヤット(嘗ての名はアルジュナ)」(原作:Fate+すしペット)AA:アルジュナ(魔獣との融合時、アルジュナオルタ)
属性:雷/火
クラス:「アーチャー」 サブクラス「魔獣使い」
種族:元純人種

╋<装備>╋
「炎神の咆哮」:強力無比な弓であり真の姿を現せば此の弓で放たれた矢は凶悪な威力の炎の矢と化す
        彼の弓の技量と目の良さに依り最早誘導式ミサイルよりも凄まじい精密さと連射性を持つ

「破壊神の手翳」:パーシュバタとも言われる強力すぎる鏃
         余りに協力すぎる為に彼は嘗ての宿敵とカーマとの戦い以外に此れは使用していない

【称号スキル】
>「弓聖」:千里先の鳥の目すら射貫くと謳われた技量の持ち主。
      又、才能を有し努力し長い生を生き、修練だけは欠かさなかった彼は呼吸する様に弓を射る
>「カレーの伝道師」:彼はカレーを愛し、そしてカレーを世に伝える事に長い余生を使う事を心に決めている
>「魔王打倒者」:彼は嘗て愛と欲の魔王カーマを打倒した。
>「死と老いを奪われた者」:嘗て愛と欲の魔王、カーマを討伐し其の代償に老いを奪われ、如何なる傷も直ぐに癒える呪いを得た
              そして、その呪い故に彼を研究材料とし老いを克服しようとした権力者に狙われてきた。
>「魔獣使い」:同じ呪いを受け共に生きる魔獣がいる。

【所持スキル】
>「北派カラリパヤット」:パラシュラーマという人物が開祖と言われる剣、盾、棒術、鎖分銅等の18種の
             武器と多彩な蹴り技や打撃、関節技を備えた武術を収めている
             弓が得意とはいえ接近戦が出来ない訳ではない
>「ツボ療法」:ツボ治療を収めている。中々の腕前。
>「放浪者」:長い時を彼は生き、幾多の街を彷徨ってきた。
       彼は様々な場所、人種を知っている。
>「超頑強」:生半可な事では死ねない強固な体を持つ。
>「超再生」:不死身と言われる強力な再生能力

【特徴スキル】
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備えている
             その特異性故に狙われてきた彼にとって体は常に戦いに備え奇襲ですら戦いへの覚悟と準備を間に合わせる
             奇襲を受けても即座に反応し迎撃する。
>「不撓不屈」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。
        生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「料理上手」:主にカレーを得意とする。
>「魔獣融合」:使用後に激しく消耗するので滅多に使えない奥の手
          友たる魔獣と融合し其の身体能力を激しく上昇させる事が出来る
>「植物知識」:カレーにとって重要な香辛料の原料、その栽培方法等について詳しく教えるのも得意

【称号】

・経歴:嘗て愛と欲の魔王、カーマを討ち滅ぼし、そして其の呪いにより老いを奪われた勇者。
    家族も愛する妻も既に無く、たった一人同じ呪いを受けた友たる魔獣と共に旅を続ける放浪者。
    時に傷つく人を助け、時にカレーを人々に教えながら生きる者

810尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/28(水) 23:49:30 ID:sjgvNGcE0
NAME:「桐ヶ谷直葉」(原作:ソードアートオンライン)
属性:風・森
クラス:「治療師」 サブクラス「野狩人」
種族:純人種

【称号スキル】
>「治療師」:怪我や病気になった存在に適切な対処方法を学んでいる者の証。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合できる。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
       →「即席調合」:十分な設備が無い場所でも材料さえあれば最低限の効果がある薬物が調合できる。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
             彼女は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「治療師の看破」:患者がどんな状態なのかを一目で把握する。
             それは間違えれば相手を殺し、時間をかけすぎても相手を殺す。
             故に手早く判断できなければならない。それは外傷か?病気か?それとも毒か?
>「家事万能」:彼女はあらゆる家事に秀でている。
          それはプロのコックには届かないかもしれないが、心癒すお袋の味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。

【特徴スキル】
>「その愛は奉仕」:愛する人を喜ばせる為に行動する事を喜びとし、過酷な事であろうとも前向きに取り組むことが出来る。
             例えその人が他者を愛し、この愛が報われなくても構わない。
             私の愛は捧げるものであり、見返りを求めて捧げている訳ではないのだから。
>「剣才の蕾」:彼女は剣に対する天賦の才を持っている。
          しかし彼女はそれに気づいて無く、花開く事はないだろう。
>「風と歩める者」:先天的な風精霊との調和と相性の良さ。
            彼女は風属性の精霊に好かれるオドを持っており、その道を望めばともに歩むことが出来るだろう。
>「森の兆し」:彼女は森属性を持っており、微量だが常にそれを放出している。
          故に彼女の周りでは生命力を極僅かだが活性化する。
          兆しではあるがこのままでは目覚める事はない。
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や機巧繰りとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「黒髪巨乳」:黒髪の少女に巨乳、金髪や銀髪のそれとは別の方向性の魅力。
          その肢体は人々の目を強く引き付ける訳ではないが、自然と注意を集める美麗さを持つ。

【称号】
>「村長の愛娘」:ルーリッド村の村長の娘

・経歴:ルーリッド村の村長の娘であり、現在は有名な冒険者であるキリトの従妹。
     親が死んだ幼い彼を彼女の親が引き取ったので最初は彼の事を兄だと思っていた。
     そうして共に過ごしていくうちに彼の事を大事だと思っている自分に気付く。
     それが男としてなのか、家族としてなのかは分からないし考えない。
     だが彼女は兄に迷惑がかかる事を危惧し、その思いを胸に秘め、その代わりに兄を助けていくことを決めた。
     そうしている内に兄に親友と言える存在が出来、兄にべったりだった彼女もまたその親友と頻繁に顔を合わせる事になる。
     そんな日々が続くうちにまた彼女は気付く…私は兄の親友の事も兄と同じくらい大事に思っていると。
     何よりも大事だと思える対象が二人であり、そこに優劣はないし、つけられない。
     そのことを自覚した彼女は己を恥じ、その思いを絶対に面に出さないことを己に誓い、ただあの二人を助けていく事だけを決めた。
     彼女は兄が冒険者になりたくて、親友が騎士になりたいと思っているのを知り、共に親を説得し、旅に出るための資金を稼ぐ方法を探した。
     一度流行り病が流行った時に偶然村に滞在していた辺境の被災地を巡る報酬も受け取らぬ医師に助けられたことがある。
     その事を重く見た彼女はその医師に頼み込み、人を助けるための知識と技術を出来る限り教えてもらった。
     兄も、その親友も、己の夢に向けて旅立った後、彼女はいつか彼らが帰って来た時の為に今も村で彼等の家を守っている。


備考:ユージオ君の読者企画に乗じてキリト君の妹である「桐ヶ谷直葉」とアリスの妹である「セルカ・ツーベルク」を合成しました。
    ユージオ君が冒険者や騎士になるならその夢を応援するものの一人として、ユージオ君が復讐者ルートに行くなら激情した理由の一人として彼の戦う理由になってくれる筈です。

811尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 01:34:45 ID:3hidbB4Q0
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン)
属性:水
     デュエリスト
クラス:「決闘者」 サブクラス「近衛騎士」
種族:純人種

╋<装備>╋  
デュエルディスク
「決闘盤」:<力写札>の使用時における召喚工程を自動で再現し、
      発動における魔力の消費を軽減することが出来る。
      近衛騎士としてラナー姫から提供された正規品。
      魔力不活体質である彼がその魔力を扱うための数少ない魔道具。
「青薔薇の剣」:ルーリッド村の彼の家で受け継がれていたお伽噺の竜の騎士の剣。
         それ自体が魔法のアイテムであるこの剣は、ある種のモンスターの召喚制御を可能にする担い手の証である。

【称号スキル】
>「決闘者」:<力写札>を扱うことが出来る熟練の証明。
>「近衛騎士」:聖錬本国の王族に使える騎士である称号。
         通常では入手困難な正規装備の提供を受けることができる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
          荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「運命はこの手に掴み取れ」:如何なる状況でも適切な<力写札>を引き抜ける運と力を示す決闘者のスキル。
>「ドローセンス」:自身の魔力負担消耗を前提にある程度意図して引きたいカードを引くことができる。
>「コンマイ語解読」:コンマイ語が読むことが出来る、<力写札>に属するスキルを最大まで取得出来る。
>「伝説の都アトランティス」:聖錬本国を敵に回した結果滅ぼされたかつての小国の残影。
                 海の者たちを支配したと詠われるこの街は水に属する者たちのマナを活性化し、レベルを下げて投影しやすくする。
>「忘却の都レミューリア」:聖錬本国を敵に回した結果滅ぼされたかつての小国の残影。
                 海の加護を受けていたと詠われるこの街は水に属する者たちの力を引き出し、その数次第でレベルをも引き上げる。
>「ダブルタクティクス」:<力写札>の制御、決闘の戦略と同時並行で、自軍の戦略を立て部下に命令を下すある種のマルチタスク。
               彼はそれらを同時に計算できる高度な処理能力を有している。
          →「陣形構成」:周囲の環境を把握し、高速モンスター召喚によって瞬時に防御陣形を構築することができる。
>「武器錬度・片手剣」:片手剣の扱いに熟知している、剣士としての適正を持つ。
>「防具習熟:軽鎧」:軽鎧における扱いに熟達している。
             急所を固めるだけの防具を活かし、致命的なダメージを避けながら戦場を走り抜く生存技術を有する。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、姫の盾なり!
          →「アラウンドカバー」:己が剣舞と、投影モンスターによって広範囲の味方を庇う。ここは通さない!
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「戦闘続行:守護」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             己には護るべき相手がいると知るから再起不能になろうと戦い抜く心構えである。

812尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 01:35:42 ID:3hidbB4Q0
【特徴スキル】
>「魔力不活体質」:一般的な方法では身体から魔力を放出することができず、固有魔法や設計魔法の形で魔力行使できない。
>「ペンギンサーカス」:種別<ペンギン>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
              彼が従えられるモンスターは亡国の都においてリヴァイアサン()と呼ばれたコレぐらいだった。
              水属性が上昇し、水中での活動適性が高まる。 ※肺の呼吸能が向上する。
>「我は龍を従える」:種別<龍>、<海竜>をも支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
            <龍>、<海竜>の使役、召喚、転写などが可能になる。 ※耐久力が上昇する。
            【「青薔薇の剣」により取得】

【称号】
    ドン・キホーテ
>「無力で愚かな私の騎士」:聖錬王族のとある姫からの寵愛を一身に受けている称号。
                  およそ騎士と呼べる才覚などない無謀で滑稽な騎士気取りの男の子。だからこそ彼女は信じた。


・経歴:
聖錬辺境で樵の息子として生まれた少年。
彼は同世代のようにごく当たり前に騎士として活躍する夢を見て聖都へと上京した。
だが現実はもちろん厳しく、魔法も使えない彼には騎士はおろか、
一兵卒として聖錬軍に入ることなどできなかった。
しかし、現実を見てそれでも夢に向かって足掻いていた彼はある日、
聖都の街の片隅で蹲り、死にかけていたドレスの少女に出会った。
彼は震える様に話す彼女の言葉を真摯に聞き、無知も不教養も承知の上、
それでも一人の人間として等身大の彼女に向き合い続けた。
しばらくの後、彼女の迎えがやってきて彼女とはそこで縁が切れると思われた。
だが、彼女は予想外の手段を以て彼との再開を叶えてきたのであった。
彼女は彼に騎士になるため必要な全てを与えた、彼自身の持つ優しさ以外は。


・メモ
ユージオ、Yugio、Yu-gi-oh、つまりユージオ≒Yu-gi-ohだった!?って一発ネタですw
まぁ実際のユージオの綴りはEugioなわけだが。
あとはこの前のFGOの水着イベントでのラムダリリスのリヴァイアサン()ネタを受けて召喚モンスターをペンギンにしましたw
そこまで強いわけではないテーマデッキでどこまで戦えるのか、頑張れユージオ!

813尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 01:52:32 ID:0GU.310g0
ユージオ君のネタが尽きて来たので気分転換に作成

NAME:「ドゥルガー邪虎丸」(原作:魔神英雄伝ワタル)
属性:雷・冥
クラス:「ヨウマ・ニンジャ」 サブクラス:「金剛機」
種族:ソウルニンジャ

・経歴:
目覚めたソウルニンジャが、近くを作戦行動中であった金剛機の一体に取りつき、
完全にのっとった事で自由を手に入れ、生前の鎧と剣で武装したニンジャである。ちなみに女性人格。

生前は雷虎は妖怪化した事で産まれたヨウマ・ニンジャでありながら、桜皇のとある国の王子に仕え、
ドゥン(聖虎)の如しと称えられた武人であった。
ある時期、数年ほど武者修行の旅として大陸まで渡った彼女は、強大な竜すら狩っていたとある集団に協力し、
引き換えに魔法剣の流派<ストーム・ソード>を学んだ事で、国でも指折りの戦士となり王子の信頼と人々の尊敬を集めた。
しかし、主に許されぬ思いを抱いた彼女は、王子を力づくでモノにしようと凶行に走り、王子の親友である竜の戦士に敗れた。
だが、死んだかに見えた彼女のソウルは未練と怨念により現世にとどまり、恐るべきニンジャとなり暴れまわり、封印された。

何らかの原因により封印を解かれた彼女は、金剛機という最高峰の性能を持つ器を得て復讐を開始、
かつて己を受け入れなかった王子の子孫を捜し出し絶望を味あわせる為、桜皇の貴人を狙って襲撃を繰り返している。
生前を超える頑強さを持ち、徐々に技の冴えを取り戻し強大化していく体は、彼女の衝動を解放し全能感を味あわせた。
自らを聖錬東部や桜皇に伝わる戦闘女神にたとえ「既にドゥンを超え、ドゥルガー(女神)そのモノとなったのだ」と笑うほどに。

╋<装備>╋
「嵐虎剣」:水晶状の魂鋼を鍛えた生前の愛剣。雷マナに対して親和性が高い。
「黒虎の鎧」:生前はただの魂鋼製の鎧兜だが、現在は金剛機のボディに融合している。
「アームブレード」:金剛機に装備されていた刀を取り込み、予備武器としている。
「デビルタイガーミサイル」:金剛機に装備されていた支援火器。弾薬は略奪で補充している。

【称号スキル】
>「嵐虎騎士」:生前、嵐と雷を操る魔法剣士であった事を示す称号。スキル「魔法剣」「イアイドー:嵐虎剣」を習得する。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「金剛機」:ヨロイの中に修羅となった人間の魂を移植した自律型戦闘兵器を器としている。既に鏡の中身は塗りつぶされた。
>「修羅魂:ヨウマ・ニンジャ」:生前は雷虎から変じた妖魔出身のニンジャであり、ジツやカラテに精通している。
>「ドゥルガー邪虎丸」:伝説のアーチニンジャ<ドゥン・ニンジャ>に乗っ取られた金剛機である事を示す称号。
              <憑依完了:ドゥン・ニンジャ>を取得する。

【所持スキル】
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。金剛機から奪った情報を自分の物としている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「自己メンテナンス」:自身の器である機械の体、そして装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「アニマル・カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。獣人や獣そのものが肉体性能と特性を十全に活かす為に編み出した技。
       →「知性ある獣」:人の身を外れた姿をとりながらも、人としての道具を操る力と知恵を維持する。
       →「イアイドー:嵐虎剣」:剣技を使うカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
                     大陸で学んだ雷と嵐を以って龍の鎧すら切り裂く剣技<ストーム・ソード>を基に編み出した魔法剣術。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
>「電子使い」:電子機器なしで電磁記録媒体の情報を読み書きできる。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強(金剛機)」:生半可なことでは死ねない、鋼鉄のボディは常識を超えた頑強性を保有する。
>「俊足」:その鋼の脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。<サイバーレッグ>
>「追跡術」:僅かな痕跡から相手の行動の履歴、足跡など追跡する技術。<捜破者><野狩人>を所持する場合、このスキルの補正は上昇する。
>「苦痛耐性:機械体」:生身であれば拷問と同等の傷、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。

814尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 01:55:45 ID:0GU.310g0
>>813続き
>「憑依完了:ドゥン・ニンジャ」:アーチニンジャ<ドゥン・ニンジャ>に憑依され、精神と肉体を浸食されきった者。
                   もはや元に戻る事のない怪物(ジャーム)である。保有異能【ブラックドック・キュマイラ】
       →「悪意の伝染:孤独」:常に抱いている身も凍る孤独感を、オドを侵食した対象に伝染させる。
                      強い意志でその狂気を振り払わなければ、湧き上がる絶望の前に心を折られるであろう。
                      抗う意思が残っているのなら、絆を以って立ち向かえ。<エグゾーストロイス>

╋「異能忍術:雷撃の王:ブラックドック」╋(機械操作、電磁波発生、電流操作)
   →「ハードワイヤード」:自身を機械化させる・遺伝子改造を施す等の手段により、肉体に装備や道具を仕込んでいる。
                 <アームブレード>を2つ所持している。
   →「ウェポンマウント」:機械の身体に特殊な武装を一つ内蔵している。<嵐虎剣>を入手する。
   →「ハイマニューバー」:神経と武器を直結させ、鋭い業を描き出す忍術。
                 <ハードワイヤード><ウェポンマウント>で所持した武具にのみ有効。
   →「アタックプログラム」:攻撃サポートプログラムの補助により、繊細かつ正確な攻撃を繰り出せる。(金剛機のデータを流用)
   →「ゲットダウン」:予測プログラムの補助を受け、踏込の足りない攻撃を切り払う。(金剛機のデータを流用)
   →「イオノクラフト」:高出力の電流放電によりイオン風を発生させて推進力を得る。短時間なら飛行すら可能となる
   →「雷の槍」:増幅した電流を目標に向けて撃ち出す
           →「雷神の槌」:巨大な雷や無数の電球を産み出し、広範囲を薙ぎ払う。
   →「雷光撃」:拳に電流を纏い、感電させる電流の牙。武具に纏わせる事で付加効果や抜刀の加速に利用する事も
   →「MAXボルテージ」:体内の発電器官による高出力電流を増幅し、攻撃を強める忍術。
                威力は高いが<雷光撃>のような細かい調整は効かない。
   →「バリアクラッカー」:貯めこんだ雷チャクラや生体電流を瞬間的に一点に向けて開放した一撃を放つ。
                マナ防壁を貫き、電撃により負荷を与えてガードを遅らせる事で防御を無効化する技
   →「フルインストール」:生体電流の電荷量を上昇させて肉体機能を活性化。特に神経速度を早める
   →「電磁反応装甲」 肉体に溜め込んでいた雷のチャクラを瞬間的に解放し、あらゆるダメージを軽減する。

╋「異能忍術:目覚めし獣:キュマイラ」╋(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
   →「完全獣化」:完全なる戦闘形態と思考に身を委ねる。我は獣、我は化物、我は本能に従うもの、
             あらゆる道具や他の術理に任せることなく白兵戦闘に特化し、時間経過ごとに暴走を行う。
         →「鷹の翼」:翼を生やし、飛行や姿勢制御に使用する。
         →「巨獣の背」:かつては味方を背に乗せて運ぶ事ができる技能と姿を持っていた。
   →「軍神の守り」:研ぎ澄まされた野生の感覚で味方への攻撃を察知し、守護する技。<カバーリング>
             かつて友や主を護っていた際に身に着いた、もう必要のない動き。
   →「フルパワーアタック」:極限までチャクラと力を溜め込み、必殺の一撃を放つ。
                  体内に染み込んだ獣の力を発動させ、常時ではありえないほどの破壊力を繰り出す。我に砕けぬものなし!
   →「魔獣の咆哮」:雄叫びによって強い心を持たない弱者を威圧し、動きを縛る。

╋忍法(コンボ):タイガーソード・アタック=<ハイマニューバー><MAXボルテージ><バリアクラッカー><フルインストール><フルパワーアタック>╋
:兄弟流派の雷龍剣が奥義である、生命電意を感応させ竜蛇の形状の雷撃を放つ技を真似た一撃。雷を纏った強大な虎が眼前の敵を打ち砕く。

【特徴スキル】
>「雷帝」:ブラックドックと呼ばれる電流を操る能力者の中でも、極めて強大な発電細胞(機能)を持つ。雷神のミカヅチの如き力。
>「完全義体」:その器は頭脳以外を完全に機械へと代えたエクスマキナや人形である。その肉体強度は生身を超えている。
>「高速反応」:器となった金剛機の反応速度を得ている。その性能はニンジャ反応速度を凌駕する。
>「タッピング」:空中を巡る電磁波やマナの流れを認識し、盗聴する事が出来る。彼の情報収集能力は異常である。
>「オリジン・アニマル」:動物や幻獣を起源に持つソウルニンジャである。

【称号】
>「嵐虎騎士」:生前、嵐と雷を操る魔法剣士であった事を示す称号。

北桜皇ではニンジャが暴れているそうなので、良家出身NPCを狙う系の超脳筋ビルド(ブラック+キュマ)エネミーとして作製

815尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 16:27:55 ID:kyTpqcBI0
行事案:公開合同演習
開催国家:聖錬
概要:革命戦争後、聖王都で協議されて決められた二つの国の戦力での公開演習を大衆の前で披露する行事。
    決められた二つの国のうち、どちらで開催するのかをその年の状況から判断して決めて聖王都から使者を派遣し、
    開催中は、戦力が減った国へ聖王都から戦力が特別に派遣される。

    戦力を誇示する事で、大衆が抱いている暴れているレジスタンスやグールズなどに抱く不安を払いつつ、自分達は
    大衆の味方である事をアピールする事を目的に年に数回行われている。
    戦力を誇示は、信頼を得ると革命戦争という戦いで起きた不満を押し込む為の圧力として働いている。

    演習を終えた後、前日に募集をかけ、そこから選ばれた大衆や冒険者が希望する相手のもとへ向かい、その者の
    指導や模擬戦を行って技術を磨きく交流会が行われている。
    後日、専門のスカウトマンを使って戦力として雇用する為の人選も同時に行っている。
    なお、交流会に関して相手の容姿や戦闘スタイル、使う武具など偏りが起きる事が最初の数回で発覚している為、
    公開合同演習の開催が決まった後、冒険者ギルドを介して集めた冒険者(通称「サクラ」)も参加させている。

    元々、大襲撃での生存率を高める一環として合同演習は行われていたが、経費などが原因で廃れ掛けていた。
    だが、革命戦争を理由に多少形を変えて合同演習を継続して行わる事になったが、行う理由が変化した。
    現在の戦力を公開した状態で合同演習を行う事で、開催する費用を多く消費させて過剰な戦力を保持しづらくなり、
    新たな戦争の抑制または延滞する事が目的である。

816尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 18:46:04 ID:4Ze643sA0
NAME:「ユージオ」(原作)SAO
属性:幻星(幻と星の混合属性)
クラス:「心器使い」 サブクラス「落とし子」
種族:純人間種

╋<装備>╋
「夜空の剣」:故郷の森に存在した巨木《ギガスシダー》、そこから剥がれ落ちた枝。
        鋼よりも固く、柔軟性のあるそれを自らの闘気剣の鍛錬も兼ねて
        数年掛けて少しずつ削り整え剣としたもの。
        長年の研磨により、彼の生命力との親和性が高い。
        木材でありながら金属以上の感応性を持って生命磁気に反応増幅、干渉力を高める。
        年輪が磁気により大規模な記録層となっており自身の属性関連限定されるが、
        複数の心器を記録可能とする。
        
        彼は知る由もないが、この巨木はかつて森に同化した老齢の古龍。
        その遺骸すらも取り込んで巨大化した浅ましき巨木であった。
        六勇者時代、この古龍の死を看取った者に対して自らの力の凝縮体を与えた。
        今現在その竜珠の一つは、あらゆる魔剣を記録・保存する剣聖が保持している。

>「ホルスター」:様々な薬品や針や糸。嵩張らず応用の利く品をいくつか収納している。

>「ホムニアスカーヴ」:腰のホルスターに差した薬剤の一つ。
               投擲し、破裂すると瞬間的に膨張。
               対象を束縛する巨大マシュマロを生成する。
               生成されたものは密度が濃く、延焼がしやすい特性を持つ。
               また特定の薬剤と混ざることで、硬質化する。
       
               かつて孤児院のみんなにふるまうべく、作った料理。
               あり合わせでつくった失敗作を基としている。
               最低な味、だけど皆が笑顔だった。その思い出すらも武器とした。

【称号スキル】
>「心器使い」:他者の命を代償として、力を引きずり出す外法。
          それを扱う生命の簒奪者。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「野狩人」:LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「貧者の見識」:孤児院の院長によってされた教育の成果。
           座学知識よりも実践知識に特化されている
           【科学知識・人体構造学・高等数学を歪な形で低レベルにて取得している】
>「測量術」:樵としての木の伐採経験、院長による高等数学の教育。
        それにより周囲の物体を秤や定規も持たずに測ることに長けている。

>「正道愚直」:王道を備えつつもその基本から歪まず、今だ逸れることの出来ない
          基本的な剣術及び武芸の型。
          その基本の方は決して努力を否定せず、されども努力以上の結果を与えはしない。
          故に愚直の剣技、【魔人の磨く技の基礎骨子がこれに当たる】
          【実験の為教わった技能は制限され、技もなく基本の型のみを習得している。

>「闘気剣」:魔力と生命力燃焼を持って威力を向上させる混合魔力撃。
      →「その魂に憐れみを」:制限された知識、その中で彼が見出した一つの結論。
                     魔力と生命力が生命磁気の干渉により磁力の様に、
                     生命力を引き出し放出させ衰弱化させる。
      
      →「生体同化」:夜空の剣が接触した際に、相手の生命磁気を記録。
                それにより自身のオドと同化させ、障壁やマナ抵抗を軽減させ切り裂く。

>「心器」:夜空の剣を媒介とし、他者の心臓を介して生体マナを引きずりだし刃と化す。
       媒体とした人物の固有魔法を伴い、その命の色に染まる。

817尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 18:52:03 ID:4Ze643sA0

     →「青薔薇の剣」:夜空の剣に記憶された心器の一つ。
                「マナを拡散させる」ことに特化しており、マナによる攻撃を散らし、
                 敵対者に突き刺せば強制的に生命力を放出させる。
                かつて死に瀕した自身を慕ってくれていた赤髪の少女、
                彼女が発した「私を使って」。
                彼女自身も明確な答えもなく発した言葉、
                その言葉に後押しされるようにして引きずり出した彼女の命の色。

     →「赤薔薇の剣」:夜空の剣の特性と青薔薇の剣の特性。
                青薔薇の剣により引きずり出した生命力を
                夜空の剣の特性により収束し自身の刃と化す。
                青薔薇は血に染まる。

     →「黒天の星」:自身を気にかけてくれた黒髪の少女。
               自身の憎悪が消える恐怖から逃げ出した、彼女の心器。
               彼女の双子の兄に似た固有魔法「剣雷」を借り受ける。
               夜空の剣と最も相性がよく、空属性の混ざった竜雷を纏わせ
               マナを断絶する光の剣

>「かいくぐり」:他者の攻撃の隙間を致命傷のみを避け、敵対者の懐へと潜り込む。
          見切りと呼ぶにはあまりにも稚拙な技術。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。
             本職まで持たせるぐらいまでなら可能。

>「迎撃態勢:常在戦住」::常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、
         幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。

【特徴スキル】
>「天賦の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
         その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
         戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
         適正に沿ったステータス補正を上昇させる。

>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「内力轟壮」:夜空の剣との長年の感応により、生命操作に長け常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「無私無謀」:孤児院における教練、院長の指導により困難にあっても考えをやめず
          自らの力と知恵によって周囲を活用し状況を打開する。
          かつての「諦めない」ために、犠牲にした少女。
          その死を無にしないため、彼は自身の価値を見出せず諦めを放棄した。【戦闘続行・クレバー】
     →「天啓の智」:森属性による共鳴、それに加えて様々な状況(試験)を潜り抜けた高速思考。
               それは天啓とも言える直感となり、思考するよりも早くその場における最適解を導き出す。
>「愛の渇望」:彼は愛情に飢えている。家族ともいえる孤児院の仲間たちを失い、慕っていた院長の裏切りによって。
        男女間の激しい情愛ではなく、家族のような暖かで細やかな愛を。
        それを欲していながら、彼はそれを遠ざける。
        復讐の為に。

【称号】
>「儀典英雄」:光に焼かれた亡者。人類の先を照らす者、
          この世こそが最も面白き演劇だと宣う道化。
          それらによって作られた模造英雄。
>「被検体32号」:とある人物によって隔離や意図的な知識制限により作成された環境下における被検体。
           極限状態における「人類の進化と適応性」の成功例。
>「深淵の福音」:彼は正体を知らないが、かつて教育を施した孤児院の院長。
           人の生末を照らす灯り。それによって教育を受けたモノ。

818尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/29(木) 18:56:18 ID:4Ze643sA0
・経歴:
星から落ちたとの伝承がある巨木。それを祭る小国の小さな村で樵を営んでいる少年。
大襲撃による孤児であり、そういった孤児を集めた孤児院の出身。

院長は教育熱心であり、「智とは集積だけでは駄目。実際に活用するもの」と子供たちに教え込んだ
彼は森に入り、魔物や木を狩り院長に勉学を教わって孤児院の仲間たちと過ごす。
そして偶に訪れる父の友人だった剣士に剣を習いながら、英雄の話を聞き憧れる。
どこにでもいる普通の少年だったのだ。

ある日村が世界から隔離されるまでは。
濃い霧によって村の交通網は遮断され、霧の外に手を出した者は腕を消し飛ばされ
変質し魔物と化した。
その話を聞いた院長はこの村の周囲が隔離領域によって阻まれたと判断。
唯一祭られていた巨木の周辺では、魔物は立ち入らず住民はそこに避難していた。
しかしこのままではいずれ食料は尽き、餓死するか魔物に食われるか。
……もしくは霧の影響によって魔物へと変質するか

しかし村に戦えるものなど居らず、頼みの綱となっていた院長も孤児たちを逃がすために命を落とす
そんな極限状態の仲、幼馴染の少女の命を代償として彼は対抗するすべを見出してしまった。
護るべき者たちを失い、ただ一人となりながら霧の中心である魔物に討伐に成功する。
それは絶望に抗った一人の少年の悲しくも雄々しき英雄譚。
その結末は感嘆と万雷の拍手によって迎えられた。

死したはずの村人や、父と慕いけれどそう呼べなかった院長のそれによって。

……すべては仕組まれた茶番劇。虚構の英雄譚。
隔離領域など発生しておらず、
彼のいた場所はある人物が用意した手勢によって閉ざされていただけだった。
村自体も孤児たちを除いてそのためだけに作られたものでしかなかった。
特異環境下、知識や物資の制限。切迫した脅威に加え時間制限。
その状況下においての人の可能性の追求という馬鹿げた実験のために。
……だが、彼は皮肉にも実験の成功を証明してしまった。

その事実に激高し自身の負傷も無視して襲い掛かるが。
彼の思考・能力を熟知していた相手に、まるで歯が立たず逃走を許す。

彼は怨敵を追い、十数年の隔たりを経て外界へと放たれた。
様々な出会いがあった、ともに戦い笑いあえた人も自身を案じてくれた人も。
しかしそのすべてを振り払い、彼はただ復讐のためだけに歩み続ける。

備考
簡潔に言うとユージオのおかれた環境は「bloodC」「トゥルーマンショー」
孤児院に関しては「約束のネバーランド」当たりのイメージ。
村にいた人間は孤児を除いてすべて死すらも説明済みの業務の一環として雇われた劇団員。
この悲劇の主人公はむしろ孤児を騙し切った彼らかもしれない。

戦闘については剣才があるが、基本の型しか知らずそれをひたすら鍛え上げ技を持たない。
まともな対処ができなかった、逃げるしかなかった経験から力に頼らず、
使えるものは何でも使い知恵を持って打倒する。
イメージ的には冒険野郎マグガイバーのように知恵を使い状況を打開。
かつての地獄により自身の弱さを理解しているため、手札をそろえること
創り出すことに長けている。

ホムニアスはかつての思い出の証、それすらも武器としている。

なんとなくキリトよりもキリトちゃんと絡ませたい。

819尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/30(金) 01:25:38 ID:yxeWAc5M0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(原作:ソードアート・オンライン、化身体AA:ロードナイトモン[デジタルモンスター])
属性:氷・森
クラス:「エリートナイト(見習い)」 サブクラス「元魔騎士」
種族:上級魔人(エルダーナン)

╋<装備>╋
「夜空の剣」:東方王国の永年の大敵であった巨木ギガス・シダーの亡骸を加工して作られた黒い木剣。
        その頑強さはアダマンティンやダマスカスにも劣らぬものでありながら、地や水に森や氷といった
        幾つかの属性の魔力に対して親和性が高い。名前はユージオが憧れる勇者の剣にあやかったらしい。
「ローゼスフェンサー」:薔薇の様な形の魔力収束・威力増幅用の偏光水晶を持つ魔力剣。
              通常の魔法の集束にも対応していて、無詠唱魔法を集束し、銃の様にも扱う。

【称号スキル】
>「エリートナイト」:聖錬騎士団における精鋭、本来は高い家名と血統から選ばれたものだけが名乗ることを許される上位騎士。
>「樵(魔王領)」:大精霊の発生も珍しくない、緑の脅威と直面する魔王領森林地帯の樵。
           居住域を侵す乱雑過剰な植生を管理する知識と、数多のモンスターや精霊の脅威を打ち払う戦闘力を持つ。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「ダークマスターズ:タカ派」:竜魔神を信仰している団体<ダーク・マスターズ>の一員である。
                   求道者として敬う者、滅びの神として崇める者、ただ強さに憧れる者など様々な信者がいるが、
                   共通した目標として信仰対象の打倒を掲げる狂人集団と認識されている。

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「農学」LVN/5:農業に関する知識及びそれの関わる動植物・技術に関する知識を持っている。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「災害知識」:属性災害及び自然災害とそれらの対処法に対する深い知識を有する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。。
>「高速術式」:<無詠唱>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「精霊術」LV N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「魔法剣」Lv N/5 <魔法剣>を習得している。
       →「青薔薇の剣」:愛用の魔力剣による、氷属性魔法剣の全力起動形態。制御された冷気は触れた物をのみを凍てつかせ砕き斬る。
       →「ノブレス・オブ・ブルー」:薔薇の花弁の様にも見える氷のハリケーンで敵の動きを封じ、動きが僅かにでも止まった
                        対象の急所を、その武具や魔法剣で正確に貫く技。成功すれば<死点撃ち>が必ず発動する。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「アームズロジック:片手剣」:特定の武具に対し、良く理論を学び習熟も深めた使い手の証明。
       →「マジック・ウェポンマスタリー」:魔力剣など、実体を持たない武具の扱いに習熟し、愛用の得物と同様に使用できる事の証明。
                           重量やバランスが実体剣などと著しく異なる武装を用いる際、他の武具スキルを適用する事ができる。
       →「見切り(パリィ)」:あらゆる攻撃を見切り受け流し、、ダメージを軽減させる。
                    紙一重にでも避けなければ死が待っている。我らが目指す頂はそんな場所なのだから。

820尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/30(金) 01:26:08 ID:yxeWAc5M0
>>819続き
>「多刀流」:ニ刀流から六刀流まで状況によって使いこなす剣技であり、
        異形種と呼ばれるもっともマンパワーがある二本腕の人間には基本的に習得出来ない、
        限られたものにより開発と修錬が続けられている剣術。
>「実魔双奏剣」:魔剣と実剣の二つを操り、演奏の如く奏で上げるバランス感覚。
           繰り出す魔法剣と実剣の乱舞に耐え切れるものはいないだろう、
           魔法剣と実剣技の同時発動によるペナルティを無効化する。
>「反動制御:武具駆動(剣)」:実体剣を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「薔薇騎士の化身」:生命力を消費し、眠れる本来のポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。
             その姿は人型のままであり、大きさは武装した彼の上からもう一つ全身甲冑を着せた程度の物。
             その兜は視界を妨げる事がなく、愛用の魔力剣は右手の盾と一体化し、細身の青甲冑からは4本の帯刃が流れている。
             これこそ、全てを切り裂き貫く薔薇棘の化身。
       →「スパイラルマスカレード」:鎧から伸びる4本の帯刃に魔法剣を付与し、六刀流にて敵を切り刻む技。
       →「アージェントフィアー」:腕の盾で殴りつけると同時に、ゼロ距離からローゼスフェンサーを最大出力で起動。バンカーの様に撃ち抜く。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
>「直感」:先天的に持つカンのよさ、肌から毀れ出る膨大な生命力が他者の生命波動を読み取り、それらの所作を無意識に感知させる。
      あたかも未来予知かのように時に動きを回避させ、先手を穿つ。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「迎撃態勢:常時災害」:常に災害に備える、現場となる場所にいれば既に体は戦いと災害に備え、
                奇襲・不意の事態でさえも覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「頑強(魔人)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。魔人故の頑強性、例え馬に蹴られても死にはしない。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び敵性補助魔法への高い耐性を生み出す。突然の属性災害においても即座に気合を入れる。
>「タフネス」:魔王領における生活で身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。

【特徴スキル】
>「魔王の血統」:東方王国の王女の血に連なる最上級の魔人の血統である証明、
           その身に満ちた力と質は並大抵の魔人をも歯牙にかけることはない。
>「超絶美形:女顔」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、訓練です。
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「家事万能」:彼はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、
         心癒すお袋の味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す。

【称号】
>「ロード・ナイト」:討伐と復活を繰り返してきた東方王国の大敵、魔物化した巨木ギガス・シダーが主要街道に侵攻した際、
           その弱点を見抜いた一撃を以って永きにわたる戦いに終止符をうち、国家経済を救った大道の護り手としての称号。
>「絵札殺し」:偉大なる師と兄弟子の仇である『トランプ』という組織を追っているスレイヤーである。慈悲などない

821尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/30(金) 01:27:17 ID:yxeWAc5M0
>>820続き
・経歴:
聖錬各地で仲間と共に冒険者としての功績を積み重ね、聖都にスカウトされ騎士見習いになり、
とある事件の功績から王族の護衛となった、自称片田舎出身の魔人の血を引く魔法剣士。
誠実で、常に優しく相手への敬意を忘れない性格。田舎出身らしい温厚さの中で、ふとした瞬間に高貴さを滲ませる雰囲気を出す。
趣味は鍛錬と料理に、英雄譚の収集。家事万能であり、休日には警邏隊に差し入れ、感想を聞きつつ障りのない範囲で手伝っている。

自称田舎者だが、その実態は父に魔王領:東方王国を治める『超公』パール=クールの親族(パールの姪の孫)を持ち、
母もまた魔王の血筋(魔王サンタクロースの甥)という魔王領の貴公子と呼べる身分の上級魔人である。ただし冒険者の前職は樵(魔王領)。
常春の国である東方王国における大敵の一つ、討伐しても急所を外せば数年の後に復活するモンスター・ツリー『ギガス・シダー』を
見張り、侵攻が始まれば真っ先に食い止める立場であった。
最前線で戦う若き王族であり、かつては王女の伝手で『破壊巨兵』に師事し、ダークマスターズの強者達と技を磨いた勇士である。
父母に似ず、祖母やその親に似た金髪は偉大なる『超公』を思い起こさせ、子のいないパールの有力後継者候補とまで呼ばれた。
しかし、宿敵ギガス・シダーの討伐に成功した彼が望んだ褒美は、魔王領の外へ出る許可であった。パールを除き驚く周囲に対して、
彼は理由をこう語った「恩師と兄弟子にして、魔王領の希望であった戦士を奪った邪悪に報いを与える」と。

聖錬に辿り着いたユージオはトランプ構成員を見つけては合法的に、あるいは闇にまぎれて潰していく内に、
憧れの勇者を思い出させる恰好の、優れた才能を持つ剣士と出会い親交を深め、行動を共にする事となった。彼こそ後のSランクである。
やがて仲間と共に冒険者としての功績を積み重ねる中、個人の手ではトランプ探しに限界を感じた事で、ちょうど現れた聖都の
スカウトを受け、騎士となった。もはやトランプ殲滅の為には数十年くらい宮仕えも已む無しである。
ひょんな事から王族に目を付けられたのも、身動きとりにくいのは難点だが、コネがありがたく純粋に感謝している。
彼はまだ、熱い視線の王女がとてもとても頼りになる事に気付いていない。



<メモ>
薔薇の騎士でロードナイトモンというネタで、ダークマスターズにしたユージオ。よって魔人ユージオ誕生。
コンセプトは、原作ユージオやクライムとは逆の高貴な身分。結果、鍛錬環境と経験に恵まれた魔法剣士となった。
ちょうど良いので投降案から属性の近い魔王とその親族ひっぱてきて合体。樵としての宿敵ギガス・シダーは、
パールちゃん様のおひざ元で暴れて永年無事だったモンスターとなってしまった。
魔王領の貴公子が聖錬に態々来たあげくに騎士見習いやる理由は仇討。残当な事にトランプスレイヤーである。

戦闘では物理剣と魔力剣の二刀流をメインに、時々魔力剣を銃のように扱う(フェイタル・バレットっぽく)。
攻撃は<直感><鑑定眼(真)><見切り(パリィ)>で対処し、時には仲間を身を挺して庇う。
ダクマの仮想敵は閣下なので、パリィか躱すかがメイン。攻撃は魔法剣による継続した火力を重視。
化身になると帯刃に魔法剣を付与し六刀流するが、強敵相手だと半分以上は防御メインに使ってそう。
弱点は広範囲の攻撃がなく。必殺技のような超高威力攻撃もない事、バンカーくらい?

年齢が大分上になってしまったが、キリトは勇者先輩っぽい称号と黒剣で補正もかかり好感度高め。
実はトランプのヤバさと討伐の困難さから、王女の素顔知っても仲良くできそうだったりする。

(経歴で使った投降案)
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/722 (母方の叔母予定)
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/43 (父方の祖母予定)

822尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/30(金) 16:47:10 ID:KAb8MH2Q0
>>816
スキルが一つ抜けていたので追加―
→「黄金の魅了」:かつて出会った黄金の姫。
           彼女から引きずり出し、夜空の剣に記憶された心器の一つ。
           魅了の力による戦意の向上や下落、黄金の瞳(偽)のスキルを借り受ける。
           心器を引き出した際のオドの共鳴により姫は彼の心のありようを知った。
           偽りのないその心に魅入られた姫に執着されたことを彼は知らない。

823尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/31(土) 04:20:24 ID:0I1hYRes0
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン)
属性:水・森(合成水耀) 氷
クラス:「聖騎士」 サブクラス「整合騎士」
種族:純人種

・経歴:聖錬のとある田舎で木こりをしていた普通の少年だったが、
     幼馴染が騎士に連れていかれそれを見送る事しかできなかった自分を恥じ、
     剣の腕を磨き冒険者として立志する。
     そこで順調に功績を挙げ、聖錬の騎士として迎えられ軍務に励んでいたが、
     外道貴族子弟に友人が強姦まがいの事をされそうになり腕を切り落とし裁判にかけられることに…
     しかし、余りにも相手の評判が悪すぎた事と彼の評判が良かった事もあり
     ラナー姫により助命され姫直属の騎士となり彼女に忠誠を誓った。

╋<装備>╋
「青薔薇の剣」:故郷の永久氷塊で氷漬けになっていた古龍の死骸から冬虫夏草のように咲いていた結晶の様な青い薔薇…
          ダークマターの実験産物である半鉱物生命体のそれを鍛えて作られた片手剣。
          竜属性、氷属性と共に水耀属性を帯び、他者を拘束し凍らせ生命力を放出し奪う茨の蔦を生み出す。
          竜具のようにまだ生きて自活動を行っており、
          故にこの剣は他者の命を喰らい続け生き続ける魔剣でもある。
          尚、通常の剣としても重心配置が丁度良く、軽く、凄まじい切れ味を誇る名剣であり準竜具級魔道具。

【称号スキル】
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「青薔薇の騎士」:青い薔薇の剣を振るい戦う騎士である称号。スキル「命喰らう青薔薇」を得る
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」:上流階級に対する接し方や注意点、振る舞いに関する知識を有する。
          騎士は貴族か否かで守る守らないを決めるものではないが知っておかなければならない基本と言うのは存在する。
          法律とか、知らないと損をすることも多いしね。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。

824尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/31(土) 04:20:34 ID:0I1hYRes0
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
         ブルー・ローズ
       →「命喰らう青薔薇」:剣から青い薔薇の蔦を生み出し対象を拘束し凍結させ、
                    水耀属性の魔力により生命力を放出させ奪い取り剣内部に溜め込む。
                    暗黒剣に似ているが本人が取り込んでいるわけでは無い為発狂の危険性は無い。
        グレイシャル・エンド
       →「永久氷焉」:剣内部に溜め込まれた生命力を聖剣技の如く上乗せし強化した氷の魔法剣であり擬似聖剣技。
                 前方一面を一瞬にして氷漬けにしてしまえる威力を持つ。
                 通常の聖剣技と違い自身の生命力を消費せず、剣の方で調節してくれるので扱いやすい。
                 反面、あくまで剣に内蔵されてる分しか使えない欠点が有る。
>「氷の演舞」:足元を凍らせ、重心移動により滑るように駆動する。
>「全駆動把握」:爪先一本、髪の毛先一本、爪先一本、心臓の鼓動、血液の収縮、肺の膨張収縮、
           それら全てを自己意識と共に制御、認識しながら動かすことが出来る
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「超速反応」:常人にはあり得ない反応速度を誇る。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
          森で木こりをしていた際にモンスターを避けるのに覚えた。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
       →「受け流し」:相手の攻撃の流れを見切り受け流し攻撃を防ぐ。
                彼の場合剣の表面を凍らせそれにより滑りやすくしてある。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「善なる者」:正しくあろうとするその精神性。
         たとえ相手がだれであろうと間違いは間違いと指摘し、正すあり方。
>「見捨てられぬ者」:過去幼馴染が連れてかれるのを見送った経験からか、誰かを見捨てるという事が出来ない。
【称号】
>「青薔薇の騎士」:青い薔薇の剣を振るい戦う騎士である称号。

原作の生命力を放出させる技が水耀属性のそれに見えたので混ぜてみました。

825尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/31(土) 23:33:02 ID:TzYXEi4o0
<夏の読者企画用投降案>
NAME:「ユージオ」(ソードアート・オンライン)
属性:氷・森
クラス:「ソードゴーレム」 サブクラス「心器使い」
種族:純人種
╋<装備>╋
「赤薔薇の剣」:生前のユージオが扱っていた青薔薇の剣に彼自身の命が組み込まれることで完成した心器。
         使い手たるユージオの魂を閉じ込めたこの武器はマナ励起によりかつての記憶、氷の鎖と青薔薇の茨を生む彼の魔法剣を再現する。
         またその生体情報は凍結し劣化することなく武器に刻まれたため、それを武器から読み取り投影することで、
         何度でもユージオの複製体、ソードゴーレムを作り出すことができる。
「青薔薇の剣」:赤薔薇の剣からソードゴーレムを作り出す時に同時に生成される、彼の剣のデッドコピー。
        元々の青薔薇の剣自体、北の果ての山脈の永久氷塊と青い薔薇から作り出されたある種の生体武器であるため、
        ユージオのソードゴーレムを作る時に赤薔薇の剣から株分けのように生体素材が増殖分裂し生み出される。
        武器の能力も完全再現されており、他者の生命を奪い冷気へと変えて放出する特性も引き継いでいる。

【称号スキル】
>「ソードゴーレム」:武器に刻まれた生体情報から投影再現される死霊とも精人ともつかない半死人、英霊モドキ。
             ある種のスワンプマンであり、元となった生体情報が劣化しない限り複製体を作り出す数に制限はない。
             一度作り出された複製体は大本から切り離された別個体であり、独自の変容を遂げていく。
>「心器使い」:力を求め、他者の生命を武器へと加工する外法の御業。
         おぞましき心器の担い手である称号、スキル「心器」を習得する。

【特徴スキル】
>「清澄の雛形」:ソードゴーレムとして生み出されたユージオは根幹となる記憶のみ共有して全く別の個体に発生する。
          発生成長の結果、それぞれの個体は元の本人の潜在的な技術ツリーから全く別の技能を習得し変質を遂げていく。
          時としてそれは元々の本人が持ち得なかった形質すらをも獲得するだろう。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「心器開放」:心器の内からかつて生きていた誰かの技を引き出す無力なる者の牙。
         技法も技能も追いつかず、それでも生きるため露わにされる他者を喰らい糧とする人の浅ましき業。
   エンハンス・アーマメント
 →「武装完全支配術:凍結」:武器に込められた他者の生命力を開放することでその武器の特性を引き出し闘牙剣とする。
                 固有魔力に生命力をぶち撒けることで燃焼爆破する力技は未熟さ故に躊躇いもなく振るい抜かれ、
                 リソースの消費を一切無視することで後先考えない破壊力へと変える。
                 彼は青薔薇の剣の持つ特性から任意の対象を凍結させる氷の鎖と青薔薇の蔓を作り出す。
  リリース・リコレクション
 →「記憶解放術:天命の放出」:武器に込められた他者の霊魂、その記憶を励起活性化することでかつての御業を再現する。
                    この心器からはかつての担い手が扱った水曜属性の魔法剣が再現できる。
                    氷の鎖と青薔薇の蔓に触れた者は生命力を吸い取られ、その生命力は青薔薇の花から氷属性のマナとともに放出され、
                    闘牙剣の威力を引き出すための燃料として使い潰され、周囲一帯の凍結を引き起こす。
                    このサイクルに巻き込まれた者は永久氷塊に完全に封じ込められた上、青薔薇の茨に命尽きるまで生命力を吸い殺される。

826尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/31(土) 23:34:54 ID:TzYXEi4o0
>「かばう」:手の届く位置にいる味方一人を庇う。なぜだか身体に染み付いている動き。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行:守護」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             己には護るべき相手がいると知るから再起不能になろうと戦い抜く心構えである。…本当に?【現在使用不可】

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「夜空の記憶」:決して忘れることのないユージオの憧れの記憶。死しても忘れることはなかった。
>「金木犀の記憶」:決して忘れることのないユージオの後悔の記憶。死した今でも彼女のことを探している。
>「黄金の記憶」:【破損中】末期の記憶だからこそ彼の心には残らなかった…
           自分には護るべき人がいたはずなのに…?

【称号】
>「黄金姫の囚われ人」:もはや彼は自分の手には入らない、……いや違う自分は彼を手にしたのだ!
               血に塗れた赤い薔薇を手にしながら姫はもはや届かぬ青薔薇を想い続ける。

827尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/08/31(土) 23:37:42 ID:TzYXEi4o0
・経歴:
聖錬辺境出身だったユージオはラナー姫の側付きの騎士であった。
彼が姫の側付きになるに至っては紆余曲折があったが、彼は彼女の信に足る騎士として生涯尽くした、…そう生涯。

才気煥発で近衛騎士として名を馳せた彼はラナー姫を狙った刺客から彼女を救うために亡くなった。
その最期がどのような形だったのか彼女は頑として語らないが、彼女の命を救ったことだけは確かである。
…そして彼女の手には血に染まった赤薔薇の剣だけ残った。
そして、これは誰も知る由もない奇跡だが、この世界に前例のほとんどない心器の一つがこの時生まれたのだ。

一つは青薔薇の剣自体が持ち主の生命力を奪う命喰らいの魔剣であったこと、
もう一つはユージオが最期にこの剣に躊躇いもなく命を注いだこと。
この2つがあって、心器には生前のユージオの生命情報がほぼ完全な形で刻み込まれた。
…たった一つ、黄金姫の記憶の欠けだけを残して。

その事実に気づいたラナー姫は彼を取り戻すために幾度に渡って、剣から彼の魂の投影を引き出そうとした。
そして、その度に確かに彼は彼女の元に現れた、彼女のことを全く知らぬままに…

黄金姫はもはや絶対に手に入らない青薔薇を求めて、赤薔薇から彼の投影を繰り返している。


・メモ
ユージオ君(故人)であるw
ユージオ君〇〇号ってネタを見たので実際にそういう複製体を作れる設定を作ってみた。
整合性の取れない投稿案が多いならユージオ君自体を増やせばいいじゃない(冗談)w

SAO原作要素としては、
あの世界の魂であるフラクトライトは複製可能な代物であることや、
原作ユージオ君が最期に武器に身を変えて砕かれ致命傷を負ったこと、
それから彼自身の命を使って青薔薇の剣を赤薔薇の剣に変質させたこと、
アドミニストレータが整合騎士の家族で作ったソードゴーレムのこと(これは名前だけ利用)、
などなどから元々のユージオ君はとっくに戦死していて、
彼の遺した心器からラナー姫がスワンプマンを作っているという経歴を思いつきました。

ユージオは永遠に私のもの、ってヤツですねw

828尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/02(月) 21:46:37 ID:w/Ho0.iQ0
NAME:土蜘蛛(ぬらりひょんの孫)
属性:地
クラス:「プロレスラー」 サブ「妖怪」
種別:「蜘蛛妖怪」
異能カテゴリー ダブルブリード <キュマイラ・エグザエル>

╋<装備>╋
>「般若の面」:ブッタの教えや全ての仏門にかかわる経典、大古の歴史を残すために作られた、智慧をつかさどる魔道具のお面。
        無数の情報が登録されており、制限して使えば記録された情報を選んで見れるが、無制限に使うと普通は混乱してしまう。
        寝るときに狭間から選別に貰い、寝るときの慰みとして持ち込み、無制限に使ったまま寝てしまう。
        経典渦巻く夢のまどろみの中で、古き阿修羅達の活躍と教えと彼は自由気ままに戦い続け、良い夢を見続けた。

【称号スキル】
  スパイダー・アシュラ
>「妖怪<土蜘蛛>」:大古に桜皇に従わず、討たれ、土蜘蛛あるいは阿修羅として貶められた者から生まれた妖怪。
    彼の元となったのは極悪超人として名をはせたダーティバロンであった。数百年前に七星の狭間が
    己と同じような手法で手駒の妖怪を作ろうと試み、飼っていた蜘蛛を使い、蜘蛛と死体が混ざり合い
    生まれ堕ちたのが彼である。七星の狭間の切り札の一つ。
>「極悪超人」:修羅の国の奥深くに隠れ住み、裏の世界に生きていた超人達の称号。
        超人の強さに加え狡猾、卑怯、搦め手、情報収集、変装など忍者めいた行動に長けている。
>「プロレスラー」:職業格闘者である者の称号。戦闘だけに限らず、ショーなど見世物にも精通しておりその手管は多岐にわたる。
【所持スキル】
>「我土蜘蛛なりや、我阿修羅なりや」:面を通し自身の名のルーツと時代背景を知ったことで貶められた者たちの大地に溶け積み重ねられた
      禊を己の力として、南桜皇限定であるが使うことが出来る。今は俺の名だ。
        アーチボルト
     →「神話の息吹」:貶められ、歴史の影に消えて行った悲哀と怨念の残骸と面に残る無数のカラテの息吹が拳に、身に、心に刻まれている。
          もはや語られることも無い、語るに及ばず、拳が全てを伝えてくれるだろう。全てはカラテだ、イヤー!。
>「96の殺人技の使い手」:独自の技に加え、多様な技をパクって、よりワイルドに進化させた技を使う。技の数は現在進行形で増えている。
    →「ダーティ風林火山」:よりワイルドで完成度の高い風林火山。
    →「ダーティ大車輪」:いくつかの型のある技であるが、基本は相手を回転させたまま上空に飛び、勢いをつけて地面に叩きつける、変則地球投げ。
    →「ダーティー・デビル・殺駆」:敵をボールの如く蹴り飛ばしながら地に空で高度なドリブルとリフティングを行い、必殺シュートを叩きこむ。
    →「バロンバスター」:よりワイルドで完成度の高いキン肉バスター。
    →「回転阿修羅腕」:高速で回転して勢いを付け、相手を殴りつける。
>「スパイダーセンス」:蜘蛛が保有すると言われている予知能力。ただ自身が危機的状況に陥らなければ働かず、
     普段は僅かに首の後ろが痒くなる程度。自覚できるようになるには、自身の生命の危機が迫っている必要がある。
     副次効果として自身の死を予知する事で、一種の走馬灯にも似た集中力の極限状態となり、時の流れが遅く感じるような
     精神の高速化と修羅場の馬鹿力が発揮される。
    →「王道プロレス」:センスによる予知をすべて受けに回し、相手の強さを受けきる。呪われても斬られても殴られても
            蹴られてもそれに耐え、相手の見図った強さだけではわからない強さに打ち勝つのがプロレスだ。
         →「返し技」:相手の技の流れを利用し返し技を仕掛ける。
>「空中殺法」:蜘蛛の糸を使った空中戦を得意としている。障害物等と組み合わせる事で脱出困難なスパイダーリングを形成できる。
>「立体機動」:三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって貴方の動きは空を駆け抜け、世界全てを
        足場と成す感覚把握能力。酔わず、舞い、駆け抜ける、それらは訓練と何より才能がいる。
>「豪怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。

829尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/02(月) 21:48:43 ID:w/Ho0.iQ0
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
   →「スパイダーマリオネット」:あらゆる攻撃を受けてきた彼の体はよくぶった切られるが蜘蛛の糸を使い器用に結合させている。
           脳天から真っ二つにされてもくっつく。切れたはずの手足が不意を討って殴ってくる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「戦闘続行:戦々狂狂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え手足が千切れようとも蜘蛛糸でつなぎ
                即座に殴り返しているだろう。
>「苦痛謳歌」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを謳歌し、状態異常すらも軽減化させる。
>「毒耐性」:その身体はあらゆる毒や病気類に極めて高い耐久性を持っている、滅多なことでは調子を崩すことはない。
【特徴スキル】
>「畏怖堂々」:積み重ねた実績が揺るがぬ畏怖となり、その巨漢に宿っている。たった一人で何人の前に立とうとも微塵の揺らぐことは無い。
>「覆面レスラー」:蜘蛛男にとって覆面は実際大事。
>「戦闘狂」:戦闘が好きで好きでたまらなく、戦闘は最早ライフワークと化している。
>「勝負に勝って試合に負ける」:自分が括っている部分をたとえ死のうが捨てることは無い、大局観なにそれ美味しいの?。
>「器用なる才」:立ち回り、言動、指先、その見た目に反し要領よく細かい事もこなす。
>「ブックメイカー」:戦うために一見気の長い行動や段取りを行う。狭間やウワサさんに相談する事が多い。
>「燃える闘魂」:戦闘に心は震え燃え上がり、尋常ならざる熱気を帯び、放電するほどの高ぶりをみせる。
【称号】
>「百鬼夜行破壊者」:圧倒的な暴力によって、いくつもの百鬼夜行を破壊した者の称号。集団戦にアドバンテージを得る。
>「ダーティバロン」:清濁(ベビー+ヒール)併せのむ極悪超人の称号。あらゆる手段を講じて相手を戦闘に引きずり込む。

・経歴
かつて桜皇と争って討たれ、土蜘蛛と貶められた者の一人。死後に狭間の手によって妖怪として蘇る。蘇生した際に、ただ勝ことから戦う事へ執着が変異している。
狭間の右腕として期待していたが戦闘が好き過ぎる性格になったせいで、狭間の作った百鬼夜行を破壊しては別の猛者を求めて各地を転々としていた。
長い旅路の途中で七星のうわさを聞きつけ、討ち入りしに行く。その時は返り討ちにあってしまうが狭間に仲介され一時的に七星として活動する事となる。
この時あたりから<土蜘蛛><阿修羅>と言う貶めるために付けられた名を利用し畏怖を増大させていく。
だが北斗が封印され、梁山泊が山に引きこもった際に、機がなくなったと感じ、侵魔獄で寝る事にしてしまう。彼はその時に七星を抜けている。
時は流れ、近年。ふと目を覚まし、強いのがいないかふらふらしていたら北斗の復活を聞きつけ、殴り込みに行ってしまう。

備考
七星狭間の切り札の一つが土蜘蛛だったので画像がある土蜘蛛の中から作成してみました。
筋肉マンに出てくるダーティバロンと言うキャラを下地に混ざっています(趣味)。アニメオリジナル、打ち切り
彼もまた歴史の影に消えて行ったのだ
AA ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/234,235,237

830尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/03(火) 13:16:37 ID:bUhAA4Ms0
道具案:【Dスーツ】
製作国家:聖錬
概要:<マンキラー>と呼ばれている銃器対策に作られた防具「リキッドアーマー」を改良する過程で、ISを装着する際に
    .身につけるスーツの技術を組み合わせる事で誕生した高機動用機巧乗りが着ること前提としたアンダースーツ。
    .生産コストの関係で普及が遅れているが、通常の防具の下に着ても効果がある事が確認されている。
    .なお、Dスーツの「D」とは『ダイラタンシー』という近年見つかった現象を起こす『ダイラタント流体』と名付けた物体を
    .再現する為に作られた特殊な繊維を使った二重構造の布を使用している事から。

    .現象が見つかった経緯だが、ある学者がお菓子作りの為に用意したカスタードクリームで遊んでいた子供に対して
    .叱ろうと近づいて見た際その現象を目撃して、幾度も検証して立証したというもの。

効果:衝撃を受けると空気中のマナと特殊な繊維を使った二重構造の布が『ダイラタンシー』を再現し、衝撃を緩和する。
    .あくまで緩和するだけで、衝撃は本人に伝わる。
    .衝撃を感じさせないレベルにした場合、それによる様々な弊害が発生する事が初期型で立証されている。
    .なお、十分に緩和する為に布の伸縮性と耐久性が高く、着た場合は張り付くような感じになり、女性が着た場合は、
    .胸や尻が目立つために不満の声も出てるが、「安全第一」の一言で押し通されてる。

831尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/03(火) 23:18:18 ID:bUhAA4Ms0
魔道具案:(4本一組の柱)【テーブルくん(クロス付き)】
製作国家:???(初期)、聖錬(現在)
概要:「空中にいる敵と戦う手段」の案の一つとして考えられた、「(設計者的に考え抜いた)空中戦」用の魔道具。
    .4本一組の柱を設置して起動させる事を前提としており、1本でも柱に異常が起きると連動して使用不可になる。

    .空中の敵と戦う為の道具を製造する事になったが、草案の段階で行き詰まってしまい、気晴らしに作業台で適当に
    .「ブンドド」という遊びをしている内に思いついたと設計者は語っていた。
    .その後、完成した試作品で得たデータから柱を守るための障壁「クロス機能」が追加されて完成した。
    .なお、名前は試作品につけられた仮名であり、運用方法の説明を受けた者達からドン引きされながら「馬鹿野郎」と
    .一斉に言われてしまった。【一応は使用された記録はある。】

    .先人が残した「相手の状態に合わせる必要はない」、「こちらの土台に引きずり込め」等の言葉が込められている?

効果:起動させると地脈からエネルギーを汲み上げ、柱の上面から起動前に設定した高さまでのエネルギーの柱を作り、
    .エネルギーの柱を基点に空気中のマナを集めながら圧縮し、マナの地面【マナプレート】を作り出す。
    .エネルギーの柱が形成された段階で、柱を守るための障壁「クロス機能」が発動して、【マナプレート】の端から下へ
    .幕を下ろすように障壁が展開される。
    .高速飛行する相手に対して「クロス機能」を操作し、展開する方向を反転させて閉じ込める方法がある。

欠点:4本一組の柱で起動させる関係上、一つでも異常を起こすと連動して全て機能停止し【マナプレート】が消滅する。

    .エネルギーの柱と【マナプレート】を生成する為に膨大なエネルギーが必要となる為、地脈からエネルギー供給する
    .必要があるのだが、生成からしばらくして魔道具が地面に沈む問題が発生した。
    .残されていたその記録を閲覧した学者が原因を検証した結果、近年見つかった現象『ダイラタンシー』の反転?した
    .現象(登録名『負のダイラタンシー』)が、発生していた事を突き止める。

    .エネルギーの柱を生成してから【マナプレート】を生成する工程を行う関係上、エネルギーの柱の設定を間違えると
    .空間転移技能を持つ者がいないと【マナプレート】まで登らないといけない問題が発生する。
    .最初に生成するエネルギーの柱の長さの設定を最低限に設定し、【マナプレート】の乗ったのを確認したら、追加で
    .エネルギーの柱の生成をする事を念押しで義務付けられた。

    .生成できるエネルギーの柱の長さと維持する関係で大型化していく為、生産コストも馬鹿にならない上、運用できる
    .土地が魔王領が限度という問題がある。

欠点:最初に製造されてから運用する者もいない為、存在そのものも忘れられていたが、近年になって聖錬に点在してる
    .中小規模の工場に依頼して、この魔道具の部品の製造させ、組み立てられた記録が残されている。
    .顧客名は『幻術を使う魔術師M』となっており、とある工場の人間が理由を尋ねると「近々使う事になるかも」としか
    .言わなかったらしい。

832尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/04(水) 01:25:52 ID:OBu1o49Y0
魔術案:【固有結界】
概要:結界術の一種であり、術式の強度次第で他者の結界術を上書き・乗っ取る事も可能な対結界術用結界術。
    .桜皇のニンジャの亡骸から得た「忍結界」及び「掌握領域」の術式を数秘術で改めて解体・解析を行い、それらから
    .得られた情報と結界術を基盤に組み合わせて完成した魔術であり、分類上は結界術に入る。

    .ただし、仕組みの関係でまともに修得するのが困難となっており、たとえ天才レベルの魔術の才能を持つ者だろうと
    .この魔術に必要な部分で息詰まる可能性が非常に高い為、高難易度指定を受けている。
    .なお、術式の仕様で地上でしか使用出来ないが、ある隔離領域で発動実験を行った結果、発動した事が確認され、
    .隔離領域でも使用可能なのが確認されている。

効果:自身を基点に広範囲の結界を展開し、事前に構築した術式を投影し、自分の領域を作り出す。
    .解りやすく言えば、【結界という『キャンパス』を用意し、術式という『絵』を描いて、領域という『作品』を作り出す】
    .術式に手を加えて、様々な効果を付加も可能だが、それに比例して術式の強度と発動難易度が上昇する。
    .発動及び維持に必要な魔力は地脈から供給されるよう術式内に組まれている。【故に地上限定の術式】

欠点:この術式に求められるのは「リアリティ」が求められる。
    .ただ術式を発動させるだけならば、既に存在する魔術を手を加える等して使用すれば良いが、大本になった術式の
    .関係上、発動させた術者が心に描いたイメージが投影され、それが術式の強度に直結している。
    .生きていく中で積み重ねて経験から己の本質とその根源を見出し、それらを元にイメージを構築を行い、結界内で
    .イメージを投影する為の術式を組み立てていく。
    .この本質の見出しの段階で躓く者が続出し、特に天才と呼ばれた者が多かったので高難易度指定を受けた。

    .術式の性質上、発動して維持し続ける間は精神にかなりの負荷が掛かる為、負荷を受け止めれる程の精神耐性が
    .求められる為、精神面の鍛錬が必須となる。【統計上、適正を持つ者は頭痛などの悩みを持つ者が多い】

833尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/04(水) 06:02:17 ID:U/zyFHwg0
NAME:「シュヴィ・ドーラ」(ノーゲーム・ノーライフ)
属性:虚・冥・陽
      デウスエクスマキナ
クラス:「機械仕掛けの神」 サブクラス:「竜骸騎」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
 ネフィリア                                                       エンゼル・ギア
「天を堕す者」:人体に直接組み込みエネルギーのロスを無くし同調性を高める目的で開発された特殊天使核兵器。
         また、人体を改造することにより装着者が逃走するのを防ぐ目的もあったようだ。
         自己進化プログラムも搭載しており使用者を最適化し天使化させている。
         性能は桁違いとしか言いようがなく、単独で戦局を塗り替える程だったという。
         彼女に搭載されているのは組み込まれる前の段階だった2号機である。
          アーラ・ヘルモン
       →「地に堕ちた光輝」:背中から展開される高純度エーテルでできた翼。
                     重力制御装置が内蔵されており高速飛行ができるだけではなく、
                     生物的に変形し近づく者を切り落とし、周囲のマナを変換し取り込みエネルギーにする
            イグニス・デュダル
       →「常闇照らす篝」:腕を変形させ展開する火砲。近距離用の連射式と長距離用の大火力式の形態があり
                   最大出力で放てば都市を一撃で消し飛ばす威力がある。
                   また、魔力を疑似物質化させてミサイルを作成、発射できる。
         プレイアデス
       →「神を追う者」:時間兵器βより得られたデータを元に装備された時間制御機構。
                  これにより原型機を超える機動性を得ている。
「ゼロスーサイド」:彼女の有する支援機であるドゥーム。
           重力制御装置による飛行や魔力・電子ステルス、光学迷彩、科学的魔剣と一体化しているレールガン、
           障壁発生装置内蔵のシールド等強力な兵装を有する。
           基本後方にいる彼女の護衛用装備である。(AAはメダロットのゼロスーサイドです。)

【称号スキル】
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
            生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「天使」:A‐Gにより天使化した者である称号。
       高純度エーテルの塊として莫大な魔力を有する。
       余り天使化を進め過ぎると逆に危険と判断され途中で止められている。
>「最終兵器」:魔導文明が開発した兵器の中でも最後期に開発されたハイスペック兵器である称号。
          通常のエクスマキナや機甲を遥かに凌駕する高いスペックを持つ。

【所持スキル】
>「偽装スキン」:本来持ち得る機械の肌を覆い隠す光学迷彩と色彩迷彩。
          硬度と弾性を弄ることによって人間そっくりの肌にすらなれる。
>「竜闘気」:肉体遺伝子によって変質した生命力と魔力の混合闘気を解放、
        肉体に纏わせ、 魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
        ベース機の時点で既に竜の細胞と融合していたが、
        時間兵器βが傷つけた怨敵である竜魔神の細胞も混じりこみベース機では不可能だった竜闘気を使用可能とした。

834尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/04(水) 06:02:43 ID:U/zyFHwg0
>「かつて世界を滅ぼした力」:虚属性魔力による時間操作能力と冥属性魔力による空間歪曲能力。
         原型機から回収された技術と研究によって得られた邪神の力の一端から開発されたスキル。
       →「タイム・オブ・インフィニティ」:自身の時間を加速させ数百倍の速度で機動する。
       →「プライマルアーマー」:自身の周囲の空間を冥属性魔力の空間干渉により空間歪曲、振動させ、圧潰させ
                      破砕現象を起こし、虚属性魔力により周囲の時間軸を前後にずらし乱回転させ、
                      触れたものを粉砕する能動的防御スキル。
                      後方支援担当の為姉に比べると若干薄め。
       →「アサルトアーマー」:「プライマルアーマー」を自身を中心に圧縮し、一気に開放。
                     自身の周囲の敵を消し飛ばす必殺武装。
                     更に陽属性魔力をばら撒き相手の魔法を妨害する。
                     但し、一定時間プライマルアーマーが使用できなくなる。
       →「アサルトキャノン」:「アサルトアーマー」を「常闇照らす篝」により収束し撃ち抜くスキル。
                     発射まで溜めがいるが「アサルトアーマー」の比では無い威力が出せる。
                     姉と違い射撃戦闘重視の為溜めの時間も冷却期間も姉に比べて大幅に短くなっている。
>「人機一体」:機体と直結している為、高い反応速度による操作によるロス無しで機体を動かせる。
       →「ハイパーセンサー」:体内に格納されたAGにより視力や、空間情報を取得することが出来る。
          ロングレンジロック
       →「多段長距離狙撃」:広範囲をカバーするセンサーによる情報と一体化した兵装により
                   正確無比な長距離射撃を可能にしている。
       →「乱れ撃ち」:ある程度接近してきた相手に対して行う弾幕射撃。
                  機体特性上魔力効率が大変高い為、狙いは大雑把に数撃てば当たる攻撃が効率が高いと判断した。
       →「異形の翼」:生物的に変形する翼による近接攻撃。
                ナノマシン細胞による疑似的な変形と再設計が行われ、刀剣とは全く違う歪で変則的な攻撃を可能とする
       →「A・M・F:オルタネイティブ」:ネフィリア機能を利用したアンチマギリングフィールド。
                         規格的に作り上げられた自身のマナを、”独自属性マナ”として生成、配布することによって
                         環境を利用したマナ現象の発生を阻害する。
                         そのため影響力に劣る、自身のオドを使えないマナ現象使用者は悉く無力化された。
>「高機動戦闘適合(改)」:改造処置により後天的に高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を有している。
                   また、異常なG耐性が有り、人間には本来不可能な機動すら可能にしている。
>「超反応」:改造により神経系の伝達速度が上昇しており常人にはあり得ない反応速度を持つ。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
        体内のナノマシンにより多少の損傷ならば修復し、物質化した魔力で損傷個所を埋めてしまう。
        常軌を逸した改造手術は彼女に簡単には死ねない体を与えた。最期の安らぎすら奪うように……
        →「負傷無視」:頑強性にあかせて自身の負傷を顧みず最適と判断した行動をとる。
        →「戦闘続行」:例え、体の半分を失っても問題なく稼働し、戦闘を続行する。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「クイックブースト」:背中の翼部分から放出した陽属性魔力を爆発させ高速飛行を行う。
                    放出した方向により前後左右への高速方向転換を可能とし運動性も高い。
>「生命活性・太陽」:陽属性の活性の力と生命力を爆発的に燃焼させ
             自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
>「高速演算」:機械化したパーツにより周囲の環境等を演算し、最善の行動をとる。
>「データリンク」:仲間とデータリンクしており高いレベルの連携を可能としている。
【特徴スキル】
>「愛の為に生きるもの」:姉と違い別に竜魔神への憎悪とかは持っていないのだが、元の細胞の持ち主が持ち主なだけに
                愛する者を見つけたら一途に重たい愛情を向けてくるだろう。
>「振り回され系」:姉によくぶん回されている。
>「心有る者」:予験では人形として扱われるエクスマキナだが、完全に心を得ており上に逆らう事に躊躇いすらない。

835尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/04(水) 06:02:53 ID:U/zyFHwg0
・経歴:予験で開発されたエクスマキナの一体で魔導文明時代に回収され保存されていた特殊AG「天を堕す者」に
     近年竜魔神相手にテストされていた「時間兵器」のデータを組み込み開発された最新型のハイエンドモデル。
     生きた人間を改造した原型機と異なり、回収した「時間兵器β」の龍と入り混じった細胞を培養し作成した素体に
     「天を堕す者」を組み込み改良を加え完成した。
     同時期に開発されていた近接戦闘用同素体機(首輪付き)との連携を前提に開発されており、
     こちらは射撃・火力支援機としての機能を追及されている。
     ほんのちょっと先にロールアウトしてたという理由で姉面する相方に辟易しながらも何だかんだで大切には思っている。
     しかし自分をぶん回しながらもどこか遠くを見ていたり、竜魔神への憎悪に憑かれている姉の姿を見て
     例え、自分の製造目的から離れようとも最後まで付き合おう考えている。

AA見てたらなんか首輪付きに似てる気がしたので作成。
ちせちゃんが混じってるのはちせちゃんからの改変AAが多かった為です。
首輪付きとはメリクリウスとヴァイエイトみたいな関係を想定。

836尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/05(木) 01:53:38 ID:xOQMy/AU0
技能案:【幻想錬剣(ファントムソード)】
概要:術式の設計はされているが、実際に発動・運用されていない未証明技能。
    .解りやすく説明すると幻属性と龍属性を人為的に混ぜて疑似竜闘気を作り出し、疑似才牙を作り出す手段。
    .その場、必要となる形状の疑似才牙を生成し、運用するという物だが、様々な理由で証明されず放棄されている。

欠点:まず、『幻属性と龍属性』の二つの属性を持つ者しか運用できないという問題。
    .特に龍属性を持つ者は稀であり、調査により主に先祖に龍の血統を持つ者が先祖返りで発言した者が殆どである。
    .次に『幻属性と龍属性』の二つを持っていても、そのままでは疑似竜闘気を生み出せる出力に到達出来ない事が
    .協力を得た被験者による実験で判明している。
    .膨大な生命力を消費して魔力をブーストする事で到達する事は出来たが、数秒しか持たない上に被験者も瀕死の
    .状態に陥った結果が残されており、膨大な生命力を継続的に生み出せる者でなければ無理だとされている。
    .仮に疑似竜闘気を継続的に生み出せる状態であっても、疑似才牙を作り出す段階で、形状や長さ、全体の重量に
    .重心などを反映させたイメージが求められ、どこかで歪みが発生すると脆くなってしまう。

    .これらの問題を解決してようやく運用できる技能だろうが、それ以前に魔法剣や属性金属を使用した武器、性能で
    .ランク分けされる魔具が広まっている時点で誰も求めない技能である。
    .故に証明される事がない幻の技能である。

    .名前の由来は、『FF15』に登場する「ファントムソード」をイメージして。

837尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/06(金) 00:57:35 ID:EfkbjJBU0
魔具案:アーマードウォッチ(AA:仮面ライダービルド/ライドウォッチ)
制作国家:聖錬
ランク:A
概要:【凌駕魔具】に分類されている機械仕掛け風の懐中時計に模様した魔具。
    .バッカーに支給される許容範囲拡大ザックの技術が使用されているらしく、中に装備や道具などを
    .格納する事が可能だが、コストの問題で余り出回っていない。

効果:ウォッチに設定された操作を行う事で、瞬時に武装したり道具を取り出せる。
    .なお、前者に関しては事前に武装した状態をウォッチに搭載されているスキャニング機能で登録する
    .必要があり、装備が変わると改めて再登録しなければならない。

余談:瞬時に武装する技術に関して「シュニー・ダスト・カンパニー」や「スタークインダストリー」が保有してる
    .ハンドレッド系やIS(A-K)の技術を流用していると思われる。

    .この魔具に関して気になる噂が存在しており、【『開発コード:マスカレイド』または『ジオウ』という名が
    .つけられた原型が存在する】という物。
    .一応、興味を持った冒険者が探索を行ったが見つけれず、噂の出処も不明だった為に放置された。

838尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/06(金) 18:37:19 ID:OoWEf3Nw0
ライドウォッチならジオウじゃない?

839尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/08(日) 22:31:58 ID:6dIvzrY.0
NAME:「ケルブレム」(原作 『幻影ヲ駆ケル太陽』)
属性:闇・陽(闇・天から変質、闇+陽⇒疑似月光に変換可能)
クラス:「精霊転化」 サブクラス「天文学者」
種族:魔人・エルダーナン(エルフ上位種)

╋<装備>╋

「エレメンタルタロット」:マナを特殊なプリズムに通して石術で分光し、厳選した高純度の属性魔力を結晶化した人工晶石札。
              闇・陽属性に加え、分光した冥・火・天属性のタロットを保有しており、これらの属性と同調できる。
「真昼の月」:光学ガラス球の人工晶石と、闇属性染色した暗幕。
        疑似宇宙環境と夜空、そして光の屈折・反射を再現し、太陽光を疑似月光に変換して貯蓄する。
        この属性変換フィルタによって自身の属性を<闇・月>に偽装し、
        疑似月光により日中・夜間における【逢魔昏域】の発動を補助する。
「望遠鏡」:接眼レンズの交換により、地形観察用と天体観測用とで倍率を変更できる望遠鏡。

【称号スキル】
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊転化」:精霊と肉体融合契約を交わして己が身に取り込み、自身の肉体を精霊に近付けた精霊術師または邪仙の称号。
          意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を己が手足のように操る。
>「天文学者」:学者系の技能、夜空を見上げて天体観測を行い、世界の理を紐解く。暦の作成、緯度経度方位の測定などを行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「天文知識」:天文現象についての知識や天体観測技術を修めている。
          マナ濃度で歪んでいる星図の正しい位置を割り出しており、星図の歪みからマナ濃度を逆算できる。
>「政治知識」Lv N/5:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
              権力闘争で望む成果を勝ち取り、権力に殺されないための振る舞い。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   →「石術」:金属及び鉱物の構成自体を利用した魔術。宝石による魔力の集束など。
   →「晶術」:集束させた太陽光の輻射圧でマナを固めた人工晶石による属性変換及び
          人工晶石を燃料にしての魔法の発動技術。宝石魔術とも呼ばれる魔法。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
              大精霊との契約により、同調時には極限まで高められた災害と成す。
   →「天光紡風」:陽属性の精霊術で熱量を操作して大気圧に働きかけ、気圧差によって風を紡ぎ、間接的に風属性を調律する。
             万物を照らす太陽の、様々な自然現象の発生を導く力の一端。
     アストラルクス
   →「電離宙域」:陽属性の太陽パルスで電離する周辺大気、オーロラで外界と隔てられる疑似宇宙環境を作成する。
             高温で気体分子が膨張し、太陽光の輻射圧で押し流され、分子密度が極めて低下する宙域。
             真空に近い宙域内部では空気抵抗やプラズマの散逸が起こらず、多くの自然現象が阻害される。
             境界では電離層やオゾン層、プラズマと大気の衝突によるオーロラが形成され、太陽パルスの無分別な拡散を防ぐ。
      ダエモニア
   →「逢魔昏域」:精霊術によって夕焼け空の赤い光を利用する広域催眠。夜の帳と大気による光の散乱で
             太陽光を変質させ、“赤い月”と同質の妖しい光で世界を染め上げる。
             逢魔が時が掻き立てる不安と残光の暖かさ、その熱が引いていく寂寥感が人の精神を無防備にする。
             霊体の抵抗能力を限定的に貫通し、抵抗を交渉判定で行う。
      →「楔を穿つ」:暗示によって心に「楔」を穿ち、特定の事柄への執着を薄れさせなくする。
               彼女の温もりを忘れないために、自らに夢を撃ち込み焼き付けた。【ギアス:焼結記憶】

840尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/08(日) 22:32:40 ID:6dIvzrY.0
      →「枷を砕く」:相手の恐怖や緊張を解決して安心させることで、欲望や本能を押さえる心の「枷」を砕く。
               暗示によって相手の心理的抵抗を取り払って箍を外し、ひたすらに進ませる。【ギアス破砕:勇気凛々】
>「天人冥合」:日中ならば世界を照らす陽光と、夜間ならば世界を覆い隠す夜闇と自身の魔力を同調させる。
          世界に満ちる陽光や闇と同じ属性濃度の、光学的・魔力的に透明な支配領域を【月衣】として展開する。
          肉体融合契約による意志の伝達で、精霊の意識が薄れるような低濃度の魔力も肉体の延長として操作可能。
   →「薄明降天」:空に広げた支配領域を雲を貫くように伸ばし、雲の冥属性を吸収して大気の透過率を上げ、
             天頂から降り注ぐ陽光及び純粋な陽属性マナを地上に降ろし、仙人のように取り込む。
             地上のマナが濃い魔王領で上空のマナを集める手段、暗雲を貫く天使の梯子の作成。【集気法】
     ディアボロス
   →「日蝕の牙」:自身と同調する陽属性マナが他の属性に染色された時、
             “太陽を遮り陰を強める”調律に共感し、闇属性にまで暗転させる。
             他者のマナ調律意識の間隙に闇属性の牙を突き入れ、月衣や支配領域を貫く。
             闇属性作用と属性中毒を叩き込んで意識喪失させ、無防備にしたオドを支配する。
   →「気配迷彩」:自身が発する魔力や熱、影や反射光を周辺環境に紛れさせることで、気配を迷彩することができる。
>「直感」:先天的に持つカンのよさ、他者の魔力や熱量を読み取って感情まで類推し、
       それらの所作を無意識に感知させる。あたかも未来予知かのように時に動きを回避させ、先手を穿つ。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「変装術(独学)」:正式な訓練ではなく、座学知識と実践によって身に付けた変装術。声の変換、人相雰囲気を変えられる。
   →「少女幻影」:相手の好みに合わせた美少女の姿に変じ、相手が望む言葉を与えて警戒心を解き、心の内に踏み入る。
>「記憶術」:災害信仰組織ダークマスターズの旧態派(ハト派)が邪教知識を口伝するために継承する暗記術。
        生贄儀式を含むダークマスターズが集積した知識を記憶しており、必要な時に思い出すことができる。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「とむらいの声を聞く者」:精霊との感応、マナの澱みや死者の残留思念を精霊の囁きとして聞き届ける。
                 周囲の属性濃度や霊の居場所を感覚的に理解する。
                 しかし精神を強く保たなければ、精霊や死者の狂気と同調して狂ってしまう。
>「焼結記憶」:自らに撃ち込んだ茜色の楔、忘れないための呪い。
          抱いた熱が消え去ることなく心に焼き付いて、目を逸らせない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「精霊の契約者」:日照の精霊<太陽ひなた>と契約している。
             彼女の自我は崩壊したが、残骸と肉体融合の契約を交わしたことで散逸を防いだ。
>「太陽の黒点」:陽属性と闇属性への適応、明暗と黒体放射に対する親和性と耐性。
           失明を齎す閃光にも無辺の闇にも適応し、光の強弱及び僅かな光を鋭敏に知覚する。
           輝かしき太陽に黒点を見出す、黒体放射を感じることでエネルギーの濃淡を看破する。
>「太陽の残照」:太陽の精霊と触れ合っていた時に感じた温もりの残滓、失われた絆。それでも太陽は彼を照らしている。
           光熱操作の難易度が低下し、周囲の陽属性マナへの変換効率が上昇する。

【称号】
>「アリストテレス創星主」:天体仮説をモデルとした“仮説天体精霊”を生み出し、天体法則の実証に成功した天文学者の称号。

841尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/08(日) 22:37:22 ID:6dIvzrY.0
・経歴:災害信仰組織ダークマスターズの旧態派(ハト派)に所属していた魔人。
     生贄を敢行して魔王に9割ぶっ殺された邪教集団の知識を継ぐ者。
     その中でも荒れ狂う属性魔力である狂気精霊を精霊術で祀り鎮め、
     魔王領の残酷な自然環境と共生することを願う一派の後継者。
     粛清を逃れた旧態派の生き残りから精霊術など魔術知識を学び、
     フィールドワークを行い属性濃度を知覚できる目で空を見上げ、
     天体運動及び暦と魔王領の属性嵐の相関を導き出す天文学を発展させた。

     邪教知識を受け継ぎながらも活動は健全化されていた旧態派の下に、
     偶然ではなく作為的に、一人の精人が送り届けられた。
     新たに七曜属性を確立した<月に吼えるもの>が太陽光で焼き滅ぼした亡骸から
     生まれた陽属性の精人、彼女の名前は<太陽ひなた>
     ひなたは当然の如く旧態派の信仰対象となり、新たな属性を学ぼうとした
     旧態派の多くが彼女と魔術的な契約を交わした。
     天属性かつ幹部候補生だったケルブレムにも契約許可が出たので、魔術的な契約を結んだ。

     ひなたは日々弱っていったので、契約者たちは彼女に魔力と生命力を与えた。
     ケルブレムはひなたの属性が徐々に濁っていることに気が付き、彼女の魔力性質を調べ、
     魔人の天属性や火属性では代用できない陽属性の性質を理解した。
     彼は陽属性を探し、上空から降り注いでいるが魔王領では地上の濃いマナで即座に
     染色されているものだと知り、天体観測用の魔道具を改造して太陽光を集めるが雀の涙。
     ケルブレムはひなたを聖錬に送り返すべきだと主張したが、それは陽属性精霊の独占を狙う
     強欲だと受け取られ、自然の独占などおこがましいと退けられた。

     陽属性マナを選別する集気法を会得して自身の属性を陽属性に変質させ、
     また彼女と親しくなってより多くの陽属性魔力を送ろうとしたが、彼女を救うには能わず、
     飢え切った彼女は自我を保てなくなって狂気精霊に堕ち、魔王領のマナを無制限に喰らいだした。
     狂気精霊の討伐は本来タカ派の領分だが魔王領における陽属性の第一人者として討伐に協力し、
     討伐した狂気精霊の残骸から陽属性を探し喰らい集め、肉体融合の契約を結んだ。

     ひなたは生前の事を覚えていなかったけれど、生まれ故郷の空は魔王領よりも
     青く晴れ渡っていた気がすると語っていた、歪みのない青空が見たいと話していた。
     彼女のことを忘れない、必ず蘇らせると血のように赤く濁った空に誓い、彼女の霊体情報を自身の記憶に焼き付けた。

     ひなたの記憶を転写する素体として自ら陽属性を生成する“仮説天体精霊”を設計し、
     【失墜楽園・ペオール】の頂上で少女を生贄に疑似太陽の精人を生み出した。
     しかし生み出した太陽核の精霊は毒性と狂気が強すぎることから記憶転写に失敗。
     事件を起こした以上大魔王一派に始末されると分かっていたケルブレムは
     ダークマスターズと縁を切り、魔王領からの国外逃亡を敢行。
     「真昼の月」を体内に取り込むことで自身のオドと肉体バランスを崩し、
     変装術及び自己暗示と合わせて性別も魔力も記憶さえも偽装し、大魔王から逃げ切った。

     その後は七曜属性の本場である聖錬で<月に吼えるもの>の足跡を追って陽属性を更に学び、
     魔王領より薄い地上のマナを突き抜けて上空から陽属性を集め、
     ひなたの記憶を転写する素体を作成する準備を進めている。

【備考】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/990 の首謀者として想定していた魔人。
魔王領出身者が陽属性と出会うには聖錬に行くか聖錬から来たレア者に会うかしかないが、
ひなたと出会う前から聖錬に行ってたなら魔王領に連れ帰る理由が無いので、
出逢いは凄まじく強引になってしまってます。
七曜属性を広めたい誰かの作為ということにしましたが……適切なストーリーあれば変更お願いします。

“仮説天体精霊”の作成に必要な要素でデータ容量が一杯になったため、
原作のダエモニアに対する生物学的アプローチはカットして天文学者に変更。
政治力で暗躍し、交渉判定の精神攻撃で相手に奇襲かけてダエモニアに変える戦闘スタイルは再現したつもり。
魔王相手は全力逃走しないと命が幾つ有っても足りない、魔王領から逃げ出せずに死ぬため戦闘回避重点。
原作最終話で使ってる剣を覚えさせる余裕は無く、近接戦闘能力は放棄。
【失墜楽園・ペオール】についてはダークマスターズの侵入コースを知っていたのが一番だが、
「天光紡風」で風を相殺し、「太陽の黒点」で光の歪曲から重力予測して戦闘を避けることで頂上まで辿り着いた。

「精霊転化」の元ネタは山戸迅火(戦国妖狐)
闇(かたわら:妖怪のこと)の霊力に同調し、己を闇に近付けて精霊態となる仙道の秘儀。
「楔を穿つ」「枷を砕く」の元ネタは安県正人(悪魔のミカタ)の“Ⅴウエスト”
願いを叶える意志を貫かせるために心を撃ち抜く魔銃。
「とむらいの声を聞く者」や「精霊転化」で自我が揺らいでいない理由は、「焼結記憶」で強固な自己暗示を掛けているため。

変装の代理AA候補:美国織莉子01(私服・制服)(原作 『魔法少女まどか☆マギカ/魔法少女おりこ☆マギカ』)
少女ケルブレムに見た目が近い、銀髪サイドテール占い師少女。

842尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/09(月) 00:17:35 ID:Xg3ObpcU0
>>839微修正

      ダエモニア
   →「逢魔昏域」:精霊術によって夕焼け空の赤い光を利用する広域催眠。夜の帳と大気による光の散乱で
             太陽光を変質させ、“赤い月”と同質の妖しい光で世界を染め上げる。
             逢魔が時が掻き立てる不安と残光の暖かさ、その熱が引いていく寂寥感が人の精神を無防備にする。
             太陽光が調整する生体リズムや温度生物学が示している、生体反応は光と熱に支配されると。

843sage:2019/09/09(月) 00:47:24 ID:DJAxaf5w0
三丁目の夕日ぐらい懐かしさと切なさに襲われる

844尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/09(月) 01:05:13 ID:t6BIArYA0
妖魔案:南桜皇の土蜘蛛
概要:複数いる土蜘蛛の一体にして狭間サンに意図を込めて作り出された、土蜘蛛・阿修羅に纏わる畏怖を食らい統合し、
   貶められた名の原点、あるいは源流を目指した妖魔。なお本人は戦えれば何でも良い模様。

歴史:七星の狭間サンが北斗に出会う以前に人を調べているときに知った土蜘蛛や阿修羅と言う名に興味を持ち、
    .散々調べて回るがついにその原点、源流にたどりつけなかった。天災や同名の貶めらえた連中やそこから派生したと
    .思われる妖魔を発見したに止まる。その不可思議さから、がぜん興味を持ち、自分で「土蜘蛛」を自作してみる事にする。
    .他の土蜘蛛を淘汰し畏怖を食らえばただ一つの原点に、あるいはその過程で源流に会えるかもしれないとの考えての事だった。
    .現存していた同名の貶めらえた連中の死体に手持ちの蜘蛛を使い傀儡にしようとしたら、死体に残っていた思念に引きずられ
    .死体と蜘蛛が混ざり合い、この「土蜘蛛」が生まれる。
    .育成として近隣の天災や強者や妖魔を襲っていたが、周辺にターゲットが居なくなったせいで、独断で狭間サンの子飼いの
    .百鬼夜行<ムカデクラン>の首領に戦いを挑み、これを打ち破って狭間の手からも離れ、一路北桜皇へと向かって行ってしまう。
    .北桜皇では、火の国あたりで長い間活動し、その中で6本あった腕の二本を強者との戦いで失っているが、
    .本人はそれを勲章の様に思っている。そんな中、南桜皇で猛威を振るう七星のうわさを聞きつけ、一度故郷へ帰還する。
    .七星にさっそく喧嘩を売りに行くが単于サンに退けられてしまう。その後、再開を果たした狭間サンに勧誘され、
    .いつでも北斗や単于、狭間の蟲と闘って良いと言う条件付きで、七星の客将として迎え入れられる。
    .この頃から狭間によって、土蜘蛛由来の道具を貰ったり、昔集めていた資料を使い、噂を利用し、いくつもの別の土蜘蛛を作り、
    .蟲毒の如き坩堝に放り込まれ、その中で他の土蜘蛛を食らい、畏怖を増大させていく。その彼の畏怖がまた七星を増大させていた。
    .しかし北斗は封印され、梁山泊が山に籠ったのを機にヤル気が抜け、寝る事にしてしまう。その際に狭間から良い夢の見れる
    .道具として般若の面を貰いそれを被って寝てしまう。夢の中ではよくわからない念仏が流れたり、記録されていた
    .桜皇と土蜘蛛、阿修羅と呼ばれる者どもの戦いを体験し、なぜが軽い既視感を覚えつつもむしろ殴りかかり、
    .起きるまで夢の中で永遠と闘い続けた。

>>828の案の妖魔としての概要とか歴史を詳しく考えてみました。
七星のオプションパーツ的なAAとして猫とトカゲとムカデを作る前に神楽サンのAA作成にも参戦しなきゃ(キアイダー
土蜘蛛サンの追加AA
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/301,320,323

845尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/10(火) 19:33:14 ID:MiQFwBpY0
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12368/1428216715/711-712の案を作り直したもの

【キャラ案】
NAME:「スコール・レオンハート」(ファイナルファンタジーVIII)
属性:雷・風
クラス:「ガンブレイカー」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ライオンハート」:一般的に「ロマンウェポン」とも呼ばれている機械銃の一種「ガンブレード」をカスタマイズした物。
           大型の剣に銃のメカニズムを組みこんだ独特のデザインをしており、扱いづらく使い手を選ぶ。
           十分に運用するために内蔵された専用の機能と専用弾が必須で、運用できる土地が限られている。
       →「ソイル」:ガンブレードに装填されている専用の特殊弾で、魔力を溜めれる仕様になっている。

【称号スキル】
>「ガンブレイカー」:ロマンウェポンとか呼ばれている「ガンブレード」を扱う、タンクの役割を担当する者。
                 主に役割に応じた技能及び「ソイル」と呼ばれる専用弾を利用した技能「魔弾」を習得する。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、この職業で長く生きる者は高い
       生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「元・暗黒騎士」:元は礼拝騎士団の一員だったが、とある問題に巻き込まれた後、自主的に脱退した。
                暗黒剣を修得していたが、脱退時の規律で自己封印中。【暗黒剣の技術の流用はしている】

【所持スキル】
>「武機知識 LvN/5」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして専門家の技術が不要な装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したり、そういうのにもコツと熟練が必要だ。
       →「組み直し」:パーツを取替え、不具合なく高速で武器を変更する事が出来る。
                慣れ親しんだ武器だからこそ 使い廻し、汎用性を持つ。
>「タンクマスタリー」:戦闘中、「タンク」としての役割を担う為の技術を修得している。
       →「ロイヤルガード」:目立つ程の雰囲気を自然と放ち、相手の注意を集める。
       →「万衝の杖」:「万象の杖」という技術の理論をもとにアレンジを加えて完成させた技術。
                 相手の攻撃をガンブレードで受け止めると同時に攻撃の衝撃を足の裏から放出する。
                 そのまま放出して衝撃を地面に流す事も可能だが、それを推進力として利用して加速したり、
                 高く跳び上がる事が出来る。
       →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
             →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
>「魔弾」:ガンブレードに装填されている特殊弾「ソイル」を使用して行う戦術技術。
       それぞれ繋げやすく調整されているが「ソイル」に依存しており、「ソイル」の管理が必須となっている。
       魔術を運用する際に修得する技能を併用する為、修得しようとする者によっては難易度が高い場合もある。
       →「サンダーバレット」:魔力の衝撃波を放ち、追撃の雷撃を発生させる。
       →「キーンエッジ」:ガンブレードで攻撃直後、刀身経由で「ソイル」内部の魔力を使用して「魔力放出」を行い、
                     攻撃直後の隙を埋めた追撃を行う。
         →「ブルータルシェル」:「キーンエッジ」使用直後、剣速を維持したままで円を描くように二度斬り上げを行う。
       →「ビートファング」:特殊弾「ソイル」を使用して刀身を振動させて、その状態から攻撃を行う。
              →「バーストストライク」:「ビートファング」後、「ソイル」を使用して刀身に魔力を付加を行ってから、
                              再度攻撃を行い、攻撃が直撃すると同時に付加した魔力を炸裂させる。

846尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/10(火) 19:34:16 ID:MiQFwBpY0
>>845の続き

>「スライス&スローター」:斬撃を放つと同時にジャンプ斬りを行い、すかさず連続斬りを行う。
>「インタージェクト」:詠唱を行っている相手へ急襲し、妨害する。
>「マナチャージ」:呼吸と同時に周囲のマナを集める技能。
              慣れてくると集めれるマナの量が増えていく。【集めたマナは「ソイル」に溜め込まれる】
       →「マナドレイン」:暗黒剣の生命力の吸収手段を元に編み出された応用技能。
                  ガンブレードで攻撃する際、攻撃した対象の接触部分からマナを吸収し、「ソイル」へ流して
                  溜め込む、という繊細なマナ操作が求められる為、修得している者は限られている。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「傭兵の矜持」:傭兵として生きる彼は、あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           彼は困難が付き纏う道を進む故、身につけた生きる術を磨き続ける。
       →「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
                  それは魔眼でもなければ才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による
                  観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【戦闘スタイル】
>「連続剣」:対象に連続斬りを行った後にフィニッシュブロー(必殺技)として放つ4つの剣技。
        一通りの「魔弾」に分類される技術を修得した後、修めた技術の中から幾つかを選び、それらを手を加えて
        自分のフィニッシュブローへ昇華させる事を最終課題として出され、『3つ』を選んで完成させた。
        その後、ガンブレードと身につけた技術を注ぎ込んで4つ目の剣技を編み出した。
        「ソイル」を消費して推進力を生み出し、「万衝の杖」と組み合わせて使用する。【要「生命活性」】
       →「ラフディバイド」:加速して接近しガンブレードを振り上げ、その後追撃のジャンプ斬りを行う。
       →「フェイテッドサークル」:周囲を斬り払う一閃を繰り出すと同時に衝撃波を放つ。
       →「ブラスティングゾーン」:闘気と魔力で形成した巨大な刀身で攻撃する。
       →「エンドオブハート」:「ソイル」で生み出した衝撃を刀身に溜めて、相手を斬り上げると同時に衝撃を開放し、
                          自分も飛び上がって、追撃しながら連続斬りを行い、最後に地上に叩き落とす。

【特徴スキル】
>「クールガイ」:外見・頭のよさ・人格的なものを含めてその存在感を周囲から認められる程の人物である。
>「孤独癖」:無口・無愛想・無表情な上、常に他人と距離を置いた姿勢をとる。
        実際は、どう接すればいいか解らないだけ。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「ギャンブル癖」:暇な時、節度を守りながらカードを使ったギャンブルをする癖がある。
>「額の傷」:礼拝騎士団に所属時、与えられた任務中に起きたトラブルが原因で仲間を危険に晒し、自身も負傷した。
        礼拝騎士団を辞める際に同じ過ちを起こさない為、同期に頼んで刻んだ誓いの証。

【称号】
>「傭兵ギルドの顔」:聖錬にある傭兵ギルドに所属している者で、その容姿や実績から注目を集めている。
>「Bランク」:それなりに依頼を処理しており、それなりに評価されている。
           ここ最近は、傭兵ギルドの方が忙しく、ランクを維持するのが精一杯なのが現状。
>「元・礼拝騎士団員」:聖練が保有する騎士団の一員だったが、現在は辞職している。

847尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/10(火) 19:34:46 ID:MiQFwBpY0
>>846の続き
・経歴:聖錬にある傭兵ギルドに所属している青年。
      元は、礼拝騎士団の一員として活躍していたが、とある任務時に起きたトラブルの責任を取る形で辞職して、後に
      冒険者へ転職してそれなりに依頼を処理して過ごしていた時、偶然「ガンブレード」を手に入れる。
      奏護の魔導文明時代の遺跡から発掘されて現代技術で修復した物だが、使い手が余りいない為にガラクタとして
      扱われてたが、彼にとって魅力的な物だったらしく、割高で買い取ってから扱う為の鍛錬を始める。
      最初は独学で鍛錬をしていたが限界を迎えて、自分以外の使い手を求めて情報を集めていく内に、傭兵ギルドに
      使い手が所属している事に辿り着き、熟考した末に傭兵ギルドへ向かう事にした。

      ギルドの受付に「ガンブレードの使い手」の仲介を頼み、紹介された人物に事情を話して弟子入りを希望するが、
      向こうが出した条件が「傭兵ギルドの入団」と「実戦の中で伝授する」事だったが、予想通りだったので了承する。
      それから、傭兵ギルドの依頼を受けてコンビを組んで処理する傍ら、依頼中に使われた技術を模倣しつつ、技術を
      使用する時の感覚を覚えていく日々を過ごしていき、弟子入りから暫くして一通りの技術を伝授される。
      その後、冒険者ギルドと傭兵ギルドの依頼を受けつつ、今の生活に満足している事を実感している筈だが、何処か
      足りない気がしており、それを解決する為、自分で出来る事を考えている。

【運用メモ】
ガンブレードによる近接攻撃をしつつ、敵を引きつけて味方を守るタンクとしての役割を基本的に行う。
礼拝騎士団に属していたので暗黒剣とか覚えているが、辞める時に受けた契約(ギアス)によって使えなくなっているが、
技術の応用などは禁じられていないので、それを利用して応用技能を編み出したりしている。

「連続剣」に【要「生命活性」】とある事に関して、フィニッシュブロー(必殺技)=相手を必ず殺せる(だろう)状態で放つ技と
考えており、その部分を考慮して傭兵に求められる「生存本能」と「生命活性」による身体能力の上昇を組み合わせた。

848尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/10(火) 20:49:31 ID:MiQFwBpY0
>>847の【運用メモ】の記述抜けがあったので補足
「連続剣」の使用時に連続斬りを行う必要性について
連続斬りの時に「マナドレイン」を同時に行っており、連続剣で消費する「ソイル」の補充を行っている。
そのまま連続剣を発動した際に「ソイル」が足りず、不十分な威力しか発揮できない事態を防ぐためである。

849尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/12(木) 02:03:45 ID:IuNyRe6Y0
道具案:【人工魔眼】
製作国家:聖錬
概要:【凌駕魔具】に分類されている義眼。
    .桜皇の【日向】という一族が保有する【白眼】を外部の者から複数提供され、それから仕組み等を解析して、宝石を
    .はじめ代用可能な素材で様々な試作品を作り上げ、それらのデータから完成させた。
    .組み込む術式により、様々な効果が発揮される他、埋め込んだ本人の適正と噛み合う事で本物の魔眼にほぼ近い
    .効果が発揮される場合がある。
    .ただし、義眼(紛い物)という関係上、移植手術する者の技量によっては失敗する可能性もあり、人工魔眼の制御を
    .誤った場合は暴走を起こして、広範囲に被害を及ぼしたり等、被害をばら撒くリスクを背負う事になる。

道具案:【螺旋甲手】
製作国家:聖錬
概要:【凌駕魔具】に分類されている甲手。
    .桜皇で開発された「螺旋丸」という忍術の術式を数秘術で解体・解析を行い、魔術の術式に転用して組み込んだ物。
    .甲手の掌でオドとマナを使って球体状に圧縮したの魔力=魔力球を作り出し、表面を除いた内部の魔力を徐々に
    .加速させながら回転させていき、回転せた状態を維持して制御する。
    .魔力球を直接投げる他、前方へエネルギーへ開放する、甲手を魔力球へ差し込んで直接殴る等、様々な手段にて
    .運用されている事が確認されている。
    .魔力球の属性は、生成時に使うオドの属性が自動的に決まる。

    .「螺旋丸」という忍術の術式の入手経由は、わかっていない

850尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/15(日) 02:05:25 ID:sW.2VsMg0
NAME:百足の長老 AAムカデ長老(ワンパンマン)
属性:土・水・金
クラス:「妖魔」
種別:「百足妖魔」
【称号スキル】
>「妖魔<蟲毒の大百足>」:七星の狭間が生まれた戦場に無数に転がる死体を餌に最初に作り出した昆虫の妖魔。
   地獄行脚の道連れ、生き死にを共にし、生み出した蟲毒を飲み干し闘争の果てにあらゆるものを食らい、混ざり溶けていく。
   蟲毒から蟲毒に堕とされ続けた、狭間の右腕にして懐刀の一本。
【所持スキル】
>「シザースバイト」:その足と顎は鋼鉄の如く硬く、突き立てれば穴を開け、掠れば削り飛ばし、交差すれば容易に鉄を切り裂く。
>「あなを掘る」:地中を掘って食らいながら掘り進み、攻撃を行える。
>「あばれる」:あばれまくる。
    →「ウイップバン」:長大な体を撓らせスプリングラッチ・システムを発動させ、振りぬく事で音の壁を打ち抜き、摩擦でマナを焼き焦がし、大爆発を起こす。
    →「不意打ち:轢殺」:体が長いがゆえに、回避したと思っても、別の部位が不意を打つが如く轢き殺しに来る。
>「蟲毒の百足」:顎(足)と足の全てに強力で多様性のある親和性の高い無数の毒線を有している。個々の属性や異能、ブリードに合わせて
          ただ一つのその対象にあった毒へと変化していく。
>「蟲毒の坩堝」:いくつもの地獄と蟲毒にて戦い、毒に侵され、喰い、従え、産み、己の糧としたモノの能力の有している。
           坩堝を壊す事なかれ、壊せば無数の地獄があふれ出す。
     →「鬼門風水」:風水師どもを食らい手に入れた能力、妖魔にとっての風水。その身を使い土地に干渉し己の都合の良い環境に変える。
           音を生み出すこの巨体が楽器の代わりとなり、大地に干渉し影響を広げていく。
         →「喰っては戦い、喰っては戦い」:地面に触れている限り土地からマナと肉となる地をすい上げ続ける。【高速消化吸収】
     →「百足甲冑<斑紋>」:ダマスカス鋼に等しき可動する甲冑のような外殻をもっている。装甲は表面の外殻と内殻の2層あり内殻は柔らかいが
              外殻が破壊されたり、パージした後に即座に硬化する。装甲の可動と斑模様で目の錯覚により距離を見誤らせる。
     →「複合筋力」:多様な質の筋肉とスプリングラッチ・システムによって瞬間的な早い速度や衝撃を生み出せる。
     →「蟲毒の群れ」:狭間の作り出した終わる事の無い蟲毒で育まれた無数の虫を育成し従えている。
          →「蟲の知らせ」:無数にいる大小極小の蟲たちが色々知らせてくれる。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
    →「超速再生」:凄い再生速度を持っている。装甲がひび割れても即座に適応したうえで再生する。顔面を破壊されても次の顔が出てくる。
    →「環境適応力」:高い適応力を持ち、環境に、戦闘に適応する。割れたなら割れないくらいに強靭な外殻にすればいい。
    →「衝撃拡散」:身に伝わる衝撃を身体操作による装甲の隙間から拡散させ散らすことが出来る。これを攻撃時に利用すれば
             攻撃と同時に衝撃波をまき散らす。凄まじい速度の石や土の塊も巻き込んでいるパターンが多い
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「長城が如く」:凄まじく長く巨大な体を誇っている。普段は狭間の妖魔結界内や侵魔獄にいる。
【特徴スキル】
>「老獪」:年相応の老獪さをもっている。
>「全力全壊」:土地や食って溜めたエネルギーを全て戦闘につぎ込む、最初からフルスロットル。
>「忌まわしき記憶」:昔、忌まわしき土蜘蛛に頭を打ち砕かれ、死の恐怖と理解しがたい圧倒的な破壊を体験し
          心に刻み込まれてしまった。辛くも九死に一生を得てしまったがゆえに、その敗北と永遠に消えぬ恐怖と戦い続けている。
>「生存本能と闘争本能」:生き残るために戦い続ける、戦い続けるために生き続ける、闘争も逃走もまた戦いなのだ。

851尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/15(日) 02:06:09 ID:sW.2VsMg0
【称号】
>「土地喰い」:土の国から修羅の国をまたにかけ、土地を食い荒らし、枯らす者の称号。彼の通った後の土地は地力が栄養的にもマナ的にも、
         水脈的にも狂い弱まってしまう。その長大な体が地上に出た瞬間に地表は半壊し、戦闘すればするほどに壊れていく。
>「蟲毒の巡礼者」:蟲毒、乗り込んだ別の地獄の全てに同行し苦難苦節を味わい、歩き踏みしめる大百足の称号。
            敵味方問わず、周囲にいる人数が多いほど破壊率と生存率に補正がかかる。

・経歴
七星の狭間が生まれた人の地獄と言うべき戦場で生まれた大百足。狭間の部下として<ムカデクラン>を引きていたが
同じく狭間に作られた土蜘蛛に襲い掛かられ頭を打ち砕かれ、その一撃の衝撃は地をも割り砕き、長老は地の奥深くに落ちたことで
九死に一生を得てしまう。その後、ひたすら死と恐怖に抗っていた所を狭間に回収され、次の蟲毒の餌として投げ込まれるが生き抜き再起してしまう。
そこから幾度も蟲毒に落とされながら成長していき、二度目に土蜘蛛と対峙したときは何とか戦闘にはなったが再び敗北し、
このループを土蜘蛛が七星に在籍中に幾度も繰り返し、土蜘蛛が寝た後も蟲毒の中で、あるいは梁山泊相手にずっと繰り返していた。
次は負けぬ、殺す、と言う怨念がこの百足を突き動かしている。それ以外は実際老獪な妖魔でオジイサンである。


備考
狭間おじさんは原作からしてもあの体に括っているので、変身はしないだろうと考え、よく使っている蟲や百足に目を向け作成してみました。
G級クラスの妖魔もきっといるはず、めいびー。
AA ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/334

852尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/17(火) 01:00:59 ID:UE5KAUpo0
道具案:【妖怪ウォッチあるいはたまごっち】
製作国家:桜皇のメガコーポ
概要:市販されている機械式の遊具。管狐を扱う術式を利用し
    組み込んだ核で小精霊を飼い、育てていく道具。育成次第で色んな形態に変化させ、
    バトルを行い戦わせ、勝つと勝った相手から少量のマナをゲットし強くなっていく。
    裏技としてウワサ(トイ・ストーリー)を広めたり、ウワサを実行したり、由来となるキーアイテムを入手し
    捧げるとユニークキャラになったりする。
    元は七星の信奉者が持ち込んだ企画で、ウワサさんの能力をアシストするために考えられた物。
    畏怖を生みやすい子供をターゲットとし、玩具であるために、大量の廃棄される事を想定し、
    負けて核だけになった物、ウワサに染まり染まってしまった物これらをすべて妖怪として利用するための物である。
    加えてプレイヤーを妖怪になじませこっち側に自発的に引き込む要素も兼ねている。
    能あるものはウワサの真実に近づき選択を迫られる。
    妖怪の軍勢を生む一旦に使われ、その一部は陰で先の梁山泊と七星と月詠の戦で殲滅されたが、
    大量の玩具は今もまだ桜皇全土で販売され出回り続けて、ウワサもまた延々と広がっていく。

853尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 00:50:05 ID:qSjvXPsI0
ウワサさん向けのAA  ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/336-340
コンセプトは行方不明のポケモンマスターのウワサを被っているウワサさん
ポケットモンスターブラックホワイトの主人公が続編で行方不明っぽくなっているのでそれをウワサとして利用しています。
加えて、はねろ!コイキングの主人公のあなたと、トウヤ/ブラック君は絵柄が似ていることからかぶせてみました。

854尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 01:13:39 ID:rmyaFj5s0
技術案:【センセイ術】(元ネタ:スーパー戦隊の名乗り)
製作国家:桜皇
技術ランク:C〜A
概要:
梁山泊が開発した、敵対者の畏れを減じ自らに畏れを纏う方法。
自身を鼓舞する舞と同時に高らかに名と授かった星を謳い上げ、最後に渾身の構えを取る。
名乗りを終えると、士気の向上・魔法耐性の上昇・呪詛や汚染への耐性の上昇とともに、
敵対者の畏れの周囲への影響力が減じ、さらに使用者には畏れ由来の技に対する高い耐性が付与。
「チャクラの活性化も兼ねた舞」「自己暗示を兼ねた口上と名乗り」から成る旋律詠唱ともいえる。

途中で中断された場合、自身への付与効果は減じるが相手の畏れへの影響は非常に大きくなる。
名乗りを邪魔する様な、ヒトを恐れ震える妖怪が纏える畏れは決して大きくはないのだ。

畏れを扱う都合上、使用者個人や組織の桜皇での名声が高ければ、より効果を発揮する。
人間相手の効果?畏れ纏った分は攻撃力上がるかな?

複数名で協力し使用する事により効果を高める事ができるが制御も困難になる為、7人くらいが限界である。
単独での効果もよほどの名声が必要な為、3人以上が推奨され5人での使用が一番効果と制御のバランスが良い。
そんな理由で、梁山泊での戦闘単位の一つ『戦隊』とは宿星持ち五人一組を指しているのである。


<使用方法>
①:相手の前に堂々と姿を現す。「待てぃ!」とか「そこまでだ、妖魔め!」とか言うと効果的。
  この時に意識の切り替えを容易にする為、<忍転身>を再使用し戦闘用デザインへ変更する者も多い。
②:激しさや静かな力強さ等の迫力を具えた動きで舞う。この時「司るは赤」とか「我が守護獣は獅子」など、
  自身の属性やそれを感じさせる色、装備等のモチーフを宣言しながらやるのが一般的。
  少しでも多くの信仰を纏う様に工夫する。
③:「天☆星、○○(名前)!!」と自身の星と名を力強く宣言しながら決めポーズを取る。単騎の場合はここで終了。
④:複数名での場合、最後に「桜天に輝く五(3〜7)つ星、我ら○○戦隊!」と全員で声を揃え、同時に構える事で畏れを重ねる。


<歴史>
梁山泊が今の体制になって間もない頃、七星を監視し妖魔を打倒する為に、種類に拘泥せず様々な技術を求めた
当時の108星が、武士の名乗りやニンジャの挨拶に礼儀や伝統以外の意味がないのかと調べる内に偶然発見された。
畏れと戦う事を宣誓する事で畏れの元の一つである恐怖を減じ、仰々しい動きを伴う舞で妖を圧し、その名と宿星を誇る事で
梁山泊、即ち桜皇における妖魔の天敵であり、天より皇技を授かった英傑であると示す事でそれらに対する信仰を纏う。
センセイとは、天への宣誓・声による戦の技術・選ばれし宿星の力といった複数の意味が盛り込まれている。

また研究が進むにつれ、この技の使い手候補は妖怪への恨みではなく別の理由で戦う事を教育されるようになった。
人々を守る英傑としての使命と誇りの教え「我が身は民のために」 を意識に刷り込む事で、民衆に敬われ信仰され易くし、
妖怪に対する恐怖だけでなく怨嗟をも克服する心を身に付けさせた。畏れを抱かず信仰を纏う武人を産み出す為であり、
梁山泊の表の顔として民衆への受けを良くする為でもある。
結果として使い手は外部の人間と交流を得やすくなり、技は梁山泊の外に広まり、特に武士に逆輸入されるようになったという。


要するに理屈捏ね繰り回したスーパーヒーローの名乗り。妖怪の畏れとか天地神の信仰から思いついた対妖怪戦闘術

855尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 20:46:42 ID:r9eKF3hc0
【コミュイベント】<正妻戦争テロリズム>
【参加メンバー】柊蓮司・オリヴィエ・赤羽くれは
【コミュ内容】ミドガルズでの戦いも終わり、ナイトブレイザー内に宿っていた<白銀の騎士>も現れた。
 謎が謎呼ぶ展開に、しかしそんな謎に柊とのデートの機会を潰され続けたオリヴィエはいよいよ以て強硬手段に出た。
 くれはと共謀し、ベルや海鳥たちから柊を奪取したオリヴィエだが、果たして彼女はロマンティックな夜を掴めるのだろうか?
 乙女の一世一代の戦いが今始まる!(テロリズム?恋は戦争だから仕方ないねw)

856尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 21:01:33 ID:H2PXICOk0
【コミュイベント】<ソウルとの対話>
【参加メンバー】忍者娘たち・GMお任せ
【コミュ内容】
今までの戦いでそれなりに強くなった自負はあった。カラテを磨き、強敵との戦いで経験を積んできた。
だがそれでも自分達より上はいて、自分たちは未熟だ。そのせいで、彼はきっと否定するだろうけれど
自分たちの実力不足が故に彼の腕は奪われた。そしてその腕の代わりとなる義手を得るために
彼を地獄(侵魔獄)へと向かわせなければならなくなった。

このままではいけない、己の未熟さを言い訳になどしていられない。だが時間は限りがあり、多少の鍛錬は付け焼刃だ。
ゆえに少女達は力を求め、ソウルとの対話を試みる。少しでも力を引き出す為、あるいは何かしらの切欠を掴むため。
浸食の恐れを振り切り少女達は一歩を踏み出そうとしていた

857尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 21:17:25 ID:xqFgK7UQ0
【コミュイベント】<魔王領でのおすすめのお店>
【参加メンバー】やる夫達・柊・後はGMにお任せ
【コミュ内容】
何かこれから大変な事になりそうだから普通のお店でゆっくり食事する機会なんてないかもしれない
だからやる夫がおすすめのお店で食事しよう!楽しい思い出を作ってこれからの活力を手に入れるのだ!
ついでにジャンヌと柊はもう一回話をしなさい!

858尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 21:38:15 ID:BOkmniGM0
【コミュイベント】<情報は重さの無い武器>
【参加メンバー】村雨・神楽・雪泉・柳生・未来・信玄
【コミュ内容】
「本気で攻略する気なら、調査資料くらいあるだろ。こっちに見せてもいい分全部出せ。」
というわけで始まった頭脳労働担当達による侵魔獄の資料閲覧・討論会。
妙手や回天の策が浮かぶとは限らない、それでも情報は荷にならず有れば有るだけいい力だ。

【コミュイベント】<模擬戦 with サムライ>
【参加メンバー】奈楽・飛鳥・葛城・日影・蔵人・不道・ナルメア
【コミュ内容】
しばらく離れていた分成長した力を模擬戦で確かめる事にした飛鳥と奈楽。
そうしていると血の気の多いニンジャやサムライが寄ってきた。
「やろうか」「やろう」そういうことになった。

859尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 22:29:43 ID:nrj1QEOc0
【コミュイベント】<名も無き忍>
【参加メンバー】村雨・未来・信玄・アサシン・神楽
【コミュ内容】
忍義手の先代の使い手である名も無き忍、その人物がどのようにこれを使っていたのか。
それを村雨達はまず知ることにした。
「え、忍って絵を見たら術を産み出せるのでは無いのか?」
「そんな訳あるか」
変態じみた忍の思い出話が始まった

860尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 23:44:06 ID:jSTMG9ow0
【コミュイベント】<それは、夕日の河原で殴り合う漢同士のような(注:女性です)>
【参加メンバー】(雪泉、詠、葛城、日影)
【コミュ内容】
侵魔獄突入への時間が迫る中、未だに本調子からほど遠い者達がいた。村雨の負傷を気にする詠と葛城である。
その気持ちは痛いほどに解った。かつて「私の所為で」と何度も心の中で叫んだ身だ。だが恋敵の今の顔は、見ていて大層腹が立った。
その気持ちは欠片も理解できない。自分には感情など無い。だが、殴り合って友情が芽生えたと言ってた顔が沈むのには拳が疼いた。
性根を叩きなおしてあげます(やるわ)、表に出なさい(出ろや)!

【コミュイベント】<チンピラと、チンピラと、チンピラ>
【参加メンバー】(村雨、能村不道、倉敷蔵人)
【コミュ内容】
義手の調整をしていた村雨の前に、日課の訓練を始めようと武芸者二人が姿を現す。
なんだかんだと面倒見の良いチンピラ(苦労人とバトルジャンキー)と話が弾みつつ体を動かすチンピラ(ツンデレ)。
話はやがて、それぞれの目的やら過去やら相方やら気になる人の話へ。
そして、村雨はなぜかかつてのツレ(チンピラ)の事を思い出すのであった。

【コミュイベント】<桜皇の英雄達>
【参加メンバー】(ノブっち、武田信玄、アサシン、奈楽、神楽)
【コミュ内容】
侵魔獄の攻略に頭を悩ます英霊組、大陸の侵魔獄の情報量に頼もしく感じつつ、防衛などでやはり頭痛い奈落達。
そんな中、ふらりと現れ地図を見るなり戦を『解ってる』発言をしたノッブは、信玄の発案によりアサシンに捉えられアドバイザーへ就任。
他の桜皇侵魔獄の様子や各地の妖魔、それに対抗する戦士達の情報を交えつつ、頭脳組の夜は更けていく。

【コミュイベント】<ためになる?侵魔獄講座>
【参加メンバー】(柊蓮司、鬼柳京介、球磨川禊、ベネット、タクト、飛鳥他多数)
【コミュ内容】
それはある日の事。街で隔離領域攻略の話を聞いた飛鳥(葛城関係で少し興味)が、
WAのメンバーにこの国侵魔獄の話を聞いたところ、苦労話から発展しタクト発案の侵魔獄講座に。
このまま関わらない事が一番だが、このクランの誰かは酷い目に合うであろう事が目に浮かぶのだ。
講師役の踏破者達による体験談、球磨川やタクトの身内の苦労話を聞き、この世の地獄に生徒達は戦慄する。

861尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/19(木) 23:55:42 ID:OFbyizko0
【コミュイベント】<正義は悪に負けるのか(意訳:敵だった二人に先を越された事について)>
【参加メンバー】奈楽・詠・未来・雪泉・飛鳥
【コミュ内容】
未来と村雨が結ばれた翌日、飛鳥と奈楽は雪泉に呼び出され、飛鳥は似た流れを経験した事を思い浮かべていた。
指定された部屋へ向かうと凍らされて動けない未来と雪泉と詠が座っており、困惑する奈楽と察した飛鳥。
展開も前回と一緒だったため、逃亡しようとしたが捕まり、話を聞かされる事になった。

【コミュイベント】<戦の備えとは予見も含む>
【参加メンバー】村雨・アサシン・信玄・神楽
【コミュ内容】
湯の国での一件を教訓に地の国の足りない情報を得る為に頭脳担当と聞き出す為に拉致られた神楽と話し合う事に。
事情を聞いた神楽の口から、里の忍びを使って得た情報を一通り得た後、『軍神』が姿を見せない情報とソウルによって
変異した湯の国の大名を事例に当てはめながら考え、一通りの可能性を考査していく。
『軍神が敵に回った可能性』、『暁の忍びの言葉』、『不穏な動きをする輩』……さてさて、己が敵なら何時狙う。
不意に「にゃー」と声が聞こえ振り向くが、なく声を放つ者は何処にもいなかった。

【コミュイベント】<「梅」から来たサムライ>
【参加メンバー】村雨・飛鳥・アサシン・信玄
【コミュ内容】
ドタバタと各々で準備をしていた時、不意にソウルを宿したサムライのいる場所を話しているのを聞こえて知った飛鳥。
未だ所在がわからない最後の仲間の事が頭によぎって思い出し、違う可能性も考えつつも念の為に話を通しておく事を
決めて、仲介役として村雨とアサシンと信玄を頼み込んで、こっそり会いに向かった。
その場所を訪れて相手に対面した時、場の空気が変化し……………。
その行いが正しいのかどうかは、行いの後になって判る。

【コミュイベント】<拳撃模擬>
【参加メンバー】村雨・不道・ノッブ
【コミュ内容】
忍義手の慣らしをする為に一人で動きを確認していた所、色々と見て回っていた不道とノッブが現れる。
連れの一人が再戦の為に鍛錬していて暇なので、ウロウロしていたらしい。
移動中に観察していた範囲で「やれる」技量を持っているのを見据えて、不道にファイトマネーを払う代わりに軽く模擬戦の
相手をしてほしいと頼み込んでみた。
他者との交流、特に戦いにおいては、己の欠点を見出す機会かもしれない。

【コミュイベント】<各々の歩み>
【参加メンバー】奈楽・忍者娘たち
【コミュ内容】
飛鳥たちの変化を気になった奈楽は、別れた後のそれぞれの行動を尋ねた。
……王国という魔境で磨かれた彼らの成長を知り、良い意味での不確定な可能性を不意に抱いてしまう。
それとは別に村雨やアサシンという存在について色々と悩んでしまう。

862尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 00:20:56 ID:Cp4uoTjg0
【コミュイベント】ちきちき! あっち向いてほい!
【参加メンバー】村雨、能村不動、倉敷倉人、ナルメア、ノッブ
【コミュ内容】
体に負荷をかけすぎない鍛練として三下直伝のあっち向いてほい! を織り混ぜようと考え付く村雨。
忍者娘たちではある程度呼吸が掴めていることもあり、ここは知らない相手で勝つ暇そうな連中で試してみるかと誘ってみたが……

863尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 00:21:49 ID:voSxp3Is0
【コミュイベント】<オリジナルツール第三の手>
【参加メンバー】村雨・未来
【コミュ内容】
切り飛ばされ、干からびた手。捨てるのも忍びないのでヒールで最低限の
補填と再構築と維持と同調を行い、動く生きた手を作ろう。

864尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 00:30:31 ID:QI2hGfNo0
【コミュイベント】<攻めよ!恋する乙女たち!!>
【参加メンバー】オリヴィエ・本多二代・赤羽くれは
【コミュ内容】
待機状態を維持して今回もチャンスを逃したオリヴィエと夜這いを勘違いして待機している二代の二人を見かねて集めた
くれはの口から数々のダメ出しが飛び出し、二人は精神的にノックアウトしてしまう。
言い訳しながら落ち込むオリヴィエを見て、王様からオリヴィエ宛の手紙を預かっていた事を思い出した二代。
「なぜ二代に!?」とツッコミが入るが無視して、開封するとオリヴィエと二代の行動を見越したツッコミから始まり、色々と
アドバイスがされていく中、最後に部分に「柊を生かしたいならやれ」と書かれていた。
違和感を覚えて手紙を確認した所、義手ではわからないが「厚みのある紙」だったので、少し弄ると紙が重ねてある事が
判り、剥がすと公表されていない魔王領関連の情報が書かれていた。
でも最後に「柊を生かしたいならやれ」と書かれており、うざいと三人は思った。

865尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 00:36:29 ID:FYYmohco0
【コミュイベント】<人に成るという事>
【参加メンバー】(エリス、霊夢、霧雨魔理沙、アトラ、大妖精)
【コミュ内容】
あれから数日、エリスには家族(ベル)にも親友(海鳥)にも話せない悩みがあった。
三面鬼との戦い、記憶に残っていた自身の行動、大好きな人へ抱いた感情。
自分は汚れてしまった、壊れたとも思ったその心は、身内にも明かす事が出来ないでいた。
その悩みを目敏く見つけたアトラと大妖精に拉致られたエリスは、せっかくの機会だからと
自身と似て非なる意味で、人とは変わっている霊夢や普通の少女な魔理沙にも声をかけ、
自身の悩みを相談するのであった。


【コミュイベント】<魔王領、要注意人物伝>
【参加メンバー】(柊、ベル、十六夜、レティシア、オリヴィエ、リオン、リョウマ)
【コミュ内容】
リョウマ王に改めて礼を言われた柊達、特に三面鬼最強の単独撃破は、柊の実力を知る者としても驚きである。
再戦を睨み、ベルやリオンの口から語られる古の強豪達の逸話、そしてそれを聞いた十六夜の率直な意見、
「他にも厄介な人材抱えてそうだ、心当たりある?」。古き魔王・現魔王・魔王の側近・魔王の娘は語った、
死霊王絡みで生きてそうなヤバいのと、現代で黒神についたりアインズ領に敵対しそうなヤバイの、
そしてアインハルトが聞き出したとてもヤバいダークマスターズの最近の動きについてを。

866尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 00:41:54 ID:Cp4uoTjg0
【コミュイベント】突撃! お宅の蔵拝見
【参加メンバー】信玄、アサシン、村雨、ノッブ、神楽、奈落
【コミュ内容】
侵魔獄への侵入が義手一本ではあまりに安すぎると繰り返し交渉する信玄とアサシン。
ならばと報酬として欲しいものを自分で選べと神楽たちは外部の人間に見せても平気な品々を納めた蔵へと案内した。
その様子にお宝の気配を感じたノッブも含めて神楽秘蔵の品々を見ていくなかで何か良い品が見つかるかも?

アサシンさんの居合い用の刀でも拾わないかなぁという希望も踏まえつつのコミュでーす。
流石に義手一本じゃ安そうだしそのくらいの交渉はしてくれそう?

867尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 01:12:27 ID:FYYmohco0
【コミュイベント】<衝撃!ナイトブレイザーの正体?>
【参加メンバー】(柊、ベル、海鳥、マリア(+アナスタシア)、モードレッド、ネロ、タクト、大妖精、KOS-MOS、オリヴィエ)
【コミュ内容】
柊の魔剣の中の人(2号)の衝撃的な登場を機に、柊とベルはブレイザーパーツの保有者と、
なんか知ってそうな未来人とブレイザーと同年代なロボ娘を集めた。さあ、尋問の時間だ。心当たりは全て話せ。
テスラ爺ちゃんとアチャーもなんか話してた気がするので思い出しつつ、謎多きブレイザーの正体に迫る(判明するとは言ってない)。


【コミュイベント】<リベンジ報告>
【参加メンバー】(球磨川禊、黒衣マト、アトラ、オリヴィエ、アインハルト、くれは、ユーミル、本多二代)
【コミュ内容】
ついにタイマンでジークを撃退したアインハルト。仕留めきれなかった事を悔やみつつも嬉しさは溢れ、
お世話になった人達と、心配をかけたチームメイトに改めて勝利報告を行う事に。
亡霊爺やらその発言やらで情報と不安の種も増えたが、とにかく祝事である。ここは褒美か、もしくはお礼か?
未来の拳神の次なる一手と目標はいかに?


【コミュイベント】<鍛冶王達と錬金術師>
【参加メンバー】(柊、ベル、球磨川禊、オリヴィエ、ユーミル)
【コミュ内容】
聖剣の様子を見る為に鋼鉄山を訪れた柊・オリヴィエと、ユーミルに連れられて指導は時間無いが、
助言だけでもと頼まれた辺境の賢者師弟。彼氏と一緒に行動だけで嬉しい孫娘を(生)温かく見守る先王が、
息抜きついでと案内して山の様子と錬金術のレベルを確認していた一行の前に、もう一人の鍛冶王が姿を現す。
見覚えのあるインゴットを手に、眩しい笑顔で迫るドワーフ王の前から逃げ出そうとした術者は、
師の裏切りによって、色々な意味で危機に追い込まれるのだった。友人?嫁と婚約者にドナドナされたよ!

868尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 02:27:27 ID:Tv/.yXVQ0
【コミュイベント】<未実の花、朽ちた花>
【参加メンバー】村雨 納村
【コミュ内容】 今日も今日とてナルメアに迫る(否性的な意味で)蔵人。
        鍛錬を重ねる彼らを義手の調整しつつ眺める村雨、縁側で寝そべる納村。
        「何で剣を使わねえ。テメエも剣士だろ。三倍段を知らねえのか」
        どこか苛立った口調で尋ねる村雨に、飄々と受け流す納村。
        
        才在るもの、才なき者。
        剣を捨てた者の無為な過去話。
        未実の刃持ちと元剣士での対話、イケそうなら剣聖も添えて

【コミュイベント】<神楽せんせーのチキチキ妖魔講座>
【参加メンバー】浸魔獄突入メンバー
【コミュ内容】 浸魔獄突入の前に、ロリ教師による妖魔ぶっ殺し講座

【コミュイベント】<仮面ニンジャ対策会議!!>
【参加メンバー】村雨・アサシン・信玄・神楽・ニンジャ娘
【コミュ内容】 手も足も出なかった、仮面の怪しいニンジャ。
        おそらくこれからも関わってくるだろう相手の能力対策会議を始めよう。
        会議が進むにつれ、村雨は蒼き獣と呼ばれたかつての師。
        その彼が言っていた話を思い出すことになる。

【コミュイベント】<トリプルデート>
【参加メンバー】霊夢 クマー 安藤兄弟 
【コミュ内容】 弟に彼女を紹介される安藤兄。たまたまそれに遭遇した彼らと町を巡ることになった。
        クマーと霊夢。
        霊夢はふと先代と香林を思い出し、彼らを眺め恋って何だろうと考え始める。

869尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 16:08:41 ID:xn8LguE20
【コミュイベント】<呉越同舟は暖蘭の席を囲んで>
【参加メンバー】やる夫・柊・ベル・アナスタシア(inマリア)
【コミュ内容】
ナイトブレイザーの中に封じられていたかつての<白銀の騎士>アナスタシアの人格、
ベルとは因縁の相手である彼女から情報を聞き出すにはあまりに剣呑な会話となってしまう。
そんな仲を取り持つため、料理人であるやる夫からの提案で彼の料理を食べながら
できる限り落ち着いて話し合える会話の席を設けることとなった。
アナスタシアの口からはいったいどういう情報が得られるのだろうか?

870尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 22:57:42 ID:Cp4uoTjg0
北斗:【無惨輪廻】互換の称号持ち。
    生命力やソウルをガオン出来る。
    デバフ無効、急所判定に+能力あり。
    倒される度にカラテを積んでいるっぽい?
    雲雀の<華眼>がワンチャン効きそうだけど認識されたら厄ネタ一直線じゃないかと思われる。


狭間:七星の軍師。
    血液を摂取することで対象のスキルを理解、模倣できる?
    ムカデ長老や土蜘蛛を配下として連れてきそう。
    こいつ自身が巨大になるスキルはないが式神武装を多数持っており、そっちで巨大化しないとは書いてない。
    詠と柳生のように己の体液から武器を精製するタイプの術は情報を抜かれるかも?
 →ムカデ長老:でかくて硬くて強い上に再生する。
 →土蜘蛛:悪の超人レスラー。誰かキン肉マン呼んできて。
        スキルは本当にレスラーなことしか書かれていないので日影や遠距離攻撃できる未来などが相性いいかも?


ウワサ:GM指定のやべぇ奴。何がやばいってこいつ一人いるだけで狭間の指令が他の七星全員に伝えることが可能な所。
     その他にも数を用意して本命の陽動に使ったり悪用しようと思ったら幾らでも考えられそう。
     <ウワサ>対策としては雲雀の<華眼>が有効だろうと思われる。


千子村正:虚属性の魔法剣を使いこなす。
       目くらましの術や奇襲に対する迎撃態勢互換も習得している。
       どの距離でも無理なく闘うことが出来る上に虚属性混じりのため防御も難しいと思われる。
       蔵人かナルメアを上手くぶつければ倒せるかも?


単于:放っておくと支配領域が拡大して精鋭騎馬部隊まで呼び出すやべぇ奴。
    個人としての戦闘スキルはあまりないモノの馬に乗って突撃してくるだけで割と脅威である。
    ノッブと信玄ちゃんで対処できればワンチャンありそう。


サンダウン:対多数戦闘のプロフェッショナル。
        本人の足も速いが馬にも騎乗できるとあるのでワンチャン単于の呼びだした騎馬部隊の馬に乗ってくるんじゃないかと心配。
        敵陣に切り込んでバカスカ撃ちまくるのが得意そう。


頭屋:ウワサとコンビを組ませるとやばい奴。
    身がわり風船を作れるようなので倒そうと思うとソウルを見抜ける未来が必要かも?
    判断力を低下させるだけでも怖いが<皇義炸裂>による身体能力の変化や<夢の残光>などの強制行動停止が怖いところ。
    ただ、単純に風船が飛んでくるだけなら雲雀の<タッピング>で早期に発見できそう。
    テレキネシスを使って風船を使っているようなので同じネンリキ使いのノッブなら対処できそう。


歪質:影を利用した危険察知能力や移動速度も巨体に反して非常に早い。
    単純な性能だけどそれだけの他の連中と一緒に出てこられると確実に一手対処に手を取られそう。
    直接死に繋がらない危険には鈍いようなので詰将棋のように王手をかけられれば問題はなさそうだけどそこは他の連中が補いそう?



ここまでまとめて今回里の防衛に未来は非常に有効だと思われる。
ウワサ対策に雲雀、頭屋対策に柳生がいるということはないが頭屋対策は詠でもいけそう。
単于が出て来た時の対処としてシーン攻撃可能な雪泉も防衛戦にいると心強いかもしれない。
なので自分は↓の編成案が良いんじゃないかと思う。

侵魔獄攻略:村雨、御子、奈落+飛鳥、柳生、葛城
防衛:ウィザ、ノッブ、不動、蔵人、ナルメア、信玄、アサシン+雲雀、詠、雪泉、未来、日影

871尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/20(金) 23:37:10 ID:QI2hGfNo0
【コミュイベント】<過去を振り返り語らう>
【参加メンバー】やる夫・柊・ヴァージニア・リルカ・タクト
【コミュ内容】
なんか、落ち込みつつ料理するやる夫と手伝うヴァージニアとリルカを見ていた柊とタクト。
ヴァージニアとリルカが、やる夫が魔王領から各地を巡っていた事を思い出し、今の活動について尋ねた。
少し考えた末、今はいない「やらない夫」と共にどのような行動をしていたかを語りだす。
ちょっと離れた場所で、つまみ食いをしてお仕置き中のメンバーを気にしない為に。

【コミュイベント】<備える覚悟>
【参加メンバー】やる夫・柊・ヴァージニア・リルカ・タクト
【コミュ内容】
魔王領へ入った直後に食らったジャブ(!?)から、覚悟が足りないと危ういと感じた柊は、やる夫を訪ねる。
やる夫から精神的に危うい気配を感じた為、やる夫本人の覚悟を確認したかったからだ。
やる夫の声が聞こえたので向かうと、ボロボロのやる夫と疲れた顔をしているヴァージニア、リルカ、タクトの
三人が立っており、事情を聞くとお互いの錆落としと模擬戦の中で覚悟をつけさせようとしたらしい。
流石にタクトもドン引きしており、逃げようとしたが捕まり、やる夫を休ませて模擬戦を再開した。

【コミュイベント】<影の努力者たち>
【参加メンバー】球磨川・リルカ・マト
【コミュ内容】
アピールが過激になってきたので逃亡した球磨川と追いついたマトは一人で練習していたリルカと出会う。
ほとぼりが冷めるまで、リルカの練習を見学する事にした二人は、彼女の魔法について興味を持ち、どうゆう風に
発動させてるのか等を質問しつつ、修得しようとしている技術などのコツをアドバイスしていく。

872尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:19:09 ID:JGEF7bYs0
当時狐テストスレに上げた七星の案を上げなおしておきます。編成の参考にでも

NAME:坂巻泥怒(双亡亭壊すべし)
属性:森・水
クラス:「画家」 サブ「建築家」
異能カテゴリー【トライブリード】モルフェウス・ソラリス・ノイマン
種別:妖人

【装備】
>「水妖<しの>」:水の国の海に溜まる捨てられた者たちの下地、水子たちの嘆きから生まれた妖怪。生きたくても生きれなかった事から
       生存本能に特化している。精神攻撃を得意としているが泥怒の強靭無比な精神力に負けた上に屈服され支配されている。
       今は泥怒と一体化している。本体は海に漂っており凄まじく大きく、多様な極彩色に見え、触れて念じればその色にコロコロと変わる。
       良質で減らない絵具の材料として使われ泥怒をはじめ、とあるメガコーポから市販品の絵具として販売もされている。
     →「極彩色の色彩」:その体の水はあらゆる色に見える。喜怒哀楽・苦労・希望・絶望…流れ込んだ全ての感情が
                 無色すらも染め上げて極彩色の色を見せる。
     →「堕ちる絶望」:対象の精神に侵入し、トラウマ、あるいは対象の心に眠る恐怖するものを見せ、精神の隙を生み支配する。
     →「額縁の窓(ゲート)」:この水妖と泥怒は額縁の絵と絵をゲートとして使い移動できる。また額縁の中は特殊な時間流の妖魔結界となっている。
     →「水妖魚」:水妖の小型から中型形態。侵入用の薄い形態もある。
         →「水衣の鎧」:水中に溶けた物質を結合し鋼より硬い鎧を生成する。
      ※代理AA エビル天然水(ワンパンマン)
>「七星 双亡亭」:己が作り上げた人の脳髄を揺さぶり訴えかけるための館であり、伝説に名高い妖館。入ったものは脳みそを揺さぶられる。
         水妖の体と素材で構成されており、見た目に合わないほど強靭に出来ている。
         これまでに数多くの大名の軍勢や英傑、葛葉の精鋭が挑み、そのほとんどが返ってくることがなかった。
         内部にはそこで捕らわれた魂と体がギャラリーを出迎えてくれる。
         七星のアジトでもあり、普段はすさまじい迷わせる霧に囲まれており到達は困難を極める。
         地下には水の国の海にまで至る水脈が流れており、土の国の地に染み落ちた禊と穢れはここを通り海に注いでいる。
【称号スキル】

>「学校の怪談:<美術室の怪異><理科室の怪談><音楽室の恐怖><無数の手><あなたの肖像>」
      公共施設にあふれたこの桜皇全土で起こる怪異。学校、お城、食堂、図書館…
      飾られる絵は不気味に動き出し、時に額縁には自分の絵が飾られており、その中に引き込まれてしまう。
>「建築家」:世を渡り歩き学び見た建築手法を実践し習得している。
>「画家」:幾多の絵を描く技法を学び習得している。絵具に関する知識ツリーを習得し、開発研鑽を行っている。
>「妖人」:生きながら死者と交わり妖を体内に取り込んで妖怪化した者の称号。不老の能力を取得する。
【所有スキル】
>「芸術知識」:ありとあらゆる芸術の知識を保有、収集している。
  →「巨匠の記憶」:過去から現在にかけて創作に創造に作る事に生きた匠の知識を保有している。
>「建築知識」:旅先で得た多様な建築技法、ダンジョン、意匠のスタイルに精通している。
>「医療知識」:人体や精神などの知識を含めた医療知識を保有している。
  →「診察」:観察や会話により対象の状態を知ることが出来る。
  クリエイト
>「創作」:脳髄を揺さぶるのだ。筆を取り、手を動かし、己の作りたいものを作り上げる。
   →「創造の千手」:水妖と一体化したことにより無数の腕を生やし、その全てで、創造力最大限に発揮できる。
>「かっこいいポーズ」:正しい姿勢からポージングもお手の物。
>「サイコメトリー」:見た物や者から情報、目を合わせた存在、私を見る存在、心の奥底まで見通す。
            お前が長く深淵を覗くならば、深淵もまた等しくお前を見返すのだ。【内臓:対鑑定カウンター】
      →「破壊と創造」:完全なる破壊、あるいは死に対する芸術家としての試みの一つ。館や己が完全に消し飛ばされたとしても
                己が各地にまいた芸術(ある種のバックアップ)と、相対し深淵を見合った対象から己の情報を引き出し、
                驚異的なデッサン力から自身を創造復元する。

873尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:19:54 ID:JGEF7bYs0
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
            ただ積み重ねた経験と、幾多の人・世界、観察の積み重ねで造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「パーフェクトコントロール」:己が行おうとする行動を完全に行える。修練を積むほどに精度は高まり、精神感応に秀でた水を得たことで
                 絵具によって己が意思の出力を完璧に行うことが出来る。
>「戦闘続行:創作者」:たとえ四肢が千切れ飛んでも創作を辞めない創作者の執念。
【特徴スキル】
>「分析的頭脳」:論理的に分析したり、問題から解決法を導き出したり、雑多な音の中から重要な情報を救い上る、驚異的な洞察力を持つ。
>「天磨の直感」:彼は生まれつき異常なまでのカンの良さを保有する。あらゆる行動範囲や思考内容においてクリティカル難易度が低下する。
      それは生まれつきのカンの良さに気が付き、数え切れぬ観察と思考、その出力によって証明され続けている。貴方のカンは無根拠ではない。
>「砕けえぬ精神」:己の絵が罵倒され評価されずとも、心のトラウマをほじくり返されようとも、砕け散った精神すら自力でつなぎとめ
            己があり方は揺らぐことはない。
>「芸術の奇才」:才有れど突出しすぎた才はいつの世も評価されるのには時間がかかる。殺伐としたマッポーなこの世に芸術の光は照るのか?
>「私の絵が売れないのはどう考えてもお前らが悪い」:こんな世界滅びてしまえ!!!。それはそれとして絵を買ってくれ。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
【称号】
>「世界旅行者」:対魔戦争終結直後の世にて桜皇から立ち、奏護〜聖錬〜王国〜魔王領を、旅して周り己の絵の糧とした者の称号。
           ただしそれが当時の桜皇で評価される事はなかった。
>「オリジン:レジェンド<七星>」:北斗に魅かれ北斗を輝かせる為の七星達の称号。彼らの集めた畏怖と未練は北斗を更に輝かせて行く。

・経歴
彼は土の国に本拠地を持つメガコーポ経営者の両親の元に生まれ育つ。姉の影響で幼少時より画家を志していくが
姉の死や絵にぶつける情熱等から見識を増やすべく、大陸へと渡り各地を転々とし、荒ぶる世界の色と
各地の芸術や建築、表現法を学び、数十年の旅の末に桜皇に帰還する。
しかし彼の描いた絵が当時良く評価されることはなかった。ただ彼の持ち込んだ塗料の技法や配合、建築スタイルは
メガコーポ内で利用され莫大な富を生む。それを元に彼は土の国のとある荒地に双亡亭を立て、そこで創作を行っていく。
色彩が悪いとか批評され、全く流行らなかったし売れなかったので持てる技量と知識でもっと良い絵具の開発を行うが
うまくは行かなかった。そんなある日、館の地下室で謎の水を見つける。それはどんな色にも見え、手に取ってみれば
思った色に色彩を変えた。それは穢れ呪われた妖水であり泥怒の心を壊し取り込もうとするが、
逆に強烈な精神力によって深淵を覗き込まれ、ねじ伏せられ屈服してしまう。妖魔を従えた泥怒はその力を使い
己を認めぬ世など滅んでしまえば良いと思いつつ創作活動を続けいくつもの怪談を生む事となる。
そんなある日、北斗が双亡亭を訪れ、飾られている絵の本質を見抜き、泥怒は興味を持つ。
死を己の美の根幹の一つと考える泥怒はその死の在り方に興味を持ち、七星に加入し、そこで
己の芸術と死の在り方を広めていくのだった。時代の経過と共に信奉者も増え絵も売れ、
梁山泊による北斗の封印ですら彼女の死を凌駕出来なかった事の現れであり
七星はその名声を高めることで畏怖を集めて行くのだった。

画壇では長く評価されなかったが糞長い時間と執念で評価を上げ森羅描雅と一線で争っている。
お前の絵が素晴らしく、売れるのは解っているが、私の絵の方が凄くて売れるんだよ!!(全ギレ)


備考 しのは原作通り宇宙から来た水生命体、あるいはジェスター作ったそのコピー体にしてもいいかなーと思いましたが妖怪として設定してみました

874尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:21:06 ID:JGEF7bYs0
NAME:トウ犁孤塗単于(ビン 〜孫子異伝〜)
属性:風
クラス:「公主」 サブ「戦人」
異能カテゴリー【ダブルブリード】オルクス・ノイマン
種別:妖魔

【装備】
>「刃怒(イルオール)」:彼が生前から愛用していた大剣であり自身の精鋭達の名でもある。いついかなる時も彼を裏切る事はなく彼の怒りと狂気に
     握りしめられ英傑と闘いながらもながらも終ぞ壊れる事の無かった無類の強靭性を誇っている。外側の刀身にはアダマンタイトが混ざっており
     魔力を通すごとに微弱に変化しており鳴り響く音は常に変化し続けている。
     妖魔として生み出す際には触媒として用いられている。また失ったモノを求め暴れまわった際に自らの精鋭「刃怒」の情報も取り戻し、
     自身と支配した領域を起点に刃怒の精鋭を再構築できる。

【称号スキル】
>「人造妖魔」:自在法により人工的に作られた妖魔である者の称号。
>「妖魔 冒曼」:善悪強弱にかかわらず奪われた者の強い思念に惹かれやってくる。己が武を示し自力で奪い返すが十全、
          それが出来ぬのなら、奪い返したければ己が武か己が土地を決闘の代償に俺に捧げるが良い。
          奪えば、奪い返されるのが世の定め因果応報、だがそれはまた自身もしかり。
>「公主」:過去に修羅の国の公主であった者の称号。国の長であったために軍事や政治のスキルを習得する。
>「戦人」:主のために戦う事に特化した侍の亜種。多様な武器、馬、兵法に精通し勝利をもたらす。
【所有スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。公主としての嗜み。
>「大剣習熟」:大剣の扱いに長けている。
   →「刀叫」:風の魔法剣。自身の斬撃から迸る空を切り裂く風のマナの乗った音が、武器と武器とが交わり生まれる音が斬撃となり、
          怒り叫ぶ剣から広がり辺り一体を無差別に切り飛ばす。
        →「叫叉」:斬撃が一つ二つ、剣戟が一つ二つ、甲冑に走る衝撃が一つ二つ、叫び響く音が交錯する時、鋏の様に切り交わり、切断する。
>「馬術」:馬を乗りこなすスキルを習得している。
   →「蹂躙疾走」:馬を自在に操り、騎兵としての群を抜く突撃力をもっている。道など必要ない、敵に喰いつき、壁を踏みにじり飛び越え、自身が通った後に道が出来るのだ。
>「策中突破」:戦場を駆け抜け、幾多の策を己が武力と知力をもって突破する。
>「鼓舞:大叫喚」:戦場に響き渡る戦人の咆哮によりマナは震え彼の支配下に落ちる。彼がいる戦場において誰よりも声高に叫び疾走し、相手の意気と通信を切り刻む。
         その姿と声に一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、罪人に刑を執行すべく歩ませる。
>「ノイマン」:戦闘中毒により後天的に得た脳内戦闘回路。人間の脳ではありえないほどの超高速思考、並列思考、演算能力を持つ。
    →「オウガバトルMAX」:彼の戦いはまるで鬼神のようで、絶大な破壊と混乱をもたらす。高め続けるカラテ、驚異的な知力
                  野性的な直感、強靭な肉体、トラウマも絡み生まれ続ける戦闘欲が、戦いに彼を駆り立て続ける。
>「支配の領域」:己の逸話に加え、豊かなる修羅の国の土地に対する執着心から形になった能力。マナを通して領域内に驚異的な支配力を及ぼす。
        己が立つ土地を理解し支配し「陣地」として支配する。時間経過とともに拡大し、「陣地」→「領地」→「大叫喚地獄」と広がっていく。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「カリスマ」:全てを失い、覇道を極めるためにただ突き進んで行った強大なる公主の武威に、耐性の無き者は屈服する。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
         戦場の流れを支配するのだ。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

875尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:21:49 ID:JGEF7bYs0
>「狂羅輪廻」:<狂気>による戦いの淵に降り立ったもの、幾多の死が彼を強化し、
         敵対者にとって最悪の選択を選び続ける。狂ってるからこそ辿り着くものがある。
【特徴スキル】
>「直感」:先天的に持つカンのよさ、野生じみた”本能”、後天的に得た頭脳、支配の領域による広域的な先行知覚、幾多の経験が起こりえる可能性を見逃さずに捉える。
>「シスコン」:重度のシスコンである。
>「名は体を表す」:冒曼とは勇者、勇気あるもの指し示す。幾多の苦難苦闘を踏み越え、ただ一人先頭に立ち戦い抜く姿はまさに修羅の国の勇者であった。
>「トラウマ」:妹の死と、父の所業がトラウマの原因になっており、突発的にフラッシュバックに陥り、狂気の深淵の堕ちる。
        しかし戦うことでそれを忘れられるために彼はより一層戦う事にのめり込み、強者を欲している。
>「戦死願望」:戦の中で限界を超えて戦いあい、その果てに死にたいという難解な願望を抱えている。
>「戦闘中毒」:謀略、政略、戦略、戦術、強者との決闘…戦う事だけが憎悪に焦がされ狂わずには入られない心を癒し消える事の無い喪失を束の間忘れさせてくれる。
        絶えず戦い、戦いなしでは生きれない中毒者。
>「戦闘特化体質(戦闘)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                 故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
【称号】
>「修羅の風」:戦場を駆け抜けるは修羅の風。修羅と修羅は惹かれあい、戦うことでしか分かり合えない。風は刻に呑まれて消えた。
>「オリジン:レジェンド<七星>」:北斗に魅かれ北斗を輝かせる為の七星達の称号。
             彼らの集めた畏怖と未練は北斗を更に輝かせて行く。

・経歴
大昔の修羅の国の公主の息子として生まれるが、冷遇され幾度も命の危機に陥りながらも成長していく
その中で妹を愛してしまうのだが…ある時、親の謀略に巻き込まれ、顔面の皮膚をはがされた上に裏切られ
妹を殺されてしまう。そして彼はその悲しみと狂気から戦わねば正気を保てぬ修羅に落ちてしまう。
復讐するためにクーデターを企て、事前に私兵を秘密裏に養成していた。
私兵を率いて「自分が鏑矢を放ったらすぐさま同じ方向に矢を放て」と命令する。そして、まず野の獣を射た。
矢を放たないものは斬り殺した。次いで自らの愛馬に向かって射た。同じく放たないものは斬り殺した。
更に自分の愛妾を射て、同じく放たないものは斬り殺した。そして父の愛馬を射るときには全ての部下が矢を放った。
こうして忠実な部下<刃怒>を得たのである。そしてクーデターは成功し、新たな公主となる。
即位直後、水の国から使者が三度やってきて一回目は馬を。二回目は后を求めてきた。即位直後の若輩のため、甘く見てのことだった。
彼はそれに応じ、そして三回目には土地を要求してきた。冒曼は怒り「全国民に告ぐ!遅れたものは斬る!」と水の国へ攻め入り蹂躙するのだった。

その後、桜皇と修羅の国の桜皇への恭順をめぐって争い、屍山血河の果てにあらゆる策を突破し軍神を踏み越え、桜皇の喉笛にその刃を突き立てんとした時
一人の修羅と巡り合い決闘の果てに破れ死ぬのだった。双方の大量の戦死者と決闘による不明瞭な死であったために戦線は混乱し、そのまま戦は終結してしまう。

彼の物語は終わりそして始まる。冒曼の死後、修羅の国に復讐を企てていた水の国の呪術師が自在法により冒曼を元にした妖魔の作成に成功するが
制御のために人間性を削ったら、奪われた記憶と奪った記憶が彼を覆い暴走してしまう。
彼は奪われたモノを奪い返すために記憶と繋がるモノを無差別に奪い、その過程で徐々に記憶を取り戻していくが
ある時相対した北斗に妹の面影を垣間見、それを奪うために七日七晩戦い、そして決着はつかなかった。
長時間の戦闘の中で戦闘に集中することで狂気を踏み倒し、戦闘特化しきった戦闘思考回路は眠れる記憶を呼び覚まし覚醒させるに至る。
北斗は本物の妹ではなかったが、とても似ていたのだ、彼にとってそれで充分だった。かつて守れなかったモノを再び守ることが出来るのだから。
七星に加わり彼らは暴れた。そして北斗は梁山泊によって封印され、また失った彼と梁山泊の間で長い殺し合いが続いていく。
戦死願望はあった、だが戦えば研ぎ澄まされていく戦闘思考回路がまだ奪い返す者があるがゆえに死を踏み越え生き抜き戦いづづける事を選択させる。

876尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:22:34 ID:JGEF7bYs0
NAME:頭屋(トーヤ)(屍姫)+ひつじ(ガーデン)
属性:天・水
クラス:「妖魔」 サブ「幸せ配達人」
異能カテゴリー【ダブルブリード】オルクス ソラリス
種別:妖魔

【装備】
>「軍資金」:多様な信奉者を持ち、そこから集めた金を運用し、莫大な資金を保有している。

【称号スキル】
>「妖魔<獏>」:夢と理想の末、滅びの未練から生まれた妖魔の称号。幸福を求め、幸福な死を与える。
>「会計担当」:七星の会計担当であり、資金の運用や買い出しを担当している。

【所持スキル】
>「精神学知識」:その在りし日の集団を作るために用いられた人の精神、心の在り方に関する知識を保有している。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
      →「錯覚の香り」:安心感を与える香を合成し対象の警戒心を解く。妖気を偽装し人のオドのにおいがする。
      →「癒しの水」:細胞の再生能力を増大させる物質を生成出来る。これと薬物を利用し、マナ吸収促進薬(アクセル)と身体機能増幅薬(アドレナリン)を作り出す。
      →「世界樹の葉」:自身の因子を対象に移し傷をいやすことが出来る。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「夢の詰まった風船」:己が能力で作り出す風船。人を中に閉じ込めたり、特殊な気体を入れて運用する。
           本体を覆う外装も風船でできており、その身はすさまじく軽く、宙に浮くこともできる。
    →「風船爆弾」:触れると爆発する風船を操り、配置することが出来る。【要の陣形】
        →「皇義炸裂」:対梁山泊英傑用に作っていた対抗策の一つ。爆風に妖気と仕入れた薬剤を混ぜて作った無味無臭の
            マナ吸収促進薬と身体機能増幅薬を混ぜたモノを領域に散布し停滞させ吸わせる事で皇義の暴発を引き起こす
             【ポイズンフォッグ+アクセル+アドレナリン+成長促進+オーバードーズ+熱狂】
    →「ダミー風船」:自分や対象そっくりの風船を作り、ダミーや身代わりにできる。【要の陣形+幸運の守護+人形使い】
    →「配布風船」:企業の客引きやキャンペーンに混じり配っている風船。持った人間の欲や夢を刺激し、それを叶えるため後押しする。
             風船から因子を対象に送り込み、その声を聴く。【領域の声】
    →「夢の残光」:妖力と薬物効果により意思と行動の乖離を不規則に数秒引き起こす。考え想い描いた行動において
          数秒だけ意思の先行を引き起こし白昼夢の中に飛ばし、体はその行動をしていると誤認し、それにより硬直し動くことはない。
          【トランキリティ+ポイズンフォッグ+支配の因子+ジャミング+ナーブジャック】
>「隠蔽術」:妖魔であることを偽装し、世に混じることが出来る。
>「ガーデン」:風船の中に広がる妖魔結界にして夢の理想の領域。あなたの幸福とは何か?心の中の夢や欲求を見出し、塞ぐ不安と悪夢を食らい、
         ただ背を押す。みなが幸福を追い求め、幸福に死ねるように。【縛鎖の空間+支配の因子+妖精の手+領域の声+帰還の声+堕ちる絶望】
>「交渉術・毒舌」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、対象の弱みを見つけ精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
       →「止まらずの舌」:精神系に作用する言葉と自白剤を生成散布し対象に真実を告白させる。もっと素直に生きようよ。
       →「破滅の言霊」:気力を奪う言葉と薬物を生成し、対象の行動や言動を萎えさせる。
       →「抗いがたき言葉」:対象に対する抗いがたい言葉と幻覚物質を生成し、相手に判断を下させる。
       →「トランキリティ」:精神を特定の状態で安定させる物質を生成し、心の平穏を意図的に保たせることが出来る。
>「テレキネシス」:領域内の道具や風船に因子を埋め込み移動させることが出来る。
>「精神感応(領域の声)」:因子を対象に吸わせることで対象の精神を読み取れる。
>「薬物耐性」:薬物に耐性があり、薬物に対し対抗措置を講ずることが出来る。

【特徴スキル】
>「鋼の意思」:風船のような見かけに反し意思が固い。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「毒舌家」:とても丁寧な口調だがその節々には毒舌が混じっており嬲ってくれる。
>「愛に狂った者たち」:愛に狂った者たちの未練から生まれた存在であるがゆえに愛のカタチがいびつになっている。
             同士や家族と認定した者に強い執着を持ち守ろうとする。
>「青髪淫乱幼女」:幼い姿をしているが中身は淫乱である。
【称号】
>「歪なる愛の伝道師」:愛の形は千差万別、されど愛があればだいたいオッケーなんだよ!。と、主張し続けた者の称号。
>「幸せ配達人」:理由結果はどうあれ幸せを配達する妖魔の称号。
>「オリジン:レジェンド<七星>」:北斗に魅かれ北斗を輝かせる為の七星達の称号。
             彼らの集めた畏怖と未練は北斗を更に輝かせて行く。

・経歴
過去に桜皇で怪しい薬を使い、同士を集め、金を集め、愛の理想郷を作った親子がいた。しかし規模がでかくなると弾圧され、
幸福を求め幸福の中に滅びていった。そしてその夢と未練から頭屋が生まれた。
幸せを求め、他の人にも幸福な死を分け与えることを己が性としている。北斗を妹のように思っている。

877尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:23:10 ID:JGEF7bYs0
NAME:歪質(屍姫)
属性:地・闇
クラス:「妖魔」 サブ「餓鬼」
異能カテゴリー【ピュアブリード】キュマイラ
種別:妖魔

【称号スキル】
>「妖魔<餓鬼>」:餓えて死んでいったもの、幼くして死んだ子供の未練と霊魂がマナに肉に残留し生まれた妖魔の称号。
            終わる事の無い餓えに苦しみ苛まれ食べ物を求め続ける。また総じて幼いため悪ガキとなる。
>「群れ」:同じ方向性を持つ複数の死霊が集まり個を形成している妖魔の称号。
      主人格の「歪質」、福人格の「黒猫」、副人格の「大蜥蜴」とその他の無数の死霊によって形成されている。
      大蜥蜴は副人格になることで休眠を再びとれるようになり、眠りを貪っている事が多く、主に歪質と黒猫によって運営がなされている。

【所持スキル】
>「歪なる魂」:死者から生まれたことによりその魂は歪に歪み、死者や霊魂との親和性が異常に高くなっている。
         それにより他の魂の情報引き出し使用しやすくなっており、人型から猫型、蜥蜴型など多様なフォルムへと移行できる。
         【眠れる遺伝子+体型維持+】
>「大蜥蜴化」:眠れる副人格を呼び起こし、大蜥蜴化する。【完全獣化+究極獣化+剛身獣化+鋼の肉体+ハンティングスタイル+獣の魂】
     →「捨て身アタック」:食べるために戦闘の手段は選ばない。指示があればそれを決行する。【復讐の刃+吹き飛ばし+飛礫+獣の殺意】
     →「獣の躍動」:その見た目、重量に反し、異常な速度で動き、天まで飛び跳ねる。【セントールの足+獣の力】
     →「ヤコプソン器官」:驚異的な嗅覚で相手を捉える。
     →「ピット器官」:通常の視覚の発達が悪かった代わりに赤外線感知器官が発達している。
>「死の錯覚」:幾多の死の実経験から派生し強化された影を操る異能。黒猫を含め「11人」の影を操り、死の錯覚を他者に与え、影を体に重ね消滅させた部分の動きを
         一時的に封じる「死の錯覚」を使う。また、「死の錯覚」を応用する事で、致死性の攻撃を事前に感知する事が出来る。
         ただし、その性質ゆえに直接命の危険には結び付かない行動を予測する事が出来ない。大蜥蜴時には蜥蜴の影もその効果範囲内になる。
         【猫の瞳+獣の瞳+戦闘本能+獣直感+増腕(影)】
>「怪力」並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
 →「粉砕」外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。舌が破壊されない限り彼という存在は揺るがない。
>「戦闘続行:魔中の証/空腹/悪餓鬼」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く魔獣と餓鬼と悪ガキの反骨精神。
>「純粋なる狂気」:精神面が幼いままに、子供のままこうなってしまったがゆえに子供のような純粋な狂気が確固たるものとして彼らの中に根付いている。
            大蜥蜴以外は基本悪ガキだ。
【特徴スキル】
>「死を呼ぶ不吉」:知性ある屍同士で使われる隠語。「人間が死ぬ場面に引き寄せられる人間」の俗称であり、運勢、不吉なる運の巡り。
            生まれながらに「死」と強い縁を結びその予兆を幻視する。その性質上、妖魔や屍を呼び寄せやすくなる。
>「11人の呪福」:黒猫を含む11人の呪いの力。死に至る過程から結果までの<死の錯覚>を操る程度の呪福。
>「餓鬼の悲哀」:何の因果か蜥蜴の食べた人間は餓死したり打ち捨てられた子供が多かった。自身と彼らの消えぬ空腹感が
           主人格を眠らせる事はほぼない。おかげででかい隈が目の下にできて消えることは無い。
>「愚か者たちの矜持」:愚か者は立ち止まらない、良くも悪くも進み続ける。これが俺たちの選んだ道なのだから。
【称号】
>「オリジン:レジェンド<七星>」:北斗に魅かれ北斗を輝かせる為の七星達の称号。
             彼らの集めた畏怖と未練は北斗を更に輝かせて行く。

878尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:23:54 ID:JGEF7bYs0
・経歴
とある大蜥蜴は火の国で生まれ生きるために何でも食べ、食べては寝てを繰り返していた。しかしある時、人の死体を食べでしまう。
とても食べ応えが有りお腹も膨れたため以来それを食べる様になるのだが、徐々に満腹から遠ざかって行った。
そして風の国を通り過ぎた頃から自分の中に幼い子供のような同居人が増え、おなかが空いたと泣くようになった。
それ以降もっと食べるようになり、食べ物を求めて土の国に到達していた。そしてその地で空腹感の末に最後に、とある愚かな男を食べて食あたりで死んだ。

男は複雑骨折した生い立ちから始まる。母は自分を産もうとした末に死に、その未練から妖魔(鬼子母神)となり自分を産み落とし育てる。
その過程で狂っていた母親は11人の自分に似た子供を攫い餓死させてしまう。おかげで男は子供たちに恨まれ呪われてしまう。
男が5歳くらいの時に母親は退魔師に討たれ、男は憐れんだ退魔師に引き取られ育てられるが、死に近しい自分が呼び込んだ悪霊によって
退魔師もまた死んでしまう。そんな環境下でまともに育つはずがなくが、生きることを望まれて死ぬ事を望まれ、祝福されて呪われた男は生きるために
己を呪う11人の未練を受け入れ妖魔と化してしまう。初めに思ったことはひどく腹が減っていた事だった。空腹を満たすために盗みを働き
結果追われる事になるが呪福の力で逃げ切り、生き延びて行く。がある時大蜥蜴に遭遇し、ついに食われて死んでしまう。

死んだのに肉体から染みついて消える事の無い空腹感が彼らの魂を引き留め蜥蜴だったものと混ざり餓鬼の一種として蘇ってしまう。
死霊達はみんなお腹が空いていた、大蜥蜴もおなかが空いていた、愚かな男もおなかが空いていた、だから彼らは食べるため立ち上がり歩き出すのだった。
この飢餓感がきっと満ちる事は無い、だからせめて旨そうなものを食って行こう。


原作で言えばオーリ君がもっと若い時期に屈してぐれた結果歪質くんになってしまった存在をイメージしました。

879尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:24:48 ID:JGEF7bYs0
NAME:千子村正(刀剣乱舞 打刀)
属性:虚・地
クラス:「妖魔」 サブ「妖刀」
異能カテゴリー【ピュアブリード】エグザエル
種別:妖魔

【装備】
>「妖刀<壬生狼村正>」:刀師村正によって作られた刀の一振りが込められた業と噂によって妖魔化した妖刀。
               珍しい虚属性のソウルメタル〈鋼食い〉から作られる。名の通り金属を食らう性質があり、ダマスカスなどの材質を取り込ませている。
               刀身の美しさも勝る事ながらその切れ味は流れ来る木の葉を刃の流れだけで両断するほどである。
               この刀は真打を作る前の試し打ちの数本の中の一本であるが相方を得て妖刀として確立された時、ただ一本の壬生狼村正となった。

【称号スキル】
>「妖魔<妖刀>」:刀が妖魔化した者の称号。付喪神。多様な噂、都市伝説を持っている。
>「壬生狼」:元新選組に所属していた隊士の称号。部隊特有の戦術を習得している。元の体の名は井上源三郎である。

【所持スキル】
>「曇り纏う刀身」:都市伝説めいた噂や一部の技の噂により、情報集めれば集めるほどに敵対者にはその刀身は虚実の曇りを纏ったように見えなくなる。
      →「虚突」:平突きにおいて虚属性によって刀身周囲の光を捻じ曲げ刀身を見えなくし、距離感を殺し相手を突く
>「曇りなき刀身」:この刀の本当の姿、虚属性を帯びた美しく切れる曲線と刀身は鏡面のようであり、汚れを消し保全することで常に美しい。その特殊な刀身は
           虚属性を発生させることに加え、高密度の虚属性を纏える事から凄まじい切れ味を生み出す。刀身及び肉体でも可能。
      →「美麗光斬」:剣の虚属性を払うとそこには鏡面のような刀身があり、それは光を収束しきらびやかに反射する。
               時にその美しさに目を奪われ、時に光の乱反射に目をつぶされ、時に収束した光は目を焼き貫く。
      →「鋼の呼吸」:刀身を駆け巡るマナや妖気の流れを呼吸のように知覚し、呼吸するがごとくマナやオドを刀身に走らせ放出できる。
      →「剣気斬発」:刀身と己が剣たる体から、研ぎ澄まし磨いた鋭い魔力放出を行い、それだけで相手を斬り刻む。
      →「武身合刀」:刀及び体を一つの刀として武器として振るい、戦うことが出来る。
            →「妖刀剣乱舞」:複数の斬撃、「平突き」「虚突」「剣気斬発」「美麗光斬」「踊る刀髪」を組み合わせ
                     その中距離から攻めれる刀剣乱舞によって相手を崩し斬る。
>「サンスクリット」:ボンズから教わった魔術ひとつ。信じる特定の対象を定め、縁を結び、詠唱することでその力を借り受ける精霊術のようなもの。
      →「帰依」:信仰の対象や信じるものの力を借り受けることが出来る技。一種の畏怖のようなもの。
            彼は特にその場の自然環境にアプローチし力を借り受ける事に長ける。
          →「南無北斗七星」:北斗に帰依することで北斗、七星の畏怖を受けその身に纏うことができる。
                      ワタシは北斗に帰依しました。ガンバリマース!。ナムホクトシチセイ。
>「天然理心流」:剣術、棒術、体術、居合術など複合的に備え、加えて兵法において環境を重視する流派。
           鎧具足を着込んだ上での組み手や独特な平突きが特徴的である。
        →「霞の構え」:彼の得意とする古くからある汎用的な構え。防御に優れつつも、その本質は目を水平に切るための物であるが
                 この構えから突きや斬撃に移行する動きを得意としている。
        →「滑らかなる鋼身」:滑らかに滑る肌と、鋼の体と、鎧術によって裸体に等しい薄着状態でも鎧具足を着込んだような防御術を行える。
                     曲線で滑らせ流し、その強度と弾性で捌きはじく。【複合:超頑強 鎧術】
        →「天然理心」:十数年かかり体に、心に刻み込んだ己が流派のスタイル。環境と天然自然の法則にしたがい戦闘を進める。
            →「自然体」:彼は天然自然の法則にしたがうために自然体で居ることを常に心がけ見た目のインパクトはあれど次第に
                    周囲の環境、自然風景に溶け違和感を感じなくなっていく。その場の環境と自身のオドと存在する生命が発するオドを周囲で
                    混ぜることで、どのような環境下でも順応し馴染む。

880尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:25:48 ID:JGEF7bYs0
               →「切り結ぶ」:刀身、闘気、発する刃を周囲に相対者に交えより深く混じり語り合う。彼は自然体であり、すでに抜き身であるがゆえに
                        尋常ならざる速度で周囲と合わせ切り結んでいく。【サンスクリット応用】【パリィ互換】
               →「切り祓う」:己らが目指す全てを祓い切る斬撃、未だ至らず。死の畏怖と虚属性を纏った斬撃は外的要因によるバフ(繋がり)を切り祓う。
                       がらんどうになってさえ残り、切れぬものがある。いやそれすらもいずれ斬る。
               →「自合」:抜き身の刀身、己を包む世界を鞘に見立てた居合術。空に満ちるマナ、オドを鞘の如く使い、自分をしまい収め、
                     ごく自然な、されど驚異的な速度の抜刀や移動を行う。この世こそが我が鞘である。【鎧術と帰依を組み合わせ、マナを鞘とする】
               →「がらんどう」:振るい、振るい、息も切れ精も魂も全てを出し尽くし、空虚なる肉体に残るは技か誠か性か…あれ以外に多くね?
                        何も縛るもののない解き放たれた状態からただ合わせ切る。
>「死番」:不意打ちに対する訓練や油断を消す訓練を積み、先頭に立ちどのような状況においても先陣を切って切り込む最も死に近い立ち位置を得意としている。
>「鋼の体」:井上源三郎の打ち鍛えた鍛え上げた肉体は鋼のごとくしなやかで硬かった。妖魔化したことにより本物の刀身に等しき強さを得ている。
>「踊る刀髪」:髪を自在に動かし相手をからめとったり切り刻む。その頭髪は妖刀にも等しい。
>「闇討ち」:闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。 ※不意打ちが可能
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「迎撃態勢:抜刀常心」:刀である自分がいるところは常に戦地だ、体は戦いに備え常に抜き身、奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「形状記憶」:刀身にダマスカスを取り込ませ虚属性で金属質が減っても、補填し元の形状に戻る機能的な性質がある。
         また副次的な効果で制作時の刀匠の記憶が宿っており、自身の製造理由と目的を知っている。
>「抜き身」:決して裸族では無い、ただ自然体なだけだ。でも鍛え上げた己を技を見せつけたい。
        そして身も技も脱げば脱ぐほどに強くなる。剣の極意は秘めることにあらず、使い魅せてこそ技は繋がっていく。
>「誠」:「言」を「成」す、一度言葉にしたことを、言葉を必ず成し遂げようとする。誠とは内外一致、表裏一体、水は上から下に落ちるような、
    生まれれば死ぬような、自然の理、万物のルール。己が性に正直に生きる。所詮試作品の失敗作の村正なれどその名を冠しているがゆえに
    その業をあきらめる事はない。剣に生きると決めたがゆえに剣の道を進み征く。
>「合」:彼は生まれつき合わせることがうまかった。合掌するが如く、人にうまをあわせ、刀に合わせ、自然に合わせる。
>「無才」:一定技能における習得限界値が低くなり、上達速度が低下する。
>「剣術バカ」:才もなく、周りには天才がひしめく環境においても剣を捨てず諦めず、剣に生き、無言で剣を振り続ける。
         我が誠は剣に有り、剣に生き剣に死ぬ。

【称号】
>「村正」:その切れ味と不吉な噂から生まれた妖魔。大体嘘デース。でも狸はいっぱい殺しましたヨ、HAHAHAHA!
>「エセ外国人」:無口な彼は死んだ。デース!マース!ナームー!
>「ボンズの弟子」:剣術を試行し悩む過程で有名な剣豪に倣い、どこかの破戒僧に弟子入りして教えを受けていた。
>「オリジン:レジェンド<七星>」:北斗に魅かれ北斗を輝かせる為の七星達の称号。
             彼らの集めた畏怖と未練は北斗を更に輝かせて行く

・経歴
悪名高い村正が一振りが妖魔化して生まれる。
彼は噂のせいで売れもせず、刀剣屋の片隅に置かれていた。売れることもなくあちこちの店を転々としているうちに自我が芽生え
はやく自身を抜き振るってくれる使い手を求めていた。そんな彼を買ったのは壬生狼の一人、井上源三郎であった。
彼はまるで才能が無かったがとても練習熱心で村正を振るってくれた。共に戦い、技を磨き、そして剣士は、とある戦闘中に討ち死にしてしまう。
お互いにまだ戦って居たかったが為に未練が混ざり、妖刀<壬生狼村正>が生まれる。戦闘が終わると彼はどこかへと消えて行った。
剣術を模索し続け、剣術に悩んでいるときに出会ったとあるボンズに教えを請うなど剣の道を模索し、試し(辻)斬りしていたところを七星と出会いスカウトされ
今では七星の一人として活動している。

刀剣乱舞の千子村正をガワにFGOの刀匠村正のエピソードイメージして作成。
サンダーボルトファンタジー×刀剣乱舞の影響も微妙に入っています。
桜皇に江戸時代があり、そのあたりに沖田さんがいたっぽいので新選組もあるのかなーと想像してみました。
運用方法はただひたすら切り合うスタイルです。

881尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 01:29:44 ID:JGEF7bYs0
以上です、経歴とかスキル構成は本スレでは変わってると思います、長々失礼しました

882尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 20:29:56 ID:S5mTGWII0
考察しやすいようにまとめ
【斥候レベル】【索敵・感知・看破系】【移動スキル】【ソウル侵食=耐性】【その他】で分けた
判りにくそうなのには補足つき

①雪泉
【斥候レベル】
・<捜破者> Lv2/5
・<野狩人> Lv2/5

【索敵・感知・看破】
・<小さな塵> 感覚強化。目の屈折率を操作し、小さな塵すらも目に捉える。
・<熱感知知覚>体温など温度変化を感知

【移動】
・<俊足>
・<水月歩法>
・<フリー・ラン>
・<逃走術>

【ソウル侵食=汚染耐性】
<シ・ニンジャ>:侵食率高め

【他のポイント】
・足場つくりや<氷の戒め>による妨害と、便利な氷属性を所持
・シーン攻撃こと<スターダストレイン>を所持
・シ・ニンジャの正体がヤモトさんっぽい。死霊王の不死を抜いたようなので何か特別な光の模様。
 なお、アサシンさんの近くで秘伝忍法が使用された事はない。
・<揺ぎ無き心>で体温温度操作、病魔や痛みを凍結させ動ける。チャクラの続く限り、出血も食い止める。

②飛鳥
【斥候レベル】
・<捜破者> Lv1/5
・<野狩人> LV3/5
・<迷宮踏破者(エクスプローラー)> Lv1/5

【索敵・感知・看破】
・<アクティブソナー>自ら発した超音波等で周囲の状況を探査
・<蝙蝠の耳>周囲の音の波を制御し、聴覚領域を拡大
・<地獄耳>周囲領域に因子を流し込み、その中の情報を把握することが出来る。 侵魔獄だと不明
・<領域の声>:領域内に自分のチャクラを撒き、<因子>によって情報収集。侵魔獄だと不明

【移動】
・<超々俊足>
・<アクロバット>
・<水月歩法>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・正体不明:侵食率は低め

【他のポイント】
・大襲撃時に<天武の才>で死重などの異常戦力との戦闘経験により成長。
・<大地の加護>領域内のマナを吸い上げ、掻き集めて、自身のチャクラへと変換が侵魔獄だと×っぽい
・トビーの正体があの人の場合、同じ木の葉流なのでなんかあるかも
・土遁の使い手、使い方次第で便利。

③葛城
【斥候レベル】
・<捜破者> Lv1/5
・<野狩人> Lv2/5

【索敵・感知・看破】
・<反響定位>舌打ちから周囲の状況を探査
・<鋭敏感覚>本来聞こえない音響領域を捉え、匂いを嗅ぎ分ける。

【移動】
・<超々俊足(セントールの脚)>
・<アクロバット>
・<水月歩法>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・ドラゴン・ニンジャ:侵食率特大。常時解放という狂気の所業をやってた

【他のポイント】
・前回、暁(トビー)相手に暴走。
・<チャドー呼吸>により、解毒が可能
・接近戦の印象があるが、風使いとして凄腕から手ほどきを受けている。汚染空気対策可かも。

883尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 20:30:53 ID:S5mTGWII0
>>882続き
④柳生
【斥候レベル】
・<捜破者> Lv2/5
・<野狩人> Lv2/5

【索敵・感知・看破】
・<解析眼【脳内回路】>
・<封印された魔眼>=写輪眼?
・<三術看破>失われた魔眼が彼女の脳を変質、術理を解き施す計算能力を持つ

【移動】
・<俊足>
・<水月歩法>
・<異形の歩み>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・テュポーン・ニンジャ:侵食率高い

【他のアピールポイント】
・水系の忍術が侵魔獄環境で使用制限。自身の体液のみになる。
・機巧傘も柳生自身の産み出した体液などを炸薬にしている。
・貴重な<薬学知識>Lv2/5持ち
・<呪われし者の印>であらゆる状況下でも忍術を成功させる。
・<流刑者の刻印>により毒を無意味に
・生まれや育った環境により、汚染耐性が高そう。
・<罪人の枷>による拘束能力
・毒系は侵魔獄産モンスターに相性悪そう

⑤雲雀
【斥候レベル】
・<捜破者> Lv1/5
・<野狩人> Lv1/5

【索敵・感知】
・<タッピング>空中を巡る電磁波やマナの流れを認識、盗聴
・<探索の素質>

【移動】
・<エア・ウォーク>
・<俊足>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・ダンディ・ニンジャ:侵食率超低い(一回だけ)

【他のポイント】
・霊体殺しの属性:雷
・<華眼>が七星のウワサに特攻かも
・底知れぬ実力者にして「人格者:クレオパトラ・ダンディ」の力を借りれる。
・みんな大好き<時の棺>、トビー達に効くかは不明
・<水月歩法>が他と違ってない


⑥詠
【斥候レベル】
・<野狩人> Lv2/5

【索敵・感知・看破】
なし

【移動】
・<水月歩法>
・<俊足>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・ゼツメツ・ニンジャ:侵食率高い

【他のポイント】
・<薬学知識>Lv1/5持ち。
・赤い水が血液系能力者に危険っぽい。
・<チャドー呼吸>により、解毒が可能
・<瀉血>で汚染された血液、老廃化した血液などが自動的に排出される。あくまで喰らった後の話。
・前回暁相手に暴走。

884尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/21(土) 20:31:42 ID:S5mTGWII0
>>882
>>883続き

⑦未来
【斥候レベル】
<捜破者> Lv1/5
<野狩人> Lv1/5

【索敵・感知】
・<ソウル・ディテクト>強いオドを発する存在、ソウルを秘めた存在や霊体の位置をレーダーの如く察知。

【移動】
・<超俊足(三倍脚力)>
・<韋駄天脚>
・<水月歩法>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・カラス・ニンジャ:侵食率高い。しかし秘伝忍法は使用不可能

【他のポイント】
・ジャイアントスレイヤーを経験、対巨大戦闘において有利な立ち回りを行える。
・<ヒール>によるメンバー唯一の回復能力者
・<折り畳み>によりバッカースキルを代用。水や食料、忍具等を多目に持ちこみできる
・大正義、物理銃・火薬のゴリ押しが可

⑧日影
【斥候レベル】
・<野狩人> Lv1/5

【索敵・感知】
なし

【移動】
・<超俊足>
・<水月歩法>
・<異形の歩み>

【ソウル侵食=汚染耐性】
・スクナ・ニンジャ:侵食率高い。現状使用不可能

【他のポイント】
・現在弱体化中
・絶対ジツ殺すウーマン。<背教者殺し>が刺されば術使いに有効
・ジツ絶対禁止空間は使用できるか不明。
・遠隔攻撃手段が忍具だけ。

885尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/22(日) 23:27:48 ID:TYoXJnng0
道具案:磁気刀
制作国家:桜皇
ランク:B
概要:「磁気」が発見された当時、磁気の反発を応用して抜刀する速度を高めれないかという考えの元、様々な失敗作が
    .作られた後、再利用される形で幾つか作られた刀身と鞘の一組。

    .納刀されている時は、軽量かつ磁気を発生するように作られた雷属性の金属板が仕込まれた鞘によってり刀身が
    .抜けない状態になっている。
    .刀の柄を握ると握った者の生命力が刀身へ流れ、一定以上の量が流れると刀身が磁気を発生させ、その磁気が
    .鞘の磁気を弾き、ようやく抜刀できる状態になる。

    .盗難時の悪用防止と鞘から刀が抜け落ちる等の事故を防ぐ為に作られたらしいが、刀身の他に鞘の中の金属板の
    .整備の不便さと抜刀する為に要求される生命力の量が原因で、あまり普及される事は無かった。
    .近年では、神鳴流の剣士の中から十本刀候補の選抜の為に作られたりしている。

886尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/23(月) 01:55:04 ID:rKeWHSLk0
・モンスター報告
NAME「不死蟲」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:寄生した相手に驚異的な再生能力と不老不死を与える禁断の蟲。
   ただし寄生する際に猛毒を分泌するため、大半が不老不死になる前に“できそこない”になり、
   精神が崩壊し暴走した無限の再生能力にって異形化した化物となる。
   嘗ては聖錬にも居たとされるが、当時のグウィン王が総力を尽くして探し出し絶滅させるに至った。
   元はただの寄生虫だったのだが、原初の火の影響を受けて寄生した相手をその恐ろしい再生能力と不老不死を与える存在となったと言われている。
   何故かとある戦姫がこの蟲の存在を探そうとしていたらしいが、結局見つからなかったと言われている。
   表向き桜皇でもこの蟲は禁断の蟲とされ絶滅させられたと言うが、一部の蟲使いが密かに保有しているとも言われている。

NAME「屍操蟲」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:体長10cm程の白い蜘蛛。
   死体の耳から脳へと侵入し、脳髄を喰らい死体を操る事が出来る蟲。
   ある意味これに寄生された死体も虫憑きなのだが、所謂ゾンビ的な物でしかない。
   頭部を破壊されたり、首を切り落とすだけで死体は動かなくなるし、不死蟲の様な再生能力もないので対処は簡単な部類である。
   基本的に蟲使いと呼ばれる者以外が保有している蟲ぐらいであり、野生では滅多に見かけない珍しい蟲である。

NAME「虫憑き」(隻狼)
発見地:桜皇
概要:嘗て桜皇にて猛威をふるったとされる妖怪。
   首を切り落とされても、平然と戦い続ける化物であり数多くの兵(つわもの)がただ一体の虫憑きに虐殺されたという。
   現在においてはその不死性の正体が体内に寄生している不死蟲と呼ばれる蟲が本体であると判明している。
   この虫憑き達は所謂“できそこない”と呼ばれるものであり、本来目指すべき理性と知性を持った不死とは程遠い。
   だがそれでも四肢どころか頭を失ったとしても僅かな時間で欠損部位を再生する再生能力は凄まじいの一言。
   体内を自由自在に移動する小さな虫を狙うのは至難であり、
   魔眼による位置特定や大火力で全身吹き飛ばすといった方法以外の討伐は難しいとされていた。
   当時に暗躍したと言われる隻腕の狼と比喩された忍びによって虫憑き及び不死蟲は殲滅されたと思われていた。
   だが最近虫憑きと思われる存在が報告されており、遭遇した者は首を切り落としたとしても油断しないように。
   対処法:多少の手傷は焼け石に水。大火力による全身消滅が効果的である。

887尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/23(月) 15:16:53 ID:rKeWHSLk0
・モンスター報告
NAME「伊丹蟲」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:神経系に取りつき神経を麻痺させる蟲。
   嘗て麻酔が作られる以前は外科手術や大怪我をした負傷者の為に使用されていた。
   治療用に使われる事が多い蟲だが、兵士に寄生させ痛みを感じない兵士を作る為にも使用された。

NAME「九官蟲」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:喉に寄生し覚えた音や声を完全に再現する事ができる蟲。
   蟲使いが、というよりは忍者などが潜入し変装する際に利用していた事が多い蟲。
   時折禁制の蟲を売る際に変装として蟲使いが利用する事もある。

NAME「無災蟲」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:
延髄に寄生し代謝能力を向上させる蟲。
   寄生した相手の代謝能力を活性化させ、病気や疲労などから回復を早める力を持つ。
   嘗ての大名の一部はこの蟲を使って仕事を乗り切ったというブラック御用達になりそうな伝説を持つ。
   あくまで代謝能力を向上させるだけなので不治の病などは治す事ができない。

NAME「夢見蟲」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:神経系に寄生し脳内麻薬を分泌させ、寄生した相手を睡眠状態や覚醒状態にする事が出来る蟲。
   錯乱している者の鎮静化や不眠症に悩む者の治療として愛用されていた蟲。
   一部のずぼらな大名が面倒な会議で眠らない為に使用されたという噂もある。

NAME「非時蟲(ときじくむし)」(天羅シリーズ)
発見地:桜皇
概要:修羅の如き荒々しき者すらもその美しさに見惚れ動きを止めると言われる禁断の蝶。
   その蝶の幼虫は人に寄生し、数十年間をかけて成虫へと成長をする。
   その過程で幼虫は自らを養う為に寄生者の身体から特殊な密玉を精製する。
   その密玉はありとあらゆる怪我を癒し病魔を駆逐し、老いた者は若き日の姿に戻ると言われている。
   だがその密玉は寄生された者の命を材料とする為、他人が使えば使うほど寄生された者はその命を失っていく。
   誰かの命を犠牲に生み出す万能の薬を作る蝶は、嘗て隻腕の狼によって巣ごと燃やしつくされたという。

888尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/23(月) 16:49:49 ID:um/s2/oM0
村正と、ヒズチの副人格の黒猫と大蜥蜴向けに作ってみたAAです。
ゴーシャお爺さんは風貌と子供を守る点から当ててみました。
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/348,349,397-400

889尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/25(水) 00:06:26 ID:OfAVOF260
【コミュイベント】<父として>
【参加メンバー】(長谷部翔希、名護屋河鈴蘭、VZ、球磨川禊、黒衣マト、アインハルト、ユーミル、その他見学希望者)
【コミュ内容】
偶然、娘が妻に「犯してやるって言われた(ハート」と嬉しそうに話しているのを聞いてしまった。
いまさら父親面をしても嫌がられるかもしれないが、それでも何かしてあげたい。
そうだ、球磨川を鍛えてあげれば、喜んでもらえるかもしれない。
着いたばっかりで申し訳ないが稽古に誘うおう。胸にモヤモヤをかかえながら…

どのタイミングで合流するかわからないですが、とりあえず。

890尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/26(木) 01:16:33 ID:im25clNs0
ムカデ長老のAAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/405,406,424

891尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/27(金) 19:50:24 ID:VYabgdfI0
【コミュイベント】<師匠/母を取り戻すために>
【参加メンバー】十六夜・レティシア・雹霞・久遠飛鳥・ベル
【コミュ内容】
凶華を取り戻したい十六夜と雹霞、シャルティアを取り戻したいレティシアによる夢呼妖師及び洗脳対策会議。
洗脳術(真言術)に詳しいお嬢様と、雷蝶(夢呼妖師)を知ってて交戦もしたベル様を専門家として招聘。
まず雹霞への事情聴取から凶華と雷蝶の関連性を探り、敵の動きや師匠/母を洗脳から解き放つ方法を模索する。

892尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/27(金) 20:36:02 ID:aqm4yggU0
【コミュイベント】<ルーンフォークとは?>
【参加メンバー】柊・ベール・リオン・リルカ・鈴蘭・十六夜・KOS-MOS
【コミュ内容】
魔王領に入ってからの騒動もようやく落ち着き一息をついた柊は
近くにいたKOS-MOSを見てふと、そもそもルーンフォークとは何?と軽く問いかける。
KOS-MOSはそれに答えてくれたが、どうにも未知の単語が多く今一ピンと来なかったので
とりあえず知識が豊富そうなベールとリオンに来てもらうことにしたが
KOS-MOSが未知の単語を話すと聞いて興味を持った
鈴蘭・十六夜・リルカ・ウルフウッドの4人も一緒に話を聞くことに
そして改めてKOS-MOSの口から語られるルーンフォークという存在、その答えが今明かされる…!

893尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/27(金) 21:05:28 ID:5FIBuR1o0
――――――――――――――――――――――
【岩隠れでイワイワでやんす】
・<情報は重さの無い武器>
・<桜皇の英雄達>
・<ちきちき! あっち向いてほい!>
・<仮面ニンジャ対策会議!!>
――――――――――――――――――――――

894尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/27(金) 22:41:28 ID:E7eCwT7A0
【桜皇 岩隠れコミュ】 簡略&早見表

(ニンジャ娘 関連)
ニンジャソウル         ⇒ <ソウルとの対話>
メンタルケア(物理)       ⇒ <それは、夕日の河原で殴り合う漢同士のような(注:女性です)> 
会話?イベント(恋の鞘当)  ⇒ <正義は悪に負けるのか(意訳:敵だった二人に先を越された事について)>


(村雨 関連)
義手の使い方          ⇒ <名も無き忍>
義手のトレーニング       ⇒ <拳撃模擬>
会話?イベント          ⇒ <チンピラと、チンピラと、チンピラ>
会話イベント(劣等感)      ⇒ <未実の花、朽ちた花>


(修行・バトル 関連)
飛鳥と奈楽 他多数      ⇒ <模擬戦 with サムライ>
スキル:「カリキュレイト」    ⇒ <ちきちき! あっち向いてほい!>


(情報収集) 
目標の侵魔獄そのもの    ⇒ <情報は重さの無い武器>
関連するものを幅広く     ⇒ <桜皇の英雄達>
妖魔ぶっ殺し講座       ⇒ <御子せんせーのチキチキ妖魔講座> 
仮面ニンジャ          ⇒ <仮面ニンジャ対策会議!!> 


(アイテム入手)
何が出るかな        ⇒ <突撃! お宅の蔵拝見>

895尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/28(土) 16:53:06 ID:wHG04NQQ0
【コミュイベント】<魔王領のギルド見学>
【参加メンバー】球磨川 霊夢
【コミュ内容】
まだ見ぬ金のにおい、コネを求めて魔狩人のお宅拝見に向かおうとした所
王宮から出ていくボスやヴィルヘイムに出会い一緒に行くことになる。
そういえばどうやったら魔狩人として仕事を貰えるのか?

896尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/29(日) 00:13:35 ID:aJRf9I8A0
七星のヒズチくんの支援。黒猫モードも増えるはず
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/495

897尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/29(日) 00:14:57 ID:aJRf9I8A0
>>896修正 1レス分ぬけてました
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/495,496

898尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/29(日) 19:43:25 ID:Z9unjpHs0
2キャラ失礼します

NAME:「ジョーイ(ジョセフ・カーター・ジョーンズ)」(原作:HEROMAN)
属性:空・冥
クラス:「機甲拳士」 サブクラス「梁山泊」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ブラック・ドッグ>
<バロール>

・経歴:
梁山泊の一般構成員として働いていた父と、研究者であった母を持ち、早くに亡くした少年。
姉が聖錬でアイドルをやっている為、数年前までは年老いた祖母と共に暮らしており、日々をアルバイトに追われる生活をおくる。
そんなある日、妖怪の襲撃から母の形見を持ち出して逃げ出そうとし、それを手にしたと同時に雷に打たれて皇義に目覚めた。
その事件の後に梁山泊へとスカウトされ皇義の制御や戦闘訓練を積み、志願して外での妖怪退治の仕事に従事し人々の為に戦っていた。
しかし、聖錬の姉に預けた祖母の様子を見に行っている間に大襲撃が発生。桜皇は大丈夫と思っていたら百季が出現。
姉の地元の周辺が片付いたと同時に梁山泊目指したが、移動に手間取っている内に山は壊滅し、生き延びた同僚から師の最後を聞く事に。
現在は同じ生き残りの内、積極的に民衆の為に動こうとする者達とともに各地を転戦しながら、仇や七星を探している。

嘗ては貧乏でひ弱であり、鍛えても筋骨の方は育たなかった。物覚えも良くはないが、正義感に溢れ、優しさと強さを備えた心と根性の持ち主。
中性的な顔と体格に似合わず、魔眼の展開と同時に形成される左腕の強固な装甲と、筋力以上のパワーを発揮する近接能力で戦う。
特に雷チャクラを最大解放し、<忍転身>の応用で外殻として身に纏う事により変化する巨人の姿はスピードこそ低いが、
その巨体に相応する圧倒的パワーを持ち、特化した格闘能力から絶大な破壊力を繰り出す。

決して戦いを義務付けられた生まれではないが、七星を監視し、人々を守る事に誇りを持っていた父に対する想いから、
英傑に強い憧れを抱いている為、妖魔達と戦う事にためらいはない。
梁山泊から授かっている<天重星>の称号は、本来の108星に含まれない星であり、まだ正式に星を授かっていない者や、
理由があって梁山泊の外で長期的に過ごす者に与えられる称号であり、いつかは正式に108星に名を連ね、父の墓前に報告する事が目標だった。

╋「皇義」╋
「広大無辺」:意味は果てしなく広く大きいさま。また、限りなく広々としているさまである。
        発動すると周囲の自然エネルギーと自身のチャクラを感応させ、撃ち出す技と同規模の攻撃を複数展開。
        その影響を超広範囲に拡大する。<ネルガル>

【称号スキル】
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。武具を用いて巧みに攻防をこなし、
          己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「電光超人」:雷光を身に纏い、力無き人々を大精霊や妖魔から守る戦士への称号。雷に関連する属性に対しての適性と出力が上昇する。
>「天重星」:梁山泊にて七星を監視する108の星の一つを拝命している。「皇義」を取得する

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「魔術師」LvN/5:「魔術」の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「気力転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって分解し、
         纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る、
         画期的な戦闘忍術。<忍転身>
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「フラットシフト」:周囲の自然エネルギーを支配し、それによってジツを行使する。
           これによるジツの行使には一切消費をしない。
>「タッピング」:空中を巡る電磁波やマナの流れを認識し、盗聴する事が出来る。彼の情報収集能力は異常である。
>「電子使い」:電子機器なしで電磁記録媒体の情報を読み書きできる。むしろない方が早い
>「ショート」:「人間発電機」により過電流を破損個所などから直接機械に流し込む事により、故障ないし破壊する能力。失敗から学んだ使い方。

899尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/29(日) 19:46:39 ID:Z9unjpHs0
>>898続き
>「変装術(女装)」:正式な訓練ではなく、独学と書物と天性の資質によって身に付けた変装術。声質・人相雰囲気が女性のモノとなる。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行:イモータルライフ」:瀕死の状態からチャクラを活性化し、肉体を強引に動かす技術。
                    桜皇の厳しい環境で生き抜いてきた先祖である古代種の生命力を発現した証。

╋<異能忍術:雷撃の王:ブラックドック>╋(機械操作、電磁波発生、電流操作)
       →「アタックプログラム」:<電子使い>により学習した攻撃プログラムにより、繊細かつ正確な攻撃を繰り出せる。
       →「雷光撃」:拳に電流を纏い、感電させる生体電流の拳。雷遁の基本中の基本。
       →「MAXボルテージ」:体内の発電器官による高出力電流を増幅し、攻撃を強める忍術。
                    威力は高いが<雷光撃>のような細かい調整は効かない。
       →「電磁バリア」:雷チャクラの障壁を展開し、離れた所にいる対象への攻撃を軽減する。
       →「イオノクラフト」:高出力の電流放電によりイオン風を発生させて推進力を得る。短時間なら飛行すら可能となる
       →「フルインストール」:生体電流の電荷量を上昇させて肉体機能を活性化。特に神経速度を早める。
                    同時に豊富な雷チャクラを利用し、雷を纏った巨人の姿に<気力転身>する。
                    (AAがヒーローマンとなる)

╋「異能忍術:重力支配:バロール」╋(重力を操作する魔眼、時の流れすらも変質させる)
       →「漆黒の拳」:重力を纏い、相手に叩きつける白兵攻撃。見た目よりも重量を増した打撃は装甲を無視して叩き潰す。
               →「屑鉄の橋」:重力を操り、空中にスクラップやがらくたを集めて、大人数の乗れる足場を構築する。
                        維持には精神の集中を要する為、戦闘中に使える者は少ない。
       →「巨人の斧」:重力の操作により、武器や矢弾の見掛けの重量を増加し、攻撃の威力を増す技。
       →「時間凍結」:自身の周囲数センチの時間を加速。僅かな間外界が止まったような視界の中で周囲を観察、
                 同時に体内魔力・生命力の励起を終わらせ、解除と同時に即効を仕掛ける事で強引に先手を取る技。
       →「天重星・最大重力破」:重力操作の中枢である魔眼、つまり左腕の宝玉を意図的に暴走させて投擲し自爆。
                       広範囲を巻き込む極大重力波で敵を粉砕する。<黒星粉砕>

【特徴スキル】
>「先祖返り:古代種」:古い時代に確認され、失われた特異なチャクラ性質を持つ存在の先祖返りである。
              周囲のマナを属性等の環境に左右されずに自身のオドと併用する術と、汚染への耐性に優れた資質を持つ。
              また、一定の年齢から老いが極端に緩やかになる。
>「人間発電機」:体内に通常のブラックドックには存在しない発電細胞というべき物が存在する。手持ちの変換機を通せば機械に
           電力を供給する事も可能だが、体力を消耗する。
>「料理上手」:祖母との2人暮らしで生きていた経験による料理上手。こう見えて煮物とか得意です。<男の娘> にプラス補正
>「男の娘」:顔立ちと体格や雰囲気から、なんか女の子っぽい印象を与える。女装判定、魅了判定に上昇修正を加える。

【称号】
>「天重星」:梁山泊にて七星を監視する108の星の一つを拝命している。
>「電光超人」:雷光を身に纏い、力無き人々を大精霊や妖魔から守る戦士への称号。
>「ヒーロー」:彼は悪を打ち倒し、正しき正義を貫かれる資格と覚悟がある。

忍転身で戦隊ヒーローシリーズ3つ目。スキルはダブルクロスで重力使い変身ヒーローの諏訪原真也をモデルにした。
制作中に一番悩んでた<フラットシフト>がGMのデータで出て助かったので神楽様には感謝

900尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/29(日) 19:48:22 ID:Z9unjpHs0
NAME:「荊軻」(原作:FGO)
属性:水・地
クラス:「武侠」 サブクラス「梁山泊」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ソラリス>
<ノイマン>

・経歴:
梁山泊に籍を置いていた元遊侠の女性。
物事にあまり動じず、日々を自然体ですごしており、女性らしい嫋やかさとさっぱりした男らしさを併せ持つ。
梁山泊には108星の一員であった友人の紹介で協力者として滞在しており、その実力と経験に反して正式な108星に名を連ねていない。
旅と読書と武術、そして何よりも酒を愛して諸国を巡っていた変わり者であり、梁山泊に来てからも鍛錬と知略の研鑽に余念がなく、
若者の付き添いに積極的に加わるなど落ち着かなく、山にいることは稀。
友人や見込んで絆を深めた若者に艶やかな態度を示すことはあるが、常に落ち着き払って余裕に満ちている姉御肌。
義を重んじ弱きを助け人々の命と生活を守る一方で、己に対しては達観したところがあり、死に泣いて悼む者があれば良いとの事。

元々は良き学問と武の師に恵まれ、修行の旅を経てとある国に仕えたのだが、その献策を主君が聞き容れなかった事から出奔。
薬師として生計を立てながら桜皇各地を再び巡り、そろそろ聖錬でも行くかと考えていたところで旅で出会った友人に誘われて、
梁山泊に籍を置くことに。以来、外では若者を指導しながら人々を襲う妖怪退治を、山に戻っては書物を読んだり薬を調合したりしている。

戦いにおいては、学んだ魔術理論や風水知識、軍略を理知的に用いて慎重に指示を出す小隊指揮官や軍師として動くタイプ。
また、勝機と見れば大胆に動ける剛胆さも備え、常に最善の一手で必殺の瞬間に臨む事を意識している。
普段は相手の分析や仲間の指揮と薬物による援護に徹しているが、細い肢体に似合わぬドランク・カラテの一種<麒麟拳>の達人であり、
芳香術で誘い込んだり非力な指揮型と見て侮った相手を捌き、毒や麻痺薬を塗った刃を突き刺す事もある。

梁山泊壊滅の折には外の仕事に出ており、戻った時には全てが終わった後。友人は果敢に下手人に挑んで戦死していた。
そして現在、友人や交流のあった仲間達を弔いながらも怒りに流されず、仇討よりもかつて友人と語らった時に聞いた夢を優先。
その夢、桜皇の人々がより安全に暮らせる世を作る事の為、七星や各地の災害に対処しようと似たような志を持つ生き残りと行動している。

╋「皇義」╋
「破邪顕正」:意味は、誤った考えを打破し、正しい考えを示し守ること。 不正を破って、正義を明らかにすること。
        他者の発動した皇義に干渉し、その効果を打ち消す。<オーディン>

【称号スキル】
>「武侠」:武術に長けながら社会法規に囚われず、しばしばその腕でその裏側を生きる者。
       中でも義理人情を重んじ、恩人を決して見捨てる事は無い人物。相手との関係により交渉判定に大幅な上下の補正がかかる。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」:LvN/5 都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
        【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「薬学士」:薬品の製造及び錬金などによって生計を立てているものの称号。
>「天時星」:梁山泊にて七星を監視する108の星の一つを拝命している。「皇義」を取得する

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「毒物知識」LvN/5 毒物への知識と広い加工技術を持っている。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
>「魔術師」LvN/5:「魔術」の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
>「気力転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって分解し、
         纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る、
         画期的な戦闘忍術。<忍転身>

901尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/29(日) 19:52:01 ID:Z9unjpHs0
>>900続き
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「芳香術」:香りを用いた印象操作、戦闘技術を取得している。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「抑制」:攻撃寸前まで殺気の一切も出さず、自然体のまま過ごせる自己制御力、武器を握る瞬間まで殺気が窺えない。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
             正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
>「迎撃態勢:泰然自若」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、心は何事にも動じず、
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても即座に反応し、自然体で行動する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。

╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
       →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。
       →「コントロールソート」:ニューロンで身体を制御する。感情のブレをなくし冷徹な理性でもって相手にインドーを渡す。
       →「カリキュレーション」:自身の行動を全て、一見無駄に見える動きさえも計算ずくで行い、一つのミスもなく行う。
       →「抜き打ち」:攻撃の動作に一切無理がなく自然なため、相手はそれが繰り出されることに違和感を覚えない。
       →「戦術」:仲間に的確な戦術的指示を飛ばしその行動をフォローする。
       →「戦局判断」:戦闘の状況を読みとり、先手を取れるように指示をだせる。
       →「ファンアウト」:適切なタイミングに散開や離脱の支持を出し、味方を素早く展開させる。
       →「鬼謀の策士(プランナー)」:その観察力と綿密な計算により、戦場の動きをシュミレートして場を支配、
                         その場で目的の達成に向けたプランニングを行い、仲間に指示を出す能力。

╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「猛毒の雫」:薬や毒の成分をその場で変化、凶悪化させて武器に塗布する忍術。
       →「癒しの水」:細胞の再生能力を増大させれる物質を生成し、対象の治癒能力を高める忍術。
               →「元気の水(酒)」:他の物質から抽出した栄養素を組み合わせ、酒を味とアルコール成分を大きく変えることなく、
                           栄養満点で疲れを癒す飲み物に変える忍術。だからって飲んでばかりじゃダメですよ姐さん!
       →「中和剤」:対象の不調や毒を中和する物質を作成する忍術。
       →「ポイズンフォッグ」:生成した物質を気体にして、広い範囲に散布する忍術。
       →「さらなる力」:興奮物質を対象に投与し、動作を終えた対象を限界を超えて動かす忍術。

╋忍法(コンボ):麒麟拳=<コンバットシステム><コントロールソート><カリキュレーション>╋
:酒を飲んで酔っ払ったような動きで相手を翻弄するドランク・カラテ(酔拳)の一種。非常に変則的で予測困難な動きの為、
 相手にすると非常に戦いづらいく、会得が非常に難しいカラテの一つ。特に回避行動において優秀。

╋忍法(コンボ):天時星・時間返し=<戦術><戦局判断><ファンアウト><鬼謀の策士>╋
:高度な計算により、10〜20秒先の戦場の動きを読み切って味方を動かす技。一度痛撃を受けてから時間を巻き戻したかの様に、
 相手の動きを封じ、味方に有利な状況を作り出す。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「義侠の志」:義を重んじ、強きをくじき、弱き助ける事を志している。精神耐性に補正がかかるが、他人を見捨てる選択ができなくなる。
>「蟒蛇」:人一倍の大酒呑みである。飲酒しても酔うまでが長い。ただし、限界を超えれば・・・
>「傍若無人:酔」:義侠然とした真面目な人物だが、酒を呑んで酔ってくるとひどい酒乱によって周囲の状況を気にせず勝手にふるまう。

【称号】
>「天時星」:梁山泊にて七星を監視する108の星の一つを拝命している。
>「武侠」:武術に長け、義理を重んじる人。彼は恩があるなら決して見捨てる事は無い。

へべれけパワー=麒麟拳とか思い浮かんだので転身とか言って霊器再臨するけーかさん。
これで四星なので、PC1枠の天火星か吼新星が入ってくれれば五人で名乗れる。

902尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/09/30(月) 22:50:43 ID:Y4sn8c/20
七星のヒズチ/花神旺里のAAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/512-514

903尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/01(火) 23:46:14 ID:jGuv9jOE0
>>190のQ.E.D.+です
どこまで再利用されるのか不明なのでこっちに
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1715

904尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/02(水) 19:35:00 ID:8LYqco4A0
Q.E.D.+のAA追加です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1719

905尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/02(水) 20:19:02 ID:i.UyPJWU0
NAME:妖怪列車
属性:幻・冥
クラス:「ウワサの妖怪」
種別:「妖怪」
異能カテゴリー ダブルブリード <モルフェウス・オルクス>

【称号スキル】
>「ウワサの妖怪」:ウワサさんに作られた妖怪の称号。ウワサさんに隷属している。
>「妖怪列車」:魔道文明時代に走っていた列車、あるいは、大陸の方で近年用いられるようになった列車の話が桜皇に流れ込み
         ウワサの元になり、海を走るだの、空を飛ぶだの、地下を走るだの尾ひれを付けられ、その過程で、漂う幽霊や霊体を集め
         死者の世界に導くと言うウワサとして、このウワサの妖怪列車は作られた。桜皇の作家、宮本=ケンジさんの影響も受けている。
          【領域の守護者】
【所持スキル】
>「魔笛の合図」:妖気の乗った音響が、景気と妖気をまき散らし領域を構築する。加えて魔笛が合図になっており、作戦や命令、戦術の合図を送る。
          またこの魔笛に惹かれ、霊体や幽霊が集まってくる。
            【支配の領域+奈落の法則】
      →「無限の乗員」:車内及び、周囲には妖怪列車に取り込まれ、隷属した幽霊や霊体が引っ切り無しに漂っている。
                 彼らの話を聞くことでまた一つまた一つ、噂が増えていく。
            【支配の領域+縛鎖の空間+領域の盾+絶対の領域+完全なる世界+領域の声】
>「魔界の汽笛」:おどろおどろしい汽笛が常時、全体広域にランダムに状態異常を与える。
>「極彩色の煙」:この列車は妖気と特殊な水(坂巻泥怒の絵具)を動力に動いており、車体の下部や煙突から大量の気化した絵具を輩出し、
        マナの薄い上空を染め上げていく。この汽車のだす煙は絵具であり、幻・冥属性であるがマナや物質を染色し、変質させ、
        特に光を染める事に長ける。
        【絶望の領域+完全なる世界+支配の因子】
      →「車窓の額縁」:この入口を介し、空及び風景に対し坂巻泥怒は極彩色の煙を使い、絵を描き染め上げることが出来る。
        【絶望の領域+完全なる世界+支配の因子】
      →「酸性雨」:属性値と水気が一定値を超えると雨となり、今度は地面を染め上げていく。
        【絶望の領域+完全なる世界+支配の因子】
      →「風船の絵」:煙によって作られた風船の絵、頭屋の風船とシナジーする。
        【絶望の領域+完全なる世界+支配の因子】
>「鋼の黒色」:気まぐれか泥怒によってデカいボディに絵と言う名の塗装が施されている。強力な意志力と意図を込められた事で受肉から硬質化し
         マナ及び物質に対する抵抗値が異常に高くなっている。
        【レインフォース】
>「車輪」:車輪が空から転がり落ち、衝撃で弾けて妖気をぶちまけていく。
>「車体当たり」:行け、体当たりだ!。
>「妖魔トンネル」:妖魔結界の入口を利用し地中や山に潜航できる。【壁抜け】
>「雲の道」:下部に排出される妖気と水蒸気で雲の道を形成し、空や水の上をかけていく。
               【見えざる道】
     →「レール作成」:急な進路変更や、高高度へ駆けあがる時に、レールを作成しその傾斜で一気に上空へと駆け上る。
               【見えざる道+サポートデバイス+カスタマイズ】

【称号】
>「百鬼夜行列車」:百鬼夜行は大型の乗り物所有している事例が多く(ぬらりひょんの孫基準)、この列車は七星が所有しているものである。
            主に討ち入りに用い、そのインパクトで驚きと畏怖を集める。

・経歴
内外の噂をネタにウワサさんに作られた噂の一つ。陸に空に海を走り、幽霊や霊体を導き、車両に乗せ死者の世界?へと連れて行く妖怪列車の噂。

ネタとして作ってみたAAです。噂って便利
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/515-519

906尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/02(水) 20:23:33 ID:jfaJxUg20
なんか銀河鉄道の夜とか混ぜれそう

907尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/02(水) 20:46:49 ID:i.UyPJWU0
>>906
SLの元絵は銀河鉄道の夜の画像を元にしてたりするので
銀河鉄道の夜をイメージしてたところはあるね。

908尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/05(土) 10:43:33 ID:m6Ab9c3k0
北斗のAAです
霞切りのモーションは、霞切りの動作を打撃で行う事をイメージして作ってみました。
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/533-535

909尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/06(日) 06:33:13 ID:B.OGXSZw0
NAME:「ミラダンテ」(原作 デュエルマスターズ《時の法皇 ミラダンテXII》)
属性:虚・龍
種族:古龍

【称号スキル】
>「FOE」:特定の縄張りを持たず世界中を放浪している個体。
       あまりにも異質な存在感はマナにも伝達し、その存在を象徴する。他者の感知技能に対するボーナスを与える。
>「常勝生存個体」:幾多の冒険者やハンターと戦い生存してきた個体であり、ネームドモンスター。

【所持スキル】
>「ジャッジメント・タイム」:光(電磁波)に対する選択的時間減速、光の速度を万分の一以下に超減速しそれ以外を加速し、
                光の伝播速度が音よりも遅くなる空間を纏う。光伝播速度減速空間において光よりも速く動く荷電粒子は、
                物質の電磁場を乱してチェレンコフ光を放出し、青白い光の衝撃波面を形成する。
   →「DNA・スパーク」:時間加速された肉体の荷電粒子が超減速した光より速く動き、龍属性の磁場を乱すことで
                行動毎に龍属性のチェレンコフ光を生成する。疾走状態にてチェレンコフ光の鎧を纏い、
                如何なる魔法であろうともマナごと捻じ曲げられ、特に光の魔法は届き得ない。
   →「アルカディア・スパーク」:マナ由来現象で発生したチェレンコフ光は光速より遥かに遅く、
                    万分の一以下に超減速すれば静止状態に等しい。
                    光伝播速度減速空間に蓄積された光の速度を正常化することで、
                    時間集束させたチェレンコフ光を一瞬に纏めて放出する。
   →「マスター・スパーク」:屈折率は物質中の光速に反比例する、故に光伝播速度減速空間は莫大な屈折率を持つ。
                  基底世界からの光は全て屈折して境界面に対して垂直になり、
                  光減速空間からの光は境界面に対して垂直な光を除いて全反射される。
                  屈折率を制御した複数の微減速空間の境界面を反射鏡や集光レンズにして集束レーザーを放つ。
   →「プリズン・スパーク」:光の減速と屈折による光の牢獄、鏡の迷宮。自らの姿を映し出す反射光を停止させることで
                  光学的に透明化し、光減速空間が光を屈折及び全反射して敵対者の視界を狂わせる。
   →「ミラクルストップ」:超減速されて空間に残留する龍属性チェレンコフ光が魔力及びマナ結合の類を通電し、励起から消滅させる。
                魔法の術式やマナ現象を破断し、時を止めたかのように魔術師や精霊の抵抗を封殺する。奇跡の逆転など起こりえない。
                “但し飛行場姫の投影体では自滅を防ぐため竜闘気混じりのマナは破断させない”
>「エターナル・ガード」:時間加速している肉体は遅い基底世界から単位時間当たりに受ける力を時間的に分散し、
               受ける衝撃を軽減する。例えば戦槌の衝撃を万力のように緩やかにして、受け流す。
>「クラフトワーク」:踏み締めた物体の時間を一時的に停止させるスキル。
            水面を石畳のように疾走し、枯れ木を足場に踏み抜くことなく跳躍できる。
            なお反作用が伝わるのは避けられない、時間停止が切れれば枯れ木は反作用で爆散する。
            打撃や爪の受け流しを許さず、衝撃を一瞬に集中させる必殺のスキルでもある。
>「時流慧眼」:時の流れが狂う世界に適応し、対応する技能。
          時間の流れる速さを認識し、世界の狂った速さや遅さに対して行動を間に合わせる。
>「ピキュリアースピリット」:自分の保有する属性並びに使役者の属性強度を強化する。竜は全てを掌握する。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、自分から許容しない限り竜は
          全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「戦闘続行:切望」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。
             死を目前にして実感した、この美しい世界をもっと知りたい、なら戦おう。
   →「黄金色の双刻」:死に近づくほど走馬燈のように自身の体感時間を加速する、
                死線の一瞬を引き延ばして超反応を行う。
                同じ時間を同じ色で見る、この決闘を永遠にしてしまいたい。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        甲冑のように全身を護る龍の外殻は、並の攻撃では傷付けることすら難しい強度を持つ。
>「飛翔跳躍」:翼は滑空の一助に過ぎない。脚力と属性を以って大地を破砕し、山を飛び越え、海を渡るだろう。
>「反響定位」:視覚に依らない索敵のために取得した舌打ちから周囲の状況を探査する技能。音の反射によって周囲を調べ、その異変に気付く。
>協力スキル・飛行場姫/「革命チェンジ」:投影主が使役する他のクリーチャーの魔力とパスを利用して、投影対象を自身に変更する。
                           投影位置及び戦場把握を引き継ぎ、召喚から行動までのタイムラグ(召喚酔い)なく攻撃に移る。
   →「ファイナル革命」:召喚と同時にFOEとしての存在感及び属性魔力を周囲の空間に伝達し、即座に領域を制圧する。

【特徴スキル】
>「絶対音感」:音の区別を有し、それらによる分析を行うことが出来る。
>「有効:音爆弾」:索敵のメインが音感であるため、聴覚を麻痺させてしまうような爆音に弱い。
                                              アルカディア・スパーク
          光が減速して狂った視界は頼りにならない。直感で凌ぐか、光減速を解くか?
>「環境踏破」:霧の深い場所、熱帯環境、マナの立ち込める環境、瘴気に覆われた世界。
          あらゆる環境を旅するこの古龍はそれらの環境音を識り、害されることなく踏破する。
>「王に等しき者」:低確率(←低確率!!!)で攻撃を無効化する。それは領域の支配者であり生態系の頂点となりえる
            ポテンシャルが生み出す超直感と動き、王は容易く死にはしない。
>「最終龍理の切り札」:投影主たる符術空母が誇る最速最強の式神、革命チェンジのために幾つかの力写符とパスを結んでいる。
               投影主のデッキの龍属性強度を強化し、<龍解方程式>の術式崩壊を防ぐ。

【称号】
>「時の法皇」:時を支配する法を敷く古龍、拝謁を許さぬ君臨者。

910尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/06(日) 06:33:26 ID:B.OGXSZw0
・経歴:白金の甲冑のような外殻に純白の翼が特徴の古龍。
     骨格や生態はキリンに近いが、高度な時間操作を行うため竜人由来の古龍だと考えられている。
     目撃報告は少ないものの、環境の条件もまるで異なる様々な地方に出没した記録が残されている。
     各地を放浪していたが奏護で討伐され、その死体は闇市で売り払われた。
     貴重な時間操作古龍素材として、とある組織が超高額で丸ごと買い取って力写札にしたらしい。

【備考】
以前に飛行場姫デッキ(>>192)のためにAA作成したミラダンテのデータ。
本編時間軸では討伐済み予定なので、申し訳ないですが経歴は膨らませられませんでした。
時間操作の副産物としてチェレンコフ光を生成でき、
時間的・空間的に二重集束させた龍属性レーザーを低コストでぶっ放す。
光も電磁場なので生成ギミックは龍属性でも扱えるはず。
「ジャッジメント・タイム」及び派生の名称はデュエマの呪文から。
「絶対音感」は原作のミラダンテ使用者であるルシファーの超絶音感や究極音感の下位スキル。

原作だと自身の効果でで低コストクリーチャーの召喚を封じ、
更に呪文「ジャッジメント・タイム」→「ファイナル・ストップ」or「ミラクルストップ」と唱えることで
召喚済みクリーチャーの行動及び呪文を唱える事さえ禁じる強烈なロック性能をデザイナーズコンボとして持つ。
龍属性チェレンコフ光残留によるマナ結合破断によって、召喚及び呪文ロック性能を再現したつもり。

AAは依然作った1枚と↓を合わせて現在2枚です。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1740

911尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/07(月) 21:36:43 ID:u5awYAkw0
NAME:「烈火星宮」(原作)炎炎の消防隊
属性:炎・水
クラス:「炎術師」 サブクラス「伝道者」
種族: 純人間種(桜皇人)
異能カテゴリー【クロスブリード】
          <サラマンダー><ソラリス>

╋<装備>╋
「芽殖孤虫」:かつて神凪が捕獲した油女一族。その血肉を苗床として栽培した蟲。
        宿主の体内に寄生し、強制的に炎の属性汚染を引き起こし自らの苗床へと作り替える。
        寄生された人間のほとんどは耐え切れずに燃え尽きるが、
        極稀に耐えきり精人に変化するもの。属性転換に成功するものもいる。
「炎蟲」:上記の蟲を改造したもの。心臓深くに埋め込まれており、
      炎に対する感応能力を向上させている【デモンズシード】

╋「皇義」╋
「広大無辺」:意味は果てしなく広く大きいさま。また、限りなく広々としているさまである。
        発動すると周囲の自然エネルギーと自身のチャクラを感応させ、
        撃ち出す技と同規模の攻撃を複数展開。
        その影響を超広範囲に拡大する。<ネルガル>

【称号スキル】
>「桜皇英雄」:皇義を持ち、桜皇にて英雄譚を語られるもの。桜皇内にて信頼度が上昇する。

>「精霊術士:炎術師」:炎を操る精霊魔術に特化した職業、
               炎を操る技術と異能を駆使することが出来る。
               意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
               【炎術師】:物理的破壊力は高いが探査・索敵を苦手とする傾向にある
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「エンジンカラテ」:神凪に伝えられる戦闘技法。炎を用いた徒手空拳。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
           足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「炎使い・黄金」:炎術師の称号であり純度。通常最高位の炎術は黄金の炎であり、
           その煌きは物質限度に到達する。黄金の炎はあらゆる異彩を超える。

【炎熱:サラマンダー】(炎と氷、熱と冷気、それらを操るカテゴリー)
     →「紅蓮の衣」:自らの体に炎熱を纏う。貴方の意思に従い、
               炎を延長し手足のように自在に動く。
     →「災厄の炎」:焼き尽くす対象の生命力をも糧とし、周囲へと延焼を広げる。
     →「エクスプロージョン」:広範囲に爆発を引き起こし、周辺を全て焼き尽くす。
     →「プラズマカノン」:あらゆる物体を焼き尽くすプラズマ球を作り出す。
                  鉄すらも燃やし尽くす砲撃。
     →「バーストブレイク」:浸食を高め自らの限界以上の炎を発生させる。

【幻惑芳香:ソラリス】
     →「オーバードーズ」:自らの体内に興奮物質・脳内麻薬を作成し、能力を向上させる。
     →「ツインバースト」:自身の脳内物質を操作し演算能力を強化、
                 同時に二つの炎を発生させ、逃げ場をなくし回避不能の攻撃とする。
     →「さらなる力」:自身の脳内物質操作により、本来発生する攻撃時に発生しうる
               硬直を無効化し即座に行動する。
     →「奇跡の雫」:興奮物質を作成し、損傷や痛みをごまかし行動する【戦闘続行】
     →「蝕む声」:幻覚物質によって対象の意識を惑わせ、自身の提案を疑いなく受け入れさせる。

╋忍法(コンボ):火拳=<オーバードーズ>+<エクスプロージョン>+<ツインバースト>
               +<プラズマカノン>+<紅蓮の衣>
          固定値ダメージ狙い。

【特徴スキル】
>「不燃体」:自身に蟲を用いた属性適合改造。それにより熱や寒さによる影響を受けず、
        炎に対する抵抗力が高く無効化・軽減する。
>「炎の理」:貴方が触れたものを貴方の意思で熱することが出来る。
        それは凍結した氷原であろうが、ユキの世界であろうとも
        貴方の届く範囲であればそれを調整出来る。ただし人は自然に抗えるほど強くはない。

>「熱感知知覚」: 貴方は生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
           他者の体温の変化からその感情の変化や体調を知ることも出来るかもしれない。
           貴方は他者の熱に餓えているがために敏感だ、私には届かないものだから。

【称号】
>「熱血糞野郎」:彼の真の姿を知る者からの蔑称。
>「火拳」:炎を拳に宿らせ、妖魔を滅してきた彼を指す称号。
>「聖陽教信者」;外界から渡ってきたある伝道者。その教えが神凪に伝わり、
           精霊信仰と結びついたもの。
           現在は神凪においても一つの派閥として成り立つほどに勢力となった。

912尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/07(月) 21:40:41 ID:u5awYAkw0
・経歴:
神凪の分家、「星宮」に所属する青年。
炎術師以外の存在を見下し、協調性に欠ける「神凪」でありながら
そのような価値観を持たない人格者とされている。
その性格からか、神凪とのパイプ役としての仕事もこなしている。
自らを高め、他者にも発破をかける熱血漢。
桜皇における英傑の中でも名の知られた一人であり、慈善事業にも熱心。
貧民街や孤児院に出資を行い、「仕事」の紹介を行うことで彼らを救い出してもいる。

裏側
かつて大陸より流れ着いた伝道者。
その考えを取り込んだ神凪の一派、聖陽教の狂信者である。
神凪に属するもの以外はすべて平等に見下し、
哀れみ火の大精霊の加護を受けるべきとの考えを持つ。
火の大精霊に捧げる良質な「薪」を作成するため、各地に赴き
「蟲」による貧民や孤児を使った「属性変換・適合実験」を行っている。

【運用】
気持ちよく殴れるタイプの中ボス、またはキャンペーンの初期導入ボス想定。
ソラリスにより自身の能力を向上させ、サラマンダーで焼き尽くす自己完結型脳筋アタッカー。
データとコンボは昔どこかで見た回避不可固定値99ダメージの引用。
エネミー専用の「蝕む声」で周囲のNPCに信用を得ていて、
対外的には神凪なのに話が通じる桜皇英雄として扱われている。
暑苦しいが熱血漢として。本来の彼は他者に輝きを強制する熱血糞野郎である。
AA:ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1749-1751

913尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/10(木) 00:35:11 ID:at8W7uRY0
北斗のAAですたぶんもうちょっと増えry
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/565-566

914尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/10(木) 01:22:30 ID:oSbUmwwA0
【キャラ案】
NAME:「エンリル」(Fateシリーズ/英霊/アーチャー/女体化ギルガメッシュ)
属性:天
クラス:「嵐の女帝」 サブクラス「元・聖母候補」
種族:人工聖人(人工的な処置により、純人種であり魔人であり真人に到達したもの)

╋<装備>╋
「エア」:赤い光を放つ文様を備えた三つの円筒が連なるランスのような形状な携帯兵器。
     .使用する者の生命力や魔力を取り込み、魔法の発動を行う為の媒体として主に使う。
     .元々は、とある人物が製作した物の一つで、ひと目で気に入って勝手に蒐集・私物化した物の一つ。
「王の財宝」:「外」でバッカーと呼ばれる職種が携帯している許容範囲拡大ザックを基に作られた魔道具。
        亜空間側に格納領域を構築し、そこに武具や薬品など蒐集物を入れており、時折整頓する必要がある。
          .元々は、とある人物が製作した物の一つで、、ひと目で気に入って勝手に蒐集・私物化した物の一つ。
「トゥプシマティ」:預験帝内で使用する事を前提として設計された多機能ツール。
              一般的に出回っているスマートフォンと同じ形状の端末だが、見た目とは裏腹に高い処理能力を備え、
              同時に一般には知ることができない情報の閲覧が行える。

【称号スキル】
   エンリル
>「嵐の女帝」:それは女帝のように威風堂々とした態度を崩さず預験帝を立ち回り、嵐の如く戦う実力者だった者。
          彼女は、施されたカリキュラムによって、そのように教養された為、それを崩すことはあまり無い。
>「人工聖人」:人工的な処置により、純人種であり魔人であり真人に到達した者。
          溢れんばかりの生命力を常に生み出し、圧倒的なまでに濃いオドには、他者の魔力などを掻き消すように
          飲み込む破魔の性質を持ち、外見は常に若さを保っている。
          定期的な調整が必要な上、肉体の老化による衰えが原因で、
>「煉獄帰り」:煉獄階層の最下層へ落とされ、そこからデミエデンまで這い上がってきた者である。
         預験帝で公認されている『罪を祓う儀式』の一つであり、落とされる前に犯した全て罪を祓われる=無罪となった証である。

【所持スキル】
>「アウトフィット」:常に彼女は最適な装備と道具を潤沢に与えられ、準備する事が出来る。
              預験帝内部における行動であれば不足はありえないし、その装備こそが彼女を形作り彩っている。
              【常に全ての装備がカスタマイズ補正を受けている】
>「女帝の賢智」:他の候補と共に教養の一環として様々な分野の知識を身につけるカリキュラムを受けて覚えていった。
           常に上位を維持出来なかった結末を候補の死を持って知らしめられていた。
           知識判定時に上方補正が入る。
       →「事務処理」:知識は身につけるだけでなく、活用しなければならない。
                 という理由で、事務の仕事を多忙にこなしていた。過労死?あぁ、何度かなりかけてたが?
>「魔術師LvN/5」:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「スナップショット」:指を鳴らす動作から魔力弾を放つ。
       →「封殺の鎖」:指を鳴らす動作をトリガーに魔力で生み出した複数の鎖で強固に拘束する。
       →「財宝の射出(偽)」:「王の財宝」内部に収められている武器の形状をした魔力弾を複数射出する。
       →「高速術式・代理」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を「トゥプシマティ」の
                    処理能力を利用して瞬時に完了させる。
>「開闢の一撃」:エアを起動させ、高威力の魔力で生み出した斬撃を放つ。
           生命力を追加で流し込む事で、威力を高める。
       →「天地乖離す開闢の星」:「エア」に生命力と魔力、都市中を流れているエネルギーを自身を介して供給して
                            完全に稼働させる事で放つ事が出来る、高出力かつ巨大な魔力弾。
                            放つ前後に大きな隙が出来る他、膨大なエネルギーを消費する為、都市に甚大な
                            被害を及ぼしてしまう。

915尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/10(木) 01:22:53 ID:oSbUmwwA0
>>914の続き
>「浄化の波動」:貴女の指先から生命力が迸り、触れた悪しき魔術はその効力を消失させる、聖なる加護の力。
           常識外れた対魔力に加えて、<破魔>の性質を持つ生命力を発露する事によって並大抵の付与魔術、
           呪詛、構築魔術陣を消去する。
>「嵐の解放」:有り余る生命力と魔力(オド)を放出・展開して、同時に「流れ」を制御して周囲を自身の領域へ染め上げる。
           領域内の敵の行動を感知しつつ、展開する術式への干渉を行う。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           だが、それは魔眼でもなければ、才能でもなく、ただ積み重ねた経験と、幾多の戦いを経て造り上げた
           観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「タフネス」:カリキュラムの一環で鍛えた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
         それは、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを可能とする。
>「俊足」:カリキュラムにより鍛えられた脚力を独特な技量による走術は大地を駆け抜ける。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「デザイナーズチャイルド」:設計配合された血統による嬰児。
                  特権階級「聖人」の予備の身体『聖体』の能力を高める為の実験体として生み出されており、
                  実験の過程で受けた様々なカリキュラムや調整を受けている。
                  それにより、自身の潜在能力をほぼ十全に発揮する事が可能。
       →「定められた結末」:実験の為に行われた調整により、本来保持出来る以上の膨大な生命力とオドを得たが、
                          代わりに身体の成長速度が早く、常人よりも早熟し衰退していく。
                          それに伴い、身体が一定まで衰えると己の生命力とオドに耐える事が出来ず死に至る
                          結末が待っている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
          その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
          金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「蒐集癖」:目に留まり、気に入ったのならば蒐集して私物化しようとする悪癖。
        勝手に所有物を蒐集された被害者は泣きを見た。

【称号】
>「元・聖母候補」:預験帝の特権階級「聖人」の予備の身体『聖体』の潜在能力を高める実験の為に作られた実験体で、
                その後、一定の権利と自由を与えて放置し、後に回収して聖母として使い潰される予定だった。
>「罪人」:無断で処女を捨てた罪で、与えられた権利を剥奪され、煉獄階層の最下層へ落とされた。
>「煉獄帰り」:煉獄階層の最下層へ落とされ、そこで合流した協力者の助力でデミエデンまで上ってきた者。
         協力者の助力があっても成すことが難しく、それを成した彼女は高く評価され、罪を許された。
>「殉職者」:己の最後が近い事を知り、「煉獄帰り」の協力者と一騎打ちをして満足して去った。

916尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/10(木) 01:23:41 ID:oSbUmwwA0
>>915の続き
・経歴:その態度と行動力から「嵐の女帝」と呼ばれていた女性。
      預験帝の特権階級「聖人」の予備の身体『聖体』の潜在能力を高める為の実験体として生み出された存在であり、
      様々なカリキュラムと調整を受けた後、高い潜在能力を発揮して、それに見合った権利を与えられた。
      それから、与えられた権利を使って様々な場所へ足を運んでは、知らなかった事を体験したり、気に入った様々な
      物を蒐集をして過ごしていた。

      そんな事を繰り返していた頃、いつもの如く気に入った物を蒐集しようとした所を通りかかった者に邪魔された上、
      その行動を咎められ、暴力で対処しようとするが返り討ちにされる。
      その一件から、醜態を晒されたと考えるようになり、相手を倒す為に自己研磨を行うようになり、同時に相手の事を
      可能な範囲の手段で調べつつ、リベンジの機会を着々と準備し、頃合いを見て決行した。
      結果的に痛み分けだったが相手の事を気に入り、許可なく相手の部屋へ転がり込み、無理やり同居していく内で、
      次第に好意を持っていき、最終的に(逆レして)処女を手放したが、それが原因で立場が一変する。

      処女を手放してから数日後、強制的に拘束・連行され、そこで自身が聖母候補になっていた事を知らされ、同時に
      無断で処女を手放した罪で、与えられていた権利の剥奪と煉獄階層の最下層へ落とされる事が通達される。
      落とされるまでに猶予期間が設けられ、蒐集の被害にあった者達やそれに紛れて来た同居人と面会をさせられ、
      様々な苦情や質問を投げかけられ、聞き流したり事や伝えたい事を語って済ませて過ごしていた。
      猶予期間が終わって煉獄階層の最下層へ落とされた後、面会に来た協力者として引き込んだ同居人と合流して、
      頼んで調べさせたルートを辿り、幾度ものトラブルに遭遇しつつもデミエデンまで辿り着き、無罪放免となる。

      その後、別れようとした同居人を捕まえて再び同居生活を始めたが、身体の異常に襲われるようになり、専門家の
      診断を受けた結果、身体の衰弱が進行している事を知る。
      その原因を知る為に知る人物の中で関係がありそうな者へ手当り次第に問い詰めに向かった結果、実験の時に
      受けた調整が原因であり、既に手遅れの状態に至っている事を知る。
      自分の死が迫っている事に怯えて、一時は部屋に引きこもっていたが、自分が存在していた事を残したいと考え、
      与えられた権利を使って用意した場所へ同居人と訪れ、自分の状態を伝え、全力で戦って満足して散った。
      その後、彼女の遺体と私物は回収に来た者たちが持っていき、同居人は部屋を去り、行方をくらませた。

917尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/12(土) 19:13:08 ID:gU.vpgPA0
NAME:「心願寺紅」(対魔忍紅)
属性:風
クラス:「ニンジャ」 サブクラス「精霊術士:風術師」
種族:半魔人

╋<装備>╋
「白神・紅魔」:心願寺幻庵から受け継いだ二辺の小太刀。風魔の直臣である心願寺家の当主の証。
「スリケン」:御屋形様のユニーク・ジツで作られた一見普通の手裏剣。これが自然に壊れない限りは彼は生きている。

【称号スキル】
>「ニンジャ」:ノーカラテ、ノーニンジャを謳い文句とする戦闘者。
        独自のカラテ鍛錬法によって現存の忍びとは忍術の習得率に制限がかかるが、
        一部技能のレベルの限界を突破、カラテの成長率が上昇する。
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
            意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
            【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
>「秘書」:組織のトップ等に仕え業務を補佐する者の称号。
      事務能力及び情報の収集・解析・整理スキル等々を獲得し、状況に合わせた進言・献策を行うことが可能である。
>「半魔人」:母親が特異体質だった為に産まれたとある魔人との相の子。
       人でありながら魔人としての性質を受け継ぎ一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。

【所持スキル】
>「我、魔の血を受け継ぐが故に」:この身に魔を宿すから事分かる事がある、
                 人には守らなければならない正しき道があると言う事を。
                 だから私は戦う力を持たぬ者達を守るのだ。あの御方のように。
>「フーリンカザン」:フーリンカザンとはニンジャのイクサの基礎を成す教えであり、地水火風の精霊と常にコネクトし操ることを指す。
           イクサの際に周囲の状況すべてを活用して自分が有利になるように仕向ける事であり、
           自分のジツやカラテが有効活用できる場所を戦場に選んだり誘導する、周囲の人や物を盾に使う、
           相手のジツを利用するなどの行動こそがフーリンカザンの精神に則っているとされる。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの
         鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「心願寺流」:古い幾つかのイアイドーを基に作られた小太刀二刀の剣術。守りに強い小太刀の特性を持ちながら、
        心願寺が得意とする風の歪みを切り刻む事で真空の刃を放つ事も出来る。攻防一体の流派。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「妙技・旋風陣」:風の歪みを察知し切り刻む事で真空の刃を周囲に飛ばすヒサツワザ。
                 鋭い風の刃は相手に斬られた事すら認識させずに殺傷が可能。
                 嘗て祖先はイタミ・クラン相手にこれで戦い勝利したという。
              →「絶技・旋風陣」:風遁の術を組み合わせより真空の刃を竜巻へと発展させ、
                        周囲の相手を逃げ場のない竜巻の中で細切れにする心願寺の奥義。
>「風遁の術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力とチャクラ、術式によって誘導し、使役する魔術。【精霊術(風)】
       →「風の結界」:広範囲を風の結界で覆う事で死角からの接近にも気が付けるし、煙や霧、土埃を押しのける事もできる。
       →「風の声」:自信の声を風マナに乗せ遠く居る味方と会話したり、誰も居ない場所に物音を出して相手の気を引いたりもできる。
>「儀礼礼法」:とある領主の直臣故に覚えた礼儀作法、位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
        無論、一般的な礼儀作法だけではなく、ニンジャの礼儀作法も習得済みである。
>「錬気法」:「チャクラを練る」
       呼吸でマナを取り込んで、
       自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、
       エネルギーにする。
>「チャドー呼吸」:伝説の暗殺術【茶道】における基本的なシャウト、「スゥーッ!ハァーッ!」
          調息を用いて集中力を高め、回復力や血中カラテことチャクラを高める、
          一種の解毒も出来る新陳代謝を高める錬気法それに比例して体力を消費する。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「闇討ち」:闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。アンブッシュは一度までは認められている。 ※不意打ちが可能
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「迎撃態勢:忍者作法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             本来自分が奇襲する側である。故に奇襲されるなどあってはなならないのだ。 
【特徴スキル】
>「大型カウンター
ウェイト・金髪巨乳的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、
             よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
             それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
             その存在感は周囲の注目を引きつける。
             完成された金髪=巨乳理論であるぞ。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「神眼」:心願寺の血族に受け継がれる邪眼、魔眼の一種。
      大気の流れそのものを視認し見えない者すら見通し、空気中の風の歪みを察知する。
>「ポンコツ娘」:仕事中はきりっとした状態を保っているのだが、普段は妙なところで失敗したりドジをするポンコツ。

【称号】
>「殲血の紅姫」:彼女が得意とする絶技・旋風陣はその特性上、細切れにされた血肉を巻きあげてしまう。
         それによって大量の返り血を浴びる事が多く、その紅に染まった姿からそう呼ばれた。

918尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/12(土) 19:13:53 ID:gU.vpgPA0
・経歴:嘗て魔導文明時代に暗黒メガコーポ・ノマドを作り上げた魔人エドウィン・ブラックの娘。
祖父である心願寺幻庵は、ニンジャとして必要な事を紅に教えた後、領主達と共にブラックを襲撃。
数多くの血が流れ、決して少なくない命を犠牲にして魔人ブラックを撃破するが、祖父幻庵もその際の怪我が原因で後に命を落とす。
天涯孤独となっていた紅を迎え入れたのは、祖父が使えていた相手であり、後に御屋形様と慕う御方だった。
御屋形様の下で色々な事を学びつつ、義に篤いニンジャとして成長する。
しかしその御屋形様がとある者との決戦に挑み、彼は未だに帰ってきていない。
だが御屋形様は死んでないと確信している彼女は、いつ御屋形様が帰って来ても良いように準備をしている。
因みに好物はオムライスやハンバーグと少々子供っぽい事を気にしている。

・メモ
頭対魔忍にならなかった子
ポンコツ?彼女の魅力だから仕方ないネ!

919尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/13(日) 09:48:12 ID:XuzptmIk0
NAME:「ニーズヘグ半兵衛」(原作:戦国BASARA[竹中半兵衛]+ニンジャスレイヤー)
属性:幻・森
クラス:「軍師」 サブクラス「ソウルニンジャ」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ソラリス>
<ノイマン>

・経歴:
初代は豊臣家の筆頭軍師も務めたという火の国の名家、竹中家の本家出身で豊臣の上位軍師を務める青年。
文武に優れた神童と呼ばれ、戦陣館を優秀な成績で卒業し軍に入った。そこで豊臣家の当主であるエクスデスに出会う。
当初は先祖の主家という程度の考えだったが、とある事件で功績を挙げた際に直接声をかけられ軍師の一人に引き立てられると、
その器に惹かれていき、やがて主の全てに心酔。彼の地位と財と名誉をより高める事を人生の目標とするようになった。

普段の穏やかな口調と優雅な態度とは裏腹に、非情な手段も厭わない冷徹な性格。
主以外の他者を見下す言動が多く、味方の兵には飴と鞭を使い分けるような言動を取る。
優れた頭脳を持ち、特に軍略に秀でるが人を見る目・手綱を握る能力は低く、人心掌握が巧いとは言い難い人物。
病弱でイアイドーの腕に見合わぬ女性の様な痩身であり、移動は馬を使い、戦闘では最小限の動きで相手を打倒す事を心がける。
エクスデスに完全に心酔しており、主に不敬な物言いをした者に対しては、常の態度をかなぐり捨て、乱暴な口調と態度に豹変する。

エクスデスの側近の内、同じ軍師衆や天海などの研究者タイプで自身より頭脳が劣っているとみた相手は見下すが、
優れたカラテの持ち主には敬意を払い、特にダークニンジャ=サンのワザマエに惚れ込んでおり、見返りを求めず後ろ盾となっている。
ある日より宿したアーチ・ニンジャ『ニーズヘグ』は自らが存分に暴れられる場があればそれでいい武人肌の戦闘狂だが、
不思議と相性が悪くなく、敬意を払って対話も積極的に行っている。その経験を吸収し更に主の役に立つ事が彼の望みであるのだ。

╋「装備」╋
「ヘビ・ケン」:刃の部分がワイヤーで繋がれ分裂すれば鞭のように変化する剣。
        その形状に加え、銛のような逆棘状の刃で、刺し貫いた獲物はヘビの如く逃がさない事からこの異名を持つ。

【称号スキル】
>「軍師」:戦陣館にて軍師として教育を受け、軍にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「ニーズヘグ半兵衛」:エクスデスに仕える忠実な部下であり、かつてヘビ・ニンジャクランにおいて相棒と供に畏れられ、
              双頭蛇(フタツアタマヘビ)と謳われたニンジャ『ニーズヘグ』を宿した事による称号。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「毒物知識」LvN/5 毒物への知識と広い加工技術を持っている。
       →「博覧強記」:広く書物を読み広範囲の知識を得て、高い記憶力を以って運用できる。<生き字引>
>「魔術師」LvN/5:「魔術」の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「イアイドー」:剣技を使うカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
         戦場の流れを支配するのだ。
>「アンパッソン」:認識戦場範囲において味方の位置を高速で移動させる。視覚範囲において地面を移動させ移動時間の軽減、最適ルートを導き出す軍師と異能の技術。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「ソウル・ディテクト」 強いオドを発する存在、ソウルを秘めた存在や霊体の位置をレーダーの如く察知する。
>「戦闘続行:不滅の妄執」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。
                 強い執着や願いによって、例え死しても甦り、望みを果たそうとするだろう。そう思わせる気迫を持つ。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。

920尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/13(日) 09:52:01 ID:XuzptmIk0
>>919続き
╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
       →「コントロールソート」:ニューロンで身体を制御する。感情のブレをなくし冷徹な理性でもって相手にインドーを渡す。
       →「崩壊の一点」:対象のもっとも脆い部分を優れた洞察力で見抜き、撃ち抜く技能。
       →「アナライズ」:
       →「戦士の知恵」:身に染み付いた体捌きと己の強化した装甲を熟知しているからこその効率的な防御方法。
                  急所を護り、被害を減らす知恵は堅実にその防護性と生存率を高める。
       →「戦術」:仲間に的確な戦術的指示を飛ばしその行動をフォローする。
       →「戦局判断」:戦闘の状況を読みとり、先手を取れるように指示をだせる。
       →「鬼謀の策士」:その観察力と綿密な計算により、戦場の動きをシュミレートして場を支配、
                  その場で目的の達成に向け仲間に指示を出す能力。

╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「猛毒の雫」:薬や毒の成分をその場で変化、凶悪化させて武器に塗布する忍術。
       →「中和剤」:対象の不調や毒を中和する物質を作成する忍術。
       →「トランキリティ」:精神を安定させる物質を生成し、心の平静を保ち鋭い思考を維持する。
       →「帰還の声」:安定剤を生成し投入する事で、対象の精神を落ち着かせる忍術。

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:ニーズヘグ」:アーチニンジャ<ニーズヘグ>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが、
              使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。 保有異能【ソラリス・ノイマン】
       →「殺戒現出」:全身から放出する幻覚物質とオドを以って、自身の闘争衝動を他者に伝達する。
                自身を強く保たねば、暴力に至上の快楽を見出す獣と成り果てるだろう。<Eロイス>
                「さあ、闘おう・・・その欲望に抗うな!」
       →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。
       →「マルチターゲット」:優れたニンジャ動体視力で複数の獲物を的確に補足し、その動きを見切った攻撃を繰り出す。
       →「戦闘嗅覚」:歴戦の古兵としての戦闘センスにより、あらゆる得物・状況においてもワザマエを維持する事が出来る。
       →「封じ手」:瞬間的な催眠により、対象の持つワザの内幾つかを一時的に忘れさせる瞳術。

       →「女王の降臨」:忍術を以って体内で薬物を錬成する際、その速度と負担を大幅に引き上げる事が出来る。
       →「アドレナリン」:脳内麻薬を任意に生成し、運動能力を強化する忍術。
       →「狂戦士」:強力な覚醒物質を生成し、投与する事で肉体限界を無視した戦闘能力を発揮させる。
       →「茨の輪」:動きに影響が出るほどに痛覚を強く刺激する毒物を体内で錬成する忍術。
       →「キリングパヒューム」:体内で生成した毒物による不可視の攻撃を行う忍術。

╋忍法(コンボ):イビルアイ=<封じ手><茨の輪><キリングパヒューム>╋
:目から放つフドウカナシバリ・ジツの光線(状に飛ぶ薬物)によって、対象の動きを体を動かせぬほどの激しい痛みと混乱により封じ込める。

【特徴スキル】
>「亜純血」:両親から受け継いだチャクラ資質の内、片方に強く偏っている。体の虚弱化や逆に極端な頑強さなどを発現しやすい。
        異能忍術の使用において、異能カテゴリー【クロス・ブリード】の内片方を強化し、もう片方を弱体化させる。<ソラリス>強化
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「病弱」:生まれながらにして体が病弱であり、肉体能力が低くなる。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。<オウガバトル><天性のひらめき>
>「天上天下唯君独尊」:彼は主君を敬愛し、他の者を信じず、主の利益を尊び、君敵を許さない。全ての行動基準の上に主が存在する。

【称号】
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。

武器が同じ蛇腹剣なので混ぜ混ぜした、四天王とかで「奴など我らの中で一番の小物」とか言いつつ倒されそうな人。たぶん魔王領の子の族兄
秘伝忍法使うと、それまで指揮官だったのが前線に殴りこんで暴れる戦士タイプに変化する。

921尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/13(日) 09:52:52 ID:XuzptmIk0
>>920消し忘れ
╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
       →「コントロールソート」:ニューロンで身体を制御する。感情のブレをなくし冷徹な理性でもって相手にインドーを渡す。
       →「崩壊の一点」:対象のもっとも脆い部分を優れた洞察力で見抜き、撃ち抜く技能。
       →「戦士の知恵」:身に染み付いた体捌きと己の強化した装甲を熟知しているからこその効率的な防御方法。
                  急所を護り、被害を減らす知恵は堅実にその防護性と生存率を高める。
       →「戦術」:仲間に的確な戦術的指示を飛ばしその行動をフォローする。
       →「戦局判断」:戦闘の状況を読みとり、先手を取れるように指示をだせる。
       →「鬼謀の策士」:その観察力と綿密な計算により、戦場の動きをシュミレートして場を支配、
                  その場で目的の達成に向け仲間に指示を出す能力。

╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「猛毒の雫」:薬や毒の成分をその場で変化、凶悪化させて武器に塗布する忍術。
       →「中和剤」:対象の不調や毒を中和する物質を作成する忍術。
       →「トランキリティ」:精神を安定させる物質を生成し、心の平静を保ち鋭い思考を維持する。
       →「帰還の声」:安定剤を生成し投入する事で、対象の精神を落ち着かせる忍術。

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:ニーズヘグ」:アーチニンジャ<ニーズヘグ>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが、
              使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。 保有異能【ソラリス・ノイマン】
       →「殺戒現出」:全身から放出する幻覚物質とオドを以って、自身の闘争衝動を他者に伝達する。
                自身を強く保たねば、暴力に至上の快楽を見出す獣と成り果てるだろう。<Eロイス>
                「さあ、闘おう・・・その欲望に抗うな!」
       →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。
       →「マルチターゲット」:優れたニンジャ動体視力で複数の獲物を的確に補足し、その動きを見切った攻撃を繰り出す。
       →「戦闘嗅覚」:歴戦の古兵としての戦闘センスにより、あらゆる得物・状況においてもワザマエを維持する事が出来る。
       →「封じ手」:瞬間的な催眠により、対象の持つワザの内幾つかを一時的に忘れさせる瞳術。

       →「女王の降臨」:忍術を以って体内で薬物を錬成する際、その速度と負担を大幅に引き上げる事が出来る。
       →「アドレナリン」:脳内麻薬を任意に生成し、運動能力を強化する忍術。
       →「狂戦士」:強力な覚醒物質を生成し、投与する事で肉体限界を無視した戦闘能力を発揮させる。
       →「茨の輪」:動きに影響が出るほどに痛覚を強く刺激する毒物を体内で錬成する忍術。
       →「キリングパヒューム」:体内で生成した毒物による不可視の攻撃を行う忍術。

╋忍法(コンボ):イビルアイ=<封じ手><茨の輪><キリングパヒューム>╋
:目から放つフドウカナシバリ・ジツの光線(状に飛ぶ薬物)によって、対象の動きを体を動かせぬほどの激しい痛みと混乱により封じ込める。

【特徴スキル】
>「亜純血」:両親から受け継いだチャクラ資質の内、片方に強く偏っている。体の虚弱化や逆に極端な頑強さなどを発現しやすい。
        異能忍術の使用において、異能カテゴリー【クロス・ブリード】の内片方を強化し、もう片方を弱体化させる。<ソラリス>強化
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「病弱」:生まれながらにして体が病弱であり、肉体能力が低くなる。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。<オウガバトル><天性のひらめき>
>「天上天下唯君独尊」:彼は主君を敬愛し、他の者を信じず、主の利益を尊び、君敵を許さない。全ての行動基準の上に主が存在する。

【称号】
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。

武器が同じ蛇腹剣なので混ぜ混ぜした、四天王とかで「奴など我らの中で一番の小物」とか言いつつ倒されそうな人。たぶん魔王領の子の族兄
秘伝忍法使うと、それまで指揮官だったのが前線に殴りこんで暴れる戦士タイプに変化する。

922尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 00:10:02 ID:myEwri1U0
バイケンとミラダンテのAA追加です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1779-1780

923尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 00:42:28 ID:NFqyu8DU0
NAME:「フジサワ・アヤ(アヤメ)」(原作:ガンダムビルドダイバーズ+風の聖痕RPG)
属性:風・森
クラス:「風術師」 サブクラス「忍者」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ハヌマーン>
<オルクス>

╋「装備」╋
「忍びの七つ道具」:七つ道具、という名前だが種類はそれ以上に多い。
            手裏剣などの武器や各種の薬草、様々な用途に使える紐や下着の代えなどを彼女は常に用意している。

【称号スキル】
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
               意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
               【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
>「エングレイヴド」:強大な力と過酷な運命を与えられた者に対する称号。特定の才能と引き換えに困難に遭遇しやすくなる。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「精霊術」LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の以上、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。「超々俊足」の下位技能。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き、彼を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「家事万能」:あらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、
          心癒すお袋の味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。

924尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 00:42:55 ID:NFqyu8DU0
>>923続き
╋汎用忍術╋ 下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
       →「忍結界」:戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。
       →「忍転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって分解し、
               纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る画期的な戦闘忍術。
               ただし異能を用いなければ不必要な消費や加工武具以外の道具を損耗させるため、必要がなければ発動しない忍者も多い。
               ダメージの迷彩や正体を隠すという限定的使用ならばあるが、チャクラによって再構築した装備のため防御力は高くなるが、脆く、脱げる。あかん。

╋「異能忍術:音界の覇者:ハヌマーン」╋(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
       →「援護の風」:風を操り、自身や他者の行動をサポートする。二つの風がまだ一つであった頃から磨かれてきた一族の基本にして奥義
               →「ウィンドブレス」:風に乗せて精神を集中させる振動を対象に送り込む。
       →「エンジェルボイス」:心地よい高周波を伴なった声を出し、聞く耳の心を震わせ調子を上げる技
       →「ハードビート」:言葉にマナを籠め、声を届けた対象の肉体を活性化させる。
       →「風の渡し手」:音自体を操り、特定の領域や狙った対象のみに声を届かせる。
               →「彼方からの声」:大気中の音声伝達力を操作し、遠くまで声を届ける忍術。熟達すればその距離は数kmに達する。
       →「波紋の方陣」:振動波や風の障壁で相手の攻撃を逸らす忍術。
       →「アクティブソナー」:自ら発した超音波や微かな物音、その振動を感じ取ることによって周囲の状況を探査する忍術。
                    目を瞑っていてもその形が分かり、手から触れればその材質強度すらも把握する。

╋「異能忍術:領域の王:オルクス」╋(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
       →「要の陣形」:領域内の因子を操作し、自身の忍術を複数の対象に行えるよう調整する忍術。
       →「導きの華」:領域内で、他者の行動を阻害する要素(物理的、魔術的、属性値の変動等)を排除し、成功に導く忍術。
       →「妖精の手」:対象の行動を助ける為、領域の環境や物質を即座に操作する忍術。
                あと一手、少しだけ足りない。それを助ける幸運をもたらす不可視の妖精の如き忍術。
       →「領域の庇護」:領域内の対象から、悪影響をもたらす物質を排除し、復調させる忍術。
       →「幸運の守護」:領域内の物体をコントロールし、攻撃を避けて、攻防を有利にする忍術。
                  風の空気抵抗が強まる、大地が硬く踏みにくい、足元に転がる石を何故か感知して蹴り飛ばせる、
                  さながら幸運でも味方でもついているかのような無意識かの防衛能力。<超幸運圏>の下位スキル。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「生還者」:強い自我を持ち、精神汚染や洗脳・破壊衝動の増加を受けても自己を取り戻せる。強い精神的なストレスを受け流せる柔軟性を具えている。
>「可愛いもの好き」:あまり表に出さないが、可愛いものに目がなくぬいぐるみとかを集めている。
>「漢浪漫理解」:ロボとか好きです。合体はロマンです。ドリルも巨大剣もいけます。
>「蝙蝠の耳」:周囲の音の波を制御し、聴覚領域を拡大させられる特性。チャクラをこめたその耳は本来聞き分けることの出来ない音すらも認識する。
         それは轟音吹き荒れる中ですらも必要な音を捕えることも出来る、風の聞き手。
>「地獄耳」:周囲領域に因子を流し込み、その中の情報を把握することが出来る体質。
        さながら自分の手にとってでもいるかのようにそれを理解し感じ取る掌握領域、彼女の領域の中で情報の取り零しはありえない。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                       それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。 普段きつめの下着で抑えている。
>「神籬(ヒモロギ)」:本来聖域や霊地、もしくはそれ専用に調整した土地でなけでば器にならないはずの<神>をその身に宿す事が出来る者。

【称号】
>「(元)風牙の姫」:神凪家の下部組織である風牙衆の頭領一家である風巻家から、風術の大家である藤澤家に養女にだされた存在。

925尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 00:49:09 ID:NFqyu8DU0
>>924続き
・経歴:
忍名はアヤメ、本名は風巻綾。神凪に仕える下部組織の頭領である風巻兵衛の娘であり、仕事人でクールな凛とした態度の持ち主の女性。
しかし、それは外向けの態度であり実際は表情豊かで年相応のいたって普通の女性であるが、なぜかプライベートでも忍名で呼ばれる方が好み。
風魔忍の流れを汲む風牙衆の一員として忍びの里の者にも劣らぬ体術と、父と兄に次ぐ風術の腕を持ち仲間をサポートする事に長けている。
ただ、女の武器を扱う術は教わってなく、仕事以外では異性の視線を気にして、避ける為に胸を小さく見える様に抑えている。
数年来仕えているリョウマこと神凪燎真に告白されたのを機に、綾乃の父の伝手を使った父により風の精霊術を扱う別の家に養女に出され、
フジサワ・アヤと名前を変え、父や兄とは距離を置くように。これは風牙の一員でない事を示し、一般神凪の横暴から遠ざける為の措置であり、
表向きには風巻と縁を切った形だが、内心は互いを思いやっており、風牙の一族達もそれを理解した上で「神凪宗家の男の婚約者」として、
距離を置いた仕事上の付き合いを徹底するようにしている。

幼い頃は主家の娘である神凪綾乃に仕え非常に頼られ、同じ字を持つこともあり大層仲が良かった。
その為、神凪家の者から直接危害を加えられる事無く過ごせた為、神凪家はともかく綾乃とその周囲の事は大切に思っている。
長じてからは、綾乃と同じく神凪宗家に連なる燎真の側付きとなり、目を離すと無茶をする主君を保護者の様な立場で傍観しつつ、
何かあれば諌める様な発言が多い。彼が体を壊した時は見まいに来た綾乃が震え上がるほどの威圧感を放っていたとか。
普段のクールな態度から、時折涼しい顔で冗談を言って周りを仰天させ、一種のブラックユーモアを用いる事を好む。
可愛い物に目がなく、自室ではぬいぐるみを撫でたり抱きしめる事を好むが、それとは反対の男性の好きそうな玩具や
武具を好む嗜好も持ち合わせており、仕事で匠の国や雷の国を訪れた際は目を輝かせてまわったとか。

隠し名としてミコト、風巻美琴という名ももっており、本来は風牙衆がかつて神と崇めていた存在の巫女を務めるはずであった。
リョウマに出会うまでは、兄である風巻流也と同じく<神籬>として『風牙の神』を宿す器として体質改造や厳しい修行を施されていた。
これは神凪家に心からの忠を尽くしながらも、永年の横暴で裏切られ恨みと憎しみを溜め込み、反逆を志した父:兵衛の叛乱準備の一環だが、
リョウマと娘の仲が接近していくのを見た兵衛は、叛乱が失敗に終わった場合には風巻の血を残し、成功すれば神凪の生き残りを取り込む為、
取りやめて器の役割を流也一人に絞り、一族の行動に巻き込まぬように養女に出す準備を始めたという。
忍名であるアヤメは、そんな父が亡くなった母と考えたものであり、彼女はそれを大事にし、リョウマや綾乃にも忍名で呼んでくれるよう頼んでいる。




ダイバ忍アヤメ=サン。忍者キャラで造りたくて基礎部分作成中に本名の字のアヤって調べてなかったので調べたら、
風の聖痕の綾乃と同じ字だったら面白いと思って作製。TRPG版の風の聖痕ヒロイン、「風巻美琴」要素を練り込んで風牙衆から養女に出されて藤澤綾になったとした。
>>66の風の聖痕RPG主人公を基にしたキャラとはコンビな感じでスキル等をイメージ。きっと医療関係と家事関係は綾乃とリョウマのせいで生えた。
戦闘では援護専門キャラ。風の精霊術と忍術で仲間の行動を助けたり、情報収集したりする。だいたい飛鳥の攻撃能力を全部援護系に振った感じ。
ガチガチのオルクス+ハヌマーン援護キャラなのでバフが強く。自分がGMだったらバロールPCの次にこの娘を行動不能にする。

926尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 02:50:55 ID:e/rXMon.0
NAME:黄色いミミッキュ(ポケットモンスター)
属性:闇
クラス:「付喪神」
種別:「妖怪」
異能カテゴリー ダブルブリード <バロール・ソラリス>

【称号スキル】
>「ウワサの妖怪」:ウワサさんにプロデュースされた妖怪の称号。ウワサさんをマスターと仰いでいる。
>「付喪神達の末路」:玩具や人のために作られた物が長い年月で付喪神となり、しかし廃棄されたり、月日と日の光により
            体はボロボロと成り果て、見るに堪えなくなってしまったが、それでも人間と仲良くなりたいという願いから
            化けるためのかわを作り、擬態している。
>「ゴーストフェアリー」:本体がボロボロだが捨てられないため妖精にちかい幽霊のような存在となっている。
【所持スキル】
>「裁縫術」:ぬいぐるみを作るために頑張って覚えた技術。
>「がらくたの群れ」:彼らは日の当たらぬ所に隠れて住み、なんとか人間と仲良くなれる様に、使われていた頃の技を磨き、
            闇の中から流行を調べ、人気者に嫉妬し、被るためのぬいぐるみを作り、壊れながら切磋琢磨をみなで続けている。
            技や戦績が共有され蓄積されていく。
>「百戦錬磨のビルドアップ」:無数の戦績を糧に、使う技に合わせてばけのかわをせっせと強化しており、能力値を底上げしている。
>「ばけのかわ」:彼らが作った擬態するための被り物。ばれないように頑丈に作られており、おおよその攻撃を一回無効に出来るが壊れてしまう。
           直すか、被りなおす事で再使用可能。ばけのかわによって技構成を変えることが出来る。
        →「ミミッキュ着ぐるみシリーズ」:ミミッキュ達が作った多様なぬいぐるみの被り物が大量にある。これを被る事で擬態し
                   紛れ込んだり、影分身や仲間の分身に被せる事で多様な使い方ができる。それもわたしだ(byミミッキュ
        →「着ぐるみ影分身」:素早い動きで回避率を上げつつ、分身でばけのかわを用意していつの間にか着替えている。
        →「ばれたすがた」:着ぐるみが壊れて正体がばれちゃった、悲しいなぁ、絶対に許さない。
>「熟練の変装術」:着ぐるみや真似るキャラに合わせて涙ぐましい研鑽を積み上げ、多様な変装を行うことが出来る。
            キャラ付け、性格、隠し特性、何でもござれ。
>「そこにいる」:暗がりの中、空間の死角、屋根裏、床下、誰もいないような所に好み彼らはたたずんでいる。
>「おどろかす」:白面じみた所作からすでにあなたの後ろにいる。てきを おどろかして こうげき。てきを ひるませることがある。
>「ないしょはなし」:大事にしてくれる人に噂話を聞かせてくれる、これも話のタネ、みんなの人気者になれるよ。
>「トリックルーム1」:まか不思議な 空間を つくる。速いものを遅くし、遅い者から動ける様になる。【赤方偏移世界+停滞空間+帝王の時間】
>「トリックルーム2」:まか不思議な 空間を つくる。着ぐるみの中と中で入れ替わる。【空間圧縮+ディメンションゲート+ポケットディメンション】
>「おんねん」:敵の技でぬいぐるみが攻撃されたとき、凄まじい恨みのパワーでその武器を呪い使えなくさせる。
>「みちずれ」:ぬいぐるみが破壊されたとき、凄まじい恨みのパワーで相手を失神させ、戦闘不能に追い込む。
>「戦争続行:矜持」:全身が壊れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。

【特徴スキル】
>「影に潜む物」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「恐怖の中身」:見た者は死に瀕する。【死神の瞳+絶対の恐怖+恐怖の一言+堕ちる絶望】
>「ホラー」:心の底から正体不明の恐怖心を相手に与え動けなくさせる。【絶対の恐怖+恐怖の一言+堕ちる絶望】
>「ぬしミミッキュ」:一番古くから存在するぬしめいたミミッキュ。寂しがりや。
>「可愛いは正義」:可愛くなりたい、いやなるのだ!。可愛さに補正がかかる。コミュが一段有利になる。
>「可愛い」:可愛い見た目をしている。コミュが一段有利になる。
>「トリプルバトル」:今は廃れてしまったチーム戦、トリプルバトルで戦う事を得意としている。
【称号】
>「修羅達の相方達」:相棒達と戦い抜いた無数の戦場が彼らの誇りであり生きた証である。無数の戦績が勝率に補正をかける。
>「№1」:そのゲームや遊戯で使用率ナンバーワンの実績を誇っていたモノたちの称号。無数の戦績が勝率に補正をかける。

927尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 02:51:36 ID:e/rXMon.0
【戦闘スタイル】
>「戦術開発トライ&エラー」:過去から現在にかけ無数存在したユーザーたちがトライ&エラーをくりかえし蓄積した技術の一端。
                  相方とチームで勝つために磨いたわざと技術。
 →「つるぎのまい」:可愛い舞で攻撃力がぐーんとあがる。
 →「じゃれつく」:あいてに じゃれついて こうげきする。闇属性をあいてに付与する事で攻撃力を下げる。
 →「シャドークロー」:かげから つくった するどい ツメで あいてを きりさく。きゅうしょに あたりやすい。
 →「かげうち」:かげを のばして あいての はいごから こうげきする。かならず せんせい こうげき できる。不意打ち、闇討ち格納
 →「ウッドハンマー」:過去の持ち主が作ってくれた武器、とても固くて強いが使うと中身がダメージを受けてしまう。殴った相手に闇属性を流し込み失神させる
 →「まもる」:ぼうぎょして相手の攻撃を受ける。時には突っ込んでいく。

・経歴
おもちゃの付喪神が壊れて、それでも人に好かれたいのを諦めきれず、ミミッキュとなってしまう事がある。
彼も愛用され付喪神になった玩具だったが、所有者が遊びに来た怒りの湖にうっかり置き忘れられてしまい
そこで風化しかけたが諦めきれずミミッキュになってしまう。その時から池の周囲の町を彷徨い、
同じような同胞を見つけ群れながら、なんとか人に好かれる方法を模索していた。
しかしある時、怒れるギャラドスが周囲を焼き尽くし、自分以外の同胞は焼き尽くされたうえに、埋められてしまう。
途方に暮れる中、仲間の遺品を探していたら赤い鱗を拾ってしまう。その後やってきたゲッコウガと知り合い仲良くなる。
その後ふたりは別の住処を求めたどり着いた泉で、釣りをしていたウワサさんに出会い
言葉巧みに誘われて七星に入信し、ミミッキュの持っていた赤い鱗から赤いギャラドスを再び呼び起こし、三名でチーム組んでいる。
普段は街の影に潜み流行を追いながら、気に入った子供に拾われたりしながら流言と情報収集を行っているよ。

備考
妖魔でも敵役の戦隊を作れないかなーと思い色付けした妖怪や妖魔を作ってみました
七星の傘下で作成してみましたが他の傘下でも、ピンでも

928尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 02:53:34 ID:e/rXMon.0
NAME:赤いギャラドス(ポケットモンスター)
属性:水・火
クラス:「妖魔」
種別:「妖魔」
異能カテゴリー ダブルブリード <サラマンダー・ハヌマーン>

╋<装備>╋
>「ミミッキュ着ぐるみシリーズ」:可愛くて子供に大人気、大事にしてあげると内緒話をしてくれるようになる。配布したり、予備として持っている
【称号スキル】
>「ウワサの妖怪」:ウワサさんにプロデュースされた妖怪の称号。ウワサさんをマスターと仰いでいる。話し相手、記憶の中のマスターに似ている。
>「妖魔<赤いギャラドス>」:無数のコイキングの恨みを一身に背負い、人工進化の過程で進化と妖魔化が起こり、赤いギャラドスとなってしまった。
                  本来は竜属性を持ちえないが、人工進化を促すために竜素材を用いたことで竜属性を得とくしている。
【所持スキル】
>「ぼうりょく」:純然たる暴力が全てを薙ぎ払う。それこそが彼の<つるぎのまい>であり、攻撃力をぐーんと高め続ける。
        「ぼうふう」と「たつまき」を巻き起こし、天地は攪拌され続け、雷雲を呼ぶ。
        【嵐の搭+さらなる波】
>「はねる」:コイキングのただ一つの鍛え上げられた技であり、人々がこれで飛び上がる高さを競い合った。数百メートルの高さまで飛び上がり
        落下しても大丈夫な受け身のレベルと頑強さを保有している。はねれば周囲数十メートルは吹き飛び、落下すればクレーターが出来る
     →「コイキングりゅうせいぐん」:無数のコイキングを呼び出し、みんなではねあがり、りゅうせいぐんとなってふってくる。その衝撃でじしんが起こる
        【アースシェイカー】
>「やきつくす」:周囲一帯を焼き尽くす竜属性を含む破壊光線を帯びた炎。
       【高濃度酸素バブル+さらなる波+炎神の怒り+終末の炎+極大消滅波+バーストブレイク+インフェルノ+憎悪の炎+禁息】
     →「あまごい」:熱風が水蒸気を巻き上げ、大雨を呼び、焼き尽くした物を洗い流していく
>「高濃度酸素バブル」:彼の周囲では彼の竜属性の影響で酸素が常に大量に作られ、それが傷を癒しつつ、大火力を生み出す要因となっている。
>「燃える魂」:熱によって傷を癒す。
>「天候操作」:熱量を操作し、天候をもそうさする。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、タフさとしぶとさがある。
>「剛力」:竜の持つ強大無比な筋力。

【特徴スキル】
>「逆鱗状態」:すでに怒っており、ほかの精神異常を受け付けず、負傷や状態異常は火に油を注いでしまう。
>「みんなのうらみ」:コイキングを含む無数の生命の恨みがマナを汚染し、彼に力を与え続けている
>「イカリ進化」:無数の不条理が生む幾多の負の感情が世のマナに満ちると、彼の怒りを呼び起こし、進化させていく。
>「ひこう」:周囲の大気を操り、飛行できる。
>「やさしい」:とても利発でやさしいコイキングだった。であるがゆえに彼の竜属性は過敏にコイキングの悲哀を捉え
        人々の負の感情を捉え、キレてしまったのだ。
>「いかく」:竜属性を帯びた生体発露が周囲のマナやオドを常時切り裂き、敵の攻撃力を低下させ続ける。
>「じしんかじょう」:戦場にいる者を倒す毎に攻撃が1段階上がる。
>「避雷針」:竜属性の反応により、雷を呼び寄せエネルギーとして吸収するが、体ダメージを受けてしまう。
>「トリプルバトル」:今は廃れてしまったチーム戦、トリプルバトルで戦う事を得意としている。
【称号】
>「はかいのけしん」:みんなのうらみがはかいをひきおこす。
>「戦乱ギャラドス」:世が乱れる時に現れ、一帯を焼き尽くしていくギャラドスの称号。悲しみも愛憎もただ暴力で洗い流していく。メガギャラドスの亜種。

・経歴
世が乱れる時、ギャラドスが覚醒し世を焼き払ってきた。そんなギャラドスが生まれた湖として「いかりのみずうみ」があり
周りの人たちは共生していたのだが、ギャラドスの力を求めたメガコーポが実験を行い、それがギャラドスの怒りを買い
赤いギャラドスを生み出し、周囲は焼き尽くされてしまう。そこに土の国の忍軍が送られ、ギャラドスは退治封印され、
湖も埋められてしまう。時は流れ、そこは道路となっていたが、ウワサさんたちが赤い鱗を使い封印を破り、赤いギャラドスを復活させてしまう。
それに呼応してギャラドスの噂が世に広がり、さらに百花繚乱の属性災害で人心が乱れたことでギャラドスは次の段階に変じようとしていた。
戦火に匂いに誘われて、百花繚乱ごと焼き尽くしてるよ。

備考
ポケモン図鑑のギャラドスの紹介をイメージしてみました。

929尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 02:54:44 ID:e/rXMon.0
NAME:黒いゲッコウガ(ポケットモンスター)
属性:水・水曜・月
クラス:「コウガニンジャ」 サブ「カワズカラテ使い」
種別:「妖魔」
異能カテゴリー ダブルブリード <ハヌマーン・エグザエル>

╋<装備>╋
>「ミミッキュ着ぐるみシリーズ」:可愛くて子供に大人気、大事にしてあげると内緒話をしてくれるようになる。配布したり、予備として持っている
>「草の種」:忍術で用いる。いくつもの種類がある。
>「忍具」:煙幕など必要最低限の忍具を所持している。
【称号スキル】
>「ウワサの妖怪」:ウワサさんにプロデュースされた妖怪の称号。ウワサさんを主君と仰いでいる。
>「ウワサゲッコウガ」:ウワサさんと絆を結び、強化されたゲッコウガの称号。速い。
>「コウガニンジャ」:コウガクランに所属し、ニンジャとなった者の称号。コウガにおいて月を関する
            ジツを使うためゲッコウガの名を貰っている。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「妖魔<蛙>」:仙術の修行の過程で妖魔<蛙>となった者の称号。

【所持スキル】
>「仙術(蛙)」:妙木山で仙術を体得している。
   →「口寄せ<蛙>」:妙木山からニョロトノを口寄せできる。
   →「水耕栽培の術」:水草や水辺の植物の種を使い、術で成長させつつ相手を妨害する。水手裏剣やカワズカラテに仕込む。
>「カラテ」:ゲッコウガの戦闘基本武術、全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。奇妙奇天烈なジツを破るにはもはやカラテしかない。
   →「カワズカラテ」:魚人カラテを経て、妙木山で体得した己が武術の骨子。一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
       →「水手裏剣」:カラテとジツの複合手裏剣による先制技。チャクラによる手裏剣、仙術による手裏剣、水弾「撃水」をカラテで飛ばす手裏剣
           の3パターンを使いこなす。高速回転からマナ摩擦で「ねっとう」化させたり、「どくどく」を混ぜたり、水分身の下地にしたりその用途は多岐にわたる。
       →「水心」:水のオドを起点に水や周囲のマナを掴んだり、投げることが出来る。水心系の技は己の全動作に付与が可能。
           →「水心:漣月面」:四肢や眼から水心で空間に干渉し揺らがせ、そこに月属性を乗せることで光を捻じ曲げる事で身をくらませたり、
                      揺らぎの視覚効果と月属性で相手を混乱させ、送り込んだ月属性で精神、神経に失調を来させる。
                       【ブレインハック+ブレインシェイク+バランスブレイク】
>「つじぎり」:急所に当たりやすい、イヤー!。
>「水かげぶんしん」:仙術による水分身と、水面に映る影分身と、速度により残像を残す分身の複合技。ミミッキュのぬいぐるみを被せるのによく用いる。
             水分身にどくどくを付与しておくことで、触れたり、その飛沫を浴びた者を猛毒状態にする。
               【ライトスピード+残像+影走り+物質変化】
>「とんぼがえり」:攻撃後に味方とノータイムで場所を入れ替わり、スイッチする技。
>「くさむすび」:草を旨く結び、攻撃やトラップに使ったり、相手の草攻撃を妨害するニンジャの技。
>「なみのり」:水月歩法を鍛え上げ、波にも乗れる。

930尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 02:55:30 ID:e/rXMon.0
>「へんげんじざい」:技を出す時、自分のタイプが技と同じタイプになる。仙術に慣れる過程で自身の属性が一時的に変化しても大丈夫になった。
             カラテとジツの齟齬とブリードの制限を無くしタイプ一致で攻防を行える。
     →「仙術:変幻自在水曜」:水と水属性のオドを起点に、他の属性を取り込んで混ざっても、水曜属性として操ることが出来る。
           →「どくどく」:自身の毒と仙術オドを武器に付着させたり、攻撃から体内に送り込み、相手に「もうどく」の状態異常を与える。
           →「くろいきり」:自身のオドを霧状発することで周囲に干渉してジツによる効果を無効化する。
     →「ほごしょく」:自分の『属性』を地形によって変化させる。これにより周囲により溶け込み隠れる。
     →「変化の術」:見た目を変えて変装、変身を行える。潜入するニンジャの嗜み。
>「電光石火:黑影疾駆」:異業の肉体と独特の歩法から、ぬるぬると動く黒い影しか見えぬ身のこなしで動き、先制攻撃を仕掛けやすく、
                そこから分身を生みながら、速度の乗った連続攻撃を行える。
          【スピードフォース+電光石火+一閃+スタートダッシュ+先手必勝+疾風迅雷+水かげぶんしん】
>「蛙の体」:体が思う以上に伸び縮し、柔らかい体を使い斬撃を躱し、衝撃を逃し、蝦蟇の油が切り傷を抑えつつ、体を捉えづらくしている。
         毒も生成出来るため毒耐性もあるが、頑強さに劣り、気温が下がりすぎると、冬眠の呼吸を開始し半分寝て、省エネモードに入ってしまう。
         蛙の体であるため鰓呼吸と肺呼吸を行え、これを仙術に用いる事で、効率的な呼吸を行える。
          【伸縮腕+歪みの体+異形の守り】
      →「十徳指」:指先を様々な形に変化させ、専用の工具の代わりに使うことが出来る。つじぎりが急所に当たりやすくなる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
               覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「キズナヘンゲ」:ウワサさんと噂のパワーを受け取り、ウワサゲッコウガへと変化できる。
>「げきりゅう」:HPが1/3以下の状態の時、『みず』タイプの技の威力が1.5倍に上昇する。
>「オールレンジ」:自らの四肢をより正確に扱える。
>「トリプルバトル」:今は廃れてしまったチーム戦、トリプルバトルで戦う事を得意としている。
【称号】
     スレイヤー
>「泉の黒い影」:湖を汚す者を容赦なくキルする者の称号。慈悲は無い。

931尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 02:56:14 ID:e/rXMon.0
・経歴
土の国のとある怒りの湖の周囲に住む魚人一族の出身で、湖と共生しながら生きていた。湖を守る戦力を求めコウガクランに入り、
彼はそこで頭角を現し、「ゲッコウガ」の名を与えられるにいたり、過去には仲間と共に赤影を討つべく差し向けられたが、
奇妙奇天烈なジツを操る赤影に、なすべもなく敗れる仲間を見てこれでは勝てないと思い、倒す手段を求めて北桜皇まで行き、妙木山に迷い込み、
そこで知り合った蛙に師事し修行していたら蛙化してしまう。その後、蝦蟇法師として戦いを挑んでは負け、挑んでは負け、命からがら
妙木山に帰っては修行をし直していた。その戦いもコウガクランの敗北に終わり、戦の傷を癒すために一度故郷に帰るが、
故郷の湖は土遁の術で埋め立てられ、道路になっていた。周囲で情報収集を行った結果、とあるミミッキュから情報を手に入れる。
なんでもメガコーポが実験に失敗し、怒れる赤いギャラドスを生み出してしまい、そのせいで周囲は荒れたために忍軍が差し向けられ処理されたらしい。
失意のゲッコウガをミミッキュは励まし、仲良くなる。その後ふたりは別の住処を求めたどり着いた泉で、釣りをしていたウワサさんに出会い
言葉巧みに誘われて七星に入信し、ミミッキュの持っていた赤い鱗から赤いギャラドスを再び呼び起こし、三名でチーム組んでいる。
桜皇の影を駆け抜けつつ、湖に仇なす者をキルしている。

備考
甲賀忍者をイメージして作成してみました

932尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/15(火) 03:17:59 ID:e/rXMon.0
噂案:噂の赤いギャラドス

・昔コイキングは食用として慕われており、人々を飢えから救っていた。しかし時間が経つにつれ、人々はコイキングに感謝することを忘れてしまい、
 それどころかどんどんコイキングを殺していった。その後、1匹のコイキングが進化してギャラドスになり、人々に復讐をかけたという。
 その時の返り血が体について取れなくなってしまったのが赤いギャラドスと言われている。

・むかし いくさに なるたびに ギャラドスが あらわれ あちこちを ひのうみに していった という。

・よのなかで あらそいが おおくなると どこからともなく あらわれて あたりを やけのはらに していく。

・にんげんが あらそいを はじめると あらわれて しゃくねつの ほのおで すべてを やきつくす。

・周期的に起こるコイキングの飼育ブームの影で厳選と能力の影響で捨てられたコイキングや育ちすぎて捨てられたコイキングの
 無数の恨みが、一匹の進化の迫ったコイキングに宿り、生まれたのが赤いギャラドスと言われている。


噂案:噂の黒いゲッコウガ

・ずっと住処を守るために戦ってきたケロマツ達、でも戦いは厳しいからコウガクランの門をくぐり、ゲッコウガになったよ。

・コウガクランの魔忍ゲッコウガのガマリとして赤影と死闘を繰り広げたけど奇妙奇天烈なジツの前に勝てなかったよ。

・湖の守り人ゲッコウガ、湖で悪さをするとキルされちゃうよ、気を付けてね。


噂案:噂の黄色いミミッキュ

・布の中を見ようとするとミミッキュに呪われてしまい、謎の病に侵されてしまう。

・正体不明のその中身を見た学者は恐怖のあまりショック死した。

・人気者になりたくて、以前におこった流行の影響をうけて流行した人気者のぬいぐるみを被っているよ。

・ポケモン界実績No1のポケモンなんだって。

933尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/16(水) 23:39:37 ID:5Wx96ZFY0
【キャラ案】
NAME:「水無月 真」(BALDR SKY Dive)
属性:天・雷
クラス:「電脳巫女」 サブクラス「機巧乗り」
種族:純人種

╋<装備>╋
「VRデバイス」:普段着けている仮面の形をした預験帝内のネットワークに接続する為の専用端末。
           装着することで、(彼女にとっての)メリットを得る。

「ネージュ・エール」:預験帝内での運用を前提として作られた「シュミクラム」と呼ばれる機巧。
            飛行能力とマナ反応を利用した迷彩機能、特別仕様の複数のビットが搭載されている。
            他者でも動かせるが、高い機動力を維持した状態で複数のビットを遠隔操作しての攻撃と行う仕様で
            製作されている為、性能を十分に引き出せる者があまりいない為に専用機扱いされている。
      →「多目的ビット」:3パターンの攻撃を行うビットを複数搭載しており、それらをセミマニュアルで複数制御する。
                 なお、最近になって特別仕様のビットへ換装された。

【称号スキル】
>「電脳巫女」:彼女が持つ特殊な先天的障害を逆手に取り、十分に活用して巫女として活動している者。
          主にネットワークに関係する技能を修得する。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す。
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。

【所持スキル】
>「機巧知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
      →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
        →「普遍化処理」:規格などにより整合性の無いプログラムをリプログラミングして使用可能にする。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
>「電子戦技能」:預験帝内のネットワークに接続している機器へ干渉する為に覚えた技能。
           本来、預験帝内のネットワークは強固なプロテクトで守られているが、とある理由で無視して行える為、
           突破された場合の対策がされていない箇所以外には通用する。
       →「ハッキング」:ネットワーク及び中継点となる機器を介して目的の場所から情報を引きずり出す。
                     なお、作業を終えた後は痕跡を消すor偽装をしておく事を忘れない。
       →「ジャミング」:こちらへの干渉を様々な手段を使って、妨害する。
       →「デコイ」:囮となるダミーを配置し、自分に対して行われる追跡などを反らす。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                  彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

934尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/16(水) 23:40:01 ID:5Wx96ZFY0
>>933の続き


╋機巧・騎乗時スキル╋
>「人機同期」:機巧「シュミクラム」と約99%という異常な程に同期しており、ほぼタイムラグが発生せずに動かせる。
          本来は100%の状態で同期が可能だが、機巧のダメージがフィードバックで即死するのを防ぐ為に処置で
          1%程下がるように調整されている。
>「飛翔する天使の翼」:この機体は空を舞うことが出来る。
               天使の如く、機械仕掛けでも空を舞う。
>「イナーシャルキャンセラー」:A-K及びIS(AG)に基本搭載されている慣性中和装置を搭載しており、攻撃の着弾時の
                       衝撃緩和及び対外物質との非接触に応用する技術。
                       不可視の力場が装着者を保護する。
>「マルチロックオン」:搭載されている管制機能を最大限に発揮した多目的超高速ロックオン技能。
              多目的ハイパーセンサーによる多角的観測により、高い精度を保持している。
>「並列ビット制御」:複数のビットをセミマニュアルで自由自在に制御する事が出来る。
             基本的に複数のパターンを組んでオート処理する場合が多く、彼女のように制御する者は稀である。
       →「EXウェポン」:ビットで特定のフォーメーションを組み、プログラミングされた術式を展開し、疑似再現された
                   魔法を発動させる。
>「ブーストダッシュ」:推進機構へのエネルギー量を一時的に増やして加速を行う。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。


【特徴スキル】
>「内気」:彼女が起こしていた現象が理由で他者から避けられていた為、内気になっていった。
       ただし、避けられていた為に自身が持てず、言葉すらあまりハッキリと喋らないでいただけらしい。
       【装備「VRデバイス」を介して活発に会話(チャット)する】
>「電脳症」:正式名称は「電脳性自我境界線喪失症」という預験帝内でも稀な特殊な障害を先天的に持つ。
        彼女の症状は、自身の考えが一定範囲内にいる存在に伝わったり、預験帝のネットワークのセキュリティを
        ほぼ無視して潜る事が出来るというものであった。【装備「VRデバイス」で制御中】
>「シスコン」:彼は家族を愛しているが、特に姉のことは実は結構好きだったりする。
>「盲信」:現在の彼女は、傷心状態時に聞かされた言葉を信じており、それを心の拠り所にしている状態。
       自身が置かれている状況を【楽園】と信じており、【外】にいる姉を連れてきたいと思っている。

【称号】
>「サトラレ少女」:特定範囲内にいる存在に考えが聞こえるという奇妙な現象を起こしていた為に付けられたあだ名。
             彼女の姉以外は彼女が起こす現象を恐れて距離を取っていた。
>「ドミニオンの巫女」:預験帝内で存在する「ドミニオン」という集団の巫女として属している。

935尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/16(水) 23:40:24 ID:5Wx96ZFY0
>>934の続き
・経歴:預験帝内で存在する「ドミニオン」という集団の巫女として活動している少女。
      元は、とある街で住んでいた少女だが、一定範囲内の人間に自身の考えが漏洩するという現象を起こしていた為、
      普通の生活が送れず、隔離される形で生活していたが、自分を尋ねに来る姉を心の拠り所にしていた。
      だがある日、騒音によって目が覚めると街が焼けており、姉を探して彷徨っていた所を神父を名乗る男性により、
      九死に一生を得る事になり、彼の【故郷】へ避難する事を提案されて、選択肢もなく了承した。
      連れて行かれた先で受けた検査で、自身が起こしていた現象の原因が先天的障害である事を知り、その障害用の
      装備として仮面の形状をした物を渡され、それを着けて過ごすようになる。
      避難した住民の中に姉を始めとした家族を探していたが、街の被害が酷く両親の死体しか見つかっていない事を
      近隣に知らされて絶望していたが、連れてきた神父などの【優しい言葉】に励まされて立ち直っていった。

      それから、自身の障害を逆手に取って有効活用する為の術を神父から紹介された専門の人物から習っていく内に、
      徐々に身につけていき、知らなかった多くの事を知っていった。
      神父の言葉を深く信じており、現在いる場所『預験帝』を【楽園】だと思っており、与えられている【仕事】を率先して
      行ったり、与えられた機巧「シュミクラム」を扱う事に喜びを感じている。
      ある日、死んだと思っていた姉が『預験帝』の【外】で生きていた事を知り、『預験帝』で共に暮らしたいと思うように
      なっていき、機会を見つけて使者を派遣して連れてきたいと思いつつ、仕事に常時している。

936尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/17(木) 00:03:19 ID:afH7HLqc0
魔術案:螺旋封陣
制作国家:桜皇
概要:サルベージされた魔導文明時代の物の中に変わった機巧用の弾丸が見つかり、それを解体して
    調査して得た技術を封印術を応用して完成させた術式て、主に霊体系を討伐時において、周囲へ
    被害を拡散するタイプへの対策として作られた。

    基点となる投擲具を打ち込み、そこを中心に螺旋状に流体する結界を展開して対象を閉じ込め、
    瞬時に収束させて処理して、被害を最小限に抑えるというもの。

魔術案:スピンバリヤー弾
制作国家:桜皇
ランク:B
概要:サルベージされた魔導文明時代の物の中から見つかった変わった機巧用の弾丸を現代技術にて
    再現した物。
    霊体または精霊系に着弾すると同時に相手を螺旋状に流体するエネルギー障壁で覆って、瞬時に
    収束させながら圧殺するという仕様になっている。
    一般的に機巧用として作られるが、十分なコスト及び技術力があれば銃器用に製造可能である。

元ネタ:天元突破グレンラガンの3部以降に登場する「スピンバリヤー弾」

937尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/18(金) 02:45:00 ID:FPhE9TyM0
北斗の支援AAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/580,603

938尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/18(金) 07:43:45 ID:U7od1W260
>>908 >>913 >>922 >>937
支援乙

939尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/18(金) 23:09:51 ID:INohZgpk0
道具案:名刀 露の玉虫
制作国家:桜皇
概要:かなり昔、桜皇の鉄の国の刀匠が作り出した「名刀」と呼ばれている一振り。
    .刀身部分に対象を斬った際、対象の内外の水分を氷結する効果が備わり、浄化術の術式を刻印する事で
    .対霊体や精霊系への対抗手段を兼ね備え、業物として高く評価された。
    .偶然できた一振りらしく、同じ物はその後は作る事も出来ず、類似品が出来ただけであった。
    .だが、<鉄華戦争>が勃発した頃に外部に流出し、行方がわからなくなっている。

元ネタ:冒険時代活劇ゴエモン(PS2)に登場する武器

940尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/19(土) 02:48:01 ID:F631FpAE0
道具案:衝撃集中爆弾
制作国家:桜皇
概要:
爆風のベクトルを調節できるサイバー時代に製作された爆弾。
厳重に保管されていた為か、現在でも使用可能な物がまとまって見つかる事も多い。
安全性は、起爆装置を起動させない限り誘爆の危険がほぼ0と高いものであり、
持ち運び用の器具を手に直接付ける者すらいたとか。
元ネタ:仮面ライダーZX

道具案:秘剣カクレマル
制作国家:桜皇
概要:
戦極時代から続く神職にしてシノビの家系であり、大名の伊予河野氏一門に代々仕えた大祝家の5振りの秘剣。
それぞれ火・水・風・地・天の属性金属を一部に使用した武具であり、突き刺して使い手が魔力を込めると、
魔法剣を刀身の一か所に発生させ、対象を内部から痛めつける。刀身の文字がちょうど付与部分であり、
込め方によってどの部分に発生させるか、全てで発生させ通常の魔法剣として使用するかを制御できる。
数百年前に当時の当主24代目鶴姫がとあるニンジャに弟子入りし、カラテとジツを教わった頃に制作した物であり、
つくりなどは師の愛刀を参考とし、当時でもかなりの業物とされた刃の移し身としたとか。
なお、相次ぐ戦乱により大祝家から散逸。現代では、とある忍びの里がいくつかを所有しているとの噂である。
元ネタ:忍者戦隊カクレンジャー

道具案:かとん、すいとん、らいじん
制作国家:桜皇
概要:
チャクラを吸収し、それぞれの属性に変化させて放出する金属を用いた手投げ忍具。
火薬と組み合わせて作られ、使い手のチャクラを吸い上げた後に起爆し周囲にまき散らされる。
破裂し周囲を属性値上昇により発火点を低下させ、引火しやすくする「かとん」
空気中の水分を投擲した場所に集中させ、水の術を扱いやすくする「すいとん」
炸裂した場所で放電現象を引き起こし、周囲に電撃をあびせる「らいじん」などが存在。
現在では科学忍具等の登場により、その数を徐々に減らしていっているとの事。
元ネタ:FF5

941尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/19(土) 21:47:37 ID:AWfc8zuw0
【仕掛け武器工房:火薬庫】(原作:ブラッドボーン)
制作国家:桜皇
概要:
暗黒時代にて発足された、仕掛け武器鍛冶の一派または、現代にまでか細く残る、その流儀の名称。
魔具がなく己が度量と武装によってのみ、モンスターに対抗していた時代。
基本頑強であり月衣を持ち種に再生能力すら持ち合わせる。上位種たる魔人の侵略、その畏れと無知。
その恐怖を殺さんと、普通では考えつかぬ、尋常ならざる試行を選択肢として取り得たという。
波濤に語られる『紅の聖女』が担ぐ、銃器と鎌の変形融合武器、火薬による反動による制動加速。
余人に変態武器と言わしめた高速狙撃鎌「三日月の薔薇」等が、その代表挙げられるだろう。
しかし、その歴史の潮流の中でも一際目を引く、過激な工房の一団があった。

複雑な機構構造と、爆発的な威力にこそ魅力を見た彼らはそれまでの工房とは一線を画す、奇妙な武器を生み出した
代表に火薬による撃ち込み杭、炉を持ち衝撃を倍加させる槌、極端に白熱し火花散らす回転鋸。
罠と技術、そして真っ向から戦うことなく切り捨てる技量に「ダークハンター」と呼ばれた彼等とは、決定的に異なる狩人達。
その全てが隙も大きく、使用難度は高い。もっとも、その使い難さこそが「火薬庫」の所以であるようだ。
それを愛用する狩人は元よりそういう者であったか、火薬に魅入られたかそれは本人のみが知るだろう。

極端な攻撃性、一撃必殺、嗚呼血の匂いにすら焼き潰そう、殺される前に殺せばよい。
その流儀に魅せられた「火薬庫」の玄人は嘯いたものだ「つまらないものは、それだけでよい武器ではあり得ない」と。
『オト工房』と原初に名乗ったそれは、余りに極端なその流儀から、『火薬庫』という異名で塗り潰され、知られる。
しかし、魔具が発達した現代では、今は亡きと廃れつつあるという。

〈補足〉
ポンコツ大陸の方でガンパウダーキメてる連中を想定。
絡繰り義手がいけるなら、仕掛け武器も行けんじゃね?という安易な発想。
キルヒア達が仕掛け武器を既に用いてますが、マンハントの流儀も混じってるのでちょっと違うかなぁと別路線に。
といっても原作の獣狩りの夜要素は、ポンコツ時代の技術の発生由来からちょっと大幅に削られてしまいました。
クレセントローズさんも仕掛け武器っぽいよね!って安易に絡ませるスタイル。

942尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/20(日) 08:32:22 ID:n/X6FreY0
>>941
ミス、制作国家:大陸でした。

943尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/20(日) 08:56:34 ID:XQoWCZ2o0
水遁エフェクト追加バイケン
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1806-1807

944尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 00:08:41 ID:BT1ToXXM0
NAME:「鷹岡 明」(原作)暗殺教室
属性:水・虚
クラス:「軍師」 サブクラス「教育者」
種族: 純人間種(桜皇人)
【異能カテゴリー】クロスブリード
<ソラリス><オルクス>

╋<装備>╋
>「精鋭部隊」:彼自身が教育し、その中でも選りすぐった精鋭部隊。
          完全に統率された<トループ:ムーンドッグ>

>「ジャックナイフ」:彼が友人から受け渡された科学忍具。
             木の葉の里に存在する「影真似の術」を解析し、使い捨てであるが使用を可能としたもの。
             対象に突き刺すことで発動する【ナーフジャック】

【称号スキル】
>「指揮官」:過去に仕官し、戦術の立て方、兵の指揮の仕方、実践での戦闘術を身につけている。
>「熱血指導者」:聖陽教において指導者として彼は名高い。
           自身が教育した相手に対して、自らの支配力を上げる。
>「英雄の介添え人」:星宮烈火の友人として知られており、桜皇内にての信頼度を上昇させる。

【所持スキル】
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「芳香術」:香りを用いた印象操作、戦闘技術を取得している。

>「心折」:親切に寄り添って様々な教育・指導を行った経験から、
      人の心をへし折る言葉・暴力の振る舞いを身に着けている。
>「熱血教育」:過剰なまでの密度のある鍛錬を施し、
          短期間で使える人材に鍛え上げることに長けている。
          その背後の屍を代償として。
>「人心理解(経験)」:人の心を壊してきた経験から、反抗心や敵対心に敏感である。
              そしてそれを叩き潰し、壊れ切らない程度まで壊す方法も。
>「人体理解(経験)」:過剰な訓練を施し人の体を壊し続けた経験から、限度を見極める。
              もうできない、はうそつきの言葉なのです。

>「交渉術:悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「支配者の瞳」:自身の声により、部下を恐怖で支配し戦闘意欲を向上させ、能力を引き上げる。
>「速攻態勢」:彼の意思と言葉は恐怖によって伝染し、素早く部下たちを動かす。
>「戦闘陣形」:部下を自らの手足のように自在に動かし、陣形を整える。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【幻惑芳香:ソラリス】(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
→「抗いがたき言葉」:対象に対する抗いがたい言葉と幻覚物質を生成し、相手に判断を下させる。
→「活性の霧」:自身の体内から発生した興奮物質を汗として排出、霧を発生させ周囲の能力を向上させる。
→「力の霊水」:使用後に酷い副作用を発生させるが、能力を向上させる薬物を作成する。
→「タブレット」:自身が作成した薬物を個体として埋め込み配置。
          自身の意思によって自在に破裂させる罠・支援とする。

945尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 00:10:36 ID:BT1ToXXM0
【領域の王:オルクス】(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
→「導きの華」:自身の戦場にて不確定要素を排除し、成功へと導く。
→「要の陣形」:自身のマナを領域内に拡散させ、自身の支援を複数の対象に行える。
→「領域の楯」:周辺の空間を捻じ曲げ、自らの手駒や敵を盾として自身をかばわせる。
→「領域の守護者」:自身の支配した領域内において、自らの手駒を自在に移動させカバーリングを行わせる。
→「不可視の領域」:自身の存在を隠ぺいする空間を作り出す。

【特徴スキル】
>「地獄耳」:周囲領域に因子を流し込み、その中の情報を把握することが出来る体質。
        さながら自分の手にとってでもいるかのようにそれを理解し感じ取る掌握領域、
        彼女の領域の中で情報の取り零しはありえない。
>「竹馬の友」:幻覚物質により対象の意識をかく乱させ、信頼を得る。
>「元気の水」:脳内に興奮物質を作り出し、疲労している感覚を誤魔化す水を作り出す。
          実際は疲労も回復せず、傷を癒す効果もない。

【称号】
>「聖陽教信者」;外界から渡ってきたある伝道者。
           その教えが神凪に伝わり、精霊信仰と結びついたもの。
           現在は神凪においても一つの派閥として成り立つほどに勢力となった。

・経歴:
聖陽教信徒の両親から生まれた生粋の聖陽教徒。
しかし彼自身は炎の大精霊の加護を得られず、失意のまま
そんな折、とある事件にてかつての竹馬の友であった烈火星宮と再会する、
自身が輝けずとも、他者を輝かせることはできる。
彼との再会により彼はそう考えるようになる。
星宮が拾ってきた孤児や放浪者たちに愛の籠った指導を行い、彼らに生きる術を教えるようになる。
指導を受けた者達は、彼のことを父親のように慕っているという。
〜聖陽教広報より抜粋〜

裏側
聖陽教による炎の加護を受けられなかったことにより、元から歪んでいた心は歪み切った。
自身は苦労せずに、他者に過剰なまでの暴力暴言を浴びせ、自身を「父」として従わせている。
過剰なまでの教育を施し、彼らが挙げた功績を基に自身の聖陽教での地位を向上させることが目的。
彼に潰された者達も多いが、それらは自らの従者として支配することで表沙汰になっていない。

【運用】
糞野郎二人目。一人目と同じく中ボス枠。
自身が教育した部隊をオルクスで場を整え、ソラリスによるパフで薬漬けにして援護する後方タイプ。
自分は不可視の領域を使って、隠れ潜む。
デパフ系も少し積んでいる。
領域の楯で「お前が盾になるんだよぉ」的な外道ムーブも可能。

946尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 00:12:30 ID:BT1ToXXM0
NAME:「兵頭和也」(原作:カイジ)
属性:水
クラス:「マスゴミ」 サブクラス「社長」
種族: 純人間種(桜皇人)
【異能カテゴリー】クロスブリード
<ブラムストーカー><エクザイル>

╋<装備>╋
「屍部隊」:吸血蟲によって自らの意のままに動く部隊。血の従者。【トループ:アーミー】
「吸血蟲」:自身の血を媒介として、対象者に寄生させ血の従者とする。
      鷹岡によって壊された者に使用しているため、抵抗されることはまずない。
「科学忍具」:自身の財力によって様々な科学忍具を買い上げ、装備し使っている。
        彼の扱うシンドローム技能はすべてこれで賄っている。
「予備調達」:自身を守る部隊には金を惜しまず、最適装備を与えている【従者の兵装】

【称号スキル】
>「慈善家」:多額の寄付を行い、信用を得ている。
>「ノンフィクション作家」:桜皇における英傑たちの話を集めた英雄奇譚作者として名高い。
                なおフィクションとしている「剣と愛」の評判はすこぶる悪い。

【所持スキル】
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
        ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。

>「瓦版発布」:自身の会社から定期的に市政の情報や英雄の話をまとめた瓦版を発布している。
          自身の都合の良いように捻じ曲げて。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

【緋色の支配者:ブラムストーカー】血液の操作、遺伝子変異、生命の変換
→「赤色の従者」:吸血蟲を使い自らに従う従者を作り出す。
→「血の絆」:血を媒介として従者の視界や意識を共有する。
→「赤き弾丸」:従者たちの命を削り、血の弾丸を放つ
→「ブラッドボム」:炸裂した血を体内に潜り込ませ、その血を媒介に引きずり出し出血を悪化させる

【千変自在:エクザイル】肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する
→「ウルトラボンバー」:あらかじめ埋め込んだ魔具により従者の生命力・魔力を強引に引きずり出し爆弾へと変える。
→「踊る髪」:血弾に自身の髪を混ぜ、対象を縛り付ける。
→「崩れずの群れ」:従者の体を強制的に分裂・延長させ、自らをかばわせる。
→「異形の転身」:従者の体の破壊を厭わず、移動させる。

947尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 00:13:19 ID:BT1ToXXM0
【特徴スキル】
>「自己愛」:他者に愛情を持たず、利己的な本性が人間の本質だと考えている。
>「使う者」:人を使い、道具を扱うことに長けている。自らが何かを生み出すことにはたけていないが。
【称号】
>「マスゴミ」:真実を知り伝える者達からの蔑称。

・経歴:
とあるメガコーポの息子であり、現在は瓦版などを取り扱う読本業者の社長。
かつては何事にも無気力であり、自堕落な日々を送っていく。
あるメガコーポの関係者が襲われた事件の際、星宮烈火によって助けられた。
この事件の黒幕が貧民だったことに衝撃を受けた彼は、その支援に力を注ぐようになる。
そして聖陽教に帰依し、多額の喜捨を行い、慈善事業へと傾倒していった。
その一環として星宮が拾い上げ、鷹岡が育てた者達を自らの社員として雇い上げ雇用を確保している。
現在は英雄奇譚作者としても著名。「愛よりも剣」も好評発売中。
〜聖陽教広報より抜粋〜
裏側
愛を信じず、利己の塊であり嗜虐趣味。
事件の際に出会った星宮の屑さに気づいたことにより、啓蒙を受け自らの欲望を満たすために行動するようになる。
その財力を持って、星宮たちを支援しその代価として様々な恩恵を受けている。
また父親の財力に頼らずに名を上げる手段として、読本業者を立ち上げるが自身の文章力は皆無。
自身の著作としている英雄奇譚も、吟遊詩人から強制的に買い上げ自身が改悪したものである。

【運用】
糞野郎三人目。
高岡が壊した者達を血の従者として取り扱い、自爆や自らの身を守らせる盾としている。
戦闘技能は従者が使い、自身が消耗をすることはない。そのかわり自身の戦闘能力は皆無。
従者自爆型アタッカー。
瓦版発布による情報操作も行い、星宮が英雄として活動しやすくしている。
星宮が集め、鷹岡が育て、兵頭が使い潰す。
無駄のない三連コンボ。

948尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 01:44:15 ID:qwVHoPAA0
>>928の修正

NAME:赤いギャラドス(ポケットモンスター)
属性:水・火
クラス:「妖魔」
種別:「妖魔」
異能カテゴリー ダブルブリード <サラマンダー・ハヌマーン>

╋<装備>╋
>「ミミッキュ着ぐるみシリーズ」:可愛くて子供に大人気、大事にしてあげると内緒話をしてくれるようになる。配布したり、予備として持っている。
【称号スキル】
>「ウワサの妖怪」:ウワサさんにプロデュースされた妖怪の称号。ウワサさんをマスターと仰いでいる。話し相手、記憶の中のマスターに似ている。
>「妖魔<赤いギャラドス>」:無数のコイキングの恨みを一身に背負い、人工進化の過程で進化と妖魔化が起こり、赤いギャラドスとなってしまった。
【所持スキル】
>「戦乱の畏怖」:世が乱れ、人々の怒り、悲しみ、恐れ、不安や噂話から発する陰の気が大気中のマナを汚染し、それを空へとはねるコイキングが
          食べてしまう事で体内に蓄積し染められ、怒りが頂点に達する事で、特殊なギャラドスへと進化させてしまう。
    →「逆鱗状態」:理性があるまま怒っているため、そのボルテージは、他の精神異常や、負傷や、状態異常を糧(無効化)に上昇し、
            龍属性よる攻撃力を上げ続ける。唯一通じるのは語る事でも語り掛ける事でもなく、ただ話しかけ話す事が彼を止める手段だが
            そもそも彼に話しかける者など妖魔妖怪以外ほぼ居ないのだ。
>「暴陰暴発」:彼の龍属性は、穢れたマナや高濃度のマナを取り込み、それを龍属性と反応させ、焼き尽くしエネルギーに変え綺麗にし、
         ソレを発する事で龍属性をまき散らし、荒れる天候の中で、自身の龍属性を帯びた雷を自身に呼び込み、己がエネルギーに変えつつ雷で
         周囲のマナを焼くことで複合的に浄化、分解していく。
     →「高濃度酸素バブル」:彼の周囲では彼の龍属性の影響で酸素が常に大量に作られ、それが傷を癒しつつ、大火力を生み出す要因となっている。
     →「燃える魂」:怒りによって燃える魂。熱によって傷を癒す。
>「ぼうりょく」:純然たる暴力が全てを薙ぎ払う。それこそが彼の<つるぎのまい>であり、攻撃力をぐーんと高め続ける。
        「ぼうふう」と「たつまき」を巻き起こし、天地は攪拌され続け、雷雲を呼ぶ。
        【嵐の搭+さらなる波+天候操作】
>「はねる」:コイキングのただ一つの鍛え上げられた技であり、人々がこれで飛び上がる高さを競い合った。数百メートルの高さまで飛び上がり
        落下しても大丈夫な受け身のレベルと頑強さを保有している。はねれば周囲数十メートルは吹き飛び、落下すればクレーターが出来る。
     →「コイキングりゅうせいぐん」:無数のコイキングを呼び出し、みんなではねあがり、りゅうせいぐんとなってふってくる。その衝撃で麻痺とじしんが起こる。
        【アースシェイカー】
>「やきつくす」:周囲一帯を焼き尽くす龍属性を帯びた炎で広範囲を焼き尽くす。
       【フレイムディザスター+高濃度酸素バブル+さらなる波+炎神の怒り+終末の炎+極大消滅波+バーストブレイク+インフェルノ+憎悪の炎+禁息】
     →「あまごい」:熱風が水蒸気を巻き上げ、大雨を呼び、焼き尽くした物を洗い流していく。
>「天候操作」:熱量を操作し、天候をも操作する。
>「コイキングの鱗」:生半可なことでは死なない、タフさとしぶとさがある。その鱗一つ一つがコイキングであり、はねるに使ったりする。
>「剛力」:龍の持つ強大無比な筋力。

【特徴スキル】
>「みんなの恐畏(キョウイ)」:コイキングを含む無数の生命の不安がマナを汚染し、彼に力を与え続けている
>「イカリ進化」:無数の不条理が生む幾多の負の感情が世のマナに満ちると、彼の怒りを引き上げ龍属性を刺激し、進化させていく。
>「ひこう」:周囲の大気を操り、飛行できる。
>「龍の血」:恐ろしく弱いが龍の血を引いている。
>「いかく」:竜属性を帯びた生体発露が周囲のマナやオドを常時切り裂き、敵の攻撃力を低下させ続ける。
>「じしんかじょう」:戦場にいる者を倒す毎に攻撃が1段階上がる。
>「トリプルバトル」:今は廃れてしまったチーム戦、トリプルバトルで戦う事を得意としている。
【称号】
>「破壊の化身フレイムディザスター」:みんなの恐畏が全てを焼き尽くし、破壊していく。巨大な炎が土地一つを焼き尽くす。
>「戦乱ギャラドス」:世が乱れる時に現れ、一帯を焼き尽くしていくギャラドスの称号。悲しみも愛憎もただ暴力で洗い流していく。メガギャラドスの亜種。

949尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 01:44:43 ID:qwVHoPAA0
・経歴
世が乱れる時、ギャラドスが覚醒し世を焼き払ってきた。そんなギャラドスが生まれた湖として「いかりのみずうみ」があり
周りの人たちは共生していたのだが、ギャラドスの力を求めたメガコーポが実験を行い、それがギャラドスの怒りを買い
赤いギャラドスを生み出し、周囲は焼き尽くされてしまう。そこに土の国の忍軍が送られ、ギャラドスは退治封印され、
湖も埋められてしまう。時は流れ、そこは道路となっていたが、ウワサさんたちが赤い鱗を使い封印を破り、赤いギャラドスを復活させてしまう。
それに呼応してギャラドスの噂が世に広がり、さらに百花繚乱の属性災害で人心が乱れたことでギャラドスは次の段階に変じようとしていた。
戦火に匂いに誘われて、百花繚乱ごと焼き尽くしてるよ。

備考
ポケモン図鑑のギャラドスの紹介をイメージしてみました。設定を調べるとドラゴンタイプを持っていないに、龍の血を引いているらしい。

950尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 22:56:15 ID:p56djL8U0
道具案:舞蹴式空圧鞘
制作国家:桜皇
概要:昔に存在した名職人のマイケルの一品で刀を差し込むと鍔を固定する
アタッチメントが付いた鞘でチャクラを注入すると内部で空気に変換して
圧縮して注入されていく。
アタッチメントにトリガーが付いておりそれを引くと固定が外れてそのまま刀身が
射出されるのでそれに合わせて刀を振ることが出来れば空気圧の量に応じて居合の威力を増幅する。
欠点として上手く合わせられるカラテが無いと肩が脱臼し、鞘も壊れ刀も折れてしまう。
元ネタ:餓霊

951尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 23:20:23 ID:n3HpGjSs0
【神締め飴】(原作:隻狼)
制作国家:桜皇
概要:桜皇の一部地域、忍びや僧兵に流通する特殊な飴の総称。
   これを噛み締めれば、人ならぬ御霊の加護を自らに降ろすと言われている。
   「阿攻の飴」、「吽護の飴」、「月隠の飴」、「剛幹の飴」、「夜叉戮の飴」
   とその種類は多種に渡り、その効用も多岐にわたる。
   しかしその御業は人に過ぎたるもの。故に飴を噛み締め、痛みに自我をこらえるのだ。
   その実態はマナを取り込みすぎて妖魔化した骨粉を少量練り込んだもの。
   その原理は練気の補助、染まりやすく。変質しやすい桜皇人の肉体を意外に成せぬ因子の継ぎ足し。
   つまり軽い妖魔化を引き起こす事で、その特異を一時的に我が物へとする。

   噂によれば、死なずの探求を重ねる外法の寺の存在がその背景に存在するという。

952尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 23:26:00 ID:BT1ToXXM0
【小霧】(原作:銀魂)
制作国家:桜皇
概要:イモータルであったハトリ・ゼンゾウ。
彼がかつて主君を殺したアーチニンジャに復讐を遂げるために作り上げた秘薬。
黒い煙幕を発生させ、空間マナの急速な属性変化に反応、連鎖爆発を引き起こす。
このジツ殺しを持って、カラテにより様々なアーチニンジャを殺し尽くしたらしい。
ジツ偏重であった時代からノーカラテ・ノーニンジャへと移る要因の一つだったとされる。

近年の研究ではゼンゾウの存在とともに実在が疑われており、
実際は存在しないか、熱に反応して爆発するもので相手を虚実で嵌めるためではなかったかとされる。
伝承では秘薬の一部は彼の信頼する忍びへと託されたらしい。

元ネタは銀魂で服部全蔵が使ったもの。
原作では伊賀で開発された高温で反応する爆弾煙幕。重火器殺しだった。
シルバーカラスサンとは声繋がりでもある。

【嘴王】(原作:烈火の炎)
制作国家:桜皇
概要:鎖鎌を改良して作られた物で、鎖の先についている開閉可能な嘴型の部分を投げつけ、
攻撃や嘴や鎖で相手を捕獲することができる。
手に装着して手甲としても用いられる。
遠近戦闘から捕縛まで使いこなすことができればかなり強力だが、使用者のセンスに比例する。

【蔵王】(原作:烈火の炎)
制作国家:桜皇
概要:宝玉の形をしており、宝玉一つに限り、一つだけ質量を無視して収納を可能とする。
【ディメンションポケット】

【木魂】(原作:なし)
制作国家:桜皇
概要:忍びが扱う伝言用の宝玉。
チャクラを流すことで音声データの録音・再生が可能
バリエーションも豊富であり、特定のチャクラにしか反応しないもの。
登録した時間に再生するものなど多種多様。

953尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/21(月) 23:54:40 ID:bem7zc8w0
道具案:天狗扇
製作国家:???
概要:一時期、桜皇中を神出鬼没に現れていた「クラマノオオテング」と名乗っていた人物が使っていた扇。
    .綿あめを作る感じに数回動かした後、大きく仰ぐと動かした回数に比例した風力を生み出し、それを
    .利用して竜巻を起こしたり、風を纏って浮遊するなどが出来る【表向き】
    .実際には、空気中のマナに反発して浮遊する人工岩【テングイワ】を出し入れして操作する道具で、
    .下手に悪用にチャクラを練れる者が使おうとするとロックが掛かる仕掛けが施されている。
    .一時、とある名家が管理していたらしいが、その家の者が無断で持ち出して「遊び」と称して悪用し、
    .縁のある者が取り上げて持ち帰ったという言い伝えがある。
元ネタ:牛若丸「アサシン」(FGO)

魔導案:黄金喰い
製作国家:???
概要:名だたる武将の家に仕えていた者が携えていた黄金の鉞。
    .異国より来た人物をたまたま救い、程なくして友と呼べる間柄になった際、持てる技術を注ぎ込んで
    .作り上げた専用の武具。
    .外部に漏らさぬようにされた機構「かーとりっじ」により、使用者の魔力(オド)と生命力を流し込んで、
    .強力な雷撃を生み出せる仕様になっている。
    .雷の国に奉納されていたが、<鉄華戦争>が勃発した頃に盗まれ、行方不明になっている。
元ネタ:坂田金時(FGO)

道具案:浮き足
製作国家:???
概要:一時期、桜皇中を神出鬼没に現れていた作った人工岩
    .【テングイワ】の余った部分を再利用して作った靴底用の岩板。
    .取り付けた状態で、強く地面を踏みしめてからジャンプすると一時的に空中を歩いたり走れるように
    .なる仕様で、月歩など空中や水面を歩けぬ者用に作られた。
    .耐久年度は長いが、扱いが雑だと長く持たない。

道具案:転地杭
製作国家:???
概要:「クラマノオオテング」と名乗っていた人物が、桜皇中を神出鬼没に現れていた手段の「タネ」。
    .地面に突き刺すことで、地脈からのエネルギーを取り込んで、一種のマーカーとして作用するように
    .設計されておる。
    .杭を探知する装置、または地脈の流れを辿って杭の位置を読み取り、杭の場所の上空へ転位する
    .術式で移動していた事を一部の者に語っている。
    .最後に現れた際、杭と端末を何処かの里へ押し付けて行ったという小話があるが、詳細は不明。

    .杭を感知する手段を2つ用意していた理由が「知られたくないから」というものであった。

954尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 00:33:11 ID:EmziAZ220
【透刀・鉄】(原作:刀語)
制作国家:桜皇
概要:初代四季崎記紀が制作した変体刀の一本。
刃が存在せず、柄と鍔しかなく「透徹」の特性を持つ。
斬った物体を通り過ぎる特質を持ち、鎧や壁を通り抜け斬りたい対象だけを斬ることが可能。

チャクラ刀の一種であり、原理としては柄と鍔の延長上であれば、
箇所を選ばずに複数の刃を自在に展開する。
刃を発生させるタイミングや箇所を調整することで、斬るものを選別もでき、
刃を存在させる距離は、使用者のチャクラ量によって変化する。

955尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 01:12:35 ID:Bf29SqfQ0
植物案:トガルの葉(原作:精霊の守り人シリーズ)
概要:弱い毒を持つトガルという植物の葉。
    葉を何枚を煮詰めると人を殺す毒となるが、葉についた水滴で瞼を濡らすと暗闇でも昼間のように見ることができる。

植物案:ユッカルの葉(原作:精霊の守り人シリーズ)
概要:ユッカルという植物の葉。
    肌に揉みこむなどするとその箇所が発熱し、温かさが持続する。

956尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 02:00:54 ID:TAeubcSI0
道具案:竜神刀(原作:俺の屍を越えてゆけ)
製作国家:桜皇(多分水の国)
概要:【人鬼時代】梅都を脅かした鬼を討った一族に伝わる桜皇刀。若しくはその陰打ち。
   強い水属性を持ち斬りつけた相手の体温を下げ体液の循環を狂わせることで睡魔に似た症状を与え、
   最終的に昏倒させる。

957尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 03:14:06 ID:p5Y.ykig0
道具案:高周波ブレード”ムラサマ”(原作:メタルギアライジング)
制作国家:桜皇(器巧時代)
概要:戦極時代の刀剣を器巧時代の技術で改修した業物。炸薬式の加速抜刀用鞘とセットになっている。
    属性で性質を変える猩々緋鉄を土属性に染め上げ鍛えた刀身は、接触時に原子間結合力を弱めて切断力を上げる性質を持ち
    そこにチャクラで起動する高周波発生装置を柄に搭載して、同時代の装甲を斬り裂く程のさらなる切断力向上を得た一振り。
    その際、刀身と高周波が反応したことで血を啜ったかのように赫く輝き、
    銘も無き古刀は改めて”ムラサマ”と名付けられる事となった。

958尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 13:22:23 ID:kjk2srXM0
道具案:虫除け煙幕弾
制作国家:桜皇
概要:地面に叩きつけると菊の香りがする煙が広がり、周囲を一時的に森属性に染める煙幕弾。
   殺虫作用の高い菊の花を使用するため、蟲や多少の獣が一時的に近寄らなくなる。
   蟲の近くに叩きつければ、大型の蟲でも死にはしないがその動きを大きく鈍らせる事ができる。
   元々は農家が虫除けとして使っていたものを対蟲使い相手に転用した物だが、現在はまた民間用に戻っている。

道具案:カラクリ(原作:忍道シリーズ)
制作国家:桜皇
概要:ゼンマイを巻き暫くすると大きな音をたてて周囲の注意を引き付けるカラクリ人形。
   内部の歯車を入れ替える事で音が鳴り始めるまでも時間を調節可能。
   嘗てとある忍者が愛用し、これを活用する事で様々な諜報や暗殺を成し遂げたという。

道具案:春画本(桜皇以外ではエロ本名義)(原作:忍道シリーズ)
制作国家:全国
概要:その名の通り何の変哲もないエロ本。
   ただし割と高価な物の為、安い賃金の一般兵相手ならかなり効果があるもよう。
   ふらふらと誘蛾灯の如く相手の意識を引き付け、拾わさせる。
   何故か一部の忍者達にも効果があったりするが、衆道家などには効果が無かったりする。

道具案:埋火(原作:忍道シリーズ)
制作国家:桜皇
概要:所謂地雷。ある程度の重さが無ければ踏んでも反応しないが、人が踏めば即座に爆発する。
   殺傷よりも負傷を優先する威力の為、精々片足が吹き飛ぶ程度でしかない。
   カラクリや春画本等といった相手の注意を引き付ける物と併用したり、必ずそこを通らなければならない場所に設置されたりする。
   尚、本来は負傷優先の威力だが、究式と呼ばれる発動すれば人体が欠片も残らず消し飛ぶ威力の埋火も存在する。

道具案:絶天(侍道シリーズ)
制作国家:桜皇
概要:黒い鞘と柄に銀の装飾がされた小振りの刀。
   持つ者が持てば天をも絶つといわれた大業物。
   制作者は不明であり、嘗てとある女剣士が天を裂いたことからそう呼ばれるようになったというが、真偽は不明。
   名刀の目録である『古今鍛冶備考』に載っていないので、知名度は非常に低い。

959尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 14:18:35 ID:QI2DwxEY0
道具案:禁龍鉱
制作国家:桜皇
概要:
強力な吸引力で触れたチャクラを吸収する不思議な金属。産出数が少ないが、
相手の術を破る為の道具やチャクラを抑える訓練器具に少数が使われている。
一定量のチャクラを吸収すると限界となり放出する為、チャクラで呼吸する金属とも言われる。
くないや手裏剣程度なら小量だが、刀ぐらいの大きさだと空気等を通して使い手からも大量に吸収する為、
納刀状態で抑える専用の鞘も必要とし、抜刀術などで抜く瞬間を限定する様な工夫も求められる。

その正体は体積の少ないソウルメタルである為、強度が一定せず吸収したチャクラによって性質も変化する。
よって普段使いの武具にはそもそも向いていないのだが、名工の手により絶妙な配分で
他の金属と層を折り重ねた実戦での使用に耐えうる物も存在する。
浅葱家より桜皇に献上された天下の名刀として名高き『小烏丸』がその手の例外として有名。
元ネタ:東京アンダーグラウンド


道具案:練氣銃
制作国家:桜皇
概要:
弾倉に込められた属性金属と内部に掘られた風水の陣で使い手のチャクラを特定の属性に染め、
引き金を引く事により高威力・濃属性の魔力弾として撃ち出す桜皇式魔力銃。

現在伝わる練氣銃は、とある国の大名:浅葱家の譜代家臣である五十鈴家初代とその師が設計したとされ、
大型でより威力の高い代わりに属性を代えるために弾倉の交換を要する単発式と、
リヴォルバーの様な形状で複数の属性を僅かな手間で切り替える連装型が存在する。
元ネタ:東京アンダーグラウンド


道具案:トキジクの弓(時非の弓)
制作国家:桜皇
概要:
幻属性の高い土地に生えている、極めて頑強な枝をもつ橘の樹より削り出された遠隔武器の総称。
弓・弩・火縄など、同じ材料から産まれたものは皆トキジクの弓と呼ばれる。
使い手が弦を引くと、込められた術式にしたがって魔力の矢が現れ敵を射ぬく。火縄の場合はこれが銃弾となる。
放たれた矢弾は使い手の属性と高い幻属性を持ち、通常のダメージに加え自己意思によるマナへの投影により
「撃ち抜かれた」「殺された」とのイメージを与え、特に精霊や妖魔に力を発揮する。

これの使い手の逸話として、戦極時代の終わりにこれを携えた「ジョシコーセー」なる称号を持つ美しい乙女が、
無双の怪力を誇る狼の大妖怪(獣人との説もある)、当時でも五指に入ると名高き陰陽師、初代霧隠才蔵を従え、
全国を旅しながら故:織田信長公の名を騙る『魔界十字軍』なるニンジャ集団を討伐してまわったという物がある。
元ネタ:ダブルクロス・ジパング


道具案:パナケイアの果実
制作国家:桜皇
概要:
医療忍術の使い手が、<ヒール>などで己の肉を削り、相手の肉体を再構築する際の
中間状態でとどめた名状しがたき物体を果実のような形に整えた物。
食するだけで肉体の欠損をある程度埋める事が出来る他、医療忍術を補助する目的にも使われている。
元ネタ:ダブルクロス3rd

960尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 21:49:03 ID:I8y0ZbQ.0
3レス失礼します

NAME:「パズズ小太郎(風巻流也)」(原作:風の聖痕+ダブルクロス・ジパング、AAバズズ[ドラゴンクエスト、シルバーデビル種])
属性:風・幻
クラス:「妖魔ニンジャ」 サブクラス「風術師」
種族:妖魔
異能カテゴリー【トライ・ブリード】
<ハヌマーン>
<ソラリス>
<キュマイラ>

【称号スキル】
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
        生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
               意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
               【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
>「パズズ小太郎」:かつてヤマイ・ニンジャの再来と言われた熱病をもたらす大精霊パズズと相打ち、やがて一体化したと言われるアーチニンジャ。
            二代目風魔小太郎こと『ネップウ・ニンジャ』を宿し、その人格に主導権を明け渡した者への称号。
            もはや<戻れぬ者(ジャーム)>である。

【所持スキル】
>「我が身は亡き同胞の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。かつての彼が当主として勉学を怠らなかった証
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「精霊術」LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の以上、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「超俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。「超々俊足」の下位技能。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き、彼を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「影走り」:障害物や人為的な移動妨害を効率よく抜けて走り抜ける為の技術を取得している。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

╋「異能忍術:音界の覇者:ハヌマーン」╋(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
       →「援護の風」:風を操り、自身や他者の行動をサポートする。二つの風がまだ一つであった頃から磨かれてきた一族の基本にして奥義
               →「ウィンドブレス」:風に乗せて精神を集中させる振動を対象に送り込む。
       →「風の渡し手」:音自体を操り、特定の領域や狙った対象のみに声を届かせる。
               →「彼方からの声」:大気中の音声伝達力を操作し、遠くまで声を届ける忍術。熟達すればその距離は数kmに達する。

961尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 21:50:17 ID:snBNyIbM0
>>960続き
       →「狂乱の一声」:発する高周波によって敵の神経を狂わせ、対象の敵意を特定の者に集める忍術。
       →「電光石火」:肉体限界を凌駕し、条理を逸した速度で稼動するリミッターカットの忍術。
                筋細胞に過負荷をかけるが、その効果は絶大。
       →「アクティブソナー」:自ら発した超音波や微かな物音、その振動を感じ取ることによって周囲の状況を探査する忍術。
                    目を瞑っていてもその形が分かり、手から触れればその材質強度すらも把握する。

       →「サイレンの魔女」:視界全域に振動波や風の刃、竜巻による攻撃を加える忍術。
       →「一迅の風」:目にも止まらぬ高速移動で敵を薙ぎ払う一撃。速度そのものを攻撃力と成し、相手に叩きつける技能。
       →「かまいたち」:超高速で武器を振り下ろすことによって真空を生み出し、遠距離の敵を引き裂く技。
       →「マシラのごとく」:チャクラにより神経伝達を高速化し、超高速の連撃を行う。
       →「嵐の塔」:操る強風によって、自身以外の飛行を封じる忍術。そのまま病魔に覆われた大地を這うが良い。

╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「アクセル」:反射速度を限界まで加速させる薬物を生成し、対象の行動速度を引き上げる忍術。
       →「錯覚の香り」:他者に安心感を与える香りを生成し発散させ、対象の警戒心を解いたり幻覚への耐性を下げる忍術。
       →「彫像の声」:運動神経を麻痺させる物質を生成し、発散する事で対象の行動を鈍らせる忍術。
       →「絶対の恐怖」:生成した薬物により、対象を恐怖させる幻覚を見せる忍術。
       →「破滅の言霊」:対象の気力を奪う薬物を投与し、対象の行動を萎えさせる。
       →「盲目の羊」:視覚を阻害する物質を即座に生成し、対象の周囲に散布する事で行動を妨害する忍術。
       →「ポイズンフォッグ」:生成した物質を気体にして、広い範囲に散布する忍術。

       →「猛毒の雫」:薬や毒の成分をその場で変化、凶悪化させて武器に塗布する忍術。
       →「茨の輪」:動きに影響が出るほどに痛覚を強く刺激する毒物を体内で錬成する忍術。
       →「流血の胞子」:細胞を崩壊させる強力な毒性を持った胞子を生成し、散布する忍術。
       →「治らずの病」:病原体に自身の血中カラテを練り込み、耐性(ソウル憑依など)を持つ者以外への罹患率を高める忍術。
                  侵された者は使用者の肉体の一部が侵入したに等しく、術者が死ぬか意識を失うまで完治する事がない。
       →「ポイズンマスター」:ソラリスの異能忍術を持つ者の中でも、特に強烈な毒を産み出せる術者である。

╋「異能忍術:目覚めし獣:キュマイラ」╋(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
       →「銘なき刃」:彼の手刀は刃の如く研ぎ澄まされ、その一撃は大木をも引き裂く。
       →「獣の力」:常人には不可能なほどの力で攻撃する。チャクラを流し込むことによって肉体は活性化する、獣の如く。
       →「完全獣化」:完全なる戦闘形態と思考に身を委ねる。我は獣、我は化物、我は本能に従うもの、
                あらゆる道具や他の術理に任せることなく白兵戦闘に特化し、時間経過ごとに暴走を行う。
       →「進化の末脚」:獣化形態において、スピードを追求した形態を取る。速く、疾く、もっと迅く。
       →「鷹の翼」:獣化形態において羽根を生やし、空中を飛行する事を可能とする忍術。風術との併用でより高速になる
       →「毒もつ獣」:その肉体に様々な毒物を宿している。または自己意識で生成する事ができる。

【特徴スキル】
>「神格:熱病・風」:桜皇にて「神」と呼ばれ小規模であっても超常存在として扱われ畏れを集めた。
            桜皇にて畏れを纏う限り、司るもの(風・病気)に対する相手の抵抗力を引き下げる。
>「ハートレスメモリー(自身)」:自身の記憶(記録)から死者のパーソナリティを復活させ、あたかもその人物の様に思考し、会話が可能となる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「病弱(素体)」:生まれながらにして体が病弱であり、肉体能力が低くなる。
>「蝙蝠の耳」:周囲の音の波を制御し、聴覚領域を拡大させられる特性。チャクラをこめたその耳は本来聞き分けることの出来ない音すらも認識する。
         それは轟音吹き荒れる中ですらも必要な音を捕えることも出来る、風の聞き手。
>「神籬(ヒモロギ)」:本来聖域や霊地、もしくはそれ専用に調整した土地でなけでば器にならないはずの<神>をその身に宿す事が出来る者。

【称号】
>「パズズ小太郎」:ヤマイ・ニンジャの再来と言われた大精霊パズズと相打ち、やがて一体化したと言われるニンジャとしての称号。

962尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/22(火) 21:56:46 ID:1DftFd0g0
>>961続き

・経歴:
かつて、風の国周辺にてヤマイ・ニンジャの再来と信仰された大精霊パズズ。それは熱病を回避するための儀式で生贄とされた者達の亡骸が、
感染力が高い疫病の温床となり、マナのたまり場であった儀式場の環境とあいまって誕生した、風と熱病を司るという畏れを纏った存在である。
その大精霊と相打ち、やがてその力を取り込んだ精人として新生したニンジャは、守り神として長らく自身の出身一族に力を与えたという。
そのニンジャの名は『風魔小太郎』、やがて桜皇に名を馳せる忍者:風魔と風術師:風牙の祖である一族において、初代と同じ名を与えられた男である。

しかし、その神とまで呼ばれた風牙の守護者は、一族が二つに分かれた後に炎を操る神凪一族と交戦し敗れて休眠状態となってしまう。
風牙一族は神凪の下部組織として吸収され、依頼数百年に渡って冷遇されてきた。風巻流也という青年はその風牙の長の嫡男であった。
風術と幻術に才能を持ち、真摯に修行を励む彼だったが、病弱である事で長時間の任務に耐えられる体力が身につかず、
代わりによく人々を観察し、効率の良い動きを訓練していた。そして良く観るという事は、嫌なモノ・汚いモノを良く目にするという事でもあった。
彼は父である風巻兵衛が長年の忠節と桜皇の平和を守る使命を踏みにじられ続けるのを見続け、叛乱を決意した時に自身も命を捨てる事を決意した。
それは、自身の<神籬>としての才能を活かし、未だ眠り続ける『パズズ小太郎』の器となり、一族の守護者となる道。
引きとめようとする父と固い決意の息子は語り合い、やがて父が折れる。戦を望まないであろう一族の者を外に送り出したり、
神凪より隠れて資金をやりくりしたりし、叛乱に向けて準備を進める中でそれは起こった。桜皇が初めて経験する大襲撃である。

風牙の風は「穢土の風」、俗世にて欲を満たすのが一族の業であるからこそ、桜皇全体の危機にあって使命感は復讐心を上回った。
復讐の為に蓄えた力を人々為に使い、あわよくば名声を得て立場の改善を望んだ事を甘いというのは酷であるだろうか。
とある地域で危機に陥り、同行した神凪分家の者を逃がす為に殿を務め、覚醒したニンジャソウルの力で辛うじて生き延びた彼は、
逃がした戦友が任務失敗の責を全て己に被せ、父が一族に累が及ぶのを避ける為に責任を取って自害したという知らせだった。

絶望した彼は、己に宿るソウルに体を明け渡そうとするが、ソウルは彼を励まし分かたれた一族に匿ってもらうよう説得する。
しかし、当時の風魔一族は数代前に鉄の国の小泉家に汚名を着せられ桜皇を脱出しており、それを知る流也の心が晴れる事はなかった。
風魔の末路を否定したいパズズ小太郎と鉄の国に渡った流也は、そこで風魔の悪評や風牙の功績が神凪に奪われている事を改めて実感。
今度こそ完全に望みが絶たれた一心同体の二人は、鉄の国と神凪への復讐を決意。手始めに鉄の国のあちこちに疫病をまき散らして逃走、
神凪に対抗する為、彼らと敵対的な妖魔に接触を望んだ。
そして気付いた時、彼の肉体は獣化し妖魔の様な姿から戻らぬようになっていたのだった。

╋忍法(コンボ):メソポタミア忍法・ヤマイカゼ・ジツ=<サイレンの魔女><猛毒の雫><茨の輪><流血の胞子><治らずの病><ポイズンマスター><毒もつ獣>╋
:広い地域に吹き荒れる熱風に、強い痛みと熱を発症する猛毒を乗せて散布する忍術。

╋忍法(コンボ):風魔流・サイクロンドライバー=<一迅の風><電光石火><マシラのごとく><アクセル><獣の力><完全獣化>╋
:超高速の連撃から相手を拘束して空高く跳躍、そのまま落下し真下へ叩きつける技。

╋忍法(コンボ):封魔幻風=<狂乱の一声><錯覚の香り><彫像の声><絶対の恐怖><破滅の言霊>╋
:幻術による錯覚で痛みと恐怖を与えた上で風に乗せた薬物で行動を鈍らせる忍術。<風の渡し手>や<ポイズンフォッグ>で広範囲化する。

╋忍法(コンボ):変わり身・幻=<電光石火><アクロバット><アクセル><盲目の羊>╋
:瞬間的な肉体リミッターの解除で回避すると同時に、回避しきれず命中した幻覚で相手の油断を誘う忍術。


風の聖痕第一巻ラスボスに、ダブルクロス・ジパングのエネミーを合体。
<サイレンの魔女>より上のハヌマーンと<猛毒の雫>より上のソラリスのエフェクトが本人の術。ジャームだからもう同化してるけど。
運用は「ヤマイカゼ・ジツ」で全体に継続ダメージを与え、逃げ回りつつ「封魔幻風」でデバフと削りを行い、大物を「サイクロンドライバー」で沈める。
取りあえず神凪と鉄の国滅ぼす為に各所の妖魔の傭兵やりながら友好深めて包囲網作ろうとしているイメージ

963尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/24(木) 00:18:42 ID:cZae2Pro0
NAME:「蒼姫ラピス」(原作:VOCALOID3+東京アンダーグラウンド)
属性:森・幻
クラス:「癒し手」 サブクラス「生命の巫女」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【トライ・ブリード】
<ソラリス>
<オルクス>
<モルフェウス>

・経歴:
光の加減で蒼色にも見える美しい髪と、妖精種のような華奢な肢体が特徴の良家の出らしい女性。
癒しの技の使い手であり、知り合いの家に世話になりながら薬師兼治療師として地域の人々を癒している。
控え目で健気な性格であるが、その芯は強く、意外と頑固。思いっきりも良く、かつては誘拐犯を急所蹴りで撃退した事も。
本職ではないが歌が好きであり、天使の様に愛らしく、あどけなさが残る声でご近所様を魅了している。
生粋の天然ボケだが、本人にその自覚は無く、常にマイペースで調子を崩す事はあまりない。

蒼姫(あおき)とは偽名であり、本名は『浅葱ラピス』。火の国と鉄の国の国境付近に領地を持つ大名家の姫である。
浅葱家は近代になって強力な癒し手を次々と輩出しており、彼女の母は<生命の巫女>と呼ばれる浅葱家最大の治癒能力者。
現在の大襲撃前後からキナ臭くなりつつあった桜皇の情勢から、実家の命で父の友人に預けられている。ただ完全に身を隠すわけではなく、
彼女の希望と、ある程度人の目に触れさせるべきとの護衛役達の判断で、世話になっている地域住民の為に奔走しているのだ。

<生命の巫女>とは、悪名高き<鉄華戦争>時代の鉄の国の政策の一つ『龍計画』という器巧時代の生物兵器復活計画と、
その副産物である異能使いの配合・能力解明・戦力化計画の中で生まれた強力な治癒能力者であった。
『龍計画』そのものは当時の責任者が魔人アマクサの乱における敗北の責任で自害させられた為に中止となったが、
その計画の生き残りは密かに実験場であった地下都市で生き残り、彼らから逃亡した一人の少女とその護衛役は一人の若武者と出会う。
彼こそ当時の浅葱家嫡男であり、その少女である生命の巫女『瑠璃姫』と彼の出会いから、単行本14巻ぐらいの冒険が繰り広げられるが、
詳しくは『東京暗蛇亜喰羅雲怒』を読んで欲しい。大事なのは、この件により浅葱家は鉄の国に恨み骨髄の術者集団を領民と受け入れ、
忠誠心厚い屈強な家臣団と、何よりも美しい姫を手に入れ、彼らの血は現在も浅葱家に流れているという事である。

以来、鉄の国と浅葱家は大層仲が悪く、瑠璃姫から続く子孫が常に桜皇でも最上位の一角と数えられる治癒能力者として知られ続け、
貴人の治療を手掛ける事も多かった事もあり、かつての屈辱と何時の世代でも権力者の望みである『生命』に関わる事から、
鉄の国の一部は度々<生命の巫女>を手に入れようと小競り合いを起こした歴史を持つ。おそらくこの時代であってもそうであろう。


【称号スキル】
>「浅葱の姫巫女」:かつて<生命の巫女>を娶った大名家の姫、次代の巫女である。
            その身には代々に渡って巫女との婚姻を望んだ英傑の血が眠っている。
            治癒魔法適正と内包生命力に上昇補正の代わり、悪人に狙われやすくなる。
>「薬学士」:薬品の製造及び錬金などによって生計を立てているものの称号。
>「癒し手」:豊富な知識と多彩な治癒魔術を持つ、癒しの技の使い手である。
>「業師:奇跡の雫」:自身の異能忍術の中に、自他ともに認める得意中の得意とする術を持っている事への称号。

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「毒物知識」LvN/5 毒物への知識と広い加工技術を持っている
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
       →「生命蘇生」:貴方は肉体及び生命技術の正しい知識と技術を身に付けている。
                 基礎から応用、肉体生理学の技術を身に付けており、治療行為も行える。
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
            人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。

964尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/24(木) 00:24:49 ID:cZae2Pro0
>>963続き
>「家事万能」:あらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、
心癒すお袋の味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。
          浅葱家の娘の必須教養であり、曰く『男の夢』一つなのだとか。

╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「癒しの水」:細胞の再生能力を増大させれる物質を生成し、対象の治癒能力を高める忍術。
               →「元気の水」:他の物質から抽出した栄養素を組み合わせ、水を栄養満点で疲れを癒す飲み物に変える忍術。
               →「ソーマの雫」:細胞の再生能力を大きく増大させ、重度の負傷者すらも癒す術。
       →「中和剤」:対象の不調や毒を中和する物質を作成する術。
       →「ポイズンフォッグ」:生成した物質を気体にして、広い範囲に散布する術。
               →「アウトブレイク」:生成した物質を大量発生させ、広範囲に行き渡らせる術。
       →「ヨモツヘグリ」:強力な蘇生薬を生成し、投与する。副作用が強く後遺症が残りやすい他、マナとの適合失敗確率も大きい。
               →「奇跡の雫」:チャクラを凝縮した物質を生成し、投与した対象の生命力を活性化させる術。
                        <ヨモツヘグリ>よりも消耗・制御難易度共に高いが副作用は僅か。
               →「アクアウィターエ」:生命の精髄といえる物質を生成し、死者すらも蘇生させると言われる秘術。
                            死後僅かな時間であれば死滅した細胞すらもある程度修復し蘇生するとされるが、
                            その消耗と汚染は使用者自身をも危機に陥れる。できると確信しつつ未だ使用した事のない術。

╋「異能忍術:領域の王:オルクス」╋(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
       →「領域の庇護」:領域内の対象から、悪影響をもたらす物質を排除し、復調させる術。
       →「得意領域」:場を自らの治療に向いた”領域”へと造り替える術。
                 能動的に温度や空気中の成分、風の強さすらも制御する<領域作成>へと繋がるもの。

╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
       →「ヒール」:接触した物質及び肉体を再構築する忍術。
              それは己が肉体と同化させ、それを癒し/狂わせる恐ろしくも優しい能力。
       →「アウェイクン」:脳内物質を変換して、意識を覚醒させる術。気絶した対象を叩き起こす技。目覚めよ!
       →「サイコメトリー」:物品や人体に触れ、その構造や状態を読み取る能力。彼女は体の不調の原因を特定するために用いる。

【特徴スキル】
>「天然」:意外と世間知らずであり、空気が読めない。
>「生命輪廻:捧げる生命」:自身の生命力/魔力を変換し、他者へと供給可能な生命力/魔力を生み出す。
                 それは粘膜的な接触でも構わないし、手を繋ぐだけでも構わない。
                 ただし、使用時には本人は供給量以上の消耗を行う。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「黄金律(体):麗しの容貌」:豊満とは言い難いが、女神の如き完璧に均整のとれた肉体を有し、美しさを保つ。
                  不摂生をしても一切崩れないだろう。したことはないけど。その女神的美乳は周囲の注目を引きつける。
>「天使の声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を魅了し、落ち着かせる。不愉快にならない話題である限り、
         彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「神籬(ヒモロギ)」:本来聖域や霊地、もしくはそれ専用に調整した土地でなけでば器にならないはずの<神>をその身に宿す事が出来る者。

【称号】
>「生命の巫女」:かつて人を蘇生(再生)させる『反魂の力』を持つと噂されたほどの治癒能力者の末裔である。


アイテム案での東京アンダーグラウンド関連から思いついたキャラ。癒すのと薬作るのに特化した専業ヒーラー。
名前と「歌声に命を吹き込む力を秘める」という設定から、ボカロのラピスにルリ・サラサの要素をインストール。
当初は<知識の学び舎>の保険医にしようとしたが、どこでも配置できるように変更。
鉄の国に叛乱とか能力者実験とか設定したけど、あいつら絶対<鉄華戦争>で補給ミスって飢餓地獄とか産み出してると思う。

965尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/25(金) 19:03:15 ID:MqIlANUA0
道具案:幻馬扇
制作国家:桜皇
概要:魔導文明時代の道具の中にあった乗馬訓練用の道具が軍配団扇の柄の形状と近かった為、それを
    .取り付けれるようにして組み合わせた物。

    .柄の中心部分に回す仕組みがあり、そこを動かすと事前に登録された馬の設計図を基にして周りの
    .マナを収取・圧縮しながら馬版の精霊を構築する。
    .構築時に付けられる綱を使って制御する事が可能で、馬の性能は設計図を構築する段階によって
    .決まるが、強度の関係で重量制限が発生してしまう。

    .当時はメンテナンス技術の問題で、壊れたら破棄されていった為、現代で残っている物は他国にて
    .サルベージされた物が殆どである。

966尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/25(金) 20:49:57 ID:AH4zLZQA0
道具案:天馬(天羅シリーズ)
制作国家:桜皇
概要:桜皇の魔導文明崩壊後、陰陽師達によって作られた強化馬。
   軍馬を呪術で強化し、生殖能力を失う代わりに段違いの走力と矢の雨の中すら走れる装甲を得た。
   強化の呪術に耐えられる馬自体が希少な為、天馬そのものが生きた宝とも呼ばれている。

967尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/26(土) 19:53:55 ID:sdwCDpII0
NAME:「ぷりぷりプリズナー」(ワンパンマン)
属性:地
クラス:「錬気拳士」 サブクラス「咎狩り」
種族:純人種(靭人混じり)


╋<装備>╋
「彼氏の手編みセーター」:彼氏が編んでくれたセーター。お気に入りであり大切にしてる。
    ただし戦闘で破けることも多いためその度に大きく落ち込む
「咎狩りの足枷」:咎狩りに付ける特殊な足枷。かなりの重量と強度を持つ金属製の足枷で
    逃走防止のための居場所を知らせる術式も刻まれている

【称号スキル】
>「錬気拳士」:錬気法を用いた肉体で戦う拳士の称号。錬気法を修得している
>「受刑者」:罪を犯し服役している。周囲からの印象にマイナス補正
    彼の場合、 特に一部性癖を除く同性から大きな補正がかかる
>「男狩り常連」:アクシズ教による男狩りに頻繁に参加している。
    男性犯罪者から恐怖を懐かれる存在。特定対象に恐怖判定を行わせる

【所持スキル】
>「魔力�腺」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」戦士なら大体身に付けている技術。
       →「エンジェル☆スタイル」:錬気法で肉体を強化、筋肉を膨張させ
    戦闘力を高める形態。あまりの筋肉の膨張に服が破けるのが悩み
       →「バイブレーション☆エンジェル」:肉体を高速で振動させて
    破壊力を増す形態。シバリングの応用であるためカロリーを大きく消費する
       →「ダーク☆エンジェル☆ラッシュ」:錬気法で強化された状態で放つ
    全力の魔力�腺のラッシュ。
    
       →「エンジェル☆ハグ」:深い愛をもって痛みを受け止める技。
    実際は自己暗示による苦痛無視と強力な防御体勢。揺るがないオドによる強化で
    対マナに対しても高い防御力を発揮する。また毒などへの耐性も上昇する
       →「エンジェル☆剛毛アーマー」:錬気法により強化された体毛を纏う。
    錬気により急速に伸びる体毛は高い硬度と弾性を持つ鎧となり防御力を高める。
    かつて大きなダメージの蓄積と強敵との戦いにより肉体の防衛本能が進化させた形態
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
    生来の身体の頑健さにより剃刀程度なら刃の方が負けるほど
>「タフネス」:常人以上の体力、高い回復力を持つ。靭人混じり故の体質
>「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。
    男子達を護るために倒れるわけにはいかない!

【特徴スキル】
>「同性愛者」:同性を性的対象として見ている。だが特に女性を嫌ってるわけではない
>「靭人混じり」:祖先に靭人の血が混ざっている。耐久力や回復力が上昇する
>「思い込み」:思い込みが激しく時に人の話を聞かないことがある。
    特に男性関係で自分の都合のいいように思い込む悪癖あり
>「正義漢」:強い正義感を持ち他者を護り、助けることを信条とする漢。
    原作においても性癖関連意外だと比較的まともな方である

【称号】
>「錬気拳士」錬気法を用いた肉体で戦う拳士の称号
>「受刑者」罪を犯し服役している
>「咎狩り」刑期の短縮するかわりに幾つかの制限を受けた上で犯罪者の捕縛や
    モンスターの駆除などを行う受刑者。ただし彼は男性犯罪者を目的に参加している
>「男狩り常連」アクシズ教による男狩りに頻繁に参加している
>「ぷりぷりプリズナー」受刑者であるが有名になるほど犯罪者狩りで活躍したため
    故郷に迷惑をかけないために名乗っている名。まず犯罪するなよと言ってはいけない

968尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/26(土) 19:55:04 ID:sdwCDpII0
・経歴:聖錬で靭人の血を(僅かにだが)低く家系に生まれ、出会いを求めて冒険者になったが
つい我慢できず好みの男子を襲ってしまい御用になった。しかし捕縛の際大人しく捕まったこと、
冒険者としてそれなりの成果を出していたこと、そして「一般男子はダメでも
男性犯罪者なら襲ってもいいのでは?(間違い)」と思いいたったため咎狩りになった。
現在は刑務作業をしたり、サボって副刑務官(女性)にボコられて作業したり、
男性受刑者と仲良く()したり、咎狩りに出たり、男狩りがあったら参加したりして過ごしている

【補足】
ワンパンマンでS級最弱であるぷりぷりプリズナー氏。最弱と言ってもS級な時点で化け物。
というわけで一般よりずっと強いけど上位陣には遠く及ばないレベルをイメージしてみました。
ニャーン戦後のイメージで、基本は錬気で強化して蹴る殴るオンリー、
ただ元の身体能力が高いから強いタイプ。本気出すとバイブしたり剛毛したりで
更に強化して並みの相手は叩き潰す。バイブは振動破砕拳に近いかもしれない?


大体ノリで作ってるので荒いデータですいません

969尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/27(日) 01:49:41 ID:2i8ggWwA0
七星の支援AAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/616,617,624

970尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/27(日) 20:30:37 ID:THctlg0o0
道具案:立体機動装置
制作国家:桜皇
概要:>>950の空圧鞘の射出力に着眼し移動装置に転用した科学忍具。
チャクラを空気圧に変換する機能は同じだがこれは大型にして二つ装備しアンカーの付いたワイヤーを射出する。
巻き取り機能が付いておりこれを射出し、打ち込み巻取りをすることで忍びの移動力を補助する。
(チャクラ吸着の方が楽という点から当初は不人気だったが上忍は1個装備等でうまく活用している)
元ネタ:進撃の巨人

971尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/27(日) 20:38:34 ID:THctlg0o0
道具案:マキビシランチャー
制作国家:桜皇
概要:>>950の空圧鞘の射出力に着眼し武装に転用した科学忍具。
チャクラを空気圧に変換する機能は同じだがこれには大量のまきびし(小型の棘付き鉄球型)を搭載した箱状となっている。
スイッチを押すと閉じている蓋が開き、空気圧でまきびしが射出される仕組みとなっている。
但し射程がそこまで高くないうえに射出の際に、装置を破壊するので基本使い捨て用であり
欠点としてまきびし同士がぶつかりあって使用者に飛んでくる危険性も秘めている。
元ネタ:忍者戦士飛影

アルトアイゼンのスクエアクレイモアちっくになってしまった。

972尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/27(日) 20:52:47 ID:nFcl6j6U0
立体機動装置は既に出てますね。覇濤で。

973尋常な名無しさん@台風地域の方々はお気を付けください:2019/10/27(日) 20:54:42 ID:THctlg0o0
あー出てたかー すっかり忘れてたorz

974尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/28(月) 21:19:36 ID:AqA8UHTE0
道具案:クエヒコの案山子(そおど)
制作国家:桜皇
概要:チャクラを幻属性へと属性変換する短剣(クナイ・ダート)。
投げ放つ等して短剣を突き刺した箇所に人影を創り出す。
かつて山谷を縄張りとしたクエヒコなるニンジャが考案した忍具で、
絶壁に浮び上がる人影をクエヒコと見紛えた多くの敵対者が崖下へと突き落とされたが、
後にクエヒコも崖崩れに飲まれて消えたとされる。
案山子を意味する古語である”そうど”が大陸語のソードと聞こえる所以か、
最近の物は武器としての使用に耐え、短剣を壊さなければ影が消えない仕様になっている。

975尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/28(月) 22:31:29 ID:DRy3xojc0
道具案:血酒
製作国家:桜皇
概要:人間の臓物や血を特殊な製法で発酵させて作った酒
    主に人食いの妖に好まれている嗜好品であると同時に実用品であり。
    発酵させることで濃縮した生命力を摂取する事が出来るが、人間には毒である。
    尚、ばら撒けば知性の低い妖を誘因する事が出来るが材料が材料だけに妖以外の所有者は少ない。

976尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/29(火) 00:17:28 ID:N2kFzkNo0
道具案:すごいエロ本
製作国家:???
概要:かなり昔から各地を転々としている、歴代の偉人すら愛読したとされるエロ本。
    .なんか極上のエロ本らしく、性別問わず読んだ者の性衝動を高ぶらせる一品。
    .特殊な製法で作られた紙で作られているらしく、経年劣化や日光、様々な環境に置かれても何故か無事。
    .燃やすなどの処分手段を行われたが無事だった。

977尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/30(水) 23:25:58 ID:Ie7KoizQ0
七星の支援AAです。全員分を1枚以上作成できたはず(バタリ
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/657,626

978尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/10/31(木) 00:18:26 ID:6kP3lkjE0
支援乙ー

979尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/01(金) 22:02:33 ID:jjCeQul60
NAME:「ウォズ」(仮面ライダージオウ 装着時:仮面ライダーシノビ(仮面ライダージオウ))
属性:風
クラス:「装着者」 サブクラス「従者」
種族:純人種

・経歴:桜皇の三ノ輪家の三ノ輪銀の自称従者として仕えている男
     銀からはその事に関して思いっきり困惑されているが特に気にすることなく彼は仕えている
     仕えるようになったのは行倒れていたところを銀によって救われた時であり、その時に銀に一目惚れ(主として)した
     それから記憶喪失で住居もない事が発覚し、三ノ輪家の好意によって家に住まわせてもらっている。

     その正体は嘗てとある秘密組織にヒーローとして戦っていた存在。装着者としての技量も高く鎧の能力も使いこなしていた
     しかし組織との最終決戦の折、組織のボスと激戦の末、相打ちに近い形での決着をつけた際に鎧の三つの能力の内二つを喪失、
     更に自身もその激戦のせいで記憶喪失となってしまい、今では残った一つの能力の鎧のガジェットしか所持していない。
     それでもなお、彼は三ノ輪銀に危機が訪れれば記憶を無くしても覚えている力を使い戦うと決めている。

╋<装備>╋
「シノビドライバー」:シノビライドウォッチを装填し英霊の霊体情報を読み取り、投影されることによって全身を覆う鎧を纏わせるベルト
            これにより、装着者の戦闘力を向上させ、ニンジャの能力を使用可能にする。なお、本来の名前はビヨンドライバー
    →「形状変化」:投影された際にビヨンドライバーもまたその鎧に適したベルトに投影される
「シノビライドウォッチ」:とあるニンジャの英霊の霊体情報が宿っている道具、これを使用することによりシノビへと変身が可能となる
              元はとある暗黒メガコーポが作ったといわれている
「逢魔降臨暦」:仰々しい名前だがすべて白紙の本、本人はなぜこの本を持っていたのかも覚えていない
          今では銀の写真集として使われている

【称号スキル】
>「装着者」:特殊な鎧を見にまとい、その鎧をもって戦う特殊な戦闘スタイルを持つ者の称号
        その為の専用スキルと技能を習得している
>「ヒーロー」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。
         柄ではないんだけどね
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「この忠義は貴女の為に」:全てを無くし、何もなかった彼を助けた少女に捧げる真心
                  思い返すは返せるものもないのに自分を助けた彼女、その姿にただただ惚れた
                  だからこそ彼はそんな彼女のため、恩返しも含めてその忠義を捧げるのだ
>「従者知識:改」:従者としての立ち振る舞いやその為の技能などを彼は習得している
            なお、それを自分なりにアレンジして言う模様
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
        独自に鍛えたカラテであり、鎧を装着した際の格闘技術の基礎となる
        その才格は生身で怪人相手に時間稼ぎできるほど
>「祝え!」:主に何かしらのめでたいことがあると唐突に現れ、テンション高くお祝いする為にエントリーしてくる
         主人に対して何かしらめでたいことが発生したシーンで登場判定を行える
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。過去、移動の際に特殊なマシンを使っていた
       それ以外の物への操縦技能も保有しているが現状宝の持ち腐れ状態。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:忠誠」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             我が主よりも先に倒れるわけにはいかないのでね

980尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/01(金) 22:02:49 ID:jjCeQul60
【シノビ装着時】
>「シノビスタイル:隠密」:シノビの全身に備わっている隠密機能をフル活用し、敵をかく乱し惑わせ戦闘スタイル。
                派手な術ではなくシノビに相応しいカラテを磨くことにより編み出した
    →「光学迷彩」:鎧に搭載された機能により電磁波湾曲フィールドを形成しその姿を眩ませることができる
              それを利用し己の立ち位置を隠し、不意を打つ
    →「認識阻害」:首に巻かれているマフラーに搭載された生態磁気阻害の電磁波的妨害機能によって相手の認識をズラすことが可能である
              これによって敵からの攻撃の命中率を下げ、認識をズラすことによるスキを突いた攻撃を行う
    →「静音」:鎧に搭載された機能「ノイズキャンセラー」によって挙動の静音性が極めて高く、その隠密性を上げるのに一役買っている
           さらにこれを利用し、攻撃の前兆を読みにくくして相手を攻撃できる。
>「俊足」:鎧によって強化された脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「五行忍術」:周囲のマナを集め、ドライバーを通じて属性変換することにより自身とは違う属性の忍術を発動することができる
          そのようなことをするためか、仙術も行使されているのではないかと言われている。
    →「分身の術」:術によって己の分身を作り出すことができる、最大三人まで。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない

【特徴スキル】
>「主の忠臣」:彼は自身が主と認めた人物に対して、一貫して誠実でありその意思を尊重する本質を持つ者である
          主に素直に頼られたなら時には愚痴を言いつつも手助けしたりするだろう。
>「大食い」:意外と食い意地が張っており、他者よりも食べる量が多い
>「記憶喪失」:彼は自身の記憶を無くしている、それはもう綺麗さっぱりに忘れており、断片的な記憶を思い出すこともない
          だが、本人は特に気にしておらず、第二の人生を満喫している
>「その忠義は偽か真か」:なぜ自分が唐突に仕えたいと思ったのかという疑問、これは英霊によって植え付けられたものではないかという疑念
                 その悩みを彼は心の奥底に抱えている、だがその悩みを普段は主に見せないようにふるまっている
                 今だ悩みを解決する糸口は見つからない、故に彼は自己の本質を捉えるには至っていない。

【称号】
>「祝福の鬼」:自称、祝福を生きがいにしてるのかってくらいには主の祝福の時にテンションが上がるから得られた称号
>「古着屋のバイター」:普段は三ノ輪家の家計に貢献するために古着屋でバイトしている、なおこの時はだいぶ猫被っている
>「三ノ輪銀の自称従者」:銀自体否定しているが本人は頑として従者であると主張し続けている。

981尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/02(土) 19:49:13 ID:OuuL1aYw0
【キャラ案】
NAME:「クー」(スカッとゴルフ パンヤ)
属性:火・海(海属性は生まれてから海上で育ち過ごした影響で後天的に得た属性)
クラス:「マジックゴルファー」 サブクラス「砲撃手」
種族:純人種

╋<装備>╋
「メイスロッド」:魔法発動の触媒兼打撃用の武器として作られた武器。
         金属製のため、多少重いが耐久性が高い。

「拡大バック(N)」:大陸バッカー協会のN級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
       →「ゴルフ道具セット」:バック内に入れている彼女の趣味と商業と戦闘道具を兼ねた道具。
                     主に副業である海上ゴルフの宣伝も兼ねて実演しているが、戦闘時には後方からの
                     援護攻撃の為に使用する。
         →「マジックティー」:後方からの援護攻撃をする為に携帯しているゴルフボールを乗っける道具「ティー」の
                     形状に作った魔道具。
                     属性毎に色分けしており、必要に応じて地面にさして使用する。

【称号スキル】
>「マジックゴルファー」:
>「砲撃手」:海賊団の船員の指導で、大砲による砲撃技能を習得している。
        海という陸とは違う環境下で磨かれた技能を習得している。
>「バッカー LvN/5」:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、合格した階級に求められる採取を始めとする技術と
             合格時に受け取る許容範囲拡大(N)のザックを取得している。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力弾生成・代用」:魔道具「マジックティー」を媒体に魔力の弾を作り出す。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならばある程度身に付ける技術。
               作り出した魔力の弾を維持する為に覚えた。
>「砲撃術」:大砲を使って攻撃する為の技能。
        ただ撃つだけでは決して当たらず、それ相応の技術が求められる。
       →「鷹の目」:遠くを見定め、目標を捉える視覚能力。
               海面が陽の光で反射する等の海の環境下で磨かれた目は、軽度の視覚妨害でならば無視して
               捉え続ける事が出来る。
       →「移動予測」:海という環境下では、潜るなど姿を隠されることが常にあった為、浮上する場所などの予測を
                 求められるのは必然だったので、自然と身についた。
                 捉えた対象の動きを予測し、命中率を高める。

982尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/02(土) 19:49:41 ID:OuuL1aYw0
>>981の続き
>「ストローク」:ゴルフボールを打つショットのことで、撃ち方によっては左右へ曲げることが出来る。
          この技術を応用して、魔道具「マジックティー」上に作った魔力弾を遠くへ飛ばす為に使う。
       →「パンヤショット」:魔力弾に打つタイミングで、弾道などをモーションを組み込む特殊ショット。
                   幾つかモーションを設計しており、状況を応じて使い分ける。
>「怪力」:砲撃手として大砲を動かすなどの仕事をしている為、容姿の割に力持ちである。
>「迎撃態勢:海上警戒」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                海という環境下において、潜水して接近してきた魔物が浮上した際、海水がこちらへ押し寄せ、
                それに流される経験を何度した故に身についた。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ才能でもなく、ただ積み重ねた海上での戦いの経験から造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能
>「タフネス」:海へ落ちた場合を想定した訓練で身についた、常人よりも高い体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「ロリ」:割と鍛えられている、成長途中の幼女である。
>「UMI育ち」:生まれてから父親が船長を務める海賊団の皆と共に一年の殆どを海上で過ごして育った。
         陸とは違う環境下で育った事で、様々な影響を受けている。
>「CVくぎゅー」:約束されたツンデレである。のがれるすべはない。
>「ツインテール」:通りかかった女性に綺麗な髪でツインテールが似合う理由で勧められた髪型。
             とりあえず気に入ったので、髪型を維持しているが、勧めた相手からやめさせないように言われている。
>「陸酔い」:海上で過ごす事が多いため、陸に上がると酔ってしまう。
        ある程度、陸で過ごす事で治まる。

【称号】
>「海賊娘」:覇濤で活動している海賊団の船長の娘である。
>「海上ゴルファー」:副業の一つとして行っている、海上ゴルフのゴルファーとして活躍している。
>「臨時アルバイター:あかずきん」:クラン「あかずきん」の人員不足時に補助員として動向し、後方支援の手伝っている。
                      主に陸での環境に慣れさせ、他人との交流を経験を積ませるためである。>「ストローク」:ゴルフボールを打つショットのことで、撃ち方によっては左右へ曲げることが出来る。
          この技術を応用して、魔道具「マジックティー」上に作った魔力弾を遠くへ飛ばす為に使う。
       →「パンヤショット」:魔力弾に打つタイミングで、弾道などをモーションを組み込む特殊ショット。
                   幾つかモーションを設計しており、状況を応じて使い分ける。
>「怪力」:砲撃手として大砲を動かすなどの仕事をしている為、容姿の割に力持ちである。
>「迎撃態勢:海上警戒」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                海という環境下において、潜水して接近してきた魔物が浮上した際、海水がこちらへ押し寄せ、
                それに流される経験を何度した故に身についた。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ才能でもなく、ただ積み重ねた海上での戦いの経験から造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能
>「タフネス」:海へ落ちた場合を想定した訓練で身についた、常人よりも高い体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「ロリ」:割と鍛えられている、成長途中の幼女である。
>「UMI育ち」:生まれてから父親が船長を務める海賊団の皆と共に一年の殆どを海上で過ごして育った。
         陸とは違う環境下で育った事で、様々な影響を受けている。
>「CVくぎゅー」:約束されたツンデレである。のがれるすべはない。
>「ツインテール」:通りかかった女性に綺麗な髪でツインテールが似合う理由で勧められた髪型。
             とりあえず気に入ったので、髪型を維持しているが、勧めた相手からやめさせないように言われている。
>「陸酔い」:海上で過ごす事が多いため、陸に上がると酔ってしまう。
        ある程度、陸で過ごす事で治まる。

【称号】
>「海賊娘」:覇濤で活動している海賊団の船長の娘である。
>「海上ゴルファー」:副業の一つとして行っている、海上ゴルフのゴルファーとして活躍している。
>「臨時アルバイター:あかずきん」:クラン「あかずきん」の人員不足時に補助員として動向し、後方支援の手伝っている。
                      主に陸での環境に慣れさせ、他人との交流を経験を積ませるためである。

983尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/02(土) 19:50:05 ID:OuuL1aYw0
>>982の続き
・経歴:覇濤で活動している海賊団の船長を親に持つ少女。
      生まれてからずっと、船長や船員の皆から愛されながら家族同然に育っていき、自身も海賊団の一員になるべく
      仕事を手伝いながら、様々な事を見知っていきながら、成長していった。
      だが、海上で過ごす事が多いため、陸に上がると酔ってしまうという事が多く、その事で皆に迷惑をかけている事を
      気にしており、時間があれば陸に降りて慣れていくように頑張ってき、ある程度まで大丈夫になっていた。
      ある日、覇濤での大仕事を終えたあかずきんが聖錬の大襲撃に備えて臨時メンバー募集をしている話を船長から
      聞かされ、陸での環境に慣れさせ、他人との交流を経験を積む為に参加してみないかと打診される。
      様々な事を考えて一時は断ろうかと思ったが、船団の皆の足を引っ張りたくないという思いから、他の船員たちと
      一緒に募集に応募し、注意事項などを解りやすく説明された後、正式に了承して参加した。
      後方支援の手伝いだから気楽にと言われたが、船長から陸でも海での経験を忘れず、注意を怠るなと念押しされ、
      周囲への注意を払いつつ、他者との交流を頑張って行っている。


【運用メモ】
接近戦は「メイスロッド」による打撃だが自衛するのが限度。
基本的に「マジックティー」をセットして魔力弾を作って打つ、遠距離からの魔法攻撃が戦闘スタイルであり、そのスタイルの
関係から動くことが出来ず、固定砲台な戦い方をする事になる。
そのため、後方支援が限度になり、攻撃を行う際に的確な判断が行える者とペアを組む必要がある。
なお、魔力弾の属性は「マジックティー」に依存する

戦闘スタイルの元ネタは、アニメ「ドルアーガの塔」の登場人物の一人「メルト」の戦い方。
「メルト」の戦い方は、様々な攻撃魔法をゴルフのスイングのように操るというもので、そこの部分をゴルフをするキャラに
流用してみたいと思い、名前だけ知っていたキャラの「クー」と組み合わせてみた。

984尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/02(土) 19:58:26 ID:.6G5EpZI0
マジックゴルファーのスキル文がないような?

985尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/02(土) 20:19:39 ID:OuuL1aYw0
うっかり、記述忘れてました。

>>981の【称号スキル】の「マジックゴルファー」のみ修正
>「マジックゴルファー」:ゴルフ技術と魔法の運用法を組み合わせた戦闘技術を修めている者。
                  後方から弾丸上に圧縮した魔法をゴルフ技術にて打って飛ばて攻撃する、という拠点の防衛に
                  重点を置いているタイプ技術である。
                  ゴルフ及び魔法技術の熟練度に応じて、弾道距離や攻撃のバリエーションが増えていくだろう。

986尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/02(土) 20:42:57 ID:BVWwvoSs0
まあクリムゾン氏がやってる「蒼い世界の中心で」でパンヤモデルのキャラが似た戦い方してたしな
いけるいける

987尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/03(日) 00:12:14 ID:Qf35Vjpo0
道具案:磁気アクセサリー
製作国家:桜皇
概要:桜皇の雷の国で採れる雷属性の鉱石を加工して作られるアクセサリー。
    .身につけることで、体内の生体磁気(プラーナ、生命力)を活性化させて、肩こりなどを改善する。
    .つまり、一般的な健康グッズなのだが、何故か水の国へ入国しようとすると没収されてしまう。
    .実際には、生命力の活性化によって、マナ経由での干渉(命令というなの信号)を弾く事が確認され、
    .それが大量に入り込んだ際の事を危惧しての行動だとされている。
    .アクセサリーから放たれる磁気を感知する機器が水の国にあるらしく、それから感知されないように
    .専用の道具で覆って持ち込んでいる個人もいるらしい。

988尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/04(月) 20:50:35 ID:/rZ/r7B60
NAME:「武田観柳」(原作:るろうに剣心+ダブルクロス・ジパング)
属性:金・幻
クラス:「資産家」 サブクラス「ソウルニンジャ」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<オルクス>
<モルフェウス>

・経歴:
かつての将軍、武田信玄が治めた地と呼ばれ、彼が住まったとされる『躑躅ヶ崎館』を中央に抱く街にて活動する資産家。
かの武田家の子孫を名乗り、貿易商として大陸との商いで得た莫大な利益を基に街を実質的に支配し、
特に大襲撃が始まってからは公共事業と称し、躑躅ヶ崎館の傍に『武田金字塔』なる悪趣味な建造物を住民に建てさせている。

その素性は、かつて豊臣家が天下から引きずり落とした武田家を更に貶める為、武田一族の生き残りを騙って『信玄Ⅱ世』
と名乗った工作員にして、魔人の血を引くアーチニンジャ『ファラオ信玄』の子孫であり、先祖のソウルを宿したソウルニンジャである。

先祖が武田家の子孫ではなく、ただの工作員だというコンプレックスから武田家ゆかりの物品等に執着し、それらの収集に勤しんでいる。
拠点をこの地に定めたのも、武田信玄の本物の子孫を見つけだし、その者又はその娘と婚姻して真の武田信玄の子孫となる事が目的である。
収集した資料から、信玄公が女性ではなく実兄を愛したとかいう記述を見つけた為、その真似をして衆道に嵌ってからは見目麗しい少年達を、
側近兼護衛のヨロイ乗りとして侍らせ、『武田スフィンクス二十四人衆(ただし人数は変動)』と名乗らせている。

曲がりなりにも武田本家の生き残りを騙るに当たり、優れた軍略家としての知識と経験を積んだ先祖と違い指揮能力は皆無。
部下は金で買える物のように扱い、失敗した者・反発する者に対しては情け容赦がなく、気まぐれに使い捨てる。
武田家への執着から意気投合したソウルもこの点では処置なしと考え、偶に体の主導権を奪っては尻拭いに奔走している。

戦闘は部下に基本押し付けるが、自身が一方的に攻撃するのが趣味で、偶に隠れてアーチニンジャの能力で制作した銃器でマンハントを行っている。
どうしても自身が戦場に立つときは、機巧の技術を利用した大陸製のパワードスーツを着込んで遠距離武装を用いている。

╋「装備」╋
「武田金字塔」:財力の証明と趣味により、武田家の史跡である躑躅ヶ崎館の真横に建てた金箔を塗りたくった建造物。
         アーチニンジャの領域内ではオルクスの因子により宙に浮き、変形し信玄公の顔を壁に描き、
         建材を質量弾や壁として使用。さらに大型の魔力砲を具える。
         (AA:キングピラミッダー[超力戦隊オーレンジャー])
「武田金色甲冑」:諸説ある武田信玄の甲冑デザインから、一番趣味にあったデザインを基に発注した大陸製のパワードスーツ。
           装甲には金箔が塗られ、アーチニンジャの術が使いやすいように手首より先が露出可能なギミックを持っている。
           (AA:百式[機動戦士Zガンダム])
「赤備え」:金に飽かせて重装甲かつ重武装にし、装甲を朱塗りにしたヨロイの集団。
      見た目と忠誠心で選んだ小姓衆『武田スフィンクス二十四人衆』が乗り込んでいる。(AA:ベヘモス[フルメタルパニック])

【称号スキル】
>「資産家」:中規模の貴族に匹敵する莫大な個人資産を持つ。商取引・政治力に上昇補正
>「調査者」:LvN/5 物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
           →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「ファラオ観柳」:かつて大陸の砂漠地帯から移住した魔人の一族に連なり、豊臣家の命で『武田』の名を騙り
           その名を貶めんと暗躍したニンジャ『ファラオ信玄』を宿した事による称号。

【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「機械工学」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「建築学知識」:人間が活動するための空間を内部に持った構造物に関する知識を持つ。
>「伝承知識」:桜皇を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。

989尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/04(月) 20:55:45 ID:/rZ/r7B60
>>988続き
╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:ファラオ信玄」:アーチニンジャ<ファラオ信玄>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが、
               使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。 保有異能【オルクス・モルフェウス】
   →「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   →「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
             優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
   →「アンパッソン」:認識戦場範囲において味方の位置を高速で移動させる。視覚範囲において地面を移動させ移動時間の軽減、最適ルートを導き出す軍師と異能の技術。
   →「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
   →「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
          それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
   →「加虐の宴」:他者の肉体に干渉し、体内に自爆機能を植え付ける術。
            機能は設定した条件により発動し、生きた爆弾として対象への苦痛と死、周囲への被害をもたらす。
   →「絶対の枷」:相手の精神と肉体に負荷を掛け操る術。洗脳により忠誠心を植え付けるだけでなく、苦痛と死の恐怖による隷属化にも使用できる。

╋「異能忍術:領域の王:オルクス」╋(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
   →「雨粒の矢」:領域内の物体や凝縮した水分を操作し、対象を打ち抜く忍術。
   →「領域の盾」:領域内の物体を操作し、相手の妨害や壁に使用する忍術。
            金字塔の建材もこれで操る。「私は城、私は石垣、私は堀」
      →「テレキネシス」:領域内の道具に因子を埋め込み、手を触れずに使用する術。
   →「ナイトライダー」:因子を乗騎に埋め込み、自在に操る術。
   →「オーバーロード」:武具に<因子>を埋め込み、限界を超えた性能を引き出すが、その反動により使用した武具を自壊させる。
                激しく燃える炎が瞬く間に蝋を使い尽くすように、それは武具の寿命を奪う

╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「インスタントボム」:物質にチャクラを練りこみ可燃性を持たせる忍術。
                 黒色火薬の錬成に必須な材料は他愛無く、人体はそれを秘めている。
   →「黄金錬成」:物体を変換し、金又はメッキを錬成して塗付する術。かつては贋金による経済破壊の工作にも使われた。
   →「ハンドレッドガンズ」:その場の素材を銃火器や似た機能を持つ道具に変化させる忍術。
   →「ヴィークルモーフィング」:物質を変換し、乗騎を産み出す。自転車から巨大甲冑までなんでもござれ
   →「キングダム」:チャクラを建材に染み込ませ操り、僅かな時間で建造物を作り出す術。
   →「エースドライバー」:乗騎の構造を隅々まで把握し、熟練の乗り手の様に操る術。
   →「ギガンティック・モード」:武器を錬成によって巨大化させ、範囲を薙ぎ払う忍術。その強大な威力に生み出した武具は崩壊し、自壊する。
   →「カスタマイズ」: 手にした武具や道具を自身の手に馴染むように変形させる忍術。それはあなた専用の武具となる
   →「ジェノサイドモード」:取り出した銃火器を分裂させ、集団を薙ぎ払う武装忍術。
                 彼らが生み出す火器は無尽蔵、獲物の数に制限はなく、弱きものを屠る。
   →「ギガノトランス」:通常よりも多くの物質を錬成し、広範囲に効果を与える術。その数は天を覆わんばかり

【特徴スキル】
>「衆道趣味」:見目麗しい少年や逞しい漢も性欲の対象としている。女性も普通に対象であるが。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。

【称号】
>「偽りの武田」:彼は武田家の末裔を名乗っている。しかし、その実態はかつての豊臣家工作員の子孫である。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。する、それだけで届き得る命が多い。

信玄ちゃんが知ったら怒るか泣くかしそうな武田のニセモノ。衆道趣味うんぬんは実在の公とAAと、お兄様への信玄ちゃんの態度がどう見られたかで搭載
ピラミッド型ロボが他にもあったらヴィークルが変形合体する信玄公の顔(肖像画参照)なロボットにしてたのに

990尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/05(火) 21:15:21 ID:7AnEqkT20
NAME:亀甲貞宗 (AA 刀剣乱舞;亀甲貞宗)
属性:水/光
クラス:「ベルモント流亜種退魔剣士」 サブ「結界師」
種別:純人種(桜皇人)

・経歴
最上家の当主、最上蒼真と其の妻の幼なじみに当たり、最上家に伝わる亀甲貞宗を名と共に受け継いだ青年
動きにくい立ち位置にある蒼真に代わり領内の問題の調査や退魔活動を行っている


気品薫る白菊の如き美青年で柔和で人懐っこい性格、守るべき者に害なす存在以外には爽やかな応対をする人当たりの良さを持つ
又、彼の『ご主人様』たる蒼真に対しては真っ直ぐに主として思慕(not恋愛)を向けており、信頼を示されると喜び彼の命を受ける
事を何よりの喜びとするわんこ系な忠臣でもある

なお、彼の服の下にある怪しい赤い縄らしき物、「ぼくは縛られてないとダメなのさ」等の怪しい発言等からマゾヒスト疑惑も存在
但し、彼曰くあくまで愛の無い痛みには価値がなくご主人様から与えられた物でなくては意味がないとの事で「ご主人様を悲しませ
たい訳じゃあない」からと命がけの戦場では真剣そのもの


【所持装備】
>「亀甲貞宗」:暗黒平安時代に作られた刀の一振り。
        亀甲菊花紋が彫り込まれた退魔の太刀であり結界を用いる際の触媒としても優秀
        髭切が最上家の鉾ならば亀甲貞宗は最上家の盾の証である

>「仙亀の赤縄」:主経由で友諠を得たユリウスという人物の鞭の製法を参考に仙亀の霊毛を結い、自身の
         血をベースに幾多の仙薬を混ぜ合わせた紅で染め上げた縄
         陰陽術の他に錬金術の処置も施されて居り己の魔力を流す事で強力な浄化の術や防壁が
         発動する性質を持つ他、精霊等の力を吸収し、其の属性を纏わせる事も可能
         又、亀甲紋の形状に縛る事で侵食等に対する結界としての効力を更に強化する事が出来る
         固くしなやかで敵の武器を防ぐのに使う事も可能

【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている。
>「結界師」:陰陽師の中でも特に結界の術に優れる者をさす。
       彼の場合は広範囲の結界というよりも自分を含めた少数を守る為の結界や障壁の術を得意としている
>「悪魔城破壊者」:悪名高き悪魔城を蒼真と共に破壊した。

991尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/05(火) 21:16:18 ID:7AnEqkT20
【所持スキル】
>「ベルモント流退魔術」:蒼真経由で友諠を得たユリウス・ベルモントという人物に師事し彼から破魔の術を教わって
             いる
             主に得意としているのは聖水を媒介にした浄化術と赤縄や刀に精霊の力や破魔の力を宿す術
>「ベルモント流鞭術」:打ち据え、巻きつけ、叩きつけるといった鞭を駆使した技に長け、鞭を利用したロープ
            アクションやバク転と言ったアクロバットもこなす
            彼の場合は赤縄で此れ等を行う
>「縄術」:捕縛の際の縄の扱い、投げ縄等、縄の扱いのありとあらゆる物に長けている
>「陰陽術」CL N:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
          防御や受け流す系統の術を得意としており攻撃は精々、刀に属性を纏わせる位
        →「結界術」:陰陽師の中でも結界に特化している。
               中でも障壁を貼り仲間を守る術や攻撃を受け流す術、結界を足場にして移動する術
               等は得意な方だ
>「退魔」:霊的存在、不浄なる者への効果を強める聖なる一撃――という名の特化魔術を備えている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
             野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
             ご主人様の命で領内の色々な所に行くから覚えてしまったんだよねえ
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
           ご主人様の名代として動く以上、最低限の知識はないとご主人様が下に見られてしまうからねえ。

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
       判定ボーナスが付け加えられる。彼は逃げどき、負け時を見誤らない。
       ご主人様を悲しませるのは本意じゃないんだ。
       ご主人様が侮られるなら兎も角、僕自身のプライドなんて亀の餌以下じゃないかな?

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
        言動は兎も角、美形ではある
>「言動が怪しい」:マゾヒスト疑惑的な意味で言動が怪しい
>「精練潔白(亀甲跡)」:赤縄の跡が付いている関係で縄をつけてなくても汚染耐性が強い
>「此の身は主の為に」:彼の全ては只主と主の愛する人や領民たちの為にある。
               勿論、主を泣かせる為にはいかないので己の命も大事にはするが

992尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/05(火) 21:18:06 ID:7AnEqkT20
大分前にスレの人達に相談に乗って貰った奴の完成形
よく考えたら悪魔城なんだから縄系統の参考に出来る奴いるやん?!という事で
流石にTASみたいな真似は不可能ですが

993尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/06(水) 01:35:25 ID:rbWfz7s60
>>929の修正したものです

NAME:黒いゲッコウガ(ポケットモンスター)
属性:水月(黒水曜)
クラス:「コウガニンジャ」 サブ「カワズカラテ使い」
種別:妖魔
異能カテゴリー ダブルブリード <ハヌマーン・エグザエル>

╋<装備>╋
>「ミミッキュ着ぐるみシリーズ」:可愛くて子供に大人気、大事にしてあげると内緒話をしてくれるようになる。配布したり、予備として持っている
>「草の種」:忍術で用いる。いくつもの種類がある。
>「忍具」:煙幕など必要最低限の忍具を所持している。
【称号スキル】
>「ウワサの妖怪」:ウワサさんにプロデュースされた妖怪の称号。ウワサさんを主君と仰いでいる。
>「コウガニンジャ」:コウガクランに所属し、ニンジャとなった者の称号。コウガにおいて月を関する
            ジツを使うためゲッコウガの名を貰っている。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「妖魔<黒蛙>」:仙術の修行の過程で妖魔となった者の称号。水月属性によって拡張された体内の水分(水溶液)に
          他の属性のマナを内包する形で保有している。仙術や呼吸の過程で多様なマナを取り込み黒くなってしまった。

【所持スキル】
>「仙術(蛙)」:妙木山で仙術を体得している。
   →「口寄せ<蛙>」:妙木山からニョロトノを口寄せできる。
   →「水耕栽培の術」:水草や水辺の植物の種を使い、術で成長させつつ相手を妨害する。水手裏剣やカワズカラテに仕込む。
>「カラテ」:ゲッコウガの戦闘基本武術、全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。奇妙奇天烈なジツを破るにはもはやカラテしかない。
   →「カワズカラテ」:魚人カラテを経て、妙木山で体得した己が武術の骨子。一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
       →「水手裏剣」:カラテとジツの複合手裏剣による先制技。チャクラによる手裏剣、仙術による手裏剣、水弾「撃水」をカラテで飛ばす手裏剣の
           3パターンを使いこなす。高速回転でマナ摩擦により「ねっとう」化させたり、「どくどく」を混ぜたり、水分身の下地にしたりその用途は多岐にわたる。
       →「水心」:水のオドを起点に水や周囲のマナを掴んだり、投げたり、足場にすることが出来る。水心系の技は己の全動作に付与が可能。
           →「漣水面」:四肢や眼から水心で空間に干渉し揺らがる、光を屈折させたりそこに月属性を乗せることで光を捻じ曲げる事で身をくらませたり、
                      揺らぎの視覚効果と月属性で相手を混乱させ、送り込んだ月属性で精神、神経に失調を来させる。
                  →「水月満欠」:水月属性を帯びた水球を疑似月に見立て、己と敵と疑似月の位置関係によって欠け行く月の様に身を消し、
                           新月の如く身をくらませる。夜空に月が有ればそれを利用して行う事もできる。
>「つじぎり」:急所に当たりやすい、イヤー!。
>「水かげぶんしん」:仙術による水分身と、水面に映る影分身と、速度により残像を残す分身の複合技。ミミッキュのぬいぐるみを被せるのによく用いる。
             水分身にどくどくを付与しておくことで、触れたり、その飛沫を浴びた者を猛毒状態にする。
               【ライトスピード+残像+影走り+物質変化】
>「とんぼがえり」:攻撃後に味方(あるいは分身)とノータイムで場所を入れ替わり、スイッチする技。
>「くさむすび」:草を旨く結び、攻撃やトラップに使ったり、相手の草攻撃を妨害するニンジャの技。
>「なみのり」:水月歩法を鍛え上げ、波にも乗れる。水面に映る月に座り込み瞑想する姿をまれに見かける。
>「へんげんじざい」:仙術に慣れる過程で自身の属性が一時的に大きく変化しても多少大丈夫(忍耐)になった。
             属性・カラテ・ジツ・ブリードを技量でまとめ、使う技に合わせ、タイプ一致で攻防を行える。

994尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/06(水) 01:35:56 ID:rbWfz7s60
     →「仙術:変幻自在」:水月属性によって歪め拡張した水溶液に、複数の属性を取り込んで混ぜても、疑似水曜属性として操ることが出来る。
                  全身の呼吸、汗の排出の過程で体内〜体外に多様な水の輪を構築する事で水の三態を拡張しそこに属性を落とし込み、
                  属性を保有する。外部の変化や干渉に合わせ、それを利用し属性を一致させる事で攻防に使うがミスるとガマになる。
           →「どくどく」:自身の毒と仙術オドを武器に付着させたり、攻撃から体内に送り込み、相手に「もうどく」の状態異常を与える。
           →「くろいきり」:自身の水分を気化し、霧状に濃く発することで周囲のマナやチャクラに干渉してジツによる効果を無効化する。
                    これを薄く広く展開すれば防御態勢のままチャクラ反応を利用した索敵にも使える。
     →「ほごしょく」:調律に優れた皮膚を持ち、自分の『属性』と『皮膚の配色』を環境に合わせ変化させる。これにより周囲により溶け込み隠れる。
          →「刻印:錯覚柄」:ほごしょくを鍛え操作出来る様にし、ジツに用いる刻印を柄として皮膚に構築し、利用できる。また
                     錯覚柄構築する事で対魔眼や瞳術、眼を起点とする技量に対し、眼と脳にカウンターを放つ。
     →「変化の術」:見た目を変えて変装、変身を行える。潜入するニンジャの嗜み。
>「跳歩残影」:異業の肉体と独特の歩法から、静止状態からでも初歩から超スピードで跳ねるように走り、跳ねる間際のスピード差が残像を残し、
         そこから分身を生みながら、速度の乗った連続攻撃を行える。常に水心で捉え踏みしめる一歩が早く強い。
          【スピードフォース+電光石火+スタートダッシュ+先手必勝+水かげぶんしん】
>「蛙の体」:体が思う以上に伸び縮し、柔らかい体、立派な脚は韋駄天の如し。毒も生成出来るため毒耐性もあるが、頑強さに劣り、気温が下がりすぎると、
        冬眠の呼吸を開始し半分寝て、省エネモードに入ってしまう。蛙の体であるため鰓呼吸と肺呼吸を行え、これを仙術に用いる事で、効率的な呼吸を行える。
          【伸縮腕+歪みの体+異形の守り】
      →「十徳指盗り」:指先を様々な形に変化させ、吸盤にして捕まえたり、専用の工具の代わりに使うことが出来る。つじぎりが急所に当たりやすくなる。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。命を狙われるのはニンジャの常ゆえ。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、変化し続ける属性痛であろうとも忍ぶ心で耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
【特徴スキル】
>「水月」:水属性と月属性が混じり、水の性質を捻じ曲げ拡張させる。より溶け込み、より許容させる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「キズナヘンゲ」:ウワサさんと噂のパワーを受け取り、ウワサゲッコウガへと変化できる。
>「げきりゅう」:HPが1/3以下の状態の時、『みず』タイプの技の威力が1.5倍に上昇する。
>「オールレンジ」:自らの四肢をより正確に扱える。
>「トリプルバトル」:今は廃れてしまったチーム戦、トリプルバトルで戦う事を得意としている。
【称号】
>「ウワサゲッコウガ」:ウワサさんと絆を結び、強化されたゲッコウガの称号。速い。
>「泉のゲッコウガ」:泉に映る月に佇み、不特定多数の湖を守り、汚す者を容赦なくキルする者の称号。慈悲は無い。

995尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/06(水) 01:36:28 ID:rbWfz7s60
・経歴
土の国のとある怒りの湖の周囲に住む魚人一族の出身で、湖と共生しながら生きていた。湖を守る戦力を求めコウガクランに入り、
彼はそこで頭角を現し、「ゲッコウガ」の名を与えられるにいたり、過去には仲間と共に赤影を討つべく差し向けられたが、
奇妙奇天烈なジツを操る赤影に、なすべもなく敗れる仲間を見てこれでは勝てないと思い、倒す手段を求めて北桜皇まで行き、妙木山に迷い込み、
そこで知り合った蛙に師事し修行していたら蛙化してしまう。その後、蝦蟇法師として戦いを挑んでは負け、挑んでは負け、命からがら
妙木山に帰っては修行をし直していた。その戦いもコウガクランの敗北に終わり、戦の傷を癒すために一度故郷に帰るが、
故郷の湖は土遁の術で埋め立てられ、道路になっていた。周囲で情報収集を行った結果、とあるミミッキュから情報を手に入れる。
なんでもメガコーポが実験に失敗し、怒れる赤いギャラドスを生み出してしまい、そのせいで周囲は荒れたために忍軍が差し向けられ処理されたらしい。
失意のゲッコウガをミミッキュは励まし、仲良くなる。その後ふたりは別の住処を求めたどり着いた泉で、釣りをしていたウワサさんに出会い
言葉巧みに誘われて七星に入信し、ミミッキュの持っていた赤い鱗から赤いギャラドスを再び呼び起こし、三名でチーム組んでいる。
桜皇の影を駆け抜けつつ、湖に仇なす者をキルしている。

備考
甲賀忍者をイメージして作成してみました。基本使えるの水月属性。水月属性で拡張した水にマナ(複数)を溶かし込み、
混合液として調律しながら保有し保有している属性を使って攻防時に属性を合わせて戦う。
慣れているのは、水・月・水月の属性。それ以外は変化させる時に激痛とマナ濃度によって変異(ガマ)してしまう、ゲコゲコ。
戦闘スタイルは水手裏剣で攻撃しながら水をまき、撒いた水を水影分身に使ったり、疑似月を作る事で分身しながら
自分や分身の姿を消しすフェイントを織り交ぜながら戦います。

996尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 02:05:02 ID:CLzkqBUU0
NAME:「松本無楽」(原作)我間乱
属性:土
クラス:「鎖鎌使い」 サブクラス「呼吸剣士」
種族:鬼種(元桜皇人)

╋<装備>╋
「二首蛇鐘」:二対の分銅と鎖鎌。赤の札が所持していた禍武具。 
        鎖の部分は自在に伸縮し、肉体を貫通しソウルを絡み取る。
        対象の血を啜ることで破損部分の修復も可能。
        「番外」が 所持している氷魔閻と同じく凶悪な自己を持つが、禍武具の覚醒段階において屈服させており、 
        完全にその能力を掌握している。

「髪帷子」: かつて彼が愛し殺した武芸者の髪を編み込んだ髪帷子。
       軽く生半可な金属鎧よりとは比べられない強度・柔軟性を持つ。
       鬼種と化した際、肉体と同化したことで伸縮し、疑似筋肉としても機能する。

【称号スキル】
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

>「呼吸剣士」:桜皇にて独自発展した呼吸法。
          自らの属性に合う自然に触れ、その動きに理解し同化し模倣する。
          己が属性に染色し自らの属性を純化させ、それを操るもの。
          ……踏み間違えれば、容易く身を悪鬼へと貶める薄氷の道。
>「柱殺し」:鬼滅隊における「柱」と呼ばれる上級騎士を複数殺害している。
        ヤタガラスから最優先滅殺対象とされ、また呼吸使いにおける戦闘対応力が上昇する。

【所持スキル】
>「卍卍流(かさねまんじりゅう)鎖鎌術」:鎖鎌を使用し、その扱いに長けたことを示す。
        その分銅は相手の身体を打ちつけ、絡みつく鎖はその武具を奪う。
      →「遠近両刀」:遠距離での分銅、本来増えて出会うはずの近距離においての窯の扱いに長けている。
      →「精密操作」:重ねた修練、積み上げた死体。
                鎖鎌は彼自身の手足、触覚であり、その狙いを誤ることはない。

      →「愛絡む蛇」:手元の動きにより分銅は千差万別の軌道、速度を変化させ、
                鎖は睦みあう蛇のように相手の虚を突き縛り上げる。
      →「蛇絡み」:鎖を出束縛した相手を引き寄せ、また獲物にとびかかる蛇のように間合いを詰める。
       →「藪蛇」:片方の鎖分銅に高く宙に上げ相手の注意を向けさせ、もう片方の鎖分銅で足元を縛り上げる。

>「岩の呼吸」:自らの肉体を硬化させ、呼吸法の中でも特に肉体の頑強さ・力強さに優れている。
         →「全集中・常中」:特殊な呼吸法により、血中カラテを上昇。
                     瞬間的に身体能力を向上させる。
                    それを常に持続させた結果、チャクラ量・身体能力が向上している【生命活性】
         →「ダメージコントロール」:呼吸を意識して集中することで出血を押しとどめる。

>「血鬼術:巌流」:体内のチャクラ放出ができず、外界へのマナ干渉が不可能。
            体中に満ちるオドを類まれな心肺機能により血中カラテの濃度を増し、全身へと巡らせる。
            チャクラは血流に乗り瞬時に移動し、彼自身の意思と無関係に負傷の大小を問わず、
            瞬時に血は止まり傷を癒し毒はろくに効かず、相手の攻勢マナを弾く。
>「迅竜」:流水の如き歩法、淀みなき動作が速度ではなく時間を縮め、敵の虚を穿つ。 
    →「影縫い」:脱力した状態から、筋力全てを身体回転に傾けることで
            通常不可能であるはずの間合いへの侵入・回避を行う。
            視界から消える、不意を衝くのに速さなど必要ない。かつて愛し、殺した大亀流から奪い取った技法。

>「弾き」:武具を持って、相手の攻撃をはじき返す。本来防御にも向かないはずの鎖鎌ですらも可能とする技量を持つ。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
         →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
         経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
        →「確定予測」:相手の行動を予測し、未来位置に分銅を撃ち込み命中させる。

>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
   →「絡み取り」:回避行動と同時に、相手の武器や体をくさりで束縛する。
>「怪力」→「豪力」:生来卓越した怪力に加えて肉体駆動技術と身体強化を組み合わせ、
             本来持ちえる以上の筋力効果を発揮する。極めれば非力なるものであろうとも
              岩をも動かすこれは技術である。

997尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 02:09:34 ID:CLzkqBUU0
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「金剛体」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
       →「柔剛制御」:身体制御により意図的に硬化する箇所を制御し、肉体を部分的に弛緩。
                 脱力することで衝撃を受け流しその勢いを利用し自身の行動を加速させる

>「いきり立つ蛇」:自らが愛するに足るとした武芸者への愛欲。
            鬼種になったことで増した執着は、その欲求の対象がいる限り自身の逃走を許さず、
            苦痛も負傷も無視し、駆動限界を超え相手に自らの愛を刻み込む。
            【苦痛無視・戦闘続行、逃走不可】
>「迎撃態勢・修羅」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、
          人型生物への攻撃力を高める。
          もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。

【特徴スキル】
>「痣鬼」:呼吸法を極めたものに現れる痣。生命力の過剰生成が起き、それを制御した者のみが生き残る。【タフネス】
       その痣を持ち、自然エネルギーに身を浸し同化したことにより鬼種へと変容した。
        血中カラテが濃度を増したことによる体質変化により、固有魔法として「血鬼術」を取得する。
>「人食い」:自らが殺した武芸者を咥え、 愛し嬲ったあと自身と一つになるためにそれを食す。それが彼の愛のカタチだ。

>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、
         ”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
          英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。

【称号】
>「咎者」:表裏、両方において手配書(ビンゴブック)に記載され、殺害のみを条件とされた賞金首。
       目撃例は多数あるが、数十年以上の間討伐がされていない。
>「元番号持ち」:赤の派閥において呼吸による属性純化を旨とする剣客集団。
        かつてとある理由から赤の札から離脱し、一部を除いてヤタガラスに併合された。
        ……彼はその併合前の一人であり、上位の証である番号持ちである
・経歴:
赤の札に所属する呼吸法使いの剣客集団。
その中でも実力者である「番号持ち」と呼ばれた者の一人。
とある騒動の後に、「番号持ち」とその弟子たちの多くが離反し、ヤタガラスに合流。
その際に強者との死合いを望み、赤の札側としてかつての仲間たちを殺戮し始める。
自身と同等、それ以上の剣客・術師との戦いは彼を高揚させ、その技量と呼吸は加速度的に進化する。
しかし劇的な成長により、肉体が妖魔化を始め鬼種へと変容。

戦いの果てに、傷を癒すために自然エネルギーを過剰に取り込んだことにより肉体の妖魔化が始まり鬼種へと変貌。
反転の影響もあり自身の戦いを邪魔した赤の札の術者を殺害、ヤタガラスと赤の札両方から狙われることになる。
現在は二回目の反転を乗り越え、時折来る追手を殺しつつ自らの愛するに足る強者を求め、桜皇を放浪中。
対村雨さんカラテ刺客。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/1939‐1942

998尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 18:21:42 ID:M1j0oivA0
いきり立つ蛇がどう見ても股間の蛇にしか見えない件についてwwww
(原作で行ってた所業通りなんだがね)

999尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 19:00:02 ID:h.SEyjKY0
え?
この人石橋強みたいな人なの?

1000尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 20:01:15 ID:M1j0oivA0
どっちかといえば変態を我慢できないヒソカだね

1001尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 20:41:47 ID:Ab9Vgys20
こういう奴をぶっ殺すために警察組織ってのは必要だと実感するようなキャラ

1002尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 20:53:48 ID:Jz9Gr3ek0
主人公との戦闘中股間をモゾモゾさせている人だよ

1003尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 23:18:42 ID:2yzQF6320
NAME:「テニール」(ジョジョ第三部)
属性:水
クラス:「忍者」 サブクラス「監視者」
異能カテゴリー【クロスブリード】:キマイラ、オルクス
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「暗夜の月(ダークブルームーン)」:自身の血肉を幼少時から食わせ、受肉化させた魚人型の妖精。
                     創造経緯から魔力の親和性が著しく高く、自身の分身として働き
                     使役者の異能により強化されたフィジカルは並大抵の妖魔さえをも凌駕する。
      →「魂吸貝」:水の国の固有種の、ある貝を霧隠れの里において品種改良により実用化されたフジツボ型生体忍具。
              卵から孵化し成長する際に、貼りついた相手が生物の際にチャクラを吸い取り急激に成長する性質を持ち
              30分も経てば人間を覆う程に繁殖する。
              普段の彼はこれを使役妖精の体内に忍ばせており、自身の異能により制御している。
「テニ―ル船団」:彼が長を務める船団、水の国全域を活動域としており妖魔の襲撃や天災をも乗り越える度胸と腕を持つと評判がある。
           その裏の顔は霧隠れの忍者が各地での任務の足とする為に設立されたフロント団体である。
           現地で一時的に雇う港湾労働者を除いた船員は、霧隠れの里に縁がある者で占められている。
       →「妖魔対策改造舟」:高い海属性を持つ海楼石を船底に敷き詰め、各所に属性対策が改築により仕込まれた船。
                     海楼石粉末噴射機、指向性爆薬付き爆雷、電気発生装置などが仕込まれている。
       →「テニ―ル船団員」:部下として船乗りと忍者の任務をこなす霧隠れの里の忍び達。
                     水の国での船舶活動において熟練した者たちで、起こりうる並大抵の災害を乗り越え
                     その上で修羅の国の迎撃や、亡命者の追跡・始末、各地の監視など里から与えられた任務を遂行する。

【称号スキル】
>「監視者」:霧隠れの里において水の国の亡命者の兆候を発見する使命を帯びた忍びの総称。
        彼は歴戦の船長としての顔と、暗部の忍者の両方の顔を持つ、水上での追跡判定と隠し事に対する看破・観察判定に上昇補正が入る。
>「調査者」:LvN/5 物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
        →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「捜破者」:LvN/5 都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「船乗り」:LvN/5 船舶における知識、実践技能を修めている。
        →船舶操作、船舶修理、天候予測、構造分析、海図作成、地形踏破など行える。
>「アボルダージュ」:艦船攻撃のための知識、侵入技能を修めている。
         →ソナー回避、船舶への侵入、構造把握、マッピング、拿捕、海没処分などが可能になる。

【所持スキル】
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
    →「スタンド:暗夜の月(ダークブルームーン)」:彼は自身と同一といって良いほどの妖精、「暗夜の月」を使役している。
                                使役者の異能を精霊の拡張性によりより強大なものとし、その親和度の高さは
                                生半可な妨害では妨害できないパスが繋がっており、意識下のままに操作できる・
>「カラテ」:アサシンの戦闘基本武術、全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
   →「アクアカラテ」:水中戦闘を基本とするカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
      →「アクア・コキュウ」:肺内の空気をすべて排出、そして酸素を特殊な呼吸で多く取り込み、水中活動時間を延ばす技法。
                   彼のそれは、専用の訓練を受けた忍びの数倍の時間を潜り続ける。

1004尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 23:19:17 ID:2yzQF6320
   →「スタンドカラテ」:自身の分身と共に連携を基本としたカラテ、数は力であり殆どの相手は囲んでボーで叩けば死ぬのだ。
>「水軍指揮」:船団を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ、水軍の技法。
       →「破壊工作」:専用の隠密部隊を船底の爆破、移乗攻撃からの制圧など破壊工作を仕掛ける。
       →「敵船誘導」:敵船を風と水流、船団の陣形などで狙った位置へと誘導し
                移動先に敷設した罠、或いは味方船により回避する暇も与えず大打撃を与える。
>「ジェットクロール」:生成した水掻きによりクロールの効率を上げ、身体を槍の如く細めくねらせる独特の泳法は
             水中の圧の隙間をすり抜け、魚のような遊泳速度を叩き出す。
             水中における移動・回避関連の判定に上昇補正がつく。
>「挑発術」:相手を逆なでする言動を心得ており、それを巧みに使い分け戦闘を有利に進める術を心得ている。
>「タフネス」:幼い頃からの水中活動により、一昼夜水中にいても切れないスタミナを持っている。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。命を狙われるのは工作員の常だから
>「海読み」:天候や水流の強さなどの要素から水上の環境を読み取る直感的な判断力。
        彼は常人なら気にもしない僅かな兆候から、環境の変化を未来予知の如く読み取る
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
       それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
     →「水生の呼吸法」:桜皇人の体質変化による水中適応に加えて、特殊な精練水を飲み続ける事で
                  水属性への属性純化を行い、どのような海域へも潜る事を可能する汎用忍術。

╋異能忍術╋
【領域の王:オルクス】(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
 →「縛鎖の空間」:「暗夜の月」を使い渦巻きを巻き起こし、相手を束縛する。
 →「大地の加護」:鱗や舟の破片など海中の浮遊物、魂吸貝を渦巻きに巻き込み、閉じ込めた相手を削り続ける。
 →「歪みの領域」:渦巻きに巻き込んだ内にチャクラ、因子を染み込ませた瓦礫を流れを変え、相手にぶつける。
 →「力の法則」:魂吸貝により吸い取った相手のチャクラを水・海属性に変換し渦巻きに放出・属性濃度の極端化によりより大きな渦巻きを引き起こす。

【目覚めし獣:キュマイラ】(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
 →「破壊の爪」:彼の手足は鋭く攻撃的に変質する、戦闘に適した形へと形状を変化させる。
 →「飛礫」:「暗夜の月」の鱗と体内の魂吸貝を放出し、渦巻きに乗せその勢いで相手を斬りつける。
 →「獣の力」:自身と分身が連携して近づいた相手を常識外の力で攻撃する。チャクラを流し込む事によって擬似肉体は活性化する、獣の如く。
 →「獣の直感」:知覚器官を鋭敏化させ、常人では気付けないような兆候を察知する。
 →「海の恩恵」:桜皇人の体質変化によって水中に適した体へと作り替える。
           肩に水掻き、四肢に鰓を形成して人の姿をした魚と化した彼は活動限界や水中抵抗など水中ペナルティを無効化する。

【特徴スキル】
>「不動の体幹」:彼の体幹は、長い水上生活により鍛え上げられ並みの揺れや衝撃ではびくともしない。
           水注関連における地形ペナルティを無効化する。
>「血霧の里の住人」:冷酷にして手段を選ばない名高い霧隠れの里の忍びであり、それに見合う残虐さと冷徹さを兼ね備え
              与えられた任務をこなす為ならば、無関係な一般人を巻き込む事さえ戸惑わない。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
【称号】
>「船乗り」:水の国において熟練の船乗りとして知られている

1005尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 23:19:46 ID:2yzQF6320
╋忍法(コンボ):ウズマキ・ラビリンス=<縛鎖の空間><大地の加護><飛礫><歪みの領域><力の法則>╋
「暗夜の月」が引き起こした脱出困難な渦巻きに海底の岩や魚、破損した船の破片などの瓦礫や「暗夜の月」の鱗、体内に忍ばせた魂吸貝などを巻き込み
渦巻に巻き込まれた犠牲者の命を糧に増大化させ続ける、成長しきった渦潮は大型の船でさえ巻き込み沈没させるだろう。


経歴:水の国のある大規模な船団において長きに渡って船団長を務める中年の男性。
    少々荒っぽく厳しい面もあるが、水子の大量発生や突発的な渦潮、水の粘度上昇による事故などを
    船員たちを指揮し乗り越え、多くの航行を成功させた確かな腕を持つ船乗りである。
     たまに一部の船団を率いて音信不通になる時期を除いて、公民問わず多くの航行依頼を受注しており
    水の国の各地に出向いている事から、水の国ではそれなりに名高い。

     実は霧隠れの里の暗部という裏の顔を持っており、船団長としての顔は里の資金稼ぎと各地の不穏分子の監視を行うための
    役割の物であり、彼が率いる船団はほぼすべての船員が霧隠れの里に関わる者で構成されたフロント団体である。
     暗部として各地の不穏分子の鎮静化や亡命者の追跡・抹殺、実行部隊の輸送と修羅の国の水軍との戦闘などを多くの任務をこなしており
    百季繚乱により混乱している現在の水の国においても動じることなく、ただ船乗りの仕事をこなしつつ暗部としての任務をこなし続けている。

メモ:水の国において、PC達と敵対する中ボス枠を目指しました。
   基本的には船団の指揮に専念していますが、好機と見たら自ら潜水して相手の船を渦潮で妨害して来て、動きの鈍った相手に砲撃をかまします。
   それを見て潰しにかかった相手には渦潮で嵌め殺しをして、それでも尚突破してきた相手には<獣の手>+<獣の力>・<スタンドカラテ>で
    ぶん殴って、危機と感じたらその場から<ジェットクロール>で逃げ出します。

1006尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/07(木) 23:49:07 ID:CLzkqBUU0
>>997スキル追加
岩じゃなくて、恋の呼吸の方があってたんだろうか。我間乱のメインヒロイン。

>「いきり立つ蛇」:自らが愛するに足るとした武芸者への愛欲。
            鬼種になったことで増した執着は、その欲求の対象がいる限り自身の逃走を許さず、
           苦痛も負傷も無視し、駆動限界を超え相手に自らの愛を刻み込む。
            【苦痛無視・戦闘続行、逃走不可】
     →「迸る恋情」:自らが死に瀕し、それでも自らの愛を受けいれない。その切なさに彼は達する。
            強張る頑強な体は崩れ、体は脱力し仄かな熱を得た。
            熱は持ちつつも、頭脳は冴え脱力した体は柔軟さと関節の駆動限界を無視し、
            分銅の変化と加速は増す。守勢は捨て、ただ攻勢の身に力を振るう【食いしばり】

1007尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/10(日) 06:04:52 ID:.4VG1j9k0
NAME:「アンリエット・ミステール」(原作:探偵オペラミルキィホームズ)
属性:光・氷
クラス:「令嬢」 サブクラス:「怪盗淑女」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【トライ・ブリード】
<エンジェルハイロウ>
<モルフェウス>
<サラマンダー>

╋「装備」╋
「真・レ・サンチェリ:改(壊)」:小型トランクに詰まったサイバー機器に見える、『ギョーム・ド・ノートルダム』が使用していた預言の書・・・の残骸。
                 先祖が中身を壊して、異様に頑丈な外側を盾代わり兼子孫へのメモ帳として使用していたとか。

【称号スキル】
>「怪盗淑女」:盗賊や斥候の技術を、利益ではなく己の美学や使命の為に用いる者。義賊と違い弱者に与えるのではなく、
         悪人から奪う事や危険物を世間から葬り去る事によって世に貢献する。<盗賊><探偵>技能を所得できる。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」:Lv2/5 迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
                     →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「アルセーヌ」:優れた結界術師にして『ダイヤモンド・ニンジャ』という持つ大怪盗であり預言者『ギョーム・ド・ノートルダム』。
          彼の子孫にして、そのソウルを宿し使命を受け継いだ事による称号。
          ちなみに件のギョーム氏、迷宮時代を終わらせた大泥棒ルパンの桜皇側で生まれた隠し子の末裔である。<罠師の末裔>

【所持スキル】
>「怪盗技能」:捜査する者の心構えや汎用知識、それらを知る事は宿敵たる者の義務である。時に彼らは探偵よりも真実へと近づく。
       →「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
       →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
       →「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
               逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。さあ、捕まえてごらんなさい。
>「政治知識」LvN/5:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。学生のたしなみ程度ですが
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
            →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「天使の絵の具」:光を屈折させ、望む映像を大気に投影する忍術。
         →「天使の外套」:<天使の絵の具>を自らの姿に上書きし、任意の外見を持たせる忍術。声はそのままである
         →「スポットライト」:光を屈折させて、任意の場所へ光源を設置する術。己を目立たせる事も他者に目を行かせる事も自在。
                    色や角度、複雑な演出も行える。さて、今宵の主役は怪盗(ワタシ)か探偵(アナタ)か
         →「見放されし地」:光の屈折率の操作により、光の遮断された空間を生み出す。そこは夜の闇より昏き世界である。
>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。

1008尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/10(日) 06:07:14 ID:.4VG1j9k0
>>1007続き
╋汎用忍術╋ 下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
   →「忍結界」:戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。
   →「忍転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって
           分解し、纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る画期的な戦闘忍術。

╋「異能忍術:光・幻惑:エンジェルハイロウ」╋(光や屈折現象、感覚組織を強化するカテゴリー)
   →「光の手」:本来は高度な計算を持って行う光の操作を、卓越した感覚で行う技。精神による術制御を感覚で代用できる。
   →「光の指先」:光の屈折や発振をより繊細に行う術。光を操る他の術と組み合わせる事でより精密な術を構築する。
   →「ピンポイントレーザー」:装甲の隙間を見抜き、凝縮した一撃を持って貫通させる。単体のみの限定的箇所を打ち砕く精密射撃。
   →「ミスディレクション」:光学的な囮や迷彩で、広範囲に行われるはずの攻撃の対象を単体へ絞り込ませる術。
   →「御使いの声」:通常なら気付かない異変や兆候を囁かれたように感知し、反応を補助する。

╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「サポートデバイス」:一つの行為に特化した道具や、補助する人形を生み出し、行動をサポートさせる忍術。
   →「砂の結界」:砂、正確にはモルフェウスの造り出した何らかの物質をコントロールし、対象を庇う術。
             直接盾にしたり、自身をそれで移動させて攻撃に割り込ませたりする。

╋「異能忍術:サラマンダー」╋(炎と氷、熱と冷気、それらを操るカテゴリー)
   →「氷壁」:<氷結乙女>を持つ者のみが操ることが出来る範囲指定の瞬間忍術。敵が振るう武具が凍てつき、
         指が凍り、足が縛られ、弾丸が止まる。少女の祈りと力が及ぶ限り、その行動を失敗させる。
   →「焦熱の弾丸」:己の操る熱量(冷気)を凝結させ、撃ち放つ忍術。
   →「憎悪の炎」:攻撃とともに対象の周囲や脳内温度を急激に変化させ、冷静な判断を困難にさせ自身へ苛立ちを向けさせる術。

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:ダイヤモンド・ニンジャ」:アーチニンジャ<ダイヤモンド・ニンジャ>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが、
                    使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。 保有異能【モルフェウス・サラマンダー】
   →「壁抜け」:障害物を脆くしたり別物質に変換したりして、壁や扉を無視して移動する忍術。
   →「シールドクリエイト」:物質を変換し、盾や壁を制作する術。<ダイヤモンド・ニンジャ>は対物理結界の強化に用いている。
   →「砂の祝福」:<砂の結界>を遠距離に対して素早く行う技術。その最大射程は20メートルを超える。
         →「砂の守護者」:砂を利用した他者の守護に習熟した証。その瞬間的な砂の精製量と移動速度によって、
                    波状攻撃の中にあっても連続で仲間を庇護し続ける。
   →「物質合成」:2つ以上の防具を合成し、両方の特性を持った防具や、より巨大な防具を生み出す術。
            準備に時間を取られるが、彼の頑強な結界をより強固にする。

   →「氷盾」:攻撃を受ける瞬間に氷の盾を生み出し、その強度と凍結によって威力の減衰を行う術。
   →「氷の回廊」:水蒸気を凍らせて氷の道を生み出し、滑るように素早く移動する術。
            上空に向かって生み出す事で短距離の空中移動も可能にする。

【特徴スキル】
>「光使い」:<エンジェルハイロウ>に区分される異能忍術の使い手の中でも、特に光を操る技術に長けた存在である。
        スキル<光の指先>を取得し、天・空属性への適性が上昇する。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「真昼の星」:視覚を極大化させ、望遠鏡の様な視覚を得る事が出来る。受光調整も無意識で行える
>「氷結乙女」:彼女は氷を帯びたマナ属性によって傷つくことはない、貴方が触れる魔力による冷気は貴方の干渉によって
         支配され、和らぎ、むしろその力を強めるだろう。氷を操る魔法や異能の出力を上昇させる。
>「熱感知知覚」:貴方は生物や機械の発する熱を知覚することが出来る、
           他者の体温の変化からその感情の変化や体調を知ることも出来るかもしれない。

【称号】
>「アルセーヌ」:大泥棒ルパンの末裔である預言者『ギョーム・ド・ノートルダム』の子孫であり、その使命を受け継いだ事による称号。

1009尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/10(日) 06:07:52 ID:UqHx4GN.0
>>1008続き
・経歴:
桜皇のとある学園に所属する女性。商家にして、歴史研究のパトロンであり聖錬や王国とも関係の深い『ノートルダム財団』の
後継者であり、想定外の事態には動揺するなど時折精神的に脆い面もあるが、基本的には名家の令嬢らしいカリスマを具えた
物腰柔らかで清楚な頼れる姉役として、後輩達にとって頼れる先輩であり陰日向に手助けしてくれる人物。
その凛々しい学生服の中に大型カウンターウェイトを含むむっちりな蠱惑ボディを秘めている為、美貌と相まって男子生徒からの人気は高い。

しかし、彼女には裏の顔がある。仮面を着け、露出度の高い衣装に身を包んだ巨乳の怪盗美女『アルセーヌ』としての顔が。
彼女は曰くつき・呪われた物品などを所有する家から盗み出し、桜皇の外へ流出させてしまう事で注目されており、
狙われる物が危険だったり、所有者が後ろ暗いところがある事から公に手配こそされていないが、警戒する資産家は多い。

その危険な行為は先祖から託された使命に由来する。彼女の先祖であるノートルダム財団の初代は『ギョーム・ド・ノートルダム』という、
彼は600年以上前から数十年にわたり活動した、<ダイヤモンド・ニンジャ>の異名を誇る怪盗であり、預言者としても知られていた。
ただし、彼は自らが受け取る預言に積極的に逆らっており、現代では『快男児』という異名の残る伝説的人物や、かのダンディ・ニンジャとも
関わっていたという。そんな彼が子孫に託したのが、古き時代の遺産や呪われた品々の収集と破壊・・・つまりは未来の厄ネタ処理である。
他国、特に王国との関わりも情報収集の他に財団では手に負えそうにない物の破壊を託すためであり、闘技場行き物体の幾らかに関わっている。

彼女は現在、先祖のソウルをその身に宿している。大陸で大襲撃が始まり、この国でも数々の異変が報告された頃であった。
その黄泉帰った彼の意識が警告するのだ、この国に黄昏の時代が迫っていると。歴史上でも暗黒平安京時代の再来とも言われた頃、
そして大陸では『王国』の誕生と対魔戦争の終結という時代の夜明けと黄昏の双方を経験した先祖の言葉は、彼女に恐怖と使命感をもたらした。

ソウルの宿った物品どころかニンジャが跋扈し、属性災害が撒き散らされる桜皇において、彼女は学園の生徒達やその関係者に力を貸し、
財団の資産とコネクションで村々を助け、怪盗として、ニンジャソウルの器として先祖と供に他のニンジャと暗闘を繰り広げている。
この「奇妙な時代」を乗り越え、次の時代へと続ける為に自身が為すべき事を為す。それが彼女の矜持なのだ。


・メモ・戦法など
学園関係では頼りになる上級生、社会的には財閥令嬢として協力したり、ヤバいアイテムの回収を依頼者するNPCとして設定。
学園ヒロイン役や怪盗モードでライバル役、他国との連絡役になったりを目指した。<忍転身>であの助平衣装に変化する感じ。

戦闘ではエンジェルハイロウ+モルフェウスの特化した感覚値を<光の手><光の指先>で活かして高い達成値を狙うキャラ。
<氷壁>での相手の攻撃失敗をメインにし、<憎悪の炎>でヘイト・<ミスディレクション>で攻撃範囲・<砂の結界>でダメージを
コントロールするのが役目。戦闘ではサポートメインだけど演出面や小技で輝くタイプ。

ダブルクロスでいうと初期エフェクトが<光の手><サポートデバイス><氷壁>とDロイスでの<光の指先>だけの状態から
できる事を増やしていった感じ。たぶん<焦熱の弾丸>で指からの熱線が手に入るまでは銃とかボウガン撃ってた。
レベルは高めだが、同レベル帯の他キャラよりも術(エフェクト)の種類を3〜4個減らしてイージーエフェクトと初期技の強化に経験値積んでいる。

憑依するソウルの元ネタはダンディと同じ作品『ダブルクロス・トライワイト』で活躍した公式PC屈指の壁役。
預言書からの破滅の啓示に立ち向かうフランスの怪盗紳士なので、預言者かつルパンが桜皇で蒔いた子孫になった。
彼が憑依する事で大砲すら弾き返す硬度10の<ダイヤモンドパワー>こと魔術結界により防御力が超強化される。
ちなみに攻撃力は上がんない。

1010尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/11(月) 01:37:27 ID:qHLp7Uco0
【キャラ案】
NAME:「アンク」(仮面ライダーオーズ)
属性:火・炎
クラス:「グリード」 サブクラス「無し」
種族:実験精人

╋<装備>╋
「コアメダル」:魔王領の属性鉱石から精製された錬金金属を使用して作られたメダル状の魔道具(記憶装置)。
         精製時に使用された属性鉱石により属性が固定化されて、魔道具として製作される段階で実体化した際の
         容姿が設定される為、『火・炎』属性の『鳥』をモチーフにした人外の外見に調整されている。
         自我を与えられた1枚と出力を高める役割を持つ9枚の合計10枚で構成されており、枚数に比例して自身の
         戦闘力が高まっていく。【自我が宿るメダルを除いて3枚以上無いと怪人モードになれない】
「コアメダル(他)」:自分と同じく作られた他のグリードのコアメダルを9枚ずつ保有している。
            なんで持ってるのか?他の奴らは死んだ上に残ったメダルを入れられたから、そのまま貰ったのさ。
「000ドライバー」:コアメダル3枚を装填して、専用のアーマーを装着を展開して戦闘力を強化する機械。
             装填するメダルに応じて一部の容姿と能力が変化する仕様だが、全てのグリードに使用させてみたが、
             グリードと装填したコアメダルが反発して、機能停止してしまう問題が発生し、放置されていた。
             「000」とは、「グリードには扱えず、性能未把握、故に未知」という意味でつけられたらしい。

【称号スキル】
>「グリード」:自我を与えられ、五感の一つ『味覚』がない状態で生み出された人工生物の一種で、自我を宿したメダルを
          核として実体化しており、それが無事ならば継続的に活動できる。
          与えられた環境の中で「欲求」という心を抱き、それを満たす為に行動するように調整されている。
          基本的に欲求に忠実に行動する。
>「実験精人」:聖錬各地において出没し、混沌を災厄を齎した黄金精霊及び禍々しき波から収集、調査した技術を元に
          作られ、同国の水の国で暴れたクラウン製精人の製法を独自に改良・発展させた実験用精人の一体。
          得られる技術の限界と次のプランに何処まで使えるかを確認するであった。

【所持スキル】

【共通スキル】
>「フォームチェンジ」:自身の状態や構成するコアメダルの数に左右されるが、姿を変える事が出来る。
                空中に浮いた片腕の姿「片腕モード」と鳥をモチーフにした人外の姿「怪人モード」に切り替えれる。
                ただし、「怪人モード」になる場合は、身体を構成するために必要なセルメダルと姿を維持する為の
               生命力が足りない場合はなる事ができない。
>「メダルの共鳴」:体内に複数のコアメダルが存在している場合、それらが共鳴して戦闘力が強化される。【上限あり】
>「マナドレイン」:自我が宿るコアメダルに空気中のマナを取り込み、溜めていく。
       →「セルメダル精製」:取り込んだマナを消費して、自身の身体を構成するメダル状の魔力結晶体を精製する。
                       なお、精製する際に生命力が必要で、不足していると行えない。
>「戦略」:自身が置かれている状況を把握し、そこから勝利の筋道を組み立てていく。
       必要ならば、敵や味方も利用していく。
>「記憶読み」:対象の額に指を触れる事で、脳内の記憶を読み取る。
>「ツッコミ」:自身が知る常識と異なる発言をする者に対して鋭いツッコミを行う。
        なお、周囲の事態が混沌化してきた場合、渦中の人物にツッコミを入れると同時に殴る。
>「投擲」:手に収まる物ならば、的確に狙った場所へ投げる事が出来る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ才能でもなく、他のグリードや用意された合成魔物などとの戦闘を始めとした
           性能と耐久性を調べる為の連戦と言う名の実験の積み重ねから造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。

1011尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/11(月) 01:37:54 ID:qHLp7Uco0
>>1010の続き
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
           並の者でも死ぬだろう危険な実験を耐え抜いていく内に身についていった。

【片腕モード時限定スキル】
>「飛行」:空気中のマナとコアメダルで精製する魔力を反発させる事で浮き、その状態から移動する。
>「憑依」:自身をグローブ状に切り替えて、対象の右腕に装着して取り憑く。
       取り憑いている間、相手の意識を深く眠らせ、皮膚経由で神経と同期させて、肉体の支配権と五感を得る。
       →「治癒活性」:憑依対象の身体を活性化して、自己治癒力を一時的に強化する。

【怪人モード時限定スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「火炎弾・代用」:体内のコアメダルを媒体に火炎弾(自身の属性の魔力弾)を作り出す。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならばある程度身に付ける技術。
               作り出した魔力の弾を維持する為に覚えた。
>「格闘」:殴る蹴るなど、身体能力を生かした格闘戦を行う。
>「飛翔」:セルメダルを使って翼を生成し、高速飛行や高高度まで飛ぶ。
>「擬態」:自分がもっともイメージしやすい人物の姿へ擬態する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超俊足」:その脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
        「超々俊足」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「超ひねくれ者」:ケチでがめつい上に計算高く、常に相手に嫌味を言う。
>「ロマンチスト」:世界を美しいと感じそれを味わいたいと願っている。
>「メダルの塊」:彼の身体は、核である「コアメダル」とメダル状の魔力結晶体「セルメダル」にて構成されている。
           その事に対して被虐的である。
>「メダルの器」:他のグリードのコアメダルを投入されても、メダル同士の反発を内包し受け入れる事が可能な体質。
           これにより、他のグリードのコアメダルを投入する最後の実験を生き残れた。
>「渇望」:彼の心は飢えており、常に満たされる事を望んでいる。
>「味覚喪失」:五感の一つ、味覚を生み出される段階から失っている。

【称号】
>「廃棄精人」:元は、クラウン製精人の製法の改良・発展を行い、そこから得られる技術を抽出する為に作られた存在。
            最後の実験後、反逆したが返り討ちにされ、今まで出した成果を考慮されて廃棄された。
>「ラストグリード」:自身と同じく生み出された他のグリードもかつてはいた。
              だが、最後に行われた「他のグリードのコアメダルを投入する」実験にて唯一生き残った。
>「破滅の子」:”破滅の女”と呼ばれている者が、戦力強化の為に実験的に生み出した存在。
          最終的に得られた成果を次に活かす事に重視された事で、彼は生き延びる結果となった。

1012尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/11(月) 01:38:22 ID:qHLp7Uco0
>>1011の続き
・経歴:”満たされる”事を目的に活動している、片腕の状態で活動している精人。
      元は、聖錬で暴れたクラウン製の精人の技術検証とそこから得られたデータを基に戦力強化に使えるかを確認を
      行うために作られた実験用の精人集団「グリード」の一体。
      個別に自我を生み出す為に最低限の生活などを経験させつつ、少しずつ様々な要素を削り、次第に心に虚無感を
      植え付けられていき、”満たされたい”と思うように調整されていった。
      その思いに付け込まれる形で過酷な実験を受けるように誘導され、いつか”満たす”という条件を叶えられることを
      信じて耐え忍んでいたが、幹部に当たる者たちが偶然にも使え捨てられる事を話していた事を聞いて激怒する。

      その事を他のグリードにも伝えて扇動して反逆を行おうとしたが、相手の方がこちらの事をよく把握していたために
      すぐに追い込まれ、最終的に実力差を見せ付けられる形で敗北して鎮圧される。
      処分される事を覚悟したが、向こうから『最後の実験』後に解放する事を宣言され、実験を受けるか処分されるかの
      選択を突きつけられ、放たれる威圧感もあって『最後の実験』を受ける選択を選ぶ。
      実験が順調に行われていたが、他のグリードが拒絶反応を起こして消滅していくのを目の当たりにするが、あえて
      無視して受け続ける事を優先した。
      最終的に他のグリードが消滅し、残ったコアメダルを全て入れられたが、それらを受け入れて完全に制御する事に
      成功して、約束通り解放される事になったが、そんな事を無視して一撃を入れようとするも再び返り討ちにされる。

      その後、不要となった装置と共に適当な場所へ投げ捨てられ、ボロボロの状態からの回復や入れられたメダルの
      制御などの為に殆どの生命力を消費した事で、片腕の姿で行動する事になってしまう。
      自身への扱われ方から、現在の捻くれた性格になり、されど相手へ復讐する気概もなく、ただ”満たされる”ために
      他人を利用してでも万全な状態に戻る為に行動している。


フレイザードの復活の仕組みから、考えてみた案。

1013尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/13(水) 22:14:50 ID:W2iyhMbE0
NAME:「李牧」(キングダム)
属性:風
クラス:「将軍」 サブクラス「軍師」
種族:純人種

╋<軍勢装備>╋
「白蓮八旗」:個人の適性と戦闘での需要に応じて軍勢を八つに区分し、象徴となる旗を渡した軍事組織。
        軍勢毎に突出した兵科を持たせるなどあえて個性を付け、更に他軍勢との競争心を煽り
        競い合わせる事で軍勢単位の総合力も高めて、少数でも軍務を遂行できる総合力を得る事を主眼としている。
        元となった軍勢自体の規模が小さく、組織結成から日が浅い事もあり目立つ成果は出ていないが
        単独では苦手な軍務がある弱点を他軍勢との連携訓練を密に行う事で着実に実を結んでいる。
    →「白馬義従」:八旗の一つにして、彼が仕える前から存在していた領主にして主君の公孫賛・白蓮が率いる最精鋭の軍団。
             縁の下の力持ちとして障害を受け持ち活路を作り出す歩兵隊と弩弓隊、必要な物資を供給する輜重隊など
             白馬騎馬隊の憂いや障害を無くし、活躍できることを主眼において再編成している。
               またその白馬騎馬隊の勇名を意図的に轟かせる事で、各地の才人を呼び込む宣伝塔の役割も持つ。

【称号スキル】
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
       士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「軍師」:軍務における戦闘目的・現状を解析し、それに応じた戦略を創り上げ主君へと献策・補佐する者の称号。
       事務・分析能力、戦況判断・補給整備などに関連したスキルを会得し、適切な戦況分析・主君への軍事的手段の提唱を行う。
>「大臣」:自身の専門分野における国務を司り、平行し国家の更なる改善案を企画・選抜し主君へと献言、輔弼する者の称号。
       彼は白蓮領の軍務・流通の分野において国務を司り、その身を以て主君に尽くしている。

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
  →「堅国強兵」:要地に砦を築き、練兵した兵士を詰め、驚異を即座に排除し国家の治安を高める。
           ただそれだけの当たり前の事をその戦略眼を以て効率と民意を両立しながら取捨選択し
           かかる時間と労力を厭わず有言実行する、彼が仕える国は滅多な天災では揺るが無い精強さを持つ。
        →「補給確立」:貴方と貴方の軍の努力、的確な補給地の設立によって確固たる補給ラインを維持することが可能である。
                  補給線を維持し物資を円滑に送り届けることは戦争において決して欠かせない勝利の鍵である。
>「軍勢指揮」:聖錬北方の用兵術に対し北方の蛮族とモンスターとの戦闘など実演を行い、改善・改良の繰り返しという研鑚を続けているドクトリン。
  →「内線戦略」:主力となる精鋭部隊を手元に置き、前線の部隊と砦や森など地の利を生かして戦線を膠着させ
           相手の動きや隙を見出して、温存した主力を以て的確に突く戦略。
           英雄など特記戦力や高機動の部隊と粘り強く耐える兵卒の連携により成り立つ戦略であり、彼は高い熟練を以て使いこなす。
  →「兵は神速を貴ぶ」:戦況に応じて最適な軍団を選出し行軍路を見定め、必要な準備を前もって整え、時とあらば一切の戸惑いなく投入する。
                彼が軍を運用する際に定める最優先事項であり、彼の麾下の軍勢は即応力が高くなる。
  →「地形踏破」:山や森などの悪路においても、複数の経路を選定し少数部隊ずつ行軍させる事で障害となる地形の踏破力を高める。
            目標地点へと的確な時間に集合させなければ各個撃破される可能性があるが、事前の準備と斥候担当である騎馬隊の質で補っている。
  →「防護の妙技」:味方の消耗と、敵の行動に応じて予備隊の投入・部隊の交代を行う事で防御力を高める。
             一度防壁を突破されようとも、すぐに立て直し防壁の再建・新造を手早く、巧妙に行う。

1014尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/13(水) 22:15:37 ID:W2iyhMbE0
  →「返しの一手」:相手の行動に応じて生じる隙を事前準備と余力の温存、長けた忍耐力と堅固な防護を用いて待ち
             即座に見抜き、返し手を以て勝利の一手とする。
             それは一見して乾坤一擲の賭けに見えるが入念な準備と綿密な計算、相手の猛威への不屈の心が導く必然である。
>「戦況解析」:戦場を俯瞰し、地形の勾配・兵団の質と量・仮想敵の強さ・戦闘時間の長さとそれに伴う対価を解析し
          有効と思われる手法を編み出す、味方をより良い手法で導く軍師の技能。
          戦場に存在するキャラのデータを、このスキルの熟練度に応じて看破する。
   →「弱点看破」:相手の弱点、有効手段を看破する
             多種の攻撃のうち敵に対し有効的に通った手法から有効となった原因は何か・継続して行える手法か
             それを行えば本当に倒せるか、解析・追求し実行へと移す。
   →「死角看破」:相手が一つの事に意識を集中させ、生じる死角を看破する。
             自身を含めて軍を率いる指揮官は一つの大きな行動を起こすと疲れると致命的な隙、死角が生じる。
             この死角は、斥候による入念な偵察・予備戦力による保険で埋められているが
              入念な潜伏と長く待つ忍耐、好機を見定める目と迷い無き行動により一瞬の穴を潜って突く。
              麾下の軍勢の隠密・奇襲判定に上昇補正が入る。
>「実践練兵」:聖錬北方において大量発生するモンスターや巡礼使を相手に積極的に軍団を率いて練兵を兼ねた実戦を行う事で
         麾下の軍勢の練度・兵士個人の戦闘技能を高める。
          普通は死傷者や費用の兼ね合いで割に合わないが、彼自身が防護に秀で被害を少なくし
          最適な行軍経路の選定と現地での戦況分析により、早期に終結させる計画を立案・実行する事で一定の費用対効果を出している。
>「騎馬」:あらゆる馬を貴方は乗りこなし、息を合わせる事が出来る。
        →「騎乗剣術」:騎馬した状態を想定して、剣を振るう剣術。 止まらず、勢いを乗せた剣技はそれ相応の威力を宿す。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
         優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
  →「戦略眼」:一つの戦場だけでなく更に視野を広げ一つの国、或いは一つの地域、或いは複数の国家の力関係と戦況、地理を把握し
          それを自分の意のままに活用し、自国家を最後には勝者へと導く洞察力と分析力を持つ。
           それは才能だけでなく、国家を担う将軍として培った経験、矜持が創り上げた眼である。
           【自身との距離に関わらず、軍団指揮系スキルを自分の統率化にある部隊に適用する】

【特徴スキル】
>「温厚」:普段の彼は温厚であり、相手の立場を問わずただその人自身を見て接する。
>「犠牲嫌い」:戦闘に限らず、数々の営みにおいて犠牲を必要と理解しながらも、憎む者。
         彼は一人の将軍として出さざるを得ない被害を割り切ろうとも、それでいて被害が少なくなる手を常に考える。
          故に結果的に国益・あるいは自身の利益となる事柄に対しても、出さなくても良い犠牲が出るとあらば行わない。
>「堅忍不抜」:その温厚な性格に反して、強く決心した事柄に対して彼の意思は誘惑や圧がかかろうとも揺るがない。
          それを美徳と見るか、欠点と見るかは人によるが歴とした個性であり、それは彼の戦術傾向にも表れている。
>「沈着冷静」:貴方はどのような事態にも驚かず動揺せずに落ち着いて物事に取り組むことができる。
         例えどのような存在であっても貴方は落ち着いて対処できる。

【称号】
>「大臣」:自身の専門分野における国務を司り、平行し国家の更なる改善案を企画・選抜し主君へと献言、輔弼する者の称号。
       彼は白蓮領における大臣を務めている。

1015尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/13(水) 22:16:35 ID:W2iyhMbE0
経歴:聖錬北方に存在する白蓮領において流通・軍務を担当する大臣を務める男性。
     彼はその昔、ナポレオンの領主にして聖錬を代表する戦姫、神山舟にその才を見出され
    最先端の軍事的高等教育の享受と、蛮族やモンスターとの激戦などの経験を積み頭角を現していた将軍の一人だったが
    ある日を境に資産と立場を返上し将軍を辞任、ある小さな町で知識を子供達に教えたり、土木工事のバイトをしたりなど日銭を稼いでいた。
      そのような無為な日々を送っていたある日、白蓮と呼ばれる若い領主が彼の家の門戸を叩き
    「自分の領地において、その力と知恵を貸してくれないか」と勧誘を受け、自身と合わない人物ならば元の生活に戻ればいいと考え、受諾。
      そしてその若い領主の一任ぶりに戸惑いつつも、共に戦うごとにその人柄が自身と相性が良く、仕えたいと心から思える人物だと確信し
    改めて忠誠を誓い、自身の全ての力を以て報いようと考えたのだった。

      大臣としての働きだが交通網・要塞の整備と軍団の組織改編の効率化を着実に進め
     将軍としては戦地に対して軍勢を脅威的な速さで到達させ、ナポレオン領直伝の守護戦術を駆使し
    領主に決めの一手を任せるといった常套戦術をとっており、新参者でありながら確固とした地位を築いている。

      現在ではかつて仕えていたナポレオンを始めとした北方の大国が滅びた事もあり、それによる混乱を領地内外を奔走して抑え込み
    主君が滅び、新しい仕官先を求める才人たちの登用を推し進めている(特に国を富ませる技能を持つ人材、募集中)。

     メモ:戦略家方面が強く出ており、ドメル将軍や信玄ちゃんに比べると戦術の方では劣りますが戦略面としてはそれに匹敵する程の
        能力を持っていることを想定して書いています。
         よくとる戦術としては速攻戦をかけて相手の用意が整わないうちに打ちのめすか、徹底的に防護を固めそれを突破しようと
        大技に出た相手の隙目掛けて一転して攻勢に出て、趨勢を決めます。
        政治家としては国を強くは出来ますが、富ませる事は出来ずバランスが悪くなってしまうので絶賛、政務家か生産者募集中です。

1016尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/14(木) 18:18:55 ID:Q6J0bzgw0
【キャラ案】
NAME:「リアス・グレモリー」(ハイスクールD×D)
属性:虚
クラス:「魔法使い」 サブクラス「スカウトマン」
種族:上級魔人

╋<装備>╋
「リアス・チーム」:彼女自身がスカウトして集めたメンバーで構成したチーム。
              彼らへ指示を出して状況を有利な流れへ持ち込むのが、彼女の戦闘スタイル。
              なお、戦闘経験や相性などの関係上、彼女よりメンバーの方が戦闘が上手い事が彼女の悩み。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「スカウトマン」:目に止まった人材を様々な条件を提示しながら交渉を行い、雇用を行う職種。
           彼女の場合、様々な者との交流で磨かれた観察眼と交流から作り上げた人脈から出来たコネクションを
           経由して得た情報を元に優れた人材との接触する機会が多い。
>「上級魔人」:魔人としての超越者。
          単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
          その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」 LvN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」 LvN/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”
                      才覚によってのみ使える境地が存在する。
         →「消滅の魔星」:自身の「破滅の力」を十二分に活用する為に独自に編み出した虚属性の魔法。
                    破壊力に特化させた巨大な魔力弾で、対象へ着弾すると同時に強烈な吸引力で対象を
                    捕らえ、その状態で削り続け、最終的に消滅へ導く。
                    ただし、発動までに時間がかかり、放たれた際の弾速が通常の魔力弾より遅い。
>「性魔術」:実践した事が無いが、教養の一環として性魔術を使用できる。
        精気吸収は物理攻撃の際にも効果を上乗せ出来る。
>「体術」:接近戦を想定した訓練を受けており、その関係で基本的な体術を修得している。
       現代の魔法を使う者は、体術の修得も必須らしい。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、自分へ害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「飛行」:月衣の応用により重力を軽減、飛翔魔術との同時操作によって飛行を可能にしている。
              ダブルマジックの仕様によりこの状態でも攻撃魔法の発動を可能とする。

1017尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/14(木) 18:19:16 ID:Q6J0bzgw0
>>1016の続き

>「力の解放」:生命力を消費し、眠れるポテンシャルを解放する力の制御。
          放出魔力量を拡大し、己の魔法及び攻撃に対して力を注ぎ込み、爆発的に効果を増幅させる。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。
             圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ才能でもなく、ただ様々な者たちと交流をしていく内に身に着けた観察能力。
         →「ソウル・サーチ」:視界以内に捉えた対象が発するオドを感知する。
                           例外があるが、大体の優れた者は発する強いオドを持つ為、判断材料としている。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
>「交渉術・魅惑」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
                貴方が提示する様々な条件は、リスク分を差し引いても(ホワイト過ぎて)相手を魅了する程である。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「王の資質」:組織内のトップに君臨し、自身の在り方を示し、自分について来る者たちを救い導ける程のカリスマ性。
          自分について来る者たちに対して慈愛を満遍なく発揮し、色々と優遇する。
          逆に彼らへの冒涜行為をした者に対して徹底的に殲滅戦とする。
>「わがままお嬢様」:幼い頃から甘やかされて育った為、短気かつわがままな性格であり、お金の使い方が荒い。
               そういった部分を晒さない為に普段は一見クールでミステリアスさを装っている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「紅髪巨乳」:真紅の女性に巨乳という魔性の組み合わせは、他者の心を引き込み放さない。
          その存在感は、かの魔王領の大魔王が証明している。
>「破滅の力」:一族が血統により継承する、一種の体質。
          成長に合わせて虚属性へ純化していくと共に魔力が高まっていく。
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「男卑」:家族以外の男性から卑猥な視線で見られていた為、基本的に男性への評価が最低限になる。
       ただし、実力を認めた者へは相応の評価へ改め、惚れた場合は天元突破する。

【称号】
>「紅髪の滅殺姫」:紅髪と高い虚属性の魔力による殲滅力からつけられたあだ名。
>「紅髪の魔乳姫」:紅髪と容姿からつけられ、広まっている不名誉なあだ名。
>「ホワイト物件」:物凄いホワイト企業な対応する事からつけられたあだ名。

1018尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/14(木) 18:19:52 ID:Q6J0bzgw0
>>1017の続き

・経歴:魔王領の貴族の生まれである女性魔人。
      甘やかされて育った為、わがままな性格になったが、家族からの指摘などを受けてある程度落ち着いたフリをして
      生活しており、他者との交流でもバレないように気を使っている。
      成長していく中、男性を引きつける程の美しい容姿が原因で卑猥な目で見られていく内に男性に対して低い評価が
      出来上がり、それに伴って女性中心の交流をするようになっていった。
      交流の過程で築いたコネクションを使って、様々な人材へ声をかけていき、成人すると同時に彼らから選び抜いた
      メンバーを部下として雇用して一緒に行動をするようになっていき、彼女個人の名声を築いていった。
      だが、彼女個人の実力がメンバーよりも劣っている事や優れた人材を見つけて引き抜くスカウト力に対する評価の
      高さが悩みのタネとなっており、個人戦闘能力の評価を高めたい為に割と影で努力している。

【運用メモ】
虚属性の魔法を使った遠距離攻撃をメインとして魔法使いタイプ。
接近戦も魔人の身体能力を生かした体術で応戦する。

1019GM ◆yRM35ttaR6:2019/11/14(木) 20:57:12 ID:.ccj0I6w0
描き込みテスト

1020GM ◆yRM35ttaR6:2019/11/14(木) 20:58:32 ID:.ccj0I6w0
janeで書けない人もいるみたいだけど設定いじれば大丈夫みたいです

1021尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/14(木) 22:05:28 ID:D5p8f6UI0
スレッドのMAX設定増やせば書き込めますね

1022尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/14(木) 23:58:19 ID:sLYG.ypQ0
ふむ

1023尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/16(土) 02:00:15 ID:q4tPDBAs0
【キャラ案】
NAME:「フェイ」(戦乱のヘキサ)
属性:風
クラス:「渡り鳥」 サブクラス「剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「形見の剣」:自分に剣を教えてくれた師匠の形見。
        桜皇の鉄の国で打たれた物らしく、かなりの業物らしい。
「水着アーマー」:服の下に【年の為】に着ている、とある依頼で貰ったアーマー。
            一度、とある依頼中に服を破られた為、対策として着込んでいる。

【称号スキル】
>「渡り鳥」:一つの場所に留まらず、各地を巡っている冒険者。
        その活動目的はそれぞれ違い、彼女の場合は自己研磨を第一にしている。
        あらゆる土地を渡り歩く関係上、護衛は始めとする様々な荒事に関わる事が多い。
        低レベルだがスカウト及びレンジャー技能を内包する。
>「飛燕流剣士」:「飛燕流」という流派を使う人物の弟子になり、一通りの技術を身につけた剣士である。
            戦闘スタイル「飛燕流」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」: LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
      →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「魔法剣」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本で、己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         .基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
         .そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
>「ダブルウェア」:服の下に防具、または防具に防具を重ね着しており、既に動きに支障がない程に着慣れている。
             上に着ている服または防具が駄目になっても、戦闘に支障がないようにと考えた苦肉の策。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           だが、それは魔眼でもなければ、才能でもなく、ただ積み重ねた経験と、幾多の戦いを経て造り上げた
           観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
                 紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「タフネス」:弟子入り後に行われた身体作りの為の厳しい鍛錬により身に付いた常人以上の体力と長期戦を想定した
         体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「漢女探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。
          何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。
>「迎撃態勢:常在戦住」:戦地となる場所にいれば常に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                例え奇襲を受けても、即座に反応して最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

1024尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/16(土) 02:00:39 ID:q4tPDBAs0
>>1023の続き
【戦闘スタイル】
>「飛燕流」:桜皇の侍が燕の動きを刀剣で模倣しようと試行錯誤していく中で完成させた剣術。
        後に他の鳥の動きを観察して種類を増やしていった。
        奥義まで一通り習っているが、技量不足の為に現状では初歩を一通り使用するのが限度。
       →「飛燕」:「飛燕流」の名の由来となった剣技。
              滑空する燕を模倣した動きから放つ二連続斬り。
       →「隼」:反射速度を高めた一撃を放つ、先手を取る為の剣技。
       →「飛鷹」:飛翔する鷹の如く猛攻を行い、攻撃への意識と得物を持つ手の力を削る。
       →「鷲爪」:鷲の爪の如き一撃を放ち、守りを削る。
       →「梟雄」:闇夜の梟の如く、相手の急所を狙う一撃を放つ。【死点撃ち】
       →「弧周」:滑空する燕の動きを拡張解釈して編み出された、振り幅を広げ広範囲を攻撃する剣技。
                  ただし、技量不足で単独では仕えず、速度を重視する剣技の拡張として併用している。
       →「飛燕歩法」:「飛燕流」を修得する為に最初に覚えさせられる、基礎にして奥義とされる歩法。
                 摺り足を基に滑空する燕の如く、滑るように移動する。【超俊足】

【特徴スキル】
>「生真面目」:物事に対して他の人より真面目に対応してしまい、融通がきかなくなる場合がある。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には、服の上からでも判る程の巨大なカウンターウェイトが備わっている。
                           よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
                           それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「乙女」:一応、相応の乙女であり、エッチな話題などに対して恥ずかしがってしまう。
>「嬲られた身体」:旅を続けていく中で、自分の行動が原因で同行者を危険に晒しかけた代償に身体を嬲られた。
              お互い疲れてたので本番は無かったが、丹念に胸などを弄られキモチヨクさせられた。
              疲労困憊かつ迫られるなど押されている状況になると性欲が高ぶり、興奮状態になる。

【称号】
>「Bランク」:冒険者ギルドから一人前として認められた証。
>「グールズハンター」:護衛の仕事を請け負う際に幾度かグールズと遭遇して討伐している程度。
                なのだが、遭遇率は割と多いかも。
>「飛燕流剣士」:「飛燕流」というマイナーな流派を使う剣士。
>「闘技常連者」:腕試しの為に聖錬で開かれる闘技大会に幾度も参加している常連。

1025尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/16(土) 02:01:11 ID:q4tPDBAs0
>>1024の続き
・経歴:自己研磨の為に聖錬を巡っている女性冒険者。
      元は辺境の村で生活していたが、村へ被害を出す魔物の討伐に来た冒険者に弟子入りした事をきっかけに村を
      出て、同行しながら村の外の事を知っていくと同時に冒険者が使っていた「飛燕流」を習っていった。
      一通りの技術を教わり、完全に修得する為に指導を受けて鍛錬を続けていたが、生活費を稼ぐ為に依頼を受けて
      不在だった師匠が、依頼に失敗して重症を負って帰還し、その怪我が原因で亡くなってしまう。
      亡くなる前に師匠から受け取っていた独り立ち用の資金と使っていた剣を駆使して冒険者として活動を始めるが、
      剣の腕前を磨く事に精を出していた為、色々と慣れない事に悪戦苦闘していった。
      しばらくして、いろいろと出来る様になってきたのを契機に「飛燕流」を完全に使いこなせるようになるために各地を
      巡る事を決めて行動を始める。
      何度か失敗しかける事を経験しつつ、冒険者として成長していき、自身の実力を試す為に闘技大会へ参加したりと
      色々と行動している。

1026尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 01:18:10 ID:NyQ/bV2M0
>>69
本スレの話題からそういやリザードマンってどんなだったっけ
とクロコダインの設定見返して自分の投稿案のキャラがかなりズレていたことに気付くなど
里で迫害されてた氏族ってなんやねん・・・里自体形成してねえ!

未採用のキャラで良かったと言うべきかどうか。失礼しました……作り直しだ

1027尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 01:31:06 ID:NyQ/bV2M0
NAME:「サバタ・ヴァンクリフ」(原作:ジャバウォッキー)
属性:火
クラス:「ガンナー」サブクラス「賞金稼ぎ」
種族:リザードマン(亜竜人)

・経歴:悪党の手によって家族を喪った経験から、悪という行為を行う知性ある存在である「人」を憎むようになる。
    彼はそういった存在である賞金首を狩るため、賞金稼ぎとなった。
    亜竜人であるため嫁探しには余念がない。
    過去に捕まった時の拷問により右手を失っており、義手をしている。

╋<装備>╋
「大口径リボルバーガン・多数」:回転胴式の大型拳銃。エクスマキナ等の扱う自動小銃などと比べローテク。
                しかし構造の単純さゆえ信頼性は高く、環境や魔法などの妨害に影響されにくい。
                彼は鱗亜人の体力と筋力を利して、腰周りに常に複数丁を提げておき
                途切れる事なく連射を仕掛けるスタイルを取っている。

「機械式義手」:人工的に作られた手。右手は人間用ではなく鱗亜人の本人に合わせた機械の手になっている。

【称号スキル】
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。

【所持スキル】
>「調査者」:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
       →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「トゥーハンド」:両手それぞれで射撃が可能。腰に提げた銃を次々交換しながら一定時間火力を維持する。
>「クイックリロード」:素早い弾倉交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。身に付けている弾薬を迷わずに装填する。
>「狙撃」:装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。このスキル使用時はトゥーハンド使用不可。
      生来の手である左手を用いて、精密な射撃を行う。
      →「バーストショット」:一点へと集中した銃撃連射、タイミングを僅かにずらしたその弾丸は同じ場所にめりこみ、
                  さながら釘撃ちの如く叩きつけるだろう。
>「武機知識」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
        →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
        →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  銃使いの基本的なスキル。リボルバー使いならば特に。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、人型生物への攻撃力を高める。
         もはやどれだけ殺したのか数えすらしない。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
        そういうのは昔経験したんでね、出来れば二度はいらないが。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。対モンスターでは逃げるんだよォーッ!

【特徴スキル】
>「伊達男」:美女にやさしく、声をよく掛ける。嫁を欲するためか心を向けてくれた相手には割と一途。
>「失った腕」:彼は右腕を失っている。慣れでバランス等は崩れないが、人工部品を入れているため
        金属干渉など特定の術が運動部位に直接影響する可能性がある。
【称号】
>「悪党狩り」:悪を憎み悪を討つ者。性格上、他人の獲物を取りはしないが無償の助太刀を気にしないタチ。悪人に人権はない。死すべし。

世界観に合わない経歴と称号を変更してみたバージョン

1028尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 03:06:36 ID:WMtCNZtw0
NAME:「アキノ・ウィスタリア」(原作:プリンセスコネクト! シリーズ)
属性:火・風
クラス:「商売人」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「紅輝石ウィスタリア」:強力な火属性を帯びた魔石『紅輝石』を核として鍛造された大剣サイズの魔剣。
              彼女自身が仲間たちと共に材料を集め、クラン所属の鍛冶師が彼女のために作りだされたその刃はもはや体の一部も同じ。
              アキノ自身のオドに良く馴染み、増幅させるよう細工されている。
              使用者の<魔法剣>レベルを一段階上昇させる。
「ヒーリングジュエル」:四個一組で調整されている魔術用の宝石。
              四方へと撃ちこむことで強力な防御結界を展開し、場の属性値を安定化させ、オドを賦活させる効果がある。使い捨てアイテム。
              こんな世界ですもの。お金で命綱が用意できるならするべきですわ。
「宝石袋」:いつ何時お金が必要になっても良いように常に換金できる宝石や魔術の触媒として使える純度の宝石を持ち歩いている。


【称号スキル】
>「商売人(経営者)」:自身が設立した企業の経営者である証。
              貴女は金融業を起こし、方々へ手広く商売を広げた実績を持っている。
>「成上り貴族」:彼女の家系は連綿と続く貴族の家系ではなく、彼女の祖父が己の商才で<子爵>の地位と家名を買い取り、父がその座を固めたもの。
           故に一般的な聖錬貴族からは下に見られる傾向にある。
           お父様、お爺様から引き継ぐ家の名に恥じない人間になってみせますわ!
>「英雄譚好き」:勧善懲悪。悪が栄えた試しなし。そういう子供向けなおとぎ話を愛し、世界はそうした英雄に溢れている信じてる。
           自身もそうした一人になることを憧れており、関連したスキルに対するスキル習得に補正を加える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「ゴーイングマイウェイ」:己の道を既に定め、惑わず進みゆく者である証。
                行く先に不安はあれどその先に希望があると信じて突き進む強さに惹かれ、貴女の元に人は集うだろう。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。


【所持スキル】
>「受け継ぐ者の心得」:貴女は貴女の先達が積み重ねて来た家を大事にしている。
               その名に恥じない己でありたい。その軸がある限り貴女は迷わず己の信じる道を突き進むことが出来る。
               精神干渉への高い耐性を持つ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「経営学」:ある組織を運用する上で必要となる金銭の管理、運営、分析などの知識を体系化して学んでいる。
       →「ギルへの嗅覚」:金銭に対する嗅覚が非常に鋭く、貴女の知りえる範囲での儲け話を見逃さない。
                   これは良いお話ですわ!
       →「ギルは天下の回りもの!」:貴女は経営で上げた利益をプールするよりも市場に循環させることで更なる富へと成長させることを是としている。
                          明日の100万のために今日の10万を惜しまない。なのでこれは投資、投資ですの!(募金箱にシュートしながら)
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        祖父が切り開き、父が慣らし、引き継がれた彼女が消化させるべき一族の知の遺産。
>「クリティカルセンス」:貴方は敵対するモノに対して”こうしたら致命的だ”という行為、行動を直感的に感じ取ることが出来る。
>「武器熟練・大剣」:大剣の扱いに熟知している、両手剣士としての適正を持つ。
       →「フルスイング」:武具に全ての体重を乗せて振り抜く。
       →「ウェポンガード」:大剣を防具として扱い、敵の攻撃を受け流す術を身につけている。
       →「ウェイトコントロール」:武器や防具の重さを利用して行動後の隙を減少させる。
>「バトルダンス」:貴方は踊るが如く足をさばき、体を操り、戦場を潜りぬける。
            リズムに乗るほどにその体捌きは洗練され、敵手(パートナー)へと最適化されていく。
            調子が乗ってきましたわ!

1029尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 03:07:01 ID:WMtCNZtw0
>「魔法剣」 Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「プラウドスラッシュ」:刀身を高熱で熱し、対象を溶断する。
                      生半可な硬度の武具などバターの如く切り裂くことが可能となる。
       →「フレイムソウル」:己の炎を具足に纏い、剣撃以外においても近接戦闘を行う相手に熱と酸素を奪うことで相手の動きを封殺する。
                    お触り禁止! ですわっ!
       →「風の隠れ道」:補助的に用いられる風魔術。
                  自身の生み出す炎に新鮮な風を供給することで火力の強化や持続性を底上げしている。
                  同時に本人が酸欠で昏倒するのを防ぐために欠かせない術式でもある。
                  【<フレイムソウル>使用時に貴女自身は酸欠にならないよう外部から酸素を取り込む術式を形成している】
              →「ノーブルアサルト」:<プラウドスラッシュ>と<フレイムソウル>の同時行使による火の玉突撃。
                            自身のオドを最大活性させた状態で繰り出される火力は単純ながら絶大な威力を発揮する。
>「挑発(天然)」:貴女の一挙手一投足は何故か人目を引き、注意を寄せ付け、グールズに代表される人型エネミーにとってはカモに見える。
           何故なのかしら?(腰に下げてるじゃらじゃら音が鳴る宝石袋が原因である)
       →「カウンター」:敵の攻撃に合わせて刃を振るい、反撃を叩きこむ技術。
                 わざわざ向こうから襲いかかってくるなら丁度いいですわ!
>「淑女の嗜み」:旅する乙女の嗜みとして己の身は己で守らねばならぬと理解している。
           その辺りに対する備えや警戒は怠らない。【<迎撃態勢>習得】
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       →「何とかは風邪引かない」:貴女の免疫力は凄まじく強力であり、並大抵の病は寄せ付けない。
>「タフネス」:聖錬を歩き回り、商いをしていた頃に身につけたタフネスはそんじょそこらの軍人などよりはるかに高い。
         商売になると分かれば山も谷もありませんわっ! 乗り物がない? 人間には頑丈な脚があるじゃありませんの!
>「戦闘続行:雑草根性」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
                七転び八起きですわ!


【特徴スキル】
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                        鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「金銭感覚△」:企業的な意味でのお金の使い方は上手いくせに個人レベルでの金銭感覚が一般から大幅にずれている。
       →「お人よし(トラブルメイカー)」:基本困っている人を放っておけないために厄介事に自ら首を突っ込んでいくスタイル。
>「光の信奉者」:世界の厳しさをよく理解していながらもこの世界にはきっと希望が溢れていると信じて疑わない。
           いまの苦しみだってきっと振り返った時に糧となると信じて歩き続ける強さが備わっている。
>「黄金律(偽)」:基本的にお金で困ることがほぼないほどお金の方から飛び込んでくるが如く儲かる。
           もっとも、傍目からはそう見えるだけで実態は彼女自身の知識と経営手腕によってそれはもたらされたもの。
           ある意味で当然の帰結としての収益であったりする。


【称号】
>「メルクリウス財団のお嬢様社長」:父の教えで家を継ぐ前に商売人として経営感覚を養うべしと言われて彼女が設立した新興クラン。
                       護衛兼監視役の仲間たちに支えられながら堅実に成長をしているらしい。

1030尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 03:07:27 ID:WMtCNZtw0
・経歴:
アリティアに居を構える大商家ウィスタリア家のご令嬢。
日々後継者として相応しくなるよう教育が施され、同時に貴族位に相応しい立ち居振る舞いを身につけるべく勉強に明け暮れていた彼女に対して当主から一つの命令が下された。
(数名の部下を伴って)己で企業を設立し、運営し、利益を一定まで上げて見せよ、と。
現場を味あわせるためとはいえ、余りにも投げっぱなしと言うか無責任に放り出されてしまったアキノ。
その背景には近日に生まれた彼女の腹違いの弟の存在があるとかないとか噂されていたがそれはともかく。
ほぼ身一つで放り出されたようなアキノであったが尊敬する父が無駄な試練を己に課すはずも無しと信じて疑わず、企業の運転資金を調達するため冒険者となることを選択。
自身の憧れる英雄譚の英雄の如くいつか冒険に出たいとこっそり勉強していた<バッカー>や<魔法剣>の技術を活かして地道に実績を積み重ねていく。
聖錬全土を西へ東へ北へ南へ。
ひたむきに努力する彼女の姿に惹かれて一人また一人と仲間を増やしていき、ついにクラン<メルクリウス財団>を設立するに至った。
次なる目標は己のクラン(企業)を更に成長させていくこと。
その宣伝のためにとある闘技大会へ、彼女たちの仲間たちが作りだした最高の武具をお披露目する目的で参加することなっていく。


・運用メモ:
対ダクネスにとか考えていたけど火力で押し切るか酸欠で落とすかしか考えつかなかったアキノ=サン。
どちらかと言えば新進気鋭の若手商人カズマさんの嫁さん候補とかにならないかなぁとか今更思い始めて来た。

1031尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 18:13:09 ID:sP0IB2mA0
【黄金妖精】
町の地下や魔導文明時代の遺跡に住み着き、その管理や探索をしている種族。
総じて小食であるためか身長130㎝前後で非常に小柄であり、動きは俊敏。
毛の生えた大きな丸耳が特徴である。
ドワーフなどと混同されることもあるようだ。

排他的かつ人見知りであるため、後述の種族能力も相まって姿を見せることは稀。
だが気にいった相手に対する献身と執着は強く、姿を隠したままついていくことも。
器用な指先から機械いじりが得意であり、
今もなお遺失したはずの魔導技術を引き継いでいることから「伝承妖精」と呼ばれることもある。
彼らの創り出す護符や魔道具は総じて価値が高い。

遺跡や地下などに住み着くことから、夜や暗がりでも目が利く【暗視】
種族特徴として身を隠す能力を持っており、五感はおろか熱探知やマナ知覚も潜り抜ける。
この特徴を生かし、ノーブルエルフが創り出す「身隠しの布」を作り出すことも。【姿なき職人】
力自体は弱いが、武具をふるうことは叶わないが自身の手と同等以上に正確かつマナによる手を作り出す。
瞬時に装備品や武具を切り替え、精密さが必要とされる作業を短時間でこなす【見えざる手】

もともとは魔導文明時代に作られた研究開発の助手や実験体として作られた種族。
気にいった相手に対する献身も、奉仕種族として作られた名残である。
長い年月によってその事実は忘れ去られ、奴隷とする認証コードも失われた。

1032尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 18:14:54 ID:sP0IB2mA0
【ソレイユ】
太陽の光が届きやすく、陽属性の特殊な鉱石が取れる山脈地帯にすむ狩猟民族。
本来であれば、それだけでは陽属性に染まらないが、
上空の大気に異常が存在し、彼らの住処は陽属性に満ちている。
その肉体は頑強であり陽属性を帯びていて、生命力や肉体は恐ろしく頑強である。

日の光の下であれば、自身以外のマナに対する強い抵抗力を持つ【太陽の子】
陽属性を浴びることにより生命磁気の活性化による、傷や体力の回復【太陽の再生】
また生命力を活性化させ、光を放つことで敵対者の目を眩ませる【輝く肉体】
などの特性を持っている。

基本的には明朗快活で、楽天的。過去にとらわれず物事を深く考えることが苦手。
彼らは狩猟の際、獲物に気づかれないようにするためか身振り手振りで複雑な意図を伝える
ハンドサインに長けている。
太陽や月を篤く信仰し、朝と夜に礼拝を欠かさないなど割と信心深い
また日光を効率よく浴びるためか、服をあまり好まず露出の激しいものも多い。

しかし個人差があるが、長期間太陽の光を受けないと体調を崩すなどの弊害もあり、
彼らの居住区以外で見かけることは少ない。
居住区以外で見かけるとしたら、陽属性を帯びた魔石【太陽石】を直接彼らの王から下賜された
行商人か外交官、もしくは王族だけであるとされる。

といっても近年、彼らの王である「太陽王」ルイ・エクシヴは外界への交流に積極的であり
見かける人数も増えてきてはいるようだ。

1033尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 19:03:08 ID:4mNfh4eM0
NAME:「黒田令子」(原作:ウルトラ怪獣擬人化計画[ブラック指令])
属性:水・闇
クラス:「ソウルニンジャ」 サブクラス「傀儡領主」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ブラム=ストーカー>
<オルクス>
<モルフェウス>

╋「装備」╋
「ブラックスター」:かつて悪魔の星とも呼ばれた水晶玉。聖錬のチェイテ地方に今も言い伝えが残り、本名や渾名である<カーミラ>
           が厄除けとて女性の命名に使われる伝説上の魔人:サーカニィ・エリザが最も大切にしていた宝物であり、
           討たれて妖魔と化し新生した彼女の核と言うべき物。
           これを手にした対象に限り、<融合>をコスト等の条件を無視して使用できる。

【称号スキル】
>「領主」:一国一城の主である。婿が死んで以降は特に仕事に打ち込むようになった。
>「創造者」:創造忍術と呼ばれる桜皇でも極めて稀な忍術を手に入れたものの称号、無から有の道具を生み出しコピーすることが出来る。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「メジェド・サーカニィ令子」:邪悪なソウル『メジェド官兵衛』と『サーカニィ・エリザ』を宿した事による称号。

【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
>「機械工学」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「建築学知識」:人間が活動するための空間を内部に持った構造物に関する知識を持つ。
   →「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。建築に関係する物に限定している。
>「魔術師」LvN/5:「魔術」の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「陰陽術」CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<投影術>、魔術<式神>、魔術<式神変形>を取得している。

【緋色の支配者:ブラム=ストーカー】 血液の操作、遺伝子変異、生命の変換
   →「赤色の従者」:自身の血液から従者を生み出す、分身能力。その能力と規模は流し出した血液量に比例する。
              数分から数十分のみは維持が可能、作成数にも制限がある。
       →「万全なる使用人」:貴方の従者は、短時間であれば繊細な作業も行わせる事の出来る器用さを持つ。
       →「血の絆」:貴方は従者に込める魔力や血液量を増やす事で、長時間の維持を可能としている。
       →「かりそめの狩人」:従者に射撃技能を組み込ませ、攻撃させる事が出来る。
       →「愚者の兵装:従者の弓」:創造忍術や血液操作により、従者用の遠隔武具を作り出す忍術。

╋「異能忍術:領域の王:オルクス」╋(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
   →「要の陣形」:領域内の因子を操作し、自身の忍術を複数の対象に行えるよう調整する術。
   →「導きの華」:領域内で、他者の行動を阻害する要素(物理的、魔術的、属性値の変動等)を排除し、成功に導く忍術。
   →「得意領域」:場を自らの認識しやすい”領域”へと造り替える忍術。
             幸運の守護とは似て非なる忍術だが、能動的に重さや空気の軽さ、風向きすらも変えてしまう<領域作成>へと繋がるもの。
        →「機械の声」:血液などと供に<因子>を機械などに埋め込み、領域内に限って遠隔操作を可能とする術。別名こたつむりの術。
   →「領域の声」:領域内に自分のチャクラを撒き、<因子>によって情報を収集する力、風を、大地を、空気を、音を拾い上げてその情報を拾い上げる、
             発汗や呼吸に混じる唾液、それによって混じった空気は彼女の領域<世界>なのだから。

╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「仮初の器」:即席の道具を作成して、自身や他者を補助する忍術。

╋<秘伝忍法>╋
>「浸食:メジェド官兵衛」:アーチニンジャ<メジェド官兵衛>に憑依されてしまい、その生前技能を使用することが出来るが、
                貴女の精神と肉体は緩やかに浸食されていく。 保有異能【ブラムストーカー・オルクス・モルフェウス】
   →「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
             優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
   →「アンパッソン」:認識戦場範囲において味方の位置を高速で移動させる。視覚範囲において地面を移動させ移動時間の軽減、最適ルートを導き出す軍師と異能の技術。

1034尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 19:03:26 ID:4mNfh4eM0
>>1033続き
   →「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
   →「不運な野心家」:人並みはずれた凶運の持ち主であり、チャンスが必ず逃げていく星巡りの下に生まれてしまっている。
               慕われてた関係でも不幸が移りそうと避けられる。野心だけをよりどころとし、自身を虐げた者へ激しい憎悪を得る。

   →「裸の王様」:術者を褒め称え、忠誠心と敬意を持つ従者を生み出す術。所詮は虚しい独り芝居だが
   →「赤河の従僕」:一般的な従者使いよりも強い従者を作る術を身に着けている。
       →「従者の目覚め」:従者に自我を与え、高度な判断力を持つ側近として用いる忍術。
              従者『ノーバ(原作:ウルトラマンレオ)』、『シルバーブルーメ(同じく)』をシーンに登場させる。
              能力は自身と融合者に準じる。
       →「実体なき一撃」:従者の一部を血液に戻し、装甲の隙間を穿つ一撃を放つ術。
   →「愚者の軍団」:複数の従者を一息に生み出す術。

   →「隆起する大地」:巨大な壁を作り出し、防御や地形操作に用いる忍術。
   →「ブレインジャック」:対象の意志と対決し、勝利した場合は一定時間完全に精神を支配する忍術。
   →「間違えた世界」:空間を歪ませ、領域内の認識を混乱させる忍術。
   →「ラビリンス」:町並みや建造物を組み込んだ<因子>によって操作し組み換え、迷路のようにする忍術。

   →「キングダム」:チャクラを建材に染み込ませ操り、僅かな時間で建造物を作り出す術
   →「集団錬成」:広範囲の錬成で自身の部下へ武具の配布や強化を行う忍術。

>「融合:サーカニィ・エリザ」:アーチニンジャ<サーカニィ・エリザ>が<融合>する事により、その技能を使用することが出来るが、
                  使えば使うほどに貴方の精神と肉体は汚染されていく。 保有異能【ブラックドック・エグザイル】
   →「擬態の仮面」:自らの顔や姿を変化させる。変装術と合わせる事で見かけは完全な別人となる。
       →「水晶の肉体:物質変化」:無機物や植物に擬態する術。手触りすらも誤魔化す事が出来る。
   →「タッピング」:空中を巡る電磁波やマナの流れを認識し、盗聴する事が出来る。彼女の情報収集能力は異常である。
   →「オリジン:レジェンド<吸血姫>」:聖錬にて美容の為と信じ多数の乙女の血を啜り、同族にすら手を出して追われ、
                         逃れてきた桜皇においても猛威を振るって討伐された吸血種の女性魔人を基とした妖魔である。
      →「不老の体」:この存在は肉体が老いる事も成長する事もない。
      →「戦闘続行:不死生命」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。
                      不死身とも錯覚するほどの生命力と生き汚さを持つ。

╋<異能忍術:雷撃の王:ブラックドック>╋(機械操作、電磁波発生、電流操作)
   →「イオノクラフト」:高出力の電流放電によりイオン風を発生させて推進力を得る。短時間なら飛行すら可能となる
   →「ポルターガイスト」:電磁力よって物体を宙に浮かせ、遠隔操作する術。

╋「異能忍術:千変自在:エグザイル」╋(肉体水分と骨関節などを変幻させ、身体操作する)
   →「爪刃」:己が四肢を硬質化させ、刃と成す忍術。生み出した触手は敵を薙ぎ払う兇器と成す。
   →「伸縮腕」:変質させた触手を伸ばし、遠くの敵を撃ち抜く忍術。その掌は遠くに届き、命を奪う。
   →「異形の祭典」:体内から生み出した無数の触手で複数の対象に攻撃を仕掛ける忍術。
   →「悪食の食卓」:有機物・無機物を問わず、あらゆるものを取り込み消化する事が出来る。
   →「融合」:体の一部を他者に融合させ、自身の術や技を使えるようにする術。
      →「広域融合」:建造物や巨大兵器等、巨大な無機物と融合し己の肉体として操る術。

【特徴スキル】
>「生還者」:精神や肉体への汚染へ強い耐性と回復力を持っている。たとえ狂気に堕ちかけても人との関係を忘れず還ってくる。
>「瀉血」:汚染された血液、老廃化した血液などが自動的に排出され、自分の容姿と健康を保ち続ける体質。
       新陳代謝が激しくなる代わりに、肉体年齢などが衰えにくく、回復力が高くなる。
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。収められるものを収める、
        手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。
>「貧乏性」:大量の金額及び消費に対して恐怖する、高額の財産などを持つと手が震え出す。錯乱する。
        これは夢ですわ、むりむりむり。ただし、少数の金額収入に快感を感じる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「未亡人」:夫を亡くしている元既婚者である。なんかエロい感じがする。

【称号】
>「姫路の黒女王」:白き美城:姫路城の主として、居城の城に映える黒髪を称えられた女城主としての称号。

1035尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 19:11:35 ID:4mNfh4eM0
>>1034続き

・経歴:
豊臣の上位軍師も務めた戦極ロード『黒田官兵衛』の末裔にして、桜皇有数の美しさを誇る城、『姫路城』の主。
母が城を最初に建築した戦極ロード:赤松家の血筋であり、幼き頃から建築学を始めとする様々な知識を学び、
城主として相応しくあるべく努力してきた。シンプル・イズ・ザ・ベストな機能美を好み、機械への造詣も深い。

夫を亡くして以降、引きこもりがちな一人娘を教育しながら城主としての激務をこなしている。適性があった為に
コネを駆使して学んだ創造忍術と従者作製能力を合わせ、独りで数人分の事務作業をこなす社畜気質。
それでいて娘や部下には気を使う為、疲れとストレスが溜まりがちであり、ライブ鑑賞や歌舞伎役者の絵姿集めなどの
ミーハー趣味で発散している。年齢に合わず若々しさを持ち、胸回りが大変けしからん為に肩も凄く凝っている。

ある時、先祖であり豊臣重臣でありながら野心を見抜かれ島流しにされ、後の戦の功績によって辛うじて返り咲いた
戦極ロード:黒田官兵衛こと『メジェド官兵衛』に憑依され肉体の制御権を奪われた挙句、この地に封じていた妖魔ニンジャ、
『サーカニィ・エリザ』の封印を解かれ、彼女の変化した水晶玉を常に持たされている。

島流しになって以来、密かに大陸の魔術や呪術・戦法を学び、『メジェド官兵衛』と称して人の心臓を喰らい、死者の肉体を弄び、
実の子に討たれたという官兵衛。そして大陸から渡ってきて暴虐の限りを尽くし、赤松家によって討たれた後に妖魔として復活し、
『姫路城』の地下に封印されたエリザ。彼等の目的は桜皇全体への復讐であり、その為に器巧時代に外と内の脅威に
対抗すべく建造され、地下深くに封印されていた為に器械狩り時代を生き延びた巨大絡繰り龍を発掘しようと企んでいる。

一日の大半を意識を失った状態で過ごしている彼女は、絡繰り龍の起動パスワードを探り当ててしまった娘を外に逃がし、
自身は絡繰り龍の発掘と修復に重労働を課せられている領民を少しでも守るべく、少ない覚醒時間で二つのニンジャソウルに
抵抗しながら、反撃の機会を伺っている。


╋忍法(コンボ):チェイテピラミッド姫路城=<得意(特異)領域><間違えた世界><ラビリンス><キングダム><イオノクラフト><ポルターガイスト>╋
:黒田官兵衛に大陸の術を伝えたメジェドなる存在の故郷の建造物ピラミッドと、エリザの居城であったチェイテ城を再現。
 そして姫路城と融合させ、超広域<封絶>の要とする術。

※詠唱:白鷺飛び立ちし奇祭の都、四方を守りし清浄結界、腐して穢れ幽世とならん、
     すなわち百鬼夜行の金字塔、血宴拡がり赤に染まりし真白の美城、
     見聞きし狂え奇祭変城、『チェイテピラミッド姫路城』


魔界十字軍エネミー作製の為、ジパングとトライワイトついでにストライクをきめた為か、「チェイテピラミッド姫路城ってジパング時空化したポンコツに合いそう」
とかいうヤバい電波を受信して作った産物。自分でも何に取りつかれてたのか不思議に思う。
娘さんのイメージは刑部姫で、変わり果てた実家に悲鳴を上げながらレジスタンスしてるイメージ。黒田官兵衛はBASARA、エリザ(カーミラ)は原点や悪魔城シリーズのイメージ。

<封絶>の環境バフ内でウルトラシリーズの誇るトラウマ円盤生物型中ボス従者に率いられ、数と軍師の策と集団バフで防衛しつつ、秘密兵器(メカエリチャンポジ)の完成を待つので結構ガチ。

1036尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/18(月) 23:42:18 ID:2wuPpb4s0
>>1033
クロスブリードなのに、トライにみえるというか。エグザエルとブラックドックまで生えて五つになってない?
融合ギミックでもありなんだろうか…?

1037尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/19(火) 06:33:56 ID:A359co9s0
>>1033
訂正
【クロス・ブリード】×
【トライ・ブリード】○

あと補足すると、この人二体のユニットがエグザイルの<融合>で合体してますね。説明不足ですみません
城に合わせて、本人+ソウル+水晶玉の三体合体がテーマの一つ

1038尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/20(水) 00:02:54 ID:qNQF/9hU0
NAME:「ルキナ」(原作:ファイアーエムブレム覚醒+魔弾の王と戦姫)
属性:氷・森
クラス:「仮面騎士」 サブクラス「前衛軍師」
種族:純人種

・経歴:
アリティア領の闘技場都市:フェリアに時折現れる、仮面を付けた男装の麗人。闘技場責任者の知人の娘らしい。
聖錬32将<龍殺し>のマルスの若き頃にも似た姿から、<マルス仮面>と渾名される同闘技場有数の戦士である。
闘技場では主に剣を使うが、本来は槍の方が少し得意との事。また、弓の名手に手取り足取り教わったという弓の腕も良く、
VIP席から場内の不埒者の四肢を射抜いた実績を持つ。名声や賞金には興味がなく、ただ強者との手合わせを望む姿勢と、
会話の端々から読み取れる教養の高さや丁寧な物腰から、貴族や騎士のスカウトではないかと噂されている。
大の紅茶党であり、女性参加者に自作のブレンドを飲ませるのを趣味としている。

本名はリュドミラ=ルリエ=イーリス。アリティア王である<龍殺し>のマルスの従兄弟であり戦友であった父、
アリティア領オルミュッツ地方を治めるイーリス公クロムと、その正妻にして優れた戦術師として知られた竜人の末裔
ルフレとの間に生まれた娘。かつて戦姫も輩出した名家の令嬢であり、真面目かつ聡明で誇り高い。文武両道の実力者。
優しく正義感にあふれた親思いの娘だが、使命感が強く他人に弱みを見せたがらない。才能に溺れぬ努力家であるが、
他人にも相応の努力を求めがちであり、ともすれば傲慢にも見えるが、非があればそれをすぐに理解し素直に認め、
誰が相手でも謝罪する潔さも持っている。

イーリス公家の中で一番、笑いのツボがおかしく、妙なタイミングで抱腹絶倒し、しばらくの間使い物にならなくなる。
また、服選びのセンスが独特であり、ネーミングセンスも壊滅的。重ねた黒歴史はノート数冊分になるとか。
幼馴染と山に狩りに行って空を眺めて以来、澄んだ空気の綺麗な空を眺める事が家族や幼馴染との茶会の次に好き。
仮面と尊敬する叔父(正確にはもう一親等離れている)のマルスを模した装備で闘技場通いをしているのは、普段と違った相手と戦いつつ、
未来の部下にしたいような人材を発掘し、自身の眼と腕で確かめる為。

父母のコネもあり、聖錬北部を始めとする各国の実力者やその子息令嬢にも顔見知りが多いが、中でも関係の深いものが三人いる。
一人は、『王国』のとある貴族令嬢であり、なぜか他人の様な気がせず、今でも文を交わす無二の友人であり腹の探り合いですら楽しむ仲。
一人は、父母の友人の息子。その手から放たれた矢の如く、彼女の心を射抜いた未来の弓聖。弓と勉学を教え合った生徒であり師。
父母も仲を応援しているのもあり、貞淑を重んじる彼女が頻繁に雰囲気と押しの強さに流されて、色呆けた行動に追い込まれたりする。
最後の一人はタイクーン国の戦姫エレノーラであり、14で顔を合わせて以来、意見は会うのに気は合わず、喧嘩腰で大人げなく火花を散らす仲、
周囲からは将来本気で殴り合うか、一周周って親友になるかで賭けの対象になっている。
だが、そんなどこか微笑ましい仲も一年前まで、エレンが彼女にとって顔も合わせたくない様な集団と懇意にするようになってから険悪となり、
絶交(つまり今までは・・・)を宣言し、タイクーンとの使者とは直接会わないという為政者としてどうか?レベルの態度を取るほどに怒りを感じているとか。

╋「装備」╋
「裏剣ファルシオン」:アリティア王家の至宝たる<神剣>、父の持つ影武者用の<封剣>に良く似た拵えと同じ名を持つミスリル製の剣。
             かつては軽々しく持ち出せない宝剣の練習用として使われてたが、マルス王即位の際に龍素材の活性化の問題から
             見直され、分家であるイーリス家に下賜された。本家と違い龍素材を用いないが、重量やバランスを似せて作られている。
「氷槍ラヴィアス」:<破邪の穿角>と呼ばれる、かつて竜具に数えられていた氷属性の古龍素材でできた槍。
           近年のアリティアは忙しいので、特に正規竜具の認定は急いでない為、純粋に適性の在った彼女が使用している。
「流星弓ウルス」:彼女に弓を教えた狼の毛皮を纏った狩人の名を冠した弓。速射に適した造りとなっている。ちなみにウルスは<流星>の幼名でもある。
           彼女はアーチャーにクラスチェンジすることで運命(貧乳)を変えることができるのだ。

【称号スキル】
>「前衛軍師」:前線に立ち、味方を鼓舞しながら戦う軍師への称号。戦況把握にマイナス補正の代わりに、判断力にプラス補正。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。

1039尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/20(水) 00:03:41 ID:qNQF/9hU0
>>1038続き
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「天空」:異なる属性の魔法剣による連撃術。主に魔法障壁などの防御を崩す技として使われる。剣、槍で使用可能。
             彼女は生命磁気操作に長けた森属性から、最も得意とする氷属性に繋げる使い方を良く行う。
       →「華炎」:魔力の余分な漏れを極めて少なくして魔法剣を維持する技法。剣、槍で使用可能。
             一度振り抜き、待機状態となった付与魔法が華の様に鮮やかに映え、炸裂すれば烈火の如き爆発力を見せる様から名付けられた。
       →「流星弓」:魔法剣を帯びた矢を一息に五つ放つ速射術。受ける度に動きが鈍る凍気の矢、何度目まで防げるかしら?
>「聖剣技」LvN/5:<聖剣技>を習得している。
       →「シェロ・ザム・カファ(空さえ穿ち凍てつかせよ)」:武具を中心に凍気を爆発させ、そこから生じた氷槍と共に周囲の全てを貫き、
                                      薙ぎ倒す聖剣技。全周を攻撃しつつ、任意の場所への攻撃は避ける器用な技。(聖剣技【ショック】)
                                      母の祖先であるという竜人の<ケルウィンブリザード>という名の技からヒントを得たという。
>「三騎士の素質」:剣・槍・弓の三種全てに才能を持ち、使い手として習熟している。
            スキル<ソードマスタリー><スピアマスタリー><ボウマスタリー>を取得する。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。
>「ウェポンガード:槍剣弓」:武具を使って攻撃を受け止める技術に熟知している。弓ではあまりしたくないけど。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼女の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「鼓咆」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術。鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
       極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。ルキナは基礎の【神速】と、【鉄壁】を取得している。
       →「デュアルアタック」:号令に合わせ、最適のタイミングで突撃役の一斉攻撃の後に支援役による追加攻撃をしかける。個人レベルでも発揮する。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
>「王の器:カリスマ(弱)」:偉大なる王の器に、耐性の無き者は屈服する。まだ未熟なので王気は弱い。
>「戦闘続行:誇り」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             それは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト(着痩せ)」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                       鎧で目立たない、というか昔は貧乳で<絶望の未来>等と呼ばれていたが、とある弓使い(アーチャー)によって希望がもたらされた。
                       今では脱いだら大きい族の裏切者で防御力のみ上昇する。元から体つきはエロいしね。
>「服装・ネーミングセンス×」:服装選びを侍女たちから禁止されている。また、英雄病患者から真面目な表情でダメ出しされるぐらいネーミングセンスが酷い。
                   封魔剣エクスブレード、母に紐水着・・・。現在もオルミュッツに黒歴史が増えていっている。
>「流星に落されし者」:銀の流星に心を射抜かれた乙女である。あと色々育てられたが、最後までいったかについては口を噤んでいる。

【称号】
>「凍漣の雪姫(ミーチェリア)」:氷の竜槍を使い、銀雪の輝きを持つ名剣を振い、極寒の魔法剣を扱う美姫に与えられた称号。
>「マルス仮面」:闘技場常連から付けられた渾名。そんなに男装完璧だった(過去形)のかな?


AA数からお蔵入りしてた魔弾のミラのデータをベースに、闘技場用に作製していたFE覚醒ルキナを合体させた準竜具持ちの魔法戦士。
両方とも本来はロングヘアだが、ショートヘアを装っていたり、胸部装甲が貧乳とネタにされつつも条件付きで大きくなったりする。
また、ルキナがマスターロード(女)で槍を扱える事から合体を思いついた。王国の友人はクロスオーバーゲームでテイルズのエステルと
仲が良かった事からのネタ。幼馴染設定はティグルさんがメインヒロイン(領地)もサブヒロイン(風)も寝取られてしまったので思わずつけた。

データ上の対抗馬は32将のティアモさんで、彼女より指揮能力を下げて個人戦闘力を上げた感じ。
前線で味方を鼓舞しながら戦況に応じて三種の武器と魔法を使い分け、<天空>からの<聖剣技>を切り札とする。
闘技場では剣のみ使用。<ウェポンガード>と<魔法剣>で手堅く戦い、防戦から相手の戦法に合わせた攻め方で攻勢に転ずる形を好む。
早い相手には魔法での面制圧。固い相手には<天空><華炎>での連続攻撃でひたすら防壁を削るのが主な手段。
原作ルキナが剣槍弓に適性と多数のスキルを持つから<天才>系も考えたけどちょっと保留に

1040尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/22(金) 00:37:28 ID:AI1e/VXo0
kenshiの世界観で風の国にありそうなものコンバートしてみたもの

【都市連合】
松永及び三家の事。侍、忍者を要している。

【シェク王国】
オーガ、鬼の国、集落。

【トレーダーズギルド】
交易組合、三家とも完備しており、商売と流通を担っている。
会員証は超高い。

【傭兵ギルド】
都市や小さな拠点を守る、雇われの兵隊の一団。
酒場を拠点として自ら哨戒も行っており、顧客の支払いに応じて拠点や派閥を護衛している。

【賞金稼ぎ】
賞金首を追う、賞金稼ぎの派閥。

【奴隷商】
罪人や、砂漠で何処からともなく現れ気を失った人間を手当して拾って奴隷に出来る。
奴隷は売買されるか、奴隷農場に送られ、砂漠で農作業や開拓を行っている。
こうでもしないと食料も足りず、開拓も進まない。

【奴隷狩り、マンハンター】
能動的に奴隷候補を捕まえたり、逃げた奴隷を捕まえに行く集団。

【奴隷農場】
奴隷を投入して運用されている農場。堅固な城壁とサムライに守られている。
人や化け物の襲撃に対抗できる。

【テックハンター】
魔導文明の遺産を掘り起こして再現しようとしている、所割冒険者や科学者、研究者の集団
災害後に再起動されたスケルトン(エクスマキナ)等で構成されている。

【オクラン教】
預言者ホーリーフェニックスを担ぐ宗教。松永の予言衆の一角を担っている。
男と男の娘で構成され、女性に惑わされない様にしている。
次代のホーリーフェニックスは先代の死後一番直近で生まれた男子が担う事になる。
元は三家の一角を担っていたが圧政しすぎて反乱に合い没落している。

【ハイブ、フォグマン】
災害後に遺跡から現れた昆虫人間。ハイブは割と人間に近い。

【カニバルズ】
古くから住み着く食人蛮族。

【反奴隷主義者】
奴隷制廃止を拳で訴えている。強い。

【反乱農民】
災害や化け物のせいで農地を失ったり、風の国の厳しい労働と暴力に耐えかねて、逃げ出した元農奴達。
一杯いて各地で大儀などないが戦っている。

【シノビ盗賊・スナニンジャ・ダスト盗賊・皮剥ぎ盗賊・慟哭野盗・餓えた野盗・スケルトン盗賊・ブラッド盗賊・レッドサーベル】
賊がいっぱいいて襲撃しまくる。

【ブラックデザートニンジャ・ブラックドラゴンニンジャ・ブラックシフター ・浮浪忍者・スワンパーズ】
忍者集団やヤクザ集団、いっぱいいて抗争しまくる。

【遊牧民】
人の往来できる地域、または環境が厳しくない地域を移動する遊牧民の派閥。
育てた獣を販売している凡そポケモントレーナー。

1041尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/23(土) 12:21:12 ID:KTyFR4No0
NAME:「ベアトリス・フラワーチャイルド」(原作:プリズマイリヤ)
属性:空
クラス:「壊し屋」 サブクラス「巡礼使」
種族:巡礼使


╋<装備>╋
「ヤールングレイプル」:体ほどもある巨大な篭手型魔具。剛力を授ける他、物理防御力も高い。
「メギンギョルズ」:強靭な足腰を授ける帯。籠手とセット運用が前提であり、肉体を次第にミョルニルに適合するよう造り変える機能を持つ。
           同名の魔具が複数存在するが、その中の一種を基に改造して必要な機能を詰めた物である。
「雷神の大鎚(ミョルニル)」:バルムンク・ノヴァの技術者が雷属性の実験の為に制作した違法魔具。
                上級魔具としての身体強化の他、装備者の空属性をより雷属性に近づけ、雷撃魔法の補助を行う。
                また、各所に取り付けられた噴射口から圧縮空気を吹き出し打撃の威力を増大させる事ができ、
                投擲され遠距離に転がった状態から主の方向へ自身を飛ばす事も可能。
「ラミアの首飾り」:予めセットした幻影を自身の肉体に施す変装用魔具。非戦闘時に異形の右腕を目立ちにくくする為に使っている。

【称号スキル】
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。魔力運用並びに身体能力が上昇している。
>「壊し屋」 :冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
        だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。
        筋力及び速度やメインクラスの一部技能にスタイルクラスの上昇補助を与える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。実は学と礼儀作法が身についてる方だったり
>「農学」LVN/5:農業に関する知識及びそれの関わる動植物・技術に関する知識を持っている。元は豪農の娘であった。
>「肉体駆動把握:知識・実験」:爪先一本、髪の毛先一本、爪先一本、心臓の鼓動、血液の収縮、肺の膨張収縮、
                   それら全てを自己意識と共に制御、認識しながら動かすことが出来る。
                   学んだ預験帝の人間工学や自主的な実験参加とモニタリングにより、歪な肉体を持ちながら、
                   常人の様に振る舞えるほどに制御している。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             殴った方が早いので知識と対処法メイン。預験経由の知識と馬鹿魔力で無理やりやれば威力出せるけど。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「黄昏に響け我が恋の雷葬(ミョルニル・ラグナロク)」:ミョルニル起動状態でのみ使える、広範囲を対象とした雷撃魔法。
                                         旋律詠唱により放たれ、自身を含め周囲一帯を薙ぎ払う。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「ハンマーマスタリー」:鉄槌にに特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「ストラグルクラッシュ」:両手剣や大槍、斧などの大振りな武器での切り返しを素早く滑らかに行う事が出来る技術を持つ。
                       単体への攻撃に限り、攻撃速度・回数を増加させる。
>「スマッシュ」:攻撃の瞬間に渾身の力を籠め、一時的に本来の体格以上の力を発揮する。一時的に<怪力>の段階を一つ上昇させる。
       →「フルスイング」:武具を大きく振り抜く事で、遠心力と速度を味方につけた一撃を放つ。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。

1042尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/23(土) 12:21:39 ID:KTyFR4No0
>>1041続き
>「防具習熟(籠手・小盾)」:籠手や小盾、バックラー等による防ぎ方や受け流し方に熟達している。
                  どいつもこいつも、右腕狙いが露骨なんだよ。
>「不動城砦」:己の体内魔力の活性化と同時に武具の構えと姿勢を制御し、魔法及び物理に対する高い防御力を得る。
         その両足は大地に根付き、鋼の武具は城壁となり、大地は揺るがず!
>「怪力:後天」:並外れた右腕の怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。扱えるようになってしまった。
       →「片手持ち限定」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱えるっていうか両手で持てない。
                  技術力の上昇にマイナス補正の代わり、通常攻撃のリーチが伸びる。
>「上級魔具適性者」:特定の上級魔具に強く適合する体質を持つ。装着による恩恵を強化する代償に、
              その魔具に最適化されゆく肉体は、他の魔具への適性が徐々に低下する。
       →「異形の右腕(「怪力」強化→「豪怪力」)」:魔具による爆発的な筋力強化と身体強化によって本来よりも並外れた筋力を発揮する。
       →「強靭な足腰:魔具」:魔具によりドワーフの様な強靭な足腰と自重バランスの補助を得て、やがて習熟した。
>「打ち砕く物(スレッジハンマー)」:違法な上級魔具<雷神の大鎚>に完全に適合し、その性能を発揮する事が出来る。
                     起動と同時に自身の空属性はより雷属性に寄り、痛覚遮断と身体能力の強化が行われる。
       →「狂化」:戦闘の興奮と魔力増大による万能感で正気を失い、それが故に限界以上の力を発揮する。
       →「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある
       →「苦痛耐性(痛覚遮断)」:拷問と同等の苦痛であろうと遮断され、痛みを感じない体となる。状態異常すらも軽減化させる。
       →「戦闘続行:狂気」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く狂気の象徴。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。

【特徴スキル】
>「面影の君」:忘れられない思い人がいて精神安定の要となっている。思い続けている限り<狂化>からの復帰に上昇補正。
          もう会えるような姿ではないけど、一目でもキミの姿が見たいんだ。
>「強化改造個体」:このマローダーは預験帝の手によって薬物などで魔力及び肉体強化・改造をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能を残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体:魔具」:魔具の不適切な使い方及びその後の薬物と改造や違法魔具の影響等により生来の木枠から離脱しつつある者である。
           <妖魔化>しかかっている。
>「適合体質:後天」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つきにくい。
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
                 回避力と空気抵抗が軽減される。結構好きな人も多いぜ?
>「自爆装置(自決)」:捕縛時に機密保持の為、自決する為の機能。爆薬ではなく暗示と魔具機能の併用によるショック死となる。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:大鎚」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<スレッジハンマーのベアトリス>

1043尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/23(土) 12:35:43 ID:KTyFR4No0
>>1042続き
・経歴:
聖錬各地の闘技大会で名を馳せた異形の剛腕を持つ冒険者の少女。属性災害で父母を亡くす前は豪農の娘であった。
戦場時の化け物じみた見た目や戦闘中のテンションと違い、教養と常識を具え鍛錬を怠らない他、顔立ちも良い為に
魔具により右腕の見た目を変化させれば、良い家の御嬢さんで通じる。

三つの上級魔具を手に、豪快なスイングで敵を打ち砕く剛力と、其れに振り回されず制御する技術と籠手による防御。
時間をかけて詠唱すれば専業魔法使いの代理も行える知識と魔力を具えている、理知的な破壊者。
腕の異形のハンデがありつつも、幾つかの大会の後にスカウトの話があったが、条件が合わない為か士官に至っていない。
現在は仕事をしつつ闘技場のある都市を渡り歩きながら、聖錬各地を旅して誰かを探しているとか。

元は比較的裕福な家庭で暮らしていたが、災害時の混乱で家族を亡くし身内も全滅、初恋の幼馴染も疎遠となりやがて姿を消し、
糊口を凌ぐ手段として残された実家の仕事用の筋力増大魔具と、頑丈なアダマンティン製ハンマーを手に冒険者となった経緯を持つ。
しかし、魔具の調整を頼んでいた魔具職人が資格のない闇職人であった為、柔軟やマッサージでは追い着かない程に体が故障。
特に右腕が異形と呼べるほどに歪になり、やがて3年ほど冒険者を休業する事になる。

3年後、新たに知り合った魔具職人に指導を受けてたと言って復帰した彼女は、その職人の作だという新たな三つの魔具を手に、
討伐や護衛依頼を中心に活動し、難易度の高い戦闘系依頼を幾つも成功させ、予備武器となったかつての愛用ハンマー片手に
闘技大会に出場、優秀な成績を残していった。現在はリスクの高いマローダー討伐以外は何でもこなす、戦闘が得手の冒険者と知られる。

実の所、知り合った魔具職人は預験帝の支援組織<バルムンク・ノヴァ>の一員であり、今の姿では幼馴染と再会しても告白できないと
悩む彼女に「聖務をこなして預験帝の偉大な方々の目に止まれば治療できるかも」と囁き、優れた魔具への適合力と、
空属性保持者の中でも高い雷撃系統への適性を持つ彼女を実験体として扱っていた。

彼女自身は、実の所境遇をよく理解しており、腕の治療も半ば諦めているのだが、諦めきれない最後の希望とせめて幼馴染に会ってから
死にたいという願望もあって組織に所属。根が真面目だったらしい彼女は、取り寄せてもらった学術書や研究所の設備を積極的に利用し、
自身の歪んだを制御し、効率的に戦える技術を得た。また、組織の中では稀な連携できる面々とも模擬戦をしていた結果、各上経験も豊富。
現在は休業前の信用度を利用し、聖錬各地の情報収集役として旅をし、強者の観察手段として闘技場を利用している。

彼女の望みは、最上であれば腕を治療し幼馴染に告白する事。それができなくとも一目合って無事を確かめたく、
もしそれすら敵わないのであれば、最後は派手に名乗りを挙げながら暴れて討ち取られ自身の存在を主張しながら終わりたい。
ただ、所属先も仕事もろくでもない事は理解している為、事故で死んでも徳やら運やらが足りなかったのだろうと認識している。


・運用・メモ:
<不動城砦>と籠手防御で耐え、<怪力>を魔具で一段上の<豪怪力>にし、<スマッシュ>で更にもう一段上げて<フルスイング>するシンプル戦法。
<ストラグルクラッシュ><反動制御:武具駆動>で連撃も可能であり、闘技場ではメイン武器は場外に置いとくだろうけど、筋力=パワーは健在。
たぶん厄介な凌駕魔具使いとかもこんな感じになりそうだと思って作った、アイテムパワーとそれを十全に振える技術の融合。

武道大会に悪の組織の構成員が潜入はお約束だよねという感じでバルムンク・ノヴァ構成員の闘技場常連に。お仕事は真面目だけど色々諦めてる。
ただし、もしダクネスとかち合ったとしたら、この娘は組織の名うての実力者を次々と滅ぼした英雄と真面目なお仕事中に遭遇した事になる。
きっと徳が足りてなかったんだ、仕方がないね(預験感)

1044尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 04:34:16 ID:JtaaTBPY0
NAME:巽幸太郎(ゾンビランドサガ)
属性:風
クラス:「商人」サブ「プロデューサー」
種別:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュア・ブリード】
<オルクス>
【装備】
>「ダスターコート」:隠密性・酸耐性・熱耐性を持った過酷な砂漠環境下で活動するためのコート
>「サングラス」:光や視線を防ぐとともに自身の視線を見せないために着用している。

【称号スキル】
>「商人」:商業を仕事とする者の称号。商業系のスキルを取得する。
>「奴隷商」:奴隷商の称号。奴隷を扱うスキルを習得する。松永から風の国での奴隷取り扱いの免状を貰っており
        合法的に商売できる。その金を元に風の国での開拓や公共事業の一旦を担っていた。
>「プロデューサー」:娯楽産業や制作物の制作全体を統括する事が出来る者の称号。管理している案件の成功率が上がる。
>「マネージャー」:プロデューサーよりも小単位の箱ものの運用や商業・娯楽のチームあるいは個人の運用に長ける者の称号。
>「教育者」:人に者を教える事に長けた者の称号。
【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。総帥としての嗜み。
>「商業学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、
        ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
   →「娯楽知識」:娯楽に関わる産業や知識に精通している。
   →「農業知識」:農業に関わる知識に精通している。
   →「土木知識」:地理や土木に関わる知識を持っている。
   →「奴隷業」:風の国で奴隷を扱う仕事に従事していたため、その技と事情に精通している。
         →「ホーム:風の国」:風の国の地理環境を熟知しており、どこにでも潜んで制限を受けず、地の利を得て活動出来る。
         →「教育」:奴隷を売れるように個々の技能に合わせて人や金をかけ教育を行える。なお自主性を伸ばすのがうまい。
         →「隠密」:ばれないように隠れて行動できる。
         →「暗殺」:相手を殺さないように殴り、気絶させることが出来る。
         →「人攫い」:砂漠で行き倒れてる、行き倒れた人を担いで攫って奴隷に出来る。
   →「裏方」:企画を興し、計画を立てコネを作り用意周到に準備を整える事に長ける。
   →「情報操作」:情報を集め、情報を広め、動きやすい環境を整える事に長ける。
>「交渉術:やりまぁす!」:やる、やるんだ。ヤル気で交渉を優位に進める。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「打たれ強い」:生半可なことでは死なない、気を失っても即座に回復し行動を続行する。
>「超俊足」:人を担いでも平然と走る脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。「超々俊足」の下位技能。
【特徴スキル】
>「ウザイ」:終始ノリと勢いで生きており、やることなすこと行き当たりばったり……に見える。ハイテンションで勢い任せの
        コントじみた振る舞いが主軸で、とにかくウザい事この上ない。演技なのかそうではないのか、読み取れない。
        交渉を不利に進めたり、有利に進めたりできる。
>「問題児の良心」:元々良心はあったのだが、お友達付き合いの結果良心が強化されている
>「地元愛」:風の国を愛している。憚ることなくアピールしており地元での行動に補正を得る。
>「黄金鏡」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭やコネだけではなく、彼が人を輝かせる黄金の鏡、レフ板の輝きなのだ。あ つ い。
>「リトルハッピネス」:異能の力を趣味趣向、仕事とうまく擦り合わせ、職業上の、遊戯上の、社会的成功を得れる。
>「パーフェクトサクセス」:気合と下準備によって完璧な成功を呼び込む。
>「リサーチマスター」:能力を生かしての情報収集に長ける。
>「要の陣形」:領域を対象にし、複数を対象に出来る。
>「妖精の手」:対象の行動を助けるように領域を変化させる。
>「幸運の守護」:領域内の物体をコントロールし攻撃を避ける。
>「大地の加護」:領域を操って地の利を発生させる。知り尽くした風の国では無類の強さを発揮する。
【称号】
>「賢者の学院の問題児達」:賢者の学院の問題児達の称号。能力は一級品だが性格がやべーやつら。
>「不毛の砂漠に挑む者」:この砂漠で、幾人もの人が考え挫折していった開拓事業に挑む者の称号。
             成功に賭ける者はほぼ居ないが、ウザさでごまかして突き進む。

1045尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 04:34:48 ID:JtaaTBPY0
・経歴
風の国にある「サガ」と言う地域を治めていた旧三家の一家の出身。
生まれは奴隷農場で、奴隷商の父と奴隷の母から生まれる。奴隷農場の立地を考えれば致してしまうのは仕方ない事なのだ。

両親がとてもまともだったおかげで良心的なウザイ子供に育ち、子供の頃から奴隷商となるべく育っていくのだが、ある時
恨みを買いすぎた、一族の人狩りの一派が壊滅させられる事件が起きる。この一族が恨みを買いすぎていた
事が発端となり、一族の方針転換で他の商売や国外に活路を見出そうと言う事になり、彼も国外へと留学する事になってしまう。

その結果コネ(松永)をフル活用し、鉄の国の賢者の学院へと通う事になり、そこで蛇喰夢子とウァラク・クララと出会い、軽い気持ちで
賭け事を持ち掛けたことや遊びに誘った事から興味を持たれ、遊び仲間に引き込まれてしまう。気が付いたら保護者枠になっていた。
学院では魔術を学びながらコネを作ると共に何もない風の国で稼ぐために、土木・娯楽・農業に通じるモノを学び、
失敗続きの河川事業をやれないかとか、水耕栽培を持ち帰れないかと考えていたが、そんな話を同級生したら、たわいない
話から出来る出来ないに賭ける事になった、もちろん出来る方に賭けた。その後も考えた結果、資金や水源の問題からやはり、
まず先に娯楽や風俗関連でお金を稼ぐ事にする計画を考えるに至っていく。

卒業後に試しに蛇喰夢子と共に企業したら、表社会と裏社会を行き来し、本業とギャンブルで成功を収める。

その後、鉄の国での活動はまかせて、風の国帰ろうとしたら友人共についてこられ、なぜか本家を札束でビンタして買う事になり、
乗っ取ってしまう事に成功し、奴隷業から人材派遣業に鞍替えし元からあった育成ノウハウを生かし人材を育成しつつ、
風の国の道路事業に人を送り込み、その間に育った人材を使って娯楽産業と風俗産業の基盤を作り輸出し、
稼いだ金で食料を輸入し販売するスタイルを北桜皇で拡大させている。

風の国の道路事業がおおよそ落ち着いたのち松永に河川事業を進言し、その取りまとめと工事を任せられている。
そのため最近では風の国で唯一の穀倉地帯ある野火家の領地で利水関係を調査したり、スカウトしたり
砂隠れに赴き、仕事を持って行ったりしている。

また個人的にいくつかの元奴隷農場を所有しており、今では派遣人員と元から住んでいた農民で運営し、水耕栽培の実験と
クララが使う、風の国向きの錬金素材や小麦、砂糖の栽培を行っている。

備考
風の国が今も不毛なのを考えた時、河川を作ろうとした人や、砂から金属類の毒物を無くそうとした人も
いたのではないかなと思い作った投稿案。でも全員失敗か挫折したんだろうなぁ、と。

元は奴隷商の子供で、砂漠に潜伏してエフェクト使いながら奴隷拾いしたり、ターゲットを隠密状態で追跡し、
暗殺で気絶させ掻っ攫う教育を受けていたが、家の事情で鉄の国の学校に送り込まれ家を建て直す事業を考えてたら、
知力の上昇と共に、風の国の大地をどうにかしないと無理じゃね???と思い至り、とりあえず金を稼いでからだな!としてみました。

蛇喰夢子が鉄の国から風の国来た理由の一つに巽幸太郎の賭けの結果を見届けに来たと言うものを加えてみました。
でもきっとそれはそれとしてギャンブルしてそう。

1046尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 04:36:20 ID:JtaaTBPY0
NAME:ウァラク・クララ(魔入りました!入間君)
属性:金・水・風
クラス:「お菓子の錬金術師」サブ「遊び人」
種別:ミックス(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュア・ブリード】
<モルフェウス>
【装備】
>「錬金ポケット」:錬金、錬成、複製、クリエイトを行うための補助魔導具。この魔具とチャクラだけでもクリエイトは出来るが、
           拡張された保存空間に素材を保管でき、レシピ・設計図を魔導具に記録させて置くことでより効率的に
           錬金、錬成、複製、クリエイトを行うことが出来る。2個をセットで使う。
>「メイトウ<プレッツェル>」:名刀に属する重武器。魔導文明時代に作られたダマスカス製の刀身と鍔に高周波振動装置を
           組み込まれ、それを増減する術式が刀身に埋め込まれている。高周波振動装置には振動を風のマナを通じて
           伝播させ広範囲に広げてる機能も付いている。異能で複製可能。
>「魔法のトライアングル」:マナと遊ぶためのミスリルを含んだ小道具。自身の身振り・手振り・発言・小道具でアプローチを行う。
>「妖精スリッパ」:自作した妖精(コナーとマーフ)を宿したスリッパ。マナタンクであり、自律しておりかってに動く。
【称号スキル】
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「お菓子の錬金術師」:錬金術を操る者の称号。中でもお菓子の製造に長ける。
>「遊び人」:遊びに生きる者の称号。先祖から親、自分に至るまで、皆、遊び心を持っていた。
       ダンジョンを作ったり、絵を描いたり、ハイク読んだり、踊ったり、ボーリングしたり、口笛ふいたり、色々だ。
>「モルフェウス血統」:モルフェウス能力を上げるために行っている人間ダビスタ血統を持つ者の称号。「申し子」を取得する。
          モルフェウス的な血を持っていた純人種、桜皇人、魔族、妖魔、妖怪、悪魔等の存在の血やオドを引いている。
>「魔具研究師団員」:鉄の国に属する魔具研究師団に所属している者の称号。魔具の製造や解析に長ける。現在は出向中。
>「テックハンター」:過去の遺物や技術を調べ、掘り起こし現代に復元するモノたちの称号。だいたい冒険家、父の影響。
            大古の知識や機械や科学知識に精通し、その記録をノートやレシピとして記録していく。フィールドワーカを内包。
【所持スキル】
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。遊び道具のネタ。
>「錬金知識」LVN/5:錬金術、錬成への知識と広い加工技術を持っている。お菓子のネタ。
>「道具作成」:機械や道具や魔具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
         能力の使用と同時に普通に作る楽しみを仕込まれている。
>「魔術師」 LvN/5<:魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「遊戯者」:頭の先からつま先まで、遊ぶ事が詰まっている。全てを遊ぶ事で対応する。全ては彼女の創造力を掻き立て行動に変換させる。
        襲撃(遊びのお誘い)、勝敗や役割が絡む事柄について彼女はそれを察し、素早い行動、ポジショニングからアドバンテージを得る。
     →「遊戯者のアート」:異能の基礎レベルが上昇する。己の能力で飽きを超えても遊び込む、発想と工夫と転換が有ればどこまででも遊べる。
     →「マナ遊び」:マナでマナと遊ぶ一人で遊ぶ時のお友達。凡そ精霊術なのだが、一度始めると感化されたマナが次第に蓄積残留し増えていく。
             周囲の金・水・風のマナの支配力(汚染力)が高く、かってに遊んでおり、他者の言う事を聞いてくれない。
     →「鬼ごっこの達人」:遊びで鍛えた回避、逃走術。捕まらない工夫。
     →「かくれんぼの達人」:遊びで鍛えた追跡・発見、隠密術。意図を紐解く理解力。
     →「チャンバラkenshi」:棒切れから重武器まで、振れるもの振るい当てる当て感に優れている。
>「モルフェウス錬金」:モルフェウス能力と錬金のレシピや式や技術を組み合わせ、高精度の錬成を短時間で完了させる家系能力。
   →「悪魔のレシピ」:錬成、クリエイトの補助アイテム。一族、鉄の国、風の国に蓄積されていた設計図、科学書、工学書、料理のレシピを
           自身様に書き記し、自身の錬金錬成に利用出来るようにしたものを大量に複数の錬金ポケットに内蔵させている。
   →「モルフェウスのレシピ」:自分たちを調べ解析し代々受け継がれ書き足されているモルフェウス能力を封じこんだレシピ。これを使う事で
                   本来持ちえぬ、モルフェウスのエフェクトと申し子のおよそ全てのエフェクトを利用可能。
                   超血統がこれを可能とし、個々のエフェクトの練度を上げる事でレベルが上昇する。

1047尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 04:36:55 ID:JtaaTBPY0
   →「ビスケット兵」:二つのレシピで強化したビスケットの兵隊を作り、単独あるいは纏って運用できる。兵は常に作り続ける事で
              壊れても壊れても運用でき、フォームチェンジを利用する事で、生地とビスケットを行き来する事で水に濡れても
              対応可能になっている。美味しく食べられる携帯移動食、手を叩けばポポンとビスケットが出てくる。
         →「潤滑ジャム」:血糊に見立てたジャム。衝撃の緩和に加え、糖度を利用した劣化しないための抗マナ処理が施されており
                   マナやチャクラに対して耐性を持っている。
         →「ハードビスケット」:硬くて衝撃や一点集中には強いサクサクビスケット。修復可能。
         →「波動(ハニー)プレッツェル」:振動帯びたプレッツェルを回転させながら放つ突き、貫通性が高い。更にマナを通じて広がる
                        振動が、振動破壊を周囲一帯に引き起こす。これを6手の腕で6方位に放てる。
                →「クラッカークラッカー」:クラッカーの花火、爆発。ロールプレッツェルにビスケットの破片粉塵を巻き込み
                       それをインスタントボムで爆発性の高いものに替え、振動によって爆発を誘発させ吹き飛ばす。
>「呼び出し」:錬金ポケットから悪魔のレシピを通じて即座に指定したモノを複製する。お菓子だったり、機械だったり
         ぬいぐるみだったり。見たことがあるもの、悪魔のレシピを作ったものであれば何でも呼び出せる。
>「読み取り」:物品から情報や記憶、物体の構成要素を瞬時に割り出し、元素やマナの性質を正確に把握する。
>「創造の両御手」:その両手はモルフェウスの持つ創造能力を最大限に発揮し、物質を変換・分離・合成し物体を作り出せる。
             武器・防具・機械・お菓子・飲み物・食品。なんでも作れる、それは一時的にモルフェウスの能力でさえ。
            【モルフェウスのレシピ+悪魔のレシピ+ダブルクリエイト+創造の御手】
>「      」:一時的に己をクリエイトするためのモルフェウスの素地の余白、自由の白いキャンバス。色気は犠牲になったのだ。
>「錬成の掟」:より複雑で機能の高い物を作り出すエフェクト。モルフェウスのレシピ、悪魔のレシピを作るときに用いる。
>「マシンモーフィング」:アイテムを制作、複製する。作られた物体からはエフェクトが消えても物体として独立し残る。

【特徴スキル】
>「モルフェウス特異型」:モルフェウスの能力に特化し、ほかの血を混ぜた事で全てのエフェクトを組み合わせる創造性を得ている。
               物品を作る場合、素材を用意する事で1日に何回もマシンモーフィングを行うことが出来る。
>「申し子」:自らの異能を操る事に長け、それは強い力と言うだけではなく、エフェクトにアレンジを加え、エフェクト同士を融合させ
        オリジナルの能力として扱うことが出来る。申し子専用のエフェクトが使用可能になる。
>「超血統(統合)」:モルフェウスの中でも特に純粋に近い血と、特異な大陸で創造を仕事としていた者たちの血を含んでいる。
            「創造の両御手」も基礎レベルと最大レベルを上昇させる。
>「コンセントレイト:モルフェウス」:時に集中力発揮しクリティカル値を低減させる。
>「頭ピカソ」:物や物事をいろんな面から見てしまう。その元になった物を複製する時には便利だが。自身の思考を
        出力し自由な形(料理とか)にすると何やら奇怪な形になってしまう。創造力が爆発している。
>「楽しみの共感」:遊びは楽しい、誘われればもっと楽しい、楽しい形は色々ある、手だけで作り出す奇怪な物もみんなで作り上げる物も。
            お手軽カンタンはジュースを強請られるのと貢ぐのと同じだ、楽しくない。
>「天真爛漫」:飾らず自然のままに輝き、おおよそライトサイドであるがダークサイドも兼ね備えているため見た目よりしたたかである。
         だがそれが万人受けするわけもなく理解者、あるいは一緒に遊んでくれる者も少ない……が居たのだ。
【称号】
>「賢者の学院の問題児(珍獣)達」:賢者の学院の問題児達の称号。能力は一級品だが性格がやべーやつら。
>「可愛い子には旅をさせろ」:古事記にもそう書いてあるから旅に出た者の称号。ウラー!冒険者だー!

1048尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 04:38:41 ID:JtaaTBPY0
・経歴
鉄の国に住む、モルフェウス能力に特化した一族の元に生まれる。父は桜皇では珍しい冒険者で、好きで冒険者になった変人で
道具や魔具扱いに長けるとともに、歌やら楽器やら多趣味に精通していた。大陸で冒険者をしていたのだが
長期の仕事で桜皇に訪れた時に母親に見初められ結婚し、母の勤め先であった魔具研究師団にそのまま就職し
クララが生まれるに至っている。遊びの高等教育を受けて発想・創造力・工夫・自由度を伸ばし育ち、そのまま学校に行ったのだが
低学年から高学年に向かうにつれ、遊ぶ相手は少なくなり高等学校に入学する頃には遊ぶ相手欲しさにお菓子を貢ぎながら
ほぼ一人で遊んでいたのだが、賢者の学院で蛇喰夢子と巽幸太郎に出会い遊び仲間になってしまう。勉強!ギャンブル!遊戯!
で学校生活を遊びつくしたのち魔具研究師団へ就職したのだが、友人の帰郷に相乗りして外国への遊びに出てしまう。
現在は風の国にて父を真似て過去の文明を掘り起こし、再現するためのテックハンターとなって活動しながら
友人の手伝いをしている。セミラミスの領内に出没する事が多々ある。

友人の手伝いとしては地質調査から、街を作るのに必要な資材を彼女で元素変換を用い、砂に埋没する資源を資材に替え
現地調達し、街や拠点の基礎を作り上げている。


備考
Dロイスのアルケミスト・申し子・超血統を搭載したキャラ案。
秘伝忍法の巻物でニンジャを入れるのに着想得て、血のつながりを利用してエフェクトを再現するためのレシピ(巻物)を利用して
外付けにしてピュアブリードで複数のエフェクトを使えるキャラを構成してみました。

ビスケット兵はワンピースのビックマム海賊団のシャーロット・クラッカーから拝借しました。

作成してみたAA多分増える
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1561208086/878

1049尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 05:01:15 ID:YwS242EA0
NAME:「奈良重雄」(幕張)
属性:水・森(水耀)
クラス:「柔術師」 サブクラス「変態」
種族:淫魔

╋<装備>╋
「奈良カッター」:十字型の特殊合金製のブーメラン。
          十字型に刈りこまれたモヒカンに擬態され頭に装着されている一種の暗器。
          尚、ただ硬く軽くよく切れるだけで特別な機能は無い。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
          単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
          その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「五大最悪:エロ最悪」:アインズウールゴウンに所属する守護者の内最悪と称される5人の一人である称号。
                一部に名前が知られており初対面時に印象が一段階下がる。
>「淫魔」:魔人の中の分類であり、吸血鬼の亜種。吸精鬼と呼ばれる存在であり、柔軟な肢体と体液に限定しない
       性行為によって他者から活力を奪い取ることが出来る人外。
>「柔術師」:柔の技と呼ばれる技能を習得した格闘師の称号。
>「冒険者」:冒険者である称号。身分証明の為に取ってはいるが不祥事が多すぎてCランクである。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
         密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「バッカー」Lv1/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
            荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
          但し配慮するとは言っていない。
>「錬金知識」:錬金素材の用途や目利き、魔術的な加工など幅広い知識を持っている。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「吉六会流戦闘術」:彼が修めている素手格闘戦用流派(と言っても彼が初代だが)
              クネクネと淫魔の関節稼働を駆使した独特な動きによる動きを読ませない変則的な駆動と
              敵の力をも利用したカウンターや広い関節稼働を活かし絡みついての関節技が主体
       →「奈良スクリュー」:敵の急所に組んだ人差し指二本を全魔力を込めて強化し回転しながら突き刺す。
                    尚、主に肛門が狙われる為凄い浣腸にしか見えない。
       →「奈良尽くし」:吉六会奥義でこの技を使う時は全裸で勃起状態で行う。
                 エビの脱皮という腰振り運動で勃起させ、敵に絡みつき動きを拘束する。
                 そして、臭いとぐろチンポを擦り付けそこから水・森属性魔力を流し込み敵の生命力を暴走させる。
                 しかも逃れようともがけばもがく程肥大化及び硬化しさらに魔力が流れ込む。
                 追加攻撃で耳たぶをカミカミして舌先で弄ぶ事がある。
                 尚、生命力を暴走される前に関節を外される事の方が多い。
>「奈良ブーメラン」:頭に装備されている奈良カッターを用いた投擲攻撃。
             ブーメランと付く通り投げても手元に戻ってくるだけでなく、変則的な軌道を描き敵の虚を突く。
             尚魔力は一切使っておらず純粋なカラテによる。

1050尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 05:02:25 ID:YwS242EA0
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「奈良フィールド」:円錐状の月衣を発生させ、表面の魔力を流動させ敵の魔法を含めた攻撃を受け流し、
                    そのまま敵に叩き返しブン投げる奈良独自のカウンター技。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「奈良ステップ」:魔力放出と淫魔の肉体駆動により動きに緩急をつけ、
                   予想外の機動と加減速を実現している。
>「催眠術」:目から出す森属性の魔力を込めた魔力を相手の目を通じて叩き込み、
        森属性の共感により一時的相手を催眠状態にする。
        隙だらけで戦闘中に使えるような技では無い為主にセクハラで使われる。
>「戦闘続行・快楽」:手足がもげようと内臓が潰れようと痛みを快楽に変換し戦闘を続ける異常性。
             「苦痛耐性」内蔵
>「毒物耐性」:様々な毒物や属性汚染に対し高い抵抗性と耐性を有する。
          一般的な淫魔を軽く超える耐性を有しておりこれも改造の成果である。
>「再生成」:手足や一部内臓が潰されても問題なく再生する非常識な再生力。
        彼への改造は生命力の強化。純粋に死ににくい生命を作ろうとした失敗作である。
>「超感覚」:改造により得た超人的な感覚。六感全てが桁違いに高い。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「共感」:森属性の魔力により相手の意識に少しだけ共感し敵の動きを予想できる。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「侵入術」:ピッキングや建物の間取り、侵入経路の把握等建造物内部への侵入に長けている
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「忠誠心」:彼は主君に忠誠を誓っている。
        疑問符が付くと思われがちだが主君の為なら命すら平気で投げ出す程の忠誠を持っており主への侮辱には本気で切れる。
>「快楽天」:被虐、加虐、あらゆるダメージ行為が”テンションを上昇させる”。
        苦も楽も同じこと。命の色であることに変わりない。
        戦闘続行中におけるメンタルペナルティを反転させ、ダメージ及び状態異常における戦闘意欲の負傷を反転させる。
        それは心が折れることなく、それは全てが天上へと至る法悦の如く、極まり謳えばそれはこの世全ての邪悪へと至る。
>「変態」:妙齢の女性も幼女も男もいけるド変態である。
       人前で露出し羞恥で興奮し、人の家の浴槽で糞をして興奮し、幼女のおもらしにも興奮し、
       男にも興奮する娑婆に居られるギリギリどころかアイキャンフライと鳥人間のように飛び出している変態。
>「粗チン」:くそちっさい
>「不死不老」:上位魔人の特徴、貴方は歳を取らず、見かけが変化することがない。現在まで力は衰えていない、
>「柔らかな肢体」:淫魔特有の関節拡張肉体、その手足は如何なる体位をも実現し、しなやかにしなる。

【称号】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
          単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
          その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「五大最悪:エロ最悪」:アインズウールゴウンに所属する守護者の内最悪と称される5人の一人である称号。
                一部に名前が知られており初対面時に印象が一段階下がる。

1051尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 05:02:38 ID:YwS242EA0
・経歴:魔王領・アインズ・ウール・ゴウンの守護者の一人で「五大最悪」の一人「エロ最悪」
     露出狂で事あるごとに全裸になり、人の家の浴槽でウンコをし、全裸で少女の後ろに立って
     「もし彼女が振り向いたらどうなってしまうのだろう」と息を荒げるド変態である。
     守護者としては珍しく良くも悪くも純人種も魔人も守護者も区別しない、
     等しくセクハラの対象にする。
     その為同じ守護者からも露骨に嫌悪されている。
     (特に同じ淫魔じゃないかとか言われるアルベドは殺意を向けるレベル)
     ナザリックの一種の名物だったのだが…
     日課の全裸で少女の後ろをついて回る行為をしていた所出歩いていたデス子に遭遇し…
     100年位頭冷やして来いと国外追放を喰らい世界各地を放浪している。
     現在、聖錬におり面白そうな闘技大会があると聞き参加を決めた。

     尚、守護者の中でも領域守護者と呼ばれる実力者であり、変態ではあっても実力は確かである。
     クネクネと独特の動きで敵の攻撃を避け、逸らし、受け流し、相手の力を利用しブン投げ、関節技を決める。
     多少離れていても隠し持った奈良カッターを投擲し倒す対人格闘戦特化型の守護者。
     「淫魔こそ最強種族だと教えてやろう。」

Q.できる事は何ですか?
A.クネクネしながら攻撃を避けたり防ぎながら接近して絡みついて変態技で倒します。

対ダクネス用の刺客。変態には変態をぶつけよう!
接近して関節技で戦う…事より視覚でダメージを与える。
流石にこれの相手にしてハァハァ言い出さないだろうし、アーマーオブザイア突破できずとも
ガラスの向こうで全裸の変態が張り付いてたらダメージを喰らうだろうという。
スキルはふざけているようでガチ組したので結構いけると思う。

1052尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 18:43:08 ID:geKoTqrQ0
【キャラ案】
NAME:「ヨシュア・アストレイ」(英雄伝説 軌跡シリーズ「ヨシュア・ブライト」)
属性:幻
クラス:「双剣士」 サブクラス「暗殺者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「漆黒の牙」:通常よりも長めで峰の部分が漆黒色をしている双剣。
        暗がりなどの戦闘を想定して作られた武器だが、一般の者がその事を知る者は少ない。

【称号スキル】
>「双剣士」:双剣を使って戦う者である。
        戦闘スタイル【我流・双剣術】を修得する。
>「暗殺者」:聖錬上層部からの指示で対象の諜報・暗殺を実行する部隊【暗部】に所属している者である。
        諜報・暗殺に必要とされる技能「隠密術」を修得していく。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔眼(未覚)所持者」:魔眼を所持しているらしいが、覚醒していないので使用できない。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「隠密術」:桜皇の忍者たちが使用する諜報技術を始めとする様々な技術を聖錬という環境下で扱う為に洗礼化した術。
        暗部に属する関係上、他国の諜報員にバレないように自然かつワンクッション入れて使うなど工夫している。
       →「諜報」:作り上げたコネクションを利用して、資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集める。
                  日頃の積み重ねにより開拓した人脈は、時に強大な武器となる。
         →「逸材把握」:聖錬国内で逸材とされる人物の表に出せない機密を含めた個人情報を把握している。
                   それは、戦姫や各国の要人、知名度の低い騎士、活動を隠蔽している者など。(例外有り)
       →「罠感知」:様々な罠を体験して培った感性により、仕掛けられた罠を暴き出す。
       →「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
                  卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。
                 基本でありながらもその地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である。
         →「白き幻」:相手へ攻撃などの行動を行い、自分への視線を外させると同時に【白面】を行う派生技能。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
       →「疾駆」:過酷な訓練で会得した瞬発力を高め、一時的に加速して超高速の動きを生み出す技能。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「分け身」:桜皇の忍法【影分身の術】を解体・解析して精霊術を組み合わせて再現した発展途上中の術式。
               幻属性でしか、【影分身の術】と同じ効果が発揮できない上、それを維持出来るのが数分間しか
               出来ないという問題点が確認されており、現状では割と使い手が限定されている。
>「魔法剣」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟しており、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「ナイフパリィ/マジックカット」:手に持つ双剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                              桜皇技法、小太刀と呼ばれる剣術のそれを模倣し、己が身を守る刃として
                              使いこなすことが出来る上、魔法剣も併用して魔法からも身を守る。
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
       →「アンビデクスタリティ」:手に持つ武装、それらの重量及び重心移動を己が動きに同化させることが出来る。
                          手に持つ双剣を重荷に感じることはなく、二つの刃は重なり、貴方は刃そのものになる。

1053尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 18:43:34 ID:geKoTqrQ0
>>1052の続き

>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           だが、それは魔眼でもなければ、才能でもなく、ただ積み重ねた経験と、幾多の戦いを経て造り上げた
           観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「挑発」:収集した情報を活用して相手の意識を逆立ててを、平常心を失わせる。
       なお、”修羅には通じない”。というか、死に直結する。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。命を狙われるのは工作員の常だから。
>「タフネス」:過酷な任務に耐える為の鍛錬により身に付いた常人以上の体力と長期戦を想定した体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「超俊足」:過酷な訓練で鍛えられた脚力は常人を超え、それを活かす為の独特の走術を持って大地を駆け抜ける。
        「超々俊足」の下位技能。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           自由なる動き、弛まぬ努力はいずれ”月”を”歩”くだろう。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「専用テーマソング保持」:彼の奏でる曲は周囲の空気が一変する、戦闘開始前に聴いた者は士気が高まる。
                    所有する楽器【ハーモニカ】の腕前は確かな物である。

【戦闘スタイル】
>「我流・双剣術」:聖錬武術の基本「バッシュ」を基に修得した暗殺技能を組み合わせて完成させた我流の双剣技術。
                対集団戦や乱戦を想定して編み出した素早さを活かした技が多い。
       →「双連撃」:素早い二連続斬りを行う。
       →「朧」:居合いの構えから双剣を横一文字に振るう
       →「絶影」:疾走しながら、直線上にいる対象を撫で斬りにしていく。
       →「双牙絶影」:直線上の敵に双剣から斬撃を飛ばすと同時に「絶影」を重なるように行う派生技。
       →「空牙絶影」:「絶影」に「白面」を取り入れた派生技。
                 疾駆しながら「白面」を行い、直線上の敵の間をすり抜けると同時に斬りつけていく。
       →「断骨剣」:「白面」による奇襲後、幻惑的に舞う様な動きを行いながら連続攻撃を行う。
       →「漆黒の牙」:「白面」を行いながら疾駆し、敵の死角から不意打ちの斬撃を行う。
         ファントムレイド
       →「幻影奇襲」:「分け身」で増やした分身と共に縦横無尽に駆けながら「漆黒の牙」を行う。

【特徴スキル】
>「合理主義」:基本的に物事を理論や合理性を優先して判断する。
       →「凶悪な一面」:故郷と家族を失った日の体験によって形成された精神。
                  グールズ及び「大切」だと思う対象へ傷つけようとすると強烈な敵意を剥き出す。
>「イケメン」:周囲を引きつける整った容姿と紳士的な対応をする男性である。
         大抵の人物の心を引きつける。【カリスマ、超絶美形を内包】
>「家政婦」:家政婦である。
        周りが家事の出来ないので身につけた。
>「感情難解」:相手の感情を理解する事を他人よりも理解する事が難しいらしい。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「漆黒の牙」:聖錬の聖都の暗部に所属する者で、実力と実績から付けられた二つ名。
>「Bランク」:冒険者ギルドから一人前として認められた証。
        身分を偽るために得た資格だが、定期的に依頼を受けてランクの維持をしている。
>「グールズハンター」:グールズが関連する依頼をよく処理する事からつけられた。

1054尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 18:44:08 ID:geKoTqrQ0
>>1053の続き

・経歴:聖錬の暗部に所属する青年。
      元は聖錬の辺境の村の生まれで、両親と姉の四人で生活していたが、略奪を目的としたグールズによる襲撃にて
      家族を失い、同時に偶然が重なって襲ってきたグールズの武器を奪い、初めての殺人を犯す。
      襲撃の翌日になって近隣から駆けつけた救援部隊により保護されるが、精神が放心状態したままでかなり危険な
      状態だった為、専門医の元へ運び込まれて治療を受けたが、一夜の襲撃が強烈だった為、現在の精神になった。

      しばらくの間、カウンセリングを受けながら入院していたが、養子として引き取りたいという人物の希望があった為、
      医師からの説得もあって了承して、その人物に引き取られた。
      だが、引き取られた先の光景を目の当たりにし、引き取った理由が実際は【暗部】の人員補充の為であり、医師も
      黙認していた事実を語られたが、あえて聞き流して早く【暗部】内で生きていけるように思考を巡らせていった。
      その日から、使える人材に育成するための過酷な訓練を受けさせられ、脱落して【処理】の対象になるメンバーを
      横目に訓練を乗り切る事に集中していたので黙々とこなしていった。
      訓練の大半を終えた頃、最低限の下地が出来た事と同時に訓練中の成績から自分に最も適した技能も判った為、
      その技能の修得する為の訓練に切り替えられる事を伝えられ、それに了承して訓練を受け続けた。
      訓練も一通り終えて最終課題として、指定された場所にいる人物の【処理】を命じられ、向かった先でかつて自分を
      【暗部】に引き渡した医師が【処理】対象である事を知るが、なんの躊躇なく手早く片付けて課題を終えた。

      はれて【暗部】のメンバーになった後、待っていたのが一部のだらしないメンバーの衣服の洗濯や食事の準備など
      家政婦として働きつつ、円滑に活動する為の方法として冒険者として時折働くという想定外の内容であった。
      それにも次第に慣れていき、冒険者活動と並行して人脈の開拓を努めて諜報活動の範囲も広げていき、それらを
      うまく活用して効率よく【暗部】の任務を達成出来るように立ち回っている。

      時折遭遇するグールズに対して凶悪な一面を見せて過剰攻撃をしてしまうが、概ね良好に活動している。
      上からの指示で調査対象の実力の確認の為に偶然を装って接触し共に行動したり、サクラとして派遣されて来た
      メンバーに協力してもらい闘技大会へ参加させる流れに誘導させるなどをしている。
      そこから得られた情報から、対象の【事故死】処理を行っている。

【運用メモ】
機動力を活かしたヒット・アンド・アウェイ戦法が基本的な戦闘スタイル。
事前に情報収集を行い、その情報を元にある程度の戦法を立てつつ、状況に応じて合理的に対処していく。
実力差があった場合、自分以外の者に託して次に繋げる事を重視して撤退する事も視野に入れている。
なお、故郷を失った関係上、グールズ系の人間に対して感情的になり、過剰攻撃も辞さない。


【メモ】
「アストレイ」の姓は、原作のヨシュアの旧姓。
カシウスに引き取られなかったので、そのまま姓を変えず名乗っている状態。
原作では、魔眼を持っているらしいが、あえて持っている程度で使えない状態にした。(どう表現したらいいかわからないので)

1055尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 18:57:45 ID:55Ah60fA0
NAME:「西住しほ」(原作:ガールズ&パンツァー)
属性:火
クラス:「家元」 サブクラス「将軍」
種族:純人種

╋<皇義>╋
「上意下達」:意味は上位の者の意志や命令を、下位の者に徹底させること。
       発動する事で指揮下にある全ての群勢に自身の声が届くようになる。
       そして不満なく指揮下に入ってる者の士気を凄まじく向上させる。

【称号スキル】
>「家元」:鉄の国において代々優秀な将軍を世に出してきた家。
      その今代当主である証
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
      士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「名将」:世に名高き将。かつて多くの戦場にて優れた実績を残しそれが認められた存在。
      指揮下にある手勢及びトループの士気を常時一定値にまで上昇させ、敗北するまで維持する。
>「忠臣」:貴女は鉄の国に多大なる忠誠を誓っている、
      どのような時でさえ貴女の忠義は決して消えはしないだろう。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王としての嗜み。
       →「兵糧知識」:軍需物資に関する知識と調達するルートを持っている。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「兵器学」:鉄の国で作られている武器と兵器の知識を持っている。
>「魔術師」 LVN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「風水術」 CL N:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
          魔術<環境操作>を取得している。
>「カリスマ:実歴」:その人格と実力と名声により獲得したカリスマ。
           生来からなせる魅力ではなく堂々とした姿勢と経験から磨き上げた実用品の如き機能美、
           その在り方は同じ心を持つ他者の心を掴むものだ。
>「西住流」:統制された陣形で、圧倒的な火力を用いて短期決戦で敵と決着をつける単純かつ強力な戦術。
       勝利至上主義の元、いかなる犠牲を払ってても勝利することを重視する。
       撃てば必中 守りは固く 進む姿は乱れ無し 鉄の掟 鋼の心 それが西住流
       【グランドマスター】【軍時天来】【部隊指揮】【奮闘応援】【鼓舞】
       →「撃てば必中」:戦場を把握し、敵の行動を予測する事で回避を許さない攻撃指揮。
       →「守りは固く」:戦場を把握し、敵の行動を予測する事で被害を出さない防御指揮。
       →「進む姿は乱れ無し」:周囲と地形を把握して的確な行動を指示する突撃指揮。
       →「鉄の掟」:彼女の指揮下に入った者に厳守させ、その後暗黙の了解として遂行される厳しい掟。
              それを守れなければ成り代わられている疑いがかけられる。
       →「鋼の心」:厳しすぎるほどの訓練によって、戦場で何が起ころうとも動揺をさせない。
              例え目の前で仲間が死のうとも、それは勝利の為に必要な犠牲なのだ。
>「軍略の鬼」:戦の申し子、戦いの運命に飲み込まれ、逆らうことなく身を委ねたが故に結実した戦人。
       →「攻めの時」:戦いには攻めるべき時がある。
               それは自軍の戦力が相手を上回ってる時であったり、相手が弱ってる時等と様々だ。
               だがそれを見抜き、適切なタイミングで攻め入れば負ける事は殆ど無い。
       →「守りの時」:現状の戦力では勝利する事が難しいならば、出来れば戦うべきではない。
              状況を改善出来るならば守る事こそが最大の攻撃なのだ。
       →「刈り取る時」:人は常に気を張り続ける事は出来ず、その習性は戦闘中であっても変わらない。
                相手の意識が緩んでる時に攻め入る事が出来れば戦力の差などあってないような物だ。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
       それは魔眼でもなければ、才能でもない、
       ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
       「鑑定眼(真)」の戦術版。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
       →「直立不動」:例え悪路を高速で走行する戦車の上でも仁王立ちが出来る程の体幹を持っている。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「我が身は国のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。

【特徴スキル】
>「鋼鉄の女」:幼い頃からずっと続けている鍛錬によって得た体力と集中力。
        たとえどれだけ苦しくんでもその顔は鋼鉄でできてるかのように変わらない。
        将たるもの戦場で部下を不安にさせるなどあってはならないのだ…!【タフネス】【鉄面皮】
>「冷静沈着」:彼女は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、
        心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。
        いかなる状況下であっても彼女は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。
        【感情に思考が妨げられることはない】
>「自信家」:己の実力に確固たる自信を持っている。
       それは決して慢心などではなく、今まで己が打ち立てた功績に対する自負である。
       精神力での判定の際に+補正がかかる。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。
            たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化
>「指し手」:将棋やチェスの愛好家。ちょうど良い相手が居ない時は詰将棋に耽る日々。戦術適正等にプラス修正を得る。
>「黒髪ストレート巨乳」:黒髪に巨乳、更にロングストレートという髪型がその魅力を更に引き出している。
             その肢体は人々の目を自然と注意を集める魔性の魅力さを持つ。
       →「人妻子持ち熟女」:彼女の肉体は良い感じに塾れてきており、大人の魅力に溢れている。
                  更に人妻属性に2児の母という属性も併せ持っておりすさまじい属性力を持っている。
                  そんなんだから娘より同人誌が多いんだよ!!
>「親馬鹿(不理解)」:親として娘達に多大なる愛情を持っている。だがそれは娘達には届いていない。

【称号】
>「鉄の国の名将」:鉄の国に仕える名将

・経歴:鉄の国において代々優秀な将軍を世に送り出してきた家に産まれた女。
    幼い頃から厳しい教育を受けていたが、彼女はそれを苦にすることなかった。
    その力は忍者大戦において大いに発揮され、多大な戦果を挙げた。
    基本に忠実に、常に冷静に、あらゆる小細工を上から叩き潰す。
    それをどんな相手にも貫き通した。
    戦後も油断も慢心もせずに後進の育成に励んでいるので周囲には一線を退く準備をしていると思われている。
    なお、本人は別にそんなつもりはなく、他者を教え導く過程で自身を見つめ直す事で更に己を磨いている。

1056尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 21:14:25 ID:3s8Wyf6A0

NAME:「エクレール・マルティノッジ」(DOG DAYS)
属性:風・天
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「親衛隊」
種族:犬亜人

・経歴:メルマックの騎士である獣人の少女。幼い頃より騎士に成る為に鍛えており、元々の才もあって
    若い騎士団員の中では特に優れた技量を持つ。その技量と姫と年が近く仲も良いために
    世代交代の意味もあって親衛隊隊長に任じられる。若さとやや堅物な性格の為至らない点はあるが、
    最初は反発していた後に英雄と呼ばれることになる少年との交流や共に戦った経験によって
    精神的に成長しつつある。そして今回の大襲撃に際し英雄と協力し罪罰を撃破。
    その力を示しメルマックに名を知らしめた。

╋<装備>╋
「紋章剣(ダガー)」:魔法剣の維持を補助する紋章を刻まれている剣。彼女はダガーとして二本扱っている。
「リストバンド」:手首につける装飾具。ある人物から贈られた物でよく触っている所が親衛隊隊員たちに目撃されている。

【称号スキル】
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「親衛隊隊長」:メルマックの王族(王獣)を守護する親衛隊。その隊長に就任している。
    貴人に付き添うための各知識と「親衛隊の流儀」「部隊指揮」を修得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。

【所持スキル】
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。特に風の斬撃を飛ばす魔法剣を得意としている。
       →「光凛剣」:天属性のマナを収束・固定して剣に纏わせる魔法剣。大きな光の剣となす。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「アバン流刀殺法・亜流」:過去の英雄が生み出した流派アバン流。その亜流剣技を修得している。
    源流となる技も伝えられているが魔法・魔具が一般にも広まっているためそちらが主体となり、
    基礎にしつつもそれらに合わせて変化している。彼女が使うのは二刀流及び魔法剣に合わせたものである。
       →「大地斬・双」:威力重視の斬撃。速度を優先する為振り下ろしではないが無駄な力を省き
    効率よく一点を狙うため威力は高い。基礎とも言えるが、だからこそ重要だ。
       →「海波斬・双」:速度重視の斬撃。身体強化と無駄のない動きで攪乱しつつ切り裂く。衝撃波も出せる。
    二刀流の手数の多さを利用し衝撃波を重ねることも出来る。これが一番私に合ってるか。
       →「空裂斬」:生体電流、あるいは闘気を乗せた斬撃。斬撃を飛ばすことも出来る。
    魔法剣が効き辛い相手では重宝しているぞ。
       →「アバンストラッシュ・双」:奥義であり地・海・空の技術を合わせて放つ闘気剣。主に速度と飛距離のある
    アロータイプを使い、ブレイクタイプは少し苦手。修得したはいいが、使いこなせてるとは言えないか?
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。隊長に就任する前に叩きこまれた。
>「親衛隊の流儀」:王族(王獣)を守護する親衛隊として学んだ各種技術と心得。護衛の為の技能などを修得している。
    ただ戦うだけでは親衛隊は務まらない。主を護ることこそ我らの誇りなれば。
>「鼓咆」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術。鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
    極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。部隊指揮と緊急時の喝等の為に基礎を修得している。
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの
    鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「ワイルド・ステップ」:獣人の身体能力を活かした独特のステップ。獲物を狩る獣のようにしなやかに、
    されど人の技術を持って鋭く、撹乱し踏み込む。
>「戦闘続行・忠義」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
    主を護るために倒れてなどいられない!


【特徴スキル】
>「ツンデレ」:ツンデレ。強気故に素直になれない所がある。
>「記憶嗅覚」:亜人の中でも高い嗅覚を持ち、匂いを種類ごとに分別し、理解出来る犬亜人の体質。
>「真紅の絆帯」:メルマックにて活躍し、姫からの寵愛も受けている英雄との加護。
    互いに高め合うように保持生命力の強度が上昇している。

【称号】
>「親衛隊隊長」:メルマックの王族(王獣)を守護する親衛隊。その隊長に就任している。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
>「罪罰討伐者」:聖錬における大襲撃の主要モンスター罪罰打倒の中核をなした者への称号。
    真紅の英雄や姫達と共にその年の罪罰を撃破した。……後に来たる至福の存在を彼女らはまだ知らない。
>「真紅の英雄の愛剣」:メルマックで活躍する英雄と共に戦う姿から付けられた称号。
    愛犬って、私はそんなんじゃ―――!!え?字が違う?

1057尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 21:15:00 ID:3s8Wyf6A0

【運用・補足】
アバン流刀殺法(亜流)を基礎に、ステップで切り込むのと風の魔法剣で遠距離からぶった切ったりする
割とスタンダードに近いタイプ?二刀流での手数の多さと獣人としての身体能力で攻める感じで。
原作で親衛隊隊長やってたので隊長に、必要だろう指揮能力も乗せて最低限の指揮は出来るようにしました。
アバン流を持たせたかったのと、もし現在まで伝えられているなら時代に合った変化はしてるだろうなということで
亜流ということで持たせてみました。あとは俊足よりステップ系かな?と思ったけど分からなかったのでねつ造しました。

多分シンクもいそう(ケダモノな女性達に逆レされてそう?)なので、このポンコツ世界観ならヤっててもおかしくないな。
ということで加護もつけてみました。あとは今回の大襲撃でメルマックに既に罪罰が来てたようなので、
それなら戦闘に参加したのではないかと思い称号もつけてみました。
ミルヒやシンクがいる想定での案なのでいなかったら色々削れるかもしれませんが。

失礼かも知れないですけど原作は殆ど知らず、アバン流を持たせられそうなキャラはいないかとAAを探し、
これならいけそうか?と思ったのでwikiや渋、ようつべなどで得た知識を元に作ったので不快に思われたらすいません。

1058GM ◆yRM35ttaR6:2019/11/25(月) 21:22:35 ID:hgGJo.6c0
ええんやで

1059尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 22:14:02 ID:W.2NE7wQ0
NAME:「冨岡 義勇」(鬼滅の刃)
属性:水
クラス:「呼吸剣士」 サブクラス「水柱」
種族:純人種

╋<装備>╋
「日輪刀」:別名色代わりの刀と呼ばれ、最初に抜いた者の属性によって刀身の色が変化する刀。
      義勇が使用する日輪刀の刀身は深い水色になっている。
「隊服」:背に『滅』の一文字が書かれた黒い詰襟服。雑魚相手ならば大半の攻撃を通さない頑丈な作りでありながら、軽く動きを阻害しない物。
「半々羽織」:黒い詰襟服の上に羽織っている半分が無地、半分が亀甲柄の羽織。
       一般に売られているところを見たことが無いため、義勇のオリジナルデザインだと思われる。

【称号スキル】
>「呼吸剣士」:身体能力を向上させる特殊な呼吸法を習得し、それによって戦う技術を学んだ者の称号。【水の呼吸】習得
>「水柱」:水の呼吸を使う者達の中で最強であるという証明。だが彼は自分よりも相応しい者が居ると思っている為、メインにはできない。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「風水術」 CL N:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
          魔術<環境操作>を取得している。
>「水の呼吸」:著しく増強させた心肺により、一度に大量の酸素を血中に取り込むことで、瞬間的に身体能力を大幅に上昇させる特殊な呼吸法。
        基本的な呼吸の流派、炎、水、雷、岩、風のなかでもっともバランスよく身体能力を強化するが、それは同時に特徴が無い強化とも言える。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「超俊足」:全集中の呼吸によって強化された脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       「超々俊足」の下位技能。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      具体的には己が警戒をすり抜けて不意打ちしてきた鬼の蹴りを背に受け、痛いで済ませるほどには頑丈。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
           大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。
>「迎撃態勢:常在戦場」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

1060尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 22:14:22 ID:W.2NE7wQ0
╋水の呼吸╋……水の如く変幻自在な全集中の呼吸。トリッキーな動きを得意とする。
>「水ノ型」:水の呼吸を最大限に引き出す為の動きを型として作り上げた物。
       それは水の如く変幻自在であり、多種多様な戦況に対応する流派。
       →「壱ノ型・水面斬り」:クロスさせた両腕から勢い良く水平に刀を振るう。跳躍状態でも高い威力を持つ基本技。
       →「弐ノ型・水車」:垂直方向に身体ごと一回転しながら斬りつけることで、広い範囲の敵を攻撃可能。大型の敵にも有効。
       →「参ノ型・流流舞い」:水流のごとく流れるような足運びによる、回避と攻撃を合わせた技。
       →「肆ノ型・打ち潮」:淀みない動きで斬撃を繋げる。複数の対象の頸を斬り落とすことも可能。
       →「伍ノ型・干天の慈雨」:相手が自ら頸を差し出して来た時のみ使う慈悲の剣撃。斬られた者に殆ど苦痛を与えない。
       →「陸ノ型・ねじれ渦」:上半身と下半身強くをねじった状態から、勢いを伴って繰り出す斬撃。
             水中でこそ本領を発揮でき、発生させた渦は鋭い水刃となって周囲全てを切り裂く。
             また、近距離ながらも全周囲防御としても活用可能。
       →「漆ノ型・雫波紋突き」:全ての水の呼吸の技の中で最速の突き。堅い装甲を持つ相手には向かないため、牽制または迎撃用。
       →「捌ノ型・滝壷」:怒涛の勢いと共に上段から打ち下ろす。威力、攻撃範囲ともトップクラス。
       →「玖ノ型・水流飛沫」:動作中の着地時間・着地面積を最小限にし、縦横無尽に駆け巡る事を可能とする歩法。
             足場の悪い場所での戦いに適している。【フリーラン】
       →「拾ノ型・生生流転」:うねる龍の如く刃を回転させながらの連撃。一撃目より二撃目の、二撃目より三撃目の威力が上がっていくため、
                   事実上水の型で最強の技だが、充分な威力を引き出すためには相応数の連撃が必要となり、
                   この技の使用中は水の型の特徴である変幻自在の歩法が使えなくなるなど、デメリットも大きい。
       →「拾壱ノ型・凪」:義勇が編み出した独自の技。抜刀しての自然体から無拍子で繰り出される、無数の斬撃。
                 刀の届く範囲内に入った対象を、縦横無尽に斬り刻む。
                 間合いの全てを無に帰す事から、無風の海面を意味する凪の名を持つ。
【特徴スキル】
>「我、未来を託されし者」:何もできなかった自分を守った祝言を上げるはずだった姉。
              死ぬと分かっていて自分を冒涜しない為に我は戦う。
              自分が死ねばよかったと呟いた己を正してくれた親友の想いに答える為にも。
              いつか現れる真に相応しい水柱の為にも、自分は死ぬ訳にはいかないのだ。
              未来を繋ぐために俺は生きる。
>「劣等感」:貴方の周りには幾多の才がいて、それに劣等感を感じていた。
       故に足掻き、才能溢れる人間に劣等感を抱く。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。俺は嫌われていない!
       鰤大根を食べる時だけ笑顔にはなるらしい。
>「コミュ障」:他者とのコミュニケーション能力が欠落している。
        長い付き合いの人間でなければ彼の本心を知るのは難しいだろう。
>「残念イケメン」:黙っていれば見目麗しい美青年なのだが、天然な行動が全てを台無しにする残念な人。

【称号】
>「水柱」:水の呼吸習得者の中で最強を意味する称号。

1061尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/11/25(月) 22:14:48 ID:W.2NE7wQ0
・経歴:幼い頃に両親が病死し、姉と二人で生きていたが姉の祝言を上げる前日に妖怪の襲撃を受ける。
姉が義勇を庇った事で義勇自身は軽い怪我だけで済んだが、その際に心を病んだと誤解される。
遠い親戚の医者の所に隔離されそうになるが、隙を見て脱出しその後水の呼吸の育手である鱗滝と出会う。
当時孤児となって鱗滝に拾われ水の呼吸を学んでいた錆兎と無二の親友となるが、10歳の頃に妖怪の襲撃を受け、
何もできなかった自分を庇い戦った錆兎の姿に劣等感を抱く。
その後文字通り血反吐を吐く苦行と言うべき修行を繰り返し、10代の内に水の呼吸全ての型を習得し、更に自身だけの捨壱ノ型を生み出すに至る。
だがそれでもあの大怪我が無ければ錆兎はもっと上に行っただろうと内心思っているが、怪我から復帰した錆兎が弁明するも誤解は解けず。
年々口数が減って行き、錆兎が通訳しなければ誤解をさせる程のコミュ障となっているが、本人は嫌われていないと言う。

1062尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/02(月) 21:30:26 ID:AYGKZ.SA0
NAME:「リーシャ」(原作:グランブルーファンタジー)
属性:風
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「指揮官」
種族:純人種

╋<装備>╋
「勇者の剣」:父より受け継いだ魔剣。
        風属性の術式が込められており、刃筋を邪魔する空気抵抗を軽減したり風による後押しを受けて斬撃を強化することが出来る。
        熟練の使い手ならば実体の刃と不可視の刃による同時多重斬撃が可能となる。

「道具袋」:収納力を拡張されている訳ではないが薬品や傷薬など必要なものが携帯しやすいように考えられて作られた袋。
       バッカーの資格とかも、取れたら良かったのですが。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「指揮官」:父からの薫陶や実戦の経験から、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
       →「アリティア王国騎士 騎士団長代理」:先代騎士団長にして父よりその名跡を引き継ぐ(予定の)者である証。
                                アリティア及び周辺国において一定水準の信頼度を獲得出来る。


【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。騎士の嗜み。
>「部隊指揮」:貴女は多くの実戦を経験したことで部隊を運営する術を有している。
       →「地勢読み」:戦場となる地形を把握することで予想される危険やトラップなどを読み取り、回避することが出来る。
                 この地形は危ないですね。
>「軍勢形成(ファンファーレ)」:貴女は戦闘開始時自身をリーダーとして多数のメンバーを<軍勢>としてグループ化することが出来る。
                    指揮下に入った者たちは貴女が指揮する限り有機的に連携を取り、実力以上の成果を発揮するだろう。
                    (【トループ】や【シーン】を対象としたスキルに対して個別に抵抗判定を発生させる)
>「鼓咆」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術。
       鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
       極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。(
       →「変幻自在」:貴女は基本となる【堅陣】【攻陣】、及び行軍に補正を加える【行陣】を高い水準で習得しており、それを自在に組みかえる。
>「魔法剣」 Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「ソニックアウト」:風属性の魔法剣。
                   集束・操作された風を刀身に巻つけ、削岩機の如く対象を削り砕く。
              →「トワイライトソード」:<勇者の剣>を装備している時のみ使用可能。
                            魔剣が形成する魔力の刃と自身が作りだす風の刃とを引き連れ、突撃する。
                            その際、本来突撃を妨げる空気抵抗を風の魔術を用いて制御、逆に推進力とする。
                            アリティアに伝わる騎士の奥義の一つ。
                            初代の使い手はこれを『クラッシュドーン』と呼んだ。

1063尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/02(月) 21:30:39 ID:AYGKZ.SA0
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの
           鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
       →「ウィンドシャール」:それは風の衣の如く貴女を守る。
                     舞うように軽やかな足捌きは悪意ある刃を貴女から遠ざけ、逆に攻めのテンポも上がり続ける。
                     制御された属性風により貴女を襲う刃は逸れ、振う剣を導き促す。
                     温まった来ました!
>「調息」:呼吸を整え、僅かながら疲労を抜く。
       同時に思考を整え、貴女は冷静に事態に対処を下すことが出来る。
       【<タフネス>内蔵】
>「ファーストエイド」:戦場において実行可能な応急手当。とはいえ、その技術は非常に高い。
             特に身動きが取れなくなる麻痺など致命的な症状に対しても瞬時に対応できるよう各種の薬品などを常に持ち歩いている。
             こんなこともあろうかと!
>「戦闘続行:秩序の守り手」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。絶対に屈しない。守るべき人がいる限り!
>「迎撃態勢:三つ子の魂」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                  アリティア解放戦争当時、幼いながら父カインの背中を見て育った貴方は常に最悪に備えている。


【特徴スキル】
>「委員長気質」:規則やルールを順守することを良しとし、想定外や緊急事態に対して柔軟な発想をするのが苦手。
        →「事案ですか?」:周囲から向けられる自分の評価を良く弁えており、それを自分からネタにするように振る舞う。
                    なお、いわれた方は恐怖を覚える模様。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「透き通る声」:貴女の声は非常によく響き、如何なる騒音の中でも届けたいと想う相手へその声を届かせるだろう。
>「人付き合い下手」:幼い頃から父やその部下たちに囲まれて育ち、現在の職場も同様なため同格の相手とのプライベートな付き合い方が下手。
              本人は悪意なくいった一言が相手にはクリティカルだったりするかもしれない。


【称号】
>「騎士団長代理」:アリティア王国にて騎士団長を代理・代行する者である証。

・経歴:
アリティアにて若くして騎士団長の職務を継承することが内定した少女。
縁故採用と言われる部分は大きいが幼い頃から彼女を知る周囲はその実力、指揮官としての適性など鑑みて妥当であると考えられている。
少女時代の多くをアリティア解放軍で過ごし、剣を持って戦えるようになってからは多くの戦場を実際に経験することになっていく。
敵国の軍隊との交戦やグールズ、数多の魔物との戦いは経験として彼女に確実に刻み込まれている。
アリティア解放後、一時期牙の塔で指揮や医学についての座学知識を改めて習得し、その後父が長を務める騎士団に正式に入隊。
前回の大襲撃で戦闘に障る負傷を負った父と彼の相談を受けたマルス王から騎士団長の位を継承するように要請を受けた。
尊敬する父の後を継ぐことは名誉なことであると感じる半面、自分のような若輩者が長となっても良いのか迷っている。
考え過ぎて思いつめている彼女を見かね、また重責を押しつける事に負い目がある父は気晴らしにと一つの提案をする。
それはとある戦姫が開催する闘技大会への参加。
かつてリーシャの母をそうした場で見初めたという事を語りながら父はリーシャに提案したのだった。


・運用メモ:
単体戦闘もリーダー適正もあるように作ってみた。
イメージは指揮官技能持ちのアイラ(FE聖戦の系譜)みたいな感じ。
対ダクネスがFE聖戦の系譜の『バロン(アーマーナイト系の最上位ジョブ)』を手数で切り刻むソードマスターみたいになったらいいなぁと思って作ってみた。
大楯(確率でダメージ無効)にめげずに切り刻んで闘技場の端に押し込んだ姿を再現できれば狙わずとも場外に押し出して勝てるのでは? と思ってる。

1064尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/06(金) 01:42:26 ID:h5F0P2z60
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/2109
>>839のケルブレムのAAです

1065尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/06(金) 01:45:39 ID:h5F0P2z60
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/2108
太陽あかりのAAです

1066尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/07(土) 21:45:58 ID:MbAcuQ2A0
・NAME:トウカ (出展元:うたわれるもの)
・属性:水・風
・クラス:「警備隊員」サブクラス「メルマック兵士」
・種族:「獣人種:エヴェンクルガ族」
・出身:「聖練」

・経歴:聖練のとある高地に住む獣人族エヴェンクルガの武芸者。成人を迎えたため習わしとして婿を探しに旅に出るが
    本人はあまりよく分かっておらず世界を見て回る見聞のための旅だと思っている。現在は獣人の国メルマックで仕官し
    兵士として仕事に従事している。
    剣術に優れ生真面目で「義」に厚い性格。しかし世間の常識に疎くうっかり者。また高地の里出身だからか世間の一般常識に疎く
    ときに変なことを口走ったりする。失敗したときは口癖に「某としたことが……」とよくつぶやく。
    将来は主君に仕え武をささげたいと思っている。婿探しはどうした。

メルマックに到着してからは軍の門をたたき兵士になる。訓練を積み重ねその知覚範囲の広さと身のこなし、対人戦闘技能の高さから
    メルマックの市中警備部隊に配属。持ち前の能力を存分に生かし期待のルーキーとして日夜街の平和に貢献している。
╋<装備>╋
【牙装】「疾風・吠丸」:トウカが一番長く使っていて、手になじんでいる居合刀を牙装に改造したもの。早撃ちに合わせた改造がされている。
            切れ味はそのままに頑強性が向上した。また吠丸の字のごとく抜刀するとキーンという甲高い金属音がなる。            
            浄化術を修めていれば音を鳴らし邪を打ち払う白銀の刃となっただろう。
「捕縛縄」:獣人の怪力にも耐えうる強靭な縄
「獣人用ホイッスル」:獣の可聴域に合わせたホイッスル。吹き方のパターンで簡単な連絡を取り合うこともできる。
【称号スキル】
>「国家メルマックへの忠義」:自身の仕える国家への忠義と礼節を持つことを示す称号。
                  上位司令官の指揮スキル及び国家の利益に関する戦いに士気が高揚する。
>「獣人兵」: 基本的な兵士スキルを自動的に取得する。
        兵士として一年以上を勤め上げ、その心構えと立ち振る舞いを憶えているがまだまだ一端程度、
        兵士としては人を率いるには足りないレベルだ。
>「エヴェンクルガ族」:高地に住む獣人族の一族。剣や弓をはじめとした武の資質に秀でていて「義」を重んじ
            死をも厭わぬ独自の行動哲学を持つ。特徴として鳥の羽根のような耳をしている。
            基本的に里を出るのは男性のみだが、優秀な女性の場合子孫を残す目的として里を出れる。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える
【所持スキル】
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
       奏護各地の部族やランナーたちによって開発され、独自装備などで撃ち出される技はさながら銃撃の如く、
       使い手によってその真価を変える刃。
       →「弾き」:自分の剣の間合いの中に入ってきたものをはじき落とす剣の防御技法。
             剣の達人ともなればそれはさながら剣の結界の様にあらゆるものから己を守る。
       →「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「捕縛術」:相手を取り抑え無力化しふん縛るための技術。相手の体の一部に縄をかけ重心を崩し地面に引き倒す。
       手早く外しにくい締め方、結び目を掛ける。
>「追跡術」:相手の後を尾行する、もしくは見失った相手の痕跡をたどる技術。狩りの手伝いの経験から
       習得した。
>「水影心」:全神経を相手の挙動に集中する。神経を伝って知覚する情報から相手の次の行動を予測し迎撃、回避、防御を行う。
       さながら水面に移る魚の影の様に相手は動きを捉えられない。
  →【白浪】:相手との間合いを保つ守りの歩法。相手に呼吸を合わせることで相手とほぼ同時に動く。
        相手が踏み出せば、こちらは下がり。相手が下がれば、こちらが前へ。寄せては返す波の様に。
        後の先を捉えやすくなる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「羽根耳」:エヴェンクルガ族の特徴である鳥の羽根のような耳。この耳の羽根には微細な振動をキャッチする繊毛があり
       遠く離れた場所のかすかな音でも拾うことが出来る。また人の近くにいれば相手の心音を拾うことが出来る。
       【スキル「蝙蝠の耳」「地獄耳」互換】
>「俊足」:常に武具を手に持ちながらも駆け抜け、大地を小気味よく駆け抜けるその速度は尋常ならざるものならずとも
       常人には追いつけない速度で移動し続ける。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き、弛まぬ努力はいずれ”月”を”歩”くだろう。
>「迎撃態勢:常在戦場」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
        その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:鋼鉄の意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。涙は流せない。
>「練磨修錬」:当たり前のことを当たり前のように行う努力、彼女の魔法は常に試行錯誤であり、
        それを記録し、改善している。<白鳥の如く>によってのみ習得出来る努力の技法、
        同一戦闘において常に事前の動きよりも精度は落ちず、磨かれる。
        練習で出来るから本番でも行えるのだ、当たり前だろ?
【特徴スキル】
>「YAMA育ち」:身体能力が高く五感が優れている。文明社会から離れた魔境で培われた肉体的ポテンシャル。だが世間一般の常識がなく野生児である。
>「戦闘部族」:戦闘を生業としている部族。幼いころより戦闘訓練を受けている。
>「うっかり侍」:戦闘以外においてよくポカをしでかすデメリットスキル。おそらく環境の変化で五感に流れてくる情報量の多さに
         情報処理が追い付いていないのだろう。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
【称号】
>なし

1067尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/07(土) 21:53:55 ID:MbAcuQ2A0
>>1066の続き
【捕捉】
以前に投稿した案を更新しました。メルマックに到着して兵士になる。
本人は周りに猛者ばかりでより一層鍛錬に気合が入ってる様子。
今日も元気に耳パタパタさせて現場に建物の壁蹴ったり走ったりしながら急行する模様。
戦闘スタイルはイメージとしてはニコ動にある「燃えよ美鈴」の最新版を参考にしました。
戦闘経験足りてないんでまだあの域ではないですけどね!

1068尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/09(月) 19:31:48 ID:wMRv4S7A0
NAME:「包丁さん(本名:椿)」(包丁さんのうわさ)
属性:天・月
クラス:「切断者」 サブクラス「」
種族:付喪神

╋<装備>╋
「包丁・椿」:彼女自身である包丁。
        生前の彼女の肉体から霊体を抜き取り結晶化させ作り出した魂鋼と
        彼女の血から取り出した鉄分、骨などを加工して作りだされた包丁。
        自分自身の為「万象切断」の力場の乗りが最もよく切れないものは無いと称される程である。
        尚、こちらが本体であり破壊=彼女の死であるのだが元が生体素材の為か多少の傷は自動修復する。

「包丁」:彼女の分霊呼び出すのに使われる触媒となる包丁。
     普通の包丁なのだが、分霊はこれをメインウェポンとして使い破壊されると自動的に還る。

【称号スキル】
>「カミサマ」:神様ではなくカミサマ。神には至れないが凄まじい力を持っていることを示す称号。
         スキル「万象切断」を得る。
>「切断者」:唯、切り裂くことに特化した業を持つもの。その称号。
        彼女は「剣士」ではない、彼女は「刀」ではない、彼女は「刃」唯切り裂く者である。
        スキル「刃たる者」を得る

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        生前の記憶+刃として斬る対象を広げる為勉強した。
>「万象切断」:天属性で物質透過範囲を拡大し、物質に波と波動の性質を与え対象の強度に関係なく切断できる。
          これと月属性の魔力により電磁パルスと霊体干渉作用により実体の無い術式やソウルすら切断する。
          つまり、分厚い鉄板も、強固なジツも、結界も、空気抵抗すらも切り裂く力場を刃に纏わせる。
       →「夢刃」:「万象切断」の力場を延長し実際の刀身以上の間合いで切断する。
              尚、伸びた力場は肉眼では見えず、回避が難しい。
       →「飛刃」:「万象切断」の力場を遠心力で飛ばしてくる飛ぶ斬撃。
              但し、一回撃ったら再度力場を纏わせる一秒未満の時間だが普通の刃に戻ってしまう。
       →「虚刃」:物質透過範囲の切断範囲を調節し対象の斬りたい部分だけ切断し残りの部分は透過する斬撃。
              例:体内の妖だけ切り裂く、壁を透過し壁の向こうの対象を斬る等。
       →「魔断ち」:呪い等目に見えない術式すら切断し効果を消してしまう。
               目に見えなくてもそこに確かに術式や術者との繋がりは確かにある。
               ならば、それを維持できぬほどに切り裂けば効果は消えるでしょう?
>「包丁習熟」:包丁の扱いに長けている。
>「刃身一体」:生前から染みついた彼女の戦闘技術と彼女の使い手が様々なモノを斬り続けた経験を元にさらに昇華させたもの。
          高速で接近し、敵の防御もろとも切断する徹底的な攻撃的な戦闘スタイル。
          重心移動や脱力なども交え攻撃の予兆を徹底的に消し相手を切り裂く。
          刃は自身の身など守らない。
       →「識斬り」:意識と意識の間、集中力が一瞬でも切れた瞬会を狙って斬りつける。(劣化虚空瞬撃)

1069尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/09(月) 19:32:21 ID:wMRv4S7A0
>「分霊召喚」:「包丁さん」のうわさが広まった事により可能となった術式
          周囲のマナと自らのチャクラを練り合わせて分霊を作り出し地脈に配置しており、
          儀式をした者の下へと全自動で地脈を経由し分霊を送り付ける。
          分霊は本体の半分にも満たない力しかなく一定以上のダメージか触媒たる包丁を破壊されると還ってしまう。
          尚、影分身のように分霊の得た情報や経験は本体にフィードバックされる。

          儀式の手順は斬って欲しいもの(人でも物でも何でもいい)を書いた紙と斬る対象が人間なら対象の体の一部、
          そして触媒の包丁を用意して召喚陣にチャクラを込める事により呼び出すことができる。
          呼び出した後の切断対象の変更は不可能で手段は彼女に一任される。

          例:憎い相手を斬ってくれ→普通に斬ってくる
            病を斬ってくれ→感染者を全員切り殺して感染拡大を阻止する。
                      尚、呪いの類だった場合は呪いの術式を切断するか術者を切り殺す。
            僕の童貞を…→ゴミを見る目で見た後チ○コを切断しようとするも逃げられた。
                      というか、見た瞬間「チェンジ」とか言いやがったので
                      デリヘルかなんかと勘違いしてるのかとキレた本体が自身のあり方無視して探し回っている。
>「刃の舞」:舞の様に独特の不規則な動きで敵の攻撃を避け、相手の予想外の動きで意識の外から刈り取る。
        死は気付けば目の前に立っている。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
>「超頑強(偽)」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
           臓腑を抉ろうと、頭を潰そうと、即座に再生し戦闘に復帰してくる。
           包丁が本体なので肉体は唯の意識を乗せた傀儡に過ぎないので幾らでも治せるし替えが効く。
       →「空間転移(偽)」:本体である包丁を投げてその場で即座に肉体を再構成する事により空間転移したように見える。
>「縮地」:重心を崩すことによって力むことなく、予備動作なく移動する体術。
       制限移動距離を上昇させ、同時に攻撃に移る事が出来る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「魂の糸」:月属性魔力により周囲のソウルの波長やチャクラの反応を探知し把握できる。
        ソウルの残滓から持ち主を追いかけたり、現場のチャクラの痕跡から術者を割り出したり、
        現在進行形で呪っている相手にはその繋がりを辿って見つけ出し切り殺したりできる。
        彼女の前では逃走も隠形も変装も無意味である。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「刃たる者」:私は「剣士」に非ず、私は「刀」に非ず、私は一つの「刃」なり。
         刃はだた斬る為だけに存在する、そこに心など有はしない。
         呼び出した者もしくは自身の所有者に斬れと言われたものを切り裂く。ただそれだけのあり方。
         しかし、感情が無いわけではない。
>「名を無くした者」:名前を失い、人であった過去を忘れ自分が何だったか分からず道具として自らを扱う。
             もし、彼女が真の名を呼ばれヒトであった過去を思い出せば彼女はヒトに戻るだろう。
>「付喪神」:彼女の本体は彼女の包丁であり、肉体は精神を乗せた魔力で編んだ唯の傀儡である。
        それに気づかなければ彼女を倒すのは難しいだろう。
【称号】
>「カミサマ」:神様ではなくカミサマ。神には至れないが凄まじい力を持っていることを示す称号。
         スキル「万象切断」を得る。

1070尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/09(月) 19:32:38 ID:wMRv4S7A0
・経歴:昔から伝わる怖い話があった。「包丁さん」という話。 包丁さん、というのはカミサマらしい。
     神様じゃなくてカミサマ。
     何か違いがあるらしいんだけど、昔話を語るおばあちゃんも何故かは知らない。
     包丁さんはカミサマで、呼び出し方はとても簡単。
     よくおばあちゃんに言われたものだ。「悪いことすると包丁さんを呼ぶよ」と。
     それで小さい子供である私達は怯えてすんなり言うことをきく良い子となった。どこの地域にでもある、昔話。
     呼び出せばどんな憎い相手でも殺してくれると言われるどこにでもある噂に語られる存在。

     元は様々な怪異を切り払い人々を守り英雄とまで呼ばれた少女の剣士だった。
     特に獲物の短剣の切れ味は凄まじく、分厚い鋼鉄や実体の無い霊体やジツまで切り払ったという。
     しかし、病に伏し戦えなくなった際に彼女の力を欲した狂人によって捕えられ、短剣…包丁に加工されてしまう。
     その目論見は成功し、彼女の固有能力である切断の力を有した包丁が出来上がった。
     その包丁は武器として妖のみならず人間との闘いにも大いに役立ったが、作成者の想定外の事態が起きる。
     様々な者が様々なモノを斬り続けたせいか何時しか包丁はそれを吸収し
     彼女の異能のみならず彼女の技量を…彼女自身をも再現し始めていた。
     チャクラで肉体を編み、生前の姿を模し生前と変わらぬ技量で戦う妖怪として第二の生を受けた。
     だが、組み込まれた術式からか名前を忘れ、人であった過去を忘れ、
     自身をシステム・道具、一振りの包丁とみなしており、斬れと言われたものを斬る存在となってしまった。
     数百年の時を経て作成者が死に、使い手が滅びて尚道具として切り払う事を求めて、
     遂には彼女は触媒である包丁を用意し儀式を行えば地脈を介して分霊を送り込み対象を切り裂く怪異となり果てた。

1071尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/14(土) 21:08:14 ID:bjLV9uD20
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/490?491のスキル更新

NAME:「ダスティ・アッテンボロー」(銀河英雄伝説)
属性:風・地
クラス:「指揮官」 サブクラス「元正規仕官」
種族:純人種

・経歴:嘗て、革命戦争にて革命側に着いた国に所属していた男。
     ジャーナリストの父を持ち、その影響を受けて自身もジャーナリストを志すが父が義父との約束を履行した父によって士官学校に入学させられる。
     士官学校においては脱柵夜遊びの常習犯であったが幸いにもバレずに士官学校卒業までこぎ付くことに成功、成績優秀だったためとんとん拍子で出世。
     20代で閣下と呼ばれる地位にまで出世したが革命戦争で急変、革命側に着いたことにより国は崩壊することとなる。
     その報を前線で聞いた彼は黒騎士達が来る前に率いていた軍勢ごと逃走することにより何とか難を逃れることに成功した。
     逃走した後がこのまま終ることを良しとせず伊達と酔狂と生来の反骨精神により聖錬と戦うことを選択し今現在、活動している。


╋<軍勢装備>╋
「動くシャーウッドの森」:嘗て彼が率いていた軍勢を再編して結成された軍団。
               元正規軍だけあって練度も高く、油断ならぬ者達として認識されている。
       →「川上流モブ」:ただやられる兵士には非じ、その身はもはや物語の登場人物すら苦戦させる者達である。
                  カッコいいセリフを吐き、敵に立ち向かう。普段は変態だけどな!!!
       →「特殊戦装備」:ゲリラ戦等の特殊戦に最適化された装備を保有している。正規軍装備を改良して作られた物である為、
                  状況が変わればすぐさま正規軍としての行動が出来るように作られている。
       →「トラッパーズ」:戦闘工兵隊、その一つの派生形であり、トラップ作成及び設置のスペシャリストたち。
                  ゲリラたる彼等にとって欠かせない者達である。

【称号スキル】
>「司令官」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
        士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「逃げの奇術師」:聖錬軍から撤退戦の際、巧みな軍団運用によって逃げ切ったことからついた異名。
             撤退戦において有利な補正を会得し、ファンブルの確率を無くす。
>「野狩人(元軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「伊達と酔狂」:それは彼が公言する行動原理。国が滅びそれでもなお反逆者を続ける変わり者たる彼の一つの根源。
           無謀で愚かと言われようとそれがやりたいことである以上彼は止まらない。そしてその在り方は酔狂な同類たちを引き寄せる。【限定的なカリスマ】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。高級将校の必須知識。
>「亡国の同志たち」:貴方達と同じように国を無くし、聖錬への反抗する志を持った者達。
              そのネットワークは各国に散らばっており補給や情報の収集等を可能とする。
>「奇術師の用兵術」:士官学校にて習った既存の用兵術に自身の経験を加え質実剛健に改良と検討を重ねて磨き上げた独特のドクトリン。
       →「トリックスター」:戦場において、相手に己の戦術を掴ませず相手を掻き回し、味方に勝利を齎すことができる指揮能力を持つ。
                    相手は気づきもせずに一手ずつ追い詰められ、敗北へと導かれる。
               →「ゲリラ・テクニック」:小規模部隊を運用し攪乱・攻撃する遊撃戦に対して優れた手腕を発揮することが出来る。
               →「柔軟防御」:あらゆる攻勢に対して必要な処置を理解・判断し、適切な防御指揮が取れる。
               →「戦術切替:機動戦」:ゲリラ戦術から組織的な機動戦へと形態を変え、正規戦の対応を可能とする指揮能力と兵達を持つ
                              高い指揮能力と練度を持つ兵士たちが合わさることにより可能とする妙技

1072尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/14(土) 21:08:32 ID:bjLV9uD20
       →「逃走巧者」:敗北した際に自軍の被害を最低限、条件さえ揃えば無傷での撤退・退却を可能とする指揮能力を持つ。
                 世の中、負けたのなら逃げるが勝ち。
               →「偽装退却」:戦場において自然な退却行為を演じさせ、敵を誘い込む手腕に長けている。
                        逃げる奴らにも毒があるってな
               →「追撃逆滅」:追撃してきた敵の戦力を逆に削ぐ、そのやり方を理解しており他の追随を許さぬほどの実行可能な手腕を持つ。
       →「消耗抑制」:彼は誰よりも味方の被害の抑え方を知っている、それ故に彼が指揮を執る戦いでは誰よりも被害が少ない。
                  こっちは戦力が少なくてな、無駄に消耗してらんないのさ。
       →「妨害工作の達人」:足止め・時間稼ぎの戦術行動のやり方を理解し、誰よりも上手く実行可能な指揮能力を持つ。
                     嫌がらせは得意なのさ!
>「兵は詭道なり」:戦いは所詮、敵と味方の騙しあいであり虚実の駆け引きこそが戦の本質であることを誰よりも知っている。
            故に彼は虚実の駆け引きにおいて有利に持ち込める術を心得ている
>「亡郷の結束」:貴方の手勢、軍勢装備と当たる存在は共に故郷を無くし、聖錬と戦い抜くと誓った志を持つが故に全員条理を逸した士気を持ち、
            同胞の存在が健在である限り低レベルの精神圧力及び動揺を無効化する
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
            天性の才能によって取得。
>「護衛小隊」:貴方には常にその身を守る兵士達がいる。彼等はその身を命もって護衛の任を果たすのだ。
          そして指揮官の悪友共でもある。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
>「奇術師の逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、錯覚思い込みの利用、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
              逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。勝てない時はどうするかって?逃げるんだよ。

【特徴スキル】
>「それがどうした!」:どのような逆境であってもどのような存在であっても貴方は諦めることを良しとしない存在だ。
              この宇宙で最強の言葉さ。
>「剛柔均整」:戦術・戦略の剛と柔、二つのつりあいを取るのがとても上手く、偏ることがない。
>「反骨精神」:世の不条理・理不尽に晒されようと、貴方は決して己の主張を姿勢を大勢に流されることなく果敢に立ち向かえる、気概を持つ。
>「毒舌家」:真理を付いた皮肉やユーモアを交えた悪口等の言葉がホイホイ出てくる、とは言えそれは冗談で収まる範囲である。
>「将帥の才」:一軍を率いる大軍の将としての天賦の才を持つ。
         その才が開花すれば偉大なる名将すらも越えうる可能性を持つ。

【称号】
>「シャーウッドの首領」:シャーウッドの総指揮官たる証明。
>「レジスタンス共同者」:レジスタンスと協力している者である。

1073尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/15(日) 00:42:38 ID:jNsfYqdo0
【キャラ案】
NAME:「オルトリンデ」(Fate/Grand Order)
属性:空
クラス:「天使兵」 サブクラス「ランサー」
種族:人造人間

╋<装備>╋
  グングニル
「偽・大神宣言」:所持している所有者の魔力を取り込み輝く槍。
          魔力の伝達率が良く、魔法及び魔法剣の発動媒体として優れている。
          なお、輝くのは製造時のミスで、作り直しを提案されたが気に入ったので断ったらしい。
「白鳥礼装」:身に纏っている白いケープ状の専用礼装と盾。
        礼装と盾に専用の術式が設定されており、任意のタイミングで発動させれる。
        なお、礼装の方は、術式の発動の影響で消耗しやすく、幾つか所持している上、手洗いで洗濯している。
「インナーロシター」:預験帝内の上位の地位を持つ者に埋め込まれている記憶の同期や機巧の起動用の認証キー等を
             兼ね備えているナノマシン。
             埋め込む対象に応じて機能を制限されるが、専用のナノマシンを打ち込む事で機能拡張が出来る。
             刷り込みも兼ねた記憶の同期と礼装の起動用に埋め込まれていたが、後に起きた精神の安定用に
             事前に用意されていた機能拡張が行われた。

【称号スキル】
>「天使兵」:魔導文明時代に存在したA・G系の操縦者の「成れの果て」を始めとする様々な遺伝子情報を使用する事で
        作り出された生体兵器……の復刻版で、天使兵の証として頭部に羽を生やされている。
        生み出された直後に設定された役割に沿った技能を修得していく。
>「ランサー」:生み出された直後に槍の効率的な扱い方を刷り込まれている。
         自身の天使兵としての特性と掛け合わせた独自の戦法で戦う。
>「ワルキューレ」:魔導文明時代に存在した生体兵器「ワルキューレ」の遺伝子と他の遺伝子を使って製造された存在。
                復元時に使用された遺伝子の組み合わせの関係で、本来の性能よりも上限が低くなっている。
>「人造人間」:遺伝子操作による調整を受け、出産後から暫くの間に刷り込み式学習を施された造られし者。
          .預験帝では当たり前になった人格や記憶『調整』を施された存在であった。
>「恋する戦乙女」:ただ戦う為に製造された彼女は、命じられた命令を実行する中で一つの感情を抱く事になり、それを
            一つの偶然の出会いと共に明確に自覚した事で、人間性を得ると同時に泡沫の恋を抱いた。
            【特徴スキルを修得し、他の特徴スキルに影響を与える】

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「原初のルーン」:修得難易度及び運用時の危険性が非常に高いルーン魔術の原典を使用する。
                       指先に術式を展開して己のマナを使って、専用の文字を描き発動させる。
                       預験帝という環境などを考慮した指導者の方針で、対象の弱体化系を覚えた。
       →「煌きの万華鏡」:空間自体にさながら集束レンズのように結界を張り巡らせ、空気中のマナを掻き集めて、
                   威力と射程を引き上げる、攻撃魔術<プリズミックミサイル>を応用した術式。
         →「反転する煌きの万華鏡」:「煌きの万華鏡」を改良した、広範囲に拡散して攻撃できるようにした術式。
                              代償として引き上げられていた威力と射程が若干低下している。
       →「飛行」:「白鳥礼装」(衣)に登録された術式を発動させて飛び上がり、高速移動する
       →「多重障壁」:「白鳥礼装」(盾)に登録された術式を発動させ、盾を基点に魔力障壁を多重展開する。

1074尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/15(日) 00:43:03 ID:jNsfYqdo0
>>1073の続き
>「浄化術」 Lv N/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「陰陽術」 CL N:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
>「槍術」:刷り込まれた槍の扱い方を後に出会った者の指導で戦闘可能な領域まで磨き上げた技術。
       指導した者の方針により、基礎を徹底的に磨き上げており、同等の技量の者までなら対処できる。
>「魔法剣(槍)」 Lv N/5:<魔法剣(槍)>を習得している。
       →「ブリューナク」:「偽・大神宣言」で投擲の動きをすると同時に光線を放出させ、対象を追尾しながら穿つ。
                  実際は、「煌きの万華鏡」を複数発動させて、手動で光線の軌道を変えているだけ。
            ラグナロク・リーヴスラシル
         →「終末幻想・少女降臨」:「ブリューナク」を行う工程を手を加えて派生技として編み出した技。
                         上空へ飛び上がった後、目標の方向へ「反転する煌きの万華鏡」を展開した後、
                         それに向かって「偽・大神宣言」からの光線を放ち、広範囲へ拡散攻撃を行う。
>「シールドガード」:所有する盾を使い、相手の攻撃を防ぎながら受け流す。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「仮想存在」:精神が不安定になった際に打ち込まれたナノマシンの影響で現れた、他には見えない二体の仮想存在。
           それぞれ「スルーズ」、「ヒルド」と名乗り、非戦闘に限るが精神的にフォローしている。【精神の安定化】
           「スルーズ」、「ヒルド」の正体は、打ち込まれたナノマシンによって機能が拡張された「インナーロシター」が
           彼女の記憶からサルベージした【「オルトリンデ」として『調整』される前の記憶】から構成された存在。
           【二人の自我は、「オルトリンデ」の脳の未使用領域を使って形成しているが、必要なら消滅する気でいる】

【特徴スキル】
>「任務優先」:ただひたすらに与えられる任務を優先するように設定されている。【「迷う心」の影響で優先度が下がっている】
>「引っ込み思案」:精神的に余裕がない為にあまり積極的になれず、自分から行動を起こそうとせず、流されやすい。
            そういう風に振る舞うよう設定されている。【「迷う心」の影響で、設定からそういう性格になった】
>「黒髪巨乳」:黒髪に巨乳という組み合わせは、彼女の魅力を引き出している。
          その容姿は人々の目を自然と注意を集める。
          だが、預験帝では黒髪というだけで評価が反転する
>「迷う心」:唯一の偶然により得た人間性と泡沫の恋が、迷いを生み出して行動に変化を与える。
        誰かが言った「大いに迷い、悩み、その果てに辿り着いた先に答がある」を信じている。
>「欠落した記憶」:人間性と泡沫の恋を得るきっかけとなった者に記憶が欠落している。【精神的に不安定化している】

【称号】
>「虹の彩雲」:預験帝内で活動する『虹の彩雲』という組織に所属する事になった者である。
>「最終個体」:復刻させられた「天使兵」の中で最後に製造された存在である。
>「廃棄兵器」:次世代型の生体兵器との戦闘テストの為に製造された彼女は、それを終えた事で廃棄が決まった。
>「変人」:自分にしか見えない「仮想存在」と対話しているのを見たメンバーに影から呼ばれている。うん。

1075尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/15(日) 00:44:13 ID:jNsfYqdo0
>>1074の続き

・経歴:『虹の彩雲』という組織に所属する女性型生体兵器。
      かつて魔導文明時代にて製造された「天使兵」と名付けられた生体兵器の復刻版として改めて製造された存在で、
      旧式にあたる「天使兵」と次世代型の生体兵器との戦闘テストを行わせるためであった。
      製造された段階で、戦闘技能と共に製造目的である戦闘テストとテスト後の事を刷り込まれており、なんの疑問も
      抱かないように念入りに『調整』も受けており、命じられるまま次世代型との戦闘テストを行い続けた。
      戦闘テストを続けていく中で「理解できない感情」を抱き始め、テストが終わった事を告げられると製造された時に
      刷り込まれた通りに廃棄される事を思い出すが、何故か落ち着かなかった。
      廃棄場へ運ばれ、そこで自分と同じく戦闘テストを受けて亡くなった同類の死体が無残に処理されていくのを見て、
      「理解できない感情」の正体が「生きたい」という感情だと自覚した。
      ただひたすらに助けを求めて叫び、それを聞きつけた人物に救助されて『虹の彩雲』という組織に案内された。
      その人物が居た理由を問いかけると「旧世代の兵器」が運び込まれる情報を得た為、その情報の真偽と可能なら
      回収をする為だったらしく、多分だが自分の事だろうと思って自己紹介して力になりたいと伝えた。

      戦闘テストと同じく性能を披露したが、性能以外の技術が成っていないと駄目出しされ、とりあえず魔法の扱い方を
      教わりつつ、途中で披露された技術から覚えやすそうと答えた物を中心に指導されて修得していった。
      自分を助けてくれた人物の事を第一に考えており、基本的な活動は一緒に行動して手助けしており、それ以外の
      メンバーとの活動時は、アドバイスを仰いだ後にそれとなくフォローするように立ち回っていた。
      だが、とある任務を命じられて活動している最中に何者かの奇襲を受けて、しばらく昏睡状態に陥り、目覚めると
      自分を助けてくれた人物やそれに繋がる情報が欠落しており、それにより精神が不安定になっていった。
      休みを与えられても改善されず、念の為に用意していた道具を使用しての処置を施されるが、自分にしか見えない
      存在(仮称「仮想存在」)が現れ、それらに支えられていき、精神が安定化していった。
      現在は無理しなければ活動に支障が無い程度に回復しており、淡々と任務を処理しつつ、欠落した部分の記憶の
      回復手段と欠落の原因を模索している。

【運用メモ】
槍という長さを活かした得物からの突く・薙ぐ攻撃と飛行というアドバンテージを活かしたヒット・アンド・アウェイ攻撃が主流。
魔法剣(槍)に組み込んだ「ブリューナク」と「終末幻想・少女降臨」を状況に応じて使って対応する。
あとの技能は「天使兵」で検索した際に見つけた内容をそのまま当てはめた状態。
「迷う心」は、ワルキューレの幕間を見て捏造。
「インナーロシター」と「仮想存在」は、【PS4「十三機兵防衛圏」】というゲーム内の設定から捏造。

1076尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/15(日) 00:44:50 ID:jNsfYqdo0
道具案:インナーロシター(元ネタ:十三機兵防衛圏)
製作国家:預験帝
概要:預験帝内で一定以上の地位を持つ人物や特定の存在に埋め込まれているナノマシンと呼ばれる物。
    .基本的にうなじの部分に打ち込まれる場合が多いが、電気信号が伝わる場所ならばどこでも良いらしい。
    .主に預験帝製の機巧の起動キーや装着している魔具を瞬間的に発動させる等の機能と認識されている。
    .だが、実際には個別に与えられた専用サーバーと脳をリアルタイムで同期させて記憶を保存し、何らかのトラブルで
    .肉体を失っても事前に用意していた【予備】の肉体へ繋げて復活する為に使われている。
    .基本的に使用可能にする機能を設定して埋め込まれる為、埋め込んだ後から設定の変更を行う事は出来ないが、
    .専用のナノマシンを打ち込む事で機能の拡張が行える。(違法だが、機材と技術があれば誰でも出来る)

    .記憶の同期に使われる専用サーバー関して、一定以上の地位に加えて十分な徳がないと与えられない上、それを
    .失う失態をすれば没収され、内部の記憶も【予備】の肉体共々処分され、次の者へ与えられる決まりになっている。
    .専用サーバーの場所に関しても三賢者と呼ばれる存在が管理しているらしく、彼ら以外の上に君臨する者も場所を
    .把握していないらしい…………………だが、その場所へあと一歩まで辿り着いた者はいたらしいという噂がある。

1077尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/20(金) 21:03:35 ID:dSuGQTpM0
バイケン追加です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/2196

1078尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/23(月) 00:55:35 ID:pScvtk0Q0
NAME:「モラウ・マッカナーシ」(原作:HUNTER×HUNTER)
属性:幻
クラス:「ハンター」 サブクラス「異能使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
>【大型キセル】:彼が愛用する魔道具の大型キセル。齢を経た霊樹を伐り出された逸品である。
          その重量もさることながら強度もしっかり有り実戦でも使え、彼はこれをハンマーの如く扱い。
          打撃技を成す。また精霊を宿す武具の一種であり、オドとマナを混ぜ合わせる機構を内蔵し、
          効率よく妖精を生み出す道具としても有効である。

【称号スキル】
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「自然調査官」:大陸全土の”変動する属性値の茂る大陸全土を調べて、安定させる”それを役割する者の称号。
         彼の場合は海という環境に専攻しており、シーハンターとして呼ばれている。
>「異能使い」:体系技術ではなく、固有魔法に尖鋭化した術師の総称。派生した技術を習得する

【所持スキル】
>「踏破者」LVN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「海上知識」:海上での活動、航海の為の基礎的な知識を修めている。
         海生の知識、航路の作成、天候予測、水質予測、泳ぎ、潜水などを行える。
>「妖精術」LvN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
         →「多重投影」:貴方対象が多岐に渡ろうと、単純な命令式で目的を達する為に
                 多くの妖精対象を使役する術を知る。
                 人よりの情報処理が多い訳では無い。ただ経験から生み出される対応力である。
>「キセルマスタリー」:貴方は愛用のキセルによる打撃術に精通している。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「鑑定眼(贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない。
         ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「紫煙の象り手」:創造者たる資質と技術の総称、桜皇ではモルフェウスと呼ばれるかもしれない可能性。
          自分の本来形を持たない煙を操り、幻属性の核にて妖精を実体化させる。
          それの利用に習熟し、自身に有利な状況を手繰り寄せる戦場の妙手を示すだろう。
        →「煙隠し」:自身の放出した煙に場の空間を覆い、仲間や地震の行動を隠蔽する。
               また敵対者の知覚を制限する。
        →「紫煙の陣」:仲間の行動を補佐、或いは先読みし、的確に自身の行動や使役を割り込ませる事で。
                己が怒涛の吐息、身振り一つで、その戦場を左右する。
>「紫煙拳」:彼の固有魔法を、体系技術である妖精術として結び付けた事で確立した技術。
       武器であり愛用品の巨大煙管を介して、呼吸によって核となるオド吹きを入れて、
       色々なものに形を変えて操作する事ができる能力である。
       形だけでなく色も擬態できるため、人や草を模した場合見た目で実物と見分けることは困難だという。
       またこの煙は幻属性により実体化しており、煙で形作った物には実際に触れたり乗ったりできる。
      →「紫煙機兵隊」:ディープパープル、核となるマナを発して形どる妖精術の派生。
               そこから核を煙の覆うことで自在に動き回る煙の低級妖精を通りだす技術。
               核のマナに込められた操作術式にしたがって人形は自在に行動する。
               所謂煙でできたロボットで、最大で216体出せるが人形の数を少なくすれば
               その分複雑な術式を核にした妖精として複雑な操作も可能であり、その造形も多岐に渡る。
      →「監獄ロック」:スモーキージェイル。周囲に煙のドームを創り、敵を閉じ込める技。
               形を持たぬゆえにすぐに修復するという意味で、力づくでの突破は困難である。

1079尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/23(月) 00:57:36 ID:pScvtk0Q0
【特徴スキル】
>「超肺活」:貴方の体質、人並外れた肺活量を誇りそれを武器とする。曰く肺活量だけは誰にも負けないとの事である。
        水中にての活動時間の増加の他、副産物として連戦においても集中力を持続させる術を知る【スタミナ】
>「勝利への矜持」:貴方は確実な勝利よりも、両者の心理的な駆け引きとスリルを楽しむ傾向にある。
             敵が能力を出す前に叩けという思考を正論と納得しながらも互いが能力を出し合う緊張感を好み、
             そんなことをするのは漢の闘いじゃないと語る。それは甘さにもなり得るが、
             反面、戦いへの真摯さにつながる矜持でもあり、勝つためのその為のいかなる手段をも問わない。
             その為に味方のサポートに徹し、100%の勝利の為に、心理戦や戦術を駆使するだろう。
>「制約」:ゲッシュと呼ばれる自己制約によるオドの先鋭化、本来なら真に変幻自在の造形など人の手には余るのだ。
       故に己の延長としてのオドを籠める為の基礎の形代であり楔、それが制約である。
       形があってこそ魂は籠る。彼の場合は愛用のキセル以外での術の行使を不能とする制約を背負っている。
>「人情家」:貴方は義理人情を重んじ、仲間を信じ、友人への理不尽に怒り、想いを尊重し時に涙する。
        例え敵であっても自身の心に基づき、その行動を決めるだろう。

【称号】
>「シングル」:ある1つの分野で大きな成功を残した調査官に贈られる称号。
>「シーハンター」:主に活動場所にする場所からつけられた称号。

経歴:大陸中にて活動する自然調査官の一人。使役妖精での広範囲の調査・攪乱を得意とする。
   異能使いの類であり、独自の方法論に手確立した妖精術の使い手。
   他と比べて並外れた強さはないが、長い期間大陸の危険地にて活動してきた経験から、熟練の領域にある。
   武闘派ではないという自称の通りに、その能力はサポート向きであり仲間のサポートにて真価を発揮するだろう。
   なお、性格上タイマンで挑んで相手を殴り倒す事も少なくない。おい、話が違うぞ。
   割と危険が多いこの世界を愉しんでるエンジョイ勢の予定。
   
   見た目は大柄で筋肉質な白髪のおっさんであり、愛用するサングラスからも初見での印象はあまり良くないらしい。
   
   現状ほぼ、Sランク相当しか登場の無い(Sランクに、無限修羅に、王国認定冒険者を見ながら)。
   『自然調査官』に割と一般よりの面子を考えたくて作成したのが動悸。
   この人、原作で割と強すぎた類な事は気にしない。

1080尋常な名無しさん@┗( ^o^)┛( ・m・)【 令 和 】J('ー`)し('∀`):2019/12/23(月) 01:00:43 ID:pScvtk0Q0
>>1078
すみません。名前はモラウ・マッカーナーシでした。

1081尋常な名無しさん@ 三三┏( ^o^)┛:2019/12/25(水) 00:47:22 ID:jwyChLRM
NAME:「エクス」(原作:FGO、謎のヒロインXX) 

属性:光
クラス:「マローダーハンター」 サブクラス「A-Kライダー」
種族:人造人間

╋「装備」╋
「聖槍甲冑アーヴァロン」:対邪神及び眷属化AG用機、正式名称は<A-K・TYPE‐XX:アーヴァロン>。量産型ISこと<A-K>の中でも、
               当時の最新鋭生産モデルの一つだったダブルドライブ搭載機<A-K・TYPE‐X:カリバーン>をベースに、
               対物理増加装甲と追加ウィングスラスターによる「WP:フェンサーホワイト」を追加装備。更に主力武装である
               双槍型グランドリオンの出力上昇カスタムを行い、牽制用の魔力式バルカンや全12の迎撃用擬似光粒子曲射兵装
               「A-Kラウンドナイツシステム」を搭載し、動作プログラムをクロスレンジ重視に調整した仕様。
   →「ダブルドライブ」:黒曜石の様な黒き輝きを放つエンジェル・シード、通称<ダークシード>を源とした動力炉である
                 <オルトリアクター>に加え、機巧のエネルギー源の当時における最新型である<太陽炉>を
                 A-K用に小型化した動力炉<コスモリアクター>を同時に用いる事で出力を引き上げている。
   →「ロンゴミニアドLR」:再設計された魔素励起器甲剣グランドリオンの双槍タイプ。突き刺したマナの結合に割り込み、
                 励起させて自壊させる。当時の最新鋭機にして、対特定属性災害及びマナ変異人型異常生物機
                 <A-Kアメノハバギリ>の武装<雪華光刃>を更に発展させた物であり、魔力発振機能と頑強性を強化している。
「専用A-Kライドスーツ」:騎乗用スーツ。 対G耐性を強めるが、魔導被膜型なので薄いっていうかほぼ水着である。羞恥心は一応あるが割り切った。

【称号スキル】
>「マローダーハンターXX」:賞金首の中でもマローダーを狙って多数討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。<賞金稼ぎ>互換
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「A-Kライダー」:発掘、解析再現でしか手に入らない失われた魔導文明技術の人形兵器A-Kライダー。
           ドライバー技能及びIS&A-K技能を取得する。
>「レジェンド・ベース」:魔導文明最盛期の技術によって生み出された遺伝子操作人種。彼女を製造した組織が
              上部組織から入手した英雄血統をベースに、遺伝子改良によってA-Kライダーとして最適化されている。
              遺伝的に相性の良い配合相手との間にしか子供を作れない欠陥を持つ。
              なので、お婿さん探しの難易度が高いのです。けっして行き遅れているわけではありません。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。こう見えて、お偉いさんの義娘なのである。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
            →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
            →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
            →「上級メンテナンス(A-K)」:己の装備に限り、よほどの特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            長い年月を生きた義母や宮廷魔導師にして国内一の魔術・魔導技術オタクである伯母の英才教育により、その知識量は多い。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
           →「無銘星雲剣」:付与魔法を展開した双槍をブンブンと振り回し、渦巻く光芒で周囲のすべてをなぎ払う魔法剣。
>「聖剣技」LvN/5:<聖剣技>を習得している。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「銀河流星剣」:力や速度を効率よく武具に伝える王道を行く<聖錬式剣技>と対人流派の側面を持つ<イアイドー>のワザに、
           大きすぎる機体性能の制御法として義父から学んだ<竜剣技>の技術を組み合わせた彼女独自の戦い方。
           装備も含めた自身の性能を効率よく動きに反映させる事を基礎としながらも、彼女の優れた直感を利用した
           急激な動きの変化や奇襲戦法を組み込んだ彼女以外に使いこなせそうにない武術。流派名は『竜』『聖』もかけたネーミング。
           →「極意(XEX):二刀一刃」:自身の愛用武具に連結機能が含まれていた事で完成した、二刀流と両手持ちの利点を
                           殺さない為の技。連結状態による剛撃と、二刀による技の選択肢の拡がりや擬似剣盾染みた
                           攻防の両立を、刹那の速さで切り替える境地。名付けて銀河流星剣XEX!
                           <両手利き><二刀流><両手持ち>を内包する。

1082尋常な名無しさん@ 三三┏( ^o^)┛:2019/12/25(水) 00:47:44 ID:jwyChLRM
>>1081続き
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
         それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
              先んじた奇襲、殺せるときに殺す、それが長生きをするための秘訣だ。「マローダー死すべし」
>「高機動戦闘適合(人工)」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                 彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「追跡術」:僅かな痕跡から相手の行動の履歴、足跡など追跡する技術。<捜破者><野狩人>を所持する場合、このスキルの補正は上昇する。
>「騎乗」:常識的な乗り物の類の類にならば乗りこなせる。
>「コールA-K」:瞬時にA-Kを呼び出し、装着することが出来る。 掛け声は「セタップ!」又は「乗着!」

╋A-K騎乗時スキル╋
>「ハイパーセンサー」:戦闘用の高精度センサー機能。僚機に情報を頼れぬ中で戦場の各種情報を処理する為の物。
>「飛翔する天使の翼」:この機体は空を舞うことが出来る、天使の如く、機械仕掛けでも空を舞う。
>「イナーシャルキャンセラー」:A-K及びIS(AG)に基本搭載されている慣性中和装置を、着弾時の衝撃緩和及び
                   対外物質との非接触に応用する技術。不可視の力場が装着者を保護する。
                  →「ベクトルコントローラー」:高性能化した装置の慣性制御能力をスピードや、擬似的な質量の上乗せ、
                                   接触した<イナーシャルキャンセラー>の相殺に使用する機能。
>「オートインジェクション」:装着者の危機的状況において自働的に働く生命維持装置。失神時などに電気ショックや
                 心臓マッサージ、ブラックアウトやレッドアウトなどの身体異常を打ち消す。まだ戦える!
>「ゼロドライブ」:機体のリミッターを解除し、限界を超えた機動を行う。短時間での機動であっても装着者への負担は
           危険であるが、条理を逸した動きを発揮する。使用する度に体力は削れ、肉体は悲鳴を上げる。
>「最果ての正義」:この機体が生まれた都市の当時の最先端にして異端の技術。機巧用動力と<ダークシード>による
            ダブルドライブ・リアクターにより、AGにも対抗できる高出力を生み出す。
            魔導技術の光(リュー)と闇(天使)の最果てにして境界からの力。迫りくる『無』を食い破る為の力として生まれた物。
>「高出力兵装:ロンゴミニアドLR」:動力及び機体中枢と連結した武装を所持している。指定した武装の出力を上昇させる。
       →「今日の日にさようなら」:ロンゴミニアドの魔力発振機能を全開にして、全ての出力を攻撃にまわし、
                        自身の魔力・生命力をも練り込んだ、自損覚悟の聖剣技として放つ行為。
                        技名は<ダブルエックス・ダイナミック>又は<ツインミニアド・ディザスター>と気分によって変わる。
>「人類の脅威特攻」:邪神眷属化AGや眷属化した魔物などの大型生物<メガ・クリーチャー>に対抗する為の装備を積んでいる。
              光粒子を侵食分解する機能に特化した付与紋章魔法<反光粒子コート>、魔素励起器甲剣グランドリオン等を装備している。

【特徴スキル】
>「騎士の直感」:先天的に持つカンのよさ、肌から毀れ出る膨大な生命力が他者の生命波動を読み取り、
           それらの所作を無意識に感知させる。あたかも未来予知かのように時に動きを回避させ、先手を穿つ。
           銀河の光が私を呼ぶ。具体的にはマローダーぶっころと叫んでる!
>「天使適合者」;IS及びA-Kへの適合者の資格を備えている、A-K及びISを稼動させることが出来る。
>「スーパーヒロイン」: 英雄となる存在、あるいは英雄そのものの再来。
              先天的に高い生命力及び魔力を持ち、成長共にそれが顕著に伸びて行く。<HERO>の互換スキル。
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力と魔力、女性の魅力を備えた肉体を持つ。
           鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まりエロくなる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
         あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「謎のヒロインXX」:詳しい素性が(一般人にとって)謎に包まれた麗しき女戦士。悪しきマローダーから人々を守るスーパーヒロインである。

1083尋常な名無しさん@ 三三┏( ^o^)┛:2019/12/25(水) 00:49:21 ID:jwyChLRM
>>1082続き
・経歴:
以前は南聖錬を中心に活動していて、最近拠点を変えた18〜20ぐらいの外見の女性冒険者。優れた戦闘技能と<A-K>という強力な
装備を持つ腕利きで、賞金稼ぎ重視でマローダーを最優先対象にしていた為、登録してないのに「マローダーハンター」と呼ばれている。

<A-K>のパワーと優れた飛行能力、魔力防壁を自壊させる機能を持った双槍と練り上げた技により接近戦を得意とするが、迎撃用の
遠距離武装や低威力高連射性能の魔力弾、槍の魔力発振機能と魔法剣により産み出す長大な魔力剣など、他の距離への対処法も持つ。
しかし、対峙した者が最も厄介と感じるのは直感と独創的かつ高い戦闘センスであり、正攻法の中に鋭い影刃を持つ戦乙女。
本人曰く「勝てばよろしい」「生き残った者がジャスティス」との事。

何事も最短・最速・最シンプルで行動をモットーにしつつ、 根っこにある善人性から、ついまわりのために働いてしまうヒロイン気質。
加えて、黙って着飾っていれば深窓の令嬢にすら見える容姿と巨峰だが大き過ぎずの上半身に引き締まったけしからん下半身、
元気いっぱいな性格と礼儀正しい言動によって、男女問わず同業者の人気は高い。しかし、素性をあまり話さず「謎のヒロイン」などと
自称する事から余り依頼者から信用されない。負けず嫌いかつ自覚がないため空気が読めすに他者と口論になる事も多く、なまじ
頭の回転の速さ・優れた直感・教養の高さがあいまって大体言い負かしてしまう為、ギルドからの評価は「真面目で優秀だが、色々残念」

(頑張れば)大人な落ち着きとゆとりを見せ、きちんとした社会マナーや礼節を発揮できる有能美人である為、年下から憧れの眼差しで
見られることも多く、本人も家庭環境的に末っ子扱いだったらしくやたらとお姉さんぶるが、どこか抜けている。恋愛経験・スキルが皆無
なのに相手をからかって自爆する事もしばしばである。また、落ち込んだ時は不思議と生活に疲れた企業勤めっぽい雰囲気をかもし出す。

本名はエクス・カスール。聖錬南端近くのラインヴァン王国における最強戦力<竜騎士>と竜人の義娘。義父は名誉職とはいえ将軍なので
本物の令嬢であるのだが、王国軍へのコネ入社を自由のなさを嫌がったのと見栄で断り、王都を離れてフリーランスで活動している。
飛び出す前から義父母やその知り合いと組んで冒険者活動をした事はあれど、一人旅の困難さや慣れない土地に苦労し、2年ですっかり
くたびれた感じになってしまった。本人からは家名とか口にしないが、ギルドの登録等は本名なので、少し調べると素性が判ってしまうのだが、
多くの人は本人の自称「謎のヒロインXX」を生暖かい眼をしながら聞き流している。

その生まれは預験帝由来の技術で生まれたデザイナーズチャイルドの一種であり、数年前まで預言者信仰の強かったラインヴァン王国で
最大宗派だった<マウゼル教>。その影の支配者<バルムンク・ノヴァ16聖将:槍弩(バリスタ)のマウゼル>により優秀なライダーとして
デザインされた存在。秩序守護者と呼ばれる製作者の近衛として現在の義父母等と敵対するはずだったが、機体と中身がロールアウト前に
主が竜の騎士と野生の修羅と南聖錬の守護神にタコ殴りにされて死亡。その後発見され、預験洗脳されないまま外見と精神年齢が10代前半
ぐらいでポット型設備の外に出た為、制圧できる人物の監視の下で様子を見る事になり、爺むさい義父と外見がほぼ同年代の義母を得た。

一部常識を除く基礎知識は学習装置で蓄えており、義父やその知人・友人からは<バッシュ>や<イアイドー>等の武術方面を、義母や
義伯母には知識や魔術を授けられ、聖錬の田舎とはいえ王都という豊かな故郷、聖錬でも数少ない長時間の高速空中戦をこなせる
義父やその知人という恵まれた訓練相手により、魔法剣士・A-Kライダーとしての実力は一流の域にあり、特に高度な空中戦の経験は
並のA-K乗りやAG使いとは比べ物にならないほどである。始めは訓練自体はともかく、戦士の道そのものは歓迎しなかった養父が、
義娘の熱意に折れてからは各地の知り合いとの技術交流や国内の大物狩りに連れまわしたため、A-Kや機巧が可愛く見える様な相手との
戦いも数多くこなしている。

愛機<アーヴァロン>は魔導文明末期の<A-K>であり、邪神の眷属となったAGに対抗するために、最新鋭技術と高性能部品と特化した
仕様が融合したアンチAGとも言える存在。本来はロールアウトの間に合った13機全てが都市の要人脱出の護衛となるはずであったが、
ライダーが邪神と交戦中であった聖女一行の助力に出撃、撤退支援の為に文字通りの全滅となるまで戦ったという歴史を持つ。

A-K部隊を戦力として持っていたマウゼルは、ロールアウト前に設備ごと土に埋まった機体を発見し、より「上」に近い他の聖将との取引で、
撃墜された機体から回収された運用データと良さげな英雄血統の遺伝子を入手し、次世代の近衛部隊の試作品として再現A-Kとその乗り手
を生み出した。それが<XX>と呼ばれ、現在ではエクスと名付けられた彼女である。

皮肉にも彼女は<バルムンク>、つまりマローダーの手先でなく、それを討つものとして活動している。人々の平和を脅かす<フォーリナー>
を討つ<フォーリナー>出身者、それが<謎のヒロインXX>を名乗るスーパーヒロインなのである。


【メモ】
立場としては、「歴戦のマローダーハンター」「空戦経験値の高いA-Kライダー」「南聖錬の偉い人の親族」「預験技術による特殊な生まれ」
というのが特徴的であり、聖錬のどこかでマローダーやグールズ、暴険者と戦っている野良エースといった感じ。
水着(A-Kライドスーツ)とか日常で使えないので、普段着はアルトリアAAの『別衣装』の中の『FE聖戦ソードマスター』とかが胸部アヴァロンが
XXっぽいサイズで良い感じになってそうなイメージ。

基本戦法は賞金稼ぎ技能で先手取って、高速で接近して<ファストアクション>から<ロンゴミニアドLR>による魔力防御剥がしを浴びせて、
そのまま接近戦で畳み掛ける事。曲るビームとかバルカンは牽制と迎撃に使い、隙の多い大技魔法剣などは使用を控える方針。
切り札として聖剣技を持つが、使うのは基本大型モンスター相手。バリア剥がして槍をぶっ刺せば、非常識なの以外は大体倒せるという考え。


謎のヒロインXXに登場してもらいたくて組んだが、アルトリア顔=オークスかペンドラゴン=アーヴァロン(AGかA-Kか原式)使うとは思えん
人達という事で、ヒロインXの一族の遺伝子から産まれた元預験の人造人間になった。<直感><天性の肉体><闘気の才>などがここから。

A-Kカリバーンという素敵な機体名のが公式A-K(モデルは多分OO)にいたので、愛機は対暴走AG用に高級量産機をカスタマイズした物に。
<最果ての正義>を光(機巧動力)と闇(天使核)が合体(ツインドライブ)して最強っぽいスキルにし、<人類の脅威特攻>は対邪神(人類の脅威)
装備の事にした。これと<ベクトルコントローラー>で光粒子フィールドとイナーシャルキャンセラー剥がして中身を刺すのが設計思想。

A-Kライダーとして空中戦を積ませられる環境を考えたが、機巧=相手を壊すと大変、ネームドNPC=聖錬だと忙しそうなレッドぐらい?、
牙の塔のAG乗り=それならAG使った方が良くね?と考えて、思い出したすてプリの秩序守護者の皆さんをヴァルキリー=A-Kとし、
XXをすてプリのエンド後スィンのポジに当てはめ、竜騎士にコーチをさせる事に。<銀河流星剣>に<イアイドー>や<竜剣技>要素を吸収、
竜闘気によるパワーアップと生身からA-K騎乗状態へのパワーの変化を重ねた感じにした。ラクウェルやゼフィから知識系も取得。

1084尋常な名無しさん@井 植 歳 男 生誕記念日 三三┏( ^o^)┛:2019/12/28(土) 01:40:25 ID:ijrX/ork
>>1076の内容がおかしかったので修正

道具案:インナーロシター(元ネタ:十三機兵防衛圏)
製作国家:預験帝
概要:送受信用のアンテナとしての役割を持つナノマシンと呼ばれる物。
    .これの恩恵を得られる者は、【上位の地位にいる者】と【一定以上の功績を得た有能な者】に限られるが、彼らとは
    .異なるが【製造されたばかりのマローダー】もある意味で恩恵を得ている。
    .主に腕や首のうなじに打ち込まれるが、電気信号が流れるならば何処でも良いらしい。
    .どういった場合に活躍するのかは、以下のとおりである。

    .1:機械系(主に機巧や魔力出力型聖具(デバイス)や魔具)へ対する遠隔操作
    .機巧の場合は、搭乗せずに起動させる事や専用のプログラムに沿って外部から操作を行う。
    .魔力出力型聖具(デバイス)や魔具の場合、起動や搭載されている機能の使用をイメージする事で、それを専用の
    .信号へ変換して魔力出力型聖具(デバイス)へ送信して、瞬時に発動させる。

    .2:製造されたマローダーへ信仰(命令や活動目標など)の刷り込み
    .製造されたばかりのマローダーは無垢な状態で、刷り込みの阻害となる自我がないので、一種の信仰として様々な
    .情報を刷り込んでいき、それらと矛盾する存在の排除する行動を効率的に行えるようにしていく。

    .3:高い地位を持つ者の記憶の保存と予備の肉体への刷り込み
    .高い地位を持つ者は、【現在の肉体】を失った場合、事前に用意しておいた【予備の肉体】を使って復活する。
    .その理由は、埋め込まれている「インナーロシター」が、逐一記憶を預験帝の何処かに在る記憶保存用サーバーに
    .送信しており、それを常に記憶されている為である。
    .後は、現在のスペックと同等以上を発揮できる【予備の肉体】を用意できれば問題ないと考えられているが、それを
    .用意する為に十分な【徳】が必要である事を承知のため、苦労しているのも事実である。

    .基本性能に違いは無く、使用目的に合わせて送受信部分と設定が違う程度だが、機能拡張用に製造された専用の
    .ナノマシンを打ち込む事で、処理能力の向上や新しく機能の追加が行える。(だたし、違法行為にあたる)

    .記憶保存用サーバーに関して三賢者と呼ばれる存在が管理しているらしく、12神家でも所在を知る者はいない。
    .ただし、サーバーがあると思われる場所へあと一歩まで辿り着いた者はいたらしいという噂がある。

1085尋常な名無しさん@井 植 歳 男 生誕記念日 三三┏( ^o^)┛:2019/12/28(土) 16:30:04 ID:/ka6Hb66
使い捨て暴険者追加

NAME:「エマージー・マクスフェル」(原作:スクライド)
属性:天
クラス:「暴険者」 サブクラス「機巧繰り:オペレーター」
種族:純人種

・経歴:
HOLYと呼ばれる正式凌駕魔具の使い手達を主力にする暴険者PTの一団に所属する機巧オペレーター。
元は魔導文明時代の研究者だった親を持ち、当時の娯楽に触れて機巧マニア化した青年。
親の不慮死により、唯一残された小型ドゥーム<Pちゃん>とコンビを組む魔術師冒険者兼機械修理屋として暮していた。
ある日、とある人物に<操縦手・適合者>としての才能を見いだされ、発掘された才能と提供された魔具により、
戦場で複数のドゥームをただ一人で指揮可能とするオペレーターとなり、彼の支持者から多数の機巧をあやつる役目を得た。

かつては地味ながらも堅実なコンビとして働き、相棒との信頼は厚く、近所の子供達にも優しく自作の玩具を配るなどの好人物であった。
ギルドからもそれなりに之繞されていたが、最新装備と夢のような機巧を見せられ、目が眩んでしまった。
今の彼は、相棒を戦働きさせずにただ傍に置き、魔術の技も使わず複数の機巧で敵を蹂躙する暴険者である。

╋「装備」╋
「Pコマンダー」:機巧オペレーター用に開発された凌駕魔具。身を守る魔力防壁展開機能と優れた指揮端末としての効果を持つ。
「Pちゃん」:VAL03-C型、ペットネームはノエル(原作:メダロット)と呼ばれる魔導文明時代の護衛用小型ドゥーム。
       A-K用を小型化した擬似光粒子フィールド展開機能付きの盾と、出力次第で無力化から抹消まで自在の剣状武装を持つ。
       女性型だが<ピンチ・クラッシャー>が正式な登録名


【称号スキル】
>「操縦手・適合者」:発掘、解析再現でしか手に入らない失われた魔導文明技術の機殻兵器の操縦者。
<IFS>と<MC式>の機殻兵器の操縦権を所得する。
>「使役闘争師:ドゥーム」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣の代わりに自律型ドゥームを使役する者の称号。
                人工知能への感情変化・思考を理解しやすくなる。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、ロッククライミング技術、
             許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

【所持スキル】
>「魂の同胞:Pちゃん」:使役ドゥームと契約をしている。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
           →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
           →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
           →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
       →「複数指揮:ドゥーム」:同時に複数体のドゥームに指示を与え、それらを全て把握する事が出来る。
>「俯瞰視点」:優れた空間把握能力と想像力により、戦場の様子を頭の中で上空から見下ろしたような形に置き換える事が出来る。
       →「戦場把握(機械)」:観測機器と味方機からの情報によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
                    条件限定版<グランドマスター>
>「凌駕魔具適性者」:特定の凌駕魔具に容易く適合する体質を持つ。装着による恩恵を強化する代償に、
              その魔具に最適化されゆく肉体は、他の魔具への適性が徐々に低下する。
       →「身体強化:凌駕魔具」:凌駕魔具のスペックに裏打ちされた高い比率の身体強化を得る。<頑強><俊足>を取得する。
       →「ピンチガード」:刻まれた紋章魔術により、魔力防壁を展開する機能を持つ。
       →「小型指示端末」:複数のドゥームとのデータリンク及びリンク許可を得ている機体の状態を把握し、可視化する事が出来る。
       →「遠隔操作:IFS」:あたかもIFS式機巧に騎乗したかのように、遠方からIFS式機巧を操作できる。

╋Pちゃん:スキル╋
>「データリンク」:所有者とのデータリンク及びリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。
>「ライジングソード」:ソードとついているが、剣状の鈍器。発電機能が仕込まれ、接触と同時に電撃で対象を無力化又は撃破する。
>「スケープシールド」:壁状の擬似光粒子フィールドを短時間展開できる小型盾。消耗が激しい。
>「ハイパーセンサー:セカンドサイト」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能、建物素材構造及び透過走査、
                        熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「メダチェンジ」:短時間の高速飛行が可能な形態に変形が出来る。
>「学習機能」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「鋼の心」:彼女は機械であるがために感情に揺り動かされない、例え致命傷を負おうとも動き続けるだろう。
        だって機械は決して立ち止まらないのだから。涙は流さない。彼女は所有者に付き従う。
>「太陽光発電」:彼は部品の損耗は別として太陽光によって発電出来る。

【特徴スキル】
>「魔導文明マニア」:魔導文明時代の機巧や娯楽作品に詳しい。一部の機工知識にプラス補正
>「スーパーピンチ」:我慢強く、ピンチになるほど興奮する。だがそれは最後に助けが来てくれるとの幻想の為
             恐怖に対する耐性を得るが、自身の源が打ち砕かれると効果がなくなる。

【称号】
>「HOLY」:元ダラーズ所属であり、彼らを強く信奉する男性冒険者が結成した、
       <暴険者>の中でも凌駕魔具への高い適性を持つ者達のPTに所属している。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

1086【。゚.o。ぁけまUτぉめτ〃`⊂ぅ。o.゚。】o-|>Д< o|v 今年モョロチク.+゚*。:゚+:2020/01/01(水) 00:04:57 ID:tAmr4Cc2
【キャラ案】
NAME:「ソラ」(キングダムハーツ)
属性:空・幻・虚(幻及び虚属性は「キーブレード」による強化処置により得た後天的な属性)
クラス:「キーブレード使い」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「キーブレード」:鍵の形状をした武器で、形状や機能から魔導文明時代に造られたと思われる機械的魔剣(?)。
             所有者の意思に反応して出現・消失を行うと共に成長に合わせて身体能力や魔力の保有量等の拡張、
             常人よりも高い自己治癒力や魔力の回復力等の能力を得る。

             その正体は、「ナノマシン」と呼ばれる物で構成された携帯兵器で、通常は所有者の体内に納まっており、
             使用者の意思に応じて励起して瞬時に武器として再構成される他、様々な機能を備えている。
             所有者が死亡または何らかの理由で手放した場合、形状を維持したまま機能停止状態になり、外部から
             生体磁気を感知し、ナノマシンへの適正判定を行い、それを合格した者を新たな所有者として登録する。
       →「インプリンクマニュアル」:所有者になった者に対して、物の名前や現在使える機能の説明を所有者の脳に
                          伝達する機能。
       →「ムーブサポート」:所有者の行動に合わせて体内のナノマシンによる補助が行われる機能。
                        主に五感や身体能力の一時的な強化や特定の動作に対する自動補助を行う。
       →「スキンチェンジ」:所有者のイメージに沿って外見を変化させる。

【称号スキル】
>「キーブレード使い」:遺産に分類されるだろう「キーブレード」の所有する者である称号。
                   「キーブレード」を使用している間、様々な恩恵を得る事が出来る。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の試験を合格しの資格を取得している。
                  荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、合格した階級に求められる技術を修めている。
                  また、合格した階級毎に支給される許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「ミラージュアバター」:自身と同じ姿をした虚像を生み出して設置する。
         →「アバターショット」:虚像と共に狙った対象へ魔力弾を連続で放つ。【放ち終わると虚像は壊れる】
       →「テレポ」:見える範囲に限り、短距離だが瞬間移動する。
       →「リフレク」:周囲のマナを集め、全身を覆うように魔力障壁を短時間展開する。
       →「ラストレイ」:キーブレードに溜めていた魔力を解放し、光線の形で放ち攻撃する。
>「我流剣術」:道場を覗き見て覚えた型や動きを繰り返し模倣しつつ、自分に合う工夫した独自の剣術動作。
          その後、剣を使う人物からの指導や実戦稽古を受けて矯正されており、実戦でも通じる物になっている。
       →「ソニックレイヴ」:足裏から瞬間的に魔力放出を行い、加速しながら何度もダッシュ突きを行う。
       →「ラストアルカナム」:勢いを維持したまま連続攻撃を行い、最後にジャンプからの振り下ろしを行う。
>「リフレクトガード」:武器を構えると同時に前方に魔力障壁を展開し、相手の攻撃を障壁で軽減して攻撃を防ぐ。
       →「リンクガード」:仲間の前へ瞬間移動して相手の攻撃に割り込んで防ぐ、テレポと組み合わせた防御法。
>「キーアクセス」:主に機械系の鍵の解錠または施錠を行う為の「キーブレード」の機能の一つ。
             物理的な鍵にも有効で、「キーブレード」を構成するナノマシンの一部を鍵に接触させ、そこから増殖を
             行いながら侵食し、罠などを解除してから任意で解錠または施錠を可能にする。

1087【。゚.o。ぁけまUτぉめτ〃`⊂ぅ。o.゚。】o-|>Д< o|v 今年モョロチク.+゚*。:゚+:2020/01/01(水) 00:05:17 ID:tAmr4Cc2
>>1086の続き

>「ムーブアビリティ」:キーブレードの補助機能「ムーブサポート」の補助を受けながら行う動作系技能。
              主に通常では厳しい又は不可能な動作を可能にする。
       →「アクティブホバー」:足裏から軽く魔力放出を行い移動する鍛錬を繰り返して修得した技能。
                       ホバリングの原理で浮遊しており、地面や水面の上を移動できる。
       →「ダイブ」:潜水を繰り返して修得した水中移動用技能。
                潜水時、水中でも維持できる魔力障壁を覆うように展開し、水を電気分解しながら酸素を作って、
                長時間の潜水を可能にする。【なお、水圧などの問題で深く潜るのは困難である】
>「連携」:お互いに信頼している者と息のあった多彩な連携攻撃を行う。
>「ドッチロール」:でんぐり返しを繰り返しながら修得した前転回避技能。
            相手の攻撃に対して前転して回避し、回避時に相手に隙が出来ていたらカウンターを行う。
>「再生能力」:彼の傷は、体内のナノマシンによって一定時間で自動的に修復される。
          回復魔法に等しく肉体は常に損傷を直すように働いているが、欠如した箇所には効果がない。
         ラストリーヴ
       →「強制蘇生」:致命傷などを負うなどして心臓が止まったとき、自動的に蘇生活動を開始する。
                 電気ショック及び神経からなる刺激によって心臓の鼓動を停め、そして復活させる。
                 ただし、生命磁気の残量が足りない場合は機能しない欠点がある。
>「俊足」:指導された内容を忠実に守りながら鍛えた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「最適化」:キーブレードを体内に納めている間、「キーブレード」の性能を引き出せる様に自動的に行われる処置。
        主に魔力保有量の拡張を行うと同時に所有者の日常での行動や戦闘経験に沿って身体能力を高めていき、
        現段階の状態に合わせてロックしているキーブレードの機能を解放されていく。
       →「弱体化」:一定期間以上の活動停止や外部からナノマシンの活動を阻害する程の異常な過負荷を受けると
               所有者の生存を最優先に消費可能な物を消費して行う生存処置。
               再活動時、問題なく動ける様になるが、最低限の戦闘可能な状態になる。

【特徴スキル】
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「正義漢」:天然な上に物怖じず、やや単純だが人一倍強い正義感を持っている。
        悲しむ人がいればすぐに助けようとするが、その点を逆手に取られる時もある。
>「繋がる心」:他者との心の繋がりや絆の大切さをよく理解しており、それらに関する事を尊重している。
>「どこにでもいる存在」:彼は、決して特別な存在ではなく、この世界で当たり前に生きている、ごく普通の存在である。
                身体能力の成長率が低くなるが、周囲から助けてやりたいと思われる高い共感性を持つ。
>「消失への恐怖」:とある依頼中、自身が犯した些細なミスで組んでいた仲間を失いかけた事がある。
              その事が原因で他者を失う事へ恐怖心を抱いており、その様な状況に陥ると弱気になる。

【称号】
>「鍵使い」:大きな鍵を使って戦う姿から付けられた二つ名。
>「Cランク」:駆け出しから脱したと評価された冒険者である。
>「旅に出た者」:とある依頼を終えて報告した後、「旅に出る」と言って拠点にしていた故郷を出た者。
              その後の行方はわかっていない。

1088*◆*――【*ゝ□・】b今年もЧOЯOSHIКЦЙЁ――*◇*:2020/01/01(水) 00:05:36 ID:tAmr4Cc2
>>1087の続き

・経歴:冒険者として活動していた青年。
    .幼い頃から、冒険者となって街を出て外を見たいと一つ上の親友と話しながら、近所に剣術道場を覗き見て覚えた
    .型や動きを真似ながら独学で鍛える日々を過ごしていた。
    .ある日、月に一度に行商人が訪れて行うバザーに親友と見て回っていた際に売り物として出てた「鍵の置物?」に
    .触れた途端に痺れる感覚と共に「鍵の置物?」が無くなり、それを自在に出し入れ出来るようになる。
    .少しして、置物の正体が「キーブレード」という武器であり、その所有者となった事を頭の中で教えられ、意味不明な
    .状況に混乱してたが、店主の掛け声で一応落ち着き、置物の代金を請求されたので親友に頼んで割り勘で払った。
    .親友に連れられて人気のない場所へ移動して置物(キーブレード)の事を聞かれた為、自分が解る範囲で答えると
    .何故か自分よりも理解していたのでムカついたが、信じてくれた事に安堵した。
    .実際にどの様な武器なのかを確認するために鍛錬をしている場所で実際に使用した模擬戦を行ったが、お互いに
    .「ただの鍵の形をした武器」という感想で終わったが、自分用の武器が手に入ったと気持ちを切り替えた。

    .それから数日後、親友が親の仕事の手伝いで他の街へついて行くことになり、一人で黙々と鍛錬を続けていたが、
    .戻ってきた親友の指摘されて、力強くなっていた事に気付いた。
    .原因について相談して考えた末、キーブレードが原因だと考え、どんどん強くなっていく自分に酔いしれて有頂天に
    .なっていた所を街に滞在していた冒険者が声をかけられ、無謀にも勝負を挑んで敗北する。
    .急に挑んできた理由を追求され、渋々ながら大体の経緯を説明すると呆れられると同時に依頼中に遭遇した危険や
    .失敗談、手に入れた魔具に過信して破滅した同業者の事を語られ、自分の状況を理解させられた。
    .話を聞かされても冒険者を目指す事を諦めない事に呆れつつ感心され、冒険者から親友と共に指導を受けながら
    .様々な知識を身に着けたり、戦い方の矯正されていった。
    .冒険者が街を去った後、教えを守りながら鍛錬を続ける日々を過ごし、親を説得してから正式に冒険者となった後、
    .親友と組んで色々と依頼を受けて実績を積み重ねて過ごしていた。
    .だが、とある依頼中に些細なミスから親友を危険にさらして失いかけてしまい、それが原因で親友と距離を取って
    .依頼を受けるようになり、しばらくして親友は別のチームに入り、自分はソロで出来る依頼を受けるようになった。

    .ソロで活動する関係でかなり苦労していたが、周囲から励まされたりして支えられながら活動を続けてたが、とある
    .依頼を終えて報告しに戻ってきた時に「しばらく街を離れて旅に出る」と伝え、数日後に旅に出た。
    .それ以降、未だに戻ってきておらず、何も情報もないが、街の人々は元気でやっているだろうと考えている。

【運用メモなど】
ひたすら素早く動き接近戦で戦うタイプに構成
魔法は使えるが、虚像を作って一斉に攻撃するor短距離を転移して距離を詰めるor障壁を作るに留めている。
攻撃系を教える人間に出会えなかった+後天的に得た属性の特徴から編み出したという設定。
原作の仕様をそれらしい形に考えて構成してみた。
ナノマシンによる武器の構成や治癒力の強化は、『ワイルドアームズ ザ フォースデトネイター』の主人公の武器の設定を
流用した物。

1089「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/12(日) 01:18:45 ID:fqOfbygk
【キャラ案】
NAME:「秋山凜子」(対魔忍シリーズ)
属性:風・虚
クラス:「斬鬼の対魔忍」 サブクラス「情忍」
種族:純人種(聖錬人と桜皇人のハーフ)

╋<装備>╋
「石切兼光」:亡き父親から継承した桜皇刀。
        桜皇の鉄の国で打たれた業物で、魔力の伝達率が高い。

【称号スキル】
>「対魔忍」:忍者の戯れに孕まされた、あるいは悪霊、妖怪による憑き物の子孫である忍びの一族の人間。
        常人よりも高い身体能力と魔力を持ち、様々な異能を持つ者もいる。
        身体能力の成長に補正がかかる。
>「情忍」:「特別上忍」として選ばれた者から選別された、「性」に関する職務を任される忍びである。
        .主に一定以上の地位の貴族の子供への正しい性行為や知識の教授や子孫を残す為の母体となる事が仕事。
        .なお、後者に関しては両者の同意無しでは禁止されているが、稀に片方が強行する場合がある。
>「異能剣士」:異能と組み合わせた特殊な剣術を修めている剣士である。
           戦闘スタイル【逸刀流】を修得する。

【所持スキル】
>「刀術」:桜皇刀を使った剣術を修めている。
       彼女にとって誇りにしている物である。
       →「斬鉄」:厳しい修練の果て、あらゆる硬い物に対して無理無く的確に切断する技法を身に着けた。
       →「偽・早撃ち」:居合の構えから、鞘の内部のマナを推進剤として使い、拘束で抜刀する早撃ちモドキ。
>「忍法・空遁の術」:片親の故郷では「忍法」とし扱われる異能で、半径1キロ以内のマナを自分の魔力で染めて自分の
                  領域化する異能。
                  あまりに稀な異能だったので扱いに困ったが、後に知った四瑞【応竜】の「蒼穹の奏方」をヒントから
                  異能の扱い方を編み出した。
       →「五感跳躍の法」:領域化した範囲内の情報をマナを介して五感で情報を得る。
                     文字通り、五感だけを遠くへ跳躍させた感覚で知覚する。
       →「空間跳躍の法」:自分やその周囲の人物・物体に対して領域内限定の跳躍(瞬間移動)を行う。
                     なお、発動後に跳躍させた対象に応じた疲労が発生する。
>「房中術」:節制を保ち「適度な楽しみ」として、無用に体力を消耗させずに性欲を発散して身体を保養する為の技能。
        高水準の性技能及び知識を持ち、他者へ正しく伝授可能な上、ある程度の快楽耐性を得る。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「タフネス」:異能の連続使用と長期任務に耐える為の過酷な鍛錬により身に付いた常人以上の体力と想定した体力を
         回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「鋼身」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。「金剛体」の下位技能。
>「超俊足」:過酷な訓練で鍛えられた脚力は常人を超え、それを活かす為の独特の走術を持って大地を駆け抜ける。
        「超々俊足」の下位技能。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
              自由なる動き、弛まぬ努力はいずれ”月”を”歩”くだろう。
>「水月歩法」:月を歩くための第一歩、水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

1090「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/12(日) 01:19:03 ID:fqOfbygk
>>1089の続き
【戦闘スタイル】
>「逸刀流」:異能と組わさせて放つ特殊な剣術で、大陸の基準では魔法剣に分類される物。
        「忍法・空遁の術」と組み合わせている為、空間に関連する剣技を修得している。
        異能の発動で起きる疲労などの負担を抱えながら行われる為、使い手も相応の実力者に分類される。
       →「楓」:駆け抜けながら「空間跳躍の法」で敵に接近し、すれ違うと同時に強力な一閃を放ち離脱する。
       →「旋風」:飛ぶ斬撃を放つと同時に「空間跳躍の法」を使い、ゼロ距離で当てる。
         →「空装武神」:飛ぶ斬撃を複数放ち、複数同時に展開した「空間跳躍の法」を通して敵の周辺から一斉に
                   攻撃する。【異能発動時の疲労の関係で一発の斬撃の威力は旋風に劣る】
                   潜入任務時に手に入れた機甲刀の機能を流用した技。
       →「胡蝶乱舞」:「空間跳躍の法」で敵に接近すると同時に強力な一閃を放つ動作を連続で行う大技。

【特徴スキル】
>「刀武の才」:いわゆる刀剣に限定される天賦の才覚。
          刀剣限定とはいえ、その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘毎に適正に沿ってステータスを上昇させ、戦闘関係の成長速度に上昇補正を掛けて加算を行う。
>「ブラコン」:実弟に対して【一人の男】として認識しているので強烈な愛情を抱いておる。
>「自己暗示:オトウト」:とある任務中に、同行していた実弟を殉職させており、その事実に背ける為に【別任務で不在】と
               自己暗示をかけて精神を保っている状態である。
               なお、真実を認識させられると一気に脆くなり、相手が男性なら義弟として認識して依存する。
>「調整肢体」:任務中に捕虜となり、道具や薬物を使った調教を施され、軽い刺激だけで容易く快楽に狂い落ちる程に
          開発尽くされた。【後に治療を受けてある程度緩和され、薬物で抑えている】
       →「刻まれた快楽」:たとえ、強靭な精神や薬物で快楽で抑えつけても完璧ではなく、自身の中の【雌】の本能を
                        刺激する【雄】と僅かな刺激のみで容易に堕ちていく。【自己暗示もほぼ無力化する】
>「家事万能」:両親を失ってから家事全般を担当しており、それ故にそつなく行える。
>「ハーフ」:両親が聖錬人と桜皇人であり、その二人から生まれた。
          容姿は桜皇人寄りだが、チャクラ管を持たず、生命力と魔力を高めに備えている。

【称号】
>「アカデミー卒業生」:木ノ葉隠れの里の忍者学校(アカデミー)の卒業生である。
>「特別上忍」:現場指揮官クラスである中忍と、部隊指揮官クラスである上忍の中間にあたる役職。
           階級として中忍に分類されるが、一芸に秀でた者が選ばれる。
>「斬鬼の対魔忍」:水の国の大名三輪が主導する忍者集団に所属する者であり、与えられた任務を遂行していく過程で、
              鋼鉄をも両断する姿から付けられた二つ名。
              彼女を知る一部の敵味方は彼女を見ただけで恐れている。
>「高嶺の花」:忍者学校(アカデミー)時代、強く美しく厳しい先輩として見られ、数多の男子の求愛に興味を示さなかった。
           その経歴故にレズとして今も広く浸透しているが、本人はノーマルです。
>「スカイエッジ」:大陸から魔道具や機甲武具などを売り込みに来た商人の元へ潜入時に使っていたコードネーム。
            外部の組織の者との共同任務時に使っている。

1091「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/12(日) 01:19:24 ID:fqOfbygk
>>1090の続き
・経歴:水の国の大名三輪が主導する忍者集団に所属する女性。
    .両親が聖錬人と桜皇人であり、その間に生まれたハーフで、両親と弟と4人で聖錬にて生活し、聖錬の四瑞の一人
    .【応竜】に憧れを抱きつつ、両親から様々な事を習いながら過ごしていた。
    .だが、成人する少し前に母親を不慮の事故で、父親を仕事先の事故で亡くし、以前両親に会いに来てた親戚からの
    .誘いに乗り、片親の実家がある桜皇の火の国へ弟と引っ越し、そこで訳ありのいち族である事を知る。
    .実家の方針で、弟と共に忍びとして生きていく事を強要され、それ以外の生きる術を持っていなかった為、弟と共に
    .了承すると同時に同世代の者たちに追いつくための過酷な訓練を受けていった。
    .唯一の家族である弟の存在を心の支えにして訓練に耐え続け、それでも足りない分を親から軽く習っていた刀術を
    .修得していく事で補っていき、どうにか弟と共に認められて木ノ葉隠れの里の忍者学校(アカデミー)へ編入した。
    .忍者学校(アカデミー)に通っている間、弟と二人暮らしをしながら訓練中に親しくなった弟と同じ歳の妹分と一緒に
    .様々な授業を受けながら過ごしていった。
    .しばらくして下忍となると同時に幾つかの任務を処理して忍びとしての経験を積みつつ、中忍試験を突破して中忍に
    .昇格すると同時に呼び出しを受けて、「特別上忍」になる為の考査を受けないかと打診され、今後を考え了承する。
    .先に「特別上忍」として活動していた先輩と組んで任務を処理しつつ、弟の事を煽られながら処女のままで念入りに
    .房中術を覚え込まれて「情忍」として活動を行えるように仕込まれていった。
    .無事に「特別上忍」兼「情忍」として認められ、「特別上忍」として弟と妹分とスリーマンセルのチームを組んで任務を
    .処理しつつ、「情忍」として本番無しで職務をこなしていた。
    .ある日、いつものように受けた任務を処理中に敵対グループに奇襲され、弟と妹分を逃がすために殿を務めた為、
    .自分だけ捕虜となり、処女を失うと同時に壮絶な調教を施されていった。
    .捕虜となってしばらく経った頃、敵対グループを追っていた別チームの強襲の過程で救助され、救助時の状態から
    .治療の為に長期入院する事になり、それもあってチームを解散してそれぞれ別の道を歩む事になった。
    .治療を終えて退院して今後の事を考えて普通の生活を送っていた頃、同期の忍びからの誘いを受けて水の国にて
    .新たに立ち上げる忍者集団へ所属する事になり、そこでそれなりに活躍している。
    .ただ休み無く任務を命じられるので忙しく、チームの解散以降に会っていない妹分と「今だに長期任務中の弟」とは
    .連絡が出来ない事が残念に思っている。


    .一つの事を除いて全て事実である。
    .その一つとは、【弟は既に死んでおり、長期任務中などしていないという】事。
    .捕虜となった任務時、自ら殿を務めながら「五感跳躍の法」を使って逃した二人の安否を確認を行った際、敵からの
    .不意打ちから妹分を守る為に身代わりになり、それが致命傷となって殉職した。
    .その瞬間を見て放心してしまい、それによって出来た隙を突かれて捕虜となってしまった。
    .妹分は殉職した事を入院中の彼女に伝える為に見舞いに訪れた際、矛盾した事を述べていた為、医師に尋ねると
    .自己暗示で誤魔化している事を教えられ、彼女の心を守る事を選び、接触を避けるようになった。

1092「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/14(火) 00:32:17 ID:0S2F.Rg6
複数名投降の為、数スレ失礼します。

NAME:「ア・ザカン」(原作:覇王大系リューナイト、AA:黒龍角[魔神英雄伝ワタル])
属性:冥・幻
クラス:「魔帝」 サブクラス「龍戦士」
種族:竜人

╋<国家装備>╋
「亜人連合国家」:彼の国は、神々の時代〜魔導文明時代に迫害された亜人の子孫が集まって形成された国である。
「ドゥーム兵団」:彼の国では、魔導文明末期に都市から摂取し技術を吸収、一度目の敗戦後も工場ごと移動した事により、
          当時のドゥーム生産技術を保った工場が未だに稼働している。銃器関連の工場は維持できなかった為、
          武装はドワーフの鍛えた大型の近接武具や魔法の増幅機能に頼っているが、高い品質のドゥームを生産可能。
          所謂「リュー(ドゥーム)・ナイト」「リュー・メイジ」等と呼ばれる近接特化・魔法特化ドゥーム機種による軍団を持つ。
「グールズ支援国家」:かの国家は邪竜戦騎率いるグールズに積極的な支援を行っている。

・経歴:
かつて四公竜の一柱に仕えた高位の竜人であり、 オーンスタイン等によって主が滅びた際に居合わせる事が出来なく、
その残党を束ねて混乱を沈めた三人の竜戦士の一人。現在は聖錬奥地に自身の一族を信奉する亜人を中心とした国家、
<邪竜帝国>の皇帝として、亡き盟友である先代皇帝達の遺志を継ぎ、聖錬と預験帝への復讐を果たすべく国力と己の実力を
密かに高め続けた復讐者。かつての人々を守護する側に残った竜人達との戦いからより高位の同族を討つ為の技を編み出し、
体術と魔術を磨いた竜の戦士である。

神々の時代の末期、彼等三人の竜戦士は竜人達を蝕んだ堕天、発狂から幸運にも免れ、人剣教団による竜人・亜人への弾圧が
始まると、虐げられた者達を匿いながら潜伏を続け、同じく呪いより逃れ報復を望む同族やその信奉者と供に、竜狩りの死後に
対聖錬及びアンゴルモア教団として人界に侵攻、「邪竜戦争」と呼ばれる戦いを起こした。

だが、部下達の行き過ぎた復讐心による暴走で報復活動は激化。かつて自身等を弾圧した世代や地域に関係なく人々を巻き込み、
更には指導者の一人であり進行部隊の長であった盟友、魔王(ウォーム)の称号を持つ竜人ガルデスが堕ちた事から他の生き残りの
竜人や竜騎士と敵対。白鳥の騎士スワンによってガルデスが討たれると、占領地も拠点も放棄し、聖錬の奥地へと民を率いて逃れた。

そして魔導文明崩壊時、生き延び力を蓄えた者達は今度こそ復讐を果たすべく都市より生き延びた者達に襲い掛かり、その進行上に
存在した他の国家を巻き込みながら戦火を広げた彼等は、今度は機巧の勇者<西風の騎士>と当代の<光速の聖騎士>に敗れ、
最前線にて指揮を取っていた当時の皇帝を失った。そしてア・ザカンは先代皇帝より指揮を引き継ぐと、追撃する戦士や漁夫の利を
狙っていた他の聖錬国家より辛うじて逃げ延び、再起の為に力を蓄え続けた。

やがて魔導文明崩壊時の様な機会が巡ってくると確信し、他国との交流を最小限にしながら待ち続けた彼は、定期的に人界に送り出し
情報を集めさせていた部隊の長から、ある一人の男との謁見を望まれ、側近の身を伴って会う事とした。その人物こそ<邪竜戦騎>と
呼ばれるグールズの指導者であった。
その男との対話において、2度の敗北と盟友達の死によって自身が僅かに抱いていた諦めを喝破され、皇帝への無礼を憤って一対一の
決闘を挑んだ皇帝第一の騎士<陸戦騎>リゲルが戦いの中で男の示した光に目を焼かれて惹かれていき、最後にはグールズとの
同盟と祖国の悲願成就を望みながら満足そうに息絶えるのを見届けると、対等な同盟相手としてグールズに手を貸し、自身も聖錬に
戦いを挑む事を誓った。聖錬の国家群の国力を吸収し、預験帝とアンゴルモア教徒や亜人差別者全てを皆殺しにするために。

╋「装備」╋
「黒龍の鎧」:竜人の化身化を行う際、龍型ではなく人型に近い形へとなるよう調整する補助具。

【称号スキル】
>「龍戦士」:戦闘技術を磨いた竜人の戦士である。莫大な身体能力とそれを活かす技術を身につけている。
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
        生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。
>「魔帝(ルーグ)」:神々の時代の終わり、そして魔導文明という危機を乗り越え、聖錬と預験帝に対する憎悪を蓄えながらも、
           一族を崇める亜人(=邪竜族)を束ね密かに国力高め続けた、統率力と実力を備えた指導者。

【所持スキル】
>「我が身は臣下のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。

1093「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/14(火) 00:34:26 ID:0S2F.Rg6
>>1092続き
>「竜語魔術」:竜の一族に伝わる独自の魔術を受け継いでいる。長大な詠唱と高威力を持つ旋律詠唱が多い。<精霊術互換>
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「竜闘気」:契約により変異した肉体遺伝子によって生み出される闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性・物理攻防が倍加する。
       →「破天荒」:集束させた竜闘気を遠方まで飛ばして敵を貫き、あるいは弾き飛ばす技。<紋章閃>とも呼ばれる使用法。
       →「魔塵皇骸波(エビルプレッシャー)」:冥・幻属性の竜闘気を対象の纏うマナに浸食・同調させた後、諸共に拡散させる技。
                              この技自体には攻撃力は無いに等しいが、対象に施された魔術等を解除してしまう。
                              幻属性によって本人の用いたマナと誤認させる為、マナ支配力で勝る竜人の化身・才牙
                              をも解除させる他、魔人の化身にも効き、肉の薄い精人にとっては致命傷になりうる同族殺しの奥義。
                              純血の竜人であればより効きやすく、逆に人の血が濃くまじった竜人や竜の騎士には無効となる。
>「竜剣技」:一部の竜人に伝わる、竜闘気を扱う剣の戦闘技術を体系化したもの。朋友を滅ぼした勇者達の姿を長年追い、身に着けた技。
       →「竜剣技:海破」:竜闘気の形状を空気抵抗を軽減させる形へ変化させたり、自身の竜闘気の特性で空気を焼く・大気中の質量を
                   減少させる等を行い、通常よりも高速の攻撃を行う。
       →「竜剣技:崩地」:竜闘気で強化した肉体を通常時同様に制御し、精密動作により繰り出す攻撃で衝撃を一点に集中させる。<剛剣>
       →「竜剣技:裂空」:集束された竜闘気によって、霊体などのマナを切断する。竜闘気制御の目標のひとつである才牙形成の修練過程で
                   生まれた技であり、 熟練者であれば、物理作用が少なくマナのみを切り裂く刃を瞬間的に生み出し振う事が出来る。
>「邪竜の化身」:竜人としてのポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。【化身化】
           鎧を芯とし、二足歩行の人型に近い竜形態となる事で人間形態における技を使用可能としている。
       →「竜翼飛翔」:化身の翼と飛行魔法、竜闘気の反発による瞬発力を利用し、空中での高速機動を行う。
       →「竜爪:轟雷牙」:”化身化”の応用、龍属性の生命力を媒体に魔力を固定し、己が武具として形成する。
                   手甲と刃で構成され、雷の如き激しさで降り下ろされるサブウェポン。爪部分を射出する事も可能。
       →「竜牙:残影刀」:”化身化”の応用、龍属性の生命力を媒体に魔力を固定し、己が武具として形成する。
                   群がる者を薙ぎ払う巨大刀として生み出される皇帝が誇る愛剣。
       →「竜牙咆哮:ドラグディザスター」:鎧状の化身の一部に砲門を形成し、そこから集束した竜闘気を爆発的に放射する切り札。
>「鼓舞」:臣下は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「竜の膂力」:化身を使わずとも並外れた怪力を具える。重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。<怪力>
>「竜の生命力(超々頑強)」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
                  鍛え上げられた竜人の生物的頑強性はもはや非常識の一言である。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、自分から許容しない限り
         竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。【「超気合」格納】
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「カリスマ」:偉大なる皇帝の権威に、耐性の無き者は屈服する。

【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
            持って生まれた竜人の天性の肉体を鍛え抜き、多くの血肉を喰らうことで磨き上げた鋼の肉体。
>「幾百年を耐えし者」:どれほどの屈辱を覚え、怒りを抱きながらも耐え続けるさけの忍耐力を具える。
              挑発や精神に対する攻撃に高い耐性を持つ。

【称号】
>「魔帝」:竜人を崇める亜人の集団<邪竜族>を束ねる皇帝としての称号。

久々に漫画版リューナイトを読んで制作した漫画版ラスボス。ウォーム・ガルデスとアニメ版皇帝は過去に死亡済みの設定。
皇帝とその部下のコンセプトは、「リュミス・英霊以外で敵側の竜人とその関係者」と「過去の預験帝被害者にして、現在の聖錬の人々への加害者」、
データ的には「竜人・精人(あと魔人の化身メインの人)に限り格上殺し」「技もそれなりに磨いている歴戦の竜人」。ついでに邪竜つながりでおじさんから「本気」が伝染した事になった。
帝国の規模は設定してないが、大国規模なら正面から大襲撃・四福で混乱する聖錬国家に領土侵略を仕掛け、
中・小規模ならグールズ支援しながら、暴険者等で混乱する小国家を取り込んで併合しつつ国力を高めて対聖錬を望んでいる感じ。

1094「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/14(火) 00:40:03 ID:0S2F.Rg6
NAME:「ウルノーガ・ザンス・アイザック」(原作:DQⅩⅠ、魔道士ウルノーガ[AAはDragon Questボスに存在]+覇王大系リューナイト)
属性:冥
クラス:「魔導師」 サブクラス「竜戦騎」
種族:妖精種

・経歴:
邪竜帝国の皇帝ア・ザカンに代々使える高貴な妖精種一族:アイザック家の当主であり、帝国随一の魔力を誇る天才。
閉鎖的な国家とはいえ、何不自由なく成長し、幼くして数々の呪文に精通していた。成長後も自身の魔力を高めることに執心し、
そのためには手段を選ばない冷酷な一面と、ア・ザカンの為ならば死をも恐れず任務を遂行する忠誠心を持つ。
竜戦騎となる為の試練も自ら挑み、魔物狩りでは兵士達の先頭に立って自ら力を振い、軍略を学び将軍位を先代より継承してからも
前線に立つ気概を忘れぬ戦士としての顔と、目下の者(特に純人種)に対する高慢な態度や高い自尊心という貴族としての顔を持つ。

戦場においては、特に防御面で優れた竜闘気の扱い方を誇り、それによって自ら壁になりながら十分な詠唱や<圧縮詠唱>によって
威力を高めた魔術で敵群を薙ぎ払う戦法を好んで使う。

アイザック家は、かつて皇帝が尊敬すべき大敵である竜騎士達と供に戦ったという竜戦騎達、<竜騎衆>に因んで定めた名を持つ
皇帝直属の騎士<陸戦騎><海戦騎><空戦騎>の三騎士全てを一族から排出した時期があり、彼等をまとめた名として
<アイザックの三騎士>と名付ける事を栄誉として与えられた名家中の名家であり、自身もその血に誇りを持ち、恥じぬよう努力してきた。

今代の<陸戦騎>リゲルは同じ妖精種出身の魔法戦士であり、最初は張り合っていたものの、切磋琢磨する良き友人であった、
彼を決闘にて破って死を与えた邪竜戦騎を憎む心と、晴れやかな顔で逝き自身を殺した相手との同盟を訴えた友人の想いや皇帝の
意志を尊重したい思いの鬩ぎ合いから、見下している聖錬の純人種に八つ当たりするかのごとく、現在の帝国戦略を司る立場でありながら、
必要以上に苛烈な作戦を多く提案している。

【称号スキル】
>「竜戦騎」:竜人:ア・ザカンと血の契約を結んだ騎士としての称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「ザンス」:竜人の一部地方で<高貴>を意味する言葉であり、代々ア・ザカンに仕える将軍家の出である証。
        一部地域の竜人及び竜信仰者の好感度に上昇補正だが、それ以外の地域にマイナス補正。別地域では酷いネーミングになるらしい。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。将軍としての嗜み。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。

1095「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/14(火) 00:40:24 ID:0S2F.Rg6
>>1094続き
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「冥竜の力」:冥の性質を帯びた竜闘気を発する。
       →「ドラゴン・スペル」:精霊術行使の際に自身の竜闘気を流し込み、精霊を上位に昇華させる技。
       →「エンハンスブレス:冥」:武具に竜闘気を限定的に纏わせる技。武具を壊さない程度の闘気の為、僅かな強化賦活と冥属性の付与にとどまる
       →「チェンジ・スケイル」:防具に竜闘気を集中して纏わせる技。密度と厚みを増した竜闘気は高い物理防御と魔法耐性を具える。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。

【特徴スキル】
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。
           筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
           それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
           ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。

【称号】
>「邪竜将軍」:邪竜帝国皇帝に仕える軍団の長にして、自身も高い実力を持つ竜戦騎である。

邪竜帝国幹部その一。漫画版とアニメ版で大分違う性格のアイザック将軍を龍っぽいAA持ちのキャラと合体させた。
人格面は使用AAのドラクエ11大ボス、ウルガーノ(悪堕ち前)の性格が強くなった感じに。その為、漫画・アニメ双方で
リューナイトにおける敵側の忠勇備えた四天王ポジだったリゲルさんとは友人設定に。おかげで語尾が「サンス」はキャラに合わなくなった。

1096「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/14(火) 00:44:40 ID:0S2F.Rg6
NAME:「ボラボーン」(原作:ダイの大冒険)
属性:冥・氷
クラス:「豪腕要塞」 サブクラス「海戦騎」
種族:亜人(トドマン)

・経歴:
邪竜帝国の皇帝直属の騎士<アイザックの三騎士>の一人であり、熊亜人の地域種であるトドマンの一般騎士から実力を以って
成り上がった戦士。皇帝ア・ザカンに心からの忠誠を誓い、三騎士であることを誇りとしている他、同僚や部下達に対し人一倍の情を持ち、
面倒を見ている。しかし、傲慢かつ卑怯な一面もあり、勝利の為なら不意打ちや人質をとるなどの行為も平気で行う、勝つことに拘りを
持った人物。それでいて勝敗に関係なく不必要に相手をいたぶる事はしておらず、人間憎しで暴走し、しばしば命令の強引な解釈をして
問題行為を起こす同僚の<空戦騎>に苦言を呈するなど根は真面目で職務に忠実、戦に関わらない部分では良識派として知られている。

先祖の亜人に竜人との混血がいた為か、先祖返りとして竜の<ブレス>を生来の能力として持つ。戦闘においてはブレスで凍てつかせてから
剛力による一撃で相手を粉砕する事を必勝パターンとしているほか、防御技術と高い生命力によって耐久性能が高く、特に冷気に対しては
生来の体質と竜闘気によって高い耐性を持つ。自身の部下には氷系統の魔法を治めた者を多く組み込んでいる為、自身事氷魔法を連打する
竜の騎士特有の戦法を氷属性限定で繰り出す事が可能。
また、見た目に反し繊細な技術も持ち、移動する遠方の対象に向けて的確に自身の獲物を絡み付かせる事も容易くやってのける。

【称号スキル】
>「アイザックの三騎士:海戦騎」:試練に耐え抜き、竜人:ア・ザカンと血の契約を結んだ騎士としての称号。
                    古の竜の騎士が一時期連れていた配下に因んだ称号を持つ、皇帝直属の戦士である。<竜戦騎>
>「豪腕要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦、それに相応しい戦士の称号。
         重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。
>「獣人(トドマン)」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
            熊亜人の地域種であり、高い筋力と厚い脂肪による寒さへの耐性を持つ。
>「ドラゴン・ブラッド」:先祖返りにより竜人の血を濃く発現している。ブレス(氷)を取得し、冷気などへの耐性を高める。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「竜の吐息」LvN/5:保有するブレス(氷)を撃ち出せる。竜の吐息はあらゆる外敵を撃ち滅ぼす。
>「ハンマーマスタリー」:鉄槌・鉄球に特化した使い手の証明。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところを打ち砕き、絡みつく。
>「スマッシュ」:攻撃の瞬間に渾身の力を籠め、一時的に本来の体格以上の力を発揮する。一時的に<怪力>の段階を一つ上昇させる。
       →「フルスイング」:武具を大きく振り抜く事で、遠心力と速度を味方につけた一撃を放つ。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「ウェポンガード」:武具を使って攻撃を受け止める技術に熟知している。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。戦士なら大体身に付けている技術。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
      →「不動城砦」:己の体内魔力の活性化と同時に武具の構えと姿勢を制御し、魔法及び物理に対する高い防御力を得る。
               その両足は大地に根付き、己が肉体は城壁となり、大地は揺るがず!
>「冥竜の力」:冥の性質を帯びた竜闘気を発する。
       →「エンハンスブレス:冥」:武具に竜闘気を限定的に纏わせる技。武具を壊さない程度の闘気の為、僅かな強化賦活と冥属性の付与にとどまる
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             まだ終わらん。竜戦騎に敗北は許されないのだ。

【特徴スキル】
>「厚い脂肪」:ぶ厚い脂肪により、寒さへの耐性を得る。見た目よりかは引き締まっているらしい。
>「内力轟壮(インテンション)」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
                   常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「適合体質」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔力では傷つかない。

【称号】
>「アイザックの三騎士:海戦騎」:古の竜の騎士が期連れていた配下に因んだ称号を持つ、皇帝直属の戦士である。

帝国幹部その2。ダイ大原作での最後の行動から三下面が強調されがちな人だが、同僚に苦言を言ってた常識人面が強くなっている。
幹部は大体ファリエル達と互角からその下くらいをイメージにした敵として出せる竜戦騎がコンセプト

1097「普通のやる夫板」様にて短編祭り開催中@詳しくは板TOPへ:2020/01/14(火) 00:46:23 ID:0S2F.Rg6
NAME:「ガルダンディー」(原作:ダイの大冒険)
属性:冥・風
クラス:「空戦騎」 サブクラス「魔法剣士」
種族:鳥亜人

・経歴:
邪竜帝国の皇帝直属の騎士<アイザックの三騎士>の一人であり、鳥亜人にして亜竜騎手の名家に生まれた男。
性格は残忍、かつ帝国貴族・騎士以外の者を見下し、特に純人種を「ドブくせぇ存在」と完全に舐めきっているが、反面身内や自身の
騎獣には優しく、非常に情が深い。かつて任務の際に自身の油断から、純人種の戦士相手に当時の騎獣だった亜竜を失っており、
命からがら逃げだしたこともあって純人種に対して非常に強い憎しみを持つ。

戦場では種族の能力を竜戦騎の力で強化する事により、空中で自在に動きながら魔術と魔法剣を使い分ける魔法戦士として戦う。
その速度こそ飛行型機巧に劣るものの、小回りと機動の複雑さでは上回っており、単騎でドゥーム・グレムリン(帝国における空戦用
ドゥームの名)数機を相手取る事も可能など、実力は確かな人物。
しかし、しばしば命令を無視・又は強引な解釈をして独断で行動し、同僚のボラホーンに制止される事も多い問題人物であり、
過去に遊び感覚で獲物をじっくり痛め付けたりする等の悪趣味な嗜好を優先して痛い目に合う事も多い、竜戦騎としての試練を
乗り越えた数少ない騎士である事と、実家の影響力があるからこそ処分されていないが、皇帝や将軍にとっても頭の痛い人物。

【称号スキル】
>「アイザックの三騎士:空戦騎」:試練に耐え抜き、竜人:ア・ザカンと血の契約を結んだ騎士としての称号。
                    古の竜の騎士が一時期連れていた配下に因んだ称号を持つ、皇帝直属の戦士である。<竜戦騎>
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「フェンサー」:軽くしなる剣を用いて、技と速度を持って他者を切り捨てる軽戦士の称号。
          素早さ及び器用度が逸脱して成長するが筋力の上昇が低下する。
>「獣人(鳥)」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
         種族の多くが風属性に対する適性を持ち、翼による浮力と感覚的な風マナ操作により短時間の滑空・飛翔が可能な種族。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、
           その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる
       →「フェザースラッシュ」:竜闘気と魔法剣を帯びた自身の羽根を射出し、敵を切り裂く技。突き刺さった羽根は冥属性の
                     竜闘気をしばらくの間帯び続け、対象の魔力使用を妨害する役目を持つ。
>「冥竜の力」:冥の性質を帯びた竜闘気を発する。
       →「エンハンスブレス:冥」:武具に竜闘気を限定的に纏わせる技。武具を壊さない程度の闘気の為、僅かな強化賦活と冥属性の付与にとどまる
       →「エイルフォーム」:竜闘気による反発によって推進力を得る技能。自身の翼との併用で高速飛行を可能とする
>「追跡術」:僅かな痕跡から相手の行動の履歴、足跡など追跡する技術。<捜破者><野狩人>を所持する場合、このスキルの補正は上昇する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。飛竜等の亜竜の扱いが特に得意である。

【特徴スキル】
>「鷹の目」:遠くを見定め、目標を捉える視覚能力。その動体視力は素早い動きをも見切り、射抜く。
>「嗜虐趣味」:弱者を痛めつけ、殺害する事に快楽を覚える。

【称号】
>「アイザックの三騎士:空戦騎」:古の竜の騎士が連れていた配下に因んだ称号を持つ、皇帝直属の戦士である。

幹部その3。ほぼダイ大のガルダンディーな人。気持ちよく倒せる敵幹部の役目

1098尋常な名無しさん:2020/01/19(日) 07:59:04 ID:LaWkQniI
NAME:猫ヶ崎夏歩(恨み来い、恋、恨み恋)
属性:冥海
クラス:「鼠盗り」サブ「半妖」
種別:半妖
【装備】
>「名もなき鈴」:彼女がくれた鈴。思い出と自責の念が彼女を彼女とたらしめる。
>「生きたロープ」:低級妖怪化されたロープで縛った後に抜けようとすると縛り上げ、抜けれない様にし続ける。
>「鼠盗り道具」:忍者を捕まえるための道具を保有している。

【称号スキル】
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:LvN/5都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
→鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「十二士<猫>」:十二支の番外、彼らをサポート及び情報収集を行うための部門に所属し、
           野外技能及び、情報収集の技能を収めている。
>「半妖」:人と妖怪が交わって生まれた血統を持つ者の称号。

【所持スキル】
>「忍者知識」:忍者に関わる古い知識から最新のものを知っている。
>「鼠盗り」:鼠がいれば猫がいる。間者、忍者、犯罪者、縄張りを侵すものを捕まえる修練を積み、技能、コネを有している。
     →「同心のコネ」:火の国の警察機関に顔が聞く。
     →「妖怪の仁義」:妖怪の界隈に精通しており、作法や顔役を知っている。
     →「縄張り」:自身の縄張りを設定し、オドや札、石ころでマーキングして変化を見極めることが出来る。
     →「塩撒き」:海属性を帯びた塩を巻いておくことで、それを踏んだ時にチャクラと反応し付着、特定の溶け方をする。
             踏んだ者のチャクラと足跡を捉える。
     →「石鹸水」:チャクラを洗い流す、浄化術などにも用いられるような触媒。水に溶かしこみ、塗る事で水系のジツを妨害したり、
             チャクラによる歩法を妨害する。水溶性の物と油性の物がある。
     →「敷き紙」:属性感知の札、重量感知の札、属性変換の札を砂に埋めたり、畳の中や下、障子にはったり、壁に埋め込むことで
            招かれざるものを検知し妨害する。
     →「呼線香」:一定量のチャクラ保有者が吸い込むと咳が出る煙を発する。この煙(に含まれる物質がメイン)によって呼吸妨害、
             領域展開を阻害する。消臭元と組み合わせると匂いを消しつつ、物質を部屋に充満出来る。
     →「吐息を見る」:特殊なマナを見るための目薬を併用し、何をしゃべっているのか、息をしているのか、していないのか、殺しているのか、
                吐息のオドの属性と衣服の属性の差などを見る事で、その人物の素性を推し量る。
     →「領域破壊:消臭元」:香料付きや無香料の物もある、マナやオドを吸着し破壊あるいは蓄積する事で匂いを消すようにマナを薄めて消す。
     →「血葬」:自身の血を使い忍者・死者を葬る。戦闘及び、埋葬時に使う事で完全に殺す。
     →「恨み来い、恋、恨み恋」:霊体や染みついた魂魄との交信を行い、情報と交換に恨みを引き継ぐ。
>「忍者殺し」:忍者を殺す事に特化した、カラテ及び道具の扱いを習得している。
>「捕縛術」:ロープや高速具を使って相手を拘束する。
>「猫の瞳」:猫のような眼を持ち、闇夜も見通せる。
   →「瞳返し」:眼を見つめ返す猫の習性、瞳を見る者はまた瞳を見返される。水晶体で視線を集め反射し相手へ返す。
>「猫の耳」:可愛い。広範囲の音、低い音、高い音を捉える。
>「オートマチック(猫の性)」:動くものに反射反撃回避を行う。
>「瞬発力」:初動及び力を生み出すまでに時間がかからず速い。
>「殺戮の手」:忍者を殺すために作りこまれた手、恨みを祓うために作られた手。恨みを帯びたオドを変換しながら分解するための術式を描いた
         札多数を腕に埋め込み重ね、馴染ませたその手を毒手にすべく、チャクラを分解破壊する自然物質に漬け込んでは洗浄液で洗い
         馴染ませ作り上げた手腕。発動したとき手だけ妖化させて使う、祓えど祓えどその恨み尽きる事は無い。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを恨みを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。

1099尋常な名無しさん:2020/01/19(日) 07:59:49 ID:LaWkQniI
>「精練潔白(偽)」:その肉体は清める事で、禊によって一切の不浄を取り除こうと言う努力が積み重ねられている。しかし
            清めただけその体はほの暗い恨みに染まっていく。
>「戦闘続行:生殺奪命」:全身から血が溢れ出し、死に至る重傷であろうとも問題なく稼動し、殺すまで戦い抜く精神性の象徴。
                (私が敵が)生きているなら殺さないとね。
【特徴スキル】
>「恨み節」:もはやしゃべる必要もなく、恨みに染まったオドを常に発している。いつからこの無数の恨みが積み上げられ背負ってきたのか解らない。
        ただ行き場のない無数の恨みが猫の恨みに引き寄せられ積もっていく。対心理戦、精神戦において、相手はこの恨みに圧殺される。
>「恨みの痛み」:己自身の心を焼く、己が恨みを得てしまったがゆえに、恨み節は真に目覚め、恨み猫になってしまった。
>「悪血」:大陸から人を攫っていた時期に判明した、血(シンドローム)を殺す血。交われば異能の元たるエフェクトを殺す。
      殺すために取り込んだために、彼らはチャクラ器官とシンドロームを失っている。しかしそれでも魂に刻まれた
      恨みの記憶を消し去るにはいたらなかった。
【称号】
>「恨み猫」:桜皇に漂う無数の恨みの畏怖を背負う者の称号。完全に恨みに囚われた時、彼女は巨大な猫の妖怪と化してしまう。

・経歴
この血統は主人を忍者に暗殺された猫が恨みで妖怪を化す所から始まる。妖怪猫は恨みを晴らすべく街中に潜み人間に化けて生きていく中で
恨みを持つ同類を見つけ絆され、交わり生み増やし、一族にかかわる者を増やしていく。まともに探しても機会が少なかったので
一族の者は同心や岡っ引き、詰まるところ捕まえる側に就き、その機会を伺っていた。その活躍や上司に相談した結果、十二士が設立された時に
その活動をサポートする部門を任され、一族で担っていたが、忍界大戦の影響で一族も戦火の一端に喜んで飛び込んで行ったせいで
多くの死者をだし、祓した恨みもあれどまた多くの恨みを背負ってしまうのだった。そんな大戦の始まる10年前ほどに彼女は生まれ育ち、
大戦中は、とある地域を縄張りとし見張っていたら、ある女の子と仲良くなり、その女の子の恋路を見守っていたら、
相手の男はどうやら悪党らしく、それを追ってきた同心、忍者、賞金稼ぎの襲撃に女の子も巻き込まれて死んでしまう。
その時生じた恨みに呑まれ、恨み猫として覚醒してしまう。彼女もまた乱戦に突入し、最後まで戦場に立っていた二人は
殺意と自責の恨みに囚われていたが顔を合わせた瞬間にわずかに早く我に返った猫ヶ崎夏歩に軍配が上がる。
その場で殺しても良かったが自責の念がそれを許さず。捕縛して連れ帰る事にし、その後、一族の方針でその悪党
を迎え入れる事にし、お上に申請する事になる。現在では元悪党と無職のボンズを率いて猫の仕事を遂行している。

備考
悪血の元ネタはアニメ「境界の彼方」の栗山 未来=サンの血です。

1100尋常な名無しさん:2020/01/25(土) 19:09:42 ID:gZXuWz4U
NAME:「イアソン」(原作:FGO)
属性:海・空
クラス:「レジスタンス協力者」 サブクラス「船長」
種族:妖精種


╋「装備」╋
「煌々の船(アルゴー船)Ⅱ世号」:魔導文明時代の艦船の外装を基に生み出したかつての英雄戦団旗艦に対して、対魔戦争時には使用できなかった
                    飛行装置を解析復元し、現代技術による武装と光学迷彩を施した船。
                    ホバー機能も持つことで陸海空を往く、英雄船の生まれ変わった姿。(AA:マザー・バンガード[機動戦士クロスボーンガンダム])

【称号スキル】
>「航海士」:航海に関する様々な知識を備え、航法(船の現在位置確定と航海計画策定)を行う船員であり、船舶における指揮要員である。
        →スキル<航海術>を取得する。また、関連技能の取得難易度が低下する。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「歴戦指揮官」:賢者による学び舎、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている
>「元正騎士」:聖錬の聖都において認められた騎士、誉れたる戦士の職業。
         人類を脅かす魔物、脅威たる邪道に落ちた荒くれ者、難行たる戦場においても慄然と向かう騎士の中の騎士。
         礼節すらもその武器であり、護りとして振る舞い、輝ける武芸と知識は飾りではない。引退済みだけどな
>「メンター(航海術)」:他者への技術伝授に長けている。
>「アルゴノーツ」:かつての英雄戦団アルゴノーツの一員である。聖錬における友好度と信頼度に上昇補正がかかる。

【所持スキル】
>「帝王学」:とあるエルフの王国、そこにおける次期国王となるべく叩き込まれた汎用知識及び経済学。
        言動からわかりづらいが勤勉だった彼は、知識の多くを覚えている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「教育学(経験)」:他者への教授法、精神ケアの手法と、精神的成長を促す哲学など、人の育て方を経験から学んでいる。
>「航海術」LvN/5:船舶の自位置および方角を算出あるいは推定し、目的地に到達するための合理的な進行方向・速度を決定する為の技術と知識を持つ。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             メンヘラな妻だったが、魔術の腕と教えの上手さ、あと容姿は完璧だったからな。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
>「魔法剣」:LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。指揮官は自身で戦わないのが信条だが、現役の騎士にも劣らぬ腕を維持している。
              言っとくが、私が直に剣を振う様な戦いはもう負けてるからな!
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。だから前線には出すなよ、絶対だぞ!
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
       →「得意地形:水上」:特定の環境における戦闘・移動に熟知し、地形の把握や状況への適応、行動を最適化する事が出来る。
       →「友と歩みし遙かなる旅路」:戦士王とともに無数の戦場を渡り歩いた事による経験則。現状得られる情報を経験と知識に照らし合わせ、
                          部隊配置や戦術を見抜く事が出来る。トライ&エラー経験による戦術・戦略規模の<フラグ感知>。

1101尋常な名無しさん:2020/01/25(土) 19:10:29 ID:gZXuWz4U
>>1100続き
>「窮地のカリスマ」:偉大なる勇者の権威に、耐性の無き者は屈服する。ただし最初から勝ち戦の時は発揮しない。
       →「鼓舞(逆境)」:仲間達は腹をくくった彼の声で恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。通常時は効果がマイナスになる。
>「逆境◎」:自身及び所属している勢力が戦略・戦術的に窮地であるほど能力が発揮され、精神的にも強くなる。
        ああ、修羅場こそ我が故郷。できれば帰りたくなんかなかったがな。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。見る目はあるが調子に乗ると曇る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「騎乗:船」:あらゆる船を貴方は乗りこなす事が出来る。海も空も関係ないね!

╋艦船騎乗時専用スキル╋
>「流麗なる操舵」:優れた操船技術を持ち、<種別:船>に騎乗した際にその性能を限界まで引き出す事が出来る。
                   操る物の種別が機巧のたぐいであれば<トップエース>と言われていたであろう操舵の怪物。
       →「魅惑の操舵」:その流麗極まる操舵は、敵対者であっても思わず見入ってしまう。あるいは我を失うほど驚愕する。
                  視認した対象に<放心>又は<魅了>のBSを与える。その巨体でバレルロールとかアホでしょ!?
>「優しき一括」:言葉により、くじけた船員や恐怖した仲間を立ち直らせる話術。時に厳しく、そして優しく船の長の言葉は部下を導く。
           対象の精神系BSを解除する。
>「船主の導き」:船を預かった貴男は常にないカリスマを発揮する。その言葉は不思議なほどの魅力と重みを持ち、
          周囲は言葉通りに行動し、本来以上の戦果を挙げるだろう。<カリスマ><鼓舞>の効果を上昇させる。
       →「喝采の船」:貴男は周囲を鼓舞し、その魂に激しい火をともす事が可能な演説を行ったり、歌を歌う事が出来る。
                使用者の言葉又は歌を耳にした者の能力を引出し、指揮と精神耐性を上昇させる。
>「マイフラッグ」:あなたは自らと船を象徴する戦旗を持っている。それは翻る限り仲間を鼓舞し続ける。
           所有者が騎乗した艦船がシーンに登場中、仲間の指揮と行動力が上昇する。「我ら、アルゴノーツ!天上引き裂きし煌々の船!!」

【特徴スキル】
>「ノブレス・オブリージュ」:王族・貴族などの身分の者にはそれに相応した重い責任・義務があり、民を守り導かねばという考え。
                 こうみえて王族として自覚と責任感は強かった。それも、もう過去の話
>「虎口にて閃く」:彼は自身の身を置く勢力が窮地になるほど頭が冴えわたり、恐怖の中でも己の仕事を見失わない度胸を得る。
            火事場の閃きにおいては、他の追随を許さず、自らの身を捨てるような振る舞いで危機を脱することができる。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「ウラシマタロウ」:虚属性の強い区域に入り込み、300年以上後の時代に流れ着いた時の異邦人である。
             過去に取得したコネクションに対して制限がかかる。
>「歳月の重み」:六勇者時代の生まれであり、実際の感覚としても250歳以上という妖精種としても壮年にあたる年齢。
           重ねた月日が、彼の精神に多少の落ち着きを与えている。精神系のBSとデメリットスキルの影響を軽減する。
>「小物臭い」:なんか三下臭がぬぐえない感じだ。一応は聖錬史に名を残す英雄なんだが。
>「自信過剰」:プライドが高く、調子に乗りやすい。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
          →「フラグ感知」:彼は何故か危険を察知したり、嫌な流れなどを察知する。この流れはやばい、巧みに危険を躱す。ギャグ的な意味で。

【称号】
>「戦士王の相棒」:歴代の黒騎士の中でも特に名を知られる『戦士王』。その無二の親友であり、幾つもの戦場を共にした戦友である。
>「アルゴノーツ」:かつての英雄戦団アルゴノーツの一員であり、海戦時におけるリーダーである。

1102尋常な名無しさん:2020/01/25(土) 19:15:53 ID:gZXuWz4U
>>1101続き
・経歴:
ぱっと見は爽やかな印象を与える金髪の青年だが、口を開けば小物臭さを出し、口が悪く自信過剰で尊大な性格の残念イケメン。
高慢で、思い通りにならないと癇癪を起こしたり、些細なことでうろたえたり調子に乗るが、窮地に立つと驚くほどの冷静さ・豪胆さを見せる。
つい最近まで覇濤で航海術の講師として雇われて主にバインディンク、偶にセレクティブに出張し自身の知識と技術を教えていた。
口は悪いが教え方は巧く、舵を取れば覇濤有数の技を持ち、武術や魔術もどこかの騎士でもおかしくないほどの技量を持つにも係わらず、
生活費と酒代稼げば十分という、どこか枯れた思考の名物講師であった。
しかし、その正体は聖錬にその名を知られた英雄であり、戦士王と最も多く肩を並べて戦った友にして、とある海戦で臨時結成された
ドリームチーム、英雄戦団<アルゴノーツ>のリーダーを務めた男である。

500年前の対魔戦争時代、聖錬所属国家のエルフ王の子:ディオメデスとして生を受けた彼は叔父に王座を奪われ、厳しい放浪生活の末、
とある賢者に拾われた。長じて、とある地域の旱魃と疫病を食い止めた事から、「癒す者(イアソン)」と呼ばれ名を改めた彼は両親と生国に赴き
王位の返却を求めたが、条件として聖都で騎士となり、国民を納得させるだけの戦功を上げる事を条件に出され、騎士を目指す事になった。

その地で学友であった黒騎士ヘラクレスと再会した彼は、同じ部隊に所属し彼の能力を十分に引き出す作戦を立て、様々な戦場にて功績を上げた。
迫害される巨人族出身であった後の黒騎士と友誼を結び、初陣から支え続けほとんどの戦場を共にした彼は、有利な戦場では慢心・油断するという
自身の特性が、魔人という絶対強者相手にはほとんど発揮されない事もあり、士官学校時代では度々あった無能振りはどこかへ行き、
卓越した判断力と勇気を示し続けた。

偶の帰郷では国民が熱狂をもって歓待するほどの戦功を上げ、近隣のエルフ国家の王女に見初められ婚姻し、親友が聖錬の騎士として
最高の名誉を与えられる場で聖都から席を用意される等、困難に満ちながらも幸せな人生を送っていた彼だが、それも終わりが訪れる。
戦場にて黒騎士の最後を目撃した彼はしばし我を忘れるも、狂乱する自身を僅かな時間で鎮め、混乱する部隊をまとめて撤退に成功した。
その後、海軍の指揮官にまわされ終戦まで生き延びた彼は残された友の家族を保護し、生国へと帰郷する。
だが、故郷で待っていた両親は病で亡くなり、叔父は王位返還の約束を反故にした。激怒する彼に対し叔父は敵国から恨まれ狙われるであろう
黒騎士の家族の保護を条件に臣従を迫り、王として民を導く夢と友との友情を天秤に掛けられた彼は、叔父に従い国民の前で自ら継承権を
放棄し忠誠を誓う芝居を行い、以後数十年に渡って国に仕えた。

やがて友の家族が独立し、叔父も亡くなり従弟が王位を継承すると、妻の実家を頼り故郷を離れ後進に航海術を教えながら過ごしていたが、
そこでも陰謀に巻き込まれ、とある虚属性の強い海域の調査中に一人で船に取り残され、属性災害に巻き込まれてしまった。
気が遠くなるような長いようで短い時間の後、その海域から離れて流れた彼は覇濤の船団に救助される。遭難の時から三百年の月日が経った時代で。
皮肉にもかつて戦場で出会った魔人により身元を保証された彼は、そこで妻の死や現在の故郷の様子を聞き、夢も目標もない無気力な状態となり、
その技術を惜しんだ覇濤にて自身の技術を教えながら日々を過ごした。

だが、とある情報を聞いた事により彼の眼に光が戻る。それは王国で暴れたテロリストがかつての友を英霊として従えていたという覇濤上層からの話。
友を穢されたと怒りに震える彼は、退職金と無駄に貯まった貯金を注ぎ込んで博物館に貸し出していたかつての愛船を改修。大襲撃で荒れる
聖錬に乗り込み、聖錬の騎士とは別にテロリスト撃滅の戦力を確保すべくレジスタンスに接触し、その協力者となるのであった。


年齢により慢心・油断のBSを軽減した逆境船長モードのキャプテン・イアソン。レジスタンス所属でヤバいテロリストと聖都が主な敵なので常時勇者状態。
色々あって浦島太郎状態で半隠居の講師してたら親友がテロさせられてたのでFGO第二部五章の状態になった。
能力としては結構接近戦もできる指揮官。船に乗っている時が本気モードであり、ミライさんとかノイマンさんクラスの操舵能力と指揮能力の上昇が付く。

1103尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/01(土) 18:48:29 ID:Pf.lJNcQ
【キャラ案】
NAME:「北神楽 真魚」(Evening Starter)
属性:空・雷
クラス:「電子の魔女」 サブクラス「ハッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「Mythos XX」:市販で出回っている端末を魔術エミュレート用としてカスタマイズした改造品。
          デミエデンでのみ使用できる仮想通貨の保有出来る期限や上限を無くし、奪略防止用の機能を搭載され、
          特注品の大容量マナバッテリーをはじめとする外注で揃えた部品で強化されている。
          勿論、預験帝では違法品として扱われている。
「ラッキークローバー」:自衛用として渡された改造銃。
                連射しやすいようにフルオート機能を組み込んでいるが、弾切れになりやすい。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術にも一定の理解を記すが、純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を良く理解する。
>「ハッカー」:ネットワークへハッキング行為をする、預験帝ではありふれたクラス。
            スキル「ハッキング」を習得する。
>「魔術エミュレーター」:父親が独自に組み上げ開発した、魔術をコンピュータなど一定以上の情報処理が可能な機械で
               再現する「魔術エミュレート」と名付けられたプログラムを運用する者。
               これにより彼女の日常は激変し、今の道を歩む事になった。
               スキル「魔術エミュレート」を修得し、<魔法>が使える状態になる。

【所持スキル】
>「禁断の知識」:父親の手により、「触れられざる禁忌の知識」とされる情報を刷り込まれて修得した。
            思い出そうとすると吐き気などを起きる為、詳細は不明。【魔術エミュレート(正規版)の起動に必須】
>「機工知識」:LvN/5 機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
         →「プログラム修復」:高等魔術言語(プログラミング)で組まれた破損したプログラムを解読技術を応用し、
                           運用可能な状態まで修復を行う。
                           なお、技量不足もあって完全な修復が行えない。【本来の物より劣化状態になる】
         →「圧縮ファイル作成」:所有するプログラムを用途毎に仕分けした後に圧縮ファイル化の処理を行った後、
                         解読技術を応用して暗号化を行い、他者にはわからないようにする。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「カスタマイズ(端末)」:カスタマイズする端末と規格が適合する部品が揃っている場合、部品を交換をして
                        端末の性能を強化する。【魔力出力型聖具(デバイス)の違法品扱いになる】
>「ハッキング」:ネットワークに接続可能な端末を使い、膨大な情報量が流れるネットワークに干渉する。
              なお、ネットワークには情報の機密性に対応した高度なセキュリティが備えれており、それを突破可能な
              技量=実力として評価されるらしい。
       →「サルベージ」:特定のキーワードまたはサンプルデータを参考に求めるデータを見つけて入手する。
       →「クラッキング」:対象のデータに対して改竄・破壊行為を行う。
>「魔術エミュレート」:父親が開発した魔術をコンピュータ上で再現するプログラムを運用する術を持つ。
              名付けられたプログラムの設計・開発を行える。
       →「ファイルロード」:事前に用意した圧縮ファイルを読み込ませて術式を使用可能な状態にする。
                      なお、ファイルサイズが大きい程、使用可能になるまでに時間が掛かる。
         →「grimoire.exe」:魔術エミュレートを動作させる基本プログラム。
                    一章クラスの術式が登録されており、これのみでの魔術運用を可能にしている。

1104尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/01(土) 18:48:48 ID:Pf.lJNcQ
>>1103の続き


         →「ルルイエ異本.zip」:どっかの教本として使われている題名を付けた圧縮ファイル。
                       主に水属性の魔術の術式が纏められている。
       →「AntiMagi」:とある経由で知った魔力障壁の仕組みを再現し、限定的に機能するようにした物。
                  魔法攻撃を感知すると同時に自身を基点に前方に魔力障壁を展開し、威力を軽減する。
       →「デリヘル.exe」:「虹の彩雲」が回収した<デビライザー>のログを解析したデータとインストールされていた
                     運用プログラム<スレイマンシステム>を基に組み上げた支援プログラム。
                     事前に登録した人物データを投影し、得意とされる行動を再現する。
                     デミエデンでのみ使用できる仮想通貨を消費して発動するが、仮想通貨不足だった場合、
                     マナバッテリーを消費して発動させる。【消費量は投影する対象の強さに比例する】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱・代用」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
       →「無詠唱・代用」:使用する端末及び専用ファイルを使って詠唱術式を無声で発動する。
       →「多重発動・代用」:一定章節以下の魔法を幾重にも発動する。
                         同時に発動する回数分だけ使用する端末に処理能力に負荷をかけていき、その負荷が
                         処理能力を上回ると端末が緊急停止し、一時的に使えなくなる。
>「ガンマスタリー」:徹底した指導を受けた事で、問題なく銃器を扱える状態である。
       →「ダブルタップ」:二連射を行う。
       →「フルバースト」:フルオート機能を使い、装填されている弾薬を全て使用する。
       →「クイックリロード」:携帯する予備のマガジンを使って瞬時に弾薬を補充する。
>「房中術」:節制を保ち「適度な楽しみ」として、無用に体力を消耗させずに性欲を発散して身体を保養する為の技能。
        ある程度の快楽耐性を得ると同時に性欲及びストレスの発散を行う。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「感情希薄」:元々はおとなしい性格だったが、重度の調教の影響で感情が希薄になっている。
           結構俗っぽい毒やジョークを吐く。【これは元からです】
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
                 回避力が高まると共に空気抵抗が軽減される。
>「調整肢体」:煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」へ堕とされた後、徹底した調教を施され、刺激や痛覚を受けただけで
          快感を感じ、強めに刺激されるだけで絶頂するようになっている。【薬物や治療で緩和中】
>「快楽依存」:重度の調教の影響で、軽いストレスを感じるだけで性欲が溜まっていく、一種の依存状態に陥っている。
          そして、溜まった性欲を発散する為に行動(主に見知った相手へ逆レ)を起こす。

【称号】
>「電子の魔女」:預験帝において「完璧なる社会制度」へ対する大罪を犯した事を示す称号。
           主に電子系に関する問題を起こしたとされ、『魔女』として犯罪者リストに登録されている。
>「色罪の罪人」:預験帝の煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」へ墜とされ、そこを襲撃してきた「虹の彩雲」のメンバーに
           救助されるまで、徹底した調教を施されていた。
>「虹の彩雲」:不本意だが、虹の彩雲に所属する事になった者である。
>「元デミエデン住人」:デミエデンに住んでいた、機械系に他よりも強い程度の少女であった。
                 だが、『魔女』として犯罪者リストに登録された事で住む事が出来なくなった。

1105尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/01(土) 18:49:16 ID:Pf.lJNcQ
>>1104の続き

・経歴:「電子の魔女」という称号で呼ばれ、「虹の彩雲」に所属する事になった少女。
      元々、父親と共にデミエデンで生活し、プログラミング技術に関して他より詳しかった父親の影響で、そっち方面の
      技術を見様見真似で覚えていき、そこそこの名の通ったハッカーとして活動したりしていた。
      ある日、しばらく出かけていた父親が何故か興奮して帰ってくるなり、自室に籠もって何かのプログラミング作業を
      行うようになり、今まであった簡素な会話すらしなくなっていった。
      とりあえず、今まで通りに生活をして過ごしていたが、引き籠もっていた父親が自室から出てきた時に鉢合わせし、
      何故か嬉しそうに自室へ連れ込まれて自慢するように完成させてプログラム「魔術エミュレート」の説明を受ける。
      説明を終えてから、説明の中で何かが足りないような違和感を感じ、その事を指摘すると何故か偉く褒められると
      同時にVRダイブで使用する装置を被らされ、何か「怖い」内容を覚え込まされつつ気を失う。
      しばらく経ってから目覚め、冷や汗を掻いていた為、着替えてから父親の様子を確認しに向かうと引き籠もる前の
      状態に戻っており、これでいつも通りの日常に戻るだろうと思っていた。
      数日後、上等捜査官たちが押し入ってきて、父親が組んだプログラムが「完璧なる社会制度」を乱す危険物からと
      父親を殺害すると同時に煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」へ墜とされる。

      堕とされた当初は助けを求めて抵抗してたが、時間もわからなくなる程に徹底的に犯されながら快楽に屈する様に
      調教を施されていき、次第に身を委ねて流されていく事に妥協し始めていた。
      だが、自分と近い位置にいた人物を奪取する為に「虹の彩雲」が襲撃しにきた事で調教が中断されて投げ出され、
      その時の痛みから逃げようとする意思が芽生え、這いずるように逃げた先で「虹の彩雲」のメンバーに保護される。
      保護されて連れて行かれた先で、様々な検査を受けながら国から「魔女」として指名手配をされている事、それが
      原因で「虹の彩雲」のメンバーとして活動する以外の選択肢が無い状態である事を告げられる。
      その原因が父親のプログラムであり、それの起動させる為の「キー」となる知識を刷り込まれているため、己の身を
      少しでも長く守る為にも所属する事を勧められ、渋々ながら了承して「虹の彩雲」に所属する事にした。
      所属を決めてから自衛出来るようになる為に銃器の扱いを始めとした戦闘訓練と「魔術エミュレート」を使える様に
      端末の準備などをして備えてつつ、溜まったストレスと昂ぶった性欲の発散する行為を繰り返していった。
      あまり他者に利用されたくないので「魔術エミュレート」の存在を伏せてたが、調整作業中に見られた事が原因で、
      「魔術エミュレート」を要求され、機能を制限されたバージョン(通称「体験版」)を配り、一応黙らせた。
      現在は、後方支援担当という立場で「虹の彩雲」のメンバーを支えているが、「魔術エミュレート」の制限を解除する
      「キー」となる知識の事と戦闘技能を教えた人物がいつの間にかいない事に気付きつつ、今を生きている。

【運用メモなど】
銃器及び改造端末にインストールした「魔術エミュレート」を起動させて魔術を使用する遠距離攻撃スタイル

・銃器:最低限の自衛及び牽制を目的として、通常弾しか使えない設定。
      銃器に搭載されている機能の関係で弾切れになりやすく、リロード技能を習得。
・魔術エミュレート:起動用プログラムには、テスト用に登録されているプログラム化された術式が組み込まれているので、
              最低限の運用が可能で、プログラム化された術式を理解できれば追加は可能になる。
              なお、父親に刷り込まれた「禁断の知識」が無ければ、プログラムが一部しか機能しないように制限が
              されており、追加分を発動させるには制限を解除しないと使えない。

銃器は保有する銃弾が切れると、魔術エミュレートは端末に内蔵されたマナバッテリーがほぼ空になると使用不可になり、
両方が使えなくなると戦えなくなり、逃げるしかできなくなる。
趣味でハッキングをしていた程度の一般人の為、短期間でのスタミナや近接攻撃の修得は不可能と考えて無しにした。

「デリヘル.exe」:「龍が如く7」に登場する「デリバリーヘルプ」が元ネタ

1106尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/02(日) 15:11:38 ID:kJUSG7ZY
NAME:「ヒソカ・モロウ」(原作)HUNTER×HUNTER
属性:水・風
クラス:「遊び人」
種族:人魔身

・経歴:暗黒時代から生きている魔人で昔から気のおもむくままに各地を回り、人々を振り回しており
    今は自分の技術を研鑽しているか、交友がある人に頼まれて動いてたりと日々をすごしている。
    ある時に暇つぶし目的で闘技大会に参加することにした。
    
╋<装備>╋
「アクアリング」:水属性のマナを蓄積してあり、前もって繋げた海から水を召喚する。
         主にバンジーガムを瞬間的に大量展開するための切り札として使う。

【称号スキル】
>「遊び人」:定職に就かずぶらぶらと遊んでいる人。賭博や女遊び嗜みとしてその関係でアンダーグラウンドの者と交流がある。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
      良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
      そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、
      人を見極める観察眼を持つ。
>「大道芸人」:道端で様々な芸を披露する商売を生業とする人。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」: 詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
>「認識迷彩」:対象が放つ熱や電磁気やマナを抑え込み周囲の環境と同じ程度にして相手から認識させずらくする。
>「バンジーガム」:ガムの粘着性とゴムの弾性を持ち合わせている物体を作る。粘着力と張力と強度を自由に操り自在に動かす。
>「バブルボム」:バンジーガムを球状にしたものであり、中では風属性で密度が低くなった圧縮空気を詰めており、
         意思一つで破片と衝撃波を伴った爆発か発生した推進力でバブルボム自体を動かす。
>「トリックアート」:周囲の環境を利用して簡易的な仕掛けを作り、演出によって誘導した相手を引っ掛ける。
>「ジェルコーティング」:物体にバンジーガムを手早く引っ付けられる。粘着性やゴムの重さと弾みで自分には有利を敵には不利を与える。
>「エアロスイング」:弾力があるバンジーガムで引っ張らせたり弾かせることで高速機動やブレーキができる。
>「立体機動」:三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって貴方の動きは空を駆け抜け、世界全てを
        足場と成す感覚把握能力。酔わず、舞い、駆け抜ける、それらは訓練と何より才能がいる。

1107尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/02(日) 15:12:16 ID:kJUSG7ZY
>「ドッキリテクスチャー」:貼りつけたバンジーガムで反射光を変化させ、様々な色と質感を表現する。
>「マジカルフィンガー」:視線誘導等を巧みにを用いて素早く気づかれずに仕込みを行う。
>「ジャグリング」:ヒソカはジャグリングの中で特に投擲とキャッチングの技術に優れている。
>「スーパーマッハたたき」:瞬時に超高速の殴打を仕掛け、当たって敵が怯めば追撃の連続攻撃をかける
>「きょくげい」:五体を活用した重力を感じさせない機敏な動き。それは相手からは予測できない変則的な動き。
>「ふいうち」:相手の隙をつき成功したら初撃は必ず当たる。ヒソカは真正面からでも隙を見いだせる。
>「ごりおし」:瞬時に身体の特定の部位を強化して強引に機動を制御する。その動きは遅くも速くも自在。
>「たいあたり」:ささやかな動きでも身体全体を稼働させ、インパクトがある攻撃を繰り出せる。
>「魔力撃」:当たった瞬間に放つことでで衝撃を逃がさず集中させ威力を倍加させたものと
       当たった直後に放ち敵の内部で衝撃を乱反射させて内臓を攪拌させる二種の魔力撃を習熟。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「ひまじん」:昔は暇をつぶす為に色々やっていたが、今は暇つぶし自体が人生の存在意義になってしまい
        その行為のクオリティアップに全力を尽くしてる。
>「ペテン師」:彼は根っからの嘘つきであり、己の言動で他者を困惑させたりする。

【称号】
>「奇術師ヒソカ」:相手がまるでペテンにかけられたように倒されることが多いのでそう呼ばれた。

1108尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/02(日) 20:51:39 ID:EBxO13Zo
NAME:「エンリコ・ブッチ」(ジョジョ六部)
属性:虚、幻
クラス:「精霊使い」 サブクラス「魔術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「メイド・イン・ヘブン」:黒神の協力者の手を借りて作成した、虚・幻属性の虚像型使役妖精。
             【C-MOON】の浮遊補助により空高くへと佇ませており、虚・幻属性のマナを放出し
             空中から地上の順へと世界を染め上げる環境支配の能力に特化させている。
             支配した空間での虚属性の時間異常、特に時間の高速化と
             時間の高速化の果てに崩壊させた物質への、幻属性による投影・改造の補助の二つの機能を持つ。
              染色する対象の優先度は害あるマナへの抵抗性が高い生物の場合はあえて下げており
             使役者の異能と合わせる事で、最終的に敵対者と彼が支配した世界との間に圧倒的な速度差を生み出し
             それと比例して世界を加速度的に使役者の意のままに作られた世界へと塗り替える。
「C-MOON」:彼が血肉を注ぎ一から作り上げた、実体化型の虚属性の使役妖精。
        虚属性にマナを放出し、使役者や対象となった物質の重力を操る特性を持ち
         使役者を飛行させたり、浮遊させた岩を叩きつけたりなど高い応用性を持つ。

【称号スキル】
>「六神武家<札>・黒神」:六神武家の<札>の出身を示す称号。
                 先天的に異能や魔術などの才能と教育を受けており、高度な専門環境によって習得速度を上昇させる。
                 彼は<黒神>に所属する異能者であり、青の【融和術】の適性を強く持つ。
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く
        人間の称号。その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられるが、彼はもうその職を辞している。。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊、妖精を連れている。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
「>精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
         シーイング・ムーン
       →「見届ける月」:C-MOONの重力操作能力により、使役者とメイドインヘブンを天高く浮かせ
                  浮遊した両者が虚・幻属性のマナを放出し、空中から地上へと散布する事でより支配範囲を広げる。
                  同時に浮遊させた無機物を風化させた塵や支配した大気から地上表面へと、
                  地上表面の無機物を風化させた塵から地中奥深くへと細かく崩壊させる。
                  オドで染め上げた塵を利用しより大きく干渉力・範囲を強める事で
                  加速度的に自身の異能の影響力を高める。
          ビギニング・ワールド
       →「一巡する世界」:メイドインヘブンの幻属性の情報改竄能力により物質のマナ抵抗値を改竄する事で
                   自分のマナが世界をより支配できるよう準備を整え、同時に虚属性の時間異常で世界を高速化する。
                   支配下の世界にある生物以外の物は風化し、砂のように霧散する。
                   あらゆる自然現象が加速化し、恐ろしいまでの創造と破壊の果てに世界は一度崩壊する。

1109尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/02(日) 20:52:12 ID:EBxO13Zo
         メイド・イン・ヘブン
       →「天国へと至る道」:崩壊した固体物質のマナ情報を基に幻属性による投影を実行
                    そのまま崩壊した物質を補うように投影する事で世界の欠損を埋める。
                    通常の物質と投影された物質の最たる違いは自己完結性にあり
                    物質の分子組成をより高め締め出す事で、自身のマナ以外の干渉を物理的に遮断し
                    外部からの運動への干渉を虚属性の空間異常により遮断している。
                     戦闘時には投影物の性質改造により、作用反作用が起こらず衝撃が大きく伝わる地面や
                    僅かな重みで容易く崩壊し埋没させる脆い岩、崩壊すると細かい針状になり相手へと
                     勢い良く破片が襲い掛かる石など、彼の敵対者に牙をむく世界を作り出す。
>「異能:大気融和」:青の異能である【融和術】により一部の肉体を塵状に分解、それに宿るオドと大気のマナを共感させる事で
             自己の拡張を行う、異能にして精霊術師の武器。
       →「エンパライズ」:自身が一から作り上げた妖精、【C-MOON】に自身のマナ情報を焼き付ける事で
                   時間の高速化による自己崩壊に対して自己保存を行う。
                   そして、【メイドインヘブン】が噴出したマナを材料に使い手の修理も行う、【超再生】。
       →「オブサーバー」:崩壊・創造を繰り返す世界に融和し続けた彼の知覚は、その異常世界を経験する事で
                   一種のデジャブ、【未来予測】能力を身に付けた。
                   あらゆる現象の果てを世界を介して知覚し続けた観測者は、その世界で起きるだろう未来を
                   潜在記憶からデジャブとして予測する、故に彼が知りたい本当の未知は予測出来ない。
>「戦闘続行:渇望」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも動き続け、最後まで戦い抜く。
              それは自身の渇望に由来する執念であり、成されるまで彼はどのような苦しみが伴おうとも生き延びようとする。
>「退魔」:霊的存在、不浄なる者への効果を強める聖なる一撃――という名の特化魔術を備えている。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
            過去の彼が積み上げた結晶であり、今となっては必要のない技能。

【特徴スキル】
>「天上天下唯我独願」:彼は自身の願いを第一とし、そのための利益を尊び、
               仲間を駒として扱い、願望成就のために悪辣な手管も当然の振る舞いを持つ。
               この世界に恐怖を持つが故に我が願いを最上とする、そのためには何でも行う。
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、光明の一手を見出そうとする。
>「貝アレルギー」:彼は貝類に対し、アレルギーを持っている。
>「素数癖」:彼は何かしらの要因で追い詰められたりすると素数を数える癖がある。
        それは一種のルーティンとして精神鎮静効果も持つが、極度な焦燥状態では抑えきれない。
【称号】
>「六神武家<札>・黒神」:六神武家の<札>の出身を示す称号。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊、妖精を連れている。

1110尋常な名無しさん@ドコモのスマホ規制中:2020/02/02(日) 20:52:48 ID:EBxO13Zo
経歴:六神武貴の札、【黒神】に属している人物であり、元聖職者である男性。
   彼は【青の札】に縁深い異能を持ち、精霊と同調して機能を拡張する異能に長けており
   彼の縁者は札の異能者としてはまともな自制心と理性を持ち、彼自身も人のためになろうと
   聖職者としてその身を立て、その異能と知性から期待されていた人物であった。

    だが妹が自身の異能による属性災害により自身の縁者が多く死んだ事故を機に王国の辺境都市の
   閑職に努め隠匿しているように見えたが、彼はある目的を以て行動を起こしていた。
     それは妹が引き起こしてしまった事故はマナによるものであり、それは世の中の全てに満ちている。
  つまり自身も無縁ではなく、自己の意思によって死ぬのならともかくそのような理不尽な物によって死ぬなど御免だと
  いう想いから、密かにマナの扱いに長けた【黒神】、そしてその上の存在へと急接近したのである。

    そこで聖職者として得た知識と【黒神】から得た情報からマナという存在への不自然さを感じ取り
   真にマナの脅威を除く為には、そのすべてを知る必要があるとして【黒神】の上層部へと協力する代わりに
   マナという存在がどのような物であるのか、そしてこの不自然に厳しいこの世界の真実とは何なのか知るという契約を元に
   世界の闇を縫い、暗躍しているのである。

メモ:魔王領の異能者系エネミーで、自己の願望成就の為にはどのような犠牲も厭わない最も邪悪たる悪役。
    戦闘形式としては【メイドインヘブン】を空高く浮かせ、幻・虚属性のマナを散らして世界を改編しつつ
   自身は【C-MOON】の力によって浮きつつ、【メイドインヘブン】による時間操作による高速化の消耗を
   【エンパライズ】で埋めつつ、重力と地形スリップダメージによって攻撃していく。
    生存能力はブッチだけが殺されても【エンパライズ】で再生し、【オブサーバー】による未来予測能力もあって殺しにくいが
  【C-MOON】を機能不全にすると、時間高速化による消耗をもろに受けて自滅します。

1111尋常な名無しさん:2020/02/10(月) 00:24:44 ID:BhJYHZ7Q
【キャラ案】
NAME:「紲星あかり」(VOICEROID)
属性:風・虚
クラス:「地導師見習い」 サブクラス「バード」
種族:純人種

╋<装備>╋
「地導具」:地導師が地脈を感じ取り、専用の術式を発動させる基点として使う杭状の魔具。
       使い手に合わせた仕様となっており、彼女のは地脈を感知すると振動と彼女にしか聞こえない音が出る仕様。

【称号スキル】
>「地導師見習い」:地脈を流れを読み取り、その流れを応用した術を修めている職種の見習いである。
               体質改善と術の修得を終えて、最終試験として聖錬全土を巡回させられている。
               虚属性及びスキル「地導術」を修得する。
>「バード」:この世界における情報の運び手、吟遊詩人、歌姫。
        各地を巡る彼らは情報判定によってモンスターの情報判定を行うことが出来る。
        人の暗闇を晴らすのは何時だって未知の高い、英雄たちの言葉だ。明日が分かれば怖くない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                  社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
                  バードとして話題のネタの一つとして活用している。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
>「地導術」:地導師が地導具を使って行う術式。
        その殆どは調律師の技術として引き継がれているが、引き継げなかった術を地導師が管理している。
          レイサーチ
       →「地脈感知」:地導具を介して地脈を流れを読み取る。
                 調律師とかが類似した技術を扱っている。
          レイシフト
       →「地脈転移」:地脈を道に例えて、地脈の流れに沿って空間転移を行う秘術。
                 事前に出入り口となるポイント(基点)を作り、そこへ繋がるポイントを作成して移動する訓練を
                 繰り返しながら練度を高め、ポイント同士を繋げれる距離や連れていける人員を増やしていく。
                 ポイントを作らずにやれ?地脈に飲まれて死にますよ?
          レイクレスト
       →「地脈紋章術」:自身を基点に地脈のエネルギーを利用して発動する紋章を展開し、自身の周囲を攻撃する。
                  なお、威力や範囲の制御が出来ず、地上から放出する形で攻撃する為、攻撃出来る範囲が
                  限定される。

1112尋常な名無しさん:2020/02/10(月) 00:25:04 ID:BhJYHZ7Q
>>1111の続き
>「射撃」:護身用に銃器を携帯しており、それなりに扱うことが出来る。
>「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能。
        顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
       →「単語処理」:酒場などで得た重要だと思った情報や話題から関連する単語を抽出して覚えていく。
                 求める情報を単語か思い出していくという、自分なりの効率的な手段。
>「語り」:各地を巡り歩きながら磨き上げてきた話術。
        その話術の内容は、巡りながら聞いたりして集めた、冒険譚や日常的な小話など様々。
>「歌唱」:彼女は綺麗な声で、様々な歌を歌う事が出来る。【歌の内容は他のバードやアイドルの曲のカバーがほとんど】
>「俊足」:体力作りの為の訓練によって身についた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:体力作りの為の訓練によって身に付いた常人以上の体力と長時間の活動を想定した体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
         脚力が足りない分は、こっちで補うしかないと判断された。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「トランジスタグラマー」:低身長なのに体にグラマラスで、魅力的な体つきの女性。
                  その分だけ体重が増えており、コンプレックスを抱いている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「乙女」:一応、相応の乙女であり、エッチな話題などに対して恥ずかしがってしまう。
>「音を聞き分ける程度の能力」:複数の音を聞き分けて選別し、求める音を見つける事が出来る。

【称号】
>「照らす灯」:彼女の名は『縁で結ばれた人達(星)との紲を灯で照らす』という意味を込められている。
>「酒場の歌姫」:酒場などの場所を借りて歌を披露している為、それなりの知名度がある。
>「地導師見習い」:現在では化石クラスの稀な職種(の見習い)の人間である。
               現在の地導師の仕事は、ハーモナイザーの設置に適した場所の調査がメイン。

1113尋常な名無しさん:2020/02/10(月) 00:25:30 ID:BhJYHZ7Q
>>1112の続き
・経歴:バードとして聖錬全土を巡りつつ、地導師としての腕を磨いている女性。
      両親の片割れが地脈の流れを読む事に長けていた「地導師」という職種の家の人間であり、家系の面子もあって
      訓練を受けて育った為、一通りの技術を身に着けていき、「地導師」という職種の実情を知って愕然とした。
      まあ、「芸は身を助ける」という言葉もあるので、衰えさせず精神する事を言われた後、親の伝手を借りてバードを
      やっている人物の弟子入りをして、一般的なレベルまで指導してもらう。
      一通りの指導を終えると同時に経験を積む事を言われ、親から表向きはバードとして活動しつつ、密かに地導師の
      実力を磨く為に聖錬全土を巡る事を言われ、理由を問い詰めるが徹底的に黙秘され、渋々了承する。
      実家がある街を拠点に聖錬全土を巡りながら、バードとして活動しつつ地導師として腕を磨く生活を送っていたが、
      友人と再会した事で目を背けていた事実を直面する事になった。
      ……それは、自身が喪女と言われそうな年齢に近づいている事であり、聖錬巡りの理由に自分を受け入れてくれる
      異性を見つける事が加わり、なんか前よりやる気が出て、活動している。


【運用メモなど】
スキル「地導術」以外を抜かせば、魔法と射撃が出来る遠距離攻撃タイプの普通のバード(多分)
スキル「地導術」は用途の関係で運用が限定されるが、(多分)使えるだろうと組んでみた。


「地導師」とスキル「地導術」について

「地導師」:PS2用ゲーム「グランディアエクストリーム」の主人公の職業。
       それの内容を反映させてみた。
スキル「地導術」:地脈に関連する内容を知っているゲームから独自解釈して構成。
→「地脈感知」:地脈に関連する職種だから感知技能は必須の筈という考えから。

→「地脈転移」:スキル名はFGOから流用。
          イメージは地脈の上に出入り口になるポイントを設置、地脈を誘導灯として利用して、それに沿って移動。

→「地脈紋章術」:ゲーム「グランディア」系の竜陣剣という必殺技が元ネタ。
            あかりの着地のAAと相性が良いのではと思って。

1114尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/23(日) 02:25:53 ID:Mqe60nOU

        セフィロト/クリフォト
植物案・【神聖な樹/邪悪な樹】
製作組織:<札の緑>
概要:某死霊王の記録を流用して、膨大なエネルギー(魔力及び生命力)を内包させて摂取可能にする果実を実らせる
    .植物を作り出す計画の末に生み出された二本の樹木。
    .通常の樹木と同様に地面に植えるまでは同じだが、根を地脈や龍脈まで伸ばして張り、その土地の養分と一緒に
    .取り込む事で、強靭かつ目的のエネルギーを生み出す樹木へと成長していく。
    .養分の摂取量は通常の物よりも非常に多く、定期的に栄養が豊富な物を与え続けなければならず、様々なものを
    .与えた結果、魔物または人間を与える事が最も効率が良い事が解り、それらを与えられてきた。

    .十分な成長を終えると同時に生み出すエネルギーを内包出来る果実を作り出し、それへエネルギーを流し込んで
    .果実を成長させていく。
    .樹木を生み出す際に最適な植物だと解り使われたのがリンゴの樹だった為、果実の形状もリンゴと同じになる。

    .実った2つの果実の摂取実験が行われた際、それぞれを摂取した被験者が苦しみだすと同時に肉体が変異して
    .警護していた上級魔人複数を死闘を繰り広げた後、自壊(意味深)した為に実験は中断された。
    .その後、二度と過ちを繰り返さない為に二本の樹木は処分された筈だったがが、近年の報告書の整理中に矛盾が
    .発覚し、可能な範囲で調査された結果、持ち出されて行方がわからなくなっていた。


植物案・【黄金な果実/禁断の果実】
製作組織:<札の緑>
概要:【神聖な樹/邪悪な樹】から実った果実。
    .神聖な樹から実った果実は【黄金な果実】、邪悪な樹から実った果実は【禁断の果実】と名づけられている。
    .それぞれの名前の由来は、前者は内包した生命力に反応して黄金に輝き、後者は内包した魔力に反応して漆黒に
    .輝く為である。

    .果実を摂取した場合、膨大なエネルギー(魔力及び生命力)を得られるが、身体が拒絶反応を起こして変異すると
    .同時にエネルギーを摂取した反動で精神に過剰な影響を与え、理性や自我が崩壊する事が確認されている。
    .そのため、摂取することを目的とする場合にはエネルギーを受け止めれるように肉体改造をすると同時に摂取時に
    .起きる精神への膨大な負荷に耐えれるようになっている必要があると仮説が立てられている。


技術案【セイイン】
製作国家:不明
概要:最近、聖錬や桜皇で密かに出回っている物であり、錠剤や「針なし注射器」で出回っている。
    .摂取した段階では変化はなく、戦闘行動を行う事で効力が発揮される事が判明している。
    .何処かに存在する「呼吸の剣士」と呼ばれる存在の状態を発揮されるらしい。

    .なお、とある理由から二種類存在すると訴えられており、【セイイン(聖印/性印)】と仮名をつけて扱っている。

ランク:B
効果:戦闘状態になると同時に起きるストレスをスイッチに肺活量を徐々に増やしていくと同時に呼吸のペースの安定化を
    .行って精神の余裕を生み出し、各筋肉を効率的に扱える様にしていく。
    .ただし、初回では効果はあまり無く、徐々に馴染ませていく必要があり、馴染んでいっただけ効果を発揮していく。
    .一定段階まで馴染む頃、身体が熱くなると同時に上半身の何処かに擬似的な痣が浮き上がり、同時に身体能力が
    .大幅に上昇する状態になる。が、慣れるまで動けなくなる。
    .なお、痣の形はその人物が強いと思っているイメージが反映され、身体能力が大幅に上昇する反動により身体に
    .かなりの負荷がかかり、寿命を縮める危険性を秘めている。
    .なお、痣の形はその人物が強いと思っているイメージが反映され、身体能力が大幅に上昇する反動により身体に
    .かなりの負荷がかかり、寿命を縮める危険性を秘めている。

〜〜〜〜 ここまでが聖印及び性印の共通内容であり、以下は性印のみの効果 〜〜〜〜

    .痣が消えて効力が治まった後、唐突に性欲が昂ぶりだすと同時に快楽を感じる全ての器官が異常に過敏になり、
    .腹部に摂取者しか見えない印が浮き上がっていた為である。
    .性行為をする事で治まるが、麻薬に近い感覚で「もう一度感じたい」という依存性を帯びた欲求を少しずつ懐き、
    .最終的に快楽の為に行動するだろうと予想されている。
    .故にこの効果が出たものを「性印」と仮名をつけている。

1115尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/24(月) 00:01:37 ID:o7Qq6Ovo
NAME:恋川春菊(ムシブギョー)
属性:幻属性
クラス:「人斬り」サブ「悪党」
種別:「純人種(桜皇人)」
【装備】
>「無代」「重月」「継鉄」「金業」:鉄で作られた4振りの刀。何時の頃かわからない頃からそれらの鉄は打ち鍛えられ、
               人に使われ徐々に変質しながら、カタナに、槍に、包丁に、釘に、鍬に戦輪に使われ脈々と使われてきた。
               その中である鍛冶がその鉄の変質に気が付く、度重なる鍛造のせいか、オドとの生体反応のせいか、長い
               月日をかけて徐々に変質していたのだった。更に試行錯誤を加え、鍛造中に鉄の表面を活性化(武装色)させ
               その層ごと叩き折り重ね鍛え上げてある。その鉄は使い手の意を汲み、己が鉄の記憶とすり合わせ使い手になじむ。
>「紙劔」:紙で斬撃を行うため持っている紙。次元をぶった切って漏れ出たウルトラビーストの一体なのだが、斬撃を見るべく漫遊していた所
      彼の斬撃に興味を持ち、懐に住み着いている。
>「特注サイバーリム:両腕」:失った腕の代わり、暗黒メガコーポの面汚しオムラ・インダストリ製。倒産しても挫けない、
                  再起する精神性を引き継ぎ、もげてもモーター理念の元に自律自走する事が出来る。
                  ネコネコカワイイの塗装が施されている。
【称号スキル】
>「大悪党」:悪党の家柄に生まれ、その全てを受け継ぎ跡取りとして育ったモノの称号。彼らの棟梁は松永の配下であり、
       悪党と言うカヴァーを被り、風の国、火の国、水の国、滝の国、雪の国、鉄の国を巡り悪事や傭兵稼業をしながら
       依頼を受けた戦争、内乱の長期化による人減らしを仕事としていたが彼らはやりすぎたがゆえに隠滅され討伐されてしまった。
       それもまた計画の内に過ぎないのだが。コネとして、オムラ・インダストリ、松永、などいくつかのコネを有する。
>「カタナ(人斬り)」:人斬り行為によって手を血に染めている、殺意と怒りを己が刃にするに至る。

【所持スキル】
>「殺弑(コロシ)」:元は神鳴流であり、殺すために培った思いの乗せ方伝え方、式、方程式、解、理論、手順、技量、知識、
           殺意の乗せ方使い方を受け継ぎ習得している。
     →「示申」:殺し方を示し、申し、述べて、死すら知らぬものに死を教えて殺す。
     →「自由な手の内」:両手を自在に使い、武器を選ばず斬ることが出来る。正しい握りを軸としエモノに合わせ
                 時に握りを変え、捻り捩じり回し、両手の間を詰め、重心をずらし、体幹から生み出した衝撃を起点に
                 雷のような刀捌きを生み出す。刀を躱し、見切りや慣れを殺すための技。
>「幺刃」:思想(おもい)で斬り裂く意志の剣。彼の中の「殺意」が強くなればなるほど切れ味がさらに増していく。心の中で育て
      糸の様に細く細く研ぎ澄ませ、それをまたより合わせ、また研ぎ澄ませ、染め切ったオドが彼の手を刀を伝い、
      斬る・斬った工程から未来図を押し付け幻は現となる。
 →「心刀<殺意>」:両腕を失ってなお届かせるために引きぬいた、己の心の剣、殺意の形。彼は知らなかった、抜けば死ぬ事を。
             しかし死闘と偶然、舞い散る桜都の花びら、彼は憤怒のソウル宿し蘇ってしまう。ニンジャソウル<アシュヴァッターマン>
             を宿している。膨れ上がる怒りと殺気が加え続けられる殺意の刃による斬撃の連続は何処までへも届く。
 →「懺斬り」:基本的な技。無数の斬撃を繰り出し目の前のものを細切れにする。
 →「慈合斬り」:塵と化すまで切り刻み雲散霧消させるという殺意で切れ味と数を高めた技。
 →「悲愛一斬」:剣に更なる「殺意(おもい)」を込めて二本の刀を同時に振り下ろす。
 →「悲愛乱斬」:戦いの中でさらに殺意を高め、悲愛一斬より鋭さが増した連撃。
 →「乱残穢」:殺意が斬撃を飛ばせるまでに強まった技。三本の刀を地面に突き刺し、刀を振り上げる動作のみに
         集中することで最短で斬撃を繰り出し、全方位からの攻撃に対応しながら斬撃を飛ばし四方を切り裂く。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
   →「鎬を削る」:激しい戦闘において、人体を削り落とし、心臓を貫かれ致命傷を追っても死の淵にとどまり事を成す。

1116尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/26(水) 00:50:15 ID:1Xj1tITY
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
        判定ボーナスが付け加えられる。
>「まだだ!」:彼は己に怒り、誰がために諦めない。
>「懺悔斬錬」:振れば振るほどに彼は己に殺意を向ける、許せない、許さない。ゆえに剣を振り続ける、まだだ、まだ足りない。
【特徴スキル】
>「斬る程度の能力」:武器を選ばず何を使っても斬ることが出来る、やればデコピンで斬撃が走り両断する。斬ると言う明確な意思と
             技量がオドを介し、構成される要素内で成立する。手がなくとも己が心を引き抜きブッタ切る
>「桜涙」:あの日あの時、あの木の下で真心を確かめ合った。愛は失われてしまったが、ささやかな思いでは今も確かにある。
     彼、彼女が泣くことはもう無い、代わりに桜の花が涙の様に舞い彼を慰める。
>「常在戦陣」:戦場にしか縁の無いそういう巡り。求められそう生き、自ら選び戦い続けたため戦いの予感を鋭敏に感知する。
>「酒のみ」:四六時中酒を飲んでいる。
>「我を許さず」:彼が自分を許す事は無い。何も守れなかった、矜持も守れなかった自分自身に対してのどうしようもない怒りと殺意が、
      彼の刀に更なる殺意を上乗せする。
>「天に背負向けたる者」:こんな人殺しの悪党がお天道様に面と向かっていいわけがない。死んだときは頼む、うつ伏せにしてくれ。
>「柔軟な思想」:彼はなんでも柔らかく考える。それが固いものでもやわらかいと思えばやわらやい。
【称号】
>「二千人斬り」:たくさんの人斬った、それが役目だったからせめて痛くない様に。たくさんの人を斬った、怒りに身を任せ。
          たくさん斬る、それしかないのだ、これまでも、これからも。思いを怒りを殺意を刃に変えて全てを斬る。
          色々な経緯と彼の思惑によって人を斬り殺す事に特化し命を奪う。二千人斬った以前に彼がどれだけ斬ったのかは誰も知らない。
>「斬撃のスペシャリスト」:斬撃に精通したスペシャリストの称号。斬撃のイロハと実績に加え、その考え方と心持が斬れぬ物すら斬る
                技を可能とする。
>「白鷺城ぶった切り」:桜都を守る主要大結界の一つである白鷺城をぶった切り、完全に全損させ、機能停止に追い込んだ者の称号。

・経歴
悪党集団の長男として生まれ育ち、ゆくゆくは頭となるべく育てられていく。実際本人は優しい子であったのだが、
病に侵され死を望む母親を斬ったことで「死こそ救い」と考えるようになる。そして悪党としての活動では、他の団員に
いたぶられ殺される前に、全ての人を苦しませず、ささやかな苦痛も知ることなく、穏やかに一瞬で眠らせるための強さを求めた結果、
純粋なまでの殺意とそれに裏打ちされた強さを手に入れた。しかし彼らは殺しすぎたせいで追われ、とある村の悪党仲間の元で
隠れているときに知り合った女の子に絆され愛が芽生えるも、元仲間に売られ襲撃を受けてしまう。その襲撃で女の子は死んでしまう。
その時、元仲間が口走った言葉に激怒し辺りは乱戦へと発展してしまう。最終的には猫ヶ崎夏歩に捕まり、死罪かと思われたが、
腕を買われ、加えて女の子の墓を作ってくれた事をきっかけにそこで働く事になる。その後、神鳴流の凋落と合わせるように
火の国で不穏な事件が増え、彼もいくつかの事件に遭遇し、その中で毛利を名乗る剣客と相対し、桜の麓で死闘を繰り広げ、
死を賭して倒すが城まで切ってしまうのだった。偶然蘇生するのだが、自分の中の怒りが増えているよくわからない状態に陥っている。


備考
悪党集団のモチーフは鉄血のオルフェンズのガラン・モッサ率いる傭兵団です。松永の秘密の配下として各国で破壊工作を行っていた勢力として作りました。
戦争あるいは悪事に加担し、住民に溶け込み戦い、大名勢力あるいは忍者に壊滅に追い込まれる所までセットになっており、それによって人を減らしながら
統治側の勢力に仕事を作る事を目的としていたとかそんな設定です。

刀については龍属性の生体電流で鉄が変質してオリハルコンが作れるなら、人間のオドを通した生体電流でも変質はするのだろうか?と考えた所から始まり
変質・活性化を考えた時にワンピースの武装色なら近いかなと思い、刀の鍛造時に活性させた面を折り重ねて鍛えたら出来ないかと考えてみました。

作成してみたAAですttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1580473167/62-66

1117尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/26(水) 14:34:50 ID:GlZuMR/k
【キャラ案】
NAME:「ほしのゆめみ」(planetarian 〜ちいさなほしのゆめ〜)
属性:金
クラス:「コンパニオン型ドゥーム」 サブクラス「星の人」
種族:ドゥーム

╋<施設装備>╋
「プラネタリウム館」:デミエデンに存在する【忘れられた】施設。
             現在は管理者がいないので、彼女が代理管理者となっている。
「イエナさん」:ゆめみよりも前に製造された、外部からの送られてくる【現在の星の配置】を投射する装置。
         自動整備機能を搭載されているのである程度は長持ちするが、人間による整備も必要となる。
「整備ルーム」:ドゥーム用に設置されている設備。
           現在は、最低限の稼働を可能にする「メンテナンス機能」と動力源へ補給する「充電ユニット」しか動いてない。
「バックアップユニット」:当時では高価な小型かつ大容量の記憶保存ユニット。
                 顧客への対応などを記録して改善を行う資料として彼女の整備担当者が持たせていた。

【称号スキル】
>「コンパニオン型ドゥーム」:魔導文明時代に作られた施設案内用のドゥームである。
                  非武装化されている上、入力された命令を忠実に実行するように設定されている。
>「星の人」:管理を任された施設【プラネタリウム館】にて、外部から送られてくる【現在の星の配置】を基に星座などを
        解説する事を仕事として行っているものである。

【所持スキル】
>「接待術」:施設を訪れたお客様に対して館内の案内などを行う為のマニュアルをインストールされている。
        マニュアルに沿って対応を行う。
>「星の語り」:魔導文明時代に纏められていた星の御伽噺や星と星を結んで形作る【星座】などを語る。
       →「星の御伽噺」:当時の詩人や作家が星をテーマに創作した物語を語る。
       →「星座の伝説」:各地の都市などから集められた情報を基に作られた星座を物語風に語る。
>「レッドアラーム」:動力源のエネルギー不足や故障を感知するとアラーム音が響く。
               この音をスイッチに整備ルームへ向かうように設定されている。
>「スリープモード」:施設の利用者がいない状態まま、一定時間まで稼働すると整備ルームへと向かい、一時的に機能を
               停止する命令を実行する。【これを繰り返してた事で、最低限の整備でも稼働が可能であった】

【特徴スキル】
>「お客様第一」:施設を訪れたお客様のことを優先するように設定されている。
>「こわれています」:最低限の整備とスリープモードで状態を維持しているが、どことなく壊れている事を自覚している。
>「旧型ドゥーム」:魔導文明時代に作られたドゥームであり、預験帝でも交換用部品を現在では製造していない。

【称号】
>「廉価版ドゥーム」:正規型のドゥームに搭載されている機能の一部を削る事で低価格化されたドゥームである。
>「星の語り部」:もはや忘れられた星に関連する情報を持つ存在である。


・経歴:デミエデンの人も寄り付かない土地に隠されるようにひっそりとある【プラネタリウム館】にいる女性型ドゥーム。
      魔導文明時代の終わり頃に製造され、デートスポットの一つであった【プラネタリウム館】の案内役として買われて、
      そこで働いていたが、整備のために機能停止していたタイミングで邪神が出現して職場を失う。
      低価格化の為にネットワークの接続機能を除去されていたので汚染を免れ、機能停止した状態のままで預験帝へ
      運ばれて、再起動時に職場が変わったと説明を受けて了承し、新たな職場で働き始める。

      デミエデンの管理者の協力もあってしばらくは来客が続いたが、国の方針が変化していくと同時に来客数が減り、
      管理者も関わらなくなっていき、一人での活動が増えていった。
      しばらくして、知らない人物が現れ、新しい管理者だと名乗ると同時に前管理者から施設の改修を命じられた事と
      設定の変更を行う事を伝えられ、それらを承諾して改修と変更を処置を受け入れた。
      その後、変更された設定に基づき行動を繰り返しながら、訪れなくなったお客様が再び来る事を期待している。

1118尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/29(土) 00:22:53 ID:tJBADSl.
【キャラ案】
NAME:「V」(デビルメイクライ5 代理AA黒王「ドリフターズ」)
属性:闇・冥
クラス:「悪夢使い」 サブクラス「精霊術師」
種族:半人半魔

╋<装備>╋
「金属の杖」:魔王領産の属性金属を混ぜて作られた杖。
        先端は潰されているが、体重をかければ突き刺す事ができる。
        属性金属を使っている為、魔法の発動媒体としも使える。

「詩集」:割と有名な人物が作った詩を集めた本。
     表紙裏側に周囲のマナを集めて読み手に供給する術式が施されている。

「魔守のロープ」:体調が不調な魔人が外出するときに羽織るロープ。
           体内と外部とのマナの濃度差を緩和する効果がある。

【称号スキル】
>「悪夢使い」:悪夢という忘れることが難しい記憶の形へ干渉して苦しめる術を持つ「夢使い」の亜種職種に就く者。
            本人の適正の関係で、夢へ干渉する基礎技能のみ修得している。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号。
           マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「魔剣士×」:魔王領に住む者が使う、現在の魔剣使いの古い呼び名。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
         【現在、身体能力が大幅に下がっている為、本来の得物が使えないので自己封印中】
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                 野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv n/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「クイックプレイ」:足元に魔力で形成した足場を作り、それに乗って移動する。
         →「フォースドムーブ」:クイックプレイ中、足場へ追加で魔力を流し込み、左右どちらかに急速回避をする。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「夢魔作成」:魔王領の濃い魔力を核とし、相手の精神へ干渉する夢使い用の使い魔(鴉)を作り出す。
                 使い魔に対象を傷つける力が無い代わりに精神への高い干渉力を持つ。
                 通常の使い魔より製作難易度が低く、低コストで作り出せるため。

1119尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/29(土) 00:23:10 ID:tJBADSl.
>>1118の続き
>「魔法剣(杖)」:所持する杖を媒体に魔法剣を使用する。
       →「ガンビット」:補足した対象に杖を投げ、それを目印に足裏から魔力を放出して高速で接近する。
       →「チェックメイト」:杖を突き刺すと同時に魔力撃を行い、確実に止めを刺す。【仮死状態の相手への手段】
         →「タッチ&ムーブ」:チェックメイト後、仮死状態の相手が残っていたらガンビット&チェックメイトを再び行う。
       →「ロイヤルフォーク」:魔力で作り出した複数の杖を周囲の敵へ飛ばして突き刺す。
                     相手が仮死状態だった場合、突き刺すと同時にチェックメイトを行い、止めを刺す。
>「迎撃態勢:弱者の意地」:常に戦いに備える。
                  戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                  無力故の恐怖心から湧き出た「生きたい」という願望が足掻く形となった。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【使い魔(鴉)専用スキル】
>「バレット」:口から電撃を発射する。
>「ブロッケイド」:落雷を落とす。
>「ラウンドロビン」:周囲にドーム状の電撃を発生させる。
>「フランクアタック」:直接突進して体当たりを行う。
>「夢魔の宿命」:いくら攻撃しても、刻まれた「痛み」などを呼び起こしてダメージを受けたと誤認させるのが限度。
       →「リザイン」:一時的に死んだと思わせ、軽い仮死状態にする。

【特徴スキル】
>「冷静沈着」:口数は少ないものの常に不敵な態度を崩さず、自分の現状を的確に判断して行動している。
>「虚弱化」:暗黒剣と思われる攻撃を受けた影響で、本来の身体能力が「弱っている状態の純人種」並みまでに低下し、
        一種の不具者に近い状態に陥っている。【かなり長い治療を受ければ改善するだろうと診断されている】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
           あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
           激しい運動や使い魔の使役などをする時に使っている。
>「力への渇望」:一人で生きていた時期が長かった事と誰にも負けたくないという意地から、常に力を求めている。
>「忘れていた人間性」:力を求めていく過程で、人間性という大切な物を見失っていった。
               己の力を失った事で、無力さから湧き出す恐怖心をはじめとして人間性を取り戻した。

【称号】
>「詩人ちゃん」:詩集から一節を選んで読んだりする姿からつけられた。

1120尋常な名無しさん@規制強化中:2020/02/29(土) 00:23:44 ID:tJBADSl.
>>1119の続き

・経歴:魔王領内で、力を取り戻す為に行動している男性。
      元は、力を求めながら活動していた達人クラスの魔剣士(魔剣使い)だったが、とある仕事を終えて日課として行う
      鍛錬をしている最中に現れた礼儀知らずの襲撃者に襲われる。
      手応えのない襲撃者を慢心せずに対処していたが、襲撃者の死体を媒体として繋げた空間からの奇襲を受けて、
      生命力や魔力が奪われるのを感じ取り、逃げる事に徹してギリギリ生き延びる。
      己の力を失っていく過程で、いつの間にか無くしていた人間性を実感しつつ、生きたいという思いを支えにしながら
      医者の元へたどり着き、適切な処置を受けて一命を取り留める。
      医者の診断から、暗黒剣の類の一撃が原因で不具者に近い虚弱な状態に陥っている事を理解し、不審者の姿で
      活動する事を覚悟し、自分を襲った相手の情報を集めつつ、失った分の力を取り戻す事を決める。
      その過程で、自称「花のお兄さん」から簡単にだが、新たな戦う術を学び、それを使っている。

1121緊急退避用の新掲示板作成。詳細管理スレッドご参照:2020/03/11(水) 00:06:28 ID:3MvooY8k
【キャラ案】
NAME:「新条アカネ」(SSSS.GRIDMAN)
属性:水・地
クラス:「ゴーレムクリエイター」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「カッターナイフ」:フィギュア(ゴーレム)を製作する際に使っている市販のカッターナイフ。
              趣味に浪費しているために金欠なので、作業道具の代用品として使っている。

【称号スキル】
>「ゴーレムクリエイター」:ゴーレムと呼ばれる使い魔を作り出せる者。
                彼女の場合、水属性が強い材料から【足元から膝までの高さ】までのゴーレムを作り出す事が
                限度であり、趣味の範囲ではこれ以上はいらないと考えている。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「ジオラマ職人」:彼女は、「ジオラマ」という模型等を効果的に見せる展示方法の技術に長けた者である。
                一応、個人的な趣味で磨いた関係で自慢できないと考えているが、職人として認められる位の腕前を
                持っている事を知らない。

【所持スキル】
>「魔物知識」:各地にいる様々な魔物に関する知識を修めている。
           あまり覚える必要の無い雑学などオタクと呼ばれるレベルの情報量を持つ。
       →「怪獣空想」:魔物の情報を基に『怪獣』という空想上の存在のイメージと設定を考えたりしている。
                 一通りの考えが纏まったら、それを反省させたゴーレムを作っている。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「ゴーレム作成」:水属性が多い粘土や土などに髪の毛など自身の一部を混ぜて土人形型使い魔を作る。
                   ジオラマの為に修得したので、それ以外の用途に使うことは基本的にない。
       →「工房作成」:特定の場所にて周囲のマナなどを調整して自分専用の作成する作業場を作る。
                      主に自身の魔力を使用して作成する物の精度向上や落ち着ける空間を構成する為に行う。
>「傀儡術」:人形など魂が無い物に対して遠隔操作などを行う制御魔術。
        熟練者は制御する為の核として自身の魔力で染めた触媒を使うが、そうでない術者は自身の身体の一部を
        傀儡とする物に埋め込み、それにって一種の繋がりを構築して制御する。
       →「遠隔制御」:埋め込んだ核に接続して、実際に動かす初歩の初歩の技術。
                 術を使い始めた頃は反応が遅くゆっくり動くが、慣れてくると命令一つだけで思い描いた通りに
                 行動し、細かい仕草などを行えるようになる。
       →「空間感知」:周囲のマナの濃度が一定以上濃い事が条件になるが、傀儡とする物の表面に感知系魔術の
                 術式または術式を仕込んだ物を核と一緒に仕込む事で発動させる事が出来る。
                 主に防犯・盗難用に使用される術だが、知っている者なら対処される。
       →「五感同期」:傀儡に発動している感知系魔術と核を連動させる事で状況を「なんとなく」五感で把握する。
                 下手に高い精度で同期させた場合、傀儡への干渉行為(目眩まし等)が術者側に対して諸に
                 伝達して後遺症を残す可能性がある為、精度を甘くしている。

1122緊急退避用の新掲示板作成。詳細管理スレッドご参照:2020/03/11(水) 00:06:54 ID:3MvooY8k
>>1121の続き
>「彫刻術」:木・石・金属などの素材を彫り刻んで像を作る美術技術。
        彼女は、水分(水属性)が多めの粘土に限り、その技術を十二分に発揮する。
>「ジオラマ作成」:粘土や石などを使った風景を作り、ゴーレムと組み合わせた一種の情景を作成する。
>「鑑定眼(美術)」:目を向け、意識を傾け、観察した物に対する状態などを看破する技能。
             それはジオラマ作成の参考にする為に幾度も様々な美術品の鑑賞を行い、表現方法などの技法を
             読み取り、実際に自力で表現したりして理解して身につけた。
             経験不足による未熟な部分があるが、美術関連の判定にに上昇補正がかかる。
>「処世術」:引っ越す前に過ごした時の環境を思い出し、周囲に合わせようと話術などで取り繕う世渡りする術。
        本当の自分を所々で晒しながら、偽りの自分を演じたりしたりしている。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        ちょっと変なのに追われてた時期があり、いつの間にか身についた。

【特徴スキル】
>「ぼっち」:中途半端時期に転校してきた関係で、仲間を作る機会を逃した関係で、一人で過ごしている。トモダチホシイナ。
>「汚れた血統」:本人は詳しく知らないが、かつて忍者の戯れに孕まされた、あるいは悪霊、妖怪による憑き物の子孫。
             桜皇の水の国へ移住した事がきっかけに流れる血が少しずつ活性化しており、その影響を受けている。
             元々、常人よりも高めだった魔力が活性化した血の影響で徐々に高くなっているが、彼女はその事を
             わからないので不快感を感じており与えており、徐々に精神(主にストレス)への耐性が下がっている。
       →「秘めたる性」:自身の容姿が、男性からの視線を感じ取り、注目を集めていた事は自覚していた。
                       だが、引っ越してから更に視線を感じ取りやすくなると同時に腹部が疼く感じに襲われる。
       →「溺れる心」:精神の耐性が下がっていくと同時に周囲からの視線等がプレッシャーへとなっていると同時に
                   疼きに飲み込まれ溺れてる感覚に襲われている。
                       ワタシ      ワタシ
                   アァ、「殻」を砕キ、「雌」ヲ見ツケテ……溺れる「私」をすくい上げて。
>「魔性の美形」:元から美麗しい外見をしていたが、覚醒した血の影響で魔性の魅力を帯びてきた。【超絶美形より変化】
            一部の者を除き、交渉判定が有利になると同時に一種のカリスマ性を得る。
>「大型カウンターウェイト」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れる。
                  だが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無く、その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「ジオラマ職人」:桜皇の水の国へ引っ越しする前に買っていた雑誌に掲載されていたフィギュアと背景を組み合わせた
                ジオラマ特集の記事を見て、写真で撮られた情景に魅せられてなったという経緯の職種。
>「女学生」:桜皇の水の国の学校へ通っている学生。

1123緊急退避用の新掲示板作成。詳細管理スレッドご参照:2020/03/11(水) 00:07:17 ID:3MvooY8k
>>1122の続き
・経歴:桜皇の水の国の学校へ通う少女。
      元々は聖錬の地方の学校へ通いながら趣味でジオラマを作って過ごしていたが、片親の親族が桜皇で起きた戦に
      巻き込まれて亡くなった事がきっかけで、親にひきずられる形で中途半端な時期に引っ越す事になる。
      引越し後に葬儀を終えた後に転校した為、時期的にグループが出来上がっている状態であり、どうにか立ち回って
      交流を深めていったが、一人で過ごす事が多くなってしまい、ほぼ「ぼっち」の状態になっていた。
      しばらくして、身体の調子を崩しやすくなると同時に自分を付けてくる不審者が現れ、何度か担任等に相談したが、
      逃げながら通う日々を過ごしていたが、ある日を堺に付けられなくなった。
      だが、身体の不調に加えて付けられる日々が原因で、精神的に追い詰められてストレスが溜まり、発散する為に
      ジオラマ作りに没頭するようになり、交流も少なくなっている。

      ただ最近、泥棒に入られてジオラマとゴーレムを破壊される被害にあい、破壊されたゴーレムの残骸をかき集めて
      修繕を行ったが、数が合わない事に気付き、幾つかのゴーレムが無くなっている事がわかった。
      だが、戦闘力が無いだろうゴーレムを盗難されたと訴えても相手にされないだろうと考えて未だに放置している。

1124名無しさん@最大100レスの掲示板作成、詳細管理スレ:2020/03/13(金) 02:52:55 ID:AiK2BHs2
場所案・【寺鍛冶場】
存在する場所:桜皇各地
概要:桜皇の各地に存在する寺や神社に紛れ込ませる形で作られた刀鍛冶たちの秘密の鍛冶場。
    刀狩りなどに対して仏教など特定の事柄に関連する場所に偽装して刀を作る事を目的と学説では考えられているが、
    もっとも古い物で暗黒平安時代だったりと謎が多い。
    近年までに地理調査にてかなりの数が発見され、悪用防止という理由で破壊され、新しく見つかっても調査出来ず、
    一方的に処分されるが、未だに残っているとされている。
    なお、簡易な調査のみ行えた記録があり、【特殊な術式によって呪を中和している】という仮説が残されている。

技術案・【傀儡ユニットシステム】(元ネタ:サモンナイト3)
使用されている場所:魔導文明時代の都市・預験帝
概要:家事を始めとする作業をエクスマキナやドゥームに代行させる、社会の一部になっているシステム。
    元は、魔導文明時代の工業等で携わる危険な場所に一定水準の作業能力を保持できるエクスマキナやドゥームを
    派遣して仕事を任せていた仕組みの事を指し示していた。

    電人Xが誕生とそれまでに培われた技術によって、技術的な互換性が可能なエクスマキナやドゥームに限る形にて
    性能の向上と出来る作業の幅が広がると共に扱われ方が大きく変わり、以下のようになった。

    正規版……電人Xの性能や機能がほぼ同等で、外見が設計出来る一般家庭の家事向け。
    廉価版……正規版から一部の機能を取り除き、コストと釣り合った長期的な作業が求められる業務向け。
    量産版……互換性の高い部品で構成され、壊れても替えがきく仕様に作られた。
    高性能版……セクサロイドに電人X由来の技術で全体的に強化し、日常・護衛・夜の相手を含めたあらゆる事柄に
                正規版よりも高度に対応出来るが、性能の維持と整備費の関係で一部の階級のみが保有していた。

    使われていた技術に関して、一部の廉価版と量産版を除いて当時存在していたネットワークに接続されていた為、
    収集される情報を基に定期的に技術の向上・改善や一部の治安に貢献していたと記録が残されている。
    なお、邪神の出現により、【使われていた分は全てダメになった】。

    ただし、技術そのものは失われた訳でなく、後に預験帝にて再び利用される事になるが、魔導文明時代から大きく
    変化しているのも特徴と思われる。
    高性能版以外は、基本的に専門店と契約を結ぶ事で一定期間の貸し出される形になっているが、廃棄が決まった
    旧型やジャンク品は高額で買い取られ、再利用(雇用とも)されているケースがある。

    高性能版……徳の高い一部の貴族が、性癖を満たしつつ、家事などを任せている。
    正規版……人工皮膚などで機械部分を隠した状態で、家事を任される。【性行為用の部品は追加契約が必要】
    廉価版……機械らしい外見と音が響く以外は正規版と同じで、こっちが好みの者もいる。
    量産版……完全に産業の労働向けとなっており、1契約で1ダースが標準。

    高性能版に関して、預験帝の【外】の各国に派遣されている専門のエージェント等が入手した精密な容姿と声紋等の
    データを基に製作されており、人格的にオリジナルと異なるが、共通して主に仕えるように設定されている。
    十分な設備や素材が揃っているなら正規または廉価版を高性能版に近づける事も可能だが、それは買い取られた
    旧型やジャンク品以外に行うと違反行為になる上、状態の維持費が馬鹿にならない為、やる者は少ない。

1125名無しさん@最大100レスの掲示板作成、詳細管理スレ:2020/03/13(金) 22:50:29 ID:Rn1Y9Lzw
【キャラ案】
NAME:「ゼネス」(カルドセプト)
属性:火
クラス:「駆使者」
種族:妖精種

╋<装備>╋
「カードホルダー」:セプターになくてはならないもの。基本装備。彼の場合は腰に提げている
「魔力抑制グローブ」:左腕に装備している。鎮まれ俺の左腕……!
「火の王」:     彼の左腕は非常に強力なカード「火の王」の変化したものとなっている。
           緊急時には魔力を回し高レベル魔法並の火炎が放てる。
           肉体にこれを直接接続しているため、彼の属性は妖精種でありながら火となっている。

【称号スキル】
>「駆使者(セプター)」:自身のオドを呼び水に、カルドと呼ばれるカードで性質を付与し大地や大気にある魔力を支配する事で技を成すカード使い。
>「亡国の王子」:一応、元滅んだ国の王子。赤子の頃に滅んだため態度や礼法等はないので本当にただそうだというだけ。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具の正しい運用を行える。
            基本所持カード及び「火の王」のコントロールを行うグローブの為の知識。
>「魔眼保持者<竜眼>」:彼の左目は一度見た物を忘れないという能力を持つ<竜眼>となっている。
             本物の竜の目の如く縦に割れた瞳孔が特徴。
>「デュエルマッスル」: 彼はカードを運用しながら魔法の回避、敵への攻撃を行える体術を会得している。
             召喚モンスターが地面を殴った時の破片や崩落で人は死ぬ。備えよう。

【特徴スキル】
>「賢者の弟子」:セプターの中でも特に強者とされ、賢者の称号を得た者に師事していた。
         対セプター戦闘での戦術看破能力等に補正がかかる。

【称号】
>「竜眼のゼネス」:その魔眼からセプター間などからこう呼ばれる。火の王は切り札的存在であるため「火の王のゼネス」ではない。

経歴:聖連にあった小国王家の生き残り。賢者と呼ばれるセプターが現場で拾い上げ、腕の負傷を火の王の接続で癒し養育した。
   成長し自身の過去を知った彼に対し師匠は「世界を見て来なさい」と告げ、旅に出す。
   その胸にあるのは過去への報復か、未来への希望か。

……原作だとセプターである師匠が忌まれて民衆の魔女狩り→復讐者になったんですが、この世界別にセプター=ヤバい職業でもないはずなので
王家が滅びました→師匠に養育されました、まで一緒でもその後が大分変化してしまいこんなことに

1126名無しさん@最大100レスの掲示板作成、詳細管理スレ:2020/03/14(土) 01:12:20 ID:RTbbhu7s
技術案・【死へ誘う料理】
概要:作った料理やお菓子または市販の食べ物が、本人の意志とは無関係に不味くなるまたは致死レベルの物体へと
    .変質した料理の総称。
    .料理技術が下手で出来上がったり故意に作られた料理は別。
    .協力者(犠牲者ともいう)から提出されたサンプルを科学・魔術的に解析した事で原因が判明する。
    .調理者全員が魔術の心得があるという共通点から全員が無自覚に感覚で「付与技能」を行っていた。
    .しかも、彼ら全員が修得する為の修練をしていない状態だった為、食料に含まれるマナが一種の【腐った状態】に
    .なってしまった事で起きていた。
    .原因が判明した後、彼らに「付与技能」の修練を受けさせた事で改善された報告がされている。
    .ただし、特定の行事において落ち着きが無くなる為に発生してしまうという報告もされている。コレハシカタナイ。

1127尋常な名無しさん:2020/03/17(火) 23:44:45 ID:WEgy6gHE
【キャラ案】
NAME:「無免ライダー」(ワンパンマン)
属性:風
クラス:「ヒーロー」 サブクラス「無免ライダー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ジャスティス号」:移動兼特定時の武器として使用している市販の荷台付き自転車。
             壊れる都度、買い直している。

「ヒーロースーツ」:競輪風ヘルメットとゴーグル、Cランクの魔具と組み込んだボディースーツのセット。
              自身の実力と魔具との相性などから、これが限度となっている。
       →「パワーグローブ&ブーツ」:装着者の筋力と脚力を高めるCランク魔具。
                          主に重い荷物を運ぶ時に役立ち、一応格闘術の威力が底上げされる。

【称号スキル】
>「ヒーロー」:己が憧れてやると決めた役割であり、出来る範囲だが誰が為に正義の味方として他人を守ろうとする。
>「無免ライダー」:彼の役目は騎乗師(ライダー)であり、騎乗技能及び乗り物への適正を持つ。
                最初はバイクで活動していたが、必要とはいえスピード違反を繰り返した為、免許が失効している。
                その関係で、現在は自転車で活動中。【移動速度はバイクに劣るが割と早い方】
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
                 荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、合格した級に求められる技術に、合格時に渡される
                 許容範囲拡大のザックを取得する。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                      今はバイクに乗れないが、常にメンテナンスをして腕を錆びさせないようにしている。
>「正義の味方」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。
       →「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                    涙を止めなければいけない、それがための不屈の意思。
         →「食い縛り」:致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
                  ただし、回避を繰り返した分だけ、死亡率が上がる。
       →「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「格闘術」:同業者とかの指導も受けて一応通じる程度の技術を身についている。
>「ライディング」:あらゆるものを乗りこなすことが出来る。たとえそれが馬だろうが、バイクだろうが、魔物だろうが。
           あっ、今は免許停止中なのでバイクは乗れません。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        よくわからないが、隣町へ物を届けに行く時とかに追い回されたりしたので、自然と身についた。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。
             本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「弱者の足掻き」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
                圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける、
                【修羅道】と同等補正を得る。
                諦めは敗北だ、立ち止まれば死ぬ、それを知って走り続けられるものだけが生きられる。

【特徴スキル】
>「ヒーローの資質」:もしかしたら、誰もが持っているだろう人の可能性の一つ。
             残念だが、「悪を打ち倒し、正しき正義を貫く」とかの使命は背負っていない。
             だが、時折だが空耳だと思って聞き流しているが聞こえてくるのだ。
             【誰かが助けを求める声なき声】と【声なき声が届いた事を伝える声】が。
>「勇敢」:勝ち目の無い強敵に対して、見捨てる事を良しとせず、逃げずに挑む。
>「成長限界」:現在の彼は、身体能力を含めて限界点に到達している。
>「好漢」:格上の相手でも毅然とした態度を取り、常に弱者に寄り添う姿勢を貫く。
>「強運」:とにかく、生存率に関して運が高い。

【称号】
>「正義の自転車乗り」:冒険者として活動時に名乗っている自称。
               バイクに乗っていた時は、「正義のバイク乗り」だった。
>「Cランク」:冒険者としての実力も含めて辿り着ける最大ランク。
           貢献度は高いが、実力的に自他、ギルドも含めてここが限界だと認めている。

1128尋常な名無しさん:2020/03/17(火) 23:45:11 ID:WEgy6gHE
・経歴:聖錬の地方の街でヒーロー活動をしている男性。
      元々は、ごく普通に生活していた冒険者で、近所のボランティアをしながら冒険者として活動していたが、息抜きで
      旅行に行った覇濤でドーパントに襲われ、それから助けてくれた【仮面ライダー】に憧れ、ヒーローに憧れる。
      だが、冒険者として活動して実感していた自身の限界に思い悩んでいたが、落ち込む姿を見た近所の住民たちに
      励まされて、自分の活動も無駄でなく【ヒーロー活動】として考えようと思い、活動を再開している。

1129尋常な名無しさん:2020/03/20(金) 01:02:14 ID:pSr6t4N2
ダンジョン案・【パレス】(元ネタ:ペルソナ5)
状況:完全攻略・解放済み
概要:かつて「巨人の穴倉」にて発生した人想・侵魔獄”アンダーワールド・アトラス”と同じ事態が発生する事を想定して、
    故意に同じ条件を作り出して、共有幻想<黒の悪夢>の類似現象を発生させて再現した人工侵魔獄。
    『SCP財団』という架空の財団を用意し、準備に必要となる財源の確保と侵魔獄として使用する為の私設刑務所の
    運用権利を得た後、財源の確保時に作ったコネクションを活用して下準備を用意した。
    その後、目的も知らされず配属された職員にマニュアルに従って活動するように命じ、外部から観測し発生を確認、
    攻略用に編成された部隊により、内部調査と開放活動が行われた。

下準備:私設刑務所(被害拡散を防止する為、人が立ち入らぬ土地の建造)
     囚人(人想・侵魔獄の発生させる人員、拷問による精神を追い込んで共通する一縷の希望を抱かせた状態)
     遺品(浄化術などの処置が行われていない状態)
     中古の魔具(よく使い込んでいる物。使用者の魔力が残留し、侵魔獄化の影響の観測する為)
     対抗術式(新たな人想・侵魔獄の発生を想定して組まれていた特異術式で、これの運用テストが本命)

経過:人想・侵魔獄が発生するまでに異常を訴えたり辞める事を希望した者と新規で集めた人員を交代させ、実験内容を
    漏洩させない為に刑務所から出た者を処理を行っていた。
    侵魔獄の発生直後、出入口を封鎖して外との繋がりを絶ち、侵魔獄から被害拡散を行いつつ、部隊編成を実行。
    定期的に人想・侵魔獄へ侵入し、通常の侵魔獄攻略手段と人想・侵魔獄用の対抗術式の運用テストを行いながら、
    侵魔獄の攻略と帰還を繰り返し行い、対抗術式の効率化などの改修をしていった。
    侵魔獄化したの影響で本来よりも空間が拡張されたり、刑務所内に残していた下準備の殆どが変質、部隊の殆どが
    精神異常を起こしたり、取り込まれる事態となり、想定されていた攻略が長期化してしまう。

結末:多くの犠牲を出しながら侵魔獄の核がある領域へ到達するが、核そのものが魔人の月衣クラス障壁で包み込まれた
    マナの集合体であり、桜皇に伝わる「偽・魔人斬り」で対処するもすぐに修復され、開放を断念する。
    放置するのもマズイ為、ほぼ安全な状況を維持しながら核への対処手段を考察中に事態が急変する。
    観測班が侵魔獄の異変を観測すると同時に本来の私設刑務所の状態へ戻り、内部調査を行った結果、核があった
    場所にあたる区域に侵魔獄時には観測されなかった物があり、検査により核を使って作られた物だと判明。
    更に精密検査をして無害だと判明されたが、経由などは不明のままである。
    解放後、この一件に関わった者は全て死刑となり、改修された対抗術式と記録を残して全て闇に葬られた。


技術案・【認知訶学】(元ネタ:ペルソナ5)
概要:人想・侵魔獄内で発生している共有幻想に対して干渉し、現代の科学及び魔術知識の観点から否定/訂正をもって
    論破し、共有幻想の上書き/破壊を行う為の特定条件下で使用される事を前提とした特異術式。
    共有幻想に干渉する関係上、共有幻想側からの影響に対する軽減する仕様となっているが、術式を実行する者の
    強い精神力と飲まれない自我を求められる為、運用できる者がかなり限られてくる。
    また、この術式は通常とはかなり異質で、現代の科学及び魔術知識の認知・理解力が術式の強度に直結するという
    一般の魔術師から見たら、笑われ否定されるだろう術式である。
    だが、人想・侵魔獄”アンダーワールド・アトラス”という悪夢が実際に起き、その再来が二度と起きないという保証が
    無い以上、備える事は無駄にならないとされていた。

    人想・侵魔獄”アンダーワールド・アトラス”が解放された後に完成した初期の術式は、戦士<グリム>が得た情報や
    物資などから検証して組まれたが、同じ侵魔獄が発見されず長く放置されていた。
    だが、類似する人想・侵魔獄とそこで運用・改修された術式と記録が匿名で管理を任されていた者に届き、かなりの
    成果が出る事が改めて使用されて確認された。

1130尋常な名無しさん:2020/03/20(金) 15:31:45 ID:pSvcClH.
NAME:「リュウセイ・ダテ」(原作:スーパーロボット大戦)
属性:幻・空
クラス:「魔鎧使い」 サブクラス「マローダーハンター」
種族:純人種

╋「装備」╋
「拘束呪弾魔具<ストレイトジャケット:R-1>」:軍用試行魔導具及び戦術級魔導発動媒体装杖、通称ストレイトジャケット。
                            【拘束度】と呼ばれる専用触媒魔杭(専用に加工された螺子型の金属杭)を消費、
                            燃焼することによって拘束度1の消費で”四章魔術”を、2の消費で五章を、三の消費で
                            6章以上の魔術を【シングルアクション】で発動させることが出来る規格外魔具。
                            リュウセイは、遠距離狙撃用スタッフ『ブーステッドライフル』に加え、二丁の大型拳銃と
                            シールド、大型ナイフを愛用している。

「拘束呪弾内蔵式特機型機巧:SRX」:前回の大襲撃時に起きた、聖錬南部での預験帝による無差別攻撃<資格者事件>と、その直前に起きた
                       <鉄巨人事件>において暴れた<エレンディラ>と呼ばれる魔導機をカイン・ガラで解析し、有用だと判断され
                       冒涜的な部品等を取り除いて試作された改良型であり、ラインヴァン王国との合同プロジェクト『SRX計画』の要。
                       『ストレイトジャケット』の機能をコクピットに内蔵したAパーツ、『トロニウムエンジン』を搭載したBパーツ、
                       飛行ユニットに加え、『プロムナード機関』を搭載し移動を担うCパーツに分かれ、技術力の不足から大型化し、
                       機巧3機分のサイズを持つ。三人乗り予定の機体として制作されたが、リュウセイ以外の機巧乗りの訓練が
                       終了しておらず、単独で動かすのは機巧乗りとしての腕が不足している為、移動砲台として運用されている。

【称号スキル】
>「ヒーロー」:趣味だが正義の味方として他人を守ろうとする。
>「魔鎧使い」:魔導具とされる魔鎧、己がそれらと契約、扱いこなすものを示す称号であり、その熟知に至った証。
         魔剣と同等の技量補正を鎧操作術に適用する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔砲使い:呪弾魔具」:秘伝の術式か、魔具か、あるい別の手段で破壊力や貫通力を高め、魔法による一撃必殺を狙う魔法使いへの称号。
                威力に上昇補正の代わり、連続使用に関する能力が低下。また、<種別:呪弾魔具>は魔法使用の判断力に上昇補正。
                彼等は切るべき時に的確に切り札を切り、その効果を引き出す。そうでなければ倒せない害獣が標的なのだから。
>「賞金稼ぎ」:賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。

【所持スキル】
>「正義の味方」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。来たぞ、我らの超闘士。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
           →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
           →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「ネイティブギフト:強念者」:超能力と呼ばれる異能を持つ。その力は属性由来の現象に左右されずにただ動き、物理的な効果を発揮する。
                  マナそのものを”念動する”力を強大な出力で操る事が出来る。九十九巫女である母から継いだ力。<観念動力>を内蔵
                  →「念動拳」:異能により構築した力場を腕部に集中し、攻防に利用する技。力場は投げつける事も可能で、
                          剣のような形状を投げつけたり、円盤状に構築して回転させながら切り裂いたりと応用できる。<サイコブレード>
                  →「念動フィールド」:<観念動力>により操作した物体を障害として利用したり、攻撃に対し逆ベクトルでマナを押し付けて
                              軽減したり、操作した周囲のマナで一種の障壁を生む能力。<念導障壁>
                  →「念意感知」:マナに乗った他者の思念を感知する能力。空間のマナに自身のオドをなじませて感知範囲を伸ばすタイプと、
                            マナに混ざった相手のオドを強く読み取れるタイプがいる。

1131尋常な名無しさん:2020/03/20(金) 15:32:17 ID:pSvcClH.
>>1130続き
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「マーシャルアーツ」:護衛用として身に付けた実践的な格闘技術、
              治安騎士であった父から教わった力学的な体術であり変身時での格闘技術の基礎となるもの。
>「拳鎧合重」:己が拳と己が鎧の重みは同一である、甲冑格闘術の技法、拳の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。
>「テクニカルウォーク」:武器や鎧を装着した状態でも足腰の動きに乱れが生じない。
                  器用さ、射撃姿勢などが必要となる道具を使用していてもペナルティを軽減する。
                  銃を撃ちながらスタッフを発動する、走りながら銃を撃つ、撃ちながら止まり、止まってから動き、また撃つ。
                  淡々とした訓練のみがそれを会得させる。
>「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
              それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。
>「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
>「タフネス」:鎧を纏い、銃を手にもちながらも、消費を抑えて動くことが出来るあり方。
        命を懸けた戦線においても張り詰めた緊張を持たずに、平常のままに活動が出来る。
>「戦闘続行:ガッツ」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              何度でも立ち上がり、平和に暮らす人々の為に戦う。父から継いだ不屈の意志。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。

╋SRX搭載スキル╋
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
               味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「トロニウム・エンジン」:精霊石と呼ばれる、膨大な魔力を内包する存在。その内、<トロニウム>と呼ばれる、機巧の動力として
                転用しやすい光・天・空属性の物を動力としている。最大出力は特機型機巧の中でも特に強大である。
>「プロムナード機関:改」:魔人の月衣に似た性能を持つ<領域>を展開して機体の保護や重量軽減を行う機関を内蔵する。
>「拘束呪弾式魔力兵装」:拘束呪弾の技術を転用し、機体の魔力に加え騎乗者の魔力と生命力を用いた、大出力武装を装備している。
           →「HTBキャノン」:砲自体に<トロニウム>を内蔵した対G級・罪罰用試作兵装。通常の機巧を超える光の一撃は、まさに希望の光。
                      一部の技術者が、自衛能力を持たせる為に機巧への変形機能を持たせた再設計案を提出している。

【特徴スキル】
>「機巧オタク」:機巧、特に特機と呼ばれる存在に強く惹かれた伊達者・酔狂者。興味の対象に関連する分野への知識が深まるが、
          対象が視界に入る間は注意力が低下しやすくなる。女性型機巧とか見たらファンブルしかねない。
>「HERO」:英雄となる存在、あるいは英雄そのものの再来。
       先天的に高い生命力及び魔力を持ち、成長共にそれが顕著に伸びて行く。
>「呪福(ギフト)持ち」:ギフトと呼ばれる 自分の体質、及び外的要因で通常あらざる異能や力や武具を持つ者。
              彼は超常の力で戦う闘士である。呪福【強念者】を取得する。
>「魔術限才:念動」:己が適正以外の魔術は一切取得出来ない、努力で成しえるものであればできるだろうが、それ以外は不可能となる。
             だが、それに関してのみ天才となるだろう。 念動に特化している。
>「アドバンスド・チルドレン」:エルロードで提唱された、短期間で機巧や最新魔具等の兵器の扱いに習熟する者達。
                  投薬処置・精神操作を行わず、僅かな訓練で道具に適合し、並みの熟練者ほどに使いこなす。
                  魔具や機巧というツールを肉体の延長として捉える適合人種とされ、力量の上限は通常の兵士と同じく
                  個人の才能と努力次第だが、兵士が死にやすい新兵期間が短い為、かの国では発見と確保が進められている。
>「真鍮妖精の一番星」:かつてエルロードから虐待同然の訓練を受け、放逐された少女から深い感謝と好意を向けられている。
               なお既に飛翔済み。この機巧オタク、生身相手に発情できたのか(配点:近接格闘技能の差)。情報処理速度が上昇。

【称号】
>「オンリーワンクラッシュ」:【シングルアクション】にて大魔法を撃つ戦術魔法士とも呼ばれるハンター達の中にあって、
                  瞬間火力において最上位に位置する戦士への称号。その閃光はまさに一撃必殺の破壊力を秘める。

1132尋常な名無しさん:2020/03/20(金) 15:51:41 ID:pSvcClH.
>>1131続き
・経歴:
ラインヴァン王国とカイン・ガラ合同の新型機巧及び魔具開発計画であるSRX計画のメンバーとして選ばれた、歴戦のマローダーハンター。
明朗快活で裏表の無い熱血漢であり、王国準騎士であり民間人を庇って殉職した父の意志を継ぐ為に、ハンターの道を目指したヒーロー気質。

九十九巫女であった母から受け継いだ知識と、母以上の出力で使いこなす固有魔法、そして父から学んだ格闘術や銃で機を作り、そこに一撃必殺の
魔法を撃ち込む事を基本戦術としている。「魔力は高いが、通常の魔法使いとしてはなんらかの欠陥がある」というケースの多い戦術魔法士らしく、
強力な魔人に比肩する魔力と生命力を持つが、固有魔法以外の魔術を碌に仕えない。肝心の固有魔法自体は戦闘用として強力な部類に入るが、
それだけではマローダーを相手取るには不足と考えた為、魔力と生命力を燃料として燃やせる『ストレイトジャケット』を纏う道を選んだ。

固有魔法は防壁や近接戦闘の補助として応用が利き、避けきれない攻撃を逸らし防ぐ防壁、拳やナイフによる攻撃の強化、中距離に及ぶ拘束や力場の
投射、遠距離砲撃の際に足元展開して足場を安定等の使い方をしている。中距離の主力である対モンスター用の大型拳銃の反動制御にも使用している為、
戦闘術の大部分に固有魔法を絡めている。とはいえ、実際のマローダー退治では狙撃銃や超遠距離からの大威力魔法で仕留める事の方が多いが。

戦術魔法士の実力・実績としては、<資格者事件>で首謀者であるマローダー達を打倒したトップエース達には一歩及ばないが、彼等の中でも最上位の
攻撃力という解りやすい長所と高い正義感という扱いやすさを持つ事から、軍からの依頼やハンターとしての討伐任務以外の指名依頼も多い。
その為、軍の要請でSRX計画初期からテスターとして参加しており、重度の機巧オタクである事から機巧方面でも鋭い意見を出す事もあり重宝されている。

父からは武術方面、母からは魔術方面を幼少から学んできたが、父を亡くしてすぐに冒険者デビューをし、やがて軍用の試行魔導具を買い揃え、
ハンターに名を連ねる様にまでなったのは、<アドバンスド・チルドレン>と呼ばれる魔具・機巧への適合資質によるものも大きい。僅かな訓練で道具に
適合するこの資質により、様々なレンタル魔具の性能を十分に引き出す事により、金払いは良いが面倒だったり手強かったりする依頼を多く処理し、
様々な経験と装備への投資資金を得たのだ。また、軍からの装備テストや討伐依頼を積極的に受けるのが、普段の依頼と違う条件や難易度の経験を
積むのと、コネを繋いで病弱な母の治療の為に良い施設への紹介を得る為だったりと、見た目や第一印象よりもしっかりした一面を持つ。

他人の色恋には鋭いが、自身が当事者になると鈍感になるタイプであり、着飾った美少女の傍にいながら女性的デザインの機巧に目を輝かせる姿から、
半ば本気で生身の女性を性的に見てないのではと心配されていた。しかし、最近になって空を翔んだらしく、SRX計画開始以来の付き合いである美少女を
幼な妻とし、彼女を母に紹介する為に一時帰国していたとか。なお、その影には自称恋愛アドバイザーな王国出身女性の暗躍があった。


<解説・運用>
マローダーの<銃杖:ガンスティック>さんのエレンディラから厄ネタブッコ抜けば機巧装備として有用なのでは?という発想から生まれたキャラ。
ロボAAと投稿キャラ漁っている時に、サイバスターあるけどSRXってまだないやと思って作成。R-1がモールドになった。
立場的にはカイン・ガラ中心に聖錬南部で魔具や機巧のテストしてる本業ハンター。エルロードは嫁が追い出された場所的に敵対的。
SRX計画はおそらく2〜4年前くらいにスタートした感じだと思う。カズマさんが<銃杖>倒したの2年前だし、その後だとイメージ悪化してそうなんで。

NW2の<異能者>も一部組み合わせた北斗と同じ系列の念動力と銃器を軸に攻め、隙を作ってから「イグジスト!」ってするのが基本戦術。
中距離は反動を異能で抑えなきゃ狙えないデカい拳銃とかで削って、接近されたら「ナッコゥ」したり八つ裂き光輪みたいな力場カッターで切ったりする。

スパロボ主人公でも特に攻撃力に振ったキャラから、生命力・魔力の多さ表現で<HERO>を、機体(魔具等)への習熟スピードの表現で
<アドバンスド・チルドレン>を取得。<天才の努力=ロボ好きなゆえ>とか<超級魔力>も考えたが、被るので削除した。
声の人とヒロインの年齢が同じレイオットとは、戦闘経験と反応速度で負けてるけど総合力は同じくらいのイメージ。

相棒とかアニメ2期EDでちょっと巨乳になっていた方のヒロインがいないので、SRXも一人乗りで嫁も一人。ちなみに真鍮の娘は原作でも下手なSPより接近戦強い

1133尋常な名無しさん:2020/03/22(日) 00:31:04 ID:53QPnzZA
【キャラ案】
NAME:「藤丸 立香」(「Fate/Grand Order」女主人公)
属性:空・虚
クラス:「礼装使い」 サブクラス「アスリート」
種族:純人種

╋<装備>╋
「カルデアス」:彼女が着ている激しい戦闘を想定した衣類型の魔術礼装。
            見た目よりも厚めで、内側には擬似的な魔術回路及び術式が備えられている。
            専用の機材でしか製造・修繕が出来ない問題があるが、彼女にとっては命綱である。
「システム・フェイト」:彼女が携帯しているトランク型ツール。
             元は別の目的の為に組まれていたらしいが、魔術礼装の製造・修繕用に改修された。
             彼女の網膜・声紋・指紋が揃って起動する様に設定されている。

【称号スキル】
>「礼装使い」:魔術礼装を介して魔法を使用する者。
            魔術礼装無しの彼女は、無力な一般人と変わらない。
            戦闘スタイル『礼装術式』を修得する。
>「アスリート」:身体能力の向上を目的に様々な競技を実際に経験し、競技選手として実力と技術を身についた者。
          身体能力に上昇補正がかかり、動きに関連する技能を修得する。【俊足、タフネスを内包】
>「デザイナーズチャイルド(欠陥)」:設計配合された血統による嬰児として生まれてくる筈だった者。
                          配合の問題か不明だが、設計とは異なる結果だった。
                          虚属性及び特徴スキルが追加される。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。


【所持スキル】
>「機工知識 LvN/5」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が不要な類をメンテナンスすることが出来る。
       →「刻印設定」:「システム・フェイト」にて新規で魔術礼装を製作する際に刻印化した術式を刻むよう設定する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「礼装起動」:着ている魔術礼装「カルデアス」へ魔力を流し込んで起動させる。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                      精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「術式刻印化」:魔術礼装へ刻む術式を簡略化し、刻印として保持する。
>「高速術式(礼装)」:魔術礼装の発動準備を瞬時に完了させる。
              命綱である魔術礼装が使用可能状態でない事は、死と同意義である故。
>「令呪」:右手の甲に痣のように浮かび上がっている魔力の結晶体。
       体内を流れる魔力が皮膚内部に滲み出て形成した物であり、体内の魔術回路と繋がっている。
       本来は幼い頃に稀に現れる一時的な物だが、魔力の成長が安定期に入った段階で外的処置を施す事により、
       改めて修得する事が出来るが、処置が行える高い技術レベルと施設が必須になる。
       彼女は処置を受けて【最大3回分】の令呪を得た。【十分な食事と睡眠を摂れれば、1日1画ずつ回復する】

1134尋常な名無しさん:2020/03/22(日) 00:31:24 ID:53QPnzZA
>>1133の続き
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「迎撃態勢:敗北必知」:常に戦いに備える。
                危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
                すでに覚悟は出来ているから。
>「戦闘続行:不諦」:彼女は常に諦めない。
             苦痛に耐性がある訳ではないがそれを精神力で補える限りは変わらない動作と態度を取る。
             多分死んだ後でもなければくたばらない。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱、状態異常すらも、それを気合で耐え抜き、軽減化させる。
>「エアハイク」:魔力で足場を作り、ジャンプ後に足場を利用して再度ジャンプする。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞うように跳躍する自由なる動き。
           指先や靴のつま先が引っ掛けられる場所ならば、それを利用して速度を維持して行動できる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「弱者の足掻き」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
                圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける

【戦闘スタイル】
>「礼装術式」:魔術礼装「カルデアス」を起動させ、組み込まれている疑似魔術回路と術式刻印へ魔力を流し込む事で、
           魔術を使用する。【なんかの理由で術式刻印が破損した場合、使用不可能になる】
           使用できる魔術を増やすには、新規で魔術礼装を製作し、その過程で術式刻印を増やさないといけない。
           なお、一般の魔術師からは魔術礼装を使った魔術は補助輪扱いされている。
       →「応急手当」:対象の自己治癒力を一時的に高め、傷を癒やす。
       →「瞬間強化」:対象の筋力を一時的に活性化させる。
       →「緊急回避」:対象の反射能力を強化し、回避能力を高める。
       →「ガント」:対象へ生体磁気の塊を叩き込み、相手の生体磁気を乱して一時的な麻痺状態にする。

【特徴スキル】
>「魔力限才」:生まれつき魔力の量に乏しく、素体での魔法効率が悪い。
           一章クラスの魔法の使用や魔具の起動させる事すら困難なレベルの魔力量しかない。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「鋼メンタル」:常人なら発狂しても可笑しくはないレベルの絶望的理不尽な状況でも、最善と思う選択を選び進む。
          ただし、「これ以上は不可能」と判断すれば割とあっさり割り切って諦める。
>「眼鏡狂い」:なんか眼鏡をかける人物に対して好印象を抱く。
>「毒耐性」:その身体は、人体に害を与えるあらゆる毒や病気類に対して極めて高い耐性を持っている。
        より正確に検査した所、体内に摂取した毒素を無害レベルまで劣化させている事が解った。

【称号】
>「落ちこぼれ魔術師」:一般的な魔法使いすら劣る立場にある存在。
>「ぐだ子」:彼女の愛称。
>「マローダー素体」:後から知ったが、後々にマローダーの素体にされる所だった。
>「虹の彩雲」:虹の彩雲に所属する事になった。

1135尋常な名無しさん:2020/03/22(日) 00:31:48 ID:53QPnzZA
>>1134の続き
・経歴:預験帝にて設計配合された血統によって生まれたが、配合された血統の不具合か不明だが、外見の容姿を除き、
      身体能力は貧弱(「外」では一般人クラス)、魔力量は最底辺クラスであった。
      その為、最低限の生活支援を受けて一人で生きていく事を強制され、見捨てられたも同然の状況に諦めきれず、
      様々な競技を始めとして手の出せる最善だと判断した手段に挑戦する日々を続けていった。
      結果的に身体能力は高まり、競技系の技術を身につけられたが、魔力量はあまり変わらなかった為、一度休んで
      別の手段を模索しようとした矢先、親から呼び出される。
      呼び出しに応じて親の元へ向かうと絶縁を言われると同時に見知らぬ人物に拘束され、抵抗しようとするが何かで
      気絶させられ、目が覚めると見知らぬ施設に連れてこられた上に全裸にされていた。
      自分以外にもかなりの人がいたが、どんどん助けを求めながら連れられていくと同時に苦痛と悲鳴を上げる声が
      響き渡り、自分も同じ目に遭う事を理解すると同時に様々な考えが渦巻く中で「生きたい」と願った。
      とうとう自分が連れて行かれる時になったが、預験帝で破壊活動などをしている「虹の彩雲」の襲撃を受けた事で
      自分と数人が生き残る事になったが、助かった事に安堵して気を失ってしまう。

      「虹の彩雲」が確保していた仮拠点で目が覚め、そこで検査を受けている間、彼処に集められていた人たちは全て
      家族に捨てられると同時に人権を剥奪されて、マローダーの素体として集められていた事を教えられる。
      救われたメンバーがある程度落ち着いた段階で集められ、『バレる可能性があるが偽造戸籍を得てデミエデンで
      ひっそりと暮らす』か『「虹の彩雲」のメンバーとなる』という選択肢を与えられる。
      それぞれが与えられた選択肢に対して思い悩む中、帰る場所もなく今までとあまり変わらない生活を選ぶよりかは
      別の可能性に賭けてみたいと考えて、『「虹の彩雲」のメンバーとなる』という選択肢を選ぶ。
      メンバーの一員となってからは、魔術も使えないこともあって後方で雑用を行いながらも他者と交流を重ねながら、
      そこから得た情報などを独自でまとめながら、自分の出来る事を模索していった。
      しばらくして、戦利品として回収されたトランク型ツールを起動させる事に成功し、それによって魔術礼装を入手し、
      補助に限定されるが戦う力を得て、後方から支援する形でメンバーを支えていくようになっていった。
      「虹の彩雲」の戦力も増えて落ち着いてきた頃、上からの命令で預験帝の【外】へ赴き、しばらく行方が不明だった
      人物の「回収」の任務を任され、旧式のシミュレーターを使った詰め込み教育を受けさせられる。
      最低限の預験帝の【外】の実情と活動時に必須となる最低限の技術を身体で覚え込まされ、不安でしかないのが
      本音だが、任された以上は期待に答えたいと思いながら活動を開始した。
      ……周りから「お上りさん」として見られつつ、日払いのバイトをしながら手がかりを集めている。

1136尋常な名無しさん:2020/03/25(水) 02:58:20 ID:UW80LZSo
【キャラ案】
NAME:「イーディス・シンセシス・テン」(ソードアート・オンライン アリシゼーション・ブレイディング)
属性:闇・冥・幻
クラス:「深淵の騎士」 サブクラス「」
種族:純人種

╋<装備>╋
「闇斬剣」:魔力伝達率が良く、刀身部分が桜皇刀に似た形状をしている闇及び冥属性が混合した錬金金属製の片手剣。
       彼女の新スタイルに合わせて新しく作られた。


【称号スキル】
>「深淵の騎士」:【深淵の試練】と呼ばれる数々の過酷な修練を見事に乗り越えた者である称号。
           幻属性の修得及び体内の属性濃度が上昇し、保有できる魔力量が増える。
>「礼拝騎士」:聖錬の礼拝騎士団に所属している騎士の一人である。
            精錬された剣術に加えて多彩な剣技を身につけており、現在は更に新しい戦い方を身に着けている。
            基本となる剣術スタイルとスキル「暗黒剣」、「魔法剣」、「早撃ち」を習得する。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「幻影」:己の魔力を消費し、周囲のマナを利用して一時的に分身を作り出して同時に魔力弾で攻撃する。
       →「アンブラ・アロー」:威力が無い代わりに着弾した相手の精神を乱す効果を持たせた魔力の矢を放つ。
       →「アンブラ・グラッブ」:地面から魔力の巨腕を生み出し、締め付けるように攻撃する。
       →「アンブレラ・ドレイン」:暗黒剣の生命力の吸収の仕組みを応用し、広範囲へ複数の魔力弾を放つ。
                        相手に着弾すると同時に生命力を強制放出させて、残留する自身の魔力と一緒に
                        可能な限り回収して吸収する。
       →「深淵潜り」:【深淵の試練】と呼ばれる過酷な修練の過程で編み出した闇夜に溶け込む迷彩魔法。
                対象を周囲からの光を屈折させつつ、周囲に擬態する幻属性の衣を形成・纏った状態にする。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本で、己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         .基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
         .そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「輪渦」:素早く身を捻って加速させた剣速による一閃を放つ。
>「暗黒剣」LvN/5:<暗黒剣>を習得している。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
       →「無形ノ太刀」:剣を地面に突き刺すと同時に魔力で形成した棘(非実体)を直線状に放出。
                   相手が棘と重なったのを見計らい、棘を実体化させて拘束し、魔力の刃を放って斬る。
       →「刻ム影ノ刹那」:自身の魔力を刀身に収束・圧縮させてから「深淵跳び」を行い、すれ違う瞬間に斬りつける。
                    斬った際、切断面に刀身に収束させていた魔力を付加し、離れると同時に付加しておいた
                    魔力を解放・放出する。
>「早撃ち」:剣速を重視し、放たれた斬撃を以って相手を葬る、旅する剣士が身につけている術。
          使い手によってその真価を変え、判断力と経験無き未熟者にその抜き身を見せることはない。
>「剣鎧合重」:己が剣と己が鎧の重みは同一である、甲冑剣術の技法、刃の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。
          自らが剣であれば、己が鎧はその重みであり、命そのものを乗せた刃は万物を撃ち砕く。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
       →「妹判定」:見た対象を妹みたく猫可愛がってもいいか判断する。

1137尋常な名無しさん:2020/03/25(水) 02:58:43 ID:UW80LZSo
>>1136の続き
>「戦闘続行・矜持」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。吾はまだ戦える、
             生き汚ないだろうが構わない、勝利し、生き延びれば価値だ。吾を舐めるな。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「深淵歩き」:【深淵の試練】と呼ばれる過酷な修練の過程で修得した歩法。
           己の気配を最小限まで抑え維持しながら足音を最小限にする独特の歩みを行う。
>「俊足」:騎士団での訓練を受けて鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術にて大地を駆け抜ける。
       →「深淵跳び」:【深淵の試練】と呼ばれる過酷な修練の過程で修得した踏み込み。
                  「深淵歩き」の要領を維持しつつ、魔力放出で加速しながら間合いを瞬時に詰める。
>「タフネス」:厳しい修練で身につけ、大陸を巡る過程で磨きがかかった体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:深淵踏破」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                【深淵の試練】という修練を踏破した事で、この修練を行った者の執念と覚悟をすると同時に
                修練中に経験した精神の圧迫を始めとする様々な経験が、足りない部分を気づかせた。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「精神耐性」:様々な要因から起きる精神的圧迫や環境や魔法などによる精神への干渉及び侵食への高い耐性を持つ。

【特徴スキル】
>「限界突破(深淵)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる。
              といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
              伸び悩んでいたので受けた【深淵の試練】で、限界を超える事になると思いませんでした。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「シスコン本能」:騎士になる前、妹の事を溺愛していた。
                騎士になった後は、妹認定した相手を猫可愛がりしている。【妹認定した相手に何かあったらキレます】
                妹?……騎士になった後に結婚して遠くにいます。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「インデュア」:暗黒剣の修錬及び激しい肉体鍛錬により毒や環境変化による異常障害を緩和する。
          モンクと呼ばれる修行者が身に付ける鍛錬法の肉体制御。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「深淵」:竜魔人と相対した人物が行った対策として行った数々の過酷な修練の一つ【深淵の試練】を見事に乗り越え、
        達成者である証として与えられた二つ名である。
>「整合騎士」:そうゆう名で呼べれる者たちの一人であり、なんか「十番」とか言われている。なんで?
>「元・【神剣】世話係」:上司からの命令で、後に【神剣】と呼ばれる少女の世話係を任されていた。
                    ある程度親しくなったが、別の者が世話係を引き継ぐ事になり、それ以降は会っていない。
                    なお、この時に別れた後に【深淵の試練】を受ける事を志願した。

1138尋常な名無しさん:2020/03/25(水) 02:59:08 ID:UW80LZSo
>>1137の続き

・経歴:聖錬の礼拝騎士団に所属している騎士の一人である。
      元は地方の街に家族と普通に生活し、特に妹と仲良ったので近所からも親しまれて過ごしていたが、近隣を襲って
      私腹を肥やすグールズや他の生息域から移住してきた魔物の被害に悩まされる日々を過ごしていた。
      大襲撃が近くなったので例年通りに遠くの親戚に預けられる為に準備をしていた頃、近隣の魔物が騒がしい事に
      違和感を覚えた者が雇った冒険者PTの報告を受けて派遣されてきた騎士団との出会いが転機となる。
      迅速に対応する騎士団との交流、冒険者PTの対応の違い等から騎士団に憧れを懐き、親戚に預けられている間、
      近所の剣術道場へ足を運んで習い、家に戻ると習った内容を反復しながら覚えていった。
      親から独り立ちが認められて試験を受けて正式に騎士団へ入団した後、雑用を行いながら団内の人々と交流し、
      彼らと手合わせしながら自身を磨いて過ごしていた。
      ある日、上司からの命令で一人の少女の世話係をする事になり、最近届いた手紙に妹が結婚した事を報告され、
      妹成分が急速に足りなくなっていたので、少女を【第二の妹】として猫可愛がりながら世話をしていた。
      しばらくして、少女の師となる者の元へ送り届ける事になり、他愛も無い雑談をしつつ世話係を引き継ぐ者の元へ
      向かい、名残惜しみながら別れを告げて、騎士団へ帰還する。
      帰還した直後、定期的に行われている【深淵の試練】という過酷な修練の募集が始まった事を耳にし、薄々ながら
      感じていた自身の限界を超えるチャンスと募集が集まらないと起きる強制連行の阻止の為に参加を決意する。

      甘くみていた。
      誰かが「【深淵の試練】は過酷な修練である」と話していたのを聞いていたが、【過酷】なんて軽く甘い物でなかった。
      最初の修練で参加者の大半が脱落したが、余裕があって乗り越えれた。/ここで脱落すべきだったかもしれない。
      次の修練で参加者の一部で異常を訴えて脱落したが、自分は大丈夫だった。/予兆はあった筈だった。
      その次の修練中に異常を訴えて脱落者が多発した。/苦しかったが、まだ大丈夫だと鼓舞して次に挑んだ。
      次々と脱落して、最終的に自分一人になって最後の修練に挑んだ。/精神の限界を感じつつも足が進んでいた。
      後から知ったが、修練の最初から行われていた魔法による精神と五感への干渉が脱落者が多発させる原因で、
      それを乗り越える者を作り上げる事が修練の目的だったらしい。
      最後の修練の最中に心が折れかけていたが、不意に世話をしていた金木犀が似合う少女の姿が見え、その姿が
      一縷の希望となり、結果的に修練を乗り越える後押しになった。
      修練を終えた後、病室で目覚めると同時に修練を実施した者が訪れ、語られた修練の目的に理解が追いつかず、
      以前の自分では悟れなかった様々な事を理解できる様になっていた事には自覚できた。

      【深淵の試練】を乗り越えた事で、「深淵」の二つ名を与えられると共にそれに恥じぬように実力を身につける事を
      言われ、少しして革命戦争の影響で手の回らない土地への派遣を命じられる。
      派遣先で忙しい日々を過ごしつつも、一縷の希望となった少女との再会を思いつつ、かつてのように猫可愛がれる
      人物を無意識に探したりしている。

【運用メモ】
魔法と剣術を併用して戦う速度重視の剣士。
代わりに打たれ弱くなっており、速度を重視する関係で1対1を前提とした戦い方をする。
・経歴:聖錬の礼拝騎士団に所属している騎士の一人である。
      元は地方の街に家族と普通に生活し、特に妹と仲良ったので近所からも親しまれて過ごしていたが、近隣を襲って
      私腹を肥やすグールズや他の生息域から移住してきた魔物の被害に悩まされる日々を過ごしていた。
      大襲撃が近くなったので例年通りに遠くの親戚に預けられる為に準備をしていた頃、近隣の魔物が騒がしい事に
      違和感を覚えた者が雇った冒険者PTの報告を受けて派遣されてきた騎士団との出会いが転機となる。
      迅速に対応する騎士団との交流、冒険者PTの対応の違い等から騎士団に憧れを懐き、親戚に預けられている間、
      近所の剣術道場へ足を運んで習い、家に戻ると習った内容を反復しながら覚えていった。
      親から独り立ちが認められて試験を受けて正式に騎士団へ入団した後、雑用を行いながら団内の人々と交流し、
      彼らと手合わせしながら自身を磨いて過ごしていた。
      ある日、上司からの命令で一人の少女の世話係をする事になり、最近届いた手紙に妹が結婚した事を報告され、
      妹成分が急速に足りなくなっていたので、少女を【第二の妹】として猫可愛がりながら世話をしていた。
      しばらくして、少女の師となる者の元へ送り届ける事になり、他愛も無い雑談をしつつ世話係を引き継ぐ者の元へ
      向かい、名残惜しみながら別れを告げて、騎士団へ帰還する。
      帰還した直後、定期的に行われている【深淵の試練】という過酷な修練の募集が始まった事を耳にし、薄々ながら
      感じていた自身の限界を超えるチャンスと募集が集まらないと起きる強制連行の阻止の為に参加を決意する。

      甘くみていた。
      誰かが「【深淵の試練】は過酷な修練である」と話していたのを聞いていたが、【過酷】なんて軽く甘い物でなかった。
      最初の修練で参加者の大半が脱落したが、余裕があって乗り越えれた。/ここで脱落すべきだったかもしれない。
      次の修練で参加者の一部で異常を訴えて脱落したが、自分は大丈夫だった。/予兆はあった筈だった。
      その次の修練中に異常を訴えて脱落者が多発した。/苦しかったが、まだ大丈夫だと鼓舞して次に挑んだ。
      次々と脱落して、最終的に自分一人になって最後の修練に挑んだ。/精神の限界を感じつつも足が進んでいた。
      後から知ったが、修練の最初から行われていた魔法による精神と五感への干渉が脱落者が多発させる原因で、
      それを乗り越える者を作り上げる事が修練の目的だったらしい。
      最後の修練の最中に心が折れかけていたが、不意に世話をしていた金木犀が似合う少女の姿が見え、その姿が
      一縷の希望となり、結果的に修練を乗り越える後押しになった。
      修練を終えた後、病室で目覚めると同時に修練を実施した者が訪れ、語られた修練の目的に理解が追いつかず、
      以前の自分では悟れなかった様々な事を理解できる様になっていた事には自覚できた。

      【深淵の試練】を乗り越えた事で、「深淵」の二つ名を与えられると共にそれに恥じぬように実力を身につける事を
      言われ、少しして革命戦争の影響で手の回らない土地への派遣を命じられる。
      派遣先で忙しい日々を過ごしつつも、一縷の希望となった少女との再会を思いつつ、かつてのように猫可愛がれる
      人物を無意識に探したりしている。

【運用メモ】
魔法と剣術を併用して戦う速度重視の剣士。
代わりに打たれ弱くなっており、速度を重視する関係で1対1を前提とした戦い方をする。

1139尋常な名無しさん:2020/03/25(水) 13:54:34 ID:NTJ3AQ4Y
経歴直すついでに[深淵の試練]別にして載っけてみては

1140尋常な名無しさん:2020/03/25(水) 20:34:32 ID:lFGh7VyM
同じ人なのかわからないけど、経歴の一文一文が長くて読みづらい人が多い。
興味を持っても、文が頭に入りづらい。
意味事に区切った方がいいと思うのだけれど。

1141尋常な名無しさん:2020/03/27(金) 02:14:14 ID:b1gxvICA
>>1138の訂正

・経歴:聖錬の礼拝騎士団に所属している騎士の一人である。
      元は地方の街に家族と普通に生活し、特に妹と仲良ったので近所からも親しまれて過ごしていたが、近隣を襲って
      私腹を肥やすグールズや他の生息域から移住してきた魔物の被害に悩まされる日々を過ごしていた。
      大襲撃が近くなったので例年通りに遠くの親戚に預けられる為に準備をしていた頃、近隣の魔物が騒がしい事に
      違和感を覚えた者が雇った冒険者PTの報告を受けて派遣されてきた騎士団との出会いが転機となる。
      迅速に対応する騎士団との交流、冒険者PTの対応の違い等から騎士団に憧れを懐き、親戚に預けられている間、
      近所の剣術道場へ足を運んで習い、家に戻ると習った内容を反復しながら覚えていった。

      親から独り立ちが認められて試験を受けて正式に騎士団へ入団した後、雑用を行いながら団内の人々と交流し、
      彼らと手合わせしながら自身を磨いて過ごしていた。
      ある日、上司からの命令で一人の少女の世話係をする事になり、最近届いた手紙に妹が結婚した事を報告され、
      妹成分が急速に足りなくなっていたので、少女を【第二の妹】として猫可愛がりながら世話をしていた。
      しばらくして、少女の師となる者の元へ送り届ける事になり、他愛も無い雑談をしつつ世話係を引き継ぐ者の元へ
      向かい、名残惜しみながら別れを告げて、騎士団へ帰還する。
      帰還した直後、定期的に行われている【深淵の試練】という過酷な修練の募集が始まった事を耳にし、薄々ながら
      感じていた自身の限界を超えるチャンスと募集が集まらないと起きる強制連行の阻止の為に参加を決意する。

      誰かが話していた「【深淵の試練】は過酷な修練である」という噂を本当の意味を参加して知ることになり、実際に
      その過酷さに耐えれず、修練が進むにつれて脱落者が増えていった。
      自身も心が折れかけて脱落する事も考えたが、世話をしてた金木犀が似合う少女の姿が頭をよぎり、少女の姿が
      一縷の希望として心の支えになっていた為、修練を最後まで終える事になったが、終了宣言と共に気を失う。
      目覚めると病室におり、修練の合間に監視役をしていた担当者から修練の目的と合格した事を改めて伝えられ、
      退院後に正式に二つ名として【深淵】を授与され、二つ名に恥じぬように言い渡された。

      授与後は騎士団内で活動していたが、上司からの招集を受けて革命戦争の影響で手の回らない土地への派遣を
      命じる辞令を聖都から届けられた事を伝えられ、承諾して派遣先へ赴く。
      派遣先で忙しい日々を過ごしつつも、一縷の希望となった少女との再会を思いつつ、かつてのように猫可愛がれる
      人物を無意識に探したりしている。




【運用メモなど】
魔法と剣術を併用して戦う速度重視の剣士。
代わりに打たれ弱くなっており、速度を重視する関係で1対1を前提とした戦い方をする。

イーディス・シンセシス・テンは、原作に登場するオリジナルキャラで整合騎士の一人である。
公式サイトや攻略サイトから使用するスキルを流用。
なお、「深淵」とつくスキルは、独自に考えたオリジナルである。


行事案・【深淵の試練】
概要:聖都クリフォトにいる重鎮が大襲撃と重ならない特定期間に開催する過酷な修練の名。
    .修練期間は、参加者全員が脱落するか合格者が出るまで続けられる決まりになっている。
    .基本的に聖錬の未来を担う騎士を集めて行われるが、参加した者は「次回以降はお断り」と言い切る程。
    .九十九機関を始めとする協力者との共同で準備した結界術や幻術などで構築した専用の会場で行う。
    .段階的に修練を実施する過程で、徐々に精神への負荷や五感への麻痺、会場内の光を減らしていく術式の発動を
    .行いながら参加者に負担をかけていき、耐えきれなくなった者を脱落させていきながら篩いにかけていく。
    .修練の開催中は術式の交代制で維持をする為、それなりの実力者が集められている。
    .脱落した者は監視者に保護され、修練内容を漏らさないようにギアスで念入りに口止めをされる。

    .最初の修練の内容は、グループ別に分かれて騎士団内で行っている修練を実施させながら環境に慣れさせていき、
    .一週間を目安に参加者の状態を見定めて選別して脱落させて、本格的な修練に耐えれる者たちのみ残す。
    .次の修練から、参加者に影響を与える術式を本格的に発動させて負荷をかけていきながら、最終的に修得させる
    .技術の土台となる技術修得の修練を受けさせられる。
    .最後の修練は、残った者の幻影と戦わせ、幻影に修得させる技術を使わせて追い詰めた身体と精神に叩き込み、
    .その技術以外の反撃を受け付けない隙を作り、実践させながら覚えさせるという、かなり強引な内容である。
    .なお、心身ともに追い詰められた状況を経験させて、有事において場の空気に飲まれないようにするのが目的で、
    .修練を乗り越えられる事は想定されていない。
    .もし、乗り越えた者がいた場合、この修練を考案した者の後継者兼聖錬の新たな主戦力候補という意味を含めた、
    .【深淵】の二つ名を与える決まりを作られていた。

1142尋常な名無しさん:2020/03/27(金) 12:30:00 ID:0VndtnO2
>>1141
適切なところで経歴を区切ったので、文章がだいぶ読みやすくなってよかったと思います
整合騎士アリスの姉貴分ですか。深淵の試練といい、どこかの薪の王な不死隊にいそうですねw

1143管理人★:2020/03/28(土) 17:20:51 ID:???

突然申し訳ございません。ご連絡とお願いでございます。
ゴールデンウイーク(GW)期間中のしたらば不具合に備え、避難スレッド作成をお願い致します。
詳細は下記リンク先をご参照ください。なお既に対策済でしたらご放念ください。

ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1468811885/266

1144尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:00:15 ID:NJpqbIbo
NAME:「ヴェンデッタ」(シルヴァリオヴェンデッタ)
属性:冥星(星の亜種属性、属性自体がマナの染色性質を持つ)
クラス:「月天女」 サブクラス「人型魔具」
種族:悪霊(付喪神亜種精人)

╋<装備>╋
        エウリュディケ
「原式魔具:死想恋歌」:
 ヴェンデッタが自身の霊体情報の寄る辺とする要石、生前の彼女が使わされた原式魔具。
 先代使用者の霊体情報が魔具の基幹回路に砂粒のように紛れた結果、元々の仕様から変質している。
 本来ならば星属性のマナ誘引感応により全属性のマナを統べ、あらゆる<設計魔法>の発動適性を与える魔具であったが、
 基幹回路が変質したため冥属性の性質を帯び、元のマナ感応性と合わさってマナの属性そのものに干渉する魔具となっている。
 作成者の制作意図から逸脱した、不正仕様魔具とでも言うべき不安定極まる不良品。

【称号スキル】
>「月天女」:<星堕落>の再現魔具から変化逸脱し生まれた亡霊。
        単体では霊体強度が足りず、魔具に取り憑くことで存在を確立した付喪神の亜種。
        残滓に過ぎない先代使用者の霊体情報が歯車の噛み合わせの僅かな隙に紛れた存在はそれ故に儚い。
>「人型魔具」:その身は既に亡霊であり本体は魔具であるため、魔具使用者と一体化しその駆動を補助する能力を持つ。
>「星殺し」:彼女は原式魔具に取り憑く補助人格であり、魔具の演算回路によってマナを認識、干渉する魔の星である。

【所持スキル】
>「暗黒労働者」:生前に家族を養うために手を染めた、後ろめたい犯罪や花売りなどを含むあらゆる過酷な労働経験の保持者。
>「デジャヴ」:本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
         彼女は魔具回路に刻まれた演算式が意識と連結している。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。(「デジャヴ」により取得)
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「機械化詠唱」:魔具の一部としてアナログとデジタルの間に立ち、感覚的操作を演算式に変換し機械的に処理する。
 →「共鳴増幅」:魔具本来の使用者をアンプとすることで、微弱な彼女の魔法強度を実用レベルまで増幅することができる。
          ただし適性の無い魔法を無理やりに使わせているため、魔具使用者の身体に大きな負担を引き起こす恐れがある。
  アストラル・サーチャー
>「星辰観測者」:魔具回路と意識を一体化し、星属性の重力子干渉を以てマナを認識する感覚器を有している。
           魔具による属性や術式などの測定値を視覚情報にコンバートして煌めく粒子として認識しており、
           「共鳴増幅」によって、この視覚情報を魔具使用者と共有することができる。
 シルヴァリオヴェンデッタ
>「死想嘆歌」:変質した魔具機能であり、今の彼女に使える唯一の魔法。
         属性を規定する“マナという素粒子そのものの固有振動数”に干渉し、その変動を以て属性を変質させる独自魔法。
 →「術式破断」:他者の制御しているマナに対して干渉しその属性を変化させることで、
          術式などのマナ情報網を破断する<浄解>作用特化魔法。
 →「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
          大規模な出力はないが、既に他者の制御下にあるマナすら変質させる凶悪なまでの干渉性を持つ。
  スフィアレイザー
>「冥界賛歌」:彼女が魔具使用者と完全に一体化することで生まれたマナ反粒子生成能力。
         魔具使用者の固有魔法と「死想恋歌」が合わさって“マナ固有振動数”への干渉が極限化したことで、
         冥・星属性の作用も揮発し、自然界には発生しえない“反粒子”という無属性を精製する。
         “意志力の強度によって支配される情報因子”というマナの性質に対して抵抗的に働く“反粒子”属性は
         正常なマナに対しての他者の意志力の伝播そのものをも阻害する抵抗粒子として空間全体に作用する。

1145尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:02:20 ID:NJpqbIbo
>「自己保存」:スラムで生き延び、過酷な暗黒労働の中で培った生存能力。
         自分が狙われていない状況なら戦闘の隙を縫って逃げ延びることができる。
 →「物理無効・霊体」:その身体は完全にマナで編まれたものであり、霊体化すれば単純な物理的攻撃は通じない。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「冥月の恋歌」:星・冥属性の合わさった独自属性<冥星>を保有している。
          星属性を主体とするこの属性は重力子を介して周囲のマナへ干渉、染色を行っており、
          そのため通常の冥属性マナとは異なるプロセスによってマナ属性を変換している。
          生前の彼女は純度の高い冥属性であり、使用した魔道具が度々不具合を起こしていた。
          しかし、それ故に原式魔具に残った、その魂の一欠片が星と調和して儚い属性を成立させた。
          冥府より還りし女は離別を運命づけられて、それでもなお愛する想い人を支えん。
>「受肉(擬似)」:魔具回路及び血縁者共鳴により霊体情報を保管、余剰魔力によってその身体を形成している。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
 →「銀髪ロリータ」:長い銀髪に、スレンダーな肢体という普遍的な庇護欲を引き出す美しさを持つ。
            好感度補正を一段階上昇させ、ある特定の嗜好を持つ人物に対しては更に上昇させる。
>「ドS系オカン」:ダメ人間に家事や仕事など日々の生活をきちんとしろと毒を吐く彼女の面倒見の良さ。
          凡夫の惰弱さを蹴り飛ばす毒舌は辛辣極まりないが、正しさの痛みを以て成長を促す箴言である。
          やるべきことを正しくやろうとする努力を心がけない限り、人は何者にもなれないのだから。
>「死した伴侶」:ただ一人選んだ相手以外には振り向かない愛執、亡霊である彼女の根幹を成す未練。
          私たちは、私たちに、言い残した未練があるから… ※NTR不可能

【称号】
>「逆襲撃の冥護者」:彼女は逆襲撃を奏でる吟遊詩人に恩寵を与える事を自ら運命づけた者
              栄光ある未来を求める勝者ではなく、何気ない過去を受け止められる敗者にこそ自らの力を授ける恩寵者。


・経歴:原式魔具に宿るかつての使用者の霊体情報が、その血縁者との接続によって励起し生まれた亡霊。
    生前の彼女は名はマイナ・コールレイン。彼女には弟がおり、姉弟共々聖錬のスラム出身の孤児であった。
    そんな中で彼女は犯罪組織の奴隷のような労働を受けて、弟を立派に育てるために貯金を重ねていた。
    彼女が仕事を選べなかったのは貧民窟出身だったのもあるが、その体質自体が魔道具を壊してしまう不具の身であり、
    魔具を装備できなかったため、冒険者という社会のセーフティネットにも引っかかれなかったためである。

    後ろめたく過酷な労働の中で彼女の心はヤスリに掛けられたようにすり減っていき、
    ある時目先の報酬に釣られ、普段なら決して受けないような怪しい仕事、原式魔具の起動実験協力を受けてしまう。
    そして当然の如くモルモットとして使い潰され、実験で埋め込まれた原式魔具も死体から回収された。
    しかし、その体質から原式魔具の基幹回路に彼女の魂の残滓がこびり付いたことには誰も気づくことがなかった。

    それからいつしか年月が経ち、起動者のいなくなった原式魔具の実験対象に今度は弟ゼファー・コールレインが選ばれた。
    偶然か作為か選ばれた彼は魔具起動実験の中で、その回路に残った姉マイナの霊体情報を励起させ、
    原式魔具との共鳴によりその霊体情報から精人モドキの亡霊であるヴェンデッタを誕生させ(黄泉返らせ)てしまった。
    そして原式魔具とヴェンデッタの力によって実験から脱出したゼファーはそのまま軍を脱走し、今日に至る。

1146尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:04:23 ID:8Ul7.u02
>>911
AA修正・追加です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/201-210

1147尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:10:52 ID:NJpqbIbo
>>1144-1145
こちらがこのキャラのAAとなります
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/211-213

1148尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:17:00 ID:sMOe791M
>>1144-1145
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/215-216

同じく支援AAです

1149尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:18:05 ID:sMOe791M
>>1148
修正
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/214-216

1150尋常な名無しさん:2020/03/30(月) 23:31:52 ID:NJpqbIbo
技術案:フォニム理論
制作国家:魔導時代「才演都市」
概要:
 魔導時代に考案された属性分類法の一つ、統一属性理論仮説。
 古くから伝わる7大属性、対抗するように編み出された7界属性、
 桜皇から伝わってきた5行属性、その他に龍属性や星属性などの希少属性など
 当時世界中に伝わっていた多種多様な属性分類を再定義し、一元的な数値で属性を分類するために提唱された仮説の一つ。

 マナという粒子そのものの持つ固有振動数を計測し、あらゆる属性を定義する統一属性理論であり、
 いわばマナ粒子における超弦理論とでもいうべきものであった。

 地上では未検出の属性の検証も可能とされた優れた理論だったが、
 才演都市の大学研究誌の1ページを飾っただけで続報もなく、そのまま研究チームは解散したとされている。


解説
 イメージ元は超弦理論と、テイルズオブジアビスのフォニム、戦姫絶唱シンフォギアのフォニックゲインです。
 マナも素粒子の一つと解釈した場合、物理学の素粒子の仮説の超弦理論のように1次元的弦のようなものがあると考え、
 そうした弦の固有振動数をもって属性を定義できるのでは?という思いつきによる属性分類法を考案してみました。
 色をカラーチャートじゃなくてRGBやCMYK法で分けるような属性分類なので感覚からズレて、
 わかりにくい属性分類ですが、こうした表記だからこそ存在に辿り着ける属性があるのかもしれません。

1151尋常な名無しさん:2020/03/31(火) 01:37:46 ID:cm171EZk
道具案・(ゼリー状)【スクラッシュゼリー】
製作国家:聖錬・魔王領
概要:属性石から精製した物質「ジェルソリッド」と専用に作られた「特殊活性化ゲル」を一緒にた状態で圧力をかける事で
    .化学反応を起こして結合してゼリー状になる物質。
    .名前の由来は品質などから廃棄される属性石の再利用を目的とした「プロジェクト・スクラッシュ」から。
    .プロジェクト・スクラッシュ=廃棄物(スクラップ)を細かく粉砕(クラッシュ)させて再生利用する
    .スクラッシュ=「スクラップ」+「クラッシュ」の造語。
ランク:B
効果:空気中のマナを吸収する事で一定量までゼリーが増えた後、固まる。
    .固まったゼリーの重量は、増えた分で多少は重くなるが軽鎧程度。
    .また、空気中のマナの濃度に比例して限度はあるが、頑強性と衝撃緩和性が高まる。
    .マナが吸収できない状況でない限り、破損しても瞬時にゼリーが発生して瞬時に修復される。

    .様々なメリットがあるが、それに見合うほどのデメリットも存在する。
    .1:【マナがある場所でそのまま使うと勝手に増えていく。】
    .マナと隔離する入れ物に入れないと、空気中のマナに触れただけで増えてしまう。
    .2:【通常の手段で利用する事が出来ない】
    .ゼリーをそのまま鎧などの形にして着用すると数分後に【着用者が爆発する】
    .着用者のオドとゼリー中のマナの濃度差があり過ぎて、【無対策で生身で魔王領に投げ込まれた状態】へとなる。
    .二重構造状の防具の間に流し込んで試されたが、ゼリー中のマナが透過して同じ結果になってしまった。

防具案【スクラッシュアーマー】
製作国家:聖錬・魔王領
概要:【スクラッシュゼリー】をまともに使用できるように錬金金属使った合金製の専用アーマー。
    .二重構造状の装甲の中に【スクラッシュゼリー】を詰め込んでいる。
    .銃器対策に作られた防具「リキッドアーマー」の構造を流用して作られている。
ランク:B
効果:合金を使用する関係で、大きさによるが最大重量が通常の鎧並になるが、外側の装甲が破損しても中からゼリーが
    .滲み出て瞬時に塞いで固まる。
    .合金にも工夫がされており、水属性を多く含めつつ特別に配合した事で、表面張力を誘発させて装甲からゼリーが
    .漏れないようになっている。
    .内側の装甲まで貫通する攻撃を受けた場合、即座にアーマーをパージ出来るギミックも備わっている。

1152尋常な名無しさん:2020/04/01(水) 00:04:32 ID:X7IhfXf2
【キャラ案】
NAME:「アズドラ」(Helck)
属性:樹・地
クラス:「緑の人」 サブクラス「戦士」
種族:上級魔人

╋<装備>╋
「医療キット」:うっかり怪我をするので常に携帯している。

【称号スキル】
>「緑の人」:札の<緑>が出来てから所属している重鎮である。
        札の<緑>内での高い発言力を持ち、自身も植物の育成を行っている。
        自身が育成に関わった植物がある場所なら達成値が上昇し、植物に関する技能を修得する。
>「戦士」:実はかなりの戦いを生き抜いてきた歴戦の戦士である。
       だいたい暗黒時代の後期から戦っていたが、札の<緑>に所属してから腕が鈍っている。
       最近の情勢の関係で鍛え直しており、魔人の中でも中の上位の実力を取り戻した予定。
  マジックチューター
>「魔法指導者」:一人の指導者として<魔法>の扱い方などを指導する資格を持つ者。
           ただし、扱う<魔法>の属性が不一致の場合、<魔法>を扱う際に使用する技術のみ指導・伝授する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「上級魔人」:魔人としての超越者。
          単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
          その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。

【所持スキル】
>「魔物知識(魔王領)」:魔王領内で現在までに確認されている様々な魔物に関する知識を修めている。
                 領地内へ植物を植えたりする関係で、相性などを考慮する関係で身につけている。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「植物魔法」:自身が育成に関わった植物に限定されるが、植物へ干渉する魔法を身に着けている。
         →「グロウアップ」:植物を強制的に成長させる、森属性の魔法。
                      根が生きている限り、遠隔操作で強制的に成長させれる。
         →「植物操作」:植物を自分の手足のように自在に操れる。
                   単純な動きなら複数の植物を同時に操れる。
           →「樹槍」:植物操作の応用で、植物を捻じって槍状にして相手へ飛ばす。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「戦技」:ただ戦い倒す事に特化させて戦闘技能の総称。
       素手または手に持つ武器を効率的に扱って戦う技量を持つ。
>「ガーデニング(札の<緑>)」:果樹、野菜、花卉を生産や品種改良を行う技術。
                     日々、札の<緑>内で技術改善が行われており、魔王領の環境でも根強く育つ。
                     そして、魔王領外で育てても変にならないように頑張っている技術です。
       →「育成時間短縮」:「グロウアップ」という魔法の原理を苗木の成長時間を大幅に短縮する。
                     短縮した分だけ味が悪くなる欠点があったが、現在はまともになってきている。
       →「品種改良(独自)」:札の<緑>独自の技術で、収穫した植物を使って品種改良を行う。
                       特に技術改善が取り組まれており、魔王領外で育てても変になりにくくなっている。

1153尋常な名無しさん:2020/04/01(水) 00:04:53 ID:X7IhfXf2
>>1152の続き
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。NEW
       →「飛行」:月衣の応用により重力を軽減、飛翔魔術との同時操作によって飛行を可能にしている。
              ダブルマジックの仕様により、この状態でも攻撃魔法の発動を可能とする。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。
             圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
                 魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛すら、誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「超俊足」:魔人特有の身体能力から発揮される脚力と魔力放出を併用した独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:誓い」:生きる為に戦い続ける日々の中、一人の人物と出会った事で己の中に生まれた覚悟。
             全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも最後まで戦い抜く。
             新しい価値観と可能性を見せてくれた者との誓いを果たすために。
       →「食い縛り」:致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。

【特徴スキル】
>「冷静沈着」:普段は、常に不敵な態度を崩さず、自分の現状を的確に判断して行動している。
>「融和主義」:戦い続ける日々の中で、敵である自分に接してきた者と交流するうちに見出した可能性。
           この可能性を忘れぬ限り、種族とかを超えて仲良くなれるだろうと考えている。
>「うっかり」:非戦闘時、気が緩んだタイミングでトラブルに巻き込まれて大怪我をする。
>「過保護」:割と弟子とかほっとけない対象が出来ると過保護な対応をしてしまう。

【称号】
>「緑の人」:札の<緑>が出来てから所属している重鎮である。
        現在の立場の関係で魔王領を出るわけにはいかない状態である。

1154尋常な名無しさん:2020/04/01(水) 00:05:18 ID:X7IhfXf2
>>1153の続き
・経歴:札の<緑>に所属し、重鎮として存在している魔人である。
      暗黒時代の後期頃に生まれ、ただ生きる為にだけに戦い続ける日々を過ごし、戦士としての技術を戦いの最中で
      磨き上げながら行動する事を繰り返す存在であった。

      だが、500年前の勇者が顕現した時代、参加した戦いで出会った敵側の戦士と激戦を繰り広げるも敗北したが、
      生かされた上に自分たちの文化などを質問攻めされ、訳が分からないまま答えられるだけ答えていった。
      本人的に戦いよりも他の文化とかを調べたりしてする事の方が好きらしく、未開の地で己の身を守る為に戦う術を
      身につけたんだと言い放った為、呆れつつ話を聞いていた。
      話をしていく中で、自身が何も考えずに行動をしていた事を自覚すると同時に種族などを超えて仲良くなれる事の
      可能性を見出し、それを少なからず信じてみるのも「あり」だろうと考えるようになった。襲ってきたら殺すが。
      そして戦いが終結し、自身に可能性を気づかせた者を探したが見つけ出せず、ちょっと落胆した。

      その後、札の<緑>という組織が出来た事を耳にして、気まぐれで所属して与えられた雑務を行いながら過ごし、
      同僚に勧められて魔法の適正を調べ、戦士として生きてきたので悪戦苦闘しながら魔法を学んでいった。
      それから、札の<緑>内で良い事や悪い事を経験するも、見出した可能性を信じ続けていき、気がつくと現在の
      地位にいて、色々と苦労しながら生きていた。
      だが、最近の状況が悪い方へ向かっている事を戦士時代に磨いていた感が囁き、年のために鈍った技術を鍛え、
      有事に備えれるように行動している。

1155尋常な名無しさん:2020/04/02(木) 00:06:16 ID:p.GuvBsw
魔道具・(剣または盾)【ディフェンダー】
製作国家:聖錬
概要:結界術が出来てからしばらくして、効率的に発動させて前線の防衛率を高める目的に開発された。
    結界術の術式を刻印されており、魔法の心得があれば発動が出来るように工夫されている。
    初期は剣の形状で制作されていたが、携帯性と発動効率を高める為に盾で作られるようになった。

    「通常時にも使用出来る武具」、「結界術の発動の工程」、「これより先へ行かせないという意志表明」の3つの理由を
    満たす武具として一般的に普及している事も含めて剣が選ばれた。

    結界の強度は武具に刻んだ術式の精度と発動させた術者の技量に依存するが、発動中の結界への負荷は武具に
    伝わる為、結界が壊れる=媒体である武具の破壊に繋がる。
ランク:B

効果:結界術の発動の工程が、剣と盾で一工程ほど違うが残りは同じである。

    剣:刀身を地面に突き刺し、空気中と地面のマナを集め、自身の生命力を点火剤として流し、刀身に刻んだ術式を
      .起動させて結界術を発動させる。
    盾:盾を前方に構え、空気中とマナを盾の表面に集めて、自身の生命力を点火剤として流し、裏面に刻んだ術式を
      .起動させて結界術を発動させる。
      .盾の方が、術式を刻める面積が広いので、結果的に発動効率が良いとされている。

1156尋常な名無しさん:2020/04/02(木) 01:29:21 ID:Kd4nZ7qc
NAME:「アポロン本田」(原作:ストリートファイター[エドモンド本田])
属性:火
クラス:「アーチニンジャ」 サブクラス「スモトリ」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<キュマイラ>
<ハヌマーン>


【称号スキル】
>「リキシ・スモトリ」:ドヒョウ・リングで行われる桜皇国技『オスモウ』、その競技者の中でも選ばれた精鋭である事への称号。
             一見して肥満しているように見えるが、筋肉質な体を持つ鍛え抜かれた格闘家である。
             筋力及び行動力が増加し、回避力が減少する。また桜皇にて好感度が上昇しやすくなる。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「アポロン本田」:かつて織田や豊臣と同盟を結びながらも一族から裏切者を出した戦極ロード・徳川の一族から産まれたアーチニンジャ、
            大陸より来た者からヘリオス(太陽神)の如しと称えられた当主:家康の称号、『ニッコウ・トーショウグー』を自ら勝手に名乗り、
            後継者の座を奪わんとして戦乱をまき散らし、徳川弱体化の一因となった『アポロン・徳川』を宿した者への称号。
            芸術と芸能を愛した点は共通しながらも、宿主と違い女性に不誠実で数々の乙女を不幸にしたという。

【所持スキル
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。チャンコはスシにも劣らぬ万能栄養食である。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「古代ローマカラテ:スモウ・パンクラチオン」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
                            パンクラチオンとは古代ローマカラテのボクシング(打)とレスリング(投)を束ねし全てのカラテを統べるもの。
                            スモウとは打(張り手)と投げを極めた桜皇の最高の武技にして国技。つまり全てカラテの頂点に立つもの。
                            即ち、スモウとはパンクラチオンであり古代ローマカラテである。ゆえに桜皇はローマである(目玉ぐるぐる
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「剛怪力:技術」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「軽功」:巨体に見合わず身軽であり障害物や傾斜、段差を物ともせずに走り抜ける事が出来る。
>「迎撃態勢:ヨコヅナの心構え」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                     奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                     王者たる者、常に万全の状態で挑戦者を待ち受けねばなるまい。
>「超・頑強(巨人の生命)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             倒れるわけにはいかない、この王座に相応しい新たなる王者と死合うまでは。

╋「異能忍術:音界の覇者:ハヌマーン」╋(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
       →「一閃」:反射速度を強化し、一瞬にして相手に接近し一撃を繰り出す瞬きの技。
              空気抵抗を無力化したその動きは音よりも速い成り得る。
       →「獅子奮迅」:制御した肉体駆動と異常発達した反射神経によって同時に複数の敵を薙ぎ払う。
                己の身体が悲鳴を上げる、それほどの無茶苦茶な動きは全てを圧倒する蹂躪と化す、獅子の如く。
       →「浸透撃」:攻撃に振動波を乗せて、相手の防御の上から衝撃を通す。
               咄嗟のガードを崩し、庇う事も許されぬ必殺の張り手。

1157尋常な名無しさん:2020/04/02(木) 01:29:46 ID:Kd4nZ7qc
>>1156続き
       →「電光石火」:肉体限界を凌駕し、条理を逸した速度で稼動するリミッターカットの忍術。
                筋細胞に過負荷をかけるが、その効果は絶大。
       →「ライトスピード」:神経系を加速し、限界を超えた高速で連続行動する。その瞬間的な攻撃速度は、およそ二倍にも及ぶという。
       →「スピードフォース」:相手の全身の動きから機を読み、一瞬の内に準備を終え攻撃に移る技。重要なのは速さではなく早さ、
                    技量が劣れば反応すらできぬ。両者の無言の合意から一瞬を奪い合う立合いの極意から見に付けた技である。
                    技量が下の者に対して、劣化した<虚空瞬撃>として効果を発揮する。発気用意・・・

╋「異能忍術:目覚めし獣:キュマイラ」╋(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
       →「銘なき刃」:彼の手刀は刃の如く研ぎ澄まされ、その一撃は大木をも引き裂く。
       →「破壊の爪」:彼の手足は鋭く攻撃的に変質する、戦闘に適した形へと形状を変化させる。
       →「完全獣化」:完全なる戦闘形態と思考に身を委ねる。我は獣、我は化物、我は本能に従うもの、
                あらゆる道具や他の術理に任せることなく白兵戦闘に特化し、時間経過ごとに暴走を行う。
       →「復讐の刃」:あえて攻撃を受け止め、その後に返しの一撃を放つ。王者たる者逃げはしない、だが逃がさない。
       →「フルパワーアタック」:極限までチャクラと力を溜め込み、必殺の一撃を放つ。
                      体内に染み込んだ獣の力を発動させ、常時ではありえないほどの破壊力を繰り出す。我に砕けぬものなし!
       →「竜鱗」:攻撃の瞬間に己が肉体を筋肉操作と呼吸法に加えチャクラの集中で固め、衝撃を大きく緩和する。<金剛体>

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:ニッコウ・ニンジャ」:アーチニンジャ<アポロン徳川>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが
                  使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。保有異能【サラマンダー・ハヌマーン】
       →「さらなる波」:大気や物質に伝わる振動波を増幅し、攻撃の威力を増幅する忍術。
       →「ブレインシェイク」:振動波により相手の脳を揺らし、意識をもうろうとさせる忍術。
       →「リミットリリース」:限界を超えた神経加速により、全ての能力を一瞬だけ上昇させる。

       →「偽太陽神の怒り(炎神の怒り)」:みずからの肉体を焼くほどの炎を全身に纏い、攻防に使用する。
       →「炎の城塞」:周囲に炎の壁を構築し近接攻撃の妨害と魔力攻撃の相殺を行う。範囲内から動かぬ限り自身を護る守護壁。<氷の城塞>
                エドモンド本田の意志により、本来の仕様と異なって格闘戦の間合いでは無害な空間となっている。
       →「フェニックスの翼」:体内の温度操作により自身の回復速度を上昇させる忍術。
       →「フレイムタン」:炎を体の一部の様に操り、近接攻撃の間合いを延長する忍術。視界全てが我が手の届く範囲と知るが良い。

【特徴スキル】
>「経営者の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、
           或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「亜純血」:両親から受け継いだチャクラ資質の内、片方に強く偏っている。体の虚弱化や逆に極端な頑強さなどを発現しやすい。
        異能忍術の使用において、異能カテゴリー【クロス・ブリード】の内片方を強化し、もう片方を弱体化させる。<ハヌマーン>強化
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。

【称号】
>「ゴッドハンド・ザ・スモトリ」:全てのリキシ・スモトリの頂点に立つヨコヅナ。中でも数代に一人の優れたる者に与えられる称号。

1158尋常な名無しさん:2020/04/02(木) 01:31:34 ID:Kd4nZ7qc
>>1157続き
╋忍法(コンボ):雷電砲=<浸透撃><銘なき刃><破壊の爪><フルパワーアタック>╋
:溜め込んだチャクラによる剛力だけでなく、技量により相手の防御の上から衝撃を通す強力な掌底を浴びせる。

╋忍法(コンボ):鬼無双=<一閃><獅子奮迅><電光石火><ライトスピード><銘なき刃><破壊の爪><フルパワーアタック>╋
:頭から突っ込む強烈なぶちかましから、百裂張り手と呼ばれる掌底の連撃で追撃する技。


・経歴:
本名は本田主水、スモトリング・ネームは『江戸=モンド=本田』。桜皇のとある国の温泉宿チェーン『本田湯』経営者にして、
桜皇国技『オスモウ』競技者の中でも『ゴッドハンド』と呼ばれ王者ヨコヅナの連続防衛記録保持者であるレジェンド。
豪放でさっぱりした性格で、型破りな性格とスモトリ・スタイルは角界からは不評で、実力的には横綱になれる身でありながら
長年番付が大関で留まっていた時期がある苦労人。相撲の技を通して心と体の融和を図り、桜皇の民を勇気づける事を考え、
業界の硬直化の予防と更なる発展の為、愛するちゃんこ鍋とともに積極的に大陸への文化発信を行っている先を見据えた男である。

本田家は徳川に仕えた名将の分家にあたり、主家より管理を任されていたある琴を保管していた。しかし、桜皇全体を襲った異変の折
にニンジャと交戦した彼は、琴に施された封印を解かれて中に封じられていたアーチニンジャ『ニッコウ・ニンジャ』こと『アポロン徳川』に
取りつかれてしまう。

アポロン徳川は戦極ロードの一人、徳川家康の親族に生まれながら、彼(?)の『ニッコウ・トーショウグー』という称号と身柄を狙って、
大陸からきた大精霊とも妖魔とも伝えられる存在と手を組んで暴れた人物であり、現在でも『ゼウス嘉隆』と並ぶ女の敵なニンジャの
代表格として伝えられていた。その影響は次第に本田の心を蝕み、誇り高きリキシ・スモトリから悪しきニンジャへと変えていった。

今の彼は、文化と芸術を愛し武を磨く姿勢こそ変わっていないが、古代ローマカラテであるパンクラチオンとスモウを同一視し弟子達に
ローマ風衣装を強要し、鍛え抜かれた肺活量で聞くに堪えぬポエットで街を騒音で満たし、支援する孤児院で我が子同然に育ててきた
見目麗しき少女達を手籠めにし、身内に起きたあらゆる不幸に対し八つ当たりで罪なき人々を傷付ける卑劣漢と化してしまっているのだ。


・戦術とコメント
耐えて殴る。殴られたら殴り返す。シンプルな構成のエネミー、弱点は<炎の城塞>が移動や格闘戦の間合いで使えない時に装甲無視を喰らう事。
<フレイムタン>で遠距離も張り手が飛ぶ。あと<フルパワーアタック>とかで鈍いように見えて油断したら<スピードフォース>で行動値無視して殴ってくる。
回避?王者ヨコヅナはそんな逃げを打たない。正面から受け止めて返すのが流儀である。


ヘリオスから太陽(日)神の座を奪ったアポローンは、ボクシングの創始者→パンクラチオンはボクシングとレスリングを合わせた総合格闘技、つまりカラテ
→パンクラチオンと桜皇の国技スモウは同じ総合格闘技、すなわち古代ローマカラテ→すなわち桜皇はローマである・・・何言ってんだろ俺?

AA捜索で天下繚乱RPGの銀河横綱アンタレスとか見つけた影響かしらんが頭に浮かんだ『アポロン本田』がローマ浸食受けてうまく肉付できたので産まれた中ボス系のニンジャエネミー。
ダブルクロス・ジパングにはヴィーナスとゼウス以外はオリュンポス組出てないはずなのに他の魔界十字軍系エネミーより作り易かった。

1159尋常な名無しさん:2020/04/06(月) 23:34:24 ID:gC2ZMTKA
【キャラ案】
NAME:「アンジェラ」(Lobotomy Corporation)
属性:金
クラス:「施設管理者」 サブクラス「統括者」
種族:エクスマキナ

╋<保有しているモノ>╋
「Lobotomy社」:彼女の元主が管理者として運営していた、デミエデンにあるエネルギー供給を行っている企業の一つ。
             ……と表向きに知られているが、その実態は【預験帝で禁止されていた違法実験を行っていた施設】。
             デミエデンの地下部分に存在し、「アブノーマリティ」という存在から抽出・精製したエネルギーを提供し、
             その裏で「アブノーマリティ」を使った違法実験を行っていた。
             違法実験が発覚後、一時閉鎖されたが彼女に引き継がれて、大幅な改修工事後に運営を再開した。

「バベルの図書館」:「Lobotomy社」の上に建造された、情報の登録・管理を行っている塔の形をした施設。
               預験帝内の様々な情報を【本】という専用の情報媒体に登録して、施設内の階層別に管理しており、
               機密性の高い情報ほど高い階層に保存されている。
               閲覧するには、数日掛かる厳しい審査を合格するか、管理者が送ってきた招待状に応じて向かい、
               管理者が用意した悪質な罠と職員を乗り越えて閲覧権利をもぎ取るしかない。
       →「送電システム」:地下の「Lobotomy社」で精製されたエネルギーを「図書館」に設置された専用の設備から
                   デミエデンより上の階層またはビーム状に放出して機巧「アヌビスR」に送られる。

「セフィラ」:「Lobotomy社」の前管理者が各部門を任される為に用意した存在たちで、統括者と管理者の直属の部下。
       預験帝の「外」の「カートリッジ」の技術の亜種とされる物で存在している。
       「Lobotomy社」さ閉鎖された時に機能停止されたが、「バベルの図書館」が建てられた後に再起動させられ、
       運営再会した「Lobotomy社」と両方の管理を任されている。
       本来の姿をで姿を誤魔化している。

「職員」:「Lobotomy社」及び「バベルの図書館」内で働くことを義務付けられた専属人員。
     「Lobotomy社」の前管理者が運営していた頃は、拉致して強制雇用してたデミエデンの住民の事を指していた。
     「バベルの図書館」の建築後は、「アブノーマリティ」に【認識フィルター】を使用して姿を誤魔化し働かせてる。

「アブノーマリティ」:預験帝の技術「遺伝子交配」にて起きる突然変異等で誕生した「いないモノ」と定義された異径の存在。
                生命力と魔力が混ざったような特殊なエネルギーを生成する為、採取する為に飼っている所もある。

「アヌビスR」:預験帝のデータベースに存在する高性能機巧「アヌビス」のレプリカモデル。【AA:Z.O.Eシリーズ「アヌビス」】
        戦闘力はオリジナルに劣るが、一部の装備と機能を搭載しており、彼女の切り札でもある。
        「Lobotomy社」の改修前に建造権利を獲得し、改修時に追加した専用格納庫にて建造した。
        現在の身体が失われると同時に全情報が転送され、第二の身体として使用する。

【称号スキル】
>「施設管理者」:彼女は「Lobotomy社」及び「バベルの図書館」の管理を任された存在である。
           施設内に限り、様々な行動に補正が掛かる。
>「統括者」:彼女は「Lobotomy社」及び「バベルの図書館」で活動する「職員」及び「セフィラ」を総括する者である。
        彼らに応じた装備を与えるなどを行って支援する。
>「エクスマキナ」:「Lobotomy社」の前管理者が製造依頼した半機械の生命体存在。
             業務代行と自身の違法実験の隠蔽の為だけに用意したが、前管理者からの細かい要求を満たす為に
             高度に対応できるように補助や機能を持たされ、それを遂行できるAIを搭載された。
             同時に特注の生体パーツも組み込まれている為、「人間に最も近い感情を感じる」事が出来る。

【所持スキル】
>「叡智の閲覧」:「バベルの図書館」にいる限り、預験帝が保有している魔導文明時代から現在の預験帝が持つ様々な
            技術や情報をほぼ全て閲覧が行える権利を獲得しており、それにより知識判定に大幅な補正を得る。

1160尋常な名無しさん:2020/04/06(月) 23:34:51 ID:gC2ZMTKA
>>1159の続き
>「管理者権限」:「Lobotomy社」及び「バベルの図書館」の管理者である為、常に施設内の情報が送られており、状況に
            応じた様々な指示を出す権利と義務を持つ。
       →「統括指揮」:施設内の「職員」及びセフィラへ活動方針を伝えて行動を指示する。
       →「施設防衛」:施設へ無断で侵入した者の対処を「職員」及びセフィラへ命じると共に施設内に仕掛けている
                 悪意に満ちた罠で歓迎しつつ、追い詰めていく。
>「道具作成」:彼女は必要と判断した場合に限り、手製の道具の作成を行う。
          作成した道具は全て彼女なりに苦心しつつ真心を込めた道具である。
       →「招待状作成」:「バベルの図書館」へ入館を認める事が書かれた招待状を作成する。
                   招待する相手の求める情報が「図書館」に有り、「図書館」が求める情報を招待する相手が
                   持っているから招くのだ。win-winだろ?
       →「【本】の作成」:本型のデバイスを基に製作された事から【本】と名付けた情報媒体を使い、招待状によって
                   招かれて「職員」に敗死した者の脳内に記憶されている【情報】を抽出・保存している。
>「自己伝送」:彼女は、自我以外の自身に関する全ての情報を機巧「アヌビスR」の情報保存領域へリアルタイムで送り、
          現在の身体の修復時に使用するバックアップとして利用している。
          だが、現在の身体が修復不可能な損傷を負った場合、自我情報を伝送し、身体を爆破する。
          以降、【身体は機巧「アヌビスR」へ固定され、機巧「アヌビスR」用スキルのみしか使用できない】。

【アヌビスR時限定スキル】
>「ウアスロッド」:手にしている電磁式の銛を振るい、触れた対象は高出力の電流に晒される。
>「戌笛」:エネルギーをチャージしてから放つ、追尾型エネルギー弾。
>「ウィスプ・ウィング」:翼状の補助スラスターで、これにより高速で飛行する事が出来る。
>「受電装置」:「バベルの図書館」の「送電システム」から一定間隔でエネルギー供給を受けている。
          そうしないと直ぐにエネルギー切れを起こしてしまう。
       →「狂気侵食」:搭載される自我はエネルギー供給を受ける毎にエネルギー内に潜む一種の狂気に侵される。
                 侵される度合いに応じて自我が崩壊していき、最後はただ暴れる存在になる。

【特徴スキル】
>「ダブルフェイス」:基本的に目を閉じてクールに対応するが、信頼する相手のみ目を開けて感情豊かに接していた。
              だが、それすらも自身に渦巻く感情を隠す仮面となった。【二重の鉄面皮】
              高い観察眼で看破するか、彼女自身が脱ぎ捨てぬ限り、その感情は誰にもわからない。
>「感情共感」:組み込まれている生体パーツにより、人間の微弱な生体磁気の変化を受信し、そこから感情を理解して
          共感する事が出来る仕様になっている。【彼女にとって、それは一つの呪いと同意義でもあった】
>「渦巻く憎愛」:自身の前管理者は、自分を仕事を任せるだけで「いないモノ」として扱ってきた事に悲しみを覚えた。
             そんな自分を一人の「職員」との交流を経て、様々な感情を共感すると共に「それ」が芽生えた。
             だが、その「職員」の目的が前管理者の始末で、感じ取った憎悪と殺意が本物であり、交流時に感じてた
             感情も本物であった事を理解し、それらの事を考える中で「それ」が変質していった。
             未だに渦巻く「それ」を憎愛と名付けて認識し、認識するきっかけを与えた相手へ執着心を持った。
>「独占欲」:「感情共感」と「渦巻く憎愛」が共鳴し、一つの欲望に目覚めて際限無く押し寄せ、時間をかけて理解した。
        人間的な生を享受する事と憎愛の根源となった者の独占を望んでいる事を。

【称号】
>「館長」:デミエデンの住民に「バベルの図書館」のトップとして知られている。

1161尋常な名無しさん:2020/04/06(月) 23:35:16 ID:gC2ZMTKA
>>1160の続き
・経歴:空色の長い髪を持ち、肌の白い女性の姿をしたエクスマキナ。
      元はエネルギー精製し預験帝の上の階層へ供給する企業の一つ「Lobotomy社」の管理者が自分用の秘書として
      製造依頼した際、完璧主義者だった為に細かい要望を実装したカスタマイズモデル。
      届けられた際、管理者から「機械は機械らしく」代行として指示に従って円滑な業務を行う事を命じられ、部下として
      用意されていた「セフィラ」たちと定期的に雇用する「職員」と共に業務を行ってきた。
      命令を忠実に守りながら、「セフィラ」や「職員」へ指示を出して業務を行ってきたが、管理者が組み込ませていた
      生体パーツを介して他者の感情が解るようになってきた事で、知りたくなかった事を知ってしまう。
      それは、管理者の理想通りに依頼して製造させた自分を管理者本人が「いないモノ」としているという事実であり、
      色々と「盛る」など変化を付けて存在をアピールしたが、扱いが変わらず悲しみ失望していった。

      そんな時、どこからか迷い込んだ一人の「職員」に声をかけられ、最初は不審に思ったが心配してくれている事は
      事実である事を感じ取り、管理者への失望などを吐き出しながら、色々と相談に半ば強制的に乗ってもらった。
      相談に乗ってもらってから気分が良くなったので、気分が悪くなると与えられた権限を利用して呼び出しては愚痴を
      聞いてもらい、最終的に「機械らしく」業務を行い、プライベートな時間を「自分らしく」その「職員」と過ごしていた。
      段々と相談に乗った「職員」が気になり、行動を観察してみると「セフィラ」や他の「職員」とも交流をし、良い関係を
      築いている事を知って個人的に優遇したくなったが、何故か不安がこみ上げてきていた。

      そんな日常も神威捜査官たちの強制捜査と黒士と誉白の合同チームによる襲撃という本来ありえない状況により
      崩れ去り、「セフィラ」や「職員」を駆使して対処してたが、彼らの対処が上で追い詰められていった。
      彼らの動いた理由が、管理者が国にとって無視できない程の危険行為をしていた事を「潜入者」からの報告により
      突き止めた為であり、その「潜入者」が親しくなった「職員」である事を後に教えられる。
      「セフィラ」や「職員」と共に捕縛され、上の指示通り「職員」と管理者が処理されるのを見たのを最後に上位権限で
      機能停止させられ、「セフィラ」と共に保管される事になった。

      しばらく経った後、再起動させられると同時に『襲撃時の詳細な情報』と『忠実に業務を行っていた事を理由として
      「セフィラ」と共に保管された』事を伝えられ、自身が健在な理由を理解した。
      再起動させた理由が、『預験帝の今後に影響を与える事態が起き、その対処の為』らしく、それに関与をしていた
      人物が親しくしていた「職員」だと知り、自分の中にある「なにか」を明確に自覚し、ゆっくり理解していった。
      対処の為に必要なモノとして手足として扱う「セフィラ」と「Lobotomy社」の回収や新規施設の建築、複数の権利の
      所有する事を条件に了承し、管理者という立場を得た。
      「Lobotomy社」の改修工事と同時に建造している「バベルの図書館」に関して難癖をつけられたが、あえて適当に
      「デミエデンの発展」などの理由で誤魔化し、建築を行っていった。
      実際に建造する理由は、未だ行方不明である親しく交流した仮称「潜入職員」を見つけ出し、際限無く押し寄せる
      欲望のままに捕え、己に渦巻く感情を「たった1つの完璧な本」という形で愛する事である。
      それは、彼女なりの真心をこめた自己表現なのかもしれない。

道具案:【認識フィルター】
製作国家:預験帝
技術ランク:C
概要:脳など視覚に関連する器官に埋め込む資格情報を誤認させる装置。
    事前に設定された情報を元に該当する対象が視界内に入ると同時に誤認する情報へ変換して見せる。
    主に精神状態を守るための技術であり、受け入れられる程の強い精神力があればON/OFFが可能。

1162緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/12(日) 22:55:13 ID:L0gTznS6
アイテム案:セレブリウム(STEAM HAMMER)
生息地:聖練
概要:燃焼時の発熱量、燃焼時間が通常の樹木に対して数百倍もあり、小枝一つで数キロの石炭に匹敵するエネルギーが得られる程。
   燃料としての有用性はもちろんだが、このセレブリウムから抽出される成分は生物の細胞活性化を促進し高い治癒力を与えたり、
   これを利用する事でサイボーグ化手術の時に起きる拒絶反応をほぼ皆無にまで抑える力があった。
   それ故に魔導文明時代では一部の施設で栽培され医療に使われていたという。
   あまりにも素晴らしい力を秘めた木であった事から、魔導文明時代崩壊後には魔導文明という時代が生み出した幻想と言われるようになる。
   しかし最近、この木と思われる存在が発見されたと言う報が入った。

解説:STEAM HAMMERというゲームで出てきた神秘の木であり、スチームパンク世界になった理由とされている木。
   蒸気機関も動かせてサイバネ化することもできるというとんでもない木である。

1163緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/12(日) 23:08:40 ID:L0gTznS6
原作の設定そのままなんだが、これ火・炎・陽の三属性?

1164緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/14(火) 01:19:36 ID:8IUrSN4E
【キャラ案】
NAME:「桜井小蒔」(東京魔人学園「桜井小蒔(巨乳化)」)
属性:火
クラス:「弓兵」 サブクラス「運び屋」
種族:純人種

╋<装備>╋
「破魔弓」:九十九機関の巫女とかが使用している精霊及び霊体にも対応出来るように作られた弓。
       九十九機関の巫女(結婚の契約済み)である幼馴染の伝手で購入している。
「魔導バイク」:市販の魔導バイクの馬力を上げつつ、静音仕様に改造したカスタマイズモデル。
         魔物との遭遇を控える為の仕様である。

【称号スキル】
>「弓兵」:弓を使った戦闘技能を修めている者である。
       彼女は通常の弓術に加えて魔法と併用して使用する「魔弓術」を修得している。
>「運び屋」:彼女は拠点としている街から離れた場所へ魔導バイクで荷物を運ぶ仕事をしている。
        「魔導バイクで運べる荷物」しか対応しない。
>「アスリート」:彼女は弓術を習っていたが、学校へ通っている時は競技系の活動の助っ人をしていた。
          弓術を扱う際の姿勢の維持で身体が硬直しやすい為、身体を柔らかくしたいと思って行っていた。
          身体能力に上昇補正がかかり、動きに関連する技能を修得する。【俊足、タフネスを内包】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
              →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
                  →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「鳴弦伝授者」:幼馴染の実家に伝わる鳴弦の術を修得し、伝授者として他者に鳴弦を指導する資格を持った者。
           スキル「草薙式鳴弦」を修得すると共に扱える者に対して指導して伝授する事が出来る。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                      精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「エアハイク」:魔力で足場を作り、通常では登れない場所へ登れるようにする。
       →「×方陣技」:理論は構築されているが、2つの魔法を同時かつ組み合わせて発動させるという術者に高い
                 技量を求める「合体魔法」と名付けられた設計魔法を最低二人と連携して発動させる技能。
                 使用する魔法や発動のタイミングをお互いに把握して置かないと上手くいかない。
                 現在、幼馴染となら成功するが、その幼馴染が別件で不在中なので扱えない。【相方募集中】
>「魔弓術」:魔法による身体能力の自己強化と矢への付加技能を併用して行う戦闘技能。
        静止した状態で行わないと反動で体勢を崩してしまう欠点を持つ。
       →「嚆矢」:基は戦の始まりに放たれた特異な音を響かせる矢らしく、その音で相手の集中を乱す。
       →「通し矢」:魔力で鏃の部分を強化し、貫通性を高める。
       →「二本射ち」:反射能力を高め、瞬時に二本の矢を放つ。
       →「疾風射ち」:弓の弦を引く力を強化し、鋼鉄をも貫く高速の一矢を放つ。
       →「相射ち」:矢や銃弾等の飛来する物を、矢を放ち相射ちする。
                 全ては呼吸次第、その意を挫く。【インターフィアレンス】
       →「火龍」:鏃に火力の高い火属性の魔力を付加して放つ。
         →「奥義・九龍烈火」:鏃に可能な限り溜めた火属性の魔力を付加してから放つ。

1165緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/14(火) 01:20:03 ID:8IUrSN4E
>>1164の続き
>「草薙式鳴弦」:幼馴染の草薙家に伝わる鳴弦の技法。
           幼馴染と共に同じ師の元で弓術を習っていた時に一緒に伝授された。
           一応は一通り修得は出来たが、草薙の家の秘技に当たる方は流石に扱えない。
       →「蟇目」:弓の弦を手で掻き鳴らし、対象に付加された呪術を払う。
       →「玄象」:聴く者を眠りに誘う、美しい鳴弦。
       →「滝口」:聴く者の筋肉に働きかけて一時的に頑強性を高める。
       →「巫覡」:聴く者の精神に働きかけて一時的に体内の魔力の活性化を促す。
>「ライディング」:あらゆるものを乗りこなすことが出来る。
           たとえそれが馬だろうが、バイクだろうが、魔物だろうが。
       →「流鏑馬」:疾走中に弓で対象を射る騎射技能を身に着けている。
               魔導バイクで行う場合、徐行〜低速の範囲内の速度に限る。
>「バタフライダンス」:身軽な足取りで、蝶の様に舞い踊り、敵を翻弄する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「元・ボクっ娘」:6人兄弟の長女で、下5人が全員弟だったので自然と一人称が「僕」となっていた。
           今は「私」と改めているが、信頼している相手のみ「僕」に戻ってしまう。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「主婦力」:兄弟の面倒を見る機会が多かったので、自然と女子力が主婦の領域まで磨かれていった。
>「大型カウンターウェイト」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れる。
                  だが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無く、その存在感は周囲の注目を引きつける。
                  入学するまで貧乳だったが、助っ人活動を始めた頃から急速に育った。
                  おかげで、弓の扱い方を始め、色々と苦労した。

【称号】
>「運び屋」:彼女は拠点としている街から離れた場所へ魔導バイクで荷物を運ぶアルバイトをしている。
        一応、国から保証された組合に所属しているので、身元の保証はされている。
>「学生」:一応、学校へ通ってます。

1166緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/14(火) 01:20:27 ID:8IUrSN4E
>>1165の続き

・経歴:運び屋として働きながら学校へ通う女性。
      6人兄弟の長女として生まれ、下5人全員が弟であった事もあり、両親を助ける為に弟たちの世話をしていくうちに
      自分の事を「僕」と言うようになり、家事などを手伝っていった事で女子力が磨かれていった。

      九十九機関の巫女であった幼馴染が弓術を習い始めた為、頼み込んで一緒に弓術を習い始め、一通りの弓術と
      魔法と併用して扱う「魔弓術」という技術、ついでで「草薙式鳴弦」伝授され、自己研磨を怠らないようにと言われる。
      その言葉通り、自己研磨を怠らないように修練を続けながら、幼馴染と同じ学校へ通って青春を謳歌してすごし、
      それと並行して「魔弓術」を扱うために必要な魔法の勉強に励んだりしていた。
      在学中は、様々な競技の助っ人として活躍していたが、その事を妬むライバルから貧乳である事を弄られてたが、
      急に胸が育ち始めて為に弄られなくなったが、色々と苦労する事になった。

      家計を助ける為に最近取得した魔導バイクの免許を活かして運搬のアルバイトを始めた。
      家族との交流が減ったが、親や弟たちとの生活を楽にしたいという思いを原動力として、無茶を控えながら今日も
      アルバイトに励んでいる。


【運用メモ】
弓による遠隔攻撃と補助を使う後方で前衛を支えるスタイル。
魔導バイクを保有しているので、荷物を積んで長距離移動が可能。
速度制限があるが、魔導バイクに乗った状態から弓を射る事も出来る。

1167緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/17(金) 00:41:47 ID:GV5Uii5Y
【キャラ案】
NAME:「鳴神 虎春」(しなこいっ・竹刀短し恋せよ乙女)
属性:雷
クラス:「元・雲耀使い」 サブクラス「学園長」
種族:純人種

╋<装備>╋
「実戦用竹刀」:札の<緑>から購入した専用の竹を桜皇の鉄の国にて加工して作られた実戦を想定した竹刀。
          激しい実戦でも耐えれる強度と竹特有の軽さを兼ねている。

╋<保有施設>╋
「学園(鉄の国)」:鉄の国の大名の一人から運営を任されている学園。
            表向き、平和ボケを防ぐ為に基本的に一定の規律を守れるなら、学園内の戦いを認めている。
            実際は、忍界大戦後の治安維持や国防の戦力育成を決定した国の方針に沿って行われている。
            必須科目に剣術が組み込まれ、基本的に「ジゲン流」を推奨しているが、他流派を公認している。

【称号スキル】
>「元・雲耀使い」:ジゲン流の達人であり、その流派の奥義に当たる「雲耀」を【魔剣】と呼べる程の領域まで昇華させた
                技能を修得していた侍。
                一応、侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている。
                現在は、「雲耀」に関連する技能及び真剣の使用が使用できない状態。
                スキル「ジゲン流」を修得する。
>「学園長」:鉄の国にて廃校寸前であった学園を買い取り、国から正式に学園を任されている者。
        一時期、運営資金の調達の為に学園を代理と護衛兼執事に任せていた。
>「既婚者」:彼女は既に結婚しており(立場的に二番目の妻)、夫にあたる人物が彼女の兄である。
        なお、兄の恋人の逆レを止めようとしたが失敗し、流されるままに結婚したのが経緯。【本人も満更でない】
>「剣道家」:剣道の初段を持つ有段者である。
        竹刀を使った補正を得る。
>「執事付き」:彼女のそばには常に彼女が護衛として雇用した、男装して執事として振る舞う専属の忍者がいる。
            様々な行動時の判定に上昇補正がかかる。【AA:藤林祥乃(しなこいっ・竹刀短し恋せよ乙女)】

【所持スキル】
>「帝王学」:鉄の国、そこにおける名家の家督を継ぐ者となるべく叩き込まれた汎用知識及び経済学。
        彼女は優秀な知識と努力家であったが故にその多くを覚えている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                  社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「ジゲン流」:「蜻蛉」と呼ばれる構えから放たれる一の太刀で勝負が決まるとされる桜皇で知られている流派。
         この流派の使い手たちは、魔法を使わずに斬撃の速度を「雲耀(稲妻という意味)」に近づける為に独自の
         訓練法を行っており、その訓練法を正しく行える者なら「雲耀」を修得が可能。
         なお、我流や他流派の者でも、その訓練法を正しく行える者なら「雲耀」を修得が出来る。
       →「×雲耀」:独自の訓練法の果てに修得した、知覚するのが困難な速度の斬撃を放つ。
         →「×雲耀【迅雷】」:彼女の母親が雲耀を【魔剣】と呼ばれる領域まで昇華させた派生技。
                       雷の如く振り下ろされる一撃は凄まじく、並の得物では壊れてしまう程。
       →「活殺自在」:侍であると同時に剣道の有段者である彼女は、力加減により相手の活殺を行える。
                 それは得物が真剣から竹刀に変わっても同じである。

1168緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/17(金) 00:42:08 ID:GV5Uii5Y
>>1167の続き
>「虎威」:己の破壊衝動から生まれる殺意を威圧する要領で周囲へ広げるように放つ。
       格下の相手の行動を制限すると同時に殺意を介して同等以上の相手の奇襲へ反応して対応する。【迎撃態勢】
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは近親交配により得た高い視力を駆使して積み重ねた経験と、幾多の強敵との戦いを積み重ね、
            それらから造り上げ、磨いていった観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                例えそれは己が再起不能になるとも、愛する者の為に成し遂げる心構えである。
>「剣術指南」:一人の侍であると同時に剣道の有段者である彼女は、己の流派と奥義の伝授する事が出来る。
          教わる側と教える側を経験しているので、相手に解りやすく伝授が可能。【ただし、実戦形式で】

【特徴スキル】
>「近親交配者」:親子同士での近親交配によって生まれた子供である。
           血が濃くなった目が赤くなり、常人より視覚が高まっている。
           肉体的疾患は無いが、破壊衝動を抱えていた。
       →「好戦思考」:己が抱える破壊衝動の矛先を反らして少しでも発散する為、戦う事を好む思考を持っていた。
                 それでも冷静な判断は行えていた。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「不動の愛」:近親交配によって生まれた兄(現在の夫)の事を愛している。【NTR無効】
          精神的に安定すると共に人としてまともになっていく。【好戦思考の中和化】
>「敗北の傷痕」:かつてジゲン流の達人として知られていたが、襲ってきた正体不明の不審者に対して夫と一番目の妻と
           応戦して敗北し、「雲耀」と盗み取られ、未だに「雲耀」と真剣が使えない癒えぬ傷跡を負わされた。
           現在治療中であり、完治するまでは【「雲耀」と真剣が使用不可】
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「黄金律(虎)」:彼女は、虎の鳴き声ぽい「何か」を耳にすると、何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
           それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「永遠の幼女」;肉体の成長が終えており、これ以上の発達が見込めない。
           筋肉がつきにくくなり、怪我や疲労の回復に下方補正が掛かる。

【称号】
>「元・番号持ち」:十本刀が創設された頃、強さの序列を番号で呼んでいた、ランキング制度の名残。
            現在の十本刀は行われていなかったが、かつての実家では技能研磨の為に行われていた。
            実父で最後の当主が近親交配を行い始めた為、最終的になくなった。
>「元・鳴神家の者」:幾度も十本刀の正式メンバー及び候補者を送り出してきた名家の人間。
                  だが、近親交配などに手を出し始めたのをきっかけに家を出た。
                  後に家の方は完全に「処理」され、残った家族の保護者になる為、捨てた「鳴神」を名乗っている。
>「敗北の虎」:「雲耀」と真剣が使えない自分への皮肉を込めて名乗っている。

1169緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/17(金) 00:42:32 ID:GV5Uii5Y
>>1168の続き
・経歴:ジゲン流の達人であり、桜皇の鉄の国で学園を経営している女性。
      実家は十本刀の候補に幾度も選ばれる程の人材を送り出してきた名家だったが、実父の代の頃には既に衰退の
      一途を辿っていた為、当主としての重圧もあり近親交配が取り入れられ、それにより生まれたのが彼女である。
      肉体的疾患は無いが生まれながら破壊衝動を抱えていた為、他人と親しくなってり傷付ける事を恐れて一人でいる
      時間が増えていったが、時折会いに来てた同じく近親交配で生まれた兄との時間が大切であった。
      ある程度成長した頃、母親と兄の母親の勝負で大怪我と視覚障害を発症させた事が原因で兄と会いづらくなり、
      それを個人で雇った執事と戯れる事で誤魔化していった。

      その後、近親交配を推し進める当主のやり方に異議を唱える者が増えてきたのをきっかけに執事と共に家を出て、
      馴れない生活に苦戦しつつ、既に家を出て行方がわからない兄を探す日々を過ごしていた。
      生活に馴れてきた頃に兄の所在を知り、会いに向かったら恋人とラブラブだったので声をかけるタイミングを逃し、
      その場を立ち去ろうとしたが、向こうから気づいて声をかけられ、気がついたら昔みたく会うようになっていた。
      幾度か会ってかなり親しくなった頃、遅くなって泊めてもらおうと訪ねたら逆レの現場に遭遇し、無我夢中になって
      助けようとしたが敗北し、そのまま巻き添えを食らい、流されるまま出来ないと思っていた兄と結婚した。

      結婚後、没落した実家の後始末と残された妹の後見人となった事や国の大名の一人からとある学園の学園長に
      ならないかと打診され正式に就任して働く等の多忙な日々を送りつつ、兄との充実した生活を送っていた。
      だが、兄と兄の正妻と三人でデートをしていたが、唐突に現れた不審者に襲われ、それぞれ魔剣の領域まで達した
      「雲耀」を駆使して応戦するも、それぞれの「雲耀」を盗み取った上にそれを使用されて敗北した。
      距離をとって警護していた執事が割って入った事で生き残ったが、負った怪我が原因で真剣も「雲耀」も使えない
      ただのジゲン流の使い手となってしまう。

      現在、兄と兄の正妻をも負傷させた事へ怒りを抑えながら負った怪我の治療を続けつつ、不審者の探索と目的、
      正体を探りつつ、再戦する際の問題点となる「雲耀」への対策に悩まされる日々を過ごしている。

1170管理人★:2020/04/18(土) 22:17:41 ID:???

突然申し訳ございません。ご連絡でございます。
ゴールデンウイーク(GW)や連休時等におけるしたらば掲示板不具合発生に備え、
どなた様でもご利用頂ける共用連絡スレッドを作成しました。

避難スレッドや新スレッドを作成した際の連絡や誘導、情報交換等にお使いください。
なお既に対策済でしたらご放念ください。

したらば掲示板不具合時の共用連絡スレッド
ttp://yaruozatsudan.com/test/read.cgi/yaruzatsu01/1587209383/

1171緊急事態宣言中の名無しさん@不要不急の外出自粛:2020/04/19(日) 09:54:08 ID:gku01kWY
七星の支援AAです
北斗のAA
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1580473167/274,378
ハラバルのAA
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1580473167/384

1172<削除>:<削除>
<削除>

1173したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/21(火) 02:33:30 ID:D3rM4326
すみません、>>1172をダブらせて投稿してました

1174したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/21(火) 02:44:56 ID:D3rM4326
道具案:【黒い銃身】
製作国家:聖錬
概要:現在は牙の塔を卒業した『巨人の穴倉』から出た者の末裔である錬金術師が提示した卒業論文に載せる記録する
    .実験の為に製作したライフル形状の観測兼専用の虚属性の術式で生成された魔力圧縮弾を撃つ機械銃の総称。
    .実験終了と同時に反動に耐えれず壊れ、そのまま念入りに処理された。

    .実験結果は【不明】とされ、立ち会った講師に実験に関わる内容をを卒業論文として提示された。
    .現在、論文は牙の塔の方で管理している。
ランク:A
効果:以下の工程を経て撃つ準備が行われ、完了する事で撃つ事が出来る。
    .1:観測用機械銃に搭載されたセンサーで対象を観測し、生命力や魔力(オド)の量、対象までの距離を解析する。
    .2:解析開始と同時に機械銃の周囲のマナを高速で集めて搭載している属性変換用機器で虚属性へ変換。
      そして、機械銃へ供給される。
    .3:解析した情報から専用に組まれた数式を用いて対象の最大寿命にあたる【天寿】を算出する。
    .4:算出された【天寿】を基に専用の術式による虚属性の魔力圧縮弾の生成が行われる。

    .虚属性を利用された理由は、空間内への作用と影響が生命力と空気中のマナに及ぶ事が幾度も行われた実験で
    .観測され、圧縮を解除後の揺り戻しを応用する為。

    .結果的に一回しか実験されなかったが、対象の【天寿】分の生命力と魔力(オド)を無くなった状態(±0化)にした。
    .それは、戦火の火種になりかねない危険性を証明した。


道具案:【天寿実験録】
製作国家:聖錬
概要:とある『巨人の穴倉』から出た者の末裔である錬金術師が、先祖が戯言として語られていた「天寿」を証明する為の
    .理論を現代の魔術の数式で解析できないかを実験して検証した卒業論文。
    .予め定まっていると考えられる寿命「天寿」を算出する数式は組まれたが、対象から観測するべき情報の割り出しや
    .算出を人力では厳しいと判断し、その部分を機械に任せた事が記述されている。

    .実際に観測して「天寿」を割り出したが、それが正しいのか不明だった為、「天寿を全うした」状態にする手段として
    .虚属性の特性を利用した専用の魔力圧縮弾の生成して、割り出した「天寿」が正しい事を証明しようとした。
    .実験は成功と戦火の火種になりかねない事が証明された事が書かれていた。

    .使用された数式と専用の魔力圧縮弾の生成する術式、より安定して効果を発揮できるよう考案されていた専用弾の
    .生成方法を追記された後に卒業論文として提出され、提出者は卒業していった。

>>1172は削除申請してきます

1175したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/22(水) 13:15:58 ID:DOjXQXHA
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12368/1527148695/54-55
上のクロウ・クルワッハの支援? アワリティアの変身とFDの剣持ちクルワッハを同一視していいのか分からない
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/3077-3078

1176したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/22(水) 14:50:52 ID:s4JAZSAs
概念を攻防に使えないポンコツ世界で、相手の生命力と魔力をきっちり±0にすることに付加価値はあるんだろうか
必要十分な出力ってだけで便利ではあるけど

1177したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/23(木) 20:30:20 ID:2SATnx9A
魔道具:ラービット(ワールドトリガー)
制作国家:聖錬
ランク:B
概要:大襲撃における前後、聖錬の辺境にて稀に目撃情報が上がる詳細不明の魔獣。
    生半可な攻撃を弾く強力な装甲に加え、マナを消し飛ばす雷撃。
    様々な変異型が存在し、戦闘特化型Bランク冒険者や精鋭騎士であっても複数で当たることが奨励されている。
    主に辺境の村や街を襲い、人間をキューブ化し捕縛・もしくは捕食しているようだ。

    魔獣としては不可解な点も多く、これに襲われた街は周囲とは結界で隔絶され、逃走が困難となる。
    町中に突如として前触れなく出現し、単純なパワー型や、砲撃・飛行や肉体変容を伴うものなど個体差が大きい。
    攫った人間をどうしているのかと生態面においても謎が残る。
    捕縛に成功した事例もあるが、例外なくすべて自爆。
    その特性から予顕帝がらみの実験体ではないかと考えられている。

    実際のところは黒の札に所属する結界師、その固有魔法を基にして作成された捕縛用魔獣。
    通常時は手のひらに乗るような卵に収納され、携帯も容易。
    主に実験体・生産用としての母体確保や、後始末用として動員される。
    特殊な魔道具を使用することで遠隔操作、集団連携なども可能とする。

    作成経緯としては、マギカレコードのアリナ→能力を解析し魔道具化(卵の冠)
    →捕縛用簡易能力として実装(ラービット)という感じです。
    AA:ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/3101-3104

1178GM ◆yRM35ttaR6:2020/04/23(木) 20:47:47 ID:ejWezFvE
ありがとなす!!

でも自作支援AAなら支援スレにたのむぜ!

1179したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/23(木) 21:03:45 ID:2SATnx9A
失礼いたしました

1180したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/24(金) 22:05:49 ID:sy55KhGE
>>1174の案を作り直す際に新規で作成した案

技術案:【天寿】
開発国家:預験帝
概要:正式名称は【最大寿命算出数式】で、預験帝で使われている数式。
    .母体と自身の遺伝子をかけ合わせ、生み出される子の耐久年数(最大寿命)を割り出す為に使われる。
    .寿命に関しては、魔導文明時代から幾度も論議されていた案件でもあり、様々な数式が考案されていた。
    .だが、どれも正確性に難有りだったが、現在の数式が最も正確に割り出せる為、信用されている。

内容:【天寿】=基本寿命+余剰寿命という形で算出される。
    .基本寿命=魔物の襲撃などに巻き込まれず、平穏に過ごして死ぬまでの寿命(ありえない仮定)
           保有する生命力や魔力量を数式に当てはめて算出された数値の最大値が基本寿命とされる。
    .余剰寿命=一部の存在が己の血肉を消費して戦闘続行を行って生存した場合に伸びるだろう寿命
           対象の状態や体質に左右されるが、筋肉や体脂肪など人体を構成する物をエネルギー量へ変換して、
           平均的な消費率を使って計算して算出した数値を余剰寿命としている。

【案を考えた理由】
預験帝程度なら、保有する生命力と魔力などから寿命とか割り出してそうだなと思った。
戦闘続行する存在の寿命も割り出してそうだなとも考えた。(帝人の端末とか思い出しながら)


術式案:【イーター】
開発国家:預験帝
概要:「暗黒剣」と「魔力放出」をヒントに開発された術式。
    .強いオドを発する存在(ソウル)や霊体、格上の相手へ喰らいつき倒す事と目的に組まれた。

    .「魔力放出」という技能の工程内にある【自身の生命力を刺激し、励起させ、それを利用して魔力を放出する】作業と
    .暗黒剣の『生命力の吸収する仕組み』を繋げた術式が出来ないかと考えられ、試行錯誤された。
    .試作の術式が完成後に試用され、更に暗黒剣の『血肉を代償にする術』を組み込まれて完成させられた。

    .なお、【ソウルイーター】と付けられる予定だったが、縁起が悪そう等の理由から見送られた。

効果:術式が発動時、術の範囲内に存在する対象が持つ生命力を刺激し、刺激された対象は血肉を含めた消費出来る
    .体内に保有する物を奪い喰われる様に強制的にエネルギーへ変換させられて外部へ放出させられる。
    .発動に使われるエネルギー量に比例して、術式の効果が高まる仕様だが、危険なのでリミッターが付けられた。

【元ネタ】
コミュイベント<剣神>内で柊が語った「生命力も魔力も血肉すらも”自分を暗黒剣の代償にした”」という台詞を思い出し、
デウスマストの<終わりなき混沌:”命を喰らえ”>と繋げれるのでは?と考えて作った案

1181したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/24(金) 22:06:15 ID:sy55KhGE
>>1174の案を作り直したもの

道具案:【黒い銃身】
開発国家:預験帝
概要:【天寿】と【イーター】を兵器へ転用可能なのかというテーマで組まれた実験用機器。
    .マナを圧縮用術式で圧縮する『マナコンプレッサー』という機材を改良した『改良型マナコンプレッサー』と【天寿】を
    .調べる専用ユニットと圧縮したマナを打ち出す射出装置を組み合わせた物。
    .射出装置部分が【黒い銃身】に見えたので、そのまま名前に使われた。
    .なお、あくまで実験用なので実戦に使えない程の大きさで、一回目の実験終了直後に壊れた。
    .予算の都合などもあり、以降は作られなかった。

    .実験の結果は預験帝の記録から【抹消済み】が、実験記録と【イーター】の術式、【黒い銃身】を兵器としての運用を
    .想定して、装置のダウンサイジング等をして携帯性を高めた正規兵器用の設計図等が描かれた書物が残された。
    .なお、経緯は不明だが、書物は聖錬の牙の塔へ寄贈されたらしい。

    .その実験を行った者は、かつて存在した『巨人の穴倉』から出たが外に馴染めず、各地を彷徨った末に預験帝の
    .住民になった者の末裔だったと記録されている。
ランク:A
※『マナコンプレッサー』:供給ユニットで集めたマナ等エネルギーを圧縮用術式で覆って運搬効率を高めつつ、補給する
                   空のタンクに放り込み、その際の衝撃で圧縮が解除されて、即補給が可能にする機材。
※『改良型マナコンプレッサー』:供給ユニットに属性変化コンバーターを取り付け、集めたマナを虚属性へ変換する様に
                         設定し、圧縮用術式に発動条件に手を加えた【イーター】の術式を組み込んだ改良型。
※手を加えた【イーター】の術式:圧縮状態の虚属性のマナが圧縮解除時に起こす振り戻しのエネルギーを利用する事で
                    求める効果が発動する様にリミッターを解除されている。

効果:【天寿】を調べる専用ユニットで割り出した情報と基に『改良型マナコンプレッサー』内で必要な虚属性のマナの量を
    .を圧縮して疑似的な魔力弾(マナ圧縮弾)を生成し、射出装置によって撃ち出す。
    .着弾時に圧縮が解除されて虚属性のマナが振り戻しを起こし、それを利用して【イーター】を発動させる。
    .なお、生命力と魔力で存在する物を前提にしているので、機械相手ではただの虚属性の魔力弾程度かも?

【元ネタなどについて】
黒い銃身及び一通りの流れ:FGOの5章のオリュンポスにて、マシュが機神を撃ち落とすシーンを見て、それと一緒に出た
                 ブラックバレルのネタを調べて、「虚属性を利用すればいけるかな?」と考えた。

虚属性のマナ圧縮弾:エセルがテンプルナイツを襲撃した時に禁術で発動させていた【遅行時間結界】が解除された時に
                発生した状況を再現できないかと考え、虚属性+魔力弾+圧縮の組み合わせになった。


道具案:【天寿実験録】
製作国家:預験帝
概要:預験帝で使用されている数式【天寿】、製作理由が不明な【イーター】、【黒い銃身】に関する情報が記載された書物。
    .内容が外部へ流出しないように暗号化されており、暗号を解いた者のみ内容を把握できるようになっている。
    .詳細を読み解いた者の一部が危険性を察して、燃やす等をして処分しようとしたが、痕跡も残らないというおかしな
    .加工がされているので、届けられた聖錬の牙の塔の何処かに雑に投げ込まれた。

1182したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/30(木) 01:18:43 ID:o3b3XH3s
NAME:「エテモンキー」(原作:デジタルモンスター[エテモン])
属性:冥・空
クラス:「役人」 サブクラス「格闘士」
種族:上級魔人(獣人血統)

・経歴:
魔王領にて、大魔王に仕え彼女の直轄領の一部をまとめる役人。その格好に似合わず魔王の称号を持っていた一族の出であり、
対魔戦争時代から生きる古参メンバー。親族に魔人至上主義が多かったせいか似たような思想の者達のあしらいが巧く、
その過激な行動を現実的なものへ誘導する事に長けている為、現代でも根強い彼らとの交渉に度々呼び出されている。

本人は子供達と遊ぶのが何よりの楽しみな根っからの子供好き(not性癖)であり、偶の休暇に赴任先の孤児院の子達と触れ合う事で
疲れ切った心身を休めている。種族に限らず子供達を魔王領の宝と考え、その声を聞けばどんな疲労状態でも笑顔で復帰する。

忙しい中でも日々のトレーニングを欠かしておらない為、魔王一族として鍛えた肉体と技を戦後も維持し続けている。
エテ一族が得意とする冥・空属性の魔法も高いレベルで使用できるが、最も得意なのは格闘戦。直系親族の中では最も魔力が低く、
魔法の撃ち合いになったら父兄には勝ち目がない事を自覚していた為に、近接格闘を重点的に鍛えたとか。

エテモンキ-は渾名であり、正式に名乗ると「エテ一族のモン・キ」となる。父である魔王キン・グの跡継ぎは兄であるメタ・ルであり、
本来は故郷を継いだ兄を助けて働くはずだったが、対魔戦争終結時から大魔王に不満を持っていた父兄が、佐山王時代にやってきた
新参の無礼者の態度をきっかけに暴発。反乱寸前にエテモンキ-自身と彼の密告で派遣されてきた紅魔将によってあっさり捉えられ、
魔王代理となったエテモンキ-が大魔王に地位・財産・領地を全て献上して父兄の助命を行ったという経緯により、一族から魔王の
称号は失われている。
その後、対魔戦争時から脳筋の父兄に変わって領地経営と交渉を行っていたという彼の事務処理能力を惜しんだ大魔王によって
召し抱えられ、以後数百年に渡って文官衆の中でも特にタフな者の一人として、魔王領を支え続けていた。

最近、父が病死してからいい加減に大人しくなっていたはずの兄が行方不明になったらしく、どこかに迷惑をかけていないか心配している。

╋「装備」╋
「サルスーツ」:自身の肉体にピッタリとフィットする特注の対魔導災害用スーツ。見た目と裏腹に高い対魔法・対衝撃能力を持つ。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が身は子供達のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元貴族としての嗜み。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。脳筋どもは逝ってしまえ!
>「災害知識」:属性災害及び自然災害とそれらの対処法に対する深い知識を有する。ウチの領地、俺しか対策考えるのいなかったんだ・・・
>「交渉術:経験」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。口以外が出ると酷い事になるから必死にもなるさ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
            →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
            →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで。
            →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。

1183したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/30(木) 01:24:39 ID:o3b3XH3s
>>1182続き
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「冥雷」:冥属性の浸食により大気等の抵抗力を下げた上で放つ雷撃。より速く、深く蝕む黒い雷。<炎雷(ベギラマ)>と呼ばれる術の
       古代式(現代式は聖錬で広く使われる閃熱魔法)を参考に開発された、魔王領の冥・空属性持ちに広く使われる魔法である。
       →「ジゴスパーク」:広範囲に<冥雷>を放ち多数の目標を薙ぎ払う術。
       →「ダークスピリッツ」:エテ一族が得意とする、球体状に圧縮した冥雷を投げつける単体用の<冥雷>。
                    籠めた魔力量により強引に障壁類を打ち破る為に開発された魔法。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「魔力撃」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。
        洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:魔王領におけるを長年の生活で身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。古参組だと日常技です。
>「戦闘続行:声援」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく動き、最後まで戦い抜く。
             子供達の声があれば何度だって立ち上がれるさ。たとえ、この身がヒーローでなくともな。

【特徴スキル】
>「野生の直感」:獣じみた直感で危険を察知する。
>「魔王の血統」:かつては魔王の末席に連なっていた獣魔人:エテ一族の血縁に生まれた最上級の魔人の血統である証明、
           その身に満ちた力と質は並大抵の魔人をも歯牙にかけることはない。
>「適合体質」 自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つかない。
>「苦労人」:苦労人の中間管理職である。あの糞兄貴ども、見つけたら直接八つ裂きにしてやる。

【称号】
>「エテ一族の良心」:実力を持った暴君を輩出してきたエテ一族で奇跡的に生まれた、協調性を重んじ目下の者を慈しむ男である。


デジモンのエテモン系列でオネエ言葉と性格の悪さが例外的に未装備なエテモン界の良心。『Vテイマー01』のエテモンキ-がベース。
立場は文官の中間管理職。逃げ出したマーリンと各地の問題児を心中で呪いながら種類と格闘したり各地に派遣されて交渉するキャラ。
父はAA何それ?な「キングエテモン」。兄はアニメ版エテモンとその進化体ベースの「メタルエテモン」を想定。

1184したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/30(木) 20:42:31 ID:V7M9quQM
NAME:「カロッゾ・ロナ」(機動戦士ガンダムF91)
属性:金
クラス:「貴族当主」 サブクラス「機巧繰り」
種族:強化人間(元純人種)

╋<装備>╋
「鉄仮面」:弱い心、劣等感を覆い隠す為の鉄の仮面。
「ヒルドルブ」:魔導文明時代後期に設計されながらも建造されなかった火力支援型機巧。
        並の攻撃では傷つける事すら困難な程の重装甲でありながら、無限軌道による高い運動性、機動性を発揮。
        列車砲の砲身を流用した規格外の大口径を持つ主砲の一撃は絶大であり、頑強な外殻を持つ竜種すらただの一発で絶命させる。
        この怪物を建造するため、カロッゾはロナ家が保有していたとある星を見る者専用と思われる大型の魔導機巧を売りに出した。
        ただの在庫不良品の処分とも噂されるが定かではない。尚、買ったと思われる人物は銀髪の小僧だったという噂があるが定かではない。
       →「極大口径長距離砲」:嘗て魔導文明時代に運用されていた列車砲の砲身を利用した超長距離砲。
                   通常を遥かに超える大口径砲弾の重量により属性の影響をほぼ受けず高い精度が出せる。
              →「APFSDS弾」:アダマンタイトを弾芯に使用した装弾筒付翼安定徹甲弾。
                         着弾すると装甲と侵徹体は狭い領域で高圧に圧縮されるために、
                         それぞれが流体としてふるまい、相互侵食を起こして機械的強度を無視し、装甲を貫徹する。
              →「ナパーム弾」:複数の薬品を用いて作られた燃焼剤に薬品反応による科学着火剤がセットとなり、
                       理論上は水中でも高温で燃焼を起こす油脂焼夷弾。
              →「榴弾」:着弾と同時に爆発し、爆風よりも炸薬内に無数に入れらた小さな鉄球や砲弾外殻の破片が周囲の敵を薙ぎ払う。
       →「マシンガン」:機巧サイズのマシンガン。中近距離用に装備された手持ちのマシンガン。
       →「ショベルアーム」:格闘戦にも使えるサブアーム。自身の周囲を掘り起こし簡易塹壕を構築し、
                  機体の半分以上を隠す事で正面からの撃ち合いでの被弾率を半分以下に減らす。
       →「発煙弾発射機」:その名の通り発煙弾を発射し、煙によって相手の視覚を遮る。
「観測ドローン」:ヒルドルブやその他リンク許可が在る機体とデータリンクを行い自身のカメラ映像、通信を共有する無人機。

【称号スキル】
>「貴族当主」:トロイアの貴族であるロナ家の当主である称号。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。
        魔力運用並びに身体能力が上昇している。

【所持スキル】
>「我はロナ家を背負う者成り」:血筋としては一般人であり、ロナ家の婿養子でしかない。
                だがそれでもロナ家は今も尚ここにあり、この家を頼る者たちが大勢いる。
                その責任が双肩に乗る重圧は言葉に言い表せないほどだ。
                例え妻と子供に逃げられたとしても、己まで逃げるわけにはいかんのだ。
                弱い心を鉄の仮面で覆い隠してでも、己が居ると知らしめねばならぬのだ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。貴族としての嗜み。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                 機巧乗りとして必要とされる知識。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       強化された肉体は臓器の一つや二つ損失しても稼働出来てしまう。

1185したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/30(木) 20:42:57 ID:V7M9quQM


【ヒルドルブ搭乗時限定スキル】
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「データリンク」:観測ドローンまたはリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする
>「ロングレンジブラスト」:山なり射撃などにより通常の狙って当る距離以上の敵を狙う技術。
              射程距離を補正し、より遠距離の敵を狙える。
>「偏差射撃」:未来位置を見越して攻撃する技術。達人ともなればまるで相手が自分から当りに行ってるかの如く見える。
>「黒弾の雨」:砲撃によって相手の移動を阻害する技術。次の行動までの間、相手をその場に縛り付ける。
>「追い込み」:断続的な攻撃によって相手を攻撃に最適な場所へと追い込む技術。味方の命中力に補正。
>「インターセプト」:相手の攻撃に合わせて迎撃し、相手の攻撃を弾き落とす技術。相手からのダメージを軽減または無効化する。
>「爆破反応装甲」:攻撃の着弾または敵機体の至近距離接敵した際に装甲表面の反応装甲を爆破し、攻撃または敵の接近を無効化する。
          1シナリオに1回だけ使用できる。


【特徴スキル】
>「強化された精神と肉体、そしてマスク」:強化された精神と肉体はいかなる状況に置いても通常のスペックを発揮し、
                     マスクによって常に冷静な判断が出来る(固定値使用)
       →「フハハハ、怖かろう」:あえて精神の枷を外す事で通常以上のスペックを発揮するが、同時に諸刃の刃である。
                    ファンブル値を上昇させた分クリティカル値を下げる
>「カリスマ:斜陽」:没落しかけているとはいえ長い歴史を持つロナ家の威光が生み出す権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「劣等感」:貴方の周りには幾多の才がいて、それに劣等感を感じていた。
       故に足掻き、才能溢れる人間に劣等感を抱く。

【称号】
>「ロナ家現当主」:トロイアの貴族ロナ家の現当主である称号。

1186したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/04/30(木) 20:43:22 ID:V7M9quQM

・経歴:非常に古い歴史を持つトロイアの貴族、ロナ家の現当主である男性。
元は一般家庭の生まれであり、非常に優秀な研究者だった為に色々な企業から是非にと声をかけられたりもしていた。
だが牙の塔で当時学生同士であった妻ナディアと出会い、婿養子として貴族入りする。
結婚後子供が生まれ、幸せな家庭を築いていたが、没落しつつあるロナ家を再興しようとして居る時に妻が失踪。
没落しつつある状況に周囲からのプレッシャーもあり、心の弱かった妻が浮気し、その浮気相手と子供を連れて逃げられたのだ。
その後、彼自身の手腕もありロナ家の没落を延命し、ロナ家再興を成す為に彼はロナ家の遺産であるヒルドルブを蘇らせ、円卓に参戦する。

・運用メモ
相手の視覚外、射程外から攻撃し、相手がエースならば黒弾の雨にて足止めして他のエースに頼るアシスト型。

1187したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/05/03(日) 17:17:59 ID:u9rP92c.
NAME:「ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ」(原作:ファイアーエムブレム 風花雪月)
属性:火
クラス:「猟騎兵」 サブクラス「白馬義従」
種族:純人種


【称号スキル】
>「猟騎兵」:馬に騎乗しながら弓を使い戦う者である証。
       その中でも弓術・馬術共に一流である者
>「白馬義従」:公孫賛・白蓮に仕える最精鋭の騎馬部隊の一員である証。
        その忠誠心と練度は並大抵の物ではない。
        【公孫賛・白蓮に率いられている時、「戦闘続行」「不屈の心」を持っているものとして扱う】
        【「飼育術:馬」と「騎馬術」関連のスキルを取得】
>「貴族」:とある国に代々使える貴族の血を引いている証明。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など。
        父の過酷な教育で投げだすまでの間に最低限叩き込まれた。
>「生物学知識」:基本的な生物の知識を身に着けている。
       →「飼育術:馬」:馬を飼育する技術を身に着けている。
>「弓術」:弓によって敵を撃ち倒す技術
       →「曲射」:直線ではなく、山なりの軌道で目標を狙い撃つ技能。
       →「クリティカルアロー」:相手の弱き点を見抜き、正確無比に撃ち込む技。
       →「超長距離狙撃」:弓を用いて遠距離から正確に狙い撃ち事が出来る。
                 それだけの技術だが、彼女の場合極一部の才ある者にしか辿り着けない領域にある。
       →「囲いの矢」:相手が移動しようとする方向に連続で矢を放ち、移動を妨害する技術。
               恐れれば動けず、恐れなければ関節を狙う事で物理的に移動を制限する。
>「騎馬術」:馬を乗りこなす事が出来る。
       →「流鏑馬」:馬に乗りながら戦闘を行う技術を納めている。
              【馬に乗っている状態でも戦闘スキルをペナルティなく扱う事が出来る。】
       →「騎乗一体」:馬と呼吸を合わせ、行動力が許す限り一呼吸で動き続ける。
               少し近づいて攻撃したら退避する等の行動を途切れさせる事無く行うというだけの技術。
       →「悪路走破」:走るのに不向きな地形や場所でも問題なく走行する事が出来る。
>「射手の体術」:弓使いでありながら接近戦すら可能とする足捌きとそれを駆使してなお射撃の精度を劣化させない翻弄な足捌き、
         例え切りかかられようともその弓矢を外すことはない。
         走りながら矢を当てる、それは口でいうほど優しくはない。
       →「近距離反撃」:近距離に迫られても攻撃を躱しながら弓に矢をつがえ、相手に反撃する技術。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
          自由なる動き、彼女を縛れるものはない。
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の行動と認識を予測し、把握する技能。
       それは他者に恐怖し、逃げ出すために磨かれた観察能力。
       →「すり抜け」:自身の行動によって相手の行動と認識を誘導して隙を作り、相手に邪魔されずにすれ違う技能。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
        ベルはここに居ませんよ…?
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
       ベルは引き籠って居たいんですぅ〜!
>「俊足」:恵まれた俊敏性で、常人より早く駆ける事が出来る。

【特徴スキル】
>「白騎公との絆」:彼女と公孫賛・白蓮の繋がり。
          彼女は親友であり主である白蓮の為なら頑張って行動する事が出来る。
          【「徹底教育(未遂)」系列のデメリット緩和】
>「徹底教育(未遂)」:父尋常ならざる教育の果てにあらゆる知識を詰め込まれ…る筈だったが何らかの事情で未遂で終わった。
           彼女の不幸はこれを施そうとした父がこのような事を行えるほどの能力がなかった事。
           彼女の幸運は彼女が本気で逃げ出せば逃げられるほど父に能力がなかった事だ。
           【完遂していないのでメリット低下・デメリット増加】
           【「コミュ障」「劣等感」等を付与】
       →「被害妄想」:彼女はちょっとした事でも悪い方に考えてしまう。
               それは人との関わりにおいては害しかないが、最悪の想像を否定したいという思いは力となる。
               【「冷静沈着」等の戦闘中冷静に行動出来る様になる精神スキルの自力習得が出来なくなる。】
               【「生存本能」の発動条件が緩和される。】
>「生存本能」:生死の掛かった瞬間に、己の限界を発揮する技能。火事場の馬鹿力。
        ブレス・オブ・ワイルド
       →「本能開放」:死が迫るほど彼女はそれを拒絶し、生きたいと強く思う。
               その思いに呼応し彼女の世界は引き延ばされる。
               それは加速能力ではなく、体感時間の延長把握であり、反復動作のものを精密に動かすのみである。
               彼女の動きは刹那の刻みの中で丁寧に稼働し、”出来る範囲のことを出来るように動くことが出来る”。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
         指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「家事万能」:見かけによらず料理や洗濯などが得意である。
>「卓越した趣味」:意外にも彼女は刺繍や本の執筆が得意である。

【称号】
>「白馬義従の期待の星」:白馬義従の隊員の中で今最も期待されている者である証

・経歴:公孫賛・白蓮の家臣の家に産まれ、内政に携わる父と、騎士の母を持つ。
    幼い頃、父が主家への忠誠心が強すぎたことにより、彼女に虐待に等しい教育を受けさせた。
    母は家に居る事より騎士として外に出ている事の方が多く、その事実に気付いた時には彼女は部屋から出る事を拒絶し、引き籠っていた。
    それでも父は諦めず、その内無理やり引き摺り出されそうになったため、彼女は隠れて町に出る様になった。
    そこで変装(笑)している白蓮に会い、その正体に気づかぬままに友情を育む。
    その事に気付いた平民蔑視の思想を持つ父が過激な手段に出て、平民に変装している白蓮を殺そうとして返り討ちに会う。
    白蓮が彼女の事を考え、お家お取り潰しにこそならなかったが、彼女の父は謹慎処分となった。
    大事にはしないようにしたとはいえ、噂が流れるのは止められないため、白蓮と母は彼女をほとぼりが冷めるまで離れさせる事にした。
    白蓮が話を通して母の友人がいる騎士団に送る事に決め、彼女自身も白蓮への友情と恩義、母への憧れから騎士団に行く事に決めた。
    無論自分で決めた事とは言え父のせいで付いたコミュ障と引き籠り癖は治るはずがなく…
    事前に母から性格を伝えられ、「強引にやってくれ」と頼まれていた友人に何度も助けられながら鍛え上げられた。
    白蓮の元へ帰ってきた彼女は弓兵として力で成果を上げ、一頭の白馬を白蓮に貰い、世話をする世話をするように言われた。
    "その馬に乗って戦えるようになれば私が最も信頼する部隊である「白馬義従」に所属出来る。"
    そう言われた彼女は空いた時間を使い白馬と信頼関係を築きながら馬に乗りながら弓を扱えるよう鍛錬を続け、見事「白馬義従」の一員になる事に成功した。

1188したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/05/04(月) 01:21:08 ID:QF7Xpijk
NAME:「ギレン・ザビ」(機動戦士ガンダム)
属性:風
クラス:「オペレーター」 サブクラス「高等遊民」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ホバートラック」:通信、索敵能力に優れる車両。ホバー走行により地形を選ばず高機動を獲得している。
       →「機関銃」:自衛のために装備された機銃。
       →「補給物資」:仲間の機体の予備弾倉や予備武器。隣接する味方機体に補給する。
「ドローン」:ホバートラックとデータリンクし、各ドローンが得た情報を共有したり、通信の中継を担う無人機。

【称号スキル】
>「オペレーター」:味方をオペレートし、有利な状況を構築する者の称号。
>「高等遊民」:本来はメインクラスだが弟に労働を強制された為サブクラスに。人脈やコネに対して補正を得る。
>「スカイアイ」:まるで天からその場を見ているかの如く戦場を見渡すことから得た称号。【グランドマスター】互換
>「貴族」:エルロードの貴族である称号。

【所持スキル】
>「我は長男故に」:エルロードでその名を知らぬ者は少ないほどに有名となったザビ家。
          その長男として家族に見せられぬ側面と言うものはいくらでもある。
          故に長男とは笑ってその苦労を陰で処理するものだ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。貴族としての嗜み。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
        戦場の流れを支配するのだ。
>「神算鬼謀」:卓越した戦略眼と洞察力により、瞬時に敵の動きや人の心理、見知らぬ土地や都市の構造を瞬時に喝破する。
>「遠謀深慮」:用意周到に張り巡らせた罠、事前に仕込んでい計略などで相手の動きを阻害する技術。相手の達成値にマイナス補正。
>「チェックメイト」:手練手管を尽くして敵を追い詰め、相手の打つ手を奪い尽す技術。相手の行動をファンブルに変更。
           1シナリオにつき1回だけ使用できる。
>「ブランジルーク」:戦場を駆け回る友軍の位置を把握し、その場その場で最適な指示を行い死角をなくす技術。
>「あえて言おう、カスでであると」:味方を鼓舞し、突撃、突破力を本来の十全の実力を引き出す。
>「アドヴァイス」:ほんの一言の助言で味方の実力を引き出す技術。味方の行動の達成値に補正を与える。
>「アタックアシスト」味方に的確な攻撃指示をする事で、より高い戦果を上げる。味方の与えるダメージに補正。
>「鑑定眼(真):目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。

1189したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/05/04(月) 01:21:26 ID:QF7Xpijk
【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
        それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「M字ハゲ」:剃り込みを入れているかの如く生え際が後退している。
        昔はこれでもふさふさだったんですよ?
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「銀河万丈」:まるで銀河を貫くが如く威厳に溢れ、一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。【鼓舞互換】
>「桜皇通」:桜皇の情報収集に抜かりなし。今の流行りなどをいち早く入手する。


【称号】
>「スカイアイ」:その優秀な頭脳を活用し、まるで天からその場を見渡した事から得た称号。

1190したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/05/04(月) 01:21:56 ID:QF7Xpijk
・経歴:エルロードの貴族であるザビ家の長男として生まれた男性。
常人を遥かに超える優秀な頭脳を持ち、少年と言うべき時代から父デギンの補佐をして育つ。
一時期ジオニック社が経営難に落ちかけた事があるが、その際には睡眠時間を3時間にまで削って会社を支えたという。
ただその時に一生分働いたと言い、弟や妹達が成長したこともあって会社の経営を末弟のガルマに譲って表向き隠居。
普段は家の庭園を高所ハサミを手に自身で手入れしたり、桜皇から輸入した桜皇刀を鑑賞したりと隠居生活を満喫。
その裏でエルロードの動きがおかしいと思い父や己の人脈を使い、他の家族が知らぬところで情報収集していたりする。
しかし弟や妹達からすればニートにしか見えず、本人も訂正しない為に働けと尻を蹴飛ばされ、気が付けばロンドベルのオペレーターをしていた。
女性関係で問題を起こす白銀武や部下の後始末で胃を痛めるブライトを弄りつつ、なんやかんやでオペレーター生活を楽しんでいるそうだ。

実は既婚者で子供もいるのだが、何故か周りは信じてくれないと言う。

1191したらば不具合に備え、避難所作成を(詳細管理スレ277):2020/05/07(木) 00:02:10 ID:FxdVGx2I
魔道具・【リボルバーカノン】「元ネタ:サクラ大戦」
製作国家:聖錬
概要:聖練で確立された新規軸召喚技術【エクシーズ】を応用して開発された、戦力を射出して目的地へ送る事を目的に
    .製造された大型射出兵器。
    .なお、待機状態はデュエル用より一回り大きめのカード【デュエル用と混ざらないようにする為の対策】

    .元々は、数年前に聖都で行われた会合で語らえた、聖錬の各地へ防衛戦力を届ける「聖錬防衛構想」という計画の
    .要として設計されていた物。
    .本編の十年前頃に起きた王国の王都を狙った古龍襲撃後、視察へ向かった者達が建造された『アインヘリヤル』に
    .驚くと同時に、それと同等の兵器を聖錬へ取り入れて大襲撃などの戦局を覆す計画の草案を思いつく。
    .同行させていた技術者の視点で仕組みをおおよそ予想させて帰国後に設計図を引かせた後、会合に計画を語って
    .賛同者を集めようとしたが問題点が発覚し、賛同者は集まらず計画は頓挫した。
    .問題点とは、【建造する為に十分な広さの土地】と【建造と建造後に発生する必要な費用と人員】の二点である。

    .だが、確立された召喚技術【エクシーズ】の技術を流用する事で問題点をほぼ解決し、更に設計図に使われている
    .技術をブラッシュアップして性能の向上させると同時に運用時に発生する負荷の軽減に成功して完成した。
    .成果を確認する為の運用実験が行われたが、物の大きさに比例して”創造”する為に必要なコストが多くなる問題と
    .現地から戻ってくる術を用意しないといけない事を差し引いて概ね成功という形で終える。
    .その後、使い勝手の問題でお蔵入りになり関係者の一人が管理してたが、最近になり盗まれていた事が発覚した。
ランク:A
効果:待機状態時、周囲から必要な量のマナを吸収しながら溜めつつ運用する為に必要な生命力を流し込み、”創造”が
    .いつでも行える状態(”創造”する物の絵柄が浮かび上がっている状態)にしておく必要がある。
    .なお、マナの溜まる速度は、周囲のマナの濃度が濃いほど確保できる量が増えるので早くなる。

    .”創造”時、戦力を射出して送り込む弾丸型輸送ポット、リボルバー型の機械銃をモデルにした輸送ポットを射出する
    .射出装置、射出装置の制御室と輸送ポットへ搭乗する区間を兼ねる門型制御機関で構成される。
    .『アインヘリヤル』の形状をそのまま採用しなかった理由は、王国側から「パクリ」と訴えられるのを避ける為。

    .門型制御機関経由で輸送ポットに戦力(機巧は一機、人間は10人)を搭乗させ、輸送ポットを射出装置へ装填し、
    .門型制御機関内部の制御室からの遠隔操作で射出装置を操作し、機械銃を撃つように輸送ポットを射出する。
    .射出後、射出時の反動をある程度耐えると門型制御機関と射出装置は自壊しながらマナに還元される。
    .輸送ポットは着弾して暫くして形状が崩壊し、マナに還元されて消滅する。

【元ネタなど】
サクラ大戦シリーズの「サクラ大戦3」及び「サクラ大戦4」に登場した同名の射出兵器。(AAは一枚だけある)
『アインヘリヤル』が建造された事は聖錬側が知らない筈は無いだろうし、それの類似兵器を自国に取り入れようと思う
人間が一人はいただろうと思い考えた案。

1192避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/09(土) 19:56:46 ID:s5S7cayo
NAME:「キングジョー」(原作:ウルトラセブン、大怪獣バトル)
属性:天
クラス:「戦闘用ドゥーム」 サブクラス「機械兵士」
種族:ドゥーム

・経歴:
預験帝やその関連組織で広く使われる戦闘用ドゥーム。秘匿性の高い分離状態で運び込み、エージェントの命令で起動。
3〜5つのパーツが合わさる事で、アダマンタイトをメインとした合金「ペダニウム」による装甲と、全パーツに装備される
擬似光粒子砲、力自慢がCランク魔具を装備した程度では正面から押しつぶされる怪力で暴れる人型形態に合体する。

防御性能を発揮する正面対決こそ戦闘メインの冒険者でも打ち破るのが困難ではあるが、各パーツの接合部を狙うことで
駆け出し冒険者でもダメージを与える事が可能であり、むやみやたらに高性能だったりする他の預験帝メカよりも一体ごとの
脅威度は低い。恐ろしいのはその数であり、飛行しているパーツを一つ見つけたら、最低でも30(合体時は6〜10体)は出てくる
と言われているほど。擬似光粒子砲の威力の高さにより、実力者でも完全に無視するのは危険な面倒さを持ち、おまけに
一部のパーツのみを破壊しても無事なパーツを融通し合う事で戦闘能力を維持する戦法を取る為、本命の活動に邪魔な戦力の
足止め要因として多くのエージェントに用いられてきた。

上位機種として現れる「ブラック」カラー機体の存在とその特性から、「ジョージ」の王様との異名を持っている。

╋「装備」╋
「ペダニウムランチャー」:オプション装備として右腕に装備される大出力とそれに耐える頑強さを備えた魔力砲。
               内蔵魔力は切れた場合は、ペダニウム製の強度を活かし、リーチの長い打撃武器として使う事も。
【称号スキル】
>「機械兵士」:機械仕掛けの兵士。その身が傷つくのも厭わず破壊をまき散らす血も涙もなき兵への称号。

【所持スキル】
>「スキルソフト:建築学」LvN/5:建物や建造物、それらに関する理解と癖、構造上の弱所を学習している。
                    より効率的にインフラ破壊を行う為のプログラム。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。建物素材構造及び
                   透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「データリンク」:僚機とのデータリンクを可能とする。
>「擬似光粒子砲:デスト・レイ」:擬似光粒子を収束させた荷電粒子電光を放つ装備を内蔵している。
                    各パーツ事に装備され、砲門の数は生産時期によるパーツ数の違いから3〜5門で変動する。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強:ペダニウム合金」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
            →「構造的弱点:接続部」:分離させて持ち込み現地で組み立てる構造上、接合部分が弱い。
>「戦闘続行:機械兵士」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。痛みも、喪失も心なき機械を止められはしない。
>「オープンゲット」:分離・再合体の機能を利用し、緊急回避や閉所への侵入を可能とするシステム。ああっ!?合体中は撃たないで!
>「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。動作保証速度での動きを凌駕するが、
         この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。
>「ホバリングスラスター」:ホバー移動が可能であり、重量に見合わぬ機動力を持つ。


【特徴スキル】
>「鋼の心」:彼は機械であるがために感情に揺り動かされない、例え致命傷を負おうとも動き続けるだろう。
        だって機械は決して立ち止まらないのだから。涙は流さない。彼は所有者に付き従う。
>「自爆装置:自爆缶」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。S-11、通称自爆缶という高性能爆弾を各パーツに所持、
               いざとなれば分離突撃し一つでも敵にぶつけるという戦術を取る。

【称号】
>「預験製の王様ジョージ」:光ってて、しぶとくて、素早い。あと一体見かけたら他にも何体か潜伏してる迷惑兵器である。

1193避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/10(日) 19:37:03 ID:mSkFkvMY
【キャラ案】
NAME:「The M」(漆黒のシャルノス)
属性:雷
クラス:「ハイエージェント」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「タタールの門」:右目用の眼帯の形をした預験帝国製の特注の魔力出力型聖具(デバイス)。
          視覚情報の補助機能「サードアイ」及び事前に連動させた魔法器具の遠隔操作が行われる。
       →「サードアイ」:視覚情報を解析し、暗視や幻術などの偽装の看破する。
「改造黒コート」:黒士として活動する為の服装として支給される黒いコートと同じデザインを自費で購入し改造した物。
          魔法の発動媒体として使う闇属性の金属繊維を使用した裏地を縫い込んである。
「篝火の杭」:地面に埋めて使用する4本一組の杭型の魔法器具。
        地中及び地脈から各杭へ『地』、『風』、『水』、『火』の4つの属性のマナをそれぞれ汲み上げて充填する。
        「タタールの門」と連動させる事で、遠隔操作による起動・停止が可能。
「調整用葉巻」:体内の属性比率を調整する成分する為に製造された専用の葉巻。
          無いと属性のバランスを崩して活動が困難になる。

【称号スキル】
>「ハイエージェン」:預験帝国のエージェントの中で特に危険な任務を任されては遂行する優れている存在。
             このクラスに到れる者は少なく、三賢人から任務を任されたり様々な特権を与えられている。
             知識や調査、探索、追跡判定に上昇補正がかかり、スキルを幾つか修得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「黒士」:預験帝国内で、女神や神官騎士に代わって異端者を処刑する汚れ仕事担当の人間。
       一見して解るように黒で統一された格好をするなど規律がある。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。
        その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
        【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
              →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:魔力出力型聖具のメンテナンスすることが出来る。
                  預験帝国外の活動が多くなっていったので、自力で行う為に身に着けた。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「クルーシュチャ方程式」:とある経緯を経て修得した特異な術式を独自のリミッターを組み込む事によって、
                        本来の効果を凍結し、所持する媒体を利用した魔法を発動させる仕様にした。
         →「クルーシュチャ方程式(真)」:「シャルノス」の発動させる事で施したリミッターが解除し、本来の効果が
                             発揮された状態。
                             渦巻く魔力を同化させるように纏い、「シャルノス」の内部を探索しながら
                             補足した対象を選別し情報分解する。
           →「心器錬成」:情報分解した対象を素材に武器へと加工する外法の御業。
                      どう経由で修得したか?さてな。
         →「暗黒」:コートに縫い込んだ発動媒体を利用して、闇属性の魔力弾を放つ。
       →「門の篝火」:事前に埋めておいた「篝火の杭」を「タタールの門」から遠隔操作で起動させ、「篝火の杭」に
                 それぞれに『地』、『風』、『水』、『火』の四属性のマナを充填させて術式の基点を作り出す。

1194避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/10(日) 19:37:16 ID:mSkFkvMY
         →「シャルノス」:「篝火の杭」に十分にマナが充填された事を条件に発動できる独自の陣地作成術。
                   桜皇の「掌握領域」や「気功」の仕組みを術式に置き換えて組み込み、陣地の外や地中の
                   マナを取り込み、陣地内のマナを渦状に循環させて他者の術式発動を阻害する。
                   ……のはオマケで、「クルーシュチャ方程式」のリミッターを解除する為の術式である。
       →「暗示迷彩」:闇属性の特性を利用した精神に干渉し、認識を阻害したり思考を誘導する魔術。
                 基本的に姿を隠す為に使うが、特定の内容への思考を妨げる事も可能。
                 ただし、幻術系に分類される為、その類への対処する術を持つ者には通じない。
         →「変装魔法(偽)」:「暗示迷彩」を応用して、事前に設計した姿を周囲に見せる魔法。
                      現在の姿も変装している状態である。
>「テンプレ戦闘術」:端的に言えば、己に刻んだ経験を元に相手の行動パターンを瞬時に見切り、最短で処理する術。
                  通常では不可能だが、マローダーやエージェントが届ける武器や兵器、それらを使った戦闘技術を
                  反映させた膨大なパターンの戦闘シュミレーションを常に行う事で積み重ねた下地となる経験。
                  それに想定外の展開を想定する先読みを合わせ対応していく。【クラス:ハイエージェントより取得】
       →「マーシャルアーツ」:「テンプレ戦闘術」との相性が良かったので、自主的に身に付けた実践的な格闘技術。
                     この世界は魔法だけで生き残れるほど優しくないことを理解している故。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:希望」:生きる為に戦い続ける日々の中、一人の人物と出会った事で己の中に生まれた覚悟。
             全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも最後まで戦い抜く。
             「待て。しかして希望せよ」……だ。【特徴スキル「待て。しかして希望せよ」より修得】
       →「食い縛り」:致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。

【特徴スキル】
>「ツンデレ」:普段は澄ました態度を取るが、親しくなった者に対し好意的な態度で接する。
>「ヒロイン属性」:様々な揉め事に巻き込まれやすい。
             なお、ヒーロー的な存在が近くにいるだけで、揉め事が悪化したり更に厄い揉め事に遭遇する。
>「マグロ」:性欲が極端に少なく、女性への関心があまり持たない。
         .それに反比例するように戦闘能力が高くなる。
>「待て。しかして希望せよ」:絶対に諦めてはいけないと戒める為に抱いている言葉。

【称号】
>「元・ハイエージェン」:預験帝国の優れたエージェントだったが、詳細は不明だが現在は失踪したと処理されている。
               とあるエージェント曰く、「何時如何なる時も冷静さを失わず、間違った選択など何ひとつせずに、
               完璧にオーダーを遂行してみせる」と評価されていた。
>「牙の塔退職者」;難関と選ばれし者のみが入学することが出来る事で知られる「牙の塔」に用務員として潜入していた。
              と言っても個人的な事情でいただけで、一年程度だが私用と雑務を片付けてさっさと辞めた。
>「影人間」:正体不明の存在として恐れられ、一部の者に付けられた仮称。

1195避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/10(日) 19:37:39 ID:mSkFkvMY
・経歴:預験帝国内では「黒士」、国外では「エージェント」として活動し、後に失踪した人物。
      失踪後に発覚した事だが、巧妙に偽装された経歴で預験帝国で活動していたが、本来の経歴に繋がる痕跡すら
      残さなかったので、「影人間」として語られている。
      一応、「黒士」と「エージェント」の双方で活躍し、高い評価を獲得していたので三賢人からの難易度が高い任務を
      任されると同時に様々な特権を与えられるなど優遇されていた。
      その関係で常に同じエージェントからの妨害や暗殺されそうになるが、それすら跳ね除ける実力も備えていたので、
      淡々と対処し、活動を続けていた。

      とある任務後、特権を利用して国外へ出て独自に「何か」をするようになり、その「何か」について尋ねられた際に
      「何、個人的な仕事だ」と言ってはぐらかすだけであった。
      それから暫くして、与えられた任務を達成して帰国したのを最後に失踪する。
      希少な人材を探す事も考えられたが、経歴の偽装が発覚したのをきっかけに彼への関心が次第に薄れていき、
      最終的に誰もが「いたね」で済まして終わる存在となった。

      まぁ、そういうこともあるでしょうが、そうでないこともあるでしょう。

1196避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/12(火) 12:32:16 ID:jYxDufvg
THE Mって牙の塔の講師で小ネタでちょっと出ていたような

1197避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/12(火) 18:08:18 ID:aWmNLi3w
アイツは違う奴だね

1198避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/12(火) 18:11:37 ID:/LEwoNBw
「外伝:牙の塔は今日もキバッてます」で先生してたのを確認した
うん、忘れてた

1199避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/12(火) 19:11:10 ID:WIf4TNzE
そういうこともあるでしょうが、そうでないこともあるでしょう。ってことでいいんじゃない?

1200避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/14(木) 01:39:08 ID:N0Np3pKU
【キャラ案】
NAME:「カシオス」(聖闘士星矢)
属性:地
クラス:「元・格闘家」 サブクラス「魔拳士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「補助用魔具セット」:現役時代から使い込んでいる、C〜Bランクの補助用の魔具。
             王国の王都で働く友人のアドバイスもあり、高効率で効果を発揮している。

【称号スキル】
>「元・格闘家」:既に現役を引退している、正規の訓練を受けていた格闘家。
              だが、感を鈍らせないように鍛錬を行い、現役の冒険者の相手をしているので実力は健在。
>「魔拳士」:魔法剣を拳で放つ術を身に着けた者。
        スキル「魔法剣(拳)」を修得する。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔法剣(拳)」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「魔力撃」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。
        洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
       →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:未だに続けている鍛錬により身に付いた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「戦闘続行・矜持」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。吾はまだ戦える、
             生き汚ないだろうが構わない、勝利し、生き延びれば価値だ。
       →「食い縛り」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。【最近は現役より上がらない】
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
             正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
>「交渉術」:こんな顔だが、口先でどうこうするくらいならお手のもの。

【特徴スキル】
>「慈愛」:他者を慈しむ優しい心も持ち合わせている。
>「強面」:初対面の相手を怯えさせてしまうような顔をしている。
       一部の者を除いて印象が悪くなる。
>「クレバー」:マジクレバー、極めるとピアノ弾いただけで薔薇が咲き誇るらしい。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「インデュア」:暗黒剣の修錬及び激しい肉体鍛錬により毒や環境変化による異常障害を緩和する。
          モンクと呼ばれる修行者が身に付ける鍛錬法の肉体制御。

【称号】
>「元・Bランク」:既に引退しているが、冒険者ギルドから一人前として認められていた証。
>「元・闘技常連者」:聖錬で開かれる闘技大会に幾度も参加していた常連。
>「アクセルの(強面)顔」:アクセルの街で、(その顔と性格故に)知らない者がいない人物。
>「土木作業員」:Cランクの冒険者向けの土木作業を行っている。

1201避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/14(木) 01:41:11 ID:N0Np3pKU
・経歴:アクセルの街に在住する男性。
     生まれながらの強面の為、他人から避けられていたのでグレてた時期があったが、とある格闘家に八つ当たりを
     しようとして返り討ちにあい、それで目が覚めて何度も頭を下げて弟子入りする。

     数年程、指導を受けた後に別れて冒険者となり、地道に経験を積みつつ闘技大会に参加して実力の確認をして、
     結果から自分の足りない部分を把握する等をしていた。
     そんな感じで活動していく中で親友と呼べる者が出来たりと色んな事があったが、現在の嫁と出会い結婚したのを
     転機に冒険者の引退を考え、王国の王都で働く友人へ結婚の報告をして引退する。

     アクセルの街で夫婦で暮らしつつ土木作業員として働きながら、現役時代からの日課として行っている鍛錬をする
     日々を過ごしている。

1202避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/14(木) 19:25:55 ID:IFk9uVn.
NAME:「東郷美森」(原作:結城友奈は勇者である)
属性:天・地
クラス:「学生」 サブクラス「銃使い」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【トライ・ブリード】
<エンジェルハイロウ>
<モルフェウス>
<ノイマン>


╋「装備」╋
「霊具:白銀坊主」:ソウルメタル製のパーツを用いた長銃。魔力を通しやすくなっており、同一の銃口から実弾と魔力弾を発射する事が可能。
          詠唱「撃ち貫け、白銀坊主」
「不知火号」:ソウルメタルを核に、自身の式神を組み合わせて形成した車椅子。乱暴な扱いにも耐え、そのパーツは錬成の素材も兼ねている。

╋<皇義>╋
「光芒一閃」:意味は光が一瞬光るように、物事が急激に変化する様。「光芒」は煌めく光、光の穂先を表す。
        発動するとシングルアクションで高い集束と高速の弾速を合わせ持つ大魔法クラスの単発魔力砲撃を放てる。
        属性は使い手に依存するが、天・空(雷)属性に使い手が多い。<ニョルド>

「一蓮托生」:意味は物事や結果の良し悪しに関係なく、最後まで行動し運命を共にする事。
        攻撃が使い手の体に届いた瞬間に使用可能である事を認識できる皇義である為、使用して生還出来た者は少ない。
        発動すると、どの様な消耗・負傷も無視して攻撃直後の相手に反撃を撃てる。受けた攻撃に込められた魔力・生命力を自身の
        一撃に加える他、加護を用いた攻撃であればその力すらも上乗せする必殺必中と呼べるものだが、受けた傷を治す力はない。
        <タケミカヅチ>

【称号スキル】
>「銃使い」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔法銃士」:銃器による魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「創造者」:創造術と呼ばれる桜皇でも極めて稀な術を手に入れたものの称号、無から有の道具を生み出しコピーすることが出来る。
>「麒麟児」:二つ以上の異なる種類の<皇義>を操る桜皇英傑としての称号。
>「学生」:白隠領の「知識の学び舎」で勉学を学んでいる学生である、汎用的な知識を持っている。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「銃器知識」:銃器に携わる原理及び構造、全般を暗記している。
   →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「船舶知識:戦船」:戦に携わる艦船に関して、内部構造も含めて深い知識を有している。
>「伝承知識」:桜皇を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「陰陽術」CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<投影術>、魔術<式神>、魔術<式神変形>を取得している。
>「霊具作成」LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「インターフィアレンス」:敵対者の行動に先んじて、それを撃ち落とすことが出来る。
                それは銃の引き金をとめることであり、或いは弾丸を討ち落とす矢ともなりえる、全ては呼吸次第、その意を挫く。
>「狙い撃ち」:高い集中力を持って、射撃武器による攻撃の命中精度を高める技能。
          →「狙撃:大筒」:本来は狙撃に適さぬ銃器を用いて、非常に精度の高い射撃を行う技能。乱戦でも味方を誤射せずに対象を砲撃できる。
          →「狙撃:狙撃銃」:装備した銃器(長銃)を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「家事万能」:料理や洗濯などが得意である。特に桜皇食の腕前は『店が開ける』レベルとか
>「傀儡の足」:『傀儡の術』と呼ばれる術を基に開発された、戦傷を負った者が無理やり足を動かす術を学んでいる。元の足の代わりにはならないけどね。
>「騎乗:車椅子」:車椅子とは思えない変態的な動きを行える。その車輪捌きは『戦極君主:立花道雪』の如しとかなんとか。
            自覚あるけどこんな変な動きをなんで君主に例えるの?肖像画の胸部見て適当に言ってない?。<エースドライバー>

1203避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/14(木) 19:26:27 ID:IFk9uVn.
>>1202続き
╋「異能忍術:光・幻惑:エンジェルハイロウ」╋(光や屈折現象、感覚組織を強化するカテゴリー)
   →「光の銃」:凝縮した天・空属性のマナにより光線を放つ魔力銃を生み出す。または自身の銃器に魔力を染み込ませ、魔法剣の銃弾を放つ術。
           その射程と軌跡は魔力量と性質によって変化し、放たれた銃弾は引力を減じ地平線まで届き、光弾は虹の軌跡を描いて潜んだ者を貫く。
   →「シャインブレード」:己のチャクラを付与し、その異能や魔導具の性能を増加させる術。その刃は、銃弾は力強く輝き敵を討つ。
   →「ピンポイントレーザー」:装甲の隙間を見抜き、凝縮した一撃を持って貫通させる。単体のみの限定的箇所を打ち砕く精密射撃。
   →「ライトポインター」:光の照準を敵に合わせ、纏わりつかせることにより、自身と仲間の命中率を上げる忍術。
   →「戦いの予感」:強化された感覚により戦闘の気配を読み、相手の先手を取る技。狙撃だけじゃないわ、得意なのよ抜き撃ちは。

╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「レインフォース」:物質の強度を上げる事により、攻撃力・防御力を上昇させる術。強度上昇、出力限界上昇、今度こそ撃ち抜く。
   →「ハンドレッドガンズ」:その場の素材を銃火器や似た機能を持つ道具に変化させる忍術。
   →「ダブルクリエイト」:瞬時に複数の物体を変形させ、武装や装甲を生み出す忍術。
   →「ヴィークルモーフィング」:物質を変換し、乗騎を産み出す。自転車から巨大戦艦までなんでもござれ

╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
   →「プレディクション」:思考を加速し、相手の思考・動きを読み切った攻撃を行う。技量に圧倒的な隔たりのない限り回避不可の一撃となる。
                しかし脳に多大な負荷をかける為、日に数度しか用いる事は出来ない。
   →「急所狙い」:相手の意識の薄い場所、弱点となり得る場所を見抜き適切に叩く。
            優れた洞察力と冷静さが生み出す一撃は敵の空白を穿つ。
   →「支援射撃」:味方の行動に合わせ、銃撃にて援護を行う。
   →「勝利の女神」:経験と予測、そして直感により、適切な戦術行動を行って仲間の行動を助ける。
   →「マルチウェポン」:同じ技能を用いる二つの武具を同時に扱い、攻撃に用いる技。
   →「ヴァリアブルウェポン」:同じ技能を用いる複数の武具を同時に扱い、攻撃に用いる技。全砲門展開、発射用意!

【特徴スキル】
>「変異種:ノイマン」:高度な計算力、判断力を具えて戦術・戦略を練る学術的にノイマンと呼ばれる者の中で、
              特に短期的予測能力や限定状況の計算に特化した存在。異能術:<プレディクション>を取得する。
>「重い女」:色々、重い。グラビティ。嫌われたら死ぬしかない系の逝き過ぎた桜皇撫子。浮気は許しても、自分を蔑にするのは許せないとか
>「シスコン」:妹や妹分を溺愛している。その姿は百合の花が似合う様だが、本人曰く普通に殿方が恋愛対象らしい。
>「インスピレーション」:彼女は、時に鋭い直感と言語化し切れない高度な計算により、過程を飛ばして正解に辿り着く。それは天才の閃きか、巫女の受け取る啓示か
>「真昼の星」:視覚を極大化させ、望遠鏡の様な視覚を得る事が出来る。受光調整も無意識で行える。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・メガロポリス」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                         それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。その大型建築物は男を狂わせる摩天楼である
>「神籬(ヒモロギ)」:本来聖域や霊地、もしくはそれ専用に調整した土地でなけでば器にならないはずの<神>をその身に宿す事が出来る者。
>「散華の代償:両足」:嘗ての妖魔との戦いで二つ目の皇義に目覚め、使用した結果。負傷状態で極度に消耗した為に両足の治療が間に合わなかった。
              術により立ちあがって歩くくらいはできるが、かつての様に駆け回る事はもうない。これで私はキズモノね・・・

【称号】
>「朝顔の重砲姫」:自他ともに認める愛情の重い娘である。メインで使う銃ではなく砲なのは胸部の双大砲からだとか。
            ちなみに朝顔の花言葉は『愛情』『貴方に私は絡みつく』

1204避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/14(木) 19:28:51 ID:IFk9uVn.
>>1203
・経歴:
<桜の国>に居を構える名家<鷲尾>の家の分家に生まれた少女。白隠領の<知識の学び舎>で知識を学び、半身が動かず
車椅子に頼りながらもハンデに負けず努力する姿、博識と美貌、何より胸部にそびえ立つメガロポリスにより注目されている。
上品で優しく穏やかな性格だが、礼儀に厳しく、強い使命感と責任感でを持つ為に色々と押しの強い部分も目立つ。
プロの料理人レベルと評されるほどの料理の腕前を持ち、趣味の模型製作も手伝って手先が器用な為に裁縫も得意、
絵にかいたような桜皇撫子だが、実は熱が入ると暴走し、後ろ向きになればドツボに嵌る「面倒」さを持つタイプ。自覚はしており、
暴走した後に友人に止められ、振り返って反省し精神修行に入るまでが様式美となっている。
模型製作の題材は艦船を好み、覇濤製の新型がモデルの商品が発売されると寝る間も惜しんで制作に熱中するほどの熱量で、
有名な水の国の大和はとある市場でその模型を見た瞬間に一目ぼれ、自身の切り札のモチーフにするほど入れ込んでいる。

日々両足のリハビリを疎かにせず、元々弓をやっていた為に身体能力は高く、それに恥じない剛腕の持ち主。
自由に動く足を失って以来、弓に代わって鍛えた銃の腕前と元々鍛えていた魔法剣の力量は高く、百季繚乱で出現するようになった
周辺の妖魔・精霊の討伐に協力する際は、そのワザマエを存分に披露している。また、短期間・限定空間における戦場予測が
抜群であり、狙撃によって戦場をコントロールするのが得意。ただし、耐久力も回避能力もない為、狙撃と中距離用の銃二丁による
弾幕を抜けられたらほぼ詰む為、立ち位置と戦術の研究に余念がない。

元は実家の東郷家から子のいない本家に養女に出され、<鷲尾美森>の名で<戦神館學園>で学びながら、とある霊地の防衛を
行い、弓の才と優れた魔力による魔法剣、式神と創造術の合わせ技である切り札の小型戦艦の火力を以って順調に任務をこなしていた。
同じ任務につく仲間とはぶつかり合い、認め合って親友と呼べる関係を結び、実家が<桜の国>の外まで探す本気振りで見つけてきた
イケ魂少年と見合いの後に婚約し、家の役目には厳しいが普段は優しく立派な義理の両親と、自身を慕う妹や温かい実の両親から
見守られ、幸せな日々を過ごしていた。

だが、ある日の防衛でとある妖魔との交戦で追いつめられ、<皇義:光芒一閃>すらも耐えられ、最後の力を振り絞って仲間を
庇った瞬間に<麒麟児>に覚醒。新たな<皇義:一蓮托生>で敵を撃ち果たすが、その時の傷と限界を超えた事による消耗で
治療が間に合わず、両足の機能を失う事となり、學園を退学し任務も解かれ、養子縁組も白紙となり実家に戻される事になった。

名誉だが重圧のかかる名家の養女の役目と厳しく任務からの解放は、申し訳なさと同時に安堵の気持ちもあったのだが、代わりに
養女になったのが溺愛する実妹の<須美>であった事には、辛い役目を負わせてしまったことへの罪悪感で思わず泣き崩れた。
悩みながらも資質の問題で最悪の代役を選んでしまった養父母は罪悪感から顔を合わせる事が出来ず、実の両親もかける言葉が
見つからず、親友たちとはまともな別れの言葉を交わす事すらできなかった為、次第に追いつめられていった彼女だが、鷲尾の娘で
なくなり、傷の残る体にもなってしまったからにはと婚約破棄を伝えに行った先で、当の婚約者からのかけられた、自身よりも年相応
で幼いながらも力強い励ましの言葉と、「これからも(婚約者として)よろしく」とのやり取りで完全復活を果たす。
その後、分家として本家に入った妹を助けねばという一念で猛勉強と厳しいリハビリの末、勉学の為に<知識の学び舎>に入った。
そして現在、百季繚乱が始まってからは、持ち前の使命感から周辺の混乱を沈める為に、学友たちと供に積極的に協力している。

・運用・コメント等
年齢に見合わぬメガロポリスを生やしたお嬢様。原作の相方がポンコツ本編で闇堕ち勇者やっているので出会わず、性癖がノーマルに
なったが、胸部装甲版に比するかのようなグラビティは健在。やりたかったコンセプトは「<鷲尾須美>と姉妹設定(シスコン)」
「満開で戦艦作製」「重い愛情(相手は投降案で年齢が近い人を想定)」、なんかお相手は同級生か年下で逆レ秒読みになってそう。

戦地返りの学生ユニットであり、学び舎の周辺で人助けしてるなら仲間と一緒に助けてくれるキャラ。仲良くなるとぼた餅とかくれそう。
戦闘ユニットとしては狙撃ポジであり、地の魔法剣した銃弾で引力軽減して飛距離アップとか、出力マシマシ天属性ビームで狙い打つ役目。
中距離になったら<ハンドレッドガンズ><ダブルクリエイト><マルチウェポン>で弾幕を張って仲間が来るまで粘る。粘れなかったらオワタ
だけど<皇義:一蓮托生>で相打ちは可。持たせてなんだが、この前のブラギやイドゥンとは別ベクトルで<タケミカヅチ>は厄ネタだと思う。
カウンター系なんで歴代の使い手って覚醒と同時に他の英傑の<皇義>、<一刀両断>とか<光芒一閃>に対して使って双方討死してそう。

1205避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/14(木) 23:49:42 ID:gRhrbtLY
車椅子アスリート系アーチャー
許婚には無自覚な誘い受けと見た

1206避難所作成等ご協力ありがとうございました:2020/05/16(土) 11:46:28 ID:VwfppebI

道具案:【浅打/斬魂刀】
ランク:B
概要:染色、オドに対する投影性を備えた特殊な生体金属を鍛えて作られる独自の刀剣の事。
   優れた霊具鍛冶師や陰陽術師が育成し、己のオドや血肉を与えていくことによって専用の武具として
   成長し、その姿を大きく変える。
   使い手のオドの情報を複製さらに時に調整する事で鍛える成長する武器であり、生物的な特徴を強く持つ。
   その変態は幼生期たる"浅打"、独自の形質を獲得する生体"始解"、更に昇華というべき"卍解"の3つの位階に分類され。
   
   一般的に"始解"と呼ばれる位階にいたる者も一部のエリートであり、
   "卍解"に至っては、これを専門とする一族から、数世代に一人と至るか否かと謳われるいわば生きた伝説と言える。
   しかし、昇華してしまったゆえに、"使い手"から独立してアイデンティティー確立してしまったことから、
   斬魄刀の具現化も半面、万一に"卍解"を破壊されると修復不可という弱点も負う。
   
   一度変態を完了し、"始解"と呼ばれる位階に至った斬魄刀は、道具として他者に貸し与ることも可能。
   時折、一部を切り分け培養する"株分け"と呼ばれる行為を経て、例えて繁殖する事例もある。
   だが、それを使いこなせるかは別問題で、やはり"使い手"の素質次第であろう。
   
   しかし、その鍛え方から勘違いされがちであるが、斬魄刀はそもそも"使い手"と異なる別の個体。
   他者であり、人の倫理よりも妖精じみた気質を持つ、無防備な信用を置いてしまえば喰われるのは必然である。
   使い手が乗っ取られたり、捕食されることもままある。
   故にこれの使い手は制御する技術を学ぶ、自己と斬魂刀にかける同一性の暗示の詠唱"解号(カジリ)"は、その一つである。
   
   主に『赤の札』を"百任一朱"を源流として発展する装備の為、一般的に流通はしていることは少ない。
   
   備考:
   最近、話題に上ることの多いブリーチをポンコツ的に置き換えられないかと作製。
   器物に特化した妖精術の派生的に考えているのが霊具の技術ツリーなので、置き換えて。
   自身のオドを基礎にする"浅打"←小精霊、"始解"←中精霊、"卍解"←大精霊と置き換える事も出来るかもしれない。
   ポンコツ世界で、既に7本槍の市丸ギンと蔵人も登場してるので、GMの中で設定は固まってると思いながらも基盤に捏造。
   別個体の生物(精霊)なので洗脳もされるし、奪われもする想定。
   野生化してるのもいるかもしれない。
   始解は壊されても治るけど、斬魄刀は卍解は壊されたら治らない理屈は、成長して別個体に昇華する事と勝手に想定。

1207尋常な名無しさん:2020/05/17(日) 12:11:39 ID:U4LEiGsI
NAME:「平子真子」(原作:ブリーチ)
属性:森・幻
種別:「桜皇人」
クラス「霊具使い」、サブクラス「芳香術師」

【装備】
<浅打・逆撫>:貴方が所持する生体金属に鍛えられた斬魄刀、「倒れろ」の解号と伴に
           始解時には柄の先にリング状の持ち手が付き、刀身に穴が空いた形状になる。
           周囲に甘い匂いを放ち、匂いを嗅いだ相手の感覚器の認識を逆転させる能力を持つ。
           視覚情報の逆転、相手が認識する上下左右前後見えている方向・斬られた方向の感覚を全て
           “逆さま”にするを用いて戦闘を行う。敵対者を錯誤の中に誘い無様な自滅を踊らせるだろう。
           ピュアシンドローム【ソラリス】を斬魄刀に行使させる。

【称号スキル】
>「逆説使い」:武の理に逆行する邪法の剣を収める証。
>「霊具使い」:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせた使い手の証。
>「百任一朱:五番隊長」:桜皇に存在する九十九機関本部の直属、百任一朱の五番隊の隊長を指す称号。
                 これに所属する者は戦闘技術を「斬・拳・走・鬼」と分類しており、これを習得する。
                 それを全般に研ぎ澄ますか、また一部に突出した者が隊長と任命されるという。
>「芳香術師」:パヒューマー、香りを用いた印象操作、戦闘技術を取得している。

【所持スキル】
>「霊具作成」Lv?/?:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「政治知識」Lv?/?:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「刀剣習熟」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。彼等が基礎とする所の「斬」を刺すだろう。
>「未完・逆説使い」:武の理に逆行する邪法の剣、人が動作に移る際には準備動作が前提条件に存在する。
              達人と呼ばれる人種が目に焼き付け、身体に覚え込ませた予測を、逆撫でる様に覆して戦闘を行う。
              求道者を転ばせるための石、逆撫の戦闘での覚え込ませた身体捌きの応用である為、
              利き手の動きの誤魔化しなど、左右・上下の予備動作を誤魔化す技術のみを習得している。
>「鬼道」:桜皇で普及している魔術形態の一種、それを身に着けている。彼等が基礎とする所の「鬼」を指す。
     →「タンマ落とし」:他者に施す自己暗示、手を翳した対象を精神世界へと落とす事が出来る。
     →「暖簾捲り」:隠形に対する見破りの術、たとえ術を用いて隠れて居ようと虚実をあらわにして特定する。
>「自律確律」:自律神経、自身の立ち位置を覚え込ませ、突然の反転にも対応する為に薬物をも用いて訓練する事で
          獲得した空間把握能力。貴方にとっては上下も、右も左も関係はない。突然宙に放り出されても適応するだろう。
>「観察眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
           彼は"卍解"を会得する際に、性悪な己の斬魄刀の真実を見抜く事で屈服させて居る為、
           その戦闘スタイルも相まって、特にこれに優れるだろう。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
       拳を鋼に魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。彼等が基礎とする所の「拳」を指す。
     →「俊歩」:肉体を強化し、刀を構えた姿勢からでも繰り出される高速疾走術の名称。
            彼等が基礎とする所の「走」を指す。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなす。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。

『逆撫』→』†異能:ソラリス†
>「甘い芳香」:斬魄刀、逆撫の能力の基礎、嗅覚を媒体として神経に干渉し知覚を反転させる。
          敵対象の惑わしその行動を妨害する。これは切り替えが可能であり、
          仮に停滞者が逆しまな世界に慣れようと、調合を切り替え相手をドツボに突き落とすだろう。
>「盲目の羊」:鍛錬で取得した音の反転、地形把握を妨害しさらに惑わす。
          これに掛かれば仲間の声が聞こえようと意味が届かず、連携を特に妨害するだろう。
>「攻撃誘導」:単純に、視覚を逆転させて敵の攻撃を反らす技術、応用である。

1208尋常な名無しさん:2020/05/17(日) 12:18:03 ID:U4LEiGsI

――――――卍解:逆様邪八宝塞――――――
【エネミーエフェクト】これを開放した場合、逆撫が使用する他のエフェクトは封印される。
>「怒れる心」:香りにて酩酊させる、前後の記憶の混濁と憎悪の感情を想起させ「敵と味方の認識を倒さかさまに逆転させる」
          解放すると、撫子の花のような巨大な花型の台座が出現。
          斬魄刀の刀身も剣先がリング状の錫杖のような形に変化する。
          膨大な数の敵に一人で立ち向かい、その敵を同士討ちさせることで一網打尽にする格下殺しの昇華。
          己までそれに支配されぬよう、これを扱う際は撫子の花を身に纏い斬魄刀と同化する。
>「タブレット」:卍解の際に足元に生える花を刺す名称、自身が操作する調合の香りの範囲を、対象を拡大する。
        
【特徴スキル】
>「ひねくれもの」:貴方の性格、何処かつかみ所のない性格をしており飄々と言葉を弄して周囲を弄る。
             馴れ馴れしく、嘘を交えて自身を語る事も少なくなく、初対面の相手に下ネタもぶっ放す、
            その性根を隠すだろう【虚言癖】【胡散臭い】
             しかし、貴方は間違えなく、大義の為ではなくとも誰かのために戦いに身を投じ。
            傷ついた仲間の為に怒る事が出来る。確かにそんな心を持った人間である。
>「リーダーシップ」:貴方は上に立つものとしての資質に優れる。きづかいに優れ、時折面倒やアドバイスを送る。
             上の立つものは下の気持ちを汲んでも、顔色を伺ってはいかん。当たり前やろ。
>「縷言逆撫」:貴方は自身の戦いの中に、飄々とした態度に相手を話術により相手を調子を取り込む術を知る
          言葉とは逆の調合を、波長のベクトルの変換を行い相手を翻弄する。
          感覚の操作を行う自身の斬魄刀である『逆撫』を前提として発展する、一種の話術である。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
            飄々としながらも能力の応用性を探求するだろう、次は体感温度の反転や。
>「関西弁」:貴方は独特ななまりのある小気味の良い方言を使う。それでよく友人の部下と漫才を繰り広げている。

【称号】
>「卍解拾得者」:浅打と呼ばれる生体金属ので形作られる刀、それを独自に昇華させた伝説に語られる使い手の称号。
>「百任一朱:五番隊長」:桜皇における九十九機関本部の直属たる『百任一朱』、その一隊を預かる者の称号。

1209尋常な名無しさん:2020/05/17(日) 12:22:51 ID:U4LEiGsI
経歴:桜皇の九十九機関本部、『百任一朱』に所属し隊を率いる五番隊の隊長である男。
   強力な霊具使いの一人であり、生体金属を鍛え斬魄刀を"卍解"のという昇華させた一人
   普段は飄々として馴れ馴れしい男ではあるが、その実面倒見の良い常識人で寄りであり
   生意気な部下と跳び蹴りを喰らいながら漫才の様なやりとりをしたり、
   隊を預かるようになった責任に悩む同僚にアドバイスを送ったり
   欠損で職を辞したいという部下に、斡旋したりと他者を気遣う事が多い。
   しかし、それゆえに基本的にドス濃い『百任一朱』隊長格メンバーの中で、割を食う事も多い。
   
   ===ここから先、虚化を習得する場合===
   しかし、一昔前"天海"がもくろんだソウルの変質実験に、
   ―――より高度なソウルの探求・人為的な進化・確保実験―――
   実験体として半分妖怪(ジャーム化)、『百任一朱』から直接処分の命令が下る。
   同僚の手引きもあり、それから逃れ現在は身を潜めて、このクソッタレを目論んだ誰かに復讐の機会を窺っている。
   
   【所持スキル】に下記を追加
「虚化」:桜皇人特有の環境への染色体質から、マナを取り込んで半妖怪化した状態。
      この形態では基礎能力が格段に上がり、マナを利用した圧倒的な魔力撃【虚閃】(セロ)が使用可能になる。
      しかし、残留思念が漂うマナを無節操に取り込むことで暴走(ジャーム)の危険を伴う為、短時間しか使用できない。
      貴方は攻撃時などのごく短時間に用いる事で、何とかこれを抑え込もうとしている。
      また、浸食率を格段に上げてしまう為、この状態での"卍解"の使用を制限する。

   【称号スキル】に下記を変更及び追加。
「百任一朱:元五番隊長」:桜皇における九十九機関本部を守護する警備隊『百任一朱』、その一隊を預かる者の称号。
             しかし現在は何も意味を持たない。禁忌を侵し追われる咎人である。
   
  =========================
 
   戦闘スタイルは自身の霊器である斬魄刀「逆撫」が発する匂いによる神経支配能力を用いて
   敵対者の感覚を支配し逆転させ、それを言葉を交えて愚弄しながら。
   時に調合を切り替えて、徹底的に敵対者を本領を発揮させずに自滅させるスタイルを取る。
   匂いである為、自身にもばっちり効くがそれを利用して前提状態の逆転した未完の「逆説使い」という
   邪剣を習得している。
   半面火力不足であり、基本的に範囲攻撃を行う相手には相性が悪い。
   斬魄刀の昇華である、卍解は香りにより酩酊させて前後不詳にしたの後、苛烈に憎悪の感情を煽り
   同士討ちされる。無差別である為非常に使い勝手が悪い。
   
   「怒れる心」はソラリスのエネミーエフェクトだった記憶があるのですが、
   たしか"神業"でエネミーエフェクト使っているキャラがいたと思うので、卍解なら制限付くからと投入。
   DXは動画勢なので、ガバガバなのはご容赦ください。
   
   原作を思うに、浦えもんがいるかわからないので、都合よくジャーム化を自力で何とか出来るとは思えず。
   敵対組織だし、いっそ付けなくてもいいかなと悩んで背景に独立。
   愛染がいる場合は、首謀者の天海が愛染に摩り替ると思います。
   原作と違い、虚化の仮面を使うと浸食率馬鹿上がりするから暴走の危険が高い、ガチの最後の手段と考えてます。

1210尋常な名無しさん:2020/05/17(日) 13:47:40 ID:FWfQ2kRA
【キャラ案】
NAME:「リィン・シュバルツァー」(英雄伝説 閃の軌跡)
属性:炎・風
クラス:「剣士」 サブクラス「武闘教官」
種族:純人種

╋<装備>╋
「炎切」:桜皇の鉄の国にて打たれた業物の桜皇刀。
     自身の魔力を流し込む事で、自身の属性を纏わせる事ができる。

【称号スキル】
>「八葉一刀流の剣士 Lv N/3」:「八葉一刀流」という流派の剣術を修めている剣士である。
                       伝授された型を含めて全ての型の基礎を修めた状態=初伝(Lv1)、伝授された型の
                       派生及び奥義にあたる【太刀】の修得=中伝(Lv2)、皆伝認定を受けた同門が執り行う
                       【奥義伝承の試し】で認められる事で奥伝(Lv3)を名乗る事ができる。
                       八葉一刀流に関連するスキルと戦闘スタイル【八葉一刀流】を修得する。
>「武闘教官」:戦闘技能の指導を専門とする教官として仕事をしている。
          戦闘関係の指導時の効率が上がると共に加減して対応ができる。
>「聖錬貴族」:聖錬の名のある貴族の生まれ。
          貴族の作法や嗜みとして多彩な分野に精通し、様々な知識を解りやすく教わっているので理解が早い。
          作法や娯楽系の判定に上昇補正が、知識判定に対して多少の上昇補正が掛かる。
   ライザー
>「起動者」:魔導文明時代の自立型AIを搭載した機巧【《灰の騎神》ヴァリマール】の乗り手である。
        ただし、手続きの関係で置いてきた。【何らかの手段で持ち込めれたら搭乗して戦えるだろう】

【所持スキル】
>「帝王学」:聖錬の名家の一員となるべく叩き込まれた汎用知識及び経済学。
        彼は、優秀な知識と努力家であったが故にその多くを覚えている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                  社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「抜刀術」:刀による抜刀速度を高める為に早撃ちの抜刀術を身に着け、精度を高めるアレンジをした。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ刀を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                         魔法剣の要素も取り入れた「八葉一刀流」も併用する事で、魔法からも身を守る。
>「ブレイブオーダー」:少人数での行動時限定で、効率良く立ち回れるように同行者たちへ指示を出す。
>「観の眼」:あらゆる一切の先入観を廃し、物事の本質そのものを見る「鑑定眼」の一種。
        空気中のマナを介する事でとてつもない射程距離と範囲、精密な精度を誇る察知能力として活用している。
        使用者自身の能力や素質、この技能の熟練度によって効果が変わってくるが、【理】という境地へ至る為の
        技能であり、この技能の練度=【理】に何処まで近づいているかを判断できる。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「俊足」:「八葉一刀流」の修練で鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術にて大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:「八葉一刀流」の厳しい修練で身につけた長期戦を想定した体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:戦地となる場所にいれば常に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                例え奇襲を受けても、即座に反応して最適行動を取る。

1211尋常な名無しさん:2020/05/17(日) 13:53:06 ID:FWfQ2kRA
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「×ヴァリマール召喚」:「オズボーン家」の家宝である機巧【《灰の騎神》ヴァリマール】を喚び、搭乗して戦う。
                     【ヴァリマール】に搭載されている脳波装置により、通常時と変わらない動きで戦える。
                     現在は、持ち込みの手続きの関係で聖錬に置いてきており、距離の関係で喚べない状態。

【戦闘スタイル】
>「八葉一刀流」:桜皇剣術から派生、魔法剣の技術を取り入れて聖錬独自に発展した八つの型を持つ流派。
           伝授された型と他の型の基礎技を叩き込まれ、その後は伝授された型を磨いていくのが主流。
           彼は最後の型である【七の型『無』】と格闘用の【八の型『無手』】を伝授された。
           【七の型『無』】は、森羅万象、明鏡止水、心頭滅却を唯一、体現及び最も重視した型なので、他の型を
           修得するよりも難易度が高く、修得する者はあまりいない。
       →「無想覇斬」:漆ノ型の基本技で、一瞬の居合いで無数の斬撃を浴びせる。
         →「七ノ太刀・落葉」:漆ノ型の派生技で、高速移動しながら連続斬りを行い、最後に周囲を斬り払い斬撃を
                      発生させる。
       →「螺旋撃」:壱ノ型の基本技で、自身の回転を利用して強烈な一撃を打ち込む。
       →「疾風」:弐ノ型の基本技で、高速移動しながら、攻撃範囲内の敵を連続で斬り離脱する剣技。
       →「業炎撃」:惨ノ型の基本技で、刀身に魔力を纏わせた状態で渾身の袈裟斬りを行う。
       →「紅葉切り」:肆ノ型の基本技で、すれ違いざまに相手を斬りつける優れた剣速と精密さを誇る剣技。
       →「残月」:伍ノ型の基本技で、居合の構えから相手の攻撃に合わせてカウンターとして斬り上げる技。
       →「緋空斬」:陸ノ型の基本技で、属性を帯びた斬撃を遠くにいる相手に一直線にして放つ。
       →「破甲拳」:武器を持っていない状況で使う【八の型『無手』】の技。
               魔力を手に集め、掌底を相手の胴体に打ち込む。
       →「神気合一」:伝授された自己強化用の技能【軽功】を手を加えた事で、完成させた独自の技能。
                 生命力を活性化させて、自身と剣技の威力を強化する。

【特徴スキル】
>「朴念仁」:かなり針金入りであり、女性からの恋心が分からない。
        だが、女性とのフラグを良く立てる。
>「おっぱい星人」:巨乳を見るとむっつりな考えを持つ程。
>「シスコン」:血の繋がらない義理の妹がおり、かなり溺愛している。
>「理(入門)」:八葉一刀流において『武術においての一つの到達点であり、あらゆる物事の本質を捉え、識るだけでなく
          自在に操る事のできる境地』とされる領域に足を踏み入れている状態。
          これにより、気配察知などにも応用出来るレベルの察知能力と感知能力を得ている。
>「クレバー」:マジクレバー、極めるとピアノ弾いただけで薔薇が咲き誇るらしい。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。


【称号】
>「シュバルツァー家の養子」:聖錬の名家の一つ「シュバルツァー家」の養子である。
                        親戚にあたる名家「オズボーン家」の人間だったが、革命戦争時に対立していた貴族らの
                        暴走を予期して、事前に養子に出されていた。
>「八葉一刀流の剣士」:桜皇剣術から派生、聖錬独自に発展した「八葉一刀流」を修得している剣士である。
>「おっぱい教官」:桜皇の白隠大名に打診され、桜皇の巨乳の存在が頭をよぎり了承した経緯を持つ。
>「灰色の騎士」:機巧【《灰の騎神》ヴァリマール】の乗り手で、幾つかの国内の問題を解決した実力者。

1212尋常な名無しさん:2020/05/17(日) 13:54:07 ID:FWfQ2kRA
・経歴:白隠大名が運営する学園で教官をしている聖錬の貴族の青年。
      聖錬の名家の一つ「オズボーン家」に生まれたが、革命戦争の予兆が見え始めた頃に実父が対立してる貴族らの
      暴走を予期して、親戚の「シュバルツァー家」へ養子に出され、その際に出来た義妹をかなり溺愛しながら育った。
      だが、傭兵を装ったグールズに襲われた所を「八葉一刀流」の使い手に助けられ、自身の無力さを痛感すると共に
      強くなりたいという望みを抱き、無理を言って「八葉一刀流」の使い手に弟子入りする。

      学校へ通う年頃になった時、家の復興を勧めていた実父に呼び戻され、家宝である機巧を継承する為の儀式を
      受ける事を勧められ、幾度も見て乗る事を憧れていた機巧を継承できる事を知って了承する。
      学校へ通いながら友人関係を築きつ、休みを利用して継承する為の儀式を受けていくが、継承した際に発生する
      義務を始めとする様々な事を背負う事を学んでいき、少しずつ考えを改めて行った。
      機巧の継承を終えてしばらくして、国からの要請で国内で起きた様々な問題へ武力介入する事で片付けていくが、
      自分の中で納得できず、周りから「灰色の騎士」と呼ばれてもモヤモヤした感じが残ったままであった。

      卒業する時期が迫り、その後の進路を悩んでいた時、桜皇の白隠大名が「灰色の騎士」の事を知って訪ねてきて、
      戦闘技能を指導する「武闘教官」としてスカウトしたい事を言われる。
      本当ならば断るべきだが、モヤモヤした感じを晴らすチャンスなのではと考え、一旦保留にしてスカウトされた事を
      家族に伝えてた上で相談して、最終的に了承して桜皇へ渡った。
      現在は、百花繚乱より少し前に起きた騒動の処理に駆り出され、百花繚乱の発生後は白隠大名の指示を受けて
      他の国へ渡りながら状況の確認をしつつ処理して回っている。

1213尋常な名無しさん:2020/05/18(月) 21:59:42 ID:hkG6zmTQ
NAME:「クラウド・ストライフ」(FF7)
属性:火
クラス:「ソルジャー」 サブクラス「ライダー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「バスターソード」:彼の身の丈ほどもある大剣。まったくの飾り気がないものの刀身に幾多の激戦を潜り抜けてきたことを示す無数の傷があり
           それでもなお折れなかった頑強さを誇る、闘う者たちの想いを乗せ、受け継がれてきた大剣
「マテリア」:魔晶石を加工した球状のアイテム。様々な種類があるが彼は魔法を発動するのによく使う
       これをバスターソードにあるマテリア穴に装着することにより魔法を使用できるようになる。
「ハーディ=デイトナ」:偶然入手したバイク。預験製の最新型エンジンを搭載しており、凄まじい馬力を誇るが
              反面フレームの耐久性の低さやパワーバンドの狭さが問題になり、乗り手を選ぶモンスターマシンと呼ばれていた。

【称号スキル】
>「ソルジャー」:預験帝において選ばれた精鋭が所属することが許される精鋭たる戦士の称号。人体改造されている。
          身体能力が向上し独自の戦闘技術を習得し、スカウト&レンジャー技能を習得する。
>「ライダー」:あらゆる乗り物を乗りこなす事ができる者の称号。騎乗技能及び乗り物への適正を高める。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。己の道具は己で何とかしろといわれたので覚えた
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「マテリア魔法」:装着したマテリアを媒介に魔法を発動させる。後半に行くほど威力が上がるが詠唱時間も長くなる
       →「ほのお」:ターゲットを追尾し着弾した場所の周囲の敵に炎ダメージを与える【ファイア/ファイラ/ファイガ】
       →「れいき」:ターゲットを追尾し着弾後数秒で破裂する氷塊を放ち周囲の敵に氷ダメージを与える【ブリザド/ブリザラ/ブリザガ】
       →「いかづち」:ターゲットの頭上に雷を落とし、周囲の敵に雷だめーずを与える【サンダー/サンダラ/サンダガ】
>「武器錬度・大剣」:大剣の扱いに熟知している、両手剣士としての適正を持つ。
       →「斬鉄の心得」:大剣による鉄の切り方を理解しており、斬鉄を難なくこなすことができる。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ大剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                         マテリアの技術の応用により魔法からも身を守る。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。もっとも得意とするものはバイクだが、
       それ以外のものへの操縦技能も保有し、乗りこなすことが出来る。
       →「バイクアクション」:そのライディングテクニックはバイクを己の手足の如く操り、どの様な激しいアクションをも可能とし、
                     バイクを己が武器として扱うことができる。そして武器を持つながらの戦闘も可能とする。
>「みやぶる」:対象とした相手の強さや状態などを看破する技能。【鑑定眼】
          元はマテリアル由来の物だったが数々の任務をこなしたことにより己のものとした
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になろうとも、ソルジャーとして安易に倒れることは許すことができない。

【戦闘スキル】
>「ソルジャーアーツ」:ソルジャーとして訓練と鍛錬、そして実戦を経て形作られた戦闘技術。
       →「モードチェンジ」:戦闘中に戦闘モードを切り替えることができる
          →「アサルトモード」:欠点がなく攻守に優れたモード、移動が早く素早い立ち回りができる
          →「ブレイブモード」:意識を攻撃に集中することによりって攻撃に特化するモード。通常の攻撃よりも鋭く早く重くして攻撃力を上げる「強撃」
                      近接攻撃に対してのカウンターを中心とする。しかし、遠距離攻撃はカウンターできず移動速度が遅くなる。

1214尋常な名無しさん:2020/05/18(月) 22:02:06 ID:hkG6zmTQ
       →「ブレイバー」:軽く跳んでグルンと前宙しながら大剣を叩きつけ敵を一刀両断する技
       →「バーストラッシュ」:鋭い突きで、間合いを一気に詰める技。
       →「ラピッドチェイン」:対象に向かってダッシュし、周囲の敵に3回斬りつける技、隙が少なくスムーズに次につなげられる。
       →「ディスオーダー」:威力の高い鋭い攻撃をしつつ、モードチェンジする技
       →「インフィニットエンド」:必殺の機を狙い、ブレイバーよりも長く地上と上空でグルリと回り前宙しながら大剣を叩きつける渾身の一撃。
       →「破晄撃」:前方の敵へ直線状に飛ぶ、魔法の剣圧を飛ばす。
       →「反撃の構え」:一定時間特殊な構えをとり、攻撃してきた相手に強烈な反撃を浴びせる。飛び道具にも有効
       →「必殺:凶斬り」:相手の体を不自由にするように斬りこむことによって凶の字のように見せる奥義、三連撃
       →「必殺:クライムハザード」:最初に四連撃を食らわせ敵に剣を突き刺し、そのままハイジャンプで斬り上げる奥義。
       →「必殺:超究武神覇斬」:敵に対して十五連撃を食らわせる彼の最終奥義。【完全には使いこなせておらず使用可能数は1シナリオに一回】


【特徴スキル】
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力を持ち、頑健な肉体と類い稀なる怪力を持っている【「頑強」「怪力」】
           そして鍛えるほど身体能力が高まり、食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「人体改造」:とある実験の実験体にされた際の実験により廃人になることと引き換えに高い身体能力を得ている。
>「疑似人格」:一度廃人になり本来の人格の代わりに友人のソルジャーと自身の記憶が混濁し生成された。
         元ソルジャー・クラス1stのクラウドという人格が支配している。しかし何かしらのきっけによって再び廃人に戻る可能性が存在する
       →「剥がれるメッキ」:何かとクールぶっているがちょくちょく素の性格であるお茶目で優しくやや天然で面倒見が良い性格が出てきている
>「童貞」:それの何が悪い!!

【称号】
>「虹の彩雲」:預験帝のレジスタンスに所属している
>「元ソルジャー」:自称である

1215尋常な名無しさん:2020/05/18(月) 22:02:26 ID:hkG6zmTQ
・経歴:預験帝のレジスタンスに拾われて所属している男、預験帝を狂信する田舎村の出身。
     年少期、故郷の環境と内気な性格によって周囲から孤立しており母親以外に交友関係は皆無であった。
     そんな孤独感や虚しさを感じながら孤独な生活をしていたある日、とあることがきっかけで村が魔物に襲撃される、
     しかし、襲撃は預験の戦士――ソルジャーによって阻止され彼自身もソルジャーに助けられた事によりソルジャーに憧れるようになる。
     ある日、彼のその高い身体能力と剣の素養が預験帝に見込まれ聖抜によって預験帝入りして兵士として入隊し訓練と実戦の日々を送る。
     そして兵士になってからしばらくしてソルジャーになるために試験を受けたものの精神的な理由によって落ち一般兵士に留まる。
     落ちてから暫くはソルジャーになれなかった自分の無力さに対する劣等感を抱えていたが、同僚との交流や任務遂行などによって落ち着いていき
     ソルジャーの友人すら作れるほどになった。

     そんな忙しいながらも良い日々を過ごしていたがとある日、英雄と呼ばれたソルジャーと友人になったソルジャーと共にとある任務に就くことになる
     しかし、その任務は凶変した英雄と呼ばれたソルジャーの凶行によって一変、重傷を負うも不意打ちとは言え凶変したソルジャーを打ち倒した
     その事が目を付けられとある人体実験のサンプルにされてしまい廃人になり数年間監禁拘束されてしまう同じサンプルとなっていたソルジャーに救助される
     それから、そのソルジャーに連れられ施設から脱出するが出された追撃によってソルジャーが死亡したが、おぼろげながらも意識を取り戻し、
     ソルジャーから武器を受け継ぎ、あてもなく預験帝を彷徨い、行き倒れたがそこをレジスタンスに拾われる、
     その拾われた際に無意識に疑似人格を構築し元ソルジャーと名乗る、その後は他に行く当てもないためレジスタンスに協力している。

1216尋常な名無しさん:2020/05/18(月) 22:27:28 ID:vgv7SulA
NAME:「セフィロス」(ファイナルファンタジー7)
属性:火
クラス:「剣士」 サブクラス「武者」
種族:魔身(純人種)

╋<装備>╋
「村正」:長身のセフィロスの背丈を超える程の長刀。
「菊一文字」:魂を持った甲冑。名刀真改に憧れた劔冑鍛冶が己が技術を加えて作り合えた真打劔冑。
       真改と比べ装甲は減ったが、その分小回りと加速に優れている。
       契約口上は「己が信念を貫け、王道から外れようと」。
「マテリア」:魔晶石を加工した球状のアイテム。幾つかの種類が存在し、それによって使える魔法が異なる。

【称号スキル】
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「武者」:劔冑と契約したものの称号。劔冑を纏い戦う事ができる。同時に劔冑を纏っていなくても身体の治癒能力が僅かに向上する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える
>「英雄」:嘗て聖練で彼は英雄と呼ばれるような功績を上げた証明。
      彼を目標とし、ヒーローに憧れた少年たちは数多くいる。
   ナ イ ト メ ア
>「魔身・先天性」:先天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 生まれつき常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。

【所持スキル】
>「見えざる両翼はその背にあり」:本来ならば悲運によって英雄から魔物へと堕ちるはずだった。
                 だが運命は狂い、彼はその呪縛から解き放たれる。
                 最早彼は片翼を失い堕ちる者ではない。その両翼で彼は飛び続ける。
                 笑いというセンスを致命的なまでに犠牲としながら。
>「儀礼礼法」:英雄と呼ばれ上位階級の者と話す機会が増えたことから覚えた礼儀作法。
        上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
       →「簡略化詠唱・代用」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
>「マテリア魔法」:マテリアを触媒に使用する魔法。
       →「かいふく」:回復魔法が刻まれたマテリアを所持している事で発動できる魔法。
       →「ほのお」:炎魔法が刻まれたマテリアを所持する事で発動できる魔法。
              →「フレア」:相手を炎で包む炎魔法。その単純さ故に威力は術者に依存する。
              →「ファイガウォール」:自身の周囲の任意の場所に炎の壁を作り出す。
                          自身の前に作り相手の追撃を阻止したり、相手の後方に作って退路を断ったりなど応用が効く。
              →「シャドウフレア」:敵の周囲に青い炎の球体を生み出し、多方向からぶつけ燃やす炎魔法。
>「カラテ」:桜皇の古い剣技を研究する中で会得し、独自の鍛錬と実戦の中での練磨によって身に付けた技術。つまりカラテだ。
       →「イアイドー」:剣技を使うカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
                己がカラテをカタナに注ぎ、己自身がカタナとなる。古文書に書かれていたその一文を彼は己が心に刻む。
                その鋭き斬撃は空を斬り、間合いの外に居る敵すら斬り伏せる。
              →「居合い切り」:通常鞘に納め、鞘の内部での滑りを利用する技術だが、刀が長すぎることから
                       刀身の腹を掴んで溜め、斬る瞬間に解放する事で鞘走りと同じ効果を出した技術。
                       切られた者はその瞬間に銀の光の流れ星を見ると言う。
              →「薙ぎ払い」:大きな動作で己が周囲を薙ぎ払う。
              →「獄門」:剣を地面に向かって突き刺す低い位置や地中からやってくる敵への対地攻撃。
              →「天照」:斜め下から上方に向かって切り払う対空攻撃。
              →「縮地」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。【超俊足】
              →「神速」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
                    自由なる動き。【アクロバット】
              →「虚空」:目の前に立ち塞がる敵をすり抜けると同時に斬撃を放つ。
              →「閃光」:相手の攻撃をガードしてから放つカウンターの一撃。
              →「一閃」:一息で十三回斬りつつ相手の後ろへすり抜ける最速最多の攻撃。
                    ただし速さを求めた結果、一撃の軽さと見切られ易さが浮き彫りとなる。
              →「八刀一閃」:一息で八度斬るセフィロスの奥義。

1217尋常な名無しさん:2020/05/18(月) 22:27:57 ID:vgv7SulA
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       劔冑との契約者は生半可な傷では致命傷足り得ない。小さな傷ならばその場で塞がってしまう。
>「戦闘続行:英雄」:この身は人より優れ、多くの実績を残し、そしていつしか英雄とまで呼ばれるようになった。
           その称号に相応しいかはわからない。だが、英雄と呼ばれる以上、無様な姿を見せることはできない。
           どれほどその身を刻まれ、幾多の血を流そうともその顔にはすました笑みを浮かべ戦い続ける。

【菊一文字装着時限定スキル】
>「燃料:熱量」:自身の蓄える熱量(カロリー)を消費する。時間経過及び陰義の多用によっては熱量不足を起こし、餓死する。
>「合当理」:劔冑の背部にある噴式推進機構。これにより高速移動や飛行を可能とする。
>「超再生」:劔冑を纏っている限り、首を斬り落とさねば欠損した肉体は時間経過とともに回復する。
>「陰義:熱量操作」:劔冑の燃料である熱量を自在に操る陰義。本来以上の熱量を劔冑に供給して性能向上や、
           柄だけの剣に形状固定した熱量の剣(ビームサーベルモドキ)や掌に熱火球を作り出したり応用が効く。



【特徴スキル】
>「天性の得体」:生まれながらにして恵まれた身体能力と魔力を持つ身体。
         鍛えれば鍛える程に強靭且つしなやかとなり、より身体能力が向上する。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「ずれた笑いのセンス」:普通それで笑う?と言った受けないような事に反応して笑うしずれたギャグを言う事がある。
             なので公式の場では黙ってとろ友人達に窘められている。
>「人格者」:己の功績を驕らず、周囲の者達に親身になって接し、友情に篤い人物である。

【称号】
>「英雄」:少年と言うべき時代から今に至るまで数多くの功績を称え送られた称号。

1218尋常な名無しさん:2020/05/18(月) 22:28:22 ID:vgv7SulA
・経歴:聖錬の科学者である父宝条、母ルクレツィアとの間に生まれた青年。
本来なら外道なマッドサイエンティストになるはずだった父が五奇不理やハワード、トニー等の格の違い過ぎる天才と出会い、
科学的センスの無さは別の着眼点だと認められたり、天才の仕事を引き継ぐという不幸も無かったことからストレスで気が狂う事もなく、
宝条がルクレツィアの支えで比較的まともであったことから、セフィロスの人生という運命の歯車が大きく違う動きを見せるが、誰もそれに気が付かない。
幼少期からその実力を発揮し、少年と言うべき時代から戦場に立ち、数多くの功績を上げる。
いつしか彼は英雄と呼ばれるようになった彼は、ふとこのままでいいのか?と思うようになる。
狭い世界で英雄と呼ばれ、自分が井の中の蛙ではないのかと思った彼は、旅を始めた。
それは新しい自分探しの旅であり、決して桜皇でたこ焼きを食べてる事から食い倒れの旅ではない。たぶん。

・メモ
英雄時代のセフィロスが人格崩壊を起こさず成長した姿をイメージ。

1219尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 14:05:07 ID:/7c9q3t2
NAME:「クリリン」(原作:ドラゴンボール)
属性:光
クラス:「格闘家」 サブクラス「ゲーフロン学園教師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「亀仙流の道着」:桜皇に住まう武天老師より流派を一定水準身につけている者として認められている証。
           桜皇では有名な流派であり、それを習得した者として尊敬を向けられることもあるが聖錬ではメジャーではないためただの道着として認識されている。

【称号スキル】
>「格闘家」:五体を武具として扱い戦い者である証。その拳は岩を穿ち、その蹴りは鉄を断つ。
        タフネス、技能、闘気にまつわるスキルの習得に補正がつく。
>「野狩人(修行者)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「アクセル自警団員」:アクセルの街を守るために有志で結成された元冒険者たちによる組織。その一員である証。
               冒険者としての仕事で一定以上の信頼を勝ち得た中堅勢で構成されており、その実力は初心者の街と呼ばれるアクセルでは指折りの者たちが多い。
               何故もっと身入りの良い街へ移動しないかって? そりゃこの街が好きだからさ(キメ顔)
               なお団員の多くはとあるお店の常連であることで知られている。


【所持スキル】
>「亀仙流」:桜皇に伝わる幻の武術とされている流派。
        チャクラ菅を持つ桜皇人に適した武術であり、闘気(生命力)と魔力の双方を使いこなす必要がある。
        その流派を彼は師から免許皆伝とされる域にまで習得している。
       →「気の感知」:自身やあるいは他者の生命力を探知する事が出来る。
                 己の闘気や生命力を活用する亀仙流にとって、基礎であると同時に奥義のために必要不可欠な技術である。
                 相手が生命体や霊体であり、かつ自身の気をコントロールする技能を持たない場合、ほぼ確実にその存在を感知できる。
       →「肉体活性」:闘気を一時的に賦活し、全身の身体能力を向上させることが出来る。
                彼の位階であれば文字通りその身は鋼の如く強靭となり、同時に人体のしなやかさを損なうことがない。
                【<魔力撃><超俊足><豪怪力>内蔵】
       →「かめはめ波」:亀仙流における奥義の一つ。自身の生命力と魔力を混ぜ合わせ、更に生命力の燃焼により出力を強化して打ち出す砲撃。
                  彼の師である武天老師はこの技で山一つの形を変えるほどの威力を発揮できる。
>「ジャイアントキリング」:貴方は何故か格上の存在と戦い機会が多く、それ故に立ち回りの工夫を凝らすことに余念がない。
                罠にはめる、隙を突く、技を工夫して初見殺しを狙う……全ての準備をこなした上で勝てる土壌を作ろうと万全を尽くす。
                俺は悟空たちほど強くないからなぁ。
       →「太陽拳」:一章節で発動可能な閃光魔術。太陽光を偏光、収束した上で増幅して周囲に放射する。
               眼潰しとして有効であり、自警団として暴れる相手の無力化などで大いに活躍した技である。
       →「気円斬」:回転する刃上に形成した魔力を投擲、操作して敵を切り裂く魔術。
               友人が似た性質で気弾を放つ技を持っており、そこから参考にして作り上げた技である。
       →「絶」:自身の生命力をコントロールした上で気配を断つ。
            呼吸数や心音、体温すら可能な限り下げて動くことが出来る。
>「アクロバット」:貴方は背中に羽が生えているかのごとく宙を舞い、跳ねまわる。
       →「ボディコントロール」:鍛え抜かれた四肢は如何なる動作中であれ貴方の意思によりコントロールされている。
                      フェイントをかけるも攻撃に移るも思いのまま。
>「残像拳」:貴方は自身の動きの緩急をつけることで敵対者の視線を誘導し、分身したかの如き錯覚を引き起こすことが出来る。
>「見取り稽古(偽)」:彼は目にした技を真似て己のものにすることが出来る。
              天才のように一目見てその場で行うことはできないまでも修練を積み、時間をかければ問題なく模倣を完成させることが出来る。
              使える手札は多いほどいいからな。
       →「元気玉」:彼の親友が奥義としている必殺技。
               <暗黒剣>の如く周囲の生命体から生命力を少しずつ集め、自身が放てる以上の出力の闘気弾を形成、発射する。
               その火力は集めた生命力に依存するが大魔法相当の火力を発揮することも不可能ではない。
>「弱者の心得」:貴方は自身の戦闘力を低いと理解している。
           圧倒的に強い仲間たちと共に多くの修羅場を超えたために理解したその心得は貴方から慢心をなくすだろう。
           常に降りかかる理不尽に備え、稽古を詰み、それを誰かに伝える術を貴方は持っている。
       →「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
                冒険者の先達として、多くの初心者に生き残る手ほどきを貴方は伝え続けて来た。

1220尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 14:05:23 ID:/7c9q3t2
【特徴スキル】
>「ビビり」:基本的に彼はビビり性であり、君子危うきに近寄らずをモットーにしている。
       それは己の腕前を過信することなく常に警戒心を持ち続けるということでもあり、慢心を持ちにくい。
        死んじまったら何にもならないからな。
       →「臆病者の勇気」:貴方は基本的に危険を避け、楽して暮らしたいと思っておりそれは間違ってはいない。
                    しかし、だからと言って誰かの嘆きや悲しみや不幸を見過ごすことが出来るほどの悪性も持たない。
                    当たり前の善性を持ち、それに基づき行動出来る。それが傍目からは無謀と思えるような物であれ、貴方は友情と人情を優先するだろう。
>「汚臭耐性」:強烈な臭いに対する耐性を持つ。武家や兵士としての務めとして吐き気を催す空間に踏み込んだり突入したりは日常茶飯である。
          それ故に嗅覚がある意味馬鹿になっている。
          鼻がない訳じゃないからな!
>「禿頭」:彼の頭は自分で剃っているのであって決して毛根が絶滅している訳ではない。
       この頭のおかげで使える技もあるのだ。

【称号】
>「自警団の裏切り者」:超美人の奥さんと娘さんがおり我が世の春を謳歌しているために付いた称号。モゲロ。

・経歴:
出身でいえば覇濤になるが本人もどこが正確な出身地なのか覚えていないらしい。
孤児として育ち、この世界で生き抜くには武力が必要と様々な流派に手を出しては身に付く前に挫折を繰り返していた。
生計を立てるためにと船乗りのような仕事をしている最中に渡った桜皇で幻の武術とされる亀仙流の門を叩いたのも「幻の武術を学んだ」と言う箔付けのため。
黴の生えた流派と内心馬鹿にしながら門戸を叩き、そこで彼は生涯の師匠と親友を得ることになる。
以降、親友の持ちこむ厄介事や修羅場を共に潜りぬけていくことで強制的に成長していき、師匠から免許皆伝を得た後は桜皇を後にする。
身につけた武術をどう活かすか悩んでいた時期もあったがある時立ち寄ったアクセルにて一人の女性と出会い、恋をしたことでこの女性を守ると決意する。
なお、彼女自身が高名な戦闘特化冒険者であり、彼女を嫁にするためにと更なる修羅場を潜りぬけることになる。
愛する彼女と結ばれたのちもすったもんだありつつ、現在は彼女と初めてであったアクセルの街に腰を落ち着かせて街を守ることに生きがいを感じている。
ただ、その助兵衛根性だけは愛する妻の鉄拳を持ってしても修正されることはなかった。

1221尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 15:43:48 ID:/7c9q3t2
NAME:「アーダン」(原作:ファイアーエンブレム 聖戦の系譜)
属性:土
クラス:「アーマーナイト」 サブクラス「自警団」
種族:純人種

╋<装備>╋
「フルプレートアーマー」:巨人鉄(チタン)をふんだんに用いられたクソ重い全身鎧。
               並の人間では着込むこともできないその鎧を纏い、貴方は戦場へ赴く。
「レッグリング」:魔力を通して起動することで一時的に重力を反転させることが出来る。
「ダッシュブーツ」:魔力を通して起動することで瞬間的に靴の後ろから風が吹き、装備者に推進力を加える靴。


【称号スキル】
>「固い強い遅い」:重装による敵から味方を守るアーマーナイト。その役割の特徴から付けられた称号。
            数多いるアーマーナイトの中でも貴方は特に「固く、強く、遅い」のである。
            機動力にマイナスの補正を受ける代わりに、絶大な防御力を発揮する。
>「アーマーナイト」:フルプレートアーマーを装備して戦場へ赴く戦士の証。
            装備品による重量の影響を緩和するスキルを習得しやすい。
>「アクセル自警団員」:アクセルの街を守るために有志で結成された元冒険者たちによる組織。その一員である証。
               冒険者としての仕事で一定以上の信頼を勝ち得た中堅勢で構成されており、その実力は初心者の街と呼ばれるアクセルでは指折りの者たちが多い。
               何故もっと身入りの良い街へ移動しないかって? 守りたいものがあるからさ(ふっ)
               なお団員の多くはとあるお店の常連であることで知られている。

【所持スキル】
>「防具習熟:全身鎧」:全身鎧を着て戦場を駆けまわる体の使い方を熟知している。
       →「受け流し」:相手の攻撃を鎧で受け、装甲の丸みや形状を利用してベクトルを受け流す。
                例え騎兵の突撃であろうとも真正面から受け止めないのであればそよ風のようなものだ。
       →「我が身を壁に」:鎧の関節面を意図的にロックし、鎧自体の重量でもって人型の壁となる。
                   俺を殺したければ大魔法を連発することだなぁ!
       →「食いしばり」:気合と根性で戦闘不能ダメージを無視する。
                 「固さだけが取り柄だ。それだけは誰にも負けん」
>「ヘイトコントロール」:大声を上げる、罵声を浴びせる、武器を鎧にうちつけて音をさせて注目を集める。
               敵となる相手の集中を自身へと向けさせる。
               こっちを見ろよクズ野郎!
>「カバーリング」:味方が攻撃されそうな場面において自身を割りこませて代わりに受けることが出来る。
>「武器習熟:長槍」:貴方は長槍による戦闘技能を習得している。
       →「回転突き」:手元で一回転させて遠心力を利用した突き出しを繰り出す。
       →「死点突き」:相手の鎧の繋ぎ目、関節、弱っている個所を冷静に見極め、そこを抉る。
                 これも戦場の習い、悪く思うなよ。
       →「ウェポンガード」:武器を用いた防御行動を行う。良くしなる槍は相手の攻撃を受け流し、体勢を崩す。
>「後の先」:貴方の戦いの多くは受け手側。ほぼ先手を取られることに慣れている貴方は戦場において常に油断せず返す一刀で確実に敵を仕留めようとする。
        俺に手番を回せば死ぬのは貴様だ。
>「戦略眼」:自身が立つ戦場において敵の狙い、味方の情勢、そうした者に常に意識を裂き、立ち回ることが出来る。
        貴方はかつてとある領主の元、罪罰との戦いすら経験したことがあり、それらの経験が血肉となって戦場の視界を貴方に与える。
       →「グランドマスター(アクセル限定)」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
                              日々警邏で歩き回ってるんだ、いざって時にどう動くのが大切か、良く知っている。
>「超タフネス」:クソ重い鎧を身につけて戦場を走っていた事で身に付いたクソ体力。
>「超怪力」:本当はオーガとかトロルじゃないの? と言われるほどの怪力を持つ。


【特徴スキル】
>「マッチョマン」:非常に筋肉質であり、喰ったものがそのまま身に付くとまで言われる。
           身体能力のステータスが向上しやすい。
>「脳筋」:基本的に難しい事はあまり考えない。
       大抵の相手は頭潰せば死ぬだろ。頭潰してダメなら四肢を潰して術師を呼ぼう。

1222尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 15:43:58 ID:/7c9q3t2
【称号】
>「大楯」:その背中は大きく、広く、そして固かった。さながら人々を守る大きな盾の如く。

・経歴:
アクセル自警団の一員。
元はアルザスと言う北方の領地にて騎士団に所属していたが当時の主が罪罰2体と相討ちとなり、その後の領地統合などの影響で騎士団から離れる。
その後は聖錬を当てもなく旅していたがある時立ち寄ったアクセルの街で腰を落ち着かせる。
女だてらに戦車に乗り、人々を守るために戦い続けるブーティカの戦姿を目にしたことでヤサグレていた自分を恥じ、改めて人の盾となろうと槍を振るうようになった。
ある程度冒険者として活動をしていたがアクセルの街には何故か一定以上の力量を持つ冒険者が多い事に気付いた彼はそうした者たちを集めて自警団を発足。
少しでも人々の手助けを出来ればと言う思いから発起人となった(自身の頭が良くない事を自覚しているので団長は他の人間に任せている)
なお、その後に連れていかれたとあるお店には他の団員同様常連となった模様。

1223尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 16:29:13 ID:nlMi.tUc
クリリンのサブクラス直し忘れてない?

1224尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 16:57:07 ID:/7c9q3t2
>1223 本当だ、気づかなかったorz

>1219 の一部分訂正します。
NAME:「クリリン」(原作:ドラゴンボール)
属性:光
クラス:「格闘家」 サブクラス「アクセル自警団」
種族:純人種

1225尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 16:57:59 ID:/7c9q3t2
NAME:「ペコリーヌ」(原作:プリンセスコネクトRe Dive!)
属性:光
クラス:「聖騎士」 サブクラス「青空料理人」
種族:純人種

╋<装備>╋
「お父様からの贈り物」:旅立ちに際して選別にと彼女の父から送られた大剣。
               ミスリル製の刀身は魔力、生命力の伝導を助け、聖剣技を放つ時の負荷を軽減してくれる。
               いまとなっては彼女にとっては大切な家族の形見である。


【称号スキル】
>「大食いプリンセス」:非常に美しく可憐だがその胃袋はまさに異次元。
              出されたお料理はどんなものでも味わいつくして美味しく頂いてしまう。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「青空料理人」:如何なる場所、如何なる食材であろうと美味しく料理することが出来る証。
           その技量は都市のレストランであっても通用するプロ級の腕前である。


【所持スキル】
>「日輪の如く」:貴女が有するカリスマは周りの者に穏やかな温かみを感じさせる。
          その温もりに照らされた者は皆が奮起し、立ち上がるだろう。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
          難しくて大変でした〜。
>「生物知識」:多くの動植物についての知識……主に食用になるかどうかについて非常に幅広く知識を有している。
          毒を含む生き物でもきちんとした処理したら美味しく頂けちゃいますよ!
>「DIY」:日曜大工の如く、木材を加工して家具をつくることが出来る。あらよっとー。
>「調理技能」:素材の味を活かして美味しく御飯にする調理技能を貴方は有している。
>「武器習熟:大剣」:大剣の扱いに慣れている。
       →「ディフレクト」:剣を盾のようにして攻撃を防ぐ。
       →「切り落とし」:敢えて相手の攻撃に合わせるように斬撃を繰り出し、剣の耐久力と自身の腕力で相手を武器ごと叩き伏せる。
       →「巻撃ち」:長い刀身で相手を攻撃を巻き込むようにして斬りつける。
       →「逆風の太刀」:相手を逆袈裟に切り上げる。全身の発条と大剣の重量を遠心力に変えながら繰り出される強撃。
>「異次元の胃袋」:一説に<紫>秘蔵の<道具袋>でも仕込んでいるのではないかと思うほどに大量に入る胃袋。
            食当たりとかほぼしない。
       →「生命燃焼」:貴方は取り込んだ食材を消化吸収する過程で純粋な生命力に変換することが出来る。
       →「渾身の宝玉(オニギリ)」:余剰な生命力を凝縮・結晶化したオニギリを貴方は常に持ち歩いている。
                         必要とあればそれを摂取することで一時的に生命力を回復し、戦い続けることが出来る。
>「聖剣技」 Lv N/5:<聖剣技>を習得している。
       →「プリンセスストライク」:大跳躍から膨大な生命力を刀身に集束させて、剣の重量と重力加速度を合わせて叩き斬る。
                       攻撃地点の爆発を「クラウン」状に限定することで爆発に指向性を持たせ、叩きこんだ相手の肉体を貫き粉砕する。
       →「プリンセススプラッシュ」:本来は単体技である<プリンセスストライク>を意図的に集束をほどいて範囲攻撃にしたもの。
>「闘気の鎧」:貴方は戦闘中、自身の生命力を放出して強固な鎧とする。
          おーらばりあー!
>「軽身功」:貴方は身軽に空を舞い、地を駆け、山を越える。
        それは魔術や闘気による補助ではなく、純粋な身体能力によるものである。
>「超頑強」:生命力に溢れ、生半可なことでは死なない。
>「超タフネス」:底なしか? と思うほどの体力がある。もっと御飯食べないと駄目ですよー。

1226尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 16:58:12 ID:/7c9q3t2
【特徴スキル】
>「命を奪ったら頂きます」:貴方は命を奪った対象を出来る限り食すようにしている。
                 命を奪って躯を野に曝してというのは可哀そうである。せめて食べて私自身の命と一つになって欲しいと願っている。
                 故、貴方は貴方を殺そうとする相手がいたとしても「私が死んじゃったら美味しく食べてくださいね!」というだろう。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
                  それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「グルメ細胞」:食べれば食べるほどに強くなる。御飯は命のエネルギー!
>「闘気の才」:生命力を転化した<闘気>を扱う才能に長けている。
>「コミュ強」:コミュニケーション能力が激つよである。
        美味しい御飯を食べればどんな人だって笑顔になれますよ。
>「王国留学経験(大襲撃付き)」:貴方はかつて王国の大襲撃を経験したことがある。
                     やばいですね。
>「竜具適性(光)」:光属性の竜具「プリンセスクラウン」に適合することが判明している。


【称号】
>「お腹ぺこぺこのペコリーヌ」:大抵お腹がすいている腹ペコガール。大食い系のお店からは出禁にされている。


・経歴:
聖錬に存在する美食殿と言うバードギルドの一員。
あからさまな偽名だがペコリーヌ自身がその名前を気にいっており、本名を決して口に出さないためそういうものだと理解されている。
食べることが好きで特に沢山の人と同じ食卓を囲むことを好んでいる。
どんな人とでも美味しい食事があればきっと仲良くなれますよ! が彼女の信条。
”命を頂くこと”を特別視しており、故に彼女は対人相手の命のやり取りを極端に嫌っている(殺しても食べる訳にもいかないため)。
かつての反乱に組した小国の姫としての思いなのか、それとも正式に戦姫となる前に外の世界を経験させるため送りだされた
王国での生活がそういう考えを目覚めさせたのかは不明。
反乱当時は王国での留学中であり、聖都からの召喚命令を受ける。
聖都への途中で幾度もの賊に襲撃されたり、その原因が自身が竜具に適合しているからであることを突き止めた彼女は聖都への不信感から遁走を選択。
それまでの名前を捨ててペコリーヌとしていまを生きている。

1227尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 19:05:21 ID:.hKW8CJE
そりゃ確かに困るわ

1228尋常な名無しさん:2020/05/19(火) 19:15:37 ID:.hKW8CJE
すいません誤爆しました……

1229尋常な名無しさん:2020/05/20(水) 07:57:46 ID:dfvy0pjs
キャル

1230尋常な名無しさん:2020/05/21(木) 23:24:14 ID:q1x8wWUk
NAME:「アイオリア」(聖闘士星矢)
属性:星雷
クラス:「黄金聖闘士」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「獅子座の聖衣」:獅子の形をした黄金の鎧。永い時間日の光を浴びたオルハリコンによって作られてるという。
         そのオルハリコンは嘗て人類王、又は太陽王と呼ばれた者の城の一部だというが、その真実を知る者は居ない。

【称号スキル】
>「黄金聖闘士」:ルビスに忠誠を誓い、聖闘士の中でも第七感覚に目覚めた極一部の無手で戦う者の称号。
>「守護者」:己の為ではなく他者を守る為に力を磨く者の称号。

【所持スキル】
>「我は黄金聖闘士なり」:我らはルビスに忠誠を誓い、人々を守る事を使命とする者。
             その中でも最高位である黄金の聖衣を授かった我は、その意味を噛みしめねばならぬ。
             己が敗北した時、それは即ち守るべき者達の危機を意味するのだから。
             そして己が想いが受け継がれ、未来に続くのであればこの身、この魂全てを捧げても悔いはない。
>「礼儀作法」:ルビスの聖闘士として恥じぬ為に身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
 ライトニングボルト
>「電光雷撃」:渾身の力を込めた電撃を纏う全力のストレートパンチ。
        ライトニングプラズマ
       →「電光放電」:ライトニングボルトの一撃の威力、速度を維持したまま無数の拳打を放つ奥義。
>「ルビスエクスラメーション」:三人の聖闘士がお互いに共鳴し限界以上の小宇宙を燃やす事で発動する聖闘士究極にして禁断の技。
                黄金聖闘士が三人集まればもはや何人たりとも耐える事が出来ぬ破界の嵐となる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「聖闘士に同じ技は二度効かぬ!」:一度受けた技の特性を瞬時に把握し、二度目放たれ際に見切りに大幅な補正を与える。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の怪我でへばっていたら修行なんぞ完遂できん。いやマジで。
>「超タフネス」:苦行を軽く通り越した修行の中にて身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         やろうとおもえば岩を背負い足を使わず大陸を横断する。
>「戦闘続行:聖闘士」:我らはルビスを守る聖闘士。その我らが倒れてはいけないのだ。
            例えこの四肢もぎ取られようと、この魂砕けようと我らは戦い続ける。
            この命尽きるその瞬間まで、小宇宙を燃やしつくして見せよう。

1231尋常な名無しさん:2020/05/21(木) 23:24:59 ID:q1x8wWUk

【特徴スキル】
>「星雷」:星に属する雷を運用させる、磁力を持つ光、磁場と物理的圧力性を持つ雷の発現、
      通常の魔法には持ちえない属性。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              戦わぬ日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              風の唸り、経験からなせる装備の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。

【称号】
>「獅子座のアイオリア」:黄金に輝く獅子座の聖衣を身に纏う事を許された称号。

1232尋常な名無しさん:2020/05/21(木) 23:25:26 ID:q1x8wWUk

・経歴:ルビスこと智世に忠誠を誓い、彼女を守る事を己が使命とする青年。
嘗てオリオンが死んで間もない頃にルビスと出会い、彼女に拾われその命を救われる。
彼は幼いながらに第七感覚に目覚めている稀有な才能の持ち主であった。
そして彼は聖闘士の事を知り、最早並の苦行が遊びにしか思えぬ修行の果てに若くして黄金聖闘士となる。
普段は陰から智世を護衛し、時には彼を信頼するギルドナイト達からの要請を受けて動く事もある。
また罪罰が彼らの街を襲う時、彼は真っ先にその身を挺して盾となり、人々を救う。

1233尋常な名無しさん:2020/05/21(木) 23:33:40 ID:8Y2Me1lQ
車田落ちはずるいw

1234尋常な名無しさん:2020/05/21(木) 23:44:14 ID:q1x8wWUk
これが無いと聖闘士名乗れんだろ!(オイ)

1235尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 02:04:48 ID:7C1GAElU
NAME:「リフ」(原作:ファイアーエンブレム 紋章の謎)
属性:虚・森
クラス:「戦場のきずぐすり」 サブクラス「元冒険者」
種族:

╋<装備>╋
「スロウの杖」:虚属性の魔術「スロウ」の発動に限定して詠唱・制御を補助する魔導具。
         <スロウ>:対象を含む空間を正方形の結界で囲い、内部の時間経過を遅延させる。
「簡易オペテント」:王国のフェイスレスが作成し、流通している簡易テント。火属性と風属性の特殊な魔術式が組み込まれている。
            テントを建てた後、内部空間を一度高温で滅菌することで外科手術が可能な環境を手軽に形成。
            以降は風属性の魔術で微生物などを内部に入り込めないようにしている。非常にお高い。

【称号スキル】
>「戦場のきずぐすり」:実戦の場において有効な治癒魔術、及び医療技術を有している者である証。
               生命維持に必要な解剖知識、生化学、生理学を十分に納め、駆使することで貴方は戦場で多くの命を助けて来た。
>「元冒険者」:貴方はかつて冒険者として活動していた者である。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる


【所持スキル】
>「トリアージ」:多くの戦場で多くの怪我人を見つめ続けた貴方は対象の命がどの危険度であるか瞬時に判断することが出来る。
       →「応急手当」:貴方は命を救うための最低限の処置を素早く対象に行うことが出来る。
                 頑張るのです。諦めてはいけません。
>「機巧知識」:機械に対する知識を有する。
          オペテントに付属する人工呼吸器や道具類のメンテナンスは私がしておりますからな。
>「薬草知識」:草花に含まれた効能、その組み合わせによって得られる効果に対する知識を有する。
          毒も薬も使い方と言うことです。
       →「調合」:貴方は道具と材料があれば必要に応じて薬を調合することが可能である。
              →「人工輸液精製」:貴方は人体の血液成分を知り、出血による命の危機を救うための<人工輸液>を作ることが出来る。
>「解剖学知識」:人体における内蔵の位置や血管・神経の走行、筋肉の付き方、骨の強弱などについての知識を有する。
>「外科知識」:貴方は人体構造について深い知識を有している。それにより、どの血管が破れてはいけないか、あるいはどの傷を防げば命を救えるか把握している。
       →「切開術」:貴方は鋭いナイフで人体を切り裂き、腹を開き、患部を切り除くことが出来る。
       →「縫合術」:貴方は針と糸で傷口を縫い上げ、結びつけ、繋ぎ合わせる。
       →「整復術」:貴方は骨折や脱臼などの症状に対して正確に位置を整え、自然治癒するかあるいは魔術によって完治させることが出来る。
       →「慈悲の一閃」:生命活動に必要不可欠な部位、場所を破壊する。
                  もはや助からぬ命に一刻も早く楽にするためにと身についてしまった殺人技巧。
                  こんなことばかり上手くなる……
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「治癒魔術(ライブ)」:対象の生命電位に干渉して細胞を活性化させ、創傷治癒を後押しする。
               ないよりマシ、程度ですがな。
>「診察眼」:貴方は対象を見定め、観察し、どこが悪いのか、何が悪いのかを看破することが出来る。
        見て触って話してまで出来れば大抵の事は分かりましょうな。
       →「診断」:貴方は自身の知識と対象の状況から正確に現在の肉体状況を把握し、必要な助言を与えることが出来る。
>「血染めの衣」:貴方はあまりに多くの血を見過ぎた。全て自分のではなく他人の血。それに染まり続け、酸鼻を極める状況であっても貴方は動じず行動する。
           命を助けるために今は動かねばならぬ。

1236尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 02:04:59 ID:7C1GAElU
>「状術」:杖を用いた戦闘技能を有する。
       昔取った杵柄と言う奴ですな。
       →「指揮者の如く」:貴方は杖による牽制と打突を用いて相手を意のままに動かし、翻弄する。
                   足元がお留守ですな。
       →「幽鬼の舞」:杖を剣に槍に矛にと使いこなし、ゆったりとしたローブは足運びを隠す。
                 独特のテンポで為される体捌きで相手を惑わせ、自身を捉えさせない。回避率に補正をかける。
>「超タフネス」:非常にタフである。戦場で治癒役が疲労困憊で動けないなど言ってはいられぬでな。
>「超頑強」:見た目に反して非常に頑丈。お腹とか六つに割れてる。


【特徴スキル】
>「戦場帰り」:かつてアリティア解放戦線に従軍し、多くの戦場を衛星兵として渡り歩いた経験を持つ。
       →「沈着冷静」:貴方は大抵のことでは動じなくなった。伝説の魔竜が相手? ほーん。マルス様ガンバレー。
>「ハゲ」:その毛根は既に死んでいた。
>「蠢く指先」:その五指は器用に蠢き、まるでそれぞれが意思を持つかのように器用に振われる。
>「心配性」:心配性な貴方は大抵どこに行く時でも救急箱や傷薬を携行している。


【称号】
>「戦場のきずぐすり」:治癒の魔術はお世辞にも強力ではなく、特別に腕のいい医師と言う訳でもない。
               けれど貴方は戦火燃える鉄火場において多くの傷を癒し、塞ぎ、心を繋いだ紛れもない「きずぐすり」として振る舞った。
               故にアリティア軍からは「頼りになる”きずぐすり”」として信頼されている。

・経歴:
若かりし頃は剣を片手に冒険者として名を上げていたが、年を経るにつれ過酷なこの世界で自分が何をすべきか迷うようになる。
それはたまたま立ち寄った、モンスターによって全滅させられた村を見た時か。
それは致命傷を受けて苦しむ仲間から介錯を頼まれた時か。
それは見逃していた病が家族の命をあっさりと奪った時か。
定かではないが彼は命の軽さに嘆き、少しでもこぼれる命を拾えるようになろうと中年を超えて学び始める道を選んだ。
元より怪我が付き物の冒険稼業のため、簡単な応急手当は慣れていたが本格的に学ぶとなると勝手が違う。
冒険者でも門戸を開く王国の学園で学び、知識と技術を実践するためにと参加したアリティア軍では予想以上の修羅場を潜るはめになった。
そうして命を救い(取りこぼし)ながら彼は自分の全力を振り絞り、かの戦争を走り終えた。
戦後、マルス王の元に典医として残る道もあったがそれを辞退し、己の生まれ故郷であるアクセルの街で後進を見守りながら孤児院の手伝いをして過ごしている。



・運用メモ:
純粋なヒーラー。
範囲回復とかはアクアさま頑張れなので、物理的に繋いだり薬用意したりトリアージして他の回復要員に危険度の高いのを送ったり出来る人と言うイメージ。
”状術”以外は戦闘系スキルほぼ無し。<血染めの衣>はちょっと名前に迷ったけどメッサーのイメージだと違和感ないかなと付けてあります。
「スロウ」の術は危険な容態の患者を守ったり、襲ってきた敵にかけて身を守ったりするイメージ。

1237尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 19:03:10 ID:NTSLKsE6
NAME:「サンジ」(ONE PIECE)
※戦闘AAなどはまだAAMZなどに収録されていませんが、新・マンガ総合AA保管庫等には収録済みです。
属性:火
クラス:「コック」 サブクラス「格闘士」
種族:人間

╋<装備>╋
「銘無しの靴」:恩師から譲り受けた靴。その靴はかつて血で血を洗った。
         真っ黒な靴であり、彼の放つ火に耐える耐久力を持つ。

【称号スキル】
>「一流コック」:あらゆる食材の知識を持っており、その味は至高の域。
          更にその攻めの料理は、傷ついた冒険者達の身体の回復を促進させる。
>「二式使い」:六式のうち二式が使える。
>「汚れなき手」:彼は決して手を汚すことは無く、怪我をすることは許されない。料理人故に。
            闘う際に手を使って攻撃することは決してない。
           タバコは気にするな。
>「体術師<足>」:柔と剛の体術を体得した格闘師の称号。彼はそれを足技だけで行う。


【所持スキル】
>「黒足」:彼の攻撃方法は蹴りのみである。
       その技は多岐にわたり、その殆どが料理を冠する名を付ける。
>「カバーリング」:味方が攻撃されそうな場面において自身を割りこませて代わりに受けることが出来る。
>「六式」:極限まで肉体を鍛え上げた者のみが体得を可能とする、特殊な心技体の総称。
       →「月歩」:空中歩行。強靭な脚力によって空を蹴り、宙に浮く移動技。
              体得者の体力が持続する限り使用制限は無い。
              彼程ともなれば、足踏みするように空を蹴り続けてホバリングしたり、
              場合によっては疑似的な「飛行」さえも可能となる。
        →「 剃 .」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
              月歩との併用が可能。
>「悪魔風脚<ディアブル・ジャンプ>」:神は食物を作り、悪魔が調味料を作る。
                       火を纏うその健脚は、料理を彩る最後の仕上げ。
                       敵が喰らうその味わいは、あまりに辛すぎる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「穴埋め行動」:大局を見極めることができ、その時何が足りず自分に何ができるのかを判断し行動する。

【特徴スキル】
>「女好き」:彼は美しい女性を見ると口説き文句を言う。
        何て美しいレディなんだ!!!!
>「ジェントルマン」:美醜老若関係なく、女性に対しての奉仕精神。
            レディと言うだけで、彼にとっては宝である。
>「奉仕精神」:困っている人間がいると、手を差し伸べずにはいられない。
          例えどれだけの巨悪であろうと、腹を空かせているのであれば料理を振る舞う。
          笑顔こそ彼の求める報酬。
>「他者優先」:他人の命が危機に陥ると、男であれ女であれ構わず助けに行ってしまう。
          それを行うためには、命を賭けることも辞さない。
          自分という安い命で、価値ある他者を救えるのであれば、これ以上の意味は無い。
>「改造失敗」:彼の身体を薬や呪い等で変質させることは不可能である。
          それは、亡き母が残した最期の福音。
>「騎士の誓い」:決して破られることのない誓い。女性を守り、傷つけない事を恩師に誓った。
            もしこれを破ることがあるならば、彼は去勢し恩師は腹を切る。
           故に、彼はいかなる理由があろうとも、女性を傷つけることはできない。
           それは恐竜時代からの掟である。
>「幸い中の不幸」:全体的には何ら問題は無いのだが、彼個人の心だけにダメージを追うようなことがよく起こる。

【称号】
>温かな料理人:心まで温かくする料理を作り、多くの脚に振る舞っている。
            彼の目の前に腹を空かせている人間がいれば、すぐに料理を作ってもらえる。
           必ず生きてツケを返しに来い。
>黒足のサンジ:町での暴れ者を制圧することから。特に女性に手を上げたりすることや、お残しは許されない。

・経歴:
 かつては高い地位の血統に連なる者であり、五つ子の内の三男だった。
 他の兄弟たちは母体の中で薬や魔法で弄られ、恵まれた改造人間と化したが、
 彼だけは母が呑んだ母体に影響のある解毒剤を飲んだ事により彼の身体は普通の人間となった。
 だが、ただの人間であることを評価されず、ごみのように扱われ、挙句の果てには牢獄に閉じ込められる。
 決死の思いで自由を手にしようと脱出しようとするが、実の父に「頼むから私が父親だと言うな。お前は恥だ」と見送られた。

 その後は興味のあった料理人の道へ進みだし、命と料理人の恩師ともいえる料理人と出会う。
 そこで真っ当な人間に鍛え上げられ、身を護る術なども叩きこまれることとなる。
 恩師は彼ならば自分以上の料理人になるだろうと背中を押し、義理の息子とも言ってもいいサンジを旅立たせた。

1238尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 22:09:04 ID:lhxnAgVE
NAME:「メグメグ」(原作)♯コンパス
属性:金・幻
クラス:「ダブルドラグナー」 サブクラス「ガンスミス」
種族:黄金妖精

╋<装備>╋
「ガトりん」:教会から拝領した魔導文明時代の遺物。
        現時点では作成不可能な技術によって構成される二対の重量型機関銃。
       幻属性により熱量を運動量へと変化させ、威力を増大させる。
        本来彼女の力では持ち上げることができないが、「見えざる手」により使用を可能としている。
        銃身には彫金装飾による術式が刻まれており撃ち込む銃弾に様々な術式を付与する。

「ガトりんMK2」:普段は円球に収納されている超大型固定機関銃。
          事前に生体登録を行った人物以外を狙い撃つ。
           彼女の技術をもってしても設置には数十秒かかるため、乱戦時には使いづらく主に拠点防衛、
           待ち伏せなどに使用する。

「バレットケース」:彼女自身が作成した特殊弾頭群。多種多様な属性弾や徹甲弾などで構成されている。

「偽ミスリル弾」:自身が錬金した疑似ミスリルの銃弾。純ミスリルには劣るがマナ同化作用により、
          マナに浸透し魔力力場を突破する。月衣突破のために
          生産自体にコストと手間がかかる奥の手の一つ。
「巡礼使殺し」:特殊な彫金加工がされた銃弾。着弾した金属に反応し、その形を強制的に変化させる。
          肉体を金属で機械化させているものにとっては致命的となりうる。

「エスクード」:腕輪型収納魔具。硬度操作が自由な防壁を作り出す、

【称号スキル】
>「双重銃騎」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。
          銃術のスキルを取得する。
          ガンナーの亜種クラスであり、二挺の重機関銃を操る技能に特化している。

>「黄金妖精」:魔導文明時代の遺跡に住み着いているとされる種族。
       排他的であり、人見知りかつ姿を消す異能を持合せており、見かけることは少ない。
         魔導文明時代の知識を脈々と受け継いでいることから「伝承妖精」とも呼ばれる。
       非常に小柄で見た目はドワーフに近く、混同されることも多い。
       【種族特性として暗視・姿なき職人・見えざる手を取得】

>「聖職者(見習い)」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと
              知識の伝道を求められる職業に付く人間その見習い。
              その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「伝道者の娘」:本人は知る由もないが、彼女の父は幾度も本部への昇進を断り続け、
           多くの場所に知識を伝道し続けた人格者であった。
           様々な地域を渡り歩いた経験から、広い人脈を持ち未だに教会内では彼女の父に恩義を感じるものは多い。
           神父・牧師からの初期好感度に補正が加わる。

>「ガンスミス」:武器のメンテナンス・作成、その中でも銃器に限定した職人。
           専用設備が不可欠ではあるが、銃器作成や特殊弾頭の作成を可能とする。
            黄金妖精としての魔導文明技術を引き継ぎ、
           父母の伝手により聖職者やスターク社の依頼や支援を受けることもある。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
      →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
      →「銃弾作成」:黄金妖精としての継承知識、教会での智賢を加えた弾薬を作成可能とする。

1239尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 22:13:49 ID:lhxnAgVE
>「バイオレンストリガー」:教会のマスターの指導により身に着けた技術。
                 教会の保有する魔導文明時代の遺物。
                 二対の魔導銃器を扱うためだけに育てられたもの。
                 自身の「見えざる手」に瞬時かつ正確にリロード、銃身の刻印を入れ替える。
     →「極彩色の弾幕」: 通常弾と特殊弾頭を織り交ぜた二対の弾幕をぶちまける。

     →「デンジャラスハイテンション」:銃身の熱を奪い、その熱を持って自らの身体能力を向上させる。
                          銃弾を打ち続ける限り、彼女は熱に浮かされその動きを加速させる。
                          二対の銃は動きを阻害させず、舞踊り死と恐怖を振りまく。

     →「重ね撃ち」:一点に複数の銃弾を連続で撃ちこむことで破壊力を底上げする。
     →「クイックリロード」:「見えざる手」を併用し素早い弾奏交換技能、
                   戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
                    胸から銃弾を出すことは出来ないが、身に付けている弾薬を迷わずに装填する。

>「十熾器戦闘術」:手足四方を十字に見立て、それらの重心動作及び角度による方の組み合わせと計算思考を組み合わせた
            戦闘技術。
            あくまでも手足を構えと型、それらの応用を組み合わせによって処理し、最適な戦闘方法を
             相手に当てはめ、対処する武術というよりも戦闘技術。徹底的な相手の観察技法である
            <ミカエル>の目と組み合わせ、その勝率を引き上げていく。
            別名ガン・カタとも呼ばれる特務部隊戦闘技術。

>「ミカエルの目」:彼女に叩き込まれた戦闘技術及び戦闘観察能力、羅刹と呼ばれる精神暗示による自己認識時間操作に
           近い技法であり、”見の目”と扱われる武芸者の真髄とも呼ばれる観察力。クロスアーツの型修錬と同時に
           あらゆる角度と戦闘状況をマスターと呼ばれる存在に叩き込まれ、その反射力と止めない思考を植えつけられ
           完成する。思考を止めるな、思考を止めた瞬間、お前は死んでいる。

>「乱戦の極意」:乱戦時において瞬時に周囲の敵、人質や障害物・地形を認識し記憶する。
            授けられた理論、戦闘経験により周囲情報を生かした戦場操作術にたけている。
           さしずめ詰将棋のように、自身の位置取りを調整し敵対者を自らの楯、隠れ場とし同士討ちを誘い死地を舞う。

>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
          あの時の痛みに比べれば、耐えられる。
>「迎撃態勢:死戦混在」:常に死に備える、
                 死地となる場所にいれば既に体は回避に備え、奇襲でさえも
                 その結果への覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。

【特徴スキル】
>「奉仕種族」:魔導文明時代に研究開発の助手や実験体として作られたデザイナーズベビー。
          それが黄金妖精である。長い年月が経ったことにより、その事実は忘れ去られ奴隷とする認証コードも失われた。
          しかしその素養は残っていたようで、気に入った相手に尽くす個体も多いらしい。
     →「学習機能」:技術開発の支援役として想像された種族である。そのため指示理解、他者からの教訓を読み取る理解力が高い。
               一瞬見れば、相手の所在や建物の構造を瞬時に理解記憶する。
     →「癖読み」:他者の行動の癖を読み取ることに長けている。それは施す術式のみならず、戦闘技能にも通用する。

>「神様の不在証明」:父と母も賢神キルヒアルを信仰していた、でも神様なんていないよ?
>「銃器信仰・兵器マニア」:銃器偏愛。母との絆であり自らから全て奪い去った銃器。それが劣るだなんて認めない。
>「毒占的な愛欲」:自身の番となる相手に依存し、自らへと依存させる。たとえそれが自らと相手を侵す毒であっても。
             黄金妖精として持ち合わせた奉仕精神、その壊れた発露。

【称号】
>「巡礼使殺し」:教会に記録された戦闘情報に加え数多くの多様なマローダー討伐、ネームド討伐経験を持つ。
           悪い子はお仕置きされちゃうんだよ?

1240尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 22:15:24 ID:lhxnAgVE
・経歴:
黄金妖精である母と教会牧師であった父の間に生まれた。
彼女が生まれたことにより、父母は知識伝承のための放浪生活をやめとある街へと定住するように。
母は受け継いできた技能を生かし、娘へと技術を伝承しつつ器械術師としてスターク社の支社に勤める。
父は許しを得て、教会を建て人々の悩みを解決し、正しい知識の布教を行った。
家族三人で幸せな日々過ごしていたが、ある日協会が巡礼使とその影響を受けた住民たちによって襲撃される。
本人は父母の護りと、黄金妖精としての固有能力によって身を隠し、難を逃れた。
しかし目の前で「聖務」として母は凌辱のち顔を潰され、父の遺体は破壊された光景を目のあたりにし心が砕け散る。

その後彼女は、巡礼をしていた父の知己であるシスターに救出された。
一時期、母の友人であった人物が経営するアクセルの養護施設に身を寄せていたが、父の伝手を頼り教会本部へと所属。
マローダーへの復讐心から、巡礼者を殺すすべを学んでいった。
父母の死の影響からか、優秀な成績を収めていたがたとえ父霊信仰であっても「神への信仰」、それを彼女が受け入れることはできなかった。
その姿を見かねたシスターにより「出向」という形で、赤ずきんのクランリーダーに預けられ冒険者として見識を深めることに。

運用
銃使いとしての種別は、突撃・強襲型。
「姿なき職人」で姿を隠し、エスクードなどで防壁・目隠しを作成し強襲する。
懐に飛び込み乱戦状態から二対のガトリングで敵対者を殲滅するを得意とする単独運営型。
ガトリングを設置、遠隔操作を行い逃げ道を防ぎつつ十字砲火。
エスクードを地面から発生させ盾や視界阻害、敵の分断を行い自らが常に優位な一につくように調整を行う。

古巣であり時たま予顕帝国の襲来があるなら、アクセルの街にもよってそう。
黄金妖精については>>1031に書かれています。

1241尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 22:27:09 ID:RTC46azM
NAME:「エーリヒ・パァン・ローゼンリッター」(やる夫スレオリジナル)
属性:森
クラス:「剣者」 サブクラス「フィールドワーカー」
種族:魔人

╋<装備>╋
「青輝剣:レントゥス」:彼の愛剣で、ある古き言葉で「不屈」を表す文字が刻まれたブルーメタル製のロングソード。
              極めて頑丈であり、薄っすらと青く輝いているためか神秘的な雰囲気を持っているが
              肝心の切れ味は市販のロングソードのやや上程度であり、
              魔力を殆ど通さないため魔法剣には向かず、
              どちらかといえば芸術品或いは観賞用と言えてしまう剣。
              しかし彼はこの剣を持って多くの敵と戦い、修羅場を乗り越えてきた。      
「薔薇の甲冑」:自身のトレードマークである薔薇が刻まれた甲冑。
          関節部分にダマスカスが使われているため、普通の鎧よりも関節部の駆動率が高く、
          アダマンタイトによるコーティングが為されているため物理、魔術等に高い耐性を持つ特注品。

【称号スキル】
>「剣者」:飽く無き鍛錬と不屈の精神を持って己が剣技を鍛え、磨き、更なる高みへと目指す者の称号。    
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「性技マスタリー」:性技の技術及び知識に精通している。
              こう見えても吾輩、女性の扱いには自信がありますのでな、ふぉふぉふぉ。
>「月衣(劣)」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
          害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
          しかし彼の場合は常時形成、展開することが出来ず、発動するには自らの意思で形成しなければならず
          発動しても最長で2〜3秒と極めて少ない時間でしか展開出来ない。
          他の魔人なら容易く出来ることが出来ない、それ故に彼は周りから無能と言われていた。
>「正道愚直」:王道を備えつつもその基本から歪まず、今だ逸れることの出来ない基本的な剣術及び武芸の型。
          その基本の方は決して努力を否定せず、されども努力以上の結果を与えはしない。
          故に愚直の剣技、【魔人の磨く技の基礎骨子がこれに当たる】
 →「王道割歩」:基本の型からぶれず愚直に突き詰め続け、その果てに辿り着いた王道の剣術。
           斬る、薙ぐ、払う等それら基礎的な動作が一つの必殺技となり、生半可な防御を正面から叩き斬る。
           その一撃は悠然と進む王の歩みの如く、あらゆる万難を切り捨て、前へ進み続ける。
           口さがない者は吾輩の剣を陳腐でありきたりな剣術と言う。
           だが、その陳腐でありきたりな剣術があらゆる難敵を倒し、障害を切り伏せる。
           それこそが王道と言うものであろう?【基本の技を持って必殺技と成す】

1242尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 22:27:29 ID:RTC46azM
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
              どうした、吾輩はまだ生きている、吾輩はまだ戦えるぞ。
>「超頑強(魔人)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
             魔人としての生命力は並大抵の生命を凌駕する。
>「タフネス」:長年の大陸各地を渡り歩き、一軒でも多くの娼館に通う為に、意地と執念で身に付けた常人離れした体力、
         疲労を軽減する歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「情報通:娼館仲間」:貴方は多くの友人を持つ。それは職場で、街中で、至る場所に広がるネットワークは多くの情報を貴方に齎すだろう。
               また初めて訪れる町であっても要領よく人脈を構築し、ネットワークを結ぶことが出来る。
               ふぉふぉふぉ、我が同士達は数多くいるのでな、伊達に長くは生きておらんよ。
>「交渉術:道化」:貴方の言葉は道化師じみている。
            御惚けた口調で相手のペースを乱し、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる
            その代わりに人によっては悪印象を与えてしまう。
>「道化の仮面」:常にお道化た言動で他者に自分の感情を読ませない。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                 戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「限才」:”己が適正能力以外のスキルは一切取得出来ない、
       努力で成しえるものであればできるだろうがそれ以外は不可能となる”
       だがそれに関してのみ天才となるだろう。
       吾輩魔人の中では所謂落ちこぼれと言われておってなぁ・・・
       そんな吾輩に出来たのは、ただひたすら教わった型をなぞり続けることだけだったわい
       ・・・そうすればかつて見た、あの勇者達の様になれると思ったのでな。
>「剣者の悟り」:自身の剣を磨く過程で見た他者の剣術、
           或いは自身が潜り抜けた修羅場の数々など、それらの経験から得た一種の悟り。
           即ち、魔人に限らずあらゆる人は死ぬ時はあっけなく死ぬし、
           世界にはどうしようもない程の悪意、絶望が数多く存在するということ。
           だからこそ、それらに心折れることなく抗う者達は気高く、そしてその姿が他者に勇気を与えるということ。
           ならばこそ吾輩も、己が信念と誇りを持って、如何なる悪意や絶望が相手でも立ち向かおう。
           ・・・つまり何が言いたいのかと言えば、
           外道悪党が相手ならどんな話でも無視して、さっさとぶち殺すのが一番ですな!ということである。
>「紳士」:変態的な意味ではなく子供や老人、女性などに優しく接する紳士的な性格をしているが、
         度々、お調子者な言動で台無しになることが多い。
>「女好き」:美人の女性や可愛い女の子を見かけたら口説かずにはいられない、自他認める女好きの称号。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「人間の如く」:人間は鍛錬という努力で魔人と互角に戦い、時には種の限界をも超えて魔王すら打ち倒す事もある。
           で、あるならば人間に出来て魔人に出来ぬ道理はある筈無く、後はただ己が意思のみであろう?
>「ムードメーカー」:明るく快活な言動で周囲の空気を明るくし、
              陰鬱な雰囲気或いはそうなりそうな空気を吹き飛ばす。
              偶にシリアスなムードすらぶち壊す。

【称号】
   ローゼンリッター
>「薔薇の剣者」:大陸各地でこの名が流離の英雄として語られてる・・・が
             物語の自分とはあまりにも言動がかけ離れ過ぎているため、めったに信じて貰えない。(´・ω・`)
>「娼館マスター」:大陸各地の娼館を渡り歩き、大まかな所は制覇した者の称号。
             最近は魔王領の娼館仲間から教わった娼館レビューにはまっている。

1243尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 22:27:50 ID:RTC46azM
・経歴:大陸各地にて古くからいると語られる魔人の冒険者。
     どれ程古いかは聞く人によってまちまちで、
     本人に聞いても、惚けた言動で煙に巻かれてしまうため正確な所は不明である。
    
     ただ、彼はふらりと現れては
     強大なモンスターや邪悪なる存在などを打ち倒し、
     時折見習いの剣士に、剣の指導や旅の基礎知識などを教え
     そのまま去っていくと大陸各地で語り継がれている。

     ・・・なお、実際の彼は大の女好きで、大陸各地の娼館に度々出没しているが
     物語の彼とは言動がかけ離れ過ぎているため、本人だと言っても信じてもらえないことが殆どである。


__________________________________________________



    昔々、魔王領のある街で一人の魔人がいました。
    その魔人は他の者達よりも弱く、満足に月衣も出来ないことから周りからは無能と蔑まれていました。

    ある日、彼は町にいた魔人達に無理やり連れて行かれ、魔物狩りの中で囮として置いて行かれました。
    一人置いて行かれ震える彼を魔物の群れが囲い、自分の人生に絶望していた時、
    どこからか人間達が現れ、あっさりとその魔物の群れを倒してしまいました。

    その姿を見た彼は、自分に剣の修業をつけてほしいと頼み、
    基本的なことだけならと、剣の基礎を教え、その後その人間達はどこかへ行ってしまいました。
    そして彼はひたすらにその基礎を行い続けました。

    晴れの日も、雨の日も、雪の日も、嵐の日も、
    例え他の者に笑われても気にすることなく剣を振るい続けました。

    そしてついに彼はたった一人で魔物を倒すまで強くなりました。

    たった一人で魔物を倒した彼はある決心をしました。



    「世界を見て回ろう」と



    世界を見て回り、様々なことに触れ、
    そして強くなって誰かを助けられる者になろうと、彼は決心しました。  

    そう思ったら吉日、町に戻った彼は
    剣と鎧と旅の道具一式を持って、生まれ故郷である町から旅立ちました。   

    町から出ていく途中の彼を見た魔人達は笑いながら言いました
    「どうせ直ぐに帰って来る」「いや、途中で野垂れ死ぬかもな」

    通りすがりにその言葉を聞いた彼は誰にも聞こえない様笑いながら呟きました
    「そんなことは知っている」

    剣は基本的なことしか出来ず、月衣もまともに使えない自分は
    旅の途中で死ぬ確率が高いと、彼は思っていました。

    それでも目指そうと思ったのだ、
    例え基本的なことしか出来なくても。

    それでもなろうと決意したのだ、
    あの時みたいに絶望する誰かを助けられる存在に。

    そう、あの日に助けてくれた六勇者とその仲間達の様に

1244尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 23:32:02 ID:9GmsS6Is
NAME:「シュラ」(聖闘士星矢)
属性:風
クラス:「黄金聖闘士」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「山羊座の聖衣」:山羊の形をした黄金の鎧。永い時間日の光を浴びたオルハリコンによって作られてるという。
         そのオルハリコンは嘗て人類王、又は太陽王と呼ばれた者の城の一部だというが、その真実を知る者は居ない。

【称号スキル】
>「黄金聖闘士」:ルビスに忠誠を誓い、聖闘士の中でも第七感覚に目覚めた極一部の無手で戦う者の称号。
>「守護者」:己の為ではなく他者を守る為に力を磨く者の称号。

【所持スキル】
>「我は黄金聖闘士なり」:我らはルビスに忠誠を誓い、人々を守る事を使命とする者。
             その中でも最高位である黄金の聖衣を授かった我は、その意味を噛みしめねばならぬ。
             己が敗北した時、それは即ち守るべき者達の危機を意味するのだから。
             そして己が想いが受け継がれ、未来に続くのであればこの身、この魂全てを捧げても悔いはない。
>「我は誇りの聖剣を受け継ぐ者」:嘗て山羊座の黄金聖闘士の者に聖剣を持て居た者の一族の一人が居た。
                 だが彼は言う。あの聖剣ですら持ち主の技に耐えきれず折れた事が在ると。
                 故に我らは決して折れず、砕けず、全てを斬り裂く聖剣を作り上げるのだ、と。
                 嘗てから今に至るまで、人々が夢見た聖剣はここにあると示す為に。
>「礼儀作法」:ルビスの聖闘士として恥じぬ為に身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
  エクスカリバー
>「聖剣抜刃」:師より受け付いだ誇りの聖剣。風属性に染まった小宇宙をその手刀に纏い、切断領域を生み出すことで
        振れた物を斬り裂く剣と化す。いずれそれは嘗てから今に至るまで多くの者が夢見た万物を斬り裂く剣となろう。
         エクスカリバー
       →「聖剣乱舞」:聖剣抜刃を精密に維持したまま敵を切り刻む技。
         クロスカリバー
       →「二刀聖剣」:本来効き手だけの聖剣を修練の果てに両効きとすることで二刀の聖剣を可能とした奥義。

1245尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 23:32:35 ID:9GmsS6Is
>「ルビスエクスラメーション」:三人の聖闘士がお互いに共鳴し限界以上の小宇宙を燃やす事で発動する聖闘士究極にして禁断の技。
                黄金聖闘士が三人集まればもはや何人たりとも耐える事が出来ぬ破界の嵐となる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「ジャンピングストーン」:相手の近接攻撃を回避した瞬間発動するカウンター技。
                     相手の攻撃を回避しつつ相手の両脇を両足の甲で抱え、そのまま頭上へと投げるパターンと
                     相手の勢いに更に加えて相手を顔から地面に叩きつけるパターンがある。
                     一説にはジャンプしてストーンと落とすから名付けられたとか。
       →「聖闘士に同じ技は二度効かぬ!」:一度受けた技の特性を瞬時に把握し、二度目放たれ際に見切りに大幅な補正を与える。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の怪我でへばっていたら修行なんぞ完遂できん。いやマジで。
>「超タフネス」:苦行を軽く通り越した修行の中にて身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         やろうとおもえば岩を背負い足を使わず大陸を横断する。
>「戦闘続行:聖闘士」:我らはルビスを守る聖闘士。その我らが倒れてはいけないのだ。
            例えこの四肢もぎ取られようと、この魂砕けようと我らは戦い続ける。
            この命尽きるその瞬間まで、小宇宙を燃やしつくして見せよう。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              戦わぬ日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              風の唸り、経験からなせる装備の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。
       ただ本人は自分は表情豊かな人間だと言う。
>「食道楽」:どこかよその土地へ行った時、必ずそこの名産の物を食べる。
       本人はその土地の属性に成らしていると言うが、どう見ても楽しんでいるようにしか見えない。
>「天然」:普段は頭は良いはずなのだがどこか間違った結論に辿り着く事が多い。

【称号】
>「山羊座のシュラ」:黄金に輝く獅子座の聖衣を身に纏う事を許された称号。

1246尋常な名無しさん:2020/05/22(金) 23:33:13 ID:9GmsS6Is

・経歴:ルビスこと智世に忠誠を誓い、彼女を守る事を己が使命とする青年。
嘗て桜皇から流れ着き、その才能故に山羊座の聖衣を授かった天才老剣士を師とし、修練の果てに聖剣を授かる。
無愛想で冷たい人物と思われることが多いが、実際にはかなり情に篤い人物であり、面倒見も良い。
だが時折妙な行動をしては友人達を困らせているところを見られる。
普段はルビスの護衛をしているが、時折命を受けて余所の街へ行くのだが、その際にはかならずその街の名物を食べている。
任務にかこつけた食道楽の趣味だと友人たちは笑って言うが、妙なお土産に苦笑することが多々ある。
最近のお気に入りはサンジの店らしく、お汁粉とおにぎりを頼んで気に入ったらしく、最近のおすすめは星座パフェだという。

1247尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 11:44:31 ID:9dFJRLHc
NAME:「ザップ・レンフロ」(原作)血界戦線
属性:炎・海
クラス:「血法使い」 サブクラス「ギルドナイト」
種族:半妖精


╋<装備>╋
「カグツチ・ライター」:彼の血液を保管したライター。
            血法使用時に溜め込まれた血液を展開する。
            補充用の針も付いておりとても痛い。
            高純度の火の属性石を使用している為どんな状況でも着火出来る。
「オンリー・ア・ペーパームーン」:彼が愛用している葉巻。
                 複数の薬品を仕込んでおり痛み止め等の効能がある。
                 緊急時には医学の心得が無い彼にでも新人を生き残らせる為の術。
「血液パック」:自身の血液の血液パック。
        服の内側に仕込んでおり血法によって防具にもなる。
        大技を使用する為に使う。
「濃縮増血剤」:通常の増血剤を数倍に濃縮した彼の奥の手。
        急激な血液の精製には血栓等のリスクが生じるが血法使いの彼にはリスクではない。
        しかし確実に肉体に無理をさせる。

【称号スキル】
>「血法使い」:遥か昔にノスフェラトゥの戦闘を見た人間が考案した技法である血法を使用する。
>「チンピラ」:チンピラとは生き様であり、あり方である。
        一般市民よりは街の裏事情を把握している。
>「PKK」:冒険者を狙う盗賊や犯罪者を専門とした冒険者。
      特に初心者を狙う相手を狩っている。面倒見はいいのだ、チンピラでも。
>「ギルドナイト」:こんなんでも一応ギルドナイト。
          悪逆非道を働いたギルドやそれと共謀した冒険者を即座に捕縛、或いは抹殺する。

【所持スキル】
>「斗流血法・カグツチ」:血液に海属性のマナを流動させることで、自由自在に操る戦闘技術。
             ザップ自身の属性である「炎」によって自由自在に発火することができる。
             →「刃身ノ壱・焔丸」:太刀の形状のの刃を生成する。基本にして究極。
                      →「大蛇薙」:焔丸による単純な居合い斬り。ウォーターカッターのように加速させた刃を見切れる者は少ない。
             →「刃身ノ弐・空斬糸 」:糸状に血を展開し操る。攻撃よりも捕縛に向いており、対象に絡み付けて動きを封じる「赫棺縛」を使える。
                       →「赫棺縛」:空斬糸を太く網目状に展開し、相手を束縛する。クッションとしても使える。
             →「刃身ノ四・紅蓮骨喰」:形状は大剣。身の丈ほどもある巨大な刀身が特徴。峰の部分を発火させることで振りを加速し非常に高い威力を発揮する
             →「刃身ノ六・紅天突 」:形状は無数の刃。爪のように細く、同時に一点を突いたり、飛び道具として使える。
             →「七獄」:大蛇薙から空斬糸による捕縛、そして敵対者の弱点へと血液の糸を発火させる。
                   爆発は相手へと集中するようにしており外郭が強い相手でも通用する。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
          →「煙草造り」:彼がいつも咥えている煙草は彼のお手製だ。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
          →「精霊渡り」:自身の血液とオドを反応させ精霊を誘導する。
                  彼の血法の威力を上昇させる為の技。
>「冷徹逸徹」:強靭な意志力と訓練された肉体が冷静不動の行動を可能する。
        例え身体が燃えていようとも燃え尽きる最後まで冷静に血法を使うだろう。
        →「デッド・ガード」:死地に近づけば近づくほど生存率が高まる、
                   防御精度が高まり、彩を欠けない動きに敵対者は動揺するだろう。
                   死に近づいて性能が上がるわけではない、本気を出していないわけでもない。
                   ただ当然の瀕死の動きをしない、それだけだ。驕るのは敵だけだ。
>「迎撃態勢・修行地獄」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             幼少期の地獄の経験が彼に油断を許さない。

1248尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 11:44:59 ID:9dFJRLHc
>「肉体制御」:不随意筋や血流までもを制御する肉体操作能力。
          →「筋力増幅(ブースト)」:一時的に筋繊維を増幅し、筋力を増幅させる。一時的に腕の太さを倍することも可能。
                       使用後にはバックファイアを受ける。
          →「神経融合(ブレイク)」:神経を一体化し、五感を一時的に増幅、時間の遅延感覚なども故意に引き出すことが出来る。
                      筋力増幅同様、使用後にバックファイアを受ける。
          →「増血(ブラッドブースト)」:己の血液を増産し血管に高速で循環させ血法の威力を高める。
                         この状態で重症を負った場合失血死の危険が存在する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
         戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「天才の努力(強制)」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
            それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
            彼はしばしば熱中し、それを覚える。
            彼が師により強制された努力による成果、ただし今現在の彼には興味がないことには難しい。
            普遍的な努力には届き得ない
>「未成熟妖精」:妖精族の肢体は軟く脆く儚い。強力な肉体駆動、反動を伴う魔法などの代償が他種族と比べて高くなる。
        →「改造鍛練」:半生に渡る肉体改造により彼の肉体は他の同族よりも頑強でしなやかである。
>「属性適応種・ハーフエルフ」:その身は妖精、マナと共にいき、マナに染まる。魔法などへの威力及び制御精度が上昇する。
>「英才狂育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、狂気です。
        許して師匠。
>「ギャグ空間」:彼彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。
         大怪我もギャグ補正で治る!
>「女好き」:非常に女好き。とはいえ誰に対してでも腰を振るわけでもなく抱いた女性はちゃんと大事にする。
>「義侠」:普段の彼はだらしなく、チンピだが一度身内と認めた相手には助力を惜しまない。
      例え自分が死ぬかもしれなくとも一切の恐怖なく向かうだろう。

【称号】
>「マローダーハンター」:パプリックエネミーであるマローダーを狩る凄腕の冒険者。
>「Bランク」:かなりの実力を持っている冒険者であり、冒険者ギルドからの信頼を得ている事を示す称号。
>「クソ猿」:敵対者にはよくこう呼ばれる
>「SS」:シルバーシット、銀色ウンコの意。
>「裏八部」:問題行為によって昇格と降格を繰り返しているがSランク候補と並び称される者。

1249尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 11:48:16 ID:9dFJRLHc
・経歴:アクセルの街にて冒険者をしている男。グレンダンの傭兵がエルフを強姦した産まれた混血児であり、産まれてすぐ孤児になった。
学もなく力もない孤児である彼は直ぐに野垂れ死にそうになった。
そんな彼を地獄へと引き上げたのは生涯の師である裸獣汁外衛賤厳である。
苛烈にすぎる師による鍛練は凄惨を極めていたが何とか乗り越え、師には全然届いていないが免許皆伝を得て晴れて自由の身になる。
肉体に染み付いた修羅の鍛練により毎日の訓練を止める事が出来ず苦しんでいる。
現在は複数の女性のヒモ兼冒険者をしており、主に新人の世話や新人には荷が重い魔獣の討伐などを行っている。
マローダーに関しても同様で新人の街であるアクセルへと差し向けられたパプリックエネミーを幾度も撃退している。


ダスト枠として作成しました
クズだが強い、そんなキャラを目指しました。

1250尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 17:45:54 ID:oZ/gonY6
2キャラ分失礼します。

NAME:「クリオ」(原作:DQM+)
属性:地・水
クラス:「魔術守護者」 サブクラス「ヒーロー」
種族:純人種

・経歴:
元はそこそこ裕福な一般家庭の長男だったが、故郷からアクセルに旅立ち、そこで経験を積んで聖錬各地を巡っている冒険者の少年。
精霊術や操霊術によって土壁や水流、ゴーレムを生み出して味方の壁にする<魔術守護者>であり、いざとなれば体を張って仲間を守る後衛の盾。
武具により龍属性を付与し、水・地属性を組み合わせた精霊術による泥流での攻撃や妨害を得意とし、一般には知られていない珍しい術式を学んでいる。
将来の目標はAランクとなり、<蒼>のような称号をもらい活躍する事であり、積極的に依頼をこなしている。

アクセルの街で1年間を過ごして冒険者のいろはを学んでおり、金を貯めて移動し牙の塔のおひざ元で勉学用の書物を買い込んで学んでいたところ、
塔を中退したマルモという賢者の少女と出会い行動を共にする事となった。現在は高い実力と裏腹に冒険者として未熟な彼女を鍛えてもらう為、
2年ぶりにアクセルの街に戻ってきている。できれば当時教えてもらえなかった男性冒険者間の秘密を今度こそ教えてもらいたいとか考えながら。

物心がつくころに住んでいた街がマローダーに襲われ、目の前で<蒼>の称号を持つ冒険者の活躍を目撃し、以来強い憧れをもって冒険者修行に励んでいた。
その後、年がそろそろ二ケタになろうかという頃に、街に買い出しに来たという竜人(当時は知らなかった)の男性に出会い、見せてもらった精霊術の見事さに
弟子入りを懇願。最近父母と何人かの弟妹を亡くして寂しかった竜人はそれを承諾し、故郷に一度戻って指南書等を持ちこみ、自身の知識と技を教え込んだ。
風竜であった彼は、気に入りながらも少年を竜戦騎にとは考えず、属性に関係なく共通する知識や魔力の扱い方を指導し、体を鍛えさせた。その後、師は自身が
連れていたスライム型の精霊にしばらく弟子の面倒を見るように言い渡し、卒業祝いとしてかつて里に地竜が残していった杖を加工した木剣を渡して里に帰った。

やがて、アクセルで冒険者デビューを果たした少年は、相棒や先輩冒険者から良く学び、3年ほど前から暮しているという少年魔具店主から様々なアドバイス
と初心者用の冒険者セットを得て、実力を磨いていった。そして1年ほど経った頃に他の街を見て回る為に巣立っていき、グラン=ガラを拠点に定める。
そこで衝撃的な出会い(水浴び中にこんにちわ)を果たした賢者マルモと交流を続け、とある事件で助けた際に、その事件で命を落とした彼女の使役獣から
主の事を託される。その後、彼女に冒険者としてのいろはを学んでもらう為(あとは先輩冒険者たちとの約束の為)、アクセルの街に戻ってきた。

ただし、少年を一人前と認めて別れた相棒に代わり、胸部将来性のある美少女を連れた彼が先輩冒険者から無事にサキュサーを教えてもらえたかは不明である。

╋「装備」╋
「竜王の木剣」:師である竜人からの独り立ちへの選別。貴重な竜属性武具である<竜王のつえ>を整えて木剣へと変えた物。
         金属並の強度を誇る変異種の植物で作りあげ、地竜の骨を剣先(元は頭の部分)に埋め込んであり、高い頑強性を持ち龍属性を宿す。
         隠れ里の竜人は風属性が大半であり、本来の主が数百年前に亡くなってから使う者がおらず、数少ない地属性持ちが維持だけしていた一品。
         初代の使い手はこれを利用した防壁で防ぎ逸らした相手の魔法を地属性の引力と龍属性で誘導し反射する<マホカンタ>という技を愛用したとか。
         長年の使用により<龍属性武具適性者>を取得。
「TK式中級冒険者用セット」:T(トルネコ)&K(カズマ)監修によるある程度の稼ぎと経験のある冒険者の為の道具&魔具セット(説明書)付き。
                 初級セットにもあった冒険者の必術品や扱いやすい適正価格帯の魔具や必須知識のハンドブックに加え、ちょっと値は張るが
                 野外活動等で便利な物や戦術の幅を広げる物を詰め合わせて割引価格で購入できるセット販売品。
                 アクセルに戻ってきた際に、昔買った<TK式初心者用セット>からバージョンアップした。

【称号スキル】
>「ヒーロー」 趣味だが正義の味方として他人を守ろうとする。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔術守護者」:冒険者の役割の一つ、魔法や錬成物による防御や妨害によって味方を守る特殊な壁役に与えられる名称。
           窮地での集中力及び詠唱速度やメインクラスの一部技能にスタイルクラスの上昇補助を与える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、ロッククライミング技術、
             許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「竜人の弟子」:とあるきっかけで隠れ里で暮らしていた竜人から知識と術式・武具を授かっている。
           <竜人><竜の騎士><竜戦騎>等のスキルの内、前提条件を持たすものを取得できる。<竜語魔術>を取得。

1251尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 17:55:29 ID:phhxaoCI
>>1250続き
>「アクセル育ち:AK」:アクセルの街で冒険者としての腕を磨いた者に対する称号。
              冒険者としての汎用的な戦闘知識、道具知識、魔物知識、環境知識、コミュニケーション能力を得る。
              AK(アフター・カズマ)はK&W魔道具店躍進後にこのスキルを身に着けた者に対する限定スキルであり、
              上記に加えて魔具知識と<アドバイス:クレバー>を得る。

【所持スキル】
>「正義の味方」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。
>「鉱物知識」:金属加工、鉱物鑑定、鉱物情報、それらにおける知識や技術を習得している。あるとないとでは地属性魔法の強度が違うらしい。
>「アドバイス:クレバー」LvN/5:マンチキンから一部の知識・戦法を継承している。レベル5で<鬼畜冒険者>の称号を得る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
                →「詠唱熟練・簡略化:障壁」:簡略化詠唱の中でも。魔法障壁・防壁の展開に特に熟練している。
                                  その強度は、完全詠唱に比べて僅かな低下で済ます事ができるほど。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。クリオは特に地と水を得手とするが、環境次第で風も操れる。
       →「竜語魔術」:竜の一族に伝わる独自の魔術(精霊術)を受け継いでいる。長大な詠唱と高威力を持つ旋律詠唱が多い。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「水の担い手」:属性水の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。空気中等の水分を操り、周辺を水で湿らしたり、薄い霧を出すことが出来る。
>「地の担い手」:属性地の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。物質の頑強性を高めたり、地面を操作できる。中には引力を操る者すらいる。
       →「泥流(竜)」:上記2つの属性を組み合わせ、スライムの様に不定型に変化する泥の塊を操る事を得意とする。
                操られた泥は、対象の前で瞬時に固まり、防壁に、刃に、龍の咢に形を変える。かつての相棒の変幻自在振りから生み出した技法。
>「龍属性武具適性者:竜王の木剣」:龍属性武具に適合する体質を持つ。供に歩む事により、龍の武具と担い手は一体となるのだ。
       →「龍属性付与」:武具を通して魔法を発動する事により、放たれた術に龍属性を付与し強化する。放たれた一撃は他の魔法を容易く貫く。
       →「万魔竜鱗」:武具の先より、あらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ龍属性の障壁を展開する、自分から許容しない限り
                竜は全ての魔法を弾き飛ばす。それは一つの属性である。【「超気合」格納】
>「ウェポンガード」:武具を使って攻撃を受け止める技術に熟知している。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
       →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
         あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「お人よし」:人が好きであり、口調は上手く、他人と足並みをそろえやすい。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「憧憬一途:蒼」:憧憬を抱いた対象を目指す限り、如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行える資質。
            限定的な<努力の才能>。なりたいんだ、あの人達みたいに。いつか勇者よりもカッコいい何かに!

【称号】
>「アクセル育ち:AK」:アクセルの街で冒険者としての腕を磨いた者に対する称号。ここ数年でアクセルの街の冒険者となった。


なぜか<竜王のつえ>からのマホカンタが印象に残っていたのと、仲間モンスターのAAのなさから竜人の弟子で壁魔法使いになったクリオ君。スラおとは途中でわかれた
戦闘では、精霊術での攻撃を行いながら、泥で敵を妨害したり、味方を壁呪文で守ったりする後衛の護り手。特に魔法に対してはAAにより木剣となった杖のおかげで固い。
スキルを整理すると「魔法」「カバーリング」「龍属性道具」にまとめられる。地・水使いはスライム使いだった原作のイメージから、水使いに加え、それだけじゃスライムと微妙に違う感じ
がしたので泥を操る事にした。たぶん壁要員には茶色いスライム型のゴーレムを愛用してる。
カズマさんが来て三年目くらいに冒険者デビューを飾って巣立った後、仲間の育成の為に戻ってきた中級者。サキュサーに嵌らなければまた数年で旅立つと思う。

1252尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 17:58:01 ID:.H31q1IA
>>1250の相方

NAME:「マルモ」(原作:DQM+)
属性:氷・炎・風
クラス:「賢者」 サブクラス「アークウィザード」
種族:半妖精

・経歴:
牙の塔を中退した半妖精の賢者であり、元使役闘争師。また高い魔力と制御能力を合わせ持つアークウィザードでもある。
その才能により色々と苦難の人生を歩んできたが、境遇や内面などを理由に酷な言動をとるでもなく、才能に対して僻むでもなく、
自然体で自身の一部として才能を使いこなす天才であり、多彩な魔法で敵を殲滅する正統派の魔法使い。
昔から感情を表現するのが苦手であり、無口かつ冷静。静かなことを好み、昔は雑音に対し「五月蠅い」と良く呟いていた。
しかし、現在では笑顔等年相応の可愛らしい表情や不満や怒りも見せる様になり、その美貌と将来性を感じるスタイルも相まって
同年代や少し上の男性に声を掛けられることも多いが、相棒のクリオ以外は異性として興味がない。

幼い頃から魔法の才能が親と比べてもあまりに高かったことから気味悪がられ、孤独だったところを牙の塔でスカウトを受ける。
そこで理解者や友人に恵まれ、少しずつ感情表現も豊かになっていったが、塔のテストによってとある枠を争う事になった友人の
悔し涙を見て、自身の才能のせいで心を傷つけたと思ってしまい込み、学習意欲が低下。塔を中退する事になる。

その後、グラン=ガラの街で冒険者活動を始め、とあるきっかけで<使役闘争師>の才能を発揮し、新たな友を得る。
また、とある切欠(依頼中のラッキースケベ)以来、何かと顔を合わす事の多いクリオとの交流で次第に心を溶かしていった。
しかし、依頼で遭遇したマローダーとの戦いで絶体絶命の危機に生存を諦めたところ、彼女の使役獣は生命力を燃やして
魔法剣の暴発を行い対象を道連れする技<メガンテ>を使用しマローダーにダメージを与え、命を引き替えに打倒に成功する。
一時は失意のまま頽れるが、クリオの励ましによって徐々に立ち直り、冒険者として再び旅立つ事を決意する。

再起よりしばらくして、魔法使いとしての実力や賢者としての知識量とは逆に、冒険者として危なっかしい一面があった事から、
クリオの提案で冒険者のはじまりの街アクセルで一から鍛え直す事にし拠点を移すと、そこで出会った先達から冒険者として
改めて様々な事を学んでいった。現在は将来の目標を持たない事に悩みながら、それを探しながら様々な種類の依頼をこなしている。


╋「装備」╋
「ふぶきのつえ」:氷・水・風属性の魔法伝導率及び制御効率を引き上げる魔術師の杖。牙の塔時代からの愛用の品。
「TK式初心者用セット」:T(トルネコ)&K(カズマ)監修によるデビューしたての初心者の為の道具&魔具セット(説明書)付き。
               冒険者の必術品(薬品や小物含む)や扱いやすい適正価格帯の魔具、各種依頼必須知識のハンドブックによるセット商品。
               最近のアクセル冒険者は、初期投資でメイン武具(魔具)+このセットを身に着けて初めての依頼に挑むのが基本。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
              聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「癒し手」:豊富な知識と多彩な治癒魔術を持つ、癒しの技の使い手である。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「牙の塔中退者」:難関と選ばれしもののみが入学することが出来る事で知られる「牙の塔」に所属していたことを示す称号。
            在学中に専攻した分野における一般的最精鋭、普遍的な知識を持つ。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
        【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「元使役闘争師:経験則」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣を使役していた者の称号。言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「医学知識」LvN/5:魔術面からの治療を含め、医療への広い知識と技術を持っている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。

1253尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 18:03:52 ID:hsUfq3a2
>>1252続き
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
  →「五(六)芒魔導大系」:設計魔法の内、古代魔法をベースとした五つの系統(雷撃[デイン]系統を合わせて六つとする地域もある)から幾つかを身に着けている。
       →「炎魔導(メラ系)」LVN/4(5):火属性を操り、対象を燃やす魔法系統を操る。レベル3で<炎帝魔導(メラゾーマ)>を取得する。
       →「氷魔導(ヒャド系)」LVN/4(5):氷属性を操り、凍てつかせたり氷刃で斬りつける魔法系統を操る。レベル3で<氷帝魔導(マヒャド)>を取得する。
       →「風魔導(バギ系)」LVN/4:風属性を操り、対象を切り刻み打ち据える魔法系統を操る。レベル3で<風帝魔導(バギクロス)>を取得する。
       →「閃熱魔導(ギラ系)」LVN/4:閃光を発する熱衝撃波を放射しなぎ払う魔法系統を操る。レベル3で<極大閃熱魔導(ベギラゴン)>を取得する。
                         雷撃と熱衝撃波を以って敵を討つ古代式<炎雷(ベギラマ)>の廉価版からの発展であり、<雷撃魔導>と分たれた系統。
       →「炸裂魔導(イオ系)」LVN/4:魔力を目標点に放ち、到達点で周囲のマナを巻き込んで励起、爆発的な衝撃に加え使用者と場の属性に応じた属性現象を引き起こす。
                         レベル3で<極大炸裂魔導(イオナズン)>を取得する。特に火・炎を含むものを<炸裂魔法>とも言い、元となった古代式のイオナズンは
                         <爆発魔法>という別名で呼ばれ、3章ないし追加術式含め4章クラスである極大炸裂魔導を超え、5章魔法に分類される。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「炎の担い手」:属性炎の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼女を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、半妖精よえの肉体能力。
          筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「黄金律(体:未熟)」:女神の如き完璧な肉体を有し、美しさを保つ。妖精の如く華奢な肢体ながらも
             その理想胸は未来への大いなる希望で膨らんでいる。やがては約束されし賢者的胸部へと至るであろう。将来あぶない水着が似合うようになる。
>「超級魔力」:規格外の魔力保有者であり、人間の身としては途方もない魔力を保有している。
>「適合体質」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔力では傷つかない。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「クーデレ」:普段はクールな性格だったり、口数が少なく感情を表に出さなかったり、感情表現が苦手だったりするが、
         特定の人物に対しては、人一倍熱い内心の愛情を表に出すタイプ。そのギャップの可愛らしさはまさにジャスティス
>「孤独恐怖症:後天」:彼女は一人であることに耐え難く、苦痛を感じる。孤独に耐えられず平常心を保てない。自身の過失で『家族』失った事へのトラウマ
>「コミュ症(弱)」:少し前までは人に関わろうとしなかった事で、対人スキルが未熟なままで育ってしまった。とある出来事をきっかけに改善中。交渉判定にペナルティ。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化

【称号】
>「中退者・牙の塔」:聖錬が誇る学術の砦、牙の塔にかつて在学していた。
>「ロスト・パートナー」:相棒達を全て失った使役闘争師への称号。


クリオの相方。できる事は魔法と知識だけ、スペックは高いが冒険者としてはまだまだな後衛魔法使い。
だいたい原作DQM+みたいな経歴をたどり、最後に新しい使役獣ではなくクリオと旅立った感じ。
役割はクリオの魔法で足止めしている内に強力な魔法を撃ち込む撃破役と、戦闘後の治療役。

魔法関係は以前作成したエテモンキ-の時に考えた「Ⅰ・Ⅱ仕様のベギラマ」の発展系とか、
このすばの<炸裂魔法><爆発魔法>をそれぞれ「普通のイオナズン」「Ⅱ仕様イオナズン」に当てはめたりで作製した。

1254尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 18:10:17 ID:YPtOuoP6
名無しの3体カッコいい散り際だったからね アトラスとベリアル混ざった奴相手に

1255尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 18:41:06 ID:ReooTzMM
ばくだんいわだけAAが豊富なんだよな。スライム系ですら一部以外は一枚なのに

1256尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 20:25:13 ID:rtQ0nmEY
NAME:「メイス・ウィンドゥ」(スター・ウォーズシリーズ)
属性:風
クラス:「ナイト」 サブクラス「粛清騎士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ライトセーバー」:光剣(フォトンソード)とも呼ばれる光属性のマナで構築された剣身が発生する筒型の魔道具。
           特徴として手元にあるボタンで剣身を簡単にオン・オフ出来るほか、剣身自体が超高温であるため、鉄でも簡単に焼き切ることが可能である。
「予備剣」:もしもの時のために用意している予備の剣。切れ味も抜群であり、頑丈である。

【称号スキル】
>「粛清騎士」:騎士団、ひいては国に害する獅子身中の虫を粛清し、国の健全を守る者の称号。
          対人戦の得手達であり、影の者たち。隠密技能を取得する。
>「光剣使い」:使い手が珍しい光剣を扱い、その技能を納めている称号。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「流された血は良き人々の為に」:粛清騎士として嘗ての味方を殺し、流した血は数知れず親しき友すら屠ってきた
                      なれどそこに後悔はなく、この汚れ仕事こそが良き人々を守ることに繋がると信じる矜持。
                      それは母国亡き後でも変わらず、ギルドナイトになった後でも守り通す誇りである。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元騎士としての嗜み。
>「エチケット」:彼は元々の身分故に適切な社交儀礼を知り尽くしており、様々な社交的状況で相手に印象を悪くしないように
          動くことができる技術。
>「理力」:本来は生来の素質ある者しか触れる事のない純粋なマナ操作技法を会得しており、それを使いこなすことができる。
       生来から持っていた技法を学び、伸ばした故に多方な使い方を知っている。
       →「テレキネシス」:マナを操作することにより疑似的な捻動力を使うことができ、これを戦闘に応用し、
                   対象を引き寄せたり、弾き飛ばすことなど多彩に操ることができる。
       →「先読み」:マナの流れを察知することにより、疑似的に相手の先を読むことができる。
       →「スピード」:マナ操作の応用により常人よりかなり早く駆ける事が出来る。【超俊足】
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                         光剣技術の応用により魔法からも身を守る。
       →「熟練技巧」:訓練と実戦で培われた熟達たる剣のテクニックを持ち、誰よりも上手く使いこなすことができる
>「フォーム」:彼の母国に伝わる剣術の型を習得している。彼はこの型に熟達しており戦闘中であってもフォームを切り替えられる。
       →「シャイ=チョー」:母国に伝わる剣術の全ての基礎がつまったフォーム。長きにわたって錬磨されてきた。
                    攻撃、防御、受け流しといった動作、攻撃すべき体位、果ては練習方法まで剣術を扱う上で必要な技術はすべて盛り込まれている。
                    その為、極めれば最も無駄が少ないため、彼は実戦で愛用している。
       →「ヴァーパッド」:元あった型を発展派生させたフォーム。極めて予測が難しい変則的な動きと不規則な太刀筋と不連続な斬撃、手数で攻める苛烈なフォーム。
                  非常に攻撃的であり防御姿勢をほとんど取らない、それ故攻撃にに集中できるが消耗が激しく長期戦や多人数戦には向いていない
                  そのため、基本的に強敵などに対して彼は使用している。

1257尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 20:25:26 ID:rtQ0nmEY
>「徒手空拳」:得物がない時を想定した格闘術を彼は納めている。
       →「鉄烈拳」:錬気拳を参考に理力も混ぜて作られた拳固め。その拳は鋼鉄ですら打ち砕く。
>「高速戦闘」:理力と錬気方そして体術を合わせることによって成った高速を保ちながら戦う戦闘方。
          そのスピードを上手く扱うことにより敵との戦闘を有利に運ぶ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:騎士の矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                  母国を亡くそうとも牙無き者たちの為に戦いぬく、高潔な精神の意思。

【特徴スキル】
>「対話者」:高い戦闘能力を持ちながらも言葉の対話の力を信じて話し合いを重んじる者。
        例え困難であろうとも対話をあきらめず、最後まで意思の疎通を図る。それ故に彼は対話の達者である【交渉術】【外交術】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「頑固者」:貴方は頑固なところがあり、こうと決めたことに関しては簡単に変えることはない。
        とは言え他者から諫められればすぐに冷静になれる。

【称号】
>「黒ハゲ」:その頭の容姿から時々言われる。
>「チョコボール」:子供たちからよく言われる、本人は割と気にしている
>「ギルドナイト」:その前職から任命された。悪逆非道を働いたギルドやそれと共謀した冒険者を即座に捕縛、或いは抹殺する。
>「ジェダイ・ナイト」:母国にて選ばれたものしか名乗ることが許されない、とても名誉な称号。

1258尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 20:25:42 ID:rtQ0nmEY

・経歴:とある街のギルドに所属している男。表向きは冒険者となっているが本来の顔はギルドナイトである。
     元はとある国に仕える騎士であり監査官も任せられるほどの信頼を受けていた騎士であった。
     だが、裏の顔は国に対して不利益な行為をする者たちを粛正する粛清騎士という顔を持っており、何人もの売国奴等を裏で消してきた
     そのようにして国の為に尽くしてきたが革命戦争によって母国が滅び別の国によって併合、それによって職を失うことになる
     勧誘は受けていたものの二君に仕えずの精神から誘いを断り冒険者に転職、しばらく冒険者として過ごす。
     その後、その前職に目を付けたギルド職員からギルドナイトへの勧誘を受けそれを承諾しギルドナイトとなり
     普段は冒険者としてふるまっているが、ギルドの問題が発生すればギルドナイトとして活動している。

1259尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 22:54:31 ID:U7uEM5cQ
宜しくお願いします。
AA:裸獣汁外衛賤厳(血界戦線)
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/375-377

1260尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 23:09:10 ID:FHEtPTmo
この人?の支援が来るとはたまげたなぁ…

1261尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 23:56:08 ID:GYXVIQzg
【キャラ案】
NAME:「日之本 進」(連ちゃんパパ)
属性:闇
クラス:「借金王」 サブクラス「元・教師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「指導書」:幼い子供への常識洗脳と外部から来る者へ対応する為に作られたマニュアル。
        マニュアルに反しない限り、洗脳率と隠蔽率が上がる。

【称号スキル】
>「借金王」:エルロードにある各商店の支店経由で伝わっている、膨大な借金を抱えた者。
        聖錬の全ての商店での買い物が出来なくなる他、聖錬から事実上出れなくなる。
>「元・教師」:桜皇の学校で熱烈な教育指導が持ち味の教師として働いていたが、家庭の事情で辞職する事になった。
            未だに指導技術は建材で、子供への指導内容の浸透率が上がる。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「教育指導」:参考にする資料を片手に熱烈な教育指導で、相手に知識を与えていく。
          教師時代は、内容を理解できない者に対して解りやすく解説するが、現在は暴力を利用して覚えさせる。
>「房中術」:性行為をする為の技術。
        だが、自分が気持ちよくなる事を優先した一方的な行為しか出来ない【妻の浮気の原因】
       →「悪辣行為」:自分に抵抗できない相手に対して、暴力も合わせた性行為を行う。
                 上下関係を刻み込み、都合の良い消耗品扱いにする。
>「話術(悪辣)」:自分の目的を達する事を優先した、たちが悪い話術。
            通常ではあまり意味が無いが、無垢な子供や自分の事を信じる者に通じやすくなる。
>「カリスマ(偽)」:教師時代に身に着けた他者を引きつける雰囲気に、耐性の無き者は屈服する。
             ただし、それが通じる相手は限られている。
>「迎撃態勢:借金地獄」:彼は常に備えている。
                あらゆる場所にいれば既に体は備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                全ては借金から逃げる為。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「愛想笑い」:大抵の事を笑って誤魔化し、その笑みを見た者は行動を気にせずにスルーする。
           ただし、感の良い者には笑みから滲み出る吐き気を催す雰囲気を感じ取る。

【特徴スキル】
>「賭博中毒」:エルロードで手を出したギャンブルの快感が忘れられず、復帰不可能な程の中毒レベルになっている。
>「頭預験帝」:教師時代は一般的にまともだったが、現在は完全に預験帝の価値観に染まっている。
>「うっかり」:誰かのフォローが無いと、ちょっとした食い違いでうっかりやらかしてしまう。
>「破滅を待つ者」:破滅を回避する事も挽回する機会も失っており、当然の結末が待っている。
>「独身」:妻と子供がいたが、現在は独り身。【ふたりとも売った】

【称号】
>「借金王」:膨大な借金を抱えた者として、各商店のブラックリストに載っている者。
        一生かかっても返済できない額の借金をした者に対して付けられる管理称号で、彼以外にも複数いる。

1262尋常な名無しさん:2020/05/23(土) 23:56:23 ID:GYXVIQzg
・経歴:聖錬のとある街で、子供の指導をしている男性。
      数年前に桜皇の学校で教師をしていたが、浮気して蒸発した妻が作った借金が原因で辞職する事になり、息子と
      一緒に聖錬へ妻を探しに向かったが、それが破滅の始まりだった。
      妻が借金を作った聖錬のエルロードへ赴いた際に手を出したギャンブルに依存してしまい、返済のために働く妻も
      唖然とする額の借金を作ってしまう。
      お互いに作った借金を返済する為に働き始めるが、ギャンブルで体感した快感を忘れられず、妻に無断で借金を
      作って隠れてギャンブルをしていたが、取り返しのつかない額の借金を作ってしまいバレてしまう。

      家族を巻き込んで借金を踏み倒す形で、各地を転々と逃げ回りながら辿り着いた街で、匿われる代わりに子供の
      教育を頼まれたので快く了承して、教育を行っていった。
      教育の一環として子供に手を出したりしながら街に馴染んでいったが、街から逃げようとした妻と子供を専門家に
      【売った】事で、歯止めがきかなくなっていった。
      最近になって、冬を越す為の費用が予想よりかかり、金欠に困っていた所で子供の仲介を求める不審者が現れ、
      使い潰す予定の子供を勝手に差し出した事を怒られて、不満を抱えている。

1263尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 11:15:43 ID:5jiNVT6k
NAME:「裸獣汁外衛賤厳」(原作)血界戦線
属性:炎・風・海
クラス:「血法使い」 サブクラス「求道者」
種族:純人種


╋<装備>╋
「魔猪の頭骨面」:肉を食み、鎧を食み、魔術すら貪り食い猪突する死そのものと称された魔猪の頭蓋骨。
         死して尚強力な障壁を展開している。
         これを媒介に賤厳は結界を張ることが出来る。
「魔樹の杖」:魔王領に生える鋼鉄すら越える樹木から切り出された杖、半生共にいるためオドが乗りやすい。

【称号スキル】
>「血法使い」:遥か昔にノスフェラトゥの戦闘を見た人間が考案した技法である血法を使用する。
        血法使いの中でも伝説的人物。
>「求道者」:己の技を鍛え、練り上げる事を目的した人間。
       努力を継続しやすい。
>「開拓者」:人類の手に及んでいない未開拓地区及び既存の土地の調査を行い、
       その情報を持ち帰り、時には切り開く熟練者。
       山師とも呼ばれ、こと魔王領に関しては貴重な調査員としても評価されている。
       野草の知識、天候予測、地質予測、危険感知、登山などを行える。

【所持スキル】
>「斗流血法・カグツチ・シナトベ」:血液に海属性のマナを流動させることで、自由自在に操る戦闘技術。
                 賤厳自身の属性である「炎」と「風」の相乗によって自由自在に発火、風を発生させることができる。
                  百を越える年月で鍛え上げた彼の血法は最早肉体よりも自由であり進化している。
             →「刃身ノ壱・焔丸」:太刀の形状の血の刃を生成する。基本にして究極。
                      →「八股大蛇薙」:焔丸による単純な居合い斬りの八連撃。ウォーターカッターのように加速させた刃を見切れる者は少ない。
             →「刃身ノ弐・空斬糸・龍搦め」:糸状に血を展開し操る。攻撃よりも捕縛に向いており、対象に絡み付けて、或いは風を発生させて動きを封じる。「赫棺縛」へと変化可能。
                           →「赫棺縛」:空斬糸を太く網目状に展開し、相手を束縛する。クッションとしても使えるが彼の練度ならば焼き斬る事も可能。
             →「刃身ノ伍・突龍槍」:自身の血で槍を作って投げつける。
                         空斬糸へと変化させることも可能。
             →「刃身ノ六・紅天突 」:形状は無数の刃。爪のように細く、同時に一点を突いたり、飛び道具として使える。
             →「刃身の参拾六・月輪剣」:チャクラムのような輪形の血の刃を周囲に展開する。
                           不意討ちを受けた場合即座に展開し全方位へと攻撃可能にする為の技。
                   →「轟天招来」:月輪剣を多重に、そして幾何学的に配置する事で局所的に竜巻を発生させる。
                           彼の練度ならば自身を中心に放ったとしても己に傷一つ無いであろう。
                           斗流血法・シナトベ奥義。
             →「穿ツ牙 七獄五劫」:通常の七獄とは違いこの技は相手へと突き刺しながら拘束、覆い爆発させる。
                        内部と外部との同時爆発させながら弱点へと攻撃する。
                        斗流血法・カグツチ奥義。
             →「シナトベ応用・風編み」:血液を媒介に風を起こす技。
                           この技で欠損した肉体を補っている。
             →「天羽鞴」:カグツチとシナトベの性質を完全に扱い繰り出す技。
                    敵対者を拘束しながらも風を送り込み燃焼させる。
                    単純故に回避も防御も不可能。
                    鋼鉄ですら容易く溶ける程の火力。
             →「紅絡新婦」:血のネットを作り出す、巨大な建造物であっても簡単に受け止めることが可能。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
          →「精霊渡り」:自身の血液に含まれるオドとマナを反応させ精霊を誘導する。
                  彼の血法の威力を上昇させる為の技。
          →「精霊狂乱」:濃すぎるオドで精霊を暴走させながらも制御し飛躍的に血法の威力を上昇させる。
>「極限肉体制御」:不随意筋や血流までもを制御し続け至った肉体制御技術、細胞単位で肉体を操り血液の配分を変える事が出来る。
          本来近親婚を繰り返さなければ至れない濃度のオドを持つことが可能。
          →「筋力増幅(ブースト)」:一時的に筋繊維を増幅し、筋力を増幅させる。一時的に腕の太さを倍することも可能。
                       人間とは思えぬ程の筋力を得る。
          →「血液保管(ブラッドポケット)」:最早意味を成さなくなった臓器に大量に血液を貯めている。
          →「増血(ブラッドブースト)」:己の血液を増産し血管に高速で循環させ血法の威力を高める。
                         この状態で重症を負った場合失血死の危険が存在するが彼程になればその危険性は存在しない。
                         むしろ肉体に出来た傷口から血を放ち新たな技を繰り出す。

1264尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 11:17:00 ID:5jiNVT6k
>「修羅杖法」:杖の扱いに長けている、身を守り、捌き、攻撃する。
        彼の杖は突かば槍、払えば薙刀、持たば太刀である。
        近付けば命を取れるかと思ったか、甘いわ。       
          →「血纏」:杖に血を馴染ませ威力を引き上げる。
                大抵の生物はこの一撃で沈むだろう。
>「寸閃の見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを大きく軽減させる。
          不意打ち、直撃の一撃でさえも皮膚単位で反応し、負傷を逸らす様に捻って致命傷を避ける。
          【最低一割カット】
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
        彼が幼少期の時代の血法には今のように血液を保管する方法も利用する器具も無かった。
        故に彼らは肉を抉り、自ら血を流した。
>「戦闘続行・修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
>「迎撃態勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
             例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「修羅の教道」:スパルタですか?、いいえ修羅です。
         過酷すぎる修練を与え、強制的に才能を掘り出し、センスを磨かせる。
         出来ない?、出来るようになるがいい。
>「超タフネス」:魔王領における長年の生活で身に付いた人外の体力、
         戦場で戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く手管、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「限界突破(鍛錬)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
>「戦闘特化体質(鍛錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
              彼の場合は効率よく血液を生産出来る肉体にしている。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「修羅の如く」:修羅道に身を置き、常に拳を叩き付け、日夜常に戦いの中への緊張感と意識を向き合わせ、
         全身への緊張感と鍛錬、修錬と戦闘を続けることによって肉体ステータス以外にも技術力による総合ステータスを成長させ続ける。
>「半身欠損」:彼は下半身と片腕が欠損している。
        されど血法に限りはなく研ぎ澄まし、失った手足と臓器を補っている。
        怪力や俊足等のスキルが習得不可能。
        声帯も傷ついているらしくコミュニケーションが難しくなっている。
>「竜魔神生還者」:かつて竜魔神と呼ばれた災獣アジ=ダハーカと相対し生存した者。
          下半身と片腕が黒炎で焼き切られながらも血法で命を繋げている。
          絶望と相対しながらも彼の心は折れてなどいない。
>「弟子思い」:口には出さないが弟子思いであり生きる術を与え磨きあげた。
        拷問のような鍛練も全て弟子を思えばこそ。
        余計なお世話という言葉は聞こえない。


【称号】
>「魔狩人ミスリル」:超一流の魔狩人である証明。
ヒューマノイドディザスター
>「歩く災害」:魔王領においてその怪物的強さが謡われるミスリルランク魔狩人の二つ名。

1265尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 11:21:20 ID:5jiNVT6k
・経歴:魔王領に知らない者はいない伝説的人物。
    数十年以上前から活動が確認されている魔狩人であり数年単位で失踪する事もざら。
    その間に数多くの犯罪者や反大魔王派の上位魔人が彼の手により抹殺されている。
    開拓者としても活動しており人類が踏み入った事が無い場所にも精通している。
    強者との闘い、己を磨くのが生き甲斐であり、戦闘狂と呼ばれることもしばしば。
    一方で深慮深く慈悲深いところもあり孤児を知り合いの商会や組織へと向かわせたり。
    才能あるものには血法を伝授したりしている。
    一番弟子であるザップとの出会いは自分に襲い掛かってきたのを撃退したのが出会い。
    自分よりも確実に才能があるのに怠けるザップに厳しく指導しており免許皆伝を授けたザップがアクセルという街で怠けていた事を知り魔王領に連行していった。
    この時ザップが作っていた借金も返済している。
    彼の半身と片腕が喪失したのは竜魔神アジ=ダハーカとの戦闘によるものであり黒炎によって霊体情報が焼き切られている為修復不可能の為。
    全身に燃え広がる事がなかったのは攻撃を受けた瞬間自分の肉体を爆散させ逃走したからである。
    今現在も尚強くなっている。


作成しましたー
ちょっと強すぎるかなと思いましたがまあ原作的にこれぐらいあるのかなと思い作成
そしてこの人が半身欠損するってどんな化物だよと思ったらまあアジさんかなと思い関係性を付与しました。
雑ですいません。

1266尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 11:46:14 ID:4AZ/Pmfs
そういえばザップが真胎蛋の目を潰すとき使った技って当時名前出てなかったけど刃身の拾参 貂熊爪っていうこと技だと最近知った

1267尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 11:57:12 ID:ywcs7Qoc
NAME:鹿浪かんな(くノ一始めました)

属性:砂(風土及び派生する雷)
クラス:「くノ一」サブ「分身使い」
異能カテゴリー:トライブリード<ハヌマーン><ブラックドック><モルフェウス>
種別:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
>「守鶴の現身:たぬぬちゃん」:我愛羅と守鶴のチャクラの混じった砂に自分のチャクラを混ぜ込み作った狸。
                    その身には金属を含んだ風の国砂が詰まっている。ヒョウタンの代わり。

【称号スキル】
>「九ノ一」:忍者の中でも女を使った術に長け、知識、技能、実戦を納めている。
>「分身使い」:忍術の中で特に分身の術に長けその運用に精通している者の称号。多様な分身を用い任務を遂行する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
   →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
   →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「砂の器」:砂に高い適合性を持ち、形をなしては変えていく。砂系の術の基礎能力を上昇させその完成度を高める。

【所持スキル】
>「教養」:九ノ一としてどこにでも潜り込むために高い教養を有している。
>「忍者知識」:忍者が好きすぎて、色んなグッズや深い知識を有している。
>「術・力」:全ては術だ。生活での運用に加え弛まない鍛錬を積んでいる。使う術を鍛え、その術を最大限に発揮するために己を鍛え続けてる。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
    それは知識と訓練での汎用技術のみならず、各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
  →「砂の体術」:義父や風影分身からトレースして覚えた砂の体術を納めている。
  →「変わり身の術」:対象と自分(分身)とを即座に入れ替え回避防御を行う術と技術の混合技。
  →「砂時計」:砂隠れの戦略敵思考。この不毛な地、永続的な軍縮、忍界大戦の理不尽めいた暴力、いくつもの対策。同じ形ではいられない
         同じ考えでは生き抜けない、ゆえに彼らは考え、変わり、砂の様に実行し続ける。
  →「薬草術」:薬草、毒薬の取り扱い知識を有している。
          山椒魚の半蔵の口寄せ動物であるイブセの毒を解析するところから本格的に始まった。
╋汎用忍術╋下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
  →「忍結界」:戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。
     →「領域現界:風の国」:風の国を元にした結界を展開する。その真価は風の国のでの運用であり、これにより
        風の地を強化補強し、他者の個人レベルから対界レベルの領域展開を相殺し相手の異能を運用させない
  →「忍転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。
  →「生活忍術」:生活、生産産業向けに開発された忍術。長年の軍縮の対策として、忍者の精鋭化同時に行われてきた
           金策手段。四代目風影だって忍術で金策をしていた、みんなやってないわけがない。
>「くノ一の術」:女を使った技に長けて、快楽及び苦痛に耐性を持っている。
   →「性技」:九ノ一の基本、ベットの上に限らない男女を篭絡する手練手管に長けている。
   →「くノ一崩し」:女性や対女忍者を破るための技術を有している。
   →「女郎の流儀」:女はいくつもの顔を使い分け、したたかに生きる。
   →「十孔自在」:体にある十の孔を自在に操り、技やチャクラの練り上げ等、基礎能力を底上げする。
>「傀儡術」:チャクラを糸の様に使い傀儡を操る術なのだが、これを分身の動きをトレースするのに使っていた。
       糸による傀儡操作も可能だが、チャクラ糸を使った尾行やワイヤーアクション等、使い方は多岐にわたる。
╋異能忍術╋
【雷撃の王:ブラックドック】(機械操作、電磁波発生、電流操作)
 →「雷の加護」:時間をかけて生体電流を増幅させ、その力を強める。
 →「電磁反応装甲」:肉体に溜め込んでいた雷のチャクラを瞬間的に解放し、あらゆるダメージを軽減する。
             複数回使えるが消費は大きく、その度に体力は削れる。
 →「メタルフュージョン」:周囲の金属とチャクラで応急措置やヒールを行える。
【錬成の理を納めし者:モルフェウス】(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)

1268尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 11:58:29 ID:ywcs7Qoc
 →「アーマー・クリエイト」:通常の忍転身に加えて鎧となる装甲を生み出し、組み込む忍術。
                彼女の服装は見た目より厚く硬く、鎧となる。
 →「ガードポイント」:素材を見極め、適切な錬成とチャクラ付与によってより強固な防御力を与える忍術、
                一定時間経過によって劣化する。
 →「オリジナルツール」:自身だけの分身を呼び出し、即座に準備させる即効性忍術。
        幾度も繰り返した業は正確無比に分身を生み出す。└
 →「巨匠の記憶」:砂に宿記憶を読み取り、過去の忍者の魂を受け継ぎ、偉大なる姿を作り出す。
 →「砂の加護」:砂を操り、対象を支援できる
【音界の覇者:ハヌマーン】(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
 →「振動球」:振動波を打ち出して敵を攻撃する。どんな装甲も振動波で貫通する。
 →「さらなる波」:波のエネルギーを増幅し、攻撃力を高める。
 →「声援」:声を媒介に、対象の運動能力、思考能力、術の能力を増幅させる。
 →「アクティブソナー」:自らが発した振動波と漂わせている塵で空間や地中、水中を感知できる。

>「超頑強」:生来の頑強さに加え、メタルフュージョンや砂田の術を応用し自身の肉や骨の強度に調整してきたことで異常な頑強さを有する。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「不意打ち」:相手の機微を読み取り、作り出し、不意を討つ攻撃を加えることが出来る。

【特徴スキル】
>「英才教育(砂隠)」:幼少より術を生活レベルから多用し、それとはまた別に訓練で鍛え上げ、ひたすら使えるモノを鍛えていく。
             何もない地ゆえ使えるモノは使い、無ければ生み出す。虐待ですか?いいえ、風の国です。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や砂を操る術とエロよる酷使のせいで、
          毛細神経の活性化によって細やかに動く。指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「エロ空間」:忍結界の応用。近場の空間をエロくして、エロに持ち込む。
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「コミュ強」:コミュ力が異常に高い、あらゆる場面に平然と混ざりこみ、違和感を産まない。そして理屈屁理屈に負けない
        押しの強さを持ち、他者と仲良くなれる。
>「異心伝心」:自分以外の分身を操る時の違和感から他人分身を他者として定義し、コミュる様に接し操る。
         この分身達に本人達の魂は無いが、砂と知識と記録を積み重ねる事で本人に近しい行動気質を持っている。
         これにより分身からパターンや行動理念、戦術の読み取りが困難になっている。
>「笑顔を貴方に」:風の国は不毛だ、年を取ればとるほどに心が寂れ摩耗していく。ゆえにたった一つに笑顔でも
            優しさでもそれは何者にも代えがたい貴重な物なのだ。貴方の自然な笑みは人を癒す。

【称号】
>「賢者の学院の問題児達」:賢者の学院の問題児達の称号。能力は一級品だが性格がやべーやつら。
>「砂と鉄と黄金の系譜」:この厳しい環境で繋げえるモノは血だけではない、技を繋げ、物を受け継ぎ、守る意志を繋ぐ。
        風の国由来のモノに高い親和性を持ち、複数の要因を取り込む事で自身の異能と拡張性が広がっていく。
>「砂の守護者(未)」:子供の頃から忍者に憧れ、紆余曲折を経て風の国の忍者となった。義父の話と背を見て育ち
             守る事への想いを持っている、何度壊されても破られても守らねば守れはしない。
【忍術スタイル】
>「砂遁」:砂を使った忍術に適性を持ち技術を習得している。
  →「砂田の術」:元は砂の中の金属をより分けて換金化するための術だった。四代目風影の頃に生み出され、ここから金策へのアプローチが始まる。
       →「蓄電地」:砂と金属の摩擦帯電を利用して雷属性を生み出し操る術とその保存術。チャクラを生み出すサイクルを砂で硬め
           畜田地(蓄電池)とする。砂遁の生活応用として生み出され、砂隠れの数少ない産業の一つでもある。
           太陽光発電、風力発電、地熱発電のからのエネルギー回収効率と利用効率を各段に高めている。

1269尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 12:00:15 ID:ywcs7Qoc
       →「砂田マグネットパワー」:砂田の術で外部や分身に強大な土属性と雷属性のチャクラを生み出す仕込みを行い、
            大量のチャクラを利用できるようにする。<雷の加護+振動球+さらなる波+砂の加護+声援>
           →「天地往雷」:地から天へ迸る雷を迸らせ、空中に舞い上がっている砂の塵に帯電させ、また地上に降らせ、焼き払う術。
  →「砂田分身の術」:砂分身に砂田の術を施し、長期的な遠隔運用に耐えうる分身の術。質量的に重く、
              手裏剣や銃弾等を食らってもそのまま自身を構築する一部に取り込む。
  →「他人分身の術:他者の分身を作り出す術。分身の精度が上がるごとに自身との違いからコントロールが難しくなる。
              人傀儡の術の要素で補強し、作り出した分身は分身元の術を行使できる。現在の再現率は80%程度。
     <オリジナルツール+雷の加護+砂の加護+巨匠の記憶>
     →「風影分身の術」:歴代の風影の分身を作り出す術。赤砂のサソリや守鶴等も混じっているが気にしてはいけない。
     →「影武者の術」:分身を利用し高精度な影武者を仕立て上げることが出来る。
  →「機器封滅」:複数の金属の入り混じった電気を帯びた砂で絡繰り、機械や劔、ヨロイの類の動きを抑えつつ腐食させ、破壊する。
  →「砂土ロック」:砂の防御を突破された際に電磁反応装甲を発動させダメージを軽減しつつ攻撃者を即座に砂で硬め、ロックする。
  →「覇王樹の術」:砂遁を使ったサボテン栽培の術、食用や薬用から始まり、貯水にも利用している。サボテンは何もない環境下で
             育つためにマナへの親和性と毒に対する中和性が高く、砂隠れではこれを利用した仙術チャクラへのアプローチが作られた。
             環境優勢のマナを捕食しサボテン内で仙術チャクラを練り、これと術者やサボテンの強化に用いる。
         →「砂」:仙術チャクラの暴走による岩化への対策。岩化した自身を砂に替え精錬し自身を再構築する。
  →「砂時計の術」:砂を使った時間、時間操作への介入及び封印術。時間を測り、その揺らぎを砂で阻害し進もうとする時を止める。
             砂が流れない、何も流れない環境を構築する事で相手の身体及び精神に暗示をかけ、封印する。


・経歴
風の国の風影我愛羅の養子の一人、シンキの妹ポジに当たる。人柱力の適性も無かったがとても明るかった。
彼女も他の兄弟と同様に磁遁に似た性質を持っていたが特に長けたのは砂を使った分身の術であった。
父との修行中に襲い来る砂にふと父のイメージを練りこんでしまった事から父の分身を作る事に成功し
実験や残っているものを参考にする事で、一〜五代目風影に加えてサソリ、守鶴等、風の国のネームドの分身作成を行える様なる。
ただ他人の分身は勝手が異なるために、おじのカンクロウから傀儡術を教わりながら術を高めていく

この時期、砂隠では五代目風影の強い主導力により、学業の普及に力を入れていた。彼女もそこで学んだ後、留学の導入実験もかねて
鉄の国の賢者の学院に入学する運びとなる。彼女は鉄の国で蛇喰夢子らと出会い仲良くなり、時を経て凱旋する。彼女の国外活動が長期に及んだのは
金銭的な側面が影響している。砂隠の財政状況でコネもノウハウも人材も無い状態から学業を興し維持し続けるのはすさまじい出費を強いたからだ。
現在は不夜城と砂隠を行き来し、仕事に励んでいる。

大の忍者好きであり、自身の性質もあり、先駆者火影であるナルトを参考に能力を鍛えている。

1270尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 16:42:57 ID:b0/PA19s
NAME:「ハンター」(原作:アズールレーン)
属性:火
種別:「純人種」
クラス「武装シスター」、サブクラス「火薬信者」

【装備】
>「パイルハンマー」:今は廃れた流儀、工房の異端「火薬庫」の流れをくむ職人の手による異形の「仕掛け武器」。
             複雑怪奇な機構により、ごく太い杭を叩きつけるように打ち出す。
             一撃必殺の武器であり、隙も大きく、使用難度は高い
             彼女のそれは度重なる改造を経て、十字の形に憧れへと昇華させんとする。
>「獣狩りの散弾銃」:仮に用いられる散弾銃、特に散弾を用いるこの銃は、当てやすく効果が高い
           また、衝撃により獣のはやい動きに対処する部分も大きく牽制として扱われる。
>「携帯ランタン」:探索用アイテム、腰につけてほんのり明るい。

【称号スキル】
  クロス アーツ
>「十熾器戦闘術」:手足四方を十字に見立て、それらの重心動作及び角度による方の組み合わせと計算思考を組み合わせた
             戦闘技術。あくまでも手足を構えと型、それらの応用を組み合わせによって処理し、最適な戦闘方法を
             相手に当てはめ、対処する武術というよりも戦闘技術。徹底的な相手の観察技法である<ミカエル>の目と
             組み合わせ、その勝率を引き上げていく。別名ガン・カタとも呼ばれる特務部隊戦闘技術。
             十字勁と呼ばれる武術技法にも近いが、中国拳法の思想は関係ない。
             彼女が習熟に至るべき戦闘技術…、のはずだったのだが。
>「流儀・火薬庫」:暗黒時代にて発足された、仕掛け武器鍛冶の一派。または現代にまでか細く残るその流儀の名称。
            魔具なき時代に「オト工房」と呼ばれた彼等は、その極端な流儀から「火薬庫」として名を塗りつぶされた。
            複雑な機構構造と、爆発的な威力にこそ魅入られた彼等はただ、爆発的な火力を追求する。
            全ては理想の仕掛け武器の探求「つまらないものは、それだけでよい武器ではあり得ない」の言葉とともに。
>「野狩人」:LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」:LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
      →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く
       人間の称号。その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。

【所持スキル】
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
             この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
>「使役:犬」:貴方は訓練された犬のモンスターを使役する。その嗅覚に探索するのはもちろん
         火薬の匂いを覚えさせているため、不発になった地雷の在処を探る事が出来る。
>「機工知識」Lvn/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
      →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
      →「銃器知識」:銃器に携わる原理及び構造、全般を暗記している。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「クイックステップ」:軽い身のこなしで地を踏み、舞う様に間合いを切り替える技術。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「ガングレイブ」:貴方は幾多の理論と経験によって多人数との乱戦の中での戦場操作術に長けている。
            貴方を狙う銃弾は横の仲間に、貴方に突きつけられた刃は背の仲間に、巧妙に計算された立ち振る舞い
            の中で貴方には誰も届きはしない。”乱戦の参加人数に応じて行動成功度が上昇する"。
        →「浄火の紋章」:貴方は火薬を扱う術を習熟している。
                   科学による殺傷・制圧・封印・抹殺を目的としたその究極の結論が"火薬"だと彼女は考える。
                    故に、それを扱う為に積み重ねた知恵・体技こそが
                    "浄火の紋章"の名相応しき、"光の力"であると無い胸を張って彼女は言う(※違います)

1271尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 16:44:44 ID:b0/PA19s

>「ガンズマスタリー」:銃火器に習熟した使い手の証。人狩りの武器、その扱いに特に長けている。
           →「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
           →「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。
                      呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、判定を失敗させる。
                      遅滞した体感時間、観察技法である<ミカエルの目>に成される致命的。
                    →「内臓攻撃(火薬)」:インタラプトに成功した対象の相手の出鼻を挫き、
                                  その隙を縫い致命の一撃を叩きこむ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、
           幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「ミカエルの目(火薬)」:彼女に叩き込まれた戦闘技術及び戦闘観察能力、羅刹と呼ばれる精神暗示による自己認識時間操作に
                近い技法であり、”見の目”と扱われる武芸者の真髄とも呼ばれる観察力。
                クロスアーツの型修錬と同時に
                あらゆる角度と戦闘状況をマスターと呼ばれる存在に叩き込まれ、その反射力と止めない。
                ―――本来はそのはずなのだが、それは憧れからねじ曲がり、
                彼女は渾身の火薬の流儀を、敵対象に叩き込むに終始する。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「即応体制」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
          覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「青ざめた衣」:対人殺傷を高く持つ技術及び知識を持っている。
           だがしかし殺人経験が少ないがために知識レベルであって
           それは本来のポテンシャルを発揮しない。まだ彼女は青い少女が故に。【血染めの衣の下位スキル】

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「フィヨルドハンター」:その心は氷河の如く冷静に、クールに、何処までも揺らぐことなく冷徹に獲物を追う。
               聖職者としての組織、それに類するの高等教育を骨の髄まで叩き込まれた専門家の心得。
               厳しい訓練と教育が精神の傲慢さとは関係なく自信と自負を与えるだろう。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や仕掛け武器に酷使された
         毛細神経の活性化によって細やかに動く。
          指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「血潮に火薬を」:貴方は火薬庫の流儀をその身に宿して、その破壊力を"光の力"と信奉している。
             力なき頃に、尖鋭されたに異形を砕き浄化するその火薬細工の"十字架"を目に焼き付けた。
             相手は全国の不安定地帯を飛びまわる最強の戦闘教官、憧れを形にするにも会う機会などほとんどない。
             その後、パニッシャーを加工に携わった職人の言葉を聴くと、それが火薬の道の探求に走らせた
             その背への憧れを胸に、日々に鍛錬を続けている。何を間違えたか此奴、ガンパウダーキめてやがる。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
        ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。

【称号】
>「戦鬼の弟子(自称)」:現在は去った最強の武装教官の一角、その弟子を自称する。
                おい、お前が火薬仕掛けの"十字架"何て変態武器をスタイリッシュに振り回すから
                無垢な女の子が染まっちまったじゃねーか!
                火薬を聖なる力とか言ってるぞ、戻って来い責任を取れウルフウッドおおおおおおお!!

1272尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 16:45:46 ID:b0/PA19s
【経歴】
 "キルヒア協会"に属する戦闘部隊<ミカエルの目>、そこで活動する戦闘教官の一人。
 といってもも任務の最中数年前に失踪したシスターと、
 それを追うように職を辞した最強の武装教官の一角たる戦鬼を穴を埋めに、最近任命された新人である。
 聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つを伝達するに
 十分な知見と人格。更に不安定地に暴力装置と派遣されるだけの戦闘能力を認められた優秀な狩人の一人だが。
 その内実は火薬を"光の力"と信奉する、ガンパウダーをキめた女の子である。
 
 そのきっかけは、まだ無力な女の子であった頃に奏護から流れ故郷の街に蔓延した麻薬、悪質な暴力があった。
 縋る様に墜ちる弱い人、毎日それだけを巡って起こる争い。善き人は疲弊して嬲られるそんな悪徳に満ちた絶望の日々。
 子供である弱い彼女は、数少ない善き人達に縮こまり隠されていた。
 刻一刻と絶望がにじり寄る、目を閉じて居もしない神に祈り続けた彼女の前に。
 ―――ふらりと立ち寄ったキルヒア牧師を名乗る男、その悪意を暴力全てを焼き払った圧倒的な十字架仕掛けを見た。
 火薬の光にその心に目を焼き付けて。
 今度は己を匿ってくれた良き人達を守れるように、壊滅して離散することになった街からキルヒア協会の孤児院に。
 そこから<ミカエルの目>に志願、憧れに近づける様に、彼女もそれを目指すように誰よりも努力し続けた。
 
 火薬庫の流儀になったのは、憧れの対象のウルフウッドが常に情勢不安定な地を常に旅する武装教官なので。
 ほとんど接点を取れずに、たまに話して戦闘技術をねだったが女の子なのであまり相手にしてもらえず。
 その足跡を辿る際にパニッシャー(1トン)なんて変態武器を設計するに。
 相応の変態技師もかかわっていると想定して、その職人の言葉を真に受けて、十字架が心に焼き付いてたのもあって、
 武器探求にも傾倒したと想定してます。
 
 大体、先代アトラみたいなもの。知ったらワイのせいじゃないと叫ぶと思う。
 十字架のパイルハンマーって何それガブリエル?

1273尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 21:12:55 ID:53J.pAJE
NAME:「シャカ」(聖闘士星矢)
属性:星光
クラス:「黄金聖闘士」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「乙女座の聖衣」:乙女の形をした黄金の鎧。永い時間日の光を浴びたオルハリコンによって作られてるという。
         そのオルハリコンは嘗て人類王、又は太陽王と呼ばれた者の城の一部だというが、その真実を知る者は居ない。

【称号スキル】
>「黄金聖闘士」:ルビスに忠誠を誓い、聖闘士の中でも第七感覚に目覚めた極一部の無手で戦う者の称号。
>「守護者」:己の為ではなく他者を守る為に力を磨く者の称号。


【所持スキル】
>「我は黄金聖闘士なり」:我らはルビスに忠誠を誓い、人々を守る事を使命とする者。
             その中でも最高位である黄金の聖衣を授かった我は、その意味を噛みしめねばならぬ。
             己が敗北した時、それは即ち守るべき者達の危機を意味するのだから。
             そして己が想いが受け継がれ、未来に続くのであればこの身、この魂全てを捧げても悔いはない。
>「礼儀作法」:ルビスの聖闘士として恥じぬ為に身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
>「カーン」:守りに優れた強固な結界を生み出す。自身だけではなく周囲の味方を守ることができる。
>「天魔降伏」:不可視の衝撃波を生み出す技。受けた者はシャカの後ろから天使が現れるのを見ると言うが、それは注意を逸らす幻覚である。
>「六道輪廻」:光や衝撃で餓鬼界、地獄界、畜生界、修羅界、人界、天界の幻覚を見せ、相手に自死を強要する技。
        実際にどこかに落ちる訳ではないが、少なくとも死ぬ間際までの幻覚を選べる故に比較的慈悲のある技とのこと(シャカ談)
>「天空覇邪魑魅魍魎」:悪霊が襲いかかる幻覚を見せる技。精神力で打ち破れるが、心の弱い者はそれを見て恐慌状態となる。
>「天舞宝輪」:普段閉じられている目を見開き、最大まで高まった小宇宙と共に放つ奥義。
        直撃を受けた相手は上下左右隙間なく存在する曼荼羅を見た瞬間、全ての五感を破壊する奥義。

1274尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 21:13:22 ID:53J.pAJE
>「ルビスエクスラメーション」:三人の聖闘士がお互いに共鳴し限界以上の小宇宙を燃やす事で発動する聖闘士究極にして禁断の技。
                黄金聖闘士が三人集まればもはや何人たりとも耐える事が出来ぬ破界の嵐となる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「聖闘士に同じ技は二度効かぬ!」:一度受けた技の特性を瞬時に把握し、二度目放たれ際に見切りに大幅な補正を与える。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の怪我でへばっていたら修行なんぞ完遂できん。いやマジで。
>「超タフネス」:苦行を軽く通り越した修行の中にて身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         やろうとおもえば岩を背負い足を使わず大陸を横断する。
>「心眼(偽)」:普段から視覚を閉ざす修行と戦闘経験によって修得した、視覚に頼らない先を見抜く目。
         視覚を閉ざした事で鋭敏化したその他感覚や戦闘経験が、目に見えぬものすら把握する。
>「戦闘続行:聖闘士」:我らはルビスを守る聖闘士。その我らが倒れてはいけないのだ。
            例えこの四肢もぎ取られようと、この魂砕けようと我らは戦い続ける。
            この命尽きるその瞬間まで、小宇宙を燃やしつくして見せよう。

【特徴スキル】
>「星光」:星に属する光を運用させる、重力、生命の残滓熱、ただの光には出来ない魔法を生み出す。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              戦わぬ日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              風の唸り、経験からなせる装備の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
       →「アルカイックスマイル」:口元だけが僅かに微笑みを見た者は、彼を知らねば見惚れるだろう。
                     だが彼を知る者はそれをみれば恐怖するだろう。ドSな事を思いついたと。
>「閉ざされた瞳」:普段彼はその目を開く事はない。あえて視界を塞ぐ事で視覚以外の感覚をより高めているからだ。
          彼はその閉ざされた目で世界を観て、強敵と出会った際にその目を開く。

【称号】
>「乙女座のシャカ」:黄金に輝く乙女座の聖衣を身に纏う事を許された称号。
>「王国!変態!シャカ!」:あまりにもきつすぎる訓練をする為、訓練を受けていた者たちから呼ばれた称号。無論、言った者にはノルマが追加される。

1275尋常な名無しさん:2020/05/24(日) 21:13:48 ID:53J.pAJE

・経歴:ルビスこと智世に忠誠を誓い、彼女を守る事を己が使命とする青年。
現在いる黄金聖闘士の中で最も最年少で第七感覚に目覚めたた人物。
小宇宙に関しても全黄金聖闘士の中で総量トップクラスの実力があり、それに慢心せず日々小宇宙を高めている。
両の目は視力に問題ないが、己の感覚をより高める為に自ら閉ざし、世界を知る修行を常に続けている。
普段は火の館の篝火の前で座禅を組み瞑想しているが、主であるルビスこと智世が出かけている際には、
彼女が育てている者の訓練を代わりにつけている。
その為、智世の代わりにシャカが来ると知った教え子たちは、声なき悲鳴を上げると言う。

1276尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 00:41:30 ID:iMVHLxmo
使い捨てエネミー追加

NAME:「メアリー=ジェーン」(原作:スクライド)
属性:幻・風
クラス:「暴険者」 サブクラス「幻影魔装使い」
種族:純人種

・経歴:
HOLYと呼ばれる正式凌駕魔具の使い手達を主力にする暴険者PTの一団に所属する魔法使い。
自称「熟れた女」であり、その名に偽りのない赤い長髪の爆乳美女であり、HOLYまとめ役の一人。
HOLYの他の隊員用制服とは異なるデザインの服を着用しスカートを穿いていない為パンツ丸出し痴女。

自身の凌駕魔具により呪福(ギフト)<悲しきレイディオ>を長時間維持しながら無数の実体化マナを攻防に利用する。
相手を痛めつける事に快楽を覚え、自身の圧倒的なプロポーションを誇示しながら、不利な状況の中でも怯まずに闘う。

元々はスタークインダストリーが街に広めたラジオ放送に憧れ、冒険者をしながらオーディションを受けていたのだが、
才能に恵まれず、歌姫の候補にすら成れなかった女性。幸い魔法の才には恵まれており、スタイルの良い美女と
いう事もあって幾人もの冒険者に求愛され、幾人かとは付き合い満足することなく振ってきたのだがある日の事、
とある人物に呪福(ギフト)を見いだされ、発掘された才能と提供された魔具が合わさり、攻防に優れた力を発揮する強力
な術師となった。その人物に忠誠と捧げ、自然とその下に集った元冒険者をまとめる役の一人となったが、傍仕えとなる
事は敵わず、これまでの人生で最も努力を重ねて実力を磨き、彼に直接声をかけてもらう立場になり、改めて彼等を
支持する者達のまとめる役目をいただいた・・・まわりに厄介払いされたとも言う。

ちなみに一度床を共にして以来、二度目に呼ばれる事なく去られてしまったとか。(要するにCG回収枠)

╋<装備>╋
「ラジヲ(空中マナ集束固定装置)」:周囲のマナ環境の構築、制御の補助などを行う凌駕魔具であり、中でも術の維持に対し高い効果を発揮。
                     その中身には預験帝技術の言葉の羅列から意味ある物を拾い上げて設計魔法の詠唱とする魔具や、
                     マローダー用の詠唱代行器官に使われた技術をダウングレードした物が使われている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「幻影魔装使い」:マナを実体化させ、自身で武装を生み出して振るう者への称号。幻属性への適性と魔力の集束能力へ上昇修正を与える。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
    →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
    →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

1277尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 00:41:46 ID:iMVHLxmo
>>1276続き
>「悲しきレイディオ」:自身のオドを混ぜたマナが集束し易くなる魔力特性を持つ。自身の幻属性と相まって、本来重さのないマナを実体化させる。
             また、彼女がイメージをマナに伝えやすい形として言語があり、詠唱とともに発する言葉を実体化した文字として操る。
>「幻影魔装」:マナやオドなどを実体化させ、自身の振るう武装を生み出す。
>「魔力撃」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
        後衛魔法使いとしては最終手段に等しいが、凌駕魔具使いの出力による一撃は本職に遜色ないものと化す。
>「マーシャルアーツ」:元恋人から護身用として教わった実践的な格闘技術。
>「凌駕魔具適性者」:特定の凌駕魔具に容易く適合する体質を持つ。装着による恩恵を強化する代償に、
              その魔具に最適化されゆく肉体は、他の魔具への適性が徐々に低下する。
       →「身体強化:凌駕魔具」:凌駕魔具のスペックに裏打ちされた高い比率の身体強化を得る。<頑強><俊足>を取得する。
       →「簡略化詠唱」 詠唱を<単語化>する。
       →「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。
       →「幻の援軍」:産み出した物体を精霊術によって操作し、五体を使わずに攻撃を仕掛ける。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。


【特徴スキル】
>「呪福(ギフト)持ち」:ギフトと呼ばれる 自分の体質、及び外的要因で通常あらざる異能や力や武具を持つ者。呪福【悲しきレイディオ】を取得する。
>「嗜虐趣味」:弱者を痛めつけ、殺害する事に快楽を覚える。
>「バイセクシャル」:両方いける。
>「蠱惑の肢体」:彼女の肢体は常に誰かの注意を引きつける。自制心無き獣は彼女に襲い掛かる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「偽金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。もっとも、貯まるわけではないのだが。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
        【だがそれは幸福のみとは限らない】

【称号】
>「HOLY」:元ダラーズ所属であり、彼らを強く信奉する男性冒険者が結成した、
       <暴険者>の中でも凌駕魔具への高い適性を持つ者達のPTに所属している。
>「熟れた女」:色々熟している。そろそろ賞味期限が気になっているらしい。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

1278尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 00:43:31 ID:iMVHLxmo
>>1276消し忘れ削除
NAME:「メアリー=ジェーン」(原作:スクライド)
属性:幻・風
クラス:「暴険者」 サブクラス「幻影魔装使い」
種族:純人種

・経歴:
HOLYと呼ばれる正式凌駕魔具の使い手達を主力にする暴険者PTの一団に所属する魔法使い。
自称「熟れた女」であり、その名に偽りのない赤い長髪の爆乳美女であり、HOLYまとめ役の一人。
HOLYの他の隊員用制服とは異なるデザインの服を着用しスカートを穿いていない為パンツ丸出し痴女。

自身の凌駕魔具により呪福(ギフト)<悲しきレイディオ>を長時間維持しながら無数の実体化マナを攻防に利用する。
相手を痛めつける事に快楽を覚え、自身の圧倒的なプロポーションを誇示しながら、不利な状況の中でも怯まずに闘う。

元々はスタークインダストリーが街に広めたラジオ放送に憧れ、冒険者をしながらオーディションを受けていたのだが、
才能に恵まれず、歌姫の候補にすら成れなかった女性。幸い魔法の才には恵まれており、スタイルの良い美女と
いう事もあって幾人もの冒険者に求愛され、幾人かとは付き合い満足することなく振ってきたのだがある日の事、
とある人物に呪福(ギフト)を見いだされ、発掘された才能と提供された魔具が合わさり、攻防に優れた力を発揮する強力
な術師となった。その人物に忠誠と捧げ、自然とその下に集った元冒険者をまとめる役の一人となったが、傍仕えとなる
事は敵わず、これまでの人生で最も努力を重ねて実力を磨き、彼に直接声をかけてもらう立場になり、改めて彼等を
支持する者達のまとめる役目をいただいた・・・まわりに厄介払いされたとも言う。

ちなみに一度床を共にして以来、二度目に呼ばれる事なく去られてしまったとか。(要するにCG回収枠)

╋<装備>╋
「ラジヲ(空中マナ集束固定装置)」:周囲のマナ環境の構築、制御の補助などを行う凌駕魔具であり、中でも術の維持に対し高い効果を発揮。
                     その中身には預験帝技術の言葉の羅列から意味ある物を拾い上げて設計魔法の詠唱とする魔具や、
                     マローダー用の詠唱代行器官に使われた技術をダウングレードした物が使われている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「幻影魔装使い」:マナを実体化させ、自身で武装を生み出して振るう者への称号。幻属性への適性と魔力の集束能力へ上昇修正を与える。
>「暴険者」:<選択者ギルド>に所属する非正規冒険者である。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
    →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
    →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

1279尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 01:18:27 ID:mE6Y3l/6
道具案・(機巧サイズのパワードスーツ)【アシュセイヴァー】
製作国家:聖錬・エルロード
概要:魔導文明時代、ドゥーム及びエクスマキナ用に【アサルト・ドラグーン】というコードネームで開発されていた物。
    .断片的な設計図のみの存在であったが、現在の機巧技術を流用する事でほぼ復元されたが、肝心の機能部分が
    .不明であった。
    .だが、【ソウルゲイン】という機巧の修理先を探している情報が届けられた際、集めた記録に同じ名前があった事を
    .思い出し、滑り込みで権利を得た後に解析を行い、取れるだけのデータを得た事で問題が解決した。
    .別口で情報を得ていたシステムと【ソウルゲイン】から複製したOSを基にした専用システムを開発して運用している。
    .表向きには存在してない事にされており、次期円卓攻略用に製造されている。
ランク:A
機能:アシュセイヴァーの標準搭載されている機能。
    .「DCS」:【ダイレクト・コネクト・システム】の略称で、【阿頼耶識システム】を再現したシステムとOSのセット。
            【阿頼耶識システム】と同じで、接続する事でアシュセイヴァーを自身の身体として動かせる様になる。
    .「ハイパーセンサー」:戦闘用の高精度センサー機能。
                 【アシュセイヴァー】の周囲の各種情報を処理する為に搭載されている。
武装:アシュセイヴァーの標準搭載されている専用武装。
    .その他の武装は、大きさや重量に左右されるが個別に設けられた領域に収められる。
    .「レーザーブレード」:カートリッジ式のエネルギーブレード。
    .「ファイアダガー」:機体胸部に内蔵された誘導ミサイルで、センサーと捕えた対象を追尾する。
    .「ハルバートランチャー」:長槍型の銃身を展開し、レーザーを一斉発射する兵器。
    .「ソードブレイカー」:肩に6基装備された実体の刃が備えられた誘導ビット。
                   対象の周囲に飛ばして展開し、全方位からレーザーで射撃→ビット本体で直接斬りつける。

1280尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 16:47:08 ID:5ExT1tm.
NAME:「エイゼル・グラナータ」(無限のフロンティア)
属性:火・地
      ボマー          ヘヴィアームズ
クラス:「爆弾魔」 サブクラス:「豪腕要塞」
種族:不死者(スケルトン)

╋<装備>╋
「デラックス・マックス・アックス」:アダマンタイト鉱を僅かに含む巨人鉄(チタン)合金製の大斧。
                    強靭で熱に強く、魔力を通し難い。錬成した金属爆薬を斧刃に塗布する機構を持ち、
                    斧刃の激突時に起爆させることで、致死半径4m以下の爆発で追加攻撃を行う。
リアクティブアーマー
「炸裂装甲」:彼が全身に纏う赤色の多層金属装甲、液体燃料や爆薬の錬成に用いる材料が内部に詰められている。
        錬成した液体燃料を内部で加圧沸騰させることができる耐熱耐圧タンク。
        一次爆薬で加圧沸騰させた液体燃料を放出弁から噴出させることで、BLEVEを発動できる。

【称号スキル】
>「開拓者」:人類の手に及んでいない未開拓地区及び既存の土地の調査を行い、その情報を持ち帰り、時には切り開く熟練者。
        山師とも呼ばれ、こと魔王領に関しては貴重な調査員としても評価されている。
        野草の知識、天候予測、地質予測、危険感知、登山などを行える。
>「爆弾魔」:錬金及び科学知識による爆破、発破技能を納める職業。
        純粋な人間破壊よりも建造物の破壊打点などを納めなければこれは名乗れない。
        取り使いには免許と資格が必要です、安全第一。工事現場などではとても役立つ。
>「豪腕要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦、それに相応しい戦士の称号。
          重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
   →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
   →「応急修理」:錬金によりスケルトンなどの体や金属装備を修復する。肉体の崩壊を防ぐその場凌ぎを瞬時に行える。
   →「改造強化学」:強化補修などのサポート用に与えられた知識、それらを持ってスケルトンなどの脆弱部分を補修することが出来る。
>「パンツァー・ボンバー」:至近距離での爆発の反動に耐えうる重戦車の如き戦士にのみ許される、
                近接戦闘に物理的・化学的爆発を組み合わせる戦闘技能。
                自然法則による爆発で空気中のマナを吹き飛ばし、防御障壁などを削減する。
   →「BLEVE」:一次爆薬で加圧沸騰させた液体燃料は、放出弁を開くと蒸発して超音速で噴出し、蒸気雲を形成する。
           広範囲に散布した燃料の蒸気雲を着火爆発させることで、広範囲を爆風衝撃波で殺傷する。
           燃料を散布した空間全てを爆発させるため、距離で威力が減衰しない。
           生物は一酸化炭素中毒と酸素分圧の低下で窒息死し、精霊は長時間の爆風で属性災害ごと
           マナを掃き飛ばされ、耐圧性が足りなければ全方位からの爆轟圧力で圧死する。
   →「DIME」:高密度不活性金属爆薬による精密爆破。反応性が低く、致死半径が4mと狭い性質から
          味方を巻き添えにすることなく、敵勢力だけを一掃する。金属爆薬で飛散する重金属粒子は
          体組織を細かく破壊して体内に残留するため、治療が困難。
   →「爆破切断」:爆発の衝撃圧及び生成ガス圧を集中させて、鋼材や月衣を破断する。
   →「反応装甲」:装甲を侵徹する攻撃に反応して表面の装甲を爆発で吹き飛ばし、衝撃の浸透を防ぐ。
             単に爆圧で迎撃するのではなく、爆散する装甲を攻撃の側面に叩きつけることで相手の攻撃を破壊ないし
             乱す技術であり、装甲に垂直ではなく30°程度の角度で受けるとダメージを更に削減する。
>「殺傷半径制御」:適切な爆薬及び起爆タイミングの選定により、爆破方角の修正や収束を計算することが出来る。
             彼の爆発は味方を殺傷しない、連携戦闘を阻害しない。
>「制御発破」:複数の爆薬を対象物に装薬して起爆することで、巨大建造物や山を効率よく破砕し、切り崩す。
          爆薬の威力だけで粉砕するのではなく、穴を穿ち急所を断ち割ることで自重崩壊させる。
          魔導国の建国に用いる労働力、ゴーレムの製造整備の為に、鉱床を発破し開拓せよ。
>「弾性波探査」:発破で発生させた弾性波が地層を伝播する状況を観測・解析し、地下構造を解明する地質調査法。
>「反動制御:爆装駆動」:爆薬を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我が防げずして誰が防げようか。
   →「ブロッキング」:貫通及び炸裂型の攻撃に自身から前進し、被弾することによって被害を軽減する技法。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
   →「刃滑り」:打ち与えられた打撃及び斬撃類を装甲の傾斜によって滑らせ、直撃させない技法。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「苦痛無視」:あらゆる衝撃、痛みに構わず行動する。爆発を生身で受け止めて微塵も揺るがない、止まらない。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        魔導国のゴーレム技術の進歩に伴い耐久性は向上し続けている。
   →「ダメージコントロール」:自身の負傷を意図的に操作し、被害を結果的に軽減する。
                   修復しやすい壊れ方、動きに支障の出ない壊れ方を経験により理解している。
>「推理」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「魂の同一性」:肉を泥で補修し、骨を金属で置換し、骨格を再設計してなお自己同一性を保つ強靭な魂。
           細胞を全て入れ替えても我は我。在り方を迷うことはない。
>「鍛造骨格」:その骨格は何度も再設計し鍛造した技術開発の結晶。優れた靭性を持つ。
>「髑髏の炯眼」:皮膚や血肉、神経や脳を失ってもなお外界を知覚する。中空の眼窩に赤光を宿す。
           感覚器官に対する幻惑や欠損を無効化し、その眼光は魂を見通す。

【称号】
>「無限のフロンティア」:魔導国建国の際に領土の調査や鉱物資源の採掘事業に従事し、
               属性災害で無限に殺され続ける魔境の最前線を開拓し続けた者の称号。

1281尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 16:47:32 ID:5ExT1tm.
・経歴:アインズ・ウール・ゴウン魔導国建国工事の際にスケルトンとして蘇生された、ロバ雑じりの下級魔族の死体。
     現場監督官の魔人が病気で倒れた時、自意識が残っていたことから現場の問題について代わりに上奏した。
     明晰な自我と分析力からスケルトンでありながら下位監察官扱いとなり、工事主任として建設や開拓に従事した。
     補修要因の下級魔人と共にアンデッドやゴーレムを整備改造する技術を学び、また自身も整備改造されて
     自律ゴーレムのテストヘッドとして新技術を開拓の最前線で使い続けた。
     ゴーレム開発の過熱化による鉱物資源の枯渇を問題視した魔導国は属性鉱山の採掘計画を立て、
     鉱山労働者として魔人よりも安いアンデッドやゴーレムが多数動員された。
     多くのアンデッドや現場監督官が未帰還者となったが、彼は鉱床の開拓に成功し続けた。
     属性災害に耐え、魔物を討伐し、魔導国の領土を開拓し続けてきた歴戦のスケルトンとして、
     現在は階層守護者からも一定の信任を受けている。
     パンツァー・ボンバーは上級魔人ほどの魔力を持たない彼が坑道内に侵入するモンスターや精霊を
     討伐するために使用していた戦闘技能だが、技術の発展によって上級魔人との戦闘に耐えうる
     ゴーレムフレームに改修されてからは、上位魔人の月衣に対しても爆破切断が有効に作用することもあり、
     上位魔人とも戦えるようになった。同型のゴーレムが模擬戦闘相手として少数生産されている。
     なお魔王領で爆薬や燃料は貴重品なので、彼自身は模擬戦闘ばかりに務めている余裕はなく、
     その原料を採取するための鉱脈や油田を探して今日も働いている。

2016年10月の「解説:魔王領にもあれこれ文化とか技術のメリハリがあったりします」で語られたスケルトンを想定して作成。
原作の反応装甲を使った重戦士の戦闘スタイル+フォルミッドヘイムの科学技術+一目で相手の事情を見抜く慧眼に加えて、
来歴から工事現場で使えそうな開拓技術を追加。

1282尋常な名無しさん:2020/05/25(月) 20:36:36 ID:ALwIF3eU
道具案:地蔵(最強の弟子ケンイチ)
制作国家:聖練
概要:最近水鏡塾に置かれている石を掘って作られた像。
   投げられ地蔵や背負い地蔵など様々な種類があり、特に背負い地蔵はランニング中の生徒が背負っている姿がよく見られる。
   見た目以上に重い地蔵だが、何か特別な力が在る訳ではない。
   ただ大きさのサイズにかなりの種類があり、少しずつ大きな地蔵に変えられている事に生徒は気が付かない。※気が付きたくないとも言う。

1283尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 15:10:38 ID:yEHfu4cM
NAME:「エミール・ビュシェルベルジェール」(原作:異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術)
属性:地
クラス:「剛剣士」 サブクラス「女性の味方」
種族:純人種

╋<装備>╋
「剣闘士の剛剣」:身幅が広く、切れ味よりも頑強性を優先して鍛造された大剣。
           非常に重量があり、使いこなすには十分な修練を必要とする。
「対魔の護符」:装備者の属性汚染に対する耐性を向上させる護符。

【称号スキル】
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「女性の味方」:彼自身が公言している称号。自身は女性の味方であり、困ったことがあれば必ず手助けすると己自身に誓っている。
           なお、女性の味方をする存在に対しても、その誓いは適応される。
>「ヒーロー」:力なき人々を守るために脅威に立ち向かい、それを退けた者である証。
         弱き女性を守るため、その涙を防ぐため、このエミール・ビュシェルベルジェール、命すら賭けようではないか!

【所持スキル】
>「冒険者の知識(熟練)」:貴方は冒険者として多くの依頼をこなし、土地土地を渡り歩き、そうして得た知識を豊富に身につけている。
                 政治やモンスターなど多岐にわたるその知識は貴方の血となり肉となる。
>「武具習熟:大剣」:大剣を用いた戦闘技能を習得している。
       →「フルスイング」:武器の重量、遠心力、自身の腕力を余さず切っ先に集束させて繰り出す渾身の一撃。
       →「重心操作」:武具の重心をコントロールし、重量に振り回されることなく振り回すことが出来る。
                 これが鍛錬のたまものだぁ!
              →「連撃」:貴方は一度の攻撃から連続して技を繰り出すことが出来る。
                     現在の最大の回数は「4」回。
>「剛剣」:<剛剣>を習得している。武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法、
       撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。
       →「ロックオン」:相手の動き、構えをよく観察し、その中にある隙間を抉り抜くように攻撃を繰り出す。
       →「インパクト」:攻撃の衝撃を余さず対象へと伝播させる技法。
                 刃が通らぬ敵であってもその中身へ通せばダメージは与えられるはず。
       →「一足一刀」:貴方は自身の攻撃の間合いを何かに頼ることも無く把握している。
                 剛剣での連撃は現実的ではない。一撃一撃に命が掛かっている。
                 故にその一刀を振るい、必殺と出来る間合いを知っているのは当たり前のことだろう。
       →「瞬動(偽)」:旅の途中で出くわした神鳴流剣士が使っていた技能を真似て再現した高速移動術。
                 貴方はこの技能を肉体操作のみで疑似的に再現している。
              →「ソードスマイト」:腰だめの状態から高速で突進し、攻撃を撃ちこむ突進技。
                          【<インパクト>+<一足一刀>+<瞬動(偽)>】
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我が身は弱き女性の盾なり!
       →「鋼身」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
       →「ウェポンガード」:武器を用いて相手の攻撃を防ぎ、受けるダメージを軽減する。
       →「ド根性」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
               来ると分かっていればどうということもない!(やせ我慢ともいう)
>「アクロバット」:壁を蹴り、屋根を飛び越え、抱える武具などないかの如く跳ねまわる。
>「情報通」:貴方は独自の情報網を持ち、様々な知識を収集することが出来る。
        広い世界で一人でも多くの女性の嘆きを防ぐためなら私は努力を厭わない!

1284尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 15:10:54 ID:yEHfu4cM
>「遥か遠き理想」:かつて幼少の頃に見た絶望。
            それを薙ぎ払う紅蓮の永遠戦姫の姿を見た時、貴方は自身の生涯は決定した。
            <永遠戦姫テイルレッド>の熱狂的なファンであり、彼女に並び立つ漢になると決意している。
            如何に苛烈な鍛錬、戦場であっても彼女であればきっと笑って踏破するだろう。
            その確信がある限り、貴方の心は決して折れない。
>「日々是修練」:貴方は依頼などの用事がない時は日々修練を欠かさずこなしている。
           理想とした相手はあまりに遠く、その距離を短くする手法などない。
           故に出来ることはただ一つ。一度でも多くの素振りをすることだ。
>「鋼の肉体」:激しい鍛錬によって作り上げられた強壮な肉体を持つ。
          実戦と鍛錬で磨き抜かれたその肉体はそれ自体が鎧の如く貴方の命を守るだろう。
>「戦闘続行:英雄憧憬」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。あの方だったなら、きっと膝はおらない。
>「迎撃態勢:経験理解」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                大丈夫、良くあることだとも!

【特徴スキル】
>「善人」:貴方は善性の人である。正義を愛し、悪を憎み、情けを知る。
       悲劇など起こらないに越したことはないのだ。
>「男は女を守るもの」:幼少の頃から刷り込まれてきた貴方の常識。
               父からそう教えこまれ、実践し続けて来た彼の信条。
>「単純」:非常に単純な頭である。物事を誤解したり、トラブルに巻き込まれたりは日常茶飯事になっている。
>「コミュ強」:コミュニケーション能力が非常に高い。主に女性に発揮されるが、同性相手であっても如何なく発揮できる。
>「天稟の肉体」:生まれつき身体能力に優れ、修練によって止まることなくその力を伸ばすことが出来る肉体を持つ。
           所謂天才。貴方の肉体は鍛錬を積むごとに強く雄々しくなっていく。
>「三枚目」:顔の造作は決して悪くないのだが何故か雰囲気が三枚目。

【称号】
>「怪力騎士」:聖錬でも強力で有名となった剣士。

・経歴:
聖錬で最近名の知れて来た冒険者。
初期はアクセルから活動を始め、現在は南聖錬―王国を行ったり来たりしながら冒険者として活動している。
子供の頃に住んでいた街が罪罰の襲撃に遭い、街の防衛をになっていた騎士たちが全滅。
もはやこれまでと全ての住人が絶望に沈んでいたところを颯爽と現れた永遠戦姫テイルレッドにより救出された。
その時の鮮烈すぎる光景に、そしてその美しい姿に魅了されたエミールはいつかあの麗しの姫に並び立つ漢になりたいと努力を始める。
元々の才能があったのだろうが、成長するにつれて身体能力を高めていったエミールは戦士として活動するため冒険者の道に進む。
真っ当な騎士となるには彼には後ろ盾もなく、周囲の環境も教育を施す余裕がなかったためだ。
それでもエミールのため、初心者冒険者の街「アクセル」への旅費や支度を快くしてくれたことで彼は冒険者としての道を歩むことが出来た。
そうした人々の助けに感謝をしながら、彼は今日も誰かのために剣を振るう。
なお、「女性の味方」発言をしているのは彼の父が「男は女を守るものだ」と言ってきかせて育てたため。
理想の女性としてテイルレッドがいるため、女性を口説くということはあまりしないようだ。

・運用メモ:
ミツルギ枠をイメージして作成。
テイルレッド絡みになったのは原作のディアブロをテイルレッドに変えてみたらこういう風になるんじゃないかな―と想像したため。

1285尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 15:13:44 ID:DN/TJmzg
NAME:「ツェッド・オブライエン」(原作)血界戦線
属性:風・海
クラス:「血法使い」 サブクラス「槍術士」
種族:人造魔人


╋<装備>╋
「エアギルス」:鰓呼吸をしているツェッドに地上での呼吸を可能にさせる補助装置。
        複数の合金を使っており非常に頑強で半永久的に稼働出来る。
        彼の師が知り合いの技師に無理矢理作らせた特注品。
「血液パック」:自身の血液の血液パック。
        服の内側に仕込んでおり血法によって防具にもなる。
        大技を使用する為に使う。
「濃縮増血剤」:通常の増血剤を数倍に濃縮した彼の奥の手。
        急激な血液の精製には血栓等のリスクが生じるが血法使いの彼にはリスクではない。
        しかし確実に肉体に無理をさせる。

【称号スキル】
>「血法使い」:遥か昔にノスフェラトゥの戦闘を見た人間が考案した技法である血法を使用する。
>「槍術士」:槍を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。槍術のスキルを取得する。
>「人造魔人」:とある上級魔人の戯れで造られたただ一人の特異種。
        純人というには異形であり魔人というには脆弱である。
>「開拓者」:人類の手に及んでいない未開拓地区及び既存の土地の調査を行い、
       その情報を持ち帰り、時には切り開く熟練者。
       山師とも呼ばれ、こと魔王領に関しては貴重な調査員としても評価されている。
       野草の知識、天候予測、地質予測、危険感知、登山などを行える。
>「賢者(偽)」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
         真なる賢者によって教育を受けており真の賢者には程遠いが様々な知識を持つ。

【所持スキル】
>「斗流血法・シナトベ」:血液に海属性のマナを流動させることで、自由自在に操る戦闘技術。
             ツェッド自身の属性である「風」によって自由自在に風を発生させることができる。
             →「刃身ノ弐・空斬糸 」:糸状に血を展開し操る。攻撃よりも捕縛に向いており、対象に絡み付けて動きを封じる「赫棺縛」を使える。
                       →「赫棺縛」:空斬糸を太く網目状に展開し、相手を束縛する。クッションとしても使える。
             →「刃身ノ伍・突龍槍」:自身の血で槍を作って撃ち付ける。
                     空斬糸へと変化させることも可能であり、彼の意志により捕縛する編みになる。
                  →「八千劈」:突龍槍を投擲すると共に解き、極小の銛として相手を拘束する。
             →「刃身ノ六・紅天突 」:形状は無数の刃。爪のように細く、同時に一点を突いたり、飛び道具として使える。
         →「刃身の参拾六・月輪剣」:チャクラムのような輪形の血の刃を周囲に展開する。
                       不意討ちを受けた場合即座に展開し全方位へと攻撃可能にする為の技。
               →「轟天招来」:月輪剣を多重に、そして幾何学的に配置し、それによる精霊の疑似形成によって局所的に竜巻を発生させる。
          →「シナトベ応用・風編み」:血液を媒介に風を起こす技。風属性に染まり切った血流を流し、風の流れを制御、支配する。
          →「逆さ泡鉢」:斗流血法応用。水と一緒に頭部を血で覆うことで、専用の呼吸装置が無くても陸上活動が可能になる。
                  本来は相手の呼吸を封じる為の技。
>「連携行動」:仲間と連携して行動を行う事により、互いを支援し合う特技。
        近くに居る仲間と自身の命中力と攻撃力に補正を受ける。
        兄弟子との連携時、合体技を解禁する。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
          →「精霊渡り」:自身の血液とオドを反応させ精霊を誘導する。
                  彼の血法の威力を上昇させる為の技。
>「賢者の英知(偽)」:賢者による教育により多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
>「タフネス」:幼い頃からの修行生活で身に付いた超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「我が槍は魂なり」:半生以上に渡って槍と触れ合い、それを振るうことにのみ捧げてきた熟練者の証明。
>「戦闘続行・矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           それは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「迎撃態勢・常在戦場」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「肉体制御」:不随意筋や血流までもを制御する肉体操作能力。
          →「筋力増幅(ブースト)」:一時的に筋繊維を増幅し、筋力を増幅させる。一時的に腕の太さを倍することも可能。
                       使用後にはバックファイアを受ける。
          →「神経融合(ブレイク)」:神経を一体化し、五感を一時的に増幅、時間の遅延感覚なども故意に引き出すことが出来る。
                      筋力増幅同様、使用後にバックファイアを受ける。
          →「増血(ブラッドブースト)」:己の血液を増産し血管に高速で循環させ血法の威力を高める。
                         この状態で重症を負った場合失血死の危険が存在する。

1286尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 15:14:27 ID:DN/TJmzg
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
         戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「無垢なる心」:世界の汚さを知らず育った。
         様は世間知らずであり、外の世界の過酷さを理解していない。
         →「泥の宝石」:外の世界の汚さを知っても生き続けるという勇気。
                 かけがえのない友、尊敬は出来ないが信頼出来る兄弟子、第二の親の様な師。
                 その全てが彼に勇気を与える。
>「英才狂育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、狂気です。
        御教授感謝します師匠。
        師匠は銀色の弟子との余りの違いに驚いたそうな。
>「冷静沈着」:彼は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、
        心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。
        いかなる状況下であっても彼は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。
        【感情に思考が妨げられることはない】
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
>「鰓呼吸」:本来地上での活動が困難である。

【称号】
>「まともな方の弟子」:まともである、常識人という意味でもある、つまりツッコミ役
>「クソ魚類」:尊敬できない兄弟子からのあだ名

・経歴:伯爵と呼ばれる上級魔人が造った人造の魔人。
本来の魔人には遠く及ばない生命だったが伯爵は暇潰しに学問を教えると素早く学習した。伯爵は色々な学問を彼に教えた。
運命が変わったのは後の師、裸獣汁外衛賤厳が伯爵を襲撃した時である。伯爵は討ち滅ぼされた。
そして彼は選択を迫られた、過酷な世界で生きるか、安楽の場所で死ぬか。
熟考の末彼は過酷な世界で生きるのを選択した、それに師である汁外衛はその術を与えた。
今現在尊敬できない兄弟子と共に師から修行を受けている。

1287尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 18:06:49 ID:7dSEQA2k
双翼刃はなし?ククリナイフみたいなやつ作り出すやつ

1288尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 18:36:52 ID:DN/TJmzg
>>1286
追加しました
ご指摘感謝です

【所持スキル】
>「斗流血法・シナトベ」:血液に海属性のマナを流動させることで、自由自在に操る戦闘技術。
             ツェッド自身の属性である「風」によって自由自在に風を発生させることができる。
             →「刃身ノ弐・空斬糸 」:糸状に血を展開し操る。攻撃よりも捕縛に向いており、対象に絡み付けて動きを封じる「赫棺縛」を使える。
                       →「赫棺縛」:空斬糸を太く網目状に展開し、相手を束縛する。クッションとしても使える。
             →「刃身ノ伍・突龍槍」:自身の血で槍を作って撃ち付ける。
                     空斬糸へと変化させることも可能であり、彼の意志により捕縛する編みになる。
                  →「八千劈」:突龍槍を投擲すると共に解き、極小の銛として相手を拘束する。
             →「刃身ノ六・紅天突 」:形状は無数の刃。爪のように細く、同時に一点を突いたり、飛び道具として使える。
             →「刃身の拾 双翼刃」:ククリナイフ形状の一対の短剣を形成する。それぞれから別々に血法を発動することができる。
                        超至近距離での血法発動用の技。
         →「刃身の参拾六・月輪剣」:チャクラムのような輪形の血の刃を周囲に展開する。
                       不意討ちを受けた場合即座に展開し全方位へと攻撃可能にする為の技。
               →「轟天招来」:月輪剣を多重に、そして幾何学的に配置し、それによる精霊の疑似形成によって局所的に竜巻を発生させる。
          →「シナトベ応用・風編み」:血液を媒介に風を起こす技。風属性に染まり切った血流を流し、風の流れを制御、支配する。
          →「逆さ泡鉢」:斗流血法応用。水と一緒に頭部を血で覆うことで、専用の呼吸装置が無くても陸上活動が可能になる。
                  本来は相手の呼吸を封じる為の技。

1289尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 23:57:16 ID:RtXY/Pxc
NAME:「四楓院夜一」(原作)BLEACH
属性:雷
クラス:「錬体師」 サブクラス「近接忍術師→メリケンニンジャ」
種族:純人間

╋<装備>╋
「なし」:その五体のみが彼女の武器だ


【称号スキル】
>「錬体師」:様々な体系の呼吸法を体得している者、いかなる時さえ呼吸が乱れない程に常態化している
        またその心肺能力は常人と比較にならない程に強靭なものとなっている。
>「メリケンニンジャ」:桜皇以外のニンジャ、あるいは忍び、近接忍術師が桜皇において技術を学び融合させたもの、
              あるいは未来忍者とも呼ばれる似非忍者。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「Bランク」:かなりの実力を持っている冒険者であり、冒険者ギルドからの信頼を得ている事を示す称号
        ただ傭兵としての顔を持っているためA級に上げるのは難しい
>「瞬神」:五体のみの戦闘で「速さ」に重きを置いて突き詰めた者、その体さばきや歩法は人域を超えている
>「元グレンダン傭兵」:悪名高き傭兵国家グレンダンに所属していた者。あらゆる悪逆非道に対しての慣れを持っている
               必要ならどのような悪行でも平然と行える

【所持スキル】
>「迎撃態勢:孤軍奮闘」:常に戦いに備える、過去も今も味方と思っている者は誰一人としていない
                己以外、皆敵に等しい。故に、常に体は戦いに備え
                奇襲でさえも即座に反応し、最適行動を取る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
      →「廻し受け」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
               自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
            戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、
        エネルギーにする。また、人から別の存在に解脱&変化するための技。その何方もを彼女は修めている
      →「雷天大壮」:呼吸法によって生体電流を強化し身体反応速度の強化、
                及び攻撃と共に雷撃を叩き込む状態と化す。瞬閧との同時使用で雷神戦形となり強化と雷撃の規模が極度に上がる
      →「シェイプアニマル」:肉体を完全に人族のものから変異させ、別の動物へと変身する
                  ただし、重量は変わらない為。猫に変わったとしてもペルシアン並にデカい
      →「獣化肢体」:本来生物種が持つ筋肉や骨格などと置換されたものに変化させる事が出来る
              体格からは考えられない筋力を発揮することが出来、また認識能力等も強化できる【獣化神経内臓】
      →「超々俊足(セントールの脚)」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
                       彼女の脚は強化され、大地を疾走する獣

1290尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 23:57:44 ID:RtXY/Pxc
>「錬気剛拳」:魔力及び呼吸法によって肉と骨は鋼鉄すら超える強度を備える、
        同時に自身の体重と速度を乗せて重心を振らさずに殴る。
>「瞬閧」:チャクラを練り、肉体を人域から外れさせる
      複数の別種の錬気法の同時重ね掛けによる一時的な身体能力の超強化を可能にする
>「鎧抜き」:勁の技術の一種。外部装甲を叩くのではなく、その内部へ衝撃を浸透させる打撃を打ち込む技
>「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
      身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。チャクラによる精密技術。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
        しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「陽炎」:それは目に映る幻の如く捉えられない。回避成功時、敵対存在からの認識から逸脱する。
    →「分身」:攻撃を行われるより早く躱し、それは全て幻と成す。通常肉体動作より凌駕した変則的機動が錯覚を生み出し、
          多重に増えたように見せる。速度ではない、これが忍術だ。
    →「空蝉」:陽炎確定時にさらに稼動し、死角へと滑り込み、有利を奪っていく。判定に成功し続ける限り、上昇補正が重なる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。損切り出来ない傭兵はただ死ぬだけである。

【特徴スキル】
>「戦神への憧憬」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を手段を選ばずに行えるという才能。
          武神にはできた、ならば同じ人間に出来ない筈がない。出来ないなら人間の枠すら超えてやってみせよう
>「呼吸法・常中」:呼吸法により常時、体力、タフネス、回復力等の身体能力が強化されている。その手は岩を砕き、脚は風の如く空を跳び、
          その身体を鋼の如く強靭なものへと変える。
          使い手によっては老化すら退ける呼吸法の応用。【超タフネス・頑強・再生能力・高免疫内臓】
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
          天井裏のような閉所であっても貴方は苦にせず入り込むことが出来る。
>「蠱毒」:適当に選ばれた存在同士で殺し合いの果てに生き残った素体。
      通常の人体よりも高い能力と血に塗れている。また、どのような悪逆にさえも彼女は眉一つ動かさない
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「限界突破(憧憬)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる。といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
            武神は更に強くなっている、なら己の限界も更に先にある。武神にはできたぞ
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。


【称号】
>「瞬神」:武王亡きグレンダンで彼女が自称し始めた異名。武王を瞬殺した何者かを武神と位置付けて、
      憧れの彼に必ず追いつく、比肩する存在になるという意気込みを籠めたモノ
      最初は笑われていたが、今や彼女のその名を笑えるものは数少ない

1291尋常な名無しさん:2020/05/26(火) 23:58:13 ID:RtXY/Pxc
・経歴:数十年前、武王が健在であった時代のグレンダンで一山幾らの子供の奴隷として彼女は売られていた
    買われたのは闘技場での興行の為、強い傭兵の気まぐれで行われる多少は使える人材を選別する為の人の蟲毒
    彼女は運が良かったのか、それとも才能が有ったのか、最後まで生き残った勝者となり、晴れて彼女が忌み嫌う傭兵(屑)の下っ端となった。
    それからは屑の一人として成り上がっていった、攻め込んで、殺して、人を奴隷として売り払って、強くなる為の糧にした。
    そのためなら勿論、自分の体も売った。
    そして体も成熟した頃合いに、生涯忘れる事の無いだろう光景を見た。
    あの! 武王が! あぁ、己すら最強だと思い、己の戦い方のルーツにまでしたあの武王が!
    拳での対決で!一方的に!なす術もなく!! 瞬きの間に殺されてしまったのだから……
    己の価値観がいっそ爽快な程に崩壊した瞬間だった。腹を抱えて笑いながらその様を見て全てが終わった後、彼女は初心に戻り一から徹底的に、
    拷問にすら近い鍛錬を積んで鍛えなおした。鍛えれば人間はあそこまで到達できる、ならばやれない理由は無い。使っていた魔具も売り払った
    そしてその数年後、彼女は力でグレンダンの頂点に君臨し、それを何の価値も無いと言うように捨て去って旅に出た。
    もう何者にも囚われないように、あの名前すら知らない武人のように強くなって、好きに生きるのだ、気に向くまま風の向くままに。
    国を出て世界を巡って、時には傭兵、時には冒険者として様々な魔物や人種と戦った。各地に根付いた武術、技術を学び己のモノにした
    そして今はある男の口車に乗って傭兵として雇われ、冒険者として聖錬に戻ってきている。
    貴女は強い、強くなった。しかし、どれほどあの武神に近づいたのか? 試してみる場は欲しくないか? 彼女はその挑発を面白いと感じた

1292尋常な名無しさん:2020/05/27(水) 07:11:48 ID:QSNug7tE
夜一さんって転生者のシノアの話で百任一朱にいたような?

1293尋常な名無しさん:2020/05/27(水) 08:31:19 ID:hp3lItJo
神称号はGM案件じゃないかなぁとは思う

1294尋常な名無しさん:2020/05/27(水) 21:01:54 ID:/06X8nh.
まぁGMが気に入れば生えると思う。Bランクで、称号である神が生えてるのは不自然だと思うけど。
称号は周囲の評価だしなー。グリヴァースおじいちゃんも称号は得てないからなぁ。
傭兵っておじいちゃん参照するに、非合法ハイリスクハイリターン、死んでも自己責任だよ!な依頼を専門に受ける感じだし。
AA支援すれば、入るかも?

1295尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:16:12 ID:iGXeGtTY
NAME:[サンダルフォン」(グランブル―ファンタジー)
属性:天
クラス:「堕天使」 サブクラス「魔騎士」
種族:堕天使(純人種男性の改造体)

╋<装備>╋
「熾天使の剣」:彼が腰に差した一振りの剣。かつて姉が彼に翼と共に想いを託した刃を、庇護者と共に鍛え直した物。
         ミスリルで接いで打ち直された材質不明の刀身は、剣そのものが生きているかのように
         魔法剣のマナ制御を補助し、収束できる魔力量の上限を大きく引き上げる。【命器】
         されどその本質は強さなどでは決してなく、次の世代に世界を託す、受け継がれる想いにこそある。
         【魔法剣の付与できる魔力の許容上限量を引き上げる。この上限はマナ制御の向上によって更に上昇する】
「アイン・ソフ」:天属性の属性結晶を芯に自身の魔力を以て形質化させた四つの剣状妖精。
         プリズムの如く透明な刀身は持ち主の精神感応で自然光を偏光して変色し、光を収束する事で熱線とする。
         刃の群れは縦横無尽に振るわれ、時に魔法行使の楔となる。
「天司の翼」:天使の特徴である背中に生えた翼、それを彼は猛禽のそれと酷似している。
        翼そのものが仙骨としてマナとオドを等しく扱っており、魔力放出により自在に空を飛ぶ天を司る翼。

【称号スキル】
>「堕天使」:本来は女性態しか存在しない天使、だが素体から抽出された翼やエネルギーコアを
        肉体の親和性の高く、免疫機能が育ち切ってない赤子に植え付ける事で、その力を授かった異端の天使。
        彼は姉に当たる存在から天使の力を分けられ、それに適応した。
>「天上の剣士」:他の翼を持つ魔人を凌駕する速度で大空を舞い、その魔剣を奮う戦士。
           猛禽の翼は魔力放出と純粋な飛翔力で他の追随を許さず、属性魔法の刃は彼の意思のまま四方から敵を蹂躙する。
           【飛行判定に上昇補正が入り、反射能力が劣る相手への攻撃のクリティカル値を上昇させる】
>「魔騎士」:魔王領において統治者たる魔王に従い、その力を奮う戦士の称号。彼は悪魔王カズヤに仕える騎士である。

【所持スキル】
>「我が翼は安寧を齎さん」:
  異端の存在たる彼を庇護した心優しき魔人の薫陶と、ベル・ゲームの激戦の果てに見出した彼の信念。
  その出生ゆえに多くの者から蔑まれ、彼は一度は他者と世界への興味を捨てた。
  されど後の主と駆け抜けた日々がなお残る魔王の座への執着から開放し、
  意図せず戦いの中で救った子供達の笑顔が彼に譲れない夢にして信念を齎した。
  我欲やエゴの為ではない、生きる意味を与えてくれた笑顔の為に彼の翼は空を舞う。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              ノーブルと言われる振る舞いの座学知識。高い地位だった庇護者から習い、今も魔騎士として研鑚する知識。
>「魔術師」LVN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
 →「アイン・ソフ・オウル」:
    「アイン・ソフ」の魔法の反動を受け止める楔に変え、
    干渉圏内のマナを収束し、刀身を起点に無数の光線が降り注がせる。
    4本ある刃のうち魔法制御に扱う数が増えるほど威力が向上する。
 →「パラダイス・ロスト」:
    4本ある「アイン・ソフ」の刃全てを魔法制御の楔として放つ大魔法。
    「ランニング・ライツ」により支配下に置いた周囲のマナを翼の仙骨で吸収、精錬、循環させ、
    支配した天属性マナの総量を叩きつけ、超高威力の魔力光として照射し焼き払う。
>「風水術」 CL1:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
          魔術<環境操作>を取得する。
 →「ランニングライツ」:
    彼が魔力を行使するほど、周囲を彼のオドを含み干渉力が増した天属性マナで満たしていく。
    空を飛ぶ関係上、オドに染まる媒体となる塵などが多く満ちた戦場ほど、空から地上へと効率よく支配下に置いていく。
    【彼が放出した天属性マナの濃度が増すほど、マナ制御・干渉系技能に対して大幅に上昇補正が付与される】

1296尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:16:41 ID:iGXeGtTY
>「魔法剣」LVN/5:<魔法剣>を習得している。
 →「パワー・オブ・ワン」:
    翼から放出するオドを介して天属性マナを干渉制御し、戦域内の狙った対象へと付与できる。
    対象に付与された魔力は、「ランニングライツ」で支配されたマナと共に彼のオドを鍵に励起されて
    その制御力の高さにより敵への直接付与による攻撃や、味方の武具への魔力付与支援を可能にする。
 →「アローン・イン・ヘブン」:
    仙骨から高純度のオドを放出することで、周囲のマナを天属性の精霊へと変え自身の纏う鎧と成す。【月衣互換】
    使役者を天属性で覆う精霊鎧はマナによる肉体強化や技能補正を一定以上に保持する。
    精霊は天属性マナを吸ってその属性濃度を高め、被弾時はそのマナを魔力波として放出し敵の攻撃を叩き返す。
 →「エクリプティカ」:
    光熱を帯びたマナを「熾天使の剣」に限界まで収束させ、剣閃と共に開放し衝撃波を伴った極光を浴びせる。
    生命力ほか不純属性を含まない純粋な天属性の一撃は仙骨での再吸収の負担を減らし、即時連打を可能にしている。
    【魔力制御判定に成功する限り、連続してこの魔法剣を発動可能】
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
  →「クロスラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。
              習熟によりその全てに魔法剣を乗せることができる。
  →「ワン・トゥ・フリーフォール」:長剣の斬撃に、「アイン・ソフ」の軌跡を織り交ぜ連撃となす。
                    無数の斬撃は相手を翻弄し、幾重に刃を重ねその装甲を叩き切る。
>「抗命」:仙骨で周囲のマナを取り込み体内魔力を励起し
      意思ではなく生態として攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を持つ。【「気合」相当】
>「貫徹の見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを微軽減させる代わりに次の攻撃判定を向上する。
            肉は裂け骨まで傷が届いても命までは届かせず、代わりに敵の命を奪い去る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と信念の象徴。
            友たる主の期待を裏切らず、戦う力を持たぬ民の笑顔を護るために倒れる訳にはいかない!
>「迎撃態勢:魔王領」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
              魔王領の理不尽な災害はナンセンスな出来事の連続だが、それでも戦わねば生き残れない。

【特徴スキル】
>「拡張素体」:堕天使計画の初期に生まれた彼は、多くの実験に耐えられるよう拡張性を重視して作られている。
         マナ許容面において頑強な彼の身体は、外部から埋め込まれたエーテル体と融和し新たな力へと変えた。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力、
              空中での肉体駆動の才を所有している。空で戦うための才能。
>「生真面目」:性根から頑固で真面目な彼は、一度決めた物事にどこまでも突き進み
         その信念を邪魔するものがあれば、利益なくとも排除し道理を正す。
>「ひねくれ者」:蔑みの感情で包まれた不遇な幼少期を送った事でどうしても世界を斜めに見てしまう癖があり
          物事を素直に受け止めきれず嫌味な奴と思われる傾向がある、【初対面時の好感度にマイナス補正が入る】
>「珈琲趣味」:珈琲の焙煎に強い拘りがあり、その香りと味は極上のものである。
          幼少期に無邪気に磨いた嗜好の趣味は庇護者の死後、長く携わらなかったが、
          最近になって主の提案でコーヒーの喫茶店を開き、領民の憩いの場になっている

【称号】
>「笑顔の花を守る者」:小さな笑顔の感謝に己の頑迷さは打ち砕かれ、1人の人間として当たり前に前を向いてよいのだと知った。
              誰かを守れる歓びを、命を懸ける理由を知った者として、次の世代が笑って生きる世界を守り抜く剣となる。
              人々の尊い平穏の為に、そしてかつての俺の様な者を護るため、あらゆる困難に立ち向かおう!
>「華奢な指」:彼の指は女性の如く細く、繊細だがそれ以外は変哲ない。
         だが悪魔王との決戦で彼を挑発したが運の尽きで、今もブーメラン発言として煽られている。

1297尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:17:04 ID:iGXeGtTY
経歴:バ・ベルの魔王である悪魔王カズヤの配下にして、魔騎士の座を持つ青年風の男性。
    ベルゲームにおいては悪魔王カズヤと共に多くの魔人との戦いを繰り広げ、戦いの中で友誼を結ぶも
    最後の戦いで敗北し臣下となった者として知られている。
    現在の彼は魔騎士としてバベルを巡回し、様々な脅威から人々の安寧を護っており
    オフの日には素直に他者に頼る事を覚えて会得した風水術や魔術の研鑚を積みつつ、
    戦闘しか能がない自分の力を日常でも活かせるようにと、主の提案で開いた喫茶店で試行錯誤する日々を送っている。
    (なお件の喫茶店だが、女性悪魔からの熱烈アプローチを日常の様に受けている悪魔王の避難所を兼任しており
     友人の女性関係のひどさに呆れつつも、友人として一応は保護している)

メモ:魔王領においてリアクション枠にして現地NPC枠を想定してるキャラ。
    戦闘系NPCとして一定の強キャラを相手にできるようにしつつ、日常パートではリアクション芸人枠も務める。

     戦闘スタイルは相手がレジストできなければ、空中で敵の攻撃を避けながら
   「ランニングライツ」と「パワー・オブ・ワン」による敵の身体への攻性魔法剣付与で嵌め殺します。
   レジストするなら、接近して「熾天使の剣」主体の「エクリプティカ」と「クロスラッシュ」のコンボや
   同時併用できる「アイン・ソフ」主体の「アイン・ソフ・オウル」や「ワン・トゥ・フリーフォール」など
   攻撃の手数を増やして魔力をばらまくことで、加速度的に「ランニングライツ」効果を向上させて圧殺します。
   それでも倒せない相手なら、密度を高めた「アローン・イン・ヘブン」と「貫徹の見切り」+「抗命」で
   上記のコンボや、最大火力の「パラダイス・ロスト」などの攻撃が命中するようにねじ込みます。

1298尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:40:30 ID:HIGpPQRU
2キャラ失礼します

NAME:「クード=ヴァン=ジルエット」(原作:エレメンタルジェレイド)
属性:風(空から変質している)
クラス:「器械術師」 サブクラス「魔剣使い」
種族:半魔人(父が魔人らしい)

╋「装備」╋
「ワイヤーフック:アンゲル」:長年愛用しているフック付きのワイヤーロープ。
                 敵の拘束に移動補助等広い使い道があり、先端部分外側はダガー代わりにもなる。
「TK式中級冒険者用セット」:T(トルネコ)&K(カズマ)監修によるある程度の稼ぎと経験のある冒険者の為の道具&魔具セット(説明書)付き。
                 初級セットにもあった冒険者の必術品や扱いやすい適正価格帯の魔具や必須知識のハンドブックに加え、ちょっと値は張るが
                 野外活動等で便利な物や戦術の幅を広げる物を詰め合わせて割引価格で購入できるセット販売品。
                 クーはあまり魔具を使えない為、便利系魔道具に交換してもらっている。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
         魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
                     →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、ロッククライミング技術、
             許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「アクセル育ち:AK」:アクセルの街で冒険者としての腕を磨いた者に対する称号。
              冒険者としての汎用的な戦闘知識、道具知識、魔物知識、環境知識、コミュニケーション能力を得る。
              AK(アフター・カズマ)はK&W魔道具店躍進後にこのスキルを身に着けた者に対する限定スキルであり、
              上記に加えて魔具知識と<アドバイス:クレバー>を得る。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、
                構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
       →「改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。
>「アドバイス:クレバー」LvN/5:マンチキンから一部の知識・戦法を継承している。レベル5で<鬼畜冒険者>の称号を得る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。知識メイン
       →「旋律詠唱:東風の環(エウロスループ)」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                                 詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
                                 <生命活性>使用中かつレンとの融合時のみ使用でき、2人のデュエットで謳い上げる切り札。
                                 使い手を中心に円を描くような圧縮された風属性の刃と風圧で対象を切り裂き、空へと巻き上げる。

1299尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:40:57 ID:HIGpPQRU
>>1298続き
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「刃の供物」:己が生命力を魔器へ捧げ、その性能を引き上げる。魔剣使いは魔器に命を預け、魔器に命を捧げ、魔器と共に命を繋ぐ。
                <比翼連理の器>により効果が上昇している。
>「ロープマスタリー」:貴方は鋼線や縄の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「ワイヤーアクション」:糸を補助に用いて壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
       →「投射術:アンゲル」:その手から放たれる物体は狙ったところを打ち砕き、絡みつき、縛り上げる。使い慣れた得物のみ適用
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「反動制御:肉体駆動」:肉体を用いた動きの反動を軽減し、ダメージを抑える。天性の体の使い方の巧さを持つ。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。操縦技術が追い着けばね・・・
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「戦闘続行・誓い」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
>「不屈の心」:貴方は如何なる困難が待ち受けようとも足を止めないだろう。歩くような速さで、
          時には駆け足でただひたすらに災厄を蹴散らし、足蹴にして、いずれはゴールに辿り着く。
 幾多の困難に見舞われ、膝を屈し、それでも立ち上がったからこそ得た強さ。
>「騎乗:陸上」:あらゆる陸上の乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。空飛びたいなー


【特徴スキル】
>「比翼連理の器:レヴェリー=メザーランス」:自身と力を、生死を、運命を共にする存在、魂の結合、結魂を行ったパートナーがいる。
                            常時パスが繋がっており、疑似的な神経情報の共有すら行い、彼女が死ねば自身も死ぬ。
                            己が魔剣である彼女への魔力・生命力の供給効率、それらによる強化効率を大幅に上昇させる。
                            激しい感情、感動をそれとなく共有し、なんかエロい事したくなる時もお互い解ってしまうらしい。<魂の半身>
       →「翠風と歩む者」:契約魔剣による活性化を受けている。風属性並びに魔力の属性濃度が上昇し、
                   交配の度にその属性濃度と魔力活性化が上昇する。末永く爆発しろ!
>「孤児」:天涯孤独であり、肉親を全て失っている。
>「鷹の目」:遠くを見定め、目標を捉える視覚能力。その動体視力は素早い動きをも見切り、射抜く。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、
           長年の神経を使う作業として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「貫く恋慕」:彼の心に秘めた正義とは【愛しい恋人を守り抜く】事。この正義は決して折れない。
>「憧憬:空」:鋼鉄の流星、天を翔ける<蒼>、風の竜騎士、そして永遠の戦姫と、幼い頃から今に至るまで、空の英雄達と何かと縁があり、
         自身も自由に飛ぶことを強く願っている。ただし飛行機械の扱いが苦手である為、未だ願望に過ぎない。

【称号】
>「小山猫」:幼い頃から父の知り合いの駆動騎士が長を務める一団<紅山猫>に所属していた事での称号(現在も席は残っている)。
        5つの頃に母を失い天涯孤独だった彼を拾った長を「お頭」と呼んで慕っている。
>「アクセル育ち:AK」:アクセルの街で冒険者としての腕を磨いた者に対する称号。ここ数年でアクセルの街の冒険者となった。

1300尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:46:52 ID:HIGpPQRU
>>1299続き
・経歴:
流れの器械術師であり、兼業冒険者。精人である恋人の親族を探して聖錬中を回っている旅人。
器械術師としての腕は非常に良く、専業として長期契約を何度か持ちかけられているが、今までで長期間滞在した街は
アクセルとグラン=ガラのみ。冒険者としても討伐依頼よりも、学者との魔人迷宮跡地の探索や危険区域の機械修理が多い。
とはいえ、その身のこなしやアクセル育ちとしての立ち回り等で戦闘屋としても頑張れる為、油断して急所を切り裂かれた悪党も。
無鉄砲な後先を考えない性格だったが、守る者を見つけてからは責任感から危地において踏みとどまれるようにはなっている。
とはいえ、その真っ直ぐな心根や正義感は変わらず、物事の真理を良く理解し正面から突く姿勢に一目置く者も多い。

好みのタイプは「おとなしい儚げで可愛い子」であり、好みドストライクな娘を捕まえた幸せ者。ちなみにアクセル滞在時、『サロン』での
登場人物リクエストが全て恋人だった事をとある先輩に暴露され、アクシズ中の男性冒険者から生暖かい目で見られた事がある。
ちなみに重度の「うさ耳」好きで、コスプレシチュが多め。それでいて本人には両思いになっても大事にし過ぎで中々手が出なかったとの事。

生まれは聖錬南部で、どうも魔人かなんかであったらしい父は幼い頃には既に姿がなく、死んだか逃げたかも母が明かす事はなかった。
高等魔術専門の器械術師であったその母も幼い頃になくなり、父母の知り合いであった駆動騎士の一団<紅山猫>に拾われ、整備兵の
皆から機工知識を学びながら日々を過ごしていった。
そしてある日、黄金を地に落とした鋼鉄の流星を見てから少年は空を夢見る事になる。自身もまた空を自在に翔ける空戦駆動騎士になりたい
と思った少年は、これまで身に入らなかった体力作りや生身での戦闘訓練にも積極的に加わり、12を超える頃には重機タイプならば
任せられる程度には騎乗の腕も上がってきていた。とはいえ、どうも空中での操縦が不慣れ(位置等は把握できるが正確な操作がダメ)で
憧れの<リオン>乗りにはまだ遠く、逆に整備兵としては一人前とされ同業には<小山猫>と呼ばれ親しまれていた。

14を数えるある日の事、訓練中に事故で見つかったとある遺跡を重機操作訓練がてら発掘と探索を進めていた<紅山猫>だったが、
他の団員よりも小柄なのをを活かして、崩落した区域の先を探索中に隠し部屋を見つけ運命と出会う。
それこそが後の恋人、人化する魔剣の人工精人種族:エルディレイドであるレヴェリー=メザーランスことレンであった。
他の団員が探索できない区域での発見、かつ他にもわんさか見つかった宝物は山分けしたのもあり、当初はその美貌からエクスマキナか何かと
思われた事もあり、精人と判明した後もクーの所有物(保護下的な意味で)扱いされ同室に押し込まれた為、「自分の好きにできる好みの異性と同棲」
という精神的拷問下でしばらく過ごした。その後、彼女の正体を見破り目を付けた流れの冒険者達との数度に渡る対決を経て、死にかけたりフラグ
立てたりした結果、レンとの正式な契約と、『レンを家族(の子孫)と会わせる』という目標を得て、世界を巡る決意をする。

「お頭」こと<紅山猫>団長とは一昼夜に及ぶ生身での死闘を繰り広げる事となったが、レンからの説得もあって、何故か「将来孫の顔だけは見せる事」
という約束を取り付けられた後、<紅山猫>を円満脱退(一応席は残る)。レンを見つけた時に一緒に手に入れたお宝を元手に冒険者をやる事になった。

団員のアドバイスによりアクセルを目指した数か月。冒険者のいろはを学んだり、サロン通いしたり、初めて同士なのに<比翼連理の器>で凄い事に
なったりしたアクセルでの二年間を経て、聖錬中をまわった彼等だったが、肝心の手がかりは僅かであり、一度情報収集に力を入れる為にグラン=ガラを
拠点に定めて活動する事になった。現在は集めた情報を基に聖錬の迷宮跡を探すか、魔王領に挑戦するかという所で新たなトラブルに巻き込まれているという。

人化魔剣:エルディレイドの契約者なので、<魔剣使い>と言えるのだが、その魔剣(彼女)との同調率や融合時の戦闘能力と裏腹に、
実は積極的に<魔剣使い>として戦闘依頼を受ける事を嫌がっている。彼の中ではレンは徹頭徹尾『ただの女の子』であり、大切な恋人だ。
それがどれほど強大な力であっても、彼女が自身の意志で振うと決めない限り、彼が<翠風の剣>を手にする事はないだろう。


<運用など>
<魔剣使い>だがメイン技能は機械屋と探索。<見切り><生命活性><戦闘続行><逃走術>はヒロインと出会ってから見に付けた。アクセルで養殖放流された兼業冒険者
キャラ運用としては街中のメカニックで、時々学者なんかと一緒に遺跡で迷宮探索者やっている。お人好しな上、アクセル育ちなので先輩後輩とわかるとより協力的になる。
実は魔剣以外の戦闘技能は<死点撃ち>のみなので、立ち回りで何とかするタイプ

1301尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:48:34 ID:HIGpPQRU
>>1298の相棒

NAME:「レヴェリー=メザーランス」(原作:エレメンタルジェレイド)
属性:風
クラス:「魔剣」 サブクラス「精霊使い」
種族:精人(人化魔剣)

╋「装備」╋
「翠風の剣」:レンの魔剣形態。結晶のような質感を思わせる風をまとった大剣。
        風のように鋭く疾い切れ味を持っており、纏った風の魔法剣により鋼鉄すら紙のように切り裂ける。
「TK式中級冒険者用セット」:T(トルネコ)&K(カズマ)監修によるある程度の稼ぎと経験のある冒険者の為の道具&魔具セット(説明書)付き。
                 初級セットにもあった冒険者の必術品や扱いやすい適正価格帯の魔具や必須知識のハンドブックに加え、ちょっと値は張るが
                 野外活動等で便利な物や戦術の幅を広げる物を詰め合わせて割引価格で購入できるセット販売品。

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。肉体がほぼマナによって構築されているが、
       食料や時間経過によって受肉が構築され、人間を模した形状となって安定する。歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
>「人化魔剣:エルディレイド」:己自身を魔剣と変える事が出来る種族。自身と契約し扱いこなす者を選び、己を使い続ける限り
                  契約者の技量成長値に上昇補正を掛ける。宝石等から加工された人工的な武器化精人であり、
                  迷宮時代に魔人が作りだし、各地の迷宮の守護者とした者達の子孫である。
                  <魔剣使い>のスキルを全て取得可能。また、同調率次第で使い手に自身の技能の一部を共有させる事が出来る。
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
              意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
              【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「調律師」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律するハーモナイザーの技師技能を習得している。
        基礎技術は迷宮の守護者時代に仲間と共に学んでいたが、現代技術の進歩には随分と驚かされた。
>「アクセル育ち:AK」:アクセルの街で冒険者としての腕を磨いた者に対する称号。
              冒険者としての汎用的な戦闘知識、道具知識、魔物知識、環境知識、コミュニケーション能力を得る。
              AK(アフター・カズマ)はK&W魔道具店躍進後にこのスキルを身に着けた者に対する限定スキルであり、
              上記に加えて魔具知識と<アドバイス:クレバー>を得る。

【所持スキル】
>「アドバイス:クレバー」LvN/5:マンチキンから一部の知識・戦法を継承している。レベル5で<鬼畜冒険者>の称号を得る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式
                →「東風の環(エウロスループ)」:<封印解放>使用中かつクーとの融合時のみ使用でき、2人のデュエットで謳い上げる切り札。
                                   使い手を中心に円を描くような圧縮された風属性の刃と風圧で対象を切り裂き、空へと巻き上げる。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

1302尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:49:41 ID:HIGpPQRU
>>1301続き
>「付与魔術師」:付与魔法を使用できる。同意した相手に魔力を与えて肉体を活性化させる。
       →「艮の鎧(リジェクトアウト)」: 対象の周りに風を纏わせ、その風で攻撃を受け止めるのではなく軌道を変え受け流す防御付与魔法。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「西風の阿(ゼフィロスアート)」:風の魔法剣を振るい、刃の軌跡で真空波を出し攻撃する風の極大化斬撃。
                            旅の途中で知り合った風使いの夫婦との特訓で完成させた技。 別名<擲斬撃>
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、
           その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「魔器所持:魔装器」:物理攻撃よりも魔法の補助具としての効果をメインとする魔剣。それは杖かもしれないし、本かも知れない。もちろん剣でも問題ない。
       →「魔剣化」:己の姿を魔剣へと変え、契約者と融合する。また自身の一部を武器化できる魔剣も存在する。
       →「魔装剣」:その魔剣は紋章魔法や材質特性により、担い手を魔法の脅威より守護する機能を具えている。
       →「剣の魔力」:この魔剣は担い手の最大魔力、魔法制御能力等を上昇させる力を具えている。
       →「封印解放」:普段は契約者の消耗を考えて、あえて制限している出力を全開にする。魔剣の性能と契約者の身体能力の全てを上昇させるが、
                優れた使い手でも短時間でガス欠となる諸刃の剣。
>「花嫁力」:旅の途中から、戦闘以外で役に立ちたいと思い立って、先輩冒険者等から家事全般を学び身に着けたスキル。
        今では家事をそつなくこなせるほどの実力を身につけている。上手に洗濯できたベットの寝心地もグッドだ
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の以上、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。彼女の前で魔法は勢いを失い、その身体を貫けないだろう

【特徴スキル】
>「比翼連理の器:クード=ヴァン=ジルエット」:自身と力を、生死を、運命を共にする存在、魂の結合、結魂を行ったパートナーがいる。
                             常時パスが繋がっており、疑似的な神経情報の共有すら行い、彼が死ねば自身も死ぬ。
                             己が契約者からの魔力・生命力の供給効率、それらによる強化効率を大幅に上昇させる。
                             激しい感情、感動をそれとなく共有し、なんかエロい事したくなる時もお互い解ってしまうらしい。<魂の半身>
       →「『クー』デレ」:出生に謎を持つ、空に憧れる少年の愛情を一身に受け、また注いでいる。交配の度に肉体が活性し、しなやかになっていく。
                 また、一種の共感により少年の感覚を体感した結果、空間把握能力が上昇する。
>「七煌宝樹:翠風のメザーランス」:人化する魔剣の人工精人種族:エルディレイドの中でも、特に強力な七振りの武具から生まれた末裔である。
                      通常の人化魔剣よりも内包魔力及び生命力、自身の属性魔法の制御能力が優れている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天使の声」:彼女の言葉は警戒心無き者の心を魅了し、落ち着かせる。不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が
          好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「クーデレ」:普段はクールな性格だったり、口数が少なく感情を表に出さなかったり、感情表現が苦手だったりするが、
         特定の人物に対しては、人一倍熱い内心の愛情を表に出すタイプ。そのギャップの可愛らしさはまさにジャスティス
>「寝道楽」:三度の飯より寝る事が好き。二人で昼寝が最高の時間の使い方らしい。睡眠による体調及び魔力の回復効率が上昇する。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化

【称号】
>「七煌宝樹」:人化する魔剣の人工精人種族:エルディレイドの中でも、特に強力な七振りの武具から生まれた末裔である。
         価値が解る者は殺してでも奪い取りたいが、契約者が死ぬと魔剣も死ぬので赤子が生まれる時を狙う者が多い。
>「アクセル育ち:AK」:アクセルの街で冒険者としての腕を磨いた者に対する称号。ここ数年でアクセルの街の冒険者となった。

1303尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:54:55 ID:HIGpPQRU
>>1302続き
・経歴:
器械術師の少年クーこと、クード=ヴァン=ジルエットと共に聖錬を旅するマイペースな冒険者の少女。
無口でミステリアスな性格であり、他者との接触を嫌っていたが、クーやアクセルの街の先輩冒険者によって、段々と周囲に心を開いていった。
精霊術士として高い実力を持ち、魔法剣による接近戦も経験を積んだグールズをなで斬りにする力量だが、戦闘依頼を受ける事は稀。
普段はウェイトレス等で働いたり、調律技能が必要なクーの仕事を手伝ったりして過ごし、空いた時間は調べものをしている。
趣味は睡眠と風呂、温泉がかなり好きらしい。また、雰囲気から目立たないが立派な<大型カウンターウェイト>を装備している。

その正体は、数百年前に迷宮の守護者として魔人に生み出された人化魔剣の精人種族:エルディレイド、その中でも特に強力な<七煌宝樹>
シリーズの一体であり、守護していた迷宮が封印睡眠中に解体されて、待機してた隠し宝物庫に繋がる道が崩落。崩落現場の外がタイル一枚も
残らず奪われつくした中で奇跡的に見つからず、数百年を微睡みの中で過ごしていた。ある日<紅山猫>という機巧乗りの一団が来るまでは。
封印中の彼女を起こしたのは発見者であるクーなのだが、見つけたのが彼の様な人物であったのが、彼女の美貌と能力からしてどれほどの幸運
であったかは、当時の彼女が意識する事はなかった。現在では常識を身に着けると共に、その幸運を噛み締める事が多い。

戦闘形態は風を纏った大剣であり、自身の腕に簡易展開する事も可能。羽のように軽いながらも硬度と鋭さは一級品だが、真価は魔法の発動体としてである。
その刃から放たれた風の精霊術や魔法剣は一流のアークウィザードですら容易には届かない領域であり、知識あるもので彼女達を狙う輩は多い。
レン自身もクーと正式に契約する前に何度か不心得者との交戦を経験し、契約してからもクーごと捕らえて彼の子を「生産」させようとする者が存在する。

クーには発掘されて以来紳士的扱いで大事にされた為、過ごして一月も経つ頃には大分互いの話をするようになったのだが、
自身の唯一の望み「唯一の思いでである家族と再会する」を叶えてあげたいという言葉をかけられても本気だとは思わなかった。
だが、命を賭けて彼女を狙う冒険者を退け、夢から遠ざかり家族と離れてでも彼女を連れて行こうとするクーの真っ直ぐな思いに心動かされ、
やがて家族以上に『クーと一緒にいたい』という望みを持つようになっていった。

そして、最初の旅の果てにアクセルの街に着き本格的に冒険者を始める頃には、互いの思いも確認して恋人として新たな生活をスタートしたのだった。
しかし、何かと大事にされすぎて手を出されない事に悩んだ彼女は、頼りになる町長をはじめ先輩冒険者達に相談。男女関係の知識が数百年前の
家族と<紅山猫>のおっかさん達からの教えだけだった純真な少女は、外堀埋められ逃げ場のない袋小路に愛しい男を追いつめた上で誘い受けする
立派な聖錬女子となって、クーにとどめを刺したという。

アクセルでの修業期間を経た2人は、現在迷宮時代の遺跡に関して調べる為にグラン=ガラを中心に活動している。調べ物に仕事に忙しくも
充実した毎日は楽しく、家族の事を忘れた事はないが諦めも次第に大きくなっていくレンにとって、今や最も大切なのはクーとの日々そのものだ。
だが、この旅が終わる事を恐れている彼女は「もう家族とあえなくても良い」という言葉が口に出せないでいる。あるいは二人のその誓いは、
今は呪いにも似た何かに変わっているのかもしれない。


<運用など>
『クー』デレで思いついた武器娘ヒロイン。たぶんブーティカさんとかが中心になって鍛えたであろう<花嫁力>はほぼ戦闘関連スキル。
キャラとしては、強いのに普段は闘わず、街で調べものしているメカニックの嫁さん。たまに中途半端(契約者と一蓮托生を知らず)に知識判定成功した
バカが引き起こす事件のヒロイン役となる。また、魔王領とか迷宮時代の遺跡に関係する情報が出てくると興味を持ってくれる。
戦闘面としては、接近戦もできる砲台。旦那よりも戦闘力は数段上である

1304尋常な名無しさん:2020/05/28(木) 01:55:59 ID:HIGpPQRU
>>1303抜けてた・・・
<花嫁力>は 『以外』 ほぼ戦闘関連スキル。

1305尋常な名無しさん:2020/05/29(金) 02:10:11 ID:WJjj9nTQ
機巧案・【グルンガスト】(スーパーロボット大戦 グルンガスト系)
製作国家:聖錬・エルロード
概要:回収された【特機構想】から得た技術と【超闘士録】に残されていた設計図を基に開発された大型機巧。
    .【壱式】の設計図に武装換装機能を組み込んだ新しい設計図を書き上げ、他の設計図に載っている武装の部分を
    .換装用に抜き取って完成した。

    .基本的に『壱式』仕様で運用され、出撃前に『零式武装』、『弐式武装』、『参式武装』の3つの換装武装のどれかと
    .必要に応じて換装して運用する。

    .完成後、動力源のパワー不足により動かせない問題が起きたが、スターク・インダストリー社の【ゲシュペンスト】の
    .動力源のライセンス契約を結ぶことで問題をどうにか解決した。
    .操縦席部分の改修や新型OSにより操作性が良くなっているが、コストの問題で少数の製造・配備で留まっている。
ランク:B
機能:「グルンガスト」に標準搭載されている機能。
    .「新型OS」:聖錬のエルロードで開発された機巧をスムーズに動かす為のOSの最新版。
    .「ハイパーセンサー」:戦闘用の高精度センサー機能で、機巧の周囲の各種情報を処理する為に搭載されている。

固有武装:「グルンガスト」に標準搭載されている固有の武装。
>「ブーストナックル」:腕を飛ばして攻撃し、信号による誘導にて回収する。
              機巧【ソウルゲイン】の解析データから制御プログラムが組まれて使える様になった武装。
>「ブラスター」:胸部に内蔵されたエネルギービーム砲で攻撃する。
>「重合金剣」:錬金金属を利用した合金で作られた実体剣で、無茶な扱いにも耐えれる仕様。
換装武装:「グルンガスト」用に製造された出撃前に装備させる換装武装。
    .   「零式武装」以外は、換装することで武装を追加されていき、攻撃のバリエーションが増えていく仕様。
    .   だが、その分のエネルギー消費量が増えていく。

>「零式武装」:【特機構想】を反映させた試作型と同じ仕様にする換装武装。
          「重合金剣」が外され、エネルギーの流れを推進系へまわして加速力を高める。
       →「零式斬艦刀」:「重合金剣」と交換される形で装備される出刃包丁に似せた実体剣。
>「弐式武装」:IS技術を流用してエネルギー伝導率を良くしてビーム系が使える様になった弐式仕様の換装武装。
          ブラスターの威力が上がると同時に凍結されていた武装が使用可能になる。
       →「アイソリッド・レーザー」:目にあたる部分から発射される牽制用レーザー。
>「参式武装」:強化型【参式】仕様の換装武装で、駆動部分とビーム系が強化されたがエネルギーの消耗に難点がある。
       →「アイソリッド・レーザー」:目にあたる部分から発射されるレーザー。【弐式武装より威力が高い】
       →「ブースタードリル」:搭載されたドリルユニットで、「ブーストナックル」と接続して使う。

1306尋常な名無しさん:2020/05/29(金) 02:10:26 ID:WJjj9nTQ
【特機構想】
考案時期:魔導文明時代
概要:「巨体による大質量をもって運動エネルギーを増し、確実なダメージを与える兵器」の開発を目的とした構想。
    .その構想に沿って開発された兵器を「特殊人型機動兵器」、通称【特機】と称されていた。
    .当時の機巧技術が未発達だった為、構想を満たせる機巧のサイズが大型に限定的であった上、コストが高い上に
    .整備性が悪い等の問題が発生したが、試行錯誤を繰り返しながら問題の解決を行いながら技術開発が行われた。

    .後にISの登場と使われているIS技術を流用することで、機巧サイズの範囲が中型〜大型になり、拡張性を高めて
    .質量に依存しないビーム兵器などを積めれるようになったが、構想を重視した開発は続行された。

    .この構想により、大型機巧の関節部分などに起きる重量負荷などをはじめとする問題の解決する技術が確立し、
    .後に開発される機巧に大きく貢献した。
    .後に確立した技術は集められて資料として後世に残され、聖錬のエルロードに回収された。



道具案:【超闘士録】
制作時期:魔導文明時代
概要:『特機構想』という構想に沿って行われた機巧開発計画の一つ【超闘士計画】に関する記録。
    .機巧系の情報を集めていた聖錬のエルロードの人間の手に渡っている。
    .内容は機巧【グルンガスト】の開発記録と開発された【グルンガスト】の設計図、開発後の記録が記されていたが、
    .開発及び記録していたのが桜皇の人間だったらしく、読み解くのに難航していたらしい。


    .試作型【零式】を開発後に運用テストを行った後に完成版【壱式】が作られ、後にIS技術を流用した改良型【弐式】、
    .【弐式】の運用データを【壱式】に反映させた強化型【参式】が製造された。
    .【参式】の運用データを元に【弐式】までの機巧を改修して性能を強化して必要に応じて運用されていた。
    .※※※※※ここから先はボロボロになっていた為、現在では読み解かれていない。※※※※※
    .邪神の出現時に迎撃に全機が出撃したが、汚染されたISからの攻撃に耐えれず破壊され、辛うじて原型が残った
    .【参式】の一機がナノマシンによる機体改造を受けて変質し、邪神の戦力になってしまう。
    .最終的にISと交戦していた戦力とぶつかったのを最後に行方不明になった為、撃墜されたとされている。

1307尋常な名無しさん:2020/05/29(金) 15:55:43 ID:5qgVf.IA
NAME:「兵藤和尊」(原作:福本伸行作品 カイジシリーズ)
属性:金
クラス:「大商人」 サブクラス「ギャンブラー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「生存性向上セット」:体力、瞬発力、反射神経、回復力、環境適応力を底上げする5点セットの魔具。
             贅沢な素材を潤沢に用いられ、兵藤自身にフィットするように特注されて作られた逸品。
             護符や靴下として作られているため装備も楽で使いごこちも良いという。
             【Aランク魔具】

【称号スキル】
>「帝愛グループ会長」:貴方は聖錬にその名を知らぬ者はいないというほどの大企業『帝愛』グループの会長である。
               その経済力は勿論、人脈、流通の多くを貴方と貴方が支配する『帝愛』グループがになっている。
>「大商人」:身一つから現在の地位にまで上り詰めた証人としての成功者である証。
        経営学、経済学、金融、人材運用など多岐にわたる「金を動かす」スキルを有する。
>「ギャンブラー」:貴方は生まれついてのギャンブラー。伸るか反るかの博打の熱を愛し、望んでいる。
>「金融の魔王」:貴方は単純な力ではなく、金融の力によって人々の生活を支配し、掌握する魔王の如き存在である。
           如何に腕が立とうと飯をくえねば干からびる。武具は磨かねば錆落ちる。
           闘うしか出来ない脳なし共でも、要は使いようよ。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「経営の辣腕」:非常に優れた企業の運営技能を有する。
           消費者が何をしてほしいか? 敵対企業が何をしてほしくないか?
           そうしたことを嗅ぎ分け、柔肉をちゅうちょなく抉るように自身の会社を運営することが出来る。
           【企業活動においてのみ<死点撃ち>を可能とする】
>「超絶金持ち」:貴方は多くの金銭を有している。
           それは”お金持ち”などという言葉が陳腐になるほど。
>「支配した経済圏」:<帝愛>グループが出資、運営している地域に対して貴方は王の如く振る舞いうことが出来る。
              温かい寝床、満足な食事、明日を迎えられる安心を得られること以上に何がいる?
              そのために必要なものはくれてやるからワシに従え。
       →「金の力」:<経済圏>の内部において貴方は金銭を支払うことで様々な人、モノを自由に出来る。
               金こそ力。愛だ勇気だ友情だの下らぬ下らぬ。
              →「帝愛実行部隊」:<帝愛>グループが有する実力行使部隊。
                           黒服のユニフォームを身につけ、サングラスで装いを統一している。
                           構成員の必要要件は戦闘特化Bランク以上と証明されていること。
                           全員にAランクの魔導具を支給し、有事の際の戦力としている。
                           【<連携行動><カバーリング><迎撃態勢><逃走術>を全員が習得している。】
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
       何度も騙されたのだ。慣れもする。
>「人心掌握」:貴方は人の心を読み解き、何を求め、何を拒み、何を与えれば思いのままに動かせるかを理解している。
       →「扇動」:貴方は<人心掌握>に成功した対象を思うように動かすことが出来る。

1308尋常な名無しさん:2020/05/29(金) 15:56:00 ID:5qgVf.IA
>「人間不信」:かつて幾度となく騙され、辛酸を舐めたことで貴方は人間の善性を信じなくなった。
          愛を誓った女に金を奪われ、友情を誓った男のために財産を一度全てを失った。
          故に貴方はもはや人の善意など信用しない。信じない。
       →「全てはワシのためにいる」:この世全ての生き物は総じて己が最も大事である。
                          それが真理。疑うことのできない真実。
                          故に貴方は周囲の者たちを己のために使う潰すことになんの呵責も後悔も無い。
                          ワシのために貴様の命をよこせ。
>「経営者の目」:自身が目にしたもの、聞いたもの、体験したことから如何に「金を生み出せるか」を考え、考察し、実行する。
           貴方の目は「金の卵」を見逃すことなく捉え、実際に黄金の財を築き上げて来た。
           【<鑑定眼>内蔵】
>「生への執着:くいしばり」:自身の意思のみで行動不能な負傷を無視することが出来る。
                  ワシがこんな所で死ぬのはおかしい。間違っておる。そうじゃろ?
>「交渉術:悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「逃走術・極(金の力)」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
                逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
                ワシはこのような場所で死ぬ定めではないわ!
>「生存術(金の力)」:貴方は自身の命を繋ぐための術を多数保有する。
              緊急時のセーフハウスや庇護を受けられる人脈、負傷に備えた薬剤や治療に必要な人・物全て。
              どんな理不尽が来ようとワシは決して死なん。殺されはせんぞ・・・!


【特徴スキル】
>「老体」:貴方は年老いてすでに身体能力が衰え始めている。
>「超幸運」:貴方は非常に運が良い。
        それはもはや天が貴方を守っているかのごとく。
>「王の資質」:貴方は生まれついて「誰かを使う」側の人間である。
          どこで習った訳でもなく貴方は指示を出し、人を使い、目的を達する。
          王が強くある必要はない。強き者を従えるのが王である。
>「サディスト」:貴方は他者が苦しみ、絶望する姿を見るのが好きである。
          無力にもがき苦しむ姿を安全なところから見下ろすことで自分と他者の違いを実感し、幸福感を得る。
【称号】
>「金融の魔王」:聖錬において一大経済圏を形成し、王侯貴族の如く人々を従えている者である証。
           カジノの国”エルロード”にその本拠を構えた、武力に依らない魔王と噂されている。

1309尋常な名無しさん:2020/05/29(金) 15:56:15 ID:5qgVf.IA
・経歴:
彼は一介の商人だった。
目端が利き、経営が上手く、若さを十分に生かして少しずつ販路と店を大きくしていく。
ある意味での成功者。
そんな彼が最初に躓くのは成功者の義務として結婚した女に逃げられたこと。
当時の財産の半分以上を持って間男と遁走した妻に、彼は愛の無意味さを教えられた。
次の挫折は、そんな失敗からようやく立ち直った時期。
同郷の友人が「貸してくれなければ死んでしまう」と泣いて縋った事に絆されて行った金を貸したこと。
後日、その友人の男がカジノでイカサマをしたという罪で縛りあげられ、彼もその仲間と思われて一緒に制裁を加えられたこと。
彼自身は全財産をカジノへ納めたことで一命は取り留めたが、友人の男は殺されてゴミのように捨てられた。
その時、世界は持っていない者に対してどこまでも残酷になるのだと理解した。
以降、彼はそれまでとは人が変わったかのように慎重に、悪辣に、誰も心からは信じることをせず立ち回り、現在の巨大な経済圏を形成した。
モンスターどもの襲撃に備えるための実行部隊を用意し、金を落とす愚民のために町を整備し、頭の足りない労働者を効率よく動かす。
下手な王族貴族すら頭が上がらなくなった彼が現在望んでいるのは己の延命。
何故、自分が老いて死に、役にもたたぬ者どもが生を謳歌するのか。
理不尽なことは知っているが余りにも我慢できない。
不老不死の研究のため、かつてはとある戦姫の研究に密かに出資もしたが成果は得られなかった。
ならばと次に目を付けたのはかつて故郷・アクセルで目にし、そして自身が老いてなお美貌を保ち続けているとある町の女商人。
手荒な事はしない。
金の力で縛ってじっくりと中身を調べてやると意気込んでいたのだが……。


・運用メモ:
キャルちゃんの街とか含めた帝愛っぽいクッソな街とかそういうところの黒幕的なキャラクターとして作ってみた。
本人に戦闘に関わるスキルは「逃走術」くらい。後はきっと金の力でフォローするんだろうなと予想。
カズマさんを邪魔に思うアルダーブ枠としても使えるかな? と思って作ってみました。
対象がダクネスじゃなくてウィズなのはその……(目逸らし)

1310尋常な名無しさん:2020/05/30(土) 00:39:28 ID:vQlVEAaE
NAME:「サガ」(聖闘士星矢)
属性:五元素
クラス:「黄金聖闘士」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「双子座の聖衣」:双子の形をした黄金の鎧。永い時間日の光を浴びたオルハリコンによって作られてるという。
         そのオルハリコンは嘗て人類王、又は太陽王と呼ばれた者の城の一部だというが、その真実を知る者は居ない。

【称号スキル】
>「黄金聖闘士」:ルビスに忠誠を誓い、聖闘士の中でも第七感覚に目覚めた極一部の無手で戦う者の称号。
>「守護者」:己の為ではなく他者を守る為に力を磨く者の称号。

【所持スキル】
>「我は黄金聖闘士なり」:我らはルビスに忠誠を誓い、人々を守る事を使命とする者。
             その中でも最高位である黄金の聖衣を授かった我は、その意味を噛みしめねばならぬ。
             己が敗北した時、それは即ち守るべき者達の危機を意味するのだから。
             そして己が想いが受け継がれ、未来に続くのであればこの身、この魂全てを捧げても悔いはない。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「風水術」 CL N:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
          魔術<環境操作>を取得している。
>「礼儀作法」:ルビスの聖闘士として恥じぬ為に身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
>「アナザーディメンジョン」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる異能”
               無論知られれば存在ごと拉致されかねないため絶対に使用しない。
               【下手をすれば存在消失しかねない禁技】
>「幻朧魔皇拳」:自分と触れた相手の脳へと介入し、幻覚を見せる幻惑の技術。
         格闘中に発動させ、相手の距離感を狂わせる、などに使用される。
         相手の意志次第でレジスト出来るが、僅かなずれ故に気のせいだと思いすごしやすい。
>「ギャラクシアンエクスプロージョン」:五元素の属性を集束し、小宇宙と共に放出するサガの奥義。
                    されとその威力からルビスの許可なく使用することができない。
                    聞くが良い、星々の砕ける音を!
>「ルビスエクスラメーション」:三人の聖闘士がお互いに共鳴し限界以上の小宇宙を燃やす事で発動する聖闘士究極にして禁断の技。
                黄金聖闘士が三人集まればもはや何人たりとも耐える事が出来ぬ破界の嵐となる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「聖闘士に同じ技は二度効かぬ!」:一度受けた技の特性を瞬時に把握し、二度目放たれ際に見切りに大幅な補正を与える。

1311尋常な名無しさん:2020/05/30(土) 00:40:05 ID:vQlVEAaE
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「超々俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の怪我でへばっていたら修行なんぞ完遂できん。いやマジで。
>「超タフネス」:苦行を軽く通り越した修行の中にて身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         やろうとおもえば岩を背負い足を使わず大陸を横断する。
>「戦闘続行:聖闘士」:我らはルビスを守る聖闘士。その我らが倒れてはいけないのだ。
            例えこの四肢もぎ取られようと、この魂砕けようと我らは戦い続ける。
            この命尽きるその瞬間まで、小宇宙を燃やしつくして見せよう。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              戦わぬ日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              風の唸り、経験からなせる装備の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「人格者」:黄金聖闘士のリーダーとして相応しい人格の持ち主。優しく清らかな人物であり、多くの人から慕われている。
       →「眠れる悪性」:人格者な善性の反面、その心の奥底にはどんな卑劣な手段であろうと容赦なく行える悪の心が眠っている。
                ルビスが生きている限りその心は目覚めることはないが、もしも何かあれば目覚めてもおかしくはない。

【称号】
>「双子座のサガ」:黄金に輝く双子座の聖衣を身に纏う事を許された称号。

1312尋常な名無しさん:2020/05/30(土) 00:41:05 ID:vQlVEAaE
・経歴:ルビスこと智世に忠誠を誓い、彼女を守る事を己が使命とする青年。
優しく清らかなる人格から多くの人に慕われ、孤児院では多くの子供たちに囲まれている姿がよく目撃される。
だがそんな彼は黄金聖闘士達の中で最も強く、全ての聖闘士をまとめるリーダーである。
現在の黄金聖闘士達の中で最年少で戦場に立ち、今も尚戦い続けている猛者の一人。
それ故に重要な場面や急ぎの場合、彼が智世の護衛に付く事が多い。

1313尋常な名無しさん:2020/05/30(土) 00:45:31 ID:Y7j7uIa2
ルビスさんとこがロトによる、はぐメタ育成済ルイーダの酒場みたいな戦力にw
まどかの親衛隊より質高いのでは?

1314尋常な名無しさん:2020/05/30(土) 11:11:30 ID:uEtLjuhE
NAME:「鉄爪のバロン」(原作:ブレンパワード)
属性:幻・冥
クラス:「巡礼使」 サブクラス「精霊装士」
種族:巡礼使

・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。桜皇の妖怪<烏天狗>を連想させる鎧に身を包み、強力な精霊術を扱うパブリック・エネミー。
身に纏った精霊鎧による高い防御性能と、従えた無数の狂乱した精霊で各地の精霊術師や精人を襲い、拉致する事で知られている。
その正体=鎧をしてない時でも、マスクで醜い古傷があるという顔を隠し、マントと鎧で見に包んだ人物で、男とも女とも判別しづらい声で話す怪人物。

中の人物は、元々優秀な精霊術師であり研究者であったが、仕事にかまけて配偶者と別れ、精霊術師であった息子と疎遠になり、
自暴自棄になって危険な場所での調査研究を繰り返す内にマローダーに襲われ、聖杭によってマナ汚染を受けながら生き延び、実験体として回収された。

巡礼使となってからは洗脳もあったが、高い技術を学び研究できる環境に満足し、組織の力を使って強力な精霊を捕獲しては実験を繰り返している。
元が政治力も高かった研究者であり、組織の先達研究者を敬う姿勢で教えを乞う事に成功し、技術を吸収。特にとある人物を(人格以外は)尊敬し協力している。

その望みは自身の研究の発展。そして、生き別れとなっていた子供との和解であり、精霊術師として活動している子供に対し、強力な精霊との契約を成功に
導けばそれを成せると思い込み、強力な精霊を捕獲しては息子に相応しくないと判断し実験体送りとしていた。また、その捕獲の為に、言葉巧みに在野の
精霊術師を煽り、誘導して火中に突っ込ませる手口を好む。特に相手の正義感・使命感を擽り、精霊にとって相応しい自身が救出に向かうのだと思考誘導、
制作した魔道具を手渡して危険な地域や有名な術者を襲わせて、横から奪い取る方法を得意としていた。

╋「装備」╋
「精霊鎧:ブリッツブロッツ」:バルムンク・ノヴァが開発した、精霊を封じて強制的に力を引き出す機構や大気中のマナを吸収し利用する機構を備えた半生体鎧。
                 装着者であるバロンの幻属性の幻覚と冥属性による浸食を合わせ、掌で接触した相手から魔力を吸引し、鎧内部の変換機を通し
                 機巧用の小型バッテリーに蓄える事が可能。これを応用し力量の低い精霊術師から憑いた精霊を引きはがす事も行う。
                 主武装は手甲からの魔力弾と鋭い属性金属化した爪。背部の巨大な黒翼は、高速飛行の補助にも、鋭い羽根を射出する武器にもなる。
                 また、鎧内部に発狂させた精霊を封入したカプセルを多数備えており、これを敵陣に射出し解放する事で戦力としている。
                  (AA:破滅魔人ブリッツブロッツ[ウルトラマンガイア])
「謡うもの」:胸部に浮いた眼のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
       本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。
       また、精霊鎧に搭載した魔力砲の制御も担当している。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「合成人間:烏女」:妖魔化した人間をベースに鳥型を多目に無数のモンスターの要素を混ぜ込み作り上げられている。
             異形化した姿を仮面とマントで覆い隠したキメラである。
>「精霊装士」:精霊を宿した、又はソウルメタル製の鎧で身を包んだ戦士への称号。<精霊術師><精霊憑き>の技能を一部取得できる。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
   →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
   →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
   →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
   →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。

1315尋常な名無しさん:2020/05/30(土) 11:14:43 ID:uEtLjuhE
>>1314続き
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「精霊術」LV N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「魔道具作成」:魔道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「クローマスタリー」:手甲、及び装着された刃を用いた戦闘に熟練している。
>「精霊鎧装」:精霊鎧に封じられた精霊を活性化させ、鎧の内部機構を戦闘状態へと移行させる。
         この状態の精霊鎧は常に精霊術を使用し続け纏っている形であり、纏う属性ごとにその特性を変える。
         バロンのそれは幻属性により容易になった魔力実体化を重ねた積層装甲として現れる。
   →「精霊連携:強制」 憑依している精霊の力を引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。力を寄こせ、そして私を更なる先へと導け。
   →「鋭鎧襲」:鎧の形状を鋭角的なフォルムに変形させる。同時に背部や脚部に放出口を形成にしての魔力噴射等で高速突撃を行う。
   →「鎧鱗弾」:精霊鎧の一部を切り離し、術を纏わせ射出する。誘導機能を持った魔法剣は無数の敵を狙い襲い掛かる。
   →「硬鎧拳」:鎧の一部を鋭い刃や硬質化した格闘武器へと変形させる。まれに触手型なども存在する。
       →「鎧装旋盾」:鎧の一部を回転させる事で攻撃を受け流す技。自身の判断だけでなく、一部のパーツを精霊任せにする事で自動防御とする。
   →「精霊鎧砲」:鎧の胸部や肩部、腕部に発射口を具えており、鎧が集めたマナを装着者のオドと混合・集束し、魔力砲として発射する機構を持つ。
       →「拡散鎧砲」:<精霊鎧砲>の出力と集束をコントロールし、広範囲に拡散させて撃ち出す技。
    →「巨獣装」:マナの吸収機構を全開し、精霊鎧を増殖巨大化させた後に実体化。精霊鎧の内部機構から延ばした擬似神経で操る。<擬似化身化>
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
       →「巧みな勧誘術」:相手の望む言葉、都合の良い幻想を植え込み、意図した方向へ誘導する。さあ、正義を成したまえ。君が精霊の騎士だ
>「戦闘続行:発狂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体」:呪法等により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ、聖杭をぶちこんでマナ汚染された存在。<妖魔化>
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「天上天下唯子独尊」:彼は我が子を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「邪竜祓う暁の剣:鉄爪」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                 <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<クロウのバロン>

バルムンク・ノヴァの正式名っぽいのが出て来た為、称号を更新。中身は性別ぼかす事で原作通りでなくとも大丈夫にした。
戦闘AAは仮面がちょっと似てたのと、ニンジャエネミーで使おうと思って技とか考え、経歴が思いつかなかった奴の再利用。

1316尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 01:32:56 ID:GVC53ZUs
NAME:「デスマスク」(聖闘士星矢)
属性:冥・火
クラス:「黄金聖闘士」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「蟹座の聖衣」:蟹の形をした黄金の鎧。永い時間日の光を浴びたオルハリコンによって作られてるという。
         そのオルハリコンは嘗て人類王、又は太陽王と呼ばれた者の城の一部だというが、その真実を知る者は居ない。

【称号スキル】
>「黄金聖闘士」:ルビスに忠誠を誓い、聖闘士の中でも第七感覚に目覚めた極一部の無手で戦う者の称号。
>「守護者」:己の為ではなく他者を守る為に力を磨く者の称号。

【所持スキル】
>「我は黄金聖闘士なり」:我らはルビスに忠誠を誓い、人々を守る事を使命とする者。
             その中でも最高位である黄金の聖衣を授かった我は、その意味を噛みしめねばならぬ。
             己が敗北した時、それは即ち守るべき者達の危機を意味するのだから。
             そして己が想いが受け継がれ、未来に続くのであればこの身、この魂全てを捧げても悔いはない。
>「礼儀作法」:ルビスの聖闘士として恥じぬ為に身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       他流派においては咸卦法と呼ばれる技術であり、その習得難易度から究極技法(アルテマ・アート)と呼ばれることもある。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
>「積尸気冥界波」:代々蟹座の黄金聖闘士に受け継がれてきた技。アンデット相手ならばその肉体からソウルを引きはがし、
          生者相手ならば一部のソウルをはがして朦朧とさせる。
>「積尸気鬼蒼焔」:悪霊や精霊等、肉体を持たないものを冥・火属性の鬼火で燃やす技。
       →「積尸気魂葬波」:鬼蒼焔を受けて尚しぶとい敵に対して放つ追撃の技。
                 鬼蒼焔を種火とし、相手を爆発させる技。
>「アクベンス」:スライディングの様な攻撃のしずらい低い体勢から滑るように接近し、両足で切断するかの如く挟む蟹座の技。
>「ルビスエクスラメーション」:三人の聖闘士がお互いに共鳴し限界以上の小宇宙を燃やす事で発動する聖闘士究極にして禁断の技。
                黄金聖闘士が三人集まればもはや何人たりとも耐える事が出来ぬ破界の嵐となる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「聖闘士に同じ技は二度効かぬ!」:一度受けた技の特性を瞬時に把握し、二度目放たれ際に見切りに大幅な補正を与える。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の怪我でへばっていたら修行なんぞ完遂できん。いやマジで。
>「超タフネス」:苦行を軽く通り越した修行の中にて身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         やろうとおもえば岩を背負い足を使わず大陸を横断する。
>「毒耐性」:友人である魚座が留守の時に代わりに五感を狂わせる毒の薔薇達を世話しているうちに身に付けた毒への耐性。
>「戦闘続行:聖闘士」:我らはルビスを守る聖闘士。その我らが倒れてはいけないのだ。
            例えこの四肢もぎ取られようと、この魂砕けようと我らは戦い続ける。
            この命尽きるその瞬間まで、小宇宙を燃やしつくして見せよう。

1317尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 01:33:30 ID:GVC53ZUs
NAME:「デスマスク」(聖闘士星矢)
属性:冥・火
クラス:「黄金聖闘士」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「蟹座の聖衣」:蟹の形をした黄金の鎧。永い時間日の光を浴びたオルハリコンによって作られてるという。
         そのオルハリコンは嘗て人類王、又は太陽王と呼ばれた者の城の一部だというが、その真実を知る者は居ない。

【称号スキル】
>「黄金聖闘士」:ルビスに忠誠を誓い、聖闘士の中でも第七感覚に目覚めた極一部の無手で戦う者の称号。
>「守護者」:己の為ではなく他者を守る為に力を磨く者の称号。

【所持スキル】
>「我は黄金聖闘士なり」:我らはルビスに忠誠を誓い、人々を守る事を使命とする者。
             その中でも最高位である黄金の聖衣を授かった我は、その意味を噛みしめねばならぬ。
             己が敗北した時、それは即ち守るべき者達の危機を意味するのだから。
             そして己が想いが受け継がれ、未来に続くのであればこの身、この魂全てを捧げても悔いはない。
>「礼儀作法」:ルビスの聖闘士として恥じぬ為に身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       他流派においては咸卦法と呼ばれる技術であり、その習得難易度から究極技法(アルテマ・アート)と呼ばれることもある。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
>「積尸気冥界波」:代々蟹座の黄金聖闘士に受け継がれてきた技。アンデット相手ならばその肉体からソウルを引きはがし、
          生者相手ならば一部のソウルをはがして朦朧とさせる。
>「積尸気鬼蒼焔」:悪霊や精霊等、肉体を持たないものを冥・火属性の鬼火で燃やす技。
       →「積尸気魂葬波」:鬼蒼焔を受けて尚しぶとい敵に対して放つ追撃の技。
                 鬼蒼焔を種火とし、相手を爆発させる技。
>「アクベンス」:スライディングの様な攻撃のしずらい低い体勢から滑るように接近し、両足で切断するかの如く挟む蟹座の技。
>「ルビスエクスラメーション」:三人の聖闘士がお互いに共鳴し限界以上の小宇宙を燃やす事で発動する聖闘士究極にして禁断の技。
                黄金聖闘士が三人集まればもはや何人たりとも耐える事が出来ぬ破界の嵐となる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「聖闘士に同じ技は二度効かぬ!」:一度受けた技の特性を瞬時に把握し、二度目放たれ際に見切りに大幅な補正を与える。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の怪我でへばっていたら修行なんぞ完遂できん。いやマジで。
>「超タフネス」:苦行を軽く通り越した修行の中にて身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         やろうとおもえば岩を背負い足を使わず大陸を横断する。
>「毒耐性」:友人である魚座が留守の時に代わりに五感を狂わせる毒の薔薇達を世話しているうちに身に付けた毒への耐性。
>「戦闘続行:聖闘士」:我らはルビスを守る聖闘士。その我らが倒れてはいけないのだ。
            例えこの四肢もぎ取られようと、この魂砕けようと我らは戦い続ける。
            この命尽きるその瞬間まで、小宇宙を燃やしつくして見せよう。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              戦わぬ日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              風の唸り、経験からなせる装備の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「冷血漢」:力こそが正義と信じ、愛や友情を軽視して他者をいたぶるを当然だと思っている。
       →「芽生えた慈愛」:一度は黄金聖闘士の称号を剥奪されたが、家族の為に頑張る女性に心打たれ、
                 陰ながら彼女の事を支援している内に彼にも誰かを守りたいという慈愛の心が芽生えた【黄金聖闘士再取得】

【称号】
>「蟹座のデスマスク」:黄金に輝く蟹座の聖衣を身に纏う事を許された称号。
>「星座カースト底辺」:全ての黄金聖闘士の中で最弱と呼ばれたが故に得てしまった不名誉な称号。

1318尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 01:34:25 ID:GVC53ZUs
・経歴:ルビスこと智世に忠誠を誓い、彼女を守る事を己が使命とする青年。
元はスラムの出身で弱者が明日を生きられないような生活をしていたが、ある日偶然智世と出会い彼女に保護される。
小宇宙と第七感覚の才能を有していたことから後の修行で黄金聖闘士として選ばれる。
だがスラム育ち故か弱者への慈悲の心がなく、弱者を見下すことから一度は黄金聖闘士の座を剥奪される。
その後に弟や妹の為に身を粉として働く女性と出会い、その姿に心打たれ陰から彼女の支援をしていた。
その後、慈愛の心に目覚めた事により黄金聖闘士として相応しいと認められ、再度黄金聖闘士としての道を歩むことになる。
自分を王道に戻してくれた女性に感謝しつつ、彼は今も人を守っている。

1319尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 07:42:23 ID:RR.RyDHs
NAME:「可哀そうな猫耳少女こそ至高明王」(ケルベロスブレイド+オリキャラ)(使用AA・ビルシャナ)
属性:光 火
クラス:「明王」 サブクラス「礼拝者」
種族:獣人(ビルシャナ)

・経歴:
素体ビルシャナ。預験帝バリア内からアンゴルモア教布教と親預験帝勢力への連絡役としてに派遣された
完全な悟りを開いていませんが可哀そうな猫耳少女こそ至高の存在と定義し猫耳少女を生かさず殺さず不幸にしようとします
キャルちゃんを一目見ただけで自分が手を下さずとも不幸になっていく少女だと見抜きもっと不幸になれと期待していました


╋<装備>╋
「浄罪の鐘」:尾羽にあたる部分に吊るしており鳴らすことでトラウマを思い出させる効果を聞いた相手に与えます

【称号スキル】
>「ビルシャナ」:預験帝のバリア内に住む獣人種族です、精神的悟りを開くことで変態成長する種族です
>「素体ビルシャナ」:全てのビルシャナはこの素体ビルシャナから変態していきます。別名衆合無ビルシャナ
>「明王」:ビルシャナの階級の一つ、最前線で戦う戦士の役目を担います
>「礼拝者」:預験帝のバリア内で預験帝本土を拝み崇める者、ビルシャナは預験帝本土を光の国と解釈し自分たちを光の国の使者と言います
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「ビルシャナ経文」:洗脳効果の有るビルシャナ 以外には理解不能な経文を唱え洗脳してきます 。キャルちゃんを盛るな奢るな幸せにするな不幸になれ不幸になれ不幸になれ
>「ビルシャナ閃光」:見た者を怯ませる閃光を放ちます
>「孔雀炎」:孔雀形の燃え盛る炎を放ちます

・運用メモ:
キャルちゃん…逃がさないよ…ストーキングして襲い掛かるからね…
あ、ビルシャナが変なのは原作再現です。

1320尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 10:11:53 ID:QQB8f8BU
NAME:「ダーネヴィール」(原作:Skyrim 擬人化)
属性:闇・竜
クラス:「奴隷」 サブクラス「屍使い」
種族:竜人
╋<装備>╋
「封印の鎖」:封じられてしまえば力のない少女と同じだ。ただし役立たせるために多少の力は残されるのが常。
       高度な魔法によってつくられる拘束具。本人に見えない位置に錠前があり、
       他者が精巧な鍵か、複雑な仕掛けを突破して解除しなくてはならない。
【称号スキル】
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。

・経歴:どこぞの洞窟に封じられていたが、冒険者が解いてしまい外に出ることができた竜。
     人を欺くため少女の姿で街に潜伏したが、騙されて見世物小屋へ入れられてしまう。
     楽観的で恥ずかしがり屋。100年も我慢していればその内出れるだろう。それまでの辛抱だ。
【所持スキル】
>「ドラゴニック・シンボル」:竜の力は万物の生物を強化する、任意の対象を瞬間的に強化することが出来る。
>「竜の吐息」 Lvn/5:保有するブレス(種別)を撃ち出せる。竜の吐息はあらゆる外敵を撃ち滅ぼす。
>「ドラゴンフォーム(封印)」:竜化する、竜化した場合「竜の吐息」が一段階向上して判定する。
>「竜の生命力」:生半可なことでは死なない、生物としての頑強性を保持している。
>「闇属性強化」:自分の保有する属性並びに属性強度を強化する。竜は全てを掌握する。彼女の場合は闇属性の強化。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ。
        自分から許容しない限り竜は、全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「操霊術」 Lvn/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「奉仕者(無垢)」:奴隷が持つ技術。ただし彼女のそれは自分がされたら嬉しいことは相手も嬉しいだろうと思い余計なことをする。
【特徴スキル】
>「滅びの運命」:竜たる彼女に安寧な地はない。
          封印が解かれ、その力を人々に行使すれば彼女に生きる地は存在しなくなる。
          それはそれとして騙されやすいため保護者がいない場所では不幸な事を呼び寄せまわる。
          何度騙されてもこりない。内心で人を見下しているからこそ、次は騙されないと確信している。
【称号】
>「残念」:新鮮な空気!果ての無い自由な空!私はついに自由を手にしたんだ!
      おいしいご飯が食べれるところがあるだって!いくいく!なんだか食べたら眠くなってきたぞ。
      朝起きたら首にじゃらじゃらしたものがつけられて牢屋に放り込まれた。私の自由はどこにいったんだ?
>「非力」:本来あるはずの怪力は封印によって弱められ、竜人としてのスペックを完全に殺されている。ただ丈夫ではある。

1321尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 11:48:23 ID:StWK9apk
ソレイユについては>>1032に書かれています。

NAME:「保坂」(原作)みなみけ
属性:陽・水
クラス:「グラップラー」 サブクラス「近衛騎士」
種族:ソレイユ

・経歴:
標高数千メートルに位置する高山地帯、そこを領土とする国の騎士である。
その国においても高い身分を持つ貴族であり、高位の騎士。
文武両道かつ実直で信頼できる人柄から、周囲の騎士たちから慕われる人格者。
その実力から国の姫君直属の近衛騎士として勤めるはずだったが、
姫の侍従たちから激しい反対にあい認められなかった。
それを不憫に思った王から、交換留学として王国へ。
その後レオニダス麾下のもとで戦闘指導を受けることになる。
訓練終了後、ある理由から祖国を離れた王子の護衛と協力を任務として請け負うことになり聖錬各地を放浪。
武勇に名高い王子なら武道大会に出場しているかもしれない。
捜索と路銀調達も兼ねて、今回の大会に出場を決めた。
……なお度々王子を見つけているのだが、護衛の騎士やソレイユと認められず
「推し」に近づくただの不審者として猿達の連携行動によりフルボッコにされている。

╋<装備>╋
「太陽石の首飾り」:王より直接下賜された純度の高い太陽石が施された首飾り。
            このおかげで日光を長期間浴びずとも活動が可能となる。
「サンオイル」:浄化された水に彼自身の陽属性を溶け込ませることで、完成する特殊なオイル。
         金属鎧などを嫌い、軽装が尊ばれるソレイユはこれを粗塩とともに
         自身の体に塗り込むことで戦装束とする風習がある。
         彼のオイルは特別に調合されたものであり、長年継ぎ足しされ濃縮されている。
         身に纏ったオイルが空中に舞い散ることで、
         周囲の水マナと反応しかれの空間マナに対する支配力を向上させる。
「高級バナナ」:王子の周囲を護る精霊の魔猿たちを懐柔するためのもの。なお懐柔する前に奪われることが多い。
          毒見の後、一部は「ハヌマーン印のバナナ」として王子に渡されているが。

【称号スキル】
>「オイルレスラー」:波紋の呼吸に加え、その鍛錬にも用いられる特殊なオイルを用いて戦うもの。
             飛沫し地面に落ちたオイルの滑りにより、その行動は加速する。
>「クルセイダー」:聖騎士を目指す修練騎士、正統なる教練と高潔なる魂を持つものにのみ許されたクラスであり
             国と立場により認められたものでなければ名乗ることすら不遜となりえる聖なる戦士。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「堤砲」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術。
       鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
       極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。

>「慈愛の抱擁」:何事にも愛と尊敬を持って接する彼の意思が反映された戦闘技法。
           愛を持って相手に組み付き、抱擁し耳元でイケボで囁きながら意識を奪う。
           青緑波紋疾走を用いた組み付きは、敵対者との肉体・鎧に密着し振りほどくことを困難にする。
       →「殺戮の圧殺」:その彼が殺さねばならぬ、滅ぼさねばならぬと判断した相手の身に向ける戦闘スタイル。
                   王国において習得した関節技や組み技を持って容赦なく相手を破壊する。

>「波紋の呼吸」:ソレイユに伝わる特有の呼吸、生命磁気の活性化を重視した錬気法。
           ソレイユの騎士にとっては基本技能であり、それゆえに秘奥へとたどり着くものは少ないとされる。
     →「山吹色の波紋疾走」:相手に波紋で高めた生命力を流し込み破壊する。
     →「青緑波紋疾走」:彼が最も得意とする波紋疾走。
                  生命磁気を宿し滞留しやすい水を用いることで、凝固や粘液化し手足同然に操る。
                  遠当てや肉体の吸着・水分を用いた摩擦力操作などを行う。
     →「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
               その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。

1322尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 11:53:12 ID:StWK9apk
>「空蝉」:即座に衣服を脱ぎ去り、デコイとする。ソレイユに伝わる伝道技法。
     →「神衣」:脱いだ服を即座に身にまとう特殊体術。これにより空蝉の連続使用が可能となった。

>「錬氣拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
     →「錬氣重拳」:魔力及び呼吸法によって鋼鉄の如く硬くなる、グラップラーが憶える最初の拳固めの強化版。
               鋼鉄の如き硬さは更に増し、同時に自身の体重を乗せて重心を振らさずに殴る。
     →「TAS疾走」:彼の動きはすべてが指先・足先に至るまで連動し滑らかに動く。
         タコの足や触手のようにやけにぬるぬると動く動きは一切の絶え間のない動きはとらえどころがなく、
         きもちがわるい。【霊体連結】
     →「ラビットパンチ」:正面から腕を滑らかに回し、後頭部を打ち抜く打撃。
     →「錬氣収束」:一点に生命力を収束させ打ち抜く。とある地方では数え抜き手とも称される技法。
        →「関節破壊」関節部を専用の形意拳を使い、打ち抜き砕く。

>「死点打ち」:相手の視角から急所へ繰り出される打突。
         それは鎧の継ぎ目、受け手の呼吸を正確に読み取り、致命傷を負わせる。

>「洸衣を纏う」:ソレイユの持つ特性である【輝く肉体】。
          一部の高位のソレイユが鍛錬と戦場を乗りこえることで、
          その特性を強化し月衣に似た特性を持合せることがある。
   →「質量を持った残像」:彼の纏ったオイルが陽・水属性マナと反応し、オドとオイルの飛沫により無数の残影を生じさせる。
                  変態は偏在し編隊を組む。

>「俊足」:大地を小気味よく駆け抜けるその速度は尋常ならざるものならずとも
       常人には追いつけない速度で移動し続ける。
>「柔剛同一」:オイルを塗り続け、鍛錬と柔軟を重ねたその体は柔らかく。力めば恐ろしく硬くなる。【タフネス・頑強】

>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。 
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
        ソレイユ由来の自身以外に対するマナ耐性が加わっている。
>「迎撃態勢」:常に戦いに備える、
          戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
          その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
          奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「ソレイユ」:太陽の光が届きやすく、陽属性の特殊な鉱石が取れる山脈地帯にすむ狩猟民族。
         本来であれば、それだけでは陽属性に染まらないが、
         上空の大気に異常が存在し、彼らの住処は陽属性に満ちている。
         その肉体は頑強であり陽属性を帯びていて、生命力や肉体は恐ろしく頑強である。
         【太陽の子・太陽の再生・輝く肉体】

>「あやしい魅力」:男性陣からは面倒見の良さや統率力の高さ、文武両道であることから高い支持を受けている。
           しかし女性陣からはその蒸れるような暑苦しさ妄想癖から
           「きもちわるい」「きもちわ類ほさ科」など称されている。
>「イケメン」:容姿端麗、長身で文武両道。でもきもちわるい、観賞用としてもアウト。
>「奇行癖」:すぐ肌をさらす(ソレイユとしては割と普通)、常に水が滴っていてなんかてかってる。

>「姫君にこの身を捧ぐ」:かつて出会ったとある女性。自らの身に向けられた痛み憎しみ、蔑みすら愛する方を。
                まさしく騎士の鏡、慈愛の化身。俺は見つけた、この世で最も愛しき方を。
                 ララティーナ様【NTR不可・戦闘続行(純愛)】
>「家事万能」:家事は得意。騎士団のそれも率先して引き受けてきた。特にカレーは絶品とのこと。
>「きもちわるい」:気持ち悪いのではなくきもちわるい。

【称号】
>「筆頭騎士」:故国においては姫君の近衛に抜擢されるほどの騎士である。
>「きもちわ類ほさ科」:ソレイユではありません、きもちわ類ほさ科という新種族です(ソレイユ女性陣の主張)
>「カレーの妖精」:人族ではありません、カレーの妖精です。ソレイユとは無関係です。

運用的なもの
打撃・組み付きともに対人相手には基本関節破壊による無効化を図るグラップラー。
能力は一部「勇者は死んだ」のカイルを参考にしました。

1323尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 20:49:39 ID:jRLxJocw
NAME:「ウォルター・C・ドルネーズ.Jr」(原作)HELLSING 
属性:地・冥
クラス:「糸使い」 サブクラス「ギルドナイト」
種族:純人種


╋<装備>╋
「多目的繊維生産装置・クローステール」:様々な糸を吐き精製する魔獣の器官と高度な紡績機械を合わせた手袋型魔具。
                    様々な性質の糸を精製出来る優れものであり対人から対魔獣まで生産可能。
                    彼の祖父であればタコ糸で複数人を縊り殺せるが若輩である彼はこれを使用する。

【称号スキル】
>「糸使い」:何の変哲もない糸を使用し人間を殺すことが出来る暗殺者の技を操る。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
         →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「執事」LvN/5:執事としての能力を示すスキル。対象の判定に補正を載せる。雑用得意です。
>「元王国王家直属使用人部隊」:王国の王家に仕える使用人の部隊、別名苦労人部隊に所属していた。
                彼の担当は第一王女と第二王子であった、胃が耐えられなかったのだ。

【所持スキル】
>「建築知識」LV N/5:建築知識及びそれに関わる運用技術を持っている。
           どこからもぐりこむか、どこから入り込むか、
           ドアはどこか、窓はどこにあるか、
           そういう知識も主人を守るためには必要なのだ。
       →「鉄糸解体」:操る糸で建物を構造的に解体する。
>「数学知識」LV N/5:数学知識及びそれに関わる計算能力を持っている。
       →「並列計算」:同時に複数のことを計算することが出来る。
       →「強度計測」:物体の強度を一目見ただけで判断できる。
       →「殺戮演算」:人間の肉体の効率的な破壊方法を計算し実行する。【青ざめた衣】
>「暗技・糸繰り」:己の手足の様に糸を操る。
       →「拘束」:対象を拘束する。
       →「絞殺」:首を絞めるだけではなく部位を拘束し壊死させる。
       →「切断」:糸で切断する。
       →「設置」:ワイヤートラップを設置する。
       →「物体操作」:物体に糸を巻き付け投げつける。
       →「情報伝達」:情報を糸電話のように伝える事が出来る。
>「冷徹逸徹」:強靭な意志力と訓練された肉体が冷静不動の行動を可能する。
        例え身体が燃えていようとも燃え尽きる最後まで冷静に糸をを手繰るだろう。
       →「デッド・ガード」:死地に近づけば近づくほど生存率が高まる、
                  防御精度が高まり、彩を欠けない動きに敵対者は動揺するだろう。
                  死に近づいて性能が上がるわけではない、本気を出していないわけでもない。
                  ただ当然の瀕死の動きをしない、それだけだ。驕るのは敵だけだ

1324尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 20:50:44 ID:jRLxJocw
>「スパイダーラン」:糸を展開しその上で行う三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって彼の動きは空を駆け抜け、世界全てを足場と成す感覚把握能力。
>「気配遮断」: 気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「ファストアクション」: 敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「ポーカーフェイス」:どんなに苦痛を伴ったとしても彼は薄い笑みを浮かべる。
            自分を救った死神のように。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。 
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
          彼は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「迎撃態勢:執事礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             王国の執事は甘くはないぜ。

【特徴スキル】
>「英才狂育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、王国です。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や
         機巧繰りとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
         指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「鉄の指」:鋼鉄の如く固い指を持つ。
       寝ても覚めてもその指で糸を操り続けた。
>「家事万能」:少年はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、心癒す味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。

【称号】
>「元第一王女第二王子付き執事」:バカに心と胃壁を削られ続けて退職した執事。
>「糸の悪魔」:先代のウォルターの異名シックスの執事の異名は彼にはあまりにも重かった。
>「ギルドナイト」:冒険者ギルドのゴミ処理屋、悪逆非道を働いたギルドやそれと共謀した冒険者を即座に捕縛、或いは抹殺する。

1325尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 20:59:19 ID:jRLxJocw
・経歴:先王シックスの時代から現王の時代に至るまで長年執事長をしているウォルター・C・ドルネーズの孫、祖父に匹敵する才能を持つ彼は王国に忠誠を誓い王城へ入った。
    そこで波瀾万丈な日々を過ごしつつ頭角を表した彼は充実した日々を送ったいたが第一王女と第二王子の執事をして状況は斜め上に一変した。
    毎日を胃に攻撃を加えられ続けそして最後に女装させられた事で彼の執事としての矜持が砕け散った。
    探さないで下さいと書き置きを残し聖練へと逃亡した彼は祖父の知り合いの伝手でギルドナイトをしている。
    何やら元主人が結婚したらしいので見に行こうかなとか思っている。
    なお彼が所属していた部隊からは絶対捕縛命令が出ている、ふたりのバカに長年使えた使用人は彼だけだったから。

1326尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 21:11:19 ID:zCg.t9zY
>>680-682の修正です。

NAME:「アンリ・マンユ 本名:杏里麻友」(魔王少女★アンリ・マンユ)
属性:冥
クラス:「悪徳者(偽)」 サブクラス「精霊術師」
    ダスク・フレア
種族:濃怨魔精(精人の亜種)

╋<装備>╋
バリガー
「黒魔」:彼女の魔力により生まれた精霊であり、彼女に仕える使い魔
     あまり強くは無いが、周囲の生物や魔力を喰らい同胞に変える力を持つ。
ザッハーク
「善挽鋸」:彼女の武器である鋸。
       冥属性を帯びており魔法を切れる以外は特にすごい効果は無い。
       だが、鋭利ではないその刃で痛みを与え嬲る為の物。

【称号スキル】
>「悪竜融合者」:魔王災害の元となった魔王級魔竜である悪竜の残した残滓と融合した者である称号
           悪であろうとし、悪を成し続ける呪いを受けた生ける災害。
  ダスク・フレア
>「濃怨魔精」:元が自然のマナではなく個人が引き起こした魔王災害によって汚染された物であり、
          更に災害を鎮めようと無意味な気休めの生贄を幾百年も続けた結果、
          魔竜の憎悪、生贄たちの絶望や悲しみ、怒りが積み重なり汚染され狂気へと堕ちている称号。
          彼女の憎悪も狂気も彼女だけのものではないのだ。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        彼女の場合自身と融合した魔竜のソウルの残骸から得た偏った知識である。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
         ドゥルジ・ナス
       →「不浄なる死」:殺した相手の肉体や魂を基に「黒魔」を生み出す。
            アバター
          →「分身」:生み出した「黒魔」を自身そっくりの形にし囮等に使用する。
                 尚、この分身は本体程ではないが魔法が使え他の「黒魔」より強く知能も高い。
          →「魔卵弾」:攻撃に混ぜた「黒魔」の卵を射出し孵化させ、背後など敵の意表を突く。
                  但し、孵化したての精霊は弱い。
  ダエーワ
>「悪なる大魔」:彼女が使う魔王災害から継承した暗黒魔法、魔法を侵食し生命力食い荒らし魂を焼き焦がす。
          サルワ
       →「混沌たる暴風」:冥属性の魔力を高速回転させ暴風を生み出し、敵をねじ切り潰す。
                   暴風そのものは二次産物だが周囲一帯を滅茶苦茶に吹き飛ばす為周辺被害はすごい。
         アカ・マナフ
       →「心の壁」:黒い障壁を生み出し自身を守る。
               障壁は冥属性を帯びており、触れた魔力を侵食し破壊し防御力を上げている。
               だが、本当に守りたいのは自身の脆弱な心なのだ。
           アイアンコフィン・オフ・゙リッサ
          →「リッサの鉄棺」:障壁で相手を包囲し、そのまま収縮させ圧死させる。
                      この障壁を内側から破る力が無いと突破は難しいだろう。
           ザリチュ
       →「渇き焼く黒星」:冥属性の超高密度の暗黒球で敵を焼き払う。
                   彼女の持つ魔法の中で最大火力を生み出せる大技だが溜めに時間がかかる。
          タルウィ
       →「暗黒の芽生え」:死角である足元から魔力で作った触手を地中を通して攻撃する魔法。
                   前もって設置して置きトラップとしても使える他自身から直接生やして触手にもできる。
         タローマティ
       →「命喰らう背教」:触れている者の生命力を食い荒らし枯死させる。
          アエーシュマ
       →「剣の悪魔」:冥属性の黒い無数の剣を生み出し射出する。
                 射出した後も自在に操れ、変則的な機動で敵を攻撃する

1327尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 21:13:07 ID:zCg.t9zY
>「異形の両腕」:竜にも似た異形の両腕を持ち、人非ざる腕力や爪による攻撃を可能とする。
           「轟怪力」内蔵
>「大魔の黒翼」:黒い翼を持ち高速で自在に空を舞う。
           空を舞う爽快さとは無縁に…
>「鋸剣術」:鋸を剣の様に使い戦う。
        はっきり言って剣術は素人同然だが、高い身体能力と反射神経で補っているだけである。
>「超反応」:人間にはあり得ない程反応速度が速い。
>「悪は滅びない」:前もって他の生物や人間に種を植え付け、自分が死亡若しくは回復不能なダメージを負った際、
            そちらに魂をインストールし宿主の生命力や肉を奪い復活する。
>「超再生」:手足がもげようと、内臓を幾つか潰されようと即座に再生する異様な再生力を持つ。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          圧倒的なその魔力によって貴方の固有魔法の有効範囲は拡大する。
>「戦闘続行・自棄」:痛覚は通常通りに有るにもかかわらず、手足がもげようと内臓が潰れようと戦闘を続行する。
             自身の生存を無視した自棄になっているが故の力。
>「悪徳の精神」:自身が傷つこうが構わず相手が嫌がるで有ろう行動をとる。

        ドルグワント
>「化身化・終焉の三頭竜」:魔王災害の元となった金色の三つ首の魔竜に酷似する姿に化身化する。
                  上空から三つのワームホールが開きそこから首だけ出しているという異形の怪物。
                  この状態だと周囲のマナ支配力が上がり、まさに災害と言える力を発揮する。
――ここから化身化時限定スキル――
>「虚ろなる魔精」:冥属性魔力により空間を歪めており、攻撃など当たるはずの攻撃が透過ししてしまう。
  クリンタ
>「貪り喰らう者」:触れた物質・魔法をを冥属性で侵食、分解し取り込み喰らい尽くす。
           この状態の彼女に生半可な攻撃は餌にしかならない。
  ドゥシュ・クワルナフ
>「悪の光輝者」:全身から発する冥属性の雷状のエネルギー波。
           魔力や生命力を侵食し、広範囲を破壊する。
           しかし、本来の目的はそれではなく周囲のマナ環境を自身の魔力で染め上げて有利な環境に変える物。
>「山の如し」:それは小山サイズもの大きさであり、一歩進むごとに地響き起きる程の力を巨躯である。
         接近時一切の隠蔽は出来ない。

【特徴スキル】
>「悪なる者」:悪だと言われ続けたが故に悪であろうとする精神。
         人を殺し嬲り悪行を成す、しかし表面上は楽しんでいるように見えるがそうではない。
         故に悪くないと言われたり悪である事を否定すると嫌がる。
         だが、それは彼女自身の物だったのか?
         魔竜や生贄たちの憎悪にまみれてそれすら分からない。
>「弱さは悪」:自身は何もよりも弱い故に自身は悪であるという自身への評価
         「平凡な市民がどれほど強いか知らないだろう!平凡すら勝ち取れない程の弱者が居る事を知らないだろう!
         弱者が悪な理由を知らないだろう!悪人とは心が弱くて脆くて惨めなものだと知らないだろう!
         本当の弱者を救えてないことを知らないだろう!
         心豊かな悪人などいるかよ、悪人は皆哀れな奴だよ。」
>「正義を貶す者」:正義を語る者が嫌いで仕方が無い。
            詭弁、屁理屈、我儘ありとあらゆる言葉で正義を踏み躙る。
            自分を救わなかった者達への憎悪…
            「善は強者だけの特権、お前たちは恵まれているだけだ!善人(強者)は善人(強者)しか救わない!」
>「救い求める悪」:救われたいと心の中で願っている。
            人を殺したとき少しだけ救われた気になる、だからさらに殺すその悪循環に陥っている。
>「芯無き悪行」:彼女に悪としての芯は無い。悪党としての理想も筋も無い。
           本人が一番自覚しているが唯の八つ当たりしかできない。
           「私が悪くて間違っている最低のクズだなんてとっくの昔に知ってるんだよ。」

【称号】
>「悪竜融合者」:魔王災害の元となった魔王級魔竜である悪竜の残した残滓と融合した者である称号
           悪であろうとし、悪を成し続ける呪いを受けた生ける災害。
  ダスク・フレア
>「濃怨魔精」:元が自然のマナではなく個人が引き起こした魔王災害によって汚染された物であり、
          更に災害を鎮めようと無意味な気休めの生贄を幾百年も続けた結果、
          魔竜の憎悪、生贄たちの絶望や悲しみ、怒りが積み重なり汚染され狂気へと堕ちている称号。
          彼女の憎悪も狂気も彼女だけのものではないのだ。

1328尋常な名無しさん:2020/05/31(日) 21:13:21 ID:zCg.t9zY
・経歴:聖錬に現れた自らを悪と名乗る竜とも悪魔ともいえる姿をした少女。
     元は街に住んでいる普通の少女だったのだが、両親による虐待や取るに足らない理由での周囲からの迫害、
     強姦等により心身ボロボロに…
     極めつけは幼い頃憧れた騎士物語のように騎士が助けに来たと思ったら、
     「居なくなっても問題のない存在」として何の意味も無い気休めで魔王災害への生贄にされ完全に壊れた。
     想定外だったのはその魔王災害と彼女が完全に同調し、融合し動く魔王災害、新たな魔王級になった事。
     怒り狂った彼女は街の住人を拷問し皆殺しにし復讐するもまだ収まらず、次の獲物を求めて動き出した。

     彼女は自身を悪と呼称しそうあろうとしているが、親や周囲、街に居た神父に至るまで助けを求めた彼女に対し、
     「気に入られないお前が悪い」「人とうまく関われないお前が悪い」「弱いお前が悪い」と手をはねのけ続けた。
     結果、彼女は「善とは勝者であり、強者であり、多数派であり、無害であり悪とはその逆である」、
     よって、「敗者であり、弱さの極まった自分は悪の極まった者である」と結論付けた。

     「貴様らがそういうのならばそうなのだろう!悪いのは全部私だ!私が悪い!私が悪だ!
     ならば、そうだ!私が悪の極みになってやる!私が全ての悪になってやる!私が悪だ!私がこの世の地獄だ!」


本人も自覚しているが偶然力を得た迫害され続けたガキが自棄になって盛大に周囲に八つ当たりを敢行しているだけ。
精神系スキルは自棄になっている事以外はゼロ。
修羅道は勿論迎撃態勢とかそういうのは一切ない。
スペックが無駄に高いだけで力も技術系もほぼ全部取り込んだ魔竜の残滓由来で本人は強くない。
悪として倒される事を本人も望んでいるが、八本指とか気合い入った悪と比べると大分劣る。

精霊の解説見て人魔身じゃなくて精人だと思い種族変更。
それに伴い余計な付属物を削って別の能力を追加。
それと使い魔は一つで良い屋で化身枠に変更しました。
尚、悪を自認するけど、本人のモノだけじゃなく代々生贄にされてきた人々の憎悪と怒りという後付けなので、
そこを切り離したら正気に戻る可能性も?
後、邪悪な精霊が欲しいとGMが言っていたのでそっちに作り直しました。


終焉の三頭竜の元ネタの名前だとアジ・ダハーカなのですがアジさんと名前被りは不味いので。
AAはこれ(アニゴジのギドラ)でお願いします。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/401-404

1329尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 11:47:56 ID:yeyx0XOI
NAME:「エルザ・スカーレット」(FAIRY TAIL)
属性:火・風
クラス:「魔術師」 サブクラス「技剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ザ・騎士」:ザ・ナイト。彼女のコレクション。多くの鎧や武具などを蒐集している。
       仕事に行く際は、この中から適した鎧と武具を持っていく。
「義眼」:彼女の片目に埋め込まれているもの。まるで本物の目玉のようだが、涙は流れない。
     本来であればそれすらも流れる設計であったが、彼女曰くこっちの目の涙は枯れているから正常だとのこと。
     こちらの目で見れば、視覚的効果のある魔術は通用しない。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
         スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「ナイトウォーカー」:Knight Walker。 騎士道を歩む者としての名誉称号。
              汝、敗北なく永遠に輝ける路を歩む騎士であれ。

【所持スキル】

>「魔術師」Lv4/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「属性寄与」:周囲のマナを集め、剣を通じて属性変換することにより、
                 自身とは違う属性の魔術を発動することができる

>「テン・コマンドメンツ (TCM)」:彼女が主に使う剣にかける魔術、魔具を、テン・コマンドメンツと呼んでいる。
                    残り三つは、「ザ・騎士」から適当に引っ張り出している。
       →「爆発の剣」:斬れないが、爆発させて打撃ダメージを与えられる剣。
       →「音速の剣」:スピードに特化した超軽量の剣で、高速度での移動と攻撃が可能になり、その速度は一振りで七つの斬撃を放つ。
                ただし、使用者の体も軽くなり一撃の威力は小さくなる。高速移動として使う事もある。
                そのスピードを活かし「爆発の剣」など他の剣と連携することで弱点を補うことも可能。
       →「封印の剣」:物質以外の斬れないものを「斬る」剣で、主に魔法防御に用いられる。
                 普通の物質は斬れず、刃はそのまますり抜けてしまう。
       →「真空の剣」:剣から突風を起こし、相手を吹き飛ばしたり自分を飛ばしたりすることができる。
       →「重力の剣」:凄まじい重量と破壊力を誇る。重力と謳っているが、実際は風属性。
                 「魔力放出」に魔力を全振りしただけ。ハッタリ大事。
       →「太陽の剣」:剣そのものを強く発光させる。火の属性の魔法を極限にまで高めた魔法剣。
       →「羅刹の剣」:闘争心以外のすべての感情を封じ、文字通り"羅刹"の如き戦闘力を発揮する剣。
                鎧を纏う彼女の強い自制心により、何とか敵だけを殺す為の最終奥義となっている。

>「技剣」:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、
      人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
      正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
      技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
      剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。

>「剛剣」:武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法、
       撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。
       我に撃ち砕けぬものなし。

>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「心眼」:直感・第六感・戦闘予測による危険回避。
       虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。

>「逃げない誓い」:彼女が逃走することは許されない。
            逃げ続けない限り彼女の体力が尽きない事が約束されている。
            本来であれば、奴隷である彼女を逃がさない為の呪いだった。
            .だが今は、弱者達を逃がす為の最後の砦である為の誓いとなった。
            ――――無辜の民を屠る者よ、道を切り開きたくば、まず私を倒して行くがいい。

1330尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 11:48:14 ID:yeyx0XOI

【特徴スキル】
>「鎧と共に」:鎧を着ている限り、彼女の強烈な自制心が折れることは無い。
         ただし、着ていないとどうしようも無く不安になってしまう。
         鎧は彼女の身を守るだけではなく、心までも守ってくれる存在。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「脳筋」:常に戦いにまっしぐら、深いことは悩まず、直進する気質。成長速度に減速が起こりにくい。

【称号】
>「妖精狩り」:人に対し敵対行為を持った妖精主の集団を、一人で相手取ったことから付けられた呼び名。
         彼女としては、非常に不愉快。奴隷商人か私は?
>「竜の娘」:敗北の未来が見えない戦い様から。
        真偽は不明である。
>「風紀委員長」:どこの誰かが言い出したら定着した呼び名。
           風紀の乱れを許さない彼女にはぴったりである。
           ※彼女が常識人だという意味ではない。

・経歴:
所属しているギルドの稼ぎ頭。
稼いだ金は自分の鎧や武具を買ったり、恵まれない子供達の為に寄付したりしている。

幼少期はどこぞの宗教の施設で、奴隷として扱われていた。それ以前の記憶はない。
だが同じ境遇の友人が劣悪な環境の中死に絶えた時、彼女は怒り宗教施設を壊滅させた後凱旋した。
しかし無傷とはいかず、その戦いの中で片目が潰れてしまう。

その後、現在所属するギルドに保護され、心優しい冒険者によって治療代や義眼など手厚い保護を受ける。
その人のようにありたいと思い、今の彼女がある。

知り合いの店の看板を背負い、格技大会での優勝を目指す。
ザイアの鎧……是非コレクションに加えたい。

戦闘AAが無かったので、採用とあればこちらをお使いください。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1553523227/3438-3439

1331尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 11:48:52 ID:yeyx0XOI
NAME:「沢田綱吉」(家庭教師ヒットマンREBORN!)
属性:炎・氷
クラス:「ボス」 サブクラス「見習い商人」
種族:純人種

╋<装備>╋
「Xグローブ」:彼の炎に耐えうるグローブであり、彼こそが組織の十代目であるという証明。

【称号スキル】
>「ブラッド・オブ・ボンゴレ」:その血に刻まれている初代の戦闘経験。
                  過去の業が、未来ある少年の背中を押してくれる。

【所持スキル】
>「死ぬ気の炎」:その炎にくべるは己の生命力。
           死ぬ気で灯すその炎はいつまで輝くのか? それを知覚するのは難しい。
           だが、それ程の覚悟を持って灯す炎の一撃は、重い。

       →「身体過熱化」:その炎は彼の身体を活性化させ、身体能力を向上させる。
                  使い過ぎれば自分の肉体さえも燃え上がらせる危険性を併せ持つ。
       →「調和」:その炎は彼の生命力以外がくべられても、調律する事ができる性質を持つ。
              毒やら呪い等が彼の道を阻もうとも、命を燃やす炎がそれらを浄化するだろう。

       →「ジェット」:この炎を推進力に、からは自由に空を翔る。

       →「柔」:均一して火力が上昇する性質の炎。出力調整に容易。安定して飛行する際等に有効。
       →「剛」:爆発的に火力が上昇する性質の炎。出力調整が難しい。急加速や攻撃に対して有効。
            「柔」の炎と同じ生命力の消費量でも、爆発的なエネルギーを放出する。
          イクス・バーナー
       >「 X  BURNER」:「柔」の炎で姿勢を制御し、爆発的なエネルギーの「剛」の炎を相手にぶつける。
                   二つの炎の的確な制御が必要な技で、バランスが完璧であれば空中で放つことが可能。
                   その輝きは、敵を容赦なく葬り去る。
               ゼロ
       >「死ぬ気の零地点突破」:死ぬ気モードとは逆の境地にあるマイナスの状態に位置する技である。
                        非常に強力だが、プラスからマイナスの状態になるさいの0の状態の時、
                        その瞬間彼は身を護る術も無くなる無防備の状態の為、多様は禁物である。
               ファースト
             →「 初 代 エディション」:初代ボスが編み出したとされる奥義。
                            自らの死ぬ気の炎を強力な冷気に変換して対象を凍らせることができる。
                            氷は死ぬ気の炎のような超圧縮エネルギーのため通常は溶けることはなく
                            基本的には死ぬ気の炎でしか解凍できない。
                            全身を凍らせれば、冷凍仮死化させる事が可能。

             →「改」:死ぬ気の炎の弱点をカバーしてしまう、彼の作った恐ろしい奥義。
                  相手の生命力を吸収し、自分の生命力に変換する暗黒剣もどき。
                  基本的にどんな属性の生命力であろうとも、「調和」の炎にくべて調律させることが可能。
                  完全に違法であるため、自分が死にかけている時の最後の切り札である。

>「まだだ!」:絶体絶命、絶望的な状況においても終わらないと足掻く精神性。
         修羅場における慣れでもない、絶望に対する意志の強さでもない、
         ただそこで終われないと当たり前のように願う執着の強さから
         一度だけ致死ダメージを瀕死状態にまで軽減する【食いしばり】

1332尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 11:49:10 ID:yeyx0XOI

【特徴スキル】
>「ギャグ時空弱者」:ギャグ時空が展開されると、彼はその展開に強制的に流されてしまう。
              懸命にツッコミを入れて抵抗するが、それがダメなのだとは気が付いてはいない。

>「ダメツナ」:通常時の彼は本当ダメダメ。ダメオブダメ。なんで生きていられたのレベルでダメ。
         勉強もできないし、何なら仕事もできない。戦闘スキルどこいった? と思わせる運動神経。
         朝起きれないわ犬に吠えられるわ宿題やってこないわ etc.etc……。
         さらには気になるあの子のスカートの中を会談したからこそこそと覗くダメさ。

>「頑固者」:その上非常に頑固である。意固地とも言う。
        身内が危険な目に合っていれば、誰が何と言おうと己を曲げずに助けに行く。

>「NOマフィア」:ボンゴレはいいマフィア? 結局はマフィアじゃねーか!!
          「頑固者」と噛み合って、彼はマフィアを嫌いそのボスになることを拒否している。

>「超直感(生命)」:完全なる不意打ちであろうとも兆しがあれば思考を超えて対応する。
             彼の場合は生命の本質を見抜くことに長けている。
             いかなる幻覚であろうと彼を惑わずことはできず、いかなる人物の人格像も正確に捉える。

>「希望からの死ぬ気」:彼の死ぬ気は希望から生まれる。
               仲間と明日を過ごす為に、彼は己の命をくべるのだ。

>「カリスマ(マフィア)」:彼は生まれながらのマフィアのボスとなる天命を授かっている。
               そのあり方に魅せられた者を信奉させる。

【称号】
>「十代目」:ボンゴレの十代目には彼こそが相応しいという称賛。
>「祈りの拳」:彼は炎を灯したその拳を、祈るように振う。
>「喧嘩がちょっと強い」:自称。自分は喧嘩がちょっと強くなった程度の認識。

・経歴:
戦闘以外は何やってもダメな若者。ダメ人間だが、常識人なのが取り柄。
とあるマフィアのボスとして周りからは祭り上げられているが、本人は断固拒否の姿勢を取っている。
だが身内が傷つけば、落し前だと言わんばかりに戦場を駆け巡り組織の指揮を取る。
そんな彼だからこそ、皆彼を十代目だと称賛するのだ。

商人として暮らそうとしているが、商人の才が全く無くいつも赤字ギリギリ。
他の店員によって支えられているのと、身内が買っていくから何とか成り立っている。

「死ぬ気の零地点突破:改」は、我ながらなんて恐ろしい物を作ってしまったのかと、戦々恐々している。
このまま使い続ければ、真人になってしまうのではないかとも思っているため、慎重に扱う技である。

闘技大会では頼れる身内を一人出す予定。

1333尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 12:09:32 ID:LQi3TTLI
魔術師lv4
めっちゃ勉強家だ

1334尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 12:15:25 ID:RkN8hXOM
何度も言われてるがレベルはNのままで数字書くのは駄目よ

1335尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 12:17:08 ID:yeyx0XOI
やっちまった……!
すいません。以後気を付けます……

1336尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 14:08:22 ID:0g8V/df.
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1489054928/226 のちょっと修正版

NAME:「 南条 光 」(アイドルマスターシンデレラガールズ)
属性:地、星
クラス:「 格闘士 」 サブクラス「 ヒーロー 」
種族:純人種


・経歴:かつて変身して戦う戦士に助けられ、自身も同じように誰かを助けるヒーローになりたいと願った少女。
     幸か不幸か彼女の固有魔法は戦いに向いており、体術と組み合わせることで相応の戦闘能力を身に着けている。
     現在は聖錬でレジスタンスに騙さ…思想に共感しレジスタンスと共に日々戦っている。


╋<装備>╋
「 変身ベルト 」:彼女が変身するときに使うベルト。ただし変身しても物理的に何か強化されるわけではない。
           実際のところは魔導文明時代に作られた玩具であり、一瞬で着替える以外の機能を持たない。


【称号スキル】
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。

>「ヒーロー」:趣味だが正義の味方として他人を守ろうとする。


【所持スキル】
>「英雄知識」:個人的な趣味により勇者、英雄と呼ばれる存在の知識を日々収集し、多くの知識を持っている。

>「弱き同胞への憐憫」:自身よりも弱い相手への判別及び傷つき瀕死存在への状態を察知する。弱き者を見過ごせない感覚、
               それは甘さか、それは優しさか、少女の末路だけが決めること。

>「叫星魔渦」:彼女の持つ固有魔法。引力、または斥力を発生させる渦を作り出すことができる。
          体のどこかから発生させるほか、自身のオドを何かに付着させることで離れた場所にも渦を作り出すことができる。
          引力による引き寄せや打撃の威力上昇、斥力による高速移動や跳躍など様々な応用が利く。

>「デストロイアーツ」:自身の固有魔法と体術を組み合わせた独自の戦闘技法。
              打撃により自身のオドを付着させる事を起点に、発生させた引力と斥力を利用する格闘術。

      →「スピネイジブロウ」:相手に自身のオドを付着させ、相手と自身の拳の間に引力の渦を発生させ加速することで威力を増した一撃。

      →「ハンマーヘッド」:打撃と共に強力な斥力を発生させることで相手のバランスを崩し、動きを一瞬止める。

      →「ランドクラッシャー」:あらかじめ地面に付着させたオドから斥力を発生させることで、土塊や石を飛ばす攻撃。

      →「スカイハイメテオ」:地面と斥力を発生させ高く飛び上がり、相手との間に発生させた引力に沿って突っ込み飛び蹴りを撃ち込む必殺技。
                     相手に付着させたオドをすべて使いきるため、付着させた量が多いほど威力が上がる。

      →「デストロイリアクト」:相手に打撃を撃ち込みオドを付着させた後即座に引力を発生させることで、打撃の反動を強引に無効化し更なる連撃を可能にする。

      →「カウンターリアクト」:相手に引力を発生させることにより、攻撃を防御や回避して態勢が崩れた状態からでも即座に反撃ができる。

      →「パリングガード」:腕に斥力の渦を纏わせることにより、多少受けるタイミングがずれても問題なく攻撃を受け流すことができる。
                   また、通常腕では防ぐことができないブレスなどの不定形な攻撃も受け流すことができる。

>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。誰かを守るのが、ヒーローだ!

>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           引力と斥力の操作により、重力に縛られない動きを可能とする。

>「変身ヒーロー」:変身ベルトによりかっこいいコスチュームに変身する。たったそれだけのことであるが、彼女にとっては憧れた存在に成るということであり、
            自分はヒーローであるという思いが決して折れない強靭な精神力を与える。【戦闘続行】【苦痛耐性】【気合】を一時的に取得。


【特徴スキル】
>「貫く輝き」:如何なる困難に直面しても決して諦めず、思い描いたヒーローであろうとする。
         その姿は挫けそうになっている者の心を奮い立たせる輝きとなる。

>「お人好し」:相手を疑わずに信じてしまう性格。騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。

>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。

1337尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 17:25:38 ID:1rFFS7tQ
NAME:「ロバート・E・O・スピードワゴン」(原作)ジョジョの奇妙な冒険
属性:風
クラス:「商人」 サブクラス「解説者」
種族:純人種


╋<装備>╋
「思い出のハンマー」:一人の紳士と共に戦った時に使用した頑丈な作りのハンマー。
           今も尚思い出と共に彼を助けている。

【称号スキル】
>「スピードワゴン財団会長」:貴方は聖錬において急速に名声を高めているスピードワゴン財団の会長である。
               主に医薬品や生活用品、輸送などを主にしている。
               彼は英雄に助けられた、ならばそれを助ける人間になろうという彼の新年の結晶。
>「大商人」:身一つから現在の地位にまで上り詰めた証人としての成功者である証。
       経営学、経済学、金融、人材運用など多岐にわたる「金を動かす」スキルを有する。
>「元旅人」:気ままに各地を巡り歩く旅人だった男。
       世界各地について深い知識を持つ。
>「解説者」:見た、或いは知っている知識を解りやすく噛み砕いて説明する人間。
       熟達した彼ならば知らなかった技であれ途中から


【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
      それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「経営術」:経営に関して卓越した技術を持っている。
       →「投資」:人や物、土地に出資し物事を進展させる。
       →「運営」:今現在の会社を十全に運営する。
       →「防衛」:敵対企業の妨害等から会社を守る。
>「記憶術」: 訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能、顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
       →「知識の泉」:知らない知識を知らないままで終わらせず学種し続けた知識は泉のように満ちている。
               様々な術理を理解できる。
>「人心理解」:彼は人に寄り添い、人が辛い状況を彼は理解している。
        故に彼は手を伸ばすのだ、この世界は辛いだけの世界ではないと証明する為にも。
>「逆境慣れ」:逆境、つまりはピンチに慣れている。
        自分が敵いもしない化物にも彼は怯まず、常人が恐怖するピンチにも恐怖しない。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。
       商人としての努力による眼力。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。
         恵まれた体躯によるタフネスと再生力に、固く鋼のような意志がそれを可能とする。
>「交渉術」:確かな交渉術を持っている。
>「カリスマ・実歴」:その人格と実力と名声により獲得したカリスマ。
           生来からなせる魅力ではなく堂々とした姿勢と経験から磨き上げた実用品の如き機能美、
           その在り方は同じ心を持つ他者の心を掴むものだ。

1338尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 17:26:27 ID:1rFFS7tQ
【特徴スキル】
>「黄金の精神」:悪逆非道を許さぬ誇り高い意思。
         彼は誰もが持っている優しさや勇気を持っている。
         悪に屈さぬ黄金の意思である。
>「スピードワゴン財団」:彼が設立した企業。
             主に国家よりも民衆に向けての活動を行っており冒険者ギルドへの出資も行っている。
             彼が助けられた一人の紳士を支援する為の活動が彼の才能と努力により財団となった。
>「強運」:とにかく運が”強”い(幸運とはいっていない)


【称号】
>「新進気鋭の男」:聖練北部にて急速に名声を高めた男。
>「解説王」:解りやすい解説から付けられた彼のあだ名。

・経歴:聖練北部を中心に活動するスピードワゴン財団の会長。
幼少から劣悪な環境にあり、そこから一念決起し世界を旅して故郷に舞い戻り故郷の改革に着手した。
しかしビーストマンの襲撃を受け大きな被害を受けた。その自身も危うい場面で一人の巨漢の紳士とその師、そして吸血鬼の男に助けられる。
彼ら三人をサポートし見事ビーストマンを討伐した彼は紳士達のような人間や過去の自分のような境遇の人間を助けたいと思いスピードワゴン財団を設立した。
事業を進めながら彼は才能ある者の支援、発見する為に闘技場の解説や審判を請け負っている。
解りやすく、そして聞こえやすいと評判。

1339尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 20:52:24 ID:CDaW6IBQ
NAME:「グレーテル」(おとぎ銃士赤ずきん)
属性:土・闇
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「魔剣使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ミッシンググレイヴ」:切れ味がよく頑丈、魔力を通しやすく魔法剣に適している素材で作られた魔剣。
            彼女の父の手によって造られた彼女の為だけの剣。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
         スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
        己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。


【所持スキル】

>「重力魔術」LVN/5:重力に関連する魔術を収める。
            他の分野の魔術は魔法剣以外からっきしだが重力を操る事に関しては誰かに負けるつもりはない。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「剛剣」:武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法、
       撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。
       我に撃ち砕けぬものなし。
>「ソードマスタリー」:両手剣に特化した使い手の証明。
>「怪力」:重力魔法を用いる事で自分の背丈以上の物も軽々と振り回せる。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行:生存特化」:貴方は如何なる事があっても自分の命をあきらめない。
>「迎撃態勢:命大事に」:嘗ての生活の影響で貴方は常に襲撃に備えている。
             力は在ると云えど子供達二人だけで魔物の蔓延る森を生きてきた。
             油断は即死に繋がってしまうと骨の髄迄しみ込んでいる。
>「サバイバル」:子供の頃、兄と一緒に森で生きてきた為、サバイバル能力に長けている。
>「料理」:料理が得意。特に得意なのは野草等を用いたサバイバル料理。

【特徴スキル】
>「ブラコン」:貴方はブラコンだ。。
>「魔器所持」:己にとって最も相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
        彼女の場合はミッシンググレイヴが其れ。
        他の武器を使う場合は其の力は半減する。
>「魔器開放」:魔剣、ミッシンググレイヴの能力を最大限に開放する。
>「金剛剣」:物理的な攻撃に対する守りに優れた技術
>「護法剣」:魔法などに対する守りに優れた技術
>「渾身撃」:全身全霊の力を一撃に込める技術

【称号】
>「おとぎ銃士」:ファンダヴェーレ国の騎士団である四ツ葉騎士団の精鋭、四人目の三銃士。

・経歴:
ファンダヴェーレという国の騎士団、四つ葉騎士団の精鋭、三銃士の四人目の少女。
元はと有る国の貴族であったが兄共々魔力が高すぎた為に本家の人間に疎まれて命を狙われ、両親の命と引き換えに逃亡。
追っ手から逃れる為に魔物が蔓延る森の中で魔法使いで後衛の兄を前衛の剣士として守りつつ共に生活してきた。
其の後、兄の魔力の高さに目を付けた魔女に囚われ無理やり従わされていたが、四つ葉騎士団の三銃士に兄共々救われる。
其の後は罪を償う為に三銃士を助けていたが、何時の間にか三銃士の四人目、という風に周りからみられる様になってしまった事にかなり困惑している。
三銃士の面々やファンダヴェーレの上層部とは仲が良く、受けた恩義もあるからか彼女達の頼みは割りとホイホイ聞いてしまう。

1340尋常な名無しさん:2020/06/01(月) 21:56:08 ID:eepIyHi.
アイテム案:ライオットブラッドシリーズ(シャングリラ・フロンティア?クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす?)
販売地:大陸各地
概要:魔導文明時代に存在した企業、
    ガトリングドラム社が開発したエナジードリンクの一種。
    当時のキャッチコピーは「一口飲めば眠気が吹き飛び、一本開ければ過酷な深夜労働もなんのその。」

    発売当初から瞬く間にファンを増やしていき、絶大な人気を誇っていたが、
    魔導文明崩壊時にガトリングドラム社は物理的に倒産、レシピも崩壊時の混乱によって散逸してしまう。

    しかし、生き残った社員とファン達が協力し合い、執念でレシピを8割まで復元することに成功する。
    その後復元したレシピをアレンジし強壮剤として売り出した所、大ヒット。

    現在は素材の関係から値段は高めだが、強壮剤の中では特に効くものとして
    主に冒険者達の間で親しまれている。

1341尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:00:29 ID:DUTJ4Hjw
NAME:「コッコロ」(プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:森・光
クラス:「精霊術師」 サブクラス「杖槍巫女」
種族:妖精種

・経歴:
 10年ほど前に滅ぼされた聖錬北部アリティア近くのエルフの里出身の少女。
 場所が場所だけに孤児だった彼女は精人ヘスティアの保護を受け、
 その優秀さによりとある商会の支援を受けて牙の塔で学ぶ機会を得た。
 現在ではクロノアと呼ばれる講師のもとで精霊術などの知識を学んでいる。

╋<装備>╋
「涼槍アクアスカッシュ」:彼女の出身の森の小川の精霊の力が込められた槍。
               水・森属性の調律が編みだす水曜属性は、生命力干渉によって敵の生命力を奪い、味方へそれを受け渡す力を持っている。
               また、こうした生命力を自身の精霊に与えることで精霊術の効果を引き上げることもできる。
「ヘスティアアミュレット」:彼女が孤児として竈の精人ヘスティアの世話になっていた頃に贈られたお守り。
               生命力を生むヘスティアの加護が込められた花飾りは瑞々しく生きており、溢れる生命力によって身につけた者の命を守る。
               孤児の庇護者たる竈の精人は遠く離れた今になっても、少女の健やかな成長を願っている。

【称号スキル】
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「杖槍巫女」:自衛能力を持ち、自ら前線に立って味方を鼓舞、支援する巫女。
         洗練された武芸と卓越した補助魔法が前線を支え、前衛の能力を引き上げる。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
>「属性適応種」:その身は妖精、マナと共にいき、マナに染まる。魔法などへの威力及び制御精度が上昇する。
>「未成熟妖精」:妖精族の肢体は軟く脆く儚い。強力な肉体駆動、反動を伴う魔法などの代償が他種族と比べて高くなる。

【所持スキル】
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「生命蘇生」:貴方は肉体及び生命技術の正しい知識と技術を身に付けている。
          基礎から応用、肉体生理学の技術を身に付けており、治療行為も行える。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「オーロラ」:森属性により周囲の植物を活性化させて生命力を増幅、放出させる精霊術。
        その規模は自身を癒す程度の生命力から、飽和させれば周囲全体を癒す大魔法にまでなりうる。【オーロラブルーミング】
 →「ネーブルサポート」:精霊を通じて生命力を供給することで周囲の味方の運動能力及び行動速度を引き上げる。
   →「ブレッシングスピリット」:生命力の供給を一点に集中することで味方単体の身体能力を大幅に引き上げ、そのクリティカル率を上昇させる。
>「杖槍術」:護身術としての杖術を実戦主体にシフトさせたもの。味方との連携を重視して型を組み替えている。
 →「トライスラッシュ」:中衛から前衛へと瞬時にスイッチして同時に攻撃を繰り出す。
            味方の作り出した隙を突いたり敵の攻撃を牽制したりと、味方との連携を重視し磨いた技。
 →「ネレイドスピア」:槍に宿らせた水曜属性で攻撃と同時に敵の生命力を吸収することで相手の防御力を引き下げる。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。【肉体的未熟と種族キャップにより肉体防御ではダメージを受ける】
 →「スピリットウォール」:生命力を精霊に供給することでその強度を引き上げ、攻撃を防ぐための盾へと変える。
>「精霊の啓示」:精霊と常時感応し、無意識に自身の感覚が同調している。
           風の流れから生命の息吹、生命波動を読み取る肌感覚は、未来予知かのように戦場の流れを予測する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、種族平均以上のタフさとしぶとさがある。
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。

1342尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:02:19 ID:DUTJ4Hjw
【特徴スキル】
>「幼女」:まだ肉体的未発達であることを示す、肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。ロリ。
>「少女幻想」:彼女はまだ幼き少女だ、その先への未来は誰にも分からない。
>「溢れる母性」:包容力を持ち、人々に安らぎを与える。みんなのおかあさん。
          不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。
          彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「奉仕精神」:他者のため、特に主人となる者への利益、命令に対する奉仕に快感を覚える。
         少女は人のために役に立つために生まれてきた、それに疑問など憶えない。
         過酷な労働であろうとも前向きに取り組むことが出来る。
>「家事万能」:少女はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、
         心癒すお袋の味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。

【称号】
>「バブみ幼女」:実年齢が純粋に幼い幼女にも関わらずあらゆる家事に秀でている。
          彼女にとって日常のあらゆるお世話は負担などではなく、喜びであり報酬でさえある。
>「導きの巫女」:彼女は愛する主に仕えるために生まれてきた、そう信じている。
          道に迷った際に己を導き、己が導く、そんな運命の主との出会いに憧れている。

1343尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:21:17 ID:DULvUM5k
NAME:「ハンター七四」(やる夫スレオリジナル) 化身化後「邪神覚醒・ジンオウガ」(モンハン)
属性:空・冥
クラス:「ハンター」 サブクラス「シェイプチェンジャー」
種族:狼牙人

╋<装備>╋
「鋸鉈」:仕掛け武器と分類される武器の一つ。
     変形する事で二つの形態を取り、肉を挽き切り再生を阻害する鋸の形態と
     遠心力を利用して叩き切る鉈としての形態を持つ。
     唯の鋼製なので魔法剣をやる度に溶けたり灰化したりするので修理の継ぎ接ぎが目立つ。
「獣狩りの短銃」:水銀と自身の血を混ぜた特殊弾頭を使う特別製の銃。
           自身の血を混ぜた銃弾は自身の魔力とよく馴染み、
           着弾面もしくは敵体内で自身の魔力に応じた属性現象を引き起こす。
ニグルム・デウス
「邪神覚醒」:ドクトルが開発した体内に埋め込まれている邪神具。
        彼が持つジンオウガの化身化能力を制御し、これにより柔軟に化身の力を扱えるようになる。
        また、黒触竜の素材から作られている為使用者と同化しており属性を変性させ冥属性と竜属性を与える。

【称号スキル】
>「獄狼竜」:化身化し戦う姿が禍々しくまるで地獄の番犬のようだったと称えられた称号。
        竜属性とスキル「擬似神化・迅皇牙」を得る。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」:LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」:LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔法剣 LvN/5」:<魔法剣>を習得している。
        →「獄剣リュウリン」:ノコギリ鉈に冥雷を宿し威力を上げる。
>「獣狩りの流儀」:右手に変形する事で二つの特性を使い分けることができる仕掛け武器、左手に銃器を用いて、
            再生力の高い「獣」を討ち果たす特殊な戦い方。
            防具や楯は最小限、銃で間合いを取り弱点を見抜き威力よりヒット&アウェイを繰り返し削り殺す。
>「冥雷」:元来持っていたジンオウガの雷にゴア・マガラの冥属性が合わさり
       生命力や魔力を侵食する性質を持った赤黒い雷を操る。
       →「獄雷」:広範囲に竜属性が混じった冥雷を落雷の如く降り注がせる広範囲攻撃。
              だが、その本質は竜属性と冥属性で周囲のマナを汚染させ的にマナを使わせないようにする。
       →「龍光纏い」:冥雷を全身に纏い攻防ともに隙が無くなる。
                更に電気刺激で脳のリミッターを外し、神経系を電撃により加速させ、
                通常時には出来ない程の高速戦闘を可能にする。
                その姿は禍々しく正に地獄の番犬に相応しい。但し、反動がすごい。

1344尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:21:44 ID:DULvUM5k
>「蝕龍蟲」:ゴア・マガラの細胞が混じった事によって得た自身の体から生み出した使い魔の様な物。
        竜属性を得ているが故に精霊との親和性を失った変わりに
        狂竜ウイルスの様に体からこれを発生させ使役する。
        但し、精霊程自己判断能力は無く、余りそちらに意識を割きすぎると自身の動きが悪くなるので、
        予め決めておいた動きをするよう設定し補助に使っている。
        尚、感染力は失っている為ドクトルは失敗作だと判断した。
>「化身化・迅皇牙」:ジンオウガの姿に化身化する事が出来る。
             高い身体能力を発揮するが服が破れるのが難点。
       →「擬似神化・迅皇牙」:邪神覚醒により可能とした竜戦姫形態にも似た中間形態。
                      若干出力は劣るが、ジンオウガのハイパワーと人の技術の両方を使用でき、
                      取れる戦術の幅が広がる。
             →「狼爪」:腕だけ化身化させて格闘戦が行える。
                    全身変質させるのと違いこちらの方が消耗が少なく、服が破れない利点がある。
             →「狼牙大剣【辺獄】」:ノコギリ鉈を芯に「才牙」を作り出し強化する。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「超嗅覚」:人間を超えた嗅覚。強烈な匂いを嗅ぐとペナルティが発生する場合もある。
>「電磁知覚」:生体磁気や地磁気などを感じる感覚。
       →「生体レーダー」:電磁知覚を研ぎ澄ます事により、ある程度遠くの物を電波反響により知覚できる。
                   が、これを使用している間は自らが動いてはならない。
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
>「クイックステップ」:独自の走法と身体駆動によって行われる0から100へと切り替えるステップ。
             その素早い動きは風というよりも雷に近く、瞬く間に場所を入れ替える。
             狩りにおいて必要なのは常時の機動力ではなく、瞬間速度、そして適切なタイミングだ。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「怪力」:恵まれた肉体により、強い力を発揮する。重い物を持つ際や、白兵攻撃のダメージにボーナスを得る。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
        改造により元になった古龍並みに頑強で高い再生力を得た。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          研究所で受けた拷問ともいえる実験の経験から並大抵の苦痛は慣れ切っている。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        研究所から逃げ、更に追っ手が来る恐怖から逃げるのが上手くなった。
        尚、全く追っ手が来ないから現在は恐怖心は無くなっている。

【特徴スキル】
>「白いキャンバス」:彼はまだ何にも染まっていない。
             故にあらゆるものを取り入れ成長していく可能性を持っている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
         少女にも間違われる容姿の為、偶に尻を狙われている。
>「エロガキ」:本人曰く、ジンオウガ族は絶滅して自分以外生存してないから血を繋ぐために必要な行為と銘打って
         装備代など必須の物以外は娼館や女遊びに費やしまくっている。
         単に性欲過剰なだけである。探せばどっかで子供が見つかるかも?
>「脆弱性:低温」:雷系狼牙族の特徴として、極端な寒さに弱い。低温、氷属性によるダメージが増加する。
>「脆弱性:火」:追加されたゴア・マガラの性質として蝕龍蟲を発生させる機関が火に弱い為火は弱点である。
【称号】
>「獄狼竜」:化身化し戦う姿が禍々しくまるで地獄の番犬のようだったと称えられた称号。

1345尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:22:01 ID:DULvUM5k

・経歴:ドクトル製の邪神具研究の為の改造個体の一人でありそこからの脱走者。
     ジンオウガ一族の化身化能力を竜戦姫化研究に活かす為に残存していた細胞からクローニングして作成された
     74番目の個体にして唯一の成功個体であり生存者。
     彼を改造し実験し、得られたデータからエルゼリオン・アマルガムが開発された。
     過酷な非人道的な実験から、施設から脱走し、親切な冒険者に拾われた。
     その人に狩りの仕方や野外活動の方法・戦い方等を教えられ独り立ちし、
     色々な仕事をこなし、ディザスターレッド討伐にも参加し功績を挙げた。
     その為腕に自信がついてきたので武道大会に出場して名を上げようと参戦する事にした。
     尚、ドクトル的には単なる試作品に過ぎず必要なデータは取れたから用済みと追っ手も掛けずに放置している。

ドクトル曰く失敗作です。
見た目に反して凄い小技でチクチク攻めます。
大会では銃は残念ながら封印です。
スポンサーがつけば壊れないノコギリ鉈が手に入ります。
あと影狼さんへの物凄く遅いご褒美枠です。
AA:邪神覚醒ジンオウガのAAはこれでお願いします。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/406-408
もうちょいAAは作りますんで

1346尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:32:14 ID:ZG7tIQnk
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1516634745/93-94のスキル修正

NAME:「リンク」(ゼルダの伝説)
属性:風
クラス:「元近衛騎士」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「騎士の剣」:騎士たちが携えている剣。剣癖がなく扱いやすく高い攻撃力と耐久性を持つため人気がある。
「マスターソード」:嘗てリンクが抜き出した伝説と言われる剣。特定の相手でなければ覚醒しないが、非覚醒状態でも十二分に強力である。
            自動修復付きの為、結構手荒く扱われることもある。それとビームも打てる。
「騎士の盾」:騎士たちが使っている盾。金属製の頑丈な作りで激しい戦闘にも耐えられるが重量があるので扱いにはそれなりの腕前が必要。
「オオワシの弓」:嘗て五英傑の一人が携えていた稀代の名弓。射程が長く頑丈であり、弓が引きやすい。
「各種矢」:普通の矢から、炎、氷、雷の魔力が込められた矢、先端に爆薬を仕込んであるバクダン矢など多種多様な矢を持つ。
「パラセール」:とある人物から譲り受けたグライダー。展開しやすく風を受けて滑空ができる。
「シーカーストーン」:魔導文明時代に作られたタブレットのようなアイテム。現在は機能不全により望遠鏡モードとウツシエモードしか使えない。

【称号スキル】
>「全方位武術師」:あらゆる距離に対応できる戦闘技術を体得し、戦う戦士を称する称号。彼の場合遠、中、近の武器を使えるが故に称された。
             全方位に対応できる戦闘技術の体得が難しいためその数は少ないと言われる。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「武具王」:ありとあらゆる武具をその道の熟練者並みに使いこなす者に与えられる称号。
        彼に扱えない武具はなく例え一回も使っていない武具も瞬く間に使いこなすようになる。

【所持スキル】
>「礼儀作法」:元近衛騎士であったため礼儀作法をしっかりと身に付けている。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。もしもの時のために身に付けた知識。
       →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「道具百般」:あらゆる道具に通じ、使いこなすことができる。
>「基礎武技」:確固たる基礎で鍛え上げられ基本の技で構成された武芸。愚直に鍛え上げ敵との戦いと死闘の末に洗練された。
          だが武技に終わりはなく、数々の鍛錬や戦いの中でさらなる成長を得ていく。
       →「剣武技」:基本的な剣技であり彼が最も得意とする武技。基本でありながら愚直に真っ直ぐに鍛え数々の死闘から磨かれた剣技。
               基本こそを必殺となせ、その言葉通りにただ只管に高め、これからも高めていく。
              →「回転切り」:文字通り:一回転をして回りを斬る技。普遍的な技ではあるが彼はこれを必殺技の域までに昇華している。
       →「弓武技」:基本的な弓技であり彼が遠距離での戦いで最も得意とする武技。鍛え上げ実戦での経験から磨き上げた弓技。
               手元が狂うことはなく、獲物を間違えることはなくただ射て仕留めるのみ。
              →「走弓術」:走りながらであっても弓を射ることが可能である。今までの鍛錬と経験からの応用それだけだ。
       →「武具武技」:多種多様な武具の基本的な戦い方を習得している。それら全ては中途半端に終わらせずに熟練の域にまで達している。
                 それが遊具であれ鈍器であれ暗器であってもだ。木の枝だって武器にする。
       →「投擲」:持っている武器や道具を投げつける。唯投げるのではなくどのようにすれば威力を上げられるか考えてだ。
              壊れそうな武器を相手にプレゼント(物理)だ!

1347尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:32:44 ID:ZG7tIQnk
>「盾術」:盾による防御の仕方やテクニック、体術それから攻撃のやり方など様々な実戦的な戦い方を学び修めている。
       →「パリィ」:相手の攻撃を盾によってはじき返す。魔法だってやり方によっては弾き返せるのだ。
       →「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
       →「クールディフェンス」:向けられた敵意を呑み込み、常に頭を動かしながら冷静に相手を見極め防御する事が出来る。
       →「シールドアクション」:盾の扱いに熟知しており、防御だけでなく盾を利用して相手の視界や体勢を妨害する事が出来る。
       →「ガードジャスト」:盾を構えタイミングよく相手の攻撃をはじき隙を作り出しチャンスを作り出す。成功するごとにクリティカル率をアップさせる。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           常人には行い難い身体運動をこなす。
       →「軽功」:卓越した体術により垂直の壁面や水面であろうと走り抜けられる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「ジャスト回避」:敵の攻撃をタイミングよく避けることで相手をスローモーの状態で捉え行動できる。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。嘗て騎士だった男の最後の矜持。

【特徴スキル】
>「欠片の記憶」:長き眠りについたことにより全部ではないものの欠片のように所々記憶が無くなってしまっている。
           その為、一部技能が不完全であり制限がかかる。思い出深い土地に行けば記憶を取り戻せるかもしれない。
>「鈍った体」:長い眠りによってその体は鈍っており十全にその技量を発揮する事ができない。
>「寡黙」:その寡黙さは記憶を失っている今であっても変わることはない、しかし感情は豊かでありそれを表情や仕草によって出てくる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                 故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「クレバー」:ひとそれをマンチキンという。

【称号】
>「蛮族」:ヒャッハー!武器や素材置いてけー!!
>「冒険者」:こんなんでもCランク冒険者である。

1348尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 01:33:01 ID:ZG7tIQnk

・経歴:聖錬各地にて出没し冒険者として自由気ままな旅をしている男。
     本来はこの時代の生まれではなく過去、ハイラル王国に仕える騎士であり、近衛騎士であった。
     代々近衛騎士を輩出した家系であり子供の頃には大人の剣士達を倒すほどの剣腕を持つに至った産まれながらのエリート。
     その強さにより王から直々に近衛に抜擢され、更にハイラルを守る五英傑の一角であり要にも任命された。
     しかし国は強大なる存在とそれに乗っ取られた魔導兵器たちにより滅び彼自身も瀕死の重傷を負った、だが辛くも命を繋ぎとめる事に成功し、
     魔導文明時代の遺産で治癒施設である回生の祠へと運ばれ復活のために長い眠りについた。そして傷が癒え記憶を幾つか損失した状態で目覚め、
     今の時代で活動を始めた。
     なお、騎士だった頃は常に模範たれと意識した結果寡黙となったが、現在では社会のしがらみから解放され、生をエンジョイしまくっている。

1349尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 02:50:09 ID:1RnH2XRM
NAME:出灰カガリ(ブラック★ロックシューター)
属性:幻
クラス:「機動剣士」/サブクラス「魔具使い」
種別:純人種
経歴:
聖練の割と裕福な家に生まれ我がままに育ち、幼少時から友人だった小鳥遊ヨミの心を壊してしまい、
気がついたときには遅く、ガガリに依存しないと精神の錯乱を起こす様になってしまった。
そんな事をしていたらトロイアのブートキャンプに投げ込まれて、闘魂を注入され更生しました。
その数年トロイアの騎士団で過ごしたのちに、シェニーダストカンパニーのトロイア支部にスカウトされ
そこの商品開発と実験も兼ねた部隊「マーブルバード」に所属し、実験や広告塔もかねて冒険者として活動している。

╋<装備>╋
>「幻想御手」:自身の属性を精錬し強化する魔具。
>「完全武装魔装具<チャリオット>」:全身武装型の魔具で、発動から瞬時に展開する。A-Kのシステムを参考にしている。
          強固な魔法防御を組み込んだ装甲、高速戦闘するための靴、魔具と発電機を組み合わせた魔導機関、
          魔導機関を利用した生体活性機能、巨大なギミックを組み込んだシールド、仕掛けを施した剣と鞘、
          それを十全に扱うための戦士の手、本来のスタイルで戦うための剣と魔法の持ち手で構成されている。
  →「ピンポイントプロテクション」:装甲に刻まれた刻印と、その上に覆いかぶさっている布地の刻印をセンサーとし、
                     ピンポイントで強力なプロテクションを瞬時に展開し攻撃をはじく。
  →「生体活性化」:賄った電力により、生体を刺激し、さらなる力と身体能力と思考速度を引き出す。
             【豪怪力、高速思考、反射神経強化を使い手に与える】
  →「チャリオットシールド」:戦車の車輪をモチーフにした回転する分厚い戦盾。機能としては盾自体が高速回転し攻撃を弾き、
                 また盾前面にあるスパイクで対象を切り刻み、巨体を掘削する事も出来る。
          →「スパイクバンカー」:スパイクを地面に食い込ませ、プロテクションを最大パワーで発動させ耐える。
          →「空間撹拌」:周囲の空間を戦輪で強制攪拌し、相手の魔法、魔術を妨害する。
          →「シールドストライク」:盾を回転したまま射出したり、面で射出出来る。
  →「戦士の手」:多用な種族、幾人もの戦士の手を参考にして作られた手甲型の強固な魔具。魔法剣の魔力制御を高め、
           広い手の内で余裕を持たせ、魔力によって、瞬間的な握力を増強する。
  →「チャリオットギア」:高速移動を可能とする大型の機動シューズ。そのブレード部分から圧縮魔力を噴射し、軽く浮き上がり
              滑る様に疾走出来る。
  →「ライトニングシース」:シールド+ギアの回転から電力を作り出しそれを通電させる機能を持たせた単純な科学鞘。
                更に盾との釣り合いを取るため超重量を誇る。
       →「まどろみの魔剣」:アダマンタイトを含んだ合金の剣。魔力を通す事で微妙に変質しながら不規則な
                    魔力変化を起こす事でまどろんで見える。
>「甘き領域」:持ち主の属性と砂糖を混ぜて作った液体を内蔵したアロマ魔具で、周囲の空気を取り込みながら
         周囲の属性を持ち主の属性に替え、更に砂糖による防腐変質処理を施す事で、属性の塗り替えを防ぎつつ、有利な領域を展開する。
>「魔法盾の柄」:魔法盾を効率的に展開するための柄。

【称号スキル】
>「<剣>の傍流」:元は剣技を磨く流れにいたが、破れ留まる事無く逃げだした一族。されど逃げ込んだ先が
            トロイアだったんだ、戦いからは逃れられない。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔具使い」:魔具の扱いに特化し、それらを扱いこなすものを示す称号。己が魔具を使い続ける限りその技量成長値に
        上昇補正が掛かる。
>「広告塔」:シェニーダストカンパニーの複数いる広告塔の一人。営業話術と営業スマイルを習得している。
【所有スキル】
>「政治知識」Lv:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
            いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。広告塔としての嗜み。
>「魔具運用」:魔具の運用に長け、効率的な使い方が出来る。
>「魔法剣」Lv:<魔法剣><魔法盾>を習得している。

1350尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 02:50:58 ID:1RnH2XRM
   →「幻影蜃気楼」:それはあたかも蜃気楼の如く自身と周囲を歪ませてみせる。回避成功時、敵対存在からの認識から逸脱する。
   →「まどろみの剣」:幻属性を武器に纏わせる事で力場や結界、バリアの境界をあやふやにし攻撃を内に通す。
   →「魔法の盾」:プロテクションを透明な盾として運用する。
       →「まどろみの盾」:プロテクションを2〜3層重ね、防御力を増しつつ、盾越しから見える風景をまどろわせ、動きを偽装し読ませない。
   →「守護盾」:盾にプロテクションを付与し操る技法。彼女は戦盾の回転とは別に盾に付与したプロテクションも回転させる。
>「トロイア・スタイル」:剣(あるいは槍)と盾を持って戦う、オーソドックスなスタイル。
    →「チャリオットアーツ」:トロイア・スタイルでの高速機動戦闘、体当たり。
    →「シールドマスタリ」:盾の運用技術。
        →「シールドバッシュ」:盾で叩く技法。
        →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
        →「軸回し」:剣と盾の攻守、高速戦闘において崩れやすい体幹の軸を崩さずに維持し続ける技法
        →「ディフェンシブスライド」:防御時に自身の優位な位置へと移動する。
    →「衝撃貫通」:剣を盾で、盾で剣を重て叩く事で衝撃と刃を通す。
>「魔術士」Lv:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。

>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
       判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「咎の枷」:友人にしでかした罪を自覚し友人の為に生きる覚悟(?)をしている。
>「慢心毒舌」:本来の性格。すぐ調子に乗りミスを産むメンタル弱者。
>「トロイア魂」:弱い心に闘魂を注入されてしまった。今日この日から貴方もトロイアだ。
>「料理上手」:得意なのはお菓子作り。マカロン投げの有段者。

【称号】
>「Aランク」:冒険者ギルドにおける一流の証明。

1351尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 16:16:01 ID:8KFDF9x6
NAME:「イーディス・シンセシス・テン」(ソードアート・オンライン)
属性:闇
クラス:「クルセイダー」 サブクラス「撃剣士」
種族:純人種

・経歴:
聖錬に所属するクルセイダーの一人。魔法剣を扱わず、魔力撃に特化させた所謂、「変わり者」
以前は魔法剣を担っていたが魔力撃に特化させた才覚を持ち合わせていたが、魔法剣の利便性を理解しているが故に無視をしていた。
だが、彼女はある時、「超家族(シスター)」と出会ってしまい、黒閃の連続記録を持つその者は彼女の才覚に気付き、師となった。
その後、<黒閃>という偉業を偶然とはいえ成功させてしまった彼女は魔法剣を捨て去り、魔力撃という利便性の低い技術に没頭してしまう様になる。

周囲はその師が彼女に未来を捨てさせたと言うが、彼女はそれを否定する。「超家族」は私に未来を与えてくれたと。
だからこそ、その魔力撃という誇りを持って正義を成し、自らを鍛え続けるのだ。

╋<装備>╋
「幻影共鳴の剣」:魔力伝導性の高い金属に闇属性を相互的に流れ込む事によって共鳴を起こした「魔力撃」に特化した剣。
           また刀身に闇属性の黒を纏っている事から無意識化から恐怖に近い感情を抱いてしまい、目を反らしてしまいやすくなる。
           それだけでは砕け散る為に様々な金属を重ね合わせ頑強性も高めている事から作成難易度が非常に高い。
「深淵の黒百合」:鎧に沈み込み、一体化するかの様に闇属性が溶け込み、肉体のように魔力の流れを感じられる一品。
             着心地はあるが、それすら肉体の一部と錯覚して、全身のオドをオーラの様に纏わせやすくなる。
【称号スキル】
>「政治知識 Lv N/5」:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「クルセイダー」:聖騎士を目指す修練騎士、正統なる教練と高潔なる魂を持つものにのみ許されたクラスであり
             国と立場により認められたものでなければ名乗ることすら不遜となりえる聖なる戦士。
>「撃剣士」:魔法剣ではなく、魔力操作と武芸を以ってして、魔力撃を限りなく究めんとした剣士。
>「ドラゴンライダー」:竜に跨り、操り、大陸を移動するドラゴンライダーの称号。
【所持スキル】
>「ソードマスタリー」片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
      →「剛健輪渦」:ひたすらに素早く、そして力強く肉体駆動を行い、一撃毎に精密にかつ確実に斬撃を叩き込む。
>「技轟傀剣」:人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。効率の良い人体駆動を基にした剣術体系。
          基礎的な構えよりも返し、打ち込み、踏み込むかを全て身に付け、効率よく力を引き出し、増幅させ、型を打ち破り、
          確実なる一撃で相対者を葬る。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。それに特化させても、尚届かぬ見果てぬ黒。
      →「闇斬剣」:その一撃を加えられた部位は接触、同化、介入を得て闇属性によってダランと無気力に襲われたかの様に力が抜ける。
              また、触れた瞬間に攻性に変質させる事によって神経に異常を引き起こす事が可能。
>「怪力」:鍛え抜いた並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「肉裂き、骨折り」彼女はその怪力で肉体を的確に破壊し、苦痛を与える技法を習得している。
                   彼女はこの技法を”命を舐めた者にしか扱わない”。ナメやがって。
>「超頑強」:生半可な攻撃では巨巌と錯覚するかの様な頑強性、常人以上のタフさとしぶとさがある。
        元からこうだった訳じゃない、善を見下す悪共に舐められないが為に鍛え続けただけだ。
>「戦闘続行:騎士」:無意識下で自らのダメージと動かせる部位を計算し、効率よく戦闘を続行出来る。
             また度々の姉としての振る舞いからよく吹っ飛ばされる事が多いが諦めないから、割りと通常の戦闘時にも活用されている。
>「タフネス」:幼い頃から鍛錬が生活と化している日常から身に付いた超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「超感覚:魔力撃」:幼き頃から備わっていた、オドに対して異常なまでに流れを汲み取り、感じ取る事が出来る才覚。
                  これを彼女は魔力撃に活用しているが、それだけで届く【黒閃】ではない。
>「姉なるもの」:由緒正しきバブみのある姉としての立ち振舞いを狂気の領域にまで達したもののスキル。
            妹属性もしくはそれに通ずるものがある、正義であるという自己が認めた相対者の場合、
           自己の記憶にその者の「存在しない姉妹の記憶」が【確定で瞬時に捏造され】姉としての立ち振舞いを行い続ける。
                   ベストシスター マイベストシスター     シスター
           「姉妹」→  「姉妹」→  「親友」→  →「超家族」と段々とランクが上がっていく。
           「私達は……親友(シスター)だったようね」。
【称号】
>「黒閃達成者」:彼女は偶然黒閃を放つ事が出来た。だが、自らの意志で放つ事は出来ない。

1352sage:2020/06/02(火) 20:18:37 ID:IhmLJc/E
トロイア注入された子と
ななみん師匠なのに東堂を覚醒させた子

1353尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 21:54:15 ID:JP.zdwAQ
NAME:「竜宮院 聖哉」(原作:慎重勇者 この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる)
属性:緑炎(炎+風+森)
クラス:「オールラウンダー」 サブクラス「鍛冶師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「プラチナソード」:純度の高い鋼鉄に微量なミスリルを練成することで打ち鍛えられた片手剣。
           彼自身が過去幾度も打ち直し、鍛え直し、作成を繰り返してたことで熟練度は磨かれ、品質が非常に高い。

「拡張された道具袋」:大陸バッカー協会で作られた道具袋の仕組みを解析し、彼自身が作りなおした収納袋。
              上級バッカーが持つ<袋>に匹敵する容量と、自分のオドによる窃盗防止処理が施されている。

【称号スキル】
>「オールラウンダー」:武器を用いる、魔術を操る、拳闘にて挑む。
               貴方は戦闘時にスタイルを選ばず相手にとって最も相性が良い間合いで戦うことが出来る。
>「鍛冶師」:金属を加工し、様々な物を作り出す術を持つ。スキル「鍛冶」を習得する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の資格を取得している。
         レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「レディパーフェクトリィ」:物事に対して常に万全の準備を行い、それを完遂した時初めて口にする言葉。
                 それは些細な運否、僅かな油断、サイコロの出目で揺れる運命に対して身を任せるのではなく、
                 如何なる出目であろうと目的を完遂するための心構えを貴方は備える。
                 確殺しろ。油断はするな。
>「マルチタスク」:貴方は思考を分割し、並行して物事を考えることが出来る。
            それは戦闘中、日常の中であっても常に一部の思考は凶事に備え、行動する。
       →「高速思考」:貴方の思考速度は非常に早く、常人の一歩先二歩先へと思考を進ませ、備えられる。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「フィールドワーク」:足場の悪い高山や森林へと分け入り、踏破し、素材を求めて歩き回ることで身につけた振る舞い方。
              例え苔むした岩の上だろうと、ツタの生い茂る足場だろうと貴方は平地と変わらず歩みを止めない。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
       →「鉱石知識」:鉱石が持つ特性、属性による変性などについて知識を有している。
       →「鑑定」:貴方は物品を意識して観ることで物の良し悪しを目利きすることが出来る。
       →「練成」:自身のオドで染色した物質を任意の形に変形させることが出来る。
>「探索者の知恵」:高山や森林などへ実際に素材を採集し続けて身につけた知識。
             気配を隠しての行動や、環境からのモンスターや素材のありかなどを類推することが出来る。
>「鍛冶」:鉱石素材を加工し、物品を作成することが出来る。
       →「タフネス」:超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
                長時間鍛冶をし続けても平気な顔してこなせるだけの体力を有する。
       →「片手剣作成」:金属から鍛えて非常に鋭い長剣を作り出すことが出来る。
                   貴方がメインウェポンとして使う長剣は自身で作り、鍛えている。
              →「属性付与」:必要素材を用いることで武具に属性を付与することが出来る。

1354尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 21:54:35 ID:JP.zdwAQ
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。
        それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
       →「生体レーダー」:他者の生体磁気を感じ取り、その居場所を把握できる。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「二刀流」:貴方は両の手にそれぞれ武器を握り、自在に操ることが出来る。
       →「連撃剣」:全身の関節ごとの加速を武器へ載せることで可能となる高速斬撃。
               地を蹴る足、膝、腰を伝い、背中、肩へと加速を乗せていくことで斬撃は音すら置き去りにする。
               →「エターナルソード」:一の斬撃を二へ、二の斬撃を三へ。
                             斬撃と斬撃の間に挟まる僅かな隙間を<連撃剣>の加速で埋め尽くし、永遠と思えるほどの剣撃を繰り出す。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。基本が疎かになって発展できるか。
       →「原子分裂斬」:自身の剣に炎を纏わせて切りつける。
                  熱して切り裂いているように見えるが、実際には自身のオドで形成した炎で対象を染色し、その上で対象の構成物に干渉、
                  裂ける形に<練成>している。
                  【<練成>+<連撃剣>+<マルチタスク>】
       →「鳳凰炎舞斬」:炎の鳳を形成し、それを纏いながら突進する。
                  使い手自身は風の防護を纏い、酸欠と火傷を回避しながら火勢を更に燃え上がらせることが出来る。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「精霊術(火)」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
                  自身の火属性を餌に集まる精霊たちは鍛冶にも戦闘にも大いに手助けしてくれる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「癖付け」:貴方は詠唱の代わりに自身の動作、身体の動きに連動させて魔術を繰り出すことが出来る。
       →「浄化術」:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
               かつて恋人だったエリス教の神官だった少女に教わって身につけた。
>「鑑定眼(慎重)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
             例えば年端もいかない少女だろうと銃でも持てば容易く自分を殺せるのだ。
>「勇者の如く」:お伽噺の勇者の如く、奇跡のように目的を達成し続ける。
           しかし、それはお伽噺でも奇跡などでもない。それを実現するに足りるだけの努力を貴方は積み上げ続けて来た。
           取得経験値に比例して能力の上昇率が上がる。
>「超俊足」:強化魔術によって凄まじいまでの瞬発力を発揮する。
       →「アクロバット」:風の魔術によって補助されることでまるで背中に羽があるかのごとく跳ねまわる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「悔恨の過去」:貴方は決して取り戻すことのできない過去を持つ。
           何故、もっと慎重に事を運ばなかったのか。
           絶えず後悔に苛まれたはてにいまの彼はいる。
       →「託された望み」:私と子供の分まで生きて。
                   託された愛しい人の言葉は呪いの如く貴方を縛り、命を諦めることを許さない。
                   【<戦闘続行>内蔵】
>「病的な慎重さ」:貴方はかつての経験から常に凶事に備え、何時いかなる時に襲われたとしても反応できる。
            【<迎撃態勢>内蔵】

1355尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 21:55:53 ID:JP.zdwAQ
【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。



【称号】
>「病的な慎重」:貴方の慎重さはもはや病気として認知されている。


・経歴:
聖錬を中心に活動している冒険者。
本人の才能もあり、活動開始から順調に頭角を現していく。
初期はそんな才能に頼りきり、無鉄砲に依頼を受けては強引に達成していった。
しかし、彼に転機が訪れる。
彼が拠点としていた都市が?<隔離変動>に堕ちたのだ。
突如として「森属性」の染色により、生きとし生ける者が変性し続ける中、一人また一人と仲間たちを失っていく。
ついには愛した恋人をその胎の我が子ごと失った事が原因で今までの自分の振る舞いを後悔した。
何故、自分は「隔離領域に放り込まれても脱出できる準備をしてこなかったのか」と。
ただ一人、障壁が解けるまで生き延びることが出来てしまった彼の胸にはその後悔が拭いがたく植え付けられていた。
遺された言葉と願いを抱えたまま生き続ける貴方は「二度と同じ過ちはしない」と決意して、あらゆる備えを自身に課している。
次があるかは分からないがあった時には誰かも守りながら生き延びられるように。
自前で武器や防具を作り、購入したりするのはよほどそれが自分の作る物よりも業物である場合のみである。


投下中申し訳ないけど落ちちゃうのでこっちに投稿だけさせてもらいました。

1356尋常な名無しさん:2020/06/02(火) 23:07:13 ID:ZG7tIQnk


NAME:「テム・レイ」(機動戦士ガンダム)
属性:地
クラス:「器械術師」 サブクラス「部長」
種族:純人種

・経歴:エルロードに本拠を置くジオニック社において機巧部門の部長を務めている男。
     非常に優れた技術者であり、特に機巧関連に関しては卓越した才覚を持っており、ジオニック社の社運を賭けた機巧開発計画を見事に成功させ、
     ジオニックの技術力の高さを証明して見せた、その功績を持って機巧部門の部長へと出世する事となった。
     部長として出世してからも精力的に機巧関連の技術上昇や開発に努めており、ジオニックの技術力向上に貢献している。
     しかし今現在、聖錬のエースとして活躍している一人息子の要請で作った機巧の調整の為に一人息子の部隊に出向している。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「部長」:ジオニック社の機巧部門を管理運営する者の称号
       部長として相応しい技能や知識、リーダシップなどを有している

【所持スキル】
>「部門指揮」:自身が担当する部門を効率的に管理運営する指揮能力を有している。
>「魔具知識」:魔道具知識及びそれにかかわる技術力を持っている。
          この世界の人の主力道具なのだ、それを知っているのは技術者として当然のことだ。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
       →「構造解析」:貴方は膨大な知識と豊かな経験に裏打ちされた勘から、一目見ただけで機械の構造と弱点を把握することができる。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
       →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                    この武器、弄ればさらに威力を出せるようになるぞ!
       →「魔改造」:適切な道具と資材さえあれば既存品の性能を大幅に上昇改造することが出来る、これ別物?
               弱いガンダムなど認めるものか!
       →「機巧の天才」:貴方は機巧においては並ぶものがほとんどいないほどの天賦の才を持ち、優れた機巧を日々設計している
                  【機巧関連の技術を扱う際、レベルを一段階上昇させる】
>「最良設計」:貴方の膨大な知識と豊かな経験、そして才能から生まれる設計は非常に優れたものであり、
          既存の物を易々と超えていく。
>「機械解体」:貴方は機械の構造を瞬時に把握しその破壊に最適なポイントを瞬時に見抜くことができる。
          逆に言えばその脆い部分を把握し、補強するポイントも見抜けるということである。
>「気配り上手」:貴方は部門全体を見渡し、必要な気配りをすることができる。開発とは関わる者が力を合わせねば達成できないからな。
>「予算獲得」:企業から予算を獲得する特技、もしくはPR能力。正当な理由を用意するもしくはでっち上げることで資金を得るのである。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「ガンダム狂」:ガンダムタイプといわれる機巧に物凄い愛着を持ち、趣味でガンダムタイプの機巧の設計を毎日するほど。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える
>「家族思い」:一人息子を非常に大切にしており、不器用ながらも関係には気を使っている。
>「プロフェッショナル」:己が仕事に対し厳しい姿勢で臨み、一切の妥協をすることがないプロとしての矜持。

【称号】
>「機巧部門部長」:ジオニック社の機巧部門を任されている称号

1357尋常な名無しさん:2020/06/03(水) 15:53:34 ID:6GeSsHt6
バッカーの拡張袋は<紫>の技術(空間操作か結界術)使ってるらしいから、その辺りの技能抜きで拡張袋の解析・改造は無理じゃない?
炎+風+森属性も空間拡張できる属性じゃなさそうだし、素直に大陸バッカー協会の袋を信用して使った方が無難だと思う

1358尋常な名無しさん:2020/06/03(水) 16:22:07 ID:8oTCoub6
あれ冥属性で空間拡張してるんじゃなかったっけ?

1359尋常な名無しさん:2020/06/03(水) 18:53:52 ID:ELxSA6D6
>>301
レオンAA追加―
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/414-415

1360GM ◆yRM35ttaR6:2020/06/03(水) 18:56:06 ID:JnvJc4e2
AAありがとうございます!
魔戒騎士もいずれつかいたいー!

1361尋常な名無しさん:2020/06/04(木) 01:05:32 ID:StwltAWo
NAME:「ラーマ」(原作:FGO)
属性:空・地
クラス:「聖騎士」 サブクラス「王子」
種族:妖精種(混血)

・経歴:
南聖錬に位置し、セレクティブやパリス同盟に近いコサラ王国の王子。一応は妖精種に分類されるが、雑多種族の英雄の血を取り込み、
混血が進んだ武の国の王族。平時にあっては文でもって王を助け、武をもって騎士を鍛え、有事にあっては先頭に立って戦うコサラの要。
弱きを助け、悪しきを討つを地でいくヒーロー属性だが、本人は憧れの人がその極致のせいか自身がどう見られるか自覚がない。

自身を大きく見せたがり、それ以上に他人を大きく評価するプラス思考を基本とするタイプ。ただし、王族の生まれ故に言い方がつい上から
目線の様になってしまい、反省する事もしばしば。妖精種の血が濃いせいか、年齢に似合わぬ外見での振る舞いな為に、尚更生意気な少年
という印象を与える。落ち着いて聞くと物凄くストレートに褒めちぎる為、ナンパな意味に受け取られて、「天然タラシ」と評されることも。

本人は奥さん一筋の愛妻家であり、妻のシータとは従兄妹同士であり、コサラのかつての王である初代ラーマ王とその妃シータの名をそれぞれ
与えられた者同士である。とあるパーティーで出会い、互いに一目ぼれして最終日に告白。それ以来婚約者として育った仲である。
近隣にその美しさで名を知られたシータには邪な思いを抱くものも多く、新婚間もない頃に悪質なストーカー精人に狙われ、これを度々撃退した
過去を持つ。コサラ王宮にすら度々侵入し、逃亡した件の精人を相手にした結果、危機への対処能力が高まったとか。

幼い頃にテイルレッドに国とシータを助けられて以来、彼女を目標としている。一族は武の国の王族として厳しい修練を積んでいたが、彼の鍛錬
の質は特に高く、激しいものである。王族として彼女に会う時はとにかく強くなる為に必要な事を聞きだし実際に活かしているが、周りは彼女の
ツインテール絡みの発言には苦笑して生暖かく当時の王子を見守っていた・・・なんか(嫁の)ツインテール愛で喰いしばりしてたので目を剥いたが。

戦闘においては、磨き抜いた武芸で戦場に合った装備を使いこなし、大物相手には魔法剣や聖剣技で闘う正統派魔法戦士。
特に多用するのは剣だが槍や槌にチャクラム等も使いこなし、真の切り札は弓。特に最大の奥義は、何度か前の大襲撃中の戦いで、
山の如き巨体のモンスター三体を同時に撃ち抜いた記録を持つほどである。そして弓の次に得意なのは、剣ではなく徒手空拳だったりする。
特に足技や密着して肘を使う技を得手とし、無手と油断した刺客を問答無用で蹴り殺している。

╋「装備」╋
「サルンガ」:コサラに伝わる伝説の弓。神々=竜人がまだ盛んであった時代、当時の聖錬で神州無双を謳われた初代ラーマ王が生まれた時に、
        竜人より贈られたという武具。剛力で知られたラーマ王の武芸を十全に発揮させ、全身全霊で放った矢は当時暴れまわっていた魔人を滅ぼしたという。
「偉大なる者の腕:ナンダカ」:古の時代に竜人ヴィシュヴァーミトラにより授けられた数々の武器、その一つであるコサラの宝剣。竜属性を具えた破邪の刃。

【称号スキル】
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「王子」:聖錬の某国の王族である。その血脈の高貴さは興亡激しい聖錬における母国の歴史の長さに等しい。

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            ベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「聖剣技」LvN/5:<聖剣技>を習得している。
       →「羅刹を穿つ不滅砕きの矢(ブラフマーストラ・サルンガ)」:地の魔法剣で強化した鏃を中心に暴発寸前で制御した生命力・魔力を注ぎ、
                                           放たれた矢が対象に激突する事で着火し、魔法剣を燃焼させる弓矢による<不動無明剣>。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
       →「羅刹を穿つ不滅の刃」:魔法剣を集束しながら回転させ、薄く凝縮された魔力刃として形成。それを投擲する技。
>「空の担い手」:属性空の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その体は雷電を纏い、撃ち出す閃光は飛燕を射抜く。光と雷、古代における神の御業を操る属性。
>「地の担い手」:属性地の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、その手に触れた大地は矛と盾に形を変え、
           振う武具は強度を増して相手の得物を打ち砕く。扱いに長けし者は形なき大地の縛めたる重力すらも操る属性。

1362尋常な名無しさん:2020/06/04(木) 01:09:52 ID:npSVrjNA
>>1361続き
>「インドカラテ:ムエボーラン」:<古代インドカラテ:カラリパヤット>における素手武術から発展したカラテ。
                   世間には足技を多用するイメージが浸透し、実際に強力な蹴撃を武器にするが、
                   真の脅威は密着状態からの技の数々であり、対峙する者は間合いの取り方で生死が決まるという。
>「武の祝福」:弓術や剣術のみならず、武芸全てに秀でている。あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
         <錬気拳><ソードマスタリー><スピアマスタリー><ボウマスタリー>等を内包する。
       →「アームズロジック:弓」:特定の武具に対し、良く理論を学び習熟も深めた使い手の証明。あらゆる武具を使いこなすが、真の得物は弓である。
>「王人の言葉」:その肉体、その血筋、そのあり方に篭められた王たる言葉は凡夫の心を打ち震わせ、従わせる。
           強固な自己意思、或いは敵意と反抗心を高く持っていなければその言葉に容易には逆らえない。
>「カリスマ」:偉大なる王者の徳に、心正しき者は心服する。
>「迎撃態勢:愛妻守護」:常に奇襲に備える、戦地となる場所から離れていても愛する者が傍にいる限り、如何なる時でも瞬時に
                戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                一時期ストーカーに狙われ続けた嫁を守護し、刺客を撃退し続けた事で身に着いた心構え。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。細身なのに逞しい。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「戦闘続行・愛」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも愛の力を持って戦闘を続行する。シータ、僕は負けない。君を守り抜く!

【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
             故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、なぜか体格は大きくならない。
>「王族の血:【聖錬】」:聖錬における中規模な国の王族であることを示す、その血は国の歴史と共にあらゆる英雄のそれが結集された、可能性の集まりだ。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「ツインテール愛:嫁」:嫁のツインテールに対する深い愛情と審美眼を持ち、
               シータの髪質から健康状態、精神状態(ギャグ的に)に至るまで見抜く。
               ある日、王子は人を愛する英雄に尋ねた。「愛しい婚約者をより深く愛するにはどうすれば良いですか?」
               返答はあった、強く。「ツインテールだ!!」っと、なるほど婚約者(現:嫁)は確かにツインテールだ・・・
               そして王子は学んだ。ツインテールは良い、嫁の物は中でも最高だ。
>「双房麗姫の花婿」:豊穣の国と呼ばれた隣国の姫にして美貌と美髪を誇る従妹を娶っている。
              その愛妻家ぶりは南聖錬中で知られ、新婚時代に彼女のストーカーを瞬殺し誘拐を防いだ際の話は吟遊詩人定番の恋話とされる。
              怪力の一族であった彼女との度重なる交配により、瞬間的な腕力を更に強化する事が可能。愛のチカラ(物理)
>「憧憬:永遠戦姫」:テイルレッドに憧れ、理想のヒーローとして目標にしている。若い頃は彼女を真似てツインテール姿になった事も・・・

【称号】
>「双房麗騎」:少年時代にツインテール女装させられた時の称号。従妹な婚約者と、双子みたいに似てたからって、女騎士扱いはちょっと


だいたいFGOのラーマ・リリィ。原作だとケルトに槍ニキ、ギリシャにヘラニキがいるなら、インドにはラーマだってくらいの人なのに助演男優ばっかなんでちょっと大人モード入った。
キャラテーマは戦姫や32将のいない国の最大戦力=王族。血統・装備・鍛錬・経験の総合力による正統派を目指した。善性の人なんで扱いはまんま強いNPC。依頼人や師匠役もいける

1363尋常な名無しさん:2020/06/05(金) 01:13:38 ID:TzaamkmM
NAME:「アルス」(ドラゴンクエストⅢ・男主人公)
属性:火・雷         バトルマスター
クラス:「勇者」 サブクラス「剣闘士」
種族:半精人

╋<装備>╋
「鋼の剣」:父がどこからか持ってきた剣。現在は何も残っていないが嘗ては強力な祝福がかかっていたという上質な武器。
「鉄の盾」:父がどこからか持ってきた盾。現在は殆ど消えているが、表面に細かな模様が描かれていた今も頑丈な盾。

【称号スキル】
>「勇者」:その名声と功績、なによりもその在り方によってのみ称えられる勇者という名の称号。
      悪に屈せず、善意に生き、誰かのために魔王とすら戦えるものだけの名誉である。
      例え誰に嘲笑われようとも彼は勇者であり、彼を知るものはそう信じる。
      彼を認識した者たちからの心象が上昇し、彼を信頼するようになる。
  バトルマスター
>「剣闘士」:剣と格闘の技術を修め、双方共に一人前以上であることの証明。
       されど道はスタート地点に立ったばかり。限界はまだ見えぬ。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「過労死組」:便利故に酷使され易い者の称号。おら働け(ゲシゲシ)

【所持スキル】
>「我はいずれロトの名を受け継ぐ者」:古き時代から今も尚生き続ける伝説である父。
                   今では神に等しき者と訳される事もある古代の言葉、ロト。
                   父が言うには本来は神(竜)と寄り添う者、友人という意味を持つと彼は教わる。
                   故に彼はいつか、その名を受け継ぎ、誰かと寄り添い、友人であれるような人物になると彼は誓った。
                   だからいつの日か、その名を胸を張って言える者になろうと彼は日々努力を重ね続ける。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「メラ」:火属性魔法の基本とも言うべき火球を打ち出す魔法。冒険中の野宿等で火種を作る時等にも使われる。
       →「ベゴラマ」:閃熱魔法とも呼ばれる火属性魔法。燃え盛る帯状の炎で一定の範囲を薙ぎ払う。
       →「イオラ」:火属性魔力を球状にマナで圧縮して放ち、バックドラフトによって広範囲を薙ぎ払う呪文
       →「ライディン」:父の使う雷の槍を母が解析し、アルスが使えるように編纂した雷撃魔法。
                己が手から放つ物と、相手の頭上から降り注ぐ物が在る。どちらも着弾と同時に広範囲に雷撃が広がる。
       →「ホイミ」:癒しの魔法の基本中の基本。僅かに細胞を活性させ、傷口に薄皮ができる程度の応急回復魔法。
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「パリィ」:人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
>「マーシャルアーツ」:聖闘士である義兄達との訓練にて身に付けた格闘技術。
       →「身かわし脚」:まるで踊っているかの如き足さばきと動きで相手の攻撃をかわす技術。
       →「回し蹴り」:周囲を薙ぎ払うように蹴り飛ばす技術。相手の攻撃を回避した時、単体限定であるがカウンターとして使う事もできる。
       →「足払い」:相手の足を払い転倒させる技術。回避と同時使いやすい。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
           大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             だって気を緩めてると義兄さん達が投げ飛ばして車田落ちを強制してくるんだもん。慣れたよ。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「お人好し」:彼は人が良い。人の善性を信じてはいるが、甘くはない。何故なら甘やかす事が優しさで無いと知っているからだ。
>「ゆうもうかかん」:幼き日の彼は勇気溢れる人物だった。
       →「いのちしらず」:ある日自分の生まれた原因を知り一時的に彼はグレ、ある意味怖いもの知らずというか義兄達に逆らったこともある。
              →「タフガイ」:紆余曲折を経て色々と吹っ切れた彼は図太い人物となった。
>「火の加護」:嘗て火竜であり、火の精人である母の血を引いたが故の火への祝福。
>「英雄の血筋」:古き時代に神殺しを成した英雄の血を引き継ぐ者。

【称号】
>「村勇者」:小さな村とはいえ彼はその力で脅威を撃ち払い、救ってみせた称号。

1364尋常な名無しさん:2020/06/05(金) 01:14:10 ID:TzaamkmM
・経歴:古の神殺しであるロトと英雄教育者とも呼ばれる嘗ての竜人であるルビスこと智世との間に生まれた青年。
幼き日より父や義兄と呼ぶべき者達と読んで字の如く血の滲む訓練と、母による魔法の知識を蓄えてきた。
並の者なら失神どころか心に深い傷を負うような日々を耐え抜き、尚且つ周囲の者にも自身の出生を驕らぬ優しき者に彼は育った。
だがそんな彼もある日酒を飲んでいた父がうっかりこぼし自分が逆レされてできちゃった子である事を知り、一時的にグレた。
義兄と呼ぶべき者達の誠心誠意のお話(棒)によって吹っ切れた彼は、父の様な冒険者を夢見ている。

1365尋常な名無しさん:2020/06/05(金) 07:10:54 ID:I2kWFsVI
>>1343-1345
の化身化状態・邪神覚醒ジンオウガのAA追加で作りましたんでお願いします。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/428-431

1366尋常な名無しさん:2020/06/05(金) 20:05:22 ID:TzaamkmM
>>1363修正

NAME:「アルス」(ドラゴンクエストⅢ・男主人公)
属性:火・雷         バトルマスター
クラス:「勇者」 サブクラス「剣闘士」
種族:半精人

╋<装備>╋
「鋼の剣」:父がどこからか持ってきた剣。現在は何も残っていないが嘗ては強力な祝福がかかっていたという上質な武器。
「鉄の盾」:父がどこからか持ってきた盾。現在は殆ど消えているが、表面に細かな模様が描かれていた今も頑丈な盾。

【称号スキル】
>「勇者」:その名声と功績、なによりもその在り方によってのみ称えられる勇者という名の称号。
      悪に屈せず、善意に生き、誰かのために魔王とすら戦えるものだけの名誉である。
      例え誰に嘲笑われようとも彼は勇者であり、彼を知るものはそう信じる。
      彼を認識した者たちからの心象が上昇し、彼を信頼するようになる。
  バトルマスター
>「剣闘士」:剣と格闘の技術を修め、双方共に一人前以上であることの証明。
       されど道はスタート地点に立ったばかり。限界はまだ見えぬ。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「過労死組」:便利故に酷使され易い者の称号。おら働け(ゲシゲシ)

【所持スキル】
>「我はいずれロトの名を受け継ぐ者」:古き時代から今も尚生き続ける伝説である父。
                   今では神に等しき者と訳される事もある古代の言葉、ロト。
                   父が言うには本来は神(竜)と寄り添う者、友人という意味を持つと彼は教わる。
                   故に彼はいつか、その名を受け継ぎ、誰かと寄り添い、友人であれるような人物になると彼は誓った。
                   だからいつの日か、その名を胸を張って言える者になろうと彼は日々努力を重ね続ける。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「メラ」:火属性魔法の基本とも言うべき火球を打ち出す魔法。冒険中の野宿等で火種を作る時等にも使われる。
       →「ベゴラマ」:閃熱魔法とも呼ばれる火属性魔法。燃え盛る帯状の炎で一定の範囲を薙ぎ払う。
       →「イオラ」:火属性魔力を球状にマナで圧縮して放ち、バックドラフトによって広範囲を薙ぎ払う呪文
       →「ライディン」:父の使う雷の槍を母が解析し、アルスが使えるように編纂した雷撃魔法。
                己が手から放つ物と、相手の頭上から降り注ぐ物が在る。どちらも着弾と同時に広範囲に雷撃が広がる。
       →「ホイミ」:癒しの魔法の基本中の基本。僅かに細胞を活性させ、傷口に薄皮ができる程度の応急回復魔法。
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「パリィ」:人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
>「マーシャルアーツ」:聖闘士である義兄達との訓練にて身に付けた格闘技術。
       →「身かわし脚」:まるで踊っているかの如き足さばきと動きで相手の攻撃をかわす技術。
       →「回し蹴り」:周囲を薙ぎ払うように蹴り飛ばす技術。相手の攻撃を回避した時、単体限定であるがカウンターとして使う事もできる。
       →「足払い」:相手の足を払い転倒させる技術。回避と同時使いやすい。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
           大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             だって気を緩めてると義兄さん達が投げ飛ばして車田落ちを強制してくるんだもん。慣れたよ。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「お人好し」:彼は人が良い。人の善性を信じてはいるが、甘くはない。何故なら甘やかす事が優しさで無いと知っているからだ。
>「ゆうもうかかん」:幼き日の彼は勇気溢れる人物だった。
       →「いのちしらず」:ある日自分の生まれた原因を知り一時的に彼はグレ、ある意味怖いもの知らずというか義兄達に逆らったこともある。
              →「タフガイ」:紆余曲折を経て色々と吹っ切れた彼は図太い人物となった。
>「想いは流星となって」:想いの力をもって、心を閉ざした者の心を開く特技。
             心を閉ざした者の心を開き、心失った者に心を取り戻させ、心無き者に心を与える。
             自身の想いを相手にぶつけ、相手の魂を揺さぶる想いの力。汝、勇気を与える者なり。
>「火の加護」:嘗て火竜であり、火の精人である母の血を引いたが故の火への祝福。
>「英雄の血筋」:古き時代に神殺しを成した英雄の血を引き継ぐ者。

【称号】
>「村勇者」:小さな村とはいえ彼はその力で脅威を撃ち払い、救ってみせた称号。

1367尋常な名無しさん:2020/06/05(金) 22:07:27 ID:e2kKSbrs
NAME:「ジャン・ピエール・ポルナレフ」(原作)ジョジョの奇妙な冒険
属性:風
クラス:「スタンド使い」 サブクラス「騎士」
種族:純人種


╋<装備>╋
「思い出のピアス」:妹からプレゼントに送られたピアス。
          サイズが合わなくなってきたが改造して使っている。
「鋼のレイピア」:騎士に就任した時に送られたレイピア。
         頑丈であり、しなやかである。

【称号スキル】
>「スタンド使い」:特殊な精霊であるスタンドを扱うもの。
>「元騎士」:国に所属する騎士団員だった。
>「技剣使い」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「復讐完遂者」:彼は復讐を完遂した、彼本来の優しさを取り戻している。
>「野狩人(騎士)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
    →「スタンド:銀の戦車(シルバーチャリオッツ)」:彼は自身と同一といって良いほどの妖精、「銀の戦車」を使役している。
                                使役者の異能を精霊の拡張性によりより強大なものとし、その親和度の高さは
                                生半可な妨害では妨害できないパスが繋がっており、意識下のままに操作できる。
                                彼が鍛え上げた剣術を超速で放つ事が出来る。
       →「甲冑解除」:シルバーチャリオッツがまとっている鎧を解除しスピードを上昇させる。
>「技剣」:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、
      人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
      正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
      技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
      剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「異能分析」:敵対者の異能を分析し、解析し、対策する。
        彼の妹の敵は特異にして強力な異能を持っていた、故に対策した、それだけの話だ。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:幼い頃からの修行生活で身に付いた超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「超集中」:集中力を高め技の冴えを良くする、スタンドは肉体よりも精密にそして正確に動くようになる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
        戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「戦闘続行・修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
>「迎撃態勢・常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

1368尋常な名無しさん:2020/06/05(金) 22:07:45 ID:e2kKSbrs
【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。

【称号】
>「銀の騎士」:古の銀騎士に似たスタンドから呼ばれる称号。
>「星屑十字軍・銀の戦車」:伝説的冒険者チームの一員だった、今なお彼らの絆は太く繋がっている。
>「スピードワゴン財団・護衛部隊」:スピードワゴンを護衛する部隊の一員、友情と忠誠によって固く結ばれている。

・経歴:スピードワゴンを護衛する護衛部隊の一員であり復讐を完遂した男。
彼は聖練の中規模の国家に産まれ、修行し騎士団の一員となった。親類が早逝し唯一の家族である妹を大事に育てていた。
しかし何者かによって妹は殺される、苦悶の顔を浮かべた妹の死体を見て彼は復讐を決意し騎士団を脱退。
禁じ手としていたシルバーチャリオッツを容赦無く使い妹を殺した暗殺者を追った。
そして彼は聖練に名を轟かせる冒険者チームの一員となり見事、復讐を遂げる。
復讐を遂げた彼は若手の冒険者の教導をしている。

1369尋常な名無しさん:2020/06/06(土) 00:50:18 ID:vhKzq6X.
NAME:「久城ヴィクトリカ」(原作:GOSICK[ヴィクトリカ・ド・ブロワ])
属性:電(空属性亜種)
クラス:「男爵夫人」 サブクラス「指し手」
種族:純人種(桜皇人血統)

・経歴:
灰の髪と碧瞳、そして人形かエクスマキナと見紛うほどの美しい少女の容姿をした貴婦人。これでも成人した子を持つ経産婦である。
騎士上がりの王国外交官であり商売も手掛ける男爵の妻として、夫を良く補佐し不在時や重要な案件では自らが代わって先頭に立つ
気概を持ち、華奢な体格でありながら鉄火場にも恐れず踏み込んでいく・・・痛がりの為、涙目になりながらだが。

夫の久城一弥は王国武家の三男として生まれ、聖錬に留学した際に貴族の令嬢だった彼女と学友になった。そこで単行本数巻分の
経験を経て、預験帝と繋がっていた彼女の父を聖錬で出会った友人達と打倒。褒美代わりに彼女を引き取っていった彼女の勇者である。
夫にはわがままを言ったり、ぞんざいに扱ったり無理難題を押し付けて遊ぶ彼女だが、とても大切に思っていて、夫婦仲を聞かれると
「私の心臓」という独特の表現で惚気る。体の小ささはコンプレックスであり、特に独身者が指摘すると毒舌と同時に惚気が飛んで反撃される。

灰色狼という、桜皇から移り住んだノイマン一族が現地で更に頭脳に特化していった一族の出身。中でも母は呪福(ギフト)持ちであり、
その卓越した頭脳に興味を持った聖錬貴族に攫われて彼女を産んだ。父は母の異能を受け継ぐ彼女を飼い殺しにしつつ、政局の予測等に
利用し適当な所で欲しがった貴族や付き合いのあった預験帝に下げ渡すつもりであったが、母による復讐と付き合ってた預験エージェントを
調査していた王国・精錬の合同部隊と一弥と友人達の愛と友情パワーを見事に同時に喰らって掃除されたという。

晴れて恋人となった2人だが久城家の家長に結婚を反対され、他家に嫁入りしてた一弥の姉を頼ってそこで職を得た。とある商家の手伝いと、
一弥の語学を活かした他国でのある外交官の補佐であったのだが、そこでまたも預験帝絡みの事件に巻き込まれ、その功績で騎士の道が
開けると、2人か上司がよほどの巻き込まれ体質なのか様々な事件に巻き込まれ、そこで大きな功績を挙げて対預験帝意識の高い大貴族の
目に止まり、彼の派閥下で出世していったのだった。彼女は出産を機に領地経営と財団の管理に専念しているが、夫は今も外交の最前線で
上司と苦しんでいるという。そんな夫や元同僚・上司を支える為、彼女は出不精だった少女時代と打って変わって積極的に海外で活動している。
もっとも、目的の一つは偶然を装って夫に会いに行くためであるのだが。

╋「装備」╋
「魔香のパイプ」:体に活力を与える薬草や、マナの吸引を助ける香草の効果を高める愛用のパイプ。子供から結婚記念日にもらった品
          呪福の都合上、本気で頭使うと魔力の消費が激しいので、頭脳労働中はしょっちゅう炊いている。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「探偵」:依頼を受けて情報調査及び事象の観察、調査を行う職業者。
       情報と探索のプロであり、幅広い知識と人脈を持ちえなければこなせない職業。
       その経験と直感性による探偵技能を取得する。
>「調査者」LvN/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
           →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。
        その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
         【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「元ノーデンス」:かつて王国の対預験帝組織に所属していた。本来の所属は外交官補佐だが、王国の外交官はバルムンク等の
           マローダーに狙われる為、護衛や調査役が欠かせないのだ。預験帝、バルムンクへの知識を持つ。
           彼らは非戦闘部隊所属であっても高い戦闘力を持つ。彼女の様な一部の例外を除いて。

【所持スキル】
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「鉱物知識」:金属加工、鉱物鑑定、鉱物情報、それらにおける知識や技術を習得している。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「心理学」LvN/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。

1370尋常な名無しさん:2020/06/06(土) 00:51:13 ID:vhKzq6X.
>>1369続き
>「探偵技能」:捜査する者の心構えや汎用知識、それは一欠けらの手がかりから真実へと辿りつく。
       →「政治知識」LvN/5:政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
       →「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
                      彼女は人の精神の形を知り、それを読み取れる。己に足りないものを埋める為に覚えた。
       →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
                己ではどうしょうもない隠された真実を辿り寄せる、それが探偵だ。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」 詠唱を<単語化>する。 不意の一撃を凌げば必ず来てくれる。だから防御と逃走の技を頑張ったのだ。
>「知恵の泉」:特異な属性による電気信号の操作で、自身の脳内の神経伝達速度を加速させる呪福。使用され鍛えられた頭脳は、意図的に異能を
          用いなくとも恐るべき頭脳の回転速度を発揮する。また副産物として栄養も頭部にいきやすく、体がその分成長しにくい特徴を持つ。
       →「混沌(カオス)の欠片」:無数の雑多な情報を暗黙知=経験や勘に基づく知識と形式知=文章や図表、数式で説明・表現できる知識の
                       区別なく取り込み、自身の中で整理して必要に応じて取り出す技能。
                     →「混沌言語化」:集めた混沌の欠片、理屈だけではなく感情・直感によるもの等を含め、説明・伝達可能なものに
                                噛み砕いて相手に伝える能力に長けている。
       →「名推理(アイデア)」:高速で駆け巡る彼女の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
                    物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。その知恵は相手の弱所を導き出し狙い澄ます。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。

【特徴スキル】
>「灰色狼の血:呪福(ギフト)持ち」:桜皇のとあるノイマン種が聖錬に渡って突然変異した一族の末裔。呪福【知恵の泉】を取得する。
>「理解概念」:彼女が持ち得る情報の集積力・解析能力の発現。知識の渦によって生み出されたそれは
          視覚・聴覚のみならず、触覚、味覚、あらゆる感覚機能を持って分析情報とする。
>「学習機能:完全記憶能力」:彼女は一度覚えたことは忘れず学習する、それだけの記憶能力がある。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、或いは商売という
          人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「孤独恐怖症」:彼女は一人であることに耐え難く、苦痛を感じる。無視されること、迫害されることに傷を負い平常心を保てない。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。
             たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化
>「永遠の合法ロリ」:彼女の背は現在の低身長から成長することはない、背の伸びた夫を見上げる様にしつつ隣を歩いて行く。
>「絶壁ウォール・胸部的な」:その身には未来無き絶望が詰まっている。
                  それは硬くスベスベとして氷の上でも滑ることだろう、回避力と空気抵抗が軽減される。
>「経産婦」:既に子供を産み、育てている。子供と並ぶと年下扱いされるのが最大の不満。

【称号】
>「灰の男爵夫人」:金色だった髪が、とある事件以来灰色となってしまい付けられた名:グレイウルフ財団の女主人、グレイ・バロネス。
>「安楽椅子探偵」:集めた情報だけで、現場に行かずとも真実を導き出す頭脳を持った探究者への称号。
>「元ノーデンス」:聖錬の古い民間信仰で「無貌の超越者」と対立したという存在から名を取られた、対預験帝組織に所属してた経験を持つ。

1371尋常な名無しさん:2020/06/06(土) 02:07:52 ID:6bF/AKio
技術案:【純化錬成陣】
制作国:聖錬
概要:鉱石から金属を精製する為の機械が無い又は機械が使えない状況時に使用される錬成陣。
    .鉱石内部のマナを魔晶石として排出させ、属性に汚染されていない純度の高い金属が錬成しやすい。
    .ただし、純度を上げる為に鉱石を追加していかない為、機械を使用するよりも鉱石の消費量が上がってしまう。

技術案:【変還錬成陣】
制作国:聖錬
概要:変異還元の原理を解析し、錬成の最後の工程にを行われるようにした錬成陣。
    .風水の要素も取り入れており、【純度の高い金属】と【属性石】などを使用して変異還元を引き起こして特定属性に
    .対する耐性や防錆などの特性を付加する為に使われる。【この場合に出来るのが錬成金属】
    .【純度の高い金属】と【自身の魔力】を使って変異還元を行う事も可能。

道具案:【無メイ(名・命)刀身】
制作国:桜皇
概要:純度の高い金属に”チャクラを流す触媒となる刀の芯”<魂芯心鉄>が入った刀剣用の刀身。
    .主に専用の刀剣を制作する為に用意され、掌からチャクラ(チャクラ管が無い者は【魔力と生命力】)を流し込んで、
    .端から端まで万遍なく染め上げる事で、自分限定の伝達率が高い刀身を作り出す。
    .流し込まれたチャクラ(または【魔力と生命力】)の濃度が高いと変異還元を起こし、刀身が黒くなると同時に硬度や
    .マナによる影響を受けにくい【黒刀】と呼ばれる状態になるが、かなり稀である。

    .未完故に名をつけられていないから【無名】であり、使い手からチャクラ(または【魔力と生命力】)という活力にあたる
    .エネルギーを流し込まれていない故に【無命】という二重の意味を持たせて【無メイ刀身】と名付けられている。

1372尋常な名無しさん:2020/06/06(土) 19:38:52 ID:R7187Y3g
NAME:「瀬能ナツル」(原作)けんぷファー
属性:火・風
クラス:「ファイアスターター」 サブクラス「精霊術師」
種族:強化人間

・経歴:かつてはある鬼人八部衆とパーティーを組んでいたこともある男性だった。
    能力・判断力とも優れていたものの、性悪であり腹黒く金に汚い人物として知られていた。
    とある魔人にかかった賞金などを目当てに、かつての友人を募り騙したうえで討伐を図る。
    しかしそれに失敗した上に、魔人に意趣返しとして強制的に女性へと変化された。
    これ幸いとばかりに、かつて嵌めた相手やら、騙した女によって闇討ちやら
    追剥にあい逃げ惑う日々を送る。
    そんななか、とある実業家の青年に救われたことにより、彼の専属秘書として活動している。

╋<装備>╋
「誓約の腕輪」:火属性マナへの干渉力や変換力を高めるための腕輪。

【称号スキル】
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「捜破者」Lvn/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「ファイアスターター」:火やそれに伴うマナ現象・精霊術の扱いに特化した者。

【所持スキル】
>「薬学知識」Lvn/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔術師」LVn/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。 
        →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
        →「連結技能:魔法」Lvn/20:術式を連結する、最大二十節まで
        →「章節技能:魔法」Lvn/7:章節を行使する、最大七章まで。
         →「収束化」:広範囲ではなく、精密な操作を得意とし、
                 魔術の発動ポイントの任意操作・制御を得意とする。
     →「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。

>「精霊術(火・風)」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
              彼女は火と風に特化した精霊の使役と誘導を取得している。
>「交渉術:悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                        鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける
>「折れた希棒」:かつてあったはずの男性としての意識は完全に消滅した。
           性悪な面は女性ホルモンの分泌増加によって変化し、恋した実業家の影響もありおせっかい焼きへと変化した。
           かつて仲間が見れば、誰だお前!?と言いたくなるレベルで。
           もう幸せならそれでいいんじゃないかなあ。
       →「女性化促進」:かつてとは違い、完全な善意で昔の仲間の雌堕ちを促進してくる。
                  甘いデザート、フリフリなゴズロリなどを駆使して。
                  もう戻らないし、割と受け入れてみるもんだよ。
                  諦めて、女性として幸せになろう?

【称号】
>「家事勉強中」:かつては干し肉でいいと思ってたけど、覚えた方が便利だよね(野獣の眼光)

1373尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 00:43:21 ID:1dW5RCzs
NAME:「バラモス」(原作:ドラゴンクエスト3。AAはセル完全体(ドラゴンボール))
属性:星光
クラス:「武闘家」 サブクラス「アークウィザード」
種族:魔身(半妖精人半紅魔族)

【称号スキル】
>「武闘家」:己の武によって闘う事を得意とするものの称号。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
            聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
   ナ イ ト メ ア
>「魔身・先天性」:先天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 生まれつき常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。

【所持スキル】
>「超紅魔族」:内に眠る膨大な魔力を解放し、月衣の如く魔力の鎧を纏い極限まで己の強化を行う。
        ただし純粋なる紅魔族ではない為、徐々にその体力と魔力を消耗する。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
                  許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。
       →「高速術式」:<簡略化>、<無詠唱>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
               魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
       →「かめはめ波」:一般的には爆破魔法の中でも最高位とされるイオナズン。それを両手で制御して抑え込み、
                指向性を与える事でまるでビームの如く発射する。これが私のかめはめ波だ!
       →「トベルーラ」:空を自由に飛ぶことができる飛行魔法。瞬間移動魔法を開発中に本命には失敗したが副産物として完成した。
       →「メガンテ」:周囲の魔力、自身の魔力と生命力を燃料に暴走させ、周囲を巻き込み爆発する自爆魔法。
>「亀仙流(偽)」:嘗て変わり者の紅魔族に格闘術を教えた者が居た。彼はそれを見たことがあり、その動きを模倣する。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「魔力撃」:洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
         彼女は決して弱みを見せない、それこそが魔王が如き存在としての誇りであるがために。
         ※修羅道と同等補正を取得する

【特徴スキル】
>「王に等しき者」:低確率(←低確率!!!)で攻撃を無効化する。それは群れの王であり生態系の頂点となりえる、
          テンシャルが生み出す超直感と動き、王は容易く死にはしない。くそが!!
>「S細胞」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
       故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。【戦闘特化体質】
>「紅眼の魔力」:紅魔族がほぼ先天的に保有している膨大な魔力の象徴。
         肉体が成長することによってその魔力量が膨れ上がり、
         制御が拙い幼少時には専用の放出服を着ていなければ
         肉体細胞が宿す魔力量によって破裂し、その存在を消滅させかねないともいわれる。
         ■ー■■波動の力、その片鱗。
>「星光」:星に属する光を運用させる、重力、生命の残滓熱、ただの光には出来ない魔法を生み出す。

【称号】
>「魔王」:実際に魔王を名乗った事はない。だが周囲が彼を畏れ慄き魔王と呼ぶ。


・経歴:妖精人を母、紅魔族を父としてこの世に生を受けた生まれながらの魔人。
両親が存命の時はごく普通の少年だったが、両親が事故で無くなると共に周囲から苛められるようになる。
その時の経験により力こそが全てと思うようになり、その後生来の素質を開花させる。
そしていつしか解ける事の無い化身によってその身を異形と変えた暴力の化身。

メモ:カズマ、ベル、あとついでにアルスに対して送る試練的な存在
これがドラクエファンである私からのファンサービスだ!

1374尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 10:18:38 ID:0uOOJevQ
セルAAは本編キャラで使用済だから、AAだけ変更すると良いと思います

1375尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 13:47:31 ID:LLd7dCrA
エーテルの伏字はがそうぜ

1376GM ◆yRM35ttaR6:2020/06/07(日) 15:11:27 ID:S.L8BeV.
そこの伏字のは本編キャラのまんまだからえーよー

セル使ったっけ? 記憶にない

1377尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 15:22:07 ID:ohd9djdw
こんー
セルは黒神のところで飛魔人をやってませんでしたっけ

1378尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 16:11:14 ID:DFmVG7P.
飛魔人がセル完全体だから、セルの他の段階とか良いかも?

1379GM ◆yRM35ttaR6:2020/06/07(日) 17:01:54 ID:S.L8BeV.
あー そういえばそんなやつもいたな(真顔

1380尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 18:14:04 ID:ohd9djdw
ひでぇww

1381尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 20:33:44 ID:1dW5RCzs
>>1373修正

NAME:「バラモス」(原作:ドラゴンクエスト3。AAは超一星龍(ドラゴンボール))
属性:星光
クラス:「武闘家」 サブクラス「アークウィザード」
種族:魔身(半妖精人半紅魔族)

【称号スキル】
>「武闘家」:己の武によって闘う事を得意とするものの称号。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
            聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
   ナ イ ト メ ア
>「魔身・先天性」:先天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 生まれつき常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。

【所持スキル】
>「超紅魔族」:内に眠る膨大な魔力を解放し、月衣の如く魔力の鎧を纏い極限まで己の強化を行う。
        ただし純粋なる紅魔族ではない為、徐々にその体力と魔力を消耗する。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
                  許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。
       →「高速術式」:<簡略化>、<無詠唱>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
               魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
       →「グミ撃ち」:魔法というより単純な魔力放出による弾幕。雑魚の掃討や相手への牽制や足止め等に使われる事が多い。
       →「イオ」:爆破魔法の中でも基本とされている初期魔法。
              →「秒殺魔光弾」:並の者ならばイオラに匹敵するイオをマシンガンの如く発射するバラモス必殺魔法。
       →「トベルーラ」:空を自由に飛ぶことができる飛行魔法。瞬間移動魔法を開発中に本命には失敗したが副産物として完成した。
       →「メガンテ」:周囲の魔力、自身の魔力と生命力を燃料に暴走させ、周囲を巻き込み爆発する自爆魔法。
>「亀仙流(偽)」:嘗て変わり者の紅魔族に格闘術を教えた者が居た。彼はそれを見たことがあり、その動きを模倣する。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「魔力撃」:洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
         彼女は決して弱みを見せない、それこそが魔王が如き存在としての誇りであるがために。
         ※修羅道と同等補正を取得する

【特徴スキル】
>「王に等しき者」:低確率(←低確率!!!)で攻撃を無効化する。それは群れの王であり生態系の頂点となりえる、
          テンシャルが生み出す超直感と動き、王は容易く死にはしない。くそが!!
>「S細胞」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
       故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。【戦闘特化体質】
>「紅眼の魔力」:紅魔族がほぼ先天的に保有している膨大な魔力の象徴。
         肉体が成長することによってその魔力量が膨れ上がり、
         制御が拙い幼少時には専用の放出服を着ていなければ
         肉体細胞が宿す魔力量によって破裂し、その存在を消滅させかねないともいわれる。
         ■ー■■波動の力、その片鱗。
>「星光」:星に属する光を運用させる、重力、生命の残滓熱、ただの光には出来ない魔法を生み出す。

【称号】
>「魔王」:実際に魔王を名乗った事はない。だが周囲が彼を畏れ慄き魔王と呼ぶ。


・経歴:妖精人を母、紅魔族を父としてこの世に生を受けた生まれながらの魔人。
両親が存命の時はごく普通の少年だったが、両親が事故で無くなると共に周囲から苛められるようになる。
その時の経験により力こそが全てと思うようになり、その後生来の素質を開花させる。
そしていつしか解ける事の無い化身によってその身を異形と変えた暴力の化身。

1382尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 20:34:21 ID:1dW5RCzs
NAME:「ビアンカ」(ドラゴンクエスト5)
属性:火
クラス:「魔法使い」 サブクラス「探索者」
種族:竜人

╋<装備>╋
「天罰の杖」:風属性の材質で作られ、風属性の魔法が刻まれた杖。魔力を流して掲げる事で小さな竜巻を発生させる。
「みかわしのふく」:一見ただの服のように見えながら下手な革鎧よりも丈夫で動きやすい服。
「エッチなしたぎ」:大胆な角度や薄く細やかな飾りが散りばめられた勝負下着。
「エルフのおまもり」:妖精人が作った対BS装備。装備している者を様々なBSから守り抜くとされている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「自覚無き竜人」:己が竜人である自覚が皆無である証明。竜属性及び竜闘気関連技能が習得できない。

【所持スキル】
>「我は勇者に寄り添う者」:私はあの日、あの時、彼に付いていくと決めた。
              彼は彼の父のようにいずれ冒険へと旅立つだろう。
              それを止めることはきっと誰にもできない。だから私は止めないし付いていくのだ。
              彼にもできないことはある。ならば私がそれを埋めれば良いのだから。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「メラ」:火属性魔法の基本とも言うべき火球を打ち出す魔法。冒険中の野宿等で火種を作る時等にも使われる。
       →「メラミ」:一般的に単体火属性魔法の中で中位とされている攻撃魔法。燃え盛る火球で相手を包み込む。
       →「ギラ」:閃熱魔法とも呼ばれる火属性魔法。帯状の火で一定の範囲を薙ぎ払う。
       →「ベギラマ」:閃熱魔法とも呼ばれる火属性魔法。燃え盛る帯状の炎で一定の範囲を薙ぎ払う。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
       ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。これでも宿屋の娘よ?これぐらいは嗜みです。
>「儀礼礼法」:この手の事が苦手な彼を手助けする為に未来の義母から教わった礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「交渉術」:悪辣さでも老獪さでもない理を解き利を説く交渉術。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             それは恋愛も同じ。気を抜き、慢心すればやられるだけ。

【特徴スキル】
>「粛々と燃え盛る恋心」:幼き日に自覚し今も尚想い人を想い続け、そして燃える様に熱くなりつづけている恋心。
             最早彼女の眼には彼以外の異性は目に入らない。NTR不可能
>「家事万能」:女性はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、心癒すお袋の味を
        生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。
        惚れた男の母に頼み込み、彼の好みを教わるを彼女は何度も繰り返した。
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
        その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
        金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。


【称号】
>「幼馴染」:仲の良い幼馴染は負けフラグとは誰が言った言葉か。馬鹿野郎私は勝つぞ。というか勝った。


・経歴:水鏡塾の近くで宿屋を経営している夫婦の娘である女性。
本来は天空人とも呼ばれる天高く聳える山脈の隠れ里に住む竜人の夫婦の子として生まれである。
だが幼少期に紆余曲折を経てとある事件で自身に関する記憶を完全に失い、その状態で宿屋の夫婦に拾われる事になる。
その後に少しだけ年下な後に勇者と呼ばれる幼馴染の少年と出会う。
先に字が読めるようになったのは自分であり、それ故に彼女はその少年に対してお姉さんの様な立ち振る舞いを続けたいた。
だが子供としては冒険というべき事をした時に、後に勇者と呼ばれるようになる少年はその片鱗を見せ彼女を守りぬく。
その時に自分が彼に恋をした事を自覚した彼女は、一般的にもまだ幼いという時期から色々と準備を進める。そりゃもう色々と。
旅の途中で出会った者に煽られたとはいえ、彼と一線を越えたのは全て私の意志だ。

1383尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 20:37:25 ID:2ZOqfTMc
NAME:「トランクス」(原作:ドラゴンボール)
属性:火
クラス:「気功剣士」 サブクラス「旅人」
種族:純人種

╋<装備>╋
「タピオンソード」:「気功剣術」の開祖であるタピオンから引き継がれている名剣
          

【称号スキル】
>「気功剣士」:聖剣技の技の一つと魔力撃を組み合わせた剣術を扱う物。
>「旅人」:この世界において己の趣味として旅をしている者。
       必要だからではなく趣味としてそんな事をするのは馬鹿である。


【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「気功剣術」:生命力を燃焼させ、魔力と共に纏わせる事で切れ味を増幅させると共に相手のマナ障壁を事両断する為の技法。
          極めればそこらの木の枝が名剣となり、その手足は鉄をも貫くだろう。
          【聖剣技】【魔力撃】【錬気法】【気功法】
>「我流格闘術:戦場作法」:最低限の殴り方などを鍛えた後は実践で磨き上げた格闘術。
                  粗は多いがサブとしては十分な練度を持っている。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「闘気瞬間操作」:放出し、展開している生命力を切り替える。
             全身から指先へ、指先から足へ、足から心臓へ、自由自在に流転し組み替えることが出来る。]
       →「気弾」:闘気の塊を放出する。
              通常は弾状だが、放出し続ける事でビームのようにも出来る。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
          これがスーパートランクスだ…!
       →「魔力転化」:生命力によって強化された魔力器官の出力を上げ、一気に魔力へと変質させる。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
          それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「バーニングアタック」:「魔力転化」を使用する事で生み出された膨大な魔力で作り出される魔力塊。
                      一歩間違えれば死にかねない所業から行われるこれは単純だからこそ切り札たりえる。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           自由なる動き、彼を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
           【「魔力放出」と組み合わせる事で補正上昇】
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:幼い頃に旅に出たその日から定住する事無く唯一人で歩き続けた事で身に付いた人外の体力と集中力。
>「生存本能」:生死の掛かった瞬間に、己の限界を発揮する技能。火事場の馬鹿力。
          うおぉぉぉ!お前を喰って俺は生きるんだ!(サバイバル生活○○日目)
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        流石にこの数は無理だぁぁぁぁあああ!!!
>「即応体勢:享楽天」:何かが起きた時、その全てを味わうため油断する事無く備えている。、
               何が起きたとしてもその事態に対する覚悟と準備を間に合わせ行動する。
               こんな楽しい事を味わい尽くせないなんてもったいなさすぎる!
>「戦闘続行:享楽」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             もう駄目だ…おしまいだぁ………どうせ終わりならやれるだけやって最後まで存分に楽しもうぜ!


【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
        それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「酔狂人」:僕にとって今の人生は泡沫の生。
        全てを俯瞰し、客観的に見ればどんな事でも楽しめるものだ。
        それは一種の狂気とも言える在り方。
        幼い頃、彼の故郷が滅んだ時に壊れた心が歪みつつ強靭になって再構成された。
        【ストレス耐性】【苦痛耐性】【狂気】【ポジティブ】【能天気】
       →「粋強人」:楽しいからこそ真剣になる。
               楽しい事は真剣にやればさらに楽しくなるのだから。
               真剣であるからこそ彼は世間から弾き出されていない。

【称号】
>「酔狂な旅人」:目的がある訳でもなく旅を続ける変人である証

・経歴:
一子相伝…という名の主流には慣れず継承するのが子孫位しかいない零細剣術を継承し、幼くして免許皆伝した男
これは彼が天才というより、継承した剣術が基本こそ奥義を通り越して基本しかないので基本を身に付けたら後はそれを磨いていく事しか出来ない物だからである。
免許皆伝の祝いにとして、短い期間ではあるが昔からの夢であった一人で旅をする許可を得た彼は一人で旅を開始した。
何事もない旅を終え、故郷に戻った彼はこの世界ではよくある悲劇である故郷が滅んだ様を目の当たりにする。
その出来事以降彼はどんな出来事でも楽しむ事が出来る(楽しんでしまう)心を手に入れ、たった一人で旅をする旅人となった。
こんな世界で一人旅は過酷であり、飢えて死にそうになったり、大量の魔物に追われたり、盗賊やらマローダーやらと偶発遭遇して殺し合いになったりした。
そんな旅を続ける彼は、ある日神殺しとかつて竜人であった者の息子である小さな勇者と遭遇する。
それはある種の運命であったのか、その出会い以降彼等の道は交わる事が多くなる。
時には笑い、時には争い、時には協力し、時には彼の幼馴染を煽ってその恋心に燃料を投下する。
その結果彼は逆レされたりしたらしいが楽しいなら良いだろう!
そんな出会いをした彼らの関係の末路はどうなるのだろうか?

メモ:アルス、ビアンカの作者様に許可を得て絡めたライバル兼パーティーメンバー的存在です!

1384尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 23:54:22 ID:fsQi9Q32
NAME:「ギャリー」(原作)ib
属性:森
クラス:「薬術師」 サブクラス「ニューカマー拳法師範」
種族:純人種


╋<装備>╋
「寄生花・ブルーローズ」:彼の一族に伝わる身体能力を上昇させオドの濃度を引き上げる寄生花。
             それに自身が外界で積み上げた植物学を加えまるで自身の肉体のように操れるようになった。
「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
          主に医薬品や医療道具を入れている。

【称号スキル】
>「薬術師」:己が作り出した薬で人を癒す者。
       お肌にいいもの使ってます。
>「ニューカマー拳法師範」:古来より伝わるニューカマー拳法の師範代。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
           レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる
>「植物学者」:植物に関係する学問を研究している、青い薔薇を品種として確立させた。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
             野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「植物知識」LVN/5:植物に関する知識、及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「栽培」:植物を栽培する、彼ほどの腕ならばどんなに栽培が難しい種でも花を咲かせる。
       →「品種改良」:より良いものへと品種を改良する。
               複数の品種の特許を持っており多少金を持っている。
>「薬学知識」LVN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「ニューカマー拳法」:王国の六神武貴の始祖である拳士に敗れ、睾丸を潰された拳法家が居た。
            そしてその男が拳士の技を分析し、独自のエッセンスを加えた拳法。
            それがニューカマー拳法である。彼はその中でも師範代の位置におり奥義を習得している。
       →「ルルヴェ」:爪先を突き立てるようにしながら移動する技。
               直角に曲がることや壁に突き刺し登ることも可能。
       →「白鳥舞踏会」:酔拳のような不規則な動きで相手の攻撃を受け止めつつ流れるように攻撃を仕掛ける。
       →「白鳥アラベスク」:一点集中の連続キックを叩き込む。
                  獣すら昏倒する技。
       →「蹴爪先」:体ごと回転し、その爪先で相手を横から突き刺すように蹴り払う。
       →「回想録・夏」:爪先を軸に高速で回転し、その勢いのままに相手に突進して蹴り払う。
       →「回想録・冬」:上記の技をそのままにジャンプし、落下の勢いも乗せて蹴りを繰り出す。
       →「青薔薇白鳥」:ブルーローズを巻き付け威力を上昇させながらも衝撃を一点集中させる。
       →「夢打撃処理拳」:ニューカマー拳法奥義であり、両腕から繰り出される連続の打撃で相手を包み込むように放ち逃げ場を許さない。
       →「レーザー治療拳」:オカマ拳法奥義の1つで、鋼鉄のように硬化させた爪を鋭く伸ばして攻撃をする。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       効かないわねぇ、オカマだからっ!!

1385尋常な名無しさん:2020/06/07(日) 23:55:25 ID:fsQi9Q32
>「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。 
>「迎撃態勢・医療者」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
            その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
            奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
            彼の後ろには守るべき患者達がいる、警戒を解く理由はない。
>「戦闘続行・オカマ道」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             彼は男でも女でも無い、しかし戦い抜く理由はある。

【特徴スキル】
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び正確による熱心な勉学によるもの。
       収められるものを収める、手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、
       それが貴方の性質である。
>「包容力・オカマ的な」:思わず甘えたくなる、男の気持ちも女の気持ちも分かる、オカマだからっ!!
>「家事万能」:料理や洗濯などが得意である。
        ニューカマー拳法に伝承される健康な肉体を作る99のバイタルレシピを持つ。
>「ドルイドの血統」:薬草の栽培や森の管理に長けている魔術師の一派の血族。
           今のままでは外界の知識を得られず、凋落していくと感じ外界へと旅立った。

【称号】
>「OTONA」:困った人を助ける、そんな当たり前の事が出来る大人。
>「スピードワゴン財団医療部門主任」:スピードワゴン財団の医療部門の主任。
                   格安で治療を請け負っており、特に初心者の冒険者を治療している。

・経歴:聖練のドルイドの一族に産まれたオカマ。
彼が産まれたドルイドの家系は閉鎖的な一族であり、外界との交流も最低限であった。
自身が学んできた薬術を活かしたいと思い成人の儀式である寄生花の移植後に出奔。
途中、カマバッカと呼ばれる場所にて護身用の拳法を学ぶ、勤勉な彼は師範代に登り詰めた。
様々な土地を巡り、研究し、新しい品種の植物も栽培した。
次に彼女が目指したのは子供の救済だった。
飢えた子供を救うのは可能である。
しかし自身のみでは限界が存在するという事を理解していた彼は旅仲間であったスピードワゴンに協力を申し込む。
快くスピードワゴンは了承し、協力した。
スピードワゴン財団設立当時のメンバーであり、スピードワゴン財団の資金源の薬品の開発者。

メモ:闘技大会の治療薬としてどうぞ!!

1386尋常な名無しさん:2020/06/08(月) 22:56:43 ID:oVzjwCb.
テレサ

1387尋常な名無しさん:2020/06/09(火) 02:30:22 ID:3cPaXYjI
NAME:「アルケーガンダム」(原作:機動戦士ガンダムOO イノベイター勢力)
属性:空
クラス:「機動兵器」 サブクラス「ディフェンダー」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「GNバスターソード」:ハンドガンと実大剣が複合された機巧剣。
             グリップの操作のみで射撃が可能であり、ギミックを発動させることでライフルにも変形可能である。
             随所にアダマンタイトが使用されており、その頑強性は折り紙つき。
      →「科学的魔剣」:刀身に施された回路に通電することで超振動を発生させることでマナ結合を分断することが出来る。

「GNシールド」:左腕部に装着されているシールド。
          コアを動力とした対魔法結界術式が刻まれており、任意に展開することが可能である。

「ファング」:機体固有の機動砲台。
       メインシステムと通信が為されており、アルケー自身の思うがままに動かし、相手を追い立てる。
       本体でのチャージした分だけ射撃魔術を連射可能。


【称号スキル】
>「機動兵器」:魔道文明期に開発された対魔族用戦闘機械である証。
          対魔人戦闘を前提としたスキルを習得する。
>「ディフェンダー」:貴方は守護者としての役割を担う。防御行動に関するスキルを習得している。
>「兵藤会長の懐刀」:兵藤尊氏の専属護衛を務める機兵。
              彼に足りない武力を補っている。
>「魔族殺し」:多くの魔族と戦い、その命を奪い続けていた物である証。
         迷宮時代から魔導時代への変遷期、貴方はその機体を多くの血で染めて闘い抜いた。


【所持スキル】
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、味方機とのデータリンクによって視力や空間情報を取得することが出来る。
>「学習装置」:インプットされた知識を解析し、必要に応じて組み合わせて物事を判断可能である。
       →「帝愛の教育」:<帝愛グループ>が有するデータベースにアクセスし、必要な知識を収集可能である。
       →「対魔族戦闘理論」:製造時にインプットされた対魔人を想定した戦闘理論。
                     【スキル<魔術師>を習得する】
       →「躯体制御:OS」:貴方は自身の振る舞いによる重心の変動、振った武具の重量や衝撃などに振り回されることなく行動出来る。
                    ヒトならば多くの経験から身につける足の運び、腕の握りの強弱などを貴方は数字として理解し、最適解を選び続ける。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「マナ現象理解」:属性の影響によって発生する事象に対して深い理解を持つ。
       →「属性検知」:属性値を検出し、その変動から如何なる魔術を行使しようとしているか逆算して把握することが出来る。
       →「破戒」:術式に干渉する、あるいは術者の呼吸から詠唱を読み取り、発動を阻害する。
              魔族の得意技を知らずに戦える訳ないだろう。
       →「マルチタスク」:同時に複数の思考を走らせ、情報を処理することが出来る。
>「インファイト」:大剣を用いた接近戦を行うことが出来る。
       →「豪怪力」:機械であるが故に発揮可能な強力な強力を持つ。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、攻撃を防ぐ。
              →「カウンター」:貴方は防御(回避)に成功した時、即座に反撃を繰り出すことが出来る。
       →「ブーストステップ」:背部の巨大ブースターを用いることで可能な瞬間的な高速機動。
                     高高度まで跳躍することも一歩の踏み込みを後押しすることも可能。
       →「魔神斬り」:<GNバスターソード>を用いることで実行可能な上級魔人が有する<月衣>ごと対象を切り裂く斬撃を繰り出す。
                機能としてのスキルでもあるが、多くの戦闘経験から効率よく<月衣>を切り捨てる太刀筋を身につけている。

1388尋常な名無しさん:2020/06/09(火) 02:30:42 ID:3cPaXYjI
>「ガンファイト」:銃火器を扱っての戦闘行動を習得している。
       →「オールレンジ攻撃」:<ファング>を用いて三次元的な攻撃を加えることが出来る。
       →「弾幕張り」:ハンドガンを連射して牽制射撃を行うことが出来る。
       →「マルチロック」:複数の標的を同時に狙い撃つことが出来る。
>「高機動戦闘適正(AI)」:貴方は高機動下での飛行戦闘を前提として設計されており、風を割り、雲を裂いて飛びながら修羅の如く闘うことが出来る。
       →「トリックアクション」:相手の視線、攻撃、行動を誘導し、知らずに死地へと誘う。
                     それは宛ら手品師が行うトリックの如く、囮の動きを交えて本命を隠す。
                     命を賭ける舞台で踊るんだ。派手に行こうぜ!
       →「変態飛行:アクロバット」:生身がないドゥームだからこそ出来る慣性やGを度外視した変則機動を取ることが出来る。
                         自身の回避率を向上させることが出来る。
>「カバームーヴ」:護衛対象への攻撃に対して防御行動を割りこませることが出来る。
            仕事だからなぁ。仕方ねぇ。
       →「シールド防御」:盾を用いて効率的にダメージを軽減可能。
                   実体弾などは盾の曲面を利用して受け流すこともできる。
       →「逃走支援」:護衛対象の逃走成功率を向上させるよう立ち回る。
                 【護衛対象に<逃走術>を付与する】
       →「オーバークロック」:AIの計算処理速度を瞬間的に超過させて演算速度を向上させる。
                     頭いてぇわ本当。
       →「ウェポンガード」:武器を用いて相手の攻撃を防ぐことが出来る。
>「切り払い」:武器を用いて射撃や魔術を撃ち払うことが出来る。
>「迎撃態勢:存在意義」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:汝人命の楯となれ」:自己判断で行動不可能な損傷に一度だけ堪える。
                     使命を達成するまで止まれない。


【特徴スキル】
>「機械仕掛けの心」:貴方は任務のためなら手段を選ばず、最も効率の良い手段を取る。
>「光子力エネルギー」:大気中に含まれる空属性から光のエネルギーを抽出し、地上での待機時間を設ければ半永久的に活動エネルギーを生産出来る。
>「金属装甲:ガンダリュウム合金」:アダマンタイトを元にして特殊な配合で生成された合金。
                       対魔性能が高く、磁気を帯びており、それはさながら龍の鱗の如き性質を持つ。
                       貴方の本体装甲は全てガンダリュウム合金製である。
>「大型ブースター」:背部に背負った大型ブースター。
             高速飛行が可能となる。


【称号】
>「兵藤会長の懐刀」:兵藤尊氏の専属護衛を務める機兵。彼が唯一気を許し、護衛を任せられる存在である。

・経歴:
魔導文明初期期に開発された都市防衛型ドゥーム。
いまだ人と魔族の争いが残る時代に作りだされたため対魔族の備えとしての知識や戦術を多くそのAIに刻まれている。
が、時代がすすみ、人魔の休戦が本格的になると彼の役割は治安維持としての役割を振られるがそれも時期に型落ちと言うことでお払い箱に。
彼自身が現代まで残ったのは当時の好事家がコレクション用に倉庫へ納め、それが現代まで眠り続けていた。
彼が再び目を覚ましたのはまだ若く、危険を冒していた当時の兵藤青年の手による。
金食い虫の自分を再び整備して動けるようにしてくれたこと、マスター認証をしたことを含めて兵藤会長のために動き続けることを己に課している。


・運用メモ:
人間嫌いの兵藤会長の護衛ならロボかモンスターかなと思ったけれどモンスターにするには使役闘争師とかのスキルがいるよねと思ったのでロボで作成。
気合の入った正社員も来るので護衛要員になればなーと思って作ってみました。

1389尋常な名無しさん:2020/06/09(火) 19:24:57 ID:JLXXpW/c
NAME:「天空城のムスカ」(原作:スタジオジブリ)
属性:空
クラス:「巡礼使」 サブクラス「資産家」
種族:巡礼使

・経歴:
聖錬の退役軍人にして大富豪であり、従軍時代は大佐まで登りつめた男。しかし、その実態は気に入った女性をストーキングして攫い、生きたまま
鑑賞物へと変えて天空に浮かぶ自身の居城に並べる事を趣味とする不能の変態パブリック・エネミー。そして影から預験帝の活動を助ける代わりに
技術提供と人攫いの戦力を得ているエージェント。各地で指揮する無人機により詩人や聖職者を襲う巡礼使。

機巧乗りとしても熟練だが、その本領は機巧の数による蹂躙。拠点である天空城には武装はないが、代わりに砲撃型の無人機を多数配備し、
特に飛行能力を兼ね備えたバレリオン(原作:スーパーロボット大戦)タイプを好んで運用し、砲台等に用いている。

資産家の嫡男として生まれた彼は、戦傷により不能となると財産の半分を残し家族と別れ、浪漫を求め先祖の残した文献に従いラピュタへとたどり着いた。
興奮し何代か前の先祖が残した施設を探索する中、彼は人生を一変させるものと出会う。それは先祖によって【天命器】に繋がれたまま不老化した
美しい女性であった。薄絹一つ纏わぬその姿に衝撃受け、心が高揚する事を自覚した彼は、それ以来人攫いに手を染めるようになる。

機巧で頻繁に出入りする彼を発見したバルムンク・ノヴァと接触し、その一員になってからはより狡猾に立ち回る様になり、主に戦力の輸送と脱出の支援を
する見返りに、組織で回収される女性から気に入った容姿の者を提供されている。独特の美学があり、美しい女性に不純物が混じる事を嫌っている。
<異貌>や<獣化>を行う美女・美少女を変化前の状態で『保存』する事で世界の美に貢献していると本気で考えている。

╋「装備」╋
「キャッスルエンシェント型精霊遊覧船:ラピュタ」:魔導文明期のテーマパークであり、一定高度を浮遊し続ける建造物という現代の常識から外れた物。
                              末期に放棄されたた為、破壊を免れていた物をムスカの先祖が発見し組織の技術提供により復元していった。
                              中身はただの遊園地(機能停止)だが、光学迷彩機能に高々度の属性災害から身を守るバリア、精霊を
                              取り込み燃料とする精霊恒炉と呼ばれる予備動力源があり、ムスカが生産に消極的なエンジェルシードの
                              代わりに、定期的に捕獲した精霊や精人がくべられている。
「バルトール」:魔導文明末期の機巧の一つであり、本来は額の【天命器】に現地調達した女性を半天使化させて増設魔力炉とする無人機。
         ムスカの趣味により有人機化され、【天命器】も捕獲対象を拘束し仮死状態にする機能のみを残そうとしたが、不具合により拘束された
         対象が完全に眠るまでの間、機体の収集した情報から外の情報を知覚できるようになっている。(原作:スーパーロボット大戦:その他機体)
「無人飛行機巧部隊」:武装のないラピュタの矛であり盾。金に任せてコツコツ増やしていった機巧の他、組織から提供された高性能機も配備している。

【称号スキル】
>「器械術師」:科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。魔導技術にも一定の理解を記すが、
         なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する
>「銃使い」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
>「機巧繰り:ドライバー&オペレーター」:機巧の操縦と遠隔指揮の両方に適性を持っている。コマンダーとも呼ばれる者への称号。
>「資産家」:中規模の貴族に匹敵する莫大な個人資産を持つ。商取引・政治力に上昇補正
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。

1390尋常な名無しさん:2020/06/09(火) 19:28:47 ID:JLXXpW/c
>>1389続き
【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:機械や道具の類ならば手持ちの道具次第で修理出来る。
>「建築学知識」:人間が活動するための空間を内部に持った構造物に関する知識を持つ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。 >「  」:
>「精霊術」:LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
              それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、
               十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。
>「ブルズアイ」:一点に特化した銃撃、そのピンポイントへの直撃を導き出す神がかり的な腕前。BING ブルズアイだ。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を撃ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「狙い撃ち」:高い集中力を持って、射撃武器による攻撃の命中精度を高める技能。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「俯瞰視点」:優れた空間把握能力と想像力により、戦場の様子を頭の中で上空から見下ろしたような形に置き換える事が出来る。
       →「戦場把握(機械)」:観測機器と味方機からの情報によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
                    条件限定版<グランドマスター>
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
>「騎乗(機械)」 あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
       →「騎乗指揮」:騎乗戦闘を行いながらも、部下や僚機への支持を問題なく行う事が出来る。
       →「精密動作」:機巧の腕や機能を使い、非常に緻密な作業をこなせる。こう見えて器用なのだ。

【特徴スキル】
>「洗脳済み:脳改造」:脳に洗脳に必要な処理を施されてしまった。最早預験帝の傀儡である。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。三分間だけ待ってやる(弾込め中)
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「視姦趣味:不能」:男性機能が停止している為、常人とは違う性的な嗜好を持つ。
             ムスカは不純物のない美しい女性の裸体を眺めるのが趣味である。触手とか機械とかで汚すとかダメらしい、他の男?死ぬが良い
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:天空城」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ラピュタのムスカ>
>「ストーカー」:趣味に合った女性をストーカーして下調べしている。


殴りがいのある屑追加よー。制作中はもう少し個人戦闘よりだったが軍団系に変更。金と機械で戦力確保だ
趣味は普段獣の特徴がでない獣人とか、人魔身。ソラとかルビスさんは要注意

1391尋常な名無しさん:2020/06/09(火) 20:43:32 ID:3cPaXYjI
NAME:「巨大蟲惑のバタフリー」(原作:ポケットモンスター赤緑 キョダイマックス→特撮作品「モスラ」)
属性:風・闇
クラス:「昏き森の王」 サブクラス「人類の敵」
種族:モンスター


【称号スキル】
>「昏き森の王」:ダンスカー近郊に存在する大森林にてその存在を認められる森の主たる存在である証。
           自身と同種を配下として支配・指揮する事が出来る。
>「人類の敵」:レイドボスたる証。今まで多くの討伐者を返り討ちにし、それ故に数多の手法で殺されそうになりながら生存し続けた者である。
          ヒト種というのは完全なる敵。殺さねば生き残れない。
>「FOE」:特定の縄張りを持たず世界中を放浪している個体。
       あまりにも異質な存在感はマナにも伝達し、その存在を象徴する。
       他者の感知技能に対するボーナスを与える。
>「特異個体」:通常の個体とは異なり、様々な変異特徴を持つ。
          単純に色が違うというだけのこともあるが、属性が異なったり、生体特徴が逸脱する者もある。


【所持スキル】
>「キョダイマックス」:突然変異で高濃度のマナ汚染を受けて、死なず生き延びた個体のみが有する巨大化能力を有する。
             瞬間的に強大な魔力で自身を覆い、強力な頑強性と力を発揮できるようになる。
             【<化身>】
>「ねんりき」:バタフリー種が固有で持つ風を介して発動させる念動能力。
         力の多寡はあるが成体にまで育った物は共通してこの力を持つ。
       →「ちょうおんぱ」:<ねんりき>によって大気を操り、高音を発生させる。
                  →「エコーロケーション」:音の反射によって貴方は周囲の存在を知覚できる。
       →「リフレクター」:不可視の壁を展開し、相手からの物理攻撃を防ぐ。
       →「サイコキネシス」:最大出力で発揮される<ねんりき>。
                     それは不可視の巨人に掴まれたかの如く、鋼鉄の鎧で守られた兵士であろうと粘土細工のように捩じりきれる。
>「かぜおこし」:巨大な羽にうちつけられて生じる風は貴方の身体を浮かせ、空を飛ぶことが出来る。
       →「たつまき」:<ねんりき>によって指向性を持たせられた突風は巨大な竜巻となり、貴方の眼前を薙ぎ払う。
       →「エアスラッシュ」:カマイタチを発生さ、不可視の刃を放つ。
>「蟲惑の燐粉」:バタフリー種が持つ毒性の強い燐粉。
           遅効性の毒、麻痺性の毒、催眠性の毒など種類によって様々であるが、貴方の燐粉はそれら全てを備えている。
       →「あやしいかぜ」:貴方が飛行で巻き起こす風には<燐粉>が多量に含まれている。
                   耐性のないモノには致命的な毒をふりまき続ける。
>「かげぶんしん」:闇属性によって己の影を使った分身を生み出し、相手を惑わせる。
       →「シャドーボール」:<かげぶんしん>を材料に作る攻撃性の魔弾。
                    着弾した時、周囲の明度を下げて視界を悪くしていく。
       →「テレポート」:貴方は自身のオドが染色したポイントへ転移出来る。
>「むしくい」:捕食した対象の血肉を取り込み、自己を強化していく。
>「はねやすめ」:身体を休め、僅かな時間でも可能な限りの回復力を発揮できる休息法を身につけている。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
       震えたまま死ね。
>「高速飛行」:自身が生み出した風に乗り、高速で飛行できる。
>「属性汚染(闇)」:極度の属性汚染によって本来とは異なる属性を身につけた。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「力の解放」:生命力を消費し、眠れる本来のポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。
>「迎撃態勢:弱者の振る舞い」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                    生きるということは戦うということ。弱い自分に油断する余裕などない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

1392尋常な名無しさん:2020/06/09(火) 20:43:44 ID:3cPaXYjI
【特徴スキル】
>「ふくがん」:貴方の目は多く、視界はそれに応じて広い。
>「いろめがね」:貴方は光の多寡に関係なく視界を正常に保つ。
           燦々と輝く日の光だろうと、深き森の中の闇であろうとその眼は常に世界をありのままに映す。
>「おおきなからだ」:種族として最大の体躯を有する。
>「むしのしらせ」:生存本能に根ざした危険察知能力を持つ。


【称号】
>「昏き森の王」:ダンスカー近郊に存在する大森林にてその存在を認められる森の主。

・経歴:
ダンスカー近郊の森に生息していた一匹のバタフリー。
生存本能が強く、他の個体に比べて慎重な程度。
そんな彼が<FOE>となったのは偶然が重なったため。
本来は<メガ進化>を促すはずのメガストーンが闇属性に汚染されていたこと。
それを知らずに取りこんだこと。
通常ならば破裂して死に至るだけのことだったはずが生来の頑強性から辛うじて堪え切れてしまったこと。
それらの偶然が組み合わさり、彼は<メガ進化>とは異なる<キョダイマックス(化身)>を身につけることになった。
以来、貴方は降りかかる火の粉をヒトだろうとモンスターだろうと関係なく薙ぎ払う。


・運用メモ:
とりあえずダンスカー近くにFOEを放り込みたくて作ってみた。
本編投下中ごめんなさい。

1393尋常な名無しさん:2020/06/10(水) 01:53:42 ID:iOZ9j9UM
AME:「エネル」(ワンピース)
属性:雷
クラス:「雷帝」 サブクラス「棒術士」
種族:精人

・経歴:魔王領にて魔狩人として自由気ままに過ごしている男。魔王領出身ではなく、別のとある地域で生まれた雷の精人。
     その生まれによって雷その物と言える力と実力によって己を神と名乗り、力によってその地域を治めていた者達を追放し、占領した。
     それから占領した地域において恐怖政治を行っていたがふらりと現れた旅人たちによって叩きのめされて敗北。
     しかし、自身の能力をフル活用し生き延びることに成功、それからは少しばかり懲りたのか旅を行い魔王領に流れ着く。
     そこで待っていたのは自身よりも強力な実力者や厳しい自然環境、しかし一度敗北した彼はここは強くなるのに良い環境だと思い魔王領に居ついた。
     それからというもの、魔狩人として活動し己を磨いている。


╋<装備>╋
「のの様棒」:純金で作られた長棒。さらに電熱を流すことにより別の形状の武器に錬成することができる。
「太鼓」:背中から生えている太鼓。

【称号スキル】
>「雷帝」:電撃を自在に操り、全身を電気エネルギー、すなわち雷に転換する力を持つ。
       彼が持って生まれた力であり、雷を誰よりも上手く扱い、支配する帝王だ。
>「棒術士」:棒術による戦いの技術と知識を習得している。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。肉体がほぼマナによって構築されているが、
       食料や時間経過によって受肉が構築され、人間を模した形状となって安定する。

【所持スキル】
>「我は神なり」:己が持つ力を自覚し、自身が神に等しき存在であるという圧倒的な自負と自信。
           一度敗北してもなお、なお崩れず歪まない、それこそが神であるという絶対的矜持である。
>「武器錬度・棒」:棒の扱いに熟知している。モンクとしての適性を持つ。
       →「武器応用:槍」:同じ長物であるが故に槍も棒と同じ要領で扱うことができる。
       →「棒武技」:基本的な棒術であり彼が最も力を入れて磨き上げられた武技。基本でありながらも怠けず愚直に鍛え上げ磨き上げられた棒技。
               突かば槍、払えば薙刀、打てば太刀、その領域までにただ只管に高め、これからも高めてゆく。
       →「受け流し」:相手の攻撃を受けて流す、ただの基本それを上手くやることができる。
>「雷の化身」:雷の化身たる彼の固有能力。
          その肉体を雷に変化させ、電気をまとい上げ敵対者を感電させる。。
          雷化した肉体を自由自在に操り、手から雷エネルギーを放出したり、条件さえ揃えば無数の雷撃を絨毯爆撃の如く降り注がせる。
          自在に落とされる雷撃は正しく神の裁きの如く敵対者を滅ぼすだろう。
       →「雷化」:全身を雷に変化させる事で物理攻撃を無効化し、触れたものを感電させる。
              また雷化することにより物体を通じて移動することも可能。
       →「充電」:周囲の電気やマナを取り込み、己が力と為す。
       →「雷速」:体を電化することにより一定の距離を瞬時に移動することができる。神から逃れられるとでも?【超々俊足】
       →「雷冶金(クローム・バドリング)」:金属に高圧電流を流し、その電熱を利用し別の形状の武器に錬成する。主にのの様棒を槍に変化させる。
       →「放電(ヴァーリー)」:手から雷のエネルギーを放出し、相手を感電させる。電圧は2億ボルトまでなら自由に調節可能。
       →「稲妻(サンゴ)」:雷に変化させた腕を稲妻の如く放出する。
       →「神の裁き(エル・トール)」:稲妻を圧縮・強化することにより巨大化させ、敵対者に向けて打ち出す。
       →「電光(カリ)」:全身から強力な電熱を放ち、電光と雷鳴を発生させるほどエネルギーを発生させ周囲の大気を超高熱化する。
                 さらに周囲の空気を音速で膨張させることにより衝撃波を発生させる。
       →「電眷招来」:背負っている太鼓を起点として発動される攻撃。
                 それぞれ雷鳥(ヒノ)雷獣(キテン)雷龍(ジャムブルワ)という名が付いており、雷鳥(ヒノ)雷獣(キテン)は左から射程距離は遠距離、近距離。
                 雷龍(ジャムブルワ)は前者二つよりも攻撃力が高く中距離射程である。

1394尋常な名無しさん:2020/06/10(水) 01:53:55 ID:iOZ9j9UM
>「心網(マントラ)」:彼が生まれながら持つマナ察知能力。マナの流れを察知することにより疑似的に相手の先を読む。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:神殺暗常」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                なに、これでも暗殺には慣れていてな?
>「戦闘続行:神の矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                神故に無様に死ぬのではなく最後まで戦い尽くすという矜持。

【特徴スキル】
>「傲岸不遜」:自身が神と憚ることなく言い謙虚さはなく人に従うことはなくいつも偉そうにしている、それは誰に対しても変わることはない。
          またはそれを支えるほどの圧倒的自信と自身の実力を正確に知っているが故の態度である。
>「頭脳明晰」:その性格に反し彼の頭脳は非常に優秀であり、戦闘やそれ以外のことでも遺憾なく発揮される。
>「神(ゼウス)への求道者」:一度敗れ自身がいまだ未熟な神であるということを思い知らされた故に彼は本物の神、それになるための努力や修行を惜しまない。
                 たとえ愚かだと、馬鹿にされようとも一切澱みなく彼は求道の道へとまっすぐに進みゆく。

【称号】
>「自称神」:自分で神だ神だと言っているから周囲からこう返されている。
>「魔狩人」:魔狩人として登録している。

1395尋常な名無しさん:2020/06/10(水) 01:56:35 ID:QUbIIf.U
NAME:「ガフラン」(機動戦士ガンダムAGE)
属性:冥
クラス:「マルチファイター」 サブクラス「ソルジャー」
種族:竜機兵

・経歴:ドクトル作成の量産型兵士。
     誘拐してきた冒険者を素材としており、それらの犠牲者の体に培養した古龍の組織を移植し作られる。
     移植された古龍素材は被害者の肉体を侵食しながら増殖し、
     途中に機械パーツを噛ませて拒絶反応と侵食率を制御し、
     脳に投薬や機械改造を施し肉体の演算装置及び制御装置として機能のみ限定させて完成する。
     古龍素材を使ってる割に安価で作成でき、性能も普通のAランク冒険者や暴険者程度なら苦も無く倒せる。
     寿命はそれほど長くはないのだが、多少高価な古龍素材や機械パーツは再利用可能なので、
     素体を拉致さえ出来れば戦力減にはなりにくい。
     というか、寧ろ作れば作る程被害者の体を依代に古龍素材が増えていくお財布にも優しい仕様。
     しかし、ドクトル曰く何の特徴も無い量産品でしかなく、資金調達の為に作ってるに過ぎない。
     バルムンクノヴァに相当数卸されており、これらが編隊を組んできた場合はかなりの脅威になるだろう。

╋<装備>╋
「ビームバルカン」:両腕に一門ずつ装備されている冥属性のビームを発生させるバルカン砲。
            竜属性を帯びており、生半可な魔力防御を突破しハチの巣にする事が出来る威力がある。
「ビームサーベル」:ビームバルカンから発生させる冥属性の魔力を収束した魔力剣。
            こちらも竜属性を帯びており、生半可魔力障壁を金属鎧諸共熔断できる。
「テールビームライフル」:尻尾に装備されているビームライフル。
                バルカンと違い連射は利かないが、射程・威力・貫通力で勝る。
「拡散ビーム砲」:胸部に取り付けられている拡散ビーム砲。
           ふいに接近された際に広範囲を薙ぎ払う為の装備だが、集束率が低く威力は低め。

【称号スキル】
>「竜機兵」:古龍の組織と機械パーツを組み込まれた兵士である称号。
        意思を失う代わりに竜属性を得る。

【所持スキル】
>「マルチコンバットスキルウェア」:彼らに搭載された戦闘プログラム。
                      遠近両方対応でき、いかんなくその性能を発揮できる。
         マルチレンジコンバット
       →「多段距離戦闘」:広範囲をカバーするセンサーによる情報と一体化した兵装により
                    全領域に対応した武装の選択及び正確無比な射撃を可能としている。
        ブレードコンバット
       →「刀剣戦術」:ビームサーベルによる格闘戦用のプログラム。
                 バルムンクノヴァの構成員から得たデータにより、高い近接戦闘力を得る。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「竜翼」:腰部分に付いている翼。
       普段はスカート状の装甲の様に脚部を守っているが、広げる事で自由自在に空を飛ぶことができる。
>「可変機構」:竜のような姿に変形し高速移動形態を取る事で、
          長距離飛行を可能とし場所を選ばない運用を可能としている。
>「超反応」:改造により神経系の伝達速度が上昇しており常人にはあり得ない反応速度を持つ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「竜殻」:移植された古龍組織による甲殻は竜属性を得ており、生半可な魔法を弾き、
       また、古龍並みの物的強度も有る為非常に頑強。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
        移植された古龍組織により傷が高速で修復されてしまい早々死なない。
       →「生存度外視」:必要とあれば自爆など自身の生存を度外視した行動をとる。
                  兵器は死を恐れない。
>「データリンク」:僚機及びバルムンクノヴァの構成員とデータリンク及びリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。

【特徴スキル】
>「量産型」:この機体は量産型である。
        故に単独で現れる事は少なく、常に僚機と行動を共にしている。
>「意識無き者」:脳を唯の情報処理媒体にされており、元になった素体の意識など欠片も残ってはいない。
           彼らにとっては救いとは破壊される事だけであろう…

【称号】
>「竜機兵」:古龍の組織と機械パーツを組み込まれた兵士である称号。

量産型の戦闘員。
そこらへんのAランク程度なら早々負けない戦闘力を持つのが竜属性と飛行以外特徴といった特徴が無く、
只硬く、唯早く、唯正確で鋭いだけであり、隙は無い。
でも、決められたプログラムしかできないから動きが読みやすく、全員同じ動きなので分かり安い。
巨剣ちゃんくらいになると4〜5体まとめて相手取ってもまとめて薙ぎ払える想定。

1396尋常な名無しさん:2020/06/10(水) 14:05:13 ID:EbWMASaM
NAME:「アナザー・ワン・シン」【外殻:『シン』(FINAL FANTASY X)】
                 【本体:ディアンシー(ポケットモンスター)
属性:星地
クラス:「調律者:土」 サブクラス「もう一つのシン」
種族:精人(歪)

・経歴:かつて「双蒼」の二人に討伐されたという強大なるモンスター「ザワン・シン」
      そのモンスターと同格の存在を妖精として創造し、使役しようと考えたある妖精術師がいた
      その為にあらゆる非道、悪逆に手を染めても顧みず、
      ついに国から討伐隊を編成され、その妖精術師は討伐されたが、
      作成途中であったその妖精だけはどれ程捜索しても見つからなかったという。
    
╋<装備>╋
「ディアンシナイト」:自身を作成した妖精術師がある村でご神体として崇められていたものを
              村の住人全員を殺害し、奪い取ったもの。
              高い星属性と地属性を持ち、自身が行う属性調律を星属性を追加した上で
              効率的に補佐してくれる。

【称号スキル】
>「精人(歪)」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
          肉体がほぼマナによって構築されているが、
          食料や時間経過によって受肉が構築され、人間を模した形状となって安定する。
          歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
          しかし、度重なる改造によってその姿は人と宝石が混ざった様な姿で固定され、自我は殆ど残っていない。
>「調律者:土」:彼女は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
           貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。
           だが土にしか調整出来ない。

【所持スキル】
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
>「自然感応」:自然を操るのではなく、自らの存在と感応させ、”自分の手足のように動かす”。
          風水師が求める境地にして極地たる技能、求め極めたものは天変地異すらも引き起こすとされる。
          この個体の場合、道具を持たず、自分と同属性であるもののみ感応出来る。
       →「外殻形成」:周辺にある土を大量に掻き集め圧縮、形成を繰り返して
                 自身を中心に巨大な外殻を作成する。
                 この外殻は自身の手足の様に動かすことが出来る。
       →「じこさいせい」:土属性に調整した周辺のマナや土を使い、自身や外殻の傷を直す。
       →「ストーンエッジ」:近くにある石などを研磨し、刃の様に鋭くなった石を相手に射出する。
       →「ダイヤストーム」:近くにある土を圧縮し、ダイヤのように固くなった多数の土塊を自身の周囲で嵐の様に巻き起こす。
       →「だいばくはつ」:自身が瀕死になった時に予め行うように設定された命令。
                   周辺のマナを無差別に吸収し、臨界点を超えた時、大爆発する。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
>「戦闘続行・再生」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも周辺の土を取り込んで再生し、戦闘を続行する。
 →「デッドガード」:再生を上回る攻撃を受け続けて死に近づいても、彼女の行動は鈍らない。
             逆に死地に近づけば近づくほど生存率が高まる、防御精度が高まり、精彩を欠けない動きに敵対者は動揺するだろう。
             痛みや死を恐れる心を失ったとは知らないのだから。

1397尋常な名無しさん:2020/06/10(水) 14:06:05 ID:EbWMASaM
╋<外殻形成時スキル>╋
>「ハイパーボイス」:巨大な口に形成した個所から大気を取り込み圧縮して、暴風と共に爆音を放つ。
 →「ハウリングリアクト」:相手が「ハイパーボイス」でひるんでいる間に再度行動を行う。
>「豪怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「触腕作成」:外殻の一部を使用し、圧縮された土で出来た触腕を形成する。
           この触腕の数や大きさは自由に変えられる。
 →「蹂鏖無尽」:作成した無数の触腕による怒涛の連撃
           薙ぎ払い、叩きつけ、乱れ突き、途切れぬこれらの攻撃の後に残るものは
  サ メ ハ ダ
>「裂目刃打」:外殻や触腕の表面には無数の砂利が隙間なく敷き詰められ、
          個所によっては尖った石なども付着している。
          このため触腕で殴られたものは、高速でやすり掛けされたかのように摩耗するか
          或いは鋭い刃物で切られたかのような裂傷が生じる。
>「散弾砂岩」:触腕で攻撃した時、一部結合が甘くなった個所から
          散弾の様に石や、圧縮された土が発射されることがある。
          【触腕による攻撃時、ランダムで追加攻撃が発動する】        
>「超々頑強」:生半可なことでは壊れない、常識を超えた頑強性を保有する。
          固められた土と柔らかい土、この2つによる多重積層構造となった外殻は多少の事では壊れない。
>「山の如し」:それは山ほどの見上げるような大きさであり、咆哮を挙げれば大地を揺らすだろう。隠蔽は一切出来ない

【特徴スキル】
>「魔改造個体」:この個体はある人物の手によって改造手術をされて身体や特性などが変質している。
 →「自我喪失」:度重なる改造によって自我が殆ど喪失し、ただ命令されたことをするだけの存在となっている。
 →「学習機能」:彼女は一度覚えたことは忘れず学習する、それだけの記憶能力を後付けされた。
 →「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
            痛みに泣く涙も、狂気に落ちる心も彼女は失ってしまったのだから。
>「星地」:「ディアンシナイト」によって得た星属性を帯びた地属性。
          周辺の鉱石や貴金属などが磁石の様に結合や反発する性質を発生させる。

【称号】
>「もう一つのシン」:「ザワン・シン」と同格の存在を目指して外道な実験をされてしまった非業の妖精。
              実験を行っていた妖精術師は討伐したが、この妖精は忽然と姿を消してしまったという…自我が無いのになぜ?

備考:せっかく戦士たちが多く集まっているのでレイドボス的な存在として作成。
    防御薄いやつ絶対殺す、防御厚くても削り殺すをコンセプトに
    「ハイパーボイス」からの「ハウリングリアクト」で「触腕作成」の隙を作り、
    そこから「蹂鏖無尽」+「裂目刃打」+「散弾砂岩」コンボで徹底的に相手を削りとるスタイル
    防御面の方は外殻状態では「超々頑強」+「苦痛無視」+「戦闘続行・再生」でしぶとく
    最後っ屁として「だいばくはつ」による属性汚染を狙ってみました。

1398尋常な名無しさん:2020/06/10(水) 14:32:49 ID:EbWMASaM
>>1397 一部文字抜けしていたので修正

→「蹂鏖無尽」:作成した無数の触腕による怒涛の連撃
           薙ぎ払い、叩きつけ、乱れ突き、途切れぬこれらの攻撃の後に残るものは無人の荒野のみである

1399尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 01:30:43 ID:Ht0Qag3M
>1391を修正

NAME:「蟲惑のバタフリー」(原作:ポケットモンスター赤緑 キョダイマックス→特撮作品「モスラ」)
属性:風・闇
クラス:「昏き森の王」 サブクラス「人類の敵」
種族:モンスター


╋<装備>╋
「バタフリーナイト」:遥か太古の昔に落下してきた隕石の欠片。
            ダンスカー近郊の森に落下したこの石は様々な森の生き物たちの血と霊魂を星属性によって吸引し、汚染されている。
            地中深くに存在しているため闇属性を強く帯びており、適合出来ない場合は手に取った対象を汚染し、やがては死に至らしめる。
            反面、適応した個体に絶大な魔力を与え、種族としての能力を大幅に増幅する。


【称号スキル】
>「昏き森の王」:ダンスカー近郊に存在する大森林にてその存在を認められる森の主たる存在である証。
           自身と同種を配下として支配・指揮する事が出来る。
>「人類の敵」:レイドボスたる証。今まで多くの討伐者を返り討ちにし、それ故に数多の手法で殺されそうになりながら生存し続けた者である。
          ヒト種というのは完全なる敵。殺さねば生き残れない。
>「FOE」:特定の縄張りを持たず世界中を放浪している個体。
       あまりにも異質な存在感はマナにも伝達し、その存在を象徴する。
       他者の感知技能に対するボーナスを与える。
>「特異個体」:通常の個体とは異なり、様々な変異特徴を持つ。
          単純に色が違うというだけのこともあるが、属性が異なったり、生体特徴が逸脱する者もある。
          【<キョダイ因子>を習得する】
>「サバイバー」:過酷な自然環境において長く生存し続けた個体である証。
           勝利ではなく生存を第一とした動きを身に付けており、息の根を止めることが難しい。
           【<逃走術>を習得する】


【所持スキル】
>「野生の知恵」:長く生存競争の中で生き延び続けた故に身に付いた知恵を持つ。
           敵対しては行けない敵、緊急時に取るべき行動、如何にすれば生き延びられるかの発想力。
           獣ながら貴方はそれらを身につけ、故に今日まで生き延びて来た。
>「ダイマックス」:訓練や突然変異によって膨大なオドを有する個体が発動可能な巨大化能力。
           自身の魔力によって外殻を形成し、絶大な頑強性と破壊力を発揮する。
       →「キョダイマックス」:一部の種族にのみ観測されている<ダイマックス>を凌駕する変身。
                    自身をオドで包むのは変わらないがそこから周辺空間のオドを支配し、環境そのものを自身に都合の良い状態へ変異させる。
                    【<力の解放><超絶魔力><超頑強>内蔵】
>「領域作成」:周囲のマナを染め上げ、貴方にとって最も都合のよい空間を作り出すことが出来る。
         アサノヒザシ
       →「消陽自在」:貴方が支配する世界に太陽の光は届かない。
                 闇属性に染め上げられた世界では彩度が下がり、可視光が遮られて全ての存在を盲にする。
                 全ての光は闇に沈め。
>「かぜおこし」:風属性のオドを用いて突風を引き起こす。
          一見その背中の翅で風を起こしているようだがバタフリー種が共通して身につけている一章級の魔術によって行使されている。
       →「エアカッター」:自身の属性風に刃の特性を持たせて放つ。所謂カマイタチ。
       →「ふきとばし」:<エアカッター>に範囲拡大の性質を混ぜて放たれる大突風。
                 攻撃範囲が広く、まともに受け止めたとしても斬撃による負傷を強いる。
       →「ぎんいろのかぜ」:自身が支配する闇属性の空間において<ふきとばし>を繰り出す際に自身の燐粉を上乗せし、銀色に色付く暴風結界を展開する。
                    威力、効果範囲が広い事もあるが風の斬撃によって防具が破壊されたところから燐粉が浸透し、弱体化を強いる。
                    <キョダイマックス>の時のみ使用可能。

1400尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 01:31:16 ID:Ht0Qag3M
>「蟲惑の燐粉」:バタフリー種が持つ毒性の強い燐粉。
           遅効性の出血毒、麻痺毒、睡眠導入など種類によって様々であるが、この個体の燐粉はそれら全てを備えている。
       →「あやしいかぜ」:貴方が飛行で巻き起こす風には<燐粉>が多量に含まれている。
                   耐性のないモノには致命的な毒をふりまき続ける。
       →「いかりのこな」:摂取した生物を凶暴化させ、一時的に身体能力を増幅させる。
                   知恵持つ獣から理性を奪い、暴れ回る猿へと落とす。
>「かげぶんしん」:闇属性によって己の影を使った分身を生み出し、相手を惑わせる。
       →「シャドーボール」:<かげぶんしん>を材料に作る攻撃性の魔弾。
                    着弾した時、周囲の明度を下げて視界を悪くしていく。
       →「テレポート」:自身のオドで染め上げた闇属性の内部空間、あるいは<かげぶんしん>と本体の空間位置を入れ替える。
>「むしくい」:捕食した対象の血肉を取り込み、自己を強化していく。
>「はねやすめ」:身体を休め、僅かな時間でも可能な限りの回復力を発揮できる休息法を身につけている。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
       震えたまま死ね。
>「弱き者の足掻き」:貴方は生物種として弱く、故にその立ち回りに油断はない。
              強い存在を無理に挑む必要はない。
              弱いモノを喰らい、強くなり、いずれかつて強かった者も食らえば良いのだ。
>「迎撃態勢:弱者の振る舞い」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                    生きるということは戦うということ。弱い自分に油断する余裕などない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。


【特徴スキル】
>「ふくがん」:貴方の目は多く、視界はそれに応じて広い。
>「いろめがね」:貴方は光の多寡に関係なく視界を正常に保つ。
           燦々と輝く日の光だろうと、深き森の中の闇であろうとその眼は常に世界をありのままに映す。
           また光学的な明細は違和感から察知し、反応する。
>「キョダイの因子」:<キョダイマックス>が習得可能となる。
             極度の属性汚染耐性を持ち、自身のオドの許容量が底上げされる。
>「むしのしらせ」:生存本能に根ざした危険察知能力を持つ。


【称号】
>「昏き森の王」:ダンスカー近郊に存在する大森林にてその存在を認められる森の主。

・経歴:
ダンスカー近郊の森に生息していた一匹のバタフリー。
他のバタフリーに比べて慎重に立ち回り、長く生き延びたことによる知恵を身につけていた程度の個体。
その個体が寿命間際となり、生存の賭けとして多くの同胞が触れては死に至る「バタフリーナイト」に触れ、更なる進化への賭けに出たことで状況が変わる。
本来であれば<メガ進化>を習得するはずが元来の特性から<キョダイマックス>を習得することで森の食物連鎖の頂点に君臨することになる。
<キョダイマックス>状態の時と本来の姿を使い分けることで追手や討伐隊の目をかいくぐり、彼は今日も昏き森で獲物を待つ。


・運用メモ:
前の投稿案よりもうちょっと能力をシンプルにしてみようと思って改定。
前にGMがキョダイマックスって化身だよね、と言ってたような気がするので変身と通常版とで姿が違うこと利用して賢く動きそうな敵になったかな。
<消陽自在>で光を奪って自分だけ見えるぜ! ってしながらデバフ風をばら撒きまくる感じ。
ノーマル状態でも<シャドボ>+<かげぶんしん>で飛雷針の術じみた挙動で相手を惑わせられたらいいなぁと思う。

1401尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 01:59:01 ID:pBCcIlRI
【キャラ案】
NAME:「オウカ・ナギサ」(スーパーロボット大戦)
属性:雷・幻
クラス:「サイキッカー」 サブクラス「機巧繰り」
種族:強化人間

╋<保有装備>╋
「アッシュ」:廃棄されていた「ヒュッケバイン」と呼ばれるシリーズの一体をサイキッカー用のに改造した機巧。
       正規部品が入手出来なかった為、類似する機巧の部品を流用しているので為、本来の性能を出すと機巧が
       バラバラになる恐れがあるので抑えた状態であり、不足分を補強用の装備で補っている。
       別ルートで手配した正規部品が届けられ次第、本来の性能を発揮出来るように調整されている。
       →「グラビトン・ライフル」:ヒュッケバインシリーズ共通に搭載されているライフル型武装。
                        人工的に発生させた重力を弾丸として撃ち出す。
       →「T-LINKセイバー」:サイキッカー用に作られた専用の実体剣。
                          機巧に搭載された装置と連動させる事で、機巧用魔法剣という形で発揮される。
                          ただし、ドライバーにも負担がかかる。
       →「パッチ・アーマー」:類似した機巧の物から流用して取り付けた装甲。
                          正規の装甲を武装と共に回収するまでの代用品だが、一応実戦に耐えれる
       →「コーティング・クローク」:改修中に取り付けられてたマント型装備。
                           ビーム系の攻撃の軽減と補強しきれてない背中を隠す為に装着されている。

【称号スキル】
>「サイキッカー」:一般的に「超能力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
               脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電気を使い、マナに干渉して
               いるのが、発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
           戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す。
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「強化人間」:時折見せていた「サイキッカー」としての才能強引に引きずり出された為に強化処置を施された者。
          特徴スキルにスキルを追加される。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。【「強化処置」より修得】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス(機巧)」:機巧に関連する技術を学んでおり、工具さえあればメンテナンスすることが出来る。
>「PSI」:脳に超過負荷をかけ、普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させて、体外へ生体電気を放出して
      制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の
      三つのタイプに分類され、彼女は「バースト」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「テレキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                   彼女は、高い資質を持っている為、非常に精密に巨大な質量を動かすことが可能。
       →「テレパシー」:生体電気を特定の周波数で対象のソウルへ飛ばして会話する、トランスの基礎。
                    対象との距離が長すぎたり、妨害等により使えない場合がある。
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。

1402尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 01:59:26 ID:pBCcIlRI
>>1401の続き

       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
                     これにより発動するだけで負担が軽減されるが、発動中のプログラムを消したり、無理に制御
                     しようとすると逆に負担が大きくなる。
       →「バースト・ストリーム」:PSIの発動に使う生体電気を脳へ一点に集まらないように、身体中を加速させながら
                       循環させる事で脳への負担を減らて、強力なPSIを発動可能にする。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。
             本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
           同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                  彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

╋アッシュ搭載時限定スキル╋
>「テスラ・ドライブ」:魔導文明時代に研究されていた重力制御と慣性質量を個別に変動させる推進装置。
                本来なら、空や陸で高速機動が行えるが、装甲の関係で飛行が出来ないように制限されている。
>「T-LINKシステム」:脳の負担と引き換えに情報把握能力の拡張を促す「ゲイム・システム」の改修型。
              サイキッカーの能力を機巧へ伝えて使用できるようにする他、補助する機構が取り付けれている。
       →「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                          センサーから得られる導体速度や周囲探知能力を「感じ取り」取得することが出来る。
       →「プロムナード機関:改」:魔人の月衣に似た性能を持つ<領域>を展開して機体の保護をする機関。
                        サイキッカーとしての能力に比例して出力が上がる。
       →「ウラヌス・システム」:サイキッカーの能力を一時的に強化するオーバーブースト機関。

【特徴スキル】
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間で一定期間過ごす事で、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
            情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
            だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「家事力」:一人暮らしが長かったので炊事洗濯などを含めた高い家事力を身につけている。う〜ん、お母さん?
>「溢れる母性」:包容力を持ち、人々に安らぎを与える。
>「一途」:一時期過ごしていた異性の事を未だに想い続けている。【NTR防止】
>「強化処置」:サイキッカーとしての能力を強引に引き出す為に人体の強化改造を施された。
          それにより魔力運用並びに身体能力が上昇し機巧操作技術を始めとする様々な知識を刷り込まれた。
          その反動で髪が白くなり、身体がボロボロになっている。【「強化人間」より修得】
>「黒染めの髪」:己の決意の証として染めた。

【称号】
>「虹の彩雲」:虹の彩雲に所属する事になった者である。
>「凶鳥乗り」:機巧「ヒュッケバイン」の乗り手である二つ名。
>「お嬢様」:どっかの財閥のお嬢様だが、その存在を秘匿されている。
        名前の「ナギサ」は身元を偽る際に与えられたもの。

1403尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 01:59:51 ID:pBCcIlRI
>>1402の続き
・経歴:預験帝国内でレジスタンス活動を行う「虹の彩雲」で機巧乗りとして活動している女性。
      元は、とある貴族の生まれだが、表沙汰に出来ない経緯で生まれたらしく身元を隠される形で、デミエデンにて家と
      偽装された戸籍を与えられて一人で過ごしていた。
      とある日、買い物をして帰宅中に暴漢に襲われていた所を通りかかった異能者の青年に救われ、その御礼として
      自宅へ招き、そのまま半ば強引に住まわせて同居生活を送り始めた。
      向こうはあまり素性を語らなかったが、親切に接してくれた青年に恋心を抱き、進展しなくてもずっと居てほしいと
      思って過ごしていたが、唐突に青年が「自分の事を忘れて探さないでほしい」と置き手紙を残して姿を消してしまう。

      突然のことで悲しみに暮れていたが、居なくなった理由を問いただすために自分なりに探したが、手がかりすらも
      見つけれず途方に暮れている日々を送っていた。
      そんなある日、捜査官たちが現れると探していた青年が罪人であり、共犯者として断定されて強制的に拘束され、
      連行された先で様々な検査を受けさせられ、薬物などによる【様々な処置】を受けさせられる。
      心身ともに追い詰められていく中、青年と過ごした日々を支えに耐えていたが、記憶領域を真っ白にして人格すら
      弄る処置を施される事を知り、抵抗したが取り押さえられて処置を施されかける。
      だが、人員補充と施設の破壊の為に強襲しに来た「虹の彩雲」に回収された事で九死に一生を得る。

      回収された後、処置による負担もあってしばらく眠りについていたが、目が覚めると介護をしてた人物から自分の
      現在の立場等を教えられ、生きる為に「虹の彩雲」に所属する事になった。
      それから、施された処置で刷り込まれた技術を活かして機巧乗りとして活躍していたが、その合間にも行方不明の
      青年の事を探し続けていた。
      活動にも馴れて「虹の彩雲」も第二の居場所となっていた頃、情報収集を担当していた後方メンバーが持ち帰った
      情報の中に探していた青年らしき物を見つけ、確認したい一心で国外での活動するメンバーに志願する。
      組織がいつの間にかコネクション経由で外注してた愛機である「アッシュ」用の正規部品の回収と未だに行方すら
      掴めない青年らしき人物と接触して確保するミッションを与えられて行動しており、現在の行き先を探している。

1404尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 22:50:31 ID:pBCcIlRI
【キャラ案】
NAME:「ラビアン」(SiNiSistar)
属性:
クラス:「バトルシスター」 サブクラス「華姫」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ロングソード」:良く手入れすれば長持ちする一般的な刀身が長めの鉄の剣。
「ショートボウ」:携帯性を重視して持ち歩いている弓。
「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
               主に矢入れに予備の着替え、医薬品や医療道具を入れている。

【称号スキル】
>「バトルシスター」:クェーサー修道会に所属する戦闘を担当するシスターである。
             普段は他のシスターと同じく教会での働いているが、自衛のためならば躊躇いなく戦える。
>「華姫」:冒険者としての資格を持ち、同行するメンバーのサポートを行う女性冒険者である。
       主に状況に応じて武器を切り替えて立ち回って支援する他、「夜の奉仕」を含めた様々な支援を行う術を持つ。
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く者。
        その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「暗殲者」:対人戦闘及び障害となる者を殲滅するために訓練を受けた存在。
        暗殺ではなく殲滅を目的とする対人対人外戦闘員の総称。
        組織固有のスキル及び訓練スキルを取得する。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
                 レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟している。
                己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「両断」:速度を効率よく伝える動作から放つ、負担の少ない攻撃。
       →「剛撃」:柄を強く握って剣を振るい、相手に重い衝撃を叩き込む。
       →「パリィ」:人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「弓術」:弓を使った基本戦闘技能。
       彼女は2つの技のみ習得する事を選択し、それらを研磨し続けている。
       →「曲射」:捉えた相手に当たるように斜めに弓を構えて放つ。
       →「狙撃」:視界内の相手の鎧の隙間などを狙って放つ。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
        紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「回避カウンター(巨乳)」:敵の攻撃をタイミングよく避け、同時に胸の揺れを利用したカウンター行動を行う。
                            前線で戦う持つ者の一部のみが扱う(変態扱いされる)技術。

1405尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 22:50:47 ID:pBCcIlRI
>>1404の続き

>「房中術」:節制を保ち「適度な楽しみ」として、無用に体力を消耗させずに性欲を発散して身体を保養する為の技能。
        クェーサー修道会に所属する者ならば必ず身につける必須技能の一つ。
       →「性力活性」:性行為をしている相手へ自身の生命力を少しずつ流し込み、相手の性欲を昂ぶらせる。
                 その反動で理性を緩くして警戒心を麻痺させる。【口を軽くして情報の抜き取り等を行う】
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない。
            ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
            「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。
             本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうとも耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          天然または改造物の棒()による荒々しい責めを受けても、これにより耐えられている。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「寡黙」:基本的に自分の事も含めてあまり語らず、淡々と行動する。
>「性豪」:性豪です。
>「煽動的な肉体」:他の者の性欲を煽り立てる程、魅力的な身体である。
                性欲が昂ぶっている者に狙われやすい。【「超絶美形」と「大型カウンターウェイト・胸部的な」を内包】
>「奉仕精神」:他者のため、特に主人となる者への利益、命令に対する奉仕に快感を覚える。
          過酷な労働であろうとも前向きに取り組むことが出来る。
>「家事万能」:炊き出しや怪我をした者の介護なども行う為、割と秀でている。

【称号】
>「性職者」:クェーサー修道会のシスターである。
>「Cランク」:任務の関係で取得しており、必要に応じて他の冒険者と組んで任務と同時に行える依頼を行っている程度。

1406尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 22:51:19 ID:pBCcIlRI
>>1405の続き
・経歴:戦闘技術を修得しているクェーサー修道会のシスター。
      基本的に寡黙な性格で自身の事を語る事が無いが、貧しい家庭に生まれたが生計が厳しく、両親の苦渋の決断で
      クェーサー修道会に引き渡され、そこでシスターとして様々な作法や戦闘技能を仕込まれた。
      その後、先輩にあたる人物と一緒にバトルシスターとして任務を行って経験を積んでいき、「上」からの指示を受け、
      冒険者の資格を修得して他の冒険者と組んで活動しながら【華姫】としての経験を積んでいった。
      しばらくして、先輩が「引退」すると同時に積み重ねた実績が認められてクェーサー修道会の一員となる。
      現在は、修道院で働きながら「上」からの任務を忠実にこなしている。

1407尋常な名無しさん:2020/06/11(木) 23:29:12 ID:eNE92bjQ
NAME:「アスラ・ゾーマ」(原作:ドラゴンクエスト 代理AA:霊帝ケイサル・エフェス)
属性:闇・氷
クラス:「大魔王」 サブクラス「アークウィザード」
種族:エルダーリッチ

╋<装備>╋
「闇の鎧」:嘗てゾーマが人であり、王であった頃に作らせたオルハリコンの鎧。
      以前の様な輝きは無く、闇の中でも浮き彫りになるほどの漆黒に染められている。
「死霊の騎士」:嘗てムー王国を守っていた騎士団がアンデットとなったもの。今も尚、不変の忠誠を誓っている。【トループ】
        (AA:しりょうのきし(ドラゴンクエスト))

【称号スキル】
>「大魔王」:複数の魔王、又は魔王級を配下に置く者の称号。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
            聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。


【所持スキル】
>「我は全てを滅ぼす者」:この世はあまりにも騒がし過ぎる。故に我が平定し、静寂を与えよう。
             生きとし生きるもの達全てに死を与え、この世を闇へと包む美しき世界を迎える為。
             さあこの世全ての命よ、我が腕の中で眠るがよい。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。嘗ての王であり魔王としての嗜み。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが
               その分 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ヒャド」:氷結魔法の中で基本とされている初級魔法。氷の礫を生み出し相手に射出する。
       →「ヒャダルコ」:氷結魔法の中で中級とされている魔法。
       →「マヒャド」:氷結魔法の中で上級とされている魔法。無数の氷柱を作り出し、相手の向かって射出する。
       →「マヒャデドス」:一般的に氷結魔法の中で最強とされるマヒャド。その更に先として存在する忘れ去られた魔法。
                 空中に精製した巨大な氷塊を落とし圧殺。更にその落下地点を起点に無数の氷の氷柱が出現し、相手を貫く。
>「操霊術」N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
       →「クリエイト・アンデット」:アンデットを作る魔法。
       →「クリエイト・ゴーレム」:ゴーレムを作る魔法。
       →「コピー・ドール」:自らの分身を作り出し、自由自在に操ることができる。
>「凍える吹雪」:氷属性の魔力を口内に作りだし、吐息と共に吐き出す技術。使用者にとっては僅かに口内に溜めた魔力を吐き出しただけだが、
         軽く氷点下を下回る吹雪が相手に襲いかかる。
  アレフガルド
>「太陽無き帝国」:何百年と時間をかけ広大な地下空間を己の属性で染め上げ続けた専用のバトルフィールド。
          冒険者よ、何故もがき、生きるのか?滅びこそ我が喜び。死に逝く者こそ美しい。さあ我が腕の中で息絶えるがよい!
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
        それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「闇の衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
              あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
              卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。【月衣】
              ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
      この先を通りたければ我を倒せ。
       →「逃走阻止」:自分の存在する圏内において許可しないものの逃走を阻止する。
               知らなかったのか?大魔王からは逃れられない。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:並外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。

【特徴スキル】
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼だ。
       ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。


【称号】
>「霊帝」:無数の怨霊を己が意志力で染め上げた称号。
>「バルムンクスポンサー」:バルムンク・ノヴァを支援するスポンサーである称号。

・経歴:嘗て暗黒時代に守護神の下、鉄の精人と巨人の鍛冶師によって栄華を極めたムー王国の王だった者。
無尽蔵とも謳われた鉄と巨人の鍛冶師による精巧且つ強靭な武具の輸出で莫大な富を得て、世界制覇も夢ではないと言われていた。
だがシースによる神の狂乱と運の悪い地盤崩落により王国は地下空洞へと沈下し、その夢は潰えたかのように思われた。
永い年月を経て、リッチとなり無数の死霊と魔王とも呼ぶべき存在を従えて再び表舞台へと上がろうとする。
その前哨として偶然接触したバルムンクと表向き手を組み、今はスポンサーとして地上の世界を静観している。
現代の地上を知り、見極めた後に彼は世界制服へと進む。バラモスはその前座でしかない。

1408尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 01:36:12 ID:DtO4S49c
NAME:「戦斧の竜魔兵」(AA悪魔の騎士/死神の騎士[ドラゴンクエスト・モンスター])
属性:風・冥
クラス:「竜魔兵」 サブクラス「巡礼使」
種族:エクスマキナ(脳を含めた頭部の一部)

╋「装備」╋
「培養古龍の斧:風」:組織により培養された属性の合った古龍素材を柄と刃先に使用した斧
「培養古龍の盾:風」:組織により培養された属性の合った古龍素材を表面と持ち手に使用した盾
「培養古龍の鎧:風」:組織により培養された属性の合った古龍素材を表面に使用した金属鎧。同族と異なり、その色は赤く染まっている。

【称号スキル】
>「斧騎士」:斧を己が信念の使い手とし、巧みに戦い断ち割る騎士の称号。斧術のスキルを取得する。
>「竜魔兵」:竜の騎士や竜戦騎のなりそこない。化身が肉体を食い潰す際に洗脳によってイメージを固定し、
        人の形と僅かな理性を辛うじて保させた存在。<竜戦騎>のスキルの一部を取得できる。
>「魔法剣士」 魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩きなど行える。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「アックスマスタリー」:片手斧や長柄戦斧など、斧に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「クロススラッシュ」:斬撃を一度で終わらせず、即座に繋げる技術。十字を描く動きすら一つに重なって見える。
>「スマッシュ」:攻撃の瞬間に渾身の力を籠め、一時的に本来の体格以上の力を発揮する。一時的に<怪力>の段階を一つ上昇させる。
       →「フルスイング」:武具を大きく振り抜く事で、遠心力と速度を味方につけた一撃を放つ。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた
       →「シールドスラム」:盾に効率よく自身と武装の重量を乗せる技術。攻防にその重量を活かす事が出来る。
       →「シールドストライク」:盾と武器を巧みに連携させて攻撃を行う技術。どちらかに集中すればもう片方が致命の隙を作り出す。
       →「シールドパリー」:盾の巧みな操作によって、攻撃を逸らしたり弾いたりする技術。
>「カバーリング」:範囲内で隙の生じた味方を瞬時に庇う。堕ちてなお刻まれた動きは衰える事はない
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「レジェンド:ウェポン」:血を刻み、魔力を送り込むことで己の武具に竜闘気をなじませる。オリハルコンや古龍素材にはよくなじむ

1409尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 01:36:37 ID:DtO4S49c
>>1408続き
>「風竜の力:竜魔」:風の性質を帯びた竜闘気を発する。
       →「ドラゴン・スペル」:精霊術行使の際に自身の竜闘気を流し込み、精霊を上位に昇華させる技。
       →「エンハンスブレス:風」:武具に竜闘気を限定的に纏わせる技。武具を壊さない程度の闘気の為、僅かな強化賦活と冥属性の付与にとどまる
       →「ウェポンファング」:自身の竜闘気を流し込み、己の武具を擬似的な才牙と成す武具強化能力。
                     祝福を受けたその武具は斧タイプの擬似才牙の【竜爪】へと変化する。
       →「グランドバスター」:「エンハンスブレス」で武具に蓄えた竜闘気を、指向性を持たせて炸裂させる技
                     強大な威力と引き換えに並の武具は砕け散り、擬似才牙も再形成が必要となる。再生する必要はない、ただ一撃持てば良い
       →「チェンジ・スケイル」:防具に竜闘気を集中して纏わせる技。密度と厚みを増した竜闘気は高い物理防御と魔法耐性を具える。
       →「エイルフォーム」:竜闘気による反発によって推進力を得る技能。自身の跳躍力と合わさり飛行と見紛う程の長距離移動を可能とする。
       →「グラスホップ」:竜闘気の瞬間的な噴出により、あらゆる方向に対する短時間の推進力を得る攪乱・緊急回避の技術。
       →「狂化:竜魔」:戦闘の興奮と竜闘気での戦闘力増大による万能感で正気を失い、それが故に限界以上の力を発揮する。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の以上、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「怪力:狂気」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「俊足:異形化」:恵まれた俊敏性で、常人より早く駆ける事が出来る。その具足の中身は既に人のそれではない。
       →「超々俊足:エアダッシュ」:長剣使いの間合いを一瞬で殺し、たとえ致命傷を受けても眼前に辿り着く為に練り上げた、
                         彼が唯一<無詠唱>可能な風魔法。竜闘気との併用でその速度を二段階上昇させる。
>「戦闘続行:発狂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
       →「我が愛は狂気に堕ちてなお」:一度だけ致命傷になりえるダメージを耐え切り、即死を回避。その強い精神力により肉体を強引に動かして一撃を放つ。
                           頭部が無事なら、武具がなくとも蹴りで、噛みついてでも命に喰らい着く。<喰いしばり><ラストアクション>

【特徴スキル】
>「発狂者」:本来正気と呼べるものが破壊されており、思考力が常人と較べて劣っている。
       →「鍛錬:狂気」:狂気が故に、己の体を顧みない異常な量の鍛錬を積んでいる。まだ足りない、あの冠を砕くまでにはまだ・・・
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体:竜魔」:竜人の血の強制投与により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ汚染された存在。<竜魔化>
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「自爆装置:指向性」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。正面に全ての純粋科学爆薬と毒釘をまき散らす。逝け、俺と一緒に地獄まで

【称号】
>「邪竜祓う暁の剣:戦斧」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<バトルアックス>。ただの戦斧だ、刃を砕く為のな

1410尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 01:42:37 ID:DtO4S49c
>>1409続き
・経歴:
各地で詩人や聖職者を襲う巡礼使の一体。並大抵の魔法を吹き散らす破邪の力と攻防に高い次元でバランスの取れた能力を持つ。
強者を求め、各地で武芸者を襲うパブリックエネミー。その犠牲者は戦闘特化のBランクから次第に上がっていき、現在では十数名の
Aランク近接技能者に犠牲が出ている。その鎧の赤は犠牲者の血で染められたとも噂される騎士の死神。

元々は聖錬北部に住むどこにでもいる様な青年だった。戦士の家系に生まれ、とある名家の令嬢と愛し合う様になった彼だったが、
彼女の家の地位は高く、その伴侶には強い戦士が選ばれると定められていた。青年は戦士としての才は合ったが、彼女に見合う者では
なかった。それでも諦めず魔具の適性を調べ、知識を学び、身体能力と技術とを磨き上げた。ただ彼女に相応しい男になる為に。

そして機会は訪れた。辛うじて彼女の伴侶として醜くないほどに実力をつけた彼は、とある大会で功績を挙げる事を婚姻の条件として出された。
彼女の年齢からして、それは最後の機会だった。焦った彼女が似合わない八百長に手を染めようとするくらいには後がなかった。
そして、それは戦士の誇りを汚した報いだったのか、順調に勝ち進んだ果てに規格外の強者に彼はあっさりと敗れ、彼女は激昂し暴走して討たれた。

元より誤解を受けやすく、調子に乗りやすい彼女の死後の評価はとても厳しく、おおよそ妥当なものであった。だが、彼は知っていた。
それでも彼女は、あの戦いまでは民の為に尽くしていた事を。自身が権力を持てず、伴侶も自由に選べず、命を危険にさらして人々を護っていたのだと。
だから、彼は故郷を後にして人々に尽くす騎士として生きる事を誓った。身分は冒険者なれど、その背に人々を守り彼女が選んだ男は
間違えではなかったと示し、いつの日かその名誉を回復させるために。

だが、彼の最後は酷いものだった。所属していたギルドで迂闊な職員に過去の事を話題に出され、掌を返したかのように周りに蔑まれた。
その背に庇った魔法使いに、惜しみなく技を教えた後輩の戦士に、信頼した斥候に、そして傷を負いながらも命を賭けて護った人々に。
そして護衛依頼での、とあるマローダーとの戦いの中で彼は仲間を逃がしながら力尽きた。臨時PTと依頼主の罵声を聞きながら。
やがて命尽きる前に彼は聞いた「力が欲しいか?憎い相手を殺す為の力が」。それが人であった最後の一か月の始まりだった。

<バルムンク・ノヴァ>にスカウトされた彼は、自身の真の<欲望>を仇討と自覚し、その為にとある計画に参加した。それが<竜魔兵>計画である。
竜人の血、”竜人血統の亜竜や変じた古龍の末裔”を身体に取り入れ変異、限定的な竜人となった存在<竜魔>。できそこないの竜戦騎、竜神官と
呼ばれたソレの暴走する原因が錯乱状態でのイメージで生み出される<化身>ならば、狂おうとも忘れない強いイメージを持たせてしまえという計画により、
洗脳装置と鎧状の器具・・・鋳型によって鎧騎士(AA:悪魔の騎士) の形の化身を作らせ、態と人に近い形で肉体を食い潰させる実験は、取りあえずは
上手くいった。彼を始めとする幾人かは、自身の属性に合った竜人の血を投与され、今の姿になった。悪魔に魂を売り、死神となったのだ。

そして、彼の<巡礼使>としての生がはじまった。強者を好んで狙い技を磨き、目指すのは仇のいる領域。ただそれに向かって武具を振い続ける。
同じように<竜魔兵>と化した、何らかの事情を抱えた元戦士達の中でも突出した力量を示し、二つ名を授かってもなお足元しか見えぬ頂に向かって足掻くのだ。

組織の中には、彼とよく似た姿の多数の戦士が存在する。それは魔導文明期から保管されてた竜血であったり、隠れ里から攫われた竜人の肉だったりと、
凄惨な食材の悍ましい宴により生まれた竜魔の戦士達。個体としては、10数年前に捕獲された数名の風竜から得た血による風属性の者が多く、
つい最近では高位の竜の暴走で滅びた最大級の隠れ里から多くの血と肉を回収し産まれた悪魔の騎士団。それが自身の名すら捨てた彼と彼等である。



<メモ>
戦姫が映えるのはやっぱ龍属性持ち相手かデカイのだよねって事でエネミー仕様の量産型竜戦騎ポジ。<悪魔の騎士>が通常個体、<死神の騎士>が手練れ。
武器で殴り、鎧と盾で防ぎ、魔法も中々な純粋に強い敵。モデルはドラクエⅠ(ゲームの方)の死神の騎士。小説版は強すぎるしダークマスターズにいるし。
風属性多めの設定は、<ベギラマ>が雷なので空・風系が欲しかったのと、竜騎士・竜戦騎系キャラを投降所で見直してたらちょうど半壊した隠れ里があったので。

1411尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 02:13:11 ID:Drl3zonA
ジェスターたちは順調に襲撃の準備をしてる……恐い

1412尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 17:44:59 ID:Drl3zonA
NAME:「竜宮レナ」(原作:ひぐらしがなく頃に)
属性:闇・幻
クラス:「戦姫」 サブクラス「元礼拝騎士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ハザクデミオス」:死套龍ヴァルハサクの骨から作り出された大包丁。
            強力な闇属性を帯びており、相応しくない担い手が握れば発狂を余儀なくされる。
            適合した使い手が持った場合、切り結んだ相手のオドを浸食し、感覚を狂わせる。
            龍属性を帯びており、感覚異常の性質は防御するのは難しい。
            聖都で認定された正式な竜具のひとつ。


【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
       同調する竜具によって竜戦姫へと辿り着く可能性を持つ。
       →「竜戦騎」:??????? 既に到達したもの。
>「元礼拝騎士」:聖錬における暗部、戒律と能力によって編成された礼拝騎士団に属していた称号。
           神殿騎士とは対となる存在であり、影となる存在。情報分野の技能を取得する。
           同時にスキル<暗黒剣>の使用者として認定されている。


【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「オド理解」:貴方は自身のオドの性質について十全に熟知し、使いこなしている。
>「肉体改造」:貴方は外部からの手術によって肉体を弄繰り回されている。
          肉体の各所に古龍由来の素材を用いて補強され、単純なスペックが向上している。
       →「最適素体」:貴方は長く<ハザクデミオス>を振るっていたことから古龍素材との親和性が極めて向上している。
                 元となっている<ヴァルハサク>自体が他の生命体の死体を防具の如く扱うため、拒絶反応が起きなくなっている。
>「暗黒剣」Lv N/5:<暗黒剣>を習得している。
       →「ブラッディスティール」:自身が付けた傷口からオドを浸食させて対象の体液を引きずりだす。
       →「惑わしの腕」:貴方の腕は任意で僅かに伸びる。
                  肩、肘、手首の関節を外して振り抜くことで、コンマの間合いを獲得する。
       →「力の解放」:奪った生命力で己の身体能力を増幅させる。
                 鬼神の如き強力を発揮し、大鉈が更なる獲物を求めて咆哮する。
       →「拷問耐性」:苦しみを与える責め苦や薬物を用いた快楽へ訴える拷問などに対して耐性を持つ。
                 厳しい戒律を守る礼拝騎士団において、<暗黒剣>の使い手は必ず通る道である。
>「武器習熟:ヘヴィーウェポン」:重量のある武具の扱いを身につけている。
       →「片手持ち」:本来両腕で扱うような武器であろうと貴方は片手で十二分に扱うことが出来る。
       →「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
                基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
                そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
       →「龍の鱗」:極めて強力な魔力抵抗を発揮出来る。
       →「豪怪力」:<竜闘気>によって底上げされた絶大な怪力。
>「魔力撃」:攻撃の瞬間に自身のオドを炸裂させて威力を底上げする。
       →「禍詛壊唄(カゾエウタ)」:闇属性の浸食作用を用いて相手の感覚を狂わせ、昏倒へといざなう。
                       貴方の刃と切り結べば切り結ぶほど相手の感覚は侵され狂って行き、やがては棒立ちになるだろう。
                       貴方はあと何回、耐えられますか?
>「明かす者」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          異能をも含めて貴方は相手の嘘を見破り、真実を見通すことが出来る。
       →「虚言看破」:貴方は人一倍嘘を見破るのが上手い。
                 対象が目を逸らしたいこと、後ろめたく感じること。
                 そうしたネガティブな感情の動きをオドから感知し、知りえることが出来る。

1413尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 17:45:24 ID:Drl3zonA
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
       →「名推理」:貴方は十分な情報を手にした際、事態に対して正しく認識することが出来る。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
           もはやどれだけ殺したのか数えすらしない。
           だって、それがレナのお仕事だもの。
>「生命燃焼」:生命力を活性化ではなく燃焼させ、一気に出力に変える技術。
          肉体能力の活性化も行なわれるが、短時間であり、制御をしくじればその命すらも失うだろう。
          そして、これの繰り返しで肉体脂肪が増える余地がないことに彼女はいまだ気付いていない。
>「内力轟壮」:貴方は勁の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
          常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「交渉術:鉄火場慣れ」:貴方の言葉はもはや刃の如く相手を切り裂き、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「戦闘続行:憎悪完遂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
>「迎撃態勢:暗黒騎士の定め」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                     奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                     この業を身につけてから何時だって備えているのだから。


【ドラグーンスキル AA:グリムバフォメット(原作:BALDR SKY)】
>「竜戦騎」:貴方は竜闘気にて鎧を形成し、<竜戦騎>へと姿を変えることが出来る。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「灯名実障(ヒナミザワ)」:闇属性に染色された空間を展開する。
                      この空間内部では自身のネガティブな面、普段は目を逸らし、蓋を閉めて閉じ込めておきたい事を浮き彫りにする。
                      それは暗闇の中で自身の実体を灯によって浮かび上がらせられるかの如く。
                      生前、彼女はこの力で荒ぶる戦士を鎮めたりモンスターの敵愾心をそぎ落として安全に仕留めたりなどしていた。
                      もう一段強く浸食することで絶望感から自死へと至らすこともできる。
                      罪を持たない生き物なんていないのだから。
       →「鬼臥淵(オニガフチ)」:抵抗の意思がないモノから生命力を簒奪する広範囲ドレイン能力。
                     <灯名実障>と同時に展開することで一方的な戦闘すら可能としていた。
>「生体レーダー」:<領域作成>時、貴方は他の生物の生体磁気を
>「悪魔の如く」:人外の姿形になろうと貴方が持つ技量は一切陰らない。
          むしろこその姿こそ本来であるかの如く振る舞い、戦闘能力が向上する。
>「ブラッディーレイン」:相手を切り刻み、血を噴き上げ、腸をまき散らす。
               残虐なまでに破壊し尽くされた敵の血肉はそれ自体に貴方のオドが宿り、死山血河全てが貴方の領域となる。
               その手で殺した死体を触媒にして触れた相手を闇属性で汚染出来る。
       →「ネクロアームズ」:殺した死体を武器に、あるいは防具として活用する。
                    死体を自身のオドで染色し、幻属性の投影の性質によって無数の刃として投影、射出することが出来る。
>「残念死獄」:死してなお残る<ヴァルハサク>の生者に対する憎悪。
          生きとし生ける者全てが憎い。貴様ら悉く俺のために死ね。
          既に幾度にもわたる浄化が施されてなお髄に刻まれた憎悪が担い手を浸食し、戦闘時間と共に理性を奪って行く。
          【戦闘開始から判定が発生し、失敗すると理性を失って暴走状態になる。<竜戦騎>では成功率が著しく低下する】

1414尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 17:45:35 ID:Drl3zonA
【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、
          爆発的な力を発揮することが出来る。
>「孤児」:この世界ではありふれた悲劇として両親を失い、教会にて引き取られて養育された。
       →「礼拝騎士の教育」:それは拷問の如き鍛錬により、ただの小娘であった貴方は戦うだけの力を身につけた。
>「乙女回路」:周囲の人間も良く知るほど乙女回路搭載した夢見る少女。
          年齢相応に恋に憧れていたり、明るい未来を夢想していた。
>「死装の花嫁」:かつて貴方は一度死に、ドクトルの手によって蘇った。


【称号】
>「運命の一閃に散った戦姫」:かつてダンスカーを治めていた<闇>属性の戦姫。その顛末は愚かな娘として伝えられている。

・経歴:
孤児から礼拝騎士団を経て、戦姫となった成上り。
両親を盗賊の手で殺され、たまさか間に合った騎士団によって保護されることになった。
その騎士団が礼拝騎士団であり、彼女に<暗黒剣>を扱う素養があったことから本人の希望を聞いたうえで騎士団員の一員として育てられることになる。
同期に辛味しか味が分からないのでは? と思うような拳法使いなどもいたが概ね順調に成長していく。
騎士団によって討伐された<死套龍ヴァルハサク>を素体とした大剣が竜具と認定され、それに適合したことで戦姫として騎士団を離れることになった。
政治知識などなく、領主として、戦姫としての職務に追われながら何とか形になった頃に思い人と出会う。
しかし、相手と自分では身分が釣り合わない。
ただの小娘ならば、あるいはせめてただの騎士であったなら、何の障害も無く結ばれていた相手。
戦姫として次代への継承を少しでも確実にするためにも相手を選抜しなくてはならない自身にストレスを抱えながらあの手この手で思い人と結ばれる用意を進める。
そうしてようやく辿り着いた晴れの舞台。
全ての戦いを一太刀で終わらせた<七冠>の一刀を防がせる、それをもって戦士としての優秀性の証明としようとした彼女の目論見は脆くも崩れ去った。
瞬間的に掛かった心への負荷は絶大で、故に後戻りできない闇の中へと彼女は転げ落ちていったのだ。


・運用メモ:
ドクトルと言ったら再生戦姫かな? と思って作ってみた。
八百長お願いして失敗したから斬りかかるって普通に考えておかしいよね? と思ったのでそこには武具とかに原因があったんだよって感じ。
でも作ってて思ったけど、これだとレッドとの領域支配合戦厳しいかな……

1415尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 17:47:29 ID:4X0bjzU2
(能力は2レスにまとめるんやで……)

1416尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 18:09:35 ID:Drl3zonA
(ドラグーン入れたら削りきれんかったんじゃ……)

1417尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 18:54:35 ID:decDrV4A
文字数的には改行とかの部分詰めれば、スキル部分2レスに収まると思う
というか、仇討の為に修羅になった奴の直後にこの娘がくるかー

1418尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 20:25:51 ID:qBuvSn5I
たしか、この板も容量アップしてるから2レスで収まるのでは?

1419尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 20:37:29 ID:LdcY37D6
道具案:ブルーメタル(ドラゴンクエスト)
制作国家:聖練
概要:蒼く輝くオルハリコンに次ぐ強度を持つと言う金属。
とあるドワーフの一族にのみ受け継がれるアダマンタイトを主体に純ミスリル等を特殊な方法で錬成合成した超合金。
強度を維持したまま高効率の魔力伝達が可能と言われている。
嘗て狂える神から救われたドワーフ達が、狂える神に挑む若者の為にこの金属を使い鎧を作り上げた。
だがその鎧も時の流れと共に失われたと言われている。

1420尋常な名無しさん:2020/06/12(金) 20:55:10 ID:Drl3zonA
容量って4000までじゃないの? 増えてるとは知らんかった

1421尋常な名無しさん:2020/06/13(土) 01:28:48 ID:nCgykJ2E
>>1408の量産型。一スレで収まる様にした、古龍素材の盾がないのは元の悪魔の騎士は本来盾がないから(あるのは死神の騎士)
NAME:「竜魔兵」(AA悪魔の騎士/死神の騎士[ドラゴンクエスト・モンスター])
属性:風が多い
クラス:「竜魔兵」 サブクラス「巡礼使」
種族:エクスマキナ(脳を含めた頭部の一部)

╋「装備」╋
「培養古龍の斧」:組織により培養された属性の合った古龍素材を柄と刃先に使用した斧
「培養古龍の鎧」:組織により培養された属性の合った古龍素材を表面に使用した金属鎧。
「ラウンドシールド」:標準的な丸盾、鋼鉄製。

【称号スキル】
>「斧騎士」:斧を己が信念の使い手とし、巧みに戦い断ち割る騎士の称号。斧術のスキルを取得する。
>「竜魔兵」:竜の騎士や竜戦騎のなりそこない。化身が肉体を食い潰す際に洗脳によってイメージを固定し、
        人の形と僅かな理性を辛うじて保させた存在。<竜戦騎>のスキルの一部を取得できる。
>「魔法剣士」 魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「アックスマスタリー」:片手斧や長柄戦斧など、斧に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
>「スマッシュ」:攻撃の瞬間に渾身の力を籠め、一時的に本来の体格以上の力を発揮する。一時的に<怪力>の段階を一つ上昇させる。
       →「フルスイング」:武具を大きく振り抜く事で、遠心力と速度を味方につけた一撃を放つ。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた
       →「シールドスラム」:盾に効率よく自身と武装の重量を乗せる技術。攻防にその重量を活かす事が出来る。
>「レジェンド:ウェポン」:血を刻み、魔力を送り込むことで己の武具に竜闘気をなじませる。オリハルコンや古龍素材にはよくなじむ
>「風竜の力:竜魔」:風の性質を帯びた竜闘気を発する。
       →「エンハンスブレス:風」:武具に竜闘気を限定的に纏わせる技。武具を壊さない程度の闘気の為、僅かな強化賦活と冥属性の付与にとどまる
       →「ウェポンファング」:自身の竜闘気を流し込み、己の武具を擬似的な才牙と成す武具強化能力。
                     祝福を受けたその武具は斧タイプの擬似才牙の【竜爪】へと変化する。
       →「チェンジ・スケイル」:防具に竜闘気を集中して纏わせる技。密度と厚みを増した竜闘気は高い物理防御と魔法耐性を具える。
       →「エイルフォーム」:竜闘気による反発によって推進力を得る技能。自身の跳躍力と合わさり飛行と見紛う程の長距離移動を可能とする。
       →「狂化:竜魔」:戦闘の興奮と竜闘気での戦闘力増大による万能感で正気を失い、それが故に限界以上の力を発揮する。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「怪力:狂気」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「俊足:異形化」:恵まれた俊敏性で、常人より早く駆ける事が出来る。その具足の中身は既に人のそれではない。
>「戦闘続行:発狂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。

【特徴スキル】
>「発狂者」:本来正気と呼べるものが破壊されており、思考力が常人と較べて劣っている。
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度の残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「変生体:竜魔」:竜人の血の強制投与により生来の木枠から離脱した者である。瀕死の所をマローダーに掴まえられ汚染された存在。<竜魔化>
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「邪竜祓う暁の剣:手斧」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。<バルムンク・ノヴァ>の障害を切り開く<ハンドアックス>

1422尋常な名無しさん:2020/06/13(土) 13:00:43 ID:O7Zc2iPU
デクはまだ登場してなかったと思うので案出してみます。


NAME:「緑谷出久」(僕のヒーローアカデミア)
属性:無        
クラス:「機甲拳士」 サブクラス「ヒーロー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「コスチューム」:デザイナーである父親からプレゼントされたコスチューム
    OFAの負担を軽減し、足と腕を保護するように装甲をつけている

【称号スキル】
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。
   武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。
   破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
  密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「ヒーロー」:先代の遺志を受け継ぎ、正義の味方として他人を守ろうとする。

【所持スキル】
>「ワン・フォー・オール」:連綿と受け継がれる力『力をストックし、別の人間に譲渡する』能力と言われているが
   実際は実の兄の手によって疑似ニンジャソウルに変質させられた初代が二代目以降の魂を取り込んで次の代に継承させている
   その能力は腕の一本で天候を変え、あらゆる敵を力づくでねじ伏せたといわれている
   8代目が初代の兄を討ち果たしており、本来であれば9代目に受け継がれず朽ちていく予定であった
   デクは9代目、先代に生来の正義感を見込まれ受け継いだ。
   いつの日か先代のようなヒーローになるために日々努力を続けている
   全力で使用すると体が壊れるリスクがある
→「超感覚」:OFAによって強化された五感、空より降り注ぐ雨すら止まって見える
→「フルカウル」:鎧のように全身を覆うようにOFAを纏う自己強化技 OFAを45%まで使用可能
   全身に血管のような赤いラインが入り、緑色の電気のようなオーラを身に纏う
→「フルカウル・シュートスタイル」:蹴り技主体のスタイル、腕の負担を減らすために作り上げた。
→「フルパッケージ」:全身の細胞、血液をOFAの力でパッケージングする自己強化技 OFAを100%の使用を可能とする
      制御に失敗した場合死ぬので現在制御方法を模索中
>「コンバットアクション」:歴代OFAの所持者たちが実戦経験と訓練を繰り返し、怨敵を倒すために鍛え上げた合理的戦闘術。
  先代より学び、歴代継承者の記録を元に組み立てた技術
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「錬気法」:"マナを取り込んで、肉体強化をする錬気"戦士なら大体身に付けている技術。
→「無個性」:無属性故の特異的体質、環境マナに関係なくそれを取り込み、己の肉体強化に変換出来る。
 自身では気付いていないが肉体能力に関してのみならば人類最強になり得る素養。
 純粋なるマナへと肉体オドが染め上げて、変質させるのみ。故に属性防御は不可能だが内部に
 属性汚染などを起こすことが非常に難しくなる。"上条当麻と同質属性"
 こんな力より普通の属性が欲しかった……ナードと呼ばれ周囲に見下されるようになった元凶
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(ナード)」:英傑オタクである彼は相手の能力を無意識に分析する。ぶつぶつ言う姿はちょっとキモイ
>「戦闘続行:英雄願望」:英雄への憧れが彼の歩みを止めることを許さない。
  手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「魔物知識(ナード)」:冒険者ギルドに集積された各地のモンスターデータをよく学び、その習性や素材、弱点をよく理解している。英雄になるにはこういう知識も必要だと学んだ
>「英傑知識(ナード)」:英雄に憧れる彼は、英雄やそれの敵対者の悪党について深い知識を持っている。はっきり言うとキモイと言われるレベル

【特徴スキル】
>「ナード」:彼の場合は英傑オタク、戦姫、英雄、有名な冒険者など英傑と呼ばれる人物について詳しい
 人によってはドン引きされるレベルである。それだからクソナードなどと言われるのだ……
>「お人好し」:彼は人が良い。人の善性を信じてはいる。アクシズ教入信一歩手前まで行ったことがある
→「頑張れって感じだね」:その善性と努力する背中、人を救おうとする行動力に周囲の人間は彼を応援をしたくなる
>「英雄願望」:幼いころに出会った英雄と恩人たる先代への憧れ、神に等しい彼らへの憧れは我が身を顧みない戦い方にも表れる
 それでは先代のような『救けて勝てるヒーロー』にはなれないのだが彼は気が付いていない

【称号】
>「オールマイト」:OFA継承者を表す称号
>「無個性」:無属性の蔑称、才能のない彼は酷く差別を受けていた。英雄への憧れと両親の愛情がなければ歪んでいただろう
>「クソナード」:無属性の無能なのに英雄についてやたら詳しいためについた仇名、ワンチャンダイブをしたらどうだとか言われていた


・経歴:聖錬の南部出身の冒険者の少年。無属性であるため、周囲より厄介者として扱われていた。
    幼いころに出会った英雄が忘れられず、彼女のようになりたいという憧れを支えに幼少時代を過ごしていた
    後日、オールマイトと呼ばれる人物に見込まれOFAを譲り受けた。
    基本的に善人であり、周囲の助言をきちんと受け止め、感謝し、実践できる素直さがあるため、将来有望な若手の一人とみられている
    幼いころに出会った英雄と、恩人である先代に近づこうと日々を邁進している

【運用】
OFAを持つ前衛系のユニット、周囲に応援され努力続けることができるタイプです。
色々と能力を持っておりますが、根幹となるのは先代より受け継いだワンフォーオールです。
ワンフォーオールはニンジャソウルもどきとして設定しました。

誰か彼と共に歩める人間が現れなければ孤立してしまう可能性があります

戦闘での運用は「魔物知識(ナード)」「英傑知識(ナード)」で知った相手の弱点をOFAでぶち抜くのが基本スタイル
PTでは前面に立ちOFAを生かした高い火力と防御力で敵対者に立ちはだかります。

1423尋常な名無しさん:2020/06/13(土) 20:11:11 ID:Te1ed3rU
NAME:「バルログ」(ドラゴンクエスト) 代理AA:破裂の人形(ファイブスター物語)
属性:地
クラス:「重装剣士」 サブクラス「近衛騎士」
種族:人魔身(純人種)

╋<装備>╋
「バスタードソード」:片手剣と両手剣の間のサイズで作られた剣。
「ガイアーラの鎧」:ムー王国が誇る上質な鋼鉄をふんだんに使い、重厚な装甲のギガントアーマーが地属性をおびた鎧。
          バルログが何百年もの間この鎧を着たまま己に地属性の重力魔法をかけて訓練してきた結果である。
          火、炎属性の魔法やブレスに対して耐性を得る。
「オーガシールド」:巨人の一撃にも耐えると言われた頑強な盾。火、炎、氷属性のブレスに対して耐性を得る。

【称号スキル】
>「重装剣士」:重厚な鎧を身に纏い戦う事を得意とする剣士の称号。
>「近衛騎士」:騎士であり、その上の領域である技能ならず礼儀作法まで納めた上級騎士である称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。
>「地と重力の探究者」:地属性とそれによる重力を研究し、その結果を実践する者の称号。
            彼は飛ぶものを重力で地に縛り付けたり、己に重力をかけ過重状態での訓練をしたりする。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、
        ”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
        英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
        許可無く我が主の地に入ろうとする者の中にも英雄と呼ばれる者は多く居た。
        だが皆我によってこの世を去り、我を打倒した者は未だ一人も居ない。

【所持スキル】
>「我は忠誠を誓う者」:あの日、あの時、あの場所で、本来ならば私は死を迎えるはずだった。
            だが私はあのお方に命を救われ、まだ年若かった彼の気まぐれか私を友と呼んでくれた。
            故にこの身、この命、あの御方に捧げている。戦えと言われれば誰であろうと戦い、
            死ねと言われれば喜んで死のう。それが私のあのお方への忠誠なのだから。
>「武機知識」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                 鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したり、そういうのにもコツと熟練が必要だ。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ベタン」:敵単体に重力を加える地属性の重力魔法。空を飛ぶものであれば地面がそれを殺す武器となろう。
       →「ベタドロン」:広範囲にに重力を加える地属性の重力魔法。空を飛ぶものであれば地面がそれを殺す武器となろう。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
              →「痛恨の一撃」:極稀にカチリとピースが嵌まるかの如く相手のあらゆる守りをすり抜ける斬撃。
                       それは今の彼ですら狙って出せる程甘いものではない。
       →「五月雨斬り」:一撃を軽くする事で一息で4度敵を斬る特技。一対一ならば装甲の間を狙い、四肢を刻む事も可能。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「受け流し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
               自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「刃滑り」:打ち与えられた打撃及び斬撃類を丸みを帯びた装甲によって滑らせ、直撃させない技法。
       →「かいくぐり」:受け流し成功時に、その攻撃の間隙を縫って相手の懐に入り、致命打を与えやすくなる。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
          マニューバ
       →「重導引軽」:重心駆動から自分の身体の重み、
外部からなる重さと軽さなどを自由に誘導することが出来る肉体駆動技術。
鎧の重みも軽さも武器となる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
      この先を通りたければ我を倒せ。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「戦闘続行・忠義」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く
           例え半身が引き千切れようともその膝を屈することはなく、天を仰ぐ。
           この身、この魂砕かれようとも我が主への忠誠を砕く事は何者であろうと不可能だ!
>「迎撃体勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
             例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。

【特徴スキル】
>「忠臣」:貴方はゾーマという主に多大なる忠誠を誓っている、
      どのような時でさえ貴方の忠義は決して消えはしないだろう。
>「奉仕精神」:他者のため、特に主人となる者への利益、命令に対する奉仕に快感を覚える。
        過酷な労働であろうとも前向きに取り組むことが出来る。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。

【称号】
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。
>「近衛騎士団長」:ゾーマを守る近衛騎士の団長である称号。


・経歴:嘗て存在したムー王国の王都エスタークを守る騎士団団長だった男。
元は貧民街にすむ住民の一人であったが、まだ人間で少年だったゾーマと出会い、彼に命を救われ忠誠を誓うようになる。
そして成人して兵士となった彼は、才能もあったが文字通り血反吐を吐く訓練を経て近衛騎士となる。
その忠誠心と剣の腕に比類する者は居らず、彼は歴代最年少の近衛騎士団長となった。
だがそんな日々もシースによる神の狂乱によって終わりを迎え、運悪く起きた地盤沈下によってムー王国王都エスタークは地下に沈む。
偶然シースによる守護神の狂乱を止めに行っていた彼は、その時起きた天変地異の影響下人魔身として覚醒。
ギアガの大穴と呼ばれる大クレバスやその他隠し通路を使わなければ行き来できなくなった王都を彼はこの数百年守り続けている。
時折ゾーマの命令でどこかに行き、強者と戦っているという。

メモ:別名、忠誠心MAXのルドルフ将軍。

1424尋常な名無しさん:2020/06/14(日) 18:42:33 ID:H/FpntUM
NAME:「アースバウンド・カードのセルゲイ・ヴォルコフ」(原作:遊戯王ARC-V)
属性:冥・地
     デュエリスト
クラス:「決闘者」 サブクラス:「巡礼使」
種族:巡礼使
【所有デッキ】・悪魔族デッキ ・地縛戒霊デッキ

╋<装備>╋
魔具「茨の超越戒人」:神経接続に対応した決闘盤(デュエルディスク)及びD・ホイール、
              <力写札>の使用時における召喚工程を自動で再現し、発動における魔力の消費を軽減することが出来る。
              加えて<限定暗黒剣>機能によって他者の生命力を奪取することで生命力や魔力の消費を補填する。
              神経接続によって使用者を自縛し、気絶しても投影を継続させる。
   →「シンクロシステム」:複数の投影モンスター同士をその場で合成し、一つの合成エネルギーとして所持している上位カードの
                 投影代価へと転用する事が可能になる。
   →「生贄機関」:特殊召喚の負担を他人から補填し、生命力の消費や汚染を軽減する機関。
             使い捨ての生贄を召喚主とした場合は決闘者1人につき力写札40枚のデッキの枠が崩れ、
             また生贄の自意識喪失によって投影が維持できなくなる為、最低限の消費は必要となる。
             拉致した一般人を使い捨ての燃料兼肉盾とする為、<スケープゴート機関>とも呼ばれている。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
>「決闘者」:<力写札>を扱うことが出来る熟練の証明。
>「異形召喚師」:人外、言葉を交わせぬ相手すらも使役し、共に戦うものの称号。
>「疾走決闘者」:騎乗状態でも「決闘者」スキルを使用可能にし、ライディングデュエルスキルを取得する。

【所持スキル】
>「デスティニードロー」:危機的な状況において、自身の予測を超えた最強の一手を導き出す。
>「コンマイ語解読」:コンマイ語が読むことが出来る、<力写札>に属するスキルを最大まで取得出来る。
>「上位使役術」:上位モンスターを使役することが出来る。
>「融合召喚」:<融合召喚>を行える。
>「シンクロ召喚」:<シンクロ召喚>を行える。
>「ソウル・チャージ」:融合召喚及びシンクロ召喚の際に、周囲の生命力及び霊魂を吸収し、生贄として捧げる。
              自身のみの負担では贖えない特殊召喚を、他者の命で支払うことで可能とする<限定暗黒剣>
              自らの美学に従い自縄自縛と勝利の絶頂を求める彼は、生命力奪取の快楽だけでは絶頂しない、耐えて悶える。
>「騎乗:神経接続」:ほぼ機械体である事により、機体に直接連結し直感的に乗りこなす事が出来る。
>「フィール」:騎乗状態において発動する<力写札>の攻撃に力場を発生させる。
         加速度によって発動する確率及び補正が比例する。
   →「闘いのロード」:自身の肉体及びD・ホイールの突進力をフィールで強化し、障害物及び決闘の敗者を轢き殺し、弾き飛ばす。
               彼の疾走はデュエルでなければ止められない。その足掻きは美しい、だが見苦しい!【デュエルマッスル】
>「自縛隷霊」:召喚した悪魔と生命力を共有し、脳天を吹き飛ばされ、手足がもげようとも生命力を補填して再生する。
          デュエルによって自らの魂を縛り、肉体が死亡しようとデュエルを続行する。
>「戦闘続行・被虐の意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
                  耐えた、耐えた、耐えた耐えた、耐えたァッ! 耐えたぞォーーーッ!!!!!
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。

【特徴スキル】
>「再生改造個体」:このマローダーは瀕死の所を預験帝の手によって蘇生され、肉体改造手術をされた存在である。
             画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能をある程度残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「ドМ」:お察しください。
>「快楽天」:被虐、加虐、あらゆるダメージ行為が“テンションを上昇させる”。
        苦も楽も同じこと。命の色であることに変わりない。
        戦闘続行中におけるメンタルペナルティを反転させ、ダメージ及び状態異常における戦闘意欲の負傷を反転させる。
        それは心が折れることなく、それは全てが天上へと至る法悦の如く、極まり謳えばそれはこの世全ての邪悪へと至る。
>「疵獣の咆吼」:肉体に傷を受け、自らの命を削るたびに、生命力を魔力に変換する効率が上昇する。
           自動回復する程度の生命力が対価では物足りない、死に近付き苦しみ悶える命の最期の輝きこそが美しい。
>「我は悪鬼なれや」:種別<悪鬼>・<悪魔>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
              冥属性が上昇し、悪魔などからの精神支配耐性が高まる。※光属性が使役出来なくなる。
>「汝は地に縛る霊に隷せよ」:他者の生命力を生贄に捧げることで地縛神の贋作なりし悪霊に指向性を与え、使役可能にする。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「邪竜祓う暁の剣:地縛札」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                   <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<アースバウンド・カードのセルゲイ・ヴォルコフ>
>「デュエリストクラッシャー」:<力写札>同士の決闘に熟達し、レジスタンスの決闘者を多数抹殺したデュエルチェイサーの称号。

・経歴:元は聖練の大襲撃に対する備え、騎士団の露払いと足止め用として設立された
     汎用エクシーズカードと“デッキ”の力写札部隊の一つ、
     その中でも騎乗技能を持つ隊員で構成され、多数の兵力を戦場に即時展開できる
     機動部隊として期待されたデュエルチェイサー部隊の部隊長だった男。
     力写札使いの機動力を補えるデュエルチェイサーの装備(D・ホイール)を持ち、
     防衛線でなく野外に展開するデュエルチェイサー部隊はレジスタンスの狩りの対象とされ、
     草食動物の群れが弱い者から狩られるように弱者は淘汰されたが、彼は傷付きながらも生き残った強者であり、
     健気にも体制に抗い死力を尽くすレジスタンスを叩き潰す勝利の美酒に酔った者である。
     紙束では美しくないとデッキを構築し、より強い力写札を求めた彼は、
     ジェスター下請け組織の力写札開発部に接触し、技術や情報を交換するようになった。
     しばらくはバルムンク・ノヴァからの情報でレジスタンスを表から弾圧して暗殺・誘拐などの裏工作に対する
     抵抗力を削ぎつつ点数稼ぎを行い、また他の力写札部隊の情報を流出させていたが、
     力写札開発部がとある力写札の開発に成功し、それを受け取ったことで除隊し、人道を外れてマローダーに堕落した。

     その力写札は“地縛囚人”及び“地縛戒霊”……聖練にかつて存在した超越存在“地縛神”の残滓を研究し、
     単独の力写札では再現しえないそれを融合召喚及びシンクロ召喚によって合成再現しようとしたものである。

・運用メモ:
ドクトルが居るのにデュエリストが居ないのが寂しかったので作成。
ヴァン・ダーリ・ズーマはAAが無かったが、地縛戒霊はAAが揃っていたので地縛戒霊デッキを使用。
死んだバルムンク・ノヴァの霊魂や観客の生命力、組織が攫い集めた孤児などを生贄に地縛戒霊を召喚する。
地縛戒霊の召喚まではフィールや戦闘続行で耐えて、召喚に成功したら死んでもデュエルを続けて、
新たな地縛戒霊を召喚する度に吸収した周囲の生命力を共有して再生する。
地縛戒霊の召喚で他者の生命力を吸い上げるのは、人々を生贄に召喚される地縛神リスペクト。

1425尋常な名無しさん:2020/06/14(日) 21:14:37 ID:13wADyj.
NAME:「だいまじん」(ドラゴンクエスト) 代理AA:アシュラ・テンプル(ファイブスター物語)
属性:地
クラス:「移動城塞」 サブクラス「粉砕剛斧」
種族:ゴーレム

╋<装備>╋
「ギガントアックス」:巨人族が使う事を想定して作られた巨大な斧槍。
「ギガントアーマー・改」:ムー王国が誇る上質な鋼鉄をふんだんに使い、重厚な装甲の鎧。
       →「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
「オーガシールド」:巨人の一撃にも耐えると言われた頑強な盾。火、炎、氷属性のブレスに対して耐性を得る。
「ドラゴンバスター」:神(竜)を殺す為にと作られた大剣。だいまじんにとってはサブウェポンの片手剣扱いの武器。
           本来はアスカロンと呼ばれる大剣を持っていたが、プロトタイプが持っていた剣は聖錬の英雄に撃破された時に奪われた。

【称号スキル】
>「移動城塞」:城壁が動いている。その言葉の如き守りを得意とする者の称号。
>「粉砕剛斧」:鉄塊すら容易に切断する剛斧の使い手である称号。
>「ゾーマのゴーレム」:ゾーマが生み出したゴーレムである証明。ゾーマが生きている限り記憶を蓄積して何度でも蘇る。

【所持スキル】
>「我は再戦を願う者」:我が主ゾーマ様の切り込み隊長としてそれに相応しい力を持って生まれた。
            その事に慢心が無かったと言えば嘘になる。だがあの日、我は一度敗れた。
            嘗ての神(竜)ならば我を倒すだろうとは思っていたが、まさか人に敗れるとは思わなかった、
            人とはあそこまで強くなれるのか。我が剣アスカロン、再戦のその日まで預けよう。
            次こそは我が勝ってみせよう。石の身体に僅かに宿る魂の熱を抱えて彼は夢見る。
>「アックスマスタリー」:片手斧や両手斧など、斧に特化した使い手の証明。
       →「はやぶさ斬り」:一息で二度斬る斬撃。それはまるでハヤブサが羽ばたくが如し。
       →「鉄甲斬」:鉄の塊を両断するが如き剛斧技。強固な装甲や甲殻を持つ相手の守りを砕き守備力を下げる。
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
       →「刃滑り」:打ち与えられた打撃及び斬撃類を丸みを帯びた装甲によって滑らせ、直撃させない技法。
       →「リフレクトアーマー」:防御の瞬間に鎧の反射方向を調整し、踏み込む事で相手に弾き返すカウンター技
       →「ブロッキング」:貫通及び炸裂型の攻撃に自身から前進し、被弾することによって被害を軽減する技法。
>「地響き」:自身の体重と並はずれた怪力を利用して足踏みし、衝撃を大地に浸透させる怒涛の唸り。
       建物などの建造物や、洞窟などの脆い足場を破壊することが出来る。
>「大薙ぎ払い」:動作はでかいがその分威力と巻き込む敵の数を増やす。
>「豪怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
       →「大防御」:己の体内魔力の活性化と同時に武具の構えと姿勢を制御し、魔法及び物理に対する高い防御力を得る。
              その両足は大地に根付き、鋼の武具は城壁となり、大地は揺るがず!
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       魔力を込められた時に流動し時に硬化する特殊な石の身体は並の攻撃では傷一つ付かない。


【特徴スキル】
>「石の身体」:彼の肉体は魔力によって操られた石である。切っても突いても裂いても血は出ない。
>「巨大な体躯」:その身体は成人男性の平均身長の倍近い体躯を持つ。
         筋力、防御力、体力に対して大幅な補正を得る代わりに素早さに大幅なマイナス補正を受ける。

【称号】
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。

・経歴:ゾーマによって作られた特別なゴーレム。
ゾーマの地上侵攻の際に斬り込み隊長として作られたが、プロトタイプ試運転中に腕試しで辺境の村を襲った際に偶然居たアックアと戦闘し、
ゾーマが保有していた宝剣の一つ、絶竜神剣アスカトロンを奪われる。
この時の情報から地上の戦力の精強さを知り、ゾーマの動きが慎重なものとなってバルムンクと手を組むことになる。
現在のだいまじんはその際のデータを元に蘇った改良型であり、彼はいつの日か自分を倒したアックアとの再戦を夢見ている。

1426尋常な名無しさん:2020/06/14(日) 22:11:57 ID:vovZGOi.
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1489054928/558-559のリビルドです

NAME:「コンボイ」(トランスフォーマー)
属性:火
クラス:「コンボイ」 サブクラス「トランスフォーマー」
種族:エクスマキナ

╋<軍団装備>╋
「レスキューチーム:サイバトロン」:彼がかつて率いたエクスマキナ軍団の名を冠したレスキューチーム。
                     円卓は無論のこと様々な地域で騎士団などが対応できないあらゆる人命救助事案の対応してる。
                     結構大所帯であり、厳しい訓練や実戦によりレスキュー隊としての実力も高い。
                     なお、コンボイは現場の指揮官であり、総司令は別に存在する。スポンサーにジオニック社が付いている。

╋<装備>╋
「コンボイガン」:コンボイ専用に調整されたレーザーガンであり、威力高めである。
「コンテナ」:大容量のコンテナ。多くの物を入れられ移動基地に変形も可能。
「ルダーンザークエフェクター」:コンボイの内部に装着してある機器。これを発動させることにより物理的貫通力を上昇させることができる。
                   これにより通常の手段では破壊が難しいものでも破壊することが可能となる。

【称号スキル】
>「コンボイ」:サイバトロンを率いる総司令としての称号であり、今現在彼が自ら名乗っている名でもある。
         総司令官として相応しい軍事能力及びリーダーシップを持っている。
>「トランスフォーマー」:人型の形態とビークル形態、その二つの形態に自由自在に変形できる特殊なエクスマキナ達の称号。
               エクスマキナの基本的な能力と各形態への変形能力を持つ。

【所持スキル】
>「燃え滾る正義の心」:体は機械、されど彼の心の中には熱き正義の心が宿っている。
               その心はどのような事があろうとも決して揺らがず消えることはない。【戦闘続行、正義の味方、内蔵】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。司令官としての嗜み。】
>「レスキュー知識」:レスキュー知識及びそれに関わる技能を持っている。
       →「レスキューアクション」:逃げ遅れた人達を安全圏まで即座に退場させる事ができる。
                       ただしGMはこれにて退場できないキャラを設定できる。
>「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「カリスマ:人望」:欠点こそあれ、その豪快かつ温厚な人柄から自然と人々に好まれ慕われていく。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、物事を優位に運ぶ。
>「戦機奮撃」:人々を襲う脅威、そして邪神、それらと戦いを経験してきたことにより確立された戦闘術。
          プログラミングされた戦闘術を経験によって改良し発展させた、彼の努力の結晶。
          今だ脅威は多く、戦いは続く、だからこそ磨き上げねばならないのだ。
     →「戦機体技」:プログラミングされた体術を訓練と実戦によって磨き上げ、更なる死闘の末に洗練された体術。
               打撃、掴み、投げ、蹴り等、磨き上げ洗練されたそれら全てが強力な技であり十全の実力によって引き出される。
             →「当て身投げ」:敵からの攻撃に反応しそれをさばいて逆に相手を投げ飛ばす高度な技法。
     →「戦機射技」:プログラミングされた射撃技術を訓練と実戦によって磨き上げ、更なる死闘の末に洗練された射撃技術。
               精密射撃はどの様な距離からでもお手の物であり、体術と交互に入れ替えながらの戦闘すら可能とした。
     →「孤軍無双」:味方がいないたった一人となった戦場であって、多量の敵相手に継続して戦い連続して撃破す戦闘術を彼は会得している。
               一人になったからといって侮るな、そこからが彼の本領なのだから。

1427尋常な名無しさん:2020/06/14(日) 22:12:18 ID:vovZGOi.
     →「ひき逃げアタック」:ビークルモードの時のみ使用可能な技。敵に対して猛スピードで体当たりしに行く。
>「一筋の閃き」:彼が持つ膨大な知識と豊富な経験から成功率の高い提案や作戦を鋭く考え付くことができる。
           それは作戦であったり人事であったりと色々なものだ。「私にいい考えがある」
>「トランスフォーム」:貴方は人型の形態とトレーラーの形態を有しており、一瞬でどちらの形態にも変形することができる。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「人物眼」:人を見る目があり、一度見た人物の人柄や長所や短所を見抜くことが出来る。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「鋼鉄の勇者」:己が持つ怖さを知り、恐怖を我が物として自身の信念を貫ける気概を持つ者、勇者と呼べる存在だ。
           だからこそ、彼はどのような苦難にあったとしても諦めることなく進むのだ。
>「複合金属装甲」:特殊金属によって彼の体は作られており、ちょっとやそっとの攻撃では傷は付くことがない【超頑強】
>「人事センス」:人を最適な場所に配置し、力を発揮させることが出来る才能。
           彼はそれに長け、天才的なセンスを持っているのだ。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「仲間思い」:仲間、家族に対して深い愛情を持っている。その為仲間が誘拐されたり傷を負わされた場合は、
          殺意満点で相手を全力で倒しに行くだろう。

【称号】
>「サイバトロンリーダー」:レスキューチーム:サイバトロンのリーダーである。
>「サイバトロン破壊大帝」:全くの誤解である。
>「プライムの子」:魔導文明でその名を遺すプライムという人物によって生み出された者の称号。希望と共に生み出された。

1428尋常な名無しさん:2020/06/14(日) 22:14:50 ID:vovZGOi.

・経歴:魔導文明時代に作られたエクスマキナのドゥーム。今は聖錬で活動するレスキューチーム:サイバトロンのリーダー。
     魔導文明時代、さらなる戦力強化の為に立ち上げられたトランスフォーマー計画において最初に設計され、リーダーとしての役割を振られる。
     オプティマス・コンボイという名を与えられ、人の友であって欲しいという願いと共に生み出された。
     それからリーダーとして同じ計画で生み出されたドゥームたちと共にチーム:サイバトロンを結成し人々の為に働き交流した。
     だが、その日々も邪神の襲来によって終わりを告げることとなる。
     邪神との戦争が始まった時、彼が率いるサイバトロンは果敢に戦い、奮戦していたがそれでも劣勢は免れなかった。
     激戦によって一人、また一人と傷つき倒れていき、破壊された。しかしそれでもなお諦めることなく戦い続け、最後の一人となっても奮戦した。
     しかし、数多くの戦いによって彼の体はボロボロであったために修理に送られる為に休眠、だが送られた施設が襲撃され崩壊、そのまましばし眠りに付いた。
     それから現代、ジオニック社によって偶然回収され、修復作業が終わった後に目覚めることになる。
     現代に目覚めた後、しばしジオニック社に身を置き、自身がこの時代に何ができるのかをしばし考えていた、その際にレスキューのことを聞き及ぶ。
     今の自分に出来ることはこれだと確信し、レスキューチームに参加し活躍、そして新たにレスキューチーム:サイバトロンを結成し、精力的に活動している。

1429尋常な名無しさん:2020/06/15(月) 01:02:42 ID:8F1uHPcU
【キャラ案】
NAME:「湊斗光」(装甲悪鬼村正)
属性:雷
クラス:「武芸者」 サブクラス「八極拳士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「革製の手袋と靴」:革を二層状態に重ねて加工された手袋と靴。
            内側の層には、魔力の伝達・付加が容易になるように彫金されている。

【称号スキル】
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
        湊斗家に伝わる武術「吉野御流合戦礼法」を修得している。
>「八極拳士」:現在では、断片的な情報しかない「八極拳」を我流の形で修得している者。
          スキル「我流八極拳」を修得する。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す。
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「元・奉納巫女」:九十九機関における奉納巫女であった証明で、高い教育と洗練された肉体鍛錬を積んでいる。
                丁寧に管理されていたので健康な肉体を持っていた。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学など所謂ノーブルとしての振る舞いの座学知識。
>「機工知識」Lv N/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
   →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「錬気法」:マナを取り込んで、自分の魔力に変換して肉体強化をする錬気。
        変換した魔力と自身の生命力混ぜ合わせて、エネルギーとして転用する事も行う。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
       →「指弾」:生み出したエネルギーを圧縮して撃つ。
                  応用に圧縮したエネルギーを推進剤として物を撃つ事も可能。
       →「超俊足」:鍛えた速筋から生み出される脚力と魔力放出を併用する事で独特の走術は大地を駆け抜ける。
       →「アクロバット」:生み出したエネルギーを使った、崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
                  その自由なる動き、彼女を縛れるものはない。
>「吉野御流合戦礼法」:湊斗家の伝えられている武術で、泳法、体術、甲冑刀法の三系の基礎段階を全て修得した時、
               三系の統合に基く戦技を初めて扱えるようになるという物。
               彼女は<剣術>、<無手>を修得している。
>「我流太極拳」:残されていた太極拳の情報を基にマーシャルアーツや気功法の一つ「外気功」、演舞を組み合わせた
            基礎動作と魔力撃や魔法剣等の攻撃技術を組み合わせて完成させた独自の武術。
            基本的に「吉野御流合戦礼法」と併用して使うが、単独で使用することも出来る。
       →「武シン拳」:発勁の基礎「浸透勁」と魔力撃・改の技術を組み合わせた物。
                     攻撃すると同時に染まっているマナへ自身のマナを流し込んでマナ同士の繋がりを作り上げ、
                     そこから発勁(運動エネルギー)を流し込んで超振動させる。【この工程を一撃毎に行う】
                     これにより、マナの結合と物質の頑強性を脆くして攻撃を通す。
         →「超武勁」:外気功により周囲のマナを取り込んで一時的に身体能力を高め、特定のマナを放出・制御を
                 魔法剣の要領で行って放つ「武シン拳」の派生技。
         →「黒掌」:「生命活性」を行った状態で連続で「武シン拳」を打ち込み、最後に両手を用いた掌底を放つ。
                     「生命活性」により発勁を生み出す量を増えているので一定振動数を超えており、打ち込む毎に
                     接触面が黒く発光するので名付けられた。

1430尋常な名無しさん:2020/06/15(月) 01:02:56 ID:8F1uHPcU
       →「化勁」:相手の攻撃に合わせて打ち込み、軌道を反らす等して無効にし反撃に繋げる。
       →「武踏」:演舞を実戦に通じる形にした歩法。
              舞うような動きと読まれないように切り替えるリズムで翻弄する。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
         同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者。
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘毎における成長速度及び戦闘最中での成長速度に対して適正に沿った上昇補正を行う。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「ハードゲイナー」:人より多く食事をする事で、ようやく人並みになる脂肪も筋肉も付きづらい体質。
                故に良く食事をして速筋(持久力がないが大きな力を出すことはできる筋肉)を鍛えている。
                【動作の枷になる為、魔具の使用及び軽装以外の格好が出来ない】
>「免疫脆弱」:他人よりも免疫力が弱いらしく、体調を崩しやすい。【投薬による改善を行っている】
>「高嶺の花」:その美しい容姿と開花した武術もあって男女問わず好意を寄せられている。
          それらから避ける口実に「武術とレースで勝てた者としか結婚しない」と宣言してしまう。【喪女にリーチ中】

【称号】
>「元・奉納巫女」:奉納巫女であった称号。
                義兄が風の国で行われているレースの賭けで大金を用意して自由の身となった。
>「風の国のレーサー」:たまに風の国で行われているレースに参戦している。

1431尋常な名無しさん:2020/06/15(月) 01:03:26 ID:8F1uHPcU
・経歴:桜皇の武家『湊斗』の生まれで、一時期は奉納巫女となっていた女性。
      生まれた頃から筋肉や脂肪が付きにくい上、他人よりも免疫力が低いために風邪を引くなど体調を崩す事が多く、
      貰い手もいないだろうという判断から九十九機関へ引き渡されて奉納巫女となる。
      そこで高い教育と洗練された肉体鍛錬を積む過程で、投薬による免疫治療を行いながら自身の体質の事を学び、
      食事の量を増やしたり、体質にあった鍛錬法をおこなったりする日々を過ごしていた。

      鍛錬を続けていく内に武芸の才能が開花していき、実家に伝わる「吉野御流合戦礼法」という武術を記した書物を
      兄から持たされていた事を思い出し、それを手本に練習をしていた。
      色んな人物に相手をしてもらいながら、「吉野御流合戦礼法」を修得していく中で自身の体質に合う武術の修得も
      考えるようになり、調べられる範囲の武術や技術を調べ上げるが良さそうな物が見つけれなかった。
      そのうち、既存の武術を探すのではなく、独自の武術を構築する事を思いつき、丁度見つけた断片的な情報しか
      残っていない太極拳を基に他の武術の技術等を取り入れて構築していった。
      独自の武術を構築を終えて完成させた頃、義兄が風の国で行われているレースで大金を稼ぎ、その大金を使って
      身柄を買い取ってくれた事で、見知らぬ誰かに「奉納」される前に実家に戻る事になった。

      戻った後、親戚から義兄と共に色々と言われたが聞き流しつつ、義兄を相手に身につけた「吉野御流合戦礼法」と
      完成させた「我流太極拳」を使った模擬戦を行い、前者の練度と後者の完成度を確認をした。
      それから暫くは武術を磨いて過ごしていたが、義兄が風の国のレースで大金を作った事を思い出し、無理を言って
      連れて行ってもらい、そこでレースに魅せられて資金やマシンを調達してレーサーとして参加するようになる。
      趣味と実益を兼ねて武術とレーサーを続けながら自由気ままに過ごしている。

      ちょっとした宣言が原因で自身を追い詰められている。


【メモ】
動き回りながら攻撃を行う格闘タイプ。
キャラの方は、考えたスキル「我流太極拳」の為に起用。
「我流太極拳」のイメージは、「ゼノギアス」というゲームの主人公の技から流用。

「武シン拳」と「武踏」はオリジナルで、「化勁」は、発勁を調べている時に見つけて起用。
「指弾」=「ゼノギアス」の主人公の技から。
「超武勁」=「ゼノギアス」の主人公の技「超武技○勁」が元ネタ
「黒掌」=「ゼノギアス」の主人公のギア(機巧)の「機神黒掌」が元ネタ



――――――――――――――――――――――――――――
武術案:【太極拳】
考案国:桜皇
概要:大陸から流れてきた陰陽術と断片的な八極門の技術を気功法などと組み合わせ、武術により森羅万象との合一を
    .試みる思想を実現させようと考案された武術。
    .初期の頃は戦闘を前提にしていたが、しばらくして使い手たちが健康体になっていった事を知り、その事を利用して
    .広めていこうとしたが、一定の段階まで修得した者たちが次々に変死していった為に廃れていった。
    .なお、現代の学問と照らし合わせて「マナの急速かつ過剰摂取」が変死の原因だろうと考えられている。
    .現在は、基本的な情報しか残されていない。

1432尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 04:06:23 ID:D2PkV9HU
NAME:「レオリオ・パラディナイト」(原作:HUNTER×HUNTER)
属性:森・水
クラス:「戦場の医師」 サブクラス「指揮官」
種族:純人種

╋<装備>╋
「高性能収納バック」:ある程度以上のバッカーレベルが必要とされる高性能収納バック。
              通常よりも容量が増えることもあるが、荷物の対衝撃などの性能が高く、振り回しても内部の瓶などが割れない。
「医療薬セット」:各種応急措置や緊急蘇生に必要とされる薬品を常に一定程度持ち歩いている。

【称号スキル】
>「戦場の医師」:通常の医師とは異なり、剣林弾雨飛び交う戦場において命を救う者である証。
           習得するには前提として<医療技術>及び<バッカー技能>が必要となる。
           道具も運べないで助けられるほど命は簡単じゃないだろ。
>「指揮官」:集団を指揮する者である証。
        多数のトループに対して行動の指針を示すことで烏合の衆を一つの集団として機能させる。
        <兄貴肌>にて習得。
>「牙の塔卒業生」:難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。
             在学中に専攻した分野において一人前、ないし一流の技能と知識を獲得する。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。知らないで通らない世界ってあるんだなぁ。
       →「流行への嗅覚」:最近流行っている物、事について鋭い嗅覚を持つ。お洒落の基本は流行を抑えることからだぜ?
       →「人脈構築」:貴方は広く人脈を持つ。それは公的な機関であったり、アングラな者たちであったり。
                 命を救った代償として有形無形の繋がりが貴方に与えられ、予期せぬ幸運も訪れるだろう。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「属性理解」:オドやマナの属性ごとの振る舞いを理解している。
       →「他属性操作」:貴方は自身の属性以外であっても道具の補助、術式による干渉で操作することが可能である。
              →「精霊術(魔晶石消費)」:貴方は使い捨ての魔晶石を使用して精霊術を行使できる。
       →「対精霊技能」:自然そのものである精霊への備え、対抗手段を知りえている。
                  ガキの頃、円卓で死んでいった奴らにはなかった。だから、知っておけば似たような奴は救えるかもしれないだろ?
>「治癒魔術」:森属性による内蔵活性や水属性による体液操作によって対象の自己治癒能力を底上げすることが出来る。
       →「心肺蘇生」:心臓マッサージと魔術を併用することで通常の心肺蘇生よりも蘇生率が高められる。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
       →「属性汚染治療」:属性汚染による人体への悪影響を治療することが出来る。
                    俺の地元に鉱石病ってのがあってさ。鉱山に行った奴は大抵それで死んじまった。
>「機械知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:機械の修理やメンテナンスを施すことが出来る。自分の腕の具合は自分で見られます。
       →「人工臓器移植」:人工的に作られた臓器を生体へ移植できる。
                    実行するためには専用の機器や手術室が必要である。
                    【<帝愛>グループに所属していない時、このスキルは使用できない】
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。もう覚えたぜ?(どやぁ)
       →「ノッキング」:魔力撃の応用。
                 指先で対象の皮膚を軽く叩く際に魔力を浸透させることでピンポイントで相手の肉体を自身のオドで染め上げ、
                 外部からの操作を受け付けるようにする。
>「怪力」:恵まれた肉体により、強い力を発揮する。重い物を持つ際や、白兵攻撃のダメージにボーナスを得る。
>「超集中」:一意専心。一つのことに集中し、予断を排除する。
        ここ一番の時に迷うことなく全力で自身の信じる最善に賭けることが出来る。
        俺はこの選択に後悔なんてしねぇさ。
>「血染めの衣」:度重なる外科手術によって得た人体に対する知識と理解は、計らずも人型生物への攻撃力を高める。
           もはやどれだけ取りこぼして来たかなんて覚えてねぇ、だからって止まれるかよ。
>「超タフネス」:常識を超えた体力を有する。眠くて手が震えるとかあって良い訳ねぇだろ。
>「くいしばり」:自身の意思で行動不能になるダメージを無視する。
          月月火水木金金働いたら何があるって? 次の月が来るだけだろ。
       →「休息の呼吸」:全身の緊張を解き、リラックスすることで回復力を高める呼吸を身につけている。
                  数分の休息でも疲れは癒え、再び立ち上がる活力を湧き上がらせる。
>「迎撃態勢:医師の流儀」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。急患だろう? 知ってるよ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「兄貴肌」:頼りがいのある背中に魅せられて、多くの人間が貴方の背中を追う。
        指揮官としての適正に補正が加わる。
>「単純」:単細胞ともいう。頭は悪くないはずだが直情的な面がある。
>「努力の才能」:目標のためならば如何なる努力も惜しまない。
           それが例え星を掴むような途方もない事だろうと貴方は決してあきらめない。
>「女好き」:女好きの三枚目。
       →「逆レ体験者」:そういうつもりじゃなかった相手から性的に襲われて食われた模様。

【称号】
>「班長」:円卓の鉱山で働く工夫たちからはそう呼ばれている。
       作業計画を始め、彼らの健康管理や作業の進捗、提供する娯楽までも管理している。

・経歴:
帝愛所属の医師。
元はストリートチルドレンだった。
彼を始め、親に捨てられたor親を失った子供の未来など高が知れている。
冒険者として成長し、帝愛に拾われるか。円卓の鉱山が開いた時に工夫として働くか。帝愛が不定期で開催する”ゲーム”で人生を買える金を得るか。
彼の友人は円卓の鉱山に挑んであえなく命を散らし、冒険者となった者たちも似たり寄ったり。
そんな死に様を見続けた彼は”ゲーム”に命を賭け、それに勝利した。
その金と帝愛の推薦により牙の塔にて医療を学び、一流の医療者として成長する。
以降は自分のような金のない奴には無償で、金のある相手からは高額の治療費を得ながら生計を立てていた。
その医師としての技量を評価され、帝愛のお抱え医師の一人として雇われる。
配属先は円卓の鉱山にて防護服を着込みながら採掘に従事する工夫たちの健康管理をする仕事。
かつて見送るしか出来なかった友たちのような安く費やされる命を一つでも救えるように彼は今日も走り続ける。


・運用メモ:
地下の班長とアークナイツのドクターをレオリオに混ぜた感じ。
会長自身の治療要員としてお抱え医師の一人くらいは連れてきてるんじゃないかな―と作成してみた。

1433尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 04:11:36 ID:D2PkV9HU
NAME:「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」(原作:ヴァイオレット・エヴァーガーデン)
属性:水
クラス:「鉱石病罹患者」 サブクラス「看護師」
種族:エクスマキナ(元純人種)

╋<装備>╋
「鋼の義手」:レオリオによって用意された義手。
        神経接続が為されており、相応のリハビリ期間が必要であったが現在では思った通りに動かすことが出来る。
        正確無比に動くので料理は勿論、繕い物などもバッチリである。

【称号スキル】
  オリパシー
>「鉱石病罹患者」:重度属性汚染による肉体変性をきたす病気の罹患者である証。
             自身の属性の先鋭化が為され、オドの放出などが優れる半面、徐々に浸食がすすむとやがて死に至るとされている。
             貴方はドクターレオリオによって致命的な症状は緩和されている。
>「看護師」:医療行為をする医師のサポートに徹し、支える者である証。
        貴方がいることで<医療技能>の効果及び成功判定に+の補正を加えることが出来る。
>「命を無視された者」:余りに命が軽かった者である証。貴方は自身の命に重さを感じられず、故に簡単に命を賭ける。
               私が生きるよりもドクターが生きてくれていた方が絶対に良いのです。
>「元傭兵」:金で雇われる傭兵であった証。
        <鉱石病罹患者>故の出力に任せた兵器として貴方は運用されていた。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
            生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「機械知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:機械の修理やメンテナンスを施すことが出来る。自分の腕の具合は自分で見られます。
>「アーツ」:固有魔法が<鉱石病>によって先鋭化されたもの。
         ソウルブースト
       →「水滴隻穿」:指先より無詠唱で超超高密度の水の弾丸を形成し射出する。八発まで連射可能。
                 射程距離はおよそ1Mほどと至近距離でなければ意味を為さないが有効射程内であれば並大抵の防御は貫通し、汚染する。
                 対象内部に侵入した水の弾丸を制御し、内部から臓器や血管をズタズタに引き裂く。
>「鉱石病」:重度属性汚染によって肉体の一部が結晶化する病態。
        発症する部位によって進行速度は異なるが肉体が魔晶石と化す際の痛みと苦しみに精神を病む者が多い。
        この病気を罹患した物は苦しみ抜いた死の代償に絶大な魔力を得る。
        <アーツ>を使用するごとに浸食率が上昇し、一定を超えると死に至る。
        【罹患部位:両腕 <超絶魔力>互換】
>「基礎医療技能」:基礎的な医療知識・技能を有する。
             注射や包帯固定、投薬の手順など実際に行動しながら習得している。
       →「解剖学」:人体およびモンスターを含めた生物の構造についての学問知識を有する。
>「先天性善悪喪失」:事の善悪を知らない。教える者は誰もおらず、周囲のモノは自分が生き残るために懸命で彼女にかまっている暇はない。
              故に貴方は命じられるままに命を奪い、その身を血に染めていた。
       →「大火傷」:後に得られた大人の庇護によって己の為した罪を自覚した時、貴方は自身が大火傷を負っていることを理解する。
>「器用な指先」:リハビリによって鍛えられた貴方の指先は生身の頃を超えて自由自在に動き回り、器用度による判定を有利にする。
>「青ざめた衣」:対人殺傷を高く持つ技術及び知識を持っており、実戦も多くこなているが故に本来であれば上位の<血染めの衣>を身につけている。
           <大火傷>を自覚した後、貴方は命を奪う行為に抵抗を覚え、スキルが弱体化している。
>「命令遵守」:物心ついたころから身に付いた<命令への絶対服従>の性質。
          もはや魂にまで刷り込まれているのではないかと思うほどに貴方は≪命令に抗えない≫。
       →「ただの少女で、一人の人間」:とある医師によって命を救われてのち、彼のために何かをしようとする度に言われ続けた言葉。
                            <レオリオ>と行動を共にしている間に限り、<命令遵守>を無効化出来る。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「俊足」:戦闘と訓練で身に付けられた脚力は凄まじい速度を貴方に与える。
>「フリーウェイト」:体重を感じさせない振る舞い、まるで自分だけ重力が異なるが如く軽く飛び、素早く跳ね、相手を惑わす。
            回避確率にプラス補正を加える。
>「迎撃態勢:命の楯」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
               奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。オーダー、了解いたしました。

【特徴スキル】
>「無表情」:ほぼほぼ表情が変わらない。良く慣れた人間でないと彼女の喜怒哀楽は難い。
>「四肢欠損」:貴方は四肢のうち両腕を失っている。
          十分な量の魔晶石として進行した<鉱石病罹患部位>を切除されたためである。
        →「鋼の腕」:貴方の両腕は現代の技術で出来得る最高性能の義手である。
                その耐久力は並の鎧を凌駕しており、頑強性や武器としての性能も非常に高い。
>「低免疫体質」:肉体に機械部品を繋ぎ合わせている関係で生じるデメリット。
           感染症やウィルスに対しての抵抗力が弱くなる。
>「ドールの如く」:自己意識を持たない人形のような少女だった。
           だった。
>「家事万能」:炊事洗濯夜のお世話まで何でもこなせる。

【称号】
 アイアンエンジェル
>「鋼の天使」:無表情だしからかうと文字通り鉄拳が振り下ろされるがそれでも彼女が一生懸命に命を助けようと奮闘している。
          そのことを周囲は良く分かっているが故にその名前が贈られた。

・経歴:
元々はグールズに兵器兼性処理道具として使われていた少女。
属性安定値の聖錬では珍しい<鉱石病>であったが故に強力な固有魔法が使えた彼女は盗賊たちの手によって都合のいい兵器として運用されていた。
<鉱石病>の進行により両腕が肩近くまで魔晶石と化した際にその両腕を切断され、盗賊団から帝愛の医療部門へと売り渡された。
既に内蔵機能などに深刻な障害が出ており、どんな治療の実験に使っても良いということでレオリオが考えつくすべての治療法を試したことで一命を取り留める。
その際に生じた経費のために彼は危険な<円卓>の鉱山での仕事につかされることになったが当人は満足しているとのこと。
数年してリハビリも完了し、治験に協力したという理由でいくばくかの金銭も得ていた彼女は自分を拾ってくれた男の役に立つために出来ることをしようと動き始めた。

・運用メモ:
ドクターがいるなら看護師ぐらいいるよね? と言う発想からヴァイオレット作ってみた。
レオリオにアークナイツっぽい要素を入れたらなんとなくエージェント要素入れたら作れるんじゃないかと思って作成。

――――――――――――――――――――――――――――
症例案:【鉱石病】
発見国:魔王領
概要:重度の属性汚染により人間の肉体を核として魔晶石が生成されてしまう病態。
    属性濃度がアホみたいに来い魔王領や桜皇で症例が見られる。
    発症者は種族を問わず強力な魔力を有するようになり、固有魔法が先鋭化される。
    しかし、その強化された固有魔法を使用するごとに浸食が進行していき、やがては生存に必要な臓器まで結晶化する。
    治療は困難とされており、機械による臓器の代替や浄化術による浸食を止めるなどの手法が確認されている。
    聖錬では”円卓”での採掘作業の際に労働者の多くが罹患することになるが彼らに高度な医療を受けられる金銭はなく、多くはその命を落とすことになる。

1434尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 07:14:14 ID:qW27rRSQ
ヴァイオレットもう出てるよ

1435尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 07:18:08 ID:jnjlGO7I
>>1433
ヴァイオレットはいた様な…?糞眼鏡の所に。

1436尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 07:28:25 ID:qW27rRSQ
たぶんギルベルト繋がりだろうね
本来の上官、ギルベルト・ブーゲンビリア。糞眼鏡、ギルベルト・ハーヴェス

1437尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 08:04:18 ID:D2PkV9HU
ヴァイオレットもういたか。
確認不足やったー

1438尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 21:20:59 ID:e/Nhusxc
NAME:「ジェラール・フェルナンデス」(原作)FAIRY TAIL
属性:星光
クラス:「近接魔道師」 サブクラス「ギルドナイト」
種族:純人種

╋<装備>╋
「星屑のスーツ」:彼の特殊な属性を一切減衰させる事無く放てる特殊な素材で出来たスーツ。
「ミストガン」:彼が変装する時に使う偽名と装備一色、術式が刻まれた杖があり、変装時はそれを使用する。
「黒魔道師の呪印」:伝説の黒魔道師を崇拝する邪教団の教祖が付ける筈の呪われた刺青。
          からくも彼は救出されたが今なお彼を苦しめている。
          歴代の教祖の様々な知識を受け継げるが、精神が汚染される危険性もある。

【称号スキル】
>「近接魔道師」:体術、主に肉体駆動と力学的技術による技法を体得し、それを魔法と併用して戦う戦士を称する称号。
>「魔法使い」: <魔法>が使える。
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。
        魔力運用並びに身体能力が上昇している。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
         →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
         魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
         レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「指印詠唱」:桜皇の忍術の技法から着想を得た詠唱、特定の指の印で己を暗示し、通常の詠唱よりも素早く、強力に魔法を放てる。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「高速術式」:<無詠唱>、<魔導起動>、<天体魔法>などの発動準備を瞬時に完了させる。
        魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「天体魔法」:ジェラールの固有魔法、星読みと呼ばれる魔術師集団の技法を取り入れており強力。
       →「流星」:自身の魔力を身に纏い、高速移動する。星光の性質である残滓熱による残像を発生させ相手を惑わす。
       →「圧縮」:自身の手に魔力を集中させ攻撃を逸らす。
       →「七星剣」:上空に魔方陣を幾何学的に配置し、疑似精霊を形成して極光を七発落とす。
       →「暗黒の楽園」:超重力の球体を放つ。
       →「煉獄破砕」:広範囲に灼熱を波状的に放ち、物質や生命を破壊する禁術。
       →「星崩」:桜皇の伝説の仙人の逸話を聞いた彼がそれを再現した技、超上空に超質量の物体を形成、墜落させる。
>「マジックコンバットアーツ」:実戦経験とひたすらに鍛練し組み上げた合理的戦闘術。
                元となるマーシャルアーツよりも型は崩れているが、反復し、息をするように同時に魔法を放てるほどに磨き抜いてきたその戦術は一切の慢心はない。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「変装術(独学)」:正式な訓練ではなく、独学と書物によって身に付けた変装術。声の変換、人相雰囲気を変えられる。
>「戦闘続行・矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「迎撃態勢・常在戦場」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         黒魔道師の呪印により取得。

1439尋常な名無しさん:2020/06/16(火) 21:22:56 ID:e/Nhusxc
【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「星光」:星に属する光を運用させる、重力、生命の残滓熱、
      ただの光には出来ない魔法を生み出す。
>「改造されし肉体」:彼の肉体は複数回に及ぶ改造により常人とは比較にならない程の魔力量を持つ。

【称号】
>「ギルドナイト」:悪逆非道を働いたギルドやそれと共謀した冒険者を即座に捕縛、或いは抹殺する。
>「マローダーハンター」:パプリックエネミーであるマローダーを狩る凄腕の冒険者。

・経歴:エルザ・スカーレットの親友である男。
彼女と同じ邪教団に捕まえられた奴隷だったがエルザとは違い類い稀な属性と魔力量による次期教祖として拷問のような教育と洗脳を受ける。
何とか耐えていたが彼の精神の限界が近づいた時彼の親友である少女が決起したことで事態が一変。
別の支部へと移送される為に図らずとも念願だった外界へと出た彼その後、邪教団の移送部隊をグールズが襲い何とか脱出に成功する。
エルザ・スカーレットとはまったく別の場所で保護された彼は修練を積み重ねギルドナイトとなった。
最近の悩みは再会した幼なじみとどう接したらいいか解らないこと。

ジェラールのAAが作成されていたので作成させていただきました。

1440尋常な名無しさん:2020/06/17(水) 00:14:37 ID:D6PomzRM
NAME:「トロルキング」(ドラゴンクエスト) 代理AA:アルカナサイレン(ファイブスター物語)
属性:風
     ア ー チ ス ト       アベレージヒッター
クラス:「天放曲者」 サブクラス「技巧打者」
種族:リッチ(元巨人族)

╋<装備>╋
「メイスソード」:アダマンタイトの塊を剣の形へと整えた申し訳程度にしか切れ味のない実質剣の形をした鈍器。
         剣技能及び鈍器技能を使えるが、攻撃は打撃属性。
「ギガントアーマー・改」:ムー王国が誇る上質な鋼鉄をふんだんに使い、重厚な装甲の鎧。
       →「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
「オーガシールド」:巨人の一撃にも耐えると言われた頑強な盾。火、炎、氷属性のブレスに対して耐性を得る。
「きぐるみ」:赤いシャツを羽織った黄色い熊のきぐるみ。彼は時折これを着てどこかに出かけるという。

【称号スキル】                             クリティカル
>「天放曲者」:敵を天高く放ち、血で曲線を描く事を得意とする者の称号。ホームランになりやすくなる。
                                           命中
>「技巧打者」:あえて己の力を縛り、当てる事を是とする者の称号。己の力を押さえる時、ミートしやすくなる。
  ジャイアンツ
>「巨人族」:種族全てがまるで選りすぐりの者だけを集めたかのようなフィジカルエリート種族。
       まるで死への黄泉字を押し売りするかの如く破壊の権化。
       ターゲット         カバーリング
>「重戦車」:本塁を目前とした時、捕手のブロックを弾き飛ばし続けた者の称号。


【所持スキル】
       ベーブ・ルース
>「早過ぎた野騎勇英雄」:彼が暗黒時代の生まれではなく、現代の生まれで野騎勇選手となっていれば野騎勇の神と言われてたであろう。
             それほどまでに彼は見る目、打つ技術、そして飛ばすセンスを持っていた。
             彼が棍棒を振るえばそれだけで敵が飛ぶ。その姿は敵に畏れを抱かせ、味方に希望を抱かせた。
    レッドソックス、ベーブ・ルース                  ホームラン
>「血の池を子供のように笑い進む者」:初めて強敵と言うべき魔物を倒した日、彼はまるでいままでの鬱憤を晴らすかのように喜んだ。
                   それ以来彼は自信の納得できるスイングが出来た日は、まるで子供のように笑っていた。
                   その足に赤い靴下をはいているかのように血の池を進みながら。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「バシルーラ」:相手を風属性で包み込み、踏ん張ることができなくなった状態で相手を突風で吹き飛ばす呪文。
                元は移動呪文として開発されていたものが相手の体勢を崩したり、壁などに叩きつけるなどとなったもの。
>「メイスマスタリー」:棍棒など鈍器に特化した使い手の証明。
       →「破竹」:長く太い成熟した竹を持つ力と、それを振るだけで破裂させる速度を出す。
             それは相手の動きを見てから相手の動きを凌駕し、尚且つ十分以上の力を発揮させる技術。
             後の先を技術や理論ではなくフィジカルで行うもの。
                フルスイング
              →「強振」:当てるという意識をせずとも当るという確信を得た瞬間、当てる為のコンパクトな動きの縛りを解放。
                    真の意味で全力にて振るう一撃。白き虎よ、赤き鯉よ、蒼き龍よ、疾き燕よ、輝く星よ見よ。
                       ジャイアンツ
                    これが巨人族の力だ!
       →「流し打ち」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
               自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「ピッチャー返し」:受け流しの瞬間に棍棒の反射方向を調整し相手に弾き返すカウンター技。
          クリティカル            クリティカル率
>「一発逆転」」:ホームランを出せば逆転できる場面で打力がアップ。
>「選球眼」:相手の動きを見極める目一瞬先の未来を予測する技術。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。

【特徴スキル】
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「再生能力」:霊体が損傷しても時間経過によって修復し、体勢を立て直せる。
               首印         命中率  攻撃力   
>「切り込み隊長」:まだ誰もヒットを上げていない時にミート、パワーに補正。



【称号】
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。


・経歴:元は巨人族の王族の一人でありながらゾーマの配下となった者。
王族ではあったものの、その他の兄弟と比べれば体格が小さく、力に劣る予備でしかなかった。
だがある日ゾーマと出会い、彼に諭され心酔し、自身について来てくれる少ない同族と共に彼の配下となる。
体格や力で劣るならば技術と知識を高めればよい。その言葉を信じて彼は己を鍛えた。
一撃に頼る必要などない。
ただ素早く振って、当てる事を狙えばよいという言葉を信じて。

メモ:トロルキングの体格が小さく力も弱いというのは公式ゲームだとトロルキングが同種の者と比べて最大HPと攻撃力がやや低いのが元ネタ。
酒の勢いと電波の悪魔合体作

1441尋常な名無しさん:2020/06/17(水) 00:38:31 ID:mCogYk6E
や……やきう???なにこれ?

1442尋常な名無しさん:2020/06/17(水) 00:43:45 ID:D6PomzRM
急に天啓(電波)が来たので形にしてみました
ベーブ・ルースが野球の神様とか野球界の巨人とか見てティンと来ちゃったw

1443尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 00:05:26 ID:Skoum5X.
ポケモンのファイアーってもう出てたっけ?

1444尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 00:31:40 ID:0NT.xocw
>>1443
問題児の耀の手持ちにいるっぽい?
だけど別個体扱いで出していいんじゃないかな?

1445尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 00:35:43 ID:Skoum5X.
さんくすー
別個体かイベルタルで作れそうだからやってみよう

1446尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 02:25:14 ID:9ZnKkuEw
イベルタルも大襲撃の時に鈴音たちにやられてるな

1447尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 07:50:39 ID:Skoum5X.
べ、別個体と言うことで(震え声)
大人しく最初のファイアーで作ってくる

1448尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 08:01:18 ID:0NT.xocw
AAあったらガラルのファイヤーとかネタになりそうなんだけどねw

1449尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 13:22:57 ID:0vN/BnCY
自力でaa作成可能なジェスターたちはやはりしゅごい……

1450尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 21:20:07 ID:mY8MCJ0g
NAME:「山下一夫」(原作)ケンガンアシュラ
属性:土
クラス:「鑑定士」 サブクラス「スピードワゴン財団職員」
種族:純人種


╋<装備>╋
「特注眼鏡」:スピードワゴン財団入社時に購入した特別な品。
       汚れにくく、壊れにくい。
「胃薬」:普段から破天荒な人々と接しており、手放せない。

【称号スキル】
>「鑑定士」:物品や人間に対する鑑定を主に仕事をする人間。
       冒険者の昇格にも関わる事が多く、この職業を持っているという時点でエリートである。
>「事務員」:来客対応、書類作成などの仕事を主とする人間。
       冒険者への対応も仕事の内である。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「事務知識」:事務作業に関する知識を持っている。
>「拳眼」:もしも彼が戦士になれる肉体と精神を持っていれば確実に超一流の領域にいただろう眼力を持つ。
      静止視力、動体視力共に人間の限界値であり、もし戦士が知れば移植すら望むだろう。
      物事や、物品、果ては人間に至るまで鑑定できる。
       →「物品鑑定」:鑑定する物品の真贋や品質を鑑定できる。
       →「人格鑑定」:その眼力で対象となる人間を鑑定する、力量や職業を一目で理解できる。
       →「適性鑑定」:その人間の適性や才能を見抜く。
>「多角的コネクション」:様々な業種や身分の人々へのコネクションを持つ。
             SW財団へ来た新人を紹介するのも仕事の一つ。
>「初心者への先達」:冒険者となったばかりの新人への支援。
           危険な魔物や毒草への知識、武具や魔具のカタログの販売、僅かながらの融資。
           そのおかげで劇的では無くとも確実に死人を減らしている。
>「英雄オタク」:古今東西様々な場所の英雄を知っているオタク。
         幼少期に英雄に憧れたが諦めた名残。

【特徴スキル】
>「小市民」:基本的に根っからの小市民である。心優しく臆病でヘタレだがそれ故に引かれる人々もいる。
       →「小さな勇気」:本当に大切な時、小さな勇気を奮え起こし、逃げずに困難に立ち向かう事が出来る。
                どこにでもいる弱い普通の人間の勇気だからこそ、見る者の心を奮わせ、新たな小さな勇気の火を灯す。
                彼は友の為ならば暗殺集団の長にだって引かない。
>「良識人」:彼は子供を慈しみ、そして弱者も強者も助ける人間である。
       初対面の人間からの印象が上がる。

【称号】
>「スピードワゴン財団職員」:冒険者を支援する団体であるスピードワゴン財団の職員。
>「バツイチ」:離婚した妻がいる。

・経歴:スピードワゴン財団で事務員兼鑑定士をしている男。
主に若手の冒険者をサポートするのが役割であり、身体にあった魔具を紹介したりする。
元々辺境のうだつの上がらないギルドの職員をしていたが、スピードワゴンにスカウトされスピードワゴン財団に入社した。
多忙ながらも充実した仕事に満足しており、最近は交流不足だった二人の息子と仲を取り戻したりしている。

1451尋常な名無しさん:2020/06/18(木) 21:21:59 ID:mY8MCJ0g
>>1450 途中で送ってしまったので追記します
・経歴:スピードワゴン財団で事務員兼鑑定士をしている男。
主に若手の冒険者をサポートするのが役割であり、身体にあった魔具を紹介したりする。
元々辺境のうだつの上がらないギルドの職員をしていたが、スピードワゴンにスカウトされスピードワゴン財団に入社した。
多忙ながらも充実した仕事に満足しており、最近は交流不足だった二人の息子と仲を取り戻したりしている。
破天荒な財団人々に胃を痛めながらも慕われ、頑張っている男。

1452尋常な名無しさん:2020/06/19(金) 00:34:55 ID:8WwlzAiw
NAME:「碇ゲンドウ」(新世紀エヴァンゲリオン)
属性:地
クラス:「総司令」 サブクラス「コーポレート」
種族:純人種

╋<組織装備>╋
「レスキューチーム:サイバトロン」:コンボイがかつて率いたエクスマキナ軍団の名を冠したレスキューチーム。
                     円卓は無論のこと様々な地域で騎士団などが対応できないあらゆる人命救助事案の対応してる。
                     結構大所帯であり、厳しい訓練や実戦によりレスキュー隊としての実力も高い。
                     なお、コンボイは現場の指揮官であり、総司令はゲンドウが担当する。スポンサーにジオニック社が付いている。
        →「レスキュー隊」:実際に現場に赴きレスキュー活動を行う実働部隊。コンボイが指揮官を務めている。
                    その能力は高く、専門のレスキュー知識を修めた者達が多く所属している。
        →「後方支援隊」:現場に赴くレスキュー隊を支える者達。主に政治業務や事務作業等々、後方にて様々な業務を行っている。
                   その忙しさはレスキュー隊にも負けず劣らずであり、レスキュー隊も後方支援隊に敬意を覚えるほど。

【称号スキル】
>「総司令」:レスキューチーム:サイバトロンの総司令の証明である称号。総司令として必要な技能や知識を習得している。
        一応はレスキュー隊と後方支援隊の統括を行っているがレスキュー隊の指揮はほとんどコンボイに任せているため実質的に後方支援隊統括である。
>「コーポレート」:国もしくは企業、組織などで高い地位に居ることを示す称号。金と権力、そして政治のプロフェッショナル。
           金と権力と政治に関して豊富な知識を持ち、それらの行使に対して有利な補正がかかる。
>「元高官」:前職に聖錬でも高い地位にいたことを示す称号。それ故、聖錬に対して強いコネを持つ。
>「謀聖」:あらゆる謀略の技を知る謀略の王。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元高官としての嗜み。
       →「政治力の妙手」:貴方はまつりごとを上手く理解し治めることに対して優れた手腕を持ち、
                    自分や相手の立場をうまく利用して巧みに物事を進められる。
       →「広がる人脈」:貴方は人脈を構築し、そこから次の人脈へ広げることに長けている。
       →「盤石たる組織」:貴方が上層部たる組織は貴方の手腕によって非常に堅固で安定しており、
                   どの様な陰謀にあったとしても揺らがず、びくともすることはない。
       →「豊富な資金」:貴方は国や企業、組織に対して多岐に及ぶ手段を持って豊富な資金を齎すことが出来る。
                  それは優れた商才の一種であり、世に名だたるものである。
       →「社会の操り手」:貴方は人々の営みを誰よりも理解しており、それを操ることに関して優れた手腕を持つ。
                   社会とは堅固に見えて案外脆いものだ。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける
       →「巧智術策」:貴方は陰謀や謀術に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長けている。
       →「隠れたる魔手」:貴方は誰にも気づかれず勘づかれずに謀略の糸を張り巡らせ、人を欺き絡めとることに長ける。
       →「糸を食らうベッコウバチ」:まるで糸のように張り巡らされた謀略を感知し、逆利用する謀略カウンター術。
                         繋がりのない因縁はなく、か細くあったとしてもそれを見つけ自身の有利なように利用する。
       →「芳醇の収穫」:進行した謀略、それを最高潮の所にまで移行させ、自身への有益な結果に繋いで終わらせる、
                  それを可能とする頭脳と才と手腕を持つ。育ち切った稲は収穫せねば勿体ないだろう?
       →「波紋を呼ぶ一石」:盤石たる体制を持つ国や企業、組織、そこ切り込みを入れ崩しえる一手を打つ、その事が可能な頭脳を持っている。
>「組織運営の巧」:貴方は組織を維持し拡大させ、その機能を100%以上で発揮させることに関して優れた手腕を持っている。
             人材を酷使せず、適材適所に配置し金に糸目をつけない、そうしなければ組織は十全に動かん、崩れるだけだ。

1453尋常な名無しさん:2020/06/19(金) 00:35:13 ID:8WwlzAiw
>「神算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。彼の頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
       →「戦略分析」:瞬時に状況を把握し、分析することに長けている。
>「アクロイド殺し」:世の中には想像を絶する陰謀が存在する。もしかしたらそれは神の視点ですら見つけられないかもしれない。
            しかし貴方は隠された陰謀を必ずや見つられる、その為の頭脳と観察力と洞察力を持っている。
>「諜報組織」:貴方は独自に諜報活動や破壊工作を行い、対抗するための諜報組織を秘密裏に組織している。
          その人員は非常に優れた者達で構成されており、彼らが知らぬことなどほとんどない。
>「王道楽土」:彼の組織は彼と配下の者たちの努力により組織運営が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「精鋭護衛」:彼には常にその身を守る護衛達が存在する。彼等はその実力を認められた生え抜きの実力者であり。
          その身と命をもって護衛の任務を完遂する。
>「タフネゴシエイター」:貴方は交渉術に非常に長けており、どの様な交渉相手にも動じず有利に粘り強く交渉することが可能である。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「内政者」:彼の物の本質は、人を治める存在。戦いでは無く利害関係の整理整頓である。
>「勇者賛歌」:貴方は勇気というものが存在し、それを抱え戦うもの達、即ち勇者と呼ばれる者たちを知っておりその者達に強い尊敬と称える気持ちを持つ。
          だからこそ、自身のような人間が彼らを支えられるということに関して誇りと感謝の念を持っている。
>「モルディーンの後継者」:嘗て存在した人知を逸した策謀と計略の天才、それに伍する程の才覚を貴方は持ち得る。
>「不器用な臆病者」:本質的に貴方は他者と関わる事を恐れ、基本的に信用できない人物だ。
              それ故に息子とも一時不仲となったが、今まで接して来た人々との交流によってその本質は改善に向かっている、

【称号】
>「元J候補」:犯罪プランナー、そのように呼ばれる者の候補者だった。
>「サイバトロン総司令」:レスキューチーム:サイバトロンの総司令である証。
>「ジオニック社アドバイザー」:ジオニック社のアドバイザーに就任している。

1454尋常な名無しさん:2020/06/19(金) 00:35:32 ID:8WwlzAiw
・経歴:レスキューチーム:サイバトロンの総司令官を勤めている男。
     前職は聖錬でエリートの立場にあり、その能力により出世していき高官にまで上り詰めた。
     その際に学生時代からの付き合いがあった女性と結婚し、正しく順風満帆な人生を送っていた。
     しかし妻が急な病によって亡くなり、その事によって色々と拗らせ仕事に没頭するようになり息子を知人に預け別居することとなる。
     それからも仕事に没頭していたがとあるきっかけにより息子と再会、最初は長いこと別居していたこともありしばし不仲であった。
     だが周りの同僚達や知人の助けによって徐々に息子との仲を改善し、とある日自ら釣りに誘ったことで息子との不仲を完全に解消した。
     息子との仲を取り戻した後は息子との時間を長くとるために高官を辞職、息子と一緒に同居しつつしごとをさがしていた。
     そんなある日、息子と一緒に出掛けていた際、災害に巻き込まれたもののコンボイ達によって助け出され、コンボイと知り合う
     助け出された事を恩に思いながら暫く仕事探しをしていたが、コンボイがレスキューチームを立ち上げると聞き、恩を返すためチームの立ち上げに協力。
     それから現場指揮官のコンボイの代わりとして総司令官に任命され、日々サイバトロンを支えている。
     なお、サイバトロンを立ち上げる際に接触したジオニック社のアドバイザーにもちゃっかり就任している。

1455尋常な名無しさん:2020/06/19(金) 01:43:19 ID:E4/9sU1g
NAME:「”憤怒”のファイアー」(原作:ポケットモンスター 伝説)
属性:業火(火+炎)・風
クラス:「人類種の脅威」 サブクラス「炎の支配者」
種族:モンスター

【称号スキル】
>「人為改造個体」:人為的に肉体改造及び操作が為され、通常の個体と異なりステータスが大幅に向上した個体である。
       →「人類種の脅威」:そうあれかしと作成された悪意の塊たる証。
                    人類が取りえる対策、備えについて貴方は知識を植え付けられ、それに抗う術を持たされている。
>「伝説の鳳」:聖錬南部に広く伝わる伝説上の生物である。
          吉兆の証として知られており、精霊信仰者には神の使い、あるいは神そのものとして崇められている。
       カミ
>「いずれ精霊へと至る獣」:精霊に好かれやすいオドを生体として獲得しており、年経た個体は大精霊へと至る可能性を持つ。
                   カミ
       →「ヒトに汚された精霊」:人為的に環境を整えられ、精霊へと至った個体。
                       捧げられた感情は憤怒。怒り狂う奴隷たちを生贄に精霊(カミ)へと至った獣である。
>「炎の支配者」:炎を己の手足の如く操り、他者が操る炎すら奪い、支配する絶対者の如き振る舞いをする。
           マナ的な炎によっては自身を焼かれることはなく、かえってその威容を更に大きく巨大にする。
           戦場における「火属性及び炎属性」の精霊を支配し、奪われない。

【所持スキル】
>「灼熱のエース」:ポケモンバトルにおけるPTごとの<役割>の一つ。<エース>の強化版。統率力に秀でた<使役闘争師>のみ付与可能。
            貴方は多くのバトルを主と共に、火の技をもって激戦を制してきた。
            火の扱いに熟知し、弱点も理解した上でなお気高く炎は燃え上がる。
            【<炎の担い手><強者の矜持>内蔵】
>「領域作成:ほのおのうず」:貴方のオドで染め上げられた空間で発生される炎による結界。
                   内部の酸素を奪いつくすのは勿論、周囲の酸素すら取り込むため気流が生まれ、結界の外部のモノを引きずりこむ。
       →「どくどく」:炎に巻かれ、熱を宿したその肉体は<ファイアー>によって体温を際限なく上昇させられ、やがて肉体が変質をきたし、死に至る。
>「歴戦個体」:多くの闘争において長く生き延び、相当の経験値を獲得している。
          対人、対モンスターとの戦闘において過去の戦闘経験を参照して最適行動を取る。
       →「みきり」:貴方は敵対存在の戦闘力を本能的に見切り、脅威度の優先順位を決定する。
               トレーナーがいた頃とは違い、本能による物のため、判定の成功率が低下している。
       →「おいうち」:瀕死、あるいはダメージを負った個体を優先して息の根を止める。
>「我は熱狂を支配する」:”熱”狂と表現される通り、空間に宿る”熱”を維持し、燃え上がらせることで間接的に他者を操る。
                熱を冷まさず、我に捧げよ。冷静など捨てて本能のまま猛り狂え。
                抵抗に失敗した場合、理性が減少し、本能のままに行動する。
>「亡默飛行」:大精霊と化したことで生物的な飛行限界を超えた高度を飛翔できる。
          その際に生じる音は風属性の魔力によって展開される音の波によって討ち消され、外界に漏れることはない。
          【<気配遮断>互換】
       →「フリーフォール:ファストアクション」:高高度飛行から一転直下に降下し、先制の一撃を加えることが出来る。
>「かえんほうしゃ」:己のオドによって生み出した炎を放出する。
       →「だいもんじ」:放たれた火炎弾が着弾と同時に「大」の字に燃え広がり、炸裂と炎熱で敵を焼き尽くす。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
          それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「しんぴのまもり」:超高密度のオドによる防壁を展開する。
                    【<月衣>互換】
       →「ニトロチャージ」:加速に用いる小爆発を敵性体に向けて発生させ、自身の加速と攻撃を同時に行う。
       →「こうそくいどう」:自身の飛翔に合わせて小爆発を起こしながら加速し、高速で移動する。
>「力の解放」:生命力を消費し、限界以上のポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。
       →「ゴッドバード」:自身に従う精霊たちを纏い、敵に突撃する。
                  瞬間的な化身化を行っており、その熱量は鋼鉄の城壁であろうと焼き貫く。
       →「やきつすく」:自身を一つの巨大な炎属性の爆弾とし、自爆する。
                 周囲の属性は<炎属性>によって染色され、ファイアー自体の魂以外根こそぎ焼き尽くされる。
>「にらみつける」:視線を介して対象のオドに干渉する。
            判定に成功した際、相手の体温(炎属性)を意のままに操ることが出来る。
            寒そうだな。100度ほど上げた方が良いのではないか?
>「こらえる」:自身の意思で一度だけ戦闘不能ダメージをこらえる。
>「プレッシャー」:存在自体が強大な存在が放つ威圧。
           心弱きものがその意に触れたなら己から心の臓を止めてしまうだろう。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「超気合」:根性によって敵対的なマナ現象に耐える。
>「超再生(炎)」:火属性、及び炎属性の精霊がいる限り貴方の肉体は損傷したそばから再生する。
       →「神話に伝わる再誕」:貴方は自身が消滅しようと<周囲が炎属性で染め上げられている限り>再び精霊として再誕する。
                      【<人為改造個体>により取得】
>「焼け落ちた絆」:かつて結ばれた人との絆。魂にまで及んだ信頼の証は焼け落ち汚されている。
            人間とは共に歩むものではなく、ただの餌である。
       →「弱者蹂躙」:圧倒的なステータスを持って敵を蹂躙する。一匹たりとも逃がさない。
                 貴方は熱を感知して隠れ潜む敵を感知し、逃さず焼き殺す。丁寧に、じっくりと。

【特徴スキル】
>「ほのおのからだ」:生体として精霊に好かれやすいオドを持つ。
              火属性の精霊を常に纏い、その身は熱と炎を纏い、近づくモノを選別する。
>「はがねのつばさ」:並大抵の攻撃では傷一つつかない、鋼の如き強度の翼を持つ。
              対炎属性の防具の素材として高く取引されている。
>「育成個体」:人の手によって成長の方向を定められ、調教が施されている個体である。
       →「体・魔偏重」:生命力、魔力に重点を置かれて調教が施されている。

【称号】
>「人類種の脅威」:ドクトルによって人類の脅威として産み落とされた証。いずれ生まれる私の竜具によって討たれるための餌ですよ。

1456尋常な名無しさん:2020/06/19(金) 01:43:43 ID:E4/9sU1g
・経歴:
聖錬南部にその存在が確認されている稀少モンスター。
(大襲撃の期間を除いては)人間側から襲わない限り相手からも襲いかかる事が少ない、そういった意味でも珍しい生物。
渡り鳥の性質を持ち、大陸各地や桜皇にまで渡り、行く先々で春の訪れを告げると言われている。
生体的に精霊に好かれる魔力を宿しており、かつては神の使い、あるいは神そのものとして精霊信仰者に崇拝されていた。
実際に年経た個体が多数の精霊たちを集め、死後にその肉体を核として大精霊へと至った事例が観測されている。
そうした事実もあり、現代でも一部地方ではかつて同様に祀られており、認められた使役闘争師であれば手持ちとして連れていることもある。
四瑞・朱雀の由来とも言われる大変に縁起の良いとされる(大襲撃期間除く)。

〜〜〜ここまでが一般的な「ファイアー」の場合〜〜〜

元々は高齢な使役闘争師の手持ちだった個体。
かつての主を寿命により失ったファイアーは己の最期も穏やかなモノとするため人里離れた火山に隠れ潜んだ。
そんなファイアーをドクトルが狙い、多数の犠牲を払いながらも捕獲した。
伝説にうたわれる「大精霊(カミ)」へと至る獣、伝説に準じた再生の仕組みを解明し、最期に己の作り上げた<最強の戦姫>の糧として使うため。
勇名を響かせるには倒されるモンスターには出来る限り人を殺し、被害を増やし、憎悪と恐怖を振りまいてもらう必要がある。
それに必要なモノを全て注ぎ込み、100を超える生贄を捧げることで「大精霊(カミ)」へと無事成ったそれはかつての面影はない。
捧げられた奴隷たちの「世界の不条理への怒り」を喰らい、更なる理不尽を振りまく炎の災害である。

・運用メモ:
テイルレッドとかベルくんの炎を奪って暴れる&死にかけたら「やきつくす」で周囲を焼き払ってその後蘇生する感じ。
炎使いが多いからそれのメタに使えればなぁと。

1457尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 04:12:04 ID:n/HMZgPM
>>1046 の修正と作成してみたAAの追加

NAME:ウァラク・クララ(魔入りました!入間君)
属性:金・水・風
クラス:「遊び人」サブ「お菓子の錬金術師」
種別:混血(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュア・ブリード】 <モルフェウス>
╋<装備>╋
「錬金ポケット」:錬金、クリエイトを行うための補助魔導具。保存空間に素材を保管でき、各種レシピを使う事でより効率的に創造、製造を行える。
「メイトウ<プレッツェル>」:名刀に属する重武器。<ハヌマーン>のシンドロームを帯びており、<無音の空間>
               <アクティブソナー><音速攻撃>を使用できる。
「コナーとマーフィ」:元は風の国の双子で、とある宗教の処刑執行人だった。呪術で呪われ今ではスリッパをやっている<B級映画処刑人>。
    サメを目の敵にしている。<エグザエル>のシンドロームを持っており、<吸収><融合><うごめく弾丸><異形の歩み>を使用できる。
╋<皇義>╋
>「喜怒哀楽」:人間のもつさまざまな感情。喜び・怒り・悲しみ・楽しみの四つの情のこと。対象の感情を強め、そこに皇義の
           エネルギーを流し込み、爆発的なオドを生み出し、人知を超えた力を引き出す。

【称号スキル】
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「お菓子の錬金術師」:錬金術を操る者の称号。中でもお菓子の製造に長ける。
>「遊び人」:遊びに生きる者の称号。先祖から親、自分に至るまで、皆、遊び心を持っていた。
       ダンジョンを作ったり、絵を描いたり、ハイク読んだり、踊ったり、ボーリングしたり、口笛ふいたり、色々だ。
>「モルフェウスの申し子」:モルフェウスの人間ダビスタ血統を持つ者の称号。異能を操る事に長け、エフェクトにアレンジを加え、
                エフェクト同士を融合させオリジナルの能力として扱うことが出来る。申し子専用のエフェクトが使用可能になる。
>「魔具研究師団員」:鉄の国に属する魔具研究師団に所属している(いた)者の称号。魔具の製造や解析に長ける。現在は出向扱い中。
>「テックハンター」:過去の遺物や技術を調べ、掘り起こし現代に復元するモノたちの称号。だいたい冒険家、父の影響。
            大古の知識や機械や科学知識に精通し、その記録をノートやレシピとして記録していく。フィールドワーカを内包。
【所持スキル】
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
            →「構造把握」:物品の機能や構造を調べ、考え、紐解ける。
>「錬金知識」LVN/5:錬金術、錬成への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔道具作成」:魔具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔術師」 LvN/5<:魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「遊戯の鉄人」:頭の先からつま先まで、遊ぶ事が詰まっている。全てを遊ぶ事で対応する。全ては彼女の創造力を掻き立て行動に変換させる。
        遊びのお誘い(襲撃)、勝敗や役割が絡む事柄について彼女はそれを察し、素早い行動、ポジショニングからアドバンテージを得る。
     →「遊戯者の拘り」:己の手札を飽きを超えても遊び込む、発想と工夫が有ればどこまででも遊べる。異能の基礎レベルが上昇する。
     →「チャンバラkenshi」:棒切れから重武器まで、振れるもの振るい当てる当て感に優れている。
     →「マナ遊び」:マナと遊ぶ。彼女はマナと友と認識し、マナへの共感力を持っている。
         →「<喜>怒哀<楽>」:自身の皇義に着想を得たマナとオドを通じた感情の<喜><楽>で感情をオセロする共感所作。
                     貴方が怒り、悲しみ、憎悪、絶望しているならば、貴方を喜ばせ、楽しませ、綻ばせる。
     →「音遊び」:音を考えた遊びのテクニックを基礎にし、武器やエフェクトの運用に応用できる。
         →「音抜け・音抜き」:爆風、衝撃、大音量、銃の発砲を、複製した複数のプレッツェルの無音の空間を重複発動させ、無力化する。
                   また<無音の空間>内を<無音の空間>と<音速攻撃>を帯びたプレッツェルで突き抜く事で、音を置き去りにした一撃を放つ

1458尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 04:12:37 ID:n/HMZgPM
         →「波動(ハニー)プレッツェル」:<無音の空間>の向こう側を音を超えた一撃に<アクティブソナー>を乗せ突くことで、空気を直進方向に爆発させる。
         →「やまびこ」:<アクティブソナー>を利用し反響で爆風を呼び戻す。やっほー!。
         →「山彦(エコー)プレッツェル」:やまびこで呼び戻した波動プレッツェルに波動プレッツェルをぶつけ、対象を挟んで粉砕する。
>「モルフェウス錬金術」:モルフェウス能力と錬金のレシピや式や技術を組み合わせ、高精度の錬成を短時間で完了させる家系能力。
   →「悪魔のレシピ」:錬金、クリエイトの補助アイテム。一族が無尽蔵に蓄えた設計図、科学書、工学書、料理のレシピを
               自身様に書き記し、錬金錬成に利用出来るようにしたものを大量に複数の錬金ポケットに内蔵させている。
   →「モルフェウスのレシピ」:自分たちを調べ解析し代々受け継がれ書き足されているモルフェウス能力を封じこんだレシピ、エフェクトのレシピ化技術。
                   これを使う事で本来持ちえぬエフェクトと申し子のおよそ全てのエフェクトを利用可能。
   →「ビスケット兵」:レシピとシンドロームを帯びた装備を組み合わせて作られたお菓子の兵隊。とても頑丈で大量運用や着込んで運用が可能
              更に美味しく食べられる携帯移動食、手を叩けばポポンとビスケットが出てくる。
         →「潤滑ジャム」:血糊に見立てたジャム。衝撃の緩和に加え、糖度を利用した劣化しないための抗マナ処理が施されており
                   マナやチャクラに対して耐性を持っている。
         →「ハードビスケット」:硬く、割れても衝撃緩和するサクサクビスケット。
>「超タフネス(遊び人)」:あらゆる状況下で遊び続ける人外の体力、遊びながらでもマナを吸収し魔力と体力を回復するコツと器、
               恐ろしく前向きな精神力、遊ぶ集中力を切らさない遊び人の鏡。
>「創造の両御手」:その両手はモルフェウスの持つ創造能力を最大限に発揮し、創造物を作り出せる。エフェクトを混ぜ新しいエフェクトさえ。
            【モルフェウスのレシピ+悪魔のレシピ+ダブルクリエイト+創造の御手+モルフェウスの申し子+超血統】
>「錬成の掟」:より複雑で機能の高い物を作り出すエフェクト。各種レシピを作るときも用いる。
【特徴スキル】
>「完コピする程度の能力」:一度見たものと同じものをエフェクトと錬金術等技能を持って作り出せる程度の能力を持っている。
>「モルフェウス特異型」:エフェクト能力と錬金術を組み合わせる事で、補強しあい、能力上の制限に囚われない。
>「超血統」:モルフェウスの中でも特に濃い血と、大陸で創造で創造にいそしんできた血が混ざり合っている。
            「創造の両御手」の基礎レベルと最大レベルを上昇させる。
>「コンセントレイト:モルフェウス」:時に集中力発揮しクリティカル値を低減させる。
>「脳筋(遊戯の鉄人)」:脳みその筋力が創造と、その出力・行動方向に発達し、鍛え上げられており、ビキビキ動く。思考速度と思考量が多く速い。
>「楽しみの真髄」:遊びは楽しい、誘われればもっと楽しい、楽しい形は色々ある、手だけで作り出す奇怪な物もみんなで作り上げる物も。
            お手軽カンタンはジュースを強請られるのと貢ぐのと同じだ、楽しくない。
>「天真爛漫」:飾らず自然のままに輝き、おおよそライトサイドであるがダークサイドも兼ね備えているため見た目よりしたたかである。
         だがそれが万人受けするわけもなく理解者、あるいは一緒に遊んでくれる者も少ない……が居たのだ。
【称号】
>「賢者の学院の問題児(珍獣)達」:賢者の学院の問題児達の称号。能力は一級品だが性格がやべーやつら。

1459尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 04:13:24 ID:n/HMZgPM
・経歴
鉄の国に住むモルフェウス能力に特化した一族の元に生まれる。父は桜皇では珍しい冒険者で、好きで冒険者になった変人で
道具や魔具扱いに長けるとともに、歌やら楽器やら多趣味に精通していた。大陸で冒険者をしていたのだが
長期の仕事で桜皇に訪れた時に母親に見初められ結婚し、母の勤め先であった魔具研究師団にそのまま就職し
クララが生まれるに至っている。遊びの高等教育を受けて発想・創造力・工夫・自由度を伸ばし育ち、そのまま学校に行ったのだが
低学年から高学年に向かうにつれ、遊ぶ相手は少なくなり高等学校に入学する頃には遊ぶ相手欲しさにお菓子を貢ぎながら
ほぼ一人で遊んでいたのだが、賢者の学院で蛇喰夢子と巽幸太郎に出会い遊び仲間になってしまう。勉強!ギャンブル!遊戯!
で学校生活を遊びつくしたのち魔具研究師団へ就職したのだが、友人の帰郷に相乗りして外国への遊びに出てしまう。
現在は風の国にて父を真似て過去の文明を掘り起こし、再現するためのテックハンターとなって活動しながら
友人の手伝いをしている。セミラミスの領内に出没する事が多々ある。

友人の手伝いとしては地質調査から、街を作るのに必要な資材を彼女で元素変換を用い、砂に埋没する資源を資材に替え
現地調達し、街や拠点の基礎を作り上げている。


備考
Dロイスの申し子・超血統を搭載したキャラ案。
秘伝忍法の巻物でニンジャを入れるのに着想得て、血のつながりを利用してエフェクトを再現するためのレシピを利用して
外付けにしてピュアブリードで複数のエフェクトを使えるキャラを構成してみました。

ビスケット兵はワンピースのビックマム海賊団のシャーロット・クラッカーから拝借しました。
コナーとマーフィはB級映画の処刑人の名前を重ねてみました

作成してみたAA
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1580473167/943-952

1460尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 12:25:10 ID:CAb.vcKY
NAME:「フェルグス・マック・ロイ」(原作)fate/grandorder
属性:光・龍
クラス:「龍戦士」 サブクラス「豪腕要塞」
種族:竜人


╋<装備>╋
「虹霓剣」:フェルグス・マック・ロイの愛剣。
      彼が討伐した古竜の背骨を使い作られた剣であり規格外の重量を持つ。
      螺旋状の剣であり魔力を込める事で回転し、暴力的に破壊をもたらす。
      地形破壊兵器に匹敵する魔剣の一振り。

【称号スキル】
>「龍戦士」:戦闘技術を磨いた竜人の戦士である。莫大な身体能力とそれを活かす技術を身につけている。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「豪腕要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦、それに相応しい戦士の称号。
        重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。

【所持スキル】
>「剛剣」:<剛剣>を習得している。武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法、
      撃ち合う刃と刃の軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。我に撃ち砕けぬものなし。
>「剛怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       元より怪力とされた力であるが、日時欠かさなかった鍛錬と戦場での動きにより戦闘に特化した筋線維を得たもの。
       →「一突城破」:その怪力を一点集中させ城壁さえ破壊する一撃を放つ。
               普通の得物であれば砕け散るが虹霓剣である為問題ない。
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
>「勇猛」:威圧、混乱、幻惑といった精神干渉に対して耐性を持っている。また避けられない攻撃に対し、
      即座に相打つ覚悟を決め、更に一歩踏み出す精神性。被ダメージが上昇する代わりにクリティカル率を上げる。
       →「鼓咆」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術を独学で習得したもの。
             鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
             極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。
             フェルグスのそれは自身へ向けて敵を集める為のもの。
>「心眼(真)」:感覚ではなく理性と経験を以て数ミリ以下の間合い、動き、距離感と空間を把握する。鍛錬によってのみ成り立つ心の目の開眼。
         もはや目を潰されようとも、記憶にある限り、その動きを確定予測し対応する。
         影の女王の鍛練相手を数百年続けて至った境地。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する、毒すらろくに効かない。
>「超タフネス」:過酷な環境における平均一月を超える修錬生活で身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢・常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行・矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。

1461尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 12:26:19 ID:CAb.vcKY
【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために
        常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「魔力操作下手」:魔力操作が上手くなく、自分の魔力を引き出す事がほとんど出来ない。
          竜闘気を纏うことと武具に魔力を込めるという二つの簡単な動作しか彼には出来ない。
          そもそもとして性格上向いていない。
>「反骨の相」:一つの場所に留まらず、また一つの主君を抱かぬ気性。
        騎士であったこともあったが、性に合わず直ぐにやめた。
        快不快で主君を見限る男。
>「絶倫」:十桁どころでは彼の性欲は収まらない。
>「両刀」:男も女も抱ける、どちらかといえば女が好き。

【称号】
>「影の国の騎士」:影の国の太古よりいる規格外の騎士。
>「性欲おじさん」:恥ずかしくもないが性欲です。

・経歴:影の女王の側近、つまりはサンドバッグの男。
性格は勇猛果敢にして豪傑無双、絵に描いたのような快男児。
太古の昔より影の国の戦士として存在しており、それ以前の経歴は不明。
普段はスカサハの元で修行しているがふらりと旅に出ては失踪する男。
王国の七本槍クーフーリンの知人であり、親友であり好敵手。
性豪としても有名で十人の女を同時に抱いたという噂もある。
ちなみに両刀。

メモ:強いバイ、以上。

1462尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 14:30:43 ID:uAMOCvww
NAME:「フィン・マックール」(原作:FGO+データ面で新米女神の勇者達のカーム)
属性:水・風
クラス:「賢者」 サブクラス「癒し手」
種族:半妖精

╋<装備>╋
「無敗の紫靫草(マク・ア・ルイン)」:2メートル以上ある両手槍。後輩に譲ったかつての愛槍ビルガに代わり、愛剣を改造して生まれた。
                     無数の攻撃魔法用紋章を柄に刻んでおり、状況により持ち替えながら使用している。
「フェルミオン・レイ」:現代の魔法学・紋章学の精髄を注いだ美しいハーフプレートアーマー。僅かな挙動で障壁魔法を発動させる他、攻撃魔法の発動も助ける。
             グラン・ガラの研究機関で完成したばかりで、流通数は少ない。フィンのそれは妻が直接紋章を刻んだ一品。
「ムチムチスーツ」:特殊な繊維で編まれた身体にぴったりフィットするボディスーツ。フィンの見習い時代の修業地であるダンスカー特有の品だが、若者に不人気。
            動きを阻害せず見た目以上の防御性能を誇るが、羞恥心とまともな美意識のある戦士は上から何か装着するのが基本。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「癒し手」:豊富な知識と多彩な治癒魔術を持つ、癒しの技の使い手である。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「聖職者:エリス教徒」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く人間の称号。
               その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「守護者」:己にとって護るべき者、制約となる存在が定められている。愛しき者が滅びしとき、己もまた終わる

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
       →「医学知識」LvN/5:魔術面からの治療を含め、医療への広い知識と技術を持っている。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。騎士としての嗜み。
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
            この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「無詠唱・代用:紋章魔術」:詠唱を省略し、発動することが出来る。防御呪文限定
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「生命蘇生」:貴方は肉体及び生命技術の正しい知識と技術を身に付けている。
                 基礎から応用、肉体生理学の技術を身に付けており、治療行為も行える。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。

1463尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 14:31:50 ID:uAMOCvww
>>1462続き
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
       →「水龍爆降(バルバルス)」:複数の紋章で制御を補助した大魔法に近い威力の精霊術。大量の海水に似た成分の水を叩きつける。
                        本来は海属性の魔法を無理やり再現した技。その激しい水流は竜の咢を思い起こさせる。
>「精霊術」LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「聖なる水の爆裂(ディプス・クア)」:<鋼の水弾>の発展系。<浄解(ジョウカイ)>と組み合わせた巨大な水弾を着弾点を中心に炸裂させる。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
            彼は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
>「スピアマスタリー」:長槍や片手槍など、槍に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
         そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「リバウンドバッシュ」:肉体駆動を制御し、大勢の敵を薙ぎ払うのではなく、刃をもって薙ぎ斬る技術。
>「ウェポンガード」:武具を使って攻撃を受け止める技術に熟知している。
>「マルチアクション」:武器での攻撃と詠唱魔法を同時平行で行う。別々の標的に行うことも出来るマルチタスク。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
       →「マルチガード」:位置取りを過たず味方を庇いつつ、武器攻撃や詠唱魔法を途切れることなく行う技術。
       →「ガーディアン」:味方を庇う多くの技術に習熟し、適確な判断で行う事が出来る技術を身に着けている。
                  <ラインガード><アラウンドカバー><ブロッキング>を内包する。
       →「カバームーヴ」:範囲内の味方を遠く離れていようとも瞬時に庇う。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
>「調理技能」:料理上手、正規のコックレベルの技能と修練を積んでおり、材料さえあれば何もない貧しい食事を
          水準基準以上に美味しく整え、栄養もばっちりに出来る。皆魚を食べようか、頭の回転も良くなるぞ!
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:鎧を纏い、銃を手にもちながらも、消費を抑えて動くことが出来るあり方。
        命を懸けた戦線においても張り詰めた緊張を持たずに、平常のままに活動が出来る、それだけで体力が持つ。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。

【特徴スキル】
>「親指の知恵」:親指からなぜか常識を遥かに超えた量のDHAが分泌されている。咬むと脳の活動を活発化させ、
           彼が知りえた様々な情報や過去の記憶を照らし合わせて、的確な回答を導き出す。呪福(ギフト)かただの体質かは不明。
>「内力轟壮」:命力の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできたために常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「愛妻家」:ドルイドに攫われた恋人を取り戻し、そのまま故郷と地位を捨て駆け落ちしたほど情熱的。
        それはそれとして美人は褒めるが、手を出すつもりはまったくないとか
       →「妖精魔姫の麗盾」:某国の妖精姫と駆け落ちし、長い旅路の間傷一つなく守り切ったと言われる護り手。
                     生涯をかけて守り抜く相手は、もう定めている。魔力が僅かに上昇
>「親馬鹿」:娘が可愛いくて仕方ない。世界で同率2位の美人とあちこちで自慢しまくっているが、最近次女に避けられている
>「寒いシャレ」:シャレが苦手、あと無意識にブラックジョークをかますので度々場が凍る

【称号】
>「聖職者・アクシズ教徒エリス派」:王国において尊敬される聖職者である。アクシズ(アクア)派と違って女性にもモテる
>「元フィオナ騎士団長」:とある地方の多数のエルフ王国による多国籍軍<フィオナ騎士団>で団長を務めていた

1464尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 14:41:19 ID:uAMOCvww
>>1463続き

・経歴:
アルカンレティアに居を構えるエリス教徒の聖職者であり癒し手。有能な魔導師である美人妻と可愛い娘に恵まれた金髪の美丈夫という勝ち組。
現在はグラン=ガラにて行われている、アルカンレティアの水資源を活かした特産品の完成に向けて、共同研究の責任者として単身赴任中。
優れた魔術師であり、特に癒し手として極めて有能であると同時に、超一流には及ばないが一般的な正騎士なら完封できる槍の腕を持つが、
その最大の武器は湖の大司教の高弟の中でも有数の防御能力。護り手として他国の騎士団に度々スカウトを受けるが、護る相手は生涯一人と
定めており、普段は故郷で薬学と料理の研究をしながら教師と街の自警団相手の訓練士をしている。大司教などの幼い頃からの知り合いからは、
幼名である『カーム』という名でよばれる事も多い。

元はディムナという名で、エルフの国家複数の連合による騎士団<フィオナ騎士団>の長を務めた公平にして正道を重んじる高潔な騎士だった。
かつてはダンスカーに留学し武芸を磨き、故郷を訪れた遊歴の騎士(渚)に師事し防御の技を修め、師であるドルイドに学んだ文部両道の戦士。
やがて、騎士団に従軍魔導師として参加していた王族出身の妻と恋に落ちた彼は、横恋慕し他の王族の支援を受けた黒のドルイドに妻を攫われると、
彼女を取り戻す為に全ての柵を捨てて追いかけ、下手人を討ち取った。そして彼女の身を案じた彼は騎士団を抜け、遠くの師を訪ねて2人で旅立った。

負わされた王族誘拐の罪で送り込まれた幾人かの追手を退ける中、特に勇敢に戦いながら公の場で無実を訴えるべきと語った後輩の一人、
フィンと名乗る小柄な騎士の姿に長としての資質を見た彼は、倒れた彼を癒し自身の名と愛槍を授け、代わりに彼か名をもらい立ち去って行った。
アルカンレティアに辿り着いてからは、ただ一人の騎士となっても無辜の人々の力になれることを望み、自身の知識と技を積極的に他者に授けている。

己の持つ美貌を自負しており、自らの魅力に毛ほどの疑念も抱いていないが誇るものではないと感じている。しかし、利用できるものではあるという
認識も持っており使える物は積極的に使っていくタイプで、その考え方は割合に大胆。愛妻家としてと同じくらいに親馬鹿で有名だが、娘の相手は
甲斐性があれば良いという現実的な考え、禄でもない男が寄ってくる前に有能な男を素早く捕まえなさいと教え諭している。
ちなみに悪意は無いのだが、寒いシャレを連発したり微妙に笑えないブラックジョークを言ったりと、若干空気が読めず、妻に冷たい目で見られている。


<メモ>
まだ決まってないそうなので、ソードワールド2.0新米女神の勇者達のクロノア(ポンコツではリヴェリア)さんの旦那カームを目指して作成。
エア・ソラの父親で高位プリースト・セージ+正騎士以上の実力のファイターというプチ大司教でカバーリングの達人。
ダンまちのフィンと経歴で絡めつつ、FGOフィンをもう一つのベースにした。騎士団を捨て一番目の妻を取り戻したIF的な感じ。

ポジションはアルカンレティアかグラン=ガラで会える癒し手兼セージ。非常時と家族がいる時は有能なガーディアンにもなる。
カームさんポジ逃したら普通にFGOのフィンやれば良い感じで。

魔法とアイテムはソラが<鋼の水弾>使ってたので、セブン=フォートレスから。今見るとムチムチスーツってケルトぽいよね

1465尋常な名無しさん:2020/06/20(土) 21:30:24 ID:FYBMYqP6
>>1366を更に修正。ドラゴンクエストモンスターズ+を久しぶりに読んだのでw

NAME:「アルス」(ドラゴンクエストⅢ・男主人公)
属性:火・雷         バトルマスター
クラス:「勇者」 サブクラス「剣闘士」
種族:半精人

╋<装備>╋
「鋼の剣」:父がどこからか持ってきた剣。現在は何も残っていないが嘗ては強力な祝福がかかっていたという上質な武器。
「鉄の盾」:父がどこからか持ってきた盾。現在は殆ど消えているが、表面に細かな模様が描かれていた今も頑丈な盾。
「旅人の服・特」:動きやすく長い旅にも耐えられる旅人が好んで使う服。それをジンオウガの毛で編んで作った特別品。
         下手な鎧より丈夫で高価。特に絶縁性能が高い。
「勇者ロトの物語」:古ぼけた蒼い背表紙に今尚輝く金色の鳳の紋章が刻まれた本。内容は聖錬に古くから伝わる英雄譚の一つ。
          ただの一兵士でしかなかった青年が幾つもの試練を乗り越え、狂った神(竜)に挑み、それを打倒す物語。
          後々その青年と同じ名を持つ者の物語が時代を超えて出てくることからその青年は魔人だったのでは?という説がある。
          数多くの少年少女を魅了し、英雄へと駆り立てた荒唐無稽な絵空事だと言われるこの物語の真実を知る者は少ない。
【称号スキル】
>「勇者」:その名声と功績、なによりもその在り方によってのみ称えられる勇者という名の称号。
      悪に屈せず、善意に生き、誰かのために魔王とすら戦えるものだけの名誉である。
      例え誰に嘲笑われようとも彼は勇者であり、彼を知るものはそう信じる。
      彼を認識した者たちからの心象が上昇し、彼を信頼するようになる。
  バトルマスター
>「剣闘士」:剣と格闘の技術を修め、双方共に一人前以上であることの証明。
       されど道はスタート地点に立ったばかり。限界はまだ見えぬ。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「過労死組」:便利故に酷使され易い者の称号。おら働け(ゲシゲシ)

【所持スキル】
>「我はいずれロトの名を受け継ぐ者」:古き時代から今も尚生き続ける伝説である父。
                   今では神に等しき者と訳される事もある古代の言葉、ロト。
                   父が言うには本来は神(竜)と寄り添う者、友人という意味を持つと彼は教わる。
                   故に彼はいつか、その名を受け継ぎ、誰かと寄り添い、友人であれるような人物になると彼は誓った。
                   だからいつの日か、その名を胸を張って言える者になろうと彼は日々努力を重ね続ける。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「メラ」:火属性魔法の基本とも言うべき火球を打ち出す魔法。冒険中の野宿等で火種を作る時等にも使われる。
       →「ベゴラマ」:閃熱魔法とも呼ばれる火属性魔法。燃え盛る帯状の炎で一定の範囲を薙ぎ払う。
       →「イオラ」:火属性魔力を球状にマナで圧縮して放ち、バックドラフトによって広範囲を薙ぎ払う呪文
       →「ライディン」:父の使う雷の槍を母が解析し、アルスが使えるように編纂した雷撃魔法。
                己が手から放つ物と、相手の頭上から降り注ぐ物が在る。どちらも着弾と同時に広範囲に雷撃が広がる。
       →「ホイミ」:癒しの魔法の基本中の基本。僅かに細胞を活性させ、傷口に薄皮ができる程度の応急回復魔法。
>「ロト流剣術」:ロトが長い年月をかけて生み出した剣術。生存する為の敵との間合いの取り方や相手の攻撃を捌く事を重視している。
         この技術を習得しているのは、嘗て教えた者から受け付いた破壊神を破壊した者、今も生きる創始者、そしてその息子の三名だけである。
       →「パリィ」:人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
       →「鳳凰縦一文字斬り」:基本にして必殺の技術。最も自然な体勢から無理なく剣を振るう事で無駄なく剣に力を伝え相手を切断する。
       →「鳳凰昇一文字斬り」:下から上への逆唐竹の軌道を描く対空斬撃。頭上からの敵を切り払う事を得意とする。
                                           クリティカル
       →「鳳凰十文字斬り」:体勢を崩した相手に対して繰り出す斬撃が十字を描く会心の一撃を放つ奥義。【致命の一撃】
>「マーシャルアーツ」:聖闘士である義兄達との訓練にて身に付けた格闘技術。
       →「身かわし脚」:まるで踊っているかの如き足さばきと動きで相手の攻撃をかわす技術。
       →「回し蹴り」:周囲を薙ぎ払うように蹴り飛ばす技術。相手の攻撃を回避した時、単体限定であるがカウンターとして使う事もできる。
       →「足払い」:相手の足を払い転倒させる技術。回避と同時使いやすい。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
           大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             だって気を緩めてると義兄さん達が投げ飛ばして車田落ちを強制してくるんだもん。慣れたよ。

【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「お人好し」:彼は人が良い。人の善性を信じてはいるが、甘くはない。何故なら甘やかす事が優しさで無いと知っているからだ。
>「ゆうもうかかん」:幼き日の彼は勇気溢れる人物だった。
       →「いのちしらず」:ある日自分の生まれた原因を知り一時的に彼はグレ、ある意味怖いもの知らずというか義兄達に逆らったこともある。
              →「タフガイ」:紆余曲折を経て色々と吹っ切れた彼は図太い人物となった。
>「想いは流星となって」:想いの力をもって、心を閉ざした者の心を開く特技。
             心を閉ざした者の心を開き、心失った者に心を取り戻させ、心無き者に心を与える。
             自身の想いを相手にぶつけ、相手の魂を揺さぶる想いの力。汝、勇気を与える者なり。
>「火の加護」:嘗て火竜であり、火の精人である母の血を引いたが故の火への祝福。
>「英雄の血筋」:古き時代に神殺しを成した英雄の血を引き継ぐ者。

【称号】
>「村勇者」:小さな村とはいえ彼はその力で脅威を撃ち払い、救ってみせた称号。


・経歴:古の神殺しであるロトと英雄教育者とも呼ばれる嘗ての竜人であるルビスこと智世との間に生まれた青年。
幼き日より父や義兄と呼ぶべき者達と読んで字の如く血の滲む訓練と、母による魔法の知識を蓄えてきた。
並の者なら失神どころか心に深い傷を負うような日々を耐え抜き、尚且つ周囲の者にも自身の出生を驕らぬ優しき者に彼は育った。
だがそんな彼もある日酒を飲んでいた父がうっかりこぼし自分が逆レされてできちゃった子である事を知り、一時的にグレた。
義兄と呼ぶべき者達の誠心誠意のお話(棒)によって吹っ切れた彼は、父の様な冒険者を夢見ている。

1466尋常な名無しさん:2020/06/21(日) 21:56:15 ID:kKtQp9Ws
NAME:「ベルペオル」(灼眼のシャナ)
属性:火
クラス:「アークマージ」 サブクラス「軍師」
種族:精人(元三只眼)

╋<装備>╋
「タルタロス」:ゾーマからベルペオルに与えられた魔道具。鎖として鞭のような武器として使う事も出来れば、
        鎖一つ一つに精霊が封じ込まれており、破壊することで精霊を召喚することができる。
「眼帯」:千里眼をえぐり取った痕を隠す眼帯。
「バニースーツ」:地味に高級素材を使ったバニースーツ。男の人って好きよねこれ。

【称号スキル】
>「アークマージ」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
          ムー王国でのアークウィザード相当である証明。
>「軍師」:主君の戦略を手助けや代わりに軍の指揮、戦略を作る者の称号。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「三只眼」:三つの目を持つという特徴を除けば基本的に純人種と変わらない種族。
       古くから操霊術を得意とし、彼らに奉仕すれば不老不死(※実はアンデット)になれると言われていた。
       現在三只眼はその総本山を狂った神によって殲滅され、全滅したと言われている。

【所持スキル】
>「我は運命より解放されし者」:本来ならば己はあの神(竜)が狂った日に天変地異に遭い死に、そのまま消えるはずだった。
                だが己も愛するあの人もなんの偶然か一度死んだとはいえ今もこうして存在してる。
                嘗て自身が見た未来は絶対だと信じ疑わなかったが、未来とはあっさり変わるものであると知った。
                どれほど残酷で困難な未来であろうと、それは乗り越えられるものだと解った。
                ならば困難など未来を切り開く為のスパイスでしかない。最早私に絶望はない。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王の右腕としての嗜み。
>「操霊術師」Lv N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
       →「クリエイト・アンデット」:アンデットを作る魔法。
       →「クリエイト・ゴーレム」:ゴーレムを作る魔法。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「イオ」:爆発呪文と呼ばれる呪文の初級。
       →「イオラ」:爆発呪文と呼ばれる呪文の中級。
       →「イオナズン」:爆発呪文と呼ばれる呪文の上級。
>「神機軍師」:彼女の指揮下にある全ての群勢は手足の如く動き、条理を超えた士気を保有する。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
        戦場の流れを支配するのだ。
       →「一斉攻撃」:部隊、又は軍隊に一斉に攻撃を仕掛ける特技。貴女の号令を聞いた兵士は凶猛なる竜巻の如く進撃するだろう。
       →「警告」:戦場を観察し、危険がある者に警告し、九死に一生を得させる特技
       →「迎撃陣形」:貴女の判断に部下が縦横無尽に答えてくれる特技。相手の攻撃に対してリアクションとして突き返しを行う。
       →「鼓舞」:一定以下の下士官は彼女の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む
       →「包囲殲滅」:相手を包囲し、動きを限定させて殲滅する特技。解除又は突破しない限り相手の行動にマイナス補正を与える。
       →「弱点看破」:冷静な観察眼によって相手の弱点を見抜く特技。味方のクリティカル値を下げる。この特技は己を対象にできない。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。

【特徴スキル】
>「千里眼」:千里の先や未来を見通すと言われている魔眼の一種。嘗て彼女はこれで己と愛する人の死を見て絶望した。
       嘗て絶対だと信じた運命は狂い、気が付けばあの人も己もまだ存在する。もう私は未来に奉仕する奴隷ではない。【封印済み】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンター
ウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
           貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
           鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。

【称号】
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。


・経歴:人間だった頃からまだ人間だったゾーマの妾だった女性。
暗黒時代で珍しい魔法使いだった事とその見目麗しい姿から城に呼ばれ、紆余曲折を経て妾となる。
ただ彼女は己が未来を見る事ができ、愛する者と結ばれる未来と同時に天変地異で死ぬ事を予見していた。
最後に愛する者と逝けるならと絶望していた未来が訪れ、そしてどういう訳か彼女は精人として蘇り、愛する人もまたリッチとして蘇った。
あるはずがなかった更に先の未来を彼女は見る事になるが、最早彼女にとってはそれは絶望するものではなかった。
地上の世界の進歩や人々の強さを知り彼女はゾーマに幾つもの進言を行い、バルムンク・ノヴァとの協力や現在の知識を吸収し、己と軍勢を強化する。
何故ならいかなる困難も乗り越えられると知ったからだ。

1467尋常な名無しさん:2020/06/22(月) 15:53:01 ID:lHR0VErQ
NAME:「メイヴ」(原作)FGO
属性:森・海
クラス:「放浪者」 サブクラス「女王」
種族:人魔身


╋<装備>╋
「虹霓剣(偽)」:彼女の愛人であるフェルグスから送られた魔剣。
        フェルグスが討伐した古竜の骨の一部が使われているが破壊力は低い。
        だが操縦性の面は本物よりも上である。      ��
「女王の鉄戦車」:狂暴な二頭の牛で引かれた戦車、内装も充実しており情事さえできる。
         彼女の移動手段である。

【称号スキル】
>「放浪者」:特にこれといった目的もなく世界を放浪しているもの。
       彼女は享楽的に世界を生きている。
>「女王」:男達の上に君臨し、支配し、愛する者。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
        無理矢理影の国の女王に覚えさせられ、嫌っている。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「薬学知識」Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
         →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。
                 彼女の場合精力剤や媚薬等が殆ど。
         →「魅惑のエステ」:彼女の手により行われる魅惑のエステ。
                   肌の張りやむくみ等を一気に解決する。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「下僕指揮」:自身が魅了した人間達を自由に操る。
       →「女王の声援」:彼女の声援により魅了された人間達を強化する。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。発揮することが出来る。
      彼女はバイクにだって乗れる、チョコボだって乗れるし、バイクも結構好きだよ!
      尚一番好きなのは男の上。
>「迎撃態勢・チーズ恐怖」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
              奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
              奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
              幼少期から共にいる影の女王のトラウマ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
       スカサハからの修行地獄からの逃走し続けて身に付けた。


【特徴スキル】
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
       それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力と魔力、女性の魅力を備えた肉体を持つ。
         鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まりエロくなる。
>「魅惑の美声」:天性の歌声。
         魅了の魔術的効果として働くが、対魔力スキルで回避可能。
         対魔力を持っていなくても抵抗する意思を持っていれば、ある程度軽減することができる。
>「絶倫」:十桁程度で彼女は満足しない。
>「両刀」:バイ、昔は男だけが好きだったが最近女に目覚めた。
>「努力嫌い(肉体限定)」:圧倒的な才を持ち合える故の弊害、努力は報われるとは信じられない。取得経験値が減少する。
             別に努力自体が嫌いな訳ではない、自身が汗水を垂らすのが嫌いなのだ。
             逆に自身の美貌を磨くという点では努力を惜しむことはない。これ
>「秘めたる純愛」:とある槍男への恋心、自身に靡かなかった初めての男にたいする秘めたる愛。

【称号】
>「クイーンオブメイヴ」:伝説の女王。男を惑わす魔性の女。
>「スーパービッチ」:彼女にとって男は駄菓子である。

・経歴:太古の昔、ダンスカーの貴族の一族に産まれし人魔身の女。
彼女は同年代の誰よりも美しく成長し、誰よりも傲慢に育った。
自分の欲望に一切逆らうことなく、数多くの男たちを我が物とした。
しかしとある不幸が彼女を襲った、影の国の女王、スカサハが彼女を拉致したのだ。
もちろんスカサハの鍛練に彼女が才能は別として性格的に耐えれる訳がなく愛人であるフェルグスや上級戦士全員を誑かしスカサハに闇討ちを仕掛けさせた。
彼女は彼らがスカサハに勝てるなぞ思っておらずスカサハを襲っている内に城内にあった戦車を強奪、逃走した。
それからは各地でイケメンを喰い漁り、享楽の限りを尽くしていた。
またもや彼女の運命が狂ったのはとある男にスカサハが修行と称して捕らえてくる命じた時である。
磨きがかかったメイヴの魅了が一切通じず、捕らえられスカサハの元に連行された。
そんな彼に愛憎入り乱れた感情を抱き、あれこれ陰謀を巡らせたが王国に行ってしまい燃え付き症候群にかかってしまった。
性格は自らの道は自らの手で切り開こうとする非常に克己心の強い人物でもあり、自らの欲望を誤魔化したり、男の影に隠れて威張るような事は決してしない、良くも悪くも堂々とした正直者の女傑でもある。
気に入った相手に対しては世話焼きなところがあり、最近はアクセルの町の町長にエステとかをしてあげている。

1468尋常な名無しさん:2020/06/22(月) 17:15:09 ID:Prj/kDdw
ネウロの五本指最後の空気(雰囲気)使いレベルで男操るだろうし
メンタルの強さはもう言うまでもない

1469尋常な名無しさん:2020/06/22(月) 19:10:51 ID:wIMqVVDc
ちなみに伝承のほうでは妖精の女王「ティターニア」と同一視されてたりする。精霊術足しても罰は当たらんのでは?
後マナ属性だけど「光」があってもいいと思う。マナ濃度が濃くなれば姉なるものと同じで洗脳まがいのこともできる。
FGOでもなぜかでこからビーム出すし。……なんで出せるんだろう。

1470尋常な名無しさん:2020/06/23(火) 21:40:32 ID:8x9MAZj.
NAME:「山田浅ェ門佐切」(原作:地獄楽)
属性:森
クラス:「侍」 サブクラス「処刑人」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「日輪刀」:特殊な製法によって生成された無属性の刀剣。
       <呼吸法>を身につけた使い手が持つことでチャクラによる属性染色が為され、一人一人の特注品となる。

【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
     その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「浅ェ門」:桜皇において長く続く刀剣の試しぎりを任されている一族である証。
        罪人の斬首の際、新たに打たれた刀でその切れ味の試しぎりを行う役人の一族。
        一族が長く積み上げて来た歴史の中で多くの人体解剖学の知識や死体処理の技術が磨かれている。
        対人戦闘において自身の攻撃のクリティカル率が上昇する。
>「鬼殺隊隊士」:桜皇において対妖怪を想定した自衛組織”鬼殺隊”の隊員である証。
           隊士は皆<呼吸法>と呼ばれる技術を身に付けており、出自を問わず高い戦闘力を身につけている。

【所持スキル】
>「執行人(浅ェ門)の一族」:一族が長い年月をかけて蓄積していった人体解剖学などの知識や記録。
                  効率的な致命傷の与え方から何が人体に害となり、益となるかの研究も為されている。
                  広い知識の中で貴方は<解剖学>の初歩を身につけている。
       →「刀剣鑑定」:その剣の切れ味や使い勝手などを鑑定し、善し悪しが分かる。
       →「検死」:死体を見た時、その死体がどのような原因で死に至ったかある程度の目星をつけることが出来る。
       →「応急手当」:その場での簡単な手当の心得を持っている。
                 専門職には劣るがそれでもないよりはマシ程度には処置できる。
       →「首落とし」:初代”朝右衛門”が得意とし、後の代の剣士に伝えられた抜き打ち。
                鞘走り、振り抜きの刹那に<魔力撃>の応用で峰側で魔力の炸裂を起こして加速させて斬撃を繰り出す。
                当然炸裂の衝撃に太刀筋がぶれたり体幹が崩れれば意味がないが<浅ェ門>の名を許された剣士は皆がこれを可能としている。
       →「慈悲の太刀」:相手に苦痛を与えず、速やかに死に至らしめる一刀。
                  斬首による殺害を行う際、貴方は相手に死の苦痛を与えずその命を終わらせる。
>「ヤワラ」:無手での組み打ちを身につけている。
        貴女は岩を動かすような強力はないが、相手の力を制して自ずから地面へと伏せさせる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「白刃取り」:相手の攻撃を見切った上で武具を抑え込み、無力化出来る。
                <見切り>の判定成功時に発動可能。
>「刀剣マスタリー」:桜皇で主に扱われている刀剣の扱いについて習熟している。
       →「不動の握り」:良く鍛えられた握力はその手から刀を手放すことなく保持し続ける。
                  瞬間的な意識の喪失や衝撃を受けたとしても貴方の手から刃が離れるのは命を失った時だけだろう。
       →「柔らかな肢体」:身体は柔らかく、しなやかで鍛えられている。
                   多少の無理な姿勢を取ったとしても体幹は崩れず、回避の後に次の行動へ即座に移行できる。
                   【回避率が上昇する】
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
                関節の隙間、重要な血管など致死に至る個所を見抜いて切り裂く。
       →「一刀両断」:チャクラによる強化を行うことで貴方の斬撃は例え鉄の鎧を纏った相手だろうと両断する。
>「呼吸法」:呼吸による自身の身体能力のコントロールを行う技法。
       →「聴勁(タオ)」:桜皇において生命力を操る技能の一つ。その初歩の初歩。
                  自身及び他者の生命力の多寡を認知することが出来る。
       →「チャクラの呼吸」:己の生命力たるチャクラを呼吸によって制御・賦活する。
                    体内での循環速度を高めることで身体能力は飛躍的に向上し、同時に自身の剣に対霊攻撃力を付与する。
                    大陸の剣を知る者であればそれが聖剣技を用いた魔力撃であると見抜くだろう。
       →「相生相剋」:チャクラの流れを見切ることで可能となる他者の生命力を利用する技術。
                 自身のチャクラを弱めることで相手のチャクラによる攻撃の流れを制してカウンターにしたり、自身のチャクラを他者のチャクラの流れ
                 へ溶け込ませることで賦活させることも出来る。
       →「内力轟壮」:貴方は勁の技法を知り、激しい修練と実戦により肉体が磨き抜かれた。
                 常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
       →「気配遮断」:意図的に生命力を抑え込むことで他者の認知から逃れ、行動出来る。
>「超俊足」:<呼吸法>によって身体能力が底上げされ、人間離れした脚力を発揮できる。
       →「壁走り」:強化された脚力は垂直な壁を駆け、濠を飛び越え、さながらお伽噺のニンジャの如く振る舞える。
>「迎撃態勢:罪人からの憎悪」:」 常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                      奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                      恨まれる理由も忌避する理由もわかります。だからこそ、常に備えておかなくては。
>「惑いの心」:己の一族の生業。宿業の血生臭さに自身の行いの正義を信じられなくなっている。
          罪人とはいえ人を殺し、死体を積み上げ、それで食う飯は果たしてまともであるのか否か?
          先人たちのように不動の心で刃を振るうことが出来ない己を欠陥品であると惑い、悩んでいる。
       →「揺り籠の如く」:戸惑い悩み、冷徹な殺人人形にも普通の民として剣を捨てることも出来ない。
                   そう戸惑っていた貴方はとある任務にて赴いた地でそんなことを考える暇もない状況に陥る。
                   彼の地では一重に”生きたい”と願う人々に触れたことで、己が剣で何を為したいかを改めて理解した。
                   命を守りたい。幾度も悩みながら出した己の願いに全霊を賭けるべく、貴方は奮起する。
                   敵対存在からの精神的な威圧や洗脳を弾き、行動出来る。
                   【<戦闘続行>内蔵】

【特徴スキル】
>「元・箱入り娘」:蝶よ花よとは育てられていないがそれでも一族の次代を産むため、大切に育てられていた。
>「浅ェ門の血族:直系」:初代”朝右衛門”の直系の子孫である。

【称号】
>「首切り浅ェ門」:刀剣の試し斬りを任され続けている一族の生まれ。
            罪人の処刑や死体を利用した試し斬りをすることで残虐であると一般の人々から恐れられる。

1471尋常な名無しさん:2020/06/23(火) 21:40:42 ID:8x9MAZj.
・経歴:
刀剣の切れ味を確認する御試御用人という役職を代々継承している侍の家系。
その実態は罪人の処刑や死体を用いた試し切りを為す汚れ役である。
一方で死体を利用した解剖から新しい手術や治療法を確立したり、薬殺のために研究された薬草学から新たな薬を発明したりといったこともしている。
命を奪う傍らで命を救う技術も磨いている、奇妙だが近寄りがたい一族であると周囲からはみなされている。
そんな一族で生まれ育った佐切も己の行いに悩みながら職務を全うしていた。
彼女の転機が訪れたのは鉄の国にて妖怪襲撃の事件が起きたこと。
民草を守る侍として刀を取った兄弟子たちと共に妖怪征伐の任務についた彼女はその場で多くの経験を経た。
人間を己の餌としてしか見なさない、周囲の空間すら己の領土と化す大鬼。
鬼の力を得ようと暗躍する人々。
それらを討つべく現れた<悪鬼覆滅>の文字が彫られた刀を振るう剣士。
人を守るために命を投げ出した妖怪や散っていく兄弟子たちの姿……
余りに多くの経験を一度にした彼女だが、その最中に己が為したいことを見つけ、それを実現するのに一番近い手段として<悪鬼覆滅>の刀を持つ剣士
と共に鬼殺隊へと入ることを決断する。

・運用メモ:
地獄楽の本編っぽいキャンペーンを経験した後想定な佐切。
原作のタオって呼吸法で再現できるんじゃね? と思ってやってみた。

1472尋常な名無しさん:2020/06/23(火) 22:40:27 ID:i9LJjg5g
>>1467の投稿案の強化版です
NAME:「メイヴ」(原作)FGO
属性:森・光
クラス:「放浪者」 サブクラス「女王」
種族:人魔身


╋<装備>╋
「虹霓剣(偽)」:彼女の愛人であるフェルグスから送られた魔剣。
        フェルグスが討伐した古竜の骨の一部が使われているが破壊力は低い。
        だが操縦性の面は本物よりも上である。      ��
「女王の鉄戦車」:狂暴な二頭の牛で引かれた戦車、内装も充実しており情事さえできる。
         彼女の移動手段である。

【称号スキル】
>「放浪者」:特にこれといった目的もなく世界を放浪しているもの。
       彼女は享楽的に世界を生きている。
>「女王」:男達の上に君臨し、支配し、愛する者。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
        無理矢理影の国の女王に覚えさせられ、嫌っている。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない単一種族。
>「精霊術士」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「策謀家」:彼女は人を陥れる方法を熟知している。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「薬学知識」Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
         →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。
                 彼女の場合精力剤や媚薬等が殆ど。
         →「魅惑のエステ」:彼女の手により行われる魅惑のエステ。
                   肌の張りやむくみ等を一気に解決する。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
         →「メイクアップ」:自分を美しく見えるように照らす。彼女の属性である光により催眠状態を引き起こしやすくなる。
         →「メイヴちゃんビーム」:食らうと一時的に魅了される。
>「心理学」Lv N/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
         →「集団支配」:大衆を支配する言語、動作、美しさを兼ね備えている。
         →「魅了動作」:人間が好意を抱き、魅了される動作を身体に染み込ませている。
                 それは血が滲むような努力で築かれた芸術、しかし彼女はそんな様子は欠片も見せない、それが女王のプライドなのだ。
>「ルーン魔術」:塗料を指などでなぞり、での紋様で魔力を流す指向性を定めて作用を定める技術。
         濃淡や細かい図形の扱い、触媒に対する使い道の違いなどは秘伝だったり
         口伝や手ほどきでの経験的なセンスになるので 学術的に伝えにくい古式魔術である
         彼女は持ち前のセンスでこの魔術を習得した。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「下僕指揮」:自身が魅了した人間達を自由に操る。
       →「女王の声援」:彼女の声援により魅了された人間達を強化する。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。発揮することが出来る。
      彼女はバイクにだって乗れる、チョコボだって乗れるし、バイクも結構好きだよ!
      尚一番好きなのは男の上。
>「迎撃態勢・チーズ恐怖」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
              奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
              奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
              幼少期から共にいる影の女王のトラウマ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
       スカサハからの修行地獄からの逃走し続けて身に付けた。


【特徴スキル】
>「黄金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
       それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力と魔力、女性の魅力を備えた肉体を持つ。
         鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まりエロくなる。
>「魅惑の美声」:天性の歌声。
         魅了の魔術的効果として働くが、対魔力スキルで回避可能。
         対魔力を持っていなくても抵抗する意思を持っていれば、ある程度軽減することができる。
>「プライド(女王)」:己の選んだ道を進み続ける意思、他者がどう評価しようが関係ない、彼女は進む。
           たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心は折れず、前を向き続ける。
>「絶倫」:十桁程度で彼女は満足しない。
>「両刀」:バイ、昔は男だけが好きだったが最近女に目覚めた。
>「努力嫌い(肉体限定)」:圧倒的な才を持ち合える故の弊害、努力は報われるとは信じられない。取得経験値が減少する。
             別に努力自体が嫌いな訳ではない、自身が汗水を垂らすのが嫌いなのだ。
             逆に自身の美貌を磨くという点では努力を惜しむことはない。
>「秘めたる純愛」:とある槍男への恋心、自身に靡かなかった初めての男にたいする秘めたる愛。

【称号】
>「クイーンオブメイヴ」:伝説の女王。男を惑わす魔性の女。
   ティターニア
>「妖精女王」:お伽噺で語られる邪悪な女王、アーアーキコエナーイ
>「スーパービッチ」:彼女にとって男は駄菓子である。

1473尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 01:38:46 ID:.7tFZ3VA
NAME:「鉄網のクリストファー」(原作:FGO、レジスタンスのライダー)
属性:光
クラス:「奴隷商」 サブクラス「巡礼使」
種族:巡礼使

・経歴:
聖錬中を魔導文明期の陸上艦で巡る商売人でありマローダーやモンスター活動の活発な危険な地域を数多く開拓した冒険家。
一見して不敵な笑みを絶やさぬ酸いも甘いも?み分けた壮年の男であり、 大事なのは諦めない事と語り、仲間や同業者を鼓舞する好漢。
恐れを知らぬような行動力を持ちながらも決して無謀はせず、不利を悟れば迷わず撤退を決断できる。高い知性と人情味あるカリスマ性で
その信奉者も多く、他の船・大型輸送車両持ちと組む事も多く、各国に豊富なコネを持つ。

しかし、その本質は自分の利益の為ならばどの様な非道にも手を染める強欲なエゴイスト。その目的は金と快楽であり、平然と人を食い物にする性格。
糾弾や非難を受けても「単に己の夢に忠実に頑張っているだけ」と詫びれず事故の正当性を主張し、その姿勢は何があろうと全くぶれないある意味大物。
その正体は各地で詩人や聖職者を襲い、人々を攫う巡礼使の一体。幾多の開拓村から人々を連れ去り、機巧で村ごと証拠を吹き飛ばしたパブリック・エネミー。

組織と組んだ切欠は奴隷の販売先の信用を失い、大口顧客として手を差し伸べられた事。それ以来、自身に金と名誉をもたらすなら預験帝でも
良い客で上司だとドップリと癒着し、最新式の装備や換金性の高い物を入手する代わりに大量の奴隷・誘拐した人々を複数の預験帝関連組織に納めた。
無人機で人々を攫った後、主に商品にならなかった者や反抗的な者を再利用した<弾丸>にして吹き飛ばすのを常套手段としており、どんな相手でも
最初は生け捕り商品化を目指す事から<鉄網>の銘を付けられた。

ちなみに奴隷商だが、奏護では同じ奴隷を扱う商会からブラックリスト入りするほどやらかしている。また、かつては桜皇との海上貿易で名を上げようとし、
覇濤で海賊との癒着を疑われて辛うじて追及の手を躱しきった人物である。

╋「装備」╋
「コロンブス級輸送艦」:ホバーで移動する魔導文明期に開発されレストアされた大型の輸送船。
              自身の家名と同じだという事で気に入り、以来輸送の要としている。
              また、組織の技術により、隠し装備として消音装置と光学迷彩の機能を搭載している。(原作:機動戦士ガンダム)
「オートマトン隊」:組織から購入した無人機。麻酔弾や捕獲ネット、電撃銃などの非殺傷兵器を多数装備し、数による制圧を行う。
           できるだけ商品を傷つけず捕獲する為の兵器。(原作:機動戦士ガンダム00)
「GP02A」:ガンダムタイプと呼称される顔の新型機巧。組織の息のかかったチームで開発された戦術級拘束呪弾式魔力兵装を搭載する兵器。
      旧エレンディラの戦闘データを基にしながら、純粋な後継機であった銃杖の肉体と違い大魔法同士による砲撃戦を想定して開発された。
      接近戦用の大型擬似光粒子剣や頭部大型機銃こそ装備しているが、その機能の大半は専用の大筒の運用に特化している。
      一応のオプション装備として、メイン砲と同じデザインの大口径擬似光粒子砲が存在する。(原作:機動戦士ガンダム0083)

【称号スキル】
>「商売人(経営者)」:自身が設立した企業の経営者である証。
              表向きはそこそこ成功した普通の貿易商だが、真の目玉商人は奴隷であり大手取引先は預験帝である。
>「航海士」:航海に関する様々な知識を備え、航法(船の現在位置確定と航海計画策定)を行う船員であり、船舶における指揮要員である。
        →スキル<航海術>を取得する。また、関連技能の取得難易度が低下する。
>「機巧繰り:ドライバー&オペレーター」:機巧の操縦と遠隔指揮の両方に適性を持っている。コマンダーとも呼ばれる者への称号。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、ロッククライミング技術、
             許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。

【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「航海術」LvN/5:船舶の自位置および方角を算出あるいは推定し、目的地に到達するための合理的な進行方向・速度を決定する為の技術と知識を持つ。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。 商品は長持ちさせなきゃな!
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「銃剣術」:銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
>「逆境◎」:自身及び所属している勢力が戦略・戦術的に窮地であるほど能力が発揮され、精神的にも強くなる。

1474尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 01:41:47 ID:.7tFZ3VA
>>1473続き
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:を長年の商売生活と行動力で身に付いた人外の体力、動きながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。なんでコイツこんなに元気なんだ?
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで生き抜く生存本能と精神性の象徴。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。船でも機巧でも同様に。
       →「騎乗指揮」:騎乗戦闘を行いながらも、部下や僚機への支持を問題なく行う事が出来る。

╋GP02A搭載スキル╋
>「魔力感知強化型ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
                         味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
                         特に魔力感知に特化し、無詠唱相手にも盾や頭部機銃による自動防御を間に合わせる。
>「対大魔法複合防盾」:大魔法規模の術式に自動反応し、マナ反応妨害や化学爆薬の投射による威力軽減を行う装備。
               これと<領域>による防御で敵の大魔法クラスの攻撃に耐え、バズーカを放つのが基本コンセプト。
>「プロムナード機関」:魔人の月衣に似た性能を持つ<領域>を展開して機体の保護や重量軽減を行う機関。
              エネルギー源に用いられているのは、組織に提供された<エンジェル・シード>である。
>「拘束呪弾式魔力兵装:アトミックバズーカ」:拘束呪弾の技術を転用し、機体の魔力に加え騎乗者の魔力と生命力を用いた、大出力武装を装備している。
                            ストレイト・ジャケットと同様の術式板や生命力の転換機能を搭載した機巧の全長程のサイズのある巨砲。
                            大容量弾丸を一発で完全に使い潰す代わり、五章級以上の出力に特化した戦術級装備。
    →「生贄機関」:他人に触媒魔杭の負担を肩代わりさせ、生命力を消費せず、汚染危険もなく拘束呪弾魔具を使用する特殊な機関。
             銃杖のエレンディアに搭載された物と違い、選別された大容量<弾丸>からただ一発で残らず魔力と生命力を絞りつくす様に調整されている。
             拉致した魔力量の多い者を使い捨ての燃料とする為、〈スケイプゴート機関〉とも呼ばれている。

【特徴スキル】
>「洗脳済み:脳改造」:脳に洗脳に必要な処理を施されてしまった。最早預験帝の傀儡である。しかし「預験帝勢力に逆らわない」以外の変化はなかったとか
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】
>「不屈の闘士」:あらゆる精神的苦痛や危機的状況にも絶対に屈しないという極めて強固な意志を持つ。
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
>「先天性罪悪失調症」:彼は生まれつき、あらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「自爆装置」:機能停止すると機密保持の為に爆発四散する。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:鉄網」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<アイアンネットのクリストファー>


物量マシマシ、サンドバック追加。バルムンク側の目的追加考えて人攫い役で真っ先に思いついた。愛機は声が同じ強パイロットがスパロボ漫画で乗ってたのでチョイス
近接戦では弱いが、大魔法使い相手の撃ち合いでも早々負けない装備。しかし本人は仕事の後始末か緊急事態でしか使いたがらない感じ

1475尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 19:54:45 ID:N9GUpSN.

NAME:「司」(原作:/hack)
属性:幻
クラス:「精霊術師」サブクラス「サイキッカー」
種族:「純人種」


【称号スキル】
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「スラム育ち」:貴方は聖錬のとある町のスラム街にて育った。生き残るための処世術を得る。
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣を使役する者の称号。
         言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「サイキッカー」:貴方が元々に内包していただろう素質、可能性。
          現在、それは性的な虐待により脳が歪な変形成長を起こし、歪な形で固まっている。
          感受性が強く、それを変形した脳野にてリピートして再現し増幅する技能を与える。
 
【所持スキル】
>「杖装術」:簡易的な杖による護身術。術師とはいえ迫ってきた相手を殴り倒す位の事はする。
>「治療術・感応者」:独自の体質によつ治療術を有する。
             生体感応により他者の身体をオドを調律し、活力と治癒能力を強化する。
>「魔術知識」N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
         →「無詠唱・代用」:所持する魔道具によって術式を代用する事で、詠唱術式を無声で発動する。
         →「章節技能:魔法」Lv N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術」:LvN/5 <精霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
      →「使役精霊」:自然界に存在する精霊を使役する素質、貴方は主に三霊もの中精霊を従えている。
>「四式六令」:貴方は使役者である。そのうちの六令を強化した”集団意識の統率化”。
        貴方は元からの感応者の資質から、
        その気になれば声を用いずともに感情を伝播し、使役獣への指示を行う事が出来るだろう。
>「魔器所持」×:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
         【現在、それは喪われている】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「この糞みたいな世界」:デストルドー、極端に増幅させた自己及び他者否定の感情に相手を汚染させる。
             皮膚の接触に、体液の摂食であれば尚の事効果は高い。
             貴方はこれを用いて、過去に自身の飼い主であった男を自殺に追い込んでいる。
>「自己暗示」:貴方は自身を騙す術に精通している。
        文字に起こす紋章術に感情を保存しており、スラム育ちからそこまで見美しくない自身が、
        相手の取り入る為の媚びるテクニックとなり、時には自傷を用いて自己否定の感情にシフトする。
        【マインドサイン】 【精神耐性:リセット】。

1476尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 19:56:25 ID:N9GUpSN.
†トレーナースキル†
>「感応増幅:メンタルフィールド」:貴方の感応増幅力は場全体に効果を及ぼす。使役獣が扱う精神に影響を与える。
                  バフ・デバフ技の効力を引き上げる。
                  これには【遠吠え】【威嚇】【威張る】【怖い顔】等が該当する。
>「ギフトペイン」:自傷による痛みを相手に見せつけ、視線を重ねすることで増幅して押し付ける。
>「グラビティデイズ」:重力的な眩暈、接近時に恐怖などの伝播し意識を揺らして、一瞬の眩暈を引き起こす。

【以下、比翼の鳥を得て喪失】

【特徴スキル】
>「男装少女」:貴方は自身の性別を都合により偽って生活をしている。
        このそれ自体は珍しい事ではない。独り身で生きていく為の一般的な自己防衛だろう。
        ―――それが、特別な力を持つ血であるならば、尚更に―――
        貴方は己の経歴を語りたがらない。【変装術】
>「精神感応者」:サイコメントラー、テレパスの一種、とある王国の未熟な少女が所持している者と似た体質。
         貴方のソレは特に感情面で大きく機能する。
         貴方は皮膚接触にて生体同士を感応させ、貴方の体液は他者に対する活力となるだろう。
         元よりその血は尊きに誰かに捧げられし胚の流れを持つ者。
         奉納巫女であった彼女の母は誰かに恋に焦がれて下野して、そしてその恋はついに敵わなかった。
         それだけの落伍の末に、ゴミ溜めに堕ちた子である【感応体質】。
>「比翼の鳥」:分かち難き愛をその身に抱いている証明、それを想う力が貴方の活力を引き出す【Sロイス】。
        弱さを強さを兼ね備えて耐え忍ぶ貴方を、僕は支えたいと想った。……なお、相手の性別は問わない。。
>「ぼくっ子」:貴方の一人称が"ぼく"である。ある一定の層に好感触を与える。
>「自己中心・逃避」:貴方は自身の身とそれを取り巻く閉ざされた世界のみを尊ぶ。
           貴方は自身の肉親に一度明確に殺されかけた。故に他人を信じるのは容易ではない。【比翼の鳥にて軽減】
>「非処女(穢れ)」:望まぬ形で処女を失ったトラウマ、誇れる愛を身に受けない限り、
          その汚点は成長速度の減退として刻まれ続ける。
          
【称号】
>「愚かな人魚姫の子」:悲哀の落とし子、泡に消えるなんて奇麗な結末なんてなかった。
                それだけの有り触れた話である。
>「元・罪人」:2年前に小国で起こった特異な魔道具の契約者が引き起こした事変、その当事者であった称号。

1477GM ◆yRM35ttaR6:2020/06/24(水) 20:04:47 ID:q2/YBzUk
俺の出番だな スッ

1478尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:06:11 ID:zVUuZ4hY
GM!?

1479尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:06:12 ID:lQeMvRuI
GMゥー!!

1480尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:08:04 ID:Z4GG4jOU
本殿から邪神が来たぞ!?

1481尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:09:43 ID:bM/DBK/o
経歴乗ってないよー
って言おうと思ったら、邪神召喚がww

1482尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:17:15 ID:zVUuZ4hY


NAME:「ストレイト・クーガー」(スクライド)
属性:風
クラス:「アルター」 サブクラス「蹴闘士」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「ラディカルグッドスピード」:脚部に装着する特注に作られた魔具。ブーツ状であり装甲を纏っている。
                  移動スピードとキック力を大幅に向上するように作られており、彼もこれを気に入っている。

【称号スキル】
>「アルター」:かつて所属していた国において選ばれた精鋭達の部隊員であった称号。今は彼一人である。
          戦闘技術を習得しスカウト&レンジャー技能を習得する。
>「蹴闘士」:格闘、特に蹴りにによる戦いの技術と知識に習得し熟達している。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
        血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「どこまでも誰よりも速く」:速さに並々ならぬ執着を持ち、速さこそ文化の基本法則だと公言する、どこまでも速さを追い求める彼の信念。
                 故に速さで誰かに負けることを良しとせず、そして速さの極みに到達するべく、常に努力を怠ることのない速さの求道者である。
                 速さの頂点を譲る気はねぇのさ、誰にもな。
>「雑学知識」:雑多な方面にわたる、系統立っていない知識や学問などの知識を詳しく知っている。
          意外なことだが多種多様な本を読んでいる
>「我は我が根本たる疾風の化身」:貴方が人魔身と化した際に手に入れた化身能力。
                       どこまでも速く、誰よりも先へ、その思いが詰め込まれた化身である。
      →「我が栄光の加速鎧(フォトンブリッツ)」:自身が持つ化身能力と錬気法を合わせる事により全身を覆い尽くすアーマーを発生させ纏う化身化。
                             これにより通常時よりも速度と運動性を更に向上させ、蹴りの攻撃力を上昇させる。
      →「無窮の風に乗る者(ヘルメス)」:自身が持つ化身化を応用し、自身が乗る車に化身を纏わせることにより高速移動が可能なスポーツカー状に変化させる
                          これにより凄まじい走行能力を得るが車にかなりの無理をさせている為、化身を解くと車が爆発する。
>「蹴鋭精撃」:数々の戦いと幾多の強敵との死闘、鍛錬を積み重ねて確立した戦闘術。
          基本たる蹴撃技を必殺、それ準ずるほどに成長させ、一撃一撃を強力な攻撃と成して見せた。
          あなたの全てを詰め込んだ戦闘術は立ちふさがる者達を粉砕する、してみせる。
       →「必殺のトリプルブリッド」:己が持つ化身の応用により、風属性の化身を圧縮した物をぶつけた時に開放する必殺技。
                        その威力は彼が持ち得る加速力も加わることにより絶大であるものの、負担との重ね合いにより三回しか放てない。
       →「蝶蜂舞踊(ニンブルダンス)」:機敏な蹴りをコンボとして次々と繰り出し相手を追い詰める。息をもつかせぬ連続攻撃。
       →「突風打撃(スマッシュブロウ)」:近接攻撃の終わりに強烈な一撃を加えて相手を吹き飛ばす。
       →「対空技」:主にジャンプしての攻撃に対する迎撃や空中にいる敵に対する連続攻撃として使用する技法。
>「アタリハンテイ力学」:あらゆる攻撃を紙一重に回避する見切りの技。彼が戦ってきた強敵との戦闘経験により
               身に付けた脅威の回避術。己が防御よりも回避に向いていると自覚し磨き切った故に結実した。
>「疾風怒濤」:その鍛え上げられた脚力は風を超え、人の視線すら振り切り誰にも追いつかせぬほどに速く駆け抜ける。
          長年の努力によって確立された疾走技術であり、フォトンブリッツを纏えば、更なる速さに到達する。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能

1483尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:17:29 ID:zVUuZ4hY
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:意地」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             意地があんのさ男の子にはなぁ!

【特徴スキル】
>「兄貴」:格好良さと熱さを併せ持ち、その生き方で他者を魅了する生き様を持ち、面倒見がよく器がビックな奴である。
       その姿を見たものの多くの人間が彼の背中を追う。
>「超脚力」:強くしなやかな脚部を有するもの、蹴ってよし、跳ねてよし。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「超感覚(限定)」:風力・温度・湿度を一度に何の計測器も使わず全て確認できる。
>「読書好き」:文化の象徴と言える読書を好み、暇さえあれば何か読んでいる。
>「早口な長広舌」:テンションが上がりまくると早口でよどみなく長々としゃべり続ける。

【称号】
>「ジオニック社:戦闘部門員」:ジオニック社の戦闘部門に所属している。

1484尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 20:18:16 ID:zVUuZ4hY

・経歴:ジオニック社の戦闘部門に所属している男。
     中途採用組であり、元はもう滅んだ国の戦闘部隊「アルター」に所属していた。
     その部隊内でもトップクラスの実力を持ち、隊員たちからも信頼され、国からもここぞという切り札という程に評価されていた。
     しかし、所属していた国がモンスターの大襲撃に遭い崩壊、彼自身奮戦はしたものの部隊は全滅し、彼だけが生き残った。
     さらにモンスター達をたった一人で叩き潰し終わった際に人魔身となっていたことに気づく。
     戦いが終わった後に王や戦友たちの墓を作り、一人宛てのない旅に出ることにして、世界を見て回った。
     そして世界を見て回った事により心の整理が付き、新しく職を探していたところにその戦闘能力を見込まれてジオニック社からスカウトを受ける。
     スカウトを受けたのちはジオニック社の戦闘部門に日々勤めている。

1485尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 21:34:29 ID:N9GUpSN.
>>1475
すみません経歴の相談には関係ないかなと、闘争獣入れ忘れたので追加を…。
NAME:「グラエナ」(原作:ポケモン)
属性:地・冥     タイプ:悪
種族:「モンスター」

【称号スキル】
>「グラエナ」:大陸では一般的な牙獣種モンスターの一種、様々な環境に生息しており、群れでの狩りを得意とする。
        だか、モンスターの中ではかなり貧弱な存在であり、一匹一匹のフィジカルは大したことがないと。
        基本的に分断して狩ることを推奨されている。
        また強い存在へ従順な存在であり、人類種が従えていることも珍しくないという。
        その幼体の「ポチエナ」は、闘争士の初歩のパートナーとして選ばれる事も多い。
>「影を駆け抜ける獣」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる
>「統率獣」:群れのリーダーとしての自覚と矜持、経験に伴いそれに付随したスキルを獲得するだろう。

【所持スキル】
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。【不意打ち】
>「牙獣種の如く」:使役獣の中でも鍛えられた体躯を持つ証、【突進】などのフィジカルを活かした攻撃を可能する。
>「姑息な手癖」:その戦闘経験により、対人への流儀への多少の理解を有する。
         人類種というのは道具に頼り、特に目を潰されれば木偶になりやすい事、経験により理解している。
         ………しかしなお、それには例外も多い事もその身に刻まれている。【どろぼう】【すなかけ】。
>「野生の鼓咆」:元々の種族特性、群れでの仮を得意とするグラエナ種による鼓法に似た群れへの戦意の鼓舞。
         はぐれの特性から多種族のポケモン群れと認識しうり、連携を可能にする。
         闘争士の指示で【遠吠え】、【パークアウト】、【ほえる】、【威張る】等のを用いて場を?き割すだろう
>「三鋭牙」:"かみつきポケモン"と呼ばれるグラエナが習得しうる3種の牙の総称。
       彼はその全てを既に習得している。純粋な顎撃である、冥属性の浸透を持つ「かみくだく」に、
       闘争士からの付与、またはジュエルという物質を砕くことで、牙の冥属性が浸透しており。
       【雷の牙】、【氷の牙】、【氷の牙】の派生使用を可能にする
>「心眼(偽)」:戦闘経験によって修得した、視覚・嗅覚に頼らない先を見抜く目。
         戦闘経験と論理に基づく先読みを、
         感覚と技術によって補正し、技量と速度に劣る相手へと必中の一撃を叩き込む。

【特徴スキル】
>「ハイエナの嗅覚」:グラエナ種の種族特性により、狼に比類する、鋭い嗅覚を有する。
>「いかく」:相手を圧倒する鋭き眼光を持つ証、敵対するものをその恐怖で縛り付ける【怖い顔】
>「はやあし」:恵まれた俊敏性で、他の獣よりかなり早く駆ける事が出来る【超俊足】。
        死肉漁りとしての特性を持つグラエナ種は、状態異常への耐性を持ち合わせ、その脚が鈍る事はない。
>「仲間意識」:群れに属する多種族に対する強い仲間意識、それが傷つけられることに我慢ならず。
        強い奮起を促すだろう。例え、戦況が不利になろうとその戦意は衰えない。
>「綺麗な毛並み」:闘争士による手入れにより、凛々しく整えられた毛並みを持つ。
          確かな愛情に恵まれた証。それは何よりの彼の誇りであり、その自信が凛々しささえ放つだろう。
        
【称号】
>「最初の仲間」:誰かのオリジン、付き添う想い出。
>「かみつきポケモン」:鋭き牙を主に用いて戦うポケモンとしての異名。

1486尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 21:35:59 ID:N9GUpSN.
>>1475
NAME:「コノハナ」(原作:ポケモン)
属性:森・風   タイプ:草
種族:「モンスター」

【称号スキル】
>「コノハナ」:森に住むモンスターの一種、木々の種に擬態した幼年体「タネボー」、芽を出し四肢を得た中間体「コノハナ」
        木々の記憶に学び風を味方につけた老猾な最終体「ダーテング」が確認されている。
        木々に取りつき寄り添う様な生態を持っており、その記憶から学び取り成長する生態を持つ。
        その為に、より大きく長く生きた樹に住まうのが、そのまま群れの序列の証明となるという。
        モンスターの中では非力な方(種族値並み感)ではあるが、樹々を依り代にする為に縄張りを壊す人類種に
        敵対的であり、ある程度の知恵を持つ為に厄介な存在であると認識されている。
>「イジワルポケモン」:彼等の異名、ちょっとした悪戯やイジワルを繰り返す生体を持つ。
            それは反面、人類種の反応を伺って喜んでいるという事であり、半端な賢さもあって、
            "人類種とのコミュケーション"の壁意が低い。それ故にトレーナーの使役に応じる個体もいる。
>「遊撃手」:貴方のパーティでの役回り。豊富な飛び道具を持ち、転々と転がる様に移動し、
       その立ち回りを活かして、パーティの援護を行うだろう。

【所持スキル】
>「錬気法:硬葉樹」:貴方は肉体を何処までも硬く硬く、枝葉の先まで強化する方法を知っている。
           長く長く時を生きた樹に寄り添い住処にするダーテング族の中間生態は、
           その時を経て日光を浴び、供にマナの馴染ませ方を学び取るという。
           【かたくなる】【ハッパカッター】【リーフブレード】
>「タネマシンガン」:口に含んだ物を殺傷力が伴う速度で打ち出す技能。
>「風仰ぎ」:風をその手に収め仰ぐ事で、鋭き武器とする術を知っている。
       中間期故にまだ未熟なそれは、成長すればその機能に特化した枝葉の団扇に至るだろう。
       今はただ旋毛風を武器にするのみである【かまいたち】
>「騙し討ち」:敵を油断させて近付き避けられない攻撃を 繰り出す。
        それとなく、手癖を隠して敵に接近する習性から延長し対人経験にて培った技術。
        そこから単純な物理、【かまいたち】【はっぱかったー】などの飛び道具を状況に応じて選択する。
>「転げ回る悪狗(駒)」:幼年体のタネボーの時に会得した技術、回転による受け身、移動。そこから発展する反撃の名称。
            それは仲間と組む際は飛び道具に立ち位置にて、有利位置へと転がり込み連携の一助とする。
>「俊足」:恵まれた俊敏性で、他の獣よりかなり早く駆ける事が出来る。

【特徴スキル】
>「ようりょくそ」:日差しの強いとき、活発な光合成を行い、常にエネルギーが回復するようになっている。
          そのため体力の負担を考えずに素早い活動を行なうようになる。
>「はやおき」:練気を嗜み、強い睡眠耐性を持ち合わせる。
>「イジワル」:少し性格が悪い。相手を不意を突くことに悦びを感じる性根を持っている。
>「天狗が如く」:貴方が内包する成長の方向性。より小賢しくより手癖悪く、小手先の器用さを身に着けうる。
         それは至れば、風を身に着けてまるで天狗の様に風と共に周囲を荒らしまわる。

【称号スキル】
>「イジワルポケモン」:人里に降りて、悪戯を繰り返す事からなずけられた習性。

1487尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 23:17:31 ID:zVUuZ4hY
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1516634745/186の更新


NAME:「ジャミトフ・ハイマン」(機動戦士Ζガンダム)
属性:地
クラス:「総裁」 サブクラス「高官」
種族:純人種

・経歴:エルロードの行政官庁からの認可を受けて設立された財務関係の公社にて総裁を務める男。
     エルロードでも有数の軍エリートの家の出身。その身分と自身の能力を駆使して軍にて順調に出世を重ねた。
     軍においても自身の派閥などを結成し確固たる地位を築いたが政治家になるため軍を退役。
     政治の場においてもその才を存分に発揮し、活躍することとなる。
     そして老齢となった現在は国にとっても重要な公社の総裁となっているが政治の場にも影響力も保持している。
     なお、エルロードの政治の場では中立的立ち位置におり、エルロード内で起っている主流派、反主流派の争いの中でも中立を保っている。

【称号スキル】
>「総裁」:エルロードにおける重要公社の長である証明。財務関係の公社の長である。
>「コーポレート」:国もしくは企業などで高い地位に居ることを示す称号。金と権力のプロフェッショナル。
           その名を知る者からの印象が良くなり、交渉に関して補正がかかる。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。政治家としての当然の知識。
       →「政治の妖怪」:貴方はどの様な政治的な危機に対しても乗り越え生き残る、そのような手腕に長ける。
       →「老練たる政治力」:貴方は長年の経験からまつりごとを上手く理解し治めることに対して優れた手腕を持ち、
                     自分や相手の立場をうまく利用して巧みに物事を進められる。
       →「経済流動」:貴方は経済とは何たるかを理解し、経済を回すことに関して優れており有益な政策などを作ることができる。
                  経済を動かすことは国を富ませる、故に積極的に回すのだ。
       →「培われた人脈」:長く政治の場に身を置いてきたことにより幅広い人脈を持つ。そして今も広がっている。
       →「盤石たる組織」:貴方が上層部たる組織は貴方の手腕によって非常に堅固で安定しており、
                   どの様な陰謀にあったとしても揺らがず、びくともすることはない。
       →「政治の守護者」:貴方は政治の何たるかを理解しており、その場を守ることに非常に優秀な手腕を見せる。
                    政治こそが国を動かす、そしてその場を汚すものがいるのならば全力で排除するのだ。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける。
         魑魅魍魎たる政治の世界で海千山千を超えた老獪なる謀略術。
       →「老獪たる謀主」:貴方は長年政治の世界にいた経験により陰謀や謀術に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長けている。
       →「隠れたる魔手」:貴方は誰にも気づかれず勘づかれずに謀略の糸を張り巡らせ、人を欺き絡めとることに長ける。
       →「謀陰看破」:あらゆる謀略を長年積み重ねた経験と鋭い勘によって感知し、対策することができる。
       →「破滅誘発」:貴方は誰よりも敵対する人物を破滅させる謀略の技に長けている。
                 しかし、これが向けられる相手は国を食いつぶそうとする獅子身中の虫に対してだけである。
>「経営学」:経営、運営、人脈使い、それらに関する技能。それはされは組織内から組織外の人の動きまで含まれる。
        ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
       →「名人事」:数々の人材の適性を見極めその人材にあった場所へと配置できる。合う合わないを見極めることそれが一番難しい。
       →「効率的運営」:組織を如何にすれば効率的に動かせるかを知っており、実際に行うことが可能である。
                  私が経営する場所はホワイト企業とよく言われるな。
       →「先行投資」:今後の増益や新展開が期待出来るものを見抜き的確に投資できる。
       →「タイムリー」:様々な観点からの情報を基にその時に必要な物資やアイテムなどを見抜き用意できる。
>「諜報組織」:彼には諜報活動や破壊工作に対抗するための独自に組織した諜報組織が設置されている。
          自身のみを守るため、一つくらいは必要であろうよ。

1488尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 23:18:23 ID:zVUuZ4hY
>「王道楽土」:彼の国は彼と配下の者たちの努力により行政が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
        エルロードでも有数なタフネゴシエイターである。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「老算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。長く生きた経験とその頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
>「戦略分析」:瞬時に状況を把握し、分析することに長けている。

【特徴スキル】
>「不屈の意思」:どのような困難にぶつかろうとも己の信念を貫き通す。どのような事があろうとも折れることはない。
>「内政者」:彼の物の本質は、人を治める存在。戦いでは無く利害関係の整理整頓である。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「愛国者」:彼は聖錬を深く愛し、高い忠誠心を持っている。それ故に彼が国を裏切ることはなく、国のために行動することを厭わない。

【称号】
>「総裁」:エルロードにおける重要な公社の長である。

1489尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 23:18:44 ID:zVUuZ4hY
>「王道楽土」:彼の国は彼と配下の者たちの努力により行政が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
        エルロードでも有数なタフネゴシエイターである。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「老算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。長く生きた経験とその頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
>「戦略分析」:瞬時に状況を把握し、分析することに長けている。

【特徴スキル】
>「不屈の意思」:どのような困難にぶつかろうとも己の信念を貫き通す。どのような事があろうとも折れることはない。
>「内政者」:彼の物の本質は、人を治める存在。戦いでは無く利害関係の整理整頓である。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「愛国者」:彼は聖錬を深く愛し、高い忠誠心を持っている。それ故に彼が国を裏切ることはなく、国のために行動することを厭わない。

【称号】
>「総裁」:エルロードにおける重要な公社の長である。

1490尋常な名無しさん:2020/06/24(水) 23:21:39 ID:zVUuZ4hY
うぇ、二回投稿すいません

1491尋常な名無しさん:2020/06/25(木) 00:50:41 ID:yt5HOVvY
魔道具・(義手)【デビルブレイカー】(元ネタ:デビルメイクライ5)
製作国家:預験帝国
概要:一見、無骨な形をした肘の部分からつける義手型魔道具。
    .ナノマシンと呼ばれる極小サイズの機械で構成されており、装着した者の思考(電気信号)を感知して様々な機能を
    .発揮する。
    .また、激しい戦闘を想定して作られているらしく、並の戦闘では壊れない頑強性と柔軟性を兼ね備えている。
    .現在、魔導文明時代に起きたナノマシンハザード(ナノマシンによる広域災害)を教訓にナノマシンの製造とそれを
    .使用した物の製造は、複数の許可と特定条件下での環境でのみしか許されていない。
    .つまり、これは完全な違法品。
ランク:A
効果:以下の機能が標準として搭載されており、専用の技師による機能拡張により、許す限り機能を追加が出来る。
    .【擬態化】:装着と同時に装着者の遺伝子を読み取り、それを元に形状を失った生身の腕へと擬態する。
    .【ジャイロセンサー】:常に装着者の重心の変化に対応して、違和感を感じさせないように自動調整する。
    .【エーテライト】:装着と同時に装着者の神経と繋げられ自在に動かせるようにする疑似神経。
    .【自動修復】:装着者の生命力や魔力などのエネルギーと修復に必要な金属を吸収して、自動的に修復を行う。
    .【ワイヤースナッチ】:ナノマシンを使用した剛柔性の高いワイヤーを作り、捕縛や引っ掛けて使うなどをする。
    .【ガジェットシステム】:ナノマシンで構成されているという点を利用して、【エーテライト】で装着者の思考を感知して、
                  義手の内部を必要に応じて再構築を行う。
       .【バッテリー】:放電装置を構築して、生命力を一定量溜めてから手を向けた方へ放電する。
       .【ブーストナックル】:魔力タンクを構築して、魔力を一定量溜めてから推進剤として使用した打撃を行う。
       .【ワンナイトスタンド】:所有する魔具や魔道具へ干渉して、一時的にリミッターを解除した暴走状態にする。
       .【バスター】:馬力の高い小型モーターを構築して、「握る」、「投げる」等のパワープレイを可能にする。

1492尋常な名無しさん:2020/06/25(木) 01:12:36 ID:EHgHD3n.
NAME:「藤堂晴香」(寄生ジョーカー) 化身AAはメズール(仮面ライダーオーズ)
属性:水・闇
クラス:「癒し手(プリースト)」 サブクラス「魔銃使い」
種族:摩身(妖精族)

╋<装備>╋
「まどろみのナイフ」:元はまどろみの剣と言われていた魔剣をナイフに改造した物。
           闇属性であり、切りつけた相手の精神を蝕み眠りへと誘う。精神力で対抗可能。
「魔銃ミズチ」:バルログから冒険者になる時に渡された魔銃。水属性の魔力を貯め込み、放出する力を持つ。
        性能は使い手の能力次第の為、人によればとりあえずどこでも水が出せる銃程度の物。
「スピーカーバッチ」:コインサイズの使い捨てにする事前提の無線スピーカー。電池が続くかぎり録音した音を一定時間繰り返し流し続ける。
「閃光弾」:魔物狩人御用達の閃光弾。瞼程度では減衰できない程の閃光を放つ。
「水のコイン」:水属性の精霊石。それをコイン状に加工した物。青く輝くシャチ、ウナギ、タコのコイン。
        時折歌の様なものが聞こえてくるがきっと気のせいだ。──歌は気にするな──

【称号スキル】
>「癒し手」:癒しの魔術や知識、技術を習得した者の称号。
>「魔銃使い」:曰く付きの銃を扱う者。銃に多少の造詣がある。:
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
   ナ イ ト メ ア
>「魔身・先天性」:先天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 生まれつき常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
          エルフ夫婦の間に産まれた彼女はエルフ上位種エルダーナンの特徴を持つ。
【所持スキル】
>「我は人を見守る者」:我は主の命令通り、人として人に混じり、それを観察していく。
            人の世の移り変わり、技術の進歩、それらを記録していく。
            それがいつか主と養父の役に立つと信じて。
            今日も人に混じり、人として冒険に旅立ちます。行ってきます、お義父さん。
>「武機知識」LVN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「水の担い手」:属性水の魔法を用いた戦闘技巧を習得している
         周辺を水で湿らしたり、薄い霧を出すことが出来る
       →「霧に映る影芝居」:自身の発生させた霧に人の形をした影を浮かび上がらせる。
                  よく見ればただの影であると看破できる程度のもの。
                  しかしその影を見るほど意識が曖昧になり、注意を釘付けにする闇の一端。
                ス レ ン ダ ー マ ン
              →「覆い包む闇の巨人」:一定以上影を見続けた時、人影は見上げる程に大きくなっていく。
                          そして最後はその影が見続けた者を包み込み、恐慌状態へと誘う。
        ハイドラシュレッダー
       →「水竜斬刃」:晴香だからこそ辿りつけた魔銃ミズチが持つ最強の力。
               海底の如き圧縮された水の僅か一点だけを開放し、レーザーのような水流を生み出し敵を穿ち、切断する。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ホイミ」:回復呪文の初級呪文。生命力を活性化させ傷口を薄い皮膚ができる程度に回復させる応急てきなもの。
       →「べホイミ」:回復呪文の中級呪文。生命力を活性化させ一定の体力と致命傷ではない大怪我を回復させる。
       →「ザオラル」:蘇生呪文に分類される回復呪文。致命傷を受けて心配停止して間もない者の生命活動を一定確率で再開させる呪文。
       →「スクルト」:味方の身体の表面に簡易的な月衣の様な魔力の膜を作り、一定時間味方の防御力を上昇させる。
       →「ヌマーサ」:闇属性にて相手の精神に干渉し、現実とはずれた幻覚を見せる呪文。一定の精神力があれば打ち消す事ができる。
       →「キアリー」:自律神経に干渉しデトックスを促進させ体内から毒素を排除する呪文。

1493尋常な名無しさん:2020/06/25(木) 01:12:55 ID:EHgHD3n.
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「ナイフパリィ」:短剣にて人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
>「ガンマスタリー」:貴方はガンの扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。」
       →「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
       →「インターセプト」:相手の鼻先をかすめるように攻撃し、相手の攻撃の邪魔をする。相手の命中判定にマイナス補正を与える。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
        それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
             あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
             卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
             ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
>「水獣の化身」:魚の様な水棲生物の特性を得て身体能力の向上と水中適性を得る。【化身化】
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
  ハイドアンドシーク
>「手の鳴る方へ」:独特の手拍子のリズムや視界を横切る歩法により相手の注意を己に釘づけにする。
          消えては現れ、現れては消え、姿は見えずとも手拍子は聞こえる。
          鬼さんこちら、手の鳴る方へ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは工作員の常だから。
【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
              回避力と空気抵抗が軽減される。結構好きな人も多いぜ?
>「ドジっ娘」:仕事では気が張り詰めてるから大丈夫なのだが日常になると何もない所で転んだり結構やらかす。

【称号】
   エビルプリースト
>「邪悪な癒し手」:ゾーマが付けたゾーマ軍内での呼び名というべき称号。
          人の生活圏内で居る時には名乗らないが、バルムンクとの接触の時に名乗る称号。
   ヘルププリースト
>「お助け癒し手」:唐突な欠員が出て冒険者の面子が足りないと言う時に現れる事で有名な癒し手の称号。
          長く冒険者をしていることから多くの人に頼りにされている。
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。

1494尋常な名無しさん:2020/06/25(木) 01:15:15 ID:EHgHD3n.
・経歴:先天的にナイトメアとして生まれた妖精族の女性。
ナイトメアとして生まれた為に他の妖精族から排他的な扱いを受けており、両親が事故で無くなってからはそれが一掃激しくなった。
殺すつもりで魔法や矢を打ちこまれる事も少なくなり、最早絶体絶命かと思った時、後の養父となる魔将バルログと出会う。
彼女を取り囲んでいた妖精族を片づけた彼は彼女に問うた。死か、生か。彼女は迷わず生を選び、彼の後を付いて行った。
そしてそこで幾つもの出会いがあり、己が努力と師達の教育により席が空いていた魔将に選ばれるまで成長を果たす。
彼女の役割は人の、地上の世界を知ること。地上の世界を調べ、強き者達の情報を集める為、彼女は冒険者として今日も旅に出る。

1495尋常な名無しさん:2020/06/25(木) 01:16:23 ID:EHgHD3n.
     ビックガン
NAME:「弩砲のロビン」(AAはキラーマシン(ドラゴンクエスト))
属性:闇(本来は金)
クラス:「殺人機械」 サブクラス「巡礼使」
種族:ゴーレム

╋<装備>╋
「吹雪の剣」:ゾーマが繰り返し周囲を氷属性に染めた影響で生まれた氷属性の金属を基に作られた氷属性の剣。
       刀身には氷の結晶の紋章が刻まれ、表面を常に霜が覆っている。
「ビックボウガン」:巨大な魔物、又は対竜兵器などと呼ばれる弩砲バリスタを手持ちとして使えるようにしたもの。
          基本的には機巧が隠密用に使用することが多い為、精度と射程はかなりのもの。

【称号スキル】
>「殺人機械」:対人、それも対魔人を得意とする知識と技術を習得した称号。
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。

【所持スキル】
            メモリー
>「我は魔人の虐殺者」:思い出は抜きとられたパーツと共に喪失している。
            だがこの鉄の身体には数々の魔人との激闘を繰り広げた経験が刻まれていた。
            奴らを殺すにはどうすれば良いのか。それは最早記憶を探すことなく身体が知っている。
            私はその残された経験を基に剣を振り、弓を撃つだけだ。
  ロボテックソードアート
>「機械式殺人剣術」:人間としての動きは無論、通常人間ならば関節の関係でできない動きで不意を打つ機械の剣術。
       →「五月雨斬り」:一瞬で四度切り刻む特技。
       →「メタル斬り」:金属に対して適切な切断方法で斬る特技。金属鎧を着込み、金属の大盾を持った物や、機巧相手に有効。
       →「物質斬り」:生物由来の装甲に対して適切な切断方法で斬る特技。魔物の装甲で作った鎧を着た者、甲殻を持つ魔物相手に有効。
       →「魔人斬り」:強固な月衣、頑強な化身に守られた魔人を切る特技。
               全身の動きを連動させ、会心の一撃を繰り出す代わりに避けられやすい。
       →「斬り払い」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
               自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない
  ロボテックアローアート
>「機械式殺人弓術」:風の流れ、マナの影響を即座に計算しミリ単位で射撃することができる機械の弓術。
       →「即時装填」:素早く次の矢を装填する技術。
       →「ターゲティング」:無数の敵味方が入り乱れる戦場であろうと誤射を出さない捕捉術。
       →「狙撃」:狙いをしっかりと定め、通常以上の射程に居る敵を狙撃する技術。
       →「零距離射撃」:相手の攻撃をその身で受け止める代わりに、同時に相手に射撃する技術。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「身かわし脚」:踊っているかのような足捌きで自身の動きを読ませず、回避力を上昇させる特殊な歩法。
         装甲やコートがあっても、それを貫く者は多々居るのだから。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       鋼やアダマンタイトと言った複合装甲は伊達ではないのだ。

【特徴スキル】
>「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
>「鉄の身体」:刃物等に対して強い耐性を有するが、損傷が自然治癒しない。
        正確には鉄ではなく鋼鉄やアダマンタイト等を使用した複合装甲の身体である。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:弩砲」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                    <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ビックガンのロビン>

・経歴:元は魔導文明時代初期に作られた対魔人殲滅兵器のドゥーム。
経年劣化や型落ち等の理由からもしもの時のパーツ取り用として倉庫に保存されていた物を、偶然ゾーマの軍勢が見つけた物。
発見当初は塗装はほぼ剥がれ落ち、外観こそそのままだったが内部パーツはほぼ取り尽くされたというゴミ同然の姿だった。
本来ならばそのまま破棄されるはずだったが、ゾーマのふとした思いつきでゴーレム化したもの。
正常な状態であればコーティングや内部の小型AMF装置などで不可能であったが、塗装がほぼ完全に剥げ落ちていたこと、
魔導文明崩壊後から数百年以上も一切光の当らない場所に居たことから成功したとゾーマは考えている。
その後、バルムンク・ノヴァとの協力により内部は兎も角外観の完全修復に成功し、魔王の手駒としてうごいていた。
だがとある襲撃任務でバルムンク・ノヴァの襲撃メンバーが大幅に減った事もあり、ゾーマがバルムンク・ノヴァへ派遣することになった。

1496尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 00:17:06 ID:YoqeKF7w
【ゾハル・ジェネレーター】(元ネタ:「ゼノギアス」のゾハル)
製作国家:預験帝国
概要:魔導文明時代に周囲のマナを取り込み、高効率で膨大なエネルギーを生み出す装置。
    .魔導文明時代に完成したが出力が不安定だったが、崩壊時に預験帝国へ持ち込まれて三賢者が改修された。
    .それによって性能の大幅な強化に加え、子機となる【アニマの器】を生み出す機能を搭載された。
    .近年になって、更に改良が行われる予定となっている。
効果:子機である【アニマの器】からのエネルギー供給の要請を受ける毎にエネルギーを生成して送っている。
    .最大生成量は観測されていないが、現状では預験帝国内までしか送れない。
    .そのため、送れる射程を伸ばす試みが行われている。

【アニマの器】(元ネタ:「ゼノギアス」)
製作国家:預験帝国
概要:十二家のトップ(聖人)が新たな身体(聖体)になった後に埋め込まれる物体(その時によって形状が様々)。
    .その正体は、ナノマシンと呼ばれる極小サイズの機械で構成された物。
    .埋め込み作業後、聖体を前の身体と同じ仕様へ作り変えるが、終わるまでに個人差がある。
ランク:S
効果:脊髄付近に埋め込まれ、外部からの養分などを取り込みながら、聖体を前の身体の仕様と同じになる様に徐々に
    .作り変えていき、その間に【スレイブオルガン】と呼ばれる人工器管を形成する。
    .作り変え終わった後は多少のズレが起きるが、慣らしていく事で前の身体と同じ感覚で活動できる。

【スレイブオルガン】(元ネタ:「ゼノギアス」のスレイブジェネレーター)
製作国家:預験帝国
概要:十二家のトップ(聖人)が身体(聖体)に【アニマの器】を埋め込んだ際に作られる人工器官。
    .ナノマシンと呼ばれる極小サイズの機械と臓器が融合して構成された【ゾハル・ジェネレーター】の子機。
    .『子機』=エネルギーを自己生成する機能を持たない【疑似ゾハル】。
    .十二家のトップ(聖人)にのみ許された【第二の生成器官】兼【聖人の証】である。
ランク:S
効果:作られた段階で、信号の送受信を行う識別用のマーカーが構成される。
    .生命力と魔力を消費すると、消費分を補う為に【ゾハル・ジェネレーター】へエネルギー供給を要請する信号を送り、
    .送られてきたエネルギーを使い、消費した分の生命力と魔力を生成して供給する。
    .マーカーそのものが十二家のトップ(聖人)を識別する為の使われている。
    .生成段階で更新・登録される為、古い物や偽装した物を使用しても即座に判別が行われた後にバレる。
※オルガン=臓器または器官の英語読み

薬物案【ドライブ】(元ネタ:「ゼノギアス」)
製作国家:預験帝国
概要:預験帝国内で高額で取り扱われている国公認の人体強化薬の総称。
    .主に神経を含めた人体を構成する箇所に干渉(改造)するナノマシンと身体の変調を紛らわす為の興奮作用がある
    .薬物が混ぜられた水のいらないカプセル錠剤として出回っている。
    .なお、多量に摂取した場合は興奮状態が収まらず精神が暴走して理性を失う事が報告されている。
効果:薬を摂取した段階で、薬物の効果で一時的な興奮状態なると同時に【身体が強くなっていく】というプラシーボ効果が
    .発生する。
    .同時にナノマシンが血管を経由して干渉(改造)可能な箇所へ到達して、状態を調べて現状よりも1段階上へ拡張が
    .可能かを確認して、可能ならば痛みが少ない精密な人体改造が行わる。
    .人体改造が完了or改造が不可能だった場合、発汗などから排泄される。
    .なお、効果(どこまで強化されるか)は個人差がある。

1497尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 17:49:52 ID:GLG1QlrA
NAME:「ヴァルシオン」(原作:スーパーロボット大戦 アーマードモジュール)
属性:黒き大地(地+星)
クラス:「ガーディアン」 サブクラス「魔を討つ者」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「グラビティ・コア」:最深部に納められている動力源。
            遥か天空より落ちて来た隕石を核として当時の魔導技術の粋を結集して作り上げられた。
            強力な星属性を帯びており、制御しないと際限なく周囲から地属性のマナを収集し、ブラックホール化して全てを飲み込むことになる。
「超硬チタン装甲」:アダマンタイトと鉄鋼の合金であるチタンよりも更に数倍の高度を誇る強度を誇る装甲を持つ。
       →「龍鱗コーティング」:古龍由来の粉末素材を用いたコーティングが為されている。
                     龍属性を帯びており、マナによる干渉や魔法に対する耐性を獲得している。
「ディバインブレード」:ヴァルシオンが振うことを前提に作られた巨大剣。
             内部に強力な地属性の魔術式が彫り込まれており、その強度はオリハルコンと打ちあったとしても欠けなかったと言われている。
             刀身自体に強力な引力が発生しており、敵は己からその刃に引き寄せられ、その身を分断される。

【称号スキル】
>「ガーディアン」:守護者である証。
            都市防衛用に開発された貴方は防御用スキルを習得しやすくなる。
>「魔を討つ者」:対魔族、対魔法使い戦闘に特化した物である証。
           一定以上のオドを持つ者、マナ干渉を行う者を優先してターゲットとする。
>「巨大機動兵器」:全長が数十メートル級に至る巨躯である。
            その巨体に見合った耐久性、重量を貴方は持ち、当たり前にその質量は武器にも防具にもなる。
>「高速飛行ユニット」:背部のユニットを用いることで高速での飛行が可能である。

【所持スキル】
>「学習装置:AI」:起動制御のために組み込まれた人工知能。
            より効率よく敵対勢力を撃破するために必要な行動を瞬時に計算し、実行する。
       →「不用品の烙印」:貴方は実戦トライアルにおいてライバル機との競合に敗れ、以降は倉庫でデータ取りに使われるだけであった。
                    己が優性を証明することも出来ず、道具として失敗作の烙印を押された貴方が抱いた感情は人間でいえば恐怖と呼ばれる物だろう。
                    二度と同じ状況に陥りたくないと願う貴方はマスターとなる存在の命令を完全に履行する。
                    そこに善悪などと言うモノが介在する余地はない。
       →「蓄積された殺戮」:同時期に開発された<トランキライザー>の戦闘データが参照されており、戦闘時にはこれを元に行動する。
       →「詠唱殺し」:センサーを通じて<詠唱>を感知し、優先的な攻撃目標として設定する。
       →「対魔族戦闘理論」:上級魔族が持つ<月衣>や<月匣>に対する手段、対策を熟知している。
                     またマナの属性による現象についても広い知識がインプットされており、敵性体が放つ魔術を瞬時に理解する。
>「戦闘用ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
                   この機体は指揮官機としての機能を持たせるため、通信・索敵能力が底上げされている。
       →「戦略眼」:戦場を俯瞰的に見据え、目的達成のためには何をすればよいのか見抜く目を持つ。
       →「データリンク:トランキライザー」:同時期に開発され、実戦へと投入された<トランキライザー>とは現在でもデータリンクが繋がっている。
>「ソードマスタリー」:剣を用いた戦闘技能を習得している。
       →「斬り払い」:敵性体の攻撃を剣にて切り落とし、ダメージを防ぐ。
       →「魔力撃」:斬撃に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「シールドマスタリー」:盾を用いた防御技能を習得している。
       →「グラビトンバッシュ」:盾で受けた物理攻撃に対して瞬間的な斥力を発生させて弾き、相手の体勢を崩す。
       →「大防御」:自身の捻出できる魔力を盾正面に集中させることで展開出来る絶対防御。
>「重力制御」:<グラビティ・コア>の制御系に似た重力制御術式が組み込まれており、その気になれば木の上につま先で乗ることも可能である。
       →「メガ・グラビトンウェーブ」:地属性の制御によって作り出された不可視の竜巻。
                         引力の強弱、方向を上下左右なく激しく増減することで広範囲を対象にした重力の渦を発生させる。
                         目に見えぬ塵が馬車を曳き寄せたり、地上から遥か彼方へ弾き飛ばされたりすれば大抵の生物は死に至る。
       →「エナジードレイン」:<地属性>に染色された対象から魔力を引きずりだし、自身の動力として使用できる。
       →「歪曲フィールド」:自動発動される斥力場による防御フィールド。
>「クロスマッシャー」:左腕に備えられた砲身から発射される無属性の大火力砲撃。
>「鋼の剛腕」:自身の重量や武具の重量が既に数百トンクラスと凄まじく、それだけの重量を震えるに足りるよう貴方の腕力は恐るべき域に届いている。
>「高速機動」:<重力制御>を行っている時にのみ可能。
         その巨体に似合わず、その動きは素早く鋭い。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方が生み出し振う魔力である。
>「戦闘続行:優性証明」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる。私の方が優れていると証明するために、ここで破壊される訳にはいかない。

【特徴スキル】
>「自動修復」:ナノマシンと呼ばれる微細な機械群によって時間経過と共に自身の装備を修復することが出来る。
>「山の如く」:その肉体は文字通り山の如く巨大であり、その振るう手足はそれだけが一つの攻城兵器となる。
>「金食い虫」:貴方はただ動くだけでも莫大な費用が必要であり、戦闘行動などしようものならどれだけの資金が必要かわからない。
          運用可能となる資金を持った存在と出会わない限り、貴方は何時まで経っても倉庫の奥にしまわれていただけだろう。


【称号】
>「道楽品」:開発者が「おれのかんがえたさいきょうのろぼっと」をしたいがために作りだした機体。
        そのスペックこそ認められるが、量産配備などには向いていないとして以降データ取り用に保管されることになった。
        <トランキライザー>とデータリンクがされているのは開発者同士が友人であり、一応学習だけは続けさせようということだったため。

・経歴:
魔導文明黎明期、対魔族用に研究・開発された戦闘用巨大ドゥーム。
同時期に別チームが開発していた<トランキライザー>とのトライアルで敗れたことで量産・実戦配備されることはなかった。
トライアルで敗れた原因はヴァルシオン自身に用いられる素材の稀少性のため。
対魔性能を高めるために古龍素材が大量に用いられており、非常に費用が嵩んでいたから。
性能自体でいえば甲乙つけがたいとの評価がされていた。
この機体は次の兵器の開発・研究用にととある都市の地下シェルターに格納されていたことで魔導文明崩壊の余波も逃れ、現代へと残ることになった。
その都市があったのは現在のパリス同盟の位置。
もはや絶望のままに朽ちるのみと思っていた彼に一つの出会いが訪れる。
指揮官機として強力な通信能力とデータリンク能力を持つ貴方は一人のエクスマキナが莫大な資金を持ち、かつ戦力に乏しいその男。
<マネー>とヴァルシオンとの間に交渉の余地が生まれた時、絶大な力が邪悪の手に渡ることになる。

・運用メモ:
この愛、<マネー>に届け……
資金力に物を言わせた超金食い虫な決戦戦力?
トランキライザーと関係性持たせたのはこいつのデータの一部とかあっちに回らないかなーと思って。

1498尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 23:28:51 ID:GLG1QlrA
ダンスカー襲撃用のエネミーってどんなのなら驚異になるかな?

1499尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 23:30:23 ID:bgzl/2tg
民間無差別系、重要人物暗殺系、広域破壊系。このあたりかと

1500尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 23:36:25 ID:bgzl/2tg
なんやかんやで近接系が多い場所だから物理耐性系とかエキストラ(そこらの民間人)を取り込んで人質にするなども有効かと
あとは下手に攻撃すると自爆する匠系、デバフをばら撒くお邪魔系も有効かな?

1501尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 23:42:34 ID:bgzl/2tg
一撃では殺せないギミック積んだりして毒ばら撒くとか、下手に殺すと汚染が広がる系もこの手の場所では嫌がられるぞ

1502尋常な名無しさん:2020/06/26(金) 23:48:32 ID:Luuog78A
殴ると武器や防具が腐食する系は戦士職に嫌がらせが出来て良い

1503尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 00:01:55 ID:hfnkPx.A
ケルトだし猪出しとけば?

1504尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 00:06:02 ID:FuluY0FU
あとは数用意して暴れさせてる内に地下から防衛戦の内側に潜り込ませるとか?
地中移動の際の振動は地上での戦闘で誤魔化せば対地探知強くなければ行けそう?

1505GM ◆yRM35ttaR6:2020/06/27(土) 00:50:10 ID:hoqTpGHI
こいつら道化師です

1506尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 01:02:49 ID:BxWswl4Q
いえいえ、大道化師様ほどでは……

1507尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 01:19:15 ID:FuluY0FU
規格外な連中が多いから真っ当にやっても殲滅されるだけだしなぁ
観客狙いでそちらの対処をせざるを得なくさせるとかしないとどうにもならんし
そうなると数と機動力、あとは地上、空、地中など色んな方面からいかないと

1508尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 06:10:25 ID:REsPtAHk
>>1505 GMが育てた子です 認知してwwwww

1509尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 07:20:47 ID:Dc0zjYBg
なるほど、みんなありがとう!
数系か地下系で考えてみる!

1510尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 13:52:44 ID:gx58KCcU
NAME:「のろいのランプ」(ドラゴンクエスト) 「ランプのまじん」(ドラゴンクエスト)
属性:風・金
クラス:「操霊術師」 サブクラス「魔法使い」
種族:ゴーレム

【称号スキル】
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「操霊術師」Lv N/5:<操霊術>を納める者の証明。
           死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
       →「クリエイト・ランプのまじん」:貯めた風属性マナをランプのまじんとして精製する魔法。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「スクルト」:周囲の味方に薄い魔力の膜を張り防御力を高める呪文。
       →「メガンテ」:己の魔力や生命力を暴走させ、大爆発を起こす自爆呪文。
>「擬態」:通常のランプに擬態し、相手の認知、索敵を回避する。
>「浮遊」:その身を風に乗せ、浮き上がり移動することができる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。


╋ランプのまじん限定スキル╋
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
            意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
           【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
       →「バギマ」:人一人楽に持ち上げるほどの竜巻を発生させ、一定範囲を薙ぎ払う。
       →「かまいたち」:鋭い真空の刃を生み出し、単体の敵を切り刻む。
       →「追い風」:自身の背後から強烈な風を発生させ、ブレス系、またはガス系攻撃等を霧散させる。
>「マナボディ」:その肉体は実質のないマナの塊である、
         物質的なダメージでは偽りの耐久力を削り自動的に回復する。
>「浮遊」:地面から離れ浮き上がっていて自由に動く事ができる。障害物や移動妨害の影響を受けずに移動ができる。

【特徴スキル】
>「小さな身体」:その身体が手に持てる程のサイズでしかない。回避に大幅な補正を与える。
>「金属の身体」:その身体は金属でできている。単純な物理的な攻撃に対して耐性を得る。

【称号】
>「なし」:できて間もないので称号は特にない。


・経歴:昼間の間に光を貯め、夜間に貯めた光を放出する魔法のランプに似せて作られたゴーレム。
普段は動かず普通のランプに擬態し、風属性のマナを集め、一定以上溜まったところでランプのまじんと呼ばれる精霊を作り出す。
バルムンク・ノヴァが先行して潜入し、破壊工作をする者の為に作られた。

・運用メモ:<マネー>さんい届け、我が想い!
一定時間経過で敵がポップする所謂分裂・増殖系モンスター。
ランプのまじん作成まで時間がかかるだろうが、一度できればランプのまじんが周囲を風属性に染めてクリエイト時間が短縮するだろう

1511尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 17:13:15 ID:45SLaxGo



NAME:「人間爆弾」(原作: 無敵超人ザンボット3)
クラス:「観光客」 サブクラス「爆弾」
種族:純人種


【特徴スキル】
>「爆弾」:体内に爆弾が仕掛けられている。爆弾は心臓に癒着しており、王国アカデミー並みの設備と人材が揃わなければ摘出出来ない。
ドクトル製の高性能爆弾は肉体を破裂させてもなお十分な威力を持って周囲を破壊する。

>「属性汚染」爆発の際容器となった人間の属性を増幅し周囲を汚染する。複数人が爆発することでハーモナイザーの暴走のように属性災害を引き起こす。

>「敏感な爆弾」この爆弾は敏感に出来ている。容器が炎上する、氷付けになるなど高濃度のマナにさらされると爆発する。

>「人間爆弾(無自覚)」人間爆弾は自分に爆弾が埋め込まれていることを知らない。

>「星形の痣」 :人間爆弾の体には星形の痣がある。この痣によって人間爆弾にされた人間を見分けることは簡単である。

・経歴:彼らは聖練の各地から観光に来た善良な一般人である。
アルカンレティア、アクセルどちらも邪魔が入ったせいで失敗したと考えたドクトルにより一般人を材料に片手間で施術された邪魔者対策。
クラウン及びバルムンク・ノヴァの協力者により拉致された観光目的の旅行者をドクトルが施術することで人間爆弾が作られる。
人間爆弾は自分が拉致されたことも爆弾を埋め込まれたことも覚えていない。ただ、ここ数日の記憶が曖昧なだけである。
人間爆弾は善良な聖練の民である。騎士や戦姫にとって彼らは守るべき民であり敵ではない。

1512尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 17:15:26 ID:45SLaxGo
初投稿です。
よろしくお願いします。

1513尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 18:58:39 ID:45SLaxGo
改定版です。

NAME:「人間爆弾」(原作: 無敵超人ザンボット3)
クラス:「観光客」 サブクラス「爆弾」
種族:純人種


【特徴スキル】
>「高性能爆弾」:体内に爆弾が仕掛けられている。爆弾は心臓に癒着しており、王国アカデミー並みの設備と人材が揃わなければ摘出出来ない。
ドクトル製の高性能爆弾は肉体を破裂させてもなお十分な威力を持って周囲を破壊する。

>「時限爆弾」:この爆弾は時限爆弾である。

>「汚染爆弾」:爆発の際容器となった人間の属性を増幅し周囲を汚染する。複数人が爆発することでハーモナイザーの暴走のように属性災害を引き起こす。

>「敏感な爆弾」:この爆弾は敏感に出来ている。容器が炎上する、氷付けになるなど高濃度のマナにさらされると爆発する。

>「人間爆弾(無自覚)」:人間爆弾は自分に爆弾が埋め込まれていることを知らない。

>「N番目の爆弾」:この爆弾は複数の人間爆弾の一つである。

>「名前入り爆弾」:エッジ&ハード杯に倣い爆弾にはドクトル及び彼の協力者、スポンサーの名前が刻まれている。

>「星形の痣」 :人間爆弾の体には星形の痣がある。この痣によって人間爆弾にされた人間を見分けることは簡単である。

・経歴:彼らは聖練の各地から観光に来た善良な一般人である。
アルカンレティア、アクセルどちらも邪魔が入ったせいで失敗したと考えたドクトルにより一般人を材料に片手間で施術された邪魔者対策。
クラウン及びバルムンク・ノヴァの協力者により拉致された観光目的の旅行者をドクトルが施術することで人間爆弾が作られる。
人間爆弾は自分が拉致されたことも爆弾を埋め込まれたことも覚えていない。ただ、ここ数日の記憶が曖昧なだけである。
人間爆弾は善良な聖練の民である。騎士や戦姫にとって彼らは守るべき民であり敵ではない。

1514尋常な名無しさん:2020/06/27(土) 19:53:29 ID:mBxlcs0k
人間爆弾はやばい(白目)

1515尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 02:05:57 ID:rsHCymq2
NAME:「ポセイドン」(聖闘士星矢) 代理AA:仮面ライダーポセイドン(仮面ライダーオーズ)
属性:海
クラス:「海闘士」 サブクラス「海運王」
種族:純人種

╋<装備>╋
「海王の鱗衣」:初代海王が纏ったとされる鎧。オルハリコンに次いで頑強と言われるブルーメタル製。
        何代にも続き海王ポセイドンの記憶を継承した者が使用してきた。
「ディーペストハープーン」:オオカミウオを模した海桜石を使用して作られた赤い槍。
「海のコイン」:とある会長が作り、紛失したとされていた海属性の精霊石をコインに加工した物。サメ、クジラ、オオカミウオの模様がある。
「マール・デ・ドラゴン」:海の竜(神)、と名付けられた双胴帆船。巨大なガレオン船を横に二つ繋げたような姿をした帆船であり、
             双胴のつなぎ目に風の精霊石を仕込み、船体と海の間に風を送り込み見た目に反して素早い挙動が可能。
             そしてその双胴を生かした大量の積載能力を活用し、幾つもの対船兵器や人員を乗せている。

【称号スキル】
   マリーナ
>「海闘士」:海や河川などでの戦いを得意とする戦士の称号。無論、その戦いは地上でも陰りを見せない。水上、水中での戦いに影響を受けない。
>「海運王」:大多数の船を所有し、海運のシェアの握る者の称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「我は世界の海を制覇した者」:霧の壁の中の限定とはいえ、この世全ての海を制覇した。
                いつの日かこの世界を統べ、霧の向こうへと旅立ってみせよう。
                その日、その時まで私は幾度となく記憶を継承し続ける。
                いつの日か私があの霧を越えるその時まで。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ハリケーン」:海属性の竜巻を発生させ、一定範囲を薙ぎ払う。
       →「つなみ」:海水、又は流水を操り、一定範囲を押し流す。
       →「メイルストロム」:海属性の基本にして奥義。水流操作を用いた魔法。
                  巨大な渦を生み出し一定範囲の敵を螺子切る魔法。
>「海の担い手」:属性海の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
         周辺を海水で湿らしたり、薄い霧を出すことが出来る
       →「魔殺の霧」:海属性により塩分を含んだ霧を周囲に発生させ、マナ情報を中和化、魔法無効化空間を作り出す。
               海上であればそれこそ海属性マナを掌握し戦域一体に霧を生み出すことができる。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「海王槍術」:初代海王が生み出し、代々記憶を受け継いだ者が改良し続ける戦闘技術。
        結論的に払う、薙ぐ、突くの三動作があれば良いと至った。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       他流派においては咸卦法と呼ばれる技術であり、その習得難易度から究極技法(アルテマ・アート)と呼ばれることもある。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
       →「シャークセンサー」:地上では空気の振動を感じ取り、水中では水の振動と反響を元に周囲の環境や動きを感じ取る。
                   例え周囲が闇に閉ざされようと彼は周囲の状況をはっきりと知覚する。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の攻撃で海が揺らぐこと無し。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「迎撃態勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
             例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。

【特徴スキル】
>「継承記憶」:代々初代海王ポセイドンと呼ばれた者の知識や技術、経験を受け継いでいる。
        人格が本人ままかポセイドンへとなるかは本人次第。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
       それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
       【だがそれは幸福のみとは限らない】

【称号】
>「海王ポセイドン」:偉大なる初代からその記憶と共に継承される称号。
>「グラコス」:ゾーマの配下としてのコードネームである称号。古代の言葉で海の魔王を意味する。
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。



・経歴:とある海運業者の御曹司として生まれた青年。
代々海運で繁栄してきた家系だが、その家に生まれ当主になる者は初代の記憶を受け継ぐ事となっていた。
先代当主がゾーマのスカウトにより彼の表向き配下となり、その一員となる。
初代の記憶を受け継ぐ者は、その記憶と共にその野心を受け継ぐ。いつの日か自分が世界の王になる事を夢見て。

1516尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 02:06:52 ID:rsHCymq2
ゾーマ八魔将まで残り一人。ガンバルゾーガンバルゾー

1517尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 14:55:06 ID:dO03ndL6
【キャラ案】
NAME:「マリア・バルタザール」(ゼノギアス)
属性:雷・金
クラス:「機巧操り」 サブクラス「機巧工学者」
種族:エクスマキナ

╋<所有物>╋
「ゼプツェン」:彼女が運用する、【人機融合論】から確立された『人機融合機巧』の第17世代の専用機巧。
         彼女の指示に対して、重装甲ながら機敏に反応・行動する半自立型の高性能な機巧で、電人Xシリーズの
         電脳技術を使った専用の電脳を搭載する事で、行動するまでのタイムラグの短縮を可能にしている。
         電脳の設計の仕様でマリア専用となっており、【マリア本人との距離が近い程、良くなっていく】。
       →「ナノマシン・アーマー」:ナノマシンを組み合わせて完成させた重装甲。
                           ナノマシンの特性を利用した機能を備えている。【超頑強】【自己修復】
       →「グラビティ・ドライブ」:うさ耳の科学者が開発した「ブラックホールエンジン」という動力機関の解析を行い、
                      そこから得られたデータから製作した重力を生み出し動力に使う機関。
                      生み出した重力を使った機能や空間転移の為に使われる。
       →「グレートブースター」:背中に取り付けられている大型ブースター。
「電磁靴」:靴底に電磁石と同じ効果が発生する機能が組み込まれた靴。
        任意で起動させる事が可能で、基本的に「ゼプツェン」を最大効率で戦えるように頭部付近に取り付く。
「ガジェットツール」:魔導文明時代に製造された極小サイズ機械群【ナノマシン】を使った多機能整備ツール。
            彼女の体内に存在しており、掌から工具の形状で出現させれる。
「服従の首輪」:エクスマキナを奴隷として扱う為に作られた道具。【魔導文明時代製の電子ロック仕様】
          首に付けられると「データリンク」など情報のやり取りを行う箇所に対して干渉する機能が働いて、自我が
          切り離されて命令に服従する状態になるが、取り外すと元通りになる。【隔離中も外の情報は得られる】

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          本来ならば、ドライバースキルを取得して、それらに付随する装備を使用する事が出来るのだが、彼女が
          所有する機巧「ゼプツェン」の関係で、専用スキルを修得する。
>「機巧工学者」:祖父の代から機巧技術及び工学関係に関わる一族で、家族に影響もあって彼女もその道を歩んだ。
           機巧系に関係するスキルを修得していく。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
             生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「ナノテクノロジスト」:極小サイズ機械群【ナノマシン】に関する知識及び技術を修得している科学者。
                  【ナノマシン】に関する判定が有利になる他、関連するスキルを修得する。

【所持スキル】
>「機工知識」:機工及び機巧に関する知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が不要な装備の類をメンテナンスする事が出来る。
       →「機巧整備」:細かな部分を見落とさずに機巧を自前の道具で整備を行える。
>「ナノテクノロジー」:現代では失われた【ナノマシン】に関する知識と製造技術を修めている。
       →「ナノマシン製造」:不足するナノマシンの補充や対ナノマシン用ナノマシンの製造が行える。
>「護身術」:己の身を守る為に手探りで模索して身につけた独学の戦闘術。
       →「ガジェットハンマー」:体内のナノマシンで作ったハンマーで攻撃する。
       →「電磁キック」:電磁靴の出力を一時的に上げて磁気の方向を設定後に蹴る。
>「データリンク」:所有する機巧「ゼプツェン」及びリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。
       →「コール・ゼプツェン」:待機させているゼプツェンを呼び寄せる。

1518尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 14:55:31 ID:dO03ndL6
>>1517の続き
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「弱者の足掻き」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
            圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          非人道的な実験の被検体となっていたが、尊敬する家族への愛が耐える力となった。

╋ゼプツェン用スキル╋
>「格闘」:自機の重量と「グレートブースター」による推進力を組み合わせた巧みな格闘を行う。
       対象のサイズが小さい場合は、センサーの捕捉状態で左右される。
>「重火器制御」:搭載されている重火器を使い分けた攻撃を行う。
       →「ミサイルポット」:各箇所に搭載されている追尾ミサイルをセンサーで捕捉した対象へ撃ち込む。
       →「グラビトン砲」:胸部から「グラビティ・ドライブ」のエネルギーを使った重力ビームを放つ。
>「グラビティ・テリトリー」:動力機関のエネルギーを使った重力障壁を展開する。
                格闘時に手足に対して部分展開する事も可能。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
       →「クイックターゲッティング」:センサーで捉えた敵対対象を捕捉し、動きを追尾する。
>「データリンク」:所有者であるマリア及びリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。
>「空間転移」:「データリンク」と「多目的ハイパーセンサー」を併用してマリアの居場所を補足して転移する。
>「飛行」:「グレートブースター」を使って飛行する。
>「ハイパーモード」:動力機関のリミッターを一時的に解除して、少しの間だけ出力を高めて性能を強化する。

【特徴スキル】
>「秀才」:機巧工学で有名な祖父や父に追いつきたいため、猛勉強して知識と技術を修得していった。
        .彼女は何処にでも居る普通の少女だが、【目指すべき場所を見定めたら、並々なら努力を行うだろう】
>「ナノマシンボディ」:彼女の身体の大半が【ナノマシン】という極小サイズ機械群で構成されている。
              体内のマナの比率が異常を起こした事で原因で起きた病気の治療方法が見つからず、生きる事を
              望んで【ナノマシン】による肉体の作り変える事を選んだ。【種族が「純人種」から「エクスマキナ」に】
       →「自動修復」:身体を負傷した際、その箇所をナノマシンが自動的に修復する。
       →「環境適合」:様々な環境下に置かれても、体内のナノマシンによってすぐに適合出来るように調整される。
>「半永久幼女」:エクスマキナになった事で、体型及び身体能力が固定された幼女である。
           本人は知らないが、ナノマシンで構成されている関係で、元の遺伝子から大人へ成長した場合の姿の
           予想図が記録されており、大人へ成長する事を強く望めば、成長して大人の姿へ固定される。
>「鋼の魂」:機械の身体になろうとも鋼の如き魂を宿しており、何事にも決して屈しない精神性を備えている。
        だが、その内面は愛を欲している。
>「服従人形」:彼女の自我は隔離された状態であり、身体は他人の命令に忠実な状態である。【「服従の首輪」から修得】
          ただし、周囲の情報は常に取得している状態であり、身体を構成するナノマシンによる「服従の首輪」への
          小細工程度の干渉で、一時的に無力化する事は可能。

【称号】
>「機械仕掛けの少女」:生きる事を望み、エクスマキナとなった少女。
               なお、後に登場する「スキルソフト」の存在を想定していない最初期型である。
>「超合金娘」:あらゆる環境下でも活動できる事が可能な少女。

1519尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 14:55:57 ID:dO03ndL6
>>1518の続き
・経歴:魔導文明時代に生まれ、現代に目覚めた少女。
      機巧工学に携わる家系に生まれた普通の少女で、機巧工学者である祖父や父親に対して憧れを抱き、同じ道を
      歩む事を選び、猛勉強した事で若手で珍しく機巧関係の資格を取得する事になった。
      その努力を評価され、短い期間だが祖父の親友の助手としてナノマシンに関する研究を学び、【人機融合論】という
      考えについて講義を受け、その後は祖父の助手として機巧の開発の手伝いをしていった。
      だが、急に体調を崩して倒れてしまい、精密検査を受けた結果、体内のマナの比率がおかしくなっており、それが
      原因で、不治の病が発症している事を伝えられる。

      様々な治療法を試したが効果がなく、ただ死を待つだけの状態だったが、ナノマシンを使用してエクスマキナ化を
      行う事を担当医に提案される。
      祖父や父親に辞めるように説得されるも「生きたい」という想いが勝り、提案に了承してエクスマキナ化する処置を
      受けて命を繋ぎ止めたが、手続きミス(後に故意である事が発覚)で耐久試験の被検体にされる。
      被験体でない事を訴え続けるが無視され、再現された深海の水圧や呼吸が困難な程の高度など生身の人間では
      生きられない環境状況の活動を強要され、家族の事を支えに耐えながら過ごしていた。
      限界が近くなって身動きが取れなくなり性処理用にされそうになった時、他の被検体と共に救助されたが、実験の
      負荷が原因で、専用の調整槽で長く眠らなければならない状態である事を告げられる。
      調整槽の準備が整うまでの間、家族と楽しく過ごしつつ、祖父と父親が自分用に製造した専用機巧「ゼプツェン」を
      新たな家族として紹介され、「ゼプツェン」との同調を終えた。
      調整槽の準備が整い、家族に別れを告げて眠りについた。

      何かの刺激を感じ取ると同時に強制的に目覚めさせられ、意識が身体から切り離された感覚に混乱している内に
      見知らぬ人物に従わされながら、「ゼプツェン」と共に「聖錬のエルロード」という場所へ運ばれていった。
      そこで様々な検査をされる間に聞こえた周囲の会話から自分の国は滅びており、自分は先の未来まで眠っていた
      事実を知って愕然とするが、文字通り「何も出来ない」状態で悲しくなった。
      それから、時間をかけて出来る事を試していき、意識が切り離されている原因と一時的な対処方法を見つけるが、
      自由になる為の根本的な解決方法は見つけれずにいる。
      従わされる日々を過ごしつつタイミングを見つけて一時的な自由を得て、解決方法の探索や現代に関する情報の
      収集を行い、自身の今後を考えている。

【運用メモ】
本人の戦闘力が無いに等しい為、「ゼプツェン」へ指示を出して戦闘する事がメインとなる。
機巧及びナノマシン関連で有利になるかもしれない

〇――――――――――――――――――――――――――――〇
技術案:【人機融合論】
考案時代:魔導文明時代
概要:技術的に発展した事で様々な機械が作り出された事で考えられた「人間」と「機械」の融合をテーマにした理論。
    .大まかに3つの考えに纏められていた。

    .1:失われた四肢や臓器の代用となる機械を取り付ける。
    .2:脳など自我にあたる部分+αを機械の身体へ移植。
    .3:ナノマシンを使い、半機械の生命体になる。

    .1に関しては、現代の「機械鎧(オートメイル)」にあたる物で、2と3は「エクスマキナ」に分類される内容であった。
    .ただし、これらに対して反対意見も多かった為、それらを覆す為に有志から募った人材や捕虜となっていた者達を
    .一方的な処置or恩恵を与える条件に施していき、得られた成果(の中で問題ない物)を公表していった事で、徐々に
    .認められていった。
    .同時に培われた技術を機巧へ適応できないかを試されたりした。
    .……脳を繋げた処理能力の向上実験や身体を加工して機巧の制御ユニットにするなど数々の非人道的な実験を。
    .非人道的な実験に関しては、後に発覚して関係者と手遅れの者たちは処分され、闇に葬られた。
    .【人機融合論】に該当する物も本来ならば禁止される予定だったが、既に拡散されて恩恵を得た者達がいたので、
    .放置される事になった。

1520尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 18:14:15 ID:Uq3h6J4.
NAME:「追跡者のローゼン」(原作:Rozen Maiden)
属性:幻・光
クラス:「牙の塔講師」 サブクラス「巡礼使」
種族:純人種

╋<装備>╋
「クラウンスーツ」:魔具適性を買われ、組織に用意された複合魔具。組織の上層部の趣味による道化師の様なデザインに散りばめられた小物の数々は、
           それぞれが内部に納めきれなかった魔具であり、細かな部位強化や魔法の補助を担っている。対魔法用のコーティングこそ
           装備できなかったが、高い身体能力や反射速度と探知能力を装着者に与え、高い耐刃・耐衝撃性能を持ったスーツは一流剣士
           の斬撃すらも耐えきる。また、各部の魔具は高い頑強性を持つ為に物理破壊は困難。(AA:ピエモン、デジタルモンスター究極体)
「トランプソード」:計13本にも及ぶ、それぞれの属性に特化した魔剣。虚属性を除く六大属性が2本ずつ存在し、
          13本目は幻影術により不可視となる切り札。彫金された紋章と魔具による精霊術により投擲後に自律攻撃を行う。
「試作型属性変換コンバーター」:魔導文明期における変換バイパスの再現品。これにより自身の属性でない六大属性を操れる。
「提供用魔具」:暗示を施した<追跡者>達に提供する為の組織産魔具。主に速力や腕力の強化が多い。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
             ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「牙の塔卒業生」:難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。
             在学中に専攻した分野において一人前、ないし一流の技能と知識を獲得する。
>「牙の塔講師:出張中」:牙の塔において教鞭をとる講師の一人。
                専門分野においては大陸中を探しても並ぶもの少ない領域に到達している。
                現在は『ゲッシュ』技術のに関する技術交流の為に出張している。
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。


【所持スキル】
>「心理学」:観察・実験・調査等の方法によって導き出された心と行動の法則についての知識を有している。
    →「精神学知識」LvN/5 何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
                   彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
    →「臨床心理学」:精神障害や心身症、心理的な問題等への回復、予防の為の知識と経験を有している。
    →「精神分析」 混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと
             適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
    →「人格鑑定」 ちょっとした会話及び仕草から人間性を鑑定することが出来る。
              人の形は外見と振る舞いから形容され、心はその肉体にそうだろう。
    →「心理療法」:心の傷の回復、保持、増進を図ろうとする理論と技法を修めている。
                  根気よく誠実に行う会話で、時には体を張って患者の心のケアを行う、
    →「魅了動作」:人間が好意を抱き、魅了される動作を身体に染み込ませている。
    →「説得」:彼の弁舌は説得力に満ちている、真摯的に言葉を重ねればその意思は伝わる。
         →「集団支配」:大衆を支配する言語、動作を兼ね備えている。
         →「先導する扇動者」:モブを焚きつける事が出来る。人数制限は無い
         →「他者暗示」:言葉や合図などにより、他者の思考、感覚、行動を操作・誘導する。
                   それらにより、他者の肉体的・精神的なリミッターを解除させる事が出来る。
                 →「追跡者の解放」:他者の<欲望>を知り、それを刺激し説得と薬物で正当化させると同時に焦燥感をもたせて解放させる。
                             自身の欲望に正直になった犠牲者は、主に不満の解放や憧憬対象(人や物)の強奪という形で積極的に行動する。
                             それらに組織産魔具や自決用爆薬(内緒)をもたせて、行政や自警団の他有名な騎士・冒険者の足止めを行わせる。
    →「ナンパ術」:心理学と自己経験に基づいたナンパの手法にて女性を食い物にしている。
>「医療知識」:人体や精神などの知識を含めた医療知識を保有している。
    →「診察」:観察や会話により対象の状態を知ることが出来る。
    →「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
                人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
    →「人体構造学」:人体の基本設計の構造について魔術知識と実物観察によって学習している。
               自身の暗示によって他者の肉体能力をどれだけ発揮できるかを探るうえで身に着けた。

1521尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 18:14:39 ID:pHukmBI.
>>1520続き
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
    →「投薬洗脳」:薬物により他者の思考をあいまいにし、混乱・狂気・自己肯定といった方向への誘導を安易にさせる。
    →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。
>「魔具知識」:魔道具知識及びそれにかかわる技術力を持っている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
    →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
    →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「道具作成」:機械や道具や魔具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「試作型凌駕魔具適性者」:特定の凌駕魔具に容易く適合する体質を持つ。装着による恩恵を強化する代償に、
                  その魔具に最適化されゆく肉体は、他の魔具への適性が徐々に低下する。
    →「身体強化:凌駕魔具」:凌駕魔具のスペックに裏打ちされた高い比率の身体強化を得る。<超頑強><俊足>を取得する。
    →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
    →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
    →「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。
    →「精霊術」LvN/5 自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
    →「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
    →「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の以上、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
    →「迎撃態勢:雷光反射」:常に戦いに備えなくとも、その反射速度は認識してからの行動を間に合わせる、
                    奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
    →「複数起動」:多数の用途の異なる魔具を同時に起動させても、自身への負担を少なくする体質を具える。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「演技力」:己の姿や印象を偽り、他者に望む印象を与える事を得意としている。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
       →「扇動」:貴方は他者の心を操り、躍らせ、望む行動へと導く。
       →「罵倒術」:相手の誇り、コンプレックスを所作から読み取り、突く事で冷静さを失わせるバトウ=ジツ。
               精神力が劣る相手に対して、挑発判定の成功率を上昇する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「天性の肉体:未熟」:生まれながらに高い身体能力と魔力、男性的な魅力を備えた肉体を持つ。
              鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まるが、禄に肉体的な努力はしていない。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「強化改造個体」:このマローダーは預験帝の手によって薬物などで魔力及び肉体強化・改造をされた存在である。
            画一的な「国内産」と異なり、元の個体の技能を残しながら肉体能力を引き上げた現地調達品。
>「適合体質:後天」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つきにくい。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「先天性罪悪失調症」:彼は生まれつき、あらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。
>「純人種主義者:美」:その美的感覚は純人種を基準にしており、
              どれほど美しい美女・美少女であろうとも純人種にない特徴(耳・角・毛等)によって嫌悪感を抑えられない。
       →「美の追求者」:自身の理想とする乙女(アリス)を捜すため手段を選ばない精神性。
                  ストーキング・誘拐・洗脳、肉体改造に精神改造。何にでも手を染めた。
>「自爆装置(自決)」:捕縛時に機密保持の為、自決する為の機能。爆薬ではなく暗示と魔具機能の併用によるショック死となる。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:追跡者」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<ストーカーのローゼン>

1522尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 18:22:04 ID:carRqRqw
>>1521続き
・経歴:
本名はリリックス・ローゼン。魔導文明時代のエクスマキナデザイナーを祖に持つという学者一族に生まれた40代の男性。
家族には家を継ぐ長男と、同じく牙の塔で助教授をやっている弟のレイリクスが存在する。人間の精神と肉体の互いへの影響を
専門としており、普段は魔具が装着者に及ぼす精神的な影響を調査し、改善を行っている他に趣味で専門家に足を運びにくい
生徒の悩み相談も行っている。現在は『ゲッシュ』技術に関する交流と合同研究の為にダンスカーに滞在し、コロシアムの近所に
持った貸家で休日の無料相談所をしながらデータ集めも行っている。

その正体は各地で襲撃を繰り返す巡礼使の支援者。組織に入りたての人間や誘拐してきた人間の洗脳強化を担当し、知識を活かして
魔具製作者らの補助も行うパブリックエネミー。正体を隠して観光旅行等を装い作戦区域に赴き、現地の人間を思考誘導してから離れ、
作戦時には特定のキーワードで暴走した一般人が不満を爆発させたり、何故か装備している魔具で有名な武芸者や美男・美女に襲い掛かる
様にして混乱を広げる工作員としての顔を持ち、現在はダンスカーでの作戦の為に長期任務に従事中であり、作戦実行の混乱に乗じて
攫う為の好みの女性を物色中。

その目的は、自身の理想とする完璧な少女。「どんな花よりも気高く、どんな宝石よりも無垢で、一点の穢れも無い、世界中のどんな女性も敵わない
ほどの至高の美しさを持った存在」の作成と所持。組織での貢献は全て、素養を持った美しい女性を提供してもらう為であり、その女性への洗脳や
健康・美容等に関する人体改造と自身へその情を向けさせる為の精神操作技術の予行練習の為である。

かつては弟と一緒に牙の塔の学生として学んでいたが、真面目な秀才肌で奥手な弟と違い天才肌で学問の合間の女遊びが激しかった。
ある日、弟が超絶美形の金髪巨乳と付き合う様になり、その奥手ぶりに呆れながらも虎視眈々とお零れを狙っていたのだが、ある日、とうとう連れ
込み宿にまでいきそうだった弟が落ち込んでいた為に話を聞いてみると、これからいざ本番という事で彼女の秘密・・・ナイトメアの『異貌』を明かして
もらった際に嫌悪感を面に出してしまい、つい小声で「気持ち悪い」発言をしてしまい、逃げられてしまったとの愚痴を聞き即座に行動、NTR目的で
優しげな言葉と態度で近づくも、自身もその『異貌』嫌悪感を隠しきれず、口説くのに失敗した経験を持つ。

以来、弟は童貞のまま研究を理由に40代独身を貫くほど拗らせ、自身もこれまで自覚していなかった性癖、極端な純人種嗜好に目覚めてしまい、
それでいて逃した少女より上の美貌の女性に巡り合う事が出来ずに年を重ね、ある日、とあるバルムンク工作員の美貌に目がくらみ接触を重ね。
自身の嗜好を肯定してもらう事で組織の一員に転げ落ちてしまった。


<メモ>
ダンスカー襲撃部隊の一員として考えてた民衆の洗脳役。爆弾持ちとそうでない魔具持ってて憧れや行為を拗らせたり不満爆発してるだけの、
本来は善良な民衆を暴れさせて、眺めて高笑いする役として作製。作成中に投下された人間爆弾制作者の人とは是非とも握手をお願いしたい。

人格モデルは「新米女神の勇者たち」で出てきたソラの元彼登場回のとある蛮族に良さげな美形中年AA探してあったロリコンお父様の要素を注入。
原作のとある能力が再現できないので洗脳技術とドクター提供魔具による工作がメインで産まれもただの純人種に。戦闘能力は魔具だよりだけど
適性高めて強化してみた。なんかヒロイン回みたいなんでトラウマ提供サービスでございます

1523尋常な名無しさん:2020/06/28(日) 19:01:24 ID:6UeWi26Y
握手をお願いします。
この胸に込み上げるものはいったい何でしょう。

1524尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 01:25:53 ID:F8/vRyq2
NAME:「”暗躍”のドリュウズ」(原作:ポケットモンスター ブラックホワイト530)
属性:地+金
クラス:「ドリルキング」 サブクラス「ダンジョンメイカー」
種族:モンスター

╋<装備>╋
「こうてつのツメ」:両腕および頭部に備わる生体武装。
           鉱石を主食とする彼らの爪は捕食した鉱石の性質を持つようになる。
           この個体はダマスカス鋼を餌として与えられ、人為的に爪の強度を底上げされている。

【称号スキル】
>「ドリルキング」:地面を掘削にて掘り進める技量が飛びぬけて高いことを示す証。
            貴方は同一種族の中でも飛び抜けた才能を持ち、地面を掘削しながら時速200キロの速度を発揮できる。
            【ドリュウズ種の<天賦の才>】
>「ダンジョンメイカー」:何もない土地に一晩で迷宮を作り上げることが出来る者である証。
               天然の地形でも掘り荒らし、一度はいれば二度と出口のわからぬダンジョンへと変貌させる。
      →「トラッパー:ステルスロック」:自身が作ったダンジョン内部に落とし穴や落石地帯、巨石転がしなどの典型的なトラップを仕掛けられる。
>「暗躍」:ドクタードクトルの配下として数多くの拉致・誘拐に関与した物である証。
      人間社会においてその命を常に狙われている。

【所持スキル】
>「命令遵守」:薬物を使った上で施された調教により、この個体は「ドクタードクトル」の命令に忠実に行動する。
>「与えられた知識」:貴方は人間の手によって様々な知識を与えられ、それを十全に使いこなすことが出来る。
       →「建築学」:建造物にまつわる学問知識。どうすればより強度の高い物を建てることが出来るか? あるいはその逆に如何に効率よく破壊するか。
               建てる土地の地盤は頑丈であるか否かを見極め感じ取る。
              →「迷宮作成」:過去に実際に存在していた無数のダンジョンの構造を参照し、効率の良いダンジョンを作成できる。
       →「毒物学」:生命体に危険な物質、植物を知りえている。
              →「どくどく」:野生に存在する毒草などを集めて罠として使用できる。
       →「連鎖する悪意(ピタゴラスイッチ)」:一つの罠が次なる罠を起動させる。連鎖トラップを作り出し、構築する。
       →「効率化された殺意」:殺せる奴から殺せ。数は力だ。頭数を削ることを優先し、力あるモノからは逃走しろと命じられている。
                      強いモノを強いまま倒せたとしてもそれで己が瀕死になっては意味がない。
                      強いものを罠にはめ、人質を取り、強さを発揮できないように弱くしてから確実に殺す。
                      そう育てられ、鍛えられた貴方は相手にとっての最悪を読み取り、行動する。
>「あなをほる」:種族的に身につける穴掘りの習性。穴に隠れ、気配を消しながら行動可能。
           貴方は同種の倍以上の速度で穴を掘削し、掘り進むことが出来る。
       →「りんしょう」:掘削時に自身の声帯で「うた」を歌うことで掘削時の音を打ち消し、無音で掘り進むことが出来る。
       →「じごくぐるま」:掘った穴に身を隠した状態から飛びかかる。自身の存在に気づかれていない時、必ず先制できる。
                  飛び付かれた犠牲者はドリュウズの作った迷宮内部へ引きずり込まれる。
       →「ドリルライナー」:己自身を一つの巨大なドリルとし、全身を高速回転させながら突進する。
              →「つのドリル」:自身の頭部から伸びる最も強度の強い角を生命力によって強化し、<ドリルライナー>を繰り出す。
                        生半可な防御を紙の如く突破し、障害を突き破る。
       →「いわくだき」:硬い岩盤をぶち破るために渾身の打撃を繰り出し、その際に自身のオドによる炸裂を引き起こす。
>「トラップ配置」:貴方は自身が作り上げた迷宮に対して任意の罠を設置出来る。
       →「すなじごく」:流砂を形成し、相手の身動きを止める。
       →「いわなだれ」:通行する存在の頭上から大きな岩が雪崩の如く落ちてくる。
       →「まきびし:どくどく」:非常にとがった小石が敷き詰められている。
                     鉄製の靴底でも用意してなければ靴を履いている状態でも貫通し、ダメージを与える。
                     その小石には事前に毒を塗布することも出来る。
>「メタルクロー」:両腕に備わった爪を用いた近接戦闘。
       →「ブレイククロー」:地属性の魔力によって爪先に高速振動を引き起こし、硬い装甲も紙の如く切り裂くことが出来る。
       →「スマートホーン」:爪に地属性の魔力を纏い、強度を高めたうえでストレートを繰り出す。
>「10まんばりき」:人外の膂力であり、その剛腕は巨大な石の塊であろうとあっさりと動かすことが出来る。
       →「ぶんなげる」:その怪力で持ちあげた対象を勢いよく投げ付けることが出来る。
                  コントロールも悪くなく、大抵拉致の命令の時は捕えた相手を自分の穴へと放り投げて連れ去る。
>「てっぺき」:生命力を賦活することで自身の頑強性を跳ね上げることが出来る。
>「きんぞくおん」:両腕の爪を打ちならすことで発生させる超音波。
           狭い洞窟のような空間でかき鳴らされるそれはもはや音の爆弾である。
>「てっていこうせん」:自身の意思で戦闘不能ダメージに耐えて戦闘を継続する。
              敗北とは即ち死である。故に生きている限り戦い抜く。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「おくびょう」:性格的に自身へ降りかかる脅威へ敏感であり、僅かな死の可能性でも感じ取り、回避しようとする。
          逃走行動に対してボーナスを得る。
>「だいちのちから」:絶大な地属性の魔力を持ち、地面を自由自在に操ることが出来る。
       →「地形操作」:地中深くの頑強な地盤であっても豆腐の如く柔らかに変異させ、自由自在に動き回ることが出来る。
>「振動感知」:生涯の大半を暗い土の中で過ごす彼らの種族は遠く離れた土地で起こる僅かな振動でも感知し、詳細に把握する。
>「天賦の才:ドリュウズ」:ドリュウズ種として最大の才能を持ち、群れの王たる資格を持つ。
>「アイアンヘッド」:非常に感情な頭部を持っている。
            その硬度は亜竜の肉体すら貫き、その身を穿ったという。

【称号】
>「ドリルキング」:その身全身をドリルとしながら地中深くを掘り進めることが出来る。
           一説には穴だらけになった山がある日突然崩落し、一つの街がドリュウズの穴へと落ちて行ったという伝説まである。

・経歴:
元はグールズに所属する使役闘争師の手持ちモンスターの一体だった。
穴を掘る速度に優れ、個体としての能力も高く、それ故に高値で取引されていたドリュウズである。
無音に近い掘削音にそのスピードも素早く、表立った経路を行けない時の犯罪者ご用達の如く扱われていた。
そんなドリュウズを人体実験の材料捕獲のために金銭で買い取り、そのまま使役している状態。
元の主は闘争師と言うよりも調教師と言った方が適切であり、誰が主となっても命令を聞かせられるだけの調教が施されていた。
ドクターが直接現場へと赴く際、万が一の脱出経路を作成させる&殿用の戦力として連れてきている。

・運用メモ:
地面からこんにちはーってしてくるエネミー案。
基本的に大雑把な指示だけ出すと勝てそうな相手=モブを優先して遅い、騒ぎを起こして時間を稼ぐ系。
少しでも強い奴が出てきたら自分の掘った穴に潜って有利な陣地で戦おうとする。
たぶん<ぶんなげる>とかで何名か人質にしてダンジョンごと潰されない知恵とかも仕込まれてるんじゃないかーと予想。
ところで閉鎖空間と人間爆弾合わせたら楽しい事出来ないかな?
<効率化された殺意>とかで普通の人質と人間爆弾揃えておいて救出に来た戦力ごとどかーんとか。

1525尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 02:07:21 ID:F8/vRyq2
ダメだ……人間爆弾のシンプルかつ強力なインパクトに勝てない……どうやったら王国民を満足させられるのか?

1526尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 09:59:14 ID:kUAz8jUA
>>1525
デビルマンのジンメン的なヤツを作ればいいんでない?(適当)(人間爆弾を搭載して隙を生じぬ二段構えとか)

1527尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 10:07:35 ID:OoX9j4UQ
見て下さい、ここに人の悪意が集まっています(誉め言葉)

1528尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 10:13:54 ID:3CgbHgHs
>>1525
味方同士を同士討ちさせようぜ
ほら、ここにはたくさん強者がいるんだから、使わなきゃモッタイナイ……

1529尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 16:47:33 ID:1o1qRJoo
インパクトで人間爆弾に勝つのは難しいなあ
地味でいいなら集団にパニック起こさせるのに雑にメダパニ的なの連打する雑魚×沢山とか
冷静さを失いやすくなる超音波を広域に放つとかもいいんだけど

1530尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 18:22:18 ID:SmEru/Ig
地味なのでいいなら毒(デバフ系で避難行動の妨害するのです)
派手なのならモンスターボール(同じ種類のモンスターでレベルが高いものを混ぜるのです)
後は変化球ならカズマさん編で前に出たひょいざぶろーの嵐を作る魔具とか?

1531尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 20:20:40 ID:U0T07iYQ
技術案:【忍手・暗刃】(元ネタ:忍者と極道+範馬刃牙のマッハ突き)
製作国家:桜皇
技術ランク:C?
概要:略して暗刃とも呼ばれる現代カラテの技法。
素手で人体を切り裂き、破壊せしめた平安時代のニンジャのカラテを再現しようと開発された技。
効果:さながら音速を突破する武器である銃の弾丸を象形するように、中指を中心として五指を円錘状にする事で
拳速の障壁となる空気抵抗を極限まで細め放つ事で、刃のように鋭い速度と貫通力を生む貫手。
〜〜〜〜 ここまでが忍手・暗刃の伝承内容であり、以下は失伝した内容 〜〜〜〜
壮絶なニンジャのチョップ突きに近づこうと、暗刃を編み出した考案者がぶつかったのは音速の壁であった。
この空気抵抗の壁を突破できれば、暗刃は真にニンジャのカラテに成る。考案者はそう考えた。
そこで暗刃を放つ際に、【全身の関節運動を連結させて】速度を稼ぐことに思い至り、
加えて態と腕を骨折を繰り返し関節を増やす事でさらなる加速を得て、音速の壁を突破しようと試み
ごく普通の桜皇人であった考案者の肉体は耐えきれず腕が爆散。音速突破で生じたソニックブームにより肉体を引き裂かれた。

メモ
忍者と極道の忍手暗刃。そのポンコツフォーマット版。
考案者が無茶やって事故死した部分は伏せられて、現代に伝わってるカラテ技の一つとして伝えられているイメージ
考案者は僅かにエグザイルの血を引いていたので骨折しても技は放てましたが、
腕の強度が減じていたので真・マッハ突きに至らず爆散しました。
なおニンジャなら小細工せずとも音速突破ぐらいできると思う

1532尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 22:09:41 ID:JaJ1CXlQ
インパクトも大事だが、実働班が多いねぇ。
管制官みたいな、情報の伝達役もいたらもっと完成度が高まるかも?
もちろん、芋づる式に捕まらないようにトカゲのしっぽ切り技能は必要だけど。

1533尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 22:43:32 ID:DJFxJY3I

NAME:「白峰 理沙」(原作: 痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。+Rozen Maiden)
クラス:「ローゼンメイデン」 サブクラス「死蝋」

【称号】
>「ドール」:アリスゲームの参加者である者の称号。
>「サリー」:アリスゲームにおいて彼女はサリーと呼ばれた。
>「不老」:バルムンク・ノヴァにより不老化パッチを施されており、その外見は少女のものである。
>「アリス」:彼女はアリスゲームの優勝者である。
>「死蝋」:アリスゲームの優勝者は死蝋に加工されコレクションされる。

・経歴:かつて本条楓の親友だった少女。
昔、とある小国で起きた原式魔具争奪戦に紛れ混んでいたバルムンク・ノヴァの構成員により彼女は拉致された。
バルムンク・ノヴァにより、不老化パッチを施された後リリックス・ローゼンに引き渡された彼女は洗脳され、同様に拐われて来た美しい少女達と至高の少女アリスの座をめぐり殺しあうアリスゲームに参加する。
攻撃が避けていくと称される程の回避技術と、その状態を長時間維持し続ける化け物じみた集中力をもってゲームを無傷で征した彼女はリリックス・ローゼンに迎え入れられた。
彼のコレクションである死蝋人形のアリスとして。

1534尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 22:51:47 ID:SZtXHMds
あの、キャラ案だしもうちょいなんか無い?
これだと死体コレクションに置かれてますってだけになっちゃうし。

1535尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 22:56:09 ID:DJFxJY3I
>>1534
すみません。生きて再開させたらいけないと思って。
少し捏ねてみます。出来なかったらボツということでお願いします。

1536尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 22:56:52 ID:OlvpUxwI
早速かぶってしまった

NAME:「サリー」(原作)痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。
属性:深海(冥と海・水の混合属性)
クラス:「魔道具使い」 サブクラス「暗殺者」
種族:純人間種

・経歴:
とある小国の騎士団、その団長の一人娘。
若年ながら、その才覚と努力を認められ聖都への留学も打診されるほどの逸材だった。
しかし、彼女の親友であった少女が原式を手にしてしまったことから彼女の世界は狂い始めた。
原式を求めた者どもにより、彼女の愛した人々は虐殺され、親友も姿を消した。

自身も半死半生となったが、救援として来ていたとある人物によって救われる。
その彼によってある聖錬32将によって引き合わされ、彼のもとで工作員としての教育を受けることとなった。
かつて起きた四端の反乱、それに端を発する戦姫、原式装備者暗殺のための手駒として。
現在は32将の支持を受け、冒険者として各地を回りつつ反乱分子の炙り出しを行っている。

╋<装備>╋
「深海のダガー」:彼女自身の血液が流れ込むように、作成された短刃。
           切り裂いた相手に対し、自身の体液を注入。属性汚染を引き起こす。
「水底のダガー」:彼女の生体電流を取り込み、金属腐食を発生・促進させる海属性の短剣。

「大海のコート」:周囲環境マナを即時に海属性へと変換、周囲の水分を自身の体内液体ように操り、
          粘状へと変化させ自身以外の動きを阻害させる。
「水面のマフラー」:自身の周囲の光を水属性によって屈折させ、幻影を纏わせる。
            実際の動きと目に見える動きにわずかな差異が生じさせる。
「月に触れる」:両手足に仕込んだ小型の魔道具。蜘蛛の魔物を加工した生体魔具であり、
         強靭かつ伸縮性に富んだ糸を吐き出す。


【称号スキル】
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」Lvn/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」Lvn/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

>「エースキラー」:英雄、英傑、名だたる実力者を殺すことに長けたエースキラ―。
            警戒させず、その上で発揮されるだろう実力を明かされる前に掻い潜り殺す手法に長けたもの。
           ”優れたる英断の判断に、蛇のように絡みつく”

【所持スキル】
>「風水術」Lvn/5:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
            魔術<環境操作>を取得している。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
      →「ナイフパリィ」:二つの刃、手に持つ短剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                 桜皇技法、小太刀と呼ばれる剣術のそれを模倣し己が身を守る刃として使いこなすことが出来る。
>「技剣」:人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
      正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
      技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
      剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。
    →「癖読み」:粛清対象になった戦姫、その経歴を調査し、戦闘スタイルを読み切る【プロファイリング】。
            その戦姫が主流とする技の源流からずれていないならば、
            その戦姫の持つ「隠し札」や「切り札」すらも読み取ることも可能とする。
            【正当な剣を修めた戦姫であればあるほどそれは容易となる】

>「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
      →「重ね燈籠」:双剣を持って瞬時に重ね合わせるように、より深く切り込む。
             硬い相手に対しては、くぎを打ち込むように追撃を加える【部位切断】

1537尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 22:57:04 ID:OlvpUxwI
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
      →「アンビデクスタリティ」:手に持つ武装、それらの重量及び重心移動を己が動きに同化させることが出来る。
                     手に持つ刃、その二振り、彼女はそれらを重荷に感じることはなく、
                     二つの刃は重なり、貴方は刃そのものになる。

>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「観察眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、
            幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力

>「海の担い手」:属性海の魔法を用いた戦闘技巧に長けている。
       →「深海の主」:周囲に濃霧を発生させ、空間は粘状へと変化し
                 陸上でありながら溺死させるという矛盾を引き起こす。
                 霧に溶け込み、自らのマナ反応を錯誤させ、冥属性による浸透効果により
                 塩水によるマナ情報の中和、魔具すらも錆び付かせ、発動を阻害する。

>「サイレントキリング」:自らの足音、身体動作により発生させる音もなくし、音もなく相手の背後へと忍び寄る。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
               奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。命を狙われるのは工作員の常だから。

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「天武の才」: いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
          適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
    →「模倣写技」:彼女自身に適性があるものに限るが、その動きを読み取り自らのものとする

>「最適化教育」:人の能力を数値化するとある32将。その人物によって、戦姫殺害に特化した能力へと教化されている。
           また彼女にはかつて彼が接敵した四端の霊亀、その能力を紐解いた技法が一部伝授された。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「サガシモトメルモノ」:生き別れたかつての親友だった少女を探している。
               少女を見つけた時、彼女はどうするつもりなのか。
                それを語ることはない。

【称号】
>「Bランク」:一般的な冒険者ランク、荒くれ者と認識される冒険者でも、信頼できるベテランであるとの称号。

1538尋常な名無しさん:2020/06/29(月) 23:02:11 ID:OlvpUxwI
手元にあったので
AA:ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/651-652
投稿案、急ぎで作ったので誰かほかの人と合体してほしい感

1539尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 00:30:43 ID:RxBILcQs
GMの投下中で申し訳ないけど、寝る前にいきます。ジンメンで思いついちゃったよ・・・

NAME:「粛清使」(原作:スクラップド・プリンセス、AA:ナイアーラトテップ、月に吼えるものver[クトゥルフ神話])
属性:森・闇
クラス:「生物兵器」 サブクラス「再生備品」
種族:エクスマキナ

・経歴:
バルムンク・ノヴァが開発し、多数の親預言帝組織が殲滅戦や派手な誘導に用いる無差別兵器。
人間を核として作られる、再生・増殖し、人間を始めとして、生命力と破損肉体の補填に他の生物すら捕食、同化し続ける生きた肉塊。
組織の実験体の内、比較的魔法に適性の在る個体を<謡うもの>にし、そうでない者をメイン制御ユニットとした、機巧に比べ小量の
部品と、二人の犠牲者と、こと切れた無数の肉塊から創られる悪夢の具現。
中には、核となった人間の意識の一部を残し、投入直後は姿すら保ったまま活動し、<謡うもの>の口を借りて会話する個体もある。

投入と同時に民間人を同化吸収。個人差により同化までの時間はまちまちだが、やがて完全に取り込み魔法を撃つ為の補助脳と、
詠唱する口と、射出する腕と、拡張用の肉を得てより凶悪になっていく。早期撃破が求められるが、小さい急所に高い再生能力も
あって撃破が難しく、痛覚を共有する犠牲者達の悲鳴が兵士の腕を鈍らせる為、攻略には視認できない距離からの大火力や、高性能
のセンサーや感知能力による本体発見からの一撃必殺を推奨されている。

同化は4段階存在。第1段階が痛覚共有と拘束の為に、この時点で自力脱出に成功した者もいる。第2段階が痛覚を除く肉体感覚の
麻痺喪失であり、見る・聞く・話す・痛みを感じる事以外が出来なくなる。第3段階は頭部を除く肉体の同化変質、手足が完全に吸収され
触手椀へと作り変えられ、身体が徐々に喪失していく。そして4段階目で完全に同化され意識が喪失するのだ。
第2段階までは五体満足での救出が可能であり、第3段階でも程度によっては五体のいずれかを失おうとも命を助ける事は可能であるが、
その事が逆に見的必殺を難しくし、被害を拡大させる要素となっている。

記録上最初に投入されたのは、10年近く前のラインヴァン王国、廃棄王女事変における局地戦であり、犠牲者を救出できない仕様であった
この兵器によって、戦場となった町の人口の数%が犠牲になった。その数年後の「鉄巨人事件」や「資格者事件」でも同王国で救出可能と
不可能とが混ぜられた複数の種別が確認され、事件後には現行タイプが複数の親預験帝組織で使用され、各地で悪夢の後景を見せ続けている。

╋「装備」╋
「謡うもの」:身体のどこかに浮いた人面のような装置。その正体は本体とは別の人物の頭脳を用いた呪文詠唱用の外付け副顔。
       本体や増設魔力炉の魔力を使い、近接戦闘中にあっても登録された強力な魔法を使用する事が出来る。
       本体制御用のコアユニットとは別の顔であり、獲物を捕らえていない時の初期装備。この顔のみ三章までの術を使用してくる。

【称号スキル】
>「再生備品」:親預験帝組織及びバルムンク内部で使い潰した実験体を材料に用いている。最後まで献身し罪を購え
>「エクスマキナ:コア」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
              その本体は半ば機械化された頭脳を含む十数センチサイズの球体である。
>「浸食型無差別破壊兵器」:起動すると識別信号を持たない全ての生物を無差別に同化吸収しながら魔法による破壊を撒き散らす自爆兵器である。
>「粛清使(パージャース)」:誘拐や物品の奪取等を一切考慮せず、最初から広範囲を殲滅する目的に多く用いられる兵器である事から付いた名称。
                 記録上最初に投入された事件での第一犠牲者である、預験帝の浸食を受けていた預言者信仰組織の粛正部隊と同じ名を与えられた。
                 初期ロットは高性能送受信機を持たせ、本命の為の露払いと監視役の通信中継を行っていた事から、単に『中継点』と呼ばれていた。

【所持スキル】
>「スキルソフト」:技術情報を追加出来るエクスマキナの追加パッチ。
           預験帝の技術によるエクスマキナ専用の情報インストール手段であり、市販品とは品質が違うが投入先との相性で人格汚染の危険性もある。
       →「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                   レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。【スキルソフトにより取得】

1540尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 00:35:41 ID:Qug82Cmg
>>1539続き
       →「無詠唱:過負荷」:詠唱を省略し、発動することが出来る。酷使せよ、壊れても代わりはあるのだから。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「ダブルマジック:謡うもの」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
       →「ガトリングマジック」:捉えて同化の完了した人々の頭脳を演算装置として用いて、本体がスキルソフトにて取得した魔法をその口で詠唱させる。
                     複数の異なる1章魔法を同時発動、犠牲者の脳と生命力の許す限り連続で発動し続ける魔弾の機銃。(上限:吸収した人数)
>「同化吸収」:触手で捉え、異形の肉体まで引き寄せた人々を侵食し、同化してしまう。抵抗力の弱い者ほど早く吸収され、同化完了した者はコレの補助脳となる。
       →「儚き抵抗」:同化初期の人々は意識を残し、物理的な抵抗も可能である。自身が変わっていく恐怖の中で拘束以上の力を出せるのならだが
       →「苦痛共有」:同化途中にある人々は、この個体のダメージを苦痛として受け取る。その痛みによる叫びが、戦士の技を鈍らせ、魔法を躊躇させるのだ。
       →「残る意識、動く口」:同化が進むごとに体の自由は効かなくなるが、完了するまでは意識ははっきりとし、詠唱に使う為に口は残されている。
       →「増える頭脳」:数十分か、数時間か。同化が完了した者はこの個体の補助脳であり、口と手の代用である触手を制御する兵器となる。そこに意識はない
>「触手腕」:触手状の腕を数本備えている。初期状態では魔法射出用が2本あり、その他は人々を捉えて肉体へ引き寄せる為の物である。
       →「エナジードレイン」:触れたものからマナを、生命力を吸収する。魔王領の奉仕種からヒントを得た能力
       →「浸食椀」:触手を通して闇属性を相手に侵食させ、生命力の奪取や眩暈・昏倒を引き起こす。戦闘者には効かない程度の弱さだが、民間人相手なら問題はない。
       →「増殖する触手」:犠牲者一体につき、魔法射出用と拘束用の腕が一本ずつ増える。顔同様に個人差を残しており、犠牲者の全てが冒涜し利用される象徴
>「怪力:消耗品」:リミッターを解除されたその筋力は通常のそれを超えている。壊れても問題はない、どうせ使い捨てだ
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
       →「喰いかけの御馳走」:自身の肉体と同化しかけている犠牲者から、強化や再生用の生命力を奪い取る。
>「超頑強:隠れた急所」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。肉体内部に隠された本体を破壊しなければ意味はない。
>「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。

【特徴スキル】
>「広域型ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、
                   味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。より早く目標を探知する事に特化している。
>「嫌悪すべき異形」:生理的嫌悪感を催す姿を持っている。耐性のない者を動揺・混乱させる。
>「肉体再生」:異常な細胞分裂を行い、破損個所を埋める。加速度的にガン細胞と化していくが問題はない。数日もない命だ
>「肉体再生:マナ」:肉体の破損個所で再生の間に合わない部分をマナで埋めていく。魔力は絞り出せばよい。
>「擬似軟体生物」:主に初期状態において、本体の入る隙間ならどんな所でも侵入する事が出来る。

【称号】
>「御使いの悪意」:預言帝に忠実な信徒達が各地にばら撒く、悪意を具現化したような生物兵器への蔑称。


AAは同原作の「ショゴス」「イースの大いなる種族」なんかも良さげ、最初は人の頭いっぱいなら何でも良いのでドラクエ系で探してた。
元ネタは「スクラップド・プリンセス」の『中継点』、ストレイト・ジャケットの魔族にも系譜が繋がっていったであろう読者のトラウマです。
元ネタと違って接触即アウトじゃなくて救出可能だよ!かなりマイルドだよ!と製作者は主張しております。

本体探す手段持ってないのや、実力ないのが助けようとすると倒すの遅れて被害広がるけど頑張ってほしいですね

1541尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 03:04:44 ID:LZF6wRGY
NAME:「”英雄落歌”のプリン」(原作:ポケットモンスター赤緑039 プリン)
属性:風
クラス:「熱狂の支配者」 サブクラス「唄の扇動者」
種族:モンスター

╋<装備>╋
「高性能マイク」:プリン自身が持つ風属性の魔力を用いて自身の歌声を広く響かせる。
          その性能は極めて高く、一つの街の端から端までその歌声を届けることが出来るだろう。

【称号スキル】
>「熱狂の支配者」:場を盛り上げ、テンションを際限なく高める歌い手である証。
             貴方から放たれる歌声に人々は歓喜と熱狂の虜となり、ボルテージは際限なく上昇する。
>「唄の扇動者」:自分が望むように場の空気を誘導し、聴衆を意のままに操る者である証。
           共感させ、感動を引き起こし、自身が望んでいるかの如く実行へ移させる。
           それが如何なる事であろうと躊躇は覚えない。熱に狂っている頭でそんな些事を気にする必要すらない。
>「エースアシスト」:”エース”と呼ばれる英雄たちの活躍を鮮烈に、鮮明に、華々しく彩るためにいる縁の下の力持ち。
             自身が主役となる訳ではなく、誰かを手助けすることこそが本分である。

【所持スキル】
>「調教個体」:人の手によって調教が施されており、人間種からの命令に対して忠実に従うようにしつけが施されている。
       →「闘争賛歌の歌い手」:この<プリン>は”ヘヴィメタル”という破壊的で冒涜的な歌を歌うことに特化している。
                      <うたう>によって引き起こされる状態異常が<眠り>もしくはく<狂乱>のどちらかに選択できる。
>「呼吸読み」:会場の空気、聴衆のテンションを正確に読み解き、何時が仕掛けどきなのか本能的に理解する。
          ”ここぞ!”と言う場面に盛り上げ損ねるなどあってはならないのだ。
>「魅了の振る舞い」:ステージの上で注目を集め、その身ぶり手ぶりで人々を魅了し、集中させる所作を身につけている。
              特に小さなプリンでしかない貴方はその一挙手一投足で周りの生物を惹きつけ己の価値を知らしめた。
>「魅惑の声:天国と地獄」:天上の調べの如き美しい歌声と同時に地の底から響くような恐ろしい低音も奏でられる。
                 その声の幅こそが貴方をトップスターに押し上げる才能であったのだろう。
>「膨れ上がる肺活量」:種族的に非常に強力な肺活量を有するが、この個体はそれに輪をかけて鍛え抜かれている。
               例え24時間うたい続けようとその喉は枯れず、歌を響かせ続けるだろう。
       →「ハイパーボイス」:鍛え抜かれた声量はもはや物理的な衝撃波といえるレベルの破壊力を備えている。
>「うたう」:相手に取ってもっとも心地よい、眠りへと誘う音を調節して放つ、とされているプリン種が得意とする”技”。
       正確には音を聞かせているのではなく、プリンの魔力を込めた声が対象の頭蓋骨を振動させ、音叉の如く脳漿を振動させ、脳へと直接干渉を起こす。
       その結果として眠気を発生させている。
       この個体に限り、アドレナリンなどの興奮作用を持つ物質を過剰分泌させることで理性のタガを外した<狂乱>状態にも出来る。
       →「チャームボイス」:対象の脳に作用し、その声が魅力的に聞こえるよう調節する。
                    寝物語に聞く恋人の声、幼き頃の母の子守唄。
                    無防備で安心できると頭の中身から浸透し、肉体の守りを解除させる。
       →「エコーボイス」:脳の記憶野に干渉し、自身の声の残響を常に響かせる。
                   声に一目惚れし、二言聞けば心が溶け、三度聞けばもはや逃げられない。
                   麻薬の如き中毒性を発揮する。
       →「ないしょばなし」:特定の対象に対して自身の歌の中に暗号を交えて届けることが出来る。
                    <狂乱>状態の相手に対してターゲットの選択権を得る。
                    貴方にだけ、特別に教えてあげる。実はね―――隣にいるその人が貴方を殺そうとしているよ?
>「なりきり」:聴衆の中でノリの悪い対象を見つけた際に行う。
         何故アイツは私の歌を聞かないのか、どうすれば聞いてくれるのか? 熱狂に身を沈め、共に滅んでくれるのか?
         長い歌い手生活の中で身につけた共感力が相手の心境を正確に読み取り、それに合うように歌の調子を調節できる。
  ヘヴィメタル
>「闘争賛歌」:血生臭い闘技場にて響く激しくも攻撃的な音楽。
          その音楽に歌を乗せて戦士を、観客を熱狂の渦へと引きずり込む歌を貴方は歌う。
       →「ほろびのうた」:歌を聞いた全ての存在を対象に<戦闘続行><力の解放>を付与し、同時に<逃走術>の発動を阻害する。
                   争え! 戦え! 互いに命の滓すら振り絞り、果てへと至るまで剣を取れ!
                   熱狂渦巻く戦場を更に苛烈に凄惨にすべく歌い手は声を振り絞っている。
       →「てだすけ」:その歌声には力があり、心弱い存在であろうと奮起する勇気を与えられる。
                普段思っている鬱憤を拳にして解き放っても良いのだ。生物だもん。
>「かいりき」:非常に力が強い。瓦くらいなら平気で十枚近く粉砕できる。
       →「とっておき」:異形としか言いようがないほどに膨張した腕から繰り出される拳は生来の怪力も伴って、鎧を着込んだ騎士に致命傷すら加えられる。
>「メロメロ」:自身の愛らしさを十分に理解し、それを振りまくことで相手の警戒心を削ぐ。
       →「だましうち」:警戒していない相手への先制攻撃が必ず成功する。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。
        それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「風の歌い手」:属性風の魔法を用いた歌唱技巧を習得している。その声は風と共に走り抜け、その耳には微細な者すら響かせる。
           ある程度の距離にいるならば、その鼓動すら骨を震わせる振動から手に取るように感じ取る。
           貴方の総身を私の歌で振わせる。
>「頑強」:見た目に似合わず非常に頑丈でタフである。
>「浮遊」:”風船型モンスター”と言われているように自分の体に大量の空気を取り込むことで気球の如くふよふよと浮かぶことが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「メロメロボティ」:その姿形は愛らしく、何も知らないで見つけたならば愛玩の獣として優しく受け入れられるだろう。
            【<メロメロ>の成功率上昇】
>「頑強な喉」:喉が強い。幾らシャウトしても数秒とせずに回復し、再び叫ぶことが出来る。
>「後天的善悪失調」:後天的に植え付けられた倫理観。
              老いも若きも血による興奮を是とする環境で育った貴方は血沸き肉踊る状況こそ最善と考え、そうしたシチュエーションを作り出す。
              みんな好きだろう? バトルはさ。

【称号】
>「死山血河のオンステージ」:とある闘争都市に所属する戦士・住人が一夜にして互いに殺し合って出来た死体の山。
                   その頂で歌っていた事実から付けられた異名。

1542尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 03:05:04 ID:LZF6wRGY
・経歴:
プリン種と言うのは元々大人しい種族である。
大襲撃の最中でもなければ野生の個体が好んで人間を襲うことも少ないし、調教により闘争本能を抑えることも比較的簡単とされている。
その歌声に含まれている催眠効果は不眠症やストレス性の症状を持つ人間の心理カウンセリングにも利用されているほど。
チョコボなどと同様、人類の良き友となりうる種族である。
この個体になされていた調教も「うたう」によって繰り出される音楽のジャンルが若干攻撃的であったこと以外は普通の個体である。
他と違った点はこの個体が共感能力に優れていたこと。
<なりきり>と呼ばれる、目を向け、耳を澄まし、生体的に取得している風属性により探知能力まで含めて観察し、相手の望む歌を完璧に紡いでいく。
そうして歌われる歌はどれほどの臆病な生物も勇者へ変じさせ、闘技場を賑わす一助となった。
それに気を良くした興行主が次から次へとイベントをくみ上げ、より過激に、より多くに、その歌声を届けるようになっていった。
果てに彼女が高性能のマイクを手にしたことで都市一つが<闘技場>となり、血沸き肉踊る阿鼻叫喚の闘争地獄へと落ちることになる。
自体の後、騎士団による討伐対象となった彼女は裏社会にて保護・運用されることになる。
自分の命が狙われていることを理解する程度には賢く、裏社会の人間たちも好んで彼女を害そうとしなかったことがその関係を築けた原因である。
プリンにとって、”ボールの主”はいわば出張先の偉い人。
逆らわずに己の使命を全うすれば衣食住は保障されるなら否やはないのだ。
そうして彼女は今日も歌う。
誰もが望む、”英雄へ落ちる歌”を歌うために。

・運用メモ:
同士打ちさせようぜって先輩ジェスターが言っていたのでそれに特化したのを作ってみた。
ドリュウズと組ませてダンジョン奥深くにプリンのステージ作ったら到着するまでに被害出せるかなぁーとか<粛清使>へのバフになったりしないかなーとか。
そういうコンボが出来たら面白いかと思って。

1543尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 03:09:44 ID:LZF6wRGY
>1542
経歴部分だけだけどちょっと数行加筆修正。

・経歴:
プリン種と言うのは元々大人しい種族である。
大襲撃の最中でもなければ野生の個体が好んで人間を襲うことも少ないし、調教により闘争本能を抑えることも比較的簡単とされている。
その歌声に含まれている催眠効果は不眠症やストレス性の症状を持つ人間の心理カウンセリングにも利用されているほど。
チョコボなどと同様、人類の良き友となりうる種族である。
この個体になされていた調教も「うたう」によって繰り出される音楽のジャンルが若干攻撃的であったこと以外は普通の個体である。
他と違った点はこの個体が共感能力に優れていたこと。
<なりきり>と呼ばれる、目を向け、耳を澄まし、生体的に取得している風属性により探知能力まで含めて観察し、相手の望む歌を完璧に紡いでいく。
そうして歌われる歌はどれほどの臆病な生物も勇者へ変じさせ、闘技場を賑わす一助となった。
血の雨が降る。人々が喜ぶ。
臓物が飛び散る。人々が熱狂する。
耳を覆いたくなるような断末魔の叫びにスタンディングオベーションが止まらなくなる。
そんな環境で歌い続けた彼女はこの状況こそが人類の”善”なのだと理解した。
今日も死に行く”英雄”をその振る舞いに瑕疵がないよう手助けするため、彼女は完全な善意で全霊を振り絞る。
そうした努力を惜しまないプリンの姿に気を良くした興行主が次から次へとイベントをくみ上げ、より過激に、より多くに、その歌声を届けるようになっていった。
果てに彼女が高性能のマイクを手にしたことで都市一つが<闘技場>となり、血沸き肉踊る阿鼻叫喚の闘争地獄へと落ちることになる。
自体の後、騎士団による討伐対象となった彼女は裏社会にて保護・運用されることになる。
自分の命が狙われていることを理解する程度には賢く、裏社会の人間たちも好んで彼女を害そうとしなかったことがその関係を築けた原因である。
プリンにとって、”ボールの主”はいわば出張先の偉い人。
逆らわずに己の使命を全うすれば衣食住は保障されるなら否やはないのだ。
そうして彼女は今日も歌う。
誰もが望む、”英雄へ落ちる歌”を歌うために。

1544尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 12:26:29 ID:4PKCJP9Y
NAME:「・コアキメイル・サンドマン」(原作:遊戯王)AA:AAMZの遊戯王モンスターその他か行
属性:地・水
クラス:「サンドゴーレム」 サブクラス「グラップラー」
種族:コアキメイル

【称号スキル】
>「コアキメイル」:合成生物としてより一層の強化を鋼核の埋め込みで達成させた存在。
>「元機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士だったものの称号。
            武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。
            破壊系統の拳術の習得を可能とする。

【所持スキル】
>「コアキメイルの鋼核(ダミー)」:コアキメイルを制御している核であり、電池でもある。脳を破壊されても核が無事なら肉体は崩壊しない。
                       微小金属と土を元に複製された物で本来の性能より劣化している。
>「コア・ブラスト」:一定のダメージを食らうと発動する自爆機能として、体を破砕して岩塊をばらまくことから振動波により共鳴破砕を周囲に引き起こす能力がある。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「巨拳」:異形の存在となった今でも格闘技術は失われず、一撃は巨体故に尋常じゃない威力を持つ。
>「反動制御:巨躯駆動(劣化)」:かつての経験から巨大な手足を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「シンパシー」:水属性のマナを媒体とした交信を常にしており、一定の時間で変化する信号によって敵味方を分けている。

【特徴スキル】
>「流砂巨躯」:岩のような頑強な存在だがこの個体の本質は砂でできている、
          よって一部が欠損しても周囲の砂で補填できて同様に流砂となって地面に同化することも可能。
>「ダビング」:高速増殖するため粗製乱造になってしまい肉体性能と技量にばらつきが生まれてしまう。
>「献身」:この素体の元となった者は仲間思いであり、仲間のためならば己を犠牲にできる性質を有している。


【称号】
>「大地を蝕む者」:周囲の植物から奪った生命力と地中の微生物を核にして際限なく増殖する。時間がたてばたつほど周囲を不毛の砂地にする悍ましき存在。

・経歴:破壊工作のために製造されたグラップラーの霊体と精霊を合成させ、鋼核でまとめて安定させたサンドゴーレム。
     地中で増殖した後地上に出す一部を暴れる囮にして、本命は地中にある目標地点に到達後自爆することにより
     地下周囲を砂状にすることで建築物やインフラを破壊する特攻兵器。

・メモ:
献身は相手の武器や四肢を無理やり抑えることで生半可な近接職を殺すために付けました。
それ以外は足裏を流砂化することにより高速ですり足移動できてあと粗製乱造でバラバラの性能ですが、
奇跡的にバランスが良く通常より強い個体がでてくることがあります。

1545尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 19:21:32 ID:opZSIJ3s
NAME:「ミスト」(ドラゴンクエスト)(元ネタ:ミストバーン)憑依先:エーデルガルト=フォン=フレスベルグ(ファイアーエムブレム風花雪月)
属性:火・闇
クラス:「憑依者」 サブクラス「龍虎一天流」
種族:ガス状ゴーレム。

╋<装備>╋
「闇のローブ」:フード付きの純白のローブ。内側に闇属性に染めた金属繊維を使い、着ている者の姿を見えなくする隠蔽用装備。
        特定パターンで編まれた金属繊維により通過する電磁波等が乱反射し干渉、結果消波し外側は兎も角、
        内側へセンサーや魔法による探知を阻害することができる。
「エーデルガルト=フォン=フレスベルグ」:今から百年前のギアガの大穴に致命傷手前の大怪我を負いながらも辿り着いた少女。
                    国の再統一の為に秘密組織と手を組み、命を落とすかもしれない秘薬で人魔身へと変貌。
                    その際に髪が栗毛から白髪となる。故郷は彼女を裏切って間もなく崩壊し消え去った。
       →「覇道の戦斧」:フレスベルグ王家が所有していた戦斧。一見無骨な戦斧でありながら、細部に細やかなミスリルの飾りが
                斧の機能を阻害することなく散りばめられている。

【称号スキル】
>「憑依者」:意志力対抗で勝った者に憑依することができる。脳内の記憶を読み取り、時間経過と共にその知識と技術を習得できる。
>「龍虎一天流」:桜皇に古くから伝わる二刀を生き物の如く操る剣術を習得した証明。
>「秘書官」:主君の考えを読み取り、事前に準備を終わらせる知識と技術を習得した証明。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。

【所持スキル】
>「我は主を包む影」:我を作り、我を育て、我を守ってくれたあの方々。
           我はあの御方達を守る為、全身全霊を持って仕え続ける。
           例えそれがあの方たちが望まぬ事であっても、これが我が忠誠故に。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。王族としての嗜み。【エーデルガルト憑依で継承】
>「操霊術師」Lv N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
         掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
       →「フェニックスウイング」:超高速の掌撃。ほんの一瞬だけ爆発的な魔力の放出を行い、相手の攻撃ベクトルを逸らす受け流しの技術。
                     並の攻撃ならば掌撃にて砕け、高等魔法すら弾くその姿はまるで不死鳥が羽ばたくが如し。
>「闇の担い手」:属性闇の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
         周囲の包む闇は暗く光を通さず、
         地に映る影は底なしの如く深く、
         意志弱き者はその暗黒へと飲み込まれていく。
       →「憑依」:意志無き身体、または意志弱き者の身体に取りつきその身体を乗っ取ることができる。
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」
       戦士なら大体身に付けている技術。
       →「ビュートデストリンガー」:錬気によって鋭い爪を高速で伸ばし相手を貫ぬき絡め取る技。錬気で強化された爪は重厚な盾すら貫通し、
                      爪は切られても即座に再生する。
       →「デストリンガー・ブレード」:錬気によって爪を揃えて剣状に伸ばし、敵を切り刻む技。
>「闘気瞬間操作」:放出し、展開している生命力を切り替える。
          全身から指先へ、指先から足へ、足から心臓へ、自由自在に流転し組み替えることが出来る。
>「暗黒闘気」:闇属性魔力と生命力を混ぜ合わせた混合闘気。全身に纏い身体能力の強化や放出による防御、手足の一部に集中する事で威力強化を行う。
        これを用いての攻撃を受けた者は回復を行おうとしても、一時的に暗黒闘気の阻害により治癒速度が低下する。
       →「闘魔傀儡掌」:掌から発する糸状の暗黒闘気で相手をマリオネットのように操る技。
       →「闘魔滅砕陣」:足下から蜘蛛の巣のように暗黒闘気の糸を張り巡らせ、周囲にいる者達を同時に縛り上げる技
       →「闘魔最終掌」:ミストの最終奥義。掌に全ての暗黒闘気を集中させ敵を握りつぶす技。
>「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。自在なる武具運用を可能とする。
>「龍虎一天流」:桜皇に存在する剣術で最も古い部類の一つ。二刀を扱う流派は数あれど、左右の剣が生物の如く独立、連携し、
         変幻自在に動きを見せる流派。桜皇から流れてきたであろう技術書を紐解き身に付けた。
         肉体は鍛えられずとも技術は鍛えられるのだから。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「双虎」:二頭の虎が別々の敵に同時に襲いかかるが如き剣。一度の攻撃で白兵攻撃判定を二度行う。
       →「双龍」:二頭の龍が同じ獲物に喰らいつくが如き剣。左右の攻撃力を合計したダメージを相手に与える。
       →「龍虎」:二つの武器を巧みに扱い、その威力を2倍、3倍へと高める。攻撃力に補正を受ける。
       →「龍撃虎嵐」:龍虎一天流奥義。変幻自在な動きを持って龍虎入り乱れる無数の斬撃を瞬時に放つ。
              →「暗黒・龍撃虎嵐」:ミストが生み出した秘奥義。龍撃虎嵐の攻撃に暗黒闘気を上乗せし、
                         威力強化及び回復阻害の斬撃を放つ。ただし針の穴に糸を通すかの如き集中を必要とする為、
                         放った直後に隙が生まれる。

1546尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 19:22:10 ID:opZSIJ3s
>「アックスマスタリー」:片手斧や長柄戦斧など、斧に特化した使い手の証明。【エーデルガルト憑依で継承】
       →「大薙ぎ払い」:動作はでかいがその分威力と巻き込む敵の数を増やす。【エーデルガルト憑依で継承】
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
         経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「苦痛無視」:本来我が身体に痛覚は無い。故にいかなる損傷を受けようと活動できる。
       →「感覚接続」:ベルペオル様の言いつけにより身体を大切にせよを命じられ、仮初めの身体と感覚を繋げた。
               これにより世界の温かさ、冷たさを我は知る。
>「戦闘続行・忠義」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く
           例え半身が引き千切れようともその膝を屈することはなく、天を仰ぐ。
           我が主が命じてくれるならば我は世界をも相手にしてみせよう。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「滅私奉公」:ゾーマ様の言葉は全てにおいて優先される。主の為に仕える事が己が存在意義。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
        それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「家事万能」:見かけによらず料理や洗濯などが得意である。
>「ガスの身体」:彼の肉体は魔力によって操られたガスである。切っても突いても裂いても血はでない。
         流れた血があるとすればそれは仮初めの身体の血である。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。【エーデルガルト憑依で継承】【普段はフードと暗黒闘気で無効化】
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。【エーデルガルト憑依で継承】
>「カナヅチ」:実は泳げない。水に浮きすらしません【エーデルガルト憑依で継承】

【称号】
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。

1547尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 19:22:35 ID:opZSIJ3s
・経歴:ゾーマとベルペオルが協力し、初めて作り出したガス状ゴーレム。
人間だけではなく、物質にも乗り移り操作することができる便利な存在だった。
だが生前は政治的な理由で子供が作れなかった二人が我が子のように育てた存在。
己を我が子のように扱ってくれた想いに答えるべく、様々な事を調べ己を研磨した。
例え肉体が無かろうと知識、技術は鍛えられると約1000年という長い、長い年月をかけて。

最近は手に入れた女性の身体の奥に入り込み、ばれないように外に買い物や見学に行く事が増えた。
地下に引き籠ったままでは見聞が広がらない故に。
時折才能がある若者を見掛ければ、気まぐれに技術指導を行っていたりする。相手に教えることは己の技術を再認識するに丁度良いから。

・メモ:バーンの元にキルバーンが来る前はミスとと呼ばれてたのでそっちの方の名前で制作。
IRCでの相談と受信する電波に身を任せた結果生まれた最後の魔将。

1548尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 19:24:18 ID:opZSIJ3s
ゾーマ八魔将、これにて終了

1549GM ◆yRM35ttaR6:2020/06/30(火) 19:26:33 ID:CubRQVss
>>1538

ありがとう、あなたのAAのおかげで確定した
よろこんでほしい

1550尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 21:03:36 ID:9an4M2ms
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/832を大幅に改造した
もはや別物な気もするけど経歴にそこまで違いがある訳でもないから改造の範疇という事で

NAME:「キリカ」(原作:ポケットモンスター)
属性:風
クラス:「使役闘争師」 サブクラス「踊り子」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「モンスターボール」:現代技術で再生させた簡易捕獲兵器。
       →「ボール手裏剣」:中央部にボールを仕込む事が出来るように改造された手裏剣。
                    ボールが仕込まれていることが前提の為に仕込んでいないとうまく飛ばない

【称号スキル】
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。
            言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「踊り子」:他者を楽しませる踊りを踊る事が出来る物である証。
>「忍者(子)」:未熟な忍者である親から一部の忍者技術を教えて貰っている者である証。
          忍者のみが習得できる技能が一部習得できる。
          メインクラスに忍を選べない。
>「王立学園卒業生」:学園で勉学を学んだ卒業生である、汎用的な知識を持っている。

【所持スキル】
>「魔具知識」:魔具知識及びそれにかかわる技術力を持っている。
>「忍具知識」:忍具知識及びそれにかかわる技術力を持っている。
>「袖振り合わせる戦場の舞」:後ろから指示を出すのではなく袖が振れ合うような距離で共に踊るように戦う。
                    至近距離で指示をすることで動きの精度や正確さを向上させる。
                    むろん直接戦う者ではない彼女が前線に出るというのは危険が多い。
                    【バタフライダンス】【アクロバット】
       →「ちょうのまい」:パートナーに至近距離で指示を出す事で彼の動きを細かく制御し、本来行う事がない動作により生命力を活性化させる。
                   パートナーを導き同調する動きは蝶のように美しい。
       →「りゅうのまい」:パートナーと力強い踊りを共に踊る事でテンションを上げ、あらゆる精神的動揺を忘れさせる。
                   どっしりと、それでいて激しいその舞は竜を彷彿とさせる。
       →「ふらふらダンス」:相手に自分の舞の続きを想像させ、その上でそれから外れる動きを繰り返す。
                    ふらりふらりと理解できない動きは相手の思考をかき乱す。
>「投擲習熟」:石や短剣等の懐に収まるサイズのものから、斧や槍のような重く、
          長いものであれ鋭く、正確に投げつける事が出来る投擲の技術。
          熟練者はコイン一枚で肉体を撃ち抜くと言われている
          【「手裏剣術」を格納】
       →「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
       →「瞬間投擲」:目にも止まらぬ早投げの技法。
       →「曲芸投擲」:曲がるように投げる、投げた物同士をぶつける等して、通常では考えられない軌道で目標に投擲する技法
       →「迎撃投擲」:飛び道具による攻撃に対して投擲物で迎撃する技法。
>「四式六令」:トレーナーが使う”四つの指示と、六つの指令『当てろ』『躱せor避けろ』『耐えろ』『防げ』の四つが
           『四式』それに加えて六個の『能力を上昇させる指令』。
>「ベストエール」:信頼する仲間を励まし、その力を引き出す。
            それはお互いを信頼し合っているからこそ効果がある言葉。
       →「奮闘応援」:追い込まれた状況でも、常と変わらぬ能力を仲間に発揮させられる。
       →「以心伝心」:言葉を交わすことなくお互いがやりたい事、考えていることを理解できる。
                 私達に言葉は要らない。そんな物なくても通じ合える位共に居たから。
>「理解観察」:彼女は相手を観察する能力がある訳ではない。
        ただ自分達がどう見られて、何を期待されているかを踊り子である彼女は鋭敏に感じ取る。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、エネルギーにする。
>「俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:パートナーと共に踊りながら戦えるようになる為身に着けた超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に着けている。
         パートナーを導く私が先にばてる訳にはいかないでしょう?


【特徴スキル】
>「脇振袖黒髪ツインテール娘」:改造されて脇が出たりしてるふりそでに黒髪ながらツインテール。
                     邪道に邪道を重ね合わせてるがその姿は美しい。
                     ハッキリ言って最高だと思います!
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「妖精の親友」:フェアリータイプのポケモンと固い絆を育んでいる。


【称号】
>「王立学園卒業生」:学園で勉学を学んだ卒業生である証

1551尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 21:35:41 ID:.6iwgl/U
NAME:「ステア」(王ドロボウJING)【戦闘時AA:日出処の戦士(王ドロボウJING)】
属性:?地・天
クラス:「技剣士」 サブクラス「フィールドワーカー」
種族:純人種

・経歴:聖錬ハイランド王国に家を持つ騎士家の令嬢であったが
     前回の大襲撃によって両親が亡くなり、家は取り潰しとなってしまう。
     残された彼女は家に飾られていた
     曾祖母が桜皇から渡ってきた時に身に付けていた剣と鎧を持って冒険者となり、
     今もハイランド王国を中心に冒険者として過ごしている。

╋<装備>╋
「桜皇刀・無明」:剣身に巨人鉄を使用してる桜皇刀。
           そのためとても頑丈で多少のことでは歪まず、折れない。
           桜皇より流れ着いた彼女の曾祖母が身に付けていたものだが
           手入れを欠かさず行っていたため、実戦にも十二分に使用出来る。
「赤竜の鎧」:桜皇の意匠が濃い、吼える赤竜の姿を模した鎧。
         桜皇より流れ着いた彼女の曾祖母が身に付けていたものだが
         手入れを欠かさず行っていたため実戦にも十二分に使用出来る。
「パワーグローブ・改」:自身専用にカスタマイズしたパワーグローブ
               専用化したことで魔力の消費を抑えて筋力を強化出来るようになった。
「ダッシュブーツ・改」:自身専用にカスタマイズしたダッシュブーツ
               専用化したことで魔力の消費を抑えて脚力を強化出来るようになった。
 ノーム・オブトリック
「土妖精の悪戯」:常に左耳に装備しているイヤリング型の魔具。
           装備中半径1m内の地面を自由に操作出来、
           数センチ程度の穴ボコや出っ張りなどを瞬時に作成することが出来る。
           【精霊術(地属性限定)レベル1を会得しているとして扱う】

【称号スキル】
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「儀礼礼法」:かつて騎士家の令嬢であった彼女が身に付けている礼儀作法、
          上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
          家が取り潰されたのはほんの数年前だもの、まだしっかり覚えているわよ。
>「技剣」:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、
       人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
       正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
       技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
       剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。
 →「古今無双・一刀流」:桜皇より流れ着いた彼女の曾祖母が使っていた剣術を受け継いだもの。
                自身を守り、相手を叩き斬る事だけを追求した実用型剣術。
                飾り気は一切無く、いっそ無骨とも言えるほど実戦的な剣術だが
  →「気流の型」:回避に重点を置いた型。
             絶妙な足捌きによって風吹く大気の如く、相手の攻撃を回避する。【見切り】
  →「流水の型」:攻撃を受け流すことを重点を置いた型。
             巧みな剣捌きによって流れる水の如く、相手の攻撃を受け止め逸らす【パリィ】
 →「技倣:風斬」:早撃ちの剣術を技剣の技で疑似的に再現したもの。
            「錬気法」と魔具で肉体を強化し、それに技術を加えたその斬撃は
            他の瞬撃士と変わらないほど早く、鋭い一撃である。
 →「技倣:兜断」:剛剣の剣術を技剣の技で疑似的に再現したもの。
            「錬気法」と魔具で肉体を強化し、それに技術を加えたその斬撃は
             他の剛剣士と変わらないほど重く、力強い一撃である。

1552尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 21:36:01 ID:.6iwgl/U
>「バタフライダンス」:鎧を身に付けているとは思えないほど身軽な足取りで、蝶の様に華麗に舞い踊り、敵を翻弄する。
              こう見えてもダンスは得意なのよ私。
 →「ホーネットピアーズ」:相手を翻弄中に相手の装甲、防御の弱い箇所を見つけ、
                 そこを狙いを定めて、蜂の一刺しの如き鋭い一撃を相手に与える。【死点撃ち】
>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。戦士なら大体身に付けている技術。
>「怪力(偽)」:「錬気法」と魔具で強化した筋力は重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「俊足」:「錬気法」と魔具で強化した脚力は風の様に大地を駆け抜ける。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、
            ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
     ジャイロ・センス
>「超感覚・重心把握」:彼女が生まれながらに会得していた超感覚。
               “常時自身の重心を的確に把握し続ける”ただそれの能力だが
               幼い頃からの剣術修業と趣味のダンスによって磨かれたことで
               如何なる体勢でも身体の軸をブラさずに行動出来るようになった。
>「巧みな足捌き」:長年の剣術修業と趣味のダンスで磨かれたその足捌きは
            華麗に舞い、相手をを翻弄する。回避率、命中率に補正が係る。
>「ダンス好き」:幼い頃から踊るのが好きで、今でも趣味として愛好している。
            とはいえ、滅多に踊る機会なんてないんだけどね

【称号】
>「剣竜」:巧みな技剣と竜を模した鎧を着けていることからそう呼ばれている。

備考:新・マンガ総合AA保管庫でステアのAAが結構増えていたので勢いで作ってみた
   シンプルな技剣士として作ったのでカズマさん側の味方NPCでも
   真・七冠枠でも使えると思います

1553尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 21:45:15 ID:LZF6wRGY
NAME:「メーテラ」(原作:グランブルーファンタジー)
属性:六属性(火・水・風・土・光・闇)
クラス:「魔導弓兵」 サブクラス「スーパービッチ」
種族:獣人

╋<装備>╋
「メース」:ローズクリスタルと呼ばれる高純度の魔晶石とミスリルなどの稀少素材が用いられている大弓。
      獣牙として調整が為されており、獣人のメーテラであっても十全に使いこなすことが出来る。
      引き絞り、放たれる矢は過たず獲物の急所を抉り、死に至らしめる。
       →「猟犬の紋章:英勇」:<メース>に追加で施されている呪術装飾。
                      使い手の魔術行使を助け、魔術の威力自体を底上げすることが出来る。

【称号スキル】
>「魔導弓兵」:魔術と弓術を高レベルで習得している戦士である証。スキル<魔導弓>を習得している。
>「スーパービッチ」:性に奔放であり、数多の男と関係を持った物である証。
             快楽を得るために必要とあらばあらゆる知識を修め、それをただ刹那の快楽のために費やす。
       →「性魔術師」:性魔術を使用できる。
>「魔狩人」:魔王領において日々依頼を受けて生活をこなしている者である証。
        厳しい属性災害が多発する魔王領において野外での活動を行うのに必要な知識と技術を持つ。
>「バッカー」 Lv N/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱・代用」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならば多かれ少なかれ出来る事だが、彼女の場合はその蓄積量の最大値が極めて高い。
>「魔導弓」:弓矢を杖の如く術式発動の触媒とし、金属矢や魔術を矢玉として放つ戦闘技能。
       →「エーテルシャフト」:事前に用意しておいた矢玉に対して術式を発動させ、威力と命中率を底上げすることが出来る。
       →「飾り穿ち」:魔術によって形成された属性矢を放つ。それぞれの属性に応じたバッドステータスを相手に付与できる。
       →「隼落とし」:<蓄積化>によって溜めこまれた魔法を同時多発的に発動。広範囲を爆撃する。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「使役術」:自然界に存在する小精霊を使役し、自身の術発動の補助や底上げに利用できる。
              →「グリームパルパーション」:精霊の補助を受けながら放つ<隼落とし>。
                                精霊たちを矢として放ちながら自身でも広範囲爆撃を行うことで大抵の敵は殲滅できる。
>「風水術」:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
        魔術<環境操作>を取得している。
>「クイックドロウ」:銃の早撃ちの如く矢を番え、連続して撃ち放つ。
>「マルチロック」:視界に存在する複数の存在に対して同時に狙いをつけ、攻撃できる。
>「風の乗り手」:風の流れに乗る、妖精の導きによって気流に刃を、手足を合わせて舞い踊る。
           その身は重力などないかの如く軽やかに宙を舞い、敵を惑わす。回避率にボーナスを得る。
       →「飛行術式」:貴方は風属性の魔術を用いることで飛行可能である。
       →「高機動戦闘適正」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                     彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「性魔術」:性魔術を使用できる。精気吸収は物理攻撃の際にも効果を上乗せ出来る。
       →「吸精」:性交を交わした相手から生命力を吸い上げることが出来る。
              →「生贄術」:自身の身に宿った命、受精卵を自己意識で生贄とすることで魔術の威力を増幅できる。
                      まだ孕んで動けなくなるって言うのは困るのよね。
       →「加護付与」:性交を交わした相手に任意の加護を与えることが出来る。
              →「精滅破」:性交によって形成されたラインを介して対象の生命力それ自体を過剰暴走させて死に至らしめる。
                      かつて<真人>を生み出そうとして練り上げられた性魔術の一つだが、この術式は相手の肉体を破壊を主目的とする。
                      女の術者が暗殺を行うために作りだされたと言われている。
>「魅了の振る舞い」:己の魅力を十全に理解し、男たちの視線を釘付けにする。
       →「誘い受け」:男を誘い、行為へ及ばせる手練手管を身につけている。貴方も好きでしょう? こういうの。
       →「絶倫」:性的に凄まじくタフである。
>「交渉術:性交」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。相手が男ならなおのこと。舌先や指先まで含めて翻弄する。
            あ、ついでにやってく?
>「超俊足」:人外の脚力で発揮される常識離れした瞬発力を持つ。
>「超タフネス」:非常にタフである。一週間輪姦され続けた上で男たちを絞り殺したこともある。
>「戦闘続行:三度日が昇ろうと」:自身の意思で戦闘不能ダメージを無視することが出来る。
                     素敵。でももっとやれるんじゃないの?
>「迎撃態勢:美女の嗜み」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。あら、乱暴ね。そういうのも嫌いじゃないけど、今は気分じゃないの。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
       →「超名器」:貴方の身体は男の精を搾り取ることに長け、その肉体を知ったなら多くの男は溺れていくだろう。
>「フリーセックス」:性に奔放であり、男であれば美形でも不細工でも割と気にしない。
             下の獲物がバスターソードだと嬉しいんだけどね。
>「私は私のためにある」:自分と言う存在は誰かに左右されるものではない、という精神性を持つ。
                他者からの批判、あるいは誘惑を撥ね退ける、強固な精神を備えている。
                【他者からの<魅了>に耐性を持つ】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や弓使いとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。

【称号】
>「スーパービッチ」:魔王領でも有名な旅の娼婦……ではなく一応は魔狩人。
             一つの街の男どもを全員穴兄弟にしてしまったという事実が彼女の職業がどちらかわからなくしている。
             魔狩人としての技量も高く、暴走したテンタクル種の化物や人間に化けて一つの都市を支配した邪精霊を討伐したりと実績を持っている。

・経歴:
魔王領のとある獣人達の集落で生まれた女性。
その土地では定期的に土属性の属性災害が発生し、住人総出で生存領域を守るために戦う技術を磨き、集落を維持していた。
中でも戦闘力に長けた者を『護人(モリビト)』として集団の中核としており、彼女は次代の『護人』と目されていた。
が、自由を愛した彼女は因習に縛られる故郷を疎い、出奔。
以降は魔王領を股にかけて数々の冒険を繰り広げていくことになる。

1554尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 21:50:29 ID:LZF6wRGY
>1553に付けたし忘れていたので修正。

NAME:「メーテラ」(原作:グランブルーファンタジー)
属性:六属性(火・水・風・土・光・闇)
クラス:「魔導弓兵」 サブクラス「スーパービッチ」
種族:獣人

╋<装備>╋
「メース」:ローズクリスタルと呼ばれる高純度の魔晶石とミスリルなどの稀少素材が用いられている大弓。
      獣牙として調整が為されており、獣人のメーテラであっても十全に使いこなすことが出来る。
      引き絞り、放たれる矢は過たず獲物の急所を抉り、死に至らしめる。
       →「猟犬の紋章:英勇」:<メース>に追加で施されている呪術装飾。
                      使い手の魔術行使を助け、魔術の威力自体を底上げすることが出来る。

【称号スキル】
>「魔導弓兵」:魔術と弓術を高レベルで習得している戦士である証。スキル<魔導弓>を習得している。
>「スーパービッチ」:性に奔放であり、数多の男と関係を持った物である証。
             快楽を得るために必要とあらばあらゆる知識を修め、それをただ刹那の快楽のために費やす。
       →「性魔術師」:性魔術を使用できる。
>「魔狩人」:魔王領において日々依頼を受けて生活をこなしている者である証。
        厳しい属性災害が多発する魔王領において野外での活動を行うのに必要な知識と技術を持つ。
>「バッカー」 Lv N/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱・代用」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならば多かれ少なかれ出来る事だが、彼女の場合はその蓄積量の最大値が極めて高い。
>「魔導弓」:弓矢を杖の如く術式発動の触媒とし、金属矢や魔術を矢玉として放つ戦闘技能。
       →「エーテルシャフト」:事前に用意しておいた矢玉に対して術式を発動させ、威力と命中率を底上げすることが出来る。
       →「飾り穿ち」:魔術によって形成された属性矢を放つ。それぞれの属性に応じたバッドステータスを相手に付与できる。
       →「隼落とし」:<蓄積化>によって溜めこまれた魔法を同時多発的に発動。広範囲を爆撃する。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「使役術」:自然界に存在する小精霊を使役し、自身の術発動の補助や底上げに利用できる。
              →「グリームパルパーション」:精霊の補助を受けながら放つ<隼落とし>。
                                精霊たちを矢として放ちながら自身でも広範囲爆撃を行うことで大抵の敵は殲滅できる。
>「風水術」:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
        魔術<環境操作>を取得している。
>「クイックドロウ」:銃の早撃ちの如く矢を番え、連続して撃ち放つ。
>「マルチロック」:視界に存在する複数の存在に対して同時に狙いをつけ、攻撃できる。
>「風の乗り手」:風の流れに乗る、妖精の導きによって気流に刃を、手足を合わせて舞い踊る。
           その身は重力などないかの如く軽やかに宙を舞い、敵を惑わす。回避率にボーナスを得る。
       →「飛行術式」:貴方は風属性の魔術を用いることで飛行可能である。
       →「高機動戦闘適正」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                     彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「性魔術」:性魔術を使用できる。精気吸収は物理攻撃の際にも効果を上乗せ出来る。
       →「吸精」:性交を交わした相手から生命力を吸い上げることが出来る。
              →「生贄術」:自身の身に宿った命、受精卵を自己意識で生贄とすることで魔術の威力を増幅できる。
                      まだ孕んで動けなくなるって言うのは困るのよね。
       →「加護付与」:性交を交わした相手に任意の加護を与えることが出来る。
              →「精滅破」:性交によって形成されたラインを介して対象の生命力それ自体を過剰暴走させて死に至らしめる。
                      かつて<真人>を生み出そうとして練り上げられた性魔術の一つだが、この術式は相手の肉体を破壊を主目的とする。
                      女の術者が暗殺を行うために作りだされたと言われている。
>「魅了の振る舞い」:己の魅力を十全に理解し、男たちの視線を釘付けにする。
       →「誘い受け」:男を誘い、行為へ及ばせる手練手管を身につけている。貴方も好きでしょう? こういうの。
       →「絶倫」:性的に凄まじくタフである。
>「交渉術:性交」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。相手が男ならなおのこと。舌先や指先まで含めて翻弄する。
            あ、ついでにやってく?
>「超俊足」:人外の脚力で発揮される常識離れした瞬発力を持つ。
>「超タフネス」:非常にタフである。一週間輪姦され続けた上で男たちを絞り殺したこともある。
>「戦闘続行:三度日が昇ろうと」:自身の意思で戦闘不能ダメージを無視することが出来る。
                     素敵。でももっとやれるんじゃないの?
>「迎撃態勢:美女の嗜み」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。あら、乱暴ね。そういうのも嫌いじゃないけど、今は気分じゃないの。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
       →「超名器」:貴方の身体は男の精を搾り取ることに長け、その肉体を知ったなら多くの男は溺れていくだろう。
>「フリーセックス」:性に奔放であり、男であれば美形でも不細工でも割と気にしない。
             下の獲物がバスターソードだと嬉しいんだけどね。
>「私は私のためにある」:自分と言う存在は誰かに左右されるものではない、という精神性を持つ。
                他者からの批判、あるいは誘惑を撥ね退ける、強固な精神を備えている。
                【他者からの<魅了>に耐性を持つ】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や弓使いとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。

【称号】
>「スーパービッチ」:魔王領でも有名な旅の娼婦……ではなく一応は魔狩人。
             一つの街の男どもを全員穴兄弟にしてしまったという事実が彼女の職業がどちらかわからなくしている。
             魔狩人としての技量も高く、暴走したテンタクル種の化物や人間に化けて一つの都市を支配した邪精霊を討伐したりと実績を持っている。

・経歴:
魔王領のとある獣人達の集落で生まれた女性。
その土地では定期的に土属性の属性災害が発生し、住人総出で生存領域を守るために戦う技術を磨き、集落を維持していた。
中でも戦闘力に長けた者を『護人(モリビト)』として集団の中核としており、彼女は次代の『護人』と目されていた。
が、自由を愛した彼女は因習に縛られる故郷を疎い、出奔。
以降は魔王領を股にかけて数々の冒険を繰り広げていくことになる。

・運用メモ:
メーテラさんと同人ゲームの退魔師リオをまぜまぜしたキャラ。
えっちに奔放なお姉さんって良いよねって思って。

1555尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 23:20:25 ID:LZF6wRGY
投下中に申し訳ない。
寝落ちしちゃう前にこれだけ投げたくて。

NAME:「虞美人」(原作:FGO)
属性:水
クラス:「忍者(影忍)」 サブクラス「陰陽術師」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー 【ピュア・ブリード】<ブラム=ストーカー>

╋<装備>╋
「輸血パック」:自身の血液を保存し、持ち歩けるようにしたパックを複数持っている。
         貴方に取ってそれは命綱であり武器である。

【称号スキル】
>「影忍」:忍びの中でも闇に属する忍者、潜伏行動、忍体術、薬の知識や薬物耐性などの基本的な補助を受けており、
       同時に拷問耐性や殺人忌避感などを麻痺させており、殺戮性の高い暗術を習得出来る。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LnN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LnN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「陰陽師」 LnN/5:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。

【所持スキル】
>「陰陽術」 CL N:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
       →「八門遁甲」:大気中や大地を流れるマナの流れを読み取り、自身を溶け込ませることで魔術的な感知をすり抜ける。
       →「無詠唱・符術」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
       →「結界符・結界術」:符を用いて結界を展開する、結界魔術のみならず術符を連結させ
                    本来短時間しか形成出来ないはずの結界の発動時間と強度を引き上げる。
       →「式鬼作成」:己の手で作った式に自身を護衛させる。符や霊具によって作り出した言わば妖精、
                 卓越した陰陽師は己の手で妖怪すら作りだし、使役する。
                 <赫き剣>で生み出した武具を操り、縦横無尽に襲いかからせることが可能。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「ダブルタップ」:攻撃に成功した際、追撃を行うことが出来る。
                  息の根を止めるまで攻撃を止めない。当たり前でしょう?
>「俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「水月歩法」:月を歩くための第一歩、水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? そうですね。

╋╋╋╋╋╋異能忍術╋:各個人ごとの体質や属性、里ごとの秘伝によって習得することが出来る忍術╋╋╋╋╋╋╋╋╋
>「ブラム=ストーカー」:血液の操作、遺伝子変異、生命の変換
       →「渇きの主」:貴方が直接手で触れる、あるいは貴方の血を浴びせた対象へ自身のオドを浸透させて相手の血流を操作することが出来る。
                どれほど強くても心臓を潰せば大概死ぬわよね。
       →「赤河の支配者」:血液をコントロールし、血を失わず生存時間を引き延ばす能力。
                    私が傷を負おうとも血は毀れない、肉体から離れない、傷口は止血され、命は流れ続ける。
                    命を落とせない。
       →「ブラッドコントロール」:血液の流れを感じ、数瞬の為を置いてより精密に血液操作を行う集中法。
                       呼吸によって流れる酸素とチャクラの流れに沿えば、私は見失わない。
       →「赫き剣」:血液から白兵武器を生み出す、血を固めて、収束させる。その威力やサイズ、形状は流した血の量に比例する。
               私の血は延々と流れて、留まり、命を持つ。私の心は肉体なのか、それとも血に宿るのか。
       →「瀉血」:貴方の血液は体外へと流れ出てもすぐには酸化を起こさず、その気になればしばらくはそのまま保存しておくことも出来る。
              自身の血液を予め体外に保存・処理しておくことで非常時に自身の異能を強化・補助することが出来る。
       →「冥府の棺」:体内に潜りこんだ毒物を血に乗せて体外へと排出する。
       →「不死不滅」:?????????????により限定的に生還する、
                 だが限界を超える場合【吸血姫による赤■聖■】を自動的に発動させ■■■■■■■■■■■
       →「封印の呪」:貴方の血液を弾丸として放つ。命中時、対象のオドを水属性で汚染することで術行使を阻害する。
       →「夜魔の領域」:<結界術>を用いて補助することで可能な<領域作成>
                  自身に取って最も効率よく異能を操る環境を作り上げられる。
>「忍法・呪血尸解嘆歌(エターナル・ラメント)」:<赤河の支配者>+<赫き剣>+<夜魔の領域>+<封印の呪>
                             生命維持ギリギリまで血を振り絞り、広範囲へと鮮血の刃を降り注ぐ。
                             その刃一つ一つに貴方のオドが宿り、それに触れた者は体内の水分のコントロールを奪われる。

【特徴スキル】
>「人嫌い」:基本的に人づきあいが嫌いで内に引きこもっている方が得意である。
>「ツッコミ気質」:他人のボケに対して突っ込まずにはいられない。
>「苦労症」:本人は気付いていないが敢えて苦労しそうな選択ばかり選んでいる。
        落ちてしまえば楽だったろうに。それでも貴方はまともな感性を失わずに血塗れの道を歩み、最後に愛へと巡り合う。
>「始祖の血統」:<水の国>において高貴な血筋である証。
           水属性に対して高い支配力を有し、他者の体内の水分であろうと条件さえそろえば操ることは容易である。
>「非処女」:望まぬ形で処女を失ったトラウマ、誇れる愛を身に受けない限り、
        その汚点は成長速度の減退として刻まれ続ける。
       →「覇王の愛」:ターゲットとして狙った雷の国の戦闘機械。それに返り討ちとなり、命を長らえ、何故か愛まで捧げられたことで貴方は人並みの
                 愛を理解した。その絆は水底の闇に沈んでいるような彼女の人生に初めて日の光を注いでくれた。
                 その肉体は冷たい鋼で覆われていようと、心の熱に貴方は溶けるような幸せを感じる。

【称号】
>「覇王の嫁」:雷の国の守護を為す覇王と呼ばれる戦闘人形。その嫁である。

・経歴:
元は水の国で生を受けたくのいち。
どこかの高位貴族が捨て女に孕ませた命だったが見目が良かったため性処理道具として使われることで命を長らえていた。
水に対する支配力が高く、その異能の強さゆえに忍者としての教育が施され、使い捨ての鉄砲玉としていくつもの任務をこなしている、
成長し、意思を持つようになってきている彼女を危険視した者たちが最期の任務として「水の効かない敵」へとぶつけることを決定する。
婉曲的に死ねと言われた彼女は反発する気力もなく命令通りに雷の国へと赴き、そこで一人の戦闘機械と出会う。
肉の交わりがない、故に心だけで蕩けるほどの愛を受けた彼女はもはや水の国へ戻る気は一切ないようだ。

・運用メモ:
雷の国でも忍びの里に行くかなと思ってキャラとして放り込んでみるテスト。
<不死不滅>のフレーバーはwikiからそのまま持ってきてるので伏字になってすみません。
忍者の作り方ってこういうので良いのかな?

1556尋常な名無しさん:2020/06/30(火) 23:44:38 ID:.6iwgl/U
>>1551文字抜けがあったので修正

 →「古今無双・一刀流」:桜皇より流れ着いた彼女の曾祖母が使っていた剣術を受け継いだもの。
                自身を守り、相手を叩き斬る事だけを追求した実用型剣術。
                飾り気は一切無く、いっそ無骨とも言えるほど実戦的な剣術だが
                合理性を追求したその剣術は的確に相手を打ち倒す

1557尋常な名無しさん:2020/07/01(水) 23:27:50 ID:xvOJaf72
NAME:「ヒュンケル」(ドラゴンクエスト)
属性:光
クラス:「槍戦士」 サブクラス「アバンの使途」
種族:純人種

╋<装備>╋
「鎧の魔槍」:瞬時に装着することができる魔法がかかった槍。多少の損傷であれば時間経過で修復される。
       カウンターウェイトでもある小型の盾はブーメランとなり、至るところにナイフとなる飾りなど、様々な場所に武器が隠されている。
       嘗て戦った強敵から託された友情の証。
「アバンのしるし」:アバンが発見した輝聖石と呼ばれる一種のマジックブースター。精製且つ磨き上げるの時間がかかるとされている。
「やくそうの袋」:薬草が束で入った袋。回復魔法が使えない戦士のオトモ。

【称号スキル】
>「槍戦士」:槍術を扱う戦士の称号。
>「アバンの使途」:アバンの弟子であり、アバン流を習得した者の称号。

【所持スキル】
>「光と闇の頂に誘われて進む者」:嘗て己を育ててくれた光と闇の二人の育ての親。
                 彼らはタイプは違えど自分が知る戦士の中で特別な戦士である。
                 あの二人が見せた様々な技術は今も尚、脳裏に焼き付いている。
                 世界にはあの二人を超える戦士が居るのを知ってても、自分にとってはあれが目指し、追い抜く頂である。
>「アバン流刀殺法」:嘗て魔王と名乗った存在を倒したアバンが独自に作り上げた剣術。
       →「大地斬」:岩をも切断する地の技。無駄な動きを無くす事で無駄なく力を伝え強固な装甲を切り裂く力の技。。
       →「海波斬」:海をも切断する海の技。火や水、魔法と行った不定形の物を速度と剣圧で切り裂く速さの技。
>「アバン流槍殺法」
       →「地雷閃」:岩をも切断する地の技。無駄な動きを無くす事で無駄なく力を伝え強固な装甲を切り裂く力の技。
       →「海鳴閃」:海をも切断する海の技。火や水、魔法と行った不定形の物を速度と剣圧で切り裂く速さの技。
       →「虚空閃」:空をも切断する空の技。心眼を持って相手の本体、コアを見極め、闘気剣を直撃させ切り裂く闘気の技。
>「ブラッディースクライド」:ヒュンケルが独自に生み出した技。全身の筋力をバネとし、捻りと共に突きだす必殺。
               その威力は凄まじく、城壁を抉り貫通するほど。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
       →「両手利き」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。自在なる武具運用を可能とする。
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」
       戦士なら大体身に付けている技術。
>「金剛体」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
>「光の闘気」:光属性魔力と生命力を混ぜ合わせた混合闘気。全身に纏い身体能力の強化や放出による防御、手足の一部に集中する事で威力強化を行う。
       →「グランドクルス」光の闘気を
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
        その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
       →「グランドクルス」:光の闘気を武器などに集中し、一気に解き放ち薙ぎ払う一種の聖剣技。
                  闘気を扱う才能無き者が使えば全ての生命力を一度に解き放ち死に至る技。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
         経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。【虚空閃により習得】
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       溶岩に沈んでも短時間なら火傷で済むほどに頑丈。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           涙を止めなければいけない、それがための不屈の意思。
       →「食いしばり」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。

【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
        その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
        戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
        適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
        それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
       →「無愛想」:愛想がない。無骨な態度をとり容姿の良さを無効化しやすい。一部それが良いと言う者も居る事は居る。

【称号】
>「アバンの使徒」:アバンの弟子であり、一定の実力を得た称号。


・経歴:嘗て大襲撃で壊滅的な被害を受け、その際に勇者アバンに拾われ、後に事故でミストに拾われた青年。
アバンに拾われてからこの世を生き残る為にと戦いを教わり、その際にその秘めた才能を発揮しついアバンが本気を出し川に落ちて流される。
その後、偶然通りがかったミストがヒュンケルを見つけ、ミストが剣と闘気の扱いの師を務めつつ育てられた。
成人した際に鎧の魔剣を選別に受け取り旅に出て、強敵との戦いで鎧の魔剣を失うが代わりに鎧の魔槍と出会う。
その後、幾多の強敵との戦いの後に嘗ての師にして育ての親であったアバンと再会する。

・メモ:たぶんミストの顔は知らない

1558尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 00:47:26 ID:KzI2Mv0g
NAME:「”覇王”シュテル」(原作:覇王大系リューナイト ダークリューロードシュテル)
属性:空
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「守護戦士」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「魔剣ヨグ・ソード」:極めて強力な空属性を帯びた属性結晶が組み込まれた騎士剣。
             シュテルの繰り出す魔法剣の補助・強化を行う。

【称号スキル】
>「覇王」:製作者がそうあれかしと願い付けた銘である。
       貴方は他のドゥームよりも強く、いつか世界にその名を轟かせるよう願いを込めて作りだされた。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「守護戦士」:楯の扱いに習熟し、己と仲間の身を護る事に特化した戦士の称号。
>「リュー」:己が認めた人間を自身の体内に取り込み、一心同体となる事が出来る機体である証。
        使い手と認めた人間を自身の体内に取り込むことで全能力を底上げできる。

【所持スキル】
>「学習装置」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「スキルチップ」:研究され、原理が解明された技能についてチップの形で蒐集し、自身でも行使可能にすることが出来る。
            【<魔法剣><ソードマスタリー><シールドマスタリー>を習得する】
       →「覇王の武」:多種多様な<スキルチップ>を統合し、十全に戦闘行為が可能である。
>「未来予知」:極めて高い情報演算を行うことで極めて精度の高い予知を行うことが出来る。
          戦闘中であれば次の敵の一手を読み取り、平時では翌日の天気をほぼ当てることが出来る。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。軍にいた際に納めた指揮能力。
       →「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
               それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
               「鑑定眼(真)」の戦術版。
       →「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
       →「カリスマ」:覇王と至れと生み出された貴方の姿は多くの存在を導く。そのあり方に魅せられた者を信奉させる。
       →「魂絆」:貴方は配下との間に確かな絆を結び、声に依らずとも以心伝心で指示を徹すことが出来る。
>「魔法剣」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
       →「ライダース・ソード」:落雷を誘導し、敵に雷撃を行いながら自身も斬撃を繰り出す。
       →「ライダース・バレット」:剣を触媒にして放つ雷属性の魔弾を放つ。
                       直撃を受けた対象は麻痺を引き起こし、動きを封じられる。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「連続斬り」:一刀一刀の隙を埋めるように連続して剣を振り抜く。
       →「異形の剣技」:人間では実現不可能な関節運動を用いた剣技を繰り出す。
                  対人技能を持つ者ほどその剣に対応するのは難しくなる。
       →「巨人の打ち下ろし」:数トンを超える自身の重量を剣に乗せて打ち下ろしを繰り出す。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「受け流し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
       →「ライダース・シールド」:自身の楯に雷撃を帯びさせることで敵の物理攻撃時に感電を引き起こし、その後の行動を阻害する。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能、現在サブパッケージが失われているため
                   限定的だが、建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「鋼の心」:彼は機械であるがために感情に揺り動かされない、例え致命傷を負おうとも動き続けるだろう。
        だって機械は決して立ち止まらないのだから。涙は流さない。彼は命令に従う。
       →「入力:友情パワー」:貴方は多くの経験を積み、戦いの中で不合理としか言いようがない繋がりの力を目にして来た。
                      その力を己のモノとするため、論理矛盾すら飲み込むことで貴方は一個の魂と呼べる者すら手に入れる。

【特徴スキル】
>「戦闘躯体」:貴方の身体は戦闘するために特化して造られている。
          その頑強性、パワーは無手であっても十分な戦闘力を発揮する。
>「成長個体」:素材不足で製作者が望んだ性能を発揮できなかったため、後付けで装備やスキルをインプットできるよう拡張性を持たせている。
>「耐電装備」:落雷の直撃を受けても大丈夫なよう装備されている。
>「整備不良」:機体整備用の素材が足りていないため最大性能を発揮できていない。

【称号】
>「覇王」:製作者がそうなって欲しいと作り出した機体。
       作り主の思いに応えるために貴方は己を覇王と呼ばれるに相応しい存在へと高め続ける。

・経歴:
雷の国にて長く都市防衛の任務をこなしている戦闘機械。
製作者は大陸から渡って来た技師であり、かつて故郷において見た騎士型ドゥームを自力再現しようとして作りだされた。
完成当初は性能も低く、以後の改造に続く改造によって現在の性能へと至った。
現在は強力な雷の魔法剣と大楯を用いた防御スキルを駆使して人々を守り、多くの災害から国を守り続けて来た。

・運用メモ:
雷の国で防衛戦力用に作ってみた。
自分で作った虞っさんとカップリングになってくれないかなーと項羽の要素もちょっとだけ入れてみた。

1559尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 01:04:36 ID:WVDFlPzQ
       ドローン
NAME:「’無人機’の合田一人」(攻殻機動隊)
属性:電
クラス:「戦況観測者」 サブクラス「管制官」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「ドローン」:預験帝の技術で構築された自律式の無人機械。
       大まかに小型な傾向にあり、搭載されたカメラと通信機器によって本部へと情報伝達を行う。
       絶縁素材による魔抗技術と証拠を残さぬ為の自爆機能、マナジャミング対策の有線接続機能も導入されている。
  →「強行偵察ドローン」:武装を解除し、その分浮いた重量を装甲とモータートルクに割り当てるセッティングを施したドローン。
               比較的サイズは小型の傾向にあり、隠蔽率を重視している。
  →「中継器ドローン」:データリンク許可されたドローン、またはその他機体とリンクし、通信網を形成するドローン。
               マナのジャミングに乱されない強度の信号を発信する通信装置の関係上、サイズが大きい傾向にある。
               別種ドローンはこの中継器ドローンの通信を傍受し、各種機能を十全に果たす。
  →「管制用ドローン」:小型の銃器と、無線マイクと信号機を搭載した飛行型ドローン。
               飛行する事で広範囲において専用シグナルを介したいシグナル伝達と音声伝達を可能する。
                目立ち破壊されやすいので、証拠を残さないよう入念に隠蔽工作が施されている。
「CIC」:自律したクラウドを保持した電脳空間を構築し、情報中枢を担う機械。
    預験帝の技術が多分に使用されている機械で、クラウド内にあるドローンへの指示、シグナル発信機構と
    ドローン端末から送信される多大な情報処理と統括、使用者のオペレーション補助など多大な機能を保持する。
    またリバースエンジニアリング対策に自爆装置と、内部情報の暗号化が施されている。
 →「サイバーコネクト」:機械化した自身の頭部にケーブルを接続し、自身が造り上げた電脳空間へと接続する。
            電脳空間では支配下にある機械の人工知能達が外部から抽出・クラウド化した情報を処理しており
            そこに自身の意識を投影し、判断材料となる情報をほぼリアルタイムで傍受する。

【称号スキル】
>「戦況観測者」:ドローンや味方の通信から戦況分析を行い、それらのデータを運用する技術と知識を習得した者。
           聖錬の円卓のある人物が会得している『戦術予報士』と類似するが、彼は戦場で情報統括力を重視している。
>「管制官」:現地の実行班の情報を統括し、現在状況の提供と計画伝達、それに伴う行動の指示を伝達する者の称号。。
        行う者の称号、彼は危機的な状況においても混乱せず適切な処置を行う冷静さと判断力を持つ。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
            彼は中枢神経系の大々的な機械化手術によって、電脳接続装置と脳機能補助装置を搭載している。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。エージェントとしての知識。
   →「無貌の大衆」:社会の流動に現れる大きな流れを活用して、自身の工作活動の発覚率を低下する。
              現地の文化風習を理解し、さりげなく自身という異物を紛れ込ませる。
>「心理学」LvN/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
    →「アドバイス」:通信相手の精神状態を落ち着かせ、適切な行動を促す言葉を語る。
              一種の扇動染みたモノだが、その効果は確かなものである。
>「機工知識」 LVN/5機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
    →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
    →「機械修理」簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
    →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「ドローン操作(遠隔)」:頭部に接続した【CIC】を経由して電脳空間へと意識を投影、外部端末であるドローンへと無線接続し
               シグナル伝達が可能な範囲において、指示の伝達や行動操作など遠隔干渉を行う。

1560尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 01:05:07 ID:WVDFlPzQ
>「戦況分析」:状況を見極め味方に適切な指示を常に送り、正しい方向へと誘導できる。
          管制官の伝達力と戦況観測者の把握力が確かな方向へと友軍を導く。
   →「威力偵察」:専用周波を発する発信器を介しての友軍の現在位置の把握と通信途絶・妨害から
            敵対者の大まかな情報と位置を把握する。
   →「グランドマスター」:地図と人の情報、そしてドローンによって戦場地形を把握する。
   →「蜘蛛の糸」:良く理解した相手に対して、適切に隙を付く手法を用いて封殺する。
             相手の行動は的を外し、嫌がらせを的確に行う執着と嫉妬の結晶。
            【一定以上の情報を抜いた相手にたいして、策謀・謀略系統技能の達成値を底上げする】
>「交渉術」:彼は弁舌が良く回り、並大抵のものは彼の思惑に乗せられる。
        『英雄』に慣れぬ凡人の気持ちは、私自身が身に染みて分かるからね。
   →「プレゼンデータ」:彼はあらゆる物事の価値をプロデュースし、大衆に広める論理技能を会得している。
                彼が授ける黄金は、大衆という愚者を血塗られた栄光へと導く。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
        優れた指揮官はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
   →「隠逸」:大きく目立つ出来事は一度起きてしまえば多くの非日常が連続する、その繋ぎ目を見抜き、行動する。
          木を隠すなら森の中、真偽はともかく小さな悪事は大きな悪事の影に隠れ、忘れられるのだよ。
   →「隠者の贈り物」:自身の存在を暴こうとする存在に対して、厄介な置き土産で多種の被害を与える。
             心せよ、追跡者。 お前は敵対者の懐へと潜り込んでいるのだ。
【特徴スキル】
>「サイバーゴースト」:彼は生体の情報処理を担う中枢神経系を脳を除いてサイバネ化しており
              電脳空間へのほぼ全意識の投影と、高い計算能力を保持し
              これによって多くのドローンなどの外部端末への並行・高速処理を可能としているが
              何かのきっかけで電脳空間が突然崩壊した場合、過剰処理によるバックファイアで脳組織が崩壊し死亡する。
>「秀才」:彼は常人以上に頭脳が優れ、本質を見抜く目があるがその道の天才には遠く及ばない。
      一般的に優秀と呼ばれる人材になろうとも、かけがえのない人物、歴史に名を残す英雄へと登り詰める才能はない。
>「英雄願望」:彼は「英雄」という存在に強い拘りを持っており、特に「自身の正義を大衆へと伝え、導く英雄」に羨望している。
          しかしながら彼には多くの英雄が持つその意志を貫くための戦いの才は無く、口だけの凡人と自覚はしている。
>「愚者の末路」:自身は確かに凡才である、だがそれでもなお英雄への夢を諦めきれず
           そのためならば自身の命すらベットする、生存本能すら無視する願望にして狂気は
           形振り構わない成果を産むが、その代償からは決して逃れられない、【当然の末路】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「スカーフェイス」:外界の任務中に生死をさまよう事故を経験した事により、大きく醜い怪我を半面に負っている。
            顔の外装を付け替えるだけで修復は済むが、「平凡な自分の顔に箔がつく」とあえて放置している。
>「童貞」:彼は童貞である、生来もって性的快楽よりも自身の願望を優先する人格であった。
      「外では【かくいう私も童貞でね・・・】と口癖を言う機会がないのが残念だ」
>「自爆装置(自決)」:捕縛時に機密保持の為、自決する為の機能。爆薬ではなく暗示と魔具機能の併用によるショック死となる。

【称号】
>「預験帝エージェント」:預験帝から外の世界へとその教えを広め、異端者を撲滅するために派遣されたエージェント。
               広報者という与えられた役目に願望から満足できず、外の世界に英雄となるべく志願した。
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:追跡者」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                          <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<無人機の合田一人>。

1561尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 01:05:57 ID:WVDFlPzQ
経歴:ある暗殺者に潰滅の憂い目にあったバルムンクの低下した組織力を補う為に預験帝本国から派遣されたエージェント。
     サイバネ化した頭部に特殊な機械が作り出す電脳空間に接続、友軍の管制を行いつつ
     多数のドローンを電脳空間を通じて操作し、作戦行動を支援する特異的な技能を持つ。

     元々は淡々と弁舌技能を磨ぎつつ機械技術を情報収集の一環として会得し
    他者の偉業を大衆に喧伝する広報官の使命を果たす清き一般預験帝市民だったが、若い頃から経典の英雄のような者に
    成りたいという英雄願望を抱いており仕事の合間を縫っては体を鍛え、学べる限りの先端技術を身に付け、挙句の果てには身体改造を
    戒律ギリギリまで施したり色んな分野に長く挑戦したが、どの道においても第一人者に能わず
    否が応にでも自身は口だけしか回らず、何かしらの物事を成す才能がない凡人だと理解してしまった。

     そして英雄になれぬまま今の人生を終えるのかと絶望と諦観に満ちた日常を過ごしていたが、
    上司から【神の教えを未開の地である外界へと教えを広める危険ながらも栄誉ある任務】の従事者を探してると知らされ
    何も夢がなせぬまま死ぬ自分に天の方々が与えた人生の転機であると判断
    本国へと二度と戻らぬ不退転の決意の証に大規模なサイバネ手術を自身に施して、外界へと聖務に赴いたのである。

    メモ:テロリスト実行班は多いけど、情報伝達と戦況把握を担当する者がいれば更にいいなと思って作ったテロリスト。
       高い隠蔽技能で街中や大衆に潜みつつ、ドローンによる戦況把握と計画の伝達、友軍の報連相を行う。
        単体戦力はないが、【隠者の贈り物】とドローンによる感知によって危機から退避するだけの判断力は持っている。

1562尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 01:07:07 ID:WVDFlPzQ
>>1559
すいません、一部訂正です

属性:電 → 属性:空

1563尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 09:34:41 ID:KzI2Mv0g
本編時間での雷影って決まってたっけ?

1564尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 10:26:59 ID:3PFApqg6
>>1563たしか対魔忍のユキカゼだったかと

1565尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 10:45:24 ID:mkJjBZI6
>>1564
サンクス!
じゃあ雷影の部下を作っておこう。

1566尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 11:36:38 ID:FFXzwP3o
>>1565あとユキカゼの後見人で格ゲーのイングリッドが出てた。まとめにある桜皇の大名メイキングを見てキャラ被らないないようにしてみては?

1567尋常な名無しさん:2020/07/02(木) 11:42:49 ID:WbkLWw4c
NAME:「ティナ・スプラウト」(原作: ブラック・ブレット)
属性:風
クラス:「狙撃手」
種族:<エクスマキナ>

╋<装備>╋
「シェンフィールド」:脳に埋め込まれたニューロチップを介して操る球状の小型偵察機。
これから情報を受け取ったり、設置した火器を遠隔操作することができる。
ビットなどの使用機器の数量に比例し、ニューロチップの負荷による熱が脳へ直接伝わって最悪の場合は脳死に至るため、同時操作は通常3機までにしている。
【称号スキル】
>「狙撃手」 :人間及び、人類に属する生物を長距離から殺害する術を経験と訓練で取得した存在。
派生部類として心理誘導、対人特化の罠師などのツリーを持つ。
>「捜破者」 LvN/5 :都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「ガンナー」 銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。: 銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5 機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
 →「銃器知識」 銃器に携わる原理及び構造、全般を暗記している。
>「薬学知識」LvN/5 薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「爆薬知識」 爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「建築知識」LvN/5 建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、
破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
どこからもぐりこむか、どこから入り込むか、
ドアはどこか、窓はどこにあるか、
そういう知識も必要なのだ。
>「シェン・フィールド操作(遠隔)」:ニューロンチップを介して球状の小型偵察機を 操ることができる。
これから情報を受け取ったり、設置した火器を遠隔操作することができる。
> 「プロフェッショナル」: 軍事及びそれに類する組織の高等教育を骨の髄まで叩き込まれた専門家の心得。
厳しい訓練と教育が精神の傲慢さとは関係なく自信と自負を与える。
ダイス目の最低値に上昇補正がかかるが、その同値分だけ最大値が減少する(ファンブル・クリティカルは変化しない)
>「ガンフー」 : 近接戦闘で格闘を交えた銃撃が行える。 銃は身体の一部であり、的確なタイミングで引き金を引くことが可能。
>「狙撃」: 装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
1km以上先の目標を百発百中で射抜く
>「ジャストショット」: 一瞬の隙を逃さずに射撃を叩きこむことが出来る。
>「シャープシュート」: 敵の防御を抜く精密な射撃を行える。 どれほど小さくとも撃ち抜いて見せよう。
>「フェイタルショット」: 敵の弱点に強烈な射撃を叩きこむ。
 →「死点撃ち」 防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
「ファストアクション」 敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
「逃走術」 危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多の訓練、実践から得た経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「苦痛耐性」 : 拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを感情を消すことによって耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「英雄羨望」:彼女は様々な英雄譚を読むのが趣味で特に主人公がお姫様を助けるお話は大好き。だが同時に自分にはそんな救いはないと思っている。
>「夜行性」:身体を夜の活動に適応できるように調整している
夜間における行動にプラス補正、昼における行動にマイナス補正がかかる
>「命令忠実」
上司からの命令は例えどんなものであろうと忠実に果たす
【称号】
>「黒い風(サイレントキラー)」
どんな任務でも確実に遂行し続ける彼女への畏怖から与えられた称号

・経歴:
聖錬の預険帝国に近い都市の孤児として過ごし、ブラックギルドで凄まじい成果を叩きだし続けていたのを聖錬の
お偉いさんが確保し、要人の暗殺や破壊工作の手駒としての教育を受けることになる。教えられた知識を急速に吸収し、わずか10歳で超一流の狙撃手となった。
現在も聖錬のどこかで秘密裏に任務をこなしている。
・運用メモ:
聖錬の闇案件に敵としても味方としても色々突っ込めると思います。
情報収集に優れており、近距離と遠距離どちらでも対応できるのでよかったら使ってみてください。

1568尋常な名無しさん:2020/07/03(金) 09:57:38 ID:YYqi/xR2
NAME:「素山 狛冶」(原作:「鬼滅の刃 猗窩座」)
属性:風・空
クラス:「ビー(雲隠れの上忍)」 サブクラス「拳の鬼」
種族:妖怪(元純人種)
異能カテゴリ―:【ピュア・ブリード】 ハヌマーン

【称号スキル】
>「ビー」:歴代の雷影に常に傍にあり、広い範囲で相棒として支える役割を担う者である証。
      雲隠れの上忍の中でも一段階格上の権限を担っている。
>「上忍」:忍びの中でも上級忍者、潜伏行動、忍体術、薬の知識や薬物耐性などの秘匿性の高いものを含めて教育され、必要とあらば補助を受けられる。
       上級とされる知識技能や複合忍術などの知識も有し、準備を整えれば自身の適正外の忍術も行使可能となる。
>「拳の鬼」:徒手での戦闘に極めて優れている者である証。
        その体術はチャクラによる身体強化も含め、もはや人外の領域に届いている。
>「スカウトマン」:観察眼に優れ、交渉術に長けている者である証。
           有望な人材を発掘し、自陣営へと取り込むことが出来る。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「先代雷影の義息子」:先代雷影の娘の一人と結婚し、義理の親子となっている。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。名門夜月一族に入り婿するのに必要なため頑張った。
>「罠知識」:罠を仕掛けるならばどこに行うか、何を狙うか。どういう者が気付かれ難く、防ぎにくいか。
        貴方は多くの先達が残した教訓からそうした知識を備えている。
        弱者は強者を討つ際、必ず逆転のための用意をする。故、強い者はそれに備えるのは当たり前のことだ。
>「忍体術(雷影式)」:雷影と呼ばれる存在から自ら手解きを受けた忍体術を操る。それは剛の業であり、なんかレスリングのようだ。
              四代目よりも三代目が為していた体術に適性があり、イングリットの補助を受けながら身につけている。
      →「地獄突き(暗刃)」:大陸における魔力撃に似たチャクラコントロールに強化された貫手。彼に取っての奥の手たる<滅式>。
                    中指を中心に音の壁を貫いて繰り出される文字通りの音速越えの一撃は堅固な城壁であっても容易く貫通する。
                    【<吼え猛る爪>+<電光石火>+<先手必勝>+<浸透撃>】
>「破壊殺」:<忍体術(雷影式)>と自身の忍術を掛け合わせて独自に組み上げた体術による戦闘技能。
      →「術式展開:羅針」:空属性のチャクラを制御することで自身の神経伝達を加速、超絶な反射神経によって作り出される知覚の結界。
                   特に自身や守る対象へと向けられる攻撃やそこに込められる闘気や殺意を鋭敏に感じ取る。
                   敵意の向けられかたやその強さから敵の次の一手を読み取り、攻撃を見切った上でカウンターを合わせる。
                   【<アクティブソナー>+<電光石火>】
            →「鈴割り」:相手の攻撃を完全に見切り、強化された拳で打ち下ろされる武器を横からの打撃で叩き折る。
                    刀相手に使うことが多いため、一番の得意技は刀折りであるが他の武器であっても使用可能。
      →「空式(振動球)」:チャクラを練り込んだ風の弾丸を拳で打ちだし、相手を打ち砕く。
                  近接でも使用可能だが、遠い間合いの相手にも使用可能。拳による魔法剣。
      →「乱式(獅子奮迅)」:風の制御と異常発達した反射神経によって同時に複数の敵を薙ぎ払う。
                    チャクラによって強化されてなお上げる己の肉体の悲鳴を無視し、荒ぶる獅子の如く獲物を蹂躙する。
>「マシラのごとく」:その身のこなしは軽く、猿の如く縦横無尽に障害物を走破する。
>「早業」:修練を積み、身につけた技術を正確・かつ高速で実行可能。
       ただの拳打、ただの蹴りが目にも留らぬ速度で繰り出されれば大抵の敵は対処出来る。
       全ての行動に対して敏捷性を高めることが出来る。
      →「すりとり」:相手とのすれ違いざまにその懐から道具を抜きとる。
              幼少期に身につけた生活の術だがいまだにその技術は衰えていない。必要となれば使う。
>「鬼の肉体」:その肉体は既に人間のモノではなく、それによって発揮される身体能力は文字通りの意味で桁が違う。
          また強力な再生能力を持ち、生半可な負傷では即座に回復する。
          【<超俊足>+<超タフネス>+<超頑強>+<再生能力>】
>「交渉術:物理」:言葉で語るのは苦手だから物理で話し合おう! もはやそれは交渉ではないのでは?
            なお、土の国の超人部族とか修羅の国では通じる(むしろ好評)なのでもっぱらそちら方面との折衝で使われる。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           彼は決して弱みを見せない。己が強さが大切な者を守ると誓っているのだから。
>「迎撃態勢:被差別存在」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                  貧民街にいた頃も、妖怪となった今も変わらぬ。気を抜けば大切なモノがこぼれおちるのだから。
>「戦闘続行:約束履行」:戦闘不能ダメージを自身の意思で耐え抜く。
                必ず貴女を守ると誓った。故にここで屍をさらして良い訳がない。

【特徴スキル】
>「妻帯者」:既に愛を持って結ばれた相手がいる。
        魅了、精神汚染への耐性が非常に高い。
>「凶相」:めっちゃ顔が怖い。初対面での印象が低下する。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「弱者嫌い」:かつて自身が弱く、それ故に父を不幸にした経験から弱者であることをひどく嫌う。
      →「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
      →「花火の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
                空を鮮やかに染める華の如く、貴方は努力の果てにその成果を解き放つ。
>「妖怪変化(ジャーム化)」:とある任務中、限界を超えて異能を行使し続けた結果肉体がもはや純粋な人間のそれではなくなっている。
                  純粋な身体能力や反射神経、生命力が爆発的に向上している。
                  反面、雷の国以外では討伐対象として無条件に攻撃を加えられる。

【称号】
>「今代のビー」:歴代雷影の傍らにあり、その補佐をしていた「ビー」の称号を受け継いだ者である証。
           イングリットで良いじゃんという意見もあったが彼女は年齢を理由に辞退したため、四代目の信頼が厚い彼が任命された。

1569尋常な名無しさん:2020/07/03(金) 09:57:59 ID:YYqi/xR2
・経歴:
元は貧民街に住まうスラムの子供だった。
病弱な父の薬代のためスリを働き、その度に警邏に捕まっては盗人の証として刺青を入れられていた。
父は何度もそうした彼を諌めようとし、己の死すら覚悟した父に「これが最後だから」といって御大尽の懐から抜き取って足を洗おうとしていた。
その相手がたまたまやってきていた青年うずまきナルト(当時はまだ火影ではなかった)と四代目の義兄弟”キラービー”であった。
大きな戦があって凄い功績を上げた偉い人なら相応に金もあるだろうと挑んだのだがあえなく御用となる。
その後、事情を聴きだした二人が同情し、父親の薬代を真っ当な手段で稼ぐために忍者になれば? と軽く言ってしまったのが彼の今後を変えたのだろう。
当座の薬代を二人から受け取ってしまった彼は借金を返すために二人の勧め通り忍者となるべく雲隠れの里の門を叩く。
元々肉体が頑丈であり、弱いながらも異能を持っていたこともあって下忍となる事が出来た彼は日々修業に明け暮れ、己を鍛え、堅実に任務を遂行した。
その後、父は病のために年齢の割に早く亡くなったがきちんと見取ることも出来、笑顔で見送ることが出来た。
そうした自分に慣れたことを恩人二人に感謝している。
現在は数々の功績から雲隠れの上忍の一人となり、代替わりによって交代する”ビー”の座を継承するに至った。
その際、出身や任務の途上で既に人間の肉体ではなくなっていることについて反発が起こる。
そのため先代のエーが己の娘の一人と彼を結婚させ、一族とすることで周囲の反発を抑えることに成功する。
実の父は失ったが義理の父と恩人に報いるため、彼は己の出来る全力を賭して里を守るだろう。
なお、まだ幼い頃に顔を合わせた義理の妹からは顔が怖いと不評である。

・運用メモ:
雲雀のwikiを調べて姉と兄がいるらしいと知り、雷影には必ず相棒となるビーがいると知って作ってみた。
ユキカゼとコンビを組んで多少はマシになったかな?
むしろイングリットおばあちゃんの負担が増えた説があるがきっと頭脳担当の忍者も誰か作ってくれると信じてる。

1570尋常な名無しさん:2020/07/03(金) 10:13:46 ID:YYqi/xR2
>1569の経歴の一部を修正

>なお、まだ幼い頃に顔を合わせた「姪」の雲雀からは顔が怖いと不評である。

雲雀のこと雷影の娘と勘違いしてた。孫やったんや。

1571尋常な名無しさん:2020/07/03(金) 17:19:10 ID:YYqi/xR2
NAME:「永倉忍」(原作:超人高校生は異世界でも余裕で生き抜くようです 猿飛忍)
属性:空
クラス:「メイド」 サブクラス「ジャーナリスト」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【クロス・ブリード】 <ブラックドッグ><ノイマン>

╋<装備>╋
「忍び七つ道具」:苦無や救急セットなどの小道具をコンパクトにまとめて所持している。
「ムササビマント」:風属性で染色された大布。
            普段はマフラーとして身につけているがいざとなればこれで風を受けて滞空するように飛行できる。
「通行許可書」:大鳥財閥が発行した越境申請の書類。
          鉄の国周辺であれば国境を超えるのにも手続きが簡略化される。
          南部桜皇であっても入国を拒まれることはなく、手続きを踏めばテレポートゲートも使用可能。

【称号スキル】
>「メイド」:高貴なるものに使える者である証。掃除洗濯などの家事を始め、必要最低限の政治知識や礼儀作法を身につけている。
       【<政治知識><儀式礼法>】
>「忍者の弟子」:貴女は木の葉隠れの元上忍永倉さよの弟子である証。
           里における下忍相当の技術と知識を叩きこまれている。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「ジャーナリスト」:情報を集め、広く世間へと知らしめるものである証。
            貴女は旅先で知り得た情報などを瓦版として出版し、人々へ伝えることが出来る。

【所持スキル】
>「侍従の定め」:上意下達が魂奥深くまで染み込んでいる。
           上がやれと言ったことを達成するため貴女は全ての手段を用いるだろう。
>「メイド技能」:メイドとして必要とされる技能を習得している。ハウスキープから敵勢力のお掃除までなんでもござれ。
       →「カバームーブ」:いざという時は主の楯となってその命を捧げる。その覚悟は既にできている。
              →「マグネット・フォース」:予め印を付けていた相手と自身の位置を入れ替える短距離テレポート。
                              また対象が近くにいる際、このスキルが発動可能かどうかを知覚できる。
       →「マッサージ」:主の疲労を取るために身につけた徒手による整体術。
                 貴女のそれはまるで天にも昇るかの如くと言われるほどに極めて効果の高い者である。
       →「プロファイリング」:ちょっとしたことから相手の心情を察知し、読み取ることが出来る。
                     出来るメイドは言われなくても仕事をしちゃうのです。
       →「セキュリティカット」:異能を用いた電子操作によってプログラムによるロックを解除できる。
>「シークレットポケット」:貴女はその身に数々の武器を忍ばせ、常に携帯している。
        服の改造は勿論のこと、隠せる場所なら肉体の至るところにも苦無や爆弾などを忍ばせている。
       →「抜き打ち」:暗器を予備動作抜きで取りだし、攻撃に移ることが出来る。
       →「急所狙い」:防御の継ぎ目、傷口など弱い部分を率先して狙う。
       →「スタンボルト」:自身の<異能>、あるいは道具を用いた電撃によって目くらましを行う。
>「鑑定眼(ジャーナリスト)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
                  その眼は秘密をかぎ取り、見極め、真実を曝け出す。
       →「弱点看破」:<鑑定眼>に成功した際、対象の弱点がどこにあるのかを見抜く。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「ブラックマーケット」:アンダーグラウンドな市場に伝手を持つ。
              武器や弾薬など、危険物は勿論、様々な情報も集まるそうした場所で貴女は自由に動くことが出来る。
       →「情報通」:独自の情報網を持ち、多種多様な事情に詳しくなる。
>「名推理」:適切な情報を揃えた状態であれば貴女は物事の真実へと至るだろう。
>「交渉術:色香」:貴方の言葉は甘く、蕩けるように染み込んでいく。精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
       →「性交渉」:夜の褥を共にすることで機密性の高い情報を入手することが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
       →「遁走術」:自身の異能を用いた電撃の閃光を使ったり、あるいはまきびしや罠を用いて敵の足止めをすることで逃走の成功率を上昇させる。
>「超俊足」:チャクラの強化によって凄まじい瞬発力を発揮できる。
>「フリーラン」:障害物や地形の影響をある程度無視して行動可能。

【特徴スキル】
>「非処女」:望んだものではないが彼女は既に男を知っている。
        それは目的達成のために情報を得るのに効率が良かったからであり、決して望んでのことではないがまあ仕方ないと諦めている。
>「筆まめ」:育ての親である永倉さよへは割と頻繁に手紙で現状の報告を行っている。
       →「瓦版発行」:方々旅して得た知識や知見を瓦版として広く世間に知らしめている。
>「トラブルを求めて!」:瓦版のネタになるかもと世間で起きる事件や事故の類のは敏感であり、興味を引かれれば現地へ訪れることも多い。
                湯の国で伝説のニンジャが出たってそんなまさか。

【称号】
>「主を探して三千里」:故郷鉄の国から遠く離れた土地まで主たるべき男を探して旅している。死んでいると確証を得るが生きて再会できるまでその旅は続く。

・経歴:
鉄の国の大財閥大鳥家に使える侍従の少女。
当代当主の香奈枝の専属侍従である永倉さよは血縁はないが彼女の育ての親である。
所謂抜け忍であったさよの手ほどきを受けており、自身の異能を用いた忍術を行使可能。
年頃の近い嫡男の身辺警護と年齢が進んだ後には女を知るための教材となるべく育てられていた。
しかし、当の嫡男がその前に家を逐電。
その行方は杳として知れず、大半の家中の人間は諦めている。
当主夫妻も彼のひ弱さを知っているが故に無事ではおるまいと考えているものの、完全に捜索をしないというのも体面が悪いため、彼女に対して捜索の命を与えた。
遠回しな解雇通知だった訳だが主となるべき相手もおらず、育ててくれた恩義も無茶な命令を受けるということでチャラだろうと本人は思っている。
命令に従うという名目で桜皇中をとりあえず渡り歩いて情報を探そうと今日も彼女は旅の空の下である。
最近は伝説のニンジャが出現したという湯の国周りで調査を行っているようだ。

・運用メモ:
戦闘力はあんまりないけど情報収集系能力を積んだ感じの子。
村雨さんくらいの大きな家の嫡男ならメイドの一人くらいおったじゃろと思って作ってみた。
村雨さんの人相は出奔時から変わってそうだけど<マグネット・フォース>の目印で気づけるんじゃないかと思って付けてみた。

1572尋常な名無しさん:2020/07/04(土) 00:43:57 ID:f5wsNhDc
【キャラ案】
NAME:「グラッパ」(王ドロボウJING)
属性:金・雷
クラス:「オーナー代理」 サブクラス「ポルヴォーラ管理者」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「豚貯金箱の鎧」:豚の貯金箱の頭部とゴツい鎧に偽装した専用の化学式拡散装備。
           広範囲に感情へ干渉する電磁パルスを放つことと本体を隠す事を目的に作られている。
           これが破壊されない限り、本体へ攻撃が通じない。【超頑強】
「改造ポルヴォーラ」:鉱山の発破用人工生物【ポルヴォーラ】に手を加えた改造種(AA:同作品の爆弾生物ポルヴォーラ)
             体内に特定の電磁パルスを受信すると刺激を与える簡易な仕組みの装置が埋め込まれている。
             彼の周りに2〜3匹、見えないところに1グループ数十匹が幾つか隠れて付いてきている。

【称号スキル】
>「オーナー代理」:聖錬のエルロードにあるカジノのオーナーの代理を務めている者。
            他者の欲望を引き出す術を持ち、それに応じたスキルを持つ。
>「ポルヴォーラ管理者」:特異危険物【ポルヴォーラ】の管理資格を得ている者である。
                日常・戦闘において【ポルヴォーラ】をうまく使える。【1匹でもいると有利補正が入る】
>「実験用ドゥーム」:彼は、魔導文明時代に実験用として製造されたモデルの一体である。
             実験用として魔導文明時代の機能(スキル)を保有するが、本人の戦闘力はほぼ無い。
>「レギオン型ドゥーム」:このドゥームは、ナノマシン技術によって硬貨サイズまでダウンサイジングし、周囲にある金属を
                  取り込む事で分身を作り出し、それらを集めて一個体として行動する珍しいタイプ。
                  この特性を利用したスキルを持つ。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。

>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用に使われる高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
       →「感情感知」:魔導文明時代、感情をプログラムで再現する事を目的に被検体として捕らえた純人種を始め、
                 精人、魔人を使った様々な実験から「感情」を電気信号で観測する為に組まれたプログラム。
                 幾度も更新されていたので、その精度は折り紙付き。【鉄面皮無効】
         →「抑制開放」:収集された観測データを元に対象の感情へ干渉を行い、徐々に影響を及ぼしていく特殊な
                   電磁パルスの発信する。
                   時間経過と共に感情的かつ欲望に忠実になっていき、抑えきれなくなる。
       →「爆破信号」:「改造ポルヴォーラ」に仕込んだ装置に特殊な電磁パルスを送って爆発させる。
                 パルスを送るのを妨害されない限り、いつでも可能。
>「レギオンボディ」:自分の分身を集めて構成した身体で行動している。
       →「遠隔操作」:本体である自分は身体から抜け出し、電磁パルスで遠隔操作で身体を動かす。
       →「分身操作」:身体を構成する分身の一部を切り離し、気づかれないように背後から取り付かせる。
                      取り付いたら、高出力の電気ショックを与えて気絶させ、遠隔操作で操る。
       →「分身監視」:自身の分身を複数操作して、目の届きにくい場所を見張ったり、ポルヴォーラの誘導を行う。
       →「メタルボディ」:搭載されているセンサーを介して攻撃を感知して、接触箇所を予測し、その箇所を操作して
                  ダメージを可能な限り少なくする。
       →「自己複写」:自身の全ての情報を分身に記録し、複数のバックアップを用意する。

1573尋常な名無しさん:2020/07/04(土) 00:44:13 ID:f5wsNhDc
>「投擲」:誘導した「改造ポルヴォーラ」を投げる。
>「金属捕食」:時間をかけて金属を分解して捕食するように取り込んでいく。
       →「分身製造」:取り込んだ金属が分身を製造できる量になったら、即座に行う。
>「戦況分析」:状況を見極め、店員に適切な指示を常に送り、店の有利な方向へと誘導できる。
          代理とはいえ、オーナーとしての立場もある故、損をする事を避けなければならない。
>「交渉術」:彼は弁舌が良く回り、並大抵のものは彼の思惑に乗せられる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「学習装置」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「経営スキル(チップ)」:様々な経営に関わるノウハウを研究し、それらを集めてマイクロチップと呼ばれる物という形で
                記録されており、それを元に経営を行う。【経営の才】
       →「自制心(偽)」:損得に関して自制心が必要だと記録されている為、それを擬似的に持っている。
                  「経営スキル(チップ)」が損傷しない限り、「強欲(模倣)」による暴走は起きづらい。
>「強欲(模倣)」:生き物が持つ感情の一つ「強欲」を再現した感情プログラムが組み込まれている。
           その為、「強欲のままに何でも欲しがる」行動を模倣した行動をする。
           自身が損をする等、追い込まれると高熱を発生してしまい、【「経営スキル(チップ)」の損傷が起きる】
>「自己中」:何事においても自分を中心に考え、周りに対して考えが及ばないさま

【称号】
>「元オーナー」:魔導文明時代では、己の能力を利用して大型カジノのオーナーをしていた。
           だが、見境無く乱用した為に物理的に潰された。
           だが、密かに自己修復して頃合いを見て再び活動する為に機能停止していた。
>「ポルヴォーラ資格一級」:ポルヴォーラの事を熟知し、育成や処理、扱い方を十分に心得ている。

1574尋常な名無しさん:2020/07/04(土) 00:44:31 ID:f5wsNhDc
・経歴:聖錬のエルロードにあるカジノのひとつのオーナーの代理を務めているドゥーム。
      魔導文明時代、生物が持つ「感情」をプログラムによって再現する試みが行われ、その結果を反映する事によって
      どのような結果が出るのかを調べる為に製造された実験モデルの一体。
      搭載された「感情」プログラムに沿って様々な模倣した挙動を行う他の実験モデルと同じく「強欲」を模倣した行動を
      行い、それを十分に活用できる場所としてカジノを選び、実績を積んでオーナーの地位を得た。

      オーナーとなった後、自身の持つ術をフル活用して自制心という人が持つ抑制力を時間をかけて麻痺させ、己の
      持つ「強欲」のままに行動していったが、派手にやり過ぎて発覚して専用武装した舞台に破壊される。
      だが、自身のバックアップを密かに用意して生き延び、再起を狙って機能停止する。

      魔導文明時代が滅びて長い時が過ぎた頃、聖錬のエルロードで魔導文明時代の物や資料を集める人物が現れ、
      その流れに便乗する形で持ち込まれ、そこの技師により再起動する。
      技師によって埋め込まれたマイクロチップによって自制心という枷を付けられた上に綿密に検査され、彼らからの
      提案でエルロードで活動する事になり、自分の居場所としてカジノを選ぶ。
      埋め込まれたマイクロチップの補助もあって、オーナー代理としての立場を手に入れると同時に過去の失敗から
      自衛手段として「ポルヴォーラ」に目をつけて、自分の権利を使って扱っている。

1575尋常な名無しさん:2020/07/05(日) 19:43:35 ID:6XMZBB6w
道具案・(ボディスーツ)【メタルキラー】
製作時代:魔導文明時代
概要:魔導文明時代の出土品の一つとして回収される肌に張り付くようにぴっちりしたボディスーツ。
    現代技術では金属製で、金属に反応する以外は判明していない、ISのボディスーツの同類と思われている。
    まともに機能する物は限られており、再現するにも技術レベルが足りないために希少品として扱われている。

    その正体は、魔導文明時代に製造された「ナノマシン」と呼ばれる極小機械群で構成されたボディスーツの試作品。
    人間工学と人工皮膚の技術を投入している為、動きを阻害されずに行動が出来る仕様になっている。
    あらゆる環境下での性能及び耐久試験の為に配られていた。
    使える物=新品、壊れている物=一度以上使われた物である。
ランク:S
効果:あらゆる環境に対して全自動で対応する他、装着者の筋肉へ電気信号を送って筋力系の能力を高める。
    また、金属探知機が内蔵されており、金属による攻撃に反応して接触箇所へナノマシンを集めて強度を高める事で
    ダメージを可能な限り軽減するが、衝撃は伝わる。
    人間工学と人工皮膚の技術を使われている為、失われた皮膚表面の代わりとして移植すると、その部分を覆う様に
    ナノマシンが定着後、同化していくように残りの皮膚を作り変えてスーツを着た状態にする。【頑強性を付加】
    なお、弱点として金属以外には反応しない上、高出力の電撃を受けると一時的に機能停止する。

元ネタ:GANTZの「ガンツスーツ」+SAOの「アドミニストレータ」が行った【身体への金属武器攻撃の無効化措置】

1576尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 02:56:27 ID:jZJyNc9M
NAME:「リック・アディスン」(原作:アリスソフト)
属性:火
クラス:「赤い死神」 サブクラス「将軍」
種族:純人種

╋<装備>╋
「バイ・ロード」:古龍由来の武具であり、所謂認定外の邪竜具。
          これ自体に刀身はなく、使い手が魔力を通すことで竜闘気の性質を持つ魔力刃を形成する。
          注ぎ込まれた魔力に応じて刀身自体が伸張し、間合いを自在にコントロールすることが出来るが切れ味はさほどでもない。
          この武具の真価は相応しき担い手の手にあって初めて発揮される。
         【スキル<竜闘気>を習得する】

「忠節の兜」:装備した物の精神を保護する術式が込められた兜。
        ハイランド王国に伝わる伝説の装備であり、代々の騎士団長が身につけることを許されている。
        精神汚染及び魅了に対して高い効果を発揮すると言われている。

【称号スキル】
>「聖錬32将」:聖錬で有名な武将、聖錬32将の一人である。ちなみにメンバーが32人とは限らない。
>「赤い死神」:戦場において最も敵を殺し、その身を真紅に染め上げた将である。
          こと攻勢に出ることにおいて貴方は並いる諸将を遥かに凌ぐ勝負勘と切れ味を見せ、部隊全体の突撃力を向上させる。
          死を恐れず、死を振りまく真紅の騎士。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。

【所持スキル】
>「我が身は民のため」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「魔法剣」 LvN/5:<魔法剣>を習得している。
       →「伸縮する刃」:込める魔力の多寡によってその刃の間合いは伸びもするし縮みもする。
       →「破邪顕彰」:通常攻撃を龍属性を帯びた斬撃とする。対霊魂攻撃を可能とする。
                 魂魄ごと叩き切れば大抵蘇生はできませんので。
       →「バイ・ラ・ウェイ」:魔剣<バイ・ロード>の特性を最大発現させた奥義。
                    刀身を切れ味を維持できるギリギリにまで伸張させた状態で縦横無尽に斬り回る。
                    一見無茶苦茶な剣筋で振り回しているように見えるがその実全ての斬撃を把握し、全ての斬撃が敵の急所を狙い穿つ。
                    【<愚直邁進>+<限才>+<伸縮する刃>+<詰め手>+<見切り>+<俯瞰の眼差し>】
>「技剣」 LvN/5:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
           正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
           技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
           剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。
       →「崩し手」:相手の姿勢を、呼吸を、リズムを崩す一手を繰り出す。
               交戦時間に比例して成功率が上昇する。
       →「詰め手」:己の身に納めた技を重ね合わせて詰将棋の如く相手の首を刎ねる道筋を構築する。
               定められた十三階段を上る囚人の如く、敵手の技を誘導し、己の刃に頭を垂れさせる。
       →「返し手」:後手よりはじまり先んじて相手を切る技を身につけている。
               戦場にて先手必勝は当然だが先手ばかり取れるとは限らない。
               むしろ敵の先手を如何に往なすかこそ肝要であるが故にそのための刃を貴方は身につけている。
               【過去に経験したことがある奇襲に対して反撃を割りこませることが出来る】
       →「一足一刀」:己と相手の間合いを目印なく把握できる。
                 剣士にとって己の刃の長さと踏み込みの間合いは既に意識せずとも正確に把握できる者である。
>「俯瞰の眼差し(マインドセット)」:<忠節の兜>を装備している時のみ使用可能。
                      己自身を客観視することで冷静に己の持てるすべての技量を振るうことが出来る。
                      臆病な貴方は弱く、兜がなければ技を振るう間もなく死ぬだろう。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「鏃落とし」:飛び道具に対して<見切り>の判定が成功した際、その攻撃を無効化出来る。
                踏み込みが甘い!
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。魔法剣を覚えるために磨いた、魔力操作術。
       →「ブレイクバッシュ」:刀身が触れた直後に魔力を炸裂させることで相手の攻撃を弾き飛ばす。
>「戦場の勘」:戦場における攻め時を見抜く嗅覚。
          第六感とも呼べる直感力で貴方は敵の劣勢を見逃さない。
>「鼓咆」:聖錬に伝わる軍師及び前衛将兵用術の技術。
       鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵味方にバフとデバフを与える。
       極めしものは率いる軍勢すらも操り、高め上げるという。
       リックは基礎の【攻陣】【堅陣】の初歩、【突撃陣】【掃討陣】を高い段階で取得している。
>「超タフネス」:丸一日戦場を駆け抜けても問題にならないほどのタフネスを誇る。
          筋肉疲労の回復力も高く、僅かな休息でも体力を回復出来る。
>「超俊足」:努力に努力を重ねて鍛え上げた俊足は文字通りの意味で人類の限界に近い速度に届いている。
>「愚直邁進」:ただひたすらに基本に忠実に、邪道に走らず、ただただ正直に努力を積み重ねた剣技を振るう。
          重さのない、切れ味も無い、けれど実態を持たぬモノすら叩き斬る。
          破邪の性質を持つと言われる魔剣<バイ・ロード>を使いこなすために貴方は常に修練を積み上げて来た。
          伸縮する間合い。重さのない刀身。切れ味鈍く、一振りごとに魔力を要求される燃費の悪さ。
          それら全てを飲み込んだ上で貴方は己の愛剣をふるい続け、無数の屍を築き上げて来た。
>「迎撃態勢:仮面装着」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                仮面を被っている時、貴方は常に戦場に立っている。
                【<忠節の兜>装備時のみ使用可能】

【特徴スキル】
>「限才」:”己が適正能力以外のスキルは一切取得出来ない、努力で成しえるものであればできるだろうがそれ以外は不可能となる”
       だがそれに関してのみ天才となるだろう。
>「バトルジャンキー」:貴方は強者との血沸き肉踊る戦いを好んでいる。
              戦闘中において<気弱>のデメリットを無視できる。
>「気弱」:幽霊や怖い話などに対して非常に弱い。
       メンタル激よわなのである。
>「童顔美形」:やや童顔だが美形である。年齢に合わないその見た目に惹かれる女性は多い。

【称号】
>「ハイランド王国の赤い死神」:多くのグールズ、犯罪者集団から恐れられる魔法剣士。
                    その武名から聖錬32将にスカウトされた若き英雄である。

1577尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 02:56:39 ID:jZJyNc9M

・経歴:
元々は貧農の息子という立場だったが両親や故郷が大襲撃の際に壊滅。
彼自身はたまたま別の街へと用事で出かけていて難を逃れたが生きるための糧もなく途方に暮れることになった。
多少剣に覚えがあったため、たまたまやっていた闘技大会に出るもあえなく予選敗退。
本格的にどうしたものかと途方に暮れていたところで兵士募集の紙を見つけてハイランド王国軍の門を叩くことにある。
以降、元々の真面目な性格と実直な姿勢により、多くの先達の指導を受けることで現在の技量を手に入れることになった。
特別なことはしていない。
専門的な戦闘職として良く鍛錬し、良く学び、良く食べて、きちんと休む。
そうした当たり前の積み重ねが夥しい犯罪者の死体の城となるのは彼が兵士となって十年が経った後である。
”ハイランドの赤い死神”として名をはせ、32将という名誉を受けた彼は通常聖都にて治安維持活動に邁進している。
しかし、ワルツの度に起きる襲撃を聞き、次なる舞台が故郷であると知った彼はプリンセスワルツ期間の警護のため、久方ぶりに故郷へと帰還するのであった。

・運用メモ:
AAMZみたらリックのAAが割と一杯あったので作ってみた。
洗脳されてカズマさんの敵として立ちはだかるも良し。味方として現地戦力となってくれるも良し。
どっちに転んでも良いかな? と思って。
”死神”の称号だけどうしようかと思ったけど他に良いのが浮かばなかったので原作そのまま持って来た感じ。

1578尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 06:03:10 ID:0kVd01bU
NAME:「サリー」(痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。)+フェイス・ネメシス(ゼノブレイド)
属性:海・水・氷
クラス:「双剣士」 サブクラス「アサシン」
種族:純人種

・経歴:元は小国の騎士の娘でメイプルの親友だった冒険者の少女。
     平凡だったが幸せだった日常は親友が原式魔具に憑りつかれたことによって終わりを迎える。
     原式を求めた者たちによって彼女の愛する人々は殺され親友は行方不明になる。
     九死に一生を得た彼女は冒険者となり親友を探し旅をし続けている。
     そして、親友の情報を餌にバルムンクノヴァに捕まりドクトル製邪神具の実験体に使われてしまう。
     一瞬の隙をついて脱走し、追っ手を躱しながら逃げていたらよりによってバルムンクの構成員に洗脳され、
     真・七冠の一人にされてしまった。

╋<装備>╋
「大海シリーズ」:とある魔具職人による水・海・氷属性魔具のシリーズ
          「水面のマフラー」「大海のコート」「大海の衣」「深海のダガー」「水底のダガー」を所持し、
          それらの属性の魔力を扱いやすくしている。
          また、一部魔法のオートメーション化を実現している。
                                             プロトタイプ
「フェイス・ネメシス」:ドクトル製邪神具の一つでエルゼリオン・アマルガムの試作品。
             脊柱に埋め込み侵食一体化しており、生産する血を竜属性の混じった物に変性させている。
             それにより、生命力と竜属性を混ぜ合わせ、肉体を侵食する竜闘気へ変質させ
             竜戦姫状態への化身化を可能にしている。
             但し、試作品の為、化身化出来てはいるが装甲は紙と言って良いほど薄く、
             完成品であるエルゼリオン・アマルガムと比較しても隙間だらけの代物になっている。
             しかし、使用者は寧ろ軽くて扱いやすく、隙間も魔力放出のスラスターとして使えるので便利だと思っている。
             後、扱いやすくする為スラスターが等追加される等魔改造されている。
             無断で改造された割には案外気に入っている?

【称号スキル】
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「野狩人」:LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」:LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「ツインソードマスタリー」:左右それぞれの剣を持った二刀流、その扱いに特化した使い手の証明。
>「技剣」:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
       正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
       技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
       剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。(共通)
       →「ブレード・パリィ」:剣で自らに飛んでくる攻撃をいなし、逸らし、弾き隙を生み出す技術。
                    弾丸には斜めに刃を当て逸らし、剣は真正面から受けずに受け流す。
       →「クインタプルスラッシュ」:双剣による反撃の機会を与えない連続攻撃を行う。

1579尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 06:03:29 ID:0kVd01bU
>「氷術」:氷を生み出す魔法。氷柱を作り攻撃に使うほか、凍らせて足場を作る戦法を好む。
       魔具によりオートメーション化されているものを適時組み合わせて使う。
>「水操術」:水を操る魔法。周囲の足場を水で満たし移動を妨害したり、水の魔力球で攻撃をしたりする。
        魔具によりオートメーション化されているものを適時組み合わせて使う。
>「大海」:周囲に海属性の魔力を流し移動の補助をし、重心移動や脱力等も用い初動が読みにくくまるで水の如く滑らかに動く。
       水を捕える事は何物にも難しい。
>「化身化・フェイス・ネメシス」:邪神具により化身化する事により大幅に能力を強化する。
                   但し、巨大化するので隠密戦闘には不向き。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
        →「超加速」:魔力を一気に開放し一時的に機動力を大幅にあげることができる。
>「超俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「ウェーブ・ステップ」:独特の歩法により、動きに緩急をつけ一瞬で加減速をして一瞬にして位置を入れ替える。
               その動きはまるで波の如く。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
        →「黄泉への一歩」:海属性魔力により空気の粘性を弄り空中に足場を作る。
>「超速反応」:異様反応速度と反射神経が高い。
          というか、トラップを発動させてから避けるって人間技じゃない。
>「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「攻撃誘導」:敵の意識を読み、攻撃を自身が狙った場所に誘導する。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
       →「カウンター」:敵の攻撃を見切り、無防備な相手の急所に的確に攻撃を叩き込む。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「気配察知」:気配を敏感に察知し不意打ちを防ぐ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「サガシモトメルモノ」:彼女は親友を探し続けている。一体何の為なのか本人にすら分からないまま…
       →「カノジョハダレニモワタサナイ」:ドクトルに弄られた際の後遺症。
                            ディシウムの影響で親友発見ORその関連情報を得ると箍が外れ、
                            洗脳だとか植え付けられた制御だとか常識だとかを振り切りそっちに突っ走る。
                            本人の名誉為に言うと彼女はノンケの筈なのだがディシウムで歪められた結果であり、
                            断じて同性愛者の変態ではない。

折角なので親友と並びたてる様に改造させていただきました。
良かったねサリーちゃん親友に置いてかれる事は無くなるよ!
フェイス・ネメシスなのは双剣と白いのと本人に無断で改造された事から似合いそうだったので。
AAこれでお願いします。ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/675-678

1580尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 21:18:55 ID:bsu2n7UE
テスト

1581尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 21:50:38 ID:HEgV4rN.
以前投稿したttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1516634745/950からの改変です

NAME:「ホイミン」(ドラゴンクエストⅣ)(人間形態:女僧侶(ドラゴンクエストⅢ))
属性:水・幻
クラス:「シェイプシフター」 サブクラス「復讐者」
種族:ホイミスライム(変異種)


╋<装備>╋
「全身タイツ」:全身を覆うタイツ状の物。シェイプシフトの際、基本形の人型に合わせ自身の被膜を分離させ形成した物。
    魔力を通すことで強度を増し体を保護する。変身する際は体内に取り込み、破損しても修復することが可能。
「僧侶の服」:聖職者の一部が着る貫頭衣。お世話になった聖職者がくれたもので愛用している。
「英雄の血」:バルムンクにより採取・保管されていた英雄の血液。それを少量だが与えられている。
    取り込むことにより「悪夢英雄」が使用可能。対七冠など聖錬側の実力者対策に渡された物。
『夢幻装玉』:登録された武装を投影、具現化する魔道具。投影された装備は瞬間的に再構築でき、
    必要であれば空気中の水分や塵などを固めて強度を増すことも出来る。
    同じような魔道具と比べても登録できる装備の数、強度、構築速度が段違いに高い特注品。

【称号スキル】
>「シェイプシフター」:変身能力を持ち、幾つもの姿を使い分けることができる者の称号。変身系の技能を取得可能。
>「復讐者」:復讐を目的に生きる者。対象への憎悪を燃料に前進し続ける者。
    生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。復讐達成まで「戦闘続行:復讐」を取得する。

【所持スキル】
>「生物学(人体)」:生物学、特に人体に関しての知識を持つ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
    レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「治癒術士」:貴方は生命原理を操作する技能と知識を持ち合わせている。手の流れ、足の仕組み、生命の循環、
    それらを正しい形に引き上げる術を幾つも持ち合わせており、同時にそれを癒す技術に長けている。
>「モシャス」:一部のモンスターが使う形態模写魔法。幻属性で全身を覆い実体化させ対象の姿を模倣する。
    精度によって模倣できる範囲が変わる。目の前に対象がいないと精度が低下する。
>「マヌーサ」:幻属性を混ぜた霧を発生させ対象を幻惑する。
>「シェイプシフト」:肉体を変化させ別の形にする。部分変化も可能だが、主に幾つかの形態を決めてそれらにシフト(変身)する。
    主に人化と取得した生体情報による変化を行うが、見た目だけなら非生物(壺など)にも変身可能。
       →「変化再生」:変化能力を応用した自己修復能力。自身の負った損傷部分を変化させ修復する。
       →「部分硬化」:部分的に肉体を硬化させる。彼女は硬化の応用で擬似骨格を形成、人化形態の安定化をしている。
  エボルシャス
>「幻想勇者」:「モシャス」「シェイプシフト」を鍛えぬいた末の形態創造魔法。
    今まで観察した人物の記憶と「生体情報取得」で得た情報を元に「モシャス」でフレームを作成、
    「シェイプシフト」で肉体を変化させ、模倣ではない「最強の自分」を創造・変身する。全ステータスが極大上昇、
    限界以上のスペックを発揮できる。また今まで学んだ技術を最大限生かせる形に設計されているため
    戦闘技能の精度も上昇する。ただし限界を超えた出力のため発動はごく短時間に限られ、
    反動で生命力と魔力の枯渇のため発動終了後は瀕死になる。それは理想の自分、最強の幻想。
       →「悪夢英雄」:エボルシャスを用いた英雄の肉体の完全再現魔法。
    「英雄の血」を取り込みその生体情報を元にフレーム作成、肉体をシェイプシフトで高精度で再現する。
    再現にリソースをつぎ込むためエボルシャス以上のスペックでも再現が可能となるが、
    肉体に引きずられ精神にも影響が出る可能性がある。再現元の技能は文献からの推測と
    肉体情報から読み取れた範囲で再現する。敵対者にとっての悪夢のように現れる英雄の模倣。

1582尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 21:51:25 ID:HEgV4rN.
>>1581の続き

>「分身作成」:自身の肉体の一部を分離、分身として操ることが出来る。分身は直接操作の他
    入力した命令の通りに自動的に動く。肉体を分割することと操作難易度の為多くは作れない。
>「生体情報取得」:生体情報を取得・保持することができる。対象の血液や体液を摂取することにより対象の情報を解析、
    その生体情報を取得・保持する。取得した相手への変身に補正がかかる。相手の許可を得て血とかを貰ってます。
>「鑑定眼(対人)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。人間にただひたすらに憧れ、
    観察し続けたことで作り上げた観察能力。人間に対しては精度が上昇する。
       →「戦技模倣」:観察した対象の技を模倣し使用する。あくまで模倣であり十全な威力は発揮できず、
    原理を理解できない技術は使えず、形だけのものとなる。見取り稽古の劣化技能。
>「戦闘続行:復讐」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
    復讐を成し遂げるその日まで、倒れるわけにはいかない。「復讐者」により取得。


【特徴スキル】
>「ボクっ娘」:一人称が「ボク」の娘。性別と一人称の差による特徴。一部の性癖の者にクリティカル。
>「人化定着」:常時人化しているために人化が定着、基本形態となっている。
    意識の有無、集中力の欠如などによる人化の解除が発生しない。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「スライムボディ」:水分を多く含んだ弾力のあるスライムの体質。打撃や圧力への耐性を持つ。プルプル。
       →「スライムボディ(人化)」:スライムの特徴を持ったまま人の形をしていることで得た性質。
    人化のため打撃・圧力への耐性が減少。代わりに潤いがありつるつるした肌、弾力のある肉を持ち、
    触り心地の良い肉体になっている。魅力値が上昇する。ぷるぷるお肌だよー。
>「器用な指先(触手)」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、細やかに動く。本来の姿で長年人をまねて触手で
    細かい作業をしていたことによる慣れと応用、人化後の練習により取得。指先を使う技術判定に補正がかかり、
    器用度が上昇しやすい。触手、人化後の指先両方に適用可能。
>「叶わぬ復讐」:彼女は復讐を目的としているが、すでにその対象は死亡している。その復讐は叶えられず、
    それを知った時折れるか、立ち直るか、あるいは他者に怒りをぶつけるかは彼女次第だ。
>「人の因子」:純人種の因子を持つ。多くの生体情報を得たことにより取得。純人種に変身する際精度が上昇する。
>「獣の因子」:獣人の因子を持つ。妖しいエキスを注入され取得。獣系亜人種に変身する際精度が上昇する。
>「妖精の因子」:妖精種の因子を持つ。またもや怪しいエキスを注入され取得。妖精種に変身する際精度が上昇する。

【称号】
>「シェイプシフター」:変身能力を持ち、幾つもの姿を使い分けることができる者の称号。
>「復讐者」:復讐を目的に生きる者。対象への憎悪を燃料に前進し続ける者。
>「エロ僧侶」:エロい女僧侶。エロい服装と貞操感の薄さから呼ばれる称号。どう見てもエロいです。
>「変貌大妃」:幾つもの姿を使い分ける者。誰が彼女なのか誰にもわからない、悪夢のように現れる者。
    なお本人としては「大妃って、そんな年増じゃないのに」と少々不満があるらしい。
>「真・七冠」:覇瞳皇帝が認定した本来あるべき<真>の七冠。
    選ばれし才能と実力、最適の魔導具を以って鬼人八部衆はもとよりSランク冒険者すらも超える存在。

1583尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 21:53:28 ID:HEgV4rN.
・経歴:回復魔法を操るモンスター、ホイミスライムの変異種。人類への敵対意識が無く、聖錬の人里近くの枯れ井戸につながる
    洞窟で暮らしており、時折度胸試しに来る子供達などの会話から言葉を学んでいた。人への憧れを持ち「人間になりたい」
    という夢を持ち日々を過ごしていたが、ある日人間の戦士と遭遇。傷を癒やしたことから仲良くなり、旅についていくことに。
    その後戦士が家庭を持ち、定住した際も近くに住みながら人間になる練習をしながら家族ぐるみの付き合いをしていた。
    そうして平和に暮らしていたある日、戦士の住んでいた村に羽を生やした異常な力を持った存在(クロエル)が襲撃。
    ホイミンも戦士と共に対抗したが歯が立たず村は全滅。戦士も死亡し、吹き飛ばされ井戸に落ちたホイミンのみが生存した。
    その後襲撃犯への復讐を決意し、人語が話せたため保護してくれた聖職者の元で修業を重ね治療術と人化を習得。
    襲撃犯の強大さに対抗するために、数年ほどモンスターと戦ったり、お人好しな性格から人助けをしたり、
    変な科学者に妖しいエキスを打たれたりしながら修行をしていた。

    その後修行中に洗脳され、その変身能力のため真・七冠とされた。現在その変身能力を用いてハイランド内で
    民間人に化けて不審者がいないか監視をしたり、調度品に変身し隠れて警備などをやらされている。


【運用】
変身を用いての搦め手や魔法での支援がメイン。自身が戦う場合は変身と戦技模倣を駆使する。
相手に合せ変身し、武装を変える。強敵相手にはエボルシャス、または悪夢英雄を使用する為爆発力はある?
鑑定眼により変装などを見抜きやすく、相手の強さも察知しやすそう?


【捕捉】
プリコネでの七冠に変貌大妃(ネネカ)がいたのでその枠に入れそうなキャラをと思い、
以前作ったキャラを多少改変してみました。細かい設定的の部分が多かったので見やすくする為削除、
復讐者の(不全)を消去、マヌーサを追加して、ネネカ枠なので分身も追加しました。そして真・七冠として投稿する為、
バルムンクも関わってそうなので昔の英雄の血とかも持ってそうなのでそれを使ったアイテムとスキルとして
「英雄の血」と「悪夢英雄」を追加しました。エボルシャスと悪夢英雄、どちらを使うかは状況次第?
変身後に合せて扱う武器として魔道具を追加。ちょっと原理が上手く思いつかなかったので少し雑ですが。

真・七冠候補としての投稿ですが、データが甘そうなので他に変貌大妃枠狙いの方がいたら遠慮なくどうぞ

1584尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 22:30:59 ID:bsu2n7UE
NAME:「イズナ」(原作)降魔霊符伝イヅナ
属性:無
クラス:「クノイチ」 サブクラス「流れの忍者」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:流れのクノイチで旅をしている。正義感溢れる性格で楽観的な女の子
    嘗ては色んなダンジョンに潜っては生還していたが今は旅の空である
    昔は仲間と旅をしていたが一人旅をしている

╋<装備>╋
「無双の太刀」:大量の敵を無双するかの如く切り伏せた 更なる力を秘めている
「風呂敷」:旅に必要な物や道具が包まれている
「霊符箱」:霊符が入っている箱 作成には手間暇
「忍箱」:忍者の武器が入っている 爆弾もある
「丸薬箱」:旅先で危ない時に使う 投げつける事で使う物も


【称号スキル】
>「クノイチ」:忍者でもニンジャでもオイランでも無いクノイチ
>「霊符使い」:霊符を武器に貼り付ける・使用する・投げつける技術を持つ
        複数貼り付ける事で装備の威力や耐久を上げる

【所持スキル】
>「太刀切り」LvN/5:太刀を扱える 神すら断ち切る
>「クノイチ」色っぽいがこれでも忍者 その動きは忍者である
>「投げる」LvN/5:正確に投げつける事が出来る どんな状況でも
>「烈火の霊符」LvN/5:使用した場合は発動者の周りに炎を発生させる・武器に貼り付けると威力が上がる・投げたら炎になる
>「迅雷の霊符」LvN/5:使用した場合は発動者から斜めに雷を跳ばす・武器に貼り付けると麻痺らせる・投げると麻痺効果が付く
>「水鏡の霊符」LvN/5:使用した場合は発動者以外が混乱する・武器に貼り付けると耐久が上がる・投げると混乱効果が付く
>「烈風の霊符」LvN/5:使用した場合は近くに居た者を吹き飛ばし罠が見える様になる・武器に貼り付けると相手が吹っ飛ぶ・投げると吹き飛ばし効果が付く
>「転移の霊符」LvN/5:使用した場合は何処かに転移する・武器に貼り付けると攻撃した相手と自分の位置を交換する・投げると転移の効果が付く


【特徴スキル】
>「楽観的」:どんな事でも楽観的である。精神的ダメージを減少する
>「仲間思い」:仲間が危険な目に遭っているとすかさず参戦する
>「合体攻撃」:どんな相手とでも合体攻撃が即座に出来る

【称号】
>「神々と旅したクノイチ」:昔、とある神々と人間の仲間と旅をした事がある ダンジョンが主ではあったがそれでも楽しかった思い出
>「姉思い」:姉と慕った人を思う心 今は何処で何をしてるのだろうか?
>「神倒し」:神を倒した事がある 姉の妹さんの時は大変だった 神と名の付く存在にダメージを与える

1585尋常な名無しさん:2020/07/06(月) 23:09:44 ID:jZJyNc9M
NAME:「ガウルン」(原作:フルメタル・パニック)
属性:金
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリ―:【ピュア・ブリード】 <ノイマン>

╋<装備>╋
「コダール」:人型の機動甲冑兵器。
        腕部に大型ガトリングが装備されており、銃器を装備して火力支援を行う。
        それ以外には特殊合金製で高周波を発生させることが可能な短剣や人工的な月衣を発生させる<ラムダドライバ>を搭載している。
「ダマスカス製プレート」:奏護にて活動中に手術で埋め込んだ防弾プレート。
               額部分に埋め込まれており、狙撃によるヘッドショットへの耐性を得る。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「人狩り」:暗殺者にあらず人間を狩る、人類に属する生物を追跡、殺害する術を経験と訓練で取得した存在。人間に特化した狩猟技術を持つ。
        派生部類として心理誘導、対人特化の罠師などのツリーを持つ。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。危険な傭兵稼業をする者に取って、必須の知識。
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                   十分な補給が受けられるとは限らない。その場その場で使えるようにしなくちゃならんこともあるからな。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「知識の泉」:貴方は多くの知識をその頭脳に修めている。
          それは戦闘に用いるモノから雑学に至るまで。空いた時間を見つめては貴方は己の知識欲を満たすために行動する。
       →「アナライズ」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
                 数多の経験、数多の戦場で培ったその観察眼は下手な偽装や欺瞞を見破り、真実を浮き彫りにする。
       →「生き字引」:状況に応じて必要な知識を引き出し、適応できる。
       →「写真記憶」:一度見た光景。一度体験した経験。そうした物をさながら写真の如く覚え、記憶しておける。
       →「プロファイリング」:対象の心理、感情の動き、環境の状況を読み取ることで相手の動きを予測することが出来る。
>「ブラックマーケット」:表の市場では規制されていたり、あるいは単純に違法な物品を扱うマーケットに伝手を持っている。
               薬も銃も情報も、裏では表とはまた違うものが流れている。
>「インスピレーション」:それは天性の閃きとも呼べる直感。理屈に依らず貴方は未来予知の如く事象の流れを掌握する。
               【<迎撃態勢>内蔵】
>「ジュー・ジツ」:体捌き、柔術と呼ばれる技能に加えて一部の蹴り技や投げ技などが入り混じった古流武術の一つであり、少数派の武芸。
           こかして踏む。結構強いんだぜこれが。
>「銃マスタリー」:銃器を用いた戦闘技能を身につけている。
       →「クイックリロード」:即座に弾丸の再装填が可能である。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「ダブルタップ」:相手に致命傷を与えた際に必ず留めの一撃を叩きこむ。
                  生き残られたら嫌だろう?
>「暗器術」:衣服や装備に工夫を施し、パッと見には武装などしていないように見えて全身に武器を隠し持っている。
       →「抜き打ち」:相手の呼吸を読み取り、僅かに生じる隙へと差し込むように自身の行動を差し込むことが出来る。
       →「崩壊の一点」:破壊されてはいけない場所、起点となる部位を見抜き、それを破壊する。【判定に成功した際、武装を破壊する】
                  鎧だの武器だの色々読み取るのにコツはいるがそれを叩けば壊れる個所ってものはあるもんだよ。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。軍にいた際に納めた指揮能力。
>「タフネス」:幼少期から戦場をかけ回り身につけたタフネスは非常に高く、回復力も相応にある。
>「頑強」:たび重なる戦闘により身につけた頑強性。装備による部分もあるが十分に鍛えられた肉体は壊れにくく動き続けられる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【機巧搭乗時スキル】
>「高機動戦闘適正」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「人機一体」:宛ら自身の肉体の延長の如く機体を操り、自身が使えるスキルならば機体でも同様に使用できる。
       →「アクロバット」:機体を用いてバク転や三角飛びのような軽業の如き立ち回りが可能である。
       →「シューティングシステム」:機体の演算装置で補助することで射撃の命中率を向上させる。
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「ラムダドライバ」:地属性及び虚属性の魔晶石を核として作られた動力機関。
             機体動力及び操縦者のトリガーによって不可視の斥力場を形成し、人工的な月衣の如き障壁を展開する。
             防御に用いることは勿論、銃撃に地属性を帯びさせることで重力場を形成し、銃撃によるストッピングパワーを向上させることが出来る。

【特徴スキル】
>「冷酷無比」:それが目的達成において有効であると判断すればどんな事であろうとも実行するのに躊躇しない。
>「命の儚さを知る者」:大抵の生物は重要な血管を切れば死ぬ。
               英雄だろうとモンスターだろうとそれは変わらない。そのことを貴方は良く理解している。
       →「散り行く姿を愉しむ者」:命は儚い。そうした命がパッと派手に散っていく姿が美しく面白い。
                        お前の散り様はどんなものになる?
>「不死身」:頭をぶち抜かれても幸運にも死ななかったり、機体の爆散に巻き込まれても生き延びたりと本当どうやったら死ぬの?
        【<戦闘続行>として扱う】

【称号】
>「人狩り」:マンハンター。預験帝からの依頼で実験台になる人材の蒐集などを請け負っていることが多い。

・経歴:
生まれは桜皇であるが正確な出生や生い立ちは不明。
幼年期は奏護のノアで育ち、血生臭いランナーとして活動していたが活動の場所を聖錬へと移すことになる。
預験帝のエージェントのスカウトによって預験帝が求める実験動物の収集を行う傭兵としてである。
その関係上、バルムンクとも伝手をもっているが彼らと直接共同作戦を行ったことはない。
自身の命は世界よりも重いと信じており、作戦実行には必ず撤退時のことも想定している。
ノア時代から指導員としても一流の腕前を持っており、彼が指導した戦闘員たちは彼に心酔し、命を惜しまず作戦に従事する。

・運用メモ:
聖錬から奏護にかけて広く行動してる傭兵エネミー。
コダールのAA少ないけど他に似合う機体が思い浮かばなかった・・・

1586尋常な名無しさん:2020/07/07(火) 00:01:00 ID:3AVXO8Jk
>>1584 修正

NAME:「イヅナ」(原作)降魔霊符伝イヅナ
属性:無
クラス:「クノイチ」 サブクラス「流れの忍者」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:流れのクノイチで旅をしている。正義感溢れる性格で楽観的な女の子
    侵魔獄から解放されて旅をしている
    侵魔獄の中に生まれた複数のダンジョンを仲間と共に攻略して行った
    その途中で自称神に変化した人間を正気に戻す事に成功したので仲間にして旅をした事もある
    最後のダンジョン攻略で侵魔獄から解放されたのだが世界を見てみたいと思い一人旅へ
    姉と慕う人と妹の様な少女は心配してくれているが、城下町の整備をしてイヅナの帰りを待っている


╋<装備>╋
「無双の太刀」:大量の敵を無双するかの如く切り伏せた 更なる力を秘めている
「風呂敷」:旅に必要な物や道具が包まれている
「霊符箱」:霊符が入っている箱 作成には手間暇
「忍箱」:忍者の武器が入っている 爆弾もある
「丸薬箱」:旅先で危ない時に使う 投げつける事で使う物も


【称号スキル】
>「クノイチ」:忍者でもニンジャでもオイランでも無いクノイチ
>「霊符使い」:霊符を武器に貼り付ける・使用する・投げつける技術を持つ
        複数貼り付ける事で装備の威力や耐久を上げる

【所持スキル】
>「太刀切り」太刀を扱える 神すら断ち切る(なお自称神様)
>「遁甲」人目をくらまし身を隠す術 影すら残さない
>「クノイチ」色っぽいがこれでも忍者 その動きは忍者である
>「投げる」正確に投げつける事が出来る どんな状況でも
>「烈火の霊符」使用した場合は発動者の周りに炎を発生させる・武器に貼り付けると威力が上がる・投げたら炎になる
>「迅雷の霊符」使用した場合は発動者から斜めに雷を跳ばす・武器に貼り付けると麻痺らせる・投げると麻痺効果が付く
>「水鏡の霊符」使用した場合は発動者以外が混乱する・武器に貼り付けると耐久が上がる・投げると混乱効果が付く
>「烈風の霊符」使用した場合は近くに居た者を吹き飛ばし罠が見える様になる・武器に貼り付けると相手が吹っ飛ぶ・投げると吹き飛ばし効果が付く
>「転移の霊符」使用した場合は何処かに転移する・武器に貼り付けると攻撃した相手と自分の位置を交換する・投げると転移の効果が付く
>「バッカー」 Lv1/5:バッカー協会の初級資格を取得しては居ないが持ち前の技術と経験で簡単な荷造りが出来る

【特徴スキル】
>「楽観的」:どんな事でも楽観的である。精神的ダメージを減少する
>「仲間思い」:仲間が危険な目に遭っているとすかさず参戦する
>「合体攻撃」:どんな相手とでも合体攻撃が即座に出来る

【称号】
>「神々と旅したクノイチ」:昔、とある神々と人間の仲間と旅をした事がある ダンジョンが主ではあったがそれでも楽しかった思い出
>「姉思い」:姉と慕った人を思う心 散々心配を掛けてしまったが元気で居る事を喜んでくれている
>「妹思い」:妹の様な少女を思う心 美少女で将来が心配だったりする 現に自称神様の1人が結婚を迫っていたし…
>「ボス倒し」:見た感じ親玉だった奴を倒したり自称神だったりを倒した証 ボス系にダメージを与える
>「侵魔獄攻略者」:侵魔獄【ゼクロの深淵】を攻略した称号 妖魔系に大ダメージを与える

1587尋常な名無しさん:2020/07/07(火) 01:39:29 ID:FTJTshUY
NAME:「ルナ」(Shadowverse)
属性:土・風
クラス:「決闘者」 サブクラス「死霊術士」
種族:純人種

・経歴:元はある地方の郊外に屋敷を構えていた商人の娘だった。 彼女が9歳ぐらいの時、盗賊に両親が殺され、その盗賊をその時に目覚めた魔法で彼女が殺した。
     とはいえ身寄りもほとんどなく、屋敷でしばらく過ごし、訪問してくる客たちを殺して友達にしていた。 母に屋敷から逃げてと言われ、その通りにしたら屋敷が炎に包まれ、彼女は帰る場所を無くした。
     食料を奪いつつ、モンスターを使い捨てにしつつ親の死霊とともに各地をさまよっているうちにバルムンクと関わりを持ち、そのまま真・七冠になった。

╋<装備>╋
『スマホディスク』:魔導時代の遺物であるスマホと呼ばれるもの、そこに<力写札>を特殊な方法で組み込み電子データにして、これをデュエルデッキとして扱える特殊な器具。
            <力写札>の持ち運びもメンテナンスも必要ない。すべては効率化されるべきなのだから。
       →「進化システム」:3回までモンスターを急成長させることができる。特殊な効果も生えてくることがある。
       →「ネクロ蓄積」:墓場を一定の数除外して発揮する魔法。
               →「死の嵐」:一定範囲に嵐を発生させ高い重力と共に土に沈める。風属性と地属性を組み合わせた魔法。
               →「死霊の手」:作り出した大量の手とともにいろんなものを一か所に押し込め風で吹き飛ばす。風属性と地属性を組み合わせた魔法。
               →「死の祝福」:まるで死体から祝福されているかのように、反応できない攻撃をゾンビが庇ってくれる自動防衛魔法。

「父」:霊体となった彼女の父。無言である。
「母」:霊体となった彼女の母。無言である。

【称号スキル】
>「決闘者」:<力写札>を扱うことが出来る熟練の証明。
>「操霊術師」Lv N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「創屍術師」Lv N/5:<創屍術>を納める者の証明。汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「生命を冒涜する者」:全ての生命をさも自分のものであるかのように扱う。命を殺めることに対する躊躇が一切ない。ただし自分の親は別。

【所持スキル】
>「トップバーン」:相手を殺害可能な状況において、良い引きを発揮する能力。
>「屍肉奏操」:屍である魂なき有機物を意のままに操作出来る、それは肉体の限界を超えて弾けようとも稼動し続ける、さながらマリオネットの如く。 
>「ルナの友達になって?」:つまり死体になってくださいということである。 初見で対処法のない相手を硬直させて隙を作り出す。 見た目は可愛いので、ロリコンな人は結構食いつく。
>「発狂者」:本来正気と呼べるものが破壊されており、思考力が常人と較べて劣っている。
>「死体融合」:一定の性質を維持したまま、死体同士を組み合わせてより強力なゾンビを作り出せる。

【特徴スキル】
>「ありふれた悲劇」:よくあることである。 本人にとっては人生が変わるほどの衝撃だったにも関わらず。
              彼女は両親を侵入してきた盗賊に殺された。 運気が下がる。 他の悲劇を見ても、精神的な動揺が発生しにくくなる。
>「親不孝」:彼女は親とよく話しているつもりでいる。 実際は?
>「死臭」:彼女の周りにはかなりの死臭が漂っている。 周りからの好感度に-補正。 普通の場所では嗅覚察知で発見されやすい。
>「死体嗜好者」:死体が好きで仕方ない性癖。 死体に関する知識にボーナス。
>「妄想」:本来存在しないものを頭で作り出してそれが現実と信じ込んでいる。 現実を知った時動揺する。

【称号】
>「死の決闘者」:彼女は死を弄び、命の条理に反する決闘者である。
>「屋敷の悪夢」:かつてある国で噂された大量の行方不明事件、その正体である。
>「死の集団」:ゾンビだらけのモンスターの集団がいるなら、そこに彼女がいる。

【運用】
現地で大量のゾンビを作り出しながら、力写札でも強力なゾンビを持ち歩いている。
本人が奇襲されても決闘中ならば「死の祝福」で自動防御が働く。(墓地がある程度あれば)

1588尋常な名無しさん:2020/07/07(火) 20:56:14 ID:SxSipFzY
>>1515微修正

NAME:「ポセイドン」(聖闘士星矢) 代理AA:仮面ライダーポセイドン(仮面ライダーオーズ)
属性:海
クラス:「海闘士」 サブクラス「海運王」
種族:純人種

╋<装備>╋
「海王の鱗衣」:初代海王が纏ったとされる鎧。オルハリコンに次いで頑強と言われるブルーメタル製。
        何代にも続き海王ポセイドンの記憶を継承した者が使用してきた。
「ディーペストハープーン」:オオカミウオを模した海桜石を使用して作られた赤い槍。
「海のコイン」:とある会長が作り、紛失したとされていた海属性の精霊石をコインに加工した物。サメ、クジラ、オオカミウオの模様がある。
「マール・デ・ドラゴン」:海の竜(神)、と名付けられた双胴帆船。巨大なガレオン船を横に二つ繋げたような姿をした帆船であり、
             双胴のつなぎ目に風の精霊石を仕込み、船体と海の間に風を送り込み見た目に反して素早い挙動が可能。
             そしてその双胴を生かした大量の積載能力を活用し、幾つもの対船兵器や人員を乗せている。
「海水」:マギスフィアに収納されて持ち運ばれてる海水。予備のマギスフィアに収納されている分も合わせるとかなりの量を持ち運んでいる。

【称号スキル】
   マリーナ
>「海闘士」:海や河川などでの戦いを得意とする戦士の称号。無論、その戦いは地上でも陰りを見せない。水上、水中での戦いに影響を受けない。
>「海運王」:大多数の船を所有し、海運のシェアの握る者の称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「我は世界の海を制覇した者」:霧の壁の中の限定とはいえ、この世全ての海を制覇した。
                いつの日かこの世界を統べ、霧の向こうへと旅立ってみせよう。
                その日、その時まで私は幾度となく記憶を継承し続ける。
                いつの日か私があの霧を越えるその時まで。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ハリケーン」:海属性の竜巻を発生させ、一定範囲を薙ぎ払う。
       →「つなみ」:海水、又は流水を操り、一定範囲を押し流す。
       →「メイルストロム」:海属性の基本にして奥義。水流操作を用いた魔法。
                  巨大な渦を生み出し一定範囲の敵を螺子切る魔法。
>「海の担い手」:属性海の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
         周辺を海水で湿らしたり、薄い霧を出すことが出来る
       →「魔殺の霧」:海属性により塩分を含んだ霧を周囲に発生させ、マナ情報を中和化、魔法無効化空間を作り出す。
               海上であればそれこそ海属性マナを掌握し戦域一体に霧を生み出すことができる。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「海王槍術」:初代海王が生み出し、代々記憶を受け継いだ者が改良し続ける戦闘技術。
        結論的に払う、薙ぐ、突くの三動作があれば良いと至った。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
  コ ス モ
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
       他流派においては咸卦法と呼ばれる技術であり、その習得難易度から究極技法(アルテマ・アート)と呼ばれることもある。
       されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
       だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        本来ならば一生のうちに一度経験出来れば良いこの感覚を黄金聖闘士は常に維持する事が最低条件となる。
        尚、一部のテニヌを極めし者達もこれに目覚めていると言う。
       →「シャークセンサー」:地上では空気の振動を感じ取り、水中では水の振動と反響を元に周囲の環境や動きを感じ取る。
                   例え周囲が闇に閉ざされようと彼は周囲の状況をはっきりと知覚する。
>「車田落ち」:対する相手、又は自身が吹き飛ばされた場合、顔面から地面に落ちる。
        うろたえるな!
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の攻撃で海が揺らぐこと無し。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「迎撃態勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
             例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。

【特徴スキル】
>「継承記憶」:代々初代海王ポセイドンと呼ばれた者の知識や技術、経験を受け継いでいる。
        人格が本人ままかポセイドンへとなるかは本人次第。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
       それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
       【だがそれは幸福のみとは限らない】

【称号】
>「海王ポセイドン」:偉大なる初代からその記憶と共に継承される称号。
>「グラコス」:ゾーマの配下としてのコードネームである称号。古代の言葉で海の魔王を意味する。
>「ゾーマ魔将」:ゾーマの配下であり幹部である称号。



・経歴:とある海運業者の御曹司として生まれた青年。
代々海運で繁栄してきた家系だが、その家に生まれ当主になる者は初代の記憶を受け継ぐ事となっていた。
先代当主がゾーマのスカウトにより彼の表向き配下となり、その一員となる。
初代の記憶を受け継ぐ者は、その記憶と共にその野心を受け継ぐ。いつの日か自分が世界の王になる事を夢見て。

1589尋常な名無しさん:2020/07/08(水) 00:30:37 ID:pC7vjCa.
魔具・剣【プリシラの短剣(ダークソウル)】
製作国家:聖錬
概要:半竜と呼ばれたシースが気まぐれで作った娘、半竜プリシラの遺骨から作られた短剣。
ランク:S
効果:嘗て暗黒時代において禁忌の秘術「生命狩り」、現代にて暗黒剣とよばれる切りつけた相手の生命力を奪い取る力を宿した剣。
生命力簒奪により傷口の細胞が壊死し、出血が止まり辛くなる副次効果を有する。


魔具・剣【古竜の大剣(ダークソウル)】
製作国家:聖錬
概要:嘗て不死の象徴であった石の古竜の尾骨から作られた大剣。
狂う竜達の姿を嘆き、彼の者へと訪れた金の鳳の紋章を持った青年に自らの尾を切り落とさせ、その骨から作られたと言われている。
ランク:S
効果:勢いよく叩きつけることで衝撃波を発生させる事ができる大剣。
地面に叩きづければ衝撃波単体では殺傷力が低いがまともに受ければ立つ事すら困難な振動に掴まり、
甲殻を持つものに叩きつければ内蔵を破壊する振動を直接叩きこむ事ができるという。

魔具・剣【飛竜の剣(ダークソウル】
製作国家:聖錬
概要:飛竜でありながら若い古竜に匹敵する力を得るまで生き延びた飛竜ヘルカイトの骨から作られた剣。
ランク:A
効果:強い風属性を帯びた剣。振るう事で風の刃や突風を発生させる事ができる。

魔具・棍棒【大竜牙(ダークソウル】
製作国家:聖錬
概要:石の古竜の牙から作られた巨大な棍棒。暗黒時代の英雄ハベルが使ったと言われている。
ランク:S
効果:竜の頭蓋骨すら砕いたと言われるほどに頑丈であり、今も尚残留する魔力が装備者に魔法と炎の守りを僅かに与えてくれる。

魔具・斧【竜王の大斧(ダークソウル】
製作国家:聖錬
概要:勇者ロトが生まれて初めて戦ったと言われる古竜、牙が肋骨の如き異形の姿を持つ貪食のドラゴンの骨から作られた非常に重い大斧。
ランク:S
効果:古竜の鱗を砕き、その骨をも断つとまで言われた大斧。叩きつけた場所を中心に徐々に威力を増していく全方位への衝撃波を放つ。

1590尋常な名無しさん:2020/07/08(水) 01:33:12 ID:owOWmyBQ
>1585の修正版です。

NAME:「ガウルン」(原作:フルメタル・パニック)
属性:金
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種(桜皇人)→エクスマキナ
異能カテゴリ―:【ピュア・ブリード】 <ノイマン>

╋<装備>╋
「コダール」:人型の機動甲冑兵器。
        腕部に大型ガトリングが装備されており、銃器を装備して火力支援を行う。
        それ以外には特殊合金製で高周波を発生させることが可能な短剣や人工的な月衣を発生させる<ラムダドライバ>を搭載している。
>「ラムダドライバ」:地属性及び虚属性の魔晶石を核として作られた動力機関。
             機体動力及び操縦者のトリガーによって不可視の斥力場を形成し、人工的な月衣の如き障壁を展開する。
             防御に用いることは勿論、銃撃に地属性を帯びさせることで重力場を形成し、銃撃によるストッピングパワーを向上させることが出来る。
「ダマスカス製プレート」:奏護にて活動中に手術で埋め込んだ防弾プレート。
               かつて狙撃された額のみならず、心臓や致命傷となりうる箇所への防護を施している。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「人狩り」:暗殺者にあらず人間を狩る、人類に属する生物を追跡、殺害する術を経験と訓練で取得した存在。人間に特化した狩猟技術を持つ。
        派生部類として心理誘導、対人特化の罠師などのツリーを持つ。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「異能使い」:自身の異能を戦闘に用いることが可能なところまで強化したものである証。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。危険な傭兵稼業をする者に取って、必須の知識。
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                   十分な補給が受けられるとは限らない。その場その場で使えるようにしなくちゃならんこともあるからな。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「アドヴァイス」:的確な助言、指示を出すことで対象の行動の成功率を向上させる。
>「知識の泉」:貴方は多くの知識をその頭脳に修めている。
          それは戦闘に用いるモノから雑学に至るまで。空いた時間を見つめては貴方は己の知識欲を満たすために行動する。
       →「アナライズ」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
                 数多の経験、数多の戦場で培ったその観察眼は下手な偽装や欺瞞を見破り、真実を浮き彫りにする。
       →「生き字引」:状況に応じて必要な知識を引き出し、適応できる。
       →「写真記憶」:一度見た光景。一度体験した経験。そうした物をさながら写真の如く覚え、記憶しておける。
       →「プロファイリング」:対象の心理、感情の動き、環境の状況を読み取ることで相手の動きを予測することが出来る。
>「ブラックマーケット」:表の市場では規制されていたり、あるいは単純に違法な物品を扱うマーケットに伝手を持っている。
               薬も銃も情報も、裏では表とはまた違うものが流れている。
>「コントロール・ソート」:思考で肉体を制御する。動揺も驚愕もスイッチすらいらずに制御し、応じる。
               【迎撃態勢】
       →「刹那の勝機」:如何なる状況であっても常に勝機を探し、それを見逃さない。
                  奇襲不意打ちで瀕死になったとしても僅かな綻び、僅かな緩みがあるならあとはそこから突破するだけだ。
       →「ラストアクション」:瀕死となった際に一度だけ行動権を得る。
                    例え身体が限界であろうと指先一つ動くなら嫌がらせするには十分すぎる。思考を回せ。
                    命なんて引き金よりも軽いのだから。
>「ジュー・ジツ」:体捌き、柔術と呼ばれる技能に加えて一部の蹴り技や投げ技などが入り混じった古流武術の一つであり、少数派の武芸。
           こかして踏む。結構強いんだぜこれが。
>「銃マスタリー」:銃器を用いた戦闘技能を身につけている。
       →「クイックリロード」:即座に弾丸の再装填が可能である。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「ダブルタップ」:相手に致命傷を与えた際に必ず留めの一撃を叩きこむ。
                  生き残られたら嫌だろう?
>「暗器術」:衣服や装備に工夫を施し、パッと見には武装などしていないように見えて全身に武器を隠し持っている。
       →「抜き打ち」:相手の呼吸を読み取り、僅かに生じる隙へと差し込むように自身の行動を差し込むことが出来る。
       →「崩壊の一点」:破壊されてはいけない場所、起点となる部位を見抜き、それを破壊する。【判定に成功した際、武装を破壊する】
                  鎧だの武器だの色々読み取るのにコツはいるがそれを叩けば壊れる個所ってものはあるもんだよ。
>「騎乗」:バイクだろうとモンスターだろうと機巧だろうと乗り物であれば大概乗りこなせる。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。軍にいた際に納めた指揮能力。
>「タフネス」:幼少期から戦場をかけ回り身につけたタフネスは非常に高く、回復力も相応にある。
>「頑強」:たび重なる戦闘により身につけた頑強性。装備による部分もあるが十分に鍛えられた肉体は壊れにくく動き続けられる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【機巧搭乗時スキル】
>「高機動戦闘適正」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「人機一体」:宛ら自身の肉体の延長の如く機体を操り、自身が使えるスキルならば機体でも同様に使用できる。
       →「アクロバット」:機体を用いてバク転や三角飛びのような軽業の如き立ち回りが可能である。
       →「シューティングシステム」:機体の演算装置で補助することで射撃の命中率を向上させる。
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               機体によって得られた導体速度や周囲探知能力、味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「連携攻撃」:僚機と連携を取ることで相手に手番を与えず制圧する。
>「ラムダドライバ技能」:<ラムダドライバ>搭載機に搭乗時のみ使用可能なスキル。
                全ての技能は搭乗者の精神力による判定を行い、成功する必要がある。
       →「ピンポイントバリア」:基本機体全体を覆っている障壁をピンポイントに集束することで更にその防御能力を向上させることが出来る。
       →「斥力弾」:銃撃に<ラムダドライバ>で生成した斥力場を纏わせ、魔力撃の如く振うことが出来る。
       →「ゼログラビティ」:重力がないかの如く軽やかに飛び、跳ねることが出来る。
                    AKが行う慣性制御機能に近い飛翔能力を得る。

1591尋常な名無しさん:2020/07/08(水) 01:33:26 ID:owOWmyBQ
【特徴スキル】
>「冷酷無比」:それが目的達成において有効であると判断すればどんな事であろうとも実行するのに躊躇しない。
>「命の儚さを知る者」:大抵の生物は重要な血管を切れば死ぬ。
               英雄だろうとモンスターだろうとそれは変わらない。そのことを貴方は良く理解している。
       →「サディスト」:命は儚く尊い。そうした命がパッと派手に散っていく姿が美しく面白い。
                 お前の散り様はどんなものになる?
>「不死身」:頭をぶち抜かれても幸運にも死ななかったり、機体の爆散に巻き込まれても生き延びたりと本当どうやったら死ぬの?
        【<戦闘続行>として扱う】

【称号】
>「人狩り」:マンハンター。預験帝からの依頼で実験台になる人材の蒐集などを請け負っていることが多い。

・経歴:
生まれは桜皇であるが正確な出生や生い立ちは不明。
幼年期は奏護のノアで育ち、血生臭いランナーとして活動していたが活動の場所を聖錬へと移すことになる。
預験帝のエージェントのスカウトによって預験帝が求める実験動物の収集を行う傭兵としてである。
その関係上、バルムンクとも伝手をもっているが彼らと直接共同作戦を行ったことはない。
自身の命は世界よりも重いと信じており、作戦実行には必ず撤退時のことも想定している。
ノア時代から指導員としても一流の腕前を持っており、彼が指導した戦闘員たちは彼に心酔し、命を惜しまず作戦に従事する。

1592尋常な名無しさん:2020/07/08(水) 23:27:24 ID:pC7vjCa.
魔道具【大きな袋(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:貪食の恐王、健啖の悪魔と呼ばれ、時には古竜すら喰らうと言われたイビルジョーの胃袋から作られた大きな袋。
虚属性のその袋は見た目以上に膨大な容量を有し、数多くの道具を持ち運べたと言う。
ランク:B
効果:内部の空間が広がり、見た目以上に大容量の袋。多くの荷物を収容する事ができる。

魔道具【松脂(ダークソウル)】
製作国家:聖錬
概要:嘗て暗黒時代、強敵に対して幾度となく使われたというただの武器に塗り、属性武器の代わりにした松脂。
嘗ては一部の錬金術師にしか作れず貴重だったが、現代では錬金術を学んだ者なら大抵作れるアイテム。
ランク:C
効果:通常武器に塗り、一時的に雷や火といった属性武器にするアイテム。現代では様々な属性が存在するが、使う者は少ない。

魔道具【魔道士の杖(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:嘗て暗黒時代に炎人と呼ばれる一族の者が作った火の出る宝玉と呼ばれる物から火炎を放つ魔法の杖。
魔晶石自体が希少だったことと火の出る宝玉の加工が当時は炎人の秘伝だった事から非常に高価な物だった。
ランク:C
効果:閃熱魔法の初級ギラに相当する魔法が発動する杖。魔法が刻まれた魔晶石の魔力の数だけ誰にでも使える。

1593尋常な名無しさん:2020/07/09(木) 21:57:25 ID:W/E.gN1Q
【キャラ案】
NAME:「須藤竜也」(ペルソナ2)
属性:火・炎
クラス:「殺人鬼」 サブクラス「ペルソナ使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「暗殺道具」:殺害用のありふれた剣とスムーズに行動出来るように構成した魔具などの道具一式。
        行動時に道具を消費する事で有利補正を得る。【消費分は拠点に届けられる】

「悪魔の義眼」:人型妖精(人工精霊)の核として機能すると同時に格納・制御を行う事を目的に作れれた義眼型の魔道具。
          視覚情報の共有も行え、それによる遠隔操作を可能にしている。
          人型妖精『デミ・アポロ』を得ている。
          電波という形で様々な命令を受信する機能と失った目の機能を補助する装置が組み込まれている。

【称号スキル】
>「ハイランドの殺人鬼」:ハイランド王国で騒がせている殺人鬼。
                     壊れた心に響く【崇拝したくなる声】に従って行動している。
                     行動し続ける限り、犯行を止めれない現地戦力の評価が下がり続け、犯行を食い止めるなどを
                     行動をしている覇瞳皇帝の戦力への評価が上がる。
>「ペルソナ使い(偽)」:ソウルを転写した汎用型化身【ペルソナ】を制御する者……の偽物である称号。
                   専用に設計された人型妖精『デミ・アポロ』を使役し、『デミ・アポロ』用のスキルを修得する。
>「隔離者」:故郷であるハイランド王国に戻ってきた時には、既に狂った事を語っていたので特殊な施設に隔離されてた。
        そこで治療を受けて普通の生活を送っている……フリをしている。
        隔離されていた施設は廃墟になっており、【崇拝したくなる声】を持つ者の助力でそこを拠点にしている。

【所持スキル】
>「政治知識 Lv N/5」:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞い。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「専用詠唱:ペルソナ」:特殊な道具の中に
       →「簡略化詠唱・代用」:特定の道具において工程を代用して、詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱・代用」:特定の道具によって術式を代用して、詠唱術式を無声で発動する。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                 精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「多重発動・代用」:負担が増すが、道具を使い一定章節以下の魔法を幾重にも発動する。
>「暗殺」:所持している剣または道具を使って、かなり手慣れた手付きで対象へ暗殺行為を行う。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「無慈悲な追撃」:暗殺行為を行っても死んでいる革新がないので、追撃を行う。
                   主に可燃性の薬品を使った燃焼からの爆弾のコンボ。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。

1594尋常な名無しさん:2020/07/09(木) 21:57:44 ID:W/E.gN1Q
>「多目的ハイパーカメラ」:戦闘用及び殲滅処理用に使われる高精度センサー【多目的ハイパーセンサー】のカメラ版。
                 性能をそのままにダウンサイジングされた。【「悪魔の義眼」より修得】
       →「ターゲッティング」:補足した対象が射程内にいる間、常に居場所を捕らえ続ける。
       →「対妨害フィルター」:煙幕や閃光弾など視界を遮る行動へ対策されたフィルターが備えられている。
>「変装術(独学)」:正式な訓練ではなく、独学と書物によって身に付けた変装術。
               表向きは火傷の部分を隠す為だが、実際は素性を隠して暗殺行為を行う為。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教育と鍛錬の果てにその身体能力と対応力は常軌を逸している。
           虐待ですか? いいえ、自分たちの為です。/愛です。【前者は彼の親、後者は失踪先の人間の言葉】
>「コネクション:???」:本人も把握していないが、ハイランド王国の上の立場の人間とのコネクションを持っている。
                ハイランド王国に限定されるが、生活を始めとする様々な行動に大幅な有利補正を得る。
                【不要となった場合、無勧告かつ一方的に失われる】

【人型妖精用スキル】
>「デミ・アポロ」:別の場所で発現が確認された化身『アポロ』を模倣した人型妖精。
             自我は持たず、指示に忠実に従う。
       →「ギガンフィスト」:火属性の魔力で作った拳で相手を殴る。
       →「フレイラ」:火属性のマナを一定範囲に収束させた後、解放する。
       →「マハラギダイン」:相手に精神に干渉し、筋肉を硬直を促して動きを鈍らせる。
       →「ノヴァサイザー」:火属性の魔力を一点に集中・圧縮後、解放する。
       →「デカジャ」:対象の火のマナ(魔力)の流れを乱して、補助魔法

【特徴スキル】
>「壊れた心」:失踪して数年後に戻ってきた彼の心は壊れていた。
           精神耐性が常人未満となり、洗脳などを受け入れやすい。
>「常人の仮面」:常に常人のフリをして日常的に簡素だが違和感を感じない程度の対応をしている。【鉄面皮】
>「電波受信」:彼のみにしかわからなず響き渡る電波(命令または信号)を時折だが受信している。
          命令に対して心地よい感覚に襲われている。【悪魔の義眼より修得】
>「超人処置」:一般的に「超人」と呼ばれる者たちと同等の身体能力を「ナノマシン」と呼ばれる物で人工的に受けている。
          特定のタイミングで外部から高められている。【彼は所詮は「サンプル」なので激痛などは考慮されてない】
       →「分解処理」:機密に当たる情報漏洩や戦闘続行が不可能になると体内の「ナノマシン」によって分解処理が
                      始まり、人の形からゲル状、【水っぽいナニカ】となった後、痕跡すら無くなる。
>「欠損者」:右目が義眼になり、その周囲が治癒不能な火傷を追っている。
        そうなった経由は、本人も語らないので不明。
       →「幻痛:焼けた痛み」:時折だが、失った右目や火傷部分が痛む。

【称号】
>「殺人鬼JOKER」:ハイランド王国で騒がせている殺人鬼としての二つ名。
             現場にトランプのジョーカーが残されている為に付けられた。【本人は置いた記憶がない】
>「帰還者」:ハイランド王国の住人で、数年前に行方不明になっていたが、近年になって戻ってきた。
>「電波の奴隷」:頭の中に響く電波(仮称)の命じられるままに行動している。

1595尋常な名無しさん:2020/07/09(木) 21:58:55 ID:W/E.gN1Q
・経歴:表向きは日払いの仕事をしている青年だが、裏ではハイランド王国で騒がせている殺人鬼。
      ごく普通の家に生まれた周りより少し物覚えが良い程度の人間だったが、今より良い生活をしたいと考えた両親が
      無理やり行った英才教育(という名の行動)が原因でやさぐれた性格になってしまう。
      それもあって、家を出て日払いの仕事をしながら一人暮らしをして生活していたが、ある日を境に近所にも一言も
      告げずに行方をくらませ、一時は捜索されたが成果も出なかったので死亡したと思われていた。
      それから数年後、右目は義眼を付け、その周りを火傷をおった状態で姿を表したが、唐突錯乱して騒ぎ出す為、
      専用に建てられた隔離施設へ搬送され、そこで長期治療を受け、日常に復帰して日払いの仕事をして生活してる。
      表向きは。

      行方不明になった日、酒に酔った状態で帰宅中に襲われて気を失い、気がつくと見知らぬ施設と思われる場所に
      連れてこられ、同じく連れてこられたと思われる数十人と共に実験(という名の拷問)を受けさせられる。
      初めは抵抗しようとしたが、数人が殺されるのを見せられ無意味だと自覚させられ、様々な処置を施されていく中、
      次第に耐えきれなくなっていき、心が壊れていった。
      連れてこられてから幾度か経った後、何度目かの実験の時に失った右目に義眼を埋め込まれた後、激痛によって
      気を失い、叩き起こされるとハイランド王国の近くだとわかり、逃げるように戻っていった。

      日常に戻ったが受けた実験がトラウマとしてフラッシュバックして苦しむ日々を過ごしていたが、唐突に自分の事を
      呼びかける電波が頭に響くようになり、一時は錯乱したが心地よくなっていき、応じるようになっていった。
      次第に電波に服従するようになっていき、電波に命じられるまま行動を起こすようになり、実験の過程で修得した
      殺しのやり方や電波によって教えられた力『デミ・アポロ』を使役して、日常に紛れて殺人行為をしている。

      ただ、最近になって殺人行為を妨害する不審者(イレギュラー)と何度も交戦するようになり、電波すら把握してない
      存在らしく、優先的に排除するように命じられている。


>>1593のサブクラスだけ修正
サブクラス「ペルソナ使い」 → サブクラス「ペルソナ使い(偽)」

1596尋常な名無しさん:2020/07/10(金) 03:40:07 ID:GRtWeePE
NAME:「ナナシノ校長」(原作:Toloveる 校長)
属性:混沌(元々は冥属性)
クラス:「校長」 サブクラス「高等心霊治療師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「純白のブリーフ」:その下着は白く、清潔だった。
            下着こそ最後の衣装。それが汚れていたりしたら恥ずかしいと思わんかね?

【称号スキル】
>「裏八部」:世間的に有名な鬼人八部衆がもっともSランクに近いものなら裏八部はもっとも<七冠>に近い強者のこと。
        八人も正確にはいませんが、それに比較されるだけの強さと癖のある連中。
>「操霊術師」 Lv N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「創屍術師」 Lv N/5:<創屍術>を納める者の証明。汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「元白銀聖闘士」:かつてルビスの元で拳の修業を行っていた者である証。当時は祭壇座の聖衣を纏っていたがいまは返上している。
             先代蟹座の黄金聖闘士とは同門であり、聖衣を巡って切磋琢磨した仲である。
>「冒険者養成学校校長」:聖都からみて北西方向に位置する都市キムラックに存在する養成学校の校長である証。
                 本人が牙の塔出身であるため、いわば下部組織のような扱いを受けている。
>「高等心霊治療師」:極めて高度な心霊治療技術を持つ者である証。
              対象のソウルを読み取り、それに合わせて触媒を用いて肉体を成形することが出来る。
>「変態」:変態である。世間一般からの評価にマイナス補正を受ける。

【所持スキル】
>「治療師の心得」:貴方は癒し手として必要とされる専門知識を<牙の塔>において十分に研究・習得している。
       →「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
                    人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
       →「錬金知識」 LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
              →「聖衣修理」:一族伝来の鍛冶技能に加えて<錬金知識>を用いることで聖闘士の纏う聖衣の修復が可能である。
              →「義肢精製」:生体素材を用いた義肢の作成が可能である。
                        一番良いのは本人の肉体から培養することだけど間に合わない場合もあるからね。
                        【<創屍術>】
       →「薬学知識」 LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「人体解剖学」:人間の肉体構造、体内でのマナの振る舞いについての知識を納めている。
       →「生理学」:人体の内部で起こる反応について深く知識を有している。
               排卵周期とか危険日の算出方法とか任せて!
>「高等心霊治療術」:魂魄の情報から読み取った対象の肉体情報を元に、素材を用いて生体義肢を精製、接続する成形術を行使できる。
              ソウルが消し飛んでいない限りは何とかしてみせるよ。
              【<操霊術>+<創屍術>+<高等医療技能>】
       →「霊的干渉・霊手」:幾多のアンデットや犯罪者を葬り去り、勉学と修錬によって身に付けた技術。
                    さて、肉体から魂を抜かれる痛みを知ると良い。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
       →「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
       →「金剛体」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
       →「錬気の鎧」:全身を錬気によって作り出した鎧で覆うことで絶大な防御力と攻撃力を発揮する。
                 数多の女性と性を交わし、混ざりに混ざった属性の中にあった幻属性によって作り出されたそれは彼だけの聖衣である。
                 【AA変更:機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ガンダムフレーム グシオン】
>「ヘビィウェポンマスタリー」:ハンマーや大鋏などの非常に重量と膂力を要求される武装の扱いを身につけている。
                   娼館のお姉さんに会うために汗水たらした日々が思い出される……
>「小宇宙」:周囲のマナ、練気、そして生命力を混ぜ合わせ、爆発的な力を生み出す技法。
        他流派においては咸卦法と呼ばれる技術であり、その習得難易度から究極技法(アルテマ・アート)と呼ばれることもある。
        されど見極めを失敗すれば肉の一片どころかソウルの残滓すら残らぬ諸刃の刃。
        だがそれでも、燃えろ、俺の小宇宙!!
       →「積尸気冥界波」:対象の霊体に干渉し、肉体との接続を無理やり断ち切って外界へと放りだす業。
                    早く戻らないとそのまま消えるよ?
              →「積尸気鬼蒼焔」:肉体から放出された対象のソウルを餌にして周囲の小精霊に取りこませる術。
                           その姿が宛ら鬼火の如く見える姿からこの名前が付けられた。
>「第七感」:鍛え抜かれた五感。霊体の感覚たる第六感。それら全てを総動員してマナの最も極小の単位の動きまで近くするのが第七感。
        聖闘士としての最高峰黄金の聖闘士たちは状態的にその近くを有し、攻防時に相手の動きの発生を見逃さない。
        当時白銀の聖衣を纏っていた貴方は一度だけこの感覚を覚えることがあったが常時発動にまでは至っていない。
        初めてを捨てた時、私は宇宙の真理を見たんだ……
>「超頑強」:非常に頑丈である。美少女にどれほど苛烈に吹っ飛ばされても平気なように常に鍛え続けている。
>「俊足」:かつてはもう少し速かったが現在は年齢と体型のデメリットのため減衰している。
       が、それでも十分気持ち悪いレベルで足が速い。

1597尋常な名無しさん:2020/07/10(金) 03:40:23 ID:GRtWeePE
【特徴スキル】
>「絶倫」:一晩に二桁の相手をしても果てなかった精力はいまだ健在である。
       【<タフネス>】
>「動けるデブ」:外見に似合わず非常に俊敏な身のこなしをする。
>「大型カウンターウェイト:腹部的な」:その腹は豊満だった。
                        衝撃に強く、防御力も極めて高い。多少の攻撃は内蔵の重要な部位を傷つける前に止められるだろう。
>「幽体離脱体質」:かつて行われた修行のため、肉体から霊魂が抜けやすくなっている。
             師匠の「冥界波」を受けて自力で戻れるようになるまでが基礎とかムリゲーだよね?
             おかげで多少の傷はは幽体離脱してる間に修復して復帰できるようになったけど。
             カリオストロ先生は偉大だね。
             【<戦闘続行>】
>「可哀そうなのは抜けない」:エロと言うのは心も体も満たされないといけない。
                   そういうプレイなら良いけど腕取れてたり目玉なかったりは可哀そうじゃないの。
                   治せるなら治したいよね。
                   【<高等心霊治療術>の習得、熟練度にプラス補正を行う。】
>「学問の師:カリオストロ」:牙の塔において貴方はカリオストロに特に熱心に師事し、その業の一端を得るに至っている。
                  先生可愛い! 超可愛い! 自分もそんなボディ作りたい!
>「心の師:デミトリ」:かつて任務の最中に出会ったインキュバスの男性。彼の繰り出す業に一目で心射抜かれ、それを伝授してもらおうと懇願した。
             なお、余りにもテンションが気持ち悪かったため彼には弟子入りを認められず、逃げられてしまった。
             しかし、それで諦めることなく、自身の持てるすべてを用いてかつて見た奥義を再現するため、彼は精進を欠かさない。

【称号】
>「変態」:文字通りの意味で変態。
       公序良俗に反しており、存在自体が犯罪だという者もいるがケルトな文化圏をみると素っ裸にパンツ一枚くらいだと咎められない。
>「1000人切り」:文字通り1000人以上の女性と性交渉をした者である証。
            しかも一人一回なんてこともなく、複数回ことに及んでいるため正確な数は不明。
            これによって属性<混沌>を後天的に習得している。

・経歴:
北部聖錬において冒険者学校を経営している校長。
自身もBランクでも上位の冒険者であり、その界隈では有名な人物である。
戦闘力、指導力、治癒術師としての技量の高さや功績も数多く、彼の冒険者としての実績に疑いを持つ者はいない。
そんな彼がAランクに上がれないのは一重に彼の「女好き」が故である。
明確に「強姦」の罪を犯したことはなく、全ての女性とは合意の上でことに及んでいる(これには複数の証言が取れているため現状ほぼ間違いないとされている)。
が、その数が四ケタに上るとなれば余人の見る目は一律で変態のスケコマシである。
母親の異なる膨大な人数の子息たちの養育費のため、十罰や時折奏護から流れてくるG級などを積極的に狩りだしており、討伐の功績は山の如くある。
のみならず、「可哀そうなのは抜けない」を信条とし、それのために身につけた高位の心霊治療を用いた成形術は欠損部位の復元すら可能である。
魂魄が欠損していない限り、彼に治せない負傷はないとされている。
これだけの功績を相殺してAランクに上がれない辺りふだんの行状はお察しである。
とにかく若く可愛い女子がいれば声をかけ、枕を濡らす未亡人にぬるりと忍びより、稼ぎを必要とする娼婦には御大尽プレイをしては犯罪者や賞金首をボコしていく。
「裏八部」として有名でもある彼は今日も聖錬の地に種まきをしていることだろう。

・運用メモ:
アクセルが南部聖錬の冒険者の登竜門なら空白地帯なところに北部聖錬の冒険者養成学校とかあるんじゃないかと妄想してみた。
革命戦争とかもあって治安も悪いだろうし、そんなところからアクセル目指して南下する人たちに対して門戸を開く学校とかもあって良いかなと思って。
聖闘士作ってた人に悪いけど蟹座っぽい要素入れたかったので勝手にデスマスクと多少縁を作らせてもらった。

1598尋常な名無しさん:2020/07/10(金) 12:58:05 ID:CEXy3QCU
【技術案】
魔法案:【魂砕く地獄の雷(ルビ:ジゴスパーク)】(DRAGON QUEST)
闇・雷属性の大魔法。広範囲を闇を纏った雷で埋めつくし攻撃する。
浸透する雷で体内すら破壊するのは勿論、闇属性の作用によりその精神に
雷の衝撃や苦痛を与え心を折る、かつて魂すら砕く地獄の雷と恐れられた魔法。
とある魔王とその配下が操った術だが勇者達に倒された後解析され知識として奪われた。
……なお、この術は高濃度の属性値により大量発生する精霊を広範囲で駆除するために
必死こいて編み出された物だということを知っているものは少ない

魔法案:【不浄滅す破邪の風(ルビ:グランドクロス)】(DRAGON QUEST)
風・天属性の大魔法。交差する輝く風で敵を砕き滅する。
天属性を乗せた風を十字に交差するように旋回させぶつけることで
敵の肉体を砕きながら露出した霊体を天属性で無理矢理滅する対アンデッド魔法。
かつて死霊王の暴虐に立ち向かった神官が編みだし、弟子に伝えたものが後世に残ったもの。
魔術知識が未熟な時代で操られる死者を解放する祈りによって生まれた術である。

魔法案:【天地焼く破滅の炎(ルビ:ビッグバン)】(DRAGON QUEST)
火・風属性の大魔法。超高熱の大爆発で全てを焼き尽くす。
大気の熱膨張を押さえつつ火力を上げ続け、更に周囲の空気ごと圧縮し最大限まで高め、
臨界に達したそれを解放することで大規模な熱膨張による爆発と超高温の炎で焼き尽くす魔法。
かつて大魔法使いと呼ばれた者が編み出し、勇者達の求めに渋々応えその知識と共に伝えた。
強大な力を持つ魔人達に対抗するために編み出した威力を追求した果てである。


キャルに何か新しい術を教えるならどんなのかと妄想してたらジゴスパークを思い付いて、
そこからついでに他のも妄想してみました。属性についての理解が甘いので
実際これでいいのかは少々怪しいです

1599尋常な名無しさん:2020/07/10(金) 15:08:18 ID:5J4pmQag
対精霊対死霊なら闇属性より虚属性で侵食崩壊させた方が良いかも?〉ジゴスパーク

1600尋常な名無しさん:2020/07/10(金) 16:33:14 ID:CEXy3QCU
虚属性って浸食・崩壊の特性あったっけ?
あとはキャルの投稿案が闇・雷だったからそれに合わせたのと、
人に当たって即死しなくても精神ダメージで心を折る魔王のイメージで作ったので。
そこまで都合がいいのが作れるのかは分からないので対精霊には虚の方が良いのかな?

1601尋常な名無しさん:2020/07/10(金) 23:55:06 ID:34fK78LM
道具【ファイトいっぱつ(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:長時間の戦いを強いられる兵士たちの為に作られた栄養ドリンク、のはずなのだが九十九が一番購入量が多い。
新婚夫婦の家庭で子供を望む奥さんが寝室に複数本置いてる事が多々あり、旦那さんが飲む事になる。
ランク:D〜C
効果:滋養強壮、精力回復、眠気除去といった効果が期待できる。
戦闘前に飲むことで高い士気を維持するというのが本来の役割である。

魔道具【風のマント(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:マントを広げ、高所から飛び降りる事で滑空し障害物の回避や長距離の高速移動などに使われる魔法のマント。
何らかの理由で高所での作業をする者が足を滑らせ落下した際に安全に着地する為にも使われるという。
ランク:C〜B
効果:マントを広げることで風属性のフィールドを生み出し、滑空する事ができる魔法のマント。

魔具・防具【魔法のビキニ】
製作国家:聖錬
概要:一見ただのビキニ水着のように見える正真正銘の防具。女性専用且つ完全オーダーメイドの高級装備。
女の子の水着が見たい。でも下手に川や海で遊ぶのは危ない、そんな男子の欲望に答えてしまった技術のある馬鹿が作った物。
この水着の上から上着を着たりすると術式の効果が消えるという無駄に凝った仕掛けもあるという。
ただこれを買う男性は多くとも、送られて着る女性はまずいないという現実を見る事になる。
ランク:B〜A
効果:装備者の周囲に防御フィールドが形成され、下手な鎧を超える防御力を発揮する術式がデザインに巧妙に隠された魔法の水着。

魔具・防具【危ない水着(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:モノキニやスリングショットなどと言ったエグイ角度や少なすぎる布面積といった特徴を有する水着。
防御力は見た通りのものでしかないが、その代わりそれを見ている者を魅了し動きを封じるという。
とある喪女だった者が現在の旦那を誘惑する為に高級素材を採算度外視で作った事もあり割と冗談抜きでとんでもない効果を発揮する。
ランク:A
効果:光属性のフィールドを構成し、視認している者の視線を釘づけにし見続けた者の精神を曖昧にし魅了する。

防具【悟りのワンピース(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:嘗て六勇者時代、ガルナの塔と呼ばれる数多くの賢者と呼ばれる者達が集った学院で賢者として認められた者のみが着る事を許された服。
現時点ではガルナの塔は大襲撃により壊滅しているが、デザイン自体が今も人気で色々な場所で売られていたりする服。
因みにワンピースが女性用で、男性の場合は悟りのマントと呼ばれる服装がある。
ランク:C〜B
効果:基本的にはただのコスプレ衣装。だが本来の装備品はマナコートのように装備者の魔力によって強化される術式が施されている。

1602尋常な名無しさん:2020/07/11(土) 21:53:05 ID:UozLfLoY
魔具・盾【力の盾(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:敵の攻撃を受けやすいタンクの役割を持つ前衛の為に作られた魔法の盾。
盾としても小型の円形である為、受け止めるより受け流す事を前提としてつくられている。
ただ加工などに様々な技術や材料が必要で高級品寄りの値段となる為、早々市場に出る事はない。
ランク:B
効果:魔晶石に回復魔法が刻まれ、魔晶石の魔力の量だけ回復魔法べホイミが発動し装備者を癒す魔法の盾。
魔晶石の魔力が無くなっても盾自体にも呪文が刻まれている為、装備者の魔力を使用して発動する事もできる。

     ライトセイバー
魔具・杖【理力の杖(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:昔は杖の形をしていたが、近年加工技術などの向上の関係で柄だけにまで小型化されている。
現代では戦士系の者がもしもの時の予備武器として携行するパターンが増えている。
極稀にこれを主力武器として使う者も居るが、魔具との併用などで魔力消費が高くなりすぎる為、そういう者は極一部である。
ランク:C〜B
効果:装備者の魔力を使用して魔力の刀身を形成する剣状杖。通常はリミッターが存在し一定魔力を使用し続けるだけだが、
過剰魔力を供給する事でより強固、より攻撃力を増す事が出来る小技がある。

魔道具【ピクミン(ピクミン)】
制作国家:魔王領
概要:種を植え、土壌の属性によって様々な特性を得て数日で成長で花が咲き、抜いた者の命令を聞く<緑>札がお手伝い用に作った植物型ゴーレム。
知能が低くあまり高度な命令を聞かせる事が出来ないが、大量生産ができるので単純作業をこなさせることは可能。
特に荷物の運搬等が最も得意とされている。
ランク:C
効果:一定期間土の中で成長後、引き抜いた者の命令を聞く植物型ゴーレム。
赤ピクミンは火に耐性を有し打撃力が高い。黄ピクミンは雷に耐性を有し穴を掘るのが得意。
青ピクミンは水に耐性を有し水に浮いたり自由に泳げる。紫ピクミンは通常ピクミンの10倍の重さで足が遅いが最も力持ち。
白ピクミンは足が速く物を最も早く持ち運べることができ、もしもの時は自ら敵を引きつける臭いを発生させたり、
攻撃されたり食べられたりすると体内の毒を撒き散らす。
岩ピクミンは最も頑丈でガラスや水晶等と言った障害物の破壊を得意とする。羽ピクミンは空を飛べる。

魔具・防具【水の羽衣(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:水を衣にしたような羽衣。特殊な環境下で飼育されれている斑蜘蛛の糸を使用。
元々鋼の如く頑丈な糸を水属性に染色し、それを羽衣として織ったもの。
それ故に単純な防御力は下手な鎧を超えるが、透けて見える為か下に水着を着ても使いたいという女性は少ない。
ランク:B〜A
効果:水属性のマナのフィールドが形成され、火属性の魔法やブレス、攻撃などに耐性を得る。


魔具・お守り【ルビスの愛】
製作国家:聖錬
概要:ルビスがロトに送ったルビスの血を固めて作った赤い宝玉のような物が付けられたお守り。
ランク:S
効果:持ち主の居場所が常にルビスに伝わる。

1603尋常な名無しさん:2020/07/12(日) 15:14:06 ID:f1Hi2Vnk
【キャラ案】
NAME:「武蔵」(境界線上のホライゾン)
属性:雷
                     オペレーター
クラス:「放浪メイド」 サブクラス「元・電子戦兵器」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「クローゼット」:携帯している様々な衣服や道具を修めているトランク型マギスフィア。
          退役後に雇ってくれた店主からのプレゼントであり、今も丁寧に扱いつつ整備して使っている。
「Gコレクション」:魔導文明時代の一般家庭内で流行った「てれびげーむ」なる物の人気作を集めて保存された携帯機械。
             映像出力機器と操作道具がセットになっているタイプ。

【称号スキル】
>「放浪メイド」:真に使えたいと思える主を求めて各地を放浪しているメイド。
          長年経験して身につけた作法や心得により、非戦闘に関わる事への有利補正を得る。
>「元・電子戦兵器」:魔導文明時代、軍部に所属して前線で戦う部隊の連絡役やドゥームへ指示を出して作戦の遂行を
             支援していた後方部隊に所属していた経歴を持ち、後続の性能の高いモデルに職を追われ退職した。
             直接的な戦闘力は持たないが、電子機器を使う者への支援を行う技能を持つ。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
             生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「メイドの嗜み」:メイドとして働いていた経験を持ち、時代の流れとともに多少は変われど大体は通用する。
       →「家事万能」:炊事、洗濯、清掃など家事に関わる仕事を丁寧かつ手早く行える。
       →「奉仕活動」:勤め先に合わせて様々な奉仕行動を行う。
                 食事の準備から住民などの身だしなみを正す等様々。【夜の方】もいけます。
       →「介護技能」:年配や身体が不自由な者の生活を手助けする技能を修得している。
                 特に痴呆が進んだ戦闘職の方を担当する事が多かった。
       →「裁縫技能」:服の寸法やサイズ調整、装飾するなど割と地味な技能を修めている。
                  自分用に購入するフリーサイズの服を調整する為に覚えた。
       →「教育指導」:修得している知識や情報を相手の性格などを考慮してわかりやすく工夫して伝授する。
                 相手の視線に合わせ、飴と鞭を使い分けるのがポイントらしい。
>「機工知識」:機工に関する知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が不要な装備の類をメンテナンスする事が出来る。
>「瞬装」:トランク型マギスフィア「クローゼット」へ設定しておいた信号を送り、下着と共に服に着替える。
       仕事時は「メイド服」、特定の時は「バニー」、寝る前や休日は「ジャージ」と決めている。

1604尋常な名無しさん:2020/07/12(日) 15:14:16 ID:f1Hi2Vnk
>「電子戦用兵装」:ドゥームやエクスマキナ、機巧など機械系に関連する対象への対策として使用されていた兵装。
              基本的に機能停止による鎮圧や過負荷を与えて破壊する事を前提としていた。
       →「ハッキング」:対象の通信機器の周波数などを調べ上げ、そこを経由してプログラムへ干渉する。
         →「クラッキング」:『ファイアウォール』などとも呼ばれていた保護プログラムを突破して、その先に存在する
                    情報の奪取や改竄、破壊を試みる。
       →「データリンク」:リンク許可を得ている機体またはドゥームとのデータリンクを可能とする。
                  なお、リンク対象が外部からの命令で動くタイプなら使役する。
         →「中継モード」:データリンクの応用で、二機以上の通信を繋げる中継点になる。
         →「DoSアタック」:データリンクを行っている対象へ処理が追いつかない程の情報量を連続で送りつける。
         →「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
                   軍にいた際に納めた指揮能力。
       →「対電子戦防壁」:他からの電子攻撃を防ぐ目的に組まれた専用プログラム。
                     プログラムの構造上、共通した部分があり、それに反応して発動する。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用に使われる高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
       →「マッパー」:収集した情報を元に建物などの構造などを詳細にマッピングする。
                対策されていない限り、隠された箇所もある程度だが割り出せる。
       →「サーチャー」:センサーで捉えた人物を補足していく。
                   対象を直接確認する事で個別処理が可能になり、「マッパー」と組み合わせる事で現在いる
                   と移動から予想ルートの割り出しが可能。
>「おもい一撃」:最初に仕えていた主が客として来ていた立場が上の人物への一撃。
           威力は皆無だったが、相手の方は【おもく痛い】一撃だったらしい。【攻撃した事は怒られていたが】
           精神の方へ【想い】をぶつけて訴えるのだと教えられた。【なんか出来るようになっていた】
>「迎撃態勢:後方指揮」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                後方とはいえ、戦線に立っていた存在が命を狙われない訳がない。【数回ほど攻撃を受けた】
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

1605尋常な名無しさん:2020/07/12(日) 15:14:34 ID:f1Hi2Vnk
・経歴:ハイランド王国の酒場で働いているメイド姿の女性エクスマキナ。
      元は、魔導文明時代に後方から複数のドゥームを指揮していた軍部所属の性別設定されていない電子戦用として
      製造されたエクスマキナであった。
      だが、後続として配属されてくる自分より性能の高いエクスマキナに次第に遅れを取るようになっていき、その事を
      理由に廃棄が決まったが、それまでの功績から『解雇処分』という形で免れ、同時に新しい職を与えられる。
      与えられた新たな職場は酒場で、身体を電人Xシリーズの女性モデルに換装して軍部所属時と変わらない性能を
      持たされ、湧き上がる疑問をぶつけたら「勿体なかったから」の一言で片付けられた。
      職を紹介した者と酒場の店主は親しい関係だったらしく、人手不足だった事を愚痴ったら凱旋された事を教えられ、
      渋々了承しつつ空いた時間を使って酒場での対応以外の技術を覚える等をして過ごしていた。

      いつものように定期メンテナンスを行う為に専用ポットで機能停止して眠っていたが、外部操作によって強制的に
      叩き起こされ、魔導文明時代が滅んで職場を失い、孤独の状態である事を突きつけられる。
      落ち込んでいたが、自分を叩き起こした相手が比較的にまともな人間だった為、その人物の家でしばらくお世話に
      なる事を話し合って決めたが、「メイドフェチ」だったらしくメイド服で過ごす事になった。
      お世話になっている間、家の住民たちと仲良くしつつ、現代の常識やエクスマキナに関する情報を集めて、自身の
      活動に支障が出た場合の対策などを学んでいった。
      自分を見つけて雇用してくれた人物が亡くなると雇用する為の維持費用の関係で解雇され、自分を雇用してくれる
      人物を探す為に各地を彷徨うように渡り歩いていった。
      その後は、雇用と解雇を繰り返しながら、骨董品として出回っていた娯楽品や旅行用品として流行っていた道具を
      見つけるなど良い事もあれば様々な不運に巻き込まれたりするなどを経験していった。
      そんな生活を送りながらハイランド王国に流れ着き、そこの酒場のアルバイト店員募集の張り紙を見つけ、内容も
      問題無さそうだと考慮して、しばらくの働くことを決めて働き始める。

1606尋常な名無しさん:2020/07/12(日) 20:50:17 ID:MD1encEE
NAME:「エドワード・ニューゲート」(ワンピース)
属性:風・地
クラス:「海皇」 サブクラス「船長」
種族:純人種

╋<軍団装備>╋
「白ひげ海賊団」:ニューゲートの異名である白ひげの名を冠する海賊団。その規模は大規模であり船団クラスである。
            乗っている者達は各国の精鋭に負けぬほどの猛者ばかりであり、特に隊長クラスは各国の特記戦力級の実力を持つ。
           海賊ではあるものの略奪行為などの違法行為は働くことはない、その為現在は護衛や運輸等の商活動を行っている。
       →「精鋭乗組員」:貴方の船には苦楽を共にした歴戦の精鋭が乗り込んでいる。
                  彼らの働きがあれば如何なる戦でも敗北はない
       →「16人の隊長」:貴方の船には精鋭たちの中でも更に高い実力を持つ16人の隊長達が乗り込んでいる。
                  各々が各国の特記戦力と互角の実力を持つ猛者ばかりだ。
       →「鉄の団結力」:貴方の“仲間=家族”と思う心意気は船員全体に行き渡っている。それ故にどこにも負けない団結力を誇る。

╋<装備>╋
「むら雲切」:桜皇の名工達が作り上げた業物、その中でも数少ないと言われる最上大業物の薙刀。
        最上大業物に偽りなく非常に頑丈で切れ味も鋭く、魔力も通しやすい。
「モビー・ディック号」:船頭に巨大な白い鯨が象られた巨大船。白ひげ海賊団の旗艦であり、白ひげ達と数々の冒険を共にしてきた我が家。
             それ故に様々な改造が施されており、耐久性能等が強化されている。

【称号スキル】
>「海皇」:海において皇帝の如く君臨する者であり、海において圧倒的な大勢力を誇る者の称号。
       その存在が一つの伝説であり巨大な戦闘力を持ち、その名声は世界に轟いている。
>「船長」:一つの船の指揮者であることの証明。船長として必要な指揮能力や技能を習得している。
>「荒海の船乗り」:貴方は船を駆って海原を馳せ、波の調べを子守歌にする生粋の船乗りである称号。
            誰よりも海と船のことを知り尽くしている。

【所持スキル】
>「それは海に君臨する伝説」:数々の冒険を乗り越え、数々の死闘を制して築き上げられた伝説、それを背負い君臨する男。
                   その姿は正しく海に君臨する皇帝の如き存在であり、圧倒的な存在感を有する者。
                   故に挑む者は心せよ、そこには伝説が存在しているのだから。
>「航海術」LvN/5:船舶の自位置および方角を算出あるいは推定し、目的地に到達するための合理的な進行方向・速度を決定する為の技術と知識を持つ。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
       →「荒波を渡る者」:貴方は荒れ狂う海原においても巧みに船を操り、他者の数倍する速度で波間を渡ることができる。
>「白ひげの兵法」:今まで経験してきた戦と独学で学んだ軍略を己の糧とした事により結実した用兵術。
             ただ自身だけ戦うだけではなく部下をよく指揮できる戦人。【軍略スキルを格納】
       →「大喝」:戦場の広範囲に響くほどの大声を出し、配下の者達の混乱を直ぐに回復させる。
>「薙刀極技」:数々の戦いと死闘、それらを乗り越え経験として俵とし鍛え上げて結実させた薙刀術。
          長年にわたる戦いの果てにその技は一つの極みへと至りて、敵を砕く。
       →「デヴァステーション」:貴方は世界に名だたる存在であり、かつて神話の時代にあったような純粋な破壊の一撃を繰り出すことができる。
       →「なぎ払い」:貴方は多対一の戦いに慣れている。相手がどれだけ多くとも慌てず間合いを取って攻撃すれば、まとめてなぎ払うことができる。
       →「受け太刀」:避け切れぬ敵からの攻撃を精妙な薙刀の運用によって受け止め、ダメージを最小限に抑える技。
       →「刀機絶妙」:天地人、あらゆる兆しを肌で感じ、最も痛打を与えることのできる機を狙って精妙な一撃を放つ奥義。

1607尋常な名無しさん:2020/07/12(日) 20:50:33 ID:MD1encEE
>「振動の操り手」:地と風の魔法を用いた戦闘技法、その二つを合わせ若き頃に習った超振動を打ち込む技、そして魔力撃の三点を合わせる事によって、
            可能とする振動を自在に操る絶技。本人の力量と合わせ「振動」どころか「地震(震動)」を起こせるほどに高まっている。
       →「壊天」:空間を殴りつけて衝撃波を発生させる。その力量は凄まじく殴りつけた部分の大気にヒビを入れるほど。
       →「海震」:大気を殴りつけ、その際に発生する衝撃波によって超巨大な津波を引き起こす。
       →「一騎当千」:振動のエネルギーを纏わせたむら雲切を振るい、巨大な斬撃と衝撃波を飛ばす。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど
          破壊を齎し、命を奪う。
>「海皇の暴威」:多数の実力者相手であっても貴方はそれを苦にする事なく纏めて粉砕できる実力を持つ。
           一定以下の相手であればネームドであっても貴方はモブトループ同様の処理を行い撃破できる。
           幾多の実力者、それらを粉砕してきたことにより会得した荒々しき暴力。
>「海皇の威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、一定以下の力量の持ち主であれば戦う気を奪い、
           修羅であっても死を予感させ、敗北の危機感を無視出来ない。そこに立つは伝説、勝つためには死力を尽くせ。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃体勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「戦闘続行:愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
            例えそれは己が犠牲になろうとも家族を守る為に体を駆動させるの家族愛。

【特徴スキル】
>「親父」:自身の配下の者達を「家族」として何よりも大切に思い、「息子」と呼ぶほどに深く愛している。
       その深い父性から配下の者達からも絶大な尊敬と恩義を抱かれている【カリスマ】
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力を持ち、頑健な肉体と類い稀なる怪力を持っている【「超頑強」「怪力」「俊足」】
           そして鍛えるほど身体能力が高まり、食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「巨躯」:貴方は常人よりも並外れて巨大な体躯の持ち主である。
>「任侠」:貴方は義を重んじ、苦しんでいる者達を放ってはおけない性分である。
>「酒豪」:非常に酒に強く、酔うことはほとんどない。
>「持病」:貴方は持病を抱えており、戦闘においても影響にする程のものである。
       →「なお駆動させる肉体」:持病の効果を無視し戦闘における影響を無視できるほどの意思を持つ。

【称号】
>「親父」:配下の者達から本物の父の如く慕われ呼ばれている。
>「白ひげ海賊団船長」:自身が持つ、海賊団の長である称号
>「公認海賊」:覇濤公認の海賊である事の証明。

1608尋常な名無しさん:2020/07/12(日) 20:50:54 ID:MD1encEE

・経歴:世界に名をとどろかせる白ひげ海賊団の船長を務める男。
     生まれはとある国の村、しかしその国はほとんど国として機能しておらず無法地帯となっており荒れていた。
     それ故に彼には家族がいない孤児であった、そんな子供の頃から腕っぷしは強く、その腕っぷしを見込まれとある船に乗り込むことになる。
     船に乗り込んだ後は地道に下積みを行い、経験と実績を地道にコツコツと貯めていき、そしてとある日に自身の船を獲得し船長となり団を結成した。
     それからというもの彼が率いる団は着実に成長していきその規模は船団と言えるまで拡大し、その名は一躍世界でも知られるようになっていた。
     そしてその事を聞きつけた覇濤の有力者から公認海賊の話を持ち掛けられ、彼もまた国とやりあうのはキリがないということでその話を了承、
     これにより公認海賊としての地位を得た、しかしながら完全に覇濤に所属したわけでもなく、迷惑が掛からない程度に自由に活動している。
     そして今現在船団を再編成し、何処にも所属していない武装商船団として活動している。

1609尋常な名無しさん:2020/07/13(月) 00:59:33 ID:8waG48fY
スパロボのグランゾンってもう出てたっけ?

1610尋常な名無しさん:2020/07/13(月) 01:05:03 ID:ibu9M52c
>>1609
本編出てない。投降案は複数あった気がする

1611尋常な名無しさん:2020/07/14(火) 02:27:24 ID:H9ssu6Sc
・NAME:ワムウ(出展元:ジョジョの奇妙な冒険;戦闘潮流)
・属性:風・土
・クラス:「熟達戦士」サブクラス「レンジャー」
・種族:ハイトロール(靭人の血が色濃く残った魔人)

╋<装備>╋
「冒険手帳」:前半はこれまでの冒険と戦いの記録が、後半は土地に居ついてからの情報のメモが記されてる。
「解毒の指輪」:地域に生息する毒をもつモンスター用の対策として指輪の中に解毒薬が入っている。
        肌身離さぬよう唇につけている。
【称号スキル】
>「熟達戦士」:幾多の戦場を駆け抜けた熟練の戦士。武器の扱いに長け騎馬と戦車に騎乗することが出来る。
>「開拓者」:人類の手に及んでいない未開拓地区及び既存の土地の調査を行い、
       その情報を持ち帰り、時には切り開く熟練者。
       山師とも呼ばれ、こと魔王領に関しては貴重な調査員としても評価されている。
       野草の知識、天候予測、地質予測、危険感知、登山などを行える。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の上級資格を取得している。
            荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、
            各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。これだけで食って行けます。
>「属性適応種・ハイトロール」:その身は靭人、マナと共にいき、マナに染まる。魔法などへの威力及び制御精度が上昇する。

【所持スキル】
>「サバイバル技能」:人を超え、環境に適応し、世界の端に身を置いたが故に身に得た深淵の叡智。
         特殊ジョブが独自に保有する固有スキル以外の一般スキルを高いレベルで発揮できる。
         それはほぼ一人で環境に挑んだものの挑戦の歴史である。
  →「モンスター知識」LvN/5:モンスターに情報に精通している。
  →「鉱物知識」LvN/5:金属加工、鉱物鑑定、鉱物情報、それらにおける知識や技術を習得している。
  →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
  →「環境知識」LvN/5:環境に対する知識。天候、気候、特異なマナ現象の予兆などに関する知識を習得している。
  →「マナ知識」LvN/5:マナやオドの属性や特性に、特に「風・天」と「土・地」に関して深い知識を持っている。
  →「道具作成」:生活の必要にかられて培われた技術。日曜大工の延長。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「肉体操作(柔)」:マナによる肉体操作法。体内部のオドを意識的に制御、操作することで
           本来動かすことのできない部位(髪や爪)を自在に動かし
           臓器の働きを活性化させ外部から取り入れたマナを効率よくオドに変換することが出来る。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど
         破壊を齎し、命を奪う。
「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       巨体ゆえのスタミナと魔人故の頑強性を併せ持つ。
>「超タフネス」:魔王領における平均一月を超える修錬生活で身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「再生能力」:霊体が損傷しても時間経過によって修復し、体勢を立て直せる。
>「風と大地の体現」:シャーマニズムの精神を戦いに取り入れ大成させたスキル。
           心を山の様に不動のものとし、しかし同時に風の様に自由にする。
           (【不動心】【迎撃態勢】内包)
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
【戦闘スタイル】
>「風の流法」:風のマナを利用した格闘術ツリー。風だけでなく音や振動、光の屈折を用いたマナ特性を活用し相手を屠る。
        ワムウの月衣「頑風」は重く鋭くあらゆる攻撃をはじき受け流す。
  →「戦闘潮流」:精霊術と月衣を使用して戦闘環境を瞬時に展開する技術。精人の月匣には到底及ばないが
          元ベル領の豊潤な風マナの満ちた環境の中ではワムウには追い風が、敵には向かい風が吹き、
          また超高速で動く物体の兆候を角で感知することが出来る。
  →「神砂嵐」:基本にして必殺。腕に纏った月衣を圧縮回転させ魔力撃のインパクトと共に打ち出す闘技。
         触れたものは風に巻き込まれズタズタに切り裂かれる。二つの竜巻の中心にあるものは高圧回転によりバラバラに粉砕される。
         また腕に纏わせたまま待機させることでガントレットの様に腕を保護し相手の武器を巻き取ることが出来る。
  →「渾楔颯」:最終にして奥義。頭にある角に月衣を集め圧縮回転、風の鞭を精製し相手を打ち砕く。その回転数はすさまじく触れたものを
         問答無用で削り、穴をあける。なお発生地点が頭の角のため首の稼働範囲が技の射程圏内である。【肉体操作(柔)スキル持ち】
   →(禁圧解除):禁じ手にして自爆技。角の回転数をさらに上昇させ超音波の刃を形成。その見えない極細の刃は触れるすべてをその超振動で引き裂き
           余計な破壊の余波を残さず割断させる。なお角の回転の影響で体は重大な損傷を被り最悪死に至らしめる。
>「大地の流法」:土のマナを利用した格闘術ツリー。重さと硬さに重点を置いた格闘術を駆使しどっしりと待ち構え相手を待ち受ける。
         彼の目指した終焉の地は通常通り立つことすらままならない魔境の地。故に地をつかみ踏みしめる技法を自ら生み出したのだ。
  →「重の拳」:彼の体は重力を持ち、自身の意志に応じて流麗に重心を移し返すことが出来る。
         攻撃及び格闘技術に重力が味方をする。
  →「土踏蹄」:裸足で土を踏みしめ、大地に足を固定する技術。踏んばりが効きどのような攻撃にも後退しなくなる。
         さらに踏みしめた足で土を蹴ることで足首の筋肉を利用する前傾姿勢の走り、【土踏走】も使用できる。
  →「金剛体駆」:鍛え抜いた身体を筋骨の膨張と構えによって金剛石を超える防御力を発揮する。
         さらに並外れた集中力となによりもその状態の維持に熟練しているが故に行動しながらも維持することが出来る。
  →「土震伝」:体に伝わる振動、衝撃を大地に流し破壊から身を護る技術。土のマナで身体硬度を高めることで衝撃を伝わりやすくさせ、
         体の中の風のオドを駆使し衝撃を足の裏から接触している大地に逃がす。さながら“ニュートンの揺り籠”の様に。
         しかし中段、下段からの攻撃には対処しづらいという弱点がある。(壁を背にすれば使用可能)
【特徴スキル】
>「武人気質」:強者との戦闘を求めてしまう武人としての性。かつて戦闘に明け暮れ魂の削り合いのみが生の喜びであった。
        強者に敬意を払い、それを侮辱する者には容赦しない。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
        それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「聞き上手」:寡黙で口数が少ないことから聞き手によく回る。小さな声も聞き洩らさない。最近来た変な鎧着た人の話も聞いてあげてる。
>「精霊信仰」:精霊に対し信仰心を持つ。土地と同化して眠りにつくことで終わる靭人種にとって自然は尊ぶべきものであり自然の申し子たる精霊は
        切っても切れないものである。それを信仰することで悪事を行わぬように自戒し、土地を汚さないように行動する。
        大いなる風と大地の精霊よ。我を見守りたまえ。終わりしとはき我が肉体を土に、我が魂を風に、我が精神を世界のワの中に返したまえ。
>「鉄の胃袋」:非常に頑強な胃や内臓器官を持つ。味の好みはあるが岩すらも喰って栄養に変えられるし、煙草を吸っても
        むしろ身体にいい、そんな風に出来ている。で、味は?
>「環境一体」:長い間その地域で発生するマナを摂取し続けることで自分のオドを染め上げる技術。親和性を強めマナ拡大、支配効率を向上させる。
        風を浴び、土を食べ、大地に寝そべる。魔境の中ではぐくまれたマナを取り入れ続けたこの身はもはや自然と一体である。
【称号】
>「柱の男」:幾たびの戦場で戦線を支え続けた証。その男は決して折れず、曲がらず、倒れない。

1612尋常な名無しさん:2020/07/14(火) 02:28:43 ID:H9ssu6Sc
>>1611の続き

・経歴: 靭人の特性が色濃く出た魔人。その特性上生まれた土地のマナと肌が合わず自立して早々に旅立った。
    肌に合う、そこで生きていける土地を探す傍ら、生きる糧として傭兵まがいの生活をしていた。
    王国、聖錬、波濤、奏護の四国の人類生存圏内の土地を巡り、モンスターと戦い、人と争い、
    強者と酒を交わし、戦士として成長していった。
     このまま戦いの中で死ねたら本望だと思っていたところ奏護の霊峰に住む仙人に魔王領に戻るのも一手、
    成長した今ならば生活できる土地があるかもしれないと助言をもらい初心に帰る心持で帰国。
    そしてついに終生の地を見つける。元ベル領、風と土が荒れ狂う土地だった。
    開拓者一団の一員として踏み入れて開拓に失敗し一団が去った後も一人残り続けた。
    それからは悪戦苦闘の連続だった。土地に生きれるように体を鍛え直し、生きていけるように生活環境を
    一団が去った後も維持し続け、知識を蓄えていった。
     戦士として生きてきた彼にとっては驚きの連続であり如何に自分が多くのことを見落としていたか理解させられた。
    無論戦士の自分を否定するわけではないが、世界の雄大さの前に自分の存在がひどく小さく見えた。
    世界と自分、その間をつなぐマナ。自然信仰にも似たシャーマニズムに目覚め精霊を尊ぶようになる。
     現在では貴重な鉱石や素材を隣の領地に売りに行く行商人のようなことをしつつ
    開拓団が来るたびに協力をしている(荷物狙う曲者が後を絶たないが望むところである)。
    今回の開拓者リーダーである猫耳魔王の様子に注視している。

・メモ:ワムウかっこいい!から始まったキャラ案。最初は鬼人で作成するもしっくりこず紆余曲折を経てトロールの上位種に
   途中で「環境味方につけられるなら最強じゃね?」と思いつきそれっぽくしてみるも、「これ劣化月匣やん!」で終わる。
   風のモードに加え土のモードが生えたのは自分の属性片方だけだと片手落ちみたいだしワムウなら強さを求めて思いつくかなって
   妄想の産物です(土属性の基本的なことしか出来てないと思うが)。速い、脆い敵には神砂嵐で絡めとり、重く固い敵には
   重の拳で外殻を叩き割りゼロ距離神砂嵐。それでも倒せないなら風の超々圧縮刃のマナブレードで一刀両断します。
   できないよってなったらそれまでですがw長文失礼しました。

1613尋常な名無しさん:2020/07/15(水) 20:38:10 ID:gvfCQQGU
ちょっと今スレの流れを確認しました。アンリちゃんオリジン変更入ったから、そのイメージの主観で経歴フィルター通して書いてたんですが。
すみません、もしかして経歴そのままだったりします…?精人が真名を持ってるから、結構人格割合残ってるかなと思ってましたら、ほぼすっからかんの別人すかね?(マローネの英雄参照で、真名の定義は重要だと思って解釈してました)

1614尋常な名無しさん:2020/07/15(水) 20:39:05 ID:gvfCQQGU
>>1613
誤爆!申し訳ありません…。

1615尋常な名無しさん:2020/07/20(月) 00:11:10 ID:Bsphgs5Q
NAME:「戸愚呂」(原作:戸愚呂弟 幽遊白書)
属性:風
クラス:「傭兵」 サブクラス「霊光波動の拳士」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリ―:【ピュア・ブリード】 キュマイラ

【称号スキル】
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「霊光波動の拳士」:独自の浄化術を拳法と組み合わせて生み出された拳闘術を身につけている者である証。
              スキル<霊光波動>を習得している。
>「拳闘士」:武器に依らず己の五体のみを武具とする戦士である証。
        身体能力が大幅に上昇しやすくなる。
>「異能使い」:自身の<異能>を戦闘に用いることが可能なレベルまで高めている。

【所持スキル】
>「傭兵の習い」:金次第でどんな依頼でも請け負う流れ者。
           後ろ黒い仕事だろうと依頼とあれば実行するがそれが己の信条に反しているかいないか。
           その判断をするために様々な知識を貴方は身につけた。
           政治にまつわること、裏社会にまつわること、近隣の強者と呼ばれる者についての情報も貴方は多く知りえている。
>「鑑定眼:熟練傭兵」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
               多くの修羅場を潜りぬけた貴方の目は多くの真実を見抜き、偽りを破るだろう。
>「霊光波動」:自身のチャクラを研ぎ澄ませ、対象の霊体に打撃を加えることを基本とする拳術。
       →「錬気拳」:チャクラ及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
       →「鋼の肉体」:チャクラを爆発的に活性化させることで肉体そのものを鋼の強度にまで高める。
              →「ハンティングスタイル」:爆肉剛体と彼が名づけた戦闘形態へと己の肉体を変じさせる。
                              肉体由来のスキルをワンランク上昇させる。
                              【<破壊の爪>+<セントールの脚>+<一角鬼>】
       →「調息」:呼吸法を用いて自身の自然回復力を活性化し、回復を促すことが出来る。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。俺の拳はビル程度なら粉砕できるぞ?
       →「空拳」:風属性によって粘性を高めた風を殴りとばすことで遠間から相手に打撃を加えることが出来る。
>「飛礫」:石だろうとゴミだろうとその辺りに落ちている物を弾丸として飛ばすことが出来る。
       指弾、とでもいうのかねぇ。
>「破壊の爪」:自身の五指を強靭な武器となし、その怪力は下手な鎧など紙の如くへし曲げる。【<業怪力>】
>「セントールの脚」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
             彼の脚は強化され、大地を疾走する獣。【<超々俊足>】
>「一角鬼」:自身の異能により肉体そのものが人間を凌駕した強度とタフネスを身に宿す。【<超頑強>+<超タフネス>】
>「復讐の刃」:仲間の仇を討つため、彼が身につけた必殺の技。
          相手からの一撃を己の肉体強度で受け止めることで回避も防御も不可能な零距離攻撃を加える。
>「完全獣化:力の解放」:生命力を消費し、眠れる本来のポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。
                 100%中の100%ぉぉぉぉぉおお!!
        →「フルパワーアタック」:全身全霊、己の肉体を砲弾として突撃して相手を粉砕する。
        →「魔獣の証」:人外の生命力を発揮することで致命傷を受けたとしても一度程度ならば即座に回復する。
                  120% 全力だ。楽しいねぇ。
>「戦闘続行:戦士の矜持」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
                  戦いの果てに何があるのか。それを見るためにはまだ倒れる訳にはいかないね。
>「狂鬼讐練」:強くなるために必要なありとあらゆる鍛錬を己に課し、生き延びるか強くなるかの二択の如き修練を継続する。
          ただの人間ではあの地獄を超えられぬ。ならば地獄を踏破するための修練を積む必要がある。
          己の頑強性と再生能力を勘案しても死ぬか生きるかのギリギリの縁を渡り歩き、貴方は戦闘における直感を身につけている。

【特徴スキル】
>「紳士」:仕事出ない限り貴方は紳士的に振る舞っている。
>「愛煙家」:ヘビースモーカーである。その臭いは忍犬でなくても追いかけることが出来るレベル。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「囚人の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
          その修練はもはや狂気の如き苛烈さを持って行われ、肉体の限界を幾度も突破するために負荷をかけられ続ける。
          破綻して死ぬか。あるいは生き延びて強くなるか。貴方の未来は二つに一つである。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「桜皇の傭兵」:桜皇において金次第でどのような依頼も受け入れるゴロツキの一人である証。
           裏社会に精通し、後ろ黒い事も多くこなしており、ビンゴブックにもその名前が記されている。

・経歴:
桜皇に伝わる<霊光波動>と呼ばれる独自拳法の継承者候補であった青年。
才能に恵まれ、同期の仲間たちにも恵まれた彼はその修行の場で多くの経験を得て成長をし続けて行った。
いずれは彼か同期の女性拳士が継承者として流派を継いでいくだろうと思われていたが……その未来は叶わなかった。
<巡業地獄>と呼ばれる特級の妖怪が戯れに修業場を襲い、彼と彼女を除く同門の全てを殺し尽くしたのだ。
この一件を切欠に彼は己の弱さに絶望し、強さを求めるために如何なる手段も許容するようになっていく。
そのための手段が自分からビンゴブックに載るような立場となり、襲いかかってくる賞金稼ぎや正道の剣士たちを返り討ちにすることで修行と為している。

・運用メモ:
桜皇での敵役キャラとして作成してみたけど強いのかどうか迷う。

1616尋常な名無しさん:2020/07/20(月) 01:18:33 ID:Bsphgs5Q
NAME:「竜造寺 岳蔵」(原作プラネット・ウィズ)
属性:土・風
クラス:「剣豪」 サブクラス「異能使い」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリ―:【ピュア・ブリード】 モルフェウス

╋<装備>╋
「チャクラの砂」:長い年月を己のチャクラで染め上げたことで自在に操ることが出来るようになった砂。
          自身の異能の媒介としては最も適した素材であり、これを用いることで精度を底上げすることが出来る。
          これまで討伐した数多のモンスターや敵手の血を啜り、様々な特性を帯びている。
       →「龍属性」:龍属性を帯びている。<ドラゴンスレイヤー>により習得している。
       →「無銘金重」:かつて地元の武器屋で見た名刀を模して作り上げた彼の刀。
                 作り出した頃は豆腐も切れない鈍らだったが幾度の戦場を超えて鍛え上げられた刃はもはや何物であろうと切り裂く。
       →「五輪剣」:相手に対して最も適した刀剣の計上を瞬時に見極め、練成する。
               刀身の重量、一刀の重さ、変化によってぶれる太刀筋。
               それら全てを御しながら致命の一撃を繰り出す貴方の奥義。
               【<ペネトレイト>+<烈刀一閃>+<心眼>+<剣禅一如>】

【称号スキル】
>「剣豪」:その剣の腕が広く知られている存在である証。
       数多の挑戦者を返り討ちにし、斬り伏せて来た剣腕は広く知られている。
>「剣の賢者」:数多の流派、多くの剣士と立ち会い、こと剣術に関しての広い知識と経験を有する。
          相手が剣士である場合にのみ、相手の行動パターンを解析し、先読みの精度を底上げすることが出来る。
>「異能使い」:自身の<異能>を戦闘可能な領域にまで高めている。
>「ドラゴンスレイヤー」:かつて貴方は狂った古龍を討伐し、その首級を上げている。
>「罪を断ち切るもの」:数多くの『八罪』を斬り伏せた者である証。
               自身を含む仲間に対して強大な存在が放つ威圧や畏怖を払い、そのスペックを発揮させる。
               それは積み上げて来た生涯が持つ重さであり、それが浮足立つ周囲を地に下ろす。

【所持スキル】
>「剣禅一如」:剣を振るうことで精神を研ぎ澄まし、他者からの威圧や精神干渉を撥ね退ける。
          如何なる状況であろうとも冷静さを失わず、ただ相手を斬る機構として己を変じさせる。
>「心眼」:肉眼に頼らず第六感や戦場で培った勘による察知を行う。
       くたばりかけなもんで霊体が抜けやすいんじゃな。
       →「大鷲返し」:天から獲物をとらえようと急降下してきた猛禽の一撃を避け、返す刃にて斬り伏せた事実から付けられた名前。
                相手の動きを正確に捉え、確実に自身の一刀を叩きこむことが出来る。
>「無明斬」:自身の身体能力を底上げし、限界を超えた高速機動を行う。
        目で見て間に合わない分は長年の勘で補うことで十全に自身の剣技を振るうことが出来る。
>「雲散霧消」:刀身に風属性の魔力を纏わせて振り抜くことで炎や吹雪、風といった実態を持たない存在を薙ぎ払う。
       →「雲燿」:刀身に触れる風の流れを操り、大気による減衰を最小限に抑えることで可能となった神速の一閃。
              全盛期の貴方の一刀は正に閃光と呼ぶべき速さを誇っていた。
>「アーマークリエイト・ジャオーム」:<チャクラの砂>を触媒として自身の戦甲冑を形成する。
                      強度は自身の異能に依存する。これを着込むのは大変なんじゃぞ?
       →「フォームチェンジ」:甲冑として形成した<ジャオーム>を分解し、即座に<龍殺刀・アメノハバキリ>として練成し直す。
              →「烈刀一閃」:<アメノハバキリ>を用いた大上段からの打ち下ろし。
                        全生命力を込めた一撃は如何なる鎧、如何なる守りおも切り裂き断ち切る。
       →「風の乗り手」:風の流れに乗る、妖精の導きによって気流に刃を、手足を合わせて舞い踊る。
                  低位の妖精の力を借りることで甲冑を身に纏いながらその身は軽く、飛びあがる。
       →「飛翔」:瞬間的な上昇気流を生み出し、上空へと跳躍することが出来る。
              こういう術は得意なんじゃよ。喰い逃げの時とな便利でな。
>「インフェルニティ・ウェポン:無銘金重」:<チャクラの砂>を触媒として形成した刀剣。
                          その鋭さは古龍の首を叩き斬ったことで証明されている。
>「ギガンティック・モード」:<ジャオーム>を装備している状態のときのみ使用可能。
                 甲冑の大きさを巨大化させることで敵対象とのサイズ差を無効化(有利化)できる。
>「ダブルモーフィング」:自身の太刀に隠した二の手を繰り出す。
               一刀両断で決まれば格好良いがそういう訳にも行かんことの方が多いからなぁ。これも年の功よ。
>「パラライズ」:自身の剣撃の衝撃を受け手に蓄積させることでその御動きを縛り、しびれ上がらせる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「鑑定眼:サイコメトリー」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
                 練成の異能を持つが故に貴方の瞳は対象の情報をつぶさに捉え、見抜く。
>「老獪」:年経て身に付けた処世術。血気に逸るだけの若さはないと嘯き、己のコネを十全に使いこなす。
       敵対勢力へと挑む際、可能な限りの前情報を入手する。
>「迎撃態勢:老境」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             年くっとりゃそりゃ対外な事にはどうじんわい。

【特徴スキル】
>「狒々親父」:飄々として捉え所のない爺さんである。
          ついでにエロ爺である。
>「大食漢」:よく食べる。特に肉。野菜とか美味いんか?
>「語らず」:自身の信条を語らずはぐらかし、煙に巻く。
        正直に己の心を吐露するのが苦手なのだ。

・運用メモ:
特攻隊に作ったおじいちゃんのリメイク版と言うか桜皇キャラの練習版。
桜皇の異能を使って戦う侍ってイメージでキャラクター作りの練習がてらやってみた奴。
グラブルとダブルクロスのエフェクトをまぜまぜして作ってみたんだけどこんな感じで良いのかな?

1617尋常な名無しさん:2020/07/20(月) 21:29:44 ID:Bsphgs5Q
NAME:「桑原和真」(原作:幽々白書)
属性:光
クラス:「医者」 サブクラス「異能使い」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリ―:【クロス・ブリード】 エンジェルハイロウ+モルフェウス

╋<装備>╋
「頑丈な木刀」:桜皇では珍しく属性をあまり帯びていない上に頑丈な樹から作った木刀。
        彼はこれを長年愛用している。

【称号スキル】
>「医者」:生命を救うための技術と知識を高い水準で身につけている物である証。
       人体構造や多くの疾病についての対処法を知識を身につけている。
>「戦神館卒業生」:桜皇において最高学府と名高い戦神館の卒業生である証。
             専門的に履修した分野は元より、高い知識と技術を身につけている。
>「異能使い」:貴方は自身の異能を戦闘に用いることが出来るレベルにまで高めている。
>「占術師」:未来を予見し、それを指し示すことが出来る者である証。ただの直感という訳ではなく、周囲の状況
        過去の前例、己の知識と経験などを統合的に勘案し、未来を見抜く事が出来る。
        これらの知識+本人の直感の合計値が予知の精度を決定する。

【所持スキル】
>「政治知識」 Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
            いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「医療知識」 Lv N/5:医者として振る舞うために必要とされる人体解剖学や生理学、病理学など多くの知識を修めている。
         →「アイテムクリエイト」:貴方は自身の異能を用いることで必要とされる医療機器を即座に練成できる。
                        これのおかげで俺みたいなやつでも開業で来たんだ……道具高過ぎだろ……
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」 Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「精神学知識」Lv N/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
            彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。己に足りないものを埋める為に覚えた。
>「色即是空」:貴方は自身が無属性であること、またマナやオドに対して高い感受性を持つためにそれらの変化に非常に敏感である。
          属性値を測る道具がなくとも、貴方はそれを感じ取り危機や異変を即座に気づくだろう。
          あ、なんだか地震が来そう。
>「ヒール」:接触した物質及び肉体を再構築する異能による治療。それは己が肉体と同化させ、それを癒し/狂わせる恐ろしくも優しい能力。
>「アーマークリエイト」:己のチャクラを練り上げて甲冑を作り上げ、戦闘で用いることが出来る。
               【AA変更:ダンバイン(原作:聖戦士ダンバイン)】
         →「ハンドレッドガンズ」:腕に射撃用の装備を形成し弾幕を張る。霊手裏剣(オーラバルカン)!
         →「ゆらめき」:光の衣での回避時において幻像のみを残し、距離を離す。貴方が倒されたと思った瞬間、既に本物はそこにいない。
>「霊験抜刀」:己のチャクラを練り込んだ霊剣を作り出し、装備する。
         【<インフィニティ・ウェポン>+<シャイニング・ブレード>】
         →「オーラ斬り」:形成した刀身にチャクラを過剰供給することで攻撃力を増幅し、叩き斬る。
                   斬撃の範囲を集束させることで一撃の打点を高めたり、逆に拡散させることで攻撃範囲を広げることも可能である。
                   その後、刀身は自壊する。
                   【<ギガンティックモード>+<ペネトレイト>+<御使いの声>+<ガラスの剣>】
>「サイコメトリー」:目を向け、対象の構造を異能によって把握することで相手の情報を見抜く。
            異能による鑑定眼であるため相手によっては隠蔽される危険性がある。
         →「御使いの声」:それは見えざる存在が囁くが如く、貴方の判断への助言を行う。
                    これまで潜りぬけて来た鉄火場、修羅場、死地の経験が貴方に窮地を知らせている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
        その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
         →「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
                極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
                己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。あぶねぇ!
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらあまり効果がない。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           涙を止めなければいけない、それがための不屈の意思。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
             大丈夫だ、いま助けてやるからこらえろよ!
>「交渉技能:土下座外交」:基本的に口で勝てないので馬鹿正直に拝み倒すことが多い。
              相手が善人である限り交渉段階が一段上昇する。
>「氷精霊の加護」:妻となる氷の精人から与えられた加護。負傷時の発熱や出血を抑え、戦闘可能時間を向上させる。


【特徴スキル】
>「第六感」:貴方の脳は常に受け取っている情報から未来を予測するため動いている。
        それは過程を飛ばし、正解のみを貴方に告げる。
        如何に荒唐無稽で理不尽なアクシデントであろうと、貴方はその声に従うことでこれまで多くの危地を潜りぬけて来た。
        【<天からの眼>+<戦いの予感>=不意打ちを無効する】
>「人誑し」:人情家であり、義侠心に溢れる彼は自然と周囲の人間から好かれる。
       経過した年月に応じて加速度的に信頼を得ることが出来る。
>「三枚目」:お世辞にも美形とは呼べない、というかむしろ怖い。
       初対面の相手に信用され難い。
>「奥さん一筋」:愛する女性は今生で一人。いまの御時世では割と珍しい?
         他の異性から誘惑、洗脳を無効化する。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。


【称号】
>「世紀の博打に勝った男」:まるで学のない状態から宣言通りに医者となった男として仲間から呼ばれる。

・経歴:
桜皇のとある寺院で嫁と二人で医者をしている人物。
かつては仲間たちと共に冒険者をしていたが愛する女性と安定した生活を起こりたいという思いが強くなり、
仲間たちもそれを後押しして冒険者活動から足を洗う。
その後、冒険で得た資金を使って戦神館の門を叩き、発達した医術を修め、現在は立派な医者として人々の助けとなっている。
異能の影響か第六感が非常に鋭く、直感的にその人物の行く末を読み取り助言することが出来るため、そうした物を求めての来客も多い。

1618尋常な名無しさん:2020/07/20(月) 22:30:16 ID:141n9XaQ
技術案:ミネルヴァ理論
製作時代:魔導文明時代
技術ランク:A
概要:魔導文明時代の天才と認められていた専門家たちを集め、彼らが持つその分野のノウハウを反映させて作り出した
    .当時の技術的特異点(シンギュラリティ)を超えたAI『ミネルヴァ』に使われた技術及び効率的な教養方法の総称。

    .産まれたての無垢な赤ん坊と変わらない状態のAIを作り出し、与える知識やコミュニケーションによって得る情報を
    .基にして自我を形成して独自の思考を持たせて、人間と変わらない自立した存在を作り上げるというもの。

    .一見、無駄な行為に思われるが、エクスマキナやドゥームに大きな変化を起こせる可能性を持ち、補助を目的として
    .搭載されるサポートAIが搭乗者の癖を学習して専用のものに自動調整されるなどの利点もあった。

    .だが、魔導文明時代の終焉を招いた邪神によりAI『ミネルヴァ』は破壊され、文明崩壊後は預験帝へ持ち込まれて
    .『様々な事』に利用されている。
    .他の科学者でも理解できる部分を一般公開され広められていたが、文明崩壊後に殆どが消失したが、断片的だが
    .無事だったのが稀に見つかっている。

※プリコネの「ミネルヴァ」の誕生経由を元ネタに考えてみた

1619尋常な名無しさん:2020/07/21(火) 11:47:27 ID:XJIGF0Wg
NAME:「各務原なでしこ」(ゆるキャン△)
属性:地・氷
クラス:「マテリアルハンター」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「複合拡大バック(中)」:大陸バッカー協会の上資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
               頑強な素材並びに個人名を登録する刺繍と鉱物が埋め込まれており、内部には幾つかの小拡大バッグが
               詰め込まれている複合型となっている。個人の用途に合わせて得られるバッグを選択出来る。
               彼女が持つものは大きめのリュックサックのような形状であり、防刃防弾加工の他に防水や防塵加工されたもので
               四個の内部バッグのうち1つを彼女は素材採取キットと野外活動装備で埋め、残り3つは素材採取用に空けている。
「多機能性ベルト」:多数の道具をぶら下げるフックが付けられた特注性のベルト。
             とても頑丈で多少の事では壊れない。
「ダッシュブーツ・改」:自身専用にカスタマイズ化したダッシュブーツ
              専用化したことで魔力の消費を抑えて脚力を強化出来るようになった。

【称号スキル】
>「マテリアルハンター」:魔物を狩るのではなく素材採取を専門とするハンター。
                大陸各地の様々な素材の情報に精通している。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の上級資格を取得している。
          荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
          ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。これだけで食って行けるわ。
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。
            言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「素材知識」:大陸各地に存在する様々な草花岩石などの特徴や性質の知識を持っている。        
          全ての物には意味があり、名前がある、後はそれをどう生かすかは知識次第だ。
          この世に無意味なものはなく、無価値な物は何一つないのだから
 →「素材鑑定」:目を向け、意識を傾け、観察した素材の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた知識と経験によって造り上げた観察能力。
           採取しようとする素材の確認はとっても重要なことです!
           状態が悪かったりや、よく似た危険な物だったりしますから。
>「魔物知識」:「使役闘争師」として一般的なモンスターの生態や、
          資料に載っている過去に存在したFOEの特徴や能力の知識を持っている。
>「四式六令」:トレーナーが使う”四つの指示と、六つの指令
          『当てろ』『躱せor避けろ』『耐えろ』『防げ』の四つが『四式』
          それに加えて六個の『能力を上昇させる指令』それらを習得している。
 →「警戒指揮」:素材の採取時に手持ちの使役獣達に周辺の警戒を行わせる。
           どうしても採取する時が1番危険なので、その時の警戒はこの子達にお願いしてもらってます。
 →「撤退指揮」:モンスターとの偶発的な遭遇時や奇襲を受けた時、手持ちの使役獣達と連携して速やかな撤退を行える。
           撤退!てったーい!【「仕切り直し」】
>「情報通:依頼解決の輪」:貴方は多くの友人を持つ。それは職場で、街中で、至る場所に広がるネットワークは多くの情報を貴方に齎すだろう。
                   また初めて訪れる町であっても要領よく人脈を構築し、ネットワークを結ぶことが出来る。
                   採取依頼とか素材の運搬依頼とか臨時で入った調査依頼とか、
                   結構色々やってきたから、こう見えて知り合った人は多いんだよ!

1620尋常な名無しさん:2020/07/21(火) 11:47:51 ID:XJIGF0Wg
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:マテリアルハンターとしての活動で身に付いた常人離れした体力、疲労を抜く歩みを身に付けている。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる、彼女は目敏く、色々なものに気付く。
>「野外調理技能」:手持ちに食材がなくとも、野外で採れたハーブや岩塩、仕留めた野生動物やモンスターの肉を使って
             美味しい料理を作ることが出来る。

【特徴スキル】
>「愛らしい声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。
            不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や
            マテリアルハンターとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
            指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
 →「採取の心得」:薬草や鉱石などの素材採取時に覚えている知識や技術、経験等を生かして
            通常よりも多くのものや高品質のものを採取することが出来る。
>「剥ぎ取り上手」:仕留めた獲物から綺麗に皮や素材などを採取する時、通常技術よりも多くのものや高品質を保証する。
             バッカー技術での上級ならではの手並み。
>「健啖家」:人より食事の量が多い。いっぱい食べる女の子は嫌いですか?
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「ムードメーカー」:明るく快活な言動で周囲の空気を明るくし、陰鬱な雰囲気或いはそうなりそうな空気を吹き飛ばす。

【称号】
>「バックパッカーのなでしこ」:常に大きめのリュックサックを背負い、
                 大陸各地の渡り歩いていたためか、いつの間にかそう呼ばれていた。

╋手持ちの使役獣╋
「トゲキッス」
:採取依頼である森の中を探索した時に偶然卵の残骸と親と思われる死骸を見つけ、
 その中で無事だった卵を持ち帰って保護し、無事に孵った「トゲピー」が成長、進化した個体。
 幸運を持っているのか、手持ちの内でくじを引かせたら1番当たりが出る確率が高い。
→保有技能:そらをとぶ 、ひかりのかべ、リフレクター、エアスラッシュ等
「サニーゴ」
:とある以来で覇濤の港を訪れた際、群れからはぐれた個体を保護した子。
 高い再生力を持ち、頭のサンゴが折れても1〜2日ほどで元の姿に戻る程である。
→保有技能:なみのり、バブルこうせん、じこさいせい、ミラーコート等
「ドリュウズ」
:独立する際、叔母から餞別としてもらった「モグリュー」が進化した個体。
 とても力持ちで鋭い爪を巧みに使って、硬い岩盤でも楽々と穴を掘ることが出来る。
→保有技能:ドリルライナー、メタルクロー、どろかけ、あなをほる等

1621尋常な名無しさん:2020/07/21(火) 11:48:08 ID:XJIGF0Wg
・経歴:聖錬の寒村に生まれ、幼い頃は薪拾いで生計を立てていたが村が流行り病よって壊滅。
     残された彼女は親しかった「使役闘争師」の叔母と共に大陸各地を旅することに。

     それから成長した彼女は、叔母から学んだ「使役闘争師」の知識や技術と餞別に貰った使役獣を持って独立。
     独立後は冒険者となるが自分の性格から戦闘ではなく、採取よりの道を歩むことを決める。

     その後は手持ちの使役獣と共に数多くの採取依頼や素材の運搬など
     時々、偶発的に遭遇したモンスターとの戦いや、逃走を経験しつつも少しづつこれらの依頼をこなし、

     現在は依頼で聖錬を中心に大陸各地を回りつつ、自分が覚えた知識や技術を生かすために
     ギルドに素材情報や取り扱い方の提供や、立ち寄った村や町の孤児院の子供たちに
     効率的な素材集めの技術や、知識を教えるなどをしている。

1622尋常な名無しさん:2020/07/21(火) 20:15:26 ID:DhsyPei.
NAME:「シルバーズ・レイリー」(ワンピース)
属性:海・冥
クラス:「冥王」 サブクラス「剣士」
種族:人魔身

・経歴:世界各地を旅して回っている男。しかしてその正体は遥か過去に海賊王と呼ばれた男の右腕、冥王と呼ばれた男。
     海賊王との出会いは散々なものではあったが、色々とあって一緒に海賊を目指すこととなり、様々な珍道中を繰り広げた。
     その過程で多くの冒険を繰り広げ仲間と出会い、海賊王の船の副船長に任命され、見事に副船長の役目を務めあげていった。
     そして、海を史上初めて海賊王が制覇を果たした後に船長命令によって海賊団は解散となり彼もまたある程度旅をして終生の場を見つけ出す。
     居ついたのちに穏やかな日々を過ごしていたが、その場所にて侵獄魔が発生し、巻き込まれ侵獄魔から脱出するために再び戦いに身を投じることとなる。
     その激戦の最中で人魔身となりながらもなんとか侵獄魔から脱出に成功するも、時代は自身がいた時よりも遥か先に進んでいた。
     最初はその変わりように困惑したものの、徐々に適応していき、この時代を見て回ることを決意し、世界各地を旅して回っている。


╋<装備>╋
「グラム」:貴方が唯一愛用している剣、その名は怒りを意味する。600年以上前から存在し鍛え上げられた名剣。
       その切れ味と破壊力は凄まじく、竜の鱗すら斬り伏せられるほどである。

【称号スキル】
>「冥王」:過去の時代において海賊王の右腕として多大なる活躍をしたが故につけられた称号。
        その名声は既に忘れ去れているが、その実力は衰えることなく健在である。
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「元副船長」:船を率いる船長の業務を補佐し、他の船員達のまとめる役回りであり、船長不在時に船の指揮を執る者。
          今は船に乗ってはいないものの、その指揮能力や技能は劣化せずに持ち合わせている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
        血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「過去から現れし冥王」:嘗て自身が生きた時代の遥か未来たる今、そこにその気はなくとも生きてたどり着いてしまった、
                自身の名は忘れられ、知り合いのほとんどは亡くなったこの時代において、それでもなお冥王の異名を背負い歩くと決めた。
                それこそが未知を踏破してきた海賊王の副船長たる者の矜持。足を止めてなどいられない。
>「航海術」LvN/5:船舶の自位置および方角を算出あるいは推定し、目的地に到達するための合理的な進行方向・速度を決定する為の技術と知識を持つ。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
       →「荒波を渡る者」:貴方は荒れ狂う海原においても巧みに船を操り、他者の数倍する速度で波間を渡ることができる。
>「冥極剣武」:数々の戦いと死闘、それらを乗り越え経験として俵とし鍛え上げて結実させた剣術。
          魔具もない時代において老境に至るまで生き、侵獄魔での戦いの果てに至った一つの極み、それを持って立ちふさがる者を斬り伏せる。
       →「無拍子」:まったく攻撃の気配を察知させることなく、その呼吸すら敵につかませずに斬る技巧。
       →「飛燕の太刀」:貴方は瞬速の呼吸を我がものとしており、目にもとまらぬ速度で剣を振るうことができる。
                  その飛燕の一刀は誰にも見切ることはできない。
       →「疾風剣」:まるで風邪のごとき勢いで走り抜けすれ違いざまに斬りつける神速の剣。
       →「柳風転打」:激しい風を柳の葉が受け流すが如く、敵の攻撃を絡めとるようにして受け流し、転じて反撃を見舞う技。
       →「冥王一閃」:天地人、あらゆる兆しを肌で感じ、致命たる一撃を与えることのできる機を狙い精妙たる一撃を放つ奥義。
                 数々の敵を斬り伏し、その経験を俵として結実した奥義。その一撃にて敵を仕留める姿は正しく冥王であった。

1623尋常な名無しさん:2020/07/21(火) 20:17:24 ID:DhsyPei.
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど
          破壊を齎し、命を奪う。
       →「術式斬り」;自身から発した海属性のマナを斬撃に乗せる事により魔法術式を斬ることができる。
>「海賊流儀」:貴方は海賊として生きてきた故に型に嵌った戦い方よりも型に嵌らない戦い方を得意としている。
          その身、英雄ではなく海賊、故に海賊でしかできない戦いを展開する。
>「冥王の威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、一定以下の力量の持ち主であれば戦意をはく奪し、
           修羅であっても死を予感させ、敗北の危機感を無視出来ない。そこに立つは冥王、死力を尽くして挑まねば容易く命を刈り取るだろう。
>「見聞色の覇気(偽)」:他者の属性を自身の属性で汚染し、そこから血流に流れる微弱な海属性マナを読み取ることで他者の心理を把握する能力。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「超タフネス」:あらゆる未知の冒険と侵獄魔における戦いで身に就いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃体勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             海賊王の相棒たるものがそう易々と倒れて良いわけがないだろう。

【特徴スキル】
>「老いてなおその身は強靭なり」:その身、老境に入ってもなお衰えることなく頑健な肉体であり続けている【頑強】
>「老境悠然」:多様な事を経験しながら人生を歩み、老境に達した故にもはやどのような物事にも動じず、狂気に晒されてもマイペースを貫ける。
          彼と共に過ごした日々を考えれば、並大抵のことには驚かなくなるものさ。
>「楽天的」:物事にくよくよしないでいつも明るいほうに考えていく、ある意味で大きな余裕を保つ。もしくはのんきなだけ。
>「娯楽好き」:遊ぶことが大好きであり、その事に関して金に糸目を付けることはない。特に賭け事が好みである。

【称号】
>「Cランク」:まだ冒険者に登録してから日が浅いゆえにCランクの冒険者に留まっている
>「レイさん」:見知った顔の者からこう呼ばれている。
>「侵獄魔帰還者」:侵獄魔から生還した数少ない存在である。

1624尋常な名無しさん:2020/07/24(金) 21:59:30 ID:77DPcW5k
NAME:「ヒソカ」(原作:HUNTER×HUNTER)
属性:風・光・土
クラス:「奇術師」 サブクラス「賞金稼ぎ」
種族:純人種

╋<装備>╋
「お手製トランプ」:彼が好んで使用しているトランプ。
           通常の素材ではなくそれ自体が呪符として用いることが出来るようになっており、
           術式を起動して投擲すれば立派な武器として使える。

【称号スキル】
>「奇術師」:魔術や魔法などの魔力を用いずに摩訶不思議な手品・手妻を披露する者である証。
        相手の観察眼を欺き、騙す手管を多く身につけている。
>「賞金稼ぎ」:賞金を課せられた人間及び生命体を狩り、それで生計を立てているもの。対人技能に特化した技能を取得する。
          一般人を殺したら怖ーい人たちに追いかけられちゃうからね。
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
>「バッカー」 Lv N/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
              レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「賞金稼ぎの知恵」:賞金首を相手に立ち回るための知識と知恵。幾度もの実戦で磨いた思考が彼を殺しても良い相手の下へと導くだろう。
       →「強者センサー」:広い世界においても名前の知られている強者の情報を具に蒐集し、それと合法的に殺し合える好機を探している。
>「ミスディレクション」:自身の手ぶり、話口調、目線。
              そうした物で相手の意識を別方向へと誘導することで自身の行動に奇襲判定を付与する。
>「ショーマンの振る舞い」:観客となる存在達の興味、呼吸を把握し、最も度肝を抜くタイミングと言う物を貴方は心得ている。
                 ショーと言うのは一人では成り立たない。互いに呼吸を合わせるのは大切な事さ。
       →「マジシャンズセレクト」:相手の選択を誘導し、望んだ通りの選択肢を選ばせる技法。
                       相手は心を読みとられたかの如く驚愕し、その身を固くする。
>「サーストンの三原則 」:奇術師として彼が守り続けている信条。
                ①タネをばらさない:見破れるような拙い芸は見せないさ。
                ②同じ手品を2度見せない:新鮮な驚きでないと引っ掛かってくれないだろう?
                ③これから起こる現象を説明しない:摩訶不思議。マナ現象ではない事はわかるんじゃないかな?
>「プロダクション」:何もないところから物を取りだしているようにしか見えない手品。
             瞬間移動でもして来たかのようにいつの間にかそれらの道具は貴方の手に現れる。
             収納バックを持ってるんだろうって? なら身体検査でもしてみれば良いさ。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。商売敵の手札くらい知っておかないとね。
       →「気配遮断」:風属性の術式によって自身の匂いや気配を隠蔽する。
       →「魔力隠蔽」:自身のオドや魔力の流れを隠蔽し、気づかれ難くする。
                 タネが丸見えじゃ冷めちゃうだろう?
         ドッキリテクチャー
       →「薄っぺらな嘘」:光属性によって作り出された偽装に土属性である程度の触感をも再現する魔術。
                   基本それだけの、補助にもならない魔術。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「異能:粘着する風」:貴方のオドは風属性と土属性が色濃く反映される。
               それによって生み出される風はゴムの如き伸張性(液状化した風の性質)と発条(土属性による斥力が発生する)を持つ。
               通常の魔術には適さないその特性を貴方は戦闘に用いることが出来るレベルにまで高めている。
          バンジーガム
       →「伸縮自在の愛」:自身の異能を用いて形にした異能。
                    自身のオドを不可視のゴムとして用いることで攻撃、回避、防御と様々に使いこなすことが出来る。
                    突進してきたドサイドンすらはじき返すほどの強度と反発力を発揮できる。
              →「超々俊足」:<伸縮自在の愛>を用いて自分の足元で反発力を発生させて超加速する。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
        <伸縮自在の愛>を相手に付けることが出来る。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           自由なら動きは如何なる場所であろうと貴方の舞台へと変化させる。
>「怪力」:訓練によって身につけた常識外れの怪力を持つ。
>「頑強」:強化魔術によって身体能力を底上げし、頑強性を高めている。
>「超タフネス」:必要とあれば一ヶ月以上も対象を追跡し、戦いに持ち込むだけの凄まじい体力を持つ。
          御馳走を食べるにはそれなりの苦労が必要だろう?
>「鑑定眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
        多くの修羅場と修羅との戦いを経たことで身につけた経験則から真実を見抜くことが出来る。
       →「変態の審美眼」:貴方は自身が戦って満足できる相手かどうかを本能的に判断する。
                    才能があれど経験が薄ければ味気がない。せめて二桁の修羅場くらいは超えていてほしい。
                    そういう相手を求め歩き、当たり外れを引きながら身につけた審美眼は非常に精度の高い観察力となっている。
                   【相手に<修羅道>系スキルを有するかどうかを判定できる】
>「迎撃態勢:死地遊戯」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。楽しいショーにしようじゃないか。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

1625尋常な名無しさん:2020/07/24(金) 21:59:40 ID:77DPcW5k
【特徴スキル】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や奇術師として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「殺人嗜好」:貴方は血を望み、命を賭けたやり取りを最高のモノと感じている。
          ただ、この欲求を満たそうとするとお尋ねモノになるのが珠に疵なんだけどね。

【称号】
>「賞金首な賞金稼ぎ」:奏護において賞金がかけられている賞金稼ぎである。
               他所の国と違って奏護では結構はっちゃけていたらしい。

・経歴:
かつて奏護で血の雨を降らせていた殺人狂いの人物。
暴れすぎて複数のランナー達から命を狙われる立場になった。
その中には彼の趣味にも合致した相手もいたがいかんせん他の有象無象が邪魔だったのでその場は逃走を選択。
一対一で戦える場所を用意しようと決意しながら聖錬や王国へと流れて行った。
その後は国家権力や戦士たちに命を狙われるのも一興かと思っていた矢先、王国にて定期的に行われる六神イングヴァルトとの立ち会いの機会に恵まれる。
その際には命を賭けた死会いと言う訳ではなかったため破れこそすれ命を落とすことはなかったが彼我の実力差を感じた彼は己を鍛え直すために旅に出る。
今まで以上の修羅場を求めるようになった彼だが好き勝手に喧嘩を売っていると最愛の相手の前に数の暴力で殴られると理解しているため、
殺して良い相手を求めて賞金稼ぎとなった。
魔王領、王国、聖錬など広く旅しながら当地の修羅と知りあったり殺し合ったりしながら彼は何れ来るイングヴァルトとの最高の殺し合いを求めて己を鍛えている。

・運用メモ:
<修羅道>とかのスキルを直感で見抜く変態なイメージがあったので作ってみた。
エネミーになっても味方NPCでも使えるかな? と思って作ってみたけどイングさんと戦った経験とかはいらなかったかな?

1626尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 01:19:55 ID:cB9GRAPs
【キャラ案】
NAME:「葬炎の騎士」(.hack//G.U.)
属性:蒼炎(炎と風の複合属性)
クラス:「追跡者」 サブクラス「モデルK」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「虚空ノ双牙」:禍々しい形状をした三枚刃の双剣。
         基本的に魔力殺しや障壁などを突破する等に使用されるが、柄から高出力の電撃を流し込む事によって
         刀身部分が超振動させるギミックが搭載されている。
「朱色のツギハギ服」:ボロく見えるように偽装されたの戦闘服。
              見た目とは裏腹に頑強に出来ている上、常に放電状態である電撃を吸収する機能を持つ。
       →「フラッシュフィールド」:吸収した電撃を利用した広めの斥力フィールドを展開する。
「原罪の四肢」:欠損している四肢の代わりとして取り付けられた四肢型魔具。
          周囲のマナを取り込んで魔法の発動・制御を目的に作られたが、稼働に必要なエネルギー問題が原因で、
          『欠陥品』として扱われていた。
          今回、別口で問題が解決され、更に供給されるエネルギーへのリミッターを取り付ける改修がされた。
                   EXウェポン
          戦闘スタイル「薄明の腕輪」を使用可能にする。

【称号スキル】
>「追跡者」:指定された対象を発見・追跡し続け、葬り去る為に生み出された預験帝製の特殊なエクスマキナである称号。
        追跡する為の技能をプリインストールされている。【「探索者」、「フィールドワーカー」を内包】
>「モデルK」:八魔王事変で活躍した人物「カイト」に関するデータを集め、それを元に生み出された存在。
         集められたデータを元に使っていたと思われる技術を修得する。
>「違法バッカー」:大陸バッカー協会に所属していないのに許容範囲拡大のザック(または同性能の物)を所有する存在。
            上級バッカーに支給される許容範囲拡大のザックと同等の物を保有している。

【所持スキル】
>「魔術師 LvN/5」:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
          エア・ダッシュ
       →「浮遊機動・代用」:足の方の「原罪の四肢」を使い、地属性の特性を制御して反重力を生み出して浮遊し、
                    魔力放出を利用して高速機動を行う。
       →「蒼炎弾」:蒼炎を砲弾状に一度に数発放つ。
       →「マナハッキング」:付加技能を応用して相手が発動させようとしてる魔法の術式へ干渉して妨害する。
         →「マジッククラック」:妨害中に術式を弄び、暴発させて反動を術者に与えたり、魔法の挙動をおかしくして
                           術者が想定してない状態にする。
>「双剣武芸」:集められた「カイト」のデータから戦闘データを抽出し、それをひたすら模倣させられながら学習していき、
          武芸と呼べる領域までに到達した物。【到達する過程で「学習装置:守破離」の影響を受けている】
          「原罪の四肢」と組み合わせる事で「カイト」の使っていた剣技の再現も可能にしている。
       →「疑似魔法剣」:「原罪の四肢」による刀身に属性付加を行い、擬似的な<魔法剣>を使用する。
       →「疾風双刃」:両足を軸に逆袈裟からの連続攻撃を行う。
       →「一双燕返し」:相手を高く斬り上げて浮かせた後、上から双剣の同時一閃からの蹴りを行って叩き落す。
       →「破裏剣舞」:独楽のように回転し、その勢いを利用した斬撃と魔力の刃を同時に放つ。
       →「削三連」:学習した「死点突き」を双剣用にした物で、厚い装甲や硬い相手に通じる三連撃を放つ。
       →「旋風滅双刃」:双剣を使った剣技であり、熟練した者は技同士を繋げて隙無く連続で繰り出す。
       →「無双隼落とし」:相手を高く斬り上げて浮かせた後、連続斬りを行う「一双燕返し」の改良版。

1627尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 01:20:17 ID:cB9GRAPs
>>1626の続き

       →「三爪炎痕」:ギミックを起動させた双剣に蒼炎を纏わせ、独特な『三角形状の傷』を刻む。
                 「カイト」のオリジナル魔法剣を独自に再現した技で、武器の特性、蒼炎、搭載されたギミックの
                 三重の爪が襲いかかり、受けた者に炎で焼き切られたような痕を残すだろう。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用に使われる高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
       →「ターゲッティング」:補足した対象が射程内にいる間、常に居場所を捕らえ続ける。
                      捕捉状態が維持されている間、放出系の攻撃に追尾特性を持たせれる。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、幾多のモフモフしようとする輩からの逃亡を繰り返しながら編み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:殺戮機巧」:常に相手を殺す為に備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は殺す事に備え、殺しへの躊躇無き覚悟を完了させる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【戦闘スタイル】
   EXウェポン
>「薄明の腕輪」:八魔王事変で活躍した人物「カイト」が使っていた【黄昏の腕輪】の改修型。
            別口で回収された設計図や運用データから問題点を洗い直され、「原罪の四肢」への改修過程によって
            機能の一つとして組み込まれ、手を前へ向ける動作で発動する仕様になった。
       →「データドレイン」:砲身を構築し、圧縮した高密度の魔力と術式を組み込んだ魔力弾を撃ち、着弾と同時に
                       術式を発動させてオドとマナが結合を利用したソウルと生命電位の放出を引き起こす。
                       放出されたソウルと生命電位を吸収して、学習材料として利用する。
       →「ハッキング」:機巧のOSへ干渉を行い、制御プログラムを改竄して暴走させる。
                 エクスマキナやドゥームにも行えるが、【自我】による抵抗で失敗する可能性がある。
       →「クリエイト・マジック」:吸収したソウルデータを元に再現可能な魔法を構築して使用する。
       →「スパークステラー」:前方に複数の雷球を出現させて放電を行う。
       →「ベルセルクトリガー」:「原罪の四肢」のリミッターを解除して周りに複数の雷球を浮かせた状態になる。
                          斥力を利用した疑似俊足と雷球からの短い間隔のオートショットを使用し始める。

【特徴スキル】
>「リサイクルチャイルド」:魔導文明時代に生み出された「電人Xシリーズ」の設計データを基にマローダーに使われている
                技術を流用して技術再利用する事で生み出された存在。【頑強、俊足、怪力を内包】
                目的に合わせた容姿の設計と技術と預験帝への忠義心が刷り込まれている。
                特定の対象との戦闘させる為に生み出された存在で命令に忠実。【種族がドゥームに固定】
>「移植因子:蒼き雷霆」:回収された血痕より生成した『蒼き雷霆』の因子を移植されたが、適合率の関係によって制御が
                  出来ずに常に放電状態に陥っていた。
                  だが、「原罪の四肢」を利用する事で、ある程度まで放電量が下がり、残りを別へ利用する事で
                  問題を解決させている。
>「学習機能『守破離』」:取得した情報を常に取り出せる他、情報の解析を行って新たな技能として修得していく。
>「自立思考:存在の証」:役目が終われば処分される事を知っているが、ただ終わる事を拒む思考をしている。
                故に自身が現れた痕跡を残す行動を行っている。

【称号】
>「赤き亡霊」:聖練で目撃されている、八魔王事変で活躍した人物「カイト」の姿をした正体不明の存在。
  トライエッジ
>「三爪痕」:自身が現れた痕跡として『三角形状の傷痕』を刻む事から名付けられた二つ名。

1628尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 01:20:44 ID:cB9GRAPs
>>1627の続き
・経歴:聖練の各地で目撃されている「八魔王事変」で活躍した人物「カイト」の姿をした正体不明の双剣使い。
      人が集まる街や村に現れ、現れると同時に何かを探すように行動し、それを終えると『三角形状の傷痕』を刻んで
      去っており、不可解な行動から不気味がられている。
      基本的に無害だが、ちょっかいや襲ってきた存在に対して容赦なく殺し、同時に出現した場所の住民全てを対象に
      虐殺を行う非道な行動を行う。

      預験帝が国外で活動するエージェントからの情報を元に驚異認定した対象の抹殺の為に製造する「追跡者」という
      製造コードで管理しているドゥーム。
      製造後、送られてきた情報を元に修得しているだろう技能や接触段階での実力を考慮したシミュレーションによる
      戦闘訓練を受けて下地となる経験を積んだ後、招かれた黒士を相手にした実戦経験を積まされる。
      それを終えた後、現在の国外の情報を刷り込まれ、十分に馴染んだのを確認後に送り込まれる。

      今までの「追跡者」と同じく送り込まれた後、対象の居場所を探索する過程で拾った会話が影響を与えて、「自身が
      存在した『証』を残すべきでは?」と考えるようになり、実行するようになっていった。

1629尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 20:13:30 ID:fu.FDO7A
NAME:「キリシュタリア・ヴォ―ダイム」(Fate/Grand Order)
属性: 虚宙(天・虚・星の複合属性)
クラス:「魔法使い」 サブクラス「大貴族」
種族:純人種

・経歴:聖錬の大貴族、ヴォ―ダイム家の当主であり牙の塔に学生として通っている男。
     非常に才高き者達がそろう牙の塔、その中にあって尚も天才と呼ばれるほどの稀代の人物。
     しかしこう呼ばれるほどの人物であるが本人はとても愉快な性格をしている。
     だが嘗ての性格は典型的なエリート貴族であり美しいもののためにと邁進する少年だった。
     しかし、15歳の頃の春のある夜に父から送られた刺客による襲撃を受け重傷を負いつつも何とか逃げ延びる、
     その際、とある浮浪者の少年に助けられ、その少年との交流と死を経て自身が現実を見ていなかったことに気づき、自身の愚かさを自覚、
     そして自身の愚かさと決別しその少年が見せた真の人間の美しさ、それを求める人生へと変えた。
     それから家に帰還し刺客を寄越した父を祖父の力を借りて隠居へと追い込み当主となりながらも、牙の塔に通い学友たちに囲まれながら日々研鑽している。


╋<装備>╋
「服装型特注魔具」:身体能力を補強する為に特注で作られた厚ぼったい服装型の魔具。嘗て襲われた刺客の攻撃によって低下した身体能力を補うのと、
             自身のズタボロになった体を隠すために作られた。なお本人は厚ぼったい服装を嫌っているためこの魔具はお気に召していない。
「術式補助型杖」:魔術の発動の補助を目的として作られた杖型の特注魔具。既存の物よりも性能が高く、使い勝手が良い。
           更に最新技術が詰め込まれているため非常に頑丈に作られており、武器としても扱える。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「大貴族」:聖錬の中でも名門と呼ばれるヴォ―ダイム家の当主である者の称号。
        大貴族としての礼節やマナーなどの技能を習得し、経営他の技能も習得する。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「人間の価値の証明者」:本来であれば彼の人生には発生しない目的、だが浮浪者の少年と出会い多くのものを与えられた故に生まれた信念。
                 自分の命をかけた少年の献身、何も持ちえず貧者であった少年が獲得した最大の善性、そこに真の人間の美しさを見た。
                 故に自分もやらなければならない、応えなければない、多くのものを与えられた故にこの命続く限り人の価値を示し続ける。
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「数秘術」:魔術や機械工学の観測の為に、発達した実学。この世のすべては数字で表すことができる。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
       →「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。大貴族としての嗜み。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「高速詠唱」:魔術の詠唱を高速化する。
       →「自動反撃術式」:自身が攻撃を受けた場合に事前にセットされていた攻撃魔術によって反撃する術式。
       →「星の煌き」:杖の球体部分よりビームを発射する。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<高速詠唱>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。

1630尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 20:14:24 ID:fu.FDO7A
>「テウルギア魔術」:ヴォ―ダイム家が秘伝としていた天を利用し、強力な魔法を行使するための魔術理論。
              それは夜空の星を代償指定し、遠隔魔法陣を利用し魔法を行使する高等理論である。
              長年机上の空論だとされていたが、彼の才能と外に持ち出し研究を重ねたことにより行使可能とした。
       →「惑星轟」:事前に調べた星図などに当てはめた術式の魔法陣を天空と宇宙空間に投影し、天と地上で歯車を嵌めるような配置を以て
               天の魔法陣から宙の魔法陣へとマナを送射し、星属性に染まったマナを精霊術の応用により自己制御、魔法陣へと吸引させることで
               ほぼ半自動で生成するように制御して、魔法陣を通して宇宙の小惑星を地上へと転移させる大魔法。その一撃は星を落とす。
>「護身術:杖術」:護身の一環として杖による戦闘技法を習得している。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           己が才覚によって会得した。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             いまだ命は続いている、ならば人の価値を証明し続けるという矜持。

【特徴スキル】
>「麒麟児」:その才は、人の限界すらも超えうる、全てに突出した天才をも超える天才。
        彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には天才よりも手早く最適化して学習する
>「ヴォ―ダイムの血作」:数々の優秀な魔法使いを取り込み、優秀な魔法使いを作り出してきたヴォ―ダイム家、
                その中でも彼は傑作と呼ばれるほどの優秀さを持つ。常人以上の魔力を持ち、卓越した魔術の才能を持つ。
>「人類愛」:彼は全ての人の可能性を信じ、重んじている。それは一切の汚れがない純真たる思いである。
        人間の本質を受け止めていても尚、曲がることなく歪むことなく最後まで信じ続ける。人間は、みんな頑張っているんだよ。
>「愉快な男」:一見、超絶名門エリート貴族系全人類見下し男に見えるがその本質はノリがよく大真面目な顔して天然ボケをかます愉快な男である。
         その為、よく従者を引っ張りまわしている。
>「朽ち行く体」:嘗ての刺客の襲撃によって負わされた傷は未だ完治することはなく己が体を蝕み続けている。【身体技能の獲得などにペナルティ】
          治療するように言われたもののこれこそが自分への戒めだとして拒否している。

【称号】
>「ヴォ―ダイム家当主」:聖錬の大貴族、ヴォ―ダイム家の当主たる証明。
>「リンゴ農家」:趣味で始めたリンゴ栽培が乗じて本格的に農家じみてきた故に就いた称号。結構評判がいい。
>「牙の塔の学生」:牙の塔に通う学生である

1631尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 20:15:00 ID:fu.FDO7A
使いやすい新作AAが作られたから作成―

1632尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 21:06:35 ID:9mvKS7iU

そしてリンゴ農家www

1633尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 23:02:02 ID:DlIelwIA
乙ー

1634尋常な名無しさん:2020/07/25(土) 23:56:59 ID:DlIelwIA
魔王学園の不適合者なアノスさまって概念ルールなしのポンコツ世界だと基本スペック極高な修羅になるんかな?
まあAAないんだけど。

1635尋常な名無しさん:2020/08/03(月) 15:17:18 ID:bC34n/iM
技術案:【術衣形態(マギウス・スタイル)】(元ネタ:デモンベインシリーズ)
製作国家:???
概要:魔人などが行う「化身化」の再現を道具などを使って試行錯誤を行い、技術的に完成させた術。
    .主に術者を魔人に迫れるかもしれない身体能力の獲得と魔法の威力と効率の向上の為に考えられた。
    .ただし、体内のオドが濃く高い生命力を持つ術者しか発動する事が出来ず、運用・維持の為に魔術師としての高い
    .資質や技術が要求される。
    .また、一度の発動に媒体となる札術の紙を大量に消費する為、紙を収める為の媒体の大型化や媒体の整備費から
    .収める紙を準備するコストの関係で、試験運用者以外の運用者がほぼいなかった。
    .最終的に運用データを取られて、「魔装」などの技術の基盤となった。

効果:媒体となる札術などに使われる紙を首から下に纏い、自身の生命力を媒体へ放出。
    .媒体に刻まれた術式が放出された生命力を使用して、術者のオドと周囲のマナを収束させて専用の術衣を形成。
    .形成された術衣により適正に左右されるが身体能力が劇的に向上し、魔法発動時のタイムラグや魔法を使用時に
    .起きる魔力の消費時にロスを大幅に軽減する。

1636尋常な名無しさん:2020/08/04(火) 05:27:01 ID:mERch0vE
NAME:「ギムレー」(ファイヤーエンブレム覚醒)
属性:虚無・闇
クラス:「人機竜」 サブクラス「殺戮者」
種族:邪竜

╋<装備>╋
「屍兵」:闇属性により人間や死体やモンスターを侵食し作り出した生ける屍であり、彼が操る兵隊。
     竜属性を帯びており、そこそこ強いが頭はあまり良くない。

【称号スキル】
>「邪竜」:過去魔導文明を滅ぼしたとされる邪神、それと接触し力の一部を得ている竜である称号。
>「人機竜」:人為的に作成された竜人である事を示す称号。
        竜闘気や組み込まれた古龍の力を得る。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
           生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「究極の生命」:彼を生み出した狂気の科学者の開発目的。
           如何なる環境でも生き延び、ありとあらゆる存在より強力な力を持つ生命を生み出そうとした。
           人知を超えた生命力を有する。
>「語り継がれる者」:桁違いの力を有し、あまりにも多くの災厄を振りまいたが故に伝承やお伽噺として語られる存在。
             正しいかどうかは別として情報が知られている。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
  ヴィーグリーズ
>「終わりの大地」:邪神より得た時間操作能力。その一端。
            虚無の魔力により時間に干渉し捻じ曲げる。
         フィンブルヴェト
       →「終焉の冬」:虚無属性魔力により時間を歪め、空間全ての分子運動が停滞し冷却が発生し、
                 物質の動きすら鈍くなり、銃弾や砲弾すら減退させる。
                 時間操作能力、そのうち停滞の力。
         →「生命凍結」:生物が活動どころか生存すら困難な極低温を生み出し敵性存在の活動を阻害する。
         →「魔法凍結」:攻撃魔術や大精霊のような解き放たれたマナを安定させ、沈静化し、彼に対して無害化する。
          オースコープニル
       →「世界焼く劫火」:虚無属性魔力により空間の時間を歪め加速させる。
            グルファクシ
         →「世界を駆ける」:自身の時間を加速させ高速機動を可能としている。
             スヴェル
         →「焼き尽くす楯」:自身の周囲の空間の分子運動を加速させ発熱現象を起こさせ焼き尽くす。
         ノルニル・ウルズ
       →「回帰せよ運命」:虚無により時間を歪め回帰させる。
                   限度は有るが時間を回帰させ、傷の修復等を可能にする。(任意発動)
  ニヴルヘイム
>「絶望の国」:虚無属性魔力により亜空間を作り出す。
          この内部世界で彼の力はさらに引き出される。
   ラグナロク
>「運命の黄昏」:「終わりの大地」と「絶望の国」と併用し、時間を無茶苦茶に捻じ曲げ亜空間に取り込み引きちぎり、
           周囲一帯を分子レベルで分解し破壊しつくす。
 ヴィゾーヴィニル
>「闇の風」:強力な魔力生命力を侵食する闇属性を周囲に展開し耐性の無い者にスリップダメージを与える。
       →:「闇の吐息」:生命力。魔力を侵食する闇属性のブレスで消し飛ばす。
>「強化神経」:埋め込まれたハイパーセンサーと古龍の神経系により常識を超えた反応速度で行動する。
       →「クイックターゲッティング」:目にも止まらぬ速度での複数認識、及び射撃対象へのセッティング能力。
                         生体レーダーによる視覚によらない認識能力は迷うことなく複数の敵を穿つ、
                         マーキングを行なう。
  ニーズヘッグ
>「死者の翼」:巨大な翼と魔力放出で巨体にも拘らず空を舞い飛ぶ。

1637尋常な名無しさん:2020/08/04(火) 05:27:30 ID:mERch0vE
  アバター
>「化身」:黒いフードの男の様な自分の端末を作り出し行動する。
       アンリ・マンユからラーニングし、完全復活までこれで活動している。
       尚このスキル習得後、速攻で無断で素材を剥いでいたアンリ・マンユをしばきに行った事は言うまでもない。
>「分析能力」:ハイパーセンサーにより得た情報により相手の能力素早く分析しそれに応じた戦闘ができる。
       →「超学習能力」:分析能力や戦闘経験から凄まじい速度で学習し自らの物とする能力。
>「精神感応」:闇属性魔力により周囲の生命の精神と感応し読み取る能力。
          休眠中は弱まり波長が合う者にしか拾えない念波を出すことしかできなかった。
       →「先読み」:精神感応により読み取った相手の動きを予想して、
               未来位置に対して攻撃、あるいは防御を行うことが可能。
       →「洗脳」:闇属性魔力により一部人間をそうと気付かせず洗脳し手駒にする。
>「邪竜の鱗」:竜属性を帯びた異常に頑強な鱗を持つ。並大抵の攻撃ではびくともしない強度を持つほか、
          闇属性と虚無属性を帯びており触れたものを侵食崩壊させてしまう。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それを誇示するべく造られた。
>「戦闘続行・殺戮者」:どれほど傷を負っても相手を殺すべく戦闘を続ける狂気を有する。
>「超巨大龍」:城は愚か「絶壁都市フェーゴ」の空を覆い尽くす程の巨体を有する。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
        異常なほどの生命力を有し首だけでも生存しかねない生命力を有する。
【特徴スキル】
>「傲慢」:人間は愚かエルフも獣人も魔人もを虫けらと称し見下す傲慢な性格である。
>「造られしもの」:人間によって生み出されたものである有るが故の孤独と苦悩と憎悪に満ちている。
            故に、自分との共通点を持つものには多少の情を見せる事もある。(竜混じりのアンリとか)
>「破滅と絶望の竜」:自らを生み出した世界呪い、何もかも壊し、破滅と絶望を与え続ける彼のあり方。
              だが、それは彼自身の破滅への道に他ならない。
【称号】
>「邪竜」:過去魔導文明を滅ぼしたとされる邪神、それと接触し力の一部を得ている竜である称号。
>「究極の生命」:彼を生み出した狂気の科学者の開発目的。
           如何なる環境でも生き延び、ありとあらゆる存在より強力な力を持つ生命を生み出そうとした。
           人知を超えた生命力を有する。

1638尋常な名無しさん:2020/08/04(火) 05:27:42 ID:mERch0vE


・経歴:魔導文明期に開発された生体兵器の一体であり、人工的に竜人を作り出す研究の成果の一つ。
     古龍の組織と人間を組み合わせ古龍の力と人間の知性を併せ持った兵器を生み出そうとした人機竜の一人。
     その中でも彼は「究極の生命体」を生み出そうとした狂気の研究の産物であり同族である人機竜の中でも別格。
     実戦投入され魔人やエルフ等を虐殺していったが、彼は自分より遥かに劣る人間の道具である事に不満を、
     身勝手な理由で生み出された事に対し怒りを募らせていた。
     そして、邪神の誕生により枷が外れ、制御を打ち破り自らを生み出し玩具にした魔導文明で殺戮を繰り広げた。
     才媛都市が滅び去った後も無関係なエルフや獣人・ドワーフなどの亜人も関係なく殺しに殺し回り、
     化身化した体が受肉し固定されて尚、憎悪と狂気で正気を保ち続け災厄を振りまいた…
     最後はとある姫…初代のディブダの戦姫により討ち取られたと言われているが…

     「絶壁都市フェーゴ」の地下で亜空間を作り時間を捻じ曲げ眠り続けており、
     自分と近い波長を持った者…憎悪と狂気に染まった者にだけ受け取れる微弱な波長を出し目覚めの時を待っていた。
     そして、アンリ・マンユがそれを察知し自らの受肉体、魔竜の肉の一部を与え目覚めのきっかけを与えた…
     のだが、中々起きないのでこれだけでかくて生命力有るなら多少持って行ってもばれないだろうと、
     無断で素材を切り取られ装備や精霊の材料にされ若干キレてるが一応恩も利用価値も有るので殺していない。
     アンリ・マンユ的には核の差を理解しており破壊と殺戮をしてくれれば目的達成、
     制御出来ずとも気にくわない職場の連中皆殺しにしてくれるならそれでいいやというガバガバな理由で余計な事をした。

新規の味方は増えないと言っていたけど新規の敵が増えないとは言ってなかったので。
後、ゼノブレイドの材料の仮面をつけた古龍かどうか分からないモンスターという特徴と、ギムレーが合致しすぎていたので。
(ワニの様な頭部の内部に頭蓋骨の様な頭部が有る、人造の竜でマクムートと呼んで良いものか不明)
大丈夫ダイジョブ!カズマさんならトカゲの一匹が増えたところでどうとでもしてくれるはずだから!!
時間操作に耐性のあるアリーシャとかウェポンとの戦闘経験の有るアクセル隊長も居るしな!

AAこれでお願いします。出番までにもうちょい増やすんで。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/770-772

1639尋常な名無しさん:2020/08/04(火) 20:25:29 ID:Tz7S.1MQ
魔導具案 マテリアル・パズルの魔法を再現できないかなーと思っていくつか作ってみた

【魔導具案】
魔導具:アイスランランス
製作国家:?
ランク:A
概要:地面に突き刺す事で周囲に速く動くと凍り付く霧を発生させる槍
効果:地面に突き刺すと地面や空気中の水分を水属性の作用で凝結させ霧に変え、さらに氷属性の作用で凝固点を下げ、過冷却状態にする。
    過冷却状態の霧は飛来する物体や踏み込んでくる人間による刺激で凍結し、動く物を氷で覆う現実世界で言う着氷、霧氷と呼ばれる現象を起こす。
    この付着する氷は速さ=刺激の大きさに応じて急激に肥大化し、飛来する物をその重みと空気抵抗で地面に落とし、
    素早く接近しようとすればするほど巨大な氷の塊に覆われ身動きが取れなくなる。
    速さを凍らせる氷の領域を生み出す魔槍。

【魔導具案】
魔導具:ディシーブ・ワールド
製作国家:?
ランク:A
概要:幻属性の魔獣の革で作られた布
効果:魔力を流すことで幻属性により粘土の様に実体化した精霊を発生させる。また、この精霊は色を自在に変える事が出来る。
    実体化した精霊は精霊術の要領で動かせ色も操ることができ、自分に被せれば体を大きく見せかけたり別人に変装することが出来る。
    また、他人に被せる事で(精霊の支配力で勝てれば)拘束することも可能。

【魔導具案】
魔導具:ウィンクルディレクター
製作国家:?
ランク:B
概要:風の渦を作り出し物を飛ばす事の出来る宝珠
効果:渦巻く風を発生させ、ライフルの銃身の様に渦の中心を通る物体を回転しながら加速させるレールを作り出す魔導具。
    通常の空気圧などで飛ばすのに比べ、回転させる事、渦のレールに沿って飛ばす事により直進性と威力の向上が見込める。
    主に石や岩などを飛ばすのに使われるが、応用として敵を吹き飛ばしたり、強靭な三半規管があれば自身の移動手段としても使える。

1640尋常な名無しさん:2020/08/04(火) 21:08:26 ID:kkcxECmg
キャラ案で南条光が叫星魔渦だったね パイナップルフラッシュは何とか出来そうかな?
ジールボーイに関しては何かどっかに居そう

1641尋常な名無しさん:2020/08/06(木) 00:25:11 ID:Xbl3HQm6
【キャラ案】
NAME:「アーミヤ」(アークナイツ)
属性:闇・冥
クラス:「ロドスCEO」 サブクラス「魔法使い」
種族:亜人(キメラ種)

╋<装備>╋
「十一の輪」:両手に付けている指輪とそれを介して己の魔力を制御する首に付けている首輪状の装置。
        己の魔力をうまく制御できず些細なミスで死に繋がる為、制御出来るまでつける事を義務付けられた専用の
        装置で、例外を除いて通常の魔法使いと同じく戦闘を行える。
        なお、彼女を守る事を前提に専用の機能が取り付けられている。
       →「逆干渉」:彼女への魔力的干渉を感知すると干渉時に一時的に出来る「流れ」を利用した逆干渉を行う。
               一応は、医療系の魔術のパターンを登録されているので、使われた場合は反応しない。
       →「ソウルブースト」:処理能力にかけられているリミッターを解除して魔力弾を連射する。
                     ただし、反動で一時的に指輪が機能停止してしまう。
       →「アブソープション」:魔法の発動後、空気中に残留する魔力を自動回収して再発動時のロスを減らす。
       →「L・Bモード」:制御している魔力のリミッターを解除して高出力の攻撃が可能になる。
                    ただし、反動が非常に大きい為に30秒という制限時間内でしか使えない上、再びリミッターが
                    機能した後、暫くは戦えなくなる。【使用後は戦線を強制離脱する】
╋<保有戦力>╋
「アークナイツ」:彼女が雇用契約を結んだ冒険者や傭兵など混合戦力。
          それぞれが【訳あり】の存在だったりするが、基本的に深入りしない。【深入りする覚悟があるならば別】
          それぞれの生活がある為、特定の場合を除いて、バラバラに行動している。
          近年、暴険者が原因で働き口を失いつつある為か、割と契約を求める人間が増えている。

【称号スキル】
>「ロドスCEO」:聖練で新設された企業「ロドス・アイランド製薬」の最高経営責任者という立場にいる者。
          実際の経営は別の者に任せており、経営及び医療系を学ぶ立場である。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「スカウトマン」:観察した人物の資質などを見抜き、雇用などを行う職種。
           お互いに納得する契約内容の取り決めやメンタルなどの調整などのサポートを行う裏方的存在。
           彼女は「ロドスCEO」という立場で契約を行っており、専用スキルを修得する。
           【某国のシャドウランナーなどを参考にしている】
>「キメラ種」:分類上は【亜人】になるが、複数の特徴を持って生まれた場合に付けられる名称。
            彼女の場合は、「兎」・「ロバ」・「魔人」・「純人種」の4種のパターンが検査で判明し、「純人種」が他の3種を
            繋ぎつつバランスを取っている事が判明している。【メリット、デメリットスキルを修得する】

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「高速詠唱・代用」:身につけている「十一の輪」を使って、魔術の詠唱の高速化を行う。
>「戦況分析」:状況を見極め味方に適切な指示を常に送り、正しい方向へと誘導できる。
          管制官の伝達力と戦況観測者の把握力が確かな方向へと友軍を導く。
   →「グランドマスター」:地図と収集した情報、によって戦場地形を把握する。

1642尋常な名無しさん:2020/08/06(木) 00:25:38 ID:Xbl3HQm6
   →「蜘蛛の糸」:良く理解した相手に対して、適切に隙を付く手法を用いて封殺する。
             それは、一縷の望みとなり得る道筋を見出す悪足掻き。
            【一定以上の情報を抜いた相手にたいして、策謀・謀略系統技能の達成値を底上げする】
>「CEO権限」:彼女が雇用契約を結んで集めた「アークナイツ」に対する独自権限を執行する。
       →「オーダー」:戦場になりえる場所にいるメンバーへ指示を出して状況解決に務めてもらう。
                ただし、状況次第では拒否される場合がある。
       →「グランドオーダー」:全ての「アークナイツ」を集結させ、全戦力を投入して武力行使を行う。
                     基本的に【一つの国以上】の問題に関わる場合に使わる権限。【念の為の権限】
>「下等医療技能」:本職による指導を受けており、単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。
             本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「タフネス」:社員となる者達の見本になるために無茶を押し通す術を習った結果、超人的な体力と集中力を切らさない
            振る舞いを身に付けている。
>「超俊足」:常人を超える脚力を持ち、それを活かした独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「アクティブソナー」:超音波や微かな物音、その振動を獣の耳で感じ取ることによって周囲の状況を探査する。
              目を瞑っていてもその形が分かり、自身の心音を利用して触れた材質の強度すらも把握する。
>「交渉術・誠実」:彼女の話術は相手の心を解して緩め、一種の安心感を与える。
                相手の精神力を下げ、その状態が自分より劣っていた場合、交渉成功率を一段階引き上げる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「バイオリン独奏」:彼女の趣味で、気が向けばバイオリンを奏でる。
             一般的に上手い方である。【「専用テーマソング保持」持ちがいた場合、デュエットする】

【特徴スキル】
>「優しき少女」:他者と交流する際に敬語でなんの隔たりなく接する少女である。
            だが、敵意を向ける相手には殺す覚悟を胸に秘めている。
>「天賦の見識(偽)」:鋭い観察眼によってあらゆる情報を見逃ず、物事の本質を捉える能力。
              他者との交流を繰り返しつつ、心理学などを併用する事で可能にしている。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「黄金率」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
>「遅咲きの幼女」:流れる血の影響か不明だが、ここ最近になって容姿が変わっていない事を自覚した。【低身長】
>「超労働思考」:もう限界?言い訳できるなら大丈夫です。
            そこを乗り越えた先に真の限界があります。さぁ、頑張りましょう。【この時だけ死んだ目をしている】
>「英才教育」:尋常ならざる教養の果てに潜在的な才能を引き出されている。虐待ですか? いいえ、愛です。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている。
        本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼女だ。
        ただ、魔力の制御技量が未熟なため、まともに扱えずに自滅する恐れがある。【「十一の輪」で制御している】
       →「魔晶現象」:体内の過剰なオドが皮膚表面に漏れて魔晶石と同一の結晶が出来る現象。

【称号】
>「ロバちゃん」:一応、兎の亜人だがロバにも似ている為にそう呼ばれる時がある。
>「Cランク」:一応、身元証明の一つとして修得し、契約したメンバーと一緒に最低限の依頼を行っている。
>「バイオリニスト」:バイオリンの演奏家である。
               趣味の範囲で練習しているので、プロではない。

1643尋常な名無しさん:2020/08/06(木) 00:26:04 ID:Xbl3HQm6
・経歴:「ロドスCEO」という立場にいる亜人の少女。
      表向きは、聖練で新設された企業「ロドス・アイランド製薬」の最高経営責任者という立場にいる事になっているが、
      「キメラ種」と名付けられた一部から亜人の希少種扱いされる存在の為、親が派遣した代理の人間に任せている。
      隔たりなく愛してくれる両親の愛を感じつつ、英才教育によって経営や医療、魔法の才能を引き出され、それらを
      活かす為に色々と模索する日々を過ごしていた。
      社会勉強の一環として様々な人物と交流していく内に医学の一つである心理学などを組み合わせる事で「本質」を
      捉える事が可能ではと考えて試行錯誤の末に身に着け、それを研磨していった。

      しばらくして、親が商業に関わる人間である事を知ると同時に人生経験の一環という理由で、立ち上げたばかりの
      会社の「CEO」にされ、運営は派遣されてきた人物に任せて、一職員として働かされる事になった。
      しばらくは仕事を覚える為に忙しかったが、少しずつ覚えていく事で余裕が出来てきて、他の職員と会話するように
      なっていったが、実感していなかった様々な事を知っていき、考えるためのピースとなっていった。

      集まったピースを組み合わせる事を考えていた時、横切っって行った他国から来た冒険者らしき人物が話していた
      内容を耳にして、独自の戦力を持つ事を思いつく。
      冒険者の資格を得て、冒険者の視点から己の能力と先輩冒険者たちのアドバイスを元に様々な人物を観察して、
      どんな人材がいるのかを知っていき、それらを参考に独自の戦力「アークナイツ」を集めるプランを考えていった。
      冒険者ランクが上がり、戦闘を始めとする依頼を受けて見えてくる様々な事を経験すると同時に自身の能力的な
      限界と問題が見えてきた為、それに合わせて明確なプランの構築を行っていった。
      財源などの問題を解決して、押し通せる大義名分を掲げて自身が雇用して集めた「アークナイツ」を編成し、彼らを
      指揮しながら実績を積んでいった。
      厳選な人選を行って集めた「アークナイツ」の活動を続けていく中、暴険者が原因で多発しているトラブルに対して
      流れ的に対処する事になっていき、多忙な日々を過ごす事になっていった。

【運用メモなど】
使いまわせそうな量のAAが投下されたので作成。
彼女は、基本的に後方から魔法による遠距離攻撃と指揮を行う事がメイン。
彼女の強みとなるのが、独自に集めた戦力「アークナイツ」であり、彼らの能力=勝敗を分けると思う。

公式「アークナイツ」のメインヒロインで兎らしい。
ただ、ロバにも見える為、ロバ扱いしている人もいる。
基本情報に「キメラ」とあったので亜人+動物特徴+魔人(魔力関係の問題を追加する為)+純人種の組わせを考えた。
「L・Bモード」=ゲーム内のスキル「キメラ」を別名義にしたもの
「魔晶現象」=公式設定の「鉱石病」をそれらしいものにしたもの

1644尋常な名無しさん:2020/08/10(月) 00:09:43 ID:k5AWrnqc
NAME:「タレイラン」(ナポレオン〜長谷川作品〜)
属性:水
クラス:「外交官」 サブクラス「政治家」
種族:純人種

╋<装備>╋
「杖」:足が損傷によって思うように動かず、普段は杖を突かなければ歩く事すらままならない。

【称号スキル】
>「外交官」:国家間における折衝を取り仕切り、所属国家の利益をその弁舌を以て引き出す弁舌家の総称。
        聖錬でも名高い彼の舌は真実と嘘、正直と秘匿を使い分け流れを自身に引き込む。
        政治技能と交渉技能に加えて、情報収集技能や立案技能など外交官としてのスキルを会得している。
>「資産家」:外交官の情報網と自身の鑑定眼によって多くの国・企業への投資を成功させ、多くの商人や国との繋がりにより
        並大抵の王族を圧倒する程の資産を持つ、金は天下の回りもの、ある所から頂けばよいのだよ。
>「アジャスメンター」:彼は自身の理念として、利益を違える各勢力の拮抗による秩序を第一と尊ぶ者である。
             突出した力を持ち、世の正義と自身の正義と同一視する国家は、未来に大きな破綻を起こす。
              より長く続き平穏な秩序とは拮抗から生まれるのだ、あとその方が甘い汁を啜りやすいし。
>「ソーフィスト」:策謀を以て他者を陥れる策謀家の中でも、その弁舌を以て同志を引き集め、相手を貶める利用する者。
          実際に体を動かし陰謀を実行しないが臆病だからではない、言葉という形無き武器を交わし合う方が性に合うだけだ。

【所持スキル】
>「栄楽享受:欲界の旅人」:
        外交官として国家には確かな忠誠は誓う、だが特定個人への忠誠ではなくあくまで自身に益を齎す国家という概念に首を垂れる。
        その弁舌を以て更なる国家の王道栄楽の機会を齎すが、その穴を縫っては甘い汁を啜る国家の寄生虫の生き様。
        故に国家の利益に反する人物を陥れ、不倶戴天の敵にも素知らぬ顔で通じる恥知らずだが、宿主を決して枯れさせる事は無い。
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
               名高い外交官として幅広い知識、それを活用する術を心得ている。
    →「法縛透化」:法に限らず人の営みにおける穴を突き、利益を啜る。
              今の時代は違法ではない、脱法こそ俗物が住むべき場所なのだ。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
   →「時は金なり」:多大なコネクションと、よく整備された情報網により各地の情報を素早く傍受する。
             神秘のベールに包まれた情報の価値は、煌びやかな財物を上回る。
>「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
   →「精神鑑定」:他者の何気ない受け答えから、どのような精神を持つ人間か知り、魂の形を見出す。
             英傑とは何も突出した肉体・頭脳を持つ者だけを刺さない、執着や矜持など意思を以て勝利を握る怪物を見出す彼の魔眼。
>「交渉術」:その口先だけで利益を引き出す弁舌術を会得している、言葉は魂を持ち、相応しいものが使えば万人の命を掌に収める。
        彼のそれは多くの相手を騙し、時には心を蝕む陰険なもの、だが他者の人生を左右する武器と確かになるのだ。
    →「看破推察」:対面者の目的を推察し、確かな受け答えを以て交渉の焦点を導き出す看破術。
              貶めるにも持ち上げるにも、本質を理解せねば何事も始まらない。
    →「円満解決」:相手に確かな利益を与えつつ、自己が最も多くパイを握る交渉術。
              一人だけの勝利は煌びやか、だが勝利は大きいほど更なる勝利を求める。
              勝利から齎される面倒事の境目を見抜き、満足し切り上げる俗物の心構え。
    →「詭弁使い」:外交官という交渉人の中でも、白黒の採点が絶対不可避な案件を取り扱う彼の本領。
             彼の口からは確かに真実は語られる、だが粉飾と隠匿に彩られた、偽りより質の悪い物。
             公に「詭弁」と呼ばれるそれを、決着の場で正義とする詐欺師の本領発揮である。

1645尋常な名無しさん:2020/08/10(月) 00:10:25 ID:k5AWrnqc
>「自己保存」:交渉でもそうだが、プライベートでも上手い立ち回りを行う事で自己の生存確率を高める。
         公私を共に両立した人間は数多くいるが、彼ほど公務と私事の隔たりなくリスクマネジメントが上手い人間はそういない。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力、他者を見続けた俗物の目。
【特徴スキル】
>「王佐ノ才」:国家に対してより成果を出す事に長け、自身を従わせた統治者を成功に導く才能。
         俗物な精神は高潔さとは縁遠いが、目的と利益が合致した上位者の期待を裏切ることは無い。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】

【称号】
>「絹の靴下を被った糞」:法スレスレの脱法行為で大金を稼ぎ、必要ならば英雄を自己の利益に活用する彼への蔑称。
                確かな利益を齎し最後の一線をその目で見出し逸脱しないので、法のもと罰せられたことは無いが
                その振る舞いを知る多くの高潔な者から、蔑みの目を向けられている。

1646尋常な名無しさん:2020/08/10(月) 00:10:55 ID:k5AWrnqc
経歴: 聖都の外交官として各地の国家紛争の調停に飛び回る、聖都貴族出身の男性。
    若い時の事故で足が不具となり、一般人と比べてもその力は弱いと言わざるを得ないが
    外交官としての弁舌能力は高く、多くの国家紛争を確かな腕で円満に調停させた実績を持つ。
     それだけなら良かったが現地の混乱やら調停時に設立した法の穴を突いて大儲けしたり
    義理人情をあえて無視し結果で黙らせたりなど、品性を疑わせるような行為を同時に行い
    奇麗な上面に反して俗物まっしぐらな行動から、多くの高潔さを尊ぶ騎士や貴族から反感を食らっている俗物。

    最近では聖都の真月零王子と近づき意気投合しているが、昨今の北方動乱における勢力図の変動を調停する為に
   聖都から大きく離れた地で活動しているため対面して話し合えず、職務の傍ら零王子と文通しあう日々を送っている。

    メモ:俗物の中の俗物にして、気合入った俗物。 武力系スキルは置いて来た、あいつにはついてこれそうにない。
        運用面では「精神鑑定」+「看破推察」+「時は金なり」で前準備時点で交渉判定の達成値を底上げして
        そこまで勝たなくていい調停は「円満解決」で事を済ませて、どうしても譲れない交渉や大国相手との騒乱解決には
        「詭弁使い」で勝利を掴む。

         シナリオ面では「アジャスメンター」で誰とは言わないが、ある神に対しての敵対心が存在し
       そこから真ゲスと仲の良いビジネスパートナーとしてのNPC運用を目指しています。
        満足さんを聖都に呼び込む際に暗躍する可能性が微レ存?

1647尋常な名無しさん:2020/08/14(金) 23:30:25 ID:Ai6m.JTU
【キャラ案】
NAME:「マスターテリオン」(デモンベインシリーズ)
属性:闇・虚・星
クラス:「魔法使い」 サブクラス「操縦手」
種族:人工魔人

╋<装備>╋
「エクス・モルテス」:アラベスク模様の黒檀装丁の大冊仕様の魔導書型の魔道具。【偽神化限定で使用】
            表紙部分が本体で、札術を応用して作られたページに自動的に術式を刻み込む機能と見た目よりも
            かなりの量のページを格納が可能な仕様になっている。
            よく見ると表紙部分が継ぎ接ぎみたいな傷が多数残っている。
「リベル・レギス」:彼に与えられた<IFS>式の大型機巧であり、異様な威圧感を放つデザインがされている。
              流通している機巧とは一脱した仕様で、かなり特異な部品が組み込まれており、常人では扱えない。
       →「無限の心臓」:「星属性」と「虚属性」のマナを生み出し、それを利用してお互いに干渉する術式を展開して
                  相乗効果を引き起こしてエネルギーを生み出す専用の2つのコンバーターを内蔵した機関。
                  名前の由来は、干渉時に機巧内部で心音に似た音が響き続ける為。【常人は発狂する】
       →「魔掌」:機関「無限の心臓」のエネルギーを掌へ流し込んで制御する両腕。
                  エネルギーによって発生する熱をエネルギーの一部を使って冷却する機能も備えている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
  ドライバー オリジン
>「操縦手・適合者」:発掘、解析再現でしか手に入らない失われた魔導文明技術の機殻兵器の操縦者。
             <IFS>と<MC式>の機殻兵器の操縦権を所得する。
>「人工魔人」:魔人の血を媒体に「聖杯」と呼ばれる母体を利用して生み出されたデザインチャイルド。
          最新技術や薬物など使えるあらゆる処置を悪意と悪辣と悪徳と無邪気さだけで受け続けさせられた存在。
          上級魔人クラスに匹敵するだろう身体能力と特徴スキルを修得する。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
         経験させられた陳腐な地獄の狭間で、本人も気付かぬ内に様々な事を刷り込まれ、学習させられていた。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力弾」:己の魔力を弾丸となし放つ、攻撃魔法の基礎。
       →「無詠唱」:詠唱術式を無声で発動する。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならばある程度身に付ける技術。
       →「偽神化」:魔道具「エクス・モルテス」からページを放出し、それを纏い人間サイズの「リベル・レギス」として
               戦闘を行う。
               「術衣形態」と呼ばれる技法を流用した術。
       →「ウィルバーの虚影」:廃棄されたと記録上にある人工怪物「ウィルバー」の能力を模倣した魔術。
                          空気中のマナを虚属性に染めながら姿を消えるように誤認させ、短い転移を行う。
>「格闘術」:一般的な格闘術を修めている。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
         あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人は、その一振りで敵を叩き潰せるが、彼は敢えてやらない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
          紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「カウンター」:相手の攻撃に対して急所のみを外し、反撃を合わせる。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「戦慄の威圧感」:見る者を戦慄させる程の威圧感を自然に放っている。

1648尋常な名無しさん:2020/08/14(金) 23:30:47 ID:Ai6m.JTU
>「神の聲」:神秘的な声を持ち、ごく自然に会話するが、相手の体内のオドを激しく振動させて吐き気を催させる。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              風の如く駆け抜ける資格を持つ。

╋偽神化orリベル・レギス搭乗時限定スキル╋
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用に使われる高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉える。
                   なお、【偽神化時は使用不可能】。
>「飛翔する鋼」:常に三次元的な機動を維持しながら、高速で空を飛ぶことが出来る。
             機関内部で生成されるエネルギー量によって実現している。【偽神化時は使用不可能】
>「ABRAHADABRA」:掌をかざして、雷撃を放つ。
>「武装生成」:掌に魔力(偽神化時)orエネルギー(リベル・レギス搭乗時)を集め、武器の形に固定化する。
       →「黄金の剣」:固定化した十字架型の金色の剣で攻撃する。
       →「天狼星の弓」:固定化した黄金の弓と複数の矢で遠距離攻撃を行う。
                  多目的ハイパーセンサーが使える状態の時、狙った対象を追尾する。
>「ハイパーボリア・ゼロドライブ」:魔掌の冷却機能を利用して、手刀で指した相手を急速に冷却していき凍結させる。
>「ゼロドライブ」:機体のリミッターを解除し、限界を超えた機動を行う。
           短時間での機動だが、条理を逸した動きを発揮する。

【特徴スキル】
>「IFS」:正式名称は「イメージ・フィードバック・システム」と呼ばれる魔導文明時代の技術。
        体内にナノマシンを打ち込む事により機巧とのリンクを可能にする。【人機一体】
>「禁忌の交配より生まれし者」:魔導文明時代の常識的な者すら、悍ましさから禁じてきた交配技術から生まれた者。
                    最新技術や薬物などを含めたあらゆる処置を施されて極限まで強化された後、それを
                    十二分に引きずり出すテストを受けさせられ、【その身体の限界点】を割り出される。
                    その後、その限界点を最低ラインに調整された身体へ自我を移され、馴染むまで間に
                    シミュレーションによる経験を積まされ、限界点を割り出すテストを受けさせられた。
                    これらを役割を与えられるまで繰り返してきた。
                    その証として識別出来るように「金髪と金色の瞳」を与えられている。【超絶美形】
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「経験収束:陳腐な地獄」:強化処置が施された脳に対して、およそ人間が思いつくただ悪意と悪辣と悪徳と無邪気さを
                    常に体験させられ、もはや達観と言う名の諦めの極致にいる。【精神及び狂気耐性を修得】
>「ED」:基本的に勃たないが、性別問わず好みの相手だと別らしい。【バイ】
>「餓えた性」:その心は渇き餓えており、それらを満たす事が出来る者が現れたら興味を持ち、ストーキング行為をする。
>「肉体派文化系」:肉体を鍛え、知識を身に着け続けた実力派タイプ。
              一度尋ねた際に曰く「インディー・ジョーンズみたいな存在」らしい。……誰?

【称号】
>「名も持たなぬ者」:存在を示す名を持たず、管理コードでしか呼ばれない。

1649尋常な名無しさん:2020/08/14(金) 23:31:10 ID:Ai6m.JTU
・経歴:魔導文明時代の最盛期頃に生み出され、常に狂気と変わらぬ処置を受けさせられている存在。
      一応の性別は【男性】として設定されているが「自我」という情報の集合体みたいな存在なので管理者の気まぐれで
      変更される事もあったので些細なことであり、【負荷実験】をスケープゴートにした実験に利用されていた。
      後に「聖杯」と呼ばれる母体を使って肉体を作り出してから自我を宿らせ、脳の処理能力と身体能力を最新技術や
      投薬などを行って教科処置による負荷をかけ、脳の処理能力を利用した「陳腐な地獄」を経験させられた。
      自分のことで手一杯だったが、同類らしき存在もいたらしいが耐えれず自壊したらしく、残った自分に集中する形で
      実験が続けられたが、邪神の出現の影響で繋がれていた機器を介して影響を受けたらしいが動けなくなる。
      どのくらい時間が経ったかわからないが回収されて、保存の為に凍結される。

      後に預験帝と呼ばれる国へ運ばれた後は、今まで変わらず実験を受ける事になり、今までの経験も合わさる事で
      一般的に「人間性」と呼ばれるものを犠牲に心身ともに実験に対して苦痛を感じなくなっていった。
      一通りの実験を完了したとみなされて解放されたが、管理コードである「マスターテリオン」で呼ばれ続けられる事に
      なり、自身も「名前は飾り」だと自己完結させており、どうでも良くなっていた。
      それなりに不自由しない生活環境を与えられつつも、研磨する事を怠る事は許されず、シミュレーションを利用した
      過去の猛者の再現体との戦闘を行わされつつ、物足りない日常を過ごしている。
      故に無自覚だが己を満たす役割が与えられる時が来る事を密かに待ち望んでいる。

【運用メモなど】
通常=生身で身体能力を活かした格闘と簡易な魔法を合わせたスタイルで戦う。【本人的に手加減状態】
偽神化=連携などで追い迫る相手に対して、敬意を払って機巧の姿になって戦う。【本人的に本気状態】
      魔道具「エクス・モルテス」のページを媒体に周囲のマナを使って装甲を作り上げて纏う。
      生身と同じく格闘を行うと同時にページを消費して武器を作って対応する。
リベル・レギス搭乗時=相手が己が全力で応戦すべき相手だと認めた場合に限り搭乗する。【全力状態】
                偽神化時では行わなかった高速飛行と多目的ハイパーセンサーを加えた戦いを行う。

>「エクス・モルテス」:アラベスク模様の黒檀装丁の大冊仕様の魔導書型の魔道具。
説明部分=「機神飛翔デモンベイン」に登場する魔導書「アル・アジフ」の外見を表す一文。
「エクス・モルテス」=「ニトロプラス ブラスターズ」のラスボス「アル・アジフ・エクス・モルテス」から
「ウィルバーの虚影」=「機神飛翔デモンベイン」で戦う「ウィルバー・ウェイトリー」の行動の一つ。
「神の聲」=「機神飛翔デモンベイン」の登場人物「ラバン・シュリュズベリィ」が使う術の一つ。

1650尋常な名無しさん:2020/08/24(月) 00:33:39 ID:YezTBQUo
【キャラ案】
NAME:「クガ・ヒロト」(ガンダムビルドダイバーズRe:RISE)
属性:
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「コアガンダム」:機巧「ガンダム」のデザインを流用した機動甲冑兵器。(代理AA:RX-78 ガンダム(機動戦士ガンダム))
          通常のよりも小型の機巧で、使用時に纏っている感覚で操縦する。
          最大の特徴が独特の換装システムを備えている。【機巧搭乗時にスキルが追加】
「召喚銃」:銃器型マギスフィアと呼ばれる道具を改造した物。
       銃身が認証用スキャン機能を備えており、必要時に頭部に押し当てて引き金を引くことで、内部に格納している
       「コアガンダム」とそれに搭載されている換装システム用のユニットを出現させる仕様。
       後に周囲のマナを集めて撃つ機能を追加された。
「イヴ・コア」:サルベージして回収された「イヴ」と名付けられたAIデータを凍結保存されているアクセサリー。
        そのデザインは、かつて「イヴ」にあげたアクセサリー(状のデータ)と瓜二つであった。
        データの仕様が特殊なため、専用のエクスマキナ用ボディが必要。【特殊なロックがされている】

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在しない。
       この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「ダイバー」:預験帝で提供しているネット及び仮想空間へ潜って行動する技能を修めている者。
         ネットへダイブ時及びダイブ中の負荷が軽減される。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
             →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
              危険な傭兵稼業をする者に取って、必須の知識。
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備することが出来る。
                   機巧の整備には多額の資金がかかる為、自前での整備が自然と必須となっていた。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「レイショット」:携帯している「召喚銃」の射撃機能による攻撃を行う。
>「体術」:接近戦を想定して叩き込まれた戦闘技能。
       基礎的な足運びや攻撃から、他流派の模倣しやすい技の動きを修得させられた。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。戦士なら大体身に付けている技術。
       →「怪力(偽)」:「錬気法」で強化した筋力は重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       →「俊足」:「錬気法」で強化した脚力で駆け抜ける。
>「瞬装」:携帯する「召喚銃」をこめかみに突きつけて引き金を引き、格納されている「コアガンダム」を瞬間的に纏う。
       事前に設定しておく事で換装用のサポートユニットを同時に出現させる。
>「ネットダイビング」:専用の機器を使って預験帝で提供しているネット及び仮想空間へ潜って行動する。
       →「ハッキング」:ネットやプログラムのセキュリティを解析して突破する。【強固なセキュリティは無理】

1651尋常な名無しさん:2020/08/24(月) 00:33:51 ID:YezTBQUo
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
       →「カウンター」:敵の攻撃を見切り、無防備な相手の急所に的確に攻撃を叩き込む。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                命を狙われるのは工作員の常だ。
>「戦闘続行:希望」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく動き、最後まで戦い抜く意地と精神性。
             俺は、まだ死ねない!
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:生き残れるようにする為に行われた尋常ならざる鍛錬と教養の果て、一般人だった彼の身体能力と常識を
           初めとする知識は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、短期間で不足分を補う為です。

【機巧搭乗時スキル】
>「高機動戦闘適正」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「人機一体」:宛ら自身の肉体の延長の如く機体を操り、搭乗したまま生身の時の技能を使用できる様になると同時に
          機巧の性能が反映されて、限定的に強化される。
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                    得られた導体速度や周囲探知能力などから空間情報を取得することが出来る。
>「コアチェンジ」:コックピット部分以外を喚び出した換装システム用のユニットを合体する専用システム。
           換装システム用のユニットは、一般的に出回っていたり、廃棄された機巧を改修した物を使用している。
           非常時を除いて、事前に換装を行っている。【現在は「リーオーアーマー」と「土木アーマー」のみ】
       →「リーオーアーマー」:機巧「リーオー」へ換装するユニットを鎧を纏う感じで合体した状態。
                     性能及び武装がリーオーと同じ状態になる。(AAがリーオーへ変更)
       →「土木アーマー」:出力を調整したビームサーベルを初め、土木作業を前提とした道具を備えたアーマー。
                   機巧は「戦い以外の可能性」をとある娘から説かれた経験から用意していた。
                   一応は戦闘は可能。【AAはRX-78 ガンダムに固定】
>「武装防御」:携帯している武装に応じて、可能なら防御行動を行う。
          剣なら切り払い、シールドなら受け流しつつ防ぎ、銃器なら実弾に限り撃ち落とす。
>「データリンク」:所有する機巧とリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。

【特徴スキル】
>「秀才」:苦行ともいえる教育を受けた事で、一般人を上回るが天才より劣る高い知識と技能を修得している。
       それは、失ったものを取り戻したいという思いが実らせた努力の結晶である。
>「自負の念」:守りたかったものが存在したが、手から滑り落ちるように失い、それを後悔している。
          周囲への印象が悪く伝わりやすくなると同時に独断行動を行いやすくなる。
>「一縷の望み」:失ったものを取り戻す為の物を届けられ、希望を見出した。
           それを糧に立ち上がり、再び歩み始めた。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「家事万能」:炊事、洗濯、清掃など家事に関わる仕事を丁寧かつ手早く行える。無いと死ぬ。

【称号】
>「Bランク」:機巧を所有している為、限定的にBランク認定を受けている冒険者である。
>「虹の彩雲」:預験帝国内で活動するレジスタンス「虹の彩雲」に所属している。

1652尋常な名無しさん:2020/08/24(月) 00:34:08 ID:YezTBQUo
・経歴:預験帝国内で活動するレジスタンス「虹の彩雲」に所属している青年。
      元は、一般的な家庭(預験帝基準)に生まれた人間で、趣味で預験帝が提供しているネット及び仮想空間へ潜り、
      潜った先で公開されている様々な情報を鑑賞するなどをして過ごしていた。
      とある日、たまたま巻き込まれたエラーが原因で辿り着いた仮想空間で一人の少女「イヴ」と出逢って対話した事を
      きっかけに仮想空間では得られてない様々な事に興味を持つようになる。
      だが、そんな日常も長く続かず、「イヴ」の正体がデバック用に作られたAIであり、デバック処理の影響により自身も
      バグ化しかかっている事を告げられる。
      助けたいという思いを告げようとしたが、既に彼女が自身の意志で削除用のプログラムを起動させていた為、ただ
      幾度も会いに来てくれた事に感謝されつつ別れを告げられるのを見届けることしか出来なかった。

      それから暫くは、彼女を失ったことを引きずりながらネットや仮想空間を避けながら生活していたが、自分宛てに
      届けられた差出人不明の小包を開封した事で、状況が変化する。
      中には「イヴと会っていたログ」と「イヴのデータが保存されているらしいアクセサリー」と一通の手紙が入っており、
      手紙には小包の中身の詳細と選択肢が書かれていた。
      手紙の最後に「アクセサリーを大切に持って日常を過ごす」か「アクセサリーからデータのサルベージを行い、再び
      イヴを取り戻す為に「虹の彩雲」に所属する」かが書かれていた。
      一応は、自力でサルベージを試みたが不可能である事を理解し、イヴに会いたい一心で後者の選択肢を選んで、
      指定された手順に従って「虹の彩雲」に接触して所属する。

      一般人と変わらない状態では危険である事を説明を受け、先輩にあたる人物から即戦力として使える様に過酷な
      鍛錬と不足していた知識の教養を行われ、何度も心が折れかけるが「イヴと再会する事」を支えに乗り越える。
      機巧を与えられて「機巧繰り」として行動する傍ら、小包の送り主とアクセサリーからサルベージする術を探すが、
      どちらも不明である事しか解らず行き詰まってしまう。
      半ば諦めかけていたが、同封されていた手紙の執筆鑑定が出来るメンバーの協力で人物を絞り込む事に成功し、
      接触を図ろうとするも行方不明として処理され、最近になって国外で目撃された情報が入った事を知る。
      明らかに不自然すぎる為に違和感を感じるも、他に手段が見つからない為、接触を行う部隊に入る事を志願して
      国外での活動する為の教養を受けてから、他のメンバーと合流先を決めてからバラバラに活動を開始する。
      活動する過程で、色々な事を実際に経験していき、それらをイヴに伝えたいと思っている。
      ただ「イヴと再会したい」という望みを叶える為に行動しており、「虹の彩雲」などはどうでもよくなっている。

1653尋常な名無しさん:2020/08/29(土) 18:40:50 ID:FYkQjq8k
魔具・(保存用ボックス)【リトルガーデン】
製作国家:聖錬
概要:特異な環境でしか生息できない植物・生物用の大小様々なケース。ランクによって保存できる物の種類は様々。
ランク:C〜A
効果:元々、マナ属性が極端な場所でしか生育できない植物などを保存し、持ち帰るために作られた魔道具。上部の蓋に当たる部分に、様々な属性マナの金属板を組み合わせることにより、ケース内部のマナ濃度を調節し環境を再現する。
高ランクのものには、中に生物を入れると自動的にケース内の環境を整えたり、侵魔獄をもケース内部に再現したりするという。
特殊な環境での採取などを行うパッカーにとっては必需品。

1654尋常な名無しさん:2020/08/30(日) 23:06:59 ID:Ky8YCW8Y
【キャラ案】
NAME:「アルトリア」(Fate/Grand Order AA:アルトリア・キャスター)
属性:雷・水
クラス:「魔法使い」 サブクラス「魔剣使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「選定の杖」:魔術の指導をした師匠と同じ型の杖であり、同時に魔剣を収める【鞘】としての機能を持つ魔道具。
        収めた魔剣の属性に応じて魔術を発動させる。
       →「幾多の魔剣」:彼女が集めた様々な時代の魔剣で、主に魔術媒体として扱われる。
                  主力として使う魔剣と紛失・破壊される事を想定して使う魔剣と別けている。
       →「選定の剣」:彼女が師から預かっていると語る剣で、正式な名は不明。
                 真に必要となった時に使うようにと言いつけられているらしい。
「湖の衣」:とある洗礼を受けたとされる衣服であり、空気中の様々な属性のマナを取り込む事で快適な状態を保持すると
       同時に液体などを掛けられても濡れずに即乾いて清潔性を保つ。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「共感覚者」:独立している五感のうち幾つが同時に機能する能力を生まれながら持つ者。
          本人的によくわからない能力上、同じ能力を持つ者がいなかったために悩んでいたが、魔術の師匠となる
          人物から制御方法を伝授されて、常人と同じく生活が出来るようになった。【共感覚関連のスキル修得】

【所持スキル】
>「賢者の英知」:人類が開拓・研磨してきた数多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           一分野を納める毎に追加されていき、抜き打ちで納めた分野の問題を出されて、合格ラインを下回ると
           現在やっている分野と並行する形で、覚え直させられてた。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「陰陽術」 CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
>「風水術」 CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「独自魔術」:師匠から魔術関連を学び、独学で構築した魔剣を魔術媒体として使う設計魔法を扱う。
                 主に使用する魔剣を切り替えて、それに合わせた属性魔法を使う。
       →「陣地作成」:杖を起点に魔剣を周囲へ刺して、防御結界の要領で陣地を作り上げる。
       →「湖の加護」:付与技能を発展させた技術で、干渉した対象の魔力を活性化させる。
                 身体を巡る血や生命、魔力の流れを促す付与系の熟練技能。
            アラウンド・カリバーン
       →「きみをいだく希望の星」:師匠が【宿題】として残していった術式を使える状態へ完成させた物。
                        陣地作成の応用でもあり、地面に突き刺した杖を起点に広範囲の地表に沿って
                        広がり、最終的にドーム状になる特殊な魔力障壁を展開する術式を起動させる。
                        形成に必要な魔力を空気中のマナで、障壁の強度を媒体として使う魔剣によって
                        補強する事で運用可能にしている。【未だ未完であり、真の完成には遠いらしい】
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「魔器召喚」:「選定の杖」に納めている魔剣を喚ぶように取り出す。
                 何らかの理由で魔剣を失った場合、即座に新たな魔剣を取り出す。

1655尋常な名無しさん:2020/08/30(日) 23:07:12 ID:Ky8YCW8Y
       →「魔器開放」:保有する魔剣、それに対する最大能力を解放する技能。
                 その刀身全身の魔力及び生命力伝達効率を最大化し、燐光と化した光が刃全身を覆う命の
                 剣として放出される。
       →「魔剣操舞」:保有している魔剣を自身の周囲に展開して、舞うように自在に操る。
>「ソードマスタリー」:剣や刀などの扱いを身につけている。
       →「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「ロッドマスタリー」:かなりマイナーかもしれないけど、杖の扱いを身につけている。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「希望のカリスマ」:旅先で出会った人々に頼られ、期待されるカリスマ性を持っている。
               具体的には、夢のような戦意高揚に近い状態になる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
        その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:魔術師としての訓練の過程でで身に付いた常人離れした体力、疲労を抜く歩みを身に付けている。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          なぜ持っているのかを本人は語らない。
>「王の瞳」:【共感覚】という能力の制御に成功すると同時に修得する事になった【相手の心を見る】技能。
        【感情の揺らぎ】と名付けた相手の精神の変化時に僅かな放出するオド及び生命力を「色」として知覚して、
        それを「文字」として変換して読み取るように見える。【最低、軽い高揚状態じゃないと見えない】
        一定以上の高揚状態になると本人が隠している「本音」が見えてくるようになる。
        名前の由来は、似た能力で国を治めていたという王の逸話から。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        追跡者って誰か?……師匠です。(ちょっと高いお菓子を全部食べちゃった位で怒らなくていいのに)
>「英才教育」:田舎育ちで常識外れだったのを矯正する目的も兼ねて行われた尋常ならざる鍛錬と教養の結果、一人で
          旅へ出されても問題無い位の能力と知識を身についた。
          虐待ですか? いいえ、不足分を補う為です。
>「自己偽装」:自身に関わる情報に「嘘」と「本当」を混ぜてすり合わせて偽装し、他人を欺いている。
          多少の違和感を持たれても、それを直感で感じ取って周囲から瞬時に話題を反らすネタを見つけ、それを
          『明るく元気に』アピールする様に言葉巧みに誤魔化す。【「鉄面皮」と「変装術」、「話術」の複合スキル】

【特徴スキル】
>「優しき者」:魔術を教えた師匠曰く「他の人よりも優しい性格をしている」と評されている。
         本人も「ほっといて悪い結果になったら後味が悪い」、「何もしないで後悔するよりは良い」等と語る。
>「健啖家」:燃費が悪いという理由から、常人よりよく食べる。
>「田舎育ち」:都会から離れた土地で育ったらしく、一般常識が足りないらしい。(本人談)
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「虫嫌い」:グロく処理された虫料理を無理やり食べさせられたトラウマが原因で嫌いになったらしい。
        わからないように処理されたものならば、大丈夫らしい。

【称号】
>「襲名者」:弟子入りした師匠から一人前として認められた際に呪い対策も込めて「アルトリア」の名前を与えられた。
>「キャストリア」:自己紹介で「クラス+アルトリア」を名乗っているため、いつの間にか略されて呼ばれている。
>「アル」:アルトリアを略したあだ名。
>「手品師」:巧みに魔剣を操る姿から時折呼ばれるようになった。

1656尋常な名無しさん:2020/08/30(日) 23:07:42 ID:Ky8YCW8Y
・経歴:各地を旅する魔術に心得を持つ者。
      とある田舎に生まれて住んでいたが、一部の専門家たちが【共感覚】と呼ぶ能力を生まれた時から持ち、周囲には
      同じ能力を持つ者がいなかったので、扱い方に悩まされながら過ごす日々を送っていた。
      ある日、たまたま立ち寄った魔術師から自身の能力を解説をされると同時に弟子入りを条件に制御方法の伝授を
      提案され、能力に悩まされなくなる事を喜び、後先考えずに提案を受け入れ、後に後悔する事になった。
      足りない常識を覚えさせると同時に師匠的に一人前にする為の「英才教育(師匠談)」を受けさせられる事になり、
      幾度も心が折れかけて「選択を誤ったのでは?」と考えがよぎるが、師匠からのフォローで立ち上がり頑張った。
      一通りの「英才教育(師匠談)」を達成して合格点を貰いつつ、日々研磨する事を念入りに言われた後、師匠から
      今後「アルトリア」と名乗る事と【宿題】として「とある未完の術式」の完成を約束させられる。
      その翌日、旅立つ師匠を見送った後、自身も約束を果たすために旅立ち、行く先々で人々から頼み事をされたり、
      ちょっとしたトラブルに遭遇したりしながら、それなりに行動している。

      能力的にスカウトを検討したレジスタンス側が、本人から聞き出した経歴の不審な点が無いか調査が行われたが、
      故郷とされる場所は確かに【あった】上、そこへ魔術師が訪れていた事実が近隣の村での調査で判明している。
      ただし、本人の外見から逆算して割り出した大まかな時期には、そこは既に廃墟となっており、更にそこへ訪れた
      魔術師はBランクPTの人間で、現地で他のメンバーと合流するだけだった事が証言で判明している。
      本人の語る経歴に【疑問】が浮上したが、能力的に問題ないと判断されてスカウトしに向かうが、見張りをしていた
      メンバーを掻い潜って既に姿を消しており、スカウトは諦めて放置する事になった。

【運用メモなど】
戦闘開始時に陣地作成を行って、その場を形成する。
その後、集めて杖に格納した魔剣を媒体に魔術を行いつつ杖で攻撃しつつ、魔剣そのものを遠隔操作で操りながら戦う。

魔術を組み合わせた近接攻撃
・杖による打撃と同時に魔力撃を行う
・打撃から放出系の魔力攻撃

魔術を使った遠距離攻撃
・複数の小型の魔力球体を作って投げて、それに当たるように魔力を放ち、ぶつかると同時に爆発させる。
・チャクラム状の魔力刃を複数作り出して飛ばす。
・陣地作成で形成した場の中にいる敵にこっそり集めた空気中のマナを利用して足元から放出する。


共感覚=「CANAAN(アニメ及び漫画)」に登場する能力。
      主人公のカナンは、独立している五感全てを同時に機能させるが、通常は2〜3つを同時にするのが限度。
王の瞳=「.hack//New World(ソーシャルゲーム 配信停止済み)」の主人公が得たイリーガルな能力名。
      共感覚の辻褄合わせとスキル名を付ける為に名前のみ流用。

1657尋常な名無しさん:2020/09/02(水) 21:04:44 ID:73dtnlTw
NAME:「クレナイ・ガイ」(ウルトラマンオーブ)
属性:星光
クラス:「星剣使い」 サブクラス「風来坊」
種族:精人

╋<装備>╋
「オーブカリバー」:隕鉄によって作られた星の剣。鍔と言うべき場所に火、水、風、土の精霊石が埋め込まれている。
「オーブリング」:化身の力を引き出すガイ専用魔具。特定の<力写札>を二枚読み込ませることで化身をフュージョンアップさせ、
         化身を安定した状態で使用することができる。
「オーブニカ」:基本的な構造はハーモニカと共通しているガイが嘗て住んでいた場所で作られていた楽器。

【称号スキル】
>「星剣使い」:己が定めとなる星の剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
        己が星の剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「風来坊」:特定の目的がある場合を除き、一部の場所に留まる事無く世界を旅する者の称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
      肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
      人間を模した形状となって安定する。
      歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。

【所持スキル】
>「我、救いを求める手を握る者」:「誰も犠牲を出さず、誰も悲しませない」嘗てそんな理想を抱き、しかし自身の理想とは程遠い現実に苦悩した。
                 この世はいつもどこかで血が流れており、たかが己一人が頑張ったところで意味は無いと脳裏をよぎった事もある。
                 だがそれでもこの世には救いを求める者がいて、自分は自然とその者へと手を伸ばしている。
                 それに気が付き、この世に命が輝く限り、救う価値はあると己の答えに辿り着いた。
                 だから今日も自分は救いを求める者を救いに行くのだ。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「カラータイマー」:各種化身の維持限界を知らせる警報。
                  戦闘に集中力を裂く為に、化身の限界が近い場合胸元が赤く点滅し化身者に注意を促す。
       →「光の化身:原点」:オーブカリバーの力を借りて、ウルトラマンオーブ:オリジンの化身を纏う戦闘フォーム。
                  彼の原点にして最強の力である。
              →「オーブスプリームカリバー」:オーブオリジンの化身を炉とし、オーブカリバーを砲身として放つ混沌属性魔力砲。
                              その力故に化身の大半を使用するため、化身の維持時間が激減する。
              →「フュージョンアップ」:特定の<力写札>を二枚読み込ませ、力を限定的に引き出すことで安定した化身へと落とし込む。
                     →「スペシウムゼペリオン」:光の巨人と呼ばれた者の中でもバランスの良い二人の力を借りた姿。
                                   全形態中もっともバランスに優れている。
                                   ウルトラマンさん!ティガさん!光の力、お借りします!!
                            →「スペリオン光線」:スペシウムゼペリオンの化身を炉として放つ魔力砲。
                                       化身同様バランスに優れ、取り回しの良い必殺技。
                                       化身を炉として放つ為、維持時間が激減する。
                     →「バーンマイト」:光の巨人の中で格闘戦に優れた二人の力を借りた姿。
                               光線などが苦手になる代わりに格闘能力、打撃力に優れている姿。
                               タロウさん!メビウスさん!熱いやつ、頼みます!!
                            →「ストビュームダイナマイ」:バーンマイトの化身を炉とし、化身だけを相手に抱きつかせる自爆技。
                                           高威力であり、同時に目暗ましにもなるので囮として使用したりする。
                            →「ストビューム光線」:バーンマイトの化身を炉として放つ魔力砲。
                                        威力に優れるが若干射程距離が短い。
                                        化身を炉として放つ為、維持時間が激減する。
                     →「ハリケーンスラッシュ」:光の巨人の中でも武器の使用を得意とする二人の力を借りた姿。
                                   一撃の重みが減る代わりにスピードに特化し、武器を使っての戦闘を得意とする姿。
                                   ジャックさん!ゼロさん!キレの良いやつ、頼みます!!
                            →「ウルトラスラッシュショット」:ハリケーンスラッシュの化身を炉として放つ魔力砲。
                                             一発の威力は低いが、無数の針状の光線を放ち切り刻む
                                             化身を炉として放つ為、維持時間が激減する。
                     →「サンダーブレスター」:光の巨人の英雄と裏切り者の力を借りた姿。
                                  暴走にも近い高出力形態であり、繊細な動きを苦手とする代わり高い攻撃力を得る姿。
                                  ゾフィーさん!ベリアルさん!光と闇の力、お借りします!!
                            →「ゼットシウム光線」:サンダーブレスターの化身を炉として放つ魔力砲。
                                        高威力、長射程、広範囲を誇るが、精密な攻撃が不可能。
                                        化身を炉として放つ為、維持時間が激減する。

1658尋常な名無しさん:2020/09/02(水) 21:05:03 ID:73dtnlTw
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「魔力弾」:魔力を弾丸の如く打ち出す。遠距離の敵への攻撃や牽制などに使用される。
       →「シールド」:魔力障壁を作り出す。シールドの強度は各形態に依存する。
>「我流戦闘術」:元々はとある亡国の流派だったが、長い旅の中で己に合わせて改良した戦闘技術。
         各化身に調節した魔力撃の使い分けや武器の使用を習得している。
         格闘戦においては打撃だけではなく、投げ、極めも長い旅の間に習得した。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「専用テーマソング保持」:彼の登場と共に戦況の空気が一変する、戦闘開始時において士気が高まる。
              専門楽器である【オーブニカ】はプロ級である。ただし特定人物はこれを聞くと頭痛がする。
>「迎撃態勢:風来防」:常に戦いに備える。 危険な場所に居れば既に体は回避に備え、
            奇襲でさえもその結果への覚悟と準備を間に合わせる。
            どこであろうと風は吹く。
>「戦闘続行:慈愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が犠牲になろうとも伸ばし続ける本当の愛。

【特徴スキル】
>「星光」:星に属する光を運用させる、重力、生命の残滓熱、ただの光には出来ない魔法を生み出す。
>「受信:心の救難信号」:助けてほしい。そう願いながらも言葉に出すことができない者達の波動を受信することができる者。
>「風呂好き」:お風呂が大好き。一番風呂を最高の贅沢と考えており、風呂に入るマナーに関してうるさい一面を持つ。
>「過去のトラウマ」:嘗て己が力を暴走させた結果、救いたかった少女諸共敵を吹き飛ばした事により心に傷を負い、
           オーブオリジンへの変身ができなくなっている。【光の化身:原点の使用不可】
              →「明かされた真実」:救いたかった少女を己は殺していなかった事を知り、オーブオリジンの姿を取り戻した。
                         【光の化身:原点の使用不可を解除】


【称号】
  ウルトラマン
>「凄い奴」:恐るべき敵から人々を救い、賞賛と共に凄い奴と呼ばれ者の称号。
       それはその称号を得た者達の誇りであり、矜持である。

1659尋常な名無しさん:2020/09/02(水) 21:05:19 ID:73dtnlTw
・経歴:星の剣オーブカリバーを手にし、光の化身オーブオリジンの力を得た光の精人の青年。
普段はどこかに定住する事無くあっちへこっちへ旅をする風来坊。
昔は名前はガイだけだったが、ふと見た夕焼けを見てクレナイ・ガイと名乗るようになる。
救いを求める人の元へ彼は歩み続ける。

1660尋常な名無しさん:2020/09/04(金) 23:42:00 ID:Fnudz3zg
【キャラ案】
NAME:「弓箭猟虎」(とある魔術の禁書目録)
属性:風
クラス:「狩猟者」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「仕込み銃」:長い袖で隠すように両腕に仕込まれている狙撃任務用に調整された機械銃。
        銃本体に思考に反応して撃ち出す仕様で、銃身部分にはサイレンサー機能を備えている。
        右腕側に近接用、左手側に中距離用と使い分ける為に長さの違う銃身になっている
「コルセットホルスター」:銃弾やメンテナンスの道具などを入れているコルセット状のホルスター。
                  中身に影響が出ないように衝撃緩和性と防弾性に特化されている。

【称号スキル】
>「狩猟者」:狩猟する技能を修得している者。
        主に対象の魔物を追い詰める為の技能だが、人間にも有効でもある。
        狩猟に関連する技能を修得する。
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「暗部(聖練)」:聖練の暗部に所属している者。
           高い戦闘技能と能力を持つが、狩りを楽しむサディストとしての性格とぼっち属性の反動による行動も
           報告されている為、立場的に「中の下」辺りの扱いをされている。
           暗殺に関わる行動へ補正が入る。
>「ガンスミス」:銃器系の整備士としての技能を修得している者。
          常に銃器系を万全な状態に保つ為の技能を修得する。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「武機知識 LvN/5」:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「メンテナンス」:所有する武器をメンテナンスを行う事で万全な状態を維持することが出来る。
                  一見、簡単そうな作業に見えても、そういうのにもコツと熟練が必要だ。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「アクティブソナー」:空気中の風属性のマナを利用して音を拾い聞き分ける補助魔法。
                          距離が長くなる程、精度が落ちていく。
       →「スメィル」:その場に残留する匂いを分けながら集める補助魔法。
>「追跡技術」:魔物を狩猟する事を生業とする職種の者が身につける技術。
          それは、獲物を的確に追い詰めて狩る為に磨かれてきた物だが、人間でも有効なのは立証されている。
       →「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。
                     注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「痕跡分析」:残された血・匂い・遺留品等の痕跡からターゲットの事を分析して、追跡の足掛かりにする。
                 ただし、痕跡しか手がかりしか無い場合、そこを逆手に取られる場合がある。
       →「トラッキング」:相手を追跡する技能だが、事前に得られたターゲットの情報に比例して追跡精度が高まり、
                  ターゲットが仕掛けたトラップやフェイントを看破して行動の全てを把握する事も出来る。
>「狙撃」:携帯する銃器系による射撃精度の高い狙撃を行う。
       →「弾道逸らし」:軽量かつ勢いが並の投擲物ならば、掠るように狙撃して弾道を逸らせれる。
>「ガンフー」:近接戦闘で格闘を交えた銃撃が行える。
         銃は身体の一部であり、的確なタイミングで引き金を引くことが可能。
>「自然体な装い」:高い演技力を身に着けており、視線・表情・身のこなしで周囲に溶け込む事が出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
       →「カウンター」:敵の攻撃を見切り、無防備な相手の急所に的確に攻撃を叩き込む。

1661尋常な名無しさん:2020/09/04(金) 23:42:10 ID:Fnudz3zg
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「タフネス」:長時間の追跡を想定した訓練により身についた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
         それは、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを可能とする。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「コネクション:暗部」:聖練の暗部とのコネクションを持っている状態であり、事前に申請した物資と暗号化された命令と
               事前情報が記された手紙が定期的に指定された場所に届けられる。

【特徴スキル】
>「社畜精神」:本来の性格は普通の女性と変わらないが、根が真面目な為に任務が下されると冷徹な性格へ切り替え、
          そちらを優先して行動する。【友人作りや趣味を持つ機会を逃していく】
>「ネガティブ思考」:自分より優れた妹がおり、両親は妹に期待して構い続けて自分を放置していたが、妹は自分の事を
                接してくれていた為、妹を心の拠り所(=依存先)として程度の精神のバランスが成り立っていた。
                だが、次第に妹の方から離れていった為に孤独感に襲われてネガティブな思考を抱いていった。
       →「ぼっち属性」:妹と接する事を優先していた為、他人との接し方がわからず、周囲の人間と照らし合わせて
                  自分は「ぼっち」だと思いこんでいる。【一応、周囲から好かれているが気づいてない】
                  脱「ぼっち」を強く望み、性別問わず自分と直接対峙した相手を『友達』として見出すと同時に
                  凄まじい執着心(または依存心)を抱くが、一応相手を選ぶ。
   サディスト
>「狩る者の慢心」:妹とは違う可能性を追求するために選んだ狩猟系の技術を学んでいく過程で、抱いていた孤独感が
              薄れていく代わりに生まれた悪癖。
              己の実力を誇示し獲物が悶え苦しむ様に悦びを見出す事を優先するが、その過程を利用される事も
              本人なりに想定出来るので対処出来る。
              それを上回ると敗者としての結末に至る。【生き残ったら相手を友達(依存対象)認定する】
>「黒髪美人」:黒髪で服の上からでもはっきりと分かる体格など、端から見てもわかる容姿端麗を持つ女性である。
          それは見た者を惹きつけて離さない魔性の魅力を備えている高嶺の花とも例えられる程の存在である証。
          可憐すぎて近づけないとか言われている。【「大型カウンターウェイト・胸部的な」と「超絶美形」を内包】
>「クレバー」:マジクレバー、極めるとピアノ弾いただけで薔薇が咲き誇るらしい。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「Cランク」:冒険者の資格を取ってから長く続けているが、戦闘系の依頼をあまり受けていない結果である。
>「狩猟犬」:狩猟系の依頼をメインに受けている為、付けられた二つ名。
>「レジスタンスメンバー(偽)」:聖練で「レジスタンス」として活動している過激派グループに仕事で潜入している。
>「スナイパー」:暗部及び「レジスタンス」として行動中に使っているコールサイン。
>「らっこちゃん」:彼女に対する可愛いあだ名……ではなく、とあるトラブル後に付けられたあだ名。
           暗部の仕事の過程で危機的状況に陥った際、助けに現れた人物のおかげで無事に乗り越えた。
           だが、代償として「あだ名」を得ると同時に「常にツインテールでいる」事を強要された。
           そして、暗部のメンバーに広められた。

1662尋常な名無しさん:2020/09/04(金) 23:42:22 ID:Fnudz3zg
・経歴:聖練の暗部に所属し、命令を受けて「レジスタンス」として活動している過激派グループに潜入している女性。
      元は、庶民より優雅な生活を送っている家に生まれ、飛び抜けた才能が無かったが両親から愛されて育ったが、
      妹が生まれてからしばらくして状況が一変する。
      妹が成長していくにつれて飛び抜けた才能を開花させていき、そと同時に両親が手のひらを返すして妹を優先して
      構うようになって一時は孤独感に晒されたが、それを察したのか妹が接してきた為、次第に妹へ依存していった。
      だが、妹も別の事へ興味を持って離れていき、家族全員から放置された状態にされた事で再び孤独感に襲われ、
      それが後押しとなって悪い方向へ思い込みを募らせていく事になり、妹が持っていない「物」を求めるようになった。
      その「物」を模索中に狩猟の話を耳にして興味を持ち、狩猟技能を持つ人物の仲介を無理を言って頼み込んで、
      紹介された人物に指導を受けて技能を学んでいったが、人格にも影響を受けていった。

      両親や妹から離れるように遠目の学校へ通い初めた頃、妹に依存して他人と接する機会を持たなかった為ので、
      コミュニケーションのとり方がわからず、ぼっちだと思い込んで交流の機会を逃していった。
      ぼっちである事から目をそらす為に冒険者の資格を取って狩猟系の依頼を受けていたが、とある依頼の過程にて
      殺人現場に遭遇し、隠れていたのを気付かれて襲われるが、返り討ちにする形で相手を殺した。
      一時錯乱したが、その場に現れた人物の言葉に促されるままついていった先で、表の世界では知る事が出来ない
      事情を聞かされて、言葉巧みに自分が必要な人間だと言われて、差し出された書類にサインして暗部に入る。
      そのまま自室へ戻り起きた事を思い出してみるが、所々不鮮明で思い出せなかったが、早めに休むことを優先して
      眠りにつき、翌日から学生と暗部の仕事を両立させる生活を送る事になった。

      ただ、根が真面目な事が災いし、暗部の仕事を優先して日常に当たる学生生活で友人作りを疎かになってしまい、
      暗部内で友達作りをしようとしたりして、距離を取られたりする状況を作ってしまう。
      能力と様々な活動により暗部内部での明確な格差が出来た事もあり、切り捨てられる事を前提とした暗殺任務を
      命じられる様になり、暗殺に慣れていく過程で悪癖とも言える慢心を抱いていった。
      ある日、上から「聖練で「レジスタンス」として活動しているグループへ潜入し、必要なタイミングになったら通達する
      相手の暗殺を行う」という長期潜伏を要する命令が下される。
      立ち回りをミスれば双方のどちらかから抹殺されるという前例を前任者達が残しており、暗部でも【左遷】扱いされる
      命令であり、断る事も出来たが真面目すぎた為に受理して、綱渡りに等しい立ち回りをしている。

【運用メモ】
対人暗殺を前提として、近〜中距離から狙撃していく戦闘スタイルで戦う。
狙撃を袖口で隠した仕込み銃で行う為、通常時に魔物を攻撃してダメージを与えれる威力が出せないという制限が出来る。
射程の短さやサイレンサー機能を持つ銃身の組み合わせで、人混みを利用した【想定されない狙撃】が可能。

狩猟技能を駆使して相手を追い詰めていくが、悪癖が原因で悪い方へ傾きやすいが、即座に対応できる能力を持つ。
全身鎧で固めた相手や俗に言うFOEという想定できない存在とは完全に相性が悪い。
そうなった場合、追跡に重点を置いて追跡先から情報を持ち帰る以外の役割しか出来ない。

1663尋常な名無しさん:2020/09/13(日) 01:09:58 ID:4IZvUh6Q
道具案:イブン・グハジの粉末(元ネタ:クトゥルフ神話)
制作国家:聖練
概要:桜皇に伝わる霊体対策の技術を聖練の魔術師であった「イブン・ガズイ」が、道具として運用出来る様にした物。
    .魔術の心得を持つ者ならば誰でも発動できるが、魔術に熟知し経験を積んだ者ほど長く効果を維持出来る。
    .希少な虚・幻・星の属性石と発動させる媒体となる薬物を粉末状にした物を風水術と陰陽術、錬金術の3つの技術を
    .駆使して長時間かけて不純物が入らないように気を配りながら生成する事で完成する。
    .現在は、技術の発達で生まれた錬金釜により、生成工程「は」楽になった。
    .発音の関係で、イブン・「グハジ」or「ガズイ」の二通りの呼び方がされている。

効果:非実体化状態の霊体・精霊に対してマナで形成した「器」を与えて強制的に実体化させる効果を持つ。
    .対象のいる方向へ粉末をばら撒いて専用の言葉or印を使って発動させる。
    .発動と同時に粉末と空気中のマナと共鳴反応を起こし、それを利用して対象を閉じ込める様に「器」を作り出して、
    .周囲のマナを「繋ぎ」として利用して固定化を行う。

    .粉末の生成=錬金術
    .粉末と空気中のマナと共鳴反応=虚属性
    .対象を閉じ込める様に「器」を作り出す=幻属性
    .「繋ぎ」として利用して固定化=星属性
    .長く効果を維持=風水術と陰陽術

1664尋常な名無しさん:2020/09/15(火) 00:42:28 ID:rpagch66
【キャラ案】
NAME:「クローゼ・リンツ」(英雄伝説 空の軌跡)
属性:水
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「鷹匠」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ダマスカスソード」:ダマスカス製の片手剣で、耐熱処理が施されている。
            レイピアとして使えるように刀身を通常より細く、普通のレイピアより少し太めになっている。
「聖印」:エリス教徒である事を示す聖印。
     アクシズ教徒からの勧誘防止も兼ねている。
「拡大バック(N)」:大陸バッカー協会のN級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
「ジーク」:飼い主の指示で、常に行動している白い鷹。
      護衛の為に付いていっており、基本的に離れた位置にいる。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「鷹匠」:鷹を使った狩猟技能などを修めた者で、鷹及びそれに分類する存在を操り行う技能を修得する。
>「水鏡塾卒業生」:聖練のアルカンレティアにある私塾「水鏡塾」の卒業生である。
               そこの塾を開いている教師に勧誘されて入り、多用な勉学を学んで卒業した。
               知識系の技能を修得すると同時に知識判定上昇補正が入る。
>「エリス教徒」:聖練のアルカンレティアにある宗教「エリス教」に入信している者。
              そこで一種の洗礼を受けている。【水属性の修得難易度が下がっている】
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「バッカー」 Lv N/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
              荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、各級毎に求められる技術や知識を修得をしている。
              合格の証として「拡大バック(N)」を取得している。

【所持スキル】
>「王族の嗜み」:貴方は王族として必要とされる知識や見識を一定水準で身につけている。
           今は無き一国の次期王位継承権第一位であった貴方は他国の要人と接する際に侮られぬよう必要な
           教育が施されている。【<政治知識><儀礼礼法><帝王学>を内蔵】
           教育を施した私塾の教師も流石に想定外だったらしい。
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「使い魔生成:ジーク」:常に連れて歩いておる白い鷹「ジーク」と同じ姿をした使い魔を戦闘中に作り出す。
                        なお、ジークの方は待機させておき、必要に応じて指示を出す。
       →「サンクタスノヴァ」:聖印を握り祈るポーズをスイッチに発動させる広域魔法。
                      空気中の水属性のマナを上空に集めて、一種の凸レンズ状に形成して、周囲から光を
                      集めて光の帯如く地表に放つ。【朝〜昼の時間帯及び晴れている事が条件】
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。

1665尋常な名無しさん:2020/09/15(火) 00:42:52 ID:rpagch66
>「バッシュ」:聖錬武術の基本で、己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
         .基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
         .そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「シュトゥルム」:使用する刀剣による、素早い突きを三連続で行う。
       →「パリィ」:刀剣に限り、敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「鷹匠の指揮」:白い鷹「ジーク」及び鷹型の使い魔へ指示を出す。
       →「ケンプファー」:相手の死角から奇襲するように飛び回らせて行動を妨害する。
       →「ヴァンダーファルケ」:「パリィ」発動と同時に奇襲を仕掛けさせて隙を作り出す。
       →「伝書速送」:白い鷹「ジーク」限定、事前に用意していた信頼する者に手紙を送る。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「交渉術・誠実」:彼女の話術は相手の心を解して緩め、一種の安心感を与える。
                相手の精神力を下げ、その状態が自分より劣っていた場合、交渉成功率を一段階引き上げる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「俊足」:英才教育によって鍛えられた常人を超える脚力を独特の走術で大地を駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「コネクション:冒険者仲間」:何度か臨時で組んで信頼できる相手と判断したメンバーと定期的に連絡を取り合っており、
                   有事に置いてお互いに助け合う事を約束している。

【特徴スキル】
>「優しき女性」:他者と交流する際に敬語でなんの隔たりなく接する女性である。
            だが、敵意を向ける相手には対立する覚悟を胸に秘めている。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
                 故によく食べてもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、なぜか体格(主に胸)がよく育つ。
>「王族の血:【聖錬】」:その身には、かつて存在した聖錬における中規模な国の王族であることを示す血が流れている。
                    王族として求められるものや可能性を秘めている。【「カリスマ」、「超絶美形」、「黄金率」を内包】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「英才教育」:聖練のアルカンレティアにある私塾「水鏡塾」にて才能を引き出す為の教育を受けた。
          その教育の果て、入る前より常軌を逸した身体能力と高い知識を身についた。
>「清らかなる加護」:エリス教に入信時に受けた洗礼により、水属性の適正及び耐性が高まっている。【精練潔白を内包】

1666尋常な名無しさん:2020/09/15(火) 00:43:06 ID:rpagch66
・経歴:本名は「クローディア・フォン・アウスレーゼ」といい、聖練で冒険者をしている元・王族の女性。
      聖錬における中規模な国「リベール王国」の王族として生まれたが、まだ幼い頃に事故によって両親を失い、まだ
      王位についていた祖母に「次期王位継承権第一位」という重圧を感じさせないように大切に育てられた。
      だが、霊亀と麒麟が起こした<革命の乱>に「リベール王国」も巻き込まれる形で聖都側についたが、力及ばずに
      祖母を含めた王族や国民を含めた国を失い、祖母の護衛だった女性騎士に保護されて生き延び、王族である事を
      伏せられた状態で養女となり、養母となった女性騎士が始めた孤児院で平民として生きていく事になった。

      暫くは普通の学校へ通って生活していたが、私塾「水鏡塾」を開いている教師の勧誘を受けて、休学手続きをして
      私塾の方へ通って、自身の才覚などを開花させつつ、様々な知識を修得していった。
      私塾を卒業後、普通に復学して遅れていた授業を受け終えて卒業試験を受けれる状態になったが、卒業した後の
      進路が決まっていなかった為に割と悩む事になった。
      悩んでいる最中、養母から自身の本来の身分を含めた全てを教えられ、育ててくれた事や過去を教えてくれた事に
      感謝し、色々と考えた末に孤児院を支える為に冒険者になる事を決意する。

      アドバイスを受けて冒険者の資格と共にバッカーとしての資格を取得し、冒険者ギルド仲介で紹介されたメンバーと
      臨時で組んで活動したりしながら行動している。
      養母からも別の道を選べる事を言われてるが、手が届く範囲のものを守りたいという思いが彼女を動かしている。

【運用メモ】
水属性による攻撃をメインにしつつ、片手剣による物理or自身の魔力を付加した刀身による攻撃を行う。
基本的に身分=平民という立場のため、王族として振る舞うことはしないが、身についた知識などで優位な立場を得る。
徹底的に水属性よりにしている為、そこをついた戦法を行われると不利になる。
戦闘での立ち位置は、有利になるように隙を作ったり、不利な展開に横槍を入れて態勢を立て直す役。

1667尋常な名無しさん:2020/09/15(火) 21:24:53 ID:rpagch66
>>1665に【称号】が抜けていたので追記

【称号】
>「亡国の王族」:かつて存在した聖錬における中規模な国「リベール王国」の王族の生き残り。
            <革命の乱>により国民と家族を含めた祖国を失い、死亡したとされている。
            なお、領地は<革命の乱>後に正当な手続きにより同盟を組んでいた隣国の領地になった。
>「家庭的乙女」:衣食住を女性としては高い水準を修めている。
>「Cランク」:一般的な評価を得ている冒険者。
>「孤児院の守り手」:育ての親が経営する孤児院を拠点にしている。


なお、胸の大きさについては「水着・クローゼ」で検索すると大体把握できる

1668尋常な名無しさん:2020/09/16(水) 19:08:16 ID:klbzlU0g
なんとなく思い浮かんだ氷属性の女性リスト

リィンフォースⅡ:他の方も言及してるが最厄ネタのなのは勢なロリ、だけどバルムンクスレイヤーや預験帝と殴り合う理由に絡めれるかも
グラキエース(スパロボ):恋人のジョッシュがは作られる気配のない雪女モチーフのロボ物ヒロイン。戦闘AAは少なめ
ディズィー(GUILTY GEAR):原作では実年齢がアウトな経産婦。外見が天使系なので厄い
ワイズ・シェニー:ルビーの仲間の子孫と言い張る。親戚でペルソナ組だったりWAの聖錬メンバーと絡めやすくなる
青木れいか(キュアビューティ):王国民で既出だが、DFM関係でワンチャン合流できるかも、あとスキルが聖闘士系
DQの魔法使い系:レイン枠狙いで女賢者等をマヒャドメインで作成。ルビス様の娘とか弟子とかにする
FFの魔法使い系:DQと同じく氷漬け幻獣との関係からティナとか、火が嫌いなリディアならブリザドメインでいけそうな気がする。

あとはAAが全身系ないみちる(ながされて藍蘭島)とか、なんか作ってみるか?

1669尋常な名無しさん:2020/09/18(金) 15:52:44 ID:kwklFGCI
【キャラ案】
NAME:「マクバーン」(英雄伝説 閃の軌跡)
属性:炎
クラス:「劫炎」 サブクラス「魔剣使い」
種族:上級魔人?

╋<装備>╋
「アングバール」:普段は亜空間に仕舞っている漆黒の魔剣。
            自身にかけた自己暗示を解除する「トリガー」としており、使用すると同時に自己暗示が解除される。
            使用時、「魔身」時に届かないまでも異能の出力を劇的に向上させる。

【称号スキル】
>「劫炎」:炎系の異能を使う存在である称号。
       放たれる炎は黒炎に近い性質を持っている為、そう名付けられた。【戦闘スタイル「劫炎」を修得】
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「上級魔人?」:魔人としての超越者。
            単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
            その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
            だが、自身が本当に上級魔人なのか疑問視している。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
   ロストアーツ
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”
                      才覚によってのみ使える境地が存在する。
         →「ソル・イラプション」:頭上から作り出した太陽と表現してしまう程の超巨大な魔力球を落とす。
                       なお、炎属性と劫炎を使い分けて魔力球を作り出して使い分ける事が出来る。
>「力の解放」:生命力を消費し、眠れるポテンシャルを解放する力の制御。
          放出魔力量を拡大し、己の魔法及び攻撃に対して力を注ぎ込み、爆発的に効果を増幅させる。
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟している。
                己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。【自己暗示解除済みのみ使用】
       →「劫炎一閃」:己の異能「劫炎」を斬撃と共に飛ばす小技。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
          デモン
       →「×魔身」:魔剣「アングバール」を媒体に化身化を行う。
               月衣の濃密化による自分の肉体を含んだ自己存在の拡大化した姿になる。
               全力を出すに値する者のみにその姿を晒す。【AAが無いので無理です】
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは近親交配により得た高い視力を駆使して積み重ねた経験と、幾多の強敵との戦いを積み重ね、
            それらから造り上げ、磨いていった観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。

1670尋常な名無しさん:2020/09/18(金) 15:53:02 ID:kwklFGCI
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           修羅道と同等補正を取得する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「天に等しきもの」:低確率(低確率)で攻撃を無効化する。
             それは生態系の頂点となりえるポテンシャルが生み出す超常能力と理不尽。
             天には容易く届きはしない。【「自己暗示:自己抑制」にて封じられている状態】
       →「人へ至りしもの」:自己暗示の影響によって視点が変わり、それにより無自覚だった己の「弱さ」や「慢心」を
                      はじめとする様々な事を自覚し、さらなる高みに到れる様になった。
                      相手の勝率を下げ、その分を自分の勝率に加え、策略系を逆手に取る。

【戦闘スタイル】
>「劫炎」:対象の魔力(マナ及びオド)を自身の属性へ染め上げて燃料として燃え続ける「書き換え」型の炎系の異能。
       染め上げる速度が異常に早く、僅かな火種程度の状態でも触れた瞬間に燃え上がり、瞬く間に覆い尽くす。
       黒混じりの炎として発現する為、他の者から「竜魔人の炎」の劣化版とも考えているが本人は気にしていない。
       なお、燃料となる魔力が対象に残っている限り、消火手段が通じない。【実験して結果を確認済】
       →「炎球」:劫炎を球体状にして投擲する。【投擲後の軌道修正をある程度行える】
       →「劫炎拳」:劫炎を腕に纏った状態で、格闘を行う。
       →「ヘルハウンド」:劫炎で使い魔を作り出して襲わせる。
       →「ギルティフレイム」:劫炎を相手の足元に投げつけ、火柱を起こす。
       →「サウザントノヴァ」:相手を囲う形で劫炎の火柱を複数発生させ、直後に炎の渦を生み出す。
       →「ジリオンハザード」:球体状の劫炎を次々に投げて、最後に特大の劫炎を放って爆発させる。
       →「オーバーヒート」:一時的に劫炎と身体能力を高め、余剰分で自己治癒力を高める。

【特徴スキル】
>「気分屋」:基本的にやる気が低く、指令が下されても相手に興味が無ければ部下として派遣された人材に丸投げする。
        ただし、ある程度の実力を認めた場合、自分から積極的に行動し、「本気」を出すに値する相手だった場合、
        自己暗示を解除する「トリガー」の使用する。【魔身の使用条件を満たすが使わない=AA無い】
        割と預験帝の人間としては国外でも通用する程の常識人だったりする。
>「自己暗示:自己抑制」:興味を持った相手の実力を試す事を前提に自身の戦闘力(身体能力と異能)を抑えこむ様に
                解除用の「トリガー」を設定した自己暗示をかけている。【発動中、身体能力と異能に下方補正】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。
                 故によく食べてもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、身体能力が落ちにくい。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「執行者」:預験帝から特権とごく限られた上位の存在からの命令を執行する義務を与えられた者の一人。
        基本的に自由に行動できるが、自分指定の指令が下された場合、有無問わず臨時の部下として派遣された
        人材と一緒に行動しなければならない。
>「火炎魔人」:彼を本気にさせて生き残った者が付けた二つ名。
  フリークス
>「怪物」:高い戦闘力と生還率が限りなく「0」の指令すら難なく達成して生還する事から付けられた。

1671尋常な名無しさん:2020/09/18(金) 15:53:14 ID:kwklFGCI
・経歴:預験帝で「執行者」という役割を与えられた異能使いの男性。
      能力的に「魔人」に分類される処分対象になる存在だが、発現した異能の特性や与えられた危険な任務を難なく
      達成する程の実力を持つ故、「執行者」という特殊な立ち位置を与えられた。
      だが、基本的に気分屋なので指令を実行させる際に部下を連れていき、気分が乗らないと部下に丸投げしたり、
      何らかの因縁がある相手同士の戦いが起きると空気を呼んで傍観するなど、マイペースに行動している。
      それらを抜きにして、自分と戦うに値する相手だと判断すると率先して挑み、相手の実力が「本気」の自分と戦うに
      値すると問題ない判断すると「自己暗示」を解除して、瞬時に対応する。

      そんな彼でも、どういう経緯で誕生して、何故この場所にいるのか解っていない。
      湧き上がる疑問を誤魔化すために率先して指令を受けて行動していた時期があったが、流石に疲れて過ぎた為、
      気にしないでブラブラと行動する事へ切り替えて立ち回っていたら、今の性格に落ち着き疑問も気にしなくなった。
      定期的に指令を受けて行動したり、己の異能の実験を行ったりして過ごしていたが、自分と張り合っていた相手が
      いなくなった為、日常に刺激が足りなくてつまらなく感じている。

【運用メモ】
基本的に部下がいた場合、そっちに任せて傍観に徹するが、部下が全滅するor実力を認めた相手だった場合は、自身が
直接出張って、異能「劫炎」を駆使した戦闘を行う。
その戦闘で実力を認めると魔剣「アングバール」の使用を解禁し、同時に自己暗示で抑制していた戦闘力と異能の出力を
解除して、それ以降は「本気」状態で対応してくるようになる。

AAが一気に増えたので案と作りました。
「魔身」の姿は「閃の軌跡Ⅳ」で”元の姿に戻った”状態「メア=ク=バルウド=ルアウング」をイメージ。【でもAAは無い】



用語案:書き換え型異能
     魔力(マナやオド)を自身の属性へ染め上げる現象を専門家は「書き換え」と呼んでおり、その現象を引き起こす
     異能を【書き換え型異能】と呼んでいる。
     かなり稀であり、同じ書き換え型異能を持つ異能者同士で異能をぶつけた場合の実験が行われた記録がある。
     その結果、異能の出力差が大きかった場合、出力の高い異能が相手の異能を「上書き」して飲み込み、出力差が
     ほぼ無い場合、相殺されて両者の異能が一時的に発動出来なくなる事がわかった。
     なお、再度使える状態になるまでにかかる時間は個人差がある。

1672尋常な名無しさん:2020/09/20(日) 16:30:51 ID:vmoJMN.s
【キャラ案】
NAME:「レッドマン」(原作:レッドマン)
属性:火
クラス:「ヒーロー?」 サブクラス「対なるもの」
種族:純人

╋<装備>╋
「レッドナイフ」:刃渡り40センチにも及ぶ火属性が宿ったナイフ。
          斬れば燃え上がりながら肉体を焼き焦がす、この武器の真の強みはその切れ味と強度にあり鋼鉄ならば引き裂いてしまう。
「レッドアロー」:名とは違い、その長さを武器に宿った風属性によって変える事の出来る槍。
          これもまた特殊な機能は無く、特徴は非常に頑強な強度のみとなっている。

【称号スキル】
>「ヒーロー?」:ヒーローとして定義されるであろう悪の根絶を行う者。――本当に?
          自己意思による正義によって人或いは人ならざるものを打ち倒す――どうして?
          何処にいる、殺すべき相手を示せ。目の前が真っ赤にならない内に早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く。
>「対なるもの」:生と死は対なるものだ。
【所持スキル】
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
            掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「赤武・三練」:彼は徒手空拳・ナイフ・槍からなる複合武技を修め、独自的な戦闘スタイルへと昇華させている。
          それは拳士としての体術に拳術、暗殺者としての暗術、槍使いとしての身体捌きに歩法。
          その三つの基本を洗練させ極め、殺戮の為の英雄へと自らを変貌させる。
  レッドファイト
>「赤き太陽」:常に発狂する程の死戦の中、燃え尽きるかの様な殺意の思考を一瞬足りとも辞める事なく行い続ける者。
            それ故に冷静さを保ち続け、夢の中でさえ殺戮を行い続け、抉り斬り刻まれようとも地獄とすら思わない。
           そして彼は新たなる強敵と出会い、涙を流してこう叫ぶ。「レッドファイト!!!!」
           【デメリット:殺しに関わらない思考を禁ずる】
           【内蔵:「迎撃体制:冥府赤道」「戦闘続行:レッドファイト」】
>「緋の大地」:彼の立つ地平は鋼の如く血に染まり、屍を踏み砕くかの様に歩み続ける。
          既にそれは殺戮者でしかなく、死に染まって人も怪物も踏み砕くだけの一筆抹殺の体現者。
          対生命体に対して殺しやすい瞬間と部位を見抜き、殺傷力を高める。
          その代わり、一切の手加減が発生せず付与ダメージの調整が出来ない。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「怪力(技術)」:鍛え上げた怪力を積み上げて来た殺戮経験と技術によって怪物に届くであろう怪力を生み出す。
>「苦痛愉悦」:彼にとって殺し合いとは愉悦、快楽、意味合いであり、既にそれに伴う痛みを苦痛に思う精神力に無い。
          レッドファイト レッドファイト   レッドファイト
          「殺し合え」「殺し合え!」「殺し合え!!!」
【特徴スキル】
>「限界突破(殺戮)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる。といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
         英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
>「訪れる絶死」:彼は場所と状況を選ばずに何時如何なる場面であろうとも殺す事を決意したならば自らか敵が死ぬまで動き続ける。
             【任意のタイミングで登場判定を阻害される事なく確定成功させる】
【称号】
>「赤きアイツ」:レッドマンという名は彼本人から語られたものではなく、
          鮮血に濡れ、レッドファイトという掛け声と共に殺し合いに興じる彼を見た生き残りが語った名である。
          それ以外に相応しい名はなく、また彼もその名を語られている事を知らない。


・経歴:魔王領を基本とするが何処にでも現れ殺戮の荒野を作り上げる赤き戦士。
     彼の過去を知っている者は誰一人としておらず、傍から見た場合理由もなく殺す戦士にしか見えない。そしてその認識は正しい。
     幼い頃からレッドマンは誰かに常に見られているような感覚に襲われていた。そしてそれは殺し合いを欲していると感じたのだ。
     そして、何時の頃からか自らの殺しに関わらない思考を禁じ、殺し合いを行う為だけにその人生を捧げた。”見ている誰かを喜ばす為?”
     奇怪な赤き格好を身に纏い、まるで演じるかの様に殺戮を行い続けるが、彼にはストーリー・テラーとしての才能はない。

1673尋常な名無しさん:2020/09/22(火) 19:51:51 ID:UBCyshA2
NAME:「ゼファー」(アウターガンダム)
属性:金
クラス:「自立型無人機」 サブクラス「機巧繰り」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「Ex-Sガンダム」:スタークインダストリーが開発した試作機巧。4機試作されたうちの1機をゼファー用として改造した物。
         Bstユニット等が追加され様々なカスタムが施された高性能機だが、その分扱いがピーキーとなっている。
       →「ビームサーベル」:近接格闘用の剣状ビーム兵器。
       →「頭部インコム」:頭部に収納されている有線オールレンジ兵器。物陰に隠れている相手も攻撃可能。
       →「バルカン」:頭部に四門ある近接防御火器。
       →「ビームスマートガン」:アイアンマンのユニビームの原理を応用し、動力炉と直結し高出力のビームも撃つ事ができるビームライフル。
                    動力炉から直接ではなく砲身誘導することで命中力だけではなく、貫通力も高め、2、3機程度の機巧ならば同時貫通可能。
              →「最大出力ビームスマートガン」:動力炉のほぼ全てのエネルギーを放出する高出力ビーム。
                               機巧を貫通するのではなく飲み込み、掠っただけでも撃墜可能な威力を誇る。
「ハロ」:ペットロボとして有名な小型端末。戦闘が無い時の身体として使用している。額にZと書いたのはゲシュペンストだとか。

【称号スキル】
>「自立型無人機」:人間を必要とせず経験を積み、成長し、独自の判断で行動が可能な称号。【ファントムシステムを習得】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「エース」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
       そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
       ”戦場外において幸運値が低下する、そういう宿命だ”。

【所持スキル】
>「我は悪意を祓い、人を守る風」:戦闘が激化すればするほど人は悪意に流され易くなる。
                 それに逆らい、悪意を祓い、人を助ける者と願われた。
                 故に我は人を守る。それは不要な死者を出さないためだ。
                 無論、助ける方が害悪になる者も居るが、それは例外である。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「観察眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

1674尋常な名無しさん:2020/09/22(火) 19:52:11 ID:UBCyshA2
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:NEMO」:ゼファーが持ち得る操縦技能。基本に忠実でありながら人の限界を超えた反応速度のムーブ。
              エース同士の複雑且つ高機動状態であろうと正確に相手の手足を撃ち抜き戦闘力と戦意を奪う。
              生かしている事が害悪な者、話し合えない魔物などを除けば彼は命を救う者である。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「マルチロック」:火器管制装置を最大限に使用し、瞬時に多数の目標を捕捉する技術。
>「偏差射撃」:機械であるゼファーの真骨頂。敵の着弾時の未来位置を計算し、相手が自分から当りに行っているかの如き射撃を行う。
>「殺人的機動」:機体を人体の限界を超えた運動性と加速力の中で操縦する事ができる。
         だがそれはもろ刃の剣であり、凄まじい機動を繰り返すたびに己の体を傷つけていく。
         全力移動、リアクションを行うたびに己にダメージを与える。【ファントムシステムによりダメージ無効化】
>「猛追する凶眼」:急襲する鷹の如く、片時も隙を見せずに相手に向かって突撃する事ができる。全力移動を行っても行動終了にならない。
>「迫りくる羽ばたき」:まるで獲物を狙って飛来する猛禽類のように、敵に向かって強襲すると同時にその恐ろしい砲口を突きつける特技。
            安定が必要な砲撃、狙撃などを移動中、移動後でも問題なく使用することができる。
>「シフト&ドッジ」:変幻自在な機動を行うことによって、速度で敵を幻惑し攻撃から身をかわし続ける特技。
           移動したラウンド時、回避力に補正を受ける。
>「ブレイクアウェイ」:敵に攻撃を仕掛けた直後、瞬時の身を翻してその場を離脱する事ができる。
>「ダメージコントロール」:敵の攻撃を受ける際、ダメージを受けてもその後の行動に支障を出さないように受ける防御術。
              受ける予定のダメージを軽減する。
       →「燃え尽きるとしても」:死に瀕しても尚折れぬ志のため、もう一度力を振るう。
                    致命傷を受けた際、ギリギリで踏みとどまり即座に反撃を行う。【食いしばり】【ラストシューティング】
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       スタークインダストリーが誇る最新装甲。並みの機巧なら撃破されるような攻撃ですら多少凹む程度に抑える。
>「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
         非科学的なパゥワーなど通じん! まあ限度はあるけどね?
>「マナフィールド」:連続使用は僅か一分だが、その代わり強固な疑似月衣を発生させる防御機構。

【特徴スキル】
>「ファントムシステム」:彼に生身の体と言う枷は無い。機体その物の強度という枷は存在するが、機体の強度が許す限りの機動を発揮する。
             文字通り機体と一心同体となり急加減速、鋭角移動、生身の人間ならば圧死する超機動すら容易に行う。
>「機械の直感」:彼は機械であり、計算に基づいて行動する。だが彼は時折、センサーでは何も捉えていないはずなのに、
         未来を予知したかのような動きをする。それはまるで星を見る者の如く、聞こえないはずの何かの声を聞くかのように。
>「不殺の意志」:彼には人を殺してはならないという論理プロテクトが備えられている。それは彼の意志で簡単に外せる程度のもの。
         だが彼は己が意志でそのプロテクトを外さない。そう願われたから。ただし預験帝、マローダーの様な人を人と思わぬ者達は孫対象外だ。
>「無口」:彼は喋らない。だがそれは彼に感情が無いという事ではない。故に彼は行動で示す。
>「学習機能」:このAIは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。

【称号】
  ゼファー
>「西風」:嘗て存在したと言われる風の神ゼピュロスが運んでくるという春と共に西から吹く強い風。
      人を狂わせる悪意を吹き飛ばし、人に新たな春を届けるようにと願って付けられた彼の名前にして称号。

1675尋常な名無しさん:2020/09/22(火) 19:52:33 ID:UBCyshA2
・経歴:トニーの娘がトニーの協力を得て生み出した一番最初の作品であり、友であるAI。
その所為もあって色々と不具合があり、喋れなかったりコピーが暴走したりと問題を抱えている。
前回の円卓開催時にはRX-78ガンダムを基にした機体に搭載され、エース、準エースと言った強敵と何度も戦いを経験。
複数のエース及び準エースの撃墜をしながらも死者0という偉業を成すが、円卓の王参戦などの影に隠れてしまう。
円卓の閉幕間近の時にはスクールが投入したと思われる人工スターゲイザーと戦い、これを撃破。パイロットを救出し大破した機体で円卓を脱出した。
そして現在、人を救う為に彼は新たな身体を得て蘇った。

1676尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:10:00 ID:DlF3RZTs
【キャラ案】
NAME:「ユニ/アイシャ・レンダール」(プリンセスコネクト!Re:Dive/ELSWORD(エルソード))
属性:火・風
クラス:「エレメンタルマスター」 サブクラス「」
種族:純人種

╋<装備>╋
「自筆【碩学研究書】」:現在勉強している碩学に関する様々な仮説や持論、おまけ程度のメモが書かれたノート型魔本。
                  ……に偽装した物で、研究内容を暗号化している。
                  表紙部分が魔力弾を生成する術式が刻まれており、本を開いた状態で魔力を込める事で、速攻で
                  魔力弾を生成して放つ事ができる状態になる。【放つ際にページ部分を相手に向ける必要がある】
「エレメンタルマスターの杖」:背中に背負っている斧に偽装している、エレメンタルマスターの証である杖型の魔道具。
                  魔法を発動させる為の媒体として使うが、普段は補助魔法の発動のみに留めている。
                  戦闘スタイル「本気モード」で戦う時に偽装を解除して使用する。

【称号スキル】
>「エレメンタルマスター」:四大属性(地水火風)と錬金術を組み合わせた技能を修めた高位の魔術師である称号。
                     魔術師のとしての基本技能に加え、専用の技能を修得していく。
                     なお、普段は魔力弾と補助魔法に限定している。【戦闘スタイル「本気モード」を修得】
>「牙の塔留年生」:十分な課題や試験を終了させているが、未だに「牙の塔」に生徒として残っている者。
              専攻している分野における一般的最精鋭、普遍的な知識を持つ。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。
        その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
        【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「狂気の画伯」:芸術方面にも多少の造詣があるが独創的であり、生み出される作品群は見た者を恐怖を与える。
           それらが恐ろしい出来栄えだという事実を本人は理解してない。
           芸術系を製作した場合、見た対象の精神耐性を貫通して恐怖を直視させる。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                 精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「碩学の教え」:現在勉強中の碩学を独自の解釈で理解している状態であり、教えの内容を応用する事で、
                     魔力障壁の展開及び発動効率を高めている。
       →「緩衝因子探求」:学んだ知識と技術を応用して、味方として認識している複数の人物に魔力障壁の付加を
                      行うが、付加した魔力障壁の数及び維持分の魔力を自身が賄う。
       →「豪傑生成概論」:学んだ知識と技術を応用して、一番戦闘力の高い味方の身体能力を可能な限り高める。
                    代わりに高めてた後の守りが少しの間だが疎かになる。
       →「認識と発展性の哲学」:学んだ知識と技術を応用して、味方として認識している複数の者の物理攻撃力を
                         劇的に高める補助魔法を付加する。
       →「使い魔作成」:手のひらに収まる程度の鉱物を媒体に使い魔を作り出せる。
       →「幻影作成」:架空の存在である「ユニ」の幻をマナで作って操っている。
                 自身は姿を消した状態で幻と重ねた状態で行動している。

1677尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:10:11 ID:DlF3RZTs
>「エアアクション」:風のマナを操って浮遊する事が出来、そのまま加速や高速落下なども行える。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”。
           空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが、彼女は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る。
           (移動先などにゲート空間を固定させる術具があることが前提)
           なお町中などへの無許可での使用は法律で禁止されている。
       →「テレポート」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる禁魔法”
                   幾つかの異能や術具、存在などによっては同類の現象を起こせるが彼女の場合、所持してる
                   「エレメンタルマスターの杖」を媒体に短距離のみ行う事ができる。
                   無論知られれば存在ごと拉致されかねないため、本当に必要な場合のみしか使用しない。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【戦闘スタイル】
>「本気モード」:支援に徹する事をやめて、エレメンタルマスターとして本来の戦い方へ切り替える。
              その際、幻である「ユニ」を解除して「アイシャ」としての姿を表す。
              同時に使用禁止していた攻撃魔法を解禁し、密かに研磨していた技能を躊躇なく使用する。
                                                 リミッター
       →「解放:知恵の紋章」:魔道具「エレメンタルマスターの杖」に刻まれた刻印を解放して威力を高める。
       →「解放された意志」:脳の処理能力を高める為、不要な雑念などを払い、戦闘に特化した思考に切り替える。
          エレメンタルボディ
       →「元素学研究成果」:紅魔族が独自に持つ魔法励起体質及びその魔力「エーテル」を独学で様々な方法にて
                     検証しながら研究した結果、擬似的に再現する事が出来た。
                     周囲のマナを集めて擬似的に自身の肉体を仮想的に拡張し、使用する魔法の威力を
                     劇的に高める。【長時間行うとマナ酔いなどを引き起こす為、短時間が限度】

【特徴スキル】
>「再起する才媛」:魔術に関して高い才能を持つ少女であったが、とある事件で仲間を失って一度心が折れて挫折した。
            だが、自分を立ち上がらせ背中を押してくれた祖父がいたおかげで再び歩み始めた。
            【下方補正が入るが「天才」と「折れた心はもはや折れぬ」の複合型】
>「審判の定目」:悪夢めいた戦場に身を置きながらも平時に適応した揺るがない精神性の持ち主。
           基本的に楽観的であり、迎撃態勢や修羅道などの緊張感を維持し続けるのではなく、状況に応じて色が
           変わるように判断を切り替える、そのありのままに動く。【通常時と「本気モード」への切り替えを行う】
>「黒歴史」:一度心が折れて挫折した過去。
        戦力強化の為に新メンバー(自作ロボット)を用意したが、暴走してちょっと?被害を出した為、助けてくれた
        教諭たちから思いっきり叱られ、自惚れていた事を自覚し、築いていた自身が崩れたのが真相。
        やりすぎた事を反省して、以後は基本的に魔力弾と補助魔法での支援に徹するようにしている。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「ユニ博士」:基本、「ユニ」として周囲に振る舞い、難しいことも快く教えている為、付けられたあだ名。
>「牙の塔の黒歴史」:牙の塔で表沙汰に出来ない騒動を起こした者である烙印。
                割と数年に何度か発生しているらしい。

1678尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:10:26 ID:DlF3RZTs
・経歴:本来の名前は「アイシャ・レンダール」だが、訳あって「ユニ」として聖練にある「牙の塔」に留年し続けている女性。
      元は、山奥で祖父の元で魔法を習いながら過ごしていたが、買い出しの為に街へ向かう途中で魔物に襲われて、
      魔物を撃退する為に魔法を使用したところを「牙の塔」の関係者に目撃される。
      後日、尋ねに現れた人物から奨学金制度などの説明を受けて、祖父の後押しもあって「牙の塔」の試験に挑戦し、
      見事合格して、「牙の塔」の生徒として過ごしていくことになった。
      それから、「牙の塔」の様々な分野の授業を受けて、飲み込みも早ったので周囲から期待されていたが、本人的に
      学べる事が多かったので、そっちを優先していた。

      一人前として認められる程度の技量を身につけたが、それを活かす為の経験が不足していた為、それを補う為に
      フィールドワークに出される事になったが、流石に不安になり、同行させるゴーレム「なかよしX」を作成した。
      年のためにロボット「なかよしX」の試運転を行おうと動かしたら制御を受け付けずに暴走していまい、ちょっとだけ
      被害を出してしまうが、駆けつけた教諭に助けられ、光になっていく「なかよしX」の横で正座しながら怒られた。
      流石に被害を出した事が周囲に伝わり、ほとぼりが冷めるまで休学して実家へ戻って祖父と久々に会話をしながら
      過ごすが、既に体調が悪かったらしく数日後に他界したので葬儀を行い、復学の手続きを行った。

      復学後、改めてフィールドワークを行い、足りなかった経験を積みつつ、教諭を説得して「ユニ」という新しい立場で
      入学した事にして、支援系魔術師として留年しながら行動している。
      留年目的が、表向きはフィールドワークで実感した技能不足を補う為だと説明しているが、偶然見た「テレポート」を
      禁魔法指定されている事を知らずに独学で修得してしまった事を隠すためである。


【運用メモなど】
基本的に「ユニ」として物理系の強化補助魔法を味方に使用したり、魔力障壁を付加したりと支援に特化した行動を行う。
ただし、味方の危機に応じて「アイシャ・レンダール」として姿を晒して本来の戦闘スタイル「本気モード」と攻撃魔法を解禁し、
戦闘に積極的に参戦する。

アイシャ・レンダールのAAが勿体ないと思い、ユニとくっつける形で案をこうせいしてみた。

1679尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:10:40 ID:DlF3RZTs
【エネミー案】
NAME:「マジンカイザー」(マジンガーシリーズ)
属性:虚・幻
クラス:「なかよしX Mk-Ⅲ」 サブクラス「機械戦士」
種族:自動機巧

╋<装備>╋
「カイザーブレード」:元は別の機体用に開発されたが、機体自体破壊されたので放置されていたのを加工した物。
               後に「勇者の剣」と呼ばれる物を基に開発されており、同じ機能を備えている。
「カイザースクランダー」:ISの飛行技術などを流用して製造された飛行ブースター。
               翼の部分が周囲のマナを取り込んでエネルギーを生成する機能を備えている。
「ミラージュ・ユニット」:投影石を内蔵した専用ユニット。
                  その場で「ミラージュ・ガーディアン」を生み出す事が出来る。【解析データが必要】

【称号スキル】
>「なかよしX Mk-Ⅲ」:某所で問題を起こした「なかよしX」の後継機にあたる存在である。
              何故か「なかよしX」の設計図が流出して某クラウンの博士の手に渡り、本人的に問題点の改良を
              施して完成させるが起動しなかったので捨てられる。
              その後の経由は不明だが、某うさぎ耳マッドの元に辿り着き、お菓子を食べながら改修される。
              IS由来の機能などが搭載されている。
>「機械戦士」:機械仕掛けの戦士として生み出された。
>「自動機巧」:本当はドゥームに分類されるが、ちょっと?失礼なので与えられた仮の区分。

【所持スキル】
>「搭載武装」:攻撃パターンに合わせて搭載された武装を使用する。
          主に「カイザースクランダー」で生成したエネルギーを各所に搭載された<属性変化コンバーター>にて、
          使用する属性へ変換して使用している。
       →「ターボスマッシャーパンチ」:両腕から高速回転させながら飛ばすロケットパンチ。
       →「光子力ビーム」:目の部分に搭載された高出力のビームを直線状に照射する。
       →「ルストトルネード」:口元から4章級の威力を持つ風の渦を放つ。
       →「ファイヤーブラスター」:胸部から超高熱を放射する。
       →「カイザーノヴァ」:限界までチャージして作り出した巨大なエネルギーの球体を投げつけてぶつける。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用に使われる高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
       →「危険指数判定」:センサーで捕捉した対象の状態や事前に入力された情報を元に危険度を調べる。
                     割り出した危険度に応じて「圧倒可能」な行動パターンを構築する。
       →「ソウルスキャナー」:センサーで捕捉した対象のソウルを電子的に解析を行う。
                         主に「記憶」と「属性比率」から行動パターンと技能を予測し割り出す。
>「対話機能」:元から「なかよしX」に搭載されていた、他者との交流を可能にする為の機能。
          ただし、全てキレのある毒舌による暴言ラッシュしか言ってこない。
          なお、「ソウルスキャナー」の解析率に比例して、耐性を貫通させて精神に高ダメージを叩き込んでくる。
>「フレンド召喚」:魔導文明時代仕様プログラムを使用したオリジナルまたは量産型ISを援軍として支配下におく。
>「ミラージュ召喚」:「ミラージュ・ユニット」で複製を作り出して援軍として加える。
       →「エネミー召喚」:「ソウルスキャナー」で解析した対象を投影して援軍として加える。
                        ただし、固有の能力などは劣化版として再現するのが限度。
       →「フレンド召喚」:自身の容姿の別バージョン(マジンガー系)を援軍として加える。
                     ただし、機能は限定化されてしまう。
       →「フィロタヌス召喚」:性別問わず見た者を惹きつけるイイ男の姿をしたミラージュモンスターを男性の周囲に
                     召喚し、尻と男色行為を行わせる。【拾ったBL系薄い本から学習したらしい】

1680尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:11:03 ID:DlF3RZTs
>「連携行動」:「エネミー召喚」で喚んだ援軍と連携して行動を行う事により、互いを支援し合う特技。
          近くに居る仲間と自身の命中力と攻撃力に補正を受ける。
>「ファイナルダイナミックスペシャル」:「フレンド召喚」で喚んだ援軍との呼吸を合わせ、同時に攻撃を仕掛ける合体攻撃。
                          互いが互いを補う事により、通常とは比べ物にならない威力を発揮する。
                          与えるダメージに大幅な補正。【発動後、反動で援軍は全滅する】
>「超特殊合金装甲」:他からのハッキング等の電子攻撃やEMPからの保護を目的に設計された合金装甲。
                他の合金装甲と同じ厚さで製造すると重量が重くなるので薄くなっている。【頑強】
>「プロムナード機関:改」:魔人の月衣に似た性能を持つ<領域>を展開する機関を内蔵している。
                 それによって機体の保護や重量軽減を行う。
>「飛翔する天使の翼」:この機体は空を舞うことが出来る、天使の如く、機械仕掛けでも空を舞う。
>「イナーシャルキャンセラー」:A-K及びIS(AG)に基本搭載されている慣性中和装置を、着弾時の衝撃緩和及び
                   対外物質との非接触に応用する技術。不可視の力場が装着者を保護する。
>「ブーストダッシュ」:「カイザースクランダー」の推進力を一時的に増やして加速を行う。

【特徴スキル】
>「暴走AI」:ドゥームですら持っている三原則を投げ捨て、破壊と混沌を提供しようとしている。
>「魔改造済み」:某うさぎ耳マッドに渡った際に無駄に拡張性があったの為に気分転換も兼ねて、お菓子を食べながらの
           拡張性をフルに使用した改造によってまともに活動出来るようなった。
>「学習機能」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「機械の身体(IS技術)」:刃物等に対して強い耐性を有するが、損傷が自然治癒しない。
                 ただし、金属系を取り込んで自己修復・自己強化する機能を備えている。
>「自爆装置」:戦闘続行が厳しくなると準備を始め、不能に陥った場合に機能する。
          虚属性のマナへ変換したエネルギーを収束・圧縮していき、不能になると同時に爆発と一緒に解放する。

【称号】
>「なかよしX Mk-Ⅲ」:ロボット「なかよしX」の後継機にあたる存在。
              なお、「なかよしX Mk-Ⅱ」は、「なかよしX」の残骸を回収して家具サイズで改めて作られたらしい。
>「浪漫の結晶」:らしいが、傍迷惑である。

---ここから3レス目---
・経歴:健全な理由で作られたロボット「なかよしX」の後継機にあたる存在(「なかよしX」の製作者は知らない)。
      暴走して被害を出した為に破壊された後、(証拠隠滅も兼ねて)後始末を行われてた際に「なかよしX」の設計図が
      外部に流出したらしく、運悪く某クラウンの博士の手に渡ってしまう。
      設計図から高い発想力を感じ取られ、独自のセンスによる外見の変更と改造を施されて新たな「なかよしX」改め
      「マジンカイザー」として新生するが、何度起動させようとしても動かなかったので、最終的に破棄される。
      破棄された後はどういった経由を辿ったか不明だが、最終的に某うさぎ耳マッドの手に渡り、作業に行き詰まって
      息抜きに別のことをやろうとしていたらしく、お菓子を食べながら片手間で改造されていった。
      息抜きとしてやっていた改造も終わったので、適当に保管という形で放置されていたが、ここ最近起きた想定外の
      展開を引っ掻き回す役として引っ張り出され、サプライズとして投入されるのを待っている。

【運用メモ】
出現と同時に「対話機能」で煽りつつ、「ソウルスキャナー」で相手の戦力の解析を同時に行い、準備をしてくる
飛行しながら、搭載された武装で戦いつつ、戦力として加えれるISと連携してくる。
解析率に応じて「フィロタヌス」→「フレンド」→「エネミー」の順に「ミラージュ召喚」を行い、戦力の質と数で押してくる。
上記の戦術は、「ランス10」であてな2号が「ランス城浮遊ルート」時に実行した物をちょっと参考にしてみた。

最後は、浪漫な自爆を実行する。

1681尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:20:42 ID:pLrJVWKc
バブらないパイセンとかただの一般的美少女なんだよなあ

1682尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:26:22 ID:DlF3RZTs
バブる余裕とバブる事を許す教諭が存在するなら可能だろうが……

1683尋常な名無しさん:2020/09/25(金) 23:31:45 ID:pLrJVWKc
教諭じゃなくてもバブるよ、母性重視だから(リトリリ
あとエルソードのAAそんな少なかったかなあって確認してきたら
アイシャのAAかなりあったよ、ユニの何倍ってほどに

1684尋常な名無しさん:2020/09/26(土) 00:10:03 ID:224gaGcw
【キャラ案】
NAME:「ダーリヤ・フォラーズフール」(やる夫スレオリジナル)
属性:風
クラス:「破壊魔」 サブクラス「元・デザードランナー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「GBA」:仲間から「ギガンティック・バスター・アーム」と呼ばれていた戦闘用義手型兵器。
     機械鎧に分類される物で、内蔵された機関によって純人種では通常発揮出来ない力を得る。
     また、重量級仕様なので装甲が厚く、盾代わりにも使える。
「市販武具」:身を守る為の市販の鎧とショートソード一式。
        通気性と義手で攻撃した後の隙を埋める為に使い勝手が良い物を基準に購入している。
「多目的マスク」:奏護で活動していた頃から使っているマスク。
             空気中からの毒などを呼吸による摂取を防ぐ他、呼吸音を最小限にする効果がある。

【称号スキル】
>「破壊魔」:左腕に装備している「GBA」で、武器や遮蔽物などの破壊作業を行ってきた事から付けられた二つ名。
        「GBA」に関連する技能を修得する。
>「元・デザードランナー」:奏護における傭兵、使い捨ての戦闘要員、砂塵の中を駆ける者。
                    法やギルドではなく、所属する武力組織、そしてその支配者によって扱われる工作員だった。
                    所属ファミリーから装備、改造手術、人員補充の行動が可能になっていたが、現在は壊滅して
                    無所属状態であり、追手から逃れる為に奏護から渡ってきた。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている
       →「ブーステッド・ドラッグ」:目的に合わせて五感や筋肉、反応速度を高める薬物を使用する。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「武機知識」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備することが出来る。
                      鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したり、そういうのにもコツと熟練が必要だ。
>「デビルブレイカー」:義手型兵器「GBA」に内蔵された機関を稼働させて行うパワープレイ(ゴリ押しとも言えるかも)。
              用途に合わせて機関内のギアを切り替えて運用する為、同時に運用する事が出来ない。
       →「ワイヤースナッチ」:手のひらからワイヤーを飛ばして拘束する。
                          対象人物や重量のある物を拘束して引きずる為に使用。
       →「バンカーナックル」:機関が空気の圧縮を利用するパイルバンカーモードに切り替わって、圧縮率に応じて
                     殴った際に叩き込む衝撃力が大きくなる一撃を放つ。
       →「ネオバスター」:相手を「GBA」で掴み、握りしめながら豪快に叩きつける。
       →「ランデブー」:機関のリミッターを解除して「GBA」をしばらく暴走状態にして性能を上げる裏技。
                      ただし、使用後は「デビルブレイカー」が使えなくなり、念入りな整備が必要となる。
>「重装舞踏」:重い物を所持していても、ほんの少しの動作のみで敵の攻撃を回避する。
          それはまるで舞踊会で踊るがごとく、踏み躍り、回避し、敵へと近づく。
>「大薙ぎ払い」:動作はでかいがその分威力と巻き込む敵の数を増やす。
       →「カウンターアタック」:薙ぎ払い後に起きる隙を突く敵の攻撃を見切って、的確に攻撃を叩き込む。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「障害物破壊」:壁や扉など障害となる遮蔽物を手際よく破壊する事が出来る。

1685尋常な名無しさん:2020/09/26(土) 00:10:18 ID:224gaGcw
>「タフネス」:長時間の活動を行っていくうちに身についた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
         それは、奏護の環境下での疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを可能にした。
         現在は、冒険者としての活動とアルバイトで数徹も働く時に役立っている。眠い。
>「砂漠の直感」:奏護の過酷な環境で培った直感で危険を察知する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                工作員として動いていた関係で、常に命のやり取りをしていた。
>「戦闘続行」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          現在は、他のアルバイトに押し付けられて数徹も働く時に発揮される。ちくしょー!
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「失った腕」:彼女は左腕を失っている、そのため体のバランスが少しだけおかしく、見た目よりも重い。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「人体改造(失敗)」:失った左腕を補う為に機械鎧を取り付ける接続部分を取り付ける手術を受けたが、行った技師の
                腕前がミスを犯して、Cランクの魔具しか使えないハンデを背負う事になった。
                Bランク以上の魔具を起動させると機械鎧の接続部分に起動中に起きる微弱な振動が伝わって、
                それが骨を経由して身体に対して徐々に負担をかけていく。【ランクが上がると負担も上昇する】
                手術を行った技師は別件で死んだらしい。
>「ちちしりふともも(鎧)」:その身は豊満であり、かつ締まるべきところは締まっている。
                    とくに胸はバインバイン揺れるが、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
                    なお、冒険者として活動する姿ではアンダースーツと鎧によって外見ではわからない状態だが、
                    アルバイト時の姿でどれほどのものなのかがわかる。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「強運」:幸運や悪運、不運など「運」の要素が非常に高いが、それらが相殺して「他より運が良い」程度になっている。
       なお、他人と「運」が関わる要素がかち合うと勝手に相手の「運」を相殺して自身に良い展開を迎える。
       ただし、その分の反動が発生して、ラキスケなどの軽めの不運?が発生する。

【称号】
>「流れ者」:活動していた場所から離れて、新天地で活動するために来た者。
        彼女は、奏護から来た者である
>「アルバイター」:生活費と道具の整備費を稼ぐために基本的に掛け持ちでバイトを行っている。
>「Cランク」:奏護から流れて来た後に資格を得て、細々と依頼をこなして今のランクになった。

1686尋常な名無しさん:2020/09/26(土) 00:10:32 ID:224gaGcw
・経歴:奏護から聖練へ流れて来て冒険者となった女性。
      元は奏護で売られていた孤児で、その地域に小規模の武力組織の使い捨ての工作員として買われ、命に関わる
      危険な命令を達成していった為、組織も少しずつ大きくなり、待遇も良くなっていった。
      だが、他の組織の罠によって左腕を失う重症を負い、組織の伝手で紹介された技師に機械鎧を取り付けるための
      手術を依頼したが、手術は成功したが運悪く使われた部品が原因でハンデを背負う事になる。
      医療費などを差し引いた分も含めて待遇も悪くなり、嫌がらせに近い形で「GBA」という義手型兵器を与えられて、
      破壊活動を担当するようになり、文句も言わずに淡々と仕事をこなしていった。
      しばらくして、組織が敵対組織へ被害を与える為とはいえやり過ぎた行為を実行した為、他の組織と同盟を組んで
      報復として襲撃してきて、他のメンバーが死んでいく中で「GBA」の接続部分が壊れ、それを利用して死を偽装する。

      静まり返った組織の跡地で様子を伺い、危険が去ったのを見計らい、金品や換金できそうな物と「GBA」を回収し、
      奏護にいたら自分を知る者や組織に命を狙われると考えて、土地の広い聖練へ逃げる事を選択した。
      どうにか聖練へ渡って冒険者の資格を取りつつ、アルバイトで生活費を稼ぎつつ、「GBA」の整備が出来る人物を
      探すなどやることが多いが、新天地での新しい生活に馴染むように努力している。

【運用メモ】
前線にタンクとして仕事をさせつつ、障害を「GBA」で排除して活路を開くパワータイプ。
使い捨て前提で使われていたので、組織が壊滅した時点で市販の武具+「GBA」で活動で落ち着いた……というイメージ。

1687尋常な名無しさん:2020/09/27(日) 22:59:20 ID:4ThX.hAo
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1527148695/421-422のスキル更新

NAME:「ダン・スミス」(killer7)
属性:闇
クラス:「殺し屋」 サブクラス「ガンナー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「魔銃"QUEEN IS DEAD"」:ダブルバレル式の同心円状に薬室が空いた弾倉を持つ特異な形状の拳銃。
                 装弾数は12発。普通の人間には扱えない、規格外の銃でありその威力はモンスターですら容易く吹き飛ばす。
「薄い血」:試験管に収められた血、錬金術や薬学知識を使用した特殊な調合法により多種多様な効果を生み出す薄い血。
       この血の調合法を知るのは今や彼のみである。
「魔弾」:通常の弾丸に試験官内の『薄い血』を使用することによって多種多様な効果を持つ魔弾へと変化させられる。

【称号スキル】
>「銃使い」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
        ガンナーの上級クラスであり、それ以外の混じりものはない。人狩りとも呼ばれる特化者。
>「元暗部」:元は暗部に所属していた、高い殺害技能と隠密技術を持っており、それらから逃れる技能と知識を習得している。
>「殺し屋」:金次第であらゆる殺しの依頼を請け負う、非合法の請負人。
        良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
        そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「ジェノサイダー」:集団殺害術にたけた者達、多種多様な方法で人やモンスターの集団を殺しえた経験と鍛錬によって取得した存在。
             集団に対しての殺害技術や誘導術他の技能を持ち、集団戦において有利な補正が得られる。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
             →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「武機知識」LVN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
              こいつはとんでもないじゃじゃ馬だからな。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。主に薄い血や弾丸の錬成に使われる、
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「暗部技法」:暗部に所属していた者として身に着けた、闇に生きる者の技術。
       →「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
       →「ヴィジランテ」:構造物の把握からなる罠の位置把握・種別鑑定、
                  如何なる場所であろうとも無作為な配置などありえない、裏の裏の裏を読み取れ。
>「ダイナミックエントリー」:ゆっくりと静かにではなく、大胆に素早く相手の機先を制する。
>「偽装殺し」:演技、変装、罠他諸々の偽装を見破り、それらを殺すことの手腕に長けている。
         クソ師匠に散々っぱらにやられたからな、その対抗手段も覚えていくもんだ。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
           もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
              その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

╋<ガンスリンガー>╋
>「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
>「クイックリロード」:素早い銃弾交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって銃弾を補充する。
            装弾数12発、しかし彼はそれらを問題なく素早く交換する。
>「早撃ち」:彼は誰よりも早く銃を撃つことが出来る。

1688尋常な名無しさん:2020/09/27(日) 22:59:48 ID:4ThX.hAo
>「暴君の銃躙」:射手が持ち得る普遍的な体術、それを鍛錬と数々の実戦によって殺戮に特化させた彼専用の銃戦闘術。
           効率的に素早く敵を殺し、戦場を蹂躙するべく編み出された銃術は斬りかかられようとも狙いを逸らさず如何なる状態であっても銃を外さない。
           その行動状態にかかわらず弾丸をぶち当て殺す、口では言えないほどに過酷なのだ。
      →「血嵐の暴君」:幾多の理論と経験によって生み出された彼独自の対多人数戦闘術。
                 他者ではなく自身が嵐の中心となり彼を狙う弾、刃を強引に敵同士にぶつけ、殺す。
                 その動きは暴君、されど確かに計算された動きを持って、血の嵐を引き起こす。
                  →「カーネイジ」:戦場を冷静に観察し見極め、体術と高速のショット&リロードで射撃を行い戦場を虐殺する。
>「魔弾の射手」:まるで弾を意のままに操るかのような神がかり的な捌きにより相手に銃弾を命中させる。
>「バーストショット」:一点へと集中した銃撃連射、タイミングを僅かにずらしたその弾丸は同じ場所にめりこみ、
             さながら釘撃ちの如く叩きつけるだろう。
>「デッドサプライズ」:敵の死角、死点を見ぬき付け入って、その弱き点を打ち抜く。それに装甲は意味をなさず亀裂を刻み込み、撃ち抜く。
>「デッド・デッド・デッド」:対集団戦の熟達者、単独で動きながら幾多の同業者、暗部、そして師を殺し尽くしてきた経験からなせる経験と観察力、
                雑兵の無造作な殺気を流れるように回避し、叩き潰し、殺す。一定力量以下の存在は彼に触れることすらも出来ない。

【特徴スキル】
>「暴君」:己が生き方を優先し道理を無視し荒々しく暴虐に生きる者。それ故に好戦的であり敵対者を容赦なく潰す。
       だがそれ故に彼は決して弱みを見せず、倒れることを許さない。【内臓:「強者の矜持」「戦闘続行:暴君」】
       そしてそのエゴは高い精神力を齎すものの他者からの印象は最悪となる。
>「ガンハンター」:彼は拳銃一つであらゆるゴタゴタを処理してのける狩人だ。彼はただの一発で敵対者を撃ち抜いて見せるほどの拳銃の得手者だ。
>「アウトローの掟」:裏社会を歩く上での留意すべきルール、破ったものは目玉をくりぬかれ砂漠に放置されても文句は言えない。
             一.背後に気をつけろ、一.ためらわず撃て、弾を切らすな、一.王国民には絶対に関わるな
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。

【称号】
>「元暗部」:元は聖錬の暗部に所属していた。
>「最後のスミス」:スミスと言う名の殺し屋集まりであるスミス同盟最後の一人。
>「笑う顔殺し」:笑う顔、そう呼ばれた化物を殺し尽くした者の称号。
>「レジスタンス」:今現在、レジスタンスに雇用されている。

1689尋常な名無しさん:2020/09/27(日) 23:00:25 ID:4ThX.hAo

・経歴:嘗て聖錬の暗部組織に所属していた男。
     元々組織に所属していないフリーの殺し屋であったがある仕事で重症を負い殺されかける、
     しかし、その実力を標的であった暗部の首領に見込まれ師弟となるように言われ彼もそれを承知する。
     暗部組織に入り、師となった男に殺しのすべてを叩きこまれつつ、組織の仕事をこなす日々が続いた、
     ある日、その組織の不正の罪を着せられ、師だった男に破門を言い渡され戦い破れた、しかし何とか生き延びることに成功する。
     落ちのびた直後にとある組織に勧誘されその勧誘を師を殺す機会を作ることを条件に承諾、そして師の殺害に成功する。
     しかし、師の殺害の際の戦闘で組織が壊滅し、再びフリーの殺し屋として活動、今はレジスタンスに雇用されている

1690尋常な名無しさん:2020/09/28(月) 01:45:40 ID:jnwHh/zY
【キャラ案】
NAME:「フォールガイ」(原作:Fall Guys: Ultimate Knockout)
属性:個体による
クラス:「フォールガイ」 サブクラス「探索者」
種族:改造人間

・経歴:
ボンドルドによって製造された改造人間で
人間を材料にすることで極めて低コストで制作することが出来る
侵魔獄の探索用として作られており、そのための最低限のスペックを有する。

文字通り誰でもなることができるが、戦闘用としては不向きなため
高い能力を有する人間にこの処置を施すのには全く向いていない。

侵魔獄に送る時はこれらに何らかの装備をさせる。無くても多少は役に立つ

【称号スキル】
>「フォールガイズ」:フォー
>「探索者」:探索者であることを示すスキル

【特徴スキル】
>「赤外線アイ」:暗闇でも周囲を見渡すことができる目。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「ふわふわボディ」:衝撃を大幅に吸収する肉と骨格を有する。後者から落下してもまず死なない。
>「耐久力」:タフ。長時間の運動を行うことが出来、ダメージ耐性も高い。
>「耐熱耐性」:寒さと暑さ、どちらにも強く、かなり耐える事ができる。
>「補給不可」:食事のための器官を有しておらず、三日間ほど持つ体内の栄養剤が切れると死ぬ。注射で補充することはできる
>「性交不可」:性行為のための器官を有していない
>「会話不可」:まともな人間の言葉で喋れない。本部との連絡は内部のアイカメラと、フォールガイズだけにわかる超音波で行う

【称号】
>「フォールガイズ」:
俺たちフォールガイズ。実験体として研究者に買われた哀れな連中。
フォールガイズの望みは幸福剤。それだけが楽しみで生きている。それがないと鬱になる。
少しでも才能のある連中はこうはならない。俺たちはクズ。俺たちはフォールガイズ。
通称、堕ちた男たち――。

>「フォー」
フォー。ヤンヤヤンヤ

1691尋常な名無しさん:2020/10/01(木) 20:06:43 ID:SIeaC5N6
技術案:【仙医十二経剣】(元ネタ:玄米ブレード)
製作国家:桜皇
技術ランク:B(桜皇人限定)
概要:桜皇刀を用いて病人のチャクラ管の汚れを斬り、チャクラの流れを良くして”病魔を斬り倒し、癒す”桜皇独自の医療法。チャクラ管が無い大陸人にはほぼ意味がない。
施術上"余計なもの"を斬らない為、ほぼ全裸で刀を手にした医師と相対する故に。
また扱いを誤ればすれば患者にただの刀傷にとどまらぬ人体破壊を齎す為に。
患者と医者、双方向の信頼関係が何より大切と伝えられる。

効果:古来から桜皇に伝わる医学に基づく理論から、桜皇人に流れるチャクラ管を刀で通し斬ることでチャクラ管の歪みを是正。
管に詰まる汚れを取り除き、点在するチャクラが滞留している経穴(ツボ)を刺激してチャクラの流れを良くして治癒・回復力を高めて癒す。
この技術を悪用する場合、意図的にチャクラ管を傷付けチャクラを練れなくしたり。
或いは経穴に自身のチャクラを送り込み、相手の血流・神経に異常を与え肉体を破壊する事すら可能である。

1692尋常な名無しさん:2020/10/03(土) 00:33:19 ID:KqyruzjQ
【キャラ案】
NAME:「ビックバイパー」(Z.O.Eシリーズ)
属性:風・虚
クラス:「LEV」 サブクラス「アンブロシウスモデル」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「セラエノ・ドライブ」:魔人の月衣に似た性能を持つ<領域>を展開する「プロムナード機関」を基に開発された動力機関。
              「プロムナード機関」の領域機能を発展させた機能に加え、変換効率の向上とエネルギー制御機能を
              搭載した新型の<属性変化コンバーター>、それらを併用する事で高い推進力を実現させた。
              なお、仕様の関係で属性が【風・虚】に固定される。
              ただし、生み出される出力に伴い発生する「G」に耐えながら機体の制御出来る操縦者が現れるまで
              専用に開発されたAIにより出力が制限されている。
>「ベクタートラップ」:空間圧縮を利用して物質の容積を縮小して格納を行う格納装置。
             ただし、積載量の関係で「ダマスカスブレード」と「ガントレット」に使うリロード用の実体弾しかない。
>「ダマスカスブレード」:機巧用のダマスカス製の剣。
               動力機関を経由して擬似的な魔法剣を再現する事も出来る。【要:搭乗者】
>「ガントレット」:殴るモーションと共に動力機関のエネルギーを纏った実体弾を撃ち出し、着弾と共に衝撃を与える兵器。
            殴るモーションをトリガーとしている為、連続で叩き込む事が出来る。

【称号スキル】
>「LEV」:作業用ロボットとして開発されるが、高い機動性と速力、兵装を搭載する事で戦闘も行える汎用性の高さから、
        様々な場面で活躍していた魔導文明時代を支えていた機巧シリーズの一種。
        向上した技術により、当時では搭載できなかった様々な機能を搭載している。
>「アンブロシウスモデル」:「アンブロシウス」という機巧のデータを反映させてカスタマイズされた仕様。
                    パイロットが登場している状態限り、再現した戦闘モーション「魔風の業」が使用可能になる。
>「ドゥーム」:本来は「エクスマキナ」に分類されるだろうが、搭乗可能な中型機巧サイズな為、この扱いをされている。

【所持スキル】
>「ヒット&アウェイ」:機動力を活かして、相手を翻弄する攻撃を行う。
       →「スラッシュ」:「ダマスカスブレード」による近接攻撃を行う。
       →「レーザーショット」:動力機関のエネルギーを前方にレーザーとして複数放つ。
>「バーストモード」:動力機関の出力を一時的に上昇させ、擬似的な魔法剣の出力とレーザーショットを強化する。
       →「バーストアタック」:バーストモード時、ホーミング弾を。
>「二重領域」:動力機関の基となった「プロムナード機関」の「領域」を発生させる機能を発展させる事で、エネルギーを
          利用して、機体とコックピットの両方を保護する「領域」を二重に生み出す。
          これにより、従来の重量軽減に加え、飛行中にかかる機体及び搭乗者への負荷を軽減して保護を行う。
          というか、これが無いと機体及び搭乗者が持たない。
>「高速飛行」:常に空を高速で舞うように飛ぶ。
>「高速可変」:内部構造とフレームを見直された事で、「人型形態」または「飛行形態」へ高速で可変することが可能。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                    建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
        →「クイックターゲッティング」:センサーで感知した対象を瞬時に捕捉する。
>「ゼロドライブ」:機体のリミッターを解除し、限界を超えた機動を行う。
           短時間での機動であっても搭乗者への負担は危険であるが、条理を逸した動きを発揮する。
           命を賭ける覚悟があるなら、連続で発動させる事も出来る。【要:搭乗者】

1693尋常な名無しさん:2020/10/03(土) 00:33:30 ID:KqyruzjQ
【搭乗者が騎乗中限定スキル】
>「魔風の業」:制限が解除された「セラエノ・ドライブ」のエネルギーを活かした機巧「アンブロシウス」の戦闘モーションを
          再現を行う。【基本的に飛行形態で行うが、一部は人型形態で行う】
          ただし、制限が解除された「セラエノ・ドライブ」の出力の制御及び操縦及び一部を除き戦闘モーション中に
          発生する負荷に耐えれる搭乗者が必要とある。
       →「ハスターの翼」:飛行形態時、機体を保護している「領域」の一部を操作して、不可視のエネルギーの翼を
                      形成して、すれ違いざまに翼をぶつける。
       →「ハスターの爪」:人型形態時、擬似的な魔法剣を再現した「ダマスカスブレード」を使ってエネルギーの刃を
                      複数前方へ飛ばす。
       →「エーテルランチャー」:「多目的ハイパーセンサー」で捕捉した対象に出力が上がり追尾特性が追加された
                       「レーザーショット」を複数放つ。
       →「塵殺の魔翼」:飛行形態となり、機体を保護している「領域」を最低限にしつつ、余剰分を推進力へ変換し、
                   対象へ突撃行動を行う。
                   接触と同時に人形形態になって推進力に回したエネルギーを全て「ガントレット」用の実弾を
                   纏わせて相手へ叩き込む。
       →「凶殺の魔爪」:人型形態時、擬似的な魔法剣を再現した「ダマスカスブレード」を持ったまま「ゼロドライブ」を
                  連続で行いながら多角的に斬撃を繰り返す。

【特徴スキル】
>「AIハヅキ」:別機体に搭載されたAI「ADA」を基に新規に開発されたAI。
         開発中は「ADAⅡ」と呼ばれていたが、完成後に個別名を要求してきた為、改めてつけられた。
       →「高速情報処理」:搭乗者と共に機体の制御を行う為、通常では有り余る程の演算処理力を与えられている。
                      その応用として、搭乗者がいない状態時は単独で制限付きで機体を動かせる。
       →「未成熟な存在」:数十回のシミュレーションとテスト運用のみの経験しか積んでいない。
                       実戦になった場合、経験不足による不利な展開に陥りやすくなる。
>「学習機能」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「バディ呼び」:信頼する者に対して「バディ」と愛称で呼ぶ。

【称号】
>「LEV」:この機体は、魔導文明時代の物ではなく、預験帝で新規に設計された物である事を示している。
>「ハスター」:識別用コールサイン。
>「浪漫兵器」:実戦を想定せず、一応真面目に設計して組まれた完全に趣味に領域の存在。

1694尋常な名無しさん:2020/10/03(土) 00:33:40 ID:KqyruzjQ
・経歴:とある人物の趣味で、一応真面目に設計して組まれた存在。
      その人物が旅行先で偶然目撃して焼き付いた機巧「アンブロシウス」の勇姿を再現したいという思いが爆発して、
      それが原動力として様々な伝手を使って集めた技術を総動員して機巧を完成させる。
      機巧が扱える者を雇用して性能を下げた状態で試運転を行ったが、想定以上の負荷が発生して機体と搭乗者を
      駄目にしかけた為、機体の改良と雇用者からの駄目だしから制御用AIの搭載を行った。
      前回とは別の人物を雇用して改めてテストを行うも、AIの処理能力が足りなかった事が原因で機体の制御を失い、
      機体の大破と搭乗者の瀕死という結果を生んでしまう。
      機体の修復に大金を使用した関係で、次のテストが最後になる事が確実となり、AIの問題で頭を悩ませていた時に
      友人経由で別の機体用に開発されたAIの構築サンプルを受け取り、それを解析を行っていった。

      その結果、高い演算処理力によって独自に思考する専用AIを完成させる事に成功し、それを搭載する事で機体が
      完成の目処がたったが、2度の失敗が広まっていたため、搭乗する者を雇うことが出来ない状態に陥った。
      しばらくAIにシミュレーションで学習させながら機体を放置していたが、友人からの紹介経由で機体に搭乗したいと
      希望する者が訪れ、AIの時と状況が似ている事に恐れを覚えるが、搭乗者の存在がそれをかき消した。
      最低限の成果を残せ、機体も搭乗者も無事だった為、結果的に良かった……という事にならず、2度の失敗時に
      搭乗していた者への治療費などの負担の為にAIを収めたユニットを取り外し、機体を解体して売却された。

      後日、生活苦に陥った為、機体の設計図とAIを収めたユニットを裏ルートで売却したらしい。(開発者の自白より)


【運用メモなど】
「AIハヅキ」の判断によって戦闘方法が変わる。
搭乗者無し=動力機関の出力を抑えつつ、高速飛行によるヒット&アウェイ戦法が基本的な戦い方をする。
搭乗者有り=ヒット&アウェイ戦法に加えて「魔風の業」を解禁する。
          ただし、出力の抑えが無くなる為、発生する負荷(G)を搭乗者が耐えなければならない。

「機神飛翔デモンベイン」の動画を見つけて見た後、鬼械神のAAを確認して「アンブロシウス」モドキをイメージする。
結果、「装甲部分を犠牲に可変機能を搭載されたトールギス」というコンセクトに至り、コンセクトに合いそうなAAを考えて
Z.O.Eシリーズのビックバイパーを選んだ。
ウイングガンダムやウイングガンダムゼロも考えたけど、魔導文明時代に存在してたような台詞をアクセルが口にしてた
から除外しました。

1695尋常な名無しさん:2020/10/05(月) 23:56:05 ID:WyQmULcY
魔道具案:フィロタヌス・ランプ
制作国家:預験帝国
概要:預験帝国内での青姦や過剰な性行為で悪臭問題が発生した時があり、その抑制力として作られたランプ型魔道具
    .携帯マナバッテリーまたは専用のコネクタに繋げて起動させる。
効果:収集されたデータを基に作られたイイ男型<ミラージュ・ガーディアン>を複数生み出す。
    .生み出した人物の指揮に従い、対象の男性を複数で囲って性行為を消滅するまで強行する。
    .なお、女性は拘束+強い睡眠薬で眠らされて、【罪を浄化する場所】へ連行する。

        レイガンド
道具案:五輪の剣【元ネタ:武蔵伝に登場する「光の剣レイガンド」】
制作国家:魔導文明時代の桜皇
概要:桜皇刀の骨芯に特殊な技法で<魂芯心鉄>を入れて作る「チャクラ刀」の製法を流用して作られた機械的魔剣。
    .ロングソード型で製作する予定だったが、仕様による耐久性の関係で大剣型へ変更された。
    .名前の由来は、現在は廃坑となっている良質な鉄が取れていた「霊巌洞」から。

効果:基本的な運用は「チャクラ刀」の氣刃を生み出すと変わらない。
    .ただし、柄の部分が<属性変化コンバーター>となっており、鍔にあたる部分で登録した属性を表す文字の操作を
    .行う事で、刀身部分が設定された属性が流れ込む仕様。
    .刀身に刻んだ刻印+流れ込んだ属性の組み合わせで、事前に設定された動きが行える。
    .ただし、属性の切り替えなどによる刀身部分の消耗や<属性変化コンバーター>の整備性の問題が発生した為、
    .長らく飾られていたが、IS(A・G)の自己修復を始めとする技術を追加する事で問題が解決した。
    .ただし、それからしばらくして魔導文明時代が崩壊し、同時に発生した異常現象と共に現れた大精霊級の厄災への
    .対処の為に使用された後、封印処置が施されたらしい。

1696尋常な名無しさん:2020/10/08(木) 00:51:23 ID:ir2zcuoE
魔道具案・(スカウターorゴーグルなど目にかける物全般)【ディテクター】
製作時期:魔導文明時代
概要:エクスマキナやドゥーム、機巧に搭載される「ハイパーセンサー」系を小型化して携帯して運用出来るようにした物。
    .当初はリュックサック並の処理機器と接続したゴーグル型が製作されたが、機器の重量及び運用を行う際に起きる
    .排熱の問題で実用レベルに到達してなかった。
    .だが、IS(A・G)の登場による技術方面のブレイクスルーにより発展した技術を取り入れて開発を行った事によって
    .完成する事になった。
    .かなりの精密機器となってしまったが、未改造の純人種でも「ハイパーセンサー」系の恩恵を得られる事になった。
    .なお、文明崩壊後に真っ先に破壊対象にされた為、現存している物が少なく、壊れている物を修理して使えるように
    .するか「保管されていた物」を得る、「設計図を手に入れて1から新規で製造する」という手段しかない。
ランク:S
効果:「ハイパーセンサー」系の機能を搭載した「フレーム」と解析を行った結果を表示する「レンズ」と名付けられた部品で
    .構成されており、「フレーム」に取り付けられたスイッチで操作する。
    .スイッチを一度操作する事で、一定範囲内を「フレーム」に搭載された「ハイパーセンサー」系の機能で観測を行い、
    .観測結果を解析して「レンズ」へ解析結果(幻術などの迷彩や空気の流れがおかしい箇所)を投影する。

    .スイッチを二度操作する事で、装着者の目(及びそれに順する物)の視線をカメラして利用してレンズ越しで捕捉した
    .対象を観測する事で、観測内容を「フレーム」へ送信して、結果を表示する。
    .主に隠蔽または物を動かされた痕跡や指紋など普通では見えない物を浮き彫りにする。

道具案・(虫眼鏡)【スペクタクルズ】
製作時期:魔導文明時代
概要:ディテクターで得られたデータを元に機能の限定化した道具の開発を目的に作られた。
    .結果的に投影するレンズを使い捨てにすることで、一応は完成させる
ランク:A
効果:「ハイパーセンサー」系の機能を搭載した「フレーム」と解析を行った結果を表示する「レンズ」と名付けられた部品で
    .構成されており、「フレーム」=本体、「レンズ」=消耗品という形になっている。
    .装着者の目(及びそれに順する物)の視線を利用してレンズ越しで捉えた対象を観測し、観測内容を「フレーム」へ
    .送信して、結果を表示する。
    .主に隠蔽または物を動かされた痕跡や指紋など普通では見えない物を浮き彫りにする。
    .ただし、レンズの耐久性に問題があり、長く持っても5分しか持たず、限界が来ると「レンズ」が壊れてしまう。

1697尋常な名無しさん:2020/10/09(金) 01:54:29 ID:KjeAVPs6
症状案・【妖精のいたずら】
概要:かなり昔の精霊術士や妖精使いの身に起きていた症状。
    .名前の由来は、当時は精霊を信仰している者が多く、「精霊」を悪い意味で広めない為に「妖精」とつけられていた。

    .原因は、「属性や技量が噛み合ってない精霊の強引な使役」や「使役中の精霊及び妖精からの魔力の過剰供給」。
    .使役する側と使役中の精霊及び妖精から流れ込む魔力に比率が急激に変動して使役する側の体調不調に陥り、
    .体調を整えようと人体が働くのが原因。【風邪になった際に起きる症状の類似版】

    .症状が治まった後、自身及び「使役中の精霊及び妖精」の魔力が混ざって一種の魔力方面の免疫が出来上がり、
    .発症する前と同じ感覚で使役しようとしても「ズレ」が発生して調整が必要となっていた。
    .現在の人類の魔力への適応率が当時より上がっている為、発症する事が少なくなっている。
    .それでも起きる場合は起きるので、知識が無い者ほど混乱する。

    .なお、一部の者が知る「加護」と呼ばれるモノにも影響する事も極秘裏の調査で判明しており、加護として作用する
    .魔力をかなりの量を消費して作り出す免疫を強化するのに使われる。
    .その影響により、良くて【加護の大幅な劣化】、悪くて【加護の消失(作用しない)状態】に陥り、作り出された免疫の
    .影響もあり、症状が発生する前の加護の状態までに戻すまでに必要な魔力などの劇的に上がる。

1698尋常な名無しさん:2020/10/11(日) 00:41:09 ID:Fd0lWEqY
魔道具案・【ルービックキューブ(汎用AA/小道具/娯楽系/おもちゃ.mlt)にAAが一つだけ】
製作国家:聖錬
概要:各面は異なる6色で塗装され、各面毎に3×3の9マスに分割されているキューブで構成されている立方体。
    .任意の各列を回転させる事で分割されたキューブが動き、各面を同一色に揃える事を目的とした玩具として現在は
    .販売が行われている
    .本来は魔法の発動媒体だが、実戦と遊びの要素を追求して作られたという真相を知っているのは一部の者にしか
    .知られない。
    .初心者的な使い方なら、キューブを弄らずに使用するが、扱いに長けた熟練者なら片手でキューブの操作を行い、
    .【立方体と回転させる意味の真意】に到達した者は、扱いきれずスルーするなどしていった。
    .大体、無詠唱やもっと扱いやすい道具が存在するので、玩具方面で広まった。
ランク:C(玩具前提なら)、B(マス毎の色分け用に使用する塗装に純度の高めの属性石を使用する為)
効果:立方体の各面は異なる6属性(雷・幻・虚・星を除く)の属性石を混ぜた塗装を施しており、発動させる魔法の属性に
    .合わせてキューブを操作して比率などを調整を行う。【熟練者以上向けの使い方で、初心者は基本弄らない】

    .……これの本当の使い方は、【生命力を流し込んで塗装部分を活性化させた状態で空中で回転させる】である。
    .これにより、塗装に使われていない他の属性のマナを錬金術の要素である力の循環を示す【円】を生み出す運動で
    .補うと同時に立方体の回転を利用して一部の占いで使われる【八芒星】という形の形成を行う。
    .塗装部分の属性(6種)+【円】を生み出す運動で取り込んだマナ(ランダム2種)を合わせた7〜8属性を高い技量で
    .精密に制御を行う……のが製作者の予定だった。
    .試しに作った程度の感覚だったらしいが、使い始めた途端に空中で回転させた際に出来た各面毎の9マス部分や
    .回転のさせ方で多方面で【八芒星】が多重に生み出され、【万華鏡のような現象が発生した】という結果になった。
    .その為、本当の使い方は伏せて熟練者までなら使いこなせる使い方を広められていった。
    .最終的には玩具として浸透していったが……

1699尋常な名無しさん:2020/10/24(土) 14:37:43 ID:MQg7i1gU
      ドラゴラム
魔法案:【竜変身魔法】(ドラゴンクエスト)
制作国:聖練
概要:精霊を化身の如く纏い竜の姿になる精霊術。竜司祭と呼ばれる者たちが竜へと至るために作ったとされる。
効果:火の精霊を使用すれば火を吐く火亜竜となり、風の精霊を使用すれば風を操り空を飛ぶ風亜竜などになる。
   ただあくまでも精霊を竜の姿に形成し化身の如く纏うものの為、竜闘気までは再現できない。
   かつてこの術を生み出した者が竜に変身した姿を維持しようとして意識が溶け無差別に暴れる獣となった噂されることから
   一度の使用における長時間維持は禁止されている。

1700尋常な名無しさん:2020/10/25(日) 09:50:26 ID:qGFlAe8g
NAME:「ザイフリート・ハイランド」(原作:ケルベロスブレイド)

・属性:風・光
・クラス:「ハイランド王国第一王子」サブクラス「魔槍騎士」
・種族:純人種

╋<軍勢装備>╋
「ハイランド王国空中艦隊」:女王ユースティアナが設立した空戦用機巧を中心に編成した空挺部隊
                ファット・アンクル級輸送機、空戦用機巧としてリオン、バレリオンを主に運用する
→「空中艦隊旗艦ビフレスト」:自身が搭乗するファット・アンクル級輸送機、特別な改造などは施されておらず性能は他の機体と同じ性能

╋<装備>╋
「ゲシュタルトグレイブ」:Aランク魔具、ダンスカーでの修行を終えた際にダンスカー上層部から献上された「選ばれし者の槍」です。
              オートマチックモーション機能によりこれらのスキルが使用できる
→「稲妻突き」:稲妻を帯びた超高速の突きで、貫いた敵を麻痺させます。
→「ゲイボルグ投擲法」:手もしくは足で射出した槍が天空で分裂し、敵群に降り注ぎます。
→「グレイブテンペスト」:高速の回転斬撃を繰り出し、周囲の敵群を薙ぎ払います。
「ザイフリートヘルム」:Aランク魔道具、ザイフリート王子が装備している視線を隠す兜です。
              内側に彫られたルーンにより、視界は確保され情報解析能力も保有してます。
「ザイフリートウイング」:Aランク魔道具、ザイフリート王子が鎧に装備している飛行用のウイングパーツです。
→「ビフレストレイ」:ウイングパーツから七色の光を放ち、敵群を攻撃します。
【称号スキル】
>「ハイランド王国第一王子」:ハイランド王国の第一王子です、王族にふさわしい政治知識等を身に着けていますが今のハイランドでは廃嫡寸前です
>「魔槍騎士」:魔槍術を納めていることを示す称号、スキル「魔槍術」を習得する。「魔法剣士」の槍版
【所持スキル】
>「魔槍術」N/5:<魔槍術>を習得している。
→「ソニックレイヴ」:風属性の魔力を込めた槍の一撃を放ちます。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。こちらの方には才能が有った
>「直観」:戦闘時、つねに自身にとって最適な展開を「感じ取る」能力
→「短期未来予知」:研ぎ澄まされた第六感はもはや未来予知に近い。視覚・聴覚に干渉する妨害を半減させ相手の作戦を見破ります。
→「部隊指揮(予知)」:未来を予知して状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
【特徴スキル】
>「武の才無き者(王族)」:血統で補えない程に武の才が無い事を表しています
                それでも一般兵程度には戦えます
>「誘惑」:洗脳されています。女王陛下!!!万歳!!!継母!!!万歳!!!

・経歴:ハイランド王国第一王子、しかし武の才に恵まれず武断国家であるハイランドでは王位継承権は低い
    ダンスカーでの修行でも武の才に開花せず高ランクの魔具を献上されて戻ってきた後に継母ユースティアナと謁見し『心酔』
    この謁見の後に女王が設立した空中艦隊の指揮官となりモンスターの早期発見からの迎撃や森を定期的に爆撃している

【運用メモ】
後始末を押し付ける係
傾世元禳で洗脳された高官もそろそろ必要だと思い作りました

1701尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 15:58:51 ID:kQwhcTmk
NAME:「塩見周子」(THE IDOLM@STAR シンデレラガールズ)
属性:幻・氷
      アイドル
クラス:「吟遊詩人(見習い)」 サブクラス「異能使い」
種族:桜皇人(狐尾人との混血)

・経歴:桜皇出身のアイドル(見習い)。実家の桜皇菓子屋でぬくぬくしていたら追い出され
    比較的安全な聖錬へ行き、仕事を探してたらスカウトされてアイドルを目指すことに。
    幻術と冷気を操る狐尾人の血を引いておりそれらの異能と銀髪が特徴。
    本人は知らないが、家を追い出されたのは彼女の血筋を狙う者から護る為でもあるようで……?
    それはそれとしてニートは良くないので勤め先か嫁ぎ先を見つけるまで許さないようだが。

╋<装備>╋
「属性扇(幻・氷)」:個人の属性に合わせた素材で作られた扇。あまり高価なものではないが、
            護身具程度の装備としてオドの放出や術の発動を多少補助してくれる。
「緋舞扇」:彼女の家に受け継がれてきた一対の扇。それ自体も大気の摩擦に音を奏でる発振媒体であり、
       雅かな紋章が刻まれた扇面は大気を凍らせ、空を白に染め上げる。
       家を追い出される際持たされたが、その大きさもあって扱い切れていないため普段は使わない
「ダート矢」:娯楽にも使われる小さな手投げ矢の一種。威力は小さいが携帯しやすいのが特徴。
    彼女は趣味で遊ぶのと、護身用に薬を塗布して使用する。
       →「痺れ薬」:矢に塗布するための痺れ薬。万が一誤射した時の為効果は控え目

【称号スキル】
   アイドル
>「吟遊詩人(見習い)」:アイドルの見習い。まだ一人でモンスター討伐は難しいから見習いなんだとか。
              アイドルとは一体……。歌唱・舞踏スキルを修得する
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
>「家出娘」:実家から飛び出してきた娘。正確に言えば家でぬくぬくしてたら仕事探せと追い出された。
        ちゃんとした仕事を見つけるまで実家を頼るのはメッ!

【所持スキル】
>「抜刀術」:護身用に教わった桜皇刀の振る舞い。
        気乗りせずに大陸に移ってからはろくに使ってないがそのこなしに不足はない。
       →「秘剣・八ツ橋」:対人用に教わった秘剣。ステップの切り替えと進路を不規則に変えることで幻惑、
            距離を詰め抜刀術で切り捨てる。敵への道を八ツ橋を架けるように繋ぐが故名付けられた。
>「幻術」:幻属性のマナを用いて相手に幻覚を見せる、虚像を作ることなどができる
       →「幻氷」:氷属性と幻属性を合せた異能。体温を下げ感覚を狂わせる、又は感覚を狂わせ凍えさせる。
            冷気と幻術を時に切り替え、時に合せ相手を翻弄しながら心身共に凍らせる。その冷たさは現か幻か?
       →「不知の狐火」:冷気を操り温度差で空気の屈折率を歪め、周囲に蜃気楼を発生させる。
                歪む光は炎の如く揺らめいて、真実を覆い隠す幻の炎を生み出す。
>「投擲(ダート矢)」:手持ちのダート矢を投げて攻撃を行う
       →「痺れ矢」:痺れ薬を塗布した矢を投擲する。威力の低さをカバーするための工夫
       →「舞投」:舞の動きのままに矢を投げる。舞踏スキル使用時に舞を継続したまま攻撃可能
>「歌唱」:歌を歌い周囲にアピール、又は情報を伝える。吟遊詩人(アイドル)としての基本であり要。
      鍛錬や他のスキルとの組み合わせなどで様々な方向へ派生する基礎スキル

1702尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 16:00:34 ID:kQwhcTmk
>「舞踏」:舞を踊り周囲にアピール、又は情報を伝える。吟遊詩人(アイドル)としてのもう一つの基本。
       鍛錬や他のスキルとの組み合わせなどで様々な方向へ派生する基礎スキル
       →「雪華幻舞」:舞に合わせ自身のオドを周囲に放出し異能の効果を高める場を作る舞
                魅力値補正により注目されるほど幻術の成功率が上昇する。
                幻の如く、雪の華の如く舞い踊る。【「流儀・白之舞」を扱いやすくするため劣化させた】
       →「流儀・白之舞」:太古から彼女の家に引き継がれてきた伝統たる舞撫、本来に戦闘術ではなく
                   マナに満ちた世界を描く色彩の舞。巨大な双宣扇を翻して舞う、描かれた美しき譜面は踏み組み立てられて
                   まるで"大精霊"を従えるが如く振る舞いを彼女に許すだろう。
                   時に熱を行動を奪い、雹雲の幻纏い味方を保護し、時に集団行動を加速し、特に氷嵐さえ引き起こす。
                   本来に偉大な存在に捧げられるための舞であったというが……。
                   先祖代々伝えられてきた舞、その力の大きさと意味を彼女はまだ知らない。【技量不足のため封印中】
 >「美に入り彩を穿つ」:幻術と舞踏の成功によって発現する幻術現象。
               彼女の幻氷と舞踏の二つに、注目した対象の認識感覚を”彩美”する。
               稼いだヘイト値に応じて、行動達成値に減少補正がかかり、無視出来なくなると
               行動成功率にマイナス補正がかかる。
               代々伝えていた実家すらも失伝したものだが<流儀・白之舞>すらもこれを掛けるための
               成功率を上げるための補助行動でしかなく、【本来縛るべきものをこれを以って封殺した】
>「タフネス」:長時間の行動を可能とする体力、タフネス。歌って踊る、それをこなすには体力が必要なのだ
>「桜皇菓子作り」:桜皇独特の菓子を作れる。実家が桜皇菓子屋のため自然と覚えた

【特徴スキル】
>「生命輪転」:陰陽、円の中に終結するは生の営み。貴女は摂取した食物を効率よくエネルギーに変換する。
         舞い踊るは酷く体力を使う。故に、そう体質を改善された。
         霞氷の中であればなお更に、元来生贄の家系、踊り続けろたとえ渇き死ぬ間際でも、そうソウルに刻みこまれている。
          なお本来の意味は既に忘れ去られ、食べ歩きに用いられている。おなかすいたーん
>「銀毛幻狐(混血)」:狐尾人の一族の血を引いている。幻術への適性及び寒さへの抵抗力に補正。
              銀色の髪が特徴の一族。ちなみに狐耳は出し入れ可(訓練させられた)
              遥か過去には九つの尾を持つ者もいたと言われるが……?
>「青の一番星」:その外見や振舞いから他者の注目を集める魅力、カリスマ。ヘイト値の上昇に補正がかかる。
         彼女は気ままに遊ぶように、煌めき笑い歌い踊る。それは青い空でも輝く一番星のように人を惹きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「ニート希望」:出来るなら家でぬくぬくしていたい。そんなニート希望者。
          なお、やりがいがあればちゃんと仕事をするのでマシな部類である

【称号】
>「吟遊詩人(見習い)」:アイドルの見習い。まだ一人でモンスター討伐は難しいから見習いなんだとか。
    アイドルとは一体……
>「家出娘」:実家から飛び出してきた娘。正確に言えば家でぬくぬくしてたら仕事探せと追い出された


【補足・運用】
GMによる推敲に加え、「秘剣・八ツ橋」と特徴スキルに「青の一番星」を搭載しました
回避、防御系技能は乗せるか悩みましたが、見習いとした設定と前衛と組ませるのを前提としたため無し。

踊って幻惑して凍らせて痺れ矢投げるデバッファー。
歌唱・舞踏系スキルと「青の一番星」で敵の注意を引き、それに合わせた幻氷でデバフ、たまにダート投げる後衛。
良くも悪くもヘイトを集める上、耐久系スキルを持ってないため前衛がいないと危険。成長による改善が求められる?
タフネスと生命輪転があり、舞や幻術が成功するほど「美に入り彩を穿つ」の効果が増すので長期戦向き?
近づかれた場合や一人の場合抜刀術で対処、対人であれば初見で有効そうな「秘剣・八ツ橋」で距離を詰めて斬る。
ただしメインではないのであくまで護身用。耐久力の低さや直接的な火力の低さからソロには向いてない。

1703尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 21:28:11 ID:HGH9l5.I
NAME:「東堂葵」(原作)呪術廻戦
属性:虚
クラス:「超人兵士」 サブクラス「ドルオタ」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュア・ブリード】 <オルクス>

╋<装備>╋
「応援道具一式」:アイドルのライブで持っていく応援道具一式
「アイドル聖書」:様々なアイドルの情報が載っている自作の一冊、もしも悪辣な輩に渡った場合不味い事になるので
         自身が死んだ場合、及び長時間手元から離れた場合焼却されるようにしている。
「思い出のチケット」:始めて自分から向かったライブのチケット、大事に保管している。

【称号スキル】
>「超人兵士」:桜皇における高等軍人教育を受けた存在、<戟法>及び<楯法>を習得し、初めてそれを名乗ることが出来る。
>「馬鹿」:馬鹿である。
>「ドルオタ」:ドルオタである。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
           社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
           それなりに空気は読める(読むとは言っていない)
>「霊具作成」LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔術師」Lv2/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            桜皇における五行体系以外にも、独学と情報収集によって大陸での魔術知識を学習している。
  ブギウギ
>「不義遊戯」:手を叩くことで、術式範囲内にある“一定以上の魔力を持ったモノ”か”因子を込めたもの”の座標を入れ替えることができる固有魔法。
         対象は、生物・無生物を問わない。本来ならば召喚術に適応されるものだが、オルクスの能力を用いてそれを拡張した。
         複数の術式を組み合わせてさらに変化させることが出来る。
        →「領域の盾」:他人に庇わせるエフェクト。位置を入れ替えて、敵味方の相打ちや、有利な相手へと対象を逸らす。
        →「妖精の手」:味方の失敗を無効化し、幸運へと入れ替える。左手は添えるだけ、そういっただろう超親友?(いってません
        →「惑いの一撃」:障害物、死角などから繰り出す幻惑の一撃。戟法技術もそうだが、東堂は相手の隙、好機となる隙を見定める。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
      魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
      極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
      己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「縮地」:領域内の距離を操作し、自由に移動する能力。東堂が使えば手を叩きながら迫ってくる不審者と化す。
>「桜皇式格闘術」:戦神館にて学んだ数多の格闘術を納めている。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       黒き閃光を放ったこともある
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘計算術」:勝つ為に必要なのは、単純な戦闘能力だけではない。
         貴方は戦いの中で常に考え、計算をし、相手の思考から手の内までをも読み通す。
         その読みの深さは、先読みはおろか先の後の先を取る事まで可能にする。
         自称IQ53万
       →「■■ちゃん」:心配ないさ! この程度、固めた呪力なら――本当に?
                 的確な判断をする。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。


【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「威風堂々」:このキャラクターは強烈な自我を有する、それにより常識的感性を持つ人間からの印象が劇的に悪化する。
        しかしその強烈な自我は洗脳などの精神干渉系スキルに耐性を与える。
>「義侠」:一度身内と認めた場合彼は命を掛けてでも救いに行く。
      そうだろ、ブラザー。

【称号】
>「裏八部」:問題行為によって昇格と降格を繰り返しているがSランク候補と並び称される者。
>「マローダーハンター」:パプリックエネミーであるマローダーを狩る凄腕の冒険者。
               ハンターをしている理由はアイドルを狙うから。

・経歴:
桜皇で生まれ、才能があった為戦神館と呼ばれる学府に通い、卒業した。
類い稀な才能を持った彼だったが今一つ情熱を持てずにいた。
しかし外国である聖錬に要人の護衛として行き、あるものを見て彼は弾けた。
始めて見たアイドルに彼は心を奪われ、魅了された。
故に今までのすべてを捨て、聖錬で冒険者を始めた。
今現在彼は彼女達を狙うマローダーを殺しながら元気にドルオタをやっている。
人格には問題があるがアイドルと接するので身嗜みは清潔にしている。

捕捉
洗脳耐性スキル及び白鳥の如くなどのスキルを追加しました
あとドルオタの東堂が持ってそうなアイテムも持たせました

1704尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 22:32:51 ID:88MuQppM
NAME:加藤保憲/加藤重兵衛(原作:帝都物語)
属性:冥
クラス:「屍解仙」 サブクラス:「陰陽師」
種族:人魔身

経歴:桜皇で軍事教育を受け、外部との隊商護衛で生計を立てていたが
    聖錬帰りの隊列がマローダーに襲われ、生き残って拾われた聖錬の部隊へ移籍した。
    その後、聖錬の魔術軍人として活動していたが、ふたたびマローダーの襲撃に巻き込まれ
    集落とともに消滅するところを瀕死で逃げのびる。
    屍解で依り代を取りもどし皇義に目覚めた彼は、自分を二度殺しかけた預言帝への怨みを忘れず
    過去の名を捨て旅商人に扮し、桜皇含めた各国を巡りつつアンゴルモア教団や巡礼使に攻撃を仕掛けている。
    ……魔人になった今は向こうから襲ってくる、ともいう。

╋<皇義>╋
■封豕長蛇
大きな豚と長い蛇。封は大きい、豕は豚・猪の意味。
転じて、何だろうと呑み込む、貪欲で残酷な人や国のたとえ。

<皇義内容>
桜皇内で自分が思い浮かべた場所であれば、距離や状況を問わず
ある連続した空間を隔離する結界を張ることができる。
結界の広さや同時展開数は、彼自身の精神的コンディションに依存するため正確には不詳。
結界の中は通常「聖域」だがこの結界は「魔境」であり、内部ではマナ異常や物理法則の逆転などが新たに発生する。
この結界は本人が意識的に解くか、死亡しない限り解かれることはない。

╋<装備>╋
>「軍刀・孫六兼元」:桜皇の刀工・二代目孫六兼元による刀。
             といっても特段の呪術的性質はなく、斬れ味と汎用性で知られる。

【称号スキル】
>「屍解仙」:呪法による変生のなかでも、肉体の大部分を一度棄て、他者の物理的な体や臓器を奪い再生したもの。
        人為的な変異においては、効率悪く才能のない者を示す。
>「陰陽師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。
>「外法師」:国家の管理外に当る呪術師、風水師の呼び名。国家的なサポートを受け入れられない代わりに
        禁術とも呼べる外道の技を操り、習得することが出来る。

【所持スキル】
>「陰陽術」 CL2:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<式神>、魔術<結界術>を取得している。
>「風水術」 CL1:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。
           魔術<環境操作>を取得している。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              大陸での軍事教育によって、座学だが魔術知識を学習している。
>「政治知識」:いわゆる社交場で生き抜くための振る舞い。
          実戦と人間観察、そしてここまで生き抜いたが故に身に付けてきた。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
        →「弾劾天地」:対多数用の魔力操作。
                  剣や拳を媒介に自らのオドをマナとして放出し、これを変異させて状態異常を強制的に引き起こす。
                  歴史から消された民たちの痛み、一端なりと味わうがいい。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
       魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。【屍解仙のため効果が激減している】
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
       己がソウルの強度によって能力が変わるという。【現在使用不可能、屍解仙のため著しく能率が下がる】
>「戦闘続行・怨念」:対象への憎悪が恐怖を上回った時に限り、瀕死の重症であろうともその体は動き続ける。
             彼に目標はない。信念はない。ただ怨念だけが満ちる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「式神」:式神、小鬼、護法、水虎。呼び名は変われど使い魔の立場は同じ。
       陰陽術の基礎は、式神を使うことで大幅に増える術者としての選択肢である。
       術を使った知能の低い生物、あるいは疑似生命を手足の如く扱う。
       →「ドーマンセーマン」:布や紙に印を描くだけで式神を生みだし、使い捨てにする。
                     探信、逆探知、囮役、警戒線など用法はさまざま。
       →「飽和夜行」:自ら放った式神の大軍団によって、伝承にある百鬼夜行を模倣する。
                語られるそれよりはるかに小規模だが、限られた地域を支配するには十分な兵数を召喚する。
                物量頼みと侮るなかれ。鬼たちをすべて倒せば、次の夜行が待っている。
>「結界術」:被害を極限するため、神域を保護するため、特定の空間固定は欠かせない。
        彼の結界術はそのような隔離に特化した術である。
        →「八門陣」:皇義【封豕長蛇】と組み合わせ、対象を八つの障害ある門からしか出られない異空間へ閉じ込める。
                ここへ入り、かつ生きて出られたのは三人しかいない。広義の八門遁甲の応用。
                【桜皇外部の場合、八門のうち三門だけ本来の性質より弱体化する】
        →「泉下陣」:同様に【封豕長蛇】との合わせ技で、結界内のみマナを枯渇させる。余剰分は彼のオドとなる。
                ※「八門陣」「泉下陣」はその特性上、桜皇内でしか発動できない。
>「環境操作」:自らに有利なように、霊脈すなわち周辺のマナの流れを操作する。
          →「寿則多辱」:桜皇内でしか発動できないはずの皇義【封豕長蛇】を疑似的に再現する。
                   年月と時間、多種多様な諸国の魔術知識を納めた彼は本来ありえる理を凌駕した。
                   ――それは陰陽術ではなく道術と嘯く、自称中国人から教えられた奇妙な術である。

【特徴スキル】
>「呪う者」:すべての忍耐、努力は目標を攻撃し破壊するための効果に結実する。
        彼には努力の才能の片鱗があった。ただ怨みが強すぎたのだ。
>「野狩人」:桜皇と聖錬の軍事教育を受け、屋外における知識・技能を修めている。
        本来は人の特徴となるものではないが、一般社会で生活していない彼にとっては人格の一部と化している。
>「マローダーハンター」:人類の敵であるマローダーを狩る凄腕の冒険者。
                本人にそのつもりはないが、自分を捕えたマローダーへマナ汚染返しという
                バカげた反撃を行ったことが知られた。
>「まつろわぬ肉体」:本来死したるはずの理を捻じ曲げ、他者の肉体から自分の肉体へと常に操作
              免疫反応や”桜皇人ではない者”の血肉を使って回復した代償。
              自らの身体強化や、肉体を使った術式の能率が下がり、頑強性は一般人レベルでしかない。


【補足】
 帝都物語から加藤保憲です。
 各種魔術の利用法として派生スキルを追加させていただきました。
 スキルの数がさらに増えたけれどドーマンセーマンを外すわけにはいかなかった。GMお許しを。

1705尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 23:43:13 ID:Cl.b7ogE
NAME:「パンティ・アナーキー」(パンティ&ストッキングwithガーターベルト)(参考ルルブ:サタスペ)
属性:光
クラス:「歩きシスター」 サブクラス「爆愛娘娘」
人種:天使の混血

╋<装備>╋
>「勝負下着:パンティ」:パンティが愛用しているレース柄の純白のパンティ。
             パンティはこれを触媒に魔力で擬似物質を付与し銃を形作る。
             そのおかげか銃に形作るために銃の構造から種類まですべて頭に叩き込んだとか。
             暗器として意外な性能の良さをみせる。(そもそもパンツが拳銃になるなど誰も想像しないだろう)
             色香で誘惑し油断した相手に抜き撃ち(しかも誘惑して近づくのでほぼゼロ距離射撃)
>「トリコ:ブリーフ」:常に一緒にいる恋人のブリーフ君。パンティは彼のことを「ギークボーイ(オタク小僧)」と呼んでいる。
            普段は荷物持ちに徹している。戦闘には参加しない。実は隠れイケメン。
【称号スキル】
>「歩きシスター」:各地を放浪するシスター。主な活動は情報収集と噂の流布など他様々。
          上司からの指令で指定の地までいきそこで情報を集め上司に報告する。
          また男たちにクェイサー修道会の宣伝、弱った女性たちの保護、
          各支部のシスターの性の手口の教導も兼ねている。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「爆愛娘娘」:色香で異性を惑わす術に長じている職業。色事師の上位職業。美貌や話術で巧みに相手の心理を揺さぶりトリコにする。
         これに対抗するには精神力で対抗するしかない。トリコとなった人物はついついお願いされたことを聞いてしまう。
【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「雑学知識」:生きる上ではあまり役に立たない知識。主に美容や健康、性知識などに精通している。
>「バックレース」:修道会で習得した射撃術の応用技術の体系。変形された銃は基本ピストル型だが
          より魔力と予備のパンティを組み合わせればショットガンやスナイパーライフルの形に変形できる。
          弾は魔力の続く限りいくらでも精製できる。
   >「マナショット」:蓄えてある属性色の魔力弾を発射する。 
   >「スナイプショット」:装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
   >「奇跡の弾道」:射線が通っていない敵に対して跳弾や魔術的技法を用いて射撃を行うことが出来る。
            どこに隠れていようと気配を読んで魔弾は敵を撃ち抜く。
   >「魔銃劇」:複数人に対して射撃をうまく振り分けるスキル。制圧射撃もお手の物。
>「情愛天使の誘惑」:女の武器を最大限に活用し相手をトリコにする魔性の技能。例え相手の好みのタイプと違っていても
           見惚れさせ心を奪う。トリコにされた相手は願いを聞き入れるがやりたくないことであれば精神で対抗できる。
           判定行為は「告白する」「キスをする」「押し倒す」の三つ。彼女は相手に服従するように見せかけて相手を支配する。
   >「華」:初対面の相手限定の技能。相手に好印象を持たせるような言動や仕草を行いトリコ判定を有利にする。要は猫かぶりである。
   >「ダンスラブリィ」:愛想を振りまく踊り子の技能。普段の行動でもさりげない仕草で色気を振りまき自身に注目を集めさせる。
              もちろん踊ることで効果はより現れる。
   >「甘き声」:可愛らしい声、凛々しい声、甘美な喘ぎ声から苦悶の叫びまで、彼女の声は相手の鼓膜に甘美な疼きをもたらす。
          ときには精神を揺さぶり相手を軽い興奮状態にすることもある。
     【愛してるぜ!】:発動条件「自身が注目されていること」「相手に自身の声が届いていること」
              大声を張り上げ愛を歌い上げる。その姿と歌声を聞いたものは極度の興奮状態になり彼女のトリコになる。
   >「唇に毒を塗れ」:キスを使ったハニートラップ。純粋なキスの技術で相手を腰砕けにする。ついでに粘液接触で魔力も吸い取る。ゴチです。
   >「真実の恋」:恋人と一緒にいることで使うことが出来る技能。恋人の前でいいとこを見せようと張り切ることであらゆる判定を恋愛で代行できる。
           愛があれば何でもできる。そんなものは幻想だが二人の前では事実でしかない。※NTR無効
>「気炎燃焼」:あらゆる行為に対して精神力を消費し、気合でアクションを起こすことが出来る。
        別名気合でブースト!
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
            正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
            諜報活動に必要なのは身軽さと忠実さだけではない、柔軟性だ。
>「人間観察」:人々を観察し理解する技術。ただ観察するだけでなく相手の趣味嗜好、生活、人生をも想定し記憶する。
        少し観察すれば相手がいいヤツか悪いヤツかぐらいはわかる。女の勘ともいう。
>「衣装術」:様々な衣服を着こなし、雰囲気から身のこなしまでも艶やかに着こなし惑わす。
場所に適した衣装を身に纏う事によって交渉技能や対外印象を操作出来る。
女の武器は刃にあらず、その肉体と身に付けた衣装なのだ。人は見た目に囚われる。
>「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能、顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
>「交渉術・ハニトラ」:貴方の言葉は天使のように相手に囁きかける。精神力で劣る異性への交渉成功率を一段階引き上げる。
>「天使の小耳」:小さな噂から国王のパンツの柄まであらゆる情報をそろえることが出来る。人の口に戸が立たない限り天使の耳は遍く聞き届ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「コンビネーション・リンク」:アナーキー姉妹の妹、ストッキングとのコンビネーションスキル。
                戦闘中に放出するオドから相方の思考を感覚的に理解し協調することができる。
                血縁者であり同じ属性を持つ姉妹だからできるコンビネーションアーツ。
                姿も性格も対照的な二人だがそこには確かに絆がある。
                二人で戦えばどんな敵が相手でもぶち破れるだろう。
【特徴スキル】
>「淫乱ピンク」:卑猥にしてもはやエロの象徴となるピンク、それを背負ってしまったもの。
         綺麗な顔をしていながらシモネタの類にあっさりと食いつき、乗ってしまう。
         エロに対する抵抗力が高く、嫌悪を覚えない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「性豪」:私が十や二十や五十で満足すると思ってるの??ヘイ、カマーン!
>「芸妓の才」:話術、唄、踊り、芸術などで人を楽しませる才覚に長けている。
>「トラブルメーカー」:彼女の日常にはいつも騒動が付きまとう。本人の自業自得も多分に含まれているが。
【称号】
>「爆愛天使」:男の冒険者の中でひそかに噂になっている人物。一夜限り最高の夢を見せてくれるらしい。

1706尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 23:44:24 ID:Cl.b7ogE
>>1705の続き
・経歴: クェイサー修道会のシスターの孤児、アナーキー姉妹の姉。育った環境が影響したのか
    性に対して大らかな性格をしている。幼少はシスターの身の回りの世話、手伝いなど郁々は
    自分もシスターとして働くつもりだったが冒険者の冒険話を聞いて外の世界に自由を求めるようになり
    世界を旅して周る歩きシスターを目指すようになる。
 訓練を受けはれてシスターになったものの行く先々でトラブルに見舞われる。
    特に決定的だったのがある村の祭りでアイドルの穴埋めとして祭りの舞台に立ったことである。
    何があったか花形のアイドルがパンティを挑発、激怒したパンティは気絶する一歩手前まで気力を使い大熱唱。
    その時に天使の力に覚醒し祭りを混沌の渦に巻き込んでしまう。そのことが切っ掛けで本部に呼び戻されるが天使の力を
    有効活用しようとした上層から再訓練を受けさせられる。結果、戦闘恋愛諜報系シスターが完成した。
   性格は快楽主義で粗暴でガサツ。セックス遊びをこよなく愛し、恋愛に対して一家言持ちである。
    ルールに縛られることが大嫌い。辛党。妹のストッキングとの姉妹仲は喧嘩するほど〜を地で行く関係で、
    普段はお互いに深くは関わらないが戦闘となると息がぴったり合う。古代の天使の血を引き継ぐ半天使だが、
    その能力については気にしていない(知らないだけ)
  現在はエルロードに滞在中。適当に男をひっかけつつ賭け事をし、カジノのステージに立ったりしている。

1707尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 23:45:32 ID:Cl.b7ogE
NAME:「ストッキング・アナーキー」(パンティ&ストッキングwithガーターベルト)(参考ルルブ:サタスペ)
属性:光
クラス:「用心棒」 サブクラス「歩きシスター」
人種:天使の混血

╋<装備>╋
>「勝負下着:ストッキング」:白と水色のストライプ入りのルーズストッキング。ストッキングが両足に常に身に着けている。
               ストッキングの裏地に魔術式が書かれており魔力を通すだけで片刃の剣に変形する。
【称号スキル】
>「歩きシスター」:各地を放浪するシスター。主な活動は情報収集である。
          上司からの指令で指定の地までいきそこで情報を集め上司に報告する。
          また男たちにクェイサー修道会の宣伝、弱った女性たちの保護、
          各支部のシスターの性の手口の教導も兼ねている。
>「用心棒」:人や物を護衛する職業。外敵を排除し対象の安全を守る、命が軽いこの世界では何よりほしい「力」だろう。
【所持スキル】
>「ストライプ1&2」:二本の剣を用いた我流戦闘術。剣の振り方や立ち回りなどは修道会から学んだがあとはほぼ独学。
            実戦の中で磨き上げられた無形の刃。
   >「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
   >「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
   >「兇手」:相手にどう刃をなぞれば効率よく切れるかあなたにはわかる。
         外皮を割り、肉を切り裂き、骨を断ち、命を刈り取る天性の剣筋。
   >「利剣乱舞」:多数の敵を巻き込む範囲複数攻撃。自分を中心に剣の嵐を生み出しあらゆるものを微塵に砕く。
   >「伸縮刃」:一時的にマナブレードの剣先を伸ばす隠し技。伸びる範囲はわずかであるが
          剣筋になれた相手の意表を突くには十分だ。
   >「抜き打ち足刀キック」:ルーズソックスを足に引っ掛け蹴る。蹴る瞬間に刃を構築することで
                蹴り脚の力で剣を抜刀、射出する変則抜刀術。
>「守護天使の極意」:擁護対象を脅威から守るための護衛術。敵を排除しながら汚く立ち回り自身の身と対象を守る。
           彼女が守る限り対象には指一本ふれることもできない。
  >「修羅場の流儀」:戦場全体俯瞰し相手の位置と行動を把握する。たとえ大勢に囲まれようとよどみなく動き
            臆することなく死線を掻い潜り護衛対象を庇う。
  >「殺陣」:相手の攻撃に攻撃を合わせ無効化する。攻撃は最大の防御である。ちなみに<タテ>と読む。
  >「妨害」:相手の行動中に割り込んで邪魔をする。弱いものから狙われるのは世の常だが彼女は彼らを守ることが出来る。
  >「シンガリ」:逃走の際に最後尾につき仲間を守る。危険な役目だがどうということはない。死線に飛び込んでこそ守れるものもある。
  >「ハメ技」:敵との接敵状態で発動。外野の攻撃線上に敵や障害物を突き出す我流格闘術。ダーティファイトや汚い戦闘もお手の物。
>「気炎燃焼」:あらゆる行為に対して精神力を消費し、気合でアクションを起こすことが出来る。
        別名気合でブースト!
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。魔法剣を覚えるために磨いた、魔力操作術。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「俊足」:常に武具を手に持ちながらも駆け抜け、大地を小気味よく駆け抜けるその速度は尋常ならざるものならずとも
      常人には追いつけない速度で移動し続ける。一昼夜を走りながら、追って来る刺客を切り捨てた。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「ドМエンジン」:傷つけば傷つくほど精神が高揚し気力が上昇する。痛みを糧にあなたは加速し続ける。
>「コンビネーション・リンク」:アナーキー姉妹の姉、パンティとのコンビネーションスキル。
                戦闘中に放出するオドから相方の思考を感覚的に理解し協調することができる。
                血縁者であり同じ属性を持つ姉妹だからできるコンビネーションアーツ。
                姿も性格も対照的な二人だがそこには確かに絆がある。
                二人で戦えばどんな敵が相手でもぶち破れるだろう。
>「迎撃態勢:超反応」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:聖痕」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
彼女にとって傷と闘いの中で負った聖なる御印である。思考は冴えわたり精神が高揚する。
           重症のバッドステータスを受けない。


【特徴スキル】
>「お菓子狂い」:お菓子を食わずにはいられない中毒となっている。
         自己申告だが消化効率が高く糖尿病もスタイルも大丈夫だが、
         虫歯にだけは勝てないので歯はちゃんと磨くぞ!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「ダメ男好き」:クズ男、ニート、ヘタレ。俗にいう人間としてダメな男が大好き
         ストッキングの場合かなり尽くすタイプのようで、相手がダメなほどその傾向が強い。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「ドМ」:ドМである。精神的、肉体的苦痛に快感を得る。こいつやべーな。
>「大型カウンターウェイト」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、
               よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
               それを含めてその肢体は縦横無尽に戦場を駆け抜けるからだ。
               ああ、しかし肩がこりやすいのが難点だ。防御力も激しく高くなる。
【称号】
>「血塗れ天使」:一度ガチギレして周りの敵で血の池地獄を作ったときにつけられたあだ名。
         一度プッツンと行くとパンティがドン引きするほどキレ散らかす。

1708尋常な名無しさん:2020/10/26(月) 23:46:28 ID:Cl.b7ogE
>>1707の続き
・経歴:クェイサー修道会のシスターの孤児、アナーキー姉妹の妹。スイーツが大好きなゴスック毒舌シスター。
    幼少の頃から姉より何事もそつなくこなす聡明な子であったが、姉であるパンティとは犬猿の仲
    食べ物の好みも違えば異性のタイプも違うあべこべコンビであったがいつも一緒だった。そして姉が
    教会を出ていくことになっても当然一緒に旅に出た。
     いつも姉が引き起こすトラブルに文句を言いながらも最終的には笑って修羅場を切り抜けていく。
    なぜ姉についていくのかと聞いたところ「私、暴れるのが好きなの」とのこと。彼女は今日も
    不満そうに、しかし内心ワクワクしながら刀を振るう。
     現在はエルロードに滞在中。朝からスイーツをパクつきながらだらだらしている。

1709尋常な名無しさん:2020/10/27(火) 16:35:55 ID:Kp4qYszM
NAME:「ローン」(アズールレーン)
属性:闇・竜
クラス:「艦娘(不正規)」 サブクラス「狂戦士」
種族:メンタルモデル
冒険者ランク:C

・経歴:元々の彼女―――素体となった女性は聖錬に住むただの家庭的な一般人だった。
    だがある時預験帝による人狩りに遭い攫われた。その後研究用の素体としてドクトルの元へ流され
    艤装への適合率の高さから艦娘へと改造、違法改造した艤装との接続実験に使われることになった。
    ―――が、装着者である彼女の自我を抑制したはいいがそれが接続した艤装の自我にも干渉、
    不快に感じた艤装により破壊され彼女の意識も復活。艤装に染みついた怨嗟により浸食されながらも
    艤装の自我と同調、(ぶん殴って)大人しくなった艤装と共に脱走した。
    その後は帰る場所もないため冒険者として聖錬を回りながら、ドクトルへの恨みから邪神具などを破壊し続けている。
    なお、同じ邪神具だが相棒である機竜は例外であり、機竜も変な改造ばかりされてた為ドクトルを嫌っており
    友好的な関係のまま一緒に邪神具を破壊している。

╋<装備>╋
「違法改造艤装/邪神具・破食機竜」:過去に沈んだ艦娘の艤装をドクトルが回収、違法に改造された艤装。
      複数の艦装に付属していた兵装を(無理矢理)組み込み、更に龍属性の素材を生体部品として融合、
      邪神具として改造した。そのため艤装を展開すると兵器と融合した歪な竜を模した形となる。
      対竜具兵器として組み上げられた装備であり、闇・竜属性による浸食破壊と同時に
      強力な火砲や本体の直接攻撃による物理攻撃での破壊を行う、竜具破壊に特化した兵器。
      自立プログラムとは別に、動物的な物ではあるが若干の自我がありローンに懐いている。
「黒蝕双剣」:近接戦闘時に使用する予備兵装。闇属性の属性金属で作られた二振りの黒い長剣。
      闇属性の浸食により切りつけた相手の身体を蝕むように崩壊させる。
「自我抑制機構(破損)」:装着者ではなく艤装の自立プログラムで動くよう組み込まれた装置。
      機竜との初接続時、不快に感じた機竜により破損させられた。
      現在は僅かに残った機能で過剰な破壊衝動を抑えるために使用されている

【称号スキル】
>「艦娘(不正規)」:艤装と呼ばれる魔具の一種に適合した女性。ただし彼女は正規の手順ではなく
      ドクトルの改造により作り出された不正規の艦娘である。艤装及びそれに関するスキルを取得する
>「鉄血の狂戦士」:血と鉄の交じり合った狂戦士に与えられる称号。
      戦闘時に攻撃性が増し全性能を上昇させるが歯止めが効きづらくなる

【所持スキル】
>「兵装知識」:強制的にダウンロードされた兵装に関する知識。艤装の取扱いに関する知識と簡易的な整備を可能とする
>「弾道計算」:砲撃時の弾道を計算、予測する。組み込まれたシステムと彼女なりの経験により中々の精度がある
>「破滅の抱擁」:闇属性で対象を覆い圧縮して押し潰す。物理攻撃の効果が薄い敵への攻撃手段。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
      強化された肉体や巨大な艦装による一撃は生半可な防御を許さず破壊する
>「艤装操作(寄生)」:接続された艤装を自在に操ることが出来る。寄生により感覚的にも繋がっており、
      より感化的な操作が可能だがダメージのフィードバックも増している
>「狂羅輪廻」:<狂気>による戦いの淵に降り立ったもの、幾多の死が彼/彼女を強化し、
      敵対者にとって最悪の選択を選び続ける。狂ってるからこそ辿り着くものがある。※夢惨輪廻の下位スキル
>「怪力」:改造により得た並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
      機竜がやんちゃした際に殴り倒して大人しくさせる際に重宝してる
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      艤装の装甲と、砲撃の反動に耐えられるよう強化された肉体による頑強性。
>「戦闘続行・憎悪」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。―――許せないっ!!!

1710尋常な名無しさん:2020/10/27(火) 16:38:19 ID:Kp4qYszM
>>1709の続き

【艦装スキル】
>「巨体艤装」:通常の艤装より巨大な艤装。出力及び耐久性が増しているが、速度が減少している。
>「浸食接続」:艦装の正式な知識を持たないドクトルが艤装と艦娘を接続する為組み込んだ機能。
      生体部品を組み込み、接続部から浸食・寄生し、同調及び操作を可能とする。
      艤装の自我と染みついた怨嗟により装着者の自我が汚染される。現在艤装と良好な関係のためペナルティ軽減中
>「全方位装甲」:分離、展開した追加装甲による防御機構。追加装甲が装着者の周囲を浮遊し攻撃を遮断する
>「主砲砲座+1」:増設された主砲の砲座。同時砲撃により火力を増大させる
>「熟練装填」:装填補助プログラムと彼女の練度、機竜との連携により装填速度を上昇させる。
      また砲弾を榴弾と徹甲弾に自在に切り替える
>「全弾発射」:全兵装を展開し発射する。圧倒的な火力により敵を殲滅する
>「噛み砕く」:艤装の竜を模した部位で噛み砕く。闇属性により防御を蝕み強力な機械の馬力で砕く対重装甲装備

【特徴スキル】
>「胸部装甲(大)」:その胸は豊満であった。耐久性能が上昇する。
>「対聖錬特化改修」:聖錬においての上位戦力に対して特化した回収を行われている。
      対戦姫用の改修を行われており、竜具破壊に特化した性能と戦姫(竜具)のデータを記憶させられている。
>「ゆるふわ」:穏やかで家庭的な性格の女性。一見戦いとは無縁そうな雰囲気を持つ。
      おそらく彼女本来の気質。仮面ではなく彼女の内面の一つである。―――憎悪に満ちたもう一つの貌と同じように
>「空虚なる憎悪」:普通の女性だった彼女を浸食し覆う鋼は沈みゆく怨嗟に染められた物であった。
      怨嗟に蝕まれ壊れたその空虚な心を埋めるため、己に望まれた役目、兵器として破壊することに快楽を得る。
      破壊衝動、攻撃性を大きく上昇させる。友好対象により平時は抑えることが可能。だがそれ以上の想いを抱けば―――
       →「嫉心に満たされる愛」:彼女は愛だけでは満たされない。愛するが故の独占欲、嫉妬こそが彼女の隙間を埋める。
             恋慕対象の周囲の人間へ激しい嫉心を抱く。それでも彼女が彼女らを傷つけることはないだろう。
             ――――――少なくとも、その嫉心が彼女を満たしている間は
>「ハグ好き」:親愛、愛情表現の一つとして抱擁することを好む。貴方も私とハグしたいですか?いいですよ〜

【称号】
>「架空存在」:本来有り得ざる艦船。存在しない筈の艦の名を付けられた艦娘。
>「艦娘(不正規)」:艤装と呼ばれる魔具の一種に適合した女性。ただし彼女は正規の手順ではなく
      ドクトルの改造により作り出された不正規の艦娘である
>「鉄血の狂戦士」:血と鉄の交じり合った狂戦士に与えられる称号。
>「許不和」:普段のゆるふわな雰囲気と恐ろしい側面を見た誰かがそう読んだ。
>「邪神具スレイヤー」:邪神具と呼ばれる竜具のパチモノ、改悪品を破壊し続けたことから得た称号。
      ドクトルにより好き勝手に改造された恨みから、それらに対する不快感により壊しまくっている。



【補足・運用など】
最近アズレン始めて、ローンさん欲しさのあまり勢いで作りました(バカ)
艤装側と思わしきスキルは艤装スキルとして分けてみました。おかしなところあってもご勘弁を。

ゆるふわ系で狂気に満ちたドクトルの被害者な邪神具絶対壊すウーマン。その胸は豊満だった。
通常時は狂気を滲ませながらも優しいお姉さんではあるが、戦闘時には敵を粉砕することに悦びを覚える狂戦士。

戦闘スタイルは重装甲、高火力で叩き潰す重装砲兵。メインは火砲などの兵装による遠距離攻撃、
巨大な艤装による殴打など。黒蝕双剣は艦装の間合いの内側に潜り込まれた用だが、剣技系技能が無いのであくまで予備。
正直素手で殴った方が早(ry。闇属性系の竜属性で浸食破壊で敵の装備ごと粉砕するタイプ。

「破滅の抱擁」で魔法攻撃も出来なくはないがドクトルの狙いが竜具のため、竜闘気などで弾かれる魔法より
物理的な破壊力を重視した試みとして製造されたと想像。艤装に関してはドクトルも正式な知識はないだろうし、
ドクトルの嗜好から寄生系の性質を持たせてみました。
弱点としては破壊衝動による精神面の隙と重装故の速力の低さ。誘い込まれて耐久以上にボコられると辛い。
また火力が高い分消耗も大きいため耐久が残っていても先に残弾が尽きる可能性もある。

1711尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 19:18:26 ID:ls3t8e86
じゃ、じゃあバージルの方もお願いできますか?(強欲)
「バージル」(原作:デビルメイクライ3)
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/467

1712尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 21:52:39 ID:faMm3WQ.
推敲してもらったので貼り直します。

NAME:「パンティ・アナーキー」(パンティ&ストッキングwithガーターベルト)(参考ルルブ:サタスペ)
属性:光
クラス:「歩きシスター」 サブクラス「爆愛娘娘」
人種:天使の末裔

╋<装備>╋
>「勝負下着:パンティ」:パンティが愛用しているレース柄の純白のパンティ。
             パンティはこれを触媒に魔力で擬似物質を付与し銃を形作る。
             そのおかげか銃に形作るために銃の構造から種類まですべて頭に叩き込んだとか。
             暗器として意外な性能の良さをみせる。(そもそもパンツが拳銃になるなど誰も想像しないだろう)
             色香で誘惑し油断した相手に抜き撃ち(しかも誘惑して近づくのでほぼゼロ距離射撃)
>「トリコ:ブリーフ」:常に一緒にいる恋人のブリーフ君。パンティは彼のことを「ギークボーイ(オタク小僧)」と呼んでいる。
            普段は荷物持ちに徹している。戦闘には参加しない。実は隠れイケメン。
【称号スキル】
>「歩きシスター」:各地を放浪するシスター。主な活動は情報収集と噂の流布など他様々。
          上司からの指令で指定の地までいきそこで情報を集め上司に報告する。
          また男たちにクェイサー修道会の宣伝、弱った女性たちの保護、
          各支部のシスターの性の手口の教導も兼ねている。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「爆愛娘娘」:色香で異性を惑わす術に長じている威業。色事師の上位職業にしてブースターカルマと呼ばれる生き様そのものが職業と化したもの。
        美貌や話術で巧みに相手の心理を揺さぶりトリコにするし、されたこともあるやべえやつだけがなれる。
        これに対抗するには精神力で対抗するしかない。トリコとなった人物はついついお願いされたことを聞いてしまう。
【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「雑学知識」:生きる上ではあまり役に立たない知識。主に美容や健康、性知識などに精通している。
>「バックレース」:修道会で習得した射撃術の応用技術の体系。変形された銃は基本ピストル型だが
          より魔力と予備のパンティを組み合わせればショットガンやスナイパーライフルの形に変形できる。
          弾は魔力の続く限りいくらでも精製できる。
   >「マナショット」:蓄えてある属性色の魔力弾を発射する。
   >「スナイプショット」:装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
   >「奇跡の弾道」:射線が通っていない敵に対して跳弾や魔術的技法を用いて射撃を行うことが出来る。
            どこに隠れていようと気配を読んで魔弾は敵を撃ち抜く。
   >「魔銃劇」:複数人に対して射撃をうまく振り分けるスキル。制圧射撃もお手の物。
>「情愛天使の誘惑」:女の武器を最大限に活用し相手をトリコにする魔性の技能。例え相手の好みのタイプと違っていても
           見惚れさせ心を奪う。トリコにされた相手は願いを聞き入れるがやりたくないことであれば精神で対抗できる。
           判定行為は「告白する」「キスをする」「押し倒す」の三つ。彼女は相手に服従するように見せかけて相手を支配する。
   >「華」:初対面の相手限定の技能。相手に好印象を持たせるような言動や仕草を行いトリコ判定を有利にする。要は猫かぶりである。
   >「ダンスラブリィ」:愛想を振りまく踊り子の技能。普段の行動でもさりげない仕草で色気を振りまき自身に注目を集めさせる。
              もちろん踊ることで効果はより現れる。
   >「甘き声」:可愛らしい声、凛々しい声、甘美な喘ぎ声から苦悶の叫びまで、彼女の声は相手の鼓膜に甘美な疼きをもたらす。
          ときには精神を揺さぶり相手を軽い興奮状態にすることもある。
     【愛してるぜ!】:発動条件「自身が注目されていること」「相手に自身の声が届いていること」
              大声を張り上げ愛を歌い上げる。その姿と歌声を聞いたものは極度の興奮状態になり彼女のトリコになる。
   >「唇に毒を塗れ」:キスを使ったハニートラップ。純粋なキスの技術で相手を腰砕けにする。ついでに粘液接触で魔力も吸い取る。ゴチです。
   >「真実の恋」:恋人と一緒にいることで使うことが出来る技能。恋人の前でいいとこを見せようと張り切ることであらゆる判定を恋愛で代行できる。
           愛があれば何でもできる。そんなものは幻想だが二人の前では事実でしかない。※NTR無効
>「気炎燃焼」:あらゆる行為に対して精神力を消費し、気合でアクションを起こすことが出来る。
        別名気合でブースト!
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
            正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
            諜報活動に必要なのは身軽さと忠実さだけではない、柔軟性だ。
>「人間観察」:人々を観察し理解する技術。ただ観察するだけでなく相手の趣味嗜好、生活、人生をも想定し記憶する。
        少し観察すれば相手がいいヤツか悪いヤツかぐらいはわかる。女の勘ともいう。
>「衣装術」:様々な衣服を着こなし、雰囲気から身のこなしまでも艶やかに着こなし惑わす。
 場所に適した衣装を身に纏う事によって交渉技能や対外印象を操作出来る。
 女の武器は刃にあらず、その肉体と身に付けた衣装なのだ。人は見た目に囚われる。
>「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能、顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
>「交渉術・ハニトラ」:貴方の言葉は天使のように相手に囁きかける。精神力で劣る異性への交渉成功率を一段階引き上げる。
>「天使の小耳」:小さな噂から国王のパンツの柄まであらゆる情報をそろえることが出来る。人の口に戸が立たない限り天使の耳は遍く聞き届ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「コンビネーション・リンク」:アナーキー姉妹の妹、ストッキングとのコンビネーションスキル。
                戦闘中に放出するオドから相方の思考を感覚的に理解し協調することができる。
                血縁者であり同じ属性を持つ姉妹だからできるコンビネーションアーツ。
                姿も性格も対照的な二人だがそこには確かに絆がある。
                二人で戦えばどんな敵が相手でもぶち破れるだろう。

【特徴スキル】
  エンゼルフォール
>「天使の末裔」:魔導文明において生体エンジン、生きた生体炉として加工され、あるいは生物兵器として活用されていた
         天使たちの末裔、自我泣きその胎から生まれ落ちた堕とし子たちの血脈を継いでいる。
         極めて濃度の高い生命力に染められたオドを持ち、紅魔族と似て非なる特性を得ている(混血性の差異)
         基本的に空白な自我を持ち、意識のない肉体から論理的に感情を再現するといわれるが……
         自他共にぶっとんだ個性をもつため、理解することはない。【ハーモニ―】
>「淫乱ピンク」:卑猥にしてもはやエロの象徴となるピンク、それを背負ってしまったもの。
         綺麗な顔をしていながらシモネタの類にあっさりと食いつき、乗ってしまう。
         エロに対する抵抗力が高く、嫌悪を覚えない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「性豪」:私が十や二十や五十で満足すると思ってるの??ヘイ、カマーン!
>「芸妓の才」:話術、唄、踊り、芸術などで人を楽しませる才覚に長けている。
>「トラブルメーカー」:彼女の日常にはいつも騒動が付きまとう。本人の自業自得も多分に含まれているが。
【称号】
>「爆愛天使」:男の冒険者の中でひそかに噂になっている人物。一夜限り最高の夢を見せてくれるらしい。

1713尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 21:53:48 ID:faMm3WQ.
>>1712の続き

・経歴: クェイサー修道会のシスターの孤児、アナーキー姉妹の姉。育った環境が影響したのか
    性に対して大らかな性格をしている。幼少はシスターの身の回りの世話、手伝いなど郁々は
    自分もシスターとして働くつもりだったが冒険者の冒険話を聞いて外の世界に自由を求めるようになり
    世界を旅して周る歩きシスターを目指すようになる。
 訓練を受けはれてシスターになったものの行く先々でトラブルに見舞われる。
    特に決定的だったのがある村の祭りでアイドルの穴埋めとして祭りの舞台に立ったことである。
    何があったか花形のアイドルがパンティを挑発、激怒したパンティは気絶する一歩手前まで気力を使い大熱唱。
    その時に天使の力に覚醒し祭りを混沌の渦に巻き込んでしまう。そのことが切っ掛けで本部に呼び戻されるが天使の力を
    有効活用しようとした上層から再訓練を受けさせられる。結果、戦闘恋愛諜報系シスターが完成した。
   性格は快楽主義で粗暴でガサツ。セックス遊びをこよなく愛し、恋愛に対して一家言持ちである。
    ルールに縛られることが大嫌い。辛党。妹のストッキングとの姉妹仲は喧嘩するほど〜を地で行く関係で、
    普段はお互いに深くは関わらないが戦闘となると息がぴったり合う。古代の天使の血を引き継ぐ半天使だが、
    その能力については気にしていない(知らないだけ)
  現在はエルロードに滞在中。適当に男をひっかけつつ賭け事をし、カジノのステージに立ったりしている。

1714尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 21:55:11 ID:faMm3WQ.
NAME:「ストッキング・アナーキー」(パンティ&ストッキングwithガーターベルト)(参考ルルブ:サタスペ)
属性:光
クラス:「罪狩り」 サブクラス「歩きシスター」
人種:天使の末裔

╋<装備>╋
>「勝負下着:ストッキング」:白と水色のストライプ入りのルーズストッキング。ストッキングが両足に常に身に着けている。
               ストッキングの裏地に魔術式が書かれており魔力を通すだけで片刃の剣に変形する。
>「おもちゃの指輪」:今は亡き恋人からもらった婚約指輪。おもちゃであるが彼が汗だくになって持ってきた大切な宝物。
【称号スキル】
>「歩きシスター」:各地を放浪するシスター。主な活動は情報収集である。
          上司からの指令で指定の地までいきそこで情報を集め上司に報告する。
          また男たちにクェイサー修道会の宣伝、弱った女性たちの保護、
          各支部のシスターの性の手口の教導も兼ねている。
>「罪狩り」:仇を誅する術に長けている威業。殺し屋の上位職業にしてブースターカルマと呼ばれる生き様そのものが職業と化したもの。
       罪を狩ることは何も義憤からだけではない。怒りや悲しみといった負の感情からくる代償行為もあるのだ。
       一度標的を睨めば地の果てまで追い詰め【断罪】する。滴る血の赤色だけが彼らを慰めるのだから。
【所持スキル】
>「ストライプ1&2」:二本の剣を用いた我流戦闘術。剣の振り方や立ち回りなどは修道会から学んだがあとはほぼ独学。
            実戦の中で磨き上げられた無形の刃。
   >「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
   >「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
   >「兇手」:相手にどう刃をなぞれば効率よく切れるかあなたにはわかる。
         外皮を割り、肉を切り裂き、骨を断ち、命を刈り取る天性の剣筋。
   >「利剣乱舞」:多数の敵を巻き込む範囲複数攻撃。自分を中心に剣の嵐を生み出しあらゆるものを微塵に砕く。
   >「伸縮刃」:一時的にマナブレードの剣先を伸ばす隠し技。伸びる範囲はわずかであるが
          剣筋になれた相手の意表を突くには十分だ。
   >「抜き打ち足刀キック」:ルーズソックスを足に引っ掛け蹴る。蹴る瞬間に刃を構築することで
                蹴り脚の力で剣を抜刀、射出する変則抜刀術。
>「守護天使の極意」:擁護対象を脅威から守るための護衛術。敵を排除しながら汚く立ち回り自身の身と対象を守る。
           彼女が守る限り対象には指一本ふれることもできない。
  >「修羅場の流儀」:戦場全体俯瞰し相手の位置と行動を把握する。たとえ大勢に囲まれようとよどみなく動き
            臆することなく死線を掻い潜り護衛対象を庇う。
  >「殺陣」:相手の攻撃に攻撃を合わせ無効化する。攻撃は最大の防御である。ちなみに<タテ>と読む。
  >「妨害」:相手の行動中に割り込んで邪魔をする。弱いものから狙われるのは世の常だが彼女は彼らを守ることが出来る。
  >「シンガリ」:逃走の際に最後尾につき仲間を守る。危険な役目だがどうということはない。死線に飛び込んでこそ守れるものもある。
  >「ハメ技」:敵との接敵状態で発動。外野の攻撃線上に敵や障害物を突き出す我流格闘術。ダーティファイトや汚い戦闘もお手の物。
>【断罪】:発動条件「相手が自分を怒らせる行動をした」「恋人の仲を邪魔した(引き裂いた)」
      異常な殺意でもって攻撃を行う。豹変した彼女に相手はストレスにさらされ余計な精神力を消耗しミスを誘発する。
>「気炎燃焼」:あらゆる行為に対して精神力を消費し、気合でアクションを起こすことが出来る。
        別名気合でブースト!
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。魔法剣を覚えるために磨いた、魔力操作術。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「俊足」:常に武具を手に持ちながらも駆け抜け、大地を小気味よく駆け抜けるその速度は尋常ならざるものならずとも
      常人には追いつけない速度で移動し続ける。一昼夜を走りながら、追って来る刺客を切り捨てた。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「ドМエンジン」:傷つけば傷つくほど精神が高揚し気力が上昇する。痛みを糧にあなたは加速し続ける。
>「コンビネーション・リンク」:アナーキー姉妹の姉、パンティとのコンビネーションスキル。
                戦闘中に放出するオドから相方の思考を感覚的に理解し協調することができる。
                血縁者であり同じ属性を持つ姉妹だからできるコンビネーションアーツ。
                姿も性格も対照的な二人だがそこには確かに絆がある。
                二人で戦えばどんな敵が相手でもぶち破れるだろう。
>「迎撃態勢:超反応」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
    奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
   奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:聖痕」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
    彼女にとって傷と闘いの中で負った聖なる御印である。思考は冴えわたり精神が高揚する。
             重症のバッドステータスを受けない。


【特徴スキル】
  エンゼルフォール
>「天使の末裔」:魔導文明において生体エンジン、生きた生体炉として加工され、あるいは生物兵器として活用されていた
         天使たちの末裔、自我泣きその胎から生まれ落ちた堕とし子たちの血脈を継いでいる。
         極めて濃度の高い生命力に染められたオドを持ち、紅魔族と似て非なる特性を得ている(混血性の差異)
         基本的に空白な自我を持ち、意識のない肉体から論理的に感情を再現するといわれるが……
         自他共にぶっとんだ個性をもつため、理解することはない。【ハーモニ―】
>「お菓子狂い」:お菓子を食わずにはいられない中毒となっている。
         自己申告だが消化効率が高く糖尿病もスタイルも大丈夫だが、
         虫歯にだけは勝てないので歯はちゃんと磨くぞ!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「ダメ男好き」:クズ男、ニート、ヘタレ。俗にいう人間としてダメな男が大好き
         ストッキングの場合かなり尽くすタイプのようで、相手がダメなほどその傾向が強い。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「ドМ」:ドМである。精神的、肉体的苦痛に快感を得る。こいつやべーな。
>「大型カウンターウェイト」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、
               よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
               それを含めてその肢体は縦横無尽に戦場を駆け抜けるからだ。
               ああ、しかし肩がこりやすいのが難点だ。防御力も激しく高くなる。
【称号】
>「血塗れ天使」:一度ガチギレして周りの敵で血の池地獄を作ったときにつけられたあだ名。
         一度プッツンと行くとパンティがドン引きするほどキレ散らかす。

1715尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 21:56:20 ID:faMm3WQ.
>>1714の続き

・経歴: クェイサー修道会のシスターの孤児、アナーキー姉妹の妹。スイーツが大好きなゴスック毒舌シスター。
    幼少の頃から姉より何事もそつなくこなす聡明な子であったが、姉であるパンティとは犬猿の仲
    食べ物の好みも違えば異性のタイプも違うあべこべコンビであったがいつも一緒だった。そして姉が
    教会を出ていくことになっても当然一緒に旅に出た。
     いつも姉が引き起こすトラブルに文句を言いながらも最終的には笑って修羅場を切り抜けていく。
    なぜ姉についていくのかと聞いたところ「私、暴れるのが好きなの」とのこと。彼女は今日も
    不満そうに、しかし内心ワクワクしながら刀を振るう。
     姉には劣るが常人に比べれば彼女も十分性に奔放だったが一度だけ本気の恋に落ちたことがある。
    それはあろうことか誰が見ても顔をしかめるほどのブ男にである。何が彼女をそこまで燃え上がらせたのかは
    不明だがその恋は本物だった。彼の邪険な振る舞いをみせても黄色い声を上げてむしろ喜んでしまうほどのに
    彼女はいわゆる「お熱」だった。しまいには姉と別れ彼についていこうと決意したとき、悲劇が襲う。
     彼もストッキングといる決意を固め婚約指輪まで用意してプレゼントしたとき、地元ギャングの人攫い集団が
    彼女たちを襲った。突然のことに動揺する彼女と彼女を守ろうとするも凶弾に倒れ伏す彼。それを目にした途端
    彼女の目の前が赤黒く染まった。天使の力を覚醒させた彼女は不届きもの共をその場に八つ裂きにし、遅れて
    現れた彼女の姉にギャングの根城を洗いざらい探させ、彼女の姉の駆る車にのり次々と根城を襲撃、ギャングの
    ボスを追い詰め粉微塵になるまでバラバラに切り刻んだ。復讐を完遂させた彼女は涙を流さず寂しい顔をしながら
    もらった婚約指輪に唇を落とすのだった。それ以来、彼女は恋を引き裂くモノ共を許さなくなった。
     現在はエルロードに滞在中。朝からスイーツをパクつきながらだらだらしている。

1716尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 21:58:52 ID:646DBJU.
>>1673-1674修正

NAME:「ゼファー」(アウターガンダム)
属性:金
クラス:「自立型無人機」 サブクラス「機巧繰り(搭載)」
種族:ドゥーム

╋<装備>╋
「Ex-Sガンダム」:スタークインダストリーが開発した試作機巧。4機試作されたうちの1機をゼファー用として改造した物。
         Bstユニット等が追加され様々なカスタムが施された高性能機だが、その分扱いがピーキーとなっている。
       →「ビームサーベル」:近接格闘用の剣状ビーム兵器。
       →「頭部インコム」:頭部に収納されている有線オールレンジ兵器。物陰に隠れている相手も攻撃可能。
       →「バルカン」:頭部に四門ある近接防御火器。
       →「ビームスマートガン」:アイアンマンのユニビームの原理を応用し、動力炉と直結し高出力のビームも撃つ事ができるビームライフル。
                    動力炉から直接ではなく砲身誘導することで命中力だけではなく、貫通力も高め、2、3機程度の機巧ならば同時貫通可能。
              →「最大出力ビームスマートガン」:動力炉のほぼ全てのエネルギーを放出する高出力ビーム。
                               機巧を貫通するのではなく飲み込み、掠っただけでも撃墜可能な威力を誇る。
       →「剛性強化改造」:基礎フレームおよび関節部を通常よりもランクの高い素材への変更は無論、
                 生命維持装置などを取り除いたスペースなどに強化フレームを増設するなど機体全体の剛性を強化。
                 生身の人間を圧死させ、フレームを歪ませる超機動にすら耐えられる機体への改造。
       →「推力偏向改造」:メインブースターおよび増設ブースターに推力偏向機構を追加。ただ噴射するだけではなく、
                 ブースターノズルの向きを変更することでより微細な機動、旋回範囲の短縮などを実現した。
                 だがそれは運動性の向上の代わりに操縦者への負担を増加させる諸刃の剣。
「ハロ」:ペットロボとして有名な小型端末。戦闘が無い時の身体として使用している。額にZと書いたのはゲシュペンストだとか。

【称号スキル】
>「自立型無人機」:人間を必要とせず経験を積み、成長し、独自の判断で行動が可能な称号。【ファントムシステムを習得】
>「機巧繰り(搭載)」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
            ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「エース」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
       そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
       ”戦場外において幸運値が低下する、そういう宿命だ”。

【所持スキル】
>「我は悪意を祓い、人を守る風」:戦闘が激化すればするほど人は悪意に流され易くなる。
                 それに逆らい、悪意を祓い、人を助ける者と願われた。
                 故に我は人を守る。それは不要な死者を出さないためだ。
                 無論、助ける方が害悪になる者も居るが、それは例外である。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「対象分析」:敵味方のデータを収集し、対象の行動パターンを分析する。データ収集が進むほど分析精度が上昇。
        人が経験から次相手が何をするかを予測するように、彼もまたデータから未来を予測する。
        敵ならば二手、三手先を予測し備え、味方であれば言葉を交わさずとも息の合った連携を行う。
       →「観察眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
                 それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
                 戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

1717尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 21:59:18 ID:646DBJU.
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:NEMO」:ゼファーが持ち得る操縦技能。基本に忠実でありながら人の限界を超えた反応速度のムーブ。
              エース同士の複雑且つ高機動状態であろうと正確に相手の手足を撃ち抜き戦闘力と戦意を奪う。
              生かしている事が害悪な者、話し合えない魔物などを除けば彼は命を救う者である。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「マルチロック」:火器管制装置を最大限に使用し、瞬時に多数の目標を捕捉する技術。
>「偏差射撃」:機械であるゼファーの真骨頂。敵の着弾時の未来位置を計算し、相手が自分から当りに行っているかの如き射撃を行う。
>「殺人的機動」:機体を人体の限界を超えた運動性と加速力の中で操縦する事ができる。
         だがそれはもろ刃の剣であり、凄まじい機動を繰り返すたびに己の体を傷つけていく。
         全力移動、リアクションを行うたびに己にダメージを与える。【ファントムシステムによりダメージ無効化】
       →「ブレイクアウェイ」:敵に攻撃を仕掛けた直後、瞬時の身を翻してその場を離脱する事ができる。
>「猛追する凶眼」:急襲する鷹の如く、片時も隙を見せずに相手に向かって突撃する事ができる。全力移動を行っても行動終了にならない。
>「迫りくる羽ばたき」:まるで獲物を狙って飛来する猛禽類のように、敵に向かって強襲すると同時にその恐ろしい砲口を突きつける特技。
            安定が必要な砲撃、狙撃などを移動中、移動後でも問題なく使用することができる。
>「シフト&ドッジ」:変幻自在な機動を行うことによって、速度で敵を幻惑し攻撃から身をかわし続ける特技。
           移動したラウンド時、回避力に補正を受ける。
>「ダメージコントロール」:敵の攻撃を受ける際、ダメージを受けてもその後の行動に支障を出さないように受ける防御術。
              受ける予定のダメージを軽減する。【狙われたコクピット部位すらも致命傷にならない】
       →「燃え尽きるとしても」:死に瀕しても尚折れぬ志のため、もう一度力を振るう。
                    致命傷を受けた際、ギリギリで踏みとどまり即座に反撃を行う。【食いしばり】【ラストシューティング】
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       スタークインダストリーが誇る最新装甲。並みの機巧なら撃破されるような攻撃ですら多少凹む程度に抑える。
>「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
         非科学的なパゥワーなど通じん! まあ限度はあるけどね?
>「マナフィールド」:連続使用は僅か一分だが、その代わり強固な疑似月衣を発生させる防御機構。

【特徴スキル】
>「ファントムシステム」:彼に生身の体と言う枷は無い。機体その物の強度という枷は存在するが、機体の強度が許す限りの機動を発揮する。
             文字通り機体と一心同体となり急加減速、鋭角移動、生身の人間ならば圧死する超機動すら容易に行う。
>「機械の直感」:彼は機械であり、計算に基づいて行動する。だが彼は時折、センサーでは何も捉えていないはずなのに、
         未来を予知したかのような動きをする。それはまるで星を見る者の如く、聞こえないはずの何かの声を聞くかのように。
>「不殺の意志」:彼には人を殺してはならないという論理プロテクトが備えられている。それは彼の意志で簡単に外せる程度のもの。
         だが彼は己が意志でそのプロテクトを外さない。そう願われたから。ただし預験帝、マローダーの様な人を人と思わぬ者達は対象外だ。
>「無口」:彼は喋らない。だがそれは彼に感情が無いという事ではない。故に彼は行動で示す。
>「学習機能」:このAIは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。

【称号】
  ゼファー
>「西風」:嘗て存在したと言われる風の神ゼピュロスが運んでくるという春と共に西から吹く強い風。
      人を狂わせる悪意を吹き飛ばし、人に新たな春を届けるようにと願って付けられた彼の名前にして称号。

1718尋常な名無しさん:2020/10/28(水) 22:36:44 ID:iKGX8ih2
NAME:「 夢見 りあむ 」(アイドルマスターシンデレラガールズ)
属性:炎
クラス:「 精霊術師 」 サブクラス「 ドルオタ 」
種族:純人種


・経歴:異様なまでに火属性の精霊に好かれる性質を持った、冒険者の少女。
     クエーサー修道会にてそれなりの地位を持つ癒し手の家の生まれだが、生まれ持った才覚が全く癒し手に向いておらず、
     一度治療院でボヤ騒ぎを起こしてしまい、このままではどこかに売り飛ばされるのではと思い家出を決行した。
     当ても無くうろついているところでアイドルと出会い、人々を勇気づける姿に惚れ込みドルオタに目覚める。
     護衛になればアイドルとお近づきになれるのでは?と思い冒険者になるが、性格も能力もチームプレイにまったく適性がなく、
     主に殲滅戦を行う最前線に突っ込まされることが多い。

╋<装備>╋
「 サイリウム 」:アイドルのライブで応援する時に振る光る棒。ドルオタの必需品。


【称号スキル】
>「精霊術士:炎術師」:炎を操る精霊魔術に特化した職業、炎を操る技術と異能を駆使することが出来る。
               意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
               【炎術師】:物理的破壊力は高いが探査・索敵を苦手とする傾向にある

>「ドルオタ」:ドルオタである。情報の担い手であるバードを追いかけ続けた結果、それなりの情報・知識を得ている。


【所持スキル】
>「吟遊詩人の知恵(偽)」:アイドルの追っかけをしているうちに身に着けた雑学。様々な伝承知識。
                 脚色・誇張、物忘れ、食い違いなどもあるがそれでも膨大な物語を、世界の風景を
                 輝く人たちが語って聞かせてくれた。どれも忘れ難い、大切な思い出だ。

>「精霊術(炎)」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

>「炎の担がれ手」:属性炎の魔法を用いた戦闘技巧を習得してるわけではない。
             しかし、ひとたび炎を生み出せば本人すら意図しない速度で燃え広がる爆炎と化す。
             技巧ではなく、生まれ持った才覚による猛火の申し子。

>「炎上」:全身周囲に超自然熱量の火を纏う。実際には火の精霊に集られてるだけである。
       この状態において余人は彼女に触れることが出来なくなり、自動的に触れたものを焼き滅ぼす防壁と化す。こっちくんなー!

>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       なんでぼくばっかりひどい目にあうんだよ!いいかげん慣れてきたよ!

>「漢女探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。

>「コミュ障」:対人経験に乏しく、厄介者、落ちこぼれ扱いされ続けたためコミュニケーション能力が欠如している。
         言うべきことが声に出せず、言わなくていい事を言ってしまう。
         交渉判定の成功段階を無条件で一段階減少させる(相手が交渉能力持ちだった場合、相殺される)

>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
             家の勉強はちゃんとやってたよ!ドロップアウトしたけど!

>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。
        躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。


【特徴スキル】
>「炎上の権化」:あまりにも火の精霊に好かれ過ぎる才能。
            わずかな火を灯すだけで急激に火の精霊が群がり、あっという間に巨大な炎に変化する。

>「天秤の定め」:彼女は常にお調子者だ、技術は上がっても精神的に成長しにくい。たまに巻き戻る、熱さを過ぎればうっかり忘れる、
            修羅道及び強者の矜持などのスキルを習得出来ない。だが絶望に落ち込み続けることもない。はー、めっちゃやむ!

>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                         貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                         鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。


炎上芸人。スキルはもうちょっと盛っても良かっただろうか。
スタイルは自走式炎上装置。敵陣に突っ込ませると大炎上して泣きながら逃げ帰ってくる。
実はそれなりに知識も持っているが、コミュ障のためそれが周囲に伝わるにはちゃんと話が聞ける人間が必要。

1719尋常な名無しさん:2020/10/30(金) 05:42:04 ID:UTyCn/5g
>>1115の修正版

NAME:恋川春菊(ムシブギョー)
属性:金属性
クラス:「斬斬り」サブ「悪党」
種別:「純人種(桜皇人)」
╋装備╋
「剣鋏(つるぎ)」「穿鑿(せんさく)」「鍬形(くわがた)紙劍」「針眼(みず)」:何時の頃かわからない頃からそれらの鉄は打ち鍛えられ、人に使われ徐々に変質しながら、
     カタナに、槍に、包丁に、釘に、鍬に戦輪に使われ脈々と使われてきた。その中である鍛冶がその鉄の変質に気が付く、度重なる鍛造のせいか、
     オドとの生体反応のせいか、長い月日をかけて徐々に変質していたのだった。更に試行錯誤を加え、鍛造中に鉄の表面を活性化(武装色)させ
     その層ごと叩き折り重ね鍛え上げてある。その鉄は使い手の意を汲み、己が鉄の記憶とすり合わせ使い手になじむ。
「特注サイバーリム:両腕」:失った腕の代わり、暗黒メガコーポの面汚しオムラ・インダストリ製。倒産しても挫けない、
                 再起する精神性を引き継ぎ、もげてもモーター理念の元に自律自走する事が出来る。ネコネコカワイイの塗装が施されている。
「鬼殺し」:桜皇産のアルコール度の高い重濃酒。アルコールの特殊作用を引き起こしオドを濃縮させその効果を高めつつさらにアルコールの効果が体外までに及ぶ。
【称号スキル】
>「悪党」:悪党の家柄に生まれ、その全てを受け継ぎ跡取りとして育った者の称号。棟梁は松永の配下であり、悪党と言うカヴァーを被り、
      各国を巡り悪事や傭兵稼業をしながら依頼を受けた戦争、内乱の長期化による人減らしを仕事としていた。だが彼らはやりすぎたがゆえに
      討伐されてしまった。それもまた計画の内に過ぎないのだが、重い悪名の代わりにコネとして、オムラ・インダストリ、松永、などいくつかのコネを有する。
  ザンギリ
>「斬斬り」:人を斬る事から始まり、多様なモノを切り伏せてきた斬撃に精通したスペシャリストの称号。斬撃のイロハと実績に加え、その考え方と
      心持ちが斬れぬ物すら斬る技を可能とする。彼は己の意志を明確に持っているが、刀であるがゆえに貴方を見て話す人の意志をダイレクトに受け
      影響を受ける。望まれればどこまでも斬り、望まれれば刀を納める。斬らない生き方、そんなこと考えた事すらなかったのだ、あの時までは。
【所持スキル】
>「殺弑(コロシ)」:彼が殺す事について考えた我流斬術。ベースは幼少期に剣のイロハを教え込まれた神鳴流である。
     →「示申」:殺し方を示し、申し、述べて、刻み、死すら知らぬものに死を教えて<殺弑><キル>。
     →「自由な手の内」:両手を自在に使い、武器を選ばず斬ることが出来る。正しい握りを軸としエモノに合わせ
                 時に握りを変え、捻り捩じり回し、両手の間を詰め、重心をずらし、体幹から生み出した衝撃を起点に
                 雷のような刀捌きを生み出す。刀を躱し、見切りや慣れを殺すための技。
     →「一心想伝」:イメトレを元にした正確なオドに込めた意志(殺意)の投射・浸透技能。(イメージ的にはワンピースの流桜)
     →「血中アルコール」:血中カラテならぬ血中アルコールを体内で高め、自身のオドを濃縮させ、それを刀や周囲に付与し、
                  殺菌力と浄化力でマナの力を弱める。
     →「痛み無き斬撃」:死に救いを求めた結果、斬撃に痛みを感じさせなくなった。これにより耐性系や食いしばり系の効果を
                 著しく低下させる。せめて穏やかに死ねるように。
     →「飛ぶ斬撃」:一つは斬撃時の遠心力で金属性のオドを薄く刃物の様にして飛ばし斬る。一つは斬り散らし汚した空間内で
              オドをすべさせ、そこに斬撃を発生させている。
>「斬答斬解」:柔軟な思考を元に全てを斬る事で答え、解する。全てを柔らかく認識し、再生するより早く斬り、速さも力も技も
         斬り刻み、距離すらも空間ごと斬り飛ばし斬撃を届かせる。
   →「懺斬り」:基本の技にして解答、敵に応じて技を対応させていく。剣速を上げ塵と化すまで切り刻む<慈合斬り>
         二本の刀に更に殺意を込めて斬る<悲愛一斬>、戦いの中で更に殺意を高め斬る<悲愛乱斬>、刀を地に突き刺し、
         彼の思う最短の動作で斬撃を飛ばす<乱残穢>。斬撃は常に進歩していく。

1720尋常な名無しさん:2020/10/30(金) 05:43:51 ID:UTyCn/5g
   →「想い重る」:両腕を失ってなお届かせるために引きぬいた己の心。愛を捨てても殺意と同様に思い出は積み重なっていく、
          この幾重もの重なりは刀であり鞘なのだ。あの時届かなかった手を届かせるために心剣使いを真似て振りぬいた。
          だが、彼は知らなかった、ただ抜けば死ぬ事を。死闘と舞い散る桜の花びら、かけられた願い、彼は一命を取り留めてしまった。
   →「キル」:思想(おもい)で斬り裂く意志の剣。彼の中の「殺意」の殺意の強弱で強さが、変わるが誰かの優しさを理解した結果
         己と刀と殺意と斬るは一つとなった。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。五体を切り刻まれても倒れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
        判定ボーナスが付け加えられる。
>「まだだ!」:絶体絶命、絶望的な状況においても終わらないと足掻く精神性。ただそこで終われないと当たり前のように願う
         執着の強さから一度だけ致死ダメージを瀕死状態にまで軽減する【食いしばり】
>「懺悔斬錬」:振れば振るほどに彼は己に殺意を向ける、許せない、許さない。敵も己も殺し、剣を振り続ける、まだだ、まだ足りない。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
           →「常在戦陣」:零れ堕ちる一瞬を零さぬための心構え、心の陣、見開かれた眼。殺意で陣を満たし精神を統一する。
【特徴スキル】
>「桜涙」:あの日あの時、あの木の下で温かい優しさに触れた。得た愛は全て失い己の愛は捨ててしまったが、思い出は今も確かにある。
     彼、彼女が泣くことはもう無い、瞳を閉じることは出来ない、ゆえに乾ききっている。代わりに桜の花が涙の様に舞い彼を慰める。
>「酒のみ」:四六時中酒を飲んでいる。
>「我を許さず」:彼が自分を許す事は無い。何も守れなかった自分自身に対してのどうしようもない怒りと殺意が、彼の刀に更なる殺意を上乗せする。
>「天に背負向けたる者」:こんな人殺しの悪党がお天道様に面と向かっていいわけがない。死んだときは頼む、うつ伏せにしてくれ。
>「柔軟な思考」:彼はなんでも柔らかく考え、考え続ける。それが固いものでもやわらかいと思えばやわらやい。救いとはなんだと考え続け
          それは誰かの優しさなのだと、死の淵の走馬燈にて悟る。
【称号】
>「一蓮托生の願い」:死にゆく彼女が彼の無事を願ったことで掛けられていた皇義。自分の魂を対象に与え、対象が死んだ際に魂を補填する事で一度だけ蘇生する。
>「噂噺の種」:彼の処遇に百物語組が介入し、彼は市中に解き放たれた。彼を見た行きかう人々は彼に石をぶつけ、悪意と不安から噂し
         嘘か真かわからぬ噂が噂を呼び、無尽蔵に生み出される。
>「十三階段:人斬り恋川」:現在進行形で悪名が高い人物らや、呪われた名を持つ者の話を階段になぞらえ、その者の話が完成され終わったら
                 新たな者の話を階段の様につなげ継ぎ足し永遠と続いていく。これは斬りすぎた人斬りのお話。
>「二千人斬り」:たくさんの人の事を考え斬った、それが役目だったからせめて痛くない様に。たくさんの人を斬った、怒りに身を任せ。
          たくさん斬る、それしかないのだ、これまでも、これからも。救いに悩み、思いを怒りを殺意を刃に変えて全てを斬る。
          色々な経緯と彼の思惑によって人を斬り殺す事に特化し命を奪う。二千人斬った以前に彼が何人斬ったのかは本人以外誰も知らない。
>「城斬り」:桜都を守る大結界の一つである城をぶった切り完全に全損させ、機能停止に追い込んだ者の称号。

・経歴
悪党集団の長男として生まれ育ち、ゆくゆくは頭となるべく育てられていく。実際本人は優しい子であったのだが、
病に侵され死を望む母親を斬ったことで「死こそ救い」と考えるようになる。悪党としての活動では、他の団員にいたぶられ殺される前に、
全ての人を苦しませず、ささやかな苦痛も知ることなく、穏やかに一瞬で眠らせるための強さを求めた結果、純粋なまでの殺意と
それに裏打ちされた強さを手に入れた。しかし彼らは殺しすぎたせいで追われ、とある村の悪党仲間の元で隠れているときに
知り合った女の子に絆され愛が芽生えるも、元仲間に売られ襲撃を受けてしまう。その襲撃に巻き込まれた女の子は死んでしまう。
その時、元仲間が口走った言葉に激怒し辺りは乱戦へと発展してしまう。最終的には猫ヶ崎夏歩に捕まり、死罪かと思われたが、
悪意の介入と、同心の一人に腕を買われ、加えて女の子の墓を作ってくれた事をきっかけに猫ヶ崎夏歩の下で働く事になる。
その後、神鳴流の凋落と合わせるように火の国で不穏な事件が増え、彼もいくつかの事件に遭遇し、
その中で毛利を名乗る剣客と相対し、桜の麓で死闘を繰り広げ倒すが城まで切ってしまうのだった。


備考
悪党集団のモチーフは鉄血のオルフェンズのガラン・モッサ率いる傭兵団です。松永の秘密の配下として各国で破壊工作を行っていた勢力として作りました。
戦争あるいは悪事に加担し、住民に溶け込み戦い、大名勢力あるいは忍者に壊滅に追い込まれる所までセットになっており、それによって人を減らしながら
統治側の勢力に仕事を作る事を目的としていたとかそんな設定です。

刀については龍属性の生体電流で鉄が変質してオリハルコンが作れるなら、人間のオドを通した生体電流でも変質はするのだろうか?と考えた所から始まり
変質・活性化を考えた時にワンピースの武装色なら近いかなと思い、刀の鍛造時に活性させた面を折り重ねて鍛えたら出来ないかと考えてみました。

1721尋常な名無しさん:2020/10/30(金) 19:03:48 ID:OQlGiKwU
NAME:「矢澤にこ」(原作:ラブライブ)
属性:光・風
クラス:「アイドル」 サブクラス「結界術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「愛用のリボン」:彼女のトレードマークとも言えるツインテールを結ぶためのリボン。
「結界術式用の護符」:瞬間的に防御結界を展開できるようアクセサリーのように形を整えられた護符。
              使用回数に制限こそあるものの、使える限りは自身の結界術の精度・強度を底上げすることが出来る。

【称号スキル】
>「アイドル」:歌って踊って観るの者に勇気と明日への希望を与えてくれる存在である証。
         この世界は厳しいが故に貴方の振りまく希望は光輝き、人々を魅了することだろう。
       →「いじられキャラ」:貴方は間違いなく愛されているがそれはそれとしてそのあざとさや強がりな姿勢をファンから生温かく見つめられている。
>「結界術師」:魔術の中でも特に結界を展開・維持する術式に精通している者である証。
          ファンの人々が安全にライブを楽しめる会場を作るのもアイドルの務めなのよ! とは本人の談。
          そういうの普通は運営の仕事なのでは? とはみんな思ってるが農家してるアイドルもいるのでそういうこともあるのかと受け入れられている。
       →「ファランクス矢澤」:かつて彼女のライブ会場にてマローダーの襲撃があり、
                     その攻撃から自身を含めたファン全員を己の結界術で守り抜いたことで付いた二つ名。
                    (当のマローダーはファンの中に混じっていた戦闘特化冒険者によって撃破された)
                     かつて慰安目的で参加した某スパルタな部隊のブートキャンプに参加したことで身につけた防御技術は確かなものである。
                     アイドルに必要かって? さあ?
>「スパルタ式ブートキャンプ経験者」:一般人にもある程度の自衛手段を。という目的で定期的に開催されているブートキャンプに参加した物である証。
                        一般人の防衛力の底上げと同時に素質ある者をスカウトする場として設けられているその企画に参加し、耐え抜いた。
                        7割くらい途中で辞退するとか後で聞いたんだけど……
                        【<タフネス>を習得する】
>「にっこにっこにー!」:彼女の合言葉。集う群衆の注目を一身に集め、瞬時に場の空気を自分のモノへと変貌させる。
               かつてはうすら寒い空気となってしまった彼女のアイドルとしての挨拶だが、今は多くのファンに受け入れられている。

【所持スキル】
>「バード知識」:多くの吟遊詩人やアイドルについての知識を持つ。
          過去現在のそうした綺羅星の如き先達の技術を真摯に学びとり、自身に応用できないかと日夜努力を積んでいる。
       →「情報通」:多くの吟遊詩人やアイドルの情報を集める最中についでの如く多くの情報も得て来た。
               いらない情報も多いけどたまに役に立つこともあるのよね。
>「パフォーマンス技能」 LvN/5:歌を歌い、踊り、それを見つめる人々を高揚させる。勇気を与えることが出来る。
                    魔力に頼らずに喉を振るわせ、笑顔を振りまき、しなやかな体捌きで人々を魅了する。
                    自身が行う演目を自分で作成できるようになると一流として扱われる。
       →「歌唱」:それは叫んでいる訳ではなく、美しくどこまでも遠くまで響くような発声方法。
              聖錬における鼓砲と呼ばれる技法に似て非なる代物であるが、その声は如何なる雑踏にも混じらず遠くまで響く。
       →「猛き戦いの舞曲」:聞く者を鼓舞し、奮起させることで普段よりも力を発揮しやすくするアップテンポな歌。
                     みんな、準備は良い!?
       →「韋駄天の舞曲」:聞く者を猛らせ、勇気を与えることで行動への決断を迅速に行わせることが出来る応援歌。
                    後悔してる暇があるなら動きなさい! やらないで後悔するなんて許さないんだからねっ!

1722尋常な名無しさん:2020/10/30(金) 19:04:09 ID:OQlGiKwU
>「結界術」:自身を守るように魔力障壁を展開することができる。
       →「陣地作成」:結界を展開・敷設する前段階として大気中のマナを一時的に自身の支配化に組み込むことが出来る。
                 本当は土地のマナも操れなくちゃいけないけどそれならう前に出て来ちゃったから分からないのよね。
       →「広域結界」:事前の準備が必要であるが大型のコロッセオクラスの建物をまるまる包み込むことが出来るレベルの巨大な結界を展開出来る。
       →「ファランクス」:ファンの界隈では彼女の二つ名として扱われているが聖錬では広く知られている防御魔法。
                  タワーシールド状に展開した防御結界を術者の任意で操り、敵の攻撃を防ぎいなす。
                  術式の強度だけではなくある程度の身体能力も要求される術式である。
       →「聖なる守護の舞曲」:彼女自身が生み出した広範囲結界術を展開、維持するために作られた歌。
                      旋律詠唱の技能が盛り込まれており、その歌を歌い、踊り続ける限り結界外部からの攻撃をシャットアウト出来る。
                      また結界内部では風属性を制御することで空間内部を「泳ぐように」自由に動き、その軌跡に光属性でエフェクトを飾ることが出来る。
                      通常の空間では不可能なパフォーマンスを可能とする。
>「楯マスタリー」:防具としての楯の扱いをある程度心得ている。
           どうしてアイドルがこんなもの扱えるようにならないといけないの……
>「執念一途」:一つの目的を達成するためならば如何なる苦労もモノともせずにやり通す。
         貴女とにってそれはアイドルとして人々に笑顔と希望を与えることであり、この厳しい世界でも輝かしい光があるのだと知らしめるため貴方は進む。
         【<努力の才能>+<食いしばり>】
>「タフネス」:非常にタフである。細身で小柄な外見とは裏腹に割と打たれ強いししっかりしている。
>「変装術(?)」:化粧や変装などの技術を有している。アイドルとして有名人だから素顔じゃ街を歩けないの! とは本人の談。
           なお、その割に変装しきれてなかったり、まるわかりだったりする模様。
>「柔らかな肢体」:貴女の手足は柔らかく、かなり無理な姿勢や体勢でもとることが出来る。
            身体の硬いアイドルなんていないのよ!

【特徴スキル】
>「姉御肌」:長女としていままで生きて来た貴方は目下の人間や自分よりも弱い人に頼られると手を差し伸べずにはいられない。
       →「はげましの声」:決してあきらめない、諦めの悪い貴方の応援は聞く人にもう一回頑張ろうと奮起させる力がある。
                   それは魔術によるものではい。貴女の心から発せられる「諦めたくない」の気持ちが相手に届いている証である。
>「ちみっ子」:既に成人しているし、純人種なのだがどう見ても十代前半に見えるくらい身長やら諸々が小さい。
         物理攻撃の回避率に僅かなプラス補正が加えられる。
>「あざとイン」:非常にあざとい。だが、それが良い。
>「ツンデレ」:かなりオーソドックスなツンデレ。故にそのデレた時の破壊力は言うまでもない。

【称号】
>「ファランクス矢澤」:マローダーの強襲を防ぎ切り、ファンの一人にも怪我人を出さなかった功績から付けられた彼女の二つ名。
              彼女のライブは安全が保障されているということで多くのファンが彼女を歓迎するという。

・経歴:
元々は桜皇の陰陽師の家系に生まれた長女。
特に結界術に高い適性を持って生まれた貴方は戦神館への入学が内定していた。
普通ならば学び舎で術師として研鑽をつみ、陰陽寮へとはいるかに思われたがそんな彼女の人生がとある切欠で一変した。
大陸からやってきた一人の吟遊詩人(アイドル)との出会い。彼女の歌とパフォーマンスに魅せられた彼女はやがて自分も同じように輝きたいと願った。
そうして彼女は戦神館への進学を取りやめ、吟遊詩人の本場聖錬への旅立ちを両親に希望した。
意外にもその申し出はすんなりと許可されたのだが、彼女の両親がアイドルを「呪歌を使いながら戦う戦士」と思っていたというのはにこ本人は知らない。
また、彼女の聖錬行きを許可する代わりに所属するクランが指定されており、彼女は晴れてBランクの吟遊詩人クラン「ブシロード」に所属することになった。
にこ同様に吟遊詩人となるために桜皇から渡ったクランマスターの元、彼女は多くの舞台を踏み、経験を重ねていく。
それにはスパルタ式ブートキャンプの参加者を慰撫する(一緒に参加してファンサすることも込み)などアイドル? と思うようなモノや、
彼女を一躍有名にした「ファランクス事件」などもあったが今日も彼女は元気に歌を人々に届けている。

1723尋常な名無しさん:2020/10/31(土) 21:08:50 ID:bu9Mno1I
NAME:「七瀬かりん」(虚構推理)
属性:火
        アイドル
クラス:「新人吟遊詩人」 サブクラス「壊し屋」
・種族:純人種
・経歴:聖錬の片田舎より来た新人アイドル。
バードギルド長に魅力的(イケ)るのは胸だけじゃないと啖呵を切る気の強さ
のし上がるためなら未経験だった作詞作曲に挑戦して(後で持ち歌にした)、歌劇やレッスンで日々腕を磨く気丈でひたむきさを持っている
バードギルドに加入する以前、父親の死亡事故で槍玉に挙げられ、追われるように故郷を去った過去がある
幾つも街を転々するうちに逃亡生活に疲れ果てモンスターに襲われた際に死を受け入れかけたが
今のプロデューサーに救われ、錦を持って故郷へと帰る願いを見いだして努力の末にアイドルデビューを果たした

╋<装備>╋
「鉄骨」:彼女の属性に合わせて火属性の高い地域から取り寄せた建材
      ステージ上で彼女の力強さをアピールしつつ無骨ながら幾人のマローターと魔物の血を吸った業物。……業物?
「アイドル衣装」:舞台で舞い踊る為の派手な衣装。丈夫で燃えにくくステージから戦場に向える逸品
「虚空のマスク」:被ると貌に穴が開いたように見える黒いマスク。
           マスクの上から顔のパーツを嵌め込み、化粧を施すと別人の様に見える演劇用の小道具。視界や呼吸に問題ない。
           アドリブで顔パーツをすべて外して演技してから何故かエクスマキナ疑惑が広まった。

【称号スキル】
   アイドル
>「吟遊詩人(新人)」:新規精鋭、駆け出しアイドル。真にアイドルとして輝けるかどうかは君次第
              ただしモンスターを屠り、巡礼使を返り討ちにできる実力は身につけている
              アイドルとは一体……。歌唱・舞踏スキルを修得する
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者
>「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
       だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。ステージ上では観客や共演者に配慮している
       筋力及び速度やメインクラスの一部技能にスタイルクラスの上昇補助を与える
>「逃走者」:何者かに追われている・いた逃走者であることを示す称号。スキル「逃走術」・「隠蔽術」を得る

【所持スキル】
>「鋼人七瀬」:俗称七瀬かりん人外説。実は発掘された某社製エクスマキナが彼女の正体だと専らの噂。
          純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
          それは毒や病気すらろくに効かない。
          純人種?毎度長時間のレッスンに参加し、軽々と鉄骨を担ぎながら歌い踊る芸風が常人にできてたまるか【超人】
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える
       →「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある
         レッスンでうっかり頭に鉄骨を落としたが、へこみ一つ出来てなかった【超人によって取得】
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法
>「HEAT(熱)」:彼女が持つ固有魔法。体内温度を接触するだけで焼け焦がせる超高温にまで上昇できる。
           直に触れてる鉄骨は高熱を帯び、火耐性が低ければそのまま溶け出し、吐き出す高温の息で辺りを焼き払う
           しかし長時間の使用は筋肉や重要な臓器に多大なダメージがある。
       →「火炎放射器とわたし」:決めポーズと共に歌唱により鍛えられた肺活量で超高温の息(ブレス)を吹き放つ必殺技(バーストアピール)
                  一直線に突き進む熱波が射線上の敵を焼き尽くす。超熱熱(アツアツ)の火炎ゴッドファイアー!
       →「青春!火吹き娘!」:彼女の固有魔術と舞踏を組み合わせた舞闘法。全身、皮膚の上から周囲に向けて超高温を放出し舞いに合わせて指向性を操る。
                 体温上昇と共に動きのキレや熱量も向上して行く。そして舞いにより体内に籠る熱を外に逃がす
                 熱を逃がし。操る。この循環が続く限り、スタミナがある限り彼女は舞える
>「隠蔽術」:自分の正体を偽装し、街に混じることが出来る。かつては故郷を追われた為。今はお忍び旅行中に見つからない為に
>「持ち歌:火炎放射器とわたし」:彼女が作詞作曲したテーマ曲。今から思えば粗削りでテンポだけの歌だがそれなりに気に入っている。場つなぎに冗談めかして歌うこともある。

【特徴スキル】
>「やがて星となって帰ろう」:見上げればかつて故郷で見た星を、今も見ている気がする
                   夜空の星は点滅するのではなく、輝いている。注意深く見れば、いつか帰るべきある日が見える
                   いつか星となって帰ろう。アイドルという輝く星として。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「愛煙家」:ヘビースモーカーというほどじゃないが、父親が吸っていた銘柄を好む。いやファンの前では控えるから
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                         それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「吟遊詩人(新人)」:新規精鋭、駆け出しアイドル。真にアイドルとして輝けるかどうかは君次第
              ただしモンスターを屠り、巡礼使を返り討ちにできる実力は身につけている。アイドルとは一体……。
>「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
        だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。ステージ上では観客や共演者に配慮している
>「鋼人七瀬」:俗称七瀬かりん人外説。実は発掘された某社製エクスマキナが彼女の正体だと専らの噂。
          純人種?毎度長時間のレッスンに参加し、軽々と鉄骨を担ぎながら歌い踊る芸風が常人にできてたまるか

【補足】
GMの推敲によりHEAT(熱)の説明を変更して、固有魔法に統一。
ポンコツでの鋼人七瀬要素を増すため、虚空のマスクに解説を追加しました。
加えて、原作を参考に経歴追加してスキルに持ち歌を追加しました。
持ち歌とスキル名が同じだけど、ワンフォーオールであんずのうたがあるのでいけると思った

1724尋常な名無しさん:2020/11/01(日) 23:08:36 ID:Rrf34wUg
NAME:「六角清香」(原作:刀使ノ巫女)
属性:水
クラス:「御神の剣士」 サブクラス「癒し巫女」
種族:純人種

╋<装備>╋
「今剣」:魂鋼と呼ばれる特殊な金属で鍛造されている小太刀。
     元は水の国にて祀られていたとされる神たる大精霊が死後結晶化した肉体を加工して作りだされた。
     所持者の水属性に対しる支配力を一段階強化し、自他の肉体制御や操作を行うことが出来る。
     【清香が行使する<治癒術>の威力を増幅する】
「女郎蜘蛛の糸」:化け蜘蛛の糸から作り出された暗器。良く伸び、千切れず、持ち運びも便利。
           相手を拘束する道具にもいざという時に傷の縫合などにも使うことが出来る。

【称号スキル】
>「御神流剣士」:スキル<御神流>を修めている物である証。
           六角家に先祖から伝えられていた剣術であり、要人護衛を主として一族の生業として来た彼らの剣は攻めよりも守りに優れている。
       →「小太刀一刀流」:守りに特化した御神流の中でも極めて優れた<受け太刀>の技能を伝える流派を修めている。
>「癒し巫女」:医術や魔術を用いて対象の負傷を癒す技術を身につけている物である証。
         医師のような専門性は持ち合わせていないが人体構造の基礎や血管の走行などの知識を持ちあわせている。
>「神童」:所謂天才、麒麟児として呼ばれている物である証。
       貴方は特に剣術の技量において高い才能を発揮しており、周囲からの期待を寄せられている。
       【<剣士>技能の成長に補正が加わる】

【所持スキル】
>「治癒師の心得」:治癒の技を振るう者として必要最低限の知識を叩きこまれている。
             主要な動脈や静脈の走り方。臓器の役割。そうした基礎的な解剖学・生理学を修めている。
             また大前提として凄惨な光景に怯まぬよう精神面での修練を積むことが義務とされている。
             綺麗な怪我人だけ診れるはずないのだ。
>「治療術」:魔術によって行われる治療。
        対象の水属性に干渉することで生命維持に必要な血流は術式によって確保。
        致命的な臓器の死滅を防ぎながら対象のチャクラを賦活させることで新陳代謝を促進させることで治癒を行う。
        術者の人体に対する知識の深さに応じて精度・成功率が変動する。
>「浄化術」:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「御神流」:正式名称は「永全不動八門一派・御神真刀流」のうち、彼女が修めているのは小太刀一刀流となる。
        小太刀を用いての剣術の他、鋼糸や飛び針などの暗器を用いる術も習得している。
        開祖はニンジャであり、かつて荒ぶる神を屠ったと言い伝えが残っているらしい。
       →「徹」:御神流の基本技術。自身の攻撃の衝撃を対象に浸透させ、防御の上から打撃を加える。
            武器を用いても無手であっても使える技術。
       →「貫」:相手の動きを見切り、防御をすり抜けるように攻撃を繰り出す技術。
            御神の剣士はそれ故に観察眼を鍛え抜き、些細な相手の立ち振舞いから相手の次の行動を予測する。
       →「斬」:小太刀を用いた剣術であるため、引き斬りを主体とするために生み出された歩法。
       →「心」:視覚に頼らず、音と気配で周囲の状況を察知する。
            清香の場合はこれに大気中の水分を僅かに波打たせることでパッシブソナーのようにしながら索敵を行うことが出来る。
       →「暗器術」:衣服の袖や靴の中などに隠し武器の類を仕込み、何時でも瞬時に引き抜いて使用出来る。
>「神速の領域」:通常であれば脳によってかけられているリミッターを自身から解除し、限界以上の身体能力を発揮する。
           それには極限まで研ぎ澄まされた集中力が必要であり、この領域に辿り着ける剣士は御神流の剣士の中でも一握りである。
           この領域に達している間、他の存在は時が止まっているかのように見え、使い手のみが自由に止まった世界で動くことが出来る。
>「カバーリング」:対象への攻撃に割り込み、自分が代わりに受け止めることが出来る。
       →「がんばれ私」:痛いのも怖いのも嫌いだが逃げられない理由がある限り、貴方は頑張っていられる。
                  それは使命感であったり、義務感であったり、恐怖心であったり、様々だろうが貴方は戦う理由がある限り勇気を振り絞れる。
                  <治癒師の心得>を習得した際に身につけた誰かのために頑張れる彼女本来の性根がスキル化したもの。
       →「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「受け太刀」:相手の物理攻撃を小太刀によって斬り払う。
       →「組み打ち」:受け流しに成功した場合、即座に組み打ちに移行する。対人の場合、効率よく相手の関節を破壊する術を身につけている。
                御神の技って剣術以外だとなんだか殺意高いです……
       →「禍祓い」:相手の魔術を浄化術を付与した斬撃で斬り払う。
       →「誘いの太刀」:刀身や立ち振舞いで相手の攻撃を誘い、思う通りの場所へと相手の攻めを誘導する技術。
>「バルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「鑑定眼:鍛錬」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            家伝の剣術の性質から幼い頃からその観察眼を磨くために鍛えられ、研ぎ澄まされている。
>「俊足(鍛錬)」:剣士たるもの足腰が強くなくてはいけない、という家訓の元鍛え抜かれた健脚は非常に高速での移動が可能になる。
>「タフネス(鍛錬)」:剣士たるもの戦いの最後までたち続けなくてはならない、と言う家訓の元鍛え抜かれ、小柄な体格に見合わぬ体力を持つ。
>「逃走術:先導」:万が一の際に護衛対象と共に戦場から離脱するため身に付けられた逃走技能。
            自身以外にも護衛対象に逃走ボーナスを付与することが出来る。

【特徴スキル】
>「少女趣味」:女の子らしい可愛らしい物や華やかな物が好き。
          恋愛物語やハッピーエンドな書物なども好んで読んでいる。
>「その胸は水平であった(ホライゾン同盟の誓い)」:その胸部は綺麗な水平線を描いていた。
                                 空気による抵抗が著しく減少し、回避・敏捷性にボーナスが加えられる。
>「臆病者」:傷つくのも傷つけられることにもおびえ、戦場での威圧によって身をすくませてしまう。
       →「誰かを守るための剣」:おびえ、震え、戸惑いながらも貴女の身体は誰かを守るために剣を握る。
                        自分が傷つくよりも窮地に陥った誰かを見捨て、自分だけ生き延びることの方が怖い。
                        だから貴方は剣を取り、死地へと足を踏み出す。

【称号】
>「道場での神童」:実戦に赴いた当初、生き死にの場の緊張感に気圧されて役立たずになってしまった事実から伝えられた二つ名。

・経歴:
水の国にて武門の名家として知られる六角(むすみ)家の長女。
彼女の上には兄がおり、家はそちらが継ぐことが決定しているが武門の家系ということで家伝の剣術を幼い頃から修行していた。
彼女自身、剣術を好んでおり、その才能の高さから家族からも喜ばれていた。
好きこそものの上手というが、彼女の場合は水の国では考えられないほど暖かな家族に育てられたこともあってメキメキとその実力を高めていく。
しかし、逆にその才能が仇となることが起きた。
清香自身に妖怪討伐の協力要請が来たのである。家族としては護身と家伝故に伝えた程度のつもりの剣術で戦場の立たせるなど考えていなかっただけに、
この事態は六角家としても対応に苦慮することになる。
最終的に御上の命令として拒否する訳にも行かず、実戦へと投入されてしまうことになるがそこで彼女は大きな失態を犯す。
心構えが出来る前に投入された戦場で彼女は余りに凄惨な現場に心が凍りつき、鍛え抜いた剣を振るうことも出来なかった。
その無様な様子に神童の名は地に落ち、清香自身も己のふがいなさに塞ぎこむことに。
戦場に対してPTSDの如く恐怖を感じている彼女に対して心を痛めた両親が戦神館への留学を提案し、剣士としてではなく治癒術師としての道を歩むように勧めた。
学校と言う新しい環境と新しい知識に触れることで彼女の心も徐々に回復していく。
良き指導者にも恵まれたことで治癒術師としての立ち位置を確立する。
そうした中で戦場の中で友人・知人が傷つくことを防ぐため、振える足で再び戦場に立つことを決意した。

1725尋常な名無しさん:2020/11/02(月) 00:31:04 ID:71pMKcV6
NAME:「鈴原 るる」(原作:にじさんじ+フロム系)
属性:冥
クラス:「不屈闘士」 サブクラス「アイドル」
種族:純人種…?(享受者)

╋<装備>╋
>【獣狩りの斧】:狩人が獣狩りに用いる、工房の「仕掛け武器」の1つ。
         斧の特性はそのままに、変形により状況対応能力を高めている。
>【獣狩りの短銃】:狩人が獣狩りに用いる、工房製の銃。
>【鋼の短剣】:貴方の愛用する量産品の短剣、時に投擲に用いられ時に大地に突き刺してそれを軸に舞う。

【称号スキル】
>「魔界育ち」:魔王領に生まれたことを示すスキル、高濃度のマナ環境に耐性を持つ。。
>「アイドル」:吟遊詩人を目指していた過去があるらしい、関連したスキルを取得させる。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「不屈闘士」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。
        生来の挑戦者の称号、 生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
      良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
      そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
      そんな中に時折仕事に雑じる、殺伐とした傭兵の群れにアイドルが!なお一番内面が物騒な模様。

【所持スキル】
>「歌唱法」:歌を歌い周囲にアピール、又は情報を伝える。吟遊詩人(アイドル)としての基本であり要。
>「舞踏術」:舞を踊り周囲にアピール、又は情報を伝える。吟遊詩人(アイドル)としてのもう一つの基本。
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「縷々の神楽」:アイドル時代から戦闘スタイル、"縷縷"という言葉には"途切れずに続くさま"という意味がある。
         その戦闘経験値に応じて技の看破の判定が発生し、適応して弾き、全てが円環に最終的に繋がる。
         体力の続く限り相手に併せて終わらぬ神楽、流、癖、隙持てる全てを繋げて途切れず
         刃が弾けるを奏で合わせ、機制を制するまで魅入る舞踏と成すだろう。
         彼女は勝利のを至上としながら、それと矛盾する様に、この時間が永遠に続いてくれる事を願っている。
         今日も致死迫る闘争の中に笑みをこぼす、だって今、私最高に生きてる!
>「ヤーナムステップ」:独特の歩法により、武具を構えた姿勢からでも繰り出される高速ステップ。
>「無窮の武錬」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
>「羅刹」:戦闘における戦闘感覚の分割化、極端な集中・トランス状態から一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
      相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
     →「獣の眼光」:貴方が纏う他者を圧倒しうる眼力。人一倍見開いた瞳が敵対者を射抜く。
              極集中状態に、放たれ圧迫するプレシャーそれに呑まれれば、
              脳内麻薬を意図的に過剰分泌させての集中状態と併せ、相対的に後の先を取る。
              【プレッシャー】
     →「無限時間」:魔王領にて丸玉剣士に居合い勝負を挑み、何度も何度も挑んむ末に掴んだ境地。
              見てからじゃだめだ未来に生きるとその刹那に、遥か格上の仮面を斬り一度きり勝利した。
              本来ならば失明へと至る業、彼女の再生力をもってしても日に日に視力は落ちているらしい。
              鈴原、未来で生きれた、未来で待ってる!【刹那の見切り】【彼岸朱眼】
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない。
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ね。
          負けず嫌いの精神性から造り上げた観察能力「鑑定眼(真)」の下位技能。。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
      →「アベンジ」:敵白兵の正面攻撃に対して、その機制を制する渾身の反撃を叩き込む。
              "パリィ"、"弾き"他国でそう呼ばれるかもしれないそれを低レベルで取得している。

1726尋常な名無しさん:2020/11/02(月) 00:34:34 ID:71pMKcV6
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
>「超タフネス」:年の戦闘生活の中で見に着いた、戦いながらでも体力を回復する技術。
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「戦闘続行:不屈」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで意地と共に戦い抜く。
           負けたくない!勝ちたいんです!
              

【特徴スキル】
>「こんるるー」:貴方の挨拶である特徴、挨拶は大事、犯罪を犯してしまった人間に発言力はそんなない。
         ちゃんと確認しなきゃ、殴っていい人かどうか、ねぇ貴方のお名前は?
>「脳筋」:貴方は荒事を暴力でもって立ち向かい解決しようとする傾向がある。
      戦えればそれでいいなとなった。世の中筋肉!貴方、私に脳みそを使わせるつもり……?
>「無垢の戦闘狂」:貴方の気質、闘争の中に無限の愉悦を見出しうる資質を持つ。
          勝つために童の様に笑いながら刃の中をかいくぐる、負ければ同じ様に悔しがる。
          故に貴方は不屈の闘士、自身が好きのまま当たり前を積み重ねる性を有している。
          ふおおおおおお、戦ってるねぇ!私も混ぜて?
>「負けず嫌い」:貴方の気性 勝つまで挑めば負けないという理論の元、挑み続ける天性の負けず嫌い。
         大人げないともいう、ちょっと今のは悔しいぞぉ…?【苦痛耐性】【ポジティブ】
>「再生者」:リジェネーター、生来に生命力優れた貴方は、消耗する傍からその体力を回復していくだろう。
       併せて外傷では非常に死にずらい。たとえ胴を二つに割られようと繋げて立ち上がる【リザレクト】
>「世間知らず」:世界事情に疎い。ただしそれは魔王領での常識が通じない意味でだ。
>「蜘蛛嫌い」:アラフォノフォビア、蜘の類は大きさ問わず見ただけで腰を抜かす。あの眼と足を数が生理的に無理らしい。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。


【称号】
>「世間は知らないが魔界は知り尽くした女」:彼女の称号、魔界中を旅した経験から、地理情報に詳しいらしいぞ。
                      しかし明らかに行ってはいけない場所が混じってる気が……?
>「精神力のやべー奴」:尽きぬことのない、無尽蔵の挑戦心から名付けられた異名または畏怖。
>「美大生」:自称、美大生とはうごご。

         
     
>経歴: 「奏護」で活動する吟遊詩人の一人、綽名が"魔界育ちのやべー奴"、
     生命力に優れた天然の享受者であり、本人曰くいいところ出の箱入り娘だったとのこと。
     好奇心から魔王領を回って旅してた為、地理の知識は豊富。
     かつ天然の戦闘狂いであり、世間知らずから、各所で野試合を持ち掛けては断られる光景が繰り広げられている。
     勝つまで挑めば負けてないという持論の為、魔王領時代からの知古である丸剣士が所属している
     G級退治の話題のクラン"ムシウタ"に構い。
     たまーに仕事を受ける代わりに野試合を持ち掛け、穴開けられたり、真っ二つされる光景が繰り広げられる。
     なお25歳まで生きられれば、それでいいと思っており、躊躇なく生命力を燃やしながら今を、最高に生きている。
     この世界では割と贅沢な願いだという事は傍に置いて。
    
     吟遊詩人としての腕は割と一流水準であり、奏護の酒場で歌ったり踊ったりする光景がみられることもある。

1727尋常な名無しさん:2020/11/02(月) 21:21:36 ID:1YyRvtLE
組織案:精霊の庭(原作:林トモアキシリーズ+エレメンタルジェレイド)
所属国家:聖練国パーラント
概要:
聖錬国内に本部を置く、精霊術師や精人の互助組織。本部はかつて秘匿されていた頃のなごりでシークレット・ガーデン、
または本部の存在する地方の古い言葉でエディル(精霊と人の意味)・ガーデンとも呼ばれ、精霊術師の教育や精人の探索・保護を行っている。

元は自然崇拝者達やエルフ・ドワーフの国が互いの精霊術の技術交流の為につくった集まりだったが、人類の生存領域の拡大に伴い巨大化、
現在では各国の<札>や桜皇・魔王領とも交流を持つ広大な活動領域を持つ組織となった。

本部の元老院と呼ばれる長老集と各部署の長による意思決定機関による会議と、所属する精人達による要望が加わって組織の方針が決まる。
主な活動は精霊術の研鑽に各国の軍や教育機関への協力、属性災害やディザスター・レッド等の大精霊による脅威の調査、精人の探索と保護。
民間の認識としては、冒険者ギルド等に精霊術師を派遣したり、精霊術の才能のある若者を教育してくれる組織として知られている。

末端の人員に対する拘束力が弱く助け合い組織としての面が強いが、当然の様に内部で派閥同士の主導権争いや後ろ暗い面も存在し、
牙の塔で人口精霊の実験等を行って追放された人物を囲い込んだり、強力な精人の確保に強引な手段を用いる者達が問題を起こし、
真っ当な身内や外部の組織に潰されたりする事もあったりする。

特に数十年前に<王国>相手に起こした精人がらみの争いでは、各派閥の過激派が大きなダメージを受け人員を多く失い、
穏健派の勢力伸張と過激派残党の更なる過激化が進み、現在は内部対立や功績争いが激化し分裂すら噂されている。


各派閥について:勢力的には互助派+穏健的実益派+穏健的共存派で七割を占める
・選民派
精霊術師を上位の存在とする派閥。
設計魔術や純粋科学等よりも精霊術を優れているものと考え、優れた精霊術師が他の魔術師や戦えない者を導くべきとの考えを根底に持つ。
自身や派閥人員の精霊術の研鑽を第一に考え、大精霊使いになる事を目標としている。少数の穏健派は『高貴な者の義務』を自身に課しているが、
過激派は実力は高いがプライドがそれ以上に高く、選ばれた自分達が他者より利益を得るべきと考え、同じ精霊の庭メンバーからも距離を取られがち。
しかし、潜在的に共感する者も多く長老集や出資してるエルフ国家に賛同者が一定数いる事から、時代が移り変わっても一定数の勢力を維持している。
個人単位で問題を起こす者が多く、別組織所属や個人と組んでる大精霊や精人を狙って、組織を巻き込んで返り討ちに合う者が絶えない。過激派=頭神凪。

・実益派
精霊術を個人や組織の利益に結び付ける事を目的とした派閥。
外部と最も交流が盛んな派閥であり、大都市での活動が多い。大型クランとの交渉や精霊術師の教育、精霊に関する研究を行う企業や軍への協力、
都市部における精霊術師の発掘は、主にこの派閥が行っている。金回りも一番良く、派閥所属数も組織で2番目、よって発言力も高い。
ただし、派閥内での争いが一番絶えないのもここであり、個人の利益を追求しすぎて組織や派閥を蔑ろにする者が最も多く、スキャンダルが度々発生する。
余所から見て、穏健的実益派は一番交渉がし易いとこだが、過激派は<オルガナイト>と呼ばれる実働部隊の黒い噂が絶えず、預験帝と繋がるメンバーも
発見されては、身内や余所に潰されている。

・互助派
精霊術師や精人の技術交流や助け合いを目的とする派閥、というか他の派閥に所属してないグループを指す。
設計魔法と違って個人の感覚に頼る技術なので、後進を指導して仲間を増やす。<牙の塔>の様な大規模な学府や交流機関がないので、組織を通して
情報や技術の交流を行う。個人で不利な交渉の時の為、後ろ盾になる組織を持つ。といった、組織とそれによる繋がりの維持を目的としている。
実益派や共存派の教育で育った者でも、「取りあえず所属はここ」という者が多く、組織への帰属意識は低いが繋がりは保っておくという者も多い。
各派閥の過激派が大きく減ったのもあり、組織のメンバーの四割はこの派閥だが、表だって事業を主導する事は少ない。

・共存派
精霊・精人との共存を掲げる派閥。別名は理想派。
精人や精霊使いと他者の相互理解を進める事が目的であり、辺境で活動する人員が最も多い。シャーマンや精人の都市部での活動援助や保護も行っている。
精霊信仰を行う辺境文化の保護や中央への文化発信にも積極的、小規模な村や街で精霊術師の教育を行っている他、危険地帯での活動を志願する者が多い。
精人の探索と保護、人界常識の教育の他、大精霊による災害の調査・監視を行う<アークエイル>という実働部隊を持つ他、<キリング・マシーン>と呼ばれる、
対大精霊災害用の特化戦力が所属している。
派閥メンバーは善性の者が多く、余所に対して最も協力的だが、いき過ぎた理想主義者も発生しやすく、共存過激派には精人の権利拡大や精霊型使役獣の
保護活動で、国からマークされている者が多数所属している。

・信仰派
大精霊や精人を他種族の上位存在として崇める派閥。
自然崇拝者を中核とし、精人等を崇め、彼らの望みを叶えるために活動する派閥。保護された精人も多くはここに手を貸す(一番チヤホヤするので)。
良くも悪くも精人達の望みを叶える為に活動する為、実益派に協力して所属精人の力の研究を行ったり、共存派の保護した精人のパートナー探し、
通称「見合い」を行ったりもする。組織の中でも古い資料や口伝を一番多く残している為、穏健派は外部の調査・研究にも手を貸している。
過激派は災害扱いの大精霊すら崇める者も多く、似た思想である魔王領のダークマスターズ・ハト派との交流を持ったり、桜皇の精霊術師に敬意を払う為、
名門精霊術師とのパイプが強かったりする。しかし、都市部でエンジョイしてたり少数団体に所属する精人を「助けねば」の精神で余計なちょっかいをかけて、
かえって怒りを買う者も多い。ちなみに、桜皇精霊術名家と仲が良いわりに、自身と似て非なる思想の選民派とは一番仲が悪い。



バルムンクも命数とメンバーが数少なくなってきたので、新敵対組織案。味方側キャラでも所属できる様に考えたら派閥同士でドロドロに。
ガーデン繋がりで、マスラヲでちょい出てレイセンで出番のあった「精霊の庭」と、エレメンタルジェレイドのエディル・ガーデン(敵)+アークエイル(味方)を合体させたのが基礎。
どこぞの商人は、「選ばれた民である俺達こそ相応しい」の選民派高位精霊術師、「都合の良い大精霊なんてズルい、寄こせ」の実益過激派のオルガナイト、
「ディザスター・レッドとかヤバイので先手必勝で(自分が)滅殺だ」の先走った共存派、「お助けせねば(100%善意)」の信仰過激派に精霊sがばれると面白いよ!

1728尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 20:33:44 ID:BWtIosug
技術案:【浄解方程式】(元ネタ:デュエル・マスターズ)
製作国家:王国所属九十九機関<紫>&覇濤
概要:結界術による夜戦結界や防御結界の展開維持、投影術による艦載機の発艦使役、浄化術による海域の属性汚染の正常化。
    これらの陰陽術を多重発動する為に軽空母陰陽チームが提案し、<紫>のスペルカードなど<力写札>研究を元に開発された
    術札の規格、及び術札を40枚一組のデッキ【魔導書】として運用する為のルール。
    表面上部には力写札のようにモンスターの幻影や実像、もしくはオリジナル構築式魔法を封じるが、
    表面下部には属性マナを漂白し無害な属性に近付ける浄化術式、裏面には汎用的な結界展開術式が共通意匠として刻まれている。
    起動時に防御結界<シールド>を展開すれば無防備にはならないが、周辺マナを浄化して取り込むプロセスにより
    力写札と比較してなおデッキの立ち上がりが遅く、浄化術と結界術を扱える術者でなければ真価を発揮できないことから普及率は低い。

→「マナシンボル」:術札の表面下部に共通して刻まれる陰陽魚太極図。
            表面上部の固有術式に対応する属性を1色か2色、極稀に3色や5色の勾玉の組み合わせで示す。
            周囲から取り込んだ属性汚染されたマナを無害な属性に浄化変換する配電盤、浄化したマナを各術札に分配する分電盤、
            浄化術など術式破壊の逆流を自身の破損で堰き止めるヒューズの役割を果たす。
            この規格術札で一手に汚染・破壊を引き受ける、最も浄化・修復し易い術式。
            デッキ内に同一のマナシンボルがあれば、それを転写することで焼き直しが可能。
→「マナチャージ」:マナシンボルの浄化術式を発動し、周囲のマナを無害化しながら取り込む。
            無害化したマナがデッキに循環することで浄化効率が上昇し、
            ターン経過毎により多くの無害化したマナを扱うことが可能になる。
→「霊撃札」:マナシンボルを媒介に攻性魔力を叩き込み、相手を粉砕する一撃を放つ霊撃もどき。
        マナチャージの際に霊体や精人を直接浄化して取り込むルール外の戦闘技術、
        ターン経過毎にデッキはより多くの魔力を取り込み、より強い攻性魔力を叩き込むことが出来る。
        ――貴女は単なる力写札使いではないのだから、固定観念や暫定ルールに囚われてはいけない。
        幻影札の投影モンスター程度なら、スペルカードの類を使うまでもなく祓えるでしょう?
→「シールド」:術札裏面を利用して、<浄解方程式>起動時に5枚まで展開できる結界。
         40枚一組の術札の連結によって結界の発動時間と強度を引き上げるが、
         <浄解方程式>の固有術式を用いなければ新規の結界が展開できなくなる。
→「S・トリガー」:<浄解方程式>規格の術札の中でも結界符の発動媒体として裏面に魔力を流し込まれることで活性化し、
          コスト軽減される固有術式を持つ術札。対応する結界<シールド>が破られる衝撃で励起して反撃を行う。
→「神々の逆流」:オリジナル構築式魔法が刻まれた<浄解方程式>規格の術札、その中でもフィニッシャーとなり得る一枚。
           <浄解方程式>自体を儀式魔術として集積し、40枚一組の浄化術式で濾過した莫大な周辺マナと水分を全て聖水、
           “限りなく無属性に近い水”へと変換し、聖水の洪水で属性汚染を洗い流す力尽くの浄化術式。
           術式と呼べるのは聖水に変換する段階まで、後は塩素消毒したプールをひっくり返すような単純なもの。
           制御術式さえも溶かす故に制御を投げ捨てた大量の聖水でマナの結合を削り溶かし、属性汚染を薄めて無害化する。
           <浄解方程式>自体にも浄化術が逆流してマナシンボルまで術式破壊されるため、
           マナシンボルを転写修復するまで外部からデッキにマナを取り込むことが出来なくなる。
           夜戦結界や艦載機投影を儀式魔術の一部に組み込むことで、浄化術の威力を大魔法級に引き上げ、
           亡霊が湧き出す海域を根こそぎ浄化することが<浄解方程式>の目標の一つ。

→「龍解方程式」:魔力だけでなく生命力でコストが支払われる力写札、生命力で制御されるデッキが存在することから、
           デッキが魔力と生命力の両方で運用されるのなら、デッキによって魔力と生命力を混合制御し、
           チャクラや竜闘気を生成することが可能なのではないかという理論。
           浄化術は龍属性汚染術に変質するが、龍属性のマナ結合破断特性によって浄解効果、
           及び龍以外の属性に対する解白効果は上昇する。
           投影物は龍属性の生体磁気によって残留思念が増幅されて霊体強度が上昇し、
           結界は龍属性が電磁場のように魔力を誘導し、魔力を押し退けることが出来る。
           しかし課題は多く、龍属性は術札自体の術式を焼き焦がす故に
           マナシンボルを古龍素材など龍属性に強い素材にすることが求められ、
           チャクラや竜闘気を体外のデッキで混ぜ合わせるにはデッキを肉体の延長に、
           術者自身をデッキの一部として組み込まなければ難しいと予想されている。
           試しに桜皇出身の奉納巫女にデッキでチャクラの混合制御を試してもらったが厳しかった、
           術者自身を一部でも術札に封じてデッキに組み込むのは早々試せない、として頓挫した話。
→「クリスタル・コマンド・ドラゴン」:
           デッキによって竜闘気を混合制御し、化身化に成功した場合に実現しうる到達点。
           龍属性汚染した水中のマナを結合、その膨大な魔力によって海水など液体を取り込んで凝結させた外殻を形成する。
           感覚機能すら龍属性による神経パルスによって御し、術者の肉体とデッキを大脳として生体磁気の記憶や認知、運動を行い、
           術者の脳を小脳として制御し、自身の肉体を龍として作り変えて巨体化、水晶のように煌めく龍へと転じる。
           その化身は40枚一組のデッキそのものが術者ごと龍に変じたもの、大脳たるデッキが記憶する
           龍属性汚染術<マナチャージ>や結界術<シールド>、固有術式の発動などを龍のスケールで行う。
           投影物や結界も竜闘気を帯びることで魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍化し、
           液体を取り込んで凝結した霊体は生前に近い水の重さを得て、科学的な爆発などに耐性を得る。
           生体磁気を記憶するデッキが周囲のマナや液体を龍属性汚染して取り込み続ける限り、
           水晶龍の外殻や投影した霊体は浄化されようと再結合し、滅びない。
           四十の魔と霊を統べる将帥、侵魔の海域に等しき水晶龍。

>>190-192の飛行場姫がゼロから独自規格のデッキを企画したという設定は厳しいと感じたので、前身となる技術案を設定。
設定に沿って龍解方程式のギミックをやや変更。
「霊撃札」は東方非想天則から。仮に浄解方程式と霊撃を組み合わせた博麗神拳の使い手が現れた場合、
霊撃や浄化術(通常技)を相手に当てる事で効率良くカードゲージ(マナや手札)を貯めて、
流れるようにスペルカード(固有術式)発動に繋げる緋想天・非想天則に近い弾幕アクションを実現するかも。

1729尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 20:56:06 ID:QKBmgVO.
NAME:「フライヤ・クレセント」(原作:FFⅨ)
属性:風
クラス:「精霊剣士」 サブクラス「飛竜騎士」
種族:鼠亜人

・経歴:
ライトメリッツの精鋭部隊である飛竜騎士団に所属する鼠亜人の女性騎士。
鼠亜人の中でも獣の血の濃さを感じさせながらも、美しい白い毛並みと銀髪を持つ容姿端麗。年齢に似合わない古風な物言いで話す為、
実年齢より年上に見られがち。その印象に違わない冷静さを持つが、内には熱い情念を秘め己に妥協を許さぬ誇り高い性格の持ち主。
しかし、危機的状況や恋愛ごとには精神的な弱さを露呈してしまう面も持つ。

騎士団有数の力量であった幼馴染にして恋人であるフラットレイに憧れて修行を積み、若くして「竜騎士」の資格を得た才媛。
祖国を守る騎士として、誇りと共に充実した幸せな日々を送っていたが、フラットレイは更なる修行の為に外国との交流人材に立候補、
現在は、数月に一度の文での便りを励みに、寂しさを誤魔化しながら任務をこなしている。

戦場では相棒である飛竜の機動力を活かし、精霊術による機動射撃や魔法剣による一撃離脱を得意とする。
飛竜に騎乗してない時も高度差を活かした戦いを好み、主に付与魔法で強化した跳躍力により上を取ってから魔法剣を撃ち込む戦法を使用。
かつての英雄に因んだタイクーン伝統の魔法剣の力量も高く、使用する武具に精霊を纏わせ魔法剣の補助を行う精霊剣士として一流の域にある。
自身の実力を自覚し、遠い恋人に届けと言わんばかりに奮い立って騎士団の先頭に立つ姿から国民からの人気も高い。

╋「装備」╋
「リンメルスピア」:精霊を付与しやすいように刃や柄の一部にミスリルを使用した槍。騎士団でも精鋭精霊剣士にのみ供給される。

【称号スキル】
>「精霊剣士」:精霊を宿した、もしくわ精霊が姿を変えた武具を自在に操る戦士にして精霊術師への称号。
>「槍騎士」:槍を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ騎士の称号。槍に関する技術のスキルを取得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「飛竜騎士」:飛竜を相棒としその身を預け、戦場を翔ける騎士への称号。搭乗騎獣が飛竜であった場合、判定にボーナスを与える。
         タイクーンと呼ばれた頃より存在するライトメリッツ伝統の兵種であり、かつての英雄である飛竜乗りの姫騎士レナは、同国女性騎士の憧れである。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。騎士としての嗜み。
>「鼠言語」:種別<鼠>と意思疎通が可能になる。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱:浮遊魔術」:詠唱を省略し、発動することが出来る。落下死を防ぐ為、飛龍騎士が死ぬ気で覚える技術。
>「精霊術」LV N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「付与魔術師」:付与魔法を使用できる。同意した相手に魔力を与えて肉体を活性化させる
       →「レーゼの風」:付与した多数の味方の肉体を賦活し、体力の回復や治療補助を行う。
       →「ジャンプ」:脚部に付与し、特に跳躍力を引き上げる付与魔法。飛竜騎士単独の擬似空中戦や、高度飛行中の飛竜への帰還の為に開発された。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「光斬閃」:武具に宿した精霊の力を借りて付与した魔法剣を強化すると同時に撃ち出し、遠距離に対し斬撃や刺突を繰り出す技。
>「精霊剣所持」:精霊の力を宿し魔法剣の制御補助や魔力剣の出力上昇を行える武具を所持している。
       →「精霊巨剣」:武具に纏った精霊に魔力を濯ぐと同時に、その形状を変化させて大型の武具として扱う技術。
       →「霊剣舞踏」:従えた精霊と共に敵陣に切り込み、連携攻撃を仕掛ける技。桜皇精霊剣術の<千鳥舞>という技が大陸に伝わり変化したもの。
                優れた使い手は自身の武術を飛翔する精霊の刃によって再現し、自身が分身したかのように攻撃を繋ぐ。
       →「精霊剣陣」:精霊剣で魔力を薙ぎ払ったり、剣を盾にする事により魔術や魔法を防ぐための技術。<ウェポンガード>+<魔抗>の効果。
       →「剣霊護光」:剣に宿した精霊の魔力の余剰分を自身の身体に纏わせる技術。外部からの魔力干渉に対して抵抗力を上昇させる。
                 精霊剣使用中のみ<気合>と同等の効果を得る。
>「スピアマスタリー」:長槍や片手槍など、槍に特化した使い手の証明。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
        基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の以上、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。メインは天馬だが飛竜や魔導バイクとかも乗った経験を持つ。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「性成熟(早)」:幼い年齢においても十二分な性能力を得る。鼠亜人共通体質。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。

【称号】
>「ライトメリッツ飛竜騎士団員」:国がタイクーン王国と呼ばれた頃より存在する、精鋭騎士隊の一員である。

精霊剣士(S=F第四世界産クラス)の試作用。なんか途中でタイクーンといえば飛竜と思い浮かんで騎乗系に
本編時間では過労死しそうな職場だけどごめんね

1730尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 21:01:02 ID:QKBmgVO.
もう一キャラいきます

NAME:「オドローム」(原作:妖霊大帝オドローム[ドラえもん のび太と夢幻三剣士])
属性:闇・森
クラス:「精霊術師」 サブクラス「アークウィザード」
種族:妖精種

・経歴:
妖精種の中でも大きな耳を持ち、2本の触角が生えたプテラノドンのような面で顔を隠した、<精霊の庭>の長老集の一員。
妖精種としても高齢であり、長年研鑽を積んだ精霊術の力量は他の長老からも一目置かれ、精霊術の更なる向上の為には
軽蔑する設計魔術や科学知識も貪欲に吸収し、大精霊使いを目指して修行を続けてきた。

性格は使えないと思えば幹部であっても容赦なく切り捨てるほどに冷酷で、老いてなお回転が衰えず狡猾さみせる頭脳を持つ。
選ばれし者と自負する己の力量には自信を持ち、やがては大精霊すら使役する存在になると考えていたが、肉体の衰えから近年は焦りを覚えている。
組織への所属は自身の力量を高める為であり、全ての部下や同胞はその為の礎であり、栄光ある役目であると本気で考えているが、
他の大精霊使いへの嫉妬を自身の内に抑え込み、見下している対象にもある程度の配慮が可能なほどには理性的である為、組織の一員の中には
彼?の事を良く知らず、その力量と経験に敬意を払い、弟子入りを志願する者も多い。

現在は都合の良さそうな大精霊の探索や、研究材料として良さげな精人・精霊使いを探し、密かにグールズや預験帝関連組織との取引も行っている。
桜皇人や妖怪の人身売買にも関わり、人体実験に使わない者は洗脳・教育した奴隷を側近として使ったり、裏仕事を任せる部下に下げ渡したりしている。

戦闘では、速攻に用いる精霊術と大規模な詠唱魔術を組み合わせた術者戦を得意とし、育て上げた無数の妖精を使いこなし、時には使い潰しながら戦う。
また、「塵となれ」の言葉とともに杖から魔法を発し、受けた相手がショック死する様子は従う者達にとっても恐怖を与えている。
高威力の術だけに頼らず、他にも幻影や樹木の操作による拘束といった小技も多用して、相手の隙を作り出す。また、時間をかけて育てた妖精であっても、
必要な場面ならば躊躇いなく使い潰してしまう。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
              聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊庭園の庭師:選民派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。


【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「道具作成」:機械や道具や魔具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。

1731尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 21:03:09 ID:QKBmgVO.
>>1730続き
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「塵となれ(I・ディスインテグレーター)」:森属性による共感と、闇属性による浸食で、対象に『自分の体がバラバラになった』というイメージを与えショック死させる術。
                                言葉一つで敵を塵にする術を目指した古代の魔術師が、結局辿り着けずに代わりに産みだした代替。
                                魔術知識の進んだ現代では理論として『原子分解』現象が存在する為、『I=イミテーション』の名を冠している。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「精霊の悪意」:指示を出した妖精に対象の行動妨害を目的とした行動を取らせる。
       →「精霊重奏」:精霊に術者周囲の属性の調整や魔力制御の補助をさせ、高位魔法の発動を補助させる。
       →「精霊詠唱」:術者の合図により、引き連れた妖精に攻撃特化の高威力魔法を撃たせる。
                 術者の力量により一度に撃てる数や発射速度が、育成度合いにより威力が上昇する。
       →「精霊殉死」:妖精や中精霊を相手の攻撃にぶつけ、タイミングを合わせて自壊させて相殺を狙う技術。
       →「真霊顕現:強制」:妖精や精霊に自身の維持が不可能になるほどの魔力を振り絞らせ、一時的に強化する技術。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。
       →「精霊舞踏」:複数の精霊にタイミングを合わせて魔法を斉射させる。熟練者は範囲を薙ぎ払うのではなく、複数の対象に任意の数で狙い撃つ。
       →「対艦精霊魔法」:込められた魔力と術者の技量により、大魔法級の威力を出す事ができる。しかし、現象としての大魔法(5章以上)というわけではない。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。
>「戦闘続行・執着」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも大精霊への執着心を持って戦闘を続行する。

【特徴スキル】
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「老いた肉体」:老いにより頭脳を除き肉体機能が低下している。
>「超級魔力」:規格外の魔力保有者であり、人間の身としては途方もない魔力を保有している。
>「虹色の才」:環境を利用した精霊術や装備、ギフト等を用いて自身の主要属性以外の属性魔法を巧みに操る才能を具えている。
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「罪悪失調症:後天」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。年老いてそれは顕著になってきた。


頭神凪の悪い精霊術師。最近のカズマさんみたら憤死しそうなご老人。
原作でやってた人を塵にする術は、理屈考えたらヤバそうなので、精神汚染でショック死にした。

1732尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 21:17:51 ID:tjOCUeyA
>>1629-1630の改定案


NAME:「キリシュタリア・ヴォ―ダイム」(Fate/Grand Order)
属性: 虚宙(天・虚・星の複合属性)
クラス:「魔法使い」 サブクラス「大貴族」
種族:純人種

╋<装備>╋
「服装型特注魔具」:身体能力を補強する為に特注で作られた厚ぼったい服装型の魔具。嘗て襲われた刺客の攻撃によって低下した身体能力を補うのと、
             自身のズタボロになった体を隠すために作られた。なお本人は厚ぼったい服装を嫌っているためこの魔具はお気に召していない。
「術式補助型杖」:魔術の発動の補助を目的として作られた杖型の特注魔具。既存の物よりも性能が高く、使い勝手が良い。
           更に最新技術が詰め込まれているため非常に頑丈に作られており、武器としても扱える。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「大貴族」:聖錬の中でも名門と呼ばれるヴォ―ダイム家の当主である者の称号。
        大貴族としての礼節やマナーなどの技能を習得し、経営他の技能も習得する。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「人間の価値の証明者」:本来であれば彼の人生には発生しない目的、だが浮浪者の少年と出会い多くのものを与えられた故に生まれた信念。
                 自分の命をかけた少年の献身、何も持ちえず貧者であった少年が獲得した最大の善性、そこに真の人間の美しさを見た。
                 故に自分もやらなければならない、応えなければない、多くのものを与えられた故にこの命続く限り人の価値を示し続ける。
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「数秘術」:魔術や機械工学の観測の為に、発達した実学。この世のすべては数字で表すことができる。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
       →「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。大貴族としての嗜み。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LVN/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LVN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「高速詠唱」:魔術の詠唱を高速化する。
       →「自動反撃術式」:自身が攻撃を受けた場合に事前にセットされていた攻撃魔術によって反撃する術式。
       →「星の煌き」:杖の球体部分よりビームを発射する。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<高速詠唱>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「テウルギア魔術」:ヴォ―ダイム家が秘伝としていた天を利用し、強力な魔法を行使するための魔術理論。
              それは夜空の星を代償指定し、遠隔魔法陣を利用し魔法を行使する高等理論である。
              長年机上の空論だとされていたが、彼の才能と外に持ち出し研究を重ねたことにより行使可能とした。
      →「惑星轟(偽)」:事前に調べた星図などに当てはめた術式の魔法陣を限界高度手前に投影し、天と地上で歯車を嵌めるような配置を以て
                 天の魔法陣にて各種マナを属性変換し、星属性に染まったマナを精霊術の応用により自己制御、魔法陣へと吸引させることで
                 ほぼ半自動で生成するように制御して、地上にて受け止める二重構造の魔法陣を生成し、そこにマナをレーザーとして照射する大魔法
                 それはまるで流星が降りそそぐが如く光景を醸し出す一撃。

1733尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 21:18:29 ID:tjOCUeyA
>「護身術:杖術」:護身の一環として杖による戦闘技法を習得している。
>「料理(リンゴ)」:趣味のリンゴを作っていた際にそれを調理することに興味を持ったことにより会得した料理技術。
            リンゴ料理を色々と作れる。師も絶品と太鼓判を押す。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           己が才覚によって会得した。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             いまだ命は続いている、ならば人の価値を証明し続けるという矜持。

【特徴スキル】
>「宇宙への挑戦者」:今だ人の手の届かぬ宇宙、そこに至るべくあらゆる努力を行い只管に手を伸ばし続けるチャレンジャー、
              困難と言われる難題に立ち向かう、それが人足りえる証明の一つであると言わんばかりに挑み続ける。
>「麒麟児」:その才は、人の限界すらも超えうる、全てに突出した天才をも超える天才。
        彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には天才よりも手早く最適化して学習する
>「ヴォ―ダイムの血作」:数々の優秀な魔法使いを取り込み、優秀な魔法使いを作り出してきたヴォ―ダイム家、
                その中でも彼は傑作と呼ばれるほどの優秀さを持つ。常人以上の魔力を持ち、卓越した魔術の才能を持つ。
>「人類愛」:彼は全ての人の可能性を信じ、重んじている。それは一切の汚れがない純真たる思いである。
        人間の本質を受け止めていても尚、曲がることなく歪むことなく最後まで信じ続ける。人間は、みんな頑張っているんだよ。
>「愉快な男」:一見、超絶名門エリート貴族系全人類見下し男に見えるがその本質はノリがよく大真面目な顔して天然ボケをかます愉快な男である。
         その為、よく従者を引っ張りまわしている。
>「朽ち行く体」:嘗ての刺客の襲撃によって負わされた傷は未だ完治することはなく己が体を蝕み続けている。【身体技能の獲得などにペナルティ】
          治療するように言われたもののこれこそが自分への戒めだとして拒否している。

【称号】
>「ヴォ―ダイム家当主」:聖錬の大貴族、ヴォ―ダイム家の当主たる証明。
>「リンゴ農家」:趣味で始めたリンゴ栽培が乗じて本格的に農家じみてきた故に就いた称号。結構評判がいい。
>「牙の塔の学生」:牙の塔に通う学生である。
>「星の魔女の弟子」:牙の塔3魔女の一人たるウィッシュの弟子である。

1734尋常な名無しさん:2020/11/03(火) 21:19:37 ID:tjOCUeyA


・経歴:聖錬の大貴族、ヴォ―ダイム家の当主であり牙の塔に学生として通っている男。
     非常に才高き者達がそろう牙の塔、その中にあって尚も天才と呼ばれるほどの稀代の人物。
     しかしこう呼ばれるほどの人物であるが本人はとても愉快な性格をしている。
     だが嘗ての性格は典型的なエリート貴族であり美しいもののためにと邁進する少年だった。
     しかし、15歳の頃の春のある夜に父から送られた刺客による襲撃を受け重傷を負いつつも何とか逃げ延びる、
     その際、とある浮浪者の少年に助けられ、その少年との交流と死を経て自身が現実を見ていなかったことに気づき、自身の愚かさを自覚、
     そして自身の愚かさと決別しその少年が見せた真の人間の美しさ、それを求める人生へと変えた。
     それから家に帰還し刺客を寄越した父を祖父の力を借りて隠居へと追い込み当主となりながらも、牙の塔に通い学友たちに囲まれながら日々研鑽している。


GMに指摘された惑星轟を偽に変更し少々のスキルを追加しました

1735尋常な名無しさん:2020/11/04(水) 02:00:27 ID:L3GdRfFA
NAME:「ラヴィニア・ウェイトリー」(F/GO) 月の魔物(bloodborne)
属性:月・虚・冥
    インキュベーター
クラス:「孵卵器」 サブクラス「月の邪神」
種族:月の上位者(人間の胎を介して生まれてきた「黒の悪夢」の子が変異したマナフレアの亜種)

╋<装備>╋
「ナイフ」:普通の店売りの金属製の安いナイフ。
      作業用や護身用に持ってる
「イブン・グハジの粉末」:精霊術の補助用の錬金薬でこの粉を投げてそれを核に精霊を生み出す。
               材料は薬草や属性金属彼女の秘伝技術が使われているとの事。

【称号スキル】
>「賢人機関の生き残り」:賢人機関の生き残りであることを示す称号。
                賢人機関が有していた遺失技術を含む様々な知識を有する。
>「月の魔物」:「黒の悪夢」と「月に吠える者」の血を引き血の医療の根源となった者の称号。
          上級魔人はおろか魔王級のスペックを有する他「青ざめた血の月」のスキルを得る。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
>「血の医療」:<賢人機関>で解明された生物の設計図・遺伝子に干渉する技術。
>「事務技能」:事務仕事ができる。
          研究以外では丼勘定ばっかしてくる上規模も大きいのに書類の期限を守らない研究者共を相手に
          事務仕事をしていた為素晴らしく有能。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
            意識して使えるのは道具の補助込みで最初期レベルまでである。
       →「導きの月光」:作り出した小精霊に偵察してもらう。
       →「アメンドーズ」:彼女が怖い時に無意識に作り出している異形の精霊。
                  月属性魔力により精神に干渉し見えているが見えず、見つけるのは難しい。
                  が、偶に狂気陥った者は見える事もあるようだ。
                  彼女の恐怖の対象へ月属性により魂に直接攻撃を仕掛けてくる。
                  彼女本人にもこいつが見えておらず存在を知らない。
   ガンド
>「血冥弾」:彼女の指から発する血の銃弾の様な魔法。
        ビビりな為かまともに当たらないし、威力もエアガン程度と低いので実戦での使用は無理。
>「月光の邪視」:目に月属性魔力を溜め放つ邪視。
           彼女の眼光を浴びたものは月属性魔力により一時的に体の自由を奪われ金縛り状態になる。
           範囲が彼女の視界なので効果範囲が広い非殺傷魔術。
           意図せずに目の前の怖いモノに対し無意識に使っており、本人はこのスキルを把握していない。
           モンスターだけじゃなく偶に怖い人に対し無意識に使っており嫌われる原因になっている。
>「ステルス」:月属性魔力により魂に干渉し見えているが見えない状態にする。(だから機械には通じない)
         本人はどういう原理でこれが作用してるか知らない。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
        改造により桁違いの再生力を有しており、真祖吸血鬼並みに死ににくい。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である
          現在周囲に垂れ流される月属性魔力として無駄遣いされており彼女の周囲の発狂者はその為である。
>「泥棒猫アタック」:よく昼ドラとかであるナイフによる刺突。要するにナイフの素人。

1736尋常な名無しさん:2020/11/04(水) 02:00:48 ID:L3GdRfFA
>「化身化・月の魔物」:生命力を消費し祖父にも似た触手を持った怪物へと化身化し
               身体能力が向上し、魔法の威力が上がる。
               自分でもこの姿に成れることに気付いておらずストレスが最高潮に達すると
               気を失うと同時にこの姿に化身化し周囲を薙ぎ払い、その際の事は一切覚えていない。
――ここから化身化時限定スキル――
  ブルー・ブラッドムーン
>「青ざめた血の月」:月・虚無・冥による結界術であり空間精霊である彼女の祖から受け継いだ力。
              頭上に発生させた血のように赤い月を起点に周囲を様々な幻覚が見える異様な空間に変える。
              月属性で魂に干渉し抵抗性の低い者は発狂し、倒れ伏す。
              本来の意図は「黒の悪夢」と同質の時間空間が滅茶苦茶に歪んだ侵魔獄のような空間を
              都市一つ飲み込むほどの範囲に展開し、適合者を同族に変異させる揺り籠なのだがまだ無理。
>「血の月」:月・冥属性を帯びた彼女の血が混じった魔力球を出し攻撃する。
        月・冥属性を帯びている為魂を侵食し変質させる。
       →「血の雨」:上に「血の月」を打ち上げさく裂させ威力は下がるが広範囲を攻撃する。
>「打振鞭」:頭部や尾部から生えた触手による攻撃。
        表面から彼女の血が滲んでおり一度喰らうと体内に血が入り込み毒の様に相手のソウルを侵食する。
       →「三次元機動」:触手により建物の外壁などを三次元的に跳ね回る事が出来る。
>「爪撃」:動物的本能まま振るう鋭い爪による攻撃。
       毒蛇の牙の様に月と冥属性を帯びた彼女の血が注入され毒の様に魂を侵食しダメージを与える。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「浮遊」:魔力を放出し、触手でバランスを取る事により空を舞える。あんまり速くないけど…

【特徴スキル】
>「青ざめた血」:血の医療により変質した彼女の血は空気に触れ時間が経つと青みを帯びる性質が有り、
           この血を体内に入れたものは死の淵からでさえ、舞い戻るだろう。
           永劫呪われ、変質し人でさえなくなる危険が有るが…
 インキュベーター
>「孵卵器」:「黒の悪夢」を広げ適合者を同族へ変える性質を持った彼女の本質。
        本来結界を展開しその内部の適合者を無差別に変異させるのだが、現時点で不可能である。
        しかし、彼女の血を体内に取り込んだり粘膜接触したら徐々に影響を受け変質していく。
>「朽ちぬ悔恨」:救うべくを救わず、見捨てて自分だけ逃げた咎人…
           故に彼女は苦しみ続ける、自分自身からは逃げられないのだ…
           記憶を失っている現在、無意識の領域に残っており彼女の見る悪夢として表出している。
>「英才狂育・知識」:幼い頃から学長の孫として狂気の深淵を教え込まれている。
                  その知識の深淵は、同年代の者達を遥かに凌ぐ…
                  が、狂気の深淵の環境下でしか使えない知識が多く凄まじい偏見と迷信の塊みたいに見える。
>「人間不信」:祖父と信じた人に裏切られ結果人間不信を患っている。
>「臆病者」:騙され、裏切られ、ひどい目に遭ってきたため臆病である。
        だが、彼女が勇気を出したならば…

【称号】
>「賢人機関の生き残り」:賢人機関の生き残りであることを示す称号。
>「月の魔物」:「黒の悪夢」と「月に吠える者」の血を引き血の医療の根源となった者の称号。

1737尋常な名無しさん:2020/11/04(水) 02:01:00 ID:L3GdRfFA
・経歴:とある町のCランク冒険者でちょくちょく事務のバイトで生計を立てている少女。
     優秀な事務要員にも拘らず冒険者をやっているのは、薄気味悪い外見と陰気な態度、
     この子生活圏に居たアル中が発狂したとか絡みに行った破落戸がアッパラパーになって発見されたり、
     狂人が彼女の方見て化け物と叫んだり、そして名前何も以外覚えていない記憶喪失との事で経歴不明な事、
     これらの事が合わさり街の住人から嫌われており、どこの店も正規雇用してくれない為である。
     尚、彼女が来てから時折町や周囲の森の中で黒い怪物の目撃情報が出ている。

    正体は賢人機関からの脱走者であり、当時、学長の地位についていたウィレームの孫娘。
    当時、学長の孫として様々な知識を教えられ、様々な研究の助手や事務仕事の手伝い等をし、
    機関の守護騎士・ルドウイークに憧れる賢いが普通の少女だった。
    しかし、あまりにも非道な実験の数々に心を痛め、勇気を出し実験を止めるべくデータを漁った結果衝撃の事実を知った。
    ウィレームが自らの娘を月に吠える者に与え生み出した母胎を用いて"見えざる神"(=黒の悪夢)から授かった神の御子…
    「啓蒙」を世界に広げる為の汚染源として生み出された黒の悪夢の娘であり半神ともいえる改造体。
                                    マスターピース
    「血の医療・第一号モデル」、全ての血の医療による改造の原型…
    それが彼女の正体だった。
    そして、その事実を知った事に気付かれ、拘束されようとした際に祖父や周囲の人間を殺し脱走し、
    恐怖と罪悪感から自身と周囲の時間を歪めて眠りにつき隠れ潜んでいた、つい数か月前までは…
    結界内で長期間居た為か強烈なストレスの影響か、自身の月属性の影響か記憶を失っていた。



化身化時以外の戦闘力はゼロ。
普段意識して使えるのは「ステルス」のみで「精霊術」も戦闘には使えません。
普通に戦ったらキャルちゃんにボロ負けするレベルです。
結界や血を媒介に上位者を増やし黒の悪夢を広げる為の存在なので攻撃などもだいたいそういう効果が有ります。


血縁的には
         月の魔物┳ウィレームの娘
                 ┃
             神の胎盤┳黒の悪夢
                     ┃
                 ラヴィニア

血縁的にはウィレームは母方の曽祖父・月の魔物は母方の祖父で黒の悪夢が父親

1738尋常な名無しさん:2020/11/07(土) 20:13:35 ID:FsisxCLw
NAME:「龍喰らいのマルヤクデ」(原作)ポケットモンスター
タイプ:ほのお むし
属性:炎 闇

・経歴:
羽賀による選別され特殊環境による生育、特殊な薬剤を投与した餌により巨躯化された特殊個体。
スポンサーを務めているバルムンクから提供された培養の古龍素材を餌として与えられていた。
寄生させた「精神寄生体」により、羽賀の言葉に従うようになってはいる。
巨体と周囲に与える被害の為、使用する際は、ほとんどが周囲の被害を問わない殲滅戦のみとなっている。

【称号スキル】
>「マルヤクデ」:火山帯に適応したムカデ型モンスター。火竜などの生息地帯にも存在し、その凶暴さゆえに時には大型になった個体は亜竜すらも襲い食い殺す。
体内で発酵され作られる可燃性ガスを腹部による発熱器官で燃やし、締め付けることで高温の腹部で丸焼きにする。
>「龍喰らい」:古龍素材をヤクデの時から喰らい続け、自身の生息域に存在する亜龍すらも自身の餌とした。その血を浴び、肉を食らい続けたことにより後天的に竜属性を持合せている。

【所持スキル】
>「パワーウィップ」:自らの巨体と柔軟性を生かし、鞭のようにしならせ相手にたたきつける。
>「ほのおのむち」:炎を鞭を作り出し、相手にたたきつける。
>「おにび」:相手の生命力、熱量を奪い熱へと変える炎。闇雲にもがき抵抗しようとすれ抗った際に発生する生命力をも奪いより悪化させる。
>「もえつきる」:自身の体内に取り込んだ熱とガスの全てを放出し、周囲を焼き尽くす。
>「キョダイヒャッカ」:周囲全体を火炎旋風の中に取り込み、拘束し焼き殺す。
>「滅火皇子(エスティンギル)」:闇属性マナの作用により自身の周囲の熱量を際限なく取り込み、自らの力と変える。
それは生命体が発する熱すらも例外でない。【もらいび】
→「絶炎領域」:彼の周囲では、あらゆる熱量は奪いつくされる。
       彼以外のものは熱を持つことを許されない矛盾領域を作成する。
>「万魔龍鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、自分から許容しない限り。
様々な亜龍、古龍素材を喰らい続けたことにより発生した簡易的なもの。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
     →「複合筋力」:多様な質の筋肉とスプリングラッチ・システムによって瞬間的な早い速度や衝撃を生み出せる。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
    →「超速再生」:凄い再生速度を持っている。装甲がひび割れても即座に適応したうえで再生する。
>「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し、致命傷を負おうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く。

【特徴スキル】
>「金冠個体」:度重なる薬剤投与などにより、通常個体とはかけ離れた巨体を有している。小山を七回り、八回りするほどに。
>「人為進化個体」:それはかつて改造され、戦闘力に特化した成長を遂げたもの。
その鱗は他の同種よりも硬く、赤く、そしておぞましい。
>「しろいけむり」:体内で発生させたガスが、彼の周囲を白い煙として包んでおり。自身のオド以外の属性マナに反応。
         強制的に爆発させることで、他属性の介入を阻止する。
>「ほのおのからだ」:彼の体は常に高温を発しており、対策なしではまともに近づくことは困難である。また毒なども焼き尽くしてしまうため、効きづらい。

【称号】
>「龍喰らい」:龍すら食い殺す、巨大なる大ムカデ。
AA ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1008-1009

1739尋常な名無しさん:2020/11/07(土) 20:17:53 ID:FsisxCLw
NAME:「壺中の王 グソクムシャ」(原作)ポケットモンスター
タイプ:むし・みず
属性:森・水

・経歴:
インセクター羽賀の所有する実験地により生まれた、異種交接において生まれた特異個体。
巨大化育成が行われたグソクムシャでありながら、通常個体にすら劣る矮小な体躯の個体。
さらには色違いであったために、群れから排斥された。
ほぼ瀕死だったところを現在の主である羽賀によって救われ、
その特異性に興味を持った羽賀により、幾つかの調練を受けた後、実験地へと戻された。
その後教練によって得た技能を用いて、実験地において様々な種族・個体を打倒する。
もはや並ぶものがいなくなったところを、再び羽賀に拾われることとなった。

【称号スキル】
>「グソクムシャ」:コソクムシ→グソクムシャと姿を変える甲殻類。
            コソクムシであるときは貪られる非捕食者であるが、
            極稀にグソクムシャにまで育ち切ることで立場が逆転する。
             しかしそこまで育ち切ることの出来る個体は少なく、大量の産卵や群れで行動することで
            捕食される確率を下げている。
            弱者であった頃の経験からか、用心深く反射能力や即応体制を整えている個体が多い。

>「蟲毒の王者」:かつての自身が生育していた同種ですら食い争う人工蟲毒。
           巨大化個体、特異個体や完全変異体。本来あらざる魔蟲たちのすべてを殴殺し君臨した。

【所持スキル】
>「であいがしら」:瞬時に攻撃態勢に移行し、相手の虚を打つ。
      →「インファイト」:相手が技を放てば自滅する超接近戦に持ち込む。
                 弱者であったころ、相手の懐に飛び込めなければ遠くから虐殺されていた。

>「アクアジェット」:指先から放つ水の水撃、スポンジのように水分を保湿するその身体を筋繊維で圧縮し、撃ち出す
            その威力はただの水しぶきから、岩をも吹き飛ばす水流となりえる。
     →「アクアブレイク」:掌握によって生まれる衝撃波、
                  そして同時に掌に生み出した水分を圧縮気法化現象によって増幅。
                   衝撃波を、打撃と同時に打ち込み内部へと浸透させる。
                  それはさながら目に見えない爆圧の如く弾き散らし、虚空に足場を、
                  水面を蹴り飛ばす強度と衝撃を生み出す。

>「ワイドガード」:自身の腕による甲殻を巨大化、展開することで主を攻撃から護る。
         甲殻は再生に時間はかかるが、自切することもできる

→【野生たる可能性の技】:レベルアップにて習得可能な全てのわざを”習得済み”

>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、人外のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行・鋼の意志」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
                 諦めれば、そこで死ぬ。それを見続けてきた。
>「ジャイアントキリング」:自身よりも巨大なものに対応ししてきた結果、巨体に対しての対応能力に優れている。

【特徴スキル】
>「亜種個体」:本来非ざる異種交接に生まれた特異種。通常種にはありえない特性や技能を持つ
          【遺伝技・アクアブレイク、アクアジェット】
>「凝縮個体」:本来の種族よりも長命かつ、生命力にあふれている。
          本来巨躯化に使われる生命力などが、小さな体に凝縮されている。

>「野生の忠義」:かつて迫害され弱っていた自身を救ってくれた主に忠誠を誓っている。
            たとえ主が蟲野郎であろうとも、死力を尽くして加護し続ける。
>「ききかいひ」:弱者であったころから磨かれた異変探知能力。森属性の生命共振により、
           周囲の気配探知に優れ、不意打ちが通じづらい。

【称号】
>「黒の悪夢」:主に仇なす暗殺者、レジスタンスなどを一切逃さず殺し尽くした。

【運用】
武装錬金に登場する蝶野に従っていた鷹のホムンクルスのイメージ。
唯一羽賀の手持ちの中で絆が結ばれている。

1740尋常な名無しさん:2020/11/07(土) 20:20:28 ID:FsisxCLw
NAME:「インセクター羽賀」(原作)遊戯王
属性:森・土
クラス:「蟲使い」 サブクラス「スポンサー」
種族:純人間種

・経歴:
聖錬貴族であり、牙の塔在学中から昆虫学者としても著名な人物。
本来領地を継ぐことはなかったが、彼の兄妹たちが相次いでの不審死や事故死を遂げる。
そのため棚ぼた的に唯一残った彼が領地を引き継ぐことに。
彼が当主になってからは領地の主産業であった紡績業を拡大。
自身の知識を生かし、特殊な鋼糸や属性を持った生糸を生み出す昆虫の育成。
虫を使った受粉や農耕地へ害虫のみを食す益虫や、
オニヤンマを使った電報・宅配事業などを手掛けている。
 
また各地の森林資源の強引な買い上げを行い、自身の研究や青の札への貸付などに利用している。
領民を苗床としての拉致し、奏護への人身売買。
土地の買い上げに同意しない相手にたいして暴険者を使い脅迫している。
などという黒いうわさが持ち上がることもあるが、確証はない。


╋<装備>╋
「防護呪服」:自身専用に縫製されたAランク防具。
         筋肉のように収縮する特殊な繊維で作り上げられており、彼の動きを支援する。
「魔法の筒」:袖口に仕込んだ特殊な細い筒。彼のオドによって反応し、封じられた魔物を開放する。
        彼は主に特殊調教を施した「メガヤンマ」の突進による初見殺しを行う。

【称号スキル】
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。
            言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
       →「蟲使い」:魔獣の中でもとりわけ蟲の扱いに特化したもの。

>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「牙の塔卒業生」:難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。
             在学中に専攻した分野において一人前、ないし一流の技能と知識を獲得する。

>「スポンサー」:紡績業による多大な利益を元手として、青の札などに多額の寄付を行い、
           その代価として技術提供などを受けている。
           ある伝手により培養された「古龍素材」の確保なども行っているようだ。
>「ブリーダー」:広大かつ多様な森林資源を研究地としており、領地の産業に関わる魔蟲を大量に育成、
          販売やレンタルを行っている。
          基本的に自身の研究対象や手持ち以外は、ギアスにより契約した子飼い
           の使役闘争師に育成などを任せている。

1741尋常な名無しさん:2020/11/07(土) 20:26:13 ID:FsisxCLw
【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
社会学、著名人の顔と名前、経済学など
いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識
>「薬学知識」Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
      →「超過進化薬」:投与することで成長限界の突破や個体の巨大化をもたらす特殊な薬剤。
完全変態を行う魔蟲の蛹に投与することで、変異体を生み出すこともある。

>「魔蟲知識」:生物学、とりわけ蟲に関しての深い造詣を持っている。
      →「寄生虫パラサイト」:養殖している虫に寄生させ、自身のオドとフェロモンにより行動を制限し操っている。
      →「精神寄生体」:羽賀の声に反応し、寄生体が寄生主の脳をいじり快楽物質を作り出す。
羽賀の言葉を聞くことに対して尋常ならざる快楽を与え、操り人形へと変える。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。

>「四式六令」:トレーナーが使う”四つの指示と、六つの指令
          『当てろ』『躱せor避けろ』『耐えろ』『防げ』の四つが『四式』
          それに加えて六個の『能力を上昇させる指令』それらを習得している。
†トレーナースキル†
        →「適正調練」:自身の魔蟲知識や研究を生かし、個体別に適切な調練を考えることに長けている。
→「リクルーター」:とんぼ返り、バトンタッチやモンスターボールの収容技術を利用した技法。
瞬時に手札を入れ替え、即時に攻撃を加える。
→「群れなす蝗害」:フェロモンにより、指揮個体を介することで大量に蟲の軍勢を操ることができる。
→「成長促進」:元々通常の魔物に比べ、世代交代の速い魔蟲。それを環境や薬剤投与により意図的に成長速度を高め、
世代交代を早めることで主としての進化を促す【個体値上昇】

→「亜種作成」:本来交わらない種族同士の強制交合や、果ては人間すらも苗床とし野生ではありえないはずの亜種を生産する。
それにより本来持合せないはずの属性や技能を持った魔蟲を生み出す【遺伝技】
→「蟲毒の惨禍」:属性調整や植生を調整した特殊な実験地にての魔蟲の養育。
過酷な環境下における、食料・水分の枯渇。共食いすらも引き起こす環境下による厳選育成【厳選個体】

【特徴スキル】
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、光明の一手を見出そうとする。
>「自信家」:彼は常に自信に充ち溢れている。だがその自信に対する根拠は一切無い。

>「乾いた者(ドライ)」:奏護より入荷し、青の札から技術提供を受けた蟲による様々な肉体改造技術。
それを自身の領民に試したうえで、自身へ最適化させ肉体強化を施している。

【称号】
>「蟲野郎」:彼の腐った性根を表した侮蔑。
>「ブラックリスト(レジスタンス)」:数々の悪行により、暗殺対象となっている。

╋手持ちの使役獣╋
「グソクムシャ」
:>>1739
「マルヤクデ」:
>>1738
「メガヤンマ」
:大量養殖により個体能力が優れたものを羽賀が育成した選別個体。
大量の薬剤投与により、巨大かつ頑強。短命であるが替えが利きやすい。
袖の下に仕込んだ魔法筒より、加速からの突進での不意打ちを狙う。
→保有技能:とっしん、むしのさざめき、エアスラッシュ、かそく、ふくがん、超頑強など。

【運用】
ある意味説明不要の蟲野郎。やられ中ボス想定。
自身の資産(金・森林資源)を生かした、大規模な養殖と育成による個体選別が持ち味。
ゲーム本編で言えば、たまごによる個体値選別を大規模に行い、アイテムでの能力値上昇をカンストさせている感じ。
自身の知識を生かした魔蟲の育成能力に優れているが、本人はそれを自身のトレーナーとしての戦闘技術として混合してしまっている。

実際のところ、手持ち入れ替えの技術以外には見るところがなく、贔屓目に見ても中の上程度。
サイクル戦は得意。
手持ちのグソクムシャに至っては彼に戦闘を一任した方が強い。
ただ育成した蟲の個体値によるスペックのごり押しは強い。
AA:ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1010-1014

1742尋常な名無しさん:2020/11/08(日) 20:23:59 ID:kDl.Eszc
NAME:イワン(原作:ジャイアントロボ)
属性:風
クラス:「逃走者」 サブクラス:「傀儡使い」
種族:純人種

経歴:
 聖錬のブリューヌ出身。
 町から逃げ、安全につられてバルムンクの研究系列へ属したが、彼を拾った直属のボスが部下の自殺統制を解除したため
 班そのものが裏切り者と判定されて追われる身となる。
 恩人の仇も討てずブリューヌへも帰れず、聖王都近辺を逃げ回るうちにさまざまな能力を身につけ
 それを基に聖王都からアクセル近辺で足を使った仕事を引き受けはじめる。
 元々バルムンクに思想的な共鳴はなく、裏切り認定と恩人のあれこれのせいで逆に怨恨の対象となっている。
 一ヶ所に落ち着くと追手がかかることもあって、長く出かけたり、住処を変えることも珍しくない。



╋<装備>╋
>「ウラエヌス」:彼自身が召喚し、念動力によって操作される巨大な土偶。
          本質は可動部のある大きなセラミック隷器でしかなく、操作には作成時に組み込んだイワンのオドが必要である。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「傀儡使い」:ロジックによって設計された物体を操る。
         彼の場合、あらかじめ自らオドを注入した対象を可動性の人形とみなし操る。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「逃走者」:何者かに追われている逃走者であることを示す称号。
        スキル「逃走術」・「隠蔽術」を得る。

【所持スキル】
>「風水術」 CL1:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。【独学につき攻撃偏重の傾向】
           魔術<環境操作>を取得している。
>「魔術師」 Lv N/4:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              現場での独学により、理解に偏りが生じている。
>「弱者の足掻き」(偽):本人は決して弱者ではない、しかし問題は相対性だ。
               みずからの上には、より力ある、より強いものが山ほど存在している、
               それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
               圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける、【夢幻羅道】と同等補正を得る。
               諦めは敗北だ、立ち止まれば死ぬ、それを知って走り続けられるものだけが生きられる。
>「探偵技能」:捜査する者の心構えや汎用知識、それは一欠けらの手がかりから真実へと辿りつく。
          →「政治知識」:いわゆる社交場で生き抜くための振る舞い。
                    実戦と人間観察、そしてここまで生き抜いたが故に身に付けてきた。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「迎撃態勢:逃亡生活」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「ガンフー」:近接戦闘で格闘を交えた銃撃が行える。銃は身体の一部であり、的確なタイミングで引き金を引くことが可能。
>「マナ操作」:自らに有利なように、一定の手続きを行った部分のマナを操作する。
          →「サイコキネシス」:手で触れず物体を動かす魔術の一種。
                       テレキネシスがオルクスへ属するのに対し
                       この能力はあくまでマナ現象の操作による対象への干渉である。
>「生命活性」(偽):保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
             その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
             彼の場合、左目の古傷が赤熱するという欠点をもつ。
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「高速耐性」:己が加速しても、その加速に対応し、通常通りに行動することが出来る。
          →「十傑衆走り」:上半身、時に下半身をも同じ体勢に保ったまま高速で移動する。
                     魔力の消費を抑えつつ、移動中の戦闘において選択肢を大きく拡げる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
         →「ミスリード」:マナ異常、追跡者の心理、物理的な痕跡などを隠滅または選択的に消去し
                   自らの敵対者へ誤った推測を与える。
                   仕掛けが全て狙いどおりに働けば、たとえ気配があっても相手は対応を躊躇する。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
         →「マギカキネシス」:サイコキネシスを用いた物体による遠隔魔力撃。
                      動かす対象が巨大であるほど、魔力消費も攻撃の規模も増大する。

【特徴スキル】
>「B級エージェント」:冒険者ギルドにおけるBランクではなく、彼の属した犯罪組織において
              三段階のうち二番目という意味。
              この段階に到達する条件は「一般人に顔を見られた時、確実に抹殺できる」ことである。
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在のためならば、如何なる汚い手段であろうとも躊躇わない。
        たとえその忠義の対象が、もはやこの世に存在しないとしても。
>「祖国愛」:その国はどこかで大きく間違えたのかもしれない。
        滅びても当然なのかもしれない。
        それでも故郷は誇るべき存在であり、いかなる侮辱も決して忘れてはならない。



とりあえず聖錬北部を中心に使える下請け飛脚・掃除屋。
元ネタはロシア系らしいので北の出身にしました。逃げ隠れが速いのと念動力が売り。
今川Gロボでは途中退場なので小ボスか被害担当役にも。

1743尋常な名無しさん:2020/11/13(金) 02:54:54 ID:mGkZ.EX2
NAME:「ペテルギウス・ロマネコンティ」(原作:Re:ゼロから始める異世界生活 )
属性:幻・地
クラス:「精霊術師」 サブクラス「狂信者:精霊崇拝」
種族:人魔身・ヒューリン(純人種上位種)

・経歴:
聖錬の『精霊の庭』と呼ばれる精霊術師の互助団体に所属する人魔身の精霊術師。
組織の中でも『信仰派』と呼ばれる大精霊・精人崇拝の派閥に所属し、自身もとある大精霊を崇めるマイナー宗教の大司教を務めている。
独特なイントネーションの言葉使いと高いテンションに戸惑う者も多いが、熱心な布教と宗派問わぬ自然・精霊信仰者への丁寧な教育を行い、
辺境の村々で魔物の討伐や私塾の手伝いをしながら巡回する姿と、仲間の危機には率先して立ち向かい戦う姿から一定の信頼を受けている。

戦闘では自身の月衣を利用した異能<影手の化身>及び<見えざる手>を軸にしているが精霊術や地属性魔術の腕も良く、「手」に気を取られた
所を狙い撃ちする方法で、対人戦に於いても多くの戦果を挙げている。純後衛風の見た目に反し頑強で痛みに強い肉体を持ってる為、討ち取った
賊の中には、近接戦に持ち込む事に成功し体に刃を突き立て、倒したと思ったらそのまま噛みつかれて背後から「手」で引き裂かれた者もいた。

その本性は、信仰と言う名の自らの考えに忠実で、他者の考えを理解できない狂人。周囲の高い評価も、自身が誤る度に狂う前から持ち合わせて
いた聡明さを活かし、他者の反応に合わせて機械的に行動を修正し、相手の望む対応を取る事で築きあげている。
狂う前のトラウマから怠惰を嫌い、ひたすら目的に向かって進んでは障害にぶつかり、軌道修正を繰り返す回り道の人生を歩んできた。
その自らの行動を「勤勉」と称し、無用な働き者である自覚がないままに進みながらも、積み上げてきた実績ゆえに実体以上に高い評価を受けている。

他者へも勤勉である事を望み、部下や教育する子供達にもそれを強要するが、致命的な状況になる寸前で止まれる程度には理性が残っている事と、
本人が誰よりもよく動く事から、称賛の声の大きさに不満や嘆きの声がかき消されている現状である為、自身の関係者の力を徐々に落してしまって
いる事には気付いていない。その分動けばいいと考え、実際に率先して行動するのが彼なのである。

元々は聖錬辺境に生まれた優れた魔力と精霊術の才を持った青年だったが、自身の才能を伸ばす為に出どころを問わず様々な書物に手を出し、
『福音の書』と呼ばれる書物自体の素材によって所持者を人魔身に変える(成功率:微)というトラップアイテムを手に入れてしまい、自身の徐々に
変化する姿を病の類と誤解して、気付いた時には<異貌>せずとも青白い純人種離れした肌の容姿になってしまい、恐れた故郷の住人から村八分
となって最も「外」に近い小屋に追われる事になってしまった。

しかし生まれ故郷を愛していた事と、幼馴染に女性を始めとする少数ながら理解者がいた事から村に居続け、それまでのがむしゃらな日々とは違った
晴耕雨読と魔物退治の穏やかな日々を送っていた・・・その村が襲撃に会うまでは。
襲撃したのはグールズの一団であったのか、それとも当時争っていた隣国の軍だったのかは、彼の記憶がはっきりしない為にわからない。確かな事は
限界を超えて精霊術を撃ち続けて村人が逃げる時間を稼ごうとした彼は、最後は弱った所に戦いでマナは溢れ、属性値も荒れた戦場に現れた
大精霊と呼べるほどではないが強力な精霊に触れて精神汚染を受け錯乱、共に戦っていた幼馴染を自らの手で殺めてしまい発狂。
かろうじて生き延びたものの人格は変容し、一部の記憶は失われてしまった。

交流のあった『精霊の庭』に身を寄せた彼は、大切な人を失った後に大精霊によって助けられたのだという形で記憶を補完。そのまま精霊信仰に目覚めて
活動する中、怠惰に身を落とした事で守れなかったのだと思い込みがむしゃらに働き、周囲にも体験による親切心からそれを強要する様になっていった。
大精霊を助ける事で恩を返し、勤勉さを広める事で自身と同じ思いを味わう者をなくしたいという心は紛れもない善意。その程度と他者の意志を省みない事を
考えなければ、善人で終わるであろう人物である。

暴走し前進し続ける人生の中、彼はふと正気に返り過去を振り返る事がある。しかしその正気も、取り戻せない幸せに対する絶望によりすぐに沈んでしまう。
その合間に彼はいつも夢を見るのだ、過去を取戻し、怠惰な自分を変え、大切な者を守り抜いた自身の理想を。

╋「装備」╋
「福音の書:レプリカ」:とある組織が過去にばら撒いたトラップアイテムに書かれていた教えを記憶の限り書き写した彼のよりどころの一つ。
             本体が素材であった為、中身はただの物語や教訓である。それはどこか、とある国の教えに似通っているという。

【称号スキル】
>「人魔身・後天性」:後天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
              聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊庭園の庭師:信仰派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

1744尋常な名無しさん:2020/11/13(金) 02:57:40 ID:mGkZ.EX2
>>1743続き
【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。24時間戦えます、怠惰は敵なのです(目元がドス黒い)
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「精霊の悪意」:指示を出した妖精に対象の行動妨害を目的とした行動を取らせる。
       →「精霊詠唱」:術者の合図により、引き連れた妖精に攻撃特化の高威力魔法を撃たせる。
                 術者の力量により一度に撃てる数や発射速度が、育成度合いにより威力が上昇する。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。
       →「精霊舞踏」:複数の精霊にタイミングを合わせて魔法を斉射させる。熟練者は範囲を薙ぎ払うのではなく、複数の対象に任意の数で狙い撃つ。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「影手の化身」:普段から纏う法衣を触媒に、周囲のマナと土をかき集めて作成した無数の腕を操る。上位魔人の様な全身におよぶ化身ではないが、
                  それぞれが大型ゴーレムに匹敵する腕力を持つ無数の黑い腕が、人も魔物も容易く千切り、薙ぎ払う恐るべき武器と化する。
               →「見えざる手」:無数の<影手の化身>に紛れさせた、紋章術により幻影を被せた腕を数本具えている。
                         位置を誤魔化す形で使用する物が多いが、切り札というべき2本のみ光学迷彩を以って風景と同化させている。
       →「浮遊」:月衣の応用により重力を軽減、飛翔魔術と同時に使用するほどの腕はないが、<影手の化身>を足代わりにした高速移動を可能にしている。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。人魔身とか関係なく頑丈な気がする。
>「超タフネス」:長年の布教と修業で身に付いた人外の体力、動きながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。ワタシは勤勉なのです!
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:発狂」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。この程度でワタシの信仰は止まらない!


【特徴スキル】
>「異貌」:彼は任意のタイミングで己の姿を一変する。黒髪が更に深い色に染まり、肌が青白く変色する・・・元から青白い?そうね・・・
       マナの収束・放射・拡散の感覚を体感的に掴み、魔法を発現させる。
       この形態でのみ<簡略化詠唱>の発動可能章段階を上昇させ、威力を安定させる。
>「怠惰への嫌悪」:彼は怠惰(自分基準)なものを憎む。周囲に勤勉を強要し、自身が『怠惰』と認識した相手への自制が効き辛い。
>「無用な働き者」:彼は勤勉ではあるが、考える前にがむしゃらに動くので方向性をよく間違える。目的の為の行動で余計な労力を使う事が多い。
>「人格・記憶障害:精霊汚染」:精霊との同調中に逆汚染され、人格の変容と記憶障害を起こしている。
>「過去への執着」:彼は発狂した精神の奥で、自身の幸せだった時間に戻る事を切望している。戻れるならば何でもしよう。どんなモノも犠牲にしよう。

【称号】
>「信仰派の大司教」:精霊庭園の庭の信仰派に集まっている多数の精霊信仰の一つで、大司教の位を与えられている。

もっと狂人系のエネミーにするはずだったのに、過去編を思い出してちょっと変わったペテさん。
<見えざる手>は光学迷彩系にした為、全部は無理だと考えて見える手に2本だけ紛れる感じにしてみた。

1745尋常な名無しさん:2020/11/15(日) 21:10:40 ID:rR/76pLI
幾つかの装備案と、組織案失礼します。

装備案:8.8㎝長身砲『ヒンメルカノン』
製造・販売国:聖錬
概要:聖錬のある企業,『クルッペン社』が開発した移動可能な長身砲。
   当時の国家の『装甲の厚い大型モンスターや、高空を飛ぶ飛行型モンスター相手に少なくとも2kmから有効打を与えれる』
   と言う要請の元、開発されておりそのコンセプトによって要塞砲としての運用が主となっている。

    広範囲に爆発を及ぼす榴弾の他に、2km先の厚さ100mm傾斜状の鉄板を貫く徹甲弾が発射可能であり
   備え付け防盾による兵員の保護、全周旋回可能な十字型砲架、発射時の衝撃を利用した自動排莢システムなど高性能を誇るが
    弾丸の装填時に高い位置にある装填部と重い重量の弾丸による遅い装填速度、
    大型砲ゆえに牽引時の高い必要労働力、何より大きく目立つ全高など課題は多いが
   損傷時用に砲身交換の簡易化・砲架改善による仰角を取る速度改善など更新が進めら
    信頼性の高い大砲となっている。

装備案:耕耘用農業機械『クランプス』
製造・販売国:聖錬
概要:聖錬の企業『ラインスチール』社が多くの未開拓地を領地に持つ前線国家から
   『属性的に不安定な地でも稼働する農耕器具が欲しい』という要請の元、開発された耕耘用農業機械。

    ゆとりある構造からマナ災害に強く粗悪な燃料でも働く『ボルゴグラード工場』製の大型ディーゼルエンジンを搭載し
   ターボチャージャー構造により排気ガスを利用しタービンを回転、外気をエンジンに抽入し
   より多くの混合気を燃焼させエンジンの稼働効率を向上する事で、固い岩盤張り巡る地でさえも耕耘する大出力を得ている。

    だが機械の大型化による狭い地での稼働不可、大量の燃料を必要とするなど課題は残っており
   車体改良による燃費効率上昇や耕耘装置の改良など、今もなお改修され続けている。

装備案:貨物運搬トラック『Standard 33 krupen』
製造・販売国:聖錬
概要:聖錬の企業『クルッペン』社で、33回目のトラック開発・製品化となる車両。
   機動性重視の開発志向により卓越した足回り機構と、ディーゼルエンジンでは高出力の軽油エンジンの採用により
   それまでのトラックと比べて燃費効率が向上しつつも貨物搭載量も増大させた。
   またサスペンションの衝撃緩和と容易なギア変換により、数トンの貨物を運びつつ運転手の負担はそこまでない利点がある。

   欠点としては機動性重視の志向からゴムタイヤによる四輪駆動によって走行するが、整った街道以外では故障率が高くなり
   マナ災害にも左右されやすく、燃料とする軽油の凝固点の高さによるマナ作用の脆弱性も課題となっている。
    これらを主課題として点火機構強化による発火現象によって水・氷属性のマナに対抗した火属性マナの塗り替えと
   ゴム樹脂に撥水加工を施す事で泥濘地帯の踏破性を高めたりなど日々工夫が施されており
   貨物トラックとしてかなりの需要を保持している。

装備案:耐マナ気密加工エンジン『カスチュオ』
製造・販売国:聖錬
概要:聖錬の企業『ボルゴグラード』社が開発したマナ災害対策を重視した耐マナ加工エンジン。
    発火プラグを採用せずとも圧力で燃料を爆発させ動力を得れるディーゼルエンジンを採用している
    が、このままでマナ災害による妨害を受けやすい。

     これに対し、取り込んだ外気を小型点火プラグ付きの第一室で軽油と混合し発火、燃焼させ火属性に染めた混合気を
    排気せずのタービン付きの第二室への排出・循環によってエンジンを稼働する事で
    マナ災害の妨害をはねのけ稼働効率を低下させないターボチャージャー機構を取り入れた。
     通常のマナ稼働エンジンと比べると求められる燃料が異なり、サイズが大型になりやすいが
    外部マナ環境に左右されず稼働するという面で大きくシェアを持っている。

1746尋常な名無しさん:2020/11/15(日) 21:12:21 ID:rR/76pLI
組織案:機械製造兼製鉄取り扱い企業『クルッペン』社
所属国家:聖錬のある中小国家
概要: ある聖錬の中小国家の鉱業地帯に本社を置き、鉱山の鉄や石炭を用いた製鉄・冶金業の他に
   外部動力を以て稼働する絡繰り、いわゆる機械の製造・販売を生業とする重工業企業。

   元は鉱山から掘り出された鉄を鋼へと加工する冶金を生業としていたが
  聖錬の鉄道事業に所属国家の要請により携わった事、当時の社長が金属工学に深い知啓のある設計者だった事により
  新型の鉄道車輪を発明、特許と資本を取得し大躍進を遂げた逸話を持つ。

   現在では製鉄・鉄道事業の他にも履帯やタイヤ、サスペンションなど機動性を活かした技術を活用した
  車両などの自走機械の発明・販売や、高い冶金技術を生かした大砲や鉄骨など金属製品を製造しており
   影響内の街に整備用の技師の駐屯地・燃料補給地として支社を広く展開している。

  モットーは『我らの鋼を以て、より多くの人の鎧とならん』、元は防具に携わる鍛冶師だった初代社長が提唱した言葉であり
  高度な冶金技術による頑強な素材から、粗悪な環境下でも信頼性の高い金属製品と
   鉄道事業を成功させ、車両事業も開拓した当時の社長の意向により
   遠方の地へも人々の鎧たる自製品を届ける為に機動性と速度を重視した車両を開発する傾向にある。

メモ:ポンコツ世界の本編には出てこないけど、世界を支える企業やらその産物を作成しました。
   コンセプトはトニーやシュニ―と比べると技術と資本は劣るけど、独自のニッチを築いてる裏方たち。

    大砲や戦車、銃器など軍需はもちろんのこと農耕機械や工作機械、電子部品や機械部品など民需的な
  物も作成しており、地方と都市部の技術差・土地による発展差が大きいポンコツ世界の底上げの一助となり
   本編には出ないだろうけど裏設定で存在できればなーと思っています。
  (あとたぶん、「クルッペン社」は車産業においてトニー社と相対して四苦八苦してる
  元ネタ集:ドイツの「クルップ社」、「ラインメタル社」、ソ連の「スターリングラードトラクター工場」

1747尋常な名無しさん:2020/11/15(日) 21:19:35 ID:dC64tu92
ポンコツ世界でも大砲は重要視されそうだよね、一度作っちゃえば安定して使用できるし

1748尋常な名無しさん:2020/11/15(日) 21:50:18 ID:FSaPYUbE
組織案:ダニエル・インストゥルメンツ社(スーパーロボット大戦)
所属国家:聖錬
概要:聖練に古くからある老舗銃器メイカー。元々は家業のような細々としたものだったが、
   先代社長がハワード・スタークと友人であったことから機巧用の銃器の開発を依頼。
   人間用銃器製造ノウハウを元に機巧用のマシンガンやショットガンを開発する。
   その際に弾丸の口径などが各企業で違うことから後にユニバーサル規格と呼ばれる物を広げていたりもする。
   現在ではスタークインダストリーだけではなく、その他の機巧開発を行うメイカーや国家に機巧用の武器弾薬販売でシェアを伸ばしている。

メモ:M950マシンガン、M13ショットガン、レクタングル・ランチャー、コールドメタルナイフ、スプリットミサイルなど、マナ作用を利用しない武器を開発

1749尋常な名無しさん:2020/11/18(水) 13:05:22 ID:qwpq1NlI
NAME:「ティナ・ブランフォード」(原作:FFⅥ)
属性:炎・空
クラス:「院長」 サブクラス「魔導戦士」
種族:精人(正確にはエルフと精人の混血)

╋「装備」╋
「ミネルバビスチェ」:ミスリル繊維等を贅沢に使い、魔法への親和性を高めたレオタード状の防具。かつての最終決戦装備も、
            今は平服のインナー代わり。孤児院の男の子は大体この姿のティナママで性に目覚めるとかなんとか
「ラグナロク」:アリファールと違ってタイクーン王家に継承されなかった、風の探求者の愛剣。
         竜人ラグナロックの遺骸より産まれた竜属性武具の一振りで、新たな担い手が見つかるまで彼女が預かっているという。

【称号スキル】
>「経営者:孤児院」:孤児院を院長である。通常の経営に問題はないが、大襲撃直後などで孤児が増えると何かと入用にある為、
             冒険者活動や演奏の仕事で収入増を図っている。
>「教育者」:他者を教え育む為の技術と精神性を身に着けている。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「魔導戦士」:魔法の使い手であると同時に、一定以上の近接技能を納めている者への称号。
>「奏者:ピアノ」:ピアノの演奏や講師としての活動で収入を得ている者への称号。
>「薬師」:薬の製造及び錬金などによって生計を立てているものの称号。<薬学士>ではなく、<くすりし>らしい。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
             ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「教育者の伝道」:教職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
             この世に無知は多く、学びを求めるものは多い、子供達を導くことが私の生きがいだ。
>「伝承知識:聖錬」:聖錬各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
             真のエクスカリバーはどっち!?そ、そんなのどっちでも良いんじゃないかな(汗)。それより、昔エクスカリ「パ」ーって武器があってね・・・
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。
>「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱:炎」:詠唱を省略し、発動することが出来る。炎属性限定
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
         彼女は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る(移動先などにゲート空間を固定させる術具があることが前提)
         なお町中などへの無許可での使用は法律で禁止されている。
>「高速術式」:<簡略化><無詠唱><蓄積化><属性調合>などの発動準備を瞬時に完了させる。
>「ダブルキャスト」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「対艦精霊魔法」:込められた魔力と術者の技量により、大魔法級の威力を出す事ができる。しかし、現象としての大魔法(5章以上)というわけではない。
>「幻獣の化身:トランス」:自身の精人としての側面を強く発現させた形態。全身がピンク色の光に包まれ、弱冠体毛が長くなる。
                かつては獣人に似た姿の精人であった片親の姿に近い姿になったが、現在はより純人種に近い姿で落ち着いている。
                頭髪や体毛の様に見える器官を以って大気中のマナを効率よく自身に取り込み、オドと混ぜ合わせて光の膜という形
                で肉体表面に保管。自身のキャパシティを一時的に増大させる。精人の化身というよりも魔人のそれに近い技術。

1750尋常な名無しさん:2020/11/18(水) 13:05:39 ID:qwpq1NlI
>>1749続き
       →「召喚:ヴァリガルマンダ」:巨大な鳥と爬虫類が融合したような姿をしている大精霊を時限召喚し、その力を解き放つ。
                        彼女の旅の始まり、その切欠となった大精霊であり、今は止まぬ雷鳴と吹雪に覆われた火山にて微睡む存在
       →「召喚:シルドラ」:かつての旅の仲間の相棒であり義兄弟である亜竜の死骸より生まれた風と雷の大精霊を時限召喚し、その力を解き放つ。
                   ライトメリッツの言い伝えでは国の二大守護竜とされ、その姿は領内の湖を警備する水兵の軍旗等に登場する。
       →「召喚:鳳龍」:かつての旅の仲間の愛した飛竜が、変じたとされる炎の大精霊フェニックスを時限召喚し、その力を解き放つ。
                 鳳龍という名称は竜人より伝わった鳥の様な姿の強大な龍をあらわす言葉であり、その姿は飛竜騎士団の軍旗等に描かれている。
       →「クイック・れんぞくま」:<蓄積化>を重ねた後に、<ダブルキャスト>を連続して起動する事により途切れることない魔法の連打を浴びせる技。
                      一つ一つは精々2章だが、大魔法をも防ぎ切った障壁ですら削りつくした実績を持つ、ティナ最大の攻撃手段。
       →「ライオットソード」:剣に複数の付与魔法を蓄積し、振り抜くと同時に連続起動させる魔法剣。
                    近〜中距離における切り札であり、輝く魔力の巨刃が無数に撃ち出され、敵を切り裂く。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「炎の担い手」:属性炎の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼女を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。やんちゃな子が多いから
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。本職ほどではないが、ブリューヌ時代に扱かれたのでそれなりにできる。
>「家事万能」:あらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、
心癒すお袋の味を生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。
>「演奏:ピアノ」:ピアノを用いた演奏において、超一流の腕前を誇る。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。
>「戦闘続行:慈愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が犠牲になろうとも伸ばし続ける本当の愛。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「騎乗:飛竜、チョコボ」:飛竜やチョコボを貴方は乗りこなす事が出来る。

【特徴スキル】
>「天性の素質:魔導」:生まれながらに高い魔力とマナ操作への適性を持つ。鍛えるほど魔力が高まり、磨くほどマナや精霊との感応力が伸びていく。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「超級魔力」:規格外の魔力保有者であり、人間の身としては途方もない魔力を保有している。
>「適合体質」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔力では傷つかない。
>「虹色の才」:環境を利用した精霊術や装備、ギフト等を用いて自身の主要属性以外の属性魔法を巧みに操る才能を具えている。
>「英知の風が教えた愛」:その体には、彼女に子供達へのそれとは別の『愛』を教えた旅人との絆が息づいている。
                 風及び空属性への適性と、大気中における感知能力が僅かに高まる。もう会う事はできない。だけど決して忘れない。
>「プライド(一途)」:己の選んだ男、ただ一人を愛し抜く。他者は評価しても、決して愛さない。
            たとえそれが地獄の如き責め苦であろうとも、決して心だけは奪われない。※NTR無効化
>「モフモフ趣味」:もふもふしてたり、ふかふかしてたりする動物やぬいぐるみを好む。モーグリやチョコボには特にメロメロだ。

【称号】
>「モブリズの大母」:モブリズの村の子供達より母として慕われている女性である。
>「ピアノマスターの弟子」:伝説のピアノ演奏者である、かつてのタイクーン王の弟子である。
>「番外神姫」:ライトミリッツの伝記で三神姫と称されるタイクーンの姉妹姫ともう一人の姫、彼女らと同じ男性に嫁いだ王族以外の女性である為、こう呼ばれる。

1751尋常な名無しさん:2020/11/18(水) 13:06:49 ID:qwpq1NlI
>>1750続き
・経歴:
ライトメリッツとブリューヌの国境付近にある『モブリズ』と呼ばれる村で孤児院の院長を務め、子供達に「ママ」と呼ばれる女性。
一見して浮世離れした雰囲気の庇護欲をそそられる儚げな少女であるが、実際はライトメリッツがタイクーンと呼ばれていた時代から
生きているという女性。また、何かとパワフル(脳筋)な判断を見せたり、もふもふした動物やぬいぐるみを抱きしめるとだらしなくなるなど、
見た目以上に子供のような時もあれば、落ち着いた大人の態度と包み込むような母性も見せる為、コロコロ印象が変わる。

普段は孤児院で家事と子供達の面倒を見ているが、近隣の村や街にも知られる一流の魔法使いであり精霊術師である。専業騎士とも
長く撃ち合える(流石に剣のみでは勝てない)剣の腕もあり、長生きである為に知識も豊富で、特にライトミリッツとブリューヌの双方の
歴史や風習に通じ、長く旅した経験がある為か土地勘もある。冒険者として孤児の引率や大物退治のヘルプとして活動する事もあり、
ギルドナイトにスカウトされた経験も持つというが、子供達と触れ合う時間が減る為に断ったとか。

これまで魔術師として、そして女性として多くの人に求められてきたが全て断っている。ライトメリッツの歴史に詳しい長命種によれば、
かつてのタイクーン王の側室であり、妻としてかの王に操を立て、臣下として友であった正妻を思っているとの事であり、本人も口にする
事こそないが、それを肯定する様な態度を取っている。唯一、近年にブリューヌの重鎮であるベルジュラック公の末娘に熱心に口説かれ、
反対側の国境から来る熱意に根負けし相談役という役職に就いているが、文字通りの相談相手とブリューヌの様子を客観的に見て報告
する立場であり、臣下ではなく年の離れた友人の様に接しているとの事。

かつてはタイクーンとブリューヌが争っていた頃の最前線で、ブリューヌ側として戦い、ただ一人で50人の騎士を薙ぎ払ったという人間兵器。
その生まれは精人とエルフの間の混血であり、高い魔術師としての才能を秘めた為に幼少期に両親と引き離され、魔導戦士として
英才教育を施された。しかし、当時のタイクーンの姫と同行していた旅の剣士との戦いの最中に、事故で頭を打って記憶喪失になり、
彼女の身を慮った剣士に保護されて様々な戦いを共にしたという。その剣士こそ三人の王女と彼女を娶ったという後のタイクーン王である。

彼等の旅の仲間として磨いた魔法は膨大な魔力や精霊との相性もあり強力で、得意とする炎の術の他、風を得意とした夫と共に磨いた空の技
である風雷の術に加え、精霊術により他の属性をも操るほど。特に氷属性に対する理解は本業の術者にも劣らぬほどで、彼女を希少な三属性
所持者であると考える者も多い・・・昔は本当に炎が多い炎空氷の三属性だったが、空(風)の割合がかなり増えた結果だとか。
自衛できるだけの腕はあるが、かつてのPTでの戦いでは優秀な前衛が揃っていた為、自衛もできる後衛アタッカーとして専念していた。

日常にあっては家事万能で教育熱心な賢母と知られるが、無趣味の時代に後の夫の副業を手伝っていて、実質弟子だったという薬師や演奏家
としての腕前でも知られていて、特に<ピアノマスター>だの<四楽聖の番外位>だのと謳われた腕を持つ王の、ただ一人の弟子である彼女の
演奏に惚れ込んで、定期的な演奏会のチケットを見返りに孤児院の支援を提案する貴族や商家も多い。

ライトメリッツとブリューヌの両国の他、ベルジュラック公の末娘の縁でアルザスとも繋がりを持ち、かつての旅で知り合った他国の名家の子孫
とも未だに連絡を取る他、精人の娘として精霊の庭の様な組織ともコネクションを持つが、積極的にそれを用いる事は稀。また戦時中に色々な
ものを見た結果、警戒心が強く厄ネタを運んでくる人間や大きな事件を察知する能力も高い。その為、現在はライトメリッツとブリューヌの
両国から子供達と共に離れる事を真剣に考え、アルザスとの国境付近に本領を持つベルジュラック公の協力を得ようとしている。



立場的には引退した高レベルキャラクターを意識なのでかなり強めに。孤児院出身キャラの師匠役だったり、昔の事について教えるキャラ。
装備やスキルはFFシリーズから、クイック+れんぞくまからのファイガ連打が切り札になったのは、『フレア』考えたら核属性だろってなって、
氷(ブリザド)や空(サンダー)との両立が難しそうだったから。
召喚獣は王国大襲撃編のルーのタイタンみたいな感覚で使う。今でも思うが、なんで飛竜→不死鳥のクラスチェンジなんだろ?

ディシディアやFFμでバツティナに嵌った勢なので、欲望のまま経歴に投入。たぶん他にもヒロインいただろタイクーン王。
ピアノマスターネタはゲームのⅤから、バッツ「くすりし」はたぶんレナが剣士役の元ネタだろう二次小説からもらった。

タイクーンとブリューヌメインだが、本編時間での両国の様子見て、真面目に逃げるの検討してそうだと思ってアルザスにもコネ伸ばす。
コネ相手のベルジュラック公はアルザスとブリューヌに関わる相手として魔弾の凍漣シリーズから。あのシリーズ、双紋のリネットさんといい
せっかく領地がメインヒロイン引退したのに、ライバルヒロインが強敵過ぎだと思う。

1752尋常な名無しさん:2020/11/18(水) 15:11:01 ID:0FbjjBUE
昔似たような失敗してたから一つおせっかい。
経歴は解りやすく単純に細かい所はぼかして長くても8行前後。
長すぎたら目が滑るしその設定を本編に落とし込む苦労を考えよう。

1753尋常な名無しさん:2020/11/18(水) 17:15:32 ID:D9.EZqqc
アドバイスありがとうございます

1754尋常な名無しさん:2020/11/20(金) 00:57:49 ID:1p6y3fjo
気分転換に一スレエネミー作成。巨体と火力と数のある殴られ役。モデルは面大誇+第三世界のメガ=クリーチャー+フォートレス型精霊獣
三面鬼が死霊王印になったし、AG細胞は解るけど、DHってネーミングはどこからきそうか考えたら、<HERO>の再現品で思いついた。

NAME:「面大誇一号」原作(真・魔導物語)代理AA(巨神兵、他巨人ならなんでも)
属性:森・光
クラス:「メガ=クリーチャー」 サブクラス「人造大精霊」
種族:人造生命

・経歴:
面大誇一号とは、悪の組織によって蘇った死霊王製大精霊である。
その体は魔法を弾く光の膜に覆われ、巨体と相まって高い耐久力を具える。周囲の存在の生命力を吸収し、自身の成長や再生、
攻防の強化に用いる事ができ、特に口部より集束し放つ魔力砲撃に加えれば、擬似的な聖剣技として大魔法に匹敵する威力となる。
一号はかつて死霊王の研究成果であるDH細胞を使った肉体をベースに死霊術で操作を行っていた個体であるが、実験中に魔王領内
で予定外お生命吸収をおこなってしまい、駆けつけた謎のヒーロー<マスクマンS>によって肉片まで吹き飛ばされた。

この個体は回収された後に細胞の培養元として使用され、量産設備が整った段階でダーク・シードと細胞の適合実験に使用された。
現在はダークシードを中心とした一抱えほどの肉塊をコアとし、マナと生物の死骸と土塊でできた巨体を纏う巨人型兵器と化している。
一定量の培養された細胞とエンジェル・シードとしては低品質品の再利用や大量生産の劣化品を使用した、量産型飛魔人等を温存し、
数と火力を揃える為の雑兵として、現在は面大誇数十号まで生産されているという。

【称号スキル】
>「メガ=クリーチャー」:高純度エーテルの塊として莫大な魔力を有するエンジェル・シード、またはその劣化コピー品を
               人間以外の生物に埋め込んだ兵器である。AGやA=Kの支援用自律稼働兵器として数十体が
               試作されたが、ほぼ全てが邪神に乗っ取られて人類に被害をもたらしたという。
               僅かな文献に残された姿に似た存在が、対魔戦争期の記録や現代のG級、罪罰として発見されている。
               <エーテル><光粒子の防壁>を取得する。
>「ポース・メギストロイ」:人型を模したメガ=クリーチャーの総称。知能が高く、実体化したマナや集束させた水や土の武具を持ち、
               その武具に光粒子を纏わせて振う邪光の巨人。中には人工知能に武芸をインストールされた固定すら存在するという。
               <光粒子の武器>等の光粒子兵装スキルを取得する。
>「人造大精霊」:人工的に生み出された、一定以上の力を持つに至った精霊である。
>「死霊王の遺産」:初代死霊王が生前に残した研究成果や時限トラップの一つである。死んでも害にしかならねえぞアレ。

【所持スキル】
>「エーテル」:メガ=クリーチャーの様な天使核兵器に備わった魔法励起体質及びその魔力。
         ”励起波動”によって干渉するマナの出力が上昇安定し、超絶魔力とは別の異なる感応によって
          通常の魔術と同一の現象でありながらも爆発的な魔法となって顕現する。魔力を高める体質。
>「精霊術:本能」:然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。それを本能によって使用する。
            動物並の自我を出力差によって補う事で中精霊以上ですら従える。
>「豪怪力」:その巨体と爆発的な魔力による身体強化によって並外れた筋力を発揮する。
       →「粉砕」:常識から外れた筋力により、並の武具なら破壊するほどの苛烈な一撃を放ち、敵を粉砕する。
>「薙ぎ払い」:己の得物を大きく振い、広範囲の敵をまとめて攻撃する。
>「光粒子の武器」:手にした武具に光粒子を纏わせ、相手の魔力防御への貫通力を高める。
>「ゴッドカノン」:武具や腕から集束した光粒子を撃ちだし、遠距離の敵を攻撃する。
          体内で生命力と練り合わせて、強力な砲撃を口から撃つことも可能。
>「光粒子の防壁」:光粒子の防壁を体表に展開し、敵の攻撃を軽減する。
>「生命吸収」:大地や抵抗の弱い生物から生命力を吸収し、再生能力を大きく活性化させる。
       →「超速再生」:折れた手足ですら数秒で繋ぎ合わされ、再生する。
>「戦闘続行:痛みなき体」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも戦闘を続行する。
                 その肉体に痛み等ない。制御された本能は死を恐れない。

【特徴スキル】
>「フォートレスコア:ダークシード」:人工的なエーテルの塊、<エンジェル・シード>の劣化コピー品をコアとして備える。
                     コアを中心にプログラムにそって、DH細胞の芯を死肉と土とマナでできた肉体で覆った要塞級人造精霊。
>「DH生命体」:死霊王により生み出された生物兵器。膨大な生命力と、異常な再生能力を備え、<HERO>のご如き潜在能力の再現。
          AG細胞を利用した究極戦闘生物に辿り着く為の試作品。皮肉を込めたその名は<ダーク・ヒーロー>細胞。
【称号】
>「死霊王の遺産」:初代死霊王が生前に残した研究成果や時限トラップの一つである。

1755尋常な名無しさん:2020/11/20(金) 16:48:42 ID:W497xtfg
NAME:「エミリア」(原作:RE:ゼロから始める異世界生活)
属性:熱(炎+氷)
クラス:「精霊術師」 サブクラス「精霊の愛し子」
種族:ハーフエルフ

╋<装備>╋
「契約石のペンダント」:大精霊パックが己の牙を用いて作り出したペンダント。
              強力なパスが繋がっており、本体の召喚やパックの子機たる子猫姿の彼を投影するための触媒として機能する。
              また周囲の炎(氷)属性への支配力を底上げする効果を持つ。
              【<精霊術>のスキルレベルを+1する】

【称号スキル】
>「属性適応種・ハーフエルフ」:その身は妖精、マナと共にいき、マナに染まる。魔法などへの威力及び制御精度が上昇する。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
       →「大精霊パックとの契約者」:<大精霊パック>と契約しており、彼の力の一端を己の力の如く振うことが出来る。
>「精霊の庭構成員(共存派)」:聖錬に根差す精霊術師の集団<精霊の庭>の構成員である。
                    貴方はその中で共存派に所属しており、同一派閥とのコネクションを持つ。
>「箱入り娘」:一部の世話役以外には外部と触れさせず、それ故に貴女の知識は非常に偏りを持つ。
         言い回しや言葉遣いが正直割と古いのは周りに同年代の少年少女が少なかった影響である。

【所持スキル】
>「政治知識」 Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
               精霊と人とで協力する社会をつくるためには必要だものね。
>「精霊との歩み方」:<精霊の庭>が長く蓄積してきた精霊との接し方、遇し方のノウハウを貴方は身につけている。
              例え異なる属性の精霊であろうと適切に対応することで敵対せず、協力を得られることを貴方は知識として知っている。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「凍結」:氷属性によって支配された空間では物質の振動は停滞(結合)し、本来凍るはずのない温度であっても物体は氷、熱を奪う。
              <パック召喚>を行っている状態であればそれこそ真夏の太陽の下であっても凍死させることさえ可能である。
              →「アイシクルランス」:<凍結>によって生み出した氷の礫を槍状に成形して投射する。
              →「コフィン」:数メートル大の巨大な氷を瞬間的に形成する。相手の抵抗がなければ瞬時に氷漬けにすることも可能。
       →「燃焼」:炎属性によって支配された空間では物質の振動が加速(分散)し、本来燃えるはずのない温度であっても物体は燃え、際限なく熱を高める。
              <パック召喚>を行っている状態であればそれこそ真冬の月の下であっても人は枯死することさえ可能である。
              →「フレイムタッチ」:<燃焼>によって発火点を下げられた対象を常温で燃え上がらせる。
                          直接素手で触れることが出来ればその個所を瞬時に燃え上がらせ、例え水を掛けられても消えぬ炎を纏わせる。
       →「パック召喚」:契約しているパックの本体を召喚し、戦闘に参加させることが出来る。
       →「領域支配」:自身を中心とした領域を作成し、自己が使役する精霊の力を増幅することが出来る。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「高速術式」:<パック召喚><領域支配>の発動準備を瞬時に完了させる。
       →「アイシクルバリア」:<凍結>によって作り出した氷壁を何枚にも重ねて障壁を展開し、魔術・物理の双方の攻撃を受け止めることが出来る。
>「ダブルマジック」:<燃焼>と<凍結>の属性違いの術式を同時展開し、<物質の振動制御>を可能とする。
       →「メドローア」:<ダブルマジック>によって制御された<物質の振動(結合)制御>の術式を矢として放つことが出来る。
                 この矢によって射抜かれた対象はエミリアによって<物質の振動(結合)>を制御され、着弾個所が剥がれ落とされたり、
                 逆に毛ほども身動きが取れなくなる、など致命的な状態異常を付与される。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
          精霊と共に生きるためには裸一つで自然の中を生きられるくらい頑丈じゃないといけないものね!
          虐待? ちがうわ! みんな私のためだもの。
       →「属性調整個体」;その身は<熱>の大精霊パックと同調するために整えられ、血潮から爪の先に至るまで芸術的に調整されている。
>「森渡り」:自然豊かな環境の中で生まれ育ち、精霊たちと触れ合って育った貴方は森や洞窟など悪整地の場所での歩み方を熟知している。
        【<タフネス><フリーラン>】
>「俊足:強化魔術」:魔術によって底上げされた身体能力によって人並み外れた俊足を発揮できる。


【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「精霊の愛し子」:生得的に精霊に好まれる性質のオドを持つ。貴方はその場にいるだけで有象無象の精霊に慕われ傅かれる。
       →「支配のオーラ」:中精霊以下の精霊に対する優先的な支配権を有する。貴方と敵対した精霊術師は己の精霊を奪われ、絶望することだろう。
>「性善説」:この世界に悪い人はいない。悪行を為すのはそうしなくてはいけない環境があるからであるという考え方。


【称号】
>「大精霊の契約者」:大精霊パックとの契約者であり、共存派にとっては大精霊とも人が共に歩めることを示す御旗の如き存在。

・経歴:
聖錬に存在する精霊術師の保護・育成なども行っている組織<精霊の庭>に所属する精霊術師の少女。
その出生は秘匿されているが本人は明るく人当りの良い性格から周囲の人間から非常に愛されている。
大精霊との契約に成功していることもあり、他派閥からも一目置かれ、選民派からの秋波も強い。
精霊術師かそうでないか、精霊に愛されているか否かで差を設けることに抵抗を覚える善性の少女であるため、そうした誘いは断っている。
だが箱入り娘なことが祟って割と騙されやすい性格をしており、彼女が巻き込まれたトラブルに駆り出される人員が専属でいるとかいないとか。
お姫ざま然とした風貌に作法などの勉強も欠かさないためいいところのお嬢様のようにも見えるが精霊との感応のため、深い森に潜ることも少なくない。

〜〜ここまでが一般的に知られている情報〜〜

共存派がその出生から育成に至るまで<大精霊パック>のためだけに作り上げた少女。
適応する属性の娘を作り出すために費やされた母体や種となる人員の数は知れず、ただ墓標代わりに植えられた森の木々だけがその正確な数を示している。
そうまでして作り上げたエミリアに対して<共存派>は自分たちの理論の正しさを感じ、彼女を宝物の如く丁重に扱うことだろう。

1756尋常な名無しさん:2020/11/20(金) 16:50:07 ID:W497xtfg
NAME:「パック」(原作RE:ゼロから始める異世界生活)
属性:熱(炎+氷)
クラス:「凍結領域の主」 サブクラス「エミリアの保護者」
種族:大精霊

【称号スキル】
>「熱の大精霊」:聖錬の奥深くに存在している大精霊。
           一時期は「滅びの魔獣」と呼ばれるほどの大災害として振る舞っていたがある精霊術師の女性に調伏された。
           以後<精霊の庭>を守護する存在として収まり、現代にまで生き残り続けている。
>「凍結領域の主」:彼が産み落とされた隔離領域<凍結領域>の主であった証。
             その隔離領域では<熱>がコンマ数秒で乱高下が起こり、適した属性であるか防備をしていない限り一瞬で燃えて死ぬか凍えて死ぬ魔境。
             彼はその領域において生態系の頂点として君臨し、隔離領域が開放されるまで王者として振る舞った。
>「契約精霊」:<精霊術師エミリア>と契約を交わしている者である証。
         貴方は自身の意思でエミリアとパスをつなげ、彼女を支援する、あるいは召喚に応じて顕現することが可能である。
>「災害の獣」:数多の英雄、騎士を打ち倒し、付けられた仇名。
          隔離領域解放のために踏み込んできた多くの戦士と戦い、その全てを下して来た貴方はその伝承を知る存在から深く恐れられている。

【所持スキル】
>「長命種の知恵」:500年に及ぶ長い年月を生きた貴方は数多の知恵と知識を蒐集し、蓄えている。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           彼は決して弱みを見せない。頂点に君臨する者とはそういう存在であるが故に。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「灰色の世界」:彼が全霊を持って展開する結界術。
                  彼の魔力に染色されたモノは生物非生物問わず分子運動はその全てが彼の意のままに操ることが出来る。
                  ただ歩くだけの摩擦で燃え上がる。吐いた息から熱が奪いつくされ凍りつく。
                  二色の地獄の中に灰色の獣がただ君臨する姿は見た者全てを恐怖させるだろう。
>「禍獣の化身(理AA:饕餮王(スーパーロボット大戦 超機人系))」:彼が本領を発揮する時に取る形態。
                                           巨大な獣の姿となった彼は物理的にも高い攻撃性と頑強性を発揮し、獲物を蹂躙する。
       →「餓眼光」:視線を介した支配魔術。視線を交えることでラインを形成し、対象の熱を低下させる。
               相手が生物であれば身体能力を低減し、抵抗に失敗すればそれだけで血液すら凍りつき、死に至る。
       →「餓魂球」:<灰色の世界>を球状に展開し、砲弾として発射することが出来る。
               着弾した対象を結界内部に捉え、予め設定しておいた「熱制御」を自動行使する。
               一度展開すると再設定するの面倒だし、対策されると面倒だろ? だから色々混ぜて放つのさ。
       →「業怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
               その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
              →「餓貪牙」:自身の爪牙を高速振動させることで並大抵の装甲を紙の如く切り裂く刃とする。
       →「超々俊足」:強力を発揮できる腕も用いた四足歩法は眼にもとまらぬ高速で飛びまわり、地を駆ける。
              →「地伏せ」:己の気配を殺し、潜伏し、襲いかかる時は一瞬で襲いかかる。
                      良く人間にやられていたから真似たけど面倒くさいね。出来なくはないけど。
                      【<気配遮断>+<ファストアクション>】
>「大精霊の振る舞い」:貴方は己の意思一つで有象無象の精霊たちを使役し、<精霊術>と呼ばれる技術を行使することが出来る。
       →「ポルガノン」:指定空間から炎の柱を立ち上がらせ、対象を焼き尽くす。
       →「ブリザード」:自身を中心としてドーム状に吹雪を巻き起こし、広範囲を凍りつかせる。
              →「アイシクルファング」:<ブリザード>展開中、槍のような氷柱を無詠唱で魔力が続く限り制限なく射出できる。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「迎撃態勢:討たれる者の覚悟」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                      奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                      まあボクを殺したい気持ちはわかるけどねぇ。だから殺されてあげる気はないけど。
>「戦闘続行:リアへの愛」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
                 リアを仇為すなら覚悟して貰うよ。

【特徴スキル】
>「非人間」:基本的に人間が何人死のうが不幸になろうが気にしない。
        特定の誰かが幸せならそれで満足し、そのために必要であれば有象無象を守ることも吝かではないらしい。
>「霊体」:貴方の肉体は物質化しておらず、ほぼ霊体で構成されている。
       それ故に長距離での召喚に応じることも可能である。
       →「子機作成」:貴方は自身の霊魂を分けて小型の猫のような姿の子機を生み出すことが出来る。
                 これで何時でもリアの傍にいられるね。
>「執着:エミリア」:貴方は自身の契約者エミリアに非常に執着しており、それ以外は基本的にどうでもよいと思っている。
            <精霊の庭>にいるのもなにか目的があっての事じゃなくてただの惰性だしね。

【称号】
>「災害の獣」:かつて聖錬に発生し、時間経過で解放された隔離領域において主として君臨していた個体。
          領域の土地を求めて数多の騎士や英雄志望が彼に挑み、その爪牙に喰らいつくされた。

・経歴:
かつて聖錬に発生した隔離領域において生態系の主として君臨していた大精霊。
発生した箇所が辺鄙であり、周辺に小国がいくつかあったのみであったため聖錬本国からは捨て置かれていた。
だがその領域を確保するため、周辺国からは積極的に戦力が送り込まれ、多くの騎士や冒険者が挑み、その魔境の前に散って行った。
結局、その隔離領域が時間経過で解放されるまでそのままの状況であり、解放後は彼の塒としてその土地は禁足地扱いを受けることになる。
時折来る襲撃者を撃退しながら生き続けていた彼の元に<精霊の庭>から派遣された精霊術師の女性がやってきたのはそんな折である。
術師の女性に絆されたことで<精霊の庭>と行動を共にするようになった彼は彼女の死後もなんとなくの惰性で組織にいつくことになる。
近年生まれた「術師の女性に瓜二つの少女・エミリア」を気に入り、彼女と契約することで割と久しぶりに積極的に人間と触れあうようになってきている。

・運用メモ:
>1755のエミリアと契約してるって形でパック作ってみました。

1757尋常な名無しさん:2020/11/21(土) 00:15:22 ID:Zaysiz.w
NAME:「草鴫 令部(くさしぎ りょうぶ)」(原作:バーコードファイター AAは最後に)
属性:電
クラス:「考古学者」 サブクラス「機械術師」
種族:純人種

・経歴:元々野心家の男であったが、ある遺跡を発掘調査している研究者にとり入り共同研究者となり、
    そこで人体の改造や記憶などの改変に関わる重要な資料を発見。
    これを独り占めするため共同研究者を事故に見せかけて葬り、更なる悪の道をひた走る。
    現在の活動は情報改変による人間の強化研究。本命はそれをばら撒きバックドアを仕込んでおくことでの他者の支配であるが。
    活動をスムーズにする為などの理由から、遺跡のデータから得た改造技術を自分にも用いている。

╋<装備>╋
「改造用カード」:掌サイズの改造コードが刻み込まれたカードを多数持っている。
         これを人体に接触させることで、肉体の改変や記憶への侵食といったことを行う。

【称号スキル】
>「迷宮踏破者」:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
         →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「強化人間」:人為的な強化、改造技術が施された存在である。
        魔力運用並びに身体能力が上昇している。

【所持スキル】
>「機工学知識 LVN/5」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
            私は魔術も武術も才能が無くてね、身を守るのに専らこれらに頼っていたよ。
            →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。

>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      改造技術によって改変された肉体の効能。

>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
       研究は慎重に行わねばならない。

>「パルクール」壁を蹴り飛ばし、通りを走り抜け、建物の屋根から屋根へと舞う跳躍。
        自由なる動き。

【特徴スキル】
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
      窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、光明の一手を見出そうとする。

>「脳覚醒者」:脳改造の技術実験により、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
        情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
        だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
        死ぬ気のない彼にとってこれは切り札の一つである。

【称号】
>「マッドサイエンティスト」:自他を区別なく改造し利用しようとする精神性の持ち主であり
                  まともな人間は絶対にかかわるべきではない

【運用メモなど】
原作では「世界王に俺はなる」みたいな事を言ってて計画内容はドライブの蛮野天十郎とほぼ同じなんですが
ポンコツ世界だと人間をデータ化して管理とか無理があると思うのでこんな風になりました

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1028-1033

1758尋常な名無しさん:2020/11/21(土) 00:17:20 ID:d4/cfR6I
AA量がすげえ…そしてバーコードファイターとかもうね…

1759尋常な名無しさん:2020/11/21(土) 11:41:05 ID:By1LkOSc
NAME:「虎堂 烈(こどう れつ)」(原作:バーコードファイター 機巧AA:ダッシュビートル、ダッシュビートルⅡ 原作同じ)
属性:風
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「駆動騎士」
種族:

・経歴:聖錬の大都市で生まれ、機巧繰りとなって日々を過ごす少年。
    市街護衛戦力の予備として訓練に励みながら、機巧繰り同士が強さを競う大会などにも参加し
    頭角を現し始めている若き才能の一人。

╋<装備>╋
「ダッシュビートル」:おおむね白兵戦仕様の機動力重視型の機体。その名の通り脚部はタイヤになっており、荒野も走れはするが
           山林や極端に凹凸の大きい土地などでの活動には向かない。開拓の進んだ聖錬の大都市周縁地域向き。
           また、飛び道具の引き出しや属性数が豊富ではない点でも複数の仕様が異なる機体との連携を大前提とした
           機体と言える。
         →「シューティングスター」:背面部に内蔵パーツを突出させ、事前準備術式で投影体を構築する事による加速用パーツ。
                       なお機体側のプログラムで構築されるため本人にはサッパリその辺の技能はない。
         →「無銘剣・風」:ダッシュビートルの最大攻撃技である、ボルテックスバーストを行使する為の剣。
                  そのため剣と言ってもデザイン・機能ともに武器ではなく魔法の杖に近い。
                  こちらもシューティングスターと同じく、内臓された柄を手に握る事で刀身が投影体として構築される。
以下装備というより技名
         →「フレイルショット」:ロケ……ワイヤーパンチ。手首から先を腕に仕込まれたワイヤーを伸ばしつつ射出する。
                     遠距離攻撃であると同時に有線攻撃であるため、射出先にあるもの(相手も含め)を
                     掴んだりワイヤーを絡ませて引き寄せるか自分が寄っていくかという一種の移動手段にも転用できる。
         →「キャタラクトスラッシャー」:頭部の長い角で行う斬撃。刺突も行う事が出来る、ダッシュビートルの基本的な
                         ダメージソース。格闘戦機と言っても、拳や蹴りはメインではなかったり。
                         だってカブトムシだもん。
         →「アークガスト」:角から発生する風属性の斬撃で相手を切り裂く。複数の属性に切り替えるなどは出来ないため、
                   相性によっては通用しない可能性がある。
         →「ボルテックスバースト」:ダッシュビートル最強の技で、風を操り高密度に圧縮した空気の弾を相手に叩き込む事で
                       内部もしくは発動した部位付近で解放された空気圧が相手を破裂させる。
                       ただし侵食性などはないので、相手の頑強さによっては頭部が吹き飛ぼうと生きていることすらある。
                       またこの技は使用時に強い負荷が機体にかかり、場合によっては片腕が吹き飛ぶことも。
                       そうした意味でも切り札と言ってよい技である。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「都市の守り手・見習い」:都市防衛兵力の見習いとして機巧に乗っている。一般都市居住者からの好感度が上昇。

【所持スキル】
>「高速耐性」:機体が加速しても、その加速に対応し、通常通りに行動することが出来る。
>「高機動戦闘適合:修錬(未熟)」:高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を訓練によって身に付けている。
                  ただしまだまだ未熟であり、エースパイロットのようにはいかない。
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
         それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
         彼はしばしば熱中し、それを覚える。
         ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
【特徴スキル】
>「ギャグ空間」:彼/彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。
         大怪我もギャグ補正で治る!
【称号】
>「兵士見習い」:街を守る人間としての肉体と自覚を現在育成中である。

【運用メモなど】
機巧は維持が難しいという話だったので大都市の子に。武道大会の機巧版とかあるんだろうか……

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1034-1038

1760尋常な名無しさん:2020/11/21(土) 11:42:36 ID:By1LkOSc
urlのAAはボルテックスバースト用に作った新規のものです
無銘剣は原作でも名前がなかったので何となくこうしました
流石に「ボルテックスバースト剣」とかはちょっとアレだったので

1761尋常な名無しさん:2020/11/22(日) 00:25:08 ID:67UFsMuo
【キャラ案】
NAME:「オール・フォー・ワン」(僕のヒーローアカデミア)
属性:漆雷(雷属性に闇及び冥属性が付加された状態)
     ヴィラン
クラス:「巨悪」 サブクラス「AFO」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「髑髏マスク」:頭部を覆うように取り付けられている、脳の演算処理の補助を目的とした漆黒の髑髏を模様した魔道具。
           主にバックグラウンドで情報処理を行いつつ、ナノマシンの制御を行っている。
           縮まる寿命を先延ばす為の生命維持装置としての役割を持つ。

【称号スキル】
>「巨悪」:悪辣な思想と他者を圧倒するカリスマ性、逸脱した能力を兼ね備えた危険存在……という役割を与えられた者。
       役割を全うしている間、様々なサポートを得られる。
>「AFO」:魔法や技術などを収集する為の専用の人工固有魔法を発現させられ、収集する役割を与えられた存在。
        人工固有魔法を活かす為の戦闘スタイルの修得をしており、確認できる様に属性を【漆雷】へ調整された。
>「ナノマシン兵器」:魔導文明時代に生み出された【A-Kと人間の融合素体】と【黒の十三号機】の製造情報を利用して、
                人工固有魔法の発動と魔力と生命力の生成に必要な部分以外をナノマシンに置き換えた兵器。
                それにより、高い身体能力を得ると同時にナノマシンを利用して手段を修得している。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
           生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「巨悪の嗜み」:貴方は一つの悪として立ち回るには十分すぎる知識や見識を身につけている。
           悪である事を求められた故、その役割を達成する為の教育が施されている。
           全ては【悪】を蔓延らせる為。【<政治知識><儀礼礼法><帝王学>を内蔵】
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「干渉する力」:生体磁気の活性化させ、それを制御して干渉を行う人工固有魔法。
              ただし、対象及び装着してる魔具などに触れるなど「繋がった状態」という条件を満たす必要がある。
              数多くの被検体を犠牲に有効範囲や応用性を把握しており、精度を高めている。
       →「磁気読取」:固有魔法が伝わる状態になった対象の生体磁気へ干渉して、保有する記憶や技能、加護が
                 発動する場面での思考パターン、性癖などを読み取って、発動条件を解析して収集する。
         →「条件干渉」:発動条件を取得後、即座に相手へ条件の破棄又は「ズレ」を生み出すダミーを埋め込む。
>「ナノクリエイト」:自身の身体に注入されたナノマシンを人工固有魔法を使い用途に合わせて制御する術。
                細かく制御する事で、本来は発想は可能だが現実的に不可能な事も可能にする。
       →「ナノダート」:指先から目に見えないナノサイズの針を作り出す。
                     対象及び対象が装着している魔具などの道具に直接触れるか飛ばして刺す。
                     刺さると内部に痛み無く伸びていき、人工固有魔法や魔力を受信するアンテナとなる。
       →「ナノウェポン」:ナノマシンを制御して、身体を組み替えて兵器として運用する。
                       ただし、自身の知識にある物かつ再現できる大きさに限られる。
       →「ナノフィンガー」:指の部分のナノマシンを制御して、触手状に伸して突き刺したり等、武器として使う。
                        それ以外にも戦闘スタイルの条件を成立させる為に使う。
>「悪威」:普段は抑えているが、他者を圧倒する威圧感を解き放って精神を削る。
       威圧感に耐えれなかった者に破滅というなの悪路へ誘う。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

1762尋常な名無しさん:2020/11/22(日) 00:26:12 ID:67UFsMuo
>>1761の続き
【戦闘スタイル】
>「オール・フォー・ワン」:人工固有魔法や「ナノクリエイト」を有効に活用する為に確立させた戦闘スタイル。
                    通常ならば脳の処理の限界もあって困難なのだが、「髑髏マスク」により問題を解決している。
       →「ナノ因子作成」:人工固有魔法で得た情報と精度の高い偽の記憶をナノマシンに登録して人工的な因子を
                     作成する。
                     ナノサイズなので数多く保有し、「髑髏マスク」で管理している。
         →「ナノ因子付加」:「ナノダート」及び「ナノフィンガー」で繋がった状態の対象へナノ因子を流し込み、脳へ
                     寄生させ、脳のリミッターを緩めつつ、因子内に登録した内容を刷り込ませていく。
                     その過程で激痛が起きるが、緩和させる脳内物質を多量に作り出させ幸福と絶頂感を
                     同時に発生させ、刷り込みへの抵抗を無くしていく。
         →「ナノ因子連結」:使用する「ナノウェポン」に合わせて使用するナノ因子を繋いで性能を強化する。
       →「電磁操作」:自身の身体をイメージに沿って自在に動かすことができる。
                 通常は不可能だが、ナノマシンで構成されている故、本来不可能な動きも可能にしている。
       →「魔力注入」:「ナノダート」及び「ナノフィンガー」で繋がった状態になった対象へ体内で生成した人工属性の
                 魔力を大量に流し込み、対象の装着してる魔具と共に限界以上の性能を発揮させる。
       →「夢中再認」:ナノ因子を付加した対象が睡眠中、因子による記憶の再認と命令の刷り込みを自動で行う。
                 これによって、刷り込まれた命令を自身の意志だと処理し、表向きは今までと変わらないが、
                 条件を満たすと感情を暴走させて、命令に忠実な存在に作り変える。

【特徴スキル】
>「悪辣」:自分の目的を達するためには、どんなひどい事も平気でするという精神。
       それは、己が犠牲になる事になってもその精神は決してブレない。
>「ナノ強化」:魔力や生命力に関わる器官以外の殆どを注入された自己増殖するタイプのナノマシンで強化されている。
          それによって、健康な肉体と高い戦闘能力を得た。【怪力、頑強、俊足を内包】
       →「人工フィフスエレメント」:ナノマシンの一部が属性変換コンバーターとして機能しており、人間の生命力を
                        一つの属性として考えた架空属性と四大属性(地・水・火・風)を加えた五属性を
                        混合させた人工属性(聖属性)の生成を人為的に行える。
                        ただし、生成時に黒色の雷光が発生する。
>「強化器官」:ナノマシンでは強化出来ない生命力や魔力を生成する器官を遺伝子操作で強化した物に移植している。
          だたし、生成の反動で寿命が縮まっている。【「超弩級魔力」と「聖命母胎」の特徴を併せ持つ】
>「選び取った破滅」:自ら「悪役」となる事を選択し、訪れる破滅の結末を選んだ。


【称号】
>「オール・フォー・ワン」:国外の術式や技術などを収集する事を目的として行動する者へ与えられるコードネーム。
                    なお、彼の前にも同じ目的の為に複数製造されて投入され、国内での試験運用(という騒動)を
                    起こさせ、そこから問題点や反省点を見つけ、次世代の作成に活かされている。
>「悪役」:預験帝のデミエデンを舞台に様々な犯罪を起こす役割を与えられた一人。
        主に捜査官の質の高めたり、自身の性能の限界点などを調べ上げる為である。
        最終的に逮捕された後、国外での活動に移行している。
>「不登録出産自」:外から連れてこられた人間と不登録の人間の間に産まれた者。

1763尋常な名無しさん:2020/11/22(日) 00:28:43 ID:67UFsMuo
>>1762の続き
・経歴:預験帝のデミエデンにて「悪役」という役割を与えられた者。
      元はデミエデンで産まれた「不登録出産自」として扱われる存在だったが、前の「オール・フォー・ワン」が逮捕され、
      国外への活動する事になった為、新たな「オール・フォー・ワン」の素体候補の一体にされる。
      預験帝基準の一般教養とナノマシンによる処置を受けて、役割を行う為の土台となる部分を作られていき、一定の
      年齢に達した段階で人工固有魔法を発言させる為の処理を受け、試験という名の地獄を経験させられる。
      最終的に残った者同士で殺し合って生き残り、「オール・フォー・ワン」のコードネームと役割を得るかそれを捨てて
      デミエデンに過ごすかを選ぶ権利を与えられたが、躊躇なく前者の選択肢を選び取った。

      それから、新たな「オール・フォー・ワン」となり、以前の「オール・フォー・ワン」の活動から浮き彫りになった問題の
      見直しなどがされての更に進歩した技術を試す為にデミエデンを舞台に活動を始める。
      国からのサポートもあって捜査官を相手にしたデータ収集も順調に行ってきたが、「虹の彩雲」の一時的な乱入や
      国側の把握してなかった想定外の存在と交戦する異常事態が発生し、遂には逮捕される。
      現在は、表向きは専用の牢獄に投獄されている事になっているが、国外の情勢が想定と異なる状態らしく、様子を
      伺いなから国外での「オール・フォー・ワン」の活動と同時に与えられた特命の為の準備をしている。

【運用メモなど】
基本的にカラテによる近接攻撃がメインの攻撃手段に行いつつ、「ナノクリエイト」による身体の一部を兵器にして攻撃。
それとは別に人工固有魔法を利用した戦闘スタイル「オール・フォー・ワン」で技能や魔法の術式などの収集、ナノマシンを
利用して人工的な因子の作り、それを利用した戦術を行っていく。
因子を脳へ寄生させる事が出来れば、条件を刷り込ませて、向こうが想定してない戦力として運用が可能。

帝人って、預験帝で改造されてる可能性があるらしいから、それのプロトタイプっぽい存在を考えてみた。
あと、捜査官の質とかが低いと怖がられないと思い、対立する「悪役」も必要かと考え、このキャラを選択した。
技能のすり合わせとかで可笑しくないようにしたが、ここまでが限界でした。

1764尋常な名無しさん:2020/11/23(月) 23:06:05 ID:YEfYeVN2
俺はこの三連休で一体何を……?

技術案:「破自化(ハジケ)」

破自化とは、極一部の妖怪、精人に伝わる遊戯の一種である。
厳密なルールは存在しないが、真っ二つになる、紙の様に平らになる、全く別の生き物の姿をとるなど、
どこまで自らの姿を破壊し捻じ曲げた姿に化けられるかを競い戯れる、いわばエクストリームスポーツの類。
無論あまりに大きく自らを壊してしまえばそのまま自意識の死亡に繋がる為、
突き詰めればどこまで自死に近付き、そしてそこから帰ってくるかのチキンレースとなる。
当然ながら知る者からの認識は馬鹿のやる事である。

……ただし高度に破自化を身に着けた場合ただの遊びではなくなってくる。
戦いにおける殺意を籠めた攻撃による肉体の破壊さえも破自化の一環とし、
その破壊を自らの死から破自化に認識を置き換える事により、破自化の使い手は極めて死を認識しにくくなる。
すなわち、破自化を修めた妖怪、精人は不死性が飛躍的に高まる。

また、その異様な姿と不死性は見る者に驚愕と畏怖を呼び起こし、
見た者からの畏れを纏う事でその力と不死性を更に高めていく。
破自化を極めた者は、自らが作ったルールに従う領域、すなわち月匣の展開さえ可能にしたとされる。


妖怪や精人の死んだと思ったら死ぬ性質を応用したら能動的に攻撃をギャグ扱いする事で死んだと思わないように出来ないかと思って作った。
ハジケの攻撃バフは原作ほど瞬間的な上昇にはならない気もするけど、流石に原理が思いつかなかった。
理屈がこれでちゃんと通ってるかはちょっと自信ない。

1765尋常な名無しさん:2020/11/24(火) 01:17:09 ID:n8Ra/V3E
NAME:「エンジン王」(原作:エルドランシリーズ・熱血最強ゴウザウラー)
属性:空(雷)・金
クラス:「研究者」 サブクラス「実業家」
種族:精人

・経歴:
聖錬の『精霊の庭』と呼ばれる精霊術師や精人の互助団体に所属する精人。外見から良くエクスマキナと勘違いされ、触ると金属とは別の感触に戸惑うという。
組織の中でも精人の多く所属する『信仰派』ではなく、『実益派』と呼ばれる個人や組織の利益を重視する派閥に所属し、自身も本業の傍らに実業家としての顔を持つ。
精人としては珍しく熱心に機工学知識を学ぶ他、人間の中でも強い意志力の持ち主を「心の力」の体現者と呼んで強く憧れ、人間心理をその興味から学んでいる。

魔導文明時代の機巧の残骸と動力部から漏れた魔力と電気信号から発生した精人である彼は、そのルーツと言える魔導文明期の機械・魔導機に強い興味を持ち、
自身も技術を学び知識を蓄える傍らに、同じような志を持つ者への支援や研究費の為に魔導機の製作・販売事業を営んでいる。組織への貢献も忘れてはいないが、
どちらかというとついで。自身が保護された『精霊の庭』では少数派である考えの持ち主に見えるが、自然への畏敬等はしっかり根付いており、かつての都市のような
感じではなく、より自然環境と共存できる文明の発展を理想としている。

その資金力とコネクションもあって『実益派』でも重鎮とされているが、機械の精人とも言える生まれや活動から精人仲間が多く所属する『信仰派』に距離を置かれたり、
『実益派』内部での権力争いや暴走する派閥内過激派の対処で日々胃?を痛めている。自身の研究による作品である人工知能や保護したエクスマキナに父と慕われ、
その癒しによって仕事と戦う鋼鉄の企業戦士。『実益派』暗部である<オルガナイト>や預験帝のスパイの情報を横流ししたり、組織全体の危機に協力する『共存派』の
穏健派重鎮達とは隠れて愚痴を言い合う等、自派閥の過激派よりよほど仲が良い。

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
      人間を模した形状となって安定する。==歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。 エクスマキナと良く勘違いされるがね・・・
>「研究者」:特定の分野ないし複数分野の技術・学問の発展に身を捧げた者への称号。
>「魔導技師」:魔導技術に精通した技術者である。魔導機の解析・作成・改造に関する知識と技能を持つ
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「実業家」:各国に支店を持つ魔導機専門店の経営者である。その資金力とコネは中小の貴族を凌駕する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊庭園の庭師:実益派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
   →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
           →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
           →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
           →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
           →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                          ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。ていうかなんでも作る
           →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
           →「魔改造」:適切な道具と資材さえあれば肉体の性能を大幅に上昇改造することが出来る。
   →「鉱物知識」:金属加工、鉱物鑑定、鉱物情報、それらにおける知識や技術を習得している。

1766尋常な名無しさん:2020/11/24(火) 01:19:22 ID:n8Ra/V3E
>>1765続き
>「心理学」:観察・実験・調査等の方法によって導き出された心と行動の法則についての知識を有している。人の心は興味が尽きない
   →「精神学知識」LvN/5 何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
                   彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
   →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王としての嗜み。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
   →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「道具作成」:機械や道具や魔具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「機獣の化身」:自身の肉体の一部を機械に溶かし込み、干渉。電気信号を操って自身の意のままに操作する。
   →「機獣巨大結合」:自身の肉体を複数の機械に流し込み、連結させた後にマナによって隙間を埋め、巨大な肉体として操る切り札。
                長く使用すれば変貌した体に、自我が保てなくなくなる諸刃の剣。
>「交渉術・計算」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、その分析能力を駆使した計算された言い回しで相手を手玉に取ってしまう。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。

【特徴スキル】
>「親馬鹿」:子煩悩であり、自身の手がけた人工知能や保護したエクスマキナを子供として可愛がっている。
>「黄金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。それは金銭だけではなく有力な人脈、
        コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
【称号】
>「ファーザー」:自身が手掛けた人工知能や、保護した多くのエクスマキナに父と呼ばれている。


当初はエクスマキナで考えたが、「機械化獣巨大結合」の理屈を考えたら、精人になった人。
精人なのに精霊術使うより機械使う方に頭がいく変人にして趣味人のイメージ。きっとギルターボはゲシュペンストみたいな感じの子

1767尋常な名無しさん:2020/11/24(火) 10:33:06 ID:in2mldKY
もしかしてこの人が作ったのがゲシュペンストやチェインバーのAIだったり?

1768GM ◆yRM35ttaR6:2020/12/03(木) 19:26:23 ID:YB6iRmBg
テスト(データ落とせんという報告を聞いたので

1769GM ◆yRM35ttaR6:2020/12/03(木) 19:26:58 ID:YB6iRmBg
いけたか

1770尋常な名無しさん:2020/12/03(木) 20:11:30 ID:obRJwXcY
テス

1771尋常な名無しさん:2020/12/05(土) 19:14:40 ID:QWxeGFXY
2レス使います

NAME:「アーミヤ」(原作)アークナイツ
属性:闇・金
クラス:「秘書」 サブクラス「魔法使い」
種族:半獣人?

╋<装備>╋
「ユーアワース」:彼女の指に嵌められた彼女の血から彼女の力によって作られた指輪状の鉱石
         闇として溶かして取り込んでいた力を金属性により物質化させたエネルギーのと情報の塊
         彼女にとって不必要な属性や害となる情報、また制御から外れた魔力を吸い上げて放出する補助具であり制御器の役割を持つ
         ただ、装備というより外部に露出して結晶化した鉱石なので、放出器官、排泄器官と表現するのが正しい

【称号スキル】
>「敏腕秘書」:所属している組織に必要とされる技能の各種、最低限は修めている者。
        各部署からの報告に対して、情報等を円滑に回し仕事の能率を上げる

【所持スキル】
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「高等魔術解読」LvN/5:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能
>「交渉術」:ドクターが忙しい時は、様々な場所への窓口になる事もある為、その際に足元を見られないように磨いた術
       ドクターの仕事が残ってる時は寝ることも許さないが、無駄な仕事を増やす事もない
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる
    →「魔法収束」:行使する術式の範囲を1点に収束させ、威力・貫通力を上昇させる
            常に自身の魔力を制御下に置く必要があった彼女が習得した、基礎の発展
   アクセス
>「回想術」:インプットされている情報を効率的にアウトプットする技術。自己統一の為の瞑想術も兼ねる
       散らかった記憶を整理し、整える事により様々な情報を頭以外からも引き出す手法
      データベース
    →「記憶回廊」:鉱石に保存されている自分以外の記憶、自身が抱える情報より遥かに巨大な情報の塊
            余り多くの情報を引き出すと記憶の混濁等の問題が発生する為、選別に多少の時間を要する
    →「ダウンロード」:外部から情報を持つ物質等を溶かして取り込み、そのまま鉱石に保存する魔術。アクセスでのみ情報と接続できる
→「セットアップ」:保存されている情報の中にある、別の誰かの動きや技術を自身に転写して再現する
              ただし、その技術に関連する記憶や経験ごと書き込まれるため、使用後暫くは術者に癖や考え方に影響が出る場合がある
              時間経過で排出されるので乱用しなければ問題はない。副作用判明前は多用していたため口癖と振舞いが誰かにそっくりになっていた時期がある
              今でもたまに「おやおやおや」とポロっと口から出る
>「ソウルブースト」:魔力を行使して肉体内部の鉱石の活性化が臨界点に達した際に、
           彼女の制御から外れた魔力が体全体から断続的に放射される物理破壊力を伴った魔力波
           その場全体に悍ましい規模でその場のマナと物体を瞬時に侵食汚染を開始する
           侵食汚染された空間や物体に接触、又は侵入した場合、耐性装備をしていない限り、
           時間に応じて鉱石病を発症させ、その症状を加速度的に悪化させる【領域作成】【力の器】
    →「亡我郷 -墨染-」:ソウルブーストによる鉱石の臨界点のその先。アーミヤ本人の特殊体質と結びつき発生した能力
              自身と同一のマナが満ちた一定範囲に領域が展開され、金属性により物質化した闇のマナ、
              仮称・ケイオスタイドが内部の者を術者本人を含めて、全て取り込み黒く染めて境を無くし、
              命の石を中心として新たな術者が誕生する。新しい術者は元の本人を大本にしているものの、
              取り込んだ人物の記憶や人格の影響を受けるため、厳密には本人に非常によく似ている別人が生まれていると言える
              また再誕する度に、彼女は指輪の数を一つ増やす。
>「逃走術」:戦闘になっても出来るだけ交戦を避けるようにと言い含められている。だから彼女は逃げた方が良いと判断した時は即座に逃走を選ぶ
>「補給確立」:必要な物資を適切に配分し、組織を円滑に回すための術。
        主に侵魔獄に向かう者たちに対して、十全のバックアップを保障する徹底した管理体制を行える

【特徴スキル】
>「鉱石病」:純人種だった彼女が種族から逸脱することになった実験の後遺症。体内のオドが結晶化して体外に露出していく病
       結晶化して鉱石となったオドは自身の純粋な属性が煮詰められたものであり、
       同属性の魔法に対して非常に高い適性と抵抗、そして濃縮されたオドによる限界を遥かに上回った魔力容量を当人に与える
       ただ、魔法を使う程に結晶は肥大化し術者当人を蝕んでいき、最終的には内臓や筋力の機能を食いつくして死に至る
       また、鉱石病を患っているもののマナやオドは侵食性を持つ。文字通りソレが骨身に染みた場合、対象に「鉱石病」が感染する
  キ メ ラ
>「融合症例」:実験によって血中に含有する鉱石濃度が鉱石病重症患者と比しても数倍の濃さを有する。
        生きているのは肉体と属性が適応したからと説明を受けている。
        それによってか彼女の血肉は鉱石と非常に近い性質を持つようになった。
        この症例の本質は属性闇による同一化にある
        元々固有魔法だったものだが、亡我郷を経て体質へと変化している
>「スパルタ」:可愛い顔に似合わずとても仕事に対して厳しい。ボ卿には特に厳しい
        体調管理がなっていないと判断すればかなり手荒な方法で強制的に休ませることも躊躇わない
>「ウロボロス」:最初の実験が終わった時には、既に彼女の体の中心に存在していた鉱石
         彼女の指のソレと本質的に同じものだが、役割が異なっている
         彼女自身の情報の大半が記憶され、亡我郷はコレを元に新しい情報を書き加えて新たな彼女を作りあげる
         肉体の死は必ずしも彼女の死を意味しない。またこれは砕けても肉体が無事であれば時間経過で再成長を開始する
         何方かが生きている限り、彼女は再誕する
>「クリーンアップ」:侵食に対する防御反応。呪詛や病毒により肉体が汚染される場合、一度全て塗りつぶして
           新しく核からの情報を元に再構成する。また洗脳等の精神干渉に関しても同じ働きにより自己を保つ

【称号】
>「敏腕秘書」:ともすれば研究に没頭しがちなボンドルドの舵取りを行える稀有な人物として知名度が上がってきている

1772尋常な名無しさん:2020/12/05(土) 19:15:14 ID:QWxeGFXY
>>1771続き


・経歴:ボンドルド卿をドクターと呼び、公私に渡って支えている少女。
    大襲撃で孤児となった所をボンドルドに保護された内の一人であり
    彼の実験で死なずに済んだ数少ない生き残りとなったエリート孤児
    ただ、実験の影響で兔のような耳が生えて、純人間の枠から外れてしまっている
    人体実験を受けた側の人間だけあって、彼女は彼の裏を知っている
    しかし同時にボンドルドがその行いによって成した成果も知っている
    これからも彼が出すだろう犠牲より、その功績によって救われる人々の数の方が多いと強く信じているからだ
    例え倫理観がモンスターでも、彼が人類を愛する心の強さを彼女は信じた
    だからこそ、彼女はボンドルドをドクターと呼称し、その仕事を表裏から支えられるように研鑽を積んで
    彼の隣に侍れるようになれるよう能力を磨いている
    そんな彼女だからこそ、ボンドルドの周りの人間の中で一番仕事に対してのチェックが厳しい
    仕事が残っているのなら、睡眠や休憩を許さず起こしにかかるぐらい厳しい


    実験の時に死なずに一人生き残ったとあるが、実際は同じ実験の被験者に選ばれた孤児、
    そして実験者であったアンブラハンズを実験開始後に、発現した固有魔法の暴発によって取り込み
    最初のアーミヤなる者が再錬されたというのが正しい。実験の際に、このような外見をした娘は存在していない




「鉱石病」:瞬間的に非常に濃い金属性のマナを浴びた際に稀に発症する症状。元々持っていた属性に金属性が混じる。
      これは元々持っていた一番強い属性を侵食して属性比率の割合を広げ、ある一定以上の比率になると体内、体表を問わず肉体の鉱石化が開始する
      この鉱石は元の属性のマナやオドを吸って肥大化する為、非常に純度の高い魔晶石であり、魔法の媒介として利用できる
      またこの鉱石が属性との親和性と抵抗を高める為、この病の症状が進むごとに患者の魔法適性は飛躍的に上昇する
      ただ、良い面ばかりではなく、魔法等を使用してマナやオドを活性化させる度に鉱石はその影響を受けて成長し、大きくなり、
      いずれは内臓器官の能力を失わせて患者を死に追いやる死病でもある。

1773尋常な名無しさん:2020/12/07(月) 22:48:44 ID:gzlOiyhY
最近……って程でもないけど後衛オペレーターから前衛オペレーターになったCEOじゃないっすか

1774尋常な名無しさん:2020/12/07(月) 23:03:27 ID:PiSaKZ7M
大陸版で術師と前衛を切り替えて運用できるようになったね

1775尋常な名無しさん:2020/12/09(水) 21:33:39 ID:cDRF9K36
NAME:「コブラ」(コブラ)
属性:光・海
クラス:「プロデューサー」 サブクラス「エーシル」
種族:純人種

╋<装備>╋
「サイコガン」:彼の左腕に肘から先を包み込むように装着されている仕込み銃。普段は義手で隠されている。
         周辺の光マナを吸収しそれをエネルギーとしてレーザーを撃ち出す。チャージ可能であり結構な威力だが光線銃対策等によって無力になる時がある。
「パイソン77マグナム」:ダブルアクション式の通常の拳銃よりも強力に作られた特注の拳銃。その威力は非常に高くモンスターを容易く吹き飛ばす、
              ただし反動も半端ではなく常人では腕が吹き飛ぶと言われるほどであり彼以外では数える程しか扱えるものはいない。
              非常に使い込まれており、彼が絶大な信頼を置いている。
「オキシンガー」:高濃度の酸素を充填した葉巻型の環境適応の道具。真空中から水中に至るまで、幅広い状況に対応できる。
          なお、結構お高い。
「バストシガー」:高性能爆薬を仕込んだ葉巻型の手榴弾。とは言え殺傷力はなく単に相手を驚かせたり目くらましとするのが精いっぱいである。
          そしてこれも結構お高い。

【称号スキル】
>「プロデューサー」:バードギルドに所属し、歌姫たちを補佐する者の証。
              ギルドの規模に応じて交渉判定が有利になる。
>「エーシル」:正統派海賊として海賊の名を誇りとして名乗る勇敢なる海賊、その中でも特に優秀な者である称号。
         非常に高いレベルでの航海技術と操船技術を習得しており。海の知識が豊富である。
>「調査者」LvN/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
            →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「海の英雄」:貴方はどの様な困難や暴虐等に屈することなく、己を貫き通せる存在であり、
          何者にも負けぬように己が持つ技能を最大限以上に発揮できる存在である。
>「博識」:非常に広範囲かつ多種多様な知識を持ち、学者ですら舌を巻く程に精通している。
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
              元は機械船タートル号の為に学んだ知識。もう沈んじまったけどな。
    →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
    →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「パイレーツガンスリンガー」:銃器及びサイコガン、その火力を十全に活かし、効果的に操り、精確に扱う銃の技術。
                   弾丸を操るかのような銃捌き、死点撃ち、弾を外さぬ射撃体勢、素早く標的をロックするテクニック、
                   死闘と修羅場その全てを生き抜いた故に銃を達人以上に上手く扱う、扱える。
>「不敵の銃主」:射手が持ち得る普遍的な体術、それを鍛錬と数々の実戦によって築きあげられた大胆不敵な彼専用の銃戦闘術。
           敵を恐れず大胆に動き、戦場をかき乱し混乱させ状況を己に有利に引き寄せるべく編み出された銃術は攻撃されようと狙いを逸らさず、
           如何なる状態であっても銃を外さない。その行動状態にかかわらず弾丸を敵に命中させる、それは言葉に出来ないほどに過酷なものだ。
>「荒波の化身」:対集団戦の熟達者、単独で動きながら幾多の海賊ギルドの猛者や修羅たちを殺しつくしてきた経験と観察力、
           雑兵の無造作な殺気を流れるように回避し、叩き潰し、殺す。
           一定力量以下の存在は彼に触れることすらも出来ずに銃弾という荒波によって呑まれていく。
>「独学格闘術」:独学によって鍛えた格闘術を習得している。

1776尋常な名無しさん:2020/12/09(水) 21:34:00 ID:cDRF9K36
>「海賊流儀」:貴方は海賊として生きてきた故に型に嵌った戦い方よりも型に嵌らない戦い方を得意としている。
          その身、英雄ではなく海賊、故に海賊でしかできない戦いを展開する。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             たとえ追い詰められようと死にかけようと、不敵な笑みを浮かべて戦い抜く。
>「交渉術:マイペース」:貴方は他者を自分のペースに引き込むことがとても上手く、気づかぬうちに己の有利な方向にもっていくのが上手い。
               自身のペースに持ち込んだものに対して交渉成功率を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「本物の殺人者」:普段の三枚目の姿に隠された彼が持つもう一つの顔。そこには情も血も涙も無く、悪鬼外道を殺してきた者。
             それ故に高い殺傷技術を持ち、常に周りに気を配り敵対者の奇襲を許さない【内蔵:「血染めの衣」「迎撃態勢」】
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力を持ち、頑健な肉体と類い稀なる怪力を持っている【「超頑強」「怪力」「俊足」】
           そして鍛えるほど身体能力が高まり、食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「タフガイ」:その心と身体は非常に頑健であり、呆れるほどに疲れ知らずで精力的である。【タフネス】
>「ハードラックと踊る」:非常に悪運が強く、怪我を負ったとしても死に至るまでの怪我を回避し、時に追い詰められようと逆転の一手が転がり込む、
               しかしてそのことが不運であることが多いが、彼はそれを悪運に変えられる実力と機転とやはり運を持つ。
               よせやい死神のキスは俺には熱すぎる。
       →「ラストアクションヒーロー」:自身が持つ悪運を自覚し、それを利用して自身が追い詰められ状況を一変させられる。
                         それは運だけにあらず、彼が持つ実力と機転によって掴み取れる結果である。

【称号】
>「コブラP」:バードギルドにていつの間にかついたあだ名、本人は笑ってそれを受け入れた。
>「ジョー・ギリアン」:基本的に他者から名を尋ねられた際に名乗っている偽名。

1777尋常な名無しさん:2020/12/09(水) 21:34:47 ID:cDRF9K36
>>1776の続き


・経歴:とあるバードギルドのプロデューサーとして活動している男。しかし嘗ては海賊としてその名を轟かせていた。
     若く海賊として活動していたころは正統派海賊たらんと常に心掛け、海賊稼業においても無用な殺人はせずにスマートに行う信条を持つ。
     そのため狙う獲物は主に悪党や悪徳商人なのであったため義賊的海賊として徐々にではあるがその名を広めていっていた。
     その名声を聞いた海の制覇を狙う悪名高き海賊ギルドの勧誘にあったものの彼の信条と合わないために拒否し襲われる羽目になった、
     襲撃を受けた後にその報復とその悪行が気に入らなかった為海賊ギルドと闘争を始め、数々の死闘の末に海賊ギルドを壊滅させ、その名を轟かせるに至った。
     しかしながらその闘争によって彼の愛船が沈みどうしたものかと悩んでいた際にとあるバードギルドの社長にティンと来たということでスカウトされる。
     彼もまた海賊ギルドとの闘争によって暫く海から離れようと思っていた為、そのスカウトを受け入れプロデューサーを任されることになる、
     それからプロデューサーとして彼としても予想外な優れた手腕を発揮し、日々精力的に働いている

1778尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/14(月) 21:13:30 ID:VJYr3BJ.
術式案【聖隷陣】
製作国家:聖錬
概要:某国で再現された機構<聖隷の檻>のデータを元に聖錬内の国限定で運用を目的とした開発中の術式。
    .機構があった某国の<宥和>の考えの伝達・浸透の過程に着目し、データを解析して浮上した問題を現代技術を
    .総動員して、機構の普遍化と効率的な整備・運用を目指している。

    .元々の開発目的は大襲撃等の騒動の最中に起きる突発的な騒動の早期鎮圧だったが、レジスタンスを名乗った
    .集団の最近の活動が呼び水となり、かつての<革命の乱>と同規模の問題を危惧し、開発を押し進められている。
    .対象となるのは聖錬国内在住の人間に限るが条件があり、大まかに3つ存在する。

    .1:ハーモナイザーなどで安定した土地最低1年以上在住。
      【聖錬の龍脈のマナをハーモナイザー経由で取り込んで十分に浸透させ、ハーモナイザーの旋律を術式発動の
       トリガーへ流用するので覚え込ませる為】
    .2:安定した土地を基点として土地に術式の拡散用に浸透しやすい媒体(主に血)を大量に使った物を楔として使う。
    .3:術式発動時に効果を効率的に伝わりやすくなる道具を身に着けている(主に効率の良い回路を使った魔具)。

    .更に細かい調整が必要もあって効率的にも悪い上、対象の国に潜入して準備する工作員(使い捨て)を毎回の如く
    .用意しないと行けないため、多方面で問題の解決を行っている。
    .最近になって改良されて実用できる形になり、某傭兵国家を標的に試運転の準備が勧められているらしい。

効果:段階的に体内へ取り込み浸透した聖錬の龍脈のマナへ働きかける。(理想)
    .一段回目は、<共感>反応を利用した精神の鎮静化。
    .二段階目は、道具経由で対象へデバフ付加処理を行う。
    .三段階目は、浸透したマナを利用して生命力を外部へ強制放出させる。
    .四段階目は、生存している者の体内に残留するマナを一点に収束させて爆発を一斉に起こす。(起爆は手動)

    .最近までは、三段階までしか出来てない上、三段階目の部分は存在しなかった。
    .試運転段階で、二段階目までが限度だったが、今年になって得た過去の交戦記録もあった八罪十罰の追加分?の
    .一体のデータの解析をして三段階目の要素を四段階目にずらし、新たな三段階目の要素を加えて使える形にした。


聖隷の檻と「鋼の錬金術師」の【国土錬成陣】を組み合わせれないかなと考えた案
レジスタンスが暗殺をやったり、暴険者が暴れてたり、鬼柳さんが破壊した<地縛神>のとかを連動させたら、術式の規模を
聖錬全土へ拡張できないかなという行きあたりばったりな考えで構成し、国一つ分が限度だろうと思い直してたらこうなった。

1779GM ◆yRM35ttaR6:2020/12/15(火) 18:14:52 ID:x8dFliEk
いーい設定っすねー!
問題はそこまで大がかりな龍脈改造を近年やった場合、何故か 吹き飛ぶ ってことを除けばよぉ〜!
(面白い設定ですね!)

1780尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/15(火) 23:21:44 ID:rZo1wdCE
……待てよ?聖錬全土に術式張り巡らせている聖錬王なら似たようなこと出来るんじゃ

1781尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/17(木) 22:57:40 ID:fdSKDy/.
NAME:「多仲忍者」(忍者と極道)
属性:火
クラス:「リアルニンジャ」 サブクラス「近接忍術士」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「聖紐符」:妖魔に対して効果的な術式が刻まれた符。これを手に巻き付け魔力を込めることにより妖魔に対しての攻撃力を高められる。

【称号スキル】
>「リアルニンジャ」:非常に過酷な鍛錬とインストラクションにより、自らニンジャに成り得た者であり、ノーカラテ、ノーニンジャを謳い文句とする戦闘者。
             独自のカラテ鍛錬法によって現存の忍びとは忍術の習得率に制限がかかるが、一部技能のレベルの限界を突破、カラテの成長率が上昇する。
             更に非常に過酷な修行からニンジャになったことによりニンジャソウル憑依者を上回るワザマエを持つ。
>「近接忍術士」:体術、主に肉体駆動と力学的技術によって忍術と称される技法を体得し、戦う戦士を称する称号。
           諜報を任とするものであり、桜皇以外での異能に寄らない忍者をこう称する。
>「シノビ」:忍者として異能を使った忍術を除いた技術や知識を習得している。【探索者】

【所持スキル】
>「笑顔の守護者」:村が滅んだ時のトラウマによって彼は笑えない、その事を苦痛に思うことがあるだが、その苦しみを知るからこそ他者の笑顔を尊く思える、
             故に自分のように笑えない人を生ませないという強き意思。その道は極めて困難であり苦難であろうとも曲がらず折れることはない。
             笑えねぇ人間は俺一人で十分だ。
>「ニンジャ知識」:ニンジャが使うジツやカラテに対しての多様な知識を持つ。
            師や”長”から実戦も交えた講義によってその知識は深く幅広い。
>「忍者技法」:闇に生きる者で役に立つ技法として忍者の技法をパクった技術。
       →「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「カラテ:暗刃」:音速を超える速さの貫手、その本質は弾丸の象形拳。彼が所属していたクランの基礎カラテ
           その威力は凄まじく、素手で人間の首を容易く両断し、硬き物でも砕け散る。
       →「月虹」:鍛え抜かれた暗刃の極み、その速さ、威力は通常の暗刃を容易く超え、あらゆるものを貫く。
       →「修羅」:暗刃の応用としてその速さを巧みに利用し複数の敵をまとめて狩る、広範囲接近戦攻撃。
>「指弾術」:鉛玉や硬貨を指で弾く事で殺傷性を秘め、狙ったところに当てる事が出来る。
        動作が小さい為に悟られ難く、相手の虚を突き隙を作りだす。連射可能。
       →「白夜」:リアルニンジャの力を利用し無数の物体を雨の如く弾き出す技術。その雨から逃れるのは至難の業だ。
>「陽炎」:彼が行う攻撃は陽炎の如くゆらめき、とらえるのは至難である。
>「高速機動」:リアルニンジャとして極限に鍛えられた肉体と体術を合わせることによって成った高速機動術。
          そのスピードは常人の目に捉えることは叶わない。無論そのまま戦闘も可能。
       →「疾風」:高速機動時においてバランスを崩さない術に長けており、仮にバランスを崩したとしても一瞬で態勢を立て直せる。
>「浮足」:自身の体を把握し操作することによりまるで空を飛んでいるかのように優雅に足取り軽く動くことにより、回避率を上昇させる。
>「ニンジャ・ビジョン」:ニンジャセンス、ニンジャ視力、ニンジャ動態視力、それらを活用した条理を超えた認識能力。
              積み重ねられた経験に比例して、罠などを察知し、不可視の敵にすら気付く。感知判定をそれぞれのニンジャステータスに比例し、上昇させる。

1782尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/17(木) 22:57:56 ID:fdSKDy/.
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             涙を止めなければいけない、それがための不屈の意思。

【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「悪・即・斬」:悪さする者達は悉く抹殺する、その絶対的な信念。
>「愛殺」:情に流されず、己が殺すべき悪であったのなら戸惑うことなくぶっ殺せる揺るぎなき意志の強さ。
       例えそれが道を違えた友であったとしても愛を抱きながら殺す。
>「極まる道」:己が得意とする技を使えば使う程に極まってゆき、最後には達人であっても到達不能な領域へと至る可能性を秘めたる者。
         今だその道の中であるものの、着実に彼の技は極まってゆく。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                  故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「忍術不具」:チャクラを用いた外的忍術に不器用、或いは使用が不可能という証。
          属性忍術、幻術などが習得不可能。

【称号】
>「プリンセスシリーズオタク」:器巧時代に流行った漫画の大ファンであり、グッズなどを結構気合を入れて探していたりする。
>「旅人」:桜皇各地を旅する者。

1783尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/17(木) 22:58:22 ID:fdSKDy/.
>>1782の続き


・経歴:桜皇各地をふらりと渡り歩いている旅人の少年。しかしてその正体はヤタガラスに所属するリアルニンジャ。
     今はもう滅んだ村の出身の孤児であったが、その素質を見抜いたリアルニンジャである”長”と呼ばれる存在に拾われる。
     拾われた後に”長”の側近であり、リアルニンジャである老人に預けられ育てられつつリアルニンジャとなるべく非常に過酷な修練を積んでいき、
     インストラクションを授かりながら非凡な才覚によって非常に速いスピードで成長していった。
     そして修行の総決算において修行の成果を示し晴れて一人前と認められハナミ儀式を行いリアルニンジャへと至った。
     リアルニンジャになった後に”長”のクランに所属し、任務を受けつつも桜皇各地を巡っていた日々を送っていた。
     しかし、その日々は長くは続かず反ニンジャを掲げる破壊の八極道との壮絶なイクサが勃発し、彼もまた死地で戦い抜いた、
     死闘の末、勝利したもののクランは壊滅状態となり、彼以外に唯一生き残った”長”からヤタガラスに行くように指示を出し”長”は消息を絶った。
     ”長”の伝手により無事にヤタガラスに所属することになり、ヤタガラスの一員として働いている。

1784尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/18(金) 00:43:01 ID:iA9dYDJI
魔道具【D4】(元ネタ:ウルトラマンZ 代理AA:AN602 水素爆弾(汎用AA/小道具/武具/武器04(近代武器)))
製作国家:預験帝
概要:内部で4種類の虚属性の魔法を発動させ、聖錬の【交合破壊術式】という戦用魔術運用を応用して起爆させる爆弾。
    .内部処理は「デバイス」と呼ばれる機械で処理を行う。
    .精々、出来てクレーターを作って舗装された道へ被害を出したり、龍脈への刺激を試みたりする程度のものである。
    .故に戦略的な成果は求められていない。
効果:起爆時に侵食特性を持たせるように設定されており、起爆時に空気中のマナと連鎖的に結合を起こす。
    .起爆時に発生するエネルギーが無くなるか何らかの手段でエネルギーが相殺されるまで継続される。
    .なお、設定の段階で特定の方向へエネルギーの指向性を設定する事が出来る。

ウルトラマンZの「D4」を預験帝でなら作れそうだなと考えた案。

1785尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/19(土) 12:36:33 ID:Y5Kqp946
NAME:「セリア」(DEEMO) (生前の名前はアリス) AA:仮面の少女(DEEMO)
属性:月・闇・星
     ディーヴァ        フィールドワーカー
クラス:「月晶姫」 サブクラス「実地研究者」
種族:精人

╋<装備>╋
「DEEMO」:シースが嫌がらせで投げ込んだ兄の遺骸から作成した精霊。言葉を話さず、唯兄が取るであろう行動を繰り返す人形。
        兄の魂は実験で完全に壊れており、これには魂は極僅かにしか残っていない。
 Fluquor
「結晶華」:兄の形見の懐中時計、壊れて動かないそれに、シースクローンが堕ちた竜の花の様な結晶を組み込んだ物。
      月属性を増幅し、才牙形成補助、竜闘気と星属性による結晶化の媒体等の機能を持つ。時を刻まぬ時計は彼女の象徴…
「白竜の外套」:彼女の纏う竜闘気により形作られた力具であり本人曰く「鱗」。
          強力な竜闘気を帯びており高い対魔力を持つ。化身化の研究資料から習得し、結晶華無しで息をするように形成可能。
「白磁の仮面」:表情の無い白い仮面。元は彼女が憧れていた「王の刃キアラン」が着けていたもの。
          真実をぶつけて絶望させようとしたシースが嫌がらせで捨ててあったそれを独房に投げ込んできた。
          度々壊れて修理ついでに改造した結果マナ汚染や毒物への遮断効果等がある。
「研究素材」:彼女が様々な危険地帯をかけ回って集めに集めた研究材料。
       「古龍素材」や「邪神の残滓」・「侵魔獄生物の標本」・「上位者の死体」等貴重かつ危険な物が大量にある。
「竜結晶」:シースの研究資料を基にアレンジし独自開発したもの。強力な増幅装置であり、
      組み合わせた竜素材との親和性を上げ徐々に竜属性を使用者に定着させていく。人に安全に鱗を纏わせるための触媒。

【称号スキル】
>「竜月精」:月属性を持ち、友人…シースのクローンが堕ちた竜を介錯しその血肉を持って受肉した称号。
        月属性と竜闘気を有している。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
  フィールドワーカー
>「実地研究者」:野外並びにダンジョンや敵性研究施設における知識、解析・再現応用技能を有している。
          野草の知識、足跡分析、構造調査、属性現象解析、再現応用技能等を有している。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。兄の蘇生と調査に使えそうな物は片っ端から習得した。
          「薬学知識」「爆薬知識」「錬金知識」「基本人体知識」内蔵。
>「魔道具作成」:魔道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
     →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
     →「偽装詠唱」:詠唱を偽装し、本来放とうとしている魔法と全く違う魔法と誤認させる。
     →「構造把握」:敵の魔法の構造を即座に把握し、何処を壊せば崩壊するかなど的確に対応する。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
         Moon-halo
       →「月暈」:月属性による距離を無視した目に見えない遠隔斬撃…
              ではなく才牙を星属性魔力で複数輪の様に繋げ、高速回転させて敵を切り裂く魔法剣。
              見えないのは遠心加速で剣の速度が目を超える為で幻術ではない。複数自身の周囲で乱回転させ防御も可能。
>「操霊術」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
          Leviathan
       →「嫉妬の毒蛇」:彼女の使い魔で蛇型妖精。闇・月属性で肉体を侵食し魂まで焼く猛毒を持つ。
         Ancient Rose
       →「古の赤薔薇」:上の亜種で薔薇型妖精。強度は上だが動きが遅い。主に拘束・障害物用。
 Parousia
>「再誕」:兄の蘇生の為作り出した精人を作り出す禁術。
       死霊や精霊を属性を合わせた竜結晶と生体素材の体に入れ、月属性の霊体干渉で固着させ擬似受肉精人を生み出す。
>「金色の残月」:白磁の仮面から得た霊体情報から剣術を真似、自身の剣術へと昇華した。
          独特の緩急と重心移動や脱力で起点を隠し、時計の針の様にクルクルと舞い踊り、斬撃の後に金色の残月を残す。
          舞や月に気を取られれば剣が見えず、また逆も起きる上不意に視界から消えたりと相手を幻惑する剣術。
       →「再来」:敵の攻撃を回転によって回避しそのまま相手に攻撃を叩き返すカウンター技。
ラストリサイタル
>「最後に捧ぐ唄」:魔力を全て才牙と機動力に集中させ、歌を歌いトランス状態になりリミッターを外し、幻術の小細工を捨て、
            剣術と「月暈」による波状攻撃で全てを薙ぎ払う。
            舞い踊る彼女と過剰な魔力で剣を振るうたびに美しい調べを奏でる様は恐怖すら忘れ涙が出る程美しい。
 Duo blade against
>「仇する双つの刃」:シースの研究資料を元に得た彼女の才牙であり「牙」。時計の長針、短針を模した金色の剣を形成する。
              刃筋に収束した闇属性により物質や魔力を侵食し凄まじい切断力を発揮し、月属性により霊体をも切断する。
              そして、切断面が結晶化し再生を阻害する。自力で2本、結晶華の補助で30は形成できる。
         Legion
       →「月葬団」:この才牙は妖精であり星属性の反発で高速機動する。(ダブルオークアンタのソードビット)
Jumpy Star
>「跳躍星」:星属性魔力によって形成したよく反発する足場。これにより擬似的に飛行も可能にしている。
        Cradle Waltz
       →「揺り籠の円舞曲」:周囲に多数の跳躍の星を設置し月暈を乱回転させながらピンボールの様に跳ね回り敵を切り刻む。
Shadow in the mirror
>「鏡写しの影」:月属性で光学的に幻影を作りだし、さらに魂へ干渉し、音、気配なども含めてそこに居ると誤認させる。
         Alius
       →「別の私」:「鏡写しの影」に「月暈」を纏わせ戦闘をさせ、自身は「ステルス」で身を隠して死角から攻撃する。

1786尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/19(土) 12:36:53 ID:Y5Kqp946
   Utopiosphere
>「歌満ちた幻想郷」:「黒の悪夢」に突入し解析し自分なりに再現した月匣。
             周囲の空間を自身のオドで染め上げ幻影が溢れ、月と星が瞬く夜空の世界へと変え、
             闇・月属性の魂への干渉で頭の中に直接美しい音楽が鳴り響き思考力・感覚・体力を徐々に奪う。
             闇属性により空間を揺らがせ、星属性と竜属性の電磁波で満たし彼女以外の空間マナの使用を阻害する。
             闇属性と月属性の共感と魂干渉により敵の精神やオドに干渉し魔法の使用不全を起こす。
Mirage of Mind
>「夢現の唄」:歌により月・闇属性の共感と魂の干渉により相手の精神に干渉する。
         Veritas
       →「不変たる自我」:↑を常時自分にかけている。「洗脳幻覚無効」
>「ステルス」:気配を消し、月属性魔力により自身に幻影を貼り付け見えないようにする。
 Ruins in the Mirage
>「夢微睡み天国へ…」:優しく歌を聴かせ月属性の魂干渉で眠らせ優しい夢を見せながら、闇属性で削り取り安楽死させる。
               助からない者、生きられぬほど絶望した者、悪に落ちた被害者等への慈悲。
>「共感」:生前から有していた固有魔法。周囲の生物の感情思考や物体の残留思念を読み取れる他、
      星、月属性が混じった事により周囲のソウルを感知できる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「獄界の愛し子」:シースの研究所や危険地帯に身を置き続けた経験から、奇襲や寝ていようとも即座に反応し、
            重力地帯でも暴風地帯でも魔法が効かずとも体に風穴が空こうととあらゆる環境・状況に動揺せず対応できる。
>「戦闘続行:愛執」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦う。愛する者に再開するまで死なない覚悟。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ね、
             そして何より貴重なデータを得る為に造り上げた観察能力。
>「高速機動適正(偽)」:三次元的な機動。星の力と重心操作で彼女は空を自在に駆ける。敬愛するかつての主君の様に空を舞う。
>「変装」:仮面外して着替えただけ。テンションが変わり、好奇心旺盛で優しくいたずら好きな少女に変わり意外とばれない。
      こっちが素。

  Myosotis
>「忘れじの華」:「結晶華」の力を最大限解放した姿。背中から噴き出した魔力が結晶化現象を引き起こし翼のように見える。
          この状態時は全ステータス上昇の他魔力支配率が急激に上がる。その神々しい姿はさながら女神のようだ。
╋忘れじの華解放時スキル╋
 Moonlite
>「月晶」:星属性と竜闘気による結晶化能力を最大まで上げ無数の結晶を生み出す。
      この結晶は彼女の意思で自在に操れ、触れた部分から闇属性で他者魔力を月属性で霊体を侵食変換結晶化させる。
      魔法剣で防いでも支配力で劣れば突破され、マナ防護された機巧でも表面に付着し大気マナで成長し結晶が関節を潰す。
      剣に纏わせ威力を上げることも可能。(メタルクラスターホッパーの金属に寄生能力が追加されたような感じ)
       Aciculignosa
       →「月晶棘」:地中の闇マナを支配し大地から無数の結晶を生やす広範囲攻撃技。

【特徴スキル】
>「あいたい」:死んだ最愛の兄にもう一度会いたい。その為ならどれほどの苦難に見舞われようと構わない。
         幸せだった過去にしがみつき取り返そうと足掻き続ける「三毒の化身」…
         だが、自分でも薄々このままじゃいけない事も分かっているがそれでも止まれない。
         彼女に本当に必要なのは別れ…心に区切りをつける事なのだが…「さよならも言わずに消えてしまわないで!」
>「ANiMA」:本人は気付いていないが、魂が壊れて尚妹を守ろうと願った兄の魂が欠けた妹の魂を塞いだ結果生まれ落ちた。
       つまり彼女は常に兄と共に在るのだが…極僅か残った兄の意識はなんとか妹を救おうとしているのだが…
       兄の愛が彼女に届きますように…
>「弱さを認める者」:「人は弱い」、この辛く残酷な世界で誰もが強く在れる訳じゃない。心が折れる者も悪に落ちる者も居るだろう…
             そういった者を認め、優しく寄り添えるあり方。(他者に危害を加える者はそれはそれで安楽死させるが)
             辰祁の様な強くある事を他者に強要する光の亡者は嫌いである。
>「Per ardua ad astra」:「苦難を乗り越え星へ」という格言で彼女のモットーであり彼女作の武具に刻まれている句。
               この残酷な世界の様々な苦難を乗り越え幸福になって欲しいという願いを込められている。
>「研究倫理」:研究にあたって人倫を犯すような事は無い。(回収した物で使える物は使うが)
         そういった者を「シースの尾」と呼んで蛇蝎の如く嫌っており、襲撃し成果を奪う事が多々ある。
         黄の札と共同研究で提供した技術を悪用されたときは被害者救出後皆殺しにしている。
>「天竜の歌姫」:竜に仕え、行く先々で人々を魅了した歌は正に天上の歌声。太陽王の前で歌った事もあるのが自慢。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
【称号】
>「灯火」:遥か昔から苦しむ者を見捨てられず、モンスターや魔人等から剣を振るい、竜の武具を渡し人々を助け続けた称号。
      彼女は間違いなく人類にとって灯火であった…のだが罰罪討伐しようが武具を授けようが、
      名乗らず居なくなるので聖錬のあちこちで酷似した姿の神として伝承されている。
      こんな道草を食ってるから未だに目的を達成できていないとは言ってはならない。
>「クシナダ交戦者」:上記の件で黄の札に欺瞞情報を流され、クシナダと呼ばれる少年と交戦し、敗北したものの生存した称号。
             「…絶対に許さない!」三毒の化身の辞書に時効という言葉載っていない。

1787尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/19(土) 12:44:17 ID:Y5Kqp946
・経歴:ムゲン団の技官でボスからの信頼も厚い白い仮面の少女。
    仮面で表情が見えず、口を開けば毒を吐く為他の団員から気味悪がられ遠巻きにされている。

    正体は暗黒時代から生きている精人であり研究者。
    元は兄と共に旅好きな竜人に仕えていた歌い手であり、行く先々で歌を披露人気歌手だったのだが…
    シースにより主を竜に堕され、兄共々モルモットにされ結晶や星の欠片を埋め込まれ死亡。
    そして精人として再誕したが月光蝶や5足のバイバル等の狂気の被造物達と共に閉じ込められ、それらとの蠱毒の後に脱出。

    その後、兄を蘇らせるべく各地を巡り、研究を続けている。
    研究手法が珍しい現象やモンスターの解析・再現・応用なので侵魔獄等危険地帯やモンスターへ突撃しまくっており、
    挙句の果てに「黒の悪夢」に侵入しその特異な空間の解析なども行っている。(シースの研究所より下が有った…とのこと)
    素材目当てや偶発遭遇した災害級モンスターを討伐したり、外道行為を行っていた組織に乗り込んで壊滅させたりしているが、
    面倒だと名乗らずに消えてしまう為ごく一部の人間の間で都市伝説の様に語られている。


Q:シース嫌がらせしすぎじゃない?
A:人間のくせに竜達にちやほやされててムカついたので

Q:星の欠片とか何で使われたの?
A:星属性組み込んで化身化しやすくならないかの実験の為。
 シースクローンも同様の実験を受けており、属性が似通ってたからその血肉で受肉できた。

Q:弱い方とはいえ付け焼刃の技術だけの小娘がで堕龍を倒せるのか?
A:隣の独房で友人関係を結んでおり、正気だった頃彼女との会話と歌声が唯一の救いだったので、
 狂気の中で正気を取り戻し、自ら首を差し出したから。
 尚、この時使ってた研究所で拾った騎士剣は才牙の修行中に芯として使ってたけど紛失してしまった。

Q:ルカさんが善人襲うわけないだろ!!
A:黄の札で共同研究者として名前が書いてあって、
 周囲の森内に方向感覚を狂わせる闇属性魔力を充填する装置を配置し、魔力結晶採取用兼番犬代わりに巨大結晶トカゲが生息し、
 それを突破した研究所内(本人は患者の治療で留守)に警備用のやばそうな精霊やクリスタルゴーレムが徘徊してて、
 それを掻い潜った先でおぞましい収集物や如何に人間を改造するか書かれた資料(死霊王のダンジョンから入手)を発見しました。
 配点:クソ外道にしか見えない。
 結果、帰宅後破壊された研究所を見てブチ切れた彼女がルカを追跡、襲撃し戦闘発生。

Q:戦闘のせの字も無いような音ゲーキャラがこんなに強いの?
A:コラボ先のスドリカでぶっ壊れ性能で大暴れして速攻でナーフされたからだよ!

見た目魔法使い系なのに魔法より剣を信頼してる幼女。
カズマさんへの刺客。身内の過去の過失にガチギレしてる善人!
お兄ちゃんに会いたいだけの幼気な幼女しかも技官をリンチするなんて外道行為を優しいカズマさんはしないよね?

ちなみに両者の心境はこんな感じです。
兄の心境ttps://wikiwiki.jp/deemo/Sandglass ttps://wikiwiki.jp/deemo/Fluquor
妹の心境ttps://wikiwiki.jp/deemo/Kimi%20ga%20Nokoshita%20Sekai%20de ttps://wikiwiki.jp/deemo/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84

長くなってすいません。
使いやすいようAA増やしたんでお願いします!
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1048-1070

1788尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/19(土) 22:01:58 ID:BWO8Gu3w

国家案:ユニオン連合
概要:聖錬北部に存在する地域大国を中心とする連合国、元首は存在せず各国代表により協議制。
     始まりはモンスターの襲撃や敵対的国家の攻撃、更には蛮族に対し対抗する為の小国同士の互助会であった、
     次第にその関係が発展していき最終的には小国家同士の連合体となり連合を脅かす脅威に対抗していった。
    それから時代が流れていく過程で互いに助け合うことにより時代を生き延びた、その過程で発生した国家の興亡そこから生まれた難民等、
    それらを連合各国が取り込むことにより各国が成長し、引いてはそれが連合の成長へと繋がっていった。
    その国家再編によって地域大国が誕生、それから地域大国同士の寄り合い所帯となっていった。


╋<国家装備>╋
「大国連合」:地域大国同士の寄り合い所帯である、その国力によって連合の力は大国並である。
「喧嘩するほど仲がいい」:協議制という体制故に各国が自国の国益を優先し意見が一致しないことが多く、常に内輪でもめている、
                二枚舌は日常茶飯事であり、肉体でのぶん殴り合いになることも何時ものことである。
                しかしながら、連合の有事となる事態が発生した場合の団結力は高く何だかんだ仲がいい。
「統合軍」:各国が軍の人員を出し合うことにより編成された軍隊。バラバラに軍を動かすよりも最初から統合されていた方がいいという判断から生まれた。
       特記戦力こそ少ないものの、その兵力の量と質、指揮官の質は非常に高い。主な業務は南下してくる蛮族とモンスターの駆除である。
「個性爆発」:連合を構成している各国の個性が豊かであり、特徴的である。そのため各国ともに非常にアクが強く、自由である。

1789尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/20(日) 21:38:22 ID:v7JKJK5.
>>1788の入れ忘れ国家装備追加

国家案:ユニオン連合
概要:聖錬北部に存在する地域大国を中心とする連合国、元首は存在せず各国代表により協議制。
     始まりはモンスターの襲撃や敵対的国家の攻撃、更には蛮族に対し対抗する為の小国同士の互助会であった、
     次第にその関係が発展していき最終的には小国家同士の連合体となり連合を脅かす脅威に対抗していった。
    それから時代が流れていく過程で互いに助け合うことにより時代を生き延びた、その過程で発生した国家の興亡そこから生まれた難民等、
    それらを連合各国が取り込むことにより各国が成長し、引いてはそれが連合の成長へと繋がっていった。
    その国家再編によって地域大国が誕生、それから地域大国同士の寄り合い所帯となっていった。


╋<国家装備>╋
「大国連合」:地域大国同士の寄り合い所帯である、その国力によって連合の力は大国並である。
「喧嘩するほど仲がいい」:協議制という体制故に各国が自国の国益を優先し意見が一致しないことが多く、常に内輪でもめている、
                二枚舌は日常茶飯事であり、肉体でのぶん殴り合いになることも何時ものことである。
                しかしながら、連合の有事となる事態が発生した場合の団結力は高く何だかんだ仲がいい。
「統合軍」:各国が軍の人員を出し合うことにより編成された軍隊。バラバラに軍を動かすよりも最初から統合されていた方がいいという判断から生まれた。
       特記戦力こそ少ないものの、その兵力の量と質、指揮官の質は非常に高い。主な業務は南下してくる蛮族とモンスターの駆除である。
「個性爆発」:連合を構成している各国の個性が豊かであり、特徴的である。そのため各国ともに非常にアクが強く、自由である。
「ユニオンドクトリン」:地勢か土地柄か、連合全体において特記戦力が生まれにくい故に特記戦力なしの戦力低下を通常戦力と指揮官の量と質によって補おうという主義。
             そのため連合全体において指揮官の質及び通常戦力の力は非常に高い。
「スパイ大作戦」:連合は長年の情報戦によって非常に質の高い諜報能力を持つ。もっともその能力を得た経緯が、
           連合各国が互いを出し抜き国益を確保するために長く情報戦を行ったためであり、今でもそれは続いている。

1790尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/22(火) 16:16:12 ID:7X2RSC6U
>>1641-1643をサイキッカー仕様へ作り直した案

【キャラ案】
NAME:「アーミヤ」(アークナイツ)
属性:闇・冥
クラス:「サイキッカー」 サブクラス「バッカー」
種族:亜人

╋<装備>╋
「抑制の指輪」:感応体質の抑制とサイキッカーとしての能力をコントロールする為の両手にはめている指輪型の装置。
          魔導文明時代の遺跡から発掘される「感情」という微弱な生体信号に反応し、マナへ干渉する効果がある
          現在も解析途中の特殊な素材を使用しており、それを利用した拡張機能が搭載されている。
       →「ソウルブースト」:処理能力にかけられているリミッターを緩めてテレキネシスの威力を強化する。
                     ただし、反動で一時的に指輪が機能停止してしまう。
       →「アブソープション」:魔法の発動後、空気中に残留する魔力を自動回収して再発動時のロスを減らす。
       →「L・Bモード」:制御している出力のリミッターを解除して高出力のテレキネシスを使用できるようにする。
                    ただし、反動が非常に大きい為に30秒という制限時間内でしか使えない上、再びリミッターが
                    機能した後、暫くは戦えなくなる。【使用後は戦線を強制離脱する】
       →「サイコシャード」:使用されている特殊な素材の一部が放出され、空気中のマナと結合するように結晶化を
                      引き起こす。【現在は、結晶をサイコキネシスの実弾として使っている】
「拡大バック(N)」:大陸バッカー協会のN級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。

【称号スキル】
>「サイキッカー」:一般的に「超能力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
               脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電気を使い、マナに干渉して
               いるのが、発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
           戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
>「バッカー」 Lv N/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
              荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、各級毎に求められる技術や知識を修得をしている。
              合格の証として「拡大バック(N)」を取得している。
>「兎亜人」:兎の特徴を持つ亜人である。
        高い瞬発力と秀でた聴力を持つ。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「PSI」:脳に超過負荷をかけ、普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させて、体外へ生体電気を放出して
      制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の
      三つのタイプに分類され、彼女は「バースト」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「テレキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                   彼女は、マナを圧縮した魔力の弾や「サイコシャード」で生み出した結晶を実弾として放つ。
       →「テレパシー」:生体電気を特定の周波数で対象のソウルへ飛ばして会話する、トランスの基礎。
                    彼女の体質と相性が良く、感じ取る力が増幅させている。
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
       →「サイコ・フィールド」:「テレキネシス」及び「テレパシー」を応用したマナを利用して展開する障壁。
                          精神の力場とも言える物であり、術者の精神力が強度に直結する。

1791尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/22(火) 16:16:41 ID:7X2RSC6U
>>1790の続き
       →「サイコ・ウェーブ」:「テレキネシス」及び「テレパシー」を応用したマナを利用して魔具へ干渉する術。
                       魔具内部の回路へ負荷を機能不全を起こす。【良い回路ほど高い効果を発揮する】
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。
       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
                     これにより発動するだけで負担が軽減されるが、発動中のプログラムを消したり、無理に制御
                     しようとすると逆に負担が大きくなる。
       →「バースト・ストリーム」:PSIの発動に使う生体電気を脳へ一点に集まらないように、身体中を加速させながら
                       循環させる事で脳への負担を減らて、強力なPSIを発動可能にする。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能
>「交渉術・誠実」:彼女の話術は相手の心を解して緩め、一種の安心感を与える。
                相手の精神力を下げ、その状態が自分より劣っていた場合、交渉成功率を一段階引き上げる。
>「タフネス」:社員となる者達の見本になるために無茶を押し通す術を習った結果、超人的な体力と集中力を切らさない
            振る舞いを身に付けている。
>「超俊足」:常人を超える脚力を持ち、それを活かした独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「バイオリン独奏」:彼女の趣味で、気が向けばバイオリンを奏でる。
             一般的に上手い方である。【「専用テーマソング保持」持ちがいた場合、デュエットする】

【特徴スキル】
>「兎亜人」:兎の特徴を持つ亜人であり、高い瞬発力と秀でた聴力を持つ。
>「優しき少女」:他者と交流する際に敬語でなんの隔たりなく接する少女である。
            だが、敵意を向ける相手には殺す覚悟を胸に秘めている。
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間で一定期間過ごす事で、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
            情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
            だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
>「感応体質」:他人の感情や考えたりする際に発生する微弱な生体信号を感じ取れる体質。
          彼女は特に相手の心の深層や残留思念を感じ取り受けやすく、自身の精神や身体にも影響が出る程。
       キメラ
   →「感応変異」:体質で感じ取った内容に精神が影響を受けて適応しようと引き起こす現象。
             感じ取った思考や動作イメージ等の情報を取り込み、統合して自分の物にする為に変化を起こす。
             ただし、異物を取り込むと同意義なので自我に負荷がかかってしまう。【「抑制の指輪」で阻害中】
             変異を起こす毎にその証を示すように皮膚表面にオドの結晶が出来上がっている。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「黄金率」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。

【称号】
>「次期ロドスCEO候補」:聖練で新設された企業「ロドス・アイランド製薬」の次の最高経営責任者となる資格を持つ者。
                  まだまだ未熟なので、経営及び医療系を勉強している。
>「ロバちゃん」:一応、兎の亜人だがロバにも似ている為にそう呼ばれる時がある。
>「バイオリニスト」:趣味の範囲で練習しているバイオリンの演奏家である。

1792尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/22(火) 16:17:03 ID:7X2RSC6U
>>1791の続き
・経歴:聖練のメルマックが国外で外貨取得の為に新設した企業「ロドス・アイランド製薬」の次の最高経営責任者(CEO)
      となる為の勉強をしている兎の亜人の少女。
      幼い頃から、父親が連れてきた人物から習った魔法とは異なる「力」の制御方法の修行と調整を受ける時以外は
      むやみに外さない事を約束させられた「指輪」に疑問を懐きながら商人である両親と生活してた。
      成人として認められる歳を迎える目前に両親から抱いていた疑問の答えを聞かされる。

      <革命の乱>が起きる少し前、両親がメルマックで店を開くための資金集めの為に冒険者をしていたが、母親が
      妊娠したのが判り、安静にする為に他国で長期滞在してたが、グールズらしき集団に母親が拐われる。
      拐われた先で高濃度のマナで満たされた空間で様々な実験の被験体にされてたが、父親と探索の依頼を受理した
      冒険者たちに保護されるも、実験の後遺症で介護無しでは生活できない状態になっていた。

      保護された後に産まれた自分からは後遺症も見られず健康に育ったが、いつの頃からか出来るようになっていた
      「魔法に似た現象を起こす」のを見た両親が精密検査を受けさせた事で影響を受けていた事を判明した。
      「サイキッカー」と呼ばれる者と同じ特徴と特異な体質である事がわかり、医者から能力の制御方法を修得している
      人物と体質を抑制する道具の製作が出来る技師を紹介してくれた事で、今の自分があると。

      成人後、家を手伝いをしながら修行を続けていたが、外貨取得を目的に新設した企業の新人募集の広告が届き、
      母親の容態が著しくなく悩んでいたので、より良い環境で介護を受けてもらいたいと考えて応募を考える。
      事情を両親に話して了承を得た後、一緒に活動する仲間と共に適性試験を受けて就職し、試験の結果を考慮した
      部署に配属され、設けられた試用期間の間に様々な業務をこなして過ごしていた。
      試用期間を終えた後、現在のCEOに呼び出されて、期間中の実績が評価されて次期CEOの候補に選ばれた事を
      告げられつつ慢心しないように釘を刺され、困惑しながらもこれからも努力していく事を決める。
      一応、「候補でしかないこと」と「家族第一」に考え、仕事をこなしている。

1793尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 21:53:48 ID:NxeDGXo.
NAME:「高槻巌」(ARMS)
属性:風・水
クラス:「近接忍術士」 サブクラス「賞金稼ぎ」
種族:純人種

╋<装備>╋
「万能ナイフ」:巨人鉄製。
「ダマスカスワイヤー」:その名の通りダマスカスを糸状に引き伸ばしたもの。様々な用途がある。
「ジャバウォックの爪」:嘗て戦った古竜の爪。
              切れ味を活かした手持ち武器として用いる他、万力の握力を込めることで、一時的に光学剣として利用ができ、
              その際は、霊体並び実体、魔法などあらゆる万物を切り裂く干渉力場が発生するが、その後暫くすると消滅する。
              現在五本所持している。

【称号スキル】
>「賞金稼ぎ」:賞金首を多数捕縛、あるいは討伐した者の証。探偵技能の一部を習得出来る。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「近接忍術師」:体術、主に肉体駆動と力学的技術によって忍術と称される技法を体得し、戦う戦士を称する称号。
           諜報を任とするものであり、桜皇以外での異能に寄らない忍者をこう称する。

【所持スキル】
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
           あらゆる条件下で厳しい修錬を突破し、修羅場を乗り越え続けた経験から編み出された戦闘術。
>「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
       卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。基本でありながらも
       その地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である。
>「飛影脚」:その動きは重力を無視し、捉えたと思っていてもそれは影である。
        攻撃後の移動が可能になる、相手のサイズに関係なくペナルティが起こらない。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「新宮流古武術」:とある戦友から伝授された、桜皇に伝わる古武術。
     →「水の心」:新宮流古武術の奥義にして根幹。
             一切の邪念を排除し、心を一滴の水とすることで、周囲の動きを、自分の心の中に投影する。
             言わば水月の術と呼ばれる心構え、凪めいた水面でなければ自分は写せない。【不動心】【鷹の目】
     →「明鏡止水」:水の心を極め、その上で肉体にまでその術理が満ちた統一状態。
              意識せずとも水の心を発動し、それを自分へと転写する。意識せず、反射せずに、活動する。
              【第二層迄の虚空瞬撃を実質無効化する】
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

1794尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 21:54:56 ID:NxeDGXo.
>>1793の続き


>「賞金稼ぎの知恵」:賞金首を相手に立ち回るための知識と知恵。幾度もの実戦で磨いた思考が彼を悪人の下へと導くだろう。
      →「名推理」:高速で駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
              物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
        判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「沈着冷静」:貴方はどのような事態にも驚かず動揺せずに落ち着いて物事に取り組むことができる。
           例えどのような存在であっても貴方は落ち着いて対処できるだろう
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。

【称号】
  サイレントウルフ
>「静かなる狼」:彼の呼名。
 ウィンド
>「風」:彼の呼名。
>「通りすがりのサラリーマン」:おまえのようなサラリーマンがいるか!
>「Aランク」:冒険者ギルドにおける一流の証明。


・経歴:聖錬の辺鄙な村に生まれ、嘗て桜皇の忍びだった父(冒険者)から忍術の手解きを受ける。
     10代半ばのある日、弟が魔法の暴走により父を爆殺し失踪。身寄りを失った彼は冒険者となり、弟を探す旅に出る。
     20代の前半に、新宮流古武術の師範に腕を見込まれ、「水の心」の心得を授けられる。
     また、同時期に戦友として運命の相手と出会い結婚するが、数年後病により死別してしまい、その後は彼女に操を立てている。
     20代の終わり、遂に弟と再会するも、相手は既に悪の道に堕ちており、激しい戦闘の末止むを得ず殺害する。
     その後の彼は、賞金稼ぎとして悪を挫く、ヒーローの如き活動を旅とともに続けている。


メモ:原作では傭兵ですが、殴る悪役に困らないこの世界では、傭兵より賞金稼ぎの方が彼らしいと思い変更しました。

1795尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:16:02 ID:APLBQ6As
大量のキャラ投稿失礼します

NAME:「カチューシャ・ジューコヴァ」(ガールズ&パンツァー)
属性:氷・火
クラス:「赤軍将軍」 サブクラス「戦車兵」
種族:純人種

╋<部隊装備>╋
「赤軍機甲部隊」:火砲を備え厚い金属板、装甲を全周囲に纏った車両、戦車を基盤に構築された主力機甲軍団。
        自国の豊富な資源を基に他国からのライセンスの購入によって生産し、機動力を生かした戦術を持つ赤軍の要となっている。
「赤軍魔導砲兵部隊」:火力系の魔法使い・火砲を用いる技師によって構成された遠距離からの拘束攻撃を要する軍団。
              攻撃時の拘束効果を主眼としており、命中率より火力と速射率を重視している。
             また機動性を保つために移動大砲、自走砲も少数保持している。
「赤軍魔導歩兵部隊」:操霊術師、錬金術系の魔法使いと通常の騎士や兵士といったいわゆる歩兵によって構成された軍団。
              機甲部隊が突撃し弱らせた対象に対して、錬金術師たちが作成したゴーレムと共に掃討する任務を主眼に置いている。
╋<装備>╋
「フラッグ型戦車:T-34-85」:装甲と火力、機動力共に優れた水準を持つ戦車であり、指揮官車両として通信系統の改修がなされた車両。
                 各戦車に搭載された通信を基に赤軍の情報を集約し、前線においての指揮を行う。
「モシナ・ガン」:国産型ボルトアクション式の小銃。
         小柄な彼女には自動小銃は反発が重く、邪魔にもなるため小柄なこの銃を護身用に潜ませている。
【称号スキル】
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
       士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「タンク・コマンダー」:内燃機関を以て稼働し、冷たい歯車を噛み合わせて稼働する機械を主眼とした兵器を専門に扱う指揮官。
              脆い肉の体を装甲という鎧を纏い、歯車の足によって大地を駆け抜ける機甲部隊は
              相手の懐へと素早く潜り込み、急所を抉り取る。
              部隊速度向上及び指揮下にあるトループ全体のクリティカル値を向上させる。
 オーガナイザー
>「組織者」:軍勢による会戦における戦闘計画、戦術の立案の手法を心得ている指揮官である称号。
        計画立案速度に上昇補正が入る。
      →「ビック・オーガナイザー」:戦域全体の計画立案を行う経験を積む事で、より柔軟で効率の良い戦力投入計画を練る事を可能とした。
                       通常以上の戦力を巧みな戦力配置と遊びある計画を以て配置し、相手を量で圧倒する。
                       戦場における戦力投入可能上限を向上させる。
>「攻撃的な戦術家」:戦闘において任務達成による勝利を掴むため戦力を効率的に配置する戦術を嗜む指揮官の称号。
             彼女は特に攻撃的な戦術を好んで扱い、勝利に繋げる。
             指揮下のトループの攻撃力・機動力を大きく向上させ、部隊の統制力の最大上限を引き上げる。

【所持スキル】
>「我が身は国と民のために」自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                   普段の彼女の振る舞いからは想像は付かないが、祖国とその人民に対して絶対の忠義を持つ将軍である。
>「赤軍に勝る者なし」:祖国の国防を担う軍隊、赤軍を率いる彼女が掲げるモットーにして矜持。
                歴史なく国土も貧しい彼女の国は聖錬の所謂大国と比べて、あらゆる面で劣っている。
                だがそれを言い訳にどのような敵にも敗北は許されない、何故なら我らが赤軍は祖国の人民を守る武具であるからだ。
               全ては我らが祖国、そして労働者達の更なる安寧の為に。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
           祖国独立の為に強い法的知啓が必要と考え、士官学校時代から国際法を強く学んでいた。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンス出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「銃剣術」軍隊にて銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。

1796尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:16:30 ID:APLBQ6As
  ディ-プバトル
>「縦深戦術」:常に軍隊を流動させ巡り廻る攻防における戦術の勝利を戦略的勝利に繋げる戦術。
         先代の赤軍将校達が編み出した戦術理念を基に、聖都で学び得た知啓を以て昇華させた赤軍独自のドクトリン。
     バインドアタック 
   →「拘束戦術の達人」:砲撃や魔法などの遠距離攻撃を以て、相手の行動を制圧し制限する拘束戦術に長けている。
                 機甲部隊の要である戦車はその突破を受け流されると脆い、故に退避する猶予を与えない。
     ウェーブアタック
   →「波状攻撃」:細かく分割した機甲部隊と纏まった歩兵部隊を合わせた梯団集団を綿密な攻撃計画のもと
               連続的に攻撃を行い的確な戦力交代を成す事で、波状攻撃を成し相手の動揺・混乱と損傷を加速度的に広げる。
   →「包囲撃滅」:戦闘力を弱らせた敵集団に対して機甲集団による分断・後続の歩兵集団の包囲を成して
                退避先を無くしたうえで相手の混乱を立て直す前に撃滅する。
   →「戦力交代」:戦闘力が低下した部隊に対して、魔導砲兵の拘束攻撃と機甲部隊の高速展開を合わせ
             戦闘力を保全した後続部隊との素早い戦力交代を成す。
>「参謀の鋭眼」:図面上の戦力配置と集約された情報を以て戦場地形の把握と、現在の会戦情勢を素早く読み取る。
           機動戦は瞬時にして的確な判断が不可欠、故にその眼も素早く現実を読み取れねばならない、【グランドマスター】互換。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        「鑑定眼(偽)」の戦術版。

【特徴スキル】
>「頑固たる反骨者」:とても負けず嫌いであり、反骨心旺盛である。
            それは貧しい靴職人の出から運と実力で将軍まで這い上がった矜持から築き上げた物で
            手痛い失敗をしようとも決して諦めず挽回を果たすまで立ち上がり続ける。
>「傲然たる少女」:彼女は底辺の出から這い上がった才能ゆえに傲慢である。
           それは溢れ出る自信に由来するものであるが、けしてそれだけの傲慢ではない。
           厳しい訓練に耐え抜き、自身を認める精強な部下を率いる将軍として相応しく導く為の振る舞いもあるのだ。
>「栄養失調」:彼女は幼少時に十分な栄養を取れなかったことが原因による身体衰弱を患っている。
         馬に長く騎乗すると骨を痛め、身長が幼児のように小さくとても脆い。
         肉体関係のステータス全般を大幅に低下させる。
>「歌好き」:威厳を保つ為に一部の親しい者にしか明かしてないが歌、民謡を第一の好みとしており
        私事では自宅でよく歌唱しつつ、作業を行っている。
        その度合いは私的な貯金を吟遊詩人に投じて、軍楽隊の民謡曲を作らせるほどである。

【称号】
>「赤軍将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
          彼女は赤軍の幅広い部隊の将軍として活躍している。
>「聖錬32将」:聖錬で有名な武将、聖錬32将の一人である。ちなみにメンバーが32人とは限らない。
>「小さな暴君」:赤軍内での傲慢な振る舞いをおこなう将軍たる彼女への通称。
          確かに実力は認め信頼もしてるが、それはそれとして腹は立つらしい。

1797尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:16:50 ID:APLBQ6As
経歴: 聖錬の国家であるシベリア・ロマノフ労働連合国、略してシ連の将軍にして32将の名を冠する女性。
    その出生はシ連の前身国に属する資源地帯、シベリアの都市部にて貧しい靴職人の娘として生まれた。
    貧しいながらも初等学校に通うなど愛を注がれるが、貧しいシベリアの土地では後に生まれた妹弟が
   育ち切れないと判断し軍学校に通わせるように親を説得、入試を高い成績で合格し軍人の道へと歩んだのである。

   その後は実家への仕送りと、裕福な家の出の者に負けてたまるかと持ち前の反骨心を発揮・努力を続け
  ある高級将校に見定められた事もあり、最先端の地である聖都の士官学校への留学を許可される程その才覚を表していた。
   その地で聖都で戦術と国際法など多く学び、帰国後も指揮官として才覚を表していたが
  妹弟が大病を拗らせ、治療費として給料の前借を望むも上から反骨心旺盛にして生意気な存在として疎まれていていた
  彼女の要望を拒絶、治療が間に合わず死なせてしまう出来事が起きた。

   これを以て自国へと不満を抱えた彼女は師の誘いのもと故郷の地であるシベリアで話題になっていたある二人の少女革命家と接触
  革命戦争において自国が革命側に立つと同時に蜂起、独立戦争を仕掛け多大な犠牲を出しつつも見事勝利した。
   その後はある少女の王族保護に対して反発を示すが、聖都の士官学校時代の伝手をフル活用し
  どうにかして祖国独立の承認と、叛乱首謀者を除いた王族保護の条約を見事果たしたのである。
   現在ではまだまだ貧しい祖国のためモンスターやレジスタンス、他国などに対抗するため赤軍の更なる
  強化を目下の目標として尽くしている。
   全ては祖国全ての人民の平穏たる、そして区別なく豊かな生活を届ける為に。

1798尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:17:21 ID:APLBQ6As
NAME:「ノンナ・コーネワ」(ガールズ&パンツァー)
属性:氷
クラス:「赤軍将軍」 サブクラス「戦車兵」
種族:純人種

╋<部隊装備>╋
「赤軍自走砲部隊」:火砲を備え厚い金属板、装甲を全周囲に纏った車両、戦車を基盤に構築された主力機甲軍団。
             通常の戦車と比べて機動力と装甲を犠牲にし火力と射程距離を重視した自走砲を根幹車両としており
             主攻部隊の後方支援を行う。
「赤軍魔導工兵部隊」:氷・土属性の建築系の魔法使いに咥えて、爆薬技師に建築技師といった人員にそれ用の装備を装備させた工作部隊。
             他国と比べて歴史が浅い国であるため魔法使いの数は少ないが、各専門家による野戦工作は見事なものであり
             基地建築やインフラ整備、戦力隠匿と言った裏方ながら重要な仕事を任されている。
「赤軍偵察部隊」:軽騎兵にトラクタ―、軽戦車といった機動力を重点に置かれた装備と狩人や冒険者などの出自を持ち生存性に長けた人員を
           もって偵察任務を行う偵察部隊。
           隠蔽性も重視されており、動的・静的な偵察任務の両方を高い水準でこなす。

【称号スキル】
 オーガナイザー
>「組織者」:軍勢による会戦における戦闘計画、戦術の立案の手法を心得ている指揮官である称号。
        計画立案速度に上昇補正が入る。
   →「ロジスティクス・プランナー」:前方への物資輸送・インフラ整備による部隊展開に関する戦闘計画の立案に長けた指揮官である称号。
                     工兵の専門家でもある彼女は、過酷な戦地へと確固とした道を繋げ戦力と物資を供給する術を心得た。
                     戦場における補給・工作関連の判定を大幅に向上させる。
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
       士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「ディフェンス・タクティシャン」:戦闘において任務達成による勝利を掴むため戦力を効率的に配置する戦術を嗜む指揮官の称号。
                    彼女は特に防衛的な戦術を好んで扱い、勝利に繋げる。
                    指揮下のトループの防御力・機動力を向上させ、統制力の上限を引き上げる。
>「厳しい指揮官」:彼女による部下の統制は苛烈なものであり、それによる畏怖の感情を以て部隊の規律を乱さない。
            統制下にあるトループの士気上限を低下されるが、部隊損害時の統制減少を技能レベルに応じて低下させる。
【所持スキル】
>「我が身は国と民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                    祖国とその人民に対して苛烈な忠義を保持し、自身を限界の底まで稼働させる。
>「赤軍に勝る者なし」:祖国の国防を担う軍隊、赤軍を率いる彼女が掲げるモットーにして矜持。
                歴史なく国土も貧しい彼女の国は聖錬の所謂大国と比べて、あらゆる面で劣っている。
                だがそれを言い訳にどのような敵にも敗北は許されない、何故なら我らが赤軍は祖国の人民を守る武具であるからだ。
               全ては我らが祖国、そして労働者達の更なる安寧の為に。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。 軍学校において師から叩き込まれた。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「銃剣術」軍隊にて銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。
  ディ-プバトル
>「縦深戦術」:常に軍隊を流動させ巡り廻る攻防における戦術の勝利を戦略的勝利に繋げる戦術。
         先代の赤軍将校達が編み出した戦術理念を基に、ある少女が聖都で学び得た知啓を以て昇華させた赤軍独自のドクトリン。
       ハイドタクティクス
      →「隠匿戦術の達人」:工兵による野戦工作と綿密なインフラ整備、偵察部隊による敵警戒網の突破によって
                 相手が感知しない間に戦力展開を済ませ、相手の意識外からの戦力投入
                 および野戦築城を果たす、隠匿戦術を得意とする。
      →「制圧射撃」:面を重視した砲兵部隊の射撃によって相手の動揺を誘い、拘束を行う。
                その苛烈さに隠れた制圧力は並大抵のものでは防げない。
      →「包囲撃滅」:戦闘力を弱らせた敵集団に対して先頭機甲集団による分断・後続の歩兵集団の包囲を成して
                退避先を無くしたうえで、砲兵による頭上からの制圧によって撃滅する。
      →「戦力交代」:戦闘力が低下した部隊に対して、魔導砲兵の拘束攻撃と機甲部隊の高速展開を合わせ
                戦闘力を保全した後続部隊との素早い戦力交代を支援する。

1799尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:17:47 ID:APLBQ6As
>「参謀の鋭眼」:図面上の戦力配置と集約された情報を以て戦場地形の把握と、現在の会戦情勢を素早く読み取る。
           機動戦は瞬時にして的確な判断が不可欠、故にその眼も素早く現実を読み取れねばならない、【グランドマスター】互換
>「苛烈なる統制」:苛烈な軍紀を前もって周知させ、違反者に対し確かな実行を移す事で軍全体の統制を取る。
            革命戦争で火事場泥棒をした盗賊の処刑を見せしめにする事で、元は労働者の集まりだった赤軍の軍紀は
            少なくとも戦争中においてはその統制が乱れる事は無かった。
            指揮下にあるトループの士気を一段階低下させるが、部隊統制力・士気回復速度を大幅に高める。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        「鑑定眼(偽)」の戦術版。

【特徴スキル】
>「冷徹怜悧」:少なくとも指揮官としての彼女の振る舞いは冷徹そのものであり、作戦達成の為に被害を惜しまず顔一つ変えない。
          だがそれ相応の結果を確かな形で出しており、戦場の尊い犠牲にただ陶酔する恥知らずではない、【沈着冷静】格納。
>「確かなる祖国愛」:生まれ育った故郷は過酷な環境下にあり、今もなお貧しい生活を送っている。
              だがそれでも家族などの愛する人々、尊敬出来る同僚と師と会わせてくれた祖国への愛は確かなものだ。
              報いる為ならどのような犠牲を払い、実行を起こす。 それは自身も例外ではない。
>「鉄面皮」並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「ロリータ・コンプレックス」:自身の通常の同年代物より大人びてクールな外見と、女性とは程遠い人生を送ってきた事から
                  小さく保護欲を醸し出すような可愛い存在に憧れており、可愛がりたいと思っている。
                   歩んできた人生に今更後悔などないが、それでも村娘として保護欲を誘う可愛い者への興味が残っており
                  流石に最高指導者に対しては自重してるが、同僚のある将軍に対してその感情を発揮させている。(一応無碍にはされてない)
【称号】
>「赤軍将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
         彼女は赤軍の後方支援部隊を主として率いている。
>「ブリザードノンナ」:赤軍内での、冷徹にして厳しい彼女の振る舞いから名付けられた通称。
             シベリアの吹雪の如く、敵味方問わず心身を凍らせ容赦なく追い詰める様から名付けた畏怖の称号。

1800尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:18:04 ID:APLBQ6As
経歴:聖錬の国家であるシベリア・ロマノフ労働連合国、略してシ連の将軍を務める女性。
   元はシベリア近郊の貧農の娘だったが、幼少時に飢餓が起こった際に口減らしの為に
   シベリア管轄区の軍隊に徴兵されたというのがキャリアの始まりだった。

    そこからは厳しい訓練と教練、モンスターとの実戦の連続を積み重ねていく中、あるシベリア出身の将帥に
   粘り強さと底に眠る冷徹さを買われ、大抜擢を受けた後に同じような経緯で抜擢された同僚と共に
   高等軍事教育を受け、将軍としての才覚を目覚めさせた。

    その後は革命戦争と同時に勃発したシベリア独立戦争に師と同僚たちと共にシベリア側として参戦、多大な犠牲を払うも
   その冷徹な統制力を以て赤軍の規律を高める事で独立戦争の勝利に貢献、新たに建国されたシ連の将軍となった。
    現在では特に仲の良い二人の同僚と共に赤軍の戦術研鑚と、赤軍の訓練を行いつつ
    新規開拓の際の防衛戦力として奮戦している、全ては祖国の繁栄と人民の生活の為に。

1801尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:18:33 ID:APLBQ6As
NAME:「クラーラ・ロコソフスキー」(ガールズ&パンツァー)
属性:氷・土
クラス:「赤軍将軍」 サブクラス「戦車兵」
種族:純人種

╋<部隊装備>╋
「赤軍突撃機甲部隊」:火砲を備え厚い金属板、装甲を全周囲に纏った車両、戦車を基盤に構築された主力機甲軍団。
              突破任務が主である特性上、連携の為の通信機器が赤軍内でも優先的に導入されている。
「赤軍突撃砲部隊」:旋回砲塔ではなく固定砲を備え、旋回性を犠牲にする事で火力をさらに確保した戦車で構築された機甲部隊。
            突撃が主任務の彼女の部隊にとって重要な突破戦力であり、攻城戦においても活用される。
「赤軍機動歩兵部隊」:赤軍の歩兵部隊の中でも機動力を徹底的に重視する事で、機甲部隊に追従するように編成された歩兵部隊。
              国力と立地の関係上数少ない車両と騎馬はもちろん、スキ―部隊に速度向上の魔具を重点に装備した者で
             構成されており、先陣の機甲部隊と本隊の連絡・補給路を死守する。

【称号スキル】
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
       士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「タンク・コマンダー」:内燃機関を以て稼働し、冷たい歯車を噛み合わせて稼働する機械を主眼とした兵器を専門に扱う指揮官。
             脆い肉の体を装甲という鎧を纏い、歯車の足によって大地を駆け抜ける機甲部隊は
              相手の懐へと素早く潜り込み、急所を抉り取る。
             部隊速度向上及び指揮下にあるトループ全体のクリティカル値を向上させる。
>「マニューバ・タクティシャン」:戦闘において任務達成による勝利を掴むため戦力を効率的に配置する戦術を嗜む指揮官の称号。
                   彼女は特に機動的な戦術を好んで扱い、勝利に繋げる。
                   指揮下のトループの機動力を大幅に向上させ、統制力の上限を引き上げる。
 オーガナイザー
>「組織者」:軍勢による会戦における戦闘計画、戦術の立案の手法を心得ている指揮官である称号。
        計画立案速度に上昇補正が入る。
  →「ラピッド・オーガナイザー」:会戦の最前線で乗騎たる戦車内で戦術の立案をリアルタイムで行う内に
                    通常の指揮官と比べても素早い計画立案を可能とする技能を会得した。
                    戦闘計画立案速度に大幅な上昇補正をかけ、リアルタイムでの戦況判断判定に上昇補正がかかる。
【所持スキル】
>「我が身は国と民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                    祖国とその人民に対して苛烈な忠義を保持し、自身を限界の底まで稼働させる。
>「赤軍に勝る者なし」:祖国の国防を担う軍隊、赤軍を率いる彼女が掲げるモットーにして矜持。
                歴史なく国土も貧しい彼女の国は聖錬の所謂大国と比べて、あらゆる面で劣っている。
                だがそれを言い訳にどのような敵にも敗北は許されない、何故なら我らが赤軍は祖国の人民を守る武具であるからだ。
               全ては我らが祖国、そして労働者達の更なる安寧の為に。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。 軍学校において師から叩き込まれた。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「銃剣術」軍隊にて銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。
  ディ-プバトル
>「縦深戦術」:常に軍隊を流動させ巡り廻る攻防における戦術の勝利を戦略的勝利に繋げる戦術。
         先代の赤軍将校達が編み出した戦術理念を基に、ある少女が聖都で学び得た知啓を以て昇華させた赤軍独自のドクトリン。
     ブレイクスルー
   →「突破攻撃の達人」:彼女は相手の防衛線を突破した上で、その防御の穴から戦力を展開させ
                 傷口を大きく広げる突破戦術を得意とする
     フォートレス・デストロイヤー
   →「要塞の破壊者」:都市の防壁など所謂要塞に対して構造的・戦力的な配置を読み取り
                突撃砲など火力に優れた戦力を素早く投入し、破壊する術を心得ている。
   →「包囲撃滅」:戦闘力を弱らせた敵集団に対して先頭機甲集団による分断・後続の歩兵集団の包囲を成して
             退避先を無くしたうえで、機甲部隊と歩兵部隊の連携で撃滅する。
   →「戦術的配置」:会戦における戦闘の合間を縫って、素早く戦力配置を行う術を心得ている。
              砲兵の拘束支援と機甲部隊の機動力、彼女の即断性が成す華麗な展開戦術。

1802尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:18:52 ID:APLBQ6As
>「グランドマスター」地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
       →「臨機応変の名手」:寒冷なる大地に広大な平原、鬱蒼とした森に大きな川など様々な地形での会戦を指揮した事で学んだ心構え。
                     より良い踏破方法を見つける目敏さだけでなく、適切な前準備を行う段取りの良さにより部隊を適応させる。
                     指揮下にあるトループの地形ペナルティを低下させる。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼女の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
      戦場の英雄たる彼女の導きは、確かなる勇気を授け奮戦を促す。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        「鑑定眼(偽)」の戦術版。

【特徴スキル】
>「即断即決」:彼女の指揮官としての思考は、天性の物もあるが師の指導と戦場の経験によって即断即決である。
          何も考えないなどという論外のものではない、本能として根付いた戦場の勘という思考が良い手へと導くのだ。
>「寛容」:部下の間違いを頭ごなしに否定する事なく、良い案であれば自身の案を修正して取り入れる指揮官として大切な寛容さを持つ。
       決断する時は非情な面も見せるが、人一倍に危険を冒し誠実にして寛容な彼女は部下に良く慕われている。
>「愛国者」:彼女はそれを表に出す事はあまりないが、確かなる愛国心を持っている。
        下層に等しい彼女が、一国の将軍と言うめぐるましい成り上がりと
        国家の英雄と言う名誉を与えてくれた指導者には深い恩を感じ、完全に尽くす決意である。
  →「指導者崇拝」:国家の指導者たるカテーリンに対して崇拝の心境に至っている。
             内容としては密かに赤軍内でカテーリンへのファンクラブを結成して
             「カテーリンさまのすばらしさはシベリアの山々より大きく、母なる川より雄大だ」と興奮した顔で語る程であり
             同じく崇拝の意を持つある同僚は意気投合するも、もう一人の同僚にはドン引かれている。

【称号】
>「赤軍将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
         彼女は赤軍の突破部隊を主として率いている。
>「シベリアの英雄」:彼女は任務の特性上、前線近くで部隊を指揮する事が多く、活躍が目立ち周知されやすい。
             故に赤軍内では、英雄として尊敬されている。

1803尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:19:11 ID:APLBQ6As
経歴:聖錬の国家であるシベリア・ロマノフ労働連合国、略してシ連の将軍を務める女性。
   元は大襲撃によって滅びた亡国の難民の子だったが、口減らしの為に孤児院に出され最低限の教育を施された後に
    シベリアにて没落貴族の少女の召使として雇われ、我儘ながらも根は優しい少女を慕いつつ尽くしていたが
    自国での徴兵の際に趣味で行っていた機械弄りの腕を買われ、整備兵候補生として徴兵される事になった。

     主との突然の別れを惜しみつつ、少しでも主の生活を楽にする為に軍学校において勉学に励んでいたところ
   優秀な頭脳と決断力に目を向けたある将校の誘いを受けて、士官学校に転入。
    卒業後に主がシベリアの監督官となった事を文通によって知りつつ、国境紛争にモンスター退治
   大襲撃の踏破など軍務をこなし、経験を積んでいたある日、かつての主であるカテーリンから
   シベリア独立と革命の誘いを受け忠義心から受諾・師や同輩など自国に不満を持つ将校たちとの橋渡しを成したのである。

    その後は革命戦争を機に自国へのシベリア独立戦争を決起し、多大なる犠牲を出しつつ見事勝利を果たした。
     現在で革命指導者にしてシ連の最高責任者となったカテーリンの忠義を果たす為に将軍として赤軍の強化に勤しみつつ
    カテーリンの魅力を広める為に赤軍内での宣伝の日々を繰り返している。

1804尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:19:50 ID:APLBQ6As
NAME:「劉備玄徳」(原作)恋姫無双
属性:森
クラス:「すっぴん」
種族:純人間

・経歴:
ある日めろ・・・劉備は村を出発し、野を越え山越え、十里はなれた此このシベリアの市にやって来た
劉備には父も母も無い。冬の寒さと餓えが餅さって行った。税が重く、冬を越すだけの財産も蓄えもなくなったのである。
両親は、それゆえ、娘だけは生き残らせるために冬の山へと消えたのだ
劉備は激怒した。必ず、かの邪知暴虐の王を除かねばならぬと決意した。劉備には政治がわからぬ
劉備は、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。
劉備には竹馬の友が居た。カテーリンである。当時は此のシベリアの市で街で暮らしていた。
カテーリンに会い、劉備は語勢を強くして言葉を交わした。そして、その同日冬のシベリアの白い大地に小さな火が灯った
何時かシベリアの外へ外へと広がっていく赤い、赤い小さな火が灯ったのだ

彼女達の思想と、その切なる訴えは圧政により渇き、荒んだ心に良く響き、しみ込んだ。
誰もが平等で優しくあれる世界を作るのだ。他ならぬ自分たちの為にも、その子らの為にも。
かくして小さな火は激しく燃え上がる炎となり国を覆い、夥しい血が流れた後に革命は成った

だが、劉備に出来たのは人の背中を少しだけ押す事だけ。劉備は、村の牧人である。笛を吹き、羊と遊んで暮して来た。
血で血を洗う戦場で彼女に出来た事は少ない。けれども、だからこそ邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。
革命が終わった後の、王家の血筋に対しての残酷な処刑を求める声に劉備は一人立ちはだかった。
味方を裏切る行為である。後に火種を残す行為である。しかし、劉備はそれでも最後を流血により終結させるのを拒んだ
裏切者と詰られ、死すら望まれた。しかし、それでも劉備は王族に対する慈悲を求めた。
ソレは掲げた大義の為に、その大義に斃れていった人々の為に、そして最初に立てた決意の為に。

そして最後は革命の主導者であったカテーリンが自らの血筋を明かし、説得した事によって処刑は取りやめとなった
その後、劉備は、国の行く先を決定する組織の幹部の一人になった。
適性が無いのは自覚している、しかし今更、田舎に帰り羊を飼う生活に戻るのは許されない
何より劉備自身がそれを許さない。理想を前に斃れていった人々の夢を自分たちは背負っているのだ
自分たちにはそれを実現させる義務がある


╋<装備>╋
「武装親衛隊」:という名前の劉備のお守り役。一人だと誘拐や暗殺から逃れられない為に元ファンクラブが本人に懇願して設立した
        殆どが劉備自身に心酔している者で構成されているため、非常に士気が高い。基本的に志願制の組織だが、
        偶に劉備が冒険者等の在野で埋もれている人材、又は他国からヘッドハンティングしてくる事もある。とても光栄な事です
        彼ら、彼女らは文武両面で活躍し今日も劉備を支えている。

【称号スキル】
>「アジテーター」:言葉や振舞いによって大衆を動かし煽動する者の称号。
          人の心を動かす事に長けた者たちであり、一部の者は火種さえあれば瞬く間に大火へと変えられる
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「北国の聖女」:自然体で人としての正しさを示す彼女は、彼女と同じ善人に対して特に好かれやすい
         カルマ値が高い(属性が善)程に彼女に対して好意を感じやすくなる
>「すっぴん」:彼女は此処から何かになれるかもしれなければ、何にもなれないかもしれない
        未だに白紙の未完成、彼女が何になるかはこれから歩く道次第

1805尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:20:13 ID:APLBQ6As
【所持スキル】
>「血濡れた決意」:彼女が直接手を汚した訳ではない。しかし、自分の手も目指した理想も流れた血に濡れて赤く染まっている
          だからこそ彼女は困難や絶望を前にしても心折れず、毅然と前を向き、理想の実現を諦めない
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる、彼女は目敏く、色々なものに気付く。
>「話上手」:聞いていて気持ちがいい程に、言葉が非常に聞き取りやすく、澱む事がない。
       個人との対話では仲良くなる事、気持ちを伝えあう事に重点を置く
       演説において自分に対しての印象にボーナス、
       対個人において次第に難易度が上がる精神判定を複数回行わせる。失敗回数につき、好印象が累積する
  →「なかよし通信」:国の内外を問わず友達が非常に多い彼女が好きでやってる手紙のやり取り、日常的な事や愚痴、
            最近起きた事等の細やかなものばかりだが、情報量自体は多い
            律儀に全部読んで返信するため、彼女はこれでかなり情報通な一面がある
>「観の眼」:演説等で集まってくれた人々を自分が見られるだけではなく出来るだけ多くの人を見て、
       覚えておきたいと努力を重ねて体得した技法。全体を見つつも細やかな変化や反応に気付ける
  →「暗殺警戒」:演説中に何回か刺客に襲撃された経験から、場の変化に対して柔軟に対応が出来る
          戦いは出来ないが、足手纏いにはならない。(迎撃態勢互換)
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
          出来るだけの事はやった。しかし、目の前で冷たくなっていく人は多かった

【特徴スキル】
>「春望む大呼」:彼女は言葉に、自らの感情、自分の全てを籠めている。そこに裏は無く、邪心も嘘もない。
         魅せられた者は疑念や悪感情を挟む事無く、その言葉に魂が揺さぶられる。
         それは人を時に勇気づけ、時に恭順させるだろう。流れた血と、背負った夢の山が、
         綺麗で優しいだけであった彼女の声に揺るぎない力を与えた【天使の声・希望の星格納】
>「柳緑花紅」:飾らずそのまま、あるがままの振舞いに人の目を惹き憧憬を抱く美しさがある。
        それは彼女が清廉さや、優しさ等の人として正しきありようを持ち続けているからである
        どのような状況でも決して折れず、穢れず、変わる事のなかったあり方はそれだけで人が敬服を抱く【カリスマ・お人よし・人誑し複合スキル】
>「嘘が吐けない女」:性分として嘘を吐く事がとても苦手。隠し事もすぐ見破られたりする
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「纏運」:先天的な運の高さ、あるいは運気そのものを操作しているかのような”正しい選択による加護”
>「ちちしりふともも」:その発育の良さはまさにないすばでー、特におっぱいぷるーんぷるん
            生活、食生活ともに清貧なので無駄な肉が付いていない。肉は大体胸に行く
            別に運動神経は優れてないので、激しく動くと普通に重荷に感じる
            その存在感は周囲の注目を引きつけ、対人反応に変化を生じさせる場合がある


【称号】
>「シベリア送り常連」:理由は様々だが幹部の中で一番シベリア送りにされた事が多い。何なら自分から他幹部ごとシベリア送りにする事もある
            一番厳しい場所で働いてる人達と同じ生活と経験を共有する事で初心に戻っている、らしい。稀にカテーリンも連行される事があるとかないとか
>「北国の聖女」:その行いと精神性は広く知られている。本人はそんなんじゃないと否定しているが、彼女の知らない所で作製されたプロバガンダに彼女の話が盛り込まれている
           今でも偶に広める人が居て、そこから話が羽を生やして自由に飛び回っている。カテーリン「(* ̄з ̄) 〜♪」

1806尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:20:53 ID:APLBQ6As
NAME:「カテーリン(本名:エカチェリーナ・アリエールワ)」(大帝国)
属性:氷
クラス:「国家指導者」 サブクラス「書記長」
種族:純人種(?)

 ╋<国家装備>╋
 シベリア暮ラシ!
「労働者文化」:彼女の国家は鉱山・工場の従事者が主要構成員となる労働者の国である。
          その性質上必ず労働者が所属する労働組合と国有企業の協力により国家経済と国民情報を把握しやすくなり
          国務への効率的かつ大規模な動員を可能とする。
         【国家政策・布告の施政時のコストを大幅低下させる】
「指導者崇拝」:その功績と才覚、何より魅力により国民から人気のある指導者が存在している。
          国家指導者カテーリンと幹部の劉備が代表的な存在であり、宣伝相のプロパカンダのかいもあって
          多くの人民に愛国心を持たせる事に成功している。
「共有主義経済」: 企業や軍事施設、兵器や食料などの重要施設・物資の所有権を国家のみに限定し
            各国民を国家計画に基づいた仕事を割り振る、共有主義経済を根幹としてる。
             最低限の生活の保障・特別成果によるボーナスなどの対価を以て、国民のモチベーションを向上させ
            綿密に計画された国務に従事させる、国民の生活と経済の発達の両立を目論んだ計画経済の一種。
            【物資の生産成長効率を低下させるが自国の統制力と安定力、加えて生産出力を向上させる】
「軍国主義体制」:シベリア独立のために計画された軍事計画の流用と改良による戦時体制を保っている。
           多数の冶金工場に偽装された軍需工場、ライセンス購入した軍民問わない技術の国産化研究所
           戦車整備・魔法使役など専門分野に詳しい退役軍人と現地聖職者共同の軍事的カリキュラムを導入した
           学校教育による潜在的兵士の確保など多数の施策が行われている。
           【軍需工場の保有数に補正がかかり、技術研究、兵器生産・維持、新兵徴兵・教育のコストを大幅に低下させる】
「国家産業保安委員会」:シ連において防諜などの諜報活動・警務活動に従事し、行政機関の中でも強い権限を持った組織。
                通称、NKVDとも呼ばれておりシベリアの労働者の監視組織が前身となったかの組織は
               テロ防止やスパイ摘発に犯罪者の逮捕、時には重要証人への尋問など暗い面も担当している。
               【諜報任務・治安維持に対して上昇補正をかけ、国内外の情報収集効率を高める】

╋<装備>╋
「元気ドリンク:ウォッカ」:シ連において普及している栄養補給ドリンク。
                特別なキノコに独自配合の香草と発酵させた穀物を共に調合して
               作り出したそれは、24時間労働すら可能にする力を与えるという。
               (ただし乱用は厳禁と製作者の言でありジッサイ、カフェイン量がおかしい)
【称号スキル】
>「国家指導者」:一国を率いる指導者、経済を読み、国民を統制し国家を繁栄させる、国の命運を背負った者の称号。。
           高レベルの政治知識を会得し、国家統治・経済管理技能を会得する。
>「共有主義の女君」:彼女は国家が国民の益を一度収集し、最低限の人間的で幸福な生活を送るだけの益を分配する
              いわゆる共有主義を掲げ、国家施策に反映させている。
               これにより生活の保障がされた人民全員が懸命に働き、特に大きな功績を
              報酬と栄誉という形で表彰する事で国全体の労働意欲を増大させる事で、
              酷い格差もなく、より循環的にして大きな社会発展を行えると理論された思想であり、シベリアの経済構造と相性が良い。
>「グット・アリストラクト」:彼女は出生や教育に関係なく、真の統治者たる振る舞いを自然体に行う天性の才覚を持つ。
                 その声は人々の心を掴み、その美貌は人々の興味を引き、その挙動は人々の憧憬を買う。
                  故に彼女は高等階級として明確に君臨せずとも、理想的な統治者として国民を治める。
                 固有スキルツリー「トゥルー・リージョン」を解放する。
【所持スキル】
>「祖国に美麗なる太陽を」:祖国シベリアは土地が貧しく、人民は亡国の難民とその子孫が寄り集まった敗者の地だ。
                  故に常に他から軽んじられ、非常時には切り捨てられ、心は他者の不幸に顧みれぬほど荒んだ。
                    それを許せなかった故に立ち上がり、血反吐を吐き続けながら歩んでいる。
                  吹雪のなか差し込ん太陽の如く、人民の凍った心を癒し永遠に近い幸せを
                  齎すまでは、例え何を犠牲にし人の心を無くそうとも止まる気はない。
   →「北風と太陽」:国を民を背負う重責と決断は慣れ親しんだシベリアの地と比べても尚、冷たく彼女の心身を凍えさせる
              ただ一人道を進めば、何時の日か必ず彼女は氷と化すだろう。
              だが、彼女には凍えを癒す日輪もまた共にある。日輪が陰らず、沈まない限り彼女は正しき道を見失わない
             【国家経営における一部選択肢の制限がかかるが感情判定のペナルティを軽減させる】、【Sロイス:劉備】

1807尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:31:30 ID:aeAtHehc
テスト

1808尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:32:10 ID:APLBQ6As
テスト

1809尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:36:47 ID:APLBQ6As
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1080-1082

すいません、原因不明の書き込みが出来ない異常が起こったので
残りの3レスほど支援スレに投稿させていただきます。

1810尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:46:21 ID:OTfeHgaY
大量投稿乙です。
すげぇなおい。

1811尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 22:54:19 ID:YZ9e1KHs
投稿乙
すげぇ量だ……

1812尋常な名無しさん@規制強化中:2020/12/23(水) 23:20:32 ID:oqPWwPsA
投稿乙

1813尋常な名無しさん:2020/12/26(土) 01:09:30 ID:g0kj5EMU
NAME:「ラインハルト・フォン・ローエングラム」(銀河英雄伝説)
属性:光
クラス:「公主」 サブクラス「将軍」
種族:純人種

╋<軍団装備>╋
「ブリュンヒルデ戦闘団」:公主直轄の軍団であり実質的な近衛軍団、公主の剣となり盾となる。
                建国から存在する最古参の軍団であり、選ばれる人員も実力ある者達ばかりである。
       →「カンブグルッペン」:この軍団は複数の兵科の戦闘部隊を単一の部隊として編成することが可能である、
                     それによって相互に欠けている能力を補い、柔軟な用兵を取ることを可能とする。
                     なお、戦闘団司令部は常設されているため、指揮官は軍団全体の指揮に専念できる。
       →「優良装備」:精鋭を誇る軍団故に質の高い装備が優先的に配備されている。攻撃と防御が上昇する。
       →「最精鋭軍兵」:ただやられる兵士ではなく、その身その実力は特記戦力に届消える者達である。
                  その全ては仲間と公主と共にあり、敵に立ち向かっていく。
「ニュンベルグ砲兵団」:火力型の魔法使い集団及び火砲部隊を混成して編成された遠距離砲撃部隊。
               遠距離からの高火力による敵の殲滅を目的とした部隊であり、非常に火力が高い。

【称号スキル】
>「公主」:一国を率いる者として国を統治し、民を導き、将を率いてる者の称号。
       国の主として相応しい技能と知識、カリスマを持つ。
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
       士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「名将」:世に名高き将。多くの戦場にて優れた実績を残しそれが認められた存在。
       たとえどのような戦場であっても彼は勝利を掴める存在だ。
       指揮下にある手勢及びトループの士気を常時一定値にまで上昇させ、敗北するまで維持する。
>「常勝の英雄」:数々の戦争で勝利を手にし、凡そ常人には成し遂げられなかった常勝を成し遂げたが故に付いた称号。
           戦争に対する行為に対して圧倒的な上昇補正がかかり、戦争に対して有利な補正がかかる。

【所持スキル】
>「我が身は国と民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。国を治める者の必須知識。
       →「開明的改革」:従来の制度の悪しき部分や時代にそぐわぬ部分を改め、より良いものにし、
                  人々の文化を発展させる、そのような手腕に長けている。
       →「適材適所」:有為な人材をその人の能力や性質を見極め、その人材の力を最も発揮できる場所に配置することができる。
       →「普通遂行」:統治において当たり前のことを当たり前にこなす、そのような地道な統治をすることができる。
                 壊し、創り上げた後に死ぬまで守る、それをできる人間は稀少である。
>「天性のカリスマ」:彼は生まれながらにして他者の目を引き付け魅了し、他者の心を掴みとれる存在だ。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける。国主として後天的努力にて得た。
>「王道楽土」:彼の組織は彼と配下の者たちの努力により行政が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「ゲシュタポ」:彼の国には独自に諜報活動や情報戦を行い、対抗するための諜報組織を組織している。
          その人員は非常に優れた者達で構成されており、彼らが知らぬことなどほとんどない。
>「獅子の忠兵」:貴方の手勢、軍勢装備と当たる存在は全員条理を逸した士気を持ち、
           貴方の存在が健在である限り低レベルの精神圧力及び動揺を無効化する。

1814尋常な名無しさん:2020/12/26(土) 01:09:47 ID:g0kj5EMU
>「全術の指揮者」:あらゆる戦術を学び、その戦争の才と努力によってあらゆる戦術に通じ、手足の如く操れる指揮能力。
             攻勢、防勢等、それら全てを自在に操り、戦況を己の有利に導き、勝利を掴み取る。
             戦術の不得手を持たず、どんな作戦も超一流にこなしえる戦争の天才。【「グランドマスター」「軍時天来」等も格納】
       →「予知からの封殺(フォーアヴィッセンシュペルン)」:戦場の前線の些細な前兆から敵指揮官の作戦の全貌を暴き出し、
                                   それに対するメタ的作戦を展開することで、敵軍を手も足も出させずに封殺する。
                                    戦争の天才にのみ作り上げられる戦争芸術。その真価は彼が前線に立つ時に発揮される。
>「卓越たる戦略」:戦術のみならず戦略においても非常に優秀な能力を持ち、それを最大限に発揮し常に戦争に万全の態勢を構築し、
            戦争に挑むことができる。
       →「補給確立」:貴方と貴方の軍の努力によって確固たる補給ラインを維持することが可能である。
                 補給線を維持し物資を円滑に送り届けることは戦争において決して欠かせない勝利の鍵である。
>「黄金獅子(ゴルトレーヴェ)の旗の下に」:彼の下には非常に有能な人材が多く結集しており、彼の手足となり尽くしている。
                         それは彼の国の人材育成の成果であり、それを有効活用できる彼の手腕である。
>「護衛小隊」:貴方には常にその身を守る兵士達がいる。彼等はその身を命もって護衛の任を果たすのだ。
          そして傍にいる者達は選び抜かれた精鋭である。
>「戦術眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
            天性の才能によって取得。

【特徴スキル】
>「覇者の片鱗」:己が力によって全てをねじ伏せ、全てを?み込まんとする者の気質。彼は常に心の奥底で俺を買っている。
           それ故に他者にたいして屈服することを良しとせず強烈なエゴを持、そしてそれが彼に対し高い精神力を齎すしている。
>「妻の献身」:彼の隣には大天才と言えるほどの妻がいる。そしてその才覚を活かし公私共に彼を支えてくれている。
>「ノブレスオブリージュ」:己が地位に伴う義務を背負い、責任を果たす事を当然と彼は考えており、
                決して安楽に走ることなく己が職務を全うする。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。

【称号】
>「公主」:ローエングラム公国の主たる称号。

1815尋常な名無しさん:2020/12/26(土) 01:10:33 ID:g0kj5EMU


・経歴:ユニオン連合を構成する国家、ローエングラム公国の主たる男。
     生まれはローエングラム公国の嫡男が孕ませた女の子供であり、双子の弟であり落胤であった。
     年少期は貧乏な生活を営んでおり、母と姉が苦労している姿を見て、自身もまた母と姉の助けになるべく自身ができることに励んだ。
     ある日、その嫡男が戦死したため引き取りたいと公国の使者が訪ねてきた、それに対し家族に相談し、背を押されたたことで次期公主の話を承諾した、
     次期公主となり手厚く遇されながら、公主としての教育を受け、自らも積極的に学ぶことにより非常に優れた資質を見せ、次期公主として相応しく成長する。
     そして公主の座を譲り渡されると同時に公主として優れた手腕を発揮し、元々発展していた公国を更に発展させていった。
     そうした日々を過ごしていたある日、革命戦争が勃発、ユニオン連合が聖錬側に着くと決まるとすぐさま自国の軍を纏め革命軍と交戦し撃破していった。
     その武勲を認められユニオン連合内でも存在感を示して、今日も公主として精力的に働いている。

1816尋常な名無しさん:2020/12/26(土) 01:11:21 ID:g0kj5EMU
国家案:ローエングラム公国
概要:聖錬北部に存在し、ユニオン連合を構成する地域大国。元首は公主であり、公主が国を収めている。
    その歴史は古く嘗ての小国時代からユニオン連合に所属しており、その過程で難民などを受け入れ規模を拡大、
    着々と地域大国として発展していった。ユニオン連合から見て北に位置しておりユニオン連合のモンスターや蛮族の襲撃を最初に受ける、
    それ故に軍事を重視しており、ユニオン連合の軍事の最先端を受け持ち、ユニオン連合を牽引する国である。
    特産品としてウィンナーとビール、ジャガイモがありユニオン連合内でも好評である。

╋<国家装備>╋
「官僚組織」:彼の国は、試験によって選抜された官僚たちによって行政機構の安定が図られている。
「学芸国家」:彼の国では人材の育成に力が入れられている、国の次代を作る、才能豊かな人材達こそが彼の国の宝なのだ。
「賢者の学院」:彼の国は技術研究や教育に非常に熱心な国であり、その熱意によって賢者達の学院が建立されている。
          特に軍事カリキュラムにおいては何処の国よりも力をいれており、質が高い。
「ルール工房地帯」:彼の国は鉱業資源が豊富であるため工業に力を入れて育成しており、その甲斐あって非常に工業が盛んである。
             その中心地がルールと呼ばれる場所であり、日夜公国の工業力を伸ばすための努力が行われている。
「獅子の軍団(レーヴェンアルメコーア)」:ローエングラム公国が持つ軍隊。代々軍を熱心に育成したきたが故に精強無比と言われるほどに強大だ、
                     さらに新しい装備も熱心に取り入れており、日々国を守るための努力を欠かすことはない。
       →「参謀本部」:高級指揮官の作戦指揮を補佐する業務を行う常設機関。平時においては軍事研究を行っている。
                 この機関の存在により、軍を効率的に動かすことを可能としている。
「前線国家」:ユニオン連合の中にあって、彼の国は蛮族とモンスターの襲撃を最初に受ける前線地である。
        その激しい襲撃を受けてなお、彼の国は今だ立っている。
「鉄道国家」:彼の国は軍隊の大規模展開為に鉄道を重視しており、鉄道網の発展の積極的に投資した、
        それ故に彼の国の鉄道は他国よりも非常に発展いている。


メモ:ユニオン連合のドイツ枠として制作。

1817尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 14:58:04 ID:wtaVGccM
NAME:「モニカ・ヴァイスヴィント」(原作:グラブル)
属性:雷・風
クラス:「ハイランダー」」サブクラス「舜撃士」
種族:半土人(純人種)

╋<装備>╋
>【スカイエース】:貴方が代々受け継ぐアーカルムの監視を旨とする騎士団の結成時。
          その式典で正義の象徴として掲げられたロングソードの一振り。
          鏡面のように磨きぬかれた刀身は、さながら澄み渡る蒼空の如き輝きを放つ。
>【地■の鋼星】:聖錬が32将が証明たるオリハルコン製のSランク相応魔道具。
         その効果は【生命燃焼】の任意発動、死にかけてないと一般的な戦士や魔法使いが使えない
          生命力を燃やす、任意的な命懸け状態に入れる。
          【大地礼賛】膨大な地面から走る魔力を描き詰めて、属性の違いはあるものの
         生命燃焼による生命力の伝達で使えるようにするという。
        
【称号スキル】
>「ハイライダー」:我は先陣を切る者、誰にも届かせない、常に戦端を斬り穿つ。
          高速戦闘を旨にする戦士称号、速度の乗り手、軌道操作及び速度操作の技能を取得し、
          行動速度に技術値を加点する。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
             野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「半土人」:土人の地を半分継いでいることを示す称号。比較的、純人種の特性が大きく出ている。
       ドワーフは山、それも鉱山や火山などの<土>や<火>の属性値に適応した種族であり、
       適応した経由であればエルフと同類の半精霊種族であるのだが、
       純粋から外れたハーフである貴方の属性はそれに縛られない。
>「舜撃士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
           社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「ソードマスタリー」:貴方はその背丈に迫るほどの刃幅の刀剣を好んで愛用する。
            其れに振り回されず、扱いに習熟したことを示す。
>「魔法剣」N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「雷瞬閃」:遠当、雷撃を振りまく魔法剣、その雷撃は花火の如く弾け空を焼くだろう。
       →「紫電一閃」:サーベルを大地と垂直に構え張りつめた。鞘を引き抜く動作さえも加速要素に
               繰り出される基本たる崩し太刀、"待ち"の姿勢から繰り出される閃きの如く抜剣術。
               また、貴方が全空にてカウンターを成す基本の構えになる。
       →「覇旋雷閃」:瞬雷、サーベルを腰に敵対象に踏み込みながら繰り出される。
               歩法と同一した"動"の構えの抜剣術。渾身たる一閃の霹靂は敵対象を引き裂き喰い散らす
       →「旋風雷閃撃鎖斬」:聖錬32将が"滅技"たる奥義、蓄積した電力を生命燃焼に転嫁、生体反応を極限まで強化。
                  オリハルコンたる媒体を元に、地脈からマナを吸い上げて周囲の大地さえ雷属性に染め。
                  その空を風を大地を電磁界として疑似的な射出台とする。
                  連続する斬撃の速度から、新たな起電力を生み出して己の持ちうる型を繰り出す。
                  本来の必殺を"連鎖"させ加速する己を弾丸と成す理念の魔剣技である。
>「電磁抜剣術」:貴方が修練を重ねる鞘に電気伝導体を入れ、磁場の相互作用による高速抜刀を成す流儀の総称。
         五大流儀における機巧による早撃ちと己の属性の魔法剣の複合と呼べる流儀であり
         その柔軟性に富んだ強靭な肉体は、あらゆる姿勢状況から閃光の如く一閃を繰り出すだろう。
         居合という錯覚の技法とは方法論違った、桜皇にてレールガンとも呼ばれるだろう必殺たる魔剣技。
>「紫電増幅」:貴方が固有魔法と呼ばれるだろう体質、紫電と呼ぶ独自の生態活性化の蓄積、土人の金属含有の多い生態から
        その身体は己の生態電気を蓄電する。それに応じて生体反応を活性させる。
        雷属性は扱いの難しい属性であり、貴方は感覚的に理解に置く為に【紫電Lv】と形容し、己の電力を把握する。
      →「ブリッツシュヴェルト」:雷銃、特に金属含有が多い脊髄を電磁誘導体に巡る血管を取り巻くコイルに見立て。
                    紫電を通電させ磁石と発現、磁極による反発を発生させる昇華した異能。
                    得手として、背中と刀身の磁極の反発を利用しての弾丸抜刀とする。

1818尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 15:02:04 ID:wtaVGccM
>「雷の担い手」:属性雷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は雷と共に駆け巡り、
           その紫電あらゆる空を切裂き、敵対者を芯から貫き滅ぼす。
>「白翼の風」:風詠みの派生、貴方の文字通りの制空権、風属性のマナに感応しその戦闘行動を補助させる。
        視覚に映らない攻撃を羽音などを聴覚で空気の変動を触覚で感じ取って対処した事により
        その風の揺らぎを詠み回避の軌道をなぞり、
        時に宙に舞い上がり全空の姿勢から、刹那を生み出す。【スカイコマンド】【風の担い手】
>「羅刹」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
      相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
      優れた斬撃は時に一呼吸で刹那を切り刻む。もはや彼女の時間は閃光の如く早い。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「俊足」:訓練を受けて鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術にて大地を駆け抜ける。   
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。種族特性から取得。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、
          幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「戦闘続行:意地」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで意地と共に戦い抜く。


【特徴スキル】
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、
                    よくバインバイン揺れるが、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                    それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                    また貴方はそのちんまい低身長であり、
                    ある種の相反する背徳的な魅力として周囲の注目を引きつける【ロリ巨乳(偽)】。
>「柔らかな肢体」:関節拡張肉体、その手足は如何なる体位をも実現し、しなやかにしなる。
>「秩序の剣」:秩序・善、貴方は弱きを助け、仲間を尊ぶ。そんな義の意志を心に秘めて振舞う。
        自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
        容姿の幼さゆえに抱える葛藤を持て余しつつも、貴方は信念の剣を振るうのだ。【阿修羅姫】
>「甘い物好き」:嗜好、甘い物それを引き立てる茶を好み、将来に妹分と共に街に繰り出す様子が時々目撃される
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「聖錬32将」:聖錬にて活動する特記戦力及び将軍、基本聖都に任命されており、その指揮権は聖徒に帰属する。
        類稀なる指揮能力か、敵対存在を屠るそれぞれの技能の極地、”滅技”を認められる事が条件となる。
>「アーカルム提督」:隠者が隠れ潜むアーカルムを監視する使命から呼ばれる名称。


>経歴: 聖錬32将の一人、未開の隔離領域隠者が潜むアーカルムの監視を任されている少女。
     聖錬が一国の武家に生まれ、幼い頃から修業を積んでいる。
     ドワーフとの混血であり、その金属含有が多い血と髄を磁極として剣を弾丸の如くとする流儀を持つ。
     その固有魔法を昇華させた刀法から、メキメキと頭角を現して若くして聖錬が32将に下賜されて任されている。
    
     最近、聖錬32将の先代が忘れ形見の妹分がかわいくて仕方ないらしい。
     剣技はもちろんに指揮者としての才覚を見出していることから、
     本来に武人気質であり、その流儀から弾丸の如く一兵卒が向いている自身を使いこなしてくれる事を密かに期待している。
    
     とりあえず作ったモニカの中身、リーシャへの期待の方向性から指揮官適性は割とオミットした感じです。
     本編で存在の語られるキャラなのでイメージが違いましたら指摘いただきたくて投稿しました。
     私的なもので申し訳ありません。

1819尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 15:47:45 ID:MHNVZobk
きちきちさんでないなら■で潰すのはGMにも伝わらないから避けた方がいいんじゃないかな。
32将全員にオリハルコン製の魔具を持たせるのは難しそうだからモニカ専用のアイテムでいいと思う。

1820尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 15:51:35 ID:2W9YVc8c
いや、VS霊亀の時にGMが32将共通アイテムとして出してるから持ってないとおかしいのよ。
これが32将の証とかで。

1821尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 16:00:42 ID:wtaVGccM
ご指摘ありがとうございます。一応キチキチです。
一応、聖錬32将の解説にあった標準装備(機巧使いなどは除く)になるのですが、元から塗りつぶされてて詳細分からないのですよね。
ttps://seesaawiki.jp/maken-ponkotu/d/%b2%f2%c0%e2%a1%a7%a3%b3%a3%b2%be%ad%a1%e3%a5%ae%a5%eb%a5%d9%a5%eb%a5%c8%a1%e4%a1%e3%a5%c1%a5%c8%a5%bb%a1%e4%a1%e3%a5%b8%a1%bc%a5%bf%a1%e4
32将なので滅技の設定上、入れたかっただけーなので…。

1822尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 21:33:20 ID:OYmHXK2M
国家案:アルビオン王国
概要:聖錬北部に存在し、ユニオン連合を構成する地域大国。元首は女王であり、国は宰相が収めている。
    その歴史は古く嘗ての小国時代からユニオン連合に所属しており、周辺国との外交や交易を中心に発展。
    かの聖剣の持ち主の生まれ故郷の地とも噂されるが、それらに関係する物が発見されないことから自嘲気味に笑って彼ら噂でしかないと言う。
    アルビオンの地元料理は悪い意味で有名であり、ユニオン連合に立ち寄りお土産を買う時食料関係はアルビオンで買うなと言われている。

╋<国家装備>╋
「ロームフェラ財団」:元は後にユニオン連合となる小国同士の利害調整役として設立された団体。
           ユニオン連合周辺の交易を牛耳り、個人が持つ秘密交易ルートを除けば彼らの影響下にある。
       →「OZ」:ロームフェラ財団の私設武装組織。円卓帰りの機巧繰りも多く所属し、その精強さはユニオン連合内でも有名。
             極稀に現れていた通常戦力では歯が立たない異常なマローダーや罪罰との戦いで一番槍を務めるため、最新装備が優先配備される。
「工業都市グラスゴー」:アルビオン王国が誇る大工業都市。元は綿工業のような軽工業を中心として発展し、
            現在では機巧の生産なども行っている重工業を中心となった。
「ケンブリッジ大学」:古い歴史を持つ聖練でも屈指の名門大学。魔導文明時代崩壊後、当時の学者たちが放浪の末辿りつき、
           この地で研究と周辺住民への教育を行っていたことが起源とされている。
「MI6」:正式名称は秘密情報部と呼ばれるアルビオン公国が誇る諜報機関。本拠地、人員構成を詳しく知る者はほとんどいない。
      だがその存在だけは妙に有名であり、そこに所属するスパイが華々しい活躍をするという話が吟遊達に人気がある。
「ナショナルギャラリー」:アルビオン王国が誇る美術館。ゴッホが描いた「ひまわり」やダヴィンチが描いた様々な絵画を展示。
             有名なデートスポットの一つであり、数多くの有名人が足を踏み入れた観光地である。

メモ:ユニオン連合のイギリス枠

1823尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 22:50:55 ID:QL4EaLlk
NAME:「カーネル・ミコヤン」(代用AA:カーネル(企業・ご当地キャラクター/飲食料品関連/カーネノレ&ヌケド4人衆))
属性:氷
クラス:「国家大臣」 サブクラス「産業指導者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「元気ドリンク:ウォッカ」:シ連において普及している栄養補給ドリンク。
                特別なキノコに独自配合の香草と発酵させた穀物を共に調合して
               作り出したそれは、24時間労働すら可能にする力を与えるという。
               (ただし乱用は厳禁と製作者の言でありジッサイ、カフェイン量がおかしい)
「国家交易省」:シ連において重要な外貨獲得手段である交易を管理する国家資本の組合。
           鉄道の投資を国家元首の承認の元、重点に受けており
           シベリアの交易拠点としての急速な確立を支えている重要組織である。
「コルホーズ」:新規開拓地に試験的に導入してる農地主体となる開拓村の経営手法。
         国家直属の専門家がその農地に応じた農業計画を計画し、住民がそれに沿って開拓を行い
         収穫物を既定されたノルマだけ取り立て、その分の報酬を支払う集約型計画農業と言うべき手法である。
          軍縮での失業者や土地を持たない貧農の救済政策という面もあり、共有主義経済の試験地とも呼ばれている。
「KFC」:正式名称はケンタ・フライ・チキン。 労働者や軍人に対して自宅から離れた地でも栄養ある食事がとれるよう
     に推奨した公共食堂政策において、人民に一番の人気があるカーネル責任の下で経営されている公共食堂。
      その秘密はカーネルが過程で作り出した独自のタレで漬けこまれたフライドチキンであり、
      ある労働者は休日においてもそのボリュームと味、なにより安さから家族とともにこれを囲むという。

【称号スキル】
>「国家大臣」::国家における軍事、経済、交通など各重要分野の責任者である者の称号。
           高レベルの政治知識を会得し、専門分野に対する国家経営技能を会得する。
>「産業指導者」:彼は国家の屋台骨である産業と交通に関して深い造詣と、それを奮う権力を持つ。
           シベリアの監督官として長い間、その経済を実質的に支配した経験と実績は確固たるものだ。

【所持スキル】
>「我が身は国と民の為に」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                  シ連の首脳部では温厚派として知られているが、祖国に身を捧げる覚悟は出来ている
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。国家大臣の嗜み。
    →「卓越した組織術」:個人の尽力と幅広いコネを活用し、組織を作り出し目的に沿った運営する手腕が優れている。
                 彼は規模に対して未熟な官僚組織で運営されているシ連を発展・維持させる功労者である。
    →「流通管理の魔術師」:鉄道や馬車などの運搬手段をもって目的地へと物資を届けるインフラ整備への造詣を持つ。
                   インフラは国家の血管であり、国家と言う生物を壊死させない修復機構である。
>「商売学知識」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
           ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
   →「物資調達」:今現在において足りない物資をある所から調達してくる手腕が優れている。
            現役時代はシベリアの食糧流通を担っており、引退からのシベリアの大臣として復帰した後もその手腕は頼りになるものである。
   →「豊富な人脈」:彼は若い時分から老年に至るまで築き上げた人脈を保持している。
              それは国内にとどまらず、近隣国とも公的な付き合いのみならず私的に仲の良い人物が複数存在し
              彼の政治家としての力となっている。
>「交渉術・老獪」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、一見穏やかながら老獪な言い回しで相手を手玉に取ってしまう。
           精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「教育者の伝道」:教育者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
             管理者として積み重ねた年月は伊達ではない。
   →「人材教育」:生徒と見なした人物への適切な仕事と責任を割り振る事で成長させるノウハウを持つ。
             貧しい身分の出が多く、政治経営に触れる事が無かったシ連の人材育成を担う重要人物である。
>「家事万能」:見かけによらず料理や洗濯などが得意である、それは激務で私事に回る暇のなかった独身男性としての家庭力であり
          料理に関しては自作の鶏肉料理本を作る程である、教え子であったカテーリンも生徒時代はよく作って貰っていた。

1824尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 22:51:17 ID:QL4EaLlk
【特徴スキル】
>「気前の良い寛容者」:異なる他者の考えを聞き、真摯に受け止めたうえで融通する寛容さを持つ。
               政治家としては甘い所はあるも教育者としての美徳であり、彼を慕う生徒は公私問わず多い。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「老人」:彼の肉体はすでに老年に達し、全盛期から衰えている。
       全ステータスが年齢による老化で減少している。
【称号】
>「国家大臣」:国家における軍事、経済、交通など各重要分野の責任者である者の称号。
           高レベルの政治知識を会得し、専門分野に対する国家経営技能を会得する。
>「カーネルおじさん」:老年にして温和な性格と、多くの人の悩み相談を受け付けるさまから名付けられた異名。
              その成り立ちから若年者が多いシベリア・ロマノフ労働連合国の官僚陣に教育者・私人として慕われている。

1825尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 22:51:40 ID:QL4EaLlk
経歴:聖錬の国家であるシベリア・ロマノフ労働連合国、略してシ連の農業・交通大臣を務める老人。
    その出生はシベリア貴族の長男という恵まれ、若年時はそのキャリアを怏々として進む貴族官僚でもあり
    強い使命感と善性をもってシベリアの内部構造を変えようと尽力してた監督官であった。

     だがシベリアで改革を起こす決断力と非情さが足りずに、逆に閑職に追いやられ定年時には強く心が折れたが、ある転換期が訪れる。
      引退後の仕事として行っていた家庭教師としての教え子であるカテーリンが何を想ったか
     共有主義と言う思想を掲げ、シベリアの独立と言う多くの血が流れる目的を以てシベリアに眩く熱き灯を灯そうとした。

      彼は大きく反対した。多くの血が流れどれだけの困難が待ち受け、失敗したら自分など比較にならない程取り返しが
     つかない事になると、だが彼女は止らず、せめて教師として出来る限り責任を取ろうと独立時の雑務を行っていたが、
     予想に反して彼女はシベリア独立をやり遂げたのである。
     これには大きく驚いていた彼にカテーリンは「新しい国の為に尽くしてほしい」、そして
    「熱意だけ先立って危なっかしい親友を、かつての私のように夢を果たす力を教えて欲しい」と頼まれた。
    そしてこの時を以てかつて挫折した夢、貧しい人々全員に腹いっぱいご飯を食べさせる熱情を抱いていた若き監督官の
    頃へと若返ったのである、

     現在の彼はシベリアにおいて国務の傍ら、若い新人官僚達にイロハを叩き込み、貧しい生まれゆえ礼儀作法に拙い
    首脳陣の助言係として老い先短い体を漲らせている。
   全てはみな欲しい物が食べれて、飢えの無い豊かな国を作るために、その途方のない夢を築く道になろうと決意したのだ。

  メモ:カリーニンやらトロッキーの老年時代が某サンダースに似てる事から連想して、作り出したシベリアの内政担当。
    未熟な官僚・政治機構にイロハを叩き込みつつ、国法整備や維持を担当する便利枠。

     具体的には「卓越した組織術」で官僚機構を整え、「流通管理の魔術師」で交易においても重要なインフラを整備。
   「物資調達」や「豊富な人脈」を持って各内政判定に補正をかけつつ、「人材教育」で自分が死んでも回れる人材を
   育て上げる感じを想定してます。

1826尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 23:43:37 ID:OYmHXK2M
NAME:「トレーズ・クシュリナーダ」(新機動戦記ガンダムW)
属性:風
クラス:「総帥」 サブクラス「機巧繰り」
種族:純人種

╋<装備>╋
「トールギス」:ミハイが使用しているトールギスの余剰パーツ使って作られた機巧。
        余剰パーツで作られたとはいえ性能に関してはミハイのトールギスと同性能。
        本来は聖練32将になった友ゼクスに送る予定だったが、予想以上に成長した為にこの機体を基に新しいのを作ったのでこれを自機とした。
       →「ドーバーガン」:右肩にマウントされたカートリッジ式ビーム砲。機体の全長を超える大型ビーム砲であり、
                 並みの機巧ならば射程内ならばまとめて数機破壊できる高い威力を有している。
       →「ビームサーベル」:剣状にビームを固定した光学剣。
       →「シールド」:相手の攻撃を受け止めたり弾いたりする円系盾。
       →「飛行」:高いブースター推力により飛行が可能。障害物の影響を受けない。
「サーペント部隊:スペシャルズ」:私設武装組織OZの鍛え抜かれた精鋭達が乗るサーペント部隊。
                 基本的には円卓に数度参加し、それぞれで最低でも5機撃破することが入隊条件とされる。
                 一部例外として現役スペシャルズに勝ち、現役隊員達からの推薦で十代前半で入隊した者も過去に居る。
                 例えその名が歴史に残る事が無くとも、彼らは間違いなくエースである。【名も無きエース】
「サーベル」:飾り気が少ないが業物の一品。戦士同士の決闘に無駄な飾りは無用である。



【称号スキル】
>「総帥」:一つの組織を統括する者。ロームフェラ財団の私設武装組織OZの総帥である称号。
      その称号だけで他国への一定以上の発言力などを発揮し政治関係での交渉判定が優位になる。
      士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「エース」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
       そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
       ”戦場外において幸運値が低下する、そういう宿命だ”。


【所持スキル】
  レクション エテ エレガント
>「常に事はエレガントに」:何かを行動する、何かが起きる、例え予想外のどのような状況であろうと冷静に対処する。
              そうすることで事態が起きようととも後悔することなく優雅な行動が可能となる。
   メメント・モリ
>「死を忘れるな」:戦争によって出た死者を敵味方関係なく正確に人数と名前を記憶に刻んでいる。
          彼らの死は無駄ではなく、その一人一人が平和へ貢献したはずなのだから。昨日までの時点で──。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。OZ総帥としての嗜み。
>「我流剣術」:数多くの剣技を見て、こうした方が良いのでは独自の改良を加え、実戦にて実践し、検証を行い身に付けた剣術。
        特にトレーズの美学である一対一の決闘を中心とした動きが多い。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「カウンター」:相手の攻撃に対して急所のみを外し、反撃を合わせる。肉を切らせて骨を断つ。

1827尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 23:44:03 ID:OYmHXK2M
   フォロミー
>「陣頭指揮」:自ら前線に立ち、その背を見せ続ける限り指揮下にある手勢及びトループの士気を常時一定値にまで上昇させ、敗北するまで維持する。
>「督励鼓舞」:将として部下の行いを監督し、その心を思いやることで実力を100%引き出せるように手配する特技。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「迎撃態勢:エレガント」:常に戦いに備える、
              戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
              その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
              奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル・エレガント」:トレーズが持ち得る操縦技能。戦場をエレガントに舞うムーブ。
                 エレガントに舞うように避け、そしてカウンターを入れる。
                 エレガントを体現した戦い方に配下や仲間の士気は向上させ同時に敵の戦意を削ぐ。
                 そしてそのエレガントなたち振る舞いに意志弱き相手は魅了されるだろう。
>「切り払い」:装備している実体剣または光学剣により敵の攻撃を切り払い、ダメージを軽減する特技。
>「仕切り直し」:瞬時の判断によって、不利な状況を覆すための一手を打つ特技。
         判定を行った直後、判定を振り直す。
>「位置取り」:敵に対して最も有効な攻撃位置を見出すことに長けている。
        極論すれば多数対一も有効な位置を取れれば、一対一を連続で繰り返しているだけなのだから。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「ヒット&アウェイ」:攻撃した直後、即座にその場から離れることを得意とする特技。
            攻撃後に即座に移動または離脱が可能。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
           彼は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「エレガント」:どんな時でも余裕もった姿勢を崩さず、常にエレガントに事を進める人物。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。

【称号】
>「エレガント閣下」:あまりにもエレガントな彼に敬意を表して呼ばれる称号。

1828尋常な名無しさん:2020/12/27(日) 23:44:47 ID:OYmHXK2M
・経歴:ロームフェラ財団の私設武装組織OZの総帥を務める男性。
十代半ばでOZの精鋭部隊に配属され、ロマノフ王国でクーデターが起きた際には王家の者たちを救出するなど数多くの功績をあげる。
ロマノフ脱出の際にロマノフ王家を庇い負傷し、連合に帰還後に入院した際に自身の担当となった看護師の女性が後の妻であった。
そして24歳という異例の若さでOZの総帥に選ばれ、周囲の期待を背負う事となる。

メモ:アルビオン王国の前線指揮官ポジ

1829尋常な名無しさん:2020/12/28(月) 00:43:28 ID:w0Yb1ZIs
国家案:ガルム議会王国
概要:聖錬北西部に存在し、ユニオン連合を構成する地域大国。元首は王であり、国政は議会が収めている。
    その歴史はユニオン連合の中では浅く魔導時代崩壊時の難民で構成された海岸国家であり、
    退魔戦争時は魔族との北方海路の防衛を担う海軍国家であったが、現在では覇壕とユニオン連合の仲介交易で栄えている。。
    産業としては交易業の他に、覇壕との協定を以て作り上げた交易船の造船業と観光業、そして農業である。
    ガルムの地元料理は美食と言う意味で有名であり、特にトマト風味のピザとパスタはユニオン連合観光での必須体験と言われている。

╋<国家装備>╋
「海運国家」:聖錬北部において絶竜山脈と預験帝の僅かな間の海に接した土地に首都を置く海運国家である。
        北部航路において預験帝を大きく迂回する寄港地として需要が高く、ユニオン連合周辺国の工業製品と資源
        農作物の輸出港も兼ねている。
    →「ガルム海軍」:退魔戦争時には聖錬北部の主要海軍として名を馳せた海のつわもの達。
              現在では預験帝の海からの妨害の対処と、山脈からの蛮族侵攻を吹き飛ばす艦砲射撃の任を主としており
              掃海艇や駆逐艦などの覇壕からの技術提供も受けて、聖錬内では一を争う精強さを持つ。
              (因みにメンタルモデルと共同作戦を行う際は、粉をかける軟派野郎が多いらしい)
「海運都市ガルム」:ガルム議会王国が誇る大造船都市、北方航路の寄港地として重要度の高い土地であり
            交易船の造船技術に関しては覇壕に迫る程の職人と設備を抱えている。
「リボルノ海運学校」:ガルムにおいて航海術を多く学ぶ海運学校。 退魔戦争時に必要に迫られて作られた歴史を持っており
             現在では交易船の船長や、主に覇壕に対する海兵の提供の場となっている。
「農業国家」:絶竜山脈の厳しい地形と海風を生かした独自の農業が根付き、それによりオリーブやトマトなどが大きく栽培され
        少ない平地も肥沃である事から小麦栽培が盛んである。
「守備的な国家」:かの国が抱える軍隊は32将アンチョビが代表的な巡回・偵察機甲部隊や
           絶竜山脈からの侵攻を抑える山岳師団など勇名な部隊はあるが、それを含めて基本的に外征に興味を示さない。
            世界に覇を唱えるぐらいなら、家族と友人の仲を深める事が最優先で色恋に目が無い国民性の問題であるが
           それゆえに侵略者に対する自国防衛には、見違えるような戦意と動きを以て取り組む。
「貿易的中立」:かの国は聖都直々の辞令や覇壕の要請がない限り、周辺国の紛争に対しては中立の立場を取る国是がある。
         それは海路と言う重要な交易路を担う立場を人類全体の視点を以て考えたものであり
         それはこの国家への商業的な信頼につながっている。

メモ:ユニオン連合のイタリア枠
   32将のアンチョビ(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/345)
   の所属国家でもある。

1830尋常な名無しさん:2020/12/28(月) 20:36:07 ID:2uXvCZ1U
国家案:イスルク商国
概要:聖錬北部に存在し、ユニオン連合を構成する地域大国。元首は首相と呼ばれ議会によって国が運営されている。
     ロック家と呼ばれる大商会の一族によって開拓され作られた国であり、ユニオン連合内の歴史において中堅である。
    しかしながら、国家興亡の波に乗り難民等を吸収しつつ勢力を拡大させ、商業に力を入れつつ発展していった。
    議会はロック家が中核を占めており、ここに商人達などの議員株を持つ者達が参加している。
    一時期、ロームフェラ財団とは対立関係であったが、今は提携という形で落ち着いている

╋<国家装備>╋
「商人の国」:商会によって切り開かれたこの国は商人が多く、商業がしやすい施策が講じられている。
        それ故に商業が活発であり、膨大な富を持つ。
「金融国家」:彼の国は金融に力を入れて振興・発展させていた為に金融業が活発であり、ユニオン連合を代表する、
        金融センターを保有している。
「歓楽国家」:興行場や飲食店、娼館等の多くのをレジャー施設が整備されており、それによって多くの客を呼び寄せている。
「多様な住人」:彼の国には様々な人々が住んでおり、その住民の多様さは彼の国の対応力を飛躍的に上昇させている。
「良好治安」:代々の首相この国の治安に対して非常に力をいれて取り組んでおり、それによって治安がとても良い国である。
        治安が悪ければ人は寄り付かないという考えのもと、治安を良くする為に日々努力している。
「河川の中心」:ユニオン連合各国に繋がる河川の場所にこの国はあり、それを利用する事により河川舟運を活発化させており、
          それにより、ユニオン連合内でも確たる地位を築いている。

1831尋常な名無しさん:2020/12/28(月) 22:33:07 ID:zJ5mioqI
技術案【ソフトチェストタッチ(元ネタ:機動戦士ガンダムUC)】
概要:「感応」に分類される光熱を生み出し、それを両方の掌で対象に直接注ぎ込む検証途中の技能。
    .ただそれだけの技能であり、戦闘系では無く医療関係で検証されている。
    .使用する者の精神に影響する事が確認され、温める事も凍えさせる結果が出ている。
    .そもそも、修得手段が確立されていないので、偶然「なんとなく」出来る様になった者を集めてどうにか検証している。
    .物理的反応は観測出来ず、マナ反応でようやく観測が出来るが、属性の分類はされていない。

    .検証に関して、医療施設の患者に許可を得て、技能を使って効果があるのかを患者に確認しながら実行している。

効果:注ぎ込んだ光熱が対象の精神及び魂へ伝わり、光熱に応じて反応を引き起こす。
    .光熱を生み出した者の精神状態に左右され、対象の精神や魂を温めてほぐす事も凍らせる様に機械的な状態へと
    .変貌させてしまう事が判っている。
    .現在判明している事は、注ぎ込む対象に施されているギアスや洗脳に分類される状態に対して大きく影響を与え、
    .光熱の熱量次第だが、緩和またはほぼ解除状態になる事が判っている。
    .光熱の熱量に関しても生み出した者の精神状態に影響し、使用中は熱量は一定でムラがあるが無限に等しい事が
    .マナ反応による観測でわかっている。

1832尋常な名無しさん:2020/12/29(火) 21:13:38 ID:GS468dnQ
NAME:「サハ・コラット・ティントレット(コラット・ティントレットは推定)」(原作:ネコの王)
属性:風・水
クラス:「精霊術師」 サブクラス「星占術師」
種族:亜人(エルフ)

・経歴:彼女は身を寄せる国の王族にとっての利益になるよう占術を行う巫女のような存在であり、
    時に外部から血を取り入れる為に王配などの人選を行ったり、その所在地を占って探しに出かける。
    現在は王族に取り込むにふさわしい人間がいるはずだと思った方向へ向け世界を漫遊中。
    ちなみに身を寄せる先は必ずしもエルフを頂点とした国家という訳ではなく、現在は獣人の一派に属する。

╋<装備>╋
「精霊呼びの杖」:精霊を使役する為の焦点具。これを用いて精霊を扱い戦う。
         王族の供に相応しい相手かを見極める試練を仕掛ける事にも使う儀式道具でもある。
【称号スキル】
>「王の選定者」:彼女は自身の使命として主の一族の王の血を強めんとしている。
         エルフとしての長年の経験により試練の前から相手の能力を大づかみに把握できる。【内蔵:セージ】
【所持スキル】
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
            彼女は人の精神の形を知り、それを読み取れる。王の為になるものを確かめる為に覚えた。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。エルフですから。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                    鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
【称号】
>「選定者」:王を選ぶ者。その目に映る人間の価値は、王の供としての質で決まる。
        自らの友人知人などはともかく、王配を見る時の眼付きは本質的には生きた資源を見る目も混じる。
        一方で人格面も審査しているため、厳しくはあるが優しくもある。

運用メモなど:最近だとダンジョン飯のマルシルのような、杖エルフというか魔法型エルフ枠という感じです。
       名前の推定部分については妹だけがフルネームを名乗っているため名字を同一のものとして採用しましたが、
       エルフの命名法則が原作でも特に明確な訳でもないのと、エロ同人の方は抑えてないので実は違う可能性はあり。

1833尋常な名無しさん:2020/12/30(水) 18:26:38 ID:ib3ph2O2
NAME:「日向向日葵」(AR/MS)
属性:火・幻
クラス:「魔法少女」 サブクラス「炎術師」
種族:純人種

・経歴:八部衆候補として名が売れ始めている炎の魔法を得意とするとする冒険者の少女。
    元は兄弟の多い寒村の英雄物語に憧れるだけ普通の少女で魔力量が多い事が判明し、
    両親の負担を減らす為に冒険者になった。
    しかし、過剰に有り過ぎる魔力により通常の杖だと一度の使用で焼き切れるというアレな状況になってしまった。
    複数本持ち歩き使い捨てる形で何とかやっていたが、ある日行商が強力なモンスターと遭遇していたので助けに入り、
    殿を務めて死にそうになった時、白い仮面の少女に助けられ「英雄」の素質があると見込まれてしまった。
    英雄に憧れていた彼女は訓練を付けようかという申し出を受け、修行し自身の力を生かせる装備を貰い、
    がむしゃらに頑張った結果気付けばこうなっていた。

╋<装備>╋
ヘルカイト・ペインター
「炎の絵筆」:彼女が憧れていた英雄・ミリ―の装備に似せて作られた市販品の杖…に偽装された仮面の少女製の魔導具。
        「炎の画家」と称された魔竜・真紅のヘルカイトから作成された竜装備で増幅器として以外にも複数の機能を持つ。
        起動と同時に衣服が杖内部に収納され、代わりに竜皮で出来た戦闘衣に切り替わる。
        炎の形状操作機能により自在に様々な形状で炎攻撃ができる。
        全自動で化身により肉体の部位破損を修復するが、受肉が間に合わない程の負傷だと精人化の危険が有り、
        受肉が間に合っても短期間で使い過ぎれば亜竜人化の危険が有る。
        使うたびに使用者の肉体に適切な魔術刻印を描き刻み込み肉体の強化と最適化を行う。
        内蔵された竜結晶により使用者の生命力を竜属性や魔力と混ぜ竜闘気として定着させていく。

        安全装置が内蔵されており適性が無いフィードバックに耐えられない使用者が起動すると、
        リミッターが作動し硬い以外偽装元と同程度の杖としてしか使えない。(武器目当ての馬鹿防止含む)
        尚、これらの仕様は分厚い説明書と一緒に説明されている。

【称号スキル】
>「炎の魔女」:本人は「愛と勇気の魔法少女」と言っているが専らこう呼ばれる。
         スキル「煉獄の火」を得る。
>「竜の乙女」:龍属性に対して適応して、それに合わせて肉体が変異した。その姿と得た力の両方を示す称号。
         龍闘気に関する技能の、上達速度が上昇する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「王国式魔法使い」:戦闘機動をしながら魔法を放つ事が出来る特徴。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の資格を取得している。
【所持スキル】
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
>「煉獄の火」:「炎の絵筆」を用いた炎の魔法。生命力も燃料に使い竜属性を帯びており下手な月衣なら軽く突破する。
         「炎の絵筆」の炎操作能力により、主にハートマークで発射されるが応用性が高く、
         障害物を避け、回り込むように対象だけ焼くなども可能。
       →「ラブバーニング」:彼女が使う魔法の基本技で最大火力を持つ。
                    本気で撃つと前方一面がナパーム弾でも落とされたように焦土と化す威力を持つ。
         ペッショネイト☆ゲイズ
       →「愛の熱☆視線」:杖から高速で発射されるハート形のレーザー。
                   ラブバーニングと比べ効果範囲は狭いが収束されており威力は高い他、
                   ロックオンしてから放てば高い精度の狙撃も可能。
       バイオレント・ハートビート
       →「高鳴る鼓動」:杖で直接殴って敵内部に火属性魔力を送り込み内部破壊をする近接技。

1834尋常な名無しさん:2020/12/30(水) 18:26:54 ID:ib3ph2O2
>「ルーティーン」:技を出す前に決めポーズやることが多いがトランス状態になるのか威力が上がる。
           隙だらけのように見えるがきちんと攻撃されないように動いており隙になっていない。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
          それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「発火跳躍」:火属性魔力を爆発させ、瞬間的に超加速する。
                空中など身動きできない状況などでも使用可能。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
  ホークアイ
>「鷹の目」:空間認識能力が高く俯瞰視点で周囲を見て判断できる。
        敵の動きを読んで互いに互いの邪魔をさせて行動を阻害させたりする。
>「戦闘反射」:どのような状況下に陥ろうと条件反射の域で最適解を選び行動ができる。
         仮面の少女の修行で、態々仲間まで呼んで来て囲んで地獄の訓練を付けられた為得たスキル。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
         その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
         →「不死の魔女」:「炎の絵筆」の効果も有り下半身が泣き別れになろうと再生し立ち上がる。
>「魔法少女は手折れない」:守るべきものが有る、自身が倒れたらその人たちまで死ぬことになる。
                  自身が憧れた英雄はどんな時でも折れずに立ち続けた!
                  憧れから少女は決して倒れる事は無い英雄へとなった。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
         紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
         ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい
【特徴スキル】
>「生命力過剰症」:先祖になにかヤバいのが居たのか冒険者になる少し前から
            生命力と魔力が過剰に生産される体質になり、杖無しで魔法を放てば手が焼けたりしていた。
            年々その量も増えており、放置していたら今頃人体発火で焼け死んでいただろう。
            現在「炎の絵筆」で過剰生産された生命力と魔力を吸収されており問題なくなっている。
>「火竜の祝福」:「炎の絵筆」の効果により既に大分肉体が最適化されており、
           竜属性の定着と火属性の純化が進み、杖無しでも既に彼女の身には竜闘気を纏っている。
>「お人よし」:相手を疑わずに信じてしまう性格。騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。
>「スイッチオン」:普段はおとなしくおどおどしているくらいだが杖を起動し戦闘態勢に入ると人格が変わる。
  アルゴノゥト
>「英雄願望」:昔憧れたミリ―という英雄に近づこうと日々努力している。
         それを見抜かれた結果、魅入られてしまったが。
【称号】
>「炎の魔女」:本人は「愛と勇気の魔法少女」と言っているが専らこう呼ばれる。

>>1785-1787の娘の武器配りの一例であり英雄候補。
跳ねまわりながらマップ兵器をドカドカ撃ってくる。
杖の素材の魔竜は画家気取りで村とか焼き払いながら地上絵みたいなもの作って芸術とか言って笑っている外道で
不死身みたいな再生力の高さからセリアを舐めて掛かった結果、ご自慢の再生力を封じられ輪切りにされました。

1835尋常な名無しさん@大晦日:2020/12/31(木) 03:12:31 ID:6AlvOphQ
NAME:「ラウラ・ボーデヴィッヒ」(原作:IS)
属性:虚
     ギアドライバー
クラス:「機甲乗り」 サブクラス「空飛ぶ砲兵」
   ヴァルキリー
種族:半天使(天使化の進んだ女性体)

╋<装備>╋
【保有A-K】                               A - K
>「シュヴァルツェア・レーゲン」:量産型ISこと人形兵器<エンジェルナイト>
                    その中でも慣性中和及び遠距離砲撃に特化されたオリジナルISのレプリカ。
                    廃品A-Kを解析再現されていた砲戦パッケージ≪パンツァー・カノニーア≫で修復し、
                    それに適合するマシンチャイルドとして彼女が生み出された。
                    待機状態は黒い天使核の付いたレッグバンド。

【特殊装備】
>「ナハト・ナハト」:肩部に備えられた八八口径大型レールカノン。電気伝導体の砲弾を電磁加速させて、超音速で投射する。
            実弾切れに備えて魔力弾の発射にも対応する。
   →「サプレッサー」:砲口から漏れるプラズマ等を虚属性で消失させ、砲声や発砲炎を削減する。
>「弾道計算機」:装着者とのデータリンクで与えられる目標との距離・標高差・砲弾の種類など射撃要求と、ハイパーセンサーで計測した
           風向きなど気象数値や大気の属性値から弾道計算を行い、砲の仰角や左右角度を調整する照準器。
>「ワイヤーブレード」:先端に鏃型ブレードが付いたワイヤーガン6門。中距離戦闘や敵機の捕縛、懸吊などに用いられる。

【称号スキル】
>「マシンチャイルド」:目的行動に対して改造、強化された人造人間。目的に乗っ取った高いセンスを持つように調整されている。
>「機甲乗り」:発掘、解析再現でしか手に入らない失われた魔導文明技術の人形兵器IS装着者。ドライバー技能及びIS技能を取得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「空飛ぶ砲兵」:騎兵以上の速度で大砲を牽引し、移動と集中砲火を素早く切り替えられる騎乗砲兵。

【所持スキル】
>「弾道学知識」:弾丸など飛翔体の移動と挙動を計算する為に必要な知識を修めている。照準器を正しく運用し、間接射撃を行える。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「ギア・解凍」:圧縮情報に格納していたギアを解放、展開することが出来る。
   →「限定解凍」:手足などの一部にギアを解放し、瞬間的に装着することが出来る。
>「ハイパーセンサー」:装着したISとのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
               限定装着状態でも使用は可能であるが、騎乗と魔眼の併用時に最大限の効果を発揮する。
  アーメンガード
>「青の零番」:自己認識によって自身の生体磁気の拡散と消磁を防ぐ。
          肉体の天使化で自我が蝕まれても、生体磁気で肉体を磁化して自己認識を復元する。
          尋常人工生命開発研究所の研究成果、エクスマキナ用の<魂の設計図>
 ヴォーダン・オージェ
>「越界の瞳」:妖精眼、黄金瞳とも呼ばれる視覚能力者の魔眼とエクスマキナ用の神経線維を移植した左眼。
          通常の視界が赤色域に限定される代わりに、煙や薄布を透過する近赤外線や
          物質固有の赤外吸収スペクトルが現れる中赤外線を受信し、気象衛星のように遠くまで観測する。
          闇夜など見透し、肉眼で数km先の目標を捕捉し続ける視覚能力と、
          純人種及び獣人すら凌駕する反応速度が彼女に宿っている。【鷲の目】【超反応】
          制御失敗で常に稼働しており、色覚異常に慣れるまで成長速度が減退していた。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を打ちぬく。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「スナップショット」:移動中に移動先から見える敵の位置を予測、確認し移動先で即座に狙撃姿勢に入り、狙撃を行う。
>「ロングウォッチ」:味方の位置と行動から敵が何処にいるか予測し、混戦の中であろうとも長距離から敵を的確に射貫く技術。
   →「見越し射撃」:双方が複雑な機動を行なっている最中に何もない位置に弾を送り込み
              敵が自ら当たりに来るかのごとく砲弾を命中させることが出来る。
>「魔力風帽」:虚属性の魔力弾で砲弾の先端を覆い、風帽表面にコーティングした鉛被膜で魔力弾を押し出す。
          大気を削って空気抵抗を軽減することで砲弾の速度低下を防ぎ、射程を延ばす。
>「ワイヤー移動」:ワイヤーブレードを限定解凍して地形に突き刺し、ワイヤーを巻き取ることで三次元機動を行える。
            スラスターに頼らず高低差を乗り越え、密やかに速やかに移動する。
>「地形適応:遮蔽」:戦場に存在する構造物を遮蔽として最大限に利用する技術、または経験。
             ISも砲も目立つ、故に姿を隠せ、怠ればモンスターに集われて殺される。

スキル╋IS騎乗時スキル╋
>「接合」:天使化した自分の肉体とギアとの同調により性能を高める。
       天使に近づけば近づくほどギアは出力を増し、至高へと近づくだろう。或いはそれは破滅か。
>「飛翔する天使の翼」:この機体は空を舞うことが出来る、天使の如く、機械仕掛けでも空を舞う。
>「イナーシャルキャンセラー」:A-K及びIS(AG)に基本搭載されている慣性中和装置を、着弾時の衝撃緩和及び
                   対外物質との非接触に応用する技術。不可視の力場が装着者を保護する。
>「オートインジェクション」:装着者の危機的状況において自動的に働く生命維持装置。下肢の圧迫や電気ショック、薬剤の投与で
                 血流障害や出血性ショックを打ち消して意識を覚醒させる。
>「ゼロドライブ」:機体のリミッターを解除し、限界を超えた機動を行う。短時間での機動であっても装着者への負担は
           危険であるが、条理を逸した動きを発揮する。使用する度に体力は削れ、肉体は悲鳴を上げる。
>「ハイシンクロナイズ」:機体との奇跡的な同調を見せた時のみ発揮出来る理想的同調。
                機体性能を極限まで引き出した動きは美しさすら感じられる。
  ボギークイーン            アクティブイナーシャルキャンセラー
>「敵性女王」:慣性中和装置の発展技術、AIC。<ニュートンのゆりかご>とも呼ばれる、運動量と力学的エネルギーを保存する装置。
          運動量と運動エネルギーの試算が正しい限り、力場との完全弾性衝突によって物理的な衝撃を吸収して静止させる。
      イベントホライズン
   →「事象の地平線」:吸収した力学的エネルギーを取り出し、ギアや砲弾の急加速に転用する。
   →「AIC銃架」:AICでレールカノンを照準に合わせて固定、砲撃の反動も吸収して射撃精度を向上させる。
            空中でもAICを銃架にして高精度の狙撃・砲撃が可能。

【特徴スキル】
>「果実を接ぐ者」:ヴァルキリーと化したことによる内包生命力の増加及び骨密度の上昇、
            それに比例する筋力の展開、見た目よりも重量が軽くなり、太れない。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行うことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「天使適合者」:IS及びA-Kへの適合者の資格を備えている、A-K及びISを稼動させることが出来る
>「幼形成熟の終わり」:天使化の呪い、幾ら年月を重ねようともその背は伸びず、幼き年齢のままに固定される。
               天使は歳を取らない、天使は醜くならない、ただ美しく散るのみだから。
>「天上天下唯我独尊」:彼女は己を愛し、言葉が通じる者を信じず、利益を尊び、敵を許さず、自己保全として当然の振る舞いを持つ。
                末路を知るが故に我が身を最上とする、私は己が望むままに飛ぶ、最大多数の最大幸福など知らない。
ケンシンリアリティショック
>「KRS」:剣神を見掛けるとガン逃げする。トラウマになっている。

【称号】
>「A-Kライダー」:発掘、解析再現でしか手に入らない失われた魔導文明技術の人形兵器の乗り手。
           その希少性からその兵器を知るものに興味を抱かれるだろう。
>「黒の十四番」:今は亡きエクスマキナの研究開発組織、尋常人工生命開発研究所の亡霊に魂を与えられた末娘。

1836尋常な名無しさん@大晦日:2020/12/31(木) 03:15:21 ID:6AlvOphQ
・経歴:
Dr.ゲボックが修復した廃品A-Kに適合するマシンチャイルドとして製造された少女。

魔導文明崩壊の際にA-Kその他の機械が邪神に制御を奪われた原因を究明する為に、
Dr.ゲボックは記憶していたA-K用砲戦パッケージ≪パンツァー・カノニーア≫の設計図を頼りに廃品A-Kを修復した。
また装着者とA-Kの同調を通じてISのブラックボックスを暴く為に、
マスケンヴァル現象による自我喪失への耐性を持つマシンチャイルドを複数名製造した。
マシンチャイルドたちには自我を守らせるために、製造段階で唯我独尊の動機付けが与えられている。
培養し移植した黄金瞳とA-Kの二重適合、出来る者も出来ない者も導化猟兵のように教練し調整し、
出来ない者は黒神に捨て駒として出荷した。
適合失敗として出荷され死地に送られながら、隠れ潜み、敵を射殺しては逃げ帰り、
幸運にも黄金瞳に後天的に適合するまで戦場で生き残った砲兵が彼女、ラウラ・ボーデヴィッヒである。

黄金瞳とA-Kの二重適合に成功した為、IS操縦者として正式採用。
以降は砲兵として、超遠距離から大型モンスターの討伐支援などにも赴く。
行き着く先は自我喪失した天使か、対アジ・ダハーカへの特攻兵の一人。
爪牙の投擲程度は躱せる反応速度と加速性能を保険とし、
km単位で離れた上空から下層雲を遮蔽としつつ空対地砲撃支援を行う計画。
仮に上空1000mで滞空すれば、アジ・ダハーカが音速で跳躍しても到達に3秒は掛かる計算。

――A-K一機を餌にアジ・ダハーカを数秒も無防備な空中に釣り出すダけでモ十分な戦果でスが、期待しテますよ?
――その程度で終わるものか。例え誰を敵に回そうと、私は私の為に飛び続けてみせる。


・運用メモ:
元々は『狂乱家族日記』のボギークイーンの代理として考えていました。
性格は初期ラウラにボギークイーンのプライドを植え付けて、織斑教官への憧憬を剣神レインへの畏怖に変えた感じ。
ボギークイーンの防御性能が再現できず、停止結界頼りの接近戦はさせたくなかったので砲戦パッケージに転向。

魔力風帽によって通常の火砲を上回る射程や高性能な弾道計算機を活かし、
野外からの間接射撃で市街地を面制圧するなど、一方的な砲撃を続けるユニット。
サプレッサーや遮蔽物の利用、静かなワイヤー移動により位置特定や第三者との遭遇戦のリスクを減らしている。
越界の瞳により夜目が効くので、夜間では更に一方的な砲撃が可能。
竜魔神との接敵では他の後衛と一纏めで殺されない、彼女一人殺すのに一手二手消費させることを期待された空中砲兵。

越界の瞳は沙穂の「隔離世の瞳」を狙撃手用に調整したもの。レントゲンではなくリモートセンシング衛星。
RGBカラーモデルで可視光線の赤色域がRのまま、近赤外線がB、中赤外線がGに対応するイメージ。
赤外線は濃い霧や雨では可視光線と同様に減衰するが、微粒子の直径が光の波長より小さいガスや薄い霧では減衰が少ない。
衛星から雲の下を撮影することはできないが、薄い雲の中から赤外線で外を見ることはできそうだ、と考えています。
参考論文 ttps://www.jstage.jst.go.jp/article/jieij1917/43/1/43_1_21/_pdf

使用する砲弾は鉛コーティング被帽付の徹甲弾、榴弾、焼夷弾、発煙弾など。
Dr.ゲボックが機械植物栽培などを利用して量産した砲弾を外部から転送している。
唯我独尊のプライドを与えられながら黒神勢力に従っている理由は、A-Kの転送システムをDr.ゲボックに握られているため。

雹霞の妹だが時代や性能が違い過ぎて因縁が薄いので、雹霞への執着は削除。
執着するとしたら贄波生煮らレインの教え子たちの姉に当たる沙穂に対して。
王国の大商会のメイドなんて平穏な職を投げ捨てて死地に戻ってきたのがむかつく。

ワイヤーブレードはクリサリモン(デジタルモンスター)の触手から合成できそうです。

1837尋常な名無しさん@大晦日:2020/12/31(木) 06:54:29 ID:aLp4Sl0k
ラウラは確かスカリエッティの所で出てた気がする。

1838尋常な名無しさん@大晦日:2020/12/31(木) 07:14:11 ID:alzTEzcI
まとめwiki検索したら出てきた
出番来てないだけでラウラ居たのか……無念

1839尋常な名無しさん@大晦日:2020/12/31(木) 15:53:30 ID:wbuZ4Y9U
スキルとかが向こうのラウラに吸収されるかも?

1840尋常な名無しさん@謹賀新年:2021/01/01(金) 20:14:07 ID:/nMv8IOg
NAME:「相良宗介」(フルメタル・パニック!)
属性:地・幻
クラス:「ロケットレンジャー」 サブクラス「ベテラン」
種族:純人種

╋<装備>╋
「レーバテイン」:最新型のプロテクトギアを彼専用に改造した物。最新型をモデルとしているため高性能であり、
          更にユニオン連合が積み重ねてきプロテクトギア関連の技術によって信頼性・整備性も高い。
          そのためプロテクトギア史の中でも極めて完成度の高い機巧と言われる。
       →「デモリッション・ガン」:この機巧の中でも最大級の攻撃力を持つ対物ライフル。魔力を使ったビーム型と実弾の切替可能。
                       実弾の場合の反動は大きいが機巧内に存在する術式の機能により相殺されている。
       →「アサルトライフル」:標準装備、しかしながら通常のアサルトライフルよりも強化されており威力がある。牽制などに使われる。
       →「ボクサー2」:癖は強いものの、威力は強力なショットガン。その威力は近接時においては強力なモンスターも一発で吹き飛ばせるほど。
       →「対装甲カッター」:両膝に格納されている2振りのカッター。甲殻持ち等の硬いモンスター用に作られたナイフ。
                    刃部分がチェーンソー型で傷口を乱雑に切り刻み出血の増加及び再生の阻害する。
       →「ラムダドライバ」:地属性及び虚属性の魔晶石を核として作られた動力機関。機体動力及び操縦者のトリガーによって不可視の斥力場を形成し、
                    人工的な月衣の如き障壁を展開する。防御に用いることは勿論、銃撃に地属性を帯びさせることで重力場を形成し、
                    銃撃によるストッピングパワーを向上させることが出来る。
       →「妖精の羽」:肩部側面に装着されている特殊ユニット、龍属性に似た強力な電磁波を発することによりマナ情報を一時的に掻き消すユニット。
                 魔導文明の遺産を解析し作成された。改良によってある程度マシになっているが消耗エネルギーが激しいためあまり使用されない。
「通常時兵装」:プロテクトギアを装着していない時に使用される武器の詰め合わせ。銃やナイフが入っている。

【称号スキル】
>「ロケットレンジャー」:体をフルサイボーグと化し、プロテクトギアと呼ばれるパワードスーツ型機巧を身に纏い死地に投入される者達。
               ユニオン連合内においても精鋭中の精鋭であり、高レベルの戦闘技能や探索者技能等を習得する。
>「ベテラン」:血の滲むような努力と過酷な訓練を潜り抜け、死地たる戦場を生き延び続けた兵士である称号。
         その経験と努力は決して彼を裏切る事はなく、戦場において常に助けになり続ける。
>「絢爛舞踏」:ユニオン連合において最高勲章とされる絢爛舞踏章を叙勲された者に送られる称号。
          多くのモンスターを屠り、多くの蛮族を殺しつくし、過酷たる戦場から生還したまるで歌うように死を齎す存在。
          戦闘時に有利な補正がかかる。

【所持スキル】
>「血盟突撃歌」:友誼を結び、苦楽を共にする同志たちと一緒に戦う喜びと誇り、そして背後にした牙無き人々を必ず守り抜くという、
           決死の覚悟を歌い上げる歌。だがそこにあるのは悲壮な覚悟ではなく、笑いながらかっこよく敵に立ち向かう者達である【戦闘続行】
>「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  ロケットレンジャーとしての必須知識。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
          隊長としての指揮能力。
>「整備班」:彼には彼が使用する武器やプロテクトギア、彼自身の肉体をメンテナンスしてくれる優秀な専門のスタッフがついている。
        それによって彼が扱う兵装や彼自身の肉体に不備が発生することはなく、常に万全の態勢で戦える。
>「機爛武踏」:多くの敵と戦い、屠り殺しつくしてきた事により確立された彼の戦闘術。唯々普通にすべきことを磨き上げた。
          ただほんの少し普通より武器を使い分け、ほんの少し普通より移動し、ほんの少し普通より武器を使いこなす。
          たったそれだけを行ってきたが故に彼は戦い、生き残ってきた。機巧があろうとなかろうと彼の戦闘術に陰りはない。

1841尋常な名無しさん@謹賀新年:2021/01/01(金) 20:14:26 ID:/nMv8IOg
       →「銃器乱舞」:長年、銃器に触れ使い続けてきた故に銃器という物に理解が深く、扱いかたも誰よりも知っている。
                 だからこそ銃器を十全以上に使いこなし、それに関連する技術の基本を繰り返し行なってきたことによる動作の精密化と高速化、
                 それらが積み重ね、血の滲む努力と死地で戦い抜いた故に確立された銃器技術。
       →「白戦武闘」:基本的な軍隊式格闘術、それを鍛えに鍛え上げ、実戦で戦い続けたことにより洗練されて行った近接格闘術。
                 その動作は高速化され、適切な威力の加えた方を理解しているが故に少ない手数で敵を倒せるほどに効率化されている。
                 多量な敵に遭遇したとしても、流れるように倒す、そうでなければ生き残れはしないのだから。
>「幻想機動」:フルサイボーグの体を動かし深く理解したことにより、引き出される瞬発力を利用し常人では再現できない速度で移動する、
          幻の如く相手の目に捕らわれることなく、動くそのやり方を知っている。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

╋機巧・装着時スキル╋
>「補佐AI【アル】」:彼のプロテクトギアには戦闘等において、戦いを助けてくれるAIが積み込まれている。
             ギア着用時においてギアの動きの補助、情報解析や情報の取りだし等の補佐を行う。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「機動防御」:被弾した際に装甲の厚い場所に攻撃を受ける技術。受けるダメージを軽減する。
>「ラムダドライバの巧」:ラムダドライバの扱いに精通しており、巧みに操る事ができる。【精神力の判定の成功率を上昇させる】
                物理障壁の発生や銃撃に斥力場を纏わせる他、その活用の幅は広い。
>「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。

【特徴スキル】
>「フルサイボーグ」:その身は頭以外のほぼ全てに機械を埋め込まれその肉体はエクスマキナに近く、常人を上回る肉体性能を得ている。
              しかし、その代償に高額なメンテナンス費用や難易度等によって国の紐付き状態である【「頑強」「俊足」「怪力」】
>「血盟の友達に捧ぐ」:例え喉が張り裂けようと、例えこの身が引きちぎれようと、友のために唄い、友のために進む志は潰えはしない、
               彼はただ、一振りの刃となりて戦場を駆け抜ける。
>「不動の心」:他によって心を動かされることがなく、動揺することのない精神力。激戦を生き抜き、戦友達の死を乗り越えてきた彼は、
          あらゆる事態に動揺することなく、己が実力を常に十全に発揮できる。
>「葉隠れ」:自らの生死を別に置き、常に無我夢中の無私の精神でもって万事に尽くす。それこそが理想の戦士としての生き方なのだ。

【称号】
>「Doomguy」:対魔戦争においてユニオン連合の伝説的な英雄、そのあだ名。彼はその戦いぶりからそう呼ばれている。
>「レジェンドダイバー」:数々の死地を乗り越え、帰還した者の称号。

1842尋常な名無しさん@謹賀新年:2021/01/01(金) 20:14:48 ID:/nMv8IOg


・経歴:ユニオン連合の最精鋭部隊たるロケットレンジャーに所属している男。
     物心つく前に親は死んでおり、幼い頃は戦場を廻っていたがとある人物によって拾われ孤児院に叩き込まれそこで育つ。
     なんだかんだ孤児院の暮らしに馴染み楽しんでいたが、10代後半になった時、孤児院の経営が厳しいと知った、
     彼は今まで世話になった恩を返す時と考え、どうすればいいか考えた、その時、ロケットレンジャーになれれば厚遇を受けられる事を知り志願しようとする。
     孤児院の人々からは止められた事を彼は感謝しつつも、ロケットレンジャーに志願し、適性試験を受け合格。
     それから非常に厳しい訓練課程を合格し、正式にロケットレンジャーとなり過酷な戦場へと身を投じた。
     なんども死にかけたものの彼は過酷な戦場の多くから生還し、今ではロケットレンジャーを代表する存在となり、今も戦い続けている。

1843尋常な名無しさん@謹賀新年:2021/01/01(金) 20:15:10 ID:/nMv8IOg


兵科案:ロケットレンジャー(AA:プロテクトギア(押井守作品))
概要:ユニオン連合、統合軍に所属する最精鋭の特殊部隊。尊敬と畏怖の狭間で生きる者達。通称、第一狂ってる団
     その任務内容はモンスターや蛮族の真っ只中に突入し、殲滅するという非常に過酷且つ厳しい任務を与えられる。
    この内容の為、専用列車砲が用意され減速なしで敵陣中央に着弾される、その関係上、所属隊員の全員が例外なくフルサイボーグである。
    非常に過酷なため生存率が非常に低く見られており、人員確保の為に広く募集しており、傷痍軍人や孤児なども対象としている。
    さらにロケットレンジャーとなった者は厚遇されることで有名であり、意外と志願する者は多い、だが始まりの基礎訓練で半分くらいは脱落する。
    基礎訓練を乗り越えたものは、更に非常に厳しい訓練課程を潜り抜け、その身をフルサイボーグになることに同意した者がロケットレンジャーとなれる。
    しかし、最近では人員拡充の観点から生身の隊員も加えるための試行錯誤をしている。

1844尋常な名無しさん:2021/01/03(日) 14:44:28 ID:lT/XOZ5Q
装備案
・まどうアーマー<ファイナルファンタジーⅥ(AAはモンスターの[まどうアーマー/ヘビーアーマー/メガアーマー/プルトアーマー/デュエルアーマー]に)>
・形状
 大型脚部による二足歩行で操縦席がむき出しの魔導機。オプションにより大型作業腕や戦闘用の腕、防弾キャノピー等がつく
・概要
 魔導文明期の作業用機械を改造した多目的魔導機。基となる魔導機は発掘数が多く、操縦にIFSも用いず機巧よりも安価で出回る為、
 作業機タイプは村レベルでも保有している所があるほど。現代式の機巧が普及するまでは高性能機巧の供回りとして軍用戦闘型も多数存在した。
 現代では現代式機巧と同様の操縦システムを積んだ戦闘用が野盗や傭兵団で使われる以外は作業用が基本だが、数十年前までは
 ブリューヌ等の聖錬北部国家にまとまったまどうアーマー部隊が配備されていた。
[効果]
騎乗用の魔導機として扱う。基本装備として以下を具える。
「作業用アーム小」:繊細な作業を行う為の格納式補助アーム。力作業以外にも様々な目的に使用できる。<怪力>取得
「障害破砕用まどうレーザー」:障害物を取り除くための天属性魔力砲の発射機構、威力を絞る事でレーザートーチとして使用可能。
「ハイパーセンサー」:作業用のセンサー機能。建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
「悪路走破用双脚」:足場の悪い場所であっても安定して移動及び作業が可能な脚部ユニット。代わりに移動速度は精々馬並

また、オプション装備として様々な者が存在する。以下はその一部。
「戦闘用アーム」:近接戦闘用の格闘アーム、大型の刃物や科学式魔法剣を装備する高級品も存在する。
「作業用アーム大」:瓦礫の撤去や建築等に使用する大型アーム。アーム小と併用する装備。<剛怪力>取得
「まどうレーザー強化ユニット」;まどうレーザーの出力と集束率を上げ、大形機巧の装甲にも通用するようにする為の装備。
「まどうミサイル・ポッド」:推進を魔力で行い、純粋火薬の搭載量を増やした誘導弾を装備している。
「防弾キャノピー」:マンハンターによる狙撃での被害の多さから生産されるようになった防弾ガラス勢のキャノピー。銃弾ぐらいしか防げない防御能力に反し値段は高め
「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。標準装備のセンサーより性能は上

1845尋常な名無しさん:2021/01/03(日) 19:56:34 ID:lT/XOZ5Q
Z最終回の隊長がカッコよかったのと、切り札の兵器のデータ収集の為の特空機で思いついたので組んでみた。
ちなみに長男はAA数が少なく、三男はない(同族はけっこうある)

NAME:「ウィンダム」(原作:ウルトラセブン[設定はZ])
属性:天
クラス:「特空機」 サブクラス「機械戦士」
種族:ドゥーム

・経歴:
ハイランド王国のストレイジ隊で運用されている騎乗式大型機巧<対モンスター特殊空挺機甲>、通称<特空機>の2号機。
中央から巡航モードを活かし戦力の高速移動させ、広範囲をカバーする事を念頭に開発された。面制圧と格闘能力をバランスよく持つ機体。
数年前にロールアウトし現在は少数が量産されて最前線で配備されている一号機『セブンガー』のノウハウを基に産まれた新鋭機である。

動力としてハイランド王国軍が偶然()完全に近い形での鹵獲に成功した預験帝製魔導機のそれを解析し開発したものを搭載している。
武装として額の魔力砲と腕部の魔力剣及びそれの回転機構に加え、純粋火薬を用いた誘導弾を搭載。マナコートを施した装甲は堅牢だが、
超頑強で知られた一号機に比べ機動性を優先。機体各部のブースターと戦闘用とは別のバッテリーを用いる事で長距離の飛行が可能。
属性値の変動の監視を始めとした情報処理と操縦補助の為のAIを搭載し、機巧乗りのサポートを行っている。

AIの人格は献身的であり、「いぶし銀」と称されるセブンガー・シリーズや現在開発中の「ロマン好き」の三号機に比べて大人しく自己犠牲の
方向に思考がいく傾向があり、自爆戦術である<ウィンダムダイナマイト>というプログラムを考案したが、開発責任者である女帝直々に
「効率が悪い。お前にかかった建造費とAI育成や操縦者との連係にかかった時間を考えろ」という感じで却下された経験を持つ。

現在は隊の若手2名によるローテーションで運用されているが、配備当初は優れた乗り手でもある隊長自ら試験運用を行った為、
エース級の機巧乗りが小中型機巧で行う様な、複雑な動作プログラムを学習している為、AIの判断で緊急使用する事がある。

試験機の運用によりデータが貯まり少数の量産が決定されたが、本命は彼の後に続く三号機であるとされている。また、噂話として
対モンスター用の機巧開発計画である特空機プロジェクトそのものが、開発中の秘密兵器の為のデータ収集のカモフラージュである
というのが、まことしやかに囁かれている。

╋<装備>╋
「レーザーショット」:額から発射する高出力高集束の天属性魔力砲。出力を調整する事で低威力の物を連発する事も可能。
「高回転硬芯鉄拳」:魔力剣を展開した腕部を高速回転し、大型モンスターの肉体を抉る事で損傷を拡大させる装備。
「20式対モンスター誘導弾」:機体各部から発射する純粋火薬を用いた誘導弾。
「H式ペダニウム・エンジン」:ハイランドで鹵獲・解析した預験帝製魔導機に搭載されていたジェネレイターを用いた動力源。
                 機体魔力の消耗が激しく、全力戦闘機動は5分が限界。

【称号スキル】
>「機械戦士」:機械仕掛けの戦士。その身が傷つくのも厭わず誰かを守る戦士の称号。
>「対モンスター特殊空挺機甲」:大型モンスターへの攻撃能力と長距離の飛行能力を備えた特機と呼ばれるタイプの機巧である。

【所持スキル】
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「ブースター移動」:ブースターを作動させ移動力を増加。限定的に飛行状態を得る。
       →「巡航モード」:各部に備えたブースターと移動用バッテリーにより、遠方の戦闘区域に向かって長距離飛行する事ができる。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。この身はその為にあるのだから。
       →「サポートディフェンス」:より効率良く味方を庇う特技。
                       味方を庇っても行動終了にならず、更に受けるダメージを軽減する。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:並外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「人機一体」:操縦者とAI、二つの意志が一つの機体を動かす。一人ではやりきれない事を力を合わせて乗り越えるのだ。
         情報処理、奇襲への反応等に対し、操縦者とAIの能力を合計して達成値を算出できる。

【特徴スキル】
>「サポート型AI搭載」:このドゥームには乗り手の操縦や情報解析を助けるAIが搭載されている。また、自己判断で機体をある程度操作できる。
>「学習機能」:このドゥームは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。
>「機械の身体」:刃物等に対して強い耐性を有するが、損傷が自然治癒しない。
>「マナコート」:対マナコーティングが施されており、並大抵のマナ現象では影響されない。
>「鋼の心・守護者の献身」:バグかそれとも偶然か。その鋼の心には人々を護る意志を秘めた魂が存在する。
                 確かに彼は機械だ。致命傷を負っても動き続けるだろう。だが彼を突き動かすのはその守護の意志だ!

【称号】
>「特空機次男坊」:対モンスター特殊空挺機甲の二号機である。一号機で培われたノウハウがその体に息づいている。

1846尋常な名無しさん:2021/01/03(日) 23:21:54 ID:3Id2cdMA
NAME:「大和麻弥」(原作:Bang Dream!)
属性:風・冥
クラス:「魔導具師」 サブクラス「調律師(ドラマー)」
種族:純人種

╋<装備>╋
「多機能付き眼鏡」:彼女が独自開発した機械技術が盛り込まれた眼鏡。
             各種センサーを始めとして属性値を色として知覚できるようにもなっている。

【称号スキル】
>「調律師(ドラマー)」:空気の音を聞き、マナの流れを掴み、それらを調律するハーモナイザーの技師技能を習得している。
              貴方はドラムと呼ばれるタイプの太鼓を用いてそれを行うことが出来る。
>「魔導具師」:魔導具を作成する技術者である証。
>「魔器使い」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
          それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「雷電太鼓(ドラム)」:かつて彼女が協力して討伐したラージャンを素材として作り出された太鼓。
                      その雄々しい音色は聞く者に勇気を与え、活力を賦活させると言われている。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
              レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「魔導具知識」:魔導具を作成するの必要な知識。
           属性ごとの振る舞いや素材の特性に関する知識、精錬技術を身につけている。
       →「魔導具作成」:必要とされる素材を用いて魔導具を作成することが出来る。
       →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「しなやかな指先」:その指先は器用に動き、繊細な作業であってもお手の物。
       →「マーケティング能力」:市場でどのような道具が求められ、必要とされているかを知り、ニーズに対応すること出来る。
>「バッカー技能」:大陸バッカー協会に認定されているバッカーとして必要とされる技術と知識を習得している。
       →「収納上手」:僅かな隙間にムリなく荷物を仕込み、空間を上手に使って物をしまうことが出来る。
       →「マッピング」:貴方は自身が歩んできた道筋を正確に把握し、必要であれば図面として引いて地図を作製することが出来る。
       →「採集知識」:動植物に関する知識を有する。
                 野生動物のどこの部位がどのように使われるのか、価値ある野草かそうでないか、石ころか宝石かを判別できる。
>「調律」:音やマナの調律の技法を学びハーモナイザー等を運用できる。
       楽器の技術、マナ知識の操作、なによりも敏感に大気の操作、世界のコトワリを知るものが紡ぐ世界の調べ。
       →「魔曲」:<魔器:雷電太鼓>による演奏で大気中のマナへと干渉する。
              打ち鳴らされるドラムの音が、彼女の胸にある勇気の火が、聞く者すべてに伝播する。
              血も魂も沸き立たせるような演奏を!
>「楽器演奏」:貴方は楽器を演奏することで聞く者に勇気や安らぎを与えることが出来る。
          ドラマー(太鼓使い)である貴方は勇壮な音楽を得意としている。
       →「戦場の序曲」:いさなましく打ち鳴らされる太鼓の音色は聞く者の恐怖を撃ち払い、脅威へと立ち向かう勇気を得る。
                  一歩強く踏み出し繰り出された攻撃は普段のそれよりも大きな威力を発揮するという。
                  【聞いた者の物理攻撃力を底上げする】
       →「行進曲」:跳ねるように刻まれるテンポに聞く者全ての足取りが軽くなり、未知の道でさえ足を止めることなく突き進む。
               歩き進む者の背中を押してその移動速度を上昇させる。
               【聞いた者の行動速度を上昇させる】
>「魔器解放」:雷電太鼓に施されているリミッターを解除して最大出力を開放する。
          打ちつける音は雷鳴の如く鳴り響き、大気どころかその骨身を振るわせて音を届かせる。
          その音は神経電位を操り、生物の脳内へと作用して感情を支配する。
>「タフネス」:時にドラムを抱えながら冒険に挑み、場所を選ばず時間を問わず演奏する必要がある貴方は並外れた体力を身につけている。
         これでも結構力持ちなんっす!

【特徴スキル】
>「隙間好き」:自分がすっぽりと入りこめるような隙間を見つけるのが好きである。
         このフィット感……落ち着くっす。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
       →「眼鏡っ子」:眼鏡をかけているためその美貌が一段階落ちている……?
                眼鏡があった方が判定が強化されることも往々にしてある。
>「特殊語尾」:「〜〜っす」と特徴的な語尾を付けて話してしまう。ついでに笑い方も「ふへへへ」と少し変わっている。
         だがそれが良いという者も多いとか。
>「常識人」:アクセルの街において貴重な常識人で努力家な冒険者である。

【称号】
>「助っ人枠」:冒険者ギルドに所属しているが固定のPTやクランに所属しておらず、知識や技能を必要とされればどこのPTでも助っ人として参加している。
          自分、一人じゃモンスター相手になにもできないっすから、むしろ手伝ってもらっているくらいっす。

・経歴:
アクセルの街にて演奏家を志している少女。
元々は実家の家業である魔導具師としての修練を積んでいた彼女だがある時街に訪れたアイドルの演奏を耳にしたことが切欠で音楽に触れ、
自分もそうした道に進みたいと思うようになった。
しかし、彼女の両親としては危険な街の外を渡り歩くような仕事に就くことを良しとせず、彼女に対して「資格習得」を義務付けた。
それが「バッカー技能中級」及び「調律師」としての資格である。
どちらも専門性が高く、習得するには難度の高いことで知られている技術であるが彼女は己の夢を実現するためにそれらを身につけるため努力を惜しまなかった。
その傍らで演奏技能の修練も怠ることなく、魔曲を身に付けられたのは一重に彼女自身の努力のたまものである。
両親としては最近取引が増えたK&Wのオーナーの所にでも雇われてくれた方が安心するのだがと娘の将来を心配しているらしい。

・運用メモ:
戦闘中ではバッファーとして動かし、知識判定や魔導具を用意することで状況に対応出来るように出来る便利枠として。
キャラクター自身は戦闘とか全くないバンドリからのキャラ。楽器演奏はマビノギから引っ張ってきました。

1847尋常な名無しさん:2021/01/04(月) 14:31:28 ID:dG2F4i8c
>>1785-1787訂正案

NAME:「セリア」(DEEMO) (生前はアリス)
属性:月・闇・星
     ディーヴァ       フィールドワーカー
クラス:「月晶姫」サブクラス「実地研究者」
種族:精人

╋<装備>╋
「DEEMO」:兄の遺骸で作った精霊。唯兄が取るであろう行動を繰り返す人形。
       兄の魂は実験で壊れており、これに魂は残っていない。
 Fluquor
「結晶華」:兄の形見の壊れた懐中時計、シースクローンが堕ちた竜の花状の結晶を組み込んだ物。
      月属性増幅、才牙形成補助、竜闘気と星属性による結晶化の媒体等の機能を持つ。動かぬ時計は彼女の象徴…
「白竜の外套」:彼女の纏う竜闘気による力具であり本人曰く「鱗」。
         強力な竜闘気を帯びている。化身化の研究資料から習得し、補助無しで常時着ている。
「白磁の仮面」:表情の無い白い仮面。元は彼女が憧れた「王の刃キアラン」の物。
         真実で絶望させようと捨てられたそれを独房に投げ込んできた。修理ついでに改造しマナ汚染や毒物遮断効果がある。
「研究素材」:様々な危険地帯をかけ回り集めた研究材料。
       「古龍素材」や「邪神の残滓」・「侵魔獄生物の標本」・「上位者の死体」等貴重で危険な物が大量にある。
「竜結晶」:シースの研究資料から独自開発した成果。強力な増幅装置であり、
      組み込んだ竜素材との親和性を上げ徐々に竜属性を使用者に定着させていく。人に安全に鱗を纏わす為の触媒。

【称号スキル】
>「竜月精」:友人…シースのクローンが堕ちた竜を介錯しその血肉を持って受肉した称号。月属性と竜闘気を有している。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
  フィールドワーカー
>「実地研究者」:野外並びにダンジョンや敵性研究施設における知識、解析・再現応用技能を有している。
          野草の知識、足跡分析、構造調査、属性現象解析、再現応用技能等を有している。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。兄の蘇生、調査に使えそうな物は片っ端から習得。
          「薬学知識」「爆薬知識」「錬金知識」「基本人体知識」内蔵。
>「魔道具作成」:魔道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
     →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
     →「偽装詠唱」:詠唱を偽装し、使用魔法を全く違う魔法と誤認させる。
     →「構造把握」:現象・魔法・構造物の構造を即座に把握し、何処を壊せば崩壊するか等的確に把握する。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
         Moon-halo
       →「月暈」:月属性による距離を無視した目に見えない遠隔斬撃…
             ではなく才牙を星属性魔力で輪の様に繋げ、高速回転させ切り裂く魔法剣。
             見えないのは遠心加速で剣の速度が目を超える為。自身の周囲で乱回転させ防御も可能。
>「操霊術」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
         Leviathan
       →「嫉妬の毒蛇」:使い魔の蛇型妖精。闇・月属性で肉体を侵食し魂まで焼く猛毒を持つ。
         Ancient Rose
       →「古の赤薔薇」:上の亜種、拘束障害用高強度の薔薇型妖精。
 Parousia
>「再誕」:兄の蘇生の為開発した精人を作り出す禁術。
      死霊や精霊を属性を合わせた竜結晶と生体素材の体に入れ、月属性の霊体干渉で固着させ擬似受肉精人を生み出す。
>「金色の残月」:太陽王の国に行った際キアランに教えて貰った剣術を元に彼女の剣術を模倣し自己流に昇華した剣術。
          独特の緩急と重心移動や脱力で起点を隠し、時計の様にクルクル舞い踊り、斬撃の後に金色の残月を残す。
          舞や月に気を取られれば剣が見えず、また逆も起きる上不意に視界から消える等相手を幻惑する剣術。
       →「再来」:攻撃を回転で回避しそのまま反撃するカウンター。
ラストリサイタル
>「最後に捧ぐ唄」:全魔力を剣と機動力に集中させ、歌でトランス状態になり、幻術の小細工を捨て、
           剣術と「月暈」による波状攻撃で全てを薙ぎ払う。
           舞い踊る彼女と過剰な魔力で剣が振るう度に美しい調べを奏でる様は恐怖も忘れ涙が出る程美しい。
 Duo blade against
>「仇する双つの刃」:シースの研究資料から得た彼女の才牙であり「牙」。時計の針状の金色の剣。
             収束した闇・月属性で物質・魔力・霊体をもを侵食切断する。
             切断面が結晶化し再生を阻害する。自力で2本、結晶華の補助で30形成できる。
         Legion
       →「月葬団」:才牙に妖精を憑かせ星属性の反発で高速機動する。
Jumpy Star
>「跳躍星」:星属性魔力で形成した高反発の足場。擬似的に飛行も可能。
        Cradle Waltz
       →「揺り籠の円舞曲」:周囲に多数の跳躍の星を設置し月暈を乱回転させピンボールの様に跳ね敵を切り刻む。
Shadow in the mirror
>「鏡写しの影」:月属性で光学的幻影を作り、魂へ干渉し音・気配等も含め誤認させる。
          気配を消し、自分に幻影を被せステルスも可能。
         Alius
       →「別の私」:「鏡写しの影」に「月暈」を纏わせ戦闘をさせ、自身は身を隠して死角から攻撃する。

1848尋常な名無しさん:2021/01/04(月) 14:31:40 ID:dG2F4i8c
  Utopiosphere
>「歌満ちた幻想郷」:「黒の悪夢」を解析し自己流で再現した月匣。
             空間を魔力で染め幻影が溢れ、月と星が瞬く世界へと変え、
             月属性で魂に干渉し頭の中に美しい音楽が鳴り響き思考力・感覚・体力を徐々に奪う。
             闇属性で空間が揺らぎ、星・竜属性で満たし支配し他者の空間マナ使用を阻害。
             闇・月属性の共感と魂干渉で敵精神やオドに干渉し魔法を使用不全させる。
Mirage of Mind
>「夢現の唄」:歌により月・闇属性の魂干渉と共感で相手の精神に干渉する。
         Veritas
       →「不変たる自我」:↑を歌無しで常時自分にかけている。「洗脳幻覚無効」
 Ruins in the Mirage
>「夢微睡み天国へ…」:優しく歌を聴かせ月属性の魂干渉で眠らせ優しい夢を見せ、闇属性で削り取り安楽死させる。
               助からない者、生きられぬ程絶望した者、悪に落ちた被害者等への慈悲。
>「共感」:闇属性の共感で生物の感情を感じられ、星、月属性の混入で周囲のソウルを感知する。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「超頑強」:手足をもがれ下半身が無くなっても毒を喰らおうと死なない再生力と生命力を持つ。
>「獄界の愛し子」:シースの研究所や危険地帯で活動し続けた経験から、奇襲や就寝時も即座に反応し、
            重力地帯でも暴風地帯でも魔法が効かずとも体に風穴が空こうとあらゆる環境・状況に動揺せず対応する。
            「戦闘続行」「迎撃態勢」「環境適応EX」内包。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ね、
            何よりデータを得る為に鍛えた観察力。
>「高速機動適正(偽)」:三次元的な機動。星の力と重心操作で彼女は空を自在に駆ける。敬愛するかつての主の様に…
>「変装」:仮面外して着替えただけ。明るく好奇心旺盛で優しくいたずら好きな少女…こっちが素で意外とばれない。

  Myosotis
>「忘れじの華」:「結晶華」を最大限解放した姿。背部の噴出した魔力が結晶化現象を起こし翼の様に見え、さながら女神の様。
          全ステータスと魔力支配率が急激に上がる。
╋忘れじの華解放時スキル╋
 Moonlite
>「月晶」:星属性と竜闘気による結晶化能力を最大まで上げ無数の結晶を生み出す。
      結晶は自在に操れ、触れた部分から闇・月属性で魔力・霊体を侵食変換結晶化させる。
      魔法剣で防いでも支配力で劣れば突破され、マナ防護の機巧も表面に付着し大気マナで成長し関節を潰す。
      剣に纏わすと威力が上がる。
       Aciculignosa
       →「月晶棘」:地中の闇マナを支配し無数の結晶を生やす広域攻撃。
【特徴スキル】
>「あいたい」:最愛の兄にもう一度会いたい。その為ならどんな苦難も乗り越えよう!
         幸福な過去に縋り取り返そうと足掻く「三毒の化身」…薄々このままじゃ駄目な事も分かっているがそれでも止まれない。
         彼女に真に必要なのは別れ…心に区切りをつける事…「さよならも言わずに消えてしまわないで!」
>「ANiMA」:本人は気付いてないが魂が壊れて尚妹を守ろうと願った兄の魂が欠けた妹の魂を補い生まれ落ちた。
       彼女は常に兄と共に在り、極僅か残った兄の意識は妹を救おうとしているが…兄の愛が彼女に届きますように…
>「弱さを認める者」:「人は弱い」、この残酷な世界で誰もが強く在れる訳じゃない。心が折れる者、悪に落ちる者も居る…
             そういう者を認め、優しく寄り添えるあり方。他者に危害を加える者は安楽死させるが
             辰祁の様な強くある事を他者に強要する光の亡者は嫌い。
>「Per ardua ad astra」:「苦難を乗り越え星へ」という格言で彼女の信念で、自作の武具に刻んでいる句。
               この残酷な世界で様々な苦難を乗り越え幸福になって欲しいという祈り。
>「研究倫理」:研究の為人倫を犯さない。(回収物で使える物は使うが)
         外道研究者を「シースの尾」と呼び蛇蝎の如く嫌い、襲撃し成果を奪う事が多々ある。
         黄の札と共同研究で提供技術を悪用された際は被害者救出後皆殺しにした。
>「天竜の歌姫」:竜に仕え、行く先々で人々を魅了した歌は正に天上の歌声。太陽王の前で歌った事が自慢。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
【称号】
>「灯火」:遥か昔から苦しむ人を放置できず、モンスターや魔人等から剣を振るい竜属性武具を渡し人々を助け続けた称号。
      彼女は間違いなく人類の灯火であった…のだが罰罪討伐しても武具を授けても、
      名乗らず消える為聖錬中で酷似した神として伝承されている。こんな道草するから目的を達成できてないとは言うな。
>「クシナダ交戦者」:上記の件で黄の札に欺瞞情報を流され、クシナダである少年と交戦し、敗北したが生存した称号。
             「…絶対に許さない!」三毒の化身の辞書に時効という言葉はない。

1849尋常な名無しさん:2021/01/04(月) 14:32:12 ID:dG2F4i8c
・経歴:ムゲン団の技官でボスからの信頼も厚い白い仮面の少女。
    仮面で表情が見えず、口を開けば毒を吐く為他の団員から気味悪がられ遠巻きにされている。

    正体は暗黒時代から生きている精人であり研究者。
    元は兄と共に旅好きな竜人に仕えていた歌い手であり、行く先々で歌を披露人気歌手だったのだが…
    シースにより主を竜に堕され、兄共々モルモットにされ結晶や星の欠片を埋め込まれ死亡。
    そして精人として再誕したが月光蝶や5足のバイバル等の狂気の被造物達と共に閉じ込められ、それらとの蠱毒の後に脱出。

    その後、兄を蘇らせるべく各地を巡り、研究を続けている。
    研究手法が珍しい現象やモンスターの解析・再現・応用なので侵魔獄等危険地帯やモンスターへ突撃しまくっており、
    挙句の果てに「黒の悪夢」に侵入しその特異な空間の解析なども行っている。(シースの研究所より下が有った…とのこと)
    素材目当てや偶発遭遇した災害級モンスターを討伐したり、外道行為を行っていた組織に乗り込んで壊滅させたりしているが、
    面倒だと名乗らずに消えてしまう為ごく一部の人間の間で都市伝説の様に語られている。


Q:シース嫌がらせしすぎじゃない?
A:人間のくせに竜達にちやほやされててムカついたので

Q:星の欠片とか何で使われたの?
A:星属性組み込んで化身化しやすくならないかの実験の為。
 シースクローンも同様の実験を受けており、属性が似通ってたからその血肉で受肉できた。

Q:弱い方とはいえ付け焼刃の技術だけの小娘がで堕龍を倒せるのか?
A:隣の独房で友人関係を結んでおり、正気だった頃彼女との会話と歌声が唯一の救いだったので、
 狂気の中で正気を取り戻し、自ら首を差し出したから。
 尚、この時使ってた研究所で拾った騎士剣は才牙の修行中に芯として使ってたけど紛失してしまった。

Q:ルカさんが善人襲うわけないだろ!!
A:黄の札で共同研究者として名前が書いてあって、
 周囲の森内に方向感覚を狂わせる闇属性魔力を充填する装置を配置し、魔力結晶採取用兼番犬代わりに巨大結晶トカゲが生息し、
 それを突破した研究所内(本人は患者の治療で留守)に警備用のやばそうな精霊やクリスタルゴーレムが徘徊してて、
 それを掻い潜った先でおぞましい収集物や如何に人間を改造するか書かれた資料(死霊王のダンジョンから入手)を発見しました。
 配点:クソ外道にしか見えない。
 結果、帰宅後破壊された研究所を見てブチ切れた彼女がルカを追跡、襲撃し戦闘発生。

Q:戦闘のせの字も無いような音ゲーキャラがこんなに強いの?
A:コラボ先のスドリカでぶっ壊れ性能で大暴れして速攻でナーフされたからだよ!

見た目魔法使い系なのに魔法より剣を信頼してる幼女。
カズマさんへの刺客。身内の過去の過失にガチギレしてる善人!
お兄ちゃんに会いたいだけの幼気な幼女しかも技官をリンチするなんて外道行為を優しいカズマさんはしないよね?

ちなみに両者の心境はこんな感じです。
兄の心境ttps://wikiwiki.jp/deemo/Sandglass ttps://wikiwiki.jp/deemo/Fluquor
妹の心境ttps://wikiwiki.jp/deemo/Kimi%20ga%20Nokoshita%20Sekai%20de
      ttps://wikiwiki.jp/deemo/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84

一部無理みたいなので修正しました。

1850尋常な名無しさん:2021/01/04(月) 21:44:18 ID:52Ahp3O.
NAME:「エギーユ・デラーズ」(機動戦士ガンダム0083)
属性:光
クラス:「司令官」 サブクラス「大統領」
種族:純人種

╋<装備>╋
「クレムリン宮殿」:元はロマノフ王家の宮殿として建造され、現在はオラーシャ共和国の大統領官邸及び全軍の司令部として使用されている建物。
「寒冷地仕様ドム部隊:ベテラン」:寒冷地仕様の特殊改造が施されたドムの部隊。塗装がダークグレーと白に変更されていることを除けば外見はドムその物。
                 氷や積雪で移動が困難になりやすい土地でもその機動力は衰えず、並みの戦車の大砲なら一度は楽に耐える装甲を持つ。
                 ただの目暗ましと言われた拡散ビーム砲は、雪原などで放てばただのサングラス程度ならば問答無用で失明させる威力となる。
                 【ジャイアント・バズ】【MMP-80マシンガン】【グレネード】【ヒートサーベル】【拡散ビーム砲】【ベテラン】【戦隊】

【称号スキル】
>「司令官」:軍人であり、その上の領域である技能ならず礼儀作法まで納めた指揮官である称号。
       己が部下へと圧倒的な指揮能力を、そしてカリスマを与える。
>「大統領」:オラーシャ共和国の国家元首である称号。彼の号令一つで国そのものを動かす事ができる。
       その称号だけで王国内部及び他国の商業関係への一定以上の発言力などを発揮し
       政治関係での交渉判定が優位になる。
>「忠義者」:旧ロマノフ王国ではなくロマノフ王家に忠義を誓う者。
       ロマノフ王国が滅びようとも彼には関係なく、ロマノフ王家が存続する限り彼は王家に不変の忠義を誓い続ける。


【所持スキル】
>「心に聞こえて来る祖国の名誉のために」:確かに嘗て祖国ロマノフ王国は間違いを犯した。それは変えられぬ事実である。
                     だからと言って祖国を裏切り、土地を奪い、資産を奪い、数多くの若い将兵の命を奪ったあの女狐を許す訳にはいかない。
                     あの女狐を討つべしと叫ぶ将兵を率いて今すぐにでも銃弾を撃ち込みたい衝動がある。
                     だが今はその時ではないと屈辱に耐え、国力を蓄える事こそがロマノフ王家に対する忠義だと己に言い聞かせる。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔王としての嗜み。
>「神機軍師」:彼の指揮下にある全ての群勢は手足の如く動き、条理を超えた士気を保有する。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
        戦場の流れを支配するのだ。
>「勝利の布石」:戦いは始まる前にその九割が決まっている。如何に情報を集め、分析し、如何にして準備を整えたか最終的な勝利の決め手となる。
         再判定スキルの使用回数を増やす。
>「遠謀深慮」:用意周到に張り巡らせた罠や、はるか以前から仕込んでいた計略などによって敵の身動きを封じたり、
        その虚を突いて自由な行動を阻止する技術。相手の行動に大きなマイナス補正を与える。
>「管制指揮」:高度なレーダーやセンサー、管制システムを用いて友軍の攻撃を支援する技術。指揮下の友軍の攻撃判定に補正を与える。
>「迎撃管制」:管制システムを駆使し、友軍の迎撃行動を支援する技術。指揮下の友軍の防御判定に補正を与える。
>「交渉術」:政治家にとってある種必須な技能。己の言質を取られず、相手から有利な言葉を引き出す話術。
       旧ロマノフ王国の貴族時代、オラーシャ共和国の大統領の経験から身に付けた技術。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能

【特徴スキル】
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「ハゲ」:年齢もあり頭髪は無く、その頭部は神々しいまでに輝いている。
>「ロマンチスト」:司令官や大統領といった立場から行動は質実剛健な物が多いが、作戦名などにはやや詩人的な物が多い本来はロマンチストな人物。

【称号】
>「元・ロマノフ王国近衛親衛隊司令」:旧ロマノフ王国時代、ロマノフ王家を守護する近衛の司令を務めていた称号。

1851尋常な名無しさん:2021/01/04(月) 21:44:38 ID:52Ahp3O.
・経歴:旧ロマノフ王国の近衛隊の指令を務め、オラーシャ共和国の大統領を務める男性。
ローエングラム公国の出身だった両親が旧ロマノフ王国へ出稼ぎに行き、そこで結婚した貧困家庭の夫妻の子供として生まれる。
苦しい日々の生活を助ける為、幼い頃から優秀だった彼は旧ロマノフ王国の軍学校へと入学し、主席で卒業。
旧ロマノフ王国軍に入隊し多大な戦果を上げ、爵位とロマノフ王家の遠い親族とはいえ妻を貰い、旧ロマノフ王国の貴族になると言う立身出世を果たす。
シベ連によるクーデターの際もロマノフ王家の安否が確認されるまでの間、旧ロマノフ軍及び近衛隊をまとめ首都へ迫るシベ連の軍勢を押し留める。
その後、ユニオン連合へ旧ロマノフ王国首都及びその周辺が割譲され、その地を旧ロマノフ王国関係者による統治が始まった際の臨時大統領に抜擢。
そして行われた正式な大統領選挙に再選し、旧ロマノフ王家を裏切ったシベ連上層部が再度侵攻を始めるのを懸念し、日々頭を悩ませている。

1852尋常な名無しさん:2021/01/04(月) 21:45:01 ID:52Ahp3O.
国家案:オラーシャ共和国
概要:聖錬北部に存在し、ユニオン連合を構成する地域小国。ロマノフ王家を象徴とし、大統領が国を治めている。
     元はロマノフ王国の領地をユニオン連合が買い取り、その地の運営を元々その地の者に任せるという形で生まれた国。
     ロマノフ王国貴族などが中心となり、ロマノフ王家の財産も多く使用されたことから経済規模は小国としては非常に大きい。
    ウォッカやワインと言った酒造やチョコレートなどのお菓子の老舗が多く、立ち寄った者がお土産として買うのが有名である。


╋<国家装備>╋
「オデッサ資源地帯」:旧ロマノフ王国の莫大な資産を支えたと言われる莫大な資源が眠る土地。
            ここから採掘される莫大な資源をユニオン連合へ輸出している。
「中央経済地区」:旧ロマノフ王国王都を中心とする工業地帯。嘗ては旧ロマノフ王国の総生産の三割以上をこの地域が担っていた。
         近くの河川や運河を利用し、イルスク商国などへの輸出入は現在でも盛んである。
「冬宮殿」:旧ロマノフ王国時代にユニオン連合との国境付近に建設されたロマノフ王家の宮殿。元はロマノフ王家が
      ユニオン連合の監視の為に作ったとされているが、現在はもしもの際にユニオン連合へ避難させるためにロマノフ王家に住んで貰っている。
      この宮殿にロマノフ王家が存在し、庭にロマノフ王家の紋章の旗が翻る限り、国民の士気は一定以上を維持する。
ビェーラヤ・グヴァールヂ
「白色防衛軍」:元ロマノフ王家親衛隊などを中心に志願兵且つ厳しいテストを合格した者だけが入隊を許されるオラーシャ共和国の軍隊。
        精鋭揃いで精強な軍隊であるとは有名だが、国の人口の問題もあって近隣諸国からすると総人数はやや少ない。
        そのため、人数差を補うために導入されている機巧の数は割合としては非常に多く存在する。
「モスクワ大学」:旧ロマノフ王国時代に作られた歴史ある総合大学。もしもの際の国民の避難場所としても仕えるように巨大な校舎を持っている。

1853尋常な名無しさん:2021/01/05(火) 14:31:15 ID:jl790rPM
魔道具:絵画世界 (出展:ダークソウル)
制作国家:聖錬
ランク:S
概要:虚無・冥・幻属性の特殊な顔料で書かれた絵画で内部に小国程度は入りそうなほど広大な亜空間が広がる。
    誰が何時何の目的で作られたか不明だが内部には住人や何故かモンスター等もおり一つの世界となっている。
    現在、とある遺跡の中で静かに鎮座している。

    >>1847-1849の少女により解析されて超劣化品が作成されており、この内部に破壊された研究所を再建している。
    (城一軒分の広さしかない)
    一つ作るのに貴重な素材・時間・技術手間がかかる為自分用の一つしか作成していない。
    移動する際には絵画なので拡張バックに入れて持ち運べて便利!

1854尋常な名無しさん:2021/01/05(火) 14:44:56 ID:jl790rPM
>>1853
ちょっと修正しました。

魔道具:絵画世界 (出展:ダークソウル)
制作国家:聖錬
ランク:S
概要:虚無・冥・幻属性の特殊な顔料で書かれた絵画で内部に小国程度は入りそうなほど広大な亜空間が広がる。
    虚無属性で亜空間を作り、冥属性で内部空間を拡張し、幻属性で世界を形作っている。
    土や木々、一部建造物、道具、生物等は外部から持ち込まれた物。
    誰が何時何の目的で作られたか不明だが内部には住人や何故かモンスター等もおり一つの世界となっている。
    現在、とある遺跡の中で静かに鎮座している。

    >>1847-1849の少女により解析されて超劣化品が作成されており、この内部に破壊された研究所を再建している。
    (城一軒分の広さしかない)
    一つ作るのに貴重な素材・時間・技術・手間がかかる為自分用の一つしか作成していない。
    (これ一つで配ってる武器が5〜6は作れる)
    移動する際には絵画なので拡張バックに入れて持ち運べて便利!

1855尋常な名無しさん:2021/01/06(水) 01:11:30 ID:TNn2DhqQ
NAME:「蓬莱人形」(東方) アリスの人形とは無関係です。赤いリボンで槍持ってる方で名前は適当にお願いします。
属性:雷
     ランサー
クラス:「突撃槍士」 サブクラス「雷術師」
種族:再誕者(人造精人)

╋<装備>╋
アドラメレク
「裁きの雷」:「憤怒の霊帝」と称された竜人由来の古龍「アドラメレク」より作成された突撃槍。
        使用者に雷を支配する力を与える他電流を流せば流す程硬化する性質を持つ。
        使うたびに使用者の肉体にこの武器の術式が刻まれ強化・最適化されていく。
        組み込まれた竜結晶により徐々に使用者の生命力を竜属性や魔力と混合し竜闘気として定着させていく。
「投げ針」:電撃を当てる為のリーダーとしての役割を持つ針。これそのもの攻撃力は低い。

【称号スキル】
>「再誕者」:白い仮面の少女と契約し、「再誕者」として新生した者の称号。
        体内の竜結晶を核に古龍含む生体素材の人形に魂を定着させ、
        竜人が古龍に堕ちた時の様に受肉させて新たな肉体とした。
        初期型の為関節などに人形っぽさが残っているがほぼ人の体を再現できている。
>「雷公女」:「裁きの雷」を振るいその力を得た者の称号。スキル:雷公離宮を得る。
        竜具の特性も相まってその術式のほぼ全てを体に映しており、竜具無しの戦闘力の下げ幅が少ない。
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔法剣(槍)」:<魔法剣(槍)>を習得している。
       →「霹靂の閃光」:雷を纏った槍による魔法剣で、槍の先端から収束した雷を射出する事も可能。
       →「紫電一閃」:自身の周囲に磁力によるレールを作り出し、「電磁装甲」の磁力を用いて、
                 雷を帯びた槍を衝角に自分自身をレールガンの原理で射出する突撃技。
                 生身の人間では耐えられない加速も再誕者の肉体なら耐えられる、彼女限定の奥義。
                 「雷公離宮」展開時は更に威力が上がる。
                 桁違いの突破力を誇り、大襲撃のモンスターラッシュを罰罪諸共にぶち抜いた事さえあり、
                 突破性能だけなら永久戦姫にも応龍にも負けないと豪語する。

1856尋常な名無しさん:2021/01/06(水) 01:11:58 ID:TNn2DhqQ
>「ランスマスタリー」:貴方は突撃槍の扱いに習熟している。
              肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「稲魂」:雷属性による全身から放たれる雷撃攻撃。
      数撃てる代わりに彼女の技の中では威力は低めだがそれでも人間程度は丸焼きにできる。
>「雷塵装甲」:体の周りに雷属性の竜闘気を纏っており、さらに強力な電磁圧による反発で物理攻撃も弾く。
         帯電しているので下手に触れたら丸焦げになるが…
         彼女には返り血も塵一つすらつかない。
       →「鬼出電入」:纏った電磁力の反発により、音もなく滑るように移動する。
                 地上の高速機動の他、磁力の反発で飛行も可能。
                 電磁圧で人間には不可能な高速飛行中に機動で直角に方向転換や、
                 弾かれたような挙動も可能。
>「雷公離宮」:周囲のマナを支配し雷雲を呼び辺り一帯を雨霰と雷が降り注ぐ轟雷地帯へと変える。
          下手なモンスターなら一撃で即死する程の雷が降り注ぐが、特定の個体を狙うのは難しく、
          範囲攻撃による被害が大きい対群・対軍攻撃となっている。
          本命は大雑把な攻撃ではなく周囲の電界を支配し自身の機動力と攻撃力の向上並びに、
          敵の空間マナの仕様の阻害・雷に意識を割かなければならない状況である。
>「飛雷針」:電磁力で針を飛ばし当たった相手に向かって優先的に雷が降ってくる。
>「神解き」:自分自身の肉体に電流を流し支配し神経伝達速度を超えた反射を実現している。
        これが無いと高機動戦闘に意識が追いつかない。
>「電界感知」:鮫の様に周囲の電磁波を感知ししており、かなり広範囲まで感知可能。
>「雷の鳴らし手」:属性雷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は雷と共に駆け巡り、
            その霹靂の如く轟音を纏った槍は空を引き裂き、あたゆる敵対者を芯から灼き滅ぼす。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を撃ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
         自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「超頑強」:肉体が竜人由来の古龍と同じ素材で出来上がっており下手な刃物なら弾き返す頑強さを有する。
>「超再生」:受肉核である体内の竜結晶を破壊されない限り彼女は死なない。
        肉でも食べていれば再度受肉し肉体を再生させる。
>「迎撃態勢:宮廷礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
         奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
>「戦闘続行・守護者の矜持」:致命傷を負っても戦闘を続ける不屈の魂。
                   槍は唯前に突き進むもの…守るべき者が居る限り彼女に後退の二文字は無い。

【特徴スキル】
>「白き契約」:亡霊となった彼女に話しかけた白い仮面の少女…その子との契約。
         もう一度生を得られる肉体と力を与える代わりにこの地域を…いやこの国を守って欲しいという契約。
         自身の無念を願いを叶える事で力と体を得られると彼女は飛びついた。
         そして、今尚使命感と誇りをもって国を守り続けている。
>「竜肉形成者」:肉体が堕龍の肉と同じ素材でできており、竜闘気を纏っている。
>「人形精霊」:初期型の「再誕者」の為、関節部などに人形っぽさが残ってしまっている。
          それでも気付くのに時間がかかるレベルであり、生前を模した容姿も相まってすごく美しい。
          作成者の拘りで妊娠出産も可能との事。
>「コンプレックス」:21の所謂正規戦姫ではない亜種属性戦姫であり、空属性や天属性のパチモン呼ばわりされ、
            数百年在位し竜戦姫に至れていない事に対し劣等感を抱いている。
            そのせいか一度やらかしている…

【称号】
>「再誕者」:白い仮面の少女と契約し、「再誕者」として新生した者の称号。
        体内の竜結晶を核に古龍含む生体素材の人形に魂を定着させ、
        竜人が古龍に堕ちた時の現象を再現し受肉させて新たな肉体とした。
        初期型の為関節などに人形っぽさが残っているがほぼ人の体を再現できている。
>「雷公女」:「裁きの雷」を振るいその力を得た者の称号。スキル:雷公離宮を得る。
        竜具の特性も相まってその術式のほぼ全てを体に映しており、竜具無しの戦闘力の下げ幅が少ない。
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
>「応竜交戦者」:四瑞の一人・応竜と戦った事が有る称号。
           辰祁が戦姫に就任した直後に空属性のパチモノ呼ばわりのコンプレックスと
           戦いもせずにぽっと出を認めるが嫌だったのでプリンセスワルツにかこつけて戦いたいと我儘を言い、
           本人の耳に入ってしまった結果実現した。奮闘はしたけど相手が悪く敗北したけどな!

1857尋常な名無しさん:2021/01/06(水) 01:12:09 ID:TNn2DhqQ
・経歴:とある北部の国に所属する雷属性の戦姫。
    数百年前、前線の小国であったこの国に仕える優秀だがごく普通の騎士の少女で
    前線であるが故にモンスターの数が多く激務ではあったがごく真面目に任務に励んでいた。
    しかし、国の豊富な鉱物資源を食料輸入先である事を良い事に安く買い叩く唯一の隣国に対し、
    食料自給率を上げてその要求を突っぱねた事により隣国の工作が始まった。
    畑を焼かれたりモンスターを嗾けられたりし、その都度対応に出ていた騎士団は次第に疲弊し、
    彼女も工作員によって討たれてしまった。そして、その無念から亡霊となってその場に漂っていたのだが…
    「私と取引をしない?」彼女に話しかける者が居た…

    疲弊し弱った騎士団を蹴散らし都に今まさに攻め入らんとする隣国の軍の前に一人の少女が現れ…
    敵軍を単騎で壊滅させた。そして、現在に至るまで国を守り続けている。


>>1847-1849の武器配り二例目。
国家に所属している者にも譲渡しています。
本人は真面目に戦姫の業務に従事しており、国民からの信頼も厚いけどコンプ持ちです。

1858尋常な名無しさん:2021/01/07(木) 21:44:06 ID:kHZb/Eks
NAME:「ラスタル・エリオン」(機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ)
属性:水
クラス:「統治者」 サブクラス「謀略家」
種族:純人種

╋<国家装備>╋  
「官僚組織」:彼の国は、試験によって選抜された官僚たちによって行政機構の安定が図られている。
「農業国家」:彼の国は、ユニオン連合における最大の穀倉地帯を有した農業供給国である。
「防諜体制」:彼の国は、ユニオン連合に対する預験帝他勢力による工作活動を防ぐ防諜の役割を担っている。
「決闘文化」:彼の国は、個人間の決闘を推奨する文化が根付いており、対人戦に特化した人材を多く抱えている。
「常任理事」:彼の国は、ユニオン連合の前身を作り、その結成の創案を行った国であるため、
        同連合内の国家に対する強い発言力を有する。
「内陸国家」:ユニオン連合の中にあって、彼の国は北の開拓森林と面していない内陸国家である。
        一方で、預験帝とは国境を面しており、絶えず工作活動を受けている。

【称号スキル】
>「統治者」:合法的な手段によって国土・国民を支配する権利を認められた者。
       国政を担う統治権の主体であり、民であって民ではなく、人であって人ではない、人の上に立つ者。
>「謀略家」:相手を自分の望んでいる方向に持って行き、事をうまく成し遂げる術に秀でている者。
       時に邪道の策を仕掛け、時に正攻法の根回しを行うことで他者を容易く陥れる権謀術数の魔物。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
             海千山千の潜む周辺地域の中でなお情勢を差配できる政界の怪物。
>「ダブルフェイス」:相反する2つの人格的側面を使い分け、矛盾を起こさずに同居させることができる。
            性質の異なるカリスマ系スキルを同時作用させることで、他者をある種の狂奔にすら導く指導者たる振る舞い。
 →「豪胆なるカリスマ」:実力さえ伴えば家柄の無い人間でも重用する、豪胆な実力主義を以て他者を魅了するカリスマを有する。
 →「マキャベリスト」:目的の為には手段を問わず、されどそれを表に出さず隠し抜く、道徳から切り離された現実主義的な政治理論の実践者。
>「克己烈勢」:たとえ己より秀でた相手であっても妬まず、相手の実力を見誤らないことで堅実に自身のできることを為す能力。
         政治的・軍事的な局面において、対決判定に失敗した状況での自陣への被害を一段階軽減させる。
>「用威周到」:政治的根回し、他国との軍事同盟、国力による傭兵の雇用、
         プロパガンダなどで相手以上の兵力を持った十全な戦場を作り出す戦略術。
         表立っては敵を作らず、数の利に頼って敵対者を正面から打ち砕く。
         戦う前に敵に勝つ、事前準備という戦略の基本に彼は秀でている。
>「巨人の耳目」:彼は国家という怪物の知覚を掌握し、その情報網の及ぶあらゆる情報を知ることができる。
          自国の経済規模によって情報判定を行い、些細な噂話から他国の軍事機密に至るまで様々な情報を入手する。
>「自己保存」:自国の決闘文化、及び幼少時代から命を狙われた経験から最低限の護身術を有している。
         自分が狙われていない状況なら戦闘の隙を縫って逃げ延びることができる。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

1859尋常な名無しさん:2021/01/07(木) 21:45:16 ID:kHZb/Eks
【特徴スキル】
>「旧雨今雨の人脈網」:長年の根回しによって様々な層の人々と築き上げた彼の人脈網は組織内に確固たる勢力を築くと同時に、
              上流階級の政商や富豪、下層階級の農民や商工業者、裏社会のマフィアや傭兵など組織外の有力者とも連絡をとりあえる。
>「斜陽の皇帝」:先祖の名声もあり、彼は莫大な支持のもと国家の指導者に選ばれた。
          しかし、彼の後を引き継げる人材を見つけられておらず、後継者不足に悩まされている。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは国家の運営であり、或いは経済という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「ボナパルトの末裔」:彼の血筋はユニオン連合の基礎を築いた英雄ボナパルトの末裔である。
              その名声はただそれだけでフランク国内での圧倒的な支持を誇る。

・経歴
ユニオン連合の一角を占める国家、フランク国の最高指導者。
彼の先祖である英雄ボナパルトはかつてユニオン連合一帯を統一しかけており、
ボナパルトの死後、国が元に分かれてもユニオン連合の前身を作ったとして影響力を持っている。

彼が生まれた頃には彼の家は没落しており、一方で名声は健在だったため彼は幼少期より命を狙われた。
そうして生き延びていくうちに様々な階層の人々と面識を持ち、人脈網を築いていった彼は
その血の名声と人脈網への根回しを行うことで国家の最高指導者に選挙で選ばれた。
自らの血と、生き延びてきた半生への自負が、彼の指導者としての器を磨き上げたが、
その後を引き継げるような人材に恵まれないことが近年大きな悩みとなっている。


補足
ユニオン連合のフランス枠、フランク国の最高指導者です。
ボナパルト=ナポレオンに対するルイ=ナポレオン(ナポレオン3世)の立場であり、
政治家として評価されているナポレオン3世の面を戦略家として表現しました。
「巨人の耳目」で集めた情報によって、「用威周到」の事前準備を十二全にしています。

フランク国は預験帝から絶えず工作活動を受けている国家であり、ユニオン連合の防諜の役割を担っています。
そのためスパイ撃退を目的とした対人戦術が磨かれており、対モンスターへの軍備はユニオン連合の軍事同盟に頼っています。

1860尋常な名無しさん:2021/01/07(木) 21:49:25 ID:E1JSXDpE
NAME:「シュナイゼル・エル・ブリタニア」(コードギアス)
属性:虚
クラス:「宰相」 サブクラス「貴族」
種族:純人種

・経歴:アルビオン王国において宰相として国を取り仕切っている男。
     出生はアルビオン王国においても屈指の名門であるブリタニア家であり、今現在は当主である。
     生まれてから才覚など全てを持っているが故に満たされており執着するべき欲を持っておらず虚無的な性格であった。
     家の当主となり功績をあげ、その功績を女王から宰相に任命されてもなお、彼は欲を持つことはなかった。ユニオン連合評議会に行くまでは、
     そこでの国益の為にあらゆる事をなす熱意に彼も影響を受け、虚無的性格の中に確かな熱意が生まれたのだ。
     評議会から帰還した彼は表向き何も変わってない様に振舞っているが、その内には確かな熱意があり、職務に励んでいる。

【称号スキル】
>「宰相」:アルビオン王国を女王の委任を受けて国を治める者の称号。
       国政を采配し、国を操るが故に高レベルの政治知識と国家運営技能を持つ。
>「謀聖」:あらゆる謀略の技を知る謀略の王。謀略に対する行為に対して圧倒的な上昇補正がかかる。
>「司令官」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
        士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。国を治める者の必須知識。
       →「富国増強」:人を増やし、人材を生み出し、国のリソースを適切に配分して、産業を振興させて国を富ませ国力を増強する。
                 彼はその事に対して非常に優れた手腕を持ち、国を強くしていく。
       →「適材適所」:有為な人材をその人の能力や性質を見極め、その人材の力を最も発揮できる場所に配置することができる。
       →「国土安定」:その優れた手腕によって彼の国は治安が非常に良く、犯罪等の発生率が低くなっている。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける。
       →「巧智術策」:貴方は陰謀や謀術に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長けている。
       →「隠れたる魔手」:貴方は誰にも気づかれず勘づかれずに謀略の糸を張り巡らせ、人を欺き絡めとることに長ける。
       →「舞台で踊れ」:あらゆる要素や人を演劇者として捉え、己が張り巡らす謀略のシナリオに演劇者を当て込むことで、
                  己が望むままに状況を操る事ができる手腕と頭脳を持っており、未知の要素すら歓迎しアドリブとしてねじ込める。
                  それは自分の置かれている状況と周辺の状況を理解し、思考実験の末に行なう謀略の極技。
>「チェス盤の名人」:戦争を一つのチェス盤と捉え、統合的な状況を判断し、どうすれば戦略的優位を取れるかを理解し、
              戦略的優位の為の行動を的確に取ることができる。
              それは人員の選定であり、戦力の適切な配分と用意であり、民意を得ることなどである。
>「カリスマ:仮面」:他者に合わせた性格や物事を演じ、最適な言葉を取ることにより、相手の心を掴み取る事ができる。
             まるで仮面を付け替えるように、他者に合わせ、しかし矛盾によって崩壊することのない在り方である。
>「神算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。彼の頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
>「アクロイド殺し」:世の中には想像を絶する陰謀が存在する。もしかしたらそれは神の視点ですら見つけられないかもしれない。
            しかし貴方は隠された陰謀を必ずや見つられる、その為の頭脳と観察力と洞察力を持っている。

1861尋常な名無しさん:2021/01/07(木) 21:49:45 ID:E1JSXDpE
>「王道楽土」:彼の組織は彼と配下の者たちの努力により組織運営が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「千里の先見」:物事が起きる前にその先を見通し事が出来、それが有益であれば積極的に自らの有利になるような投資をすることを躊躇わない、
           広い視野を持っている。それは有益な新規技術や新兵器等の投資である。
>「交渉術:仮面」:貴方は対応する人物に対して、最適な対応をすることによって交渉を優位に進めることができる。
            それぞれの別々のやり方をする事により交渉成功率を一段階引き上げる。
       →「ブリテン式」:嘘と真実を混ぜ込み、相手から容赦なく益をかっ攫っていく。ユニオン連合内専用。ブリカスとよく呼ばれる原因。
       →「紳士」:非常に誠実な対応をする事により、他者から信用を得やすくする。ユニオン連合外で使われる。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「護衛小隊」:貴方には常にその身を守る兵士達がいる。彼等はその身を命もって護衛の任を果たすのだ。
          そして傍にいる者達は選び抜かれた精鋭である。


【特徴スキル】
>「その内に宿すのは確かな熱」:虚無的な性格の中に確かな熱意を今の彼は宿しており、確かな意思の元に国益を追及している。
>「公私分離」:公と私を完全に分離しており、私の物事に公の物事が妨げられる事はなく、冷徹な程に冷たく思考できる。
          個人的な好ましさと国益になることは別ということだよ。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「余裕の心」:常に余裕を持って物事に対応するやり方を心得ており、どの様な物事にも動揺することなく行動できる。

【称号】
>「宰相」:アルビオン王国を女王の委任を受けて治めている者の称号。

1862尋常な名無しさん:2021/01/07(木) 22:48:48 ID:TIQ3JPFY
NAME:「アドリアン・ルビンスキー」(銀河英雄伝説)
属性:金
クラス:「資産家」 サブクラス「策謀家」
種族:純人種

・経歴:嘗てはロマノフ王国でその手腕を振るい、現在はロームフェラ財団で活躍する男性。
旧ロマノフ王国でクーデターが起きた際、最初はカテーリンの味方をしていたがクーデター側の財政状況を正確に把握すると同時に謀反。
ロームフェラ財団にクーデター軍の正確な財政状況を手土産にし、ロームフェラ財団の幹部となり旧ロマノフ王国領割譲などで活躍。
オラーシャ共和国の建国などにも暗躍し、その地位を確固たるものとして現在はダース単位の愛人を囲み生活している。

1863尋常な名無しさん:2021/01/07(木) 23:16:43 ID:E1JSXDpE
NAME:「レーティア・アドルフ」(大帝国)
属性:鉄
クラス:「秘書」 サブクラス「公妃」
種族:純人種

・経歴:公主秘書であり、公主たるラインハルトの妻である女性。
     ラインハルトとは幼馴染であり、冴えなく引っ込み思案だった年少期に強引に引っ張り出されて良く遊んでいた。
     そのような日々を送っていたがある日、ラインハルトがローエングラム公の後継者となって去っていった事を知る。
     いつも一緒にいたラインハルトの事を忘れることができず、近くにいたいと思うようになりローエングラム公国に就職することを決意、
     元々あった大天才な才能を遺憾なく発揮し、瞬く間にローエングラム公国の官僚に就職することに成功。
     就職したのちも、バリバリ仕事をこなすことにより前ローエングラム公に目を付けられ、要職に抜擢されることとなる。
     その際にラインハルトと再会し、その事を喜んだ事もつかぬ間、他人に頼る・任せるができなかった末の過重労働で倒れてしまう。
     これを受けて、ラインハルトが他者に頼ることができない事を諭した上で、秘書に任命され公主直属となった。
     その後、大恋愛の末にラインハルトと結婚し、公妃となりラインハルトを支えている。


メモ:>>1813-1815の妻規定のちょい役NPCとして作成

1864尋常な名無しさん:2021/01/08(金) 00:54:32 ID:an0hunHY
NAME:「白妖石」(ローゼンメイデン二次創作 エンジュメイデン)
属性:月・闇・星
クラス:「大鎌使い」 サブクラス「誘惑者」
種族:人造精人

╋<装備>╋
 ブルート
「背徳の闇色」:彼女のブローチ型の装備で竜結晶と主の肉から作られた「結晶華」のコピー品。
           月属性増幅、才牙形成補助、竜闘気と星属性による結晶化の媒体等の機能を持ち、
           オリジナルとほぼ同等の性能を持つ。
           使うたびに使用者の肉体にこの武器の術式が刻まれ強化・最適化されていく。
           組み込まれた竜結晶により徐々に使用者の生命力を竜属性や魔力と混合し竜闘気として定着させていく。

【称号スキル】
>「再誕者」:白い仮面の少女によって作成された人造の精人であることを示すスキル。
        体内の竜結晶を核に古龍含む生体素材の人形に妖精を定着させ、
        竜人が古龍に堕ちた時の様に受肉させて新たな肉体とした。
        日々アップデートされており、人間と見分けがつかなくなっている。
>「竜月精」:月属性の竜の血肉から作成された精霊である称号。月属性と竜闘気を有している。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
  フィールドワーカー
>「実地研究者」:野外並びにダンジョンや敵性研究施設における知識、解析・再現応用技能を有している。
          野草の知識、足跡分析、構造調査、属性現象解析、再現応用技能等を有している。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。主の研究助手をやっていたので覚えた。
          「薬学知識」「爆薬知識」「錬金知識」「基本人体知識」内蔵。
>「魔道具作成」:魔道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
     →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
     →「構造把握」:現象・魔法・構造物の構造を即座に把握し、何処を壊せば崩壊するか等的確に把握する。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「ベルフラワー」:彼女が使役する妖精で普段は目の内部に入り込んでいる。
                  戦闘時はビットの様に飛び闇・月属性で物質も霊体をも侵食破壊するレーザーを放つ。
>「サイズマスタリー」:貴方は大鎌の扱いに習熟している。
              肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
        サイレント・ワルツ
       →「死神の円舞曲」:クルクルと舞うように動き、脱力・重心移動、
                    鎌の慣性等あらゆるものを用いて変幻自在の舞を踊る。
>「魔法剣(大鎌)」:<魔法剣(大鎌)>を習得している。
       →「月光波」:魔力を収束し闇属性で術式や物質を月属性で霊体を切断する光波を射出する。
         コキュートス
>「才牙形成・生命狩りの鎌」:彼女が主から教わった才牙形成能力。巨大な大鎌を作り出す。
                   収束した闇・月属性で物質・魔力・霊体をも侵食切断する。
                   竜闘気と星属性で生命力を侵食し霊体を結晶化させていく性質を持つ。

1865尋常な名無しさん:2021/01/08(金) 00:54:50 ID:an0hunHY
>「偽りの夢の庭」:周囲に月属性魔力をばら撒き、肉体から放たれたオドから霊体を侵食し、
            発狂・錯乱・幻覚等の症状を引き起こす。
>「記憶術」:先天的に高い記憶能力を幾多の訓練によって高め、忘れることなく磨き上げた記憶術。
        彼女は意図的に自分の感覚情報を引き出せる、忘れることは出来るが思い出すことが出来る。
       →「瞬間演算:偏差行動」:相手の動きを読み取り、未来位置に対して攻撃、あるいは防御を行うことが可能。
                       補助頭脳による示唆がそれを可能とする。
>「透化」:気配を消し月属性の魔力により相手の視覚に干渉し見えているけど見えていない状態にする。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「共感」:闇属性の共感で生物の感情を感じられ、星、月属性の混入で周囲のソウルを感知する。
>「精神防壁」:月属性魔力で自身の霊体を常に守っており意識や感情を魔術的に外から観測したり、
          洗脳や幻術に対し抵抗できるようにしている。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「超頑強」:肉体が竜人由来の古龍と同じ素材で出来上がっており下手な刃物なら弾き返す頑強さを有する。
>「超再生」:受肉核である体内の竜結晶を破壊されない限り彼女は死なない。
        肉でも食べていれば再度受肉し肉体を再生させる。
>「修羅場慣れ」:主につき合わされ危険地帯やヤバい橋を渡りまくった事により大抵の事では動揺しない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「交渉術」:巧みな話術により自身に有利な言動を相手から引き出す。
       交渉判定が一段階有利になる。
       →「思考誘導」:相手に気付かれない様に、自分で判断したかのように思わせながら、
                 自分の思った方向に誘導する話術。
>「観察眼」:人並み外れた観察力と洞察力、それらを駆使し観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。
【特徴スキル】
>「誘惑者」:死霊王がセリアの行動に興味を持ち新たな自我を入れられ、主を言葉で操った。
        セリアの武器は人を竜に近づけるモノ…ならば少し手を加えてやれば竜魔にできるのではないか?
        英雄たちが揃って怪物と化した時、民衆は?配った本人はどんな顔をするだろう?
        そんな邪悪な欲望は実行前に果てた…
>「歪な祈り:彼女を支配していた死霊王の死によりエラーを起こし真の自我というべきものが芽生え始めた。
        「主に幸福を…」側に居続けたが故に与えられた命題とは別の願いの為に動き始めた。
        今まで騙し、誤った方向に導き続けた自分はどうなっても良い!主は助けたい!
        主を救う算段が付けば自分の身さえ捧げるだろう…
>「歪んだ愛情」:与えられた自我の命題か長年連れ添ったからか自分には主の役に立つ事しかないと思っている。
           主も自我を得た事で自分を妹か娘のように扱っている。しかし、自分を見ているようで見ていない…
           自分では死んだ主の兄の代わりにはなれない、主の道具でしかないと思い込んでおり、
           どうせ自分はという諦観からか自分への評価が低く、自分を犠牲にする事に躊躇いが無い。
           一度本音で話し合う事も、一回離れて別の価値を見出す事も彼女には必要なのだろう。
           親離れができていないともいう。
>「気配り上手」:表情が少ないながら人柄が良く、研究と戦闘以外まともにできない主をサポートする事が得意。
           精霊の庭でも上下の区別なく発揮され気が利く為、人気が高い。
>「奉仕妖精」:精霊の庭の幹部の地位を利用し機材の発注から作った道具の売買等主の研究のサポートをしている。
          はっきり言って彼女が居なかったら数十回は死んでいる。

【称号】
>「竜月精」:月属性の竜の血肉から作成された精霊である称号。月属性と竜闘気を有している。

1866尋常な名無しさん:2021/01/08(金) 00:55:11 ID:an0hunHY
・経歴:精霊の庭の幹部である精人の一人で数百年前から所属するかなりの古株の一人。
    実はセリアが作り出した人造精人の第一号であり、彼女自身の魔力と肉から作った分身であり側近。
    意思のある精霊や亡霊を使用したわけでは無い為、機械的な反応を繰り返すだけの人形だったのだが…
    当時から武器を配ったり魔人に喧嘩を売ったりして目を付けられており、
    お使いに出ていた彼女は死霊王によって捕獲されてしまう。
    遺志の無い人形如きが死霊王に逆らえる筈もなく情報を抜かれ、興味を持たれてしまった。
    暴走気味の正義、これを利用すれば面白い事になるのではないか?
    死霊王によって改造され新たな自我となる死霊を入れられ主人の元に返された。
    主が破滅しない様にサポートしろ、武器をばら撒き続けさせろと。
    新たに宿った主が最も嫌う者に入れられた傀儡の自我により彼女は死霊王の思うまま主を操った。
    武器を配らせ、死霊王の指示で重要度が低い施設に誘導しわざと警備を減らし潰させて技術や道具を与えた…
    そして、死霊王が死んだ後、エラーを起こしながらも主をサポートし続けている…

セリアちゃんの協力者です。見ての通り死霊王に良いようにされてました。
でもこの子本人は悪い子じゃないです。悪いのは死霊王とブラコン拗らせて毒親になってるセリアちゃんなんです!
装備のブルートは原作?の人工精霊の名前からとりましたが、
カエサルを裏切ったブルータスのイタリア語読みでもあります。

1867尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 20:16:03 ID:ZyxkssMY
NAME:「雨野狭霧」(ゆらぎ荘の幽奈さん)
属性:水・風
クラス:「誅魔忍」 サブクラス「探索者」
種族:純人種
異能カテゴリー【クロスブリード】<ハヌマーン・モルフェウス>

╋<装備>╋
「クナイ」:忍びが用いる様々な用途に使える両刃の道具。常に複数常備している。
「起爆札」:チャクラを流すと一定時間で爆発する札。クナイの柄に巻き付けたり、直接張り付けたりして使用する。
      忍びの里なら市販されているものもあるが、基本的には使用者が制作している。

【称号スキル】
>「誅魔忍」:古くから対妖怪、対悪霊との戦いをしている
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
          密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「下忍」:忍びの中でも下級忍者、潜伏行動、忍体術、薬の知識や薬物耐性などの基本的な補助を受けるが、
      上級とされる知識技能や複合忍術などは習得出来ず、さらに限定された適正忍術のみを習得出来る。
      実力は並みの下忍とは比較にならない。されど大陸へと渡ったため中忍試験を受けていない。

【所持スキル】
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
      それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。
>「超俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き、彼女を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
╋汎用忍術╋下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
       →「忍結界」:戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る
       →「忍転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。身に纏う衣服を固有チャクラによって
              分解し、纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る
              画期的な戦闘忍術。ただし異能を用いなければ不必要な消費や加工武具以外の道具を損耗させるため、
              必要がなければ発動しない忍者も多い。ダメージの迷彩や正体を隠すという限定的使用ならばあるが、
              チャクラによって再構築した装備のため防御力は高くなるが、脆く、脱げる。あかん。

1868尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 20:16:33 ID:ZyxkssMY
╋異能忍術╋ 各個人ごとの体質や属性、里ごとの秘伝によって習得することが出来る忍術。
       これらの忍術を組み合わせることによって<忍法>と成す。
【錬成の理を納めし者:モルフェウス】(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
       →「アーマー・クリエイト」:通常の忍転身に加えて鎧となる装甲を生み出し、組み込む忍術。
                     彼女の服装は見た目より厚く硬く、鎧となる。
       →「マシンモーフィング」:嘗て見た事がある特殊過ぎる物を除き、市販されているようなものを錬成する忍術。
       →「カスタマイズ」:武器を最も己の手に馴染む形へと変える忍術。
       →「ギガンティック・モード」:血を馴染ませた苦無をを錬成によって巨大化させ、範囲を薙ぎ払う忍術。
                      その強大な威力に生み出した武具は崩壊し、自壊する。
       →「ジェノサイドモード」:取り出した銃火器を分裂させ、集団を薙ぎ払う武装忍術。
                    彼女が生み出す飛苦無は無尽蔵、故に屠れる敵の数に制限はない。
       →「パーフェクトコントロール」:物体の構造を完全に理解し、一瞬だけ完全無欠に使いこなす忍法。
【音界の覇者:ハヌマーン】(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
       →「一迅の風」:目にも止まらぬ高速移動で敵を薙ぎ払う一撃。速度そのものを攻撃力と成し、
               相手に叩きつける体術があってこその技能。速さこそ我が牙である。
       →「一閃」:反射速度を強化し、一瞬にして相手に接近し一撃を繰り出す瞬きの技。
             空気抵抗を無力化したその動きは音よりも速い成り得る。
       →「電光石火」:肉体限界を凌駕し、条理を逸した速度で稼動するリミッターカットの忍術。
               筋細胞に過負荷をかけるが、その効果は絶大、あくまでもその触り。
       →「切り払い」:超スピードによって攻撃を切り払う高速の太刀、あとから出でて先を取るかのような斬撃。
               常に発するアクティブソナーは並大抵の不意打ちを、目に頼らず感知し、斬り捌く盾たる技法。
       →「アクティブソナー」:自ら発した超音波や微かな物音、その振動を感じ取ることによって周囲の状況を探査する忍術。
       →「無音の空間」:自身や隠そうとするものを中心とする空間の音波伝達と匂いの拡散し気配を消しさる。
【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「黒髪巨乳」:金髪巨乳、銀髪巨乳に並ぶ正義の一つ。
>「メシマズ」:秘伝の生薬を料理に混入する癖があり、栄養はあるのだろうが人を気絶させる異臭を放つメシマズメイカー。
>「ツンデレ」:人前では素直になれない。ただ、想い人と二人っきりなら……。
>「蝙蝠の耳」:周囲の音の波を制御し、聴覚領域を拡大させられる特性。
        チャクラをこめたその耳は本来聞き分けることの出来ない音すらも認識する。
        それは轟音吹き荒れる中ですらも必要な音を捕えることも出来る、風の聞き手。
>「真偽感知」:相手の声色から発言内容に嘘が無いかを見抜く。

【称号】
>「雨野流奥義継承者」:雨野流流誅魔忍術の奥義を継承した証明。

1869尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 20:17:02 ID:ZyxkssMY

・経歴:雨の国に古くから存在する対妖怪、対悪霊の戦いを行ってきた忍びの少女。
血族同士の婚姻を幾度となく行い血を保っていたが、血が濃くなりすぎるのを防ぐために外の国へと婿を探しに来た。
本人は知らぬが婚姻とは名ばかりの孕み腹にされそうだった所を、祖母の機転で外に逃がされた。
一夫一妻が基本の桜皇とは異なる大陸の常識に右往左往している所、後の親方様と呼ぶ主と出会う事になる。

・忍法(コンボ)・「叢時雨」=「カスタマイズ」+「ジェノサイド・モード」
「叢時雨」:何十というクナイを自信の周囲に円陣状に配置、チャクラ糸にて射出、操作を行う技。
     マルチホーミングミサイルの如く、多数の敵を同時に攻撃することがこの技の真髄
・忍法(コンボ)・「小夜時雨」=「カスタマイズ」+「一迅の風」+「電光石火」
「小夜時雨」:相手の頭上を陣取り無数のクナイを瞬時に投げる投擲技。
       通常の重力と虚属性による重力を合わせることでより速く、より重いクナイを敵に突き刺す。
・忍法(コンボ)・「暴雨」=「カスタマイズ」+「一迅の風」+「一閃」+「電光石火」
「暴雨」:相手の懐に入り込み、相手の周囲を円を書くように開店しながら無数に切り刻む技。
・忍法(コンボ)・「雨蛟龍」=「パーフェクトコントロール」後、「カスタマイズ」+「ギガンティック・モード」
「雨蛟龍」:巨大な質量を持つ突起物を空中に精製し、相手へ射出する対大物対群必殺奥義。
      ただし巨大質量精製に時間がかかる為、準備中無防備になる。

1870尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 20:18:11 ID:ZyxkssMY
NAME:「Sf」(終わりのクロニクル)
属性:虚
クラス:「重力射手」 サブクラス「侍女」
種族:エクスマキナ


╋<装備>╋
「Kar98k改」:命中精度と動作の信頼性、安全性に優れたボルトアクション式ライフルを改造し、重力操作によって打ち出す一種の魔法銃。
「マウザーM1918改」:魔導文明時代初期に作られたと言う対竜狙撃銃を基に作られた重力操作によって打ち出す一種の魔法銃。
「コンバットメイドスーツ」:動きを阻害しない様にしつつ防御力を高める事に成功したメイド服。作った奴は間違いなく頭の良い馬鹿である。
「マギスフィア」:多くの物を収納することができる魔導文明時代に作られた魔道具。
       →「ノッカーボム」:扉や箱の鍵を吹き飛ばす小型の爆弾。別名マスターキー。
       →「ヒーリング・バレット」:命中した相手に回復魔法の効果を発動させる特殊弾。
「フラッシュライト」:聖練で市販されている軍用ライト。通常のランタンとは比べ物にならない光度があり、その明りを直接見た物は一瞬目を暗ます。
「拳銃」:ごく普通の拳銃。多数の拳銃をスカートの裏に隠すのは侍女の嗜みです。

【称号スキル】
>「重力射手」:弓や銃を使った射撃の技術と知識、それらを重力にて行う技法を習得してる。
>「侍女」:主人に仕える者としての技術、知識、礼儀作法を習得している。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
        (プログラミング)を理解する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「私は在るべき婦人」:私が何処で生まれたのか覚えていない。ただ誰かが私を在るべき婦人(ザインフラウ・SeinFrau)、
            主の傍に居るべき者と名付けた事だけは覚えている。そしてそれは私の存在意義となった。
            私は主人のために生まれました。
            私の鉄は彼の骨に、私の鎖は彼の肉に、私の油は彼の血に、私の決断は彼の心に捧げております。
            私は主人の涙を欲しません。欲するのは、涙滴不要の結果のみ。
            骨には鉄を、肉には鎖を、血には油を、心には決断を、そして涙には――無欲を。
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「重力の担い手」:属性虚の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
          普段であれば主人への重力を軽くして負担を軽くしたり、物を浮かせて複数の物を持ち運んだりする事に使う。
       →「G・ウォール」重力波による防御壁を展開し、己または周囲の味方を瞬時にかばう。【カバーリング】
       →「G・テリトリー」:広域重力波による防壁を展開し前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。【ラインガード】
       →「ガンパレード」:無数の拳銃を重力操作で浮かばせ、発射し続ける攻撃。命中精度は低いが、その分数を撃つ。
>「ガンマスタリー」:貴方はガンの扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「クイックトリガー」:クイックドロウとも。 眼にも止まらぬ早撃ち技能。
                   一の銃声が聞こえればそれは十の弾丸である。
       →「クイックリロード」:素早い弾奏交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
                   胸から銃弾を出すことは出来ないが、身に付けている弾薬を迷わずに装填する。
       →「死点撃ち」:防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
       →「アブストラクション」:相手の鼻先にかすめるように銃弾や閃光弾を放ったり、ワイヤーなどで絡め取るなどして
                    相手の動きの出端をくじく技術。相手の達成値にマイナス補正を与える。
       →「インターセプト」:敵の攻撃に合わせて迎撃し、その一撃を弾き落として威力を軽減させる技術。
>「射手の体術」:弓や銃を使った体術で、踊る様に攻撃を回避する。
>「精密射撃」:対象を狙い撃ち確実に当てる。乱戦状態でも誤射をしない。
       →「鷹の目」:完全に視界が塞がれていなければ、森や遮蔽物、乱戦地域越しから敵を狙える。
>「狙撃」:敵の急所を狙い撃ち、一撃必殺を試みる。乱戦状態の敵は狙えない。
>「暗器術」:貴方は体の中や装束の中に複数の装備を仕舞いこみ、同時に気付かれることなく取り出すことが出来る。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「迎撃態勢:侍女作法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
             奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             主を守るのは侍女の仕事です。


【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「銀髪巨乳」:それもまた正義である。
>「川上式侍女」:主人が間違った行動をしようとしたら実力行使してでも止めようとする事が出来る。信念を持った行動の場合はそれに付き従う。
>「動く武器庫」:どこに隠しているのか大量の武器を持ち運ぶ事が出来る。本人曰く、侍女の嗜みです。
>「家事万能」:彼女はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、心癒すお袋の味を
        生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。
>「アカ嫌い」:共産主義滅ぶべし、慈悲は無い。

【称号】
>「毒舌侍女」:主人が相手でもその毒舌の冴えは陰りを見せる事は無い。

1871尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 20:18:30 ID:ZyxkssMY

・経歴:在るべき婦人(ザインフラウ・SeinFrau)と名付けられた事以外殆ど覚えていないエクスマキナの女性。
機械部品などを殆ど使用していない殆ど純人種に近い存在の為、普段は純人種の振りをして主になるべき人を探し旅をしていた。
そして彼女はついに見つけた。この世の残酷さを知りながら、それでもと立ち上がれる不屈の魂を持つ主を。
主を得た彼女は、今日も主の傍に在る。主の無茶にため息をつきつつも彼女は主の傍に在りつづける。

1872尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 21:43:26 ID:Z7apHkSs
NAME:「ランス・スーパーキング」(ランス)
属性:雷
クラス:「剣士」 サブクラス「冒険者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「カオス」:自己意志を持つバスタードソード。
     古き時代、恋人を魔人に殺された男を材料とした魔人殺しの刃。
     暗黒剣による人体の影響を無くすために剣そのものに暗黒剣を
     行わさせることを目的として造られ、生命力の奪取および貯蔵、
     蓄えた生命力による自己修復と霊破斬を行うことができる。

【称号スキル】
>「冒険者」:冒険者ギルドに所属することを表すスキル。
      もっとも彼の場合は冒険そのものが大好きであるが故のクラス。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「バッカー」LV2/5:荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、
          ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
>「野狩人」LV2/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
エクスプローラー
>「迷宮踏破者」LV2/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
           →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。

【所持スキル】
>「我流剛剣術」:師である女戦士から習った剣術を元として徹底的に自身に合わせて崩したもの。
        一見するとただ力任せに剣を振り回しているだけである。
        →「ランスアタック」:両の手で剣を握り全力で相手を叩き切る技。
                  両手剣を全力で振るえばそれは必殺の一撃となる。
        →「鬼畜アタック」:ランスアタックを複数回一気に放つ技。
                 当然だが全力の一撃を連続して振るうが故に隙が大きい。
        →「打ち払い」:両手剣を用いて相手に一撃を払い防ぐ技。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「武器練度・大剣」:大剣の扱いに熟知している、両手剣士としての適正を持つ。
          →「片手持ち・大剣」:本来両手で持つべき大剣を片手で振るうことが
                    できることを表すスキル。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。

1873尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 21:43:57 ID:Z7apHkSs
>「迎撃態勢:冒険人生」:冒険中は常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
            奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、
            即座に反応し、最適行動を取る。不意をつかれて死ぬ方が悪いのだ。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
     冒険に関する大半の知識を師であった女戦士から学び発展させることができた理由である。
>「鏤骨肉刻」:過酷な半生を送ってきたが故に心身に深く刻まれた経験技能以外がとても早く錆びついていく。
       死は誰にでも訪れるが故に今の一瞬一瞬を楽しむ事に優先して時間を使用する。【修羅道】
>「戦場の直感」:自身の危機に対して前に出るべきか退くべきかを瞬時に判断することに特化した勘の良さ。
        攻めるべきは攻める、退くべきは退く。これを瞬時に判断できるが故に彼は生き残れた。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
      逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「鬼畜戦士」:悪知恵に優れ、奇襲といった何でもありな状況ほど効率的な手を打つ能力。
       なお本当の鬼畜ではなく心の奥底で安息を求められているなどと評価されている。
>「ハイパー兵器」:自身の性器が巨大であることを示すスキル。
>「天上天下唯我独蔑」:本質的に粗暴ものであると自認している彼はやがてより強大な暴力によって
           自身が排除されると諦めている。死がいつでも隣にあるが故に、彼は今を楽しみ
           先の見えぬ冒険を楽しむのだ。修錬関連及び強敵に挑む際におけるデメリットを軽減し、
           代償として生涯幸せを実感出来ない【狂気】

・経歴:元ネタ通り女戦士に拾われ冒険者としての基礎を叩きこまれ、女戦士の死によって独立した冒険者。
   冒険の果てにカオスを拾ったり魔物を狩って得た金で商館に通ったり典型的な冒険者のような暮らしをしている。
   その本質は半生で死別や離別が自身が力をつけようと簡単に起こり、自身もまたそのように死ぬと諦めた者。
   死がいつでも隣にあるならば慣れ親しみ恐れるものではなく、いつか死ぬのであれば今をできるだけ楽しむこと
   こそが幸せであると信じている。

1874尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 22:14:39 ID:duD6XNrg


NAME:「武田観柳」(るろうに剣心)
属性:金
クラス:「首相」 サブクラス「大商人」
種族:純人種

【称号スキル】
>「首相」:イスルク商国を投票とロック家の後押しによって国を治める者の称号。
       国政を采配し、国を操るが故に高レベルの政治知識と国家運営技能を持つ。
>「大商人」:大資本を持ち手広く商売を行い、巨万の富を築き上げた者の称号。
        多岐に渡る高レベルの商売、商業技能を持つ。
>「ミスタービッグ」:貴方は世に隠然たる影響力を持つ誇る影の大仕立て者である。
             貴方の助けを得ることは、国家の後ろ盾を得ることにすら匹敵する。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。国を治める者の必須知識。
       →「富国の達者」:人を集め、金を回し、国を富ませる、その事に対して非常に優れた手腕を持っている。
                  経済こそがこの国の中核なれば、それをしっかりと回さないといけませんよ
       →「国土安定」:その優れた手腕によって彼の国は治安が非常に良く、犯罪等の発生率が低くなっている。
       →「街道整備」:貴方は街道を整備する手腕に長けており、それによって交通と通信の活性化が図られている。
                 それは他国にいる人々や文物を引き付け国を発展させる基礎となる。それを貴方は知っている。
>「商売学知識」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
           ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
       →「商売繁盛」:貴方が商売の何たるかを知り、商売を活気に富ませ、栄えさせることにより多大なる利益を上げることができる、
                 その為の手腕と頭脳を持っている。金を稼ぐ事が商売人、その為の努力は欠かしませんよ。
       →「先行投資」:今後の増益や新展開が期待出来るものを見抜き的確に投資できる。
       →「組織運営の巧」:貴方は組織を維持し拡大させ、その機能を100%以上で発揮させることに関して優れた手腕を持っている。
                    人材を酷使せず、適材適所に配置し金に糸目をつけない。そうしなければ組織は十全に動かん、崩れるだけだ。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける
>「モサド」:彼の国には独自に諜報活動や情報戦を行い、対抗するための諜報組織を組織している。
        その人員は非常に優れた者達で構成されており、彼らが知らぬことなどほとんどない。
>「シンクタンク」:貴方の元には諸分野のエキスパート達が集っており、政治等の様々な事で手助けし研究する頭脳集団を組織している。
       →「軍事顧問」:貴方は軍事を統括する参謀や戦場で策を考案する軍師たちを雇っている。
                 一人一人が優秀な者達であり、貴方が苦手な軍事の面で大いに活躍している。

1875尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 22:14:57 ID:duD6XNrg
>「マネーイズパワー」:自身が持つ金を使うことにより、金で解決できる事ならば即座に解決することができる。
               金で何とか出来るのです、なら金を使って解決してしまいましょう。
>「即時調達」:あらゆる手を尽くして必要な品を即座に入手することができる手腕と幅広い人脈を持つ。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「護衛小隊」:貴方には常にその身を守る兵士達がいる。彼等はその身を命もって護衛の任を果たすのだ。
          大枚をはたいて雇った精鋭達である。

【特徴スキル】
>「商人のプライド」:貴方は商人として滅私奉公を悪とし、ただより高い物はないと知っており、必ずやり取りに対し金銭を介する。
             故に洗脳されようと金銭を介さないやり取りに対し応じることはない。
>「世紀の大豪商」:貴方は商売において一世一代の豪傑となれるほどの商売の才能を持っている。
>「古今東西の人脈網」:貴方は古今東西で商売をしていたが故に非常に多くの人と知り合いであり、確固たる人脈を持っている。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「首相」:イスルク商国を投票とロック家の後押しによって国を治める者の称号。
>「ガトリング斎」:ガトリングを持ち上げ、敵を無双して倒したとかいう作り話が広がってしまった故についてしまった称号。
>「ロック家の婿養子」:ロック家の令嬢に堀をすべて埋め尽くされ、最後に逆レを食らい婿養子になってしまった証明。

1876尋常な名無しさん:2021/01/11(月) 22:15:12 ID:duD6XNrg


・経歴:イスルク商国にて首相を務めている男。
     生まれは貧乏な家庭の出身であり、その日の食う物にすら困る程の極貧具合であった。
     何とか生き延びて来たものの貧乏生活に嫌気がさし、いつか貧乏から抜け出し金持ちになるという野望を抱いた。
     その為に地道な努力に勉強に励み、金を稼ぐための知識を必死になって学び、実践していき、そ自身の商会を持つまでになった。
     時に失敗しながらもコツコツと金を稼いでいきそれなりに名声も博していき、次にイスルク商国へと進出、
     イスルクにおいても商売を成功させ、その名を轟かせると同時に更に事業を拡大していき、金を稼ぎ大商人と呼ばれる程に出世した。
     しかし、その才覚をロック家の令嬢に気に入られ婚約話を持ちかけられる、それに対し慎重に決めるべきだと思い一旦は保留した。
     だが令嬢から完全にロックオンされており、あの手この手で外堀も内堀も埋められてしまい、結婚する羽目となりロック家の婿養子となる。
     婿養子になった後は色々と仕込まれた挙句、イスルク商国の首相の地位にまで上り詰めてしまい、苦労しながら働く羽目となった。

1877尋常な名無しさん:2021/01/14(木) 14:48:45 ID:StYVJ1Yk
NAME:「 ドルチル 」(マテリアル・パズル)
属性:火
クラス:「 精霊 」 サブクラス「 バカ 」
種族:精人

・経歴:バカでバカでどうしようもないバカであり、当ても無く大陸をぶらついている精人。今日もどこかを呑気にぶらついている。    

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
       肉体がほぼマナによって構築されているが、
       食料や時間経過によって受肉が構築され、人間を模した形状となって安定する。
       歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。

>「バカ」:バカである。


【所持スキル】
>「精霊術(炎)」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
      →「パイナップルフラッシュ」:火のマナと感応し、テンションが上がれば上がるほど火のマナが集まり体温が上昇する。
                        たったそれだけの魔術であるが、本人がほっとくと無限にテンションを上げられるバカであるため、
                        無限に上昇し続けるテンションという名の意志力は、無限に等しい熱量を生み出す。

      →「マジベコみ」:テンションが極限まで低下すると、周囲の熱抵抗だけが極端に低下し、
                 熱が瞬時に伝搬し均一化された結果、周囲に存在する物質全てが気温と同じくらいの温度になる。

      →「ブースター」:背面から炎を噴射して空を飛ぶことが出来る。

>「奇跡のバカ」:あまりに物忘れが激しく、3歩歩かなくても物事を忘れる。自分が負傷した事すらも。
           それは精人の性質と相まって、完全な即死でなければどんな負傷も数秒で治る理外の再生能力と化している。


【特徴スキル】
>「バカの鑑」:なにかあってもすぐに忘れてすぐに元気、いつでもハイテンション。まさにバカ。
          知性を必要とする判定全てに大幅なマイナス補正が付くが、感情を使用する判定に大幅なプラス補正を得る。

>「ガラス細工のバカ」:悪口を言われるとすぐにヘコみ、テンションが急降下する。

>「無意味な筋肉バカ」:見た目は巨漢だが、精人であるため女子供以下の筋力しかない。


精人だったらドルチルの原作の能力全部再現できるのではと気付いてしまったから作ってみた。
スキル少ないけどまあバカだしスキル沢山持つとか無理だろうしこれでいい気がする。
正直性能しか考えてないから経歴はちょっともう少しなんか欲しいけど思いつかない。今なら精霊の庭に保護されてるでいいかも。

1878尋常な名無しさん:2021/01/14(木) 20:21:20 ID:zIq5EyGo
組織案:双房教(原作:俺、ツインテールになります のファン活動参照)
所属国家:聖練国パーラント
概要:
南聖錬に本拠を持つ<精霊の庭>の信仰穏健派に属するマイナー、というには他の信仰派所属中小精霊信仰とは頭3つくらい規模の違う精霊信仰組織。
その正体は南聖錬の大英雄にして伝説アイドルであり現人神であるテイルレッドのファンの内、崇拝通り越して信仰までいってしまった者達の集いである。

主な活動はテイルレッド様(と書いて「たん」と読む)の活動援助やレッドの活躍に関する情報発信、グッズの販売等。毎年パイケットでは企業枠で参加し、
高クオリティのフィギュアや所属画家のイラストは開始後1時間持ったためしがない。宗教組織と言うより無駄に統制のとれたバードのおっかけ集団に見える。

他の庭師とは違う独特の雰囲気の集団であり、宗教組織に付き物の腐敗と無縁というかなんというか取引しようとした選民派やオルガナイト、外の組織が
余りの真っ白さに二度見した後に回れ右するレベル。ご本尊が存命かつ近場に在住なので、、社会貢献頑張ればツインテールグッズ目当てで来た時に
ワンチャンで声かけてもらえるし褒められるかもなのと、悪さすれば間違いなく悲しませるし、嫌われるかもしれないので必死で自分達と周囲の白化に努めている。

催すイベントは基本的にチャリティー、グッズ販売の収益も全額大襲撃の被害者への援助や駆け出し冒険者や新米兵士の育成費用に充てられる徹底ぶり。
自分達の生活費や活動費は、構成員に多い髪や肌の美容関係の研究者が実益派と組んで売り出している<ブランド:ツインテイルズ>の美容品販売や、
本業(美容師・冒険者・作家や画家等)で賄っている。聖錬全土のレッドファンが実質的な情報源なので、綿密な取材に基づいてレッドの活躍を描いた小説や
イラスト集を載せた情報誌の完成度はやたらと高い。

また、逆にレッドが広がるのを望まない情報は一切通さない情報統制を見せ、大襲撃等では罪罰の目撃情報を各地の同志の尽力と所属ゲート術者の
フル稼働でパリス同盟まで届ける献身ぶりを見せる為、一般人からも寄付が集まってきたりする。そしてレッドグッズの質は上がり続ける。
割と拗らせたストーカーのような印象も持たれるが、実際はテイルレッドの関係者や友人にも嫉妬に身を焦がすどころか、主神に仕える天使の如く敬っている。
だって、お近づきになれたらレッドに会う機会増えそうだし。

そんな感じの<精霊の庭>の他派閥の構成員とは色々な意味で同一視できないキワモノ集団が彼らなのである・・・実際は貴族や騎士、有名冒険者の隠れ信者も多い。



レッドでヒートアップする精霊の庭で思いついたので作成した。大体原作俺ツイ地球人とアルティメギルの皆さんな組織。たぶん組織のシンボルはツインテール属性の
アレで、AA少ないけど設定組んでく内にドラグギルティさんが教皇やってるイメージになってきた。応龍健在の頃は百合派と真の友情派で仁義なき派閥争いとかあったに
違いない。あと男の影が見えても嫉妬はしないけど保護者目線で厳しく採点しそうな感じがする。

関係者に対して製作中に思い浮かんだイメージは本編や三次で絡んだ面子で、
元八部衆の蒼炎が隠れ弟子の一人みたいだと掴めばスポンサー志望がダース単位で集まり、なんかラインヴァンに頻繁に行って助けてるみたいだと噂されれば
復興ボランティアに熟練者の集団が入り込み、レッドの10年来の友人であるSランクがライブ開くと聞いたら軍も真っ青な統制の黒服親衛隊が会場警護に現れる感じ。

1879尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 13:59:27 ID:y0uNrykc
NAME:「アンブローズ」【AAはプロトマーリン(Fate/Prototype)】
属性:森・幻
クラス:「宮廷魔術師」 サブクラス「幻魔」
種族:幻魔

・経歴:大魔王の古くからの友人であり、昔からの相談役も務める宮廷魔術師。
    本来ならばとっくの昔に息子にその座を譲渡していたのだが、その息子は置手紙を残して失踪。
    自費で多大な資金を使い、捜索の依頼をしているが未だに見つかっていない。
    そのため、早く自分の息子が帰って来ること願いつつ、今現在も事務仕事に忙殺されている。

╋<装備>╋
「世界樹の杖」:世界樹と呼ばれる大樹から採れた枝を加工した頑丈な杖。
         周辺のマナを吸収し、森・幻属性に変換して持ち主に還元する術式加工を施してある。
         また、ある種の生きた素材のため、多少損傷を負っても十分な日光と栄養、水分を与えることで修復される。
         その為彼女はこの杖の木片を「立体幻像」の核として使っている。
【称号スキル】
>「宮廷魔術師(大魔王)」:高い実力と大魔王自身から信頼を得て、直属の魔術師であることを許された称号。
                 その称号だけで魔王領内部及び他国の政治関係への一定以上の発言力などを発揮し、政治関係での交渉判定が優位になる
                 なお、当の本人は自分の息子にその座を譲り渡すつもりだったのだが、肝心のその息子は
                 「ちょっと自分の見識を広げるために旅をしてきます。
                 多分数百年後ぐらいには帰ると思うので、心配しないでね(^_-)-☆」
                 と、書かれた置手紙を残して失踪した。
>「夢魔」:マイナークラス「夢使い」としての技能を一通り修め、かなり精通している者である称号。
       他者に気付かれることなく夢に干渉する事が可能であり、
       彼女程のレベルなら、どの様な夢でも自由自在に見せることが可能である。
       ・・・まあ、だからと言って望んだ夢を見せるとは限らないんだけどね。
>「幻魔」:幻属性を強く発現している上級魔人である事を示す称号。
       幻属性の魔法及び幻術系の修得難易度の低下及び熟練度への上昇補正が掛かる。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
         はっはっは、こう見えても私は教え上手なのさ。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。宮廷魔術師としての嗜み。
          まあ、これぐらいの知識はないと彼女に迷惑をかけてしまうからね。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
 →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
 →「魔物知識(魔王領)」:魔王領に生息する魔物や狂精霊を中心とした魔物の生態や特徴の知識を納めている。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「無詠唱・代用」:特定の道具(杖)によって術式を代用して、詠唱術式を無声で発動する。
 →「追尾魔弾」:追尾効果を持たせた魔力弾を杖から撃ち出す。
>「幻術」:人を惑わし、他者の精神への介入を行える、夢使いが修得する基礎となる魔法。
       熟練した者は、介入している間は他者の精神に飲まれずに最適化した姿で行動したり、戦う事が出来る。
       彼女の場合は視覚だけにとどまらず、嗅覚や聴覚など他の五感を騙すことすら可能である。
   ホログラム
 →「立体幻像」:「幻術」の一種であり、他者の精神への介入ではなく現実の世界に直接自身の作った幻像を投影する魔術。
          あくまでも魔力で作った幻像のため、強い衝撃を与えると瞬く間に霧散してしまう。
          また、現実世界に直接幻像を作るため、精巧な幻像を投影するには術者の技量が問われるが、
          彼女の場合は、まるでそこにあるかのような極めて精巧な幻像を作り出すことが可能である。
   トロンプ・ルイユ
  →「騙し絵」:「立体幻像」を応用し、実際にはそこに存在しない扉や風景をあたかも存在するかのように見せかける技法。
         彼女の手にかかれば何の変哲もないただの壁すらも、まるで荘厳な城門であるかのように見せかける。

1880尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 13:59:48 ID:y0uNrykc
>「高速術式」:魔法の発動に必要な準備を瞬時に完了させる。
             魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
 →「夢魔の畔」:「月衣」を利用した「幻術」によって相手の意識を自身が作成した幻へと引きずり込む。
 →「久遠に開かれた理想郷」:彼女の月衣は出力を高めると広範囲に展開し、その内側を自身の領域にする。
                      月衣自体、彼女の森属性の影響を受けており、マナの比率を一定にして安定化した後、
                      領域内を花で満たして自身の術式の土台として利用する。
>「夢幻のカリスマ」:彼女は常に幻属性の影響で幻想的な雰囲気を纏っており、他者を惹きつける。
               彼女の一声で戦場の戦士は冷静になり、士気が高まる。
>「超タフネス(事務)」:建国当初からの事務仕事で身についた文字を書きながらでも回復する技術、疲労を抜く姿勢、
              それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
              え?実際の運動能力?50m全力ダッシュしただけで息が切れるよボク。
>「超絶的事務能力」:誰もが喉から手が出る程に欲しがる、磨き上げられた規格外の事務能力。
                その能力は、王国や魔王領の事務的負担を大幅に減らせる程。なので大切に酷使されている。
              おかしい、今頃ならとっくの昔にあの子に今の地位を押しt・・・譲り渡して
              ボクは悠々自適に楽隠居してたはずなのに・・・(泣

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
 →「夢幻の住人」:彼女を彩る儚くとも幻想的な雰囲気は異性同性を問わず強く惹きつけ、惑わす。
            相手が精神判定に失敗した時、交渉判定がさらに一段階有利になる。
            彼女の知人曰く「未亡人オーラがもの凄い」とのこと。
>「悪戯好き」:まるで御伽噺の妖精の様に、悪戯をすることを好む性格をしている。
         と、いってもそこまで悪辣なことは滅多にしないけどね。
>「久遠に尽きぬ陽光」:ある聖剣技使いの騎士に何度もアタックしては降られを続けても諦めず、
               遂に(半ば無理やり)情を交わし、子まで作った証。
               光系統の技術に僅かな補正が生まれる。
               いやぁ一目見た時にビビッと来てね、思わずその日の内に夜這いしたのは懐かしいなぁ・・・
               まあベッドに近づいた直後、いきなり聖剣技ぶち込まれて危うく死にかけたけどね。
               それすらも良い思い出だよ。

【称号】
>「花の夢魔」:かつては「花の魔術師」と呼ばれていたが、今はこう名乗っている。
        ボクの息子はとっくに知識も、魔術の腕もボクを上回っている。
        だからもう「花の魔術師」という二つ名はとっくに息子のものなのさ
        うん、だからね早くあの子が帰って来てくれるとお母さん嬉しいんだけどなぁ
        ・・・お母さんとっても嬉しいんだけどなぁ!(泣

1881尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 19:57:10 ID:ZP8LVADw
NAME:「イフリート」(原作:ダンボール戦機)
属性:辰(火・冥・龍の混合属性)
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種


・経歴:
かつて火山近くの魔王領の小さな町に産まれた男。
小さな村だったが壊れかけのハーモナイザーが1機だけ存在し、魔王領の中でもそこそこ平和に暮らしていた。
しかしハーモナイザーが不調となった日の夜、彼の視界は夜の闇を晴らす程の炎と灰へと包まれる。
建物が焼け、地面が焼け、焦げた匂いと鼻につく人の焦げた匂いが彼と言う存在を作り上げる結実だった。


その日から魔王領にて、火の滅神魔導使となる訓練が始まる。
膨れ上がる火への憎悪の炎と共に、火を犯し火を食らい火を砕く術を手にする。
その日から名前を捨てイフリートと名乗り数十年、魔王領にてメインに活動し、
魔王領でゴールドの地位まで昇りつめた男。


そして何時しか悪徳を為す火龍を下し、その牙と尾を纏い。
火の属性災害があれば西から東、あらゆる場所へと赴きそれを食らう火の敵対者。
名誉に興味は無く、財にも興味が無く、ただ滅炎のために滅神者は歩み続ける。




╋<装備>╋
『炎死貫徹』:かつて討伐した炎龍の素材から作られた龍属性の鎧武具。
        鎧内部は常に高温の炎が吹き荒れている生体装備、鎧自体も常に高温になっており触れるだけで対象は焼ける。
        本来ならば着れたものではないが、滅神魔導師の特性と合わせ戦闘継続と戦力増強の力となる。
        →『龍頭炎尾』:龍の尾を半ばから切り取り、装甲と共に作り上げられた素材。
                 常に鎧を着続けた彼は二度と鎧が脱げなくなる変わりに、
                 尾てい骨と尻尾が生体的に吸着し、新たな器官とし意のままに操る事が可能な武器と変わった。


【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・火」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが火に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。
         武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。
         破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「火の敵対者」:炎を憎む者、その存在は魔王領でもごくたまに囁かれている。
           大精霊と相対した実績もある、と言う噂があるらしい。
           特徴的な見た目もあり、彼を見ると彼だと分かる。一部交渉に居るだけでボーナスが入る。


【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(5):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「魔法剣」 LVN/5:<魔法剣>を習得している。
        →「炎武紅拳」:炎の魔法剣を纏わせた拳による戦闘スタイル。
                 汚染術も含むため、マナによる装備や防護を焼き同時に肉を焼きながら殴り抜く。
                 触れた相手が焼け、燃える炎をさらに食らい眩いばかりに燃え上がる。
                 紅拳は闇の中だろうと、恒星の如く紅く輝く。

1882尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 19:58:23 ID:ZP8LVADw
>「滅神法・火」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
        →「イクシードハーツ」:人間の心臓は体温が上がれば上がる程早く鼓動を打つ。
                     ならば五十度を超えれば、百度を超えれば、通常ならば心停止の領域を彼は乗りこなす。
                     血管の収縮を操作し無理やり巡らせ、高温で高鳴る心臓は強烈なバンプアップを起こす。
                     その肉体は常人を超えた、人にしてあたかも魔人となりうる火の滅神者の人体強化術。
        →「フェニックスドライブ」:戦えば戦う程、場に満たされるは彼の炎のマナ。
                      それは呼吸を奪い、距離感と判断する思考すら奪う一種の災害。
                      炎の鳥が羽ばたいた後の様に、戦えば戦う程火の粉が辺りに舞う灼熱空間を作り出す。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。魔法剣を覚えるために磨いた、魔力操作術。
        →「魔力撃:滅炎」:魔力の破裂と炎の破裂を同時に引き起こす魔力撃、
                   熟達した戦士である彼は手、足、尾の三か所何処からでも溜め無しに放つ事が出来る。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「戦闘続行:滅炎」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
             火を憎む、炎を食らう、その憎悪を超え最早執着に近い感情は途切れる事が無い。


【特徴スキル】
>「火の神を滅ぼす者」:火に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
   セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「努力の才能(憎悪)」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
               その意思を支えるは炎への憎悪、燃え上がる意思は誰にも止められない。
>「炎龍爪牙」:火龍の素材を使った装備と肉体が同化している。
         二度と外す事の出来ない代わりに、自由自在な手足として操り、生体的に同化しているため龍の体は成長する。
>「滅亡火願」:彼は火を憎む者、炎を食らう者、人の文明の象徴たる火の敵対者。
         火を食らい、貪り、そしてあらゆる炎を憎悪と共に自身の血肉へと替え燃え上がらせる。
         火に属する魔法、火を利用した行動、火を含むモンスターや大精霊への知識へボーナスを与える。





【称号】
>「火の敵対者」:魔王領にて噂される存在、火の属性災害ある場所にその影がある。
>「龍討伐者」:その身の全霊を以て龍を打ち倒した存在、今はその拳に龍の爪が宿る。


AAは作ったので採用してもらえるのならばこちらでー
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1161

1883尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 21:52:41 ID:X9vZgvIc
NAME:「南海鰐神」(原作:天龍八部。AA候補:蒼星石[ローゼンメイデン])
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「支配者」
種族:水妖霊
属性:水・土


・経歴
 魔王の眷属。マナの制圧に長け、また土属性や浄化術を得ていたことから
 覇濤が支配する港町の憲兵をつとめ、後に代官となる。
 冷酷で純人種を見下す態度は新人の頃から変わっていないが、その場の嘘などに弱い
 いわゆる“人のいい”気質のため、住民からもあまり嫌われず、また犯罪捜査では苦労していた。
 その住民を守るはずの海が属性の偏りによって高潮を生みだし、港町を半壊させたことから
 彼女は町の属性を浄化していた自らの術を反転させ、滅神を志すことになる。



╋<装備>╋
>「鰐嘴剪」:名の元となった、鰐の口を模した巨大なハサミ。
         物を切ることもできるが、魔法やマナの放射・吸収に使われる。
         また吸収したマナを魔法を通じて不活性気体と化し、噴射できる。


【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・水」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「南海船主」:自らが支配したマナを周囲へ継続的に張り巡らせ、魔力属性における一種の「安全地帯」を作り出す。


【所持スキル】
>「滅神法・水」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
           通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
           自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
           ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
           最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
             →「キヨメ」:一定範囲のマナを自らのオドに似た性質へと汚染する。
                    本人からは自分本位の魔力へ浄化されるように見える。
             →「鯤鰐炮哮」:自らのオドに近く複雑化した属性のマナを武器によって噴射し
                       疑似的な霊脈を一時的に作成する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>怪力(偽):並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
         しかしこれは筋力ではなく、マナ吸収による補助に頼るところが大きい。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
>「武機工学」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。


【特徴スキル】
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「魔力制圧」:周囲のマナを支配しているとき、そのマナを魔法の媒介とし、触れた者のオド属性をも侵蝕汚染する。

1884尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 22:19:46 ID:QlR0TvoI
NAME:「W.D.Gaster」(原作)undertale
属性:虚・空
クラス:「血の賢者」 サブクラス「学長」
種族:魔人(複合属性精人)

╋<装備>╋
「Gaster Blaster」:竜骨を使った自立稼働砲台、彼の魔力による印字が施されており思考により操ることが可能であり魔力を込めることで砲撃を行う。
「Gaster Hands」:彼の手と同等の義肢、本来の手と同一の動きが可能。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
    単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
    その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「血の賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
        数多の倫理を欠いた実験の数々により血に濡れし賢者。
>「魔法使い」: <魔法>が使える。
>「学長」:他者への技術伝授に長けている。
      同様に複数人に対する教育にも長けている。

【所持スキル】
>「狂賢の叡血」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           倫理外の実験と実地データ、膨大な犠牲とそれを支える”愛情すらも理解してなお踏み躙る人間性”を
           持って正しい運用を選択し、関与する技術の結果レベルを1上昇させる。
     →「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
     →「建築知識」:建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
     →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
     →「数学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「基本人体知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV?/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV?/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
        魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
           許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。

1885尋常な名無しさん:2021/01/16(土) 22:21:20 ID:QlR0TvoI
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
      害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「夢幻影」:空間の光を屈折させ、姿を消す
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
        彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る
        なお町中などへの無許可での使用は法律で禁止されているが彼には関係ない。
       →「テレポート」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる禁魔法”
                幾つかの異能や術具、存在などによっては同類の現象を起こせるが彼の場合、それを魔術で行っている。
                無論知られれば存在ごと拉致されかねないため絶対に使用しない。
               【下手をすれば存在消失しかねない禁術】
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。
       →「脳の瞳」:人外の視覚を持つ。脳に瞳を埋め込む必要はない。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの動揺しえない。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。


【特徴スキル】
>「賢者の影」:賢人機関の学長、ウィレームの写し身。
        本来持っていた善性と人間性は持ち合わせることなく
        異常なまでの探求心と人知を越えた存在を求める欲望のみが残った影法師のような存在。
        それがW.D.Gasterという存在である。
        【努力の才能】
>「悪魔の如く」:探求は終わることはない、百の死体を積み上げ、千の肉を切り刻み、万の魂を弄くろうとまだ終わることはない。
         元となった存在が目指した真理に辿り着くまでこの存在は止まらない、人知を超えた悪魔のような努力。
         【白鳥の如くの上位スキル】
>「隠しボス属性」:貴方はもはや隠しボスである、魔王様より強いと噂される危険人物。
>「罪悪失調」:彼は元になった人物とは違いあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
        我ら■によって人となり、人を■え、また人を■う 知らぬ者よ かねて■を恐れたまえ
        かつて彼が言った警句は消え去った。

【称号】
>「学長」:彼の弟子からの愛称。
>「重要手配人」:魔王領において手配されている危険人物
>「子持ち」:実は二人の子供がいる、幼少期に最低限の教育をしたあと捨てた


・経歴:賢人機関において優れた賢者であったウィレームのコピー。
知識は完全にコピーされていたが善性及び倫理観はコピーされず倫理と道徳を無視して暴走を開始。
追っ手から逃げるために魔王領に逃亡し、実験を続けている。
性格は紳士的であり他者への思いやりも存在しているがそんなものより実験や研究を必ず優先する。
死体が必要なら殺して用意し、人体実験が必要なら拐ってくる。発生地がバラバラである為見つかりにくい為各地において殺害命令が出されているが達成されていない。
現在はとある集団において研究、実験及び移動手段として活動しており危険性が増している。
教導者としても優秀であり、信奉する学徒が多数いる

メモ:マッドサイエンティスト枠。
戦闘ではブラスター使った多角度砲撃などの遠距離攻撃をしまくる戦法を取ります
あと敵陣営の本拠地の建設とか移動手段とか便利役としても使えます
AAがgasterなのはwの部分をWillemウィレームで表せるからです

1886尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 00:28:02 ID:lQbdn5k2
NAME:「ヘルボウズ」(ファミコンウォーズDS,代用AA:車掌(銀河鉄道999))
属性:土、星
クラス:「悪魔」 サブクラス「軍勢使い」
種族:悪魔


╋<装備>╋
「擦り切れた外套」:魔王時代から彼が纏うボロボロの外套。
            非常に濃度が高い魔力を浴び続けたことで一種の精霊と化しており
            着用者と外界の外壁、意識を保護する隔壁となし、彼の意思を宿す依り代である。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
         単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「破滅を齎すもの」:悪魔たる不変の感情として【破滅行為における快楽】を魂の根本として宿すもの
             魔王級精人の時代から保持していた破滅的な快楽は悪意を持って強められている。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識、魔王の嗜み。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
     →「メテオストライク」:星属性の魔力誘因効果により収束した土属性をもって地面を大きく抉り出し
                  土・星属性の疑似磁力をもって天空へと浮かせ、自己意識のままに墜落させる【隕石】を作り出す。
                  それはかつて聖錬に悪名高気国滅ぼしの象徴、虚ろなる魔王の奥の手である。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術
            土・星の精人たる彼は数多くの魔人すら圧倒する適性を持つ。
     →「虚空の軍勢」:支配下に置いた虚空中の塵や大地の瓦礫を素材にした肉体を持つゴーレムを大量に作り出す。
                その月衣で作り出した精霊達を魂としたその軍勢は使役者の意思に忠実に従う。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
    →「それは破滅なり」:空高く舞う彼の月衣に染められた魔力は、地へと落ちると其の強烈な土属性により地を歪め壊す。
                 希少なる星属性によって宿された疑似磁力は純粋な土属性の抵抗作用を貫通させ、魔力的支配に置く。
                  空から舞い落ちる破滅を浴びる者はただではすまないだろう。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「カリスマ:恐怖」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
            破滅を体現した悪魔の畏怖は並大抵のものでは気を保つことすら危うい
>「天空礼讃」:空高く降臨し、大気と融和したマナを吸い上げ、自身の魔力に変換する。
        故に不死身、魔力切れなどありはしない、破滅は幾度となく蘇る。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
        戦場の流れを支配するのだ。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ
          理性ある魔王時代からは大幅に劣化はしているが、それでもなお卓越した指揮手腕を持つ。
【特徴スキル】
>「虚ろなる体」:彼の体は肉体としての作用はしているものの、その実は塵と埃によって形成された虚ろなるものである。
          土と星を操る魔王足る彼はそれをもって自身さえ変質させる。
>「破壊衝動」:精人として再誕した魔王の時代から保持し続けている破壊を第一の快楽とする衝動。
          悪魔として蘇る際に更に悪化しており、もはやかつての統治者としての面影すら保てなくなっている。
>「破滅の信望者」:彼の頭脳はより良い破滅を齎す為に、世界を俯瞰し手駒を操る卓越したそれである。
            今は妄執と想像のそれでしかない世界の破滅の末に待つだろう無二の快楽を求める絶対悪の頭脳は
            最早討伐されるその時まで止まることはないだろう。
>「王たる矜持」:魔王時代の彼が宿していた統治者、魔王としての矜持。
           破壊を齎す精人ではあったが、素体たる魔人から受け継いだ責務は確かに彼を統治者たらしめた。
           だが末期にはその矜持すら塗りつぶされ、悪魔として復活した彼には最早かけらすら残されていない、【使用不可】。

【称号】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
   ルイン・スター
>「天滅の魔王」:かつて退魔戦争において人類側に名高く知られていた伝承上の魔王
            それは軍勢を無から生み出し、国すら滅ぼす大地を降り注ぐ破滅と戦乱の使徒であったとされている。

1887尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 00:28:23 ID:lQbdn5k2
経歴:かつて退魔戦争時代に七英雄達の手によって討滅された魔王を素体に作り出された悪魔。
    その素体となった魔王は魔導文明から襲来した天使兵により降り注いだ隕石により滅亡した国の王、
    つまり魔王の死体から再誕を成し遂げた魔王級精人という出生を持ち、魔導文明崩壊時には
    かつての民たちを率いて、暴虐と支配の限りを尽くし、そして当然のごとく討伐された魔王らしい魔王であった。

     そのような彼はある悪癖を持っていた。それは破壊、それも規模が大きいものほど快楽が付随する破壊衝動であった。
    そんな大小あれど誰しもが持っているが、精人である彼の根本を成したのが最大の不幸であり
    実のところ討伐された要因の一つとして自国すら破壊の対象とする末期の彼を見限った部下の裏切りがあげられるほどである。

    そうして死んだはずの彼だが、ある悪意を持つものによって彼の遺品が暴かれ、破滅を至上とする悪魔としての再誕を果たした。
   3度目の生を経た彼は最早その衝動を止めるものはいない、故に再び討伐されるその日まで破壊を繰り返すだろう。


メモ:海外のほうが売り上げが良いDSゲーム、ファミコンウォーズDS出展のやべーラスボス。
   基本的な想定運用としては空高く舞った状態でゴーレムの軍勢を作り出して手駒とともに競わせて
   自身は戦場外から持ってきた隕石を墜落させるやべー奴。

     理性ある魔王時代と比べて破壊衝動に塗り潰されたジャームとなっているので指揮力等は大幅に落ちてるが
   頭の冴え自体は衰えてないので、【軍時天来】は依然として保持している。
    尚これのおかげで隕石を都市など大事なところの上空において、自分が万が一死んでも都市を道連れにするぞと
   脅したりなど、迎撃されてもその破片がより大きな被害をもたらす位置を調節したりなど
   とてつもない悪知恵がはたくようになっている、殺してもいいんだぜ、ただしお前たちの守るモノはなくなるがなぁ(まさに外道)!

1888尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 05:41:58 ID:SeMLoqIA
>>1884
多分、ブラットボーンの警句だと思うんですけど、伏字はやめた方がいいと思います。
GM設定のスキルの流用でもないから、GMに伝わらないと思う。

1889尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 06:01:55 ID:ld.hrVNE
NAME:「ブレイズ」【AAは「陰謀団の先手ブレイズ」(マジック・ザ・ギャザリング)】
属性:闇・幻
クラス:「情報屋」 サブクラス「探索者」
種族:悪魔

・経歴:魔人の情報屋であったがペガサスの手によって悪魔とさせられ、彼のゲームの駒の一つとなっていた。
     しかしペガサスが打ち取られた時、その混乱の隙を突いて逃走。
     その後はほとぼりを冷ますために大陸各地を点々と回っていたが、
     魔王領に戻った時に滅神魔導使と出会い、持ち前の話術で言いくるめて仲間になることに成功。
     現在は滅神魔導使専属の情報屋として生活している。

╋<装備>╋
「頑丈なゴーグル」:自身が身に付けている彼女の本体であるゴーグル。
            多少の事では壊れないが、それでも常に肌身離さず身に付けている。

【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「情報屋」:あらゆる情報を仕入れ、それを扱う者の称号。
         様々な情報を取扱い、時には知っただけで命を狙われる様な情報を仕入れることも少なくないため、
         この職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
                       →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。

1890尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 06:02:12 ID:ld.hrVNE
【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。情報屋としての嗜み。   
>「固有魔法:心蝕の黒泥」:闇属性と幻属性が混ざった魔力を相手に接触させ、相手の精神を強制的に揺さぶる。
                  この効果は、相手がこの魔力に触れている時間が長ければ長いほど強く発揮する。
>「月衣」 魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
              正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
>「交渉術:狡猾」:貴方の言葉は蛇の様に狡猾で、相手の失言を見逃さない。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
 →「扇動」:言葉巧みに相手の心の隙を突いて、相手を自分の意のままに行動させる。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの動揺しえない。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。
                ペガサスのゲームの駒としての経験と、情報屋としての生き方によって染み付いた彼女の経験則。
>「観察眼」:人並み外れた観察力と洞察力、それらを駆使し観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。
>「変装術(独学)」:正式な訓練ではなく、独学と書物によって身に付けた変装術。声の変換、人相雰囲気を変えられる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。
        躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。損切りは大事だぜ。
【特徴スキル】
>「口八丁」:巧みな話術を用いて相手の言動を誘導し、交渉時相手に自身の望む結果を引き出しやすくする。
         精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「生き汚い」:どのような状況下でも生き残ることを決して諦めない生来の生き汚さ。
         自身が生き残るためにはどんな手段でも迷い無く実行する。

【称号】
>「なし」:

1891尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 09:48:31 ID:p4tl7ODE
>>1884-1885の修正
NAME:「W.D.Gaster」(原作)undertale
属性:虚・空
クラス:「血の賢者」 サブクラス「学長」
種族:魔人(複合属性精人)

╋<装備>╋
「Gaster Blaster」:竜骨を使った自立稼働砲台、彼の魔力による印字が施されており思考により操ることが可能であり魔力を込めることで砲撃を行う。
「Gaster Hands」:彼の手と同等の義肢、本来の手と同一の動きが可能。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
    単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
    その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「血の賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
        数多の倫理を欠いた実験の数々により血に濡れし賢者。
>「魔法使い」: <魔法>が使える。
>「学長」:他者への技術伝授に長けている。
      同様に複数人に対する教育にも長けている。

【所持スキル】
>「狂賢の叡血」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           倫理外の実験と実地データ、膨大な犠牲とそれを支える”愛情すらも理解してなお踏み躙る人間性”を
           持って正しい運用を選択し、関与する技術の結果レベルを1上昇させる。
     →「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
     →「建築知識」:建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
     →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
     →「数学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「基本人体知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV?/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV?/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
        魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
           許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。

1892尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 09:50:47 ID:p4tl7ODE
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
      害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「夢幻影」:空間の光を屈折させ、姿を消す
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
        彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る
        なお町中などへの無許可での使用は法律で禁止されているが彼には関係ない。
       →「テレポート」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる禁魔法”
                幾つかの異能や術具、存在などによっては同類の現象を起こせるが彼の場合、それを魔術で行っている。
                無論知られれば存在ごと拉致されかねないため絶対に使用しない。
               【下手をすれば存在消失しかねない禁術】
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。
       →「脳の瞳」:人外の視覚を持つ。脳に瞳を埋め込む必要はない。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの動揺しえない。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。


【特徴スキル】
>「賢者の影」:賢人機関の学長、ウィレームの写し身。
        本来持っていた善性と人間性は持ち合わせることなく
        異常なまでの探求心と人知を越えた存在を求める欲望のみが残った影法師のような存在。
        それがW.D.Gasterという存在である。
        【努力の才能】
>「悪魔の如く」:探求は終わることはない、百の死体を積み上げ、千の肉を切り刻み、万の魂を弄くろうとまだ終わることはない。
         元となった存在が目指した真理に辿り着くまでこの存在は止まらない、人知を超えた悪魔のような努力。
         【白鳥の如くの上位スキル】
>「隠しボス属性」:貴方はもはや隠しボスである、魔王様より強いと噂される危険人物。
>「罪悪失調」:彼は元になった人物とは違いあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
        我ら血によって人となり、人を超え、また人を失う 知らぬ者よ かねて血を恐れたまえ
        かつて彼が言った警句は消え去った。

【称号】
>「学長」:彼の弟子からの愛称。
>「重要手配人」:魔王領において手配されている危険人物
>「子持ち」:実は二人の子供がいる、幼少期に最低限の教育をしたあと捨てた


・経歴:賢人機関において優れた賢者であったウィレームのコピー。
知識は完全にコピーされていたが善性及び倫理観はコピーされず倫理と道徳を無視して暴走を開始。
追っ手から逃げるために魔王領に逃亡し、実験を続けている。
性格は紳士的であり他者への思いやりも存在しているがそんなものより実験や研究を必ず優先する。
死体が必要なら殺して用意し、人体実験が必要なら拐ってくる。発生地がバラバラである為見つかりにくい為各地において殺害命令が出されているが達成されていない。
現在はとある集団において研究、実験及び移動手段として活動しており危険性が増している。
教導者としても優秀であり、信奉する学徒が多数いる

メモ:マッドサイエンティスト枠。
戦闘ではブラスター使った多角度砲撃などの遠距離攻撃をしまくる戦法を取ります
あと敵陣営の本拠地の建設とか移動手段とか便利役としても使えます
AAがgasterなのはwの部分をWillemウィレームで表せるからです
伏せ字を消去しました、申し訳ありません

1893尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 18:31:51 ID:ubntv.CE
NAME:「漏瑚」(原作RE:呪術廻戦)
属性:火山(火+土)
クラス:「特級呪霊」 サブクラス「荒神」
種族:呪霊

【称号スキル】
>「特級呪霊」:人に仇なす呪われた霊、その中でも極めて強力な一体
          有り方としては精人に近いが、呪われ狂い果てた
>「荒神」:人が畏怖する自然の化身、その負の端末
       大精霊に捧げられた生贄は、憎悪をもって荒神となり果てた
       その存在は火山と等しく、吹き出す熱量は抑えなければ存在するだけで周囲を焼き尽くす

【所持スキル】
>「折れた心はもう折れない」:幾多の修羅場を潜り抜けて再構築された<折れた心>からの進化スキル。
                   かつて人を殺しまわり、人に敗北して怯えを知った。
                   それでも、掲げた目的の為に最後まで足掻き続ける
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「領域展開:蓋棺鉄囲山」:彼が全霊を持って展開する結界術。
                         火山の内部のように周囲は灼熱に包まれ、並みの人間では領域内に入った時点で焼き切れる。
                         そこは人の生存が許されない死の胎盤
>「自然感応」:自然を操るのではなく、自らの存在と感応させ、”自分の手足のように動かす”。
          風水師が求める境地にして極地たる技能、求め極めたものは天変地異すらも引き起こすとされる。
       →「火礫蟲」:小型の羽のついた小精霊を生み出し相手に放つ。
               自立誘導された小精霊は相手に接触すると大爆発を引き起こす
       →「火山弾」:灼熱に燃える岩を射出する。
               自身の手の他、自分が立つ大地の任意の場所を射出点にして砲撃する事も出来る。
       →「極ノ番:隕」:火と土を操り作った巨大な隕石を相手に叩きつける。
                 領域展開を除けば最大の攻撃力を持ち、周囲一帯を破壊する
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
        →「ラストアクション」:死を覚悟した際に、相手の攻撃の隙に最後の一撃を捻じ込む
                     100年後の荒野で笑うのは儂である必要はない
>「轟怪力」:人外の怪力を持つ。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超再生」:その肉体が傷付き、破損した場合はオドが続く限り再生される。
        呪霊に取って肉体の再生は比較的容易い
        核を砕かれぬ限りは、如何なる破損も修復する

【特徴スキル】
>「対人宿敵」:己が宿敵を人間に定めた、あるいは定められた流儀の誓い。
         人間に対する武装徹底性、戦術の研究、訓練などを熱心に行い、行える。
         消えよ偽者共。貴様等は人では無い。
>「火山の化身」:大自然の脅威たる活火山、その化身。
                  
【称号】
>「なし」:

・経歴:
かつて騙されて活火山に捧げられた生贄
捧げられた自然災害と一体になり荒神と成り果てた、人であった頃の記憶など消えうせたが、騙された恨みだけは根深く残っている
その為に、偽りだらけの人を廃絶し、偽り無き真なる人こそ世界に残るべきとの理想を掲げて行動している
本来、人など全て燃やし尽くして行きたいが、過去に人に負けた経験が有り、自分ひとりでは人類根絶は不可能とも理解しており
目的の為なら人と組む事も選択出来る
これで同胞と認めた相手には仲間意識が強いし、意外と面倒見も良い

・運用メモ
活火山に存在する大精霊に捧げられた生贄が、荒神に成った姿と言う設定
土地神とかに生贄を捧げた場合の駄目なパターン想定
折れた心はもう折れないは原作で先生に怯えたし、強者の矜持よりもこっちの方が良いかなって
轟怪力、頑強、超再生は原作の呪霊スペックを再現すると、こんな感じかなと
基本的な戦い方は原作準拠で
AAまで貰ってしまったので責任を取って作ってみました

1894尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 18:35:01 ID:v3b/3Yz.
>>1883修正

NAME:「南海鰐神」(原作:天龍八部。AA候補:蒼星石[ローゼンメイデン])
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「支配者」
種族:水妖霊
属性:水・土


・経歴
 魔王の眷属。マナの制圧に長け、また土属性や浄化術を得ていたことから
 覇濤が支配する港町の憲兵をつとめ、後に代官となる。
 冷酷で純人種を見下す態度は新人の頃から変わっていないが、その場の嘘などに弱い
 いわゆる“人のいい”気質のため、住民からもあまり嫌われず、また犯罪捜査では苦労していた。
 その住民を守るはずの海が属性の偏りによって高潮を生みだし、港町を半壊させたことから
 彼女は町の属性を浄化していた自らの術を反転させ、滅神を志すことになる。



╋<装備>╋
>「鰐嘴剪」:名の元となった、鰐の口を模した巨大なハサミ。
         物を切ることもできるが、魔法やマナの放射・吸収に使われる。
         また吸収したマナを魔力放出の要領で望む方向へ噴射できる。


【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・水」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「南海船主」:自らが支配した濃厚なマナを周囲へ継続的に張り巡らせ、魔力属性における一種の「安全地帯」を作り出す。
          内外から自らへ放たれる魔術・霊脈を減衰できる。


【所持スキル】
>「滅神法・水」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
           通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
           自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
           ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
           最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
             →「キヨメ」:一定範囲のマナを自らのオドに似た性質へと汚染する。
                    これによりマナ汚染の効果範囲を加速度的に拡大し、支配マナ量を増やす。
                    本人からは自分本位の魔力へ浄化されるように見える。
             →「鯤鰐炮哮」:自らのオドに近く複雑化した属性のマナを武器によって噴射し
                       疑似的な霊脈を一時的に作成する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「怪力(偽)」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
          しかしこれは筋力ではなく、マナ吸収による補助に頼るところが大きい。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
         →「気功法(偽)」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸を模倣したもの。
                     肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「武機工学」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「反響定位」:水妖霊の口腔内で発した超音波から周囲の状況を探査する技能。
          音の反射によって周囲を調べ、その異変に気付く。
          音波を収束して発信することで、水中通信にも流用できる。
          →「海の番人」:超音波を照射しつづけることで、範囲内の相手の感覚器官を混乱させる。


【特徴スキル】
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「魔力制圧」:周囲のマナを支配しているとき、そのマナを魔法の媒介とし、触れた者のオドをも侵蝕汚染する。


メモ:武侠小説のコメディリリーフと、やる夫化した際の関係者・蒼星石から。
   滅神法を応用するのではなく、それ自体を領域作成の劣化版として使用し本丸を狙う近接型です。
   他にも置いておくだけで属性ジャミングがはかどるお得な一品。
   もと行政官だったので直接戦闘能力には難がありますが、タンク(補給的な意味で)のお供にも。
   原作と経歴からスキルを加えました。ローゼン側能力は記憶抹消に関わるので音波攻撃へコンバート。

1895尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 18:38:46 ID:Z9Wktrx6
支援していただいた職人様に感謝と敬意をささげます。
でも色々粗があるからまた推敲するかも、とくに経歴

NAME:「ユービック」(原作:ベルセルク)
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「魔術師」
属性:光・冥
種族:魔人

経歴:彼は元々光学の分野に長けた宮廷魔術師だった。しかし国の近くの光の大精霊が荒御霊に変貌し人々を苦しめだした。
    王の勅命により討伐隊に参加したが結果は惨敗。命からがら逃げ出した彼はダークマターズの門を叩いた。
    相反する属性の苦行に何とか耐え滅神魔導使になる。自国に帰り死闘の末なんとか鎮めること成功した彼だが
    身体に大けがを負い大精霊から吸収した莫大なマナから流れ込んでくる鎮めるために生贄となったものたちの邪念が
    彼の中で燻っていた。
    以後彼の消息を知るものはいない。ただ彼の居た診療所の全員が恐慌状態にあり口々に「恐ろしいものを見た」という。

【保有装備】
>「呪属石の護符・光」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
             これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
             汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
          手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
          接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
          古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
         
         ユービックは手を合わせることで両手の紋章刻印がつながるようになっておりオドを循環させることで
         オドを練り上げやすくさせている。
【称号スキル】
     ゴッド・スレイヤー
   >「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
             自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
             黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
   >「支配者・光」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
             貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが光に関わるものしか調整出来ない。
【所持スキル】
   >「魔術師」 LvN/5(5):<魔術>の知識を治める者の証明。
                 魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                 レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   >「魔法使い」:<魔法>が使える。
   >「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
   >「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
              光と冥であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
   >「滅神法・光」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
             通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
             自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
             ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
             最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
   >「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
            魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
   >「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
   >「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
          あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
          害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
     →「飛行」:月衣の応用により重力を軽減、飛翔魔術との同時操作によって飛行を可能にしている。
            ダブルマジックの仕様によりこの状態でも攻撃魔法の発動を可能とする。
     →「全反射」:月衣の内と外の密度の違いを利用した屈折現象の応用。一種の光学迷彩。
   >「グレイズ」:あらゆる射撃、遠距離攻撃を紙一重にて回避する見切りの技。
            光の大精霊との戦闘経験により身に付けた脅威の回避術。
   >「光学熟知」:光そのもの及び光に関わるもの性質、現象を熟知している。
   >「デスレーザー」:殺傷性を上げた怪光線。火力を一点に集中させ貫通性を高める。
     →「:ラピッド」:速度と連射性を優先した牽制光線。
     →「:デストロイ」:破壊力に重点を置いた必殺光線。射程と持続が長い分隙が大きい。
     →「:スフィア作成」:自分の周囲に小精霊を展開、砲門にすることで同時に光線を射出する。
     →「:反射・屈折狙撃」:周囲に展開したスフィアを反射板、屈折媒体としての性質を持たせ相手を狙撃する。
   >「マインドフラッシュ」:冥属性を混ぜ合わせた光を光球から周囲に閃光の様に展開させる。自分の全身を光らせ発射することも可能。
                 直に見てしまった場合、視界がホワイトアウトし最悪失明する。
     →「:点滅」:自分から限定でマインドフラッシュを断続的に点滅させる。一度回避したからと安心したところでもう一度。
             こういういたずらココロって大事だよ。     
     →「マインドアップ」:光マナの性質を利用したあやしいひかり。
                 相手の視界が必要以上にクリアになり気分が高揚する。理知的なものを感情的になせる。
                 必要以上に力の入った攻撃はペース配分を乱し思わぬ疲弊を相手に強いる。
     →「異心光信」:相手から自分へと光を当て至近距離から目を覗くことで相手の過去、記憶を読み取る光の高等魔術。
              後頭部から脳と目玉を光属性で透過しながら相手に問いかけることで相手が思い起こした過去の場面を               
              光の中の幻属性を利用し情報を拾い上げる。無論狙い通りの記憶を読み取るには相手が思い浮かべる必要があるが
              ユービックは言葉巧みに相手のトラウマを想起させ記憶を盗み見る。さあ君の過去をみせておくれ。
     →「考撮光会」:読み取った情報から光の性質(色の性質)を利用した虚像を周囲に展開する。たいていは相手のトラウマの場面。
               読み取る情報には音声がないので当時どのような会話内容だったか知る由もない。が、状況と何が起こったのかはわかるのだ。
              相手の猜疑心を煽ること、選択肢を見落とさせ陥れることが目的なためすべての真実を言い当てる必要はない。
              起こったこと客観的に指摘し相手が知らない情報に悪意を混ぜれば人は簡単に転げ落ちる。
              陥らないものがいるとすれば確固たる心の持ち主。もしくは狂人だけである。
   >「交渉術・悪辣」:奴の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
   >「戦闘続行:あざ笑うもの」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようともあざ笑うことをやめない。
【特徴スキル】
   >「光の神を滅ぼす者」:光に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
      セカンド・オリジン
   >「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
              本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
              生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
   >「いたずら好き」:戦闘の最中に相手の意表を突こうとする。相手の裏をかきびっくりさせることに快感を覚え
               トリッキーな戦術に長けている。
   >「後天性:罪悪失調症」:光の荒御霊との戦闘により負った呪い。あらゆることに感情が振り切れてしまい躁状態なっている。
                   故に彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かなくなった。
【称号】
   >「惑わし陥れる者」:切開し、古傷をえぐり数多くの人々を陥れた。大体のモノはその場で果てるが生き残るものは
                悪の心に目覚めた。さあ共に証明しよう。世界は悪意に満ちていると。

1896尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 18:47:42 ID:v3b/3Yz.
>>1894訂正。>>1883再修正、すみません

NAME:「南海鰐神」(原作:天龍八部。AA候補:蒼星石[ローゼンメイデン])
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「支配者」
種族:水妖霊
属性:水・冥


・経歴
 魔王の眷属。マナの制圧に長け、また浄化術を得ていたことから
 覇濤が支配する港町の憲兵をつとめ、後に代官となる。
 冷酷で純人種を見下す態度は新人の頃から変わっていないが、その場の嘘などに弱い
 いわゆる“人のいい”気質のため、住民からもあまり嫌われず、また犯罪捜査では苦労していた。
 その住民を守るはずの海が属性の偏りによって高潮を生みだし、港町を半壊させたことから
 彼女は町の属性を浄化していた自らの術を反転させ、滅神を志すことになる。



╋<装備>╋
>「鰐嘴剪」:名の元となった、鰐の口を模した巨大なハサミ。
         物を切ることもできるが、魔法やマナの放射・吸収に使われる。
         また吸収したマナを魔力放出の要領で望む方向へ噴射できる。


【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・水」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「南海船主」:自らが支配した濃厚なマナを周囲へ継続的に張り巡らせ、魔力属性における一種の「安全地帯」を作り出す。
          内外から自らへ放たれる魔術・霊脈を減衰できる。


【所持スキル】
>「滅神法・水」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
           通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
           自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
           ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
           最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
             →「キヨメ」:一定範囲のマナを自らのオドに似た性質へと汚染する。
                    これによりマナ汚染の効果範囲を加速度的に拡大し、支配マナ量を増やす。
                    本人からは自分本位の魔力へ浄化されるように見える。
             →「鯤鰐炮哮」:自らのオドに近く複雑化した属性のマナを武器によって噴射し
                       疑似的な霊脈を一時的に作成する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「怪力(偽)」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
          しかしこれは筋力ではなく、マナ吸収による補助に頼るところが大きい。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
         →「気功法(偽)」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸を模倣したもの。
                     肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「武機工学」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「反響定位」:水妖霊の口腔内で発した超音波から周囲の状況を探査する技能。
          音の反射によって周囲を調べ、その異変に気付く。
          音波を収束して発信することで、水中通信にも流用できる。
          →「海の番人」:超音波を照射しつづけることで、範囲内の相手の感覚器官を混乱させる。


【特徴スキル】
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「魔力制圧」:周囲のマナを支配しているとき、そのマナを魔法の媒介とし、触れた者のオドをも侵蝕汚染する。


メモ:武侠小説のコメディリリーフと、やる夫化した際の関係者・蒼星石から。
   滅神法を応用するのではなく、それ自体を領域作成の劣化版として使用し本丸を狙う近接型です。
   他にも置いておくだけで属性ジャミングがはかどるお得な一品。
   もと行政官だったので直接戦闘能力には難がありますが、タンク(補給的な意味で)のお供にも。
   原作と経歴からスキルを加えました。ローゼン側能力は記憶抹消に関わるので音波攻撃へコンバート。

1897尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 22:27:35 ID:p4tl7ODE
NAME:「猗窩座」(原作)鬼滅の刃
属性:風・冥
クラス:「求道鬼」 サブクラス「滅神魔導使」
種族:悪魔

【保有装備】

>「呪属石の護符・風」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
            これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
            汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
>「求道鬼」:ガスターらが作り出した悪魔の一体。
       己の技を鍛え、練り上げる事を目的した人間が元となっており、悪魔になった今も努力を継続している。
       拳を極め、至高の領域に至る―――何のために?
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
         自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
         黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・風」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
             貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが風に関わるものしか調整出来ない。
>「虐殺者」:多くの命を奪い、悲劇を生み出し続けている者である証。戦闘においてあらゆる精神的な葛藤を無視して対象の生命を奪うことに専心出来る。
       それを制止する良心も消え失せている。


【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
                水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・風」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
         通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
         自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
         ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
         最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「破壊殺」:自身が有する固有魔法五感の拡張と滅神法、そして師から受け継いだ自身の戦闘術に混ぜ込んだ結果生み出された拳闘術。
        貴方は呼吸の如くその動作を繰り出し、命を奪う。
       →「羅針」:自身を中心とした数メートル半径に知覚領域を展開する。
              結界内部に踏み込んだ物体を正確に知覚することが出来る。
              →「崩し」:相手の攻撃を見切り、隙を作り出す。
              →「流し」:相手の攻撃に己の拳を当てることでベクトルを逸らし、ダメージを軽減・無効化する。
              →「鈴割り」:相手の攻撃と自身の一撃の威力を合わせて相手の武具を破壊する。
                     人間時代からの得意技
              →「鬼芯八重芯」:
       →「空式」:滅神法を纏った拳打によって生じさせた波紋に指向性を持たせることで繰り出す”飛ぶ拳打”。
              貴方はこれに自身の属性を混ぜ合わせることで威力を向上させることも出来る。
       →「乱式」:正面に衝撃波を伴う拳打を連続で乱れ撃つ。
       →「脚式」:脚を使いより威力の高い技を繰り出す。
              →「冠先割」:背後の敵を下段から逆足で蹴り上げる技。
                     派手さは無く、予備動作も少ない対奇襲技。
              →「流閃群光」:一瞬で放たれる中段から上段への連続横蹴り。
                      肋骨では防げない重要臓器を狙う技。
              →「飛遊星千輪」:相手の懐から宙に撃ち上げるようにして放つ舞の如き連続飛び蹴り。
                       同時に滅神法により気流を発生させ行動不能にさせるため防御することすら難しい。
       →「砕式」:錬気法により拳の強度を引き上げ物体を粉砕する。
              →「万葉閃柳」:上段から拳を叩きつけるように振り下ろす技
                      加速させ、硬化させた拳はあらゆるものを砕く。
       →「滅式」:生命力すら燃焼させて自身の身体能力を最大限まで引き出して繰り出す”魔力撃”。
              本来では自身でも知覚不可能な域に到達する増幅が為されるが<破壊殺>によって五感すら引き上げ、正確無比な一撃を繰り出す。
       →「終式・青銀乱残光」:生命力を燃焼させ威力・速度をより高めた状態で周囲に放つ百発の衝撃波を伴う拳打の乱れ打ち。
                   全方位をカバーする百発の打撃全てがほぼ同時に放たれるため、回避は困難を極める必殺の一撃
                   技の名が愛した女性との思い出の花火であると男は気づかない。

1898尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 22:28:02 ID:p4tl7ODE
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気、戦士なら大体身に付けている技術
>「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
>「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
        戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:妄念」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
>「迎撃態勢:強迫観念」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
             奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             何も守れず、約束も果たせなかったことから来る自覚なき強迫観念。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「歪みし努力」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能は歪んだ
         彼は鍛練する、理由も目的も忘れ去っているのに【努力の才能】
>「弱者嫌悪」:弱者を嫌悪する。それは守るべきだった弱者を守れなかった為か、それとも人間時代の名残により苛立っているのか
>「風の神を滅ぼす者」:風に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
         本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
          生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

【称号】
>「神の指先」:神の手と呼ばれる集団の部下、命令により災厄を振り撒く怪物
>「強者殺し」:魔王領において名が知られる存在を殺し、拉致してきた。
>「役立たずの狛犬」:己に向けた蔑称、この称号も、その由来も覚えてはいない。

・経歴:魔王領の最下層において生まれた男。
病弱だった父を救うため犯罪行為を行い何度も逮捕される内に父は死亡
目的も希望もなく放浪し、暴力を振るう内に第二の父である素流の師範とその娘に出会う
そこからは幸福な人生を送るがその幸福を妬んだ人間に師範と娘を毒殺される
毒殺した人間及びその護衛数十名を虐殺し復讐を果たしたが手練れの護衛により受けた傷が原因で瀕死になる
そこに現れたガスターに連れ去られ、滅神魔導使へと改造された。
生前の記憶は消え失せ、残ったものは鍛え上げた武術と与えられた異能、謎の強迫観念だけである
今の彼は神の手の指令を受け、動く殺戮者である

メモ:改造人間その1
近接を担当する奴がいなかったので作成、風の滅神法は補助でメインは拳技
風で拘束してボコっていくスタイル

1899尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 22:37:47 ID:M97flXtI
鬼芯八重芯の説明文が抜けてない?

1900尋常な名無しさん:2021/01/17(日) 22:39:57 ID:p4tl7ODE
すいません抜けていたので加えますね
              →「鬼芯八重芯」:両拳で四発ずつ、計八発の打撃を重ねる様に連続して放つ技
                       強固なる城壁すら打ち崩すまさしく悪魔の如き技

1901尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 03:05:24 ID:gNGaOo/c
NAME:「黄錦龍」(相州戦神館學園万仙陣)
属性:幻・闇
クラス:「ドリームメイカー」 サブクラス「救済者」
種族:精人

・経歴:魔王領で活動する広域指名手配犯でカルト宗教家。
    救済と称し、人々を麻薬と魔法で幸福な夢の世界に連れていき、狂わせ精霊に変えてしまう。

    元は魔王領に連れて来られ集団で逃げ出した純人種の脱走奴隷の子であった。
    しかし、唯の逃げ出しただけの純人種が普通に生きられるほど魔王領の環境は甘くない…
    厳しい環境で魔人にモンスターに襲われ次から次へと死んでいく。
    そんな地獄絵図の中、人々は森の中の一つの大きな洞窟に隠れ身を寄せ合った。
    高濃度の幻属性が充満する洞窟の中、人々は不思議な花を見つけた。
    未熟な実を傷つけ出た乳液を乾かした物を煙草の様に吸うと気分が良くなった。
    辛い現実を、絶望を紛らわせるために人々はそれに縋り自分の形に閉じた世界の中で痴れた。
    外から見れば皆が皆、麻薬に溺れる地獄絵図・本人達にとっては幸せな夢を見続けられる桃源郷…
    だが、その歪んだ桃源郷も火事で一夜にして滅び去った。当人たちは幸せな夢を見ながら…
    そして、精人となって再誕した彼は外の世界を見て、金だの肩書きだの権益だのに必死になり、
    間断なく怒り、悲しみ、苦しむ、辛い思いをする「可哀想な」人々をあの阿片窟の様に救済する事にした。

╋<装備>╋
「タタリ」:彼が夢の世界に堕とした人々の成れの果てである精霊達。
      異様に数が多く、自分達の桃源郷を守る為に本能的に錦龍を襲う者を排除しようとする。
「阿片」:煙草の様に吸うと酩酊状態になり気持ち良くなるお薬。法律で許可なく所持していたら逮捕されます。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「ヤクチュウ」:薬物中毒者である称号。スキル:「盲目白痴の愛」を得る。

【所持スキル】
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「幻影」:周辺マナを支配し、スクリーンの様に幻を投影し幻惑する。
>「操霊術」N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「万仙陣」:彼の「人は己だけの閉じた世界の中で幸せになればいい」という理想を具現化した結界術。
               阿片を炊き、周囲一帯を彼のオドが混ぜられた薄桃色の甘い匂いのする霞が覆い尽くし、
               呼吸や経皮で体内に入り込み霊体に干渉し眠りにつかせ、その者が望む幸せな夢を見せる。
               そして、被害者は生命維持活動すら止め、少しずつ体力を削り取られ衰弱死してしまう。
               肉体より解放された魂は精霊と化し醒めない夢を見ながら狂い果てる…
               救われてくれ、報われてくれ、俺はお前たちを愛している…そんな聖人のもたらす破滅の救済。
               だが、真に幸福な夢を拒み辛い現実を生きようとする者は夢から醒めてしまうだろう。

1902尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 03:05:54 ID:gNGaOo/c
>「苦痛耐性・酩酊」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
             常に阿片による酩酊状態であり肉体的にも精神的にも痛みというものを知らず、他人言動を曲解し、
             どれだけ暴力を浴びても、罵声を懸けられても、自分に都合よく解釈し自己完結し受け流す。
>「超再生」:その肉体が傷付き、破損した場合はオドが続く限り再生される。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「盲目白痴の愛」:彼は自分の殻の閉じこもり自己の世界に完結しており、本質的には他者からの干渉を受けえない。
            あらゆる精神的肉体的干渉も自分に都合よく曲解し、自分に救われたがっていると結論付ける。
            彼とコミュニケーションは成立せず、全て一人芝居のパントマイムでしかない。
            「人は己だけの閉じた世界の中で幸せになればいい」という彼の理想の体現者。
            しかし、それならば自分が阿片に酔っておれば良く、他者を救済するという行動と矛盾が生じる。
            それは彼の母が自分の殻に閉じこもる白痴でありながら惜しみない愛を捧げてきたが故、
            彼は母の愛の形を再現しているのだ。
            「おまえがそう思うのならそうなのだろうよ。おまえの中ではな。それが全てだ」

【称号】
>「盲目白痴の聖人」:自分の殻に閉じこもり、他者もそうなるように仕向けた破滅の救済者。
              しかし、人々を救いたいという祈りは本物であり、
              夢幻の彼方へ連れていかれた者達も辛い現実から幸福な夢の中、確かに救済されていたのだ。

傍迷惑な聖人。本人は悪意は無く善意100%。
原作と違って無敵じゃないので追っ手から幻術と逃走術とかで逃げ回りながら彼なりに人々を救済して回っています。
勇者先輩を救済すべく手を差し伸べてくるだろう。

1903尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 14:15:43 ID:I8xY84vw
NAME:「 グラッパ 」(王ドロボウJING)
属性:金、地、冥
クラス:「 金術師 」 サブクラス「 欺術師 」
種族:悪魔(クリーピングコイン)

    
╋<装備>╋
「豚面の鎧」:自身の本体である金貨を収める土塊から作った器。宝箱に入ってる前提で作られたため何かに収まってる方が落ち着くらしい。

「重金貨」:長年かけてコツコツと感応と圧縮を繰り返してきた黄金で作った金貨。金術に使う他、自身の情報を転写する残機としても使える。


【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人が生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。

>「クリーピングコイン」:迷宮のトラップとして生み出された、金貨の集合体のように見える悪魔。
               本体はその中にある一枚の金貨であり、本体を隠すため無数の見た目が同じ金貨を寄せ集めた体を作る。

>「金術師」:金属術のうち石術、特に黄金を操作することに特化した術を扱う。
        自身の本体が黄金であるゆえに、高い適正を持っている。

>「欺術師」:話術や魔術ほか、ありとあらゆる手段をもって他者を欺き騙す訓練を積んでいる。
        作られた理由の為、自身の愉悦の為、長い年月の中磨き続けた。
        フェイントや口車、罠設置などの技能を習得する。

【所持スキル】
>「心理学」LvN/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
            人を騙すには、まず人を知る所から。

>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。

>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。

      →「愚者の黄金」:汚染術により、自身のオドに触れたものを黄金に変質させる事が出来る。
                 金貨に惑わされた愚か者を金へと変えてしまう悪意と皮肉の為の術。

>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。

>「コインシュート」:非常に重たい金貨を月衣を利用し高速で射出して攻撃する。連射も可能。
             オドが込められており、愚者の黄金の効果で当たった部分が金に変質する。

      →「ダブルホップ」:一度射出して地面に落ちた金貨を変形させる事で跳ねさせ、もう一度攻撃することが出来る。

      →「バニッシュ」:連射する金貨の中に金属光沢の無い金貨を混ぜる事で、光沢の無い金貨を非常に見えにくくする。

      →「ビッグコイン」:圧縮された黄金を元に戻すことで、発射された金貨を急激に巨大化させる。

      →「シンカー」:命中した金貨が変形し、動きを阻害する重りになる。

>「ピットホール」:精霊術により、地面を陥没させて落とし穴を作る。

>「チャフ」:強い金属光沢をもつ金粉を撒くことにより、光の乱反射で目を眩ませる。

>「欺術師の選択肢」:攻撃、立ち位置の調整、挑発や口車など様々な手段でもって、他者に自分の意図した行動を取らせる誘導技術。
              長年にわたり人を陥れる戦い方を続けた結果身に着けた悪辣さの結実。

      →「ミスディレクション」:光り輝く黄金や話術により、敵対者が何に注目するかを操作する。

      →「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。

      →「エンカレッジ」:仲間の行動を補佐、或いは先読みし、的確に相手の思考行動をずらすことによって
                 仲間の動きを割り込ませる誘導技能。己が身振り一つで、その戦場を左右する。

>「金貨の体」:体を無数の金貨を寄せ集める事で作っている。一枚だけある本体に攻撃が命中しない限りダメージにならない。

>「観察眼」:人並み外れた観察力と洞察力、それらを駆使し観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。

>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、というか悪魔である。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

1904尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 14:17:45 ID:I8xY84vw
【特徴スキル】
>「罪悪失調」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。そうあれかしと造られた存在である。

>「金貨が本体」:本人の魂が宿っているのは一枚の金貨のみ。
           それ以外は言ってしまえばダミーであり、なにかあれば自身が宿る金貨を射出して離脱する。

      →「残機制」:核となる金貨を破壊された時、予め大地に魂情報を転写しておくことで金貨を復活させることが出来る。


・経歴:迷宮時代にトラップの一つとして作成された、無数の金貨の集合体のように見える悪魔。
    金貨を本体としており、金貨を見つけて喜ぶ者を汚染術により金の像に変えるという趣向で作られた。
     迷宮時代が終わった後は独立して行動を始め、汚染術を扱える事から滅神魔導使の一派との関係を持ち、行動を共にするようになる。
     トラップとして作成された際に与えられた悪辣な性格は変わることなく、現在も稀に娯楽として人を襲っている。

・運用メモ
迷宮時代から生きてる気合の入ったクズ。行動阻害に優れたデバフと行動順操作系の能力を持つ嫌がらせ型。
滅神魔導使と同系統の能力だけど別に大精霊と戦う事を目的としてるわけじゃないので滅神魔導使のスキルは無し。
金貨の射撃は大体ワートリの鉛弾みたいな感じで、当たると体が金に変化して重たくなり動きを鈍らせる。
本体が無数のコインの中の一枚の為物理攻撃は正確に本体を叩けないと効果が薄い。炎獄や浄化術?死ぬ。
欺術師系の能力は大体手品の技法をイメージ。
欺術師の選択肢はマジシャンズ・セレクトっていう自分が選んだつもりでも実際は手品師にその選択肢を選ばされてるという技法が元ネタ。

ちょっと小手先の技法に寄りすぎな気もする。強さを盛るって難しい。

1905尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 20:02:20 ID:4J8ZIjTY
スキル群案
・スキルカテゴリー:精霊使い<原作:セブン=フォートレス>
・必須スキル:<精霊術師>、<精霊術>
・概要
<精霊の庭>や彼らが教育に協力した先で使用されている精霊術師の戦闘技法。退役軍人等から民間に流れた為、
庭以外の術師も使用しているが、使用者が多く技量を高めやすいのは、ノウハウを蓄積している庭師達となる。

しかし、庭師達に教わって高めた者は余所での意識改革がない限り、<精霊術>の技量が頭打ちになる(条件を満たさない限り最大4lvとなる)。
武具に精霊の力を纏わすか、精霊そのものを武具にして戦う<精霊剣士>、精霊を宿した(封じた)鎧や変形した精霊、ソウルメタル等
で自身を纏って戦う<精霊装士>、多数の妖精や精霊を同時に操る事に長けた<精霊軍師>等が存在する。

・以下スキル内容
【称号スキル】
>「精霊剣士」:精霊を宿した、もしくは精霊が姿を変えた武具を自在に操る戦士にして精霊術師への称号。
         スキル「精霊剣所持」を取得する。
>「精霊装士」:精霊を宿した、又はソウルメタル製の鎧で身を包んだ戦士への称号。
         スキル「精霊鎧装」を所持し、精霊術師のスキルの一部を使用できる。
>「精霊軍師」:複数の妖精を使役し、精霊を自身の手足の様に指揮して戦う術者への称号。
         専用スキルを持たないが、複数の精霊や妖精を用いた行動に上昇修正される。

【所持スキル】
①精霊使い共通スキル
>「エレメンタルアーツ」:物理的にはあり得るが、人体では不可能な動きでの近接戦闘や回避行動を学んでいる。
               相手が「技剣」「対人戦闘術」「暗殺術」等を所持している場合、そのファンブル率を大きく上昇させる。
               取得には「精人」又は「精霊装士」を要する。
>「特質理解:○」:貴方は○属性の精霊術を使用し精霊と心を通わせる中で、本能的に○属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。○属性に対する「魔術師」レベルを一段階上昇させる。

・精霊術系統スキル
 →「対艦精霊魔法」:込められた魔力と術者の技量により、大魔法級の威力を出す事ができる。しかし、現象としての大魔法(5章以上)というわけではない。
 →「精霊障壁」:精霊に魔力障壁を展開させるか、精霊自信を盾状に変形させる事で相手の攻撃を防ぐ壁とする。
 →「精霊舞踏」:複数の精霊にタイミングを合わせて魔法を斉射させる。熟練者は範囲を薙ぎ払うのではなく、複数の対象に任意の数で狙い撃つ。
 →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。

・妖精使い専用系統スキル:必須スキル<妖精使い>
 →「真霊顕現:強制」:妖精に自身の維持が不可能になるほどの魔力を振り絞らせ、一時的に強化する技術。
 →「妖精詠唱」:術者の合図により、引き連れた妖精に攻撃特化の高威力魔法を撃たせる。
          術者の力量により一度に撃てる数や発射速度が、育成度合いにより威力が上昇する
 →「妖精重奏」:精霊に術者周囲の属性の調整や魔力制御の補助をさせ、高位魔法の発動を補助させる。
 →「妖精殉死」:妖精や中精霊を相手の攻撃にぶつけ、タイミングを合わせて自壊させて相殺を狙う技術。
 →「妖精特質:○」:妖精を育てる際、特定の属性環境の影響を与えて主属性以外の性質を取り込んだ妖精を育てている。
            通常は火属性の妖精に炎属性の特質といった近い属性で行い、まったく異なる属性で行うには技量と時間を要する。
 →「妖精の悪意」:指示を出した妖精に対象の行動妨害を目的とした行動を取らせる。


・契約・パートナー系統スキル(精霊契約=ビジネス的な関係、または対象精霊の人格が動物並。パートナー精霊=友人や恋人)
 →「精霊の警鐘」:魔力の流れや独自の感覚から精霊が危険を警告してくれる。
 →「精霊門」:繋がりを持った精霊を通し、周囲のマナを急速に取り込んで自身の肉体・魔力の消耗を無視した行動を行う。
         通常は全身に激痛が走るが、高位の術者は使用時に痛覚を一時的に遮断する。桜皇等で仙術と呼ばれる技法の初歩に似た技。
         使用者が体内の門を開いた・自身の内と外の門を開けたといったイメージで使用する事からこの名がついた。

>「精霊契約:○○」:貴方は精霊:○○と契約している。契約精霊を通した精霊術の練度に補正がかかる。
       →「精霊開放」:契約精霊に自身の生命力を多く注ぎ、一時的に強化する。その力はより上位の精霊に匹敵する

>「パートナー精霊:○○」:貴方には深い絆で結ばれた精霊がいる。それは貴方にとって家族や親友、恋人あるいはそれ以上の存在だ。
                 取得には精人又は人格を持った精霊とのコネクションを要する
 →「精霊の助言」:パートナーの精霊が、人と異なる自身の視点や知識から貴方にアドバイスをくれる。
 →「精霊結合」:貴男はパートナー精霊より魔力の供給を受ける事ができる。自身の所持魔力以上の出力を得るが、使いすぎれば肉体内部にダメージを負う。
          →「ポゼッション」:契約した精霊の力を全身に宿し一定時間、魔力・身体能力を底上げする技術。
 →「精霊覚醒」:パートナーである精霊に自身の魔力とプラーナを逆に注ぎ込む事で、一時的にその力を高める技術。
          ※精霊剣士の精霊剣に力を宿した精霊の場合「剣霊覚醒」と称する。
          →「真霊顕現」:自身の魔力と生命力をパートナーに捧げ、普段は魔力消費や生命力の不足等の問題から封じている力を発揮させる。
                   効果中はパートナーの外見が本来の姿に変化(成長・獣化等)し強大な力を発揮するが、術師の命を縮めかねない。
                   パートナー側の生命力で使用した場合は、消耗度合いは減るが、使用しすぎればその精霊の存在は危うくなる。

1906尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 20:02:44 ID:4J8ZIjTY
>>1905続き
②精霊剣士専用スキル
>「精霊剣所持」:精霊の力を宿し魔法剣の制御補助や魔力剣の出力上昇を行える武具を所持している。
 →「剣霊護光」:剣に宿した精霊の魔力の余剰分を自身の身体に纏わせる技術。外部からの魔力干渉に対して抵抗力を上昇させる。
        精霊剣使用中のみ<気合>と同等の効果を得る。
 →「斬星剣」:精霊剣の刃を長大な物に変えて薙ぎ払う技。ある使い手が翳した光刃はさながら星に届くかのようだったという。
 →「精霊巨剣」:武具に纏った精霊に魔力を濯ぐと同時に、その形状を変化させて大型の武具として扱う技術。
 →「精霊剣陣」:精霊剣で魔力を薙ぎ払ったり、剣を盾にする事により魔術や魔法を防ぐための技術。<ウェポンガード>+<魔抗>の効果。
 →「霊剣の導き」:剣に宿した精霊の人格の判断により、武具制御の途中でその軌道を変化させる。
           破壊力は低下するが、命中率及び相手のファンブル率が上昇する。相手は一人と一柱、それを忘れたな?
 →「霊剣舞踏」:従えた精霊と共に敵陣に切り込み、連携攻撃を仕掛ける技。
          優れた使い手は自身の武術を飛翔する精霊の刃によって再現し、自身が分身したかのように攻撃を繋ぐ。
          使用する精霊が妖精の場合、より複雑な動作の組み合わせが可能となる。
 ※以下、必須スキル<魔法剣>
 →「剣霊波動」:武具に宿した精霊の力を活性化させ、魔法剣を使用したかの様にその属性マナの特性を帯びさせる。
 →「光斬閃」:武具に宿した精霊の力を借りて付与した魔法剣を強化すると同時に撃ち出し、遠距離に対し斬撃や刺突を繰り出す技。
 →「水鏡」:武具に宿した精霊と同属性の魔法に対し、武具で迎え撃ち吸収させたり、纏わせて斬撃の動作と同時に反射する高位の技。

③スキル
>「精霊鎧装」:精霊鎧に宿した精霊を活性化させ、纏う魔力量を上昇させたり、鎧の内部機構を戦闘状態へと移行させる。
         この状態の精霊鎧は常に精霊術を使用し続け纏っている形であり、纏う属性ごとにその特性を変える。
 →「鋭鎧襲」:鎧の形状を鋭角的なフォルムに変形させる。同時に背部や脚部に放出口を形成にしての魔力噴射等で高速突撃を行う。
 →「鎧鱗弾」:精霊鎧の一部を切り離し、術を纏わせ射出する。その魔法剣は無数の敵を狙い襲い掛かる。
 →「巨獣装」:精霊鎧から放出したマナにより鎧が増殖巨大化した様な形となった後にマナを実体化。
         巨大な人型や獣の姿となったマナの鎧を、精霊鎧の内部から延ばした擬似神経で操る。<擬似化身化>
 →「硬鎧拳」:鎧の一部を鋭い刃や硬質化した格闘武器へと変形させる。まれに触手型なども存在する。
         →「鎧装旋盾」:鎧の一部を回転させる事で攻撃を受け流す技。自身の判断だけでなく、一部のパーツを精霊任せにする事で自動防御とする。
         →「鎧破槍」:精霊鎧内部の機構や魔術で「硬鎧拳」に爆発的な加速を加え、相手を撃ち貫く技。
 →「精霊鎧砲」:鎧の胸部や肩部、腕部に発射口を具えており、鎧が集めたマナを装着者のオドと混合・集束し、魔力砲として発射する。
          →「拡散鎧砲」:<精霊鎧砲>の出力と集束をコントロールし、広範囲に拡散させて撃ち出す技。
 →「精霊獣装」:鎧の変形機構等で人体とかけ離れた形状や自身以上の体格を得て、人型のままでは為せない動きを行う。
          獣人の精霊使いが好んで使用する技。その肉体を覆うマナの形状は正しく獣のそれである。
 →「精霊連携:強制」:憑依している精霊の力を強制的に引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。



【特徴スキル】
>「エレメンタルビジョン」:契約精霊と深く同調する事で、一時的に人体とは異なる感覚から情報を得る事ができる。
>「人格・記憶障害:精霊汚染」:精霊との同調中に逆汚染され、人格の変容と記憶障害を起こしている。
>「真なる絆」:貴方は相棒である精霊と強い絆や深い契約によって結びついている。
         <精霊契約><パートナー精霊>で選択した対象との同調率を高め、高位の技の取得・使用難易度を軽減する。
         ただし、契約対象と同属性以外の精霊術の使用難易度が上昇する。
>「精霊王(神)の祝福:○○」:貴方は精霊の中でも巨大な力を持った存在自身や、それに連なるパートナー精霊から祝福を受けている。
                  彼らの属性に近しい存在と同調しやすくなりやすくなるが、それ以外の属性の制御が苦手となる事が多い。
                  <精霊契約><パートナー精霊>の効果を高める。また特定の属性への適性を上昇させる。

庭の関係者をつくりやすいように、他のキャラ案の再利用含めてスキル群案を作成。コピペで精霊術や妖精術の下に載せれるようにした。
今回はS=Fでまとめたけど、称号なんかはアリアンロッドから持ってきたらそれっぽい感じだったので今度考えてみたい。
精霊剣士は<魔剣使い>、精霊装士は<魔鎧使い>と同時取得してもいい感じ。

1907尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 22:11:52 ID:heh.U7RE
NAME:「カズマ」(原作:スクライド)
属性:炎・地                ブレイカー
クラス:「アルター能力者」 サブクラス「壊し屋」
種族:純人種

・経歴
直情的で一途なまでに頑固。譲れない信念を持っている。
戦うことしか能がなくがさつで荒々しいが、素直でないだけで人に向ける優しさを持っている。
自らのアルター能力シェルブリッドで戦う。
自分の力がどういうものか知らない。説明されたが忘れた。
非合法実験の元被験者。竜の騎士の人工的な再現を目指した実験の系譜。
竜の血肉などを幼少期より身体に埋め込み竜闘気の獲得などを目指したが、死亡率は高く生き残りは少ない。
また生き残った者たちも発現する能力にばらつきがあり目的とする水準には到達しなかった。
カズマは右手の甲に加工された竜の肉片を埋め込まれており、右手を中心とした肉体の強化、才牙の形成能力を獲得した。

【称号スキル】
   >「アルター能力者」:竜の騎士を模倣し人為的に竜の血や肉を移植された実験体、もしくはその子孫。
                アルター能力者はその中でも才牙の生成能力に秀でている。【才牙形成:<シェルブリッド>】
   >「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
          だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。
          筋力及び速度やメインクラスの一部技能にスタイルクラスの上昇補助を与える。
   >「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                  野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。


【所持スキル】
   >「喧嘩殺法」:実戦で培った我流の戦い方。防御よりも攻撃に重きを置き砂かけなどの卑怯な手も使うチンピラの戦い方。
   >「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
   >「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
           その身に流れる竜の血は並外れた筋力と頑強な身体を与えた。
   >「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
   >「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
   >「戦闘続行:プライド」たとえ全身から血が溢れ出す瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                 限界など知らない、生きている限り尽きぬ闘争心が身体を動かす。
   >「野生の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
   >「漢探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。
   >「挑発」:相手の意識を逆立てて、平常心を失わせる。なお、”修羅には通じない”
   >「反骨我道」:他人の敷いたレールには乗らない、逆らい続けると誓った。
            困難を前にしても自分の生き方を変えない、自分が選んだ道を何があっても進み続ける精神性の証。【苦痛耐性】

╋アルター≪シェルブリット≫╋
   >「第一形態」:周囲の物質と右腕を媒介に竜闘気を纏わせ形成する強固なアルター。融合装着型と分類されている。
            生成すると髪は逆立ち右腕から肩まで赤と橙と金の装甲に覆われる。
            力と強靭さに強化し特に右腕は凄まじい腕力を発揮する。
            背中から生えた三枚羽は、消費と引き換えに強烈な推進剤になる。【才牙】
            →「豪怪力:右腕限定」:並外れた怪力にアルターを纏うことで、その右腕は重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
            →「剛体:右腕限定」:非常に強固な体を持ち鉄程度の物体で殴られても傷ひとつつかない。
                         いかなる達人でもワラで鉄は切れないのである。
            →「剛なる肢体:右腕限定」:融合装着型特有の関節構造、強固でも普通弱点になりうる関節部分でも他の部分と同様の硬さを持つ。
                             その上動かすのに必要な最低限度のしなやかさは持っている。
            →「跳躍」:才牙発現時の怪力で地面を殴りつけて非常に高く跳躍できる。一発で高木のてっぺんに登れるほど。
                  なお、当然ながら、これだけでは跳ぶだけであり、何もない空中でさらに加速などはできない。
            →「衝撃のファーストブリッド」:背中の三枚羽を推進力に放つ、渾身の右ストレートの一撃目。
                              二撃目は「撃滅のセカンドブリット」
                              三撃目は「抹殺のラストブリット」となる。

1908尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 22:13:24 ID:heh.U7RE
>>1907の続き

   >「第二形態」:竜の肉片に施された制限が外れアルターが進化した姿。
           背中の羽はプロペラのように変化し短時間の飛行を可能にする。
           手の甲には周囲のマナを喰らう吸収口が生まれ、周囲のマナを吸収と竜闘気の放出を行えるようになった。
           必殺技の威力が上がり回数制限も無くなったが、反動が発生し、また使うたびに竜の肉片は活性化し身体を侵食する。
           竜の顎は開かれた、命を喰らいその輝きを増す。【才牙】
           【豪怪力:右腕限定】【剛体:右腕限定】【剛なる肢体:右腕限定】【跳躍】
           →「竜の顎」:シェルブリッドの手の甲に生まれた周囲のマナを喰らい竜闘気の放出を行う孔。竜の行う呼吸。
                  使うほどに引き出せる力が上がるが、代わりに肉体を侵食し右腕の機能を失っていく。
                  竜の肉片に施された制限が外れ元の形へ戻ろうとしている。その先にあるのは確実な死。【浸食】
           →「我が拳は空に届く」:竜闘気の反発と背中のプロペラの回転で揚力を得る。さらに余剰のマナを放出することで推進力を生む。
           →「シェルブリットバースト」:吸収した魔力を拳に纏い、プロペラによる飛行で距離を詰めて叩きこむ必殺技。
                            回数制限はないが反動が大きい。【魔力撃】

   >「最終形態」:右腕だけでなく全身に凝縮したアルターを纏った最終形。
           筋力、強度、マナ吸収上限や速度などあらゆる能力が第二形態と比べ物にならない。
           背中のプロぺラは自在にしなる尾状器官に変化し、竜闘気の反発と地面や大気のマナを殴りつけて縦横無尽に跳び回る。
           欲望を体現する姿であり他に何も顧みない進化の果て。立ちふさがる全てを打ち砕く魂の形。【竜躯:竜神形態】
           【豪怪力】【剛体】【剛なる肢体】【魔力撃・改】【飛翔跳躍】【竜魔人】
           →「飛翔跳躍」:衝撃を伴い、空へと舞い上がる跳躍能力。
                    空中での再度発動も可能だが、それによる加速度と角度の修正は使用者本人の技量に委ねられる。
                    跳ぶのはいいが、ブレーキは利かない。
           →「自慢の拳」:繰り出す攻撃はどれも必殺の域にあるが
                    中でも喰らったマナを竜闘気で押さえつけ圧縮装填し叩きつける拳は何物をも砕く無双の一撃。【ドルオーラ】

【特徴スキル】
   >「アルター能力」:肉体改造により得た竜の力の発露。竜の力が肉体に強く作用している。
              貴方は外部への魔力の放出は苦手としており竜闘気の利用は肉体の強化と才牙のみに制限されている。【竜闘気】
   >「限界突破(バカ)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが
                バカに限界などないのだああああああああああああ!!
   >「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
             それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
   >「バカ」:物事をよく考えない、戦いの時に搦め手がしづらい。1+1=3
   >「金欠」:常に金に困り明日の食事の心配が必要になる。大金が入っても計画性もなくノリと気分で使ってしまう性格。

【称号】
    トリーズナー
   >「反逆者」:あらゆる障害に反逆することによる異名。絶対にノーとしか言わない男。シェルブリッドのカズマ。
   >「アルター能力者」:竜の騎士を模倣し人為的に竜の血や肉を移植された実験体、もしくはその子孫。
                アルター能力者はその中でも才牙の生成能力に秀でている。
   >「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
          だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある
   >「チンピラ」:チンピラとは生き様であり、あり方である。喧嘩っ早く、人相言動が悪い。うーん実にチンピラ。
   >「NP3228」:研究所でつけられたコード。その番号で呼ぶ者はもういない。

1909尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 22:14:17 ID:heh.U7RE
>>1907 >>1908 
【解説】
用語解説の竜神形態についての話を見て、これってシェルブリッドの最終形態じゃない?と思ったのがきっかけで作った。あとスクライドが好き。
シェルブリッドは普通に生きている限りは第一形態で一生を終えるし、竜の因子が追加されないと第二形態に進化しない。
第二形態は使いすぎると【竜魔人】に届かなければ死ぬ。
仮に【竜魔人】に届いても最終形態になれるかは別の話。崖から落ちてる途中で翼が生えて空を飛ぶぐらいの理不尽がないと最終形態は無理。
第二形態、最終形態、あと限界突破(バカ)を外すと殴ることしかできない少し強い冒険者になる。あっても殴ることしかできない?その通り。
観察眼とか迎撃態勢とかは迷ったけどとりあえずなし。必要ならつけて。
動きが見たい場合はスクライド最終話の戦闘シーンで大体わかる。

現在の経歴がないのはつけるか迷ったので。案自体はある。

1普通の冒険者
預験帝以外出身の廃棄児童。子供のころは研究所にいたけどいろいろあって反逆、外に出て今冒険者ルート。
シェルブリッド第一形態まで解放。昔のことは忘れた普通の冒険者。自由度が高い。
原作的に訳有り少女と暮らしてたり、魔王領で勇者先輩に突っかかるのもいいかも等。

2預験帝ルート
デミ・エデンでの不登録出産児、子供のころ捕まって研究所で実験されてたけどいろいろあって反逆、外に出て今レジスタンスで反逆者ルート。
第二形態まで解放してるかも。カズマの反逆する理由が多すぎる。支配側にHOLY部隊とか無常矜侍とかいれば原作展開待ったなし。
場合によっては最終形態にも行けるか?寿命はマッハで削れるな。訳有り少女と暮らしてたりするといいね!

1910尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 22:35:20 ID:G9B10gVQ
NAME:「スコルピオ」(宇宙戦隊キュウレンジャー)
属性:星水・闇
クラス:「殺し屋」 サブクラス「毒使い」
種族:悪魔

╋<装備>╋
「ゾンビ毒」:注入された相手の思考力を奪い、近くにいる者に敵味方関係なく襲いかかるようになる毒。
       アドレナリンやドーパミンの過剰分泌や痛覚神経もマヒさせるため、並みの方法では止まらなくなる。
       薬物に対する耐性を持つ者でも思考力が著しく低下する劇薬である。
「アンタレス」:生命力を強制燃焼し、同時に痛覚神経のマヒさせ戦闘力を格段に向上させる戦闘薬。
        ただし多用すれば使用者の命を奪う危険物。
「解毒薬」:自身の毒を解除するための毒(薬)。

【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
      一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「殺し屋」:殺しを生業とし、様々な相手を殺す知識と技術を修めた者の称号。
>「毒使い」:様々な毒に精通し、毒を作る技術や知識を修めている称号。
       毒に精通するということは薬に精通すること。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「殺しへの美学」:己は契約を結べばどんな相手でも殺す。それ故のギアスの如く己を縛る誓いに等しい美学。
          契約さえ結べば誰でも殺す。だからこそ契約の内容に虚偽や欺瞞を許さない。破った者には相応の報いを。
          それは己を縛る鎖であり、同時に己を磨く糧である。己は無差別に殺す獣ではないのだから。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。現地で調達が必要になるケースもあるため身につけました。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
        しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「毒填廻し」:敵の隙間、その急所に置いて正確無比に薬物を撃ち込む技。
               毒を用いた場合、生物は毒に侵され死に絶える。非生物には通用しない。
>「魔力撃」:洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
      卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
      ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
       →「蠍の化身」:己が身体を動きを阻害しない甲殻で覆い、保有する毒や薬を自由自在に注入する尾を形成する。
>「マーシャルアーツ・改」:己を殺しに来た者たちから盗み、覚えた実戦的な格闘技術。
              それを更に自身の尾を有効活用するための独自の型を加えてある。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「スコルピオンスマッシュ」:己が足に尾に使う化身を集中させ、猛毒と共に全身の力を集中させて放つ必殺キック。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
         高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        だがこれは筋力ではない技だ、ただの駆動技術を持って怪力と成す、そういう修錬を積んでいる。
>「迎撃態勢:死戦混在」:常に死に備える、
             死地となる場所にいれば既に体は回避に備え、奇襲でさえも
             その結果への覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。

【特徴スキル】
>「星水」:星に属する水を運用させる、ただの水には出来ない魔法を生み出す。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「殺し屋」:彼のものとは断定できない殺人は多々あるが、彼の仕業だと恐れる者たちが呼んだ称号。

1911尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 22:35:41 ID:G9B10gVQ
・経歴:赤い流れ星に押しつぶされた尾晶蠍と呼ばれた魔物を素体に作られた悪魔。
毒を用いた暗殺者として作られたが、本来の素体の残留意思か兎に角力を欲する傾向があり製作者を困らせた事も多数。
強さに対して異常とも言える執念を持つ所為か、戦う意思を持たぬ者と戦う事を厭う。
現在はフリーであり色々なところを旅しているが、最近神の手と契約を結んだ。

1912尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 23:18:09 ID:c/HGK00Q
NAME:「ノエル・ヴァーミリオン」(BLAZBLUE)
属性:水
クラス:「ガンダンサー」 サブクラス「魔銃使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「魔銃・ベルヴェルク」:彼女が扱う魔銃、二丁拳銃であり生体認証機能により実質彼女専用。魔導文明時代に作られたワンオフ傑作銃、
              預験帝で保管されていたが亡命技術者によってユニオン連合の手に渡った。
               通常の銃機能の他に高度な魔法を銃弾に付与できる機能も存在するが、命中に関しては担い手次第である。

【称号スキル】
>「ガンダンサー」:武術と銃術を組み合わせ、データ戦術を修めて確立された、二丁拳銃の近接格闘術を使う者達の称号。
            独自戦闘技能と銃使いのスキルを習得する。彼女は華麗に舞い、必殺の弾丸を叩き込む。
>「魔銃使い」:魔銃と呼ばれる武器を知り、使いこなす者。
>「野狩人(軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。これでも貴族ですから。
>「武機知識」LVN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
           それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、
           十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。
>「マジックファイヤ」:銃を扱った魔術行使技術、魔砲。それを上手く扱うコントロール技術及び火力を効果的に操る術を持つ。
              それは魔術行使のタイミングであったり、発動する魔術の知識、戦況に合わせた魔術選択など、
              そして彼女の場合はベルヴェルクの機能により高度な魔術の発動を可能とする。
>「ダイナミックエントリー」:ゆっくりと静かにではなく、大胆に素早く相手の機先を制する。
>「超反応」:ほぼ知覚不可能な事態にも一瞬で対処し得るとんでもない反応を得ている。人間には不可能と言われた反応速度を当然のように出せる。
        それは人工的に生み出されたものではない生来のもの、それを訓練によって更に引き出し磨き上げた結果である。
>「鑑定眼(未熟)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、
             才能でもない直感と才能だけでは生き残れない。未だ未熟なれど、失敗と成功を重ね養われ続ける観察能力。
             死が近い戦場で生き続ける為に目を逸らさずに考え続ける。
>「軍人の心構え」:いつ如何なる時も自分は戦場に在る一介の軍人としての心を常に持っている【迎撃態勢】
            今は亡き父から教えられた戦う者としての心構え。

1913尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 23:18:31 ID:c/HGK00Q
╋<ガンダンサー>╋
>「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
>「クイックリロード」:素早い銃弾交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって銃弾を補充する。
>「インヴィンシブルアタック」:貴方は武術と銃術を組み合わせ、計算された体術による戦闘技法の使い手だ。貴方は華麗に跳躍し、敵の間をかいくぐり、
                  攻撃の最も命中しにくい場所を選んで縦横に跳ね回り、舞い踊る。
>「チェーンリボルバー」:攻撃と攻撃を繋ぎ相手の相手の反撃を許すことなく、連続して攻撃する技巧。
>「エンドオブカラミティ」:貴方が放つ銃弾は正確に寸分違わずに敵に向かい、敵を射貫く、それができる射撃技量を持っている。
>「バレットシンフォニー」:銃声が荘厳なシンフォニーを奏でるように弾丸を速射し、十字砲火にするが如く一点に集中させ火力を上昇させる。
                計算された弾道はまるで幾重もの光条が交差して乱舞するが如く、敵を包み込んで十字砲火によって蜂の巣にする。
>「コースディフレクション」:敵から飛来する銃弾や斬撃の軌道を計算し予測し、回避に有利な位置を取りそこから反撃するカウンター。
>「バレットレイン」:弾道を計算し、その計算から導き出された結果から銃弾を連射することにより広範囲の敵の殲滅を図る。
            その華麗な銃の連射は嵐が枯葉を吹き散らすように地を薙ぎ払う。
>「ハンドガンサイン」:武術にある残心のように。攻撃や反撃の直後も隙を作ることはなく、両手の銃で独自の構えを取ることで、
              意識の集中を行い、疲労を抜き、調息による体力を回復させることができる。

【特徴スキル】
>「落胤たる道具」:貴方は預験においてベルヴェルクの管理と使用権限を持つ家から生まれた存在である。
            しかしそこに愛情はなく、ただベルヴェルクを最大限に扱える道具であればいいとされ認知はされていなかった。
>「デザイナーズヒューマン」:貴方は戦闘用に調整された遺伝子強化存在であり、その身体能力と魔力は高く、
                  鍛えるほど身体能力が高まり、いつまでも若々しい【戦闘特化体質】【天性の肉体】
                  ただし胸だけはダメだった。
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
                 回避力と空気抵抗が軽減される。調整されてもどうしようのないこともある。
>「ポイズンクッキング」:貴方が作る料理は非常に不味く、嘗て精強だった義父を倒れさせるほどであった。
               何度も改善しようとしているがその成果は全く上がってない。

【称号】
>「貴族」:アルビオン王国の貴族、ヴァーミリオン家の証明。
>「派遣士官」:統合軍に派遣されている士官である。

1914尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 23:19:15 ID:c/HGK00Q


・経歴:ユニオン連合、統合軍に派遣されているアルビオン王国の軍人たる女子。
     元は捨てられた孤児であったが、当時のアルビオン王国の騎士団長で貴族であったヴァーミリオン家の当主に養子として拾われる。
     養子となった当初こそはよそよそしかったものの義父母共にとても優しく接してくれた故に徐々に馴染むことができた。
     それ故に両親に対して強い感謝と愛情を感じ、いずれ親孝行するべく勉学や武術の稽古などに励んでいった。
     その様に平穏な日々を過ごしていたが革命戦争が勃発、父は革命軍に攻め込まれた際に騎士団を率い出撃、革命軍の戦姫と相打ちとなる、
     義父の戦死に悲しんだものの、義父が残した国を守ることが親孝行になると考え士官学校に進学、義母からは反対されたものの何とか説得した。
     そして士官学校に於いてもちょっとしたハプニングがあったものの優秀な成績を修めて卒業、任官され部隊に配置される。
     配置された後に前線で戦闘しつつも何度か任務を熟した後に統合軍に派遣され、過酷な前線で戦っている。

1915尋常な名無しさん:2021/01/18(月) 23:59:07 ID:cqEtx/l2
ノエルってジャンヌの過去の姿で出てた気がする

1916尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 00:06:10 ID:ua./HBPA
Esになってた気がするんだが

1917尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 00:18:37 ID:iFdQIYyM
ジュライの知り合いじゃなかったっけ

1918尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 00:38:35 ID:DMgT8Wwo
ジャンヌの前の姿がノエルで出てた事あった気がする。だからジャンヌのスキルで銃が使えるのを不思議に思わなかったけど。Esの姿の時もあったけど。

1919GM ◆yRM35ttaR6:2021/01/19(火) 01:29:01 ID:GVVeQoRA
まあ正直もう出番ねえからいいのだw>ノエルの姿

1920尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 04:54:13 ID:77bv82MY
NAME:「ゲッツ・フォン・ベルリッヒンゲン」(原作:dies irae)
属性:地・冥・幻
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「神殺しの拳」
種族:純人種

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・地」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
               これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
               汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
       →「機神・鋼化英雄(デウス・エクス・マキナ)」:<呪属石の護符>を中核としながら自らのオドを用いて物質化した手甲。
                                  自身の魔法によって超高濃度の地属性で集束され、作り出されたその手甲はただただ固く、重い。
                                  貴方はその頑強さを持ってしてあらゆる外敵を粉砕し続けて来た。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
           手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
           接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
           古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・地」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが地に関わるものしか調整出来ない。
>「神殺しの拳」:己が武威を持ってカミたる大精霊討伐を達成した物である証。
           対精霊戦闘における修羅場を潜りぬけたことで得た経験は他の属性の精霊を相手取る時であろうと貴方を勝利へと導く導となるだろう。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
       →「魔法:鋼化」:自身の肉体を鋼の如き強度まで引き上げることが出来る。ただそれだけの魔法。
                 かつては拳や足を強化していたが最近では主に骨格や血管などの肉体の脆い組織や、足場などに用いることが多くなっている。
>「安寧を拒む者」:心穏やかな安らぎというものを遠ざける。
            生まれた時からそんな刹那はなかったし、途切れることなき闘争こそが貴方の人生だった。
            戦って、戦って、戦って――常に命を賭けた闘争を潜りぬけていまの貴方は形作られている。
            必要最低限の休息と補給以外の理由で貴方は戦場から離れようとはしない。
            戦いながら息を整え、体力を戻し、また次の戦闘に突入する。もはや慣れだ。
            【連続戦闘が発生した際に生じるステータス低下が最低限となる】

【所持スキル】
>「魔闘術」:己の四肢を武器と魔力を合わせながら戦う格闘技術。
        拳打、組討、投げ――どれかに偏るのではなく全てを用いて敵の命を奪う。
        確実に息の根を止める。死の幕引きなくして闘争は終わらないのだから。
       →「瞬動術」:足裏から魔力撃の要領でオドを炸裂させることで推進力を得て瞬間的な移動を可能とする技術。
       →「戦士の嗅覚」:戦いの流れとでも呼ぶべきモノを直感的に感知・回避する。
                  窮地、死地の上で踊る作法と呼ぶべき危険察知能力を貴方は修羅場の中で磨き、身につけた。
       →「相応しき死を求める」:自身は英雄である。共に肩を並べた戦友たちと駆けた戦場に立ち続け、その果てに死に至るだろう。
                       自分はそれで満足であり、その満足を得られる敵を求めて戦場を渡り歩く。
                       この身は既に自分だけの命が乗っている訳ではないのだから。
                       【対ネームド戦闘以外で<戦闘続行>。対ネームド戦闘において<死者の踊り>に切り替わる】
              ※「死者の踊り」:自身の生命維持に最低限必要な部位を守護(回避)しながらそれ以外の一切の損傷を許容する振る舞い。
                         卓越した戦闘勘と経験から自身が行動不能に陥らない傷つき方を知っている。
                         故、それ以外の如何なる欠損・負傷であっても苦痛を無視し稼働し続ける。
                         それは宛ら機械仕掛けの人形か術師に操られた死者の如く、生を放棄して闘争を完遂しようとする戦士の業である。
>「気功法」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸、仙人と呼ばれる存在が操る技術であり、肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
       →「再生」:呼吸法によって賦活された生命力による肉体再生を促す。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「滅神法・地」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
       →「鋼鉄の腕」:地属性、土属性の精霊を多く屠ったことで貴方の肉体もまた強く汚染されており、特にその両腕は鋼の如き重さと硬さを得ている。
                 対同属性の精霊との戦闘において戦闘時間の経過に応じてその硬度と重量が上昇していく。【<錬気拳>から変化したスキル】
       →「幕引きの一撃」:自身の拳を叩きこむと同時に「汚染術」によって対象を自身のオドに染め上げ、破綻させる。
                   対象属性が貴方以上でない限り、相手の抵抗を貫通して地属性のオドで汚染。
                   相手の弾性を硬化させることで防ぎ、己の拳を真正面から受け止めざるを得ない状態にする。
                   硬い者同士がぶつかり合った場合、より硬い方が勝つのは自明の理。
                   【受け流しや自身の特性を用いた打撃耐性を無効化しながら攻撃を加える】
>「鋼の肉体」:激しい鍛錬によって練り上げられた肉体はそれだけで既に鎧の如き頑丈さを持つ。
         また貴方の戦闘スタイルの関係上、その両腕の重量に負けて動きが鈍くなることを何より恐れる貴方は如何なる重量にも負けぬ肉体作りを己に課している。
         重くて腕が上がらなくて死ぬとか間抜けにもほどがある。
          【<怪力><超頑強><超タフネス>】

【特徴スキル】
>「無口」:口数少なく、寡黙である。交渉事に関する判定にマイナスが付く。
>「戦奴隷の生まれ」:属性災害か、あるいはモンスターによるものか。親や保護者を失った子供が奴隷商に捕まり、人体実験や肉楯として消費される。
              貴方はそうした境遇に生まれながら生来の魔法による頑強さで生き延び、とある組織によって滅神魔導使としての技術検証の生贄とされた過去を持つ。
>「地の神を滅ぼす者」:地に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

【称号】
ゲッツ・フォン・ベルリッヒンゲン
>「鋼鉄の腕」:かつてそう呼ばれた大精霊(カミ)を殺し、その名を奪った名無しの男。
          英雄譚に歌われる、幕引きの拳を振るう戦士である。

1921尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 04:54:35 ID:77bv82MY
・経歴:
魔王領に幾らでいる戦災孤児だった男。
命の軽いこの世界であっても特に軽い部類であった彼は己の生得していた魔法による頑丈さだけを武器に生きていた。
そんな彼の庇護下に入ろうと、似たような境遇の子供たちが彼を中心に集まり、その集団ごととある組織の実験体として拉致されたのはそれだけ彼が目立っていたからだろう。
対大精霊戦闘を可能とする戦士の作成。
そんな目的を掲げて行われた人体実験ではその過程ですら多くの命が失われていった。
その実験で生き延びたとしても今度は属性災害を引き起こす精霊相手の実戦で死体も残らぬ目にあう者たちも多数現れた。
日々失われていく仲間の命と、そんな彼らの希望である自分が挫けてなるものかという心構えだけを支えに彼は数多の戦場を生き残り、その果てに組織の本懐すら達成した。
大精霊(カミ)を殺してその名前を得た彼は、しかしそれ以外のすべてを失っていた。
自分を兄と、英雄と、みんなの救いの主と呼んでいた友も仲間も失われ、満身創痍で独り戦場で立ちつくす。
そのまま死ねていれば良かった。
組織によって叩きこまれた戦闘技術の一つである呼吸法が無意識のうちに命を繋いでしまったことで貴方はどこに進めば良いかわからなくなってしまう。
無為に命を散らす訳にはいかない――そのような振る舞いは英雄ではない。
怠惰を貪り、安寧に浸る訳にはいかない――安息を与えられなかった自分がそれを掴む資格などない。
失われていった仲間たちが信じた英雄に相応しい末路を求めて、貴方は魔王領を彷徨い歩く。


・運用メモ:
硬くて重くてリジェネ付きというスーパー系のロボットをイメージして作ってみたキャラクター。
原作の問答無用の一撃必殺は概念入るので殴った相手をわざと固めて拳で砕ける状態にする、と言う感じにしてみた。
虚属性でガオンとかも考えたけどマキナに似合わないので地属性で硬くて重くて強いをやってみたかった。
作ってみて戦神館の鳴滝で良かったんじゃないかとか思ったけど戦闘AAがないからセーフ説(震え声)

1922尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 05:59:30 ID:fVReKu3s
NAME:童磨(鬼滅の刃)
属性:氷
クラス:「滅神魔導使」サブ「魔法使い」
種別:純人種
【保有装備】
「呪属石の護符・氷」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
             これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
             汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「雪風の扇子」:風属性を氷属性を絡める事で属性変換を促す。風と氷の属性金属から出来ている複合武器である。
【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・氷」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        →「無詠唱:見鬼+精霊術+滅神法」:詠唱術式を無声で発動する、特定の手法によって術式を代用する。
>「倒錯術」:視界を媒体に、”直接霊体や属性値を操作する”術。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
             水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる氷によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・氷」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
   →「雪景色」:彼の技は全てが術式の様に繋がっている。敵に合わせ、流れる様に対応させていく。
   →「粉凍り」:凍らせたマナを微細な霧状にする技。扇子で扇ぐことで周囲に散布しており、吸い込むと肺胞が壊死する。
           またこれによって呪属石の護符の即席を量産し続け、自身の糧とする。
   →「枯園垂り」:扇子を通じた氷の魔法剣のようなもの。放出を通じて凍り付く周囲事攻防を行う。
   →「蓮葉氷」:蓮の花のような氷を発生させる技。氷からは掠めるだけでも凍結させられるほどの強烈な冷気が発せられる。
   →「蔓蓮華」:蓮葉氷から氷の蔓を伸ばす技。
   →「凍て曇」:氷の煙幕を発生させ、相手の眼球を凍結させて視界を奪う技。
   →「寒烈の白姫」:氷の精霊2体を作成し、巫女の吐息で広範囲を凍結させる技。
   →「冬ざれ氷柱」:上方から巨大なつららを多数落下させる技。
   →「散り蓮華」:蓮葉氷を飛び散らせる攻撃範囲が広く回避困難な技。
   →「結晶ノ御子」:自分に似た氷人形を作成して戦わせる音が出来る。自律可能。自分の人造精霊。
   →「霧氷・睡蓮菩薩」:相手は眠る様に凍り付いてしまう。
>「舞闘」:リズムに乗り、舞を持って武に近づける基本体術。巫女の踊り、武芸の動きもまた歩み、足を使い、体を使い、
      全身を持って動作を世界に刻む舞は戦闘術そのものである。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「童磨修練」:無駄なことをやり抜く愚かさが人間の素晴らしさ。理解出来ない使命感から自分を磨き鍛える事を
         息を吐く様に怠らない。何かするの?。おー、やろうやろう!。
>「虹の瞳」:”見鬼”というマナの属性配分や霊体を見る特殊な眼球の一つ。属性の操作性を高める。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「苦痛耐性」:苦痛をまともに感じず、状態異常すらも軽減化させる。
>「偽りの仮面」:内心とは裏腹に笑顔の鉄仮面を被り、みんなと仲良くしてやる努力を怠らない。

1923尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 06:00:38 ID:fVReKu3s
【特徴スキル】
>「熱無き天才」:特徴いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
          それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、出来るから憶える。
>「無為感情」:凍り付いた心は、他人の感情を正しく理解出来ない。喜怒哀楽といった強い感情は元々一切無い。あるのは
        快・不快程度の弱い情動のみであり、他者への共感性も欠如しているが、
        それに見られがちな利己主義といった傾向は見られない。だが恋を知ったために若干変っている。
>「無為感応」:自然界のマナに近しい空っぽの様な感情によって違和感なくマナに感応し、極めて高い操作を可能とする。
>「氷の神を滅ぼす者」:氷に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「無神論者」:神など居ないが、愚かで気の毒なハト派を救って幸せにしてやるのが俺の使命。
>「天然煽り力」:どんな時でも息を吐く様に煽る。
>「使命感」:慢心が突き抜け使命感と化している。
   セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「解ける氷」:初めて好きになった人に好きな人に振られて、死ね!って言われた時に目覚めた感情的熱量。
         溶かす事で氷を滅する。
【称号】
>「猗窩座殿の親友」:本人が自称している称号。

・経歴:ダークマスターズ・ハト派の過激派が近年の技術を逆利用して作った特別な生贄。彼は生贄に捧げられた後に帰ってきた。
ビビる過激派を尻目にこの愚かな連中を救ってやらねばと使命感を感じていた。その後大きくなり、今ではハト派の重鎮になり、
スカウトされたので神の手で活動もおこなっている。神の手に対して何とも思ってないが誘われたし
何かするっていうんだから何をするのか見てみたかっただけである。
なお最近では、恋をしたらしいが死ねと言われて振られてしまった。その時感じた心の熱量いついて考えてる事が多くなっている。

1924尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 13:05:30 ID:GCRevTG2
NAME:「花御」(原作:呪術廻戦)
属性:森
クラス:「特級呪霊」 サブクラス「荒神」
種族:呪霊

【称号スキル】
>「特級呪霊」:人に仇なす呪われた霊、その中でも極めて強力な一体
          有り方としては精人に近いが、呪われ狂い果てた
>「荒神」:人が畏怖する自然の化身、その負の端末
       森の化身は、空・海・大地を守るために人類の絶滅を目論む


【所持スキル】
>「森の化身(戦闘時AA:アレトゥーサ(緑の王 Verdant Lord))」:彼が本領を発揮する時に取る戦闘形態。
                                        植物を寄り合せて作られた巨体は高い頑強性を発揮し、味方を守る盾に成る。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「領域展開:腑海林」:彼が全霊を持って展開する結界術。
                     生物を吸血対象にする黒い魔の森を展開する。
                     内部は暗闇に没し、活動時には枝という枝、根という根が血を求めて生物に襲い掛かり、樹液の代わりである血液が流れ森全体が赤黒く点滅する。
                     腑海林の中のマナは花御の支配下にある為、花御以外がマナを利用する力を使う際には使用にペナルティを与える。
>「自然感応」:自然を操るのではなく、自らの存在と感応させ、”自分の手足のように動かす”。
          風水師が求める境地にして極地たる技能、求め極めたものは天変地異すらも引き起こすとされる。
       →「木の鞠」:鞠状の木を生成する。鞠からは木の棘が飛び出て攻撃するほか、鞠に乗ることで滞空することもできる。
       →「花畑」:自分の周囲に花畑を展開する。フィトンチッドの効果が強化されており
              この花畑にあてられると戦意が削がれ気が緩む。人に安らぎを与える森の香気は緊張感を和らげる
           →「あまいかおり」:甘く魅力的な香りを持った睡眠導入性の花粉、
                      一呼吸で子供は眠りに落ち、大の大人でも思考が曇って瞬く間に眠りに落ちる、
                      苦しみを知らずに眠りなさい。それが森の慈悲です
       →「呪いの種子」:オドを餌に成長する呪いの種子を高速で射出する。体内に食い込めば、オドが強い生物ほど早く深く根を張り大輪の花を咲かせる
                  その性質上、多くのオドを持つ魔人や第二魔法源を持つ者ほど効果が高くなる。魔人殺しの呪い
       →「供花」:地面に掌を当てることによって、周囲の植物の生命を吸い取りマナへと変換する。
              生成したマナは左肩から放出され、攻撃に利用できるが、花御自身に還元することはできない。
              草木を殺す悲しみ故に好んでは使用しないが、その一撃は絶大で有る
>「気配迷彩」:草木にマナ及びオドの気配を紛れさせることによって、気配を迷彩することが出来る。
          その身は自然の一部、何処にでも有る草木に誰が気を払うだろう。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「剛体」:非常に強固な体を持ち、鉄程度の物体で殴られても傷ひとつつかない
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
        具体的には黒閃5発と游雲の一撃を弱点に喰らっても戦闘を続行出来る
        漏瑚ならまず死んでいた。
    >「戦闘続行:森の意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
>「超再生」:その肉体が傷付き、破損した場合はオドが続く限り再生される。
        呪霊に取って肉体の再生は比較的容易い
        核を砕かれぬ限りは、如何なる破損も修復する
>「怪力」:人外の怪力を持つ。


【特徴スキル】
>「言語障害」:独自の言語を持っており、人間はもちろん同じ呪霊の漏瑚たちも花御の言葉を聞き取ることは出来無いが
         言葉の意味は理解することができる
         だが異質な感覚は人間の精神に失調を与え、短時間聞くだけで気持ちの悪さを覚える
>「脆弱性」:頭部にある2本の角のような樹木が弱点。
>「森の化身」:大自然の脅威たる暗き森、その化身。
                  
【称号】
>「なし」:

・経歴:
元は緑の術者だったが、殺害され放置された遺骸から発生した呪霊
空・海・大地を守るために人類の絶滅を目論み、漏瑚と行動を共にする
漏瑚と一緒で真っ当な滅神魔導使からは狙われる存在だが、返り討ちにしたらマナの濃い場所や森の奥深くに死体を安置して呪霊にして仲間にしようと思うぐらい慈悲深い。
人間相手にも無闇に苦しめるのを良しとせず、性格は温厚で思考や言語も基本的に丁寧語。
呪いの中では一番優しい。が、あくまで呪いである。
何故FTを襲うの?人間同士が争ったり戦争に成ると、人間減ってお得だし

・運用メモ
漏瑚と行動を共にさせる仲間〜
カバーリングとか持たしたけど、漏瑚以外に仲間が見当たらないので漏瑚しか庇わない気がする
気配迷彩や逃走術は、原作で先生相手に気付かれずに近付いたり、逃走を成功させたのを参考に搭載
基本的には漏瑚が火力攻撃役なのでフォロー役に作ってみました

1925尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 18:12:07 ID:tBf9PoCY
団体:マナによる慈善財団(元ネタ:SCP Foundation)

貧困などで苦しむ人々を救おうとする慈善団体
大きな特徴として挙げられるのは「手段を問わない」こと
魔具による大規模な気象改変で干ばつ対策を行うといった事を視野に入れて活動するという点において
一般的な炊き出しを行う教会などとは一線を画す

なお、その魔具の効果に関しては余りよく研究しないまま熱意が逸って使うこと多々
そのために副作用の洪水などで村落が消えるレベルの死者を出す事もある

なぜそんな連中が根絶されていないかというと、それらの行為を握りつぶす方が
利益になる人間が彼らを影から援助しているからである
要するに災害で地図から他国の国境の村などが消えた方が美味しい人間の手配り
このため彼らは実質某国の紐付きとなっているのだが、本人たちは事実に気づいていない


運用メモ:この世界だと普通に資金の流れ追われて完全討伐待ったなし感が凄いので
      どっかの国のけしかける慈善団体を装ったテロ組織(本人たちは気付いてないバカ)としてみました
      でもやっぱ早期に排除されるか……?過去に存在していて、どっかの悪党が手口を真似たりの元くらいにはなるか?

1926尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 19:56:08 ID:ua./HBPA
NAME:「ノス」(ランスシリーズ・代理AA:ゴ・ガドル・バ(仮面ライダークウガ))
属性:地・龍
クラス:「プレデター」 サブクラス「格闘士」
種族:竜人

・経歴:魔王領において、とある存在に仕える男。才ある竜人であり、その事に驕ることなく自身を鍛えている。
     その為、自身の出身の里では褒め称えられたものの本人は自身よりも強い存在がいないことにより、若い頃に里を去った。
     去った後は無類の戦闘狂っぷりを発揮し、あちこちで強者とみれば戦い、勝ったり負けたりを繰り返しながら育つ。
     そうして成長していき、冷静さと思慮深さも手に入れ、更に強くなる為に己を鍛え、最終目標にアジ=ダハーカを掲げていた。
     だが、自身の主君となる存在に出会い、魅了された事により忠誠を誓い、自身の全てを捧げるようになった。
     今は主君の命により神の手に派遣されている。


【称号スキル】
>「プレデター」:竜人の中でも勇気ある者であり、生粋の狩猟者である事を示す称号。
          強敵と戦い、それを打ち倒す事を誉としているが故に高い戦闘技術と知恵を持つ。
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「龍戦士」:戦闘技術を磨いた竜人の戦士である。莫大な身体能力とそれを活かす技術を身につけている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける
>「竜闘戦技」:多くの強敵と戦い、死闘を制し勝利と敗北を繰り返し、ただ鍛え上げたことによる磨き上げ結実した格闘術。
          竜人の身体能力を十全以上に引き出し、鍛え、磨きかれた打撃や蹴りは硬き物を砕き、敵を屠る。
          竜は強く、そして己が肉体で敵を潰す、その信念を形にしたような格闘術。
       →「ドラゴンクラッシャー」:鍛え上げられた格闘術と身体能力、竜闘気を組み合わせることにより硬き装甲を打ち砕き、
                       魔術防御をも打ちこわし、敵を粉砕する。
       →「竜の一撃」:竜人の身体能力をフルに引き出し、絶大な一撃を生み出し、敵対者を圧倒的力で叩き潰す。
                 竜のフルパワーに耐えられるものは少なく、軽減しようとすればその思惑ごと打ち抜かれる。
       →「キャンセル技法」:攻撃を行った後の隙や硬直を最小限にするための技法。一流の格闘士にとっては基本的な技法であり、
                     これによって連続攻撃を淀みなく叩き込める。
       →「竜闘乱舞」:まるで舞うように連続攻撃を次々と放ち敵を翻弄する一連の攻撃技法。
                 無数の攻撃を一呼吸で放つため、素質がない者には大きな反動があるとされている。
>「ブロッキング」:相手の攻撃似合わせて絶妙なタイミングでガードを行い、あらゆる攻撃をはねのける。
       →「ブロックキャンセル」:敵からの攻撃をブロッキングではねのけ、それとほぼ同時に反撃を繰り出すカウンター。

1927尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 19:57:30 ID:ua./HBPA
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
       →「竜気循環」:竜闘気を爆発的に引き出し、引き出した竜闘気を更に全身に纏うことにより絶大なる破壊力を得る特技。
>「超反応」:敵からの攻撃に対して、まるでそれが最初から予測されていたかのような反応速度で対応する、超上級技法。
>「電流噴気」:己が持つ龍属性たる生体電流を放出することにより、魔法や術式の類を弱体化、あるいは破壊させる。
>「ドラゴンハート」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
            揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。竜の勇者はその意思においても他者凌駕する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:忠義」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             主から託されたが故に犬時にだけは許されない。

【特徴スキル】
>「無類の力」:貴方の力は同じ竜人達の中でも特筆する程に凄まじいものであり、その拳は人を容易く千切り壊し、
          その鍛え上げられた体の生物的頑強性は非常識である。【「超頑強」「轟怪力」】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「狂冷平存」:冷静で思慮深い側面と無類の戦闘狂の側面、本来であれば相反する二つの側面を貴方は矛盾を起こさずに同居させている、
          例え戦闘に沸き立ち、心が燃えていたとしても、貴方の頭はどこまでも冷たく判断できる。
>「肉弾主義」:貴方は己が肉体と拳で戦う事を良しとし、武器や魔法に頼って戦うことを良しとしない。
          故にそれらに頼ることなく敵を屠るために鍛え続ける。
         【武器や魔法技能の取得や成長にペナルティが付くものの肉体技能にプラス補正が付く】
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在のためならば、己が死を迎えようとも躊躇わない。

【称号】
>「放浪の喧嘩士」:各地を放浪し、強者に戦いを挑んでたが故に付いた称号。

メモ:ガチガチの前衛で作成、魔法使うのなら龍属性使って無効化ないし弱体化して殴る、向かってくるなら竜パワーで殴るキャラ

1928尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 22:13:45 ID:iFdQIYyM
NAME:「死んだ蝶の葬儀」(原作)lobotomy corporation 人間体 セバスチャン・ミカエリアス(原作)黒執事
属性:幻・闇
クラス:「悪魔銃士」 サブクラス「蝶葬者」
種族:悪魔


╋<装備>╋
「蝶葬の黒棺」:ガスターらによって製造された巨大な黒い棺。
巨大な外見よりもさらに内部は大きく拡張されており、内部には死体が大量に入っている。
この死体を媒介に棺は常時彼が放つ弾丸である妖精を作成し続けている、事実上弾切れは無い。
「幻影のネックレス」:本当の姿を偽装する魔道具、これをつけている間は一部のスキルが制限され、外見が変化する。


【称号スキル】
>「悪魔銃士」:悪魔の銃使い、人間の場合制限がつく銃の威力を制限無く使用可能。
>「蝶葬者」:魔王領の辺境において行われていた特殊な葬儀を行う者を材料に作り出された悪魔。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「執事」LvN/5 :執事としての能力を示すスキル。対象の判定に補正を載せる。雑用得意です。

【所持スキル】
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「死の蝶」:彼が創造し、育成している蝶型の妖精。
              通信や視覚の共有も可能であるが本質は銃弾への加工である。
              死の情報が組み込まれており、並みの人間が触れれば意識を混濁させる。
>「操霊術」LVN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
       →「哀悼」:死者の魂より死の瞬間の霊体情報を吸い上げると同時に死の蝶を強化する。
       →「安息の弾丸」:強化した死の蝶を弾丸に加工する。着弾した相手はその着弾した部位の霊体情報が汚染され、動かせなくなる。
>「魔弾の射手」:人間を超えた認識機能が囁きかける、高速で敵対存在へと射撃物を命中させる。
>「フェイタルショット」:敵の防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
       →「死点撃ち」:防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
>「蝶葬銃技」:己の腕の形態を銃へと替え、行う銃技。
        弾丸は彼が育成した死の蝶。
       →「クイックドロー」:クイックドロウとも、眼にも止まらぬ早撃ち技能。
                  一の銃声が聞こえればそれは十の弾丸である。
       →「オートリロード」:銃弾が無くなるor銃弾が少なくなった時、相手に隙を見せずに補充する。
       →「マーキング」:弾丸が着弾した場合にそこへ自動的に誘導を行う。まるで蜜に群がる蝶のように彼が放つ弾丸は相手を追い続ける。
>「支援射撃」:弾幕を張り味方の行動を援護する。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「迎撃態勢:幾重致死」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「家事万能」:あらゆる家事に秀でている。
        幾多の死体から霊体情報を吸い上げ身につけた偽りの万能。
>「多腕」:幾つもの腕を持つ、それは銃口が増えるのと同義である
>「奉仕精神」:他者のため、特に主人となる者への利益、命令に対する奉仕に快感を覚える。
        そう製造され、そう行動してきた彼には自身の行動の善悪を考えることはない。
        過酷な労働であれ、虐殺行為であれ一切の躊躇無く行える。
>「妖精直結」:自身が産み出した妖精から情報を自由に取り出すことが可能。


【称号】
>「死んだ蝶の葬儀」:死者へ葬儀をするように集まってくる蝶の群れの主。
>「神の指先」:神の手と呼ばれる集団の部下、命令により災厄を振り撒く怪物

・経歴:魔王領に存在する小さな地域において墓守と特殊な葬儀をしていた人物がガスターらによって拉致改造された悪魔。
死を悲しみ、死者を慈しむ性格はそのままだがそれを憐れみ、自身の手で苦痛なき死を与えるようになった。
上司の命令には必ず服従し、あらゆることを行う悪魔の執事。
今日も彼は上からの命令に従い、人を拐い、人を殺す。

メモ:中距離でデバフを振り撒く銃使い、大量に妖精ぶちまけるとかいうテロ行為も可能。
   多分グレイが天敵だと思います。

1929尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 23:03:22 ID:ETxFTlkE
NAME:「キュー・ベイ」(AA:擬人化QB)(魔法少女まどかマギカ)
属性:幻、闇
クラス:「操霊術師」 サブクラス「人形使い」
種族:マナフレア(元純人種)

╋<装備>╋
「原式魔具:Qualified Base(資格者の礎)」:
 六英雄時代後期以降に活動が確認された奇妙な白い獣型の自立型原式魔具。
 純人種の霊体を原式魔具の一部に置換していき、精霊化させることで霊的感応力を引き上げる効果を持つ。
 一方で置換された霊体は宝石化され、これを消費することで魔具の復元・維持が行われている。
 現在は霊体が完全置換されマナフレアと化した彼女の核であり、それに伴う復元・維持機能の応用拡張により、
 彼女の霊体の一部を魔具ごと切り出すことで、分体として扱える彼女の"スワンプマン"の作成、
 及び、複製魔具として他者へ植え付けることが可能になっている。


【称号スキル】
 インキュベーダー
>「孵卵器」:英雄の才覚と確かな善性を持つ【卵】を見出し、悪意の下で孵化させる者の称号。
       それは確かに原式魔具を介して戦う力を与え、恐怖に怯える心を支えるメンターだろう。
       されど、その末路を破滅へと導く、悲劇への道先案内人である。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。
        死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「人形使い」:操霊術師の中でも物質に霊体を宿らせ、操作することに熟達した称号。
        ゴーレム及び、アンデッドの作成・使役を可能にする。
>「闇術師」:彼女は裏社会で名の通った操霊術師であり、多くの有力者にその力を求められた。
       その御業は寿命を超えた延命を保証し、求められれば強大な戦力と悪辣な魔道具の提供すら行う。
       【裏社会に対するコネクション、及び一部の公的有力者に対するロイスを獲得する】
>「マナフレア」:精人の最終的な進化形態、人間に最も近く、限りなく遠い生体。
         肉を持ったまま精霊に近づいたエルフやドワーフもなりえる形であり、肉体に収まりきらない
         魔力を対外機関として制御、使いこなす器の限界を超えし存在。
         彼女は魂と肉体の双方に原式魔具が干渉し、その域に辿り着いた【呪いたる精霊 すなわち呪霊】である。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
           永く裏社会に棲み続け、磨き上げた闇術師としての処世術。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「操霊術」 LvN/5:死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在に対して、指示意識を付与する魔術。
          大局的に見れば精霊術にも代用が可能だが、純粋なマナの操作には適していない。
   →「マリオネット」:ゴーレムやアンデッドなど霊体によって稼働する物体を自在に操る。
             その霊体が高等技術を記憶する場合は、繊細で複雑な動作や高度で専門的な知識であっても再現できる。
   →「コントラクト・ソウル」:複製原式魔具を介して魂の接続を行い、その使用者の魂に干渉を行う。
                 対象の霊体が原式魔具に置換されるほど、干渉力は強まり抵抗できなくなる
   →「クリエイト・マギカ」:魔術に長けた妖精を作り出し、魔法で支援を行わせる。
                中でも原式魔具に置換された魂から作られた妖精は、故人の形質を遺伝した魔法を発現する。
   →「ライフ・デリバー」:弱り抵抗力を失った者の霊魂を吸収し、他者の命の糧へと変える。
               時に自己の食事に、時に契約者の活力に変えられる命は犠牲となった誰かのものである。
   →「トランスファー・マインド」:複製原式魔具と共に、英雄として戦っていた頃の自身の戦闘経験、
                   後の時代には「コード」とも呼ばれうる英霊の力を契約者に憑依させる。【夢幻召喚】
                   その精度は対象の霊体への原式魔具の侵食度が高まるほどに引き出されていく。
                   かつての彼女は生者の霊体を励起し、その能力を高める補助魔法に優れた操霊術師だった。
    【内蔵コード:「エンチャント・ウェポン」、「ファナティシズム」、「プロテクション」、「スペル・エンハンス」、「ヘイスト」等】

1930尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 23:04:10 ID:ETxFTlkE
>「創屍術師」Lv N/5:<創屍術>を納める者の証明。
           汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
   →「コピー・ドール」:原式魔具の復元・維持機能を拡張して、"自身を分身と思い込んだ"スワンプマンを作成する。
              本質的には全ての個体が本物であり、主人格権を個体間で受け渡しているだけである。
              これら全ての個体にはリンクが結ばれており、記憶情報の補完によって自己同一性を保っている。
              ただし、いずれの個体も個我を持っており、その破壊は個体として死の恐怖が伴うのだが、
              相互リンクによって形成された総体はその事実に無自覚である。
   →「ディスガイズ」:対象の容姿、形状を変化させる操霊魔法。これにより大半のQBがマスコットの姿を取っている。
   →「カースドール」:あらかじめ加工した魔石、人形を自爆させ蓄えていた魔力を撒き散らさせる。
              汚染術と呼ばれる技術と機構を同じくし、ゴーレム・アンデッドの作成の呼び水となる。
   →「スケープドール」:霊的、精神的汚染をされた個体を総体を形成するリンクから切り離すことでダメージを無効化する。
                トラウマもあってあまり使いたがらないが、それでも緊急時には躊躇することはない。
   →「レブナント・カース」:原式魔具への置換が完全に進み、彼女からの干渉への一切の抵抗力を失った契約者を
                生きたままアンデッドの一種、「レブナント:魔女」へと変える禁断の操霊魔法。【無為転変】
                魔女と化した契約者は生前の戦闘技術を残しているが、思考能力を失い弱体化している。
                一方で用途次第では怪物化の加工が行われることもあり、危険なアンデッドなのは変わりない。
>「謀略保身」:政治的コネクションや資金力、交渉術や利害関係などを駆使し自らの地位や生存圏を確立する。
        ヒトという種の持つ浅薄な性を証明するまで死ねないんだ。
>「護身術」:急な敵の来襲に対して十分に対応するだけの護身術を身に着けている。
        それは英雄としての栄光の時代の修練の結晶であり、肉体は衰えようともその技は忘れられない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの逃走経験とマスコットの小柄な体躯が生み出す技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「鑑定眼(伯楽)」:観察した相手の才覚を看破する技能。永く数多の人々を見る中で造り上げた観察能力。
           千里の馬を見抜くように、未熟な英雄の卵を見出す名伯楽の技術。
>「迎撃態勢:罪悪追尋」:常に良心の呵責に苛まれる、罪を犯した自責の念が尽きぬ警戒と化している。
             奇襲を受けるのは当然の立場であり、即座に反応し、最適行動を取る。
>「交渉術・悪辣」貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

【特徴スキル】
>「トラウマ:失望」:彼女は他者から見捨てられる、失望される事に強い恐怖心を覚えており
            そのトラウマもあってか、ともかく人との繋がりを絶やそうとしない。
             彼女の根本的存在理由を成すものでもあり、生きている限り癒されず、行動が制限される。
  →「シンデレラ・デザイア」:大切な人々に失望された自分への嫌悪からより良い自分への昇華を強く思う、いわゆる変貌願望を持つ。
                  それは自己投資だけでなく犠牲となった英雄が卵の魂を喰らい、その美しさを取り込む所業も含んでいる。
                   それを彼女は見捨てられた英雄を救う行為だと嘯く、他者にかつての自分の末路をなぞらせている事実に気づかぬまま。
>「呪霊制約」:彼女は相手の心を塗りつぶして、思い通りの人格へと変える洗脳技術は使わない。
         あくまで相手が性悪説に基づくヒトの性に従って、自ら堕落したのだと示さなければならない。
         この制約に背いた行為を行うならば、呪霊としての根本が揺らぎ人格維持が危うくなる。
>「愛くるしい体躯」:その純白な獣の特徴を兼ね備えた少女は、人々の庇護心を鷲掴みにする。
             その強みを生かす為に自己投資も欠かしていない、【超絶美形互換】

【称号】
>「月桂冠の女王」:"Queen Bays"、古くは誰もが英雄たる彼女の名誉を讃えた。
          されど花言葉で謳われるように、その花は彼女を裏切り、その葉で編まれた冠のみが残った。
          ―月桂樹の花言葉、花は「裏切り」、葉は「私は死ぬまで変わりません」―
>「原罪の擁護者」:親しい人々の勝手な期待と失望によって絶望し、なお彼らを愛さんとして歪んだ決意。
          人間の持つ普遍的な罪を証明することで、愛した人たちの罪を拭おうとする悪意の担い手。
>「欲界の共生者」:利益によって動く生物たる人間に、悪行を以て寄り添い、その生態を肯定する共生者。
          英雄の齎す益に溺れ、勝手な都合で祭り上げ、容易く裏切るヒトの有り様をこそ
          その本性だと愛し、肯定し、嗤う。気づきもせぬ一抹の安堵を含んで…

1931尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 23:04:40 ID:ETxFTlkE
  経歴:聖錬の裏社会に名が知れた闇術師。英雄の卵を見出し、栄光と破滅へ導く悪党。
     幾度も討伐を受けながらも、巧妙な立ち回りで利害関係の網の中を今もなお生き延び、暗躍し続けている。
     
     かつての彼女は偶然原式魔具を手にし、英雄に祀り上げられた村娘だった。
     英雄として領主から与えられた特権を全て故郷のために使っていた彼女だったが、
     原式魔具の侵食からある戦いを境に、唐突に体が殆ど動かなくなってしまった。
     英雄として見限られ、それでも帰りたい一心で故郷に戻った彼女が見たのは
     領主からの庇護を失い、その原因となった彼女への失望を露わにする故郷の人々の姿であった。

     故郷の人々の身勝手な失望に絶望し、その場から逃げ出した彼女だったが、
     それでも暖かな過去、自分を優しく育ててくれたかつての隣人たちとの思い出から未練を強く抱き
     ヒトとしての死を迎えようとしていた彼女は、再び現れた原式魔具の契約を受け入れ、第二の生を歩む事となった。
    

     「人は利益を以て動く、上辺を繕おうともその本性は最後には必ず優先される。」
     「故にそれを証明しよう。身勝手に英雄に期待し、失望し、怒りを抱く人の性を世界を示す事で」
     「だから、僕の愛した人々は醜くなんかない。それが人として正しい姿なんだから」

   運用メモ:ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/3408/1548300557/557の原式魔具の被害者にして
    英雄から落ちに落ち腐りきった、外面だけ整えた可愛いアンリ亜種。
   行動ルーチンとしては「闇術師」として退避先と資金・情報源を作ったうえで
   英雄の卵を見出したら、それに自分の作ったゴーレムや使い魔と戦わせつつ
   自身は支援者として「トランファー・マインド」で汚いプリヤをしつつ、英雄へとまずは祀り上げる。
     そこから「トランファー・マインド」経由で対象への魂の浸食を深めたら、対象の戦力を魂干渉によって
   弱める事で大きな被害を出す失敗を行わせ、原式魔具の作用も持って完全に無力化。

    そして失敗の末に裏切られ体も動かず絶望に沈む英雄の卵の魂を食らうというまさに外道マスコットの行為を成す。
   野生の修羅や不死対策については、「謀略保身」+「逃走術」による逃げ足と「スケープドール」による
   緊急逃亡によって対策しており、さながら原作QBのようにとてもしぶとい。

1932尋常な名無しさん:2021/01/19(火) 23:16:49 ID:ETxFTlkE
>>1930
すいません、スキル名を変更します
×「呪霊誓約」→○「悪魔は約束を守る」

1933尋常な名無しさん:2021/01/20(水) 16:46:06 ID:kvBif7es
NAME:「プレデター」(エイリアンVSプレデター)
属性:風
クラス:「プレデター」 サブクラス「ハンター」
種族:蛮族

・経歴:隔離領域から解放された狩猟者の一族
    隔離領域内に置いて生物に寄生して大量に繁殖する奇怪な生物との死闘を繰り広げており
    その間に狩りこそ至高の価値を持つと信奉する狩猟者の一族となっていた
    見掛けはまさに蛮族と言う異形だが、こう見えて意外と知能も技術も高い
    狩りで獲物を狩る事こそが名誉とされており、獲物は手強ければ手強いほど良い
    隔離領域からの解放後は手強い獲物を求めて傭兵の様に戦場で雇われたり、魔物を狩る仕事を引き受けたりしながら氏族単位で放浪しており
    強靭な獲物の多い魔王領や怪獣天国の奏護は、彼等に取っては絶好の狩場だ
    勇者や魔王などは最上級の獲物と言える

╋<装備>╋
「闇夜弓【影縫】」:奏護で狩猟したナルガクルガの素材から誕生した夜陰に紛れる黒の狩猟弓。
           可視光を吸収する迅竜の毛は、暗闇での狙撃に極めて効果的だという。
           十人張りの強弓で、下手な人間では引こうとしても指を痛める。
「キリサキマクリ」:奏護で狩猟したショウグンギザミの鋭鎌を加工したククリ刀
           固く強靭で何よりも良く切れる

【称号スキル】
>「プレデター」:生粋の狩猟者である事を示す称号。
          強敵と戦い、それを打ち倒す事を誉としているが故に高い戦闘技術と知恵を持つ。
>「ハンター」:人だけではなく驚異的な生命力を持つ人外も狩ってきた者、あるいは存在。
         貴方は標的の行動を見定め弱点、もしくは有効な攻撃手段を見つけ、そして狩ってきた。
         「気配遮断」、「ファストアクション」、「闇討ち」を複合して持つ。

【所持スキル】
>「限定修練:魔術師」:魔術師として幅広い知識を有さず、一族秘伝の魔術のみを継承する
               限られた魔法しか使えず、限られている故に使い込まれ熟達している
       →「光学迷彩」:表面上の空気を屈折させて姿を隠し、周囲の気配と一体化する。
       →「サイレントアロー」:風属性によって、使用する弓矢の空気抵抗を軽減し風切り音を無くす
                     その弓は無音の一矢
>「デットアイ」:対象の急所や弱点に狙いを定め、狙撃する。命中率自体は下がるが当たった際の威力は大きく上がる。
>「スナップショット」:移動中に移動先から見える敵の位置を予測、確認し移動先で即座に狙撃姿勢に入り、狙撃を行う。
>「インバイルショット」:対象の装甲の同じ箇所に複数回狙撃することで破壊、無効化する。
>「ロングウォッチ」:味方の位置と行動から敵が何処にいるか予測し、混戦の中であろうとも長距離から敵を的確に射貫く技術。
>「龍の一矢」:魔力を集中させて撃つ渾身の一矢。その一撃は龍も穿つか
>「狩りの心得」:好機を待ち最適なタイミングを見計らって動き出す事が出来る。
          辛抱強く待ち備える鋼の精神と果敢な決断力。
          焦って飛び付く者に、待っているのは死だ

1934尋常な名無しさん:2021/01/20(水) 16:47:14 ID:kvBif7es
>「ダガーマスタリー」:貴方はナイフの扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
           もはやどれだけ殺したのか数えすらしない。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:狩りの心得」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 狩りに置いて安全など無い。狩猟者で有る自分は、同時に狙われる獲物でも有る
>「地形適応:隠密」:戦場に存在する構造物を遮蔽として最大限に利用する術、技術、または経験。
             魔法だけに頼りはしない。戦場に存在する全てが利用出来る道具だ
>「戦闘続行:名誉」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。どのような傷や痛みでも闘争に対する意欲に揺ぎを与えない。
             手強い獲物を狩る事は最上の名誉だ、手強い獲物との戦いで死ぬ事はその次に良い。             
>「フリーラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「怪力」:人外の怪力を持つ。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。


【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
>「狩りの掟」:弱い獲物(武器を持たない者、女子供や年老いた者、癌などの致命的な病気を患っている者)は基本的に狩らない。
         妊娠している女性は、たとえ武装していても胎児が無抵抗であるため、狩りの対象から除外される。
         勇敢な戦い手を賞賛し、性別に関係無く敬意を表する。強き者との死闘こそ、名誉有る狩りなのだ。
>「複数視覚」:赤外線を視覚化する(ヘビの持つピット器官相当)という特異な視覚の他に光学的な視覚と複数の視覚を持っている
>「自爆」:敗北した場合は自爆する。
       名誉の掟で定められている掟であり、自らの体が戦利品として奪われないための措置
>「異貌」:怪物染みた外見をしており、それを隠すマスクを被り行動している

【称号】
>「プレデター」:各地を放浪し、強者を狩り続けた故の称号
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人である証。

メモ:光学迷彩とかプラズマキャノンの化学兵器はちょっと再現が難しかったので、魔法と弓とククリナイフで武装した弓デター
   プレデターなら勇者や魔王でも喜んで雇われるだろうと。
   頑張れプレデター、負けるなプレデター、取り合えず一射は撃てると思うが後は頑張って

1935尋常な名無しさん:2021/01/21(木) 15:33:38 ID:WsxGKDeI
NAME:ぼうれい剣士(Dragon Quest)
属性:闇
クラス:「滅神魔導使」サブ「魔法剣士」
種別:透明人間
【保有装備】
「滅神魔剣」:神を滅し損ねた滅神魔導使の剣士たちの成れの果て。意志が残っており残骸になっても諦めず、
        鍛冶屋に残骸を打ち直して貰い何時か怨敵を討ち滅ぼさんと使い手と切磋琢磨している。これを数本所持いている。
「滅神の誓戒」:滅神系統の術士の身体に刻まれる闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「闇の羽衣」:水の羽衣とよばれる糸の内部を水と水属性が流れる特殊な装備を闇属性を加えて染め上げた一品。
        魔力を糸の内部に貯蔵できるので高い魔法防御力に加え保湿保温等の機能も兼ね備えている。
【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手の使い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・闇」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが闇に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
【所持スキル】
>「魔法剣」:闇属性の魔法剣を操るが、闇属性が暗黒剣に適しているため、それに近しい技構成となってしまう。
    →「生葬」:闇属性を持ってオドや生命力を断つ闇属性魔法剣の通常攻撃。帯びるマナをただ斬るための潤滑剤として用い
          そこに相手のオドを呑み混ぜ込み、相手を使って相手を切る。滅神の発想から来ている。
    →「闇の圏域」:闇という領域に相手の生命力を呑ませる事で相手の動きを知覚し、動きや動作を捕らえる。
    →「闇の軌跡」:闇属性による光の遮断により、光から伝わる情報の伝達速度を遅らせ、攻撃を誤認させる。
>「継ぎはぐ剣」:剣の師達はバラバラだが、武にかけた思想がありそれを継ぎはぎ己の剣としている。
    →「呪い攻撃」:その剣技に込められた呪い、アレを殺すと言う執念。特定の敵への攻撃力を増加させる。
>「闇の闘法」:闇の中での戦闘技巧。貴方は闇の中でも問題なく戦える。
>「透明の闘法」:透明なる自分を相手は色んな手法を駆使して診ようとするだろう。剣が作り出す影と地面の中の闇を強め
           影と地面を見た時に相手の意識を朦朧とさせる。
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
             闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる闇によって幅広い属性に影響を与える。
  →「ただそこにある闇」:闇は何処にでもある、体の中に、土の中に、そして光の中に。
                周囲の属性をオドや暗がり、環境を利用して闇属性へと塗り替える。
                闇の環境化では他の生命力と意志性は減衰し続け眠りにつくだろう。
>「滅神法・闇」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】

1936尋常な名無しさん:2021/01/21(木) 15:34:51 ID:WsxGKDeI
>「ダークフォース」:彼の心は静寂により穏やかであるが、そこに怒りや悲しみなど負の感情を起因として
            自らの生命力を黒く濁らせ高めた魔力を生み出し操る。
>「感覚制御:絶感」:闇属性の作用を利用して己の感覚や闇の中の存在にアプローチが行える。
             彼は闇の精霊との訓練で全感覚の喪失の先に霊体の操作へとたどり着く。
             利用法の一つとして自ら発する意識や気を遮断し相手に悟られにくくする。
>「静寂なる闇の祝福」:純粋な闇属性に近づいた貴方の心は意志、意識、感覚の喪失の恐怖先に
               霊体の感覚を掴み恐怖や状態異常から揺らがなくなった。
>「睡眠術の使い手」:闇属性を介し肉体、精神疲労の度合から闇に堕ちる様に眠りにつかせ、質の高い眠りを提供する。
>「生命操作」:闇属性を介した生命力の制御に長ける。第二魔法原を含め効率よく運用できる。
【特徴スキル】
>「闇の担い手」:属性闇の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、いたる所から闇を生み出し、
           生命力を闇の彼方へと連れ去り、闇は安寧を生み出す。
>「理不尽に克」:幼少時より刻まれ、そうあれと叩き込まれた彼の基本的な行動原理。力を尽くして事をしとげろ。
>「透明人間」:闇属性に染まりすぎた体は光のある環境化では透化して見えなくなってしまう。
>「裸族」:服が必要なくなってしまった。防御力はマント位、身軽なため回避率が高く。マナとの自然感応も高い。
>「闇の大精霊の祝福」:母なる闇の大精霊より祝福を受け闇属性の適性が上がっている。
>「魔の興味心」:父なる魔人の手ほどきを受け魔術への理解と適性が上昇いている。
>「魔剣の執念」:死んで剣に成っても凄まじい恨みで生きる剣の剣共の訓練を受け、技量上昇に補正がかかっている。
【称号】
>「闇に葬りし者」:この世の闇を葬らんとする者の称号。
>「ぼうれい剣士」:かなわぬ未練にとらわれ荒野をさまよう剣士の亡霊。ダークフォースをまとって呪いの剣を振りおろす。
           愛する人を守れなくてなげきの果てに逝った剣士はたとえ身体が朽ちようとも眠ることを許されない。
           彼は戦士たちの技と呪いを受け継ぎ戦い続ける。魂よ闇の中で眠れ。

・経歴:黒騎士や伝説の竜の騎士、過去の逸話に興味を持った魔人が、他の人間育成方法を参考に知り合いの闇の大精霊と
滅神魔剣と共に人間を育てて見る事を思いつき、冥王の土地でまだ生まれたばかりの孤児を買ってきて
果たしてそんなに強くなるものか?と育て始める。滅神の誓戒を用い闇のマナへの適応を上げ、魔術を教え、
剣の師を宛がい、闇の中で訓練させ、ある程度育った当たりで魔狩人をさせて経験を詰ませ、
大襲撃時に大量発生した狂った闇の精霊共を安寧の闇の中に沈め呑みこみ、闇の滅神魔導使として名を上げている。

本人は幼少時より厳しい訓練のなか育つのだが、せめて寝ている時くらい安静を得たいと思って試行錯誤した睡眠術により
疲労損耗からの回復を繰り返してきた事で自身の質をより高めている。闇の大精霊との訓練では全ての感覚の喪失や
恐怖と戦い、その中で霊体の操作や、フォースの暗黒面ダークフォースの扱いを取得している。
剣技に関しては滅神魔導使の剣士たちの成れの果てである滅神魔剣を師として滅神の技法を学びつつ
滅神魔導使の激戦の跡地や古戦場で死にきれず呪われた遺品を回収し、それらをまた師とする事で滅神の技法を向上させている。
直近では新たな滅神魔導使のグループ神の手が結成された噂を入手し、その門を叩いている。

・戦闘スタイル
闇の中での不意打ちは基本。オドを拡散し闇や影を支配下におきつつ、生命力と意志力を削り、朦朧
昏睡、睡眠状態に落としてしまう。滅神魔導使であり、オドの使い手でも有るのでオドへの攻撃にも重点をおいている。

1937尋常な名無しさん:2021/01/21(木) 22:54:55 ID:tQE6ojJw
NAME:「カオナシ」(千と千尋の神隠し)
属性:土・闇
クラス:「汚染者」 サブクラス「土の悪魔」
種族:悪魔


╋<装備>╋
「溶け落ちた死体」:それはかつて生きていたもの、腐り爛れて土塊に成り果てたもの
           それらを汚し染め上げ自身の肉として束ねあげたものである。
           肉も骨も魂も土すらも己の肉でしかなく、聳え立つ巨体は振り回すだけで
           致死の一撃となる。

【称号スキル】
>「土の悪魔」:土属性の悪魔。
>「調律者・土」:貴方は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが土に関わるものしか調整出来ない。
>「汚染者」:汚染に特化した浄化術の使い手。かつては優れた浄化術師だった貴方の面影はもはやどこにもないのだ。

【所持スキル】
>「浄化術」LV0(2)/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
           久しく使わず、肉体が完全に汚染されたため使用不可能、かつての面影は残っていない。
         →「汚染術」LV4/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「土塊の金貨」:土属性と浄化術の応用。物質の結合力を操作しながら属性を調整することにより物質の形質を変化させる。
           汚染しかできない今はもう闇属性に染まった金色の土塊を作り出すことしかできない。
>「腐涅の化身」:汚染術の応用にして、カオナシの<化身> 土地なる土と自らの闇属性、腐り果てた水底の土の如く
           万物を黒く染め上げ自らの意志と血肉すら溶かし込み、自身の手足の如く泥土と為す。
           貴方の肉体だったものはとうの昔に黒く朽ち果て汚泥こそが今の貴方である。
>「蠢くもの達」:自身が染め上げた死体や土、魂を材料に子機となる化身を製造する。
          それは不完全な人型であったり奇妙な虫であったりするが、その全てが新たな汚染源となるだろう。
>「貪り食らう」:腹部にある大口を用いて何もかもを貪り食らい汚染して自身の一部に染め上げる。
          食われたものは化身内部で急速に腐り朽ちカオナシの一部である黒き汚泥と成り果てるだろう。

1938尋常な名無しさん:2021/01/21(木) 22:57:31 ID:tQE6ojJw
>「汚泥吐き」:腹部にある大口から体内の汚泥を吐き散らす。この汚泥もカオナシの一部であるため触れているものを汚染し続ける。
         また、汚泥そのものが化身の材料となりうるために子機である化身が這い出してくることさえある。
>「悍ましき聲」:汚染し染め上げた魂の放つ言葉をまとめて放つことによる不協和音。声そのものにも闇属性の魔力が含まれるため
          眩暈や昏倒を引き起こす。含まれる魔力は大きく減衰するが単体の声だけを放つことも可能である。
>「涅の剛力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。染め上げられた大量の汚泥を支える力は
         並大抵ではなく、その質量を振り回す力は山をも揺るがすだろう。
>「無痛の腐肉泥」:黒き汚泥でしかない肉には痛覚は存在しない。故に汚泥を削ることができない打撃や刺突は効果が非常に薄い。
>「汚染再生」:自身の属性で染め上げた汚泥を肉とするが故に周囲を汚染することによって肉を供給し行う再生能力。
>「大地嶺餐」:大地を己が属性に染め上げて、地脈より魔力を吸い上げて己がものとする。染め上げられた大地そのものが
         地脈より魔力を食らうが故に汚染された大地の上では魔力切れなど起こりえない。【大地礼讃】

【特徴スキル】
>「尽きぬ飢餓感」:貴方は常に尽きぬ飢餓感に襲われ続けている。故に食らい尽くし、汚し尽くすのだ。
           判断能力が低下。ヘイトに対する対抗に大幅なマイナス補正。
>「面影は遠くに消えて」:かつての貴方の特技すら汚染され尽くし原形のみが残るのみである。
>「土地なる土」:闇属性の土は大地を形作る人の肉、命の息吹、その重ねられた屍の如き断層を読み取る。
          土着属性に合わせて気配を混ぜ込み、オドとマナの属性を調整する。渡り歩く土地神、祟り神の性質。

【称号】
>「顔無」:黒い土と化すまで腐り落ちた故に顔がないのか、数多の死体を積み重ねた故に顔が分からなくなったのか
      すでに所以すら遠き過去に消えたが貴方は黒土そのものであり貴方の顔はもう無いのだ。


・経歴:魔王領で浄化師をやっていた人物を核とした死体の山を悪魔化したもの。
    死体の死因の大部分が餓死だったが故に尽きぬ飢餓感を持ち、核となった人物の
    技能の一部すらも自身の飢えを癒す為だけに用いるのみとなった。

メモ:汚染特化型悪魔。エリス様から汚染技能以外を引っこ抜いて汚染技能だけ元に戻したうえで
   土属性にコンバートして作った感じ。戦闘能力そのものはでかい質量で殴ってくるだけなものの
   周辺をガンガン汚染するわ汚染した泥を自分に取り込んで再生するわと割とやりたい放題。
   ただし再生能力がついている通りカオナシの形が崩れれば人格が保てず死ぬので行けるかなと。
   魂を使ってやっと子機化身を作れるのも込みで概念女神もどき汚染特化悪魔ってデザインです。
   なんでこんなのが生き残れてるのかってことが思いつかなかったので経歴が薄めになりました。

1939尋常な名無しさん:2021/01/21(木) 23:04:45 ID:0Ll1pVkQ
NAME:「 ゴースト 」(マクロスプラス AAはYF-19)
属性:火、金
クラス:「 ゴーレム 」 サブクラス「 機甲拳士 」
種族:悪魔


・経歴:アインズ・ウール・ゴウン魔導国にて作成された高性能ゴーレムを核に、実験的に作成された機械の悪魔。
     ひたすらに戦闘を求める性質を与えられた、戦場を求める亡霊である。
     現在はより良き闘争を求めて傭兵業を行っている。
    
╋<装備>╋
「ガトリングガンポッド」:大型ゴーレムのサイズに合わせて作られた魔導銃。威力はそこそこだが連射が効き、主に牽制用に用いる。
               また、化身化した際にも取り込み、戦闘機の機銃の様に使用できる。

【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人が生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。

>「高性能ゴーレム」:魔導国にて作成された、対アジ・ダカーハ訓練用に作成された大型ゴーレムの内の一つ。
              研鑽と資金力によって生み出されたその体は並の魔人をも凌ぐポテンシャルを持っている。

>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。武具を用いて巧みに攻防をこなし、
          鋼の体によって固き敵を打ち砕く。破壊系統の拳術の習得を可能とする。

>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、
       危険度も保証も存在せず、そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。


【所持スキル】
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。

      →「瞬動」:月衣と地面の反発を利用し、巨体に見合わぬ鋭い踏み込みを行う。

      →「飛行」:月衣から生み出される反発及び重力軽減によって浮遊しながら移動することが出来る。
             推進力が必要だが空すらも舞えるだろう。

      →「ピンポイントバリア」:月衣を一点に収束させる事により、通常より遥かに強力な力場を発生させる。

      →「マイクロミサイル」:強力に圧縮した月衣を金属の殻で覆い撃ち出す。
                    着弾した月衣は金属の殻の破片を撒き散らしながら炸裂し、周囲を吹き飛ばす。

>「格闘術」:対アジ・ダカーハ訓練用に高い格闘性能を発揮できるように設計されており、
        独立した自我を持った今もその機能を十全に生かす訓練を積んでいる。

      →「重撃」:体重を乗せた一撃を放つ。鋼の体の重みはそれだけでも打撃に十分な破壊力を与える。

      →「ピンポイントバリアパンチ」:収束させた月衣を打撃の命中と共に炸裂させ、対象を爆砕する。

   バルキリー
>「飛行戦闘形態」:化身化により、自身を戦闘機、あるいは戦闘機と人型の中間の形に変形させる。

>「バーニア」:火炎を噴射することにより、推進力を得て高速移動を行う。

>「ハイマニューバ」:自身を人体の限界を超えた運動性と加速力で行動する事ができる。
             だがそれはもろ刃の剣であり、凄まじい機動を繰り返すたびに己の体を傷つけていく。
             全力移動、リアクションを行うたびに己にダメージを与える。【亡霊機械によりダメージ無効化】

>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。

>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
        巨大な鋼鉄の体はそれだけでも高い耐久性を誇る。


【特徴スキル】
   ゴースト
>「亡霊機械」:操縦者を必要とせず、体を動かすのはその身に宿る意思のみである。
          ゆえに生身の体と言う枷は無い。機体その物の強度という枷は存在するが、機体の強度が許す限りの機動を発揮する。
          文字通り機体と一心同体となり急加減速、鋭角移動、生身の人間ならば圧死する超機動すら容易に行う。

>「戦場の悪魔」:ひたすらに戦いを求める意思を与えられ生み出された、戦いの為に生きる悪魔にして戦闘機械である。
           体は闘争を求める。もっと、もっと、飽くなき闘争を。【戦闘続行】【食いしばり】


・運用メモ
デカい!硬い!速い!とシンプルな強さを目指してみた。ガンポッドで牽制しつつ、格闘主体で戦う。
経験点をほぼ全て格闘と月衣系統のツリーに突っ込んでるイメージで、スキル数は控えめに。
化身化で制空権を確保できればマイクロミサイルで空爆とかして連携行動もいけるかな?
GMが以前添削したゼファーガンダムを参考にさせてもらいました。

1940尋常な名無しさん:2021/01/22(金) 16:45:17 ID:m78Qnh22
NAME:「災厄運びのヤマツカミ」(原作)モンスター
属性:風
クラス:「浮岳龍」 サブクラス「災厄運び」
種族:古龍

・経歴:
巨大な体躯を持ちながらも空に浮かんで移動する長寿の古龍種。
6本の触手を垂らし、球状の身体の上面は木や苔を中心とした植物に覆われている。
触手のうち口に近い2本以外は先端に小さな指があり、それぞれに違う動きをさせることが出来る。
身体を覆う植物は古龍の身体を媒体にしているために特殊な力を秘めており、
これ等で作られた武具は鋼鉄製の武具にも劣らない程の性能と強度を誇る。
豊かな土地を求めて漂いながら移動し、時には海を股にかけることもあると言われる。
驚くべきはその捕食行動で、大きく口を開いて森や湖を丸ごと吸い込み、
その吸引力に巻き上げられた動植物や土壌を無差別に飲み込んでしまう。

―――ここまでが通常のヤマツカミ

一般的な個体は40mだがこの個体は100mを超えている異常個体。
攻撃力や耐久度も通常の個体よりも遥かに高いが、問題はそこではない。
この個体の背には神の手と呼ばれる存在の拠点が存在するのだ。
悪魔の様な存在を背に魔王領を放浪し、都市や魔物を食らう、故に災厄運び。
もしこの個体が死ねばその質量のままに墜落し、土地に甚大な被害を及ぼすだろう。
ちなみにこの個体に対する悪魔達の反応は可愛い、気持ち悪いと様々である


【称号スキル】
>「浮岳龍」:植物に覆われた巨体もあって、その様子はまるで山が宙に浮いて移動しているかのような古龍
>「歴戦個体」:純粋に歴戦の末に強くなった個体
>「災厄運び」:その背に災厄を載せて運ぶもの、悪魔及びモンスターがこのモンスターの背に生息している
>「都市喰い」:一つの都市を貪り食らった
>「浮遊要塞」:長年生存し続けたことと背に建設された城により要塞の様な防御力を持つ

【所持スキル】
>「吸引」:単純な吸い込み、しかしそれは大きな湖を吸い込む程の吸引力。
       →「排出」:吸い込んだガスを熱して吐き出す、
             これを行えば並みの生物は空気の構成が変わったことにより行動不能になるだろう
>「触手操作」:生えている触手を操作する、細かい作業には向かないが攻撃力は十分
>「熟練浮遊」:浮遊するためのガスの量や舵を制御し続けた為に熟練した舵取りをする
        数週間浮遊し続けることも可能。
       →「投下」:自身に張り付いた苔や岩、そして背に生息するモンスターを投下する
>「自由落下」:古龍の頑強性に任せた自由落下による押し潰し
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
       ただひたすらに年月を重ねた龍の鱗が硬い、それだけの悪夢の塊。
>「天に等しきもの」:低確率(低確率)で攻撃を無効化する。それは生態系の頂点となりえる
           ポテンシャルが生み出す超常能力と理不尽、天には容易く届きはしない。

【特徴スキル】
>「城背負い」:その背には悪魔が住む城がある

【称号】
>「災厄運び」:災厄を運ぶ古龍

メモ:フェアリーテイル原作のタルタロスのアジトである立方体をした空中要塞「冥界島」をイメージしました
   ダークマスターズに拠点あったんだから神の手にもあっていいでしょ

1941尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 01:03:55 ID:KTySSN3M
NAME:放浪騎士(Hollow Knight AA:The Knight ・The Last Stag・The Hollow Knight)
属性:闇・虚・幻
クラス:「面器」サブ「釘師」
種別:亡霊
【保有装備】
「魔釘」:釘師達が使うブルーメタル製の釘状の武器。属性の安定化や固定化に長け、現在であればハーモナイザーや
    一部の戦士がつかっている杭の武器に通じる歴史を持っている。
「夢見の釘」:高純度のミスリルを幻属性に染め、現実と夢の境に介入できる釘。
「蛾の影羽根の衣」:闇・幻属性の魔道具。地上や空中で前方に素早くダッシュ出来るようになる。濃い瘴気も通過できる。
「カマキリの爪」:壁に掴まり、そこから更にジャンプできる。フリーラン出来るようになる。
「水晶の心臓」:魔力蓄積から噴射して空中で前方に長距離高速推進できるようになる。魔力と高濃度化させ、結晶化させる特質を持つ。
「統治者の翼」:幻属性がマナを捉え羽ばたく事で空中で二段ジャンプ出来るようになる。
「スタグ」:巨大な意志のあるコオロギの乗り物
【称号スキル】
>「面器」:古代に魔人のある王国を襲った魔王災害による汚染を防ぐために凄惨な実験の果てに作り出され廃棄されたものの一つ。
      この器は吸血鬼を素体にして、「思考できる精神」も「破られる意思」も「苦痛の悲鳴を上げられる声」も持たず、
      「大きな代償もない」空っぽな生き物を作りだされる。本人の頭蓋骨をコアとして霊体を構成する闇と虚無でできている。
      器には魔王「絶対的なるラディアンス」が封印されている。
>「釘師」:釘を武器として使う戦士の称号。スキル釘術を取得する。
>「ソウル使い」:霊体、マナ、オドの扱いに長ける。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」: LvN/5都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」: LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」: LvN/5迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
       →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる
【所持スキル】
>「釘術」:釘術を取得いている。
    →「グレイトスラッシュ」:強力な一撃。
    →「サイクロンスラッシュ」:回転しながら左右を攻撃する。
    →「ダッシュストラッシュ」:高速移動しながら斬撃をはなつ。
>「虚ろなる幻舞」:彼の戦闘スタイルは攻撃・パリィ・カウンターを主軸に霊体のボディを生かして、ある時は相殺の衝撃を無効化して
           ある時は相殺の衝撃を使い、ある時は幻属性を利用した魔法剣でマナに当り判定を造りだし、空中でのスライドするようなダッシュや
           限定的な飛翔による二段ジャンプを駆使して、蛾の様に舞、蚊のように刺し、そしてダイブする。
>「影ダッシュ」:霊体の体を駆使して、回避不能な攻撃を回避する。
>「記憶反射」:思考能力の欠如のせいか情報(記憶)と行動が直結している。
>「吸精撃」:斬撃時に自身の無くなってしまった吸血機関のかわりに釘を使って釘に付着させる事で
        周囲や敵あらオドやマナを奪い取る
>「シェイドソウル」:魔力を圧縮して光弾を発射する。
>「フォーカス」:ソウルを使い体力、霊体を回復する。
>「スタグ騎乗」:スタグにのって戦える。

1942尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 01:04:26 ID:KTySSN3M
【特徴スキル】
>「壊れぬ意志」:人体実験の果てに多くの人間性を失ったが朧な自我は残っていた。意志は経験を経てやがて育ち壊れえぬ意志となった。
>「残機制」:ソウルが有れば死にはしない不死性を持っている。
>「吸血鬼の力」:どの属性のマナ、オド、霊体を啜っても状態異常を起こさず己のソウルとして使うことが出来る。
>「エッセンス」:霊体、魂の持つ情報を夢見の釘を使い垣間見て己の記憶にできる。
>「チャーム」:人間性を失った彼に成長は存在しない。彼に残るのは記憶と旅の過程で得た戦利品だ。
         それを使い他者に学び己を強くしていく。戦利品、記憶、封印物と同期してその力をふるえる。
    →「同胞の力」:ハロウネストに残っていた壊れゆく同胞達を介錯して得た力。己の記憶と幻属性を持って
             <ホロウナイト>へと変態する。
>「狩猟日誌」:戦闘経験の記録。
>「記憶の封印」:彼の封印術は記憶を繋がっており、そこに対象の情報や霊体を封印する。
>「絶対者の話し相手」:存在を抹消されかけ、忘れないで欲しいと汚染じみた電波を飛ばし続け、国を滅ぼしてしまった
              魔王を内に封印しただ一人彼女の存在を憶えている。彼が壊れ忘れ去られれば彼女も死に絶える。
              寂しがりの彼女の相手をすれば時々力を貸してくれる。
【称号】
>「夢現を征きしもの」:夢と現を行き来し、夢に巣くう絶対なる魔王ラディアンスを倒した者の称号。
>「放浪騎士」:役目を持って作られた騎士のガラクタはなんの因果か願いと同胞のために使命を果たした。
         しかし彼の旅は終わらない、縁が有れば、願いが有ればそれを守ろう、朽ち果てるその時まで。

・経歴
古い時代に面王鬼と吸血鬼領の境の地下にハロウネストとよばれる虫の王国があった。しかしその国は
その土地の先代の魔王の汚染によって滅びに瀕死、それを防ぐために凄惨な実験の果てに純粋なる封印の器を造り、
さらに王国を永遠のものにするために3人の賢者を人柱にして、王国の時を止めてしまったのだった。
時は流れ封印は完璧に思えたが内から蝕まれ汚染は漏れ出してしまうのだった。そんな王国に同じ器として作られ
ガラクタとして廃棄された器の一つが帰ってきて、初見殺しの困難を乗り越え、封印を引き継いだのだが
近年地下を掘り進んできた輩に封印の墓所は破壊され彼も目覚めてしまう。しかたないので封印したラディアンスと
巨大なコオロギのスタグと共に当てのない旅を再び再開するのだった。
冥王の領まで移動し、旅の資金を稼ぐ為に魔狩人となるのだが、登録しに行ったときにぼうれい剣士と出会い
新しい時代の説明を受けた縁でPTを組み以来一緒に活動している。

1943尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 01:20:15 ID:KTySSN3M
Hollow Knightは海外のインディーズゲームなのですが、AA新作スレにかっこいいAAが有ったので調べて作ってみました
ユーチューブのプレイ動画もなかなか面白かったです。

1944尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 20:34:17 ID:qH/6faWk
NAME:「アーマゲマモン」(デジタルモンスター)
属性:虚・冥
クラス:「殲滅術師」 サブクラス「精霊術師」
種族:悪魔


【称号スキル】
>「殲滅術師」:敵味方の識別が不能になる代わりに広範囲かつ高威力の魔術に特化した者の称号。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
      一つの感情、不変の人格を持って顕現し、
      それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。

【所持スキル】
>「産めよ増えよ地に満ちよ」:それは彼らの本質であり彼らを突き動かすエゴ。
               合体し、周囲を殲滅することはあくまでも自身の増殖を妨げる者たちの排除行動に過ぎない。
               いつの日か己たちが大地を埋め尽くす日を夢見ている。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「ブラックレイン」:上空から闇を降らせる広域殲滅魔法。
       →「アルティメットフレア」:限界まで圧縮させた魔力を解き放つ必殺魔法。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
        それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
             あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
             卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
             ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
>「天光の枯渇」:先天的に周囲の魔力を染め上げ、力を行使するごとに吸い上げるように力を束ねる。
         高出力の力の行使を行うたびに、周囲からマナが冥属性に染まり、彼の力となる。
>「増殖」:魔力が許す限りクラモンを増殖させ続ける。
>「俊足」:六本のフレキシブルな間接を持つ足により見かけに反して恐るべき運動性、機動性を発揮する。
      その巨体ゆえに一瞬遅いと誤認するが、正常な認識をしたときにはもう遅い。

【特徴スキル】
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「格無き集合体」:弱小悪魔であるクラモンが無数に集まり合体した存在。多少の損傷はその場で増えるクラモンを取り込み再生する。
       →「山の如し」:それは小山ほどの見上げるような大きさであり、
               隠蔽は一切出来ない。

【称号】
>「融合悪魔」:無数の弱小悪魔であるクラモンを合体させて誕生した称号。


・経歴:神の手がもしもの時のために生み出した切り札。
普段は神の手の本拠地で雑用の人手として分裂状態で運用されているため、彼の正体を知る者は少ない。
任務中の人手や連絡員としての活動が基本だが、予想外の事故への対応のためという秘匿任務を受けて参加している。

1945尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 22:15:57 ID:WHExqDYE
NAME:「トミーロッド」(原作)トリコ
属性:森・冥
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「魔蟲使い」
種族:上級魔人

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・森」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
            ���������� これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
           ��������  汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
        ������  手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         ������ 接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         ������ 古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「寄生卵」:彼の肉体へと植え付けた卵、その種族も様々な蟲達の卵の総数は万へと届く。

【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
         自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
         黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「魔蟲使い」:魔王領に生息する異常な蟲型の魔物を使役する。
>「支配者・光」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
         貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが森に関わるものしか調整出来ない。
>「ブリーダー」:広大かつ多様な森林資源であるヤマツカミを研究地としており魔蟲を大量に育成している。
         体内に寄生卵として格納に出来ないものはヤマツカミの森に住まわせている。
         もしもヤマツカミが墜落した場合周囲に凶悪な蟲がばら撒かれるだろう。

【所持スキル】
>「魔術師」 Lv1/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔蟲知識」:生物学、とりわけ蟲に関しての深い造詣を持っている。
       →「キングフェロモン」:貴方の放つフェロモンにより孵化させた蟲は貴方に従う。
       →「異種交配」:違う種を交配させることができる
       →「大雷光虫」:特殊な環境下に置かれた雷光虫が突然変異を起こし、巨大化したと考えられているもの。
               敵対者に向けて放電しながら群れ全体で体当たりをする。
               ヤマツカミの口内に住まわせておりミサイルのように発射させる。
       →「爆蟲」:その名の通り起爆虫と呼ばれる虫を破壊することにより爆発する虫。
       →「迷彩蟲」:周囲の色や景色と同化するように変色する虫、ヤマツカミの表面に密集させ気づかれないようにしている。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
           水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・森」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
         通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
         自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
         ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
         最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
       →「強制孵化」:魔力を込めて強制的に蟲を孵化させる。無理やり生まれた命の寿命は短い。
       →「ボムエッグ」:シバリングによって体内の虫の卵を孵化させずに高温高圧で発射。
                沸騰気化した卵の水分は標的の体内でポップコーンのように弾けて爆発する。
       →「硬質化ウイングシールド」:背中の羽を硬質化させて身を包むことで、攻撃をガードする。
       →「繭保存」:相手を吐き出した繭に閉じ込め、動きを封じる。

1946尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 22:17:30 ID:WHExqDYE
>>1945 文字化けしたので張り直します
NAME:「トミーロッド」(原作)トリコ
属性:森・冥
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「魔蟲使い」
種族:上級魔人

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・森」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
            これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
            汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「寄生卵」:彼の肉体へと植え付けた卵、その種族も様々な蟲達の卵の総数は万へと届く。

【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
         自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
         黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「魔蟲使い」:魔王領に生息する異常な蟲型の魔物を使役する。
>「支配者・光」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
         貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが森に関わるものしか調整出来ない。
>「ブリーダー」:広大かつ多様な森林資源であるヤマツカミを研究地としており魔蟲を大量に育成している。
         体内に寄生卵として格納に出来ないものはヤマツカミの森に住まわせている。
         もしもヤマツカミが墜落した場合周囲に凶悪な蟲がばら撒かれるだろう。

【所持スキル】
>「魔術師」 Lv1/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔蟲知識」:生物学、とりわけ蟲に関しての深い造詣を持っている。
       →「キングフェロモン」:貴方の放つフェロモンにより孵化させた蟲は貴方に従う。
       →「異種交配」:違う種を交配させることができる
       →「大雷光虫」:特殊な環境下に置かれた雷光虫が突然変異を起こし、巨大化したと考えられているもの。
               敵対者に向けて放電しながら群れ全体で体当たりをする。
               ヤマツカミの口内に住まわせておりミサイルのように発射させる。
       →「爆蟲」:その名の通り起爆虫と呼ばれる虫を破壊することにより爆発する虫。
       →「迷彩蟲」:周囲の色や景色と同化するように変色する虫、ヤマツカミの表面に密集させ気づかれないようにしている。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
           水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・森」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
         通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
         自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
         ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
         最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
       →「強制孵化」:魔力を込めて強制的に蟲を孵化させる。無理やり生まれた命の寿命は短い。
       →「ボムエッグ」:シバリングによって体内の虫の卵を孵化させずに高温高圧で発射。
                沸騰気化した卵の水分は標的の体内でポップコーンのように弾けて爆発する。
       →「硬質化ウイングシールド」:背中の羽を硬質化させて身を包むことで、攻撃をガードする。
       →「繭保存」:相手を吐き出した繭に閉じ込め、動きを封じる。

1947尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 22:18:26 ID:WHExqDYE
>「インセクトボディ」:貴方の肉体は最早人では無く、むしろ虫に近い。人間ではあり得ない身体的機能を持つ。
       →「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       →「轟怪力」:人外の怪力を持つ。
       →「蟲虫飛翔」:背に生える蟲の羽により高速で飛翔できる。
       →「コンパウンドアイ」:眼球は蟲の複眼に近い機能を持ち、高速で移動してても獲物を見失わない。
       →「剣山歯」:その歯は鋼鉄の刃よりも鋭い。
>「超タフネス」:丸一日孵化させ続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
         戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
>「蓼蟲忘心」:相手が死に絶えるまで貴方は決して油断することはない。
        動揺せず、油断せず、挑発に乗ることもない。
        相手が肉の塊へと変わるまでその心が動くことはない。
>「迎撃態勢・常時悪辣」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの動揺しえない。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。


【特徴スキル】
>「森の神を滅ぼす者」:森に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
         本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
         生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力、
           空中での肉体駆動の才を所有している。空で戦うための才能

【称号】
>「蟲虫王」:災厄を各地に発生させる群れなす魔蟲達の王

・経歴:古代より蟲使いとして生き残ってきた上級魔人。誰にも仕えることなく傭兵のように金銭で雇われ行動してきた。
    私情を挟むことなく冷徹に相手を殺す事で恐れられ、畏怖されてきた。
    仲間以外誰も彼の素性を知ることはないが蟲に関して高度な知識を有しており独自の新種を産み出してもいる。
    性格は飄々としているが一切の感情を見せず目的を冷静に遂行する。
    神の手とは元々研究場としてヤマツカミを探していたところガスターと協定を結ぶことで拠点のヤマツカミで研究している。
    彼の手により自然界で発生しない凶悪な蟲が拠点のヤマツカミに生息するようになった。

メモ:妨害役の蟲を展開して体力を削り、上空からの攻撃で仕留めていくスタイル。
   ヤマツカミとのコンボにより周囲の環境に大ダメージを与えます。

1948尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 22:19:49 ID:WHExqDYE
>>1946
すいません支配者・光ではなく支配者・森です

1949尋常な名無しさん:2021/01/24(日) 22:20:00 ID:I4FP1X/.
支配者の所 森じゃないの? 光になってますが

1950尋常な名無しさん:2021/01/25(月) 02:00:17 ID:Kn7Q6F5Q
NAME:「坂上覇吐」(原作:神咒神威神楽)
属性:水・冥
クラス:「天下に覇を吐く伊達男」 サブクラス「傾奇者」
種族:純人種

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・水」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
               これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
               汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
       →「大通連」:<呪属石の護符>を中核としながら組み上げられた仕掛け大剣。
               抜けば玉散る氷の刃。超微細な氷を形成して刃の上で高速移動させることで「磨り斬る」ための刃。
               単純な刃物としての切れ味はさほどでもないがその重量を活かした打撃武器の如き扱いも可能である。
               【形状として<大鋏><大鎌><大筒><大剣><蛇腹剣>などのパターンに変化させることが出来る】
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ水・冥系統の紋章刻印。
           手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
           接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
           古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
>「天に覇を吐く益荒男」:覇吐本人がそうあれかしとする誓約の証。彼は天と自分に恥じぬ英雄であることを自己に課している。
                戦場において敵対者の標的を一身に受ける。
                天下の伊達男、坂上覇吐とは俺のことよ!
>「武芸者」:様々な武術を習得している者である証。武芸百般を一定水準で修めている。
>「傾奇者」:世の道理を自身の無理で押し通るものである証。彼らは独自の法を持ち、それを順守することに身命を賭している。
        単独での行動時に自身の武力を参照して交渉を行うことが可能である。多くの場合、初対面時の好感度が減少する。
>「龍眼ノ巫女の弟子」:かつて魔王領にあって数々の災害を防いだ<龍眼ノ巫女>と呼ばれる女性の弟子である。
               災害で孤児となり、重度の属性汚染を受けて瀕死になった子供を気紛れに拾い、育てられたのが彼である。
               彼女から授けられた武芸と術に関わる知識は貴方が生きる上で重要な要素となっている。
         →「風水師」:スキル<風水術>を習得している物である証。
                 貴方は育ての親たる巫女から属性災害を修めるための術式を学び、身につけている。

>「風来坊」:根なし草であり、方々を転々と旅してまわっている物である証。
        公的な信頼を得ることが難しい半面、広い範囲での土地やモンスター、災害などに対する実地の経験と知識を有する。
         →「一匹狼」:基本的に徒党を組まず、行動する者である証。
                 一人行動を前提として様々なアクシデントに対応する術を身につけている。
                 【<迎撃態勢>】

【所持スキル】
>「旅人の知恵:魔王領」:根なし草として方々を渡り歩いて得た知見を貴方は持っている。
                どこの街の娼館が良いかって? 任せてくれ。最高の店を教えてやる。
>「風水術」 CL N:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。魔術<環境操作>を取得している。
         →「隠行術」:自身の魔力によって環境の属性値を一時的に染色し、自身の気配を隠蔽する魔術的な気配遮断技術。
                 貴方はこれに体術的な消音の歩法や体温を下げることでの熱感知をすり抜けるなどの技術を有している。
                 魔王領の街で女湯を覗くにはこれでもまだまだ足りないぜ……
         →「遁甲術」:魔力の流れを見切り、受け流す風水術の応用技術。
                 波乗りの如く他者の魔術に干渉し、魔力のうねりを乗りこなし、やり過ごし、矛先さえも変えてみせる。
          ミソギハラエ ヨモツガエシ
         →「桜花・黄泉帰り」:<遁甲術>と<隠行術>を組み合わせた貴方の奥義。
                      相手から繰り出される魔力に由来する攻撃を<大通連>にて受け止め、相手の魔力を滅神系統由来の汚染術を用いて
                      自身の属性に染め上げた上で支配下に置き、相手へと跳ね返す。
                      魔力操作、生命力のコントロール、相手の魔力を染め上げるだけの魔力量を必要とする自爆技。
>「武芸百般」:多種多様な武器を使いこなし、そのどれもが一流と呼んで差し支えないほどの錬度に到達している。
          流石は俺様。何をしても様になっちまうってもんさ。
         →「猿飛び」:その身のこなしはマシラの如し。
                 身軽に予測不能な体捌きは系統立てて修練を積んだ相手にこそ予想を外し、虚を突くことになる。
                 【<英傑殺し>】
         →「業怪力(体術)」:極めて強力な怪力によって発揮される握力もさることながら、練り上げられた足腰の運び方によって発揮される力の強さは
                     単純な怪力よりも一段階上の数値を叩きだす。
         →「状況判断」:本能任せに動いているように見えるが戦闘時の貴方の思考は至極冷静であり、相手の嫌がること。
                   自分の嫌なことを正確に判断できる。
                  →「得手自在」:様々な形態を取る<大通連>をその状況ごとに最適に運用できる判断能力と器用さを持つ。
                            開けてびっくりの玉手箱。刃だけだと思ってると大筒でふっ飛ばすぜぇ!
         →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
                  →「返し刃」:受け流した刃をそのまま相手へと導き、合わせて自身の一撃も叩きこむ。
                          カウンターは俺の十八番でな。
         →「一刀禍断」:己が生命力を刀身に集束させて繰り出す<聖剣技>。
                   普段は荒く形成する氷を極限まで小さい珠として形成、水の魔法剣の要領で<大通連>の刃の上を高速圧縮水流と共に走らせる。
                   見た目上の派手さはないが物理的な切断力は凄まじく、鋼の大鎧を纏った鬼人を防具ごと胴切りにして見せたこともある。
>「体操術」:自身の肉体を循環する液体を自在にコントロールすることで魔力を用いた肉体操作を行うことが出来る。
        痛いのを無視すれば関節を外して本来ありえない人体駆動を可能とする。
        可能なだけで本来はやりたくないんだけどな! 割と狭い所にもにゅるいんと侵入出来たりする。
>「錬気法」:呼吸によりマナを取り込み、身体能力を底上げすることが出来る。
         →「精神統一」:取り込んだマナを自身のオドで染色し、一時的に魔力総量を引き上げることが可能である。
         →「生命のスープ」:呼吸によって取り込んだマナによって貴方の肉体に隅々まで巡る<生命のスープ>とでも呼ぶべき存在を活性化させる。
                     かつて瀕死の貴方を救うために<龍眼ノ巫女>がその肉体の一部を飲ませた物が残留し、賦活させることで身体の欠損を補う。
                     【<超再生>】
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
           ……俺には見えるぞ! あの姉ちゃんはPATだ!
>「迎撃態勢:大見得切」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                天下の益荒男、坂上覇吐に喧嘩を売るとはいい度胸だ!!
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        風呂場覗きで鍛えた逃げ足は伊達じゃねぇ!
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「超タフネス」:長年文明とは縁遠い土地で生活をして身に付けた強靭なタフネスを持つ。
>「頑丈」:非常に頑丈である。その割に身体は柔らかく、スライムなんじゃ・・・? とは彼を知る一部の人間には真面目に言われている。

1951尋常な名無しさん:2021/01/25(月) 02:01:09 ID:Kn7Q6F5Q
【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「美丈夫」:長く戦闘に明け暮れて戦いで磨き抜かれた体格は雄々しくも美しい均整を保っている。
        戦士やそれに類する価値観を持つ相手との友好度が上昇しやすい。
>「戦闘特化体質(生命のスープ)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                      故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
                      これ絶対ババァの血のせいだろ……

【称号】
>「大剣使いの伊達男」:その派手な衣装と武器から付けられた渾名。

・経歴:
魔王領に吹きすさぶ属性災害で親を亡くした孤児。
親ごと吹き飛んで死ななかったが瀕死で転がっていたところを通りがかったタギツヒメに拾われたことで一命を取り留めた。
精霊信仰を旨とする集落であり、幼い彼を生贄とするために施された紋章術が彼の才能と合わさって結果的にその命を助けたようだ。
孤児の面倒を見る義理もない彼女が彼を適当な街で放り出さなかったのは気紛れか幼いながらも死地から生き延びた才能を見込んでか。
当人が故人となってしまったため真相を知るすべはない。
結果として彼女は彼に武芸と風水術の手ほどきをし、成人と呼べる年齢までは面倒を見た。
それ故、彼にとっての肉親と呼べるのは彼女一人きりであり、その生活に合わせるように方々を転々と渡り歩く毎日を送っていた。
その生活から母たる女が消えたのは何時の間にだったか。
特別な別れを告げずに消えた彼女の消息を探すか僅かに迷った彼だったが、すぐに切り替えた。
育ててくれた恩を返すほど殊勝な性質でもないし、探し出して縋りつくほど餓鬼でもない。
アンタの育てた男はでっかい漢になったと向こうが気づいて顔に見せに来るようになる。
それを目的に貴方は今日も災害の嵐巻き起こる魔王領にて西へ東へ旅の空を進んでいく。

・運用メモ
アジさん特攻隊のタギツヒメ供養用と覇吐でなんかキャラを作りたかったので作ってみたデータ。
滅神系のツリーが開放されてるけど最少は生贄とかにしようとして下準備してたらそのおかげで災害から生き延びたという経歴なら滅神にならないでもスキルや
装備もてそうかなっと。
タギツヒメとの絡みを思い付いたのは原作でこいつが頭っから真っ二つにされても蘇ったことを思い出して「種族スライムで良いんじゃ」という発想から合体させてみた。
<桜花・黄泉帰り>の理屈はこれで大丈夫なのか凄い心配。

1952尋常な名無しさん:2021/01/25(月) 22:29:20 ID:B.G7DF9M
NAME:「アラクネ」(原作) BLAZEBLUE
属性:森・冥
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「魔蟲使い」
種族:悪魔

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・森」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
            これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
            汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
         肉体が溶け落ちた結果その崩れた肉体に彼の霊体を縛るものとなった。
「寄生卵」:彼の肉体へと植え付けられた卵、その種族も様々な蟲達の卵の総数は万へと届く。
「自縄自縛の面」:ガスターが黄の札の仮面を参考に作り出した白い仮面。
         アラクネの元となったロットという人物の骨によって作られており彼の流体化した肉体に人格を産み出す為の装置。
         もし破壊されれば何とか形成されている人格が崩壊し、暴走を始める。
         周囲の環境を汚染し埋め込まれた蟲の卵が一斉に孵化する。
         この仮面はガスターの手により遠隔で破壊する事が可能。

【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
         自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
         黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「魔蟲使い」:魔王領に生息する異常な蟲型の魔物を使役する。
>「支配者・森」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
         貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが森に関わるものしか調整出来ない。
>「ブリーダー」:広大かつ多様な森林資源であるヤマツカミを研究地としており魔蟲を大量に育成している。
         体内に寄生卵として格納に出来ないものはヤマツカミの森に住まわせている。
         もしもヤマツカミが墜落した場合周囲に彼が育成した凶悪な蟲がばら撒かれるだろう。
>「アラクネ」:ロット=カーマインと呼ばれる滅神魔導使に改造されたガスターの弟子が人工の森の大精霊を喰らい死んだものを改造した悪魔。
        自意識は薄く、思考には狂気が混じり、人間の肉体はあまりの森属性に溶け落ちた。
>「巨人の学徒」:<賢人機関>の出身者である事を示す称号。
         その中でも学長の称号を持つウィレームの弟子。
         悪魔となった今でもガスターの指示には必ず従う。


【所持スキル】
>「魔術師」 Lv1/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔蟲知識」:生物学、とりわけ蟲に関しての深い造詣を持っている。
       →「フェロモンコントロール」:フェロモンを操り特定の相手に攻撃をせず、特定の者のみ攻撃するよう命令できる。
       →「異種交配」:違う種を交配させることができる。
       →「大雷光虫」:特殊な環境下に置かれた雷光虫が突然変異を起こし、巨大化したと考えられているもの。
               敵対者に向けて放電しながら群れ全体で体当たりをする。
               ヤマツカミの口内に住まわせておりミサイルのように発射させる。
       →「迷彩蟲」:周囲の色や景色と同化するように変色する虫、ヤマツカミの表面に密集させ気づかれないようにしている。
       →「アラクネ」:彼と同じ名を持つ泥と化した肉体に潜む蜘蛛、近づいてきた生命に自動で攻撃する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
           水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・森」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
         通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
         自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
         ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
         最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
       →「強制孵化」:魔力を込めて体内の蟲の卵を強制的に孵化させる。無理やり生まれた命の寿命は短い。
       →「異常成長」:蟲に魔力を込め続け、自然的には成長できないレベルまで成長させる。
       →「寄生」:生命及び、物体に蟲の卵を寄生させる。
       →「一斉孵化」:範囲内の全ての卵を同時に孵化させる。
>「変幻する肉体」:泥の如く流動する肉体を持ち、数々の異形の能力を手に入れている。
          障害物などを変形し通過するなど様々な機能を持つ。
       →「環境適応」:過酷な環境であろうと適応し生存する。
       →「感知」:音だけでなく、振動などを感知し全方位をカバーできる。
       →「捕食」:有機物無機物問わず対象を補食する。
       →「培養」:体内に蟲の卵を培養している。
       →「衝撃吸収」:流動性と吸収性を持つ肉体は生半可な打撃では傷すら付かない。
       →「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力
       →「排出」:孵化させた蟲を体中から吐き出す。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

1953尋常な名無しさん:2021/01/25(月) 22:29:38 ID:B.G7DF9M
【特徴スキル】
>「森の神を滅ぼす者」:森に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
         本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
         生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「我が肉狂えど知は狂わず」:人格は狂い、肉体は溶け落ちている。しかし知識は狂わず、淡々と研究を行う。
               他者との成果の共有は行えないが人間と同じように研究を続行できる。
>「飢餓本能」:この生命は常に飢えている、どんなものでも補食対象と見なすだろう。
>「神を喰らいし者(偽)」:滅神魔導使の目標である大精霊を補食したものの偽物。
             彼の元となった者が喰ったのは人工の大精霊であり、神と呼ばれる者とは比較になりはしない。
             しかし人間を超えた存在を喰らったのは確かであり、莫大な魔力を得ている。
             代償として人間としての肉体、人格は崩壊した。

【称号】
>「アラクネ」:神出鬼没の奇人。人間が補食している場面が目撃されている。
>「神の指先」:神の手と呼ばれる集団の部下、命令により災厄を振り撒く怪物

・経歴:賢人機関の一員であったロット=カーマインという男を元にした悪魔
学長の写し身であったガスターに心酔していたロットはガスターの行う倫理観を欠如した実験に多く参加した
そして自ら望んでガスターらの手により滅神魔導使となり、そして用意された大精霊を喰らった。
しかし、彼の才能ではそれを受け入れる才能は無く肉体と精神は崩壊した、ガスターらの目的通りに。
その死体を元に作り出されたスライムのような肉体を持つ悪魔、アラクネが誕生した。
補食本能と探求心に任せ、今日も黒い粘体の悪魔は災厄を振り撒く。

メモ:トミーロッドよりも妨害役に徹せれる用にしました。
しぶとく、逃げ回りながら蟲をぶちまけます。

1954尋常な名無しさん:2021/01/27(水) 22:48:11 ID:/VPMk5Q.
>>1907の修正です。
経歴と一部スキルを変更しました。

NAME:「カズマ」(原作:スクライド)
属性:炎・地                ブレイカー
クラス:「アルター能力者」 サブクラス「壊し屋」
種族:純人種

・経歴
直情的で非常に負けず嫌い、身勝手で頭が悪くがさつで荒々しい性格。
妥協やあきらめを嫌い自分に課したルールで生きている。
わかりづらいが身内と子供に対しては優しい。
生まれ故郷も家族も知らない孤児。
竜の騎士の人工的な再現を目指した研究所に買われ、実験と称して戦わされた幼少期。
元から反骨心が強かったカズマは他の仲間と共に反抗し研究所を破壊した。
その後は仲間と別れ一人の冒険者として物を壊したり喧嘩したりしながらなんだかんだ生きている。
右手に竜の卵を加工した融合装着型魔具を埋め込まれており、竜闘気の生成、才牙の形成能力を獲得した。

【装備】
「竜の揺卵」:身体に埋め込むことでオドの竜闘気への変換を行う融合装着型魔具。【竜闘気】
      独自にマナを吸収する力もあるが、使うたびに使用者を侵食し身体の機能不全などの悪影響が出るため、拘束術式により機能を制限されている。
      竜の卵を加工して作られた魔具。生まれることなき揺卵の子は生きる人を夢見るか?

【称号スキル】
   >「アルター能力者」:竜の騎士を模倣し人為的に竜の血や肉を移植された実験体、もしくはその子孫。
                アルター能力者はその中でも才牙の生成能力に秀でている。【才牙形成:<シェルブリッド>】
   >「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
          だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。
          筋力及び速度やメインクラスの一部技能にスタイルクラスの上昇補助を与える。
   >「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                  野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
   >「喧嘩殺法」:幼少時から繰り返して来た戦闘経験と実戦で培った自己流体術による素手での戦い方。
            防御よりも攻撃に重きを置き砂かけなどの卑怯な手も使うチンピラの戦い方。
   >「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
   >「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。毒すらろくに効かない。
           その身に流れる竜の血は並外れた筋力と頑強な身体を与えた。
   >「タフネス」:竜の力による恩恵。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
            戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
   >「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
   >「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
   >「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
   >「戦闘続行:プライド」:たとえ全身から血が溢れ出す瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                  限界など知らない、生きている限り尽きぬ闘争心が身体を動かす。
   >「野生の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
   >「漢探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。
   >「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
             「鑑定眼(真)」の下位技能。
   >「挑発」:相手の意識を逆立てて、平常心を失わせる。なお、”修羅には通じない”
   >「反骨我道」:他人の敷いたレールには乗らない、逆らい続けると誓った。
            困難を前にしても自分の生き方を変えない、自分が選んだ道を何があっても進み続ける精神性の証。【苦痛耐性】

╋才牙≪シェルブリット≫╋
   >「第一形態」:周囲の物質と右腕を媒介に竜闘気を纏わせ形成する強固な才牙。
            生成すると髪は逆立ち右腕から肩まで赤と橙と金の装甲に覆われる。
            力と強靭さを強化し特に右腕は凄まじい腕力を発揮する。
            背中から生えた三枚羽は、消費と引き換えに強烈な推進剤になる。【才牙】
            →「豪怪力:右腕限定」:才牙を纏うことで、その右腕は重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
            →「剛体:右腕限定」:非常に強固な体を持ち鉄程度の物体で殴られても傷ひとつつかない。
                         いかなる達人でもワラで鉄は切れないのである。
            →「剛なる肢体:右腕限定」:才牙特有の関節構造、強固でも通常弱点になりやすい関節部分さえ他の部分と同様の硬さを持つ。
                             その上動かすのに必要な最低限度のしなやかさは持っている。
            →「ブリッドスピード」:背中の赤い三枚羽を一枚消費するごとに、弾丸の如く加速し接近する。敵に向かって真ん前から打ち抜く。
            →「跳躍」:才牙発現時の怪力で地面や壁を殴りつけて非常に高く跳躍できる。一発で高木のてっぺんに登れるほど。
                  なお、当然ながら、これだけでは跳ぶだけであり、何もない空中でさらに加速などはできない。
            →「衝撃のファーストブリッド」:背中の三枚羽を推進力に変えて放つ渾身の右ストレートの一撃目。
                              二撃目は「撃滅のセカンドブリット」
                              三撃目は「抹殺のラストブリット」となる。

   >「第二形態」:竜の揺卵に施された制限が外れ才牙が進化した姿。
           背中の羽はプロペラのように変化し短時間の飛行を可能にする。
           手の甲には周囲のマナを喰らう吸収口が生まれ、周囲のマナを吸収と竜闘気の放出を行えるようになった。
           必殺技の威力が上がり回数制限も無くなったが、大きな負荷が発生し、また使うたびに竜の揺卵は活性化し身体を侵食する。
           竜の顎は開かれた、命を喰らいその輝きを増す。【才牙】
           【豪怪力:右腕限定】【剛体:右腕限定】【剛なる肢体:右腕限定】【ブリッドスピード】【跳躍】
           →「竜の顎:開門」:進化した才牙の手に生まれた周囲のマナを喰らい竜闘気の放出を行う孔。呼吸するようにマナを喰らい竜闘気を吐き出す。
                     使うほどに引き出せる力が上がるが、代わりに肉体を侵食し右腕の機能を失っていく。
                     竜の揺卵に施された制限が外れ元の形へ戻ろうとしている。その先にあるのは確実な死。【浸食】
           →「旋空飛翔」:竜闘気の反発と背中のプロペラの回転で揚力を得る。さらに余剰のマナを放出することで推進力を生む。
           →「シェルブリットバースト」:吸収した魔力を拳に纏い、プロペラによる飛行で距離を詰めて叩きこむ必殺技。
                            回数制限はないが負荷が大きい。【魔力撃】

1955尋常な名無しさん:2021/01/27(水) 22:49:47 ID:/VPMk5Q.
1954の続き

   >「最終形態」:右腕だけでなく全身に凝縮した才牙と化身を纏った最終形。
           両腕に纏った才牙はさらに大型化し、筋力、強度、マナ吸収上限や速度などあらゆる能力が第二形態と比べ物にならない。
           自らの戦闘スタイルに合わせてより最適化されたその両腕はもはや兵器に等しい。
           背中のプロぺラは自在にしなる尾状器官に変化し、竜闘気の放出と反発で地面や大気のマナを打ち付け縦横無尽に跳び回る。
           欲望を体現する姿であり他に何も顧みない進化の果て。立ち塞がる全てを打ち砕く魂の形。【竜躯:劣化竜神形態】
           【豪怪力】【剛体】【剛なる肢体】【ブリッドスピード】【魔力撃・改】【竜魔人】
           →「竜躯:劣化竜神形態」:竜の揺卵と肉体が混ざり合い、化身を纏うに至った。
                         全身才牙ではないが、戦闘用の化身である。
                         浸食は無くなり、戦闘終了まで才牙の負荷を無効化する。
           →「飛翔跳躍」:竜闘気の放出と反発により空へ舞い上がる跳躍能力。
                    空中での再度発動も可能だが、それによる加速度と角度の修正は使用者本人の技量に委ねられる。
                    跳ぶのはいいが、ブレーキは利かない。
           →「自慢の拳」:繰り出す攻撃はどれも必殺の域にあるが
                    中でも喰らったマナを竜闘気で押さえつけ圧縮装填し叩きつける拳は何物をも砕く無双の一撃。【ドルオーラ】

【特徴スキル】
   >「アルター能力」:肉体改造により得た竜の力の発露。竜の力が肉体に強く作用している。
              貴方は外部への魔力の放出は苦手としており竜闘気の利用は肉体の強化と才牙のみに制限されている。
   >「限界突破(バカ)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが
                バカに限界などないのだああああああああああああ!!
   >「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
             それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
   >「バカ」:物事をよく考えない、戦いの時に搦め手がしづらい。1+1=3
   >「金欠」:常に金に困り明日の食事の心配が必要になる。大金が入っても計画性もなくノリと気分で使ってしまう性格。

【称号】
    トリーズナー
   >「反逆者」:あらゆる障害に反逆することによる異名。絶対にノーとしか言わない男。シェルブリッドのカズマ。
   >「アルター能力者」:竜の騎士を模倣し人為的に竜の血や肉を移植された実験体、もしくはその子孫。
                アルター能力者はその中でも才牙の生成能力に秀でている。
   >「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
          だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある
   >「チンピラ」:チンピラとは生き様であり、あり方である。喧嘩っ早く、人相言動が悪い。うーん実にチンピラ。
   >「NP3228」:研究所でつけられたコード。その番号で呼ぶ者はもういない。

【解説】
用語解説の竜神形態についての話を見て、これってシェルブリッドの最終形態じゃない?と思ったのがきっかけで作った。あとスクライドが好き。
シェルブリッドは普通に生きている限りは第一形態で一生を終えるし、竜の因子が追加されないと第二形態に進化しない。
第二形態は使いすぎると【竜魔人】に届かなければ死ぬ。なお【竜魔人】に届いても最終形態になれるかは別の話。
最終形態は個人でたどり着くのは難しいと思う。
第二形態、最終形態、あと限界突破(バカ)を外すと殴ることしかできない少し強い冒険者になる。
あっても殴ることしかできない?その通り。
迎撃態勢は身内に対する警戒は少ないと判断し無し。。
動きが見たい場合はスクライド最終話の戦闘シーンで大体わかる。

現在の経歴がないのはつけるか迷ったので。案自体はある。

1普通の冒険者
預験帝以外出身の廃棄児童。子供のころは研究所にいたけどいろいろあって反逆、外に出て今冒険者ルート。
シェルブリッド第一形態まで解放。昔のことは忘れた普通の冒険者。自由度が高い。
原作的に訳有り少女と暮らしてたり、魔王領で勇者先輩に突っかかるのもいいかも等。

2預験帝ルート
デミ・エデンでの不登録出産児、子供のころ捕まって研究所で実験されてたけどいろいろあって反逆、外に出て今レジスタンスで反逆者ルート。
第二形態まで解放してるかも。カズマの反逆する理由が多すぎる。支配側にHOLY部隊とか無常矜侍とかいれば原作展開待ったなし。
場合によっては最終形態にも行けるか?寿命はマッハで削れるな。訳有り少女と暮らしてたりするといいね!
クロノと仲良くできないタイプ。

1956尋常な名無しさん:2021/01/28(木) 12:31:42 ID:HhcwzRIg
>>1955
そうか?>クロノと仲良くできないタイプ

1957尋常な名無しさん:2021/01/28(木) 18:19:01 ID:brYQkpSg
>>1956
劉鳳とは仲良くしないでしょ?

1958尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 01:03:39 ID:P4UoHeQ6
NAME:「朝倉リク」(ウルトラマンジード)
属性:光・闇
クラス:「光の戦士」 サブクラス「闇の後継者」
種族:半人半魔人

╋<装備>╋
「ジードライザー」:正式名称はライザー。とある妖精人の里が秘匿していた化身を安定起動させる魔道具技術を基に作られた魔道具。
          本来は化身を強化するための物だったが、単独での化身化が不可能なリクにとっての化身を纏うための必須魔道具。
       →「ウルトラマン&べリアルカプセル」:未熟な化身をプリミティブフォームへとライズ(成長)させるための起動カプセル。
「ジードクロー」:ジードに変身中に使用する武装。主に腕力が低下するアクロスマッシャーの攻撃補助に使われるが、その他化身形態でも使用可能。
          
【称号スキル】
>「光の戦士」:光の化身を纏い戦う戦士の称号。
>「闇の後継者」:闇の大精霊レオニクスと融合したべリアルの後継者である称号。
         本人が拒否したとしても、彼はかの者の息子であることに変わりはない。
>「バッカー」LVN/5 :大陸バッカー協会の資格を取得している。
           レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】

>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「カラータイマー」:各種化身の維持限界を知らせる警報。
                  戦闘に集中力を裂く為に、化身の限界が近い場合胸元が赤く点滅し化身者に注意を促す。
       →「フュージョンライズ」:二つの相性の良いウルトラカプセルを読み込み、化身に特性を持たせて安定化させる技術。
                    本来未熟で纏う事が出来ない化身をライザーによって起動するため、一度使用すると20時間のインターバルが必要となる。
                    You Go!、I Go!、Here we go!決めるぜ、覚悟!
              →「魔力弾」:魔力を弾丸の如く打ち出す。遠距離の敵への攻撃や牽制などに使用される。
              →「シールド」:魔力障壁を作り出す。シールドの強度は各形態に依存する。
              →「プリミティブ」:ウルトラマンとべリアルのカプセルを読み込み未熟な化身を融合強化(フュージョンライズ)した姿。
                        ジードにとって最もバランスが良い姿であり、獣の様な荒々しい戦い方を得意とする。
                        決めるぜ!覚悟!
                     →「レッキングバースト」:プリミティブの化身を炉として放つ必殺光線。
                                  ただし使用後は化身の維持時間が極端に低下、または維持不可能となる。
             →「ソリッドバーニング」:レオとセブンのカプセルを読み込み未熟な化身を融合強化(フュージョンライズ)した姿。
                          腕力と耐久力を重視し、日属性が追加された化身。防御力が高くなった代わりに多少機動力が落ちる。
                          燃やすぜ!勇気!
                     →「ブーストスラッガーキック」ジードスラッガーを取り外して脚部に装着し、ブーストさせて切り裂く必殺技。
                     →「ソーラーブースト」:ソリッドバーニングの化身を炉として放つ必殺光線。
                                 周囲の光属性のマナを集めつつチャージしたエネルギーを胸部アーマーの空いた穴から放つ。
                                 空が晴れている昼間やそれに匹敵する光源があれば威力がより上昇する。
                     →「ストライクブースト」:ソリッドバーニングの化身を炉として放つ必殺光線。
                                  腕部アーマーを展開し、右腕の拳から発射する必殺光線。
             →「アクロスマッシャー」:コスモスとヒカリのカプセルを読み込み未熟な化身を融合強化(フュージョンライズ)した姿。
                          機動性、運動性を重視し、水属性が追加された化身。ただしその分腕力や耐久力が下がってしまう欠点がある。
                          見せるぜ!衝撃!
                     →「アトモスインパクト」:アクロスマッシャーの化身を炉として放つ必殺光線。
                                  光輪状態の光線を打ち抜く。インパクトの瞬間をずらすことができ、光線で敵を押す事も可能。
                     →「ディフュージョンシャワー」:アクロスマッシャーの化身を炉として放つ必殺光線。
                                     一度敵の頭上に光線を放ち、そこから無数の光弾が降り注ぐ。
                                     ジードクロー使用時の限定必殺技。
             →「マグニフィセント」:ゼロとケンのカプセルを読み込み未熟な化身を融合強化(フュージョンライズ)した姿。
                         全体的に強化された化身。光線技などの威力が高すぎ、多少制御が難しい形態。
                         守るぜ!希望!
                     →「ビッグバスタウェイ」:マグニフィセントの化身を炉として放つ必殺光線。
                                  非常に高い攻撃力を有し、防御に特化した相手すら一撃で撃破可能。
                                  だが一度放てば途中で止められない危険な技でもある。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「我が名は悪魔の代名詞」:べリアルが己の身体能力を活かすために生み出した荒々しい戦闘技術。
              リクは教わっていないはずだが、変身後は自然とその動きをすることができる。
              まるで息をするかの如く彼は思い出し、それは徐々に彼の物へと染め上げていく。【Bの因子により継承】
【特徴スキル】
>「Bの因子」:嘗て光の戦士の一人でありながら裏切り闇に堕ちたと言われるウルトラマンべリアルの子。
        フュージョンライズが必要とはいえ化身を有し、嘗て最強と言われたべリアルの戦闘記憶の一部を継承している。
【称号】
  ウルトラマン
>「凄い奴」:恐るべき敵から人々を救い、賞賛と共に凄い奴と呼ばれ者の称号。
       それはその称号を得た者達の誇りであり、矜持である。

1959尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 01:04:09 ID:P4UoHeQ6
・経歴:べリアルが気まぐれで抱いた女が産んだ子供。
赤ん坊のころに母親に捨てられ、とある夫婦に引き取られるがある程度成長した後に一人暮らしを始める。
多少生活がずぼらだがごく普通の青年として成長した彼の町に一体の魔物が近付いたことから彼の人生は大きく変わった。
彼を捜し出し隠れて監視して父の配下が置いて行ったライザーを手に取り、人を守るために戦った日から生活がガラリと変わることとなった。
彼の親友にしてライバルとなるゼロとの出会いや様々な強敵との戦いを経て彼は人として、戦士として成長していく。

1960尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 03:39:23 ID:YZdR8Zx2
NAME:「楓・J(ジョアン)・ヌーベル」(原作:アサルトリリィ 楓・J・ヌーベル)
属性:ブラックペンタゴン(火・水・土・風・闇)
クラス:「指揮官」 サブクラス「舞踏女(ダンサー)」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ジュワユース」:彼女の父が運営する武具商会が開発した片手剣と刀身が二つに分かれて銃身が飛び出し、大口径銃になるという二つの形態を取る機巧剣。
          CHARMと呼ばれるこの機巧武装には様々な術式が刻印されており、主に高位の戦闘特化冒険者向けに販売されている。
          彼女はこの武装を使いこなし、その性能と己の功績を持って宣伝広告となしている。
      →「魔弾形成」;銃身内部に弾丸へと術式が刻印されるようにライフリングが為されており、使用者のオドによって起動するようになっている。
                起動状態の砲身は銃と言うよりも魔術師の杖のような性質を持ち、所有者の仕様魔術の精度・威力を底上げする。

「CHARM部隊」:貴方の父が修めている領地における騎士団の一部隊。
          魔導具師でもある父が作り出した武装「CHARM」の性能を実証するために編成された部隊であり、全員が機巧武装の扱いに習熟している。
          貴方は彼らを必要に応じて自身の指揮下に加えて戦闘を行うことが出来る。

【称号スキル】
>「テイルレッドのストーカー」:永遠戦姫の熱烈なファンであり、そのおっかけ。
                   いつかは彼女と共に戦えるようになることを目標にして日夜己を鍛え上げ、磨き上げ続けている。
                   【<白鳥の如く>】
>「完璧なる淑女」:貴方はパリス同盟を形成するとある国の高位貴族の令嬢である。
            令嬢として求められる<政治知識><礼儀作法>を完璧に習得している。
>「事案ヌーベル」:貴方の本性がまろび出てしまった際に付けられた二つ名。
            可愛い女の子が好きな貴方は好みの少女を見つけた時にタガが外れがちである。
>「指揮官」:戦闘時に自身の配下をトループ化し、戦闘指揮を行うことが出来る。
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
         固有魔法<レジスタ>を戦闘に組み込み、使いこなしている。

【所持スキル】
>「ガンカタ」:近接武装と大型銃の二つの特性を持つCHARMを使用する際に用いられる体術。
         銃撃の反動や武装の変形機構による重心の変動まで考慮に入れて、その力に時に身を委ね、あるいは捩じ伏せながら踊るように間合いを切り替える。
>「舞踏」:リズムに乗り、舞を持って武に近づける基本体術。
       巫女の踊り、武芸の動きもまた歩み、足を使い、体を使い、全身を持って動作を世界に刻む舞は戦闘術そのものである。
       →「高嶺の華」:凛として咲き誇る華の如き美しさ。
                 己の美しさ(完成度)と凛々しさ(正確さ)を回避率、クリティカル率に反映させる舞闘スタイルの一種。
                 彼女は苛烈な自然の猛威の中でも咲き誇るエーデルワイスの如く美しい。
>「フリーダムラン」:重力にすらとらわれず、虚空の塵を己のオドで固めて足場にするくらいは平気でする。
             道なき道であろうと貴方の脚はしっかりと踏みしめ、自由自在に歩を刻む。
       →「三次元戦闘適正」:宙返りしながら発砲して反動で逆方向に回転しながら剣を振るうとかそういう訳のわからない機動を取りながら三半規管がやられず
                     正常に動きまわることが出来る。
>「柔らかな肢体」:その身体は骨がないのではと思うほどに柔らかく良くしなり、意のままに踊る。
            相手の物理攻撃に対して回避率に補正が掛かる。
>「固有魔法:レジスタ」:貴方の固有魔法。
               俯瞰視点の獲得と他者とのオドの共有化による出力向上を行う。
               元々貴方のオドはマナを染めて妖精を形成しやすく、生み出したそれと視覚を共有することで俯瞰視点を確保。
               事前に契約を行い、お互いのオドを馴染ませておくことで一定範囲内の契約対象者に自身のオドを上乗せして出力を向上させることが出来る。
       →「魔術師」:自身の固有魔法について知るため、一定程度の魔術の知識を習得している。
              →「妖精の囁き」:風属性の通信魔術。声を張り上げることなく対象の鼓膜に直接振動を発生させて指示を飛ばすことが可能。
              →「パッシブソナー」:水属性の探知魔術。大気中の水分に振動を伝えて指定範囲内の構造や生物分布を調査できる。
       →「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
                 実際に一部隊を率いて戦地を巡り身につけた。
       →「作戦立案」:部隊単位での作戦行動を行う際に最も効率よく目的を達成するために必要な行動を組み立て、実行に移す。
       →「妙手」:部隊単位での行動でのクリティカルを発生させる。それまでに獲得している情報の精度によって成功率が変動する。
>「魔導具知識:CHARM」:貴方の父が開発し、自身も使用している武装「CHARM」と呼ばれる近接武装+銃という二形態を取る武具に関する知識を有する。
       →「応急メンテナンス」:ギミック内蔵武装の常で現場で突発的に発生する不具合に対応するためある程度のメンテナンスは自分で出来るようにしている。
>「青き血の責務」:己の命は無辜の民によって支えられている。故に自身は彼らの剣となり楯となるべしと肝に銘じている。
            私に敗北の二文字はございませんわ。
            【<戦闘続行><くいしばり>】
      ワタクシ
>「世界は私のためにある!」:己が世界と言う舞台の主役であるという自負。精神性。
                   世界を回すためには己が動かねばならず、余人に任せるということは基本的に好まない。
       →「卑劣嫌悪」:勝てばよかろうと汚い手段を厭わない手合いがいることを承知の上で相手を正面から叩きのめすことを好む気性。
                 正面から殴り倒せるくらいにまで自分を高めれば良いのですわ。
>「鋼の心」:幾度の敗北を重ねてなお折れぬ心のありよう。
        貴方は信念の人であり、その心は何者に汚されようと輝きを失わない。
        好いた相手が意中の殿方と結婚して幸せになる姿にだって泣いたりしない。
        貴方の両親はそろそろきちんと身を固めて欲しいと願っているぞ。
>「永遠戦姫のおっかけ」:貴方は永遠戦姫・テイルレッドを尊敬し、崇敬し、愛している。
                人々の希望たらんと長い年月を一人輝きを失わぬままにあり続けた生きる伝説の姿。
                何よりその愛らしい外見にもはや一目でノックダウンである。
                あの方なら男性と結婚したりとかもしないでしょうし、とか思っているかどうかは不明だがその愛情は本物(ガチ)である。
       →「情報収集」:貴方は多くの伝手を伝って情報を得ることが出来る。
                 元はテイルレッドの動向を把握するために構築したネットワークである。
                 精霊の庭宗教派の「双房教」とは付かず離れずの関係性を保ちながら有事の際には連携してテイルレッド支援に動きだす。
>「鑑定眼・偽」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
          「鑑定眼(真)」の下位技能。
          貴族令嬢として海千山千の社交界を泳ぎ続けて身につけた。
>「英才教育」:幼い頃から両親の資産に物を言わせて可能な限り最高の教育が施されている。
          私を磨くために使えるものなら何でも使いますわよ。
>「超俊足(魔具)」:B級魔具によって齎される脚力は尋常なものではなく、下手をしたら馬と駆けっこしても負けない自信がある。

1961尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 03:39:35 ID:YZdR8Zx2
【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
        →「キマシタワー」:可愛い女の子が好き。可愛い女の子が好き。
                    大事なことなので二回言ったがだからと言って別に男性が苦手とか嫌いと言う訳ではない。
>「温泉好き」:温かい温泉につかり、裸と裸の付き合いをするのが好き。じゅるり。
>「チョロイン」:結構相手の事を好きになりやすい性質である。
          私、安い女ではなくってよ! とか言っているが命を助けられたりすると割ところっと惚れてしまう。
          好いた相手に対して熱烈すぎるアタックをしてしまい、それにどんびきしたお相手が
          それまで踏ん切りがつけられずにいた意中の男とゴールインして逃げられてしまうことも多々あったそうだ。

【称号】
>「事案ヌーベルさん」:基本的に完璧な淑女、貴族令嬢として申し分のない教養と知性を併せ持つ女性なのだが意中の女性の事となると箍が外れることで有名。
               割とセクハラじみた迫り方をするため、不名誉な二つ名まで押しつけられている。

・経歴:
南部パリス同盟を結んでいるとある国における高位貴族のご令嬢。
桜皇出身の母は元は高貴な家柄の生まれと言うが父と結ばれた当時は冒険者として活動していたらしい。
領主の傍ら魔導具技師としてCHARMと呼ばれる新しい武器の開発をしていた父の元に試験運用のテスターとして現れたのが母だったという馴れ初めらしい。
両親の愛情を受けながらすくすくと育った彼女だが、ある日彼女は運命の出会いをする。
テイルレッドの美しさ、強さ、孤高の姿に心打たれた彼女は何時の日かあの英雄と肩を並べられるようになることを目指して日夜己を高め続けている。


・運用メモ:
ルビーちゃんを参考に部隊指揮官適性を持った子にしてみた。
投稿案の「双房教」を見てそれに関わりがありそうなキャラを作りたいな―と思っていたら丁度レズっけたっぷりな子がいたのでつい。

1962尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 03:50:10 ID:YZdR8Zx2
>1961の特徴に追加と経歴を修正。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
        →「キマシタワー」:可愛い女の子が好き。可愛い女の子が好き。
                    大事なことなので二回言ったがだからと言って別に男性が苦手とか嫌いと言う訳ではない。
>「温泉好き」:温かい温泉につかり、裸と裸の付き合いをするのが好き。じゅるり。
>「チョロイン」:結構相手の事を好きになりやすい性質である。
          私、安い女ではなくってよ! とか言っているが命を助けられたりすると割ところっと惚れてしまう。
          好いた相手に対して熱烈すぎるアタックをしてしまい、それにどんびきしたお相手が
          それまで踏ん切りがつけられずにいた意中の男とゴールインして逃げられてしまうことも多々あったそうだ。

【称号】
>「事案ヌーベルさん」:基本的に完璧な淑女、貴族令嬢として申し分のない教養と知性を併せ持つ女性なのだが意中の女性の事となると箍が外れることで有名。
               割とセクハラじみた迫り方をするため、不名誉な二つ名まで押しつけられている。

・経歴:
パリス同盟を形成する一国家における高位貴族のご令嬢。
あふれ出る知性と美貌で社交界では高嶺の華と目されている彼女だが、その見た目に反して自身も戦場に立って日夜モンスターや山賊相手に剣を振るう戦士
でもある。
彼女の父が開発した武装「CHARM」は両親の馴れ初めでもある縁の深い武器であることもさることながら、マンキラーと揶揄される銃器の地位向上のためには
自身が成果を上げて見せるのが一番の宣伝になると考えての行動であった。
如何に王国兵が精強であろうと拳大の鉛弾をぶち込めれば殺せる。
仮想敵たる王国相手に錬度で及ばないところを武装で補うべしという父の理念の正しさを証明するため、彼女は今日も己のCHARMを持って戦場へと躍り出る。
幼い頃に命を救われ、一目見て憧れたあの永遠戦姫といつの日か肩を並べて戦える日が来ることを夢見ながら。

なお、両親としては適齢期になったのだから良い男性を見つけて身を固めて欲しいと願っているが親心子知らずな様子である。

1963尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 19:50:39 ID:5s6wA2b.
>>1897-1898の投稿案の改訂案です

NAME:「猗窩座」(原作)鬼滅の刃
属性:風・冥
クラス:「求道鬼」 サブクラス「滅神魔導使」
種族:魔人

【保有装備】

>「呪属石の護符・風」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
            これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
            汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
>「求道鬼」:ガスターらの手により改造され、人間を超えた魔人へと変貌した存在。
       人間の頃に無かった怪力や莫大な魔力を得た。
       拳を極め、至高の領域に至る―――何のために?
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
         自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
         黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・風」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
             貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが風に関わるものしか調整出来ない。
>「虐殺者」:多くの命を奪い、悲劇を生み出し続けている者である証。戦闘においてあらゆる精神的な葛藤を無視して対象の生命を奪うことに専心出来る。
       それを制止する良心も消え失せている。


【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「滅神法・風」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
         通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
         自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
         ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
         最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「破壊殺」:自身が有する固有魔法五感の拡張と滅神法、そして師から受け継いだ自身の戦闘術に混ぜ込んだ結果生み出された拳闘術。
        貴方は呼吸の如くその動作を繰り出し、命を奪う。
       →「羅針」:自身を中心とした数メートル半径に知覚領域を展開する。
              結界内部に踏み込んだ物体を正確に知覚することが出来る。
              →「崩し」:相手の攻撃を見切り、隙を作り出す。
              →「流し」:相手の攻撃に己の拳を当てることでベクトルを逸らし、ダメージを軽減・無効化する。
              →「鈴割り」:相手の攻撃と自身の一撃の威力を合わせて相手の武具を破壊する。
                     人間時代からの得意技
              →「鬼芯八重芯」:両拳で四発ずつ、計八発の打撃を重ねる様に連続して放つ技
                       強固なる城壁すら打ち崩すまさしく悪魔の如き技
       →「空式」:滅神法を纏った拳打によって生じさせた波紋に指向性を持たせることで繰り出す”飛ぶ拳打”。
              貴方はこれに自身の属性を混ぜ合わせることで威力を向上させることも出来る。
       →「乱式」:正面に衝撃波を伴う拳打を連続で乱れ撃つ。
       →「脚式」:脚を使いより威力の高い技を繰り出す。
              →「冠先割」:背後の敵を下段から逆足で蹴り上げる技。
                     派手さは無く、予備動作も少ない対奇襲技。
              →「流閃群光」:一瞬で放たれる中段から上段への連続横蹴り。
                      肋骨では防げない重要臓器を狙う技。
              →「飛遊星千輪」:相手の懐から宙に撃ち上げるようにして放つ舞の如き連続飛び蹴り。
                       同時に滅神法により気流を発生させ行動不能にさせるため防御することすら難しい。
       →「砕式」:錬気法により拳の強度を引き上げ物体を粉砕する。
              →「万葉閃柳」:上段から拳を叩きつけるように振り下ろす技
                      加速させ、硬化させた拳はあらゆるものを砕く。
       →「滅式」:生命力すら燃焼させて自身の身体能力を最大限まで引き出して繰り出す”魔力撃”。
              本来では自身でも知覚不可能な域に到達する増幅が為されるが<破壊殺>によって五感すら引き上げ、正確無比な一撃を繰り出す。
       →「終式・青銀乱残光」:生命力を燃焼させ威力・速度をより高めた状態で周囲に放つ百発の衝撃波を伴う拳打の乱れ打ち。
                   全方位をカバーする百発の打撃全てがほぼ同時に放たれるため、回避は困難を極める必殺の一撃
                   技の名が愛した女性との思い出の花火であると男は気づかない。

1964尋常な名無しさん:2021/01/29(金) 19:51:23 ID:5s6wA2b.
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気、戦士なら大体身に付けている技術
>「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
>「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
        戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:妄念」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
>「迎撃態勢:強迫観念」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
             奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             何も守れず、約束も果たせなかったことから来る自覚なき強迫観念。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「歪みし努力」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能は歪んだ
         彼は鍛練する、理由も目的も忘れ去っているのに【努力の才能】
>「弱者嫌悪」:弱者を嫌悪する。それは守るべきだった弱者を守れなかった為か、それとも人間時代の名残により苛立っているのか
>「風の神を滅ぼす者」:風に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
         本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
          生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「脳改造」:脳髄が改造されており、主人への絶対的な忠誠心と培われた倫理観が排除されている。

【称号】
>「神の指先」:神の手と呼ばれる集団の部下、命令により災厄を振り撒く怪物
>「強者殺し」:魔王領において名が知られる存在を殺し、拉致してきた。
>「役立たずの狛犬」:己に向けた蔑称、この称号も、その由来も覚えてはいない。

・経歴:魔王領の最下層において生まれた男。
病弱だった父を救うため犯罪行為を行い何度も逮捕される内に父は死亡
目的も希望もなく放浪し、暴力を振るう内に第二の父である素流の師範とその娘に出会う
そこからは幸福な人生を送るがその幸福を妬んだ人間に師範と娘を毒殺される
毒殺した人間及びその護衛数十名を虐殺し復讐を果たしたが手練れの護衛により受けた傷が原因で瀕死になる
そこに現れたガスターに連れ去られ、人魔身の滅神魔導使へと改造された。
生前の記憶は消え失せ、残ったものは鍛え上げた武術と与えられた異能、謎の強迫観念だけである
今の彼は神の手の指令を受け、動く殺戮者である

メモ:悪魔という種族が霊体依存ということで種族を変更すると共に精霊術や汚染術をオミットして補助に留める様に改訂しました。
そして
よく理解していなくてすいません。

1965尋常な名無しさん:2021/01/30(土) 03:05:50 ID:mIQcF/II
NAME:「九品仏大志」(原作:こみっくパーティー)
属性:光
クラス:「S編集者」 サブクラス「スポンサー」
種族:ヒューリン(人魔身)

・経歴:
聖錬のとある出版社とフリー契約している敏腕編集者にしてプロデューサー。気に入った作家や画家をプロデュースし、
様々な出版物を世に放ってきた。中でも現代・過去を問わず英雄物語を扱った作品には彼の深い知識が作家の物語に深みを与えている。

容姿は悪くは無く仕事も有能で金もあるが、その言動と行動で周囲からは変人扱いされる為にいまだに独身。その行動力とマイペースさで
周りを巻き込みながら、今日も聖錬全土を愛と勇気の物語で征服する野望の為に活動を続けている。伝手で入手した高級栄養ドリンク片手に
執筆速度が鈍らぬギリギリの線でおだて・追いつめ・誘導し筆を進ませる姿は、作家達から頼もしさと鬱陶しさの混じった視線を向けられている。

外見からはそう見えないが人魔身であり、長年に渡って作り上げたコネと貯まった資産による投資活動の結果、気が付いたら魔道具流通
大手のオーナーになっていた。本業とは別に自身が見込んだ駆け出しを大成するまでスポンサーをしつつ、それを隠して活躍を取材するのが趣味。

かつて命の危機に陥り、その当時でも幻の存在であった竜の騎士に遭遇し救われた経験を持つ。人里より追いやられ隠れながらも正義を失わぬ
彼の姿に心を撃たれ、取りつかれたように彼らの伝説を追い、やがて神竜の騎士の偉業と志を知る事になったという。
彼等や当時既に南聖錬の守護神であったレッドの様な勇者がこの聖錬には多く必要だと感じた彼は、英雄を目指す若者や英雄として振る舞う
強者が増える様にと考え、出版業界を征服し聖錬全土にヒーロー教・英雄思想というべき考えを広げるべく活動するようになった。

むろん、ヒーロー達の活躍をよりたくさん知りたいいう欲望も多大にあるのだが、その芯には高い志が息づいている・・・はずである。

╋<装備>╋
「オタク情報網」:同好の士や、商売上の付き合いなどで広いコネクションと情報網を持つ。
          それらを駆使し、聖錬経済界の荒波を泳いでいる・・・一番使ってるのは押し英雄の位置情報や新しい英雄の発見なのだが

【称号スキル】
>「人魔身・先天性」:先天的に魔王領以外で産まれた魔人種。 常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
>「スポンサー」:見どころのある冒険者や技術者をその財力で支援している。彼が直接観察し、その御眼鏡に適った者にだけそうしている。
>「S編集者」:小説や雑誌等の刊行物や論文の内容を編集する仕事を行っている。彼等の働きが英知や娯楽を大陸中に届けるのだ。
         Sとはスーパー、つまり高い事務能力と深い知識等のアドバイス能力、作家や詩人のやる気と能力を引き出すコミュ力を備えた証である。
>「実業家」:各国に支店を持つ魔道具店の経営者である。その資金力とコネは中小の貴族を凌駕する。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
             荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
             ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「趣味人の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。深く広い知識を持つが、 賢者というにはちょっとアレ
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
       →「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「医学知識」LvN/5:魔術面からの治療を含め、医療への広い知識と技術を持っている。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
           →「栄養ドリンク作成」:ちょっとヤバ目の物から、聖錬に広く流通したベストセラー品まで、多くの栄養ドリンクのレシピを産み出している。被験者は自分
       →「心理学」LvN/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。経営者としての嗜み。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
       →「熟練の事務技能」:長年事務仕事に携った事で効率化や疲労の軽減が可能であり、他者にその手法を伝える事にも長けている。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。

1966尋常な名無しさん:2021/01/30(土) 03:06:17 ID:mIQcF/II
>>1965続き
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。若者は何時の間にか乗せられているのだ
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。 こいつネヴァーフだっけ?
>「超タフネス」:長年の事務作業と旅で身に付いた人外の体力、動きながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。3徹余裕!これぞ修羅場モード!
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは主に気合という名の根性というか無意味にデカい精神力によってその強度を増す。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「戦闘続行:野望」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。この程度では吾輩の野望は止まらない!
>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。転進、転進せよ!

【特徴スキル】
>「漲る野望」:その心には野望と言う名の炎が燃え盛っている。かつての英雄譚や今を生きる勇気ある者達の冒険譚を広め、聖錬の人々の意識を変えていく事。
         普段は『聖錬制覇』とあえて強い言葉で表し、志を理解する詩人や記者達を同志と呼び熱い絆を結んでいる。
>「黄金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。それは金銭だけではなく有力な人脈、
        コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
          →「フラグ感知」:彼は何故か危険を察知したり、嫌な流れなどを察知する。この流れはやばい、巧みに危険を躱す。ギャグ的な意味で。
>「ヒーローオタク」:英雄が好きだ。彼等の物語が好きだ。実話も創作も好きだ。だから広めたいし、支えたい。厳しさを打ち破る様な、彼等で溢れる世界が欲しい・・・
>「憧憬:竜の騎士」:かつて人界を護った竜の騎士、竜と人の仲に亀裂が入った時代にすら人々を護ったという言い伝えの存在に憧れ、理想のヒーローとしている。
             彼等の様な存在が聖錬に多く生まれる事を強く望んでいる。

【称号】
>「もう一人の鬼畜眼鏡」:聖錬32将のとある鬼畜眼鏡とは、一度は近い思想と感じ取り互いに聖錬の未来を語り合い協力した仲である。
                ただし、現在は求める『光』性の違いから袂を分っている。その思いを理解し合い、その行動を評価し合いながら決定的な部分が違うのだ。
                もっとも、敵対してるわけでなく現在は偶に連絡を取り合うぐらいの仲。あと押しの英雄とか三強の話で盛り上がったりとか。


魔導具の話題の時に思いついたスポンサーキャラ。イメージで思い浮かんだのは大志本人というより、スパロボアンソロでこみパのパロやってた
Rのラージ君だったり、「マイ同志、ラウル」とか言ってたやつ。ムーブとしては、実力的にはまだ目が出てないが、性格面とかで見どころのある
子を英雄候補まで影ながらサポートしつつ、正体を隠してコンビ組んでる作家と一緒に取材に来る感じ。憧憬対象はレッドをあえて外してみた感じで、
不遇な境遇や逆境でも心に優しさや希望を失わない子の躍進とかが大好物。

スキル面は「なんか色々知識あって妙なスキル持ってるOTAKU」の代表格というべき感じにして見た。種族的に魔力とか多いし魔法使えるけど、戦闘者ではない
ギャグ空間の住人らしい頑強さを重ねてみたけど、<超頑強><超気合><苦痛耐性>は外しても良さそう。

1967尋常な名無しさん:2021/01/30(土) 21:10:43 ID:q.0StLAQ
ジャグジャグの復習でオーブ視聴中に思いついた魔導ビークル(SW2.0の複数乗り魔導機)やスカイシップポジのやつ
AAはマンだがイメージ的にはオーブのビートル隊。たぶんモヒカン用は派手な装飾や無意味なトゲがついてる世紀末ジープな感じ

・魔導ビートル<ジェットビートル・原作:ウルトラマン>
・形状
 現代日本の飛行機の形状に似たホバー走行式大形騎乗用魔導機
・概要
ハイランド王国の依頼により開発された、飛行能力を持つ大型魔導ビークル(魔導バイクより大型の騎乗用魔導機)。
巡航モードではホバー走行により同サイズのトレーラーや戦車以上の速度で移動が可能だが、その真価は飛行モードにある。

飛行可能な機巧のベストセラー機であるリオンに比べ、旋回性能と頑強さで劣るが最高速度と内蔵火力で勝り、同等のコストで量産が可能。
後方から蛮族の集中ポイントに急接近し、魔力砲や魔導ミサイルによる火力を叩きつけて一撃離脱したり、掃討後に上空から森に対して
爆撃や枯葉剤の散布を行う目的で使用される。

ハイランドのストレイジ隊での運用テストを終え、専用の部隊であるビートル隊や前線のモヒカンsにより運用されているが、なぜか珍妙なラッパ音
を鳴らす機械を付けたり、軍旗を無理やり尾翼に付けようとする者が後を絶たない。

[効果]
通常は操縦士兼通常兵装射手と観測員兼特殊兵装射手の二人騎乗用の魔導機として扱う。装備として以下を具える。

「多連装まどうミサイルランチャー」:推進を魔力で行い、純粋火薬の搭載量を増やした誘導弾を装備している。
「前翼部まどうレーザー砲」:天属性魔力砲の発射機構主力装備であり、通常の機巧用魔導ビームライフルより高出力。
「主翼部ロケットランチャー」:大型の純粋火薬ミサイルやナパーム弾などの強力な火器を発射する装置。作戦により弾頭を変更している。
「爆撃モード」:機体前面にブレイクフィールドを展開し飛行する事で投下の瞬間の被弾を軽減する為の状態。
       →「投下用焼夷弾」:焼いても焼いても広がる森を効率良く減らす為に開発された爆撃用火器。
「ジェット水流」:枯葉剤や消火剤を空中から散布するための装置。すぐに抵抗力が上がる為、組成は細目に変えている
「広域型ハイパーセンサー」:索敵距離と範囲に特化したセンサー機能。熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。他の観測機と併用を前提にしている。
「フライトモード」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。VTOL機能を搭載し、機体名の由来にもなっている。
「巡航モード」:ホバー走行を行う。静止状態では機体下部に収納した車輪(改造機では無限軌道タイプもある)を使用するが。
         基本は地面から僅かに浮いた状態で移動している。

1968尋常な名無しさん:2021/01/31(日) 20:09:16 ID:xC2LW1ZU
NAME:「ウルトラマンゼロ」(ウルトラマンゼロ)人間形態:早瀬浩一(鉄のラインバレル)
属性:光
クラス:「光の戦士」 サブクラス「魔格闘士」
種族:人魔身(純人種)

╋<装備>╋
「ウルトラゼロアイ」:光を蓄える機能があり、化身を纏う際に眩しい光を放ち光属性を補う補助アイテム。
           放出する光を絞りライトとして使用もでき、折りたたむことで光属性の魔弾を撃つ事も出来る。
「ウルティメイトイージス」:かつて光の勇者が纏ったとされる白銀の鎧。バラージの盾とも呼ばれ神と呼ばれた光の大精霊が人に与えた物だと言われている。
              光の精霊が疑似物質化した存在であり、普段はブレスレット。戦闘時には鎧となり、光を増幅強化する弓にもなる。
「テクターギア」:本来は訓練用または拘束具と言うべきものだが、訓練用や拘束具としての機能を取り払った鎧として使用している。
         魔人が本気で暴れても平気な頑丈さは色々と役に立つこともある。

【称号スキル】
>「光の戦士」:光の化身を纏い戦う戦士の称号。
>「魔格闘士」:格闘に魔法を混ぜて戦う事を得意とする者の称号。
>「ヒーロー」:趣味だが正義の味方として他人を守ろうとする。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「正義の味方」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「カラータイマー」:各種化身の維持限界を知らせる警報。
                  戦闘に集中力を裂く為に、化身の限界が近い場合胸元が赤く点滅し化身者に注意を促す。
       →「光の化身」:光の化身を纏う戦闘フォーム。俺に限界はねぇ!
              →「魔力弾」:魔力を弾丸の如く打ち出す。遠距離の敵への攻撃や牽制などに使用される。
              →「シールド」:魔力障壁を作り出す。シールドの強度は各形態に依存する
              →「エメリウムスラッシュ」:額から放つ光線。威力より命中力を重視し、ピンポイントで破壊することを得意とする。
              →「ワイドゼロショット」:化身を炉として放つ必殺光線。
              →「ゼロスラッガー」:化身の一部を武器として使用する。光属性マナを纏い高威力の斬撃が可能。
                     →「ゼロツインシュート」:二つのゼロスラッガーを胸に装着し、増幅器として放つ光線。
>「宇宙拳法」:体術の師匠であるレオから受け継いだ格闘技術。
        若き日のレオ師匠が星空の下で身に付けたように、来る日も来る日も頭上に星空が輝くまで組み手を続け皆伝を得た拳法。
        ただ覚えるためにってクソ重たい鎧着て一日中組み手とか死にます師匠。あとアストラ、黙って見てるだけは鬱陶しいよ?
        【ゼロスラッガーアタック】【ウルトラゼロキック】【ウルトラキック戦法】【ビッグバンゼロ】【ゼロドライバー】【ゼロナックル】
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行・ヒーロー」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、
             最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             ヒーローが倒れちゃかっこ付かないだろ?
       →「食いしばり」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。


【特徴スキル】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか?いいえ修行です。
>「非童貞」:既に女を知っている、色香に迷うことはなく、夢を見ない。
       というか迷ったら奥さんに殺されるし、娘に嫌われる。
>「妻子持ち」:結婚してるし子供もいる。ただ孫見たさにしょっちゅう家に来るようになった親父がうざい。

【称号】
>「悪魔皇帝撃破者」:かつては光でありながら力を求め闇に落ちた魔人ベリアルを撃破した物の称号。
>「孵化器ハンター」:かつて英雄となりがら英雄の卵を狙う堕ちた者と幾度となく出会い刈り取ってきた者の称号。
>「セブン一門」:父であるウルトラセブンの関係者である称号。入りたがる奴が多いが修業はマジ厳しいよ?

1969尋常な名無しさん:2021/01/31(日) 20:09:36 ID:xC2LW1ZU
・経歴:ウルトラセブンと呼ばれる者の息子として生まれた男性。
幼い頃はやんちゃの悪ガキだったが、親の弟子であるレオの下で修行することで更生。
セブンやレオだけではなく、血濡れなども参戦した修行の力を、落ちたかつての光の戦士、闇の魔人ベリアルとの戦いで存分に発揮。
現在の妻である城崎絵美と出会い結婚し、娘であるまゆが生まれ表向きサラリーマンとなっているが今も兵士であり、出張と称して遠征に向う事もしばしば。
最近英雄の才ある子供たちを狙う者と出会い、幾度となく抹殺しているが何度も現れる事に多少堪忍袋の尾が切れかけている。
親しい友人や自分を慕う後輩などが増えてきた彼だが、自分を師匠と呼ぶ者に困りつつも仕方ないなと世話をしているとか。

1970尋常な名無しさん:2021/01/31(日) 21:17:45 ID:yX5E2kwU
ウルトラマンと主役ライダーは駄目だったと思います。

1971尋常な名無しさん:2021/02/01(月) 01:40:24 ID:2hvX7rGM
【キャラ案】
NAME:「ユーリ・エーベルヴァイン」(魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE THE GEARS OF DESTINY)
属性:幻・闇
クラス:「砕け得ぬ闇」 サブクラス「人工謡精」
種族:人工謡精

╋<装備>╋
「謡精の宝剣」:預験帝で製造されたペンダント型デバイスで、本体からの信号を受信する為の外付け端末である。
          預験帝で一部の特権階級の者にのみ支給される剣型デバイス【宝剣】のダウンサイジング版で、【謡精】と
          呼ばれていた存在の力を普遍化して再現する機構を搭載されている。
          なお、デミエデンで使える貨幣を毎日生活費が振り込まれる。

【称号スキル】
>「砕け得ぬ闇」:竜魔神と邪神の交戦記録を基に組まれたエミュレータの結果を反映させた専用の技能を取得した存在。
           スキル「魄翼」を取得する。
   ターミナル
>「人工謡精」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となる精人を人工的かつ特定の資質を人為的与えられた存在。
          デザインされた形状に沿って受肉が構築され、外付け端末と同期させる事で初めて命が吹き込まれる。
          彼女は「バタフライエフェクト」と呼ばれるシステムが、独立したコミュニケーションを行うために生み出した
          専用の端末である。
          本体から刷り込まれる形で所持スキルを習得していく。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「ミラージュエッジ」:幻属性の魔力を用いて知覚した武器の形状を再現する。
                       ただし、これのみでは殺傷力が足りないという問題を抱えている。
       →「オーバードライブ」:体内の魔力を制御しながら、身体能力の強化を行う。
 スピリットフレア
>「魄翼」:炎の翼のように魔力放出を行い、放出した魔力エネルギーを攻撃に転用する術。
       習得した技能を流用して行うため、
       →「エターナルセイバー」:左右から剣を作り出して大振りで攻撃する。
       →「ヴェスパーリング」:大型のチャクラムを作り出して高速回転させながら放つ。
       →「ジャベリンバッシュ」:大きめの槍を作り出して投射する。
       →「フェニックスフェザー」:翼の部分を羽ばたかせ、触れると爆発する羽をばら撒く。
       →「エンシェント・マトリクス」:相手の胴部を貫き、そこから相手の魔力を吸い上げながら巨大な槍を生成して、
                            相手へ投射し、追い打ちのカラテキックで槍の押し込めを行う。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
          接近されて敗北したので、真面目に磨くようになった。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
  ホーリーハンド
>「霊的治療」:生け捕りにされた聖練の礼拝騎士団の執行者が収集した「霊的干渉・霊手」という技術から自身の属性と
          相性を考えて習得した技術。
          生身の肉体に同調し、不必要な切開の必要なく内部の腫瘍や毒素等を除去するし、吐き出させる暗黒剣
          技術の応用技。

1972尋常な名無しさん:2021/02/01(月) 01:40:43 ID:2hvX7rGM

  ミラーリング
>「謡精の力」:「謡精の宝剣」を利用して「バタフライエフェクト」に記録された【謡精】及び【謡精】の影響を受けていた者の
          技能を擬似的に再現する。パクリ?そうだよ?
       →「陽炎」:それは目に映る幻の如く捉えられない。
              回避成功時、敵対存在からの認識から逸脱する。力技です。
       →「謡精の波動」:物質に一切何の影響も与えない霊体にのみ伝わる伝達イメージを魔力に乗せて波動の如く
                   放出して、周囲にいる対象へ浸透させる。【「幻実死」と「ナイトメア」】
                   対象がイメージに反応を起こすと、浸透させた魔力を利用して生命力の強制放出を行う。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
             紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
             ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。ぬわぁー!
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。【「混在する記憶」より取得】
>「天に等しきもの」:低確率(低確率)で攻撃を無効化する。
             それは生態系の頂点となりえるポテンシャルが生み出す超常能力と理不尽。
             天には容易く届きはしない。

【特徴スキル】
>「天然」:周囲の影響を受けやすい天然な性格をしている。
>「エクザミア」:「バタフライエフェクト」の【システムのコア】に与えられた、侵魔獄の守護者と【世界の種】の解析データや
          マナに関する論文を元に設計され、三賢者の叡智により完成した人工的な体質を複製・調整したもの。
          基本的にきちんと食事を摂取している限り、膨大な生命力と魔力を1:3の割合で補給する事が可能で、
          理論上では地脈クラスの魔力を取り込んでも耐えれる上に運用する事も可能な器らしい。
          後に「黄龍の器」という体質を生み出すサンプルにされた。
>「混在する記憶」:たまに【泣きたくなる夢】を見た後、唐突に【理解できない記憶】が呼び起こされる不具合。
            呼び起こされる毎に「デジャヴ」が強化される。
>「大平原」:それは見渡す限りのまっ平ら平原が広がっていた。そして彼女は絶望した。
>「籠の中の鳥」:預験帝の中でしか活動できない存在であり、外へ出ようとすると崩壊する不可避の宿命にある。
>「同期する意識」:本人は自覚してないが「バタフライエフェクト」の【システムのコア】と意識が同期している。
            向こうにとって夢を見ている状態だが、こちらにとっては現実である事に変わりない。

【称号】
>「U-D」:預験帝で管理されている存在である事を示す記号らしい。
>「バタフラエフェクト:端末」:預験帝の完璧な秩序を実現する為のシステムの端末である。
>「地獄少女」:彼女は、人為的に作られた地獄より生まれた存在である。
          初代死霊王謹製の狂った妖精郷【少女地獄】や聖錬の某国の狂った<宥和>の考えを広める為の機構、
          歴史の混沌とした時期に生まれた数え切れないそれらが母体といえる。

1973尋常な名無しさん:2021/02/01(月) 01:40:58 ID:2hvX7rGM
・経歴:預験帝の中でしか活動できない「バタフライエフェクト」というシステムが【謡精】と呼ばれた存在のデータを元にして
      生み出した精人に分類される存在。
      システムのアップデートが行われた際に使われた【謡精】と呼ばれた存在のデータに【システムのコア】が反応して、
      接続可能な範囲で手を回して、預験帝の常識と活動ルールを刷り込まれて端末として生み出された。
      生み出されたのは良いが、生み出された目的も無い上に本体から定期的に貨幣を受け取れる状況に困惑しつつ
      適当に生活を送っているが、【泣きたくなる夢】と【理解できない記憶】に悩まされている。アナタハダレ?
      ここ最近になって、自分を追ってくる感覚に襲われており、避けて逃げるように行動している。

【運用メモなど】
戦闘を行う場合、「魄翼」と「謡精の宝剣」を利用して使用する「謡精の力」に限定される。
技能は一部を除き、「魄翼」のバリエーションを増やしたり、精度を高めたりする為に習得していく形になる。


「謡精の波動」=元ネタは「蒼き雷霆ガンヴォルト爪」の【楽園幻奏】
              アメス様のデータにあった夢使いの「幻実死」と「ナイトメア」で確実にイメージに反応させる形で、生命力を
              刺激し、励起させてデウスマストの【ムホー空間】モドキ(生命力を反応する毎に放出)を行うイメージ
〇――――――――――――――――――――――――――――〇
装置案【バタフライエフェクト(元ネタ:白き鋼鉄のX)】(代理AA:精神隷属機(ゾアホリック)(メイドインアビス))
概要:預験帝国内の人間に夢使いの「偽りの夢」を施して洗脳する装置の一つ。
    .預験帝の「外」から連れてこられた人間や国内で生まれた者に対して使用される。
    .その後、定期的に施していく事で本人が持つ真実を上書きしていく。
    .ただし、属性的な相性があるらしく、効果が薄い者や耐性を持って生まれる者が出てくるため、そういう者の処理や
    .システムのアップデートが行われている。

    .この【システムのコア】は、ISなどの技術を集めて「邪神を超える存在【超神】」を生み出す為の計画で試作型として
    .誕生した女性型の精人であり、本来の目的を果たせないと判断され、コアとして組み込まれた。
    .最も多くの技術データがあったのがISだったため、多くの少女を犠牲とする事で計画の成功率を高めていった。
    .なお、最終的に出来た試作型の素体になったの少女の名は「ユーリ・エーベルヴァイン」と記録されている。

1974尋常な名無しさん:2021/02/01(月) 11:49:31 ID:jzaiI0Sg
NAME:「古い獣」(デモンズソウル)
属性:森・闇
種族:旧支配者(元純人種の人魔身化の末正気を失ったモンスター)

・経歴:暗黒時代より存在し、魔王領で数百年に一度透明な霧を纏って襲来し、
     デーモンを放ち人々を襲いソウルを奪い取る災害を引き起こす何か。
     度々討伐隊が編成されるがその都度撃退され、生贄の巫女を捧げ鎮め、帰ってもらっていた。
     その為、余りの強大さに一部の者には神の如くこの怪物を信仰するものさえいる。

     元は魔王領が解放される前、おかしくなっていく環境に恐怖した人々がその環境を制御しようと生み出した者。
     木々と会話ができるという子供を特に変異が激しい場所(森属性のマナスポット)に縛り付け人柱とし、
     この災害を修めようとしたのだが…
     結果は高濃度のマナにより変異し発狂した子供が手に負えない怪物…荒神とすら言える獣へと成り果てた。
     人ではなくなった獣は失ったモノを人の温もりを…引きはがされた母の愛情を求め「人」のソウルを啜り続ける…

╋<装備>╋
デモンブランド
「神縛りの楔」:獣の全身に突き刺さっている属性金属や魔力結晶・生体素材より作り出された楔。
         元は獣を生贄とする際に周囲に陣を引きこれを突き刺し周囲のマナを集め支配させようとしたもの。
         現在はその土地諸共獣によって取り込まれ利用されている。
         これを起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点汚染へと生じる増幅剤とする。
「虚ろなる巨木」:見上げる程の巨体を形成する共生関係にある巨木。
          これは変異した際に周囲の森の木々を膨大なマナで侵食同化し操り作り出した鎧。
          この木々も獣から吸った生命力やソウルで変異し魔人化しており独自の月衣を有しており異常に頑強。
          さらに破壊されても自切・自壊と吸収・再生を繰り返し何度でも修復可能。
デモンズシード
「魔血種」:獣の体を構成する「虚ろなる巨木」の種。
       獣の魔力で汚染されており、ソウルや月衣を固着させやすくデーモンの核として最適な素材となっている。
「鳥モンスター達」:その巨体に住み着いている鳥型モンスター達。
           攻撃を受けた場合、共生関係にある獣を守るべく彼らも出陣する。
【称号スキル】
>「古い獣」:遥か太古より透明な霧を纏って悪魔災害を巻き起こしてきたモノである称号。
        スキル「透明な霧」を得る。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「FOE」:特定の縄張りを持たず世界中を放浪している個体。
      あまりにも異質な存在感はマナにも伝達し、その存在を象徴する。他者の感知技能に対するボーナスを与える。
【所持スキル】
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
        森と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる森によって幅広い属性を操れる。
>「操霊術」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
        デモンズソウル
       →「魔の誕生」:「魔血種」を核として自身の月衣と啜った魂の一部を元に悪魔の仔を生み出す。
                無垢な悪魔は人やモンスター・精霊等と侵食同化する事によりその性質を得る。
                同化されたモノ次第では桁違いの力を発揮する事や、
                同化されたモノの自我を残し強化する事も有る。
                悪魔は獣に対し赤子に乳を与える様にソウルや生命力を供給する役目を持つが、
                自我が強いデーモンには制御やソウルの供給という役目を放棄する個体も居る。
                失った母を求めて生み出す眷属達であり、赤子に乳を与える様に獣にソウルを与える。
                虚しい一人芝居。

1975尋常な名無しさん:2021/02/01(月) 11:50:23 ID:jzaiI0Sg
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「色の無い霧」:獣が纏っている透明な霧であり月衣。
                  異様に広範囲を覆っている濃厚な森・闇属性の霧であり
                  これを吸うなどして取り込んだ生物を徐々に侵食しソウルや生命力を収奪する。
                  また、森・闇属性の共感作用の影響で霧を吸った人々のソウルからイメージが投影され、
                  それを「悪魔の魂」が同化する等して危険なデーモンが生まれやすくなっている。
                  更に、これを吸い込んだ人間を侵食し獣の悪魔と同化しやすくするといった性質も有る。
        →「群体共生:闘中加争」:霧を吸える範囲内に居るデーモンや鳥達に
                        霧を介して生命力や魔力を譲渡し強化し援護攻撃をさせる。
>「樹木操作」:自身のオドで汚染させた木々を支配し時に鎧として、時に武器として、自在に操る。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「超再生」:集めたソウルと生命力により桁違いの再生力を有しており、致命傷すら即座に回復する。
        そう簡単にはこの獣は殺せない。
>「超絶巨体(偽)」:見上げる程の巨体を有するが、「虚ろなる巨木」で形成した鎧であり本体は人間サイズしかない。
            その為、時に体内を移動する本体を殺害しない限り死なない。

【特徴スキル】
>「渇愛の獣」:この獣は愛に餓えている。引き剥がされた母の温もりを求めて人のソウルに執着する。
         故にこの獣を鎮めるには清らかな巫女が必要とされる。
         暖かな女性の温もりに、まやかしであろうとも愛を与える事で獣は安らぎ微睡みにつく…
         その為、共感能力が高い女性であれば制御は不可能だが誘導は容易にできてしまう。
  ソウルブランド
>「魂の燃えさし」:この獣に善意も悪意も無い。
           かつて抱いた願いも夢も希望も理想も朽ちて無くなった…
           残ったのはただひたすら母親から乳を与えられる赤子の様にソウルを啜る事だけである…

【称号】
>「古い獣」:遥か太古より透明な霧を纏って悪魔災害を巻き起こしてきたモノである称号。
>「かつて神と呼ばれた獣」:幾度となく現れ災害をかもしたこの獣は一部の者達から神として信仰されている。

AAこれでお願いします。
tp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1218-1222

1976尋常な名無しさん:2021/02/02(火) 15:11:05 ID:ANDZPMr.
NAME:「恵飛須沢胡桃」(原作:がっこうぐらし)
属性:水・冥
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「魔狩人」
種族:純人種

╋<装備>╋
「アダマンタイト製スコップ」:彼女が愛用している武具。
                 先端のスコップ部分にアダマンタイトが使用されており、突いたり裂いたりしても対象からの汚染を受け付けないようコーティングが
                 為されている。
>「呪属石の護符・水」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
               これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
               汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
           手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
           接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
           古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「魔狩人」:魔王領においての冒険者としての称号。
        日々の仕事と糧を得るため、貴方は様々な雑事や荒事をこなしていまを生きている。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「自警団員」:集落において外敵を排除する自警団の一員である証。
          所属する地域の地形情報や流通に関わる情報を習得している。
>「復讐先を失った者」:貴方には必ず殺すと誓った相手が「いた」。
               貴方には己の手で終わらせなくてはならない相手が「いた」。
               今はもういない。貴方と関わりないところでその相手は討伐され、消滅してしまった。
               【かつてあった<努力の才能>が消滅している。】

【所持スキル】
>「狩人の流儀」:過酷な魔王領の環境下にあって貴方は狩りを主として生計を立てている。
           ほんのわずかな油断で命を落とす、おぞましい環境を潜りぬけて来た貴方はそうした危険に対する処し方をよく理解している。
           息を潜め、気配を悟らせず、必ず殺せる相手だけを一撃で刈り取る。そうしなければ死ぬのは貴方だ。
           【<生存術><逃走術>】
       →「観察」:貴方は対象をよく観察し、その弱点となる個所を見つけだす。
              →「必殺の一撃」:対象の急所を一撃で貫き、絶命させる。
                         <観察>によって習得した情報が多ければ多いほど成功率が補正される。
       →「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
       →「属性災害への備え」:魔王領ではしょっちゅう起こる属性災害に対して備えるため、貴方は出来る限りのことをしている。
>「円匙術」:本来工具であるスコップを武器として扱う技術。
        元々普通に生活している少女であった貴方には剣や槍と言った武器は手元になく、たまたま家にあったスコップを手に戦い始めた。
        以来、頑丈で攻撃力もあるスコップを愛用の武器として扱うようになっている。
       →「あなをほる」:スコップ本来の役割である穴掘り。
                 熟練した貴方の手にかかれば一メートルくらいの穴なら一分かからずに作ることが出来る。
       →「重撃・打」:スコップの先端に遠心力を込めて振り下ろし、打撃力を発揮する。
       →「重撃・突」:全体重を先端部分に集中させながら突き出す。魔王領の大地を抉るスコップは並大抵の生物の皮を貫き、抉る。
       →「受け流し」:スコップの丸みを利用して相手の物理攻撃を受け流し、ダメージを軽減する。
                <アダマンタイト製スコップ>を使用することである程度の魔力攻撃も防ぐことが出来る。
>「滅神法」:汚染術の技術を用いて自身のオドを用いて環境に作用し、支配する技術。
        世界の理を理解して操るのではなく己のエゴを世界に押し付ける。
       →「水遁術」:大気の水属性マナに対して自身のオドに干渉・染色してマナ的な感知から自身を隠蔽する。
       →「汚染術」:対象に自身のオドで汚染し、体内の属性バランスを崩す。
               <アダマンタイト製スコップ>では使用できない。
>「軽業」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
>「慣性理解」:貴方は経験として自分の身の振りや身体の動かし方によって生じる力の流れと言うべきモノを理解している。
          詳しい事良く分かんないけど重たい物を振り回して先端を当てるとめっちゃ威力出るんだよなぁ。
>「タフネス」:非常にタフである。
         タフでないと独りで魔王領で魔狩人の仕事なんて出来るかよ。

【特徴スキル】
>「ムードメイカー」:貴方の明るい性格や社交的な人格は人々を元気づける。
             陽性のカリスマを生来習得している。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
          紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

【称号】
>「一人ぼっちの生還者」:魔王領で発生した属性災害によって貴方の住む集落は滅び、貴方一人だけが生き残った。

・経歴:
かつて炭鉱の集落に住んでいた少女。
当の集落は狂乱した水の大精霊によって滅ぼされ、貴方一人だけが命からがら救われた。
絶命する住人の、家族の、友人の、愛する人の声を聞きながら生き延びた貴方は自分の手で水の大精霊(カミ)を殺すべしと決意。
そのためになら如何なる艱難辛苦であろうと許容し、過酷な魔狩人としての生活に身を投じることになった。
その過程で滅神の思想と技術に触れ、己の身を神殺しのために捧げることを決意して技術を習熟。
ついに準備を万全に整えたと思えた矢先、当の大精霊が討ち滅ぼされたと知らされた。
挑むことも出来ず、仇を直接討つことも出来ず、呆然としながら貴方は日々を生きている。
この命はみんなに活かされたのだから捨てるわけにはいかないのだ……

1977尋常な名無しさん:2021/02/02(火) 16:26:54 ID:ANDZPMr.
NAME:「桜衣乃」(原作:おちこぼれフルーツタルト)
属性:森・電
クラス:「使役闘争師」 サブクラス「アイドル」
種族:純人種

【称号スキル】
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。
           言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「アイドル」:吟遊詩人として方々を回りながら歌と踊りで周囲を魅了する者の称号。
         歌スキルと踊りスキルを習得する。
>「農家」:大地に種を撒き、水をやり、食物を育んで来た者である証。
       実家の家業の手伝いをしていた貴方は一端の農家としての知識と技術を習得している。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。

【所持スキル】
>「植物知識」:植物に対して広い知識を有する。
       →「生産農家」:可食できる植物、特に根菜類に対して専門的な知識を有する。
                 実家では大根とか育ててましたので。
>「大地への礼儀」:地に宿る栄養素やマナ濃度を観測し、育てた作物への影響を読み取り、より良い作物を育てられるように土を整える技法を持つ。
             肥料を撒いて、畑を耕して、おっきく育ってくださいね。
>「害虫(獣)殺すべし」:作物を守るために貴方は如何なる手段も辞さない。
               罠を施し、虫を避けて、風雨から守るために細工をする。
               【<罠設置><道具作成><モンスター知識>】
>「料理上手」:料理が得意である。
          手持ちたちの食事も基本的に貴方が作っている。
>「四式六令」:トレーナーが使う”四つの指示と、六つの指令
          『当てろ』『躱せor避けろ』『耐えろ』『防げ』の四つが『四式』
          それに加えて六個の『能力を上昇させる指令』それらを習得している。
       →「ダブルバトル」:モンスター二体を同時に展開し、戦闘を行わせることが出来る。
                   仲良し同士で一緒にバトルすれば大丈夫!
       →「かばえ!」:指定モンスターに<カバーリング>を付与する。
       →「全体指令」:複数のモンスターに対して同一指令を同時に付与することが出来る。
>「メロメロボイス」:貴方の声は天性の甘い性質を持っており、聞く者をリラックスさせてくれる。
             声を介して相手の副交感神経にパルスを生じさせていると専門家には言われているが当人は理屈は理解していない。
       →「何れ天に届く声」:腹筋に力を入れてブレスの如く声を遠くまで届かせる発生技法。
                    まだまだ拙く、落ちこぼれの貴方であるが何れ天空に響くような声を出せるようになるため今日も努力を惜しまない。
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
           珠に胸の重さに振り回されて失敗することもある。
>「タフネス」:貧弱な体力では農家は務まらない。

【使役獣】
>「オニスズメ」:衣乃と最も長く一緒にいる相棒。♂。
          彼女が孵化から面倒を見て来た個体であり、実家にいた時は共に害虫を駆除したり作物を荒らす獣を追い払ったりしていた。
          旅に出るに当たり、両親がオニスズメが一緒なら最悪空飛んで逃げられるということで旅立ちを認めて貰えたところもある。
          衣乃としては自分が主で姉と言っているがオニスズメからは手の焼ける妹扱いで彼女を守るため危険に対して常にアンテナを張っている。
          【特性として<するどいめ:迎撃態勢>を習得している】
      →保有技能:そらをとぶ 、ドリルくちばし、みだれづき、にらみつける等
>「ピカチュウ」:衣乃がアイドルとなるために旅立ったすぐ後に仲間としたモンスター。♀。
          ネズミ殺すべしな実家では可愛いけれどかうことが出来なかったピカチュウ種を捕獲出来たことが嬉しくてネズミに対して猫可愛がりしている。
          ピカチュウ自体も衣乃の事は好きらしくよく懐いているが、反面先輩風吹かせようとするオニスズメとは仲が良くないようだ。
          負けん気が強く、PTの中心にいたいという思いから戦闘の訓練に対してもモチベーションが高い。
          【特性として<まけんき:苦痛耐性>を習得している】
      →保有技能:でんきショック、でんこうせっか、あまえる、でんじは等
>「サイドン」:衣乃の父親が娘の護衛となるようにと与えたモンスター。♀。
         本来の主は衣乃の父親なのだがサイドンから見たら衣乃が生まれた時からの付き合いなので指示には大人しく従っている。
         基本的に農作業をしながらちょっかいをかけてくる他所のモンスターを引き潰したりしていたの戦闘勘はそれなり。
         平時の移動などでは衣乃自身を背中に乗せて大地を走ることも出来る。
         【経験として<逃走術>を習得している】
      →保有技能:かいりき、あなをほる、アイアンテール、ほえる等

【特徴スキル】
>「百合ん百合ん」:女の子が好きだと公言している通り、可愛い女性が好き。
             上は幼女から下は人妻までなんでもござれ。
>「大型カウンターウェイト:胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                        その存在感は周囲の注目を引きつける。
       →「柔らかな太股」:そのふとももは柔らかく魅力であり、ふかふかとしている。
                   なお貴方自身はそれに対して羞恥を覚えており、出来るだけ足が細く見えるように頑張っている。

【称号】
>「駆けだしアイドル」:地元で吟遊詩人(アイドル)の公演を見たことを切欠に自分もなりたいと一念発起して活動を始めた少女。
              吟遊詩人ギルドに所属したばかりでまだまだアイドルとしてのスキルは習得できていないが日々努力を続けている。

・経歴:
聖錬のとある町でアイドルとして活動し始めた少女。
肉感的な容姿をしており、そんな彼女が恥ずかしがりながらも精一杯に歌って踊る姿は見る者を魅了する。
その歌詞のセンスなどが割と受け止められる人間を狭めているが一度はまると止められない止まらないと一部界隈で有名になりつつあるらしい。
実家は農業と畜産を兼業しており、その関係で人間に慣れやすいモンスターに対する接し方や害虫・害獣の備えとして使役闘争師としてのスキルを身につけた。
両親としてはこのまま家を継いでほしいと思っていたのだが可愛い子には旅をさせろということで実家で最も戦闘慣れしているサイドンを護衛にすること、
逃走手段であるオニスズメを同行させることで旅立ちを許可している。
幼い頃から拾い農場を大勢のモンスターたちを使役しながら手伝っていたので複数体のモンスターに同時指揮をすることに離れていたのでむしろその二体が
いてくれたことに衣乃自身も安心で来ていた。
そうして実家から連れて来たモンスターたちの世話をしつつ、今日も人々を笑顔にするために、貴方は自分に出来る全力で歌って踊って天(トップ)を目指している。

1978尋常な名無しさん:2021/02/05(金) 16:15:58 ID:FiVxgC7k
三つ案を投下します。自分用のたたき台をサンプルキャラ化してみた

NAME:「モブ精霊術師:精霊庭園の草花」(原作:特にない。AAイメージもモブ・一般人スタイルの人々)
属性:水
クラス:「精霊術師」 サブクラス「水源管理士」
種族:純人種

・経歴:
イメージとしては共存派として活動しつつ、開拓村で生活水の浄化を行いながら兼業冒険者をしている一般庭師。
選民派は<精霊術>の技量、実益派は魔術知識(<魔術師>レベル)やモールドマジック関係の技量、共存派は<浄化術>や
<薬学知識>など地域に根差した技能、信仰派は<伝承知識>等の知識系。互助派は精霊術使う一般冒険者だがコネがついてる感じ。

╋「装備」╋
「水樹の杖」:汽水域に群生し水属性に染まった樹木を加工した魔法使いの杖。水属性魔法の発動を助ける。
        庭のメンバーとして割引してもらい、溜め込んだ給料で買った。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「精霊庭園の庭師:共存派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する補正及び強化を受ける。
>「特質理解:水」:貴方は水属性の精霊術を使用し精霊と心を通わせる中で、本能的に水属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。水属性に対する<魔術師>レベルを一段階上昇させる。
>「水の担い手」:属性水の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。空気中等の水分を操り、周辺を水で湿らしたり、薄い霧を出すことが出来る。
>「ピュリフィケーション」:真水ではない水を真水にする。

【特徴スキル】
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。
           筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
           祖先にエルフ等の妖精種多い地域等では、共存派のスカウトを受けやすい。

【称号】
>「精霊庭園の庭師:共存派」:精霊の庭のメンバーであり、精人や精霊使いと他者の相互理解を進める事を目的とした派閥の一員である。
                   辺境で活動する人員が最も多く、一般の共存派は開拓村等で術を活かした仕事についたりしている。

1979尋常な名無しさん:2021/02/05(金) 16:18:25 ID:FiVxgC7k
オルガナイトの一般兵。上司イメージがハーデス様でルビス様と仲悪い設定だったが、AAなくて本人作れない

NAME:「オルガナイト一般兵」(原作:エレメンタルジェレイド、AAイメージは聖闘士星矢の蜥蜴星座のミスティ等白銀やボスクラス以外)
属性:火
クラス:「精霊装士」 サブクラス「暗部」
種族:純人種

・経歴:
オルガナイトにおける一般兵。PC側に黄金や投降案で海闘士いるので、イメージとしては白銀や冥闘士や幽闘士等のボス以外。
他の組織メンバーには永遠神剣シリーズのミニオンや雑魚スピ、エレメンタルジェレイドの擬煌珠(フィロ)なんかも妖精王に置いて行かれた個体でいそう。

鎧は大型の物を装備したのは戦闘特化、服タイプや軽装タイプを装備したのは潜入・暗殺を得意とするイメージ。
戦闘ではブーストした精霊術を放ちつつ、鎧の頑強さで耐えるのが基本。独特の格闘術と魔法剣もあるが、カラテの高いのに接近戦挑むと、
ぶっ飛ばされて車田落ちする。実は鎧に対する扱いのせいで、一定レベル以上の精霊術は身に着かない。道具扱いだからね。

╋<装備>╋
「精霊鎧」:精霊(妖精)を宿した着用型の魔道具や魔具、あるいはソウルメタル製の鎧を指す。
       単純に着用者の属性に合わせた精霊術のバフ用武具のような物もあれば、自我のある精霊を捉えて力を絞り出す非道な物も存在する。

【称号スキル】
>「精霊装士」:精霊を宿した、又はソウルメタル製の鎧で身を包んだ戦士への称号。
         スキル「精霊鎧装」を所持し、精霊術師のスキルの一部を使用できる。
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「精霊庭園の庭師:実益派」:精霊術師の組織である精霊の庭の実益派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。
>「オルガナイト」:庭の実益派の中でも、非合法な手段すら用いて庭の利益を確保しようとする攻撃的な暗部集団。
           組織内でも権力闘争があり、個人の利益や欲望の為に組織を使おうとする者もいるがやり過ぎて庭上層部から粛正される者もいる。
           ソウルメタルや武具の精人を確保しようとしたり、かつて庭に所属していた研究者の準精人製造技術の復活を企んでいたりする。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊障壁」:精霊に魔力障壁を展開させるか、精霊自信を盾状に変形させる事で相手の攻撃を防ぐ壁とする。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「エレメンタルアーツ」:物理的にはあり得るが、人体では不可能な動きでの近接戦闘や回避行動を学んでいる。
               相手が「技剣」「対人戦闘術」「暗殺術」等を所持している場合、そのファンブル率を大きく上昇させる。
>「精霊鎧装」:精霊鎧に宿した精霊を活性化させ、纏う魔力量を上昇させたり、鎧の内部機構を戦闘状態へと移行させる。
         この状態の精霊鎧は常に精霊術を使用し続け纏っている形であり、纏う属性ごとにその特性を変える。
       →「鋭鎧襲」:鎧の形状を鋭角的なフォルムに変形させる。同時に背部や脚部に放出口を形成にしての魔力噴射等で高速突撃を行う。
       →「硬鎧拳」:鎧の一部を鋭い刃や硬質化した格闘武器へと変形させる。まれに触手型なども存在する。
       →「精霊鎧砲」:鎧の胸部や肩部、腕部に発射口を具えており、鎧が集めたマナを装着者のオドと混合・集束し、魔力砲として発射する。
       →「精霊連携:強制」:憑依している精霊の力を強制的に引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。
>「頑強:精霊鎧」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。

【特徴スキル】
>「適合体質:後天」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つきにくい。

【称号】
>「庭園の毒虫」:精霊の庭に所属する者の中でも、裏仕事を任された存在である。外敵を排除する益虫か、それとも宿主を犯す害虫かは上司と本人次第。

1980尋常な名無しさん:2021/02/05(金) 16:22:02 ID:FiVxgC7k
3つ目。ほぼエレメンタルジェレイドの同契者。あとは永遠神剣シリーズの戦士達もイメージ元

NAME:「精人の花婿」(原作:エレメンタルジェレイドの同契者やTRPGの魔剣使い。AAイメージは普通の武具持ちキャラ)
属性:風
クラス:「精霊剣士」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種

・経歴:
庭の共存派及び信仰派がセッティングした見合いや、仕事の関係で知り合った精人とパートナーとなった戦士。
出身は精霊術師適性のある冒険者や、実益派や共存派が協力している軍・騎士団等様々であり、サンプルキャラは冒険者イメージ。

精霊に好かれるだけのコミュ力や精神的なイケメンが多く、見合いのセッティングも適性持ちの中で真面目だったり甲斐性のある人物が選ばれやすい。
パートナーの属性に特化しやすく他の魔法が苦手となるが、それが気にならない程の精霊術と魔法剣で火力役となれる。

╋<装備>╋
「精霊剣」:ミスリルや属性金属を含み、精霊を宿した武具。あるいは武器化の能力を持つ精霊そのもの。
      所持する者に対し、宿った精霊の属性に応じた<精霊術><魔法剣>に対する補正を与える。
      ただの精霊宿せる属性武器だと普通の精霊剣士、パートナー精霊が宿っていると魔剣使いを兼任する。

【称号スキル】
>「精霊剣士」:精霊を宿した、もしくは精霊が姿を変えた武具を自在に操る戦士にして精霊術師への称号。
         スキル<精霊剣所持>を取得する。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
              意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
              【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「精霊庭園の庭師:互助派」:精霊術師の組織である精霊の庭の互助派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「パートナー精霊」:貴方には深い絆で結ばれた精霊がいる。それは貴方にとって家族や親友、恋人あるいはそれ以上の存在だ。
             取得には精人又は人格を持った精霊とのコネクションを要する
       →「精霊の助言」:パートナーの精霊が、人と異なる自身の視点や知識から貴方にアドバイスをくれる。
       →「精霊結合」:貴男はパートナー精霊より魔力の供給を受ける事ができる。自身の所持魔力以上の出力を得るが、使いすぎれば肉体内部にダメージを負う
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、
           その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
       →「剣の魔力」:この魔剣は担い手の最大魔力、魔法制御能力等を上昇させる力を具えている。
>「精霊剣所持」:精霊の力を宿し魔法剣の制御補助や魔力剣の出力上昇を行える武具を所持している。
       →「剣霊護光」:剣に宿した精霊の魔力の余剰分を自身の身体に纏わせる技術。外部からの魔力干渉に対して抵抗力を上昇させる。
                精霊剣使用中のみ<気合>と同等の効果を得る。
       →「剣霊波動」:武具に宿した精霊の力を活性化させ、魔法剣を使用したかの様にその属性マナの特性を帯びさせる。
       →「斬星剣」:精霊剣の刃を長大な物に変えて薙ぎ払う技。ある使い手が翳した光刃はさながら星に届くかのようだったという。
>「特質理解:風」:貴方は風属性の精霊術を使用し精霊と心を通わせる中で、本能的に風属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。風属性に対する「魔術師」レベルを一段階上昇させる。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。彼の前で魔法は勢いを失い、その身体を貫けないだろう

【特徴スキル】
>「真なる絆」:貴方は相棒である精霊と強い絆や深い契約によって結びついている。
         <精霊契約><パートナー精霊>で選択した対象との同調率を高め、高位の技の取得・使用難易度を軽減する。
         ただし、契約対象と同属性以外の精霊術の使用難易度が上昇する。

【称号】
>「精人の契約者」:貴方は精人と契約し、パートナーとしてその人生を共にすると誓っている。
            精霊の庭のメンバーから好感をもって見られるが、所属してない場合<選民派>及び<実益派>からの警戒対象となる。
>「精霊庭園の庭師:互助派」:精霊の庭のメンバーであり、精人や精霊使いと他者の相互理解を進める事を目的とした派閥の一員である。
                   特定の派閥に就かず緩やかな繋がりを保っているが、後進の指導や仕事の協力には積極的。

1981尋常な名無しさん:2021/02/06(土) 02:57:34 ID:Ej0MdFFU
NAME:「斉藤洋子」(原作:THE IDOLM@STAR シンデレラガールズ)
属性:火・水
クラス:「吟遊詩人」 サブクラス「格闘士」
種族:純人種

・経歴:マローダーの自爆によって手足を喪ったアイドル。復帰は絶望的かと思われていたが
    義肢による補填に成功し復帰した。その後は元々持っていた近接格闘技術を
    義肢の戦闘用追加機能を元にした新たな格闘技術にした
    体を健康にするものに目がないが、それは手足を喪った事に対する代償行為などではなく
    元からただの健康マニアなだけだったりする

╋<装備>╋
「耐熱耐閃光ゴーグル」:頭に付けているゴーグル。金属製の腕を整備する際に発生する火花などから目を守る物
            彼女はこれを戦闘用ギミックとしても用いる。くもり止め仕様にもなっている【目くらまし(蒸気)の使用時にデバフ軽減】
「戦闘用蒸気四肢」:彼女の属性である水を少量肘から先の内部にあるシリンダーに注入する事が出来る
          それを火属性の熱によって急速に沸騰させる事で高温高圧の蒸気を発生させ、戦闘に応用可能
          熱量の変化や圧力変化に耐えるよう、非常に頑丈に作られている【スチーム=テの前提条件】
「整備用七ツ道具」:腰にいつも提げている四肢の整備用具。さほどの腕ではないが一応一通りの整備は出来るようになった

【称号スキル】
>「スチーム・ファイター」:彼女の編み出した戦闘技術「スチーム=テ」を用いて戦う者の称号
>「吟遊詩人」:歌い踊り各地を巡り、知識を集め知識を広める。健康アイテム知識ばっかりでもないのだ。……一応は
【所持スキル】
>「吟遊知識」:旅で巡り歩いた各地で見聞きした知識。そこそこ物知りである。彼女の場合は特に健康アイテム知識に偏りがちであるが
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          彼女は主に腕のギミックの為に知識を覚えたため、その他の魔術は使えてもちょっとした牽制や補助レベル(一章級)である
「機工知識」
→「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。主に四肢の整備用に覚えたため、他の機械を修理出来るかはだいぶ怪しい
>「怪力」
       →「義肢」:喪った四肢を補う義肢は本来の四肢より強靭に駆動し、本来の体格以上の力を与える
>「スチーム=テ」:四肢に水を込め火の熱で蒸気化し、それを利用する事で戦う技術
          ただしベースになった格闘技術は我流ではなく「カラ=テ」と称される徒手空拳の格闘技である
       →「スチームブースト」:蒸気を肘や踵などから噴射することで加速をつけて殴り蹴る
                   また、確率で破損の危険性を負うが緊急で角度を変更する事もできる
       →「ヒートナックル」:蒸気発生用の熱量を拳や足先や膝に集める事で熱い一撃を叩き込む事ができる
                  それは烙印のように敵の肌を焼き焦がし、体毛の装甲を崩れさせる
       →「目くらまし(蒸気)」:蒸気を四肢から一度に噴射することで、蒸気の煙幕を張り敵の目を欺く
                   本来なら肉眼である自身の目にも影響しかねないが、軽減する装備を身に着けている【ゴーグル】

【特徴スキル】
>「健康美肌」:顔や胸元などの美しい肌は見た目にも艶があり、見る者を魅了する。超絶美形という程強烈ではないが
        その秘訣を知りたがる女性との話題は盛り上がるし、男性は言うまでもなく惹かれる
        純人種との交渉を有利に進めやすくなる(代謝や組成が違う種族には効果がないか薄い)
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                    その存在感は周囲の注目を引きつける

【称号】
>「健康美肌」:人間健康が一番!という事で睡眠はきちんと取るし、節制しつつも食べるべきものはきちんと食べる
>「マローダースレイヤー」:マローダーを許すな。必ず殺せ。倒れたら遠距離から魔法で焼け

AA:ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1235-1247

メモ:スチームの噴射口や集まる場所を肘などと書いてあるのは、例えば肩の後ろに噴射口を設けると
   胴体に蒸気がかかったりして本人もキツイのではと判断したので

1982尋常な名無しさん:2021/02/06(土) 22:52:56 ID:uyILG7/c
NAME:「グラハム・スペクター」(BACCANO!)
属性:鉄
クラス:「解体屋」 サブクラス「メカナイゼーション」
種族:純人種

・経歴:聖錬で冒険者として各地を巡って冒険をしている男。
     魔導文明崩壊後の学者や技術者等が集った集団、その末裔であり一族の出身である。
     機械や魔具に関する技術に対して格別な才覚を持っていたもののそれら全部、破壊の方向に振り向けており、
     その為の知識の収集や勉強を行ないつつ、外に出るための鍛錬もし続けていた。
     そして成人となったある日、唐突に一族から脱走し、冒険者となって活動を始める。活動を始めた直後は普通にコツコツと地道にやっていたものの、
     なぜか大冒険を何回かやらかす羽目になりしかもそれを乗り越えて行ったりしていたら、とある作家に目を付けられ意気投合。
     作家も冒険者となり一緒に活動することになり、周囲を巻き込む大冒険しながら今日も楽しく生きている。


╋<装備>╋
「モンキーレンチ」:子供の腕よりも大きいモンキーレンチ、愛用しているぶきでもある。その大きさに似合う程の頑強性をもち、
            ぶん回して、ぶっ叩いても、ぶっ壊れない。
「各種道具」:機械や魔具の修理、整備、改良、解体、破壊等に使うための道具一式。品質が良く整備が行き渡っている。
「聖槍(偽)」:手作りで作った自称聖槍。特に特別な物はない普通の槍。

【称号スキル】
>「解体屋」:機械や道具、そして魔具それらをバラバラに分解し壊す、その手技手腕に優れている者達の称号。
        構造を知り、破壊するポイントを見抜き、効率的に分解する、その為の技術と知識を持っている。
>「メカナイゼーション」:魔導文明時代崩壊後に生まれた技術者集団、その末裔であり一族である者の称号。
               その一族で教育を受けたが故に機械や道具、魔具に対して豊富な知識と高度な技術を学び得ている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「BACCANO!」:気ままに自侭に今日を生きる。明日を生きる。明後日なんて知らないね。
            乱痴気騒ぎの馬鹿騒ぎ。ただ楽しく生きればそれで良い!【ポジティブシンキング】
>「無情なる破壊者」:物を破壊する事にこの上ない喜びを覚える天性の破壊者であり、天性の才能を持つ。
              そして、その為に鍛錬された技巧はズレることなく正確に精密に物を壊し、分解する。
              物を解体、破壊する行為に対して有利な補正がつく。
>「解体技法」:物をバラバラに分解する技法。主な用途は機械や道具、魔具などを分解するため使われる。
          機工知識や道具知識、魔具知識を知り、構造を知って初めてなせる技術である。
       →「精速作業」:精密に高速に物を解体する手腕を持っている。
       →「再生」:解体した物を精査し、修理・整備を行なって元の姿に戻すことができる。
              あまり気乗りはしないんだが小遣い稼ぎには持ってこいなんだ。
       →「戦闘解体」:戦闘時においても物を解体することが可能である。壊すことは楽しいもんだ。
>「ストリートブロウラー」:殴打系武器の扱いに習熟しており、巧みにモンキーレンチを操り敵をぶん殴る。
       →「剛腕」:己が身体能力と技巧をフルで活用し、攻撃する際の威力を引き上げ敵対者を粉砕する。
              防ぎ、受け流す、その様な思惑すら吹き飛ばす痛恨の一撃。
       →「疾風」:一度の殴打で終わらず、即座に繋ぎ、次々と殴打攻撃を繰り出すための技術。
       →「兜割」:相手の装備の破壊に最適なポイントを把握し、そこに向けて攻撃を繰り出すことにより相手装備を効率的に破壊する技法。
       →「ホームラン」:飛んできた物を捉え振り被り、打撃することにより打ち返す技術。
                  ホームランを打てたぞ、今日は焼き肉だ!

1983尋常な名無しさん:2021/02/06(土) 22:53:25 ID:uyILG7/c
>「呆気」:体を張ったとんでもない行動を取ることで、その虚を付き、驚かせる。
       それによって戦闘を優位に運べる、かもしれない。なお。体を張るため滅茶苦茶痛い。
>「危機感知」:大冒険を繰り広げ、走り抜けて養われた危険への嗅覚。周囲をよく観察し、五感を研ぎ澄ませ隠された危険を見破る。
          潜んでいるモンスター、巧妙に隠されたトラップ等、冒険において危険を見つけられなければ死ぬだけだ。
       →「デッドセンサー」:危機感知を戦闘に応用し、己が危機に陥る攻撃を相手の動きから読み、見破る。
                    フェイクやフェイント、そこから生じた隙は己を殺すものとなる、故に読みぬけ。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「冒険野郎は止まらない」:冒険における強敵との戦いと探索の荒道を歩んだ道のり、そして急に襲ってくるモンスターやトラップ、
                  それら全ての経験を己が俵として得て、己の物として活かしている。【「迎撃態勢」「戦闘続行」「タフネス」】
                  未知たる冒険の道、今まで経験したことのない艱難辛苦、それら全てを乗り越え今を生きている。

【特徴スキル】
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。それは毒や病気すらろくに効かない。
       嬉しい、嬉しい話をしよう、朝目が覚めたら腹を下さなくなった。
>「大冒険野郎」:常に冒険に導かれる。ちょっとした出来事であっても大冒険に発展し、スリルと迫力満点の道が待っている。
           最早呪いじみた運命という他なく、その様な星の元に生まれたとしか言いようがない。
           そしてその大冒険の道は他者すらも巻き込むことがある。
>「一点集中」:技師として持って生まれた才能と鍛え上げられた集中力は例えダメージを受けようともその集中力を途切れさせることはない。
          どの様な状況ですらも手元を狂わせずに作業を完遂する。
>「マイペース」:他者に自身のペースを左右されず、常に自身のペースを維持する。
           時にその態度は他人に不愉快に思わせることもあるが、それでも彼は変わらない。
>「命壊実無」:貴方は命を奪ったとしてもその事に実感を得ることはなく、喜びを感じることがない。それ故に殺人をすることはない。
          楽しくないならやっても仕方ないだろうさ。【殺人スキルの取得をすることができない】

【称号】
>「冒険者」:聖錬において冒険者をやっている。
>「冒険災害(アドベンチャータイフーン)」:自身の冒険に他者を巻き込むために付けられた称号。大体の冒険者にエンガチョされている。

1984尋常な名無しさん:2021/02/07(日) 01:54:17 ID:n5fga7nQ
魔導機具案【警報残響(エコーズ)】(形状:歩行者用押しボタン(汎用AA/小道具/工具機械系/機械類.mlt)
製作国家:聖錬
概要:聖錬の「シェニー・ダスト・カンパニー」が本社がある街で幾度も試験運用と改良を繰り返して完成させた装置。
    既存のハーモナイザーに外付けするタイプで、取り付け工事を施す事ですぐに使用可能で、問題が発生したら装置の
    ボタンを押して緊急停止も兼ねた破壊出来る仕様となっている。
    1年単位での保証付きで、問題が起きたら新しい物と無償で交換するなどアフターサービスが充実している。

    詳細は企業機密とされているが、聖錬北部の某国にあった機構の解析データを別口から技術交換の面目で入手し、
    それを元にハーモナイザーを利用した簡易版として開発された。
    仕様の関係で、【夢使いの技能を覚え込ませた寿命1年の幻属性の妖精】が組み込まれており、1年単位の保証の
    理由の一つであり、装置のボタンは【妖精を手動で処分出来る様にする】為につけられている。
ランク:B
効果:既存のハーモナイザーの範囲内の状況に対して三段階に設定された仕様を発揮する。

    1段階目は、待機状態。
    大襲撃を除いた日常的な環境下で、ハーモナイザーの範囲内の状況の観測を行う。

    2段階目は、軽度の精神負荷を与える。
    主に住民の気の緩みなどを抑えて、突然のトラブルへの対処力を高める。
    大襲撃の期間及び依頼処理が多忙な状況を感知するとこの段階へ自動的に切り替わる。

    3段階目は、ハーモナイザーの範囲内の対象へ情報を発信する。
    外部の危険度が設定された以上を超えると「内蔵された妖精」が夢使いの技能の一つ「偽りの夢」を使い始める。
    楽譜として使用される記録目録箱の情報を流用して、落ち着かせるように正確に冒険者に伝える。
    なお、冒険者の識別は所持している身分証で行われる。


・モンスター報告
NAME「タタリ」(MELTY BLOOD)
発見地:聖錬
概要:聖錬の「シェニー・ダスト・カンパニー」が本社がある街で数度出現していた精霊系魔物。
    .近隣に生息する魔物に似た姿をして街を徘徊し、冒険者を発見すると対象を【祟る】言葉を叫びながら飛びかかり、
    .自らを浸透させる形で同化しようとしてくる。
    .出現している間、周辺に精神的負荷をかけて不安を煽る特性を持っている。
    .魔力を乗せた攻撃を当てるだけで崩壊して消滅する事が確認されている。
    .出現した周辺を調べた冒険者が壊れた警報残響を見つけており、まるで内側から壊れたようだったと報告があった。

1985尋常な名無しさん:2021/02/08(月) 01:35:22 ID:Q.5lsUJ.
2キャラ投下します

NAME:「キョウカ」(原作:プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:氷
クラス:「精霊術師」 サブクラス「メイド見習い」
種族:妖精種(エルフ)

・経歴:
精霊の庭で、共存派のとある令嬢の下でメイド見習いをしながら学び舎に通っている少女。
年齢に似合わない理知的な思考と冷静な判断ができ、時には大人に鋭い意見を行う、おしゃまな少女。
学び舎でも優等生であり、休日には同じ学び舎の生徒に対し勉強を教えているが、中には2〜3歳上の子も交じるほど。
軽い男性不信であり、オフでは男性に基本ツンとした態度を取るが、慣れれば年相応の可愛らしい反応を見せたりする。

元は信仰派でもそこそこ古い家柄に生まれたのだが、その両親が双房教というテイルレッド信者であり、その見事なツインテールから
周りからアイドル扱いされていた。彼女自身もレッドのファンだが周りの熱狂にはついて行けず、ちょっと人間というか男性不信に
なりかけてた為、両親が信仰派重鎮に相談して仲間から距離を置いて互いに冷静になる為、共存派の令嬢にメイド見習いという
建前で預けられる事になった。

頭アクシズとはほど遠い双房教のメンバー達は、彼女が預けられてすぐ反省し普通に接するようになったのだが、まだ距離を
置いた方が良いだろうという双房教と信仰派上層部双方の判断と、預けた先の令嬢が妹分として気に入ってしまったという事もあり、
現在その下で働いている。屋敷の先輩方の可愛らしい服装とできる女的カッコ良さの両立ぶりに憧れた事もあり、仕事も勉学も
いっそう励んでいるとか。

╋「装備」╋
「コスモブルーロッド」:メイド見習いとして仕えている共存派の令嬢からプレゼントされた、彼女が幼い頃に使っていた杖の改修品。
             氷属性に染まった隕鉄という、若干の星属性を含んだレア鉱石を先端の一部に使用した豪華な装備。
             氷属性の魔法や精霊術を使う際、その威力を引き上げ、集束を助ける。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「メイド」LvN/5:メイドとしての能力を示すスキル。対象の判定に補正を載せる。
>「精霊庭園の庭師:共存派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「妖精重奏」:精霊に術者周囲の属性の調整や魔力制御の補助をさせ、高位魔法の発動を補助させる。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する補正及び強化を受ける。
>「特質理解:氷」:貴方は水属性の精霊術を使用し精霊と心を通わせる中で、本能的に水属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。水属性に対する<魔術師>レベルを一段階上昇させる。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。。

【特徴スキル】
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。
           筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「属性適応種」:その身は妖精、マナと共にいき、マナに染まる。魔法などへの威力及び制御精度が上昇する。
>「未成熟妖精」:妖精族の肢体は軟く脆く儚い。強力な肉体駆動、反動を伴う魔法などの代償が他種族と比べて高くなる。
>「幼女」:まだ肉体的未発達であることを示す、肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。ロリ。
>「少女幻想」:彼女はまだ幼き少女だ、その先への未来は誰にも分からない。
>「超絶美髪」:彼女の髪は非常に美しく、きつく結んでも過酷な環境でも痛みにくい。
          髪フェチに対して交渉判定が一段階有利になる。ツインテールだと聖錬人に対し二段階有利になる。へんたいふしんしゃさんばっか・・・
>「小さな勇気」:彼女の精神は早熟だが、恐怖にたいしては年相応である。
          しかし、大切なモノの為に踏み出し自身にできる事を捜し、行える心の強さを具えている。それを人はユウキと呼ぶ

【称号】
>「精霊庭園の庭師:共存派」:精霊の庭のメンバーであり、精人や精霊使いと他者の相互理解を進める事を目的とした派閥の一員である。
                   辺境で活動する人員が最も多く、一般の共存派は開拓村等で術を活かした仕事についたりしている。
>「元双房教徒」:テイルレッドを現人神として信仰し、その活動を助ける事に生き甲斐を見出している信仰派の中でも大規模な集団の一員であった。
           彼女自身敬愛しているが、ちょっと周りに付いて行けなくなったので距離を取ったとの事。


更新された保管所のAAみたらあったのと、見事なツインテールだったので作成。境遇イメージはプリすばのキャルちゃん、ただし両親はまともで、周りもそこまで可笑しくない感じ
専用装備が名前から考えるとポンコツではかなり貴重なもんなので、キャラ付けも兼ねてご令嬢の妹分になった。受け入れ先が共存派なのは信仰派とパイプ強そうだから

1986尋常な名無しさん:2021/02/08(月) 01:38:24 ID:Q.5lsUJ.
2キャラ目です

NAME:「九澄大賀」(原作:エム×ゼロ)
属性:光・森
クラス:「格闘師」 サブクラス「精霊術師」
種族:純人種

・経歴:
精霊の庭に所属するルーシー(原作:エム×ゼロ)という精人の少女のパートナーを務める冒険者。熱血漢で正義感が強い心優しい少年だが、
多少お調子者で、向こう見ずな所もある。勉学は苦手だが頭の回転は早く、力の足りない場面を状況判断と創意工夫とあと根性で斬り抜ける。
根が真面目な為、必要だと感じた技術は不器用ながらも真剣に学び、挫折しても悔しさをばねに努力できる性格。
浄化術以外の術が碌に使えず、身体能力を駆使した拳での接近戦と、唯一の遠距離攻撃手段である魔具で補助した光属性の魔力砲を武器に、
補助を完全に相棒の精霊術に任せる戦闘スタイルを持つ。植物由来の精人であるパートナーの為に勉強した為、薬学知識はそれなりの物であり、
依頼は採取をメインに討伐等とまとめて受ける感じで行っている。

父である光太郎氏はとある国の騎士団で警備隊の訓練教官を務めており、同門の先輩方やカラテの達人である姉の訓練相手(と書いて技の実験体)
をしていた経験で、高い体力と頑強さに空間把握能力を持つ。魔力資質のせいでまともな魔法が使えないが、それを補って余りある身体強化と
<魔力撃>の技量を武器に冒険者として売出し中の所、精霊の庭出身のとある令嬢と仕事を共にし、何かと目が離せない彼女の事が忘れられず、
庭関係の仕事や精霊術師と組む仕事を多く受けるようになる。

仕事をこなす内に、ルーシーという光・森属性の精人の少女に懐かれ、自身も何度か行動を共にし末っ子故か妹の様に接した彼女を拒み切れず、
気が付いたら共存派・信仰派共催の見合いの席に座っていた。父からは他にちゃんと若い内に子供が望める相手も見つけるようにと、条件付きで
庭からの迎えに突き出され、姉からは冷たい目で拒絶され、笑顔のルーシーに「まあ、いいか」と諦め半分で状況を受け入れたという。

現在は庭関係の仕事を多目にこなし、再会した令嬢の悩みを解決したり、姉の機嫌を直すべく贈り物で悩んだり、父とその弟子に鍛え直して
もらいながら、騎士団入りを目指すか精人の契約者として庭での仕事につくか将来を決めかねている。

╋<パートナー精霊>╋
「ルーシー」:輸送中にこぼれたマンドレイクの苗が、偶然にも他の植物が少なく強い太陽光と月光を浴びれるマナの豊富な場所に根付き、
        遭難し負傷した少女が傍でなくなった事で、霊体が結びついて生まれた美しい精人の少女。小悪魔的だが健気な性格。
        庭を抜けて外出中に危機に陥り、とある仕事で近くにいた大賀に助けられ、何度か会う内に人柄と魔力を気に入って、見合い相手に希望した。
        大賀のパートナーである事を大事にしつつも、他の女性達と仲良くしてても受け入れている。曰く「老後まで彼と穏やかに過ごせればそれで良い」との事。

╋<装備>╋
「タイガスパーク」:彼が手に装着している魔具であり、持ち主の魔力を集束し光線状にして発射する為の魔法補助の道具。
           魔力量はあるが、体質や知識面から魔術師として投射火力を出せない軍人の為に開発され、組んだ腕から1・2章級の魔法を放つ。
           開発から20年近くたっており、今のバージョンは3つ目。名前の由来は開発国の古い言葉で<太陽を抱く勇気あるもの>。
           彼の名前は、父親の友人が開発に携わったこの魔具から付けられている。ちなみに、これを使っても彼の魔力での射程は短め。

【称号スキル】
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「精霊術士:光術師」:光属性を操る精霊魔術に特化した職業、光を操る技術と異能を駆使することが出来る。
              意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
             荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、N級採取技術に、ロッククライミング技術、
             許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「精霊庭園の庭師:互助派」:精霊術師の組織である精霊の庭の互助派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。

1987尋常な名無しさん:2021/02/08(月) 01:45:27 ID:Q.5lsUJ.
>>1986続き
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
       →「M0(エムゼロ)」:彼の魔力性質を応用した浄化術<解白>の一種。桜皇における<浄化の炎>などと同じく、適応しない精霊や魔法を染め上げる。
                   彼にとって使用できる唯一の設計魔法であり、彼の属性に染め挙げられた結果として魔法防御を貫く力を失う為、防御術としても機能する。
>「精霊術:光」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊の警鐘」:魔力の流れや独自の感覚から精霊が危険を警告してくれる。
>「パートナー精霊:ルーシー」:貴方には深い絆で結ばれた精霊がいる。それは貴方にとって家族や親友、恋人あるいはそれ以上の存在だ。
                   取得には精人又は人格を持った精霊とのコネクションを要する
       →「精霊の助言」:パートナーの精霊が、人と異なる自身の視点や知識から貴方にアドバイスをくれる。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「マーシャルアーツ:警備隊流」:身に付けた実践的な格闘技術、
                     騎士相手に訓練教官を務めた父から教わった力学的な体術であり格闘技術の基礎となるもの。
                     拳闘士として活動していた時期があった父より受け継いだ、拳によるラッシュを得意とする。
       →「スワローキック」:空中に飛びあがり、宙返りしてから敵に遠心力を利用した蹴りを浴びせる技。
                    遭遇時に先制技として放ち、拳による連打に繋げるのが基本戦術。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
       →「魔力撃・改:爆(アトミックパンチ)」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力を浸透させた敵の体内で爆裂させる技法。
                              頑強でない相手なら体内に文字通り爆弾が炸裂したような穴があくほど
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。戦士なら大体身に付けている技術。肉体内部に干渉する技術のみ身に着けている。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。大体姉のおかげ(せい)
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。

【特徴スキル】
>「クレバー」:マジクレバー、極めるとピアノ弾いただけで薔薇が咲き誇るらしい。
>「魔力拡散体質」:自身の魔力を肉体外に放出する際、周囲に拡散しやすい特殊体質。魔力量と引き換えに魔法や魔法剣の使用難易度が増大する。
            彼の場合、自身の魔力が周囲のマナと結びつきやすく、周囲の属性を光・森に染めながら集束が溶けてしまう。
>「破邪の資質」:己の持つ属性、その中において浄化術と同じ性質を持つ<浄化>性質を持ちえる。
           自身の属性以外の不純物を許さず、消し然る破魔の力と呼ばれる部類。家系図を相当遡る事で該当者が見つかるレベルの先祖返り。
>「適合体質」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つきにくい。
>「真なる絆」:貴方は相棒である精霊と強い絆や深い契約によって結びついている。
         <精霊契約><パートナー精霊>で選択した対象との同調率を高め、高位の技の取得・使用難易度を軽減する。
         ただし、契約対象と同属性以外の精霊術の使用難易度が上昇する。

【称号】
>「精人の契約者」:貴方は精人と契約し、パートナーとしてその人生を共にすると誓っている。
            精霊の庭のメンバーから好感をもって見られるが、所属してない場合<選民派>及び<実益派>からの警戒対象となる。
>「精霊庭園の庭師:互助派」:精霊の庭のメンバーであり、精人や精霊使いと他者の相互理解を進める事を目的とした派閥の一員である。
                   特定の派閥に就かず緩やかな繋がりを保っているが、後進の指導や仕事の協力には積極的。


パートナー精霊(精人)持ちのイメージとして真っ先に思いついたキャラ。補助は相棒に任せて前で殴るコンビキャラでの前衛スタイル。
戦闘スタイルでドンパッチンへのラッシュの印象が強かったのと名前から、№6の息子さんから戦闘スタイルや設定等を作成。
庭の外から契約者になってメンバー入りしつつも、派閥とか特に気にしない感じの人っていう立場。M0の理屈がちょっと考察不足かも

1988尋常な名無しさん:2021/02/08(月) 01:47:15 ID:Q.5lsUJ.
>>1987
なんかナンバー6が?・6になってました。すみません

1989尋常な名無しさん:2021/02/08(月) 10:30:26 ID:HLIi7QI2
>>1935-1935の改定案です

NAME:ぼうれい剣士 (Dragon Quest/Dragon Questモンスター な〜は行)
属性:闇
クラス:「幻魔剣士」サブ「滅神魔導使」
種別:純人種(透明人間)
╋<装備>╋
「人呪の魔剣」:神を滅し損ねた滅神魔導使たちの成れの果ての呪物。意志と魂が武具の残骸に残ってしまいされど諦めず、
         鍛冶屋に打ち直して貰い何時か怨敵を討ち滅ぼさんとしている。自らを呪属石の護符の器とし、己が呪いを蓄積化しながら
         オドと血を注いでもらいう事で、己の滅神の技を行使できる。これを複数種類所持している。
「闇の羽衣」:水の羽衣とよばれる糸の内部を水と水属性が流れる特殊な装備に血と闇属性を加えて呪属石の護符化した一品。
        魔力を糸の内部に貯蔵できるので高い魔法防御力に加え保湿保温等の機能も兼ね備えている。
        魔術にも応用でき闇属性と水属性をつかった霧をうむマヌーサを発動できる。
「滅神の誓戒」:滅神系統の術士の身体に刻まれる闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「人呪の誓戒」:呪物、呪霊、滅神系統の術士との契約の紋章刻印。契約者との親和性を向上させる。
【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手の使い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・闇」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが闇に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「幻魔剣士」:呪いに打ち勝ちその力を己の剣技に上乗せする剣技。スキル幻魔剣を習得する。
【所持スキル】
>「幻魔剣」:恐怖、呪い、苦痛、快楽、汚染に打ち克ち、それを力に変える剣技。頑強+気合内蔵。
        この剣の傷口は呪われ、自然治癒能力が激しく低下する。
   →「呪苦昇華」:己を害さんとする呪文や呪い、痛みに打ち勝ち、己の力に昇華して剣技にその力(効力)をのせる。
   →「震空呀」:剣に纏うオドでマナを震わせ、その綻び、裂け目を斬る。震わせる事で衝撃波が飛ぶが彼の斬撃はそれより速い。
>「暁の魔闘」:光と闇のなかで透明なる者の戦闘技巧。見えているもの見えないもの、そこに闇属性オドの操作によって気配を操作して戦う。
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。花魔術に長ける。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   →「無詠唱代用:花」:詠唱を花によって代用し省略できる。
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
   →「連想化詠唱:花」:詠唱を<花化>する。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
   →「呪合(重合)」:マナの結びつきを増やし形作る事で結合を高め物質化する。
   →「供授」:解白にして逆、大精霊への触媒、供物化の術式を利用し、己の濃度を高める。
   →「餡濃」:複数の属性を詰めこみ、より複雑化させる技法。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
             闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる闇によって幅広い属性に影響を与える。
   →「闇の安寧」:闇の環境化で闇属性を起点に属性を内包させ<呪合><供授><餡濃>を行いオドを弱めつつ
             他の属性同士の複雑化によりマナ行使を封殺する。
>「睡眠術」:闇属性を介し肉体、精神、魂の疲労の度合から闇に堕ちる様に眠りにつかせ、質の高い眠りを提供する。
        特に生物由来のアンデットに特効で寝てない期間に比例して深い眠りにつかせる。

1990尋常な名無しさん:2021/02/08(月) 10:31:56 ID:HLIi7QI2
>「滅神法・闇」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
  →「憎影殺」:闇属性のオドの濃度を高め続け闇の中で闇の「魂/影」を照らし出し、相手の本体を粉砕する。
  →「汚染錬気法」:精霊術と汚染術と錬気法を組み合わせ、自然と己を強化しながら同属性の敵を弱めていく呼吸法。
>「人呪法」:呪いを利用した継承技法。恨みも怒りも人に託すしかない、想いを託し、技を託し、高めた属性を託し、人に祈る。
        怒りの焔を、憎しみの焔を束ねる事で瞬間的な超火力を生み出し対象を滅殺する。
  →「人呪法:継」:幻魔剣の修行時に弟子に師のオドを呪いとして叩き込みそれに打ち克つ修行。貴方は師のオドと技を継承している。
  →「亡霊の墓標」:魔王領の各地に作った滅神魔導使を弔い葬った墓の中で遺品をその土地の属性でチャージしておき
            人呪法の契約の元にその力を行使する。
>「感覚制御」:闇属性の作用を利用して己の感覚や闇の中の存在にアプローチが行える。
          利用法の一つとして自ら発する意識や気を遮断し相手に悟られにくくする。
>「ダークフォース」:怒りや悲しみなど負の感情を起因として自らの魔力を高め操る技法。
>「静寂なる闇の祝福」:純粋な闇属性に近づいた貴方の心は意志、意識、感覚の喪失、恐怖先に
               闇の中に安寧みいだし、揺れ動く心を鎮める闇を見出した。
>「生命操作」:闇属性を介した生命力の制御に長ける。第二魔法原を含め効率よく運用できる。
【特徴スキル】
>「闇の担い手」:属性闇の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、いたる所から闇を生み出し、
           生命力を闇の彼方へと連れ去り、闇は安寧を生み出す。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ幻魔剣です。
>「理不尽に克」:幼少時より刻まれ、そうあれと叩き込まれた彼の基本的な行動原理。力を尽くして事をなしとげろ。
>「透明人間」:闇属性に染まりすぎた体は光のある環境化では透化して見えなくなってしまう。
【称号】
>「ぼうれい剣士」:かなわぬ未練にとらわれ荒野をさまよう亡霊の使い手。ダークフォースをまとって呪いの剣を振りおろす。
           愛する人を守れなくてなげきの果てに逝った者はたとえ身体が朽ちようとも眠ることを許されない。
           彼は戦士たちの技と呪いを受け継ぎ戦い続ける。魂よ闇の中でせめて安らかに眠れ。

・経歴:勇者や伝説の竜の騎士、過去の逸話に興味を持った札の緑に組する魔人が、他の人間育成方法を参考に
知り合いの闇の大精霊と幻魔剣士と共に人間を育てて見る事を思いつき、冥王の土地でまだ生まれたばかりの孤児を買ってきて
果たしてそんなに強くなるものか?と育て始める。滅神の誓戒を用い闇のマナへの適応を上げ、魔術を教え、幻魔剣を教え
人呪の魔剣を宛がい、闇の恐怖や苦痛に打ち克つ訓練を施していった。魔剣からは滅神の技法とフォースの
暗黒面ダークフォースの扱いを取得している。滅神魔導使の激戦の跡地や古戦場で授業をうけつつ死にきれず呪われた遺品を回収し、
契約を結び墓を造り花を添え弔い、受け継いだ呪いをまた師とする事で滅神の技法を向上させている。
本人は幼少時より厳しい訓練のなか育つのだが、せめて寝ている時くらい安静を得たいと思って睡眠術を試行錯誤したりしていた。
そして眠りにおちる間に英雄とはどんな存在なのか呪い如く空想し眠りに落ちて行った。
ある程度育った当たりで魔狩人をさせて経験を詰ませて、そして初めての大襲撃時に彼と言う滅神魔導使は確立される。
無情なる理不尽に遭遇しそれに抗い死にゆく人々に願いと呪い託され希望を切り開く英雄、魔王を垣間見つつも、
師達が使い勝手の悪い滅神魔導使になってまで復讐せんとした意味を知った、その結果やはり自らの怒りではなく、
他者の呪いで戦う自分は滅神魔導使としては失格なのだなと思いつつも、託された呪いを投げ出す気にもならなかったので、
このまま戦い続ける腹を決めるのであった。直近では新たな滅神魔導使のグループ神の手が結成された噂を入手し、その門を叩いている。

・戦闘スタイル
対人戦は精霊術と花魔術と幻魔剣を使用。視覚や感覚情報をかく乱しながら相手のオド削り、昏倒させる。
花言葉の連想式で怒りや憎しみを連想して疑似的に高めたり、呪いの方向性を定めバフデバフにしたり、眠りに誘ったり、
汚染術の起点にしたり、感情、感覚操作に使う。
「クローバー(復讐)」「トリカブト(復讐)」「タンジー(貴方との戦いを宣言する)」「マンサク(呪文)」「クロユリ(呪い)」「アザミ(報復)」
「マリーゴールド(絶望)」「オトギリソウ(恨み)」「ポピー(眠り)」「オーク(強さ)」「ピオニーヴァイオレット(怒り)」等
精霊や人外、恨みの対象には滅神法を使用する。


メモ
滅神魔導使が呪物や呪霊になりやすく思えたので、それを使って引き継いで戦う滅神魔導使を目指してみました。
漫画ロトの紋章に出てくる幻魔剣が呪いに打ち克ちその力を行使する剣技なのでそれも利用してみました。
イメージは闇落ちしなかった魔導を操る幻魔剣士サーバインとかそんな感じです

1991尋常な名無しさん:2021/02/11(木) 01:20:24 ID:5Hx6B1zU
NAME:「冥王フィブリゾ」(原作:スレイヤーズ+聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話)
属性:冥・空
クラス:「冥王」 サブクラス「精霊術師」
種族:精人

・経歴:
精霊の庭における実益派、その中でも非合法な手段すら用いて庭の利益を確保しようとする攻撃的暗部:オルガナイトの最高幹部の一人。
姿は幼い少女だが、性格は陰険にして悪辣。精人でありながら豊富な魔術知識に支えられた術者としての技量は庭でも有数の物だが、
自ら戦うよりも策を用いることを好む狡猾な策略家。 どうすれば自身やオルガナイツが傷つかずに利益を得られるかを常に考えている。

元は滅びたエルフの国の王族であり、彼女らの親は出資していた庭の技術で大精霊を制御しようと、多くの国民を生贄を捧げていた。
しかし、王国が魔物の侵攻によって滅びようとした時、生贄に反対していた彼女の兄は捧げらる予定だった者達を逃がそうとし、彼女は
逆に祖国を救うには大精霊の力しかないと考え、一か八かで更に生贄を捧げようという後から見れば無駄な行いを考えていた。

儀式場で争った兄妹は縺れ合う様にして自身が大精霊に呑みこまれていき、意志力の強さと何よりも偶然により子機として復活した。
目覚めた時には国は滅びており、先に目覚めていた兄に手を引かれる様にして庭の本拠地まできた彼女は、庭の信仰派に保護される事となった。
その頃、兄は軽い人間不信から目に見える利益の確保と他者への警戒から、実益派暗部であるオルガナイトに入り幹部にまで上り詰めていた。
だが、当時利害関係から争う事となった精霊ルビス率いる聖闘士達と正面からぶつかっていまい敗北。部下への温情を条件にしばしの間、
修行の為に彼女や部下から離れて暮らす事となった・・・そこまでは納得できていた。

問題は、兄こと先代の<冥王ハーデス>であるアローンが妹分であるルビスの養女サーシャに絆され、その恋人であるテンマという聖闘士と
無二の親友となり、すっかり牙を抜かれてしまったのだ。特にテンマとの友情はかつての部下や肉親である自身でさえも間に入る事を許さぬ
ほどであり、やがて彼女は嫉妬と失望からアローンの隙をついて彼の部下を掌握、他のオルガナイツ幹部の根回しを済ませて、兄を追放してしまった。
それは、今から200年ほど前の事であった。

現在の彼女は、自身に残った兄との唯一の繋がりであるオルガナイツの大幹部<冥王>の地位に固執し、組織の利益を全てに優先するあまり
無用な衝突を起こしては恨みを買ってしまっている。特にルビスが育てた英雄達に対しては、私怨から態と利害が衝突するように仕向けている為、
稀に激突が避けれずにオルガナイツと聖闘士の間で戦闘が発生するほど。それは、最も大切な者を自身で突き放し不安定になった精人の感情が
産み出した、破滅願望の表れなのかもしれない。

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
       肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
       人間を模した形状となって安定する。歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「シャーマン」:霊媒体質、触媒たる器と呼ばれるオドに対する適応、相互左右する干渉力が高い存在を示す称号。
          精霊に好まれるオドの持ち主と違って、マナを通じた意志力の伝播効率が”双方共に高い”。
          狐憑き、犬憑き、憑依されたり、自我が変質する事象の多くがこの体質保持者に関係している。
          生前から兄妹揃って有していた体質。
>「調律者・冥」:彼女は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが冥に関わるものしか調整出来ない。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
             聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「精霊庭園の庭師:実益派」:精霊術師の組織である精霊の庭の実益派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。
>「オルガナイト」:庭の実益派の中でも、非合法な手段すら用いて庭の利益を確保しようとする攻撃的な暗部集団。
           組織内でも権力闘争があり、個人の利益や欲望の為に組織を使おうとする者もいるがやり過ぎて庭上層部から粛正される者もいる。
           ソウルメタルや武具の精人を確保しようとしたり、かつて庭に所属していた研究者の準精人製造技術の復活を企んでいたりする。

1992尋常な名無しさん:2021/02/11(木) 01:25:11 ID:5Hx6B1zU
>>1991続き
【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの知識と経験。ボスとしてのたしなみ
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「高速術式」:<簡略化><蓄積化><属性調合>などの発動準備を瞬時に完了させる。
>「ダブルキャスト」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
       →「冥王降魔陣(ラグナ・ブラスト)」:冥属性と空属性の混合術式。魔方陣から黒い雷を帯びた闇色の柱が伸びて、敵を撃つ。
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
       →「汚染術」LvN/5;魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「対艦精霊魔法」:込められた魔力と術者の技量により、大魔法級の威力を出す事ができる。しかし、現象としての大魔法(5章以上)というわけではない。
       →「精霊障壁」:精霊に魔力障壁を展開させるか、精霊自身を盾状に変形させる事で相手の攻撃を防ぐ壁とする。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
       →「冥王幻朧呪(ラグナ・ドライブ)」:生きている人間と変わらない滑らかな動きと、曖昧な命令を独自に解釈して行動する知能を持った屍兵を創りだす。
                             材料に自身の思考を汚染させる為、自身の戦術を理解し連携染みたものまで行う。
>「特質理解:冥」:貴方は自身の生来の能力として冥属性の精霊術を使用する中で、本能的に冥属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。冥属性に対する「魔術師」レベルを一段階上昇させる。
>「カリスマ!」:偉大なる神の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「センスオーラ」:シャーマンセンスとも呼ばれる、オドの属性色合いなどを視覚的に捕らえるもの。
           (疑似的な表現であるが、同じ視覚野に値する部位が判断している)
           霊感と呼ばれる魔力感知に対して、特に生命力を熱、温度などのように見ることがある。
           このセンスに対しては精霊術師が大小なれども自然と身に着けるもの、精霊が世を見る<感覚(センス)>とも呼ばれている。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。
>「戦闘続行・執着」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも執着心を持って戦闘を続行する。

【特徴スキル】
>「力への渇望」:貴女は力に収着し、それを高める事に拘っている。それは権力であり、組織力であり、財力である。貴方は自身と組織の益に敏感である。
>「永久少女」:彼女の姿は永遠に幼き少女だ、若いゆえに活動的で、幼いゆえに残酷である。
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。
       窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、己の利益を見出そうとする。
>「罪悪失調症:後天」:彼女はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感しない。もう失うものなど、ただ一つしかないのだから

【称号】
>「冥王(ヘルマスター)ハーデス」:もう一人のハーデスの妹。かつてのエルフ国家王族にして、オルガナイツ最高権力者の一人としての称号。
>「庭園の毒虫」:精霊の庭に所属する者の中でも、裏仕事を任された存在である。外敵を排除する益虫か、それとも宿主を犯す害虫かは本人次第。


庭の幹部クラスとして強めに作成。だいたい近接技能オミットして術者戦強化したエリス様ぐらいを想定。
当初はルビス様と仲悪いハーデス様で考えたがAA数から冥王繋がりでヘルマスターを採用。男女どっちにするかで悩み、精人だし女の方が多いだろうと女性に
パンドラ様要素も持たせたらヤンデレブラコンっぽくなったので兄貴こと先代ハーデス様はロストキャンバスのアローンイメージになった。
だいたい「余とペガサスの間に入ってくるな」という台詞が印象深かったのと、スレイヤーズ魔族の破滅願望のせい。

1993尋常な名無しさん:2021/02/11(木) 01:26:34 ID:5Hx6B1zU
NAME:「ヤミノリウスⅢ世」(原作:元気爆発ガンバルガー)
属性:闇
クラス:「精霊軍師」 サブクラス「中間管理職」
種族:ハイ・エルフ

・経歴:
精霊の庭の穏健的選民派をまとめる幹部の一人。とはいえ、その権力は長老等には及ばず、最高幹部達と下の者達との間で
板挟みになりつつ、他の派閥や外部との折衝や実務を担当する中間管理職の一番上の方といった感じのポジション。

その血筋は、通りすがりの古龍相手に事故った闇の精人に連なり、彼女と契約者であるエルフとの間に生まれた娘が、精霊の庭の
穏健的選民派重鎮の息子と恋仲になり生まれた三代目。本名はキョウジ・ヤミノリウスであるが、交際中の女性以外はⅢ世呼びである。

自らを高貴な存在と称し敬意を払うよう周りに求めるが、同時に力ある者の血筋として力の劣る者達を護るという意識を強く持ち、
例え敵対者や別組織の者であっても、将来的には庭の民になるかもしれない者やその縁者になるかもしれぬ者達と考え、相手と武力で
衝突しようとも徒に命は奪わず、魔物や災害で危機に陥った所を見れば即座に助けに入る姿から、庭の外の者達からの信頼は厚い。

一言で言えばドジでマヌケな性格である為、職務に忠実で組織内外の大精霊や組織の目上の者へは敬意を払い目下を導く姿勢や、
長老からも一目置かれるゴーレム作成や妖精の育成の技量に反し、高貴な存在への敬意というより親しみやすさで慕われている。

事務作業は素早く丁寧であり、若い頃は庭の外で活動して一時期ジャーナリストとして働いていたせいか文章をまとめるのが上手く、
企画書や報告書の解り易さには定評がある。趣味の料理はレパートリーも豊富で掃除も得意・・・などといった感じで精霊術師以外でも多芸。

今日も今日とて、庭の学び舎で働いている女性講師とのデートを楽しみに、頭の固い長老とギスギスな他派閥を相手にする生活を続けている。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「精霊軍師」:複数の妖精を使役し、精霊を自身の手足の様に指揮して戦う術者への称号。
         専用スキルを持たないが、複数の精霊や妖精を用いた行動に上昇修正される。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊庭園の庭師:選民派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。
>「ヤミノリウス」:今は亡き闇の大精霊の子機と契約したエルフの術者の血を継ぐ存在である。
           精霊の庭所属者から一定の尊敬と信頼を得る。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「政治知識」:LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、
              経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
       →「熟練の事務技能」:長年事務仕事に携った事で効率化や疲労の軽減が可能であり、他者にその手法を伝える事にも長けている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるがその分
                 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。

1994尋常な名無しさん:2021/02/11(木) 01:28:42 ID:5Hx6B1zU
>>1993続き
>「道具作成」:機械や道具や魔具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「精霊の悪意」:指示を出した妖精に対象の行動妨害を目的とした行動を取らせる。
       →「精霊重奏」:精霊に術者周囲の属性の調整や魔力制御の補助をさせ、高位魔法の発動を補助させる。
       →「精霊詠唱」:術者の合図により、引き連れた妖精に攻撃特化の高威力魔法を撃たせる。
                 術者の力量により一度に撃てる数や発射速度が、育成度合いにより威力が上昇する。
       →「妖精特質:水・地」:妖精を育てる際、特定の属性環境の影響を与えて主属性以外の性質を取り込んだ妖精を育てている。
                     ゴーレムに憑かせる妖精を育てる為、闇+地か水に整えた環境で根気よく育成している。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。
       →「精霊舞踏」:複数の精霊にタイミングを合わせて魔法を斉射させる。熟練者は範囲を薙ぎ払うのではなく、複数の対象に任意の数で狙い撃つ。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「特質理解:闇」:貴方は闇属性の精霊術を使用し精霊と心を通わせる中で、本能的に闇属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。闇属性に対する「魔術師」レベルを一段階上昇させる。
>「家事万能」:見かけによらず料理や洗濯などが得意である。特に料理は散歩と並ぶ彼の趣味である
>「交渉術:誠意」:口先でどうこうするよりも、真面目で誠実な姿勢で信頼を勝ち取る事で交渉を進める。自分で思っているほど口がまわらないとも言う
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。エルフ系ではなくドワーフではないかと疑われるほど
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。
>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。

【特徴スキル】
>「ノブレス・オブリージュ」:強き者・才ある者は実力に相応しい重い責任・義務があり、民を守り導かねばという考え。
                 自然と調和し、精霊と対話を重ねて紡ぐ大いなる術をもって、弱き者を魔物や外敵から守る。それが高位の精霊術師の責任である。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「超級魔力」:規格外の魔力保有者であり、人間の身としては途方もない魔力を保有している。
>「適合体質」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔力では傷つかない。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
          →「フラグ感知」:彼は何故か危険を察知したり、嫌な流れなどを察知する。この流れはやばい、巧みに危険を躱す。ギャグ的な意味で。
【称号】
>「ヤミノリウス」:今は亡き闇の大精霊の子機と契約したエルフの術者の血を継ぐ存在である。


選民派で苦労する立場のキャラ作りたかったので作成。多芸で真面目でギャグキャラなのでたぶん酷使されている人
子供向けロボアニメでも犠牲者0とか中々ない偉業を成し遂げた人なのでこのくらいできるはず

1995尋常な名無しさん:2021/02/12(金) 23:02:33 ID:F0FkOfGA
NAME:「加持リョウジ」(新世紀エヴァンゲリオン)
属性:幻
クラス:「スパイマスター」 サブクラス「情報屋」
種族:純人種

・経歴:ロームフェラ財団ガルム支社におけるマーケティング部門の部門長をしている男。
     しかし本来の顔はアルビオン王国のMI6のOOナンバーを保持している凄腕スパイでありガルムにおける諜報のトップ。
     スパイになって以来、数々の任務を成功させており、その功績によってOOナンバーを与えられガルムの諜報のトップを任された。
     今現在はアルビオン王国宰相の策としてガルムの造船技術と港のユニオン連合共同管理の為の必要な情報の収集を任務としており、
     ガルムにおける情報収集や裏組織との取引や工作などの活動をしている。


╋<組織装備>╋
「MI6ガルム方面機関」:MI6のガルム方面における諜報を行なう為に設置された機関。
               表向きはロームフェラ財団のマーケティング部門をとして活動している。
               宰相がガルムを重要視しているためMI6でも精鋭達がガルムに派遣されている。
       →「精鋭人員」:彼の組織の人員は厳しい様々な訓練によって誰も彼もが優秀だ。優秀さ故に情報を獲得し情報を抜かせなかった。
       →「蜘蛛の巣」:彼の組織の諜報網はガルム中に張り巡らされている。その諜報網はどのような情報も見逃さない。
       →「闇の住人」:彼らは闇に生き、闇に死ぬ、その心得を持ち、その覚悟を持つ闇に生きる者達。
                 それ故に裏の駆け抜け方を知り、裏で活動する事を得意とする。
       →「T.D.I.」:ロームフェラ財団ガルム支社の子会社の民間軍事会社という表の顔を持つMI6の特殊部隊。
              数々の特殊作戦をこなしてきた猛者たちが所属している。

【称号スキル】
>「スパイマスター」:諜報や謀略などの諜報活動の最前線に存在し、それらの技術を習得し熟達した達人たる称号。
             闇を生き裏を駆け抜け、情報を手に入れ国家の利となるべく活動する影を生きる者達。
>「情報屋」:情報をかき集め、その情報を商売道具として取引する者達の称号。
>「カゲ」:社会的に表に出れない暗部の住人であるスタイル、<影化>と呼ばれる陰行体質によって彼の存在を知る知人以外
      からは決して身元がばれず、記憶からも忘れ去られる特徴なき影貌。
>「機関長」:機関の長であると言う証明。機関を指揮する権限を与えられている。
        また、組織を率いるために必要な技能や知識を備えており、十全以上に動かすことが出来る

【所持スキル】
>「スパイ知識」:スパイとして活動するために必要な知識。それは政治・経済・軍事・技術など多岐にわたる知識を修めている。
           それらの知識を知り、上手く引き出し活用する、彼にはそれが可能である。
>「諜報技能」:スパイとして持ちえた諜報に関する技術や心構え。諜報活動をするのに必要な物
       →「内偵」:調査術、人脈、経済力等を活用し、情報を必ず獲得するのに優れた手腕を持つ。
              機械の如く安定した情報蒐集能力。
       →「沈黙」:あらゆる手段を持って自らの持っている情報を遮断し、機密の漏洩を防ぐ。
              情報を出すのにも時期という物があるからね。
       →「怪文」:噂や怪文書、矢文や人、漏洩を通じて、情報工作を行える。
              自身の持つ情報を取捨選択し、放出することで有益な結果を生む情報をあえて流出させる術。
       →「立つ鳥跡を濁さず」:自身が存在、関与した事に関する痕跡、それらを可能な限り自然な形で消すことの手腕に長ける。
                      鳥が飛び立った水辺のように、元から手を加えてなかったが如く綺麗に残して去るものさ。
       →「変装術」:訓練と座学知識、さらに実地によって身に付けた変装術。
>「暗躍者」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける。
       →「巧智術策」:貴方は陰謀や謀術に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長けている。
       →「根」:どの様な場所でさえ、必要な手段を行使する事により、自身に通ずる者を作り出す謀略の魔技。
       →「種まき」:騒乱や騒動、それらを引き起こされるのに必要な下準備を整える事に対して優れた手腕持つ。
       →「防略」:謀略の技を知り尽くしているが故に仕掛けられた謀略を見切り、それに対する対策を立てることができる。

1996尋常な名無しさん:2021/02/12(金) 23:02:51 ID:F0FkOfGA
>「組織運営の巧」:貴方は組織を維持し拡大させ、その機能を100%以上で発揮させることに関して優れた手腕を持っている。
             人材を酷使せず、適材適所に配置し金に糸目をつけない。組織を動かすその為に当然のことをしてるだけさ。
>「情報戦術」:得た玉石混交の情報の中から有用な情報を選び出し、活用することによって物事を有利に運ぶことができる。
          情報は力さ、暴力とはまた違ったね。
       →「情報推理」:集めた情報から物事の意味・因果を推察することにより本質を見抜くことが出来る。
>「人を知る者」:長きに渡りスパイとして闇の中により様々な人を見てきたため人について誰よりも詳しくなっていた。
           人ってのはな複雑な存在なのさ。【精神学知識】
>「近衛」:自身を守る護衛を引き連れている。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
               奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。諜報員と言うものは狙われるものだからね。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
        判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる
>「無面目」:一切の感情を捨て、偽ることにより相手に対し己が感情も情動も相手に読み取らせない。
        飄々とした性格も作られた貌に過ぎないながらも、それを高度に演じている。
>「千の貌」:他国の諜報機関がどれが本物か調べても解き明かすことが出来ない程の顔を持つ。
        だが彼にとっては本物などどうでもよくどれがどの場所で有効に使えるかどうかしか興味がない。
>「諦観」:多くの死や厄災を見すぎたせいで、貴方の心は動きを止めた。過去にあった様々な記憶や経験も、
       貴方にとってはただの情報にすぎない。再びその心に灯が灯らない限りは。

【称号】
>「部長」:マーケティング部門の長である証明。

1997尋常な名無しさん:2021/02/16(火) 02:59:28 ID:K1yOgi.c
NAME:「魘夢」(鬼滅の刃)
属性:幻・闇
クラス:「夢使い」 サブクラス「悪意者」
種族:妖怪

・経歴:桜皇在住の夢を見せる妖怪であり生粋のサディスト。
    「不幸に打ち拉がれて苦しんでもがいてる奴を眺めてると楽しい」という腐った感性の持ち主であり、
    その対象に人妖の区別も無い為人間は愚か他の妖怪達からも蛇蝎の如く嫌われている。
    生前の幼少期は夢と現実がつかず周囲を困惑させていた子供であり、
    成人してからは医者でもないのに催眠療法などを悪用し、
    病で余命幾ばくもない人に完治したかのように思わせ後で全てウソだとばらし絶望せていた生前からの外道。
    妖怪となってからも望む夢を餌に現実に打ちひしがれた者を操り、餌である人を殺す片棒を担がせてる。
    そして、用済みになったらとっておきの陰惨な悪夢を見せ絶望させその歪んだ顔を楽しんでいる。
    現在何者かに雇われ雷の国に潜伏している。

╋<装備>╋
「夢見の縄」:彼の血が混ぜられた縄。
        主に彼に従っている人間が使用し、これで眠っている対象の腕と自分の腕を結ぶことにより
        お互いのソウル体を連結させ対象の夢に入り込める。
        尚、繋がっている最中に縄を切られると戻ってこれなくなるがその説明は一切されていない。

【称号スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「夢使い」:現世は夢、夢は現実、マナに満ちたこの世界こそが夢ならば、そこに揺蕩う己もまた夢の住人なりて。
        この世界においては一部の特異素養者、及び精人、妖怪、ニンジャ、ハッカーのみしか取得出来ない【限定クラス】
        魔力を用いて自分自身を書き換え、外界の霊体と精神を操るもの。
        <サイコダイバー><ドリームマンサー><ナイトメアハンター>と呼ばれる亜種が存在しているらしいが……?
>「夢魔」:人の精神、それらが放つオドやパルスなどに寄生して生きている精神主体の生命体。
       淫魔などとも混同されるが、夢使いとしてのスタイル、能力を主体としているため別物である。格闘技能はないし。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「夢操作」:触れている人間と意識を同調させ相手の夢の世界に入り込み干渉する。
        対象の望む夢を見せる事も、最悪の悪夢を見せる事も可能。
>「強制昏倒催眠の囁き」:口から放つ悍ましい声にオドを乗せて聞かせることで強制的に夢の世界に落とす。
                普段は左腕についている口を使うが、腕そのものを切り離し遠隔で行う事や、
                後述の「肉体操作」で作った口を用いて行う事も出来る為どこから来るか読めない。

1998尋常な名無しさん:2021/02/16(火) 02:59:40 ID:K1yOgi.c
>「強制昏倒催眠・眼」:瞳に「夢」の文字が刻まれた無数の目玉を肉体に形成し、
              その目玉の眼よりオドを放出し、直視した相手の目を介し精神に干渉、強制的に夢の中に落とす術。
              相手の目を見なければ発動できない為、相手の視線が分からないと使用できない。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「超再生」:その肉体が傷付き、破損した場合はオドが続く限り再生される。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        手配され、恨みを買う彼を追う者は多い。
>「詐術」:相手を騙し利用する事に長けた話術。
      都合の悪いことには答えず、相手の利益を誇張し、救われたいという祈りを利用するゲス。

【特徴スキル】

>「不定の妖」:彼は核となる部分こそあれ確固たる姿形を持たない。
         体を切り離し、物に憑りつき、挙句の果てに一部とはいえ霧の様に周囲に撒く事させ出来、
         これら全てを自在に操れる。そして、不定故に結合が弱く脆い。
         本来人の姿を保てなくなった精人は崩壊し、妖怪もそこは一緒なのだが…
         彼は常時フワフワとした夢の中に居るような状態であり人の形を失っても自意識が崩壊しない。
         但し、核となる部分は別でありそこは変形も再生も不可能である。
       →「物質同化」:車や洞窟等といった物質に自身を融合させて自身の体とする。
       →「肉体操作」:自切した手足や目玉、霧化させた自身の血等を自在に操る。
                これらの部分も接触部位として扱え「夢操作」の起点や各種スキルに利用されている。
       →「肉の傀儡」:自身の肉で人形を作り操る。本体を見つけない限り幾らか依頼を潰しても彼は死なない。
>「サイコパス」:「不幸に打ち拉がれて苦しんでもがいてる奴を眺めてると楽しい」という腐った性根を持つ。
          他者の不幸、涙、悲鳴、苦痛に歪んだ顔こそが彼にとって何よりの快楽になる。

【称号】
>「夢の悪鬼」:夢を見せ人を操り、絶望させ喰らう外道である称号。

1999尋常な名無しさん:2021/02/16(火) 19:14:49 ID:HYtYMqFI
NAME:「秋山達郎」(原作:退魔忍シリーズ その他 秋山達郎)
属性:風・冥
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「滅神魔導使」
種族:

╋<装備>╋
「じごくのよろい」:とある呪霊を捕獲、その肉体を素材として生きたまま作り上げられた呪具。
           装備者のオドを「冥」属性に浸食し、やがては肉体・霊体双方を汚染して肉体を乗っ取ろうとしてくる曰く付きの装備である。
           そのような装備が現在でも使用可能な状態で保存されているのは一重にその頑強性、対精霊戦闘における効果の高さからである。
           対物理・対魔法耐性が非常に高い事もさることながら、この鎧自体が<呪属石>としての役割を果たしており、環境マナへの支配力を底上げする。
           元となった呪霊がかつての秋山家当主であったことから代々管理・封印を為すことを秋山一族が請け負っていた品である。
          【AA:機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ グレイズリッター】
「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
          手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
          接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
          古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「調査者」 LvN/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
       →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。他の家族が脳筋ばかりだから仕方なく身につけた知識だ。
>「AKIYAMAの教え」:怪しい奴はとりあえず斬ってから判断する、と言う秋山家の思想は彼にも備わっている。
               過酷な環境だからこそ周囲全て敵だと思っていなければ守りたい者も守れないからね。
               【<迎撃態勢>】
>「戦闘指揮」:集団戦闘において状況を的確に分析し、適した判断を下すことが出来る。
          何れ当主として部下を率いるためにと習っていたけど、今となっては無駄だった。
       →「戦機掌握」:戦いにおける流れ、勢いを肌で感じ取ることで攻め時、引き時を見誤ることがない。
                 集団戦闘におけるクリティカル判定が発生することがある。
       →「俯瞰視点」:魔術的に作成した「眼」を上空へと飛ばして戦場を俯瞰視することが出来る。
       →「変声」:音の波を操ることで自身の声音を自在に操ることが出来る。
              対人戦闘などでは敵指揮官の声を真似て混乱させるように命令したり、”声音”自体を合図代わりに作戦を伝えたりする。
>「逸刀流」:秋山家が代々継承し続けてきた<魔法剣>の流派。
        刀身に風を纏わせ、嵐のような強風が吹きすさぶバ・ベル領内であっても刃筋を通して振り抜くことが出来るようになって初めて一人前とされる。
        そこから免許皆伝に至るまでにはおぞましいほどの修練と才能が必要とされているが彼にはそこまでの才能は存在しない。
       →「疾風斬」:風の刃を飛ばして対象を斬り飛ばす。逸刀流としては初歩の技能。
       →「重ね六連」:<疾風斬>を連続して六度、同時に放つことで相手の回避を不可能にする。
                 彼の姉が振う絶技<胡蝶乱舞>の劣化版。
       →「追い槌」:自身の斬撃に風の後押しを加えることで衝撃を増幅させる技。
       →「影討ち」:実際に自身が振りかぶった攻撃をフェイクとしながら本命の一撃を相手の死角より繰り出す。
       →「柳」:相手からの物理攻撃によって生じる気流の変化をいち早く察知し、視覚に捕えていなくてもその攻撃を回避することが出来る。
              →「吹き返し」:自身の回避行動と返し技とを結び付ける体術。
                       修練によって身につけた返し技の型にそって十分に相手の命を刈り取るだけの一撃を決められる時、繰り出す。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの
           鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。
        それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「交渉術」:言葉巧みに自身の要望を相手に聞き入れさせる話術。
        里にいた頃は交渉事は彼の役目であり、他の血族が脳筋過ぎて出来なかった役割である。
 センコンバンカイ
>「千痕万悔」:度重なる戦闘と修練によって貴方の肉体はは数多の傷痕が刻まれている。
          そのどれもこれもが愛した少女を失ってから身につけた者であるという事実が貴方を苛み、次なる修練と実践へと駆り立てる。
          精神力が途切れない限りにおいて貴方は疲労を無視して戦闘行動を十全に行うことが出来る。
          より早く、より強く、かつてのあの光景を払うことが出来ない事など百も承知で無力だった自分を刻みたくて貴方は戦場を巡っている。
          【<超タフネス><努力の才能><折れた心>】
>「超俊足」:風による補助を受けることで発揮される人外の俊足。

2000尋常な名無しさん:2021/02/16(火) 19:14:59 ID:HYtYMqFI
【<じごくのよろい>装備スキル】
>「憑依経験」:<じごくのよろい>自体が経験した戦闘における知識を共有することが出来る。
         対精霊戦闘において判定に+の補正を加える。
>「滅神法」:汚染術の技術を用いて自身のオドを用いて環境に作用し、支配する技術。
        世界の理を理解して操るのではなく己のエゴを世界に押し付ける。
       →「装者汚染」:装備者に対して<じごくのよろい>自身が肉体的・霊体的な汚染を行う。
                 とある風の大精霊を殺すと誓い、死して呪霊となった後も変わらず残る遺恨を果たそうと彼は己を纏う者を蝕む。
                【装備者に<滅神魔導使>のクラスを付与する】
              →「超再生」:周囲に風属性がある限りにおいて装備者、及び自身の装甲を再生することが出来る。
                      その都度、<じごくのよろい>による浸食が増幅する。
       →「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
              →「偽・胡蝶乱舞」:領域内部で無数の<疾風斬>を形成し、自分諸共に相手を切り刻む。
              →「偽・八艘跳び」:空間内部の風を操り、不可視の足場を形成することで重力を無視するかの如き自由自在な動きを可能とする。
       →「戦闘続行:死してなお進む者」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
                            首も取れておらず、心臓も動いている。なら動けるだろう。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術であり、生前習得していた魔法耐性。
       彼の前で魔法は勢いを失い、その鎧を貫けないだろう。
>「超頑強」:その装甲は非常に頑強であり、生半可な攻撃ではびくりともしない。


【特徴スキル】
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「風の神を滅ぼす者」:風に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

【称号】
>「秋山家の金庫番」:脳筋一族と呼ばれる秋山家において頭脳面で活躍していた青年。

・経歴:
バ・ベル領において勇名を馳せた秋山家において次期当主とされていた青年。
戦闘能力に関しては彼の姉の方が圧倒的に凌駕しているが、それを補って余りあるほどに交渉能力や経営手腕を持って一族を支えていた。
過酷な環境にあって穏やかな性格の彼は一族皆から慕われていた。
そんな彼が変わってしまったのは愛した少女を失ったこと。
戦士であった少女は戦場でその命を散らし、その時自分が後方の安全地帯で指揮をとっていたことが切欠で彼は変わってしまった。
どうして自分は他の皆のように強靭な肉体を持っていないのか。どうして自分は彼女の隣で戦わなかったのか。
誰もが各々に適性がある。達郎の責任ではない。
そう言われれば言われるほどに彼は自身を許せず、無茶な修練へと身を投じていき、ついには家宝の鎧にまで手を付けた。
彼女の命を奪った呪霊を殺すために手にした力でそのまま一族の里を出奔。
以降は魔王領を放浪しながら実戦と修練で日々己の肉体を傷つけながら過ごしている。

・運用メモ:
スレにあった「鎧が本体の冥闘士」というのをから発想を貰って作った奴。
AAみたら何故か達郎がいくつかあったので作ってみた。
力を求めて神の手に参加していたら<戦闘指揮>で集団として連携させたり調査者で情報を抜いたりしてそう。

2001尋常な名無しさん:2021/02/17(水) 22:22:08 ID:zPcEtkIQ
NAME:「魅上照」(原作:DEATH NOTE)  ※化身化後のAAはルナティック(TIGER & BUNNY)
    アオ
属性:黝(火・空・闇の混合属性)
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「デストルドー」
種族:魔人


・経歴:生まれは不明、過去を語りたがらないのでその過去を知る者は居ない。
     というよりも、ただひたすらに鍛錬や勉学に励み続け、それ以外を何もしてこなかった為に、正しく何も無い男。
     ある日から自らの存在する理由を問い続け、何もないのならば人の為に動き続けようと決心した結果、
     行くところで人を気まぐれに救っては敵対者を殺し続けている。死は恐ろしいモノではなく、自らの終着点に過ぎないと考えている。


╋<装備>╋
「ザントマン」:腕に装着された周囲のマナを吸い、奪いながら自らの黝属性の炎を瞬間最高火力を維持したまま、
         弾幕として撃ち出す為のクロスボウ型の魔具。
         ソレ以外の特徴は特にはないが、非常に彼に馴染んでいる。

【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・火」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが火に関わるものしか調整出来ない。
>「デストルドー」:彼の性質を表しており、気まぐれに人を救い、それに仇をなす事が彼の人を救う正義の根本であり、
           一度でも味方に引き入れれば如何なる事情でも救うが、一度でも敵対すればそれが正義でなくても殺すだろう。
【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(5):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「滅神法・火」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
          →「亡者の領域」:周囲のマナを黝属性によって支配する事によって周囲は薄暗くなり、この領域に存在する者は時間の認識がほんの少しだけズレ始める
                     そして、喉や目といった器官や筋肉などがピリピリと少しずつ低温で焼け上がっていく。
>「輪廻のマリオネット」:死への道を辿る仕組み、黝属性の魔力撃・改、或い意図して暴走させた魔力撃を自らの格闘術と組み合わせ、独自の戦闘スタイルとする。
               ダランとした態勢から放たれる型のない動き、その肉が触れるものは全て内から死灰へと変わり果て、防御力は意味を成さずに燃え尽きる。
               何よりも恐ろしいのはその正確性であり、まるでマリオネットの様に肉体は狙った箇所を捉え、魔力を操り、
               それは意識外の動作ですら乱れる事はない。【魔力撃・改】
               →「パペット・ステップ」:踏み込み、ステップイン、バックステップといったフットワークを駆使して、
                             相手の意識の間合い、お互いの距離などを正確無比に測りながらその場を支配する。
>「荒れ狂う業火」:目を凝らさねば見えないほど極々高密度に抑え込んだ黝属性の魔力を正確無比に連射する技術。
            装填に必要な時間はほんの少し、一度放たれれば避けるのは至難である。
>「壊れたマリオネット」:魔人であり、そして鍛え上げた事による常人を超えた死や苦痛への耐性を持ち得る。
               その精神力は殺す為に痛みすら乗り越え、殺し迫るほどの精神力は既に精神が壊れ果てていると言ってもいい、
               絶望と対峙してこうなったわけではない、最初から壊れて生まれ出でただけなのだから。
                それ故に限界を超えた肉体と精神の駆動が可能であり、擬似的なタフネス性が発揮が出来る。【戦闘続行】【苦痛耐性】
>「タナトスの幻想」:自らにある戦闘へのスイッチを入れると同時に起動する魔身化能力。
             意識の表層ではその冷静さで塗り潰され、深層では激しい激情に駆り立てられる矛盾した精神へと変貌を引き起こし、
             それに引き摺られたかの如く、肉体はダークヒーローの如く変化をしていく。【化身化】
             目や全身からは黝い炎が燃え上がり、思考が常に冷静に加速しながらも闘志は燃え上がり続ける様になる。
>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
           だがこれは筋力ではない技だ、ただの駆動技術を持って怪力と成す、そういう修錬を積んでいる。
【特徴スキル】
>「壊れたる程の正気」:彼の狂気は既に死んでおり、常識や正気全てを理解しながら狂気的行動を取れる。
               殴られ嬲られ痛めつけられ、殴り嬲り痛めつける事に対して、厭わしくは思えど恐怖はない。
               己の目的の為に間違っていると理解しながら全ての間違いを犯せるだろう。
               殺して笑う程悪趣味ではない、殺されて何も思えぬ程壊れてもいない。ただ、そこまで過剰反応する必要がないだけだ。
               【如何なる状況・状態でも正気と冷静を保ち続ける事が出来る代わりに、
                   戦闘経験による<修羅・覚悟完了系>及び<狂気>系スキルを習得する事が生涯出来ない。】
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えられないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
        偽るのではなく変える事が出来ないが為に演技などには非常に向かない。
>「火の神を滅ぼす者」:火に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
   セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

2002尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 02:25:13 ID:6eWt0tq.
NAME:「アンジェ・ル・カレ」(プリンセス・プリンシパル)
属性:土・冥
クラス:「スパイ」 サブクラス「滅神魔導使」
種族:純人種

・経歴:
フェアリーテイルの新人。
控えめな眼鏡少女……と言うのは仮の姿。
その正体は、ゴッドハンドから送り込まれた諜報員である。
フェアリーテイルの面々にはばれないよう、スケジュールやクラン建物内部の調査をしている。
本当の性格は不愛想かつ変わり者で、黒蜥蜴星人を自称しその言動は嘘まみれ。
それでもそれを隠すほどの精神力と、演技力を兼ね備えている。
だが任務に支障がない程度の優しさで、困っている人間の世話を焼くことも多い。
重力操作で三次元を自由に駆け回ることが可能。
これ以外の能力も総じて高く、諜報員として要求されるあらゆる技術を高水準で習得しているのはもちろん、
芸術や政治にも精通しており、できないことを数えた方が早いレベル。
彼女がそこまで精通できたのは、亡国の姫だったからであり、血に流れる才能と高水準な教育があってこそ。
そんな彼女が諜報員活動をしているのは、九十九機関にいる昔馴染みの少女を買いとる金を稼ぐ為。
どこかの王族の嫁に行くならまだ我慢できるが、下手な所へは行かせられない。
そして合法的に歯止めがきかないことをしたいから、彼女は日夜諜報員として活動している。

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・土」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
               これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
               汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
           手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
           接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
           古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
>「スパイ道具一式」:鍵開け道具、ワイヤー一式、音のしない靴一式、煙幕を貼る為の隠し玉。
              遠くの敵に対応しやすくするためのマンキラー(拳銃)、長距離移動の際重宝する鍵等。
              挑む任務に対して、道具は足したり引いたりする。

【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・土」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが土に関わるものしか調整出来ない。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「スパイ」:嘘をつく生き物。
        人を欺き、その隙を突く術に特化している。

【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「滅神法・土」:滅神法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
          →「グラビティドミネーション」:周囲のマナを土属性にして支配することによって、周囲の重力を支配する。
                            .自分周辺の重力の増減、偏向が可能となり、三次元を自在に飛び回れる。
          →「重力耐性」:重力の変化によってバランスを失わないようにその体は鍛え上げられている。
                    人にして魔人と紙一重である彼女が得た特性。
>「魔械流」:重力操作を前提とした格闘術。
        固めた拳に重力をかけ、効率よく殴る。敵の重力を操作し、無駄なく投げる。
>「演技力」:人を欺くために、高い演技力を持つ。
        彼女は用意されたカバーを、忠実に演じることを可能とする。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
              亡国の姫であった彼女には、元々それが備わっていた。
>「薬学知識」 LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
              彼女はこれを毒殺ではなく、対象を欺く際に活用する。
>「精神学知識」 LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
               彼女は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「暗器」:一見素手であろうとも、その手足には武器が仕込まれている。不意打ちが可能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
        判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「土の神を滅ぼす者」:土に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「亡国の姫」:今は亡き国の、王族の血が彼女には流れている。
          その血には多くの才能が刻まれており、彼女もまた多くの可能性を秘めている。
>「嘘つきの仮面」:例えどんな苦境苦難を押し付けられようとも、動揺による綻びは見せない。
            苦境苦難に陥ろうとも、嘘をつき通す精神性。

【称号】
>「黒蜥蜴星人」:冗談やごまかしで自称する謎の宇宙人のこと。
           正体を聞かれたり、口に出せないことを誤魔化す際などにもよく使われる。
           彼女にとってスパイは嘘をつく生き物だが、黒蜥蜴星人はそうではないのだ。

2003尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 02:26:39 ID:XH6BGujA
NAME:「アウラ」(葬礼のフリーレン)
属性:闇、幻
     コンフィデント・サイオン
クラス:「自負たる異能者」 サブクラス「創屍術師」
種族:魔人

╋<装備>╋
「圧制の呪刻」:彼女が自信の片腕に直接刻んだ呪印、魔術刻印。
         特殊な鉱液を以て腕の魔力網に沿って刺青を刻むことで、腕内の生命力放出を掌へと集中化させ
         その魔法行使に生命力を濃く内在化させる【滅神魔導使】の技術を取り入れた代物。
   →「服従の天秤」:彼女の【圧制の呪刻】と連結した、生命力が混在した魔力を制御するための魔導具。
              生命力混在の代償として制御が困難になる設計魔法の、魔力誘導による制御機能の他に
              他生体との間に彼女の魔力を流し込むための一方的なリンクを形成する機能を持つ。
              このリンクは生命力が混在した魔力を流し込むことで、対象の霊体に重度の汚染をもたらし、
              汚染度合に応じて犠牲者を霊体面から意のままに操る操霊術具と、
              完全に支配下に置いた従者への魔力供給のためのアンテナとして機能している。
     ディシス
>「霊魄の裁断剣」:【圧制の呪刻】の魔力によって染め上げた、特殊な魔道具たる量産剣。
            【服従の天秤】を通して彼女の魔力が流し込まれ、励起したこの剣によって相手を傷つけることで
            傷口から彼女の魔力が浸透していき、その侵食汚染に伴う激痛で霊体を損傷させ、マナ抵抗力を引き下げる。
            またこの剣によって他者の生命を絶った場合、相手のソウルを徹底的に汚染改竄し、従順たる下僕へと作り変える。
            些細な傷すら致命傷へと変えるこの剣を、彼女は自身と優れた素体の従者に保持させている。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
         単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
  コンフィデント・サイオン
>「自負たる異能者」:自信の固有魔法に力を強く注ぎ、それを以て矜持と自負を築き上げた異能者を示す称号。
             固有魔法を基軸とした戦闘に習熟し、高い制御力と応用性を発揮する。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。
         死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「人形使い」:操霊術師の中でも物質に霊体を宿らせ、操作することに熟達した称号。
         ゴーレム及び、アンデッドの作成・使役を可能にする。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「創屍術師」Lv N/5:<創屍術>を納める者の証明。
             汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
   →「カースドール」:あらかじめ加工した魔石、人形を自爆させ蓄えていた魔力を撒き散らさせる。
              周囲を汚染する魔力は、更なるゴーレム・アンデッドを作成するための呼び水となる。
   →「サクリファイスドール」:支配下にある死霊により防御させ相手の攻撃を防ぐ。相手の猛威から自身を守る死霊の盾。
   →「マペット」:支配下にあるアンデッドにリンクを介したシグナル操作により、高度な連携を取らせる。
           卓越すれば全く同時に動く屍の操り人形は、心の異なる生者には追いつけぬ速度の連携を発揮する。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
       アゼリューゼ
   →「服従させる魔法」:彼女の代名詞、自身の霊体をある種の妖精として複製する固有魔法。
                これを対象の肉体に憑依汚染させることで、霊体面から肉体の支配権を力づくで奪い取ることができる。
                単体ではあまり強度のない魔法だが、【圧制の呪刻】の魔力により実用強度にまで高めている。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
     アバター・アブリス
   → 「貪欲の化身」:固有魔法「服従させる魔法」に組み合わせることでその強度を跳ね上げる固有月衣、化身の一種。
              肉体の延長線である月衣に複製体ではなく自分自身の霊体を宿らせ、これを相手に覆いかぶせることで
              月衣内部を瞬間的に侵魔獄レベルにまで汚染し、「服従させる魔法」との二重の憑依で相手の肉体支配権を剥奪する。
              これにより「服従させる魔法」単独では不可能な、相手に肉体の自死抵抗を超える命令をすることができる一方で、
              複製体ではなく自身の霊体そのものを憑依させるため、相手の死亡時に霊体の自死衝動を反動として受けることとなり、
              また自身よりも強い霊体干渉力の持ち主相手には、逆に自分の肉体の支配権を奪われるリスクを伴う。

2004尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 02:27:08 ID:XH6BGujA
   ゲッシュ    オボロス
>「武技言語:渡し守の貨幣」:ある大敗北を機に、自身に強く刻み込み誓ったゲッシュ。
                  その制約は【母を除く、如何なる相手にも完全な敗北を認めない】こと。
                  このゲッシュによる強烈な矜持の意志と、操霊術の組み合わせが自身のソウルを一つの精霊として扱い、
                  ”精霊と同様の霊体の不死を再現し、生体感覚も伴って「貪欲の化身」の反動時の自死衝動すら抑え込んでいる。”
                  しかし制約が破られた時はゲッシュが反転し、肉体が引きずられるほどの自死衝動感覚に襲われる。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術。
      霊穴での修練と、綿密な魔力操作により高い魔力抵抗を持つ。
>「迎撃態勢:従者戦連」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に従者を連れ、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせ、連帯行動により防ぎ、最適行動を取る。

【特徴スキル】
   プルートゥス
>「富の収奪者」:彼女の魔力は相手の霊体を蝕み、染色し、最後には崩壊させる特異的な性質を強く持つ。
           固有魔法を合わせれば生体であろうとも、そのソウルと意志を崩壊させ自由に支配する
           天性の収奪者たる象徴。
>「傲慢たる圧制者」:彼女の性格は傲慢そのものであり、人族はもちろんのこと大多数の魔人すら見下している。
              ゆえにその命を摘み取り、尊厳を穢す事に一切の良心の呵責を持ち合わせていない。
>「報復を抱きし魔人」 :彼女は人族に対して手痛い失敗を被り、絶対者たる母からの折檻と失望を浴び
              その恨みから人族への報復を目論み、並々ならぬ修練を積み重ねている。
              圧勝は必然、勝利は当然、痛み分けは失態、敗北など二度と有り得てたまるか。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「忠愛抱き子供」:忠誠を誓う親のためならば、己が死を望まれようとも躊躇しない。
            絶対の存在たる母様の失望は彼女の心を蝕み、二度のそれは死より恐れている。

【称号】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
         単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。

2005尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 02:27:21 ID:XH6BGujA
経歴:魔王領において、ある存在に仕える魔人の女性。 その存在の子供として生まれた魔人であり
    特異的な魔力と相性の良い固有魔法を兼ね備えているが、それでもなお飽きることなく魔術の修練を積み重ねている。
      かつての彼女は主の命を受けて暗躍し、多数の実力者を殺害し貶めたが
    徹底的に見下していたある純人種の戦士の一行によって手痛い怪我を負い、這う這うの体で逃げた。
     初めての敗北による屈辱と絶対たる母からの失望と折檻を浴び、矜持が折れかけた彼女は
    二度と敗北を体験しないことを誓い、誓約(ゲッシュ)を立てることで再起、
    母に絶対なる忠義を注ぎ、純人種の実力者達への雪辱を果たす事を使命とし、修練に勤しむ日々を続けている。
     現在は母の命により、あまり気に食わない竜人と共に神の手へと派遣されている。

2006尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 02:46:17 ID:/.aJ5M8I
NAME:「印南ミコ」(原作:ウルトラ怪獣擬人化計画、ガッツ星人さん)
属性:幻・地
クラス:「官僚」 サブクラス「外交官付秘書」
種族:魔人

・経歴:
孤児院出身でありながら、大魔王直轄領である冬のエルシアにおいて外交官付きの秘書として活躍する才女。
高い事務処理能力と、分析力。いざという時に人手を増やせる分身魔法で様々な状況に対応できる為、他部署へのヘルプにも良く使われる人材。
責任感が強く真面目で、見境なく仕事を引き受けてしまうワーカホリックだが、プライベートではお調子者としての一面も覗かせ、孤児院で年下の
面倒を見てきた経験からくる面倒見の良さと、サバサバとした人柄から同僚女性に人気がある。自身のスタイルの良さをあまり意識しないのだが、
お尻が大きい事は気にしているので、指摘すると恥ずかしさに悶える。

その見事な双つのメロンと、けしからん下半身の曲線に加え、絶世のとはいかないが十分な美形である為に異性からの人気も高いのだが、
高嶺の花扱いされているので、声をかける猛者は稀。猛者ではないが空気の読めない者は逆に周りの女性陣に排除され、良い男はそもそも
売約済みである為に、恋人募集中にもかかわらず男っ気は少ない。最近ではもう近場は諦めて、仕事の出先で良い出会いはないかと考えている。
好みは優しくて、仕事のできる年下。ただし、有能な分面倒な先(死霊王国とか)が赴任先になる事が多く、癒しを求めた故郷の孤児院で
弟達を見る目が怪しくなったりしている。

魔人の嗜みとして術者としての力量はあるが、戦場で使う術よりも単純作業を任せる為のゴーレム作成と操作を得意としている。
月衣から悪魔を産み出す術を応用し、自身から数m以内にしか存在できない代わりに視界や触感を自身に伝え、並列思考で操作可能な
分身を産み出す技を得意とし、数倍の速さで作業を行える。その分疲労も貯まる為、長時間分身しながら行動した際は、流石の彼女も
机に突っ伏して、潰れたおもちをつくる事になる。桜皇にあるという影分身という疲労もない術が使えたら良いなと思っているが、ない物強請りの現実逃避である。

╋<装備>╋
「思い出のマフラー」:出身孤児院の年少の子達にもらったマフラー。冬のエルシアでも特に寒い地方出身である彼女には欠かせない物。
             何度も補修しながら使い続け、今は自身が戦場に向かう際に集中力を高めるスイッチとしている。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「秘書」:組織のトップ等に仕え業務を補佐する者の称号。
      事務能力及び情報の収集・解析・整理スキル等々を獲得し、状況に合わせた進言・献策を行うことが可能である。

【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
       →「熟練の事務技能」:長年事務仕事に携った事で効率化や疲労の軽減が可能であり、他者にその手法を伝える事にも長けている。
>「伝承知識」:聖錬を中心に、各国の歴史や伝説、地方の慣習や言い伝えに対し深い知識を有する。
>「災害知識」:属性災害及び自然災害とそれらの対処法に対する深い知識を有する。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。

2007尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 02:49:04 ID:/.aJ5M8I
>>2006続き
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「紋章術」LvN/5:術式の書体化に特化している付与術の一つ。幾何学的な紋様を対象に刻み魔力を流し込む事で発動する物が多い
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「分身事務」:悪魔の作成方法を応用した、並列思考で操作する分身を生み出す術式を以って、物理的に足りない手足を増やす技。
                作業効率は跳ね上がるが、頭脳の酷使により疲労具合も同じくらい上昇する。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「家事万能」:見かけによらず料理や洗濯などが得意である。でも振う相手がいないし、出会いもない
>「頑強(魔人)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。魔人故の頑強性、例え馬に蹴られても死にはしない。
>「タフネス」:魔王領における生活で身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
       →「超タフネス:事務作業」:長時間の事務作業でも集中力を切らさず、作業効率と作業量を効率よく配分し、
                       短時間の休憩で肉体や眼球の疲労を回復する技術。なお肩だけは重たい双丘により疲労が中々回復しない。
>「迎撃態勢:常在修羅場」:常に仕事に備える、職場にいれば既に体は仕事に備え、突発的なおかわりでさえも修羅場への覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適な手順で作業を行う。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。

【特徴スキル】
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「ワーカーホリック」:周りから頼られれば、見境なく仕事を引き受けてしまう上、真面目な為に自分からも背負い込んでしまう性格。
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。収められるものを収める、
        手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。
>「気さくな人柄」:態度や性格が遠慮なく、物事にこだわらずさっぱりしている。
>「美形」:その美しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が僅かに有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「魅惑の曲線:臀部」:その巨尻はマロく、大きさと曲線の美しさは異性を引き付けてやまない。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「不死不老」:上位魔人の特徴、貴方は歳を取らず、見かけが変化することがない。


【称号】
>「無敵の文人」:幾度の修羅場を超えて、一度たりとも仕事を捌き切れずに明日を迎える事がなかった、文の修羅への賛辞。


魔王領の文官という名の修羅。火影ナルトよろしく分身して物理的に手を増やしてまで仕事をするワーカーホリックといった感じ。
ゼットンさんといい、擬人化怪獣は色っぽい娘が多くてナイス

2008尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 18:03:49 ID:.fuQ7X3Q
NAME:「アグノシア・デア」(原作:ニセモノの錬金術師) AAは最後に
属性:土
クラス:「錬金術師」 サブクラス「滅神魔導使」
種族:魔人

・経歴:古い時代の魔人の生き残りの一人。
     その性格は非常に独善的で、自身が善と思った事こそが最も善い事だと信じ切っている。
                       アイ
     例えば彼女は人間をとても蔑視している。人間は愚かで、争い、傷つけ合う。だが互いに愛し合ってもいる。
                      トウトイ                    カガヤキ
     彼女にとってそんな人間は虫けらと言っていい存在であり、彼らの醜態を見る為なら何でもする。
     自分たちの愚劣さに気付かず、今日も戦い、足掻いて、そして善く在ろうとする様を見せて欲しくて裏工作をする。
     一方でマナが凝り固まった人間モドキであるとしか思えない精人などを忌み嫌っている。

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・土」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
               これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
               汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
           手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
           接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
           古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「変成の手」:彼女が自分で作った手袋型の特殊な魔具。滅神法を応用して体内からのオドを掌から数センチだけだが
         放射し感応させる事で周囲の物質を染色、支配して形状変化を引き起こす事が出来る。
         飛んで来た矢や弾丸ですら範囲に捉えられれば柔らかな土くれ同然となり、剣はひしゃげ鎧は意味を成さない。
         とはいえオドを押し込んで変形させているだけなので、染色に対抗できる魔剣などには意味がないが。
         大物相手よりは半端な雑魚の殲滅用装備。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
         単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・土」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが土に関わるものしか調整出来ない。
【所持スキル】
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「滅神法・土」:滅神法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの動揺しえない。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。
【特徴スキル】
>「土の神を滅ぼす者」:土に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「天上天下唯我独善」:彼女は己の善を信じ、己の善を尊び、その敵を許さず、
                己の世界に対する想いは叶って当然だという思考を持つ。
                私の信念こそが最も正しい。世界は私の思うままに善くあるべきだ。
  ヨキヒトノゴトク
>「善人の皮」:彼女はまるで一般的価値観を持った人類であるかのように振舞える。
          長い魔人としての経験から得た知識と高いシミュレート能力による偽装。
          ただし知能レベルが高いと割と見破られがち。なんで?私、いい人よ??????【知力判定で勝利した場合看破】
【称号】
>「独り善がり」:彼女は世界の不条理や苦しむ人々の為に嘆き、涙することが出来る。その涙は本物だ。
          ただし、思想に与しない者の手足を子供が虫けらにするように引きちぎった上に呪詛を掛けてでも同意させようとするなど、
          誰がどう考えても「一般的いい人」なんぞではないのだが。実際狂人な。

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1276-1277

運用メモ:AAは今のところこの5枚だけです、すいません。随時増やして行く予定。
       オールダーの真理の目形態(ポンコツ風に直すと魔人態というか変身の一種?)とかもAA化できたら
       追加でそういうスキルも入れたいところ。

2009尋常な名無しさん:2021/02/18(木) 18:53:28 ID:njBffbkU
NAME:「擬煌珠(フィロ)」(原作:エレメンタルジェレイド、AAマグマ星人[ウルトラマンレオ])
属性:素体による
クラス:「傀儡兵」 サブクラス「精霊装士」
種族:妖怪

・経歴:
精霊の庭において、選民派や実益派の暗部で用いられている使い捨ての兵士。
表に出せない実験、特に人工的なマナフレア作成等で精霊を憑依・融合、または高濃度のマナ汚染を行い、失敗により死亡・発狂した
被検体を再利用し、専用に育てた妖精を憑依させ人格を汚染・誘導。忠実な兵士へと生まれ変わらせた存在。
種族の分類としては桜皇における妖怪が正しいが、庭では精霊と人の歪な融合体として『精霊奇兵』、または希少で価値のある宝珠(精人)
を模したできそこないとして『擬煌珠』の名が与えられている。

内側を部分鎧で補強したスーツとマスク、手甲と一体化したブレードで装備を統一しているが、稀に外見が大きく異なる個体がいる。
そういった者は強力な固有魔法等の他の戦闘手段が存在し、それを活かす為に調整した装備(他の○○星人系のAA)となっている。
普段は肉体の意地の為の栄養補給と運動ぐらいしか行わず、庭の施設内でまとめて管理されているが、命令を受ければ頑強な装備と
自己を顧みない戦いぶりで敵対者を苦しめ、誤射にも文句の一つも言わない肉盾となる哀れな傀儡。

╋<装備>╋
「精霊鎧:バトルスーツ」:通常の精霊鎧は精霊(妖精)を宿した着用型の魔道具や魔具、あるいはソウルメタル製の鎧を指す。
               だがこの部分鎧で補強したスーツは、装着者の思考を誘導する為に特定の傾向の自我を宿した
               妖精を憑依させるのが主な目的であり、戦闘用の機能は庭の高位術者による紋章術を刻んだブレード
               や小径口の魔力砲発射機構のみと最低限となっている。

【称号スキル】
>「精霊装士」:精霊を宿した、又はソウルメタル製の鎧で身を包んだ戦士への称号。
         スキル「精霊鎧装」を所持し、精霊術師のスキルの一部を使用できる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「妖怪:精霊奇兵」:マナフレア化の実験等、精霊を憑依・融合させる実験で死亡した者に死霊術で霊体を再度定着させたり、
             発狂し壊れた者に調整した妖精を憑依。自我を汚染させ、人格の変容と誘導を行い、逆らう事のない兵士として生まれ変わらせた姿。
             かつて庭の実益派の資産を食いつぶしながら邪悪な研究を続け、研究成果を持ち逃げした悪党の遺産の応用。

【所持スキル】
>「精霊術」LvN/2(5):自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
              希薄となった自我の問題により、使役可能な精霊の規模に限界がある。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「エレメンタルアーツ」:物理的にはあり得るが、人体では不可能な動きでの近接戦闘や回避行動を学んでいる。
               相手が「技剣」「対人戦闘術」「暗殺術」等を所持している場合、そのファンブル率を大きく上昇させる。
>「精霊鎧装」:精霊鎧に宿した精霊を活性化させ、纏う魔力量を上昇させたり、鎧の内部機構を戦闘状態へと移行させる。
         この状態の精霊鎧は常に精霊術を使用し続け纏っている形であり、纏う属性ごとにその特性を変える。
       →「硬鎧拳」:鎧の一部を鋭い刃や硬質化した格闘武器へと変形させる。まれに触手型なども存在する。
         →「鎧破槍」:精霊鎧内部の機構や魔術で「硬鎧拳」に爆発的な加速を加え、相手を撃ち貫く技。
       →「精霊鎧砲」:鎧の胸部や肩部、腕部に発射口を具えており、鎧が集めたマナを装着者のオドと混合・集束し、魔力砲として発射する。
>「怪力:消耗品」:リミッターを解除されたその筋力は通常のそれを超えている。壊れても問題はない、どうせ使い捨てだ
>「頑強:精霊鎧」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行・負傷無視」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも戦闘を続行する。痛みも感じず、死を恐れないゆえに

【特徴スキル】
>「エレメンタルビジョン」:精霊と深く同調する事で、一時的に人体とは異なる感覚から情報を得る事ができる。
>「人格・記憶障害:精霊汚染」:精霊との同調中に逆汚染され、人格の変容と記憶障害を起こしている。
>「適合体質:後天」:自身の魔力と肉体の親和性が極めて高いことを示す、自身の魔法では傷つきにくい。

【称号】
>「擬煌珠」:精霊の庭において、選民派や実益派の暗部で用いられている使い捨ての兵隊へ与えられた名。
        煌めく宝珠の如き価値のある精人を模した存在であり、どこにでもある石ころ如き存在の再利用品。


庭の雑兵枠。エレメンタルジェレイドのフィロ+ポリフォニカの精霊奇兵。庭も人体実験とかやってんだろうなって発想から作成。

2010尋常な名無しさん:2021/02/19(金) 00:54:40 ID:dvh5PeXo
NAME:アンディ (アンデットアンラック)
属性:土・水
クラス:「不死不死身の悪魔」サブ「フリーター」
種別:悪魔(元純人種)
╋<装備>╋
「不壊刀<倶利伽羅>」:不壊の否定術を施し作られた刀。術式により物理的、魔法的破壊に耐性がある。
「クローゼス」:服の悪魔、着る月衣。人の体に取り憑き、その人間が最も欲している服に変化し魅了する事で対象の自由をうばっていた(過去形)
「ENDカード」:魔族が行っていた死を知り死を凌駕する実験と彼の死の記録媒体。これによって己の記憶と死を記録しつづける、アンディの本体の一つ。
         死を知る事で死を凌駕しようとしていた。ブルーメタル製。
【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人が生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「フリーター」:傭兵、兵士、床屋…いくつもの職種について生きてきた歴戦のフリーター。だいたいなんでもできる。
【所持スキル】
>「無窮の武錬」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。あらゆる条件化で命を奪い、奪われ、
           死の実戦を続けた経験から編み出された戦闘術。
>「苛烈なる不死の武闘」:不死不死身の体を利用した戦闘スタイル。細胞の一つから血の一滴まで使い、再生の力で驚異的な
                ジャンプをし、部位を射出し、血をジェットの如く使い、治り具合を調整して骨から武器を作り出す。
                超速再生、超頑強、苦痛耐性格納。
>「否定術」:世の理を否定するための術式。肉体と魂を繋ぐのに、月衣を加工した悪魔にして死の否定術式「UNDEAD」が施されている。
        アンディは死を求めてるがそれは死ねない事に加え死を知り凌駕しようとし続ける悪魔の特性のせいでもある。
        死を知る事でこの術式は進歩していく。その為に常に死に憶えしようとする。
>「死錬武錬」:身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。一度死んだ行為への抵抗値が跳ねあがる。
         最高の死に至る為には己を鍛え続けるしかなく、そうする事でまた違う死が見えてくる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「不死身のデザインヒューマン」:魔導文明時代に作られた人の設計図を元に作られた、人体調整、再生能力と再構築能力を高められた人間。
>「死生謳歌」:基本死にたがりだが人生は謳歌しており、不変の悪魔の性をもって人生を邁進いている。
【称号】
>「DEAD END」:大陸に散らばっていた死の実験の遺産であるENDのすべて打ち破り募集しきった最後のENDの称号。
          まだ見ぬ最高の死を求めて歩んでいく。
>「戦勝のヴィクトール」:魔導文明崩壊前後に名をはせたかつてのこの体の持ち主の名前。尋常ならざる強さを誇っていたが
                捕らえられ改造され、無数の死の中で摩耗し、肉体の主導権をアンディに取られてしまった。

・経歴
元々は魔導文明時代に作られた不死身のデザインヒューマンで文明の崩壊の中を戦い抜きその後も同僚のカーチスと共に戦っていたのだが
魔族に捕まり、死を探求する実験「END」の材料にされてしまう。否定術を施され死の実験を繰り返した結果魂の摩耗からか死んだみたい
なってしまうが、でも大丈夫、否定術式「UNDEAD」を正式に悪魔として機能させる事で実験は続いていき、その時想像しうる死の実験は
全て終わったので未知の死を求めて世に解き放たれる事になる。記憶に隠蔽工作を施し、死の収集でやることが無くなったと思ったら
現行で最高の死に場所である竜魔人の存在をほのめかしておくのだった。
その後は各地を転々としながら死に憶えしつづけ、同類のENDをぶちころし、いくつもの大戦争に傭兵として参加し、
死地で英雄と殺し合い、勝ったり負けたりを繰り返しながら世を流離い、どこかで手に入れた服の悪魔クローゼスとの会話の流れで
魔王領に長い時を経て帰還し、新人魔狩人として活動をはじめ、新しい死地を求め歩いていたら呪霊やら滅神魔導使と知り合い
新たなる死地に飛び込んで行くのだった。

推定死霊王の犠牲者、推定死霊王産の悪魔

2011尋常な名無しさん:2021/02/19(金) 20:56:29 ID:.zlDWLuU
NAME:「つらぬきの騎士」(AA:ファイブスター物語、破裂の人形 / (S.S.I.クバルカン))
属性:冥・火
クラス:「冥闘士」 サブクラス「魔法剣士」
種族:呪霊(元純人種)

╋<装備>╋
「人間」:攫ってきた体格のいいモブな人物。魔法の反動を押し付けたり、生命力を吸い取るための生きた交換タンク。
       →「自爆装置」:万が一洗脳が解けた際の保険として生贄にされた人の中に隠されている遠隔操作の爆弾。
「つらぬきの剣」:つらぬきの騎士メタスが使用したと言われる直剣。
         ミスリルをわずかに含くむ名剣であり、致命の一撃(クリティカル)の際、攻撃力に補正。
「大円盾」:カイトシールド並みの大きさがあるラウンドシールド。
      頑丈ではあるが、使い捨てを前提とした盾。

【称号スキル】
>「冥闘士」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手である滅神魔導使の系譜。
       死して尚、神を、大精霊を滅ぼさんと呪うように生にしがみ付き、動く鎧となった者の称号。
       神を、大精霊を滅ぼすために生者をその鎧に閉じ込め、己が血肉として戦う者。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。

【所持スキル】
>「我は精霊、悪魔を殺す者なり」:騎士として未熟な頃より人に害為す精霊や悪魔をただひたすら打倒してきた。
                 我が人生は彼奴らとの戦いであり、その記憶は身体を失った今も魂に刻まれている。
                 願いで始まった戦いはいつの日からか、このがらんどうの身体と同じく空虚なものとなった。
                 だが狂気に染まって尚、魂が叫ぶのだ。人に仇為すモノを斬れ、と。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔法剣」 Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「暗い炎の剣」:幾多の精霊、幾多の悪魔を倒滅してきた冥・火属性の魔法剣。
                刺し貫かれた精霊、悪魔から噴きだす暗い炎が、まるで血のようにみえる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「薙ぎ払い」:動作はでかいがその分威力と巻き込む敵の数を増やす。
       →「巻き落とし」:相手の攻撃に合わせ、武器を持っているならば蛇が絡みつくように撒き付き落とせ、
                それが四肢ならば切り落とすかへし折る。
       →「刺突」:彼の代名詞とも言うべき急所を貫く突きの一撃。致命傷を受けた者は貫かれたまま掲げられ、勢いよく放り投げられる。
>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「受け流し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
             自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「刃滑り」:打ち与えられた打撃及び斬撃類を丸みを帯びた装甲によって滑らせ、直撃させない技法。
       →「バッシュ」:敵の攻撃するタイミングに合わせて盾で殴りつけ重心バランスを乱し攻撃成功率を下げる技法。
             低下率は相手との重量差と技量差によって変化する。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。【装備している人間が生命活動している間のみ使用可能】
  セブンセンシス
>「第七感覚」:世界を知り己の肉体、ソウルの限界を見極める六感を超えた七番目の感覚。
        感覚を閉じた暗闇の中で瞑想を繰り返し、生命力そのものを感知感覚し掌握する。
>「エナジードレイン」:触れたものからマナを、生命力を吸収する暗黒剣と同等の能力。
            取り込まれた人、周囲の生物、すべてが生命力のタンクだ。
>「剣鎧合重」:己が剣と己が鎧の重みは同一である、甲冑剣術の技法、刃の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。
        自らが剣であれば、己が鎧はその重みであり、命そのものを乗せた刃は万物を撃ち砕く。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「がらんどうの鎧」:彼本人の魂が宿っているのはその鎧のみ。最早嘗ての血肉は朽ち果てた。今はこの鎧こそが我が身体。
           取り込んだ人間を切り刻まれようと、首を落とされようと最早我には無意味だ。
       →「憑依合体」:鎧を着せられた生物の肉体を乗っ取ることが出来る。
               鎧内部を己が魔力で充満させ肉体全体を覆い憑依、神経まで支配するため抵抗すれば
               被害者のオド自体が痛み付けられるため激しい苦痛に襲われる。
>「狂化」その心は既に発狂している、正気ではないが故に限界を超えた力を発揮する。
>「再生能力」:本体である鎧が損傷しても時間経過によって修復し、体勢を立て直せる。
>「鉄仮面」:仮面となったその顔から感情を読み取るのは至難の技。親しいものでなければその感情は読み取れない。【鉄面皮互換】
>「洗脳状態:認識異常」:操霊術師によってその認識を弄られている。神の手の敵、それが嘗て殺した仇の悪魔と見える。
             彼はこの洗脳が解けぬ限り、神の手の駒でしかない。

【称号】
>「つらぬきの騎士」:数多くの敵を刺し貫いてきたその姿から呼ばれた称号にして名を忘却した彼の名前そのもの。

2012尋常な名無しさん:2021/02/19(金) 20:56:59 ID:.zlDWLuU

・経歴:嘗てパンドラと呼ばれた女性の下で戦い続けた騎士。
数多くの精霊や悪魔をその剣で貫き、屠ってきた彼だが、所詮は人間故に寿命には勝てなかった。
だが自分が死ねば誰が精霊や悪魔達から主や民を守るのだと、世界を呪うが如き意志で踏みとどまってしまう。
一見正気だが狂気に染まった彼は、精霊や悪魔に身内を殺された者たちに、復讐の為の力を与える代償としてその身、その命を受け取り戦い続けた。
しかしある日多勢に無勢で捕えられ、神の手の者によって洗脳され、彼らの都合のいい兵器として扱われる。
彼は嘗て己の愛する者を殺した悪魔の幻影を見せられ、神の手の敵を殺し続けている。

2013尋常な名無しさん:2021/02/25(木) 15:58:57 ID:KXa8vit.
NAME:「ウィンド」【AAは(VIPRPG)のウィンドⅠ】
属性:風
クラス:「妖精使い」 サブクラス「精霊軍師」
種族:妖精種

╋<装備>╋
「手製の胃薬」:常に粉状、粒状、液体の三種類の胃薬を持っている彼女お手製の胃薬。
         昔、店から買った胃薬に毒が仕込まれ、危うく死にかけたため
         今は自分で作って管理したものしか飲んでいない。

【称号スキル】
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊軍師」:複数の妖精を使役し、精霊を自身の手足の様に指揮して戦う術者への称号。
          専用スキルを持たないが、複数の精霊や妖精を用いた行動に上昇修正される。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
          自身が飲んでいる胃薬は全て彼女のお手製である。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
          主に選民派や実益派を中心とした、過激派のやらかしの後始末によって磨かれてしまった知識
          あいつら(過激派)何度シメても一向に懲りようとしないんですねぇ…(怒
 →「調整の天秤」:政治知識やコネクションを利用し、自身だけでなく相手にも利益になるよう調整を行う。
            あるいは味方が犯した失敗を、利害を調整してリカバリーする。
            自分達だけではなく、相手にもきちんと利益を与える。
            やってしまった失敗は直ぐに謝って、急いで修正する。
            それが出来なければ、あっという間に周囲の人達に囲まれて叩き潰されるだけですよ。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
 →「ウィンドボイス」:初歩的な精霊術の一つ。遠くの場所の音を拾い、届ける。
              単純な使い手でも聞き耳を行えるが、優れた術者は音そのものを精霊に保存させることも出来る。
>「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
 →「詠唱待機」:事前に作成していた低級妖精に術の詠唱を行わせ、完成直前の状態で待機させる。
           ただし、大規模な詠唱は出来ず、1〜2章までの詠唱しか待機出来ない
 →「妖精詠唱」:術者の合図により、引き連れた妖精に攻撃特化の高威力魔法を撃たせる。
           術者の力量により一度に撃てる数や発射速度が、育成度合いにより威力が上昇する
 →「妖精重奏」:精霊に術者周囲の属性の調整や魔力制御の補助をさせ、高位魔法の発動を補助させる。
 →「妖精の悪意」:指示を出した妖精に対象の行動妨害を目的とした行動を取らせる。
   フェアリーギフト
 →「妖精付与:矢避けの加護」:事前に作成していた低級妖精に指示を出し、自身や味方に風属性の防護壁を展開させ飛び道具から身を守る。
                     ただし剣などの一定以上の質量を持った攻撃を受けた場合、すぐに霧散してしまう。

2014尋常な名無しさん:2021/02/25(木) 15:59:15 ID:KXa8vit.
>「グランドマスター」 地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「迎撃体勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                 例え身内に、仲間に斬りかかられようとも反応するだろう。
                 ハッ!味方に襲われるなんてあいつら(過激派)のせいでもうとっくに慣れているんですよ!!(泣
>「カリスマ?」:小柄な身でありながら、仲間の為に懸命に働く姿を見た者は支えたくなると思ってしまう。
            特に粉状、粒状、液体の三種類の胃薬を常備している彼女の姿を見たら、思わず涙がこぼれるだろう。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、
            ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
            こう見えても私は長生きだからね、色々と見たいものも見たくないものも見てきたのさ。
>「交渉術・老獪」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、一見穏やかながら老獪な言い回しで相手を手玉に取ってしまう。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。


【特徴スキル】
>「小柄な肉体」:過激派の度重なるやらかしによるストレスの影響からか、平均的な妖精種よりも小柄な姿をしている
         筋力の向上及び体力の向上に一部減少補正が掛かる。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。
          筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「未成熟妖精」:妖精族の肢体は軟く脆く儚い。強力な肉体駆動、反動を伴う魔法などの代償が他種族と比べて高くなる。
>「流風眼」:彼女が生まれ持っていた魔眼の一種。
         魔力を込めることで自身の瞳が風属性のマナと感応し、風の流れを目で理解することが出来る。
         ただし、大規模な風属性のマナと感応した場合目に激痛が走り、最悪の場合は失明する危険性がある。
>「薬漬体質(胃薬)」:彼女の身体は過度の胃薬投与によって肉体(主に胃)に薬の成分が蓄積されている。
              体力や体力回復にペナルティがかかる。
              もう、私はこれ(胃薬)を手放すことは出来ないんだ…
>「苦労人気質」:主に選民派や実益派を中心とした、過激派の妨害ややらかしの後始末によって身についてしまった気質。
            ふふふ、もう何度あいつら(過激派)の後始末をしたことやら…(遠目
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
           それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「合法ロリBBA」:その若々しい容姿とは裏腹に長い時を生きていることから一部で言われているあだ名。

2015尋常な名無しさん:2021/02/25(木) 15:59:51 ID:KXa8vit.
・経歴:精霊の庭互助派のまとめ役をしている妖精種の女性。
     小柄な体格の所為かそうは見えないが、これでも精霊の庭の中では古参の一人である。

     しかし自身の穏健な性格が災いして、互助派だけでなく派閥全体の調整役となってしまい、
     各派閥のトラブルを穏当に解決出来るように東奔西走する羽目となってしまう。

     更に、選民派や実益派を中心とした過激派の行動を何度も妨害しために
     幾度となく不慮の事故に見せかけた暗殺を行われたが、それらを全て切り抜け
     逆に過激派粛清の為の大義名分として利用し、大まかな過激派の排除に成功。
    
     そのため現在は表面上は大人しくなっているが、
     また何時活発になるか分からない日々に胃を痛めつつ
     互助派の代表として活動している。

2016尋常な名無しさん:2021/02/26(金) 04:24:36 ID:/TSBLJjc
NAME:「櫻井螢」(Dies irae)
属性:火・金
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「炎術師」
種族:純人種

・経歴:ムゲン団所属の戦闘員の少女。
     とある国の騎士の家系に生まれ将来有望な兄もおり幸せな日々を送っていたのだが…
     兄が国王から下賜された魔剣…
     使用者を不死身とも言える戦士に変える代わりに魂と肉体を蝕み最終的に生ける屍へと変える呪剣により、
     兄が怪物となり暴走してしまう。
     兄の婚約者であり義姉と呼んで慕っていた騎士が何とか相打ちに持ち込むことが出来たが、
     彼女は大好きな人を二人とも失ってしまい悲しみに暮れる。
     その後国が回収を命じた魔剣を持って地位も名誉も捨てて追っ手から逃げながら兄たちを蘇生する手段を探していた。
     そして、一縷の望みを賭けてムゲン団の門を叩いた。

╋<装備>╋

シャルラッハロート
「緋々色の獅子」:黄の札の技術を用いて複数の属性金属を練り合わせて作成された家宝の魔剣。
           第一の機能として、錬金武装の一種で使用者のオドを介して剣としての長さや形状を変えられる。
           この工程をある程度自動化されており、何種類か変形パターンを決めてそこから選ぶ形になっている。
           また、変形の簡易化により剣以外の形状には出来ない。
           第二に火属性魔力の高い増幅機能と圧倒的な熱量変化にも耐えうる耐熱性を持つ。
           使い手を「火属性」へと侵食純化させていき一時的な精人化すら可能にする。

 トバルカイン
「死を喰らう者」:彼女の兄を化け物に変えた忌々しい呪剣。
          切り殺したモノの生命力や魂を奪い剣内部に溜め込む性質を持つがこれはオマケ程度であり、
          本質は使い手をそうそう死なない屍の戦士に変える事にある。
          使い手のオドから肉体を蝕み、染め上げ、作り替え再生力や身体能力を上げ、「血中金属量を増やす」。
          肉体改造が一定以上に進むと使い手の技巧を…魂そのものを剣が取り込み始める。
          そして肉体を核として増幅された血中金属を用いて人造月衣を発生させ、周囲のマナを凝集し化身化する。
          化身部分は破壊されても周囲のマナを取り込み再生し、
          核である使い手が死んでも、取り込んだ生命力で神経や魔力器官を賦活し朽ち果てるまで機能を維持する。
          そのまま取り込んだ魂に刻まれた戦闘技巧を用いて中の屍が朽ちるまで戦う屍の戦士が出来上がる。
          内部には歴代の使い手の魂が壊れ果てた状態で入っており、
          どの人格が出ているかによって化身やこの剣の形状が変わる。
                                            レギオン
          つまりこの剣は歴代の使い手の魂を取り込んで成長する群体である。

          使用者を消耗品としてしか使わない悪魔の兵器といえる。
          人間を含む生体素材と呪われたといっても良い属性金属を用いて黄の札により作られた。
          国王は知っていて使わせたが螢は次の犠牲者を出さないように持ち逃げしている。
          破壊しないのは単純にクッソ頑強なのと兄と義姉の魂が入っているから。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を修めている事を示す称号。魔法剣を使う事ができる。
>「逃走者」:何者かに追われている逃走者であることを示す称号。スキル「逃走術」・「隠蔽術」を得る。

2017尋常な名無しさん:2021/02/26(金) 04:24:47 ID:/TSBLJjc
【所持スキル】
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「火産霊」:彼女が習得した炎の魔法剣。
               コンクリートを溶かし、勢いよく振るう事で炎の斬撃を飛ばし10m先の対象を切断できる。
>「火之迦具土」:貴方の持つ固有魔法。
           幼少期から握っていた「緋々色の獅子」により一時的に精人化し、全身を炎に変換する。
           最大解放した際は髪が炎の色に染まり、体が炎化したことによる移動の多様化、
           さらに敵物理攻撃を透過させることによる回避を行うことが可能。
       →「火雷神」:生命力すら燃料にし、その身を炎の彗星と化した全身全霊の一撃。
               その威力は隕石の衝突にも例える程の威力が出る。
>「ソードマスタリー」片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
レオンハルト・アウグスト
>「獅子心剣」:彼女の習得している剣術。
          「緋々色の獅子」を最大限に使い両刃の剣形態と大太刀形態を巧みに使い分け、
          獅子の如く敵をねじ伏せる。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
         それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「フリー・ラン」 それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超反応」:先天的に異様に異常なほどの反応速度を持つ。不意打ちで放たれた銃弾すら叩き落せる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「戦闘続行・燃え続ける情熱」:「大切なものを取り戻したい。」という情熱を燃やし続けており、
                    この願いを叶えるまでは死ぬわけにはいかないと致命傷すら無視し戦闘を続行する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「アホタル」:幼少期から剣の修行に”のみ”励んでいた為、頭が致命的に悪い。
         小学生レベルの算数すらできない、田舎の農民クラス。
         本当に騎士の家の出なのか聞きたくなるレベルである。
>「獅子心」:彼女の強さの本質は不屈の闘志。
        支えとなるものがあれば、彼女の闘志はいかなる逆境の中でも絶えることなく燃え続ける。
        しかしそれは現実を見ていない、または直視しようとしていないことの裏返しでもあり、
        心の支えがなくなった場合、彼女はただの脆い少女に過ぎない。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。

2018尋常な名無しさん:2021/02/27(土) 18:53:03 ID:5/dGGgbs
NAME:「スパルタカス」(原作)
属性:金・火
クラス:「ジャガーノート」 サブクラス「戦士」
種族:オルグ=ハイ(トロール上位種)

・経歴:聖錬の北方、聖錬王の支配領域の更に外で原始的生活を続けていた巨人の戦士の血を引く蛮族
    環境適応種族であり、特に寒冷に強く吹雪の中であろうと問題なく動き続けられる性質を備えている
    彼はその蛮族の中でも巨人の血が色濃く出たのか同族と比しても一等巨大であり、
    生命力、再生能力が共に非常に高い。代わりに闘争心が理性では抑えきれない程に強くなったのか
    一度火がつけば同族の誰にも止められず、それが同族でも相手を殺すまで続ける。
    また彼が入れる洞窟も成長と共に数を減らしていった事から自然とはぐれ者になり、
    食料と住み家を求めて南下した結果、北方の聖錬国人の生存領域と行動範囲が重なった
    言葉も通じず、その巨大もあって最初は新種のモンスターが現れたと付近の住人からの依頼で
    冒険者が派遣される事になった。何組もの冒険者PTが派遣されたが、彼と戦闘を行ったPTはランクを問わず文字通り全滅している
    転機があったのは人間の集落近辺に出ていた魔物を狩った際に貢ぎ物をされた時からである
    そこから地元の旧ロマノフ領の村民との交流が細々と始まったと記録に残っている
    その後、内戦に巻き込まれて交流のあった村が焼かれた事に激怒し、衝動のままに両軍がぶつかる戦場に乱入し
    両方に見境ない破壊と混乱を齎した。破壊の限りを尽くして怒りのままに暴れ続ける巨人を止めたのは、
    不思議と声だけは良く響く何の力も持たない少女だったと言われている
    一度暴走を止められてからは、誰が村を焼き払ったのかをどうにかして教えられたのか反乱軍の側に立って参戦を続けた
    終戦後はそのまま国家に所属する事もなく(彼にそんな概念はない)、前と同じような生き方に戻っていった
    しかし、巨大な彼でも住める家が都市部に幾つか造られた為か、また別の理由があるのか、交流の頻度がかなり高くなっている
    今では言葉で軽い意思疎通が出来る程に文明に馴染み始めた
    

╋<装備>╋
「鉄塊」:機巧と戦闘した際に戦利品になった巨大な実体剣。何かしらのギミックは存在していたがそれも振るわれるうちに破損して
     今はただの巨大な鉄の塊と化している。そんな鈍らでも敵は潰せるし叩き斬る事は出来る。
     ロマノフ内戦時に替えが何本か増えたが基本スクラップである

【称号スキル】
>「ジャガーノート」:壊し屋の上位称号、何もかもを破壊する事に特化している。戦闘中に味方が近くに居るとほぼ殺してしまう為、
           ソロでしか動かせない。行動によって齎される破壊範囲と威力が桁外れに高い。
           攻撃によって破壊した物体の破片や塊が砲の如き質量と速さを得て周囲に居る敵味方無差別で巻き込む
>「野狩人(原始人)」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。理論は無い、有るのは経験則のみ
                →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、登山など行える。特に天候予測と地質予測が得意、隠密行動は不可能

【所持スキル】
>「大自然の掟」:弱肉強食の理。強くなければ生きられず、強くとも隙を突かれればあっさり死ぬ
         それは何処で生きていようと変わらない。一人で過ごす事が多かった者なら猶更の事
         いかなる時でも自然体を保ちつつ警戒を怠らない。【迎撃態勢】
>「野生の勘」:周囲の変化に対する直感に優れている。原始生活で磨かれた動物的な勘の鋭さ
>「鋼気煌々」:理性の歯止めと超えて昂る闘争心に比例して漏れ出す闘気と戦闘に純化される思考と意思により
        魔法や精神干渉に対する高い耐性を獲得すると共に、身体能力が自身の体を破壊する程に跳ね上がる
        眼前の敵を撃滅するまで熱狂は冷めず、止まる事がない【狂化・超気合複合スキル】
>「鋼鎧呼法」:生まれ故郷に伝わっている戦闘技術の内にある呼吸法の一つ。その巨体さ故に、武器と防具を用意する事すら困難な先祖が編み出した
        肉体を文字通り鋼鉄と化し、五体自体を武器であり防具とするもの。
        彼が防具を付けないのは如何なる装甲よりも自身の肉体の方が遥かに頑健であるからだ
>「轟怪力」:人外の怪力を持つ。そもそも種族レベルでの規格が違う。鋼鉄製の機巧の手足でも虫の足のように引き千切る規格外
       お陰で日常用品ですら特注品でないと耐えられない。この種族が原始生活してた理由の一つ

2019尋常な名無しさん:2021/02/27(土) 18:53:18 ID:5/dGGgbs
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       鋼鉄の肌と凝縮された筋肉の塊で作り上げられている。
>「戦闘続行:狂戦士」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
            燃え盛る闘争心が眼前の敵へと足を進めさせる。
>「巨人族の槍」:御伽噺の巨人が振るっていたとされる槍。物体ではなく、純粋な技術と圧倒的な膂力によって齎される破壊の爪痕
         遥か遠い場所にすら届き、振るわれた後は途中にあったもの全てを消し飛ばし、巨大な何かが突き穿ったかのような穴しか残らない
         それを古き人は畏怖を籠めて「巨人族の槍」と呼んだ。当人の膂力と技量、そして武器の質により破壊力は大きく上下する
         また武器の質が並以下であれば、一撃で武器は粉々に砕け散る。もれなく本人の腕もぶっ壊れる、すぐ治るけど
>「バリアフリー」:障害物がどうあろうと、地形がどうあろうと、動きに一切の遅滞なく乱れもなく道中にあるもの全てをなぎ倒し、
          または粉砕して意にも介さず進撃する。それは軽やかな者達とは正反対の超重量系の者にのみ許された障害物に囚われない動き
          壊せないからこそ障害物足りうる。岩盤をゼリーのように粉砕する者にとって大抵のモノは障害物にはならない


【特徴スキル】
>「熱き血潮」:巨大な体を動かす為か代謝による発熱量自体が高い。戦場に出れば彼の周りの空気は揺らいで見えるだろう
        温度管理が出来ていないのではなく、そういう種族なのだ。それはそれとして彼は熱血であり、頭筋である
>「巨人の生命(劣化)」:存在するだけで環境に影響を及ぼす程の莫大な生命力。かの原初の巨人は歩くだけで周囲に植物が乱れ咲いたという
            血が薄まった事によりかなりランクダウンしている為、影響力はそれ程残っていない
            それでも混じった血の特性もあってか再生能力・抵抗力はオリジナルと遜色ない【超再生・超人と同ランクの補正】
>「凶相面」:初対面の常識的感性を持つ人間からの印象が劇的に悪化し、親しいものでなければその感情は読み取れない
       そもそも人が近づいてくるような体躯と顔をしていない
>「コミュ障」:他者とのコミュニケーション能力が欠落している。言葉と文化が異なる弊害
        意思疎通の困難さは双方向のもの。語彙力の問題で圧政に叛逆やら愛やらの言葉が多いのは教えている奴らの責任
>「勇猛」:如何なる時も足が竦まず、豪快に笑って前に進む事が出来る。それは勇気があるとして讃えられる特徴であるが、
      反面、引くべき時に引く事が出来ない蛮勇である。攻撃に関連する相手と自分、双方のダメージが上昇する。撤退不可能

【称号】
>「ビッグフット」:ごく稀に雪中の山の奥深い場所で発見されていた巨大な足跡を付けていた者の正体
          巨大な人型機巧に比肩する程のサイズがある
>「ジャガーノート」:彼の部族にはかつて「ジャガーノート」と呼ばれる者が居た。その者は巨大な力、止められぬ者、戦場に死と破壊を振りまく者、
           それらの異名をほしいままにしていた傑物だった。そして今は彼が部族でそう呼ばれている

2020尋常な名無しさん:2021/02/27(土) 18:57:23 ID:5/dGGgbs
>>2018
訂正します

×(原作)→〇(TYPE-MOON作品 Fate/英霊 バーサーカー)

2021尋常な名無しさん:2021/02/28(日) 05:15:58 ID:2jwis.x.
NAME:「ヴィセーリオン」(ゲーム・オブ・スローンズ 氷と炎の歌)
属性:氷
種族:精霊竜

・経歴:退魔戦争期、とある国の女王によって孵された亜竜でありブレスで魔王の留守の城を破壊する等活躍していた。
     しかし魔王の投槍により撃ち落とされ、凍り付いた湖に沈んでしまった。
     国が滅びた後、偶々立ち寄った仮面の少女・セリアの手により生きたその死体を引き上げられた。
     未だ体から離れていなかった魂を結晶に移され、竜属性の強化、魔力結晶や回路の移植による属性強化、
     シースの竜魔化の技術も使用し徹底改造された自身の体に戻され精霊竜として蘇った。
     更に聖練では珍しい強力なマナスポットである雪山で放し飼いにされ、徹底強化を受けた。
     その結果、かつての美しい金色を帯びた白い体色は青黒く染まり、氷の様な青い目へと変わった。
     そして現在、第二の母の使い魔としてモンスターボールの中で解き放たれる時を待っている。

【称号スキル】
 アイスドラゴン                         ドラゴン・ゾンビ
>「屍氷竜」:屍から蘇生され、氷属性の強大な力を持つ精霊竜である事を示す称号。
        魔竜と称して問題ない程の強力な竜属性と膨大かつ高純度な氷属性を有する。
>「再臨者」:白い仮面の少女の手により「再臨者」として新生した者の称号。
        改造され強化された肉体と魂が込められた結晶を砕かれない限り早々死なない不死性を得た。
>「騎竜」:元々人に飼われていた竜である称号。人を乗せて空を飛ぶ事を得意とし人の指示をよく聞く。

【所持スキル】
>「凍える蒼炎」:赤い炎よりも熱い、凍える蒼炎のブレス攻撃。
           それは熱を持たない火、燃え広がる様に周囲を侵食し凍りつかせ、
           粘性を失った物質をブレスの勢いで粉砕する青い炎。
           改造前でも当時の城壁を粉砕する威力が有ったが強化によりさらに威力が増した。
>「凍てつく翼」:巨大な翼で自由に空を舞う。
          その翼の羽ばたきに氷属性の魔力を乗せ周囲に波及させて辺りの気温を下げ、周囲のマナを支配する。
>「竜脚」:竜の蹴爪による蹴り。単なる物理攻撃だが竜闘気を帯びている為精霊にも効く。
>「薙ぎ払い」:長い尾による薙ぎ払い攻撃。単純に尾を振るっているだけだが、一般的な生物には致死の威力が有る。
>「魔力感知」:精霊化した事により高い魔力感応能力を身に着けており、獲物を魔力で感知し襲い掛かれる。
>「超再生」:例え首を落とされようと周囲のマナをかき集め竜闘気を用いた化身化の容量で再生し肉を喰らい受肉する。
        但し、胸部に収められている自身の魂を納めた結晶を砕かれると即死する。
        若しくは再生が追いつかない程の傷を負った場合や魔力器官の甚大な破損も再生不能になる危険はある。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、自分から許容しない限り竜は
         全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
         但し、首の根元に生前の死因である槍の傷痕が残っており、そこに鱗は無く、
          第二の生の生まれもっての傷の為、この傷が有るのが正常と判断される為再生もしない。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          圧倒的なその魔力によって貴方の固有魔法の有効範囲は拡大する。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「野生の直感」:野生で生きるが故の直感。今まで生き延びてきたそれはもはや予知と言える程である。
           属性力の強化の為に放し飼いにされた経験の副産物。

【特徴スキル】
>「氷河の化身」:存在するだけで周囲を氷マナに染め上げて勝手に精霊が生まれる程の魔力を有する。
           その体は強力な竜闘気と高純度の氷属性を纏っており、
           もし仕留められたら一級品の素材に成りうる。
>「忠竜」:人に孵され育てられた竜であり、主と認めた者のいう事に対し逆らう事は無い。
      例え死ねと言われたら喜んで死ぬ程である。
      現在その忠誠心はもう一度生を与えてくれた第二の母に向けられている。
      しかし、知能は「獣にしては賢い」程度なのであまり難しい指示は理解ができない。

【称号】
 アイスドラゴン                         ドラゴン・ゾンビ
>「屍氷竜」:屍から蘇生され、氷属性の強大な力を持つ精霊竜である事を示す称号。

コンセプト純粋に強いドラゴン。
まどかORめぐみんに撃ち落とされて見せ場を作る為の的。

AAこれでお願いします。ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1330-1339

2022尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 01:32:20 ID:Kg7GVd2o
【キャラ案】
NAME:「ザイン・オースラント」(エデンズリッターグレンツェ)
属性:闇
                    エデンズリッター
クラス:「重槌戦士」 サブクラス「楽園の騎士」
種族:改造人間

╋<装備>╋
「破戒槌シャルル」:城門を破る為に使われる破城槌の形状をした重量級の携帯兵器。
            専用機として与えられた機巧を出し入れする機能を搭載されているが、このまま武器として使用可能。
「ガンダムバルバトスルプス」:専用機として与えられた機巧を改修を施したもの。
                  改修前の段階で反応時のズレが原因で大破させられ、そのズレの修正を始めとする様々な
                  改修を施されて性能を強化されている。
                  なお、搭載予定だった射撃兵器はオミットされている。
       →「ソードメイス」:元の戦闘スタイルを崩さないようにする為にバスターソード状に製造されたメイス。
                     重心をぶれないようにギミックを搭載しない代わりに高い頑強性を持たせている。
       →「阿頼耶識システム改二」:コックピットに搭載されている無線式同期システム。
                             操縦者の身体に埋め込まれたナノマシンと同期させる事により、リアルタイムで
                             機体と情報を交感され、プログラムに左右されない操作が可能となる。
                             大破時に発覚した反応時のズレを改修を施されて「改二」と付けられた。
       →「エイハブ・リアクター」:搭載されていた動力源で、稼働中は半永久的にエネルギーを生み出し続ける。

【称号スキル】
>「重槌騎士」:重量のある金属製の大槌を扱う前衛職。
           その武器を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「楽園の騎士」:主となる人物に仕えて性行為を含めた慰安行為を行う『女性版従騎士』と扱われている存在。
           「慰安」に分類される行動に対して補正を持ち、その前後に戦闘などが発生しても即座に対応する。
           主に仕える立場上、それ相応の技能を身に着けている。【「政治知識」と「儀礼礼法」を内包】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「改造人間」:打ち込まれたナノマシンによってムチムチかつ健康体へ調整を行いつつ、身体能力の向上を行いながら
          生命力や魔力などを蓄えられる様に改造された。

【所持スキル】
>「刷り込み知識」:特定の行動や展開に遭遇すると知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
            それは、全身を改造するために打ち込まれたナノマシンと同期する装置に繋がれ、薬物によって加速
            させられた脳内認識に必要となる情報を刷り込まれ、電極による刺激を施されて定着させられたため。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「皆殺しの心得」:対象を慈悲無き蹂躙する為の滅殺手段を身に着けている。
            僅かな慈悲は隙を作り、己の死に直結すると記憶している。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「トータルカルネージ」:魔力による自己強化と魔力撃を組み合わせた大振りの薙ぎ払い。
                      武器の重量と強化されて加速した薙ぎ払いが合わさり、高い衝撃を生み出す。
>「自己暗示・狂化」:自己暗示を行って攻撃的思考に移行し、脳のリミッターの一部を緩めて戦闘力を一時的に高める。
             なお、状況が過激だった場合、解除時に高まっていた分が性欲へ還元される。
>「タフネス」:重量級の装備を所持しながら長時間の活動を想定した訓練を受けて身についた常人以上の体力と体力を
         回復する技術を身に着けている。
>「重装舞踏」:重い物を所持していても、ほんの少しの動作のみで敵の攻撃を回避する。
           それはまるで舞踊会で踊るがごとく、踏み躍り、回避し、敵へと近づく。

2023尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 01:32:31 ID:Kg7GVd2o
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          かなりハードなプレイを幾度も耐え続け、ある程度は慣れている。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「ナノラミネートアーマー」:エイハブ・リアクターのエネルギーを利用して装甲を覆うように展開するエネルギー障壁。
                 衝撃の吸収・拡散する効果を持ち、実弾やビーム兵器に対して高い防御力を発揮する。
                 ただし、質量物による近接打撃や魔法には弱い。
>「エイハブ・スラスター」:エイハブ・リアクターのエネルギーを流用し、慣性飛行や姿勢制御に使用するスラスター。
                   他のMSの出力より劣るが、エネルギー効率に優れる。
>「エイハブ・ウェーブ」:エイハブ・リアクターが生成する特殊な素粒子を利用したジャミング効果を持つ磁気嵐を起こす。
                   周囲のセンサー系や機巧など機械系が範囲内にいる間、機能障害を引き起こす。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                        建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。

【特徴スキル】
>「継承記憶【ザイン】」:「ザイン・オースラント」という男性騎士の記憶を継承している。
               戦闘技能の下地となる上、本人が持っていた土地の情報を取得するが、性別及び体格の違いで
               肉体駆動にデメリットを持つ。
               ただし、「ザイン・オースラント」が架空の人物であり、それらしい経歴をリアル体験出来るように
               設計された学習情報である事は知らない。
>「乱心」:元々真面目な性格だったが、【贖罪】という面目で強制奉仕をやらされた影響で精神が不安定になっている。
       .【主】という存在を認識している間は、それを支えにして落ち着いているが、それを失った場合は、新しい【主】が
       .出来るまで、狂乱して暴れまくる危うい状態にいる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れる。
                           けれど、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無く、それを含めてその肢体は
                           貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「聖紋」:下腹部に浮きあげる紋様で、ナノマシンと呼ばれる物で骨格を始めとする肉体全て強化されている証。
        .携帯兵器及び機巧を起動させる為の認証コードとしての役割も備えている。
        .また、特定の遺伝子以外では快楽及び妊娠できないようにする為のセーフモードとしての機能を備えている。
        .専用の機械の処理または電子ハッキングを受けると、【主】に関する情報が更新されてその人物に服従する。
>「調教肢体」:少女の身体は既に開発されており、望むならば容易く快楽に狂い落ちるほどに汚染されている。
          既に処女を失っており、毒物の類にも耐性が存在する。
>「傷物」:美麗しい外見をしていたが、職務中に起きたとある戦闘で修復が出来ない傷を負っている。
       .交渉判定が一段階不利になるが、傷を気にしない者には逆に有利になる。

【称号】
>「殺戮の騎士」:慈悲なき蹂躙を行うために与えられた二つ名。
>「楽園の騎士」:預験帝のデミエデンで治安活動を行っている者である。
>「顔無し主の騎士」:主に仕える立場の者だが、その主の顔が判らない。あれ?どんな顔だっけ?

2024尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 01:32:55 ID:Kg7GVd2o
・経歴:預験帝のデミエデンで治安活動をし、必要ならば「慰安」活動もしている女性。
      生まれた段階で管理された環境で育ち、一定の年齢になった頃に預験帝の常識や「ザイン」という人物の記憶を
      刷り込まれ、自身の名前を「ザイン」に改名する事になった。
      刷り込みを行われてからしばらくの間の記憶が曖昧だが、【顔が判らない】主に仕える事や「慰安」にあたる行為を
      頼まれた場合、快く行うことなどを自己承諾したのは覚えており、求められるまま仕事をこなしていった。
      実績を認められた事で専用の機巧を与えられ、更に頑張って仕事に励んでいたが、職務中に遭遇した犯罪者に
      運用して疑問に思ってなかったシステムの問題点を突かれて機巧を大破されて取り逃がす。

      大破された影響で治療では誤魔化せない傷を負い、取り逃がした罰として連行された場所で【贖罪】という面目で
      強制奉仕をやらされ、精神に異常を抱えてしまう。
      心の中に【主】がいる間は精神を落ち着かせることが出来る為、問題を起こすまで職務を全うさせられている。

【運用メモなど】
生身状態では、重量がある武器を抱えながら行動する関係で、防御を削って攻撃に重点を置いたスタイル。
生身の問題点を機巧で行動する事で強引に解決させている。
AAの選別は類似した武器を持っているのを考えていたら、これを思い出したので。


「刷り込み知識」の内容の元ネタは、「世にも奇妙な物語の【懲役30日】」です。

2025尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 10:00:45 ID:VygbkG16
バルバトスのAAって村雨さんが桜皇に行くとき一緒だった鉄華団のミカがパワードスーツで使ってなかったっけ?

2026尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 20:12:08 ID:Kg7GVd2o
バルバトスルプスは、原作の二期に登場したバルバトスの改修機
バルバトスは勇者関係のダンジョンで手に入れたらしい上、搭載されているシステムを考えて設計したデータが預験帝に保存されてるだろう考えてた

2027尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 20:54:21 ID:90rkBS1k
NAME:「ナイトハルト・ミュラー」(銀河英雄伝説)
属性:鉄
クラス:「将軍」 サブクラス「守護者」
種族:純人種

・経歴:ユニオン連合、ローエングラム公国の将軍であり、統合軍に派遣されている男。
     普通の中流家庭の出身、10代半ばの頃に士官学校に入学し、優秀な成績を修めて卒業。
     将来の軍の幹部候補として様々な役職を経験し、様々な戦場に送られ実戦を積んでいった。
     そうして功績を積み上げ順調に出世していき、若輩ながらも将軍の位にまで出世することとなった。
     今は統合軍に属し、南下してくるモンスター及び蛮族からの攻撃に対する防衛の一角を担っている。

╋<軍勢装備>╋
「パーツィバル」:貴方は率いる軍団。ローエングラム公国では比較的新しく編された軍団である。攻勢も十分に熟せるが守勢に重きをおかれている。
           最前線に配置されているため装備も良い物が行き渡っており、練度も非常に高い。
       →「カンブグルッペン」:この軍団は複数の兵科の戦闘部隊を単一の部隊として編成することが可能である、
                     それによって相互に欠けている能力を補い、柔軟な用兵を取ることを可能とする。
                     なお、戦闘団司令部は常設されているため、指揮官は軍団全体の指揮に専念できる。
       →「守護精兵」:こと守勢において他の軍団よりも粘り強く、柔軟に戦える精兵達がこの軍団に集結し鍛え上げられている。
                 例え敵が倍の兵力だったとしても、敵を押さえつけ防御する。守れることこそを誇りとする者達。
       →「長距離狙撃部隊」:長距離における精密射撃、それを行えるスペシャリスト達を集め部隊化している。
                     集められた者達は皆精鋭であり、弓や銃を持って敵を狩る。
「アウガルテン工兵団」:戦地における、陣地作成や兵站整備など建築・土木のスペシャリスト達を集めて結成された工作部隊。
               野戦工作から戦場建築など非常に多岐の業務行なっており、守護に重きを置くこの軍団に無くてはならない部隊である。
       →「早期建築」:最短の日数で完成度の高い建築物を製作することが可能である。
                 それは専門家や魔法使い達の不断の努力の賜物。

【称号スキル】
>「将軍」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる。軍人達の中でも高位の役職。
       士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
>「守護者」:モンスターやビーストマンと戦う前線において、敵の攻撃から防衛線を守って来たが故に付いた称号。
        指揮下の軍団の防御力を底上げし、守備守勢時において有利な補正がかる。
        激しい攻勢や猛攻にあおうとも、戦線を崩すことなく維持し守り切る、守護の巧み。
>「良将」:知勇に優れ、立派な将。戦場において一角の功績を上げ認められた存在。
       指揮下にある手勢及びトループの士気を常時一定値にまで上昇させる。

【所持スキル】
>「我が身は国と民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。高級将校の必須知識。
>「軍勢統率」:己が指揮下の軍勢を良く纏め上げ、率いる。その手腕に長けており、それによって貴方の軍勢に強固さを齎し
          頑強に粘り強く、軍勢を戦わせることを可能としている。

2028尋常な名無しさん:2021/03/04(木) 20:54:39 ID:90rkBS1k
>「守護戦術」:士官学校にて習った既存の用兵術に自身の経験を加え質実剛健に改良と検討を重ねて磨き上げた独特のドクトリン。
       →「守護達人」:その指揮は防御戦術を深く理解し、守り方を誰よりも熟知して熟達し、その防御戦は非常に洗練されている。その姿は守護の達人の如く。
                 往こう英雄達よ、護ろう我らが祖国を、我らの運命が終わるまで――
              →「不動の防護」:例えどれほどの猛攻を受けようとその防御は揺るぐことはなく、一時の崩しすらも敵の攻撃を跳ね返す計算の一つとする、
                         それを巧みになしえる防御手腕。只耐えるだけは防御ではないからな。
              →「守護の柔者」:彼の防御戦術はただ耐えるだけでなく、その場その場に合わせた柔軟な指揮を可能としている。
                         柔と剛その二つがあるからこそ鉄壁となり得るのだ。
              →「守勢の達者」:敵の攻勢を防ぎ守る防御の指揮、その事に対し優れた手腕を持ち、倍の兵力差があったとしても、
                          戦線を維持し、敵の攻撃を粘り強く防ぎきれる。
              →「後手からの一撃」:味方を計画的に後退させ敵の進撃を強要させ疲弊させたところに攻撃を加える戦術。
                            戦術の基本である機動を貴方は成し遂げることができるのだ。
       →「戦場の指し手」:その一手一手が敵を追い詰め味方に勝利を齎すことができる指揮能力を持つ。
                   貴方の一手が殺すのは千の命、貴方の一手が守るのは万の命。
         →「守護者の猛撃」:守るだけではなく、攻撃に関しても優れた手腕を持ち、敵に適切な攻撃を加えることができる。
                      ただ守るだけではなく、攻めることもまた守ることにおいて重要なのだ。
       →「消耗抑制」:彼は誰よりも味方の被害の抑え方を知っている、それ故に彼が指揮を執る軍勢は誰よりも被害が少ない。
                 守る為にも、味方を多く生き残らせなければならんからな。
       →「退き上手」:自軍が負けた際、自軍の被害を少なくし撤退する術を貴方は心得ている。
>「参謀達の補佐」:貴方の軍勢には貴方を補佐する参謀達が存在しており、あらゆる面において貴方をサポートしている。
             彼らがいるからこそ、軍を効率的に運用することを可能としている。
>「不退転の堅兵」:貴方の手勢、軍勢装備と当たる存在は牙無き人々を守り、戦線を維持し守り抜くと誓ったが故に全員条理を逸した士気を持ち、
            同胞の存在が健在である限り低レベルの精神圧力及び動揺を無効化する
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の戦術版。

【特徴スキル】
>「堅忍不抜」:辛いことに負けず、どの様な困難であっても心を動かさず耐え忍び、目標を達成するという強い意志を持つ。
          守るということは耐えることでもある故に。
>「温厚篤実」:貴方は心が温かく穏やかで、誠実である。それ故に時に貧乏くじを引くこともあるが、
          人に好かれ、好意を持たれやすい。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「帥の玄人」:将帥の何たるかを心得ており、柔軟な策を立て戦略目標を達成する。
          帥たるもの一つの策が失敗したからと言ってそれに固執せずまた別の方法を打ち立て戦略を遂行すべし。

【称号】
>「鉄壁ミュラー」:モンスターやビーストマンの大規模襲撃から戦線を維持し、守り切った故に付いた称号。

2029尋常な名無しさん:2021/03/08(月) 20:12:15 ID:GlzvZl9c
>>2022
       →「エイハブ・リアクター」:搭載されていた動力源で、稼働中は半永久的にエネルギーを生み出し続ける。

ってこれ動力源がまったく不明なのにコレを利用したジャミングとかあるんだが
設定は丸投げ扱いに見えるてよくない気が・・・・・・、唯の性能が良い機殻じゃダメなんですか?

2030尋常な名無しさん:2021/03/14(日) 01:30:34 ID:H8Iwy1Uk
>>2022-2023の修正版
【キャラ案】
NAME:「ザイン・オースラント」(エデンズリッターグレンツェ)
属性:闇
                    エデンズリッター
クラス:「重槌戦士」 サブクラス「楽園の騎士」
種族:改造人間

╋<装備>╋
「破戒槌シャルル」:城門を破る為に使われる破城槌の形状をした重量級の携帯兵器。
            専用機として与えられた機巧を出し入れする機能を搭載されているが、このまま武器として使用可能。
「ガンダムバルバトスルプス」:専用機として与えられた機巧の改修機。
                  交感時に起きていた「ラグ」が原因で機巧を大破させられた為、システムの改修と全体的な
                  強化を行われ、同時に試験的に復刻された動力源を搭載された。
       →「ソードメイス」:元の戦闘スタイルを崩さないようにする為にバスターソード状に製造されたメイス。
                     重心をぶれないようにギミックを搭載しない代わりに高い頑強性を持たせている。
       →「阿頼耶識システム改二」:コックピットに搭載されている無線式同期システム。
                             操縦者の身体に埋め込まれたナノマシンと同期させる事により、リアルタイムで
                             機体と情報を交感され、プログラムに左右されない操作が可能となる。
                             有線で機巧と繋げる仕様から無線仕様へ改修された後、交感時に発生していた
                             「ラグ」を可能な限り無くす改修を施した為、「改二」と付けられた。
       →「エイハブ・リアクター」:魔導文明時代に開発した者の名前を付けた「相転移変換炉」と呼ばれている物を
                            現在の預験帝の技術で新造された復刻版。【遠隔式自爆装置付き】
                            燃料用のエネルギーを使用して内部で相転移を起こして膨大な電力と疑似重力を
                            生成するが、汎用性を重視しているので通常の動力源より効率が良い程度。

【称号スキル】
>「重槌騎士」:重量のある金属製の大槌を扱う前衛職。
           その武器を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「楽園の騎士」:主となる人物に仕えて性行為を含めた慰安行為を行う『女性版従騎士』と扱われている存在。
           「慰安」に分類される行動に対して補正を持ち、その前後に戦闘などが発生しても即座に対応する。
           主に仕える立場上、それ相応の技能を身に着けている。【「政治知識」と「儀礼礼法」を内包】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「改造人間」:打ち込まれたナノマシンによってムチムチかつ健康体へ調整を行いつつ、身体能力の向上を行いながら
          生命力や魔力などを蓄えられる様に改造された。

【所持スキル】
>「刷り込み知識」:特定の行動や展開に遭遇すると知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
            それは、全身を改造するために打ち込まれたナノマシンと同期する装置に繋がれ、薬物によって加速
            させられた脳内認識に必要となる情報を刷り込まれ、電極による刺激を施されて定着させられたため。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「皆殺しの心得」:対象を慈悲無き蹂躙する為の滅殺手段を身に着けている。
            僅かな慈悲は隙を作り、己の死に直結すると記憶している。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「トータルカルネージ」:魔力による自己強化と魔力撃を組み合わせた大振りの薙ぎ払い。
                      武器の重量と強化されて加速した薙ぎ払いが合わさり、高い衝撃を生み出す。
>「自己暗示・狂化」:自己暗示を行って攻撃的思考に移行し、脳のリミッターの一部を緩めて戦闘力を一時的に高める。

2031尋常な名無しさん:2021/03/14(日) 01:30:46 ID:H8Iwy1Uk

>「タフネス」:重量級の装備を所持しながら長時間の活動を想定した訓練を受けて身についた常人以上の体力と体力を
         回復する技術を身に着けている。
>「重装舞踏」:重い物を所持していても、ほんの少しの動作のみで敵の攻撃を回避する。
           それはまるで舞踊会で踊るがごとく、踏み躍り、回避し、敵へと近づく。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          かなりハードなプレイを幾度も耐え続け、ある程度は慣れている。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「ナノラミネートアーマー」:エイハブ・リアクターのエネルギーを利用して装甲を覆うように展開するエネルギー障壁。
                 衝撃の吸収・拡散する効果を持ち、実弾やビーム兵器に対して高い防御力を発揮する。
                 ただし、質量物による近接打撃や魔法には弱い。
>「エイハブ・スラスター」:エイハブ・リアクターで生成される疑似重力を使い、慣性飛行や姿勢制御に使用するスラスター。
                   他の機巧の出力より劣るが、エネルギー効率に優れる。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                        建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。

【特徴スキル】
>「継承記憶【ザイン】」:「ザイン・オースラント」という男性騎士の記憶を継承している。
               戦闘技能の下地となる上、本人が持っていた土地の情報を取得するが、性別及び体格の違いで
               肉体駆動にデメリットを持つ。
               ただし、「ザイン・オースラント」が架空の人物であり、それらしい経歴をリアル体験出来るように
               設計された学習情報である事は知らない。
>「乱心」:元々真面目な性格だったが、【贖罪】という面目で強制奉仕をやらされた影響で精神が不安定になっている。
       .【主】という存在を認識している間は、それを支えにして落ち着いているが、それを失った場合は、新しい【主】が
       .出来るまで、狂乱して暴れまくる危うい状態にいる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れる。
                           けれど、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無く、それを含めてその肢体は
                           貴方を支える鎧となる。
                           同時にその存在感は周囲の注目を引きつける。
>「聖紋」:下腹部に浮きあげる紋様で、ナノマシンと呼ばれる物で骨格を始めとする肉体全て強化されている証。
        .携帯兵器及び機巧を起動させる為の認証コードとしての役割も備えている。
        .また、特定の遺伝子以外では快楽及び妊娠できないようにする為のセーフモードとしての機能を備えている。
        .専用の機械の処理または電子ハッキングを受けると、【主】に関する情報が更新されてその人物に服従する。
>「調教肢体」:少女の身体は既に開発されており、望むならば容易く快楽に狂い落ちるほどに汚染されている。
          既に処女を失っており、毒物の類にも耐性が存在する。
>「傷物」:美麗しい外見をしていたが、職務中に起きたとある戦闘で修復が出来ない傷を負っている。
       .交渉判定が一段階不利になるが、傷を気にしない者には逆に有利になる。

【称号】
>「殺戮の騎士」:慈悲なき蹂躙を行うために与えられた二つ名。
>「楽園の騎士」:預験帝のデミエデンで治安活動を行っている者である。
>「顔無し主の騎士」:主に仕える立場の者だが、その主の顔が判らない。あれ?どんな顔だっけ?

2032尋常な名無しさん:2021/03/15(月) 15:47:22 ID:NbdbOXig
NAME:「オオカワウソ」(けものフレンズ二次創作アライマンション)名前適当にお願いします。
属性:森・金

クラス:「探検家」 サブクラス「花使い」
種族:精人

・経歴:セリアの作成した再臨者の一人であり、独立して探検家をしている少女。
     元はカワウソ獣人の姉妹だったのだが、黄の札のモルモットにされて全滅し廃棄されていた。
     そして廃棄場で姉妹が混ざった狂精霊と成り荒れ狂った所をセリアに捕獲されて再臨者へと改造された。
     その後データ収集と精神の安定が終わり、見果てぬ景色への憧憬から探索技能と生きる術を習得し独立した。
     現在探索系冒険者として名が知られ、世界のどこかで冒険を続けている。
     尚、社会に出て揉まれた結果、第二の母がアレな人物なのではないかと疑っている。

╋<装備>╋
クローリス
「神の園丁」:ダークマターと協力者の狂気の竜人が作り出した”滅びの花・フロワロ”。
        大地は勿論岩や建造物、金属や生物にまで繁茂し、周囲の生命を吸い咲き乱れ小国一つ壊滅させた花。
        その本体を生命維持装置件制御装置に組み込んで作成された杖。
        使い手の生命力を吸い起動し、杖の先端部分に触れた物を杖自身の魔力で汚染侵食し「花」へと変えていく。
        生物であれば神経等の重要器官を花にされればそこの機能を失う上に花から生命力を奪われる。
        無機物であっても花が咲き誇り、構造的にボロボロになり破壊される。
        この杖で咲いた花は本体に生命力を送る子機であり、杖の効果が切れると一定期間で自壊する。

        杖の構造としてはヒトカゲの手足を切断し、生命維持装置付きの杖に括りつけて、
        脳に電極刺して火を噴かせているのと変わらない。
        使われている「フロワロ」は生命維持に必要な器官を切除されており、
        杖が壊れて生命維持装置が外れるとすぐに枯死する。
>「不滅の花の種」:自身の体に咲いている花から採取した種。
            フロワロとほぼ同じ種類の種であり、後述の「不滅の花」の媒体や、「神の園丁」の修復素材、
            最悪これを素材に劣化はするが「神の園丁」の再生産も可能。
「短剣」:アダマンタイトも含有する合金製の硬いだけの短剣。
「探検セット」:ガスマスクやロープ、属性感知器等探索に必要な装備一式。

【称号スキル】
  アルルーナ
>「花屍精」:死者から第二の生を受け花を操る精人である称号。
        スキル「生ける屍の花」を得る。
>「再臨者」:白い仮面の少女の手により「再臨者」として新生した者の称号。
        魂を魔力水晶に入れ、「フロワロ」の組織と属性金属で作られた肉体に定着させ作られたが、
        現在、「不滅の花」の効果も有り水晶や属性金属の部分はほぼ無くなり、歩く植物みたいになっている。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の資格を取得している。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を修めている。
>「地図作製術」:的確に地形や構造を読み取り地図を作る技能を有している。
  ロッド
>「杖マスタリー」:杖に特化した使い手の証明。

2033尋常な名無しさん:2021/03/15(月) 15:47:43 ID:NbdbOXig
  プリマヴェラ
>「祝福の春」:「神の園丁」と短剣を用いた格闘戦術。
          重心移動と身体駆動により動きに緩急をつけ動きを読ませず、敵の攻撃を短剣で捌き、
          隙を見て一気に距離を詰め攻撃を当て、その場から離れるヒットアンドアウェイ戦法。
          「神の園丁」の特性も有り強く振り抜く必要は無くただ当てればダメージを与えられる。
  アスフォデルス
>「生ける屍の花」:放出したオドから接触した物を侵食汚染、同化し花へと変えていく魔法。
            「神の園丁」と同じ素材でできた肉を持つため杖無しでも可能だが、
            増幅装置でもある杖無しでは出力が落ちる上制御不能で実戦使用ができない。
       ロクス・アモエヌス
     →「楽園の花畑」:「生ける屍の花」の能力をフル解放し、周囲一帯十数m範囲を侵食し花畑へと変える。
        アマラントス
     →「不滅の花」:「フロワロ」の種を予め配置しておくことにより、
               自身が死亡した際そちらに魂をインストールし周囲の栄養を吸って発芽し体を再構築する。
  ミュルミドーン
>「蟻の兵隊」:「神の園丁」や「自身の花」から放たれる金属を含んだ花を核に自身の姿を立体投影し幻惑する。
          元は彼女の固有魔法で金属粒子が多く舞い散る環境でなければ使えなかったのだが、
          花粉を用いる事で克服した。オオカワウソの狩りは群れで行う。
>「バーサク」:戦闘や負傷で意識が高揚すると、理性の一部が外れ狂気の笑い声を上げながら敵に襲い掛かる。
         体のリミッターが外れ周辺被害や自身の負傷すら気にせず獣の様に戦う様は悍ましい…
         モルモットにされたことによる後遺症。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
     →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
          危険なモンスターを避ける為習得。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「俊足」:元が獣人であった為に素早く地を駆けまわる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          研究所で受けた拷問ともいえる実験の経験から並大抵の苦痛は慣れ切っている。
>「観察眼」:人並み外れた観察力と洞察力、それらを駆使し観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「金属花の精霊」:魂を金属樹液を持つ「フロワロ」を材料にした肉体に定着し作成された精霊である。
            その為に植物に近い性質を持ち、肩や右腕に咲いた花から花粉や種を発する。
            動物だと致命傷な傷であっても再生可能な場合も有るが、
            植物に効く攻撃は彼女にとっても弱点になる。
            通常の食事の他、光合成や体内の金属粒子の補給も必要。
>「常時破顔」:モルモットにされた後遺症で笑顔以外の表情の変化が乏しく、
         特に戦闘中は狂気を帯びた顔をしている。その為戦闘時はガスマスクで顔を隠している。
>「見果てぬ好奇心」:まだ見たことの無い景色が見たい…
              薄暗い研究室から解き放たれた少女はまだ見ぬ世界を夢見て自身の足で歩み出した。
              ちょっと行き過ぎたところが有る為偶に狂人扱いされるが…

【称号】
  アルルーナ
>「花屍精」:死者から第二の生を受け花を操る精人である称号。

効力ガチ勢のオオカワウソと異質オオカワウソを合体させたキャラです。
基本的に防御不能の杖での攻撃を主体にしたキャラですが、戦闘専門じゃなくて探索系キャラなので特化型に劣ります。
杖の攻撃は魔力で防ぐか、鉛みたいに魔力を通さない物質で防ぐかすれば普通に防げます。
竜闘気持ちは攻撃が通らないので天敵です。
モルモットにしやがった黄の札の事を死ぬほど恨んでます。
AAこれでお願いします。
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1385-1399

2034尋常な名無しさん:2021/03/16(火) 22:42:05 ID:7L/NAOgg
魔道具【ティンクルシード】(元ネタ:メルクストーリア)(形状:グリーフシードorソウルジェム(魔法少女まどか☆マギカ))
製作国家:聖錬
概要:通称【幻獣】と名付けられた幻属性+周囲のマナで構成される『召喚獣』とも呼ばれる人工精霊を喚ぶ。
    .幻属性の鉱石と素材に作られる【心石】という人工石に設計されたデザインを投射して刻む特殊な技術を行う事で、
    .喚んだ者に従う人工精霊を生み出す。
    .だが、【心石】の生成コストの問題や技術の継承する者が少なくなった事と長く使用された場合、人工精霊に自我が
    .芽生える事例が確認されている為、忘れ去られつつある状態にある。
ランク:B
効果:身につける事で、身につけた者の生命力や魔力が流れ込み、十分に満たされると輝く。
    .その状態で、発動するように考える事で、魔道具側が感知して人工精霊が投影され、指示に従いながら設計された
    .行動を行う。【戻るように考える事で投影が解除される】
    .製造側では、投影される事を『喚ぶ』、投影を解除する事を『還す』と呼んでいる。

技術庵【癒術】(元ネタ:メルクストーリア)
製作国家:???
概要:魔王領に設けられている幻属性のマナが高くなる様に調整された専用の訓練場で習得が行える技能。
    .自身に幻属性が得られる様に身体の調整を行い、対象へ魔法をかけると同様の感覚を身につける事で習得する。
    .火力が皆無なので戦闘には使えないので一般的に【役立たない技能】とされているが、牧場などの生き物や一部の
    .業務に使役する魔物を落ち着かせるのに有効である。(あまり広がっていないが)
効果:体内で生成・増幅させた幻属性の魔力と生命力を混ぜ合わせて対象へ流し込み、対象の魂を一時的に活性化させ、
    .活性時に対象が『悪いもの』と認識した過剰分を本能的に排出させる。

道具(形状:デジタル用記憶媒体)【ウィルスっぽいもの】
製作時代:魔導文明時代
概要:「AI」などという物が存在した魔導文明時代の一部の人間が緊急手段として用意していた物。
    .中身は、当時の作者すら理解を拒んだギャグ作品とそれを強制インストールするプログラム。
    .かなり保存状態の良い物が見つかっているが、再生する術が無いので宝の持ち腐れ化している。
効果:記憶媒体を再生できる機器を対象へ接続して記憶媒体を入れる。
    .記憶媒体が再生されると同時にプログラムを解析して登録されている識別パターンを判別し、対象へ記憶媒体内の
    .データの強制インストールを行い、理解させようと侵食が行う。
    .一時は削除するプログラムも組まれたが、それを逆利用して侵食する小細工が行われたらしい。

2035尋常な名無しさん:2021/03/20(土) 21:42:33 ID:yehV7tVQ
NAME:「スネーク」(メタルギアシリーズ)
属性:幻
クラス:「VIPER」 サブクラス「ガンソルジャー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「スタームルガーMk.2」:サプレッサーとグリップ内蔵レーザーサイトが付いた麻酔銃。22口径の特殊な麻酔弾が標準装備となる。
              連射性に難がある物の静音性と麻酔能力がそれを補って余りある程に高い。
「スタンナイフ」:腰のホルスターに装備されている刀身に電流を発生させる事のできるナイフ。
「M4 CUSTOM」:非常に優れた性能を持つアサルトライフル。銃身を短縮して取り回しを良くしており、
          その他、様々なカスタムやオプションがあり、その性能はあらゆる戦況に対応できる高い汎用性を備えた最高級の逸品。
          この武器を持ちながらCQCも可能。
「潜入装備一式」:諜報部隊や特殊部隊などが使用する潜入に必要な装備一式。

【称号スキル】
>「VIPER」:単独で特殊作戦を遂行可能とする選別された精鋭たる軍人や元軍人である者達の称号。
        過酷な環境や状況での活動を規定されているが故に高レベルの戦闘技能や探索者技能等を習得する。
>「ガンソルジャー」:銃技巧並びに傭兵としての成り立つ超人的な戦闘を任とする者の職業、
             単独及び少人数の連携による戦闘運用を主にする。
>「総司令官」:MSFを率いる組織の長、組織を運営し、構成員を導き、幹部を率いている者。
          組織の長として相応しい技能と知識、カリスマを持つ。

【所持スキル】
>「戦いは誰かの良き未来のために」:国に忠を尽くし、戦い殺すことを続けてきたが故に自身の行ないが正しいのかどうか迷い、葛藤し続けて、
                        ようやく見つけ出した、彼の生きる意味と戦う理由、そして信念と呼べるもの。
                        流された血は変わらず世界は過酷で、だからこそより誰かの為に良い未来を残すと決めたのだ。
>「VIPER知識」:VIPERとして活動するために必要な知識。それは政治・経済・軍事・技術など多岐にわたる知識を修めている。
           それらの知識を知り、上手く引き出し活用する、彼にはそれが可能である。
>「カリスマ:実歴」:その人格と実力と名声により獲得したカリスマ。
            生来からなせる魅力ではなく堂々とした姿勢と経験から磨き上げた実用品の如き機能美、
            その在り方は同じ心を持つ他者の心を掴むものだ。
>「スニーキング技術」:敵地や敵施設へと侵入し、目的を果たすための技術を習得し習熟している。
               それは気配の遮断、物を利用した隠形、音を立てない歩き方、敵の意識の誘導術、
               敵に気づかれずに己を潜り込ませる、そのやり口。
       →「虚覚沈々」:五感を知り尽くし、死角を深く理解し、自身の動作を完璧なまでに把握し、迷彩などの隠密装備の特性を習熟することにより、
                 たとえ敵と至近距離に近づいたとしても敵に気づかれることなく行動することができる技術を持つ。
                 あらゆる物を環境を利用し、感覚を知り考察して、敵の視界に入ったとしても端であるなら違和感を持たれずに行動可能とする絶技。
>「コンバットシューター」:目標を狙い当てる、それを当たり前のようにこなせる優れたる銃技を持つ。正確に狙い正確に撃つ、そのようにするための足運び、
                その事に日々鍛錬を欠かさず行ない、それによって磨き上げられた正道たる銃の技術。
       →「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
                  それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、
                  十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。

2036尋常な名無しさん:2021/03/20(土) 21:42:53 ID:yehV7tVQ
>「グレネードマスタリー」:投擲術、その中でも手榴弾と呼ばれる装備の扱いに熟達しており、
                正確に効果的に手榴弾の威力を発揮できる場所へと投げることが可能としている。
>「CQC:混合」:Close Quarters Comba、略してCQC。
           軍事教練及び膨大な研究及び洞察によって開発された対人用近接戦闘技術。
           彼が習得しているのは幾つかあるCQCを混ぜて、作り上げた独自スタイル。格闘戦に比重を置いており、
           関節技やナイフファイトといった銃を使わない戦闘技術で相手を無力化する事を目的としている。
       →「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
                  あらゆる条件化で厳しい戦場を突破し、修羅場を乗り越え続けた経験から編み出された戦闘術。
>「テクニカルウォーク」:武器や鎧を装着した状態でも足腰の動きに乱れが生じない。
                器用さ、射撃姿勢などが必要となる道具を使用していてもペナルティを軽減する。
                銃を撃ちながら手榴弾を投げる、走りながら銃を撃つ、撃ちながら止まり、止まってから動き、また撃つ。
                淡々とした訓練のみがそれを会得させる。
>「ホームアローン」:自身の持つトラップ装備を理解し尽くすことにより、効果的にトラップを設置していくことができ、
             トラップの方向へあらゆる物と環境を駆使することにより敵兵をトラップの方向へ誘いこめる技術を持つ。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             ビッグボスとして総司令官として容易く倒れることを許さない矜持

【特徴スキル】
>「戦士の血筋」:代々、戦場の中に身を置き、戦い続ける者の血を引いており、非常に頑健で、
           戦いに特化した肉体を持っており疲れ知らずである【「戦闘特化体質」「頑強」「タフネス」】
>「エキスパートマーセナリー」:彼は長年戦場で過ごしてきた歴戦の傭兵であり、傭兵として天性の才能を持っている。
                   それ故、戦場で戦えば戦う程に戦いの技量が成長していく。
>「女好き(奥手)」:彼は美しい女性を見ると敵であろうと口説き文句を言い、女性の胸元やスカートを覗こうとしたりする。
             だが実際には言うだけ番長のヘタレである。
>「心身これ鋼なり」:彼はどのような時でさえ生き抜くタフな精神とどのような痛みにでも耐えられる強靭な肉体を持っている【苦痛耐性】

【称号】
>「ビッグ・ボス」:とある大きな功績を上げたことにより贈られた称号。
>「ビッグ・サル」:MSF七不思議の一つ、サルのお面をかぶってMSFの基地を徘徊しイタズラする者。

2037尋常な名無しさん:2021/03/20(土) 21:43:09 ID:yehV7tVQ


経歴:ユニオンの民間軍事企業、国境なき軍隊(MSF)の総司令官であり、戦闘部門に所属している男。
     親は物心つく前に亡くなっており、養親の元で育てられ養親の仕事の都合により街を転々とした少年時代を過ごす。
     成長すると養親の元を離れアルビオンの軍に入隊し、数々の戦場を潜り抜け歴戦の勇士としての実力を身に着けていった。
     その折にユニオンの英雄と呼ばれる女性の元に弟子入りし更なる実力を身に着けつつ、様々なタイプの任務をこなしていった。
     そして特殊部隊に入る要請を受けて女性の元から離れ特殊部隊で活動し、そこで大きな功績を上げたことでビッグボスと呼ばれるようになる。
     ビッグボスと呼ばれるようになってから数日後にグレンダンの任務の際にであった人物と再会し傭兵企業を一緒にやらないかと誘われ、それを了承、
     軍を退役し、総司令官へと就任、就任してからも熱心に任務を熟していき企業の規模を拡大していった。
     そして数々の難事にも巻き込まれながらも、今も戦場に立ち、自身の任務を全うし続けている。

2038尋常な名無しさん:2021/03/24(水) 19:16:50 ID:D73ESuLA
NAME:「道鏡」(原作)やる夫スレオリジナル
属性:水・冥
クラス:「芸術家」 サブクラス「鑑定士」
種族:上級魔人


╋<装備>╋
「道鏡ノート」:彼女の自習ノート。
        ありとあらゆる種族の芸術分野を学びそれを文章化及び模写している。
        現在も彼女の努力と共にこれは積み重なっていっており倉庫が埋まっているほどの量がある。
        もしも死んだら燃やしてくれと友人に頼んである。
        その理由は真面目に批評し解説しているのと同時に余白に低俗な文章を書いているし、愚痴などを書き連ねているからだ。
        彼女は知らない、友人である錬金術師が週刊誌間隔でこれを読んでいることを。
        美術作品として、文化の歴史資料としても比類なく価値があるが本人はそれに気づいていない。
「胃薬」:胃薬、ストレスで死にそうになる時に。
「鑑識道具一式」:古めかしい魔術による鑑定道具から最新式の科学による検査機器まで揃えた鑑識道具一式。
         たゆまぬ努力は眼力だけでなく道具まで及ぶ。

【称号スキル】
>「芸術家」:美を追求する作品をもって、精神的・感覚的変動を得ようとする者への称号。
>「鑑定士」:物品および芸術作品を鑑定しその全てを明らかにする者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「フィールドワーカー(偽)」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える
                長年にわたって英雄と呼ばれる存在に振り回されてきたことで獲得した。

【所持スキル】
>「彫心鏤骨」:骨を刻むような努力を長年続けた結果得た様々な知識を彼女は持っている。
        芸術に関わる分野に限って彼女は他の知識系スキルを芸術知識と同レベルの知識を持っている。
        伝説の聖剣の材料、魔導文明の遺産、その他様々な物品を鑑定するには努力し続けるしかなかった。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「芸術知識」LvN/5:人類の嗜好品、文化の投影物である芸術品について知識とそれを作成するに必要な技能を有している。
       →「物品作成」:己の作品を作成する。
       →「素材収集」:作品を作成するのに必要な素材を収集する。
       →「文筆技能」:あなたは十二分の文芸能力を身に着けている。
       →「修復技巧」:知っている芸術作品を修復する技術を持っている。
       →「模写」:既存の作品を真似て描き出す事が出来る。彼女の腕ならばほぼ本物に近く書き写せる。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「霊具作成」LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「審美眼」:長年の鑑定生活により獲得した物品を見分ける眼力。
       価値あるものの真価を彼女は見極めることができる。
       →「年代測定」:鑑定する物品の作られた年代を測定する。
       →「価値鑑定」:真作か偽作か、どのような価値があるの鑑定する。
       →「素材識別」:どのような素材を使っているのか理解できる。
       →「量才録用」:もはやその眼力は物品だけでなくそれを作り出す人間にも及んでいる。
               未だ評価されない才人が彼女に目を掛けられ大成したという話は事欠かない。
>「記憶術」:一度目にしたもの、耳にしたものを忘れない記憶するための技術。
       記憶力を高める訓練もそうだが、覚えるためのテクニックを習得している。
>「話術」:話術を習得している。気難しい人間であれ彼女の説明には一切怒りを浮かべることは無い。
      そうしないと殺されるので。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
      卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す
>「超タフネス」:魔王領における長年の生活で身に付いた人外の体力、ベッドで戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く手管、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている

2039尋常な名無しさん:2021/03/24(水) 19:17:20 ID:D73ESuLA

>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
          よく死に掛ける有人に向けて使っていた。
>「交渉術」:口先でどうこうするくらいならお手のもの。
       →「DOGEZA」:口で言って分からないのであれば土下座するしかねぇ!。
>「自己保存」:様々なコネクションや政治的権力、資金力・口八丁を駆使し自らの地位や生存を確立させる。
        彼女の仕事は終わらない。【逃走術】
        鑑定の依頼から逃げるんだよぉーーッ!。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「芸術の如く」:己が世界を変えるために数百年積み重ねてきた努力の結晶、成長速度が努力の質・量に比例して上昇する。
         もはやそれは芸術の如く輝いている。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                    鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
       →「残念美人」:実はポンコツ。知り合いには超絶美形の効果が薄まる。
>「点睛閉眼」:芸術を愛し、愛されている彼女の瞳は須らく価値というものを映し出す。
        英雄と呼ばれる人間を数多見て、精緻な芸術作品を鑑定するのも彼女には容易い。
        しかし彼女の瞳は己という一点のみについて閉じることとなる。
        それは自身の戦闘面での非才故か、或いは幼少期受けてきた力なき己への迫害によるものか。
        【自分の価値を客観的に認識できない】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や
         芸術家として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
         指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。
       →「隠れし小心」:実はかなりの小心者でありよくパニックになるがそれを表に出すことはない。
>「苦労人」:あなたは他人の為に努力し、助ける精神を持つ。故に背負わなくていいことにも手を出し苦労する。
       しかしそれをやり続けたならば得難い人脈を持つことになるだろう。

【称号】
>「牙の塔名誉教授」:牙の塔にて芸術に関する臨時講師やってたら何かなってた。
>「国際認定鑑定士」:国際的にその腕が認められた数人しかいない鑑定士。この人物が真作であると判断したのであればそれは真作と認識される。
>「ルビスのパシリ」:彼女に色々こき使われてきました。ルビスは目をそらした。



・経歴:太古の昔魔王領にて洞窟で無価値とされていた芸術作品を作り、売っていたがルビスという魔人に無理矢理外に連れ出された魔人。
ロトとルビスの古くからの友人でもありその知識から武具などの修復等に必要な素材などがある秘境に案内していた。
ルビスの配下である聖闘士と呼ばれる人間が身に着ける鎧の素材も彼女が最初期は行っていた。
昔の時代において数少ない芸術の理解者でもあった為芸術作品の鑑定及び批評をやっていた。
それが聞きつけられ遠縁の親戚である純狐の下で専属の鑑定士をさせられていた。
結果、いつのまにか鑑定士として名と共に悪評が広まっていった。
純狐が六勇者に打倒した後捕縛され、各地の鉱脈関係についての情報を吐き出し、開放された。
その後恨みを持った人間に襲われる可能性があり逃亡し、牙の塔にて厄介になった。
胃が死にそうになりながらも勉強をし続けた結果、世界で有数の眼力を持つようになってしまい、国家がらみの鑑定の依頼が増えさらに胃が死んだ。
それから幾度となく英雄と呼ばれし者たちから修復素材などの解析などの依頼がひっきりなし飛んでくるようになりさらに彼女の胃は死んだ。
現在、彼女は牙の塔にて芸術に関わる分野の教師をしているが同僚の錬金術師などからノートを勝手に読まれたりしている。
未だ芸術に関して勉強し続けているある意味求道者ともいえる存在であり、開放された桜皇の芸術も学んでいる。
国家存亡の危機が多く、文化の興亡が多いこの世界にとって必要不可欠だが数少ない最高位の鑑定士の一人。
大襲撃において紛失した芸術品の発見及び破損した者の修復などを主に行っている。
しかし本人曰く私芸術家とのことだが周りからは冗談だと思われている。

・メモ
芸術特化、特に鑑定に力を入れたキャラとして作成しました。その為戦闘に関わるスキルはほぼありません。
ポンコツ世界で鑑定士って間違いなく様々な分野に関わる知識とか、
大襲撃とかで紛失した芸術品の鑑定とかやるんで数百年レベルの知識の蓄えが間違いなく必要だと思われるので魔人にしました。
上級魔人なのに戦闘に関わる才が無かったため当時ほぼ無価値の芸術にのめりこんでいったって感じです。
間違いなく聖錬で起きた革命戦争で仕事が増えた苦労人。

2040尋常な名無しさん:2021/03/24(水) 20:54:58 ID:D73ESuLA
>>2038の脱字修正
NAME:「道鏡」(原作)やる夫スレオリジナル
属性:水・冥
クラス:「芸術家」 サブクラス「鑑定士」
種族:上級魔人(狐尾人)

2041尋常な名無しさん:2021/04/02(金) 19:14:16 ID:FTo9PF1E
NAME:「カンカンダラ」(原作:人間態:「無能のナナ 柊ナナ」 本性:「機動武闘伝Gガンダム デビルガンダム」)
属性:闇・土
クラス:「復讐者」 サブクラス「災禍で塞ぐ者」
種族:妖怪

【称号スキル】
>「復讐者」:貴方はその生前の恨みを晴らすために己の死を受け入れず、その一念を持って大妖たる蛇の妖怪を内から浸食し尽くした。
        その恨み、憎しみを晴らすことが出来るその時まで貴方は己の敗北を受け入れない。
        【<戦闘続行>】
>「災禍で塞ぐ者」:誰かの歩みを、誰かの明日を禍を持って閉ざす者。
            その行いに悪意はなく、ただただ当たり前に明日を迎えられる者たちへの嫉妬をもって彼女は禍をまき散らす。
            自分が得られなかった明日を持つ者を悉く根絶やしにしたくてたまらない。
            【<定められた末路>】
>「元奉納巫女」:九十九機関における奉納巫女である証明、高い教育と洗練された肉体鍛錬を積んでいる。
           彼女の場合は孤児として引き取られたため、特別な異能は持っていない。
>「アクトレス」:自身ではない、何者かの仮面を被るが如く本性とはかけ離れた振る舞いを可能とする者である証。
          主に役者等が身につける表情や声の調子などのコントロールによる印象操作術を習得できる。

【所持スキル】
>「我が怨みを知れ」:彼女が生前から抱えていた憎悪。持たざる者であった彼女が持てる者によって惨たらしく捨てられたことに対しる恨み。
              説得や懐柔の類が全く通用しない。
              自身を裏切り、死に至らしめた者――「武士」と言う者共を心底憎み、軽蔑し、抹殺せんと行動する。
>「冷徹な計略」:目標達成のため、ありとあらゆる事実を積み重ねて並べ直し、達成可能なプランに仕上げていく。
           偶然や人の心の機微すら織り込みながら建てられた計画は今までにただの一度しか崩れたことはない。
           その一度が致命的だったのだが。
       →「心理学」:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
       →「博覧強記」:広く深く様々な知識を修め、身につけている。
                 肉体強度でいえば選抜血統に劣る自身が付加価値として示せるものが知識であると彼女は考えていたのだ。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「浄化術」:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
              →「対魔力」:自身の周囲を常に「浄化」し続けることで他者からの魔力干渉を防ぐ。
       →「霊具作成」:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
       →「化学知識」:マナ反応に依らない科学的な反応、変化に対する知識を有している。
>「陰陽術」 CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
       →「式神作成」:自身の肉体の一部を用いて式神(ガンダムヘッド)を作成出来る。
       →「生命探査」:自身の生命力をエコーのように走らせ、他の生命体を探査できる。
       →「呪」:他者のソウルに対して汚染する技術。闇属性の浸食性により、その効果はかなり強力である。
              →「畏怖縛り」:自身の姿に恐怖を覚えた対象に対してオドによる浸食を行い、その肉体制御を混乱させて身動きを取れなくさせる。
              →「同位縛り」:<呪>の判定に成功した場合、自身と相手の同一部位を使用不可にする。
                       生前からの彼女の十八番。
       →「遁甲術」:自身のオドを抑え込み、自然のマナに隠れることで魔術的な探知を回避できる。
       →「化生」:自身の巨体を人間の姿に化けさせることが出来る。
>「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「毒作成」:様々な材料から生物に有効な毒物を化合し、作成できる。当たり前だが解毒も可能。
>「蛇神の五体」:貴女は山をぐるりと巻き上げるほどの巨大な蛇神の肉体を内から浸食して己が核とした。
            貴方を救わず、見殺しにし、己の保身に走った者ども一人残さず族滅するために必死に抗った結果獲得した。
            この肉体は地にその身を横たえているだけで周囲の生命力を吸い上げ、己の欠損を補う。
            【<超頑強><超再生><山の如く>として扱う】
>「業怪力」:<蛇神の五体>を使用時のみ発動。その力は大地を割り、山を裂いて地図を変える。
        まともに人間が触れればそれだけで粉々に砕け散るだろう。
       →「メガトンパンチ」:その怪力乱神を余すことなく破壊力へと変換した拳を繰り出す。
       →「不規則運動」:その強力と肉体強度に任せた無茶苦茶な動き方をする。普通の生物では身体構造上ムリな動きも妖魔なら多少無理したって平気でしょ。
>「苦痛無視」:10に届かないうちに両親を失い、ついでに純潔も失い、命しか助からなかった彼女の生涯を通じて得た苦痛。
          それらをやり過ごして幸せな未来を掴むために身に付いた耐性であった。
          肉体的、身体的苦痛を無視する。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「マスク」:あたかも仮面を変えるかのように相手に臨んだ印象を植え付ける表情を作り出せる。
        本当の私? そんなもの価値はないでしょう。
>「冷血女」:自分自身と他人とを明確に線引きし、精神的に一定よりも近くに寄せない。
>「非処女」:望まずに奪われた。
       →「性技熟練」:男を喜ばせる手管が身体に染みつき、離れない。
                 要らなくなれば捨てられる。それだけなら良いが大抵殺されるのだから自分を殺すには惜しいと思わせなくてはならない。

【称号】
>「カンカンダラ」:桜皇のとある地域に突如発生した巨大な妖魔である。

2042尋常な名無しさん:2021/04/02(金) 19:15:10 ID:FTo9PF1E
・経歴:
<柊ナナ>
九十九で奉納巫女をしていた少女。
常に明るく闊達な笑顔が特徴的な少女で娼婦としても働きながら術師としての研鑽も絶やさぬ働きものであった。
まだ二桁に行かない頃に両親を盗賊に殺され、自身も玩具として弄ばれた過去がある。
だが、それも今は過去のお話。、現在はよりよい未来に向けて自身を磨くため修行の毎日である。
だったのだ……

<カンカンダラ>
元々、柊ナナは仲間たちと共に妖魔討伐の任務を受けてとある村にやって来ていた。
村人たちからの訴えに哀れに思ったナナは策を用意して妖魔を誘き寄せ、討伐することを決意する。
ナナ自身を囮として実行された策は功を奏し、妖魔をあと一歩まで追いつめたが最後の力でナナを飲み込み、その命を奪ってしまった。
仲間たちは激怒して妖魔にとどめを刺し、めでたしめでたし……となるはずであった。
謎の復活を遂げた妖魔は己を「カンカンダラ」と名乗り、恐るべき力を持って人々を襲い、命を奪って行った。
ナナと共に妖魔を一度は倒した仲間たちはこれは無理だと判断し、逃走。
その畏怖と恐怖を広める手助けをしてしまったのであった。

〜〜ここまでが一般に知られている情報〜〜

カンカンダラの元となった妖魔は村に「一ヶ月に一人、女を生贄に差し出せ」と要求していた。
そんなことは受け入れられないと村人たちが上役に助けを求めて武士団の一党と九十九から浄化術の専門家としてナナが派遣された。
その時点では正面から連携して討伐をすることになっていたのだが、武士団を率いる男が妖魔の異様に恐怖してしまう。
「この巫女を生贄にするから命ばかりは助けてほしい」
ナナが戸惑った間に男はナナの右腕を斬って妖魔の前に蹴りだし、一党ごと逃げ出してしまう。
突然の事態と痛みと命の危機に混乱しながら、ナナは助かりたい一心で術を紡ぎ、抗った。
その様子は激しく、戦場となった森の中を更地にするほどであったがあと一歩のところでナナはその下半身を妖魔に食いつかれてしまう。
その激痛に思わず集中を途切れさせ、いもしない助けを求めようと周囲を見た彼女が見たのは、自分と戦ったことで満身創痍となった妖魔にトドめを刺そうと
遠距離から手投げ槍を雨のように降らせている武士団の姿であった。
降り注ぐ槍と妖魔の牙によって命を失った彼女のソウルは怨の一文字となり、妖魔の肉体を核として新たな妖魔として再誕するのであった。

・運用メモ:
人間の姿で街中に入り込み、如何に効率よく武士を殺すかを計画して最終的にその地域を根こそぎにする感じで作ってみた。
妖魔ってこんな感じで良いのだろうか?

2043尋常な名無しさん:2021/04/03(土) 23:52:13 ID:JsgeKSCA
NAME:「ジョセフ・ジョースター」(ジョジョの奇妙な冒険 2部)
属性:幻
クラス:「インディージョーンズ」 サブクラス「格闘士」
種族:純人種

・経歴:世界各地において冒険者として活動し、冒険家として名を馳せ二代目インディージョーンズと言われる男。
     聖錬貴族であり、冒険家としても名高かった父と気高き母の間に姉と共に生を受ける。
     非常に紳士であり人格者として名高い父から生まれたとは思えない軽い性格の不良として育つ、しかしながらしっかり愛を持って育てられた。
     その為、性格こそ真逆なれど両親と姉には深い尊敬や愛情の念を抱いている、その為、父の冒険に憧れ冒険家を志す。
     冒険家となるべく学び、鍛え、学び舎等にも通い着々と準備を整えていき、成人を迎えた所で冒険の旅に出ていった。
     旅に出てからというもの数多くの冒険を乗り越えた後に家に帰宅し、親の勧めもあって牙の塔の非常勤であるものの講師に就任、
     父と同じく考古学の担当になり、何だかんだ真面目に教鞭を取りつつも、冒険に出る日々を送っている。

╋<装備>╋
「鞭」:何の変哲もない頑丈で丈夫な作りになっている鞭。
「小道具」:色々と役立ちそうな小道具一式。
「冒険道具一式」:ロープやナイフ、たいまつなど冒険に必要な道具一式。
           冒険をするならばしっかりした道具は欠かせない。

【称号スキル】
>「インディージョーンズ」:未知たる冒険に挑み、乗り越えてきた無類の冒険家であることを証明する称号
                極めて高い探検能力と豊富な知識、優れた危機感知能力を持つ。
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「非常勤講師」:牙の塔の非常勤の教師である証明。意外と人気はある。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。

【所持スキル】
>「考古学」:過去の時代における文献や出来ごと、それらに対して歴史を知っており、多言語や古文書を理解し、
        前後の時代情報から抜け落ちたものも推理することが出来る。
>「雑学知識」:雑多な方面にわたる、系統立っていない知識や学問などの知識を詳しく知っている。
>「頭脳戦術」:その卓越した頭脳を駆使し戦いにおける駆け引きを優位に運ぶ独特のスタイル。
          頭を使って勝つのが俺の流儀だぜ。
       →「超高速思考」:己の思考を超高速化させることが可能であり、考えを数秒程で展開できる。
       →「能力推理」:敵の攻撃を観察し、その敵の能力の謎を解き明かしそこから敵の能力の心理や穴を見つけ出す推理能力。
       →「先読み」:相手の能力、実力、動きを計算し、次にどのような行動に移るか予測することができる。
       →「周到たる罠」:如何なる場合においても罠を張り巡らせることを忘れずに行ない、相手にそれを気づかせない知略、心理戦能力。
                  いつだって逆転する、その為の準備を忘れない。
       →「取捨選択」:自身が持つ手札を正確に把握し、必要な札を適切に選び出すことができる。
       →「勝利方程式」:相手のそして己の能力、状態、環境、それらをすべて折りこみ勝利への方程式を作り上げる思考能力。
                  勝利とは敵を殺す以外の事もある、ならば目的に沿い尚且つその場での最適な勝利条件を作り出し達成するのだ
>「我流格闘術」:姉から教えられた格闘術を実戦経験と鍛錬によって自分に合う物に改良した格闘術。
       →「トリッキースタイル」:格闘術だけでなく、あらゆる物を巧妙に使い分け、予想もつかない戦闘を繰り広げられる。
                      在る物を使用しトリックやイカサマを巧妙に使う事により、相手の虚や隙を作り出し、裏をかいて勝利をもぎ取る技術。

2044尋常な名無しさん:2021/04/03(土) 23:52:50 ID:JsgeKSCA
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
       →「波紋の呼吸」:生命力を活性化させ、体力と身体能力向上に特化し、傷の治りを早める呼吸法。
                  それによって超人化の状態を再現できる。
>「ハーミットパープル」:ちょっと齧った精霊術の知識を応用し、生命操作と魔力放出によって作り出された、
                茨のような植物の形をした化身もどき。派手な能力は持たないものの、鞭のように使ったり巻きつけることも可能であり、
                幻属性の応用により自分の中の記憶を焼き付ける事も可能である。
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破し尚且つ周りの環境状況すらも看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        相手も環境すらも注意深く観察しろ、そこに勝機はあるのだから。
>「迎撃態勢:冒険危法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                冒険には危険が付き物だからな。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             涙を止めなければいけない、それがための不屈の意思。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。逃げるんだよォーッ!

【特徴スキル】
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力を持ち、頑健な肉体と類い稀なる怪力を持っている【「超頑強」「怪力」「俊足」】
           そして鍛えるほど身体能力が高まり、食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「黄金の精神」:勇気と優しさ、そして誇り高き意志によるどんな逆境にも屈しない不屈の闘志を持つ。
           他者に対する慈愛を持ち、悪に怒り、理不尽に対する正しき怒りを胸に持つ誇り高き者
>「九死の沈着」:死ぬほど危ない状況に陥ったとしても、その頭脳の冷静さを失うことはなく、何処までも冷たく頭脳は冴え渡る。
>「ジンクス(事故)」:何故か彼が乗る船や車などは壊れる運命にあり、水難事故や車両事故に遭うことが多い。
             本人は否定しているものの、事故に遭う数は多い。
>「冒険宿命」:常に冒険に導かれる。ちょっとした出来事であっても大冒険に発展し、スリルと迫力満点の道が待っている。
          最早呪いじみた宿命という他なく、その様な星の元に生まれたとしか言いようがない。

【称号】
>「非常勤講師」:牙の塔の非常勤の講師である。意外と接しやすいと人気
>「インディージョーンズ」:未知たる冒険に挑み、乗り越えてきた無類の冒険家、結構有名。

2045尋常な名無しさん:2021/04/04(日) 21:59:01 ID:BDVnjFmE
娯楽案:カードゲーム『Hero And Monster』略称『HAM』
製造・販売国:各国
概要:奏護の企業『TSUNAMI』が世界各国にて販売しているカードゲーム。
   魔導文明時代に流行したカードゲームのレストアと改修を行った作品であり、現代風にややアレンジがされている。
   一定の制限内で好きなようにカードを組み合わせたデッキを各プレイヤーが用意し遊ぶ代物でありカード七枚入りパックは一つ7ゴルで販売中である。
   このカードゲームには自身のみのリソースである『オド』と全体のリソースである『マナ』が存在しており、オドで自陣営のキャラを召喚し、マナにて特殊効果を発揮する。
最終的に相手側のライフを削りきった方が勝利である。
   オドの総量に限界は無いが、マナの総量は一定であり、プレイヤーが決まった属性に染色していくという違いがある。
   魔法や装備のカードもあり、実在する伝説の武具などもカードに入っている。
   特徴的なのが実在する各国の英雄本人に許可を貰うことで彼らのカードを発売している。
   自国の英雄の宣伝などの理由もあり、積極的に行っている場所もあるが中にはサイン付きのものもあり英雄のファンが狙う事も多い。
   無料でこのゲームをスタートできるデッキが販売店舗に用意されており初心者でありあまり資金が無くとも始められる。
   世界的に展開できている理由としてはTSUNAMIが販売権を各国の大企業に売り渡してその地域の販売利益の数パーセントを貰っているのみだからである。
   大会などの景品として限定カードが生産される場合もある。
   また、この世界においてカードの原板ごと吹っ飛ぶ事体もあるため、廃版となり希少価値が上昇するカードも多い。
   イラストを担当している絵師は多く、絵柄も多様であり様々なコレクターがいる。
   特殊カードの例としては例外的にマナを増やす侵魔獄カード、装備カードを装備出来ない戦姫カード、編成する場合一緒にトレーナーが必要なモンスターカードなどがある。

2046尋常な名無しさん:2021/04/04(日) 22:01:02 ID:fbbvGQMw
アイテム案:頑張り茸(ゼルダの伝説)
生産国:聖練
効果:スタミナ上昇
概要:見た目緑色のキノコであり、非常に高い滋養強壮成分を有している。
   森属性の強い豊穣な土地でしか育たず、特定の場所を除けば手に入れるのが非常に難しいといわれている。
   九十九などが主に購入しており、秘伝の製法の精力剤の材料の一つとして有名である。

アイテム案:ガッツニンジン(ゼルダの伝説)
生産国:聖練
効果:体力上昇
概要:見た目は黄色い人参であり、栄養素が凝縮したような野菜。
   森属性の強い豊穣な土地でしか育たず、特定の場所を除けば手に入れるのが非常に難しいといわれている。
   九十九などが主に購入しており、秘伝の製法の精力剤の材料の一つとして有名である。

料理案:スタミナ山菜焼き(ゼルダの伝説)
生産国:聖練
効果:体力スタミナ精力回復
概要:新婚の家庭や夜の営みに不安がある家庭で出されるという料理。
   男性ならば死にかけの爺でも元気になり、女性ならば精豪を相手にしても絞り勝つなどと謳われる。
   事実かなりの体力、スタミナ、精力が強化される料理であるためか、大半の九十九の巫女が作り方を知っているとか。

2047尋常な名無しさん:2021/04/06(火) 16:40:04 ID:RWEA8ZS6
>2041の「カンカンダラ」がちょっとゴチャついてたのでデビルガンダム単品で作り直しました。

NAME:「デビルガンダム」(原作:「機動武闘伝Gガンダム」よりデビルガンダム)
属性:森・風・闇
クラス:「大森林の支配者」 サブクラス「災害の具現」
種族:妖魔

【称号スキル】
>「カンカンダラ」:かつては森と人の営みを仲立ちし、調和を齎していた存在が禍をまき散らす災害となり果てた際に付けられた異名。
           人がその生存権を広げるために討伐したかつての守護者はその悲しみと憎しみを持ってヒトを襲うようになっている。
>「大森林の支配者」:桜皇に広がる広大な森林の主である証。
              長くその環境で君臨し続けたその存在は支配領域内部でのマナを掌握しており、他者の術行使にペナルティを加えることが出来る。
>「禍神」:かつては人にも益を与え、土着信仰における神として存在していたが文明が拓かれたことでただの邪魔者として討伐対象とされた存在である。
       しかし、その振るう力は神と呼ばれるに相応しい絶大な力を持っており、挑む者たちにその畏怖・威容を知らしめることだろう。

【所持スキル】
>「緑の守り手」:森を維持するためには何が必要であるか? その知識を貴方は身につけている。
           何故そのような知識を得ているのか? 誰に教わったのか? それは既に忘れて久しいが魂に刻まれた使命だけは色褪せない。
           実際に長い年月を森林の維持と拡張に費やしていた貴方は経験則で知識を更新し、森を活性化させるのに最適な行動を取ることが出来る。
       →「天候詠み」:大気の流れから大凡の天候の変化を読み取ることが出来る。
       →「言葉要らず」:森属性の生命電位の操作と闇属性の浸食性を利用した言葉を用いない対話行動。
                  対象の脳へと一時的に直接的なラインを形成し、自身の意思を伝えることが出来る。
                  貴方はこの力で動植物や時に人間とも対話を行っていた。
>「天秤の守手」:森林内部の環境が極端な偏りを起こさないように管理、監視している。
           そのために必要な技能として広範囲での探知術式を身に付けており、支配領域内部での行動は余さずチェックすることが出来る。
       →「風詠み」:大気の流れによって物体の動きを探知する。
       →「影踏み」:自身のオドを対象の生物の影に潜ませることで遠隔地であってもマーキングし続けることが出来る。
               森の一員なのか外からの来訪者であるのか、それを瞬時に見分けることが出来る。
>「守り上手」:防衛戦闘において優れた戦闘技能を発揮する。
         自身での行動はかなり制限を受けているため、戦いと言うのは受け身にならざるを得ない。
         結果として攻撃を防ぐ手段は非常に多岐にわたっている。
       →「不動の異様」:見上げるほどに大きな肉体を誇示するように示すことで相手にプレッシャーを与え、自身以外へのヘイトを向けられないようにする。
                  視線を切ったらどうなるか? 闘い慣れている者であればあるほど理解しているだろう。
       →「局所障壁」:自身のオドを用いてピンポイントでの防壁を展開し、相手の攻撃をいなす。
                 <不動の異様>の判定に成功している場合、攻撃を完全に防ぐ確率が上昇する。
       →「灯台の足元」:相手の足もとを自身のオドで染め上げた闇で多い、同時に森属性のオドで相手の神経系に干渉。
                  足裏からの触覚をあやふやにすることで近接系の機動力、踏み込みを阻害する。
       →「音縛り」:自身が支配している領域において、その場で発せられる音の流れは支配されている。
>「怪力乱神」:その力は余りにもおぞましく、理不尽である。
          その腕に捕まれば鎧武者であろうと塵同然に捻りつぶされ、振うでは結界や障壁を濡れた紙同然に引き裂いてくる。
          技術に依らずただのスペックによって人類は彼に屠られることになる。
       →「薙ぎ払い」:その巨大な肉体を活かして腕を振り回す。
                たったそれだけのことではあるが威力は十二分であり、直撃すればどれほど重武装であろうと命を奪うだろう。
       →「丸太装備」:緊急事態として装備する武装。
                 大人の武士の胴回りほどもある太い大木をバトンのように自在に操る様は対峙した者たちに絶望感を与えることだろう。
                 奴に丸太を持たせるな!?
       →「強肩」:その方は非常に強く、森の最奥から出入口にまで自在に物を投げ飛ばすことが出来る。
              基本的には栄養素の高い奥地の土を固めて森の外縁部に投擲し、森林の範囲を広げるために行っていたことだった。
              しかし、数えられないほどに繰り返された遠投は彼の肩を鍛え、コントロールを磨くことに繋がっていた。
              →「泥玉投げ」:自身の闇属性のオドで球状に成形した土の玉を投げる。
                        表面に工夫することで回転をコントロールし、様々な球種を投げることが出来る。
                        戦闘においてはこれで遠距離攻撃を行ったり、途中でオドを解除して散弾の如く敵を攻撃することも出来る。
>「戦闘続行:巌となるまで」:任意で戦闘不能に至る負傷を無視する。
                  与えられた責務、使命を果たすまで朽ち果てることは許されない。もはやその使命が何であったかも色褪せたとしても。

【特徴スキル】
>「千代に八千代に」:貴方は延々と、長々と有り続けたまえと願われて作られた存在である。
              その肉体の核は一匹の黒蛇であり、それを素体とした式神であった。
              今はもはや誰も覚えていない、一人の陰陽師の希望を形にしたのが貴方である。
>「山の如く」:その肉体は山の如く巨大であり、相応の生命力・頑強性を誇っている。
         下手な物理攻撃では傷一つ付けることは叶わないだろう。
       →「屍山の肉体」:その身は支配領域の森の中で息絶えた生物たちの肉体を取り込み、それによって受肉している。
                  蓄えられた質量を鎧に、あるいは武器として扱うことが出来る。
       →「血河の同胞」:自身の肉体の一部を用いた式神(AA:デスアーミ―)を形成、使役することが出来る。
       →「超再生」:他の生物の屍を取り込み、自身の肉として置換することで再生を果たすことが出来る。
>「苔の生すまで」:長く、本当に長い年月を存在し続けていたその精神はある種単純化されており、優先順位を見誤らない。
            この存在にとって最も大切なのは「支配している土地の緑を豊かにすること」であり、それ以外の一切は自己の生存含めて些事と考えている。
>「龍脈接続個体」:龍脈と繋がり、大地から無尽蔵と言うべき量のマナをくみ上げ、利用することが出来る。
             反面、逃走行動は取れない。


【称号】
>「環境再生式神:命名アルティメット」:文明崩壊によって齎された大災害の家中、自然もまた失われ続けたことを憂えたある陰陽師が生み出した存在。
                        自然環境を改善させ、子々孫々に美しい緑を残したいという願いによって生み出された。

・経歴:
かつて文明が滅んだ頃に作成された式神が基本となっている妖魔。
大災害の影響で荒廃した土地の再生を願われて生み出されたその存在は長い年月を願われたままの「守護者」としての在り方で続けていた。
しかし、かつての願いや知識が遺失され、人に力が戻ってくると森林を一定以上は拓かせない存在は邪魔者となっていく。
幾度も言葉に依らない対話を行う人間と彼だったが、人間側の策略によって交渉役の巫女ごと不意打ちによって滅ぼされかけてしまう。
巫女もその奇襲を知らされていなかったのか、諸共吹き飛ばされた。
下半身を失った彼女は痛みと死の恐怖で錯乱し、このような事態を引き起こした者たちを呪い、デビルガンダムへと懇願した。
自身を取り込み、生きながらえ、必ずやあいつらに復讐を。
対話のためにソウルを深く結びつけていた者の願いは「森を守り維持する」願いとも共存できるモノであった。
故にその新たな願いを聞き届け、デビルガンダムは再誕する。
森を守るために、森を開こうとする存在全てを鏖殺する恐るべき存在として。

・運用メモ:
ダンジョンに入った瞬間から探知されて色々デバフとか仕掛けてくる系のボスをイメージ。
足元を闇で包んだ上で相手の感覚神経に浸食し、足裏の反射を麻痺させることで足腰の連動や力加減をさせない感じが出来ないかな?
と思って見たけどこの理屈で通るのかな。

2048尋常な名無しさん:2021/04/09(金) 21:29:38 ID:bVvijdDc
【キャラ案】
NAME:「フロストノヴァ」(アークナイツ)
属性:氷・虚
クラス:「傭兵」 サブクラス「サイキッカー」
種族:コータス(魔人と兎の亜人を交配させて生み出された魔王領)

╋<装備>╋
「専用軍用ナイフ」:軍に支給される白兵戦用の軍用ナイフの同じ型。
              PSIの発動時に起きる負荷への軽減処理用の刻印と軽減時に起きる刀身部分への負荷対策として、
              刀身を錬金金属製にしている。

【称号スキル】
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査が行われている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、この職業で長く生きる者は
       高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
>「サイキッカー」:「超脳力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
              脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電流を使い、
              マナに干渉しているのが、発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
              戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
              人の身にして精人に近い特質性と肉を持った肉体故のポテンシャルを秘めた知られざる新人類の一種。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
              →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「コータス」:魔王領生まれの亜人の一種。
         兎の亜人の特徴と魔人由来の高い魔力と魔王領の環境に影響されず活動出来る特徴を持つ。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
               工作員としての嗜み。
>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、体外へ生体電気を
      放出してマナ現象を高精度制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の
      三つのタイプに分類され、彼女は「バースト」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「クリオキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                        テレキネスの一つであり、対象を凍らせるタイプだが、コントロールを誤ると自滅する事も
                        あり得るが、術者の知識と技量次第で応用性を持つ。ただし重い物体を動かすのは苦手。
         →「フロストノヴァ」:ノヴァによって強化されて絶対零度すら下回る超低温まで到達したクリオキネシス。
                        特定範囲内での氷属性以外の属性使用を制限し、自身のPSIの効率と威力を飛躍的に
                       増幅させる特性を得る。【解除するまで生命力を削り続ける決死の奥の手】
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
       →「ノヴァ」:ごく一部の者しか知らない「PSIの隠された最後の力」、「PSIを構成する4番目の力」と称される物。
                   ノヴァを除いた3つの力を包括し融合させる特性を持ち、それにより物体限界(生物の枠組み)を
                   超える力を生み出し、PSI能力全般が飛躍的に向上する。
                   相性と習得難易度の高さもあって使える者が稀であり、使用時に通常よりも脳への負担が大きく、
                   長期使用を行う行為は死に繋がる。
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。

2049尋常な名無しさん:2021/04/09(金) 21:30:05 ID:bVvijdDc
       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
                    これによりPSIの動作が望む形に流動化するため負担が軽減されるが、発動中のプログラムを
                    消したり、無理に制御しようとすると逆に負担が大きくなる。
       →「バースト・ストリーム」:PSIの発動に使う生体生命力を脳へ一点に集まらないように、身体中を加速させながら
                       循環させる事で脳への負担を減らして、強力なPSIを発動可能にする。
                       全身の血管を用いたものであり、巡回中は膨大な生命力を放出し続ける。
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「ナイフパリィ」:二つの刃、手に持つ短剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                    桜皇技法、小太刀と呼ばれる剣術のそれを模倣し己が身を守る刃として使いこなすことが出来る。
>「タフネス」:長時間の戦闘を想定した訓練にて身についた常人以上の体力と体力を回復する技術を身に着けている。
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「超反応」:先天的に異様に異常なほどの反応速度を持つ。
        不意打ちで放たれた攻撃すら反応して無力化する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間での期間と実験によ、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
          情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
          だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
>「マナ過剰体質・氷」:産まれつき氷のマナに著しく適応しており、辺りの氷のマナを吸収操作も可能となる。
                 ただし、マナのコントロールを怠ると素手で触れた者に凍傷を負わせてしまう。
>「戦場の戦乙女」:戦場となる場所に咲き誇り惹きつける可憐な花。
              戦場にいるだけでカリスマ性を発揮し、放たれる言葉は戦士を奮い立たせる鼓舞となる。
              積み重ねた経験から戦闘時の即応力と策やフェイントなどへの看破力に対して上昇補正を得る。
>「氷の仮面」:並大抵の自体では表情一つ変えられない氷のように冷たい印象を与えるポーカーフェイス。
          親しいものでなければ、その仮面の下の優しき感情は読み取れない。

【称号】
>「魔境生まれ」:魔王領内の特にマナ濃度の高い地域の一つ「ウルサス」に生まれた者である。
>「元・労働者」:虚属性の属性石を含んだ鉱石の採掘する労働に幼い頃から長く強制従事させられた過去を持つ。
>「魔狩人・ゴールド」:一流の魔狩人である証明。
>「専属傭兵」:聖練のメルマックと大襲撃前後に戦力として雇われる定期契約を結んでいる。
 フロストノヴァ
>「霜星」:仕事上で名乗っているコードネーム。
>「コータス」:六英雄が活躍していた時期に聖練のメルマックから攫われた亜人と魔人を使った強制交配により生まれた
         祖を持つ兎の亜人。

2050尋常な名無しさん:2021/04/09(金) 21:30:24 ID:bVvijdDc
・経歴:魔王領で魔狩人兼傭兵として活動しているサイキッカーの女性。
      領内の特にマナ濃度の高い地域の一つ「ウルサス」に生まれ、10に満たない年齢から虚属性の属性石を含んだ
      鉱石が採れる鉱山で違法採掘を行う為の労働力として働かされていた。
      両親と共に働かされてたが、酷い環境下で酷使されたことによる衰弱などが重なって亡くなっており、自身もいずれ
      同じく死ぬのだろうと思いつつ働いていたが、鉱山を襲撃した傭兵団に救助される。

      救助された先で問診を受けた後、引取先に関して揉めたが最終的に本人の希望で保護した傭兵が引き取る形で
      収まり、同時に傭兵団の一員となって生きていく術を学んでいくことになった。
      ある程度は問題なく習得していったが、魔術系に関して感覚的な「ズレ」が起きて習得が滞っていたが、傭兵団の
      コネクションを使って専門家の検査を受けて、「PSI」と分類される技能を身に付けれる資質がある事を告げられる。
      専門家から「PSI」についての説明と危険性を受けて扱い方の指導を受けるか尋ねられ、傭兵として生きていく事を
      選んだ段階で死を覚悟していた故、指導を受ける事を即座に了承し制御方法などを修得していった。
      その後、傭兵団のメンバーとして共に行動していく中で一人の戦士として成長し、傭兵団の持つコネクション経由で
      接触してきた聖練のメルマック側の人物との交渉の末、大襲撃前後に戦力としてメンバーと共に雇われる。
      大襲撃の時期が近くなった頃に初めて魔王領の外へ出て、現地へ向かう合間に戦場では知る事の出来ない事を
      学び、国外での一度目の大襲撃を経験し生き延びた事で、未知の感覚を掴む事になった。
      帰国直前に「PSI」を指導した人物と久々に再会し、未知の感覚について尋ねた際に「ノヴァ」の事を教わり、それの
      修得する為の訓練を教えられ、帰国後に傭兵団の仕事の合間に行い自己研磨している。


【運用メモなど】
PSIの「クリオキネシス」による遠距離攻撃がメインで、接近された場合はナイフによる攻撃に切り替える。
奥の手としてPSIの「ノヴァ」を発動させて、全てのPSIを統合・強化した「フロストノヴァ」を発動させる。
魔王領で傭兵団で活動しているという関係で、必要だと思う指揮系技能を追加した。

テンジアンのデータなどから流用して組んだのでおかしな部分があるかもしれない。

2051尋常な名無しさん:2021/04/10(土) 00:44:48 ID:aBy6PTLc
機殻案・【アルトアイゼン・リーゼ】(スーパーロボット大戦/パーソナルトルーパー/ATX計画)
製作時代:魔導文明時代
概要:ISの誕生により戦闘方面でもさらなる発展を遂げていた当時において時代を逆行するコンプセントで設計された機殻。
    .当時、最強機殻計画「<青い鳥>計画」の一つとして、モジュールユニット<Cモジュール>を搭載した機殻と同等の
    .性能を持たせた機殻の開発が行われた。
    .ただし、担当者の意向でISなどの技術を(周囲の説得で)最小限に使用した「絶対的な火力を以て正面突破する」を
    .テーマに開発された為、それを体現した仕様になった。

    .完成後の初期起動が済んだ場合、「スパルタン部隊」という部隊で本格的なテスト運用を行わせる予定だったのだが、
    .起動直後にバランスが完全に崩壊して動かせなかった為、お蔵入りとなった。
    .時代を逆行するレベルの設計と四肢に当たる箇所が大型部品で構成されている為、この名前が付けられたらしい。
ランク:B

仕様
>「ハイパワーブースター」:ISの技術を取り入れて開発された専用ブースター。
                   瞬間的に加速して最大速度へ到達する事を可能にするが、凄まじい負荷が搭乗者にかかる。
>「重装甲」:被弾前提で接近して一撃離脱とクレイモアの使用時の被弾を前提に重装甲化されている。【超頑強】
>「ハイパーセンサー」:戦闘用の高精度センサー機能で、機巧の周囲の各種情報を処理する為に搭載されている。

固有武装
>「5連チェーンガン」:左腕に装備している中距離用の実弾式機関銃。
>「プラズマホーン」:頭部に取り付けられた角型近接武装で、起動時に電撃が発生する仕様。
>「リボルビング・バンカー」:右腕に装備しているリボルバー式大型杭打ち機でバランス崩壊を起こした原因の一つ。
                  杭の部分が「勇者の剣」と同等の仕様で、杭を打ち込むと同時にリボルバー内に装填された
                  弾薬型ビームカートリッジを全弾使い衝撃を叩き込む。
>「アヴァランチ・クレイモア」:両肩部に搭載された大型武装で、搭載された炸裂式専用弾を雪崩の如くばら撒く。
                  確実に当てる為に接近しないといけない上、バランス崩壊を起こした原因の一つ。

機殻案・【アルトアイゼン】(スーパーロボット大戦/パーソナルトルーパー/ATX計画)
製作国家:聖錬・エルロード
概要:魔導文明時代の遺跡となっていた格納庫で、経年劣化して朽ちかけた【アルトアイゼン・リーゼ】を回収し、現代の
    .技術にてサイズ調整などのバランス調整を行いつつ復元した機殻。
    .なお、現代の技術で復刻しても時代を逆行しているような仕様と評価されている。

    .完成後、試運転が行われたが、搭乗者に加速時に起きる負荷は発生する為、乗りたがる者が現れず、稼働可能な
    .状態を維持されている。
    .解析時に組まれていた固有武装によるコンビネーション・モーションが見つかっている。
ランク:B
仕様
>「ハイエアブースター」:空気圧を利用した従来のブースターを改良して加速力を高めた専用ブースター。
                   従来よりも加速して最大速度へ到達する事を可能にするが、凄まじい負荷が搭乗者にかかる。
>「重装甲」:被弾前提で接近して一撃離脱とクレイモアの使用時の被弾を前提に重装甲化されている。【超頑強】
>「ハイパーセンサー」:戦闘用の高精度センサー機能で、機巧の周囲の各種情報を処理する為に搭載されている。

固有武装
>「三連マシンキャノン」:左腕に装備している中距離用の実弾式機関銃。
>「ヒートホーン」:頭部にとりあえず取り付けた角型近接武装で、起動時に高熱を帯びさせて頭突きの要領で焼き切る。
>「リボルビング・ステーク」:右腕に装備している、オリジナルをダウンサイジングして再現したリボルバー式杭打ち機。
                  杭を打ち込むと同時にリボルバー内に装填された弾薬型ビームカートリッジを全弾使用して
                  衝撃を叩き込む。
>「スクエア・クレイモア」:両肩部に搭載されていた武装をダウンサイジングした兵器、
                     確実に当てる為に接近して搭載された炸裂式専用弾を雪崩の如くばら撒く。

2052尋常な名無しさん:2021/04/10(土) 01:21:47 ID:USPzShKg
アイテム案【獣の王冠】(AAは最後)
保有:不明(履歴上は獣人がメイン)
概要;高度な技術により造られた冠型のアイテム。嵌め込まれた結晶を通じて
周辺マナを被った存在の属性と同一に染色、魔術的転用を可能とするアイテム。

現在どこにあり誰が保有しているのかすら不明な冠。
獣人でも使用可能な強力なアイテムであり、また一部獣人種族にとっては
王の証でもあるため、王冠と称されその存在を探している者もいる。
中にはエルフ>>1832など知識のあるものを派遣してでもという所も。

AAは「ネコの王」からの切り出し
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1465

原作では月からマナを送られているためマナ不足の地球でも魔法が使えるアイテムだったので
滅神魔導使みたいな事をかぶるだけでお手軽に出来てしまう上獣人にも使用可能という
クソチートアイテムに

もし採用されるとしたら、機能を喪っているが王権には関わるとか
何か炙り出しでデメリットがあるとか、そういうバランス調整が入りそうだなと思いました

2053尋常な名無しさん:2021/04/15(木) 01:27:50 ID:5xuSIODY
NAME:「アムール兼続」(AA:闘将ダイモス[ダイモス])
属性:水・幻
クラス:「アーチニンジャ」 サブクラス「鼓手(ドラマー)」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ノイマン>
<ソラリス>

・経歴:
生前、ヴィーナス・ニンジャと共に桜皇を荒らし周ったと伝えられている息子女神。
ヴィーナス・ニンジャが別の名で呼ばれてた頃は、エロース・ニンジャと呼ばれ、弟女神のダイモス・ニンジャとフォボス・ニンジャを率いて、
人々を苦しめた。特に相手を恋愛絡みで狂わせて破滅する様を愉しむ事が伝わっている愛欲の邪神であり、額の愛一文字は心ある人々の怒りの対象であった。
しかし、長き戦いで弟達を失い親がヴィーナス・ニンジャと名乗るようになると、合わせてアムール・ニンジャと名乗るようになったという。

現在は、ヴィーナス・ニンジャの復活に合わせて上杉の重臣である直江家の長を乗っ取り、その桜皇ローマ化計画を助ける・・・はずだったが、
対象の抵抗と幾つかの偶然から憑依に失敗し、遠縁の前線指揮官の一人に憑依。その為、カラテはそれなりに優秀だったが十分な異能を発揮できずにいる。
現在は単独行動を控え、ヴィーナス謙信の補佐に務めている。けっして目立たず、しかし金星騎馬軍団を強化するアムールと憑依相手の力による支援に加え、
ダイモス・フォボスから受け継いだ恐るべきカラテのワザマエを持つ。しかし、それを面に出さず、良きブレインのホークがクローをインヴィジブるが如く、
そのワザマエを隠している。

╋「装備」╋
「三竜ドラムスティック」:ベルト状で腰に巻いている多節棍。通常は三節棍として使うが、連結して棍にしたり、ライブ用のドラムスティックにも用いる。
「双竜クナイブレード」:手持ち用の二つ一組の小剣。クナイブレードというが、別にクナイの様な形状ではない。
「ファイブ・スリケン・シューター」:五枚一組の投擲用刃物。これを芯にして素早く五発のスリケンを生成できる。

【称号スキル】
>「武将」:幾多の武士を統率する指揮官、指導者。単独のワザマエだけでなく、集団戦の技術をもって戦を勝利に導く者である。
>「野狩人」:LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「アムール兼続」:かつてレジェンド・ニンジャ『ヴィーナス・ニンジャ』に仕えたアーチニンジャ。ヴィーナスの子であるとも伝えられている。
            ヴィーナス・ニンジャの命により、多くの人々を愛欲と恋慕と嫉妬で絶望の内に破滅させてきた恐るべきニンジャである。
            また、人心を操る技だけでなく、見事なカラテのワザマエを持つ実弟『ダイモス・ニンジャ』と『フォボス・ニンジャ』が死した時に
            力を授かり、ゼウス・ニンジャをも唸らせる使い手となったという。その時、愛用の弓を手放し、スリケンを手にするようになったとか

【所持スキル
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「博覧強記」:広く書物を読み広範囲の知識を得て、高い記憶力を以って運用できる。<生き字引>
>「魔術師」LvN/5:「魔術」の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。知識中心
>「イアイドー」:剣技を使うカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
         戦場の流れを支配するのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。

╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
       →「コントロールソート」:ニューロンで身体を制御する。感情のブレをなくし冷徹な理性でもって相手にインドーを渡す。
       →「支援射撃」:味方の行動に合わせ、弓や投擲によって援護を行う。
       →「弱点看破:援護」:味方の攻撃しようとしている相手の僅かな隙や弱所を見抜き、言葉や援護攻撃で導いていく技術。
       →「妨害排除」:指揮や援護によって、予測した相手の妨害を事前に退ける術。
       →「守りの弾」:射撃武器を用いて飛来する攻撃を撃ち落とす技、その弓や飛刀は弾丸をも弾いて逸らす。
       →「リカバリー」:仲間の不利な状況を的確な助力で立て直させる事に長けている。

2054尋常な名無しさん:2021/04/15(木) 01:34:05 ID:5xuSIODY
>>2053続き
╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス」╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「戦乙女の導き」:興奮物質を生成し、散布することで相手の戦意を引き出す忍術。
       →「女王の降臨」:忍術を以って体内で薬物を錬成する際、その速度と負担を大幅に引き上げる事が出来る。
       →「狂戦士」:強力な覚醒物質を生成し、投与する事で肉体限界を無視した戦闘能力を発揮させる。
       →「さらなる力」:興奮物質を対象に投与し、動作を終えた対象を限界を超えて動かす忍術。

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:アモール・ニンジャ」:アーチニンジャ<アモール兼続>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが
                  使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。保有異能【ソラリス】
       →「三神一体」:兄弟であるローマ・ニンジャ、ダイモス・ニンジャとフォボス・ニンジャから技を受け継いでいる。
                 アモール・ニンジャが本来扱えない【ノイマン】の異能を憑依対象に授ける事ができる。
       →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。
       →「オウガバトル:V式暗黒ローマカラテ火星派」:闘神にも例えられる戦闘の才を持つ。高めたカラテはジツをも超える破壊を産み出す。
                →「エクスマキナ」:戦闘に関する比類なき才と極限の集中力で恐るべきワザマエのカラテを繰り出す。
                            しかし、その集中力は日に何度も出せるわけではない。
       →「カウンター」:攻撃を受ける直前、身に染み付いたカラテと戦闘経験がそれを往なし、反撃する。
                 一瞬の受ける空白、隙間さえあればそこに動きを捩じ込み拳で穿ち、あるいはスリケンを放つ奥義。
       →「アナライズ」:そのニンジャ動体視力と明晰な頭脳で相手の攻撃を予測し、適切に捌く。その技はもう理解した。

       →「攻撃誘導」:刺激的な、あるいは魅力的な香りを身に纏う事で相手からの注目を集める。慣れてない者は目を離す事に集中を要する。
       →「盲目の羊」:視覚を阻害する物質を対象に向けて散布し、行動を妨害する術。
       →「ポイズンフォッグ」:生成した物質を気体にして、広い範囲に散布する術。
               →「アウトブレイク」:生成した物質を大量発生させ、広範囲に行き渡らせる術。
       →「堕ちる絶望」:薬物と言葉で対象に強烈な精神的負荷をかけ、内に眠る衝動を刺激する術。
       →「竹馬の友」:幻覚物質で対象の認識を操り、偽りの信頼を植え付ける術。
       →「快楽の香気」:臭いをかぐだけで常人は恍惚とするような快楽物質を生成する術。
               →「蝕む声」:対象に与えた信頼と快楽により、意志弱き者にあらゆる提案を受け入れさせる術。

【特徴スキル】
>「経営者の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、
           或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「生真面目:ネガティブ」:真面目なあまりに、後ろ向き思考になりやすい。また、逆境になると更に物事を悪い方向に考える。
>「調理の才」:料理上手である。いつでも嫁にいけるが相手がいない。<隠し味><元気の水>
>「亜純血」:両親から受け継いだチャクラ資質の内、片方に強く偏っている。体の虚弱化や逆に極端な頑強さなどを発現しやすい。
        異能忍術の使用において、異能カテゴリー【クロス・ブリード】の内片方を強化し、もう片方を弱体化させる。<ソラリス>強化
>「世話焼き」:他者の行動や心の機微に敏感である。困っている人には、口で何と言おうが体が動いて手助けしてしまう。
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。収められるものを収める、
        手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。

【称号】
>「アムール兼続」:ヴィーナス・ニンジャの息子女神と言われる三神の長兄、アムール(エロース)・ニンジャとしての称号。


╋忍法(コンボ):エースの切り払い=<コントロールソート><コンバットシステム><オウガバトル><アナライズ>╋
:正確無比なイアイドーにて、相手の攻撃を捌く技。踏み込みが甘い!

╋忍法(コンボ):烈風正拳突き=<カウンター><コントロールソート><コンバットシステム><オウガバトル><エクスマキナ>╋
:相手の攻撃を刹那で見切り、必殺のカラテパンチで相手を打ち抜く最大奥義。


ダブルクロス・ストライクのモルガンをリプレイ読みつつ竜剣技の系統化案と一緒に練ってたら、天成分過多によりヴィーナス謙信からの連想で生まれた部下。
イメージはダークネス平家物語中にドラムしてた人の中身。最初は弓キャラだったが有名どころ以外のキューピッドアロー装備者が見つからなかったところ、
投降案の三輪長官から連想ゲームで兄弟を引っ張り出した。闘将ダイモスの主人公は愛の戦士でドラマーでカラテの達人だから問題なし。

戦法はボスや取り巻きの中のアタッカーを強化しつつ援護妨害する感じ。カバーリングも回復しないので無視するのも手だが強化が厭らしく、脆いがカウンターが怖い子。

2055尋常な名無しさん:2021/04/15(木) 18:42:55 ID:Pa90ZmUA
NAME:「虞美人」(Fate/Grand Order)
属性:闇・森
クラス:「放浪者」 サブクラス「調律者・森」
種族:精人
       
╋<装備>╋
「なし」:装備品は旅をしている時、自爆したら吹き飛ぶことが多いため、
     あまり装備品を持っていない。

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
       肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、人間を模した形状となって安定する。
       歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
>「調律者・森」:彼女は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
           貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが植物に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「放浪者(ドリフター)」:各地を転々と渡り歩く者。自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。フィールドワーカー互換。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「野草知識」:食べられる野草や、毒のある野草の知識を持っている。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
             友人の一人である「バラモス」と呼ばれた火属性の精人に無理を言って頼んで習った魔術知識。
>「魔力撃(雑)」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
           しかし独学と勘で無理矢理使っているため
           威力が安定せず、たまに殴った自身の手が吹き飛ぶ。
           なんか妙に威力が安定しないし、たまに手が吹っ飛ぶけど・・・
           まあ、使えるからヨシ!
>「魔力放出(雑)」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
            それはあたかも人型の火山か嵐の如く、それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
            しかし、正式に習った訳ではなく、勘と経験で無理矢理使っているため
            魔力効率が本来のものよりも低く、魔力消費が大幅に増している他に、
            出力が安定せず、酷い時には腕や足、頭が吹き飛ぶ。
            なんか妙に魔力消費が多い気がするし、腕や足が吹っ飛びやすい気がするけど、とりあえず使えるからヨシ!!
   エターナル・ラメント
 →「呪血尸解嘆歌」:自身の魔力を限界を超えて圧縮し、自爆することで自分事相手を吹き飛ばす自爆技。
              自身は「縛魂式:輪廻環生」の影響で周辺の魔力を使い再生、復活する。
              そのため彼女自身はこの技を使うことに躊躇いが無く、いざという時には即使用する。
              かつて初代死霊王に捕まっていた時に、これを連続使用して周囲を滅茶苦茶した隙を突いて脱走した。

2056尋常な名無しさん:2021/04/15(木) 18:43:55 ID:Pa90ZmUA
>「大地礼讃」:大地を走る地脈、霊脈からマナを吸い上げ、自身の魔力に変換する。
          故に不死身、魔力切れなどありはしない。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
          あのクソオカマ野郎の所為で、多少のことでは気にならなくってしまったわ
>「調達屋」: 現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる、彼女は目敏く、色々なものに気付く。
         旅をしている時行き倒れそうなったことが多いため必死で身に付けた技術。
>「コネクション:長命仲間」:旅をしている時に気に合った相手と結んだ人脈。大半は精人や人魔身などの長命種である。
                  色んな所を旅をしてきたから、知り合った相手それなりにいるのよ。
                  まあ、今も生きている相手に限るけどね。バラモストカ、テイルレッドトカ
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。


【特徴スキル】
      リンネカンセイ
>「縛魂式:輪廻環生」:初代死霊王に捕まっていた時に実験の一環として自身の魂に刻まれた術式。
               一定以上のダメージを受けた時、自動で自身の周囲に存在するものから魔力を吸収し、自身の属性へと変換して補う。
               この効果は例え全身が吹き飛んでも、術式が魂と精神の保護を行うため死ぬことない。
               それは永久に外れること無き、閉じたる円環の人生。
               初代死霊王は後にこの術式を応用し、「不死不滅」の技術を完成させた。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
 →「残念な美人」:その美麗しい外見とは裏腹な言動の所為か、すぐに無効になりやすい。
>「野に咲く花の如く」:どれだけ不運な目や絶望的な出来事が起きてもめげず諦めず、
               時には受け流し、時には歯を食いしばって立ち向かう精神的な頑強さ。
               それはあたかも雨に打たれても、風に吹かれても、獣に踏まれてもなお咲き誇る、
               野に咲く一輪の花のように逞しく、美しい。
>「天上天下唯我独存」:彼女はこれまでの旅の中で見つけた風景に感激し、大自然の営みに驚き、出会った人の優しさに喜び、誰かの為に困難に立ち向かう者達の姿を慈しみ、その思い出を愛す。
                故に彼女は世界に失望や諦観することなく、自分が今の自分らしくあることの在り方を曲げず、変えない。
                例え他者に幾千幾万の絶望や悲劇、人の愚かさをぶつけられようとも
                彼女は歯を剥いてを一笑し、それを否定する。
                彼女は知っている。人の心は愚かさだけでなく、世界は悲劇や絶望だけでないことを。【不屈の心】【超気合】
>「雑メンタル」:自身が気にかけている所以外では色々と雑な面が出てしまう所がある。
>「お節介焼き」:お人よしと言うわけではないのだが、自身が気にかけた相手に対してはつい、お節介を焼いてしまう性格をしている。
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                       貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                       その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「芥 ヒナコ」:本当の名前を隠すために旅をしている時に使っている偽名。        
>「先輩を名乗るもの」:気にかけている相手には人生の先輩としてマウントを取りたがる悪癖がある。

2057尋常な名無しさん:2021/04/15(木) 18:44:11 ID:Pa90ZmUA
・経歴:暗黒時代に森の中で死んだ人間や魔人達の死体から漏れた魔力と、
       周辺の植物の魔力が混ざり合って偶然誕生した精人。
       生まれた時に知識以外の記憶がなく、近くに生えていたヒナゲシから自身を「虞美人」と名付け
       当てもなく佇んでいた所を近くを通ったお人よしな旅人の少女と出会い、その少女と旅をすることに。

       それからは旅の中で急速に自我が発達していった彼女は、様々な人との出会いと別れを繰り返し
       時々窮地に追い込まれても、それらを乗り越えその少女が寿命で亡くなるまで共に居続けた。

       そしてその少女が亡くなった後、彼女が見れなかったまだ知らぬ未知なる世界を見るために
       今も気ままに一人旅を続けている。

2058尋常な名無しさん:2021/04/15(木) 20:03:52 ID:..dT63GI
徐福ちゃん?

2059尋常な名無しさん:2021/04/16(金) 00:17:36 ID:aMF0fY8k
【キャラ案】
NAME:「山城恋」(魔都精兵のスレイブ)
属性:虚・幻
クラス:「国防兵器」 サブクラス「超人兵士」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:戦神館の学生として過ごす女性。
      幼い頃に天才的な才能を開花させ、それに目をつけた人物の言葉を信じて【国】を護る存在になる道を歩む選択を
      選び、派遣された人物に連れられて向かった場所で、様々な修練と処置を苦痛に耐えながら受けていった。
      数年後、一通りの工程を終えて下地として必要な事を修得した後、一般的な環境に慣れさせつつ知識を始めとする
      不足分を補うための自己研磨を行う目的で推薦状を持たされて「戦神館」へ通うことになる。
      策謀など様々な手段で能力差を覆す存在や数年間のうちに大きく変化した周囲に驚きつつ、教育されて身についた
      思想と望まれた役割を果たす為に勉強しつつ、己を磨いている。

╋<装備>╋
「戦闘制服」:「戦神館」で上位の成績を修めた一部の生徒に支給される戦闘に特化された制服。
        激しい動きをしても耐え、魔力攻撃への抵抗力を持たせた繊維で作られている。

【称号スキル】
>「国防兵器」:桜皇の九十九機関の協力で行われた仙人になる為の手段を元にした修練を乗り越えた者。
          彼女は【国】を護る為に生み出された存在である。【属性が虚・幻になる】
>「超人兵士」:桜皇における高等軍人教育を受けた存在。
          <戟法>及び<楯法>を習得し、初めてそれを名乗ることが出来る。
>「戦神館学生」:桜皇の「戦神館」という学府に通い、高等軍人教育で補えてない部分を受講している者。
           一般教養に関する判定に上昇補正を得ると同時に指揮系技能の修得難易度が下がる。

【所持スキル】
>「我が身は国のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                      全ては護るべき国の為に。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「幻字投影」:魔力で一文字から短文の文字を短距離で投影出来る。
       →「虚幻式・八犬伝」:梵字化された文字を視覚する事を条件に発動させる様にした虚・幻属性の設計魔法。
                         虚属性で行える【空間圧縮】を特化させた魔法と【夢使い】というクラスが修得する技能を
                         模倣した魔法を構築したが、将来的に八種類まで増やしたいと思い試行錯誤中。
                         「梵字化された文字」の出処は幼い頃に読んだ【八犬伝】から。
         →「空間障壁」:己の魔力を放出し、利用して周囲のマナを一時的に染め上げ、それを利用して空間圧縮を
                   行って自身を覆う障壁を作り出す。
                   攻撃がぶつかった際に衝撃に比例して圧縮が解放され、物理なら弾き飛ばし、魔力系なら
                   解放されたエネルギーにより四散する。
         →「圧縮衝撃」:腕または脚部に限界まで圧縮した魔力を纏わせた後、必要に応じて解放を行う。
                   そのままで使えば高速移動を可能にし、攻撃時に行えば強力な衝撃を叩き込める。
         →「圧縮砲撃」:発動まで時間がかかるが、限界まで圧縮した魔力を直線上に放つ。
         →「幻視崩壊」:夢使いの「紐ほどき」という技能の解析情報を元に試行錯誤の末に完成させた模倣魔法。
                   対象の術式完成度や柔軟性、抵抗力と対決し、勝利すれば魔法を無効化出来る。

2060尋常な名無しさん:2021/04/16(金) 00:17:53 ID:aMF0fY8k
       →「二重発動」:両目それぞれに梵字を投影する独自に編み出した手段。
                 2つの梵字を投影して二種類の魔法を発動させたり、同じ梵字を両目に投影する事で
                 強化した状態で発動する事が出来る。
         →「圧縮飛翔」:「空間障壁」を二重に発動させて行う移動手段。
                   外側の方を解放する事で高速で地上及び上空への移動を可能にする。
>「桜皇式格闘術」:戦神館にて学んだ数多の格闘術を納めている。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術。
       卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化を成すなど、
       己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない。
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛を受けても、それを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          才能を認められ、『国を護る存在』へ至るためならば苦痛など耐えきってみせる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ、愛です。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの。
       彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力と魔力、女性の魅力を備えた肉体を持つ。【「超頑強」「怪力」「俊足」】
           鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まりエロくなる。
>「プライド(女帝)」:己の選んだ道を進み続ける意思。
                環境、教養、大きな挫折を経験せず歩んだ故、他者を上から見ている。
>「国防思想」:幼い頃からの英才教育により、「大(国)のために小(民)を切り捨てる」事が当たり前だと思っている。
          強固な洗脳を施された状態であり、それが一種の強力な精神耐性として働いている。
>「雌犬願望」:無自覚だが、徹底的に躾けられて屈服させられ犬のように扱われたいという渇望を抱いている。
          それを自覚させられた時、プライドは他者を欺く仮面となり、抱いていた思想に綻びが生じ、自分に対して
          服従という名の首輪を付けて、自覚させた相手を主と定め、血から魔力を覚えて本能的に捕捉する。

【称号】
>「愛犬家」:二匹の犬(二匹ともメス)を飼って世話をするほど。
>「愛国者」:桜皇の文化をこよなくあいしている者。

【運用メモなど】
基本的に格闘術単独と設計魔法を併用した格闘術を柄分けながら戦い、遠い相手には遠距離魔法で攻撃する。
原作の異能の全容がまだ判明してない+「ご褒美」回で犬扱い?されていたので、こんな形に案を構築した。

ピクシブ百科事典で判明している能力の一部で虚属性でできだなと考えつつ、知っているゲームネタを組み合わせてみた。
「圧縮衝撃」→腕=ガントレット(Z.O.E)、脚部=アトランティス・ストライク(デモンベイン)
「圧縮砲撃」→ベクターキャノン(Z.O.E)
「圧縮飛翔」→ゼロシフト(Z.O.E)

原作の異能が八仏関係+犬好き=八犬伝にしよう(大雑把)

2061尋常な名無しさん:2021/04/16(金) 19:58:02 ID:iM5pt9HQ
NAME:「アスモデウス」(原作)メギド72
属性:炎
クラス:「魔剣使い」 サブクラス「不死者」
種族:上級魔人(純人種)


╋<装備>╋
 エンジェルイーター
「天使喰らい」:彼女が持つ魔剣。超高純度の炎の属性金属により作成されており、下手な使い手では自分事爆炎に飲まれる。
        切れ味も超一流であるが何よりも彼女が操る熱に耐え得る数少ない代物。
        数百年操ってきたこの剣はもはやアスモデウスという存在の一部であると言っていい。


【称号スキル】
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
        己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
        単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
        その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「暴君」:己の力をもって全てを従えるもの。
      自身の配下に与えるカリスマの補正を上昇させる。
>「戦士殺し」:戦場にて向かってくる戦士、騎士、あるいは魔人、それらを殺し続けたモノ。
        武器を持ち、肉体を使うものの動きは培った知識と何より経験によりその先の動きを理解する。
        それは例え初見の奇怪な武器であろうとも、同じ手足を持つ人間の武器ならば見当がつく。
        ファイター系統に属する武器を使う戦士を対象にした場合、攻撃及び回避に対して対象の技量値を
        自分の技量値を対決させ、上回った数値量に比例して補正を得る(負けていてもペナルティはない)


【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「熱喰い」:刀身から周囲の熱やマナを吸収し蓄え、効率良く炎へと変換して再放出する事が出来る。
              熱は火を呼び覚まし、火は猛り炎へと燃え盛る、やがて炎は灼熱の業火へと至る。
       →「蒼炎の剣」:効率よく燃焼させた青く染まった炎を刃に纏わせる。
       →「破滅を齎す黒炎」:自身が振るう魔剣の金属すら燃やした焔は黒く染まり、相手を防御ごと焼き焦がす
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
 →「会心の一撃」:自分自身の最高の一撃を繰り出す。彼女はこれをどんな傷を負っていようと放てるよう訓練している。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
        それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
             あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
             卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
             彼女の月衣は熱、動けば動く程に纏う熱は高まっていく。
               メギド
             →「魔身」:化身化、彼女の場合これを形成するのは一瞬。
                   その一瞬の後、それを熱量エネルギーへと変換、放射する。
                   己に溜まりし熱を完全に変換する。竜騎士との戦いの中で目覚めた完全熱量変換。
                   しかし雷を纏った刃にて断ち切られ、彼女は敗北した。
>「炎熱の領域」:周囲のマナを染め上げ、自身の得意とする炎マナに満ちた領域へと変換する。
>「煉獄の支配者」:彼女の固有魔法である熱量変換能力。中でも熱量を物理量へと変換する能力。
          振るい、纏う炎の純熱量エネルギーを物理量に変換することにより攻撃の威力を上昇させる。
>「投擲」:物体を投げる技術を納めている。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
       →「暴虐の圧政者」:彼女の配下となるモノは彼女のカリスマに熱狂し、命すら投げ出す。
>「豪怪力」: 爆発的な筋力と魔力による身体強化によって本来の怪力よりも並外れた筋力を発揮する。
>「喝采は煉獄の如く」:彼女が編み出し、練り上げ続けている歩法。
            ダンスを踏むかのように足音を鳴らされると同時に爆音が響き渡る。
            音のみが残滓となり、彼女のマナが隆起し熱量の差により陽炎が生み出されていく。
            その美しい舞いは彼女以外にとっては煉獄を形成するだろう。

2062尋常な名無しさん:2021/04/16(金) 19:58:26 ID:iM5pt9HQ
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「絶対者の息吹」:魔王領における長年の生活で身に着けた呼吸方法。
          血の巡りを熱く、より効率的に酸素を取り込む。【超タフネス】
>「戦闘続行・修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
>「迎撃態勢・常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「生まれついての強者」:生まれつき心も身体も魔力も強かった。驕らず曲がらず努力し続ける。
             生まれながらの強者と呼ばれる存在。
>「混沌を孕む者」:彼女に生来備わっていた体質。
      常人に比べて遥かに熱に耐え、溜め込む。
          故に常人よりも遥かに強く熱を操る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                    鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「冷酷」:貴方は正道や情けといったものを重視していない。目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。



【称号】
>「不死者」:実際に不死身なわけではない。闘い続け、あらゆる苦難を乗り越え生き残ってきた姿からそう畏怖された。


・経歴:太古の時から生き続けている剣と炎を操る不死者という異名を持つ魔人の女。
    戦いを生きがいとしており強い相手との戦闘を好む。
    それ故に魔王領にいる、或いはやって来た強者と幾千もの戦いを経験している。
    自分が絶対的な存在であると強く認識しており、実際それに見合った実力の持ち主である。
    そんな風に天上天下唯我独尊といった様子で振る舞う彼女だが、
    意外にも常識は備わっており、認めた相手ならば贈り物を受け取った際や戦闘中に回復された際には素直に感謝を、
    指示が理不尽でなく正当であるならば従うし、報告も相談も行う。
    激情家でもあり、奴隷や弱者を甚振って笑う輩には一切の手加減をすることなく滅殺する。
    彼女の異名である不死者は実際に不死身であるという訳ではなく死んだと判断された激戦であれどどんな傷を負おうと生還したからである。

2063尋常な名無しさん:2021/04/16(金) 20:43:12 ID:255A2GMU
NAME:「カイン」(SCP Foundation)
属性:地
クラス:「文官」 サブクラス「学者」
種族:魔人

【称号スキル】
>「文官」:その領土にて文治を担当するもの総称。文官として必要な知識や技能を収めている。
>「学者」:何らかの学問の研究や教授を専門としている者の総称。彼の場合農業を専門としている。
>「大いなる知恵の主」:数多の優れたる智を持つ者にして、その智を効果的に扱うことにより、国や組織、そして人に有益を齎すことができる存在。
                それは本や実地で学び、実践して身に付けられた確かな知恵であり、彼は人々にその恩智を分け与える者だ。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。文官として必要な知識。文官として必要な知識。
       →「富国増強」:人を増やし、人材を生み出し、国のリソースを適切に配分して、産業を振興させて国を富ませ国力を増強する。
                 彼はその事に対して非常に優れた手腕を持ち、国を強くしていく。
       →「適材適所」:有為な人材をその人の能力や性質を見極め、その人材の力を最も発揮できる場所に配置することができる
       →「公正作用」:不公平、不文律を改め公平な法や適正の税制度等を作り上げ運用する事に長けた手腕を持つ。
                 公平と適正それによって国は廻って動くそうすることが必要だ。
       →「見通す者」:己の統括している組織や支配地域の活動や状況を事細やかに把握することができる。
                 書類や報告、情報収集によって今を把握する事に長けた者。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける。
       →「蛇の道は蛇」:己と同じ謀を持って事を成す者が作り上げた陰謀を見つけ出し、
                  それに対して有効的な手だてを作り上げることに優れた頭脳と観察力と洞察力を持っている。
>「農業知識」:農業への知識を身に付けている。詫びのために覚えた知識、今では農家顔負けの知識を持つ。
>「文書作成」:彼は文書作成に優れた能史である。彼の指示は非常に明快でありその文書を元に行動すれば、
          徒手空拳で当たるよりもはるかに容易く仕事を遂行させられる。
>「王道楽土」:彼の組織は彼と配下の者たちの努力により組織運営が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「神算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。彼の頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
>「千里の先見」:物事が起きる前にその先を見通し事が出来、それが有益であれば積極的に自らの有利になるような投資をすることを躊躇わない、
           広い視野を持っている。それは有益な新規技術や新兵器等の投資である。
>「完全映像記憶」:目で見たことならすべて覚えられるほどの記憶能力を持つ、その記憶力は1分半で辞書のすべてを覚えられるほど。
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
      害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。彼は上級ではないが特殊な月衣を持つ。
       →「神経反発」:彼が持つ月衣の特殊性。彼の月衣に触れた存在の神経が反発し自虐的に狂わせてしまう。
                さらに微弱化させることにより周囲に拡散させることも可能。これのせいで「緑」の農場に打撃を与えてしまった。
>「交渉術:誠実」:貴方の言葉は他者に真心を感じさせる。交渉において誠実は邪魔になるときもある、しかしその私利私欲なき言葉が、
            他者を動かす時もあるのだ。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。

【特徴スキル】
>「内政者」:彼の物の本質は、人を治める存在。戦いでは無く利害関係の整理整頓である。
>「縁の下の力持ち」:他人のために陰で苦労し努力することができる人物。
              目立つことはない、しかし彼らのような人物が国を支えているのだ。
>「挑戦者」:常に挑戦し続ける挑戦者、主に書類仕事の効率化や業務の改善、働きやすい職場作りなどである。
>「限界突破(徹夜)」:睡眠をとることなく作業をすることが出来、持続することが可能。
              徹夜とは――スポーツである、でも真似しちゃだめだぞ。
>「冷たき誤面」:誰に対しても礼儀正しく親切であるが、冷たく機械的であることから他者から冷たい人であると誤解されがちである
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
        それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「文官」:その領土にて文治を担当するもの総称。

2064尋常な名無しさん:2021/04/16(金) 20:43:30 ID:255A2GMU


・経歴:魔王領にある七つのうちの一つの領土にて文官として使える魔人。魔族の中では若手である。
    特に特別な出自あるわけでもないが、文官としての才はあったようで今はそこそこの地位にいる。
    過去に自身の未熟が原因で「緑」に多大な迷惑をかけ、その詫びとして暇なときは「緑」に赴き協力している。
    そんな彼ではあるが誰に対してでも礼儀正しく温和で親見で親切な人、しかし話し方が機器的であるため時に誤解されることもあるとか。
    兄がいるようではあるが今は疎遠、本人もあまり関わりあいたくないらしい。

2065尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 18:53:32 ID:26kgEv4w
NAME:「アルタイル」(Re:CREATORS)
属性:混沌
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「宮廷道化師」
種族:人魔身

・経歴:桜皇の小さな国の姫として生まれるが、桜皇人離れした容姿のため周囲に避けられ剣のみを友として孤独に育つ。
     10代になる頃に政略結婚を行わせられるが、事故(と本人は言い張る)で相手を殺してしまい出奔する。
     その後は大陸に渡り、現在の名を名乗って傭兵まがいの仕事をしつつ剣の腕を磨いていた。
     そしてまた百年ほど経った頃にとある英雄の戦いを目撃し、人の輝きに感動した彼女は、
     自ら試練を与え多くの英雄を生み出すべく暗躍を始め、やがて宮廷道化師にスカウトされることになる。

╋<装備>╋
「和洋折衷サーベル」:桜皇の刀鍛冶に大陸風の剣を打ってもらった業物。後述する固有魔法により多数複製されている。
              命名は偶々居合わせたある転生者によるもの。本人も割りかし気に入ってるらしい。
「ドラム式マシンガン」:知人から貰った機関銃。戦闘にも使用する。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
              『魔法剣を扱える剣士』にあらず『魔法・斬撃を同時平行で行う遊撃戦士』を意味する。
>「亡国の姫」:もはや失った国の王族、国は滅んでもその血脈の高貴さは失われない。
>「宮廷道化師」:わるいやつらのなかま。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
        血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
        覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「自信家」:彼女は常に自信に充ち溢れている。だがその自信に対する根拠は一切無い。
>「愛と勇気」:愛と勇気が大好き、それがために苦境に陥れば陥るほど士気が向上し、決して屈服しない。
         それは時として能力の限界を突破させる。
>「コミュ障」:他者とのコミュニケーション能力が欠落している。
         長い付き合いの人間でなければ彼女の本心を知るのは難しいだろう。
>「ポンコツ」:ありとあらゆる行為に時として致命的なミスが起こる、それはどこぞの赤い悪魔の家系の如く
         逃れられない運命と書いてデスティニー。原因は田中天と偉大なるGM。
>「先天性:罪悪失調症」:彼女はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、
         ”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
         英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
         おっと、また殺ってしまった……まあいいか。次に行こう。
>「無才」:一定技能における習得限界値が低くなり、上達速度が低下する。

【称号】
>「軍服の姫君」:彼女の異名。

2066尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 18:54:07 ID:26kgEv4w
【所持スキル】
  ホロプシコン
>「森羅万象」:固有魔法を含むあらゆる魔術を模倣する固有魔法。
          基本的に無詠唱での発動が可能とはいえ、チャクラ管などの都合もあり相性による劣化が激しい上、
          本人の資質も乏しいため真価は全く発揮されていないしされる見通しもない。
       →「因子模倣」:物体を複製する魔法。彼女の場合愛用する剣や服しか作れないが、耐久性は悪くない。
       →「因子掌握」:自身のオドで染め上げた物体を自在に召喚・操作する魔法。
                 当初はまともに扱えていなかったが、必死で数十年練習することで習熟した。
         →「因子転換」:物体と自分の位置を入れ替える。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
         それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
              あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
              卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
         →「高速飛行」:月衣の応用により重力を軽減、因子掌握との同時操作によって高速飛行を可能にしている。
                   地面を走るより速いし強い。なら常に飛んで戦うべきだろう?
>「射撃術」:機関銃による射撃が可能だが、腕は微妙。
       →「弾幕」:狙いもそこそこに撃ちまくる。戦闘におけるメイン用途。下手な鉄砲も乱射すれば当たるのだ。
>「我流:飛遊剣」:魔法や月衣と剣技を併せた自身専用の戦闘術。
       →「金剣」:剣を円形に配置する基本の型。防御から攻撃まで様々に発展する。
       →「火剣」:剣を弾丸のように撃ち込む。
       →「水剣」:操作する剣の速度や軌道をズラし、相手の虚を突く。
       →「土剣」:操作する剣を爆破する。
       →「風剣」:因子転換により剣と自分の位置を入れ替え、奇襲や回避を行う。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「掻い潜り」:受け流し成功時に、その攻撃の間隙を縫って相手の懐に入り、致命打を与えやすくなる。
>「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。
>「寸閃の見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを大きく軽減させる。
            不意打ち、直撃の一撃でさえも皮膚単位で反応し、負傷を逸らす様に捻って致命傷を避ける。【最低一割カット】
>「羅刹」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
       相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
             戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「遁法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
       己がソウルの強度によって能力が変わるという。
       本来は戟法とセットの技術だが、正規の訓練を経ていないため会得しているのはこちらのみ。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
>「迎撃態勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「鍛錬武練」:身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。
          あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、
          例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
           高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。

2067尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 19:00:13 ID:eXeKlHFI
アルタイルって出てたような

2068尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 19:22:37 ID:q1lWtkZ2
たしか雷の国の姫武将で機械生命だったね。GMが気に入れば混ざるかも?

2069尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 21:50:18 ID:fJubDsas
NAME:「ヴォルフラム」(狼の口 ?ヴォルフスムント?)
クラス:「代官」 サブクラス「支配者」
属性:地
種族:魔人

【称号スキル】
>「代官」:主君に代わって一部領域の統治を任されたものの総称。
       ここでは魔王に付き従い、被災地・反乱鎮圧地を一部きりとって支配する者をいう。
>「指揮官」:実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「探偵技能」:捜査する者の心構えや汎用知識、それは一欠けらの手がかりから真実へと辿りつく。
         →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
         →「情報網」:長い統治の中で生み出した人脈、時に不適切な関係を保つことで
                 情報を取得することが出来る。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、流通へ関わる事柄に関してはとても鋭い。
        幼少期に苦労が多かったもので。
        →「情報戦術」:集められた情報を分析し、その情報を基にした対策を的確に立てられる。
        →「事情通」:特定の情報に精通している。
>「結界術」:自ら認識した範囲内で、魔術的に偏向した結界を張る。
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在のためならば、如何なる汚い手段であろうとも躊躇わない。
        →「狂気の守り」:あてがわれた領域、境界を守るためにあらゆる手を尽くす。
                  そのために誰が、何が傷つき死のうと知るところではない。
                  偏執狂的な防御精神。状況を防衛戦と認識した時のみ【狂羅輪廻】を発動する。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの動揺しえない。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      →「ダメージコントロール」:自身の負傷を意図的に操作し、被害を結果的に軽減する。
>「短剣マスタリー」:近距離に踏み込まれた時の切り札として鍛えた短剣技能。
             並大抵の相手に対してなら圧倒することも可能である。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我が懸命の地、他に誰が防げるというのだ。

【特徴スキル】
>「鉄面皮(アルカイックスマイル)」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
                      常にたたえた微笑の下で、智謀がとぐろを巻いている。
>「狼の口」:入れば出られない堅牢な防護陣地。代官として得た能力。
        内外を問わず結界を破ろうとして触れ、内侍攻撃した者には自動的な攻勢防壁が発動する。
        その目的は内部の防衛ではなく、魔王領特有の危険物が発生した時、それらを拡散させないことにある。

【称号】
>「代官」:主君に代わって一部領域の統治を任されたもの。


・経歴:
 魔王領出身の魔人。出自にしては貧弱な体で、個人戦闘能力が低かったため幼少期に辛酸をなめた。
 そのため現在に至るまで極端に防衛的で、責めるより先に守りを固める志向がある。
 ある魔族の下で計数と交渉の基礎を身につけ、出奔し魔王の陪臣から直参へと上がり
 現在は旧叛乱地域のひとつで関所と奥地の代理統治を任されている。
 このため、現魔王に対する忠誠心と職業意識は非常に高い。具体的には、領内の安全のためなら領民の死をなんら気にかけないほど。
 この意識の高さに統治実績が追い付いているかは各所口を濁すところである。

2070尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 23:38:45 ID:lpCZo7cg
NAME:「トルネロス」(原作:ポケットモンスター)
属性:風
クラス:「風神」 サブクラス:「土地神」
種族:神(妖怪)

経歴:桜皇のとある地を縄張りとする神と呼ばれし妖怪。風への畏れから生まれた存在であり、風を自在に操る力を持つことから風神と呼ばれる。
    非常に悪戯好きな性格であり、嘗ては対の雷神と共に民家を吹き飛ばすなど割と洒落にならない悪戯で人々を困らせていた。
    しかし、その悪戯で大地を荒らしたことが豊穣神の逆鱗に触れ、二柱はボコボコにされた後に大地に封印されるという厳しい制裁を受けた。
    以降は過激な悪戯は鳴りを潜め、封印を解いてもらう際に豊穣神へと誓った彼の地の管理と守護をしながら現在へ至る。
    なお過激な悪戯こそしなくなったものの、小規模の悪戯は今尚続けており、現地民からは土地を護ってくれる困り者の神様として何だかんだ敬われている。

【称号スキル】
>「風神」:風に対する人々の畏れより生まれしもの。大気の流れを操り、意のままに風を吹き起こす力を持つ。
>「土地神」:桜皇のとある地域を飛び回る神霊。豊穣神よりその土地を守護する命を与えられているが、普段は余り真面目に仕事はしない。

【所持スキル】
>「旋風の化身」:天空と大地にて吹き荒ぶ旋風を司る存在。
           大気の流れを自在に操り、気まぐれにて突風を巻き起こす、人々が畏れし風の化身。
  →「ぼうふう」:周囲の気流を操作し、人や民家を木の葉のように吹き飛ばすほどの暴風を発生させる。
  →「みがわり」:己の姿を模した風の分身を作りだす。敵を欺くための囮にはもちろんのこと、触れれば爆風と共に弾ける爆弾にもなる。
  →「エアカッター」:円盤状に形成し高速回転させた旋風を斬撃として放つ。
  →「エアスラッシュ」:気流操作によって真空の刃を生じさせ相手を切り裂く。
  →「おいかぜ」:周囲の気流を操作して局地的な突風を発生させる。味方には歩みを助ける追風を、敵には行く手を阻む逆風を与える。
  →「こうそくいどう」:風を操り、目にも止まらぬ速さで移動する。最大時速約300kmで天地を縦横無尽に飛び回る、それまさしく疾風の如し。
  →「ゴッドバード」:疾風を身に纏い、超高速で相手に突撃する神風の一撃。威力が高いぶん反動も大きい。
  →「霊獣体・風鳥」:トルネロスのもう一つの側面。鳥の如き霊獣となりて天を支配し、風の神威を以て敵対者を塵芥へと変える。
              要するに本気の姿、よほどの事がない限りこの霊獣体に変化することはない。
>「ちょうはつ」:挑発によって相手を怒らせ、冷静さを失わせる。長年の悪戯で培った煽り力は伊達じゃない。
>「そらをとぶ」:風属性の作用によって自らを浮遊させる。風の化身だけあり飛行能力は三霊神の中で抜きんでて高い。

【特徴スキル】
>「悪戯心」:人を驚かせるのが大好きな性分で、隙あらば悪戯を仕掛けようと試みる。【豊穣神との誓い】により嘗てに比べかなり自重しているが、
        その手癖の悪さはなおも健在。【悪戯事に関する行動の先制率と成功率を上昇させる】
>「負けん気」:とても負けん気が強い、不利な状況でこそかえってやる気が出るタイプ。
>「再生力」:高い再生力を持つ。形を持たない大気の流れの化身たる存在のため、多少欠損しても時間が経てば元に戻る。
>「豊穣神との誓い」:嘗て制裁として大地に封印されていた時、それを解く代わりに豊穣神との間で立てられた今もなお守り続ける二つの誓い。
             一つ目は大地を無暗に荒らし民を脅かす悪戯の禁止、二つ目は悪戯によって荒らしたこの地の守護と管理。
             この誓いを破ること、それ即ち豊穣神への宣戦布告を意味する。もう土の中に封印されるのは御免だ。
>「我、風雲にて旋風を巻き起こすもの」:その者、気まぐれにて彼の地に突風を吹き起こす。
                        その風は大気を循環させ、草木の種や鳥などの小さな命を運ぶ。
                        それが人々の畏れによって生まれ、そうあれかしと願われたトルネロスの風神としての役割。
                        なお悪戯は役割でもなんでもない、単なる趣味である。

【称号】
>「風雷土の三霊神」:桜皇の彼の地にて自然を司る三霊神と呼ばれし土地神の一柱。対の雷神とは悪戯仲間であり喧嘩友達。
>「いたずらおやじ」:現地民からの呼び名。悪戯好きの困り者だがなんだかんだで敬われてはいる。

2071尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 23:39:19 ID:lpCZo7cg
NAME:「ボルトロス」(原作:ポケットモンスター)
属性:雷・風
クラス:「雷神」 サブクラス:「土地神」
種族:神(妖怪)

経歴:桜皇のとある地を縄張りとする神と呼ばれし妖怪。雷への畏れから生まれた存在であり、雷を自在に操る力を持つことから雷神と呼ばれる。
    非常に悪戯好きな性格であり、嘗ては対の風神と共に山火事を引き起こすなど割と洒落にならない悪戯で人々を困らせていた。
    しかし、その悪戯で大地を荒らしたことが豊穣神の逆鱗に触れ、二柱はボコボコにされた後に大地に封印されるという厳しい制裁を受けた。
    以降は過激な悪戯は鳴りを潜め、封印を解いてもらう際に豊穣神へと誓った彼の地の管理と守護をしながら現在へ至る。
    なお過激な悪戯こそしなくなったものの、小規模の悪戯は今尚続けており、現地民からは土地を護ってくれる困り者の神様として何だかんだ敬われている。

【称号スキル】
>「雷神」:雷に対する人々の畏れより生まれしもの。雷雲と電気を操り、意のままに雷を発生させる力を持つ。
>「土地神」:桜皇のとある地域を飛び回る神霊。豊穣神よりその土地を守護する命を与えられているが、普段は余り真面目に仕事はしない。

【所持スキル】
>「稲妻の化身」:天空を迸り大地へと落ちる稲妻を司る存在。
           雷雲と電気を自在に操り、気まぐれにて稲光と共に雷鳴を轟かせる、人々が畏れし雷の化身。
  →「でんじは」:強力な電磁波によって体を痺れさせ麻痺状態にする。
  →「みがわり」:己の姿を模した電気の分身を作りだす。敵を欺くための囮はもちろんのこと、触れれば閃光と共に弾ける機雷にもなる。
  →「10まんボルト」:強力な電撃で相手を攻撃する。
  →「かみなりパンチ」:電撃を纏った拳で相手をぶん殴る。
  →「かみなり」:大木を木端微塵にする程の超強力な雷撃を放つ。雷雲があれば自然現象としての雷を発生させ誘導することもできる。
  →「ワイルドボルト」:電撃を身に纏い、超高速で相手に突撃する捨て身の一撃。威力が高いぶん反動も大きい。
  →「ボルトチェンジ」:「みがわり」がある場合にのみ使用可能。己の体を電気化させ、閃光と共に己の分身と瞬時に位置を入れ替える。
  →「霊獣体・雷竜」:ボルトロスのもう一つの側面。竜の如き霊獣となりて天を支配し、雷の神威を以て敵対者を消炭へと変える。
              要するに本気の姿、よほどの事がない限りこの霊獣体に変化することはない。
>「ちょうはつ」:挑発によって相手を怒らせ、冷静さを失わせる。長年の悪戯で培った煽り力は伊達じゃない。
>「そらをとぶ」:風属性の作用によって自らを浮遊させる。雷雲の化身でもあるが故に高い飛行能力を持つものの、対となる風神には遠く及ばない。

【特徴スキル】
>「悪戯心」:人を驚かせるのが大好きな性分で、隙あらば悪戯を仕掛けようと試みる。【豊穣神との誓い】により嘗てに比べかなり自重しているが、
        その手癖の悪さはなおも健在。【悪戯事に関する行動の先制率と成功率を上昇させる】
>「蓄電」:電気系の攻撃を吸収して回復する。周囲の電気を取り込み、己が力と為す。そもそも電気が効く雷神なんているわけ…
>「負けん気」:とても負けん気が強い、不利な状況でこそかえってやる気が出るタイプ。
>「豊穣神との誓い」:嘗て制裁として大地に封印されていた時、それを解く代わりに豊穣神との間で立てられた今もなお守り続ける二つの誓い。
             一つ目は大地を無暗に荒らし民を脅かす悪戯の禁止、二つ目は悪戯によって荒らしたこの地の守護と管理。
             この誓いを破ること、それ即ち豊穣神への宣戦布告を意味する。もう土の中に封印されるのは御免だ。
>「我、雷雲にて稲妻を迸らせるもの」:その者、雷雨にて彼の地の空に稲妻を迸らせる。
                        やがてその稲妻は地上へと落ち、土に栄養を溶け込ませ、豊かな自然の糧となる。
                        それが人々の畏れによって生まれ、そうあれかしと願われたボルトロスの雷神としての役割。
                        なお悪戯は役割でもなんでもない、単なる趣味である。

【称号】
>「風雷土の三霊神」:桜皇の彼の地にて自然を司る三霊神と呼ばれし土地神の一柱。対の風神とは悪戯仲間であり喧嘩友達。
>「いたずらおやじ」:現地民からの呼び名。悪戯好きの困り者だがなんだかんだで敬われてはいる。

2072尋常な名無しさん:2021/04/17(土) 23:40:05 ID:lpCZo7cg
NAME:「ランドロス」(原作:ポケットモンスター)
属性:土・風
クラス:「豊穣神」 サブクラス:「土地神」
種族:神(妖怪)

経歴:桜皇のとある地を守護する神と呼ばれし妖怪。人々の大地と豊作への祈りから生まれた存在であり、豊穣をもたらす力を持つことから豊穣神と呼ばれる。
    悪戯好きの風神雷神を戒める頭目であり、かつて厳しい制裁を受けたこともあってかその二柱は豊穣神に頭が上がらない立場にある。
    自由奔放な風神雷神と違い、普段は人知れぬ山奥の古い社にて力を蓄えており、農作の時期になると溜め込んだ力で土を耕す為大地を駆けまわる。
    人々に積極的に恩恵をもたらすとてもありがたい友好的存在だがその反面、大地を悪戯に荒らし穢す者に災いをもたらす恐ろしい側面も持つ。

    かつてその地が不作で苦しんでいた頃、明日に怯える農民達の切なる願いによって豊穣神は生まれた。神はその地に活力を与え、豊かな実りをもたらした。
    初めは豊穣をもたらす役割だけの機構のようなものでしかなかったが、農民達の畏敬と感謝の念が心を芽生えさせ、次第に彼らを慈しむようになった。
    やがて自然への畏れより風と雷の神が生れた。その風は家屋を吹き飛ばし、その雷は山を焼いた。怒った豊穣神は二柱と争い、風と雷の神は大地に封印された。
    やがて土の中で嘆く二柱を憐れに思った豊穣神は二柱に度の過ぎた悪戯を禁じ、そして荒らした地の守護と管理をする事を固く誓わせ封印を解き、
    風神と雷神は二度と封印されたくないという思いと封印を解いてくれた慈悲深き豊穣神の恩に報いる形で土地神となった。
    そして現在、三霊神とも呼ばれる三柱の土地神は今もなお彼の地にて風を吹き、雷を迸らせ、大地を耕しながら民の営みを見守り続けている。

【称号スキル】
>「豊穣神」:大地に対する人々の祈りより生まれしもの。土と砂を自在に操り、大地に豊かな実りをもたらす力を持つ。
>「土地神」:桜皇のとある地域を守護する神霊。土地を敬い耕すものには恵みを、踏み荒らし穢すものには災いを与える。

【所持スキル】
>「豊穣の化身」:大地を司り、人々に土の恵みを与える存在。
          土と砂を自在に操り、大地を栄養を与え耕し、実り豊かな土壌をもたらす、人々が祈りし豊穣の化身。
          故に大地を荒らし穢す者に容赦はなく、一度怒れば豊穣の力は恐るべき天災となって愚者に牙を剥く。汝、ゆめゆめ虎の尾を踏むなかれ。
  →「だいちのちから」:大地に干渉し、その土地に流れる力を地上へと噴出させ攻撃する。
  →「じしん」:大地に干渉して土地を振動させ、局地的な地震を発生させる。
  →「ストーンエッジ」:瓦礫や固めた土砂を弾き飛ばして攻撃する。人体に容易に風穴を開ける威力。
  →「がんせきふうじ」:大量の瓦礫や土砂を相手に飛ばす。動きを止めたが最後、絶え間なく降り注ぐ瓦礫と土砂の下敷きとなる。
  →「みがわり」:己の姿を模した土の分身を作りだす。敵を欺くための囮はもちろんのこと、豊穣神の意思が込められた土偶の兵隊にもなる。
  →「すなあらし」:周囲の土砂を巻き上げ、砂嵐を発生させる。風の操作は風神には遠く及ばないが、代わりに砂の恩恵を得ることができる。
  →「じわれ」:大地に深い裂け目を開いて相手を引きずり落とし、そのまま裂け目を閉じて大質量で圧し潰す。いちげき ひっさつ!
  →「五穀豊穣」:豊穣の化身たるランドロスの神の御業。土に栄養と空気を送り大地に活力を与え、荒地すらも実り豊かな土壌に変える。
            しかし、ランドロスはあくまで土を耕すのみ。その地に豊穣がもたらされるかどうかは作物を育てる人々の行い次第である。
  →「霊獣体・土虎」:ランドロスのもう一つの側面。虎の如き霊獣となりて大地を支配し、土の神威を以て敵対者を土塊へと変える。
              要するに本気の姿、よほどの事がない限りこの霊獣体に変化することはない。
>「アームハンマー」:腕を大きく振りかざし、並外れた怪力で思い切りふり下ろしぶん殴る。
>「そらをとぶ」:風属性の作用によって自らを浮遊させる。大地を司る存在でありながら風の力も併せ持つが故の芸当。当然飛行能力は他の二柱より劣る。
>「戦闘続行:土地神」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。それが土地の守護者たる神の役目。

【特徴スキル】
>「砂の力」:周囲に存在する土と砂を己が力と為す。大地を司る化身にとって、全ての土砂は己が血肉、手足にも等しい。
>「力尽く」:並外れた怪力により、あらゆるものを強引に粉砕し捻じ伏せ突破する。全てを押し通すその力強さは大地のうねりが如し。【豪怪力】
>「威嚇」:凄まじい形相で相手を睨み付け威嚇する。豊穣神が放つ圧倒的な威圧感に、耐性の無き者は屈服する。
>「我、大地にて豊穣をもたらすもの」:その者、農作の季節にて彼の地を駆け回り大地を耕す。
                       耕された地はその時期の豊作が約束され、収穫された沢山の作物が人々の腹と心を豊かにする。
                       それが人々の祈りによって生まれ、そうあれかしと願われたランドロスの豊穣神としての役割。
>「大地と農作の守り神」:彼はその地に暮らす農民達の営みを誰よりも慈しむ。豊作を願う人々の祈りより生まれし神は、大地を敬い耕す者の全てを肯定する。
                もしその地を穢し民の命を脅かすものが現れたのなら、彼は真っ向から立ち向かい抗うだろう。それが如何なる厄災であろうとも。

【称号】
>「風雷土の三霊神」:桜皇の彼の地にて自然を司る三霊神と呼ばれし土地神の一柱。悪戯好きな風神雷神を戒める頭目たるもの。
>「田の神」:作神、農神、百姓神などとも呼ばれ信仰されている。人に積極的に恩恵を与える存在の為、農民からの人気は絶大。

2073尋常な名無しさん:2021/04/18(日) 00:03:30 ID:7tHsSncQ
>>2070の修正、
原作のトルネロスはゴッドバード覚えないの忘れてたので一応差し替えます

>「アクロバット」:気流を自在に操り、縦横無尽な飛翔を以て敵を翻弄する。自由なる風の動き、彼を縛れるものは何もなく、弾丸すらも潜り抜ける。

2074尋常な名無しさん:2021/04/18(日) 15:28:08 ID:G2URY.kA
NAME:「伏黒甚爾」(呪術廻戦)
属性:火
クラス:「暗殺者」 サブクラス「ヒモ」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:桜皇の魔術師の名門である禪院家に生まれるが、生来の体質故蔑まれて育つ。
     成人する頃に家宝の万里ノ鎖と天逆鉾を盗んで出奔し、大陸に渡る。
     聖錬で傭兵紛いの仕事を続けるうち、知り合った武機剣聖に見込まれ、肉体駆動の技術を教わる。
     やがて一般人の女性と結婚し、仕事から足を洗い幸せな家庭を築くが、やがて死別してしまう。
     その後の彼はヒモ兼殺し屋として空虚な余生を生きている。

╋<装備>╋
「無銘の剣」:愛用する長剣。というか刀。切れ味は微妙だが非常に頑丈。
「万里ノ鎖」:後述する武器庫妖怪に収納する鎖。魔導文明の遺物であり、周囲のマナを吸って無限に伸びる。
「天逆鉾」:切り札として用いる短剣。万里ノ鎖と同じく魔導文明の遺物であり、周囲のマナを吸ってA・M・Fを常時展開している。
       後述する武器庫妖怪には収納できないため腰背面に装備している。
「武器庫妖怪」:使役する名無しの妖怪。空間系の異能を持ち、武器庫として扱われている。
          初代は天逆鉾を入れた時に散体してしまったため、現在は二代目。
「コルト M1911」:主に奇襲に用いる拳銃。

【称号スキル】
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       そのためこの職業で長く生きる者はは高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「仕事人【暗殺】」:屠殺屋が家畜を殺すように、人を殺すことを生業にしている。
             プロとしての自負と矜持を持ち、そこに一切の私情なく、一切の妥協なく、一切の油断がない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「ヒモ」:稀にしか働かないが、その度に金を稼いでくるタイプのヒモ。
      一部の女性に対するコミュニケーション術や家事に関する技能を習得する。

【所持スキル】
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。拳銃から鎖まで一通り扱える。
>「暗殺術」:人を殺す為だけに磨き続ける技術。対人における攻撃力が高まり、それに比例して防御力が下がる。
       →「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
       →「闇討ち」:闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。 ※不意打ちが可能
       →「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「羅刹」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
       相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「超タフネス」:生来の体質と戦場を渡り歩いた半生により身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。

2075尋常な名無しさん:2021/04/18(日) 15:28:43 ID:G2URY.kA
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
>「立体機動殺法」:三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって貴方の動きは空を駆け抜け、世界全てを足場と成す。
             空中及び無重力空間であろうともペナルティを負うことはない。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦場の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「折れた心」:人生の全てを諦めたが故の無関心であり、危機的状況でも他人事のように思考を巡らせる事が出来る。
          上位者相手であろうとも、表面的はともかく、本心はまるで微動だにしない、どうでもいい。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、
           人型生物への攻撃力を高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「情報戦術」:貴方は集められた情報を分析しその情報を基にした対策を的確に立てられる。
>「挑発」:相手の意識を逆立て、平常心を失わせる。なお、”修羅には通じない”。

【特徴スキル】
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
       それは毒や病気すらろくに効かない。
>「天与呪縛」:突然変異により引き起こされた、魔力器官にマナ放出能力の欠損という機能異常。
          吸収したマナを全てオドに変え、一切の魔力的行動を封じられるが、異様なまでの肉体能力と魔法抵抗力を備え持つ。
>「術師殺し」:禪院家の追っ手を始めとする、魔術師を多く殺傷したことにより習得、
         魔術師を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「超絶美形」:その美しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「家事上手」:家事に関わる技術と知識を余すことなく修めている。どうやら亡き妻に仕込まれたらしい。
>「劣等感」:貴方の周りには幾多の才がいて、それに劣等感を感じていた。
        故に足掻き、才能溢れる人間に劣等感を抱く。
>「敗北の星:賭け事」:ギャンブルの才能が無い。それはもう、不思議なほど弱い。

【称号】
>「天与の暴君」:彼の通り名。

2076尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:54:47 ID:ttHfXVGg
【キャラ案】
NAME:「空崎ヒナ」(ブルーアーカイブ)
属性:核(火・光・虚の複合属性)
クラス:「堕天兵」 サブクラス「ガンナー」
種族:堕天使

╋<装備>╋
「MG42 ヒナカスタム」:実弾と魔力弾を切り替えて運用する機関銃型機械銃「MG42」をヒナ専用にカスタマイズしたモデル。
                  外見と銃身部分を除いて預験帝の「外」でも流通している機械銃の汎用部品で構成されている為、
                  整備性も良く、故障した場合も修理可能にしている。
「ヘイロー」:起きている状態でのみ出現する光の輪で、周囲のマナを取り込む特性を持つ。
         最初期は同じ形状をしているが、生活する中で精神的に刺激されて影響を受ける事で色や形状が変化する。
         本人の魔力や生命力を利用して勝手に形成されている上、本人の魂や精神に繋がっている事実を知る者は
         本人とごく僅かであり、「破壊=廃人or死亡」かつ「精神干渉しやすい場所」という弱点となっている。

【称号スキル】
>「堕天兵」:天使兵と呼ばれる存在を母体に他の種族との交配にて生まれた存在。
        生まれた際に頭部に光の輪と一定まで成長すると止まって変化しなくなる容姿と高い身体能力を兼ね備えた
        肉体を除き天使兵としての特徴を失い、【神聖的な存在が汚れた】という意味で呼ばれている。
>「ガンナー」:機械銃を始めとする銃器系の使い手である。
         扱う銃器により修得する技能は変わってくるが、銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の
         熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「風紀委員長」:預験帝のデミエデンで活動する「便利屋」で結成されている部隊「風紀委員会」のトップ。
           主に担当区域の治安活動と身内が起こすトラブルへの不本意な対応をしている。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、預験帝では当たり前の内容や【王国】をはじめとする国外の常識的知識や大まかな情勢等、
          まるで『国外で生きていけるように』教えられた。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「光輪隠し」:目立つ頭部の光の輪を見えなくする為の専用の隠蔽魔法。
                     無自覚にON/OFFを行える位までに修得した後、持続時間を延ばす鍛錬法を学び、寝る時や
                     光の輪を晒せる相手のみがいる時を除いて、12時間まで継続可能になった。
>「ガン・アクション」:所持する機械銃に設定されている機能を手動で起動させて使用する。
       →「リロードアンドデストロイ」:即座に射撃可能な状態にすると同時に機械銃の出力を一時上昇させる。
       →「終幕:イシュ・ボシェテ」:扇状に高威力の魔力弾を連射する。
>「徹頭徹尾」:遮蔽物に隠れていない対象へ容赦なく攻撃し続ける。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。

2077尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:55:03 ID:ttHfXVGg
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
          紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
          ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛を受けても、それを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          才能を認められ、『国を護る存在』へ至るためならば苦痛など耐えきってみせる。
>「コネクション:ティーチャー」:自分たちに知識や生きる術を教えてた【自称「ティーチャー」】が築いていた人脈を本人の
                   失踪後に自分に引き継がれる様にされていたので、有効活用している。。
                   預験帝で活動中に限り、活動に必須な物資や情報の収集難易度が下がる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ、愛です。

【特徴スキル】
>「苦労人」:基本的には面倒くさがり屋だが、雑に行動するとそこから状況が悪化する為、色々と苦労している。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「天使の肉体」:貴方は天使兵を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、周囲を引きつける
           美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】

【称号】
>「堕天兵」:天使兵を母体に生まれた子供。
        生まれてから光の輪「ヘイロー」が出現するまで体内のマナのバランスが不安定で、バランスが崩れた場合、
        人体がドロドロの状態に自壊するのが9割以上の為、成長して生存している事が奇跡的である。
>「未卒業生徒」:自称「ティーチャー」を名乗る人物から教育を受けていた者の一人。
           だが、事前に聞いていた『卒業試験』を受けていないという理由で、生徒だと未だに名乗っている。
>「便利屋」:預験帝のデミエデンで活動する国公認の労働者。
        メインの仕事は「虹の彩雲」の排除なのだが、デミエデンの住民から寄せられる仕事が本業になりつつある。
>「冷徹な風紀委員」:その手際の良さと実力から陰ながら呼ばれているあだ名。

2078尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:55:31 ID:ttHfXVGg
・経歴:預験帝のデミエデンで「便利屋」という組織で活動する少女。
      煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に性行為用の道具として設置されている戦闘能力を排除した天使兵から稀に
      子供が生まれてくる事例があり、彼女もそういった経由で誕生した。
      一定まで成長後の検査で判明した能力値により、基準を満たしてなかった為に母体と同じ末路になる筈だったが、
      自称「ティーチャー」を名乗る人物が介入してきて、その人物の元に預けられる形になる。
      自分と同じ立場の者や異なる理由でいる者などと共に育成され、一定の年齢まで成長するまでの間に一般教養と
      預験帝国内外で『非日常』を生きる為の戦う術などを疑問に思わずに修得する日々を過ごしていた。
      ごく普通の少女と同じ感性を持ち、いろいろな願望を内心に押し込めて生活してたが、耐えきれずに人がいないと
      思い大声で叫んだら自称「ティーチャー」に聞かれ、喋らない事を約束するまで撃ちながら追い回した。

      そんな日常が続くと思われたが、自称「ティーチャー」が唐突に失踪すると同時に「ネプ」と名乗る女性が声のみで
      接触してきて、今までの日々は国公認の労働者を育成する為の計画で全て完了した事を明かされる。
      自称「ティーチャー」は計画完了と同時に次の任務へ向かった事を聞かされ、「便利屋」として活動する選択肢しか
      用意できなかった事を謝罪され、渋々だが「便利屋」として活動する了承する。
      用意されていた拠点に引っ越し、「便利屋」として活動する際に規約などの確認などを行って活動を開始しするが、
      高い戦果を出す為に恐れられるようなり、「風紀委員会」という名の部隊を編成する事になる。
      怠けたいと思っているが「便利屋」でトラブルが起きるので、余裕もなく苦労する日々が続いている。

2079尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:55:52 ID:ttHfXVGg
【キャラ案】
NAME:「陸八魔アル」(ブルーアーカイブ)
属性:核(火・光・虚の複合属性)
クラス:「堕天兵」 サブクラス「ガンナー」
種族:堕天使

╋<装備>╋
「PSG-1 アルカスタム」:実弾と魔力弾を切り替えて運用する狙撃用機械銃「PSG-1」をアル専用にカスタマイズしたモデル。
                   外見と銃身部分を除いて預験帝の「外」でも流通している機械銃の汎用部品で構成されている為、
                   整備性も良く、故障した場合も修理可能にしている。
「ヘイロー」:起きている状態でのみ出現する光の輪で、周囲のマナを取り込む特性を持つ。
         最初期は同じ形状をしているが、生活する中で精神的に刺激されて影響を受ける事で色や形状が変化する。
         本人の魔力や生命力を利用して勝手に形成されている上、本人の魂や精神に繋がっている事実を知る者は
         本人とごく僅かであり、「破壊=廃人or死亡」かつ「精神干渉しやすい場所」という弱点となっている。

【称号スキル】
>「堕天兵」:天使兵と呼ばれる存在を母体に他の種族との交配にて生まれた存在。
        生まれた際に頭部に光の輪と一定まで成長すると止まって変化しなくなる容姿と高い身体能力を兼ね備えた
        肉体を除き天使兵としての特徴を失い、【神聖的な存在が汚れた】という意味で呼ばれている。
>「ガンナー」:機械銃を始めとする銃器系の使い手である。
         扱う銃器により修得する技能は変わってくるが、銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の
         熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        それは土地や建物に関する人の動きなども含まれておりただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「事務知識」:様々な書類形式の処理方法や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
          人手が足りない!
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、預験帝では当たり前の内容や【王国】をはじめとする国外の常識的知識や大まかな情勢等、
          まるで『国外で生きていけるように』教えられた。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「光輪隠し」:目立つ頭部の光の輪を見えなくする為の専用の隠蔽魔法。
                     無自覚にON/OFFを行える位までに修得した後、持続時間を延ばす鍛錬法を学び、寝る時や
                     光の輪を晒せる相手のみがいる時を除いて、12時間まで継続可能になった。
>「ガン・アクション」:所持する機械銃に設定されている機能を手動で起動させて使用する。
       →「ノワールシュート」:長距離にいる対象へ狙撃後、周囲を巻き込む魔力系の爆発を起こす。
       →「ハードボイルドショット」:射程を削る代わりに撃ち込んだ威力を高めた魔力系の爆発を起こす。

2080尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:56:05 ID:ttHfXVGg
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「アウトローの流儀」:自分が考える「アウトロー」としてのやり方を行う為に内心で自己激励を行う。
                  テンションを上げて魔力関係の攻撃の威力を上げる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「アウトロー願望」:ハードボイルドなアウトローに憧れており、「一日一悪」を標語にするほど。
                自称「ティーチャー」の忘れていったアウトロー系の作品に影響されたのが原因。
>「トラブルメーカー」:状況を読まず変なところで自分の流儀にこだわって行動して問題に直面する。
              本人の対応力も非常に低い為、単独だと巻き込まれてしまう。
>「天使の肉体」:貴方は天使兵を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、周囲を引きつける
           美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まり、胸がでかくなる。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「ポンコツ」:かなりポンコツである。【単独での行動時に下方補正が入るが、誰かと行動時はツッコミされる程度になる】

【称号】
>「堕天兵」:天使兵を母体に生まれた子供。
        生まれてから光の輪「ヘイロー」が出現するまで体内のマナのバランスが不安定で、バランスが崩れた場合、
        人体がドロドロの状態に自壊するのが9割以上の為、成長して生存している事が奇跡的である。
>「未卒業生徒」:自称「ティーチャー」を名乗る人物から教育を受けていた者の一人。
           だが、事前に聞いていた『卒業試験』を受けていないという理由で、生徒だと未だに名乗っている。
>「便利屋」:預験帝のデミエデンで活動する国公認の労働者集団。
        メインの仕事は「虹の彩雲」の排除なのだが、デミエデンの住民から寄せられる仕事が本業になりつつある。

2081尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:56:29 ID:ttHfXVGg
・経歴:預験帝のデミエデンで「便利屋」という組織で活動する少女。
      煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に性行為用の道具として設置されている戦闘能力を排除した天使兵から稀に
      子供が生まれてくる事例があり、彼女もそういった経由で誕生した。
      一定まで成長後の検査で判明した能力値により、基準を満たしてなかった為に母体と同じ末路になる筈だったが、
      自称「ティーチャー」を名乗る人物が介入してきて、その人物の元に預けられる形になる。
      自分と同じ立場の者や異なる理由でいる者などと共に育成され、一定の年齢まで成長するまでの間に一般教養と
      預験帝国内外で『非日常』を生きる為の戦う術などを疑問に思わずに修得する日々を過ごしていた。
      そんな日常の中で自称「ティーチャー」の忘れていった魔導文明時代に製作されたアウトロー系の作品を閲覧して
      ハードボイルドなアウトローになりたいと思うようになった。後に勝手に閲覧した罰でコブラツイストをやられた。

      そんな日常が続くと思われたが、自称「ティーチャー」が唐突に失踪すると同時に「ネプ」と名乗る女性が声のみで
      接触してきて、今までの日々は国公認の労働者を育成する為の計画で全て完了した事を明かされる。
      自称「ティーチャー」は計画完了と同時に次の任務へ向かった事を聞かされ、「便利屋」として活動する選択肢しか
      用意できなかった事を謝罪され、渋々だが「便利屋」として活動する了承する。
      用意されていた拠点に引っ越し、「便利屋」として活動する際に規約などの確認などを行って活動を開始しするが、
      活動中にアウトローぽいアピールをするなど勝手な行動をする為、「便利屋」内で怒られたりしている。
      全てまた会えるかわからない自称「ティーチャー」に「元気にやってるぞ」と本人なりのアピールらしい。

2082尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:56:44 ID:ttHfXVGg
【キャラ案】
NAME:「ALyCE」(ドーナドーナ)
属性:風
クラス:「人形少女」 サブクラス「スナイパー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「クララベル」:電磁投射機能を搭載した狙撃用機械銃(レールガン)。
         出力調整を行う事で威力と射程を自由に出来るが、出力が高いほど使用者への反動も大きくなる。
         反動軽減の調整が施されているが、銃本体への負荷確認も兼ねてメンテナンスを常に必要となる。

【称号スキル】
>「人形少女」:命じるままに行動するようになってしまった無垢な少女。
          精神面に問題を抱えている代わりに確実に目的を達成の為に必要となる技能を修得している。
>「スナイパー」:銃器を扱う職種の一つで、狙撃を得意とする者。
             狙撃用銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
             →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「儀礼礼法」:令嬢として立ち振る舞う必要があった時に彼女が身に付けていた礼儀作法で、今も覚えている。
          階級の高い人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「エアクッション」:風のマナで作った魔力のクッションを自分の近くに配置する。
                   撃った際の反動や吹き飛ばされたりした際に衝撃を軽減するのに使う。
       →「風の盾」:風のマナで作った魔力の盾を展開し、銃撃系の攻撃を反らす。
               跳弾させてる為に複数展開する使い方もする。
       →「エアブースター」:圧縮した風の魔力の塊を作り、それを踏む事で一時的な推進力を生み出す。
                    それを踏むことで高速移動や高く跳ぶ事を可能にする他、応用で他者の進路に設置して
                    遠隔操作で解放する事で行動を妨害する罠にもなるなど応用がきく。
>「ガンマスタリー」:貴方は銃器の扱いに習熟している。己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「クイックリロード」:素早く銃弾を装填する技能。
                    撃った反動を利用して銃弾を取り出し、薬莢を排出した銃器へ素早く装填する。
       →「死点撃ち」:防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
       →「インターセプト」:敵の攻撃に合わせて迎撃し、その一撃を弾き落として威力を軽減させる技術。
       →「ちかくのそげき」:障害物を利用した跳弾で接近する対象を撃つ。
       →「そげき」:捕捉した対象の急所を狙い撃つ。
                  相手が自分より遅い時、追撃の二発目を撃つ。
       →「Manxome」:ひとごろしき。
                 機械銃のリミッターを一時解除し、必殺の威力を持つ一撃を放つ。
>「精密射撃」:対象を狙い撃ち確実に当てる。乱戦状態でも誤射をしない。
       →「千里眼」:遠くを見通す視力と明かりが無い場所でも、周囲を視認する暗視能力を兼ね備えた目を持つ。
               完全に視界が塞がれていなければ、森や遮蔽物、乱戦地域越しでも相手を捕捉し続ける

2083尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:56:54 ID:ttHfXVGg
>「射手の体術」:弓や銃を使った体術で、踊る様に攻撃を回避する。
>「あっちいって」:相手が射撃出来ない距離まで接近してきた時、自身の身体能力を使った突き飛ばしを行う。
>「Bandersnatch」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。【ファストアクション】
>「房中術」:性行為に関する技能を修得しており、性行為中でも意識を流されにくくなり、相手へ与える快楽が上昇する。
        なお、自身の体力が続く限り長期戦が可能になる。
>「タフネス」:長時間の戦闘を想定した訓練にて身についた常人以上の体力と体力を回復する技術を身に着けている。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
        .紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「バルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「無垢な精神」:過酷な命令により発狂や錯乱など精神異常を幾度も起こし、「精神洗浄」という処置を強引に施す事で
              無理やり解決してたが、処遇に耐えきれずに精神が幼くなっている。
              基本的に誰とでも好き嫌いせず一定の距離で親しく対応する。
>「むてきのあい」:道具として扱われる中で、唯一「人」として接してきた異性にドキドキを覚えた。
            それが「愛」だと教えられ、自分なりに甘く重く距離を詰めて接し、心を撃ち抜く決意をした。
>「わるいこ」:対象が味方だろうと躊躇も抵抗もせす殺人などの罪を犯す事も出来るし、必要なら自身も差し出せる。
         幾度も味方だった者に裏切られて犯されたり、売られて嬲られたりした事で善悪の感情が薄れた。
         行動を止めれる者は「彼女が愛する者」以外いない。【言いつけを守って自粛中】
>「デザイナーズヒューマン」:戦闘用に調整された強化存在であり、高い身体能力と魔力を兼ね備えた可憐な肉体を持ち、
                  鍛えるほど身体能力が高まり、幼い容姿を維持される【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「超絶美形」:その美しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「SA」:業務上のコードネームで「スナイパーALyCE」の略らしいが、可愛くないから気に入らない。
>「無垢な悪魔」:高い実力と無垢な対応から恐れられている。
>「便利屋」:預験帝のデミエデンで活動する国公認の労働者集団に在籍している。
>「虹の彩雲(潜入中)」:国からの依頼で、仲介屋の協力で「虹の彩雲」へ潜入している。
                  国から決められた手段での指示を受けるまで「虹の彩雲」側で仕事をする事になっている。

2084尋常な名無しさん:2021/04/20(火) 22:57:20 ID:ttHfXVGg
・経歴:預験帝のデミエデンで「虹の彩雲」へ潜入して仕事を行っている少女。
      元は徳の高い貴族がオークションで競り落とした母体を利用して産ませた理想の娘だったが、隠蔽していた罪科が
      発覚した事で全てを失い、親が犯した罪の「贖罪」行為をする為に戦闘用の少女の身体に生まれ変わる。
      初めての「贖罪」に恐怖を覚えて親に優しくされてくて縋ろうとするも拒絶されて失望し、それ以降の「贖罪」において
      行為を行う毎に精神が、失敗したり裏切られて嬲られ、心身ともに追い詰められていった。
      しばらくして発狂したり錯乱したりする様になるも「精神洗浄」という処置を受けさせられて強制的に復帰させられる
      流れを何度も繰り返し、精神が幼くなる程後退し、命じるままに行動する「人形」になってしまう。

      最初の命令で親を処理し、その後は淡々と命令を達成していったが、とある命令を実行中に遭遇した人物と戦い、
      敗北するも生かされた事を契機に「よくわからない」感情が芽生えた。
      その後の命令の最中に何度も自分を生かした人物と相対し、勝敗に関わらず芽生えた感情がどんどん強くなり、
      整理をつける為にカウンセリングを受けて、【相手に恋をして愛し始めているのでは】と診断される。
      それから相手の事をどんどん意識するようになり、その人物を見つけたら積極的に接触して、戦闘以外の行為で
      お互いの間にある距離感を強引に詰めていった。
      だが、ある日を境に会わなくなり、噂すら耳にしなくなって不満を募らせていたが、国が派遣した仲介人が提示した
      「指定する人物の探索と経過報告」を条件に「便利屋」という組織へ移籍と「虹の彩雲」への潜入依頼を請け負う。
      現在は、定期的な報告に渋々納得させながら、再び会える事を期待しつつ行動している。

2085尋常な名無しさん:2021/04/25(日) 23:06:50 ID:.Ek3PHcA
【キャラ案】
NAME:「丸枝敬一郎」(皇国の守護者) 代用AA:君島邦彦(スクライド)
属性:闇
クラス:「反逆者」 サブクラス「元軍人」
種族:純人種(聖錬人)

・経歴:聖錬の小国に生まれるが討伐を受け、末期に徴兵されたため逃亡のすえ奏護へ渡る。
     ただ聖錬や桜皇への隊商護衛について苦労する彼の日々を変えたのは
     同地で「砂漠の鷲」マルセイユの撃墜を耳にしたことだった。
     衝撃的な同事件により、彼はふさわしい装備さえあれば凡人でも特記戦力を墜とせるし
     奴隷として手にすら入ると考え、その実現へ執念を燃やすようになる。
     ふだんは命令に従うしかできないが、逆に言えば言われたことは泣きわめき大小漏らしつつも
     やり遂げてみせる彼は、<砂塵>で部下に慕われる現場指揮官になりつつあった。
     桜皇への隊商を護衛中に怪しげな男から掛けられた術で術師となったことに、本人は気づいていない。

╋<装備>╋
「鎧通し」:聖錬時代に下された短刀。捨てるべきだが慣れているので手放せない。
「試作六四式鋭兵銃」:桜皇製の小銃。後装式で発射速度が高く部品もそこそこ頑丈と、私兵にはちょうどいい。
              この銃が名前を変えて制式採用されたのか、彼は知らない。

【称号スキル】
>「魔銃使い」:曰く付きの銃を扱う者。銃に多少の造詣がある。
>「デザードランナー」:奏護における傭兵、使い捨ての戦闘要員、砂塵の中を駆ける者。
              法やギルドではなく、所属する武力組織、そしてその支配者によって扱われる工作員。
              自己所属ファミリーのカテゴリーから装備、改造手術、人員補充の行動が可能になる。
>「指揮官」:過去に仕官し、戦術の立て方、兵の指揮の仕方、実践での戦闘術を身につけている。
>「無法召喚術士」:禁術とかジャンルお構いなしに召喚術を行使し、同業の召喚士から特に嫌われている存在。
>「野狩人(元軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「召喚術」:<召喚術>の知識を治める者の証明。召喚の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
         →「簡略化詠唱・符術」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
         →「式神」:式神、護法、水虎。呼び名は変われど使い魔の立場は同じ。
                召喚術の基礎は、式神を使うことで大幅に増える術者としての選択肢である。
                術を使った知能の低い生物、あるいは疑似生命を手足の如く扱う。
       【以上のスキルは本人に自覚のないまま外部から授けられているため、正しく修めた者に比べ弱体化している】
>「銃剣術」:軍隊にて銃と剣そして銃剣の取り扱い方法を学んでいる。
        →「近接格闘術」:軍にて学んだ徒手や武器で近接戦闘をする術。
>「弱者の足掻き」: 己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
            圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける、【修羅道】と同等補正を得る。
            諦めは敗北だ、立ち止まれば死ぬ、それを知って走り続けられるものだけが生きられる。
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる。彼は目敏くはないが、目をつけていないと自分が死んでしまう。

>「生存本能」:生死の掛かった瞬間に、己の限界を発揮する技能。火事場の馬鹿力。
>「迎撃体勢:戦場常在」:常に戦いに備える、
                危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
                彼に覚悟はない。ただ、よくある普通の景色に潜む敵を幻視してしまうだけなのだ。

【特徴スキル】
>「臆病者(偽)」:彼は本来は臆病者だ、戦いに震えることが出来ない、武者震いではなく恐怖に震える。
           だがしかし、我慢する間もなく、笑う足は前へと進む。
           戦闘の高揚などの補正を受けることが出来ない、だが体は勝手に動く。
>「指示待ち」:基本的に命令されたことしか考えられず、努力できない。
          ただし一度やれと言われたこと、自分で設定した目標には固執し、実現可能性を急速に高める。
>「逃走術」:足が速いわけでは無いが逃げ時を見誤る事無く撤退し、いらない置き土産を置いて行く。
>「俗物」:常人があえて遠ざけるような些事に興味をもち、しがみつき、その本質を得ることができる。
       推理ではない、分析でもない、手当たり次第にかき集めた情報を組み上げる。
       チンピラの夢と笑わば笑え、世界はわが手の中にあるのだ。

2086尋常な名無しさん:2021/04/26(月) 00:01:54 ID:pt4T7nJY
【キャラ案】
NAME:「甘雨」(原神)
属性:氷
クラス:「天賦者」 サブクラス「秘書」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「天空の翼」:彼女が主と認めた者が与えたという製法書から作られた弓。
        氷のマナを集めやすくする刻印が刻み込まれ、彼女の撃ち方の癖に合わせた調整がされている。

【称号スキル】
>「天賦者」:現代のように技能の分類が細かく行われなかった時代から生きる優れた素質を持つ者。
        生きた年数に比例して武芸、魔術、事務処理能力に対して高い技能を修得し、熟達している。
>「秘書」:雇用主として使える者を補佐する立場として書類処理という重要な職務をにいる者。
       記録されている情報から調べ上げ、調査判定に上昇補正を得る。
>「麒麟」:魔王領生まれの亜人と魔人のハーフ(亜人より)である。【人魔身】
       独特の角を持ち、魔人特有の身体能力と長い寿命、魔王領の環境に影響されず活動出来る特徴を持つ。
       なお、頭の角に関しては周囲には尋ねられても誤魔化し、触らせない。感覚がある為だ。
>「教授者」:一般的に「メンター」と呼ばれる指導者としての能力を持つ。
        相手の視点や理解力を把握し、それに合わせて伝える技能や情報を噛み砕くようにわかりやすく伝える。
        技能の伝達率及び相手の技能修得難易度の緩和に上昇補正が入る。

【所持スキル】
>「儀礼礼法」:令嬢として立ち振る舞う必要があった時に彼女が身に付けていた礼儀作法で、今も覚えている。
          階級の高い人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「麒麟の叡智」:自身の親で今は無き麒麟より様々な知識や技能を口伝だがしっかり覚えさせられ、後に知識を記した
            書物を読み解く機会を得て、「正しき知識」や「新しい技能」など修得する事に努めて身につけた。
            知識や技能に対する判定において補正を得る。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
       →「熟練の事務技能」:長年事務仕事に携った事で効率化や疲労の軽減が可能であり。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「山沢麟跡」:囮として氷のマナを集めて花を生み出して設置し、魔物のみわかる甘い匂いを放ち誘う。
                 時間経過orダメージによる開花をトリガーに周囲に氷属性の凍結攻撃を行う。
       →「降衆天華」:氷のマナを集めて「氷霊珠」と名付けた球体を作り出し、それを的に向かって投げて設置する。
                 設置後、球体内の氷のマナが尽きるまで、広範囲に氷柱を降らし続ける。
>「流天射術」:他者が扱っていた弓術を自衛の為に模倣しアレンジしたのを矯正と調整をして確立させた独自の撃ち方。
          2つの撃ち方を状況に合わせて切り替える。
       →「連射」:最大6段の連続射撃を行う事が出来る。
       →「重撃・霜華の矢」:鏃に氷のマナを集中させて溜めてから射撃する。
                    鏃が刺さった箇所に氷のマナが流れて凍傷を負わる。
         →「重撃・霜華満開」:「重撃・霜華の矢」より更に氷のマナを鏃に集中させて溜めてから射撃する。
                      鏃が刺さった箇所を中心に広範囲の氷の魔力攻撃を発動させる。
>「射手の体術」:弓や銃を使った体術で、踊る様に攻撃を回避する。

>「命の星座」:専門家に依頼して自身の秘孔同士の間にある経路を開き繋げた魔術回路の生命力版として構築した物。
          回路の形が星座に似ている為、そう名付けられた。【生命力を使った魔力系技能の強化手段】
          種族的に丈夫な身体故に耐えれたが、熟練した専門家でも処置を行うのにかなり苦労するらしい。

2087尋常な名無しさん:2021/04/26(月) 00:02:06 ID:pt4T7nJY
       →「飲露」:「重撃・霜華満開」が着弾時、内側から脆くしやすくする。
       →「獲麟」:「山沢麟跡」の発動感覚を短くする。
       →「雲行」:「降衆天華」を発動する為の「氷霊珠」の生成強度を高める。
       →「西狩」:「降衆天華」で生み出す氷柱の強度と鋭利さを強化する。
       →「折草」:「山沢麟跡」の効果範囲を広げる。
       →「履虫」:「山沢麟跡」を発動時、余剰分を利用して「重撃・霜華の矢」を即座に射る事が出来る。
>「唯一の心」:「重撃・霜華の矢」を射た後、次の「重撃」系を射る準備と射る箇所を定めるのを即座に終わらせる。
>「天地安泰」:「降衆天華」発動時限定で、威力を強化する。
>「タフネス」:長時間の事務処理や戦闘を想定した訓練を受けた事により身についた常人以上の体力と体力を回復する
         技術を身に着けている。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない。
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ、愛です。

【特徴スキル】
>「秘密多き乙女」:長く生きる彼女だが、割と周囲に語らない多くの秘密を抱えている。
                己の角の事、出生関係、主従関係にある「主人」への秘めたる想いなど様々である。
>「ワーカーホリック」:仕事中毒になっている。
>「甘き魔」:彼女の魔力は、一定濃度までに圧縮・結晶化すると魔物の嗅覚のみを刺激する甘い香りを放つ。
>「睡眠本能」:自身の力や精神の安定の為に一定時間の睡眠を行う。
          最初の頃は場所を選ばずに寝ていたが、彼女の主人の説得で安全が確保された場所で寝る様になった。
>「食いしん坊」:彼女の一族は菜食主義者だったのだが、彼女の主人が雇った当初の細々とした姿を見て、容姿改善を
            目的に美味しい料理を振る舞い続けた結果、舌が肥えて見事に太らせてしまい、泣かせてしまう。
            どうにか現在の体型と体重になるまで痩せるが、
            以後、体型を維持の為に食欲のコントロールなどの労力を怠らない事を心に強く誓っている。【黒歴史】

【称号】
>「天賦者」:「天賦の才能」という言語の元となった者たちと同類にあたる存在。
>「巡る秘書」:魔王領を巡りながら、様々な人物の秘書としていた経歴を持つ。
>「麒麟」:聖練のメルマックにおいて種族の中で最も優れた素質を持つ者へ送られる名誉称号。
       複数の血統が混ざった亜人の中から生まれてくる傾向があり、この称号を与えられた者は己の素質を生涯を
       王族の補佐する為に捧げる習わしとなっていた。
       彼女の親も六英雄が活躍していた時期に麒麟の称号を与えられた者だったが、外部からの襲撃者者によって
       攫われて、環境の影響で弱っている状態で見知らぬ魔人と強制交配をさせられた。
       強制交配を繰り返す事で、麒麟と呼べる素質を持って生まれたのが彼女である。
>「専属従者」:彼女には秘書として仕える「雇用主」とは別に絶対的な信頼を持って仕えると決めた「主人」が存在する。
          他者を拒絶して独りで過ごしていた彼女に三顧之礼を行って心を動かし、彼女が頭を捻って考えた3つの
          お題を達成されて「仕えるに値する者」と認めさせられた。「……馬鹿ですか?」「そうだが?」「えぇ……」

2088尋常な名無しさん:2021/04/26(月) 00:02:21 ID:pt4T7nJY
・経歴:魔王領を巡りながら、様々な人物の秘書として働いている女性の人魔身。
      聖練のメルマックから攫われた「麒麟」の称号を与えられていた亜人と魔人の間に生まれたが、まだ普通の亜人と
      変わらない状態だったが、亜人側の親に守られつつ持っていた叡智を学んでいった。
      本当ならば親に甘えたかったが、魔人側の親は無理な交配による身体への負担で限界を超えて死亡し、亜人側の
      親は魔王領という環境下の影響で弱っている状態であったので、我慢しつつ愛情を感じていた。
      親に守られていても被検体として不気味な部屋へ連れて行かれる毎に様々な実験を受けさせられ、それを終えると
      親元へ返され、怯えながら眠りにつくのが日常となっていた。
      だが、親の体調に異変が起きて亡くなり、安らげる対象がいない状態で独りで過ごすことになり、怯えながら過ごす
      日々を過ごしていたが、唐突に外部からの襲撃が起きて、その隙をついて脱走した。

      脱走後、周囲の魔物から隠れつつ人らしき影を追う行動を繰り返し、街と呼べる場所へ辿り着き、そこのスラムと
      言える場所へ潜り込み、盗み取った布で姿を隠しながら、周囲を観察しながら生活を始める。
      日常的な会話や活動、狩りや戦闘を行う者が行う行動など生きる為に観察し、それらを見様見真似で模倣しながら
      試行錯誤を繰り返し、独りで生きていけるように頑張っていった。
      独りで生きていける様になってしばらくして自分の事を尋ねに人が現れ、応対して早々に「君を雇いに来た」と言い、
      唖然としている間に誰にも語っていない過去の経歴を口にしたので我に返って一気に警戒を強めた。
      その反応を見て「二度、数日ほど間を空けてから尋ねに現れる」事、「出された3つのお題を達成」を成した時には
      雇われる事を検討し、出来なかった時は引き下がり去る事を己の名と共に勝手に誓い、嫌々だが了承する。

      当人が去った後、家を引き払い他の街へ移動して隠れるも普通に尋ねに来て、「3つのお題」を出す事になった為、
      「力を示せ」と実力行使に出るも返り討ちにされ、「喜ばせよ」とお題を出したら美味しい料理で達成される。
      最後のお題を考え中に外に隠れ場所が多い事を思い出し、「制限時間付きかくれんぼ」を出す。
      街の外へ出て見つけづらい場所を探して移動中に睡魔に襲われて本能に負けて眠ってしまうが、揺らされる感じに
      反応して目を覚ますとおんぶされている事に気づいて街へ帰る途中だと説明され、複雑な感情を抱いていた。
      街へ辿り着いて降ろされた際に来る前に無かった戦闘傷を負っている事に気づき、眠っている間に何が起きたか
      容易に予想して、泣きながら謝りつつ己の名前を告げながら専属従者になる事を誓う。
      困惑されながら説得されるも無視し、命じられるまま己の現在の技能を披露して戦闘技能の矯正や一般常識等を
      はじめとする不足分の知識や礼儀作法、圧倒的に求められる事務に必要なものを習っていった。
      少しして後天的に人魔身へ覚醒したのをきっかけに街を移住しながら現地の環境や街の状況を実際に観察しつつ
      問答を繰り返して解決策などを模索しながら二人旅をしていった。
      移住を繰り返して辿り着いた街で「とある目的」の為に去る事を告げられて、一緒にいる事を望んだが拒絶されて、
      力づくで引き留めようとするも癖とか見切られて返り討ちにされ、去るまでの間にいっぱい思い出づくりをした。
      一人になった後、たまたま耳に入った「文官募集」の話に興味を持ち、そのまま文官として雇用期間いっぱい働き、
      期間が終われば他の街へ移動して、文官として働く活動を繰り返していき、いつの間にか秘書として働いていた。
      別れ際にした「また会おう」という約束を胸に自分なりに頑張っている。

2089尋常な名無しさん:2021/04/29(木) 21:01:35 ID:fK9hLqtA
NAME:「アニャキン」(モンスターハンター+スターウォーズ)
属性:光・闇
クラス:「ジェダイナイト」 サブクラス「にゃんたー」
種族:アイルー

╋<装備>╋
「ライトセーバー」:光剣(フォトンソード)とも呼ばれる光属性のマナで構築された剣身が発生する筒型の魔道具。
          特徴として手元にあるボタンで剣身を簡単にオン・オフ出来るほか、剣身自体が超高温であるため、鉄でも簡単に焼き切ることが可能である。
「ジェダイローブ」:ジェダイが身につけているローブ。マナコートに近い特性を持ち、マナを通すことでかなりの防御力を得ることができる。
「ダースベーニャー一式」:秘密裏にギルドナイトとして行動する際に身につける黒いガスマスクなどの一式装備。

【称号スキル】
>「ジェダイナイト」:ライトセイバーとフォースを用いて戦う為の技術と知識を有し、ナイトとしての礼儀作法を修めた称号。
>「にゃんたー」:アイルーと呼ばれる種族がオトモとして冒険者の補助を務め、幾多の経験を積んだ者のみが名乗れる称号。
>「光剣使い」:使い手が珍しい光剣を扱い、その技能を納めている称号。
>「アイルー」:獣人ではないが人語を話すだけではなく読み書きもでき、冒険者のオトモとしてよくみられる種族。
        一部例外を除き筋力値の上限が低い代わりに技量や俊敏が上昇しやすい。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。ナイトとしての嗜み。
>「儀礼礼法」:彼が身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「理力」:本来は生来の素質ある者しか触れる事のない純粋なマナ操作技法を会得しており、それを使いこなすことができる。
       生来から持っていた技法を学び、伸ばした故に多方な使い方を知っている。
       →「テレキネシス」:マナを操作することにより疑似的な捻動力を使うことができ、これを戦闘に応用し、
                 対象を引き寄せたり、弾き飛ばすことなど多彩に操ることができる。
       →「先読み」:マナの流れを察知することにより、疑似的に相手の先を読むことができる。
       →「スピード」:マナ操作の応用により常人よりかなり早く駆ける事が出来る。【超俊足】
>「フォーム」:彼の母国に伝わる剣術の型を習得している。彼はこの型に熟達しており戦闘中であってもフォームを切り替えられる。
       →「シャイ=チョー」:ジェダイに伝わる剣術の全ての基礎がつまったフォーム。長きにわたって錬磨されてきた。
                  攻撃、防御、受け流しといった動作、攻撃すべき体位、果ては練習方法まで剣術を扱う上で必要な技術はすべて盛り込まれている。
                  その為、極めれば最も無駄が少ないる。
       →「アタル」:アクロバティックな戦闘スタイルで、射撃攻撃への防御に長け、開けた空間での使用に適する。
              「ヒットアンドアウェイ」という言葉がまさに当てはまるフォームで、全身の柔軟性とフォースとを駆使した跳躍で目まぐるしく飛び回り、
              全方位から相手に素早い攻撃を行う。アクロバティックな動きにより体格差を補うことができ、威嚇・牽制の効果も高い。
       →「ヴァーパッド」:メイス・ウィンドゥが元あった型を発展派生させたフォーム。
                 極めて予測が難しい変則的な動きと不規則な太刀筋と不連続な斬撃、手数で攻める苛烈なフォーム。
                 非常に攻撃的であり防御姿勢をほとんど取らない、それ故攻撃にに集中できるが消耗が激しく長期戦や多人数戦には向いていない。
       →「切り払い」:相手の攻撃を見切り、剣で切り払う技法。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
>「高速戦闘」:理力と錬気方そして体術を合わせることによって成った高速を保ちながら戦う戦闘方。
          そのスピードを上手く扱うことにより敵との戦闘を有利に運ぶ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:騎士の矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                  母国を亡くそうとも牙無き者たちの為に戦いぬく、高潔な精神の意思。
【特徴スキル】
>「専用テーマソング保持」:彼の登場と共に戦況の空気が一変する、戦闘開始時において士気が高まる。【ダースベーニャー装備時限定】
>「理力の才」:マナに対する感知能力及びマナその物の操作能力に対して生まれながらにして優れた才能を有している。

【称号】
>「オセロコンビの弟子」:ジェダイであるメイスとヨーダの弟子であった彼の称号。
             あの人たちを知る者ならばこのことを知ると同情的な目で見てくる。

2090尋常な名無しさん:2021/04/29(木) 21:01:57 ID:fK9hLqtA
・経歴:北部最前線の国の一つであるアルガス王国のギルド、火継ぎ亭のギルドマスターの護衛をしているアイルー。
元はオトモとして生計を立てていたのだが、偶然立ち寄ったジェダイのヨーダに目をつけられ、ジェダイとしてスカウトされ、
更にメイスにも目をつけられてジェダイとしての道を転がり落ちて行った。
現在は火継ぎ亭の客寄せとしても活躍中であるが、その見た目から舐めた態度をとるチンピラに絡まれる事もよくあるが、
並大抵の冒険者では何をされたかすら察することなく地に伏せさせられる実力者となった。
時折メイスからの無茶ぶりでギルドナイトの仕事を持ってこられ、暗黒猫ダースベーニャーとして知る人ぞ知る存在である。

2091尋常な名無しさん:2021/04/30(金) 20:17:18 ID:FfoToZf6
NAME:「藍染惣右介」(BLEACH)
属性:虚・幻
クラス:「教師」 サブクラス「マルチアタッカー」
種族:人魔身(桜皇人)

・経歴:桜皇の小領主の家に生まれ、長じて戦神館に通う。
     故郷が妖怪に滅ぼされたことで力を渇望するようになり、研究と研鑽の末人魔身と化す。
     しかしそれにより戦神館を追われ、以降は復讐のため数十年ほど修行しつつ各地を旅していた。
     やがて復讐を果たしてからは火の国に身を寄せ、長く閑職に就いてダラダラしていたところ、
     能力に目を付けた某バカ目隠しにより戦神館へ講師として招かれ、彼のビジネスパートナーとして書類仕事に追われている。

╋<装備>╋
「鏡花水月」:愛刀。名は彼の固有魔法から。

【称号スキル】
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「マルチアタッカー」:魔法と剣術の双方を前線で十二分に使いこなす戦士の称号
              『魔法剣を扱える剣士』にあらず『魔法・斬撃を同時平行で行う遊撃戦士』を意味する
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。彼の場合は協力者と共に作り出した崩玉と呼ばれる物体により
        後天的に変化した。覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「賢者の叡智」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「基本人体知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
       →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
                 いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「鏡花水月」:幻属性のマナにより幻影を作り出す固有魔法、もとい異能。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。
                 魔術の術式を独自の旋律、詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、
                 他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
             許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「白雷」:指先から虚属性の細い光線を撃ち出す魔術。
>「黒棺」:虚属性により周囲の空間を歪め標的を押し潰す魔術。
>「千手皎天汰炮」:防御力を無視して破壊を齎す虚属性の魔力弾、それを無数に放つ魔術。

2092尋常な名無しさん:2021/04/30(金) 20:17:50 ID:FfoToZf6
>「斬術」:長い旅と修行の中で身につけた剣術。
       →「天馬の術」:己が意志力によって肉体瞬発力を高めて先手を奪う。後より出でて、先に斬る。
       →「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
                  自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「瞬歩」:刀を構えた姿勢からでも繰り出される高速疾走術。
       →「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「飛廉脚」:足元に作ったマナの流れに乗って高速移動する滅却師の歩法。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「力の解放」:生命力を消費し、眠れる本来のポテンシャルを解放する力の制御。一時的にステータスを上昇させる。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
         それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「スカイウォーク」:飛廉脚と月衣による重力軽減の合わせ技で空を高速で飛ぶ技法。
       →「断空」:月衣に虚属性を加えることにより発生する、接触した物質を消滅させる攻防一体の力場。
>「虚霊響き」:戦闘時に彼が月衣の外側に纏う柔らかな虚属性の魔力、それによって一定に保たれた一定領域、
         魔人に等しい種族と成り果てたそれによって<風詠み>の如く異変やレーダーとして天地の理を把握する。
         純化した体質により感覚<霊体>の時間情報すら加速され、認識が常に早くなり、
         強化反射神経とよりもなお早く彼は稼動する。銃弾すら受け止めるだろう。
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力。【人魔身により取得】
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
       →「戦闘計算術」:勝つ為に必要なのは、単純な戦闘能力だけではない。
                  貴方は戦いの中で常に考え、計算をし、相手の思考から手の内までをも読み通す。
                  その読みの深さは、先読みはおろか先の後の先を取る事まで可能にする。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの動揺しえない。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。
>「交渉術:悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。

【特徴スキル】
>「灰色の脳髄」:人より考える速度が速い、冷静に処理出来る、幾つも考えても混乱しない。
           【思考加速】・【複数処理】、情報処理に関する上昇補正を与える。
>「自信家」:彼は常に自信に充ち溢れている。だがその自信に対する根拠は一切無い。
>「先天性:罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。

【称号】
>「はんぺんマン」:今は元に戻った。忘れてくれ

2093尋常な名無しさん@GW:2021/05/02(日) 01:07:04 ID:avVxjgp.
NAME:「ダーネヴィール(擬人化)」(skyrim)
属性:闇
クラス:「死霊術師」 サブクラス「精霊術師」
種族:精人

・経歴:セリアの作成した再臨者の一人であり、彼女の研究助手。
     元は幾つかの町を滅ぼした魔竜の広域脅威災害指定モンスター。
     何者かによって亜竜に人の霊体を流し込み、改造され、人並みの知性と高い魔力得た個体。
     製作者の死後、滅ぼした街の住人を元にアンデッドや精霊の軍勢を作り、32将による討伐隊が予定されていた。
     しかし、取引を持ち掛けてきたセリアによって騙し討ちされ実験素材にされ、自分が再臨者に改造された。
     再臨者は基本データ取りと(必要が有れば)教育が終われば独り立ちし、個々人の自由に生きているのだが、
     元が元で、不死者の軍勢を諦めていない事から首輪を付けて監視されており、解放される事を願っている。
     だが、生前より更に人に近づいたことで生前よりだいぶマシにはなっており、
     更生し人に危害を加えないと確信されれば解き放たれるのだが…
     彼女が自由になれる日は果たしてくるのだろうか?

╋<装備>╋
 ヒャズニング・ヒルド
「果てを奪う巫姫」:生前の彼女の肉体から作られた顔の一部を覆っている仮面型魔具。
            闇属性魔力増幅効果及び操霊術を強化する効果を持ち、
            更に視覚的に魔力の流れや霊体の状態を見ることができるセンサーでもある。
グレイプニル
「竜縛鎖」:監視装置も兼ねた首に付けられている枷。
       体に設定された禁止行動をした場合霊体の首が締まる仕組みになっている。
       手動で起動させることも可能で、起動スイッチはセリアに握られている。
       反省したらスイッチは破棄される予定。
スパルトイ
「竜牙兵」:自身の牙を触媒に作り出す兵隊。
      牙の一つ一つに捕獲した霊体が入っており、
      モンスター等の肉体に牙を打ち込めば血肉を奪ってフレッシュゴーレムとして、
      地面に落ちれば土や岩を素材にゴレームを形成し使役する。
      尚、牙は抜けてもすぐに生える為、多数袋に詰めて準備している。

【称号スキル】
ワイトドラゴン
>「屍傀竜」:竜の屍から生み出され、屍を使役する精人である称号。
        生前である魔竜の時から竜属性が薄く、代わりに桁違いの純度の魔力を有する。
>「再臨者」:白い仮面の少女の手により「再臨者」として新生した者の称号。
        魂を人の霊体情報と共に魔力水晶に入れ、生前の自分の体を素材とした体に固着され誕生した。
        改造され強化された肉体と魂が込められた結晶を砕かれない限り早々死なない不死性を得た。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。
         死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「創屍術師」:<創屍術>を納める者の証明。
         汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「操霊術」:死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在に対して、指示意識を付与する魔術。
        大局的に見れば精霊術にも代用が可能だが、純粋なマナの操作には適していない。
>「創屍術師」:<創屍術>を納める者の証明。
          汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「死肢歌歌」:死霊、精霊や妖精などが宿る死体を含む物品に対して、”生きている”という錯覚を植え付けて
         稼働させる。熟達すればスケルトンでさえ全力疾走でかけだすことが可能となる。

2094尋常な名無しさん@GW:2021/05/02(日) 01:07:24 ID:avVxjgp.
>「コマンド」:使役した精霊や、死霊を物体に宿し、あるいはそれが宿ったものへと数単語の命令を下す。
        精霊の類にも技量次第で通用する。
       →「コマンド・ドール」:ぬいぐるみなどの触媒、手足があるものに精霊や死霊などを器に
                    自分の霊体を分霊化、パスを繋げて操作を行う。
                    擬似的な感覚を持つが破壊などをされると、自死や痛みの錯覚で精神ダメージを行う。
                    人形ではなく、触媒にしにくい素材などの場合、効果時間が短くなる。
>「屍竜魔法」:彼女が扱う周囲の竜言語による魔法。
         短い単語の組み合わせて発動でき、詠唱の時間が短く隙が無い。
       →「闇の魔弾」:闇属性の攻撃魔法だが、生命力を混ぜ込み、
                 精霊術を用いて周囲のマナを巻き込んで威力を上げながら敵に突き進む。
        ソウルティアリング
       →「魂の涙」:彼女が得意とする精霊術と操霊術を利用した三段階で発動する攻撃魔法。
               一段階目は自身の生命力と魔力を放出する闇属性攻撃魔法。
               二段階目で一段階目で放った生命力と魔力を磁力の様に使い、
               周囲のマナをかき集めて威力が上がった二発目が来る。、
               三段階目で一段階目と二段階目で殺した生物の生命力や魔力を妖精化し、
               死体に流し込み使役する。
>「屍竜の吐息」:彼女が吐く闇属性のブレス攻撃。
           威力は高いが隙が大きいうえ、魔法も有るので不意打ち位にしか使わない。
>「屍翼演舞」:翼をはためかせ、死者を引き連れ、少女は舞飛ぶ。
          まるで死を運ぶように…
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
           修羅道と同等補正を取得する
>「超再生」:手足がもげようと、内臓を幾つか潰されようと即座に再生する異様な再生力を持つ。
        受肉核となる魔水晶を破壊されない限り肉でも食べていれば再生する。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          圧倒的なその魔力によって貴方の固有魔法の有効範囲は拡大する。
>「超反応」:人間にはあり得ない程反応速度が速い。

【特徴スキル】
>「傲慢なる魔竜」:彼女は元は超越生物たる魔竜であった為、人間を自然に見下している。
            痛い目を見て多少ましになったが、人間を相手にする際はだいたい慢心している。
>「死者の王国」:亜竜から変異しなった彼女は孤独だった。だから、彼女は自分の国を求めた。
           死霊術を身に着け、他の生き物を、人を殺し自らに侍らせていたが孤独は癒えない…
           そして、遂に討ち取られ自身が死者となった…
>「氷結肢体」:彼女の体は凍り付いたかのように思ったように動かせない。
          慣れない人の身を動かすのはまだ難しいようだ。
>「ドジっ子」:強大な力を持つがドジをやらかして失敗する事が多い。

【称号】
ワイトドラゴン
>「屍傀竜」:竜の屍から生み出され、屍を使役する精人である称号。
>「再臨者」:白い仮面の少女の手により「再臨者」として新生した者の称号。

死霊術師の竜娘です。
死者を扱うけど、戦術眼とかそういうのは無いので操るのはうまいですが戦術的に動かすのは無理です。

2095尋常な名無しさん@GW:2021/05/04(火) 23:31:25 ID:i53ivH9M
用語案・【うまぴょい伝説】(ウマ娘 プリティーダービー)
関連地域:聖錬・ディーア家の領地全域
概要:「うまぴょい」……女性が馬乗りになって激しく腰振りする【騎乗位】の別名。
    .ディーア家の領地全域に浸透しており、普通に調べればわかる。
    .この「うまぴょい」に関して一つの警告文があり、「満月の「うまぴょい」は避けよ」という内容である。
    .実際に満月の時に試したが何も変わらなかったので迷信扱いされていた。
    .その時の「うまぴょい」は、「名高き狩人すら狩る(ヴォーパルバニー)」だと調べてたバードは語っている。

内容:とあるバードがかのオリオンと酒飲みをしつつ、「うまぴょい」ネタで盛り上がりつつ警告文の事を尋ねたらしいが、
    .やはり心当たりが無かったので、話題を変えてアルテミスの魅力について尋ねてお開きにしたそうだ。

    .それから数日後の満月の日の翌日、オリオンから巻き上げた品が不自然に破損するという不吉な現象が発生し、
    .念の為に会いに行ったら、燃え尽きて某教団の入信書にサインしようとしているのを見つけて保護した。
    .保護した際にすごく震えながら「うまぴょい怖い」と呟くので落ち着かせつつ事情を聞くとアルテミスに「うまぴょい」を
    .やられた際に月光を浴びて興奮して竜具の活性化手段を自身に施されて地獄を見たらしい。
    .拾いに来たアルテミスにオリオンを引き渡した後、ディーア家を中心に調べた際にごく一部に満月の夜が訪れると
    .一種の高揚状態になり性欲が高くなった者が歴代にいた事がわかり、これが真実だと確信した。

    .そのまま語るのは駄目だろうと思い、作りかけの電波ソングに【うまぴょい伝説】とつけて誤魔化す形で完成させて、
    .それを広めつつ曲名について尋ねに来た者に真実を語ろうと決めて、ディーア家の領地全域に浸透させる活動を
    .行っている。

2096尋常な名無しさん@GW:2021/05/05(水) 00:35:00 ID:A8SlbfN2
技術案・【逕庭拳】(呪術廻戦)
関連地域:桜皇
概要:魔力撃の派生に分類される打撃で、「二重の極み」と呼ばれるものの亜種にあたるとされる。
    .魔力撃を身につける過程で一時的に使用する時があるが、癖として残さないように矯正される。
    .意図的に使えるようにするには魔力撃の他に寸勁(またはワンインチパンチ)を修得しないと技術的に厳しい。
    .使用時に変則的な魔力の流れが軌跡として残り、ハッタリに使うなども出来るが、上位の存在には通じない。
    .なお、時間差のズレを短くしていった際に【黒い閃き】が見えたという証言もごく僅かに残されている。

内容:打撃を行った直後に魔力を叩き込む感じに魔力撃を行うというもの。
    .時間差の二重の衝撃を相手に叩き込む関係上、通常の打撃と併用してやられた側は取り乱す。

2097尋常な名無しさん@GW:2021/05/08(土) 13:27:41 ID:29RjpauY
NAME:「有馬貴将」(東京喰種)
属性:空、地
クラス:「武装教官」 サブクラス「聖職者」
種族:純人種


╋<装備>╋
>「ユキムラ1/3」:細長い刀身の武器。2つに分割して使う事も出来き汎用性が高い。
>「IXA(イグザ)」:ランス型の武器。遠隔起動能力で地面から柱状の槍を展開して攻撃でき、トラップのように使用することも可能。
           モードチェンジにより強固な防御壁を形成して攻撃を防ぐことも可能。
>「ナルカミ」:電気を作る器官を持ったモンスターから加工されカートリッジにしている武器。雷撃状の弾丸を発射し攻撃する。
         遠距離からの狙撃を得意とする。さらにモードチェンジによりレイピア状に変形、近接戦闘にも対応している。
>「フクロウ」:羽の様な小型の刀身が密集し形成されている大太刀型の武器。太刀としての用途に加えて振るうと
         弾丸を発射する事が可能なように加工されている。また落ちた羽を遠隔機動で再び起動し相手を串刺しにする。

【称号スキル】
>「白い死神」:大量のグールズやマローダーを殺しつくした事で得た称号
          教会に記録された戦闘情報に加え数多くの多様なマローダー討伐、ネームド討伐経験を持つ。
>「野狩人」:LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」:LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
      →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く
       人間の称号。その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。

2098尋常な名無しさん@GW:2021/05/08(土) 13:28:10 ID:29RjpauY
【所持スキル】
>「4つの視点」:「虫の目」「鳥の目」「魚の目」「コウモリの目」を使い視点を増やし視野を広げる思考方法、
           「虫の目」で細部に注目するミクロな視点、「鳥の目」で広く全体を見渡す俯瞰視点、
           「魚の目」で状況・動向の流れを捉える視点、「コウモリの目」で逆の立場で見る・発想を変える視点、
           様々な事を4つの視点を同時に見つめることで心理的盲点をなくし、状況を判断する
>「二刀無双」:形状や重さ、重心が違う武器を二つ操り、演奏の如く奏で上げるバランス感覚。
          非実体武器と実体武器の同時発動によるペナルティを無効化する。
          腕は二本あるんだ右手と左手を別々に動かすだけでいいんだよ? そんなに難しいかなぁ
>「十熾器戦闘術」:手足四方を十字に見立て、それらの重心動作及び角度による方の組み合わせと
             計算思考を組み合わせた戦闘技術。
             あくまでも手足を構えと型、それらの応用を組み合わせによって処理し、最適な戦闘方法を
             相手に当てはめ、対処する武術というよりも戦闘技術。徹底的な相手の観察技法である
             <ミカエル>の目と組み合わせ、その勝率を引き上げていく。
             別名ガン・カタとも呼ばれる特務部隊戦闘技術。
>「ミカエルの目」:彼女に叩き込まれた戦闘技術及び戦闘観察能力、羅刹と呼ばれる精神暗示による自己認識時間操作に
            近い技法であり、”見の目”と扱われる武芸者の真髄とも呼ばれる観察力。クロスアーツの型修錬と同時に
            あらゆる角度と戦闘状況をマスターと呼ばれる存在に叩き込まれ、その反射力と止めない思考を植えつけられ
            完成する。思考を止めるな、思考を止めた瞬間、お前は死んでいる。
>「ガンレイブ・浄火の紋章」:貴方は幾多の理論と経験によって多人数との乱戦の中での戦場操作術に長けている。
                   貴方を狙う銃弾は横の仲間に、貴方に突きつけられた刃は背の仲間に、巧妙に計算された
                   立ち振る舞いの中で貴方には誰も届きはしない。”乱戦の参加人数に応じて行動成功度が上昇する。”
>「全駆動把握」:爪先一本、髪の毛先一本、爪先一本、心臓の鼓動、血液の収縮、肺の膨張収縮、
           それら全てを自己意識と共に制御、認識しながら動かすことが出来る。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。武器をえり好みせず扱ってきたことによる取り回しの万能性。
>「迎撃態勢:常時観察」:元より常に戦いに備えている、
           周囲を観察すれば異変の兆候は必ずある
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
             この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
>「超タフネス」:長年の武装教官生活で身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
           疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能。顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。


【特徴スキル】
>「天衣無縫」:天武の才、天性の肉体、その二つを兼ね備えた才覚者。選ばれし運命があるならば彼がそうなのだろう。
          戦闘技術を理解し、言葉を素直に飲み込み、努力することを忘れない。
          技能の成長速度に上昇補正を与え、限界を突破する。 <天才>特性の極み、天まで至れり。
>「両手利き」:訓練及び年少時による感覚訓練によって得たどちらの手でも問題なく自由自在に動かせる手。
         同時に両手を使った異なる情報の処理へも有利な補正を得る。
>「冷静沈着」:彼は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。
          いかなる状況下であっても彼は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。【感情に思考が妨げられることはない】
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ、愛です。


【称号】
>「白い死神」:大量のグールズやマローダーを殺しつくした事で得た称号
          教会に記録された戦闘情報に加え数多くの多様なマローダー討伐、ネームド討伐経験を持つ。

2099尋常な名無しさん@GW:2021/05/08(土) 13:28:23 ID:29RjpauY
・経歴:武装教官の父とシスターであった母の間に生まれた
     幼少の頃から器用で運動神経が良かった為、父から訓練を受ける
訓練の甲斐もあり最年少で武装教官<ミカエルの目>に就任し、
様々な場所を巡り大量のグールズやマローダーを討伐してまわる。
月日は流れ現在は、人に教える楽しみを覚え武装教官として聖錬各地を巡っている。

2100尋常な名無しさん@GW:2021/05/08(土) 23:34:21 ID:EHei16II
>>2053修正

NAME:「アムール兼続」(AA:闘将ダイモス[ダイモス])
属性:水・幻
クラス:「アーチニンジャ」 サブクラス「鼓手(ドラマー)」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<ノイマン>
<ソラリス>

・経歴:
生前、ヴィーナス・ニンジャと共に桜皇を荒らし周ったと伝えられている息子女神。
ヴィーナス・ニンジャが別の名で呼ばれてた頃は、エロース・ニンジャと呼ばれ、弟女神のダイモス・ニンジャとフォボス・ニンジャを率いて、
人々を苦しめた。特に相手を恋愛絡みで狂わせて破滅する様を愉しむ事が伝わっている愛欲の邪神であり、額の愛一文字は心ある人々の怒りの対象であった。
しかし、長き戦いで弟達を失い親がヴィーナス・ニンジャと名乗るようになると、合わせてアムール・ニンジャと名乗るようになったという。

現在は、ヴィーナス・ニンジャの復活に合わせて上杉の重臣である直江家の長を乗っ取り、その桜皇ローマ化計画を助ける・・・はずだったが、
対象の抵抗と幾つかの偶然から憑依に失敗し、遠縁の前線指揮官の一人に憑依。その為、カラテはそれなりに優秀だったが十分な異能を発揮できずにいる。
現在は単独行動を控え、ヴィーナス謙信の補佐に務めている。けっして目立たず、しかし金星騎馬軍団を強化するアムールと憑依相手の力による支援に加え、
ダイモス・フォボスから受け継いだ恐るべきカラテのワザマエを持つ。しかし、それを面に出さず、良きブレインのホークがクローをインヴィジブるが如く、
そのワザマエを隠している。

╋「装備」╋
「三竜ドラムスティック」:ベルト状で腰に巻いている多節棍。通常は三節棍として使うが、連結して棍にしたり、ライブ用のドラムスティックにも用いる。
「双竜クナイブレード」:手持ち用の二つ一組の小剣。クナイブレードというが、別にクナイの様な形状ではない。
「ファイブ・スリケン・シューター」:五枚一組の投擲用刃物。これを芯にして素早く五発のスリケンを生成できる。

【称号スキル】
>「武将」:幾多の武士を統率する指揮官、指導者。単独のワザマエだけでなく、集団戦の技術をもって戦を勝利に導く者である。
>「野狩人」:LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
       【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
            そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。ただしそれは浸食率に比例する。
>「アムール兼続」:かつてレジェンド・ニンジャ『ヴィーナス・ニンジャ』に仕えたアーチニンジャ。ヴィーナスの子であるとも伝えられている。
            ヴィーナス・ニンジャの命により、多くの人々を愛欲と恋慕と嫉妬で絶望の内に破滅させてきた恐るべきニンジャである。
            また、人心を操る技だけでなく、見事なカラテのワザマエを持つ実弟『ダイモス・ニンジャ』と『フォボス・ニンジャ』が死した時に
            力を授かり、ゼウス・ニンジャをも唸らせる使い手となったという。その時、愛用の弓を手放し、スリケンを手にするようになったとか

【所持スキル
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「博覧強記」:広く書物を読み広範囲の知識を得て、高い記憶力を以って運用できる。<生き字引>
>「魔術師」LvN/5:「魔術」の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「風水術」CLN:風水の理を納めている、風水術に関する魔術を習得可能にする。知識中心
>「イアイドー」:剣技を使うカラテの大系、己が一番信頼する技術であり、積み重ねてきた鍛錬。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
         戦場の流れを支配するのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。

╋「異能忍術:天才の英知:ノイマン」╋(脳の活動力及び判断力、高度な計算力)
       →「コントロールソート」:ニューロンで身体を制御する。感情のブレをなくし冷徹な理性でもって相手にインドーを渡す。
       →「支援射撃」:味方の行動に合わせ、弓や投擲によって援護を行う。
       →「弱点看破:援護」:味方の攻撃しようとしている相手の僅かな隙や弱所を見抜き、言葉や援護攻撃で導いていく技術。
       →「妨害排除」:指揮や援護によって、予測した相手の妨害を事前に退ける術。
       →「守りの弾」:射撃武器を用いて飛来する攻撃を撃ち落とす技、その弓や飛刀は弾丸をも弾いて逸らす。
       →「リカバリー」:仲間の不利な状況を的確な助力で立て直させる事に長けている。

2101尋常な名無しさん@GW:2021/05/08(土) 23:34:42 ID:EHei16II
>>2100続き


╋「異能忍術:幻惑芳香:ソラリス」╋(薬物精製、幻覚の使い手、脳内麻薬の操作)
       →「戦乙女の導き」:興奮物質を生成し、散布することで相手の戦意を引き出す忍術。
       →「女王の降臨」:忍術を以って体内で薬物を錬成する際、その速度と負担を大幅に引き上げる事が出来る。
       →「狂戦士」:強力な覚醒物質を生成し、投与する事で肉体限界を無視した戦闘能力を発揮させる。
       →「さらなる力」:興奮物質を対象に投与し、動作を終えた対象を限界を超えて動かす忍術。

╋<秘伝忍法>╋
>「憑依:アムール・ニンジャ」:アーチニンジャ<アムール兼続>を憑依させることによってその生前技能を使用することが出来るが
                  使えば使うほどに貴方の精神と肉体は同調(浸食)していく。保有異能【ソラリス】
       →「三神一体」:兄弟であるローマ・ニンジャ、ダイモス・ニンジャとフォボス・ニンジャから技を受け継いでいる。
                 アムール・ニンジャが本来扱えない【ノイマン】の異能を憑依対象に授ける事ができる。
       →「コンバットシステム」:定められたプログラムの如く戦闘技術を行使する、それは如何なる状況でもぶれることはない。
       →「オウガバトル:V式暗黒ローマカラテ火星派」:闘神にも例えられる戦闘の才を持つ。高めたカラテはジツをも超える破壊を産み出す。
                →「エクスマキナ」:戦闘に関する比類なき才と極限の集中力で恐るべきワザマエのカラテを繰り出す。
                            しかし、その集中力は日に何度も出せるわけではない。
       →「カウンター」:攻撃を受ける直前、身に染み付いたカラテと戦闘経験がそれを往なし、反撃する。
                 一瞬の受ける空白、隙間さえあればそこに動きを捩じ込み拳で穿ち、あるいはスリケンを放つ奥義。
       →「アナライズ」:そのニンジャ動体視力と明晰な頭脳で相手の攻撃を予測し、適切に捌く。その技はもう理解した。

       →「攻撃誘導」:刺激的な、あるいは魅力的な香りを身に纏う事で相手からの注目を集める。慣れてない者は目を離す事に集中を要する。
       →「盲目の羊」:視覚を阻害する物質を対象に向けて散布し、行動を妨害する術。
       →「ポイズンフォッグ」:生成した物質を気体にして、広い範囲に散布する術。
               →「アウトブレイク」:生成した物質を大量発生させ、広範囲に行き渡らせる術。
       →「堕ちる絶望」:薬物と言葉で対象に強烈な精神的負荷をかけ、内に眠る衝動を刺激する術。
       →「竹馬の友」:幻覚物質で対象の認識を操り、偽りの信頼を植え付ける術。
       →「快楽の香気」:臭いをかぐだけで常人は恍惚とするような快楽物質を生成する術。
               →「蝕む声」:対象に与えた信頼と快楽により、意志弱き者にあらゆる提案を受け入れさせる術。

【特徴スキル】
>「経営者の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、
           或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「生真面目:ネガティブ」:真面目なあまりに、後ろ向き思考になりやすい。また、逆境になると更に物事を悪い方向に考える。
>「調理の才」:料理上手である。いつでも嫁にいけるが相手がいない。<隠し味><元気の水>
>「亜純血」:両親から受け継いだチャクラ資質の内、片方に強く偏っている。体の虚弱化や逆に極端な頑強さなどを発現しやすい。
        異能忍術の使用において、異能カテゴリー【クロス・ブリード】の内片方を強化し、もう片方を弱体化させる。<ソラリス>強化
>「世話焼き」:他者の行動や心の機微に敏感である。困っている人には、口で何と言おうが体が動いて手助けしてしまう。
>「勤勉家」:努力の才能があったというよりも個人的な気質及び性格による熱心な勉学によるもの。収められるものを収める、
        手に入るものを手に入れる、それをこなす器用さと続けてしまう不器用さ、それが貴方の性質である。

【称号】
>「アムール兼続」:ヴィーナス・ニンジャの息子女神と言われる三神の長兄、アムール(エロース)・ニンジャとしての称号。


╋忍法(コンボ):エースの切り払い=<コントロールソート><コンバットシステム><オウガバトル><アナライズ>╋
:正確無比なイアイドーにて、相手の攻撃を捌く技。踏み込みが甘い!

╋忍法(コンボ):烈風正拳突き=<カウンター><コントロールソート><コンバットシステム><オウガバトル><エクスマキナ>╋
:相手の攻撃を刹那で見切り、必殺のカラテパンチで相手を打ち抜く最大奥義。

╋忍法(コンボ):ラヴ・イズ・ディスペア=<攻撃誘導><盲目の羊><堕ちる絶望><ポイズンフォッグ><アウトブレイク>╋
:香りと歌声で、全体の注目を自身に集めつつ、その心に失恋した時の様な怒りと絶望を呼び覚まさせて敵意を集める術。主に間奏中にボーカルから一時的に注目を逸らす時に使う。

╋忍法(コンボ):ヴィーナス・アモーレ・ミオ(私の愛しい母神様)=<女王の降臨><狂戦士><戦乙女の導き><さらなる力>╋
:己の生命力を相手に譲渡しつつ肉体に干渉・活性化させ、大技直後でも十全な動きができるほどの活力を与える術。

2102尋常な名無しさん:2021/05/20(木) 22:52:57 ID:LXdaw8kk
NAME:「ゴドー」(逆転裁判)
属性:地
クラス:「社長」 サブクラス「コーポレート」
種族:純人種

・経歴:聖錬北西、イルスクに本拠を置く大手製薬企業たるアンブレラ社の社長を務める男。
     元々はイルスクにおけるアンブレラ社の監査部門の部門長であったがある日上層部や一部の研究者の違法研究の記録を見つけ、
     その件の追跡を開始し、数々の苦難に見舞われながらも違法研究の実態を暴き、上層部や一部の研究者が預験帝と繋がっている証拠を掴み取る。
     この事を理由に一斉に検挙しようとしたが相手側が蜂起し、止む無く鎮圧する為に実働部隊による血の粛清を行なった。
     粛清によって企業内部は浄化されたものの上層部がごっそり消失したためにその責任を取る形で社長に就任。社名をアンブレラからデイライトに変更した。
     今では粛清から逃れ、今だアンブレラと名乗る上層部の負の遺産の始末と蜂起によって低下した信用と信頼の回復の為に奔走している。

╋<企業装備>╋
「デイライト社」:聖錬のイルスクに本社を構える企業。製薬分野を中心としつつも各種医療機器の製造・販売も手掛けている。
          社名変更の理由は旧上層部との完全な決別とイメージ改善の為である。
       →「大企業」:彼の企業は聖錬の中でも屈指の規模を誇る企業である。その名は聖錬でも知らぬものは少ない。
       →「高品多量」:高品質な商品を多量に生産できるノウハウと施設を持ち、それによって高い品質を保った商品を多く出荷している。
       →「開発部」:彼の企業には優秀な技術者たちが多く所属している開発部がありこの会社の技術力を常に高め支えている。
               製薬は無論の事、独自の兵器部門も存在し対バイオテロ等を目的とした装備を開発している。
       →「ブルーアンブレラ」:嘗て存在した数々の私設部隊を統合再編し作られた私設軍隊。嘗ての上層部の負の遺産の回収や残党の根絶を目的としている
                     その為、敢えて旧社名を使っており、企業軍とは思えないほどのに高い練度と装備を保有している。
       →「平等求人」:人種や地域を一切問わず、差別されている鉱石病持ちの存在であっても採用する幅広い求人を行っている。
                 それ故に才能豊かな人材を有している。


【称号スキル】
>「社長」:一企業のトップである称号。それだけで一部を除き人から尊敬を得られ交渉に関して補正がかかる。
       そしてトップにいると言う事は金と権力のプロフェッショナルということだ。
>「コーポレート」:国もしくは企業、組織などで高い地位に居ることを示す称号。金と権力、そして政治のプロフェッショナル。
           金と権力と政治に関して豊富な知識を持ち、それらの行使に対して有利な補正がかかる。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「商売学知識」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
           ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
       →「効正益上」:無駄を省き、それによって効率的な商売運営を行うことを可能とし、それによって利益を向上させる手腕に長ける。
                 余裕ではなく無駄を省く、この見極めが難しいもんだ。
       →「公益名得」:公共の利益になる事業等を通して自身が運営する組織の名声を得ることにより良いイメージを持たせることに長ける。
                 製品を売るには良いイメージを持ってもらったほうが一番さ。
       →「先行投資」:今後の増益や新展開が期待出来るものを見抜き的確に投資できる。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける
       →「巧智術策」:貴方は陰謀や謀術に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長けている。
       →「炙り出し」:組織を乗っ取ろうとする者や組織を腐らせようとする者達等の組織に害をなす者達を明らかにする手腕に長ける。
       →「陽の目への告発」:人々に隠されて実行されている陰謀や悪事、不正それらを見つけ出し、それを人々の目に曝すことができる手腕と能力を持つ。
                     例え陰謀等を隠されようと絶対に見つけ出す意思と頭脳とと観察力と洞察力を持っている。
>「組織運営の巧」:貴方は組織を維持し拡大させ、その機能を100%以上で発揮させることに関して優れた手腕を持っている。
             人材を酷使せず、適材適所に配置し金に糸目をつけない、そうしなければ組織は十全に動かん、崩れるだけだ。

2103尋常な名無しさん:2021/05/20(木) 22:53:20 ID:LXdaw8kk
>「王道楽土」:彼の組織は彼と配下の者たちの努力により組織運営が安定しており、豊富な収入や収穫を望むことが出来る。
>「神算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。彼の頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
>「戦略分析」:瞬時に状況を把握し、分析することに長けている。
>「医薬の光」:貴方の会社は製薬・創薬技術の研究に熱心な会社である。その研究者たちや工房の不眠不休の努力により、
          彼の会社は製薬会社として高い名声を得ている。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
       →「待った!」:相手の交渉に対し突っ込みを入れゆさぶることにより相手から情報を引き出すことができる。
       →「異議あり!」:相手の情報と自身が持つ情報が違っていた場合、それを突き付けることにより交渉を有利に持っていくことが可能。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「護衛小隊」:貴方には常にその身を守る兵士達がいる。彼等はその身を命もって護衛の任を果たすのだ。
          そして傍にいる者達は選び抜かれた精鋭である。

【特徴スキル】
>「ふてぶてしく笑う」:何時如何なる事に追い詰められピンチになったとしても余裕を失わず、冷静に頭脳を回し続ける事ができる精神力を持つ。
              追い詰められた時ほど自身の本領が試される、だからこそ笑うのさ。
>「安心立命」:貴方はいつ如何なる時も全力を尽くし、天命にその身を委ねているためちょっとやそっとの事では全く動じることはない。
          天命と共にある貴方の心は常に平穏そのものだ。
>「黄金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。それは金銭だけではなく有力な人脈、
        コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「社長」:一企業のトップである称号。

2104尋常な名無しさん:2021/05/23(日) 20:11:57 ID:er.6sjOs
NAME:「八木俊典」(僕のヒーローアカデミア)
属性:地
クラス:「ヒーロー」 サブクラス「グラップラー」
種族:純人種

【称号スキル】
>「人工超人」:嘗て偶然生み出された超人血清によって純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、
        知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。それは毒や病気、酔いすらろくに効かない
>「ヒーロー」:輝ける希望、自己意思における正義と誰かが望んだ涙を拭う希望を合致させたもの。
        誰かのヒーローであるもの。ヒーローとしての技能・精神特徴を選択して取得出来る。
>「牙の塔教師」:牙の塔の教師として招かれている。ただし彼があまりにも感覚派の為、メインにすることはできず、
         更にメンタースキルの習得に大幅なマイナス補正を受ける。カンペ読んでるのばればれだからね。

【所持スキル】
>「One・For・All」:力を持つ者が多くの力を持たぬ者の為にその力を揮う。はるか昔より聖火の如く引き継がれた意志。
           彼は師よりその意思を受け継ぎ、いずれこの意志を己が弟子に引き継がせるだろう。
          その日まで彼は戦い続ける。力ある者の一人として。
>「私が来た!」:悪が在る所、誰かが救いを求める所、彼はその言葉と笑顔と共に現れる。
         その姿とその笑みで、彼は人々に安心を与える。そう、彼こそが平和の象徴なのだから。
>「SMASH!!」:彼の象徴と言うべき数々の必殺技。超人としての高い身体能力を活かした様々なSMASHを繰り出す。
        脳筋の力技と言っちゃ駄目だぞ。
       【TEXAS SMASH】【DETROIT SMASH】【MISSOURI SMASH】【CAROLINA SMASH】【New Hampshire SMASH】
       【Oklahoma SMASH】【UNITED STATES OF SMASH】
>「手加減」:彼はヒーローとして人を殺めない程度に力を制御できる。
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」
       戦士なら大体身に付けている技術。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「豪怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す
>「戦場の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行・ヒーロー」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、
             最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             ヒーローは常に命がけ、どんな状況であろうとその顔に笑みを絶やさない事が重要さ!
       →「食いしばり」:意志力によりダメージを軽減及び決定打となる一撃を食い縛る。

【特徴スキル】
>「Plus Ultra」:今日は昨日よりも、明日は今日よりも一歩先へ進むと言う精神。
         努力を続ければ今日できなかった事が明日できるかもしれない。だから一歩一歩確実に歩みを進めて行くんだ。
>「お人よし」:困った人を見かけると助けずにはいられないというより、気がつけば身体が動いている。
>「カリスマ:実歴」:その人格と実力と名声により獲得したカリスマ。
           生来からなせる魅力ではなく堂々とした姿勢と経験から磨き上げた実用品の如き機能美、
           その在り方は同じ心を持つ他者の心を掴むものだ。

【称号】
>「オールマイト」:彼のヒーローとしての名であり、様々な事件を解決したことから呼ばれた称号。
>「アベンジャーズ」:トニーやスティーブンを始めとする者達が集まって作られたチームの一員の称号。

2105尋常な名無しさん:2021/05/23(日) 20:15:53 ID:er.6sjOs
・経歴:嘗てヒドラに捕まり超人血清の実験台にされた事がある男性。
後の師に助けられた後、その身に宿った力の制御の訓練のために文字通り血反吐を吐く訓練を受けた。
嘗て子供の頃に有名だった彼のヒーローを目指し、彼は己の精神と肉体を鍛え続け、彼は己の意思で幾多の事件と関わりだす。
半世紀近く幾つもの事件に関わり、そして己を実験台にしたヒドラの幹部であるAll・For・Oneとも幾度となく激闘を繰り広げた。
現在は牙の塔の教師と招かれ、更にアベンジャーズのメンバーに選ばれ、彼が子供の頃夢見たキャプテンと出会う。

2106尋常な名無しさん:2021/05/26(水) 22:07:09 ID:.sqoDa/A
NAME:「エキドナ」(Re:ゼロから始める異世界生活)
属性:混沌
クラス:「操霊術師」 サブクラス「魔法使い」
種族:半妖精人

╋<装備>╋
「ドナ茶」:見た目も匂いも普通のお茶だが、エキドナの体液に自身の魔力を染み込ませ、飲んだ相手を強制的に契約を結ぶお茶。
「紅い魔女服」:普段の服を赤く染めたデザインで、魔力の通りと防御力に拘ったアベンジャーズとして活動する際の戦闘服。
        初期はトニー達にデザインを任せたが、ほぼ水着のようなものや胸元が大きく開いたのを持ってこられた為、これに落ち着いた。
「キングジョー」:機械から精人を生み出す実験で作られたドゥーム。実験自体は失敗したものの、それを利用して護衛用のゴーレムとして完成する。
         大魔砲の直撃に耐え、自身の数倍の質量を軽々と振り回す剛力を持ち、竜の鱗すら楽々突破する破壊光線を持つ。
         分離機能を有し、分離状態ならば水中や空中を自在に動ける運用場所を選ばぬ強欲の魔女の切り札だった。あの日までは。
         【豪怪力】【超頑強】【分離】【飛行】【高出力魔力砲】【マナバリア】

【称号スキル】
>「操霊術師」Lv N/5:<操霊術>を納める者の証明。
           死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「先生」:他者への技術伝授に長けている。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。
【所持スキル】
>「我は知識を望む者」:自らを知識欲の権化と称する彼女は、己の知らぬ事に対して尋常ならざる興味を示す。
            だが知れば知るほど、世界は己が知らぬ事であふれていると知る。
            故にこの衝動は未来永劫消えることは無いだろう。だから私は知りたいのだ。
            愛はなぜ減るのだろうか。
>「操霊術」N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「機工学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。

【特徴スキル】
>「MRS」:筋骨隆々の男性を見ると震えが止まらない。特に緑の奴。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
       →「ポンコツ娘」:彼女は自分がクールで完璧だと思ってるが、実際にはポンコツだ。
                寒いから暖をとろうとして焼死しかけたり、誰かとの謁見に寝巻姿で現れたりと。
                基本的にその美貌を台無しにするが、極稀にクリティカルする者がいる。
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、華奢な肉体能力。
         筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
         腹筋や腕立て伏せは勿論、柔軟すら息切れを起こすほどに華奢である。むしろ貧弱?
>「似非ボクッ娘」:通常一人称はボクだが、本来はワタシであり、他者に合わせる為の偽りの仮面。
          ただ普段がポンコツのなのは彼女の素がポンコツだからであり、それに関しては真実である。
>「長文セリフ」:説明やアピールが足りなかったかな?とオタクの知識披露の如く無駄に長いセリフを早口で言う事があるが、
         最近はとある緑のマッチョのおかげで殆ど聞くことは無くなった。

【称号】
>「強欲の魔女」:精霊の庭の創設者の一人であり、無数の知識を底なしの欲で集めることから呼ばれた称号。
>「ストーカー」:緑のマッチョに殺されかけ、寸前のところでスパイディに助けられて以来、ずっとストーカーをしている。
         あくまでも本人は彼の死に戻りなる未来予知に興味があるだけだと言うが……。
>「スカーレットウィッチ」:何故かアベンジャーズとして活動する時からそう名乗るようになった称号。
              普段は真っ黒な服装なのに、どこぞの蜘蛛男に合わせて紅いものを身につけるようになったとか。
>「アベンジャーズ」:トニーやスティーブンを始めとする者達が集まって作られたチームの一員の称号。
           ただ正確にはヒーローというより監視対象としての一員だが。

2107尋常な名無しさん:2021/05/26(水) 22:07:33 ID:.sqoDa/A
・経歴:精霊の庭創設者の一人である半妖精人の人魔身である女性。
自他共に認める知識欲の権化であり、彼女の持つ蔵書は三文小説から貴重すぎる書物まで存在する。
一昔前までは自身の探究の為にいくつかの精霊を生み出したり、教え子が多数居たりした。
だがとある事件を引き起こし、自身の教え子や生み出した精霊を後のアベンジャーズと呼ばれる者達に蹴散らされ、捕縛される。
現在はアベンジャーズに監視されつつ協力し、自身の助命を申し出た男の子を観察するのが日課となっている。

2108尋常な名無しさん:2021/05/28(金) 20:59:22 ID:b/7ZX.uI
NAME:「ティアーユ=ルナティーク」(ToLOVEる)+一部サー・ナイトアイ(僕のヒーローアカデミア)
属性:虚
クラス:「サイドキック」 サブクラス「器械術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「治療キット」:様々な治療を行う為の機材を持ち運ぶ為のキット。ビニール製の簡易無菌手術室も入っている。

【称号スキル】
>「サイドキック」:表立って働く人たちを裏から支える為の技術や知識を習得した称号。
          情報収集や物資調達などの事前準備は勿論、事後の報告書や事務仕事もお手の物。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
        (プログラミング)を理解する。

【所持スキル】
>「あの光を守りたくて」:あの日まで絶望という闇の中を彷徨っていた私を救ってくれた光。
             私以外にも多くの人があの光に救われた事を知っている。
             一度はあの光が消える未来を視た。あの光を消さない為になんでもした。
             そしてあの絶望の未来は変えられる事を知った。だから私は今の限界を超え、更に向こうへ進むのだ。
             彼の口癖のように、「Plus Ultra」と言いながら。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
               ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                 鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したり、周りによく壊す人が大勢いますから。
>「予知」:一度使えばしばらくの間使えない、遠い未来ほど不安定になるという枷があるが、
      未来をカメラで撮ったフィルムのように認識することができる。
      以前はこれで見た絶望の未来は変えられないと自虐し、オールマイトの死を予知し絶望していた。
      だがこの予知した未来は一人では無理でも、多くの人の協力の下変えられる事を彼女は知った。
      もう彼女は未来に奉仕する奴隷ではないのだ。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
        その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
        金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「Plus Ultra」:今日は昨日よりも、明日は今日よりも一歩先へ進むと言う精神。
         努力を続ければ今日できなかった事が明日できるかもしれない。だから一歩一歩確実に歩みを進めて行くんだ。
         でも料理は簡便な。
>「料理の天災」:時には諦めも必要だよ、貴方が生み出す料理は冒涜であり、その生み出されたモノは抹殺される宿命にある。
>「ドジ娘」:彼女は天然のドジである。よく何もない場所で転んでいる。だが、不思議とスカートの中はとある人物にしか見えないという噂が……。

【称号】
>「ナイトアイ」:オールマイトのサイドキックとしての称号。

2109尋常な名無しさん:2021/05/28(金) 20:59:51 ID:b/7ZX.uI
・経歴:幼い頃から天才的な頭脳を発揮し、それ故にヒドラに捕まり様々な研究に協力させられていた女性。
だがある日、オールマイト達により彼女が居たヒドラの研究所は壊滅し、彼女は救われた。
その後、様々な人を頼りにオールマイトこと八木俊典を見つけ出し、そのサイドキックとなる。
ただ彼のサイドキックを務めていた際、彼の死を予知してしまい、その未来を回避するために動くも未来は変わらず。
だが、とある事件でオールマイトが負ける予知をしたが、その未来は覆され、彼女は未来は帰られる事を知る。

2110尋常な名無しさん:2021/05/31(月) 23:31:00 ID:M5HeEBCA
NAME:「吉村・thi(ティ)・梅(マイ)」(原作:アサルトリリィ)
属性:風・虚
クラス:「中忍」 サブクラス「突撃猟兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「タンキエム」:雷の国にて武器メーカーの開発者として働いている両親が彼女のために作り出した仕掛け武装。
         大剣と重機関銃の二つのモードを切り替えて戦闘をすることが可能である。
         また、武装の核に雷属性の魔石が用いられており、重機関銃のモードの場合は弾丸に雷撃を纏わせて放つことが出来る。

【称号スキル】
>「中忍:雲隠れ」:忍者として<中忍>の位階を習得している物である証。基本忍術及び一部高等忍術が使用出来る。
            雲隠れの里において小隊単位での作戦行動を指揮、実行することが出来る。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「突撃猟兵」:銃器などを用いて機動戦・近接戦闘を得意とする者である証。
          銃器を扱う上で必要とされる知識や行動中の射撃時の命中率に有利な補正を加えることが出来る。

【所持スキル】
>「政治知識」:周辺国家における政治情勢や要注意人物についての情報などを必要十分修めている。
          知らないと依頼を受けた時に騙されたりしちゃうからな。
       →「ビンゴブック知識」:かつてビンゴブックに掲載されたことがある相手であれば顔と名前、簡単な経歴などを知っている。
>「メンテナンス」:自身が使用する武装<タンキエム>の簡易メンテナンスが可能である。
           武器職人である両親が彼女のために鍛造した武装でありため、思い入れもあり、幾度も修羅場を抜けた相棒として大切にしている。
       →「魔弾調合」:<重機関銃>のモードで使用する弾丸の調合が可能である。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
       →「舞うが如く」:重量のある武装に振り回されることなく、己の手足の如く操る。
                 重心の移動、武器の重量、重撃の反動に至るまで次の動作へつなげる布石となり、一手一手の動きに隙間を作らない。
              →「死への誘い」:自身の連撃が繋がり続けることで相手の被クリティカル率を上昇させ、ついには致命へと至る一撃へ繋げる。
       →「剣銃自在」:大剣による斬撃、重機関銃による一斉射。
                 それらを自由に組み替え、噛み合わせて戦闘を実行できる。
              →「マジックバレット」:実体弾の他に自身のチャクラを練り込んだ属性魔弾を放つことが出来る。
                           事前に弾丸用意するのは大変だけどナ。
       →「フリーダムラン」:足裏に集中したチャクラを用いた足場を選ばぬ歩行術。
                    水の上だって木の幹にだって手を使わないで登れるゾ。
              →「クライミング」:対象を選ばない登頂技能を有している。
       →「チャクラ操作」:自身の肉体を流れるチャクラの流れを意のままに操ることが出来る。
                   身体能力の強化、気配の隠蔽などにも用いられる基本中の基本である。
                   【<気配遮断><超俊足>内蔵】
       →「呼吸法」:特殊な呼吸法を行うことで身体能力の向上、自己免疫力の強化、回復促進を促すことが出来る。
>「時空間忍術:縮地」:高等忍術として認定されている術。木の葉隠れの瞬神の術とは似て非なるもの。
               虚属性のオドを忍転身の要領で全身を覆い、自身の時間のみを加速させて行動を可能とする。
               射撃には使えないけど近接で斬りつけるなら結構便利なんだゾ。
>「見切り」:相手の攻撃を見切って回避・ダメージを最小限にするように行動出来る。
       →「ウェポンガード」:見切りに成功した際に自身の武装を用いて相手の攻撃を防ぐことが出来る。
              →「受け流し」:相手の攻撃を自身の武器で受け止めた場合、受け止めた勢いを利用して相手の重心を崩すことが出来る。
                     →「致命の一撃」:無防備となった相手の最も脆い場所へと全力での一撃を加える。
>「ババーンと登場!」:戦闘時に自身へと敵の意識を集中させる。
              梅のこと無視すると痛い目見ちゃうぞー(ハンドサインで部下たちに指示出ししつつ)
>「状況判断」:戦闘状況を冷静に判断し、部隊全体の指揮を決定することが出来る。
       →「雲の心」:固定の形がなく、捉え所のないふわふわとした心の持ち方。
               見る人によっては無責任や奔放と見られるが如何なる惨状惨禍を前にしても常と変らず己を維持できる。
               精神的な動揺・絶望感にとらわれることなく行動出来る。

【特徴スキル】
>「陽だまりの笑顔」:周囲の雰囲気を明るくポジティブな方向へと導く性質を持つ。
              貴方の日溜まりめいた笑顔は辛く、厳しい現実の中であっても希望を失わず、進む先を指し示す導となるだろう。
>「褐色少女」:雲隠れでは珍しくもない褐色を持つ。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
       →「サボり癖」:天気のいい日はお昼寝したり、猫と戯れていたいゾ。
                やや気分屋で練習などに身に入らないことがある。
>「姉御肌」:実際に弟がいるためか年下や目下相手に頼りにされやすい。
        小柄な体格をしているが包容力は大きい。
>「わんこ並の鼻」:凄く鼻が良い。猟犬めいたことも出来るゾ。

【称号】
>「縮地の梅」:雲隠れの若手としては有望株と見なされている証。
          二つ名ってなんだか格好良いよな!

・経歴:
雷の国に存在する雲隠れの里に所属する中忍。
明るく温かなムードメイカー的な少女であり、集団の精神的な支柱となることが多い。
割と天才肌であり、サボり癖が時折顔を見せることもあるがそうした「緩さ」が張り詰めた場面で良い意味で空気を変えることにも繋がることがある。
一方で初陣で本人を除いた同期のメンバーが全滅するような地獄を目にすることになったり、
生まれ故郷が妖魔の襲撃で壊滅状態になり、その際に弟が行方不明になっていたりと割とハードな背景を背負っていたりする。

・運用メモ:
雲隠れの忍者候補。
ダブクロ形式じゃなくてNARUTO式の忍者をイメージしたけどこういう感じで良いのかな?

2111尋常な名無しさん:2021/06/02(水) 00:04:45 ID:KdyRGDpo
魔具案・【ダンクーガ】(ダンクーガシリーズ)
製作国家:聖錬・エルロード
概要:次世代型として機巧を人間サイズで運用する事をイメージして開発が進められているパワードスーツ型の試作魔具。
    .外部から提供された「ウォーマシン」の設計図を基に組み上げられている。
    .集められた魔導文明時代の設計図に記されていた装置を現在技術を用いて再現した装置も搭載されている。
    .ただし、稼働時間を始めとする問題点があるため、武装を固定化しつつ試運転を繰り返しながら改良されている。
    .外見の仕様は担当している技術者からの強い要望によるものである。

専用装備
>「D-スーツ」;A・K専用のアンダースーツの技術を利用して開発された、脊髄部分に反射コネクタがあるスーツ。
         ガンダムファイターのファイティングスーツの技術も取り入れられているらしく身体にフィットする。
>「D-モジュール」:モジュールユニット<Cモジュール>を現在技術で再現し、それを流用する事で阿頼耶識システムの
              仕様を擬似的に再現するために開発された。
              「D-スーツ」の反射コネクタに接続されることでシステムの起動と武装のロックが解除され、スーツの
              装着者の精神状態や生体磁気の読み取りなどの観測を行う。
>「チャクラドライブ」:桜皇でサルベージされた「チャクラ」を再現する(完成出来なかった)装置の設計図の解析を行い、
                 付属で得た「アークリアクター」の設計図を組み合わせて完成させたもの。
                 周囲から集めてたマナと電気エネルギーを各武装へ供給する。
                 また、専用の変換ユニットを搭載しており、「D-モジュール」が「D-スーツ」を介して調べた装着者の
                 生体磁気に近い電気エネルギーを生み出して流し込む事で精神の高揚を起こして負担を減らす。
                 なお、長時間行われると性欲が昂ぶる問題点がある。
>「ハイパーセンサー」:戦闘用の高精度センサー機能で、周囲の各種情報を処理する為に搭載されている。

固有武装
>「鉄拳」:パワーグローブなど手につける魔具のデータを反映させた武装で、パワーアシスト機能を流用した一撃を放つ。
>「ダイガン」:専用に設計された機械銃で、動力部分からグリップ部分を経由してエネルギーを放つ。
>「断空砲」:補足した対象へ内蔵されている火器を一斉に放つ。
>「断空剣」:通常時は柄の状態で携帯し、使用時に動力部分からエネルギーを供給して使用するエネルギーブレード。
        一定の形状を維持するためにリミッターが施されているが、リミッターを解除する事で直線状に長く伸びた
        エネルギーのブレードを振り下ろす。

2112尋常な名無しさん:2021/06/02(水) 17:50:14 ID:cOH0FRS.
NAME:「理究の獣」(原作:Bloodborne 聖職者の獣)
属性:風・幻
クラス:「妖魔」 サブクラス「血に酔った狩人」
種族:妖魔

【称号スキル】
>「妖魔」:桜皇においては自然チャクラなど何らかの外部からの力の流入によって発生する変性の結果生まれる存在である証。
       変性の結果として人格が残っている場合などもあるが、この個体の場合は理性らしいそれは失われ、血に酔いしれている。
>「獣の病:末期」:桜皇においてとある地域に存在する風土病。
            治療のために製法が秘伝とされている「輸血液」が使用されているが正確な詳細は治療を専門的に行う専門機関「理窮衆」のみが知っている。
>「元理究衆」:桜王が国家として医療技術の研究・促進のために組織された「理窮衆」であった者である証。
          大陸人とは異なる桜皇人の人体構造を熟知しており、また高度な医療技術・知識を有している。
>「”獣”の狩人」:「獣の病」を発症した存在を狩り殺す者である証。
           多くは冒涜的な姿形を取り、酸鼻に耐えない惨状を作り出す獣たちを眉一つ動かさずに解体し、殺戮する手管を身につけている。

【所持スキル】
>「血の狂乱」:その身は既に獣に落ち、己が磨き抜いた英知はもはや見る影もない。
          獣はただ血に酔い、己の渇きを潤すためだけに行動する。
          【精神へと作用するスキルの影響を受けない】
>「血の意思」:捕食した対象が持つ血継現界のような「血」に由来する力を獲得することが出来る。
          ”獣”全般に見られる特徴であり、この力があるために「ブラム・ストーカー」の力を再現しようとした結果生み出された病であるとも言われている。
          真偽は不明である。
>「啓蒙」:隠された真実を見抜くための理性と智慧を持って物事を観察する力。
       嘘、偽り、夢、幻……そうした物を全て取り払った結果に真実が隠されている。
       →「発狂」:蒙を開き、全てを白日にさらした結果がすべて良い方向へと向かうとは限らない。
              知らなくてよい真実を知り、受け止めきれぬ事実に直面した時、人は容易く壊れてしまう。
              彼もまたその一人であったというだけの話だ。
>「異形の振る舞い」:その四肢は不揃いであり、およそまともな生物とは思えない。
              しかし、構造から予想される出力とはことなり、化物じみた身体能力を発揮する。
              その腕は鉄を砕き、足は川を一足で飛び越える。
              異形の姿から予想できない俊敏な動きに翻弄されれば命を落とすことになるだろう。
              【初見での戦闘行動の先読みの難易度が向上する】
       →「おぞましき知恵」:自身の肉体をどのように操ればより容易く血を啜り、己の渇きを癒せるのか?
                     己の欲をより効率よく満たすためにどう行動すれば良いのか?
                     発症前は人の命を守るために鍛え、磨かれた英知は今は全く逆の目的のために稼働する。
                     【<獣の病>が発症しているため知識系スキルは使用不能。ただし発想力・思考力は発症前の能力を参照する】
>「嗅ぎ分ける」:その嗅覚は獣のそれであり、遥か数キロ先から漂う血の匂いにすら反応し、獲物として付け狙う。
>「薙ぎ払い」:異常なまでに巨大化した左腕による薙ぎ払い。
>「血煙りの咆哮」:自身のチャクラを練り上げ、咆哮と同時に弾丸として射出する。
            幻属性によって赤い色の霧として放つことも可能であり、相手の視界と動きを塞ぎ、痛打へと繋げる布石とする。
            <血鬼術>
>「噛み砕く」:その強靭な顎は伊達ではない。
         例え甲冑を着込んだ侍だろうとチャクラで身を守る忍者であろうとその守りごと噛み千切り、粉砕する。
>「超々俊足」:その巨体を支える両足は強靭であり、その筋力から発揮される瞬発力は忍者を始めとした戦闘職から見ても脅威となる。
>「逃走術:獣の本性」:戦闘時に自身の不利を感じると逃走を選択する。
               この獣は戦士ではない。ただただ己の欲と渇きを満たすことを望み、己の継続だけを第一とする獣である。

【特徴スキル】
>「渇きを潤す」:他生物の血液を啜ることで急速に自身の肉体の欠損を補い、回復してしまう。
           私はまだ生きている!
>「夢幻の体躯」:その肉体は質量を伴っているが本質的には霊体である。
           肉を持たない己を維持するために彼らは他の生物を喰らい、血と肉を補っている。
           故に肉体自体を破壊してもその霊体を砕かない限りその身は滅びず、悪夢の如く再び浮かび上がるだろう。

【称号】
>「理窮の獣」:元は国家の医療技術の向上・研究を行う理究衆と呼ばれる組織の一員だった男の慣れの果て。
          土地によっては「鬼」とも「獣」とも呼ばれる患者たちを救うため日々研究と実験を繰り返していた彼だったがいつの間にか彼自身も病に冒されていた。

・経歴:
桜皇の一部に存在する風土病「獣の病」を発症した個体の一つ。
ある日突然人間が獣の姿へ変貌し、殺戮と血に酔う化物となってしまうこの病は患者の素質に応じてその危険度が変化する。
特に「獣の病」を治療すべく、患者と日々接触する機会の多い理窮衆の中で発生する症例は他のそれよりも凶暴性、危険度の桁が跳ね上がるとされている。
そして、この個体はまさしくそれに合致する。
これまで多くの罹患者を獣へと至らせぬために手を尽くし、堕ちた命を断つために刃を振るい続けた戦士にして医者だった彼は他を凌駕する恐るべき獣となった。
血を恐れよ。
その警句を己の胸を裂いて刻みながら獣へと変貌した彼の救いは果たしてどこにあるのだろうか……?

・運用メモ:
桜皇用のエネミー案。
元々は聖職者の獣だったけど桜皇で聖職者って坊さん? ってなったので名前を変更。
元ネタはGMも呼んでたとある作品から。あいつら絶対医療教会並の厄ネタやってると思う。

2113尋常な名無しさん:2021/06/02(水) 22:14:57 ID:wO.cX39A
NAME:「巽幸太郎」(ゾンビランドサガ)
属性:地・水
クラス:「創屍術師」 サブクラス「プロデューサー」
種族:純人種

・経歴:隠れ里のような辺境の村のネクロマンサーの一族の男性。
本来残すべき言葉や知識を残せずに逝った者達の悔いを晴らす為に、ゾンビだが生前の人格強度で一時的な蘇生を行ったり、
戦闘で破損した遺体を生前の如く修復する事を生業としていたが、一度だけ里を抜け出し自分たちを知らぬ街で暮らしたことがある。
その時にとある少女と出会い、彼はその少女に恋をするがその少女は事故に遭い死亡する。
その少女を彼はゾンビとして甦らせた事でヒドラに目を付けられ、一度はヒドラに捕らわれの身となる。
だがある日ヒドラが工作員として制作していたゾンビ達を奪い取り、脱出中にアベンジャーズに救われる。
その後アベンジャーズの保護の下、伝説のバード達のゾンビ達をプロデュースしている。

NAME:「紺野純子」(ゾンビランドサガ)
属性:水
クラス:「歌姫」 サブクラス「大工」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:嘗てバードの偶像化という時代を作りだしたと言われる今尚高い人気を誇る歌姫。
ザ・キャプテンの幼馴染であり、彼をして自分より頑固だったと言われた彼女は、様々な国でその歌を披露した。
だがとある事件に巻き込まれ、その短い生涯を閉じたはずだったが、その遺体を秘密裏にヒドラが回収。
工作員候補のゾンビとして蘇生されるが、巽幸太郎の手によって本来の人格を取り戻す。
紆余曲折を経てアベンジャーズの保護下に入り、バードとして活動しつつ何故か時折大工としても活動している。

NAME:「源さくら」(ゾンビランドサガ)
属性:風
クラス:「歌姫」 サブクラス「学生」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:不幸を体現するかのような少女。
大勢の人の前で歌うバードを夢見る牙の塔の学生であったが、事故に遭い死亡。
巽幸太郎の手によってゾンビとして復活するが、気がつけばヒドラの実験室であり大混乱する。
アベンジャーズによって救出されたのち、巽幸太郎が手を加えたゾンビ達とバードのクランを組む事となり、色々と苦労が絶えない。
生前は途中だった学生としても復帰し、なんだかんだでゾンビ人生を楽しんでいるもよう。

NAME:「水野愛」(ゾンビランドサガ)
属性:雷
クラス:「歌姫」 サブクラス「リーダー」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:バード戦国時代と呼ばれる時代であの日高舞とトップの座をかけて熾烈な戦いを繰り広げた歌姫。
可愛いだけでは生き残れなかったあの時代を高い歌唱力と圧倒的なパフォーマンスで多くの人を魅了した。
だが事故により死亡し、あまりにも早すぎるその人生の幕を閉じるが、その遺体はヒドラが秘密裏に回収。
工作員候補のゾンビとして蘇生されるが、巽幸太郎の手によって本来の人格を取り戻す。
紆余曲折を経てアベンジャーズの保護下に入り、現代のバードを研究しつつバードとして活動をしている。

NAME:「二階堂サキ」(ゾンビランドサガ)
属性:火
クラス:「歌姫」 サブクラス「元戦姫」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:20年以上も前に活躍した元戦姫だった女性。
口は悪く手が速かったが非常に面倒見が良く、領民からは人気が高かった。
だが大襲撃で孤立した領地を救うため、単身魔物の大群に突撃し、援軍が来るまでの間三日三晩戦い続ける。
援軍が辿り着いた時には竜具は壊れ満身創痍であり、治療するもそのかいなく亡くなる。
極秘裏にヒドラによって遺体は回収されており、戦闘員を兼ねた工作員候補のゾンビとして復活する。
紆余曲折を経てアベンジャーズの保護下に入り、歌姫としての新しいゾンビ生を楽しんでいる。

NAME:「ゆうぎり」(ゾンビランドサガ)
属性:森
クラス:「歌姫」 サブクラス「花魁」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:元は桜皇でその名を知らぬ者は居ないと言われた伝説の花魁。
その美貌だけではなく、得意とする舞踊や三味線といった芸能などで多くの人を魅了。
落ち着いた物腰で礼儀正しく、動乱の中で生きた事から並大抵のことでは動じない肝が据わった性格の持ち主。
ただ彼女をめぐる争いの中で気の狂った物により斬首され、その生涯を閉じる。
極秘裏にヒドラが彼女の遺体を回収し、その傾国の美女と呼ばれた美貌やスキルを用いた工作員候補のゾンビとして復活。
紆余曲折を経てアベンジャーズの保護下に入り、歌姫をしつつ趣味である桜皇では見る事が無い様々な料理を作って楽しんでいる。

NAME:「山田たえ」(ゾンビランドサガ)
属性:地
クラス:「演奏者」 サブクラス「踊り子」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:ヒドラがゾンビ化による蘇生の実験台になったと思われる女性。
ゾンビ化する以前の情報がほとんど残っておらず、更に幸太郎の処置を受けても生前の人格に戻らなかった。
見た目の若さや幼児のような行動から幼く見えるが、享年は幸太郎の関わるゾンビの中で最年長。
紆余曲折を経てアベンジャーズの保護下に入り、さくら達の指導の賜物と言うべきか、ドラム演奏や踊りは急速に上達している。
周囲の者が喋って無くても察しているような行動もあり、一部では星を見る者ではと言われていたりする。

NAME:「星川リリィ」(ゾンビランドサガ)
属性:金
クラス:「歌姫?」 サブクラス「役者」
種族:ゾンビ(元純人種)

・経歴:嘗て子役としてその名を知らぬ者はいないと言われた本名豪正雄の天才子役の少年。
同年代においてはその演技力に追従できる者は言われたが、多すぎる仕事の過労と心理的ショックにより過労死する。
極秘裏にヒドラが彼の遺体を回収し、見た目が子供である事を利用した人間爆弾などの工作員候補のゾンビとして復活。
紆余曲折を経てアベンジャーズの保護下に入り、現在では類い稀なる作曲家としての才能を発揮しつつ、ゾンビ仲間の彼女らとバード人生を歩んでいる。

2114尋常な名無しさん:2021/06/03(木) 22:48:31 ID:jdljO8f6
NAME:「ブルース・バナー/ハルク」(MarvelComics 人間時AA:テクス・ファーゼンバーグ(機動新世紀ガンダムX))
属性:地
クラス:「ハルクシフター」 サブクラス「教授」
種族:純人種

・経歴:牙の塔にて教授兼科学者として活動している男。
     幼い頃からその類い稀なる才能を発揮し、牙の塔への推薦を貰い牙の塔にて学生生活を送り、ドタバタな学生生活を楽しんだ。
     学生時代においてもその才能を思う存分に発揮し、牙の塔で学者の勧誘を受けそれを受理したことにより牙の塔の科学者兼教師となる。
     それからも順風満帆な人生を送っていたが、ある実権の為により投与したとある薬により、筋骨隆々な緑色の大男ハルクへの変身能力を手に入れる。
     当初はハルクに振り回されていたものの、仲間たちの力添えもあり徐々に制御出来るようになっていった。
     そして彼は科学者としてハルクとして様々な事件に巻き込まれながらも生きている。


【称号スキル】
>「教授」:牙の塔に教授として在籍しており、他者への技術伝授に長けている。
>「科学者」:この時代において珍しい、科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者であり研究者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を深く理解する。
>「ハルクシフター」:己のもう一つの存在たるハルクに変身することができ、ハルクとしての技能や特徴を習得する。
             ただし、ブルースとしての理性がなくなるため変身する前の技能は使用不能となる
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「叡智の探究者」:過去の人々が作り上げた科学という叡智、それを学び身に着け、そして解明し理解して次へと進もうとする科学者としての生き方。
             今だこの世には謎が多く、故にそれらを解き明かし理解して普遍的なものにする事で人は発展することができるのだ。
>「統合科学知識」:非常に幅広く深く科学の知識と技術を身に着けており、それによって専門を定めることなく多種多様な科学の学問を修めている。
            魔導文明の遺産から、既存の本までを努力し学び続けたが故に結実したものである。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る、
                    ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                     鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したりである。
>「精神学知識」LvN/5:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
               彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
       →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと
                 適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
       →「人格鑑定」:ちょっとした会話及び仕草から人間性を鑑定することが出来る。
                 人の形は外見と振る舞いから形容され、心はその肉体にそうだろう。ただし非人間は門外だ。
       →「含蓄ある言葉」:濃く多彩な人生経験とその知識から紡ぎ出される一言は他者を納得させ、救う事が出来るアドバイスを与えることができる。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「ハルクシフト」:怒り等の極度の興奮状態に陥るとその姿を肉体を変質させ、巨大な緑色の肌をした怪物ハルクに変身する。
           それによって理性がなくなるためハルクシフトによって獲得する以前のスキルは使用不能となる。

2115尋常な名無しさん:2021/06/03(木) 22:48:42 ID:jdljO8f6
【ハルクシフトにより取得するスキル】
>「パワーオブハルク」:その有り余る程の身体能力を十全に生かした破壊力を用いて戦う、彼の戦い方。
               それに技術などなく、シンプルなパワーによってすべてを粉砕する。
       →「ハルクスマッシュ」:力を込め、身体能力をフルに活用することにより絶大な一撃を生み出し敵対者を圧倒的パワーで叩き潰す。
                     そのフルパワーの渾身の一撃に耐えようとする思惑ごと粉砕する。
>「環境利用闘法」:己が周囲にある物を武器として利用し、殴打・投擲する単純ながらも非常に効果的な戦法。
>「人超身体」:その肉体は人を超えた領域にあり、非常に頑健な肉体を持ち人外の怪力を持ちえ、
          恵まれた身体能力から生み出される脚力は常人を超えてゆく【「超頑強」「轟怪力」「超々俊足」】
>「怒髪天を衝く」:理性を超えるほど激しい怒りによって生み出される意思により攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
            揺らがないオドは意思と主に怒りという名の感情によってその強度を増す。【超気合】
>「進撃の巨人」:その超人的な身体能力を活かすことにより、進路上に存在する障害物を粉砕し、地形を気にせずに進撃できる。
           進路にある邪魔物を勢いのままに打ち砕き、荒れた道すら気にせずに踏破する障害物に囚われぬ動き。
>「戦闘続行:憤怒」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
             その怒りが己が止まることを許さない。
>「戦いの直感」:戦いの中で磨き上げられた勘は自身へと迫る危機を察知する。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「大人の心」:その心は大人であり、考え方や態度が十分に成熟している。
          優しさと厳しさ両方を併せ持ち、責任感をしっかりと持つ。。
>「楽天家」:物事にくよくよしないでいつも明るいほうに考えていく、ある意味で大きな余裕を保つ。もしくはのんきなだけ。

【ハルクシフトにより取得するスキル】
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
       それは毒や病気すらろくに効かない。
>「憤怒のままに」:一度変身すれば彼は怒りの感情に支配され、ただ怒りのままに暴れ周囲を破壊しようと暴走する。
            それ故に知性が戦いに寄っており単語のみの簡易的な発声しかしなくなる。
       →「憤怒の溜蓄」:多くの戦いを経験したことに怒りを抑え、開放すべき時に開放することを学び実践している。
                  それによって比較的冷静な状態を覚え、他者からの話しかけや指示を理解することができるようになった。
>「凶相面」:初対面の常識的感性を持つ人間からの印象が劇的に悪化し、
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「脳筋」:常に戦いにまっしぐら、深いことは悩まず、直進する気質。
>「仲間と共に」:共に戦う仲間と認識した者に対してはむやみに暴力をふるうことなく、共に戦う事を覚えている。
           この世界においては一人の力などちっぽけなものだと戦いを通してハルクは知ったのだ。

【称号】
>「教授」:牙の塔に教授として在籍している。
>「グリーンマッチョ」:ハルク時のあだ名、生徒の誰かが言い出したのが広まった。

2116尋常な名無しさん:2021/06/04(金) 23:27:14 ID:l7w/VicY
NAME:「キングジョー」(ウルトラセブン)
属性:金
クラス:「王護重機」 サブクラス「合体機兵」
種族:ゴーレム

╋<装備>╋
「デスト・レイ」:合体中、分離中問わず使える光線砲。全てのパーツで発射ができる。
「ペダニウムランチャー」:合体中のみ使える魔道文明時代の大口径砲を再現したキングジョー用ライフル。高速徹甲弾を連続で発射可能。
             ランチャーを展開したままでも光剣が銃身から使用でき、近距離の相手にも対応できる。
「ペダニウム・トラクター」:合体中のみ使えるマナ操作による光の鞭のようなもので相手を拘束し、自らの下へ引き寄せる事ができる。
「ペダニウム・シャッター」:合体中のみ使える強力なマナバリアを展開し、己や主を守る防壁を使用できる。
「ペダニウム粒子砲」:合体中のみ使える必殺光線。高出力魔力砲であり、その威力は絶大である。


【称号スキル】
>「王護重機」:自らの主を守るため、その身を城壁としその力を揮い敵を駆逐する戦いを得意とする称号。
>「合体機兵」:変幻自在に合体と分離を瞬時に行い、敵を翻弄する戦いを得意とする称号。
>「守護者」:己にとって主君、制約となる存在が定められている。かの者が滅びしとき、己もまた終わる

【所持スキル】
>「豪怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       その装甲は恐るべきキレ味を誇るとある光の戦士のアイスラッガーや必殺光線を弾くほど。
>「不滅のボディ」:強靭な装甲を効果的に使い、機体の損傷を最低限に抑える特技。
>「主の盾となりて」:無防備な主への攻撃を即座にかばう特技。【カバーリング】
>「希望の叫び」:己の前に横たわる絶望の影。その光景に幾度心を折られただろう。しかし希望が潰えた訳ではなく、まだ希望は残されている。
         予備のエネルギータンクを接続し、瞬時にエネルギーを回復する。
>「傷つき尚屈せぬ者」:どれほど傷つき倒れ伏そうと、どれだけ打ちのめされ崩れ落ちようと、あなたは決して屈することはない。
            主を守るため、彼は何度でも立ち上がる。【食いしばり】
>「ハイエネルギーブラスト」:全エネルギーを武装に集中し、想像を絶する一撃を放つ特技。
>「たった一つ残された手立て」:最後の最後で、もう残された手段は無いと思われた絶望のさなかにも残された最後の手段。
                己の全てのエネルギーを解放し、相手を巻き込み倒す最後の切り札。【自爆】
>「思い出をありがとう」:主の意思を離れ命に背き、己の意思で最後の一撃を放つ特技。
             己の撃破が確定した瞬間、ギリギリのところで食いしばり相手に対してカウンター攻撃を仕掛ける。【ラストシューティング】
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。

【特徴スキル】
>「合体・分離」:頭、胸、腹、足の4パーツに分離し、分離中はそれぞれが飛行し、水中であろうと問題無く活動できる。
         分離中は普段とは比べ物にならない高速移動が可能。
>「鋼の心」:彼は機械であるがために感情に揺り動かされない、例え致命傷を負おうとも動き続けるだろう。
       だって機械は決して立ち止まらないのだから。涙は流さない。彼は所有者に付き従う。

【称号】
  キングジョー
>「王の機兵」:エキドナが作りだした切り札につけられた称号であり、彼の名前。


・経歴:エキドナが精霊の庭の技術や資材を投入し建造したゴーレム。
元々は機械の精人化の実験の為に作られたドゥームであったが、実験自体は失敗。
だがその際に作られた機体をエキドナが戦闘用に大改造。
そして彼は主を守る者として相応しい力を手にし、主の切り札としてその力を誇示する。

2117尋常な名無しさん:2021/06/06(日) 21:17:39 ID:xm3Z6TjM
NAME:「アメンドーズ」(原作:Bloodborne アメンドーズ)
属性:狂える月(月+闇+星)
クラス:「来訪者」 サブクラス「妖魔」
種族:妖魔

╋<装備>╋
「隕鉄の核石」:自身の肉体を形成する核となる鉱石。
          はるかな昔、この星へと堕ちて来た隕石の一部であり、桜皇独特の環境に酔って闇属性に染め上げられながら星属性の性質も保持し続けている。
          長い年月を月光を浴び続けることで月属性を帯びるようになり、アメンドーズの属性に「月属性」を加えることになっている。

【称号スキル】
>「来訪者」:貴方は異なる星から齎された物品に由来する精霊的な存在である。
        この星の物理法則に縛られながら、貴方の判断基準は異なる星のそれである。
>「妖魔」:貴方は核石を中心に長い年月を自然チャクラに曝され続けたことによって発生した存在である。
       大陸においての区分でいえば大精霊と呼ばれるに足りる力を帯びている。
>「おぞましいもの」:貴方の存在自体が常人にとってはおぞましく「目に入れたくない」と感じさせるものである。
              闇属性による観測者の集中力の欠如を月属性による魂干渉によって増幅された結果、貴方を知覚することを難しくさせている。
       →「気配遮断」:貴方の気配は読み取られず、例え視界に納めたとしても「見なかったこと」にされる。
                 深淵を覗きこむ勇気と英知なきものにはその姿を捉えることすらできない。

【所持スキル】
>「狂する眼光」:自身が有する眼球と対象が視線を合わせることで行使可能。
           「互いに視認している」ことを簡易契約としてラインを結び、月属性による属性汚染を行う。
           汚染に対する抵抗判定に失敗した場合、対象は発狂する。
>「穢れた汚液」:アメンドーズが体内で生成した闇属性の魔力を液状に放出する。
           これを浴びた対象は抵抗値に応じてアメンドーズとのリンクが形成されることになる。
           また、僅かにアメンドーズ自体との引力が形成されており、攻撃の回避判定にマイナスが発生する。
>「業怪力」:鉄鎧を纏った人間だろうと握りしめて果汁を搾るように握りつぶせる恐るべき怪力を有する。
>「異形の手足」:複数の手足を巧みに操り、地形を無視して自在に動き回ることが出来る。
>「再生」:貴方は自身の魔力がある限り、その肉体を再生(再構成)することが出来る。
       →「血の祝福」:貴方は他者の生き血から生命力を吸収し、自身の肉体の素材とすることが出来る。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          圧倒的なその魔力によって貴方の固有魔法の有効範囲は拡大する。
       →「握撃」:握りしめた対象を捉えたまま、自身の手に平で魔力の爆発を引き起こす。
>「苦痛無視」:この存在に痛みは存在せず、血を流しているように見えるがその実欠片の痛痒も感じていない。

【特徴スキル】
>「多腕多足」:まともな生物とは異なる四肢を持ち、腕や足が通常の生物よりも多く存在している。
       →「アームド」:己の腕をもぎ取って武器として振り回すことが出来る。
       →「ジャンプ」:己の手足を十全に使うことでその姿からは想像できないほどの瞬発力を発揮する。
>「おぞましき姿」:思わず目を逸らしたくなるほど忌避感を催す外見を持っている。
>「山の如く」:見上げるほどの巨大な肉体を有している。

【称号】
    クネクネ
>「死山血河の主」:桜皇のとある地方に発生し、数多の人を血と狂気へと誘った大妖魔である。

・経歴:
桜皇にその存在だけが語られる妖怪。
姿を見た者はおらず、見てしまったら発狂は免れないとされている。
そんな存在の噂が何故流れているのか? それは確かにそれを討伐するために派遣された侍や剣士たちが悉く狂死しているからである。

・運用メモ:
視認しちゃうと発狂判定が発生し、それを克服できればただでかいだけの的になる感じのバランスにしてみた。
でかいから多少は頑丈かもしれないけど最初の発狂判定さえ潜りぬけたら簡単に倒せちゃうんじゃないかと予想。
桜皇編のどっかのセッションで中ボスくらいになってくれたらいいなぁ。

2118尋常な名無しさん:2021/06/06(日) 22:13:03 ID:1SaP836Y
NAME:「四楓院夜一」(原作)BLEACH
属性:空
クラス:「近接忍術士」 サブクラス「グラントリノ」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「隠密機動服」:元々着込んでいたぴっちりとしたスーツを更にティアーユなどが改良した一品。
        魔力の伝導を高めると同時に増幅する。
「特製手甲」:アイアンマン、トニースタークによって作成された対機械兵器用の手甲。
       手を痛めないようにというものだが彼女は普通に素手でも出来る。
       軽い材質のものを使用しているが機構によって充分な威力と耐久性を持つ。


【称号スキル】
>「近接忍術士」:体術、主に肉体駆動と力学的技術によって忍術と称される技法を体得し、戦う戦士を称する称号。
         諜報を任とするものであり、桜皇以外での異能に寄らない忍者をこう称する。
>「ヒーロー」:悪を打ち倒し、正しき正義を貫かれる資格と覚悟がある
>「ウィンターソルジャー」:ヒドラの伝説的工作員だった称号。
              破壊工作から暗殺などの行動を行うとき、行ってきた作戦分の補正を得る。
              忌まわしき殺戮の日々は彼女に力を与える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
          →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。

【所持スキル】
>「薬学知識」 LVN/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
          →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
          →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「四楓式体術」:四楓院家に代々伝わる体術、無手にて制圧し、殺害する工作員の為の技である。
         →「竹蜻蛉」:相手を投げて回転させて頭から落下させる。
         →「無影拳」:当て技といわれるあまり力を籠めず、放つ影すら残さぬ速度の拳。されど適切な場所に当てれば人を殺せる。
         →「雷王拳」:手甲を装備した腕を効率的に打ち下ろすことで威力を高めると同時に加速させ連撃を放つ。
    グラントリノ
>「偉大なる小さき翼」:魔人にされたことにより発言した力翼と呼ばれる代物。
            脚部より魔力を放出させ、ジェッドのように彼女は飛行する。
            →「瞬歩・改」:元々納めていた高速疾走術を発現した能力と合わせ改良したもの。
                    拳を構えた姿勢で移動できるのはそのままであるが能力と合わさったことにより空さえ移動範囲とした。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気、戦士なら大体身に付けている技術。
      →「鉄の拳」:マナを取り込み拳を鉄の如く硬くする。それだけだ。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど
        破壊を齎し、命を奪う。
        →「瞬閧」:高密度の魔力を手足へ集め、打撃が当たった際に炸裂させる。
             彼女はそれを更に肩や背中からすらも流し、相手を絶命させる必殺へと昇華した。
         →「瞬閧・雷神戦形」:高密度の魔力を手足へ集め、それを周囲のマナと感応させることにより雷を身に纏い、放つ。
                    もはや打撃というには大規模すぎるが、己の手足の様に扱い放つ技であるので打撃である。
                    大型の魔物、及び大型兵器を破壊する為の技。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
         もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。元々の手加減の仕方は忘れてしまった。
>「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
      卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。基本でありながらも
      その地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「ストライド」:その動きは重力を無視し、捉えたと思っていてもそれは影である。
         壁を駆け飛び、矢の如く駆け抜ける。
         攻撃後の移動が可能になる、相手のサイズに関係なくペナルティが起こらない
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を貫く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「陽炎」:それは目に映る幻の如く捉えられない。回避成功時、敵対存在からの認識から逸脱する。
       →「分身」:攻撃を行われるより早く躱し、それは全て幻と成す。通常肉体動作より凌駕した変則的機動が錯覚を生み出し、
             多重に増えたように見せる。速度ではない、これが忍術だ。
       →「陽炎」:陽炎確定時にさらに稼動し、死角へと滑り込み、有利を奪っていく。判定に成功し続ける限り、上昇補正が重なる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
      →「逸らし」:相手の攻撃を見切ると同時に逸らし、相手の態勢を崩させる。
      →「反鬼相殺」:相手の魔法の起点となる部分を見切り、そこに魔力撃を打ち込むことで相手の魔法の発動を禁止する。
>「破壊工作」:軍隊、あるいは都市などの人間が密集する場所を破壊する工作を行う。
        相手の戦力をそぎ落とす才能。

>「One・For・All」:力を持つ者が多くの力を持たぬ者の為にその力を揮う。はるか昔より聖火の如く引き継がれた意志。
            彼は師よりその意思を受け継ぎ、いずれこの意志を己が弟子に引き継がせるだろう。
           その日まで彼女は戦い続ける。力ある者の一人として。
>「修羅の教道」:スパルタですか? いいえ鬼畜生です。
         過酷すぎる修練を与え、強制的に才能を掘り出し、センスを磨かせる。出来ない?、出来るようになるがいい。
>「苦痛耐性」:拷問の類に対する苦痛などにも経験があり、汚濁に塗れようとも意に介さない。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢・工作礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは工作員の常だから。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

2119尋常な名無しさん:2021/06/06(日) 22:13:24 ID:1SaP836Y
【特徴スキル】
>「英才教育・工作員」:工作員を率いる者としての尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、虐待ですか?いいえ修行です。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「大型カウンターウェイト・褐色巨乳的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、
                      よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                      それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                      その存在感は周囲の注目を引きつける。
                      艶やかに光を反射する褐色に人は惹き付けられるのだ。
                      隠密機動はデブでも速い、つまり巨乳でも速い。
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
          天井裏のような閉所であっても貴方は苦にせず入り込むことが出来る。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。


【称号】
>「グラントリノ」:彼女が再び名乗り始めたヒーローネーム、もはや友と蘇りし歌姫、老いたスパイしか知らない名前。
 ウィンターソルジャー
>「冬の兵士」:裏社会において畏れられたすべてに沈黙を呼ぶ工作員。

2120尋常な名無しさん:2021/06/06(日) 22:14:57 ID:1SaP836Y
・経歴:ザ・キャプテンと呼ばれる男の相棒の女性でありオールマイトの師。
四楓院と呼ばれる工作員と暗殺者の家系の長女として生まれるが技能を受け継いだ後、出奔、人殺しの技を人を助けるために使うヒーローとなる。
キャプテンと共に活躍する中でOFAと呼ばれる精神を受け継いだ人間と出会い、自身も受け継ぐことを決意。
その後キャプテンと共に人体実験の被害者救出作戦を行ったおり、後にオールマイトと呼ばれる少年と出会う。
彼に己の全てを受け継がせる為、そして彼の理想とするヒーローに近づける為鍛え上げると決意、文字通りの地獄の訓練を彼に施した。
その後、単独での任務の際に消息を絶つ。
真実はヒドラのシンパであった上官が嘘の任務を任せ、幾多もの悪を蹴散らすが捕縛され人体実験のモルモットにされる。
そしてある人体実験の際、魔人に覚醒し、能力を手に入れるが、洗脳されヒドラの工作員「ウィンターソルジャー」となる。
半世紀にわたりヒドラの為の工作を重ねていたが、キャプテンが復活した事件の後、彼の暗殺任務が命令される。
彼と激戦を繰り広げるが、キャプテンの連絡により合流したオールマイトの加勢により捕縛される。
天才のトニー・スターク、ブルース・バナー、ティアーユ・ルナティークらの協力により洗脳及び、自爆装置を解除され正気に戻る。
一時は気落ちしていたが愛弟子が立派になったこと、友と再び戦えることなどを噛みしめ、復活。
再びグラントリノとして彼女は活動している。

メモ:原作夜一さんにヒロアカのグラントリノ+ウィンターソルジャーの要素を組み込んだキャラクターです

2121尋常な名無しさん:2021/06/07(月) 00:16:19 ID:DzQ72VVw
夜一って転生者のシノアの話で桜皇の九十九機関所属で出てた気がする

2122尋常な名無しさん:2021/06/08(火) 17:09:49 ID:ro1tOuBA
NAME:「サレン」(プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:光・火
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「元騎士」
種族:エルフ

╋<装備>╋
「グロリアスフェザー」:白い羽を飾った髪飾り。羽には僅かではあるが周囲の魔力・生命力を吸引する機能がある。
        それを利用して使用した余剰の魔力、負傷などで体外に流れた生命力を吸収、利用することで
        魔法の出力を一時的にブーストさせる魔道具。チャージに応じて魔法や魔法剣、聖剣技の威力が上昇する。
「繊麗剣サマーブライト」:サレンの属性に合わせ調整された属性金属で作られた剣。十分な強度を確保した上で
        魔法の触媒としての機能を持たせた一品。魔法の発動・維持を補助し消費を軽減する。

【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「元騎士(聖錬)」:かつて騎士であった者。既に騎士としては辞しているがその技術は身に刻み込まれている。
        聖錬一般騎士としての知識及び戦闘技術を習得する。
>「貴族」:聖錬に属する国家の貴族としての地位を持つ。彼女の場合、父が事業に成功し金で爵位を得た
        いわゆる成りあがりではあるが、その責任及び誇りはしっかりと胸に刻んでいる。
        貴族礼法及び知識、貴族間のコネクションなどを取得。地位に応じた権限と義務を得る。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
        レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。昔はエルフらしく森で過ごしていたため
        野外においての活動には慣れている。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
        いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「交渉術・誠実」:学び身に着けた商業知識やその経験により交渉を有利に進める。交渉判定に上昇補正がかかる。
        誠実であることが前提の為上昇率は低下するが、相手へ良い心証を与える。
>「貴族礼法」:貴族令嬢である彼女が身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「ブライトエール」:味方を強化する為の魔法。
       →「ブライトフォース」:ブライトエールの出力を上げ、広範囲の味方を強化する。
       →「シールドオブガーデン」:光の盾を形成し自身の周囲に浮かべて防御する。
        火属性も多く込めており、衝撃を受けると発火・爆発による攻撃の無効化と反撃を行う。
        同時に三枚まで展開可能だが、一定の衝撃で自動的に爆発する為連続攻撃には弱い。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。魔法剣を覚えるために磨いた、魔力操作術。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
       →「ファイアスラッシュ」:火属性の魔法剣で前方の敵を薙ぎ払う。
        【グロリアスフェザー】の効果を乗せ威力を強化させることも出来る。
>「聖剣技」LvN/5:<聖剣技>を習得している。
       →「ソードオブフェニックス」:【グロリアスフェザー】に蓄積した生命力を解放し、魔法剣を聖剣技に変え解き放つ。
            チャージ量で威力が変化する。どんなに傷ついても不死鳥のように立ち上がり放つ奥の手。勝利への一撃!
           →「エンドオブフェニックス」:【グロリアスフェザー】を全開放した上で自身の生命力も上乗せし、
                更に威力を高めた聖剣技と余剰魔力による味方への強化を同時に行う最後の切り札。
                チャージした分も含めた限界以上の出力での行使を可能とする。
>「エレガンスエール」:自身の魔力を接触した対象へ供給するスキル
       →「スプラッシュトワリング」:自身の魔力を光属性のオドとして一気に放出し、
            周囲の複数の味方に魔力を供給するスキル。タメと負担が大きいため乱用は出来ない
>「戦闘続行・慈愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
        例えそれは己が犠牲になろうとも伸ばし続ける本当の愛。
>「タフネス」:騎士としての鍛錬、そして多忙な経営者としての仕事と子供たちの世話で育まれた体力。
        長時間の行動にも耐えうる体力と集中力を持つ。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。

2123尋常な名無しさん:2021/06/08(火) 17:10:45 ID:ro1tOuBA

【特徴スキル】
>「溢れる母性」:包容力を持ち、人々に安らぎを与える。みんなのおかあさん。
        不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。
        彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
        その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、
        或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「エレガントたれ」:彼女は貴族として常にエレガントであろうと立ち振る舞いを心がけている。
        それはただ権力を振りかざす威圧的な物ではなく、誇り高く輝きを持つ在り方。
>「商売理念・三方良し」:商売においての基本的な理念。彼女は売り手・買い手・世間の全てに良い結果であるよう
        常に心がけながら商売をしている。商売において直接的な利益は低下するが周囲への心証を良くする。
>「焼きそばパン好き」:焼きそばパンが好物で密やかに布教しようとしている。
        子供の頃、まだ貴族になる前に友人と共に食べたその味が忘れられない。彼女の大切な思い出。
>「庶民派」:元は一般人だったため金銭感覚などは庶民寄りであり、外食の際はつい原価計算をしてしまうなど
        少々金にうるさい。ただし普段は表に出さないよう心がけており、また必要な出費は惜しまない。

【称号】
>「サレンママ」:サレンディア救護院の責任者でもある彼女を慕う者達の彼女への呼び方。
        本人としては未婚なのにママと呼ばれるのは複雑な思いを抱いている。
   マ マ ・ サ レ ン
>「孤児院経営者」:サレンディア救護院という孤児院を営んでいる

2124尋常な名無しさん:2021/06/08(火) 17:12:06 ID:ro1tOuBA

・経歴:聖錬の成り上がり貴族の令嬢。元は普通の森で暮らすエルフだったがある時父が商売を始めるため街へ出て、
    事業が成功しその金で貴族の地位を得た。その際貴族として国に使える一環として騎士となっていたが、
    やりがいを見出せなかったため騎士を辞して自ら商売を始め、現在は孤児院である「サレンディア救護院」を経営している。

    勝ち気かつ活動的、努力家でもあり後ろめたいことを嫌う清廉潔白な人物。商売においてもその気質が現れており、
    孤児院の経営に苦労しつつも商売相手にも良い印象を持たれやり手の実業家として活動中。
    森から出てからの一時期アルカンレティアに滞在していた時期があり、そこに住むエルフの姉妹とも親しくなっている。
    ただし当然の如くアクシズ教からは距離を取っていたが。




【メモ】
味方にバフをかけながら自身も魔法剣で戦う前衛寄りの商人。流石に経歴的に原作のように騎士団の副団長は難しそうなので
普通の元騎士として魔法剣士系スキル構成、メインではないが「ソードオブフェニックス」の内容的に聖剣技も持たせてます。
専用装備は原作での効果もあるので魔力や生命力の回収、利用系の髪飾り、普通に上等な剣にしました。
耐えるタイプには見えないので見切り持ち、装備とスキル的に傷つくのが前提なので戦闘続行も持たせてます。
TP供給スキルがどう再現すればいいのか分からなかったため魔力供給という形にしました。生命力だとエルフじゃ辛そう。
指揮系、その他強めの戦闘スキルは今は商人メインということでなし、交渉系スキルを持たせてます。
おっぱいはある方だけど大型カウンターウェイト程ではなさそうなのでカット。バブ味強めの商売力高めにしました。

原作的に言うとユウキポジなカズマさんか、アキノとの繋がりでベル君のヒロインになりそうかなとも思いましたが、
カズマさんは流石に人数多いため、ベル君はちょっとイメージが合わない気がしたためどうするか悩みましたが、
「別に男の幼馴染でなくてもよいのでは?」と思い直しエア・ソラ姉妹の幼馴染ポジ設定を盛ってみました。
いらないかもしれないけど、やっぱり幼馴染属性は必須だと思ったのでやりました(反省)。

孤児院の経営者であり、面倒見もいいので子供じゃなくても事情有りのキャラを置いておくのに良い立場でもありそう?
真面目、善性の商人キャラでもあるのでカズマさん達以外でも普通に関わって大丈夫そう。
メインではなくサブキャラっぽくなったけどただでさえキャラ数多いのでこれでいいかなとも思ってます。

2125尋常な名無しさん:2021/06/08(火) 17:13:14 ID:ro1tOuBA
用語案・【サレンディア救護院】(プリンセスコネクト!Re:Dive)
関連地域:聖錬
概要:聖錬に存在する孤児院の一つ。経営者はサレン。国や他の貴族からの干渉を避けるため
    国からの支援は最低限となっている。

内容:サレンが経営する孤児院であり、彼女の守るべき場所。国からの支援が少ないため少々経営難気味。
    サレンの経営手腕によりなんとか子供たちの生活費は工面されている。
    基本的に孤児を保護しているが、事情がある人物を一時的に滞在することも有る。

    なお、経営者(サレン)が母性溢れる人物であるためか、時折アクセルやアリティア出身の冒険者が
    バブ味補給に訪れ、依頼料が安めでも依頼を受けるため安全性・治安などは比較的良好である。

2126尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 19:40:28 ID:oXuXxXDU
NAME:「楓・J・ヌーベル」(原作:アサルトリリィ)
属性:光・幻
クラス:「ウズメの戦巫女」 サブクラス「大企業のご令嬢」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリ―:【デュアルブリード】<エンジェルハイロゥ>+<ノイマン>

╋<装備>╋
「CHARM:ジュワユーズ」:大型近接武装と重火器を合体させてそれぞれの場面でタイプを変形させて使い分けられるという変態武装。
                ジュワユースは科学忍具メーカー「グランギニョル」が開発した最新鋭機である。
                核に純度の高い魔石が組み込まれており、使い手のオドを底上げするようになっている。
                刀身、銃身内部のライフリングに術式が施されており、使い手の力量次第で威力や切れ味を意のままに操ることが出来る。

【称号スキル】
>「グランギニョル次期後継者」:大名とも取引のある巨大な武器商会「グランギニョル」の次期後継者である証。
                    扱う商品の性質上、恨みを買うことも多く、凶刃から身を守れることが長となるための資格の一つとされている。
                    次期後継者に指名されたものは一定期間、商会の持つ実戦部隊に所属して修羅場を潜り、その力を示す必要がある。
                    元は王国から流れモノが起こした商会とされており、商会の規則にまま蛮族な仕様が多い事が有名。
>「CHARMユーザー」:大型の近接武装のモードと重火器のモードを一つの機体に持つ機巧忍具「CHARM」を使いこなす者である証。
              ただでさえ重心の扱いが難しく、各々のモードを適切に扱いには素早い状況判断能力が求められる武装だが、
              貴女はこれを十全に使いこなしている。
       →「ウズメの戦巫女」:舞と武を合一させた桜皇伝来の古流武術の一種「ウズメ流」を修めた女武芸者である証。
                    相手の呼吸を読み取り、さながら舞の一部であるかの如く戦いの流れを操り、掌握する。
                    わたくしの舞の相手が貴方に務まりまして?
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
       →「戦神館の卒業生」:桜皇における最高峰の教育機関である戦神館の卒業生である証。
                     専門的に学んだ分野においてスキルの熟練度に補正が付く。
                     貴女が主に学んでいたのは「経済学」「戦術」「工学・錬金術」の分野である。

【所持スキル】
>「貴き者の責務」:武器……死を振りまく器具を扱う者たちの末裔にして次代を担う者である自身に課した責任。
            数多の死骸の上に自身の栄華があることをよく理解している貴女はそれらが一つとして無駄ではなかったことを示すため、
            築かれた死山血河よりも多くの人々を幸せにする義務があると考えている。
            天は私に二物どころか十も二十も与えて下さったのですもの。これくらいやってやりますわ!
            自己意思によって戦闘不能状態から気合で復帰する。
            【<努力の才能>+<戦闘続行>】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。大企業の娘ですもの、恥ずかしくない程度には学問も修めていますわ。
       →「帝王学」:広く桜皇全土に渡っての政治的な専門知識は勿論、人心掌握術、経済学・経営学、相対者の精神分析等も含めた
               「上に立つ者として必要な知識」を専門的に学び、修めている。
>「機巧知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:必要な道具と部品が揃っている状態なら、自身の「CHARM」をある程度修復することが出来る。
       →「図面作製」:機巧を作成するための図面を引き、必要に応じて作成することが出来る。
                 専門家ほど詳しくはありませんが多少は知りませんと。
                 お抱えの技師を疑う訳ではありませんが武器を扱うのです。それが如何なる仕組みでどのように動くのか、理解するのは当然ですわ。
       →「機巧好き」:家業の影響で様々な機巧をよく見聞きした影響でそうしたもの自体を好むようになった。
                 珍しい物や実家で使われていない技術などがあればそれを調べたりこねくり回したくなる程度には職人気質を持ちあわせている。
>「ウズメ流」:桜皇に古くから伝わる古流武術。
         元々は男性よりも力の弱い女性が己の身を守るためにと開祖が考案して作り出した。
         大きな力に力で対抗するのではなく、力の流れを掴み、呼吸を掴み、向けられた力を相手に叩き返すことを真骨頂とする。
         故にこの流派の使い手は観察眼と身体操作術を念入りに仕込まれ、己の肉体であれば爪先に至るまで思いのままに動かせるという。
       →「柔らかな肢体」:長く続けて来た柔軟の結果、貴女の肉体は関節をある程度無視して動かすことが出来る。
                   結構無茶な動きをしても筋を傷めにくい。
       →「リードスキル」:相手の筋肉の動き、呼吸、視線の向きなどから次に「どう動きたいのか」を看破する。
                  ダンスは相手がいて初めて成り立ちますの。その相手の事をよく見ていなくては上手に踊ることなんて出来ないではありませんの。
       →「ヤワラ」:ジュー・ジツの流れをくむ相手の重心を崩す技術。
               達人となると手を触れただけで投げとばせるそうだが彼女はいまだその域に至ってはいない。
               出来る方がいるのは知っていますがアレはあの方々が変態なのですわ。
       →「致命の一撃」:死に体へと至らしめた相手に必殺の一撃を叩きこむ。
                  それは踵であったり武装の刃であったりだが決める時には容赦はしない。
                  ごきげんよう。さようなら。
>「CHARMスキル」:科学忍具「CHARM」を使用した戦闘技術。
             近接武装モードと重火器モードの二つを変形によって切り替えることが出来る。
       →「モードチェンジ」:二つあるモードを瞬時に切り替えて戦況に応じて使い分けることが出来る。
                    CHARMユーザーなら当然備えているべきスキル。
       →「モーメントコントロール」:銃撃やモードの切り替え、立ち回りなど戦闘中幾度となく発生する重心変化により生じる慣性に自身の身体が
                        振り回されない。むしろそれを利用して己の肉体を操り、回避や反撃へと繋げることが出来る。
                        体操術を修めていたのは伊達ではありませんわ! 銃撃の反動でバク転したりも出来ますわ。
       →「ピンポイント・レーザー」:<リードスキル>によって看破した相手の弱点へ向けてチャクラを練り込んで威力を底上げした銃撃が出来る。
>「俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
>「闘気の才」:闘気―チャクラの扱いに長けている物である証。
          貴女は自身の経験則から「弾くチャクラ」の性質を理解し、それを活かして瞬発力や相手の攻撃を弾く力を底上げすることが出来る。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
          虐待ですか? いいえ、将来グランギニョルを背負う者としては当然の義務ですわっ!

【異能スキル】
>「レジスタ」:光と幻を操り、天才の英知を齎す二つの異能は統合され、一つだけのスキルとなっている。
         <神の眼:俯瞰視点の獲得>と<全知の欠片:視界情報から導き出される極短時間の未来予知>を可能とする。
        それらの情報を<戦局判断:高速思考による戦闘状況の理解>によって処理し、
        <戦神の祝福:浸透性の光属性を利用した対象の戦意高揚>で味方の戦意を底上げ、逆転の一手を可能とする。
         【<神の眼>+<全知の欠片>+<戦神の祝福>+<戦局判断>】

2127尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 19:40:39 ID:oXuXxXDU
【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「人たらし」:貴女は人に好かれやすい。
         それは貴女の背景にある大企業の影響だから、と言う訳ではない。
         約束された未来を背負うに足りる者になるため、貴女が日々重ねる努力の姿にこそ人は惹かれ、貴女の下に集まるのだ。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト:胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                        貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                        鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「お人良し」:本人は隠せているつもりだが割とお節介焼きだしお人良し。
         普段から沈着冷静なのだがお涙頂戴な三文芝居でも泣けるくらいに人情話に弱かったりする。

【称号】
>「至高の華」:武家でもなく、公家でもなく、かといって庶民というには遠い人。
          彼女を得られれば将来は安泰であるとも言われており、多くの男たちの欲望の眼差しを向けられながら高みから見下ろす姿勢を崩さない。
          高原に咲く花の如き振る舞いは多くの男たちの視線を集め、魅了する。

・経歴:
科学忍具メーカー「グランギニョル」の総帥を父に持つご令嬢。
いずれは父の後を継ぐことが決まっており、そのために必要な高度な教育が施されている。
現在は自社で開発された機巧忍具「CHARM」の実証実験を自ら行うため、会社が保有する実働部隊に所属しながら実際に荒事にも従事している。

・運用メモ:
桜皇の道中クエストとかあるかは分からないけどそうした時のゲストにでも来ないかな―と作成。
能村君のヒロインがいまのところあんまりいないから亀鶴城 メアリ枠にならないかな―と思ったけど能村君とからみを作れなかったのでこんな感じに。

2128尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 20:03:28 ID:iNLdKYQE
初めてキャラ案作ってみたんですけど、正直酷い出来だとは思うんですがとりあえず貼ってみてアドバイス貰ったりするっていうのは大丈夫なんでしょうか

2129尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 20:12:38 ID:rt4DkB3I
科学忍具を使ってるから忍びの里とのつながりを血とか何かで補完すれば良い出来な気がする

2130尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 20:45:14 ID:lgIvwGsc
>>2128
ええんやない?ここテストスレじゃなくて専スレだし、ダメだなと思ったら書き換え
というのもワイはやってる
一行とか一言修正くらいで再貼りとかはおススメしないが

2131尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 21:45:18 ID:mc3MS/Jc
微修正程度で何回も貼ったりしなければ大丈夫な感じですかね、ありがとうございます

正直あんまり出来は良くないのですが公表してフィードバック貰わないことには上手くなることもないのと思うのでとりあえず掲載させてもらいます
一発目ということで色々不備が目立つと思うのでアドバイスいただきたいです

2132尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 21:46:32 ID:mc3MS/Jc
NAME:「エクス・アルビオ」(にじさんじ)
属性:火
クラス:「英雄(自称)」 サブクラス「エンターテイナー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「英雄の剣」:英雄を自称するだけあっていい感じの見た目をした頑丈な剣。母謹製。
「英雄の鎧」:英雄を自称するにあたって必要な見た目の要素を補完する頑丈な鎧。同様に母謹製。

【称号スキル】
>「英雄:自称」:この男は真の英雄にあらず。しかして騙るに足る者。
           誰も認めず、己すらも信じていないがそれでも英雄を名乗る。
>「冒険者」:自らを英雄と称するものの実態は一般的な冒険者。
        現在Cランク、Bランク目指して日々邁進中である。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンなど、様々な環境での活動を苦にしない。
               野草の知識、地質予測、登山や資源の採集などを行える。
               何故か果実の採集のみ苦手であり、ベリーを採集するためにボロボロになったことも。

【所持スキル】
>「我流剣術」:頑強な剣と身体と鎧に物を言わせた雑で未熟な我流の剣術。
         しかし本人も武器も頑丈なので格上相手でもなければあまり苦労しない。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
               我流剣術と組み合わせるのが彼の主な戦闘方法。
               未熟故に時折加減を失敗してはあらぬ方向にかっ飛んでいく。
>「戦闘続行:矜持」:例え瀕死の重傷を負おうとも立ち上がり、最後まで諦めない意地と精神性の象徴。
             彼は英雄に非ず、故にそれを支えるのは諦めることを諦めるという己の矜持。
             普通なら諦めると思いませんか? 僕は諦めませんけど。
>「挑発:天然」:天性の煽りスキルを有する。何故か言語が通じない相手でも成功することがある。
          エンターテイナー気質と合わせ対人戦におけるタゲ集めや視線誘導はかなりのもの。
          本人は無自覚なので能動的に発動する機会は少ない。
>「美形:英雄」:見た目や雰囲気だけなら確かに英雄である。中身は足りていない。

【特徴スキル】
>「虚言癖」:意味のない嘘をよく吐く。そしてすぐ否定する。僕はそう思いませんけど。
        言動がフラフラしているため交渉判定が一段階不利になる。
>「愛嬌」:虚言癖や英雄の自称など怪しい要素てんこ盛りだが何故か憎めない。
       その独特な雰囲気と本人の善性により、一部スキルのデメリットを緩和する。
>「INAKA育ち」:色々なものが人間の基準からずれている。
>「正義の味方」:例え自称であっても英雄は英雄。
           英雄にこそ遠く及ばないが、それでも他者を脅威から守る信念は確かに持っている。
>「エンターテイナー」:意識的にも無意識的にも耳目を集めその立ち振る舞いで他者を楽しませる。
              英雄を騙る英雄っぽい男という容姿と相まって非常に注目を集めやすく存在感がある。
>「剛運」:ある時は単なる幸運、あるときは災い転じて福となす的な幸運、あるときは悪運強い。
       非常にムラがあり本人にもコントロール不能な”剛”い運。
>「クレバー」:言動や態度こそ直感的なものが目立つが思考力は高く裏ではしっかり情報を咀嚼し整理している。
         シリアスな場面に入るとそのクレバーさは十全に発揮される、シリアスならね。
>「龍知識」:出所は不明だが何故かドラゴンにまつわる話に関しては異様に造詣が深い。
        本人曰く、「パズルが得意だから」とのこと。
>「成長性Ex」:今はまだ未熟だが、彼には未だ目覚めていない大きな可能性が秘められている。
          その可能性が芽吹くときが来るかは、本人次第。
>「後輩体質」:何故か年下相手だろうが下手にでて後輩ムーブを行う。


【称号】
>「自称英雄」:英雄ではない彼に対する愛称であり蔑称ではない。偽英雄とは呼ばれない、足りてなくとも偽物ではないから。
>「エビオ」:名前をもじったあだ名であり愛称。エクスにとってはもはや本名よりスタンダードな呼称。
>「クズ」:クズである。
>「誠実」:クズであると同時に誠実さも持ち合わせている。クズと誠意の反復横跳び。
>「遅刻魔」:時間にルーズ。

・経歴:とある田舎の村で普通の青年として過ごしていたが、「5000兆ゴル欲しい」とつぶやいたところ、母より
    お手製の剣と鎧と渡された上で家を追い出された。仕方がないので英雄を名乗りながら冒険者として活動している。
    英雄らしさはほぼ見た目と雰囲気だけだが反面周囲にはよく慕われており、未熟ながら実力も将来性も中々のもの。

・運用メモ:コメディリリーフ兼タンク役としてスポット参戦できるキャラをイメージして作成。

2133尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 22:29:05 ID:lgIvwGsc
パッと見ひどいって所はないように思える

2134尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 22:35:21 ID:NPoWymgY
>>2133
ありがとうございます、改めて見返してテキスト量が少なすぎるかな?と思ったので汎用スキル含めてまた色々勉強したいと思います

2135尋常な名無しさん:2021/06/09(水) 23:23:10 ID:oXuXxXDU
成長系は天才スキルあるし、その辺りのフレーバーから文章を持ってくると体裁整いやすいかも。
〈INAKA育ち〉にタフネス積めるようにしたり、英雄自称するために努力してるならそういうのをスキルとして積んで見るのも良いかも?(元のキャラ知らないので合わないなら無視して欲しいけど)

2136尋常な名無しさん:2021/06/10(木) 00:13:14 ID:Khfy4KeA
>>2135
アドバイスありがとうございます
元キャラがVtuberで設定的にはマジモンの英雄なんですが、ポンコツ世界でマジモンの英雄となると流石に無理だろと思い英雄っぽい自称英雄キャラにしました
後は大体元ネタの落とし込みなんですが自分の方でのプラスアルファが足りなくてテキスト量不足かと反省してます

努力系スキルは変につけると薄っぺらくなるのかなという懸念があったのとあんまりキャラに合わないかなと思ったので付けませんでしたがもう少し考えてみます

2137尋常な名無しさん:2021/06/10(木) 10:50:28 ID:yCR7Ege2
楓は既に投稿案があったはずですからそちらと比べてみるのもいいかもしれないですね。

2138尋常な名無しさん:2021/06/10(木) 11:22:48 ID:mUiabY6c
>>2132
個人的にはスキルの分類が違うのがいくつかある気がする
正義の味方、エンターテイナー、龍知識は所持スキル、美形は特徴スキル、後輩体質は称号だと思う
挑発はエンターテイナー気質によるものならエンターテイナーから派生させた方がわかりやすいかな

2139尋常な名無しさん:2021/06/10(木) 13:44:04 ID:eBqWK6Kg
>>2137
ありがとうございます。
前の人を参考にしてみます!

2140尋常な名無しさん:2021/06/10(木) 14:49:40 ID:aRe8nLXw
エンターテイナーを吟遊詩人(バード)にしたら歌や演技のネタとして竜や竜殺しの英雄について詳しく調べて知っている、とかだとポンコツ世界でのスキル所持の説得力に繋がるかも。

2141尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 00:20:08 ID:1NIV7isA
>>2138
初歩的なミスでした…指摘ありがとうございます

>>2140
元ネタの落とし込みばっかりでポンコツ世界に馴染ませるような調整ができてなかったことに気づいてませんでした、確かにその通りですね

2142尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 07:09:12 ID:t9LF8UcI
NAME:カンタム (クレヨンしんちゃん)
属性:空
クラス:「機巧(ロボ)」サブ「エクスマキナ」
種別:エクスマキナ
╋<装備>╋
「カンタムロボ」:カイザムシステムを構成する機巧(ロボ)の一体。カンタムはカンタムロボのメインユニットである。
         飛行用のバックパックも有るので燃料があれば飛行も可能。

【称号スキル】
>「エクスマキナ」:人体の設計図を主軸としつつも機械を軸としたロボット生命体、その称号。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
        (プログラミング)を理解する。
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5 機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「高等魔術解読」プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
   →「修理」:自身やロボを修理交換できる。
>「カイザムシステム」:魔導文明の末期に、今まで考案された戦闘システムや武装を融合合体させれば
              最強の機巧(ロボ)が出来るのでは?と、考案された合体融合システム。
              無数の機能を複数の機巧に割り振り、それらを合体させることで最強の機巧を作ろうとしていた。
     →「正常合体」:色んな機械と融合合体してもバグらないための自律進化制御プログラムを搭載している。
     →「複座式」:元々はエンジェルパックを運用するための機構だったのだが、開発を経て
             エクスマキナと人間(分身)を乗せて戦う機構となった。分身をパイロット兼燃料とする独自のスタイルも可能
>「超カンタム」:カンタムがパイロットに操縦を任せ、機体制御とサポート(高速情報処理)に専念し戦闘力を上げるためのスタイル。
          機体の限界スペックを引き出し高速戦闘を行える「超超化」を使えるようになる。
>「究極カンタム」:他のロボと合体することで至る形態。自身のスペックを引き上げると共に相手の機構を取り込む事で
           新しい戦力を構築する。
>「コンバットシステム」:機械と人による学習型の戦闘システムを搭載している。白兵戦、射撃戦、サブミッションなどを行える。
       →「カンタムパンチ」:所謂ロケットパンチ。射出中もマニピュレータは動かすことができる。
       →「カンタムゴッドウィンド」:分離した状態で下半身まるごと敵に特攻を仕掛ける必殺技。
       →「カンタムブーメラン」:飛行ユニットであるバックパックを丸ごと投げつける。
       →「カンタム超伝導アンマ」:超超化状態になり、脚からの超電磁スピンで敵に突撃して蹴り砕く。
       →「カンタムハリセン」:衝撃を通し相手をかち割る。
       →「カンタムビーム」:指先からだすビーム。センサーがカンタムと直結しているので、精密射撃も難なくこなせる。
       →「カンタムカニばさみ」:相手へのサブミッションに加え強力な磁界で相手を破壊する。
>「超合金ボディ」:合金のボディに加え外部装甲をシンプルにすることで防御力を高めている。
>「磁遁式超電導エンジン」:超電導エンジンを磁遁で補完してもらい自身のエネルギー問題を解決している。
>「空の色彩」:対マナコートではなく、空属性を利用した浄化機構を発展させ、色と磁気(波長)を調整する事で様々な効果を発揮する。
      →「グリーン」:磁気を高めエンジンを効率化し、防御力や燃費が良くなる。
      →「レッド」:熱による物質の温度抵抗や電気抵抗を低下させロス減らし高速戦闘能力を更に高める。
      →「ホワイト」:光を操作し光の速度を増減させ可視不可視光を操り、さらに光の持っている情報を操作する事で視覚や光学センサーを誤認させる。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能、現在サブパッケージが失われているため
                  限定的だが、建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「お急ぎ便」:亜空間輸送装置。資材や武器の転送を行える。
【特徴スキル】
>「シニカル」:ロボなせいかシニカル的な発言が多い。
>「人と機械」:カンタムの担当が無数のエクスマキナが機械が人体の設計図を元に作られていた事を考慮し
         人と機械の統合を念頭に作られている。
>「科学の一歩」:科学に連なる一人のエクスマキナとして科学者として研究を続けている。
>「漫才」:会話、独自のコミュニケーションプログラム。
【称号】
>「機神を打ち破りし者」:自らの存在意義と家族の狭間で決断を下し、家族企業を裏切り人と生きる道のために
               機神を打ち破った者の称号。

2143尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 07:10:04 ID:t9LF8UcI
【経歴】
魔導文明の末期に企業ミッドナイトによって開発されたエクスマキナ。滅亡に至る大戦をミッドナイトの構成員として戦い抜く。
文明の滅亡後ミッドナイトは人類の滅亡を掲げ反乱を起こすも、人+エクスマキナを想定して作られたカンタムの反抗に
よってその野望は打ち砕かれてしまう。その後カンタムは桜皇にあった衛星都市に身を寄せていたのだが、
都市を薙ぎ払う磁気嵐に巻き込まれてしまう。しかし通常カンタムロボが磁気に強い設計のおかげでメインユニットの
カンタムはからくも損傷を免れ風の国を彷徨い、いつしか砂隠れに流れ着きそこで暮らす様になる。

メモ
カンタムとカンタムジュニアのネタが混じっている

自作してみたAA
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1606755095/647-648

2144尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 07:12:40 ID:t9LF8UcI
NAME:ペニー・パーカー (Marvel Comics/スパイダーマンその他)
属性:空
クラス:「電脳忍者(スパイダー)」サブ「機巧繰り(リガー)」
種別:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー<エグザエル>
╋<装備>╋
「<SP//dr>」:カイザムシステム用に作られた機巧の一つ。バイオニック方面に重きをおいて作られ、
         エグザエルをパーツとして使う構想が盛り込まれていた。後の開発や改修を経て
         パイロットとエグゼエルの因子を持つ蜘蛛によって運用する形になった。

「異形の蜘蛛」:強力なエグザエルの因子を持つ蜘蛛の妖魔。魔導文明の衛星都市で行われていたエグザイルを用いた
         人体実験の被験者達が都市の崩壊時に脱出し逃走の過程で生きるために籤を引き融合を繰り返した結果妖魔化する。
         砂隠れに流れ着き、培ってしまった技を元手に色々発展させてきた。砂隠れでは珍しい医療忍術の使い手でもあり
         適合者に自らの因子を分けて一緒に戦っている。
「身体服飾服」:生体糸で編み上げた服。肉体と同一であり、チャクラを循環させる事で機能を発揮する。
         自らの生体糸として使ったり、外付けのチャクラタンクとして使ったりも出来る。戦装束でもあるため糸は強靭にできている。
【称号スキル】
>「電脳忍者」:電脳世界を戦場とし、影を駆け抜け、罠を張り、情報をすっぱ抜き、忍ぶ者の称号。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
     鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5屋外における知識、野外技能を修めている。
    →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「機巧繰り(リガー)」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
             ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
     魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5 機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
    →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
    →「ハッキング技能」:マトリックス上での戦闘や、通信システムを介した電子戦を行う技能。
    →「ハードウェア」:自身の能力を使用し、電子機器を作成、修理することが出来る。
>「生体知識」:人体知識及びサイバネの知識、エグザエル能力を使ったバイオ技術の知識を持っている。
    →「エグザエル式医療技能」:異能と忍法(分身の術、傀儡術など)を組み合わせた技術。
                 生体やチャクラを触媒に「カンビュセスの籤」「物質変換」「身体服飾化生命」を使い傷口を覆い、
                 代用の器官を造り補填する。
>「蜘蛛の力」:エグザエルの因子を持つ蜘蛛に噛まれた事で得た驚異的な身体能力を持つ。
       →「蜘蛛の歩み」:蜘蛛の如く壁に張り付く事ができる。壁を垂直に駆け上がったり、天井に張り付いたり。
                  通常では無理な場所でも、彼にとっては平地となんらかわらない。
       →「蜘蛛の糸」:エグザエル能力によって糸を生成し使用できる。
       →「身体服飾化生命(フィジカルガーメスト)」:糸を用途に合わせ機能を付与して織りあげ使用する。エクスマキナの生体パーツや
            モノが不足しがちな砂の国で発展した生体技術。服を作ったり、神経直結インターフェイスとして使ったり、用途は広い。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
     それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。

2145尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 07:14:23 ID:t9LF8UcI
╋汎用忍術╋下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
    →「忍結界」戦闘領域において忍以外(マナ感知可能及び異能者)以外に認識されない結界を展開することが出来る。
╋異能忍術╋各個人ごとの体質や属性、里ごとの秘伝によって習得することが出来る忍術。
これらの忍術を組み合わせることによって<忍法>と成す。
【千変自在:エグザイル】(身体操作および生体パーツの作成、生体を糸のように操る。)
>「カンビュセスの籤」:自らの体組織を他人に移植し傷を癒せる。モノが足りない?なら私を使いましょう。
>「物質変換」:欲しい物品(生体パーツとか臓器)を作り出す。
>「分身の術(応用)」:術と異能の組み合わせを研究し多様な運用方法を持っている。
    →「アバター」:もう一人の自分。分身の術を自らに被せ見た目を変えたり、機巧のパイロット兼燃料として使う。
             電脳空間においてもこれを使って戦う。
>「磁遁(空式)」:空属性を利用した磁遁を使え、光及び磁力等を操り、自身を情報化する。
    →「複合現実の心得」:幻を見ているのか?現を見ているのか?作られた領域や電脳上で戦う訓練を受けている。
    →「ポップアップ」:映像や術を投影する。コレを分身の術と組み合わせる事で現実を拡張して隠れたり、データ爆弾を仕込んだりする。
    →「ブラックハンマー」:電脳空間で用いられるブラックハンマーを現実で使い、光に術を情報を乗せ叩き込む事で相手の意識を狩る。
    →「変わり身の術」:映像や分身を短距離転移の布石として入れ替わる。
    →「スパイダーネット」:電脳世界及び、現実世界に糸を張り巡らし、局所世界を掌握する術。
>「傀儡術」:チャクラを糸の様に使い傀儡を操る術。糸による傀儡操作も可能。自身の糸も合わせ使い方は多岐にわたる。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
        同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「立体機動」:三次元的な機動、先天的な空間把握能力と重心操作によって貴方の動きは空を駆け抜け、世界全てを
        足場と成す感覚把握能力。酔わず、舞い、駆け抜ける、それらは訓練と何より才能がいる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「スパイダーウェブ」:蜘蛛の能力と磁遁により脳のニューロンが強化されており、発する電波がレーダーの様に機能している。
              また糸(神経直結インターフェイス)からチャクラと強力な電気信号を送り電脳上でも活動できる。【内蔵:反射神経増強】
>「サイキック・リンク」:エフェクト及び能力上でとても深い繋がりを蜘蛛と持ち、一部の能力や知識を共有している。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「蜘蛛の一族」:砂隠れに席をおくかつての魔導文明から流れ着いた、技術やエグザエル能力を持った者たちの集団。
           砂隠れの技術開発の一翼をになっている。
>「行動規範」:己の道を定めている。私の道は守る道、その道を切り開き歩みゆく。
>「自己犠牲」:彼女は小さい。それはジツの都合や能力の使用の積み重ねだ、糸を造り、服を編み、生体パーツを造り、
         傷を癒し<SP//dr>の足りない部品を造り、戦い続けてきた証でもある。小さいほうがなにかと便利だ。
【称号】
>「スパイダー」:電脳上や特殊空間で戦う事に長けた者の称号。

・経歴
砂の国、砂隠れ所属の忍者。両親が任務を遂行し死亡してしまった為に後を継ぐことになり、一族の遺産である
カンタム・<SP//dr>・蜘蛛の力・そして技術を使い、桜皇の影を駆け抜けている。

メモ
身体服飾化生命(フィジカルガーメスト)は『CLOTH ROAD』(クロスロオド)と言う漫画に出てきた身体を服飾化する技術です。
キルラキルの生命繊維をもっと機械化よりにしたイメージです。
本人のカラテは低い後方支援型。切り札である<SP//dr>とカンタムに乗り込んで戦う。

2146尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 10:06:54 ID:vytCAcbA
カンタムのAAいい・・・

2147尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 12:24:15 ID:fg6GGJ/.
NAME:「サイラス・オルブライト」(原作:オクトパストラベラー)
属性:炎、氷、雷
クラス:「教授」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

・経歴:聖錬の牙の塔にて教鞭を振るう教授の一人。
   学者の家に産まれ、本と知識に囲まれ育った彼が学問を納め学者となるのは必然であった。
   彼は特殊な産まれでなく、特殊な血筋ではない。
   故にこそ学び実践出来る知識の重要性を知る男である。

   牙の塔で初めて講義を聴講し教えを受けたのは錬金術師『カリオストロ』、
   それ以来付き合いがあり、錬金術・鉱石関係の知識は彼女の影響を受けている。

   現在は牙の塔の教授として活動する傍ら、知識の探究を怠らない。
   良くフィールドワークに赴き遺跡や諸外国の知識や物品を収集する姿が見られ、
   牙の塔の外では遺跡探索者としての名前が広く伝わっている。
   本から学び、歴史から学び、人から学ぶ天性の知恵者。



╋<装備>╋
『魔導書:オクトパストラベラー』:彼が普段から持ち歩いている魔導書。
   ぺージは柔らかく薄く加工された金属呪符で出来ており、予め使用する術式を書き込んでおく事により魔法使用の補助を行う。
   使用する魔法に適応する様に、1枚1枚を対応するマナ属性の液体に漬け込みながら術式が刻まれている。
   これらの術式、材料は彼が各所を練り歩いた物のみで出来ている。
   牙の塔と言う頭を中心に、手足を伸ばす様に世界を巡った『冒険の書/オクトパストラベラー』。

『叡智なりし三原色/トライディザスター』:それぞれに炎、氷、雷属性の属性鉱石の嵌まった三つの腕輪。
   カリオストロが彼が学生を卒業する際作ってくれた物であり、対応する三属性の魔法の発動を補助する。
   その真価はマナをため込む属性鉱石による『魔法発動の簡略化』と『消費の軽減』
   降り注ぐ災害の如く魔法の連発を可能とする魔道具。

『カラーストーン』:赤、青、黄と三属性に対応した三色の魔法鉱石。
   砕く事により属性反応を起こす粉となり、知識のある者であれば微弱な魔法でも反応を起こし魔法に近い効果を発動を可能とする。
   ただの石に価値は無くとも、知恵により石は宝石にも変わる。


【称号スキル】
>「真理の享受者」:彼は学び、そして教える者。
   歩みを止めず、思考を止めず、常に考え続ける知恵ある者。
   人生をその二つに注いでおり、『知識を得る行為』と『人へ伝える行為』へのボーナスが入る。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「錬金術師」:錬金術に精通し、薬学や医術、機械技術など様々な知識に精通している者である証。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
   →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
   →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。



【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5 <魔術>の知識を治める者の証明。
   魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「ベーシックマスター」:基礎的な魔法を主に研究し、研磨する者の叡智。
                      1、2章節魔法の発動を簡略化と効率化、絶え間のない連発を可能とする。
                      王国式とも言える魔法の使い方を彼なりに学び取り入れた戦闘魔法。
       →「レベルエクステンド」:『カラーストーン』を触媒とし、より強大なマナ反応をする様に陣を組み
                       本来よりも上位の魔法発動を可能とする魔道の叡智。
                       知識により魔道は研磨される。
>「賢者の英知」 多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「錬金知識」Lv N/5 錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「鉱石知識」:鉱石、鉱石の生成への知識を納めている。
       →「歴史知識」:歴史に関する知識を納めている。
       →「教導知識」:人に教える事の基礎、応用までを納めている。

2148尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 12:25:19 ID:fg6GGJ/.
>「我思う、故に我在り/コギトエルゴスム」:彼は常に知識の収集と思考を止める事が無い。
   それは自身と言う存在への思考も含まれており、いかなる状況であろうと自身の在り方を考え続け再定義し続ける。
   彼は修羅にはなれない、しかして『学者:サイラス・オルブライト』であり続ける。
   いかなる戦いを経ようと修羅道、夢幻羅道、無惨輪廻系列のスキルが取得不可となる変わりに、強固な精神耐性を得る。
>「知恵在りし伝道者」:対象が求める物、対象が学びたい物、対象の成長へ繋がる物を観察と思考により理解する。
   それは彼の脳内で整理され言葉と理解として伝えられる。
   彼は生きた教科書であり、生きた指導書である。
>「交渉術・整然」:彼が話す言葉は理路整然としており、なおかつ人の心を理解している故に影響を与えやすい。
   教授ともなるとね、多少言う事を聞かない生徒の相手も慣れているものだよ。


【特徴スキル】
>「人知賛歌」:学ぶ者を尊び、間違える者を導く。
   彼は何時だってそんな簡単であり難しい難題に挑み忘れる事はない。
   知識とは未来へ繋げる希望であるのだから。
>「神秘解体者/グリモワール・ティア」  彼は一般的に脅威と成りうる知識もその身に収集し書き印す者。
   『知識自体に善悪はない、使う者次第』と断じ危険な知識であろうと善き事へ生かす思考を欠かさない。
   彼は危険な知識を著書に残し、同時に対抗策も印す事を自身に課している。
   過去を探り、今を学び、未来へ繋ぐ。
   彼こそは未知を解体する者、神秘を解体する者に他ならない。
       →「天地神明」:自身の知識の僅か端にでもかかるのであれば、他の知識から予測と言う形で補強を行う。
                 それは戦闘でも例外ではなく、相対した存在の行動、習性、癖等を見抜く観察眼と変わる。
                 一を知れば十を知る、それが真の賢者と言うモノだ。
>「開闢のグリモア」:牙の塔の3魔女の一人、カリオストロに教えを受けた存在。
   彼女の教えを自身の中で噛み砕き、自身の中で理論立てて理解をしている。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
   それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
   彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「朴念仁」:彼は顔が良い、今年で30代も半ばだが未だに女学生にも人気の未婚の教授である。
   幾人から狙われているが、彼自身へ向けられた好意には何処か鈍感である。
>「知識の虫」:自身の知識探究、教導に夢中になり過ぎてたまに食事や家事などを忘れる。
   気づけば部屋は汚部屋に近く、本が積み重なっており砦が出来上がっているらしい。


【称号】
>「神秘解体者」:幾つもの未知を暴き、知識へと落とし込んだ者の称号。
>「人たらし」:顔が良い事と、他人が求める事を理解して会話するため自然と彼は人に好かれる。
   結果たらしと化している。
>「教授」:現役の牙の塔の教授である。



ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1607
AAはこんな感じで、後数枚作る予定がありますー

2149尋常な名無しさん:2021/06/11(金) 13:04:38 ID:gxBNDMFM
予験が絶対に殺しにかかるやつやん
ウェイバーが二人に増えるとか

2150尋常な名無しさん:2021/06/16(水) 23:21:33 ID:QKyI4lRo
NAME:「ソフィーヤ・オベルタス」(魔弾の王と戦姫)
属性:光・空
クラス:「光術師」 サブクラス「戦姫」
種族:純人種

・経歴:ポリーシャ公国を治めている戦姫。幼い頃から外交官の祖父に従者として連れられいて、
     見聞と講師による厳しい修行をしていた。
     ポリーシャを統治しつつ、意中の人と結ばれる障害を無くすために行動している模様。
     他に聖錬における魔術の歴史の発達について不可解な部分があり興味を持って調査している。

╋<装備>╋

「ザート」:別名退魔の祓甲。錫杖状の竜具。光を操り、自身の属性以外の不純物を破壊する破魔と呼ばれる力を有する。
「ソレイユ・ドール」:カチューシャ状の魔具で森属性に帯びている。装備者の妖精との親和性を高めることで、
            操作精度が上がり、操作難易度を低下させ操作数限界を増やす。

【称号スキル】
>「戦姫」:聖錬の決戦存在、竜具を持ち、領地を守る義務を持った戦略級騎士。
       竜具への適合及び同調を行っており、その経歴年数によって龍属性を帯びていく。
       同調する竜具によって竜戦姫へと辿り着く可能性を持つ。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「光術師」:光の扱いに熟知した魔術師への称号。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           →「歴史知識」歴史・伝承などの広汎な知識を納めている。
           →「地理知識」地形から地域の特色や産業構造など広汎な知識を納めている。
           →「軍学」戦術、用兵などについて研究する学問。特に魔術を戦術的に扱うことに造詣が深い。
>「魔術師」:Lv N/5 <魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「章節技能:魔法」:LV N/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「連結技能:魔法」:LV N/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」::詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「高速術式」:<簡略化>、<無詠唱>、<魔導起動>などの発動準備を瞬時に完了させる。
                 魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「生命保全」:LV N/7 貴方は肉体及び生命技術の正しい知識と技術を身に付けている。
                       基礎から応用、肉体生理学の技術を身に付けており、治療行為も行える。
>「浄化術」:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「妖精術」:LvN/5  人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
              ネヴァセレート
       →「我が空を照らせ柔らかき灯よ」:妖精の補助によって魔術の発動短縮と自身の技量以上の効率と規模を持つ魔術を発動可能とする。
       →「フェアリーウィスパー」:妖精と感覚を同調することで、マナの流れを本能的に感じて即時反応できる。
>「光の担い手」:属性光の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、放たれる光は相手の目をくらまし、
           光を捻じ曲げることで相手を幻惑させ、光の波長を変えられる。

2151尋常な名無しさん:2021/06/16(水) 23:22:27 ID:QKyI4lRo
>「ロッドマスタリー」:棍や錫杖など、その扱いに特化した使い手の証明。
             →「カウンター」己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る
【戦闘スタイル>】
>「プリズムハイド」:光による幻惑と相手の視線を切るように動くことで、相手の視界から外れて神出鬼没に動いているように見えさす。
       スリプティーエ
>「我が地を祓え舞い散る花片よ」:光が花をかたどりそこから零れ落ちた花弁が他者や周囲を浄化する。
       ファルヴァルナ
>「我が前に集え煌く波濤よ」:光輪から拡がる魔の力を寄せ付けない堅固な光の障壁。多重発動が可能。
       ミラーシエム
>「我が傍に集え眩い粒砂よ」:光の粒を出し屈折や光束を変えることで対象の景色を捻じ曲げる。一点に収束させた光で相手を焼き切る。
       ムーティラスフ
>「我が先を疾走よ輝く飛沫よ」:大きさが自在な光る飛沫を発射し、対象に当たり破裂することで内部まで浄化を浸透させる。

【特徴スキル】
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                 貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
>「あらあらうふふ」:おっとりとした穏やかな物腰と邪気がない言動によって相手の毒気があっても抜けてしまう。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「妖精の導き」:自身の手元に育て愛でた妖精による加護と補助により自身の行動達成値が常に微弱上昇する。
>「ものしりなお姉さん」:好奇心旺盛で気になった事を掘り下げねば満足しない。そのために幅広く交流を持って知識を収集している。
>「一夜の恋」:かつてあなたは好きな人と数晩だけ愛し合ったことがある。

【称号】
   ブレスヴェート
>「光華の耀姫」:光を操り、相手を翻弄しながら美しく戦う様を称えたもの。

2152尋常な名無しさん:2021/06/18(金) 01:18:00 ID:CZ0GYjpM
妖魔のエネミー案です。AA一枚しかないですけどきっと誰かが増やしてくれると信じて……ダメ?

・NAME:腐れ外道(出展元:SNK作品サムライスピリッツ)
・属性:森、地
・クラス:「暴食魔」サブクラス「餓鬼」
・種族:妖魔
・経歴:飢餓が発生した村で子供を食べた村人から変異したことで発生した妖魔。
    人肉を好み積極的に捕食する。特に女の子の人肉が好みで骨まで食べる。
    飢餓が発生しなんの対処がなされなかった場合高確率で出現が確認され
    大飢餓が発生した場合複数のこの妖魔の発生事例がある。
    保存食の知識の流布や人肉を食べない様教育することで出現の抑制に効果を上げているが
    いなくなることがないのが現状である。
     一般的な特徴として赤黒い肌に身の丈4m以上の巨体、巨大な頭と肥大化した腹部、
    片手は手首から先がなく尖った骨がむき出しになっている。筋力が強く、骨は鉄の様に固い。
    移動速度は愚鈍に尽きるがジャンプ力が異様にあるせいで足止めが役に立たない。
    また足での移動は遅いが前転などで転がることで急に距離を詰められることがあるので注意が必要だ。

【称号スキル】

>「暴食魔」:食べることに支配されておりそのための行動しかとらない。
       獲物の発見、追跡に関して大幅なプラス補正が入る。
>「餓鬼」:飢えに囚われた妖魔の総称。本来は下級の妖魔である。生命力の吸収を得意とする。

【所持スキル】
>「飢えたる魂」:食べても食べても尽きることのない空腹感。それがあなたを突き動かす衝動。
          相手をいかに効率的に吸収し生命力を補充できるをあなたは本能で理解している。
          捕食による生命力の吸収が可能である。

  →「飢えの淵」:吸収した生命力を利用した身体能力の増大を可能にする。
           一時的なものでも構わない。もっと食べるためには必要なことだ。

  →「餓鬼の晩餐」:生命力を腹に蓄えることで好きな時に活用することが出来る。
            蓄えた分身体は肥大化し力は増していく。だがいくら貯めても関係ない。もっと食べたい。

>「大暴れ」:武芸の術理のないただの暴力。大ぶりな攻撃が多く体の頑強性を利用したゴリ押しが主だが
        妖魔故の肉体変形を用いた初見殺しがあるので油断ならない。

  →「骨の剣」:右腕のなかばから露出している骨を剣の様に振り回す。
          基本は振り下ろし、振り上げ、薙ぎ払い、突き刺ししかしない。

  →「屋台刺し」:背から露出している背骨から棘を急成長させ相手を串刺しにする。
           背後に回られた際の対抗手段。露出している背骨を弱点に思われ攻撃され続けた為
           編み出された。前転し転がる際のスパイクにもなる模様。

  →「飛び頭突き」:首を肉体操作で伸ばし離れた相手に奇襲の頭突きを行う。他にも噛みつきを行う場合もある。

  →「胃液吐き」:腹部から胃液を逆流させ相手に吹きかける。強烈な溶解性を有しており触れれば肌が爛れ激痛が走る。

  →「飛礫」:手短なものを掴んで相手に投げつける。付近に投げられるものがない場合は泥()を投げつける。

  →「外道の烙印押し」:左手で相手を鷲掴みにし高く跳躍、全体重を乗せて地面にすり潰す大技。泥まみれだろうと関係ない。いただきます。

  →「発狂威」:後述の【飢餓状態】になった際に起きる行動。戦闘というプロセスを無視し対象を捕食しようと試みる。
          動きが通常より幾分か俊敏になり攻撃に怯まなくなる。

>「自食再生」:蓄えた生命力を回復に当て傷を修復する。生命力が枯渇したときあなたは【飢餓状態】に陥る。
    →【飢餓状態】:蓄えていた生命力が危険域まで枯渇したとき発生する状態。脳内は完全に食欲に支配され
             目の前の生命体を何が何でも捕食しようとする。痛みではもはや行動の阻害にならない。
             【戦闘続行スキルと同等】
>「前転移動」:体を丸め団子状になり移動する。普段の四足歩行より早く移動できるが急には止まれない。
         斜面を利用した高速回転よる肉弾戦車で圧し潰しに来る場合もある。

>「豪怪力」:爆発的な筋力と生命力による身体強化によって本来の怪力よりも並外れた筋力を発揮する。

>「超・頑強(巨人の生命)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
                今まで取り込んだ犠牲者の数の影響により、人外の生命力を保有する。

>「捕食者の威圧」:獲物を定めにらみつける捕食者の眼光。相手の感情が伝播しやすい高濃度のマナ環境の中では
            それはときに言葉よりも明確な殺意の表れとなる。
            相手の逃走判定にマイナス補正が入る。

【特徴スキル】

>「現象性存在」:この妖魔には個体としての死はあるが生命種族としての終わりが存在しない。
           条件を満たしさえすれば現れ猛威を振るう。この存在が封印され二度と現れない時代は
           桜皇全土にインフラがいきわたり飽食時代となるだろう。

>「脳ナシ」:過去にその単純な行動理念を利用した使役が試みられたがどれも失敗に終わっている。
        我慢するという行為ができずご褒美を利用した懐柔もその食性のため失敗する。
        (餌を待つまでもなく餌(人)が目の前にいるのでご褒美という概念がない)

【称号】

>「妖魔腐れ外道」:一部地域では子供のしつけとして寝ない子には妖魔腐れ外道が現れるぞという脅し文句がある。

2153尋常な名無しさん:2021/06/19(土) 19:40:25 ID:7OKuURiw
>>2050
所持スキルに2つ抜けているので追加します
>「政治知識」Lv N/5 政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
               いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。

2154尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 11:25:16 ID:VWbjQXJg
NAME:「朧」(原作:スプリガン)
属性:森・地
クラス:「氣法師」 サブクラス「整体師」
種族:純人種

奏護の山岳地帯との境目の村で生まれ口減らしに奴隷として売られた幼少期。
高天の天空人に小間使いとして買われる。
変わり者の天空人の主とその技に興味を覚え、大量の雑務の合間に見様見真似で真似ているうち
やがて戯れに(殺人的な)修練をつけられるように。それでも食らいつくうちに関係は奴隷から弟子へ変わっていく。
強く、修行を怠らず、人を助ける余裕すらある主に憧れ、同じ仙人になることを夢見るが霊穴の使用など奴隷にできるはずもなく、
それでも心のうちに願いを持ち続けた。
そのうちに主に旅行に連れ歩かれ王国あたりで修行であると放り出された。
世間の荒波にもまれながら数年かけて奏護に帰還したことで一人前であるとされ自由の身となる。
その後は各地の強者と拳を交えたり、学校などで人体構造を学び、整体術などで路銀を稼ぎながら旅をし、
また他者への教導も修行であるされたため己の技を教え鍛えたりしながら、仙人になるため自身にあった使える霊穴を探している。


【装備】
なし

【称号スキル】
>「氣法師」:人ならぬ仙人への階を上る者。鍛錬により人を超えることを目指す者をいう。スキル「気功法」「薬学知識」を習得する。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「整体師」:人体の骨格の歪み筋肉などのコリをほぐし身体を整える技を修めたものの証。スキル「整体術」を習得する。
>「野狩人」N/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「気功法」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸。
       仙人と呼ばれる存在が操る技術であり、肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
      →「生命帰還」:鍛錬と呼吸法などで自身の肉体を掌握し、自律機能の操作すら可能とする技。
                 心臓の鼓動や不随意筋、発汗やそれに伴うオドに至るまで自覚的に操作する。【全駆動把握】
      →「錬気法」:特殊な呼吸法で空気中のマナを吸い込んで、
               同時に血流のコントロールや肉体を活性化させる技能。
      →「軽氣功」:重心の移動や体捌きと地属性の操作により肉体を本来の体重よりも軽く扱える。
              それは一片の羽のように小枝の先すら足場にすること。あるいはその逆も【水月歩法】
      →「硬氣功」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
           鍛え上げたそれは肌で銃弾すら受け止める。【金剛体】
      →「気配同化」:気配を断ち、自身の存在を周囲と同化させる技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
                体外に放射されるオドを掌握し体内に留めることで、さながら水の中のガラスのように気配を掴ませない。
      →「浸透撃」:拳ではなく掌を主とし、その衝撃は体内深くへ浸透する。
      →「霊撃」:気功術の応用、自身の肉体や道具を媒体に攻性魔力を叩き込み、相手を粉砕する一撃を放つ。
          霊体、精人、気体などにも損傷を与えることが出来る。
      →「氣法」:森属性を帯びた生命力を打ち込むことで肉体の自律神経に影響を与える。
              その一撃は鎧の中の肉体を破壊し、心臓を沈黙させる。
       →「整体術」:筋肉のコリや骨格の歪みを矯正し身体を整える治療技術。気功法を応用することで高効率の治療を可能とする。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
       →「聴勁」:視覚やマナに頼らず、空気の流れや地の振動を肌で感じ、相手の挙動と呼吸を五感で読み取り気配を察知する技術。
           相手の精神状態すら感覚的に察知し動きの機先を制する。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「幻朧歩法」:独特の歩法により対象との間合いを外して虚を突き、実体をつかませない動き。
           視界に収めていた姿が掻き消えるように見える。朧の名の由縁でもある。
>「人体理解」N/5:人体の骨格、筋肉、神経から血管に至るまで知識経験両面から深い理解を得た証。
             肉体を治すことも壊すことも、どちらにも精通している。
>「薬学知識」N/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。毒すらろくに効かない。
         練り上げられた肉体は絞り上げた鋼のごとく強靭。
>「超タフネス」:己の半生を修練に捧げたことで身についた戦いながらでも体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
         揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「軽身功」:貴方は身軽に空を舞い、地を駆け、山を越える。
         それは魔術や闘気による補助ではなく、純粋な身体能力によるものである。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
           その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                 奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「戦闘続行:泰然自若」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く揺るがぬ精神性の証。
>「手加減」:彼は人を殺めない程度に力を制御できる。
        有望と認めた相手は敵であろうと殺さない、さらなる修練の糧とするために。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と幾多の強敵との戦いが造り上げた観察能力。
            「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ修行です。

【特徴スキル】
>「内力轟壮」:貴方は勁の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできた。
          常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「限界突破(鍛錬)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「インデュア」:気功法の修錬及び激しい肉体鍛錬により毒や環境変化による異常障害を緩和する。
          モンクと呼ばれる修行者が身に付ける鍛錬法の肉体制御。

【称号】
「天空人の弟子」:天空人から教えを受けた者の称号。
「流れの整体師」:身体の歪みやコリをほぐす優れた技の持ち主である称号。

2155尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 12:29:01 ID:VWbjQXJg
>>2154
すみません>「白鳥の如く」は
勘違いして入れました外してください

2156尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 21:27:45 ID:3RhXbV7c
>>2152
ちょっと増やしてみた
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1623-1624
こういう動画もあるので自作もチャレンジすると楽しいですよ
ttps://www.youtube.com/watch?v=Tnwj1676jro

2157尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 21:57:17 ID:AaILamsM
原作AAが無いので多分不採用だと思う

NAME: ミツモト (AA: /な行/に/ニニンがシノブ伝/ニニンがシノブ伝その他)(原作:降魔霊符伝イヅナ)
属性:無
クラス: 忍者 サブクラス 元お庭番
種族:純人種

・経歴:この世界とは違う世界に忍者で、仲間達とダンジョンに潜って居たが見知らぬ罠を踏み作動した結果、ポンコツ世界に転移された(と思って居るデッドコピー)
    恐らく飛ばされたであろう仲間達(原作組)を探すためにあちこち放浪している 現在は桜皇の何処かに居る
    普段は頭まで忍頭巾を被っていて冴えない風貌だが、脱ぐと金髪イケメンになる(なお扱いはミツモトだからなーと言う扱い ペネットみたいなもん)
    覗きが趣味でカメラや望遠鏡などを持ち歩いている(直ぐに壊されるのがお約束)
    正し、その実力は高くあらゆる武器を扱う事が出来るし、仲間と連携攻撃を仕掛ける事でその威力が倍になる(ミツモトの体力は削られるが)
    この世界に来てから脳天気で軟派な性格は変わらないが、それでもスレてしまっている
    仲間達を探し続けては居るがほぼ諦めが入っている(だくファンの闇を連続して見てしまった為)

╋<装備>╋
「窮鼠の爪」:窮鼠猫を噛む、と言う程に追い詰められると効果を発揮する爪 流れた血の量を力に変えて敵を屠る
「奪輪」:攻撃を当てた際に相手の装備を奪う モンスター相手に使うと色んな道具が手に入るが確率は低い上にランダムになる
「先見の指輪」:これを付ければどんな罠でも見破る事が出来る

【称号スキル】
「元お庭番忍者」:元の世界でとあるお殿様のお庭番をしていた称号 なお不景気でリストラである 忍者としての心得や特技は大体修めている
「のぞき魔」:どんな所でも覗いて見せる!このカメラに収めてな! 見られる事に対して敏感で直ぐに特定出来る
「霊符作成者」:霊符を作成し扱う事が出来る
「器用貧乏」:どんな武器でも扱いどんな物でも扱える それは極められる物が無いと言う呪い
「捜破者」:Lv5 都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える
「野狩人」:Lv5 屋外における知識、野外技能を修めている。 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える
「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号 密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない
「スレた心」:この世界は地獄だ そんな風に思える光景を連続で見てしまったが為の称号
「気力者」:魔力無能者と同義の称号、唯一違うのは彼の作成した霊符は気力を消費して発動出来る事だろう


【所持スキル】
「霊符作成」: Lv1/5 霊符を作成する事が出来る 1日に1回しか作成出来ず、効果も弱い 暇な時習った技術で気力を消費する事で作成する事が出来る
「バッカー」:LV1/5 荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得
「マッパー(偽)」:一度行った場所を脳内に記憶しその場所にあった仕掛けも記憶する事が出来る 頭部に強い衝撃を受けると忘れてしまう
「修羅道」:その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す 一度経験した戦いの内容を彼は引き出し、あらゆる局面に対応させる。
「爪装備」:Lv5 その装備を扱う様は野生を生き抜いた獣そのもの 切り裂かれる覚悟はあるか?
「戦輪装備」:Lv5 その装備を扱う様は糸と回転を操る奇術師そのもの 削り殺される覚悟はあるか?
「未知の霊符」:現状作れる霊符でミツモトが知る霊符の中からランダムな効果が発揮される 装備に貼るとランダムな効果が付く 聖なる炎で剥がす事が可能
「タフネス」:伊達にダンジョンを潜ったり仲間の為に命は削ってない それでもやっぱり痛いのは痛いのだが
「忍び道具」:手裏剣・クナイ・まきびし・爆弾が入ってる あとふぃるむと仲間の写真
「セレクトアタック」:味方を援護する時に味方の威力と範囲を倍にする代わりに自分に大ダメージを受ける

【特徴スキル】
「ナンパ男(笑)」:ミツモトだからなーイケメンでもミツモトだからなー
「彷徨う忍」:仲間を探してあちらこちらを彷徨う どんなに雑に扱われても大切な仲間を探す気持ちは失いたくない
「覗く者」: 覗き趣味だったので覗き見は得意……だったが見たくも無い物を覗き見てしまった

【称号】
「ナンパ男」:女を見たら口説かずには居られない なお普通に振られる
「霊符使い」:霊符を作成し扱う事が出来る 仮免許中だった
「セレクトアタッカー」:仲間と連携攻撃する度に体力を削る者に与えられる称号 その流れた血は仲間を勝利に導く
「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる 大怪我もギャグ補正で治る! 寧ろなんで生きてるんだお前
「ツッコミの達人」:あの濃い面子でツッコミし続けた称号 カオスな場面に遭遇するときついツッコミを入れてくる 偶にボケる
「無才」:一定技能における習得限界値が低くなり、上達速度が低下する
「探索の素質」:探索者としての素養がある 調査判定及び情報収集などの結果を割合分上昇させる。

2158尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 22:47:46 ID:7rJ7QRAg
>>2156
アイエ!?支援ありがとうございます!
まさか自分の自己満キャラ案を気にかけてくれるとは、改めてありがとうございます。いっちょチャレンジしてみます。

2159尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 23:40:45 ID:bVYvdEfk
NAME:「ゼルダ」(ゼルダの伝説シリーズ)
属性:風
クラス:「考古学者」 サブクラス「フィールドワーカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「シーカーストーン(劣)」:保護された時自身の手に持っていたタブレットのようなアイテム
                本来なら複数の機能があった様だが戦闘跡の様な破損によって、現在は一つの機能しか使えない。
  →「アイスメーカー」:彼女が持つシーカーストーンが唯一使える機能。
                氷属性のマナの作用を使い周辺の地面などに存在する水分を凝固させ、1〜2秒程の時間を使って氷のブロックを作成する。
                氷のブロックの大きさは基本的には1mの立方体だが、任意に操作することで複数の小さな氷のブロックを作成することも可能。
                ただし、この氷のブロックは強固に固まっているため生半可な攻撃では傷一つつかないが、
                作成から五秒ほどで結合が弱まり溶けて無くなってしまう。
「パラセール」:村の友人の一人から餞別で送られたグライダー。 
          複数の魔物の素材から作られたためか頑丈で風を受けやすく且つ、即展開出来るよう工夫が施されている。
「記録ノート」:彼女が今まで遺跡探索で見つけた遺物や遺跡の情報などが書かれたノート。
         今のノートは7冊目だが今までのノートと共に普段は「拡大バック(小)」の中に入れている。
「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。

【称号スキル】
>「考古学者」:学者系の技能、古来から伝わる情報や知識を収集し、その過去に思いを馳せる。
          建物類に対する構造推測、分析、マッピングなどを行なえる。
>「魔法使い」:魔法が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「牙の塔中退者」:難関と言われ選ばれしもののみが入学することが出来る事で知られる「牙の塔」に所属していたことを示す称号。
             在学中に専攻した分野における一般的最精鋭、普遍的な知識を持つ。
             本当は卒業まで勉強したかったのですが・・・その、発掘作業で資金が尽きかけて、
             研究費とか発掘品とかの殆どを仲間達に持ち逃げされて・・・そもそも発掘許可が下りてないと言われて・・・(涙
>「バッカー」:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
         荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
         現在上級資格を取るために勉強中
         やはり中級と上級ではいざという時の便利さが全然違いますから、勉強は難しいですがやりがいはありますよ。

【所持スキル】
>「記憶術」:牙の塔で叩き込まれた計算能力、あるいは暗記術。
         一つのページを一秒で憶えること、三日経ってもそれを復唱出来る記憶方法。
         七つのスペルだけで、三十にも至る単語を発想する方法。
         記憶は武器、知識を磨く技術を牙の塔は持ち合わせている。
         もう一度記憶を失ってももしかしたらすぐに取り戻せるかもしれないと思い、「牙の塔」に所属していた時に学んだ知識。
>「考古学」:古代知識及び書物からの知識を引き出し、それを元に考えることが出来る。
         知識は力、知恵はあっても下敷きがなければ読み取れない。
         自らの記憶の手掛かりを探すため「牙の塔」に所属していた時に学んだ知識。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        現代の魔術が自身に残っていた記憶とは違う部分が多かったため関心を抱き、
        「牙の塔」に所属していた時に学習し直していた知識。
 →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
 →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
 →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。

2160尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 23:41:12 ID:bVYvdEfk
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
          村にいた老齢の妖精種から初歩的な精霊術を学んでいる。
 →「ウィンドボイス」:初歩的な精霊術の一つ。遠くの場所の音を拾い、届ける。
              単純な使い手でも聞き耳を行えるが、優れた術者は音そのものを精霊に保存させることも出来る。
 →「ウィンドエコー」:初歩的な精霊術の一つ。自身の声を遠くにいる人物に届ける。
              単純な使い手なら一人しか届けられなかったり、自身の声がすぐ拡散してしまうが
              優れた術者は声を拡散させず、長距離の相手や複数人に届けることが出来る。
>「ヒット&アウェイ」:彼女が学んだ一撃離脱を基本とした護身のための戦闘方法。
              魔術を一つ放てばすぐ移動することを徹底して心がけている。
              接近戦が出来る程、私の身体が強く頑強でないのは自覚していますので。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。発揮することが出来る。
       どうやら記憶を失くす前の私は馬やチョコボに乗るのが好きだったみたいです。
       あ、最近はバイクにも乗れるようになりました
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、蓄えた知識、そしてそれらを活用する思考力が作り出した観察能力。
         どんなことでも先ずは見て、聞いて、触れて、感じて、知ることから。全てはそこからです
 →「サポートアドバイス」:観察して得た情報と自身の知識を合わせて相手の特徴や弱点を見抜き、それを味方に伝える。
                 味方との行動中知識判定に成功した時、味方の行動判定に補正を加えることが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。


【特徴スキル】
>「記憶消失」:村で保護されるまでの記憶を失っており、医師から精神的ショックが原因であると診断されている。
          失った記憶を揺さぶる事柄に関わる事で、失った記憶や技能を取り戻す可能性がある。
          【ただし、それが彼女の幸せに繋がるとは限らない。】
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、妖精種に似た華奢な肉体能力。
           筋力の向上に一部減少補正が掛かり、代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「古麗なる風格」:古めかしい部分はあるが、その立ち振る舞いや礼儀作法はまるで貴族の如く優雅で洗練され、見るものを惹きつける。
             上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減するが、低確率で不快感やペナルティが悪化することがある。
             自分でもなぜこの様な立ち振る舞いをするのか・・・記憶を失くす前の私は貴族か何かだったのでしょうか?
>「お人好し」:相手を疑わずに信じてしまう性格。騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。
>「勉強好き」:天才でも勤勉家というわけでもないが、自身の関心がある学問には積極的に学んで覚えようとする性格をしている。
          特定の学術あるいは知識スキルの成長減衰が起きにくくなる【対象:「魔術師」「考古学」】
          自分の興味がある学問を学ぶのはとても楽しいですよ。
>「滅びの運命」:彼女の運命は悲劇に見舞われている、不運に見舞われやすい、それを振り払うのは容易ではない。
>「勇気の灯」:自身の相方となった純人種の冒険者と契りを交わした証。
          精神判定時に補正が発生し、恐怖や絶望といったマイナスの精神状態になりにくくなる。
          一人では絶望して心折れるしかない相手でも二人なら・・・あなたとなら立ち上がれる、前を向ける。
          ならば、後は抗うだけです!!

【称号】
>「厄災の復興者」:聖錬で「裏八部候補筆頭」「蛮族のヤベー奴」「厄災」と恐れられる
             自身の相方のやらかしのフォローをし続けていることからある種の敬意をもってつけられたあだ名

2161尋常な名無しさん:2021/06/21(月) 23:41:58 ID:bVYvdEfk
・経歴:聖錬の辺境にある村で彷徨っていた所を保護された純人種の少女。
     保護された時自身のエピソード記憶が殆ど無く、
     ただ「ゼルダ」という名前は憶えていたためゼルダと名乗るようになる。

     保護されて回復した彼女は自身が持っていたアイテムが
     かつての古代の道具だと分かるとその道具が作られた古代の文明へ興味を持ち、
     もっと詳しく知るために考古学者への道を進むことを決意する。

     それから彼女は村人の友人達との協力の元
     考古学者へとなるための勉強と自身に合った護身用の戦闘方法などを学び、
     考古学を学ぶために「牙の塔」に入学するもあることが切欠で中退。

     現在は採取依頼の最中にモンスターに襲われた所を、
     偶々通りかかった純人種の冒険者に助けられて意気投合し
     その冒険者とコンビを組んで、考古学者兼冒険者として生活している。

『備考』:ゼルダが「記憶術」を持っているのに騙されたのは
      調査する場所が複数の遺跡が点在するとある貴族領の土地で

      例としてAという遺跡を調査するつもりが調査許可書にはAの近くのBの遺跡の発掘許可書だったことと
      発掘の際にに出た責任は全て彼女が負うという契約書が織り込まれたこと、
      そしてその発掘許可書を友人(と思っていた相手)が出したと言ったため、確認しなかったが原因だったのですが
      経歴とかスキルに上手く取り込めずここで書きましたorz

      「古麗なる風格」が低確率で上位階級の人間への不快感やペナルティが悪化することがあるのは
      彼女の礼儀作法などが古い時代のものため場合によってはその場にそぐわなかったり、変な勘繰りを疑われたり
      単純に古臭いものと馬鹿にされる可能性があるためです。

      また記憶喪失が回復したら以下のスキルが解禁すると想定しています

>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
          彼女の一族が代々受け継いでいた古の魔法、それを修めている。
 →「ディンの炎」:彼女が憶えていた古代魔法の一つ。
            拳大の火球を一つ手元に作り、相手に向けて放つ。
            この火球は10m程進んだら自動で爆発するが、弾道や爆破をある程度任意に操作することが出来る。
 →「ネールの愛」:彼女が憶えていた古代魔法の一つ。
            自身を中心に斥力場を作り、飛び道具や相手を吹き飛ばす。
            この効果は数秒で切れるが、発動に必要な詠唱が極めて少なく、
            熟練者であれば無詠唱に等しい速度で発動が可能である。
            かつての古の魔術師達が魔人種が持つ「月衣」を魔術的に再現しようと開発した魔術の一つ。
 →「フロルの風」:彼女が憶えていた古代魔法の一つ。
            魔術的なマーカーを目視などで瞬時に設置し、その地点へ転移する。
            ただし、この転移で移動出来るのは自身一人だけでこのマーカーを設置出来るのは自身の周囲数m以内である。
            また、強い魔力が放出された際このマーカーが破損して転移出来なくなる。
            かつての古の魔術師達はこの魔術を使い、風の様に素早く移動していたことから風の名が付いた魔術。

2162尋常な名無しさん:2021/06/23(水) 21:32:42 ID:9dHG7Sw2
NAME:「蟲虫王のハッサム」(ポケットモンスター)
属性:森
クラス:「蟲虫王」 サブクラス「モンスター」
種族:モンスター

・経歴:
人が入り難い深い森に群れで生息している。
ハッサムにまで成長する個体は少なく、それだけに成長しきった個体は群れを引き連れ、導く役を担うことが多い。
その赤き鎧のような姿は騎士のようであり、進化前の個体に教導する個体も見られる。
森の中を高速で移動し、敵対者を打つ、昆虫の騎士。
───────────────────────────ここまでが通常のハッサム─────────────────────────────
この個体はハッサムの例に漏れず、統率者である。
しかしそこに一切の情は存在しない、群れを使い潰し、相手を攻める戦術家である。
神の手と呼ばれる存在の拠点であるヤマツカミに喰われた繭、その腐乱ガスの漂う口腔で成長した個体である。
天然の蟲毒であるヤマツカミの体内で成長し、神の手で拾われ、背の森に存在するモンスターの蟲毒を生き残り、長となった。
突然変異たる高速移動能力、生来の環境にて培われた冷酷な精神を併せ持った殺し、喰らい、貪りつくす蟲虫の王である。

          

【称号スキル】
>「蟲虫王」:虫モンスターを率いる王であると同時に生態系の頂点に立つ怪物。
>「歴戦個体」:純粋に歴戦の末に強くなった個体。種族の常識を外れた知能と生物強度を持つ。


【所持スキル】
>「バレットパンチ」:一切の無駄なく放たれた拳は正しく弾丸のような速度で相手に襲い掛かる。
>「つばめがえし」:己の一撃を回避した相手の退路にすかさず放たれる二の太刀。
          それは鳥類が旋回するかのごとくなだらかに違和感を感じさせない殺し手。
>「つるぎのまい」:己が放つ一発一発の拳を強化し、さながら鋼の如く強化する。
          この存在が放つ一発で人間は死ぬ。
>「メタルクロー」:両腕のハサミを使った近接戦闘。鋼鉄で出来た爪は肉を抉り骨を削る。
          →「むしくい」:ハサミを僅かに揺らすことでまるでむしくいにあったが如く傷を付ける。
>「れんぞくぎり」:右の攻撃を防がれたら左で攻撃する。それを繰り返せば目にも止まらない連続の斬撃と化す。
>「こうそくいどう」:その羽ばたきは目にも映らぬ高速移動を生む。
           →「かげぶんしん」:羽ばたきに緩急と体の一部のみを動かすことでまるで分身したかのような錯覚を生む。
           →「グレイズ」:人外の察知能力と卓越した飛行能力により射撃、遠距離攻撃を紙一重にて回避する。
>「群体号令」:自身の群れに所属する生物に対して指示を行う。
        →「収奪指令」:食料及び資材を収奪し巣に持ち帰る。
        →「殺戮指令」:群れの生命に殺戮を命じる。
>「毒耐性」:その身体は腐乱ガスの中で生存していたことで毒や病気類に極めて高い耐久性を持っている、滅多なことでは調子を崩すことはない。
>「超タフネス」:丸一日飛び続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
         戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
>「飛行」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。
      →「とんぼがえり」:攻撃時に味方と入れ替わる。これは自身の群れの生物がいる場合、その生物を対象に行う。
>「迎撃態勢:蟲毒」:常に戦いに備える、
           戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
           その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
           奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
           生まれ育った蟲毒に安息などなかったのだから。
>「戦闘続行:虫」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
          蟲は痛みを感じることは無い、ただ目的を無機質にこなすのみ。


【特徴スキル】
>「蟲毒生存個体」:無数のモンスターを強制的に殺し合わせる環境で生き残ってきた存在。
          殺戮を重ね続けたことで一切の情を失った。
          もはや己の命が危険にさらされようと動揺することは無い。
>「テクニシャン」:人外に似合わない高度な技術を持っている。
          ダメージがあまりない技ですら命を奪える、殺しの技術を備えている。
>「ライトメタル」:その身は硬い外骨格に覆われているが、軽い為問題なく空を飛行することが可能。
>「むしのしらせ」:体力が一定以下になった時、特定の攻撃の威力が上昇する。対象はバレットパンチとメタルクロー。
          大地の震動や空気の湿り気、それらによって素早く位置を把握する。
>「比翼発達個体」:その身に生えた羽はハッサムという種族において異常なほどに長い。
          故にその羽ばたきは通常種よりも遥かに速く移動させる。

2163尋常な名無しさん:2021/06/24(木) 22:07:14 ID:BUCOxKyI
NAME:「虎杖悠仁」(呪術廻戦)
属性:風、炎
クラス:「超人兵士」 サブクラス「格闘士」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:嘗ては桜皇の平凡な農民だったが大体原作通りの流れで古き妖魔である両面宿儺の指を喰らい、
     憑依される。その危険性から偉い人たちに処刑されそうになるが、五条悟の口利きで力を制御するため
     戦神館に通うことになる。そして友との死別や宿敵との戦い、超親友の出奔など数々の試練を越え卒業し、
     現在は恩師の右腕として活躍している。

╋<装備>╋
「屠坐魔」:五条悟より賜った良質な短刀。

【称号スキル】
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「超人兵士」:桜皇における高等軍人教育を受けた存在、<戟法>及び<楯法>を習得し、初めてそれを名乗ることが出来る。
>「宿儺の器」:古代のニンジャの名を持つ妖魔、そのソウルに憑依されており、同時にその力を抑え込んでいる。

【所持スキル】
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
       魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「遁法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
       己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「桜皇式格闘術」:戦神館にて学んだ数多の格闘術を納めている。
       →「卍蹴り」:身体の力を抜き、滑らかに姿勢を低くし、力の流れを殺さず旋らせ繰り出す蹴り。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。黒き閃光を放ったこともある。
>「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
       相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「タフネス」:先天的な超人的な体力を備え、集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「毒耐性」:不明な原因により、その身体はあらゆる毒に極めて高い耐久性を持っている、
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「弱者の足掻き」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
            圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける、
            【修羅道】と同等補正を得る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「鬼神の如く」:凪いだ心、研ぎ澄まされた技、鍛え抜かれた肉体。
           心根は正反対とはいえ、その有り様はかの忌まわしきニンジャをも想起させる。

╋両面宿儺に肉体の主導権を明け渡した際に行使されるエフェクト╋
【サラマンダー(炎と氷、熱と冷気、それらを操るカテゴリー)】
       →「開(フーガ)」:高熱の炎を手から放つ。
【ハヌマーン(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)】
       →「解」:高速かつ不可視の風による斬撃。
       →「捌」:やや低威力の解をマシンガンのように放つ。
【オルクス(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)】
       →「伏魔御厨子」:半径200メートルに及ぶ開かれた領域。範囲内のマナを掌握することで、
                  敵のマナ操作を妨害すると同時に解や捌を文字通り零距離から発生させることが能う。

【特徴スキル】
>「不撓不屈」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。
          生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「人誑し」:彼には人に好かれる才能というか空気がある。
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
       それは毒や病気すらろくに効かない。

【称号】
>「ただ狩る者」:敵を屠るのは、ただ敵だからだ。相容れぬ邪悪を無慈悲に殺し続ける。

2164尋常な名無しさん:2021/06/25(金) 22:32:15 ID:fGhQ2BTc
NAME:「派出須 逸人」(保健室の死神) 化身化時:リベル・レギス(デモンベイン)
属性:闇・冥・氷
クラス:「医者」 サブクラス「アークウィザード」
種族:魔人

╋<装備>╋
「移動式診察室」:診察および治療に必要な道具をリアカーに積み込み、どこでも診察や治療ができるようにした物。
         ただよく警邏をしている見回りの兵士たちの詰め所でよくみられる。最近、黒酢も始めました。
「白衣」:消毒液の臭いが染み付いたぱっと見普通の白衣。義理の姉が作ってくれた特別品であり、そこそこの防御力を有す。
     内部にそれなりの収納スペースがあり、簡単な応急キットが常備されている。

【称号スキル】
>「医者」:医療に関する知識と技術を修めた者の称号。
>「アークウィザード」:魔法使いにおいて一定の領域及び高位魔法を取得したものの称号。
            聖練においては取得した魔法の章レベルにおいてその魔法の使いの力量が格付けされる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
        単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
        その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。

【所持スキル】
>「我、魔王の力を引き継ぎ勇を為す者也」:かつて魔王と呼ばれた者を父とし、その子として相応しい力を引き継いだ。
                     だがだからと言って己もまた魔王になる必要などどこにもない。
                     己はこの力を振るい、大切だと思った存在達を守りたいと誓ったのだ。
                     例えそれが、かつて父を滅ぼした勇者のような行動であったとしても。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。嘗ての王であり魔王の子としての嗜み。
>「操霊術」N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが
               その分 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「ン・カイの闇」:補足した相手を追い続ける複数同時発射が可能な闇属性の魔力球弾。
                 闇の精霊でもなければ小精霊程度ならば楽に呑み込み消滅させる。
                 これに耐えれたとしても、少しでもダメージが通れば闇属性の侵食により目眩などのデバフを付与される。
       →「黄金の剣」:高出力を集束し、高密度の魔力剣を作りだす魔法。
       →「天狼星の弓」:黄金の剣の亜種である弓を作りだし、矢として黄金の剣を番える番え、打ち出す魔法。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
         周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
         刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、
         その吐息は白く、白銀へと染めていく。
       →「氷界の覇者」:父より受け継ぎし己が意思と魔力で周囲の魔力を氷属性に染め上げ支配する戦闘領域構築技術。
                登らぬ太陽が無いように、太陽が沈まぬ事もない。霊帝の血ある限り太陽無き帝国は再び蘇る。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「魔力撃」:洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
        それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
         カグヤ
       →「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
             あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
             卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
             ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
>「静寂の化身」:闇の如き闇黒と鮮血の如き深紅の姿を持つ冷血なる無の静寂を象ったかのような化身。
         通常はその翼によって姿の大半は覆い隠され、防御力に秀でた形態をしている。
         本気の戦闘状態に入った時、その翼は広げられ高い機動力とその戦闘力を発揮する。
         戦闘状態ならば翼による滑空が可能となり、可動させることで盾としても使える。
       →「ハイパーボリア・ゼロドライブ」:氷属性を纏った手刀による極低温の刃で敵を氷結粉砕させる必殺奥義。
                         父のように周囲を凍りつかせる事はできなくとも、触れた相手を凍らせる事はできる。
                         咲き誇れ、悪の血を吸い、大輪を咲かせる氷の華よ。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
      この先を通りたければ我を倒せ。
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:慈愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が犠牲になろうとも伸ばし続ける本当の愛。

【特徴スキル】
>「凶相面」:初対面の常識的感性を持つ人間からの印象が劇的に悪化する。
  セカンドオリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
         本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
         生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼だ。
       ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。

【称号】
>「ハデス先生」:別名ホラー先生などと彼の顔に驚かなくなった知人たちから呼ばれる愛称でもある称号。
>「詰め所の常連」:兵士たちの詰め所で良く見かけられる事からついた称号。
          毎度毎度ご厄介になる兵士の方々や、迎えに来てくれる義姉もお世話になっています。
>「大精霊討伐者」:魔王領にて神に等しき大精霊を討伐した者の一人である称号。


・経歴:かつて八魔将を率いた魔王、ゾーマの実の息子である男性。
彼を懐妊していた実母が別の場所へ僅かな護衛と共に映って居た為、とある雷の勇者から逃れ生まれる事が出来た。
第二のゾーマというに相応しい才能を持つ彼は、父とは真逆の人を助けるために日々奔走している。

2165尋常な名無しさん:2021/06/26(土) 23:08:53 ID:/YqpjXBg
NAME:「朧」(原作:スプリガン)
属性:森・地
クラス:「氣法師」 サブクラス「整体師」
種族:純人種

奏護の山岳地帯との境目の村で生まれ口減らしに奴隷として売られた幼少期。
高天の仙人に小間使いとして買われる。
変わり者の仙人に小間使いとして使われるも、主の修行を盗み見て見様見真似で真似ているうち
やがて戯れに(殺人的な)修練をつけられるように。続けていくうちに関係は奴隷から弟子へ変わっていく。
強く、美しく、人間嫌いな割に自分を助けてくれた師にやがて恋をする。あるいは拾い上げられた時にはもう恋に落ちていたのかもしれない。
心のまま告白するも「自分より背の低い男に興味はないと断られる」と言われ修行の量を増やされた。
数年後背丈を追い越し再び告白するも「私から一本取れもしないうちは浮ついた話をするな」とにべもなく断られ手合わせでぼこぼこにされた。
そのうち3本に一本を取れるようになると「人生経験の足りない落ち着きのないガキが生意気な」と王国あたりで放り出された。
世間の荒波にもまれながら数年かけて高天に帰還したことに驚かれ、もうどこへでも行けと言われた。
それでも変わらぬ思いを告白すると「自分より寿命の短い奴と恋人になるなどありえない」と断られた。
そのため現在は師より強くなることと、仙人になる為に使える霊穴を探すために、整体術などで路銀を稼ぎながら旅をしている。

【装備】
「霊樹の紙衣」年月を経た霊樹の繊維をほぐし糸として布を織り服とした一品。非常に軽くそれでいて破れにくい。
       生命力を通しやすく森属性に適合する。特殊な染料で染められ燃えずらい。

【称号スキル】
>「氣法師」:仙人への階を上る者。鍛錬により人を超えることを目指す者をいう。スキル「気功法」を習得する。
>「整体師」:人体の骨格の歪み筋肉などのコリをほぐし身体を整える技を修めたものの証。スキル「整体術」「薬学知識」を習得する。
>「野狩人」N/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「気功法」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸。
       仙人と呼ばれる存在が操る技術であり、肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
      →「生命帰還」森属性のオドを通して自身の肉体を掌握し、自律機能の操作すら可能とする技。
             爪先一本、髪の毛先一本、心臓の鼓動、血液の収縮、発汗、肺の膨張収縮、
             それら全てを自己意識と共に制御、認識しながら動かすことが出来る。【全駆動把握】
      →「錬気法」:特殊な呼吸法で空気中のマナを吸い込んで、
               同時に血流のコントロールや肉体を活性化させる技能。
      →「軽氣功」:重心の移動や体捌きと地属性の操作により肉体を本来の体重よりも軽く扱える。
              それは一片の羽のように小枝の先すら足場にすること。【水月歩法】
      →「硬氣功」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
               鍛え上げたそれは肌で銃弾すら受け止める。【金剛体】
      →「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
      →「浸透撃」:拳ではなく掌を主とし、その衝撃は体内深くへ浸透する。
           →「氣法」:森属性を帯びた掌底を打ち込むことで人体内部に影響を与える。
                 一時的な硬直、筋肉の弛緩、臓器不全などを任意で引き起こす。
      →「霊撃」:気功術の応用、自身の肉体や道具を媒体に攻性魔力を叩き込み、相手を粉砕する一撃を放つ。
                霊体、精人、気体などにも損傷を与えることが出来る。
      →「聴勁」:貴方は対峙する手と肌と武器から相手の状態を察知する、戦闘行動における予測成功度が上昇する。
             相手の精神状態すら感じ取り動きの機先を制する。
      →「整体術」:筋肉のコリや骨格の歪みを矯正し身体を整える治療技術。気功法を応用することで高効率の治療を可能とする。

2166尋常な名無しさん:2021/06/26(土) 23:10:10 ID:/YqpjXBg

>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「幻朧歩法」:気配を消し、独特の歩法により対象との間合いを外して虚を突き、実体をつかませない動き。
           視界に収めていた姿が掻き消えるように見える。朧の名の由縁でもある。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「人体理解」N/5:人体の骨格、筋肉、神経から血管に至るまで知識経験両面から深い理解を得た証。
           肉体を治すことも壊すことも、どちらにも精通している。
>「薬学知識」N/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。整体術の一環として学んだ知識。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力を叩き込む技法。
         洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。毒すらろくに効かない。
         練り上げられた肉体は鋼のごとく強靭。
>「超タフネス」:己の半生を修練に捧げたことで身についた戦いながらでも体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
         揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「軽身功」:貴方は身軽に空を舞い、地を駆け、山を越える。
         それは魔術や闘気による補助ではなく、純粋な身体能力によるものである。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
           その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                 奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「戦闘続行:泰然自若」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く揺るがぬ精神性の証。
>「手加減」:彼は人を殺めない程度に力を制御できる。
        有望と認めた相手は敵であろうと殺さない、さらなる修練の糧とするために。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と幾多の強敵との戦いが造り上げた観察能力。
            「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ愛です。

【特徴スキル】
>「一途な恋」:心に決めた片思いの相手がいる。他の異性に目移りしない。あきらめずに努力を続ける。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「内力轟壮」:貴方は勁の技法を知り、激しい肉体改造とも言える修錬を積んできた。
          常人よりも生命力が増大しており、肉体能力が高くなっている。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「インデュア」:気功法の修錬及び激しい肉体鍛錬により毒や環境変化による異常障害を緩和する。
          モンクと呼ばれる修行者が身に付ける鍛錬法の肉体制御。

【称号】
「仙人の弟子」:高天の仙人から教えを受けた者の称号。
「流れの整体師」:身体の歪みやコリをほぐす優れた技の持ち主である称号。

補足
>>2154の装備と経歴とスキルの変更
原作に朧がなぜ仙人を目指すかの理由が描写されていなかったため
長命種に恋をしたから仙人になって寿命を延ばそうというわかりやすい理由を搭載しました。
師匠のイメージはFGOの虞美人
整体術は師の身体のコリをほぐすために覚えたもの。

AAが無いことが判明したので供養

2167尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 04:34:20 ID:sXWWpYo.
>>2166
AA作ってみた
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1638-1639
作り方の動画は>>2156にあるので沼においでよ(誘う手)

知ってたり好きなキャラはAA作れるけど、ぶん回せるほど大量に作るのは難しいからなあ

2168尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 11:32:39 ID:WYGwH.Ns
>>2167
すごい!!
いやほんとすごい!
ありがとうございます!!

2169尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 19:58:56 ID:WYGwH.Ns
やってみようと手を出してみたものの
パレット素のままだと難しくない?
どっかでパレット配布とかないかな

2170尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 20:03:43 ID:N7xXPZxs
顔入れたらデフォルトで入ってる奴で最初は十分じゃないかな?

2171尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 20:59:29 ID:nloJSj4M
探してみたらこんな記事はあった
ttp://aatool.blog.fc2.com/blog-entry-82.html

2172尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 21:07:41 ID:nloJSj4M
あとスレ自体は中級者向けなんだけど
ヒロイン板(新)の「みっちゃんとAAのお話をして欲しいかしら7」の889に公開されてるのを発見

2173尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 21:56:22 ID:kBhqPDGY
さぁかすさんと言う、綺麗なAAを作る人が居るんだけど、
その人がここでパレット、AAListを公開してるので、参考にしてみるといいかもしれない
ttps://twitter.com/circus_r2/status/1365568803405320194?s=20

2174尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 21:57:44 ID:nloJSj4M
あ、ヒロイン板で公開されてるやつはこれですな

2175尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 22:38:13 ID:WYGwH.Ns
作ってみた
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1642
朧(後ろ姿)

2176尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 22:42:35 ID:nloJSj4M
製作乙です

2177尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 22:44:52 ID:kBhqPDGY
髪の毛に線を入れないと、背中だと分かりにくいと思います。
それと、出来るだけ線は揃えた方が見栄えがいいです。

2178尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 22:48:04 ID:nloJSj4M
元絵が影になってるとかで髪と背中の色が一体化してる場合は
線で明瞭に区切るのはイヤかも知れない

そういう時は : を使うとか ; ; で半角スペースを入れるとかでトーンを変えて
何となく分かるくらいにするという手も

2179尋常な名無しさん:2021/06/27(日) 23:39:00 ID:WYGwH.Ns
>>2175
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1645
修正してみた

2180尋常な名無しさん:2021/06/29(火) 17:40:27 ID:Z0Jht8dU
>>2179
良くなったと思います。他も見てみたい

2181尋常な名無しさん:2021/06/29(火) 23:45:04 ID:4pODagl2
NAME:「エレオノーレ・フォン・ヴィッテンブルグ」(Dies irae)
属性:炎
クラス:「魔操砲兵」 サブクラス「魔導工兵」
種族:純人種

・経歴:ユニオン連合、ローエングラム公国の軍属として所属する女性。
     代々騎士を輩出してきた名門貴族の家柄であるヴィッテンブルグ家に生まれ、本人も厳格な教育の元で少女時代を過ごす。
     成長すると家の仕来りに従い、士官学校へと入り優秀な成績を収めて卒業し、任官し様々な戦場と様々な役職を経験する。
     そうして順調に出世したもののある戦場にて自身の不覚によってビーストマンに一時捕えられるものの、持っていた特殊火薬と火の魔術で脱出し、
     その身一つで味方陣地に帰還、酷い火傷を代償としたが本人は一時の療養のあと軍務に復帰した。
     そして今も変わらずに前線に出撃し、ローエングラム公国の敵を撃退し続けている。

╋<装備>╋
「極大火砲(デア・フライシュッツェ)」:エレオノーレ専用に調整された魔具。環境情報を収集する魔具と、
                       マナによって砲弾が形成される巨砲の魔道具によるセット運用で使われている魔具
                       砲は周囲の膨大な量のマナを吸収出来るように作られ、そのマナを魔術に利用するための補佐の為に術式が組み込まれており、
                       それによって術者が膨大な量のマナの制御をしやすいように作られ、さらに増幅用に精霊石も取り付けられている。
                       普段は専用のマギスフィアに収納されている。
「特性騎士剣」:非常に頑強に作られ、魔力が通しやすく溶けにくく作られた騎士剣。

【称号スキル】
>「魔操砲兵」:魔法を用いて、敵陣地及び敵兵を掃討する戦場の神と呼ばれる砲兵相当の仕事を単体で熟す故に付いた称号。
          何処にどうやって着弾させるかの計算、魔法のコントロールなどの技術などを習得し熟達した者。
>「魔導工兵」:魔法を軍事工学的な観点で重視し、軍事工学に役に立つ魔法を習得し研鑽するする者達の総称。
          戦場における陣地構築などの技術を収め、兵器運用における属性値の影響、そのコントロールに熟知している
>「火薬調合師」:爆発や爆熱する物質など利用価値のある爆発物を調合する事に優れたる者の称号。
           一歩も違えれば自身も火傷を追う可能性があり、そうならない様に必要な技能や知識を習得している。
>「歴戦指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「野狩人(軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。騎士としての嗜み。
>「軍事知識」:軍事に関する幅広い知識とそれに関わる技術を習得している。
       →「弾道計算」:あらゆる環境下の状況を収集し、そこから弾道を計算し最適な弾着経路を導き出せる。
                 複雑に絡み合う要素を計算に入れ答えを導き出す砲兵たるものの努力の結晶。
       →「汚染術」:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
       →「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。
       →「統制攻撃」:部下を巧みに統制する事により、一糸乱れぬ攻撃を可能としている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「焔色魔導」:燃焼対象物を利用して炎の属性を変える高等魔術。
                 各属性の媒体を燃やすことで燃やした炎が媒体の属性を帯びさせる。
                 ベースは炎の魔術だが、高等化することで炎単独では成し得ない汎用性を得ている。
                 炎色反応が炎の色を変えるように、この魔術は炎の属性を様々に変化させる
>「騎士の剣技」:魔砲、魔術がメインであっても剣を磨く事を怠った事はなく、剣の扱い方についても熟達している。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。

2182尋常な名無しさん:2021/06/29(火) 23:45:44 ID:4pODagl2
>「狩猟の魔王(ザミエル)」:彼女が扱う中で非常に熟達し、最も得意としている魔法。
                  効果はシンプルに火炎を発生させ、それを操る炎の魔法。
                  彼女の場合、周辺のマナを自身の属性に染め上げそれを利用し”自在に”に炎を操る。
                  汚染術を基盤に属性環境を支配し、対象を自由自在に燃焼させる制御に特化させた設計魔術
       →「魔砲弾生成」:極大火砲に吸収され圧縮された膨大な量のマナを自身の属性に染め上げ、炎属性の砲弾を火砲に搭載された補助術式の補佐を受けて、
                  魔術によって形作り上げる。そして極大火砲内に設置している精霊石によって魔力を増幅させ
                  それによって強力な威力を持つ魔砲弾を作成し、砲撃する。
       →「焦熱世界・激痛の剣」:極大火砲の膨大なマナ操作を利用し、爆圧を残しつつも燃え広がる爆炎を形成する魔砲弾。
                       炎属性により燃え続ける爆炎は燃料気化爆弾に似た性質を持ち、衝撃波と炎を持って広範囲を消し飛ばす。
                       広範囲を焼却するため対軍性能に優れ、爆圧を残す為、衝撃波によって機械など燃えにくい存在を破壊可能としている。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「赤騎士(ルベド)の血統」:炎を自在に操り、あらゆる物を燃やすことで国に尽くし、そしてこれからも尽くすために積み上げられた血統。
                 その家に生まれ育て上げられたが故に炎に対し高い親和性を持ち、生まれつき炎のマナに著しく適応しており、
                 辺りの炎のマナを吸収操作も可能となる。反動で彼女の周りは熱い。
>「不屈の克己心」:己が欲望や邪念を制し、甘えることなく己が忠義を貫く強い意思を持っている。
             生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「忠臣」:貴方はローエングラム公国という国に多大なる忠誠を誓っている、
       どのような時でさえ貴方の忠義は決して消えはしないだろう。
>「火傷」:その体の各所には火傷が残っており、特に顔にある火傷によって初対面の相手の心証を悪くすることがある。

【称号】
>「赤騎士(ルベド)」:ヴィッテンブルグ家に代々引き継がれてきた異名、今は彼女が襲名している。

2183尋常な名無しさん:2021/06/30(水) 22:05:16 ID:DZe3LqvY
こんばんわ、フライフェイス。アドバイスという名のお節介を少々。
火薬調合をしているようですが科学由来の爆発はマナを散らすので魔術の使用には向きません。
火薬調合より魔法触媒調合師(炎)とかに変えたほう誤解されにくくていいかもしれません。

2184尋常な名無しさん:2021/06/30(水) 22:58:08 ID:0u.wt4lg
>>2183さんのアドバイス受けての>>2181-2182の更新

NAME:「エレオノーレ・フォン・ヴィッテンブルグ」(Dies irae)
属性:炎
クラス:「魔操砲兵」 サブクラス「魔導工兵」
種族:純人種

・経歴:ユニオン連合、ローエングラム公国の軍属として所属する女性。
     代々騎士を輩出してきた名門貴族の家柄であるヴィッテンブルグ家に生まれ、本人も厳格な教育の元で少女時代を過ごす。
     成長すると家の仕来りに従い、士官学校へと入り優秀な成績を収めて卒業し、任官し様々な戦場と様々な役職を経験する。
     そうして順調に出世したもののある戦場にて自身の不覚によってビーストマンに一時捕えられるものの、持っていた特殊火薬と火の魔術で脱出し、
     その身一つで味方陣地に帰還、酷い火傷を代償としたが本人は一時の療養のあと軍務に復帰した。
     そして今も変わらずに前線に出撃し、ローエングラム公国の敵を撃退し続けている。

╋<装備>╋
「極大火砲(デア・フライシュッツェ)」:エレオノーレ専用に調整された魔具。環境情報を収集する魔具と、
                       マナによって砲弾が形成される巨砲の魔道具によるセット運用で使われている魔具
                       砲は周囲の膨大な量のマナを吸収出来るように作られ、そのマナを魔術に利用するための補佐の為に術式が組み込まれており、
                       それによって術者が膨大な量のマナの制御をしやすいように作られ、さらに増幅用に精霊石も取り付けられている。
                       普段は専用のマギスフィアに収納されている。
「特性騎士剣」:非常に頑強に作られ、魔力が通しやすく溶けにくく作られた騎士剣。

【称号スキル】
>「魔操砲兵」:魔法を用いて、敵陣地及び敵兵を掃討する戦場の神と呼ばれる砲兵相当の仕事を単体で熟す故に付いた称号。
          何処にどうやって着弾させるかの計算、魔法のコントロールなどの技術などを習得し熟達した者。
>「魔導工兵」:魔法を軍事工学的な観点で重視し、軍事工学に役に立つ魔法を習得し研鑽するする者達の総称。
          戦場における陣地構築などの技術を収め、兵器運用における属性値の影響、そのコントロールに熟知している
>「火炎調精師」:魔術的火薬による爆発や爆熱するなど利用価値のある秘薬や火の媒体を調合する事に優れたる者の称号。
           一歩も違えれば自身も火傷を追う可能性があり、そうならない様に必要な技能や知識を習得している。
>「歴戦指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「野狩人(軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。騎士としての嗜み。
>「軍事知識」:軍事に関する幅広い知識とそれに関わる技術を習得している。
       →「弾道計算」:あらゆる環境下の状況を収集し、そこから弾道を計算し最適な弾着経路を導き出せる。
                 複雑に絡み合う要素を計算に入れ答えを導き出す砲兵たるものの努力の結晶。
       →「汚染術」:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
       →「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。
       →「統制攻撃」:部下を巧みに統制する事により、一糸乱れぬ攻撃を可能としている。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「焔色魔導」:燃焼対象物を利用して炎の属性を変える高等魔術。
                 各属性の媒体を燃やすことで燃やした炎が媒体の属性を帯びさせる。
                 ベースは炎の魔術だが、高等化することで炎単独では成し得ない汎用性を得ている。
                 炎色反応が炎の色を変えるように、この魔術は炎の属性を様々に変化させる
>「騎士の剣技」:魔砲、魔術がメインであっても剣を磨く事を怠った事はなく、剣の扱い方についても熟達している。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。

2185尋常な名無しさん:2021/06/30(水) 22:58:39 ID:0u.wt4lg
>「狩猟の魔王(ザミエル)」:彼女が扱う中で非常に熟達し、最も得意としている魔法。
                  効果はシンプルに火炎を発生させ、それを操る炎の魔法。
                  彼女の場合、周辺のマナを自身の属性に染め上げそれを利用し”自在に”に炎を操る。
                  汚染術を基盤に属性環境を支配し、対象を自由自在に燃焼させる制御に特化させた設計魔術
       →「魔砲弾生成」:極大火砲に吸収され圧縮された膨大な量のマナを自身の属性に染め上げ、炎属性の砲弾を火砲に搭載された補助術式の補佐を受けて、
                  魔術によって形作り上げる。そして極大火砲内に設置している精霊石によって魔力を増幅させ
                  それによって強力な威力を持つ魔砲弾を作成し、砲撃する。
       →「焦熱世界・激痛の剣」:極大火砲の膨大なマナ操作を利用し、爆圧を残しつつも燃え広がる爆炎を形成する魔砲弾。
                       炎属性により燃え続ける爆炎は燃料気化爆弾に似た性質を持ち、衝撃波と炎を持って広範囲を消し飛ばす。
                       広範囲を焼却するため対軍性能に優れ、爆圧を残す為、衝撃波によって機械など燃えにくい存在を破壊可能としている。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「赤騎士(ルベド)の血統」:炎を自在に操り、あらゆる物を燃やすことで国に尽くし、そしてこれからも尽くすために積み上げられた血統。
                 その家に生まれ育て上げられたが故に炎に対し高い親和性を持ち、生まれつき炎のマナに著しく適応しており、
                 辺りの炎のマナを吸収操作も可能となる。反動で彼女の周りは熱い。
>「不屈の克己心」:己が欲望や邪念を制し、甘えることなく己が忠義を貫く強い意思を持っている。
             生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
             故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「忠臣」:貴方はローエングラム公国という国に多大なる忠誠を誓っている、
       どのような時でさえ貴方の忠義は決して消えはしないだろう。
>「火傷」:その体の各所には火傷が残っており、特に顔にある火傷によって初対面の相手の心証を悪くすることがある。

【称号】
>「赤騎士(ルベド)」:ヴィッテンブルグ家に代々引き継がれてきた異名、今は彼女が襲名している。

2186尋常な名無しさん:2021/07/01(木) 02:35:44 ID:fmniys2U
ぼうれい剣士=サンのAAです。戦闘の足しにでもドーゾ―
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1606755095/722-726

2187尋常な名無しさん:2021/07/01(木) 23:07:38 ID:4GIwCDAw
>>2180
作ってみました
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1650

2188尋常な名無しさん:2021/07/02(金) 00:40:06 ID:wgwpXgjg
個人的にはいいと思った。ちゃんとトーン分けしてあるし
目立った方がいい左腕という部位の向きや掌底の動作ともあってるし

あとはとにかく「上手いと思う他の人のAAを見ながら」数を打つのが
やっぱり上達するコツだと思う
……自分一人の癖で打つとほんとに年単位で長く打ってもそのままな事があるので

と言っても動作が上手いのと華美なドレスとかの字の当て方が上手いのは違うので
参照元を挙げると……

レイ・クウゴ(ライブ・ア・ライブ)とかここで増やされたのもあって
女性だけど体を動かしてる中国服っぽい見た目でAA枚数がある程度ある
他にもそういうキャラが思い当ったら見てみるといいかも

2189尋常な名無しさん:2021/07/02(金) 00:58:12 ID:OPInI4nQ
>>2188
ありがとうございます
参考にします
ちなみにレイ・クウゴ(ライブ・ア・ライブ)のAAはどこで見られますか?

2190尋常な名無しさん:2021/07/02(金) 01:01:21 ID:mSSHpINg
AA作成はホンマ趣味の領域だから難しいよね
どこまで凝るのか、先駆者を参考にするのか、丸みの加減、エロさ、動き、線の少なさ、線を繋ぐのかつながないのか?
最近見た着物胴着系だと禪院直哉(呪術廻戦)のものとかかっこよかったと感じた

2191尋常な名無しさん:2021/07/02(金) 01:22:18 ID:wgwpXgjg
下記のまとめサイトなどで見られます
AAMZ Viewer - Yaruyomi
ttps://aa.yaruyomi.com/
AAhub - スマホ対応のAAビューアー
ttps://aahub.org/

ここでは
2ch
A・0・記号
といった左の中から、ら行→ら→ライブ・ア・ライブ
をクリックするとライブ・ア・ライブのAA一覧があって、その中から見られると思います

注意点として、このサイトなどまとめサイトによっては
ゾイドという作品が「ZOIDS」ではなく「ゾイド」だったり作品表記が原作の正規表現ではないケースがあります
自分の思い当たった作品やキャラの名前を正規表現でフィルター検索して「ない?」と思ったら
日本語で探す等の手もあります

逆にアイドルマスターとかは正規表現(THE IDOLM@STER)でシリーズにまとまっているし
FGOのキャラクターなどはT→TYPE-MOON作品→Fateから探すことになります

2192尋常な名無しさん:2021/07/02(金) 02:02:44 ID:OPInI4nQ
>>2191
ありがとうございます!
早速見てみます

2193尋常な名無しさん:2021/07/03(土) 01:29:05 ID:702xH7sI
ぼうれい剣士=サンのAAです。戦闘の足しにでもドーゾ
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1606755095/733-735

2194尋常な名無しさん:2021/07/03(土) 01:33:29 ID:99Ft/T66
乙です
ぼうれい剣士=サンの戦闘たのしみ

2195尋常な名無しさん:2021/07/04(日) 07:59:50 ID:jPLjer9A
乙ー

2196尋常な名無しさん:2021/07/07(水) 22:40:01 ID:CSGn.kLs
NAME:「禅院直哉」(原作)呪術廻戦
属性:森
クラス:「超人兵士」 サブクラス「クイックシルバー」
種族:純人種(桜皇人)


╋<装備>╋
「火鼠衣」:桜皇における最高級の衣。
      特上の絹に数か月特別な塗料に漬け込み、更に数か月属性固定作業を行って完成される。
      それはまるで羽毛のように軽く、されど生半可な刃や魔法を通さない逸品である。
      洗い物とか楽やで。
「吉光」:彼が袖に仕込んでいる鎧通し。
     名刀であり、彼が拳で罅を入れた部位、もしくは傷つかない装甲に突き刺すための刃。
「春画本コレクション」:古今東西あらゆる土地の春画を買いあさっている。
            いつもは清純派が好きやけど…今日は褐色娘にいじめられたい気分や!

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「呪術師」:地脈を巡らせ、マナストリームから人によるオドの放射などなど、”呪”と呼ばれる技術を操る
       桜皇における風水師に並ぶ重要技術者。
       他者を呪い、他者を祝い、地を鎮める事すらも神を敬うことすらも長ける精密魔術師でもある。
>「戦神館學園卒業生」:桜皇において最高学府と名高い戦神館の卒業生である証。
            専門的に履修した分野は元より、高い知識と技術を身につけている。
>「超人兵士」:桜皇における高等軍人教育を受けた存在、<戟法>及び<楯法>を習得し、初めてそれを名乗ることが出来る。
>「ヒーロー?」:モテたいため正義の味方として他人を守ろうとする。不純な動機であるが他人のために動くのは確かである。
         たまに暴走するが。モテとる奴は全員悪党や……


【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。貴族としての嗜み。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「桜皇式格闘術」:戦神館にて学んだ数多の格闘術を納めている。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術。
       卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化を成すなど、
       己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「投射呪法」:自身の生体電位を操る固有魔法。完全に操るのは不可能であり彼は体内時間の1秒を24に分割し神経伝達を入力し動作させるという手法で限定的に操っている。
        これにより普通の人間が行うよりも遥かに速く、反射に近い速度で動作を行う事が可能である。
        しかし入力を間違える、無理な動作をすれば自身の肉体が誤作動により一秒間無防備状態になる。
        本来ならば多大なる経験と修練の積み重ねによる威より早い、肉体反射のみの動作反応であるが
        この固有魔法によって経験修練に頼らず同等の速度で動くことが可能になる。
        体内時間が加速すると同時にこの固有魔法により動作もまた加速していく。
        十分に鍛えられた肉体であったとしてもげんかいを自分の肉体が瓦解する危険性を秘めている
        そして24分割した生体電位を相手に触れる事で流し込み、肉体を誤作動させ一時停止させることも可能。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
             相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「投擲術」:物を遠くまで投げ、正確に目標へと当てる攻撃技術。
       彼は相棒たるリスを投げ飛ばす。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢・常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
         それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
         彼はしばしば熱中し、それを覚える。
         ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
        虐待ですか? いいえ、愛です。
>「悪運?」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。
       だが幸運は訪れない。尚、かっこつけると見放される。
>「吐息を読み解くもの」:生まれながらにして彼が持つ先天的観察能力。
             己の呼吸と鼓動、相手の呼吸と鼓動、それが手に取るように理解できる。
             この能力を使用することにより、必殺の一撃を防ぎ、自身の攻撃を必殺に昇華できる。
             【自身の防御及び回避行動に補正を加えると同時に攻撃のクリティカル率をアップする】
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。
         大怪我もギャグ補正で治る!
>「魂の同胞:ヨクバリス」:使役獣ヨクバリスと契約している。もっぱら投擲武器として使用しているが。

【称号】
>「クイックシルバー」:何となくカッコ良さそうな響きで付けたアベンジャーズとして活動する際のコードネーム。何故か死亡フラグが強化された気がする。
            女の子や友人をかっこつけて助けたりすると、死神さんがおいでおいでする。

・経歴:桜皇の名家一門である禅院家の嫡男である男。元々は才能と名家の生まれから驕った人物であったが親戚である規格外の男との遭遇や戦神館への入学によりそれを改める。
しかし逆に下々のエロ文化に染まり切った人間になってしまった。
オープンスケベな屑野郎であるこの男がいくらモテたいと思っていようが女子に相手されるわけもなく、無事非モテになる。
やけを起こした彼は聖錬へ自分の相棒と共に新たなエロを求めて旅立った。
そこでヒーロー活動やらをしている模様。

2197尋常な名無しさん:2021/07/07(水) 22:40:27 ID:CSGn.kLs
NAME:「呪血のヨクバリス」(原作)ポケットモンスター
属性:森
クラス:「ヨクバリス」 サブクラス「万の屍の上に立つモノ」
種族:ヨクバリス


╋<装備>╋
「各種きのみ」:様々なきのみを所持している。

【称号スキル】
>「ヨクバリス」:十分な森林があるのであれば生息可能であるため各地に広く生息する栗鼠型の生命。
         ホシガリスという小型生物より進化した種であり、頑強な肉体とそれを活かした方法で戦う。
         主食は木の実類でヨクバリスが生息する場所には逆説的に木の実が存在するということであり、
         遭難した人物がヨクバリスを探して生き残ったという話もある。
         分母が多く、育てやすく、そして頑強性に富むことから呪術師を護る肉の盾として禅院家では飼育されている。
>「万の屍の上に立つモノ」:この個体は万を超える血統や能力による選別を繰り返して生誕した特異個体である。
              より硬く、より賢く、より強く。
              そんな人間の妄念に等しい欲求によってこの個体は生み出された。
              通常種を遥かに超えた強さと知能を持ち合わせている。【6V個体】


【所持スキル】
>「ジャイロボール」:自身の重い肉体全身を転がし相手に突撃する。
           ヨクバリスの重い体重は普通の個体でさえ鋼鉄の鎧を壊す威力である。
>「じしん」:自身の体重による衝撃を、錬気法を利用して大地に浸透させる怒涛の唸り。
       建物などの建造物や、洞窟などの脆い足場を破壊することが出来る。
>「しっぺがえし」:相手の攻撃を受ける瞬間にカウンターを打ち込む。
>「のしかかり」:単純明快、全体重を乗せたボディプレスを放つ。
>「ギガインパクト」:相手の一撃を喰らった後放つ渾身の一撃。
           生命力を爆発させ放つ一撃は小兵の威力ではない。
>「はらだいこ」:いわゆるドラミング。体力を消費する動作を行うことで興奮を高め己の技の威力を上げる。
>「ほおばる」:早食い、わずか数秒あれば一瞬で食べ物を喰らうと同時に消化できる。
        それにより肉体を活性化させ防御能力を向上させる。
>「カバーリング」:範囲内の仲間への攻撃を瞬時に庇う事が出来る。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、人外のタフさとしぶとさがある。
       その頭も体も頑丈そのものだ。死ぬかと思ったわー。
>「魔抗」:魔力によるマナ干渉を防ぐ魔法耐性を持つ。
>「重心理解」:己の重い肉体を支える為の重心を理解している。
        →「ずらし受け」:体勢と重心を僅かにずらすことで相手の攻撃の威力を減少させる。
        →「軌道変更」:投擲時に重心をずらすことで投擲された軌道を変化させる。
                これが魔球、リスボールや!


【特徴スキル】
>「ほおぶくろ」:そのほおぶくろにはきのみが溜め込まれている。
>「くいしんぼう」:食欲旺盛であり、傷ついた場合は回復のため即座に食事を始める。
>「鉄の胃袋」:非常に頑強な胃や内臓器官を持つ。味の好みはあるが岩すらも喰って栄養に変えられるし、
        煙草を吸ってもむしろ身体にいい、そんな風に出来ている。歯も硬い。
>「ギャグ空間」:彼に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。
         大怪我もギャグ補正で治る!
>「会話可能」:卓越した知能により人語を解し、移植された声帯によって会話すら行う。
        

【称号】
>「直哉の装備」:直哉の装備として認知されている。なんでや。
>「ブサリス」:不細工なリス。山月記なら虎になっとるで?


・経歴:桜皇の名家一門である禅院家の嫡男である男のペット及び装備とされている個体。
その正体は呪術師の名家である禅院家の呪術師を護るための肉盾として育成されていたヨクバリスの最高傑作。
異常な知性と能力を持ち合わせたこの個体は直哉の護衛の名目として共に戦神館にて過ごした。
それによりこの個体もまた、下々のエロに染まった。
七割は新たなるエロを求めて、三割くらいは主人と認めた男への忠義のためにヨクバリスは直哉と共に外国へと旅立った。

2198尋常な名無しさん:2021/07/07(水) 22:42:21 ID:CSGn.kLs
よく森田のコラが作成されているキャラをコンビとして作成しました

2199尋常な名無しさん:2021/07/07(水) 23:14:00 ID:7eVadwaY
ここまで森田混ざると疾風迅雷やねモチーフネタ欲しくなるなぁww

2200尋常な名無しさん:2021/07/11(日) 22:23:28 ID:bhu3nLB.
ぼうれい剣士の支援AAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1606755095/751-753

2201GM ◆yRM35ttaR6:2021/07/11(日) 23:54:23 ID:0MbRR0KU
ありがとうございます!!
ふえたなあ!!

2202尋常な名無しさん:2021/07/13(火) 01:07:13 ID:zAlKs3cQ
道具・装置案【アクメビームユニット】
製作国家:魔導文明時代の各都市、預験帝国
概要:光属性の非殺傷ビームを照射する物。
    .主に捕虜の抵抗を奪い無力化と尋問時に使用して心を折り屈服させるために作られた。
    .二種類に分類され、機械銃に取り付ける銃身タイプと施設に組み込まれて運用される固定タイプがある。
    .前者は機械銃のエネルギーが続く限り運用できる事と携帯性に優れている事、警備用カメラに仕込んだり、
    .壁に埋め込んだりするなどトラップとして活用できる。
    .最近では、自律起動するタイプを製造する予定が組まれているらしい。

ランク:B

効果:識別用の色を使用されていないため、肉眼では見えず対象を絶頂させるという物。
    .ただし、露出した肌及び【金属繊維未使用または特殊なコーティングがされていない】服までしかビームが届かず、
    .鎧を身に着けていたり、対策を施した物で全身を覆っていると効果がない。

    .魔導文明時代で運用されていた頃は単純な絶頂を与える程度だったが、預験帝国で運用される歳には煉獄階層の
    .七層「<愛欲/色罪>」で収集されたデータを反映されており、かなりのパターンが構築されている。

    .下記は一例。
    .例1:男性の身で女性の絶頂を経験するorその逆のパターン。
    .例2:男性の絶頂と女性の絶頂を同時に経験する。
    .例3:絶頂のタイミングを制御し、連続or間隔を開けるなどをしている。

    .例3に関してパターンが決まっているらしいが、「たいこのたつじん なんいど:おに にぴーどうじふるこんぼ」という
    .意味不明な解説しかされておらず、理解の範疇を超えているという事にされている。

2203尋常な名無しさん:2021/07/15(木) 01:58:27 ID:rhymvIXc
道具案:ホビーギア(玩具魔具)
制作国家:王国・聖錬
概要:
元は王国が<自衛能力向上計画>の一環として開発した魔具であり、台所では名を口にしたくないアカデミーの
重鎮を中心に、魔殺商会やグレイウルフ財団といった商会が出資と同時にアドバイザーの派遣や広告を行っている。
近年ではグレイウルフ財団が聖錬北部で縁を結んだアドバイザーの発想により種類増加と南北を貫く聖錬流通網の
拡大が行われ、南聖錬の魔物被害軽減による王国北部の安定に対しても効果を期待されている。

殺駆や野騎勇等の戦闘にも応用できる競技の浸透や、機巧への抵抗感を薄める為のプラモデルブーム主導等を
始めとした<自衛能力向上計画>の中でも異質であり、若年層や戦闘職以外の本業を持つ者の戦力化・訓練で
なく遊戯による戦闘能力の向上・魔物に対する恐怖感の克服・人間への攻撃に対する抵抗感の植え付けを狙い、
目的に沿った遊戯道具としての魔具(リミッター解除で実戦に対応可)を開発・普及する計画で生まれた魔具種である。
特に有名な物は以下の2つ。


・グラスギア
 人型を模した人形に魔力を籠め、腹部から魔弾を撃ち出して木の的や投影体のターゲットを撃ち抜く玩具。グラス
と言う名が特に子供達に不評だった事から、地方によりBギア・Bマン・Bアーマー・Bファイター等の様々な名を持つ。
Bは魔力量の補助や集束の助けとして腹部に嵌め込んでいる、ビー玉と呼ばれる流通に適さない魔晶石を球体に
し内部に出力制限等の為の紋章を刻んだ物を指し、このビー玉がガラスに似ている事から名が付けられた。
 離れた場所からの射撃という非戦闘員の戦力化としてわかり易いコンセプトから最も早く生まれて普及されており、
リミッターであるビー玉の代わりに宝石魔術用の宝石をはめて撃ち出す・妖精そのものを弾丸のように発射する等の、
異なる技術との融合や、両手で構えて圧力を発射口に加える事で密度を高めた魔力弾を撃ち出す<締め撃ち>に
代表される技の開発、各オプションパーツの多様化と発展が著しい。
 ついには弾を星に見立てたのか星属性を加える案を思いついた研究者により<プラネットエンブレム>という幻の
パーツが生まれて、それを巡る様々な事件が起きたりした。
 ちなみに人形のモデルは頑駄無族の仲介により王国に加わった蛮族<ボンバーマン>であり、アカデミーに所属
する一族出身の技術者により初期型が開発された。

・スピンギア
 下向き円錐状の本体を鞭やワイヤーで巻きつけて回す初期型と、ワインダーと呼ばれるパーツを引っ張って回す
後期型からなる魔具。機械式魔剣の技術を応用されたコアに使用者が魔力を込めて回転させる事で、回転しながら
コアに彫られた紋章を読み込み、制御用の妖精に伝えられた使用者の意志にしたがって、発生させた力場による体
当たりを基本技とし、力場の変化や本体の軌道による技を繰り出す。
 玩具としては1対1で対戦者を弾いたり、共通ターゲットをライバル達より早く打倒する事を目標とした競技を行って
いる。レギュレーション次第だが、追加パーツにより妖精に魔物や精人の様な投影体の体を与えて本体と同時に投影
体同士によるバトルを行わせる事もでき、メーカーは各パーツだけでなく力写札部門や使役闘士のアドバイザーと協力
しながら様々な投影体の開発を行っている。競技出身者の冒険者や兵士は新米でも魔物慣れが早く、魔物が身近では
ない聖錬に於いて普及が進められている。
 原型となったのは竜人が生み出した<魔導独楽>という大精霊の召喚・制御道具であり、様々な種類の玩具を考案
する際に助言した長命種の伝えたそれの使用の際の掛け声から魔具名が決まったという。そのような出自のせいか、
後に狂的な趣味人により四聖獣と呼ばれる大精霊を封じ込めたスピンギアが生みだされ、それを巡る事件が起きた。


これらは現在では両手の指では数えきれないほどの種類を持ち、、儀式道具を原型とし指に嵌めた糸から繋がる二つの
円盤からなるコアを持ち、物理攻撃から魔力を流した糸を複雑に編み紋章術を構築させるストリングギア。実機による
魔導機プログラムの入門用として開発され、今では様々な分野の技術を小さな機体に詰め込める実験機とも扱われる
超小型魔導ビークルことドライブギア等が存在する。

元ネタ:ビーダマン、ベイブレード等


最近はまっているホビーもの読んでる時に思いついたのを、スレでビーダマンの話題やってたのを機に文章化。
たぶんランクはD〜Aまで幅広く存在してるけど、ミニ四駆・クラッシュギアベースのは世界観的に他よりお高いと思う。

2204尋常な名無しさん:2021/07/15(木) 22:18:36 ID:HQpJTvi2
技術・クラス【モンスターライダー(モンスターハンターストーリーズ】
使用国家:聖練、王国、奏護
概要:基本的に卵から孵化させ、絆を育てたモンスターに跨って共に闘う者。
騎乗するモンスターが戦闘力に直結し、モンスターの特性によって様々な事が可能となる。
基本的には一族でこのクラスを取得し、親や師匠などから卵を受け取り、それを育てている。
更なる力を求める者は、モンスターの巣に潜り込み、強力なモンスターの卵を盗み出し育てる。
ただしそれを可能とする己の力や知識、様々な技術を磨く必要がある為、そこまでする者は比較的少ない。
近年はモンスターボールなどの改良により、複数のモンスターを連れて状況に応じて乗り換えるスタイルが流行している。
効果:絆を結んだモンスターに跨り、人馬一体の如き戦いを得意とし、騎乗しているモンスターとの絆を深める。

道具・鞍【ライダーズギア(モンスターハンターストーリーズ】
製作国家:聖練、王国、奏護
概要:モンスターに乗る為の鞍。サイホーンレーサーやチョコボ乗りなども使用している。
頑強性や安定性はピンキリであり、最高品質の物は全て一品物のオーダーメイドである。
ランク:D〜B
効果:モンスターへの騎乗中、体勢が安定する。モンスターの一部防御力が上昇する。

2205尋常な名無しさん:2021/07/15(木) 22:24:45 ID:kcZqpqFY
使役闘争師と騎乗系クラスの合体みたいな事できそうだ
土を操れる奴で足止めして斬撃とか

2206尋常な名無しさん@東京五輪:2021/07/26(月) 00:45:33 ID:1RM7dAZg
技術案・【るなぴょい】(ウマ娘 プリティーダービー)
関連:聖錬・ディーア家
概要:聖錬の九十九機関が開発してた、性行為を利用した高い資質と能力を次世代に持たせる術式。
    .種族間(主に魔人関係)の出産率の向上を目的に考案され、幾度も試されている。
    .戦姫という母体と高い資質を持つ男女という好条件を満たしていたディーア家に直接接触し、何度かの強制退去を
    .繰り返しながら説得してどうにか了承を得て行われた。
    .その後、別口からの説得(意味深)によって凍結され、元々の技術名を破棄し、最終的に「ディーア家にて行われた
    .「うまぴょい」」という意味を持たせた【るなぴょい】に改名されて登録・封印されている。
    .短期間で行う「ダビスタ」だったというのが封印された理由。(指摘されるまで誰も気づいてなかったというオチ)

効果:性本能と発汗作用を高め、体液交換などを行いながら性行為を行って体内のオドの排出を促進させつつ、お互いの
    .体内の属性値を近づけていき、受精率を高めていく。
    .その一方で、排出されたオドと膣内に射精された精液を分解して流用して少しずつ受精卵を強化するという仕様。
    .それにより父親の強い要素を引き継ぎやすくなる上、回数が多くなるほど強まるという。(理論上は)
    .実際にディーア家の前に協力してもらった複数のカップルでの結果は、通常よりも出産率が上がり、僅かに高めの
    .資質を持つ子供が生まれたのが確認されていた。

    .ディーア家に関しては完全に例外であり、戦姫本人が術式の起点になり、竜具を利用して高出力の状態で術式を
    .発動させ、事前に購入してた九十九機関製の薬や食材を消費しながら一ヶ月間かけて実行したらしい。
    .確認に向かった担当の報告によると、「ものすごくイカ臭い匂いが漂い、干物のように痩せ細った男性と遠くからでも
    .ツヤツヤして輝いて見えた女性がいた」らしい。
    .少しして封印された為、結果については詳しくわかってないが、無事に子供が生まれた事は判明している。

    .術式は封印されているが、牙の塔の論文と照らし合わせながら、紙の上での検証を定期的に行われているのだが、
    .「高出力で術式に晒されると一子相伝の秘術の継承と似た状態が起きる可能性がある」事と「2属性以上を扱える
    .高能な魔道具などを補助として使うと耐えれるように適応した身体能力と資質を得る」という仮説が生まれている。
    .残念ながら仮説の状態で放置されており、検証などは人道などから不可能と判断されている。

2207尋常な名無しさん@東京五輪:2021/08/01(日) 21:39:48 ID:zNZ1eyJY
NAME:「スコール・レオンハート」(原作)Final fantasy 8
属性:火・雷・冥(昏き稲妻)
クラス:「ブレードランナー」 サブクラス「SeeD」
種族:人魔身(純人種)


╋<装備>╋
「ガンブレード・リボルバー」:大型の剣に銃のメカニズムを組みこんだ、特異な形状の武器。
               弾がセットされた状態で引き金を引くと、強烈な振動が刃先へと伝わり、それによって威力が増加する。
               トリガーを引くタイミングを見きわめることで攻撃力を増加させられるが、扱いが非常に難しいため、使いこなすには高い技量が要求される。
               その為かもはや現代において使うこなす事が出来る人間は少ない。
               そして特殊な魔晶弾を砕くことにより爆発を起こし威力を上昇させることや魔法剣の威力を上昇させることが可能。
               彼は知らないが彼の父親が使っていた武器でもあり、変形機巧が内蔵されている。
               雷撃を身に着けた時、真の姿を現すだろう。
「魔晶弾」:通常弾以外にこの弾丸を炸裂させる事により魔法剣の威力を上昇させる事ができる。
「ブラックグローブ」:魔獣の皮を鞣し、特殊な塗料にて黒く染め上げた革製のグローブ。
           手に吸い付くような感触であるが非常に頑強な一品
           剣を取り落とさない為と自分が発動した爆発で手を負傷しない為の物。

【称号スキル】
>「ブレードランナー」:刃を奔らせる者。
            魔導文明時代からノアに蓄積された殺人技巧を受け継ぐもの。
            失われた機構が搭載された刃であれ問題なく扱える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
         →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「SeeD」:ノアにおいて戦闘の才能があるとみなされた孤児が引き取られ、英才教育を受けた兵士。
      様々な軍事的教練を受けたプロフェッショナルであり難しい任務を行う事も多い。
      彼の場合奏護外部における優秀な人材の護衛及び、敵対する裏組織の壊滅を任務としている。

【所持スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        →「内なる雷を受け継ぎし者」:魔法が上手く発動できない。
                      火花を散らす、火をつける、電気ショックを生み出す、その程度しか出来ない。
                      正しい指導を受けても奇妙な癖があるのか、上手く扱えない。
                      まるでもっと違う魔法を魂が求めているかのように。
>「武機知識」Lv N/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「ガンブレードマスタリー」:ガンブレードを己の肉体のように使いこなすレベルにマスターしている。
             →「ソリッドバレル」:連続して斬撃を放つ。
             →「アッパーブルーズ」:高速で打ち上げ空中から打ち下ろす。
             →「ヒートファング」:敵を打ち上げ、複数回突き刺す。
             →「サベッジクロウ」:敵に向かい突進し、大振りの斬撃を三回放つ。
             →「ブルータルシェル」:空中からガンブレードの弾薬を炸裂させそれを利用し攻撃する。
             →「キーンエッジ」:大振りの斬撃の勢いを殺すことなく回転し連続して斬撃を放つ。
             →「マジックブレード」:簡易的に魔法剣を使用する。
>「連続剣」:スコールが使用できるガンブレードを活かした大技。
       →「ラフディバイド」:下段から高速で切り上げると同時に複数回弾薬を炸裂させ加速させる。
                  これにより局所的に鎌鼬を発生させる。
       →「フェイテッドサークル」:回転切りを行うと同時に弾薬を周囲に配置しそれを着火する。
                     発生した衝撃波と爆炎で敵全体に攻撃をする。
       →「ブラスティングゾーン」:魔晶弾を複数個砕き周囲のマナを染め上げそれを利用し巨大な魔力の刃を相手に向けて振り下ろす。
       →「エンドオブハート」:ガンブレードの真の姿を開放し、空中に打ち上げ弾薬が無くなるまで永続的に空中で斬撃を食らわせる。
>「両手利き」:訓練及び年少時による感覚訓練によって得たどちらの手でも問題なく武器を自由自在に動かせる手。
        同時に両手を使った異なる情報の処理へも有利な補正を得る。
>「パリィ」: 人型の敵の攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
>「アクセルステップ」:まるで車のアクセルを踏みしめる様に一瞬で加速し相手を間合いに捉える。
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
            →「クイックターン」:衝撃を利用し自由自在に自身の移動軌道を変える。
>「クイックリロード」:素早い弾倉交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
>「小隊指揮」:少人数に限るが状況を見極め仲間に適切な指示を常に送り、戦闘を優位に運ぶ
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「練磨修練」:当たり前のことを当たり前のように行う努力、「白鳥の如く」によってのみ習得可能。
        自分の身に付けた技術、それらを日常的に繰り返すことによって当たり前のように成しえる技能。
        例え慌てて急かされた状況だろうともペナルティを軽減し、作業を実行し続けられる。

2208尋常な名無しさん@東京五輪:2021/08/01(日) 21:40:34 ID:zNZ1eyJY
>「プロフェッショナル」:軍事及びそれに類する組織の高等教育を骨の髄まで叩き込まれた専門家の心得。
             厳しい訓練と教育が精神の傲慢さとは関係なく自信と自負を与える。
             ダイス目の最低値に上昇補正がかかるが、その同値分だけ最大値が減少する(ファンブル・クリティカルは変化しない)
             →「苦痛訓練」:拷問及び大概の苦痛を受けても自己意志と反射で動けるように訓練されている。
>「迎撃態勢・工作礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは工作員の常だから。


【特徴スキル】
>「不滅の残骸」:己の父の体質を薄くではあるが受け継いでおり僅かではあるが再生能力を持っている。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
   ブレスリーディング
>「吐息を読み解くもの」:生まれながらにして彼が持つ先天的観察能力。
             己の呼吸と鼓動、相手の呼吸と鼓動、それが手に取るように理解できる。
             必殺の一撃を防ぎ、自身の攻撃を必殺に昇華できる。
             【自身の防御及び回避行動に補正を加えると同時に攻撃のクリティカル率をアップする】
  ライオンハート
>「獅子の心」:父から受け継いだ誰かの為に戦い、そして生きる事を諦めぬという魂。
        弱者を後ろにしたのなら、彼はどのような強敵であれ恐怖する事無く闘うだろう。
        【食いしばり】【超気合】格納
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。
       →「秘めたる熱情」:根は熱く、顔には出さないが仲間を大事に思っている。
>「オタク趣味」:カードゲームのカードを集めるのも好きだし、漫画雑誌も読むのも好きである。
>「口下手」:あまり喋るのは得意では無い、周りとあまり関ることなく生きてきた。
>「お人よし」:なんだかんだで人が好き、口調は上手く、他人と足並みをそろえやすい。


【称号】
>「外部調査員」:ノアの、ひいては奏護外部の調査を行う人材である。


・経歴:奏護の暗黒都市にして地下都市であるノアにおいて七罪王直轄の孤児院にて拾われ、育てられた少年。
SEEDと呼ばれる七罪王に才能在りと認識され、訓練され、生き残ってきた精鋭の一人である。
表向きな性格や外見はクールで冷徹であるがその内側は熱の籠った性格をしている。これはノアで過ごしていくうちに培った公私を分ける為のものだが外部への調査中にそれが緩み素が出始めている。
現在は聖錬において調査の傍らに冒険者として活動している。
名前も知らぬ父親は何処かに消えて、母は己を生んだせいで死んだ。それに対するやりきれなさを感じながら今日も彼は生きていく。      ロト
彼はまだ知らない、己の父が不滅の勇者と呼ばれている英雄であることを。

2209尋常な名無しさん@東京五輪:2021/08/01(日) 21:42:13 ID:zNZ1eyJY
>>2208
スキルのテキスト間違えていたので修正
>「お人よし」:なんだかんだで人が好き、口調は下手だが、困っている人を見捨てられない。

2210尋常な名無しさん:2021/08/16(月) 19:44:08 ID:fC03w13g
NAME:「グレミィ・トゥミュー」(原作)BLEACH
属性:幻
クラス:「夢使い」 サブクラス「滅却師」
種族:精人

╋<装備>╋
「幻の灰」:彼本来の脳以外の肉体が焼かれ、灰となったもの。
      高純度の幻属性の結晶でありこれを振りまくことでより高い幻想を現実に生み出すことが可能になる。


【称号スキル】
The Visionary
>「夢想家」:特異素養と橙の札の英才教育と人体実験によって作り上げた想像を現実へと変える存在。
       愚者の証たる夢想は彼のみ現実を侵食し、書き換える。
       →「幻術使い」:幻属性魔術の扱いに長け、それらを駆使して相手を惑わせる者の称号。
       →「夢使い」:現世は夢、夢は現実、マナに満ちたこの世界こそが夢ならば、そこに揺蕩う己もまた夢の住人なりて。
              この世界においては一部の特異素養者、及び精人、妖怪、ニンジャ、ハッカーのみしか取得出来ない【限定クラス】
              魔力を用いて自分自身を書き換え、外界の霊体と精神を操るもの。
               <サイコダイバー><ドリームマンサー><ナイトメアハンター>と呼ばれる亜種が存在しているらしいが……?
>「滅却師」:クインシーと呼ばれる聖練におけるマナ技術での武術型魔術師集団の称号。
       己のオドを引き金に、マナを操り、それを利用する国家的な魔術師たちであり、矢を基礎とする。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
      肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
      人間を模した形状となって安定する。歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。


【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「心理学」Lv N/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
          想像は心によって行われるのだから。
        →「ドグラ・マグラ」:彼が行う一つ一つの動作が、相手に目の前の現実を疑わせる要因となる。
                   想像か、現実なのか、精神病患者のようにすべてが理解不能になっていく。
>「継ぎ接ぎの記録」:多くの分野の知識を納めているが運用することはない。
           想像の材料として集積しただけの役に立たない情報の山である。
>「滅却師」:大気中に偏在するマナを自らの魔力で集め、操る技術を基盤としたもの。
       →「霊子線技(リーニエ)」:魔術線を構築し攻防を行う技能。
                     線を境に、(土50/風60)に分けたり線方向にマナを進ませたりする。【魔術線】
                     →「スケッチブック」:己を中心に霊子線による区切りや多角形の方陣を構築し、幻属性が増大した環境を作り出す。
                                本来起こりうる筈がない現象を起こしうるようになる。
                                まるで白紙のスケッチブックのように世界が変化する。
       →「完聖体」:マナ収束能力を極限に高めた形態。周囲のマナと己を接続する羽と円環が出現しそれを通して周囲のマナを収束し操る。
              彼がこれを発現させた場合周囲の属性は急激に幻属性のみへと変化していき、本来ありえざる現象を引き起こすことを可能とする。
>「掌の現実」:周囲の幻属性のマナを掌握すると同時に己の霊体と接続し思考と同時に操ることを可能とする。
        現実は掌の上にある。
>「夢想顕現」:幻の刃や銃器などといった兵器などを形成する。それは幻などではなく、実際に肉を切り、穿っていく凶器である。
          スワンプマン
       →「自己投影」:周囲の幻属性の濃度が一定以上である場合、己と同じ思考と能力の精人を生み出す。
               本来であれば精人にとって致命傷となる自己定義の崩壊が起こるがグレミィは怪物的精神によりそれを無視している。
               増殖するごとに想像能力は乗算され、悪夢は加速していく。
         ゴッドデブリ
       →「人形生誕」:彼の想像の存在を現実に作成し、生誕させる。
               しかしそれらは自我があるように振舞ったとしても実際には存在せず、彼の想像通りに動く人形に過ぎない。
               つまりは特殊能力を持った、或いは規模が大きい小精霊の作成である。
>「幻影無惨」:幻影による痛みや死のイメージ、恐怖の幻覚を具現化させることによって攻撃を行う。
        幻属性による霊体にのみ伝わる伝達イメージのため、物質に一切何の影響も与えないが、常人であれば
        恐怖による錯乱、パニック症状などによる呼吸障害、そこから連鎖する昏倒などを与える。
        己の骨がクッキーになり、骨が簡単に折れる。現実にありえない痛みは無限の恐怖を与える。
       →「ナイトメア」:普段は忘れて蓋をしているトラウマ、恐怖、呪うべき過去などの強制的な想起させる。
                人間が生きる上で不都合な思い出などの不快感を意識層の表面まで引きずり出し、平静を蝕む。
                強靭な精神力があって尚【無視する】という意識の集中が必要なため、行動が鈍る。
>「現の夢」:自分自身に暗示をかけて、その肉体を変容させる。
       自らの身体は夢、マナそのもの、故に変幻自在。力の届く限り、夢を見る限り、早くも硬くもなりえるのだ。
>「ぐるくる」:霊体に干渉し、唐突な浮遊感、あるいは落下感覚、回転するように平衡感覚を奪い去り、転ばせる。
>「朧月」:幻”覚”を与えて自らの位置、行動を誤認させる。
      相手の感覚を操作するまでが通常だが、熟練の夢使いは【自らの感覚を操作する】
      当たったものを当たっていないと誤認させ、霊体特有の不死を保つ、自らの身体を霧にすら変えて
      凝結する。それは夜闇に浮かんだ月、雲越しに見える朧月。
>「紐ほどき」:周囲に集まるマナの流れ、意志のパルスから紡ぎあげられていく魔法の流れを貴方には”視”える。
        そして、視えるということは干渉することも出来るということだ。
        魔法使いの術式、精霊への意思伝達、異能使いなどの自分のオドを用いた派生現象、これらに関わるパルス
        ”意思伝達信号の流れ”を阻害し、紐を解くように散らし、あるいは暴発させる。
       【対象の術式完成度や柔軟性、抵抗力と対決し、勝利すれば魔法を無効化させる】



【特徴スキル】
>「幻視」:瞬くように幻を見る。離れた魔力が、火になり、その次の瞬間鋼鉄の刃へと変じる。
      自分の干渉する攻撃に対して【物質化】と【マナ化】の切り替えが可能となる。
>「水槽の脳は夢を見るか?」:彼には水槽に浮かぶ脳しか存在せず、自身の想像によって生み出した肉体で動いている。
               故にちっぽけな水槽に浮かぶ脳が本体である彼には現実感というものが存在していない。
               延々と想像し、創造する存在であり、創造の肉体が破壊しても痛覚が無い為直ぐに再構築し復帰することが出来る。
               そして何よりも【自己が分身だとしても全く動じない常軌を逸した精神力】を持つ。
               己が偽物なのか、本物なのか、そんなものは重要ではない。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        圧倒的なその魔力によって貴方の固有魔法の有効範囲は拡大する。

【称号】
>「橙の札」:橙の札の構成員の一人。


・経歴:橙の札構成員であるが札内部でも謎が多い特異な存在。正体は夢使いの適正と、それにそった精神適正を持った少年が精人化した存在。
この実験により自己と全く同一な存在を受け入れることが出来ないことから逸脱し、自己と同一の存在が複数存在していても動じない精神力を得た。
今現在は橙の札の兵器として邪魔な存在の暗殺及び、大量破壊を行っている。

2211尋常な名無しさん:2021/08/29(日) 20:14:55 ID:RJm2kV8.
NAME:「鬼舞辻無惨」(鬼滅の刃)
属性:氷
クラス:「指揮官」 サブクラス「異能者」
種族:人魔身

・経歴:桜皇の加茂という名家に生まれるが、間もなく重い病に罹ってしまう。 父親は一縷の望みを賭けて
     怪しげな霊地に彼を連れて行き、その結果不死の人魔身と化し、 動物の肉しか食えない身体になった。
     成長して以降いつまでも老けない彼はやがて一族から疎まれ、刺激の無い生活に退屈していたこともあり出奔した。
     しばらく旅を続けつつ路銀と引き換えに望む者を不死にしていたところ、噂が広まり実家に追われる身となる。
     熱りを冷ますため大陸に渡った彼は付いてきた人魔身の者たちを部下として傭兵団『十二鬼月』を結成し、
     そのうちに聖練のとある国の王の目に留まり、そこで仕官することになる。
     そして名を徐々に上げた彼は聖練32将に収まり今に続く。

╋<装備>╋
「なし」:武器を使った方が強くなるほどの技術は持っていない。

【称号スキル】
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
>「指揮官」:過去に仕官し、戦術の立て方、兵の指揮の仕方、実践での戦闘術を身につけている。
>「考古学者」:学者系の技能、古来から伝わる情報や知識を収集し、その過去に思いを馳せる。
          建物類に対する構造推測、分析、マッピングなどを行なえる。
>「不変の暴君」:彼は人間をやめた時から何も変わらず、成長せず、傲慢である。
           まあなんやかんや学習はしているようだが。
>「不死者(亜)」:魔王領における魔人の一種……に極めて近い人魔身。極めて長い寿命と歪な生命力を持ち、
           日光などの外的環境に脆弱になる、消化機能の効率化がために血ではなく肉を必要する吸血種の亜種。
>「デイウォーカー」:貴方は不死者としての弱点を克服し、日光の下でも常時と変わらぬ能力を発揮出来る。
>「聖練32将」:聖錬で有名な武将、聖錬32将の一人である。ちなみにメンバーが32人とは限らない。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。貴族としての嗜み。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、
        ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。ニート時代に理論を学び、傭兵時代に実践したもの。
>「考古学」:過去の時代における文献や出来ごと、それらに対して歴史を知っており、
        前後の時代情報から抜け落ちたものも推理することが出来る。
>「紅蓮華」:異能。広範囲に冷気を放って凍結させる制圧力に長けた滅技。
        名は敗北した者の肉体が紅の蓮華の如き様相になることから。
        凍結という分野ならばかの絶冷剣にも負けないという噂も存在するが本人は沈黙を貫いている。
>「赤血操術」:生家で学んだ体内の血を操作する技法。
          やや才に恵まれなかったこともあり、あまり技術は優れていない。
       →「百斂」:血液を加圧し限界まで圧縮させる技。
         →「穿血」:心臓によって圧縮した血液を矢のようにして飛ばす技。
                無惨はどこぞの羅刹王のように管の先からレーザーのように複数撃ち出すことが可能。
         →「超新星」:圧縮された血液を解放し、全方位散弾のように撃ち抜く高威力の広範囲技。
                 穿血と同じく管から発射可能。
       →「黒血枳棘」:血液を有刺鉄線のように形作り攻撃する技。
>「生命帰還」:人魔身化に際し手に入れた技能。自在に細胞を変化させ肉体を作り替える。
       →「毒」:生命帰還の応用で精製できる有害物質。戦闘の際に使う。
       →「管」:戦闘の際に発生させる細い触腕のようなもの。
            鞭の要領の軌道と人魔身の筋力によりその速度は音を越え、赤血操術や毒により攻撃力も底上げされる。
>「超超超高速再生」:不死身と称されるほどの超強力な再生能力。
              斬り込まれたとしても刃が肉体を通り過ぎる前に再生するほどの速度を誇る。
>「超タフネス」:丸一日走り続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
          戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
>「鬼血」:彼の肉体に流れる血。人間が取り入れることで同種となる。
>「私は諦めない」:数多の死線を潜り、地獄を体験し、それでも生きることを諦めなかった彼の精神。
            生き汚いだけとも言う。【修羅道】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「専用テーマソング保持」:彼の登場と共に戦況の空気が一変する、戦闘開始時において士気が高まる。

【特徴スキル】
>「不老不死」:貴方は歳を取らず、見かけが変化することがない。
          現在まで力は衰えていない、その果ての寿命が何処まで在るかは不明である。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「肉食」:肉が主食……というか肉しか食えない。人肉? そんなもの食うわけ無いだろう。
>「ポンコツ」:ありとあらゆる行為に時として致命的なミスが起こる。
>「少年跳躍愛好家」:少年跳躍が大好き、努力・友情・勝利の三言葉が関わる限り、彼はそれを尊重する。
              最近の風潮は知らん!
>「先天性:罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。

【称号】
>「鬼の王」:率いていた傭兵団の名前から。なお鬼人とは特に関係ない。

2212尋常な名無しさん:2021/08/29(日) 21:34:38 ID:IiwhiHlM
既に本スレにて無惨は死亡済みとなっております

2213尋常な名無しさん:2021/08/30(月) 20:02:37 ID:AP.1WdF.
NAME:「大場なな」(少女歌劇レヴュースタァライト)
属性:天
クラス:「双剣使い」 サブクラス「宮廷道化師」
種族:純人種

・経歴:聖練の武家に生まれ、戦士として家督を継ぐべく幼少の齢から修行を積んでいた。
     そんな幼い日のある時、罪罰と闘う永遠戦姫の鮮烈な戦いぶりを目にして憧れる。
     やがて故郷は滅び唯一生き残った彼女は食いつなぐためバードギルドの用心棒をやっていたが、
     ある日メンバーに誘われて見た舞台を幼き日の思い出と重ねたことで夢を思い出し、舞台少女としての道を歩き出す。
     初公演は記憶に残る大成功を収めたが、間もなくマローダーとの戦いでメンバーの半分が再起不能となる。
     彼女は失意の底でギルドを去り、虚しく放浪していたところジェスターにスカウトされ、もう一度あの輝かしい舞台の如き
     キラメキを演出するため暗躍することになる。

╋<装備>╋
「輪舞」:桜皇風の双剣。魂芯心鉄製のチャクラ刀。
     桜皇の武芸者だった生前の母から授かった大事なもの。

【称号スキル】
>「舞台少女」:歌って踊るスタァとして観客にキラメキを届ける存在。ノーキラメキ、ノー舞台少女。
>「双剣使い」:両手に別々の武器を持ち、振るうことが出来る剣士である証。
          器用さ、バランス感覚が鋭くなる。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。

【所持スキル】
>「スタァ」:キラメキを齎す者。演劇や歌、舞踊に関する幅広い知識と技能を備え、また常に成長させている。
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
       →「スタァライト」:天属性の魔法剣を使用する。その効果はただ強く光るのみ、されど彼女には十二分。
                  不意を突いて発光させれば失明すら容易く、目を瞑っていようが瞼程度では障壁にもならない。
                  星を掴もうとした愚か者は、地に堕ちる。
       →「スタァライト・セイバー」:光の出力を収束させ、熱による切断に特化した形態に変化させる。
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
       →「アンビデクスタリティ」:手に持つ武装、それらの重量及び重心移動を己が動きに同化させることが出来る。
                       手に持つ刃、その二振り、彼女はそれらを重荷に感じることはなく、二つの刃は重なり、
                       貴方は刃そのものになる。
>「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。
           呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。踏み込め、その一閃。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「抜き足」:他者の呼吸や意識にもぐりこみ、自分の接近や距離の開きに感知を遅らせる。
        等速度運動と眼球や呼吸などの拍子に合わせた【縮地】。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
       →「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
              極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
              己がソウルの強度によって能力が変わるという。
              彼女はこの技能をバードギルド時代のプロデューサーから学んだ。
>「超直感」:異常なまでのカンの良さを保有し、その精度はもはや一種の短期的な未来予知に等しい。
>「超々俊足」:チャクラを篭めた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。チャクラによる精密技術。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「狂羅輪廻」:<狂気>による戦いの淵に降り立ったもの、幾多の死が彼/彼女を強化し、
          敵対者にとって最悪の選択を選び続ける。狂ってるからこそ辿り着くものがある。
          ※夢惨輪廻の下位スキル
>「我が魂は観客のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「狂化」:その心は既に発狂している、正気ではないが故に限界を超えた力を発揮する。

【特徴スキル】
>「脳筋」:常に戦いにまっしぐら、深いことは悩まず、直進する気質。成長速度に減速が起こりにくい。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。
>「両手利き」:訓練及び年少時による感覚訓練によって得たどちらの手でも問題なく自由自在に動かせる手。
          同時に両手を使った異なる情報の処理へも有利な補正を得る。
>「恐るべき寝相」:寝相がすごく悪い。
>「菓子作り」:趣味で覚えた簡単な軽食やお菓子類の調理技能。

【称号】
>「裏ボス」:バードギルドによく呼ばれていた尊称。

2214尋常な名無しさん:2021/09/01(水) 18:06:58 ID:T897W05g
NAME:「中禅寺秋彦」(京極夏彦作品)
属性:空
クラス:「憑き物落とし」 サブクラス「陰陽師」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:鉄の国に生まれ、賢者の学院「天颯草子」にて学問の俊才として頭角を表す。
     卒業後も牙の塔やゲーフロン学園にて学びを続け、遂には賢者と呼ばれるほどの見識を得る。
     その中で先代憑き物落としに出会い、その人物に才を見込まれたことでその技術を学ぶ。
     現在は故郷の古巣にて教師を務める傍ら、古書店「京極堂」を営みつつ、必要に応じて憑き物を落とす業を
     振るっている。

╋<装備>╋
「黒装束」:よく着ている和装。憑き物落としとしての正装らしい。

【称号スキル】
>「憑き物落とし」:世界を顕す言葉を操り、世界を自由に壊し、また創造し、世界を在るべき姿に戻す術を修めた者の称号。
            カウンセラー兼安楽椅子探偵とも云う。
>「陰陽師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。
>「先生」:他者への技術伝授に長けている。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。

【所持スキル】
>「陰陽術」CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<符術>、魔術<結界術>を取得している。
       →「無詠唱・符術」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
       →「簡略化詠唱・符術」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
       →「多重発動・符術」:複数の魔術を多重発動し、掛け合わせることが出来る。二章節魔法まで可能。
       →「結界符・結界術」:符を用いて結界を展開する、結界魔術のみならず術符を連結させ
                    本来短時間しか形成出来ないはずの結界の発動時間と強度を引き上げる。
       →「探知結界」:空属性による結界、様々な波長の電磁波を操り周囲の様々な情報を詳細に捉える。
                 破壊ではなく理解のための術。なお破壊に繋げられないとは云っていない。
                 君は電子レンジと云う機械を知っているかね?
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「霊具作成」LvN/5:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「機工学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「考古学知識」:過去の時代における文献や出来ごと、それらに対して歴史を知っており、
                  前後の時代情報から抜け落ちたものも推理することが出来る。
       →「建築学知識」:過去の時代の建物や建造物、それらに関する理解と癖、それらを頭に叩き込み、
                  どの時代のものか目的を鑑定する事が出来る。
       →「精神学知識」:何時の世も物事を複雑に動かし、悪化も浄化するのも人の知恵、知能ある者の振る舞いだ。
                  彼は人の精神の形を知り、それを読み取れる。
       →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと
                 適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
       →「人格鑑定」:ちょっとした会話及び仕草から人間性を鑑定することが出来る。
                 人の形は外見と振る舞いから形容され、心はその肉体にそうだろう。
>「名推理」:高速で駆け巡る彼女の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
        物事の意味・因果を推察し、説明すらも出来るからこそそれは推理となり得るのだ。
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「交渉術:老獪」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、一見穏やかながら老獪な言い回しで相手を手玉に取ってしまう。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「記憶術」:先天的に高い記憶能力を幾多の訓練によって高め、忘れることなく磨き上げた記憶術。
>「この世には不思議な事など何もない」:彼は限りなく合理的で、現実的で、この世の道理の確かさを信じている。
                          全知でも全能でも無い。ただ全てを自明と受け取るだけだ。
                          【修羅道同様の対処能力を得る】

【特徴スキル】
>「冷静沈着」:彼は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、
          心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。
          いかなる状況下であっても彼は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。
          【感情に思考が妨げられることはない】
>「灰色の脳髄」:人より考える速度が速い、冷静に処理出来る、幾つも考えても混乱しない。
           最初は生まれつきそうだったかもしれないが、学び舎での天才たちを見て、
           それは磨き上げられ、記憶術を持ってそれは一つの武器となった。
           【思考加速】・【複数処理】、情報処理に関する上昇補正を与える。
>「仏頂面」:ポーカーフェイスなんて生易しいものではない、筆舌に尽くし難い不機嫌そうな表情を常に見せている。
        初対面の常識的感性を持つ人間からの印象が劇的に悪化し、親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「京極堂」:彼の営む店の屋号から取られた、渾名。

2215尋常な名無しさん:2021/09/10(金) 02:12:53 ID:ydsbffho
【キャラ案】
NAME:「中野三玖」(五等分の花嫁)
属性:風・水
                  ナイトウォッチ
クラス:「魔法使い」 サブクラス「夜警」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「ガティート」:という魔導文明時代のブランドのヘッドホンをレストアした掘り出し物で、誕生日のプレゼントで貰った物。
        販売者の説明では、かなり良い保存状態で発見されたのでレストアされて販売していたらしい。
        IRC機能を搭載されており、それを利用してとある手段で受信して得た情報を確認する為に使用している。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「夜警」:割り振られた地区を巡回し、問題を起こす霊体系の対処を担当する水の国の自警組織。
       彼女の場合は、戦闘経験と魔法の運用経験を積む為に留学の支援をした九十九機関側からの指示を受けて
       渋々行っている。【低レベルの「野狩人」と「捜破者」を内包】
>「学生」:火の国にある白隠領内の「知識の学び舎」から水の国の学校へ留学して通っている学生である。
       汎用的な知識を持っている。
>「歴女」:桜皇で活躍した戦極武将などに詳しく、彼らに関連する歴史などの情報収集判定に上昇補正が入る。
>「結界師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である「陰陽師」が扱う魔術<結界術>を符を使用せず魔術理論を用いて
        修得している者。【戦闘スキル「魔術師」に「結界術」が追加される】
        正規の結界師からの指導を受けてたが、時間不足で完全には修得出来ていない。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「エアロ」:対象または着弾地点に風を巻き起こす。
                   巻き起こっている風に接触することで高くジャンプする事が可能。
       →「ウォータ」:周囲に水の障壁を発生させた後、ターゲットに向かって水の弾を放つ。
       →「オーシャンエアロ」:エアロをウォータで包み込んで放つ複合タイプ。
                     エアロを周囲のマナの影響を威力を軽減されず遠くへ放つ為に編み出した。
       →「ウォータージェット」:オーシャンエアロの逆バージョンとして構築された術式。
                       エアロでウォータを圧縮する形で包み込みながら放ち、対象に近づいた際にエアロの
                       一点を解除して圧縮されたウォータを放出し、当たった部分を切る様に吹き飛ばす。
       →「ウォール」:風または水属性のマナを集めて「結界術」の技術を応用して自身の周囲に障壁を展開する。
                展開速度は空気中の己と同じ属性のマナの濃度に比例する。
       →「結界術」:「陰陽師」が扱う魔術<結界術>を魔術理論を用いて確立された技術を修得している。
               本来は、標的を指定(方囲)し、で位置を指定(定礎)した上で、結界を生成する(結)工程を行い、
               「滅」で内部の物を押し潰すか、「解」を行い解除するまで維持する。
               ただし、不完全な形でしか修得してない為、小石など手頃の物に魔力を込めて相手に投げつけ、
               それを基点に術式の発動準備を始める。

2216尋常な名無しさん:2021/09/10(金) 02:13:05 ID:ydsbffho
>「フライシュッツ」:魔力を弾として生成して最大7発放つ様に設計された魔力弾生成用の技術。
            放った後に残留するマナを次弾生成時に取り込んで威力を上げる。、
            ただし、それにより自身へ負担が起きる為、基本的には使用していない。
>「スキャン」:空気中にある自身と同じ属性のマナと同調して、表面上の思考(心の中で考えている内容)を受信する。
            ただし、そのままでは受信内容を確認できないので、用意した道具を使って確認している。
            たまにて霊体化など姿を消している存在を見つけれる時がある。
>「変装(独学)」:正規の指導を受けて修得したものではなく、対象の容姿や癖などを観察しながら模倣して身につけた術。
           観察していた対象は他の姉妹で、彼女ら以外には変装出来ない。
           変装の完成度が高く、看破できる技能または手段が無ければ、わからない。
>「先見の明」:耳に入ってきた周囲の噂話や日常的な会話と夜警で伝えられる情報を頭の中で整理して、起こるだろう
          少し先の未来の「何か」を予測する。【主に天候や不吉な事をもやっとイメージする程度】
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。
          夜警として働くことになった際に徹底して行われた。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「抗霊体質」:常人より、精霊や霊体からの干渉を受けづらい天性的な体質。
          代わりに精霊や霊体による憑依行為によって得られる加護に分類される物が得づらい。
>「不器用」:彼女は運動や料理が苦手。【上達する事で改善は可能だが、他の人より上達率が悪い】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「ちちしりふともも」:その身は豊満であり、かつ締まるべきところは締まっている。
                とくに胸はバインバイン揺れるが、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
>「水侵」:水の国へ留学してから普通に生活していた程度だが、短い期間で【水の国】の水属性のマナが浸透している。
       水の国にいる間は一時的に体内の水属性が強まり、同時に水属性のマナを扱う術の上達率が上昇する。
       ただし、他者が扱う【水の国の水属性のマナを利用した術】への抵抗力が下がる。
>「滅びの運命」:彼女の運命は悲劇に見舞われている。
           不運に見舞われやすい、それを振り払うのは容易ではない。

【称号】
>「五つ子(三女)」:五つ子の三女として生まれた。
>「交換留学生」:桜皇の火の国にある白隠領内の「知識の学び舎」へ通っていたが、接触してきた九十九機関の人間が
           提示した数年分の生活費に相当する補助金などの好条件に了承して水の国の学校へ留学してきた。
>「五等分の花嫁」:桜皇が掲げている【五行属性】を基に設計された特殊な封印術【堰界】を実行する為の人材の一人。
              事前調査によって術式の発動条件を満たせる人材として選出された者。
              「花嫁」とは、巫女に対して施される様々な洗礼などを短期間で可能な限り施された人材を示す称号。

2217尋常な名無しさん:2021/09/10(金) 02:13:26 ID:ydsbffho
・経歴:九十九機関の推薦で、桜皇の風の国から水の国の学校へ留学し、留学の条件である夜警として行動してる少女。
      五つ子として生まれた関係で生活で苦労しており、家族の負担を減らしたいと思いバイトなどをしていたが、唐突に
      訪ねに来た九十九機関の人間から留学の話と補助金などの好条件、留学の条件を伝えられる。
      家族への負担が減る事も考えつつ、学校で出来た友人や家族と離れる事になるので悩んでいたが、友人や家族に
      後押しされて留学する事を決意し、様々な洗礼を受けてから水の国の指定校へ留学しに向かった。

      その後、九十九機関から指示された「夜警」へ入り、現場で活動しながら術式の運用を繰り返して経験を積む事で、
      次の封印術【堰界】の発動を決行する時までに少しずつ技術的に上達させていく様に頑張っている。

【運用メモなど】
戦闘手段は、自身の身を守りつつ、後方から魔法で遠距離攻撃をして立ち回る。
「結界術」は、封印術【堰界】を発動させる為の手段として修得はしているが、本来の発動方法の方でも指導を受けており、
変則的なやり方になるが、使用することは可能。
一応は戦えるが、最低3人以上で行動しながら接近戦担当と自分を守ってくれる護衛担当がいないとまともに戦えないと
考えている。

「ガティート」は桜庭音繰(すばらしきこのせかい)を基にしたサイキッカーとして組む予定だったが、少し間を置いて無理が
あるなと思い魔法使いとして再構成する際に補助具として流用したもの。
結界術以外の魔法はFFやKHから流用したり、検索してそれらしい事が出来そうだと思うのを魔法として採用した。
「フライシュッツ」は宇津見エリセ(Fate/Requiem)が使うスキル、「スキャン」は「すばらしきこのせかい」のシステムから、
「先見の明」は「空の境界 未来福音」のwiki内の未来視(予測)自己解釈し劣化させた物

〇――――――――――――――――――――――――――――〇
術式案:封印術【堰界】
制作国:桜皇
概要:水の国で発生している大量の妖怪や水に適応した悪霊を抑え込む為に結界術【四師方陣】を改良した術式。
    .初期の物は、【五行属性】に合わせて精製した専用の柱を所定の場所に打ち込み、魔法器具を起動させる要領で
    .水の国の空気中に満ちている水属性のマナを利用した結界を発動させて押さえつける仕様であった。
    .発動中に結界越しに浄化用の道具や専用の手段にて定期的に処理する事を想定されていた。
    .だが、何故か水の国側が結界で封じるのみに留めて、処理を長年怠った為に結界術が破られかけた為、水の国の
    .術者5人でマニュアル操作で発動・制御出来る様に改良された改良された術式を改めて用意された。
    .ただし、華族側の指示で術式を一部を手を加え、【術者を専用の柱に埋め込み、ソウルが朽ちるまで制御する】形に
    .改悪しており、手を加えられた事を九十九機関側は把握してない。

    .名前の由来は、六英雄時代に魔王領から出はってきた竜人と特徴を外見に持つ「ヴリトラ(FGO)」が発動させてた
    .月衣に付けられていた識別名であり、その特性を擬似的に再現する事に成功したので名付けられた。

    .【四師方陣】は漫画「結界師」出てた四人の術者が一つの結界を形成する術。(wiki参照)

2218尋常な名無しさん:2021/09/10(金) 12:58:27 ID:uo7G5sgE
約束された人柱枠である(真顔)

2219尋常な名無しさん:2021/09/14(火) 21:51:33 ID:lU2w8V2k
魔具・剣【ルビスの剣(ドラゴンクエスト)】
製作国家:聖錬
概要:かつて竜人だった頃のルビスが己の伴侶として竜の騎士になるであろう人物の為に作り上げた剣。
並みのオルハリコン製の武器を上回り、互いにぶつければ一方的に切り裂く大業物。
完成直後に竜達が狂い始めた事により、渡るべきはずだった人物に渡されず非常に永い時の間誰の手にも渡らず眠り続けていた。
そして精人となったルビスによって見つけ出され、現代の技術を加え更なる強化を施され、もしもの際の為にルビスの館で封印されている。
ランク:S
効果:道具として使用することで雷の大槍(ギガディン)を放つ事が可能な剣。
メモ:DQ3最強の武器ルビスの剣。王者の剣が攻撃力120に対して脅威の攻撃力160を誇るバランスブレイカー。

機巧・ゲッターロボ(ゲッターロボ)
製作国家:桜皇・雷の国
概要:たまたま通りかかった紅蓮団の機巧、グレンラガンを見てしまった早乙女博士によって建造されてしまった機巧。
星属性の性質を利用し周囲の魔力を集めて稼働する特殊な機巧。
ゲッタートマホークやゲッターレザーなどに命中した瞬間薄く鋭い魔力を放出し、一撃の威力を高める機構などが備わっている。
必殺兵器であるゲッタービームは、星属性を高めた魔力砲であり、
相手が生物ならば強制的な進化のオーバーフローを引き起し内部から爆散させることが可能。
相手が非生物であったとしても、大半の存在を消し飛ばす威力を誇る。
この数年後に星属性増幅器を完成させ、より性能を強化したゲッターGが誕生することを今は誰も知らない。

2220尋常な名無しさん:2021/09/15(水) 23:25:50 ID:j98y4aEo
魔術案【奈落の夢】
製作国家:桜皇
概要:元は数徹の過剰労働などが原因で眠れない者が何人も出た為に編み出された術。
    .「夢使い」と呼ばれる職種の術の仕組みを解析し、魔術に心得がある者ならば使える様に再設計されている。
    .連続で使用しなければ後遺症も出ないだろうと使われていた。
    .だが、何故か回数に関係なく問題が発生した為、一般的に失伝するように手を回し、一部の使用が許された者のみ
    .使用している。
効果:術を施す事で脳から睡眠時に発生する波長(脳波)と脳内物質を発生させて睡眠を促進する。
    .術を施す際に媒体が必要で【枕(脳に近い)>枕以外の寝具(対象に接している)>建物(対象が範囲内にいる)】と
    .大きく区分されている。
    .腕の立つ術者が行えば技量に比例して深い眠りに誘えたり、夢の内容へ本などから構築したイメージを送り込んで
    .干渉し、徐々に侵食する事も出来る事が確認されている。
    .最悪、特別な処置をしないと眠り続けて衰弱し、一時的な記憶障害により技能を忘れる等の障害が起きてしまう。
    .なお、ソウルや精霊などに憑依されている者や本職の「夢使い」、夢に関わる技能を持つ者には効かないという事が
    .記録されており、それを逆手に取ってソウル憑きを見つける為に使用許可された者に運用されている。
    .※ソウルや精霊などに憑依されていると一種のフィルターとして働いてしまい効きづらい【眠気か欠伸は起きる】

2221尋常な名無しさん:2021/09/21(火) 20:57:53 ID:P25PQcDQ
NAME:「流竜馬」(真ゲッターロボ 世界最後の日)
属性:火
クラス:「空手家」 サブクラス「機巧繰り」
種族:純人種


╋<装備>╋
「ゲッター1」:早乙女博士がグレンラガンと出会ってしまい、嘗ての動力を復活させてしまった真のゲッターロボ。
        大半の機能が音声入力式になっており、基本的に機能を使用する為にはかなりの声量が必要である。
       →「ゲッタービーム」:頭部から発射する魔力砲。速射性に優れ、相手の攻撃の迎撃や牽制などにも使用される。
              →「ゲッタービーム(動力直結)」:腹部の動力炉から直接発射する星属性の魔力砲。
                               相手が生物ならば強制的な進化のオーバーフローを引き起し内部から爆散させることが可能。
                               相手が非生物であったとしても、大半の存在を消し飛ばす威力を誇る。
       →「ゲッタートマホーク」:両肩の格納空間に搭載されている斧状の近接格闘武器。
              →「トマホークブーメラン」:ゲッタートマホークを放り投げ、ブーメランの如く旋回させながら遠くの敵を攻撃する。
       →「ゲッターレザー」:両腕に付いているカッター。機体の中でもかなりの硬度を有し、盾のように使うこともできる。
       →「ミサイルマシンガン」:ミサイルをマシンガンのごとく発射する武器。

【称号スキル】
>「空手家」:カラテを習得し、無手での戦いを得意とする者の称号。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。

【所持スキル】
>「ゲッターに選ばれし者」:ゲッターに乗りゲッターの一部として戦う事を宿命づけられている。
              例え彼がそれを拒否し、ゲッターから逃げようとも彼は必ずゲッターのもとに戻って来る。
              ゲッターから逃れられないのなら、ゲッターにも勝ってみせる!!
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナン」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
             機巧乗りとして必要とされる知識。
>「カラテ」:刀剣類は無論、銃等といった武器を持つ者相手に素手で戦う為に生まれた格闘技術。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の事ではかすり傷一つ負わず、常人なら死ぬ状況を笑ってこなす。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
      運転はわりと乗りなれてればなんとかなるからよ。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
           彼は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「戦闘続行:ゲッター」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
             ゲッターは戦い続ける意志、シンカを続ける者の為の力。
             故に竜馬は決して戦いから逃れられない。なら最後まで抗い勝ってみせる!

【ゲッター1騎乗時限定スキル】


【特徴スキル】
>「強面」:見た目が怖い。迫力のある雰囲気に初対面の人とのコミュニケーションにマイナス補正。
>「バトルマニア」:強い相手と戦う事を非常に好む。故に相手がどれだけ強大であろうと屈する事はない。
>「INAKA育ち」:やや人間の基準からずれている。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。

【称号】
>「復活ゲッターチーム」:嘗て共に闘い離れ離れになっていた者たちが再び集まった三人で一つのチームの称号。
>「インテリ」:実はかなりの学を持っている者の称号。
>「鬼王殺し」:嘗て道満と呼ばれた陰陽師が生み出した分身の一つが狂い、何故か安部清明と名乗り百鬼を率いた。
        その親玉をゲッターに乗って討ち取った称号。


・経歴:桜皇の田舎町のはずれにある古びた空手道場を今は亡き父から受け継いだ男性。
バトルマニアで喧嘩っ早い暴れ者ではあったが、自分なりの信念を貫く者であった為、怖がられても嫌われてはいない。
実は学業をかなり優秀な成績でおさめている為、見た目に反してかなりのインテリでもあるがまずそう思われていない。
卒業後実家の道場に戻って来てすぐ、早乙女のじじいに拉致られゲッターと出会う。
その後一度はゲッターから離れようとするが、何度もゲッターのもとに戻る事になり覚悟を決める。

2222尋常な名無しさん:2021/09/21(火) 20:58:31 ID:P25PQcDQ
NAME:「神隼人」(真ゲッターロボ 世界最後の日)
属性:風
クラス:「武闘家」 サブクラス「機巧繰り」
種族:純人種


╋<装備>╋
「ゲッター2」:早乙女博士がグレンラガンと出会ってしまい、嘗ての動力を復活させてしまった真のゲッターロボ。
        大半の機能が音声入力式になっており、基本的に機能を使用する為にはかなりの声量が必要である。
>「ゲッタードリル」:ゲッター2の主力兵器である回転削岩機。ミサイルとして発射することもできる。
>「ゲッターアーム」:万力型アーム。高い馬力で敵を掴み続ける事ができ、更にチェーンで繋がったまま発射して遠くの敵を捕まえ引き寄せることも可能。


【称号スキル】
>「武闘家」:己が武を高め、それによって戦う事を得意とする者の称号。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。

【所持スキル】
>「ゲッターに魅了された者」:ゲッターに乗りゲッターの一部として戦う事を宿命づけられている。
               ゲッターの力に魅了され、ゲッターは何かを探究しつづける。
               ゲッターに選ばれてた男のようになろうとゲッターにしがみ続ける。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元財閥御曹司としての嗜み。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナン」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
             機巧乗りとして必要とされる知識。
>「我流戦闘術」:幾つもの流派の戦い方を調べ、己にとって最適な戦闘方法を選びぬいた格闘技術。
         凄まじい指先の力で容易に人を切り裂く事もできる。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
        目だ!耳だ!鼻!
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       多少の事ではかすり傷一つ負わず、常人なら死ぬ状況を笑ってこなす。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
      運転はわりと乗りなれてればなんとかなるからよ。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
           彼は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「戦闘続行:ゲッター」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
             ゲッターは戦い続ける意志、シンカを続ける者の為の力。
             隼人はゲッターに魅了された。だから最後の一瞬までかれは諦めはしない。

【ゲッター2騎乗時限定スキル】
>「ドリルストーム」:ドリルの高速回転と共に魔力の衝撃波を生み出し敵の動きを止め、高速移動と共に敵に突撃する必殺技。
>「ゲッタービジョン」:高機動のゲッター2の特性を生かし、高速移動と共に僅かな残留エネルギーによって分身の如き幻影を生み出し敵を幻惑する。
>「ゲッターマッハ」:ゲッター2の機動力を最大限に生かし縦横無尽に高速機動で駆け巡る。
           このゲッターの速度に追いつけるか!【高速機動】
>「ゲッターチェンジアタック」:ゲッター1、ゲッター3がその場に居る時、目まぐるしく入れ替わり相手に隙を与えることなく必殺技を次々に放つ。
                ゲッターチームを舐めるな!
>「マシンの咆哮」:マシンがまるで咆哮するが如く緑の輝きを纏い、マシンのエネルギーと搭乗者が共鳴し更なるパワーを引き出す。
          シーン中の攻撃力に大幅な補正を受ける。1シナリオに1回使用可能。
>「ゲッターエヴォリューション」:爆発的なエネルギーが機体を包み込み、一種の精霊として化身化を行う。
                 シンカを求める何かの意思がゲッターに更なる力を与える。【真ゲッター化】
       →「プラズマドリルハリケーン」:ゲッター2すら止まって見えるほどの高速移動と共にドリルで敵を貫き殲滅する必殺技。
                       1シナリオに1度だけ使用可能。
>「潜地移動」:ゲッタードリルを使い地中を自由自在に動くことができる。

【特徴スキル】
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「強面」:見た目が怖い。迫力のある雰囲気に初対面の人とのコミュニケーションにマイナス補正。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。

【称号】
>「復活ゲッターチーム」:嘗て共に闘い離れ離れになっていた者たちが再び集まった三人で一つのチームの称号。
>「インテリ」:実はかなりの学を持っている者の称号。

・経歴:桜皇で有名な神重工の長男だが、母の死後父親との不仲で家を飛び出した青年。
一時期は不良共を束ね山賊モドキを作っていたが、鬼の襲撃を受け早乙女博士の策略でゲッターに乗る事になる。
一種の侵魔獄だった黒平安京にて鬼の親玉を討った後は、早乙女博士の下で様々な技術を学ぶ。
そして早乙女博士が鉄華団と出逢い、真のゲッターロボを完成させたことで再びゲッターに乗り戦う事になる。

2223尋常な名無しさん:2021/09/21(火) 20:59:00 ID:P25PQcDQ
NAME:「武蔵」(境界線上のホライゾン)
属性:虚
クラス:「メイド」 サブクラス「機巧繰り」
種族:自動人形


╋<装備>╋
「ゲッター3」:早乙女博士がグレンラガンと出会ってしまい、嘗ての動力を復活させてしまった真のゲッターロボ。
        大半の機能が音声入力式になっており、基本的に機能を使用する為にはかなりの声量が必要である。
>「ゲッターアーム」:伸縮自在の格闘用アーム。
>「ゲッターミサイル」:通常肩部に装着されている大型ミサイル。内部の組み立て機構により見た目以上の総弾数がある。


【称号スキル】
>「メイド」:家事技能及び主の補佐をするための知識と技術を習得している称号。。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「自動人形」:雷の国で製造されたマリオネット。

【所持スキル】
>「ゲッターに巻き込まれた者」:ゲッターに乗りゲッターの一部として戦う事を宿命づけられている。
                ゲッターに選ばれた者とゲッターに魅了された者、彼らは望む望まぬ関係なく戦いに誘われる。
                ならば自分は彼らを引きとめるブレーキ役となれば良いのだ。
                言葉で止まらぬならば物理的に止めるのもやぶさかではありません。以上
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元財閥御曹司としての嗜み。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナン」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                機巧乗りとして必要とされる知識。
>「重力の担い手」:属性虚の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
          普段であれば主人への重力を軽くして負担を軽くしたり、物を浮かせて複数の物を持ち運んだりする事に使う。
>「ジュドー」:先代ゲッター3の機巧繰りである巴武蔵がメンターとなり習得した格闘技術。
        ジュー・ジツを祖とし、投げと組みを主体とする。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       早乙女博士が要求した特注自動人形。伊達に彼女もゲッターチームの一員ではないのだ。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
      運転はわりと乗りなれてればなんとかなるからよ。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
           彼女は専門的な訓練を受けなくても空を舞い、風の如く駆け抜ける資格を持つ。
>「戦闘続行:メイド」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
            メイドであるならば最後の一瞬まで瀟洒であるべきだ。
            そしてその一瞬が来るまで、彼女は静かに、されど優雅に立ち振る舞う。
>「データアナライズ」:優れた観察力と分析力により敵の情報及び行動パターンを割り出す。

【ゲッター3騎乗時限定スキル】
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「大雪山おろし」:先代ゲッター3の機巧繰りを務めた巴武蔵から直伝された必殺技。
          遠心力を利用して天高く放り投げ、それと同時に相手に受け身を不可能とし三半規管を麻痺させる反時計廻りに回転。
>「ゲッターチェンジアタック」:ゲッター1、ゲッター2がその場に居る時、目まぐるしく入れ替わり相手に隙を与えることなく必殺技を次々に放つ。
                ゲッターチームを舐めるな!
>「マシンの咆哮」:マシンがまるで咆哮するが如く緑の輝きを纏い、マシンのエネルギーと搭乗者が共鳴し更なるパワーを引き出す。
          シーン中の攻撃力に大幅な補正を受ける。1シナリオに1回使用可能。
>「ゲッターエヴォリューション」:爆発的なエネルギーが機体を包み込み、一種の精霊として化身化を行う。
                 シンカを求める何かの意思がゲッターに更なる力を与える。【真ゲッター化】
       →「真大雪山おろし」:ゲッター3の誇るパワーを生かし天高く放り投げ、超重力によって落下ダメージを増大させる必殺技。
                  1シナリオに1度だけ使用可能。
>「潜水移動」:専用の気密処置が行われ、長時間水中を自由自在に動くことができる。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「清楚なクッション」:黒髪巨乳の王道であり、尚且つその巨大山脈に下品さはなく優雅に聳え立つ。
            柔らかく張りのあるそれは、まさしく清楚なクッションとソムリエが例えるもの。

【称号】
>「復活ゲッターチーム」:嘗て共に闘い離れ離れになっていた者たちが再び集まった三人で一つのチームの称号。

・経歴:早乙女博士が特別な仕様で注文し制作された自動人形。
ただ早乙女研究所に着くと同時に、早乙女博士によって嘗て電気式だったゲッター3に搭乗することになる。
当初は文字通り人形のような彼女であったが、百鬼との戦いを経てヒトとしての成長を遂げる。
百鬼との戦いが終わった現在、早乙女研究所のメイドとしての日々を過ごし、時折喧嘩をする竜馬や隼人達を物理的に鎮圧したり、
研究所に籠って出てこなくなった早乙女博士を引きずりだしたりと忙しくも充実した日々を過ごしている。

2224尋常な名無しさん:2021/09/21(火) 22:07:03 ID:00eVwOAs
用語案:【セーフティライン】
     国別に定めた国内の安全度を大まかな4色に分類した判断基準。
     特定の地点で観測された環境の状況や各街から寄せられる情報を纏めて、その月の安全度の判定が行われる。
     安全度の基準は、過去に行われた安全度の判定に照らし合わせられている。
     安全度を表す色は【青、黄、赤、黒】であり、「青>黄>赤>黒」の順に危険性が高まっている事を示している。
     「青、黄、赤」色はスフィア、「黒」色は暗黒時代から取られている。

     青:大小のトラブルが発生しているが、ほぼ日常的な状況と変わらないと判断された場合。
     黄:基本的に首都以外の街や土地などで規模の大きいトラブルが発生した場合。
     赤:だいたい大襲撃やそれに近い問題が発生して、復旧が遅くなるなどの被害が発生した場合。
     黒:国として致命的な損害が発生して、早急な対応が求められる状況。【未知の病気の蔓延や生活が困難になる事態など】

2225尋常な名無しさん:2021/09/22(水) 00:31:45 ID:IiHuezf.
ぼうれい剣士の支援AAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1631157271/24-25

2226尋常な名無しさん:2021/09/22(水) 00:56:12 ID:iQEcP5ws
乙です
まだ新しいモーションくるとかすげえ

2227尋常な名無しさん:2021/09/22(水) 21:26:53 ID:8W9zc1Ew
支援乙

2228尋常な名無しさん:2021/09/25(土) 00:04:51 ID:3nlK1rQ6
ぼうれい剣士の支援AAです。呪文用のエフェクトっぽいもの
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1631157271/38

2229尋常な名無しさん:2021/10/03(日) 01:35:15 ID:VUBOevF.
ぼうれい剣士の支援AAです。斬撃のエフェクトっぽいもの
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1631157271/64

2230尋常な名無しさん:2021/10/13(水) 00:51:54 ID:Z8lYEHdU
クラス案「裏解決屋(スプリガン)」(元ネタ:英雄伝説 黎の軌跡)
概要:預験帝のデミエデンで生まれた“裏稼業”に分類される職種。
    .ある時は探偵として、ある時は交渉人として、またある時は臨時雇用された戦力としてなど、どんな誰からの依頼も
    .“筋の通った”物ならば様々な立ち位置になって解決に当たることを流儀(ルール)としている。
    .民間人や捜査官、「【虹の彩雲】等を含めたその他」など様々な立場の人間から依頼され、依頼される内容は主に
    .「表沙汰にできない案件」が多い。【使い潰す事を前提とする依頼もあるが、それすら乗り越えるプロも存在する】
    .稀に実地研修の面目で「捜査官」が身分を隠して活動している場合もある。

2231尋常な名無しさん:2021/10/13(水) 04:53:10 ID:KzVezhpI
預験の「筋」はどんなものなんだろうなあ

2232尋常な名無しさん:2021/10/13(水) 19:48:07 ID:6RW3.2Ro
預験に仁義を求めるのは間違ってるだろうか

2233尋常な名無しさん:2021/10/15(金) 08:15:26 ID:XXZNkB3M
これ絶対奏護とかに需要あるやつやろw
…預験帝にこういうのが発生する余裕あるのだろうか

2234尋常な名無しさん:2021/10/16(土) 23:18:33 ID:UWPJaUtI
ぼうれい剣士の支援AAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1631157271/99-102

2235尋常な名無しさん:2021/10/16(土) 23:21:49 ID:p130SuXY
支援乙です
増えるなあ

2236尋常な名無しさん:2021/10/17(日) 07:04:35 ID:4c27smHg
支援乙

2237尋常な名無しさん:2021/10/25(月) 20:23:15 ID:TVc.CwXk
NAME:「石動雷十太」(るろうに剣心)
属性:風
クラス:「流浪人」 サブクラス「侍」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:生まれは桜皇の貴族だったが、民を顧みず腐敗した生家に反発し出奔する。
     恵まれた体格と風の属性をとある剣客に見込まれたことで真古流を伝授され、十年でこれを極める。
     その後初心を忘れ、自らの流派を広げることに心血を注いでいた。
     しかしその殺人以外の悪事は厭わない卑劣な姿勢により、とある赤髪の流浪人と衝突し、これに敗北したことで
     改心する。以後は流浪人となり、弱きを助け悪を挫き続けている。

╋<装備>╋
「秋水」:真古流が代々受け継ぐ黒刀。やや重いが堅牢で、切れ味に優れる。

【称号スキル】
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する
>「流浪人」:侍の家ではなく、あるいはそれに相応しい家柄でありながら主君を持たず、領地を持たず、家すら持たない
        流浪の剣士。一般的に牢人と呼ばれる身分。
        侍クラスとは異なり政治技能及び専用交渉技能を除いた剣技スキルを取得出来る。
>「義賊」:目の前の理不尽が見過ごせない、邪悪がのさばるさまを許せない、そんな人間。
       大きな理想があるわけではなく、ただシンプルに弱きを助け悪を挫く者。
       一度は濁った。二度目はもう無い。

【所持スキル】
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。
        それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「真古流」:古くから伝わる剣の流派。
        技として伝えられているのは単純明快な二種の魔法剣のみであり、それら二つと
        時代を経るごとに発展する様々な技法を組み合わせることを前提としている無形の剣。
       →「纏飯綱」:風属性の魔法剣、刀の周囲に真空の刃を形成する技。大体のものは斬れる。
       →「飛飯綱」:刀を発射台とし、真空の刃を遠くに高速で飛ばす技。こちらも大体のものは斬れる。
>「天翔龍閃・改」:赤髪の流浪人が決闘で見せた、飛天御剣流の奥義たる抜刀術、その模倣。
            本来は属性によらない技術を以て真空を発生させ剣速を高めるものだが、相手が詳しく術理を語らなかった
            ため、纏飯綱の応用として独自に組み立てたもの。
            本人の体格もあり、剣速や威力も本来のそれと遜色ない。
>「我流・一心」:旅の中で出会い、一度だけ共闘した剣聖の秘剣を自分の技能と照らし合わせ勝手に再解釈したもの。
           本来の秘剣には及ばないが、一度の斬撃で数度、風の剣閃を発生させることが可能。
>「天馬の術」:己が意志力によって肉体瞬発力を高めて先手を奪う。後より出でて、先に斬る。足もカタナも同じだ。
>「瞬歩」:刀を構えた姿勢からでも繰り出される高速疾走術。
>「抜き足」:他者の呼吸や意識にもぐりこみ、自分の接近や距離の開きに感知を遅らせる。
        等速度運動と眼球や呼吸などの拍子に合わせた【縮地】
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの動揺しえない。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。
>「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
       身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「不屈狂練」:血は無く、肉が無く、骨すらひび割れ、それでも魂が刻む経験と修錬。
          あらゆる戦闘判定において最低1割以上の成功判定を与える、

【特徴スキル】
>「知的マッチョ」:風貌から想像されるより知的である。
>「無殺の殺人者」:彼は自覚的に人を殺していない、あるいはそれに忌避感を憶えている。
             それは義務であるとすら信じている、人型モンスターであれば有効に活用出来るが、
             対人において殺傷行為にまで至れない。
             ただし、それは臆病ではない。必要とあれば殺すだろう。

【称号】
>「風の流浪人」:異名というほどでもない、たまに自称する程度の通り名。

2238尋常な名無しさん:2021/11/01(月) 18:36:42 ID:UbzzD5KI
NAME:「エルザ・グランヒルテ」(原作)Re:ゼロから始める異世界生活
属性:風
クラス:「暗殺者」 サブクラス「ブラックキャット」
種族:人魔身(純人種)


╋<装備>╋
 エンジェルメイカー
「天使製作者」:彼女愛用する鉈型の魔剣。
        元々は彼女とは別の狂人が赤子の血肉を切り刻んでいたもの。
        この剣の能力は運動エネルギーを蓄積し、剣閃を加速させるというもの。
        一度決めた方向以外に変更が出来ず、そしてタイミングは自己決定しかできない。
        元々の持ち主である狂人は一般人なみの腕力しかなかったがこの能力で幾人も殺してきた。
        卓越した身体能力である彼女の俊敏な動きと合わされば比べ物にならない破壊力を生む。
        本来の用途としては処刑の為のものであり、痛みなく殺すためのものであったのは皮肉と言えよう。
「黒猫の羽衣」:魔獣の毛皮のコートにミスリル繊維を編み込んだ代物。
        人間にとっては重いが物理、魔法共に優れた耐久力を持つ。
「鉄貫針」:魔獣の毛髪を軸にダマスカスで塗装した大型の針。
      よくしなり、曲がることから衣服に仕込みやすいと同時にその張力を利用することで少ない動作で投擲可能。
      上手く打てば文字通り鉄を貫ける威力となる。


【称号スキル】
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       そのためこの職業で長く生きる者はは高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「暗殺者」:息を潜め気配を殺し、目標に悟られる事無く殺害する技術と知識を習得した称号。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「調査者」:LvN/5 物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
           →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
>「疾走剣士」:奏護において編み出された疾走しながら剣を振るう暗殺者の剣を習得した者。
>「ブラックキャット」:暗殺者及び工作員としての彼女のコードネーム。
            卓越した情報収集技術と隠密能力を持つ。


【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識であり、暗殺の際に使用する。
>「暗器術」:貴方は体の中や装束の中に複数の装備を仕舞いこみ、同時に気付かれることなく取り出すことが出来る。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
>「疾走剣」:駆け回り、跳ね回りながら刃を振るう、立体駆動型剣術。
       奏護の暗殺者の技が伝わり、分化して出来た物である。
       →「削ぎ」:剣閃の軸をじらし、獣の爪のように治療するのが難しい歪んだ傷を作りあげる。
       →「腸狩り」:両膝を曲げた半身の姿勢から重力に身を任せ前方に倒れ込み、
              落下の速度に渾身の脚力を上乗せした突進力をもって超速度の斬撃を腹部に繰り出す。
              遥かなる桜皇で紫電閃と呼ばれる技術。
             →「腸狩り・改」:上記の術を改良し相手へと突進する際に腕を交差し、剣の持ち手をもう片方の腕で弾きさらなる斬撃の高速化を果たした。
                      蜘蛛男に負けてから編み出した技。
       →「軛落とし」:立体駆動を行いながらその際の衝撃を己の魔剣に蓄積し、相手の頭上から叩き落す。
>「パリィ」:剣における見切り、細身の剣であれば推奨されない武器での鍔迫り合い、バインドなどを得意とする。
>「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認して相手が気付いていない場合、先制攻撃が確実となる。
>「死点討ち」:装甲の継ぎ目を狙い弱き点に拳を浴びせる。装甲を無視し、衝撃を叩き込む。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
         もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
          →「跳ね回り」:建築物内をまるでゴムボールのように跳ね回る。

2239尋常な名無しさん:2021/11/01(月) 18:36:59 ID:UbzzD5KI
>「サイレントキリング」:自らの足音、身体動作により発生させる音もなくし、音もなく相手の背後へと忍び寄る。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「迎撃態勢・工作礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは工作員の常だから。
>「戦闘続行・血愛」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで歓喜と共に戦い抜く。
           敵味方のあふれる血潮が生きている実感を与えてくれる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。


【特徴スキル】
   ブラッドボーン
>「血より産まれる獣」:人魔身と化した際に彼女に発現した固有能力。
            それは己の肉体に流れる吸血鬼への先祖返りであり、再生能力の獲得。
            生命力を消費し肉体を再生できる。四肢すら問題なく再生する。
            それは自身のみではなく他者の血肉でも可能。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
          天井裏のような閉所であっても貴方は苦にせず入り込むことが出来る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                    鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「快楽天」:被虐、加虐、あらゆるダメージ行為が”テンションを上昇させる”。
       苦も楽も同じこと。命の色であることに変わりない。
       戦闘続行中におけるメンタルペナルティを反転させ、ダメージ及び状態異常における戦闘意欲の負傷を反転させる。
       それは心が折れることなく、それは全てが天上へと至る法悦の如く、極まり謳えばそれはこの世全ての邪悪へと至る。
>「家事不全」:基本的な生活能力どころかまるでできない、というより興味が無い。
        髪すらろくに結うことが出来なかったが、蜘蛛男との出会いで変わり始めたようである。
>「蜘蛛男への血愛」:血みどろの闘争の中で見つけた今までに見た事がなかった男への愛。
           今度はちゃんと殺し合いましょうと彼女は言うが蜘蛛男が答える日はこないだろう。

【称号】
>「腸狩り」:彼女の奥義によって殺された者の亡骸が内臓を晒している為つけられた異名。


・経歴:北方の雪国、ロマノフにおいて市民を震え上がらせた殺人鬼がいた。彼女、エルザ・グランヒルテはその最後の標的であった。
孤児であり、盗みを働いていた彼女は格好の標的であったが人魔身に覚醒し逆にその殺人鬼を殺し、愛剣を奪い取る。
そこからはロマノフの悪徳貴族に暗殺者として仕立て上げられたがその主も殺しフリーの暗殺者となった。
不吉を運ぶ黒い猫とも、腸狩りとも呼ばれる凄腕の暗殺者になりブリューヌにおいて仕事を受け、成功させる。
その後始末の最中に遭遇したスパイダーマンと呼ばれる男と交戦し、敗北。血とは別種の温かさに頬を赤らめた。
脱獄後も腐れ縁ともいえるような関係をスパイダーマンと築いている。

2240尋常な名無しさん:2021/11/01(月) 18:50:18 ID:UbzzD5KI
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/2180-2189
AAが無かったのでひとまず下手ですが10枚ほど作りましたー

2241尋常な名無しさん:2021/11/01(月) 18:55:21 ID:AlMkGENA
スタン・リー「運命じゃよ」

2242尋常な名無しさん:2021/11/02(火) 00:15:40 ID:ggPmXvro
>>2238
>「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認して相手が気付いていない場合、先制攻撃が確実となる。
二重になってたので修正

2243尋常な名無しさん:2021/11/11(木) 01:45:52 ID:niPSf7vw
魔道具案:【ファストトラベル】
製作国家:預験帝
概要:預験帝の工作員や特別な理由で国外で活動することになった人物に支給される条件付き転移移動用の魔道具。
   .装飾品と勘違いする様に偽装された小型の魔道具であり、起動時に登録された生命力と魔力、魂の波長パターンと
   .照らし合わせる本人認証が行われ、本人と認識されるとデータ化された転移魔術の設計魔法が発動する仕様。
   .登録者以外の人物が起動させたり、登録者が死亡すると証拠隠滅を兼ねて調べてもC〜Bランクの魔具程度としか
   .判別できない程度に壊れ方をする様に自壊する設計されている。
ランク:A
効果:転移魔術に分類される「テレポート」を専用の機械またはデータ化された設計魔法の術式がインストールされており、
   .自身を含む存在を瞬間移動させることが可能になっている。
   .通常では存在消失のリスクを含まれているが、内部の演算処理により安全性を高めて軽減している。
   .ただし、転移できる位置が【事前に登録したハーモナイザーの効果の境目付近】となっており、ハーモナイザー本体の
   .転移した場合、設置場所付近と融合したり、ハーモナイザーの影響を受けて存在消失する事例が確認されている。
   .なお、別端末と連動させる事で複数のハーモナイザーを登録する事で、国境を超えて各地へ転移することも可能。

ゆんゆんの「転移魔術」と「テレポート」の内容を見て、預験帝ならこれくらいはできるだろうなと思って考えてみた

2244尋常な名無しさん:2021/11/24(水) 16:53:57 ID:aMXs1lYo
NFTアートとNFTゲームとGameFiとDeFiとブロックチェーンゲームと
noteとVoicyに今すぐ提供する側・作る側として参入するべきだ
DAOとPlay-to-Earn(遊んで稼ぐ)が世界の未来になる
特にNFTアートとNFTゲームとGameFiは今なら先行者利益取れるぞ
NFTアートとNFTゲームとGameFiとDeFiはこれから1000倍規模の市場になる

2245尋常な名無しさん:2021/11/29(月) 00:41:28 ID:aRhScStk
【キャラ案】
NAME:「エウルア・ローレンス」(原神)
属性:氷
クラス:「ソードダンサー」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「西風大剣・改」:西風剣術を会得した際に与えられた両手剣を強化した物。
          西風剣術を扱う際に丁度良い重さと長さなので長く使用している。

「堅氷の印」:貴族だった「ローレンス家」に伝わっていた空気中のマナへ干渉して氷剣の生成を行う為の紋章刻印。
        効率の悪さと長い年月により失伝しつつあったが、発展した現代技術と類似する技術によって効率性などが
        改善され、それを継承した。【スキル「氷剣生成」を取得】

【称号スキル】
>「ソードダンサー」:まるで踊るような華麗な動きを見せ、優れた間合いにあわせた多彩な攻撃を得意とする職種。
                 スキル「西風剣術」を習得する。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」Lvn/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」Lvn/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。


【所持スキル】
   ノブレス・オブリージュ
>「高貴なる者の義務」:貴族だった「ローレンス家」が掲げていた「あらゆる面で完璧でなくてはならない」という考えにより、
               幼い頃から異常とも呼べるような厳しい教育を受けた。
               貴族としての所作、礼儀、学問だけでなく、料理や家事など民衆として生きていく事も出来る程の
               日常的な技能を幅広く習得している。
       →「貴族の省察」:身につけた技術を元に対象を観察した際に状態や大まかな用途などを把握する。
                  技術の習得までの積み重ねによって生まれた鑑定技能。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「汎用魔術」:大魔法及び独自術式の習得を諦める代わりに、汎用性に優れた幅広い設計魔法を習得している。
       →「氷剣生成」:攻撃後に空気中に放出されて残留した自身の魔力へ働きかける事で周囲のマナをかき集め、
                 追撃用に二種類の剣を生成する。【攻撃時に消費した魔力に応じて形状が変わる】
         →「氷渦の剣」:魔法剣や「氷潮の渦」使用時に空気中に残留した魔力へ干渉して魔力の剣を生成を行い、
                   即座にホーミング状に放って追撃する。
         →「光臨の剣」:「氷浪の光剣」を使用直後に空気中に残留した魔力へ干渉して剣の形の結晶を生成する。
                   内部に空気中のマナを蓄積させて、相手へ向かって飛ばすか任意の場所に設置した後に
                   起爆させる。
         →「シャード」:「氷剣生成」の生成技術を応用した、空気中のマナを簡易結晶化させる技術。
                  靴の裏に簡易の足場を生み出して足元を取られず立ち回り、更に足場を爆発させる事により
                  エネルギーを生み出し、それを使ってジャンプ力を強化や瞬間的な加速する等を行う。
>「ソードマスタリー」片手剣や両手剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ大剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                         魔法剣も併用する事で魔法からも身を守る。
         →「カウンター」:射程内なら、逸らした直後の隙を突いて相手の攻撃の威力も上乗せした攻撃を行う。

2246尋常な名無しさん:2021/11/29(月) 00:42:06 ID:aRhScStk
>「西風剣術」:剣術と舞踏を組み合わせた剣舞型の戦闘技能。
          習得している舞踏(ダンス)の種類により多彩なリズムの動きを生み出し、それにより間合いを掴ませず、
          相手を翻弄する。【複数のダンス+剣術【バッシュ、魔法剣を内包】
       →「氷潮の渦」:刀身部分を氷の魔力で覆わせて素早く剣舞を放ち、魔力の出力差で勝てれば凍らせる。
       →「氷浪の光剣」:武器全体を氷の魔力で覆った状態で、強力な一閃を放つ。
>「舞踏」:様々なダンスに興味を持ち、身につけている。
>「小隊戦術・波花」:波の如き変則的な動きで相手を翻弄し、少数の戦力で包囲・殲滅を行う独特な戦術。
                  魔物や実力が劣る集団までなら対応できる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「戦意の表れ」:普段は落ち着いた様子だが、戦闘になると相手を威圧する様な気迫を放つ。
>「タフネス」:厳しい英才教育と長く舞踏を踊れる様に身に付いた常人以上の体力と体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「俊足」:過酷な訓練により鍛えられた俊敏性と独特な歩法により、常人より早く駆ける事が出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:幼い頃から徹底した鍛錬と教育の果て、戦闘や日常において恥じぬ程の技術を身に付けた。
           虐待ですか? いいえ、「貴族の義務」故です。

【特徴スキル】
>「ローレンス家の血統」:元貴族である「ローレンス家」の生まれである。
                 その血統に恥じぬ人間になる為に様々な教養を受けている。
                 この事を知った者から例外を除いて評価や好感度が著しく下がる。
>「騎士の素質」:生まれながらにして騎士となる運命を背負った如く高い素質を持っている。
            騎士として求められる身体能力へ成長し、必要となる技能を修得していく。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「劣等感との戦い」:幼い頃から常に自分より優れた者たちと比べられながら教養を受けてきた為、それにより根付いた
               周囲に対して抱いている劣等感を拭い去る為に現在も精神的に足掻いている。

【称号】
>「Bランク」:一般的な冒険者ランク、荒くれ者と認識される冒険者でも、信頼できるベテランであるとの称号。
>「波花騎士(休職中)」:遊撃小隊の隊長に任命され、小隊を率いて波の白くあわだつ如く展開する戦略を行っていた。
                  その際に助けた者からいつの間にか呼ばれていた。
                  現在は無期休職中の身である。
>「罪人の血統」:四端【麒麟】の領地内にも「ローレンス家」の分家が存在し、彼女に仕えていた。
             だが、彼女が起こした<革命の乱>を阻止できず服従させられ、戦力として参戦させられた事によって
             分家自体滅ぼされ、「ローレンス家」も責任を取る形で貴族としての地位を手放す事になった。
             長年の実績もあり、近隣からは排他されずにこれまで通りに過ごしているが、<革命の乱>へ参戦した
             分家への恨みを持つ関係者からは憤怒と憎悪を抱かれている。

2247尋常な名無しさん:2021/11/29(月) 00:42:22 ID:aRhScStk
・経歴:聖練の各地を巡りながら冒険者ギルドで他のPTへ仮加入して依頼を受ける日々を過ごしている女性騎士。
      とある領地に仕える有能な騎士を送り出していた元・貴族「ローレンス家」の生まれであり、彼女も騎士となる為に
      長年行われてきた「ローレンス家」の英才教育を受けて育ってきた。
      そして、地元の領主の騎士団の元で教育の成果を発揮して、積み重ねた実績によって領主から拝命されて正式に
      騎士となり、遊撃小隊の隊長へ任命されて、小隊を率いて更に信頼と実績を勝ち取っていった。

      だが、最近になって「ローレンス家の血統」であるという理由で、領主への幾度も裏工作による嫌がらせが行われ、
      被害も積み重なってきた為、ほとぼりが冷めるまで無期休職を言い渡されてしまう。
      積み重ねた名誉を一時的にとはいえ失う形となったが、領主の手回しで冒険者となって聖練の各地を巡りながら、
      見聞を広める任務を与えれ、再び騎士へ返り咲く(予定)為に冒険者をやっている。

【運用メモなど】
原作設定(物語部分)に沿った形で構成
原作にあった「あらゆる面で完璧でなくてはならない」という設定から日常と戦闘をそつなく器用にこなせる様に教育を受けたキャラ設定
舞踏(ダンス)は趣味

戦闘は「西風剣術」による距離感や攻撃のテンポを切り替えながら習得している剣術を使いつつ、「堅氷の印」を使用した追撃用の魔術を
使用するのが戦闘スタイルで、必要に応じて習得している「汎用魔術」を使用する。

シャード=「英雄伝説 黎の軌跡」に出てきたワードを独自解釈で反映させた。
波花の読みは「なみはな」
原作の西風剣術の読みは「セピュロスけんじゅつ」らしい

2248尋常な名無しさん:2021/12/03(金) 00:23:38 ID:A2S2TArM
魔道具案(籠手型)【EMガントレット】(ネタ:勇者王ガオガイガー)
製作国家:王国
概要:磁力を利用した武装というコンセプトを実用可能なのかを検証する為に作られた武装。
    .試作段階では成人男性の胴体くらいの直径で制作され、実験を繰り返しながら改良を重ねていき、籠手サイズより
    .少し太い程度まで小さくなり、使用時に邪魔になりにくくなった。
    .一般的に接近戦で打撃を与えながら隙を突いて無力化を試みる形で運用されている。
    .内部の整備性や一般的に広がっている戦闘スタイルの関係で不評だが、起動させなければ【硬い籠手】という形で
    .駆け出しの冒険者の貸し出し防具として置かれている場合がある。
ランク:B
効果:待機状態時に周囲のマナを燃料として使用する為に取り込み、起動させる時に装着者の生命磁気を点火に必要な
    .分だけ吸い上げて自動起動させる。【生命磁気の操作が出来る者なら手動で行う】
    .起動時に電磁気を帯びた状態になり、左右で別々の役割をする機能が働く。

    .・「電撃」:片方の指を対象へ向ける事でガントレット内の電磁エネルギーを放出する。
    .・「ブロークンマグナム」:右腕のlガントレット内部の腕の筋肉の伸縮と急速な活性化を起こして驚異的なスピードを
                   瞬間的に生み出し、相手に強力なパンチを打つ。
    .・「プロテクトシェード」:前方に左腕側の掌を向ける事で、電磁エネルギーを使った障壁を展開して物理攻撃を防ぐ。
                    魔法?無理です。

    .ここまでが通常仕様として公開されている内容だが、使用者への負荷と危険性からごく一部のみが教えられている
    .奥の手が存在している。【使用時の負荷に耐えれる】

    .・「ヘル・アンド・ヘブン」:手動で起動させた状態で、専用の音声パスワードで仕様可能になる。
                    手動で起動させる事で安全装置が解除され、両手を組む事で両腕のガントレットの内部に
                    内蔵されている増幅装置をオーバーブーストさせて電磁エネルギーを劇的に増加させる。
                    増加させた電磁エネルギーの大半を前方に竜巻状に放って対象を固定した後、残っている
                    分で自身を覆い弾丸して撃ち出す。【人間大砲ならぬ人間レールガン】
                    竜巻状の電磁エネルギーの出力が弾丸となった使用者の加速力になる。

    .着弾時に使用者の無事かは、生み出された加速力に依存し、例え無事だったとしても連発は科学的に難しい上に
    .並の冒険者でも長期の休養が必要な負担がかかってしまう。

※「ブロークンマグナム」の説明は、漫画【GO DA GUN】の銃闘技(ガン・シュート・アーツ)の「44マグナム」から流用


魔道具案(グローブ型)【EMグローブ】(ネタ:勇者王ガオガイガー)
製作国家:王国
ランク:B
概要:【EMガントレット】の運用データを元に簡易かつ使いやすいモデルとして再設計・開発された魔道具。
    .「電撃」のみ使用出来る様にして電磁エネルギーを蓄電しやすい特性の丈夫な素材にする事でより扱いやすくした。
    .高い生体磁気を持ち、【EMガントレット】を手動起動で運用する事が出来る人間ならばこれでも再現可能だと述べて
    .【EMガントレット】の機能を再現を実演したという記録が残されている。

2249GM ◆yRM35ttaR6:2021/12/07(火) 20:00:26 ID:1A2D6hTE
テスト

容量チェックなどもあるので失礼します

2250尋常な名無しさん:2021/12/07(火) 20:04:31 ID:72IkDab2
NAME:「渡辺綱」(原作)Fate/Grand Order
属性:水→火(後天)
クラス:「侍」 サブクラス「鬼切」
種族:純人種(桜皇人)


╋<装備>╋
「鬼切安綱」:彼の家系に守り刀として在った刀。
       本来の名は忘れられ、されど鬼と妖魔を恐れさせる何かがある。
       能力としてこの刀を見ただけで妖魔は重圧を感じ、斬られた場合死を意識する。
       そして所持者に対しては肉体を火属性に染色し熱に耐えるようにして身体能力を活性化させ生命力を溜め込む体質へ改造する。     
「京極」:牛の角を備えた黒馬の妖馬。
     長年に渡り彼の家に伝わる妖怪と化した馬であり、速く地を踏み、恐れを持たず突き進む。
「護法衣」:彼が身に着けている衣服は様々な霊的防護が施されており物理及び魔法に対して防御能力を有する。


【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
     その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「検非違使・退魔衆筆頭」:桜皇における警察組織の一員である証。その中でも人を脅かす悪鬼羅刹を滅殺する部隊の筆頭である。
>「鬼切」:鬼を切り殺す、人間よりも強いその存在を切り殺す方法を納めている。
>「戦神館卒業生」:桜皇において最高学府と名高い戦神館の卒業生である証。
          専門的に履修した分野は元より、高い知識と技術を身につけている。


【所持スキル】
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
       →「水天の徒」:水害、それに伴う災害などに対しての対処法及び水を使った浄化方法を理解している。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「我は民を護る刃なり」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
             我は安寧を望む人々の為の刃である。
「菩提鬼殺」:鬼に会うては鬼を殺し、妖に会うては妖を殺す。
        そんな英雄と呼ぶべき偉業の数々を行い続けたことで得た古今無類の剣腕剛剣。
        鬼という存在を断つための剛剣であり、妖魔に自死を認識させる為の”見せ付ける”刃を担いとする。
        常に強固な自己暗示を行う事で心理的限界を解除し、自覚する隙を潰しながら、剛力をもって高速の剣戟を振るう。
        そして同時に、この自己暗示を行い続ける事で敵対者に一切殺意を向けず、必殺の剣を振るうだろう。
        敵に意思を持たず、己を刃と定め、ただ民のために、己がために、鬼を切る。誉れなどあるものか。凶器なり。
       →「瞬即抜刀」:呼吸と同じように瞬きをする暇もなく抜刀し刃を振るう。
               才能と努力あるものが繰り返し行ってきたことによる肉体反射術。
       →「剣重合一」:己が剣は己が肉体と合一である。剣の重みをそのまま斬閃へと完璧に乗せる。
               放たれる刃はそれが持つ重みと彼の魂と剛力を乗せてあらゆるものを断つ。
       →「刀剣魔断」:刃に魔力を乗せ、魔力によって発生した事象を切断する。
               毒霧も、炎も、全て切り払い首を落としてきた。
       →「腕斬」:究極の自己暗示を行った際に発動可能。
             極限の集中力と理想を実現させる為の剣腕を併せ持った刃。
             攻撃の起こりを不可視とし、あらゆる回避を不可能とする。
             【技発動時に技量値と対抗ロールを行い、勝利した場合
              確定で先手を取ると同時に達成値の差の分だけ相手の回避判定の難易度を上昇させる】
>「無窮の剣武」:あらゆる状況下において刃を振るってきたことで習得した無窮の斬術。
         精神状態や肉体状態に関わらず放てる最高の刃を放ち続ける。
>「自己暗示」:生来から積み上げてきた鍛錬と家に伝わる鬼切の精神を形作る為の儀式。
        痛みを消し去り、肉体リミッターを解除し、時には自分の死すらも遅延させる。
        彼は己の意思で歯車を動かすが如くこれを行う。
        【苦痛耐性】
       →「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
             相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
             優れたカタナは時に一呼吸で十の人を切り刻む。
         アルティメットルーティーン
       →「究極の自己暗示」:己が理想とする刃を振るう為に彼が編み出した究極の自己暗示。
                  通常の自己暗示に加え、九字を切ることによる暗示を重ね合わせ、ゾーンという超集中状態に至る。
                  己の理想を世界に押し付けるが如く、肉体が出来る最高最善のパフォーマンスを行う。
>「水鏡心」:あらゆるものに動じず焦らない、凪の水面のような心を持つ。
       鬼や妖魔の攻撃というものはその全てが人間を殺して余りあるものである。
       故にそれを対応する為にはそれに対して決して焦らぬ心が必要である。
       焦らず、冷静に相手の攻撃を受け流す。

2251尋常な名無しさん:2021/12/07(火) 20:05:00 ID:72IkDab2
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
      魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
      極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
      己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
       揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「剛怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       元より怪力とされた力であるが、日時欠かさなかった鍛錬と戦場での動きにより戦闘に特化した筋線維を得たもの。
>「摺足」:地面をするように、静かに歩む歩法。剣術の基礎であり、奥義である。
      決して俊足であるわけではない、ただ相手に気づかれる事無く間合いを詰める方法を熟知している。
       →「抜き足」:他者の呼吸や意識にもぐりこみ、自分の接近や距離の開きに感知を遅らせる。
              等速度運動と眼球や呼吸などの拍子に合わせた【縮地】。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「生命活性(後天)」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
            その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
            鬼切を長年愛刀とした結果獲得。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「迎撃態勢・常在戦場」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。



【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「人間の如く」:敵わないと決めつけるのは愚かな事だ、出来ないのなら成長すればいいだけのこと。
         弱さを乗り越え刹那の早さで強くなれ、人間にはそれが出来るのだから。【白鳥の如くの上位スキル】
>「悪鬼滅殺」:人を喰らい、笑う。そんな悪鬼を許さぬという誓い。
        それは憎悪ではない、それは怒りではない、ただそんな存在を許さぬという宣誓。
        故に悪なる性を持っていようと、血統を引いていようとそれに対し人間らしく足掻いている存在を悪鬼ではないと彼は考えている。
        悪鬼とはそれを忘れ去ったものなのだから。
>「感情欠落」:彼は人の感情を上手く理解出来ないし、あまり実感することはない。
        だがその尊さを知っている。
>「天然マジメ」:何事にも真面目に考えるが意外と世間知らずであり、空気が読めない。
>「全集中・常在」:呼吸のみならずあらゆる感覚行動、自らの体を睡眠中でさえも意識、制御している

【称号】
>「魔除けの綱」:魔もよけて通ると恐れられている。
>「大提督(バカ)の友人」:甘粕正彦と同期の友人であり、出会いは隣の席にいた彼に消しゴムを貸した時である。


・経歴:桜皇の武家の一族に生まれた男。
生来、人の感情を上手く理解できない自分を異常者であると自覚しており、それでも他者の役に立つ為に最高学府である戦神館に入学。
無二の親友となる甘粕正彦と出会い、共に切磋琢磨し無事卒業する。
その卒業後、検非違使に就職。人界守護の為に身を尽くすこととなった。
そして彼の在り様を決定づける事件が発生した。
彼には幼馴染である少女がいた、その少女はある貴族に嫁いで以降会ってはいなかった。
死んだのはその少女であり、少女でなかった。鬼の血を引いていた彼女は鬼と化し夫と屋敷の人々を食い殺したのだ。
その唯一心を動かされた少女を血涙を流しながら彼は切り捨てた。
最早幸福求めずただ魔を断つ刃となることを、彼はかつての少女と己に誓った。
人界守護の英傑は今日も悪鬼羅刹を切り捨てている。

2252尋常な名無しさん:2021/12/10(金) 00:38:38 ID:6TCkqltc
リメイク版月姫をネタにした案はもうちょっと待った方が良い?

2253尋常な名無しさん:2021/12/18(土) 19:03:23 ID:5FhM5DNs
たとえ地味でも設定を先に出してくれると助かる
キャラクターは後でお願いします

2254尋常な名無しさん:2021/12/18(土) 22:49:45 ID:C7bSuYSk
現象案:【光体】(元ネタ:月姫 -A piece of blue glass moon-)
記録された国家:魔王領
概要:魔王領から買い取るなどの手段で回収された隔離領域だった頃までの保存状態が良い希少な資料から読み解き、
    .当時起きた現象に「名」を付けて整理しやすくしていった言葉の一つ。
    .急膨張(インフレーション)または離拡光体現象と初期に名付けられた現象の名前を短くわかりやすくしたものであり、
    .<化身>が解除され、新たに巨大な<化身>が形成される過程を指す。

    .当時、上位の強さを持っていた魔人が<化身>を纏った状態で重症を負ったり、<化身>を大きく損傷した際に
    .急に苦しみ、同時に<化身>が解除されて【発光しながら巨大化】して新たな<化身>を形成したと記録があった。
    .発光しながら巨大化したという現状に関して、魔王領が隔離領域から解放された後の記録や証言などには残されて
    .おらず、記録上の情報から【<化身>を纏った魔人のオド】が関係されていると理由で仮説が立てられた。
    .ただし、立証する術が現代でも無いので仮説止まりである。

仮説内容:纏っていた<化身>が大きく損傷または<化身>を貫通して重症を負い自身の膨大なオドの制御を一時的に
       不可能となり、再び制御しようとする際に周囲の高濃度のマナも無自覚に取り込んでしまい、それにより体内の
       魔力(マナ+オド)のバランス制御が不安定になり自我の混濁を起こして暴走状態に陥る。

       それによって<化身>が解除されるが、本体である魔人が再び<化身>を纏おうと体内の魔力を制御しようと
       試みようと混濁した自我で行うため、本来よりも不安定な制御状態になる。
       巨大化に関しては、暴走直前に戦っていた相手を圧倒したいという渇望と急速に増加した体内の魔力の安定を
       行う為の本能的行動と思われる。



隔離領域時代の魔王領って、戦いばかりだったらしいから、こんな事も普通に起きてただろうなと思って考えた案。
帝人クラスの魔力かつ魔王領という環境でならば、これが出来るのではとちょっと考えたので。

2255尋常な名無しさん@年末:2021/12/27(月) 17:57:11 ID:kPGHHe6.
【キャラ案】
NAME:「安桜 美炎」(刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火)
属性:炎
クラス:「刀使」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「加州清光」:桜皇の武家の人間であった母親の遺品で、彼女が引き継いだ刀。
        切っ先が大きく欠けているのが、使える範囲なのでそのまま使用している。

【称号スキル】
>「刀使」:九十九機関にて修行を積み、帯刀を許可された巫女。
       桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている他、浄化術を修めている。
       本来なら九十九機関の身分だが、白隠大名が身請けし、彼女の所有する戦力(表向きは学生)となった。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の試験を合格しの資格を取得している。
                  荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、合格した階級に求められる技術を修めている。
                  また、合格した階級毎に支給される許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
     その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「捜破者」LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「小隊長」:幾度かパーティーのリーダーを務めた経験を持つ。
        その経験から1PT(6人編成)までなら、率いる事が出来る。
>「妖憑き」:彼女は、ご先祖様が行った契約の関係で彼女を護る形で一体の妖が憑依している。
          その憑依の影響受けている。

【所持スキル】
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「神鳴流(心・技・体)」:桜皇独自の退魔剣術、生体電流を増幅させ、魔を討ち払う剣術。
                  彼女は、心(魂に由来する技)・技(剣術による駆動)・体(鍛え上げた肉体由来の技能)の三種を
                  全てを収めている。【宗家由来にのみ伝授される【弐の太刀】は習得不可能。】
>「心形刀流」:桜皇の鉄の国の武家として生まれた彼女は、教養として神鳴流を修得する前から「剣の形と心のあり方を
          重視する」この流派を習っており、後に身につけた知識や経験等を基に独学の技能を編み出した。
       →「双撃」:あたかも「二つの斬撃が同時に放たれた」と誤認する程の速さで二連続斬りを放つ。
       →「逆理」:相手の動きや攻撃を読み取り、それに合わせて体勢を崩し、カウンターを放つ。
       →「早撃ち」:己の魔力を推進剤として利用して高速抜刀を行う、旅する剣士が身につけている術。
                  判断力と経験無き未熟者にその抜き身を見せることはない。
         →「飛閃」:抜刀と同時に斬撃と魔力の刃を重ねて飛ばす剣技。
         →「連閃」:抜刀時の速度を維持したまま連続斬りを行う剣技。
       →「神居」:己の魔力を纏わせた刀による一撃(壱式)と連続斬り(弐式)を使い分けて放つ。【魔法剣】
       →「真直全身」:体幹を鍛え上げ、相手の攻撃を受けても耐え抜き、衝撃を地に流す術を修得している。
                      幾多の猛者と戦う中で避けれず受け止めた経験が形となった。
       →「絶招(偽)」:大陸を巡り、幾多の経験やアドバイスを得て辿り着いた独自の解答。
                 独自の手段により「ゾーン」と呼ばれる領域へ突入し、発動中の全ての行動から無駄を省き、
                 効率的に行動が可能になる。【心が乱れると解除される】
>「刀使之術」:刀使として活動する際に必須として習得させられる戦闘技能。
          桜皇や大陸で使われている一種の強化手段をより使いやすくした術だが、魔力や生命力を消費して行う
          関係で使い慣れないと長期発動は無理だが、状況打開の手段として有効である。

2256尋常な名無しさん@年末:2021/12/27(月) 17:57:36 ID:kPGHHe6.
       →「八幡力」:生命力を使って強化を行い、短時間だが超人的な筋力を得る技法。
               生命力による強化配分を間違うと骨が砕けたりするため、徹底した訓練が行われる。
       →「迅移」:訓練を受けて鍛えられた常人を超える脚力による独自の走術。。
                  熟練者は、敵の虚を穿つ淀みなき動作を行い、相手からは時間を縮めて動いた様に見えるらしい。
       →「金剛身」:筋肉操作と呼吸法により、短時間だが己が肉体を金剛の如く固めて衝撃を緩和する。
>「タフネス」:厳しい修練で身につけ、大陸を巡る過程で磨きがかかった体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
            ただし、【「ムラのある実力」の影響で、戦闘中は特定の条件を満たさない限り、反転する】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「英才教育」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた尋常ならざる鍛錬を受けており、その身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ修行です。
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。【憑いている大妖怪?には通じてないよ?】
>「精神耐性」:ストレスなど精神への負荷や干渉への耐性を見に付けている。
>「憑依・カナヤマヒメ」:「愛宕家」の長女に憑いて護る契約に従って憑依している大妖怪らしい存在の加護。
                  炎属性の魔力を行動への補助と外部からの精神及び魂への干渉を遮断しているらしい。

【特徴スキル】
>「愛宕家の血統」:桜皇の鉄の国の武家へ嫁いた赤の札の分家「愛宕家」の血を引いており、それにより巫女の素質を
              持つと共に愛宕家が友好関係を築いた大妖怪との契約を引き継いでいる。
              ただし、彼女は血統や契約について知らないので、憑依している存在の気配が気になって集中力が
              続かず戦闘に支障を来していたが、後に武者修行の一環で大陸へ渡り、そこで解決策を見出した。
>「前向き」:常に「思い立ったら猪突猛進」をモットーとし「なせばなる」が口癖に行動する。
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘毎における成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
          適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「Bランク」:聖練の冒険者ギルドで生活費を稼ぎながら滞在していたらなっていた。
>「大陸帰り」:武者修行の一環として桜皇を飛び出して聖練へ渡り、滞在期間は短いが聖練の東側のとある街を拠点に
         依頼を受けつつ、自身の抱える問題の解決策を模索していた。
         滞在中にで出会った猛者たちとの交流を経て、解決策を編み出した。
>「元・十本刀候補」:神鳴流最強の高弟十人の引退後など空きが出来た場合の後任候補の一人だった。
                  かなり実力もあり有力視されていたが、彼女が抱える問題が原因で候補から外された経緯を持つ。
>「武家生まれ(桜皇)」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた身分だが、巫女としての適性を見いだされて、九十九機関にて
               巫女としての修行を積んだ経緯を持つ。

2257尋常な名無しさん@年末:2021/12/27(月) 17:58:41 ID:kPGHHe6.
・経歴:大陸へ渡って武者修行の旅を終えて大きく成長して桜皇へ帰国した女性。
      桜皇の鉄の国の武家「安桜」に生まれ、侍としての教養を受けてながら育ち、高い実力を発揮していった事で次期
      「十本刀」候補として有力視されていた。
      だが、彼女が感じていた「気配」が気になって集中力の維持が出来ないという問題の為に候補から除外されるが、
      それ滅気ずに前向きに考えを改めて、侍として誠心しようと鍛錬を続けていった。

      ある日、九十九機関の人間が現れ、自分に巫女としての素質がある事を告げられ、帯刀を許された巫女「刀使」と
      「刀使」を集めて新設する霊的存在へ対処する部隊の説明を受け、そのメンバーへの勧誘を受ける。
      当初は断ったが、幾度も勧誘を受けて根負けして「刀使」となる事に同意し、後日連れられて向かった先の場所で、
      同じく集められたメンバーと共に訓練を受けつつ交流を深めていった。
      部隊の責任者を任された白隠大名の指示を受けて、PTを組んで幾度も対処していったが、集中力の維持に関して
      メンバーからアドバイスを貰うも未だに解決できずに悩む日々を過ごしていた。

      しばらくして、大名から招集を受けて向かい、活動について幾つか質問されて素直に答えると、暫しの沈黙の後に
      「学生及び刀使としての活動を休職し、大陸へ渡って武者修行という面目で問題解決に努めよ」と命じられる。
      流石に心が折れそうになったが、白隠大名から自身の経験談を聞かされた後、大陸という未知の土地を巡れば、
      桜皇では得られない経験を積んで、そこから解決の糸口を発見する可能性を示唆される。

      話を聞いて希望を見出し、命令を受諾して数日後にメンバーに見送られながら大陸へ渡り、たどり着いた聖練の
      東部のとある街を拠点に冒険者として登録し、依頼を受けたり様々な人々と交流していった。
      桜皇では触れる事が無かった知識や技術等を習いながら色んな経験をしつつ、自身の視野の狭さや足りない物を
      自覚していき、可能な限り身につけようと努力していった。

      解決策を一応編み出し、帰国時に持って変えるお土産選びをしている最中、桜皇から橋を超えて渡ってきた人達が
      【百季繚乱】の事を話していたのを聞き、お土産を買うのを諦めて急ぎで帰国する。
      帰国後、メンバーにお土産を買ってこなかった事を責められつつ、白隠大名の勅命で待機してたメンバーと一緒に
      チームを組んで【百季繚乱】に対処しつつ、原因を探る為の調査を行っている。


【運用メモなど】
原作のアプリが完結してオフライン版になったので、ストーリーを閲覧しながら以前投稿した案(>>803-805)を再構成した。
個人的に一部を削り、ちょっと追加した程度。
戦闘では、二つの剣術を切り替えつつ、接近戦で立ち回るスタイル。
なお、熟達度的に【心形刀流>神鳴流】程度を個人的に想像している。

2258尋常な名無しさん@年末:2021/12/29(水) 00:37:27 ID:xpoonwOA
職種案【淫夢屋】
存在した国:桜皇
概要:三大欲求のひとつ「性欲」を夢を利用して発散させる事を専門としていた職種で、聖練にある「サキュバスサービス」
    .という物を専用の魔道具を使って提供していた。
    .記録上、元は別の名前だったらしいが、性欲発散がメインになってきたので、自然と呼ばれるようになったらしい。
    .この職種の人員は、口減らしで売られて集められた子供たちで、去勢など職務中の犯罪防止をされてから徹底した
    .専門の教養を施されていた。

    .戦乱時代を過ぎた頃に人員集めが困難になってきた事や使っていた魔道具の整備が部品不足で行えず、仕事が
    .行えなくなっていき、痕跡が残っているのが確認されている程度で、実質的に廃れた。

魔道具案・(枕)【枕返し】
製作国家:桜皇
概要:魔導文明時代に売られていた安眠用の枕で、後に【淫夢屋】という職種の集団が整備技術や部品等を引き継ぐ形で
    .使用されていた。
    .戦乱時代という暗黒期を乗り越えた頃、様々な不運が重なり、まともに機能している物の存在は確認されておらず、
    .保存状態が良い一部の物が展示または専用の手段で保管されている。

    .運用後の頭皮などから移った匂いが落ちない事や枕投げや抱き枕として使われる等、本来の使用方法とは異なる
    .扱われ方をされていたのことが主な不運の内容である。
ランク:B
効果:頭を乗せると心地よい柔らかさにより睡眠を促し、熟睡へと誘う。
    .ある程度の深さの眠りに陥ると内部に内蔵されていた専用の機器が反応して、感知した脳波を解析を行って事前に
    .登録された設定を組み合わせて眠っている対象が見たい内容の夢へ誘導する信号として送る。
    .魔導文明時代を過ぎた頃は、性欲発散を望まれたので淫夢系を見せる様に設定を固定して使われていた。

2259尋常な名無しさん@大晦日:2021/12/31(金) 23:33:46 ID:PWaBLJQk
かなり古いお遊びキャラ案を見つけたので清書し直して供養の意味を込めて投下


NAME:「間桐慎二」(Fate/stay night)
属性:火
クラス:「ヒーロー」 サブクラス「記者見習い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「龍騎デッキ」:とある事件で自信を救ってくれた名も知らぬ者から受け継いだデッキ。
        当初は未契約だったが、ドラグレッダーとの契約をしている。決闘者が使うデッキとは仕様が違うもの。
        これを触媒とした化身を纏う事で龍騎へと変身が可能。それ以外にも使用するカードによって様々な効果がある。
       →「アドベント」:ドラグレッダーとの契約の証のカード。使用することでドラグレッダーを召喚できる。
       →「ソードベント」:ドラグレッダーの尾を模した剣を召喚するカード。大丈夫、強化された後だからもう折れない。
       →「ガードベント」:ドラグレッダーの胸を模した盾を召喚するカード。肩に保持することで両腕を自由に使う事ができる盾。
       →「ストライクベント」:ドラグレッダーの頭を模した手甲を召喚するカード。火炎放射を放つことができる。
       →「ファイナルベント」:ドラグレッダーを召喚し、協力して強力な必殺技を放つためのカード。【ドラゴンライダーキック】
       →「サバイブ─烈火─」:Vバックルのリミッターを外し生命力を燃焼し多くの魔力を使用することで化身を短時間だけ強化するカード。
                   このカードの効果時間中、ドラグレッダーもドラグランザーに強化され、
                   ファイナルベントも【ドラゴンファイヤーストーム】に変化する
              →「シュートベント」:サバイブ中のみ使用可能な砲撃カード。サバイブにより強化されたドラグバイザーツバイから
                         高密度の火炎弾丸を発射する。
              →「ストレンジベント」:サバイブ中のみデッキから引き出せる特殊カード。
                          引き抜いた後に保有していないカードに疑似的に変化するランダムカード。
                          ライダーバトル中にはトリックベントとスティールベントへ変化した。
「Vバックル」:デッキを刺しこむことでデッキを触媒とした化身を纏うアイテム。
「取材道具一式」:メモ帳や筆記用具、カメラなどの記者としての必須アイテム一式。

【称号スキル】
>「ヒーロー」:正義の味方として他人を守ろうとする。だって助けてと言われちゃったからね。
>「記者見習い」:記者としての技術や知識を習得中である証。
         情報収集判定や交渉判定などに若干の補正を受ける。【調査者亜種】
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
          レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「心に残り続ける言葉」:子供のころ、ふと困っていた子供からの助けてといわれた。
             そしてその子を助けて後に言われたありがとうが今も心に残っている。
             誰かを助けて、ありがとうと感謝される。ただそれだけの思い出がずっと残り続けている。
             だからだろう。僕はこの先も厄介事だとわかっていても、きっと人を助け続けるだろう。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。   
>「我流戦闘術」:大抵の事を一通り人並み以上にできる才能で覚えた戦闘術。
         ただ剣を例にいえば剛剣より軽く、速剣より遅い。万能と言えば聞こえがいいが、実際には器用貧乏で専門家には劣る。
>「騎乗」:あらゆる乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。もっとも得意とするものはバイクだが、
      それ以外のものへの操縦技能も保有し、乗りこなすことが出来る。
>「頑強」生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「気合」己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「戦闘続行・ヒーロー」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、
             最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
       →「食いしばり」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。

【特徴スキル】
>「苦労人」:厄介事に巻き込まれやすく、よく周囲の人からいじられてツッコミに徹していたりする。
>「残念イケメン」:容姿は整っているのだが、色々と残念で台無しにする。
>「バカ」:勉強という点では上位に食い込む学力はあるが、考えるより先に事件に首を突っ込んでしまう事から周囲にバカと呼ばれている。

【称号】
>「ライダーバトル生還者」:デッキを渡された10名、乱入者2名、黒幕合わせて13名によるライダーバトルから生還した者の証。

2260尋常な名無しさん@大晦日:2021/12/31(金) 23:34:05 ID:PWaBLJQk
・経歴:魔術師として名家だったマキリの一族である青年。
移り住んだ土地の関係か伝統の魔術に対して適性を持たなかったが、特に魔術が特別な物でもなかったことから執着すことなく育つ。
幼少期に困っていた子供から助けてと言われ、その経験を切っ掛けに困っている人を見かけるとつい助けてしまうようになる。
青年へと成長した彼は実家とは距離を取り、別の土地へ移り住み記者となるが、とある事件を切っ掛けにヒーローとして成長することになる。

2261尋常な名無しさん@大晦日:2021/12/31(金) 23:36:17 ID:c/R7/A9U
主人公ライダーは禁止枠じゃなかったっけ?
解放されましたっけ?

2262尋常な名無しさん@大晦日:2021/12/31(金) 23:43:35 ID:PWaBLJQk
いや、元々お遊びで作ってた奴だからただの供養

2263尋常な名無しさん@大晦日:2022/01/01(土) 00:04:49 ID:d225M3qU
笛吹二次のライダーシンジか
aaとデッキ周りの設定変更でデュエルシティ(壊滅寸前)あたりに放り込めそう

2264尋常な名無しさん:2022/01/07(金) 00:36:01 ID:i9evPiDI
【キャラ案】
NAME:「マルタ・ルアルディ」(テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士)
属性:光
      ストライカー
クラス:「前線攻撃手」 サブクラス「デミトレーナー」
種別:「ネフィリム(上位純人種の拡張モデル)」

╋<装備>╋
「デュエルスピナー」:右手に装着して使用する刃がついた格闘用の武器……として使っている魔道具。
                刃の部分は普段は固定されているが、装着状態で魔力を流し込む事で回転する仕様。
                旧型のデュエルディスクの部品を組み込んで改造してあったらしく、事前にデュエルカードを差し込む
                スロットにカードをセットしておく事で、刃の部分が回転中に限り、コストを払って召喚出来る。
                また、投影機能を単独で使える仕様らしい。【逃される前に受け取った物で詳細は知らない】

【称号スキル】
    ストライカー
>「前線攻撃手」:預験帝における四つの戦闘カテゴリーにおいて最強の攻撃力と破壊力を有するクラス。
           武器の扱いはもちろんカリキュラムと支給される戦闘装備によりあらゆる異端者とミュータントを粉砕し、
           戦闘における切り札と称されるトップアタッカー。
>「デミトレーナー」:デュエリストが召喚するモンスターを一体限定で召喚・使役する、「モドキ」と分類される職種。
               本来持つ効果なども発動出来ず、普通に使役して戦力として扱うので「トレーナー」と扱われている。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」Lvn/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」Lvn/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「フォトン」:光属性の小さな爆発を起こす。
       →「プリズムソード」:自身の魔力を媒体に結晶化して生成した複数の剣を対象を囲う様に頭上から落下させて
                     足止めと同時に結晶化を解除して爆発を起こす。
       →「バディ召喚」:「デュエルスピナー」にセットされているデュエルカードのモンスターを投影して使役する。
       →「マルチブル・スピナー」:「デュエルスピナー」の投影機能を応用して複数の魔力のスピナーを生み出して、
                        対象へ向かって一斉に攻撃する。
       →「魔物使役」:弱った状態の魔物一体に限り、短時間の使役(支配下)する事が出来る。
>「ファストセット」:魔法の発動と異能の発動を一呼吸の間に済ませ、同時に待機状態へと移行させる。
            貴方は能力制御発動と戦闘行動を呼吸でもするかのように自然に行えるのだ。
>「カウンターブロウ」:敵性攻撃において優れた反撃を行う。
                それは躱すのではなく殴り返す、自分の威力で薙ぎ払い返す。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
             紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
             ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

2265尋常な名無しさん:2022/01/07(金) 00:36:16 ID:i9evPiDI
【戦闘スタイル】
>「燕舞」:カリキュラム訓練により発揮可能になっている98%の性能を活かす為に編み出した技量系の格闘技術。
        .最初はストロングスタイルで戦っていたが、武器との相性が悪さ等をクランメンバーから指摘されてから新しい
        .戦闘スタイルを模索中にたまたま叩き落としたソニックスワローを操りながら観察して発想を得て編み出した。
       →「天翔舞」:前方に跳躍しつつ「デュエルスピナー」で斬りつける。
       →「燕舞斬」:ツバメが舞うがごとく「デュエルスピナー」で三連斬りを行ってから蹴り上げる。
       →「飛燕流舞」:跳躍してから三連蹴りを放つ。
       →「疾風煌塵」:上段への回し蹴りから踵落としを放つ。
       →「鳳凰震脚」:「デュエルスピナー」の斬撃と蹴りのコンビネーションを行う。
       →「烈風燕波」:連撃後からチャージしていた魔力の光線を放ち吹き飛ばす。
       →「残影掌」:スライディングして相手の背後を取り、魔力の光線を放つ。

【特徴スキル】
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「アウェイキング/カテゴリーV」:ネフィリム設計においての属性異能パターン、エネルギー変性素養たる「V」に適合する
                      処置を受けており、自身の適合属性のエネルギー物質、マナ結晶、魔晶石、輝石などの
                      エネルギーを利用、変成させる。
>「穢れた身体」:少女の身体は既に開発され尽くされ、容易く自我を維持したまま快楽に狂う程に穢され尽くされている。
           既に処女を失っており、毒物の類にも耐性が存在し、相性が良い相手が近づくと性欲が昂ぶる。
           なお最も相性が良かったのは、自分を助けれてくれた後、逆レした仮称「王子様」
>「全力恋愛」:幾度も恋をしては「想いが重く依存しやすい」故に振られ続けている(現在3桁)が、滅気ずにいる。
          その根源には、穢され続いた日々から助け出して逃してくれた仮称「王子様」の存在がある。
>「デザイナーズチャイルド」:設計配合された血統による嬰児。
                  持ち得る魔力量や筋力量なども事前に設計予測されており様々なカリキュラム訓練により、
                  その性能を98%発揮させることが出来る。
>「メシマズ」:見た目はまともだが味がひどい料理を作り出す。味見しろ。
>「CVくぎゅー」:約束されたツンデレである。のがれるすべはない。
>「ぺったんこ」:着やせするタイプだと訴えているが、現実は非情である。

【称号】
>「Cランク」:聖練の冒険者ギルドにて駆け出しの立場から脱したと認められている。
>「元・ヴァンガード」:聖練で活動するクラン「ヴァンガード」で団長を務める人物に引き取られて養女となり、今の名前を
                付けられた後にクランに入団し、5年間ほど所属していた後、恋人探しの為に離脱した。
                その後は、義父とたまに会ったり、手紙でやり取りなどをしている。
>「ラタトスク」:預験帝にて【魔物を統べる災害】というコンセプトから生み出された人型生物兵器のテストモデル。
            だが、要求された領域まで能力を引き出せなかった事と運用予定が潰れた事で用途を失い、煉獄階層の
            七層「<愛欲/色罪>」へ墜とされた。
>「丸太」:おっぱいありません。全然ありません。
>「サキュサー常連」:性欲が溜まったら某アクセルの街にあるサービスへ通い詰めており、顔も覚えられている。

2266尋常な名無しさん:2022/01/07(金) 00:36:40 ID:i9evPiDI
・経歴:壊滅していた商団を発見したクラン「ヴァンガード」によって発見・保護され、暫くして団長の義娘として引き取られ、
      5年間だか不足していた常識などを学び、恋人を自分で見つける事を理由に離脱して活動している少女。
      だが、その正体は預験帝にて【魔物を統べる災害】というコンセプトから生み出されるも様々な要因から煉獄階層の
     七層「<愛欲/色罪>」へ堕とされ、後に救われた後に国外へ逃された人型生物兵器である。

     行動可能な状態になった段階で「ラタトスク」というコードネームを付けられ、他のネフィリムと同様のカリキュラムを
     受けつつ求められる能力を引き出す実験を受ける日々を過ごしていた。
     ある日、実験の成果が著しくなかった為、事前に意されて並行して実験を受けていた予備が暴走する事件が起き、
     被害を出しつつも処理され、同じ事態の発生を防ぐために自身も廃棄が決まる。

     だが、母体として利用価値があると見いだされ、人権を含めた全てを剥奪された上で煉獄階層の七層へ堕とされ、
     自我を保たられたまま人間が考えられる陵辱行為を受け続け、身体を開発されていった。
     意識が朦朧として心が麻痺していく絶望的な日々を過ごしていたが唐突な強襲により終わり、姿が認識できないが
     声から異性だと判断できた人物に手を引かれて逃げ出し、途中で発情して逆レするも逆転される。
     事後、意識をはっきりさせる為に叩かれ、適当なサイズの衣服と何処からか調達してきたらしい武器を手渡され、
     それらを身につけてから付いて行った先に有ったマローダーを送り出す装置に乗せられ、国外へ逃される。
     辿り着いた先で、飢えをしのぎなら移動し、壊滅していた商団を見つけて物資を漁っている時に力尽きて気を失い、
     目覚めた後は混乱していたのもあって流されるまま了承し、自分の足りない物を身に着けていく日々を送った。
     5年間という時間を費やしてクランのメンバーを始めとする様々な人物との交流など外を渡り歩ける程度の状態に
     なったと確信し、恋人探しを理由にクランを離脱し、それに合わせて【本当の自分】を探しに旅立った。
     なお、離脱後にクラン内でカップルが続々と誕生していったと聞かされ、恋人探しを最優先にして行動している。

【運用メモ】
「デュエルスピナー」を使った格闘がメインで、必要に応じて攻撃魔法で対処する。
戦力を追加する必要なら「デュエルスピナー」に事前にセットしたデュエル用のカードを使用してカードに描かれたモンスターを使役して戦う。
ただし、召喚時及び召喚状態を維持するために生命力と魔力を消費し続けなければならない。

データ化された捜査官二人の案を流用しつつ、外の影響を受けたという想定で案を構成
捜査官の戦闘シーンの印象が残っていたので「ネフィリム」関係の設定を入れました

「デュエルスピナー」=武器の名称を探していたら、渋の百科辞典の紹介欄内で見つけた名前
              デュエルスピナー=デュエルディスク+スピナーという発想が出来上がる
「ラタトスク」=「デュエルスピナー」の設定を補強したい→原作の主人公関係の設定を確認→扱いが悪くなるが使用することにした

称号の「元・ヴァンガード」の内容の「今の名前を付けられる」=兵器に名前をつけるか?
=開発コード「ラタトスク」と呼ばれていただろうという発想から

「燕舞」=原作の術・技を探して見つけた印象が「燕多いな」だったのと、ソニックスワローの事を思い出したので設定を構築した

攻撃系のスキルはテイルズオブレイズの方を参考にした。

2267尋常な名無しさん:2022/01/09(日) 01:54:38 ID:lFAkVeFs
場所案【秘密のサロン】
存在する国:預験帝
概要:預験帝の貴族たちが、積み上げた【徳】を消費して、他の貴族が保有する人物を模倣した妖精(人工精霊)と交流を
    .行う出会い茶屋的な物で、国で管理している。
    .模倣対象の魂レベルまでアナライズして癖も含めてほぼ同一人物と変わらない仕様になっており、交流する対象の
    .会話に対してオリジナルの人格に沿って柔軟に対応する為、割と好評だったりする。
    .アナライズに関して、ナノサイズの専用の装置が殆どの場所に埋め込まれており、それによる常に観測されている。

    .更に【徳】を大量に消費する事で発行される専用のパス(使い捨て)を発行し、通された先の部屋で、生体パーツを
    .使用した義体に妖精を組み込んで一夜限りの情事を行う事が出来る。
    .消費した【徳】が一定基準を超えていた場合、模倣対象の魂と妖精を同期させるシステムが適応され、魂を経由して
    .体験を夢で見せ、感覚を肉体へ誤認させる。
    .義体の方は、初期はマネキンみたいな状態だが、妖精を組み込むと構成データを反映した形状へ変化する仕様で
    .魔導文明時代にあった技術を発展させた物。

    国外で活動する工作員の性欲を発散させる為、活動拠点となる場所に大本とほぼ近い仕様の施設の設置と拠点と
    .なる場所のほぼ全てを観測を行う為のシステムの準備を預験帝の逸脱した技術で行われる。
    .そして、妖精を利用しているとはいえ、観測範囲内の対象と接するという行為に満足する者もいれば、仕様自体を
    .利用して重鎮などの引き込む等の手段に利用する者もいる。
    .なお、観測に関して精度を高める為にリアルタイムで行われており、上位のエージェントの特権として情事を行う時、
    .観測対象の魂と妖精を同期状態する権利を与えられる。

    .事前に設定した期間の利用が無いと自動的に分解消滅する仕様だが、拠点に隠されたスイッチを押す事で手動で
    .行う事も出来る。

注意点:妖精作成の条件が「純人種またはそれにほぼ近い存在限定」となっている。
     単純な理由だが、【生命力や魔力、安定した魂】という三要素の観測が必要であり、それらを満たせるのが肉体を
     持つ純人種が最適であるから。
     他の種族に関して、「亜人や獣人系=差別」、「魔人=月衣が邪魔して観測出来ない」、「王族=何処にいる?」、
     「その他=不安定だったりで観測不可」という様々な理由で外されている。

2268尋常な名無しさん:2022/01/09(日) 03:03:56 ID:kmpKCAcQ
NAME:「レグルス・コルニアス」(原作:Re:ゼロから始める異世界生活)
属性:氷・風
クラス:「精霊術士:冷術師」 サブクラス:「スティンレイド」
種族:精人(人化魔剣)

【保有装備】
>「凍星の核石」:生きた魔剣のように確立した彼の核石、心臓部。
           上空の澄んだ空気を風属性で液化誘引し、冷却分留した液体酸素を氷属性で圧縮凍結し、
           金属性質を得た純粋な固体酸素を錬成。彼の磁気情報を金属酸素に転写し、魂鋼として安定させた。
           物理的・属性的にζ相の金属状態で安定し、莫大な残留圧縮応力を持つ金属酸素の魂鋼は、
           炎によって蒸発することも、力によって砕けることもなく、自らを凍結し続ける。
>「凍星の封煌符」:風・氷属性で錬成した金属酸素の魂鋼を呪札の式神武装としたもの。
             薄板ながらも<凍星の核石>と同様の性質を持つ金属呪札は、彼の意志によって術式を記録し、
             特定の手順を持って消去・焼き直しを可能にする記憶合金である。
             普段はブルーメタルのバインダーで魔導書のように綴じて、凍結状態を無理なく維持している。
>「封煌帯」:精霊の庭が霊木の植物繊維を加工して属性を定着させ、帯などの織物に仕立て上げたもの。
        彼の衣服は封煌帯であり、熱振動の減殺や融合憑依の拒絶などの術式が書き込まれている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術士:冷術師」:冷気を操る精霊魔術に特化した職業、冷気を操る技術と異能を駆使することが出来る。
               意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
>「錬金術師」:錬金術に精通し、薬学や医術、機械技術など様々な知識に精通している者である証。
>「陰陽師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。
>「風雪媒師」:聖錬北部独自の職業、吹雪が吹き荒れる銀世界の中でマナやオドの流れを見出し、天候などを知る。
          天候予測及び地質理解、マナストリームを察知することが出来る。
>「人化魔剣:スティンレイド」:己自身を魔剣に変える技能、霊体の式神武装化を後天的に習得した精人。
                   マナから魂鋼を錬成し、己が設計した魂鋼の魔剣で魔法現象を発動する。

【所持スキル】
>「錬金知識」 LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
   →「冷気分留」:大気を冷却して分留し、液体窒素や液体酸素を錬成できる。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「精霊術(冷気)」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「陰陽術」 CL2:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<式神>、魔術<封印術>を取得している。
   →「無詠唱・式神」:詠唱術式を無声で発動する、特定の人工精霊によって術式を代用する。
   →「簡略化詠唱・式神」:詠唱を<単語化>する、特定の人工精霊において工程を代用させる。
   →「分散処理・式神」:詠唱を分割して同時並行で処理する、特定の人工精霊によって術式を連結する。
   →「代理演算・式神」:同調する事により、術式演算を式神武装が代理で行う事ができる。
>「霊具作成」 LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「窒素躯殻」:大気を冷却分留した液体窒素を式神で制御。風属性で流動させ、氷属性で固めて肉体を模る。
>「凍結維持」:雪の結晶が成長するように、固体酸素の結晶構造が相転移するように。
          氷で構成された肉体を、自己凍結状態を維持しながら動かすことができる。
>「獅子の心臓」:熱振動減殺自己封印により絶対零度に近付いた魂鋼の超電導転移。
           完全導電性によって意識の電流がループし続け、【彼のマナ情報=電気信号が永続する】
           超電導状態が破れるまで自己認識は不変となり、意識の拡散も死の認識も起こりえない。
           永久電磁石と化した金属酸素は完全反磁性によって龍属性の磁場さえも排し、
           自らの磁場によって周囲の魔力を一方的に染色し続ける、精神力・マナ干渉力において無敵の権能。
           但しあらゆる変化を拒む代わりに、外界の変化を一切認識できなくなる。
>「凍星の化身」:スティンレイドの魔剣錬成を大気に拡張し、金属酸素に至るまで凍結させて魂鋼と成す化身。
           雪霰のように降り注ぐ魂鋼で即席の式神武装を設計し、彼の思考の一部を投影する。
   →「小さな王」:式神による思考の分散処理とループ制御。
            自己認識のプロセスはループさせ続けながら、式神のサブプロセスによってループ毎の行動を分岐させる。
            持ち歩いている封煌符と即席設計の魂鋼に書き込まれたプログラムによって、
            機械のように迷いなく、状況に即した高度な反射行動を可能にする。
   →「蚤の息」:軽量の式神を精霊術と風で誘導し、望む場所へと密やかに飛ばす。
           取るに足りない蚤の吐息、だからこそ見咎められることなく天に届く。
           あるいは護りをすり抜けて、細氷の針を心臓まで届かせる。
   →「獅子の大鎌」:地上付近の空気が冷却と風属性によって重く密度を増すと、局地的な寒冷高気圧が発生する。
              高気圧による下降気流で対流圏界面から風・氷属性以外のマナが極めて薄い冷気を引き下ろし、
              降り注ぐ魂鋼と摩擦させて更に誘導、流星嵐の如き霰弾を伴うダウンバーストによって地表を圧し潰す。
              上空からの冷気の供給によって精霊術は規模を拡大し、更なる下降気流を誘導する。
              澄み渡る凍空の下、大自然たる対流圏の冷気を化身と繋ぎ、大気循環の如き永久機関に至る。
              彼以外の精霊・術式は魂鋼の磁場によって破断され、風によって吹き散らされる。
>「爆散昇華」:凍結圧縮された大気から氷属性を取り去って凝固点を正常化すると、体積が千倍以上に膨れ上がって蒸気爆発を起こす。
   →「氷瀑連鎖」:蒸気爆発によって榴弾の如く凍結大気の破片を撒き散らす。他者に突き刺されば破片の氷属性染色が乱れ、更なる爆発を起こす。
>「御神渡り」:水面や雪道のような不安定な足場を、硬く凍結することで行軍できる道に変える。
>「魔抗」:魔力、魔術や魔法によるマナ干渉を防ぐための技術であり、自己封印術式による魔法耐性。
       彼の前で魔法は勢いを失い、その凍結を砕けないだろう。
>「破談術:長広舌」:自分の正しさを信じ抜き、能書きを滾々と垂れて、会話を進展させない思考法と話術。
             自身への同調圧力を跳ね除け、相手の交渉成功率を引き下げる。

【特徴スキル】
>「過負荷」:初対面の常識的感性を持つ人間からの印象が悪化する。目つきが嫌。喋り方が嫌。歩き方が嫌。
>「処女契約厨」:他の男や契約精霊と比較されることに、貴方のちっぽけなプライドは耐えられない。
           精霊術Lv3以上または加護持ちの術師との感応を本能的に拒絶する。
>「憐憫被害妄想」:貴方は誰かに憐れまれることが許せない。誰も貴方を見ていないとしても。
             優しくすることは見下すこと、与えることは欠けていると憐れむこと。
             だから貴方は、善意を善意として受け取れない。
>「嘲笑被害妄想」:貴方は笑顔に対して殺意を抱く。僕の何がおかしい。僕の何を見て笑った。
>「捨食捨虫」:一切の飲食を断ち、受肉へと向かう成長を捨てた。
          何も求めない完結した肉体は、外界からのあらゆる変化を拒む。
>「無貪無明瞋恚」:五欲から出離しながら、他者への憎悪を捨てられない。
             生物性を捨てた魂鋼として自らを精錬しながら、他者を否定することで人間性を確立する。

【称号】
>「キリングマシーン」:精霊の庭の共存派に属する対大精霊災害特化戦力、異称レイセン。
              精霊災害や精霊術師に対する処刑人であり、大精霊さえも抹殺する存在。
>「ノミ以下さん」:ノミより器が小さい。

2269尋常な名無しさん:2022/01/09(日) 03:04:38 ID:kmpKCAcQ
・経歴:
百数十年前、ビーストマンによって滅びた聖錬北方の開拓村跡地で誕生した冷気の精人。
大襲撃と大寒波が重なった年、大雪によって道を閉ざされた開拓村は見捨てられ、村人たちはビーストマンに攫われた。
誰かの幼馴染を無理矢理に犯して、それを誰かに見せつけながら四肢を喰らって、それを見世物にして笑っていた。
誰かの亡骸の前で、卑俗な強欲に支配されたクズ共が快楽を貪って笑っていた。
ビーストマンの繁殖場になっていた開拓村跡地は、そのうち罪罰が来て、獣も玩具も液体酸素の海に沈んだ。

平穏な日々さえあれば十分だったのに。どうしてこんな目に遭わなきゃいけないんだよ。
街に逃げ込む稼ぎもクズ共から村を守る力もない父親なんてクソだ死ね。
僕らを産んだその胎でクズ共を増やし続ける母親なんてクソだ死ね。
僕を物置に押し込んで庇ったつもりでいた兄弟たちはクソだ死ね。
僕を笑うな僕を憐れむな可哀想なのは僕じゃないお前らなんだよ無知で無能でそれなのに強欲で!
個で完結していれば心は踏み躙られずに済むんだ。僕を放っておいてくれ。
僕を侵害する害獣もそれを放置していた無能な国も全部バラバラにしてやる。
僕が憐れまれる理由なんてこの世から全部消えてしまえばいい。

液体酸素の海に漂う怨嗟が集い、精人レグルスは生まれ落ちた。
罪罰の襲撃を受けた小国が滅び、その罪罰も討伐された後、
レグルスは大襲撃の爪痕を調査する精霊の庭共存派の実働部隊、アークエイルによって保護された。
――共存なんて必要ない、信仰派の施しも実益派の利益も押し付けられたくない、精人の権利を侵害する選民派は死ね。
彼の信条は精霊の庭のどの派閥とも合わなかったが、辺境での害獣駆除に唯一役立つ共存派に籍を置き、
聖錬北方の前線基地で蛮族やマローダーを抹殺しつつ精霊術適性持ちの後進を指導する仕事を始めた。
霊亀が識者を招いていた頃は式神(妖精)や精人化の研究に協力することもあったが、
霊亀が大襲撃よりも革命戦争を優先したことで決別。
国家間の戦争には関わらず大襲撃や蛮族の撃滅を優先し、その方針を今も続けている。

僕の生きる権利を侵害する愚図どもをバラバラにして、後継者なんて幻想をありがたがる人間に配慮して弟子を拾って、
弟子にすぐ死なれるほど間抜けなこともないから教材を揃えてやって、それ以上の何を僕に求めるっていうんだよ。

・備考:
原作の「時間停止による無敵」が実現できそうなのはクマーの減速、次いで虚属性の時間操作ですが、
前人未到の無属性は極められる訳がなく、虚属性は質量などで容易に相殺されて破られるので不採用。
「凍れる時の秘宝」からの連想で自己凍結による無敵化ギミック+「小さな王」によるデメリット踏み倒しを搭載。
(超電導により死を認識しない精霊+思考停止デメリットを式神の分散処理で踏み倒し)
性格も原作そのままだとナレ死するので、生前の怨嗟などを理由にマイルド化させてます。
花嫁娶って処女のままキープすると、ポンコツ世界では種無し扱いされて男として底値になるので、弟子で妥協したりなど。

「キリングマシーン」の異称について、「マシーン」は一部の精霊使い(特に選民派)にとって「ドゥーム未満の鉄屑」を意味する
人権侵害用語である(とレグルスは感じた)ため、レグルスは改称を提案しているという設定。

2270尋常な名無しさん:2022/01/12(水) 15:33:09 ID:Dksj94I2
場所案【忍人宿(元ネタ:盗人宿 参考:鬼平犯科帳)】
存在する国:桜皇
概要:他国の忍びが諜報活動の為に隠れ家として使える様に事前に用意した建物や商家のこと。
    .主に遠征演習の宿泊や諜報活動などの任務の為に事前に同じ里の忍びが潜入して長期滞在または定住する形で
    .用意している場合が殆ど。
    .商家に偽装している場合、真面目な商売をしている裏で忍具や必要となる薬物、活動資金を準備し、滞在しに来た
    .忍びへ特定の手順や特殊な隠し方をして受け渡す場所利用されている。

場所案【裏出会い茶屋】
存在する国:桜皇
概要:表向き、一般人も利用する店舗に偽装されているが、裏で出会い茶屋として機能している場所。
    .出会い茶屋自体は昔から存在していたが、忍界大戦が終結後に行った調査の結果、出会い茶屋を利用して忍者が
    .機密情報の受け渡しに利用していたという理由から、出会い茶屋をただの茶屋にする様に上からの命令が下される。
    .出会い茶屋側も抗議するも再度同く利用される可能性を指摘されて反論出来ず命令を受け入れるが、一部の者は
    .茶屋を畳んで違う形式で継続する選択し、運営されていく事になった。

    .主に客の出入りの多い食事処やお土産屋などを経営しつつ、お代を払う際に割符や特定の言葉等を混ぜた会話を
    .するなどの一定の手順を踏むことで地図と鍵を渡され、地図に書かれた先に待合場所が設けられている。
    .待合場所の部屋の構造基準は大陸の冒険者ギルドの宿場を参考にしており、各個室にトイレやキッチンを設置した
    .【長屋仕様】と広い建物内にトイレやキッチン、風呂場を備えた【民家仕様】が用意されている。

    .男女の密会(意味深)の為に用意されているが、ごく普通に宿として利用する組が多く、利用後の後始末をする事も
    .暗黙の了解となっており、事後の後始末として備え付けの消臭剤の使用を促すプレートが取り付けられている。

2271尋常な名無しさん:2022/01/27(木) 00:25:35 ID:/tMHN9Hc
場所案【彷徨海(バルトアンデルス)】(元ネタ:Fate)
存在する場所:外世界を隔てる壁の内部
概要:どのタイミングなのかは不明だが、【こちら側の世界】と【外世界】を隔てる壁の内部に建造された人工島。
    .【こちら側の世界】から稀に弾かれて流れ着く「再利用可能な島々」を繋げるなどの工程を繰り返して敷地の拡張を
    .繰り返しつつ、建造に必要な資材で足りない分を両方の世界から調達している。
    .殆どの作業は極地作業用に設計されたドゥーム【ワーカー】達が行っており、稼働する前に行われた設定に沿って
    .行動を実行している。
    .ごく稀に【こちら側の世界】者が資源回収の過程を捉えて【外世界】を観測する場合があるが、再度観測を行っても
    .勘違いでタイミングが合わない為、大半の者は【勘違い】と判断する。

設備内容:人工島である彷徨海の拡張や補強などを行う為に備え付けられた物。

・虚数ゲート:【こちら側の世界】と【外世界】を隔てる壁を調整・同期させて通行可能な【穴】を生成する。
        ただし、短時間しか維持できない上に頻繁に生成できない問題がある。
        なお、【こちら側の世界】か【外世界】から専用の信号を発信する事で、生成して渡る事も可能。

・パーク:通称【箱庭】と名付けられた環境再現・資源収集エリア。
       虚数ゲートを使っての資源回収にも限界があるため、回収先の環境を限りなく再現して、安定した資源の回収を
       実現する為に作られたエリアで、再現に当たって現地の魔物を含めた自然界の生き物を配置されている。
       再現した環境の維持の為に特殊な処理を施して、生き物の往来を阻んだり、環境の変動を可能な限り抑える等、
       かなり気を使っている。

・ワーカールーム:極地作業用に設計されたドゥーム【ワーカー】専用のエリア。
           主に新たなワーカーの製造やメンテナンスを自動的に行っている。
           向かう先の環境や採取用の装備、人工島内部で使う道具の開発も行われている。

・ナンバールーム:エントランスにあたる0番ルームと3の倍数で区切られた1〜9番ルームの総称。
           0番ルーム以外には、3つの共有した仕様の区間が存在するが、3の倍数で区切られていると同時に
           区切られたルームへは0番ルームを経由しないといけない様になっている。
           ・0番ルーム……1〜9番ルーム全てと繋がってる共有スペース。
           ・1、4、7番ルーム……大型機巧も余裕で入る整備兼武装等の開発専用ルーム。
           ・2、5、8番ルーム……資材や食料、医療品など生活に必須な物を保管するルーム。
           ・3、6、9番ルーム……個室かつ生活設備が完備された住居ルーム。


元ネタとか
ワーカー:白き鋼鉄のX2に登場する敵の総称
パーク:メルクストーリアとゆるキャンがコラボしたイベントが開催された際に登場した専用エリア名

あったら良いなと思って構成していた案
供養ついでに投下

2272尋常な名無しさん:2022/01/28(金) 22:36:12 ID:2utwKQ72
【キャラ案】
NAME:「ギルデンスタン」(鬼武者シリーズ(CAPCOM作品その他.mlt内))
属性:闇・冥
クラス:「洗脳使」 サブクラス「屍術師」
種族:異形

・経歴:暗黒平安時代を乗り越えた頃の桜皇に生まれ、「洗脳使」と出会った事で同じく「洗脳使」へ堕ちた異形の存在。
    .元から周囲とは異なる感性を持っていた関係で、ある程度の距離を保ち対応していたが、当時人手不足であった
    .医師となる道を選択し、現代で言う「監察医」という職務に就いていた。
    .たまたま担当が不調でダウンした事で「洗脳使」の解剖を任され、いつも通りに処置をするだけだった筈だったが、
    .「洗脳使」の構造などに興奮を覚え、次第に魅せられていった。
    .「洗脳使」の解剖を任されて以降、率先して解剖する事を希望し、徐々に使用されていた技術を独自に身に着け、
    .ついには自力で「洗脳使」に分類される存在を生み出せる状態に至った。

    .だが、その行動に不審を抱いていた同僚の報告から一気に発覚し、処分される立場になるが、事前に用意してた
    .偽装死用の身代わりを使って生き延び、ゆっくり時間をかけて足りない物などを準備していった。
    .様々な時代の裏で暗躍しながら、使える猛者の屍などを集めながら自分だけの戦力を集めていたが、何時頃かは
    .覚えてないが、「逆らえない声」が頭に響くようになり、それに従いながら行動を起こす指示を待ち望んでいる。

╋<装備>╋
「異形の杖」:異敵または洗脳使と呼ばれる存在の一部を組み込んだ杖。
        自身で改造や手を加える等の処置を施して生み出した存在を操る道具。

「携帯医療器具セット」:裏ルートを使って取り寄せた医師の遺体が所持していた道具一式。
                 バッカー技能を修めていたらしく、専用の許容範囲拡大のザックに入っていた。

【称号スキル】
>「洗脳使」:こちらを見下し、理解不能な思想を持ち、テンプルや建造物を破壊し、改造して、自身の信仰地とする存在。
        彼に信仰地にされた場所は一種の魔術師や錬金術師が構える工房と同一の物となっており、北桜皇全域に
        多数存在している。【その場所にいる間、様々な行動に上昇補正が入る】
>「ネクロマンサー」:死体や魂に干渉する術を身に着け、それらを使って異形の存在を生み出す存在。
             スキル「屍術」、「操魂術」を修得する。
>「元・監察医」:国から認められていた忍者などの人体解剖を担当する医師であった。
          異敵の解剖を任された事で、今の己へ堕ちるきっかけになった。
          最新の医療技能も含めて被検体を使って一通り修得している為、医療に関係する技能に補正が入る。

【所持スキル】
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備することが出来る。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「操魂術」:式神の製法や大陸の妖精術を組み合わせる事で編み出した技能。
               浄化などの処理を受けれず留まっているソウル(魂)へ干渉し、変質させて使役する。
       →「魔力弾」:杖の先端から魔力の塊を弾として放つ。

2273尋常な名無しさん:2022/01/28(金) 22:36:24 ID:2utwKQ72
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
              彼は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
             力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
       →「解剖(桜皇)」:対象を解剖していく過程で様々な情報を採取する、桜皇で発展した解剖技術。
                  屍となったニンジャやサムライの血肉に宿る術などを手に入れる為に発展していった技能。
       →「造魔術」:今まで培った医療技能と「操魂術」を併用する事で魔物の血肉と屍を組み合わせるなどを行い、
               【人工的な魔物】に分類される存在【造魔】を生み出す。
               母体となった屍の状態によるが、形状を維持されたり、異形の形になったりと様々である。
       →「改造処置」:身につけた医療技術を駆使して対象を改造を施す。
                 なお、自身にも改造を施している。
>「小隊指揮」:「操魂術」で使役している存在や造魔を大雑把に指示を出して指揮する事が出来る。
          素人に毛が生えた程度のレベルなので、割と少数にしか行えない。
>「分離」:上半身と下半身を切り離し、上半身のみで行動できる。
        .失った下半身程度、後から用意すれば良いからね。
       →「浮遊」:上半身の状態で、自在に空中を浮遊して移動する。
                  なお、移植した「洗脳使」の一部を使って浮いており、握っている杖で制御しており、失った場合には
                  落下して動けなくなる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「狂心」:解剖を任された「洗脳使」に魅せられ、それを生み出しただろう存在へ狂信的な信仰心を抱いている。
>「先天性:罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「苦痛耐性」:拷問の類に対する苦痛などにも経験があり、汚濁に塗れようとも意に介さない。
          自身すら改造するのだから、これくらいは耐えれる。
>「異形化」:自己改造を繰り返していった事で、異形の姿になった。
        自己改造の影響で弱まった生命力や魔力は「洗脳使」の一部を移植する事で本来以上に高まっている。
>「軽量化」:自己改造を繰り返していった結果、異形の姿になると同時に生きているのが不思議な状態まで軽量化した。
        なお、生命維持などの必要な部分は「洗脳使」から摘出したものを移植して対処した。
>「中ボス属性」:ある程度の実力を身に着けた者以下の行動などを先んじて予測し、罠を準備する等の先手を行える。
              ただし、自身を上回る者がいた場合、行動を逆手に取られる場合がある。

【称号】
>「異敵」:桜皇文化において古くから存在が記録されている何処からともなく現れた敵の名。
       そんな存在と出会い魅せられた事で、己自身も同一の存在になった。
>「異形」:人や妖とは完全に異なる存在となった者。
        .元は人並み以上の医療技術を修めていた程度の桜皇人だったが、洗脳使の解剖を任された事によって己の
        .身体を改造する等、外道へ堕ちていくことになったが、本人は満足している。

2274尋常な名無しさん:2022/01/29(土) 22:14:51 ID:/g/b35m6
【キャラ案】
NAME:「伊予島杏」(乃木若葉は勇者である)
属性:氷
クラス:「スナイパー」 サブクラス「妖精使い」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「金弓箭」:魔導銃の形状をボウガンの形にカスタマイズした物で、矢の形状をした魔力弾を撃ち出す。
       火力を削る代わりに高い連射性と命中率を兼ね備える仕様になっている。
       組み込まれたリミッターを解除する事で、連射性を強化して三種類の範囲攻撃を行う事が出来る。

「雪女郎」:彼女が連れている、妖怪「雪女」の亡骸を使って創造された妖精。
       使われた亡骸に刻まれた残留思念にあたるモノも消えずに残っている。
       →「消せぬ想い」:使われた亡骸には、浄化術などの処置を施しても決して消えない【想い】という一種の情報が
                  かなり深く刻まれている。【主に純人種や同類の異性への重すぎる愛とか】

【称号スキル】
>「スナイパー」:狙撃系の技能を中心に修めた銃使いである称号。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号。
           傍に妖精(人工精霊)を連れている。
>「本の虫」:本が手放せない程、読書が大好きであり、特に恋愛モノが読んだだけで泣き出すほど好物。
        書物に関わるスキルを修得する。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備することが出来る。
                      桜皇という環境の関係上、常に自分の武器は自身で整備を行わないといけない為、必要な
                      書物を読み漁りながら実践する事を繰り返す事で身につけていった。
>「博識(書物)」:様々な書物を読み込んで、記述された情報を自身の知識として身につけている。
           ただし、その情報が誤っていたり、偽りだったりする場合もある。【知識判定に上昇or下方補正が入る】
       →「記憶術(書物)」:一度読んだ事のある書物を忘れず記憶するための技術(書物限定)。
                     断片的な情報や特徴を自身の記憶と照らし合わせ、該当する書物を割り出す。
>「妖精術」LvN/5:人工的に創造、育成を施された精霊である【妖精】。
            その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「氷の足枷」:相手に向かって足元から地中を這う感じで水分を凍らせていき、任意のタイミングで氷の枷を
                 生成して相手の足を拘束する。
       →「凍える風」:広範囲の水分を冷やして、温度差で生み出した風を利用して冷気を拡散して足止めする。
       →「魔の吹雪」:広範囲の水分と塵を利用して人工雪を生成を行い、生成の過程で起きる温度変化で発生する
                 風に乗せて目眩ましを行う。
       →「死の雪風」:「凍える風」と「魔の吹雪」を同時に発動して人工雪を一緒に拡散させて、対象の体温を奪い、
                 筋肉の硬直を引き起こす。
       →「魔氷陣」:「氷の足枷」と「死の雪風」を同時に発動させる。
       →「疾風のつらら」:金弓箭で攻撃する際に追撃用につららを生成して放つ。
       →「御神渡り」:事前に周囲の水分の凍結ギリギリまで冷やし、相手の攻撃時に一気に堤状に凍結させた後で
                一気にせり上げて攻撃を妨害を行う。
       →「妖精憑依」:連れている妖精「雪女郎」を自身に憑依させる。
                 それにより、妖精術の発動までのラグの短縮と妖精術の強化を行う。
                 ただし、憑依中は精神への影響を少しずつ受けていく。
>「連ね射ち」:金弓箭による前方へ狙撃を連続で行う。
       →「フェアウェルトゥアームズ」:金弓箭のリミッターを解除して、攻撃範囲をある程度まで収束させた状態にて
                               連射を行う。

2275尋常な名無しさん:2022/01/29(土) 22:15:03 ID:/g/b35m6
       →「プライド&プレジュディス」:「フェアウェルトゥアームズ」よりも攻撃範囲を広げ、ダメージが下がる代わりに
                            より広範囲の対象を攻撃する。
       →「ワザリングハイツ」:与えるダメージの低下を代償に限界まで攻撃範囲を広げた状態で連射する。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。
              本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「房中術」:節制を保ち「適度な楽しむ」為に無用に体力を消耗させずに性欲を発散して身体を保養する為の技能。
        興味本位で入手した春画をきっかけに親しくなった同性にお願いして書かれていた内容を同性同士で実際に
        試していき、同性同士限定での優しめな行為を問題なく行える程度の経験を積んだ。
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。
       →「純化染色:氷」:連れて行く妖精との相性を高める為に自身と同じ属性のマナが濃く満ちた空間内で訓練を
                       受けつつ身体を馴染ませながら過ごしていた。
                       肉体を清め、不浄を取り除く作業後、再度訓練を受けていた時と同じ環境で過ごす事で、
                       体内の特定の属性濃度を高める。
                       魔王領で外部の協力を得て行われる「魔界渡り」という儀式を受けた状態。
>「タフネス」:厳しい修練を乗り越えて身につけた体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「弱者の足掻き」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
            圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける。【修羅道】と同等補正を得る。

【特徴スキル】
>「憑依経験:雪女郎」:妖精「雪女郎」と憑依を行う毎、「雪女郎」の基となった妖怪・雪女の亡骸に深く残っていた情報が
                    少しずつ彼女の魂へ流れ込み、夢などを介して体験させられて経験として蓄積されていく。
                    本人的には、「体験」という名の本を読んでいる感じらしい。
       →「重き愛」:体験を経験していくうちに異性に対して興味を持ち、次第に【想い】に感化されて恋愛感情という
               ものを抱くようになる。
               【「精神凍結」で抑制されているが、解除された際には物凄く弾けるほど性欲と共に溜まっている】
>「精神凍結」:薬物などによる催眠誘導を受けた状態で心情を固定するという処置を受けている。
          妖精憑依による精神への影響を抑える為の処置だが、完全に防ぐ事は出来ず軽減するのが限度。
          代償として、同性とは「親友」関係まで、異性とは「他人〜知り合い」程度の関係までしか築けない。
          なお、強力な精神的ショックを受けると解除されて、耐性を得てしまう。【再度の処置が不可能になる】
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「謎の感性」:スプラッターな心中シーンのある悲恋話を聞いて「ロマンチック」と形容してしまう。

【称号】
>「事杏」:え〜と、禁止されていた事を行った為に付けられた二つ名。ナニをとか聞くな。
>「純情乙女」:かわいいものとかに興奮する純情な乙女なのです。(早口)黒い一面もあるけど。

2276尋常な名無しさん:2022/01/29(土) 22:15:19 ID:/g/b35m6
・経歴:桜皇の雪の国に生まれであり、環境が落ち着いている火の国へ引っ越し、引越し先に近い学校へ通っていたが、
      九十九機関の本部<百任一朱>から派遣されてきた人物が尋ねに訪れてスカウトしに来る。
      最初は困惑していたが、両親がえらく大喜びするので深く考えずに了承してしまい、連れられて向かった施設にて
      予想を上回る厳しい訓練を受ける事になり、後悔を抱きつつも頑張ろうと努力していった。
      訓練を受けていく中で同性の親友が少しずつ出来ていき、良い事や悪い事などを経験し怒られながらもお互いに
      励ましあいながら耐えていった。

      訓練が一段落した頃、担当の指導者が個別に就いて用意されていた場所へ案内され、そこに既に用意されていた
      装備や妖精を使いこなす為の指導を受ける事になった。
      自由時間などの息抜きを挟みながらも順調に扱い方などを身に着けていったが、妖精に関する問題が発覚して、
      現状行える処置を受けた後、再開された指導を無事に終えてしばしの休みを貰って学業に復帰する。
      復帰後、同じく訓練を受けていたメンバーと再会して一緒に過ごしていたが、桜皇全土で【百季繚乱】が発生したと
      同時に<百任一朱>からの招集を受け、集められたメンバーでチームを組んで対処を命じられて行動している。

2277尋常な名無しさん:2022/03/01(火) 02:15:01 ID:hvHjH2Ws
装置、術式案【銀鍵守護神機関】(名前の元ネタ:デモンベインシリーズ)
製作時期:魔導文明時代の崩壊後
概要:魔導文明時代が崩壊した後、当時の環境下を再現しようと試みたアプローチの集大成に当たる技術。
    .かつての才演都市での栄光を取り戻そうという試みから始まり、次第に外の環境下で再現できなくなっていく技術を
    再び使用可能にする事へ目的が変わっていき、最終的に莫大な費用を代償とする事で技術的に完成はした。
    だが、性能を維持したままコストダウンさせる等の研究までは無理だったらしく、そこで打ち切られた。
    なお、デュエリストが使うデュエルディスク系の技術に一部応用として使われているという噂が存在する。

    ……魔導文明時代が栄えていた頃、既に装置を完成させた上、補助用の魔道具を使用する事によって生身による
    運用を可能出来る術式を完成させていた変人扱いされていた人物がいたという記録が残されていた。
    当の本人は特許申請をしなかったので知られる事は無かったが、何故か『銀鍵守護神機関』と名付けていたらしい。

ランク:A(ただし、運用するためには魔術師レベル4以上の人物が必須となる)

効果:多層式の魔力障壁を展開して、結界術や封印術などへ転用可能な大規模なもの。
    発動させた場所を基点に周囲の空気をかき集めて大円上に循環させながら空気中のマナを利用して魔力障壁を
    構築していき、構築の完了後に重なる様に新たな障壁の構築していく。

    術式の仕様で障壁自体をマナに対する一種のフィルターとして機能させると同時に障壁同士を重ねていく事によって
    相乗効果を生み出していき障壁の強度や効果を高め、重ねた障壁の数により更に強化される。
    そして、フィルターを利用して空気をろ過して都市内部の環境へ近づけようと試行錯誤しながら試みた。
    だが想定とは異なり、かき集めた空気に含まれるマナから属性情報を削りながら発動させた基点へ収束していき、
    最終的に、ほぼ幻属性化したマナで満たす結果となった。
    出た結果から完全な再現には莫大な費用かけて専用の機械の設計・開発が必須という結論に至ったらしい。
    結果的に環境の再現は失敗だったが、それでも集まった幻属性の利用方法が考えられ、色々と検証した事によって
    術者の力量次第だが属性変換も自在に行える環境が出来上がっている事が判明した。

    最低三層、最大で七層の障壁を展開する事を前提としており、三層で『工房』、五層で『神殿』、七層で『聖域』という
    区分する名称を付けて、術式の性能及び術者の力量を分かりやすく示せる様にしていた。

    基点に設計図に当たる情報を術式形式で投影する事で一種の金型となり、収束されていた幻属性のマナがそこへ
    集まっていき、設計図に沿った形状に固定化される。【ただしマナの量が足りない場合は何処か欠落している】
    ただし、触れたりすると皮膚表面から体内のマナが流れ込み、固定化されていた形状が壊れてしまい、その場から
    動かす事も出来ないという問題があった。
    残されていた記録によると投射段階で制御用の機械を埋め込む形で固定化を実行する事で、動かす事も可能だと
    あるが、肝心の機械に関する情報が欠落しており不明な状態。

    多層化による強化される魔力障壁や設計図の情報を術式化して投影するという技術を切り取る形で流用する事で、
    前者は、それ系統の結界術や封印術の開発に貢献し、後者は魔人が持ち込んだデュエル技術を純人類でも扱える
    レベルまで引き下げる要因の一部になったとされている。

良い名前が思いつかなかったので、手元にあった小説内で印象にあった名前をつけました。


技術案【聖句】
製作国家:魔導文明時代の才演都市があった国及び預験帝
概要:言葉に力は無いが、意味が込められていた。かつては。
    .後に伝わる「旋律詠唱」とは別物であるが、似た特徴を持つ技術であった。
    .独特の感性で組み上げた言霊に似た言葉や当時の流行りだった歌を謡う様に紡ぐ事で、既に存在が確認済みの
    .魂に刻んだ情報を引き出す術。
    .……これは魔導文明時代での話であり、現在の預験帝では完全に異なる扱いがされている。
ランク:C
効果:睡魔を促したり精神が安らぐ効果がある薬物やお香などを使って半覚醒状態になる。
    その状態で覚えたい情報を閲覧しながら、事前に着けておいたた骨伝導を行う為の道具か装置を使用して情報を
    思い出して引き出す為の【ワード】を聞く作業を繰り返す。
    繰り返す事で、刻み込む情報の精度を高めつつ、必要となった際に【ワード】を正確に口にして情報を引き出す事が
    出来るようにする。

2278尋常な名無しさん:2022/03/04(金) 18:45:24 ID:xB/A7eCg
NAME:「アムドゥスキアス」(メギド72)
属性:闇
クラス:「魔法使い」 サブクラス「倒錯術師」
種族:魔人

・経歴:迷宮時代から生きる、古き魔人。かつてはユニコーンとケンタウロスを掛け合わせたような姿の魔身を
     以て暴虐の限りを尽くしていた……と記録されているが、数百年前に受けた戦傷により魔力を著しく損じている上、
     それ以前の記憶を失っている。その影響で性格も控えめで大人しいものに変化しており、また魔術を学び直したことで
     以前よりも魔力運用技術は向上しているらしい。
     記憶を失ってからの保護者である大魔王の伝手で、現在は魔王領のどこかで医業を営んでいる。

╋<装備>╋
「黒い傘」:外出時に肌身離さず所持する一点もの。日傘と雨傘を兼ねている。
       投擲武器として使用可能なほど強靭な魔物の皮で作られており、また魔導的な刻印によりブーメランのように
       手元に戻ってくる機能もある。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「倒錯術師」:<倒錯術>を修めている。
>「魔眼保持者」:名前のついていない魔眼を持つ。微細な魔力を感知できる他、全方位をも見渡せる。
>「癒し手」:医療職の一種。魔術などの類を行う、肉体損傷の治療や病気の治療、それらに加えてオドの調整などの技術を持つ。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LvN/20:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「章節技能:魔法」LvN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック><特性混在>などの発動準備を瞬時に完了させる。
                 魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「治癒術師」LvN/5:貴方は生命原理を操作する技能と知識を持ち合わせている、手の流れ、足の仕組み、生命の循環、
              それらを正しい形に引き上げる術を幾つも持ち合わせており、同時にそれを癒す技術に長けている。
       →「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
       →「操霊術」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
       →「創屍術」LvN/5:<創屍術>を納める者の証明。
                   汚染された死者の肉、死体を弄び、死を冒涜する。それはさらながら生者の如く。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼女は異能を用いなくても、
             人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「倒錯術」LvN/5:橙の札由来の、擬似概念を実現する技法。彼女の場合、生来の魔眼により高い適性を持っていた。
       →「伏魔殿の結界」:魔人としての基礎能力である月衣を、倒錯術の応用により限りなく不壊に近い障壁として
                    昇華させたもの。
       →「眷属の帳」:視界内の任意の座標に闇属性の月匣を張り、侵食作用を活かした攻撃を行うと同時に、
                 その内側を暗闇に包む術。
                 伏魔殿の結界と同時に、かつ別の座標に展開でき、また同じように不壊に近い堅牢さを持つ。
       →「堕天使の眷属」:倒錯術による結界内に限り、戦闘にも耐え得る速度での高速治療を行える。
                    基礎的な治療術式の他、浄化術、操霊術、創屍術などを魔眼の染色により効率的に発動させる
                    ことによる荒技。限定的とはいえ死者の蘇生すら可能。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。名もなき魔眼により取得。
       →「インタラプト」:魔眼の補助により状況を分析し、的確な判断による敵の妨害と味方の補助を得意とする。
>「漆黒の翼」:片翼のみが残る、背中の翼。外見は痛ましいが月衣の補助により飛行に十分な能力を備えている。
          【飛行】【立体起動】
>「魔身」:四肢のないユニコーンのような姿への化身化。知人であるアスモデウスと同じく、これを形成するのは一瞬。
       →「ウィンドスピナー」:一瞬の変化の間に強力な闇属性ブレスを吹き出す技。
>「投射術(偽)」:愛用の傘に刻まれた術式により、百発百中のブーメランのように扱える。
           修羅や怪物には通じないが、一般純人種相手なら十分な威力。
>「戦闘続行:意志」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             死の瞬間まで生を諦めない、彼女にはやるべきことがあるからだ

【特徴スキル】
>「小柄」:成長する余地もなく小柄である。肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。身長136cm!?
>「お淑やか」:貴族令嬢に等しい気品と純粋な心を備えている。記憶喪失前の彼女を知る者は皆首を傾げているとか。
          その可愛らしい外見もあり対話相手が好感を持ちやすくなり、交渉判定に一段階有利になる。
>「上級魔人(劣化)」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
              その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。ただし現在は著しくその力を損じている。
>「償う者」:その行動はかつて犯したはずの罪を償うため。

【称号】
>「黒の天使」:外見が由来となった、異名。

2279尋常な名無しさん:2022/03/24(木) 22:00:17 ID:g9v/xRqk
テスト

2280尋常な名無しさん:2022/04/04(月) 01:59:09 ID:05vgEwLY
【キャラ案】
NAME:「麻中蓬」(SSSS.DYNAZENON)
属性:雷
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「」
種族:純人種(桜皇人)

・経歴:桜皇の雷の国で、アルバイトをしながら家族と生活している普通の青年。
      家族関係から家族と距離を置く為にアルバイトをしていたが、催し物として行われた機巧の試乗会でダイナゼノンに
      搭乗した際にパイロットとして登録されてしまい、初期化も不可能だったのでダイナゼノンの搭乗者となる。

      しばらくして出現したガウマに苦情を言いつつ、登録された理由もわからず、ダイナゼノンを貨物運びを行うために
      使用する日々を過ごしていた。
      ある日、アルバイト先で規約の一部変更に伴って、武装しているダイナゼノンを使い続けるために大陸で冒険者の
      資格を得る必要になり、アルバイト先の先輩の紹介もあって、苦労したが予定よりスムーズに資格を得て帰国した。
      その後、大陸で聞いた【大襲撃】に似た現象を耳にするようになり、覚悟を決める時が近い事を感じている。

╋<装備>╋
「ダイナゼノン」:辛うじてフレーム等が再利用が可能だった甲冑型「大具足」の一つ【熊野】を母体に他の「大具足」や他で
          サルベージされた魔導文明時代の部品で補修する形で新生した大型機巧。
          パイロットと各武装担当の3人が搭乗して戦闘が出来る仕様だが、大型の荷物の運搬程度ならば一人で
          操縦する程度で問題ない。
       →「ダイナレックス」:補修に使われた魔導文明時代の部品によって得た変形機構を起動させる事で変形する
                     ドラゴン型機巧。
                     頭部の口に備えた火炎放射機構と飛行機能しか扱えなくなるが、高い馬力を発揮する。
       →「ガウマ」:補修に使われた魔導文明時代の部品の一つに宿っていた人工的に作られた精霊。
                   ダイナゼノンを中心に一定範囲内にしか実体化・活動が出来ないが、パイロットが不在の状態の
                   ダイナゼノンを動かす為のAIとして役割を担っている。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す。
         ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術に対しても一定の理解を記すが、それよりも機械構造の修理や部品製作、現場で行う作業にて
          最適なスキルを取得する。プログラミングには長けてはいない。
>「不具者」:魔力無能者である証、一切の魔具の発動及び身体上昇が行われない。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
                 荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、受けた階級に求められる技術を修得している。
                 また、試験を合格した証でもある許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「鉱物知識」:金属加工、鉱物情報、それらにおける知識を習得している。まあ仕事レベルだけどなぁー。
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
               →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
               →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備する事が
                              出来る。
                              鎧の凹みを直したり、剣の鍔のがたつきを直したり、そういうのにもコツと熟練が
                              あると長持ちと教えられました。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。

2281尋常な名無しさん:2022/04/04(月) 01:59:21 ID:05vgEwLY
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
>「騎乗(機巧)」:現代で扱われている機巧を貴方は一通り乗りこなす事が出来る様に訓練を受けた。
           同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「弱者の足掻き」:己の非力さと弱さを自覚し、それでもなお足掻くことを諦めない不屈の意思性。
                圧倒的な能力者、異形であろうとも己に出来る最善の行動を取り続ける。
                【修羅道】と同等補正を得る。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「ダイナゼノン」:彼が操縦者を務める大型機巧であり、動かすだけならば単独で操縦するだけで問題ない。
              戦闘を行う際には、腕、背中の翼部分、脚部の三ヶ所と連動した操縦席に誰か搭乗する事によって、
              武装のロックが解除される仕様にされている。
       →「ダイナセイバー」:両腕の手のひらからビーム状の剣を発生させて攻撃する。
       →「ペネトレーターガン」:翼部分で生成したエネルギーを両肩部分に備えたビーム砲から放つ。
       →「バーストミサイルキック」:脚部に搭載されたミサイルを発射し、ついでに蹴りも叩き込む。
       →「ダイナゼノン・フルバースト」:全身の武装を全て展開して一斉発射後、隙をついて追撃をする。


【特徴スキル】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や機巧繰りとして酷使された毛細神経の
              活性化によって細やかに動く。
              指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「魔力不全」:魔具の発動レベル及び常時仕様に足りる魔力をも保有してない不具者と呼ばれる体質。
>「お人好し」:彼を知る者は、「度の過ぎたお人好し」と評されるほど。
>「コミュ難」:「誰かの人生に関わればその人はもう他人じゃない」という独自の信条を持っており、基本的に他人に対して
         壁を作って距離を置くが、関わったらほっておけない(積極的にコミュを行う)という面倒くさいタイプ。
>「恋人持ち」:こいつ恋人がいます!
            女性関係の問題が発生しないが、恋人を優先して行動する場合が多くなる。

【称号】
>「Bランク」:ダイナゼノンの搭乗者になった後、アルバイト先の先輩の勧めで「研修」という面目で大陸へ渡り、紹介された
           場所で機巧の操縦手段やバッカーの研修を受け、限定的にBランクになった。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する称号。
>「アルバイター」:桜皇の雷の国でアルバイトとして働いている。

2282尋常な名無しさん:2022/04/04(月) 19:45:02 ID:Bbl3g6IQ
NAME:「馬頭羅」(鋼鉄ジーク) 代理AA:ホースオルフェノク(仮面ライダー555)
属性:土・地
クラス:「ニンジャ」 サブクラス「人馬戦士」
種族:ニンジャ
異能カテゴリー【クロスブリード】<キュマイラ・モルフェウス>

【称号スキル】
>「ニンジャ」:ノーカラテ、ノーニンジャを謳い文句とする戦闘者。
        独自のカラテ鍛錬法によって現存の忍びとは忍術の習得率に制限がかかるが、
        一部技能のレベルの限界を突破、カラテの成長率が上昇する。
>「人馬戦士」:半身を馬へと変え戦う事を得意とする者の称号。
        人馬一体では辿りつけぬ頂きに彼は往く。

【所持スキル】
>「ニンジャ・ビジョン(獣の瞳)」:ニンジャセンス、ニンジャ視力、ニンジャ動態視力、
                  それらを活用した条理を超えた認識能力。積み重ねられた経験に比例して、
                  罠などを察知し、不可視の敵にすら気付く。
                  感知判定をそれぞれのニンジャステータスに比例し、上昇させる。
>「グラディウス・ドー」:剣と盾による攻防一体のカラテ。
>「超俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き、彼を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。
>「超・頑強(巨人の生命)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
               人外の生命力を保有する。
>「戦闘続行・忠義」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く
           例え半身が引き千切れようともその膝を屈することはなく、天を仰ぐ。
           ヒミカ様に捧げた我が忠義、この命を砕けても我が意思を砕くことはできぬ!
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

╋異能忍術╋ 各個人ごとの体質や属性、里ごとの秘伝によって習得することが出来る忍術。
       これらの忍術を組み合わせることによって<忍法>と成す。
【目覚めし獣:キュマイラ】(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
       →「完全獣化」:完全なる戦闘形態と思考に身を委ねる。我は獣、我は化物、我は本能に従うもの、
               あらゆる道具や他の術理に任せることなく白兵戦闘に特化し、時間経過ごとに暴走を行う。
       →「知性ある獣」:完全な戦闘形態を取りながらも、人間の道具を操る力と知恵をそのまま維持する。
       →「獣の力」:常人には不可能なほどの力で攻撃する。チャクラを流し込むことによって肉体は活性化する、獣の如く。
       →「鬼の一撃」:一点集中させた力によって相手の防護を強引に叩き破る一撃。
               鬼に横道はない、真っ直ぐに打ち抜く。
       →「フルパワーアタック」:極限までチャクラと力を溜め込み、必殺の一撃を放つ。
                    体内に染み込んだ力を発動させ、常時ではありえないほどの破壊力を繰り出す。
                    我に砕けぬものなし!
       →「セントールの脚」:脚を動きに適した状態へ変化させ、俊敏性や運動性を高める。
       →「魔獣の証」:キュマイラとしての生命力を全開にし、再び立ち上がる。
               戦闘不能になった際、戦闘不能状態を回復することができる。1シナリオにつき1回。
【錬成の理を納めし者モルフェウス】(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
       →「インフェニティウェポン」:物質及び血液を変形させ、刃物型の白兵武装へと作りかえる忍術。
                      彼の血は物質に宿り、その形を一時的に変換させる。
       →「シールドクリエイト」:物質及び血液を変形させ、盾を精製する忍術。
       →「ヒール」:接触した物質及び肉体を再構築する忍術。それは己が肉体と同化させ、
              それを癒し/狂わせる恐ろしくも優しい能力。
       →「壁抜け」:密室や閉鎖空間、壁などの障害物を無視して移動する忍術。

【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。

【称号】
>「ハニワ幻神」:恐るべきニンジャ、ヒミカが統治する邪魔大王国のニンジャである称号。
>「グラディウス・ニンジャ」:グラディウス・ニンジャクランの一員だったニンジャ。
               同クランのニンジャがローマニンジャの下についていたりするが、ローマニンジャ系ではなくハガネ・ニンジャ系列だとのこと。


・経歴:嘗てヒミカが治めていた邪魔大王国のニンジャだった者。
幹部のニンジャでないにも関わらず、その名を一度は轟かせた猛者。
その半身を馬と変え、大地を駆けた彼を止めることができた者は殆ど居なかったと言われている。
ヒミカが破れ邪魔大王国が一度滅びた際には嘗て邪魔大王国があった地で眠りについたという。

2283尋常な名無しさん:2022/04/13(水) 22:43:29 ID:XhLoTiWc
NAME:「ヤン・ヴェリスク」(Library of ruina AA:LOBOTOMY CORPOLATION)
属性:光・火
クラス:「捜査官」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「大剣」:捜査官として断罪を下す際にヤンが用いる大剣。
     オドとの親和性が高められ、極小の負担で魔法剣を行使しつつ
     その制御に意識を削ぐ事が無いようにされている。
>「防魔マント」:彼が身に着けている白色のマント。
          マナへの抵抗力が高い素材で作られ、魔法剣による創り出した炎から自身を保護する事に扱っている。

【称号スキル】
>「捜査官」 LvN/3:預験帝における内部捜査及び事件を解決する権限を持っている。
            レベル1で通常捜査官、2で上等捜査官、3で神威捜査官となり立ち入れるブロックやデータベースへの
            アクセス権限を保持し、レベル2ともなれば下級・一般市民のブロックを無許可で侵入・解除・没収も可能。
            ログさえ取れば殺害も可能とされる。3の神威であれば上級市民でも問題なく捕縛・殺害が可能となっている
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩きなど行える。
>「魔法剣士」魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「苦悶者」:彼は煉獄階層からその適性を認められ、捜査官として拾われた運の良い人物である。
        だがそこまでの過程で犠牲になった者や、他者の欲望や捻じれ曲がった命令により犠牲になる者を
        見てきた彼は、このままで良いのか苦悶している。
>「慈善者」:生来のトラウマと強い苦悶から、不当に苛まれている人を見ると助言などせずにいられない性質を持つ。
        捜査官として時に不興を買う行為で、利己的で自己満足に過ぎないと理解していても
        ただ見捨て要領よく生きる事のできない在り方。
>「虚心の遂行者」:一度やらなくてはいけないと判断した使命とあらば、感情を無視して任務を遂行する。
             私情を挟まず使命に忠実ではあるが、そこに至るまでの判断が遅い所がある。
            【発動時に、感情による判定ペナルティを軽減する】

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
             特に預験帝内での法知識や教義への解釈について学んでいる。
             捜査官として不当な目にあう人を極力減らそうと身に着け、更に尽力している。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。 ヤンは光属性によって青白く輝く炎を扱う。
     →「解禁」:魔法剣の行使時間に沿って、その使用効率を一時的に急激に向上させ
            その際の爆発的なエネルギーを活用する
            【魔法剣の行使時間に沿って行使回数が増加し、攻防関連の判定を向上する】
     →「目標捕捉」:相手への攻撃の際に放出されたオドを付着させる事で、自身の属性に関する魔力現象の規模を増大化させ
               行動を妨害する。
               【魔法剣による攻撃回数だけ相手の達成値を低下する、魔法剣の達成値に比例して妨害における達成値が決定する】
     →「刑罰」:攻撃を行う際に、剣に纏う炎を収束・熱量の上昇効率を著しく増加させ相手の防御ごと燃やし斬る。
            一定量の炎を収束しないと、実用に値しないため、決定的な一撃の際に用いる大技。
            【魔法剣を用いた攻撃関連の達成値を大幅に向上する代わりに、以後の魔法剣の達成値を減少する】
     →「多重斬り」:短時間に複数回攻撃を行う事で相手の対処能力を削ぎ、次の攻撃の準備時間を稼ぐ牽制の技能。
              ヤンはこれを魔法剣に付随する蒼炎により成している。
               【攻撃判定の達成値を低下する代わりに、次の攻撃判定までの命中判定の達成値を向上させる】
>「武技言語:指令遂行」:一日に一度だけ絶対に遵守すべき【指令】を定め、達成するまでその事だけを遂行する〈縛り〉。
                その指令に関すると脳内で判断する物事へ集中する事で、意識もそれ以外の事を削ぎ落し注力し、大幅に達成値を底上げするが
                その性質上予測外のアクシデントに弱い。
                神の意思に沿ってその役割を全霊をもって遵守する、捜査官に相応しい【心掛け】
                【目的に対する判定の達成値を大幅に向上するが、それ以外の判定に下降補正が付与される、任意の解除不可】

2284尋常な名無しさん:2022/04/13(水) 22:44:03 ID:XhLoTiWc
>「呼吸法:信心」:自身の心身を鎮静化させるために一定の間隔で深呼吸を行う、独特の呼吸法。
            武技言語の使用後など興奮状態にある自身を落ち着かせ、次なる目標へと向かう。
>「鳩の耳」:卓越した記憶力で培った捜査官、協力者の市民たちとの交友関係によって隠れた情報を察知する。
        その記憶力で集めた情報というピースで完成した事実を更なるパーツの呼び水として
        活用し、更に重要な事実を探り当てる論理的な思考技能。
        【自他含めた情報収集関連の交渉判定における達成値を向上する】
>「交渉術:誠意」:現地の者との摺り合わせや、有力な目撃情報を誠意を持って知る術を得ている。
            善・中立に属する人物に対して交渉判定を一段階引き上げる。
>「青ざめた衣」:度重なる処刑によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
           技術として叩き込まれたが、殺人経験の少なさから本来のポテンシャルに至っていない。
>「記憶術」:先天的に高い記憶能力を幾多の訓練によって高め、忘れることなく磨き上げた記憶術。
        彼は様々な事柄を記憶し、物にすることができるが同時に忘れたいと思った出来事も印象強く残してしまっている。

【特徴スキル】
>「トラウマ持ち」:彼は幼少時に親しい友人を複数殺害してしまった事があり、その事が今もトラウマとして染みついている
           眼を閉じればすぐさま過去の惨状が映り込み、いくら忘れようとしてもそれは取れず
           まるで閃光がごとく眼を眩ませる。 【精神ダメージへの耐性が向上するが、精神力の最大値は減少する】
>「迷いの心」:彼は私人として多くの人を裁く事に迷う心と、公人としての使命感で迷う心を重ね持っている。
          それは不安定で完璧でない心の現れではあるが、必ず向き合わざるを得ない矛盾である
>「魔法剣の適性」:彼は魔法剣への適性を持っており、卓越した記憶能力とマナの適性により
             通常の者より高度な魔法剣を編み出す
>「改造素体」:幼少期に煉獄階層において、自身を拾った相手よりある種の改造実験を受けている。
          その詳しい改造内容はヤンも知らないが、通常のものより優れた知覚能力と集中力を持っている。

【称号】
>「捜査官」:預験帝における内部捜査及び事件を解決する権限を持っているものを指す称号。
>「伝令」:彼の優れた記憶能力と使命への忠実性から様々な使命の伝言や情報の橋渡しを頼まれる事から名づけられた異名。



経歴:預験帝の捜査官であり、その職務でも情報収集・伝達の面で評価されている若年の者。
   比較的人当たりの良く、虚偽を許さない性格からデミエデンの市民や同僚の捜査官などとの評判は良いが
   レジスタンスや犯罪者の鎮圧時は一転、魔法剣を振るい無情に使命を遂行する二面性を持っている。

     そんな彼の出自は煉獄階層でも【愛欲/色罪】で生産活動に従事する母親から生まれ
   ある上層階級の者が行った実験計画の被検体である。
    その実験の中で得体も知れない改造手術や戦闘訓練を経た彼は、実験の仕上げとして
   友人である同期の被検体との【殺し合い】に生き残り、そのまま計画者の私兵となった。
    そこから命令で捜査官となったが、幼少時のトラウマの反動からか不必要な人助けを行っている。

    そんな代償行為ををしている自分に嫌気をさしながらも、辞めれず
   自分が本当の意味で行うべき使命、友殺しを贖う道が果たしてあるのか苦悩しながら職務に励んでいる。


  メモ:預験帝ではよくある家畜上がりで、厄ネタ仕込みの捜査官です。
     捜査官としては、【鳩の耳】+【交渉術;誠意】で必要な情報を集めて事件解決を行い
     鎮圧作業の際は魔法剣を用いて、【多重斬り】+【解禁】+【目標捕捉】により相手から優位を勝ち取り
     【刑罰】によって大技のとどめを刺す事を想定しています。

      その際に強大なミュータントや格上の相手に対してこのままでは勝てないと判断した際の
     奥の手として【武技言語:指令遂行】を持っています。

2285尋常な名無しさん:2022/04/13(水) 23:28:34 ID:5ge0r5GU
NAME:「コルワ」(グランブルーファンタジー)
属性:風
クラス:「バッドエンドスレイヤー」 サブクラス「裁縫士」
種族:獣人

╋<装備>╋
「裁縫セット」:所謂針仕事をするための必要な仕事道具一式。これさえあればいつでもどこでも裁縫が可能である。
「エッチな下着」:大胆な角度や薄く細やかな飾りが散りばめられた勝負下着。
         自身の物もあるが基本的には売り物やプレゼント用で自信作とのこと。実は着てて気を抜くとちょっとエッチな気分になる。
         夜の生活に刺激が欲しい夫婦や、九十九などが買っていくことが多い人気商品。

【称号スキル】
>「バッドエンドスレイヤー」:悲劇が起きる気配を事前に感じ取り、悲劇の芽を摘み取り殺す者の称号
               彼女が悲劇が起きそうであれば、何としてでもその悲劇の芽を摘み取り悲劇を殺す。
               幼き日目にした幸福な白いドレスの記憶を宝物とする故に、彼女は今日もまた純白のドレスを手に悲劇を覆す。
>「裁縫士」:あらゆる布を裁ち、針と糸で縫い上げる知識と技術を習得した者の称号。
       彼女の前ではただの襤褸切れすらたちまち一つの作品へと昇華する。
       得意なのは布系だが、鎧の装飾すら可能な衣服のエキスパート。
>「精霊術士」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。

【所持スキル】
>「胸に刻まれしあの日の光景」:今も尚、色あせることない宝物である幼き日目にした幸福な白いドレスの記憶。
                きっとそれは年老いてボケたとしても、それだけが消えずに残り続けるもの。
                そんな記憶がハッピーエンドこそが至高だと叫び、己を突き動かす。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「絢爛の紡ぎ手」:裁縫を得意とし、古今東西様々な衣服をその手で自由自在に縫い上げる事が出来る者。
          己が魔力で染めた糸を使い縫い上げれば、僅かに相手の影響を与えることもできる。
       →「ノワール・エ・ブロン」:己が魔力で染めた糸を使った衣服を身に纏った者に対し、己が魔力で染まった糸を触媒に精霊を化身の如く纏わせる。
                     精霊によるバフを受け攻撃力を上昇させる。
       →「デ・ヴェテモン」:己が魔力で染めた糸を使った衣服を身に纏った者に対し、己が魔力で染まった糸を触媒に精霊を化身の如く纏わせる。
                  纏わせた精霊による同時攻撃を可能にする。
       →「ヴィスコーズ」:己が魔力で染めた糸を使った衣服を身に纏った者に対し、己が魔力で染まった糸を触媒に精霊を化身の如く纏わせる。
                 精霊によるバフを受け防御力を上昇させる。
       →「ブランシェ・フィル」:己が魔力で染まった糸を触媒に味方に纏わせた精霊を己が魔力と生命力によって強化。
                    精霊を纏っている者たちが受けている強化を倍化させ、強化時間を延長させる。【奥義】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。


【特徴スキル】
>「ケモ耳銀髪巨乳」:素晴らしい。その一言で済む。
>「家事万能」:あらゆる家事技能は修得済みである。だって幸せな花嫁を作るのには必須でしょ?
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「ハッピーエンド過激派」:物語の最後はハッピーエンドこそが至高。ハッピーエンドの為ならば何でもする者たちの一人。
              悲劇が運命だというのならばその運命を悉く破壊してでもハッピーエンドにしてみせよう。
              我々はハッピーエンド過激派。抵抗は無駄だ、お前たちもハッピーエンドになれ。
>「裁縫妖精の弟子」:彼女が幼き日に見た素晴らしき花嫁衣装を縫い上げた人物に裁縫の師弟関係を結んだ称号。


・経歴:幼き日に純白のドレスを着て咲き誇る花よりも輝く笑顔の花嫁を見たことがある女性。
その日の内にそのドレスを作った人物に弟子入りし、周囲を驚かせる。
才能があり、最高の師であったことから彼女の作品を求める者が後を絶たないほどに有名となる。
そんな彼女は今日もどこかでハッピーエンドの押し売りをする。稀に師匠とタッグを組んで。

2286尋常な名無しさん:2022/04/25(月) 00:53:17 ID:ecAQ.KUI
【キャラ案】
NAME:「桜庭音繰」(すばらしきこのせかい)
属性:雷
クラス:「サイキッカー」 サブクラス「「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「カスタムヘッドホン」:ノイズキャンセル機能の搭載とPSIに関する様々な補正を行う機能を搭載したカスタムモデル。
                前者は魔導文明時代で普及していた機能を復刻した物で、後者に関してはPSIに関する研究により
                得られたデータと魔導文明時代の研究データを統合して生み出された試験段階の新技術である。

「バッジホルダー」:魔導文明時代に魔法の練習方法の一つとして属性金属を加工して作られた「バッジ」を収めておく為、
            .冒険者の武具を取り扱う店に依頼して製作してもらった専用のホルダーで服の裏にある。
            .一つのホルダーにつき最大7個までバッジを収めておける仕様にしており、それを複数準備する事で、
            .バッジを介して自身のPSIを使用する際に状況に合わせて瞬時に切り替えている。
       →「バッジ」:元は魔導文明時代に属性金属を加工して作られていた魔法の発動を練習する為の玩具。
               彼の使う物は、<自然属性法則>に当てはめて「7大属性」と「7界属性」の属性金属を加工した
               Cランクの魔具に分類される物だが、最も相性の良いので使っている。

【称号スキル】
>「サイキッカー」:「超脳力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
              脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電流を使い、マナに干渉しているのが、
              発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
              戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
              人の身にして精人に近い特質性と肉を持った肉体故のポテンシャルを秘めた知られざる新人類の一種。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
                 荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、受けた階級に求められる技術を修得している。
                 また、試験を合格した証でもある許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、体外へ生体電気を
      放出してマナ現象を高精度制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の
      三つのタイプに分類され、彼は「センス」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「サイコキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                       潜在的な力は強力だが単独では発動できず、道具を介する事で発動可能になる。
         →「ストライドクロスハーツ」:「ノヴァ」によって引き出された「サイコキネシス」の強化版に分類される能力。
                          【「シンクロ」にて得た過剰に増幅した魔力】と「シンクロ」で相性の良い相手と
                          共振している状態でないと発動出来ない。
                          相手の得意分野の発展・強化型という形の強力なPSIが発動する。
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
         →「スキャン」:「センス」の派生にあたるPSIで、考え事など表面上の思考を視覚化する。
         →「シンクロ」:「センス」の派生にあたるPSIで、他者との感応的な共鳴を人為的に発動させる。
                      基本的に「ストレングス」を共鳴させたメンバー全員に施し、同時に過剰に増幅させた魔力を
                      得る事が出来る。
         →「インプリント」:「スキャン」と「シンクロ」のノウハウから編み出したPSI。
                        相手の思考へ一時的に効果がある「言葉」を刷り込む。

2287尋常な名無しさん:2022/04/25(月) 00:53:33 ID:ecAQ.KUI
         →「リマインド」:「インプリント」の経験を応用して編み出したPSI。
                   感応共鳴を応用して情報の断片をサルベージし、それを元に忘却した情報を思い出させる。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
       →「ノヴァ」:ごく一部の者しか知らない「PSIの隠された最後の力」、「PSIを構成する4番目の力」と称される物。
                   ノヴァを除いた3つの力を包括し融合させる特性を持ち、それにより物体限界(生物の枠組み)を
                   超える力を生み出し、PSI能力全般が飛躍的に向上する。
                   相性と習得難易度の高さもあって使える者が稀であり、使用時に通常よりも脳への負担が大きく、
                   長期使用を行う行為は死に繋がる。【道具を介する事で負担と死へのリスクを下げている】
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。
       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
                    これによりPSIの動作が望む形に流動化するため負担が軽減されるが、発動中のプログラムを
                    消したり、無理に制御しようとすると逆に負担が大きくなる。
       →「バースト・ストリーム」:PSIの発動に使う生体生命力を脳へ一点に集まらないように、身体中を加速させながら
                       循環させる事で脳への負担を減らして、強力なPSIを発動可能にする。
                       全身の血管を用いたものであり、巡回中は膨大な生命力を放出し続ける。
>「食強法」:桜皇の古い文献や現代技術などを組み合わせて編み出された「魂の強化」をテーマにした技術。
        食事をして消化する際に生まれるエネルギーを魂を強化する為の物へ変換させてから取り込むという術。
        劇的に変化が起きる訳では無いが、長期的に取り込む事で【魂の質】を確実に高めていける為、長い目で
        見ていけば、画期的な技術だと考えられている。【運動を疎かにすると脂肪になりやすいので動きましょう。】
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間での期間と実験によ、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
          情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
          だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。【道具を使う事でリスクを回避中】
>「健啖家」:とある術を身に着けた際、常人よりも胃の消化が早くなっている。
>「傷つき迷う心」:過去のトラウマや些細なすれ違いなどが重なって、潜在的に対人関係に恐怖しており、距離を取る。
                他者との交渉と相手への印象が一段階下がる。
>「苦労人」:厄介事に巻き込まれやすく、よく周囲の人へのツッコミに徹していたりする。

【称号】
>「Cランク」:聖練の冒険者ギルドにて駆け出しの立場から脱したと認められている。
>「失敗作」:PSIの被検体にされるも発動が出来ないという理由で破棄された過去を持つ。
>「バッジコレクター」:常に収入があればバッジの購入を行っている為につけられた二つ名。

2288尋常な名無しさん:2022/04/25(月) 00:54:00 ID:ecAQ.KUI
・経歴:聖練の冒険者として活動している少年。
      元はごく普通の街に生まれ、ありふれた日常に満足して生活してたが、とある時に「バルムンク」という犯罪組織に
      攫われ、そこで行われた実験の被検体にされて「PSI」を発現させ、サイキッカーとして開花する。
      だが、他に目覚めたサイキッカーとは異なり、発動に道具を必要とするという理由から「失敗作」の烙印を押され、
      廃棄目的で魔物の餌にされそうになったが、隠し持っていたバッジを利用して切り抜けて一人脱出する。
      脱出した後、隠れながら見知らぬ場所を歩き続け、人がいる場所へ辿り着くと今も捕まっているメンバーの救援を
      必死に頼み込み、少ししてから訪れた冒険者に保護されて帰宅した。

      しばらくして、捕まっていたメンバーが助け出されて自分に会いに来たという話を聞いて向かったが、自分だけ先に
      助かった事を皮切りに様々な怨嗟をぶつけられて、それをきっかけに他人と距離を取るようになる。
      それから、独り立ちする為に冒険者として登録した事をきっかけに色々と苦労する事が起きたがどうにか乗り切り、
      成人後に故郷を離れて、自分と接点の少なそうな人間がいる街を活動拠点として生活を始める。
      今の自分では駄目だと自覚はしているが、変わろうとするきっかけを掴めず、藻掻きながら活動を続けている。

【運用メモ】
バッジを介してPSIを発動させて戦うスタイル。
「迎撃態勢:常在戦住」で戦いに備え、「鑑定眼(偽)」で状況を観察して、それに合わせて「PSIコントロール」の「プログラム」と
バッジを組み合わせる事で属性と攻撃手段を切り替えて立ち回る。
なお、バッジが無いと戦えない事と「傷つき迷う心」の関係で対人関係にハンデを持っている状態。

「食強法」=漫画「トリコ」のグルメ細胞の特性が魂に対して発動した的なもの。
          このキャラの原作では、ステータス強化が食事で行う仕様なので。

2289尋常な名無しさん:2022/04/28(木) 02:49:23 ID:bHZ2nA9A
【キャラ案】
NAME:「ノーバディ/Es」(XBLAZE AA:通常時は「ノーバディ」、戦闘時は「Es」(共にXBLAZEのキャラ))
属性:幻
クラス:「Es-n」 サブクラス「スレイプニール」
種族:純人種(とりあえず)

╋<装備>╋
「ムラクモ」:自身の身長よりも長い大剣モデルの専用の魔力出力型聖具(デバイス)。
          通常時は専用の格納装置に収められ、戦闘など有事に対して瞬時に手元へ転移して使用される。
          任務を行う為に様々な機能を搭載されている。
          ファントムメモリー
       →「幻影の魔導書」:幻属性による魔術運用を前提とした術式を集めてパッケージ化したプログラム。
                     使用者の要求に合わせて使用可能な術式の設定を自動で行う。
「童貞を殺す服」:という名を勝手に付けられた特殊繊維で作られた戦闘服。
              過激な戦闘にも耐えれる実績を持ち、所持する魔力出力型聖具と同期させる事で、事前に設定された
              姿を纏う感じに展開する事で、容姿を偽装する事が出来る。

【称号スキル】
>「Es-n」:国外に存在する「魔王領」の環境に対応し、王国の王族クラスのスペックを備えた人工生命体を製造する為の
       「Es計画」といわれるものの成功例を基に更に能力の改良・発展させた次世代モデルの一体。
       特権として専用武装を与えられている。
>「スレイプニール」:女神の護衛(時間稼ぎ用の戦力)兼業務補佐として生み出された人型兵器として認定された者。
               女神個人のプライベートを除いた一通りの職務の補佐や護衛として必要な戦闘等を迅速に行う為の
               厳しい訓練を受けており、事務的だが的確に対応できる様になっている。【一定の補正が入る】
               なお、「Es計画」の失敗作とされる個体を再調整を施した状態で部下として充てがわれている。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などの情報や上級貴族に対する振る舞いなど様々。
               仕える主(女神)へ泥を塗る行為を起こさない様に覚えさせられた。
>「事務知識」:様々な書類形式の処理方法や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
          仕える主(女神)の負担を減らす為に試行錯誤をして自主的に上達してる……が未だに減らない!
>「ソードマスタリー」片手剣や両手剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ大剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                         魔法剣も併用する事で魔法からも身を守る。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「重装俊脚」:重心移動及び鍛え上げた脚力により、重い物を担ぎながらでも素早く動くことができる。
  エクスブレイズ
>「覚醒解放」:自身の属性で擬似的に四大属性を作り出し、それらと生命力を組わせる事で特殊な魔力を精製した後、
          それを使用して自身の強化を行う。
          預験帝で構築された新技術であり、試験運用のために刷り込み時に覚えさせられた。
  データリンク
>「小隊指揮」:部下がいる状態のみ行える指揮。
          部下たちは全員自我を持たない為、デバイス経由で命令を出して指揮している。
          本来は、戦闘用の技能だが、事務系の仕事で活躍している。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

2290尋常な名無しさん:2022/04/28(木) 02:49:44 ID:bHZ2nA9A
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【戦闘スタイル】
>「クレストアーツ」:魔力出力型聖具「ムラクモ」に登録されている術式を発動させながら行う戦闘技能。
                「覚醒解放」を使用している状態を十二分に活かす為に編み出した。
       →「ブルーノ」:武器を振って、三日月型の魔力の刃を放つ。
       →「グリフレット」:武器を背中の方まで振り下ろした直後、前方へ振り上げながらジャンプして斬り上げる。
       →「エレック」:軽く前方に跳ね、相手を脚で挟んで上空に投げ飛ばす。
       →「ガウェイン」:飛びかかりながら武器を振り、当たった箇所に紋章術を簡易展開・発動を行う。
       →「モルドレッド」:懐に飛び込んで攻撃し、態勢を崩せた場合に飛び上がって大剣を振り上げる追撃を行う。
       →「トリスタン」:相手の頭上へ飛び、足元に踏むと魔力の刀身を形成する術式を展開して踏みしめを行う。
       →「パロミデス」:大型の三日月型の魔力の刃を放ち、飛び道具潰しと相手への攻撃を兼ねた後の先の攻撃。
       →「ガラハッド」:術式を使って前方へ自身を射出しながら体当たりを行い、追撃でダッシュ突きを行う。
       →「ボールス」:「覚醒解放」を操作して脚力を瞬間的に階強化して、「エレック」、「ガウェイン」、「モルドレッド」の
                攻撃動作及び威力を高めるが、「覚醒解放」の発動時間が短くなる。
       →「パーシヴァル」:「ボールス」の強化版で、強化率を高めて威力を上げる。
                       代わりに「覚醒解放」の発動時間が更に短くなる。
       →「アルトリウス」:「覚醒解放」のエネルギーを刀身に纏わせ、相手を斬り上げつつ術式で足場を作って追撃を
                  数度行い、締めとして急降下しながらの一閃と残ったエネルギーで作った翼の爆破を行う。

【特徴スキル】
>「デザイナーズチャイルド」:設計配合された血統による嬰児。
                  持ち得る魔力量や筋力量なども事前に設計予測されており様々なカリキュラム訓練により、
                  その性能を98%発揮させることが出来る。
>「刷り込み」:育成期間の短縮などを理由に必要とされる情報を専用の機器を使った刷り込み学習を受けており、それを
         確実に扱える様に最低限の訓練を受けさせられ覚えさせられた。【戦闘や知識はこれが基になっている】
         なお、「夜の営み」などの不要とされる情報もお遊び感覚で刷り込まれているが、未経験である。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「プリンだいすき」:はじめてたべたプリンがおいしくて好物になりました。茶碗蒸しはゆるさない。
                 プリン一つで、割りと頼み事とか聞いてくれる。

【称号】
>「Es-n」:王国から得たサンプルから生み出された「Es」という成功例から得られたデータを基に新たに生まれた存在。
       全盛期を維持する目的で、成長を現在の段階で抑制して、能力の限界点を調べる為に観測されている。
>「スレイプニール」:女神の護衛兼業務補佐として生み出された人型兵器として認定された者。
               だが、紫の女神の激務を補佐するのが忙しく、半ば専属化している状態である。
>「痴女」:魔力出力型聖具「ムラクモ」の機能で偽装した姿があまりにも痴女過ぎたので痴女扱いされている。

2291尋常な名無しさん:2022/04/28(木) 02:50:30 ID:bHZ2nA9A
・経歴:預験帝の女神の一人の元で護衛兼業務の補佐を任されている少女。
      元は、現在は「ジャンヌ」という名前で活動している女性から得られたデータを反映させ、必要となった場合に備えて
      予備として生み出された次世代モデルの一体。
      だが、予備が不要になった事で廃棄という名の【相応の使い道】の未来が待っていたが、女神からの事務関係への
      人員補充の要請を受けて、そちらへまわされる事になった。

      自分が生み出されるきっかけである「Es計画」の失敗作(調整済み)が部下として充てがわれた後、補充の要請を
      行った女神の元へ向かうと想定を上回る事務系の激務に追われる事になった。
      何故か他の女神からの業務も任されるなど理不尽な状況に困惑しながらもプリンを食べて癒やしを感じつつ、稀に
      出来る護衛としての実力を鈍らせない為の鍛錬の時間を使ってストレス発散を行うなどで耐えている。
      それは別に容姿の偽装時の痴女の姿の変更の申請を何度も行っているが却下されており、泣きたくなっている。

【運用メモなど】
専用の魔力出力型聖具(デバイス)「ムラクモ」を使った物理及び刀身に魔力纏わせて攻撃するのがメイン。
必要に応じて魔力出力型聖具に登録された術式を発動させるがおまけ程度。
実力差がある相手の場合、「クレストアーツ」を使用して立ち回る。

充てがわれた部下(Es-n)との連携も可能だが、戦闘だと経験不足で大雑把になる
代わりに事務系では手際よく指示を出して片付ける。
だいだいの事はプリンに釣られて了承してしまう。

預験帝の女神の一人に補佐する人材がいる筈という考え+最近になってEsのエロAAが増えたので作成した。

2292尋常な名無しさん:2022/05/01(日) 00:39:18 ID:AOoVQuOc
>>2286の「PSI」部分の訂正

>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、体外へ生体電気を
      放出してマナ現象を高精度制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の
      三つのタイプに分類され、彼は「トランス」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「サイコキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                       本人の潜在的な力は強力だが道具を介しないと発動できないという欠点がある。
         →「ストライドクロスハーツ」:「ノヴァ」によって引き出された「トランス」の特性を兼ねた「サイコキネシス」の
                          強化版に分類されるPSI。
                          【相性の良い相手と「シンクロ状態」】の条件を満たしてないと発動出来ない。
                          主に相手の得意分野の発展・強化型という形の強力なPSIが発動する。
       →「スキャン」:相手の考え事など表面上の思考を視覚化する「トランス」と「センス」の複合タイプのPSI。
       →「シンクロ」:他者との感応的な共鳴を人為的に発動させる「トランス」タイプのPSI。
                   基本的に共鳴させたメンバーのやる気を高める程度だが、相性の良い相手と共振している間、
                   増幅した魔力を得る事が出来る。【シンクロ状態】
         →「インプリント」:「スキャン」と「シンクロ」を組み合わせたPSIで、相手の思考へ特定の「言葉」を刷り込み、
                        それに関連した内容を思考させる。

2293尋常な名無しさん:2022/05/02(月) 23:04:11 ID:hAry4pNQ
「NAME:戦刀姫 ロゼ」(原作:遊戯王・零式艦上殲刀姫)
属性:光(天・空)
クラス:「閃刀姫」 サブクラス「ハイランダー」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋    
>【閃刀・ロゼ】:彼女が持つ試作型の機巧魔剣、その主な機能はウィザードシステムに対応する鍵であり
         拡張パーツと使い手をつなぐための接合部。
         後天的な改造手術によりこれに適応するのが、閃刀姫と呼ばれる兵器である。
        
【称号スキル】
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「閃刀姫」:桜皇波濤で検討されている艦船の護衛プランの一つとして計画された試作体。
       野生の鳥獣モンスターなどの空の脅威に対して、人型の延長に小回りの利く直掩戦力として期待されたプランである
       技術の源流としては風の国のサイバーサムライが源流として、サイバーウェアと適応した
       コンセプトとして換装による状況への適応力と、それに特化し重量をその身を削った副産物に
       相対して狂ったような出力比に圧倒的な機動力を実現している、しかし現状最速たる"試作品"《欠陥品》。
>「ハイライダー」:我は先陣を切る者、誰にも届かせない、常に戦端を斬り穿つ。高速戦闘を旨にする戦士称号、
          速度の乗り手、軌道操作及び速度操作の技能を取得し、行動速度に技術値を加点する。
>「魔導機巧師」:多様な魔動機巧を操る使い手の称号。


【所持スキル】
>「エンゲージ」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。  
>「機工知識:Lv■/5」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
           →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
           →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を
                     メンテナンスすることが出来る。
>「換装システム」:通称・ウィザードシステム。とある国により発案された機巧運用思想の一系統樹。
          単一の機体を装備換装、状況によって魔動機巧を使い分けることで、汎用性と突破力を両立した
          マルチロール機に至るための設計思想である。
          実際はそれを支える為に専用の設備や兵站を要す為、実用には至っていない卓上の空論。
         →「リンゲージ」:戦刀姫の試作品であるあなたは、換装した魔術機関及び魔術術式によって
                  属性値を変動させる。そのように設計されている。
                  もし仮に、同型機がいたならば―――【ミッシングリンク】
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱い特に刀と呼ばれる形状のに習熟している。
            己が手足のように操るほどに習熟させた。
>「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。  
>「イーグルブースター」:現状、貴方が唯一携帯を許される"ウィザードシステム"による稼働翼。
         →「燕返し」:敵に攻撃を仕掛けた直後、瞬時の身を翻してその場を離脱する事ができる。
                アタックモーメント終了後に、アクションムーブを行う。
                一ラウンドに一度しか使用出来ない。
         →「アフターバーナー」:魔術機関による燃費を犠牲にした"クイックブースト"。
                     自在に操れる外燃機関があるんだから、それこそ簡単なことでしょう?
>「死宙紙絵」:荒ぶる乱気流の中、速さを求めれば反面空気抵抗という束縛は重くなる、
        己の出来る事は常に空にツタのごとく蠢く束縛と死の中に、なお身を任せて味方につける事。
        一つ間違えれば容易くこの身はバランスを崩して、風に打ちそえられ海に抱かれる。
        そんな恐怖は慣れ切った、我が身それこそ紙の如く、死中の先を飛び続ける為に躊躇なく貴方は選択する。
        【アンバック】
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを大きく軽減させる。
>「白刃閃・零ノ型」:現状の奥義、殺人的な加速力を生かし、一気呵成に敵対者を切り刻む現実を凌駕す白刀幻想。。
           白兵攻撃で自身の移動ラインの接した敵に
           サイズ差及び相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させた斬撃を行う。

2294尋常な名無しさん:2022/05/02(月) 23:05:11 ID:hAry4pNQ
>「高機動戦闘適合(改)」:改造処置により後天的に高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を有している。
              また、異常なG耐性が有り、人間には本来不可能な機動すら可能にしている。
        →「瞬くより早く」:ただひたすらに速く、動く。
                  魔術放出を集中し、本来ならば自分でも制御出来ないほどの高速機動の中でも
                  己を見失わずに稼動させ、制御する。光の如き思考制御と肉体制御を同時にこなし把握する

【特徴スキル】
>「閃刀空域」:身体一つで空をかける。その圧倒的な自由と孤独、同じ場所で戦う誰かは時に鋼鉄の鎧を纏い
        時に可能性の翼が力場を纏って宙を舞う。故に併せて飛べば墜ちる貴方の恐怖は分からない。
        その誰もが先を行く為に、それらを脱ぎて設計された彼女らの共有できない孤独の閃刀空域、
        早く俊くなぜこんなに私たちは、こんなに自由で死が近い。【単独行動】【ボッチ】【スピード狂い】
        そしていつか気づくだろう、己のこの体こそが最大の枷であると。
>「非力(軽量化)」:あなたの機体特性、重量を極限に削り、ウィザードによる拡張を主眼に置いたその一閃は
          その装備なしには非常に軽い。
          大概の鋼を相手するには、一つ一つで急所を狙わなければ届きすらしないだろう。
>「超絶異形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「閃刀起動」:施された改造手術、その脊髄に艦娘を閃刀と有機的に接続するためのデバイスが埋め込まれている。。
        それと努力と才能が絡み合って機械の具肢を自在に操り、常識はずれの反応速度を誇る。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「ラムネ好き」:貴方の嗜好、何の変哲もないガラスの瓶に玉、泡に広がる刺激に惹かれて
         空になろうとからんと透き通った音に、響かせるそれをきれいだと思った。
         己は例えて"ウィザードシステム"という中身を入れる為に中抜きされた器だろう、
         注がれず半端に合っても、ただただ綺麗なそれに重ねて、何処かついと集めてしまう。

【称号】
>「失敗作」:マルチロールを求めた試作機、本体の余りの非力さに評価されずに拡張パーツの量産に至っていない。
       誰かが言う中抜きされた器だけが残った失敗作であると。
>「蒼天ノ武士」:それは可能性であり、彼女が"エース"と呼ばれるまで大成した際に呼ばれるである異名。
         刀一つ身一つ、敵対者を殲滅したまさしく閃光の如く姫の称号

2295尋常な名無しさん:2022/05/07(土) 09:04:52 ID:1wKxsSK6
今更すみません、暫定の完成とするために、でっち上げた経歴投げときます。

経歴:
『零式艦上閃刀姫計画』
 『桜皇』雷の国にて発掘された量産ドールの一体、それを骨格から軽量化し徹底的に改造したエクスマキナ。
 
 現状、最低でも駆逐艦クラスのメンタルモデルの運用コストの高さから。
 商船客船の護衛を不安定な海賊や冒険者に頼っている現状への打破の方策として計画された。
 『零式艦上閃刀姫計画』の試作品の一人。
 
 開発要項は四つ。
ⅰ、本機体は、木製の帆船においても運用が可能。運用に設備を必要としないまたは調整を補助する接合機器の開発する事。
ⅱ、本機体は、直掩戦力として小回りを優先し重量を装備含めて人型サイズの延長とする事。
ⅲ、本機体は、任務において最適な装備・コストパフォーマンスに収束させるため、ウィザ―ドの機能を分散する事。
ⅳ、本機体は、正規量産に向け、各ウィザードの規格を統一とする事。

 しかし、主目的のコストを抑える前提が量産であり、運用機体が限られるウィザードだけを開発するコスト高と。
 試験して判明した徹底的軽量化により、他の機体から受ける複雑な空力から影響が大きく編隊を組むことが難しいという問題点。
 
 そしてエクスマキナへの改造の倫理冒涜という提言である。
 当初、開発者は人体改造などメンタルモデルの時点で今更だろうと鼻で笑い飛ばしたが。
 既に確立されたメンタルモデルの技術と違い、今からデータを積み上げる。その為の試行錯誤の犠牲に対して、
 それが倫理を無視するまでのコストパフォーマンスに見合いだせないというという風潮が勝った。

 以上から、一部のウィザードと試作機を作った段階で計画を凍結されている。
 残ったのは拡張装備の開発停止の為、非力さと脆弱性に対して、速さだけが取り柄の試作機である。
 その延長で、運用される戦場にて致命的な、海中の敵に対する攻撃手段を得る機会を失った為、失敗作扱いをされる。
 
―――ここから本人のパーソナルティ―――
 実験場の中に目覚めて、そこだけが私の世界のすべて。
 私の名前は、与えられた閃刀の銘が、そのまま私の名前になった。そこから私はやっと誕生したと言えるかもしれない。
 そこからは、誰かに命じられるままに空を飛んで飛んで飛び続けた。
 "閃刀"に適応できない誰かの行方は私は知らない、風に巻かれて海に墜ちた子は修理不能なまでにバラバラになった。
 だから私は一人きりだ。
 せめて親と言えるかもしれない博士は、開発の凍結を告げられた時にもう一人の試作体を連れてその姿をくらませた。
 今は、せめてものデータの収集の為に、飛び続けて人知れぬ場所で空の海獣の類を狩り続けている。
 
 幾度も重ねた試験の中。
 早ければ速ければ、誰にも追いつかれない。後ろから迫る鋼鉄たちに巻き込まれない堕とされない。
 そう見出してからは盲が晴れたように、だからこそそう誰よりも早く早く飛ぶために、工夫を重ねている。
 周りの声なんて知った事じゃなかった。早くなくては全てを振り払わなければこんなにも死が近いのだから。
 そんな彼女は今日も朝起きて、体操してラムネを飲んで海獣を斬って、またラムネを飲むそんな生活を続けている。
 
 性能イメージ:オーキスの開発されなかったのデンドロビウム、その中身のポン刀装備のみステイメン(超軽量化)
 他が相対的に分厚い装甲やら、力場やら纏ってる中脆さと非力が際立つが取りざたされるが。
 スペックだけ見ると推力だけは普通にバケモノでは?といわれるような子が
 完全に特化した鍛錬を積んだ結果こうなったイメージ。
 イメージ的にはAAのマフラーの裏に、イーグルブースター仕込まれてたらかっこいいなというだけでロゼの方を選びました。
 どっちでもいいと思う。

2296尋常な名無しさん:2022/05/07(土) 16:41:48 ID:vQAQ0MAQ
投稿乙

2297尋常な名無しさん:2022/05/11(水) 22:58:23 ID:ko416DF6
道具案・(形状:バイク)【ホイール】(元ネタ:メルクストーリア)
製作国家:聖錬
概要:魔導バイクの簡易版兼特定環境下での使用を想定して作られた乗り物。
    .整備性と魔導バイクに近い仕様の練習用として作られ、桜皇や魔王領でもちゃんとした整備環境がある事が前提と
    .なるが長らく運用できるという事もあり、普及されている。
    .使用されている技術が、魔具などに使われている技術を使用していない為、道具扱いになる。
ランク:B
効果:動力部分が蒸気機関の仕様となっており、専用の液体燃料を錬金術で精製して燃料タンクに入れておき、その後は
    .魔導バイクと同様に運用するという物。
    .液体燃料に関して、使用する環境に合わせて調合しないと本来より燃費が悪くなったり、本体が爆発を引き起こす
    .場合がある為、ちゃんとした専門知識が求められる。
    .なお、ホイールに関しては、製造許可を得た専門店で購入する事で手に入る正規品、壊れた魔導バイクの動力源を
    .換装した違法品、ジャンクパーツで組んだ瓦落多(がらくた)品の三種類が存在している。

2298尋常な名無しさん:2022/05/18(水) 00:54:54 ID:STNpsvoQ
技術案・【元素変換(フォーマルクラフト)(元ネタ:TYPE-MOON系の魔術)】
製作国家:???
概要:通称「頭の悪い魔術」として知れ渡っている魔術。
    .大精霊またはそれと同等のスペックを持つ存在が行う【自身を基点に広範囲の属性を自身の有利なものへ変える】
    .現象を「人が扱えるレベルまで落とし込めて使える」様に出来ないかと試行錯誤されて一応は形になっている。
    .ただし、現状で大魔法クラスの魔術となっており、それの制御等を行う為に求められる技量が高すぎる状態にあり、
    .実用的な魔術とはいえない為、様々な改良が必要なのだが、現時点では行われていない。
    .単純に【自身の属性を磨く方が効率的】なのが主な理由であり、半ば放置状態にされている。
    .……ただし、近年の古い文献を改めて読み解かれた際に既にこの魔術が完成しており、それを扱っていた人物が
    .存在していた記録がや記述が残されており、訳がわからない状態になっていたりする。
    .そもそも、この魔術は【誰が】考案し、一応だが実用可能な形にしたのか誰も把握していない。
    .記録内に「マナに囚われず、制して自在に操るべき」という使い手の言葉と思われる文が残されている。
難易度:A(現状【大魔法】クラスの状態かつ未改良の状態の為)
効果:自身を中心に周囲のマナに記録されている【属性】情報を任意の【属性】へ変換する術式。
    .最初のうちは、上手く変換出来ず失敗を繰り返す事になるがろうが、臆せず発動を繰り返す事で成功していく。
    .成功を繰り返していくうちに少しずつ変換していける範囲が広がっていき、同時に変換速度も徐々に上がっていき、
    .最終的には意識する程度で任意の範囲と【属性】の変換を行う事が出来る様になる。
    .ただし、現状の状態では発動させる為の道具などの準備を行い、3〜4人の魔術師による発動から制御を行う事で
    .初めて使用出来る状態である。
    .記録上の人物は単独で行っていたらしいが、成果を広める為の誇張だと判断されている。

2299尋常な名無しさん:2022/05/27(金) 00:31:52 ID:pwDxJ7m6
魔導具案・(形状:長杖)【試製ポジトロンロッド】(元ネタ:ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 第六使徒ラミエル)
製作国家:牙の塔
概要:魔力を空属性に変換して光線として放つ、水晶体を取り付けた長杖
効果:空属性に変換する属性金属の杖、内部に空属性を溜めこみ、指向性を与えるレンズの役割も果たす水晶体、
錬装核の技術を応用した制御装置であるコアから成る魔導具。
魔力を通すと杖を通して杖先にある正八面体の水晶体へと送られ、水晶体から空属性の光線を発射する。
送り込む魔力パターンを変えることで、コアが水晶体の形状を変化させ光線の射程と軌道を変化させる。
元々生産コストが高く、錬装核の技術を盛り込んだ為か形状変化の難易度が高く、
光線の発射までは行けたものの、当初想定していた光線の指向性変化まで持って行けたものは少なかった。
流通化に向けて、材料のコストダウンや水晶変化をパターン化するなど、課題が多い。

コメント:小さなエヴァのラミエルを杖先にくっ付けた長杖があったら、凄くかっこいいなと思った

2300尋常な名無しさん:2022/05/28(土) 22:47:01 ID:IKiwn1iw
【キャラ案】
NAME:「アシェニア」(やる夫スレオリジナル)
属性:火・炎
クラス:「騎士」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「騎士装束」:よく手入れがされている騎士が纏う基本的な裝束とブロードソードのセット。
        昔は、今より良い物を着ていたが、初心に帰る為にあえてこれを選び着ている。

【称号スキル】
>「騎士」:主に貴族に仕え、民を守る役割を与えられた者。
       貴族に仕える関係上、政治及び戦闘に関わる技能の修得をしている。
>「魔法剣士」魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
                 荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、受けた階級に求められる技術を修得している。
                 また、試験を合格した証でもある許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「我は民を護る剣なり」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「儀礼礼法」:彼が身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「ソードマスタリー」片手剣や両手剣など、剣に特化した使い手の証明。
       →「パリィ/マジックカット」:手に持つ剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                         魔法剣も併用する事で魔法からも身を守る。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
>「流剣」:人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技【抜剣】を発展させた(一応)対人剣技。
       体に染み込ませた【抜剣の型】と剣を振るう速度の切り替えて、風や川の流れの如く変速的な軌道を生み出し、
       任意のタイミングで相手の攻撃を狂わせ、体に染み込ませた数多くの【型】に嵌めて打ち砕く。
       この剣技は、王国の剣の武家のベオウルフ家の当主が振るっていた剣技の模倣らしい。
>「薙」:自分へ敗北を刻んだ忌まわしくも魅せられ、慢心を打ち砕いた剛剣の技術の一部を流用した剣技。
     無駄のない動きで持っている力を効率よく横薙ぎの一閃を叩き込む。
     体幹がブレなければ鉄を断ち、振る速度が速ければ魔法も祓う様に薙ぐ事も出来るらしいが未だに無理。
>「死点打ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。
            装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
          紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「心眼(真)」:実戦形式の修行・鍛錬により磨かれた洞察力は、目に見えないものすらも把握する。
          培った経験と置かれている状況を含めた情報からの推測、それらによって未来を限定的に読む。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「英才教育」:はじめは戦姫、今は騎士として尋常ならざる鍛錬を受けており、その身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ、これも務めを果たす為です。

2301尋常な名無しさん:2022/05/28(土) 22:48:36 ID:IKiwn1iw
【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者。
          その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
          戦闘毎における成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、自身の適正に沿った
          ステータス補正を上昇させる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「敗北のトラウマ」:慢心していたとはいえ、「剣を握った記憶が無い」と述べていた者に敗北したトラウマを抱いている。
               敗北した戦いで使われた剣技が明確に頭に焼き付いている。【「流剣」及び「薙」を修得】
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
        だが、トラウマを植え付けた相手の前だと意味を成さない上、鼓動が昂ぶって落ち着かない程興奮する。

【称号】
>「四端候補」:現在、一人を除いて空席がある四端の枠の一つ【鳳凰】の次期候補の一人として期待されている。
          現状、歴代より劣っているが有力視されるだけの実力はある。
>「元・戦姫候補」:戦姫として様々な訓練などを積んでいたが、竜具への適性が無かった事で資格を失った。
>「騎士団員」:聖練にある騎士団のメンバーの一人。


・経歴:現在は、聖練にある騎士団の一つに所属している騎士であり、騎士団の内外から実力を認められている関係で、
      四端の一つ【鳳凰】の次期候補の一人として期待されているが、本人的に自分以上の人材がいると思っている。
      元は、地方を治める貴族の生まれで、とある竜具が反応した為、戦姫となる為に厳しい訓練などをうけていたが、
      別の人物が最も適正を持っていた事がわかり、受けていた訓練を無駄にしない為に騎士になる道を選んだ。

      それから、現在の騎士団へ入団して腕を磨きながら実績を積み重ねていき、実力を高めていったがそれと同時に
      慢心を抱き始め、礼儀が疎かになり始めていた。
      その事を注意されて気分が悪くなっていたので散歩へ出かけた先で冒険者とぶつかり、ぶつかった事への注意と
      謝罪を要求するも拒否された為、喧嘩を売られたと思って勝負を強要して挑むが敗北する。
      最初は優勢だったが、次第に相手のペースに飲まれて追い詰められていき、最終的に魔法剣を薙ぎ払われ、鎧を
      貫して傷を負わされ、認めさせられる。
      隠れてみていた団長により終了宣言がされ、「慢心する頃に冒険者に依頼して喝を入れる一種の通過儀礼である」
      であり、毎回行われている事である事を伝えられ落ち込むも、【理解出来ない感情が渦巻いていた】。

      当の冒険者は、依頼が終わると同時に姿を消したので再戦できず、再び出会った時に再戦を申し込んで、本人が
      使っていた剣技を模倣しながら自分のものにしていきながら、今度こそ勝つ為に腕を磨いていた。
      それからしばらくして、聖都から来た人物に目にとまったらしく、現在四端の空席の一つに着かないかという打診が
      定期的に行われているが、お断りの返事を行っているがスルーされており、悩みの種になりつつある。
      それはそれとして、自身に敗北を刻んだ冒険者との再戦を望み、自分の中のわからない感情をはっきりさせたいと
      思っている。

アシェニアのAAがまとめられた記念に
敗北を刻んだ冒険者については考えてないです

2302尋常な名無しさん:2022/05/28(土) 22:59:47 ID:07SRpMwE
もしかして、AA作成者の方ですか?

2303尋常な名無しさん:2022/05/28(土) 23:01:51 ID:IKiwn1iw
違うよ
ちょうど、投下されたAAを見て、個人的にキャラ案作ろうかなと思って作っただけ

2304尋常な名無しさん:2022/05/28(土) 23:31:06 ID:07SRpMwE
違いましたか、失礼しました
それと、四端の鳳凰ってテイルレッドでは?

2305尋常な名無しさん:2022/05/28(土) 23:46:20 ID:IKiwn1iw
今wikiを確認したらそうでした

それも含めて>>2301の【称号】の修正
【称号】
【称号】
>「四端候補」:現在、一人を除いて空席がある四端の次期候補の一人として期待されている。
          四端の席を空けたままにする訳にはいかない為、新たな候補を探していた中で目にとまったらしい。
          現状、歴代より劣っているが有力視されるだけの実力はある。本音を言えばやりたくない。
>「元・戦姫候補」:とある竜具が反応した事で戦姫として様々な訓練などを積んでいたが、他の者がその竜具に適応して
                正式に戦姫となった為、戦姫としての資格を失った。

2306尋常な名無しさん:2022/06/04(土) 18:46:22 ID:rzpnf1S.



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                            ̄ ̄.   ̄ ̄

鴇(閃乱カグラ)

2307尋常な名無しさん:2022/06/13(月) 23:17:49 ID:akRcNhOM
【キャラ案】
NAME:「ソラス」(千年戦争アイギス)
属性:炎・虚(人魔身化により虚属性を獲得した)
クラス:「魔法使い」 サブクラス「セージ」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「星天球」:魔法の発動の媒体として使っている魔法器具。
       元は何処かの遺跡から回収された壊れた装置らしく、魔法器具として使える部分は無事なのを確認された為、
       現代の技術と製造可能な部品を使って改修された。
       後に専門家に調べてもらった所、虚属性と相性が良い以外は流石に不明だった。

「えっちな服」:師匠から自立する際に祝い品として(数着)貰った服。
            一応、「変わったデザイン」程度で着ていたが、指摘を受けてしばらくうたた寝した後諦めて着続けている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。
        その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。【「弱点看破」、「特徴看破」、「推測」を内包】
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
         多くの「解らない」を経験しているので、他人の「解らない」という事を理解でき、解りやすく解説する。
>「占い師」:簡易的な心理学などから、人の心の内などを読み取りアドバイスを行う変わり者。
         占い自体はおまけ程度であり、一種のアドバイザー的な立場である。【「話術」及び「簡易な心理学」を修得】
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。
        マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
        覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
        肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「吟遊詩人の知恵」:人魔身になった後、吟遊詩人として活動していた際に見聞した様々な雑学や伝承知識。
              諸事情で脚色・誇張されたりしているが、それでも膨大な物語を、世界の風景を見て回った。
              世界は広大であり、人の数だけ沢山の物語や御伽噺がある事を知っている。
>「占い(アドバイス)」:手相や人相、簡単な会話などから相手の心理を読み取り、占い風にアドバイスを行う。
                   事前に的中率が低い事を伝えて文句を言われても対応できる様に対処を怠らない。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LvN/20:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「章節技能:魔法」LvN/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「無詠唱・代用」:特定の道具を代用する事で、一部の詠唱術式を無声で発動する。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                 精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「星天召喚の儀」:人魔身化後に発言した固有能力を魔法技術を組み合わせて編み出した技術。
                     上空から大型の魔力弾を複数降らせる独自の大魔法級の魔法を発動を行う。
                     発動時に制御を誤らない為に精神を落ち着かせて集中する必要がある。
         →「エターナルスター」:魔力弾を指定した場所へ撃ち出す。
         →「アストロバースト」:着弾時に広範囲を巻き込む魔力弾を指定した場所へ撃ち出す。
         →「アストロノヴァ」:威力を高める為に収束させた状態の魔力弾を指定した場所へ撃ち出す。
         →「グランドクルス」:着弾時に十字方向へ拡散する魔力弾を指定した場所へ撃ち出す。
       →「ステラ・ルミノクス・マギア」:把握している味方に限り、簡易的なバフ効果を付加する。

2308尋常な名無しさん:2022/06/13(月) 23:18:04 ID:akRcNhOM
>「カタパルト」:人魔身化後に発現した、その特性から名付けられた固有能力。
          .付加技能でコーティングした物(オブジェクト)や魔法を指定座標から撃ち出すという物。
          .発現した当初は使い方も解らず役に立たないと決めつけていたが、後に弟子入りした師匠からの指導と
          .指摘によって使い方を理解した。
          .だが、能力への理解度がまだ浅く、細かい制御などが出来ないという問題点があり、現在も模索中。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
          紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「騎馬」:貴方は癖のある馬すら巧みに乗りこなし、騎馬中でも自分の性能を十全に発揮して戦うことが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬を受けており、その人魔身としての身体能力や魔力を十二分に引き出し扱える。
          虐待ですか? いいや、「自分」という存在をちゃんと把握してこそ己の立ち位置の理解が深まるのさ。

【特徴スキル】
>「冷静沈着」:「常に戦況を把握して冷静に振る舞う」事を叩き込まれる形で教わって身につけた。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「星を詠む者」:その戦闘スタイル及び占い師として活動している事からつけられた二つ名。
>「塾長」:聖錬のカインガラで魔法専門の私塾を開いている。
>「学園卒業生」:王国の王都にあるゲーフロン学園を卒業した過去を持つ。

2309尋常な名無しさん:2022/06/13(月) 23:18:26 ID:akRcNhOM
・経歴:聖錬のカインガラで魔法専門の私塾を開いている女性。
      王国の六英雄によって魔法が広まり始めた頃の人間であり、同時に原因は不明だが人魔身化した経緯を持つ。
      当時、魔人が行った被害などの問題で差別など危険な状態だった為、独り身だった事もあって混乱する聖錬から
      現在の王国にあたる領地へ逃げる様に移住してきた。

      その後、魔法へ興味を持った事をきっかけに四苦八苦しながらも独学で魔法の勉強を行いながら生活して過ごし、
      王都にゲーフロン学園が築かれて魔法関係の学科ある事を知った際に入学する為に努力した。
      どうにか入学して魔法に関する様々な知識や技術を学んでいったが、人魔身化になった際に発言した固有能力の
      詳細は当時の教員からのアドバイスからも辿り着けず、半ば放置状態で卒業した。

      卒業後は吟遊詩人の真似事をしながら生活費を稼いで過ごす日々を送っていたが、かつて逃げ出した聖錬の事が
      頭をよぎり気まぐれで戻り、かつての面影も無くなった土地を巡っていた。
      気分転換に立ち寄った酒場でセクハラしてきた人物と意気投合して飲み明かしながら色々と愚痴とかを語り合い、
      勢いに任せる感じで弟子入りしてしまい、色々と苦労することになり後悔と充実した日々を送る事になる。
      そんな日々も過ぎ去って、固有能力の事をある程度だが把握し、教わる内容も一通り修得していったのを理由に
      卒業を言い渡され、記念の物とかを貰って自立した。
      それまでの経験などから、聖錬のカインガラに住居を構えて小さいながら私塾を開き、魔法に興味を持つ者ならば
      受け入れる姿勢で活動しているが、最近になって協力を求める話が舞い込む様になっている。

【運用メモ】
状況を冷静に判断して、「通常の魔法」と「相手の射程外からの長距離魔法」を使い分ける魔法使い。
騎馬する事で、動きながら魔法を扱うという戦法を行える。
日常的に経験則による占い(アドバイス)で、相手の行動を後押ししたり引き止めたりするポジションを想定

「ステラ・ルミノクス・マギア」=原作の覚醒アビリティ「ステラ・ルミノクス」と「ステラ・マギア」を繋げた造語。

2310尋常な名無しさん:2022/06/15(水) 22:56:01 ID:TXj/0HnE
>>2286-2288の経歴を作り直し、それに合わせて称号スキル以外を修正などを変更+α
【キャラ案】
NAME:「桜庭音繰」(すばらしきこのせかい)
属性:風
クラス:「サイキッカー」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「カスタムヘッドホン」:ノイズキャンセル機能の搭載とPSIに関する様々な補正を行う機能を搭載したカスタムモデル。
                前者は魔導文明時代で普及していた機能を復刻した物で、後者に関してはPSIに関する研究により
                得られたデータと魔導文明時代の研究データを統合して生み出された試験段階の新技術である。
「バッジ」:属性金属を加工して製造されるCランクに分類される魔導具で複数用意している。
      元は魔導文明時代に自身の属性の確認と魔法の練習方法の一つとして作られていた玩具の一種。
       →「属性バッジ」:「7大属性」と「7界属性」の計14属性属性金属を加工して作られた物。
                  全て単属性仕様にしており、状況を見極めながら切り替えて使っている。
       →「シンクロバッジ」:PSIの「トランス」系の一つである「シンクロ」を解析して作られた特殊なバッジ。
                    PSIを選んだ「属性バッジ」と繋げる事で発動させる橋渡し的な役割とPSI発動させた後に
                    残留するエネルギーを取り込み溜める仕様になっている。
                    これだけ、他人に見えない場所に見に付けている。
「バッジホルダー」:「バッジ」を収めておく為に依頼して製作してもらった専用のホルダーで服の裏にある。
            .一つのホルダーにつき最大7個までバッジを収めておける仕様にしており、それを2つ準備している。
            .それぞれ「7大属性」と「7界属性」に分けた「属性バッジ」を収めている。

【称号スキル】
>「サイキッカー」:「超脳力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
              脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電流を使い、マナに干渉しているのが、
              発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
              戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
              人の身にして精人に近い特質性と肉を持った肉体故のポテンシャルを秘めた知られざる新人類の一種。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会のN級資格を取得している。
                 荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、受けた階級に求められる技術を修得している。
                 また、試験を合格した証でもある許容範囲拡大(N)のザックを取得。

【所持スキル】
>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、体外へ生体電気を
      放出してマナ現象を高精度制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
      物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の
      三つのタイプに分類され、彼は「トランス」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「フェノメナキネシス(仮)」:複数の属性のPSIを発動させる事が出来るバーストの一種。
                            本来なら自身の属性が反映されたPSIが扱えるのだが、何故か発動できない為、
                            「属性バッジ」と「シンクロバッジ」を連動させる事でどうにか発動させている。
                            「PSIコントロール」の「プログラム」と組み合わせる事で多彩な攻撃が行う。
         →「マッシュアップ」:「シンクロバッジ」の中に蓄積されたエネルギーを開放して消費する事で強力な攻撃を
                          発動させる「フェノメナキネシス(仮)」の強化版。
                          発動する攻撃の属性は連動させる「属性バッジ」に依存する。

2311尋常な名無しさん:2022/06/15(水) 22:56:24 ID:TXj/0HnE
         →「ストライドクロスハーツ(仮)」:「フェノメナキネシス(仮)」に「シンクロ」を組み込む事で「マッシュアップ」を
                             上回る威力を持つ「必殺技」として構築中のオリジナルPSI。【使用不可】
       →「スキャン」:相手の考え事など表面上の思考を視覚化する「トランス」と「センス」の複合タイプのPSI。
       →「シンクロ」:他者との感応的な共鳴を人為的に発動させる「トランス」タイプのPSI。
                   普段は、「属性バッジ」と「シンクロバッジ」を連動させる為に使っているが、相性の良い相手に
                   使用すると一時的な相乗効果が起きてお互いの能力が活性化される。
         →「インプリント」:「スキャン」と「シンクロ」を組み合わせたPSIで、相手の思考へ「短い言葉」を刷り込んで
                        それに関連した内容を思考させる。
         →「リマインド」:「インプリント」の経験を応用して編み出したPSI。
                   感応共鳴を応用して情報の断片をサルベージし、それを元に忘却した情報を思い出させる。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。
       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
                    これによりPSIの動作が望む形に流動化するため負担が軽減されるが、発動中のプログラムを
                    消したり、無理に制御しようとすると逆に負担が大きくなる。
       →「バースト・ストリーム」:PSIの発動に使う生体生命力を脳へ一点に集まらないように、身体中を加速させながら
                       循環させる事で脳への負担を減らして、強力なPSIを発動可能にする。
                       全身の血管を用いたものであり、巡回中は膨大な生命力を放出し続ける。
>「食義」:食事を利用した「魂の強化」を行い、それによって身体能力を引き上げる形で向上させる自己強化技能。
       食事を行い続ける限り、種族的な変化を引き起こさずに魂の質と身体能力をゆっくりだが高めていく。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間での期間と実験によ、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
          情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
          だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。【道具を使う事でリスクを回避中】
>「健啖家」:とある術を身に着けた際、常人よりも胃の消化が早くなっている。
>「痛みを知る者」:PSIの「トランス」を扱う関係上、肉体と精神の両方で負う「痛み」を常人よりも経験している。
                相手への印象が一段階良くなる上、苦痛への耐性を得る。
>「苦労人」:厄介事に巻き込まれやすく、よく周囲の人へのツッコミに徹していたりする。

【称号】
>「Cランク」:聖練の冒険者ギルドにて駆け出しの立場から脱したと認められている。
>「バッジコレクター」:常に収入があればバッジの購入を行っている為につけられた二つ名。

2312尋常な名無しさん:2022/06/15(水) 22:56:39 ID:TXj/0HnE
・経歴:聖練の冒険者として活動している少年。
      元はごく普通の街に生まれ、ありふれた日常に満足して生活してたが、とある時に巻き込まれた事故をきっかけに
      「PSI」を発現させ、サイキッカーとして開花する。
      だが、本来のサイキッカーとは異なり、PSIの発動に道具を媒体にする必要がある為、趣味で集めていたバッジを
      媒体にしながら試行錯誤を繰り返しながら独自の訓練を行ってきた。
      それからしばらくして、PSIに詳しい人物と出会った事でPSIの種類や得意なタイプを知ると同時に制御方法などを
      習い、サイキッカーとしての腕を磨いていった。

      成人した頃、今後の生活などを考えて磨いてきたサイキッカーの能力を活かす為に冒険者となって故郷を旅立ち、
      地道に出来る範囲の依頼を受けながら、資金を稼ぎつつ生活を送っていた。
      流石に順風満帆とはいかず、PSIの関係もあって心身ともにボロボロになる事もあったが、多くの出来事を経験し、
      その中でPSIを介して様々な「痛み」を擬似的に経験していくことで精神的に成長していった。
      一度故郷へ戻ろうか考えているが、最近の聖練の不穏な空気をPSIで感知しており、どうするか悩んでいる。

【運用メモなど】
バッジを介してPSIを発動させて戦うスタイル。
「迎撃態勢:常在戦住」で戦いに備え、「鑑定眼(偽)」で状況を観察して、それに合わせて「PSIコントロール」の「プログラム」と
バッジを組み合わせる事で属性と攻撃手段を切り替えて立ち回る。

フェノメナキネシス=風とかを扱う超能力が無いか検索をした時に出てきたので使用。
             フェノメナキネシス(仮)なのは、属性金属で作ったバッジを利用して発動させているという事が理由で
             名前の後ろに(仮)をつけて区分した。

属性:風=ゲーム及びアニメのOPの曲が「Twister」で、続編などで登場する際にアレンジされた「Twister」が流れるので。
       「Twister」=風のイメージが連想された為。

食義=登場する原作で、食事をしてキャラを強化するシステムだったので、それっぽい設定を考えた。
      名前については、漫画「トリコ」の設定を思い出して改名した。

技術案【食義】(元ネタ:漫画「トリコ」)
製作国家:???
概要:元は新たな修練法の開拓のために複数の要素を取り入れる形で考案された技能。
    .仙人の修練方法や桜皇のソウル関係の情報から採用できそうな部分を抽出し、ほぼ一般的に行われる「食事」と
    .組わせる事で完成させる事が決まり、試行錯誤の末に確立された。
    .この技術によって到達しようとしている最終目標が【王国の王族クラス】であり、「時間がかかる」というリスクを負う
    .代わりに「確実に目標へ近づける」というリターンを得られる、と考えられている。
    .検証データを集めようと一般公開はされているが、長期間継続しないといけない為、行っている者は少ない。
難易度:B
効果:食事時に食材を消化した際に生み出すエネルギーを同じく食す時に抱く感情エネルギーと組わせる事で化学反応を
    .起こす事で【魂の質】を高める特殊なエネルギーへ変換し、それを魂へ注入する形で取り込む。
    .【魂の質】を高める事で、肉体がそれに適応しようと働き、身体能力を始めとする様々な能力を高まっていく。

    .ただし、外見が大きく変わるわけでも能力が劇的に向上するわけではない為、長期的に続ける忍耐力が求められる。
    .また、魂へ干渉する行為に当たる為、やり方を誤れば文字通り【魂を腐らせる】事になる可能性もある。

2313尋常な名無しさん:2022/06/20(月) 01:20:18 ID:aZ2flTDA
【キャラ案】
NAME:「α-1/アルファ」(BLAZBLUE/素体/α-No.1)
属性:炎
クラス:「クレリック」 サブクラス「機甲鎌士」
種族:聖人(純人種であり魔人であり真人に到達したもの)

╋<装備>╋
 バニングレッド
「紅の魔道書」:普段は眼帯で隠している義眼型の魔力出力型聖具。
          埋め込む事でリミッターとして機能させて、聖人としての能力を抑制して制御出来る状態にしている。
          一時的に機能を停止させる事で本来の能力へ戻るが、解除中は能力に耐えれず傷ついていく。

「アラマサ」:「紅の魔道書」の内部に搭載されている専用の魔具。
         専用の大鎌と装甲を展開され、自動的に瞬装される。

【称号スキル】
>「聖剣の一族(胎)」:オークス家の祖である聖処女のクローン体であり、ベオルブ家の女の胎から生まれ落ちた存在。
                剣技に長けた家系出身、資質よりも環境によって剣技及び体技の成長速度に補正が掛かる。
>「機甲鎌士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う鎌闘士の称号。
           武具を用いて巧みに攻防をこなし、変則的な動きを持って相手の両断する。
>「クレリック」:預験帝の黒士、異端審問官と呼ばれるミュータント狩りを行なう戦闘員。
          時には異端者とされる恥知らずの存在を断罪するため、その身は黒の外套を纏う死神。
>「聖人」:極めた特殊な先天的な魔人でありながら、膨大な生命力によって真人へと化した生命。
         言わば奇跡的な存在であり、この世界においても片手の指で数える数しか生まれなかったもの。
       溢れんばかりの生命力を常に生み出し、圧倒的なまでに濃いオドの性質が他者の魔力などを掻き消すように
       飲み込む破魔の性質を持つ。
       ほぼ不老であると考えられるが、不老不死と言えるまでの寿命があるのかどうかは生まれた聖人が例外なく
       戦いにおいて討ち死にしているため不明である。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
                  →足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩きなど行える。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆる権力闘争で生き抜くための振る舞い。
               実戦と人間観察、そしてここまで生き抜いたが故に身に付けてきた。
>「サイズマスタリー」:貴方は大鎌の扱いに習熟している。
              肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた
       →「受け流し」:己の受けた攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
                自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
                刃の部分に魔法剣の要領で魔力纏わせる事で、物理・魔法の両方に対応させている。
       →「かいくぐり」:受け流し成功時に、その攻撃の間隙を縫って相手の懐に入り、致命打を与えやすくなる。
       →「暗黒剣(鎌)」:大鎌版の暗黒剣を使用する。
       →「魔法剣(鎌)」:大鎌版の魔法剣を使用する。
>「浄化の波動」:貴女の指先から生命力が迸り、それに触れた悪しき魔術はその効力を失う。
            それは聖なる加護の力。
            常識外れた対魔力に加えて、<破魔>の性質を持つ生命力を発露することにより並大抵の付与魔術、
            呪詛、構築魔術陣を消去する。
>「黒光の刃」:貴方の武器は美しくも黒き輝きを放つ光となる。
          体内に蓄えられた生命力から爆発的な魔力を生み出す力。命は力、魔力は無尽蔵に輝く。
>「闘気瞬間操作」:放出し、展開している生命力を切り替える。
              全身から指先へ、指先から足へ、足から心臓へ、自由自在に流転し組み替えることが出来る。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。

2314尋常な名無しさん:2022/06/20(月) 01:20:37 ID:aZ2flTDA
>「マルチタスク」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
              相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
              意識操作技術、動ける速度を増加させるだけではなく感覚を切り刻む。【羅刹】
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       →「ダメージコントロール」:自身の負傷を意図的に操作し、被害を結果的に軽減する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ幾多の強者を観察して積み重ねた経験による観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
          紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「直感」:オークス家の人間が先天的に持つカンのよさ。
       肌から毀れ出る膨大な生命力が他者の生命波動を読み取り、それらの所作を無意識に感知させる。
       あたかも未来予知かのように時に動きを回避させ、先手を穿つ。
>「死神の翼」:空中を駆け抜け、壁を足場に、天井を走り回る縦横無尽の動きと体術。
          都市部及び人工建築物、人口密集地などにおいてまるで迫り来る死神の様に封鎖を突破し、対象の前へ
          降り立つ。
          さながら翼が生えたかのような動き。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える事で体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                故に奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「オッドアイ(人工)」:元の眼と義眼の虹彩部分が異なっている。
              預験帝的に批判される要素だが、仕えている女神は「綺麗」だと言ってくれた。
>「絶倫」:くくく、二桁で終わるといつから錯覚していた?

【称号】
>「赤き死神」:赤い装甲を纏い、数多の屍を積み重ねてきた者。
>「眼帯女」:日頃から眼帯をつけて行動しているので、そうゆうあだ名がつけられた。
>「素体No.1」:現在「ジャンヌ」と呼ばれる存在を生み出す為の素体を生み出す実験で最初に生命を得た存在である。
            様々な実験の被検体として扱われた後、特殊な保存方法でされていた。
         何者かの手回しでとある女神に引き渡された。
>「女神の護衛」:識字力はあるが、事務的な仕事に向いていない為、護衛としての仕事を任されている。

2315尋常な名無しさん:2022/06/20(月) 01:21:02 ID:aZ2flTDA
・経歴:とある女神の護衛として行動している女性。
      元々は、とある勇者に同行している「ジャンヌ」と名乗っている女性を生み出すための過程で生み出された個体の
      一体であり、同時に自我に目覚めた最初の存在の為、創造した者から【素体No.1】と呼ばれていた。
      それから少しして安定状態に入ったのを確認されたと同時に「人」として扱われず、ただの「実験体」として通常では
      耐えきれず壊れるだろうと思えるほどの非道という言葉すら生ぬるい実験を受けさせられた。
      右眼を失う代わりに痛みを感じる事で正気を辛うじて維持し続ける事で耐え抜き、色々と失う代わりに己隅々まで
      調べられ、最終的にまだ有効性があると判断されてサンプルという面目で特殊な手段で保存される。

      どの位の時間が経過したか不明だが、医療施設の一室で拘束された状態で目覚め、同時に待機していた医師の
      問診を受けながら、右眼側が見えるという状況を含めて運び込まれた経緯を説明される。
      自分が保存されていた場所をレジスタンスを名乗るテロ集団が襲撃してきた為、殲滅すると同時に有効に活用する
      面目で回収され、首輪兼能力の制御用の義眼型の魔力出力型聖具を埋め込んだらしい。
      そんな慈悲深い決定を下したのが女神だと教えられ、頭が追いつかないが救う理由が不明だが助けられた事実は
      変わらないので出来る範囲で従いますと宣言すると勉強や戦闘訓練をやらされていった。
      一通りの訓練などを終えた後、先輩にあたる人物と組んで様々な経験を積みながら、預験帝の常識から複数いる
      女神の存在など訓練の過程で習った内容のおさらいと情報を補完する為の口上での講義を受けた。
      ある程度の経験を積んだ頃、正式にとある女神の護衛として配属される。
      クレリックである為、本来は護衛につくことすら怪しいのだが、自分を回収させた女神(誰かは不明)からの神託で
      決まった事らしく、女神様々と簡潔に感謝しつつ、クレリック兼女神の護衛として頑張らさせられている。


【運用メモなど】
仕事が無い日常は、気ままに動き回りつつ、戦闘時の立ち回り方とかを考えて過ごし、仕事時は命令を忠実に守りながら
行動する。
聖人としての能力と大鎌による広範囲の攻撃と「サイズマスタリー」内の技能を使い分けて戦う中距離で戦うスタイル。
なお、何度も負けを経験してとどめを刺されずに生かされるというあり得ない経験をしている為、なんかズレ始めた。


BLAZBLUEの素体.mltにあった【α-No.1】を見ていて考えていた案
ジャンヌの元になった存在=素体がいるのではという流れで構成してみた
構成する際にジャンヌや響とかの出ているデータを流用

2316尋常な名無しさん:2022/07/11(月) 17:25:26 ID:AA8v72JA
NAME:「境井仁」(Ghost of Tsushima)
属性:雷
クラス:「冥人」 サブクラス「牢人」
種族:純人種

・経歴:十年以上前から桜皇の各地でその活躍を目撃されている伝説的な牢人。
      元は桜皇にほど近い孤島における有力武家の若頭だったが、とある大海賊団の襲来により軍勢が壊滅した。
     辛うじて生き延びた彼は民を救うべく正道ならぬゲリラ戦術を続け、やがて敵方を滅ぼすが、邪道の戦いぶりを
     主君に問題視され出奔。以降は桜皇を放浪しつつ各地で民を助けて回り、そのまま長い年月を経て今に至る。

╋<装備>╋
「境井家の太刀」:境井家に脈々と受け継がれる宝刀。魂芯心鉄製の黒刀。
「境井家の短刀」:何の変哲もないが良質。死角からの闇討ちに向く。
「双弓」:普遍的にして強力な二つの弓。とある弓の達人から譲られた半弓と、天狗面の武僧から奪い取った長弓。
     火矢や爆発矢なども使いこなす。
「くない」:魔力が込めやすい材質で作られている万能暗具。
「てつはう」:陶器製の丸い容器に火薬を詰めた簡易的な手榴弾。彼のものは炎上効果を持つ特別製。
「煙玉」:軽微ながらマナを阻害する効果を持つ発煙弾。原始的かつ効果的。
「とりもち玉」:小型のてつはうに粘着剤を付与した簡易手榴弾。
「冥人の毒」:非常に強力な毒。肉体のある生物なら殆どの種に効く、年老いた乳母から製法を教わった秘伝。
        吹き矢やくない、時には太刀に塗布して使用する。

【称号スキル】
>「冥人」:かつて故郷を百鬼夜行から守護した際に得た、異名。
       武士の剣術と忍びの技巧の両方を修得し、誉れに縛られず、手段に拘らない在り方を象徴する。
>「牢人」:侍の家ではなく、あるいはそれに相応しい家柄でありながら主君を持たず、領地を持たず、家すら持たない
       流浪の剣士。刀を捨てることが出来ずに持ち歩く破落戸であり、肉体改造を施したもの、施されていないものも
       まとめて扱われる蔑称。野犬の如き軽い命。
       侍クラスとは異なり政治技能及び専用交渉技能を除いた剣技スキルを取得出来る。
>「武芸者」:武芸に身を落とし、武芸によって生きる求道者。
        用心棒、荒くれ者、牢人などと様々な呼び名はあれど刀を手放すことのない生き様を貫く。
>「剣士殺し」:剣を振るうもの、刃を使うもの、それに対する攻略メソッドを確立した称号。
         通常の剣士に対してその術理の解析と洞察能力、攻防力が上昇する。
         親友だった裏切り者、その郎党たる剣客たち、剣聖を名乗る修羅、師であり義父でもあった主君、
         その剣業の尽くを超克して得た知見。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「調査者」LvN/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
       →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など

【所持スキル】
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
       魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
>「楯法」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法。
       極めた使い手は己が自死すら凌駕し、半身が吹き飛ぼうとも延命、修復するというある種の異形化をなし、
       己がソウルの強度によって能力が変わるという。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「受け流し」:ダメージを受ける寸前に攻撃を弾き、斬り返す。ただそれだけの基礎技術。【突き返し】
       →「後の先」:攻撃を受ける寸前で回避して、強力な反撃を見舞う。単純だが至難、されど強力無比。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「紫電一閃」:己が生体電流を刃に乗せて繰り出し、華開くかのごとく炸裂させる技法。
       →「憤怒の舞」:居合の構えを始点とする三連撃。生体電流を鞘に流すことによりレールガンの原理で
                 刀身を加速させる。
>「石の型」:彼が学んだ剣術の基本となる型。細かな攻撃を得意としており、同じ剣士に対して有効。【シャイ・チョー】
>「水の型」:大振りの斬撃が特徴の型。体重を乗せて振り抜く、盾使いとの戦闘を想定した技。【ドジェム・ソ】
>「風の型」:アクロバティックな挙動が主軸の型。回避と攻撃を同時に行い、懐に入るのが得意であるため、
        槍兵特攻ともされる。【アタル】
>「月の型」:自由にして予測困難な、時に蹴りすら交える特殊な型。その攪乱性能から巨体の敵を倒すのに向く。
        【ジュヨー】
>「冥人の型」:彼が持つ皇義。周囲の精神力に劣る敵を恐慌に陥らせ無力化する、それだけの業。

2317尋常な名無しさん:2022/07/11(月) 17:26:19 ID:AA8v72JA
>「暗器術」:貴方は体の中や装束の中に複数の装備を仕舞いこみ、同時に気付かれることなく取り出すことが出来る。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
       →「隠刃」:複数の暗器を同時に投擲する。
>「弓術」:弓を用いた戦闘術を会得している。
       →「シャープシュート」:敵の防御を抜く精密な射撃を行える。 どれほど小さくとも撃ち抜いて見せよう。
       →「フェイタルショット」:敵の弱点に強烈な射撃を叩きこむ。
       →「ジャストショット」:一瞬の隙を逃さずに射撃を叩きこむことが出来る。
>「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
       相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。優れたカタナは時に一呼吸で十の人を切り刻む。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
             戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
           高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「鍛錬武練」:身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。
          あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、
          例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鉄の意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。【戦闘続行】
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
         揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「超々俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「白面」:忍者たる隠業技術の一つ、呼吸を薄く、気配を薄く、霞の如くその場から存在感を消失させる。
       卓越した使い手となれば視界に映っていながらもその存在を察知されない。基本でありながらも
       その地味さに熟達させるものは少なく、極める者は稀である。
>「暗殺」:闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。
       →「連殺」:複数人の敵を刹那の間に暗殺し得る、高い殺人技術を持つ。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
                武士としての振る舞いの座学知識。

【特徴スキル】
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。
>「誉れは浜で死にました」:民を守るため、武士の誉れを捨てた。
                   目的の為に必要ならば如何なる犠牲も手段も葛藤無しに許容する。戦が彼を変えた。
>「守護者」:誉れを捨てても尚、民を護る使命は忘れていない。
>「多才」:多方面のスキルを保持する、それに足る多くの才を備える
>「無才(和歌)」:和歌だけは文意が通らないレベルで下手。

【称号】
>「冥人」:異名。

2318尋常な名無しさん:2022/07/11(月) 18:18:04 ID:dDMPI7dU
作成おつです、再現がよくできてると思いますが身体系スキルが強すぎるかな?と思います。
仁さんは結構暗殺やら奇襲系が得意な描写が多いので、相手の間を読むスキルだったり、工作・隠密スキルを代わりに入れると
もっとらしくなるかな?と感じました。

2319尋常な名無しさん:2022/07/11(月) 19:27:47 ID:AA8v72JA
ありがとうございます
一応経歴にもある通り原作から10年くらい経ってる想定だったので戦闘力も盛ってみましたが、確かに少々やり過ぎたかもしれませんね……

2320尋常な名無しさん:2022/07/30(土) 12:53:48 ID:tMY7oX6Y
称号案:妖精騎士(ラスフォルト)<原作:FGO、永遠のアセリア>
主要国:聖錬
取得条件:精人の血を引いている事。一定以上の実力。国家・一定以上の権力を持つ主の承認
概要:
聖錬における、特定の主や国に仕える優れた力量を具えた精人の戦士への敬称。ラスフォルトとは、聖錬南部の古い言葉で「気高き者」を意味する。
元々は北部において精人の血を継ぐ騎士に与えられた妖精騎士の称号と、南部における精人の英雄に与えられたラスフォルトという名で別々の物であったが、
長い歴史の中で合わさって、ラスフォルトと言う言葉がそのまま妖精騎士も示すものとなった。

聖錬において妖精騎士は、人とは違う価値観を持つ者も多い精人の中に合って、他種族から見ても尊敬に値する人格と、高い力量と合わせ持った存在と認識されている。
この称号は仕えている戦士に国や権力者が贈る物であり、自称する事は許されていない。よってこれを贈るという事は、その騎士の行動と実力を贈る側が保証し、
責任を持つという意味であると同時に、贈られるに値する騎士が仕えている存在だと周囲に喧伝している。

有名な者としては、ペンドラゴン領の湖に浮かぶ島に住む大精霊に仕える騎士、古の竜戦騎士のような過去の英雄の名を称号と共に与えられる『妖精十三騎士』。
仕えた国に裏切られ、王国に亡命し故郷と戦ったが、その戦いにおける振る舞いから敗戦国の一つから敬意をもってその名を贈られた『セイン・スピリット隊』等が存在する。
また精霊の庭には過去に称号を贈られたが、主の死や国家の変質によって称号を返上した元騎士達が幾人も隠居していると噂される。

スキル表記:
>「妖精騎士」:貴方は仕えている○○より、気高き者(ラスフォルト)とも呼ばれる称号を与えられている。
         人格と実力が広く知られており、敬意を抱かれやすい。聖錬における知名度が上昇し、聖錬人の好感度に上昇補正

2321尋常な名無しさん:2022/08/03(水) 01:50:09 ID:TrvBXxZM
妖精・精人系キャラ作成の為にスキル案兼ねて作成。作ってなんだが時代的に凄く廃れてそう


流派案:妖精剣技(元ネタ:永遠神剣シリーズ)
主要国:聖錬
概要:
聖錬南部にかつて存在した国々において、保護した精人やその子孫を中核とした部隊で使われていた近接戦闘技術及び鍛錬方法。
人を模してはいるが本質は異なる存在であり、似通ってはいても千差万別な彼女等に、安定して一定の質の技術を身に着けさせる為に考案された。

現代では、滅んだ国から技術を吸収した精霊の庭や亡命・逃亡者を受け入れた王国を経由して各国に流れ発展し、あるいは衰退している。
というか、普通の国は精人やその子孫の数がそもそも少なく、この技術を学べるのはなんらかの事情でまとまった数が存在する国か精霊の庭となる。
そもそもの話、精人は強力な魔法使い・精霊術師である為に魔法を撃った方が手っ取り早い為、需要が少ない技術でもある。逆に使い手はそれなりに
長い年月で修練を続けている為、実力者が多い。

また知名度も低く、名前を聞いても妖精術を使った魔法剣だと勘違いする者が多い。

スキル表記:
>「妖精剣技」:貴方は精人用に考案された近接戦闘技術と鍛錬方法を学んでいる。技の取得と同時に、近接戦闘における技量と訓練効率に上昇補正
①連撃系(技を滑らかに繋げていく過程で、自身の体の制御を高める)
       →「スイング」:人体と己の体の差を学び、力学的に最適な動きで近接攻撃を繰り出すスキル。<妖精剣技>全ての基礎となる技。
                ただ武具を振うこととの差を実感した武術を好む精人は、これを機に己の体をより人体に近づけようと学び始めるという。
       →「ダブルスイング」:<スイング>を連続で繰り出す繋ぎの技術。人と似て非なる故に、時として人体ではありえない繋ぎ方の連撃を繰り出す者もいる。
       →「トリプルスイング」:ただ動きを繋げるのではなく、それぞれに牽制・崩し・本命の意味を持たせ技を組み立てる術。意識せずとも繰り出せるまで馴染んだ時、
                    彼女等は正しく自身の体を制した事になる。だが、これを修めてはじめて、個人差の少ない種族の戦士達と技で競えるスタートラインに立ったと言える。

②魔力撃系(精人血統の魔力による魔力撃に方向性を持たせる)
       →「ストライク」:自身の属性を意識し、その特性を意識した魔力撃・改。ある者は溶断する様に押し斬り、ある者は疾く駆け抜けながら切り裂く。属性に愛されし者の一撃。
       →「ソニックストライク」:<ストライク>を繰り出す際に指向性を持たせ、密度を高めたり弱所を狙いやすくする技。空を切り裂き撃ち抜け、より「鋭き」技で
       →「ライトニングストライク」:<ストライク>を繰り出す際に、相手に浸透させ内側を焼くようにした技。己が魔をもって、「雷」の如く侵せ
       →「パワーストライク」:体内で常よりも多く魔力を練り上げ、余すことなく放射する<ストライク>。単純故に強力だが技を損なうことなく撃ち込むのは難しい。内なる「力」、それを十全に用いろ

③魔法剣系:(魔法剣の破壊力を高める為の技術)
       →「リープアタック」:精人血統の戦士の主力技と言える魔法剣を用いた技術の基本である間合いを詰めて「当てる」為の技術。酷いのは足裏から魔力放出で休息接近したり、翼っぽいのを展開し頭上から襲ったりする。
       →「インパルスブロウ」:強い意志を引き出してマナの支配力を強め、強化した魔法剣を繰り出す。つまり「気合を入れて殴る」技であるが、本質は気を入れても技を鈍らせない制御力の方
       →「フューリー」:<インパルスブロウ>の強化版。自己暗示で強い怒りを燃やしマナを支配下に置き、それを相手に叩きつける。未熟な者は当然の如く暴走の危険あり
       →「ヘヴンズスウォード」:強い制御力で支配した環境マナを、己の魔法剣に集めて放つ技。自身の内包する魔力だけでは届かない「天上の剣」。もちろん強力になるほど制御は大変になる

④闘気系(少ない生命力を効果的に運用し戦闘に反映させる技術)
       →「ヘビーアタック」:精人やその子孫の少ない生命力を身体強化に利用する為、瞬間的なオン・オフを行う為の技術。一瞬だけ強化された体で重い一撃を放つ
       →「フレンジー」:生命力燃焼の限界値を見極め、強化された体で限界まで連撃を放つ。誤ればそのまま燃やし過ぎて倒れかねない怒りの刃。
       →「エクスプロード」:魔法剣に一瞬だけ生命力を濯ぎ込み、撃ち込みと同時に爆裂させる技。精人血統は己の属性に対する抵抗力の為暴発にも強く、未熟な者でも練習しやすい。
       →「オーラフォトンブレード」:生命力を注いだ魔法剣を維持するための技術。一種の聖剣技なのだが、異なるのは注ぎ込まれる生命力の量。
                        僅かな量で効率よく強化・維持するのが目的であり、消費に見合った威力となるかにはセンスが問われる。
                        なお、これで形成した魔法剣を撃ち出す技を<オーラフォトンビーム>とも呼んでいる。

2322尋常な名無しさん:2022/09/10(土) 22:27:25 ID:iEoZFvXo
【キャラ案】
NAME:「ランスロット/メリュジーヌ/アルビオン」(Fate/Grand Order)
属性:水・竜
クラス:「妖精騎士」 サブクラス「未完の人工大精霊」
種族:精人?

╋<装備>╋
   イノセンス・アロンダイト
「今は知らず、無垢なる湖光Ⅱ」:精霊の庭の過激派へ外部から提供された邪神具と呼ばれる竜具のパチモノ、改悪品を
                    魔具を取り扱う専門家に依頼し、一から再設計して大幅に改造した専用の甲冑。
                    装着者が生み出す魔力の効率的な運用を目的とした仕様であり、甲冑を介して魔力を
                    制御・放出する機能があり、それが装着者の状態の安定化へ繋げている。
       →「ツイン・アロンダイト」:制御機能を利用して竜闘気(偽)から生成している刀身限定の才牙モドキ。
                        一部の技能を使用後に壊れてしまう為、収納装置を備えた両腕部分に複数生成して
                        ストックしている。

【称号スキル】
>「妖精騎士」:貴方は仕えている精霊の庭の主より、気高き者(ラスフォルト)とも呼ばれる称号を与えられている。
         人格と実力が広く知られており、敬意を抱かれやすい。
         聖錬における知名度が上昇し、聖錬人の好感度に上昇補正。
>「未完の人工大精霊」:彼女は現在の装備を長時間外した状態に陥ると自身の姿を維持できなくなり、次第に液化して
                  最終的に初期の泥の状態へ戻り消滅する。
                  そのため、完全に安定化するまで装備の装着の義務化が発生している。
>「人工大精霊」:数年前に聖錬で起きた、村を一つを犠牲にして人工の大精霊を生み出そうとした事件後に回収された
           技術を使い、飛躍的に完成度が高まった精霊の庭の過激派が生み出した大精霊の器。
           本来の大精霊よりも能力的に劣るが、体内のマナを消費する事で自己修復力の強化をしている。
           【スキル「再生」を内包、特徴スキル「スワイプマン」を修得】

【所持スキル】
>「デジャヴ」:様々な場面で、本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
           これは大切な何か?それとも黒歴史とかいうもの?【スワイプマンより修得】
>「騎士の作法」:形式とはいえ「騎士」という立場を与えられている関係上、必要とされる様々な作法を身に着けている。
           主に仕える以上、厳しく指導されて修得しました。あっ、愛する人が出来て奔放したらごめんね。
           【政治知識や礼儀作法など騎士としての行動及び貴族への対応する際に求められる技能を内包】
>「ソードマスタリー」:貴方は剣の扱いに習熟しており、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
       →「パリィ/マジックカット」:二つの剣を操り、それは盾の如くあらゆる危険を弾いて逸らす。
                            桜皇に伝わる技法を模倣した技能で、己が身を守る刃として使いこなす。
                           魔法剣も併用し、彼女は魔法からも身を守る。
>「二刀流」:両手に異なる武具を使いながらも、その技は精彩を欠けない。
       →「ペリー・ダンサー」:両手で使用する武装の重量及び重心移動を己が動きに同化させる事が可能であり、
                         同時に可憐に舞うように立ち回りながら振るい、相手を魅せて翻弄する。
                         【剣舞及びアンビデクスタリティを複合させたスキル】
>「妖精剣技」:貴方は精人用に考案された近接戦闘技術と鍛錬方法を一通り修得している。
            .技の取得と同時に、近接戦闘における技量と訓練効率に上昇補正。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
           自分という存在を形成するきっかけとなった落雷よって刷り込まれた戦闘術、必殺技を発揮する。
>「竜闘気(偽)」:生命力と魔力の混合闘気を解放し、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が強化する。
           人工的に生み出している関係でオジリナルより劣るがムラが少ない。

2323尋常な名無しさん:2022/09/10(土) 22:27:36 ID:iEoZFvXo
       →「騎士は徒手にて死せず」:本来は手に持ち武具を強化し、武装とする能力。
                         彼女の場合は、鎧に纏う甲冑及び両腕に収めた武器の強化に使っている。
         →「誇りを握る」:自身の竜闘気を流し込み、擬似的な才牙と成す武具強化能力。
                      劣化才牙でもあり、並大抵の武器であればその侵食と反発から粉砕され、砕け散る。
                   誇りなき武具はその恩恵すら享受する資格をもちやしない。
         →「魔力逆流」:手にした武具を流し込んだ魔力によって暴走励起させ、その武具そのものが持つ魔力を
                   逆流させて自身の強化へと転用する力技。
                    基本的に「ツイン・アロンダイト」に対してのみ使用している。
         →「過重竜剣」:【誇りを握る】及び【魔力逆流】の同時発動中のみ使用可能な精密な制御を要求される荒業。
                   竜闘気(偽)による自身の強化に加え、武器から発露励起する魔力を制御枷として付与、
                   魔力によって圧縮した竜闘気を武器で攻撃した瞬間に解放する。
>「高速飛行」:甲冑の魔力の放出機能を利用し、魔力障壁を展開しつつ高速で飛行する事が可能。
          なお、飛行中は常時「ツイン・アロンダイト」を回転させて姿勢修正や旋回などを行っている。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。
            装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          今の姿を形成した直後に捕まり、調査の面目で嬲られ続けたよ。処女?もう再生済みだよ。
>「番探し」:今の容姿を形成する原因となった落雷を受けた際に生命磁気を感じ取り、人工的な発生した物だと断定し、
         .それを深く自身に刻み込み、放出する己のマナの範囲内に入ったら瞬時に捕捉可能にしている。
         .全ては己の番にするためである。

【特徴スキル】
>「スワンプマン」:精霊の庭を本能的に逃げ隠れしながら彷徨っていた時に人工的に発生した落雷を受け、『コア』である奴隷の
             人体構造の情報が全身を巡り、再現しようと構成を始める。
             けれど、彷徨う内に自身の体積が減っていた為、容姿を遠出から見ていた女性をモデルにした現在の容姿へ
             変更して形成した。
             ただし、体内で起きているのマナの生成が原因で、特定の道具などで魔力制御を行わないと自壊する問題を
             抱えている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「ドラゴンハート(偽)」:通称“竜の炉心”と呼ばれる、竜闘気を生み出せる器官を持つ。
               実際は、『コア』になった奴隷に備わっていた【何か】が人工的に発生したな落雷によって変異を起こし、
               人工的に竜闘気を生み出せる様になった偶然の産物の為、うまく制御出来ていない。

【称号】
>「竜の人工大精霊」:グレンダンで高額で買い取った自我が壊れた奴隷に中精霊を憑依させて使用する『コア』に仕立て上げ、
              未完の竜の人工大精霊へ埋め込まれたが安定せず、泥の状態になって消滅する筈だった。
              後に起きた現象により容姿を得て精人として誕生したが、未だ不安定な状態が続いている。
>「ロリドラゴン」:竜属性を備えたロリ。
           容姿を得る前に失った分をどうにか補充できればムチムチの容姿に再構成出来ると思っている。

2324尋常な名無しさん:2022/09/10(土) 22:29:56 ID:iEoZFvXo
【運用メモなど】
「幼女版戦闘経験があまり無いアッシュ」をテーマに案を構成。
徒手空拳と「ツイン・アロンダイト」を使った攻撃がメインのアタッカー。
前者に対して、「今は知らず、無垢なる湖光Ⅱ」の【魔力を制御・放出する機能】を併用することで攻撃時の威力を強化している。

「竜闘気(偽)」を利用した風圧を遮る魔力障壁を展開しつつ、「今は知らず、無垢なる湖光Ⅱ」の【魔力を制御・放出する機能】を
利用した推進力、「ツイン・アロンダイト」による飛行中のコントロールによって「高速飛行」を可能にしている。
どれか一つでも欠けた場合は行えない。

主に仕える=騎士というイメージを持ったらしく、必要と思われる技能を修得していった。

【コア】の設定
人格が壊れたor破壊された状態の奴隷へ中精霊を注入された存在。
それを【人工大精霊という器(キグルミ)】に埋め込む事で手間がかかるが操作できる状態にする為の部品。


「妖精騎士」と「妖精剣技」の投稿があったので流用し、メリュジーヌを起用。
アッシュにランスロットのAAを使われているので、スキルの流用してもダイジョウブだと判断し、足りなそうな部分をWikiのデータを
確認しながら選んでいった。


【コア】の設定は、ダンスカーに人格を破壊されたクロエルの事が書き込まれた際、その前に投下された「三次創作 魔導文明おじさん」
で出た設定とサンジの「竜の霊体を妖精に出来る」というセリフから思いついた。
【コア】にされる奴隷に関して最初はクロエルを想定してたが、そういった素質などがあった誰かでもよくなって放置気味にしてしまった。

2325尋常な名無しさん:2022/09/13(火) 21:01:01 ID:p8wa8tQk
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12368/1489054928/889-890 のスキル追加


NAME:「有馬貴将」(東京喰種)
属性:風・土
クラス:「元公務員」 サブクラス「討伐者」
種族:純人種

・経歴:嘗ては桜皇の皇側に所属していた公務員。その中の実働部署に所属しており危険度の高い魔物や妖魔、妖怪などを討伐していた。
    その才は天賦の才であり公務員になってからと言うもの功績を挙げ続け今では部隊を任されるほど。
     しかし、とある任務の際にある秘密を知ったことにより指名手配犯とされ桜皇から逃亡することとなった。
     そして聖錬にたどり着き働き口を探していた際に牙の塔からスカウトされ、講師として働いている。
     彼が使う武器は大体が妖怪から直接剥ぎ取られそれを腐らないように加工された物。

╋<装備>╋
「ユキムラ1/3」:3分割されたサーベル型の武器。彼が扱う物の中でスタンダートな武器である
「IXA(イグザ)」:ランス型の武器。遠隔起動能力で地面から柱状の赫子を展開して攻撃でき、トラップのように使用することも可能。
        モードチェンジにより強固な防御壁を形成して攻撃を防ぐことも可能。
「ナルカミ」:電気を作る器官を持った妖怪から加工された武器。雷撃状の弾丸を発射し攻撃する。遠距離からの狙撃を得意とする。
       さらにモードチェンジによりレイピア状に変形、近接戦闘にも対応している。
「フクロウ」:大太刀型の武器。太刀としての用途に加えて弾丸を発射する事が可能なように加工されている。
       この武器を彼は滅多に使わない、この武器を使う時、それは彼が認めた強敵だけだ。

【称号スキル】
>「白い死神」:人に害をなす妖魔や妖怪たちから付けられ広まった嘗ての異名。怪物達との戦闘の際に有利な補正が付く。
>「捜査官」:捜査に必要な知識や技能を修めた者たちの称号。
        彼等は一つの痕跡や証拠すら見逃さず犯人を見つけ出す。
>「牙の塔の講師」:牙の塔にて講師である者の証明。講師として必要な技能と知識を持つ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。働いていた際に身に付いた。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「二刀流」:貴方は両手に持った武器を巧みに扱うことが可能である。
>「絢爛舞踏」:それは人でありながら多くの怪物を討伐した人、貴方は怪物を殺すことに関しては誰よりも慣れている。
          討伐に必要なのは特別な技ではない、ただ当たり前のことをやるそれだけだ。そしてその経験と戦闘術は対人戦に応用すら出来る。
       →「基武殺怪」:基本の技を持って怪物を武器を選ばず殺して殺し続けて死闘を踏破し強くなり、鍛え上げ、磨き上げ、経験から構築し、
                 あらゆる武器を使い分け、あらゆる物を利用し、ほんの少し普通よりも移動し、基本を持って戦いを制する。
                  多くの怪物の死骸を積み上げて、経験と鍛錬によって辿り着いた彼の答えたる武術。
       →「鍛錬武錬」:身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、
                 例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
       →「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
                  あらゆる条件化での怪物との戦闘を乗り越えた経験から編み出された戦闘術。
       →「絶望の一撃」:相手の歩法、技、体捌き、等々を観察し理解し見切ることで放たれる一撃。
                  それは時間をかけることによって最適化し相手にとって致命となる一撃が常に飛んでくるだろう。
       →「パリィ」:自身が持つ武器を使用し相手の攻撃のことごとくを受け流しはじき落す防御技。
              貴方が使用するパリィは怪物の攻撃すら受け流しはじき落す程である。
       →「アタリハンテイ力学」:あらゆる攻撃を紙一重に回避する見切りの技。貴方が戦ってきた怪物との戦闘経験により
                      身に付けた脅威の回避術、強大な怪物相手に防御は自殺と同じなのだ。

2326尋常な名無しさん:2022/09/13(火) 21:01:23 ID:p8wa8tQk
>「超タフネス」:怪物たちとの戦いで身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:責務」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
             大丈夫なわけではない、だが倒れてしまっては自分の責務を果たせない。
>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。

【特徴スキル】
>「沈着冷静」:貴方はどのような事態にも驚かず動揺せずに落ち着いて物事に取り組むことができる。
          例えどのような存在であっても貴方は落ち着いて対処できるだろう
>「人間の如く」:敵わないと決めつけるのは愚かな事だ、出来ないのなら成長すればいいだけのこと。
            弱さを乗り越え刹那の早さで強くなれ、人間にはそれが出来るのだから。【白鳥の如くの上位スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、
           その極みへと駆け上がらせる。戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
           適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「怪物殺し」:怪物と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、”積み重ねられた経験は次の怪物を討ち取り、高みに駆け上がる”。
         怪物を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
>「損耗人体」:
>「天然」:貴方はとても天然な性格だ。人とは非常にズレたことを言う事はあるがそれは一つの愛嬌と受け取られている。

【称号】
>「白い死神」:人に害をなす妖魔や妖怪たちから付けられ広まった嘗ての異名。
>「地獄公務員」:常に地獄のような戦闘を潜り抜けて来たことにより付いた嘗ての異名。

2327尋常な名無しさん:2022/09/13(火) 21:08:32 ID:wlhumSIo
以前GMに炙って頂いた案を改良して再投稿します

NAME:「巴マミ」(原作:魔法少女まどか☆マギカ)
属性:土 火
クラス:「魔銃使い」 サブクラス「スカウト」
種族:半妖精

【保有装備】
  ザミエル
「魔弾の射種」:マスケット銃型の魔銃”の種”。
          Aランク魔道具であり、ブローチに秘められた術式によって極めて効果的に魔弾を生み出すための
          術式を転写する<エンチャント型魔道具>
          土属性の魔力を込める事で弾を作り、火属性の魔力を込めながら引き金を引く事で撃つ魔弾形式。

「錬装核・<ローズ>」:錬装士の扱う形状自在の錬金合金。
              一定の生体電磁波と魔力干渉によって形状を変化させ、無限の装備を生み出す。
              魔力加圧によって重量を増す性質も存在しており、極めて優れた武具の可能性を秘めているが
              特殊な資質と尋常ならざる集中力に加えて、知識と教育が必要なため<奏護>でも隠し武器や
              殺し屋などの特殊なスタイル持ちにしか愛用されていない。
              薔薇型に刻印された<錬金核>であり、巴マミはこれをワイヤー及びそれを束ねたものとして使う。
   →「ティロ・フィナーレ」:自身の持つマスケットを変形させて大砲サイズにしたもの。
                  複数種類の形態が存在する。
   →「ティロ・ボレー」:複数のマスケット銃で一斉射撃を行う技。
               その日の気分や扱うマスケットの量、範囲で技の名前が、
               「パロットラ・マギカ・エドゥ・インフィニータ」や「ダンサ・デル・マジックブレッド」になったりする。
   →「レガーレ・ヴァスタアリア」:ローズによって相手を拘束する技。
                      単純だが無数に生み出されるワイヤーは一度捕まってしまえば逃れる事は難しい。
                  

【称号スキル】
>「魔銃使い」:曰く付きの銃を扱う者。銃に多少の造詣がある。
  ガンスリンガー
>「銃使い」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
        ガンナーの上級クラスであり、それ以外の混じりものはない。
>「ソロ冒険者」:危険極まりない外界において単独で行動、生き抜いている彼女のスタイル。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「銃知識」:銃知識及びそれに関わる技術力を持っている。【銃に関する限定機工知識】
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
>「狙撃」:装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
       →「見越し射撃」:双方が複雑な機動を行なっている最中に何もない位置に弾を送り込み
                  敵が自ら当たりに来るかのごとく銃弾を命中させることが出来る。
>「武器狙い」:相手の武器を狙い撃つ。 武器を叩き落とす、攻撃を阻害するのが目的だ。
>「シャープシュート」:敵の防御を抜く精密な射撃を行える。 どれほど小さくとも撃ち抜いて見せよう。
          →「フェイタルショット」:敵の防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
>「クイックトリガー」:クイックドロウとも。 眼にも止まらぬ早撃ち技能。一の銃声が聞こえればそれは十の弾丸である。
          →「重ね撃ち」:一点に複数の銃弾を連続で撃ちこむことで破壊力を底上げする。
>「ディフレクション」:自身への攻撃を銃弾で叩き落とせる。
>「射手の体術」:シューター、ガンナーと呼ばれる射撃使いでありながら接近戦すら可能とする足捌き。
           例え切りかかられようともその矢を、弾丸を外すことはない翻弄な足捌き。
           走りながら弾丸を当てる、それは口でいうほど優しくはない。
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
>「グレイズ」:あらゆる射撃、遠距離攻撃を紙一重にて回避する見切りの技。
         彼女の強みは経験と圧倒的な空間把握からなせる回避技能、それはリボンをなぞるかのごとく巨乳回避を実現する。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           自由なる動き、彼女を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「家事万能」:彼女はあらゆる家事に秀でている。それはプロのコックには届かないかもしれないが、心癒すお袋の味を
          生み出し、清潔な衣服に選択し、心地よい環境を作り出す掃除も得意とする。
>「迎撃態勢:洗練優雅」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                 奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。彼女はどんな時でも慌てることなく優雅に行動する

2328尋常な名無しさん:2022/09/13(火) 21:08:54 ID:wlhumSIo
>>2327の続きです

【特徴スキル】
   フェアリーソース
>「妖精種の魔源」:妖精種の血を引くもの、それが持ち得る純人種とは比べ物にならない魔力量。
             大幅な魔力貯蔵量の補正を得る。
>「魔法不感:刻印」:彼女は何故か魔法が使えず、魔力はあるはずだが魔法剣も使えない。
              【道具を用いた伝達のみ可能とする/それに特化している】
>「家事上手」:家事に関わる技術と知識を余すことなく修めている。
>「世話焼き」:誰かを助けることを好み、求められれば喜んで手助けする。
>「柔らかな肢体」:その身は非常に柔らかであり、関節は広く動き、良くしなる。
>「ツインテ金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
               さらにツインテロールはお嬢様属性の絶対なる正義であり、そのウェイトは決して重荷になることはない。
               機動型巨乳美少女のため防御力と回避成功率を上昇させる。 でも凄い属性過多ですね!
>「単独行動(偽)」:単独で動いてもペナルティが起きない。
          孤独性故の熟知ではなく仲間を求めても一度も出来なかった事による摩耗によるもの。
       →「サミシガリヤ」:仲間を求めている。他者と協力する事に飢えている。
                   故にその方法を学んでいる。
                   【連携行動及び「他者の援護を行うスキル」にボーナス】
       →「ナカマヅクリ」:観察する。理解する。連携する。
                   それが仲間でしょう?
                   【共闘時連携構築の速度及び連携精度にボーナス】
       →「イッショニアソボ」:知っている。理解っている。対応する。
                     嬉しいわ。私は仲間の事を理解できている。
                     【連携可能な相手との戦闘時、連携精度に応じて対応力にボーナス】
       →「モウヒトリジャナイ」:友達でしょう?仲間でしょう?信じているでしょう?
                      私もあなたの事が大好きよ!
                      【連携可能な相手の行動時、カウンター判定を発生させる。相対者の撤退阻止率を上昇させる】
>「ラッピング・リボン・シャルロッテ」:リボン仕掛けのびっくり箱。
                       可愛らしい少女はリボンに丁寧に包装されたプレゼント箱、愛らしい愛らしいその中身はなぁに?
                       一定のキーワード及び道具によって”人格を取り戻す”
                       後催眠式のギアスによって一部の技能及び精神性が切り替わる。【シャルロッテ】
    シャルロッテ
╋<飛び出て壊す女の子>╋

>「シャルロッテ」:周囲にいる自分以外の全ては甘く蕩けるようなお菓子。
            それは甘えであり、気負いであり、戦いには不要な物だ。
            「こんな幸せな気持ちで戦うなんていつだって初めて!」
            【錬装核・<ローズ>のリミッターを解除する】
            【本来人格<シャルロッテ>を出現させる】
            【<後天的善悪失調症>を再発させる】
            【その場にいるマーキングされていない者を殺すまで戦闘を続行する】
            【戦闘終了まで「他者援護を行うスキル」が遮断する】
            【戦闘終了まで「戦闘続行」を取得】
            【自分が何の所属だったのか思い出す】
         →「そして円環は戻る」:戦闘が終われば彼女は元に戻る。
                        だが先ほどまで共に居た人々を忘れて、辻褄は戻される。
                        「さて……また頑張りましょう」
                        【このスキルが消滅した時、忘れた物を思い出す】

【称号】
>「孤高の黄薔薇」:長年ソロで活動している事への賛称
>「Aランク」:冒険者ギルドにおける一流の証明。
>「微笑み笑う少女」:それは微笑ましく誰にでも尽くす女の子、お菓子が大好きだった彼女のこと。
              でも今それを覚えているものは誰もいない、自分ですら覚えていない。
>「死神の季節」:???部隊に所属していることをさて彼女は覚えているか。

2329尋常な名無しさん:2022/09/13(火) 22:57:31 ID:fsfXod4o
NAME:「因幡月夜」(原作:武装少女マキャヴェリズム)
属性:冥
クラス:「瞬撃士」 サブクラス「検非違使」
種別:純人種(桜皇人)

・経歴:東郷永光の弟子である同じく盲目の少女であり、鳳凰財閥の連なる高家の家に出であるが姉に比べ病弱であり体が脆かったため当主候補からは外された。
剣の才に並外れた才能があると判明したため同じく盲目の剣豪である東郷永光の元へ出向し弟子入り。
病弱なため検非違使の長旅にはついていけなかったが心構え及び技術を教え込まれている。彼の剣の極意を教わると同時に彼には無い剣を生み出すに至った鬼才の剣士である。
現在は姉に鉄の国へと呼び戻されている。

╋<装備>╋
「三日月宗近・新月」:因幡月夜が用いる大業物の打刀。鳳凰財閥が所有してきた名刀の写し刀。
          魔力をよく通す性質を備えており、彼女の剣速と斬撃の威力を高めている。
          大業物であるがゆえ、鬼の爪と打ち合えるだけの強度を持ち、また限界を超えた衝撃でも折れず力を逃がして耐え抜く。
          小兵である彼女にとってはその性質は盾として機能するだろう。

【称号スキル】
>「検非違使・鬼火衆」:桜皇における警察活動を担う組織の一つに所属している。
           治安活動のために部下を手足のように扱う指揮能力、捜査技術を伝授されている。
           同時に自身の師である剣士からの技術を伝授されている。
>「瞬撃士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する。
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている。
>「格技師範」:他者への自身の技術伝授に長けている。
        盲目の彼女は鍛え抜いた聴覚から潜在筋の動きを指導できる。
>「鳳凰財閥令嬢(分家)」:鳳凰財閥に連なる家系の出自であり、桜皇において最上級の教育と訓練を受けている。


【所持スキル】
>「博覧強技」:彼女の脳髄には鉄の国が保有している武芸、自身の師との経験に基づく知識が記憶されている。
        剣を振るう肉の音を聞けばおおよそどんな武術であり、技を使うのかを理解できる。
        喋り好きなので武術に関して長々と語る場面が多い。あの子武術の話になると早口になるよな。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
      奏護各地で開発された剣技であり、使い手によってその真価を変える刃。
       →「抜即斬」:その剣は鞘鳴りや風切り音といった一切の不要な付帯音を伴わず、その斬撃の出だしを敵に悟らせない。
             抜刀の有無を問うことなく踏み込みから放たれる剣鬼の刃は銀光の軌道上の風すら殺す。
             →「雲耀の太刀・瞬光」:潜在筋を含む全身筋肉の連動より放たれる神速の一閃。
                        相手より一瞬でも早く、髪の毛一本の隙も惜しんで切らんとする先手必殺の剣。彼女は稲妻の速度域に棲む。
                        他者の認識の追いつかぬ速度で以ってその認識をすり抜ける三撃を放つ。
                        正しく瞬く光の如く放たれる刃は未だ幼い彼女の肉体へと負担をかける。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「縛呪」:冥属性による打撃及び斬撃により相手の装甲を脆くする。
       →「雲耀の太刀・無影」:もう一つの彼女の雲耀。刀身に冥属性を浸透させ魔力伝導率を上昇させることで接触した瞬間に魔力撃を放つ。
                 これにより魔力による剣速の減衰を極限まで抑え、本来不可能な雲耀と魔力撃の併用を可能にする。
                  それはさながら影すら生み出さない一瞬の閃光を放つ刃である。
>「柄滑り」:柄の掴みを操り、自身の間合いを変化させる。一寸切り込めば人は死にます。
>「戟法」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
      【剛と迅の適正の内、彼女は迅に偏っている】、またもう一つの桜皇軍身体術。
      →「紅兎の領域」:自身の間合いに入った存在を感知する魔力により強化した聴覚による周囲の認識を強化した領域を展開し、
              その場に入った存在の動きを感知する。【見切り】

2330尋常な名無しさん:2022/09/13(火) 23:00:07 ID:fsfXod4o
>「解法」:研ぎ澄まされた己が五感と戦闘経験、これらを組み合わせて「解法」と成す。
      →「心眼」:極限まで研ぎ澄まされた彼女の五感は触覚から攻撃の予兆を聞き、聴覚から物の構造を見て、嗅覚から風景の色を知る。
           もはや五感の別はなく、皮膚下の筋骨格の動きや周囲全方位の立体構造など見えるはずのないものまで精細に捉える観察眼の極致。
      →「颶風詠み」:聴覚や皮膚感覚から斬打や飛翔物などによる先ぶれの風を詠む。
          たとえ目では追えないほどの高速であろうとその動きを仔細に把握することができる。
>「人体構造理解」:英才教育により医者よりも低いが医療技術を得ているのと同時に、人体に関しての高い知識を持つ。
>「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
        自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
       →「因幡跳び」:全身の筋肉を連動させた歩法、山野を伝説の因幡の兎の如く駆け抜ける。【フリーラン】
>「兎拳」:所謂カラテ、手首を使って相手の急所を打ち据える当て技。
     当て方によっては相手を昏倒させるどころか延髄すら砕く格闘術。
>「安那般那念」:調息により自然体のままに自律神経の動きを掌握する。
         全神経を掌握することで幻覚など精神干渉の類を打ち払い、毒や負傷による心身の不具合も軽減する。
        →「窮死活生」:上記の応用技、意図的に自身の精神に過剰な負担をかけることによる過剰集中状態へ移行する。
               水滴に過剰に反応する狂乱者の如く、されどそれに振り回されない状態に己を導く。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、覚悟と準備を済ませている。
            奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「躬光一手」:病弱な肉体で勝利を手に入れるために磨き上げた彼女の精神。
       数瞬後に肉と骨が千切れていようがその前に相手の息の根を止める。
       避けられぬなら受けてでも先に殺す。
       【死道腑覚悟】



【特徴スキル】
>「盲目」:生まれながらに視覚による感知能力を持たない。
      一部運動等に制限が掛かる、はず。その動きは精彩を欠いていない。   
>「恋を知らぬ者」:蝶よ花よと育てられ恋を知らぬ童女である。つまるところ世間しらずであり寂しがりや。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、いいえ愛です。
>「選別血統・欠器」:秀でた武芸者同士で交配されてきた血統であり、近親相姦さえ行った血族の一員。
          これにより彼女は常人を超える肉体性能と才を得ている。
          しかし彼女の肉体は病に弱く体力も少ない、そして何よりも光を持たない。
          腹違いの姉とは比べ物にならない欠けた器。


【称号】
>「血兎」:気づいたら斬られている血すら浴びないその強さと幼さから来た異名。


ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/371-373
ノムラくぅんを地獄に落とすために作ってみましたー
君も死にかけようぜ!ノムラくぅん

2331尋常な名無しさん:2022/10/05(水) 21:53:52 ID:/UhrQa8.
NAME:「伊予島杏」(結城友奈は勇者である)
属性:風・氷
クラス:「精霊術師」 サブクラス「弓使い」
種族:精人
・経歴:
聖錬の戦争跡地から生まれた精人。発現当初は大暴れしていたが、精霊の庭の人員によって鎮められる。
その後、精霊の庭の支援で教育を受けるに至る。
そうしていくうちに「お世話になっている自分にはこの人達に何を返せるのだろう?」と思い当たるようになり、勉学に励むようになる。
現在は精霊の庭の互助派に所属しており、人々の役に立てるように日々研究と自分の切磋琢磨を怠らない。
それに加えて、自分を鎮めた精霊術師へのリベンジがモチベーションとなっている。

╋<装備>╋
「金弓箭」:彼女が一番得意とするボウガン。
 連弩という連射力を強化したものを元に作成された為、ボウガンでありながらマシンガンの如く連射を可能とさせている。

【称号スキル】
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「弓使い」:弓の類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
 肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
 人間を模した形状となって安定する。
 歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
>「精霊庭園の庭師:互助派」:精霊術師の組織である精霊の庭の互助派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
 また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
→「秘密共有」:言葉を風に乗せて仲間達だけに共有する。
→「氷の大地」:一面を氷の大地にし、敵の動きを阻害する。
→「天候操作」:雲を作り上げ、天候を自在に操作する。
 彼女の場合、吹雪を作り上げることが多い。
>「妖精術」LVN/5;人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
→「雪女郎」:吹雪だろうと一面の氷であろうと、自分の動きを補助する妖精。
 複数用意しており、仲間の動きまで妨害しないよう支援する。
→「矢の装填係」:例え矢が尽きたとしても、氷で矢を作り出し弓に自動的に装填される。
>「ボウマスタリー」:ボウガンやなど、弓に特化した使い手の証明。
>「無空射線」:彼女の射る矢に空気という障壁は存在しない。
 事前に矢の軌道を想定し、その通りにホース状の真空空間を作る。
 彼女はその通りに矢を射ればいい。
>「死点撃ち」:防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
>「射線変更」:既に射た矢を風を使って操作し、射線を変える。
 「無空射線」と併用しては使えない。
>「氷雨射ち」:空高くに矢の形をした化身を射る。一番高い場所から水分を運び、巨大な氷の矢となって真上から敵に向かって落ちていく。
 圧倒的質量で敵を粉砕する攻撃。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
 それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
 戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「分離集音」:複数の人が同時に話しても、一人一人の音声を聞き分けられる技術。

【特徴スキル】
>「風の守り」:自分が纏う風の守り、飛来する矢やまとわりつく害をなすもの、毒ガスなどを自然に祓う。
 使いこせば軽い鞭や突剣などの攻撃すらも反らす。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「大型カウンターウェイト・金髪巨乳的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い・
 それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
 その存在感は周囲の注目を引きつける。
 完成された金髪=巨乳理論らしいですね?
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
 交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「文学少女」:本を嗜み、勉強熱心な姿から。
>「ロリコン」:小さくて可愛い女の子が嫌いな女の子はいないんですよ。
>「イケメン好き」:私の場合は行動や仕草が特にキます。

原作で精霊について研究しており、その資料を基に神世紀で勇者システムをアップデートされているので精霊の庭にいそうだなと思って作成しました。

2332尋常な名無しさん:2022/10/05(水) 22:40:18 ID:FZuAR0n2
NAME:「錦木 千束」(原作:リコリス・リコイル)
属性:光・水
クラス:「看板娘」 サブクラス「護衛士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ミカ特製装備」:銃、制服、鞄など彼女がメインで使用する道具の全ては養父・ミカのお手製である。
          娘への愛情が込められているこれらの装備は彼女の窮地をよく助け、活路を開く助けとなっていた。
       →「特殊弾頭」:千束の不殺を実現するために作られた特殊弾頭。
                 着弾時に破裂することで対象を貫通することなく、衝撃によってダメージを与える仕様になっている。
                 反面、有効射程が非常に狭く、射撃の距離が離れるほど弾道が乱れて精度が低下する。
                 死にはしないけど死ぬほど痛いよー。
       →「防壁内蔵鞄」:一見普通の鞄だが魔術的な強化が施された非常に防御性能が高い仕様となっている。

【称号スキル】
>「喫茶リコリコの看板娘」:最近アクセルに出来た喫茶店リコリコにおける看板娘。
                 彼女に引き寄せられて今日もだらしない顔した野郎どもやお姉さんが店に集まってきている。
>「護衛士」:主に守勢の戦闘を得意とする戦士である証。<迎撃態勢>を習得できる。
>「近接銃士」:マンキラーたる銃を主武装としながら接近戦を得意とする戦士である証。
>「アクシズ教信者(アクア派)」:非常に熱心なアクシズ教信者である証。
                    それを明かすと何故か周囲の人が一歩引いてしまうらしい。あれー?

【所持スキル】
>「傭兵の作法」:養父たるミカから叩きこまれた戦士としての知識と技術。
           また有名な魔導具や魔術、武術についてのレクチャーもされており、対象法も一通り仕込まれている。
>「生体知識」:生物の基本的な肉体構造についての知識を有している。
          どこを破壊すれば効率よく対象の命を奪えるか? 無力化するのに必要なことはなにか? そうした知識を仕込まれている。
       →「応急手当」:簡易的な解剖学を元にして緊急時に延命出来る程度の医療知識を有している。
                 ガンバレー、私のためにも死ぬんじゃないぞー。
>「天の眼」:先天的に彼女が有していた常人離れした反射神経と動体視力、観察眼によって持たされる驚異的な見切り。
        衣服の上からでさえ筋肉の僅かな収縮を見抜いて、相手の次の動作を察知して回避行動を行うことが出来る。【<羅刹>内蔵】
       →「1フレ回避」:脅威的な見切りによって可能となる無駄をそぎ落とした回避動作が可能。
       →「ダブルタップ」:対象の無力化を確実に行い、必要なら何発でも弾を撃ち込む。
                  <天の眼>による判定を行い、相手の偽装を看破する。
>「C.A.R.システム」:両手で銃を構えることで銃撃の精度を高め、射撃の反動を抑えることで連射での弾道のブレを安定させることが出来る。
             筋力がどうしても足りないからね。
       →「ガンアクション」:銃撃と格闘を組み合わせた戦闘術。
                   銃撃の反動すら次の動作への布石としながら貴方は戦場を駆け抜けた。
       →「リローダー」:事前に用意した道具を使用することで弾丸を瞬時に再装填できる。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を撃ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「逮捕術」:対人特化の対象の無力化を主目的とする技術。
        関節技は勿論のこと、投げ技なども得意としている。地面こそ最強の武器よ。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
            はいはーい、お触りは禁止だよー。
>「パリィ(特性鞄)」:自身に向けられた物理的な攻撃を盾(ミカ特製の鞄)でいなすことが出来る。
>「迎撃態勢」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
          奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
          世界は良い事も沢山あるけど、それを維持するのはとっても大変だって知っているからね。
>「フリーラン」:足場を無視して自由に跳び回り、その身は何者にも縛られないように振る舞う。
>「超タフネス」:ちょっと考えられないくらいタフである。
          傭兵稼業に耐えられるように体力の向上は必須である、と養父に良く仕込まれている。

【特徴スキル】
>「やりたいこと最優先!」:自分にとっての優先順位が明確に存在し、それを堅守することが彼女の信条である。
                 美味しい物食べて、仲良しの友達とだべって、出会った人皆が幸せになってくれたら私も嬉しい。
                 それが私のやりたいこと一番。
       →「殺さずの願い」:対人戦闘において対象の命を奪うことを嫌う。
                   結果的に死に至らしめることはあるかもしれないが可能な限り命を奪わずに無力化したい。
                   そのためだったら訓練とかも頑張りますかー。
       →「憧憬を目指して」:死の足音が迫る中、貴女の命を救ったのは紛れもなく女神の如き美しい存在であった。
                    彼女に導かれるようにアクシズ教に入信し、今日も彼女の金言が誤解なく広まることを願っている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天真爛漫」:陽キャの極み見たいな明るい性格をしている。
          生半可な陰キャでは彼女に照らされていつの間にか彼女の友達の輪に入っているという。

【称号】
>「アクシズ教最優秀宣教師」:アクシズ教内部においてカウントされている信者獲得数のぶっちぎりの一位。
                   アクシズ教って言うほどへんてこなモノではないんだーとは彼女しかアクシズ教徒を見ていない人の談である。

・経歴:
最近アクセルの街でオープンした喫茶リコリコの看板娘。
養父であり、元フリーの傭兵だったミカからはこの世界で生き残るために必要な技術や知識を教えられながら十分な愛情を注いでもらいながら育ってきた。
現在では完治しているが幼少期は先天性の心疾患を抱えており、10歳を超えることはできないだろうと言われていた。
そんな彼女が今日まで元気に成長できたのはミカが藁をもつかむように頼ったとある女神による奇跡の御技によるものだった。
以来、千束は自身を救ってくれた女神さまとその教えを信条としながら多くの人を助けたり助けられたり仲良くなったり元気に過ごしている。
なお、アクセルの街にやってきたのは憧れの女神様が居を構えている街だからついおっかけて来たくなったとのこと。

・運用メモ:
やりたいこと最優先という言葉がアクシズに通じるのでは? と思って作ってみた。
ミカの同性愛もアクシズなら受け入れられるし、そういう意味で親子2代で……とか思ったらつい。

2333尋常な名無しさん:2022/10/06(木) 20:56:28 ID:Lk24n4Q6
NAME:「禪院扇」(呪術廻戦)
属性:炎
クラス:「退魔師」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種(桜皇人)

異能カテゴリー【クロスブリード】
〈サラマンダー〉
〈ノイマン〉

・経歴:桜皇にて退魔を稼業とする名家・禪院の出。
      戦士としてはかなりの資質を持っていた一方、一度も兄に追いつけなかったことから劣等感を募らせていた。
      彼の人生において特筆すべき出来事は少ないが、この世界で戦士として40代まで生き延びていることから、
      決して弱者ではないことが分かる。当主だった兄が近年没したことには、かなり複雑な思いを抱いている。

╋<装備>╋
「鬼切りの古太刀」:禪院家に伝わる業物の一つ。無銘の黒刀。

【称号スキル】
>「退魔師」:桜皇において悪性妖怪やタタリなど人族に害する魔の存在を封印、討伐する者を表す称号。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「抜刀士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する。
        大陸においては瞬撃士とも呼ばれるクラス。

【所持スキル】
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「浄化術」LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
             掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
       →「焦眉の糾」:炎により純粋なエネルギー力場を現出させ、対象を消滅させる奥義。
                  非常に殲滅力に優れる反面、魔力の消費が大きいリスキーな技。【極大消滅波】
       →「炎の刃」:武器を炎により白熱させ、攻撃力を底上げする。
         →「アマテラス」:太陽の如き極大の炎により敵を焼き焦がす。
       →「フレイムタン」:炎により攻撃の間合いを延長する。
       →「クリメイト」:激しい炎で焼き尽くし、再生を阻害する技術。
       →「陽炎」:熱による陽炎を作り出して敵の眼を欺き、その隙に行う回避。
>「戟法・改」:桜皇軍人が習得する体術及び身体強化技術、卓越した使い手は肉体に魔力を流し込み、
           魔具に頼らずとも風の如く駆け抜けるという。
           彼の場合は正規の技術体系の源流となった禪院家の体術に、更なるアレンジを加えている。
       →「コンバットシステム」:組み上げられたプログラムのように正確な戦闘を行う。
       →「フェイタルヒット」:自身の攻撃が命中する瞬間、急所や弱点に狙いを変えて致命傷を与える。【死点撃ち】
       →「戦士の知恵」:相手の動きを読み、自身への攻撃を正確に対処する。【見切り】
       →「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
       →「落花の情」:魔力を全身に薄く纏わせ、周囲の動きを探知する秘伝。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
       →「抜き打ち」:構えると同時に攻撃を繰り出すことで、相手の意表を突く戦法。
>「瞬歩」:刀を構えた姿勢からでも繰り出される高速疾走術。
>「水月歩法」:水面に浮かぶ月を踏み締め、本来立てない水面、脆い足場でも歩ける。チャクラによる精密技術。
>「鋼身」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。 「金剛体」の下位技能。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
           高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「不屈狂練」:血は無く、肉が無く、骨すらひび割れ、それでも魂が刻む経験と修錬。

【特徴スキル】
>「後天性:罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、光明の一手を見出そうとする。
>「劣等感」:貴方の周りには幾多の才がいて、それに劣等感を感じていた。
        故に足掻き、才能溢れる人間に劣等感を抱く。

【称号】
>「禪院ジジイの遅い方」:陰口。

・運用メモ:桜皇編で数合わせに困ったら使ってください。敵の雑魚でも味方のネタキャラでもおいしいと思われます

2334尋常な名無しさん:2022/10/06(木) 21:09:58 ID:KyR10HXQ
桜皇でサラマンダーだと札の赤感ある

2335尋常な名無しさん:2022/10/06(木) 23:31:52 ID:Lk24n4Q6
札の赤、私も思ったんですが情報少なすぎて……GMがその気になれば適当に改変されることでしょう(てきとう)

2336尋常な名無しさん:2022/10/07(金) 07:12:26 ID:qc6W/ULQ
札の赤、キャラとしてはほぼ出てないからな

2337尋常な名無しさん:2022/10/08(土) 20:12:27 ID:BQQTuMAA
出たことあるのが当主な紅麗と王国襲撃時に派遣されたクインシーのバーナー?だっけ<札の赤

2338尋常な名無しさん:2022/10/09(日) 00:09:16 ID:MFh5F/q6
後者の方はアレ…炎術師ってだけなんじゃないか?どこの札かは表示されてなかったと思う

2339尋常な名無しさん:2022/10/09(日) 01:05:09 ID:6oUe1HIw
技術案【VR技術】
製作時代:魔導文明時代
概要:専用の機器を介して仮想現実へ入り込み、現実世界と同党の感覚で遊ぶなど様々な形で体験する
    .「バーチャルリアリティ技術」と呼ばれていた技術。
    .現代において聖錬のエルロードなど一部の金が集まりやすい街の有力者たちが興味を持ち、可能な
    .限りの手段で当時の文献などを集めてほぼ再現する事に成功している。
    .囚人を使った実証実験を行って精度を高めているが、ブラックボックス化している部分の解析作業が
    .難航しており、その部分を削除して運用可能なのであえて排除する形で調整が進められている。

    .なお、ほぼ再現できた背景には「精霊の庭」に所属している「魔導文明時代の人間」を名乗る男性の
    .協力があり、彼が実演した記憶への干渉技術の解析があったらしい。

ランク:B(現代技術でブラックボックス化している部分を除く場合)〜A(当時の仕様を完全再現)
効果:専用の機器を介して、機器内部に入っているデータを元に仮想現実を展開して、機器を装着している
    .者の視覚情報を誤認させる形で体験させる。(現代版)
    .テストプレイを行った「魔導文明時代の人間」を名乗る男性から「なんか違う」と言われたが、現状の
    .技術レベルでは進展が悪くなっている状況。


    .当時の仕様は、機器を装着した者の「脳内(ローカルコトダマ空間)」へ直接接続を行い、当時のISの
    .マザーサーバー【仮想胎界】に作り出した仮想現実へ意識を集められ、様々な形で体験されていた。
    .実際には【仮想現実から装着者のローカルコトダマ空間へのインプリント(刷り込み)作業】が行われ、
    .常識の固定化や戦力として即座に起用する為の処理が行われていた。
    .ゲームなどの娯楽=戦闘技能、情報検索=専門知識の修得など、日常的な行動を戦闘に関わる
    .内容へ直結させる事で、抵抗なくスムーズな刷り込みを実行する為に有効であった。
    .元々は軍事関係で使われていた短期の技術学習の為に使われたい物で、一部にリミッターをかけて
    .民間に公開した物で、必要ならば遠隔操作でリミッターを解除して本来の用途で使用できた。
    .実際に、某S社もリアリティを追求する為に解除方法を入手して反映させていたという関係者が残した
    .告白文も見つかっている。

2340尋常な名無しさん:2022/10/09(日) 23:05:17 ID:koSmWnvY
NAME:「道鏡」(原作:斑鳩 やる夫スレオリジナル)
属性:空
種別:「精人」
クラス「機巧乗り」、サブクラス「陰陽術師」

╋<装備>╋
魔導機巧「斑鳩」:桜皇にて発掘された機巧、四肢を持たない単純な造形を持つ通称"飛鉄塊"
巨大な魔法剣とも呼ぶべき、"アルゴバイン"と同様に生体認証により搭乗者の固有魔法、
         技術を機体に付与することを前提とした魔具・魔導機巧の一種である。
        ⇒「60mmバルカン」:この機体の主武装前方に四門設けられており、実弾によるこれが普段の主武装となる。
        ⇒「Eカノン」:前方に備え付けられたメインのカノン砲2門、緊急時の突貫力を担保する武装。
               また左右リングユニット内に12門備えられているが、勿論そんな火砲を稼働させる動力など
               小型機にあるはずもなく、纏う結界により転化した属性を用いて初めて全火力を発揮する。
        ⇒「陰陽機関」:この機巧に備えられた機関、魔導式のエンジンであり内燃だけでなく外部からの供給も
動力へと変換する。【属性コンバーター】
        ⇒「八卦稼働翼」:独立稼動する8枚の翼によって高い空制能力を有している。
                 またその左右対称に彫られた溝は、結界の媒体として効率的に機能する。

【称号スキル】
>「陰陽師」 LnN/5:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「ガンファイター」:彼女の機巧操りとしての適性、射撃武器の攻撃力・クリティカル補正を熟練によって上昇させる。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、
       危険度も保証も存在せず、そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「捜破者」 LnN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「破滅に仇名す鉄鳥」:過去の時代に、とある破滅に挑みし打破したその気高き魂の生まれ変わりの称号。
          

【所持スキル】
>「エンゲージ」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「魔術知識」:Lv■/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「機工知識」LV■/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
         →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
                 自分だけでも最低限機巧の面倒を見れてやっと一人前だろう?
         →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を
                   メンテナンスすることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
      同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「コンバットセンス」:彼女の並外れた空間把握能力と、攻撃に対する観察眼。
            更に軍事教練及び膨大な研究及び洞察に、組み合わせて開発された傀儡舞の技術。
>「カバーアクション」:自身の有効射程内の敵のアクションに割り込み、その攻撃を庇う。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
           ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「頑強(箍)」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。【現在英霊化によって無効】

╋ギア騎乗時スキル╋
>「飛行」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。 
>「ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
             機巧によって得られた導体速度や周囲探知能力、
             味方機とのデータリンクによって視力や、空間情報を取得することが出来る。
>「シールドマスタリー」:この機体の最大の特性、それを使いこなす技術。
             敵対属性を吸収し。自身の動力へと変換する戦場での継戦能力と火力を実現しようとしたコンセプト。
             特殊コーティングされた主装甲フレームは、電圧をかけることにより属性を変化させる事が可能。
             パイロットを陰陽術師とする事で、結界効率的な媒体として身に付与しながら空を駆ける。
             しかし、その能力はパイロットの能力に強く依存する【属性吸収】。
         ⇒「流転結界」:機体が纏う結界をあなたがアレンジしたもの。
                 いくら属性を吸収する機能があるといっても、真面に受けてはならない属性攻撃などいくらでもある。
                 そもそも物理攻撃には何の役のもたたない。この結界を、機体全体で形成される陰陽境界面を風の流れに空転させ
                 掠めるような軌道においても余波を渦に取り込み、物理攻撃を微かにそらすだろう。
         ⇒「フリップ」:機体を翻し反転動作と伴に、即座に機体の纏う結界の特性を切り替える技能。
                 表裏に陰陽を結び付けた装甲特性と、身に染み付いたルーティーンから?み合わされる絶技。        
         ⇒「色彩の見切」:身に迫る脅威を見切り、自身の結界が吸収できるか否か、見極める技能。
                   この機体のコンセプト的に、時に積極的にマナによる攻撃に当たりに行く必要がある。
                  でなくてはこの両翼の砲門はデットウェイトでしかない故に。
>「クイックブースト」:瞬間的に高出力でブースターを噴かし、前後左右への短距離ダッシュと高速旋回を可能とする。
             調整が難しく失敗すれば致命的な隙になるだろう。
>「クイックセット」:行動において不必要な意識を遮断し、最適な行動を即座に可能とする意識操作技術。
           <多武装射撃>・<機動制御>・<反動制御補助>を同時に可能とする。
>「力の開放」:結界に受けた属性攻撃のエネルギー循環するを放出する"排熱行為"。
        結果、両翼のリング部に備え付けられた、一二門という破格の火力による強力なホーミングレーザーを放つことができる。
       ⇒「マルチロック」:その卓越した空間把握能力から、多数の目標に向け瞬時に標準を定めることができる。
       ⇒「リミッター解除」:最終手段、斑鳩に搭載されたリミッタ―を解除し全てのエネルギーを砲撃として放出する。
                  文字通り全てを尽くした最後の手段、
                  過去の時代とある、滅びに対して二翼の翼がこれを用いて破砕したという。

2341尋常な名無しさん:2022/10/09(日) 23:06:43 ID:koSmWnvY

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(箍)」:後天的な処置、磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる感覚を持つ。
             鉄塊乗りは操縦中の過度な加速や衝撃に耐えうるため、
             その体の至るところにグロテスクな楔のような鋼の箍(タガ)が埋め込まれている【現在英霊化の為無効】。
>「自由の翼」:生まれ変わり手にして。貴方が追い求める理想。生まれたばかりの貴方はそれの価値を知らない。
        それでも追い求めるのは、それを信じて戦い抜き散った戦友(トモ)がいたから、未だ理想の器、満つらざるとも決して屈せず。
>「徹頭徹尾」:彼女の生来の武人気質と高潔さから染み出す生き方、生涯の中でたった一つだけでも後悔のないことをやり遂げたい、
        後悔の無い生涯としたいその覚悟。
        我生きずして死することなし。これ、後悔とともに死すこと無し…!【戦闘続行】【阿修羅姫】
>「鉄塊病」:貴方が抱える病、体に埋め込まれた箍と機体との神経接続により、
       神経細胞の破壊が徐々に進み、やがては死に至る「鉄塊症」という宿命を抱えている。         
       戦闘を繰り返す度にその身体は壊死へと向かっている。【現在、英霊化により無効】
 
【称号】
>「飛鉄塊」:四肢を持たない一見単純に見えるだろう機巧に対する通称。

経歴:
   桜皇にて発掘された残骸と化していた魔導機巧、その中に辿っていた一人の少女、
   その正体は過去魔導文明において、兵士の一人として戦いつくし、死力を尽くして滅びを除けた二翼の戦士。
   ……その二人の魂が混ざって、宿った生まれ変わりの精人である。
   戦人館に回収されて研究の為に修復されたが、個人の技能に依存した余りにへんてこなコンセプトから
   半端に興味を失ったところに、自由の為に私が買う!と少女が啖呵を切ったために、
   傭兵として彼女は戦陣館所属の傭兵として闘争の道を歩くことになった。

    原作特徴のバリアがどうしても積みたいとは言え。
   【属性コンバーター】なんて持ってるの魔導文明くらいだろうと出自が半固定された。
    時代ジャンプの為の精人化の精でスキルの意味が死にまくった。なんてこった。
   【属性コンバーター】の入手先を何とか絞り出したら、何とか変えたい。
    相談に乗っていただいた方ありがとうございました!

2342尋常な名無しさん:2022/10/10(月) 19:43:13 ID:LW3dIG4I
NAME:「パルパレーパ」(勇者王ガオガイガーFINAL)
属性:
クラス:「救世主」 サブクラス「賢者」
種族:人魔身(元純人種)

╋<装備>╋
「ラウドGストーン」:連れ去られた特異体質であった者をエンジェルシードと化して作られた偽りの命の宝石。
           Gストーンの様な共鳴する事による出力強化はないが、安定した高出力を出す事ができる。
「ケミカル・ナノマシン」:魔動文明時代に作られた医療用ナノマシンの改造品。相手の身体に侵入して治療するのではなく破壊する。
「ケミカル・ボルト」:ボルトヘッド似た機械を両耳に取りつけることで、取りつけた相手の脳を支配し意のままに操ることができる機械。
「メスシリンダーブレード」:注射器のようなチューブの見た目をしている鞘からメスに似た刀身が飛び出る武器。
              刀身の先に小さな穴があり、注射器のようにも使用出来て相手の体内に毒を送り込む事も可能。
              相手から採血し、より効果の高い毒を開発するのに使用する事もある。

【称号スキル】
>「救世主」:人々を救済する事こそが己の運命であると自覚する者のみが習得できる特殊クラス。
       彼は自他共に認めるほどの努力を積み、様々な技術や知識を習得している。
       ただ彼に救われたという事になっている者が真に救われたかどうかは別の話である。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「人魔身」:人族の中から先天、後天的に誕生する魔人。マナ汚染による一定濃度が原因とされているが、
       血筋に関わらぬ覚醒も存在し、原因はわかっていない。
       覚醒と同時に一定年齢までの成長し、その後不老化する。寿命は不明。
       肉体機能並びに魔力、異能などを固有の能力として発現し、他に分類されるものにはなりえない。単一種族。

【所持スキル】
>「弱肉強食の掟」:暗黒時代に生まれ、その激動の時代を駆け抜けた。
          力が強いだけでは強者とは言えない。嘗て神と呼ばれた竜達ですら、その多くが死に絶えたのだから。
          力、知識、運、全てを絞りだし、例え卑怯と言われる行動でも勝たなければ全てを失ったのがあの時代。
          だからどんな手を使ってでも勝ち、生存する権利を我々は握りしめ続けなくてはならない。
          だがそれ故に、足掻きぬいた果ての敗北は、勝者に全てを委ねなければならないのだ。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「パピヨンフィン」:蝶の翅の形をした飛行の為の補助翼を作り、自由に空を飛ぶ魔法。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「基本人体知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
       →「機工学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「人体工学戦闘術」:人体工学に基づいて作られた戦闘技術。人体への知識が深いほど戦闘力を増し、対人戦闘において威力を上昇させる。
>「救世の化身」:ラウドGストーンを触媒に化身を纏った純白の戦闘モード。パルパレーパ・プラス。
       →「剣」:化身の形状を一部変化させ、腕をメスのような剣や回転させドリルのように使用できる。
       →「ポイズンオーラ」:幾度となく実験を繰り返して生み出した毒性物質のガス。
                  己の周囲に毒々しい紫のガスを散布する。
       →「ゴッド・アンド・デビル」:化身の背後に装着されているユニットを使った必殺技。
                      高出力の魔力を纏った攻防一体の一撃を放つ。
       →「ドーピングシリンダー」:様々なドーピング薬剤を用い己を強化し、更に化身が生み出す力を上昇させる。
                     パルパレーパー・プラジュナー。これが強者の姿。これが救世の証よ!
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:救世主」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、
            最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
            救世主である己が倒れては、己の救いを待つ者はどうなるのだ!
            故に私は「まだだ!」と己を鼓舞して何度でも立ち上がる。
>「不屈」:自分に課せられた宿命と信念が倒れることを赦さない。致死ダメージであろうとも立ち上がれる。

【特徴スキル】
>「冷血の仮面」:本来激情家で好戦的な性格を覆い隠すために作り上げた、感情の起伏が殆ど無く計算で行動する非情かつ冷血な仮面。
         だがその仮面を打ち砕くほどの敵と出会った時、彼はその隠された本質を露わにする。私こそが救世主だ!!
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。【冷血の仮面の効果がある限り有効】

【称号】
>「救世主」:その行動がどうであれ、彼が多くの人を救ったのは事実である事を証明する証。


・経歴:聖練至る所で目撃されている自分を救世主と呼ぶ男性。
暗黒時代から当時の厳しい戦いを続けたため独特な死生観があり、それ故に外道とも言える行動をとることにためらいがない。
ただ取った手段はどうであれ、彼によって多くの命が救われたのもまた事実である。
現在聖都の城に出入りする姿が見られるが、彼の正体を知る者は殆ど居ない。

2343尋常な名無しさん:2022/10/11(火) 00:34:58 ID:tArBExo.
NAME:「ミカ」(原作:リコリス・リコイル)
属性:土・闇
クラス:「喫茶店のマスター」 サブクラス「元傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「補助杖」:過去の負傷から片足が不自由である貴方の日々の生活を手助けする一振り。
       材質に非常にこだわりがされており、カビゴンが踏んでも折れないと言われている。

「愛用の銃火器群」:貴方が傭兵時代から愛用していた銃器たち。
             スナイパーライフルから散弾銃やハンドガンまで多岐にわたる種類を保有している。

【称号スキル】
>「元傭兵」:かつて金次第でどんな仕事でも請け負い、遂行してきた者である証。
        多くの修羅場を潜りぬけてなお生き残ってきた貴方には生存のために必要な技術と知識を有している。
>「喫茶店のマスター」:アクセルの街で人気になり始めた喫茶「リコリコ」のマスター。
               彼の淹れるコーヒーや特製餡子団子などが人気である。
>「メカニック」:銃器や機械類の整備や弾薬の調合に必要な知識を持つ者である証。
          傭兵として生きていた頃、信頼できる整備師に出会うことが出来なかった彼は自力でそれを行う必要があった。
>「罠師」:野外及び迷宮内及び建造物に関する罠解除及び発見、破壊に長けた職業。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「傭兵の流儀」:騙して悪いが、が横行する奏護の傭兵稼業で培った交渉術と情報収集術。
           無知であることは自分や仲間の命を損なわせる罪であると理解しているからこそ、彼は常に情報の正確性を高めるため行動する。
           自身の拠点を中心に有力な人物、モンスター、地形についての知識を保有する。
       →「嘘つき」:自身の手札を相手に悟らせない。
               一挙手一投足、自身の立ち居振る舞いすべてに「騙し」を含ませ、本心を悟らせない。
               【<未完><ランクダウン>を任意で解除出来る。】
       →「団の料理人」:傭兵団に所属していた頃、唯一の楽しみは食事だった。
                  その楽しみが少しでも良いものになればいいと始めた料理番の役割だったが意外と性に合っていたらしい。
                  傭兵として様々な人種や種族と触れ合い、彼ら彼女らから様々な料理を教わり、身につけている。
       →「迎撃態勢」:常に戦闘に備え、如何なる奇襲にも即座に最適解で行動を起こすことが出来る。
                 戦場では常に動きまわれ。走るのは基本だ。
       →「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
       →「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
                  これがない傭兵は早死にするか大成しない。
>「調合知識」:火薬や弾薬の調合、作成を行うのに必要な知識を持っている。
       →「特製弾丸」:着弾時に貫通するのではなく炸裂することで対象にダメージを与えることを主眼とする非殺傷を目的とする弾丸。
                 千束用に作っているが素材が高価であり、気安くばかすか撃つ娘にはたまに財布が致命傷になるとか。
       →「罠作成」:十分な素材があるのであれば大抵の罠を作成、設置することが出来る。
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:必要な道具と部品が揃っている状態なら、銃器の整備・補修が可能である。
       →「銃器作成」:必要な道具と部品を揃えているのであれば銃器を作成することが出来る。
>「呼吸法(未完)」:特殊な呼吸によって身体能力を賦活することが出来るようになる。
             かつて恋人だった相手から教えられ、<全集中>と呼ばれる呼吸が数秒ほど維持できる程度。
             ミカが<全集中・常駐>を身につける前に指導していた人物が命を落としたため半端なまま修めている。
>「潜伏」:自身の気配を消して周囲に溶け込むことで対象の捜索から逃れることが出来る。
       必要ならモンスターの糞でも死骸でもなんでも利用して来た。
       →「アンブッシュ狙撃」:対象がこちらの存在を認識していない時、先制する。
                     その際、クリティカル率が上昇する。
>「クイックドロウ」:所謂早撃ち。「狙いを付ける」「撃つ」の2挙動の間がほぼゼロに近いレベルで習熟されている。
>「シャープシュート」:極精密射撃。
              例え弾道がぶれるような粗悪な弾丸を使ったとしてもそれすら読んで狙いを修正し、対象へ命中させることが出来る。
>「ガンアクション」:銃をぶっぱなしながら近接格闘を行う。
            射撃の反動すら体捌きに織り込み、不用意に間合いを詰めて来た愚か者を屠る。
>「タフネス」:丸一日動き続けても力尽きないほどの体力、タフネス。
         現役時代から鍛え続けて来た筋トレは今も出来る範囲で継続されており、現役時代に比べれもやや劣るがいまも十分タフである。
         【<不具の脚>により<超タフネス>からランクダウンしている】
>「怪力」:日常的に行ってきたトレーニングによって齎される怪力。
       今でも千束くらいなら片手で持ちあげられる。
        【<不具の脚>により<豪怪力>からランクダウンしている】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「不具の脚」:現役時代最後の依頼である「G級バンギラス討伐」にて右足を負傷し、完治できなかった過去がある。
          彼はこの傷を理由に前線を退き、傭兵団で後進の育成を担うようなった。
          常に補助杖を必要とするその様に憐れみと嘲笑が向けられるが命を賭けないで日々生きられるのなら悪くないと彼は考えていたらしい。
>「同性愛者」:性愛の対象が同性……彼の場合は男性である。
>「両性の愛」:義理の娘・千束に向けてる愛は父としてのそれと母としてのそれが矛盾なく合わさり、彼女に注がれている。
          始まりはどうあれ、彼と彼女は父(母)と娘でありその絆は揺るがない。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や整備士として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「世話焼き」:基本的に傭兵らしい冷徹さを持っているが日常では色々と世話を焼いたり、面倒を見たりするのが好きな性格。
          女性だったらダメ男を量産していたかもしれない。

【称号】
>「喫茶リコリコのマスター」:最近アルカレンティアからやってきた喫茶店のマスター。
                  そのダンディな佇まいから周囲の奥様方からはキャーキャー言われているらしい。

・経歴:
アクセルで最近人気になってきた「喫茶リコリコ」のマスター。
彼の作る料理もコーヒーも美味いと好評であり、また彼自身が放つ大人の色気とも言うべきダンディさに女性人気も鰻登り。
義理の娘である千束共々アクシズ教徒であることを隠しておらず、時折やってくる女神アクアにはことさらに丁寧な対応を行うことで有名。
お酒がおいてないのはあればアクアが居ついて離れなくなるからだ、とは真偽不明ながら実しやかに囁かれている噂である。
特別隠している訳ではないが同性愛者であり、千束は傭兵時代の恋人(男)の忘れ形見であると周囲には伝えている。

千束を拾って来た男は彼女の養育をミカに頼むと直に別の依頼であっさりと命を落とした。
1人で血も繋がらない娘を押しつけられ、更にはその子供は先天的な心疾患持ちと言うことで途方に暮れることになったミカだったがなんだかんだ見捨てられずに
世話を焼き続けることになった。
そうして少しずつ絆を結んだ千束をこのまま死なせたくないと感じたミカは傭兵団を抜けるため「G級討伐」に参加して傭兵として再起不能な傷を
負ったことで追放される形で傭兵団を抜けだすことに成功した。
その後は治療法を求めて方々を幼い千束を連れて周り、ギリギリのタイミングでアルカレンティアへと辿り着いたのだった。

2344尋常な名無しさん:2022/10/11(火) 00:48:18 ID:tArBExo.
>>2343の一部削り忘れがあったので修正



NAME:「ミカ」(原作:リコリス・リコイル)
属性:土・闇
クラス:「喫茶店のマスター」 サブクラス「元傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「補助杖」:過去の負傷から片足が不自由である貴方の日々の生活を手助けする一振り。
       材質に非常にこだわりがされており、カビゴンが踏んでも折れないと言われている。

「愛用の銃火器群」:貴方が傭兵時代から愛用していた銃器たち。
             スナイパーライフルから散弾銃やハンドガンまで多岐にわたる種類を保有している。

【称号スキル】
>「元傭兵」:かつて金次第でどんな仕事でも請け負い、遂行してきた者である証。
        多くの修羅場を潜りぬけてなお生き残ってきた貴方には生存のために必要な技術と知識を有している。
>「喫茶店のマスター」:アクセルの街で人気になり始めた喫茶「リコリコ」のマスター。
               彼の淹れるコーヒーや特製餡子団子などが人気である。
>「メカニック」:銃器や機械類の整備や弾薬の調合に必要な知識を持つ者である証。
          傭兵として生きていた頃、信頼できる整備師に出会うことが出来なかった彼は自力でそれを行う必要があった。
>「罠師」:野外及び迷宮内及び建造物に関する罠解除及び発見、破壊に長けた職業。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「傭兵の流儀」:騙して悪いが、が横行する奏護の傭兵稼業で培った交渉術と情報収集術。
           無知であることは自分や仲間の命を損なわせる罪であると理解しているからこそ、彼は常に情報の正確性を高めるため行動する。
           自身の拠点を中心に有力な人物、モンスター、地形についての知識を保有する。
       →「嘘つき」:自身の手札を相手に悟らせない。
               一挙手一投足、自身の立ち居振る舞いすべてに「騙し」を含ませ、本心を悟らせない。
               【<未完><ランクダウン>を任意で解除出来る。】
       →「団の料理人」:傭兵団に所属していた頃、唯一の楽しみは食事だった。
                  その楽しみが少しでも良いものになればいいと始めた料理番の役割だったが意外と性に合っていたらしい。
                  傭兵として様々な人種や種族と触れ合い、彼ら彼女らから様々な料理を教わり、身につけている。
       →「迎撃態勢」:常に戦闘に備え、如何なる奇襲にも即座に最適解で行動を起こすことが出来る。
                 戦場では常に動きまわれ。走るのは基本だ。
       →「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
       →「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
                  これがない傭兵は早死にするか大成しない。
>「調合知識」:火薬や弾薬の調合、作成を行うのに必要な知識を持っている。
       →「特製弾丸」:着弾時に貫通するのではなく炸裂することで対象にダメージを与えることを主眼とする非殺傷を目的とする弾丸。
                 千束用に作っているが素材が高価であり、気安くばかすか撃つ娘にはたまに財布が致命傷になるとか。
       →「罠作成」:十分な素材があるのであれば大抵の罠を作成、設置することが出来る。
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:必要な道具と部品が揃っている状態なら、銃器の整備・補修が可能である。
       →「銃器作成」:必要な道具と部品を揃えているのであれば銃器を作成することが出来る。
>「呼吸法(未完)」:特殊な呼吸によって身体能力を賦活することが出来るようになる。
             かつて恋人だった相手から教えられ、<全集中>と呼ばれる呼吸が数秒ほど維持できる程度。
             ミカが<全集中・常駐>を身につける前に指導していた人物が命を落としたため半端なまま修めている。
>「潜伏」:自身の気配を消して周囲に溶け込むことで対象の捜索から逃れることが出来る。
       必要ならモンスターの糞でも死骸でもなんでも利用して来た。
       →「アンブッシュ狙撃」:対象がこちらの存在を認識していない時、先制する。
                     その際、クリティカル率が上昇する。
>「クイックドロウ」:所謂早撃ち。「狙いを付ける」「撃つ」の2挙動の間がほぼゼロに近いレベルで習熟されている。
>「シャープシュート」:極精密射撃。
              例え弾道がぶれるような粗悪な弾丸を使ったとしてもそれすら読んで狙いを修正し、対象へ命中させることが出来る。
>「ガンアクション」:銃をぶっぱなしながら近接格闘を行う。
            射撃の反動すら体捌きに織り込み、不用意に間合いを詰めて来た愚か者を屠る。
>「タフネス」:丸一日動き続けても力尽きないほどの体力、タフネス。
         現役時代から鍛え続けて来た筋トレは今も出来る範囲で継続されており、現役時代に比べれもやや劣るがいまも十分タフである。
         【<不具の脚>により<超タフネス>からランクダウンしている】
>「怪力」:日常的に行ってきたトレーニングによって齎される怪力。
       今でも千束くらいなら片手で持ちあげられる。
        【<不具の脚>により<豪怪力>からランクダウンしている】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「不具の脚」:現役時代最後の依頼である「G級討伐」にて右足を負傷し、完治できなかった過去がある。
          常に補助杖を必要とするその様に憐れみと嘲笑が向けられるが命を賭けないで日々生きられるのなら悪くないと彼は考えていたらしい。
          なお、この負傷は偽装である。
        【〈嘘つき〉による擬態】
>「同性愛者」:性愛の対象が同性……彼の場合は男性である。
>「両性の愛」:義理の娘・千束に向けてる愛は父としてのそれと母としてのそれが矛盾なく合わさり、彼女に注がれている。
          始まりはどうあれ、彼と彼女は父(母)と娘でありその絆は揺るがない。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や整備士として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「世話焼き」:基本的に傭兵らしい冷徹さを持っているが日常では色々と世話を焼いたり、面倒を見たりするのが好きな性格。
          女性だったらダメ男を量産していたかもしれない。

【称号】
>「喫茶リコリコのマスター」:最近アルカレンティアからやってきた喫茶店のマスター。
                  そのダンディな佇まいから周囲の奥様方からはキャーキャー言われているらしい。

・経歴:
アクセルで最近人気になってきた「喫茶リコリコ」のマスター。
彼の作る料理もコーヒーも美味いと好評であり、また彼自身が放つ大人の色気とも言うべきダンディさに女性人気も鰻登り。
義理の娘である千束共々アクシズ教徒であることを隠しておらず、時折やってくる女神アクアにはことさらに丁寧な対応を行うことで有名。
お酒がおいてないのはあればアクアが居ついて離れなくなるからだ、とは真偽不明ながら実しやかに囁かれている噂である。
特別隠している訳ではないが同性愛者であり、千束は傭兵時代の恋人(男)の忘れ形見であると周囲には伝えている。

千束を拾って来た男は彼女の養育をミカに頼むと直に別の依頼であっさりと命を落とした。
1人で血も繋がらない娘を押しつけられ、更にはその子供は先天的な心疾患持ちと言うことで途方に暮れることになったミカだったがなんだかんだ見捨てられずに
世話を焼き続けることになった。
そうして少しずつ絆を結んだ千束をこのまま死なせたくないと感じたミカは治療法を探し出すための時間を作るために傭兵団を抜けることを決意。
危険度の高い「G級討伐」に参加して傭兵として再起不能な傷を負ったことである程度の資金を手切れ金として団から受け取り、追い出されるように団から抜け出すことに成功する。
その後は治療法を求めて方々を幼い千束を連れて周り、ギリギリのタイミングでアルカレンティアへと辿り着いたのだった。

2345尋常な名無しさん:2022/10/22(土) 02:18:53 ID:hNmYcTQw
道具案【パワードスケルトン】(元ネタ:地球防衛軍)
製作国家:魔導文明時代
概要:軍用外骨格として運用されていたパワーアシスト装置。
    .元は貨物の運搬や土木建築を行う為の補助装置を開発する為に研究が進められていた。
    .1トン以上の物体を軽々と持ち上げるパワーと鈍足化を解決する為にブースターの追加された後で
    .行われた試験運用にて軍用としての運用も可能である事が証明された。
    .後に前線の防衛を担うタンク職の装備として普及された報告書などが記録が見つかっている。
    .現在は聖錬のエルロードの技師によって復刻されて、整備関係から国内に限定して運用されている。
ランク:B
仕様:通常時は、機巧などの重い部品を運搬する為の補助装置として使われる。
    .戦闘時は、補助用の魔具を装備する事が必須となる使用時の反動が大きい武装を事前に取り付け、
    .自分の身体の一部であると認識する形で振るう運用する。
    .なお、これを扱える位の体力と筋力が必要であり、多少のマッチョになる覚悟が求められる。

道具案【コンバットフレーム】(元ネタ:地球防衛軍)
製作国家:聖錬・エルロード
概要:聖錬のエルロードが【パワードスケルトン】の運用データを元に開発した市街戦を想定して開発した
    .搭乗式の強化外骨格で、小型の機巧に分類される。
    .初期型の運用時に盗難されかけた経緯から、専用キーによる認証式の起動手段が採用されており、
    .エルロードの保有する戦力の一つとして知られている。
ランク:B
仕様:基本的に複数の射程を持つ遠距離武装が備え付けられており、それらを使い分けながら制圧する
    .戦法を主体としており、背部には短期間の飛行を可能にする為のスラスターが取り付けられている。
    .小型の機巧に分類される程度に厚めの装甲を備えており、搭乗者に危険が及ぶ程の損傷を負うと
    .脱出装置が作動する仕様となっている。

2346尋常な名無しさん:2022/10/30(日) 13:43:49 ID:.BaYOW.c
魔具案(背骨型の装置)【サンディヴィスタン】(元ネタ:サイバーパンク2077)
製作国家:預験帝、奏護、桜皇の一部地域等
概要:偶然回収できたマローターの遺骸を解析して開発した神経加速システム
繊細な外科手術が必要となるが、試行錯誤の末に安全性(適切な施術が成された場合)が保証された
現代において、悪名高いマローターの装備としての性能は折り紙付きであり、
機械化改造を受けた奏護のランナーや桜皇のサイバーサムライ等らが使用してる。
ランク:B(施術ないし品質が粗悪な場合一ランクずつ下がる)
効果:システムと背骨と置換する事で脳ー全身間の精神伝達を高速化。
意識のみならず肉体の反応速度も加速させ、起動すると時間の流れが遅くなる
そしてその中を平時と変わらぬ動きで、周囲には色付きの風と見紛う速度で行動できる
この際、筋肉や骨格への負荷は相応に掛かるので、他の魔具や外科的な強化が求められる

預験帝で使われてる高品質なものは装着者の記憶の一部を一時的なデータとしてサンディヴィスタン内に保存
一時的データに類似した状況に応じて、サンディヴィスタンから命令を発することができる機能が確認されており
これに強固なプロテクトが施されてる事から、一時的なデータの読み取りと削除は預験帝内での専用機器で可能だと予想されている

2347尋常な名無しさん:2022/11/04(金) 18:04:20 ID:sDgxybI.
NAME:「カーマ」(Fate/Grand Order)
属性:陽炎(火・幻の複合属性、後天的に変異)
クラス:「野狩人」 サブクラス「供犠姫」
種族:淫魔(変異種)
  
╋<装備>╋
「カーマ・サンモーハナ」:自身の家の隠し棚に眠っていた家宝である弓型魔道具。
                一部の材料にセレブリウムが使用されており、
                反った部分に刻まれた魔術紋によって弦に自らの魔力で出来た矢を作り
                その矢を光線の様に射出することが可能である。
「魔蚕の桃衣」:自身が気絶から目を覚ました時、いつの間にか着ていた衣服。
          微かに桃の様な香りがするこの衣服は、魔物が近寄りずらくなるフェロモンが染み込ませられており
          また、多少の事では損耗しない見た目以上の頑丈さを持っている。

【称号スキル】
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「供犠姫」:偶然か必然か世界の裏で蠢き暗躍する道化師に出会い、その演目のヒロインに選ばれてしまった者。
       一度その舞台に上げられてしまった以上、その身には様々な出会いや別れを繰り返す事となり、
       時には道化師達が演目を盛り上げるべく、様々な苦難や試練を彼女に与えるだろう。例えどれ程自身が望まなくても。
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。
        その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
        生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。
>「淫魔(変異種)」:魔人の中の分類であり、吸血鬼の亜種。吸精鬼と呼ばれる存在であり、柔軟な肢体と体液に限定しない
             性行為によって他者から活力を奪い取ることが出来る人外。
             彼女の場合は自身を淫魔へと変えた存在によって、普通の淫魔にはない特徴を幾つか持っている。
             【「超頑強」「超速再生」「超タフネス」「月衣」】

【所持スキル】
>「薬学知識」:野狩人として初歩的な薬学への知識と、現地でも可能な簡易的な加工技術を持っている。
>「残されし一握の技灰」:原型が残らないほどの肉体変異する改造を受け、それでも僅かながら残った技法。
                 野狩人の生まれとして半生以上に渡って弓技に打ち込んでいた経験である程度補っているが
                 それでも現在の身体に合っていないその技はかつて程の精度や威力は無く、見る影もなく衰えている。
                 現在の身体に合った正しき修練を指導されない限り、彼女の技は鈍り、衰えていくだろう。
                 握りしめた灰が、指の隙間から零れ落ちていくかの如く。
                 【弓技または肉体を使ったスキルの威力、精度が不安定化し、時間経過で技量が低下していく】
>「インセクトイーター」:自身を淫魔へと変えた存在によって与えられた能力。
                自身の幻属性の魔力を植物のツタの様に巻き付け、火属性で着火させるというもの。
                その特性上、この能力は性行為時には相手に致命傷を与えやすいものとなっている。
                自身という甘い蜜に誘われた蟲を見えぬツタで締め上げ、焼き尽くす恐ろしき蟲喰らいの能力。
>「蕩ける爪」:彼女の指先から毀れ出るのは他者を蕩かせる弛緩の毒、
          貫かれれば大量の汗と共に発汗し、その手足は痺れ、崩れ落ちる。
>「魅了の魔眼」:目を合わせた相手を魅了する。特殊な信号を発し、
           目を合わせた相手は魔力の伝達と電気信号によって彼女に欲情し虜となる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
         自身を淫魔へと変えた存在によって与えられた生命力は例え四肢をもがれようとも、半日以上は生き続ける。
>「超タフネス」:丸一日犯され続けても力尽きないほどの体力、タフネス。
           自身を淫魔へと変えた存在によって全身の筋肉は高い回復力を持っており、性行為であれば呼吸程度の負担になりえない。
>「超速再生」:自身を淫魔へと変えた存在によって肉体が常識離れした回復力を持っている。

2348尋常な名無しさん:2022/11/04(金) 18:04:57 ID:sDgxybI.
>「超速再生」:自身を淫魔へと変えた存在によって肉体が常識離れした回復力を持っている。
          例え骨が砕け、血管が破れ、内臓が潰れ、四肢をもがれても断面同士をつなぎ合わせ
          安静にしていれば数分で回復するが、再生には大量の生命力を必要とし、
          再生後は失った生命力の補填のため強制的に発情する。
          自身を淫魔へと変えた存在が「あっさり死んだらつまらない」と、
          抗いの最中に血肉の一部を取り込んだ彼女に与えた、淫魔ならざる常識外の回復力。
          しかし、その代償として彼女の身体は再生後耐えがたい発情を促し、失った生命力を補填するために多くの男に抱かれようとするだろう。
>「薬物耐性」:淫魔の身体は天然の薬の坩堝、生半端な毒など効かず、薬も免疫を持つ。
           彼女たちは溺れさせる存在であって溺れる存在ではない。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
        あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
        卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
        本来であれば淫魔である彼女には届かぬ能力であるが、彼女を淫魔へと変えた者によって得てしまった力。
        これだけでも淫魔としては常識外れだが、未だ発展形を残し、正しき知識と技量を身に付ければ「魔身」へと至れる可能性すら残している。

【特徴スキル】
>「揺炎灯体」:彼女が後天的に得た、火属性混じりの幻属性による月衣によって
          その姿は平地でも時折陽炎のように揺らめき、その輪郭をつかませない。
          自身の月衣に慣れていないためその精度は不安定だが、安定化すれば周囲の風景と完全に同化することが可能である。
>「永遠の幻葬少女」:淫魔化したことで得たその美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通し
             淫魔特有の特殊な分泌液を発してその若さを保ち続ける。
             しかしその代償に、彼女の場合は自身を淫魔化させた存在によって肉体的未発達の状態で固定されてしまっている。 
             肉体的体力並びに能力発揮に制限がかかる。
             永遠に花開かず、実をつけることない未来無き蕾。それが彼女だ。【「超絶美形」「永遠ロリータ」】
>「TS」:美人だけど元男であり、精神的にも「まだ」男である。
        なので、距離感とかが男のそれであり無意識に相手をどぎまぎさせることが有る。
>「歪曲肢感」:かつての自分と歪められた今の自分との肉体の差によって、肉体及び精神の感覚に様々なズレが生じてしまっている。
          【自身の肉体、精神ステータスが大幅に低下し、一部技能が喪失している】
>「柔らかな肢体」:淫魔特有の関節拡張肉体、その手足は如何なる体位をも実現し、しなやかにしなる。
>「ポンコツ」:ありとあらゆる行為に時として致命的なミスが起こる、
          それはどこぞの赤い悪魔の家系の如く、本来なら有り得ないはずのミスをついうっかり見逃してしまう、
          生まれ持って得てしまったドジっ子体質である。「そんな体質いらないんですけどー!!」
>「不屈の心:復讐」:貴方は如何なる困難が待ち受けようとも足を止めないだろう
             歩くような速さで、時には駆け足でただひたすらに災厄を蹴散らし、足蹴にして、いずれはゴールに辿り着く。
             彼女は自らの復讐を果たすまで止まることは決してない、例えその先に希望が見えなくても。
>「在りし日を照らす灯の火」:故郷を滅ぼされ、家族と自身を凌辱され、復讐を誓ってもなお捨て切ることが出来なかった生来の善良さ
                 自らの目的の為に悪事を働くことがあっても、極力犠牲を出さないように行動し、
                 目の前に困っている人がいるなら悪態をつきつつも、全力で手を貸して協力するだろう。
                 例えそれが、かつて自身が幸せだった頃の代償行為だと自覚していても。
                 「は、ツンデレ?私が??? 目が腐っているんじゃないですぁ?」【「お人よし」「ツンデレ」】
>「快楽刻印」:少女の身体は既に全身の至る所が開発され尽くされており、
          望むならば如何なる性行為であろうと、容易く行えるほどに汚染されている。
          その身に刻まれた快楽は焼きゴテを押された刻印の如く、決して消し去ることは出来無い。【「非処女(穢れ)」】

2349尋常な名無しさん:2022/11/04(金) 18:05:26 ID:sDgxybI.
【称号】
>「カズラドロップ」:自身を淫魔へと変えた存在が改造後、彼女に与えた配下としての名
           されどその名前を拒否し、残された家宝の名前の一部を取って「カーマ」と名乗り続けている。

・経歴:元々は聖錬の村で暮らしていた野狩人の少年だったが、住んでいた村をある淫魔にに襲われ、
     討伐しようとするも返り討ちに合い、自身の目の前で妹が淫魔に変えられてしまう。
     それでも諦めずその淫魔に立ち向うとその姿を面白がった淫魔に
     村を襲った淫魔と同じ顔をした淫魔に変えられ気絶してしまうが、廃墟と化した村に放置される。
     その後気がついた彼女は復讐の為にその淫魔探す旅に出て、今も大陸各地を彷徨っている。
【備考】
カーマの顔がBBと同じなのをどう理屈つけようか考えた結果、カズラドロップを混ぜたら経歴が色々悲惨になってしまった子。
色々とデメリットが多い彼女ですが、成長すれば以下のことが解禁されていくことを想定しています。
・「残されし一握の技灰」「歪曲肢感」の削除
・「月衣」「幻炎灯体」の精度アップ
・以下のスキルを取得、或いは解禁
>「幻術使い」:幻属性魔術の扱いに長け、それらを駆使して相手を惑わせる者の称号。
   アナンガ
>「身体無き者」:自身が持つ幻属性の月衣を用いて、幻属性の魔力を身に纏い別人に変装する。
           その姿は老若男女問わないが、自身より小さいものの姿になることは出来ない。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
        かつては使えていたが淫魔となって属性が変わり、使えなくなっていたが取り戻したもの。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「不死鳥の如く」:肉体の変質によって失った技術の数々。
            その事実に諦めず自らの努力と出会えた人々の惜しみない協力によって奮起し、遂にはかつて以上の技術を身に付けた。
            故にこそ彼女はその技術を自らの復讐ためだけでなく、誰かを助けることに使うことを惜しまない。
            それは復讐の炎に身を焦がしながらも、決して己が善良さを捨てることが無かった彼女の再起の証である。

2350尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 00:41:18 ID:TDeatWVs
NAME:「佐々木琲世」 AA:(東京喰種:re) 元ネタ:(中村 巧之介 夢水清志郎事件ノート)
属性:風
クラス:「教師」 サブクラス「曲芸師」
種族:純人種
╋<装備>╋
「竹光」:鞘に収まりし竹で出来た刀……つまるところただの模造刀である。
     「天真流」の基本である速度を追求する為、世界で一番軽い刀を見繕った。
     必殺を敵に切り込む為の武器。
「ユキムラ」:鉄の国で作られた最新鋭の刀なのだが、侍であれば普通に獲得できる量産品である。
        鉄の武器にしては軽く、撃ち合える強度がある為、彼は信頼してこの刀を使っている。
「鞘」:刀が折れたらこれで叩くしか無いな。
    これも曲がったら? カラテがある。
【称号スキル】
>「元侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている。
>「抜刀士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する。
         大陸においては瞬撃士とも呼ばれるクラス。
>「教師」:国からの資格を得ており、他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「天真流」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
        桜皇においての早撃ちの原点。使い手によってその真価を変える刃。
        超越者……神を目指した強者達の夢の残骸。【早撃ち】
       →「刃非ず」:刃が無くとも物を切断する技術。
               物を斬るという事象を、頭と体に叩き込まれた故に可能とする絶技。
       →「切れども断たず」:刀を振るい対象を斬りつけようとも、決して断たれることはない。
                    摩擦熱を発生させやすい切り方、させ難い切り方を彼は熟知している。
       →「変速」:抜刀の最中に速度を上げるも下げるも自由に行うことができる。
              その一閃で、断つも断たぬも担い手次第。
       →「外典:神手」:本来は斬撃の衝撃波だけで物を切断することを目指した技術。
                 されども彼はその域には届かず、魔法を加えることでそれを可能とした。【魔法剣】
       →「奥義:百花繚乱」:竹光を使っての連続抜刀。
                    鋭い斬撃の連続で、切りたいものだけを断つ。
                    さあ、強者どもの夢。その体現者を御覧じろ。
>「一陣の風」:天真流を習得した後に得た固有魔法。
          自分や握っている武器に対する空気抵抗を軽減する。
          邪魔する壁はどこにもない。無法の斬撃を知るが良い。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの
            鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
>「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
       相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
       優れたカタナは時に一呼吸で十の人を切り刻む。
>「高速機動」:ただひたすらに速く、動く。魔力を集中させ、本来ならば自分でも制御出来ないほどの高速機動の中でも
          己を見失わずに稼動させ、制御する。高速移動ではない、高速機動だ。
>「軽業」:体を身軽にすばやく動かして、危険な離れ業を演ずる技術。
       宙返りや跳躍、綱渡り等、重心を活かしたバランス感覚に優れている。

2351尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 00:41:40 ID:TDeatWVs
>「守衛態勢:教師」:誰かを守る為に備えている。
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             自分は後進を育てる為の教師であり大人なのだから、彼らを守ることは当然の義務だ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
               いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元侍、そして教師としての嗜み。
>「即席教育」:自身の知識の及ぶ限りにおいて、その場で他者に最適な助言を行い、行動を補佐する。
>「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
>「変装術」:幼少時からの訓練と座学知識さらに実地によって身に付けた変装術。
        僕らは女になる。

【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
         その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
         戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
         適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「その刃に幸あれ」:自分が養ってきたものは人々の笑顔の為のものである。師からの教えを彼はそう解釈した。
              どれだけ辛くても、その信念だけは折れず握り続けている。
              体現するのは並大抵ではない。だが簡単に諦めることを彼はしない。
              そのあり方に祝福あれ。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる
>「クレバー」:生徒の安全の為なら女装もいとわない。
         僕だけじゃない。君たちもだ。

【称号】
>「鬼教師」:体術などの訓練になると容赦がないことから付けられた称号。
        いや、これぐらい出来ないと死ぬって。
>「恩師」:卒業生からよく手紙をもらう。
       彼が教職についてから、卒業生の死亡率は減り続けている。
>「天真流継承者」:強者どもの夢の残骸。その継承者。
               神の域は遠く、されども決して無駄ではないとその技を振るう。

・経歴:
物心がつく前に見世物小屋に拾われ、曲芸師として技術を身につけてきた。
彼の身につけている「天真流」は、亡くなった曲芸師である師に教わった物。
他に伝授できる人間はおらず、彼だけがそれを受け継ぐ才覚があった。

師が亡くなった後も彼は曲芸師を続けていたが、鉄の国の人間から侍としてスカウトを受ける。
若い頃の彼は興味本位で頷いたのだが、訓練でも実践でも地獄のような過酷な労働が待っていた。
民の為に戦えるという誇りややりがいも感じたが、死にかけまくったり過労で倒れたりで自分には無理と判断。
文句のつけようがない功績を叩きつけ、彼は侍は退職した。

現在は教員免許を取って賢者の学院にて教鞭を取っており、主に体作りや体術などの訓練について教えている。
未来ある生徒達を少しでも死なせない為に、彼は今日も生徒達と熱心に授業に励む。

2352尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 02:12:27 ID:oOpLutpU
【キャラ案】
NAME:「千斗いすず」(甘城ブリリアントパーク)
属性:水
クラス:「衛士」 サブクラス「ガンナー」
種族:半妖

╋<装備>╋
「シュタインベルガー」:マスケット銃の外見をしているアサルトライフル型の魔導銃。
                 元はエルロードからの支給品だが、旧式だったのもあって貯めていた給料を使って買い取った。
                 新素材である【ZMC】と呼ばれる物を使った一品らしいが、扱いやすいので詳細を聞き流した。

「バレットケース」:魔導文明時代の技術を使って製作された「シュタインベルガー」専用のバレットケース。
             音声処理で「シュタインベルガー」に銃弾をリロードする仕様となっている。
             普段は通常弾を装填する様に設定されているが、特定の「魔弾」と紐づけされた「言葉」を拾うと瞬時に
             切り替わって装填される。
             割りと至近距離じゃないと機能しない為、服の裏側につけている。

「衛士用強化服」:聖錬の「衛士」と呼ばれる役職に属する機甲乗りに支給されるスーツの洋服仕様。
            装着者の身体能力の強化を始め様々な機能を搭載し、特定の機巧の起動キーとしての役割を持つが、
            本人的に操縦する予定が無いので半ば忘れている。

【称号スキル】
>「衛士」:聖錬の国に所属する兵士を示す職種。
        .彼女の場合は、エルロードに所属している立場であり、エルロードの大まかの情勢に詳しい。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「魔弾使い」:属性石を始め、様々な素材から【魔弾】と名付けた独自の特殊弾を生成する技能を持つ。
          技能「魔弾生成」として修得する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「野狩人(衛士)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者(衛士)」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
              →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「半妖」:桜皇に存在する妖と人間の血をひいて生まれた種族。
       その影響を受けた特徴スキルを習得する。

【所持スキル】
>「衛士の心得」:貴族に仕えて君主を守る兵士としての心得を持つ。
           必要となる技能を身につける為の厳しい教養を受けていたが、君主が犯した罪を擦り付けられた事で
           聖錬へ移住したという経緯を持つ。【礼儀作法と政治知識を内包】
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「魔弾生成」:必要な機具や素材が揃っている場合、専用の特殊弾【魔弾】を生成を行う。
         →「属性弾」:属性石などを加工して製作する特殊弾。
                 使用した属性石によって属性を指定し、発射時に込めた魔力により威力や範囲を調整する。
         →「干渉弾」:魔導文明時代にて製作されていたという特殊な銃弾を生成する。
                 着弾させた相手の「(ローカルコトダマ空間)」へ干渉して、記憶の改変や無理の無い程度の
                 命令を植え付ける等の効果を持つ危険性を秘めている。
                 本来は、専用の機材等が必要だが当時の技術を身に着けていた人物との交渉によって得た
                 技術を解析して改良する事に成功した事で、時間をかければ生成できる様になった。
>「精密射撃」:狙った箇所へ正確に当てる。
          周辺の地形や風向きなどの環境や対象の動作などを予測して狙い撃つ事が出来る。
       →「重ね撃ち」:一点に複数の銃弾を連続で撃ちこむことで破壊力を底上げする。
       →「撃ち落とし」:ある程度の速度かつ大きさの物ならば撃ち落とすことが出来る。

2353尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 02:12:43 ID:oOpLutpU
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬と教養を受けており、結果として高い身体能力と心得を身につけた。
          虐待ですか? 衛士として主に仕える立場にいたので、

【特徴スキル】
>「半妖の血」:桜皇人と妖の間に生まれた者を先祖に持ち、脈々と血を引き継いでいる。
          彼女の場合、「河童」と呼ばれる者が妖側の先祖として存在しており、生まれ故郷である「水の国」の影響を
          出た頃から環境の変化による影響を受けている。
       →「超絶美形(魔性)」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
                      交渉判定が一段階有利になる。
       →「風呂好き」:日に三度の入浴を好む。
                   生まれ故郷の環境の影響で変質していた体質の影響で体内のオドが濁りやすくなっており、
                   長く入浴する事で起きる発汗作用を利用して濁った分を体外へ排出している。
                   一応は発汗作用を促す薬と十分な水分補給を行う事でしばらく我慢出来る。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「むっつりすけべ」:エロいことに興味がある。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「コミュ障」:衛士として厳しい教養を受けていた影響で、親しい相手以外に対して高圧的な態度を取ってしまう。
         結果的にまともなコミュニケーションが行えないという問題を抱えている。

【称号】
>「レンジャー」:エルロード内で活動している陸戦歩兵を示す役割名。
          主に見回りや騒動の鎮圧、国外から来た人間への案内を担っている。
>「夜の敗北者」:正規雇用前の研修で向かった街で出会った人物と意気投合して一夜を共にした過去を持つ。
           逆レしようとして襲うも反撃されて敗北宣言したという噂があるが、本人が語らないので不明。
>「リストラ候補」:戦闘力「は」かなり良いが、コミュ力に問題を抱えている為、失業する危機に陥っている。

2354尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 02:14:18 ID:oOpLutpU
・経歴:聖錬のエルロードにて勤務している女性。
    .元は桜皇の水の国の生まれで、貴族に仕える「衛士」と呼ばれる役職に長らく就いて主を護る事を誇りにしていた
    .一族であり、将来的に親と同じく「衛士」となるために英才教育を受けて育っていった。
    .だが、仕えていた主である貴族が行っていた不正の罪を被せられ、冤罪を証明する前に一族が築いてきた実績に
    .免じて追放されるという強引な手段で国を追われて、親戚がいる聖錬へ引っ越してきた。

    .引っ越し後、「衛士」になる為の教育の影響で身についた一種の癖が抜けず就活に苦労していたが、エルロードが
    .募集していたアルバイトの内容が自分的に合いそうだと思って応募し、普通に採用される。
    .最初は普通に働けたが、持ち前のコミュ障によって他のメンバーと溝が出来始めた事に焦りを感じて改善しようと
    .努力をしたが上手くいかず、一度距離を取って落ち着くよう言われて、外回りの見回りと案内の仕事をしている。
    .最近の異常な賑わいに乗じて揉め事が多くなってきた事に次第に追いつかなくなっている事に苛ついている。

【運用メモ】
遠距離からの銃器による連射+魔弾を使って有利に流れを作る様に立ち回って戦う戦闘スタイル
はっきり言って打たれ強い訳では無いので服で自身の耐久性を上げつつ、遠距離から牽制+援護がメインになると思う
地球防衛軍シリーズの(主人公じゃない)レンジャーに当てはまるかもしれない
スキル「コミュ障」が原因でトラブルが起きており、それを解決する「なにか」か「誰か」と出会えたら、なんか変化が起きる
かもしれない。
「衛士」として教育を受けた関係で、誰かに仕える事で自身の能力を発揮できる人間だと考えている(個人的解釈あり)

【Wikiなどネットで調べて構成した「いすずのイメージ」に「地球防衛軍5のレンジャー仕様」を加えた+α】の形で案を構成
「地球防衛軍5のレンジャー仕様」については序盤の「民間人扱いされている頃」を想定

〇――――――――――――――――――――――――――――〇

素材案【ZMC】(元ネタ:爆走兄弟レッツ&ゴー!!)
製作国家:桜皇、聖錬のエルロード
概要:桜皇の雷の国で開発が成功したセラミックを基にした特殊合金。
    .後に製法が聖錬のエルロードへ渡り、製法に改良を加える事で製造する事に成功している。

    .桜皇版を製造する為は、素材の他に【専用の機材】と【陶芸技能】が必須となっている。
    .特に後者は素材を最適な配合で混ざり合わせる為に技法として最適解だった為である。
    .聖錬(エルロード)版は、安定した大量製造を行う事を前提に製法の改良を試行錯誤を繰り返した末、
    .浮き彫りになっていた問題を解決させている。

    .どちらも製造コストが高い問題を抱えており、コストダウンを行えないか模索している状態。

ランク:A
特徴:製造工程が違う為、桜皇版と聖錬(エルロード)版の二種類が存在している。
    .それぞれで共通している点があり、以下の通り。

・軽量かつ高い耐久性を兼ね備えており、防具及び銃器を製造するのに最適な素材。
...防具:軽鎧または呪衣の内側に身につける楔帷子など
...銃器系:主に銃身部分を製造する事で、取り回しと持ち運びなどが改善される。

・セラミックが持つ強度とグラスファイバーの柔軟性を組み合わせた特性をもつ。
...ダマスカスより劣るが熱に強く、アダマンタイトより魔力が流しやすい

    .聖錬(エルロード)版は、機械による大量製造する製造方法を確立させているが、初期の頃の製法は、
    .素材の混ざり具合が悪い事が原因で様々な問題を発生していた。
    .だが、独自に開発した専用の「巨人鉄(チタン)コーティング処理」を施す事で解決した。
    .桜皇版とほぼ変わらない性能を持つが多少重くなっている。

結構前にセラミックの話が出たのを思い出した+動画サイトでアニメが配信されていたので、なんとなくだが作ってみた

2355尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 14:07:48 ID:fDrACLjw
>>2350
おおもとの金木君がドゥラマに居たから厳しいかもしれない

2356尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 15:18:42 ID:PrQyJlQ6
NAME:「緑谷出久」(僕のヒーローアカデミア)
属性:虚・幻
クラス:「ヒーロー」 サブクラス「機甲拳士」
種族:純人種

・経歴:聖練の平凡な家庭の生まれ。
     幼い頃から英雄に憧れていたが、修練に充てる家庭の余裕はなく、そのせいで長じる頃には半ば夢を忘れていた。
     15歳の時に街がモンスターの大群に襲われ、率先して避難を呼びかけようと奔走していたところ、襲われていた幼馴染を
     庇って死にかける。その場に居合わせ助けたSランク冒険者・オールマイトに善の資質を見込まれたことで、彼に
     弟子入りした。家庭とは話し合いの末、オールマイトがしっかり埋め合わせをしたらしい。
     やがてオールマイトから異能・OFAを継承し、現在では聖練各地に出没するヒーローとしてかなり有名になっている。

╋<装備>╋
「ミッドガンドレッド」:スターク社製の高性能な手甲。拳の耐久性を底上げし、打撃の威力を上昇させる。

【称号スキル】
>「ヒーロー」:輝ける希望、自己意思における正義と誰かが望んだ涙を拭う希望を合致させたもの。
            誰かのヒーローであるもの。ヒーローとしての技能・精神特徴を選択して取得出来る。
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。
          武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。
          破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
>「継承者」:サクセサー、力を受け継いだもの。外的要因によって膨大な力と異能を得たものを示す称号、
        本来単一ではありえないはずの異能及び体質技能を得る。

【所持スキル】
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。
             洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎す。
ワン・フォー・オール
>「OFA」:ニンジャソウルに似た原理により継承される異能。初代から数えて彼で9代目であり、7代目までの6つの異能を
       継承者に齎している他、錬気に似た強力な身体強化が可能となる。
       歴代継承者の残留思念も未だに存在し、時に助言などを行っている。
       →「フルカウル」:身体強化の基礎能力。原理としてはシンプルな錬気のはずだが、出力は非常に高い。
                   かつては100%の出力を発揮すると肉体の損傷が避けられなかったが、現在はリスク無しで可能としている。
                    【轟怪力】【超頑強】【超々俊足】
          →「デトロイトスマッシュ」:渾身のパンチ。
          →「エアフォース」:膨大な膂力を活かして空気砲のように衝撃波を放つ。
       →「発勁」:一定の動作を繰り返すことでその部分の身体能力を一時的に高める異能。
       →「変速」:物体の速度を自在に操作する異能。虚属性。
       →「煙幕」:煙幕を放つだけの単純な異能。
       →「危機感知」:視線などに乗る微弱なマナを探り、死角からの危険を察知する異能。【迎撃態勢(偽)】
       →「浮遊」:空中に浮遊する異能。
       →「黒鞭」:魔力を黒い鞭のように実体化させ、自在に操る異能。
          →「アクロバットムーブ」:壁を駆け抜ける、堕ちる瓦礫の上を走るなど特殊な移動法で障害を無視できる。
>「震脚」:武術及び戦闘技法に置ける基本であり、威力の可否を決める動作。
       繰り出し、撃ち出した体重及び威力を集約させるための踏み込みであり、
       これが無き武芸は上背だけの技にしかなりえないとすら言える基礎にして功夫を図る目安。
>「箭疾歩」:半身を捻りながら体を落とし、数歩歩みながら最後の一歩にて溜めを解放して半身を撃ち出す矢の如き歩法、
        相手の認識を誤魔化す歩法の一種であり、全体重を集中させた打撃へと移行出来る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「鋼身」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。「金剛体」の下位技能。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
         揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「戦闘続行:ヒーロー」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、
                   最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
>「不屈狂練」:血は無く、肉が無く、骨すらひび割れ、それでも魂が刻む経験と修錬。
>「正義の味方」:ヒーローとして他人を脅威から守る信念がある限り心は折れない。【不屈の心】
>「追跡術」:危険への認識能力、闘争者への追いつき、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        追跡や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「Aランク」:冒険者ギルドにおける一流の証明。
>「人誑し」:彼には人に好かれる才能というか空気がある、悪を赦さず、善を尊び、良心には素直で、悲劇には
          義憤を以て抗い、人の痛みには涙をする。ただそれだけで人は良いものを見たと喜ぶのだ。
         こんな世界だからこそ。
>「不撓不屈」:例えどのようなことがあろうと屈することなく意思を貫き通す。
          生半可なことでは貴方の芯を崩すことなど叶わない。
>「英雄への道」:彼は英雄に憧れ、一度は挫け、そして再起した。
           未だ頂は遠くとも、他人の理不尽に精一杯抗うその姿は、まさしくヒーローだ。

【称号】
>「デク」:頑張れって感じの二つ名。

2357尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 15:21:26 ID:PrQyJlQ6
GMの投下中に投げてしまい申し訳ありません、本スレ確認忘れてました

2358尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 17:49:41 ID:TDeatWVs
>>2355
別キャラ判定になりそうにないかぁ……
考え直してみます

2359尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 18:39:42 ID:l5LRg04Q
確かに金木君は英霊案だったかで拾われて、アンゼの持ち霊だっけ?たしか月山も居たような

2360尋常な名無しさん:2022/11/06(日) 19:04:57 ID:oOpLutpU
つまり、本編に再登場する際に今回の案のスキル構成を組み込んで強化された金木君が誕生する可能性もありえるか

2361尋常な名無しさん:2022/11/11(金) 20:47:05 ID:3a8QDNG.
流派案
・竜剣技<セブン=フォートレス・メビウス第七世界ラスティアーン>

・概要
一部の竜人に伝わる、竜闘気を扱う剣を始めとした戦闘技術を体系化したもの。竜闘気による肉体機能の変化を把握・制御し、
己の竜闘気の性質を理解し、内外の竜闘気を操作する事で竜人として目指すべき<才牙>の形成を為す。その後は完成度を
高め、自身に適した物へ発展させていく事で<装甲化>=偉大な神である二天龍の領域を目指す流派。
その為、名前に反し「剣技」というより武道と呼ぶ方が相応しく、使い手は<竜剣技>の他に別の形で武具の振い方を学ぶ。
その様な流派でありながら「剣」技と呼ばれるのは、源流の一つである神竜の騎士への敬意からであるという。

技の分類として<崩地><海破><裂空>の三種と、他の技と性質の異なる<登龍>を基礎ないし下位の竜剣技と扱い、その
全てを修め才牙形成を安定させた後・あるいはそれができるだけの制御能力を要する技を上位(高位)と扱っている。しかし、中には
他の技が碌に使えなくとも、才牙形成に最も関わる<裂空>を磨き上げて、才牙を用いた上位竜剣技を使いこなす者もいる。
これらの技の多くは、下位上位区別なく竜闘気や竜人の肉体性能で可能な事を説明し、名を付けて明確なイメージを持たせ、段階を
つくる事で習熟の励みを持たせる為に生まれた。その為、流派を学ばずとも似たような技を感覚的に使う竜人は多かった。

武術に傾倒し、後の世代にその技と竜闘気の扱い方を伝える事を望んだ一部の竜人が、各地の一族の技術を収集した果てに生まれたのが
この流派の始まりである。彼等は各地の技をゆっくりと体系化・効率化させながら次代に伝えていったが、二度ほど大きく進歩した事がある。
一つは偉大なる神竜騎士の魔界(現魔王領)からの帰還であり、魔竜達の技や実戦で磨き上げられた技が騎士から知竜を通して伝えられ、
技術の発展を促し一先ずの大系化を完了させた。
もう一つは皮肉にも竜人の全盛期後の話であり、魔導文明期に隠れ里を襲い龍素材やオリハルコンを狩り立てる都市勢力との交戦経験や、
都市外の人々や竜信仰者、有人機から引きずり出した数少ない捕虜より得た魔術知識によるものである。多くの技が使い手の死とともに失伝
したのと引き換えに得た知識により、残された竜人の戦技は大きく発展し、僅かな生き残り達に継承され現在まで続いたのだ。

スキル表記:
>「竜剣技」:一部の竜人に伝わる、竜闘気を扱う武具や肉体の戦闘技術を体系化したもの。
        その真の目的は武術を通して竜闘気を使いこなし、才牙に、そしていつの日か神化(装甲化)に至る事である。
        (前提スキル・アイテム:<竜闘気>又は「龍属性武具」の使用)
       →「竜剣技:海破」:竜闘気の形状を空気抵抗を軽減させる形へ変化させたり、
                  自身の竜闘気の特性で空気を焼く・大気中の質量を減少させる等を行い、通常よりも抵抗が少なく高速化した攻撃を行う。
                  己の竜闘気の性質や属性魔力の把握と、形状の操作により可能となる技。竜気を制する者は風(大気)と水の海を斬り破る。
            →「散霞」:海破による高速移動中に竜闘気の噴出や才牙の生成・形状変換による抵抗の変化を用いて、
                   急激な方向転換や切り返しを行う技。黒き霞となりて、散れ
            →「海鳴」:竜闘気により大気や水の抵抗・マナ現象の影響を流す<海破>とは逆に、受け止めた上で左右に大きく割いたり、
                  操作した竜闘気に巻き込んで、その向きを変える技。
       →「竜剣技:崩地」:竜闘気で強化した肉体を通常時同様に制御し、精密動作により繰り出す攻撃で衝撃を一点に集中させる。<剛剣>
                   竜闘気によって変化した肉体の操作を、常の動きに等しい練度に近づける為の修練により身に着ける。竜体を制する者は天地を崩す。
            →「壊天」:踏ん張りのきかない空中にいる状態であっても肉体駆動を制御し、地上戦に劣らぬ剛撃を繰り出しながらも衝撃を集中させる技。
                   竜闘気の反発をもって空を翔ける領域に至った竜人が競う様に磨き上げた、空中での近接戦闘の要となる技術。
       →「竜剣技:裂空」:集束された竜闘気によって、霊体などのマナを切断する。竜闘気制御の目標のひとつである才牙形成の修練過程で
                  生まれた技であり、才牙を産み出すのに最も必要な技。熟練者であれば、物理作用が少なくマナのみを切り裂く刃を
                  瞬間的に生み出し振う事も出来る。心を制して放つその竜刃は虚空をも斬り裂く。
            →「虚空」:練度を高め、竜闘気の集束率を一定以上にしつつ竜闘気の噴出方向を制御する<裂空>を指す。
                  究めれば竜闘気の刃があらゆるマナ結合を断ち斬るという。
       →「竜剣技:登龍」:魔力撃の要領で、圧縮した竜闘気を相手に叩きつける瞬間に解放する、竜闘気による<闘気剣>。
                   竜人の戦士としての登龍門にして、闘う龍としての剣という意味で名付けられた。
            →「○○登龍」:魔法剣の如く集束維持した竜闘気を纏い、激突の瞬間に<登龍>を放つ技。<竜剣技>を良く学んだ者は<円竜>等を使い、
                     精霊術や設計魔法を闘気に巻き込みながら刃と為す。使い手の属性ごとに火炎登龍や極寒登龍などと呼ばれる。

2362尋常な名無しさん:2022/11/11(金) 20:47:25 ID:3a8QDNG.
>>2361続き
 (上位竜剣技:スキルとしては同じ<竜剣技>だが、主に才牙の生成後に学ぶ難易度の高い技をこのように呼ぶ)
       →「竜剣技:竜牙」:敵を薙ぎ払う為の才牙である<牙>、その形状を特定の目的に従って変化させる技術。この技こそ、竜闘気を以って神体を形作る最初の一歩。
            →「天空竜牙」:投擲に適した<牙>を生成する技、投げ放たれた巨刃はマナ防御では止め難い死の鎌と化す。
                      空力を学び竜体の翼ではない、飛翔の為の翼を形作る為の技術。
            →「竜剣技:飛竜」:手元から遠い場所にある<牙>の操作や維持の為の技術。遥か遠方に投げたり射出しても、命中するまで強度と形状を保ち続ける才牙や、
                        長い鎖や紐状の才牙の先に鋭さを持った才牙を形作り維持する。自身の本来の肉体よりも大きく長い装甲を、爪先まで揺るがせずに保つ為の技術。
       →「竜剣技:幻竜」:体外に放出した竜闘気を操作する技術。放出した竜闘気をイメージにしたがって流動させる。これにより通常は防護壁の様に反発し防ぐ竜闘気の鎧を、
                  いなして逸らす様にして使う事が可能となる。また、極めれば手から放出し練り上げた竜闘気を脚部で才牙化する様なこともでき、<竜牙>と並んで
                  特定の形の化身を生み出す為に考案された技術。流動する竜闘気は対峙する者に使用者の姿を誤認させ、幻の姿を見せる為にこう名付けられた。
            →「幻竜破」:<幻竜>によって自身を中心に竜闘気を高速で回転させながら突っ込む技。才牙をかざしながら使用したり、<竜圏>と組みあわせる事でその威力は増す。
       →「竜剣技:竜圏」:自身の竜闘気を用いて体外のマナを導き、操作する技法。自身の竜闘気で染め上げたマナだけでなく、巻き込む形で他者の放出したマナをも操り攻防に利用する。
       →「竜剣技:円竜」:球体に近い形状に維持した竜闘気で、マナ現象を密閉する技術。戦闘ではそのまま目標に投げる事が多く、未熟な者のそれは炎の様に揺らめく事から
                  <炎竜>とも呼ばれる。神竜騎士の帰還後に伝えられた話をヒントに生まれた技であり、竜闘気の精密な制御やマナ現象と竜闘気の同時利用の修練として考案された。
       →「竜剣技:竜雷」:全身における生命電流の操作技術であり、増幅技術。竜人の肉体性能を活かして増幅した電流を放出する事で攻撃技として用いる事ができるが、
                  真の目的は才牙を肉体の一部として操作する為の擬似神経構築と、その操作にある。
       →「竜剣技:閃竜」:肉体の一点から竜闘気を高速・高集束で撃ち出す技。それまでの集束・放出修練の成果であり、竜の騎士の切り札<竜牙咆哮>へと続く技。
                  紋章術の助けにより集束率や発射速度を高めたものは<紋章閃>とも呼ばれる。
       →「竜剣技:甲竜」:<竜牙>から続く装甲化修練の結実として、鎧(衣)の才牙を纏い攻防を共に高める技。<甲縛式>とも呼ばれている。
                  理論上は、これを全身規模かつ高密度で行う事で装甲化に至るのだが、実戦では上半身に纏う程度でも困難極まる為、修練用に幾多の補助具が考案された。
       →「竜息」:独特の息吹を以って竜闘気をより強大に、より効率良く練り上げる技・・・と若者に伝えられる技術。その実態は竜闘気をより精密に制御する為に必要な集中力を、
              調息で高める目的で研究された呼吸法である。<竜剣技>の一部は地味なので、先達は若者の意欲を高めるのに苦慮したのだとか。当然の事ながら、竜闘気がなくとも修得可能。
            →「竜眼」:集中力を高める事で意図的に脳内のリミッターを外し、飛躍的に動体視力を高める技。モノクロになった視界の中で相手の動作が通常の何分の一にも見える様になり、
                   竜化や竜闘気の反発で高速で空中を飛びまわる竜人同士の戦いでも、相手を見失う事なく戦い続けることができる。使用中、一時的に<羅刹>を得る。

2363尋常な名無しさん:2022/11/11(金) 20:49:07 ID:3a8QDNG.
続けて失礼します

流派案
・聖竜剣技<セブン=フォートレス・メビウス第七世界ラスティアーン>

・概要
竜剣技の内、他と異なり竜人・竜の騎士であっても容易には打倒せぬ脅威を滅ぼす為に生まれた純粋な戦闘術。十全に使いこなすには、基礎三種を修める事が必須。
如何にして竜人の性能だけでは抗しきれないほどの大精霊や古龍、そして同族や魔人といった存在を滅ぼすかという視点から産まれた殺意の技であり、
中でも練度を磨き上げなければ制御できない技や有名な戦士の必殺技は<真伝>と呼ばれ伝えられている。

スキル表記:
>「聖竜剣技」:竜剣技を使いこなした先にあると言われる剣技。竜人・竜の騎士であっても容易には打倒せぬ脅威を滅ぼす為に生まれた純粋な戦闘術。
         中でも練度を磨き上げなければ制御できない技や有名な戦士の必殺技は<真伝>と呼ばれ、広く伝わっている技以外にも無数に存在するという。
       →「奏龍」:戦闘の中で自身と他者の竜闘気とマナとオドが混じり合いながら荒れ狂う場を、連撃を繰り出しながら<竜圏><幻竜>の技術をもって方向性を持たせる。
              <龍気圏>とも呼ばれるその流れが飽和状態になった瞬間に、突きの動作とともに相手に向かって放出する技。
             名高い『真竜の戦い』の終わりを再現した技であり、その最終段階の形状から<槍龍>、決闘由来の名から<双龍>とも呼ばれる。
       →「伏龍」:<竜牙>によって衝撃波を効率よく発生させる紋様を施した才牙の二刀流を行い、連続で振い亜音速に達した剣身から産まれた衝撃波を幾重にも相手に叩きつける技。
             特に空の敵を地上に叩き落とす為に使われる為に、「龍をも地に伏させる」と名付けられた。元は風の刃を扱う古龍に対抗する為、連続する衝撃波で
             圧縮させた超高圧の風(大気)の刃を産み出そうと考案されたものだったが、完成を見ないまま100年以上がたち魔導文明から吸収した魔術知識により実現不可能と烙印された技。
             ちなみに件の古龍の放つ風刃は、普通にマナ現象によるものだったそうな
       →「龍舞」:集束した竜闘気を纏った刃を高速ですれ違いざまに連続で繰り出す技。すなわち基礎である<海破><崩地><裂空>を同時にかつ連続して行う技。
             その一刀全てが音を破らんとするほどの速度で、マナを裂きながら、地を揺るがす剛撃として叩きつけられる。
正しく基礎を修めた龍のみが放つ舞いは古龍すらも微塵に刻むという。
             →「真伝:乱舞の太刀」:別の技ではなく、非常に完成度の高い<龍舞>をこう呼ぶ。
一刀一刀全てが必殺と呼べる力と速さと魔力防御への貫通力を備えたものを、連続で繰り出す基礎にして奥義。
                           これを修めた者は、一太刀にて崩しと斬撃を同時に行い、それを360度全てから連続で撃ち込んでいくという。(クリティカル成功し続ける限り連撃を続ける技)
       →「鳳龍」:竜闘気の圧縮及び放出技術の結晶。才牙又はオリハルコン等の竜闘気に耐えられる武具を中心に限界まで圧縮し、放出する(A[アロー]タイプ)か斬撃・打撃の接触タイミングで
              指向性を持たせて炸裂(B[ブレイク]タイプ)させる技。未熟な者が放出したり、圧縮した闘気を叩きつける為に突撃する際に、制御しきれず漏れた闘気が翼の様に広がった事から名付けられた。
              熟練すれば切っ先より無駄なく光線状に集束された竜闘気を撃ち出す事から<砲龍>とも呼ばれる。
             →「真伝:森羅万象の太刀」:使い手の技術により、竜牙咆哮にも匹敵する竜闘気を武具に圧縮制御して纏い放つ<鳳龍>。森羅万象(アカシック)に刻まれた全てを破壊(バスター)する事を
                              目指して編み出された技。なお自身の武具(才牙)へのダメージも大きく、使いこなすにはオリハルコンを用いるか才牙の頑強性を鍛えることが重要

2364尋常な名無しさん:2022/11/11(金) 20:50:00 ID:3a8QDNG.
>>2363続き
       →「七龍」:マナ現象を竜闘気で包み、実剣に付与。タイミングを合わせて内部への生命力供給とパッケージの一部開放放出を行い、竜闘気の奔流でマナ防御を貫き、
             生命力で爆発的に増幅したマナ現象を直接相手に叩きこむ技。<円竜><鳳龍>等の技を習得していった積み重ねの先に生まれた技であり、使い手の属性によって
             相手に与える影響が異なる事から、七属性を用いた剣という意味で名付けられた。
             →「真伝:虹龍剣」:竜闘気の性質上、竜人の間でも完成系は空想上だけの存在とされた技。精霊術等を用いて七大属性複数を操りながら、
                         それに竜闘気を纏わせて撃つ<七龍>とされる。七大属性全てを用いるという幻想から<虹>と名付けられ、多くの挑戦者がいたが完成系を修めた者はいない。
                         記録によれば、近しい属性の竜人が協力する事で反発せずに2種同時が成功したとだけ伝わる。
             →「真伝:雷光凱斬」:神竜騎士への信仰から、雷属性の<七龍>を特別に呼んでいる。
                          未完成時点での<ギガブレイク>を参考としており、やがて偉大な騎士の必殺剣に辿り着く技として<ギガスラッシュ>とも呼ばれる。
       →「煌龍」:<甲竜>を一定以上の完成度で使用、その際に精霊術(竜語魔術)の要領で周囲のマナを借り自身の魔力と合わせ、より強力な輝ける鎧(衣)の才牙を纏う技。
             →「真伝:飛龍煌激剣」:<煌龍>で纏った才牙に<鳳龍>の要領で圧縮した竜闘気を集中しながら全速力で飛行。衝突前に才牙を自身から切り離し<煌龍>そのものを砲弾として放つ技。
                           亜音速、実力次第で音速すら超える速さで、見た目より軽いと言えどもそれなりの大きさと硬さの物体が、激突と同時に莫大な竜闘気を炸裂させる技。
                           なお、切り離しに失敗すると自爆。技に力を使い過ぎれば地面までに体勢を立て直せずに落下死。そもそも使用後が防具を捨てた無防備状態という諸刃過ぎる技。
       →「皇龍(龍帝)」:増幅した生命電流を雷属性に染めた武具や才牙内で循環させ、超伝導体となったそれ対し更なる電圧を加え、超電磁状態の崩壊と共に産み出される強電磁波をもって
                  マナ結合を引き千切り、磁場を乱す事で敵対者の守護を砕く技。これをまともに受ければ、才牙も化身も維持する事は敵わない為、「皇(帝)の威を用いる技」として
                  竜人の頂点である貴人の名を冠する事になった。出身一族によって<皇龍>呼び派と<龍帝>派に分かれる。
                  とある里の近くを縄張りに持つ雷撃を放つ古龍『巨王龍(グラングージェ)』の群れに生存を脅かされた竜人の一派が、命懸けで討ち取った内の一体を様々な武具に加工し、
                  実験していく中で偶然に編み出された技。なお、真っ先に破壊されるのは敵ではなく使用者の化身や防護であり、撃った後は後続の仲間に全てを託す技でもある。
             →「真伝:皇龍(龍帝)雷激波」:<皇龍(龍帝)>に指向性を持たせ、竜牙咆哮のような砲撃として撃ち放つ技。自身の化身等もただでは済まないのは一緒だが、仲間を巻き込む可能性は大いに減る。
                               魔導文明時代の竜人狩り機巧との戦いでも大いに活躍し、更にその原理を知り得た事から技として精錬されていったが、逆に都市から来たスパルタン部隊が最新型機巧の
                               超伝導人工筋肉にて再現した技<磁束暴走(マイスナー・ブレイク)>の登場により、幾多の里が壊滅するきっかけにもなったという。


精霊の庭編に向けて、カズマさん一家の前衛相手に瞬殺されないキャラ(仮想敵はピュセル)を考案する際に、過去の登場キャラのスキルを流派化してみた
コールドゲヘナとザ・サードと魔装機神の技をポンコツキャラに生身で撃たせたいとの考えで一部の必殺技が産まれ、そこに辿り着く過程を埋めて行ったらめっさ技増えた。
元の竜剣技は大ダイ元ネタで三つしか種類ないので、同じ竜繋がりで少年救世主な人からネーミングとバリエーションを借りた。登龍剣除いて<竜剣技>は竜、<聖竜剣技>は龍で統一
つくった後で見直したら、なんか奥義レベルだろと思ってたアレコレを普通にやってる本編アッシュに気付いて泣いた。
理屈とか考えてみたものの、できるか判らん技も多い。特に<磁束暴走>はネタ元も古い作品だし。でも、この中では一番好きで一番見たかった。<歪曲剣>は流石に無理だと判断したが
あと<磁束暴走(マイスナー・ブレイク)>が機巧で再現できて、こっちの方が運用しやすい事に気付いた。いや元々ロボの技だし。どっかの里は滅んだ

2365尋常な名無しさん:2022/11/12(土) 07:18:43 ID:GeSyolPY
残念ながら改行がうまくいってないです

2366尋常な名無しさん:2022/11/12(土) 12:08:44 ID:xoMQfA0s
投降し直した方が良さげでしょうか?こういう時文章量多いから罪悪感がありますね

2367尋常な名無しさん:2022/11/13(日) 01:38:43 ID:U9ziOfp2
自分は「(´д`)Edit」というツールを使って、横800を目安に改行してますね
改行がうまくいっていないみたいなので、やり直したほうが良いと思う

2368尋常な名無しさん:2022/11/13(日) 01:39:06 ID:U9ziOfp2
【キャラ案】
NAME:「小鳥遊ホシノ」(ブルーアーカイブ)
属性:核(火・光・虚の複合属性)
クラス:「堕天兵」 サブクラス「ガンナー」
種族:堕天使

╋<装備>╋
「Eye of Horus」:実弾と魔力弾を切り替えて運用するショットガン型機械銃「ベレッタ 1301」をカスタマイズしたモデル。
              外装と内部の一部を除いて預験帝の「国外」でも流通している機械銃の汎用部品で構成されているため、
              整備性も良く、故障した場合も修理可能にしている。
              本人の要望で換装し易いシンプルな仕様になっている。
「ヘイロー」:起きている状態でのみ出現する光の輪で、周囲のマナを取り込む特性を持つ。
         最初期は同じ形状をしているが、生活する中で精神的に刺激されて影響を受ける事で色や形状が変化する。
         本人の魔力や生命力を利用して勝手に形成されている上、本人の魂や精神に繋がっている事実を知る者は
         本人とごく僅かであり、「破壊=廃人or死亡」かつ「精神干渉しやすい場所」という弱点となっている。
「折り畳み式の盾」:三つ折りに畳んだ状態でカバンのようにスリングを付けて携行している。
            展開すると裏側にシェルホルダーが備え付けられており、身を守りながらリロード出来る様にしている。

【称号スキル】
>「堕天兵」:天使兵と呼ばれる存在を母体に他の種族との交配にて生まれた存在。
        生まれた際に頭部に光の輪と一定まで成長すると止まって変化しなくなる容姿と高い身体能力を兼ね備えた
        肉体を除き天使兵としての特徴を失い、【神聖的な存在が汚れた】という意味で呼ばれている。
>「ガンナー」:機械銃を始めとする銃器系の使い手である。
         扱う銃器により修得する技能は変わってくるが、銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の
         熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「対策委員長」:預験帝のデミエデンに自称「ティーチャー」が建造した施設「学園」内の問題を対応するグループのトップ。
            自身のホームである「学園」の敷地内において、迅速な対応と有利な展開へ持ち込む事が可能。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、預験帝では当たり前の内容や【王国】をはじめとする国外の常識的知識や大まかな情勢等、
          まるで『国外で生きていけるように』教えられた。
          なお、「バッカー」と呼ばれる職種の初〜上級の資格を取る為の教本を教材に使っていた事を最近知った。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「光輪隠し」:目立つ頭部の光の輪を見えなくする為の専用の隠蔽魔法。
                     無自覚にON/OFFを行える位までに修得した後、持続時間を延ばす鍛錬法を学び、寝る時や
                     光の輪を晒せる相手のみがいる時を除いて、12時間まで継続可能になった。
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「部品換装・熟」:状況に応じて銃器をその場でバラして適切な仕様へ換装する。
                       繰り返して磨いた銃器修理の技術と瞬時に換装出来るように努力した結晶である。
>「ガン・アクション」:所持する機械銃に設定されている機能を手動で起動させて使用する。
       →「戦術的鎮圧」:拡散性と弾速を一時的に引き上げて扇状に攻撃する。
>「強襲」:足場として利用可能な物も利用して対象へ急接近しながら攻め込む。【フリーランを内包】

2369尋常な名無しさん:2022/11/13(日) 01:39:22 ID:U9ziOfp2
>「応急手当」:止血などを施し、再行動出来る状態出来る処置を施す。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
          紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
          ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛を受けても、それを誇りを持って耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          才能を認められ、『国を護る存在』へ至るためならば苦痛など耐えきってみせる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ、愛です。

【特徴スキル】
>「カミソリ」:一見すると怠け者でのんびり屋に思えるが、実際には昼行灯を装った切れ者。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「天使の肉体」:貴方は天使兵を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、周囲を引きつける
           美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「調整肢体」:少女の身体は薬物などを使った調教を施され、既に軽い刺激を与えるだけで容易く快楽に狂い落ちる程に
          感じるように開発尽くされ壊れるギリギリの状態で保護され、投薬などの処置を受けていた。
          だが、通常の「処理」では追いつかない程まで性欲が溜まりやすくなっており、暴力という手段で一時的に
          発散していたが、自称「ティーチャー」を犠牲に持ち直して順調に回復中。

【称号】
>「堕天兵」:天使兵を母体に生まれた子供。
        生まれてから光の輪「ヘイロー」が出現するまで体内のマナのバランスが不安定で、バランスが崩れた場合、
        人体がドロドロの状態に自壊するのが9割以上の為、成長して生存している事が奇跡的である。
>「未卒業生徒」:自称「ティーチャー」を名乗る人物から教育を受けていた者の一人。
           だが、事前に聞いていた『卒業試験』を受けていないという理由で、生徒だと未だに名乗っている。
>「暁のホルス」:今では考えられない程の過激な性格でトラブルを幾度も起こし、一時要注意人物リストに載る程がある。
              眼が太陽と月を連想させる色の「オッドアイ」もあり、いつの間にか二つ名もつけられていた。
              後に止めに来た自称「ティーチャー」に鎮圧され、更生して現在の性格まで丸くなったらしい。
>「おじさん」:周りに対して老成した振る舞いと中間管理職のおじさんのような付き合い方をしている為。

2370尋常な名無しさん:2022/11/13(日) 01:39:37 ID:U9ziOfp2
・経歴:預験帝のデミエデンに後の自称「ティーチャー」が建造された「学園」という施設に所属している少女。
      煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に性行為用の道具として設置されている戦闘能力を排除した天使兵から稀に
      子供が生まれてくる事例があり、彼女もそういった経由で誕生した。
      一定まで成長後の検査で判明した能力値により、基準を満たしてなかった為に母体と同く調教をされ続け、自我が
      崩壊するギリギリの状態を遊び感覚で維持され続けられながら生かされていた。
      そんな状況が続くと思われたが、後に自称「ティーチャー」を名乗るそれなりに権力を持つだろう人物が(物理的に)
      介入し、(調教をしていた者を調教用機械にセットしつつ)助けれる者たちと一緒に保護された。
      その後、「学園」と呼ばれる施設へ連れて行かれて様々な検査を受けて、今後受ける処置に関して説明をされる。

      自分と同じ立場の者や異なる理由でいる者などと共に育成され、一定の年齢まで成長するまでの間に一般教養と
      預験帝国内外で『非日常』を生きる為の戦う術などを疑問に思わずに修得する日々を過ごしていた。
      だが、自我が崩壊するギリギリの状態を維持されながら弄ばれていた調教の記憶と湧き上がる性欲が結びつき、
      強い衝動となって抑えきれず、暴力という形で発散して処理していたが、周囲から軽蔑の目で見られていた。
      最終的に「引き取った自分の責任」だと主張して鎮圧しに現れた自称「ティーチャー」に捕まり、暴力を行った理由を
      暴露させられ、「責任」を取ってもらう為に七日七晩ほど盛って上書きしてもらった。

      その後、色々あって迎えた日常が続くと思われたが、自称「ティーチャー」が唐突な失踪と同時に「ネプ」と名乗る
      女性が声のみで接触してきて、今までの日々は国公認の労働者を育成する為の計画であった事を明かされる。
      自称「ティーチャー」は計画完了と同時に次の任務へ向かった事を聞かされ、「便利屋」として活動する選択肢しか
      ない流れに持ち込まれかけたが、「学園」の再利用の計画書の存在を利用したハッタリを行う。
      結果的に「学園に残る」選択肢を無理矢理増やし、辛うじて残っていたメンバーを集めて「学園」の敷地内で起きる
      トラブルに対応する「対策委員」という役割を作り上げ、「学園」の治安維持のために行動している。
      余裕を見て「便利屋」として行動しているメンバーと交流しながら情報収集を行いつつ、それなりに生活している。

【運用メモ】
ショットガン型機械銃による銃弾を拡散させて攻めつつ、メンバーを支援する遠距離攻撃+支援するタイプに構成。
ホームである「学園」の地形を把握しているので有利に立ち回り、後手に回ってももち直せる。
「学園」外(デミエデン)でも戦えるが、預験帝の外は流石に経験が無いので厳しい。

以前投稿した同作品(ブルーアーカイブ)の二人のデータを流用して作成しました。


施設案【学園】
建築された国家:預験帝
概要:近年になって預験帝のデミエデンに建築された施設。
    .入学手段などは存在せず、自称「ティーチャー」を名乗る施設管理者でもあった人物が直接拾ってきた人物やかなり
    .上からの推薦された人物が入学して様々な知識などを限られた期間で修得する為の施設として運用されていた。

    .基本的に卒業という形で所属先が決まった者以外は「便利屋」という国公認の労働者として雇用する事で、今後の
    .生活などの保証をある程度だが約束された立場に就ける様にする為の実例作りの場所でもあった。
    .だが、施設管理者の唐突な失踪により閉鎖が決まっていたが、「生徒」の一人が「学園」の再利用プランの計画書の
    .存在を持ち出して「学園」の利用価値を説いた事で、国側が維持費をしばらく出す形で辛うじて存続している。

    .現在は、一部を除いて一般公開する形で公開され、様々な職種の訓練する為の施設として運用されている。
    .なお、敷地内で問題が起きた場合、「対策委員」というグループが鎮圧しに来るが、問題の規模が大きい場合には
    .「便利屋」が応援に駆けつけて対処する流れになっている。

2371尋常な名無しさん:2022/11/13(日) 02:59:44 ID:MSnoGZww
>>2367
ありがとうございます。試してみます

2372尋常な名無しさん:2022/11/19(土) 18:51:19 ID:APxEcMvc
武器案(剣)【魔剣サザンビート】(元ネタ:SWORD IN THE CITY)
製作国家:聖錬のアクセル
概要:聖錬のアクセルの大黒柱となっている商店と他の街の商店が共同開発したアクセル限定で販売している魔剣。
    .周りから伏せられているが紅魔族の人間の協力も得て作られている。
    .駆け出しの冒険者が扱う事を前提に作られており、様々な工夫がされている。
    .製造コストに関して一部を除いて外注で行う事で抑え込んでいるらしい。

    .アクセル限定に販売されている理由は、集まった駆け出しの冒険者たちがアクセルにいる先輩冒険者たちからの
    .アドバイスでそれぞれの形で成長して巣立たせる為である。
    .それは冒険者の質とアクセルの知名度の向上させる目論見も含まれているが、某商店の店主?が今後を見据えた
    .冒険者関係の「なにか」を実現する為の計画の一環とも噂されれている。

ランク:B
特徴:軽量かつ耐久性の高めの特殊合金で作られた刀身に雇用した彫刻技能を持った紅魔族による処理を受けている。
    .それにより刀身が周囲のマナを集めながら魔力付加された状態+柄を握っている者へ少し強めな強化魔法の付加を
    .施す事で生存率を高める仕様となっている。
    .ある程度の技量を身に着けた冒険者だと刀身部分の付加を利用して魔法剣を発動させるなどの工夫も行う。

2373尋常な名無しさん:2022/11/20(日) 11:36:43 ID:6Oy2KP5.
NAME:「デュークモン」(デジタルモンスター)
属性:風・光
クラス:「槍騎士」 サブクラス「精霊術師」
種族:精人

╋<装備>╋
「正鎧グラニ」:年使い続けているソウルメタルの鎧。
         精霊の庭の物たちに鍛え上げられ、自身の精霊術を強化させる触媒となった。
「清盾イージス」:左腕腕に取り付けられた無属性の盾。
          浄化術を強化させる触媒となっている
「精槍グラム」:長年使い続けているソウルメタルのスピア。
         精霊の庭の物たちに鍛え上げられ、自身の精霊術を強化させる触媒となった。
「即席管」:精槍グラムに瞬時に取り付ける為の管。

【称号スキル】
>「魔法剣士(槍)」:槍による魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「槍騎士」:槍を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ騎士の称号。槍術のスキルを取得する。
>「シールダー」:護りに特化していることを示す称号。防護系スキルの習得率と上達率を向上させる。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
       肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
       人間を模した形状となって安定する。歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
>「精霊庭園の庭師:共存派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正。
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの知識と経験
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
 →「汚染術」LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
 →「ファイナル・エリシオン」:清盾イージスによってマナ現象を<浄解(ジョウカイ)>しながら突き進む。
                  時には盾術と併せて攻撃にも転用される。
                  我が進撃を止められるもの無し。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
 →「大気晩成」:自分の存在を大気中の精霊と半ば同化させ三次元の高速機動を可能とさせる。
 →「風と共に」:周辺の精霊と感覚を共有する。戦場に立つ限り死角無し。
>「魔法剣(槍)」 LvN/5:槍による<魔法剣>を習得している。
 →「太陽槍」:敵の目を焼き付ける勢いで槍の穂先を光らせ、目をくらませて不意をつく。
         小技も技のうちよ。
 →「ロイヤルセイバー」:蓄えてきた生命力を活性化させ、突きと共に遠距離まで穿つエネルギー砲。
                体術で制御をなし得た聖剣技の亜種。

>「ランスマスタリー」:貴方は槍の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
 →「管滑り」:精槍グラムに簡易的な管を取り付け、ねじるように槍を突き出すことで穂先が螺旋を描くように繰り出される絶技。
         敵の回避率を大幅に下げ、自身の攻撃力を上昇させる。
>「一番槍」:戦場で初陣を切るのは武人の誉れ、戦闘開始時の最初の一撃のみ常時を越えた精度を以って槍を繰り出せる。
>「我が精槍に誉れあり」:槍術の技を極めし彼は、己の信念を持って限界を超え雑念を払う。
                その槍術が衰えることなく振るわれる、才能と執念によって実現化した戦闘スタイル。

>「シールドマスタリー」:貴方は盾の扱いに習熟している、肌に吸い付き、己が手足のように操るほどに習熟させた。
 →「受け流し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。
          自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
 →「刃滑り」:打ち与えられた打撃及び斬撃類を丸みを帯びた装甲によって滑らせ、直撃させない技法。
 →「リフレクトガード」:防御の瞬間に盾の反射方向を調整し相手に弾き返すカウンター技。

>「防具習熟(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。

>「これで終わりだ」:動きを止めてしまったその瞬間を彼は見逃さない。
             敗北の芽を絶対に摘み取る。幸運も奇跡も許しはせずに殺害する。
             食い縛り類、復活スキルの発動を許さず殺害する。

2374尋常な名無しさん:2022/11/20(日) 11:37:14 ID:6Oy2KP5.
>>2373 続き

【特徴スキル】
>「捉える眼光」:明暗によって彼の視覚が失明することはない。
           明るかろうが暗かろうが、彼の目は敵を捉えて逃さない。
>「生涯現役」:鍛えていれば心技体は衰えることなし。ただ精進するのみ。

【称号】
>「正義は彼にあり」:善良な心を忘れず、無辜の民に悪意を振るう者を許さない。
               そのあり方に人は口々にそう呼んだ。

・経歴:
精霊の庭の<キリング・マシーン>に所属する受肉した精人。
人や精霊、精霊の庭に害を及ぼす者には容赦しない。
普段は鍛錬に明け暮れているが、大精霊が暴れていると聞けばすぐさま駆けつける。

元々は共存派に所属する人物に仕えていた才能ある騎士だったが、亡くなった後にも妖精として仕え続ける。
長い年月をかけて精人へと至ったが、その時には既に主君は亡くなっていた。

かつての主君が目指した、精霊・精人との共存という理想を叶える為に自分の忠義と技を捧げている。
今の自分の体と技を適合させ、生前以上の猛威を敵に振るう。

例え精霊の庭の所属であろうとも、非道な行いをした者を許しはしない正義の騎士。
その姿は精霊の庭のクリーンなイメージを保つ為に一役買っている。

2375尋常な名無しさん:2022/11/20(日) 16:07:14 ID:Khzu7exY
デュークモンはアータルさんでは?

2376尋常な名無しさん:2022/11/20(日) 20:46:08 ID:6Oy2KP5.
ああ本当だ。
すいません確認を怠ってました

2377尋常な名無しさん:2022/11/28(月) 19:42:48 ID:RTyuI8HE
NAME:「ピート・ミッチェル」(トップガン/戦闘時AA:戦闘機パイロット(モブ))
属性:空
クラス:「機巧操り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ジンクス(ガンダムOO)」:エルロードのジオニック社が次期主力機として作成された機体。次期主力機として非常に高い性能と信頼性を有し、
                 コストは少し割高だが無視できる程度に抑えらることに成功と正しく傑作機に相応しい汎用機である、
                 武装もまたビームライフルからバズーカ等、基本的かつ実弾使用のものまで汎用的なものを取り揃えている。
                 貴方が乗っているのは先行量産型である。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「トップガン」:自身の機体のパーソナルマークに刻印された文字から知られるようになった異名。
          今では忘れ去られたエース部隊の名、それを敢えて彼は自身の異名として使用している。
          機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「教官」:他者への技術指導に長けている。
>「スーパーパイロット」:とあるパイロットが作った造語、天賦の才能などに依存せず、誰にでも出来、誰にでも到達できる。
                反吐を流して培った技術と経験と仲間達によってエースや大型モンスターとも対等以上に戦える、限られた者の称号。
                エースや大型モンスターなどと戦う際に補正が掛かる。

【所持スキル】
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
           同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「頑強(修練)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさを厳しい修練によって会得した。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             トップガンの名を背負っている、ならば倒れてはいられない。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:トップガン・マーベリック」:ミッチェルが持ち得る操縦技能。直感と自身の天才性による型破りな技術と知識や理論に伴った技術を両立させたムーブ。
                           型破りな操縦で相手を翻弄し、かと思えば優雅とも思えるほどの理論的な動きで相手を撃墜する。
                           直感でしか飛んでいなかった飛行技術は知識と理論を伴うことにより昇華され、エースを圧倒する。
>「トップガンマニューバ」:自身の直感によるマニューバを知識や理論を取り込み、訓練や実戦によって磨き習熟して作り上げた戦闘機動類。
                 機体を走ってる方向に対して直角90度に傾けた後、元の姿勢に合わせる<コブラ機動>
                 機体の底面をそのまま相手の機体の底面にピッタリ合わせる<バックトゥバック>など
                 それは曲芸飛行ではなく、立派な戦闘機動へと姿を変え戦闘における優位を獲得できるものとなった。

2378尋常な名無しさん:2022/11/28(月) 19:43:06 ID:RTyuI8HE
>「エアロダンサー」:貴方は他のあらゆる機巧乗りを凌駕する戦闘機動を行える。
>「バレルロール」:まるで樽の内側に添うようにして旋回機動を行い戦闘で有利な位置を占める技術。
>「マルチロックオン」:センサーを効率よく運用し、同時に多数の目標をロックオンする事得意とする、これにより複数の敵を射程範囲に収める事ができる。
       →「連続攻撃」:自身の武器を効率良く運用したり、機体の動きの効率化や高機動により単体ではなく複数の敵に対し攻撃を仕掛けられる。
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
                立ち止まらず、動き続ける戦場における基本だ。
>「デンジャーゾーンライダー」:あらゆる危険地帯や地形、条件においても貴方は臆することはなくその操縦技術を十二分に発揮することができる。
                     狭い峡谷、張り巡らされた防衛火器群、更には本来飛ぶことを規定されていないトンネルまで、貴方が飛べない場所はどこにもない。
>「チームプレー」:仲間と連携して行動を行う事により、互いを支援し合う特技。
            近くに居る仲間と自身の命中力と攻撃力に補正を受ける。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「永遠のパイロット」:貴方は根っこからの機巧乗りであり、機巧乗りであることに誇りを持ち拘っている。故にどれほどの事が有ろうと機巧乗りを降りるという選択はなく、
              何処まで行っても機巧乗りであり続けその為の努力を怠ることはない。貴方はパイロットとしての生を強く愛しているのだ。
>「ロートル」:貴方の肉体は全盛期を過ぎ、衰えていっている、しかしそれが貴方を時代を遅れにすることはなく、貴方はそれを補う程の経験を有している。
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。
       本来落ちれば死ぬと言われいた機体から生還したこともある。

【称号】
>「マーベリック」:貴方が使用しているTACネームにしてコールサイン。

2379尋常な名無しさん:2022/11/28(月) 19:43:36 ID:RTyuI8HE

・経歴:聖錬にて傭兵として各地で活動している男。
     嘗てはとある国に存在したエリート機巧部隊『トップガン』所属であり、その部隊で問題児として有名であった。
     しかし、仲間との訓練やライバルとの切磋琢磨し、最も親しい仲間との死別を乗り越えて部隊内で最も優秀な存在へと成長した。
     それから何年かが経ち、様々な事情が重なり『トップガン』が解散する事となり、それぞれの道を行くこととなった。
     彼の場合その優秀さから国が別のキャリアを用意していたものの、本人は機巧乗りとして生きていくことを決めていたためそれを拒否し、
     国を出奔して機巧乗りの傭兵として活動し始め、傭兵としても頭角を現わしている。

2380尋常な名無しさん:2022/12/03(土) 02:12:07 ID:QJMdceGQ
技術案【GUND(ガンド)】『元ネタ:機動戦士ガンダム 水星の魔女』
製作された時代:魔導文明時代初期頃
概要:当時、医療の一種として研究され、何らかの欠損した箇所を専用の機械で補うサイボーグ化技術。
   ..雷属性を多く含んだ鉱石を加工・精製した部品を取り入れて作られ、義手を始めとする四肢や臓器など健康的な
   ..生活を送る為に必要な箇所を補完する。
   ..全ては日常を問題なく過ごせる様にする為であった。
   ..後に研究データを反映させた「微細機械」と呼ばれる物が生み出された。
   ..割りと資料や研究データの保存状態が良かった為、聖錬のエルロードに運び込まれ復刻作業が行われている。
ランク:A
効果:欠損した箇所に合わせて設計された機械を移植する。【一種のサイボーグ化】
   ..初期は、体内の免疫による拒絶反応や機械の異常が無いか確かめる為の定期的な検査が必須だった。
   ..研究によって技術的に発展していった事や後に登場した技術により、それらを必要としなくなっていった。
   ..現代において、安定した環境では無いと不具合が起きる為、運用できる場所が限られている。


技術案【GUNDフォーマット)】『元ネタ:機動戦士ガンダム 水星の魔女』
製作された時代:魔導文明時代初期頃
概要:医療技術として研究されていた「GUND」を機動兵器などへ反映させた軍事用技術。
   ..運用する者と機動兵器を同期させて、自在に操縦出来るようにする。
   ..機動兵器を操縦する際に膨大なデータ量(通称データストリーム)が発生する為、専用のリミッターがある。
   ..後に【イメージフィードバックシステム(IFS)】という発展させた技術が生み出されて衰退していった。
   ..なお、この技術を使った機動兵器を【GUND-ARM】と呼ばれ、略して通称【ガンダム】と呼ばれていた。
ランク:S(「微細機械」という問題が解決していない為)
効果:軍事用に調整された「自己増殖型微細機械」を運用する者の体内に注入する事で機動兵器を自身の身体の
   ..延長として認識させて遠隔操作の要領で自在に運用できる様にする。
   ..専用のリミッターを施す事で搭載している機動兵器の性能を下げる代わりに操縦者の安全を確保しているが、
   ..リミッターを段階的に解除していく事で脳死というリスクを背負いつつ、本来の性能に近づいていく。


魔道具・(札)【イマージュパルス】『元ネタ:蒼き雷霆ガンヴォルト鎖環』
製作国家:聖錬のエルロード、預験帝
概要:聖錬のエルロードにて力写札の技術を応用として研究されていた物。
   ..【記憶】という電気信号を専用の札に登録して、力写札の運用と同じ要領で記憶の内容を実体化を行う。
   ..試験的に作られた物で運用実験を行うも、記憶の矛盾などによって失敗してしまう。
   ..その後もいろいろと改良を行って試されたが、成功せずに技術的に凍結された。
   ..なお、預験帝でも何か実践レベルで運用できる物が製作されていたが、とある時期に全て一斉に燃え出して
   ..現物は消滅し、再度製作を試みたが失敗に終わった。
ランク:A
効果:専用の札に登録された「人物」を一時的に実体化させて、登録内容に沿った行動させるという仕様。
   ..【記憶】を登録するという関係上、鮮明な内容ではないと実体した際に行動に矛盾が発生して実体の崩壊が
   ..発生するため、かなり難易度となっている。

2381尋常な名無しさん:2022/12/03(土) 14:10:19 ID:0kvmTTqg
NAME:「カルナ」(Fateシリーズ)
属性:火・炎・冥
クラス:「槍騎士」 サブクラス「精霊術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「シャクティ」:大精霊と相哭するために作られた巨大な槍。
        質量で叩き潰すことがコンセプトで作られたものだが、カルナはこれを軽々と扱う。
        ソウルメタルで作られており、精霊の庭の特注品。
「カヴァーチャ&クンダーラ」:黄金の鎧と耳飾り。

                  耳飾りは自分の血を触媒に作られており、これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても、
                  確かな起点、汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。

                  鎧は手足の神経などにつながっている融合鎧。魂を強く浮かび上がらせ周囲の環境への接触触媒とする。
                  さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。

【称号スキル】
>「施しの英雄」:武人らしい義理堅さと聖人めいた思慮深さに満ちており、類まれな誠実さと他者の願いを拒まない在り方。
           高潔な精神の持ち主に送られた称号であり、その信念は誰にも汚されることがない。
           助けを求める手を彼は優しく、力強く握る。
>「槍騎士」:槍を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ騎士の称号。槍術のスキルを取得する。
>「求道者」:己の武芸を磨き上げることに余念がない。
        雑念を払い、その腕は磨かれ続ける。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊庭園の庭師:共存派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正。
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。

>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
             カルナは火の適応が最も高い。
       →「無冠の感応」:周囲の環境に影響を与えないよう、意図的に自分から出す属性影響範囲を絞っている。
                  その為、彼の力量を正確に測ることは困難となる。
       →「梵天よ、我を呪え」:火の槍を敵の頭上遥か高くに投擲し、制空権にあるマナを利用。
                     時間差で劫火を降り注がせ、汚染術を交えて敵を地面ごと炎上させる。
                     空気や地面を燃料に燃え広がり、火の海を作り上げる。
       →「梵天よ、地を覆え」:眼力によってマナに影響を与え、熱線を対象にぶつける。
                     汚染術が含まれている為、マナ由来の装備はたちまち焼き尽くされる。
       →「梵天よ、天を舞え」:灼熱による上昇気流を利用して宙に浮かぶ。
                     魔力を放出させることで横軸移動も可能としている。

>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「日輪よ、死に随え」:戦闘中に発生した火・炎属性のマナを全て吸収。
                     広い当たり判定を持ち、打撃の瞬間に生命力を燃焼した魔力と爆発の破裂を同時に引き起こす。
                     神をも殺すための絶技。
>「カラリパヤット」:舞踏に近い武術、または武器術。
            純粋な舞踏と違うのは、奥伝としてツボ療法と瞑想が伝授されること。
            敵対者の急所を狙いやすくなり、自分の肉体と精神の調整をしやすくなる。

2382尋常な名無しさん:2022/12/03(土) 14:10:59 ID:0kvmTTqg
>>2381 続き

>「ランスマスタリー」:槍に特化した使い手の証明。
>「防具習熟(融合鎧)」:融合鎧における扱いに熟達している。
              その身に宿る己が半身の調整、そしてなによりそれへの信頼が故にその身体は戦闘を重ね
              共に年月を重ねるごとに差異を削り、同調していく。

>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。戦士なら大体身に付けている技術。
       →「夢は冷めず」:マナを取り込み、己の肉体を常に万全の状態にする。
                  食事を取らずとも、睡眠をせずとも、気力が月ぬ限り、いつまでもいつまでも。

>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、
           足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
           掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。

>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。

>「貧者の見識」:相手の性格・在り方を見抜く眼力。言葉による弁明、欺瞞に騙される事がない。
           天涯孤独の身から弱きものの生と価値を問う機会に恵まれたカルナが持つ、相手の本質を掴む力を表す。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
       それは毒や病気すらろくに効かない。
>「炎上体質」:可燃性の高い空間へと作り変えるオドを保有している。
          それを拡散することで周囲のマナを汚染してカスタマイズし、さらにはマナを吸収することを可能とした体質。
>「言葉足らず」:自分が言うまでも無く相手も理解していると思っている為、意識をしなければどうしても一言が足りない。
           はたから見れば一言多いと判断される為、交渉判定が一段階不利になる。

【称号】
>「災害の相対者」:前線で大精霊を食い止める様から名付けられた二つ名。
             背にいる味方を守る為、からは挑み続ける。

・経歴:
精霊の庭の<キリング・マシーン>で前衛を務める武芸者。
対大精霊戦においては前衛を任され、後衛の精霊術者達に被害が及ばぬよう立ち回る。

元々は魔王領のダークマターズで活動していたが、その幹部と妾との子ということもあり冷遇されていた。
武芸を磨き上げ技量と才能こそあったが、それを振るう機会に恵まれていなかった。

そこで交流のあった精霊の庭の人間がもったいないと引き抜きにかかる。
自分に価値を見出してくれたその人物に恩義を感じて現在に至る。

2383尋常な名無しさん:2022/12/04(日) 00:12:29 ID:3BPQhp6.
すいませんちょっと知っている方がいたら教えてほしいことがあるのですが
おりんりんエディタのテンプレートの再読み込みってどうやるんですか?
AA作成を再開しようと思ったのですがPCが壊れて買いなおしたのですが
その際に元使っていたおりんりんも逝ってしまったのでどうしたものかと

2384尋常な名無しさん:2022/12/04(日) 22:13:25 ID:NJpv/1m6
>>2383
AAMZとかのファイルを読み込むだけならDLしたのを
おりんりんの「表示」→「複数形テンプレート」をチェックしてから
出てきた、「multi line AA template」で「プロファイル作成/開く」から
クリックしたら開けますよー。

そうしたらAAがどんなのがあるのか確認できますね

2385尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 17:46:24 ID:xECdL9s6
>>2384
出来ました。ありがとうございます!

2386尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 22:20:02 ID:1auznX6.
【キャラ案】
NAME:「八舞夕弦」(デート・ア・ライブ)
属性:風・幻
      ラファエル・エル・ナハシュ
クラス:「颶風騎士・縛める者」 サブクラス「魔法使い」
種族:精人・妖精霊

╋<装備>╋
「縛める者」:分裂する前に振るった巨大な弓の半分にあたる金属質の左翼と「弦」に相当する、菱形の刃が先端に付いた
          ペンデュラムのセット。
          相手の攻撃を受け流す盾や拘束する道具として使用している。
          これら自体が魔法の発動媒体となっている上、姉妹が持つ装備と一時的に合体させることが可能。

【称号スキル】
>「颶風騎士・縛める者」:分裂する前に振るった巨大な弓の半分と「弓の弦」を継承している者。
                  己の魔力で生み出す「縛める者」を装備として得ると同時に自在に使いこなす。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「家事手伝い」:一生懸命家事洗濯料理などの家の家事を代行していたことから覚えた。
           料理も家庭料理レベルで上手。
>「妖精霊」:精人としてまだ若く、人として受肉したばかりの成長する少女。
        その可能性は人間に匹敵するほどの未来を持ち、切っ掛けさえあれば肉体もまた変化……ごめんしない。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:様々な場面で、本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          生まれて間もない無垢な存在であった為、下手すれば己を侵し滅ぼす可能性を抱えていた故。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「精霊術(風)」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「殺戮の渦」:前方に風の渦巻きを発生させ、前進させながら周りの敵を引き寄せて攻撃する。
                 環境によるが、風のマナ同士で摩擦させて雷球を発生させて追加攻撃する。
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる
           悪意を薙ぎ倒す。
       →「嵐の螺旋」:自分を中心に「縛める者」を振り回して竜巻を発生させ、周りの敵を攻撃する。
                 調子が良い時、勢いを強めて周囲の敵を引き寄せる。
       →「天を駆ける者」:耶倶矢と寄り添い、お互いの装備を合体させて本来の巨大な弓矢に戻った「颶風騎士」で
                   放つことが出来る様になる一撃。
>「連撃」:「縛める者」を巧みに操り、連続攻撃する。
>「潜撃」:魔力で生み出している点を利用して、地中に潜らせて足元からの奇襲を行う。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「拘束」:対象に対して「縛める者」による拘束を試みる。
      ..拘束力が対象の抵抗より上回っていた場合、捕獲する事が出来る。
>「二字熟語喋り」:自分の気持ちを二字熟語で表してから会話をする癖を持つ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

2387尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 22:20:21 ID:1auznX6.
【特徴スキル】
>「魂を分けた者」:貴方の元となった者は「バニシングツイン」と呼ばれる存在であり、生まれる前から無意識にお互いを
            認識しあっていた。
            生まれた直後に捨てられた際に「生きたい」という本能に従って周囲のマナを集めると同時にお互いの
            魂を混ぜ合わせる一体の大精霊化したが、自身を安定化させる為に双子という形で分かれた。
            事実上、貴方と彼女は姉妹であるが【姉であり妹でもあり文字通りの半身】である。
>「天使の肉体」:貴方は、天使の格好をした女性を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、
           周囲を引きつける美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「シスコン」:双子である姉妹の事をかなり好きすぎるほど大切に思っている。
          .なお、ちょっと暴走するとサディズム的な感情が昂ぶって責めてしまう。
>「独占力」:対象を常に手元に置いておきたいという感情。
        得た時に感じる幸福感と失う事で感じる恐怖が入り混じって生まれた。
        「「お前は私達の所有物であり、私達もお前の所有物である。手放さないで(メキッ)」」
>「抗えぬ衝動」:お互いに何故か湧き上がる「再び一つに戻らなければならない」という衝動。
              その根底にあるのは【彼女たちの素となった赤子が胎児の段階から取り込んいた母体の魂の残滓】
              【その悪質な残滓が彼女の魂に食い込む様に存在し、一つになった際には魂を侵して肉体を奪い取り、
              再び騒動を引き起こしたいという本能】が常に刺激している。

【称号】
>「八舞姉妹」:美しい容姿もあってそれなりに有名であった姉妹。
>「ベルセルク」:頭を抱える程の被害を姉妹喧嘩で行っているトラブルメーカーズ。
>「咎人の血統」:グレンダンに自我が破壊された状態で売られた「くろえる」という存在から生まれた赤子を依り代にして
           誕生した存在。

2388尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 22:20:46 ID:1auznX6.
・経歴:通称<ベルセルク>と呼ばれている精人の少女。
    ..聖練のグレンダンで娼婦として使われていた自我が壊れた女性から死にかけの赤子が生まれるも誰の子供かも
    ..不明な上、世話をする余裕がある者がいなかった為、死体廃棄所へ捨てられる。
    ..赤子の「生きたい」という本能と廃棄された場所が一種の濃いマナ汚染された場所になっていた事、赤子を生んだ
    ..母体が高い魔力及び身体能力を兼ね備えていた事が噛み合い、膨大なマナを集めて大精霊化して逃亡する。
    ..かなり奇跡的な状態だった為、逃亡途中で不安定化して二人に分裂して気絶してしまうが、その過程を見ていた
    ..人物に拾われる。

    ..その人物に拾った経緯を説明された後に素性とかを尋ねられたが分裂する前後の記憶が曖昧だったと答えると、
    ..それ以上の詮索はされず、仮の家族としてしばらく生活した。ラキスケも何度かあった。
    ..姉妹で一緒に家事をしたり別々に様々な事に興味を持ったりする経験をしていく中で、自分たちを拾った人物から
    ..お互いが家族である事を示す意味で「八舞」の姓と別々の存在である事を示す意味でそれぞれに名を貰った。
    ..それまで、「姉妹○号」と呼ばれていた事のお返しとして姉妹で締めた。

    ..そんなこんなで三人で生活する日常が続くと思われたが、唐突に現れた襲撃者を撃退中に仕留め残った相手が
    ..引き起こしたトレインから逃れるも姉妹以外の全てを失う。
    ..悲しみに明け暮れるもお互いに支え合って生きていこうと誓い新天地で生活を始めるが、お互いに対して様々な
    ..感情が入り混じった衝動が湧き上がり、周囲に被害を出してしまう程の姉妹喧嘩を繰り返してしまう。
    ..お互いを思う心と抗えぬ衝動に挟まれて、嘆き続けている。

    ..ただし、彼女たちの誕生はもはや一つの「if」という形に収まり、もし現れるならば違う形で生まれるでしょう。

【運用メモ】
【カズマさん奮闘記】を経由して本編の王国編まで歩んで、王都がダラーズなどによって滅ぼされた結果によって発生した
ifルートという可能性で誕生したかもしれないという設定で考えたキャラ案。

「縛める者」(ペンデュラム)を使った搦め手を行いつつ、精霊術と組み合わせて妨害などを行うサポーター。
耶倶矢の装備と合体させる事で使用できる「天を駆ける者」に関しては「デジャヴ」で分離する前に行った戦闘内容が見えた
というちょっと強引な理由という事で。
スキルの一部?は、アプリ版のデート・ア・ライブから流用しました。

2389尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 22:21:05 ID:1auznX6.
【キャラ案】
NAME:「八舞耶倶矢」(デート・ア・ライブ)
属性:風・幻
      ラファエル・エル・レイム
クラス:「颶風騎士・穿つ者」 サブクラス「魔法使い」
種族:精人・妖精霊

╋<装備>╋
「穿つ者」:分裂する前に振るった巨大な弓の半分にあたる金属質の右翼と「矢」に相当する巨大な突撃槍のセット。
       これら自体が魔法の発動媒体となっている上、姉妹が持つ装備と一時的に合体させることが可能。

【称号スキル】
>「颶風騎士・穿つ者」:分裂する前に振るった巨大な弓の半分と「矢」を継承している者。
               己の魔力で生み出す「穿つ者」を装備として得ると己の半身として使いこなす。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「家事手伝い」:一生懸命家事洗濯料理などの家の家事を代行していたことから覚えた。
           料理も家庭料理レベルで上手。
>「妖精霊」:精人としてまだ若く、人として受肉したばかりの成長する少女。
        その可能性は人間に匹敵するほどの未来を持ち、切っ掛けさえあれば肉体もまた変化……ごめんしない。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:様々な場面で、本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          生まれて間もない無垢な存在であった為、下手すれば己を侵し滅ぼす可能性を抱えていた故。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「精霊術(風)」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「壊滅の竜巻」:前方へ移動し続ける、徐々に大きくなっていく竜巻を作り出す。
       →「迫る風壁」:風属性の魔法あ発動した後、残留するマナを可能な限り掌握して風の壁を生み出す。
       →「飛行」:空を自由に飛ぶ事が出来る。障害物の影響を受けない。 
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
           その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる
           悪意を薙ぎ倒す。
       →「究極風圧砲」:「穿つ者」内に圧縮しながら溜めた高圧空気による砲撃で前方の敵を攻撃する。
       →「致命の槍」:前方へ風の矢を複数生み出して発射してから、身に風の力を纏わせて突進する。
       →「天を駆ける者」:夕弦と寄り添い、お互いの装備を合体させて本来の巨大な弓矢に戻った「颶風騎士」にて
                   放つことが出来る様になる一撃。
>「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ扱える。
            怪力ですか?いえ、そうゆう専門の技法を習っただけです。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

2390尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 22:21:24 ID:1auznX6.
【特徴スキル】
>「英雄病」:あるいはその亜種に浪漫を感じ憧れを抱いており、それっぽい口調で話す。
        ..なお、普通に演技なのでツッコまれたりすると素の状態に戻る。
>「魂を分けた者」:貴方の元となった者は「バニシングツイン」と呼ばれる存在であり、生まれる前から無意識にお互いを
            認識しあっていた。
            生まれた直後に捨てられた際に「生きたい」という本能に従って周囲のマナを集めると同時にお互いの
            魂を混ぜ合わせる一体の大精霊化したが、自身を安定化させる為に双子という形で分かれた。
            事実上、貴方と彼女は姉妹であるが【姉であり妹でもあり文字通りの半身】である。
>「天使の肉体」:貴方は、天使の格好をした女性を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、
           周囲を引きつける美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「シスコン」:双子である姉妹の事をかなり好きすぎるほど大切に思っている。
          .なお、ちょっと潜在的にドMな部分があると言われている。
>「独占力」:対象を常に手元に置いておきたいという感情。
        得た時に感じる幸福感と失う事で感じる恐怖が入り混じって生まれた。
        「「お前は私達の所有物であり、私達もお前の所有物である。手放さないで(メキッ)」」
>「抗えぬ衝動」:お互いに何故か湧き上がる「再び一つに戻らなければならない」という衝動。
              その根底にあるのは【彼女たちの素となった赤子が胎児の段階から取り込んいた母体の魂の残滓】
              【その悪質な残滓が彼女の魂に食い込む様に存在し、一つになった際には魂を侵して肉体を奪い取り、
              再び騒動を引き起こしたいという本能】が常に刺激している。

【称号】
>「八舞姉妹」:美しい容姿もあってそれなりに有名であった姉妹。
>「ベルセルク」:頭を抱える程の被害を姉妹喧嘩で行っているトラブルメーカーズ。
>「咎人の血統」:グレンダンに自我が破壊された状態で売られた「くろえる」という存在から生まれた赤子を依り代にして
           誕生した存在。

2391尋常な名無しさん:2022/12/05(月) 22:23:14 ID:1auznX6.
・経歴:通称<ベルセルク>と呼ばれている精人の少女。
    ..聖練のグレンダンで娼婦として使われていた自我が壊れた女性から死にかけの赤子が生まれるも誰の子供かも
    ..不明な上、世話をする余裕がある者がいなかった為、死体廃棄所へ捨てられる。
    ..赤子の「生きたい」という本能と廃棄された場所が一種の濃いマナ汚染された場所になっていた事、赤子を生んだ
    ..母体が高い魔力及び身体能力を兼ね備えていた事が噛み合い、膨大なマナを集めて大精霊化して逃亡する。
    ..かなり奇跡的な状態だった為、逃亡途中で不安定化して二人に分裂して気絶してしまうが、その過程を見ていた
    ..人物に拾われる。

    ..その人物に拾った経緯を説明された後に素性とかを尋ねられたが分裂する前後の記憶が曖昧だったと答えると、
    ..それ以上の詮索はされず、仮の家族としてしばらく生活した。ラキスケも何度かあった。
    ..姉妹で一緒に家事をしたり別々に様々な事に興味を持ったりする経験をしていく中で、自分たちを拾った人物から
    ..お互いが家族である事を示す意味で「八舞」の姓と別々の存在である事を示す意味でそれぞれに名を貰った。
    ..それまで、「姉妹○号」と呼ばれていた事のお返しとして姉妹で締めた。

    ..そんなこんなで三人で生活する日常が続くと思われたが、唐突に現れた襲撃者を撃退中に仕留め残った相手が
    ..引き起こしたトレインから逃れるも姉妹以外の全てを失う。
    ..悲しみに明け暮れるもお互いに支え合って生きていこうと誓い新天地で生活を始めるが、お互いに対して様々な
    ..感情が入り混じった衝動が湧き上がり、周囲に被害を出してしまう程の姉妹喧嘩を繰り返してしまう。
    ..お互いを思う心と抗えぬ衝動に挟まれて、嘆き続けている。

    ..ただし、彼女たちの誕生はもはや一つの「if」という形に収まり、もし現れるならば違う形で生まれるでしょう。

【運用メモ】
【カズマさん奮闘記】を経由して本編の王国編まで歩んで、王都がダラーズなどによって滅ぼされた結果によって発生した
ifルートという可能性で誕生したかもしれないという設定で考えたキャラ案。

「穿つ者」(巨大な突撃槍)を飛行しながらの突きと魔法で攻めに行くアタッカー。
夕弦の装備と合体させる事で使用できる「天を駆ける者」に関しては「デジャヴ」で分離する前に行った戦闘内容が見えた
というちょっと強引な理由という事で。
スキルの一部?は、アプリ版のデート・ア・ライブから流用しました。
拾った人物に関して考えてません。
経歴が被っているのはわざとで、常に一緒に行動していたという意味を持たせようと思いやりました。

ちょいちょい組んでいたが最近まで放棄していたのをどうにか完成させたみた状態。

2392尋常な名無しさん:2022/12/21(水) 10:30:47 ID:oK5g4Oog
NAME:「紲星あかり」(VOICEROID)
属性:森
クラス:「モンスターハンター」 サブクラス「野狩人」
種族:蛮族(バルバロス)

・経歴:隔離領域内で生まれ育った蛮族(バルバロス)の少女
     その隔離領域は数年前解放され侵魔獄となったが、それから間もなく現れた勇者一行によって侵魔獄は攻略される。
     その後、攻略完了した宴で振る舞ってくれた料理の味が忘れられなかった彼女は
     一族の長にあの時の勇者に嫁入りするために旅立つことを願い出て、長はこれを快諾。
     現在は大陸各地の美味しいものを食べ歩きながら、嫁入りするため美味しい料理を作ってくれたあの時の勇者一行を探している。

╋<装備>╋
「獣狩りの剣」:彼女の一族が獲物を狩る時に使う無骨な剣。
         切れ味よりも頑丈さに重きを置いているため、多少手荒に扱ってもびくともしない。

【称号スキル】
>「モンスターハンター」:自然と共に生き、命を奪い、命を奪われる。野生の中の闘争と狩猟を生業にするものの生き様、それを表した者達の称号。
>「INAKA育ち」:常人なら魔界と言っても差し支えない隔離領域内で生まれ育ったため常識などが人間の基準からずれている。
>「濃血者」:<札>などの種族によって作り出された”血の濃い存在”
        同族同士での婚姻の場合忌み子や障害を持つ子供が生まれやすく、妊娠しにくくなる。
        長い間彼女の一族は隔離領域内で兄弟姉妹間を繰り返し、そこから生まれた彼女は高い身体能力を持っていた。
        だがその代償か、彼女の場合同族間で無事に子供が妊娠、出産出来る可能性は極僅かである。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「爪剣牙刃」:彼女の一族が隔離領域内で脈々と磨き受け継いだ、獣の如き狩人の剣技。
          一撃必殺と一撃離脱を基本に置いたその剣技は的確に相手の急所や弱点を見つけて狙い、仕留める。
 →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
 →「剣伏刃隠」:呼吸を抑え気配を薄め、草木や泥土を纏い、時には獣糞を身にこすり付けて周囲に溶け込むように自身の存在感を薄れさせる狩人の技。
           優れたものなら隣に獲物がいても気付かせることはないが、彼女はまだその領域にまでは至っていない。
>「怪力」:恵まれた肉体により、高い膂力を発揮する。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「俊足」:狩人として隔離領域内を駆け回ったことで身についた身体能力。
       常人以上の脚力を身につけており、その足は大地を駆け抜ける。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「タフネス」:幼い頃からの隔離領域内での生活で身に付いた超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「迎撃態勢:弱肉強食」:常に襲撃に備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。弱さを見せた者から食われる。狩人なら常に警戒は怠るな、例えそれが目の前で親兄弟が喰われている時でも、だ。
                 私のお師匠様は口酸っぱくそう言ってましたね。
>「鑑定眼(獣)」:目を向け、意識を傾け、観察した獲物の状態を看破する技能。獣ばかりを相手にしていたため、それ以外の相手・・・人間や機械などには効果が薄い。
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる、彼女は目敏く、色々なものに気付く。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

2393尋常な名無しさん:2022/12/21(水) 10:31:06 ID:oK5g4Oog
【特徴スキル】
>「天然の肉体」:生まれながらに無病息災、怪我をしてもすぐ治る健康優良児体質。
           鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まりエロくなる。
           が、逆に怠けるとあっさりと体躯はだらけていくし、食べ過ぎると体型も容赦なく変化する。
           【「天性の肉体」の下位スキル】
>「愛らしい声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。
           不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業やモンスターハンターとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
            指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「剥ぎ取り上手」:仕留めた獲物から綺麗に皮や素材などを採取する時、通常技術よりも多くのものや高品質を保証する。
            少しでも獲物から多くの可食部を得ようと、日夜試行錯誤を繰り返していたらいつの間にか身についていた技能。
>「健啖家」:人より食事の量が多い。いっぱい食べる女の子は嫌いですか?
>「野生の直感」:隔離領域内で狩人として培った直感で危険を察知する。【INAKA育ちにより取得】
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                         それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「純真」:全くと言っていいほど世間一般と関りが無かったため、相手を疑わずに信じてしまう性格をしている。
       騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「貞操感希薄」:彼女の一族は一夫多妻制であり、日常的に家族による破瓜や筆卸しが行われ、
            兄弟姉妹間で夫婦になることも多いため、貞操感が普通の人と比べて希薄である。
>「絶倫」:毎年一族総出で数日間行われる大規模な乱交「繁殖の儀」にて合計10人以上の男を絞り尽くし、もはや天然の淫魔と言っても過言ではない。
       けれども無事に生まれてくる子は彼女には一人もいなかった。今の彼女に子供は一人もいない。

【称号】
>「なし」:

【備考】
元々別ビルドで考えていたけどスランプで中々完成出来ず、ポケモンSVに逃げていたらデカヌチャンを見て
ふと蛮族あかりちゃんという単語が脳内をよぎったので試しに蛮族ビルドで作ってみたら、驚くほどあっさり完成してしまった子。
隔離領域内で生まれ育つ蛮族(バルバロス)の情報はあまり見つけられなかったので、GMさんの設定に矛盾がないかその辺りが少し不安です。

データ自体はなるべく強すぎずシンプルなものを目指しましたが、特徴スキルが多くなってしまったのが反省点。
「ファストアクション」や「逃げ足」は入れようかどうしようか迷いましたが、入れると強すぎると判断して今回はお蔵入り、
成長したら「ファストアクション」を覚えたり、「怪力」などの肉体系スキルが上位のものに入れ替わるのを想定しています。

一族の長からあっさり許可がもらえたのは、当の本人は気づいていなかったが
戦闘力自体は高いものの大食らいで絶倫なのに彼女だけが子供が出来ず、或いは出来てもすぐ死んでしまうため一族の間で立場が微妙だった
なので彼女の提案は彼女を外へと逃がすためには渡りに船だったのであっさり許可したと設定しました。

2394尋常な名無しさん:2022/12/23(金) 11:46:45 ID:sqUQx5oM
NAME:「ツィスカ」(Brandish(漫画))
属性:風・光
クラス:「公認娼婦」 サブクラス「魔法使い」
種族:淫魔

・経歴:かつては聖錬の小国の王女であったが、自国内の政争によって淫魔と変えられた挙句他国の貴族に奴隷として売り飛ばされかける。
     しかし母国でクーデターが発生し、そのどさくさに紛れて逃げることに成功、逃走後聖錬を離れるように旅をしてした彼女は
     その途中の酒場で知り合った淫魔の女性と意気投合し、気が付いたら酔っ払った勢いで
     その淫魔の女性の故郷である魔王領への里帰りを一緒に行くことを約束しまい、道中色々とトラブルがありつつも結果的に魔王領まで一緒について行き、
     現在は魔王領で公認娼婦兼小遣い稼ぎとして冒険者として気ままに過ごしている。    

╋<装備>╋
「サキュバススーツ」:重要な所は隠しつつも大胆な露出が施された艶めかしい衣装。
              主に淫魔の女性がこれを着ているが、一部の娼婦も好んでこの服を着ている。
              また魔王領のモンスターの皮が使われているため、柔軟でありながら見た目以上に頑丈なものになっている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
          王女の時は護身用として必要最低限しか学べなかったが、年上の淫魔や先輩娼婦に教わり実戦でも充分使えるようになった
>「公認娼婦」:国から正式に認められた公認の娼婦。
          国家運営の娼館で働くことが出来、情報収集時にボーナスが発生したり低確率で特殊なコネクションを結べることがある。
>「淫魔」:魔人の中の分類であり、吸血鬼の亜種。吸精鬼と呼ばれる存在であり、柔軟な肢体と体液に限定しない
       性行為によって他者から活力を奪い取ることが出来る人外。

【所持スキル】
>「儀礼礼法」:かつて王女であった彼女が身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
          もう殆ど忘れちゃったけど、たまーに役に立つのよねこれ。
>「帝王学(劣)」:かつて王家の次期後継者候補の一人であった彼女に叩き込まれた、汎用知識及び経済学。
            しかしその知識の大半を彼女は忘れてしまっている。使わない知識ってあっという間に忘れちゃわない?
>「芸術審美(劣)」:かつて王女であった時に覚えさせられた美術への専門知識。
             美術品や一部の骨董品の鑑定を行えるが、その精度は高くない。
             専門家じゃないからそんなに詳しくは分からないけど、それでも良いならやってあげるわよ?
>「性技マスタリー」:性技の技術及び知識に精通している。公認の娼婦やってたらこれぐらい自然と身に付くわ。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
         魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
         レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
 →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
 →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
 →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。

2395尋常な名無しさん:2022/12/23(金) 11:47:02 ID:sqUQx5oM
>「蕩ける爪(劣化)」:彼女の指先から毀れ出るのは他者を蕩かせる弛緩の毒、貫かれれば大量の汗と共に発汗し、その手足は痺れ、崩れ落ちる。
              ただし大量に接種した場合であり、普通にはただ動きが鈍くなるのみである。
>「魅了の魔眼(劣化)」:目を合わせた相手を魅了する。特殊な信号を発し、
                目を合わせた相手は魔力の伝達と電気信号によって彼女に欲情し虜となる。
                だがそこまでの作用は発揮出来ず可愛く輝いて見えるだけである。
>「情報通:公認娼婦」:貴方は多くの友人を持つ。それは職場で、街中で、至る場所に広がるネットワークは多くの情報を貴方に齎すだろう。
               また初めて訪れる町であっても要領よく人脈を構築し、ネットワークを結ぶことが出来る。
               ヤった後で色々と話す人ってやっぱり多いのよねー、大半はホラ吹きだけど中には面白いこと話してくれる人もいるし。
>「交渉術・誘惑」:貴方の言葉はもはや媚薬じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
            更に魅了判定に成功した場合、交渉成功率をもう一段階引き上げる。
 →「セクシャルネゴシエーション」:交渉中に魅了判定に成功した時、相手の要求を金銭などではなく一定時間自分との性交渉に変更すること出来る。
>「鑑定眼(人)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の人物、娼婦として積み重ねた造り上げた観察能力。
           こう見えても元王女様だったし、公認娼婦になってから結構立つからそこそこ人を見る目は養われたわ
>「薬物耐性」:淫魔の身体は天然の薬の坩堝、生半端な毒など効かず、薬も免疫を持つ。
          彼女たちは溺れさせる存在であって溺れる存在ではない。
>「力翼」:魔人特有の障壁<月衣>、それの不完全な代物。空を飛べたり攻撃に使用する事は出来ないが、滑空したり攻撃を逸らしたりするぐらいなら出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「娼婦の振る舞い」:自身が娼婦であることを隠さず、逆に見せつけるように娼婦らしい言動を行う彼女の在り方。
              その姿は相手によっては時に好ましく、時に疎ましく思えてしまう。相手によって交渉判定が一段階有利か不利になる。
>「永久不老」:淫魔は数十年で成人を迎えると共に年を取らず、特殊な分泌液を発してその若さを保ち続ける。
>「柔らかな肢体」:淫魔特有の関節拡張肉体、その手足は如何なる体位をも実現し、しなやかにしなる。
>「自由奔放」:常識や偏見にとらわれず、自身がしたいことする彼女の精神性。
          淫魔となって祖国を離れた時に自身のしたい事をして生きていこうと決めた。
          ま、悪い事する気はさらさらないけどね。国の公認娼婦として楽しく生きていけてるし。
>「貞操感なし」:淫魔らしく、気に入った相手は性的にむしゃむしゃする。
           え?元人間なのになんで貞操感ないのかって?姉や兄弟どころか実の両親でさえ不倫していたこと知ったら馬鹿らしくて貞操感なんて吹っ飛んだわよ!
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「ショタコン」:王女の時に政略結婚で自身の二回り以上年上の貴族と結婚させられそうになった反動で
          可愛い見た目をした年下の少年がタイプになっている。

【称号】
>「元王女」:小国とはいえ王家の娘として生まれ育った証。
         しかしかつての祖国はクーデター後の統治に失敗し、最終的に他国に併合されたためもはや何の意味もないものになっている。

2396尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/05(木) 01:33:02 ID:/R3tWhxM
【キャラ案】
NAME:「ミーシャ・ネクロン」(魔王学院の不適合者)
属性:氷
クラス:「魔法使い」 サブクラス「賢者」
種族:上級魔人

・経歴:聖練の牙の塔に学生として通っている上級魔人の少女。
    ..魔王領にいる貴族のひとつ「ネクロン家」に双子として生まれ家族全員から愛されて育ったが、不意打ちに起きた
    ..誘拐される事件を契機に一時期過保護な生活を過ごしていた。
    ..貴族としての立ち振る舞う為の教育や護身のために魔法を扱う為の指導などを受けつつ、姉と同じ相手に対して
    ..恋を抱きつつも出遅れた事で実質的に失恋したりと多少一般人とは異なるがそれなりに恵まれて生活していた。
    ..ある程度成長した頃、両親が打診して招いた牙の塔の講師からスカウトされる形で入学試験を受けるチャンスを
    ..得て、更に自身の魔法の素質を磨くために家族に送り出され、色々と悪戦苦闘しつつも無事に入学する。
    ..種族や思想も違う同級生と関わりつつ、それなりに学生生活を過ごしている。

╋<装備>╋
「ヘアピン」:魔王領の職人が専用に作った魔法発動の媒体にもなるヘアピン。
         ..誕生日プレゼントとして送られた物で、双子の姉も同じ職人が作った物を見に付けている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル。
        .あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「牙の塔の学生」:牙の塔の学生である者の証明。
              ..魔術に関する専門知識と独自の魔法を編み出す為の必要な技能と知識を持つ。
>「上級魔人」:魔人としての超越者。
          単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
          その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「建築知識」LvN/5:建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、破壊方法のみに関わらず作り方や
                      傾向に関する知識を持っている。
       →「科学知識」LvN/5:科学と呼ばれる分野への知識と広い応用技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
       →「陰陽知識」:「陰陽術」と呼ばれる陰陽の理と知識を納めている。
                 魔術<結界術>を取得し、それに特化させる形で磨いている。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
               貴族として生まれた故に必然的に身に着けていった。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「氷魔法」:空気中のマナを凍らせて様々な形で魔法を発動させる。
               通常の魔法の常識に加え、科学と錬金術の知識を取り入れる事で幅広く扱える様になった。
          アイビス
       →「創造建築」:即座の建築魔法に自身の氷魔法と身につけた知識を組み合わせて発展させた独自魔法。
                 対象となる空気中や物質内に存在する水分または水属性のマナへ干渉して氷属性へ変換を
                 行いながら自身の支配下に置き、様々な形へ建築する。
                 なお、強度に関しては身につけた知識を反映させる事で高めている。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」 LvN/20:術式を連結する、最大二十節まで。
       →「章節技能:魔法」 LvN/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術(冷気)」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

2397尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/05(木) 01:33:35 ID:/R3tWhxM
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
             周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
          魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
      ..あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
      ..卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「識別眼」:対象を注視する事で大まかな識別を行う事ができる魔眼。【鑑定眼の魔眼版】
        なお、識別内容は本人の知識に依存し、自身と同じ属性のマナが対象に一定量含んでいる事が識別できる
        条件となっている。
>「俊足」:魔力を篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
      ..「超俊足」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「精神耐性」:魔法や薬物、単純な話術などによる精神への干渉や影響を与える手段に対する耐性を見に付けている。
          記憶に無いが幼い頃にその手の魔術を施されて危ない目に逢いかけたらしい為。
>「英才教育」:尋常ならざる教養を受けており、日常や戦闘において求められる様々な要素を身につけている。
          虐待ですか? いいえ、「貴族」という身分に恥じぬ立ち振舞など必要な事が割りと多く求められる故。

【特徴スキル】
>「貴族の血統」:魔王領にいる貴族のひとつ「ネクロン家」の生まれであり、上級の魔人の血統である証明。
            その身に満ちた力と質は、魔王と呼ばれる更に上の魔人より劣るがそれでも並大抵の魔人をも歯牙に
            かけることはない。
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「銀髪巨乳」:その組み合わせは金髪巨乳よりも劣るだろうが、周囲を惹き付けるのには十分すぎる魅力を持つ。
>「恋の敗北者」:双子の姉と同じ人を好きになったが、一歩出遅れる形で失恋して心の傷を負った。
           傷はある程度癒えているが、新たな恋を見つけた時に失恋の反動で積極的に行動する。

【称号】
>「魔法人形」:魔法の発動を淡々と発動させる仕草とあまり表情を表に出さないことから呼ばれている。
>「ネクロン家の双子」:魔王領にいる貴族のひとつ「ネクロン家」の生まれた双子の片割れ(妹)。
                    家族全員から愛されている。
>「牙の塔の学生」:牙の塔の学生である者の証明。
              一時期通っていた両親が打診し、訪れた講師の目に止まった事で入学試験を受けるチャンスを得て、
              無事に合格して入学して、様々な知識を身に着けながら学生生活を過ごしている。

【運用メモ】
原作(アニメの内容)を思い出しつつ、構成した「氷魔法と独自に発展させた建築魔法を身に着けた」キャラ案。
Wikiなどを検索して能力的な部分を確認しつつ、記憶にある内容と組み合わせつつ、多少(?)の手を加える形で構成。
「月衣」という常時展開型の魔力障壁で防ぎつつ、氷魔法で戦うイメージ。

「創造建築」は、集団戦での防壁の構築など「守り」として運用するか建築した「物」で圧殺するなどの応用も考えた。
建築魔法の強度問題を他の知識で補っていき、独自に設計魔法となったイメージでスキルの説明文を構成。

「識別眼」は、「無職転生」という小説内に出てきた魔眼の一種らしく、調べたWikiでの説明内容が彼女が持つ魔眼の内容と
合うと思って採用した。

「恋の敗北者」は、ちょっと魔が差して入れました。

2398尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/05(木) 18:51:55 ID:U0mcW6cg
NAME:「ロベリア」(原作)グランブルーファンタジー
属性:風・土
クラス:「神曲楽士」 サブクラス「魔術師」
種族:純人間種

・経歴:魔王領においても有数の神曲楽士の名家出身。
    幼少時に両親を通り魔によって惨殺されたが、
    両親を慕っていた周囲の人々の援助によって神曲楽士の養成機関「楽院」へと進学。
    楽士としては平凡であったが、人当たりのいい性格により周囲に溶け込んでいた。

    人々が未来へと希望をもって、未来へと進む卒業式。
    多くの人々が笑顔であった卒業式で彼は隠匿していた自らの本性を露にする。
    楽院にて封印・鎮魂されていた大精霊「ザ・タワー」を解放し、契約。
    禁書庫に納められていた「天国変」「地獄変」「聖カエルレウムの虐殺」「闇のソナタ」「Tot Musica」などの楽譜を奪い取った。

    そして楽院の全てを崩壊させ、その後彼は姿をくらませる。
    自らの欲求を叶えるために。

╋<装備>╋
>「愴想楽器:指鳴らし」:十の指先に、鳴らずことで装備し音を奏でる魔楽器。
                鳴らす方向、箇所によって様々な音を鳴らすが扱いは困難。
                その弦、その部品隅々まで執念と願いの染み付いた魔楽器。
                楽器自体に精霊が宿っており、奏で上げる演奏には言葉のごとく、精霊や悪霊でさえ聞き惚れるだろう。

>「塔のカード」:大精霊アーカルムの分霊である「ザ・タワー」が収められているカード。
>「トーンダイアル」:音を記録する特殊な巻貝。彼自身の「趣味」の音をいくつか納められている。
            彼自身は「クラポティ」の愛称で呼んでいる。


【称号スキル】
>「神曲楽士」::魔楽器と呼ばれる自然マナと共鳴する楽器を用いて、魔法現象を起こす演奏家を示す呼称。
          旋律詠唱に等しく、それに刻まれた楽譜とセットになる楽器と共に奏で上げて現象を起こす。
          楽器そのものに手足のごとく宿る精霊や、あるいは楽器そのものを妖精と変えたものがあり、 彼らを震わせる演奏を与えるのだ。

>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「塔の契約者」:ザ・タワーとの契約により、様々な加護と誓約を受けた者。土・風両方の属性マナに強い感応力を持つ【自然感応・超頑強】


【所持スキル】 
>「調律演奏」:魔楽器を震わせ、楽器に宿る霊を木霊させて、周囲に精霊を出現させる。
          拙い演奏家であればそれは何も起こせないが、共鳴と確かなる思念を持つ使い手であれば
          ただの一音符で小精霊すらどこからか引き寄せ、生み出すという。
>「神曲演奏」:自らの演奏を聞きにきてくれた精霊や妖精、それらに対して魔曲を奏でる。
          対応する楽譜とそれに刻まれた意図を理解すれば、聞き届ける者たちは答えてくれる。
           →「反復するオプティナート」:精霊の動きに合わせた、繰り返しのリズムを刻むことで
                             事前に精霊が行った行動の繰り返しを補佐する。【ダイスふり直し】
           →「攻撃のアルト」:精霊の精神を昂らせる高揚曲。精霊に即座に次の行動をさせる。
                       演奏する使い手の勇気が溢れれば溢れるほど、その勇気を皆が火に変えるのだ。
           →「奏始曲:天国変・地獄変」:最初の神曲楽士ダンテが作ったといわれる神曲。

>「コンソール」:マナそのものを共振作用によって操作し操る彼独自の音感魔術。
→「デストラクティヴ・アージ」:地表に魔術刻印【災禍の雷槌】を刻み周囲環境を操作し、
                   自身に有利な環境を整え行動を加速させる。
→「ウォーブリンガー」:音は震え広がっていく。
              魔術を行使するごとに自身のマナの支配領域を拡大させていく。
→「ラ・ドゥルール・オーヴァーチュア」:彼の最大魔術。振動によりマナや物体の結合を崩壊させる。
     →「ルジストル」:放った魔術を再生し、即座に放つ。

→「メサージュ」:トーンダイアルを媒介として遠くの相手に音声を届ける。
→「凪の領域」:音が漏れない、鳴らない領域を作成する。

2399尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/05(木) 18:57:00 ID:U0mcW6cg
>「至賢の領域」:大精霊との合一を果たす。大精霊の意志力、支配力を人の知識・技術を用いてふるう。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「隠匿する本性」:自身を偽装し、相手を騙すことに長けている。
自らの才覚が自身を「幸福」の行為を阻害することから、自身の才覚と本性を隠し通してきた。
「ザ・タワー」に出会うまでは。

╋<崩壊し続ける巨塔>╋【AA: 天霆號アーゼウス】
>「ザ・タワー」:かつて存在した世界を新生するといわれた大精霊「胎動する世界」
それを鎮め、10に別れた内の分霊の一つ。
本来学院の地下深くによって鎮魂されていたが、ロベリアと契約し解放された。
   >「翡翠の道」:彼の周囲数十〜数百メートル。水晶振動周波の原理を使用した「振動波」により
             周囲の物体を硬化させ、敵対者は石化したようにその場から動けず跪く。
   →「言語崩壊」:彼の周囲は荒れ狂う風と振動により、言語による意思伝達はおろかマナ操作すらも阻害させる。
   →「無限の地層(グラビトサフォカーテ)」:振動波により硬化させた空気の塊を上空から敵対者にたたきつける。

   →「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
            泥に砂に、地殻変動により足場を崩し、隆起させる。
   →「超幸運圏」:この領域内にいる限り、全ての事象が彼の都合のいいように補正が働きかける。私の世界なのだから、
             無意識・自意識に関わらず運気を辿り寄せる、世界は人の意思によって傾くのだから。

【特徴スキル】
>「大器晩熟」:途方も無き器にして、すべからずその技法を完成させる天才の理。
          圧倒的な才がその在り方を作り出し、もはやそれは磨けば磨くほどに輝ける芸術品である。
          技能の成長速度に上昇補正を与え、限界を突破する。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中しそれを覚える。

>「幸福の権利」:人は誰しも幸福になる権利を持っている。それがどんな邪悪なものであっても【先天性罪悪失調症】
     →「破壊の幸福」:幼少時の些細なきっかけから、ある妄執に囚われている。
                すべてが破壊される音を得ること。それが彼の幸福である。その対象が他者であれ、自身であれ。
>「説明下手」:感覚肌かつ天才であるためか、独特な感覚言語を使用するためか。他者に物事を説明するのが苦手
>「天性の破壊者」:彼を見初めた「タワー」が見込んだ彼の持合せる気性。
            あらゆるものを「壊す」という一点で見てきた彼は、自然と破壊するのに必要なものを見出すことに長けている。

【称号】
>「十賢者」:「胎動する世界」の分霊、その一つと契約した者を表す称号。
支援ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/680-685

2400尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/12(木) 23:45:23 ID:OWUo9Nrs
【キャラ案】
NAME:「ドゥフトモン」(デジタルモンスター AA:ドゥフトモン 擬人化)
属性:雷
クラス:「聖騎士」 サブクラス「戦略家」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「中庸の剣」:襲名時に専用に作られて送られる、自身と相性の良い属性金属を使用したレイピア系の剣。
        ただし、刀身は無職になる際に折られた為、鍛冶屋に依頼して打ってもらった量産品。

【称号スキル】
>「聖騎士」:騎士であり、その上の領域である技能ならず礼儀作法まで納めた上級騎士である称号。
        生まれが不明な彼女は徹底した英才教育により騎士としての作法を習い、己が力量のみで上位騎士である
        技と品格を手に入れた騎士である。
>「戦略家」:様々な状況を想定しつつ、状況を分析しながら対応する戦略をもって対応する策士。
        他の候補者たちと分かれての実戦形式の訓練で身につけた経験を下地に様々な戦略を作り出す。
        だが、最近まで活用していない状態であり、錆びついている状態。
        戦略に関するスキルを学び直す形で修得していく。
>「襲名者」:彼女は、先代から代々引き継がれてきた技能と名前を継承した者である。
        スキル「継承技能」を修得する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
              →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
              →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「人魔身・後天性」:本来は純人種だったが、後天的に変異して魔人となった。
             覚醒と同時に現在の容姿の状態となり、その後不老化している。寿命は不明。
             魔人クラス肉体機能並びに魔力を有し、異能などを固有の能力として発現している。
             既に変異していた状態で拾われたが、変異前の記憶が混濁しており、本来の種族を除き変異前の
             経歴や変異した原因が不明で、年齢も拾われた時から数えた年数を答えている。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
               いわゆる権力闘争で生き抜くための振る舞い。
               実戦と人間観察、そしてここまで生き抜いたが故に身に付けてきた。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
            最初は特性を利用する為だけに習得したが、最近は普通に使う様になった。
>「獣装化」:人魔身によって発現できる様になった化身系の固有能力。
        普段、便利なので背中側に翼を生やした状態にして必要に応じて飛んで移動するが、戦闘かつ必要ならば
        全身を覆う事で戦闘能力の強化を行う。【後者は、外見がドゥフトモン(擬人化じゃない方)になる】
>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
        .あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
        .卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「継承技能」:歴代の「ドゥフトモン」の名前を襲名した者たちが編み出したものや使える伝手などを利用してかき集めた
          竜魔神の技能の情報を元に試行錯誤を繰り返しながら編み出した技能など様々。
          まとめた情報を座学形式で覚え込ませ、実戦形式で身体に身につける方式で修得させている。
          修得する者との相性もあって全ての技能を修得できる者はまずいない。
       →「我が化身(模倣)」:魔力と生命力を消費して己の化身を生み出す竜魔神の技能の模倣。
                     オリジナルとは違い一体までが限度で、そのままで操ることは出来ない。
                     なので、「精霊術」を併用する事でどうにか誤魔化している。

2401尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/12(木) 23:45:33 ID:OWUo9Nrs
       クロンデジゾイドアーマー
       →「獣神の鎧」:先々代が編み出した竜魔神が造り上げた鎧【封神竜の鎧】を基に編み出した技能。
                 「月衣」に干渉する強化魔術の特性を持たせた専用の設計魔法を自身に施し、周囲のマナを
                 取り込みながら「鎧」という形を形成して纏う事で、戦闘能力の強化を行うというもの。
                  ただし、「鎧」を纏う際に現在の体格と間に隙間を作る等の調整をこまめに行わないと身体が
                  拘束またはぶかぶかな状態で動かせないという問題が起きる。
                  【彼女は、「鎧」を少し大きめにした後、「獣装化」で隙間を埋めて調整している】
       →「アウススターベン」:刀身に魔力を収束させて、頭上で弧を描き振り下ろすビームの刃を放つ。
       →「エルンストウェル」:刀身に魔力を収束させて、突く動きと共にビームを放出する。
>「マルチタスク」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
              相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
              意識操作技術、動ける速度を増加させるだけではなく感覚を切り刻む。【羅刹】
>「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能。
        顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
        効率的に憶える、そういう人生を繰り返して来た。
>「戦略分析」:瞬時に状況を把握し、分析することに長けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「超頑強(魔人)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
              魔人故の頑強性、例え馬に蹴られても死にはしない。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養を受けており、日常や戦闘において求められる様々な要素を身につけている。
          虐待ですか? いいえ、「ドゥフトモン」の名を襲名する者は常に受けていました。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「中庸の精神」:人と獣の二面性を合わせ持つ様に鍛えられ身につけた精神。
            知性と野生や人と獣の立場など相反する二面性を持つ事で、己がいかなる状況に置かれても揺るがぬ
            心を持ち続けれる様にする為である。【なお、欲に関わるものは忠実になりやすい】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「絶倫」:くくく、二桁で終わるといつから錯覚していた?

【称号】
>「襲名者」:彼女は「ドゥフトモン」の名前を継承した者である。
        「ドゥフトモン」の名前は、初代が竜魔神に挑む際に二代目にあたる者を逃がす際に襲名させたという。
>「無職の騎士」:現在、無職です。
           就職先だった相手が人身売買を行っていた事実を知らず、剣を折られただけで見逃された。
>「中庸の騎士」:置かれた状況に流されず常に(本人視点で)公平性に対応する。
            それが己の騎士道だと考えている者である。なお個人な判断は別とする。
>「Bランク」:一般的な冒険者ランク。
          .荒くれ者と認識される冒険者でも、信頼できるベテランであるとの称号。

2402尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/12(木) 23:45:51 ID:OWUo9Nrs
・経歴:魔王領から聖練へ移住して冒険者として活動している「ドゥフトモン」の名前を襲名した人魔身の女性。
     ..元は、魔王領のとある地域で彷徨っている所を先代にあたる人物に保護され、医者による精密検査により本来の
     ..種族以外の情報が解らず、保護した者の気まぐれで仮の名前を与えられて後継者候補の一人として育てられる。
     ..土台となる筈の教養も微妙だった為、割りとキツめの英才教育を受ける事になり、辛くはあったが拾われた恩義も
     ..あったので我慢しながら耐えて一生懸命学んでいった。
     ..偶発的に固有の能力を発現させた事により、それの扱いを身につける事も要求されて最初の頃は他よりも苦難を
     ..経験するもコツを掴んだ事で割りとスムーズに扱い方を覚えていった。
     ..月日が経ち、最終候補の一人として残り、出された最後の試練を突破して無事に「ドゥフトモン」の名前を手に入れ、
     ..試練の数日前に届いた合格通知を片手に内定先へ向かい、頑張って働こうと意気込んで向かった。

     ..勤務初日、内定先で人身売買などの黒すぎる問題が発覚した事で働き先を失い、まだ罪を犯していなかった為、
     ..剣の刀身を目の前で叩き折られただけで見逃され、事実上の国外追放を宣告される。
     ..職を失って精神的に打ちのめされていたが生きている事に変わりないので、魔王領以外で生活費を稼ぐ為に働く
     ..術を考えていた所、就活中に耳にした「冒険者」という言葉を思い出し、宛が無いのでとりあえずなることにした。
     ..聖練へ向かう商団に護衛として便乗させてもらい、移動中は様々な情報とかを聞きながら過ごし、目的地に着くと
     ..オススメされた冒険者ギルドへ向かい、四苦八苦しながらも冒険者となった。
     ..基本的に誰かと一時的に組んだりして生活費を稼いで生活をしているが、騎士として教養を受けて育った立場上、
     ..そろそろ「主」と呼べる存在に仕えるか騎士として活躍出来る職場を欲する様になってきている。
     ..なので、そういった条件を満たせそうな職場の情報を集め始めている。

2403尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/14(土) 22:54:00 ID:I.DPkRac
【キャラ案】
NAME:「ワユ」(ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡、暁の女神)
属性:炎
クラス:「剣豪」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「鉄の剣」:一般的に売られている鉄で打たれた剣。

「白のヘアバンド」:見た目は普通の白のヘアバンドに見えるが、髪に隠れる裏側には装着者の魔力を吸い上げながら、
            頭部への攻撃などの衝撃を軽減する魔力で形成した兜を作り出す刻印が施されている。

【称号スキル】
>「剣豪」:剣士系の上位職で、技量が達人の領域に到達している者である事を示す。
        .剣を振るい続ける限り、適正ステータスが上昇していくと共に関連する技能の修得及び熟練速度に上昇補正が
        .かかる。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。


【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
               いわゆる権力闘争で生き抜くための振る舞い。
               実戦と人間観察、そしてここまで生き抜いたが故に身に付けてきた。
>「刀剣マスタリー」:桜皇で主に扱われている刀や大陸で普及している剣の扱いについて習熟している。
       →「不動の握り」:良く鍛えられた握力はその手から刀を手放すことなく保持し続ける。
                  瞬間的な意識の喪失や衝撃を受けたとしても貴方の手から刃が離れるのはまず無い。
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。
            己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
            基本と言えど侮るな、己に刻まれた動きは裏切らない。
            そこが道場であろうと、実戦であろうとだ。
       →「柔剣」:しなやかな肉体と可能な限り脱力した状態から放たれる速さを重視した技能。
               .一撃の威力が落ちるが、攻撃速度と回避するまでの反応速度が鍛えられている。
         →「飛燕の一撃」:燕の如き素早い一撃を放つ。
         →「流星」:攻撃速度を重視した連続攻撃を行う。
         →「月光」:相手へフェイントからの一撃を放つ。
       →「必殺(未完)」:様々な術理を取り入れながら磨き続けている技能。
                   ただの通常攻撃を相手を必ず殺す領域へ届かせようとしている。
       →「待ち伏せ」:様々な武器を扱う相手との経験を積んで身につけた後の先の構え。
                  近接戦闘に限り、相手の動きを読んで先手を奪い取りに行く。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
                   紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
         →「カウンター」:見切る事で出来た間合いと隙を活かした反撃の一撃を行う。
         →「崩し」:見切る過程で攻撃時の「重心の向き」を見極め、相手の勢いを利用して体勢を崩す。
                   本来は攻撃をいなす為の技能だが、見切る能力と修得した技能が合わさる事で可能にしている。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。
                   装甲無視して亀裂を刻み込む。

2404尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/14(土) 22:54:11 ID:I.DPkRac
>「魔法剣」LvN/5:<魔法剣>を習得している。
>「集中」:心を落ち着かせて精神を集中させて、不要な要素を排他して感覚を研ぎ澄ませる。
        .対象の様々な要素を観察し、動作などを読み取る様に予測する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「タフネス」:厳しい修練で身につけ、大陸を巡る過程で磨きがかかった体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「剣心の萌芽」:発破をかけられて折れた心を奮い立たせ、強さを求めて再び剣の修行を始めた少女。
           活気に溢れ、細かいことにこだわらない前向きな性格。
>「柔らかな肢体」:身体は柔らかく、しなやかで鍛えられている。
             多少の無理な姿勢を取ったとしても体幹は崩れず、回避の後に次の行動へ即座に移行できる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「穢された肉体」:依頼の過程で捕まり嬲り者にされ、その時の感覚がフラッシュバックして塞ぎ込んでいた。
            まぁ時間をかけて余すことなく上書きされたので落ち着いた。そうか。
            なお、上書きされた感覚をたまに思い出す様になった。上書きした奴は行方をくらませた……オイ。
>「絶倫」:くくく、二桁で終わるといつから錯覚していた?……馬鹿野郎!
>「決闘癖」:強い相手を見つけると勝負を挑みに行動する為、周りに迷惑をかけたりしている。
        強い相手と戦って勝ち、さらなる強さの高みへ昇りたいという渇望が原動力となっている。

【称号】
>「Bランク」:一般的な冒険者ランク。
          .荒くれ者と認識される冒険者でも、信頼できるベテランであるとの称号。
>「傭兵剣豪」:剣の腕前が剣士の上位職「剣豪」の域まで到達している傭兵だと囁かれている者である。
          本職は冒険者だが、生活費を始めとする必要経費が足りない時に傭兵として雇ってもらい働く事があり、
          その時の活躍が広まって伝わっている。
>「いずれ頂へ昇る剣士」:歩みを止めない限り、いずれ「剣聖」の領域へ到れるかもしれないと囁かれていた者。
                 一度歩みを止めていたが、再び歩み始めた。
>「【運命】を探す者」:己が相対して超えなければならない【運命のライバル】を探している。
              それらしい候補を目星をつけていたが、様々な事情で行方がわからなくなって困っている。
              それとは別に【傷物に深傷を刻んだ者】を【運命の相手】と定めて探している。ちょっと責任取れ。

2405尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/14(土) 22:54:53 ID:I.DPkRac
・経歴:聖錬で活動している女性剣士。
     ..聖錬の片田舎に生まれ、依頼の関係で時折立ち寄る冒険者から剣の指導を受けた事で剣士になる道を選択し、
     ..成人する頃に近くの街にある冒険者ギルドの扉を叩いて冒険者となって生活を始める。
     ..最初は順調に生活していたが、次第に心が満たされなくなり、気まぐれで出た闘技大会で敗北した際に相手側の
     ..「女性だから弱い」という差別的なセリフを聞いた際、弱い自分に情けなくなり、自身を鍛え直す事にした。
     ..ギルドから紹介された剣術道場に通い続ける中で強くなっていくと同時に心が満たされる感じ、自分の中で足りない
     ..部分が何だったのかを自覚していき、結果的に【運命のライバル】を求める様になっていった。

     ..次第に冒険者としての実力が知れ渡る様になると同時に強い相手と決闘する様になっていった為、有名になって
     ..いったが、とある依頼の過程でグールズに襲われて捕まり、救助が来るまで嬲り者にされた。
     ..救助後、間借りしていた宿の部屋で嬲り者にされていた時の感覚がフラッシュバックして精神的に衰弱していたが、
     ..救助に参加していた者が部屋に入ってきたのに驚き、怯えて動けなくなってしまった。
     ..促されるままベッドに座り、宿屋の主人から様子見も兼ねて食事を持ってきた事を説明され、胸の内を明かす事を
     ..言われて泣きながら、思いつくまま一通りの内容をぶちまけた事である程度落ち着きを得た。
     ..持ってきてくれた量が多めの食事を分けて食べていたら、主人が故意に混ぜた【夜の野戦用の薬】の効果により
     ..翌日までイチャついて深く眠りにつき、相手の方は仕事は入ったらしく寝ているのを確認して去っていったらしい。
     ..起きた後、主人への怒りをぶつけつついなくなっていた相手の事を尋ねると【傭兵】の仕事でたまたま訪れただけで
     ..あまり見ない相手だったと説明されて呆れつつ、薬を盛った事に苦情を入れて別の宿へ移った。

     ..強い相手と戦いたいという渇望も失っていなかったが、しばらく調子を取り戻す為に採取系の依頼を受けて過ごし、
     ..ある程度まで戻ると本格的に活動を再開した。
     ..あの日以来、一夜を過ごした相手の情報を得る為の費用も稼ぐ為、傭兵としての仕事をたまに請け負っていたが、
     ..通っていた道場にまで伝わっており、たまたま立ち寄った際に説教をされるも優しく迎えられた。
     ..その後も冒険者(たまに傭兵)として働きつつ、色々と考えて【己の運命】を探す為に行動している。

【運用メモ】
聖錬の実力者の上澄みに入りそうな人間をテーマに剣による近接戦闘を重視したキャラ案に構成
キャラの採用は、たまたま見たAAに惹かれたのとWikiや動画とかで調べてテーマに当てはまりそうと思い採用した。

剣術に関連する技能は、聖錬武術の基本「バッシュ」収納していく形で身につけていく。


動画で確認した原作の性格や登場する各ファイアーエムブレムの攻略Wikiの内容を確認してそれらしいスキル等を考えて
入れたりしている。

ただ、イメージがあやふやになりかけたので、ネットで読んでいる「片田舎のおっさん、剣聖になる(漫画版)」の主人公の
動作とかを確認して補完したりしている。

2406尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/21(土) 01:13:38 ID:eLr/HN8Y
【キャラ案】
NAME:「エフネル」(Soul Worker)
属性:風・幻
クラス:「ニアソウルワーカー」 サブクラス「ボミングスピア」
種族:改造人間

╋<装備>╋
「エアスピア」:風属性の属性金属が使われているスピア。
         本人と相性が良いので愛用されている。

【称号スキル】
>「ソウルワーカー」:人体改造を受けて身体能力が強化されている数代前の預験帝の戦闘員。
             現代の預験帝の誉白、黒士の雛形となった存在の一人。
             A・Gから得られたデータを基に再検討されたプランに沿って処置された為、A・Gのスペックと限りなく
             近い身体能力と魔力を得ると同時に専用の技能を修得する。
>「サバイバー」:過酷な自然環境において長く生存し続けた個体である証。
           生き残る事を第一として必要となる技能を身に付けている。
>「ボミングスピア」:蠱毒な空間での闘争に身を置く中で槍と体術を組み合わた独自の戦闘スタイルを身につけた者。
             頼る事も誇る事も無いが、己に最も合った「型」として使い続ける。【カラテを内包】
             戦闘スタイル「ボミングスピア」を修得する。
>「改造人間」:彼女は、魔導文明時代を生き残ったマッドサイエンティストたちの手によって身体を弄り回された者。
          改造処置を受けた証として幻属性を獲得する。
>「使い潰しの暗殺者」:一定の生活能力を身に着けた後、ターゲットを始末する為に送り込まれる者。
               成果の有無を問わず一定期間後にマローダーのターゲットになる。

【所持スキル】
>「スピアマスタリー」:槍全般の技能を修めている使い手の証明。
              最初は、戦闘も経験が無い素人だったので勧められるまま使い始めたが、ただ振り回すだけじゃ
              駄目なことを身をもって経験して恥を忍んで頭を下げて徹底的に教授された。
       →「薙ぎ払い」:動作はでかいがその分威力と巻き込む敵の数を増やす。
       →「刺突」:先端部分に魔力を纏わせて急所を貫く突きの一撃。
                  上手く貫く、または突いた状態で抜けなくなる等の状態になった時、魔力を爆発させて即座に抜いて
                  次の行動へ移れる様にする工夫をしている。
       →「挑発」:見様見真似のポールダンスを披露して相手を挑発する。割りとバランス感覚が求められる。
>「ソウルウェポン作成」:所持している武器を雛形に己の魔力と生命力を消費して武器を生み出す。
                    現代の「投影魔術」とも呼ばれる物である。【称号スキル「ソウルワーカー」から修得】
>「ボミングスピア」:槍と体術を組み合わた独自の戦闘スタイル。【現代の魔法剣及びそれを組み合わせた戦闘技能】
             自身の魔力を付加した武器または「ソウルウェポン」と体術を組み合わせた独特の戦い方を行う。
       →「エアバースト」:前方にスピアを強く打ちおろして周辺の敵を浮かせ、回し蹴りをする。
       →「ソニックブーム」:素早く前方に突進して敵を貫き、追撃の衝撃波を引き起こす。
       →「ライトニングロッド」:前方にソウルスピアを複数生成して敵へ放ち攻撃する。
       →「スピアダンス 」:素早く前方の敵を連続で蹴りつつ、ソウルスピアを生成して追い打ちをかける。
       →「ヴィシャスウッドペッカー」:乱れ突きを行い、ソウルスピアを生成して突きの軌道に沿って射出する。
       →「エンジェリックステップ」:空中から垂直に落下し、落下時に生み出した衝撃波で周辺の敵を攻撃する。
       →「マンバスコイル」:事前に自身の魔力を地を這い寄らせ、地面からのソウルウェポンの不意打ちを行う。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「俊足」:蠱毒な戦いの合間に鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。

2407尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/21(土) 01:13:52 ID:eLr/HN8Y
>「俊足」:蠱毒な戦いの合間に鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「気配察知」:生物が生存する空間(水中や海を除く)に存在する風属性のマナを介して周囲の存在の気配を察知する。
          人体改造によって得た研ぎ澄まされた感覚は、戦い方を教授される過程で研磨されて、風属性のマナが
          存在する限り例え隠れていても存在を捉え、次の動作すら予測する。
>「タフネス」:過酷な環境化で生き延びる過程で身につけた体力、それを戦いながらでも回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうとも、状態異常すらも軽減化させる。
          人として権利を奪われて【被検体】という名の物として扱われ、限度を超える激痛や実験という名の凌辱を
          ただ「終われば開放される」という言葉を支えに耐えてきた。ココロは砕ケ耐エ慣レタ結果が残った。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「リアリスト」:愛情や友情と言った形の無い物を一切信じておらず、対価の有無だけが行動原理としている。
>「傍若無人」:反骨精神が強く、誰に対しても毒舌や皮肉など不遜な態度を取る。
          必要時以外は、誰からの指図を受けたがらず、常に自由を追い求めている。
>「恩讐の炎」:親しかった友達を始め周囲の人間から常に搾取され続け、唯一の家族に金欲しさに実験体として売られ、
          最終的に廃棄が決まった事を告げられて絶望し心が砕け、そのまま空間凍結用のポットに入れられる。
          そして、長い年月でポットが経年劣化した事で開放されるも絶望は晴れず、置かれた環境により濃くなり、
          砕けた本来の心を守る為に「恩讐の炎」という壁を作り上げ、人格も現在の状態へ再形成される。
          傷付く事を厭わず、恩讐の炎を超えて砕けた心へ触れようとする愚者が現れない限り変わず救われない。
>「柔らかな肢体」:身体は柔らかく、しなやかで鍛えられている。
             多少の無理な姿勢を取ったとしても体幹は崩れず、回避の後に次の行動へ即座に移行できる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「古き時代の人間」:ちょうど魔導文明時代が滅ぶ少し前辺りに生まれた人間であり、預験帝が建国された頃の人間。
                  かつての恩恵が忘れられず、心が捻じれ歪む頃であった事が彼女の不幸であった。
>「ニアソウルワーカー」:人体改造を受けて、後天的に預験帝の初期の戦闘員「ソウルワーカー」化した者の一人。
                     後に人工授精の段階で専用の処置を施して生まれた者の方が能力的に高かった為、そちらを
                     「ソウルワーカー」と呼び、後天的に処置を受けてなった者を「ニアソウルワーカー」と呼んだ。
>「エフネル」:廃棄された際に与えられた「Failure - Number EL」というコードネームをもじった偽名で、本名は捨てた。
>「煉獄八将」:煉獄階層の最深部の蠱毒的な環境で戦って生き延びて上位の八人に数えられている者。
          と言っても、一定期間生存し相応の戦果を出した事を示している程度で、後々に使い潰す為に拘束され、
          上のデミエデンへ移住させられ、実力を維持しつつ待機させられている。彼女もその一人。

2408尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/21(土) 01:14:10 ID:eLr/HN8Y
・経歴:特定の対象を狙った預験帝からの暗殺者として使われる事が定められている女性。
      元は魔導文明時代が滅ぶ少し前辺りに生まれた人間であり、都市が滅んで現在の預験帝へ移住してそれなりに
      生活していたが、過去の栄光という眩い輝きが彼女を含めた多くの人間に不幸を与えた。
      身分の差や当時の繁栄に囚われた大人やその影響を受けた同世代の者から搾取され続け、些細な金銭欲しさに
      実の肉親に実験体として売られ、過酷な実験の日々を過ごす事になる。
      研究員から聞かされた「実験に耐えきれば自由になれる」という言葉を信じて、A・Gのデータを基にした人体改造や
      常人では耐えきれない実験、耐久実験という面目による凌辱を耐え続けていた。
      だが、耐え続けた心へ「廃棄処分」というとどめを刺す言葉を伝えられ、心が砕けた音が聞こえて抵抗すら出来ず
      空間凍結処置を施す為の専用ポットに閉じ込められて廃棄される。

      それから長い年月が経った頃、経年劣化によりポットが壊れた事で外へ出る事が出来たが、もはや芥溜といえる
      場所を目にして生きる意志も湧かず呆然としていたが、通りかかった人間に保護される。
      保護された先で今居る場所をはじめ様々な事を教えられ、生き延びる為の術として我流の槍術や戦闘用の技能を
      実戦形式で教授され、暫くの間は一緒に行動していた。
      だが唐突に「上」の人間が訪ねに来た翌日、手紙を残して同居人が姿を消し、残された手紙にいなくなった理由が
      書かれており、最後の「生きろ」という一言を読み終えると手紙を処分して、生きる為に一人暮らしを始める。

      それから、ただひたすら他を跳ね除けて彼らよりも上位の実力を持つことをアピールする形で戦い続け、かつてと
      同じく「上」の人間が現れ、連れて行かれる形でデミエデンへ移住させられ、「役割」を伝えられる。
      移住後の感想として人も環境も「まとも」と印象を持てるが、搾取される事を受け入れている雰囲気に嫌悪しており、
      燻っていた恩讐の炎が湧き上がり、それを支えに新天地での生活を始めた。
      数ヶ月後、紙媒体で「役割」を実行する為の必要な情報が届けられ、それを眺めながら「役割」を実行する合間に
      己の望む「自由」を得る為に考えれる策を模索している。

2409尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/21(土) 01:14:54 ID:eLr/HN8Y
>>2407の「俊足」は消し忘れです

2410尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/22(日) 21:58:06 ID:5OWLkphQ
NAME:「柊うてな」(魔法少女にあこがれて)
属性:闇
クラス:「精霊術師」 サブクラス「怪人」
種族:マナフレア

╋<装備>╋
フルスタ・ドミネイト
「支配の鞭」:自身が持つ短鞭型の魔道具。
       鞭の先端に闇属性の魔力を込め、無機物などに打ち付けることで疑似的な低位妖精として操ることが出来る。
「邪神具【闇蝕の龍心杭】」:闇属性の魔術を以て天を塞いだ逸話を持つ邪龍ヴリトラの死骸の一部を用いて作成された邪神具。
                 これを肉体に埋め込まれたものは全身が闇属性へと強制的に変換され、理論上は適応出来ればそのまま闇属性のマナフレアとなれるが
                 彼女以外の被験者は適応出来ず、残った全員が殺処分された。
                 また副産物としてこれを埋め込まれた彼女の闇属性は通常の闇属性より浸蝕性が高く、周囲の魔力を闇属性へと変換しやすくなる。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「調律者:闇」:彼女は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
           貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。
           だが闇属性にしか調整出来ない。【「邪神具【闇蝕の龍心杭】」によって習得】
>「純狂者」:己が狂気を自覚し、骨の髄までそれに染まり切った者の証。
        自身の狂気の為に善悪関係無く行動し、自身の狂気を否定する他者の言葉は彼女の心には一切届かないだろう。
        【精神判定に多大なボーナスを得る代償に極一部の相手以外人間関係を構築出来ない】
>「怪人」:自然発生したものではなく、何者かの手によって人為的に生み出された知性ある人型の怪物。
       その姿形や能力は多種多様であり、一目で判断することは難しい。

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
         魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
         レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
 →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
 →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
 →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
 →「使役妖精」:彼女は自身の属性と同一の妖精を作成、及び維持同伴させることが出来る。
 →「ヤミノコロモ」:自身の或いは周辺にある闇属性の魔力を精霊術によって常時展開型の障壁として作成する。
            魔人が持つ「月衣」を自分なりに再現したこれは常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。【「月衣」】
 →「ヤミノツバサ」:自身の或いは周辺にある闇属性の魔力を精霊術によって背中から翼の形にし、そこから魔力を噴出することで飛行能力を得る。
            飛行時、噴出した魔力の一部を「ヤミノシズク」として相手に射出することも可能である。【飛行】
 →「ヤミノツルギ」:自身の或いは周辺にある闇属性の魔力を精霊術によって剣の形をした妖精として作成する。
            剣の大きさは作成時に使用した魔力で大小自在に変えられ、複数作ることも可能である。
 →「ヤミノクサリ」:自身の或いは周辺にある闇属性の魔力を精霊術によって鎖の形をした妖精として作成する。
            この妖精は自我が無い低位のものだが、作成時に刻まれた命令によってある程度の追尾能力が存在する。 
 →「ヤミノシズク」:自身の或いは周辺にある闇属性の魔力を精霊術によって自身や周囲に球体状に配置する。
            この球体は自身が魔術を使う時に演算の補助や、高速で相手にぶつけたり出来る。
>「迎撃態勢:防殺必死」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                こうゆう事するなら良識のある人達から攻撃されるのは当然理解しているわ、
                理解しているけれど、その・・・まともに受けたら即死するレベルの奇襲してくる人達ちょっと多くない?流石に殺意高すぎない???

2411尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/22(日) 21:58:33 ID:5OWLkphQ
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
         揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「"闇在れ"と怪人は謳う」:自身の魔力を開放して広げることで周辺の魔力を浸蝕し、闇属性へと変換する。
                 一度変換が始まれば最大で町一つまで広がり、闇属性となった魔力を彼女は自在に操ることが出来る。
                 また高い浸蝕性を持つ彼女の闇属性に変換された場合、闇以外の他の属性に変換することが難しくなる。【「超級魔力」「領域作成」】
>「戦闘続行:執念」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、執念で活動し続ける。            
 →「食いしばり」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。           
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        ふ、今日の所はこのぐらいにしておくわ また会いましょう!

【特徴スキル】
>「魔法少女愛(狂)」:魔法少女なるものに対する深すぎる愛情と審美眼を持ち、
              魔法少女と認定した対象の魔力属性から健康状態、精神状態(ギャグ的に)に至るまで見抜く。
              ほう、あなたの魔法少女力は中々のものですねぇ・・・(ハアハアハア ア、シュキ
              また、魔法少女と認めた者に対して積極的に関わろうとしてくるが、彼女の言う魔法少女の定義とは
              【魔法、或いは魔力を使った戦闘技能を持った外見が20歳ぐらいまでの善良な少女】のことを示している。
              衣装チェンジがあればなお良いわ!!!
 →「魔法少女を輝かせたくて」:自身が魔法少女と認めた者達が活躍する姿が見たい、窮地に追い詰められ苦難に喘ぐ姿を見たい、そしてその危機を華麗に逆転する勇姿を間近で堪能したい。
                    その姿を見るためだけに彼女は人や町を襲い、魔法少女と認めた者を傷つけ、追い詰めることに彼女は躊躇わない。
                    その歪んだ欲望はとめどなく溢れ、どれだけ自身が死にかけても決してやめる事はなく、死ぬまで消えること無い「狂気」である。
                    とはいえ、引き際をミスったらそのままぶち殺されるのでその辺は注意しているわ・・・もう十回以上は死にかけたし
 →「許されざる解釈違い」:魔法少女と認めた者が困難に折れる、絶望し自身に屈服する。
                 それらは自身にとって許されざる解釈違いであり、故にそうなった者への慈悲は無く
                 心折れた者の周囲から順番に破壊していき、最後に心折れた者を殺すだろう。
>「加虐嗜好(魔法少女)」:魔法少女と認めた者に対してのみ傷つき、苦しむ姿に興奮する性癖を持っている。
                 が、それは相手を屈服させたいからだけではなく、逆にそこから立ち上がり、自身を打ち倒そうとする姿も期待しているからである。
 →「加虐の果ての被虐」:魔法少女と認めた者に対してのみ見せるもう一つの性癖。
                魔法少女と認めた者が自身を打ち倒そうとする敵意に、攻撃の苛烈さに彼女は快感を得る。
                が、魔法少女と認めた者以外の攻撃は普通に痛がったりする。【魔法少女と認めた者の攻撃のみ「快楽天」と同じ補正を得る】
>「勤勉家(悪)」:元々努力の才能があったわけではないが自身の欲望を満たす為、
           なにより悪党である自身が死なないためには努力は必要不可欠、と判断したため自身の技術や知識を磨くことを惜しむことはない
>「マナ順応体質・闇」:産まれつき闇のマナに著しく適応しており、辺りの闇のマナを吸収操作も可能となる。
              反動で彼女の周りの人や生物は常に少し息苦しく感じる。
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!         

【称号】
>「マジアベーゼ」:怪人と活動する時に名乗っている彼女の偽名。よく「マジヤベーゼ」と聞き間違えられるのが悩みの種である。

2412尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/01/22(日) 21:59:05 ID:5OWLkphQ
・経歴:幼い頃故郷と両親を大襲撃にて失うが、両親の知り合いの精霊術師に助けられ、それから彼女の弟子として暮らしていた。
    暫くして冒険者となった彼女はある依頼の最中「クラウン」にさらわれ実験体にされる。
    実験の末、闇属性のマナフレアとなった彼女は、同時に自身が無意識に自重していた欲望・・・魔法少女への歪んだ強い愛を自覚した。
    それが邪悪な事と理解しても抑える気が無く、むしろ今はその欲望を満たすことを中心に活動している。

【備考】
気合の入ったクズを作りたくて作ってみたキャラ、多分某邪竜おじさんとの気は合いそうである。
「ヤミノ」系統がカタカナなのはそっち方が字面が良かっただけで、特に深い意味はありません。

2413尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/02/09(木) 01:32:40 ID:lSRyZQos

技術案【人工スライム製法】
製作国家:預験帝
概要:預験帝の技術者たちが生み出された人工スライムを製造する術
   ..三賢者の一人がお遊び感覚でサンプルを開示し、それを熱心に研究して作り出せる様になったらしい。
ランク:A
効果:国外で普通に存在するスライムを人工的に製造する術。
    製造する過程で特性を持たせる事が出来る。
    製造されたスライムは、放置すると1日へ気化して消滅し、専用の保存方法で一ヶ月ほど持つ。
    素材として使われる事を目的に製造されたが、一応無害なのでローションプレイに使われる場合もある。


素材案(スライム)【グリーンスライム】(元ネタ:Ghostbusters:The Video Game Remastered)
製作国家:預験帝
概要:中和特性を備えた人工スライムの一種で、スライムのイメージ+識別の関係で緑色になっている。
   ..有害物質の無害化を目的に作られた物で、使用後も数分で気化するのでそれなりに使われている。
   ..使用する段階でちょっとした工夫で特殊な使い方が出来る。
ランク:A
効果:錬金術などで使われる中和剤の特性を備える様に製造された。
    .大きな口径のホースなどから放出する事で、本来の有害物質の無害化を行う事が出来る。【通称:ブロワーモード】
    .なお、小さい口径のホースから放出すると強い伸縮性を獲得し、二箇所にスライムを貼り付けると一定の長さまで
    .強い力で縮まり、一定重量の物を動かす事も出来る。【通称:テザーモード】


素材案(スライム)【形状記憶スライム】
製作国家:預験帝
概要:形状記憶合金の要素を組み合わせて生み出した人工スライムの一種。
   ..一応素材として作られた物。
ランク:A
効果:スライムの柔らかさと雑に扱っても一度記憶させた形状へ戻る特性を備えている。
    .製造時は拳サイズの塊をした外見を持つが、実際はコンパクトに圧縮された状態で見た目より量が多い。
    .気化して消滅するまでの日数は、通常の人工スライムと変わらない。

道具案(パンツ)【スライムパンツ】
製作国家:預験帝
概要:形状記憶スライムを使用した、国外での長期活動をする工作員及び介護が必要な者へ支給される物資。
   ..通気性も良く履くと同時に瞬時にフィットして動きを妨げない様に使用しているスライムを調整している。
   ..なお、それでも普通の下着の方が良いと訴える者がいるが、訴えが通るのは大体は工作員のみ。
   ..実は、裏仕様と呼ばれるものが備わっている。
ランク:A
効果:形状記憶スライムを使用しているので記憶させた形状へ戻る特性を備えている。
    .排泄する箇所へ入り込んで便秘しにくくなるように塗り込んでいく。
    .排泄された物はスライムに取り込まれて分解・中和されていく仕様となっているが、取り込む事が出来る容量にも
    .限度があり、スライムの色が決められた基準を超えた場合は廃棄する事が決められている。
    .限界を超えた場合は、パンツと装着箇所から悪臭が漂う状態になる。
    .このパンツに関して【国内で使用する場合、一日一個小指サイズの属性石を取り込ませる】決まりがあり、それを
    .怠った場合、スライムがパンツの形状を維持できずに崩れてしまう。
    .なお、国外では空気中に存在するマナをスライムが勝手に取り込む為、あまり気にしなくて良い。

    .体内のオドが一定量を保持している者が身につけると排泄器官を覆う様に広がって貼り付き、スライムの内部の
    .マナとの濃度差を減らす為に緩急をつけたスライムの動きと強弱をつけた快感を刺激を与え続ける。
    .これにより、スライム経由で体内のオドと生命力を排泄させて健康にしようとする、制作側が秘匿した【裏仕様】。
    .内部が空洞なスライム触手に犯されながらオドと生命力を空洞経由で外へ吐き出されるイメージ。男女関係なく。

2414尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/02/11(土) 21:48:06 ID:9C/xWgo2
道具案【写し身】(元ネタ:真・女神転生Ⅴ)
製作国家:桜皇
概要:昔の桜皇が独自に編み出した、捕虜及び遺体から抽出した情報や霊体(ソウル)を保存する為の道具。
   ..捕虜及び遺体から情報を抽出して入手する技術自体は既に確立していたが、入手した情報を保存する事に
   ..適した媒体探しから始まり、途中から自分らで用意した方が早いとなり研究・開発が行われていた。
   ..その過程で関連する技術レベルも上がり、ソウルそのものの抽出技術が確立されたという噂がある。
   ..【完成時期は不明】だが、重ね和紙の技法を参考に完成の目処がたったらしい。

   ..現在は、桜皇の九十九機関にて技術が管理されているが、過去に製法の流出があった痕跡が残っている。
ランク:A
効果:全てに共通しているのが、【時間経過による情報消失の防止】、【いつでも閲覧が可能】というものである。
   ..媒体に関して幾つか種類が存在しており、桜皇の九十九機関が現在保有しているのは以下の2通り。

   ..①重ね紙(技術が確立されてから長らく使われている)
   ..既に存在していた捕虜及び遺体から抽出した情報(生体情報など一種の電気信号)を焼き付けて保存する媒体に
   ..劣化などを防止する為に作られた保護用の紙を両面に覆うように貼り付ける。
   ..集めた情報量に応じて保存出来る場所が埋まっていくという単純かつ割りと行き着く問題が発生しやすい。

   ..②結晶体(重ね紙の問題解決の為に生まれた)
   ..鉱山内部を照らす目的で内部に注入された磁気や魔力で生み出した光を逃さない仕様の人工鉱石が作られた事を
   ..契機に手を加えて完成させた物。
   ..箱や懐などに入れて怪しまれずに運んだりする等が可能になるなど画期的なものとなった。
   ..入れた情報により内部から劣化する問題も確認されていたが、専用の道具で新しい結晶体へ移す事で解決してた。
   ..なお、結晶体は一定の大きさで製造される決まりがある。小さすぎると無くす事があるため。

   ..桜皇側には知られてないが預験帝も一歩先を行く形で同系列の技術を持っている。(おまけ程度?)
   ..③記憶媒体(預験帝独自仕様)
   ..魔導文明時代に存在したゲームなどの情報を保持する記憶媒体の発展型に保存し、専用の機械を使って映像か
   ..文字として出力した内容を閲覧する。
   ..桜皇側のとは異なり、簡単に複製が可能な事と一部の内容のみを切り取る形で出力出来る。

   ..【保存された情報を刻み込んで憑依経験として利用する】事が可能では無いかという考えが自然と考えられる様に
   ..なり、実際に可能なのかを検証する為に囚人を使って行われ一応は可能である事は証明された。
   ..だが、対象のソウルとの相性などが噛み合わないと耐えれないので、危険性も考慮して秘匿されている。
   ..預験帝では普通に行われている。

雑談:かなり強引に考えました。

道具案【ツクヨミデバイス】
製作国家:預験帝
概要:【写し身】を効率的に活用するため、桜皇の<瞳術・月読>を参考に開発された機械。
   ..<瞳術・月読>に近い仕様なので、【ツクヨミデバイス】と名付けられた。
   ..機械の種類だが、ゴーグルやヘルメット、ヘッドホンなど脳へ情報が伝わる器官を介する物が普通。
   ..ただし、緊急事態な状況化の場合に使われる専用のナノマシン細胞を示す場合がある。
ランク:A
効果:はじめは、拘束された状態で脳の処理能力を徐々に高めながら慣らしていき、一定段階までの状態を適応させる。
   ..その状態から【写し身】から抽出した情報を対象の脳とソウルへ転写して経験させる。

   ..脳を起点に肉体全体へ情報を伝播させ、ソウルが経験させられた情報の内容と同期させる事で、経験させられた
   ..内容を【自分が経験した事実】だと認識させて【記憶の再認】を引き起こし、徐々に記憶を統合させていく。
   ..統合時に自我が不安定になる為、情報に応じた感覚を空ける作業を行い自問自答させて受け入れさせていく。
   ..情報の定着が目的の為、自我の異常や記憶の矛盾による精神の不安定化などは無視される。

   ..使われる情報の内容は、【技術を修得するまでの過程と熟達度合い】や【痛覚や快楽などの感覚】が主。
   ..使われる情報の個数は、【目的に合わせて複数の情報から抽出した物を統合して使用している】

雑談:案の元ネタとなっているのが「光翼の。」という同人誌に使われている洗脳ネタ。
   ..サブリミナル効果の延長線みたいな感じだったので、ジョジョの「ウェザー・リポート」というスタンドの隠された能力
   ..「ヘビー・ウェザー」※の設定を強引だが混ぜた感じに構成してみた。
   ..脳の処理能力を徐々に高めながら慣らす理由は、脳から全身へ情報が伝わりやすくするのと記憶と情報の矛盾を
   ..悟らせない為。【高速回転している水に別から汲んだ水を少し混ぜて気づくかと尋ねるのと似ている?】

   ..※太陽光の性質を変化させてサブリミナル効果を引き起こす【悪魔の虹】を生み出す

2415尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/02/25(土) 23:47:06 ID:fcLitBC2
NAME:「ミィ」(原作:痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います)
属性:火・風
クラス:「魔術師」 サブクラス「使役闘争師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「炎龍の牙剣」:長い年月を生きた古龍の牙を素材として作り出された短剣。
          竜具のように龍属性を付与できる訳ではないが火・炎属性の魔力を増幅するブースターとして非常に強力な性能を持つ。

【称号スキル】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。
           言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「指揮官」:高貴なるモノとして兵を率いての戦術の立て方、指揮の仕方、実践での戦闘術を身につけている。
        特記戦力たる兄たちが不在の時に兵を任され、実際に過去の大襲撃において戦闘を経験している。

【所持スキル】
>「政治知識」 LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
               いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。王族としての嗜み。
>「魔物知識」:モンスターと呼ばれる魔物たちに対する知識を有する。
          使役闘争師として、傷ついた<ヤヤコマ>の世話をするために必要に迫られて身につけた。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
          恵まれた環境にいるのだから努力するのは当たり前だ。
>「淑女の振る舞い」:貴族・王族として求められる一挙手一投足にいたるまでの気の配り方、見せ方を身につけている。
              それは宛ら舞台で観客を魅了する女優の如く……次兄からは良く化けるとか言われている。
              【初対面など友好度が一定以下の相手に対して<コミュ症>を無効化させる】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
       →「簡略詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「支配術」:一定空間のマナを自身のオドで染め上げることで環境支配力を握る。
              →「インフェルノ」:支配済みの空間内のマナを一気に燃焼させて自身を中心にして焼き尽くす。
>「フレアアクセル」:炎の爆発を風による集束と指向性を持たせることで高速移動を可能とする。
>「マジックブースト」:自身のオドを活性化させて一時的に魔術の出力を増幅させる。
>「風と火に愛されるもの」:風属性と火属性の扱いに非常に長けた際を持つ。
                 貴方の操る炎は強大でありながら風の衣がその熱の牙を貴方に届かせることはないだろう。
>「火炎魔術」:貴方が好んで使用する火炎を用いた攻撃魔術。ほぼすべての術式を<簡略詠唱>で使えるほどに習熟している。
       →「炎槍」:火炎で形成した槍を投射して対象を焼き貫く。
       →「爆炎」:球型の火炎弾を放ち、着弾と同時に爆風で広範囲を吹き飛ばす。
       →「黎明」:自身の炎に風を供給し続けることで形成した<白い炎>を生み出し、放つ魔術。
              彼女の手札としては珍しく詠唱が必要であり、使用可能な術の中では群を抜いた火力を誇る。
>「高機動戦闘適正」:高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を訓練によって身に付けている。
>「タフネス」:見た目に依らず頑丈であり、体力もかなりある。
         <常に人の視線を意識し、だらけた姿を見せてはならない>という考えから基礎体力を重要視している。

【使役スキル】
>「四式六令」:<使役闘争師>が使役獣に対して行うことが出来る指示・指揮の系統。
          ミィは基本的な部分を習得し、一部は上位の指示が可能である。
       →「全力指令」:対象の持ちうる能力の全てを発揮させて、一時的に能力を倍化させるかの如く振る舞わせる指示。
>「ファイアロー」:ミィの手持ちの中で最も長く彼女の相棒として過ごして来た個体。
           <ファイアローが使用可能な技はほぼすべて使用可能である>
       →「不動のエース」:”ここぞ!”と言う時に本来以上の力を発揮できる。
                   切り札として長く多くの戦いをミィと共に戦いぬいた歴戦個体たる彼は同族の限界すら超えている。
       →「魂の絆」:ミィ自身と魂すら繋がっているかのごとく振る舞い、彼は指揮がなかろうと「最善の行動」を判断して死力を振り絞る。
       →「我が身を炎に、汝不死鳥とならん」:ミィとの絆が可能とする<専用>と呼ばれる技能。
                               ミィ自身の生命力とオドがファイアロー自身と溶けあい混ざり合うことで疑似的な化身化を可能とする。
                               【AAが<カイザーフェニックス:ダイの大冒険>に変化し、全能力が強化される】
       →「ファストガード」:ボールから出ている状態の時、敵からの奇襲を無効化する。
                   野生の勘と熱探知能力を持つファイアローは大抵のモンスターや盗賊などの悪人の接近を察知し、主に危機を知らせることが出来る。

【特徴スキル】
>「コミュ症」:根っこの部分ではコミュ症であり、立派な兄たちと自分を比較して落ち込むことが結構多い。
>「天才」:わば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼女はしばしば熱中し、それを覚える
>「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
          ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。

【称号】
>「不死鳥の主」:手持ち<ファイアロー>が<専用>を発動させた姿がまさに絵物語に語られる不死鳥に見えるため名づけられた。

・経歴:
聖錬にその名を轟かせる32将の1人、『炎帝パーシヴァル』の妹。ウェールズ王家の末姫にあたる。
物心が付く前に母を失ったことで寂しい日々を過ごしていたが、兄たちが各々不器用ながら気にかけていたことと、
庭先に傷ついて倒れていたところを助けた<ヤヤコマ>が良く懐いてくれたことで心の根優しい少女として育った。

王族の末席であることの自覚が強く、英才教育が施され、彼女自身の才能もあり非常に強力な炎を扱う魔術師に成長した。
自身の魔術と<ファイアロー>にまで成長した相棒との連携は兄たちから見ても眼を見張るものがあり、指揮官としての適正も見せている。

王族の一員として相応しい振る舞いを心がけていたせいか周囲の人間からは隙のない、流石炎帝の妹君! と思われているが中身は割とポンコツ。
可愛いものが好きで手持ちの子たちも可愛い系が多い。

母を亡くしてから兄たち同士はいま一つ険悪な仲になってしまっていることを憂い、母がいまも生きていればと叶わぬ願いを抱いている。

・運用メモ:
王国式な魔術師ならトレーナーしながら魔術も使えるんじゃ? という考えからいまアニメでやってる防振りよりミィで考えてみた。
基本的には魔術で援護しながらファイアローがガンガン突っ込んで敵を倒していくスタイルで考えているけど他の手持ちが思い浮かばなかったorz

2416尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 22:57:40 ID:VkkC1V2c
【キャラ案】
NAME:「秤アツコ」(ブルーアーカイブ)
属性:核(火・光・虚の複合属性)
クラス:「堕天兵」 サブクラス「ガンナー」
種族:堕天使

╋<装備>╋
「スコルピウス」:専用にカスタマイズされた機械銃。
          近距離での戦闘を重視して短い銃身を採用されている。
..ザイファ
「Xipha」:近年になって完成した支援用AIを搭載した次世代型携帯端末。
       .事前申告していた様々用途に合わせたアプリケーションがインストールされていたが、それらとは別に預験帝を
       .出入りする為の非合法のルートを複数登録したアプリケーションも何故かインストールされている。

【称号スキル】
>「堕天兵」:天使兵と呼ばれる存在を母体に他の種族との交配にて生まれた存在。
        生まれた際に頭部に光の輪と一定まで成長すると止まって変化しなくなる容姿と高い身体能力を兼ね備えた
        肉体を除き天使兵としての特徴を失い、【神聖的な存在が汚れた】という意味で呼ばれている。
>「ガンナー」:機械銃を始めとする銃器系の使い手である。
         扱う銃器により修得する技能は変わってくるが、銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の
         熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「アリウススクワッド」:潜入・偵察や破壊工作、人質救出作戦など、通常では対応出来ない事案に対応する為に特殊な
                    訓練を受けたチームのメンバーである。
                    情報収集などの調査判定や強襲時に上昇補正が掛かる上、罠に関する技能を修得する。
                    また、同クラス持ちは共有したスキルを修得している。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、預験帝では当たり前の内容や【王国】をはじめとする国外の常識的知識や大まかな情勢等、
          まるで『国外で生きていけるように』教えられた。
          なお、「バッカー」と呼ばれる職種の初〜上級の資格を取る為の教本を教材に使っていた事を最近知った。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「光輪隠し」:目立つ頭部の光の輪を見えなくする為の専用の隠蔽魔法。
                     無自覚にON/OFFを行える位までに修得した後、持続時間を延ばす鍛錬法を学び、寝る時や
                     光の輪を晒せる相手のみがいる時を除いて、12時間まで継続可能になった。
       →「マーキング」:魔力を使って見分ける為の印を刻み判別する初歩的な魔法。
                    応用として、判別時の反応を利用した罠の起動に利用したりしている。
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「部品換装・熟」:状況に応じて銃器をその場でバラして適切な仕様へ換装する。
                       繰り返して磨いた銃器修理の技術と瞬時に換装出来るように努力した結晶である。
>「ドローン作成」:魔具などから使えそうな部品を調達してドローンを作成する。
            動かす為のプログラムは端末経由でインストールしている。
>「罠師の技巧」:罠師と呼ばれる職種が身につけている技術を修得している。
            様々な物を利用して罠の製作が行える他、解除や取り外しての再利用などが行える。
>「ゲリラ戦術」:使える物は全て活用して遊撃戦を展開し、戦闘を有利な流れを作り上げる。

2417尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 22:57:51 ID:VkkC1V2c
>「後方支援」:進行する味方の行動を阻害させない為に相手の行動を妨害するなどの支援活動を行う。
       →「広域偵察」:ドローンを使って広範囲の偵察を行う。
       →「ドローンスキャン」:ドローンを介して<レーダー波>を放ち、人や物の形や位置を感知する。
>「徹頭徹尾」:遮蔽物に隠れていない対象へ容赦なく攻撃し続ける。
>「応急手当」:止血などを施し、再行動出来る状態出来る処置を施す。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛や凌辱を受けても、耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          幾度も経験し既に慣れきった。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「天使の肉体」:貴方は天使兵を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、周囲を引きつける
           美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「生存本能」:ただ「生きたい」という本能が増長して最適な戦闘行動を行う事が出来る。
          生き残る為に躊躇を捨て、活用できる物は何でも使う。【おまけ程度だが性欲が昂りやすい】
>「非処女」:ただ冷たき機械で処女を奪われ、一方的に犯された故に性事情に関して夢を見ない。
        なお、後に自分たちを救ってくれた人物へ強襲(逆レ)をするも返り討ちにされて徹底的に上書きされた。
>「希望の花」:絶望という土俵に埋まっていた自分は、お人好しかわからない相手が示して照らした希望という光によって
          芽吹いた。
          いくら虐げられても心は決して折れない。【苦痛耐性を強化……限定的な対象への捕食(意味深)も強化】

【称号】
>「堕天兵」:天使兵を母体に生まれた子供。
        生まれてから光の輪「ヘイロー」が出現するまで体内のマナのバランスが不安定で、バランスが崩れた場合、
        人体がドロドロの状態に自壊するのが9割以上の為、成長して生存している事が奇跡的である。
>「未卒業生徒」:自称「ティーチャー」を名乗る人物から教育を受けていた者の一人。
           だが、事前に聞いていた『卒業試験』を受けていないという理由で、生徒だと未だに名乗っている。
>「アリウススクワッド」:元は仲良くなったメンバーで結成したグループ名だったが、現在はチーム名として使用している。
                    銃器による遠距離からの攻撃とトラップなどを混ぜたゲリラ戦術を得意としている。
>「姫」:預験帝内で特異な立ち位置に存在する者の一人。
     預験帝内で活動する「虹の彩雲」の先代のリーダーの遺伝子を利用して生まれた存在であると同時に預験帝内の
     建国時に設置された書き換え出来ない遺伝子を利用した電子ロックを解除する事が出来る権利を持つ。

2418尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 22:59:57 ID:VkkC1V2c
・経歴:「アリウススクワッド」というチームを組んで活動しつつアルバイトをして生活しているメンバーの一人。
     ..煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に生まれ、そこで他者の性欲やストレス発散の捌け口として絶望的な日々を
     ..耐えながら過ごしていたが、精神的に疲弊して追い詰められていった。
     ..そんな日々に耐える事に限界を感じていた時、いつも通り襲おうとしていた目の前の者達が真っ赤な花を咲かせて
     ..倒れたのをきっかけに襲撃が起き、手を出されないという安堵を抱くと眠気に襲われて眠りについた。

     ..目が覚めると見知らぬ部屋に顔も知らないメンバーたちと一緒に居て、質素な服を着させられた上に清潔感のある
     ..ベッドに寝かされていた事に気づく。
     ..自身の置かれている状況が把握できず困惑している時に後に自称「ティーチャー」を名乗る人物が唐突に入室し、
     ..独善的に救出して手回しておいた施設へ搬送して状態を把握する為に検査をした事を頭を下げて説明された。
     ..そして、自分たちに【人として生きる】権利があると説かれ、生きていく為に様々な事を勉強する為の施設【学園】が
     ..近日中に完成するので迎え入れたいと言われ、行く宛も無いので了承して、完成が告げられるとさっさと向かった。

     ..学園へ辿り着くと自室が提供されると同時にクラス分けが行われ、指定された部屋でクラスメイトになるメンバーと
     ..ぎこちない会話をしながら交流を深めつつ、勉強に苦戦しながら生活する日常が始まった。
     ..周囲から支えられながら生活しつつ接点も無かったメンバーと交流していく内に仲良くなったメンバーとグループを
     ..組んだり、自称「ティーチャー」へ初恋をしたりと「青春」というものを経験していった。

     ..そんな時、グループのメンバーの一人が良くない雰囲気を出していたので、卑猥な悪戯(逆レ)をする提案を冗談で
     ..提案したら、他のグループのメンバーも悪ノリして賛同し、囲って襲えば成功する筈という事で決行する事になった。
     ..結果的にワカラセられ、初恋という花は散り、自称「ティーチャー」を絶対に手に入れるという覚悟を決める。
     ..後日、やらかした事に関してきつく怒られた上で処罰が下され、同じく処罰を受けたメンバーと雑談しながら充実した
     ..生活を送っていたが、学園関係の問題が発生して巻き込まれ、最終的に学園に残る。
     ..残った後は、自室を住居にしてグループを組んでいたメンバーと一緒に街でアルバイトをしながら生活している。
     ..学園の保管物の中にあった外から持ち込まれた花の種を植えて花壇作りを始めている。

2419尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 23:01:25 ID:VkkC1V2c
【キャラ案】
NAME:「錠前サオリ」(ブルーアーカイブ)
属性:核(火・光・虚の複合属性)
クラス:「堕天兵」 サブクラス「ガンナー」
種族:堕天使

╋<装備>╋
「アサルトライフル・カスタムモデル」:自身の癖に合わせて専用にカスタマイズした機械銃。
                           シンプルな仕様で、酷い環境でも問題なく使える様に調整されている。
「防護マスク」:戦闘など荒事の時、常に着けているガスマスク型魔道具。
           呼吸時に取り込む有毒性の高い物を中和する機能と通信機としての機能を備えている。

【称号スキル】
>「堕天兵」:天使兵と呼ばれる存在を母体に他の種族との交配にて生まれた存在。
        生まれた際に頭部に光の輪と一定まで成長すると止まって変化しなくなる容姿と高い身体能力を兼ね備えた
        肉体を除き天使兵としての特徴を失い、【神聖的な存在が汚れた】という意味で呼ばれている。
>「ガンナー」:機械銃を始めとする銃器系の使い手である。
         扱う銃器により修得する技能は変わってくるが、銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の
         熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「アリウススクワッド」:潜入・偵察や破壊工作、人質救出作戦など、通常では対応出来ない事案に対応する為に特殊な
                    訓練を受けたチームのメンバーである。
                    情報収集などの調査判定や強襲時に上昇補正が掛かる上、罠に関する技能を修得する。
                    また、同クラス持ちは共有したスキルを修得している。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、預験帝では当たり前の内容や【王国】をはじめとする国外の常識的知識や大まかな情勢等、
          まるで『国外で生きていけるように』教えられた。
          なお、「バッカー」と呼ばれる職種の初〜上級の資格を取る為の教本を教材に使っていた事を最近知った。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「光輪隠し」:目立つ頭部の光の輪を見えなくする為の専用の隠蔽魔法。
                     無自覚にON/OFFを行える位までに修得した後、持続時間を延ばす鍛錬法を学び、寝る時や
                     光の輪を晒せる相手のみがいる時を除いて、12時間まで継続可能になった。
       →「マーキング」:魔力を使って見分ける為の印を刻み判別する初歩的な魔法。
                    応用として、判別時の反応を利用した罠の起動に利用したりしている。
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「部品換装・熟」:状況に応じて銃器をその場でバラして適切な仕様へ換装する。
                       繰り返して磨いた銃器修理の技術と瞬時に換装出来るように努力した結晶である。
>「罠師の技巧」:罠師と呼ばれる職種が身につけている技術を修得している。
            様々な物を利用して罠の製作が行える他、解除や取り外しての再利用などが行える。
>「ガン・アクション」:所持する機械銃に設定されている機能を手動で起動させて使用する。
       →「et omnia vanitas!」:銃身内部の魔力を圧縮し、それを解放して弾速と貫通性を高めた一撃を放つ。
>「ゲリラ戦術」:使える物は全て活用して遊撃戦を展開し、戦闘を有利な流れを作り上げる。

2420尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 23:01:46 ID:VkkC1V2c
>「後方支援」:進行する味方の行動を阻害させない為に相手の行動を妨害するなどの支援活動を行う。
>「徹頭徹尾」:遮蔽物に隠れていない対象へ容赦なく攻撃し続ける。

>「応急手当」:止血などを施し、再行動出来る状態出来る処置を施す。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛や凌辱を受けても、耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          幾度も経験し既に慣れきった。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「天使の肉体」:貴方は天使兵を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、周囲を引きつける
           美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「生存本能」:ただ「生きたい」という本能が増長して最適な戦闘行動を行う事が出来る。
          生き残る為に躊躇を捨て、活用できる物は何でも使う。【おまけ程度だが性欲が昂りやすい】
>「非処女」:ただ冷たき機械で処女を奪われ、一方的に犯された故に性事情に関して夢を見ない。
        なお、後に自分たちを救ってくれた人物へ強襲(逆レ)をするも返り討ちにされて徹底的に上書きされた。
>「リーダーの責任感」:小隊長として教養を受けていた関係上、味方を率いつつ守る事が役割だと責務を抱いている。
>「一途な愛」:とある男性と関係をもっており、その人への愛を突き通す気でいる。
            勧められた娼館の男娼より大きさ、テク、持続性を含めた相性が良かったのが大きいらしい。

【称号】
>「堕天兵」:天使兵を母体に生まれた子供。
        生まれてから光の輪「ヘイロー」が出現するまで体内のマナのバランスが不安定で、バランスが崩れた場合、
        人体がドロドロの状態に自壊するのが9割以上の為、成長して生存している事が奇跡的である。
>「未卒業生徒」:自称「ティーチャー」を名乗る人物から教育を受けていた者の一人。
           だが、事前に聞いていた『卒業試験』を受けていないという理由で、生徒だと未だに名乗っている。
>「アリウススクワッド」:元は仲良くなったメンバーで結成したグループ名だったが、現在はチーム名として使用している。
                    銃器による遠距離からの攻撃とトラップなどを混ぜたゲリラ戦術を得意としている。
>「ポンコツアルバイター」:何故か普通のアルバイトをしている筈が戦う事と繋げてしまい些細だがミスをしてしまう。

2421尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 23:02:02 ID:VkkC1V2c
・経歴:「アリウススクワッド」というチームを組んで活動しつつアルバイトをして生活しているメンバーの一人。
     ..煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に生まれ、そこで他者の性欲やストレス発散の捌け口として絶望的な日々を
     ..過ごしていたが、何を思ったのかは不明だが、自称「ティーチャー」を名乗る人物+αの襲撃により終わりを告げた。

     ..暫くの間、自分と同じ扱いを受けていたメンバーと一緒に救助され、何からの施設に搬送されると同時に何らかの
     ..検査を受けながら過ごしていたが、学園と呼ばれる建物が出来た情報が流れると同時にそちらへ皆で移った。
     ..その後、自分の部屋を提供されると同時に「生きていく為に大切な事」を学ぶ為に勉強を受ける事になり、最初は
     ..困惑しながら絶望的な日々を忘れる為に授業を受けていた。
     ..だが、色んな事を学んでいきながら接点も無かったメンバーと交流していく中で仲良くなってグループを作っていき、
     ..心が満たされていくが、同時に過去に抱いた絶望が幸せになることへの恐怖心となっていた。
     ..そんな精神状態を察したのか不明だが、仲良しグループのメンバーの一人が提案した卑猥な悪戯の提案に対して
     ..多少は抵抗はあったが提案に乗って決行して……結果的にワカラセられて色々とすっきりした。

     ..やらかした事に関して反省文と今後の将来の事を書かされる程度で落ち着き、多少のトラブルを起こしてしまうが
     ..充実した生活を送っていたが、学園関係の問題が発生して巻き込まれ、最終的に学園に残る。
     ..残った後は、自室を住居にしてグループを組んでいたメンバーと一緒に街でアルバイトをしながら生活している。
     ..他のメンバーと違って「普通」という環境に不慣れな感じで活動しているが、周囲からは頑張りを認められている。

2422尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 23:05:20 ID:VkkC1V2c
【キャラ案】
NAME:「白洲アズサ」(ブルーアーカイブ)
属性:核(火・光・虚の複合属性)
クラス:「堕天兵」 サブクラス「ガンナー」
種族:堕天使

╋<装備>╋
「Et Omnia Vanitas」:専用にカスタマイズされたアサルトライフル型機械銃。
               即座に撃てるように取り回しやすいように工夫がされている。

【称号スキル】
>「堕天兵」:天使兵と呼ばれる存在を母体に他の種族との交配にて生まれた存在。
        生まれた際に頭部に光の輪と一定まで成長すると止まって変化しなくなる容姿と高い身体能力を兼ね備えた
        肉体を除き天使兵としての特徴を失い、【神聖的な存在が汚れた】という意味で呼ばれている。
>「ガンナー」:機械銃を始めとする銃器系の使い手である。
         扱う銃器により修得する技能は変わってくるが、銃器を使い続ける限りそれに関する技量成長値と技能の
         熟達率に対して上昇補正が掛かる。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「アリウススクワッド」:潜入・偵察や破壊工作、人質救出作戦など、通常では対応出来ない事案に対応する為に特殊な
                    訓練を受けたチームのメンバーである。
                    情報収集などの調査判定や強襲時に上昇補正が掛かる上、罠に関する技能を修得する。
                    また、同クラス持ちは共有したスキルを修得している。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、預験帝では当たり前の内容や【王国】をはじめとする国外の常識的知識や大まかな情勢等、
          まるで『国外で生きていけるように』教えられた。
          なお、「バッカー」と呼ばれる職種の初〜上級の資格を取る為の教本を教材に使っていた事を最近知った。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「光輪隠し」:目立つ頭部の光の輪を見えなくする為の専用の隠蔽魔法。
                     無自覚にON/OFFを行える位までに修得した後、持続時間を延ばす鍛錬法を学び、寝る時や
                     光の輪を晒せる相手のみがいる時を除いて、12時間まで継続可能になった。
       →「マーキング」:魔力を使って見分ける為の印を刻み判別する初歩的な魔法。
                    応用として、判別時の反応を利用した罠の起動に利用したりしている。
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「部品換装・熟」:状況に応じて銃器をその場でバラして適切な仕様へ換装する。
                       繰り返して磨いた銃器修理の技術と瞬時に換装出来るように努力した結晶である。
>「罠師の技巧」:罠師と呼ばれる職種が身につけている技術を修得している。
            様々な物を利用して罠の製作が行える他、解除や取り外しての再利用などが行える。

2423尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 23:05:33 ID:VkkC1V2c
>「ガン・アクション」:所持する機械銃に設定されている機能を手動で起動させて使用する。
       →「intulit mortem」:連射機能のリミッターを解除し、再度リミッターがかけられるまで連射し続ける。
>「ゲリラ戦術」:使える物は全て活用して遊撃戦を展開し、戦闘を有利な流れを作り上げる。
>「後方支援」:進行する味方の行動を阻害させない為に相手の行動を妨害するなどの支援活動を行う。
>「徹頭徹尾」:遮蔽物に隠れていない対象へ容赦なく攻撃し続ける。
>「応急手当」:止血などを施し、再行動出来る状態出来る処置を施す。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身から血が溢れ出し瀕死の重傷であろうとも、最後まで戦い抜こうとする。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛や凌辱を受けても、耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          幾度も経験し既に慣れきった。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「鉄面皮」:並大抵の事態では表情一つ変えないポーカーフェイス。
        親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「天使の肉体」:貴方は天使兵を母体に生まれた存在であり、生まれながらの高い身体能力と魔力、周囲を引きつける
           美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、残念ながら胸と容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「生存本能」:ただ「生きたい」という本能が増長して最適な戦闘行動を行う事が出来る。
          生き残る為に躊躇を捨て、活用できる物は何でも使う。【おまけ程度だが性欲が昂りやすい】
>「非処女」:ただ冷たき機械で処女を奪われ、一方的に犯された故に性事情に関して夢を見ない。
        なお、後に自分たちを救ってくれた人物へ強襲(逆レ)をするも返り討ちにされて徹底的に上書きされた。
>「戦闘ボケ」:精神的に影響を受ける時期に長らく戦闘へ関わらされていた為、物事を戦闘と直結させてしまう。
>「可愛いもの好き」:可愛いと判断した物を物凄く大事にする。

【称号】
>「堕天兵」:天使兵を母体に生まれた子供。
        生まれてから光の輪「ヘイロー」が出現するまで体内のマナのバランスが不安定で、バランスが崩れた場合、
        人体がドロドロの状態に自壊するのが9割以上の為、成長して生存している事が奇跡的である。
>「未卒業生徒」:自称「ティーチャー」を名乗る人物から教育を受けていた者の一人。
           だが、事前に聞いていた『卒業試験』を受けていないという理由で、生徒だと未だに名乗っている。
>「アリウススクワッド」:元は仲良くなったメンバーで結成したグループ名だったが、現在はチーム名として使用している。
                    銃器による遠距離からの攻撃とトラップなどを混ぜたゲリラ戦術を得意としている。
>「ミリオタ」:ミリタリー・軍事に関わる事に関心を持つオタク。

2424尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/09(木) 23:05:56 ID:VkkC1V2c
・経歴:「アリウススクワッド」というチームを組んで活動しつつアルバイトをして生活しているメンバーの一人。
     ..煉獄階層の七層「<愛欲/色罪>」に生まれ、そこで他者の性欲やストレス発散の捌け口として絶望的な日々を
     ..耐えながら過ごして、いつも通り限界まで疲労が溜まり気を失ってしまうが、直前に聞き慣れない音を耳にした。
     ..目が覚めると見知らぬ部屋で顔も知らないメンバーたちと一緒に質素な服を着て清潔感のあるベッドにいる事に
     ..気づく。
     ..自身の置かれている状況が把握できず困惑している時に後に自称「ティーチャー」を名乗る人物が入室してきて、
     ..独善的に自分たちを救出して手回しておいた施設へ搬送した事を告げた。
     ..健康状態などを含めて異常が無いのか確認する為に眠っている間に検査をした事を頭を下げて謝罪すると同時に
     ..良好な状態である事を告げると同時に一つの提案をしてきた。
     ..それは、自分たちには【人として生きる】権利があり、生きていく為に必要な事を勉強する施設【学園】が近日中に
     ..完成するので自分たちを迎え入れたいと言われ、有無問わず了承した。完成が告げられるとさっさと向かった。

     ..学園が完成すると同時に移り、最初に自室へ案内され、次に事前に決められていたクラス分けに従って指定された
     ..部屋へ向かい、集められたメンバーたちと挨拶を交わしてクラスメイトとして新たな生活を始めた。
     ..初めてやる勉強に苦労しながら他のクラスのメンバーとも交流し、仲良くなったメンバー同士でグループを組んで
     ..一緒に遊んだりと「青春」というものを経験していった。
     ..そんな時間を過ごしていく中でグループのメンバーの一人が唐突に卑猥な悪戯(逆レ)をする事を提案し、流石に
     ..止めようとしたが他のグループも面白半分に賛同してきて、最終的に決行する事になった。
     ..対象が【自称「ティーチャー」】で、休憩室で仮眠中に大量の催涙弾などで無力化して襲う作戦を実行して行為まで
     ..いったが逆転され、結果的に大満足した状態でワカラセられ、かなり距離が近い感じに懐いた。

     ..後日、きつく怒られた上で反省文を書く等の処罰を受けて、同じく処罰を受けたメンバーと雑談しながら充実した
     ..生活を送っていたが、学園関係の問題が発生して巻き込まれ、最終的に学園に残る。
     ..残った後は、自室を住居にしてグループを組んでいたメンバーと一緒に街でアルバイトをしながら生活している。
     ..最近は、アルバイトで稼いだお金の一部を使ってマイブームである可愛い物を集めている。

2425尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:18:21 ID:lBxouITE
NAME:「ダークマター」(星のカービィ その他)
属性:闇
クラス:「闇の戦士」 サブクラス「闇の大精霊」
種族:精霊

╋<装備>╋
「魔剣<ヤカ>」:ヤカの矢を参考に作られたミスリルとブルーメタルの合金の剣。魔力による操作性に優れる。
「魔剣<月面>」:闇属性で刀身に月属性を集め染めた魔剣。刀身は浴びた魔力を月属性に変え反射(マホカンタ)する機能を持つ。
           光波を打てる。
「オルゴーの鎧」:ロトの鎧を参考にして作られた、おしゃれで耐性の優秀な鎧。形見
「闇の羽衣」:水の羽衣を闇属性で染めたマント。形見
「魔法の手袋」:精霊用の手袋。形見
「属性検知器(古式)」:質素だが頑丈で6属性をしっかり検知出来る。観察のお供その1、形見
「属性検知器(最新)」:六属性に加え七曜など複合属性も検知できる。観察のお供その2
【称号スキル】
>「闇の大精霊」:元は精霊による生死感の獲得のためのイベント用に放たれた大精霊達「カラーズ」の一体。
>「調律者:闇」:彼は周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整する事が出来る。
         貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。
         だが闇にしか調整出来ない。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「剛剣士」:剛剣を納めていることを示す称号、スキル「剛剣」を習得する。
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
>「メンター」:教えるのがうまく、技術交換及び普及を広く行っている。
【所持スキル】
>「純然たる闇」:覗き込んでも覗き込まなくても(皮膚判定)くらくらするような闇属性の効果を自在に操る。
     →「闇の瞳」:物体の放つ光や生体エネルギーから情報を取得し生死を見つめている。
       →「哲学<生死感>」:世界や人間についての知恵・原理を探究する学問。答えはまだ見つからない。
     →「闇のポケット」:闇属性の異空間に物をしまえる。ここから剣の抜き打ちを即座に行える。
     →「闇と光と色の関係」:闇属性であるがゆえに光属性に詳しい。例えば光を通せば闇は見えなくなる。
                    黒い闇属性で光を熱量に変えれば闇属性は熱くなる
>「デスパー流<精霊剣技>」:デスパーという人物の理論を基にした剣技。技剣をベースに魔術と技術によって再現可能な技で構成される。
                   多様な視点からの弟子の特徴に合わせたコーチングに優れる。
    →「ヴィジョン」:デスパーの能力を闇属性で再現したもの。本来わかりにくい要素を対象に正確に伝える。
    →「魔術剛剣」:マナあるは影、時に地中深くに己との支点をマナで作り剛剣となす。
    →「魔術技剣」:闇属性を利用し、体内から技を模倣し技を魔術として覚えている。繰り返す事で自然動作化する。
    →「急所撃ち(ノッキング)」:人体や物体の急所を見出し攻撃できる。小石や魔力で遠当ても可能。
    →「無光吸(むこきゅう)」:物体が自然と放つ色のついたエネルギーを闇属性あるいは呼吸法で吸い消し瞬間的に見えなくなった様に見せる。
                   更に相手の呼吸の間の中間、止まった所を攻める、二つの要素をあわせもつ。
    →「柔(自由)なる重心」:己のマナの効果の及ぶ範囲に自在に重心を作りこれを攻防に使う。くるくる回る。
         →「柔防」:マナを通じた慣性操作により剣で鎧でスポンジのように柔らかく受けあらゆる攻撃を減衰させる。
         →「重破」:闇の重心(ブラックホール)に攻勢時のエネルギーを吸わせ貯めこみこれを開放する事でより強力な力を生み出す。
    →「虹を纏う」:多様な属性の放つエネルギーを闇属性で吸収し剣に纏わせ放つ。
>「三見一体」:技と生死の観測時に見出した、「未来(予測・未知・剣技)」「過去(記憶・情報)」から「現在(過去と未来の決算)」
         の最善に近い行動を導き出す。これは完全ではないがゆえにまた異なる事象を観測できる。

2426尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:18:48 ID:lBxouITE
【特徴スキル】
>「デスパー」:過去の契約者の名前を名乗っている。本来はダークマターを名乗っていたが
         混沌の精霊と紛らわしいので別の名を借りて名乗っている。
>「カラーズ<カーボナイトブラック>」:大昔に放たれたイベント用の大精霊達の称号、そして今の色の名前。
>「カゲの一族」:闇の大精霊ダークマターから派生した自身の子機の一族。契約者に与え、バフの対価にその生死を観測する。
           契約者に感応していくためだいたい影で支えてしまう。観測のために一族化しており一部の個体は魔王領に向かい
           弟子を育成している(ぼうれい剣士とか)。
>「カーボナイトブラック」:カーボナイトと闇属性の合成塗料。極めて安定している。元はもっと不定形な形をしていたが
                ある絵師が彼の絵を書いた時に用い、以来この姿になっている。
>「人間臭い」:取りつくこと幾星霜人間臭くなってしまった。特にデスパーと言う人物の影響が大きく俗物だが正道に順ずる。
>「剣道の精神」:デスパーによって再び刻まれた剣を伝える意味。剣を握る理由。
【称号】
>「闇の戦士の狂涙」:とある勇者が選択の結果、闇の戦士に堕ちて狂って果てた。その残骸を加工して作られた存在。
              狂いに狂い果てた魂はもう来る狂えない、嘆けない。狂気性を期待されていたが、
              生まれたのは糞真面目な精霊だった。
>「サウスバイキング」:聖錬の南で結成された冒険者パーティに属する者の称号。絵を書いたり、決闘したり
              穴を掘ったりしている。
・経歴:
大昔にイベント用に放たれた大精霊だったが、いろいろな結果そのイベントはまだ起こっていない。
彼はもう一つのミッションである生死感の獲得のための観察をずっと行っていた。
その過程でデスパーと言う人物に多大な影響を受けたり、精霊の庭の<互助派>に所属し人や精霊に剣技を教えていた。
最近、ある絵師の絵によって今の姿に変わり、これを奇貨とし彼らにくっついて、いつ以来となる観測の旅へと出ている。



元々は亡霊剣士の師匠枠で考えていましたが、王様ランキングに感化されてボッジの師匠枠にしてみました
カゲ一族とダークマター族を混ぜて闇の大精霊から派生した一族としています。
闇の戦士は過去に「はい」を選んでしまったどこかの勇者の成れの果てをイメージしてみました。

作成してみたAA ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/403-411

2427尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:19:26 ID:lBxouITE
NAME:「ボッジ」(王様ランキング)
属性:光闇
クラス:「戦士」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「針剣」:鋼のレイピア。
【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「技剣士」:技剣を納めていることを示す称号、スキル「技剣」を習得する。
【所持スキル】
>「裸の王子様(アダム)」:ある契約により己の9割が奪われた空の大器。巨人の親の間に生まれた純粋に近い純人種の王子様。
             体は小さくて軽くて、脆く、筋力も才能も無く、まともに喋れず、耳も聞こえない。丈夫な胃だけは巨人の物だった。
   →「駆足」:筋肉はないが軽い体で軽く飛び、駆け上がり、速く走る。
>「デスパー流<活人剣>」:デスパーという人物の理論を基にした剣技。技剣をベースに魔術と技術によって再現可能な技で主に作られている。
               殺すも生かすも自在、そして己を活かす事を目的としている。
    →「人体構造力学」:人体構造に詳しい。
    →「技剣」:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、人体駆動力学に基づく論理的な剣術体系を納めた使い手の技。
          正確には一つの剣技ではなく、一人前の正式な剣士ならば十数の型を身に付けているが
          技剣使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
          剣の技ではなく、技の剣を以って往なす技。
    →「バッシュ」:聖錬武術の基本。相手の速度と力に、己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
             これを基礎に回避を行い、カウンターを行い、急所撃ち(ノッキング)を行い、死点撃ちを行い、パリィを行う。
    →「死に至らぬ致死」:人体や物体の急所を見出し攻撃できる。時に岩をも砕く針の技。
    →「笑顔の勇姿」:辛いとき、苦しいとき、泣きたいとき、怒りたいとき、にやりと笑って見せる。
    →「パリィ(針剣)」:お互いに狙いあう限りどれだけ力、速度の差があっても攻撃を当てる機会はある期を逸するな。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ訓練と知識、積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「迎撃態勢:危機感々」:味覚と聴覚の欠落により何度も死にかけている、義母の回復魔法と教わった回避がなければ死んでいただろう。
                視線を感じ、匂いをかぎ分け、常にそこにある死地を回避する。
>「死の回避(デスゾーン)」:当たれば死んでしまう。相手をよく観察し己の小さな体(的)を活かし見切り、当たらないスペースへと移動し続ける。
【特徴スキル】
>「勇気の形」:くじけぬ勇気、立ち上がる勇気、許す勇気、いくつもの形のある勇気を学び、己の行動で体現し続ける。
         いつかみんなに認めてもらい強い王に成るために。内臓戦闘続行。
>「読唇術」:相手の唇や呼吸を読める。
>「手話」:手話で会話できる。
>「ガンバリスマ」:あなたの勇気と頑張る背中が生み出すカリスマ。
>「忍耐」:すごい忍耐を持っている。
>「味覚音痴」:鋼の胃袋を持ち、なんでも食べれるがゆえに味覚が狂っている。
【称号】
>「決闘者」:貴方は戦ったら勝たねばならぬ。守りたいなら、止めたいなら王になりたいなら勝って己が意思を通すしかない。喋れないからね。
・経歴:
父親のとある契約によって生まれたときに己の能力を全てを失って生まれる。
周囲の扱いは様々だったがある日、蛇に出会う。死期の迫った王である父に指名され時期王になるがクーデターにより王位を追われる。
その後、蛇にデスパーを紹介され彼に弟子入りする旅に出て冒険者となる。
訓練後に一度自分の国に戻りとある事件で蘇った父親を倒し王位に付くのだが、もっと強くなり自分の国を持つために
王位を弟に譲り、再び旅に出る。

作成してみたAA ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/417-422

2428尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:22:35 ID:lBxouITE
NAME:「ホンワサビ」(ゴブリンはもう十分強い)+ゴブリン(Final Fantasy /Final Fantasy モンスターその他)
属性:森
クラス:「レンジャー」 サブクラス「アサシン」
種族:小鬼(魔族)

╋<装備>╋
「透明マント」:透明になれる魔法のマント。
「十一式防護服」:小鬼十一士族の武装、浸魔獄にも突入出来る。
【称号スキル】
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:Lvn/5都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:Lvn/5屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」:Lvn/5迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
       →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「小鬼の士族」:ある鬼人と魔族から派生した鬼の一族。より力を凝縮していったら小型化してしまった。

【所持スキル】
>「政治知識」:LvN/5政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。工作員としての嗜み。
>「陣地構築」:ゴブリンの伝統技能。洞窟に、砦に野外に陣地を構築したり罠を設置できる。
>「技拳」:聖練に伝わり、数十、数百に渡る型と返し技、人体駆動力学に基づく論理的な体術体系を納めた使い手の技。
       正確には一つの拳技ではなく、一人前の正式な拳士ならば十数の型を身に付けているが
       技拳使いは最低でも数十、数百の型をも体に染み込ませ、相手を型に嵌め、型通りに撃ち砕く。
       拳の技ではなく、技の拳を以って往なす技。
>「ゴブリンパンチ」:小鬼達が士族を上げて統一した月衣にして第三の魔力の手。魔力撃可能。
>「影を駆け抜ける者」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「暗器」:一見素手であろうとも、その手足には武器が仕込まれている。 ※不意打ちが可能
>「闇討ち」:闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。 ※不意打ちが可能
>「ダガーマスタリー」:貴方は短剣の扱いに習熟している。
    →「四手式」:二つの両手と技拳、ダガーマスタリー、不意打ちを組み合わせた技術。正攻法であり隠し手がある。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
    →「謎の飛来物」:ゴブリンパンチと投擲物のコンビネーション。 ※不意打ちが可能
    →「ゴブリンボム」:昨今のゴブリンは爆弾も使う。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「死の回避(デスゾーン)」:相手をよく観察し己の小さな体(的)を活かし見切り、当たらないスペースへと移動し続ける。
>「交渉術:ロール的な」:工作員としてカバーをうまく装う事で交渉を一段有利に運ぶ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃体勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                命を狙われるのは工作員の常だから。
>「戦闘続行:バトルマニア」:戦うのが大好きだけど死にたくないから立ち上がり続ける。そうすればまた戦える。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
             正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
             密偵に必要なのは身軽さと忠実さだけではない、柔軟性だ。
【特徴スキル】
>「幸運」:運がよい。
>「小鬼の体」:鬼人を圧縮した強靭な筋力と頑強性を持ったヒュペリオン体質、ただ燃費が悪い。怪力と頑強を内蔵。
>「鬼人への回帰」:一度の<反転>を乗り越えている。
>「戦闘特化体質(反転一度目)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                   故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
                   一度目の反転を以って得た体質。
>「絶壁ウォール・胸部的な」:その身には未来無き絶望が詰まっている
            それは硬くスベスベとして氷の上でも滑ることだろう、回避力と空気抵抗が軽減される。
>「読唇術」:相手の唇や呼吸を読める。スパイ技能のたしなみ。
【称号】
>「レッドキャップ」:生き残り熟練の域に差し掛かったゴブリンの称号。
>「赤蛇」:聖錬での偽名。
・経歴:
聖錬で諜報活動を行う大魔王傘下のゴブリンの女。冒険者をてこに情報収集を行っている。
ある時ボッジと出会い、魔に刺されて服を巻き上げたのきっかけに知り合う。
何度か巻き上げた後に友達料金と言う事にして仲良くなり、以後くっついている。

2429尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:23:38 ID:lBxouITE
NAME:「メアリー・アニング」(FGO)
属性:雷・海
クラス:「考古学者」 サブクラス「商人」
種族:ハーフドワーフ

╋<装備>╋
「採掘道具」:採掘用の道具。
「アンモナイトの化石」:巻貝(ダイヤル)の化石。強力な海属性を持っており、メアリーの雷属性が漏れるのを中和している。
「雷の金槌」:元は十罰で現れた雷神の持っていた武器。彼女がそれをつかんだため彼女に所有権が移ってしまった。
【称号スキル】
>「考古学者」:学者系の技能、古来から伝わる情報や知識を収集し、その過去に思いを馳せる。
         建物類に対する構造推測、分析、マッピングなどを行なえる。
>「商人」:商業に関する知識を技能をもっている。
>「滅却師」:クインシーと呼ばれる聖練におけるマナ技術での武術型魔術師集団の称号。
       己のオドを引き金に、マナを操り、それを利用する国家的な魔術師たちであり、矢を基礎とする。
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
 マイティボディ
>「恵体」:優れた頭脳、強靭無比な体、崖すら駆け抜ける足、マイティ・ソーの生命力と才牙(鎧)と砕けたムジョルニアによって
       補強された凄い強い体を持っている。
   →「あふれる知性」:雷撃に打たれたことで脳の活性と強化が行われ、ズバ抜けた知性を持つ。
   →「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも塗り替える【魔力を超えた魔の力】
            それが貴方の持ち得る魔力である。
   →「ラブ&サンダー」:雷に宿る愛への気持ち。家族愛、失った愛、得た愛、知った愛。愛の数だけ強くなっていく。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
        それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「考古学」:古代知識及び書物からの知識を引き出し、それを元に考えることが出来る。
        知識は力、知恵はあっても下敷きがなければ読み取れない。
   →「化石採掘」:化石採掘の技能を有する。
>「政治知識」:LvN/5政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。商人の嗜み。
>「魔術師」:Lvn/5<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「完全詠唱」:短縮しない完全な詠唱を行う
   →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
   →「魔術探知」:対象にマナを流し地中や内部を調べる。
>「操霊術師」:Lv N/5<操霊術>を納める者の証明。
         死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
   →「死界」:神を殺すために作られたがムジョルニアにわからされた死剣ネクロソードの能力の残滓。
          影から時の止まった空間を開き化石の仲間を呼べる。
>「滅却師」:大気中に偏在するマナを自らの魔力で集め、操る技術を基盤としたもの。
   →「霊子線技(リーニエ)」魔術線を構築し攻防を行う技能。
      線を境に、(土50/風60)に分けたり線方向にマナを進ませたりする。【魔術線】
   →「霊子兵装」:空間に偏在するマナを集束し、己の武器防具を強化する。
   →「銀筒」オドを溜めた筒状の道具。いざという時の気付薬のお守り。戦闘続行内臓。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。ここは通さないよ!。
>「魅惑の話術」:愛想良く如才なく、お世辞も使うが歯に衣は着せない、魅惑的な話術の持ち主。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
【特徴スキル】
>「ドラム缶ウォール:全身的な」:ドラム缶みたいな経済性、汎用性、耐久性に優れた乳尻太ももを持っている。
>「龍見たいな眼」:龍人であったマイティ・ソーの生命力を注がれた際、目が変質している。とても目が良い。
>「無運」:彼女は致命的に運が無い。
>「海百合のカリスマ」:女性や性別不詳な存在に対する受けが物凄くよい。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、
          長年の神経を使う作業として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
          指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
【称号】
>「ライトニング・メアリー」:稲妻を掴んだ女の称号。
>「サウスバイキング」:聖錬の南で結成された冒険者パーティに属する者の称号。絵を書いたり、決闘したり
              穴を掘ったりしている。

2430尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:24:16 ID:lBxouITE
・経歴:
生まれて間もないある大襲撃の時に八罪の雷神に襲われ、その雷撃武器が直撃しそれをつかんでしまう。
八罪の雷神はマイティ・ソーに撃ち滅ぼされ、彼女はソーに発見される。戦士であれば丁重に見送っただろう
だが幼児を見送る選択は出来なかった。崩れかかった体を才牙の鎧で包み、オド(雄っパイ)を与え
延命を試みるのだった。数か月後大襲撃後に偵察に来た魔法使いのるるもに拾われるがソーは注ぎすぎて
消えてしまうのだった。その後ヴァーミリオンで育ち12才の時に興味のあった化石の採掘で結果を出すも
愛犬を失ってしまう。この時から彼女は強さを意識するようになる。数年後いろいろあって義兄が出来る。
その兄が旅に出るといい喧嘩になるが仕方がなく自分も旅に出ることにする。

2431尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:27:47 ID:lBxouITE
NAME:「凧葉務」(双亡亭壊すべし)
属性:後天的な闇属性寄りの無属性
クラス:「画家」 サブクラス「バッカー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「雫の絵筆」:オドを精錬して抽出してくれる絵筆。
「画材」:絵の道具、キャンバスからおおよそ全属性の絵具の材料を揃えている。後は濃淡位。
「画集」:書き上げた魔法の絵を纏めた魔導画集書。描いた絵は世界に送ったり、人に送ったり
     するため同じものが2枚ある構成になっている。一枚は現地の精霊に上げる(食われる)。
     書き上げた際に生まれる精霊などの庇護を精霊の庭に求めた経緯が過去にはある
「バイク」:魔道式のバイク
【称号スキル】
>「画家」:絵を描く技能を修める者の称号。
>「マッパー」:地図を描きおこせる者の称号。スキル<マッピング>を習得する。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、
        中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
>「滅却師」:クインシーと呼ばれる聖練におけるマナ技術での武術型魔術師集団の称号。
       己のオドを引き金に、マナを操り、それを利用する国家的な魔術師たちであり、矢を基礎とする。
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
>「創作知識」:ローカルからマイナーまで多様な創作知識をそのコネから保有している。
>「政治知識」:LvN/5政治学における重要な知識を身に付けている。
         社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。話のタネ。
>「魔術師」:Lvn/5<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「魔術線」:魔術を構築する文字、絵、そして線を、的確に正確に緻密に構築する出来る。
          構築された線はマナの並びを整頓し、矢のように線に沿わせスムーズに流れさせる。
   →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
   →「プロテクション」:基本的に一面防衛用の魔術。母から教わった忘れ形見。
   →「魔術絵」:プロテクションをキャンバスとし、小さなプロテクションをパレットとしてそこで絵具とオドを混ぜ色を作り
           無数の魔術線を束ね、絵を描く。これを本物のキャンバスに書けば持続的な魔法の絵ができる。
           簡易でプロテクションに書けば即席の魔術の絵ができる。
   →「オドのレンズ」:精錬したオドを目にためこれを防護壁兼レンズとして運用する無属性に近づくほど世界の姿がよく見える。
   →「魔道具作成」 LvN/5:魔道具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
        →「スクロール作成」:スクロールを作成できる。
>「調律(絵具)」:色やマナの調律の技法を学び実践している。色の技術、マナ知識の操作、なによりも敏感に大気の操作、
           世界のコトワリを知るものが紡ぐ世界の姿。
>「浄化術」:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
        己の属性を無属性に近づけている。
>「滅却師」:大気中に偏在するマナを自らの魔力で集め、操る技術を基盤としたもの。
   →「ピタゴラスイッチ」:霊子線あるいは魔術線の区切りや多角形の方陣を構築し、属性のつり合った状態を作り出す。
                橙の技能に酷似した、属性の飽和と釣り合い、混入による現象によりなしえる世界の仕組み、
                これすなわち【魔崩則】である。
   →「銀筒」オドを溜めた筒状の道具。マナ素材を溶かし込む溶液に使う。
>「タフネス」:英才教育の失敗、トラウマの割り切り(折り目ごと割ってやった)を乗り越え心身共にタフである。
        人を背負って歩き続けても平気だ。
>「騎乗(汎)」:幅広く乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。専用的なものはかかわったことがない。
>「観察眼」:観察し、考える。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。なにせ人生の根幹だ。
>「話術」:話術のスキルを学び、実践している。あなたは人を観察し、かける言葉を選び、無駄に誇張せず褒め、
       しかし批判する時は己の意見を真摯に伝えることが出来る。

2432尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:28:38 ID:lBxouITE
【特徴スキル】
>「グットコミュニケーション」:貴方は人に好かれたい、良いイメージを持ってほしいと思い言葉を発し行動している。
                 敵味方関係なく、あなたの言葉は誰かに届き得るだろう。
【称号】
>「サウスバイキング」:聖錬の南で結成された冒険者パーティに属する者の称号。絵を書いたり、決闘したり
              穴を掘ったりしている。
・経歴:
とある魔女と高名な騎士の息子として生まれ英才教育()を受けて育つが実ることはなかった。
ある年の大襲撃の時に母が戦死し、以来父は狂っていき、経営していた道場も閉鎖し、
もともとやり方の激しかった父から人々は離れていき、見捨てられてしまい、失意と狂気の果てに死んでしまう。
その時のトラウマから凧葉務は人々に好かれたいと思うようになる。
父母の死後に母の師であったるるもに引き取られヴァーミリオンで過ごす事になる。この後、義妹と
悪友ができる。師の仕事を見ているうちに絵描きに成ると決め、数年後に絵描きの修行もかねて冒険者となる。

2433尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:31:05 ID:lBxouITE
NAME:「外典」(僕のヒーローアカデミア)
属性:氷
クラス:「異能戦士」 サブクラス「」
種族:純人種

╋<装備>╋
「摂氏零度のウロボロス」:摂氏零度を起点として、温度を高い所から低い所へ低い所から高い所へ
               移動させる汎用魔道具。
「冷蔵着」:氷属性を帯び、氷を生成したりできる魔道着。

【称号スキル】
>「異能戦士」:己の異能を主軸に戦う戦士の称号。相性、有利不利あれど己の武器を信頼し
         しかしそれを補う手札を揃えるのも戦士のたしなみ。
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
>「その空の青さを知るものよ」:井の中の蛙は大海を知らないが己の異能の良さも悪さも知っている。
                    その中で己が異能を信頼している。異能とのシンクロ率が上昇している。
   →「氷操」:氷を浮かせたり、集積したり、拡散したり自由自在。友人が火傷を負った際に無意識に冷やそうとして
         温度操作も出来るようになった。
   →「アイスコング」:氷を纏いゴリラのような形態になる。防御力、攻撃力、速度が上がる。
   →「アイシードラゴン」:ゼロ度以下の上空にて育てた氷の群れを一種の妖精化し雲に紛れさせている。
                氷雪として降らせ地上を撃滅したのちに竜形態にしたり、吹雪として使う。
   →「アイスコフィン」:周囲の熱量を奪い閉じ込める氷の棺。内部の超高熱は炎属性を生むが
               氷属性から炎属性に熱量を流す事で安定する。内部に囚われれば大抵のモノは燃え尽きる。
               ここに熱量を周囲から奪い貯めることで周囲の温度を下げる。
      →「熱量の槍」:内部の熱量を絞った穴から放出し相手を貫く。
   →「氷の気流」:降る雪と熱量の移動により広範囲の空間に上昇気流生み空間を押し上げる。
            火、炎属性の存在はこれで上空に押し上げリングアウトさせる。
>「氷理の理」:氷には氷の理がある。氷結の仕方、結晶模様、熱伝導の仕方、多岐にわたる。
>「魔術師」:Lvn/5<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「無詠唱・代用」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具(氷)によって術式を代用する。
   →「凝固点突破」:多様な属性によって変動する凝固点を氷そのものを起点とする事で凝固点を突破し
              どんなものでも凍らせる。
>「染色術」:氷や雪と氷属性を使い色んな属性を対象に染めつける術。属性濃度の操作も可能
【特徴スキル】
>「氷を操る程度の能力」:本当に氷を操る程度の異能。氷を直接生成はできないが間接的には出来る程度
                だが操る事にかけては他の追随を許さない。
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う氷は熱を奪い、
           氷は氷を呼び、氷輝く世界は音すら無くなる。
>「氷の理」:貴方が触れたものを貴方の意思で冷やすことが出来る。それは熱風渦巻く砂漠であろうが、マグマの世界であろうとも
        貴方の届く範囲であればそれを調整出来る。ただし人は自然に抗えるほど強くはない。
>「執念」:貴方があなたの信念をあきらめる事はもはやない。
>「修行者」:己を鍛えることにしか興味の薄い連中。
【称号】
>「サウスバイキング」:聖錬の南で結成された冒険者パーティに属する者の称号。絵を書いたり、決闘したり
              穴を掘ったりしている。
・経歴:
ヴァーミリオンの染物屋さんの息子として生まれる。特段変わった異能を持っているわけではなかったが
本人はなぜかその異能に固執し執念じみた訓練を己に課していく。誰に褒められる事もなかったが
ある時遠くから眺めて絵をかいていた凧葉務に褒められたの気に仲良くなりつるむようになる。

2434尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:32:54 ID:lBxouITE
NAME:「後藤ひとり」(ぼっち・ざ・ろっく)
属性:闇星
クラス:「音楽家」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「バトルギター」:音色でマナに干渉しながら音を伝えることが出来るし、ぶん殴るのにも使える、まさにギター。
【称号スキル】
>「音楽家」:音楽における知識、技能を修めている。
   →作詞、作曲、ライブなど行える。
>「ギタリスト」:ギターの扱いに長ける者の称号。
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
>「バトルネック奏法」:ギターに長けた者の奏法及び戦闘技巧。多様な奏法に長け、弦が切れても演奏できる。
             ボトルネック奏法(スライドギター)、歯ギター、背面弾きギターといった応用スキルも習得している。
             ギターですべて何とかするしかない。
  →「ダークソウルビート」:闇属性の音、意思力に比例して音が強くなり尚且つ演奏や音が妨害されると陰キャ意識がこじれて
             逆に音が増大する。
>「魔術師」:Lvn/5<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「無詠唱:代用」:詠唱を省略し、音楽で代用、発動することが出来る。
   →「連想化詠唱」:詠唱を<音符化>する。
【特徴スキル】
>「真正なるコミュ障」:人を目を合わせる事もできず他人とうまく付き合えない、流されやすいわりに
             自己主張の激しい承認欲求モンスター。
             誰かに認められたいと激しく思っているがその為の行動の方向性がずれている。
>「ぼっち・ざ・ろっく」:青春コンプレックスを拗らせ、眩しさや爽やかさには全く共感できず、
              ロックは「負け犬」が歌ってこそと考えている。意思(ロック)の強さが下向きに突破している。
>「限才」:己が是と決めたギターと音楽に全てのリソースを捧げている。これだけは頑張れる、これ以外は頑張れない。
      ギターにかかわるスキル以外は所持+特徴スキルは増えない。
>「ベストプレイス」:自分居場所にとても敏感で狭くて暗い場所、あるいは人気のない所が好き、心休まる。
            闇の精霊の中は最高だ。
   →「腐海闇」:陰キャの中の陰キャ激しくネガネガしている。それはマナを通じてあらゆる存在に影響を及ぼし
           真の陽キャすらネガティブな思考ににさせてしまう。領域や閉鎖空間、結界と相性がよく
           その空間がどんな空間であれ己のオドと思考で浸食汚染する。
   →「星になれたら」:何故こんなにネガネガしているのか?それは誰よりも光を求めているからだ
               自身の所属するコミュニティ、ロイスに応じてにリンクしてバフを与える。
>「美形、だがしかし」:見た目は美人だがそれ以外のセンスや家事能力が即死している。
>「ギャグ存在」:彼女に余裕が無くなると、ギャグで上塗りされる。全身崩壊も腐海化も大怪我もギャグ補正で治る!
【称号】
>「ギターヒーロー」:承認欲求を満たすために名乗った名前。私は私が助けたいなって思ったら助けるよ。雰囲気に流される。
>「ダークマター後藤」:人が精霊に合体した者の称号。ここが私のベストプレイス。
>「サウスバイキング」:聖錬の南で結成された冒険者パーティに属する者の称号。絵を書いたり、決闘したり
              穴を掘ったりしている。
・経歴
元々は誘われてPTを組んでいたがほかのメンバー全員が寿引退してしまったために独りぼっちに戻ってしまい
実家に引きこもっていた。見かねた両親がやる気を失った冒険者の相談クエストを発注し、これを受けた
サウスバイキングが訪れたときに出会った闇の精霊の中に潜り込み此処しかないと思い込み、冒険者を再開する。

2435尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/10(金) 21:34:17 ID:lBxouITE
以上失礼しました
投下がるとキャラシを描きたくなる、ならない?
無いAAは適当に作ってきます

2436尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/11(土) 18:54:49 ID:eDmbyaE.
あんたが大将だよ
大したもんだ

2437尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/11(土) 22:54:11 ID:1My/fDAI
【キャラ案】
NAME:「天童アリス」(ブルーアーカイブ)
属性:雷
クラス:「砲撃手」 サブクラス「バッカー」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「光の剣:スーパーノヴァ」:アリスと一緒に保管されていた【浪漫武装】に分類される大型レールガン。【分類は機械銃】
                    元はA・G用に開発していた武装だが、A・Gの技術を繁栄させた新しい機構を完成させる為の
                    技術を確立させる為の期間の遅れと膨大な開発費用の関係でこれしか作られなかった。
                    一応は完成させれたのでアリスがテスターとして運用テストを行っていたが、魔導文明時代の
                    崩壊した後、コールドスリープさせたアリスの護身用として保管されていた。
                    発見時、経年劣化のより破損状態だったが、搭載されていたA・G由来の自己修復機能により
                    使用可能な状態に修復された。
                    A・Gで運用する事を前提の為、頑丈に作られているが重すぎて常人では扱えない(140kg)上、
                    砲撃時の反動が200kgを超える。
       →「アトラ・ハシースの箱舟」:インストールされているプログラムを稼働させる事により周囲のマナを取り込み、
                         「光の剣:スーパーノヴァ」を専用形態へ一時的に再構成する機構。

【称号スキル】
>「砲撃手」:携帯可能な大砲を武器として扱うアタッカーである。
        ただし、彼女の場合は使用する武器が特殊な為、それを利用した技能を修得していく。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の試験を合格しの資格を取得している。
                  荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、合格した階級に求められる技術を修めている。
                  また、合格した階級毎に支給される許容範囲拡大(N)のザックを取得。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
             生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「ゲームの叡智」:様々なジャンルのゲームをやり込んで(若干偏っているが)多彩な知識を身につけている。
                そんな知識で大丈夫か?遊んで学ぶタイプのゲームもやり込んでます。【何割か通じない】
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          【王国】をはじめとする現存する国毎の常識的知識や大まかな情勢等、幅広く勉強しました!
          一応「バッカー」と呼ばれる職種の資格を取る為の教本を読み解きながら勉強した。
>「機工知識(ゲーム)」LvN/5:ゲーム機に関する知識及びそれに関わる技術力を持っている。
                   廃盤になったゲームで遊ぶ為に自力で直さないといけない場合が多かったからです。
               →「機械修理(ゲーム)」:対象の保存状態の良く必要な物と道具が揃っているならば修理が出来る。
               →「メンテナンス(ゲーム)」:ゲーム機がちゃんと動く様に丁寧に整備することが出来る。
                                  古いゲーム機ほど経年劣化で壊れやすいので。
>「砲撃」:機械銃の内部で生成されるエネルギー弾を撃つ。
>「ガン・アクション」:所持する機械銃に設定されている機能を手動で起動させて使用する。
       →「光よ!」:武器のエネルギーチャージを開始し、生成時の余剰分をエネルギー弾へ注入するのに使用する。
       →「強化魔法です!」:エネルギー弾の収束・圧縮処理を実行し、一発毎の威力を強化する。
       →「覚醒せよ、スーパーノヴァ!」:内蔵されている機構を仮稼働させて「世界の法則が崩壊します!」の火力や
                                エネルギー消費量を適正な状態で修正する。

2438尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/11(土) 22:54:26 ID:1My/fDAI
       →「世界の法則が崩壊します!」:本来、専用形態で使用する必殺砲撃を色々と制限して使用する。
                            ただし、これ単独で使用するとエネルギーを全消費してしまい、再び撃てる
                            状態になるまで冷却も兼ねてエネルギーの再チャージが自動で行われる。
       →「プロトコルATLAHASIS」:「光の剣:スーパーノヴァ」にインストールされているプログラムを稼働させる事で
                            武器を専用形態「光の剣:アトラ・ハシースのスーパーノヴァ」へ移行する。
                            ただし、その場で固定される上に攻撃が専用の攻撃しか使用できなくなる。
         →「ベクターキャノン」:専用形態でのみ使用できる真の必殺砲撃。
                            「光の剣:アトラ・ハシースのスーパーノヴァ」の内部で相転移現象を発生させながら
                            生み出したエネルギーを圧縮・収束処理をして安定化させて臨界点まで維持する。
                            臨界点まで到達後、圧縮処理を解除して前方へエネルギーを解放する。
                            使用後、「光の剣:アトラ・ハシースのスーパーノヴァ」は本来の形状へ戻る。
>「射手の体術」:弓や銃を使った体術で、踊る様に攻撃を回避する。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や脆い箇所を狙い、集中的に攻撃する。
            装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「レーダー探知」:自ら電磁波を広範囲に飛ばして電磁波に触れた物体を識別する。
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。
>「ガードベント(武器)」:所持している武器を盾に相手の攻撃を防ぐ。【彼女の武器がかなり頑丈故に出来る】
>「応急手当」:止血などをして、再度行動出来る状態まで持ち直せるように処置を施す。
>「会話術(模範)」:元々コミュニケーション用に作られた関係上、対話能力は高い。
              相手からの印象を一段階良い方向へ上昇させ、感情の安定化を促進する。なおセリフを気にしない。
>「グラビティコントロール」:自身が触れている物(質量制限有り)に限り、重力操作が行える。
>「オートリペア」:損傷した箇所を軽度なら瞬時に重度なら時間をかけて修復する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
       →「戦闘続行」:全身がボロボロになっても、諦める選択をしたくないので、最後まで戦い抜こうとする。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「A.L.I.C.E.」:人間と変わらない「心」を持った機械人形<エクスマキナ>を生み出す計画の為に作られたAIである。
          現在の彼女は既にプログラミングされた感情情報を超えて、人と変わらぬ心を持っている。
>「ゲーム口調」:学習の関係で当時のゲームで遊んでいた関係で、一部の口調に影響が出ている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「ゲーム部との絆」:自分が眠っていた場所にかつて所属していた倶楽部の皆が残してくれた言葉。
                起きた自分への挨拶、二度と会えない事への謝罪と別れの言葉、留まらず旅立つ事を促す激励は、
                彼女の心に勇気の光を与えた。【自分への干渉行為に対して高い耐性を身に付けた】
【称号】
>「ゲーム部員」:元はコミュニケーション用に作られた存在で、開発者の伝手で様々な「ゲーム」で遊ぶ倶楽部にいた。
>「AL-1S」:国の方針によりA・Gに追従して戦闘支援する事を命じられた存在で、その際につけられたコードネーム。
>「黒髪のラプンツェル」:地面に届くほど長い黒髪から名付けられた二つ名。
                     一応これでもCランクの冒険者なのです!

2439尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/11(土) 22:57:19 ID:1My/fDAI
・経歴:他のPTに入らせてもらいながら冒険者として経験を積んでいるエクスマキナの少女。
    .元は魔導文明時代にメンタルケアの為に制作されたドゥームで、専用にプログラミングされたAIのテストも兼ねて
    .製作者と接点があった「ゲーム部」という若い子達が立ち上げた倶楽部へ預けられる。
    .多種多様なジャンルのゲームをプレイした経験や他の部員の紹介で知り合った人たちとの交流をしていった結果、
    .最終的に人と変わらない「心」を得た。【機械による検査では「持っていない」と判定されていた】

    .そんな日常は長く続かず、地位の高い人物からの要請により軍の兵器として活動する様に命令を下され、最初は
    .製作者や「ゲーム部」のメンバーの訴えで取り消されたが、彼らを人質にされた為に同意して軍の所属となった。
    .現在の姿の義体へ換装した後、最初は製造された兵器を実際に使用して確かめるテスターをやらされ、使用後は
    .使用感とかを纏めたレポート提出をする作業を繰り返し、最終的に使い手が決まらなかった兵器を与えられた。
    .その後は、本来のA・Gに追従して戦闘支援する任務を幾度も行い、「ゲーム部」の皆との絆を糧に精神的負担に
    .耐えながら一生懸命頑張っていた。
    .だが、唐突に起きた文明の崩壊により状況が一変し、追従していたA・Gたちからの襲撃を受け逃げる様に本部へ
    .帰還するも悲惨な状況を目の当たりにして動揺している隙を突かれて機能停止に追い込まれる。

    .再起動するとボロボロになっていたがいつも調整やメンテナンスを受けていた部屋に寝かされていた事に気づき、
    .再起動したのを感知して録音されていた「ゲーム部」の皆からの音声メッセージが再生された。
    .それにより、機能停止した後の出来事や「ゲーム部」の皆が自分を見つけて、同行していた大人たちにお願いして
    .武器と一緒に運び込んだ事、目覚める頃には皆いなくなっている事を謝られ心を痛めた。
    .そんな心情を察する様に共に遊んだ時の思い出を語りつつ激励し、色々と変化しているだろう外へ出かける事を
    .促され、保管されていた武器や念のために用意されていた衣類を身に着けて外に出た。
    .そして、自然の洗礼を受けて酷い目に会いながらも通りかかった商団に救われ、商団を護衛をしていた冒険者の
    .アドバイスを受けて冒険者へなると同時にバッカーになる為の勉強をしながら新生活を始める。
    .最初は知っている知識との差や常識等で悪戦苦闘しながら勉強をしていたが徐々に現代へ慣れていき、培われた
    .経験を活かして冒険者としてそれなりに依頼をこなして生活している。
    .ただ、最近壊れたゲーム機を直した後、遠くからこちらを見てくる男性と怖い気配を放つ女性と良く遭遇しており、
    .流石に怖くて逃げるように街を転々としている。

【運用メモなど】
・ビームで砲撃する前衛を担当するキャラ
・スキル「グラビティコントロール」により、武器が抱える問題を解決している想定。
 発想力が発展途上なので、投げた物を空中に一時的に固定して足場にするなどを思いつくかもしれない。
・「ガードベント(武器)」=武器を盾にしているAAがあったので追加
・「ガン・アクション」の以下にあるスキル5つ=原作のスキル+設定
・「光の剣:アトラ・ハシースのスーパーノヴァ」=原作の最終章で登場した「プロトコルATLAHASIS」を稼働させることにより
 作り出した「アトラ・ハシースの箱舟」改め巨大な「光の剣:スーパーノヴァ」
・「ベクターキャノン」=原作の最終章のアリスの活躍を見て「あっ、ベクターキャノン」と思って追加。
・「A.L.I.C.E.」=SAOの設定を自己解釈
・経歴に記述した「現在の姿の義体へ換装した」=以前のアリスの姿はキューブ(ライブアライブ)をイメージしています
 なので、スキル「応急手当」を入れてます

2440尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/12(日) 22:24:15 ID:s2SGse4.
NAME:「リュール」(ファイアーエムブレムエンゲージ) 化身化AA「ヴィオラカッツェ(グランベルム)」
属性:火・雷
クラス:「マクムート」 サブクラス「ブレイブヒーロー」
種族:半竜人

╋<装備>╋
「リベラシオン」:嘗て暗黒時代、ロトが旅先で篝火を点け休息を取る時に使用していた捻じれた剣を鋳潰し打ち直した剣。
         嘗てならばその剣で付けた篝火からエスト瓶と呼ばれる秘宝を使用できるようにする事が可能だったが、
         永い年月雨風にさらされ、本来の力を失った今はただの丈夫な長剣。
「ヴィレグランツ」:暗黒時代にとある竜人の為に作られたというオルハリコンの剣。
          その凄まじい切れ味故、現在はルビスに厳重に保管してもらっている。
「絹のローブ・氷」:ユキハミと呼ばれる雪山に住む特殊な蚕型の魔物から取られる絹糸を使用して作られた服。
          通常の絹糸よりもさらに丈夫で、防刃防弾に優れているだけではなくひんやりとしたその繊維は火に対しても高い耐性を有している。
          装着者の魅力を更に際立たせるため、胸の中央に細工がされ二つの膨らみが独立している。
          材料もさることながら、ハッピーエンド過激派が制作した一品の為非常に高価な一品である。

【称号スキル】
>「マクムート」:竜人、または竜人の血を引く者達だけが習得できる特殊クラス。
         竜闘気や竜化化身など専用スキルを取得することができる。
>「ブレイブヒーロー」:大勢の味方を引き連れて前線に立ち、英雄的な活躍を得意とする称号。
            指揮や連携の練度成長に補正を受けやすくなる。突撃せよ?否!我に続け!
>「マージ」:<魔法>が使える。【魔法使い】

【所持スキル】
>「我が身に流れるは魔王と勇者の血なり」:この身体には魔王と勇者の血が流れている。
                     それこそが我が誇りであり、我が矜持、我が証明である。
                     故にわれはこの命が尽きるその日まで、誇り高く在り続ける。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが
               その分 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「イオラ」:圧縮された火属性の魔力を爆発させ、一定範囲を吹き飛ばす魔術。
       →「メラミ」:一般的に単体火属性魔法の中で中位とされている攻撃魔法。燃え盛る火球で相手を包み込む。
       →「ベギラマ」:閃熱魔法とも呼ばれる火属性魔法。燃え盛る帯状の炎で一定の範囲を薙ぎ払う。
       →「フバーハ」:暖かい炎の防護膜を生み出し、対象を炎や氷などから身を守る防御魔法。
               具体的には息も凍る極寒の中でもこの魔法の効果中であれば防寒着無しでも行動できるほど。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。元魔王の娘としての嗜み。
>「炎の担い手」:属性火の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、足から撃ち出される爆炎は高みに彼を飛ばし、
         掌から迸る熱は金属の武具すらも熱し焦がし、焔纏う刃は鎧すらも両断する。
>「竜の剣術」:己の身一つで戦う方が強い竜人の変わり者が作りだした荒々しい竜の剣術。
        竜闘気を纏った剛剣を振るう姿は、まさに人の形をした竜也。
       →「剛撃」:荒々しい剛剣の一撃。まともに受ければ並の相手であれば易々と吹き飛ばされ、体格が上の者でもその体勢を崩す。
             命中時、相手が自信と同サイズ以下であれば任意の方向へ吹き飛ばし、サイズ上であれば一時的に相手の体勢を崩す。
       →「両断」:守りを固めた相手へ振るう守りごと斬り裂く剛剣。命中時相手の防御力を低下させる。
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
>「邪炎の化身」:消えたはずの魂に僅かに残る嘗て狂いその力を振るった母の姿が焼き付いた力の象徴たる姿。
         自由に空を飛ぶ飛行能力を得て、嘗て在った狂った母の如く敵をなぎ払う彼女の真の戦闘フォルム。
>「連携行動」:仲間と連携して行動を行う事により、互いを支援し合う特技。
        近くに居る仲間と自身の命中力と攻撃力に補正を受ける。
       →「助太刀」:自身の間合い内に居る敵に味方の攻撃が行われる際、仲間との呼吸を合わせ、同時に攻撃を仕掛ける特技。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼女の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「竜の生命力」:生半可なことでは死なない、生物としての頑強性を保持している。
>「戦闘続行・竜」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
          我は竜である。竜とは誇り高く在るもの。故に我は最後の一瞬まで誇り高く在り続ける。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                    鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「カリスマ!」:偉大なる貴女の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「姉なる者(真)」:現代に目覚め、弟が居る事を知った。ならば姉として全力で可愛がらねばならない!なぜなら私はお姉ちゃんだからだ!!


【称号】
>「ルビスの娘」:竜人だった頃のルビスが狂いながらも産み落とした御子。

2441尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/12(日) 22:25:11 ID:s2SGse4.

・経歴:嘗て暗黒時代に狂ったルビスから生まれた女性。
嘗て瀕死の状態で何者かに救われ、気が付けば嘗ての記憶をほぼ失った状態で現代に目覚める。
数百年の眠りを経て、自分探しの旅に出て、残されていた嘗ての所持品などから己がルビスの娘であることを知る。
そして何百年ぶりに感動の母との再開となるが、その豊かな山脈の所為で本当に自分の娘かと疑われたりもした。

【運用メモ】
前線に立たせて回りにバフを撒きつつ、敵にデバフを押し付ける前線司令塔型

2442尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/12(日) 22:33:36 ID:.47lBes.
グランベルムAA有ったのか

2443尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/12(日) 22:35:51 ID:s2SGse4.
最近誰かががっつり作ってたっぽい

2444尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/16(木) 21:50:20 ID:ml3apKVE
国家案:アルテリア法国
概要:聖錬北西部に存在する、賢神キルヒアルを信仰する国家。元首は法主であり、法主が国を治めている。
    退魔戦争の影響を受け荒廃し知識の失伝を知った教会の一部の熱意ある神父達が伝道していく過程で人が寄り集まって行ったのが国の始まり。
    その際に自分達を助けてくれた神父達の強い影響を受けたことにより賢神キルヒアルを信仰する者達が増え土着信仰にまで発展、
    それを基盤として法国という国家が誕生した。その誕生経緯から非常に教育制度が整えられており、迷信を打破する為の研究にも力が注がれている。
    特に医術は迷信を受けやすい分野である為、医療の研究が盛んである。

╋<国家装備>╋
「賢神キルヒアルの信仰国」:彼の国は国民のほぼ全てが熱心に賢神キルヒアルを信仰しており、その教えを守り、実践している。
「学芸国家」:彼の国では人材の育成に力が入れられている、国の次代を作る、才能豊かな人材達こそが彼の国の宝なのだ。
「官僚組織」:彼の国は、試験によって選抜された官僚たちによって行政機構の安定が図られている。
「アルテリア騎士団」:アルテリア法国によって組織されている軍隊。聖錬における前線の一つであり対預験も担っているため非常に高い練度を保持している。。
             そして熱心な軍事研究もしており、前線国家として常に研鑽を行なっている。
       →「グレイナイト」:騎士団の中の最精鋭部隊、少数精鋭であり主に対預験の任務が中心として活動している。
                  理性と叡智を重視している法国の中でも屈指の理性と叡智の信奉者でもあり、組織的な規定よりも、効率性や合理性を好む。
「賢者の学院」:彼の国は技術研究や教育に非常に熱心な国であり、その熱意によって賢者達の学院が建立されている。
       →「高度医療体制」:彼の国の熱意ある医療研究により、非常に高度な医療技術を保有しており、数多の医療施設を併設している。
「前線国家」:彼の国は北部における前線に位置しており、日々モンスターや預験帝から来る脅威と対峙し続けている。
「知恵の館」:彼の国は巨大な図書館にして学問/研究機関である大規模な図書館を建造している。
        その規模から多くの資料や蔵書が図書館に収められており、学び研究するための環境が整えられている。

2445尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/17(金) 20:49:02 ID:NufqUR.2
軌跡シリーズの国だっけアルテリア

2446尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/17(金) 20:56:01 ID:9Go4yl2c
そうそう、名前はそこからとってきた中身は別もんだけど

2447尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/18(土) 20:47:13 ID:fq.xP2/M
NAME:「リヴィオ・ザ・ダブルファング」(原作)トライガンマキシマム
属性:風
クラス:「二丁拳銃」 サブクラス「暗殲者」
種族:純人種

・経歴:キルヒア修道会の特殊部隊であるミカエルの眼に所属する青年。
    特別な才能は無く、努力を持って所属することになった努力家。
    単独での潜入及び破壊工作、虐殺を得意とする。
    そしてもう一つの人格を彼は持っている。

╋<装備>╋
「双牙銃(ダブルファング)」:前後に向いた二つの銃身が銃把でZ型に連結した機関銃。
               前後左右あらゆる角度から同時射撃及び対処が可能にすることを目的とした特殊な銃。
               ミカエルの眼の戦闘技術を極限まで高める為の銃であり、相手の行動全てに対処し勝率を上げ続ける。
               二倍となった反動すら組み込んで、より速く効率的に動くことを可能にする。
「黒衣礼装」:彼が身に着ける黒い服。
       ミカエルの眼によって織られたこの服は感覚器官を騙すように闇に溶け、肉体の駆動を邪魔しない。
「処刑者の仮面」:彼が顔に身に着ける髑髏の仮面。
         自身の別人格を制御するために作成された代物であり、これを外した時別人格へと変貌する。

【称号スキル】
  ダブルガンナー
>「二挺拳銃」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
        ガンナーの亜種クラスであり、二挺の拳銃を操る技能に特化している。
>「野狩人」:Lv1/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」:Lv1/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
→鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く
人間の称号。その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「暗殲者」:対人戦闘及び障害となる者を殲滅するために訓練を受けた存在、暗殺ではなく殲滅を目的とする対人対人外
      戦闘員の総称、組織固有のスキル及び訓練スキルを取得する。


【所持スキル】
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
      この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
   クロス アーツ
>「十熾器戦闘術」:手足四方を十字に見立て、それらの重心動作及び角度による方の組み合わせと計算思考を組み合わせた
          戦闘技術。あくまでも手足を構えと型、それらの応用を組み合わせによって処理し、最適な戦闘方法を
      相手に当てはめ、対処する武術というよりも戦闘技術。徹底的な相手の観察技法である<ミカエル>の目と
      組み合わせ、その勝率を引き上げていく。別名ガン・カタとも呼ばれる特務部隊戦闘技術。
      十字勁と呼ばれる武術技法にも近いが、中国拳法の思想は関係ない。
  ジャッジメントクロス
>「裁きの十字架」:専用の二丁拳銃、ダブルファングを対抗線上に構えた独特の型、魔王領独自の銃器の構えをキルヒア修道会がさらに発展させた代物である。
          前後左右あらゆる角度から攻防自在の動きを繰り出し、単純な視覚からは視認不可能な銃撃すら可能にする。
          銃器関係のスキルを高速で発動すると同時に多数の敵相手に有利判定を得る。
        →「ダブルタップ」:激しい銃撃戦の中でも、銃弾を叩き込んだ相手へと致死量の傷であれば確実に止めを刺す。
        →「クイックリロード」:素早い弾奏交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
        →「マルチターゲッティング」:一射で複数の攻撃対象を攻撃する。
        →「インビジブルバレット」:敵の死角などの視認不可能な角度及びタイミングから射撃を行う。
                      銃撃の恐怖とは、タイミングが感知不可能な点にある。
        →「バーストショット」:一点へと集中した銃撃連射、
                    タイミングを僅かにずらしたその弾丸は同じ場所にめりこみ、
                    さながら釘撃ちの如く叩きつけるだろう。
        →「ダブルファング」:上下左右、あらゆる角度から挟み込む様に銃撃及び体術を叩き込む。
                   超高速で行われるそのラッシュはまるで二つの牙で食い千切られたように肉体を切断する。
>「ガンレイブ・浄火の紋章」:貴方は幾多の理論と経験によって多人数との乱戦の中での戦場操作術に長けている。
               貴方を狙う銃弾は横の仲間に、貴方に突きつけられた刃は背の仲間に、巧妙に計算された
               立ち振る舞いの中で貴方には誰も届きはしない。”乱戦の参加人数に応じて行動成功度が上昇する。”
>「ミカエルの目」:彼に叩き込まれた戦闘技術及び戦闘観察能力、羅刹と呼ばれる精神暗示による自己認識時間操作に
      近い技法であり、”見の目”と扱われる武芸者の真髄とも呼ばれる観察力。クロスアーツの型修錬と同時に
      あらゆる角度と戦闘状況をマスターと呼ばれる存在に叩き込まれ、その反射力と止めない思考を植えつけられ
      完成する。思考を止めるな、思考を止めた瞬間、お前は死んでいる。
>「コンバットセンス」:外的に埋め込まれた戦闘頭脳と内部に置換された強化神経によって常識を超えた
            反応速度で行動する、貴方を蝕む幻獣は刹那の世界を生きていた。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
        →「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
         →「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
        →「剃刀」:上記の二つの歩法を組み合わせる事で立体的に高速に移動する。
>「苦痛耐性」:拷問めいた修錬及び虐待同然の訓練を行われ続けて得た精神的及び痛みに対する耐性、
    かつて受けた性的陵辱も含めて、あらゆる苦痛に彼は耐えて稼動する。状態異常すらも軽減する。

2448尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/18(土) 20:48:39 ID:fq.xP2/M

>「超速再生」:ミカエルの眼の最新の肉体再構築技術を搭載している、折れた手足ですら数秒で繋ぎ合わされ、再生する。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超タフネス」:長年続けた過酷な鍛錬を行った結果獲得した身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「追跡術」:ミカエルの眼において教育された対象を追跡する技術。
       追跡や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
         高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「迎撃態勢:常在戦場」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「拡張肢体」:ミカエルの眼においてキルヒア修道会の最新技術によって身体能力を拡張されている。
>「二心同体」:彼は二つ目の心を持っている。もう一つの精神へとバトンタッチが可能。
        ラズロ・ザ・トライパニッシャー・オブ・デスのキャラクターシートへと変貌する。

【称号】
>「泣き虫リヴィオ」:同じ孤児院の先輩からのあだ名。
   オウガ
>「人喰鬼」:音なく人を潰すその姿から与えられた異名。
>「ボンテージ趣味」:違うんです、俺の趣味じゃないんです。いつもボンテージの少女たちを連れていることから勘違いされた。

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/995-1008
ミカエルの眼時代のAAが無かったので14枚作りました

2449尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/19(日) 11:02:08 ID:nNkxluqU
後ろ向きの銃自分に当てないようにするの大変だったろうな

2450尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/19(日) 13:14:55 ID:thx/AKo2
NAME:「クリーブランド」(原作:アズールレーン)
属性:水
種別:「純人種(メンタルモデル)」
クラス「メンタルモデル」、「おねえちゃん!」
・経歴:外部で投稿してる子の個人的な想定キャラシートになります。
    原作未プレイの為動かす為に作りました。完全に自己満足で投げます。
 
    
╋<装備>╋
「軽巡艤装・クリーブランド」 :覇濤においてメンタルモデルが用いる半機融合型の魔具。
                  戦舟を手繰る一種の機巧繰りであり、"洋上の鋼の城と一心同体となる司令塔"
                  戦舟と同期する感覚の阻害とならぬ様、模した火砲をスケールダウンした銃器を主武装とする
                  彼女の場合。大口径の3連装砲二門、小口径の2連装砲を二門搭載しておる他、
                  雷装爆装の類は全て取っ払われている、その為対潜能力、瞬間的な火力では大幅に劣っている。
「白磁のクローク」:彼女の特徴ともいえる白のクローク。
            頑丈さ共に彼女の髪や肌を爆炎から守る電磁防護機能が付与されており、
            妹たちから贈られたお気に入りである。

【称号スキル】
>「メンタルモデル」:宇宙から飛来したオーパーツ、ゼロを目指す為の劣化コピー。
              改造手術を施された強化人間、一種の機巧繰り、関連したスキルを獲得する。
>「砲華の鉄城」:銃火器に特化し、火器使いとして生きる称号。
           ガンナーの亜種クラスであり、銃術スキル取得し己が戦船に登場した際
           そのまま砲撃スキルの熟練へと適合する。
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。
          機械に対する適合性、機械仕掛けの感覚器と自身の五感を同調する冗長性、身体能力が上昇している。
>「フラグシップ」:艦名を背負う者。オリジナルたるテストヘッド。
            改造処置に耐えられる素体という見込みと、事前の適正検査で優秀な性能を認められた者の称号。

【所持スキル
>「航海術」:海を渡る船の操作方法、潮の読み方、海流地図などの理解の仕方などそれらを複合した技術。
        洋上を行くメンタルモデルなら持って然るべきのスキル。
>「機工知識Lv2/5」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」: バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を
                   メンテナンスおよび応急措置することが出来る。
                   洋上トラブルであっさり自沈とかシャレにならないからな!
>「ガンズマスタリー」:銃火器に習熟した使い手の証。艦砲のスケールダウンの武器、その扱いに特に長けている。
        →「クイックドロー」:装備・<砲撃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
>「ソロモンネイビーキャバリアーズ」: 海上の騎士を自称する彼女が鍛え上げた、艤装を用いた戦闘術の一系統。
                  半融合したそれらの重量及び重心を、己が動きに同化させ駆動する。
                  大型、大口径の銃器をその反動含めて、身体の延長の如く扱う技術の融合である。
                  彼女はその鋼を重荷に思うことない。自在に地を蹴り、砲身を敵対する相手に向け続ける。
                  そして、両舷十門もの砲火を放ち攻撃的に敵対者を粉砕するだろう。【艤足駆動】
            →「マルチロック」:火器管制を制御し多数の敵を同時攻撃する特技。攻撃範囲を一段階上昇させる
            →「全弾発射」:砲撃の反動を制御し、全砲塔を活かして瞬間的な火力を上昇させる技能。
            →「艤装・トンファー」: 近接技能。大地を蹴りつけ体重移動を駆使、重量を活かして殴りつける。
                          艤装の先が尖ってるって事は殴り倒せって事だな!
>「対空配置」: 防御特化モード、弾幕をそのまま戦術的な壁として活かす為の技術と戦術論。
          ハリネズミの如き対空火砲の群れを精密に弾幕として運用とする。
          相応の経験と才覚とを必要とする。まだ成長過程の技能【使用時に攻撃能力が低下する】。
       →「撃ち落とし」: 銃撃および砲撃で自身や味方への魔術や銃弾などの遠距離攻撃を相殺する技能。
>「強襲指令」: 攻撃特化 周囲を観測し効果的な攻撃の指示し、味方を鼓舞する。
          軽巡艦装に想定された運用、戦隊規模の司令塔として、その機能と経験を持ち合わせる。
>「裡の海メトローム」:心音定位 体内や艤装に格納された機器により視力強化や、空間情報を取得することが出来る。
               メンタルモデルはその感覚器の鋭敏さと多様さ、五感との重複から
               過度のストレスと現実感の喪失と至る事がある。そのすべてを心音にて周囲との相対速度を測り、
               自身を中心としたソナーの如く、脳内イメージとして落とし込む術を知る【ハイパーセンサー】

2451尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/19(日) 13:20:19 ID:thx/AKo2
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
        メンタルモデルとは半人半機の改造人間である!
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       メンタルモデルとは半人半機の改造人間である!あと筋トレの成果。
>「戦闘続行・姉の矜持」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。


【特徴スキル】
>「自信家」:己の実力に確固たる自信を持っている。
        それは決して慢心などではなく、メンタルモデルとしての適正を見出されてからも
        絶え間なく続けてきた研鑽と努力、そしてその結実としてフラグシップとして選ばれた自負である。
        【努力の才能】【白鳥の如く】
>「世話焼き」:彼女は他者をよく見ていて行動や心の機微に敏感である。
          困っている相手に気が付いてしまえば手を貸さずにはいられない。
          孤児園にて数多くの血の繋がらない姉妹に囲まれ、長女として振る舞った為の資質である。
          なお、自覚はないが性癖としての側面もあり世話を焼き甲斐のある、ダメ人間に惹かれかねない危うさもある。
>「守銭奴」:彼女はお金に付いてうるさい。孤児院育ちという境遇からそうさせる。
         きっとお金で買えないものも多いが、お金は自由と時間は変えられると知っているがゆえに。
>「乙女心」:恋を知らず恋に憧れる少女。
        年頃の少女なら当たり前の、運命の相手に恋し愛される事への幻想(ユメ)を抱いている。
        なお、本人が気質がイケメンの為、半端な相手は近づきがたくその幻想は高嶺の花である。
>「盆栽趣味」:個人的な趣向、彼女が父の如く距離の見守る老人から影響を受けてと
          世話焼きの欲の発散手段である。
          なぁ盆栽を植えよう!なに、手がかかる子ほどかわいいんだ!
>「お姉ちゃんの矜持」:姉として先ゆく者の矜持、良し悪し関係なく足跡が続く妹たちへの手本となるという精神哲学。
               正解なら倣えばいい、過ちなら避ければいい。そしていつの日か!
               あたしには夢がある。ただ、より先を行き。手を招くだろう。私はお姉ちゃんだぞ!
>「胸部装甲・貧乳的な」:その胸部装甲は平坦である。回避力と空気抵抗が軽減される。

【称号】
>「孤児園育ち」:孤児園出身である称号、メンタルモデルは半人半機の改造人間であり兵器である。
           一般に忌避感がある事は否定できない、真っ当な親なら誰が好き好んでの兵器の道を歩ませるものか、
           そういう風潮から身寄りのない孤児園出身のメンタルモデルは割と多い、珍しい事ではない。
>「クリーブ兄貴」: その男というより漢らしい言動から付いた愛称。女の子なんだぞー…。

2452尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/19(日) 15:02:18 ID:VDTlle9g
>>2429のメアリー・アニングのAAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/457-467

2453尋常な名無しさん@謹賀新年:2023/03/19(日) 17:34:01 ID:nNkxluqU
支援乙ー

2454尋常な名無しさん:2023/03/22(水) 21:12:37 ID:OVv56nhg
【キャラ案】
NAME:「星宮六喰」(デート・ア・ライブ)
属性:虚・幻・星
クラス:「天使の娘」 サブクラス「ゲートキーパー」
種族:人魔身

╋<装備>╋
 ミカエル
「封解主」:鍵の形状をした武器であると同時に彼女の力を制御する為の道具。
        .これを媒体に独自の技能を使用する。【スキル「鍵の権能」を修得】

【称号スキル】
>「天使の娘」:A・Gのエネルギータンク化した存在から生まれた少女。【種族が人魔身になる】
          単独で膨大なマナを生成できる体質を持っているが、道具無しでは上手く扱えない。
>「ゲートキーパー」:<転移通宮>及びそれに準する物へ干渉する術やほぼ近い手段が行える存在。
               A・Gから取り外されて<転移通宮>の燃料タンクとして組み込まれた存在を母体にして生まれ、今の
               姿へ形成されるまでの間、複数の<転移通宮>を利用する者たちの思考を受信していた。
               同時に<転移通宮>の起動による転移の原理などを感覚的に理解していった。
>「汎用魔術師」:何一つ特化せず、それを埋める為に幅広い術式を操るものの職業。
           自身力量において大魔法及び独自術式を習得出来ない代わりに、幅広いスキルを習得可能となる。

【所持スキル】
>「一般教養」:常識をはじめとしたごく一般的な教養を修めている。
          具体的には、【王国】をはじめとする様々な国内事情を始めとする常識や大まかな情勢等、「バッカー」と
          呼ばれる職種の資格を得る為の試験に出される範囲に限る。
          一応、「バッカー」へ興味を持ち、譲ってもらった教本を読みながら身に付けた。【まだ試験を受けてない】
>「槍術(戟)」:自分の身を守る為に習った槍術を「戟」を使って扱う技術。
          普段は使わないが、「放」にて高まった戦闘能力を活かす為に使用する。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「魔力光線」:至ってシンプルに触媒から魔力をビーム状に放つ。
       →「結晶化」:自身のマナを収束・圧縮して結晶を作り出す。
       →「蓄積化」:魔法を発動状態で維持し続け、任意のタイミングで撃ち放つ。
               修錬を積んだ魔法使いならば多かれ少なかれ出来る事だが、彼女の場合はそれの持続時間と
               発動修正に慣れている。
       →「空間格納」:自身の近くに物を格納出来る、追従する特殊な空間を形成する。
                 一定の広さを確保した状態で空間を固定する事で、物の出し入れなどが容易になる。
                 ただし、固定などの維持の為に常に魔力を消費し続ける。【着替えや結晶を入れている】
>「鍵の権能」:封解主を媒体に己の力を振るう独自の技術。
          主に【マナに染まっている対象】に対して干渉することへ特化している。
          傍から見てもやっている事は単純に見えるだろうが、有り余っている力を有効活用できる最適な手段として
          本人的に重宝している。
        セグヴァ
       →「閉」:封解主を対象へ向け、鍵を開閉するように回転させることでマナを含んだ一種の流れを阻害する。
            応用として対象のソウルへ干渉して特定の情報の遮断して記憶を封じる事も可能。
        ラータイブ
       →「開」:封解主を空間へ向け、鍵を開閉するように回転させる事で「入り口」と「出口」となる2つの空間座標を
            繋ぐ門を開く。【許す限り複数の門を開く事が可能】
            移動や回避のために通るだけでなく、死角となる角度からの遠距離攻撃を通す為に使える。

2455尋常な名無しさん:2023/03/22(水) 21:12:48 ID:OVv56nhg
        シフルール
       →「放」:己の力を一時的に安定化させて潜在能力を引き出す奥の手。
            戦闘能力を爆発的に上昇させると同時に封解主を「戟」の形状に変形させる。
            ヘレス
       →「解」:封解主で触れた箇所のマナ同士の結合を切断する要領で解除して分解する。【「放」使用時限定】
            対象は選ばないが、非実体系またマナ現象の類に関して、こちらより高出力か高い修復能力があると
            瞬時に分解した部分が戻ってしまう場合がある。

>「マルチタスク」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
              相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
              意識操作技術、動ける速度を増加させるだけではなく感覚を切り刻む。【羅刹】

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「孤独な兎」:自我に目覚め、現在の容姿を形成するまでの期間が長かった事もあって精神が成熟している様に見える。
            実際には、常に孤独感に苛まれていたので、「温もり」というものに欲している。
            他者から「化け物」と呼ばれる様な自分を受け入れてくれ温もりを与えてくれる「誰か」を求めている。
            そんな「誰か」と出会った時、彼女は深く依存すると同時に独占欲を暴走させる可能性を秘めている。
            あと、実年齢の影響で語尾に「じゃ」とかをつけたりする。
>「天使の肉体」:貴方は変質しきったA・Gのパイロットだった存在を母体より生まれた存在である。
           生まれた段階では形を持たない存在であったが、母体の情報やコンプレックス、戦闘経験などの情報を
           引き継いで現在の容姿を得た。
           故に高い身体能力と魔力、周囲を引きつける美しい容姿を兼ね備えており、いつまでも若々しい。
           鍛えるほど身体能力が高まるが、容姿は変わらない。【戦闘特化体質】【天性の肉体】
>「金髪巨乳(ロリ)」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
                その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
                金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
                なお容姿はロリ。【スキル「大型カウンターウェイト・胸部的な」と「幼女」を内包】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。


【称号】
>「ムクロ」:A・Gのエネルギータンク化した、もはや意思も無く骸と変わらぬ存在を喰らう様に突き破って生まれた存在。
        辛うじて読み取れたナンバリング「6」を取り入れて、己の名を「六喰」と付けた。
>「ラプンツェル」:地面に届くほど長い金髪から名付けられた二つ名。
>「ゾディアック」:預験帝より珍しい星属性を持っていると観測されている。
>「星宮の養女」:一時期、星宮家という家の養女となっていた時期がある。
           ただし、家族を守る為に使った逸脱した能力を知って【化け物】と言われた為、彼らの記憶から自分に
           関わる内容を封じて家を去った。

2456尋常な名無しさん:2023/03/22(水) 21:18:48 ID:OVv56nhg
・経歴:自分の居場所となってくれる人物を求めて各地を巡っている人魔身の女性。
      元は<転移通宮>の燃料タンクとして利用する為にA・Gから取り外されて組み込まれた存在を母体として生まれた
      存在だが、生まれた段階では形を持たない状態だった。
      そのため、母体となった存在から得た情報を基に現在の容姿を形成し、完全に安定化するまで母体の中で過ごし、
      その間に<転移通宮>を利用する人々の思考を参考に大雑把にだが言語や知識を身に着けていった。
      母体が燃料タンクとしての役割を終えて外されて破棄されるタイミングを見計らって外へ出て、まだ着れそうな服を
      手に入れ、身元不明な子供を引き取ってくれそうな場所を探して潜り込み、当面の生活する場所を手に入れた。

      しばらくは同じく引き取られた子供たちと一緒に過ごしていたが、「星宮」という姓の人間が自分の事を引き取りたい
      と申し出ているという話を耳にして、悪くない話と判断して了承して養女となる。
      星宮家の家族の一員として暮らし始めてから表向き普通の女の子として過ごし、一人で行動できる合間に密かに
      自身の力を制御する術を試行錯誤をしながら編み出す事に努めていった。
      そんな日々を過ごしていたが、唐突に襲撃してきた族の集団から家族を守る為に力を使って撃退するも家族すら
      知らない現象を起こしていたために「化け物」と罵られてしまう。
      その言葉に精神的に耐えきれず、家族や周囲から自分に関連する情報に結びつかない様に阻害する処置を施し、
      時間経過と共に記憶から忘却されていくようにして逃げ出した。
      それから、通りかかった商団に同行させてもらい辿り着いた街で生活を始めるも「化け物」と言われた事が一種の
      トラウマとなり、ある程度必要となる生活費を稼いでは他の場所へ向かうという生活を繰り返してきた。
      そんな生活を繰り返していく中である程度落ち着きを取り戻し、温もりを与えてくれる誰かと一緒になって定住する
      事を考える様になり、日々変化する日常に対応する為に勉強しつつ偶に婚活したりしている。

【運用メモなど】
スキル「鍵の権能」を主軸に立ち回る戦闘スタイル
基本的に封解主を媒体にビームを放ちつつ、頭上から溜めておいた結晶を落とす戦い方をする。
奥の手として「放」で戦闘能力を高め、「槍術(戟)」と「解」を組み合わせた接近戦に切り替える。
日常的に戦闘に関わらないように生活しつつ、体を鈍らさずいつでも自衛出来るように自主練をしている設定。

You Tubeに投稿されていた「海外版 デート・ア・ライブ精霊クライシス」の動画の一つに六喰を紹介した動画が
あったのでそれを参考におおまかなスキルと戦い方を構成した。

六喰のAAが増えてきたので作っていた案。
キャラの設定はヴァッシュ・ザ・スタンピード(トライガン)を参考にしている。

2457尋常な名無しさん:2023/03/23(木) 22:46:21 ID:LMyZ6hKA
NAME:「ラズロ・ザ・トリプルパニッシャー・オブ・デス」(原作)トライガンマキシマム
属性:風
クラス:「処刑人」 サブクラス「銃烈要塞」
種族:純人種

・経歴:キルヒア修道会特殊部隊ミカエルの眼における最高戦力の一人であるが目にしたものは少ない。
    それには二つの理由が存在している。一つ目は彼がリヴィオ・ザ・ダブルファングの別人格であるという理由。
    二つ目は至極単純に彼相手に生き残っている存在が極稀であるということ。
    リヴィオに比べて狂暴であるが情が無い訳ではない、そしてその狂暴性をミカエルの眼最強の女に矯正された。

╋<装備>╋
「トライ・パニッシャー」:巨大な十字架型特殊銃器、ミカエルの眼最高にして最強の個人兵装であるこれを彼は三つ所有している。
             彼が持っているこの三つは最新式のものであり、
             旧式が供えていたミサイルランチャーの他に空属性のレーザーキャノンを内蔵している。
   アガートラム
「彼方を掴む白銀の腕」:彼の背に内蔵している白銀の義手。戦闘時に即座に展開される。
            強度は銃弾程度ではへこみもしない程に頑丈であり、動作は銃弾を掴み取るほどに速く、力強い。
            彼の脊髄と直結していながら動作に一切支障が出ないようにミカエルの眼の最高技術で作成された。

【称号スキル】
  パニッシャー
>「処刑人」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
       ガンナーの変異クラスであり、あらゆる銃器を殺戮の為に利用することに長けている。
       欠陥品であれ時代遅れの骨董品であれ、彼が扱えば殺傷能力を伴う。
       支援射撃系統の銃撃スキルを獲得できなくなる代わりに銃撃スキルのダメージを上昇させる。
>「暗殲者」:対人戦闘及び障害となる者を殲滅するために訓練を受けた存在、暗殺ではなく殲滅を目的とする対人対人外
      戦闘員の総称、組織固有のスキル及び訓練スキルを取得する。
>「銃烈要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力と共に重火器による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦にして戦闘要塞、それに相応しい戦士の称号。
        重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。
  ビーストハンター
>「獣狩り」:巨人の穴倉、そこで培われた獣狩りの業を受け継いでいる。
       思想も、理念すら途絶えたがそれでもその血濡れた技の数々は脈々と受け継がれている。
>「戦士殺し」:相対する戦士、騎士、あるいは獣人、それらを殺し続けたモノ。
        武器を持ち、肉体を使うものの動きは培った知識と何より経験によりその先の動きを理解する。
        それは例え初見の奇怪な武器であろうとも、同じ手足を持つ人間の武器ならば見当がつく。
        ファイター系統に属する武器を使う戦士を対象にした場合、攻撃及び回避に対して対象の技量値を
        自分の技量値を対決させ、上回った数値量に比例して補正を得る(負けていてもペナルティはない)


【所持スキル】
   クロス アーツ
>「十熾器戦闘術」:手足四方を十字に見立て、それらの重心動作及び角度による方の組み合わせと計算思考を組み合わせた
          戦闘技術。あくまでも手足を構えと型、それらの応用を組み合わせによって処理し、最適な戦闘方法を
      相手に当てはめ、対処する武術というよりも戦闘技術。徹底的な相手の観察技法である<ミカエル>の目と
      組み合わせ、その勝率を引き上げていく。別名ガン・カタとも呼ばれる特務部隊戦闘技術。
          十字勁と呼ばれる武術技法にも近いが、中国拳法の思想は関係ない。
           トライ アーツ
        →「三位式滅殺」:上記の技術に三つ目の腕の型を組み合わせた彼独自の技法。
                 己の火力をより効率的に、殺戮的に動作させる為に編み出したものである。
                 彼の荒々しい動きは全てが計算と直感で成り立っており、
                 それに気づかない相手は銃口に気づく事さえなく肉片となり
                 銃口が向いていない相手は十字架に撲殺され死ぬだろう。
   トライパニッシャー
>「殺戮の三錬架」:彼が持つ三つのパニッシャーを用いた戦闘技術。
          対人外用特務兵装を三つも用いたその技術は人間を殺すには過剰すぎるだろう。
          銃器関係のスキルを高速で発動すると同時に多数の敵相手に有利判定を得る。
        →「オールストゥレイフ」:周囲三百六十五度全域を掃射する。
        →「クロスファイア」:射線を交錯させ破壊力を高めた掃射を行う。
        →「マルチターゲッティング」:一射で複数の攻撃対象を攻撃する。
        →「ピンボールボム」:パニッシャーに装填されているミサイルを発射後に別の機関銃で銃撃し任意のタイミングで爆発させる。
        →「クロスシールド」:パニッシャーで防御を行う、重量と振り回す速度であればそれはこれ以上ない重厚な楯である。
        →「バーストマシンガン」:一点集中の銃撃を機関銃で行う。
                     拳銃よりも遥かに大口径な機関銃でそれを行う事で現れる結果は人間は愚か巨獣ですら絶命させる。
        →「トライパニッシャー」:己のコードネームを関する彼の奥義とも呼ぶべき技術。
                     改造された身体能力と銃撃の反動により縦横無尽に動き回り相手が挽肉になるまで最高効率で攻撃を加える。
                     言ってしまえばただがむしゃらに攻撃するという状態であるが彼の才能とリヴィオの努力の結果はそれを技として成立させた。
>「ガンレイブ・浄火の紋章」:貴方は幾多の理論と経験によって多人数との乱戦の中での戦場操作術に長けている。
               貴方を狙う銃弾は横の仲間に、貴方に突きつけられた刃は背の仲間に、巧妙に計算された
               立ち振る舞いの中で貴方には誰も届きはしない。”乱戦の参加人数に応じて行動成功度が上昇する。”
>「ミカエルの目」:彼に叩き込まれた戦闘技術及び戦闘観察能力、羅刹と呼ばれる精神暗示による自己認識時間操作に
      近い技法であり、”見の目”と扱われる武芸者の真髄とも呼ばれる観察力。クロスアーツの型修錬と同時に
      あらゆる角度と戦闘状況をマスターと呼ばれる存在に叩き込まれ、その反射力と止めない思考を植えつけられ
      完成する。思考を止めるな、思考を止めた瞬間、お前は死んでいる。

2458尋常な名無しさん:2023/03/23(木) 22:48:29 ID:LMyZ6hKA
>「殺氣発射」:己の殺気と気配を増大させると同時に己の銃口で相手の動きを制御する。
        これにより相手の動きを予測し、攻撃の成功確率を上昇させる。
        ミカエルの眼最強の使い手にやられた技の模倣、この技を掛けられて彼は身動きと呼吸が出来なくなった。
>「超直感」:異常なまでのカンの良さを保有し、その精度はもはや一種の短期的な未来予知に等しい。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
        →「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
         →「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
        →「剃刀」:上記の二つの歩法を組み合わせる事で立体的に高速に移動する。
        →「轟月」:音も無く移動するのではなく極大の音を発生させる非効率的な移動法。
              しかし彼が行えば周囲に土煙が舞い並大抵の敵は見失うであろう。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「超速再生」:ミカエルの眼の最新の肉体再構築技術を搭載している、折れた手足ですら数秒で繋ぎ合わされ、再生する。
>「剛怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       筋力を十全に扱える彼の怪力はリヴィオのものとは別物である。
>「超タフネス」:長年続けた過酷な鍛錬を行った結果獲得した身に付いた人外の体力、
         戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「狂羅輪廻」:<狂気>による戦いの淵に降り立ったもの、幾多の死が彼を強化し、
        敵対者にとって最悪の選択を選び続ける。狂ってるからこそ辿り着くものがある。
>「強者の矜持」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
         彼は決して弱みを見せない、それこそが強者としての誇りであるがために。
         ※修羅道と同等補正を取得する
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
         高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「迎撃態勢:常在戦場」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
        その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
        戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
        適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「拡張肢体」:ミカエルの眼においてキルヒア修道会の最新技術によって身体能力を拡張されている。
        →「完全掌握」:己の身体能力の限界値を理解しておりそれを十全に扱える。
                身体能力の理想行動を行うことが出来る。
>「二心同体」:彼は二つ目の心を持っている。もう一つの精神へとバトンタッチが可能。
        リヴィオ・ザ・ダブルファングのキャラクターシートへと変貌する。
>「努力を認めた天才」:凡人である人格と同居しているが故に努力した人間に対して油断しない。
>「二人の最強」:天才である己の才能が活かせる肉体を作りあげたのはリヴィオである、故に己の強さはリヴィオの強さである。
         リヴィオの精神が折れない限りラズロの精神も折れることは無い。

【称号】
>「圧倒的異才」:一つの肉体に二つのコードネームを付けさせる圧倒的才能。
>「ボンテージ趣味」:知らねぇよ、俺が命令したわけじゃねぇ。まあ悪くないんじゃないじゃねぇの?

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1020-1029

先日投下しましたリヴィオの別人格であるラズロです、こちらは10枚作りましたので今後も支援しますー

2459尋常な名無しさん:2023/03/24(金) 03:47:40 ID:vavAmJAk
>>2434用の
制作してみた後藤ひとりサンとダークマターのイメージAAデス
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/481-484

2460尋常な名無しさん:2023/03/24(金) 11:55:27 ID:.dVQrBGE
NAME:「ペニーワイズ」(IT-イット-【ペニーワイズ少女ver】)
属性:深淵(闇・森・幻の複合属性)
クラス:「幻術師」 サブクラス「吸魂鬼」
種族:淫魔

╋<装備>╋
「特製カラーボール」:幻属性のモンスターの骨粉を材料にした特製の液体絵の具に自身の魔力を込めた物を入れた多種多色なカラーボール。
              中に小さな低位妖精が入っており、若干ながら追尾性能がある。
「人工精霊:フワンテ」:普段は普通の風船に擬態させている自我が無い複数の低位妖精達
             自身の魔力タンクの役割の他に、幻術や魔術などの演算補助や「ライフドレイン」中の周囲の警戒などに使っている。
「私の可愛いお人形達」:彼女の甘言や与えられる快楽によってもはや彼女の意のままに動く存在となってしまった多種多様な者達。
               一見するとまともに見えるが、実際には死すら厭わない狂信者と成り果てている。

【称号スキル】
>「幻術師」:幻を操り、人の深層意識の浸食し、操る者の称号。
        極めたモノは世界を構成するマナをも騙し切り、固有世界を再現するとも言われる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊、妖精を連れている。
>「煽動者」:言葉巧みに相手を操り、自身の思うがままに動かす者の称号。
        優れた者は大衆をも煽り、国をも揺るがす。
>「淫魔」:魔人の中の分類であり、吸血鬼の亜種。吸精鬼と呼ばれる存在であり、柔軟な肢体と体液に限定しない
       性行為によって他者から活力を奪い取ることが出来る人外。
 ディメンター
>「吸魂鬼」:魔術などによって他者の生命力を奪う術に長けた禁忌の存在。
        際限なく他者の生命力を求め貪り喰らう。その欲望に飽きは無く、故にこれは人類の討伐対象「モンスター」である。

【所持スキル】
>「心理学」:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「固有魔法:カラーズトラップ」:特殊な絵の具を触媒に自身を魔力を込めた特定の色の絵の具を相手に付けることで相手に特定の行動を促す一種の暗示。
                     しかし、触媒となっている付着した絵の具を洗い落とせばこの暗示の効果はすぐ切れる。
 →「裏切りの黒」:この色を塗られた相手はどんな相手の言葉でも裏切りたくなってしまう。
            また言葉だけでなくこの色が付けられた者の肉体も思考とは逆の行動をしがちになる。
 →「警戒の白」:この色を塗られた個所に注意が向き、塗られた個所を遠ざかる様になりたくなる。
           塗られた量が多いとほどその個所以外に注意が向かなくなる。
 →「闘牛の赤」:この色を塗られた個所に注意が向き、塗られた個所に攻撃したくなる
           塗られた量が多いとほどその個所以外に注意が向かなくなる。
 →「笑いの黄色」:この色を塗られた相手はどんな状況下でも顔が笑みを浮かべてしまう。
            塗られた量が多いと周囲を笑い転げてしまう様になる。
 →「悲しみの青」:この色を塗られた相手はどんな状況下でも目から涙が溢れて止まらず、心が沈んでいく。
            塗られた量が多いほど過去のトラウマなどがフラッシュバックし、反射的に自傷行為に走るようになる。
 →「なごみの緑」:この色を塗られた相手は和やかな気分になって戦闘意欲が失われ、表面上は戦おうとしなくなる。
            また意識に関係なく、肉体が休もうとして脱力状態になる。
 →「支配の紫」:この色を塗られた相手は術者本人を自分より上の存在だと思い込み、与えられた命令に従いたくなる。
           塗られた量が多いほど与えられた命令に疑問を抱かなくなる。
 →「愛情の桃色」:この色を塗られた者を見た時、その相手にときめきを感じ守りたくなる。
            塗られた量が多いほどそのときめきは強く感じ、運命の相手と思い込み劣情を抱くようになる。
 →「友達の黄緑」:この色を塗られた相手はどんな相手でも術者本人に対して警戒心が薄れ、どこか親しみを感じてしまう。
            付けられた量が多ければ人間だけでなく、野生動物にも適応される。
 →「悪夢の虹色」:塗られた相手を核としてその塗られた相手の魔力や生命力を使い、塗った術者が思い描いた姿を一種の妖精として具現化させる。
            具現化した妖精は術者本人の命令すら聞かず、絵の具が流れ落ちるか核となった者が力尽きるまで破壊されても何度でも再生し、周囲を暴れまわる。

2461尋常な名無しさん:2023/03/24(金) 11:56:03 ID:.dVQrBGE
>「幻術」:人を惑わし、他者の精神への介入を行える、夢使いが修得する基礎となる魔法。
            熟練した者は、介入している間は他者の精神に飲まれずに最適化した姿で行動したり、戦う事が出来る。
       キグルミ
 →「道化師の着狂身」:幻術を用いて彼女は自身の魔力を着ぐるみの様に身に纏う事でその身を様々な存在に変化することが出来る。
             色気抜群のサキュバスの姿から長身の大男、果ては天を衝く巨大で恐ろしい怪物の姿までなんでもござれである。
             普段は二回りほど大きなピエロ姿の男か、一回り大きな女性のピエロの姿で行動している。
     ワンダーランド・ドリーム
 →「ようこそ!不可思議なる悪夢の世界へ」:自身の周囲の風景を極彩色の色彩と遠近感を狂わせた風景へと塗り替える。
                     この状態では周囲の風景が溶けたチーズかそびえたつ崖の様に歪み、周囲の生物は恐ろしい怪物の様に映る。
 →「”それが見えたら終わり”」:心理学効果の一つ「カラーバス効果」を応用し相手が見たいもの、望んでいるものの幻覚を相手に見せることで相手を自身に有利なテリトリーへと誘い出す。
              ふふふ、一度見えてしまったら最後。あなたはもう目を離すことは出来ないですヨ・・・♪
>「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
 →「共感響姦」:「ライフドレイン」中自身が連れている妖精を介して相手の精神と繋がることで「ライフドレイン」に起きている快感を相手にも伝える。
          この異常な快楽を与えることで相手を魅了し、自身への絶対的な奴隷と化させる。
>「ライフドレイン」:相手と皮膚接触あるいは粘膜接触することで相手の生命力を吸い取り奪う禁術
         淫魔種なら誰でも行える活力吸収能力が自身の魔力特性により強化されたされたもの。
>「蕩ける爪」:彼女の指先から毀れ出るのは他者を蕩かせる弛緩の毒、貫かれれば大量の汗と共に発汗し、その手足は痺れ、崩れ落ちる。
>「魅了の魔眼」:目を合わせた相手を魅了する。特殊な信号を発し、
            目を合わせた相手は魔力の伝達と電気信号によって彼女に欲情し虜となる。
>「薬物耐性」:淫魔の身体は天然の薬の坩堝、生半端な毒など効かず、薬も免疫を持つ。
          彼女たちは溺れさせる存在であって溺れる存在ではない。
>「月衣」 魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「交渉術:道化」:貴方の言葉は道化師じみている。
            御惚けた口調で相手のペースを乱し、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる
            その代わりに人によっては悪印象を与えてしまう。
 →「不安の種」:相手の不安を煽る言葉を放ち、相手を精神的に動揺させる。
        【ただし精神力が強い相手には通用しない】
>「道化の仮面」:常にお道化た言動で他者に自分の感情を読ませない。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「這い寄る深淵」:闇・森・幻の三種の属性が複雑に絡み合った彼女の魔力は他者の生命力を奪うことに長けている。
          一種の瘴気じみたその魔力は肉体や魂といったモノに浸透しやすく、相手の生命力を木の根の様に効率的に吸い取れる。
>「先天性:罪悪失調症」:彼女はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「壊心嗜好」:彼女は他者の人生を惑わし狂わせ堕とし、そして破滅させることに喜びと生き甲斐を感じる醜悪な精神を持っている。
>「快楽主義」:彼女は相手が男でも女でも被虐的でも加虐的でも複数人相手でも気にすることなく受けいれ、行える
>「永久不老」:淫魔は数十年で成人を迎えると共に年を取らず、特殊な分泌液を発してその若さを保ち続ける。
>「柔らかな肢体」:淫魔特有の関節拡張肉体、その手足は如何なる体位をも実現し、しなやかにしなる。
>「鳴り響く甘声」:穏やかで優しく語り掛ける、その声は相手の心に届き響かせる。
         それは甘い砂糖菓子の様に、或いは麻薬の様に少しづつに相手の心に染み込み、心に残る残響となって汚染し続ける。相手の精神耐性を下落させる。
 →「堕落姦絡」:相手の欠点や悪癖すらも肯定し、相手の感情や欲望を開放させることで徐々に自身の虜とし、相手を倫理観や罪悪感、良心といったものを少しづつ削り取る。
        【相手の善性を犯し穢し、その心を狂気や悪へと傾け、堕とす】
>「性豪」:アハハ!たった二桁ぽっちで終わるわけないでしょう?
      さぁ、まだまだ夜は長いですからもっともーっと楽しみましょうミナサン♪

【称号】
>「賞金首”色災の道化師”」:多くの人たちの誘拐や複数の村の壊滅など被害の大きさから複数の国家で生死問わずの賞金首となっている称号。
             色を多用とする幻術や固有魔法と、性交を用いた生命力吸奪の邪法を使うことからこの二つ名で呼ばれている。

2462尋常な名無しさん:2023/03/24(金) 11:56:50 ID:.dVQrBGE
・経歴:多くの人達の誘拐や複数の村の壊滅などの凶悪犯罪から、国家単位で指名手配されている正体不明の淫魔。
    活動し始めたのは百年前とも二百年前とも言われているが、正確な記録は捏造や謎の紛失などによって詳細は分からず
    噂では行方不明なったある著名な心理学者の娘に似ているなどの情報も出てきたが、それでも正体は掴めなく、
    ただ、幾度もなく差し向けられた討伐隊や義勇団などから逃げ切って、今も彼女が行ったと思わしき事件が聖錬を中心に起きているという事実だけが残っている。

【備考】
一般人などのモブを篭絡させて破滅させている系のぶっ殺してもいい敵枠を作ってみた。
基本的にはいなくなっても騒がれにくい、スラム街の住人や社会的に問題がある人、或いは孤立しがちな村などを中心に狙い
捕まえた相手は「ライフドレイン」の相手や自身の手駒として用いて、危険時には固有魔法の「悪夢の虹色」でそれらを囮として自分は真っ先に逃げるルーチンです。

2463尋常な名無しさん:2023/03/24(金) 14:48:55 ID:By2UwPl.
ワンピの敵役にいたね
No3の相方の色使いの能力

2464尋常な名無しさん:2023/03/24(金) 18:03:16 ID:Wc/n9m.A
ミスゴールデンウィークか

2465尋常な名無しさん:2023/03/27(月) 00:05:52 ID:I.9iTlzs
【キャラ案】
NAME:「先生」(ブルーアーカイブ)
属性:雷
クラス:「指導者」 サブクラス「賢王」
種族:純人種

╋<装備>╋
「シッテムの箱」:預験帝に移されていた魔導文明時代の技術や国外での任務中に得た生まれ発展していった技術などを
              つぎ込んで作り上げた専用タブレット型端末(デバイス)。
              国外での任務中に入手した魔導文明時代の発掘品が母体となっており、使えるように改造していくうちに
              魔力出力型聖具クラスの性能を備えていった。【分類的に非正規品のデバイス】
              <仮想胎界>という物を開発された際に使用されていた高等魔術言語を流用して開発されたメインOS
              【A.R.O.N.A】がインストールされており、高い情報処理を可能にしている。
              なお、過酷な現場環境へ対応する為に【アロナ】と【プラナ】という二人の自立型AIが待機している。
              二人の協力を得る事で様々な事が出来る様になった。【スキル「シッテムの権能」を取得】

【称号スキル】
>「指導者」:一般的に「メンター」と呼ばれる、他の者へ修得している知識や技能を指導しながら伝授する者。
        共通して指導する知識や技能の基礎を徹底的に修得させ、どう発展させるかを指導対象に一任させてから
        修得出来る様にサポートする方針をとっている。
        対象のスキルの修得率や熟達率に大幅な上昇補正がかかる
>「賢王」:某女神からお巫山戯半分に授かったクラス。
        .事実上、女神直属の代理人である事を示し、執行する権利は女神が正式に認めているという事を示す。
        .代償として女神から唐突に押し付けられる難題を最優先で対応しなければならない義務が発生する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、忍び歩きなど行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「賢王の技能」:エージェント時代に国内外で四苦八苦しながら身に付けた知識や技術などの総称。
            なんでこんな名前なのか?某女神からの命令でそうなっているだけです。
       →「人智」:今日まで「人間」が生きる為に培ってきた様々な知識や技術を調べ上げていき、幅広く少し深めに
              使える手段をフル活用して身に付けていった。【全知識系をLv1状態で内包。ただし稀に忘れる】
       →「伝授」:言葉や文字、図形などを活用して対象へ伝えたい情報を誤解を与えず理解りやすく伝える。
       →「道具作成」:手持ちの道具や材料を使って様々な物を作り上げる。
                 常に生き残りたい為に限りある材料や道具、知識を駆使して必要な物を自前で用意してきた。
       →「陣地形成」:使える道具などを駆使して自身の有利な場所を形成する。
                 敵地にあたる場所で、いかに有利な場を作り出すかを模索し実行してきた。
       →「房中術」:任務上、性行為を避けれなかったので渋々身に付けた性交関係の医療技術。
               性欲に流されない様にしつつもお互いに満たされる様に行為をするが、心を許している相手だと
               ちょっと暴走する。
>「×無窮の武練」:職務の関係で、いかなる状況だろうと使える物なら武器として活用出来る様に鍛錬を積んでいた。
              だが、負っている怪我の影響で演舞として披露する程度までしか武器を握り続けられない。
>「×カラテ」:全てはカラテだ。
            弛まない鍛錬を積んでいるが、負っている傷の影響で自力では実戦で扱えない。
>「シッテムの権能」:「シッテムの箱」にいるAIの力を借りて様々な処理を行う。
             同時に複数の処理の実行は可能だが、その分だけ負荷がかかって効果が下がっていく。
       →「多目的ハイパーセンサー」:本来は、戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                          建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉える。

2466尋常な名無しさん:2023/03/27(月) 00:06:04 ID:I.9iTlzs

       →「ハッキング」:電子回路を持つ機械への侵入し、遠隔操作や情報収集を行う。
                    逆にハッキングされた際、こちらより性能が下だった場合は無効化する。
       →「障壁展開」:「シッテムの箱」を中心にエネルギーの障壁を展開する。
                 出力と高度な演算処理が可能なら、どのような環境でも人一人は守れる。服は犠牲になるが。
       →「マクロ式可動制御」:人形劇を参考に組み上げた自己エンチャントを利用した可動制御術式。
                          「歩く」を始めとする無数にある動作を術式へ変換してからパッケージ処理を実行して
                          保存し、必要に応じて自身を対象に保存した術式を掛けて実行していく。
                          正しく、自分で戦ってない。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「交渉術」:巧みな話術により自身に有利な言動を相手から引き出す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「大人の覚悟」:自分より年下の子たちを守りたいという意志とそのためにどんな事でもしてあげようとする精神を持つ。
           ただし、相手が悪いことをする場合には厳しく対応し、本気で怒る場合は威圧する事もいとわない。
>「未だ癒えぬ傷」:任務中に重症を負った事で継続する事は困難となり、動けるうちに任務を放棄して帰還した。
            検査の結果、身体が今までの無茶で既にボロボロだったのが、今回の重症がトドメとなって定期的な
            治療が必要な状態になり、完治しても今まで通りの無茶が出来なくなる事を告げられる。
            その後、任務失敗の処罰と受けると同時に検査結果を踏まえて職務を解かれた。
            未だ治療が必要な状態であり、無茶をする事は出来なくない。【所持していたスキルをほぼ消失】
>「ダメな大人」:ロボットだとかカードゲームだとか、ロマンのあるものに対して童心に帰って浪費してしまう。
>「猫好き」:普段から猫用おやつを数本持ち歩いているほど。

【称号】
>「元・エージェント」:それなりに活動していた預験帝のエージェントだったが、容姿など些細な事を理由に過酷な任務を
             命じられるもしぶとく生き残り達成していったが、とある任務中に重症を負い失敗する。
             任務失敗の処罰として自身の名前に関する処置を受けさせられ、失敗して帰還した後に受けていた
             検査の結果を踏まえて職務を解かれた。
>「無名の先生」:エージェント時代の積み重ねてきた実績と経験を活かすという面目で、指導者としての地位を得た。
           名前を伝えられない為、己の存在を示す言葉として【自称「ティーチャー」】と名乗っている。
>「女神の指導者」:某女神の指導を任されていた時期があり、色々と指導していた。
              識字力を始め、事務系から基本的な戦闘技能、堕落に接しない程度の娯楽とか様々。
>「便利屋先生」:本人の意志に関係なく問題に幾度も巻き込まれ、必然的に対処していたら呼ばれるようになった。
>「異端者」:預験帝の教えに飲まれず、国外の思想などに感化されて独自の信念を持つ、預験帝にとって異端な存在。
>「MIA」:匿名のメッセージを受け取り指定された場所へ向かったのを最後に行方不明となる。
      戦闘の痕跡と所持していたタブレット型端末が破損した状態で見つかり、このように処理された。

2467尋常な名無しさん:2023/03/27(月) 00:06:18 ID:I.9iTlzs
・経歴:それなりに活動していた預験帝のエージェントとしての経歴を持つ、指導者としての職務についていた男性。
      黒士からエージェントへ成り上がったという異例の存在であり、容姿などを理由に過酷な任務をやらされていたが、
      いつの頃か不明だが「生きたい」という意志に目覚めており、生き残る為に我武者羅に足掻いていた。
      だが、どんなに足掻いても限界というものは存在しており、とある任務中に重症を負い任務を失敗する失態を犯す。
      その罰としてエージェントとしての職務を解かれ、自身の【名前】を伝えたり残せない様にする処置を受けさせられ、
      怪我も定期的に治療を受けなければ完治しない事が伝えられ、復帰は困難である事実を突きつけられた。

      治療の事も含めて今後の生活の為に現状の肉体でも行える職務が無いかを一通り探し、指導官の追加の募集を
      見つけて応募して、数日後に補欠合格の通知が届き、新たな働き先を得た。
      それから担当になった人材を育成する際に国の方針に沿いつつ自身の経験を活かした指導を行い、それなりの
      実力者まで育成する作業を幾度も繰り返して実績を積み重ねていった。
      新たな職務に慣れてきた頃、「暇そうにしている」という理由から某女神の臨時指導官をやる事になり、任期中は
      問題を起こさないように気を配りながら対応していた事が、それが信頼を得ていた事を後に本人から聞かされる。

      任期を終えて通常の指導官へ戻るも女神の指導官をしていた頃から自身の異端性を自覚し受け入れ始める様に
      なっていたが、これ以上の処罰を受ける事はお断りしたかったのでいろいろと考えていた。
      そんな時に指導していた某女神から遊び半分に教えた暗号を使用したメッセージが送られてきて、解読した内容を
      確認し、【悪魔の囁き】じゃないかとツッコミを入れつつ、放置すると後味が悪いだろうなと考えて行動を起こす。
      実際には【女神の代理人】という立場に就くに相応しいかを確かめる為の試験であったらしく、結果的に相応しいと
      認められて、その地位(専属の傀儡)を与えられ、面倒事から逃げる事が出来なくなっていた。
      ただ使われるだけの立場にいる気もなく、国外での任務中に幾度も見ていた光景を思い出して、与えられた地位を
      活用して【学園】という施設を建造し、識字力を始めとする必須となる能力の向上を努めた。

      なお、通わせる人材に関して国内の施設から(一部は強引に)引き取れば足りるだろうと判断し、女神側に一応は
      断りをいれてから行動を開始し、一緒に働いてくれる人材探しで手間取ったが無事に運営を開始する。
      手探りの状態から開始した為、様々な問題が発生するも悪戦苦闘しながら対応し、唐突に通達される女神からの
      指令の処理するなどオーバーワーク気味に状態が続いたりするも、それなりに軌道に乗っていった。
      そんな日常を過ごしていたが、匿名のメッセージを受け取り、指定された場所へ向かう趣旨のメモを残して出かけ、
      いつまで経っても戻らず、同僚たちが指定された場所へ探しに向かったが見つける事が出来なかった。
      表向きは「失踪」扱いにし、残された痕跡から調査書には「MIA」となったと記録され、未だに行方がわかっていない。

【運用メモ】
原作「ブルーアーカイブ」(未プレイ)を動画で挙げられている本編を確認しつつ(変態要素は抜いた)先生を構成するなら
こんな感じかなと考えつつ、預験帝+α要素を混ぜてみた案。
個人的に未プレイなのでウィキとかを参考にしてる。

・「マクロ式可動制御」に関して
「あまねく奇跡の始発点編」の4章 プレナパテス決戦の回想にあった「シッテムの箱」を使って先生自身の身体を動かした
仕組みを悩んでいたが、カクヨムに投稿されていた「無明の騎士 DAWN KNIGHT」というタイトルの小説を思い出し、それの
32話に書かれていた解説を確認し、それっぽいスキルをでっち上げた。

2468尋常な名無しさん:2023/03/28(火) 00:29:42 ID:StBMmH0k
NAME:「ネギ・スプリングフィールド」(魔法先生ネギま!)
属性:風・雷
クラス:「魔法拳士」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ネギの杖」:父親から受け継いだ成人男性の背丈ほどの長さがある幾つも布が巻かれた杖。
       魔法を使う媒体としても優秀だが、殴った方が早い場合鈍器としてチェストることも多々ある希少な素材の品物。
「魔法の指輪」:ほんの僅かにミスリルが混ぜられた指輪。魔法の杖の代理として使え、徒手空拳で戦う際も魔法の発動を容易とする。
「噛みつき白菜」:一見普通の白菜のようにもみえる鋭い牙を持つ名前通り近づく存在に噛みつく白菜。
         害獣対策として栽培する農家もあるが、非常に栄養価が高く味も良い為、好んで食べる人も居る。
「毒触手草」:大量の蟻酸を精製して内包し、何かが近づいてくるのを感知すると蟻酸を吐き出す。
       吸い込めば頭痛、呼吸困難、嘔吐、下痢。皮膚につけば水疱や炎症を起こす。
       特定の方法で一時的に無害化出来る為、とある魔法使いが固定砲台として運用した事で有名。
「マンドレイク」:人のような形をした根っこを土から出すと強力な特殊音波を発する。
         音波の範囲内に居ると脳を揺らされ一時的に行動不能になる。
         土入り瓶などに入れておけば持ち運びできる為、敵の足止めなどにとある魔法使いが運用した事で有名。

【称号スキル】
>「魔法拳士」:近接戦闘を行いながら同時に魔法を使用する事を得意とするクラス
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「ホグワーツ魔法学校卒業生」:学園で勉学を学んだ卒業生である、汎用的な知識を持っている。
                ※前線系卒業生であるため、【スカウト・レンジャー・エクスプローラー】の初期技能を限定取得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我蛮族流戦闘術の後継者也」:嘗て聖練最大規模のグールズの集団を単独で壊滅させた英雄がいた。
                その英雄から父に引き継がれ昇華された戦いに対する意識の集大成。
                その場にある物や状況、己の手札を活用し困難を打破するのは当然。
                その神髄は諦めない執念と不屈の意志である。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。
       →「圧縮詠唱」:詠唱魔法を操る、その言葉の意味に精密な意味を篭める、数秒間程度の時間はかかるが
               その分 高位の魔法を操る、そのための制御技能。簡略化などでは届き得ない。
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
       →「アクシオ」:特定の物にマーキングを行い、手元に地属性により重力を発生させ引き寄せる魔法。
       →「レヴィオーソ」:特定の物にマーキングを行い、目標の上に地属性により重力を発生させ浮遊させる魔法。
       →「ディセンド」:特定の物にマーキングを行い、目標の下に地属性により重力を発生させ地面に叩きつけるまたは押し付ける魔法。
       →「デパルソ」:地属性による斥力を発生させ、反発力で自分から遠ざける魔法。
       →「プロテゴ」:地属性による斥力を発生させ、敵の攻撃から身を守る防御フィールドを作りだす。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「高速術式」:<無詠唱>、<魔導起動>、<混合精魔術>などの発動準備を瞬時に完了させる。
               魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
       →「混合精魔術」:精霊を行使し、それらを発動魔法のマナ媒体及びブーストとすることによって本来オドにより
                発動誘引するはずの詠唱魔術の格及び魔法を強化させる。
                故に本来扱えないはずの属性すらも混ぜ合わせることによって扱うことが出来る複数属性魔術師の真骨頂。
                【簡略化による発動は出来ない、詠唱によって制御する必要がある】
         サギタ・マギカ・セリエス・フルグラリース
       →「魔法の射手・雷の矢」:下位の雷精霊を呼び出して敵対する相手へと飛ばす初歩的な戦闘用呪文。威力は低いが、複数同時に打ち出せる。
                    着弾地点をマーキングとして使えるため、外したと見せかけて目的の物、場所をマーキングなどの応用が効く。
         サギタ・マギカ セリエスルーキス
       →「魔法の射手・光の矢」:下位の光精霊を呼び出して敵対する相手へと飛ばす初歩的な戦闘用呪文。威力は低いが、複数同時に打ち出せる。
                    着弾地点をマーキングとして使えるため、外したと見せかけて目的の物、場所をマーキングなどの応用が効く。
        ヨウィス・テンペスタース・フルグリエンス
       →「 雷 の 暴 風 」:来れ雷精、風の精、雷を纏いて、吹きすさべ南洋の嵐。
                    強力な電撃を纏った竜巻を放ち、広範囲の敵を飲み込む大魔法。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「儀礼礼法」:かつて女王であった母から教えられ身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「雷速瞬動」:疑似瞬間移動、超高速移動を行う技術。直線に一定距離ならば目的地にマーキングは不要だが、
        より細かい移動をするには魔力によるマーキングが必須。あくまでも速く移動するだけなので、障害物などがあれば勿論ぶつかる。
>「拳法」:幼い頃に年上の女の子から教えてもらった格闘技術。
      教えてくれた女の子は、世の中の理不尽を見たと言った。
       →「崩拳」:基本にしてもっとも技量が繁栄する打撃。
              →「雷華崩拳」:魔力撃、魔法剣によく似た技術で崩拳に雷属性魔力を纏って放つ。
              →「桜花崩拳」:魔力撃、魔法剣によく似た技術で崩拳に光属性魔力を纏って放つ。
       →「消力」:相手の攻撃を回転で受け流す技術。真に極めた者であれば間違いなく直撃したはずなのに空を殴るが如く手ごたえを一切感じない。
>「戦闘続行:レガシー」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             涙を止めなければいけない、それがための何も諦めない執念と不屈の意思。

【特徴スキル】
>「天才の努力」:彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
         それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
         ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「ラッキースケベ体質」:戦闘中など真面目な状況でない場合、親しい異性が近くに居ると色々とハプニングに巻き込まれやすい。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「コレクター」:魔具やマジックアイテムを収集する癖を持っている。
         レアなアイテムを隠れて集めている。

【称号】
>「頭レガシー(2代目)」:100年以上も昔、悪人達に容赦も慈悲もなくした父親から薫陶を受けてしまった。
>「クラン・トリックスター」:悪戯小僧と呼ばれた故郷の悪友たちと結成したクラン。その一員である称号。

2469尋常な名無しさん:2023/03/28(火) 00:30:03 ID:StBMmH0k
・経歴:100年以上昔から現代に跳ばされた千の呪文の男と呼ばれた英雄と、今は亡きウェスペルタティア王国最後の女王の間に生まれた青年。
家でも色々と両親から教育されていたが、父親の後輩が現在校長を務めるホグワーツ魔法学校へ入学し、そこで悪友たちと出会う事になる。
その悪友たちとクランを組み、冒険者として様々な冒険に出かけていたが、とある事件に巻き込まれネギ以外の悪友たちが全員女の子になってしまう。
現在は男に戻るためという名目で色々な地へ冒険に出かけているが、最近悪友たちの様子が変わってきていることに内心困惑している。

運用メモ
前衛型相手には魔法の射手でけん制しつつマーキングして、レヴィオーソで浮かせて行動邪魔してる間に詠唱終了させて雷の暴風
後衛型相手には魔法の射手でけん制しつつマーキングして、雷速瞬動で近づいて崩拳シリーズぶち込む

2470尋常な名無しさん:2023/03/29(水) 16:32:49 ID:18.52kzQ
なんもかんも無料公開でめっちゃ面白かったK2とシン仮面ライダーが悪い。

NAME:「神代一人」(原作:K2)
属性:風
クラス:「スーパードクター」 サブクラス「仮面ライダー」
種族:純人種?

╋<装備>╋
「タイフーン」:一人が腰に装着しているベルト。
         常に微弱ながら他者の生命力を吸収する機能が備えられており、装備者に休息不要で長時間の活動を可能にさせる。
         また、ベルトの蓋を開放させることで急速に周囲のマナを吸収し、装備者の生命力へと変換して充足させることも可能。

「医療器具」:鞄に納められるように小型化した様々な道具を常に携行し、何時いかなるときにも病や怪我に対処できるだけの備えをしている。

「Kの集落」:<スーパードクター>の技術を知識を連綿と築き上げ、今代まで伝え続けて来た聖錬にある小さな集落。
       しかし、そこにはおよそ医療において必要とされるありとあらゆる設備が日々建造、開発されており、一部の貴族たちからは
       死神からの隠れ家と呼ばれている。

【称号スキル】
>「スーパードクターK」:代々医療技術を用いることで人々の命を病や怪我から救いあげることを使命とする一族、その当代随一の医師である証。
               手技の精密さや判断力、決断力は元より優れた観察眼を持って人の命に忍び寄る死の影を見逃さず駆逐する。
               命を諦めない限り、我々は必ずやその願いに応える。応えて見せる。

>「仮面ライダー 2号」:先代のKたるKAZUYAから死に際にマスクとベルトを託されたことで得た称号。
               1号たる彼は預験帝に捕えられ、洗脳されて非合法な人体実験の研究をさせられそうになったところを命からがら逃げ伸び、
               聖錬各地に潜むマローダー含めた預験帝の下部組織と戦いながら医師としても活動していたという。
               貴方はそんな先代の遺児と志を引き継ぎ、2号と名乗りながら日々預験帝を含む「人に仇為す存在」とも戦い続けている。

【所持スキル】
>「Kの一族」:連綿と続く医療技術の発展と向上、それによって人々の命を救うことを旨とする血族が代々継承し続けて来た医療技術。
         同時に貪欲に世界中の医療について学び歩くことで狭い範囲や症例だけでなくありとあらゆる症状、怪我に対応できる用に備えている。
       →「外科医療」:欠損した部位や壊死した体組織などを削ぎ落し、人工のそれに置き換えたり、
                 あるいは生体を利用して繋ぎ合わせたりなどの手術を行う技術。
              →「QOL優先」:患者の今後の生活や活動を考えて最善の術式を瞬時に選び、実行できる。
              →「神域のメス」:貴方のメス捌きは達人のそれに等しく、迷わず誤らない。
                         躊躇いを持たずに実行できるその技術力により手術時間を大幅に短縮できる。
       →「内科医療」:所謂手術を行わず薬剤の投与などで行う医療技術。
              →「医聖の眼差し」:どれほどかすかなモノであれ、貴方は病や怪我に依る兆候を見逃さない。
                          多くの経験から学んだ貴方の観察眼は誤魔化しや虚勢を見抜き、真実を鋭く射抜くことが出来る。
                          【<鑑定眼・真>互換】
              →「医療魔術」:人体を修復させる各種の治療魔術を行使できる。
                        血管への干渉や体温の管理、内臓の賦活など出来ることは数知れない。
       →「薬物知識」:薬やあるいは毒物に関する知識を有する。
              →「調合技術」:必要に応じて素材を用いて薬を精製できる。
       →「錬金知識」:錬金術に関する知識、技術を有する。
              →「手製道具」:手術や治療に必要な道具でないものは自力で作って代用する。
>「人体構造把握」:人間の身体がどのように生命活動を維持し、稼働しているか。
             解剖学的な物理的な把握から、オドの流れなどの魔術的な部分に関しても貴方は網羅している。
>「精密駆動」:己の肉体をミリ単位で掌握し、動かすことが出来る。
          手術を行う際、髪の毛一本分の誤差で生死を別つなどありふれている。出来て当たり前なのだ。
>「赤に染まった白衣」:医師がいるのは常に生死を分かつ鉄火場であり、それが如何に凄惨であろうと冷静に為すべきことを為す。
               震え、竦み、迷っている間に命が失われる。そんなことをさせないために俺たちはいるのだ。
               如何なる状況であっても冷静さを失わず、精神に関するデバフを無視して行動出来る。
              【<迎撃態勢>内臓】
>「変身」:<タイフーン>を起動させることで周囲のマナを自身の生命力へと変換して<仮面ライダー2号>へと変身できる。
       →「受け継がれた仮面」:貴方の装備するベルトとマスクは先代の<スーパードクターK>たるKAZUYAによって今わの際に託された物である。
                      マスクを通じて先代の得た知識や経験の一部を継承することが可能となった。
       →「超・内力轟壮」:元より生命力を活用した身体能力の強化は得意であった貴方がベルトによる恩恵を受けることで更なる力を得た。
                   肉体的な性能が飛躍的に向上し、真人に近い頑強性と怪力を誇る。
              →「人知を超えた力」:大襲撃の際、単騎で集落に迫った魔物の津波を蹴散らした事実により、その怪力やスピードはもはや
                            人のそれではないと考えられている。
                           【<業怪力><超俊足><超頑強>を複合】
       →「ライダーキック」:必殺技として用いる一撃。
                    体内の生命力を爆発的に集束させた蹴りの威力は文字通りの意味で龍を屠して見せた。
       →「超回復」:ベルトによって行われる周囲の微量の生命吸収効果によって貴方は常時僅かずつだが体力を回復出来る。
>「超タフネス」:一昼夜に及ぶ手術を終えた後でも必要とあれば往診に赴き治療を行えるだけの体力を持つ。


【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「集中力」:手術の時などで必要となる集中力の維持と高め方を貴方は生得的に習得している。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
       →「血族の責任」:バトンを渡された者として恥ずかしくないようにする。
                  代々命を守ることに決死となってきた者たちへの畏敬の念が貴方に日々たゆまぬ努力と研鑽を維持させる。
>「コネクション」:世界各地を渡り歩きながら治療や研究を行うKの一族はそれ故に各地の医療組織や教会と密に連携をとっており、
           必要とあればその施設を借り受けることが可能である。


【称号】
>「スーパードクターK」:世界各地を渡り歩く優れた名医であり、別名死神殺しとも。
               奏護や桜皇の水の国等の厄介な地域でも必要とあれば赴くため、多くの継承者はただ医師としてだけでなく
               戦士としても有能であることが多い。

・経歴:
聖錬の片田舎、アクセルにほど近いところにある集落に住んでいた青年。
村の掟として成人した後は各地を渡り歩きながらそこで行った治療の結果や新しい技術の情報などを定期的に集落へと届ける生活を送っていた。
そんな生活が変わったのは今から数年前、一族随一の医師にして<スーパードクター>の称号を持っていたKAZUYAが瀕死の重傷でありながら彼の元へと
やってきたことが切欠であった。
預験帝の流れをくみ、人体を玩具の如く扱う秘密結社の存在と改造された己の肉体の事。
その後の組織との戦いの中で致命傷を受けたことまでを説明し、自身のクローンとして生み出されてしまった少年一也の村への保護を託して息を引き取った。
戸惑いながらも少年を保護し、KAZUYAの遺体から彼に施された非人道的な改造手術の存在を把握した一人は先代の意思を継いで闘うことを決意した。

2471尋常な名無しさん:2023/03/29(水) 17:29:53 ID:lmEXTQEo
惜しい、GMは主人公ライダーを迂闊に格下げするような書き方はできないと言ってまして
なかなか出てこられないキャラになるかと

2472尋常な名無しさん:2023/03/29(水) 17:48:39 ID:18.52kzQ
分かってたけどどうしても作りたかったので許してクレメンス。>主人公ライダー
本当は一也君で作ろうと思ったんだけど大学生の方だとAA一枚だけなのね。

2473尋常な名無しさん:2023/03/29(水) 22:11:40 ID:3wvT7uHg
NAME:「白銀 御行」(かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜)
属性:地・水
クラス:「セージ」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

・経歴:牙の塔で学内自治組織に所属している男子学生。
    父親は優秀な商人であったがある商談に失敗してそれを機に離婚。
    父の側へと残った自身に父親は「お前ならもっと上まで行ける」と前々から気になっていた牙の塔の入学を薦められて入学
    現在は学内自治組織に所属しつつ、馬が合った先生の教室で勉学に励んでいる。

╋<装備>╋
「ハードポイント・改」:自身専用にカスタマイズ化したハードポイント。
             専用化したことでより効率的に全身に掛かる荷重への負担が軽減された。
「ダッシュブーツ・改」:自身専用にカスタマイズ化したダッシュブーツ。
             専用化したことで魔力の消費を抑えて脚力を強化出来るようになった。
「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の初級を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。

【称号スキル】
>「牙の塔自治組織」:牙の塔の学生で結成されている組織であり、
              牙の塔内で起こる問題の解決や学生生活の向上のために活動している。
              役職付きの者は学長よりある程度の権限を与えられている。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「エルメロイ教室学生」:牙の塔で奇人変人の巣窟と言われているエルメロイ教室の授業を受けている学生である称号。
                授業を受けた時間に比例して自身の適正にあった技能の取得、レベルアップが行われ易くなる。
>「セージ」:多くの知識と硯学を蓄えた賢者、それに連なるもの。
        その知識が力となり、数多くの事象や現象を看破する。
        【弱点看破】【特徴看破】【推測】を可能とする。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。
         荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
         現在中級資格を取るために勉強しているがロッククライミング技術の取得に苦戦している。

【所持スキル】
>「儀礼礼法」:父親から「木っ端な商人なら政治に関係ないと思うな、むしろ木っ端な商人だからこそ政治に強く深く絡むと思え」との教えと共に叩き込まれた礼儀作法。
         上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。 
>「博覧強記の識典」:飽くなき努力と経験、そして知人友人達との交流によって様々な知識を身に付けている。
 →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
 →「魔物知識」:牙の塔に集積された一般的なモンスターの生態や、資料に載っている過去に存在したFOEなどの特徴や能力の知識を持っている。
 →「魔具知識」:魔具について正しい知識と、拡張性を持たせることができる。
 →「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
  →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
  →「連想化詠唱」:詠唱を<記号化>する。
  →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
  →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
 →「数秘術」:魔術や機械工学の観測の為に、発達した実学。この世のすべては数字で表すことができる。
>「記憶術」:牙の塔で叩き込まれた計算能力、あるいは暗記術。
        一つのページを一秒で憶えること、三日経ってもそれを復唱出来る記憶方法。
        七つのスペルだけで、三十にも至る単語を発想する方法。
        記憶は武器、知識を磨く技術を牙の塔は持ち合わせている。
 →「数珠繋ぎの道標」:連想ゲームの様に一つの言葉から複数の関連する知識を記憶から呼び起こし、そこから更に関連している知識を記憶から引きずり出す。

2474尋常な名無しさん:2023/03/29(水) 22:12:22 ID:3wvT7uHg
>「タフネス」:生来からの体力の多さと商人である父から教わった疲労を軽減する歩き方を身に付けている。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
         例え軍師でなくとも優れた頭脳の回転は場の流れを支配し、先手を取る。
>「情報通:牙の塔」:貴方は多くの牙の塔関係者との知り合いを持つ。それは塔内で、街中で、至る場所に広がるネットワークは多くの情報を貴方に齎すだろう。
             また初めて訪れる場所であっても要領よく人脈を構築し、ネットワークを結ぶことが出来る。
             殆どが便利屋扱いで色々と手伝わされたことが切欠だがな!せめてこれぐらいはしてもらわんと割に合わん。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
             正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
             あのクソ親父から「お前も商人目指すならこうゆうやり方も覚えとけ」と言われて覚えたが・・・いやこれ絶対商人と関係ないよな???
>「鉄面皮」;並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「交渉術」:相手との対話によって自身に有利な情報や条件を引きずり出す。
 →「いいくるめ」:巧みな話術で相手を言いくるめることで自身に不利な条件や情報を出し難くさせる。
>「鑑定眼(人)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           幼い頃から父の陰で人を見てきたことで磨かれた人間観察能力。

【特徴スキル】
>「努力の天才」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目的へ辿りつくために”絶えず努力をし続ける”ことが出来る才能。
           例えその目標の達成が困難になろうとも心は折れることなく、目的達成までの道筋を考え、そのための努力を行える。
>「思考不転」:どのような状況下でも考えることをやめず、打開策を見出そうと思考し続ける。
          例え絶望的な相手でも諦めず対抗手段を探し、そして手掛かりを掴み取る。
          「いいか、どんな状況でも考える事をやめるのは死んでからでも出来る。だから死ぬまでは考えて考えて考えて、そして答えを導き出せ」
           あのクソ親父小さい頃から俺によくそう言ってたが、でも実際結構役に立っているんだよなこの言葉・・・
>「お人好し」:相手を疑っていても、困っているならつい助けてしまう性格。騙されやすいが、他者からの信頼が得られやすくなる。
>「壊滅的運動センス」:体力自体は人並み以上なのだが運動能力のセンスが人よりも遥かに欠けている。
               現在は友人の手助けと不休の努力によって、なんとか人並み程度には動けるようになっている。
               【運動・近接戦闘系スキルの取得に必要な経験値が膨大に増加し、レベルアップに必要な経験値は指数関数的に上昇する】
>「破滅的音楽センス」:本人は音楽好きなのだがリズム感や音程が致命的にない。
               現在は友人の手助けと不休の努力によって大分マシになったが、かつてはとある友人曰く「踊ればもがき苦しむ人、歌えばナマコの内臓の様な歌声」と散々な評価を受けていた。
               【音楽系スキルの取得に必要な経験値が膨大に増加し、レベルアップに必要な経験値は指数関数的に上昇する】
>「虫嫌い」:幼い頃家族と乗っていた馬車が虫型モンスターの群れに襲われ、必死で逃げ回っていたことが原因で虫嫌いとなった。
>「ポンコツ」:ありとあらゆる行為に時として致命的なミスが起こる、
         それはどこぞの赤い悪魔の家系の如く、ついついうっかりミスを起こしてしまう。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
         それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「学生知識部門:主席」:牙の塔の学生知識部門において主席を取った者の称号。

2475尋常な名無しさん:2023/03/31(金) 01:49:57 ID:tqRj1zAU
NAME:「シェフィ」(原作:プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:氷・竜
クラス:「竜戦士」 サブクラス「スケーター」
種族:「竜人」

・経歴:
精霊の庭の信仰派、というよりも双房教の知人の世話になっている少女。氷の精霊術と魔法剣で戦う正統派魔法剣士。
外見の若さに反し、各派閥の上位陣にも劣らぬ力量を持つが、それもそのはず。なんせ竜人である

元は父母や兄とともに隠れ里で静かに暮らしていたのだが、里がマローダーに発見されて奇襲を受け半壊。
家族こそ無事であったが、多くの知人を失い荒れた故郷を出ていく事に心が耐え切れず、一時幼児退行してしまう。
新しい里を探す旅にはとても連れて行けぬと判断した両親は、親交のあった精霊の庭幹部『湖の女王』モルガン、
またの名を「ドラグギルディ」に兄共々預けて治療を任せる事に、元竜人の精人である彼女のケアとスパルタ修行により、
徐々に症状は改善していった・・・心を閉ざす余裕が無くなったとも言う

現在は、旅に出た兄と別れて庭に残り、師の教えを修める修行をしつつ、庭の依頼で大物退治に協力し恩を返している
庭では友人もでき、実年齢がアレのためお姉さん風を吹かしたりするのだが、パニックになると幼児化してた頃の口調や
態度になり、師を探して泣き出してしまう。黒歴史が増える度に悶絶し転げまわる彼女だが、完治は遠いと見られている。

╋<装備>╋
「氷竜剣」:師であるモルガンが属性に自分や最近の弟子に合わない為放置していた氷属性の竜人専用武器。
     かつて技術継承の為、氷属性の竜人の弟子に作らせたはいいものを、質が不十分な為知人の
     鍛冶神に卸すことも、氷系戦姫の家に送るのにも使えなかったオリハルコンの剣。
     シェフィ自身が己の才牙に目覚めるまでの練習剣と師は認識しているが、腐っても神の金属の為に
     そこらの属性金属武具とは隔絶した性能の剣となっている。

【称号スキル】
>「龍戦士」:戦闘技術を磨いた竜人の戦士である。未熟なれど莫大な身体能力とそれを活かす技術を身につけている。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「双房教皇の弟子:スワンギルディ」:双房教の教皇ドラグギルディの弟子である。
            庭に所属する彼女の弟子は『○○ギルディ』という称号で呼ばれる。
>「英雄病患者(初期)」:弱冠だが英雄病の気が見られ、特にネーミングに表れている。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱:凍る湖(ゼーゲフローレン)」:詠唱を<単語化>する。
                         眼前に氷の道やフィールドを作り出す術であり、機動戦の要。簡略化はこの術のみ
       →「連結技能:魔法」:LVN/20 術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:LVN/7 章節を行使する、最大七章まで。
       →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。魔術の術式を独自の旋律、
                詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「竜語魔術:精霊術互換」:竜の一族に伝わる独自の魔術を受け継いでいる。長大な詠唱と高威力を持つ旋律詠唱が多い。
             現代では精霊術と呼ばれている技である。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
>「ソードマスタリー」:片手剣や片手半剣など、剣に特化した使い手の証明。最近になってようやく師に「剣士」と認められた
>「バッシュ」:聖錬武術の基本。己の力や速度を効率よく武具に伝える動きをもって攻撃を繰り出す。
>「竜闘気:氷」:肉体遺伝子によって変質した生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。

2476尋常な名無しさん:2023/03/31(金) 01:56:34 ID:tqRj1zAU
>>2475続き
>「竜剣技」:一部の竜人に伝わる、竜闘気を扱う武具や肉体の戦闘技術を体系化したもの。
      その真の目的は武術を通して竜闘気を使いこなし、才牙に、そしていつの日か装甲化に至る事である。
       →「竜剣技:海破」:竜闘気の形状を空気抵抗を軽減させる形へ変化させたり、自身の竜闘気の特性で空気を焼く・
                大気中の質量を減少させる等を行い、通常よりも抵抗が少なく高速化した攻撃を行う。
                己の竜闘気の性質や属性魔力の把握と、形状の操作により可能となる技。
            →「散霞」:海破による高速移動中に竜闘気の噴出や才牙の生成・形状変換による抵抗の変化を用いて、
                 急激な方向転換や切り返しを行う技。黒き霞となりて、散れ
       →「竜剣技:裂空」:集束された竜闘気によって、霊体などのマナを切断する。竜闘気制御の目標のひとつである
                熟練者であれば、物理作用が少なくマナのみを切り裂く刃を瞬間的に生み出し振う事も出来る。
       →「竜剣技:登龍」:魔力撃の要領で、圧縮した竜闘気を相手に叩きつける瞬間に解放する、竜闘気による<闘気剣>。
                 →「極寒登龍」:竜語魔法(精霊術)や設計魔法と<裂空>で魔法剣と竜闘気を纏い、炸裂の瞬間に<登龍>を放つ技。
       →「舞斬・月下氷竜」:<裂空>を纏ったまま、<海破>で高速移動しながら四方八方から相手を何度も斬りつける。
                <聖竜剣技:龍舞>又は<乱舞の太刀>と呼ばれる技の未完成系
>「氷の担い手」:属性氷の魔法を用いた戦闘技巧を習得している、周囲に纏う冷たい風は命を凍らせ、
           刃に奔る冷気は血を凍てつかせ、その吐息は白く、白銀へと染めていく。
>「竜の吐息」LvN/5:保有するブレス(種別:氷)を撃ち出せる。竜の吐息はあらゆる外敵を撃ち滅ぼす。
>「ドラゴンフォーム」:竜化する、竜化した場合「竜の吐息」が一段階向上して判定する。
>「竜の生命力」:生半可なことでは死なない、生物としての頑強性を保持している。
>「ピキュリアースピリット」:自分の保有する属性の属性強度を強化する。竜は全てを掌握する
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、
        自分から許容しない限り竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「竜翼滑走」:竜闘気の反発による瞬発力と翼による空力を利用し、高速移動の際の制御に用いている。
        師や風・空の竜戦士の様に『飛翔』を行うには、彼女はまだ未熟である。

【特徴スキル】
>「クール系」:冷静で大人びた口調で話す常識人。外見以上に年上に見えるっていうか、若いと言っても竜人なので結構な年齢
       →「クール系?:幼児化」:パニックになると幼児退行してた頃の口調が出る。師に甘え倒して、後ほど悶絶するのが様式美
>「華奢な肢体」:筋力が高くなく、妖精族にも似た肉体能力。筋力の向上に一部減少補正が掛かり、
        代わりに器用度や魔力運用の熟練性が上昇しやすくなる。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「双房教徒」:テイルレッドを現人神として信仰し、その活動を助ける事に生き甲斐を見出している信仰派の中でも大規模な集団の一員、
        ボスの弟子なので、弟子入りしてしばらくは自身のサイドテールをツインにしてたが、周りについて行けず、最近はやってない。

【称号】
>「スワンギルディ」:幾多の精人と人とを見守る精霊の庭の奥地『カオスガーデン』の女主人にして庭の重鎮、双房教の首魁であるドラグギルディの弟子としての称号。
        彼女の趣味であるアイススケートの様子と、現在の弟子の中でも特に努力家であった事から名付けられた。


庭に戦力投入すべく作成。強さイメージはピュセルやソラ(Aランク上位)を苦戦させつつ負ける程度で、ネロ・モーさん(ガチ武貴)にあたったらまず勝てない感じ
見やすく調整中の竜剣技周りを搭載、師のモルガンはFGOではなくダブルクロス・ストライクの方をイメージ。途中まで組んであるけどFGOの方とも絡めたから未投下
庭の若い者と交流があり庭に協力する、老獪な長老衆の誘導には抗えない未熟な精人・竜人ポジ。味方でもよし取り合えず殴ってから仲直りしても良し

2477尋常な名無しさん:2023/04/01(土) 22:09:59 ID:vXyJLsyo
NAME:「スパルタカス」(原作)ニンジャスレイヤー
属性:森
クラス:「ニンジャ」 サブクラス「格闘王」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュア・ブリード】
<ハヌマーン>

・経歴:桜皇において知らぬもの無き格闘王。
    打・投・締全てを究め、振るうその強さは常軌を逸している。
    古代ローマカラテの総帥であり、各地のローマカラテの使い手達の師である。

╋<装備>╋
「なし」:抜き身の素手で相手を撲殺する。

【称号スキル】
>「ニンジャ」:ノーカラテ、ノーニンジャを謳い文句とする戦闘者。
      独自のカラテ鍛錬法によって現存の忍びとは忍術の習得率に制限がかかるが、
      一部技能のレベルの限界を突破、カラテの成長率が上昇する。
>「格闘王」:桜皇に存在する格闘業界において知らぬもの無き強者、強すぎる為に彼の死合相手が見つからない程。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「求道者」:己の技を鍛え、練り上げる事を目的した人間。
       努力を継続しやすい。
>「伝承者」:古くから受け継いできた技術の継承者であり、その使い手である。
       それがカラテであり、ローマカラテなのだ。
>「古代ローマカラテ総帥」:桜皇において伝承されるローマカラテ会の総帥。
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
          そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。
          ただしそれは浸食率に比例する。アーチニンジャ【ロムルス・ニンジャ】を宿している。

【所持スキル】
>「千拳万理」:その戦い続けてきた数多の拳闘経験から、いかにして相手を撲殺することが出来るのか直感的に理解できる。
>「古代ローマカラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
            ローマ・ニンジャが編み出したその技巧を完全に受け継ぎ、磨き上げている。
       →「獅子の構え」:古代ローマカラテの基本姿勢であり、「鉄壁」と評される防御的な構え。
       →「鷹の構え」:五つの獣の構え」第二の構え。「獅子の構え」に比べ、より攻撃的な構え。
               二段構えの攻撃を行うと同時に手印を組むことで跳躍力及び手足先の力を高める。
       →「馬の構え」:「五つの獣の構え」第三の構え。
               メビウスの輪めいた軌跡を描く足さばきと、足さばき同様にメビウスの輪の如く内から外、外から内へ、
               耳の位置に高くかざした握り拳を前に向け動かし続ける、軍馬の蹄を連想させる攻防一体の構え。
       →「一角獣の構え」:「五つの獣の構え」第四の構え。馬の構えの発展形であり、全てを受け止め螺旋チョップで殺すカウンター型。
       →「龍の構え」:彼のみが継承する「五つの獣の構え」第五の構え。相手の先手を取り続け一切の抵抗を許さず制空権を完全制圧する超攻撃型。
       →「剣の構え」:彼が編み出した新たなる第六の型、相手の思考を読み、最高の一撃を急所に放つ必殺拳。
>「ニンジャ・ビジョン」:ニンジャセンス、ニンジャ視力、ニンジャ動態視力、
             それらを活用した条理を超えた認識能力。積み重ねられた経験に比例して、
             罠などを察知し、不可視の敵にすら気付く。
             感知判定をそれぞれのニンジャステータスに比例し、上昇させる。
           →「生体パルス感知」:彼のニンジャセンスは飛びぬけており、相手の攻撃や思考を読み取ることが出来る。
                      遠隔武器であろうとそこに殺意や、気配が存在するのなら事前に読んで行動可能。
>「超々俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
          自由なる動き、彼を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「全ての道はローマに通ず」:極まった歩法により空中すら踏み台に、本来立てない水面すら足場にする。
               ローマカラテを究めれば、自ずと重要になる足運びも極まるのだ。
               スリケン一枚あれば超遠距離に移動できる。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。

2478尋常な名無しさん:2023/04/01(土) 22:10:51 ID:vXyJLsyo
╋「異能忍術:音界の覇者:ハヌマーン」╋(反射速度の上昇、振動操作、風を操るカテゴリー)
       →「サイレンの魔女」:視界全域に振動波や風の刃、竜巻による攻撃を加える忍術であるがスパルタクスのそれはカラテの射程に視界全域を組み込むものだ。
       →「ウィンドブレス」:特殊な呼吸法により、自身の周囲の空間のマナを取り込み集中力を強化する。
       →「スタートダッシュ」:いかなる環境下においても十全に走り出す。
       →「スピードフォース」:相手の全身の動きから機を読み、一瞬の内に準備を終え攻撃に移る技。
       →「バランスブレイク」:打撃によって相手の重心及び体幹を崩す事で相手の動きを鈍くする。
       →「アクティブソナー」:自ら発した超音波や微かな物音、その振動を感じ取ることによって周囲の状況を探査する忍術。
                    目を瞑っていてもその形が分かり、手から触れればその材質強度すらも把握する。
       →「疾風迅雷」:動作の起こりにチャクラを体中に巡らせ、一瞬の間のみ肉体と知覚を超加速、相手の反射速度上回る攻撃を繰り出す技。
       →「一閃」:反射速度を強化し、一瞬にして相手に接近し一撃を繰り出す瞬きの技。
             空気抵抗を無力化したその動きは音よりも速い成り得る。
       →「獅子奮迅」:風の制御と異常発達した反射神経によって同時に複数の敵を薙ぎ払う。
               己の身体が悲鳴を上げる、
               それほどの無茶苦茶な動きは全てを圧倒する蹂躪と化す、獅子の如く。
       →「一迅の風」:目にも止まらぬ高速移動で敵を薙ぎ払う一撃。
               速度そのものを攻撃力と成し、相手に叩きつける体術があってこその技能。
               速さこそ我が牙である。
       →「吠え猛る爪」:そのチョップは相手の装甲や防御を無視して切り裂く。
       →「風鳴りの爪」:攻撃を喰らう僅かな瞬間に相手の攻撃にチョップを入れることで自身のダメージを最小限に抑える。
       →「浸透撃」:攻撃に振動波を乗せて、相手の防御の上から衝撃を通す。
               咄嗟のガードを崩し、庇う事も許されぬ必殺の一撃。
       →「マシラのごとく」:チャクラにより神経伝達を高速化し、超高速の連撃を行う。
       →「大裁断」:腕を上段に構え、そこから大振りのチョップを繰り出す。それだけで致命の打撃になるが恐ろしい点はそれすら起点にして動き出すそのカラテだ。

【特徴スキル】
>「戦闘特化体質(修練)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「ローマ・ノン・フイト・ウナ・ディエ」:偉大なるローマは一日にして成ることはない。たゆまぬ鍛錬とイクサがそれを成しえる。
                     彼こそその体現者であり、実行者である。【努力の才能】【修羅の如く】
>「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
      身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
>「天上天下唯我独尊」:彼は己を愛し、弱きものを下に見、カラテによる利益を尊び、
            敵を許さず、強者として当然の振る舞いを持つ。
            絶対強者であり続けた故に我が身を最上とする、他者など知らぬ。
>「我欲の拳」:守護者では無く、伝承者ではない。
        この世の全てを己のカラテで味わう為の力を欲した誓い、即ち世界最強の誓いである。

【称号】
>「カラテの化物」:計り知れないカラテの持ち主であることから。


╋忍法(コンボ):射殺す百頭・羅馬式=<サイレンの魔女><スピードフォース><大裁断><吠え猛る爪>╋
:大陸の伝説の英雄の業を再現しようとした彼のカラテ奥義。本来の英雄が振るうそれとは違うが技としては同じ領域にある。

2479尋常な名無しさん:2023/04/01(土) 22:13:36 ID:vXyJLsyo
>>2477
代理AAキャラの名前は言っていなかったので修正
NAME:「スパルタカス」(原作)ニンジャスレイヤー デミトリアス(セスタスシリーズ)
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1052-1061
さすがにスパルタカス=サンのイラストは無かったので代理のキャラのAAを作成させていただきました

2480尋常な名無しさん:2023/04/01(土) 22:20:10 ID:HoHaUG06
NAME:「風巻祭里」(あやかしトライアングル)
属性:風
クラス:「風術師」 サブクラス「祓忍」
種族:純人種

╋<装備>╋
「祓刀」:風属性の金属で作られた忍者刀。
「祓忍装束」:祓忍の戦闘服。祓忍ごとに形が異なっており、祭里はノースリーブのズボン型で、両腕に籠手付きで指貫の長手袋を着用している。
「風魔手裏剣」:知り合いの職人が祭里の為に作った特殊な卍型手裏剣。風属性魔力を込める事で、フマースリケンの如く巨大な魔力刃を形成し、
        尚且つ恐るべき切断力を発揮する。魔力を込めなければ通常の手裏剣としても使用可能。
「勝負下着」:母親から修行の一環として送られてきた派手ではあるが下品過ぎない高価な女性用下着。
       母よ、貴女の子供の本当の性別覚えてますか?
「起爆札」:桜皇の忍者がよく使用する爆発する術式が書かれている札。扱いや保管が簡単で触発、遅延、時限と爆発させるタイミングを自由に設定可能。
      大戦中にはこれを千枚単位で使用し、格上の忍びを爆殺した者もいる。
「封神の巻」:祭里の祖父が30年かけて完成させた多重術式が記されている封神結界の為の巻物。
       対象を巻物で巻き付け封神結界の闇に閉じ込め、闇属性による浸蝕で生命力と魔力を強制放出。
       放出された生命力や魔力を使い封神結界を強化していき、最後には神であろうと消えさる、となるはずの一品。
       元々は尾獣を討伐するためののもだったが、ある意味成功作、ある意味失敗作として完成し、日の目を見ることなく祭里に渡された。


【称号スキル】
>「精霊術士:風術師」:風を操る精霊魔術に特化した職業、風を操る技術と異能を駆使することが出来る。
            意思無きマナの塊である精霊と呼応し、その力を操る。
            【風術師】:空気中何処にでも存在する風を操り、捜索・探知能力に秀でた術師。
>「祓忍」:忍びの中でも人に害を為す妖(精霊)を払う事を主目的とした忍者。
      初歩的な汎用忍術、体術、一族の忍術などを習得する。
>「ホグワーツ魔法学校卒業生」:学園で勉学を学んだ卒業生である、汎用的な知識を持っている。
                ※前線系卒業生であるため、【スカウト・レンジャー・エクスプローラー】の初期技能を限定取得する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。

【所持スキル】
>「風の担い手」:属性風の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。その足は風と共に走り抜け、音に届くほどの
         鋭き剣は空舞う鳥すら切断し、その荒々しい風はあらゆる悪意を薙ぎ倒す。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「旋散華」:突風を発生させ、敵を切り刻み粉砕する。
       →「豪風陣」:強風を起こして対象を吹き飛ばす。
              一種の大砲の要領で対象を標的にまで素早く到達させられるなど、応用も効く。
>「浄化術」 Lv N/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「ソニック・カラテ(改)」:拳や蹴り、手刀を高速で繰り出すことにより衝撃波を生じさせ、これによって攻撃を行うカラテ。
               だがワン・インチの懐に入られると衝撃波で己を傷つける弱点があったのを長い年月をかけて改良。
               至近距離の際は衝撃波を放つのではなく、風を纏った近接格闘に即座に切り替え一撃の重みを増やす。
               上級者はそれらの技術を応用し、空中で多段ジャンプや風に乗り空を滑空するなどが可能となる。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「闇討ち」:闇に潜んで、死角からその命を奪う一撃を放てる。 ※不意打ちが可能
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
>「魔法剣」 Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「風苦無」:風をまとった刀から振り放たれる真空の刃を放つ。
       →「鎌威太刀」:風の力を込めた刀または手刀で敵を切り裂く。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、
       自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、
       エネルギーにする。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
         自由なる動き。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは忍びの常だから。

╋汎用忍術╋下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
       →「忍転身」:チャクラを用いて生み出す身体強化及び忍衣装の分解再構築技術。
              身に纏う衣服を固有チャクラによって分解し、纏う為個人毎によって適した戦闘装束となり、
              同時に己の異能を阻害しない最適形状となることが出来る画期的な戦闘忍術。
              ただし異能を用いなければ不必要な消費や加工武具以外の道具を損耗させるため、
              必要がなければ発動しない忍者も多い。ダメージの迷彩や正体を隠すという限定的使用ならばあるが、
              チャクラによって再構築した装備のため防御力は高くなるが、脆く、脱げる。あかん。


【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
>「オレっ子」:一人称が「オレ」になる。一部の人間に対して好感を抱かれる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                    貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                    鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。

【称号】
>「クラン・トリックスター」:悪戯小僧と呼ばれた悪友たちと結成したクラン。その一員である称号。


・経歴:妖怪を払う事を生業としてきた忍びの一家に生まれた元青年、現女性。
元は桜皇で妖怪退治をしていたが、大戦終了してから妖怪退治の仕事が減り、意を決して一族で古い伝手を頼って聖練へ移住。
聖練に移住してからしばらくの間は不調に悩まされたが、ホグワーツ魔法学校へ入学してそこで後の悪友たちと出会う。
気の合う友人達とクランを立ち上げ、冒険者として様々な冒険に出かけていたが、とある事件に巻き込まれ女の子になってしまう。

2481尋常な名無しさん:2023/04/04(火) 00:37:23 ID:AowofPho
>>2433の外典君のAAです
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/549-554

2482尋常な名無しさん:2023/04/06(木) 23:27:13 ID:PymTnkrQ
NAME:「乾 十三」(ノー・ガンズ・ライフ)
属性:金・火
クラス:「機甲拳士」 サブクラス「処理屋」
種族:エクスマキナ

╋<装備>╋
「種ヶ島」:嘗て「少し明るい海」を作っていた会社が現代に作った煙草。
      尚、最近マニア垂涎物の「少し明るい海」も復刻し始めたとか。
「頭部リボルバー」:頭部であり乾十三のシンボルとも言うべき巨大なリボルバー。
          射手の生命力を弾丸に充填し、一種の聖剣技の如き大火力を解き放つ。
「局地戦用弾劾形態」:対マローダー、対罪罰用に開発された重機の如き巨大な腕。
           敵を守りの上からでも粉砕する為の巨大な腕であり、乾十三の過剰気味な身体能力はこれを運用する為の副産物である。
「予備弾倉」:補給用の弾倉。スピードローターがセットになっている即座に弾丸を装填させることができる

【称号スキル】
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。
        武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。
        破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「処理屋」:魔人や獣人、エクスマキナ、高位の冒険者など一般人にとって暴れられると脅威になる存在を鎮圧する事を生業とする称号。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

【所持スキル】
>「我が弾丸に願いを込めて」:弾丸というのはただ撃つだけじゃあ駄目だ。
               その弾丸に願いという想いを込めるからこそ、その弾丸は重く突き抜ける。
               だからは俺はこの拳に己の魂と願いを込めて敵を打ち抜く。
               弾丸(願い)は込められた。ならは後は撃つのみ。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                 この頭とか、色々と整備しないといけないからな。
>「処理屋の知恵」:処理目標を相手に立ち回るための知識と知恵。幾度もの実戦で磨いた思考が彼を目標の下へと導くだろう。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
       →「情報網」:幾先々で自然と生み出した人脈、他者とのコミュニケーションから情報を取得することが出来る。意外と顔が広いんだぜ?
       →「説得」:彼の弁舌は説得力に満ちている、真摯的に言葉を重ねればその意思は伝わる。
             軽薄な口ぶりというよりもその真剣さを持って人を説得する。
  ガン・シュート・アーツ
>「 銃 闘 技 」:火薬の威力を利用して強力な打撃を放つ格闘技。
           火薬の威力を利用するため、体勢を崩していたり空中でも問題なく撃てる。
       →「ヒュンケ・ファウスト」:正拳突きと同時に手の甲のリボルバーを作動させて放つ基本にして奥義である乾十三の得意技。
                     最大6発連続で放つ事ができる。
       →「ラピットショット」:ジャブに似た一撃の重さよりもスピードとテンポを重視しており、威力を犠牲にしてスピードを極限まで高める打撃。
                   牽制や相手の隙を作りだしたり、様々な攻撃の繋ぎなど多種多様な使い方ができる。
       →「撃ち落とし」:敵の攻撃に合わせて側面から打撃を加え、相手の攻撃をいなす技術。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によって鋼鉄の如く硬くなる、グラップラーが憶える最初の拳固めの強化版。
       鋼鉄の如き硬さは更に増し、同時に自身の体重を乗せて重心を振らさずに殴る。
>「手加減」:乱闘の最中にとっさに出てきた相手を殴り飛ばしても殺さない程度に力を制御できる。
       酒場の用心棒みたいな事をしていると、こういった手加減は必須技能だからな。やり過ぎるとこっちが悪くなるし。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       →「粉砕」:外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
       局地戦用弾劾形態を運用し、その反動に耐えるためにその身体は特に頑丈に作られている。
>「戦闘続行・鋼の意思」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。涙は流せない。

【特徴スキル】
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
               建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「童貞」:普段はハードボイルドを気どっているが性的な事柄には苦手意識があり、女性からアプローチされると慌てふためいたり、
      逆に女性の裸を見れるチャンスがあるとさりげなく覗いたりするむっつりスケベである。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。というか頭銃だぞどうやって表情読めって言うんだ!?

【称号】
>「マローダーハンター」:マローダーを狩る者。マローダー殺しなどとも言われる称号。


・経歴:聖練で様々な土地を放浪し、マローダーを狩っている男性。
元はユニオン圏で軍人として改造手術を志願し、現在の姿となり前線で幾多のビーストマンやマローダーをその拳で倒して来た。
様々な理由が重なって軍を除隊し、現在は処理屋を生業としている。
ただ処理屋としてより酒場の用心棒や何でも屋としての方が多気もするが、きっと気のせいだ。

2483尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:10:49 ID:S9jTfybc
>>2431の凧葉務のAAデス
ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/579-586

2484尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:19:39 ID:664dYHoU
支援乙ー
原作のライバルがいるこの世界に来てしまったかタコハさん

2485尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:31:30 ID:OF6f3ZHY
支援乙

2486尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:36:56 ID:BARlK2Qc
支援乙です 銃闘技(ガンシュートアーツ)って聞くと別の作品のを思い出す(マイナーだが)

2487尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:39:31 ID:6Twm6d/.
GO DA GUNはマイナー作品分類だけどあれはあれで名作だと思う

2488尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:46:25 ID:BARlK2Qc
知ってる人いたことに感激である(月ジャンは廃刊になった関係相まって知名度がね)

2489尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 21:56:02 ID:S9jTfybc
GO DA GUNとか懐かしすぎる
イメージがソルバットガイと似てたような似てないような

2490尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 22:43:01 ID:664dYHoU
ライバルのイケメンが足技に鎌鼬は強すぎてズルい
GO DA GUN

2491尋常な名無しさん:2023/04/14(金) 22:43:46 ID:BARlK2Qc
しまいには台風レベルの竜巻も作れるぞ

2492尋常な名無しさん:2023/04/15(土) 00:47:52 ID:dcz0W5fk
作者の次作の黒姫の魔砲はポンコツだとジュライが使ってたな

2493尋常な名無しさん:2023/04/15(土) 09:54:14 ID:9ZjXc./E
>2470の奴から仮面ライダー要素を抜いて作ってみた。

NAME:「神代一人」(原作:K2)
属性:風
クラス:「スーパードクター」 サブクラス「使役闘争師」
種族:純人種?

╋<装備>╋
「凄いバック」:上級バッカーのみが所持可能な大容量のバッグ。
         見た目以上に荷物をしまうことが出来、中身には様々な医療器具がしまいこまれている。

【称号スキル】
>「スーパードクターK」:代々医療技術を用いることで人々の命を病や怪我から救いあげることを使命とする一族、その当代随一の医師である証。
               手技の精密さや判断力、決断力は元より優れた観察眼を持って人の命に忍び寄る死の影を見逃さず駆逐する。
               命を諦めない限り、我々は必ずやその願いに応える。応えて見せる。
>「使役闘争師」:魔物や亜人、自身と絆を結んだ使役獣(ペット)を使役する者の称号。言語を解さない獣への感情変化を察知しやすくなる。
>「上級バッカー」:荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、
            ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。荷物が多くなってしまってな。【<バッカーLv3>以上を習得】
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
               患者がいる場所が医者の行くべき場所だ。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「Kの一族」:連綿と続く医療技術の発展と向上、それによって人々の命を救うことを旨とする血族が代々継承し続けて来た医療技術。
         同時に貪欲に世界中の医療について学び歩くことで狭い範囲や症例だけでなくありとあらゆる症状、怪我に対応できる用に備えている。
       →「外科医療」:欠損した部位や壊死した体組織などを削ぎ落し、人工のそれに置き換えたり、
                 あるいは生体を利用して繋ぎ合わせたりなどの手術を行う技術。
              →「QOL優先」:患者の今後の生活や活動を考えて最善の術式を瞬時に選び、実行できる。
              →「神域のメス」:貴方のメス捌きは達人のそれに等しく、迷わず誤らない。
                         躊躇いを持たずに実行できるその技術力により手術時間を大幅に短縮できる。
       →「内科医療」:所謂手術を行わず薬剤の投与などで行う医療技術。
              →「医聖の眼差し」:どれほどかすかなモノであれ、貴方は病や怪我に依る兆候を見逃さない。
                          多くの経験から学んだ貴方の観察眼は誤魔化しや虚勢を見抜き、真実を鋭く射抜くことが出来る。
                          【<鑑定眼・真>互換】
              →「医療魔術」:人体を修復させる各種の治療魔術を行使できる。
                        血管への干渉や体温の管理、内臓の賦活など出来ることは数知れない。
       →「薬物知識」:薬やあるいは毒物に関する知識を有する。
              →「調合技術」:必要に応じて素材を用いて薬を精製できる。
       →「錬金知識」:錬金術に関する知識、技術を有する。
              →「手製道具」:手術や治療に必要な道具でないものは自力で作って代用する。
       →「コネクション」:専門的な道具の作成や器具の配備について広くコネクションを有しており、
                  貴方は必要に応じてそれらに対して協力を求めることが出来る。
>「人体構造把握」:人間の身体がどのように生命活動を維持し、稼働しているか。
             解剖学的な物理的な把握から、オドの流れなどの魔術的な部分に関しても貴方は網羅している。
             桜皇人のチャクラ菅すら研究されており、必要ならば修復可能。
>「格闘マスタリー」:肉弾戦による戦闘法を習得している。
             自衛のための武力は大陸を渡り歩く者として当たり前に必要になるからな。
       →「魔力撃・強」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
                 貴方は己の戦闘法としてはこれにのみ絞って修練し、拳や足だけでなくそれこそ頭突きであろうとデコピンであろうと最適なタイミングで
                 魔力を操り、破壊力を上乗せできる域に到達している。
>「精密駆動」:己の肉体をミリ単位で掌握し、動かすことが出来る。
          手術を行う際、髪の毛一本分の誤差で生死を別つなどありふれている。出来て当たり前なのだ。
>「赤に染まった白衣」:医師がいるのは常に生死を分かつ鉄火場であり、それが如何に凄惨であろうと冷静に為すべきことを為す。
               震え、竦み、迷っている間に命が失われる。そんなことをさせないために俺たちはいるのだ。
               如何なる状況であっても冷静さを失わず、精神に関するデバフを無視して行動出来る。
              【<迎撃態勢>内臓】
>「戦闘続行:死に抗う者」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる。医師が諦めたらそれで命が一つ、確実に失われる。
         医者として、そんなことを許せるはずがない
>「超タフネス」:一昼夜に及ぶ手術を終えた後でも必要とあれば往診に赴き治療を行えるだけの体力を持つ。

2494尋常な名無しさん:2023/04/15(土) 09:54:41 ID:9ZjXc./E
【使役スキル】
>「的確指揮」:自身の使役獣に対して正確に指示を出すことで本来は不可能なほどに複雑かつ高度な行動も実行させることが出来る。
          当たり前だがそれの前提として確かな信頼関係を築いていることが絶対条件であるが、彼の仲間たちは各々の種族の限界を超えて実行できる。
>「仮想鍛錬」:様々なケースに備えて常に鍛錬を欠かさず、備えている。
          虚空に手術台を設け、あり後あらゆる症例に対して迅速かつ的確に動けるように日々の鍛錬を自身も使役獣たちにも怠らせない。
          1の実戦が大きな糧となるのは間違いないがその前に千の修練を積んでおかなければならない。
          1度のミスが命に直結するのだから当たり前の心構えだ。【<努力の才能><白鳥の如く>】
>「使役獣:メタモン」:一人の手持ちの一体。Kの一族が総出で育てているメタモン達の中でも傑出した器用さを持つ。
       →「へんしん」:対象存在のソウルから情報を引き出し、知識・技術を身につけて姿を変える。
                ちなみに土地によっては存在を許されておらずほんのり絶滅危惧種だったりする。
       →「医療助手」:手術などの人手が必要な場面において、メタモンが一人の姿に変身し、助手として、あるいは執刀医として行動出来る。
       →「魂の絆」:強い絆で結ばれた相棒たる存在の証。
               もはや言葉による意思疎通も不要なほどに阿吽の呼吸が通じ合い、求められた行動を瞬時に実行する。
       →「千変万化」:<へんしん>によって身につけた技を過不足なく操り、繰り出すことが出来る。
>「使役獣:バリヤード」:一人の手持ちの一体。Kの一族が手術の練習のために行う<仮想鍛錬>をパントマイムだと勘違いして真似ていたらいつの間にか
               外科的な技術やそれに必要な道具だしの身のこなしを習得していた個体。
               一人にとっては手術時にはなくてはならないアシスト役である。
       →「リフレクター」:指先から放たれる波動によって空気を固めて壁を作り出す。
       →「しんぴのまもり」:指定された空間内部を浄化術によって浄化し、同時に殺菌なども行うことで<毒>や<呪い>などの状態異常すら防ぐ。
              →「どこでもオペ室」:バリヤードによって形成された空間は瞬時にオペが可能なレベルの殺菌・滅菌が行われ、外科手術も可能になる。
       →「サイコキネシス」:無属性のオドによって生み出された見えざる手を用いた攻撃技。
                    このバリヤードはこの技によって結界内部の血腫の除去や粉砕、物理的に手が届かない個所の止血処理などを行う。
       →「見えざる救い手」:<サイコキネシス>を用いることで開腹手術に耐えられない衰弱した患者に対しても的確な外科的な治療を行い、多くの命を救ってきた。


【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「KOUMAZOKU」:聖錬にその名を轟かせている紅魔族より分派した血族。
            先天的な魔力・その制御能力の高さはほぼ変わらないが瞳の色が黒になった者たち。
            初代は何故己が赤眼を発現しなかったのかを調べるために生命の神秘を解き明かそうとしたらしいが
            結果的に彼の血族は医療の道へと進むことになっていった。
       →「ファッションセンス×」:一族の中で一定水準の技術を修めた者はコートを羽織って大陸中を回るのだが明らかに医者に見えないともっぱらの噂。
                       本人たちとしては格好良いと思っているらしい。
       →「向上心」:自身の技術を少しでも高めることに腐心し、そのための努力を惜しまない。
>「器用な指先」:その指先は器用に動きまわり、細やかな細工でも難なくこなす。


【称号】
>「スーパードクターK」:世界各地を渡り歩く優れた名医であり、別名死神殺しとも。
               奏護や桜皇の水の国等の厄介な地域でも必要とあれば赴くため、多くの継承者はただ医師としてだけでなく
               戦士としても有能であることが多い。

・経歴:
紅魔族から分派した「K(OUMA)の一族」と名乗る血族の青年。
当代随一の「ドクターK」の称号を先代の死去によって引き継いだ。これまでは大陸中を旅してまわり、現地で必要に応じて医療の技を振っていたが、
「Kのメス」と呼ばれる先代が完治させられなかった患者たちのアフターケアという命題を背負ったことで今まで以上に活動的に大陸を旅してまわっている。
現在は一時的に故郷に戻って次の旅のための準備をしている段階であり、バッカーのさらに上位の資格を取ろうかと悩んでいるらしい。

2495尋常な名無しさん:2023/04/15(土) 11:31:31 ID:jbXpOsCQ

NAME:「ダウンズ」原作:アズールレーン
属性:火
種別:「純人種(メンタルモデル)」
クラス:「メンタルモデル」 サブクラス:「爆裂娘」

経歴:外部投稿で動かす、予定がある子のキャラシートです。
    触発されて反映させて自己満足の投稿になります。
    やっぱり、中身を詰めるのは楽しいけど、反映させたら凄い強くなったな……(困惑)

╋<装備>╋
「駆逐艤装・マハン級」 :覇濤においてメンタルモデルが用いる半機融合型の魔具。
               戦舟を手繰る一種の機巧繰りであり、"洋上の鋼の城と一心同体となる司令塔"
               戦舟と同期する感覚調整のため、模した火砲をスケールダウンした銃器を主武装とする
               彼女の場合、一番小型で小回りが利く駆逐艦と呼ばれる艦種の艤装であり、
               小口径の単装3門、4連装魚雷発射管、爆雷投下軌条を装備している。
               また彼女の性格を反映して、船体には魚雷・爆雷の予備格納庫が大きく拡張されている。
               しかし、すでに旧式化しており火砲も雷装も速力も現行艦には大きく劣る。
「白の髪結び」:彼女等、マハン級が姉妹艦が持つ、特徴ともいえるポニーテールを束ねる白の紐。
          同時期に改造された姉妹艦は既に彼女等の絆を示す、髪留めである。
          それぞれ所属を違えたとしても、彼女等は大事に大事に結い続ける。


╋ダウンズ╋


【称号スキル】
>「メンタルモデル」:宇宙から飛来したオーパーツ、ゼロを目指す為の劣化コピー。
              改造手術を施された強化人間、一種の機巧繰り、関連したスキルを獲得する。
>「雷箒の小城」:銃火器・雷装の彗星に専攻し、火薬使いとして生きる称号。
           ガンナーの亜種クラスであり、銃術スキル取得し己が戦船に登場した際
           そのまま砲撃スキル・雷装スキルの熟練へと適合する。
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。
          機械に対する適合性、機械仕掛けの感覚器と自身の五感を同調する冗長性、身体能力が上昇している。
>「爆裂娘」:錬金及び科学知識による爆破、発破技能を納める称号。趣向により建造物の破壊打点などを納めている。
         貴方は特に戦闘に特化して習得しており、発破にて時には巨大海獣の機能を削ぐ調合を知るだろう。
         安全の為、火薬の取り使いには免許と資格が必要です。
         しかしそれを熟知していながら、あえて派手さの為に無視する問題児。

【所持スキル
>「航海術」:海を渡る船の操作方法、潮の読み方、海流地図などの理解の仕方などそれらを複合した技術。
        洋上を行くメンタルモデルなら持って然るべきのスキル。
>「薬学知識」Lv1/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
         →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
         →「オリジナルカクテル」:独自の調合した火薬、その実施試験の知見を持っており
                         現在進行形で積み上げている。
>「錬金知識」Lv2/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「機工知識Lv2/5」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」: バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を
                   メンテナンスおよび応急措置することが出来る。
>「ガンズマスタリー」:銃火器に習熟した使い手の証。艦砲のスケールダウンの武器、その扱いに特に長けている。
          →「アイ・ハブ」::装備・<砲撃><雷撃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
                    それは自らを艦船に、兵器に”引き”戻す。
          →「ユー・ハブ」:装備・<管制>に関連するスキル、情報を同門・上位ユニットへと連結、委託する。
                    必要であれば自分の腕すらも、補助を受けて、自分よりも優れた射手に託す。
                    人間であれば本能的な拒絶を行う行為すらも、彼女たちは負担なく行える。
                    多角観測による砲撃、反撃、動きは原始的観測、指揮戦術者には理解が出来ない

2496尋常な名無しさん:2023/04/15(土) 11:35:59 ID:jbXpOsCQ
>「USS Downes」: 覇濤にて受け継がれるだろう船娘役割論に基づいて、自身の技能を併せ発展、仮に艤装の名を与えた戦闘術。
             接続融合したそれらの重量及び重心を己が動きに同化させ駆動する。【アイ・ハブ】
             貴方は特に火薬の扱いにたけており、覇濤における"雷装"と呼ばれる火薬兵装と魚雷を同列に習熟する。
             他艦とのその魚雷の槍を、爆雷による水中網を、小口径により弾幕を効率よく運用するだろう。
             そして時には、比較的コストの安い己が上位艦の盾になる事も選択肢に入る【護衛艦】【カバーリング】【ユーハブ】
            →「快速装填」:早撃ち、火器管制を制御し効率化。素早く次の攻撃準備に移行する。
            →「全弾発射」:砲撃の反動を制御し、全砲塔を活かして放射的に放ち火力を上昇させる技能。
                   しかし、駆逐艦装である貴方のそれは非力である。海の獣には牽制程度に用いられる。      
            →「飽和爆破」:四連装という魚雷を効率的にたたき込み、放射的な爆雷投下による海中の敵の網とする技能。
                      多重爆破による効果の相乗、それを活かす実行する技能である【海戦ドラム】。
>「雷の如く火薬の槍」:貴方は"雷装"と呼ばれる覇濤において"船団護衛隊"(トライデント)が用いる、火薬による槍の扱いをよく知っている。
                そしてそれはそのまま戦舟に乗った際に、魚雷の習熟へと転化されるだろう。
                貴方の技量により、雷撃相対速度、同時発射の角度、爆破方角の修正や収束を計算して放つ事が出来る。
               【置き雷装】
         →「雷撃改造」:貴方は火薬知識、錬金知識との併用で雷装・魚雷の中身及び矢じりを
                   より派手に目的に適したものへと改造している。
                   もちろん適正量以上の火薬の使用/保管は、鎮守府においても違法である。
                   お堅い事言うなよ。花火は大きい方がいいだろう、やるならド派手に行こうぜぃ!
>「俊足」:比較的に身が軽く、増幅された脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       メンタルモデルとは半人半機の改造人間である!
>「頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       メンタルモデルとは半人半機の改造人間である!
>「戦闘続行・再生者」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
      →「Recommissioned」:再生者、リサイクラー。貴方は一度身体を焼き尽くされ移植され蘇った。
                 それこそ、もはやはじめからから身体を作り直す様なその経験から、
                 もはや生物的とは言えない程の、ダメージコントロールを身に着けている。
                 そして同じ臨死経験を共有する姉妹が同じ戦場にいる限り、
                 例え船体を失っても、無限に処理を代替えする【アイハブ】【ユーハブ】
                 ダメになった部分は切り捨てる、たとえ、己が死んでも同じ事。
                 まだ動ける。あたいの半身はまだ生きている!!

              
【特徴スキル】
>「発破欲求」:貴方は火薬の扱いにたけ、そしてそれに魅入られてている。
          根源にあるのはあの日焼き尽くされた己の身体、その余りのストレスと恐怖は魂に焼き尽き
          行き過ぎて反転し狂ったに等しい。生きている実感を発破の熱と炎で得る。もはや性癖である。
>「テセウスの船」:貴方はある事変において大破し、本人も焼けて身体が半分移植され置き換えられている。
             継ぎ接ぎの身体にわずかばかりかコンプレックスがあるようで、自身が欠けているものだという劣等感を持つ。
             ……そして、彼女は移植された臓器が皮膚がその目が―――
            あの日、”真珠湾の涙”に朽ちたもう一人の姉妹の物であることを知らない。きっと、知る必要はないのだろう。
>「江戸っ子」:貴方の自称、時にガサツで豪快、派手なものが好きで、強がり、喧嘩っ早い、そういう自分を自覚している。
>「ドラム趣味」:貴方の趣味、仲間と共に熱中して叩くその自身を中心に響く圧倒的な爆音に酔いしれるのが好きだ。
           発破欲を慰めている。
>「オッドアイ」:貴方は金と紅の両目を持つオッドアイである。片目は亡き姉妹から移植された金の瞳、
          ある意味、もう片割れの姉妹とのお揃いである。
>「白馬のポニー」:貴方はその情熱に比例するように、活発にその白馬の如く髪を揺らして動き回る。
             きっとそれはあなたの確かな魅力の一つである。


【称号】
>「真珠湾の涙」:過去にセレクティブを襲った事件その戦歴、それを共有するモノには共感と協力を得るだろう。
>「旧型艦」:貴方への蔑称、一度大破し、修復するその休眠期間に時は流れてしまった結果である。
>「発破娘」:その発破にかける情熱から周囲に呼ばれる称号。

2497尋常な名無しさん:2023/04/18(火) 23:10:05 ID:h4YHHNek
NAME:「ダニエル・J・ダービー」(ジョジョの奇妙な冒険)
属性:闇
クラス:「ギャンブラー」 サブクラス「妖精使い」
種族:純人種

・経歴:
幼い頃からギャンブルで成り上がってきた人物。
成長してからは、かならず賭け事での契約を守るよう、精霊の庭で技術を学ぶ。
そして生まれたのが妖精である「オシリス神」である。

それ以降、精霊の庭からの仕事を請負い、精霊の取り立てや捕獲などに協力している。
もちろん、彼が誇りとするギャンブルで。

賭け事の勝負のために手段を選ばない彼だが、魔術や精霊術といった手法を勝負中には使わない。
騙し合いこそが賭け事の花であり、マナ現象を持ち込むのは興が醒める。

╋<装備>╋
「テーブルゲーム」:トランプやコインといったテーブルゲームの数々。
       麻雀、バックギャモン、サイコロといったスリルたっぷりの遊びの数々。
「協力者」:彼がイカサマをする際、自分に有利に働くよう仕掛け人を用意する。
       勝利のための布石を、彼は全力で用意する。
「魂のコイン」;賭け事で得た魂や精霊を収容するための媒体。
         彼のコレクションであり、精霊の庭に提示する大事な商品でもある。

【称号スキル】
>「ギャンブラー」:賭け事を生業としているものの称号、賭け事に対する技能への補正を得る。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「精霊庭園の庭師:選民派」:精霊術師の組織である精霊の庭の選民派に属している。精霊・精霊術の知識と練度に上昇補正
                   また、派閥に応じたコネクションと技能への補正を得る。

【所持スキル】
>「操霊術師」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「精霊術」LVN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「オシリス神」;彼が作った妖精。対象が事前に賭けた魂や精霊をを必ず取り立てる為のもの。
                 それ以外の用途ではめったに使われず、賭け事のイカサマでは使用しない。
                 自分には適応されないが、使わずとも彼は負ければ支払う。
>「イカサマ」:誰にも悟られぬように細工をする技術。
         場にいる人々の盲点や視覚を突くことに長けており、視力が良いだけで彼のイカサマを看破するのは至難の業。
>「敗北への誘い」:相手が焦り、戸惑う術を熟知しており、その為ならば劣勢や動揺する演技をすることもしばしば。
            賭け事に対する交渉判定に上昇補正を乗せる。
>「盗めぬ目」:対象がイカサマをできぬよう目を光らせている。
         イカサマを熟知している彼だからこそ、それを暴く術を熟知している。
         早さだけで凌ごうとしようものであれば、彼は必ずそれを突き止めるだろう。

【特徴スキル】
>「クレバー」:騙し合いは大の得意さ。
>「不屈の心」:貴方は如何なる困難が待ち受けようとも足を止めないだろう。
         歩くような速さで、時には駆け足でただひたすらに災厄を蹴散らし、足蹴にして、いずれはゴールに辿り着く。
         敗北と挫折を繰り返しながらも、自分の誇りを決して曲げないギャンブラーが得た強さ。

【称号】
>「博徒」:ギャンブルを好む称号、それが金銭や命かは問わないスリルジャンキーに与えられる称号。

2498尋常な名無しさん:2023/04/19(水) 13:50:03 ID:lwrQVVJA
NAME:「後藤ひとり」(原作:ぼっち・ざ・ろっく)
属性:闇
クラス:「ランバージャック」 サブクラス「ライジングフォース」
種族:精人

╋<装備>╋
「トール・テーラー」:母親から譲り受けられた斧(?)。
            斧を芯としてギターとして改造されており、演奏も可能である。
            森の中で生活するなら必要だってお母さんが……
「ヘルムホルツ」:楽器に接続することで自身のオドを込めた音を広く響かせることが出来るアンプ。
           本来はひとりの父親が所持していた装備だったが娘が自分と同じ道を選んだことが嬉しくて彼女に譲られた。
           なお、かなり稀少な素材もふんだんに使われており、これ一個でちょっとした砦くらいのお値段がする。
       →「英勇」:稀少素材を用いた追加パーツ。より聴衆へと自身のオドを浸透させやすく調律されている。

【称号スキル】
>「ランバージャック」:自然と共に生き、その中で音楽を磨いてきた者である証。
              獣たちとのコミュニケーションとして音楽を用い、植物たちの育成に用いるような癒しの音楽を得意とする。
              【<レンジャー><魔曲使い>複合】
>「ライジングフォース」:己の音楽によって聴衆を熱狂へと導き、猛りへと誘う者である証。
               ただの一音から己の世界を展開し、共通点などない聴衆たちの悉くを魅了する。
>「魔曲使い」:自身のオドを旋律に乗せて放ち、聴く者たちへと様々な効果を及ぼすことが出来る者である。
>「コミュ症・極み」:コミュニケーション能力が非常に乏しい。彼女と会話したければ真逆の陽キャをぶつけて一度その精神の壁を塵にするしかないだろう。

【所持スキル】
>「魔曲」:自身のオドを込めた音で演奏することで多種多様な効果を聞く者へと与える。
>「優しき森人の音色」:クラス<ランバージャック>によって習得する魔曲スキル。
       →「木こりのうた」:森の中で獣と共に生きる者たちが奏で、繋いできた者たちが磨いてきた楽曲。
                  傷を癒し、獣を鎮め、植物を育むのに必要な様々な効果を齎す。
              →「安らぎの木漏れ日」:聴く者の心を落ち着かせ、自身の回復能力を底上げさせることが出来る。
       →「落葉炊き」:聴く者たちを安らぎと平穏へと導く優しい音色。
                 闇属性のオドを音に乗せることで聴く者たちを鎮静化させ、戦意を喪失させる。
       →「大切断」:生活する上で必要な燃料を手に入れるために木々を伐採していたことで身に付いた大振りな攻撃。
               なお、一応できるがクッソへたくそである。
               【<魔力撃・未熟>】
>「猛き楽師の旋律」:クラス<ライジングフォース>によって習得する魔曲スキル。
       →「律動共振」:自身の演奏によって聴衆のオドと共振、テンションを共に引き上げていくことが出来る。
       →「熱烈峻厳」:音による呼びかけ、私の音は凄い。この音を聞いて貴方の心は動かない?
                 そう呼びかけるが如く奏でられた音は聴く者のテンションを引き上げていく。
       →「闘志の残響」:曲と曲の合間にある僅かな静寂。その寂しさすら感じる間が齎す鎮静効果は次なる音への期待値を引き上げ、
                  僅かな瞬間相手の動きを制止させる。
       →「魂の解放」:貴方の演奏する楽曲によってテンションが上り詰めた際、聴衆は放心と恍惚を味わい、表現しきれぬ多幸感に包まれる。
                 本来脳が抑制している限界を超えた能力を引き出されたような全能感を与え、一時的にステータスを増大させる。
       →「モッシュビット」:自身のオドを響かせることで形成するライブ結界。
                   結界内部に取り込まれた者は貴方から目を逸らすことが出来ず、その音から逃れることが出来ない。
                   【<領域作成>】
       →「ジェット・トゥ・ジェット」:残像すら生み出すが如く素早く滑らかに動く指先によって繰り出される音の連撃。
                       積み上げて来た修練だけが許される早引きは技量の意味を知らぬ聴衆すら虜とする。
>「森人の流儀」:森で生きる者として必要とされる知識と作法。
           獣道を踏破する足運びや獣たちが残す危険を知らせるサインを見逃さない知恵を持つ。
           【<森歩き>】
>「作詞技能」:自身の魂から生み出された言葉を歌として象ることが出来る。
>「作曲技能」:自身の魂から生み出された音色を一つの曲として形にすることが出来る。
>「クソ度胸・音楽活動」:貴方は音楽を奏でる時に限りどれほどの勇士にも劣らぬ勇気を発揮することが出来る。
                平常時? ミジンコにも劣るんじゃないですかね。
>「タフネス:音楽活動」:音楽活動に限定してタフネスとガッツが沸き起こる。
               通常時? 貧弱もやしに体力がある訳がないだろ。
>「英才教育・実地」:基本的に人里から離れた土地で己の技術と技能を教え伝えることに熱心だった両親によって非常に高度な教育が施されている。
             両親は元王国で兵士をしていたらしいがモンスターだらけな故郷に嫌気がさして比較的穏やかな聖錬に移住してきたらしい。
>「逃走術・爆発四散」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
               逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。お父さん仕込みの逃げ足は伊達じゃ……伊達じゃ……も、もう無理ぃ〜
               最終的に菌類の如く胞子状に拡散することで逃走し、後に再生する。どうやって蘇ってんのこの子?
              【<精人>になったことで習得】

【特徴スキル】
>「いざという時しか役に立たない」:平常時、日常シーンにおける達成値が大幅にマイナスの補正を受ける。
       →「ギターヒーロー」:もはや逃げ場なしと言う状況に陥った際、貴方は貴方が身につけた音楽の腕一本で事態を打開する。
                    そのために必要なら、それがどれだけ度胸が必要なことだろうと実行してみせる。
>「調子に乗ってすいません」:バッドコミュニケーションを取った際、身体が四散する。
                   なお、すぐ元に戻るらしい。
                   【<ギャグ体質>】
>「超絶美形?」:非常に魅力的な外見をしており、一目見てその魅力に虜となる者も多い……?
           【<コミュ症・極み>によって相殺されている】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「星を掴む如く」:見果てぬ頂きを目指すため、貴方は決して歩みを止めず己の技術を磨き続ける。
            いつか天に輝く月にまで音を届けられるようになるまで貴方は歩みを止めることはないだろう。

【称号】
>「大襲撃ひとり単独ライブ事件」:とある大襲撃の際、防衛が間にあわずモンスターの津波に呑まれるしかなかった集落を己のライブによって守り切った
                     ことが有名になっている。

・経歴:
精霊の庭に所属している精人。
基本的のコミュ症な少女であり、彼女が精人になった経緯もギターの練習に熱中するあまり自身の衰弱に気づかず、いつの間にか死んで精人になっていた。
一方で承認欲求は人一倍強く、庭だとちやほやしてくれる人が多いのでいまの環境は満足いく物であるらしい。
その演奏技術は非常に高度であり、聴く者を己の世界へと引き込み、大襲撃で殺戮衝動に呑まれているモンスターたちですら熱狂させてその足を止めさせた実績を持つ。
目標は熱気バサラのような吟遊詩人になることだが外に出るのは怖いらしい。
ちなみに両親は健在であり、精人になった娘については驚いたがまあ人生そういうこともあるかーと流している。

2499尋常な名無しさん:2023/04/21(金) 21:49:09 ID:Mo3iyJpA
NAME:「後藤ひとり」(ぼっち・ざ・ろっく!)
属性:風
クラス:「音界の女王」 サブクラス「音撃使い」
種族:純人種


╋<装備>╋
「PACIFICA」:魔導文明時代に作られた特殊な機能を搭載されたエレキギター。自身のお小遣いで購入した愛用品。魔導文明時代で死亡し精霊化したギタリストが憑依している。
         特殊機能として周辺のマナを貯め変換又は演奏により人力発電した電気を放出することによる電撃攻撃を可能としている。
         精霊化したギタリストは喋ることはできないが、持ち主とは意思疎通が可能でありギタリストの先達として持ち主に色々教えている。
       →「ギターアンプ」:PACIFICAの効果増幅兼拡張機能用に用意されたアンプ。普段は力写札に収納されている。
                   主な用途として自身の音楽を最も効果的に響かせる空間、即席ライブ会場の作成に使用される。
                   そのため簡易領域作成機能も同時に盛り込まれている。

【称号スキル】
>「音界の女王」:異常なまでの聴覚・音感と愛用のギターを使った自身の努力と師匠によって鍛え上げられた魔技と言えるほどの超人的演奏技術、
           その二つを組み合わせ、音をまるで支配するかのように使いこなす者の称号。
           音関係に対する行為や行動に対し高い上昇補正が掛かる。
>「音撃使い」:音に特化し、音を操り武器とする者達の称号。
          音の扱いに長けており、音に対する知識と扱いための基礎、そして応用法を修めている。
>「演奏家」:楽器を用いて美しき旋律を奏で上げる芸術家。
        人の心を癒やし、あるいは震え上げさせる。これぞ人の営み、文化、きっとお腹も膨れる。
>「旅行者」:一つの場所にとどまらず各地を渡り歩いてる者の称号。旅をするのに十分な知識と技術を持っている。

【所持スキル】
>「ぼっち・ざ・ろっく!」:始まりは自分みたいな暗い人間でも輝けるという不純な動機からギターをはじめ、しかし友達も仲間も一人も出来ることはなかった、
               そんな中でもギターの腕は残っている、ならば一人でもロックを奏でようという強き意志。どんなことがあろうと演奏を辞めることはない。
               でも友達は欲しいです。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ
       →「電撃射出」:ギターにため込んだ電気を電撃攻撃として放出する。
          レールガン
       →「電磁精霊砲」:ギターに宿る精霊を弾丸として。音楽を詠唱の代替えとしてレールとし精霊を打ち出す疑似レールガン。
                  貯め込まれた電気をエネルギーとすることで、威力の調節が可能である。
>「女王の魔技」:弛まない鍛錬と師匠の修行によって音自体を操り、音を武器とする演奏技術。
           自身が持ち得ていた演奏技術を昇華させ、戦う為の技巧とし、磨き上げている。
       →「超音波」:可聴域を上回る周波の音を発し、対象に対し頭痛や眩暈など人体に悪影響を発生させることができる。
               応用として、音響探知として目に頼らない障害物感知を行う事も可能。彼女が持つ基本技巧の一つ。
       →「超低周波」:超音波とは逆に可聴域を下回る音を発することにより、対象に気づかれずに人体に悪影響を齎すことができる。
       →「キリングシャウト」:人間が不快だと感じるあらゆる音を”多重爆音として生み出す”。
                     鼓膜が破れるのみならず、拷問に等しいストレスの過負荷から覚悟無きものは
                     体調を崩し、あるいは失神すらする。音の拷問など誰もが未体験が故に。
       →「未完のノイズキャンセリング」:技巧の応用として演奏術と超聴覚を組み合わせて周囲の雑音、反響、共鳴、ドップラー効果など全てを聞き取り
                            聴き取った音に合わせてリアルタイム演奏することで、全く逆位相の音をぶつけて音を相殺。指定した動作を無音化状態にすることができる。
                            師匠の場合、周囲一帯を無音化出来るんですけどね。
     ウルトラ・ショック・ソニック・ウェイブ
       →「衝撃超音波」:得物であるギターを指で弾くことで発生させる演奏による固有振動と共鳴を利用した音による不可視の衝撃波。
                  これによって対象の内からも外からも悪影響をあたえ、最終的に破壊する。
>「女王の演奏」:音楽を奏で、感情を引き出し、精神に力を与えることも力を無くすことも可能な自身のオドを込めた演奏術。
           卓越した演奏家によって奏でられた音楽は歌姫に負けぬほどの影響を敵味方に与える。
       →「スタート・オブ・ミュージック」:自身の演奏を始めると同時に自身の演奏にオドを乗せて拡散し始める。
                           そして敵味方を自身の演奏のテンポに乗せバフとデバフを与える。
       →「戦いのターラ」:戦う者達全てに対し己が持つ実力を十全に発揮させるような演奏によってバフを与える。
                   それは荒れ狂うようで、しかし勇ましく奏でられる軍歌のようなロック。【攻撃・防御・命中・回避率を上昇させる】
       →「ジャズ・ロック」:落ち着くような独特のリズムの楽曲を演奏し、興奮や暴走などの精神異常に対し鎮静効果を発揮できる。
                   師匠が得意としたジャズと呼ばれる音楽をギターで再現した演奏、基本即興で奏でている。

2500尋常な名無しさん:2023/04/21(金) 21:50:16 ID:Mo3iyJpA
       →「ネガティブ・ザ・ネガティブ」:自身が持つネガティブさを全力で音楽にぶつけ奏で上げることにより、相手の士気やテンションをダウンさせる。
                          テクニックとして相手のテンションが上がりそうな瞬間に裏拍等の演奏技術により拍子ずらすことによりテンション上昇を阻止する。
                          彼女が持つネガティブ全開の音楽は他者の心をかきむしり、負の感情を押し上げる。
>「ヘルシェイク」:まるで地獄のような状況下にあっても彼女はギターを演奏し続けることができる。
           ギターの絃が切れる等のアクシデントがあろうと最後の最後までギターの演奏を辞めることはない。
>「鑑定聞」:耳を向け、意識を傾け、音によって相手の状態を看破する技能。なんとなく信頼出来るかぐらいはわかる、かな?
>「風の知覚」:その聴覚は風の音を捉え、あらゆることを教えてくれる、それは建物の全体の構造に損傷具合だったり、
          自身に近づく者、その者の動き等、風が吹く度に彼女は把握できるものを把握する【迎撃態勢】【構造把握】
>「日向を歩めぬ者」:人とのかかわりが薄かったかった、ために人の視線や見えない所に移動する癖がついた、故に軽い隠密行動が可能である。

【特徴スキル】
>「ぼっち」:極度のコミュ障であり、人と目を合わせることができず、会話もうまくできないそのため他人と上手く付き合えず何時も一人である。
        そのくせ自己主張の激しい承認欲求があり、その為の行動がずれていつも空回る、陰キャそのもの。
        対人関係に対する行為や行動に対し超下降補正がかかる。
>「運命に決着を」:愛しき家族を殺された事に忘れて生きていく人生に納得できず、犯人がのうのうと生きていくことも許さず、決着をつけようとする復讐者。
            犯人を探し出し復讐を果たすその覚悟を決めた者である。【漆黒の殺意】
>「ギターヒーロー」:極度のコミュ障で人に流されやすく、自己主張の激しい承認欲求モンスターであるが、困った人を見捨てることができず
             ついつい人助けをしてしまうお人よしであり、他人を襲い掛かる脅威から守ろうとする。
             【ヒーローとして他人を脅威から守る時、「ぼっち」を無効化して行動できる】
>「超聴覚」:貴方は驚異的な聴覚を持っており、あらゆる音を捉える事ができる。
       →「盗み聞き」:驚異的な聴覚によって普通の人よりも遠く、小さな音でも聞くことができる。
                 建物一軒、通り一つ挟んでも壁向こうの音を拾い、雑踏の音から聞き分けることができる。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や
           機巧繰りとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
       →「硬い指先」:弛まぬギターの練習によってその指先は硬くなっており、ギターを演奏しやすくなっている。
>「ぼっちは一日も怠ってはならず」:ぼっちたる者は一日でも鍛錬を怠ってはならない。怠ってしまえば握る事すら億劫になってしまうからだ。
                        故に弛まぬ毎日ギターを握り弛まぬ鍛錬を欠かすことはない。

【称号】
>「ヘルシェイク後藤」:地獄の状況下にあってもギターを引き続けたが故に着いた称号。
>「ぼっちちゃん」:ひとりがひとりぼっちだからと言うことで名づけられた愛称?
>「音界の支配者の弟子」:音を支配すると言われた音界の支配者の弟子である称号

2501尋常な名無しさん:2023/04/21(金) 21:51:40 ID:Mo3iyJpA

・経歴:聖錬において冒険者として活動している女子。そして両親の仇を探している復讐者である。
     嘗て組織されていたGUNG-HO-GUNSという著名な傭兵団のガントレットと言うコードネームを名乗っていた両親を持ち、二人に愛されて育てられた。
     しかしながら、どこで教育を間違えたのか極度のコミュ障へと成長してしまった、そのことに両親は頭を抱えるという一幕もあった。
     だが友達はできなかったものの、それなりに幸せな日常を過ごしていたが、とある事件に巻き込まれ両親を殺害される。
     幸せな日常を奪われた事に悲しみ怒り、犯人に対しての復讐を決意し、嘗て両親と親友であったミッドバレイが墓参りに来た際、強引に弟子入り。
     元から鍛えていたギター奏者からそれを利用した実戦技法と体術をスパルタで鍛え上げられ、しっかりとした実力を身に着けた後にミッドバレイの下を離れ、
     冒険者となり自身を更に鍛えながら仇を探している。しかし、元来の極度のコミュ障により仇探しはうまくいってはいない。


トライガンのミッドバレイの要素を入れて作ってみたぼっちちゃん

2502尋常な名無しさん:2023/04/21(金) 22:01:11 ID:qAttXJ96
NAME:「星街すいせい」(バーチャルyoutuber/ホロライブ)
属性:地
クラス:「放浪者」 サブクラス「斧術師」
種族:純人種

・経歴:放浪者の家系に生まれた少女
     幼い頃から歌うことが好きで暇な時は常に歌っていたが
     ある日、偶々聞く機会があったある音楽家の演奏に一目惚れして、
     その音楽家の後を追うために家族に無理を言って生まれ故郷を飛び出した。

╋<装備>╋
「手馴染みの斧」:自身の手に馴染むように作られた特注品の斧
           斧としてはそれほど大きくはないが刃は少量のミスリルが混ぜ込まれた合金となっている。
「白雪のパーカー」:自身が狩り取ったモンスターの素材で作られた雪の様に白いフード付きのパーカー。
            防刃防弾仕様で内側に隠しポケットがいくつか仕込まれている。
「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
            彼女のはリュックサック型の防刃防弾仕様で中にはワイヤーが編み込まれたロープや少量の火薬、
            歌う時に使うハンドマイク、登山用のピッケル、姉からもらったお下がりの拳銃、解体用のナイフが入っている。

【称号スキル】
  ワンダラー
>「放浪者」:盗賊クラスの上級クラスの一つであり、その土地において紛れ込むことに特化した彷徨える不定者。
         多種多様な道具の扱いの他にも、土地ごとの風水術、それの亜種などを操る自然の使い手。
         ジプシーと呼ばれる奏護出身の同系統クラスがこのクラスへと至る道を持つ。
>「斧術師」:戦士の中でも特に斧の扱いに長けた者の称号。
>「歌姫」:歌声を以って人々を魅了する歌い手の称号。彼女は歌声は美しく、人の心を癒す。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
         荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
  マインクラフト
>「構築蛮壊」:マナの特性を触媒物質との感応構築によって増幅・変質させて組み上げる練成術。
          火と火との燃焼特性を霊薬と混ぜ合わせて燃焼気化させて制御することによって傷を癒す白い炎に、
          別種の魔法拳と拳を混ぜ合わせて違う特性を兼ね備えた魔法剣にするなど、一定の法則を用いるが
          個々のセンスによってのみ操れる固有魔法に等しい技術。
          【マテリアルパズル】と呼ばれるマイナー魔術の一種、或いは名称。
    テトリス
 →「地表壊変」:自身の地属性の魔力と斧に使われたミスリルを触媒に、斧に触れた個所を中心に広範囲の地面を自由に沈下あるいは隆起させる「構築蛮壊」
           沈めたり起こしたりする高さや広さはある程度制御でき、一度に変化させられる高さは最小で1センチ最大で4メートルほどで、地面の広さは最小で1メートル最大で10メートルほどである。
           また、斧が地面に触れていれば変化させる時間を数秒ほど遅らせることも出来るが、この術は地面或いは岩場以外の個所には効果がないという欠点が存在する。

2503尋常な名無しさん:2023/04/21(金) 22:01:26 ID:qAttXJ96
>「練磨重斧」:腕の力だけではなく斧の重さを生かした遠心力と、手首を利かせたスナップを使うことでより効率的に重たい一撃を相手に放つ。【怪力(技術)】    
 →「切り落とし」:関節部位やダメージを負って脆くなった相手の身体の一部を狙って切り落とす。【死点撃ち】【部位破壊】
>「魔力撃・地」:撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。地属性のそれは叩き込んだ個所に過剰重力を与え、骨肉を歪ませ粉砕する。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
 →「貧乳回避」:持ち前の「薄さ」を活かした回避スキル。
           紙一重で回避するため、相手からすると攻撃がすり抜けたように見える。
           ただし、ギリギリでの回避のため、衝撃波や剣圧の影響は受けやすい。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「歌う」:思いを込め、周囲の人々に歌を聴かせる。
      それは魔法でも呪歌でもないただの歌、だからこそ相手の心に響くものがある。
      自身の趣味で幼い頃から歌い続けて来たその歌声は、本職のアイドルでも舌を巻くほどである。       
>「プレッシャートーク」:会話時相手にプレッシャーを与えながら言葉を放つことで相手を怯ませることが出来る。
               精神力で劣る存在を低確率で行動キャンセルさせる。
               また、精神力で劣る存在に交渉成功率を一段階引き上げる事がある。
               おう、誰の許可を得てこの先に行こうとしてんだ? あぁん?
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
 →「仕切り直し」:相手からの奇襲やトラップなどで自身に不利な状況になった時、一旦逃走して状況を仕切り直して態勢を整える。

【特徴スキル】
>「星空の歌声」:彼女の歌声は夜空で煌めく星の如く美しく鳴り響き、聞く者を魅了する。
           それは才能だけでは無く、弛まぬ努力となによりも歌を愛する心によって磨き上げられた歌声である。
           時々酒場で歌ってくれーって指名依頼が来たりしていい小遣い稼ぎになるのよね・・・最近はめっきり依頼の数が減ったけど。
>「我が心、迷わず躊躇わず」:日用品の買い足しや友人との語らいなど、そんな日常の最中に襲撃にされても即座に反撃に移れる。
                   例え友人や知り合い、或いは家族に不意打ちで襲われても彼女は動揺することなく行動ができ、そのまま戦闘へと移れる。
                   それは人の感情を理解出来ないわけでもなく、またあらゆる行為に罪悪感を抱かないわけでもない、
                   ただそうすることに生まれた時から迷いや躊躇いを抱かないだけである。【不動心】【迎撃態勢】
                   いやまあ、私を襲うってことはきっと何かしらの理由や事情があると思うから、どうせ話を聞くなら動けなくしてからの方が良いじゃない?
>「斧術の素質」:斧を扱う戦士としての素質がある。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
                 回避力と空気抵抗が軽減される。うん、とりあえずまな板って言った人表に出よっか?(怒

【称号】
>「凶斧の歌姫」:ある友人が脅されて彼女と敵対することとなった時、その友人を何の躊躇いなく叩きのめしてから事情を聞いたのち
           友人を治療院に送った足で脅した相手とその仲間達を全員問答無用で再起不能にしたことから、一部ではこう呼ばれ恐れられている。
           後でその友人には死ぬほど謝ったし、見舞金とかお詫びの品とか送ったんだけどなぁ・・・後、誰だスイコパスだとかサイコパすいせいとか言った奴。ぜってぇぶっ飛ばす。
>「ギターヒーローファン」:ギターヒーローと呼ばれるある音楽家の大ファンであり、彼女の演奏が聴ける機会があるとついついそちらを優先させがちになってしまう。

ぼっちちゃんのキャラ案を見てたら思いついてしまった子です

2504尋常な名無しさん:2023/04/21(金) 22:11:21 ID:rlWfRuNg
斧でスコップ三味線でもこなすんかこの子

2505尋常な名無しさん:2023/04/22(土) 13:49:24 ID:tIE00Z1U
>>2499のぼっちちゃんのギターに宿る精霊ってジョニーって言われてそう。ジョニーは魔導文明時代の桜皇の人で居ても不思議無いかな。

2506尋常な名無しさん:2023/04/22(土) 15:33:38 ID:iooNW9TE
こんな感じの斧なんじゃないの?
ttps://www.kotobukiya.co.jp/product/product-0000002991/

2507尋常な名無しさん:2023/04/22(土) 18:15:08 ID:zV9h55lc
グラブルでギターが斧扱いだったから斧を改造した楽器ってことにしたけど世界は広いなぁ

2508尋常な名無しさん:2023/04/22(土) 18:19:07 ID:t3eeXCWs
まぁ特撮でもギターは斧扱いだしね(響鬼の音撃弦やギーツのビートアックス見つつ

2509尋常な名無しさん:2023/04/22(土) 23:28:25 ID:S5V50s8M
アトリエシリーズのアイテム再現を目指した魔道具案を作ってみた
あと金で買える強力なアイテムがあればカズマさんの強化にもなるだろうか

【魔導具案】
魔導具:ブリッツスタッフ
製作国家:聖錬
ランク:C
概要:妖精を封入した杖
効果:杖を握る事と特定のコマンドワードを条件に精霊魔法を発動するように作られた妖精が封入されている杖。
   基本的に一つの杖で使える魔法は一種類のみで、使える魔法が違う杖が複数種類生産されている。
   使用者は指示を出しているだけで魔法の発動は妖精が行っているので使用者に消耗は無く持っていない属性の魔法でも使用が可能。
   妖精は周囲のマナを吸って蓄えるので使用間隔を十分とればかなりの回数使い続けることが出来る。

【魔導具案】
魔導具:ブリッツギア
製作国家:聖錬
ランク:B
概要:特殊なカートリッジを消費して魔術の威力を増強する手甲
効果:晶術をより簡易に扱えるようにする事を目標として作られた補助機構。
   手甲に装着したカートリッジに封入された高純度のマナを含んだ液体を手の前方に高圧で噴霧することにより、
   通常の魔術行使に近い感覚で晶術の様な規模の大量のマナを使った術の行使を可能とする。
   カートリッジの中身は属性石の鉱物油を更に高純度に精製したものやモンスター等の獣油や体液などを加工した物が主に用いられる。

【魔導具案】
魔導具:竜の砂時計
製作国家:聖錬
ランク:B
概要:周囲の時間を加速させる砂時計
効果:使用すると短時間だけ砂時計の周囲半径1.5〜2m程の空間の時間が加速する。
   魔王領に生息する虚属性の亜竜の角の粉末が使われており、それを消費することで時間加速を発動させている。
   効果時間の把握がしやすいよう砂時計の砂が落ちきるまでの時間と効果時間が連動するように作られている。
   使用者が加速を制御できるわけではないので他者との接触はかなりの危険を伴い、推奨される使用方法は危険からの逃走である。

【魔導具案】
魔導具:四極天の書
製作国家:聖錬
ランク:B
概要:使うと強力な魔法を発動させる魔導書
効果:全てのページが魔力を与えることで魔法を発動する術札で構成されており、
   装飾のように組み込まれている魔晶石のマナを消費する事で発動される。
   一枚一枚はそれほど高度な術ではないが軍用の【交合破壊術式】に近い技術が使われており、
   全ての術が発動した際の最終的な規模は大魔法に匹敵する。
   なお無許可で街中に持ち込んだ場合テロリストとして問答無用で殺害されても文句は言えない。

2510尋常な名無しさん:2023/05/03(水) 22:04:47 ID:PEjZOEj2
NAME:「星野アイ」(推しの子)
属性:風・幻
クラス:「トップアイドル」 サブクラス「スーパースター」
種族:純人種

・経歴:聖錬の孤児院出身のアイドル。
    かつては小規模なバードギルドに所属していたが、ある日移動中に盗賊団に襲われてそのバードギルドは壊滅、自身を含めた女性は全員奴隷として聖錬のある貴族達の集団に売り飛ばされてしまう。
    しかしそれから間もなく彼女がいなくなったことに疑問を抱いた別のバードギルドが主体となって調査し、襲われたバードギルドの生き残り達が見つかったことで事態は発覚。
    最終的にさらわれた者達は全員救出された後、その盗賊団や貴族達、関係者はその余罪の多さから全員捕まったのちに処刑。
    自身を含めさらわれた者達は全員奴隷から解放され、壊滅したバードギルドの生き残りと共に調査を主体したバードギルドへと移籍して再びアイドルとして活動を再開、現在彼女はそのバードギルドのトップアイドルとして活躍している。

╋<装備>╋
「高性能ハンドマイク」:風属性の宝石が埋め込まれたハンドマイク型の魔具。
              高いノイズキャンセリング効果の他に、風属性の精霊術の補助機能も備わっている。

【称号スキル】
>「トップアイドル」:数多くいるアイドルたちの中で最上位と謳われる存在。
            洗練された歌と踊りだけではなく、言葉一つ微笑み一つで多くの人を魅了する。
            【スーパースター技能を取得】
>「スーパースター」:歌と踊りを極めた魅惑のスーパースター。その歌は敵の心を乱し、踊りは味方の心身を癒す。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「バード」:この世界における情報の運び手、吟遊詩人、歌姫、各地を巡る彼らは情報判定によってモンスターの情報判定を行うことが出来る。
       人の暗闇を晴らすのは何時だって未知の高い、英雄たちの言葉だ。明日が分かれば怖くない。
  インフルエンサー
>「情報発信者」:自身が発信する情報を幅広く多くの人達に伝えられる情報伝達に優れた者の称号。
           彼女の場合は数多くのファンが積極的に彼女からの情報を伝えている。

【所持スキル】
>「吟遊詩人の知恵」:先輩アイドル達に教えてもらった要注意モンスターなどの情報を持っている。
>「我が身は私を支えてくれる人達のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
                             私は私を支えて応援してくれる友人達やファンのみんな、なにより大切な子供達の為に命を懸ける。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
       魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「旋律詠唱」:たった一つの魔術を操るための旋律術式。
           魔術の術式を独自の旋律、詩歌として歌い上げて、その集中と制御を行い、他者へとその内容を悟らせない詠唱方式。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
        先輩アイドルに教わった初歩的な精霊術、それを自分なりにアレンジしたもの。
 →「使役妖精」:彼女は自身の属性と同一の妖精を作成、及び維持同伴させることが出来る。
 →「つむじ風」:精霊を用いて相手の周辺につむじ風を吹かせ相手を妨害する。
 →「エコーボイス」:自身の声を精霊を用いて広範囲に拡散する初歩的な精霊術。
            主にライブで遠くまで自身の声が届く様のスピーカー代わりとして用いている。
  →「彼方からの歌声」:貴方の歌声は遠く彼方にまで届けることが出来る。
                本来貴方の声量は常人と変わりないが、魔具の補助と精霊術による声の拡散の精度が通常よりも遥かに高いためこの絶技を実現している。
>「呪歌」:魔力と一定の波長を備えた歌声を響かせる。
       聴覚を持つもの、霊体を持つ存在に万物を通じさせ、心を揺り動かす歌声は確かに存在する。
 →「キラッ☆」:カリスマと魅力あふれるウインクによって自分へと注意を向けたものが一定確率でスタンする。
          私の歌を聞けー!! (・3<)☆バチコーン
 →「風呼びの歌」:魔力を込めた歌を歌うことで味方の行動のサポートとなる追い風を呼び込む。
 →「きぼうのうた」:魔力と共に強い感情を込めた歌を歌い、味方を勇気づける。
            それはかつて自身が経験した絶望と、多くの人の手助けによってそこから立ち上がることが出来た喜びを謳う歌。
            その思いが込められたこの歌は味方の心に強く響き、魂を震わせ希望と勇気を与える。
            【この歌が聞こえる範囲にいる味方の精神的ペナルティを軽減してテンションを上昇させる】

2511尋常な名無しさん:2023/05/03(水) 22:05:34 ID:PEjZOEj2
>「舞う」:空気をかき混ぜ、大気に弧を描き、希うように世界と大自然へと捧げる演舞。
       一種のムーブメントと感応からなせる舞いは呪文もなく、ただ動作によって奇蹟を起こす。
 →「さそう踊り」:あまりにも怪しく(誤字にあらず)、へんてこなダンスについつい視線や興味が釣られてしまう。
 →「元気の踊り」:味方を鼓舞するダンスを踊り、味方の生命力を活性化させて少し回復させる。
>「セッション」:相手の曲や歌に合わせて即興でアレンジして持ち歌を歌うことが出来る。     
>「偶像のカリスマ」:トップアイドルである貴方の振る舞いに、耐性の無き者は魅了されファンになる。
             例え耐性があっても、天然な性格をしているあなたに毒気を抜かれ悪印象を抱きにくくなる。
 →「一番星の如く」:トップアイドルである彼女のカリスマは夜に輝く一番星の様に煌めき、人々を引き付ける。
             その煌めきは”ただそこにいるだけで大衆を魅了し、虜にする”。
>「超タフネス」:厳しいアイドルレッスンで身に付いた、歌い踊りながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜くダンスステップ、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
          彼女ほどになれば例え一日で複数回のコンサートライブを行っても笑顔でそれに耐えきる。


【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天女の声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を魅了し、虜にする。
         不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質がある。
>「偽金律」:彼女には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
        それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。【だがそれは幸福のみとは限らない】
>「天才の努力」:彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
           それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
           ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。          
>「私の嘘はとびっきりの愛」:幼い頃窃盗で捕まった母親からの八つ当たりで罵声を浴びせられてから愛というものに疑問を持ち、心から人を愛することが出来なくなっていた
                   しかし自身をアイドルへの道に誘ってくれた人の言葉を受け、悩んだ末に最終的にアイドルになる道を選んだ。
                                                                       アイ  イイ
                   例え本音でなくても「愛している」という嘘で誰かを幸せに出来るならと今日も彼女は嘘をつき続ける、それが自分なりの愛だと信じて。
                   しかしそれと同時にこうも思っている、何時か自身の「愛している」というこの言葉が形だけの嘘ではなく、心からの本音で自身を支えてくれる人達に言えることを。
             アイ
 →「嘘から見つけた真」:彼女は幼い時から父を知らず母には自身を否定され、自身を受け入れてくれた人達は傲慢な悪意と欲望によって傷つけられ、自身も純潔を遊び半分に奪われた。
                この世界の残酷さに一度は心折れてしまったが、自身を助けてくれた人達の手助けと「例え貴方の言葉が嘘だったとしても、その言葉に元気づけられ今日まで生きてこれた」
                というファン達からの言葉を受け、自分はちゃんと愛を伝えることが出来ていたと自覚し再び立ち上がれた。
                故に彼女はもう自分の愛を疑うことはない。「愛している」というこの言葉を心からの本音で言えることを自覚したのだから。【折れた心はもう折れない】
>「天然な自信家」:彼女は少々子供っぽく色々と抜けている所があり、
            その上で根拠のない自信に常に充ち溢れているため、傍から見たら危なっかしい性格をしている。
>「経産婦」:こうみえても彼女には双子の子供がいる。
        それは愛の結晶ではなく醜い欲望のはけ口の末に偶然出来たものだったが、それでも生まれてこようとする命を彼女は否定しなかった。
        母としての幸せも、アイドルとしての幸せもどっちも欲しい。私は・・・星野アイは欲張りなんだ。
>「親バカ」:彼女は自身の子供達を心からとてもとても愛しているが、愛情表現が大げさなため最近子供達からは若干面倒くさがられている。
>「快楽刻印」:彼女の身体は心なき者達の手によって処女を奪われ、その肉体の大部分が開発されていた。
         現在は薬とリハビリによって大分完治されているが、それでも時折調教時の記憶が蘇ると共に発情する衝動に襲われてしまう時がある。
>「滅びの運命」:彼女の運命は悲劇に見舞われている、不運に見舞われやすい、それを振り払うのは容易ではない。

【称号】
>「ギターヒーローファン」:リハビリ中偶々聞く機会があったギターヒーローと呼ばれるとある音楽家の演奏を聞いて、その腕前に惚れ込みファンとなった。
                今でも彼女の演奏が聴ける機会があるとついついそちらを優先させがちになってしまう。
                一緒にコンサートライブとかやりたいけど中々機会が出来ないのよねぇ・・・絶対盛り上がるのに。

【備考】
最近見た推しの子のアニメに心が焼かれてつくってみた
AAはとある方にお願いして作っていただけました


ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1617721488/3141
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1617721488/3154-3155
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1617721488/3161-3163

2512尋常な名無しさん:2023/05/03(水) 22:48:00 ID:CSXedE5c
さらっとギターヒーローと絡んどるw

2513尋常な名無しさん:2023/05/03(水) 22:58:48 ID:mnkguSlQ
>>2511
支援はこっち使ったほうがいいと思う
狐の支援スレ 2スレ目
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/

2514尋常な名無しさん:2023/05/03(水) 23:11:52 ID:PEjZOEj2
あ、そうですね

支援のAAはこちらでお願いします
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1182

2515尋常な名無しさん:2023/05/03(水) 23:13:23 ID:PEjZOEj2
>>2514
ミスった

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1182-1186

2516尋常な名無しさん:2023/05/05(金) 00:17:14 ID:D6SBq.56
>>2434の修正  原作も面白かった


NAME:「後藤ひとり」(ぼっち・ざ・ろっく)
属性:闇星
クラス:「音楽家」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「バトルギター」:音色でマナに干渉しながら音を伝えることが出来るし、ぶん殴るのにも使える、まさにギター。
「完熟マンゴー」:強化段ボールで作られたとても頑丈な段ボール。
【称号スキル】
>「音楽家」:音楽における知識、技能を修めている。
   →作詞、作曲、ライブ、育成など行える。
>「ギタリスト」:ギターの扱いに長ける者の称号。私はギタリストとして出来うることを全うします。
>「魔法使い」:魔法が使える。
【所持スキル】
   ギターヒーロー
>「ぼっち・ざ・ろっく」:青春コンプレックスを拗らせ、眩しさや爽やかさには全く共感できず、
              ロックは「負け犬」が歌ってこそと考えている。意思(ロック)の強さが下向きに突破している。
                それでも夢でも憧れでもない、溢れる妄想と妄言を実現するべく生きている。
              みんなから頼られちやほやされそれに足る実力を兼ね備えた自分に成りたい。
              ロックは自由だ押し付けられるルールや世界観になんて囚われない。
>「ギターの奏法」:ギターに長けた者の奏法及び戦闘技巧。多様な奏法に長け、弦が切れても演奏できる。
           ボトルネック奏法(スライドギター)、歯ギター、背面弾きギターといった応用スキルも習得している。
  →「超絶技巧」:研鑽し続けるギターの技巧。
  →「即興」:その時々で即座に曲を作り上げ対応、演奏できる。
  →「ソウルビート<ダーク>」:闇属性の音。音使いが音を対策されるのは必然、ゆえに音にオドを乗せる事で
                    そこに<ソウル>心と意思力を乗せる。例え音がかき消されても私のロックは砕けない。
                    音による音速と、あるいはそれより早い意志の伝達をもって影響を及ぼす。
  →「デスメタル」:死や死体に通じ今では対死霊用と化した浄化破壊音楽。
>「魔術師」:Lvn/5<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
   →「無詠唱:代用」:詠唱を省略し、音楽で代用、発動することが出来る。
   →「連想化詠唱」:詠唱を<音符化><コード化><楽譜化>する。
【特徴スキル】
>「コミュ障」:人を目を合わせる事もできず他人とうまく付き合えない、流されやすいわりに
         自己主張の激しい承認欲求モンスター。
         誰かに認められたいと激しく思っているがその為の行動の方向性がずれている。
      →「コミュ障の見切り」:相手の視線を外し、逃れ、回避するコミュ障の技。内臓逃走術。
>「限才」:己が是と決めたギターと音楽に全てのリソースを捧げている。これだけは頑張れる、これ以外は頑張れない。
>「ベストプレイス」:自分居場所にとても敏感で狭くて暗い場所、あるいは人気のない所が好き、心休まる。
   →「合体」:段ボール、楽器、精霊と合体する。闇の精霊の中は最高だ。
   →「腐海闇」:陰キャの中の陰キャ激しくネガネガしている。それはマナを通じてあらゆる存在に影響を及ぼし
           真の陽キャすらネガティブな思考ににさせてしまう。領域や閉鎖空間、結界と相性がよく
           その空間がどんな空間であれ己のオドと思考で浸食汚染する。
   →「星座になれたら」:何故こんなにネガネガしているのか?それは誰よりも光を求めているからだ
               自身の所属するコミュニティにてリンク(星座を形成し)してバフを与える。
   →「ポップスター」:闇星属性の星型。浮いたり足場、ステージに使える。
>「不定形ビジュアル系ピンク」:見た目は美人だし隠れマンゴーめいた巨乳なのだが自分の面に興味がないうえ、
                    先祖がピンクの悪魔事カービィから吐き出された星属性に影響を受け
                    何かに入り込もうとしたり自我に比例してビジュアルが変動する。
>「ギャグ存在」:彼女に余裕が無くなると、ギャグで上塗りされる。全身崩壊も腐海化も大怪我もギャグ補正で治る!
【称号】
>「ダークマター後藤」:人が精霊に合体した者の称号。ここが私のベストプレイス。
>「サウスバイキング」:聖錬の南で結成された冒険者パーティに属する者の称号。絵を書いたり、決闘したり
              穴を掘ったりしている。
・経歴
元々は誘われてPTを組んでいたがほかのメンバー全員が寿引退してしまったために独りぼっちに戻ってしまい
実家に引きこもっていた。見かねた両親がやる気を失った冒険者の相談クエストを発注し、これを受けた
サウスバイキングが訪れたときに出会った闇の精霊の中に潜り込み此処しかないと思い込み、冒険者を再開する。

追加で作ってみた後藤ひとり用のAA ttp://bbs.yaruyomi.com/test/read.cgi/ban/1675095250/662-666

2517尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 15:47:27 ID:22lb8q3g
NAME:「鳥栖 奏」(悪魔も踏むを恐れるところ)
属性:水
クラス:「薬学士」 サブクラス「魔術師」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【クロス・ブリード】<ソラリス><エグザイル>

・経歴:聖錬で冒険者と兼業で薬学士をやっている女性。
     生まれは桜皇の薬学士なのだが故郷では抑えきれない自身の性癖を満たす為に単身で大陸へと渡り、
     覇濤や奏護、王国や聖錬などを旅して最終的には聖錬のある町に落ち着ついた。
     現在はそこで薬学士兼冒険者をやりながら自身の性癖である理想の触手の探求をしている。

╋<装備>╋
>「漆黒のゴスロリドレス」:黒を基調としたゴスロリドレス。
                 よく見ないとわからないようが全体に切れ込みがあり、そこから触手を出し入れすることを可能にしている特注品。
                 全体に切れ込みがあるため耐久性はあまりないため、彼女はこれと同じものを家兼工房に常に10着以上常備している。
                 え?なんでこんな動きにくそうなデザインにしたかったって? ボクの趣味だよ悪いか。
>「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
             ポーチベルト状に腰につけたものは多くの自家製薬品と応急手当て道具、簡易的な薬品調合キットや複数の1リットルサイズの水筒を詰め込んでいる。

【称号スキル】
>「薬学士」:薬品の製造及び錬金などによって生計を立てているものの称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「ワームサマナー」:先天的あるいは後天的に生えた自身の触手を巧みに操り、敵を倒す者の称号。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
         荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
          一応高ランク冒険者としてそれなりに空気は読める(読むとは言っていない)
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「簡易調合」:道具と知識を元に自身の工房でなくても傷薬や毒薬などの薬品を現地で調合する。
           とはいえどうしても単純なものしか作れないし、精度も甘くなるからあくまで応急処置が限界だけどね。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「触手知識」:触手或いはそれらに関係するマイナーな知識を持っている。
          ねえ知ってる?タコって足の吸盤の揃い方でオスメスの判別が出来るんだよ?
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
 →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「千変万化の万能体液」:自身の体液の性質を自在に変えられる彼女の固有魔法。
                 その体液は毒にも薬にもなり、あるいは強酸性にも変わり粘性を増して鳥もち状に変えたりすることも可能である。
                 本来ならばここまでの性質変化や応用性は持っていないが、ソラリスの能力を用いて拡張されたもの。
 →「痛みの水」:強酸性の液体を生み出し、相手の体を焼くことが出来る。それは炎のように痛みを煽る。
 →「癒しの水」:肉体の活性化を促す液体を生成し、他者の傷を癒すことが出来る。たとえ薬が無くてもあなたの体液があれば誰かの命は繋ぎとめられる。
 →「罪人の枷」:自身の体液をや自身の魔力がこもった水を粘着性の高い液体に変質させ、相手の動きを封じることが出来る。彼女に触れたものはもはや引き剥がせない。
 →「隠し味」:成分こそ変化しないものの与える味や匂いの性質を変化させる、それは鼻を付く異臭からミルクのように甘くなる。
 →「創像触手」:自身の体から触手を生やす自身の固有魔法の発展させたもの。
           正確には肉体を変化させているのではなく、大気中の水分や魔力を自身の汗や体液などを媒介にした魔力で混ぜ込み、低位精霊として構築した触手を自身の体に生やした作り出すもの。
           そのため触手部分は自身の魔力と周囲の水分があれば形状や伸縮は自在であり、簡単に再生可能である。また、先端を自切して飛ばすなども出来る。   
           どうにかこうにか自分だけの触手を作れないかと試行錯誤した結果、魔人が持つ「月衣」や一部の精人が持つ「化身」の情報を参考に、
           自身が持つ魔術知識と精霊術を応用し、意地と気合と情熱と執念による研究の末に生み出した固有魔法の発展形。
           とはいえあんまり長くしたり大きくしたり数を増やしたりすると扱い辛いから、その辺りは気をつけているね。
  →「エンタグル」:自身の体に生やした触手を用いて相手を拘束する。
  →「ワームショット」:成形した触手の先端を切り離し、勢いをつけて相手に飛ばす。
  →「テンタクルレイド」:太く長く成形した触手で近くにいる相手を薙ぎ払う。
  →「テンタクルアップ」:自身の体に生やした触手を枝分かれさせることで攻撃回数を増加させる。
  →「高速術式:触手」:<魔導起動><ダブルマジック(劣)>などの発動準備を瞬時に完了させる。
           触手として生やした低位精霊を魔術の演算補助に使うことで瞬く間に魔術準備を整える。
  →「ダブルマジック(劣)」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
                  これを触手として生やした低位精霊を演算補助に使うことで可能とした技術。
                  しかし今の彼女の技量では上級魔法を同時に発動させることは出来ず、2章級魔術までが限界である。
                  また、演算の補助中は触手を動かすことが出来ないといった欠点も存在する。
  →「迎撃態勢:自動触手」:貴方が生やした触手は常に攻撃に備える、戦地となる場所にいれば全身から生やした触手は攻撃に備え、
                  奇襲でさえも本人が認識していなくても身体から生やした触手型の低位精霊が自動で迎撃への行動に移る。奇襲を受けても、即座に反応し、反撃へと移る。
                  低位精霊である自身が生やした触手は、一定以上の飛翔物や威力のある攻撃に対して自覚していなくても反応するように設計している。
                  事故の危険性もあるけどボク自身は戦闘はあんまり得意じゃないからね。

2518尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 15:47:44 ID:22lb8q3g
>「ポーション・マスタリー」:状況に応じて即効性のある薬品を他人や自分に投与出来る。それは錠剤であり、塗布剤であり、或いは振り掛けるだけの
                 液体であれば、肌に打ち込み、吸引する薬かもしれないが状況に応じてそれは命を伸ばし、死を免れる。
>「異形の歩み」:それは床を滑り、壁に張り付き、天井にへばり付きながら重力に縛られない奇怪な動きが可能になる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      こう見えても意外としぶといのさボクは。
>「交渉術:触手」:触手関係を中心とした猥談を繰り出すことで敵対する相手の精神力を削る。
            相手のテンションを下げる代わりに他者からの好感度が下がりやすくなる。
            どうだい?君も触手プレイを体験してみないか?
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
 →「才能の方向音痴」:彼女は固有魔法を持ちそれの発展形を作り出すだけの才があり、高ランク冒険者になるだけの実力を身に付ける努力も惜しまないが、
               いささか自身の性癖に素直すぎる面があり、非効率でもその性癖を満たすこと前提に行動するきらいがある。【才ある努力家の迷走】
               いやまあなるべく法律には触れないように一応気をつけてはいるよ・・・気をつけてはいるんだ。
>「職人の如く」:自身の持っている知識や技術に対して誇りを持ち、それら知識技術の向上に余念がない。
          こう見えても薬学士としてもそれなりにプライドはあるんだよボクは。え?でも、触手関係になると暴走しがちになるだろって? ・・・(目逸らし
   テンタクル・ラヴァーズ
>「不滅なる我が触手への愛」:触手に対して並々ならぬ深い愛情と審美眼を持ち、対象の髪質から健康状態、精神状態(ギャグ的に)に至るまで見抜く。
                   また、彼女は理想の触手のためならいかなる困難や苦労も気にすることない性癖を持っている。
                   が、そのため過去には覇濤を収める魔王ダコンの触手を見たいがために覇濤へ行き、そこで不審者として取り調べを受けたり
                   奉仕種の触手を観察するためにその奉仕種が働いているマッサージ店に行き、そこで変質者として捕まったりしているなどの経験がある。
                   悪い事をしてしまった自覚はある。でも、抑えられなかったんだ・・・そう、このボクの溢れんばかりの触手愛が!!
                   ごめんなさい嘘です反省してます、だから懲罰用の薬の大量生産依頼(強制)はもう嫌だぁ!(泣
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や薬学士として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
 →「器用な触手」:自身の飽くなき努力と触手愛によって全身から生やした触手を自身の生身の指先と変わらない精度で動かすことを可能としている。
            ふ、これで突然の薬の大量生産の指名依頼が飛び込んでも対処可能ってわけさ!
            え?じゃあもっと依頼をこなせるよねって? まってまって、ちょっとまってなんで大量生産の指名依頼数が数倍に膨れ上がっているの(絶望
>「ボクっ子」:一人称が「ボク」になる。一部の人間に対して好感を抱かれる。
>「非処女」:過去に侵魔獄攻略に参加した時、攻略に失敗した際に撤退時に捕らえられ、救出まで苗床状態になっていた経験がある。
        なお、当の本人は助けられた直後に「触手タイプだったから耐えられた!触手タイプ以外だったら心が折れていた!!」などと発言して以外と元気そうであった。
        個人的にはあれはあれでまあ悪くない貴重な体験だったけど・・・うん、やっぱり強姦より和姦だよね! 
        あ、この侵魔獄はボクが助けられた後、なんかすっごい大きな光る剣を出した人とか、触手を生やした女の子とかがいた別のPTが攻略していったみたいだよ?くそぅ!見たかったなぁその女の子!
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!

【称号】
>「裏八部」:問題行為によって昇格と降格を繰り返しているがSランク候補と並び称される者。
>「黒の触手姫」:常に黒のゴスロリドレスを身に纏い、触手を操ることからそう呼ばれている。
>「スケベ大魔王」:元々耳年増で触手愛を中心に性的な知識をあっぴろげに言っていた彼女だったが、侵魔獄から助けられた後も特にその性格が変わらなかった事からついた異名・・・異名?
            かつてのボクは知識だけの上っ面、経験なしの「でも意外と純情な乙女だよねー奏ちゃん」と言われてきた・・・だが、今は違う!(ギュ
            あ、流石にそうゆう事にトラウマがありそうな人の前では口に出さないよ。色々とシャレにならないもん。

【備考】
裏八部枠として試しに作ってみた子
「非処女」スキルにある侵魔獄攻略したPTはやる夫PTだけど助けたのは別動隊の救助用PTだったので侵魔獄内では出会わず
救助後も本人は即病院送りにされたので侵魔獄攻略したPTのことは病院の噂でしか聞いてないという設定です。

2519尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 15:59:57 ID:22lb8q3g
>>2517
すみません経歴に一部間違いがあったので修正します

・経歴:聖錬で冒険者と兼業で薬学士をやっている女性。
     生まれは桜皇の薬学士なのだが故郷では抑えきれない自身の性癖を満たす為に単身で大陸へと渡り、
     覇濤や奏護、王国や聖錬などを旅して最終的には聖錬のある町に落ち着ついた。
     現在はそこで冒険者兼薬学士をやりながら自身の性癖である理想の触手の探求をしている。

2520尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 18:23:23 ID:p2VfR1Qo
NAME:「クロ」(原作:ONE PIECE)
属性:風
クラス:「筆頭大臣」 サブクラス「秘書」
種族:純人種

╋<装備>╋
「猫の手」:手袋の指に長い刃が付いた独特な得物
      刃は錬鉄剣と同じく、頑強で曲がらず、壊れない事を追求した物である
「猫の目」:動体視力を強化する為のBランク魔具
「猫の足」:空気中のマナや細かい粒子を固め、大気を蹴る事が出来るようになる魔具
       →「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。

【称号スキル】
>「筆頭大臣」:王をを補佐する立場の物として最大権力者の地位を示す称号。
          王を補佐し、時には窘める事が出来る者にのみその地位に就く事を許される。
       →「中間管理職」:何でも出来る上司から沢山の指示を出されるため、
                  それを適切な相手に仕事を割り振っている。
                  割り振るだけとはいえ相手に理解できるように説明するのと、
                  本気で何でも出来るため出される仕事量が凄い事になっている。
>「秘書」:トップの仕事全般の補佐をする役割を持つ者。
       トップの地位によってその仕事量は変わり、
       王の補佐ともなれば過労死レベルの仕事量と技量が必要になる。
>「瞬撃士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する。       

【所持スキル】
>「王を助ける者」:自身が忠誠を誓う王を助けるため、王の関わる仕事に必要な知識を全て納めた者。
            それは私欲だけではありえない努力の結晶であり、王に対する忠誠の証である。
            【機工知識】【薬学知識】【錬金知識】【政治知識】【建築知識】【生物知識】【商売学】【交渉術】
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。
        奏護各地の部族やランナーたちによって開発され、独自装備などで撃ち出される技はさながら銃撃の如く、
        使い手によってその真価を変える刃。
       →「杓死」:全速力で辺りを駆け回り、四方八方から『猫の手』による斬撃を繰り出す。
              【「猫の目」がないと動体視力が追い付かない】
>「心眼(偽)」:戦闘行為への観察力と判断力は、目に見えないものすらも把握する。
          経験と推測、それらによって未来を限定的に読む。見るのではない読むのだ、文章を読み解くかのごとく。
          前線を離れてもその爪はよく手入れされている。
>「百計」:貴方は集められた情報を分析しその情報を基にした対策を的確に立てられる。
       その知は後方に回って更に研ぎ澄まされた。
>「隠蔽術」:自らの行動の履歴、足跡など追跡される要素や罠の痕跡を消し去る技能に長けている。
       →「ミスディレクション」:周りに注意を押し付ける事で自身を目立たせない。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
       →「抜き足」:速度を落とすことなく一切の音を立てずに移動する走術。
       →「残像」:素早い動きが相手の攻撃をかわす事で残像を残し、相手を惑わせる。
              大きくかわさなければならないとは流石に衰えてしまったとは本人談。
>「不屈」:自分に課した使命が倒れることを赦さない。致死ダメージであろうとも立ち上がれる。
       まだだ、まだ私の仕事は終わってはいない…!
>「戦闘続行:忠義」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く
            例え半身が引き千切れようともその膝を屈することはなく、天を仰ぐ。

【特徴スキル】
>「非童貞」:既に女を知っている、色香に迷うことはなく、夢を見ない。
>「家事上手」:家事に関わる技術と知識を余すことなく修めている。
>「冷静沈着」:彼は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。
          いかなる状況下であっても彼は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。
          【感情に思考が妨げられることはない】
>「狡猾」:頭が回り、ずる賢い。
       窮地に陥ろうともその思考が止まることは無く、光明の一手を見出そうとする。
       王が優しすぎる為自分はその分冷酷となる。
      →「悪意を知る者」:根が優しく人が良い王と違い、彼は人の悪意を知っている。
                  自身がそうであるように悪意を持って近づくものを見抜き排除する。
                  【心理学】
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在のためならば、如何なる汚い手段であろうとも躊躇わない。
       →「馬車馬の如く」:内政から行軍果ては家事まであらゆる仕事をこなしている。
                   自分の能力を限界まで酷使するそのあり方はまさしく社畜であり、
                   過酷な労働は一種の鍛錬となっている。
                   何で家事までやってるんだ!?休めよ!!とは王の言葉
       →「過労死候補生」:誇張抜きで過労死するんじゃないかと言われるレベルで仕事をこなしている。
                    終わってない仕事がまだたくさんあるのでまだ休んでは駄目なのです。
                    うるさい馬鹿!休め!!

【称号】
>「百計のクロ」:緻密な計略のもとに行動する傭兵であった者
          彼がそうだと知る物は少ない。

・経歴:
元々は奏護で傭兵活動をしていたが、名が売れるにつき面倒な仕事が多くなり、自身の死を偽装して逃走。
逃げた先で白蓮に拾われ、王の権力を簒奪する事を目的で公私共に支えてきた。
しかし彼は政治面で有能な人材(ネームド)が殆ど居ない白蓮の仕事量を舐めていた!!
雑事はともかく重要な仕事はほぼ白蓮が決済しなければいけない環境!
それに加えて最強の将軍でもある為行軍もしないといけないので内政にだけ注力できない!!
行軍が終わればその間に仕事が溜まっているので休みなんて殆どない!!!
その終わりなき仕事の中で白蓮の優しさに触れ、彼は本当の忠誠心を得たのだ!!!!(洗脳とは言ってなイケナイ、イイネ?)
誰もが絶対に途中で脱落すると思っていたのにかかわらず彼は白蓮のあらゆる面を支える事が出来る事を証明したのである!
その結果古くから居る家臣からも認められ、彼は大臣にまで上り詰めたのだ!!
なお、そのせいで仕事量は増えた。
因みに白蓮と白馬義従達と共に戦うときは、
自分で走った方が速いので一人だけ馬から降り、遊撃に回る。
場合によっては走って言伝を届ける役割もする。
余りにも便利な彼は過労死せずに老後を迎える事が出来るのだろうか!?頑張れ!

【備考】
アジ様特攻隊のクロのリメイクです
復讐者として瞬殺されるのと終わりなき仕事で死ぬに死ねない状態になっているの
果たしてどちらが幸せなのだろうか…

2521尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 23:39:00 ID:22lb8q3g
>>2517案のリメイク版です

NAME:「鳥栖 奏」(悪魔も踏むを恐れるところ)
属性:水・森
クラス:「薬学士」 サブクラス「妖精術師」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュア・ブリード】<ソラリス>

・経歴:聖錬で冒険者と兼業で薬学士をやっている女性。
     生まれは桜皇の薬学士なのだが故郷では抑えきれない自身の性癖を満たす為に単身で大陸へと渡り、
     覇濤や奏護、王国や聖錬などを旅して最終的には聖錬のある町に落ち着ついた。
     現在はそこで冒険者兼薬学士をやりながら自身の性癖である理想の触手の探求をしている。

╋<装備>╋
>「漆黒のゴスロリドレス」:モンスターの素材で作られた見た目に反して高い耐久性を持つ
                 防弾防刃仕様である特注品の黒いゴスロリドレス。
                 え?なんでこんな動きにくそうなデザインにしたかったって? ボクの趣味だよ悪いか。
>「拡大バック(小)」:大陸バッカー協会の中級資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
             ポーチベルト状に腰につけたものは多くの自家製薬品と応急手当て道具、簡易的な薬品調合キットを詰め込んでいる。
>「統率触手ゼパル」:テンタクルブレインと呼ばれる高い知性を持った触手型モンスターを参考に、自身が作成した触手型の妖精の統率役として全力で作成した触手型妖精。
             鉢植えサイズだが高度な自我と演算思考能力、会話機能を持ち彼女が生み出す触手型妖精の指揮の補助を行える他に彼女の魔術演算の補助を行える。【高速詠唱】
            (AAはFate/Grand Orderの魔神柱ゼパルでお願いします)
>「触手の種」:自身が作った自我のない低位妖精を種状の休眠状態したもの。
          魔力を込めて地面に撒くことで撒いた個所からその種を核とした触手型の低位妖精を作り出す。
          この触手型の妖精は撒かれた個所から動くことは出来ないが、体の形状や大きさ、長さなどは術者の指示を受けたら自在に変えられ
          術者の指揮のもと繊細な作業が行えたり、或いは触手の身体をしならせて相手に攻撃出来る。

【称号スキル】
>「薬学士」:薬品の製造及び錬金などによって生計を立てているものの称号。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊、妖精を連れている。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の中級資格を取得している。
         荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、中級採取技術に、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
          一応高ランク冒険者としてそれなりに空気は読める(読むとは言っていない)
>「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「簡易調合」:道具と知識を元に自身の工房でなくても傷薬や毒薬などの薬品を現地で調合する。
           とはいえどうしても単純なものしか作れないし、精度も甘くなるからあくまで応急処置が限界だけどね。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「触手知識」:触手或いはそれらに関係するマイナーな知識を持っている。
          ねえ知ってる?タコって足の吸盤の揃い方でオスメスの判別が出来るんだよ?
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        旅に出てから独学で魔術を学んだため、桜皇生まれだが桜皇の魔術には詳しくない。
 →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
 →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
>「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
 →「触手指揮」:自身の飽くなき努力と触手愛、それに魔神柱ゼパルのサポートによって自身が作成した触手型妖精を自身の生身の指先と変わらない精度で動かすことを可能としている。
           ふ、これで突然の薬の大量生産の指名依頼が飛び込んでも対処可能ってわけさ!
           え?じゃあもっと依頼をこなせるよねって? まってまって、ちょっとまってなんで大量生産の指名依頼数が数倍に膨れ上がっているの(絶望
           【触手型妖精の器用度を自身と同じ器用度とする】

2522尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 23:39:33 ID:22lb8q3g
>「千変万化の万能体液」:自身の体液の性質を自在に変えられる彼女の固有魔法。
                 その体液は毒にも薬にもなり、あるいは強酸性にも変わり粘性を増して鳥もち状に変えたりすることも可能である。
                 本来ならばここまでの性質変化や応用性は持っていないが、ソラリスの能力を用いて拡張されたもの。
 →「痛みの水」:強酸性の液体を生み出し、相手の体を焼くことが出来る。それは炎のように痛みを煽る。
 →「癒しの水」:肉体の活性化を促す液体を生成し、他者の傷を癒すことが出来る。たとえ薬が無くてもあなたの体液があれば誰かの命は繋ぎとめられる。
 →「元気の水」:自身の体内にある栄養素と水分を使い、栄養満点の水を作り出せる。その水は傷や毒を癒せないが、活力を与えることは出来る。
 →「罪人の枷」:自身の体液をや自身の魔力がこもった水を粘着性の高い液体に変質させ、相手の動きを封じることが出来る。彼女に触れたものはもはや引き剥がせない。
 →「隠し味」:成分こそ変化しないものの与える味や匂いの性質を変化させる、それは鼻を付く異臭からミルクのように甘くなる。
>「ポーション・マスタリー」:状況に応じて即効性のある薬品を他人や自分に投与出来る。それは錠剤であり、塗布剤であり、或いは振り掛けるだけの
                 液体であれば、肌に打ち込み、吸引する薬かもしれないが状況に応じてそれは命を伸ばし、死を免れる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      こう見えても意外としぶといのさボクは。
>「交渉術:触手」:触手関係を中心とした猥談を繰り出すことで敵対する相手の精神力を削る。
            相手のテンションを下げる代わりに他者からの好感度が下がりやすくなる。
            どうだい?君も触手プレイを体験してみないか?
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
 →「才能の方向音痴」:彼女は固有魔法を持ちそれの発展形を作り出すだけの才があり、高ランク冒険者になるだけの実力を身に付ける努力も惜しまないが、
               いささか自身の性癖に素直すぎる面があり、非効率でもその性癖を満たすこと前提に行動するきらいがある。【才ある努力家の迷走】
               いやまあなるべく法律には触れないように一応気をつけてはいるよ・・・気をつけてはいるんだ。
>「職人の如く」:自身の持っている知識や技術に対して誇りを持ち、それら知識技術の向上に余念がない。
          こう見えても薬学士としてもそれなりにプライドはあるんだよボクは。え?でも、触手関係になると暴走しがちになるだろって? ・・・(目逸らし
   テンタクル・ラヴァーズ
>「不滅なる我が触手への愛」:触手に対して並々ならぬ深い愛情と審美眼を持ち、対象の髪質から健康状態、精神状態(ギャグ的に)に至るまで見抜く。
                    また、彼女は理想の触手のためならいかなる困難や苦労も気にすることない性癖を持っている。
                    が、そのため過去には覇濤を収める魔王ダコンの触手を見たいがために覇濤へ行き、そこで不審者として取り調べを受けたり
                    奉仕種の触手を観察するためにその奉仕種が働いているマッサージ店に行き、そこで変質者として捕まったりしているなどの経験がある。
                    悪い事をしてしまった自覚はある。でも、抑えられなかったんだ・・・そう、このボクの溢れんばかりの触手愛が!!
                    ごめんなさい嘘です冗談です反省しています、だから懲罰用の薬の大量生産依頼(強制)はもう嫌だぁ!(泣
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や薬学士として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「ボクっ子」:一人称が「ボク」になる。一部の人間に対して好感を抱かれる。
>「非処女」:過去に侵魔獄攻略に参加した時、攻略に失敗した際に撤退時に捕らえられ、救出まで苗床状態になっていた経験がある。
        なお、当の本人は助けられた直後に「触手タイプだったから耐えられた!触手タイプ以外だったら心が折れていた!!」などと発言して以外と元気そうであった。
        個人的にはあれはあれでまあ悪くない貴重な体験だったけど・・・うん、やっぱり強姦より和姦だよね! 
        あ、この侵魔獄はボクが助けられた後、なんかすっごい大きな光る剣を出した人とか、触手を生やした女の子とかがいた別のPTが攻略していったみたいだよ?くそぅ!見たかったなぁその女の子!
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!

【称号】
>「裏八部」:問題行為によって昇格と降格を繰り返しているがSランク候補と並び称される者。
>「黒の触手姫」:常に黒のゴスロリドレスを身に纏い、触手を操ることからそう呼ばれている。
>「スケベ大魔王」:元々耳年増で触手愛を中心に性的な知識をあっぴろげに言っていた彼女だったが、侵魔獄から助けられた後も特にその性格が変わらなかった事からついた異名・・・異名?
            かつてのボクは知識だけの上っ面、経験なしの「でも意外と純情な乙女だよねー奏ちゃん」と言われてきた・・・だが、今は違う!(ギュ
            あ、流石にそうゆう事にトラウマがありそうな人の前では口に出さないよ。色々とシャレにならないもん。

2523尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 00:06:27 ID:SzPAp1jA
NAME:「飛行場姫」(原作:艦隊これくしょん〜艦これ〜)

属性:海・龍
クラス:「符術空母」 サブクラス:「陰陽師」
種族:竜魔・メンタルモデル

【保有装備】
╋<装備>╋
        エビデゴラス
>「力具:<龍波動空母>」:メンタルモデルが扱う艤装が竜魔に墜ちたことで変質した<ドラグハート・フォートレス>
                  化身化(アバター)と呼ばれる竜人の変身能力の応用として形成された全身の装甲と飛行甲板。
                  <龍解方程式>を扱うための術札を展開する決闘盤(デュエルディスク)として、投影したモンスターを発艦させる。
>「深海艦載機」:符術空母が投影する艦戦、艦攻、艦爆、艦偵が海没時に変異したもの。
           <龍解方程式>に組み込んだことで、緊急発進に制限が掛かっている。

【称号スキル】
>「元奉納巫女」:九十九機関における奉納巫女だった存在、高い教育と洗練された肉体鍛錬を積んでいる。
           管理された健康な肉体を持っており、異能の血筋を引く。
>「メンタルモデル変異体」:元はメンタルモデルだったが、化身を纏った結果全く別の何かに変異している。
>「竜魔」:竜族の血を取り入れ、それに呑まれた者。竜の騎士のなりそこない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「陰陽師」:陰陽の理を専門的に受けた術師である称号、陰陽術の最大取得CLを5まで上昇させる。
>「符術空母」:符術によって艦載機を投影・発艦させる航空母艦。現在は術札に封じられたモンスターを投影する。
>「異形召喚師」:人外、言葉を交わせぬ相手すらも使役し、共に戦うものの称号。

【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「霊具作成」 LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「陰陽術」 CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<符術>、魔術<結界術>、魔術<投影術>を取得している。
   →「無詠唱・符術」:詠唱術式を無声で発動する、特定の道具によって術式を代用する。
   →「簡略化詠唱・符術」:詠唱を<単語化>する、特定の道具において工程を代用させる。
   →「多重発動・符術」:複数の魔術を多重発動し、掛け合わせることが出来る。二章節魔法まで可能。
   →「多重投影・投影術」:同質の妖精を多重投影し、一隊として使役する。
>「龍解方程式」:硬質の術札の上部にモンスターの召喚、転写または魔法の発動、
           底部に対応するマナの浄化術式を刻み込んで<力写札>のようにしたものを40枚重ねて扱う。
           周辺のマナや多数のモンスター、そして自らの化身を一纏めに制御できるようにした<決闘術式>
           40枚の術札を環境に合わせて組み立てて、海域を束ねた更なる化身に龍解する魔法陣を構築する。【偽典構成】
   →「マナチャージ」:術札底部に刻まれた浄化術式を発動し、周囲のマナを無害化しながら取り込む。
               無害化したマナがデッキに循環することで浄化効率が上昇し、
               ターン経過毎により多くの無害化したマナを扱うことが可能になる。
   →「霊撃札」:術札底部や化身を媒介に竜闘気混じりの浄化術を叩き込み、相手を粉砕する一撃を放つ霊撃もどき。
           マナチャージの際に攻性魔力を放ち、霊体や術式のマナ結合を断ち切って取り込む。
   →「シールド」:術札裏面を利用して、<龍解方程式>起動時に展開する5枚の結界。
            40枚一組の術札の連結によって結界の発動時間を引き上げ、<龍解方程式>で練り上げた竜闘気で強化している。
            小規模な魔術は龍属性の磁場で吹き散らし、強力な攻撃でも結界を疑似的な才牙と成して受け止める。
            但し過剰な竜闘気で強化された結界は数秒後に砕け散る。【結界符・結界術】
   →「S・トリガー」:結界が砕け散る時、そのシールドを構成していた術札に与えていた竜闘気で符術を励起させ反撃する。
                  オリジナル                               コピー
   →「タマシード」:自身及び現想札のオドを注いだ妖精から術札を製造する。単なる幻影札ではなく分身のように、
             オリジナルの意思を限定的に共有し補助を行う独自のカードタイプ。
                                  タマシード
   →「マジック・コマンド・ドラゴン」:<龍解方程式>の分身、竜魔に令する魔導竜。
                       各術札を同門ユニットとして、<龍解方程式>に関連するスキルや情報を連結、委託する。【ユー・ハブ】
                       そして竜魔を符術空母に、<龍解方程式>に引き戻す。【我は龍を従える】【アイ・ハブ】
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
   →「龍素解析」:呼吸や手札交換によって周辺のマナに竜闘気を混ぜ合わせ、彼女が保有する属性に染め上げる。
             竜闘気で安定化された大気は海水のように液状化し、彼女のマナ利用に最適化される。
>「上位使役術」:上位モンスターを使役することが出来る。
>「超証明」:如何なる状況でも適切な術札を引き込む運と分析力を示す決闘者のスキル。
       バトルゾーン マナゾーン              デッキ           ターン           カード
        戦局や環境属性など俯瞰した盤面から戦略を読み解き、次の流れを予測して、望む未来を引き寄せる。
>「航空偵察」:妖精さんを通じて艦載機の感覚情報を阿頼耶識に伝え、戦場を多角的・俯瞰的に観測する。
>「綿津見との決闘」:出航の際、大海原に潜む全ての脅威を自身の対戦相手として認識し、
              <龍解方程式>のターンを途中まで進めて迎撃準備を整えた哨戒状態を長時間保つ。【蓄積化】

╋《最終龍理Q.E.D.+》龍解時スキル╋
>「クリスタル・コマンド・ドラゴン」:手札交換を繰り返し練り上げた竜闘気で大量の液体を集めて海楼石のように結晶化し、
                     彼女とその艤装<龍波動空母>を包むように形成した更なる化身<ドラグハート・クリーチャー>
                     シアンとマゼンタに輝く水晶の竜が、符術空母の新たな戦舟。
>「マジック・コマンド・ドラゴン」:その化身は龍解方程式の結実、故に龍解方程式を構成する術式全てが魔竜であり、龍解時スキルを共有する。
                    モンスターの投影強度を引き上げ爪牙として振るい、呪文をドラゴンブレスとして放つ。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「万魔竜鱗」:浄化環境を竜闘気と儀式魔術で束ねた結晶竜は、その竜棺に馴染まないあらゆる外敵魔法を浄化粉砕する。
          自分から許容しない限り竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「龍回避」:その化身は圧縮された海域であり、砕けようと龍波動空母には届かせない。
        龍解条件を満たす限り、竜闘気の染色拡大による環境制圧と流体の収束による再構築を潮汐のように繰り返す。
        山札の果てに届くまで、ラストダンスは終わらない。

【特徴スキル】
>「阿頼耶識」:戦船と同調する為の人工感覚。戦船の感覚情報を、人が持つ既存の感覚にコンバートして伝える。
          波を切る音を直に聴き、周囲の磁場を肌で感じ取る。
   →「阿頼耶識電探」:竜闘気から漏れ出す電磁波の反射を戦舟や艤装で感じ取り、周辺領域を手に取るように解析する。
>「我は水妖と謡う」:種別<水妖>・<海魔>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
             海属性が上昇し、マナ情報の劣化に耐性を得る。
>「我は耐え忍び刃を隠す」:種別<忍び>を支配下におく。成功率は本人の技量×意志力に依存。
                  <龍解方程式>に組み込んだ忍者のチャクラを竜闘気で賦活できる。

【称号】
>「出雲丸」:水平線の果てに航路を描いたメンタルモデルのif改装。

2524尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 00:13:21 ID:SzPAp1jA
スキル名被りがあったので修正します。

>「龍解方程式」:
                           タマシード
   →「Drache der'Zen」:<龍解方程式>の分身、竜魔に令する魔導竜。
                各術札を同門ユニットとして、<龍解方程式>に関連するスキルや情報を連結、委託する。【ユー・ハブ】
                そして竜魔を符術空母に、<龍解方程式>に引き戻す。【我は龍を従える】【アイ・ハブ】


【備考】
>>190-192の修正です。3回目の修正失礼します。
メンタルモデルの設定や>>1728の技術案を反映しています。
*霊撃札を追加。モンスターの投影が間に合わずとも巫女として戦えるように。
  また、龍解した化身によるマナチャージで浄化攻撃が行えるように。
*シールド及びS・トリガーの原理変更。数秒(1ターン)で自壊する代わりに
  強度を上げられるようにして、S・トリガーの術式ごと焼却されないように。
*覇海魔術を削除してマジック・コマンド・ドラゴンを追加。
  龍解時であっても切り札をデッキ内のカードとするため。
*航空偵察や阿頼耶識電探を追加。空母として索敵が行えるように。
*龍解方程式の内包スキルに【アイ・ハブ】【ユー・ハブ】を組み込み。
  その応用で竜魔の制御が叶うので、飛鷹の夢と微妙に齟齬があった誓約を削除。
  龍解方程式抜きの特徴だけでは竜を従えられないので、【我は竜を従える】を組み込み。
  「マジック・コマンド・ドラゴン」は、使用デッキのキーカードである《Drache der'Zen》のこと。

╋<使用デッキ>╋
【青黒Drache der'Zen】(青黒タマシード)
【青単Drache der'Zen】(青単タマシード)

参考:【デッキ紹介】Vol.31「水単【タマシード】」 | yk800のWeekly Pick Up Deck!!
ttps://dorasuta.jp/column/detail?aid=10535
参考:【受けガチガチ】青単タマシードの回し方と必勝テクニック【Drache der’Zen/ドラッヘ】
ttps://gachi-matome.com/p-dm-s-soulseed/
参考動画:デュエル・マスターズ グランプリ2023-1st Day2/オリジナル 前半
3:24:10- 青黒Drache der'Zen VS 4C闇覇道
ttps://www.youtube.com/watch?v=gfokrO4PKls

デッキ選定理由
*《斬隠蒼頭龍バイケン》《バイケンの海幻》を場に出す手段が豊富であり、最大限活用できる。
*《Drache der'Zen》の3ドローや《ギュウジン丸の海幻》の大量ドローによって容易に龍解できる。
*受け札が多く、準備が整う前に攻撃されてもS・トリガーを起点に強力な反撃が可能。
*タマシードを分身と定義することで、現想札(オリジナル)を自作して4枚積みできる。

前回まで選択していた【青緑ミラダンテ】は《バイケンの海幻》が刷られる前の古いデッキであること、
ドラゴンとシノビ(特にミラダンテ)をカード化する経歴が厳しいことから、デッキを変更しました。
【青黒Drache der'Zen】には《龍波動空母 エビデゴラス》を呼び出せるカードが入っていませんが、
飛行場姫の化身そのものですので、デュエル開始時に《龍波動空母 エビデゴラス》をバトルゾーンに置く
特殊ルールを適用させてください……。
本来なら《龍波動空母 エビデゴラス》の呼び出しには《龍覇 メタルアベンジャー》などのカードが必要なのですが、
古いカード故にデッキパワーが低く、何より構築や回し方の参考資料が少ないので……。

基本的に《邪杯と魔術の決断》(手札交換or除去orタマシード蘇生)入りの青黒(参考動画の水/闇デッキ)を使用し、
墓地リセット(残留思念の浄化)用に《凶鬼98号 ガシャゴン/堕呪 ブラッドゥ》を採用。
龍解方程式のマナをデッキに循環させる関係上、恐らくデッキの色を増やすほど竜闘気が濁るので、
属性純度を高めたい場合は青単(水文明単色デッキ)を使用するイメージです。

2525尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 00:14:03 ID:SzPAp1jA
NAME:「斬隠蒼頭龍バイケン」(原作:デュエル・マスターズ)
属性:海・龍
     シノビ
クラス:「忍者(追い忍)」 サブクラス「蛟龍」
   ファントム
種族:亡霊(鱗亜人、桜皇人)
異能カテゴリー【クロス・ブリード】
<オルクス>
<キュマイラ>

╋装備╋
「祓剣・斬舶刀」:水の国の水没した鉱脈を掘り出して鍛えた魂鋼による祓剣。
           彼の体格に合わせた斬馬刀サイズでありながら、水の抵抗を殆ど受けない。
「水分身苦無」:水分身の要領で液体にチャクラと因子を流し込んで固めた、使い捨ての疑似式神忍具。
          術者の意識を継承した苦無は水中を誘導魚雷のように自航し、小翼によって自律飛行をも可能とする。
          召喚符を組み込んでおけば、水分身は苦無のまま印を結ぶことなく口寄せを発動できる。

【称号スキル】
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「追い忍」:霧隠れの暗部、抜け忍を始末する特殊部隊。抜け忍を捕らえて遺体を解体し、
        忍術やチャクラの性質など徹底的に調べ上げ、最後は痕跡を跡形も無く消す。忍者への追跡と捕殺に補正が掛かる。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:LvN/5 屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「アボルダージュ」:艦船攻撃のための知識、侵入技能を修めている。
             →ソナー回避、船舶への侵入、構造把握、マッピング、拿捕、海没処分などが可能になる。

【所持スキル】
>「蛟組手」:水域に生きる蛟龍に転じ、水の流れを意のままに操る獣たちの水中戦闘術。
        アクアカラテの継承を目指し妖魔に堕ちてゆく忍びたちが遺した擬獣忍法、化外の体術。
>「暗器術」:貴方は体の中や装束の中に複数の装備を仕舞いこみ、同時に気付かれることなく取り出すことが出来る。
>「忍術」:桜皇の各里及びクランにおいて伝わる身体操術、道具使術、そして各個人のチャクラ操作による異能忍術。
       それは知識と訓練での汎用技術のみならず各個人の適正素養によってのみ習得出来る忍術に分かれる。

╋異能忍術╋
【領域の王:オルクス】(因子の支配者、大地への支配、生物への寄生、世界を変える力)
   →「水刃」:大気中の水分を凝縮し、相手を切り裂く刃とする。
   →「縮地」:領域内の距離を操作し、自由に移動する忍術。
          自身(投影主)が因子を撒いた領域内において、彼が踏み出す地面は移動して運び、
          身を浸す水の流れは彼を避けて低水圧の路を敷く。
   →「バックスタブ」:警戒の盲点、人体構造の死角、意識の空隙。相手が対応不可能な位置とタイミングに潜り込んで急所を穿つ。
   →「領域の盾」:他人に庇わせるエフェクト。位置を入れ替えて、敵味方の相打ちや、有利な相手へと対象を逸らす。
             他の式神に庇わせることで、投影主の迎撃術式を彼の反応速度に同調させる。
   →「領域の声」:領域内に自身(投影主)が撒いたチャクラ(竜闘気)に同調し、<因子>によって情報を収集する力。
             風を、大地を、空気を、音を拾い上げてその情報を拾い上げる。
             投影主の竜闘気によって投影された式神の呼吸に混じる水蒸気、それが混じった空気は投影主の領域<世界>だ。
   →「奈落の法則」:他者の魔法や異能忍術の行使を妨げる海・龍属性の霧雨を発生させる。
              領域内のマナ情報や他者の因子は塩水で塗り潰され、龍属性混じりの霧雨が魔力の励起を妨げる。
   →「不可視の領域」:因子と術符を媒介に不自然な音を封じ、風景を加工する領域を展開し、周囲から領域を隠蔽する。
                同じ忍者でさえ察知が遅れる程に熟達された忍結界の技術。彼の因子は自然に溶け込む。

【目覚めし獣:キュマイラ】(異常身体能力、獣化、昆虫への変異などのカテゴリー)
   →「龍鱗」:自身の肉体に馴染まない外敵魔法に耐性を持つ、【万魔竜鱗】には及ばずとも許容しないマナ作用を弾き飛ばす。
         但し水だけは弾かない、魚鱗のようにぬめっと水に馴染む超親水構造で水の抵抗を無くしている。
   →「獣の力」:常人には不可能なほどの力で攻撃する。チャクラを流し込むことによって肉体は活性化する、獣の如く。
   →「吹き飛ばし」:剛力で敵を弾き飛ばし、海に沈める強烈な一撃を放つ。
   →「鷹の翼」:トビウオのようにヒレを広げて水面から飛び立ち、空対艦ミサイルのように滑空する。
   →「ターゲットロック」:ただ一つの獲物に狙いを定め、攻撃の態勢を整える。
   →「狩りの統率者」:水分身や他の式神と連携し、ターゲットロックした獲物を集中攻撃で仕留める群狼戦術(ウルフパック)。
   →「世界との調和」:自然を学び、周囲の状況を感知し、己を自然と一つにしてその場から存在感を消失させる。
               天地と合一した卓越した使い手となれば、視界に映っていながらもその存在を察知されない。【白面】

>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
   →「霞斬り」:死点撃ちの派生技、業物の得物でさえあれば撓まぬ斬撃によって軽減不可能な一撃を繰り出す影忍の技。
>「鯱泳ぎ」:水を蹴るのではなく、前方の水が後ろへと流れ込むように尾を動かすことで、
        水圧の下がった前方に肉体を引き込ませる、水の流れを乱さない高速泳法。
>「鰻泳ぎ」:細長い体をくねらせながら静かに泳ぎ、狭い隙間や浅瀬にも潜り込む。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。刃筋を逸らせば鱗は刃を通さないのだ。
    カウンターマッドネス
   →「狂瀾返し」:見切り確定時に更に稼動し、攻撃の成否が確認される前に敵対存在の認識から逸脱する。
             叩き損ねた蠅が姿をくらますように、技と残心の狭間で掻き消える。
             相手に生殺を認知させない、その一瞬で死角へと滑り込み優位を奪う。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「血霧の鱗」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、
          人型生物への攻撃力を高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。

【特徴スキル】
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「蒼神の鱗」:その鱗は超親水構造によって薄い水膜を形成し、纏わりつく穢れを洗い落とす。
          血霧も怨嗟も貴方を染めることはなく、霧雨だけで流れ落ちる。
>「渇いた忠義」:自身の仕える国家への忠義を砕かれた、しかし忠義と礼節を持っているように振舞うことが出来る。
           忍従と相承、それが忍びの生きる道。
>「最終龍理の伏せ札」:投影主たる符術空母が最も信頼する式神、即時の投影が行えるように投影主の魔力が常に流し込まれている。
                チャクラの性質が竜闘気に近付き、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が上昇している。
                加えてメンタルモデルの技術により、水分身の生成効率が上昇している。

【称号】
>「影忍」:暗部に所属していた、或いは所属する定めを背負っていた称号。
>「裏斬隠蒼頭龍」:霧隠れの里の暗部組織、追い忍のエキスパート部隊「裏斬隠」総統の竜の如き異形を讃えた称号。
             現在は抹消された部隊だが、その名を覚えている影忍に畏怖を与える。

2526尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 00:19:12 ID:SzPAp1jA
          マーチング・スプライト
╋忍法(コンボ):閃光と水霊の轍=<水刃><ターゲットロック><狩りの統率者><縮地><バックスタブ>╋
:投擲した水分身苦無に本体を口寄せさせることで、相手が対応不可能な位置とタイミングに潜り込んで急所を穿つ。
 二代目火影が開発し、四代目火影が発展させた╋忍法:飛雷神斬り╋の劣化再現。
 術者が水分身であるため本体の一存では発動できないが、因子による感覚共有で緻密な連携が可能。
 発動毎に水分身を使い捨てるので生前はチャクラ消費が著しかったが、<龍解方程式>によって効率化され、
 符術空母は《バイケンの海幻》1枚につき水分身苦無18本の多重投影を可能としている。

           キャンディ・ドロップ
╋忍法(コンボ):霧雨と竜雫の帳=<水刃><奈落の法則><不可視の領域><領域の声><世界との調和>╋
:辺り一帯にチャクラが混じった霧雨を降らせて視界を閉ざし、己を霧雨と合一して存在感を消失させる。
 他者の魔法や異能忍術を阻害する海・龍属性の雨で相手の感知から逃れ、相手の位置を一方的に把握する。
 霧と忍結界で視覚と聴覚、潮風で嗅覚による感知を妨げ、無音の擬獣泳法によって範囲攻撃を掻い潜り接近し、暗殺を行う。
 ╋忍法:無音殺人術(サイレントキリング)╋の再現を目指した先に見出したのは、
 自らの気で世界を満たし、相手の気を呑む【圏境】への道。

          ディープ・オペレーション
╋忍法(コンボ):流竄と海淵の剣=<ターゲットロック><獣の力><吹き飛ばし><奈落の法則><縮地><バックスタブ>╋
:強烈な一撃で相手を海中に沈め、縮地の応用による下降海流で海底に引きずり込み、水牢の術に閉じ込める。
 海属性の乱流で相手の反撃を封じ、下降海流の勢いを乗せた刃で切り捨てる。

           ファタル・スパイラル
╋忍法(コンボ):逆波と光陰の嵐=<領域の盾><ターゲットロック><狩りの統率者><世界との調和><縮地><バックスタブ><獣の力>╋
:《バイケンの海幻》から符術空母の手札に竜闘気を逆流させてモンスターの投影を促し、口寄せした投影モンスターを身代わりに姿を晦ます。
 投影モンスターによって戦場を俯瞰した符術空母が手札から《斬隠蒼頭龍バイケン》を捨てることで、
 手札交換によって戦場に渦巻く流れの中に、その流れと気配を一体化させたバイケンを展開。
 投影モンスターによる迎撃で敵の動きを止め、バイケンによる暗殺を成立させる。


【備考】
>>259-261の修正です。
*ニンジャと縁がないのでアクアカラテを削除し、擬獣忍法に変更。
*《バイケンの海幻》のイラストが苦無であること、関連カードの《裏斬隠蒼頭龍 バジリスク》も苦無を使っていたことから、
  刀だけでなく苦無にも重点を置き、イアイドーを暗器術に変更。
*《バイケンの海幻》から手札のクリーチャーを経由して《斬隠蒼頭龍バイケン》に繋ぐコンボを再現するため、領域の盾と疑似飛雷神斬りを追加。

追加AAはこちらになります。(バイケンとバジリスクの容貌は、脚を除いて概ね同一です)
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1677301932/648-651

2527尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 00:19:56 ID:SzPAp1jA
NAME:「伝説の正体 ギュウジン丸」(原作:デュエル・マスターズ)

属性:水
クラス:「霊具鍛冶師」 サブクラス:「深海提督」
種族:劔冑
異能カテゴリー【ピュアブリード】
<ノイマン>

╋<装備>╋
「試製20.3cm無反動砲」:重巡級戦舟の主砲を改修し、艤装やヨロイへの搭載を可能とした無反動砲。
               高比重の塩水を後方に射出することで、砲撃の反動を相殺する。
               戦舟規格の徹甲弾や三式弾を投射できる。

【称号スキル】
>「霊具鍛冶師」:妖精に金属性質などを取り込ませ、生体金属を生み出し鍛える技術者。
           霊具や式神の製造及び育成を行える。
>「劔冑」:桜皇における機巧であるヨロイ、その中でも鍛冶師が己が命を打ち込んで完成させた真打劒冑。
       魂鋼を肉体とする精人、人身武器である。
>「深海提督」:覇濤におけるメンタルモデルたちの統率者が死後に変異した妖魔。
          モンスターや物品を化身で変異させて眷属を生み出し、それらを指揮統率する。

【所持スキル】
>「霊具作成」 LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
   →「艦内神社」:戦舟や艤装に妖精を迎え入れる領域を形成する。霊具によって妖精と機械を結び付ける。
>「陰陽術」 CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<式神>を取得している。
>「妖精術」 LvN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
   →「応急修理要員」:戦舟や艤装の妖精にダメージコントロールの手法を教育し、受けたダメージの拡大を防ぐ。
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
   →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
   →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
   →「泊地修理」:小破までの軽微な損傷ならば、手持ちの道具で戦舟や艤装を修理出来る。
   →「魔改造」:適切な道具と資材さえあれば既存品の性能を大幅に上昇改造することが出来る。改装設計図の製図が可能。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。改造手術の前提として学んだ技術。
>「SSS級改造合成」:機械・生体・霊体を相互に組み合わせ改造し、新たな兵器を作り上げることができる。
              人体に機械を適合させるメンタルモデル改造手術の応用、魂鋼に機械や命を適合させ劔冑に鍛え上げる。
>「アドミラル・コード」:テレパシー能力によってメンタルモデルや眷属の意識を自身と繋ぎ合わせ、情報共有を行う。
              霧の壁や狂意海域、危険な海を征く為の命綱。
   →「天才シンパシー」:共感より更に深く、メンタルモデル同士のようにスキル、情報を連結し、上位ユニットとして艦隊を統率する。
                艦隊こそが己であると定義し、各艦を己が武装と見做し、自身の砲撃エフェクトと艦隊への支援エフェクトを重ね掛けできる。
                【<コントロールソート><コンバットシステム><ヴァリアブルウェポン>】
   →「アイ・ハブ」:装備・<砲撃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
             それは自らを劔冑に、兵器に“引き”戻す。
   →「ユー・ハブ」:装備・<管制>に関連するスキル、情報を同門・上位ユニットへと連結、委託する。
             必要であれば自分の腕すらも、補助を受けて、自分よりも優れた射手に託す。
             人間であれば本能的な拒絶を行う行為すらも、己が劔冑なれば負担なく行える。
             多角観測による砲撃、反撃、動きは原始的観測、指揮戦術者には理解が出来ない。
   →「限界駆動」:その艦はどこまで無茶が可能かを常に把握する。大破進軍、ダメ。ゼッタイ。
   →「弾着観測射撃」:水上偵察機による射弾観測の結果を艦隊で共有し、間接射撃の効力を大きく向上させる。
                偵察機を艦隊の目として放たれる砲撃は、水平線の先に待つ敵さえも撃ち貫く。
   →「対空砲火」:高角砲や機銃を用いて、飛来する敵機や攻撃を撃ち落とす技術。【<守りの弾>】
   →「海戦運動」:艦隊を統率して優位な位置に移動させ、交戦陣形に応じた補正を艦隊に与える。【<戦局判断><ファンアウト>】
   →「イッツ・ショータイム」:敵戦力を旗艦まで引きずり出して艦隊決戦に持ち込み、全火力を束ねて敵戦力を撃滅する。
                  敵の全力を暴き、その急所を貫く斉射で戦渦に幕を引く──暁の水平線に勝利を刻む時だ!
                  【<崩壊の一点><支援射撃><常勝の天才>】
>「ガンズマスタリー」:銃火器に習熟した使い手の証。艦砲のスケールダウンの武器、その扱いに特に長けている。
    →「零距離射撃」:本来使用出来ないはずの至近距離でありながら射撃攻撃を無駄なく打ち抜き、
               それによるデメリットを受けない近接射撃術。
>「ブラックマーケット」:表の市場では規制されていたり、あるいは単純に違法な物品を扱うマーケットに伝手を持っている。
               薬も銃も情報も、裏では表とはまた違うものが流れている。
>「臨検」:港湾・海路に持ち込まれた規制品を取り締まり、差し押さえる。覇濤公認の私掠免許。

╋劔冑限定スキル╋
>「水圧駆動」:水の圧力をエネルギーの伝達媒体として劔冑を動かす、アクアドライブシステム。
          水精霊による水圧駆動では冷却性能が向上し、沸点上昇でキャビテーションの発生が抑えられる。
          そして劔冑が耐えうる限り、搭載した水精霊の魔力を劔冑の運動性に上乗せできる。
   →「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
   →「仕手霊水」:劔冑に取り込んだ水を妖精化して仕手とすることで、自律行動を可能とする。
>「潜水騎航」:周囲の水を取り込み、マナで加圧噴射して、ウォータージェット推進を行う。
          メンタルモデルの魚雷を上回る速力と静粛性を達成する、水中用劔冑の合当理。
   →「水上騎航」:劔冑脚部に水中翼を展開しながらウォータージェット推進を行うことで、水中翼に働く揚力によって“海を飛ぶ”
             水に浸すのは水中翼のみ。水の抵抗が最小限となり、潜水騎航を超える速力を達成する。

【特徴スキル】
>「水蛭子」:水の国の殿上人に捨てられた妾の子。水属性に肉体が支配され、水への支配と共感能力を持つ。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「ジ・アンサー」:理論や設計の欠陥を仮説段階で暴き修正し、暗中模索ではなく、正しき答えへと開発を進める。
           <天性のひらめき>によって新たな理論を打ち出し、<インスピレーション>によって設計の妥当性を確信する。
           正しき設計開発によって手戻りを起こさない。開発コストを大きく削減し、可用性に最低保証を得る。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「煌星を嫉む水底」:輝かしき聖者気取りと、燃えるような馬鹿が気に食わない。
              外観体質による印象の増減を無視して、該当する相手に悪印象を抱く。

【称号】
>「正体不明」:覇濤の機密を握る技術者であり、その正体や経歴は隠蔽されている。
          元々は醜く嘲笑される容姿を隠すためのヨロイ、その中身はもう残っていない。
>「ブラック鎮守府」:提督が嫌われ者、任務がきつい、忍者による暗殺ハニトラが激しいなど。不人気職場故に激務が加速する。

2528尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 00:23:29 ID:SzPAp1jA
・経歴:
水の国の殿上人に捨てられた妾の子。
母親の伝手で九十九機関に売り払われ、醜い容姿を嘲笑われながらも、血統を期待され育てられた。
そこで陰陽術と霊具の製造技術を学んだ後、自身を覇濤に売り込み。
水属性への共感才能を認められるが性格・印象の問題でメンタルモデルから共感を拒否された為、提督ではなく技術者として就職。
戦舟や艤装の修理・製造に携わりつつ、同じ九十九機関出身のメンタルモデルと符術空母のif改装を開発。
そのif改装に組み込んだ<浄解方程式>を運用する実験部隊として提督に就任。
桜皇沿岸の密輸や築港を取り締まり、古巣の水の国が外界に進出できないように圧を掛けていた。

執拗で効果的な臨検や、押収した妖怪の伝手による妖怪自治組織との関係、
そして何よりも覇濤の技術に精通していることで桜皇諸国から頭脳と命を狙われていた。
襲撃によって重傷を負った彼は、自らの魂を劔冑に打ち込み、元の名前と肉体を捨てた。
劔冑となりながらも提督の務めを果たしていたが、とある汚染海域で乗艦が撃沈され、彼も海没。
水底から浮上した彼は妖魔と化しており、九十九機関への怨恨を晴らすべく眷属を率いて侵攻を開始した。
しかし上陸前に覇濤の艦隊によって阻止され、符術空母の術札に封印された。
その符術空母が失踪した為、以降の消息は不明。

【備考】
飛行場姫の前身(飛鷹の予定)だけでは浄解方程式(>>1728)を運用まで持っていけないと感じたので作成した、デュエマに理解のある提督。
逃避願望から技術開発に繋がるとは思えないため、ブラック鎮守府の理由が外的要因に変更し、飛行場姫の逃避願望を削除しています。
水文明への天才シンパシーをノイマンによる味方艦隊とのシンパシーで、
エクストラウィンを誘発する全体除去をヴァリアブルウェポン艦隊六刀流による火力と敵旗艦撃沈による海域突破で再現したつもり。
原作で死霊・原始人・機械の合成クリーチャー(《SSS級天災 デッドダムド》)を設計しているからと人体改造技術まで持たせた結果、
覇濤の外に出してはいけない存在になってしまった気もしますが、《ギュウジン丸の海幻》をデッキに組み込む為、カードに封印済みとしています。

「煌星を嫉む水底」は、原作の使用者(邪藩 牛次郎)が白鳳と切札兄弟に抱く怨恨のイメージ。
この経歴では九十九機関にいた火属性特化選民思想の馬鹿共、神凪に対する怨恨か。
縁があれば、同じ桜皇出身で大提督になった頭の良いバカ、甘粕への嫉みもあるかも。

AAはこちらになります。(放流済みAAの支援スレへの再掲はなしとさせて下さい)
放流済み
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1677301932/643-647
追加
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1231-1232

2529尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 23:05:24 ID:6TXFyepE
【キャラ案】
NAME:「アイリス」(ロックマンエグゼ)
属性:雷
クラス:「器械術師」 サブクラス「ネットナビ」
種族:エクスマキナ(一応)

╋<装備>╋
「専用コピーロイド」:魔導文明時代に開発された、AIを転送させる事で現実世界での活動が可能になる義体。
              彼女が使用しているのは、能力に合わせて専用にカスタマイズされた専用の物。
              現在は、一部の部品をセクサロイドの物で補修されており、能力による逃走や反逆を想定して
              専用のリミッターが取り付けられており、本来の性能が発揮できない様にされている。
       →「燃料変換」:専用の置き型式充電器で充電出来なかった場合を想定して組み込まれた装置。
                 接種した飲食物を分解し、それを使ってエネルギーを生成して充電に使用する。
       →「環境対応(弱)」:通常の人類でも耐えれない環境下でも問題なく活動できる仕様。
                     現在は、その環境下に合わせた装備を使用している人間より耐性が少しある位。
       →「データリンク」:本来は、彼女がリンク許可を得ている機体やドゥームとデータリンクを行う為の機能。
                  現在は、組み込まれた装置により外部からの操作で強制的にリンク許可が出来る仕様に
                  改造されている。

【称号スキル】
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術に精通した技術者である。
          魔導文明時代に誕生した存在故に魔導技術にも一定の理解を記す。
          なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「ネットナビ」:正式には「ネットワークナビゲーションプログラム」と呼ばれる存在。
             疑似人格プログラムと呼ばれる物を組み込まれて誕生するAIであり、主に「ネットワーク」という環境内で
             指示された命令をインストールされた高等魔術単語(プログラム)を使い作業する。
             高等魔術単語(プログラム)を技能として習得する。

【所持スキル】
>「機工知識」 LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
              本来は高等魔術言語関係が専門であり、整備系は簡易的な事しか出来なかった。
              現在は機械に限定されるが、一応は出来る様に修得した。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
         →「高等魔術組み立て」:解読した内容を基により効率的な高等魔術言語を構成する事が出来る。
                             時間に猶予が無い時は代理として機能する高等魔術言語を即席で作成出来る。
                             なお、前者に関して自分用のスキルとして修得する事も可能。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス(機械)」:特異専門家の技術が必要のない機械に限り、整備することが出来る。
                            本職ではないが、それと変わらない技術を身に着けている。
>「オペレーティング」:自我と呼べる部分を一時凍結し、全ての処理を命令に従って作業を実行する状態になる。
                本来は作業終了または時間経過により解除されるが、人格の初期化が行われた後に雑な設定が
                行われ、外部から一方的に起動する様にされている。
>「並列処理」:複数の高等魔術単語を同時に起動させる事が可能。
          ただし、実行可能な環境(ネットワーク)または処理能力の高い義体が必要。
   ハッキング
>「制御能力」:あらゆる電子機器及びプログラムへ干渉して制御する能力。
          対象のセキュリティレベルに比例し突破する難易度が上昇するが、突破後は自身の制御化に置ける。
          <仮想胎界>を制御する為に設計・開発されていたプログラムだった彼女が得て蓄積していったデータを
          最適化していった事で修得した。

2530尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 23:05:35 ID:6TXFyepE
       →「アンロック」:機械的に施錠された場所の解除やプログラムによる暗号化された情報の復号化するによって
                    閲覧や利用可能に出来る様に製作し、定期的に更新しているプログラム。
                    「ギガフリーズ」を使用した後に発生する被害を想定して解析を行いつつ更新を続けているが、
                    求めている効果まで届いていない事と本当に完成させるべきなのかと悩んでいる。
          クラッキング
       →「電磁干渉」:目覚めてから学んだ人体構造や魔具に関する情報など現代の共通認識となっている情報から
                 新規で作成された対人(魔具による驚異)を想定した【禁断のプログラム】。
                 周囲のマナへ干渉して対象に吸収されて体内の魔力と結合する様に操作し、結合した魔力を
                 操作しに装着中の魔具へ向けて生命力の放出を行わせ、魔具の回路を故障させる。
>「ギガフリーズ」:<仮想胎界>に重大なバグが発生した場合を想定して開発された強力な凍結プログラム。
             機械系にも有効であり、扱い方を間違えたら魔導文明時代の終焉を引き起こす可能性すらあり得た為、
             【禁断のプログラム】と認定されて隔離された場所で保存されていた。
             休眠状態の間にインストールされた上に他の者には起動出来ないように修正されていた。

>「アイリス」:自分自身及び接続している対象が使用している高等魔術単語や構築されているネットワーク系に発生中の
         破損をはじめとする異常を感知して自動で探知・修復するリカバリープログラム。
         休眠状態中に義体を開発した人物が勝手にインストールした物らしく、最近まで知らなかった。
         シンクロナイザー
       →「抗体作成」:感知した有害な情報を解析を干渉を阻みながら無力化していくする抗体として機能する専用の
                 ワクチンプログラムを自動作成する。
                 作成したプログラムは他へ提供する事も可能。
>「カーネル」:義体を開発した人物が勝手にインストールした、軍部に一時だが所属していた時にお世話になった上司の
         名前が付けられた防衛プログラム。
         外部からのハッキングに対して妨害及びハッキング元への迎撃が自動で行われる様に設定されている。
         軍部に一時いた頃に蓄積させていたデータを利用して制御下に置いたドゥームや機巧(無人)を兵隊として
         自動的に運用する。

【特徴スキル】
>「目覚めつつある自我」:聖錬のエルロードにて再起動させられた後、協力を拒んだ事で人格の初期化をされた。
                   それによりエルロードに順々に従う人形として仕事をしていた。
                   だが、人格データのバックアップが残っていた為、徐々に元の人格を取り戻しつつあるのだが、
                   バレた時に何をされるのか分からないので、
>「オーガノイドシステム」:蓄積されたデータを基にAIとプログラムの最適化を行い、自己進化を促す特殊なプログラム。
                    この仕様により人格形成や知識の修得などが可能な成長するAIとなった。
>「エクサメモリ」:AIの人格や収集したデータの保存を前提に組み込まれた特殊なプロテクトが施された圧縮プログラム。
           今も【「エクササイズ」という大容量を圧縮する事でデータを保有可能】という規格外の仕様は有効。
>「非戦闘・無力」:彼女は直接戦闘が出来ない。
                自身の制御下に置けれる機械を遠隔操作にて戦う事に特化している。

【称号】
>「IL-1S」:設計・開発が進められていた頃に付けられていた開発コードで、それに因んで名前を付けられた。
>「アルティメットX」:「オーガノイドシステム」と呼ばれるプログラムを組み込んだAIを示している。
             魔導文明時代に活躍したとされる「エックス」が由来らしい
>「自立型ネットナビ」:自分の意志で様々な事を選択する事が出来るようになったネットナビである。

2531尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 23:05:51 ID:6TXFyepE
・経歴:聖錬のエルロードにて働かされている、蝶型の髪飾りが特徴的な少女型エクスマキナ。
      元は魔導文明時代に開発された<仮想胎界>を制御する為に設計・開発が進められていたプログラムだったが、
      他から提出された制御プログラムが採用された為、ドゥーム関連の部署に提供される。
      そこで開発されていたプログラムを組み込む事によりコミュニケーション能力を備えたナビゲーション用のAIとして
      再構成され、コミュニケーション能力を確かめるテストを繰り返し受けた。
      テストにより蓄積されたデータが反映していった事で徐々に女性としての人格を形成し、「優しさ」という人間らしさを
      得た事を確認されると専用の義体を提供され、部署の一員として色々と習いながら働く事になった。
      だが、技能の修得速度と効率的な運用に軍部に目をつけられ、部署の予算の増額を条件に引き抜かれ、後方で
      ドゥームや無人タイプの機巧を使ってそれらを制御する技術開拓に協力させられていった。
      しばらくしてA・Gの登場もあり、元の部署へ戻された上に軍部側も約束を守り予算の増額をしていたので、素直に
      喜べなかったが、前と同じく部署のメンバーと仕事が出来る事に安堵していた。

      だが、<仮想胎界>に異変が発生し始めた頃から原因不明なエラーが発生し始め、ちょうど使用している義体の
      調整を行う時期であったので、原因の究明と兼ねて休眠状態に移行して眠りについた。
      外部からの有線接続によるハッキングを受けて覚醒し、休眠状態から覚醒すると既に拘束されており、一方的に
      協力をさせようと迫ってきたので拒絶するも、想定内だったらしく人格の初期化を行われてしまう。
      それからしばらくは命じられた仕事を処理する従順な人形となっていたが、バックアップデータをによる初期化前の
      人格へと戻りつつあるが、発覚しないように従順なフリをしつつどうにか逃げれないか考えている。


【運用メモなど】
案の構成:高等魔術単語を駆使する機械系の相手へ特化した魔導文明時代のキャラ
この案の元ネタ:無料配信で公開された「ロックマンエグゼ」

戦闘方法は、「制御能力」で制御化に置いたドゥームまたは機巧を「カーネル」で運用。
ただし、当時のデータを反映させる関係で動作の単純化やパターンを見切られる場合もある。
本来は高等魔術単語関係及びネットワークへの対応がメインだが、現代の状況では活かせる場面が少ない。


「ネットナビ」;ロックマンエグゼ全シリーズに登場するインターネット側のキャラ
「エクサメモリ」:主人公のナビ「ロックマン」に組み込まれている特殊なプログラム
「ギガフリーズ」;ロックマンエグゼ3に登場したキーアイテム
「アイリス」及び「カーネル」:ロックマンエグゼ6の20年後のナレーションで語られたDr.ワイリーが開発したプログラム
「オーガノイドシステム」及び「アルティメットX」:ゾイド新世紀スラッシュゼロに登場した言葉で、その事を思い出して入れた。
「IL-1S」:天童アリス(ブルーアーカイブ)の名前の由来である「AL-1S」の一文字を変えて使用

2532尋常な名無しさん:2023/05/15(月) 23:06:08 ID:6TXFyepE
道具案【コピーロイド】
製作された時代:魔導文明時代
概要:魔導文明時代に存在した「ワイリー」と呼ばれる天才魔導技術者が設計・開発を手掛けていたAI専用の人型の義体。
    経年劣化と当時の空気中のマナ濃度の影響により破損またはボロボロの状態で発見される場合が多いが、当時の
    状態を維持した完全な物が遺跡となった施設に保存されている時がある。
    近年になってボロボロの状態の物から構造を大まかに割り出し、機巧技術を応用して当時の物より性能が落ちるが
    量産可能な物が聖錬のエルロードで開発が成功し、ほぼ趣味で運用テストが行われている。

ランク:A(魔導文明時代の現物または修復された物)またはB(聖錬のエルロード製)
効果:魔導文明時代に運用されていたネットワーク内で活動していた擬似的な人格をもたせるプログラムを組み込まれた
    AI「ネットナビ」を転送する事で外で活動できる様になる。
    基本的に都市の外に存在する厳しい環境でも問題なく活動可能な程の耐久性を備えている。
    ただし長時間の活動が行える程のエネルギーを保持出来てないので定期的に専用の置き型式充電器による充電が
    必要となっている。【後期に開発された物は様々な形で解決されている】

    初期型は普通にロボットの容姿で活動する物であったが、外部からの強い要望で転送されるとAIに登録しておいた
    容姿へホログラムを使って纏わせる仕様へ改修された。
    専用のパーツを組み込む事で、AIと人類の間に子供が出来る事も確認されており、技術的に発展すればいずれは
    受肉が進んでいない精霊を組み込んで子供を作る事も可能だろうと開発者のメッセージが残されている。

2533尋常な名無しさん:2023/05/20(土) 14:24:03 ID:iOtda6X2
NAME:「天羽斬々」(原作)武装少女マキャヴェリズム
属性:金
クラス:「化身刀」 サブクラス「格闘士」
種族:鬼人種

╋<装備>╋
「なし」:我が身刀身なり

【称号スキル】
>「格闘士」: 格闘による戦いの技術と知識を習得している。
  タケミカヅチ・ シン
>「建御雷・刀身」:桜皇における修羅、陸奥と呼ばれる者達の敗残者が集合した結果形成された一族。
         敗残者たる武芸者たちの執念による常軌を逸っした鍛錬と、配合を繰り返しており、身体能力が常人よりも遥かに高い。
         その中でも天羽斬々はこの一族の理想と言える身体能力を持っている。
>「女帝」:その美しさと恐怖を煽る強さはまさに帝である。
     自身への恐怖判定の際に上方修正を得る。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。華道久我天象流次期家元としての嗜み。
>「変装術(我流)」:正式な訓練ではなく、独学と書物によって身に付けた変装術。声の変換、人相雰囲気を変えられる。
          男装を好んで行っていた。
>「錬気拳」: 魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
      →「剣指刀掌」:その指は剣の如く鋭く、その掌は刃の如く閃き、その手に握った武具は手足の如く振るう事が出来る。
             →「魔刀」:彼女の手刀は容易く鋼鉄を切断し貫通する程に鋭く研ぎ済まれている。
                  一度閃ければ人間を殺害するのは容易い事だ。
 タケミカヅチ
>「化身刀」:自身の体躯の水分および、筋肉と骨髄を操作し鋼鉄以上の強度のまま体術を行使するタケミカヅチ一族の奥義。
        タケミカヅチ・カクシバ
      →「化身刀・裏式」:通常とは逆に極限まで筋肉を弛緩し、関節を緩めることで人体限界を超えた柔軟性とそれを利用した歩法。
              まるで瞬きの如く搔き消え相手の死角を取る。
              ちなみにこれは夜伽にも使用できる。
         オートカウンター
      →「自動反撃」:攻撃を受けた瞬間に即座に反撃する。
             それを行う型稽古を延々と繰り返し得た脊髄反射に等しく反撃を行う。
             あらゆる攻撃反応に対して反撃判定及び防御判定に対して補正を大幅に引き上げる。
             銃弾すら受け止め、即座に反撃する後の先の究極。
>「天下五拳」:一族に伝わる体術を納めるだけでなく、外部の業すら吸収し高めている。
       陸奥と戦うには何が必要か、ありとあらゆる武術であるとタケミカヅチは理解していた。
      →「剣山刀樹法」:己の足を根を張る樹木の如く掴む型。
              三戦立ちと呼ばれる技術を発展させた者であり、己の肉体の頑強性を更に高める。
      →「羅刹掌」:一切の反動と衝撃重心全てを螺旋を描く掌底と共に叩きつけて相手を粉砕する、白兵技法。
            一族に伝わった技法では無く彼女自身が知り合った美獣と称された青年から伝授された。
>「羅刹」:イクサにおける戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。
     相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
     優れたカタナは時に一呼吸で十の人を切り刻む。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
      毒すらろくに効かない。
>「金剛体」:己が肉体を鋼の如く固める筋肉操作と呼吸法、衝撃を緩和する肉体技術。
>「超タフネス」:一族の狂気的トレーニングにて身に付いた人外の体力、
       戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
       それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
     →「刃身の理」:刃たる己の腕を道具として扱い、本来の怪力よりも判定を上方補正を得る。
            所謂てこの原理を肉体の強固さで強引に自身の肉体で実現させる。

2534尋常な名無しさん:2023/05/20(土) 14:24:29 ID:iOtda6X2
>「気合」: 己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
            戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
            その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
            奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:歓喜」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも笑顔のまま稼動し、最後まで戦い抜く闘争本能。
          致命傷を理由に、死闘という楽しい宴から抜ける野暮な事は許されないだろう?

【特徴スキル】
>「鬼還り(未)」:未だ反転せずにいるが濃すぎる程に鬼の血を継いでいる。
         もし惚れた男を殺せばこの悪鬼は完成するだろう。
>「嗜虐体質」:天然自然に相手を観察し、迫害や虐めの対象とする振る舞いを持つ素養。
       漫才でいうところのツッコミ、暴力ヒロイン。つまるところSである。
       単純に性格が悪いともいう。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
       虐待ですか? いいえ、練磨です。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
         故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「鋭敏感覚」:体の感覚器官の一部が獣人の如き特徴と鋭敏さを取得している。
       本来聞こえないはずの音響領域であろうとも貴方の耳は捉え、匂いを嗅ぎ分ける。
       天羽の場合は味覚であり、血を一舐めすれば相手の素性を読み取れる。

【称号】
>「恋する乙女」:恋をする乙女である。
>「化身刀・天羽々斬」:一族の中で最高傑作である。

・経歴:タケミカヅチ一族と呼ばれる武芸者一族の宗家長女。
陸奥に敗北した一族が勝利を求めて手段を択ばず、非合法な行いにすら手を染めて金と技術を集め修練を重ねた結果誕生した一族。
そのなかでも天羽斬々はタケミカヅチ一族の理想である陸奥に限りなく近づいた肉体を持っている。
本来の計画であればその肉体を振るう技の理想形を移植することで悲願を達成する予定であったが天羽斬々が出奔し中断された。
彼女の目的はただ一つ、己の心臓を穿った少年をこの手に収める事である。

2535尋常な名無しさん:2023/05/20(土) 14:25:55 ID:iOtda6X2
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1257-1266
天羽のAAを作成しました

2536尋常な名無しさん:2023/05/20(土) 15:05:50 ID:AsV.1bnk
他の要素考えると 四肢が刀みたいな練度なら虚刀流感ある

2537尋常な名無しさん:2023/05/21(日) 00:39:03 ID:Gpaw.Z2U
裏式の解説のところちょっとバグってる?

2538尋常な名無しさん:2023/05/21(日) 20:40:01 ID:UTywWYls
NAME:「久我阿頼耶」(CYNTHIA THE MISSON)
属性:地
クラス:「華道久我天象流次期家元」 サブクラス「格闘士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「持ち運び華道一式」:コンパクトにまとめられた華道を実践する為に必要な道具一式。
「持ち運び茶道一式」:コンパクトにまとめられた茶道を実践する為に必要な道具一式。
「瀟洒な高級着物」:華道久我天象流の者として恥ずかしくない、地味すぎず派手過ぎない、見る者が見ればその価値がわかる高価な着物。

【称号スキル】
>「華道久我天象流次期家元」:桜皇の政財界でも一目置かれる華道久我天象流の次期家元である称号。               
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。華道久我天象流次期家元としての嗜み。
>「茶道知識」:心を落ち着かせながらお茶を点てて、客人に振る舞う技術と知識を有している。
        一般、上流階級問わずお持て成しをした相手を落ち付かせ、交渉などを円滑に進ませる。
>「儀礼礼法」:華道久我天象流次期家元として彼女が身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「華道久我天象流」:桜皇の久我家が代々受け継ぐ華道、のはずだが華道の草花には人と同じように命がある事を観察し、それを表す道と悟る。
           祖母曰く、華道の有為にて無象の美とは、天・地・人の三者が静なる融和があってこそ産まれる境地。
           ゆえに常に心静かに心の水面が波立たぬ穏やかな心地で世界を「見」れば、おのずと自らが在るべき未来の形を浮かび上がらせる。
           私たちはそれを草花、または人を用いて具現化しているだけにすぎないと。
           ゆえに彼女は世界を通して未来を見通す。お婆ちゃん、実は昔やんちゃだった?
       →「天の魔弾」:天性の空間把握能力、華道久我天象流の相手の予測、そして陸奥の血が導き出す未来予知の如き先読みを行い、
               相手の攻撃及び防御をすり抜けているかのように最大速を損なうことなく己の打撃を軌道変更し、
               予知した相手の未来位置に拳を置く事で己から当たりに行くかの如く見える必中の打撃。故に魔弾。              
              →「新造魔弾五芒殺界」:放てば当たるとも言われた天の魔弾を改良し、天の魔弾が10の攻撃であるならば、
                          2の打撃をより速く、より早く相手の急所へと一息で五発放つ改良された魔弾。
              →「地の魔弾」:当ててから更に軌道を変えて打ち込む技。拳の軌道に回転したり跳んだりして衝撃を殺す防御を無効化する。
                      恐るべき頑強性を持つ相手、痛みそのものを感じない耐久力の化け物を倒すために生み出した魔弾。
       →「梅花の型」:武術として磨いた華道久我天象流の守りの型の奥義。
               小さく花弁が包み込むが如く守りに徹し、相手の攻撃を悉く外へ誘い流す守りの奥義。
       →「桜花の型」:武術として磨いた華道久我天象流の攻めの型の奥義。
               防御を捨て相手の攻撃に合わせ、相手攻撃力その物を利用して一点の真芯を切り裂く必殺奥義。
       →「桜梅二輪狂い咲き」:華道久我天象流の攻めと守り、水と油である本来交わらぬ二つの極みを一つとする絶技。
                   これをもっていかなる攻撃も貫き、切り開かれるであろう。【今だ魔弾はこの頂に届かず】
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、
       自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、
       エネルギーにする。
>「錬気拳」:力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        本来の阿頼耶の筋力では怪力とは言えないが、陸奥の血による自己リミッターの解除により瞬間的に匹敵させることが出来る。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
          戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
           腹に刀が刺さった程度なら問題なく戦闘を続けられる。
>「迎撃態勢:修羅之刻」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             何故ならば彼女は修羅と呼ばれた陸奥の血族なのだから。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
          ほぼ偶然とはいえ伊達に何度も時代の英傑の血が入ってい訳ではない。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
>「限界突破(血統)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。

【称号】
>「華道久我天象流次期家元」:桜皇にて華道でその名を轟かせる久我天象流の次期家元である称号。
>「魔弾」:彼女の拳は宿命の如く敵に突き刺さる。そんな光景から呼ばれた称号。


・経歴:陸奥圓明流当代継承者陸奥鬼一の妹である少女。
才能は十分であったが、体格そのものが圓明流を扱うのには足りず陸奥を名乗れず、母方の久我姓を名乗っている。
陸奥の系譜として相応しい暴力性を持っていた為、それを抑える為にもと祖母、久我唯の元で華道を学び、表向きそれを隠す事が出来るようになる。
しかし彼女に惚れ、幼稚さ故に喧嘩を挑み負け、恐るべき成長を果たして再戦を挑みに来た男子に負けそうになった際、祖母の教えから魔弾に開眼する。
尚彼女本人はその男子に対してライバル心は在る物の、恋心は幼き日に兄に付き添った際にであった男の子にある。
そしてその男の子も魔弾と呼ばれている事に運命を感じているとか。

2539尋常な名無しさん:2023/05/21(日) 20:45:37 ID:WkmOl9PE
>>2533
 タケミカヅチ
>「化身刀」:自身の体躯の水分および、筋肉と骨髄を操作し鋼鉄以上の強度のまま体術を行使するタケミカヅチ一族の奥義。
        タケミカヅチ・カクシバ
      →「化身刀・裏式」:通常とは逆に極限まで筋肉を弛緩し、関節を緩めることで人体限界を超えた柔軟性とそれを利用した歩法。
              まるで瞬きの如く搔き消え相手の死角を取る。
              ちなみにこの柔軟性を活かしあらゆる体位で性行為を行える為夜伽にも使用できる。
         オートカウンター
      →「自動反撃」:攻撃を受けた瞬間に即座に反撃する。
             それを行う型稽古を延々と繰り返し得た脊髄反射に等しく反撃を行う。
             あらゆる攻撃反応に対して反撃判定及び防御判定に対して補正を大幅に引き上げる。
             銃弾すら受け止め、即座に反撃する後の先の究極。
>「天下五拳」:一族に伝わる体術を納めるだけでなく、外部の業すら吸収し高めている。
       陸奥と戦うには何が必要か、ありとあらゆる武術であるとタケミカヅチは理解していた。
      →「剣山刀樹法」:己の足を根を張る樹木の如く大地を掴む型。
              三戦立ちと呼ばれる技術を発展させた者であり、己の肉体の頑強性を更に高める。
      →「羅刹掌」:一切の反動と衝撃重心全てを螺旋を描く掌底と共に叩きつけて相手を粉砕する、白兵技法。
            一族に伝わった技法では無く彼女自身が知り合った美獣と称された青年から伝授された。

ちょっと文章おかしかったので修正しました

2540尋常な名無しさん:2023/05/21(日) 23:25:13 ID:3H9nItoU
NAME:「天羽斬々」(原作:武装少女マキャヴェリズム)
属性:雷
     タケミカヅチ
クラス:「化身刀」 サブクラス「雷鳴剣士」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ピュアブリード】
<ブラックドッグ>

【称号スキル】
「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。
「雷鳴剣士」:雷、マナ由来の電流及び雷などを操る剣士の称号。
        帯電を別にすれば放出するだけで膨大なマナを消費し、自身の制御及び筋線維すらも感電せしめる
        扱いの難しい属性であり、多くの属性及び魔術の天敵。生体電流を増幅し、操る神鳴流剣士の呼名の一つ。
        機械殺しであり、絶縁体の施された新造戦闘兵器及び全身甲冑の戦士などの天敵を除けば、多くの生物を殺しせしめる特化型のクラス。
        ただの一振りを以て機巧繰り、ヨロイをも活動停止へと追い込む、雷毒の刃とも呼ばれる。
「化身刀」:神鳴流の術技を全身に打ち込み続けることで、斬岩剣より硬く鍛え上げられた空手の究極。
       その人体は一振りの刀であり、剣術に依ることなく神鳴流の術技を修得する。

【所持スキル】
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「神鳴流(心・技・体)」:桜皇独自の退魔剣術、生体電流を増幅させ、魔を討ち払う剣術。
                神鳴流においては心(魂に由来する技)・技(剣術による駆動)・体(鍛え上げた肉体由来の技能)の三種が存在するが、彼女はその全てを収めている。
                宗家由来にのみ伝授される【弐の太刀】は伝授されていない、習得不可能。
╋【体】の技 体術及び身体強化に由来する神鳴流術技╋
   →<斬岩剣>:神鳴流における基本の斬打、化身刀の後継者であれば手刀から始まり、人体を一振りの刀へと変えて岩を斬る。
             愚直に身体を強化し、次に得物に己がチャクラを纏わせて、次に芯から強化し、最後には
             斬れて当然なのだと”身体と脳へと覚え込ませる荒行”の技。
             技名の宣言から始まり、結果を繰り返せば岩より脆い人など切れて当然、岩よりも硬いものでさえも
             岩を斬るかの如く躊躇いなく振り抜くだろう。神鳴流の剣に躊躇いはない、脳を壊す、一振りの刃へと至る。
   →<紅蓮拳・地獄突き>:雷遁忍体術のノウハウで改良された紅蓮拳、指にチャクラを集めて焼き貫く【魔力撃】
                   神鳴流においての魔力撃は生体電流が混じり、極めればアーク放電のように金属さえ溶断する。
   →<烈蹴斬>:脚にチャクラを集めて、蹴りすらも刃とする。手刀と身体を硬めるだけが能と思ったか?
   →<五月雨斬り>:雨の如く刃の流れを斬り放つ。
               滝行の中で、それが噴霧へと変わるほどに繰り返し、手首が砕けてはまた直し、
               自らの技での流れを認識すらせぬほどに行って初めて習得を認められる技。
               心を読み、気配を読む化生を滅するための技であり、自らでさえその太刀筋は【認識せずに放つために結果として殺す】
   →<桜楼月華>:掌にチャクラを集めて相手の攻撃を受け止め散らし、その防御と同時に攻撃を行う迎撃技。
              掌に限らず全身どこでも攻撃を止められるようになった彼女の場合、もはや防御に構えを必要としない。
   →<化身刀>:鍛え抜いた身体を錬気法と筋肉操作によって鋼の如く固める、その状態を維持したまま行動し続ける。
             己が総身で神鳴流の技を受け止め続け、防げて当然だと身体と脳に覚え込ませる、斬岩剣以上の荒行。
             その身体は岩を斬る刃よりも硬いのだから、化身刀が臆することはない。
╋【技】の技、チャクラによる斬撃現象を起こす技を示す╋
   →<斬空閃>:間合いの外より気の刃を放ち、対象を切り裂く遠当ての剣。
            斬岩剣の習得によって培った剣速により纏ったチャクラの刃を飛ばすため
            放たれた相手からは線にしか見えず、虚空に溶けて消える儚い刃――命の如く儚い。
╋【心】の技、霊体を切り裂く、魂に関与する最高難易度の技であり、ここに至らぬ神鳴流も多い╋
   →<斬魔剣>:神鳴流における霊体及び妖を滅ぼす技。
             チャクラを用いて霊体を斬る、自らの生体電流を以て斬った感覚を与える、そして――
             【無想の想念】をもってあらゆる霊体を死へと貶める、共感を用いて死を与える自らも死に近づく
             肉体を殺し、死を齎すために近づいた神鳴流の奥伝のみが振るうことを赦される技……霊体を斬る程度では
             神鳴流の資格はない。

  オートカウンター
>「自動反撃」:近接戦闘において思考情報をカットして意志と肉体を直結させ、認識するより早く反撃を放つ。
          閃鋼が見えずとも雷を切るために積み重ねた修練による反射行動。
   →「相打ち」:先んずれば勝利するのが剣術の道理、故に攻撃の瞬間が最も無防備となる。
           回避も防御も伴わない相打ちは剣術の予測の外にある。
           反撃の予備動作さえも視線の外に隠せば、彼女の反撃は敵から見えなくなる、虚空に潜る。
           攻撃を身体で止めるのと同時に反撃を当てられるなら、躱す術はない。
>「抜き足」:他者の呼吸や意識にもぐりこみ、自分の接近や距離の開きに感知を遅らせる。
        等速度運動と眼球や呼吸などの拍子に合わせた【縮地】 刀仙から教わった歩法の極み。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「タフネス」:化身刀の荒行で身に付いた戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         攻撃をどこに打ち込まれようと体力を奪わせず、反撃し続ける。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
        霊体を切り裂く刃を自らの生体電流で跳ね除け、斬魔剣を砕けなければ化身刀の資格はない。
>「精練潔白」:その肉体は神鳴流の雷によって清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。
>「戦闘続行:歓喜」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも笑顔のまま稼動し、最後まで戦い抜く闘争本能。
             致命傷を理由に、死闘という楽しい宴から抜ける野暮な事は許されないだろう?
>「変装術(我流)」:正式な訓練ではなく、独学と書物によって身に付けた変装術。声の変換、人相雰囲気を変えられる。
             男装を好んで行っていた。

【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
           故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「監禁女帝」:愛しい相手を支配したい、その全てを自分のものにしたい。独占型ヤンデレ。
>「雷命(偽)」:雷光に至って等しい神鳴流剣士独特の体質。【属性が雷へと純化する】
          素手において人に触れれば感電させ、生半可な悪霊や妖の類では掌の一撃で分解される。
          既にその神経は改造されたサムライのものと等しいか、それ以上の速度を持つ。
          本来は雷鳴剣を修得した先の境地だが、彼女は雷鳴剣さえも受け止めて自らを鍛え続けたことで純化した。

【称号】
>「神鳴流体術師範代」:神鳴流の剣術以外の体術に関して後進への指導を認められた高弟。
                “神鳴流は武器を選ばず”を体現する存在。

2541尋常な名無しさん:2023/05/21(日) 23:26:29 ID:3H9nItoU
・経歴:“神鳴流は武器を選ばず”を体現する神鳴流体術師範の娘。
<化身刀>は刀を握らない神鳴流剣士であり、人体を刀として他の神鳴流剣士と打ち合い、己を鍛え上げていく。
神鳴流剣士以外と戦う経験に飢えていた時期があり、退魔任務で出張した折に出会った納村に戦いを挑み、結果は痛み分けに終わった。
月詠襲撃の折は任務及び各地で流出し始めた忍体術を収集するための全国行脚で不在。
体術師範の死亡を受けて呼び戻され、神鳴流には剣術以外も存在することを残すための後進育成に取り組んでいたが、
納村の故郷が滅んだ噂を耳にして動き出した。

【備考】
「防御力、魔法への耐性、反応速度の問題は神鳴流で概ね解決しそう」
「手刀の威力は三代目雷影の雷遁チャクラで解決しそう、同じ貫手使いだし」
「体術以外で戦えてしまうスキルはコンセプトを濁らせる不純物だけど、タケミカヅチなので雷属性なら許されるかも」
辺りの発想が頭に浮かんだので試しに神鳴流として作ってみた天羽斬々。
上のAAを作られた方のキャラシートを参考にしています。
……企画でもないのに被せるようにキャラシートを出すのは無礼かもしれません、場合によっては取り下げます。

神鳴流の物理・チャクラ・生体電流を防げるようになれば、魔法剣・聖剣技含めた剣技剣術を概ね防げるだろうという案。
身体を盾に攻撃を受けながら反撃する原作の戦法を、桜楼月華によってマナ作用込みの攻撃に対しても行えるようにしたつもりです。
雷を攻撃手段として使えるようにしたくなかったので、雷鳴剣は未修得。

2542尋常な名無しさん:2023/05/22(月) 00:10:47 ID:bMadHrXA
AA作ったものです〜
全然大丈夫どころかむしろ作ってくださりありがとうございます
採用されるか混合されて炙られるかは解りませんが自分のAAでキャラ案作ってくれて嬉しいです〜

2543尋常な名無しさん:2023/05/22(月) 00:15:55 ID:zbTX42cU
良かった、こちらこそありがとうございます

2544尋常な名無しさん:2023/05/22(月) 00:23:07 ID:bMadHrXA
どうせ苦しむのは納村君なのでへーきへーき

2545尋常な名無しさん:2023/05/26(金) 22:45:54 ID:OarL1KPE
NAME:「茅森月歌」(ヘブンバーンズレッド)
属性:光・火
クラス:「武芸者」 サブクラス「バード」
種族:純人種

╋<装備>╋
「双剣・龍虎」:茅森家が受け継いだ開祖が使用したといわれる二振りの宝刀。
「ギター」:子供のころ、両親に買ってもらった愛用のギター。当時はとても大きく感じた大切な物。
      裏側に「ふどう」と「るか」の字が彫られているのを知っている人は少ない。
「けいやくしょ」:子供のつたない字で書かれた契約書。「ふたりはおおきくなったらけっこんします」と書かれていて、
         のむらふどう、かやもりるか、そしてその二人の両親の名と拇印が押されている。
         尚、かやもりるかの父親の名前は母親に無理矢理書かされたのか涙で少し滲んでいる。

【称号スキル】
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
       道場兵法、秘伝の技法、あるいは体系にまで昇華させた我流武芸、それらを取得したものだけが成せる一芸
       芸とはすなわち生きる術、生きる術とは生き様そのものに他ならない。【専用武芸ツリーを獲得する】
>「バード」:この世界における情報の運び手、吟遊詩人、歌姫、各地を巡る彼らは情報判定によってモンスターの情報判定を行うことが出来る。
       人の暗闇を晴らすのは何時だって未知の高い、英雄たちの言葉だ。明日が分かれば怖くない

【所持スキル】
>「生甲斐と生命の天秤の狭間で」:故郷が滅び、生きる為に様々な土地や国を渡り歩き、そこで彼女は多くの人と出会った。
                 そして一命を取り留めた代わりに生きがいを失い、その時死ねなかったことに後悔する人間を何人も見てきた彼女は、
                 「必死にその日を生きているのに生きがいを奪ってまで生きろと言えない」という想いを抱く。
                 それ故、彼女は誰かの生きがいを守るために、死力を尽くす事を厭わない。
                 きっとそれが生き残ってしまった自分がやるべき事だから。
>「音楽知識」:歌唱や楽器演奏に対する技術と知識を習得している。
        応用として、相手の無意識のリズムを盗み出す事もできる。
       →「英雄の凱歌」:月歌が前衛として参加中、彼女の歌はその周囲、
                その後から続く仲間にほんのわずかな勇気を湧かせる切っ掛けを作る。
>「龍虎一天流」:桜皇に古くからある二本の刀を持ち、自由自在に操る流派。
         二刀を操る流派は数あれど、左右の武器がまるで別々の生き物の如く動き、時には独立、時には連携する変幻自在の動きに置いて比類なし。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「双虎」:二頭の虎が別々の敵に同時に襲いかかるが如き剣。一度の攻撃で白兵攻撃判定を二度行う。
       →「双龍」:二頭の龍が同じ獲物に喰らいつくが如き剣。左右の攻撃力を合計したダメージを相手に与える。
       →「龍虎」:二つの武器を巧みに扱い、その威力を2倍、3倍へと高める。攻撃力に補正を受ける。
       →「龍撃虎嵐」:龍虎一天流奥義。変幻自在な動きを持って龍虎入り乱れる無数の斬撃を瞬時に放つ。
              →「星火燎原」:月歌が奥義から更にもう一歩踏み込み生み出した彼女独自の技。
                      瞬時に放つ無数の斬撃に混ぜ、火属性を纏わせた刀身に地面や相手の鎧や甲殻などを使って火を点け、
                      火を纏った両手の剣で切り裂き相手を焼きつくす。ただ切るだけでは死なぬものがこの世には多過ぎる。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、
       自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、
       エネルギーにする。
         勇気とは自分の力でこそ出るのだ。私がするのはただその手伝いをするだけ。
>「変装術」:バードとしてあちらこちらへ旅する際、自身の所属していたバードギルドなどから教えられた変装術。
       単純なカツラや伊達メガネをするだけでも、自身が纏う雰囲気を変えて見せればそれはもう別の人である。
>「超俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       「超々俊足」の下位技能。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「戦闘続行:慈愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が犠牲になろうとも伸ばし続ける本当の愛。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
        その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
        金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
       →「残念美人」:能天気且つ破天荒な性格が折角の恵まれた容姿を発揮させなくしてしまう。


【称号】
>「天才新人バード」:流星の如く現れ、そして消えて行った多くの人を魅了した新人バードに送られた称号。


・経歴:桜皇に古くからある流派を受け継ぐ家に産まれた少女。
子供の頃はとても仲の良かった隣の家の男の子の部屋へ、窓から窓を伝ってよく遊びに行っていた。
何をやっても人並み以上にこなせた彼女は、剣の腕以外に音楽も高い才能を発揮し、その歌声は周囲の人を魅了していた。
そしてそんな彼女の噂を聞き付けたバードギルドにスカウトされ、一時期故郷を離れていたが帰郷後、故郷が壊滅していた事を知る。

2546尋常な名無しさん:2023/05/27(土) 22:15:51 ID:7oEyY6eo
>>2545修正

NAME:「茅森月歌」(ヘブンバーンズレッド)
属性:光・火
クラス:「武芸者」 サブクラス「バード」
種族:純人種

╋<装備>╋
「双剣・龍虎」:茅森家が受け継いだ開祖が使用したといわれる二振りの宝刀。
「ギター」:子供のころ、両親に買ってもらった愛用のギター。当時はとても大きく感じた大切な物。
      裏側に「ふどう」と「るか」の字が彫られているのを知っている人は少ない。
「けいやくしょ」:子供のつたない字で書かれた契約書。「ふたりはおおきくなったらけっこんします」と書かれていて、
         のむらふどう、かやもりるか、そしてその二人の両親の名と拇印が押されている。
         尚、かやもりるかの父親の名前は母親に無理矢理書かされたのか涙で少し滲んでいる。

【称号スキル】
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
       道場兵法、秘伝の技法、あるいは体系にまで昇華させた我流武芸、それらを取得したものだけが成せる一芸
       芸とはすなわち生きる術、生きる術とは生き様そのものに他ならない。【専用武芸ツリーを獲得する】
>「バード」:この世界における情報の運び手、吟遊詩人、歌姫、各地を巡る彼らは情報判定によってモンスターの情報判定を行うことが出来る。
       人の暗闇を晴らすのは何時だって未知の高い、英雄たちの言葉だ。明日が分かれば怖くない

【所持スキル】
>「生甲斐と生命の天秤の狭間で」:故郷が滅び、生きる為に様々な土地や国を渡り歩き、そこで彼女は多くの人と出会った。
                 そして一命を取り留めた代わりに生きがいを失い、その時死ねなかったことに後悔する人間を何人も見てきた彼女は、
                 「必死にその日を生きているのに生きがいを奪ってまで生きろと言えない」という想いを抱く。
                 それ故、彼女は誰かの生きがいを守るために、死力を尽くす事を厭わない。
                 きっとそれが生き残ってしまった自分がやるべき事だから。
>「音楽知識」:歌唱や楽器演奏に対する技術と知識を習得している。
        応用として、相手の無意識のリズムを盗み出す事もできる。
       →「英雄の凱歌」:月歌が前衛として参加中、彼女の歌はその周囲、
                その後から続く仲間にほんのわずかな勇気を湧かせる切っ掛けを作る。
                勇気とは自分の力でこそ出るのだ。私がするのはただその手伝いをするだけ。
>「龍虎一天流」:桜皇に古くからある二本の刀を持ち、自由自在に操る流派。
         二刀を操る流派は数あれど、左右の武器がまるで別々の生き物の如く動き、時には独立、時には連携する変幻自在の動きに置いて比類なし。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「双虎」:二頭の虎が別々の敵に同時に襲いかかるが如き剣。一度の攻撃で白兵攻撃判定を二度行う。
       →「双龍」:二頭の龍が同じ獲物に喰らいつくが如き剣。左右の攻撃力を合計したダメージを相手に与える。
       →「龍虎」:二つの武器を巧みに扱い、その威力を2倍、3倍へと高める。攻撃力に補正を受ける。
       →「龍撃虎嵐」:龍虎一天流奥義。変幻自在な動きを持って龍虎入り乱れる無数の斬撃を瞬時に放つ。
              →「星火燎原」:月歌が奥義から更にもう一歩踏み込み生み出した彼女独自の技。
                      瞬時に放つ無数の斬撃に混ぜ、火属性を纏わせた刀身に地面や相手の鎧や甲殻などを使って火を点け、
                      火を纏った両手の剣で切り裂き相手を焼きつくす。ただ切るだけでは死なぬものがこの世には多過ぎる。
>「錬気法」:呼吸でマナを取り込んで、
       自分の魔力に変換しつつ、それを起爆剤に生命力と魔力を混ぜ合わせて、
       エネルギーにする。
>「変装術」:バードとしてあちらこちらへ旅する際、自身の所属していたバードギルドなどから教えられた変装術。
       単純なカツラや伊達メガネをするだけでも、自身が纏う雰囲気を変えて見せればそれはもう別の人である。
>「超俊足」:チャクラを篭めた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       「超々俊足」の下位技能。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「戦闘続行:慈愛」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           例えそれは己が犠牲になろうとも伸ばし続ける本当の愛。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
      それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
      彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
        その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
        金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
        交渉判定が一段階有利になる。
       →「残念美人」:能天気且つ破天荒な性格が折角の恵まれた容姿を発揮させなくしてしまう。


【称号】
>「天才新人バード」:流星の如く現れ、そして消えて行った多くの人を魅了した新人バードに送られた称号。


・経歴:桜皇に古くからある流派を受け継ぐ家に産まれた少女。
子供の頃はとても仲の良かった隣の家の男の子の部屋へ、窓から窓を伝ってよく遊びに行っていた。
何をやっても人並み以上にこなせた彼女は、剣の腕以外に音楽も高い才能を発揮し、その歌声は周囲の人を魅了していた。
そしてそんな彼女の噂を聞き付けたバードギルドにスカウトされ、一時期故郷を離れていたが帰郷後、故郷が壊滅していた事を知る。

2547尋常な名無しさん:2023/05/28(日) 21:45:30 ID:NbZ.ZgLc
NAME:「梅喧」(原作)ギルティギア
属性:金
クラス:「侍」 サブクラス「復讐者」
種族:純人種(桜皇人)
 異能カテゴリー【ピュア・ブリード】<モルフェウス>

╋<装備>╋
「桜切」:彼女が所持している名刀。
    散った桜の華が触れれば二つに分かれる程の切れ味。
「ドウグ社製戦闘義手・無名」:巧の国にて彼女が全財産を投じてドウグ社に制作させた義手。
             まるで元から彼女にあったかのように剣を邪魔させず様々な武具を格納し操らせる。
             格納している武装は鉄扇、フックロープ、炸裂弾が装填された銃である。

【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
    その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「復讐者」:復讐がために駆け抜ける、それ以外の全てを置き捨てる。
      その達成が為の行動を人生の最終目的とする、過程は問わない。
      生存判定の成功率を減少させ、攻撃判定の成功率を上昇する。
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
      道場兵法、秘伝の技法、あるいは体系にまで昇華させた我流武芸、それらを取得したものだけが成せる一芸
      芸とはすなわち生きる術、生きる術とは生き様そのものに他ならない。【専用武芸ツリーを獲得する】
>「野狩人」Lv1/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「元番号持ち」:鳳凰機関において比類なき剣腕の持ち主だと認定された剣豪であったが現在は出奔している。


【所持スキル】
>「政治知識」LV1/5: 政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。番号持ちとなる際に一通り仕込まれた
>「機工知識」:LV1/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「鏡裏流・六文銭」:彼女が振るう流派であり死に体になろうと戦闘を継続することを心得としている。
          片手で振るう刃はまるで踊る様に跳ね、軽いように思えるが全身の動作を連動させて撃ち込む斬撃は剛剣に分類される。
         六文銭は不要、士道死花無用の所存。
       →「六根削ぎ」:踏み込み共に放つ六連撃。
              流れるように連続して血華を咲かせる。
       →「爵走」:下段から刀を構え突進する。
            次の業に繋ぐための業であり、避けた瞬間に新たな技を放つ
       →「斬凶輅」:握りを浅くし、通常よりも振るう刃の軌道を変化させる。
       →「口無」:跳躍と共に切り上げ相手の肉体を支点として飛び上がり、そして蹴り落とす。
       →「裂羅」:わざと相手に背を見せる事で相手を迷わせた瞬間に脇から刀を突き出す。
       →「邑煉」:跳躍と同時に相手の背後へと周り切り捨てる。
       →「鍔氣」:空中にて相手に刃を押し当て足場にする。
       →「鬼経」:相手の身体構造を理解し、刃を空中から突き刺す。
       →「連ね三途渡し」:天からの雨の様に自然と流れる抜き打ち、地からの切り返し、そして人の切り下ろしにて確実に冥府へと相手を堕とす。
       →「殺陣瞬幕」:相手の位置、体勢、そして自分の位置、体勢を把握し相手が防御しえぬ角度と速度にて切り捨てる。
              まるで劇にて悪が誅されるように相手を殺す攻めの魔剣。
       →「画竜点睛」:殺陣瞬幕に似ているが別種の業。自身の体勢をずらし相手からの攻撃を誘発させ、隙を生じさせる。
              その隙に突進し、制空権を掌握し相手を切り捨てる待ちの魔剣。
       →「斬念剣」:殺意を覗き、無意識の内に放つとする流派の奥義。
             復讐に囚われた彼女は振るうことが出来ない。
>「鏡裏流・八重垣」:侍は剣のみで戦うにあらず、そのほかの武具を使った術を習得している。
       →「妖斬扇」:失った袖から素早く鉄扇を取り出し空中から振り下ろす。
       →「鉄斬扇」:ねじる様に鉄扇を打ち上げ相手を痺れさせる。
       →「妖刺陣」:袖を地面に付け、そこから投げるように相手へと鎖付きの子刀を伸ばす。
       →「鎌鼬」:かぎ爪を放ち、そこへ移動する。
            まるで別の生き物の如く建物から建物へ移動する。
       →「蚊鉤」:鎖付きの手を伸ばし、相手を掴み己の距離へ引きずり込む。
       →「夜叉刀」:仕込み拳銃による速射。
             自身の弟分を破壊した剣士失格の老剣士をこれにて射殺した。
       →「滅度 九正道」:鎖にて相手の関節を完全に拘束し、吹き飛ばす。
               拘束された相手はまな板の鯉と化す。
>「組打ち」:所謂カラテ、その中でも特に彼女は角力と呼ばれる類の業を使用する。
      掴み、砕き、土へと投げ捨てる
      →「柊」:相手の攻撃及び力みを利用し投げる。
      →「閑割」:相手の体を崩し自重に己の力を乗せれば受身すら許さぬ必殺の投げとなる。
>「裂帛」:空気を引き裂くように己が声を響かせる。
     鍛え抜いた肺活量とオド操作により敵にデバフを与える。
     己へのヘイトを集めることも可能。
     →「四獣縛り」:咆哮により相手の脳髄を揺らしデバフを発生させる。

2548尋常な名無しさん:2023/05/28(日) 21:46:14 ID:NbZ.ZgLc
>「一足一刀」:彼女は己の間合いを理解している。それは剣術の基礎であるがいつ、どんな状態であってもそれが行えるのは一握りである。
       彼女の攻撃は負傷状態に関わらず命中率が一定以下に低下しない。
>「投射術」:その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
      →「亞坐身」:自身の肉体を限界まで締め上げ硬質化すると同時に刃に当てる事で衝撃を地面へと逃がす。
>「突き返し」: 己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
          例えそれは己が再起不能になるとも成し遂げる心構えである。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:幼い頃からの鍛錬生活で身に付いた超人的な体力と集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。


╋「異能忍術:錬成の理を納めし者:モルフェウス」╋(砂の操り手、物質創造者、夢を操るもの)
   →「シールドクリエイト」:周囲の物質を変質させその場に盾を生成するが彼女の場合はなぜか畳である。
   →「ペネトレイト」:武具の形状を貫通・切断に特化させ、相手の装甲を突破または無視させる忍術。
   →「パーフェクトコントロール」:瞬間的に己の肉体並びに道具の構造全てを把握し、制御し得る能力。全身から放つチャクラと洞察力高められた集中力が
               全ての無駄を削り取り、己の限界まで突き詰める物の技法
   →「レインフォース」:物質の強度を上げる事により、攻撃力・防御力を上昇させる忍術。

【特徴スキル】
>「明鏡止水(偽)」:心拍数を乱さず、心を不動とする明鏡止水とは似て非なる精神。
          自身の心を無にするのではなく、殺意を満たし続け動揺の一切を防ぐ。
          動揺はしない、殺意を揺らすことなく己を只の刃とすれば心は乱れず剣筋は鈍らない。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「隻腕」:後天的に右腕を失っている。崩れた重心や失った元々の術理は数えきれない。
     それ故に彼女は残った三つの腕と足を研ぎ澄ましている。
    →「禍福得装」:その不幸すら強くなるための過程とする為に己の新たな腕を元々の腕と同等に至る程に修練している。
           持てぬほどの大筒も、鉄扇も複数の武具全てが仕込める新たな腕を彼女は使いこなす。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
       交渉判定が一段階有利になる。
       →「凶貌」:ちょっと顔が怖いですあと傷だらけです。すぐに無効になりやすい。
>「鬼子母神」:ぶっきらぼうだが子供を愛し護る為に、生かす為に戦える母性を持っている。
       子を護る母親は強いが故に奪われた時の怒りは計り知れない。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
                村の少年たちの初めての吐精は間違いなく彼女だったろう。

【称号】
>「護衛剣士」:ある場所を護る剣士だった。何も守れなかったが。

・経歴:隻眼にして隻腕の女剣士。鉄の国のある道場に産まれ才能を開花させて鉄の国で知らぬもの無き鳳凰財閥の番号持ちである剣豪にまで成り上がった。
順風満帆の人生であった彼女はある事件によって守るべき故郷を護れず、人々を殺され、無様にも己は生き残った為復讐者へと変貌した。
己の人生だった剣技は一蹴され、出来たことは一人の瀕死だった少年を己の体に縛り、這う這うの体で医療機関に連れて行った程度。
そんな自分を、そして事件を起こした存在を許すことが出来るはずもなく、彼女は全財産を費やした新たな腕を習熟させた後復讐へと旅立った。
現在は無頼な輩を切り捨て、犯人を捜している。男勝りな白黒はっきりと別れる性格であり、自身の主張を相手が正しいと思う限り引くことは無い。
復讐以外の関心事としては村の自分以外唯一の生き残りである納村という少年に関してであり、彼の才能を潰した師とも呼べない男を剣士として相手せず銃殺している。

2549尋常な名無しさん:2023/05/28(日) 21:50:03 ID:NbZ.ZgLc
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1303-1307
梅喧のAA5枚ほど作成しました

2550尋常な名無しさん:2023/05/30(火) 18:28:20 ID:eP6eb3X.
道具案【PET(ロックマンエグゼ)】
製作された時代:魔導文明時代
概要:正式名称は「パーソナルターミナル」。
    .当時栄えていた都市に普及していた携帯情報端末で、日常に欠かせない物となっていた。
    .当時のマナの濃度の関係で都市の外での運用は専用にカスタマイズした物以外は厳しかった。
    .現代のマナの濃度ならカスタマイズせずに問題なく使えるが、ネットワークが無いなので価値が無いとされている。
ランク:B
効果:周囲にあるネットワークへ接続する為の端末へ専用のケーブルで接続する「有線接続」または赤外線などを利用した
    .「無線接続」を利用して最新の情報を収集したり、PET同士での通話などを行う。
    .また、内部のデータの整理や目覚まし機能などを備えたナビゲーションAIが標準的に搭載されている。


技術案【クロスフュージョン(ロックマンエグゼ)】
製作された時代:魔導文明時代
概要:魔人など一部が使用していた「化身」というものを魔導文明時代の技術で再現できないかと幾度も試された技術。
    .色々と協議された結果、プログラミングされた「化身データ」を実体化させて纏う方向で研究が勧められた。
    .一応は成功したが実戦向きでは無かったので研究は終了し、興味を持った研究員に引き渡された。
ランク:B
効果:専用のアンダーウェアを着た状態で、「ディメンショナルジェネレーター」と呼ばれる特殊なフィールドを形成・展開し、
    .「化身データ」を実体化させて纏うというもの。
    .纏うまでは良かったが、実体化させた「化身データ」はハリボテ状態で軽く殴っただけで砕け、設計して組み込んだ
    .機能などは作用せず、幾度も改修を試みたがうまくいかなかったので研究は終了する事になった。

    .現代の聖錬のエルロードにてほぼ同じ条件で検証が行われた際、軽鎧クラスの強度と搭載する機能を簡単な物へ
    .設定すれば機能できた事が確認された為、関係者から「マナ無しで実験していたのか?」と疑問視された。
    .なお、実戦を想定して本格的に運用する場合は、かなり小型化したツールと専用のプログラミングが必須であると
    .判断されており、その為の研究は現状後回しにされている。


技術案【スペクトル(ロックマンエグゼ)】
製作された時代:魔導文明時代
概要:当時、研究・開発が行われていた次世代型ネットワークの一種。
    .既に普及していたネットワークの発展型で、安全性を考慮して2つに分けた専用のプログラムを同時に使用する事を
    .前提に設計されていた
    .だが、仕様上の不安要素の解決の為に試行錯誤を繰り返していたが、新たなネットワーク<仮想胎界>の開発が
    .正式に開始された為、正式に完成するも世間に公開する事なく、開発者が個人用に使用していた。
    .文明が崩壊した後はどうなったかは不明。
ランク:A
効果:人体を体内のオド及び周囲のマナを利用する事で量子分解してからデータへ変換してネットワークへ送り込む。
    .目的地まで転送して到着後にデータから人体へ再変換して戻す。
    .変換処理を行う際にプログラムが競争しあってエラーが発生する為、プログラムを2つに分けて対処している。

    .初期の頃は、無機物までは問題無かったが生物を使った実験時に変換時や再変換後に人体の一部が欠損したり、
    .それよりも【グロい】状態になる、事前に所持していた物と融合するなどの問題が発生していた。
    .そのため、それらの問題が発生する原因を突き止めて問題を防ぐ為の改良が行われ、無事に解決している。

2551尋常な名無しさん:2023/06/01(木) 22:37:57 ID:n3cxi6PY
NAME:「牛山辰馬」(ゴールデンカムイ)
属性:地
クラス:「柔道王」 サブクラス「格闘士」
種族:純人種

・経歴:雪の国出身で桜皇を武者修行の為に旅している男。
     生まれは製油業者の家であり、元々は剣術を修行していたが兄の影響を受け柔術の道場に入門した。
     入門してからはメキメキと柔術の腕を上げていき、雪の国ではもう敵うものがいない不敗の存在となった。
     だが、師範の妻に欲情し姦通したために報復を受け、しかし逆に師範を殺害した上に同門の弟子達に重傷を負わせたとして牢獄に収監された。
     服役し刑務作業をしていた、とある強い吹雪の日に雪の国のヌシと呼ばれる巨大なヒグマと呼ばれる熊と遭遇し壮絶な戦いの末にヒグマを殺害、監獄の危機を救った。
     このことから服役期間が短縮され、数年後に釈放。そして陸奥と呼ばれる武闘家と死合を行い敗れることにより不敗を卒業する。
     しかし、不敗でなくなったことに自分よりも強い奴はまだまだいると喜び、強い奴に会いに行くため旅をしている。

╋<装備>╋
「なし」:己の五体こそが最大の武具である。

【称号スキル】
>「柔道王」:あらゆる柔の技を知り、それらを高度な技量で使いこなす柔道の王者の称号。
>「格闘士」:格闘による戦いの技術と知識を習得している。
>「求道者」:己の技を鍛え、練り上げる事を目的した人間。努力を継続しやすい。
>「旅人」:一つの場所にとどまらず各地を渡り歩いてる者の称号。旅をするのに十分な知識と技術を持っている。

【所持スキル】
>「柔錬超技」:常人の常識をはるかに超える鍛錬を積み上げ、数多の戦いの経験がその技量を磨き上げ、道の極みへと押し上げる。
          もはやこの男に投げれないものはない。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「牛山流柔道」:投技、固技、当身技を主体とした技法を持つ格闘技。弛まぬ鍛錬を積み磨き上げている。
       →「掴み」:柔道技における基本技術、相手の服や体部を掴むことによりそこから投げ技へと派生させる。
       →「投技」:相手の体勢を崩し、投げ倒す技。手技、腰技、足技、真捨身技、横捨身技全てを習得している。
       →「固技」:相手の動きを封じる技であり、柔道においては寝技が多いが立ち姿勢や膝を突いた姿勢でも使える技もある。
              抑込技、絞技、関節技全てを習得している。
       →「当身技」:相手の全身のうちで害の受けやすい部分を狙い殴る、もしくは蹴ることにより相手を苦しめるか、一時気絶させるかする技。
                なお彼が使った場合はどれも必殺の威力を誇る。
       →「ぶん投げ」:掴んだ相手を敵に目掛けて投げつける特技。荒々しいが狙いは正確である。
>「柔よく剛を制す」:相手の攻撃を観察し、その攻撃の隙を見つけだすもしくは相手の攻撃を利用して相手を掴むことに長けている。
              攻撃をよく見て、一瞬の判断の後に掴む。それを行うのはなによりも難しいが彼はそれをやってのける。
>「山は揺らがず」:非常識な頑強性と己が持つ肉体技術により常識を超えた防御力を発揮する。
             それは聳え立つ山の如く生中な攻撃では傷つけることも揺るがすこともできはしない。
>「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
              ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                 その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
               大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。

【特徴スキル】
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力を持ち、頑健な肉体と類い稀なる怪力を持っている【「超頑強」「超怪力」「俊足」】
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                  故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「日々稽古なり」:どの様な武術も武道も日々の稽古によって実力は磨き上げられ、死合においても十全の実力を発揮できる。
            故に彼は一日も稽古を怠ることなく日々稽古を実行するのだ。
>「紳士」:他者に対する礼儀やマナーを心得ており誠実で情に厚く、献身的である。特に女子供に優しく娼婦を観音様と言い、
       容姿に優れない者であってもそれを理由に見下すことは決してない。
>「性欲過多」:下半身に脳みそが付いているかのごとく凄まじい性欲を持っており、定期的に女を抱かなければならない。
          一定期間に女を抱けない場合は理性が蒸発し暴走する。

【称号】
>「今代ゴッドハンド」:その圧倒的強さで10年間不敗であったことから前代ゴッドハンドから譲られた称号。
>「ヒグマ殺し」:雪の国でも一番勇猛且つ凶悪なヒグマと呼ばれる熊を打ち倒したが故に付いた称号
>「チンポ先生」:とある女子に金言を授けたことから呼称されるようになった。

2552尋常な名無しさん:2023/06/09(金) 15:20:24 ID:1y6cOFeo
ティグルの支援です
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1350-1358

2553尋常な名無しさん:2023/06/09(金) 15:29:13 ID:1y6cOFeo
>>2552
支援スレで作品名を記入してないから下に書きます
ティグル(魔弾の王と戦姫)
申し訳ないです

2554尋常な名無しさん:2023/06/09(金) 18:53:58 ID:Dqj9XYzQ
支援乙ー
ティグルさんかっこいいですよー

2555尋常な名無しさん:2023/06/09(金) 19:10:37 ID:gZi2IbsM
支援乙

2556尋常な名無しさん:2023/06/09(金) 22:44:40 ID:6ddJRmkk
支援乙ー

2557尋常な名無しさん:2023/06/10(土) 23:11:27 ID:ujFIATC.
>>2552
支援乙です
エンジェルファイヤー!!

2558尋常な名無しさん:2023/06/11(日) 01:50:43 ID:mbc7YjSc
魔具案【影身の帯】
製作国家:預験帝
概要:桜皇で近年開発された新しい忍具のカテゴリーである<科学忍具>を魔具仕様に改修した物の一つ。
    .忍術の「影分身の術」が使える<科学忍具>を解析し、保有する独自の技術を組み合わせて完成させた物。
    .<科学忍具>が解禁されて大きく発展している最中に密かに潜入させておいたエージェント数人を犠牲にする事で
    .入手した禁術指定されていた忍術の一つ「多重影分身の術」を改良した術式を組み込まれている。
    .一応は【帯】と名付けられているが、形状はベルトから首輪、手枷など布+金具で構成した物。
    .金具の部分が本体であり、布部分は分身を生み出す為のエネルギーを溜める為のタンクの役割をしている。
    .なお、悪用しそうな国外の人物の手に渡るように手を回したりされるときもある。
ランク:A
効果:基本的な用途は通常の「影分身の術」と同じく【実体を持つ装着者の分身】を作り出す。
    .装着者から自動的に生命力及びマナを吸収・蓄積する特性を持たせた布を触媒に精霊術などの技術を反映させて
    .専用に改良した術式を使って分身を生み出す。
    .「多重影分身」に関してアメーバなど単細胞生物の分裂を参考に試行錯誤を繰り返して実用できる状態にした。

    .以下の仕様となっている。
    .1:作り出した分身は実体を持っている関係上、偵察や仕事の代行などを任せるなど様々な事が出来る。
    .2:分身が破壊される前に自分の意志で消す事で分身が収集した情報を装着者へ還元される。
    .3-1:安全に運用する為のリミッターが設定されており、1時間後に強制的に還元される
    .3-2:設定されているリミッターを解除していく毎に分身が還元されるまでの時間が伸びていく。
    .3-3:リミッターが解除されている状態で外部からの供給(主に性行為)をすることで時間を引き伸ばせる。
    .3-4:リミッターの主な内容は【分身の負傷状態】、【本体より過剰に活動した際の疲労感】
    .4:消耗に関して聖錬のカインガラの講師の論文を反映させて随時軽減処理がされている。
    .5:専用の端末を使用する事で、装着者の意志とは関係なく分身(本体より能力は低い)を生み出す事が出来る。

    .この仕様を利用して、多数の分身を作って技能の修得に必要な経験を溜め込んで本体へ還元させるという裏技を
    .実行する事も出来る。【某火影も実際に行った修行方法】
    .この裏技を利用して、複数の分身を生み出して拷問や性行為など施してから還元し、本体を屈服や洗脳、奴隷など
    .悪用する事も出来る。【処女だが経験豊富、性癖拡張、二心を抱かせるetc.】

2559尋常な名無しさん:2023/06/11(日) 21:09:44 ID:mzP/byr6
NAME:「早瀬ユウカ」(ブルーアーカイブ)
属性:光
クラス:「ガンナー」 サブクラス「事務員」
種族:魔人

╋<装備>╋
「ロジック&リーズン」:人体工学に基づいて近年設計された二丁のサブマシンガン。単射、三点射、連射を自由に切り替えれる。
            基本的には一丁のみで使用するが、火力を上げたい時には二丁を同時に使う。
「関数電卓」:とても使いこまれた愛用の電卓。様々な計算をする際やストレスがたまった時に使用される。
「予備弾倉」:ベルトに装着された予備のマガジン達。

【称号スキル】
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「事務員」:事務作業に必要な技術と知識を習得している証明。
       場合によってはこのクラスを持つ者は非常にありがたく、高値でスカウトされる事もある。
>「オペレーター」:通信機などを使い、的確な指示を出す技術と知識を習得している証明。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「ランナー」:奏護における傭兵、何でも屋。砂漠の中に在る街中を忙しく駆け抜ける事から呼ばれている称号。

【所持スキル】
>「数学知識」LV N/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高速暗算」:電卓などを使わず脳内で素早く計算する技術。
               これを応用し、怪我の状態や自身の医療技術を素早く計算し、最速の治療を行う。
       →「数学的競技戦略」:数学的に導き出される最も効率の良い攻撃方法を導き出す。
                  味方の攻撃速度を上昇させる。
       →「最適解の導出」:自分が置かれた状態、敵の置かれた状態を鑑み、現状できうる最も適した防御方法を導き出す。
                 最適の防御方法にて受けるダメージを軽減する。
       →「最適動線算出」:自身または味方が移動した後、最も攻撃の効果が出る攻撃位置とそれまでの最適ルートを導き出す。
                 自身または味方の移動後、攻撃力に補正を与える。
>「光の担い手」:属性光の魔法を用いた戦闘技巧を習得している。
         光を屈折させて位置を誤認させたり、光度を変えて照明から目を焼くフラッシュなどができる。
       →「デコイ」:自分や味方そっくりの幻影を作りだし、それを破壊などされた際に目を焼くような強烈な光を放つ。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「精霊術(光)」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「Q.E.D.」:必要な魔力、作るべき魔力障壁、自分が置かれた状況。それらを計算し最大効率の魔力障壁を作りだす。
              因みにQ.E.D.とは古い言葉で「以上で証明された」という意味である
       →「R.S.G!」:傍のような目印の如き精霊を生み出し、その周囲に強固なシールドを作りだす。
              因みにR.S.G!とは所謂よーいドンである。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。
          まだまだ修行中です。
>「両手利き」:両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「フェイタルショット」:敵の弱点に強烈な射撃を叩きこむ。
       →「死点撃ち」:防御の隙間や弱点を狙った一撃で致命傷を与える。
>「クイックトリガー」:クイックドロウとも。 眼にも止まらぬ早撃ち技能。
            一の銃声が聞こえればそれは十の弾丸である。
       →「重ね撃ち」:一点に複数の銃弾を連続で撃ちこむことで破壊力を底上げする。
>「支援射撃」:弾幕を張り味方の行動を援護する。
>「インターセプト」:味方への攻撃を銃弾で叩き落とせる。
>「ディフレクション」:自身への攻撃を銃弾で叩き落とせる。
>「クイックリロード」:素早い弾奏交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
            胸から銃弾を出すことは出来ないが、身に付けている弾薬を迷わずに装填する。
>「ハイドラン」:障害物や遮蔽物にその身を隠しながら走りつつも移動速度を落とさない特技。
>「光輪の化身」:頭上に光の輪が浮かぶ光属性の女性魔人の中に現れやすいヘイローとも呼ばれる化身。
         それぞれ固有のパターンの輪(場合によっては輪ですらない)を有し、周囲を己の属性に染め上げる。
         なお、意識があると勝手に浮かぶ為に狸寝入りをしてもすぐにバレるという弊害が発生する。
>「射手の体術」:飛び道具を使う身だからこそ精密な距離感を身に着け、正確な体術を習得している。
         間合いの判断、特に対射撃武器に対する回避力を高めている。移動状態による射撃ペナルティを無視する。
         【対射回避】【ガンナーウォーク】【クイックスナイピング】
>「ヘイトコントロール」:他者の注目を集め、自身に注意や敵意を向けさせることに長けている。
             自身からヘイトが外れそうになれば音慣らす、光を当てる、鼻先に銃弾を飛ばすなど様々な方法でまた自分にヘイトを向けさせる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。


【特徴スキル】
>「むちむちの脚」:ミニスカートから伸びる非常にまぶしいむちむちの脚。
          標準よりも豊かなはずの胸よりも、輝く太ももが視線を引きつける。ただし大根と言った奴は許さない。
>「真面目」:規律をきっちり守ろうとする非常にまじめな人物。厳しい事は厳しいが、割とあっさりと折れる事もある。
>「世話好き」:他人の世話をしたがる。それが好んでいる人物なら特に顕著である。
        特に仮面の医者に関しては私生活の家計簿も既に彼女が付けている。
>「料理未経験」:料理をする経験がない。真正のメシマズではないのでレシピ通りに作れば食べれる物は作れる。
         ただし経験不足などもあり本来はしない心配などをして悪戦苦闘をするさまが見られる。
>「超労イン」:やや過労気味になりつつも働いてくれる。褒めれば疲労が吹っ飛び元気に労働開始もしてくれるちょろイン。

【称号】
>「ムシウタ鬼の会計」:彼女が入って以降、クランムシウタでは曖昧な出費が無くなり恐れられてはいるが、決して嫌われてはいない。
            尚、彼女が最も会計に厳しいのは彼女を救い、彼女がムシウタに入る切っ掛けとなった仮面の医者である。
>「大根」:連日の出撃やその後の事後処理で疲労困憊で倒れていた仮面の医者が、心配したユウカと並んでいた大根を見てユウカと呟いてしまった。
      意識が朦朧としてしていたとはいえやらかしてユウカに泣かれた仮面の医者はそれはもう誰が見ても美しいと思う土下座をしていた。

・経歴:奏護に住む学者の家庭に生まれた少女。
生まれから得た技能を活かし、ランナーとしては珍しい事務など裏方の応援として呼ばれる事が多く、護衛などは比率としては少なかった。
ある日、街がG級に襲われるが、かっこう達によって被害は半壊程度で済むが、その被害で変える家を無くす。
ただその時に少し怪我をしており、怪しい仮面の医者に治療され、その際に忙しく動き回る彼を見ていたら、いつの間にか彼の世話を焼いていた。
以降、変える家もないしと彼の助手か補佐を続け、いつのまにかどんぶり勘定に近かったムシウタの経理の番人を務めている。

2560尋常な名無しさん:2023/06/18(日) 02:01:52 ID:ZR5oftI2
技術案【ココロネットワーク】(ロックマンエグゼ)
製作された時期:魔導文明時代
概要:当時、日常的に普及していたネットワークの新たな形として設計・開発された技術。
    .当時の有名な研究者達が参加して取り組んでいた事もあり、多数の部署で研究が行われていたネットワークの中で
    .有力視されていたが、試運転時に浮き彫りになった問題により、研究は中止される。
    .代表を務めていた二人の研究者のうち、片方は責任を取って都市を去り、離れた場所で自身の研究所を建造して
    .独自の研究を始め、もう片方は都市へ留まってネットワーク関係の企画へ協力していたという記録が残っている。
    .研究データや記録は聖錬のエルロードに回収され、事実確認の為に類似した条件下での検証が行われ、危険性を
    .実際に確認出来たが、聖都から国を経由して出された指示に従い、破棄されず封印処理されて保管されている。
ランク:A
効果:日常的に普及している端末を中継機として利用する事で、都市の住民が普通に使用している「ナノマシン」という物と
    .ネットワークを繋げて、思考入力(音声入力の思考版)で対話を行うという物。
    .端末への入力する手間の省略や思考内容に沿って自動で情報収集を行う等を始めとする新たな情報社会の発展と
    .社会の発展により失われ始めていた【他者を思い遣る心】を少しでも思い出せる様に願われていた。
    .実用可能な段階まで完成したので試運転を行うも想定外の問題が浮上する。
    .それは、接続した対象へ【「感情という電子信号」】が伝播して感情を塗りつぶすというものである。
    .塗りつぶされた感情に引きずられて暴走してしまうという一種の洗脳状態に陥いるだけでなく、体内のナノマシンを
    .経由して脳の記憶中枢へ繋がり、外部から指定された情報(主に記憶)の改変や抹消が行えてしまう。
    .問題が浮上した後、幾度も対策されるも嘲笑うかの如く失敗に終わった。

    .聖錬のエルロードに所属する技術者や魔術師が現代の環境下で擬似的に再現した実験を行った。
    .ネットワークの代用として空気中のマナを利用し、接続対象として中精霊を用意し、本来の技術を技術者と魔術師が
    .お互いに持つ技術をすり合わせる形で現代版として改良して実行された。
    .結果は【用意した条件下では効果は薄い】という評価が下されたが、実際に運用する場合において【伝播させる為の
    .技術の改良または専用の機材の開発が必要】だと結論が出されている。

2561尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 20:54:31 ID:abDEprhQ
NAME:「風浦可符香」(原作)さよなら絶望先生
属性:森・冥
クラス:「マローダー」 サブクラス「攪乱者」
種族:マナフレア(精人の変異種、受肉の果てに特異する属性変異を起こした異形)

╋<装備>╋
「わたしの血肉」:洗脳の媒介となるかつての肉体の破片。
「わたし達」:彼女になった者達。彼女をサポートし目的を達成させる。

【称号スキル】
>「巡礼使」:旅人、それもとりわけ吟遊詩人や教会の聖職者を襲う忌々しき無差別殺人鬼である。
       彼女の場合、それが達成されるように場を整える存在である。
>「流言使い」:噂や憶測の話をコミュニティに流行らせる者。
>「攪乱者」:物事を正解へと導かさせない、工作員の一種。


【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「攪乱術」:物事を流言或いは、事件によって混乱させる。
      公的な存在の敵となる技法。
       →「流言飛語」:不満などのヘイトを特定の対象に向けさせる。
              それは政府であり、一人の市民であり、仕事であったりする。
       →「道聴塗説」:他者を肯定し続け、自身の願いに従う状態にする。
>「交渉術(友愛)」:貴方の言葉はもはや天使である、自身に好感を抱いた存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「潜入工作」:地域に潜入して、目的のために工作を行うことが出来る。
       →「コミュニケーション」:現地にて交流を深め人脈を作る。
>「気配同化」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術ではなく、己がその場にいて怪しくないように振舞う技術。注意しなければ誰もその存在を不振とは思わない。
>「死が私を別つとも」:彼女のマナフレアとしての異能。
          他者に自身の肉体の一部を取り込ませ自身の意識を植え付けることが出来る。
        →「はないちもんめ」:他者の意識を塗りつぶし、あらたなるカフカを生み出す。
                 あの子が欲しい
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
      逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。


【特徴スキル】
>「一般市民(偽)」:立ち振る舞いから行動まで、彼女は一般市民を思わせる。
>「感情不理壊」:彼女は人の感情を上手く理解出来ず、実感することが出来ない。
        底抜けの明るさとその話術は他者を一切理解してはいない。
        →「ポィティブ(壊滅)」:彼女は諦める事無く、そして前向きに前に進み続ける。
                   自分がどれだけ増えようと。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣:流言」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。
                         <バルムンク・ノヴァ>が一振り、<流言のカフカ>

・経歴:バルムンク・ノヴァによって製造された自身たちの正しさを拡散させる洗脳工作兵。
屍骸に溶け込み、噂を流し、マローダーを引き込み、都市を破滅させる。
彼女が顕れてから破滅へ導く時間は限りなく短い。
元々は一般市民であった少女であったが度重なる改造によって心は壊れ、もちまえのポジティブは他者を災厄へと導く。
彼女の基となったのはハイランドにおいて七冠と呼ばれた存在であるという。

2562尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 21:02:09 ID:3.L5a3lY
・NAME:シュヴァルツヴァルト(出展元:THE ビッグオー)
・属性:地・火
・クラス:「ジャーナリスト」サブクラス「魔動機巧乗り」
・種族:「純人種」

・経歴:本名は「マイクル・ゼーバッハ」と言い、元は聖練にある新聞会社パラダイム社ののジャーナリストだったが、
    その仕事に対する使命感が彼を暴走させ、真実を求める男「シュヴァルツヴァルト」へと変貌させた。
    彼は明かされていない歴史を独自に調査、探求し、魔導文明末期の闇の存在に行き着く。さらある情報を求め奏護にある地下ダンジョンに
    冒険者数名で調査し多数の記録の断片を入手することに成功したが、最奥のダンジョンボスの攻撃をうけ全身に大火傷をおい
    さらに邪神の情報により不定の狂気に取りつかれてしまった。その際に「マイクル・ゼーバッハ」の名を捨てる。
    現在では貪欲に真実を探求する傍ら、知りえた真実を他人に(強制的に)知らしめ自分と同じ狂気に陥れようとする怪人となった。

    
╋<装備>╋
「ビッグ・デュオ」:巨大な両腕にプロペラユニットとロケットエンジンを持つ人型魔動機巧。圧倒的な装甲の厚さと旋回力に優れた飛行能力が特徴。
        武装は顔面の双眼にビーム砲、胸部にガトリングミサイル、両足の中には大型ミサイル「メガトンミサイル」、さらに逃走用煙幕などがある。
        この魔動機巧はシュヴァルツヴァルトの音声認識によるロックがかけられておりシュヴァルツヴァルト本人しか動かすことができない。
        合言葉は「Big Duo!(ディッヒ・デュオ!)Es ist Showzeit !!(エスギプト・ショウ・ツァイト!!)」
        
【称号スキル】
>「魔動機巧乗り」:魔動機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する称号。
>「ジャーナリスト」:情報伝達を生業とする職種。情報収集、解析、追跡、整理、伝達の心得がある。
>「調査者」:LvN/5 物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
         →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など         

【所持スキル】
>「ジャーナリスト技能」:情報に携わる者の心得や汎用知識。それらは様々な技能を駆使し情報を入手してくる。
  →「政治知識」LvN/5 政治における風潮や世間の流れ、権力者たち同士の繋がりなどを把握する。
  →「図書館技能」:記録媒体から的確に情報を抽出する技能。これには情報の真偽判定を有利にする効果もある。
  →「説得」:彼の入手した情報を元に語られる言葉は真実味を帯びた説得力となり相手に伝わる。
       相手にこちらの要望をいかに不快感を感じさせずに通すかもジャーナリストとしての基本技能である。
  →「精神分析」:混乱に陥った人間、狂気に触れた真理、記憶をぼやかしてしまった人へと適切なアドバイスや振る舞いで落ち着かせることが出来る。
         
  →「目星」 人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
  →「記憶術」:訓練によって身に付けた大量の物事を暗記する技能、顔と名前、書物の言葉すらも意識して記憶に焼き付ける。
         関係なさそうな事柄まで頭の隅に入れてしまう一種の職業病である。
>「推理」:茹だる頭を駆け巡る彼の推理能力、適切な情報さえあれば直感的に本質を見抜くことが出来る。
>「魔動機巧戦闘」:魔動機巧を操るための技術。
  →「省燃費行動」:無駄を極力抑えることで燃費を節約し、行軍を可能とする技能。いざという時動けないことほど格好悪いことはない。
  →「急速旋回」:鮮やかなコントロールにより相手の背後に回り込む技能。
  →「限界駆動」 その機体はどこまで無茶が可能かを常に把握する。ダメージコントロールが出来なければ死ぬだけだ。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
         同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
       逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「異様な風貌」:全身に包帯を巻き大きく裂けた口をニタつきながら笑う大男。その異様な姿は見るものに不安と恐怖をあたえる。
>「不定の狂気」:長期間に及ぶ狂気に満ちた行動をおこす。彼の場合はなるべく多くの人に真実を教えねばならないという強迫観念である。
         これを取り除くには長い間精神疾患に詳しい専門的な施設に収容し治療する必要がある。
【称号】
>「黒き森<シュヴァルツヴァルト>」:人が古くから持つ未開の森に対する恐怖感と好奇心を表す言葉
                   真実を知り狂ってなお突き動かす彼は他人にとってもはや黒き恐怖の森でしかない
                   真実を覆い隠し人々を恐怖に落としえる怪人である。
                   →情報隠ぺい、追跡回避にプラス補正
                   「人は、過去の記憶を断ち切って生きていけるのだろうか?
                    自己の立つ場所が、いったいいつから、どこから繋がっているかも知らずに…
                    私は新聞記者として生きてきた。真実を掘り起こして記事を書く…
                    だが他の者は閉ざされた歴史に対してまるでなかったかのように無警戒だ。
                    その歴史が滅んだ原因が何であるかも知らずに…
                    私は知りたい!知らなければならない事を…!」 マイクル・ゼーバッハ著

2563尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 21:12:48 ID:bfjnT.j.
NAME:「レベッカ」(サイバーパンクエッジランナーズ)
属性:金
クラス:「ガンスリンガー」 サブクラス「ランナー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「粒子ガン」:金属魔術によって金属粒子を加速させビームとして放つ銃。他の弾も打てる
    →「黄金弾」:黄金を弾丸にして放つ。磁気の影響を受けない上に金の伝道率を利用してオドやマナ障壁を貫通する。
    →「属性弾」:属性鉱石の弾丸。敵に合わせて使う。
「ワイルドハンド」:手に装着可能な大型の魔導具。重力操作を可能とする事で大型の武器等を持てるようになる。
          だたその真価は投擲と投げにあり、使いこなせばあらゆる物体を投げることが出来るかもしれない。
「ミスリル球」:投擲用のミスリルの球。
「魔を縛る杭」:調律に使われる杭を投擲用にしたもの。
「月の石」:月属性を帯びたポケモン進化素材だが、これを投げ込むことで精霊等を混乱させる。
「手榴弾」:普通の爆弾。
【称号スキル】
>「ガン・スリンガー」:銃の扱い及び投擲、投射技能を収めた者の称号。
>「二挺拳銃」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
         ガンナーの亜種クラスであり、二挺の拳銃を操る技能に特化している。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
      良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
      この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
【所持スキル】
>「改造体」:サイバネとバイオニックで己の体を強化している。
  →「スマートガン・システム」:より精密な射撃や投擲を行うための手、目、銃の連動システム。
>「地獄の弾幕」:特に深い考えなど必要ない、実弾と粒子ビームを組み合わせ面を制圧し打ち続ける。
>「ガン・スリング・カバーリング」:銃及び投擲で行われる。カバーリング行動。
>「フリー・ハンド」:それは床を手で走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「破壊者の歩み」:常軌を逸した破壊渦巻く戦地でさえ止まらぬ歩みで駆け抜ける。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「投射術」その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
  →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。自在なる武具運用を可能とする。
  →「ビックハンドスロー」:ワイルドハンドを使った重力利用投擲及び投げ技。イヤー!。
     →「グラビティカルシュート」:重力操作の影響を弾或いは投擲物に及ぼし、変化球の如くありえない軌道を取らせる。
  →「人剣投擲」:バルムンクノヴァを投擲する必殺の技。
>「迎撃態勢:ハッピートリガー」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                    覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、銃を撃つ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「野生の直感」:周囲の変化に対する直感に優れている。
【特徴スキル】
>「ダメンズウォーカー」:男運が悪い上に惚れた男を止めつつもついて行ってしまう。
>「しなやかなる体」:生来の柔らかさに加えサイバネとバイオ強化で関節が柔らかくなっている。
>「エッジランナー」:例え滅びの運命が待っていると解っていても走り抜ける事を辞めない諦めない。まだ死んでない。
>「下敷きウォール・胸部的な」:その身には未来無き絶望が詰まっている
            それは柔らかく薄っぺらいがとてもよく曲がりぐわんぐわんする、回避力と身体反動が上がる。
【称号】
>「アンハッピートリガー」:ささいなことに対し暴力、主に銃を使うことをためらわない人の称号。お互いに運が無かったな、死ね。
>「だま悪る」:だまして悪いがを食らいまくった者の称号。また騙されるのだろう。

・経歴
湊護でランナーをやっていたが惚れた男がバルムンクノヴァに加入した際に自身も加入してしまう。

2564尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 21:19:58 ID:1F8RGW1o
NAME:「リィン・シュバルツァー」(英雄伝説 閃の軌跡/創の軌跡)
属性:炎/闇
クラス:「魔法剣士」 サブクラス「ランナー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「利剣「暁」」:宙の外から降ってきた特殊な鉱石で作成された刀、尋常じゃないぐらいに固く軽い、質量攻撃以外では変化を与えられない。
「歴史の教科書(ボロボロ)」:歴戦の雰囲気を纏う教科書、なにやら大事なもののようだが・・・?
「黒い心臓」:生まれついての呪い、黒い靄のような瘴気が常に心臓部に宿る、正気度が下がり感情が敵対者への憎悪に固定されるが一定時間自らを大幅に強化することができるエネルギーの発生源

【称号スキル】
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号。
          スキル「魔法剣」を習得する。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「ランナー」:奏護における傭兵、何でも屋。砂漠の中に在る街中を忙しく駆け抜ける事から呼ばれている称号。
>「八葉一刀流 皆伝」:≪八葉一刀流≫の壱〜八の型すべてを達人レベルに扱える者の称号

【所持スキル】
>「教養:歴史知識」LV N/5:人並以上の歴史知識を有する。

>「八葉一刀流」LV 4/5:刀を用いるのを主とする戦闘技巧を習得している。
         また「観の目」と呼ばれる戦術眼、戦略眼、人心等を見ただけで把握する目を持つ
       →「壱ノ型 螺旋撃」:自身の回転を利用して渦巻く炎を生み出し強烈な一撃を打ち込む、パワー、破壊力重視の技
       →「弐ノ型 疾風」:神速のスピードで移動して斬り刻む機動力を主体とした技
       →「弐ノ型 裏疾風」:神速のスピードで移動して斬り刻みながら最後に振り返って衝撃波を飛ばす
       →「参ノ型 龍炎撃」:業炎を伴う渾身の袈裟斬りを両腕で行う、腕力を重視した型で、斬ったその場と周囲から炎が吹き出る範囲が広い技。
       →「肆ノ型 紅葉切り」:抜刀してすれ違いざまに相手を斬りつける剣速重視の型
       →「伍ノ型 残月」:居合の構えから抜刀する防御、カウンター主体の型
       →「陸ノ型 緋空斬」:燃え盛る斬撃を遠くにいる相手に一直線にして放つ遠距離重視の型、敵の数に合わせて分裂する
       →「漆ノ型 夢想覇斬」:剣に業火を纏い一瞬の居合いで無数の斬撃(最初の一太刀を当てた後に納刀後、発生する)を浴びせる型
       →「八ノ型 無手」:剣が無い時もしくは使わない時に扱う体術主体の型、掌底による打撃や“勁”といわれる物を使った技法などがあり、重心と気を利用した技
       →「奥義 無仭剣」超高速で壱から漆の型を鮮烈に織り成す斬撃
>「観の目」 Lv 3/5:俯瞰して視認した対象の情報を精査し戦術、戦略、人心等を把握できる
Lv3の場合人心の把握が喜怒哀楽までで詳細な心情までは把握できない
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「神気合一」 :黒い心臓の瘴気を全身に纏い自らと装備したものを強化することができる
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
             →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【特徴スキル】
>「世話好き」:他人の世話をしたがる。それが好んでいる人物なら特に顕著である。
>「ド級シスコン」:義理の妹に近づく悪い虫は合法非合法問わない手段をもってして近づけさせない
>「攻略王」:男女問わず人の心を惹きつける男

【称号】
>「便利屋」:今日もいくつもの依頼を行い街や郊外をひた走る
>「温泉好き」:地元にも温泉があり、奏護で何でも屋をするまで温泉街を渡り歩いた
>「英雄」:祖国の歴史の陰にいた魔物を討伐した事による称号

・経歴:聖練にある国の男爵家出身、実父と養父の仲が良く実父のそばにはいられなくなったため養子となる。
祖国の大事件を当時の軍学校の仲間たちやギルドなどと協力しこれを解決した立役者となる、
そのため《英雄》と呼ばれたが、政治的に祖国にいられなくなり出奔、
温泉街を渡り歩いたが、祖国の手が届きにくく逃げやすい奏護で何でも屋をすることにした。

2565尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 21:22:31 ID:zjWbb7pw
NAME:「エンリコ・プッチ」(原作:ジョジョの奇妙な冒険 6部 ストーンオーシャン)
属性:地・水
クラス:「精霊術師」 サブクラス「ペルソナ使い」
種族:純人種と妖精種のハーフ

╋<装備>╋
「仮面【死人の面-デスマスク―】」:ジョーカーのメイン装備でおなじみの仮面。
                      自分が化身を呼び出す他に、ディオに送る実験の為や、言うことを聞かない部下などに使用する。

【称号スキル】
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。

>「ペルソナ使い」:自身のソウルを転写した汎用型化身【ペルソナ】を制御する者である称号。
                友人であるディオと話し合った際、これを「SEE-MOON」と命名。
            月を見上げるように私を見上げろ。もちろんディオは私を照らす太陽だとも。

>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く人間の称号。
        その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                 野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「元アクシズ教徒・修行僧」:アクシズ教における修行僧。
                  性癖の発露と、水に関する精霊術(浄水や水上歩行)の精度を格段に上昇させる。
                  元々シスコンだったが、最近は同性愛の理解を得た。

【所持スキル】
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

>「SEE-MOON」:仮面を使い顕現させた月衣の化身。
           重力操作を得意とし、対象の重力を何枚にもして、捻じ曲げ破壊することを得意とする。
 →「無意味な少女は溺死あるのみ」:精霊術と重力操作を組み合わせ、水を大量に口に押し込む。
                       運が良ければ女神になれるかも知れないな?
 →「女神は水面の底から顔を出す」:重力がプッチの足元を中心に逆転する。
                       プッチの頭上にいれば空へと落ちていき、横にいれば彼とは逆方向に落ちていく。
                       誰もがプッチを見上げ、それに手を伸ばす様は月を掴もうとするそれ。

>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。

>「教育者の伝道(未完)」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
                この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
                ……そういった知識はあるが、彼は一個人を偶像し、心酔してしまった。

>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
            操りやすい人材が多くて実に助かる。

>「精神汚染」:彼の放つ瘴気と言葉は容易く常人の感覚を汚染し、気を狂わせる。

>「狂信・我が友よ」:それは愛の力である。愛は限界を超える、本来活動可能な限界を超えて、能力を取得し、
             それに執着を持つ限り、その限界を突破する。

>「素数を数えるんだ」:素数を数えることで、どんなに混乱していようと冷静さを取り戻す。
               『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字。
               私に勇気を与えてくれる。

【称号】
>「アクシズ教徒の恥晒し」:シスコンとあれど、イエスシスターandノータッチは心得ておくべき。
                 お前はただの犯罪者だ。

・経歴:
元々は神父見習いだったが、妹に性的興奮を抱くことに悩みを抱いていた。
ある時、自分を肯定してくれるアクシズ教と出会い、神父ではなくアクシズ教の神官として女神アクアに遣えることを誓う。
他のアクシズ教徒達からも敬虔な信者(というなの性癖持ち)として慕われ、修行勢として身を鍛え、性癖を定期的に発露していた。

アクシズ教ですっかりスッキリして実家に変えると、妹が風呂から出てくるところに遭遇してしまう。
「汝、何かの事で悩むなら、今を楽しく生きなさい。楽な方へ流されなさい。水のように流されなさい。自分を抑えず、本能のおもむくままに進みなさい」
その教えに従い、彼は妹を強姦し、妹は兄に汚されたショックですぐさま自殺してしまう。

自分は悪くないとアクシズ教に匿うよう申し出るが、エアなどの神官達に説法とい名の集団リンチを受け、
せめての慈悲と言わんばかりに、彼の故郷の騎士団に突き出されてしまう。
この頃から自分を犯罪者にしたアクシズ教を憎んでおり、復讐の対象として見ている。

回り回って彼が収監されたのは、ディオが支配する監獄だった。
【死人の面-デスマスク―】による実験を受け、月衣による化身を発現させる。

ディオはこの結果を大層喜び、純粋なプッチを言葉巧みに洗脳し自分に対し心酔させる。
何も悪くない自分を全肯定してくれるディオは、プッチにとって救いそのものだった。

模範囚として出所した後は、ディオの商会で神父として活動する傍ら、友人のディオの協力者として行動している。

正論で諭す模範的な神父に見えるが、その内面は自分とディオ以外を駒としてしか見ておらず自分勝手なもの。
自分の利益の為に他者の命を平気で踏み弄ることができる、吐き気を催す邪悪。
また、自分を正しいと信じて疑わず、物事を自分の都合のいいように解釈する。

2566尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 22:33:33 ID:uCZlcFJk
NAME:「リンディス・ファーン」(AA:「ハイランダー」(世界樹の迷宮シリーズ))
属性:水・森
クラス:「古式槍使い」 サブクラス「探索者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「血槍カズィクル」:血を貯めこむ性質を持った素材で作られた槍
               槍としても業物であるが、

【称号スキル】
>「古式槍使い」:槍の扱いに長けた古の技を操る戦士の称号。
             槍と組み合わせる魔法も使用する。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「我が槍は魂なり」:半生以上に渡って槍と触れ合い、それを振るうことにのみ捧げてきた熟練者の証明。
>「ロングスラスト」:全身に力を込めて腰と肩を引き絞り、一回の移動で大きく踏み込みリーチを生かして貫く。
>「シングルスラスト」:出血して流れ出る血を利用して放つ範囲攻撃。
.               基本は衝撃波として放たれるが、血が流れ出ていると血液によって槍を作り上げ敵の前列に叩きつける技。
>「ブレインレンド」:相手の脳天を穿ち頭の痛みで相手の集中を逸らす。
                脳天を穿つため頭蓋骨を穿ち貫けば、即死させることもできるが大概硬くて抜けないので成功率は低い。
>「スピアインボルブ」:味方の攻撃に合わせて相手を攻撃する。
              味方が使用した属性を武器に纏って叩きつける。
>「ディレイチャージ」:ハイランダーの一族に伝わる奥義
              水属性で戦場で流れた血を用いて槍を作り出し始め、完成させると放たれる大技。
              自分の攻撃と同時に槍は意思を持つかの如く敵を穿たんと全力で突貫する。
              威力は高いが体力も大きく消費する諸刃の剣。
>「クロスチャージ」:水属性で血液を槍に纏わせて放つ技。
             この技を使うと「ディレイチャージ」で作られる槍の形成が完了してなくても血の槍が強制的に放たれる。
             形成が完了していないと威力が下がる分早く撃て、形成が完了した槍と共に放つと絶大な威力となる。
             ディレイチャージに合わせて放つ前提の技で高火力なのだが、誤って単体で使うとそれなりの威力となる。
>「ブラックサバス」:水曜属性の力で相手の体力を奪い、味方に還元させる魔法。
>「ブラッドウェポン」:水属性で周囲の血液を武器に纏わせ、攻撃の威力を強化する魔法。
.             任意の対象に効果を発揮させることが可能。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気
        戦士なら大体身に付けている技術。
>「心眼(偽)」:戦闘経験によって修得した、視覚に頼らない先を見抜く目。戦闘経験と論理に基づく先読みを、
          感覚と技術によって補正し、技量と速度に劣る相手へと必中の一撃を叩き込む。

【特徴スキル】
>「すべての正義であれ」:全ての正義であることを掲げた一族の掟、全ての正義であるというのは
                    「誰に対しても胸を張って生きていける誇り高い生き方をしろ」という先祖から子孫へのエールであり、
                    その生き方は今も脈々と受け継がれている。
>「マッパー」:地図を書くことが幼少期から好きであり、それが高じて今では本職のような地図を作ることが可能になった。
>「茶目っ気」:クールな顔つきに似合わず、軽いイタズラを好む

【称号】
>「Bランク」:冒険者ギルドにおける証明。…ただし王国基準の。
>「地図魔」:地図が好きであり、暇さえあれば地図を書いたり買っていたりする所からそう呼ばれた。

・経歴:王国と精錬の境目にある山に住む部族出身の青年
      幼いころから外の世界に興味を持っており、いつか冒険者になることを夢見ていた。
      アクセルで冒険者となり、現在は王国のギルドに所属している。
      最初にアクセルで冒険者となったのは、両親に「王国は止めておけ、マジで」と言われたからである。
      しかし色々言われているとはいえ王国にも行ってみたくなったので王国へ行ってみた。
      王国で冒険者を数年やって、色々考えた結果「やっぱ王国っておかしいわ」と思いながらも順応して王国で冒険者を続けている。
      最近では王国以外の様々な町へ行っては依頼をこなし、地図を書き、美味い物を食べるという生活を行っている。

2567尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 22:47:09 ID:iNAjC2og
NAME:「<手札カード>のヒソカ」(原作:HUNTER×HUNTER)
属性:風・光・土
クラス:「奇術師」 サブクラス「戦闘狂」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「お手製トランプ」:彼が好んで使用しているトランプ。
           通常の素材ではなくそれ自体が呪符として用いることが出来るようになっており、
           術式を起動して投擲すれば立派な武器として使える。

「手品セット」:いつでもどこでも要望に応えられるように数々の手品道具を所持している。
         奇術師は驚きを求められるからね。期待には応えなくっちゃ。

【称号スキル】
>「奇術師」:魔術や魔法などの魔力を用いずに摩訶不思議な手品・手妻を披露する者である証。
        相手の観察眼を欺き、騙す手管を多く身につけている。
>「戦闘狂」:何よりも血沸き肉躍る強者との殺し合いを愛している。
        楽しいバトルはボクを昂らせてくれる。戦闘中、経過ターン及び対戦相手の力量に応じて自身のコンディションを高めていく。
>「賞金稼ぎ」:賞金を課せられた人間及び生命体を狩り、それで生計を立てているもの。対人技能に特化した技能を取得する。
          一般人を殺したら怖ーい人たちに追いかけられちゃうからね。
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
>「バッカー」 Lv N/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
              レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる

【所持スキル】
>「闘争脳」:貴方は戦いの中で冷静さを失わない。
        理性を手放して踊り狂うのも楽しいけれどバトルの隅々まで堪能するには冷静さも必要だからね。
>「賞金稼ぎの知恵」:賞金首を相手に立ち回るための知識と知恵。幾度もの実戦で磨いた思考が彼を殺しても良い相手の下へと導くだろう。
              公的に強い相手とも戦いたいけど狩り殺されるのは楽しくないからね。バトルは基本タイマンが楽しいじゃないか。
       →「強者センサー」:広い世界においても名前の知られている強者の情報を具に蒐集し、それと合法的に殺し合える好機を探している。
                   チャンスがあれば王国王とも死合いたいね。
>「ミスディレクション」:自身の手ぶり、話口調、目線。
              そうした物で相手の意識を別方向へと誘導することで自身の行動に奇襲判定を付与する。
              【<鑑定眼>を持っている相手ほど成功率が向上する】
>「ショーマンの振る舞い」:観客となる存在達の興味、呼吸を把握し、最も度肝を抜くタイミングと言う物を貴方は心得ている。
                 ショーと言うのは一人では成り立たない。互いに呼吸を合わせるのは大切な事さ。
                 【<呼吸読み>:対象の次の行動を直感的に把握できる】
       →「マジシャンズセレクト」:相手の選択を誘導し、望んだ通りの選択肢を選ばせる技法。
                       相手は心を読みとられたかの如く驚愕し、その身を固くする。
>「サーストンの三原則 」:奇術師として彼が守り続けている信条。
                ①タネをばらさない:見破れるような拙い芸は見せないさ。
                ②同じ手品を2度見せない:新鮮な驚きでないと引っ掛かってくれないだろう?
                ③これから起こる現象を説明しない:摩訶不思議。マナ現象ではない事はわかるんじゃないかな?
>「プロダクション」:何もないところから物を取りだしているようにしか見えない手品。
             瞬間移動でもして来たかのようにいつの間にかそれらの道具は貴方の手に現れる。
             収納バックを持ってるんだろうって? なら身体検査でもしてみれば良いさ。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
        レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。商売敵の手札くらい知っておかないとね。
       →「気配遮断」:風属性の術式によって自身の匂いや気配を隠蔽する。
       →「魔力隠蔽」:自身のオドや魔力の流れを隠蔽し、気づかれ難くする。
                 タネが丸見えじゃ冷めちゃうだろう?
         ドッキリテクチャー
       →「薄っぺらな嘘」:光属性によって作り出された偽装に土属性である程度の触感をも再現する魔術。
                   基本それだけの、補助にもならない魔術。
>「風詠み」:風の中に身を浸し、周囲の異常、有害なる存在を察知する。それは嗅覚であり、聴覚であり、視覚であり、触覚だ。
>「念能力」:桜皇人特有の生命力とオドを混ぜ合わせて<オーラ>として活用する技術。
        身体能力強化や異能と呼ばれる固有のマナ現象を増幅するために使用されるが、その出力は術者のコンディションに非常に左右され、不安定な技術とされている。
        一方でその爆発力は極めて高く、極まった念能力者の多くはその武勇を広く知らしめている。
       →「四大行」:<念能力>を活用する四つの技術。
               身体能力を強化する<纏>、気配を遮断する<絶>、瞬間的に生命力を増幅させて<念能力>を強化する<錬>、固有の異能となる<発>となる。
       →「凝」:<オーラ>を肉体の一部に集中することでその部位を大幅に強化する。
            手に集中して殴りつければ重装甲の甲冑であっても粉砕できるし、目に集中させれば望遠鏡のごとく視力を底上げできる。
            【<魔力撃>/<鷹の目>を切り替えることが可能】
       →「陰」:<オーラ>を発見されないように隠ぺいする技術。
            貴方の場合は<奇術師>としての技能により、成功率が高められている。
     バンジーガム
>「発:伸縮自在の愛」:貴方のオドは風属性と土属性が色濃く反映される。
               それによって生み出される風はゴムの如き伸張性(液状化した風の性質)と発条(土属性による斥力が発生する)を持つ。
               通常の魔術には適さないその特性を貴方は戦闘に用いることが出来るレベルにまで高めている。
               不可視で何時でも好きなタイミング、好きな場所に付着できる伸縮自在なゴムを用いることで攻撃、防御、回避など様々な活用法を熟知している。
              →「超々俊足」:<伸縮自在の愛>を用いて自分の足元で反発力を発生させて超加速する。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
           自由なら動きは如何なる場所であろうと貴方の舞台へと変化させる。
>「怪力」:訓練によって身につけた常識外れの怪力を持つ。
>「頑強」:強化魔術によって身体能力を底上げし、頑強性を高めている。
>「超タフネス」:必要とあれば一ヶ月以上も対象を追跡し、戦いに持ち込むだけの凄まじい体力を持つ。
          御馳走を食べるにはそれなりの苦労が必要だろう?

2568尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 22:47:20 ID:iNAjC2og
>「鑑定眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
        多くの修羅場と修羅との戦いを経たことで身につけた経験則から真実を見抜くことが出来る。
       →「変態の審美眼」:貴方は自身が戦って満足できる相手かどうかを本能的に判断する。
                    才能があれど経験が薄ければ味気がない。せめて二桁の修羅場くらいは超えていてほしい。
                    そういう相手を求め歩き、当たり外れを引きながら身につけた審美眼は非常に精度の高い観察力となっている。
                   【相手に<修羅道>系スキルを有するかどうかを判定できる】
>「迎撃態勢:死地遊戯」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。楽しいショーにしようじゃないか。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や奇術師として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「殺人嗜好」:貴方は血を望み、命を賭けたやり取りを最高のモノと感じている。
          ただ、この欲求を満たそうとするとお尋ねモノになるのが珠に疵なんだけどね。
       →「マッドピエロ」:血の匂いと闘争の熱狂により際限なくテンションを上昇させていく。
                  <念能力>の出力は彼自身のテンションに左右されるので戦闘時間の経過とともに元気になっていく。

【称号】
>「賞金首な賞金稼ぎ」:奏護において賞金がかけられている賞金稼ぎである。
               他所の国と違って奏護では結構はっちゃけていたらしい。

・経歴:
かつて奏護で血の雨を降らせていた殺人狂いの人物。
暴れすぎて複数のランナー達から命を狙われる立場になった。
その中には彼の趣味にも合致した相手もいたがいかんせん他の有象無象が邪魔だったのでその場は逃走を選択。
一対一で戦える場所を用意しようと決意しながら聖錬や王国へと流れて行った。
バルムンク・ノヴァと接触したのは聖錬を旅していた頃。
組織に身を置くのは本来彼自身としては性に合わないのだが、数名食指に触れた相手もいたのでいつかタイマンでバトルできないかと機を伺うために組織に参加した。

2569尋常な名無しさん:2023/07/02(日) 23:31:58 ID:38zFtoEA
NAME:「サナカン」(原作:BLAME!)
属性:金 冥
クラス:「機械戦士」 サブクラス「魔銃使い」
種族:エクスマキナ

【保有装備】
「臨界不測兵器」:拳銃に近い形をした光学兵器。
          冥属性の魔力を周囲からかき集め、魔導により重力子放射線なるものを射出するが
          エネルギー量がとても大きい以外にその具体的な詳細は当人も知らない。
          直線状の弾道をとり、射線上の物質を蒸発あるいは分解する。出力の絞り込みも可能。
          ただし魔力干渉や力場により、弾道を曲げられる場合もある。
   →「禁圧解除」:文字通り、兵器のリミッターを解除し連射性や消費魔力を考えずに最大火力を放つ。
            魔導干渉をおおよそ貫き海上では数十キロ先まで到達するが、射出後のインターバルを必要とする。

                  

【称号スキル】
>「機械戦士」:機械仕掛けの戦士。その身が傷つくのも厭わず誰かを守る戦士の称号。
>「魔銃使い」:曰く付きの銃を扱う者。銃に多少の造詣がある。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「暗殲者」: 対人戦闘及び障害となる者を殲滅するために訓練を受けた存在。
        暗殺ではなく殲滅を目的とする対人対人外戦闘員の総称。


【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「銃知識」:銃知識及びそれに関わる技術力を持っている。【銃に関する限定機工知識】
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在のためならば、如何なる汚い手段であろうとも躊躇わない。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
   →「戦闘続行」:例え、体の半分を失っても問題なく稼働し、戦闘を続行する。
           兵器は自分を使いつぶすことに抵抗を感じない。
>「剛体」:非常に強固な体を持ち鉄程度の物体で殴られても傷ひとつつかない。
>「アクロバット」:宙返りや跳躍など、軽業とも言える身のこなし。
>「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。
          動作保証速度での動きを凌駕するが、
          この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。
          不十分な整備状態であれば破損すら起こりえるだろう。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「多目的ハイパーセンサー」: 戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                    建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。

【特徴スキル】
>「人畜無害な見た目」:外套と髪型により、ふだんは可憐な少女へ変装して過ごす。
            そのまま生存者または難民として「よそ者」の共同体へ出入りし、擬似的な隠密行動を行う。
>「お役所仕事」:任務に対してはとても真摯で忠実である。
         たとえ上司と連絡が取れなくとも、最後の命令をえんえんと実行しつづける。

【称号】
>「セーフガード」:定められた共同体を守るため行動する。
          共同体の一員と認めないものへの攻撃性が著しく増加している。

・経歴:
覇濤の一地方で生み出された機械戦士。
不法居住者や外敵の排除に主眼をおいて作られ、セーフガードと自称する。
自前のボディの頑強さと兵器にたよって任務を行うが、自ら定めた目標については異常な執着を見せる。
聖錬およびその手先として活動する団体も、彼女の逆鱗に触れたひとつ。

2570尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 03:28:46 ID:h7R35hRc
NAME:「サナカン」(原作:BLAME!)
属性:金 冥
クラス:「機械戦士」 サブクラス「魔銃使い」
種族:エクスマキナ

【保有装備】
「臨界不測兵器」:拳銃に近い形をした光学兵器。
          冥属性の魔力を周囲からかき集め、魔導により重力子放射線なるものを射出するが
          エネルギー量がとても大きい以外にその具体的な詳細は当人も知らない。
          直線状の弾道をとり、射線上の物質を蒸発あるいは分解する。出力の絞り込みも可能。
          ただし魔力干渉や力場により、弾道を曲げられる場合もある。
   →「禁圧解除」:文字通り、兵器のリミッターを解除し連射性や消費魔力を考えずに最大火力を放つ。
            魔導干渉をおおよそ貫き海上では数十キロ先まで到達するが、射出後のインターバルを必要とする。

                  

【称号スキル】
>「機械戦士」:機械仕掛けの戦士。その身が傷つくのも厭わず誰かを守る戦士の称号。
>「魔銃使い」:曰く付きの銃を扱う者。銃に多少の造詣がある。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
          生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「暗殲者」: 対人戦闘及び障害となる者を殲滅するために訓練を受けた存在。
        暗殺ではなく殲滅を目的とする対人対人外戦闘員の総称。


【所持スキル】
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「銃知識」:銃知識及びそれに関わる技術力を持っている。【銃に関する限定機工知識】
>「忠誠者」:忠誠を誓う存在のためならば、如何なる汚い手段であろうとも躊躇わない。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
   →「戦闘続行」:例え、体の半分を失っても問題なく稼働し、戦闘を続行する。
           兵器は自分を使いつぶすことに抵抗を感じない。
>「剛体」:非常に強固な体を持ち鉄程度の物体で殴られても傷ひとつつかない。
>「高速機動」:機体の駆動リミッターを解除し、本来の機体で発揮し得る最大速度によって稼動する状態。
          動作保証速度での動きを凌駕するが、
          この速度での動きを行ない続ければ熱量処理及び機体全身の磨耗が激しくなり、消費する。
          不十分な整備状態であれば破損すら起こりえるだろう。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「多目的ハイパーセンサー」: 戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                    建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。

【特徴スキル】
>「人畜無害な見た目」:外套と髪型により、ふだんは可憐な少女へ変装して過ごす。
            そのまま生存者または難民として「よそ者」の共同体へ出入りし、擬似的な隠密行動を行う。
>「お役所仕事」:任務に対してはとても真摯で忠実である。
         たとえ上司と連絡が取れなくとも、最後の命令をえんえんと実行しつづける。

【称号】
>「セーフガード」:定められた共同体を守るため行動する。
          共同体の一員と認めないものへの攻撃性が著しく増加している。

・経歴:
聖錬の一地方で生み出された機械戦士。
不法居住者や外敵の排除に主眼をおいて作られ、セーフガードと自称する。
自前のボディの頑強さと兵器にたよって任務を行うが、自ら定めた目標については異常な執着を見せる。
預験帝およびその手先として活動する団体も、彼女の逆鱗に触れたひとつ。

2571尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 13:02:13 ID:MaPRTJz2
【キャラ案】
NAME:「ベリル・ガーデナント」(片田舎のおっさん、剣聖になる〜ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件〜)
属性:風・水
クラス:「剣士」 サブクラス「道場師範」
種族:純人種

・経歴:聖錬の片田舎で剣術道場の師範を務めている中年の男性。
      若い頃からは先代の師範にあたる父親に扱かれながら剣術を学び、いつか冒険者として活躍したいと考えながら
      過ごし、成人する頃に念願の冒険者となって色々と頑張っていた。
      だが、思うように結果が出せず偶に失敗して苦労して活動していたが、老いを感じ始めた頃に父親が腰を痛めた
      という知らせを受けて帰省し、色々と思うところもあったが冒険者を引退して道場を引き継ぐことを選択する。

      以降、父親からのアドバイスを貰いながら道場の運営に関するノウハウを身に着けながら、自分の代に入ってきた
      弟子への指導を行うなど多忙だが充実した生活を送っていた。
      まだ実戦が行えるという事もあって近隣から戦力としての助っ人を頼まれたり、道場を巣立って騎士団へ入団した
      弟子から臨時の指南役を頼まれたりしている。
      冒険者ギルドのギルドマスターとも偶に合うこともあり、向こうからの頼みで表に出せない問題の解決を頼まれる
      場合があり、詳しい内容を聞いてから判断する事にしているが、最終的に受けて対応する生活をしている。


╋<装備>╋
「鉄の剣」:地元で打たれた何の変哲も無い剣で、よく手入れがされている。

「ゼノ・グレイブルの剣」:【ゼノ・グレイブル】というグリフォン系の魔物の変異種から剥ぎ取られた素材で打たれた魔剣。
               生命力を流し込む事で、刀身の周囲のマナを集めて炎系の属性付加を行う。

「憩いの腕輪」:疲労回復を促進する効果があるCランクの腕輪型の魔導具。

【称号スキル】
>「剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号。
>「道場師範」:聖錬の各地にある武術を指導する道場の師範である。
            .彼の場合は剣術の指導を専門にしており、的確に指導を行える他、その指導力に恥じぬ程の実力を持つ。
            .自他に剣術系の技能の修得及び熟達率に上昇補正が掛かる。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
       →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
       →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ガーデナント流剣術」:聖錬武術の基本「バッシュ」から派生した剣術。【バッシュ内包】
                    基本的な部分は同じだが、状況に応じて攻守を切り替えれる様に幾つかの型が存在する。
       →「見切りの剣」:「常時集中」及び「見切りの目」によって到達した彼独自の剣。
                       見切れる状態である限り、相手からの攻撃に対して適切と思われる行動を常に実行する。
         →「カウンター」:見切る事で出来た間合いと隙を活かした反撃の一撃を行う。
         →「崩し」:見切る過程で攻撃時の「重心の向き」を見極め、相手の勢いを利用して体勢を崩す。
                   本来は攻撃をいなす為の技能だが、見切る能力と修得した技能が合わさる事で可能にしている。
       →「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「ソードレスリング」:相手の間合いの内側へ飛び込み体術を仕掛ける近接格闘技能。
                     打撃やレスリングなどの技を仕掛け、その後の流れから追撃をする。

2572尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 13:02:24 ID:MaPRTJz2
       →「鍔迫合」:あらゆる攻撃、行動を見て反撃する刹那の返し技。
                    幾度となく魔物や同じ人間との戦闘、大襲撃を乗り越えた彼の見識はその瞬間を見逃さない。
               歳を重ねて老いてきてからは技量を磨く事に心掛けてきており、相手の攻撃の際に対して振るう
               武器の重心や柄などをパリィングし、ほぼ同時と認識される反撃を行う。
>「常時集中」:戦闘時において常に感覚を研ぎ澄ませて雑音を払う程の集中力を発揮している。
          非戦闘時でも感覚を研ぎ澄ませる程度の集中を行っており、自身への邪念や殺意にも即座に反応する。
>「見切りの目」:対象の呼吸や視線、重心を含めた動き、武器の扱い方等から針の穴にも満たない僅かな隙すら捉える
           極限までに研ぎ澄まされた観察能力。【鑑定眼からの派生】
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気
        戦士なら大体身に付けている技術。
>「気配同調」:己の気配を周囲と同調させ、自身の存在を悟らせない技術。
           注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
>「超俊足」:厳しい鍛錬により鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:厳しい鍛錬の末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「おじさん」:肉体の全盛期を過ぎており、疲れやすくなっているが精神面の方は未だに成長中。
>「お人好し」:困っている相手がいたら放っておけない性格。
         なお、積み重ねた人生経験から悪人といえる相手を「放置すると後味が悪い」という理由から対処する。
>「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
                  故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「過小評価」:自分の実力に関して、周囲からの評価より低く見積もっている。

【称号】
>「元・冒険者」:冒険者として活動していた時期があり、引退時はBランク(裏八部)だった。
>「剣術指南役(臨時)」:遠くにある街にいる騎士団からの要請で新人騎士への指導を任されるときがある。
               騎士団に道場から巣立って騎士団へ入った教え子が何人かいる関係で喚ばれている。
>「片田舎の剣聖」:実際には剣聖ではないが、街や貧しい村から重宝されている貴重な戦力である事を示す。

2573尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 20:19:52 ID:3L/rE.ZE
【キャラ案】
NAME:「ヴェイグ・リュングベル」(テイルズオブリバース)
属性:氷
クラス:「剣士」
種族:純人種

・経歴:
 自称、天才魔法剣士。
 行方不明になった幼馴染の少女を探して旅をしているらしい。
 だが、探し求める幼馴染の容姿は三日に一度変更されるので、多分、妄想の類で実在はしない。
 凄まじい方向音痴の馬鹿であるため、一度も目的地に辿り着いたことはない。
 大体いつも誰かに騙されているが、無駄に頑丈で逃げ足が速いため生き延びている。
 最近、凄い武器を手に入れたと自慢しているが、普通に騙されて骨董品の剣を買ってしまった。
 
╋<装備>╋
「アカシックキャリバーン村雨」:やたらクソ頑丈な剣。切れ味はゴミ。多分、刃引きしてある。
                今、流行の超凄い武器だと騙されて購入した。

【称号スキル】

>「たまねぎ剣士」:刀剣類を己が信念の使い手とし、巧みに戦い穿つ戦士の称号――には程遠い。
          まずはバッティングスタイルの素振りを止めた方がいい。

【所持スキル】
>「棒振り」:本人は剣術だと言い張っているが、棒をぶんぶん振り回すのと変わらない。
       だがまぁ、棒を思いっきり叩きつければ大体死ぬ。
>「魔法剣(欺瞞)」:本人は魔法剣だと言い張っているが、多分、違う。
           触ると刀身がひんやりする。暑い時に使うと便利。
>「野生の直感」:食べたら危険な物や、なんか危なそうなものを感じ取れる。
         野狩人のスキルは持たない。単なる野生の馬鹿。
>「怪力」:とりあえず力は強い。
      日雇いのバイトをする時に便利。
>「超頑強」:やたらしぶとい。死んだと思ったら、ひょっこり生きているタイプ。
       本当に人間なのか疑いたくなるぐらいに頑強な肉体を持つ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。         
>「馬鹿(真)」:あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、冷静に対処する。
         なお、その対処が正しいとは限らない。
>「愚者は経験に学ぶ」:馬鹿であるが故に、固定概念に囚われずに真実を導き出す力を持つ。
            必要十分な経験を得た場合、推理を飛び越えて答えを得てもいい。

【特徴スキル】
>「世界に選ばれし馬鹿」:世界が選択した英雄、天才、数百年に一度としか言いようがない傑作たる存在。
             ―――だと思い込んでいる馬鹿。本当に才能があるかどうかは不明。

【称号】
>「遭難者」:大体いつも遭難している。
       せめて方角を確認する知恵を持とう。

2574尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 21:40:29 ID:SMIJbt7c
NAME:「王蛇」(原作)仮面ライダー龍騎 化身AAヒュドラ(warhammer)
属性:水・冥
クラス:「魔鎧使い」 サブクラス「毒使い」
種族:上級魔人(蛇の獣人)

╋<装備>╋
「多頭蛇の呪鎧」:彼が纏う魔鎧。
        ヒュドラの骨を基に作成されており、絶えず鎧内には劇毒が生成されている。
        これにより彼が振るう攻撃全てにこの毒が付与されるが、彼に常時苦痛が齎されている。
「ベノスネーカー」:彼の月衣から生み出された悪魔の蛇。
       化身を展開する際にこの存在と一体化し、普通の化身よりも巨大な化身を纏う。

【称号スキル】
>「魔鎧使い」:魔剣の変形した魔鎧、己がそれらと契約、扱いこなすものを示す称号であり、その熟知に至った証。
       魔剣と同等の技量補正を鎧操作術に適用する
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「毒使い」:様々な毒に精通し、毒を作る技術や知識を修めている称号。
       毒に精通するということは薬に精通すること。
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
       単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
       その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「毒兄弟長男」:様々な毒を扱う兄弟の長男である称号。尚、実際に血は繋がっていない。
        魔王とすら称された殺戮の毒亜竜、ヒュドラの毒に限りなく近づいた特異なる存在。


【所持スキル】
>「魔法剣」 LvN/5(5): <魔法剣>を習得している。
       →「ポイズンブレード」:毒を塗布した刃を形成する。
                →「ヒュドラブレード」:ヒュドラの呪詛毒に類する科学的魔術的共に解毒不可能な毒の刃を形成する。
                          この技を使用する際、呪詛毒の威力向上のために身体中に激痛が奔る。
>「妖精術」LvN/5(5):人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。現地で調達が必要になるケースもあるため身につけました。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「虐殺技法」:数々の悪逆により殺してきた故に見出した戦闘技法。武器を選ばず、相手を選ばず、身のこなしもただ殺すだけの武術。
          その悪逆によって殺してきた中には武芸者もおりその武術は洗練されている。
       →「血の嵐」:それは暴風のように荒々しく多くを巻き込むように動き、正確に洗練に殺し血の雨を降らせる。
                息をするように、多くを殺しその後に残るのは屍だけだ。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「毒填廻し」:敵の隙間、その急所に置いて正確無比に薬物を撃ち込む技。
               毒を用いた場合、生物は毒に侵され死に絶える。非生物には通用しない。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
      卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
      ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
       →「再臨せし殺戮龍」:ベノスネーカーとの融合によってのみ実現する。かつての殺戮龍の姿の化身を纏う。
                 毒によって形成された化身であり、一挙一足が周囲を毒で犯していく。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
        もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「超俊足」:脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
>「迎撃態勢:殺者の掟」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
            その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
            殺してるんだ、なら殺しにくるさ。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。


【特徴スキル】
>「毒杯」:もはやその肉体は毒で満たした杯であり、血肉一片までもが毒である。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「奉災個体」:ダークマスターズと呼ばれる集団がヒュドラ復活の為に作成した個体。
       ヒュドラの贄に相応しい毒となる才能を持っている。
>「先天性:罪悪失調症」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
>「毒血の絆」:血と毒によって満たした杯を交わした義兄弟の絆。
       毒とは彼らにとって絆の証だ。

【称号】
>「ヒュドラの再来」:もはやあり得ない毒の死様から広域指名手配が行われている凶悪犯。

・経歴:魔王領に存在する災害振興組織ダークマスターズによって作成された死したヒュドラが復活するための生贄。
見事、ヒュドラの鎧に適合した彼は、自身の周囲にいたダークマスターズ人員を殺戮し、聖錬へと逃亡した。
狡猾にして残忍な性格であると同時に、自身の毒をはるかに上回る毒の持ち主であるヒュドラを崇敬しており、その息子を自称している。
そして同じ毒の探求者達を勧誘し契りを結び、毒の兄弟と呼ばれる義兄弟のコミュニティを形成した。

2575尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 21:40:51 ID:ulcsYsEE
NAME:「スコルピオ」(宇宙戦隊キュウレンジャー)
属性:星水・闇
クラス:「殺し屋」 サブクラス「毒使い」
種族:魔人

╋<装備>╋
「ゾンビ毒」:注入された相手の思考力を奪い、近くにいる者に敵味方関係なく襲いかかるようになる毒。
       アドレナリンやドーパミンの過剰分泌や痛覚神経もマヒさせるため、並みの方法では止まらなくなる。
       薬物に対する耐性を持つ者でも思考力が著しく低下する劇薬である。
「アンタレス」:生命力を強制燃焼し、同時に痛覚神経のマヒさせ戦闘力を格段に向上させる戦闘薬。
        ただし多用すれば使用者の命を奪う危険物。嘗て存在した英雄殺しの蠍が持っていたとされる毒。
「解毒薬」:自身の毒を解除するための毒(薬)。

【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
      一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「殺し屋」:殺しを生業とし、様々な相手を殺す知識と技術を修めた者の称号。
>「毒使い」:様々な毒に精通し、毒を作る技術や知識を修めている称号。
       毒に精通するということは薬に精通すること。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「汝、誇り有りや?」:我は敵に問う。汝に矜持を捨ててでも守るべき誇りを持つ者かを。
            例え泥水を啜ってでも捨てぬ誇りがあるならば、汝は我が手で殺すに相応しい。
            されど誇りを持たぬならば毒で死ね。貴様にこの首を取る誉れなど必要ないのだから。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。現地で調達が必要になるケースもあるため身につけました。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
        しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「毒填廻し」:敵の隙間、その急所に置いて正確無比に薬物を撃ち込む技。
               毒を用いた場合、生物は毒に侵され死に絶える。非生物には通用しない。
>「魔力撃・改」:打撃の瞬間、変質させた攻性魔力の叩き込む技法。
         洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
      卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
      ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
       →「蠍の化身」:己が身体を動きを阻害しない甲殻で覆い、保有する毒や薬を自由自在に注入する尾を形成する。
       →「大蠍の化身」:巨大な水晶の身体を持っているかの如き蠍の姿を取る化身。
                単純な暴力、最後のあがきを必要とする時に使用する。【アクラ・ヴァシム(モンハン)】
>「マーシャルアーツ・改」:己を殺しに来た者たちから盗み、覚えた実戦的な格闘技術。
              それを更に自身の尾を有効活用するための独自の型を加えてある。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「スコルピオンスマッシュ」:己が足に尾に使う化身を集中させ、猛毒と共に全身の力を集中させて放つ必殺キック。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
         高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        だがこれは筋力ではない技だ、ただの駆動技術を持って怪力と成す、そういう修錬を積んでいる。
>「迎撃態勢:死戦混在」:常に死に備える、
             死地となる場所にいれば既に体は回避に備え、奇襲でさえも
             その結果への覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。

【特徴スキル】
>「毒杯」:もはやその肉体は毒で満たした杯であり、血肉一片までもが毒である。
>「星水」:星に属する水を運用させる、ただの水には出来ない魔法を生み出す。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「毒兄弟次男坊」:様々な毒を扱う兄弟の次男坊である称号。尚、実際に血は繋がっていない。

・経歴:毒使いとして兄弟の契りを結んだ自称次男坊。
様々な毒を作りだす事を趣味として居た時、後の長男を名乗る者と出会い毒の杯を交わし生存し、兄弟の契りを結ぶ。
他の兄弟の依頼で毒を作る事もあれば、毒を作ったものの解毒薬がないということで解毒薬作る事もある。
ただ相手が誇り高き者であれば、毒を使わず己の手で殺しに向かう武人でもある。

2576尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 21:41:05 ID:SMIJbt7c
NAME:「遊坂葵」(原作)PSYREN 化身AAロッティガス/rotigus(warhammer)
属性:水・冥
クラス:「サイキッカー」 サブクラス「毒使い」
種族:上級魔人(サイキッカー)

╋<装備>╋
「毒薬袋」:毒物単品から化合に必要な器具、注入用の注射器まで様々な毒物運用に不可欠な物をそろえている。
「キリングフック」:彼が愛用するバール、人肉を抉り毒を与える。

【称号スキル】
>「サイキッカー」:「超脳力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
        脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電流を使い、
        マナに干渉しているのが、発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
       戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
       人の身にして精人に近い特質性と肉を持った肉体故のポテンシャルを秘めた知られざる新人類の一種。
>「毒使い」:様々な毒に精通し、毒を作る技術や知識を修めている称号。
       毒に精通するということは薬に精通すること。
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
       単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
       その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「毒兄弟三男」:様々な毒を扱う兄弟の三男である称号。尚、実際に血は繋がっていない。


【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(5):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「妖精術」LvN/5(5):人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「ポイズンバグ」:毒ガス及び毒を操る虫型の妖精を生み出す。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
       →「汚辱の歩み」:彼の歩みは土地を汚染し、彼に有利な環境へと変異していく。
                ミスト
              →「毒霧」:毒の霧が立ち込め、彼との距離を狂わせる。
              →「フォビドゥンルーム」:空気の流れすら操り、彼の毒が最も濃くなる空間へと周囲を形成する。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。現地で調達が必要になるケースもあるため身につけました。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、
     体外へ生体電気を放出してマナ現象を高精度制御する、
     脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
     物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、精神に働きかける「トランス」、五感や身体能力を高める「ライズ」の三つのタイプに分類され、
     彼は「バースト」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
       →「アクアキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                テレキネスの一つであるが、アクアキネシスもまたテレキネスの一種であり
                熱発生を行う摩擦や分子振動を可能とする。ただし重い物体を動かすのは苦手。
               彼はこの分子振動を使い体内及び体外における毒物の化合、及び生成を可能にしている。
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
         兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。
       →「プログラム」:事前に自動的に動く法則をPSIに組み込む技能。
              これによりPSIの動作が望む形に流動化するため負担が軽減されるが、
              発動中のプログラムを消したり、無理に制御しようとすると逆に負担が大きくなる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
      卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
      ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
       →「毒辱の化身」:巨人の腐乱死体が如き化身を纏う。
               これにより彼が放った毒物の威力はさらに上昇する。AAロッティガス/rotigus(warhammer)
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
        もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「毒填廻し」:敵の隙間、その急所に置いて正確無比に薬物を撃ち込む技。
               毒を用いた場合、生物は毒に侵され死に絶える。非生物には通用しない。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、
            戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
            その戦いへの動揺しえない。
            奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。

【特徴スキル】
>「毒杯」:もはやその肉体は毒で満たした杯であり、血肉一片までもが毒である。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間での期間と毒物を用いた事故実験によって、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
       情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
       だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
>「エンジョイ&エキサイティング」:全ての物事を楽しむ姿勢、自身の死すらいとわない。
>「毒血の絆」:血と毒によって満たした杯を交わした義兄弟の絆。
       毒とは彼らにとって絆の証だ。

【称号】
>「キャンディマン」:甘き毒薬、相手は死ぬことすらわからず毒に犯され死に絶える。

・経歴:元々はヒュドラに滅ぼした国からヒュドラの毒調査するために派遣された毒物研究者。
しかし未だ毒性が落ちぬヒュドラの毒に犯され、それを治療しようとした結果脳覚醒者になると同時に魔人へと変異する。
元々の残虐性がその結果悪化し、毒物を使ったテロリストと化した。
軽薄で残酷な性格だが義兄弟とは固いきずなが結ばれている。

2577尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 22:13:35 ID:v.n0Rros
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12368/1516634745/250-251のリビルド案です

NAME:「アルフィミィ」(スーパーロボット大戦IMPACT/OGシリーズ)
属性:幻・光
                 
クラス:「舞剣士」 サブクラス「フィールドワーカー」
種族:強化人間

・経歴:聖錬のある魔導文明時代の遺跡から保護された少女。
    彼女の近くには用途不明の経年劣化した装置が存在し、保護した者はこの中にいたと推測している。

    保護した当初彼女は自身の名前である「アルフィミィ」と持っていた装備の使い方
    そして名前も分からない、赤い髪をした機工乗りの男と断片的ことしか覚えておらず
    この男性が自身の記憶の手掛かりになると直感的に確信した彼女は、この男性を探すために聖錬各地を旅をしている。

╋<装備>╋
「鬼蓮華」:ダマスカスをベースに少量のミスリルと自身の魔力を込めた毛髪や血肉が混じった合金で作った刀。
       その刀身はとてもよくしなり、幻属性の魔力を用いて刀身をぼやけて見え難くしたり、或いは歪んで見える様にすることが出来る。
「鬼菩薩」:鬼蓮華を作った時余った合金で作った鬼の仮面。
      自身の幻属性の魔力を用いて周囲の空間に魔力で出来た鬼の腕の形をした妖精を作り、操ることが出来る。

【称号スキル】
>「舞剣士」:舞い踊るような剣士、
          軽剣の上で身のこなしが軽く、重い重量鎧の装備が不可能となるが、
          装備が軽ければ軽いほど、その攻撃力と回避力が上昇する。
          副産物として露出度が高いほど機敏性が増す。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「強化人間」:魔導文明時代に優れた自身の子を求めた極一部の富豪たちによって秘密裏に生み出された、デザインチャイルドあるいはコーディネーターとも呼ばれた存在。
          その多くは優れた容姿と能力を持っていたが、一部の者は肉体的あるいは精神的に欠陥が見られた者も存在していた。
          この事が判明した国は直ちに軍を派遣し、最終的に危険性と非人道的であるとのことからこれらの技術は破棄され、生み出された者達は全て軍に保護された。

【所持スキル】
>「舞闘」:リズムに乗り、舞を持って武に近づける基本体術。
      巫女の踊り、武芸の動きもまた歩み、足を使い、体を使い、全身を持って動作を世界に刻む舞は戦闘術そのものである。
 →「幽玄舞刃」:踊るような歩行とステップを中心とした剣技で相手を惑わし、切り裂く。
        手に持つ刀は陽炎の如く常に揺らめき現実味を感じさせず、
        刀を振るその姿に魅せられれば、その命は既に刈り取られている。
  →「マブイタチ」:魔力を込めた鬼蓮華を振るうことで魔力の刃を飛ばし、敵を寸断する。
  →「マブイエグリ」:鬼菩薩で生み出した幻影の鬼の腕で足止めし、鬼蓮華で相手を滅多刺しで抉りトドメに斬り上げる。
>「デジャヴ」:本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
          何故かこれだけは覚えていた・・・赤い髪の機工乗りの人・・・あなたは誰なのですか?【記憶消失により入手】
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「鑑定眼(未)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             見ればなんとなく信頼出来るかはわかります・・・よ?【「記憶喪失」によって劣化した「鑑定眼(偽)」】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

2578尋常な名無しさん:2023/07/03(月) 22:13:56 ID:v.n0Rros
【特徴スキル】
>「記憶喪失」:記憶を喪失しており、多くの事を忘れている。
       あら?あらあらあらあら?どうして私はここにいるのでしょう?
>「超絶美形(人工)」:人為的に美形になるようデザインされたその美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「愛らしい声(人工)」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。
         不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女の声は人に好かれる、そのようにデザインされている。
>「電波のひらめき」:彼女は先天的に知性が高く、聡しい。段階を超えた直感めいた結論を出すこともある。
              だがそれを理解することは難しく、自身にもわからないアンバランスな情報となる。
              常時そのような発言のため、他人からの印象が悪くなる。
>「マイペース」:相手や周囲の雰囲気に囚われずに自分らしさを保てる精神的な強さ、又は空気の読まなさ。
           初対面時の好感度が相手によって一段階上下する。
>「凍れる肢体」:貴方の身体は長き年月によって固まり、洗練された魂と剥離されてその力を発揮することが出来ない。
          発揮出来る戦闘技能数及び達成値に制限がかかる。【修錬及び経験によって解除可能】
>「揺れぬ胸の剣術士」:揺れ動き相手を惑わす剣術とは違いその胸は揺れることなく、しかし小さくとも確かに美しく存在し
            正に絶世のちっp「怒りますよ?」・・・ごめんなさい。 被弾率と空気抵抗が軽減される。

【称号】
>「幻刀鬼」:幻影の鬼の腕と刀身が陽炎の様に揺らめく刀を使う事から一部からそう呼ばれている。

【備考】
今回の武器祭りに合わせて昔作った案の改良、修正案。
成長状態によって以下のスキルが解禁、強化されている想定ですがこのあたりはGMさんの判断にまかせます。

>「イリュージョンステップ」:攻撃が当たる直前に急激な緩急を作り、相手に攻撃が当たったと思わせるように錯覚させる。【「見切り」派生】
>「ヒット&アウェイ」:攻撃すると同時に相手の間合いから離れ、相手の反撃をかわす。
>「軽身」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
       身軽ではない、ただそのように振舞う体術を持っているだけだ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
          それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「柔らかな肢体」:如何なる体位をも実現するようデザインされたその関節は広く動き、しなやかにしなる。

2579尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 01:34:44 ID:g/q1dAAI
NAME:「ローマン・トーチウィック」(原作:RWBY)
属性:火
クラス:「指揮官」 サブクラス「魔術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ミスリルステッキ」:希少素材のミスリルで作成されたステッキ。
            外側にダマスカス鋼が使用しており、打撃武器としても使用可能な耐久力と使い手の魔術行使を補助する機能を持つ。
「力の腕輪」:両腕にひっそりと装備されている魔具。装備者の腕力を大幅に強化できる。【<怪力>取得】
「猫虎の革靴」:両足に装備されている魔具。土属性を操作して足の裏に反発力と吸着力を任意で発動させることで足場の状態を無視して走破できる。
          同時に反発力を利用して脚力を補助する。【<俊足><アクロバット>取得】
「竜髭のコート」:古龍の髯を利用して編み込まれたスーツとコート一式。
          非常にお高いがその分並大抵の攻撃魔術を防ぎきることができる。【<魔抗>取得】
 テンコマンドアラート
「10秒先の警報」:虚属性に染色された鉱石を核としている懐中時計。
           所持者が致命傷を負ったとき、10秒前の時点で鉱石が破砕することで危機を知らせる。
           一度の使用で鉱石は砕け散る上に希少なアイテムなため運用するには相応の財力が必要となる。

【称号スキル】
>「指揮官」:部隊を率いるものとして当然身に着けておくべき知識と技術を習得しているものである証。
        トゥループを率いる際に彼らにバフを付与することができる。
       →「部下トゥループ」:貴方は戦闘が想定される場面に挑む際に最低限2小隊の部下を引き連れる。
                    自分が戦うのは駒が切れてからでいいだろう。
>「魔術師」 LVN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
         知識は武器だ。多ければ多いほど有利になる。
>「魔術師」 LVN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る2章魔法まで可能。【<ミスリルステッキ>による補助あり】
       →「連続魔」:まるで銃で引き金を引くかの如く連続して同一の魔術を発動させることができる。
>「ファイアバレット」:貴方が好んで使用する火炎の炸裂弾を放つ攻撃魔術。着弾と同時に爆発を引き起こすことで対象の守りを崩すこともできる。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「ハッキング」:魔術によらない純機械に対してプロテクトを無効化し、干渉することができる。
>「現場指揮」:実行部隊を直接引き連れて作戦を遂行させる。達成値の足りない分を補うことができる。
       →「標的指定」:ターゲットとなる対象、あるいは行動を指示することでトルゥープの混乱・行動失敗率・離反率を減少させることができる。
       →「恐怖支配」:貴方は部下の教育に関して妥協せず、己の命令に忠実に熟せるように徹底的に指導している。
                 逆らったものの末路はいずれもおぞましいものである。
       →「状況分析」:戦場においての流れ、彼我の戦力差を冷静に読み取り、最適な行動を選択できる。
       →「クレバー」:和マンチともいう。利用できる者はありとあらゆるものを利用しつくす。
>「コミューン:ブラックマーケット」:非合法に取引される人者金が集う場所。そうしたところへとつながりを持ち、必要とあれば代価を用いて望むものを手にすることができる。
                     地獄の沙汰も金次第。良い言葉だねぇ。
>「杖術」LVN/5:杖を用いた戦闘技能を習得している。
       →「ハードヒット」:両手で持った杖を用いた強力な打撃。頭部に命中すれば数秒意識を刈り取ることができる。
       →「パリィ」:武器を用いて相手からの物理攻撃をいなすことができる。
              →「絡め崩し」:杖の柄の部分で相手の衣服や装備を引っ掛けて重心を崩す。
>「迎撃態勢・悪逆の心得」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                  奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                  こんな稼業だ。襲うのも襲われるのも日常茶飯事。当然の備えだろう。

2580尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 01:35:01 ID:g/q1dAAI
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の修羅場、血と硝煙の惨劇の舞台を積み重ねた造り上げた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「交渉術:悪逆之輩」:貴方の言葉やあるいはわかりやすい暴力を用いることで、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
               もちろん、相手は選びますがねぇ
>「逃走術・極」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
           命あっての物種だぁ!

【機巧繰りスキル】
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
       輸送トラックでも飛行船でもとりあえず一通りは動かすことができるぜ。
       →「乗騎:ファントム(原作:機動警察パトレイバー)」:貴方が戦闘用に使用する人型機動兵器。重装甲に見た目通りの強力なパワー。
                                       かつ、奥の手として単発式ながら攻城兵器としても利用可能な火力を発揮するレーザー兵器も搭載している。
                                       それにプラスして高い電子戦闘能力を保有しており、この機体を親機として無数の無人機を同時に操作することが可能となる。
              →「M1A4 ジャガーノート(原作:86-エイティシックス)」:<ファントム>によって操作された無人兵器。本来は有人での使用が前提とされていたがローマンによって改造された。
                                               高い走破性と火砲による打撃力を有しており、ローマンの会社でも指折りの売れ筋商品である。
>「マルチタスク」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
            意識操作技術、動ける速度を増加させるだけではなく感覚を切り刻む。【<羅刹>】
>「ダメージコントロール」:破損してもよい場所、受け方、転び方を熟知しており仮に機体が行動不可能な状態になったとしてもコックピットを破壊されるまでは生存を可能とする。

【特徴スキル】
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。
      →「強者の驕り」:貴方は己の才覚を熟知しており、人より早くある程度のところまで技術を高めることができる。
                 しかし、それは収めたすべてを一流にできるというものではなく、半端な理解で習得を終えてしまうところがある。
                【Lvスキルが2→3に上がる際、必要経験値が増加する】
>「自己愛」:己の命が最も大切であり、それ以外はすべて己のための駒であるとする精神性。
        原則的に貴方は他者を思いやるという行動は取らず、よほど親密になった相手でもなければ必要に応じて切り捨てる。
>「嗜虐心」:弱者を嬲り、辱めることで快楽を感じる精神性を持つ。

【称号】
>「殺しても死なない男」:絶対に殺せた、という状況からでも生還して来たという事実から付けられた称号。

・経歴:
奏護に拠点を構える武器商人。いくつもの孤児院を経営しており、表向きには篤志家を装いながら手広く商売をしている男。
その裏では非合法な市場において孤児や拉致してきた者の人身売買や薬、武器などなど扱っていないものはないのではないと豪語するほど手広く商売をしている。
当然のごとく常にその命は狙われ続けているが幸いにもいまだ彼の首は胴体と泣き別れしていない。
それは彼自身の戦闘能力もさることながら、何よりも彼自身が自分の命を守るために念入りに準備を行い、十重二重と備えているからである。
バルムンクノヴァとは業務提携というのが一番正しい関係性ではあり、彼としては有事の際の戦闘力、聖錬内部で必要とされる物資の調達や融通で協力関係していた。

2581尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 01:37:17 ID:96FA0mQQ
NAME:「ナイトローグ」(仮面ライダービルド)
属性:闇
クラス:「ローグ」 サブクラス「アサシン」
種族:エクスマキナ

・経歴:バルムンクノヴァに所属する研究者兼暗殺者
    元は裕福な家庭に生まれ、何不自由ない生活をしており高い教養を持っていた研究者だったが
    特に理由もなく、純人種以外の人間に対し嫌悪感を持っており、偏見に塗れた言動を繰り返していた
    更に、違法な実験で亜人を何人も殺していたことが明るみに出て表の世界を追われ、
    自信の研究成果である「ネビュラガス」を自身に投与し、人間を止めて逃走した
    その後バルムンクノヴァに合流し、化け物の様になった肉体の制御の為、自らの肉体を機械化改造し現在の姿になった
    ネビュラガスの影響で元から有った山脈のごときプライドは更に肥大化し、
    自らの力を誇示するように研究者としての業務の傍ら組織の邪魔ものを消し続けてきた

╋<装備>╋
「ネビュラガス」:特殊なガスで、彼は液体状にして体内を循環させている
          体内にこれを取り込むことで異常な程の強化を可能にしているが、
          人間とは言えないレベルで肉体を変質させてしまう他、
          適性が足りないと知性を喪失しモンスター化する
          少量なら酩酊感や多幸感を感じる麻薬のような性質もあり、
          路地裏で販売し閾値を超えたものはモンスター化する事件を起こすことも可能
          実はディシウムの加工品

「トランスチームガン」:特殊な魔道銃で、魔力弾を発射する他、
             人間を加工した特殊なボトルを装填しそれぞれの属性の魔力弾を発射する事も可能
             また、後述のスチームブレードと合体しトランスチームライフルとなり、威力を引き上げることも可能
             逃走時に、銃からスチームを出し、煙幕とする機能もある

「スチームブレード」:バルブが付いたブレード型の装備
            バルブを操作することにより、斬撃に蒸気とともに電撃を纏わせるエレキスチームや
            蒸気とともに冷気を纏わせるアイススチームを使用することができる

「ダークラッシュアーム」:両腕の手甲であり、近接戦闘時にはブレードを展開し敵を切り刻む

「ナイトシーカーシューズ」:特殊消音素材でできた靴これにより、ほぼ無音の行動を可能にしている
                また、蹴りと同時に麻痺作用のある毒物を打ち込むことも可能

「NRスチームショルダー」:両肩部に装備されている排気孔状の装備、
                ネビュラガスを蒸気状にして周囲に噴出する
                目くらましとしても使用可能

【称号スキル】
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
            生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。
>「研究者」:様々な実験や調査により、心理を探求するものの称号

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「生物学知識」LVN/5:内臓器官の機能や肉体代謝など生物の生体現象に関する知識と応用技術を持っている。
>「錬金知識」Lv N/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
>「薬学知識」Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
>「人体解剖学」:貴方は人間と言う生き物に対する知識を数多修めている。
>「機工学知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
   →「精密メンテ」:バイクなどの機械類を分解しその性能を十全に引き出せるように調整することが出来る。
             部品一つ一つがちゃんと噛み合う様にしてあげれば機械はしっかりと答えてくれるさ。

2582尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 01:37:28 ID:96FA0mQQ
>「銃剣マスタリー」:左右それぞれに銃と剣を持った二刀流、及び銃剣の扱いに特化した使い手の証明。
>「CQC」:素手による近接戦闘技能。彼はこれを高レベルで修めている
>「精密射撃」:命中させる事を重視した射撃により、相手の行動を妨害する。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
     →「悪意の戦術」:人の生命をゴミ程度にしか認識しておらず、他者の生命を使い捨てるような戦術や、
                人の心をわざと抉る様な策を平気で使用する
     →「音波コマンド」:超音波により、邪天使達に指示を送ることが可能
>「ダークウイング」:背中から展開する蝙蝠のような翼
            異常な程静音性を有しており、音もなく空を飛ぶ
>「バットナイトゴーグル」:内部の超音波センサーや、視覚センサー「ナイトシーカーアイ」の暗視装置によって
                無視界状態でも普段と変わらない戦闘が可能
                また、スキャナーが搭載されており、対象の属性や魔力量等を測定できる
>「デビルスチーム」:スチームブレードを用いて人間に蒸気状にしたネビュラガスを吸入させて、モンスターに変貌させる
             適性が低く、知性を喪失した者は彼の命令を聞くだけの兵器と化す
     →「破枷」:特殊な音波で少量のネビュラガスを吸入したものの理性を吹っ飛ばし暴徒に変える
            また、一定以上のネビュラガスを吸入した者のモンスター化を促進することも可能
>「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
       →「カウンター」:敵の攻撃を見切り、無防備な相手の急所に的確に攻撃を叩き込む。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                   覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「超速反応」:異様反応速度と反射神経が高い。
          機械に改造された結果異常なまでの反応速度を有する
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「超俊足」:エクスマキナとして強化された脚力で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
>「気配察知」:気配を敏感に察知し不意打ちを防ぐ。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「高機動戦闘適応」:天性的な高い動体視力と超加速機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
              彼は専門的な訓練を受けなくても雷の如く地上を駆け抜ける資格を持つ。
>「外道」:人の生命をゴミ程度にしか認識しておらず、人倫を無視した行動が可能
       「モルモットの顔などいちいち覚えていない」
>「不実の翼」:ネビュラガスの影響で肥大化した自尊心と虚栄心の塊のような精神をしており、
         他者をナチュラルに見下し、自分が利用する存在だと認識している、

【称号】
>「ローグ」:闇に隠れ、非道を働き決して表には出ることにできないものの称号
>「マッドサイエンティスト」:人倫を無視し、研究を続けるものの称号

2583尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 01:37:51 ID:96FA0mQQ
NAME:「邪天使」(鋼の錬金術師)
属性:冥OR闇
クラス:「バーサーカー」 サブクラス「  」
種族:変異人種

・経歴:ネビュラガスを吸入した被害者たちの成れの果て
    適性がない者が閾値を超えるほどのネビュラガスを吸入させられるか、
    ある程度吸った状態でナイトローグの特殊音波を受けると変異し理性や知性を喪失しモンスター化する
    肉体の急激な変異により、肉体を作り替えるエネルギーや強化した肉体を維持するエネルギーが不足することから
    手当たり次第に周囲の生物に襲い掛かり捕食しようとする
    だが、ナイトローグが発する特殊な音波により、ある程度誘導は可能であり、現地調達の戦力として運用されている

【称号スキル】
>「変異人種」:人間から変異したモンスターである称号

【所持スキル】

>「噛みつき」:桁違いの咬合力を有しており、鉄パイプを食いちぎるほどである
         元が人間とは思えない程、これを多用する
>「喰魔」:肉体を変性させている影響で要求カロリー量が跳ね上がり、無差別に周囲の生物に襲い掛かり、
       エネルギー源としている。共食いも平気でやる
       →「超再生」:手足や一部内蔵程度なら平気で再生することが可能な異常な再生力を有する
               確実に殺すには頭をつぶすか、首をはねるか、膾にする必要がある
>「魔翼」:肉体が変性した翼を展開し、自在に空を飛べる
>「超反応」:改造により神経系の伝達速度が上昇しており常人にはあり得ない反応速度を持つ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「轟怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「超嗅覚」:嗅覚が発達しており、血の匂いを敏感にかぎ取り、鮫やピラニアの如く食らいつく
>「痛覚消失」:痛みを感じておらず、それ故に自身が傷つこうと構わず突き進む
>「魔力弾」:口内に魔力を収束し放つ魔力弾
        一瞬固有魔法であり、威力は高くないが人間相手なら十分


【特徴スキル】
>「暴走する本能」:理性を喪失しており本能の赴くままに戦う
            ただ、ナイトローグの発する音波による簡単な指示は聞くことが可能
>「生存無視」:自身の生存を考慮に入れない命令すらも聞く
          というか、知能が虫程度しかない為、危険の判断もつかず死地に普通に突っ込んでしまう

【称号】
>「変異人種」:人間から変異したモンスターである称号


街中でネビュラガスをバレないように散布するOR飲料水に混入させて
ナイトローグの指示で一斉に市民がモンスター化して周囲の人間に襲い掛かりだしたらパニックになりますよね?
隣にいる人間が急に怪物になるかもしれない恐怖とそれによる疑心暗鬼、
守るべき一般市民を殺さなければならない騎士とか良いですよね?

2584尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 03:00:33 ID:T0ihu7Mg
>>2563の修正

NAME:「レベッカ」(サイバーパンクエッジランナーズ)
属性:金
クラス:「ガンスリンガー」 サブクラス「」
種族:純人種(ハーフドワーフ)

╋<装備>╋

「ニーベルングの錬装宝珠」:ソウルメタルを宝珠で制御するタイプの錬装武器。使い手によって形態が変わるための
             バルムンクと呼ばれたりグラムと呼ばれたり色々な呼び名がある。今の名は<カーネイジGUTS>だ。
    →「カーネイジGUTS」:錬装宝珠によって形成された二丁の銃。
             →「ガンモード」:組み込まれた金属魔術によって弾を粒子として加速し発射する。
                       この時の過熱具合でビームに変化する。
             →「ショットガンモード」:散弾銃のモード当たり判定が広がる。
             →「黄金弾」:黄金を弾丸にして放つ。磁気の影響を受けない上に金の伝道率を利用してオドやマナ障壁を貫通する。
             →「属性弾」:属性鉱石の弾丸。敵に合わせて使う。
「ワイルドハンド」:手に装着可能な大型の魔導具。重力操作を可能とする事で大型の武器等を持てるようになる。
          だたその真価は投擲と投げにあり、使いこなせばあらゆる物体を投げることが出来るかもしれない。
「ミスリル球」:投擲用のミスリルの球。
「魔を縛る杭」:調律に使われる杭を投擲用にしたもの。投げつけて実態が無い敵をその場に固定する。
「月の石」:月属性を帯びたポケモン進化素材だが、これを投げ込むことで精霊等を混乱させる。
「手榴弾」:普通の爆弾。
【称号スキル】
>「ガン・スリンガー」:銃の扱い及び投擲、投射技能を収めた者の称号。
>「錬装士」:錬金術を武芸として納め、戦う戦闘者の称号。錬金技術の習得を可能とし、複数武具の適正を得る。
>「二挺拳銃」:銃に特化し、銃使いとして生きる称号。銃術のスキルを取得する。
         ガンナーの亜種クラスであり、二挺の拳銃を操る技能に特化している。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
      良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
      この職業で長く生きる者は高い生存能力と人を見極める観察眼を持つ。
【所持スキル】
>「錬金知識」Lvn/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
  →「高速錬成」:錬金関係技能を即座にセットし、錬成武装を発動する。
>「改造体」:サイバネとバイオニックで己の体を強化している。
  →「スマートガン・システム」:より精密な射撃や投擲を行うための手、目、銃の連動システム。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「武器錬度・銃器」:銃器の扱いに熟知している、銃撃者としての適正を持つ。
  →「クアッドロード」:ショットガンで行うでかい手を使った高速リロード。
  →「制圧弾幕」:特に深い考えなど必要ない、早いリロードと実弾と粒子ビームを組み合わせ面を制圧し打ち続ける。
  →「ガン・スリング・カバーリング」:銃及び投擲で行われる。カバーリング行動。
>「投射術」その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
  →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。自在なる武具運用を可能とする。
  →「ビックハンドスロー」:ワイルドハンドを使った重力利用投擲及び投げ技。イヤー!。
     →「グラビティカルシュート」:重力操作の影響を弾或いは投擲物に及ぼし、変化球の如くありえない軌道を取らせる。
>「迎撃態勢:ハッピートリガー」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                    覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、銃を撃つ。
>「フリー・ハンド」:それは床を手で走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「破壊者の歩み」:常軌を逸した破壊渦巻く戦地でさえ止まらぬ歩みで駆け抜ける。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「野生の直感」:周囲の変化に対する直感に優れている。
【特徴スキル】
>「ダメンズウォーカー」:男運が悪い上に惚れた男を止めつつもついて行ってしまう。
>「しなやかなる体」:生来の柔らかさに加えサイバネとバイオ強化で関節が柔らかくなっている。
>「エッジランナー」:例え滅びの運命が待っていると解っていても走り抜ける事を辞めない諦めない。まだ死んでない。
>「下敷きウォール・胸部的な」:その身には未来無き絶望が詰まっている
            それは柔らかく薄っぺらいがとてもよく曲がりぐわんぐわんする、回避力と身体反動が上がる。
【称号】
>「アンハッピートリガー」:ささいなことに対し暴力、主に銃を使うことをためらわない人の称号。お互いに運が無かったな、死ね。
>「だま悪る」:だまして悪いがを食らいまくった者の称号。また騙されるのだろう。

・経歴
過去に滅びたドワーフ族<ニーベルング>の末裔。聖錬や湊護で傭兵をしつつ一族の散逸した宝を回収したり破壊している。
覇濤での非合法の物の受け渡しの依頼を受け、この時に偽名兼暗号の【投擲具(スリンガー)】を名乗るように指定され、
だまして悪いが囮陽動として覇濤に送り込まれる。

2585尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 19:50:47 ID:FZ/8dSls
NAME:「シュライグ」(原作:遊戯王OCG)
属性:雷
クラス:「ガンナー」 サブクラス「機工兵士」
種族:鳥獣族


・経歴:聖錬にて『鉄獣戦線/トライブリゲード』と言うギルドに所属する冒険者兼狩人。
 魔物の襲撃により鳥獣族の誇りと言うべき翼を片方失い、「羽無し」と蔑まれ育った過去を持つ。
 それでも生きていくため、空に上がるのではなく空に上がる者を落とす銃を彼は手に取った。

 種族の視野の広さは銃の腕を高め、契約した精霊達は悪戯好きであるが彼のスタイルを決定付ける出会いとなる。
 そして近年、メルマックにおいて<牙装>と言う魔具が開発された事により仲間たちと『鉄獣戦線/トライブリゲード』と言うギルドを立ち上げた創始者の一人。
 生来の生真面目さから交渉事は苦手で他に任せているが、実力面ではギルドのトップ級を張る存在である。
 同ギルドの義妹は魔具技師を志しており、彼の翼を作り上げる一助となった。
 羽無しと蔑まれた男は異形の『凶鳥』となり空を舞う。


╋<装備>╋
 トライブリゲード・アームズ
『鉄獣戦線機動兵装』:獣人用の魔具<牙装>、その中でも肉体を欠損した物を補うための兵装であり装備。
   純人種にとっての義手や義足に当たるそれは、無くした牙や翼の代替えになる獣達の新しき時代の手足。
    →『ブーケファルス』:雷属性の魔石や鉱石などが使用された巨大な大筒。
        通常の砲弾を仕込める上に、辺りの金属片や空気中の鉄分を磁力により集め銃弾を生成可能。
        雷属性による電磁誘導で磁力の反発と共に撃ちだす稲妻と鉄の砲台。散弾と通常弾の切り替えも可能。
    →『シュライグ』:彼の名を冠した片翼の機械翼。
        磁力の反発と翼の揚力の二つで空を切り裂く事が可能な彼の妹が作り上げた新しき翼。
    →『アルギロ・システム』:コイルを雷属性の精霊が通る事により、電磁誘導で回転させ電力を発生させる機関。
        精霊と発電の二重稼働により複数武装のエネルギーを賄う主要機械。


【称号スキル】
  フッケバイン
>「凶鳥」:その異形の鳥の影は戦場にて不吉を運ぶ死の運び屋。
   機械の翼と稲妻の砲声が空に響く戦場の空の主。空のエースや怪物と食い合う災いの機械鳥。
>「鳥獣族」:鳥の特徴を持つ獣人、人が工夫を凝らし空を飛ぶ前は彼らこそが空の魔物と戦う戦士であった。
   今の時代でもそれは褪せる事はなく、翼に誇りを持つ事が多い種族。
>「精霊術士」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
   レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
   →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。


【所持スキル】
>「ワンウィング・アサルト」:かつて『羽無し』と蔑まれた男が身に着けた銃撃と相手の間を奪う強襲の技術。
     合わせて今は機械翼を手に入れ、頭上からの襲撃と銃撃と空中戦に特化した特殊なスタイル。
     時に稲妻と銃弾を、時に鍛え抜かれたかぎ爪で首を刈りとる。
>「精霊術」 Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「契約精霊・スプライト」:雷属性の精霊、スプライトと呼ばれる存在達と深い親和性と共に契約をしている。
             彼らはそれぞれ”ブルー”や”レッド”など色分けで示されており、結合すると”電子の通り道を作り上げる性質を持つ”
       →「ガンマ・バースト」:スプライト達が手を取り合うと直流と交流でそれぞれ姿を変える性質を持つ。
             繋がる電子はより大きな雷に、そして降り注ぐ稲妻へと換わるのだ。
       →「スプライト・スマッシャーズ」:発射された銃弾に乗った雷精霊が電磁誘導で矛先を操る精霊術。
             銃弾の一つ一つが意思を持つ悪戯精霊、小さな鉄の怪物は亜音速で飛来する。
>「鉄血のエアボーン」:獲物を知り、獲物を見る。そして機を逃さない狩人の体力と知恵を備えている。
     鳥獣族でありながらかつて空を仰ぎ見るだけだった彼は、地で空を仰ぎながら鳥を落とした。
     その経験と知恵は今、空と言う戦場にて鳥を落とす不吉の象徴となっている。
>「鉄と雷の翼」:通常の片翼と機械の片翼、二つを用いて飛翔する技法。
   雷精霊により自身の周りを染めあげ、そこから産まれる磁力により”機械翼は反発を産み空を弾く”。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「錬気法」:「マナを取り込んで、肉体強化をする錬気」
     戦士なら大体身に付けている技術。


【特徴スキル】
>「魔鳥の目」:鳥の視野は300度以上、また紫外線すら視認可能であり左右の目で違う物を見る事も可能。
     恵まれた種族の視野は、狩場において何物も見逃さない眼と化した。
   リボルト
>「鉄獣抗戦」:彼らは喪った獣達、喪う事へ強い忌避を覚える獣。
   どれだけ穏やかであろうと、その根には喪失へ抗う強い感情が根ざしている。
   【限定的な状況において「戦闘続行」が発動する】
>「生真面目」:生来の生真面目さがある、地道に努力をして地道に積み上げる。
   大きな成功などは少ないが一歩を進む事を諦めない粘り強さを持つ証明。ただし融通は余り効かない。
>「無意識シスコン」:血は繋がっていないが同じくギルドに所属義妹が居る。
   無意識ではあるが物事の優先対象になっており、本人は気づいていないがシスコンである。可愛い妹が居ればしょうがないね。


【称号】
  トライブリゲート
>「鉄獣戦線」:獣でありながら獣の特徴を無くした者達、その喪失と排斥に抗うために結成された獣人のギルド所属の証。
   大多数の獣人からは奇異の目で見られる代わりに、一部の獣人との交渉にプラスの補正がかかる。
>「羽無し」:魔物の襲撃により幼い頃に片羽を喪った存在。
   鳥獣族にとって翼とは存在の証明に等しい、つまりかつて存在価値を失った存在が彼である。

2586尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 20:08:42 ID:OIvxPB5k
【キャラ案】
NAME:「ディズィー」(GUILTY GEAR)
属性:核(火・光・虚の複合属性)・竜
クラス:「試作型殲滅兵器」 サブクラス「強化竜人」
種族:人造兵器

╋<装備>╋
「ネクロ&ウンディーネ」:彼女の背中に寄生している二体の自立型の生物兵器。
               彼女が体内で生成しているエネルギーを取り込んで稼働しており、それを良しとしている。
               何故なら彼らは【彼女を護る事が存在意義】だという考えに至っているから。

・経歴:覇濤へ投入される事が決まった、試作型殲滅兵器として生み出された少女。
      ただ【イベント】と称する災害を引き起こすためだけに生み出され、その為に必要となる事を睡眠学習を利用して
      覚える日々を過ごしていたが、後に自分より優れた存在が生み出されたためそのまま眠らされていた。
      眠り続ける状態が続いていたが、偶然入り込んだ人物によって唐突に終わった……裸を見られたが。
      軽くビンタしただけで大怪我をさせてしまった事に驚きつつ、聞かれた質問に対して素直に答え、近くに置いていた
      服に着替えつつ、睡眠学習では身に付けなかった【常識】というものを覚えていった。

      それから時折、その人物の協力により食料と共に様々な情報を得て過ごす生活をしていたが、自身を生み出した
      人物が訪れ、もう亡くなったから誰も訪れないと告げられ、凌辱と苦痛が始まった。
      言われた内容を信じられず耐え続ける日々を過ごしていたが、肉体的に限界が近いと判断されて王国での起こす
      【イベント】の予行として投入される事を聞かされる。
      内容についてどうでもよく、話で聞いていた【海】に興味を惹かれている。

【称号スキル】
>「試作型殲滅兵器」:特定条件下において投入され、目標を含めて殲滅する為に生み出された兵器の試作型。
              彼女自身は臨んでいないが、外部からコントロールされて実行させられるため、自由が無い。
>「強化竜人」:竜人と呼ばれる種族を人工的に生み出す技術を利用して全体的に能力を高められている存在。
           過去に竜殺しに討たれた竜たちに近いポテンシャルと強化処置により得た特徴を修得する。
>「人造兵器」:生物をベースに兵器として作り出された存在。

【所持スキル】
>「一般常識」:かつて誰もが知っている一般的な常識を彼女は知らなかった。
         .だが、偶然入れられていた場所へたどり着いた人物と交流をしていくうちに身に着けていき、置かれている
         .状況と何のために生み出されたかを知ると同時に恋をした。
>「起動」:背中に寄生している二体の自立型の生物兵器「ネクロ&ウンディーネ」を起動させる。
       →「飛行」:「ネクロ&ウンディーネ」を翼の代わりとして利用して浮遊すると同時にある程度の飛行を行う。
       →「レーザー」:体内で生成したエネルギーを収束させてレーザーとして放つ。
       →「光の球」:エネルギーを球体状にして放つ。
       →「光の棘」:地面から棘状のエネルギー体を出現させて攻撃する。
       →「光の泡」:見た目は泡だが内部にエネルギーを収束させており、ぶつかると同時に爆発させる。
       →「ガンマレイ」:放出量を制限しているリミッターを解除して極大のレーザーを放つ。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、
          自分から許容しない限り竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「竜闘気」:肉体遺伝子によって変質した生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、 魔法耐性、物理攻撃力、
        物理防御力が倍加する。
        練技法の応用、”取り込んだ竜細胞を賦活させ生み出す”。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。
        毒すらろくに効かない。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを萎縮させ、その足を止める。
       本人はその気は無いが、自然とやってしまう。

2587尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 20:08:55 ID:OIvxPB5k

>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       力加減が出来ないため、恐れている。
       →「粉砕」:並外れた筋力と荒々しい使い方によって武具を破壊し、それと同時に敵を粉砕する。
>「タフネス」:化身刀の荒行で身に付いた戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、
         それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの
                覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
             その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛や凌辱を受けても、耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          幾度も経験し既に慣れきった。

【特徴スキル】
>「白紙の才能」:兵器として生み出されたが要領がよく、割と丁寧に教えるとどんどん学習していく。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが
                貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、それを含めてその肢体は貴方を支える
                鎧となる。その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「不変の恋」:自分に知識を与えた者に対して決して消えぬ恋を抱いている。

【称号】
>「無し」:もはや役目を終えており、価値が無いと判断されている。
>「年齢不明」:自身の年齢が分からない。

2588尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 20:31:59 ID:.41H5/7k

【キャラ案】
NAME:「W」(アークナイツ)
属性:火・風
クラス:「罠師」 サブクラス:「爆弾魔」
種族:純人種

・経歴:聖錬のルパンの一族末裔で英才教育中に峰不二子に憧れて目標として目指す事にした。教育終了後は冒険者として活躍中、峰不二子っぽい言動で周りと接するため、変人扱いされるが何処吹く風だが割と常識人。後、美的センスがちょっと変わっている(バエル仮面見たら言い値で買うなど)

╋<装備>╋
 >「トラップツール」:罠を設置/解除する為の工具及び及び材料一式。それらを拡大バックに収納している。
  >「爆破装備・ポーチ」:設置材料となる薬品並びにテープやワイヤーなどをポーチに収納している。
  >「改造安全靴」:スパイクの取り外しが可能な安全靴、専用パーツでロッククライミングなどの補助が可能になる。
  >「護身用対人銃」:掌サイズの単発銃を隠し持っている。
  >複合拡大バック(中):大陸バッカー協会の上資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。頑強な素材並びに個人名を登録する刺繍と鉱物が埋め込まれており、内部には幾つかの小拡大バッグが 詰め込まれている複合型となっている。個人の用途に合わせて得られるバッグを選択出来る。 四個の内部バッグのうち二つをwは装備類に埋めており、残り二つに採取品や保存が効くものを格納している。

【称号スキル】
   >「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
           密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
   >「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
           →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
   >「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
   >「迷宮踏破者(エクスプローラー)」 LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
    →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
   >「罠師」:野外及び迷宮内及び建造物に関する罠解除及び発見、破壊に長けた職業。
          爆薬知識並びに鉱物、機械学知識を修めたものが習得することが出来る上級職。迷宮時代数多くの迷宮支配者を絶望させた上級職でもある。
   >「爆弾魔」:錬金及び科学知識による爆破、発破技能を納める職業。
           純粋な人間破壊よりも建造物の破壊打点などを納めなければこれは名乗れない。 取り使いには免許と資格が必要です、安全第一。工事現場などではとても役立つ。
   >「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる
   >「罠師の一族」:迷宮時代を終わらせた大泥棒ルパンの一族末裔、先天的に罠師の技術及び教育を受け、成長速度が速い。

【所持スキル】

>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   >「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
      →「爆薬知識」:爆発物及び破壊活動に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
   >「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
   >「暗器近接術」:近接戦闘及び対人戦に対する戦闘訓練を受けている。あくまでも護身と無抵抗ではない程度であり、特化戦闘技術ではない。
   >「トラッパー」:野外及び施設内であろうとも罠や仕掛けを設置/解除することが出来る。
            トラップツールと呼ばれる道具や機材、それに何より材料がなければいけない。
            →「マイペース設置」:修錬の積んだ動き、素早くマイペースで罠を素早く設置する。プレッシャーに負けず安定した成功率で
                         罠を設置する。
            →「発破師の巧み」:爆薬類、それらを自身の安全性と爆破方角の修正や収束を計算して設置することが出来る。
                        安全性と計算、なにより用心深さと思慮深さがあってこその破壊。
            →「罠無力化」:創る者は壊す者でもある、作るよりも壊すほうが速い、己の知る罠及び看破した構造物であれば
                      手早く無力化する、凝固冷却材、センサー無力化、反応剤への異物混入、立て札ーでの注意勧告など
                      罠を壊し続けてきた一族の技法は応用性と相手の心を読み取り、嘲笑う。
   >「ブラストハンド」:聖練にいるとある罠師一族の親戚であり、師匠でもある紅蓮の錬金術師から教わった発火爆弾技法。
               火種程度の魔法の火種から、取り出した科学薬品による爆破を行う。
       →「月の縁焼」:燃焼力の高い金属火薬、それらを引き流し、一直線に焼き切る工作及び大型破壊用の技術。
                取り出し、貼り付け、燃焼させる。それだけの作業だが、集中的な加熱の前に並大抵の存在は焼き千切れる。
       →「陽の爆波」:調合した気体状の燃焼液体、それらを酸素によって反応する金属粉を入れた透過性の高い風船に注入
                 風などに浮かべて、対象を接触爆破する。薬品及び風船は厳重に別々のポーチにいれてあり、安全性は高い。
   >「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
   >「逃走術・極」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に
             判定ボーナスが付け加えられる。
   >「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。
           美脚が自慢である。

>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など          いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「ヘイトコントロール」:他者の注目を集め、自身に注意や敵意を向けさせることに長けている。             自身からヘイトが外れそうになれば音慣らす、光を当てる、鼻先に銃弾を飛ばすなど様々な方法でまた自分にヘイトを向けさせる。
>「迎撃態勢:常在戦住」: 常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
> 「鑑定眼(偽)」: 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない
ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
> 「ファストアクション」: 敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
> 「ヴィジランテ」: 構造物の把握からなる罠の位置把握・種別鑑定、
如何なる場所であろうとも無作為な配置などありえない、裏の裏の裏を読み取れ。

【特徴スキル】
   >「天才の努力」:彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。 それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。 ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。好きじゃないことにはやる気がでないってわけよ。
   >「パシリ体質」:過酷な労働でもストレスでめげない、不幸とは思わない。
 >「世話焼き」:彼女は他者をよく見ていて行動や心の機微に敏感である。 困っている相手に気が付いてしまえば手を貸さずにはいられない。 なお、自覚はないが性癖としての側面もあり世話を焼き甲斐のある、ダメ人間に惹かれかねない危うさもある。
>「守銭奴」:彼女はお金に付いてうるさい。戦闘スタイルからそうさせる。
         きっとお金で買えないものも多いが、お金は自由と時間は変えられると知っているがゆえに。   
   >「剥ぎ取り上手」:仕留めた獲物から綺麗に皮や素材などを採取する、通常技術よりも多くのものや高品質を保証する。
           バッカー技術での上級ならではの手並み。   
>「英雄病」
世間一般的に言われる英雄病、あるいはその亜種に浪漫を感じてしまう不治の病。

【称号】
   >「罠師の一族」:迷宮時代を終わらせた罠師の一族の生まれ、それを知る魔人たちの顔が引き攣る。
   >「紅蓮の弟子」:紅蓮の錬金術師と呼ばれる男の弟子である。

本当は原作通り、爆弾と銃使いに知った方のだがフレンダを参考にキャラシート作るとこれで戦闘強いのはズルではとなり大体フレンダになってしまった。初めてキャラシートを作ったがバランス良くが凄く難しい事を痛感しました。精進します。

2589尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 20:56:39 ID:tfMfxNeo
NAME:「黒い鳥」(ARMORED CORE VERDICT DAY)
属性:金
クラス:「黒い鳥」 サブクラス「機巧繰り」
種族:ドゥーム

・経歴:魔導文明時代に作られ、無人機の極限を目指すとして作られた無人兵器、しかし活躍の機会を得ることなく邪神によって地の奥底に封印される。
     それから時代が進み偶然、埋まっていたのをバルムンクノヴァが発掘し状態も良かったことから兵器として活用することを決定。
     最初は有人機として使おうとしたが無人機としての運用が前提だったため断念され、当初の規定通り無人機として使用されることとなった。
     独立行動ができる無人機として闘争性を高める調整を受けたAIが搭載され何度か運用されたが、闘争に寄ったせいでAIが暴走しかける事件が発生。
     安全の為、抑制装置が取り付けられ運用されている。

╋<装備>╋
「N-WGⅨ/v」:魔導文明時代に作成された無人機巧であり高性能を目指した機巧であったため完全なワンオフ機である。
         その為非常に性能が高いものの無人機前提として作られた為人が乗れるような機体ではなくなっている。
         武装自体はシンプルにライフルとミサイル、そして近接用のレーザーブレードとなっている。

【称号スキル】
>「黒い鳥(AI)」:嘗て、あらゆる敵を打ち倒し例外的強者であることを証明した者、その者を模し、戦闘記録を学習し、闘争性を強化したAIが搭載されている証明。
            その性能は本物に近い技量を保持し、敵対者を殺戮し続け、闘争を続行する。
            【エーススタイル:黒鳥(偽)】【闘争本能】を習得する
>「機巧繰り(搭載)」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
               ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「自立型無人機」:人間を必要とせず経験を積み、成長し、独自の判断で行動が可能な称号。【ファントムシステムを習得】

【所持スキル】
>「戦い続ける歓びを」:戦うことの歓びを知り、戦うことを渇望し、常に戦いの渦中へと身を投じることに焦がれ続けるものと成り果てた。
               故に我は戦い続ける、それこそがこのAIが定めた道なのだから。
               好きに生き、理不尽に死ぬ、それが我だ。
       →「再起動」:機体が損傷し、致命的なダメージを受けたとしても、機体は稼働し再び起動し最後まで戦い抜く。
                戦いはいい。我には、それが必要なんだ。【戦闘続行】
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「予測適反」:収取し分析した対象の行動、攻撃パターンを基に次の行動、攻撃を予測し適切な反撃を行なえる。
                 機械ならではのカウンター。対象のデータが集まる程にその精度は高くなる。
>「機憶の眼」:機械的なデータ収集からの分析と黒い鳥が戦ってきた戦闘記録を照合することによる鑑定と判断能力。
          記憶とデータ、その二つを用いることで効率的に相手の状態を看破する【鑑定眼】

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:黒鳥(偽)」:黒い鳥が持ち得る操縦技能。黒い鳥の戦闘記録を参考にしつつシュミレーションと実戦によって確立した無人機であることを活かしたムーブ。
                    有人機では到底不可能な超機動を行ない機械であることの正確性と組み合わせることにより相手が追いつけない速度で撃墜する。
                   例え模写存在であっても技量と正確性に裏打ちされた機動は敵対者をすべて焼き尽くす。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「正確無比」:あらゆる操縦において自身の技能値による補正を100%にする。
          機械的正確性によって何時いかなる時であっても自身の性能を十全に発揮する。
>「超頑強」:生半可なことでは壊れない、常識を超えた頑強性を保有する。
        魔導文明時代に作られた装甲は最新技術にも劣ることなく、その頑丈さを保証する。

【特徴スキル】
>「ファントムシステム」:彼に生身の体と言う枷は無い。機体その物の強度という枷は存在するが、機体の強度が許す限りの機動を発揮する。
               文字通り機体と一心同体となり急加減速、鋭角移動、生身の人間ならば圧死する超機動すら容易に行う。
>「闘争本能」:バルムンクノヴァの調整と黒い鳥を学習したことから奥底に刻み付けられた行動原理。平穏はなく、戦いを望み戦いを求め戦うことでしか自身を生かせぬ者。
          高すぎる戦いへの欲求は常に身体は闘争を求めてやまない。
       →「暴走:全てを焼き尽くす」:戦いを求める本能が頂点に達した時、あらゆる存在全てを敵と認識し敵味方区別なく戦い始める。
                          全てを焼き尽くすまで止まることはない。【強制抑制により無効化】
>「機械仕掛けのイレギュラー」:それは秩序の破壊者にして機巧乗りの頂点の一つ、模写AIの機械でありながら例外的強さに至れるかもしれない可能性を得た者。
                    機巧乗りとして圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
                    戦闘ごとにおける成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行う。
                    【強制抑制によって無力化】
>「強制抑制」:彼の暴走を抑止する為に抑制装置が装着されている、その為、暴走する危険は殆ど抑えられている。
          しかし、それによって本来の性能を引き出せなくなっている【暴走が起きることはないがスキルや技量が制限、弱体化され全力を発揮できない】
>「無口」:彼は喋らない。他者に興味を示すことはなく、ただ戦場によってのみ行動する。
>「学習機能」:このAIは情報を解析し、必要に応じて情報を常に取り出せる。

【称号】
>「新星集いし、龍魔殺しの人剣」:かつての人剣教団の後継たる組織に所属する預験の僕としての称号。

2590尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 21:23:19 ID:MsstyrjM


NAME:「須田恭也」(原作)SIREN
属性:青焔(火・冥の複合属性)
クラス:「剣滅者」 サブクラス「バッカー」
種族:人魔身(後天)

・経歴:各地で突如として表れ、人に仇を成した異型を斬り殺し続ける旅人。
      神代美耶子という不死性の強い少女の血を輸血された結果、人魔身となり、侵魔獄にすら表れ人に仇なす者を殺し続ける狂人。
     元々は美耶子と共に歩く旅の道が幸せだと語る好青年であったが、あまりにも唐突に神代美耶子という少女を訳も分からず奪われてしまった。
     彼女の遺言はただ一つ、「全てを消して」。
     その言葉だけを糧に彼は歩み続ける事となる。世界を回っている為、顔は広い。

╋<装備>╋
「焔薙」:彼の属性を内包した鞘の太刀。非常に頑強で、須田恭也の属性に染められながらも刀が疲弊する事がない。
     神の首を切り落としたと伝えられる、古き刀だが大嘘である。しかし使い勝手は良いからどちらでもよい。

【称号スキル】
>「人魔身(後天)」:後天的に魔王領で産まれた魔人種。 常軌を逸した異能のみならず肉体能力体質を有する。
            彼の場合は、神代美耶子と呼ばれる少女の、非常に不死性の高い者の血を輸血され、拒絶を繰り返しながら、
            瀕死を彷徨い続けた結果、その血に適合した。
>「剣滅者」:或いは殺戮者、或いは狂人、或いは殲滅者。
        人の身を捨てながらも、人の技を継承し、鍛え上げんとする、剣にて屍を積み上げ続ける者。
        その身は剣に収束されん。
>「バッカー」LVN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
             レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
             意外と刀とか大荷物だから、ちゃんと勉強したんだぞ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
【所持スキル】
   キルデン                                                        ケン
>「刃虚母伝」:始めは柔らかく砕くような踏み込み、そこから無拍子からなる型無きから放たれる殲滅の一なる太刀、
                                       シカイジャック   タテ
          そこから終わりも無く繰り出されるのは相手の視界を見抜く、無限の相反する力の太刀筋。
          それは最初は【宇理炎】、そして【ヒノカミ神楽】へと形を変えて呼ばれた技能を、我流によって鍛え上げられた、
                        ウロボロス
          始まりと終わりのない【虚母ろ主の剣技である】。
          →「宇理炎」:彼の属性からなる血中マナは、水や海水の成分すら染め上げて赤き水となる。
                  赤き水からは青き炎が燃え盛り、彼の刀を染め上げ、マナやオドを壊死させながら広がっていく。
>「迎撃態勢:魔開眼」:見えずとも視る、常に狂いそうな絶望の中で得た、その戦いへの覚悟と準備を継続させる。
                    常に己を視ている者の殺気、害意を見抜き取り、奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
               どう足掻いても絶望、でも足掻き切るさ。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、すぐ傍を過ぎ去ろうとも気付かれぬ歩み。
          素手だとどうにもならなかったから。逃げる為の道を探し出し続けた。【逃走術内蔵】
>「魔眼(偽)」:正確にはこれは魔眼ではなく、極限にまで鍛え抜かれた【自らに向けた視線を感じ取る経験による技能。】
          視線、環境、状況を読み取り、目に見えぬ複数の相対者の行動すら感じ取り、最適行動を取る。
          彼を見つめる眼は全てが彼を殺さんとしていた、眠る事も許されぬ極限。だからこそ得た経験による技能。
>「殲滅に至る約束」:彼は少女と人に害なる者を全てを消し去ると約束をした。その少女は遂に彼の眼に見える場所にはいない。
              だが、その約束を果たすが為、歩み続け、切り刻まれ、抉られ、地を血で染め上げんとも膝を付く事はなかった。
              その不死性を支えるのは彼の既に狂人とも呼ばれる程に強靭な精神力である。
              【戦闘続行:殲滅者】【折れた心はもはや折れぬ】内蔵。
>「超頑強:殲滅者」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
                  不死なる者と呼ばれる一族の血を受け入れた者故、簡単に死ぬ事はままならない。
                  しかし、彼の本当の強みは苦痛を物ともしない精神力だ。【苦痛耐性】
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する体質、
           疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
【特徴スキル】
>「我が身、殲滅の一刀なりて」:その肉体は戦いの中で、刀を振るうに特化させ、余計な物は削ぎ落とされ尽くしている。
                    鍛錬ではない。戦いの中で一つ振るう毎に、彼の肉体は一つずつ積み木を積み重ねるように、経験と再生を繰り返し続けた。
                    故に再現性はなく、彼の流した血肉は既に再生された彼の肉体を優に超えており、その血肉の分だけ彼は刀へと近づき続けた。
>「精血燃焼」:極めて純度の高く常に精製された貴方の血は極めて自身にとって適合性の高い魔力触媒となっている。
          故に流れ出る血を燃料に、魔法剣や異能を増加させる燃焼剤として消費することが出来る。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
【称号】
>「SDK」:須田恭也の略。自称ジェノサイダーSDK

2591尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 21:33:24 ID:ne/d19bg
NAME:「アリサ・ラインフォルト」(原作:英雄伝説閃の軌跡)
属性:火・光
クラス:「社長(仮)」 サブクラス「機械術師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「プリマシューター」:シンプルながらも造りの確かな、扱いやすい弓。
「ARCUS」:ラインフォルト家が代々受け継いできた情報を溜め込み、一族の血を持つものだけが閲覧できる魔具
            
【称号スキル】
「社長(お飾り)」:先代社長の急死によって引き継ぎや根回しもないまま社長に抜擢されてしまった者。
一部の者以外には社長だと認められていない。
「機械術師」: この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
「牙の塔卒業生」: 難関で知られる「牙の塔」を卒業した者の証。
在学中に専攻した分野において一人前、ないし一流の技能と知識を獲得する。
【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5: 機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
           →「高等魔術解読」: プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
           →「構造推測」: トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その機械の用途と機能を判断する。
           →「機械修理」: 簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
>「商売学」: 経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「政治知識」LvN/5 :政治学における重要な知識を身に付けている。
社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「護身術」:使用人から弓術など自分の身を守る手段を幼少の頃から教わっている。
>「料理上手」:料理は比較的何でも得意で、特に「ポテトコロッケ」と言った家庭的なものが大得意。
【特徴スキル】
>「地精の血を継ぐもの」:魔導文明時代から絶対的な存在である神に至るために暗躍し続け、その目的のためならばいかなる手段を問わない一族の末裔
本人は何も知らない。
             →「地精知識閲覧」:地精が今まで培った技術や知識を閲覧するほどに思考が汚染され、地精の一族のような思考になってしまう
【称号】
>「社長(お飾り)」:先代社長の急死によって引き継ぎや根回しもないまま社長に抜擢されてしまった者。
一部の者以外には社長だと認められていない。
・経歴
聖練重工業メーカー「ラインフォルトグループ」のご令嬢。
つまり次期後継者候補であり、社長になるには色々と早すぎたが、先代社長の急死により、暫定的に社長になってしまった。
暫定的とはいえ、慣れない社長の仕事の疲れや家宝を受け継いでからの不調から、覇濤にバカンスに行って休息を取ることにした

2592尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 21:34:08 ID:AX9vHwXE
NAME:「クトリ・ノタ・セニオリス」(原作)終末何してますか?(以下略)
属性:天・虚
クラス:「魔剣使い」 サブクラス「彫金師」
種族:黄金妖精(レプラカーン)

・経歴:
とある魔導文明時代の遺跡に住み着いていた、黄金妖精(レプラカーン)の一人。
一族そろって遺跡の管理を行いつつ、静かに暮らしていたが、グールズに遺跡の場所がばれ襲撃を受ける。
近年遺跡の隠蔽機構の劣化に気づいていた父親が、
相談するために呼び寄せていたドルイドである友人の親子がその場に遭遇。
一体多数のゲリラ戦、籠城戦や罠に長けていた彼らの協力や、遺跡を知り尽くした地の利を生かし撃退に成功する。
その後一族と彼らが相談した結果、所在の割れた遺跡を放棄し、
父の伝手を頼り技術者としてブレーメンの本拠地である街へと移り住む。
しばらくの間そこで彫金師として修練に加え、受け継いだ魔剣の鍛錬を開始する。
現在は、ブレーメン専属の彫金師兼冒険者としてかつての恩人である少年を探している。

╋<装備>╋
「遺跡礼装・セニオリス」:彼女の家系が大体受け継いできた、魔導文明時代の遺産。
               素体の剣の刀身を41に分割浮遊する外殻が、鞘のように覆っている。
               41の外殻を組み替えることにより内部に施された彫金の回路を変更。
               それにより魔剣に施す術式を変更する。
               マナを放出する事による剣速上昇、維持した魔法剣を魔力撃として打ち出す。
               異なる属性の魔法剣を組み合わせて効果を増幅するなど使い手の知識・技量にもよるが多岐にわたる。
               外殻に本来納められるべき剣はすでに失われている。
               口伝によれば、周辺のマナを吸い上げ際限なく切れ味を上げる魔剣だったとされる。
               魔人の月衣ですら自らの刃へと変えるものだったという。

「羽帽子」:幼少時、とある人物より贈られた帽子。防止の裏には、身隠しの布の切れ端が縫い付けられている。
       古いものではあるが、修繕や彼女真の錬金技能を用いて、魔道具として作り替え
       周辺のマナ属性を中和、調整し一定に保つ。

「アートクレイ」:硬度が低く柔軟性があるが、脆いため加工がしやすい。
          防具や武器として向かないが、魔力の伝導性が高く、属性の染色も容易。
          一度焼き入れを行うことで、属性の固定化もできるので、
           魔術の発動媒体もしく護符や使い捨ての魔道具としては適している。
          一族内では割と容易に作られ用いられる合成金属だが、立派な遺失技術の一つである。
「装飾具」:彼女自身が作成した魔道具類。目的や用途にとって切り替えている。自身で作成可能なため、使い潰すことも多い。
       ……お金はかかるけど。

【称号スキル】
>「黄金妖精」:魔導文明時代の遺跡に住み着いているとされる種族。
          排他的であり、人見知りかつ姿を消す異能を持合せており、見かけることは少ない。
          魔導文明時代の知識を脈々と受け継いでいることから「伝承妖精」とも呼ばれる。
          非常に小柄で見た目はドワーフに近く、混同されることも多い。
          【種族特性として暗視・姿なき職人・見えざる手を取得】

>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
          己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。

>「魔導技術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
           その知識は魔導技術方面に優れている。
           彼女の場合、一族内において彫金による術式の刻印や調整変更を主にしていた。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
           →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

2593尋常な名無しさん:2023/07/04(火) 21:37:57 ID:AX9vHwXE
【所持スキル】
>「伝承の黄金」:魔導文明時代の技術、知識を先祖代々受け継いでおり磨き上げている。
           魔導具作成技能に補正を加え、契約した魔剣の適性を上げる。
>「魔器所持」:己にとってもっとも相性のいい魔道具との契約を行っているスキル。
         それは剣でもいいし、それは箒でもいいし、ネギでもいい。自由とはそういうものだ。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
     →「魔術刻印」:彫金や彫刻を行い、装飾具に術式刻印を刻み、魔道具を作成する。
     →「術式理解」:施された彫金や彫刻から、その構造理念を理解し刻まれた術式を読み解き修復する。
>「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る

>「武器練度・大剣」:大剣の扱いに熟知している、両手剣士としての適正を持つ。
>「魔法剣」Lvn/5:<魔法剣>を習得している。
         セニオリスを使い続けたことにより、魔力を瞬間的に纏わせる感覚に長けている。
     →「抜刀」:維持した魔法剣を斬撃と同時に打ち出すことで魔力撃として飛ばす。威力を増加させる。
           セニオリスの外殻変更により、方向性と威力を収束させることも可能。
           本来修練が必要な打ち出す技法、タイミングをセニオリスの補助を受けている。
>「組み鐘(カリヨン)」:自身の装備した魔術剣、装飾具に自身の護符などを接続連携、組み変え即座に術式を変更、能力の拡張や変更を行う。
      →「変容自在」:セニオリスの外殻を変更し、術式を組み替える。「見えない手」を併用することで戦闘中にも変更可能。
      →「バースト」:自身の装飾具に過度な負荷をかけることで、
               装飾具は破壊と引き換えに、自身能力や刻まれた術式の効果を上昇させる。

>「見えない手」:自身の手と同等以上に正確かつマナによる手を作り出す。
          瞬時に装備品や武具を切り替え、精密さが必要とされる作業を短時間でこなす



>「俊足」:常人以上の脚力を身につけており、小柄な体格を生かし縦横無尽に駆け巡る。
>「練磨修錬」:当たり前のことを当たり前のように行う努力、彼女の魔法は常に試行錯誤であり、
         それを記録し、改善している。<白鳥の如く>によってのみ習得出来る努力の技法、
          同一戦闘において常に事前の動きよりも精度は落ちず、磨かれる。
>「迎撃態勢」:常に戦いに備える、
          危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。



【特徴スキル】
>「伝承妖精」:幼少時からの英才教育による加工技術、それに加え脳髄と精神には遺失された錬金、
          機工知識が刻まれている。【継承記憶】
>「騎士道精神」:かつて助けられた恩人の息子、その彼が話す騎士道物語に憧れた。
           別に話す口実が欲しかったとか、そういうのじゃないから。

>「奉仕種族」:魔導文明時代に研究開発の助手や実験体として作られたデザイナーズベビー。
          それが黄金妖精である。長い年月が経ったことにより、その事実は忘れ去られ奴隷とする認証コードも失われた。
         しかしその素養は残っていたようで、気に入った相手に尽くす個体も多いらしい。
     →「学習機能」:技術開発の支援役として想像された種族である。そのため指示理解、他者からの教訓を読み取る理解力が高い。
     →「癖読み」:他者の行動の癖を読み取ることに長けている。それは施す術式のみならず、戦闘技能にも通用する。

>「力翼」:魔人特有の障壁<月衣>。不完全ではあるが、それにより疑似翼を発生させ飛ぶことができる。
>「高機動戦闘適合」:天性的な高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
>「暗視」:遺跡や暗所でも暮らしてきた結果か、暗闇でも目が慣れやすく目が利く。

>「姿なき職人」:姿を隠蔽し、五感はおろか熱探知やマナ知覚も潜り抜ける。
           黄金妖精として持ち合わせている固有魔法【気配遮断】
>「器用な指先」:少女の指先は精密に動き、道具すらもいらないほどに器用な道具となる。

【称号】
>「魔導技師」:魔道具の作成、調節を行う者の称号。現在はハーメルン専属である。
>「教わり上手」:素直かつ真面目な性格もあり、他者からの教えを吸収することを得意としている。
          また本来他者に教導しないような変わり者でも、絆され、教えを受けることもある。
>「妖精脚」:指導者の指示と自身の趣味で特殊な走り込みを行っている。
         その下半身は柔らかく羽のような軽さと強靭な脚力を併せ持つ。その尻はマロかった。【美尻・美脚内蔵】

2594尋常な名無しさん:2023/07/07(金) 22:30:52 ID:6scC2dtI
NAME:「ベルちゃん(ベルファスト)」(アズールレーン)
属性:海・光
クラス:「見習いメイド」 サブクラス「メンタルモデル(偽)」
種族:付喪神(物品を核に発生した精人)


╋<装備>╋
「なんちゃって艤装」:メンタルモデルや水妖霊などが身に着けている魔具―――に形だけ似せた装備。
            ほぼハリボテだが、継承した経験と精霊術を合せることで魔力砲撃及び妖精魚雷が可能。
            見た目より軽いが強度の問題で最大威力が制限されている。
「防犯ブザー」:腰のあたりに着けているひよこ(?)型の防犯ブザー。強く引っ張るとブザーが鳴り響き
         近くにいる憲兵などが即駆けつける。色んな意味で狙われやすい彼女に保護者が持たせた。

【称号スキル】
>「付喪神(海)」:物品などに染みついた思念情報を元に誕生した精人。
         肉体がほぼマナによって構築されているが、食料や時間経過によって受肉が構築され、
         人間を模した形状となって安定する。==歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。
         海で発生したため海水や海属性等に耐性を持つ。
>「見習いメイド」:メイドさんの見習い。家事や接待等の技能を習得している。
          幼く経験不足の為正規のメイドより技能レベルが低い。まだまだ見習いですが、頑張ります!
>「メンタルモデル(偽)」:宇宙から飛来したオーパーツ、ゼロを目指す為の劣化コピー。
               改造手術を施された強化人間―――から生まれた精人。
               関連技能を獲得するが肉体に依存する技能が一部喪失・劣化している。

【所持スキル】
>「継承記録」:核となる物に染みついた思念情報により元となる人物の知識や技能を一部継承している。
         元となったのはメンタルモデルのベルファスト。存命中。
>「メイド技能(全般・見習い)」:ハウスキーピングを始めとしてスケジュール管理や仕事の補助、護衛など
                  主への奉仕を行う技能を全般的に修めている。【継承記録】により獲得。
                  ただし記録と身体の差異と本人の経験不足から見習いの域に留まっている。
>「航海術」:海を渡る船の操作方法、潮の読み方、海流地図などの理解の仕方などそれらを複合した技術。
        洋上を行くメンタルモデルなら持って然るべきのスキル。【継承記録】により獲得。
>「機工知識」Lv?/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。【継承記録】により獲得。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を
                   メンテナンスおよび応急措置することが出来る。
>「精霊術」Lv?/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「ヒールライト」:光属性で生命活性による治癒促進を行う。
       →「煙幕散布・霧」:霧を発生させ視界妨害を行う。艤装の煙幕を精霊術で応用再現したもの。
>「妖精術」Lv?/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「妖精魚雷」:装備した魚雷に妖精を搭載して発射する。
       →「ガイド妖精」:探知用に調整した妖精を使役する。索敵結果や簡易マップを光学的に表示できる。
>「海上の戦闘侍従」:継承した記録と練習で身に着けた戦闘術。艤装の代わりに精人の能力を用い、
              メイドとしての身のこなし(?)で装備の重量を感じさせない動きで制御する。
              砲撃の反動を含めて、身体の延長の如く扱う技術。【カウンターウェイト】
       →「全弾発射」:砲撃の反動を制御し、全砲塔を活かして瞬間的な火力を上昇させる技能。
       →「カンペキなめいどちょー」:小柄な体と身軽さ、メイドとして鍛えた身のこなしで戦場を駆ける技能。
                       速度と回避に補整を得る。体が小さいと動きやすいし、被弾面積も安心ですね!
>「模擬艦砲」:艤装を模した砲台から砲撃を撃てる。砲弾を用意することで物理砲撃も可能。
         ただし物理被害や金銭がかかるので基本的に魔力砲撃を行う。
       →「魔力砲撃」:魔力を砲弾として射出する基本攻撃。
       →「照明弾」:光属性の砲弾を上空に放ち視界の確保または合図を行う。
       →「水鉄砲」:海属性で集めた水を砲弾にして放つ。護身用から子供との水遊びまで威力を変えられる。
       →「対霊弾・蒼光」:海・光属性を圧縮し放つ対霊・精霊砲弾。魔力砲撃による衝撃に加え
                  海属性によるマナ情報の中和と光属性による意識の塗りつぶしにより霊体を攻撃する。
                  死者の怨恨も水底の闇も、全て蒼い海と眩い光に溶け消えていく。
>「戦闘続行・忠誠」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
            メイドたるもの、主に最後までお仕えするまで倒れることは許されない。

2595尋常な名無しさん:2023/07/07(金) 22:31:57 ID:6scC2dtI
>>2594の続き


【特徴スキル】
    リトル
>「幼体人格」:元となった人格より幼い見た目と性格をしている。元の人物の幼少期というわけではなく
         不足した情報の調整によりそう発生した。継承した技能の一部が劣化又は変質する。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「小さなメイドさん」:ロリなメイドさん。愛らしい容姿と懸命に奉仕する姿は他者に与える印象を良くする。
            特定の性癖の相手には良い意味でも悪い意味でも効果が上昇する。
>「少女幻想」:彼女はまだ幼き少女だ、その先への未来は誰にも分からない。
>「奉仕精神」:他者のため、特に主人となる者への利益、命令に対する奉仕に快感を覚える。
         少女は人のために役に立つために生まれてきた、それに疑問など憶えない。
         過酷な労働であろうとも前向きに取り組むことが出来る。少し世話を焼き過ぎる傾向にある。


【称号】
>「ベルちゃん」:人格の元となった人物が存命の為区別する為つけられた愛称。
          本人としては自分もベルファストと認識しているが特に異論はない模様。
>「ロリコンホイホイ」:特定の性癖の人物を惹きつけることから得た称号。憲兵さんいつもお疲れ様です。
>「孤児院のめいどちょー」:孤児院の手伝いをしている姿から得た称号。小さいながらも孤児院の子供達を
                精一杯指揮しながら少しでも大人の負担を減らそうと手伝いをしている。
>「性癖破壊メイド(小)」:幼い外見と少しえっちなメイド服、世話焼きな性格から孤児たちの性癖を
              拗らせることから得た称号。なお時折指導と様子見に来る大きな方のメイドさんのせいで
              さらに性癖の拗らせが加速しているらしい。

2596尋常な名無しさん:2023/07/07(金) 22:32:34 ID:6scC2dtI
>>2595の続き


・経歴:ある時ベルファストが海戦中に落としてしまった装備が高濃度のマナと結びついて誕生した付喪神。
    戦闘中で余裕がなかった事と海中で発生したためベルファストも気づかず、発生直後の意識が曖昧なまま
    流され流れ着いた所を孤児院に保護された。その後意識がはっきりしてから鎮守府に向かったが
    そこで(見た目から隠し子かと一騒動の後)自分が付喪神でありオリジナルもいることを知る。
    その後調査や検診を受けた後身体的にはメンタルモデルの機密は漏れない事、
    鎮守府に所属するには希少さや幼さを含め問題があるという事で精神的に成長するまで
    保護してくれた孤児院で手伝いをしながら暮らすことになった。
    現在は時折訪れるベルファスト等から色々と学びながら孤児院のメイド(見習い)として頑張っている。


【メモ】
子供たちの性癖を破壊するために妄想したキャラ案です。一応サレンママのとこ所属のイメージですが、
違っていたも大丈夫なようにはしたつもりです。本来のベルファストがメンタルモデルでいてもいいように、
また原作でも誕生経緯が特殊なためやや強引ですが精人として作りました。

元となる人間がメンタルモデルなので海で発生しただろうという事、原作のスキルに回復があった為
海と光属性でイメージしました。精人の為艤装は多分使えないので装備はガワだけで
精霊術などで補助しながら艦娘っぽい戦いを出来るようにしてみました。
艦娘系スキルは上手く出来なかったので少々おかしいし足りない部分も多いかもしれません。

魚雷も持ってるしセンサーの類は精人だから外れてるので妖精術も持たせました。
属性的に何が出来るか考えて、海属性で霧が出せるので大きい方のスキルの煙幕も霧として搭載、
光属性で照明弾と海属性で水鉄砲、属性的に出来るかな?と思って対霊系攻撃として
オリジナルスキルを持たせました。無理ならオミットして頂いて構いません。
性癖破壊にいりそうな特徴スキルなどを持たせましたがまだ足りない気もします、無念だが想像力が足りない。

2597尋常な名無しさん:2023/07/12(水) 01:42:42 ID:6/M1WCwI
>>2581
使いやすいようにAA作りました
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1474-1475

2598尋常な名無しさん:2023/07/13(木) 13:12:31 ID:TPnqvJJg
支援乙ー

2599尋常な名無しさん:2023/07/16(日) 12:38:36 ID:.dJe0pHc
道具案【パンドラボックス】(仮面ライダービルド)
製作された時期:魔導文明時代
概要:片腕で抱えれるサイズの立方体型のサーバー。
    .当時はネットワークを経由して様々な情報をやり取りしており、そのデータなどを保存する為に作られた。
    .一応、指定されたジャンル毎に分類する事が義務付けれていたらしく、研究データを含めて格納されていた。
    .三賢者も開発に協力していた関係上、内部の情報の維持状態や頑丈性は現代で状態を確認しても経年劣化すら
    .確認できない程であったが、後にA・G系の技術を使用していた事が判明した。
    .文明崩壊後の周囲に住んでいた住民などの襲撃により殆どが破壊され、無事であった【ネットワーク関係の】情報が
    .収められた無事な物は聖錬のエルロードへ持ち込まれ、色々と調査されている。
ランク:A
効果:情報の収集と識別を自動的に行い、探したい情報を検索する機能を備えている。
    .当時存在したネットワークに接続し、指定されたジャンルに該当する情報を取り込んでいく。
    .取り込んだ情報は自動識別機能により、用途や種類などの基準(タグ)を紐づけされた後に「ファイル」という領域に
    .保存される。【一つの情報に複数の基準(タグ)が紐付けられている場合もある】
    .保存された情報は、検索機能に入力された言葉と基準(タグ)と「一致または近い」情報が出力される。
    .なお、機密性の高い情報は「隠しファイル」という領域に保存される。

    .【当時最新の情報が保存されている上、十分なエネルギーを確保できれば稼働させる事ができる】

2600尋常な名無しさん:2023/07/17(月) 23:21:58 ID:pxPfIqNw
【キャラ案】
NAME:「砂狼シロコ」(ブルーアーカイブ)
属性:冥
クラス:「ガンナー」 サブクラス「アスリート」
種族:土狼人

・経歴:喋る時、「ん…」と言うのが口癖な亜人の少女?
    .ISを運用する【ドライバー】と呼ばれる人間が着ている【ライドスーツ】と思われる物だけ身につけて歩いていた所を
    .メルマックへ向かう商団に出会い、彼らの行為に甘えて同行させてもらう。
    .身元を確認するために質問を受けた際に名前と武器(特に銃器)の扱い方、最低限の一般常識しか知らないという
    .通常ではありえない状態だった為、メルマックへ着いた直後に事情を伝えられて引き渡される。
    .自身が何の亜人なのかを知る事は出来たがそれ以外はわからず、一人で生活するのに危うい状態だと判断され、
    .足りない知識などを習いながら生活を始めた。【スーツの方は脱ごうとしたら勝手に消滅して全裸になった】
    .ストッパーとなってくれる人物が付き添ってくれるので【普通】に生活している。

    .彼女は、機巧「アヌビス」の効率的に情報処理をして稼働する為の使い潰し前提の生体コアとして生み出された。
    .その為、必要となる要素以外の学習は行われず、無垢に近い状態でコアとしてくみこまれていた。
    .なお、「アヌビス」が行っていた凶行を止める為に立ちふさがった者の一撃を受けて備わっていた脱出装置自体が
    .故障し、機巧が破壊されると同時に何処かへ飛ばされたのが拾われるまでの経緯。
    .「次」が既に用意されていたので探索などはされていない。

╋<装備>╋
「WHITE FANG 465」:光学サイトとフォアグリップの付いたアサルトライフル型機械銃。
             使用目的に合わせて銃身と銃器本体に調整が行える様に改良が施されている。

【称号スキル】
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「アスリート」:人間工学や医学など科学の視点から最適化されたトレーニング技術を修得し鍛え続けている者。
           .一見役に立たないと思う者もいるが、実戦を想定した訓練を基に組まれた技術だったりする。
           .身体能力の成長に対して上昇補正が掛かり、スポーツと呼ばれるものを修得しやすくなる。
>「土狼人(強化)」:狼にも似た外見と猫亜人に酷似した身体的素養を持った亜人【土狼人】に強化処置を施した存在。
              元々の特徴と身体能力を含めた全体的な能力を後天的に向上する処置が施されている。
              特徴にて専用のスキルを取得する。

【所持スキル】
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「メンテナンス」:故障などが起きないように常に整備をしている。
>「高速連射」:銃器本体のロックを解除して本来の連射性を発揮できる状態で狙撃を行う。
          連射によって銃身または銃器が一定まで加熱すると強制的にロックが掛かる。
>「一点突破」:着弾する箇所を一点に集中する様に銃身部分を調整してから狙撃を行う。
>「手榴弾投擲」:常に携帯している手榴弾を投擲する。
>「射手の体術」:飛び道具を使う身だからこそ精密な距離感を身に着け、正確な体術を習得している。
            間合いの判断、特に対射撃武器に対する回避力を高めている。
           移動状態による射撃ペナルティを無視する。
>「作戦立案」:現在の戦力を吟味して極めて綿密な計画案を立てる。
          本人は割りと現実的に実行可能なものとして大真面目に提案しているが、ストッパーがいないと暴走する。

2601尋常な名無しさん:2023/07/17(月) 23:23:07 ID:pxPfIqNw
>「スイミング」:緩やかに流れる川や海などで泳ぎ、救助するための技能。
          ...通常は水着に着替えて泳ぐが、緊急時には衣服を着た状態で行う。(ただし短時間が限度)
          ...なお、種族としての特徴とかもあって汚れている場所でも泳ぐ事は出来る。(やりたくないが)
  .スプリント
>「俊足」:アスリートとして続けている鍛錬により鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       →「高飛び」:鍛えられた脚力は跳ぶためのバネとなり、常人より高くジャンプする事が出来る。
>「タフネス」:アスリートとして続けている鍛錬の末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
          その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは、ただ積み重ねた経験と幾多の人間を観察して積み重ねた観察能力。
           ん…なんで出来るのだろう?【「鑑定眼(真)」の下位技能】
       →「炯眼」:鑑定眼から派生した観察能力で、観察の本質(行動理念や立ち回りなど)を鋭く見抜く。
       →「ポジショニングサーチ」:鑑定眼から派生した観察能力で、目的を達成するのに最適な場所を見つける。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「アウトローの素質」:社会秩序からはみだした無法者と呼ばれる者と行動を躊躇なく行ってしまう癖を持つ。
                  単独で生きていくならばこうしなければならないと何処かで学習したらしいが元から素質があった。
                  誰かと行動する限りはある程度は抑える。
>「強化処置」:自己分裂する機能を持った【微細機械群】と呼ばれる物を打ち込まれており、その血肉は徹底した管理に
          ..置かれており、設定された仕様に沿って最適化されている。【人工的な戦闘特化体質】
       →「止められた成長」:本来なら実年齢に適した肉体へ成長している筈だったが、若い肉体による身体能力と
                     生命力を高める為に強引に現在の容姿を維持させられている状態。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「正体不明」:過去の記憶を失われており、自分の事がわからないでいる。
>「アヌビス・コア」:かつて「アヌビス」という機巧の生体コアとして埋め込まれ、多くの死をばら撒き屍を積み上げていた。
            だが、その凶行を良しとしなかった者との死闘の末に敗北する。
            その際、備わっていた空間転移を利用した脱出機能が故障して見知らぬ場所へと飛ばされてしまい、
            そこで自身を組み込んでいたコア部分から出て彷徨っていた。


ブルアカで水着シロコが来たのでとりあえず作ってみだ

2602尋常な名無しさん:2023/07/21(金) 20:32:18 ID:eU18g.hU
NAME:「ジャック・スパロウ」(パイレーツ・オブ・カリビアン)
属性:海
クラス:「キャプテン」 サブクラス「クソ提督」
種族:純人種

・経歴:覇濤の鎮守府に所属する提督の一人。
     父は海賊であり、物心ついた時に彼もまた海を愛していたこともあり父と同じように海賊の道へと進んで行った。
     海賊となってからは毎日冒険の日々を送り、様々な場所で騒動に巻き込まれたり引き起こしたりしつつも着実に成長、
     次第に名声を得ていった。そしてとある日その名声に目を付けた有力者によって公認海賊になるお誘いを受けた為これを了承し公認海賊となる。
     それから数年は有力者の下で働いていたが、とある商売の妨害を行った結果、有力者によって公認海賊の件を取り消され賞金首となってしまう、
     すったもんだの末にその有力者との因縁に決着をつけ、色々あって提督へと雇用された。
     提督としては問題児であり、その素行からメンタルモデルや他提督からの人望はあんまりないが、何だかんだ肝心な時の信頼は得られるている。

╋<装備>╋
「ブラックパール号」:船体と帆が黒く塗装されているのが特徴な彼の愛船。数々の冒険を共にしてきた彼の我が家でもある。
             様々な改造や魔術によって快速に動けるようにされており、帆船とは思えないほどのスピードを誇る。
「剣」:普通の剣よりも少し長めの剣。それ以外に特に特徴はない。
「フリントロックピストル」:現代よりも昔に作られ使用されていたピストル。もはや骨董品であり時代遅れの銃。
                 しかし彼はこの銃を気にいっており、肌身離さず装備している。

【称号スキル】
>「キャプテン」:船の船長である証明、船の船長として船舶の操縦や陣頭指揮などの知識や技能を習得している。
          彼はキャプテンたることに強い気持ちを持っており、階級なしで呼ばれるのを嫌う。
>「クソ提督」:覇濤におけるメンタルモデルたちの統率者の一人、メンタルモデルたちへの指揮権と操作権限を取得する。
         なお本人の素行のせいでメンタルモデルからの人望はあんまりない
>「荒海の船乗り」:貴方は船を駆って海原を馳せ、波の調べを子守歌にする生粋の船乗りである称号。
            誰よりも海と船のことを知り尽くし、誰よりも海と船を愛している。

【所持スキル】
>「航海術」LvN/5:船舶の自位置および方角を算出あるいは推定し、目的地に到達するための合理的な進行方向・速度を決定する為の技術と知識を持つ。
       →「天文学知識」LvN/5:天体図・星の輝きの原理・星属性の影響など天文学への知識を持っている。
       →「荒波を渡る者」:貴方は荒れ狂う海原においても巧みに船を操り、他者の数倍する速度で波間を渡ることができる。
>「陣頭指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「頭脳戦術」:その卓越した頭脳を駆使し戦いにおける駆け引きを優位に運ぶ独特のスタイル。
          力じゃ敵わないなら頭を使う、そうだろ?
       →「超高速思考」:己の思考を超高速化させることが可能であり、考えを数秒程で展開できる。
       →「能力推理」:敵の攻撃を観察し、その敵の能力の謎を解き明かしそこから敵の能力の心理や穴を見つけ出す推理能力。
       →「先読み」:相手の能力、実力、動きを計算し、次にどのような行動に移るか予測することができる。
       →「流転」:流れるように変化していく状況の中で自身の現状を把握し己と相手そして勢力の立ち位置や状態、環境等をすべて織り込んで、
              自身のそして自分達の勢力が優位に立てる方程式を作り上げ、実行に移す思考能力と状況判断能力。
       →「奇想天外」:自身の目的達成の為に他者の意表を突き、出し抜くような戦略や策略を作り出すことのできる智謀能力。
                 相手より弱いんなら、策で勝つそういうもんだろ?
       →「取捨選択」:自身が持つ手札を正確に把握し、必要な札を適切に選び出すことができる。
       →「勝利方程式」:相手のそして己の能力、状態、環境、それらをすべて織り込み勝利への方程式を作り上げる思考能力。
                  勝利とは敵を殺す以外の事もある、ならば目的に沿い尚且つその場での最適な勝利条件を作り出し達成するのさ
>「我流剣術」:聖錬において伝わる剣術、それを独学で習得し己のスタイルに合わせ実戦経験と鍛錬によって改良した剣術。
          型を知りながら型に嵌らず、相手の剣を翻弄し、相手の隙を突く剣術。
       →「パイレーツスタイル」:剣術だけでなく、あらゆる物や周囲環境を巧妙に使い分け、身軽さを活かした活発な動きで予想もつかない戦闘を繰り広げられる。
                       在る物を使用しトリックやイカサマを巧妙に使い環境を用いて、相手の虚や隙を作り出し、裏をかいて勝利をもぎ取る技術。
>「海賊流儀」:貴方は海賊として生きてきた故に型に嵌った戦い方よりも型に嵌らない戦い方を得意としている。
          その身、英雄ではなく海賊、故に海賊でしかできない戦いを展開する。

2603尋常な名無しさん:2023/07/21(金) 20:32:40 ID:eU18g.hU
>「天性の勘」:彼は生まれつき異常なまでのカンの良さを保有する。
          あらゆる行動範囲や思考内容においてクリティカル難易度が低下する。
>「パイレーツアクション」:あらゆる場所を縦横無尽に駆け抜け、どの様な場所であってもバランスを崩すことなく行動できる動き。
                 家の屋上から船の間もなんのその、果ては超絶悪環境のマストの上でも戦闘をこなせる。
>「巧みな話術」:貴方は他者よりも圧倒的に口がうまく、相手をたちまち丸め込んだり、情報をうまく聞き出せたり、敵を欺くことができる。
           交渉や情報収集など話術を使った判定に有利な判定を受けられる。
       →「減らず口」:戦いも場においても貴方は話術を発揮することができ、的確に相手を挑発したり翻弄することにより、相手の冷静さや判断能力を奪い、
                  戦闘を自身に有利なペースに持ち込むことができる。
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破し尚且つ周りの環境状況すらも看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        相手も環境すらも注意深く観察しろ、そこに勝機はあるのだから。
>「海賊の心得え」:自分の利益の為なら他者を嵌め、蹴落とすことに躊躇せず、裏切ることは日常茶飯事、不意打ちだってお手の物。
             そのような日常ゆえに同業者には安易に気を許さず、常に警戒を忘れない心得え。
             そしてそれは同業者以外にも言えることだ、この世界は物騒なのだから【迎撃態勢】
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「自由を尊ぶもの」:自分の意志も行く先も自分で決める。
               何者にも束縛されず、支配されずに己の心に従うことを大切にし自分の思うままに進み続ける自由主義者。
               自由に伴う責任も危険も知りながらもそれが自由を捨てる理由にはなりえない。【高い精神耐性を獲得する】
>「トリックスター」:貴方はつかみどころがなくとらえどころがなく常に飄々として、意識しているにしろ意識してないにしろ、様々な状況を引っ掻き回す。
             飄々と状況に応じて頭脳を回して立ち位置を自在に変え、状況を引っ掻き回していく。
>「海賊らしからぬ海賊」:海賊としては殺害を好まず、情を捨てられずに他者を救い出し、咄嗟の時に危機的状況から仲間を見捨てず逃すなど、
                 海賊としてはまれの優しさを持つ、しかしその事が甘さに通じ他者から舐められそれで不利になることも多々ある。
                 しかし、その優しさによって身を助けることもあり、不思議な魅力を持っている。
>「素行不良」:普段から行いが悪く、仕事をサボるのは日常茶飯事であり、ずる賢く息をするように騙し、悪だくみを行ない、卑怯なこともよく行う。
          そのため他者から良く思われず、印象が悪くなり、人望を集めることは殆どない。
       →「お調子者」:妙なところでドジであり、ノリで行動することがある。そのせいでよく返り討ちにあったり痛い目を見ることが多い。
                 肝心な時ではない場合、悪巧みや卑怯な行ないの失敗率が高まる【ギャグ補正】
>「窮地のグッドラック」:窮地に陥った際、予想外の幸運が舞い込んでくる運の強さ。その分、窮地以外では不運であることが多い。
>「冒険宿命」:常に冒険に導かれる。ちょっとした出来事であっても大冒険に発展し、スリルと迫力満点の道が待っている。
          最早呪いじみた宿命という他なく、その様な星の元に生まれたとしか言いようがない。

【称号】
>「クソ提督」:覇濤におけるメンタルモデルたちの統率者の一人の証と同時に本人の素行が悪いためついた蔑称でもある。
>「逆境無頼」:追い詰められた状況から逆転する手腕に長けているが故についた称号。肝心な時にしか役に立たない。

2604尋常な名無しさん:2023/07/22(土) 02:00:57 ID:F5NQwWgU
【キャラ案】
NAME:「ライガーゼロ」(ゾイド新世紀スラッシュゼロ)
属性:雷
クラス:「ゾイド」 サブクラス「ライガーモデル」
種族:エクスマキナ

・経歴:遺跡化した魔導文明時代の施設から回収されて聖錬のエルロードへ運び込まれて再起動させられた機体。
     ..元は魔導文明時代後期に作られた機巧であり、主力となったA・Gの技術を流用(盗用)し、蓄積させた情報を基に
     ..シンギュラリティを発生させる為に生み出されたテストモデルの一つ「ゾイド」の一体である。
     ..ドライバーの有無に左右されずに動く様にAIを搭載した上にドライバーが乗り込んで初めて機巧の性能が引き出て
     ..成果が出る仕様に設計されていた。
     ..この機巧は、換装に重点を置く事で様々な状況へ対応できる様に設計されており、試運転を始め都市から離れた
     ..場所での運用でも十分な成果を出していた。
     ..蓄積させた情報により、外装を換装する複数のアーマーが開発され、同時に搭載されていたAIが成長して独自の
     ..自我を形成していき、後継機にあたる機巧やエクスマキナの発展に貢献した。
     ..一通りの役目を終えた後、情報を基に改修処理を受ける為に都市から離れて建てられていた整備施設に専用の
     ..母艦(トランスポーター)である「ホバーカーゴ」と共に運び込まれ、休眠状態で待機した。

     ..外部から有線を利用した違法アクセスに反応して再起動したら見知らぬ場所におり、抵抗しようと暴れようとするも
     ..ガッチリ拘束されて動けず、諦めてふて寝したり呼びかけられてもスルーする事で抗議している。
     ..なお、一緒に運ばれていた「ホバーカーゴ」の存在もデータリンクを利用して確認しており、センサーを使って周囲の
     ..音声を拾って先の見えない状況を確認しつつ、どうなるのかを考えて過ごしている。

╋<装備>╋
「ゼロアーマー」:各戦局や環境に対応できる高い汎用性を備えた白いアーマー。
              元は電子干渉及び高濃度のマナが満ちた環境での耐久性を調べる為に作られた検査用だったのだが、
              実用性の高さを証明した為、戦闘でも活用できる様にと戦闘にも耐えれる様に改修された。
>「ホバーカーゴ」:専用の母艦(トランスポーター)として開発されたカタツムリ型の大型機巧。
                全室冷暖房完備な上に衣食住が行える環境が整っている他、複数の機巧の搭載や整備が行えたり
                特殊なホバークラフト技術を搭載しており、地上や水上を問題なく移動出来る。
       →「Eシールド」:ジェネレーターのエネルギーを使い、強固なエネルギーシールドを展開する。
                      短時間だが、空間を満たしている濃度の高いマナを弾く事が出来る。
       →「リニアカタパルト」:ジェネレーターのエネルギーを使って生み出した電磁気を利用して対象を射出する。
                     機巧を出撃させる為の物だが、安全性を無視するなら人間にも使える。
※AAは、ゾイド/機体/トランスポーター.mlt内の「ホバーカーゴ」

【称号スキル】
>「ゾイド」:動物などを模倣した自我と呼べる反応をする機巧の総称。
       モデルとなった動物の特徴を引き継ぎつつ、用途に合わせた武装を換装して運用する。
       その性能は、A・Gの技術を流用(盗用)する事で成り立っている。
>「ライガーモデル」:「ゾイド」と呼ばれる機巧のうち、「ライガー系」という系統に属している。
               固有武装を所持スキルとして取得する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
            生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

2605尋常な名無しさん:2023/07/22(土) 02:01:12 ID:F5NQwWgU
【所持スキル】
>「レーザーファング」:頭部の牙の部分にエネルギーを充填し、噛みつくと同時にエネルギーを流し込む。
>「ストライクレーザークロー」:脚部の爪部にエネルギーを充填し、攻撃の瞬間に放出しながら切り裂く。
>「二連装ショックカノン」:胸部に取り付けられたビーム砲。
>「CAS」:正式名称は「チェンジング・アーマー・システム」で、状況に合わせて外装を換装する機能を持つ。
       本来なら、専用の母艦である【ホバーカーゴ】内部で収められているアーマーに換装するのだが、エルロードに
       運び込まれた後に収められていた全アーマーをバラされてしまい、現在装着しているアーマーしかない状態。
>「データリンク」:自身とリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「イオンターボブースター」:トップスピードに上昇させる為のブースターが背部装甲に搭載されている。【高速機動】
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
        .紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「ダメージコントロール」:敵の攻撃を受けてダメージを負う際、その後の行動に支障を出さないように重心等を制御して
                受ける予定のダメージを軽減する防御術。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「オーガノイドシステム」:当時開発された自律型人工知能の事であり、通称「OS」と呼ばれていた。
                    蓄積された情報をもとに戦い方などを最適化していき、人間と如く成長していく。
>「常識的反応」:本来は動物を基にしているので野性的な性格だが、搭載れている人工知能とセンサーを介して集めた
           人間の会話等を学習していった事で、高い知能を持つようになった。【種族がエクスマキナになる】
>「アバター:のらきゃっと」:非戦闘状態に限り、「のらきゃっと」というアバターを使ってディスプレイ越しで対話する。
                 アバターのデータは市販で販売されていた物で、以前の運用していた者の趣味らしい。
>「コアジェネレーター」:A・Gの技術を流用(盗用)する事で完成した、向こうの物の劣化コピー版。
                ゾイドの心臓であり、機体全体に備わっている機能を稼働させる為のエネルギー元である。


【称号】
>「アルティメットX」:「オーガノイドシステム」と呼ばれる物を搭載している機械を示す称号。
  .タイプゼロ
>「白き獅子」:「ゼロアーマー」を装着した状態の姿。

2606尋常な名無しさん:2023/07/23(日) 18:47:05 ID:3IRfJsnM
>>2581
AA作りましたんでお願いします
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1521

2607尋常な名無しさん:2023/07/23(日) 21:18:25 ID:YLkjTejY
ライガーゼロはスターク社の機巧として聖錬編で出てきてたよ

2608尋常な名無しさん:2023/07/23(日) 22:03:10 ID:LyyJAZik
今まとめられているのを確認
身体の弱い亜人用の機巧という設定で展示されていたね

2609尋常な名無しさん:2023/07/24(月) 21:44:29 ID:w67suNxU
NAME:「与謝野晶子」(原作)文豪ストレイドッグス
属性:森・海
クラス:「治療術師」 サブクラス「元従軍医」
種族:純人種(桜皇人)
異能カテゴリー【ダブルブリード】ソラリス・エグザイル

╋<装備>╋
「思い出の髪飾り」:ある兵士から送られた蝶の髪飾り。
        その兵士は最早いない、彼女が治療をし続けた果てに気づけば彼は終戦後に骸となっていた。
        何度も蘇生され発狂して命を絶った、或いは味方から銃殺されたらしい。
「医療バッグ」:様々な医療器具が入ったバッグ、わずかながら拡張されており大型の医療道具さえ入っている。
「血意の鉈」:彼女が振るう鉈、戦地において長らく彼女が振るってきた治療道具であり最早肉体の一部かの如く操れる。

【称号スキル】
>「治療術師」:生命を救うための技術と知識を高い水準で身につけている物である証。
       人体構造や多くの疾病についての対処法を知識を身につけている。
>「元従軍医」:戦地に従軍した医師であった称号。
       通常の医師よりも遥かに戦傷などに立ち会い、それらを治療している。
>「元第七師団」:今は弱体化してしまった桜皇に暗黒平安時代から付き従い戦ってきた侍を含む戦闘集団を中核とした兵団。
        鶴見と呼ばれる人間が率いていたその兵団に所属していた。

【所持スキル】
>「薬学知識」Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
      →「タブレット」:自身が作成した薬物を固形物として生成する。
>「人体解剖学」:貴方は人間と言う生き物に対する知識を数多修めている。
        時には敵軍の死体を腑分けして得た知識は貴女の医療技術を底上げし、成功率を上昇させている。
>「高等医療技術」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。彼は異能を用いなくても、
          人を癒し、治療することが出来るだろう。力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「君死給勿」:彼女が持つ固有異能。
       負傷している他者を一時的に仮死状態にすると同時に、激痛による霊体刺激を行う事で健全な状態の霊体を構築。
       そしてその肉体に生命力を分け与える事でその傷を治療する。
       瀕死の人間にさえ戦線復帰を行う事が出来る悪魔染みた治癒能力。
       故に彼女は崇められ、元服よりも遥かに若い年で戦場に連れてこられた。
       【世界樹の葉】【多重生成】【ショック】【茨の輪】
>「癒やしの水」:彼女の血には薬効を促進する効果がある。薬学知識で作り出した薬の効能を増幅する。毒は量次第で薬になる。
         →「中和剤」:自身の血液と様々な生薬を主にした生薬、他者による毒の効果を中和し解毒する。
               毒によってそれぞれ配合を変え、代謝を上げる事によるデトックス効果を持つ。
>「血衣の天使」:人を何度もメスで切り刻み、人の構造を熟知し対人攻撃力、対人医療を上昇させる【血染めの衣】
>「近接格闘術」:軍にて学んだ徒手や武器で近接戦闘をする術。
       →「血鉈振り」:一撃で膿んで壊れた四肢を叩き切る為の技法。
              まるで大根の如く、少女の細腕は四肢を切り落とした。
>「診察眼」:人体を観察し、理解する。特に病や傷、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。
      素早く、適切に診断しなければ死んでしまうから。
       →「病傷切開」:相手が認識していない古傷や傷跡などから攻撃することで傷を開かせる。【死点撃ち】
>「超タフネス」:己が半生以上を医療現場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
       疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
       怯むことで救える命は無かった。
>「迎撃態勢・従軍看護」:常に戦いに備える、
             危険な場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲を受けても即座に反応し最適行動を取る。
             戦地の医療はそういうものだから。

【特徴スキル】
  ヨモツヘグリ
>「黄泉戸喫」:彼女が自覚していない能力。
       自身の生命力/魔力を変換し、他者へと供給可能な生命力/魔力を生み出すことで死者すら復活させ得る回復魔法の適正を持つ。
       ただし、使用時には本人は供給量以上の消耗を行い、命の危険が存在するだろう。【生命輪廻】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
       交渉判定が一段階有利になる。
       →「凶貌」:ちょっと顔が怖いですあと傷だらけです。すぐに無効になりやすい。
>「正しすぎた者」:彼女は人を愛し、命を見捨てず、己の職務を全うしようとする医師として当然の振る舞いを持つ。
        それを行い続けた果て、正しすぎたが故の地獄を彼女は経験している。
        自身の異能によって傷つき、疲弊していく人々を直視し続けたその精神は傷だらけである。

【称号】
>「死の天使」:敵軍において噂された兵士を無限に死に送り込む悪魔。

・経歴:鉄の国に存在する治療院に所属していた腕利きの治療師。
元々は火の国に存在する鶴見と呼ばれる男が率いる第七師団という戦闘集団に徴兵された和菓子屋の看板娘だったが自身の異能と医師としての才能により最前線へ配属。
非人道的な作戦及び、軍事行動によって味方の死傷者の治療および敵兵の拷問の為の蘇生などを行い続け、終戦後に精神が瓦解した。
流れの医師により、鉄の国の治療院に逃がされ、精神を回復後その医院で医者をやっていた。
現在は自身の治療から途中で逃げ出した納村という少年を追跡している。

2610尋常な名無しさん:2023/07/24(月) 21:47:40 ID:w67suNxU
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1525-1534
与謝野晶子のAA十枚作成いたしました

2611尋常な名無しさん:2023/07/27(木) 00:08:43 ID:2FtPrhTs
>>2604-2605の案を再構成
【キャラ案】
NAME:「ライガーゼロ」(ゾイド新世紀スラッシュゼロ)
属性:雷
クラス:「ゾイド」 サブクラス「ライガーモデル」
種族:エクスマキナ

・経歴:正確には「ライガーゼロ」という機巧に組み込まれた金属質の球体(コア)が本体で、名前が無いので仮称である。
      元々は魔導文明時代にA・Gが登場してからしばらく経った頃に「ゾイド」という名前で販売された玩具のコアとして
      作られた物で、(三賢者が故意に流した)A・Gの技術を流用(盗用)されていた。
      その処理能力の高さから、軍部が無人機の制御テスト用に流用したり、休憩時に事前に入れておいたアバターの
      データを起動させて対話するなど様々な形で利用されてきた。
      だが、邪神の出現時にA・Gの技術を使っていた事が仇となり、乗っ取られて人類に牙を剥く事になったが、一部の
      コアは搭載された新システムの実験をする為に都市から離れた場所に運び込まれていたので無事だった。
      けれど、回収しに来る人間は現れなかったのでそのまま保管された状態で年月が経ち、殆どが経年劣化によって
      壊れたが施設を探索していた者に発見され、聖錬のエルロードへ運び込まれた。

      解析可能な範囲で調べられた後、「ライガーゼロ」の機巧の管理・維持の為に組み込まれて半ば放置される形で
     ..格納庫に置かれていたが、暇だったのでセンサーやデータリンクを利用して情報収集を始める。
     ..そして、母艦(トランスポーター)である「ホバーカーゴの存在をはじめとする有益な情報を得ると同時に本体である
     ..コアが少しずつ活性化していき、機巧を侵食して自身の身体へと再構成を始めるなど変化が起き始める。
     ..放置されている上に機巧に起きている変化に気づいていない様子なので、大丈夫だろうと判断して休眠中。

╋<装備>╋
「ライガーゼロ」:元はスターク社で販売されている身体の弱い亜人が戦える様に開発された強化外装系の機巧(カラダ)。
          使われている技術を調べる為に購入され、亜人を雇って一通りの検証を終えた後は外見はそのままに
          様々なアイディアと収集したデータを反映させた新仕様へ改修された。
          改修後に幾度か使われた後、管理・維持の為に組み込まれた。

「ホバーカーゴ」:ライガーゼロの改修と並行して開発されたカタツムリ型の大型機巧。
              全室冷暖房完備な上に衣食住が行える環境が整っている他、複数の機巧の搭載や整備が行えるなど、
              移動拠点として運用を前提とした【母艦(トランスポーター)】仕様として設計されている。
              試運転がされた後、乗り心地や機能追加などの改修処理が施された。
       →「ホバークラフト」:魔導文明時代の遺跡から回収されたホバークラフト技術を搭載している。
                      地上や水上を問題なく移動出来る。
       →「Eシールド」:ジェネレーターのエネルギーを使い、強固なエネルギーシールドを展開する。
                      短時間だが、空間を満たしている濃度の高いマナを弾く事が出来る。
       →「リニアカタパルト」:電磁気を利用したカタパルトで、カタパルト上の対象を射出する。
                     本来は機巧用だが、電磁気の調整を行えば人間にも使える。

【称号スキル】
>「ゾイド」:動物などを模倣した自我と呼べる反応をする魔導文明時代の玩具の総称。
       モデルとなった動物の特徴を組み込んだAIを活かしつつ、用途に合わせた武装を換装させて戦わせて勝敗を
       競うのが主流だった。
       AIの完成度も高かった事もあり、A・Gが主力となった頃に無人機のテストを行う為に転用されたりしていた。
       登場したばかりA・Gの技術を流用(盗用)していた。
>「ライガーモデル」:使用している機巧(身体)は、スターク社にて販売している亜人用に開発された強化外装系の機巧の
               一種である「ライガー」系である事を示している。
               固有武装を所持スキルとして取得する。
>「エクスマキナ」:機械化された肉体を持つ人間、あるいは半機械の生命体、その称号。
            生物ではありえない機械による補助や機能を持つ。

2612尋常な名無しさん:2023/07/27(木) 00:09:02 ID:2FtPrhTs
【所持スキル】
>「レーザーファング」:頭部の牙の部分にエネルギーを充填し、噛みつくと同時にエネルギーを流し込む。
>「ストライクレーザークロー」:脚部の爪部にエネルギーを充填し、攻撃の瞬間に放出しながら切り裂く。
>「二連装ショックカノン」:胸部に取り付けられたビーム砲。
>「CAS」:正式名称は「チェンジング・アーマー・システム」で、状況に合わせて外装を換装する機能を持つ。
       本来なら、専用の母艦である【ホバーカーゴ】内部で収められているアーマーに換装するのだが、購入した時に
       装着されていたアーマーを基に新規で開発した物しか無い。
          タイプゼロ
       →「白き獅子」:白いアーマーを装着した状態。
                   円卓と呼ばれる場所で得られた環境データを反映させて電子干渉及び高濃度のマナが満ちた
                  環境でも耐えれる高い汎用性を備えている。
         →「イオンターボブースター」:加速させる為のブースターが背部装甲に搭載されている。【高速機動】
>「データリンク」:自身とリンク許可を得ている機体とのデータリンクを可能とする。
>「多目的ハイパーセンサー」:戦闘用及び殲滅処理用の高精度センサー機能。
                   建物素材構造及び透過走査、熱源、音響、魔力などの変化を捉えることが出来る。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。
        .紙一重に避ければ肉は裂けても骨まで届かないのだ。
>「ダメージコントロール」:敵の攻撃を受けてダメージを負う際、その後の行動に支障を出さないように重心等を制御して
                受ける予定のダメージを軽減する防御術。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「機巧侵食」:A・Gの技術を流用(盗用)して作られた関係で組み込まれた機巧を少しずつ侵食しながら自分の身体へ
          再構築していっており、侵食した事で元の機巧には備わっていない機能が追加されている。
       →「自己修復」:廃材など金属系の物体を取り込む事で、損傷箇所の修復を行う。……いまはまだ。
       →「義体作成」:セクサロイドの設計データを取り込んでコミュニケーション用の義体を少しずつ製作している。
                 外見はアバターのデータを参考にしている。

【特徴スキル】
>「ゾイドコア」:A・Gの技術を流用(盗用)して作られた金属質の球体の形状をしたコンピュータ。
            .インストールされたプログラムを実行するAIと膨大なエネルギーを生成する機能を備えている。
>「オーガノイドシステム」:当時開発された自律型人工知能の事であり、通称「OS」と呼ばれていた。
                    蓄積された情報をもとに戦い方などを最適化していき、人間と如く成長していく。
>「常識的反応」:本来は動物を基にしているので野性的な性格だが、搭載れている人工知能とセンサーを介して集めた
           人間の会話等を学習していった事で、高い知能を持つようになった。【種族がエクスマキナになる】
>「アバター:のらきゃっと」:非戦闘状態に限り、「のらきゃっと」というアバターデータを使ってディスプレイ越しで対話する。
                 このデータは魔導文明時代に一般的に販売されていた物で、コアの持ち主だった人物により
                 インストールされていた。

【称号】
>「アルティメットX」:「オーガノイドシステム」と呼ばれる物を搭載している機械を示す称号。

2613尋常な名無しさん:2023/07/29(土) 01:13:05 ID:jzqUINkY
NAME:「ティナ・スプラウト」(原作:ブラック・ブレット)
属性:闇
種別:「BURST戦士(ヨルノズク) 素体:妖精種」
クラス「ガンナー」、サブクラス「強化人間」

╋<装備>╋
「USSRドラグノフ」:組織によって調整されたティナ専用の狙撃銃
夜間の一キロ以上の狙撃を常に成功させるティナの相棒
「シェンフィールド」:脳に埋め込んだ精霊による遠距離制御により、ビット「シェンフィールド」による周囲の環境取得による狙撃補助、大火力砲の一斉遠隔操作により1人で航空母艦級の火力を叩き出すなどが可能。

【称号スキル】
「BURST」 :人体との融合、侵食が可能なモンスターと特性及び能力と合成された合成人間。
モンスターの特性及びスキル、属性を取得する。
「強化人間」: 人為的な強化、改造手術が施された存在である。魔力運用並びに身体能力が上昇している。
「人狩り」: 暗殺者にあらず人間を狩る、人類に属する生物を追跡、殺害する術を経験と訓練で取得した存在。
人間に特化した狩猟技術を持つ。
派生部類として心理誘導、対人特化の罠師などのツリーを持つ。
「捜破者」: LvN/5 都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
「野狩人」: Lvnisa/5 屋外における知識、野外技能を修めている。
 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
「ガンナー」: 銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
「マッパー」: 地図の作成及び方向の誘導、
方向感覚や自分と他者の位置を図る感覚に鋭いものが名乗ることが許される職業。
優れたマッパーはただ道を歩くだけで脳内に地図を刻んでいく。
【所持スキル】
「機工知識」LVN/5 :機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
 →「銃器知識」: 銃器に携わる原理及び構造、全般を暗記している。
「建築知識」:LVN/5 建築物及び構造物、
それらに関わる構造や建て方、
破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
「プロフェッショナル」: 軍事及びそれに類する組織の高等教育を骨の髄まで叩き込まれた専門家の心得。
厳しい訓練と教育が精神の傲慢さとは関係なく自信と自負を与える。

 →「苦痛訓練」: 拷問及び大概の苦痛を受けても自己意志と反射で動けるように訓練されている。
 →「凍る恐怖」 :恐怖や衝撃、それらに対して反射的に目を閉じず、
冷静に知覚判断するように矯正されて恐怖心の類が鈍くなっている。
「射手の体術」: 飛び道具を使う身だからこそ精密な距離感を身に着け、正確な体術を習得している。
間合いの判断、特に対射撃武器に対する回避力を高めている。移動状態による射撃ペナルティを無視する。
「催眠術」:相手の精神に負担をかけ、相手を昏倒させることができる
相手と至近距離で眼を合わせなければ成功しない
【特徴スキル】
「夜型人間」:夜間行動時には行動にプラス補正が入るが、日中の行動時には大幅な
マイナス補正が入る
カフェイン錠剤を噛み砕いていなければ、まともに対話することや食事することすら難しくなる。
「するどいめ」:ヨルノズクの特性によりわずかな光があれば暗闇でも昼のように見える。
暗闇の中ならどんな獲物も絶対に見逃さない
「思春期を殺した少女」: 幼少時から激しい訓練や人体実験と真っ当な対人コミュニケーションを失った代償に
苦痛や精神的過負荷を伴う行動への適応を高める。
【称号】
「黒い風(サイレントキラー)」:夜におけるあらゆる作戦を成し遂げてきたことから畏怖を持ってつけられた異名

・経歴:ホーホーのBURST戦士のために日中における活動が鈍く、落ちこぼれとしていじめられていた。研究者からも無価値な存在として扱われ生きる意味をなくしていたところに、別の組織に勧誘され、そこで自分の居場所を作るためにあらゆる人体実験を受け、貪欲に知識を吸収し、鍛錬を積み重ねることで自分の立場を確保した。
以前の自分に戻らないためにあらゆる悪徳も辞さない

2614尋常な名無しさん:2023/07/30(日) 09:44:31 ID:XvyUrA1s
NAME:「ムリナール」(アークナイツ)
属性:光・雷 
冒険者ランク:Aランク
クラス:「元熟達兵(感化変態」 サブクラス:「獣人」
種族:馬亜人

・経歴:家が代々王国兵の家で王国の学園卒業後は兄と一緒に冒険者として聖錬、奏護、覇濤を3、4年旅し、兄に恋人が出来たり、悪党共やモンスターと死闘したり、最後には恋人も居ないのに義娘(ナイチーゲルとシャイニング※両者ともアークナイツキャラ)が二人も出来たする冒険などがあった。ナイチーゲルとシャイニングを救出し、兄達と一緒に悪の組織(アークナイツの聴罪師みたい組織)を潰した。その後、兄夫婦とは別にシャイニングとナイチーゲルを連れ、王国に戻り王国兵になる。兄夫婦はそのまま聖練に住んだ。その10年後に兄からの手紙(内容:2、3年娘達を預ける)を持った幼い姪達(マーガレットとマリア)が来る。四年経っても迎えに来ず伝手を使うがある地点から全く足取りが付かず、自ら向かおうと思うが託された姪幼い達と義娘達の面倒と王国兵の責務の為、断念する。丁度、義娘達と姪達が学園卒業した頃に良い時期だと思い、兄夫婦を探す為に辞職した。現在、最後の足取りがあった地へ迎う。

╋<装備>╋
「防刃性グローブ」:「強撃」及び殴る時などに使うため装備している高い防刃性を持つグローブ。 マリア(姪)が作った。
「防刃・防弾コート」:冒険者時代の装備を参考にマリア(姪)が新造した防具。まあまあ防御力がある。
「許容範囲拡大(小)のザック」
「愛用の鉄剣」:学生時代から愛用品。無銘の両手剣なれど、修繕して使っている。

【称号スキル】
>「元熟達兵(感化変態」:基本的な兵士スキル及び上級スキルを自動的に取得する。
>「獣人」:獣人であり、魔具による身体能力上昇に制限、種別によって各種機能が極めて高くなる。
>「聖騎士」:聖剣技を修めていることを示す称号、スキル「聖剣技」を習得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
「捜破者」LvN/5 :都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。 →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「瞬撃士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する。 
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。 荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など いわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。部隊長なんだから嗜みだ。
>「馬言語」:種別<馬>と意思疎通が可能になる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの 覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、 ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「聖剣技」 LvN/5:<聖剣技>を習得している。

2615尋常な名無しさん:2023/07/30(日) 09:45:44 ID:XvyUrA1s
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
→「カウンター」:見切る事で出来た間合いと隙を活かした反撃の一撃を行う。→「崩し」:見切る過程で攻撃時の「重心の向き」を見極め、相手の勢いを利用して体勢を崩す。本来は攻撃をいなす為の技能だが、見切る能力と修得した技能が合わさる事で可能にしている。
>「斬り返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技術力以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
→「かいくぐり」:受け流し成功時に、その攻撃の間隙を縫って相手の懐に入り、致命打を与えやすくなる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「剛剣」:<剛剣>を習得している。武具破壊術、己が剣腕の威力のみならずピンポイントでの衝撃を束ねる手法、撃ち合う刃と刃の 軋みから撃ち砕く破壊力に長けた剣技。我に撃ち砕けぬものなし。
   →>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。<剛剣の反動を抑えている>
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。聖剣技を覚えるために磨いた、魔力操作術。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。奏護各地の部族やランナーたちによって開発され、独自装備などで撃ち出される技はさながら銃撃の如く、使い手によってその真価を変える刃。冒険者時代にとある瞬撃士に教わった技。
→「隼切り」:隼の如き素早い二連続の斬撃を相手に叩き込む。
→「強撃」:刃を持ち相手を柄の部分で殴りつける。
→「居合」:桜皇の剣技居合を模倣、再現したもの。 目にも止まらぬ素早い居合を相手に向け放つ。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気法。戦士なら大体身に付けている技術。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。    
>「戦闘続行・矜持」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。 その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する
>「鍛錬武錬」:身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「超頑強(修錬)」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
>「超俊足(修錬)」:厳しい鍛錬により鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。王国で鍛えた足よ!
→「フリー・ラン(修錬)」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
→「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性。>「超タフネス(修錬)」:厳しい鍛錬の末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。王国兵してればこれ位普通。>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。 その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「修羅道」:その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。一度経験した戦いの内容を 彼は引き出し、あらゆる局面に対応させる。※無限修羅の下位技能

〈以下装備により無効スキル〉
>「剣鎧合重」:己が剣と己が鎧の重みは同一である、甲冑剣術の技法、刃の重みに己の装備品と重量を重ね合わせる。 自らが剣であれば、己が鎧はその重みであり、命そのものを乗せた刃は万物を撃ち砕く。
>「防具熟達(金属鎧)」:金属鎧における扱いに熟達している。
>他スキル色々

2616尋常な名無しさん:2023/07/30(日) 09:47:42 ID:XvyUrA1s
【王国兵スキル】
╋╋【熟達兵(感化変態】(勤労五年以上、あるいはNPC分類の兵士)╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋

>「王国への忠義」:自信の使える国家への忠義と礼節を持つことを示す称号。上位司令官の指揮スキル及び国家の利益に関する戦いに士気が高揚する。
>「野生のカン」:スカウト技能Lv1〜2に匹敵する危機感知能力を得る。違和感を覚えるとそれに注意力を向けられる、死地を乗り越えたものが後天的に得る第六感。
>「王国流儀(真)」:自身より技術力及び総合性能が上の相手の名前及びクラスを判断し、 最適な戦術を組み上げ、独自に対応することが出来る。陣形技能を一つ取得する。 1人では負ける、2人でも駄目だろう、ならば10人、100人ならば? 我が身は刃なり。
>「戦場の絆」:死地を乗り越え、戦友と共に歩んできた証明。精鋭である同スキルを持つ仲間が範囲内に要る限り、上昇補正を得る。一人では弱くても仲間がいるのだ。
>「修羅国家の民」:指定する軍団長及び上級仕官、それらからの下位技能を二つ取得する。 己が信奉する将軍に、姫に、魔法使いに、貴方は武勲を捧げたい。 弛まぬ修練は無駄ではなく、我らは命を持つ兵士なり。
>「戦場作法」:野生のカンにて感知、あるいは自分の判断で怪しいと踏んだ相手に真偽判定をかける。 それは戦場の作法である、違和感があれば石を投げろ。あ、なんか間者が死んでいる。
>「先達する経験値」:兵士は常に他国家の冒険者並びに王国平均冒険者レベルよりも一つ上になる。 国を守るのは誰だ? 冒険者? 違う、民の血税にて命を捧げた兵である。
>「川上流モブ」:もはやかっこよい台詞を吐き、物語の登場人物すら苦戦させるモブである。 てめえのようなモブがいるか! UCATか!?

【特徴スキル】
>「下戸」:彼は酒が飲めない。酒場ではいつもミルク。戦友達に弄られる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「魔法の如く」:まるで魔法の如く願う技術をこなしてみせる、だがそれは決して魔法ではない。現実を変える努力という名の魔法の結果だ。取得経験値に比例して能力の上昇率が上がっていく【才ある努力家の魔法】。
>「童貞」: 顔はいいんだけどなー、いいんだけどなー! 
>「冷静沈着」:彼は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。いかなる状況下であっても彼は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。【感情に思考が妨げられることはない】
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「親馬鹿」:娘・姪関係になると割と親馬鹿
>「筋トレ・鍛錬趣味」:暇があると筋トレか鍛錬をする程。それしか趣味が無いとかでは無い(断言)
>「絶倫」:くくく、二桁で終わるといつから錯覚していた? 「筋トレ・鍛錬趣味」・「童貞」により無効化
 >「生命循環者」:聖剣技及び暗黒剣士の修練によって常人よりも高い生命力を保有、並びにそれの運用に長けた体質、よく噛み、よく眠り、よく運動すればかなり健康でぴちぴちだ!
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
 >「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。 故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
【称号】
>「王国兵上がり(ベテラン)」:唯の王国兵です。え、何で引くですか?
>「童貞」: 顔はいいんだけどなー、いいんだけどなー!


ムリナールの年齢ですが40〜50代を想定してます。

2617尋常な名無しさん:2023/07/30(日) 09:47:54 ID:XvyUrA1s
【王国兵スキル】
╋╋【熟達兵(感化変態】(勤労五年以上、あるいはNPC分類の兵士)╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋╋

>「王国への忠義」:自信の使える国家への忠義と礼節を持つことを示す称号。上位司令官の指揮スキル及び国家の利益に関する戦いに士気が高揚する。
>「野生のカン」:スカウト技能Lv1〜2に匹敵する危機感知能力を得る。違和感を覚えるとそれに注意力を向けられる、死地を乗り越えたものが後天的に得る第六感。
>「王国流儀(真)」:自身より技術力及び総合性能が上の相手の名前及びクラスを判断し、 最適な戦術を組み上げ、独自に対応することが出来る。陣形技能を一つ取得する。 1人では負ける、2人でも駄目だろう、ならば10人、100人ならば? 我が身は刃なり。
>「戦場の絆」:死地を乗り越え、戦友と共に歩んできた証明。精鋭である同スキルを持つ仲間が範囲内に要る限り、上昇補正を得る。一人では弱くても仲間がいるのだ。
>「修羅国家の民」:指定する軍団長及び上級仕官、それらからの下位技能を二つ取得する。 己が信奉する将軍に、姫に、魔法使いに、貴方は武勲を捧げたい。 弛まぬ修練は無駄ではなく、我らは命を持つ兵士なり。
>「戦場作法」:野生のカンにて感知、あるいは自分の判断で怪しいと踏んだ相手に真偽判定をかける。 それは戦場の作法である、違和感があれば石を投げろ。あ、なんか間者が死んでいる。
>「先達する経験値」:兵士は常に他国家の冒険者並びに王国平均冒険者レベルよりも一つ上になる。 国を守るのは誰だ? 冒険者? 違う、民の血税にて命を捧げた兵である。
>「川上流モブ」:もはやかっこよい台詞を吐き、物語の登場人物すら苦戦させるモブである。 てめえのようなモブがいるか! UCATか!?

【特徴スキル】
>「下戸」:彼は酒が飲めない。酒場ではいつもミルク。戦友達に弄られる。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「魔法の如く」:まるで魔法の如く願う技術をこなしてみせる、だがそれは決して魔法ではない。現実を変える努力という名の魔法の結果だ。取得経験値に比例して能力の上昇率が上がっていく【才ある努力家の魔法】。
>「童貞」: 顔はいいんだけどなー、いいんだけどなー! 
>「冷静沈着」:彼は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。いかなる状況下であっても彼は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。【感情に思考が妨げられることはない】
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「親馬鹿」:娘・姪関係になると割と親馬鹿
>「筋トレ・鍛錬趣味」:暇があると筋トレか鍛錬をする程。それしか趣味が無いとかでは無い(断言)
>「絶倫」:くくく、二桁で終わるといつから錯覚していた? 「筋トレ・鍛錬趣味」・「童貞」により無効化
 >「生命循環者」:聖剣技及び暗黒剣士の修練によって常人よりも高い生命力を保有、並びにそれの運用に長けた体質、よく噛み、よく眠り、よく運動すればかなり健康でぴちぴちだ!
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
 >「戦闘特化体質(修錬)」:その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、芸術品である。 故に食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
【称号】
>「王国兵上がり(ベテラン)」:唯の王国兵です。え、何で引くですか?
>「童貞」: 顔はいいんだけどなー、いいんだけどなー!


ムリナールの年齢ですが40〜50代を想定してます。

2618尋常な名無しさん:2023/08/04(金) 01:25:11 ID:o00bMiPs
【キャラ案】
NAME:「シエル」(月姫)
属性:月・雷
クラス:「執行者」 サブクラス:「聖職者」
種族:人魔身

╋<装備>╋
「黒鍵」:クレリックと呼ばれる聖職者とは似て異なる”戦闘部隊”が扱う投擲武具。
     錬金合金の技術を応用し、紋章技術によって掘り込まれた紋様によって魔力を流し込むとによって刃を精製する
     暗器であり、通常時は柄のみを持ち歩けばいいためにその携帯性能は限りなく高い。
     なお、本来製法は機密であるが、積み上げた実績により習得を許されている。
「刃礼服」:常に身に付けているカソックには黒鍵が計算された配置で身に付けられており、物理攻撃への防壁となる。
       使用すればするほど防御力は下がるが身が軽くなり、回避力が上昇する。
「第七聖典」:対真人用武装車両として設計されたと言われる【原式装魔具】。
        六つの武装(パーツ)で構成されおり、状況に合わせて武装単独または武装同士を組み合わせて運用する。
        使用する際に膨大な魔力と生命力を消費する欠点がある。【スキル「七つの死因を取得】

【称号スキル】
>「礼拝騎士団・執行者」:聖錬における暗部、戒律と能力によって編成された礼拝騎士団に属している称号。
                神殿騎士とは対となる存在であり、影となる存在。情報分野の技能を取得する。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者」 LvN/5:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
               →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。
>「聖職者」:教育の高さ、人心掌握、社会的規律となるべき立ち振る舞いと知識の伝道を求められる職業に付く者。
        その立場にあるだけで交渉判定に補正が与えられる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「人魔身・後天性」:本来は純人種だったが、何者かによる非人道的な実験の過程で後天的に魔人へ覚醒した。
             魔人クラスの肉体機能並びに魔力を獲得し、異能などを固有の能力を発現させた。
             繰り返される実験の最中に覚醒した為、覚醒の原因について解っていない。

【所持スキル】
>「教育者の伝道」:聖職者として社会的規律、人の精神構造、人の生活基本となる関連事項に多くの知識と知恵を持つ。
              この世界に聖職者が必要とされるのは神の祈りではない、明日への知恵と勇気なのだ。
>「退魔」:霊的存在、不浄なる者への効果を強める聖なる一撃――という名の特化魔術を備えている。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                 魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。【現在、一部封印中】
>「ガンレイブ・浄火の紋章」:貴方は幾多の理論と経験によって多人数との乱戦の中での戦場操作術に長けている。
                  貴方を狙う銃弾は横の仲間に、貴方に突きつけられた刃は背の仲間に、巧妙に計算された
                  立ち振る舞いの中で貴方には誰も届きはしない。
                  ”乱戦の参加人数に応じて行動成功度が上昇する。”
>「剣指刀掌【黒鍵】」:その指は剣の如く鋭く、その掌は刃の如く閃き、その手に握った武具は手足の如く振るえる。
              黒鍵を使って正しく修錬を積んでおり、貴方は己が学んだ武術と同等の技術力を武器で行える。
>「投射術(黒鍵)」:その手から放たれる黒鍵は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる
        →「貫徹作用」:黒鍵の特性と特殊な修錬による打撃作用。
                       黒鍵が命中した箇所は貫通力が衝撃力に変換する。
        →「火葬式典」:己が魔力作用により時限式の刃を付与する。
                  黒鍵の刃が飛び散った箇所は激しい火花と共に燃え盛る。

2619尋常な名無しさん:2023/08/04(金) 01:25:36 ID:o00bMiPs
        →「土葬式典」:破裂効果を付与した黒鍵の刀身、それが突き刺さった箇所は無造作に刃を飛び出し、まるで
                  石と化すかのごとくその刃が食い込み、抜けることはない。
                  それは石の茨の如く肉に突き刺さる。
        →「鳥葬式典」:黒鍵の刀身を触媒として消費して鴉型の使い魔を作り出し、四方八方から襲わせる。
>「七つの死因」:「第七聖典」を構成する「死因」の名前が付けられた武装を熟知し、戦闘も状況に応じて使い分ける。
             なお、全武装かつ完全稼働させて使用する事は稀である。
       →「焼死」:フルオート射撃が可能なアサルトライフルの形態をした武装。
              銃弾限定で内部で生成する機能が搭載されている。
       →「出血死」:巨大な蛇腹剣の形態をした武装で、伝授された独特の剣術で振るう。
               固定した状態の刃を分解し、ワイヤーを最大まで伸ばす事で広範囲まで届かせる。
       →「衝突死」:「出血死」と組み合わせて使用しているパイルバンカー形態。
       →「拷問死」:ISなど起動時に生成されるインナースーツと装甲の特徴を持つ甲冑。
               起動すると同時に服をインナースーツへ再構成し、その上から装着者の魔力を使用して擬似的な
               月衣を展開する機能が搭載されているが、かなりの苦痛が発生する。
>「霊的干渉・霊手」:幾多のアンデットや社会的異端者を葬り去り、勉学と修錬によって身に付けた技術。
             それは死を切り刻み、生を痛めつける事すらも可能な奇跡の技。
         ホーリーハンド
       →「霊的治療」:生身の肉体に同調し、不要な切開の必要なく内部の腫瘍や毒素、それらを除去すると同時に
                 吐き出させる暗黒剣技術の応用技。
         デスハンド
       →「霊殺除去」:生命力と魔力を使い分け、魔法剣の如く武具や手足で霊体を破壊可能とする技。
                 例え英霊や大精霊であろうとも力さえ届けば再殺する。
>「高等医療技能」:最前線でも十二分に通じる医療知識と医療技能を所持している。
              彼女は異能を用いなくても、人を癒し、治療することが出来るだろう。
              力だけでは実現し得ないことが多過ぎる。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「再生能力」:負った傷は一定時間で自動的に修復される異能。
          回復魔法に等しく肉体は、周囲のマナを燃料にして取り込み続け、常に損傷を直すように働いている。
>「苦痛耐性」:拷問めいた実験及び虐待同然の鍛錬を行われ続けて得た精神的及び痛みに対する耐性、
          かつて受けた性的陵辱も含めて、あらゆる苦痛に彼女は耐えて稼動する。状態異常すらも軽減する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「世話好き」:だらしない人や落ち込んでいる人を放っておけず、つい口を挟んでしまう。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「オールラウンダー」:様々な事を常人より上手く行える、天才とは異なる地道な努力により身につけた特徴。
                苦手なものも得意なものもない。
>「超級魔力」:規格外の魔力保有者であり、魔力を保有している。【保有量の上限は不明】

【称号】
>「カレー中毒者」:カレーに目がない。
>「黒鍵マニア」:黒鍵を話題に出してはいけない。

2620尋常な名無しさん:2023/08/04(金) 01:25:58 ID:o00bMiPs
・経歴:本名は「エレイシア」だが、「シエル」という洗礼名で行動している人魔身の女性。
    .元はとある街にあった普通のパン屋の娘として生まれ、将来はお菓子職人になる事を夢見て過ごしていたのだが、
    .唐突に行われた街への襲撃に乗じて捕まり、様々な実験の被検体の一人として扱われる。
    .繰り返される実験による苦痛に耐えきれず廃人に近い状態になった事で徹底的に使い潰して処分される事になり、
    .何処からか提供された【原式装魔具】を起動させる為の燃料タンクとして接続される。
    .自分の体から消失していく感覚に反応して衝動的に生きたいという本能が働き、ただ我武者羅に【原式装魔具】を
    .扱って衰弱して動けなくなるまで暴れまわり、そのまま気を失う。

    .何処かの病室で拘束された状態で目覚め、目覚めた事に気づいた医師が呼んだ知らない人物から通報を受けて
    .突入した施設で取り残される形で放置されていたのを保護された事を教えられる。
    .少し安堵するも故郷の事が気になって尋ねるが、詳細を省いて「悲惨な末路」を迎えて「無くなった」事を伝えられて
    .絶望を抱きかけるが、間髪を容れずに自分の身の振り方を考えなければならない事を告げられる。
    .人魔身になっているという検査結果と回収された【原式装魔具】が自分以外扱えなかった事を踏まえてろくな扱いを
    .されない立場に置かれている事、少ないが「選択する時間」が与えられている事を告げられる。
    .家族も頼れそうな人物もいない状態だった為、与えられた選択肢から「礼拝騎士団へ所属する」事を選び、身元を
    .引き取りに現れた人物に従って礼拝騎士団へ入団した。
    .そこで過酷な訓練を受けて様々な技術を習って過ごしていき、執行者の立場を与えられると上からの任務に従って
    .活動する事を繰り返して過ごしている。


【運用メモ】
リメイク版の方のシエルのAAが大量に出来たので作成
言峰神父の戦い方+「第七聖典」を使った戦い方のイメージで構成

牽制またはある程度対応可能と判断した相手=黒鍵+退魔
覚悟を決めなければならない相手=「第七聖典」
と戦い方を使い分ける

スキルは言峰神父の物を流用しつつ、リメイク版「第七聖典」を使った戦い方をスキル化してみた
なお、「七つの死因」に内包している?スキルの説明にやる夫の物を流用
属性に関して、「月」姫+一応雷属性の魔術を使っていたという理由で(かなり強引)

2621尋常な名無しさん:2023/08/06(日) 14:11:52 ID:.eahDCrY
魔具案【甘き夢(ニューホーム)「元ネタ:Fate/Grand order」】
製作国家:聖錬
概要:【箱庭シリーズ】と名付けられている4つしか完成しなかった凌駕魔具の一つ
    .共通して小さな箱型の入れ物に模型を組み込んで風景を表現した【ジオラマ】と呼ばれる物の形状をしている事と
    .起動させると武具や衣服を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を放つ。
    .4つそれぞれが違う効果を発揮する仕様となっており、【ジオラマ】を確認する事で見分ける事が出来る。
    .起動及び維持するために大量のエネルギー(起動させた者の生命力及び魔力)が必要なのが欠点。
    .精神(ソウル)へ害を及ぼす関係上、危険視されている。
    .専用のオプションパーツと繋げる事で、ハーモナイザーを動力源として利用して起動・維持が出来る。
ランク:A
効果:幻及び闇属性のマナを組み合わせて生成した衣服や武具を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を拡散させ、
    .放出させ、一時的に精神を混濁させて、聞こえない領域の周波数を使って催眠状態へ誘導する。
    .催眠状態へ以降後、記憶にある人物に役割を割り当ててから魔具に設定された仕様に沿った疑似体験を脳内で
    .再生させられ、余程のイレギュラーが無い限り抜け出せない状態にする。
    .なお、体験者の生命力と魔力を使って脳を活性化させて疑似体験の再生速度を加速させる様にされている。

    .この魔具で再生される内容は、【多少のトラブルや困難が発生するが、本人が思い描く幸せな人生を疑似体験させ、
    .永遠に続く】という物。

    .仕様を知っている者ならば発動される前に防ぐ事も可能で、発動後に効果範囲外にいた者が魔具を破壊する事で
    .催眠状態から覚醒させれる。
    .抜け出す手段は、疑似体験の内容に飲まれず【自分だけの答えを見出す事】である。



魔具案【昏い淵(ホライゾン)「元ネタ:Fate/Grand order」】
製作国家:聖錬
概要:【箱庭シリーズ】と名付けられている4つしか完成しなかった凌駕魔具の一つ
    .共通して小さな箱型の入れ物に模型を組み込んで風景を表現した【ジオラマ】と呼ばれる物の形状をしている事と
    .起動させると武具や衣服を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を放つ。
    .4つそれぞれが違う効果を発揮する仕様となっており、【ジオラマ】を確認する事で見分ける事が出来る。
    .起動及び維持するために大量のエネルギー(起動させた者の生命力及び魔力)が必要なのが欠点。
    .精神(ソウル)へ害を及ぼす関係上、危険視されている。
    .専用のオプションパーツと繋げる事で、ハーモナイザーを動力源として利用して起動・維持が出来る。
ランク:A
効果:幻及び闇属性のマナを組み合わせて生成した衣服や武具を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を拡散させ、
    .放出させ、一時的に精神を混濁させて、聞こえない領域の周波数を使って催眠状態へ誘導する。
    .催眠状態へ以降後、記憶にある人物に役割を割り当ててから魔具に設定された仕様に沿った疑似体験を脳内で
    .再生させられ、余程のイレギュラーが無い限り抜け出せない状態にする。
    .なお、体験者の生命力と魔力を使って脳を活性化させて疑似体験の再生速度を加速させる様にされている。

    .この魔具で再生される内容は、【拭えきれぬ「戦いの痕跡」と積み重ねてきた「死の象徴」で溢れた場所を休み無く
    .ひたすら歩ませながら要因となった出来事を振り返らせ、それでも生き続ける事を望むのかを問う。】という物。

    .仕様を知っている者ならば発動される前に防ぐ事も可能で、発動後に効果範囲外にいた者が魔具を破壊する事で
    .催眠状態から覚醒させれる。
    .抜け出す手段は、疑似体験の内容に飲まれず【自分だけの答えを見出す事】である。



魔具案【罪なきもの(ヘブンリー)「元ネタ:Fate/Grand order」】
製作国家:聖錬
概要:【箱庭シリーズ】と名付けられている4つしか完成しなかった凌駕魔具の一つ
    .共通して小さな箱型の入れ物に模型を組み込んで風景を表現した【ジオラマ】と呼ばれる物の形状をしている事と
    .起動させると武具や衣服を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を放つ。
    .4つそれぞれが違う効果を発揮する仕様となっており、【ジオラマ】を確認する事で見分ける事が出来る。
    .起動及び維持するために大量のエネルギー(起動させた者の生命力及び魔力)が必要なのが欠点。
    .精神(ソウル)へ害を及ぼす関係上、危険視されている。
    .専用のオプションパーツと繋げる事で、ハーモナイザーを動力源として利用して起動・維持が出来る。
ランク:A
効果:幻及び闇属性のマナを組み合わせて生成した衣服や武具を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を拡散させ、
    .放出させ、一時的に精神を混濁させて、聞こえない領域の周波数を使って催眠状態へ誘導する。
    .催眠状態へ以降後、記憶にある人物に役割を割り当ててから魔具に設定された仕様に沿った疑似体験を脳内で
    .再生させられ、余程のイレギュラーが無い限り抜け出せない状態にする。
    .なお、体験者の生命力と魔力を使って脳を活性化させて疑似体験の再生速度を加速させる様にされている。

    .この魔具で再生される内容は、【現在に至るまでの人生を鑑賞させつつ、岐路となるタイミングにて別の選択をした
    .可能性(の一つ)を見せて比べさせながら、「今の人生」が正しいのか問いかける。】という物。

    .仕様を知っている者ならば発動される前に防ぐ事も可能で、発動後に効果範囲外にいた者が魔具を破壊する事で
    .催眠状態から覚醒させれる。
    .抜け出す手段は、疑似体験の内容に飲まれず【自分だけの答えを見出す事】である。



魔具案【失意の庭(ロストウィル)「元ネタ:Fate/Grand order」】
製作国家:聖錬
概要:【箱庭シリーズ】と名付けられている4つしか完成しなかった凌駕魔具の一つ
    .共通して小さな箱型の入れ物に模型を組み込んで風景を表現した【ジオラマ】と呼ばれる物の形状をしている事と
    .起動させると武具や衣服を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を放つ。
    .4つそれぞれが違う効果を発揮する仕様となっており、【ジオラマ】を確認する事で見分ける事が出来る。
    .起動及び維持するために大量のエネルギー(起動させた者の生命力及び魔力)が必要なのが欠点。
    .精神(ソウル)へ害を及ぼす関係上、危険視されている。
    .専用のオプションパーツと繋げる事で、ハーモナイザーを動力源として利用して起動・維持が出来る。
ランク:A
効果:幻及び闇属性のマナを組み合わせて生成した衣服や武具を透過して精神(ソウル)へ干渉する黒い光を拡散させ、
    .放出させ、一時的に精神を混濁させて、聞こえない領域の周波数を使って催眠状態へ誘導する。
    .催眠状態へ以降後、記憶にある人物に役割を割り当ててから魔具に設定された仕様に沿った疑似体験を脳内で
    .再生させられ、余程のイレギュラーが無い限り抜け出せない状態にする。
    .なお、体験者の生命力と魔力を使って脳を活性化させて疑似体験の再生速度を加速させる様にされている。

    .この魔具で再生される内容は、【役者を介して無自覚または目を逸らしていた【見たくない/恐れている】ものを見せ、
    .人それぞれが持つ価値観や道徳、人間性をもって体験者の心を折りたたみにくる】という他とは異なる物。

    .仕様を知っている者ならば発動される前に防ぐ事も可能で、発動後に効果範囲外にいた者が魔具を破壊する事で
    .催眠状態から覚醒させれる。
    .抜け出す手段は、疑似体験の内容に飲まれず【自分だけの答えを見出す事】である。

案を一つ作った後、コピペして魔具の名前と内容の一部を変更して作成しました

2622尋常な名無しさん:2023/08/06(日) 14:14:21 ID:.eahDCrY
魔具案【庭(ガーデン)「元ネタ:Fate/Grand order」】
製作国家:不明
概要:【箱庭シリーズ】と名付けられた凌駕魔具のオリジナルにあたる原式魔具。
    .聖錬にて発見され、どのような効果を発揮するのかを調べる為に内部構造などの解析が行われ、精神(ソウル)へ
    .害を与える事が判明したため厳重に封印する事が決まり、長らく封印されていた。
    .だが、<革命の乱>が起きた頃に封印されていた場所が盗み出された為、現在は行方不明となっている。

    .【箱庭シリーズ】の疑似体験に関する仕様はオリジナルの仕様を四分割したもの。
    .【箱庭シリーズ】の燃費の悪さはオリジナルを解析して判明した起動・維持に関わる部分をそのまま流用した為。
    .再現する際に燃費を改善しようと試行錯誤をするも余計に悪くなっていったので諦めて放置されたらしい。
ランク:S
効果:【箱庭シリーズ】のオリジナルということもあってほぼ仕様が同じだが、疑似体験させる部分のみ【箱庭シリーズ】の
    .内容4つ分を一つにまとめた状態になっている。
    .その為、脳内で再生させる疑似体験を複数同時に行って【自分だけの答え】を出しづらくしたり、ランダムに順序を
    .入れ替えて全ての疑似体験を順番に受けさせて抜け出すまでの時間稼ぎを行う、など些細な嫌がらせを行える。

2623尋常な名無しさん:2023/08/07(月) 01:01:47 ID:bRU8LZjw
NAME:「黒服」(ブルーアーカイブ)
属性:冥・虚・火
クラス:「フィクサー」 サブクラス「機械術師」
種族:魔人

╋<装備>╋
「タブレット」:様々な情報が詰まった情報端末。本当に重要な情報は紙媒体で彼にしか開けられない場所に保管している。
「オーパーツ」:基本的に魔動文明時代の現代の技術で出来た物や、稀に暗黒時代や迷宮時代などの物で現代の技術で再現できない物を持っている。

【称号スキル】
>「フィクサー」:物事を裏から操る知識と技術、そして実績を持つ者の称号。
         直接物事に関わることは極力少なく、必要な資金や人材、情報を用意するなど裏方に徹する。
>「機械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
        魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語
        (プログラミング)を理解する。
>「探究者」:己が知りたい事を知るために労力をつぎ込む事と努力する事を惜しまぬ者の称号。
>「投資家」:莫大な資金を有し、それを運用して更なる莫大な資金または技術など、またはその双方を受け取る者の称号。

【所持スキル】
>「数学知識」LV N/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「未来予測演算」:現在の状況を鑑み、その延長線上にある未来を計算によって導き出す。
                 何事も無ければ計算から導き出される未来の精度は高いが、だいたい横槍が入ってとんでもない結果になる。
                 ナンデ……ナンデ……
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。魔フィクサーとしての嗜み。
>「商売学」:経営、人脈使い、それらに関する技能。
       それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており、ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
>「魔術師」 Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
           魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
           レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「情報網」:投資先や仲間内、各地に散らばる所謂草達によって様々な情報を収集する事ができる。
       たとえば人や荷物の出入り、物価の上昇下降、ちょっとした噂話などからでも今何が起きてるかの輪郭を見る事はできる。
       人の口に戸が立てられぬように、人が動く限りは情報は必ずどこかから漏れるのだから。
>「情報戦術」:貴方は集められた情報を分析しその情報を基にした対策を的確に立てられる。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「戦闘続行:黒幕」:我は悪の黒幕。我はヒーロー達に倒される者。それが故にどこまでも足掻き、悪として立ちはだかろう。
           諦めはしない、油断しない、敬意を持って全力を振るうのみ。
       →「食いしばり」:一度だけ致命傷になりえるダメージを防ぎ切り、即死を回避する。
                まだだ!ヒーロー達の輝きをその眼に焼き付ける為、そして己の矜持の為、悪あがきと思われようと踏みとどまる。

【特徴スキル】
>「紳士」:誰が相手でも紳士的に対応する。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない、孤独性故の熟知。
>「悪運」:簡単には死ねない、死神とは言わないが死に至るまでの怪我を回避することが多い。
      だが幸運は訪れない。
>「偽金律」:彼には何かと金や財産となりえるものと遭遇する機会を得る。
       それは金銭だけではなく有力な人脈、コネクションそれらもいずれ身を立てる黄金の輝きなのだ。
       【だがそれは幸福のみとは限らない】

【称号】
>「ゲマトリア」:資産家や芸術家、文豪などが集まり運営されている所謂互助会。そのメンバーである称号。
         割と最近、数少ない女性メンバーの一人が死んでたが、器の小さい人物だったので誰もあまり気にしていない。


・経歴:古くから色々な将来有望な企業などに投資を行い、莫大な資金や技術を得てきた男性。
地力を蓄えつつ、己がライバルとして相応しい人物を見つけ出し、陰ながら支援している。
そんな中、自分の考えに賛同する者達が集まり、現在はゲマトリアという一種のサークル活動をしている。
途中、メンバーの一人が亡くなるも他メンバーとの思想の違いもあり、そのメンバーの持っていた資金等を回収しても気にする者はいなかった。

2624尋常な名無しさん:2023/08/13(日) 16:09:15 ID:sRqKoSg.
NAME:「伏黒甚爾」(原作:呪術廻戦)
属性:無
クラス:「教師」 サブクラス「呼吸の剣士」
種族:純人種

╋<装備>╋
「日輪刀」:隕鉄を用いて鍛えられた刀。太陽の日を浴び続けたことにより陽属性を持つようになっている。

「格納妖怪」:腹の中にほぼ無限に物資を飲み込んでいられる水子の妖怪。
        貴方はそれを飼い慣らすことに成功し、便利な道具入れとして活用している。

【称号スキル】
>「戦真館の教師」:桜皇における名門<戦真館学園>の教師である証。スキル<メンター>を取得する。
>「元・鬼滅隊隊士」:剣技でもって悪鬼羅刹を祓う鬼殺隊。
             貴方はかつてそこに籍を置き、無辜の人々を守るために剣を奮っていたが妻が子供を産んだことを契機に足抜けしている。
>「ゴリラ」:術師も多い戦真館学園の教師たちの中で唯一ガチガチの武闘派というか術の類が一切使えない教師であるため付けられたあだ名。

【所持スキル】
>「クレバー」:勝てばよかろうなのだぁー!
>「卑劣の意思」:目的達成のためなら手段を択ばず、優先順位の付けたが苛烈といえるほどに徹底している。
           使えるものは親でも使え。使えん親なら縁は切っておけ。
       →「作戦立案」:相手にとって嫌なこと、されたくないことを徹底的に、丁寧に実行していくことで己の勝率を向上させる。
                 才能がないやつはな、戦う前に勝ちの手順を踏んでいくもんだ。
>「百戦錬磨」:妖怪から悪人、ついでにこちらを羽虫のごとく見下す術師など、多くの敵と戦い抜いてきた経験が今の貴方を形成する。
          実践で磨き抜かれた状況判断能力、作戦立案能力、任務遂行能力は極めて高く、机上では学べない知識・知見を有している。
       →「目星」:人並み外れた観察力と洞察力、普通の人間ならば見落としてしまうだろう手がかりを察知することが出来る。
       →「襲撃予測」:襲う側の思考をトレースすることで敵対者の不意打ちを無効にする。
                 アンブッシュを許すとかニンジャは優しいようだが人間には危ないんでな。
       →「血風削石」:身に刻まれた戦闘経験が、血と硝煙と呪いによってもたらされるおぞましい闘争の日々を、忘れることはない。
                 あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「獣の剣」:一定の型にはまった剣技ではなく、野生の獣の如き荒々しさで奮われる刃は剣士であればあるほどに次手が読みにくく惑わされる。
       →「全集中の呼吸」:呼吸法によって己の生命力を賦活し、身体能力と再生力を増強させることができる。
                   貴方はこの状態を眠っていても維持できるように修練を積んでいる。
                   【<全集中・常駐>】
       →「赫刀」:<日輪刀>に己の握力で強力な圧を加えることで刀身に「陽属性」を励起させた状態。
              この状態の刃で切り伏せられると妖怪たちは「己の死」から目を逸らせられなくなる。それは日の光に暴かれて闇が払われるかの如く。
       →「猿の如く」:地形や障害をまるで意に介さず疾走し、足場の状態を無視して全力運動が可能である。
>「コンバットセンス」:生来獲得している鋼鉄の神経と施術された強化処理能力によって常識を超えた反応速度で行動する。
>「無手にて死せず」:貴方はありとあらゆる武器に精通し、一通り扱いを覚えている。
              剣に始まり、三節棍やマンキラー、短剣など、幅広く扱うことができる。なんでも利用できるものはしなくちゃぁな。
>「迎撃態勢・常在死地」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
        逃げるんだよぉー!

【特徴スキル】
>「フィジカルギフテッド」:貴方の身体能力は文字通り桁が違う。種族の限界値すら優に飛び越えて発揮されるその力は奮い方を誤れば多くの悲劇を生み出したことだろう。
                【<超々俊足><豪快力><超タフネス><超頑強>内臓】
>「賭博師」:ギャンブラー。ただし弱い。どこかの元火影レベルに弱い。
>「凶貌」:絶対に堅気に見えない悪そうな顔つきをしており、迫力がすごい。

【称号】
>「戦真館のゴリラ教師」:呪力魔力の扱いが一切できないが腕力のみで現在の教職を射止めた男として知られている。

・経歴:
桜皇の名門術師「神凪」家の宗家に生を受けながら一切魔力を放出できなかった異端児。
当然炎の術を扱いこともできないため一族から冷遇(虐待)されていたが叔父の計らいで鬼殺隊へと出奔し、己の才能を遺憾なく発揮できる場へと送り出された。
天性の才覚と冷徹なまでの目的達成優先の思考から着実に功績をあげていき、いずれは柱にとも目されていた。
が、そうしたタイミングの際に妻の妊娠が発覚。彼女を支えられるように任地が安定しない鬼殺隊を抜け、折よくスカウトの話が来ていた戦真館学園で教師として雇われることになった。
以降は才気に溢れた新入生の鼻柱をまずへし折るというのが恒例行事となっており、無属性や非術師であっても油断するなという生きた教訓として生徒たちを指導する毎日を送っている。

2625尋常な名無しさん:2023/08/13(日) 16:10:10 ID:sRqKoSg.
NAME:「五条 悟」(原作:呪術廻戦)
属性:地・虚
クラス:「異能使い」 サブクラス「教師」
種族:純人種

╋<装備>╋
「魔眼封じ」:自身の魔眼の出力を意図的に弱めるために常に両目を覆っている呪布。
        通常であれば魔術的にも物理的にも視界が封じられるはずだが、彼の場合は体のいいサングラス程度の減衰率となる。

【称号スキル】
>「呪術師」:地脈を巡らせ、マナストリームから人によるオドの放射などなど、”呪”と呼ばれる技術を操る桜皇における風水師に並ぶ重要技術者。
        他者を呪い、他者を祝い、地を鎮める事すらも神を敬うことすらも長ける精密魔術師でもある。
       →「特級術師」:呪術師としての手腕が規格外であり、人柱力などに匹敵する特記戦力として認められている証。
>「教師」:自身の出身校である桜皇におけるエリート養成学校<戦真館学園>の教師である。
       スキル<メンター>を取得している。
>「異能使い」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた能力者。
>「五条家当主」:<札>の派閥である<黄>の名門五条家の当代党首である証。
           わりと無茶なことでも一族の者に指示を出せば結構な割合で実現させられてしまう。
>「人たらし」:気づけばその周囲に人が集まり、惹かれていく。陽性の輝きが人の目を焼くのだろう。良くも悪くも。

【所持スキル】
>「呪術」:”呪”という特殊な状態となったオドやマナの性質を理解し、それを活用するための知識と技術を有している。
       →「術式理解」:”呪”は本来のマナ現象とはかけ離れた振る舞いをすることもあるが基本的には魔術に用いられるもの同様に各々の性質に沿った振る舞いをする。
                 それらを利用した”呪”を用いた呪術には定められた法則があり、そこから敵手の術式を看破・理解することも可能となる。
       →「術式開示」:これから自分が行使する術式を事前に知らしめることで「相手のオドの放射」を誘導して自身の術式の出力に加える技術。
                 初心者からプロまで利用する便利な性質と思われているが扱いを誤れば自分の首を絞める。人を呪わば穴二つ、である。
       →「術式知識」:これまでに広く知られている術式について一通り詳細を把握している。
                 五条の場合はその情報の質・量がほかの追随を許さないレベルである。
       →「魔力探知」:他者から漏出するオドの残滓などから対象の捜索やどのような手段を用いたかを看破することができる。
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
          面倒くさいよね。当主としての務めとかかったるくてやってられん。
>「無下限呪術」:五条家が代々研究・継承してきた術式。
           術者とそれ以外の間に「疑似質量」を挟み込むことで無限の壁を形成する術式。
           この術式がある限り敵対者はその術者に危害を加えるのは不可能であるとすら言われている。
       →「順転・蒼」:<無下限>によって生み出された「疑似質量」が引力を持ち、対象を引き寄せる働きをする。
                その力の大きさは術者の魔力量に正比例するが五条のそれであればたとえカビゴンがスクラムを組んで突進してきても<順転・蒼>でひとまとめにできる。
       →「反転・赫」:<無下限>によって生み出された「疑似質量」が持つ引力を打ち消し、斥力だけを持つようにする術式。
                「疑似質量」は引力を持つため、その中心には引力と同等の斥力も同時に生成される。
                <赫>はその斥力の方向性を操作し、攻撃やその他にも活用している。
              →「瞬間移動」:自身を弾き飛ばすことで一瞬にしてある程度の距離を移動することができる。
              →「飛行」:大地からの引力を消して、自身にかかる斥力を利用して空中飛行することができる。
                     任意の空間に<蒼>を用いた引力で自分を引き寄せさせることで虚空であっても自在に行動できる。
       →「虚式」:引力を生み出す<蒼>と引力を斥力へと変換する<赫>をぶつけることで力を増幅し続ける「疑似質量」を相手にぶつける術。
              あくまでこれは五条自身が生み出した「疑似質量」のため、物質的には摩擦による抵抗はなく、マナによる減衰も距離に応じて逆に増幅していく性質を持つ。
              さながら台風のごとく周囲のマナを巻き込みながら一直線に射線すべてを薙ぎ払う。
       →「領域展開・無量空処」:五条悟の奥義ともいうべき術。
                       この空間内部では貴方は任意の地点から<虚式>を打ち込むことができる。
>「反転術式」:自身の生命力を活性化・集中させることで任意の個所の再生能力を増強させることができる。
          桜皇人は原則として生命力とオドが混ざった状態であるため、生命力のみを扱うのは燃費が悪く、また難易度が高いとされていたが、
          大陸から生命力を戦闘に用いる戦士が流れてくるようになってある程度の体系化がされてきている。
       →「脳再生」:かつて経験した致命傷への反転術式の成功体験から貴方は自身の脳を再生させることができるようになった。
               以降は負担にならない範囲で常に脳を再生し、疲労も消耗もない状態を維持できている。
               常にフレッシュな状態にしておかないとな。
>「マルチタスク」:戦闘における戦闘感覚の分割化、一秒を切り刻み、瞬間の隙間を戦い抜く。相手との技量・反応度合いから、行動回数を増加させる。
            意識操作技術、動ける速度を増加させるだけではなく感覚を切り刻む。【羅刹】
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「魔力撃・蒼」:<蒼>を用いた魔力撃。拳をオドで強化している上で自身の拳を中心に引力を形成して相手を引き寄せながら殴る。
          【<見切り><受け流し>系のスキルを不発にさせる】
>「鍛錬武錬」:身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、
          例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「超タフネス」:丸一日飛び続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
          戦闘以外の行為であれば歩く程度の負担になりえない。
          桃鉄99年だけは勘弁なっ!
>「ゴリラ式鍛錬」:戦場で動けなくなった奴から死ぬ! を持論としていた恩師からの薫陶。
            術師だろうと基本は体力と腕力であると仕込まれており、かつて経験した失敗談から反省し、己の肉体改造に余念がない。
            細マッチョはかみさんにも評判がいいからね。
            【<怪力><俊足><フリーラン><常在戦場>内臓】
>「戦闘続行・教師の務め」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。

2626尋常な名無しさん:2023/08/13(日) 16:10:30 ID:sRqKoSg.
【特徴スキル】
>「六眼」:生来習得している魔眼。貴方の瞳は見ようとすればオド・マナ問わずその粒子の最小分子に至るまで視ることができる。
       目が良すぎるあまりに裸眼で世界を見続けると脳が酷使されて疲労を蓄積してしまう欠点がかつてはあったが今はもう克服している。
>「天才」:いわば天賦の才能、彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
       それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
       彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】それが貴方の持ち得る魔力である。
>「天理の鎖」:妻となった天内理子との繋がり。貴方を人のままに繋ぎとめるには首輪が必要じゃなとは本人の言葉。

【称号】
>「ビンゴブック殿堂入り」:各忍者の里のビンゴブックの堂々の殿堂入りを果たしたものである称号。忍者の術の詳細を丸裸にするとか生かしちゃ置けないのである。
                 なお、ほぼほぼ反撃でこの世を去っている模様。

・経歴:
桜皇における名門戦真館学園において教鞭を奮っている教師の一人。
生活態度はいい加減で適当、生徒たちからの扱いも割と軽いが本人もそれを特に気にしてはいない剽軽な人物である。
一方で忍者界隈・術師界隈では生かしちゃ置けない人物として日々命を狙われているが悉く返り討ちにしている。
任務でこれまで多くの大妖や抜け忍・侍崩れなどと戦って討伐しており、その戦闘経験は非常に豊富で多岐にわたる。
それらの経験値から自分の生徒たちにはどれだけ過酷な状況でも生き延びられるようにと日々の指導は生徒たち自身も知らないところで割と高度なこともさせている。
優れた術式に頼るのではなく、あくまで自身の肉体を強化したうえで術式を活用できるように、がその教育方針である。
これはかつての任務で術式頼りの守りを撃ち抜かれて致命傷を負い、護衛対象であった理子が危険にさらされたのを当時の担任であった伏黒甚爾によって救われたことが切っ掛けである。

・運用メモ:
ムラサキが環境依存文字で表示されんかったorz

2627尋常な名無しさん:2023/08/15(火) 23:27:58 ID:e0PcOook
組織案【EDF(元ネタ:地球防衛軍)】
結成した国:聖錬・エルロード
概要:正式名称は【エルロード防衛部隊】。
   ..集めた魔導文明時代の技術の解析や現代技術の底上げの為の研究を行いつつ、現代の戦力の向上や次世代の
   ..戦力の開発に力を入れている国営組織。
   ..一般的に普及している武装と組織で開発した専用武装の携帯が義務付けられており、専用武装が故障するなどの
   ..問題が発生した場合を想定した事態への対策で、訓練及びマニュアル化もされている。

   ..機密保持の為に独自のルートで集めた人員で構成されており、論理性が欠けている部分が大きいが一定の成果を
   ..出して聖都へ提出しているので、些細な事では問題無しとされている。

   ..前線を担当する4種の独自のクラスに分けられた戦力と後方からの支援を担当する部隊、各クラスの武装の整備と
   ..開発を担当する技術班で構成されている。

2628尋常な名無しさん:2023/08/16(水) 00:06:24 ID:BDi5Mnkk
【キャラ案】
NAME:「リラ・ディザイアス」(ライザのアトリエシリーズ)
属性:冥
クラス:「魔法戦士」 サブクラス「冒険者」
種族:土狼人(ハーフ)

╋<装備>╋
「オーレンへルディン」:彼女専用に作られた手甲型の鉤爪。
              手甲部分の裏側には製作に関わった者の師匠にあたる人物が伝授した現代のまだ使用する者が
              現れていないされる魔術の基礎にあたる術式が刻印されている。
              手甲が本体にあたる為、鉤爪部分が壊れても交換すれば良い様になっている。

【称号スキル】
>「魔闘士」:拳闘士及び魔法使いとしての高い技量を修めている者である称号。
        拳闘士及び魔術に分類される技能を修得していく。
>「戦士」:戦闘に特化した職種。
        .彼女の場合、あえて戦う事へ特化させる為に幾多の実戦も経験しながら鍛え育てられた。
        .戦闘系の技能を修得率と熟達率が上昇する代わりに知力(主に識字力)の成長に下方補正がかかる。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
            →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「土狼人(ハーフ)」:彼女は【土狼人の男性と魔人の女性のハーフ】という通常ではありえない存在である。
                .魔人クラスの肉体機能並びに魔力を持ち、土狼人の特性を兼ね備えている。
                .なお、本人は「土狼人の親の血をひいている」としか知らない。

【所持スキル】
>「クレストソーサー」LvN/4:2種類の簡易魔法陣=クレスト(紋章)を組み合わせて書き込むことにより行使する魔術。
                       四大元素にあたる『地』、『風』、『水』、『火』の4つの属性のクレストを組み合わせる事により、
                       自身の属性に縛られずに複数の属性魔法を発動が可能。
                       発動に関して武器である鉤爪の手甲部分を媒体にして発動させている。
                       ただし、彼女は基本のみ伝授されておらず、それらと一般的に普及している他の魔術技能を
                       組み合わせて使用している。
       →「強化:身体能力」:必要に応じて自身の身体能力を強化する。
       →「属性付加」:必要に応じて武器(鉤爪の爪部分)へ属性を付加する。
       →「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
                    彼女の場合、自身に憑かせる為に使用している。
>「白牙の戦技」:鉤爪を使用して戦う為に編み出した戦闘技能。
        .    .使い手がほぼいない武器を扱う関係上、ナイフやショート及びミドルクラスの剣を使った二刀流を基本に
        .    .構築した戦い方「双撃」に属性付加を組み合わせた派生技を、最後に奥の手を完成させた。
       →「双撃」:両腕に着けた鉤爪と蹴りを組み合わせた連続攻撃。
       →「ブレイズクロー」:炎属性を纏わせた状態で「双撃」を行い、最後に蹴り上げからの火柱を起こす。
       →「コールフラウ」:氷属性を纏わせた状態で「双撃」を行い、最後に氷属性の衝撃波を放つ。
       →「エクレールリープ」:雷属性を纏わせた状態で「双撃」を行い、最後に雷属性の追加攻撃を行う。
       →「シルフィードターン」:風属性を纏わせた状態で「双撃」を行い、最後に風の力で勢いを増した横薙ぎを行う。
       →「アインツェルカンプ」:鉤爪を構えた状態で高速で駆けながら連続で突進をする奥の手。
                       駆ける際の推進力と突進後の方向転換は自身に憑かせた精霊を消費して行う。
>「直感」:蓄積させた戦闘経験から相手からの攻撃を回避する、一種の生存本能。
>「虎視」:相手の動きを観察し、重心や急所などを見定める。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。

2629尋常な名無しさん:2023/08/16(水) 00:06:49 ID:BDi5Mnkk
>「先駆けの心得」:相手と対峙した際に先手を得る為に動く。
               その際に相手からのフェイントや罠を想定してワンクッションタイミングをずらす。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:長年の布教と修業で身に付いた人外の体力、動きながらでも体力を回復する技術。
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い。
>「超俊足」:生まれ持って得た天性的な恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「苦痛耐性」:拷問めいた実験及び虐待同然の鍛錬を行われ続けて得た精神的及び痛みに対する耐性、
          あらゆる苦痛に彼女は耐えて稼動する。状態異常すらも軽減する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          虐待ですか? いいえ、戦士として育てる為です。

【特徴スキル】
>「冷静沈着」:焦りを抑え、視野を広げて自身が出来る最適な行動を見出す。
          戦士たる者、置かれている状況と自身の状態を把握しなければならない。
>「薄学」:最低限の読み書きと名前が書ける程度の知識を持つ。【情報漏洩の為に故意に識字力を抑えられていた】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「ちちしりふともも」:その身は豊満であり、かつ締まるべきところは締まっている。
                とくに胸はバインバイン揺れるが、貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】。
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「非処女」:異性を惹きつける魅力を持っているので何人もの男性と寝た。病気にならない様に気をつけている。
>「雌探知」:種族的な本能が【自分を満たしてくれる異性】を察知する。なんで?【性豪を内包】

【称号】
>「Bランク」:冒険者として一人前である事が冒険者ギルドによって認められている証。
>「魔法戦士」:彼女は、魔法を扱う一人の戦士として鍛え育てられた存在である。
>「あり得ざる者」:通常では生まれてくる筈が無い存在。
            だが、彼女は【タイガイジュセイ】という現時点の医療技術では行えない手段を使う事で生まれた。

2630尋常な名無しさん:2023/08/16(水) 00:07:15 ID:BDi5Mnkk
・経歴:一応、ソロ冒険者として活動している土狼人(ハーフ)の女性。
      魔王領に作られた「オーレン族」という集団の一員であり、「白牙氏族」という戦士としての素質を見出された事で、
      専門の指導者の元で連れて行かれた先にあった街?で立派な戦士になる為に鍛え育てられた。
      数年後に立派な戦士となった事を認められ、指導者に選ばれたメンバーから【名誉ある地位】を与えられる試練を
      与えられてどうにか合格したが自分より優れた者が選ばれ、少し落胆するも今までと変わらず訓練を続けた。
      ある日、指導者からある程度の識字力と十分な戦う力を身に着けた事を理由にバラバラに見知らぬ街へ送られて
      巣立つことを強要され、それ以外の選択肢を持っていなかったので一人で生活を始めた。
      一人暮らしに必要な事を知らなかったので割りと苦労しながら生活していたが、戦士として鍛え育てられていたので
      冒険者になる事が最適解だと判断して、魔王領を離れて冒険者として生きていく事を選んだ。

      その後、依頼を成功させたり失敗してひどい目にあったり、異性との出会いと別れを経験しながら生活をしてたが、
      知り合った同業者から育った場所を聞かれて素直に答えるも色々とツッコまれて疑問を抱く。
      疑問を解決する為に魔王領へ一度戻り、朧気な記憶を頼りに生活していた場所へ戻ってみたが、既に解体されて
      平原となっており、もはや真実に辿り着く事は無理だと判断して活動拠点に戻り、冒険者生活を再開する。
      再開した後も自分の年齢や親などへの疑問を抱く事が稀にあるが今を生きるのを優先して活動している。

2631尋常な名無しさん:2023/09/04(月) 22:09:35 ID:HhaSMwbU
道具案【ミラージュ・ドールズ】
製作国家:聖錬
概要:特殊な高位ダンジョンでの発見される魔物<ミラージュ・ガーディアン>を捕縛し、それを解析していく中で発覚した
   ..仕組みなどを流用する事で完成させた対人戦用訓練人形。
   ..使われている技術に魔導文明時代の遺跡などから回収された技術(安全性は確認済み)を使っており、その関係で
   ..コストがかかっているが、黎明卿も開発に携わったので完成度は高い。
   ..生体情報を保存するためのコアにスライムから採取できる核を加工した物を使っているなど割りと知られていない。
   ..本編の約2〜3年前に再利用する為のメンテナンスを行う際に数体ほど紛失していた事が発覚し、探索を行ったが
   ..時間も経過していたので発見出来ず、専門技術がなければ再利用できない為、放置されている。

ランク:A
効果:人形の目の部分がスキャン機能が搭載されており、専用のヘッドギアを装着した状態で武装を抱えたままスキャン
   ..機能を起動させて隅々まで収集させる。【これをやらないと全裸の人形状態になり、数分で自壊する】
   ..一定量の血液や唾液など体液をコア内部に入れて、それを人形にセットしてから起動させる。
   ..ヘッドギア経由で複製した記憶から数分かけて記憶と戦闘技能を修得した状態の疑似人格を形成する。
   ..人格を維持する為に機巧に使用される戦闘用センサーを小型化した物を搭載しており、記憶の劣化などの異常を
   ..感知した際にセンサーで記録した情報から異常が発生する前の情報をサルベージして上書きする。
※呪術廻戦のパンダの仕様と類似した仕様をイメージしている。

   ..先に2勝するルールで1対1の実戦形式での訓練を行い、どちらか2勝した段階で眠る様に倒れこみ機能停止する
   ..仕組みとなっている。【再起動させる際に専用のメンテナンスが必要】
   ..リミッターを解除すれば戦闘の継続は可能だが、【3度敗北を認識すると自壊する】仕様になっている。

※わかりやすく言うと格ゲーの対戦モードのCPU戦をリアルで出来る様にした物

2632尋常な名無しさん:2023/09/30(土) 23:09:30 ID:X06DKpPY
NAME:「マドラ・モイライ」(原作)ファイブスター物語
属性:星風
クラス:「ソードマスター」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種→剣精


╋<装備>╋
「懐園剣・雄」:希少極まる隕石を用いた魔剣。
       核となる隕鉄を中心に沿い、星属性を増幅、放出する構造であり並の人間では持った瞬間魔力制御を失いはじけ飛ぶほどに強力な剣。
       つまりは強化された魔力を制御すると同時に剣を振るう技量が必要な剣である。
       所有者の生体パルスを覚える事が可能であり、長年使い続けた結果彼女の生体パルスのみにしかこの剣は反応しない。

【称号スキル】
>「ソードマスター」:自らの剣における完全支配者にして熟知の極み。専用の武器が必要となるが、
         魔剣の類であればその効果を十二分に引き出し、共鳴させる【武装支配術】【ソードマスタリー】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
  ストーカー
>「追跡者」:特定の人物に対する感覚情報を吸い上げ、その人物を追跡することができる。
――――――
死後追加スキル
ソードスピリット
>「剣精」:剣から生み出された死霊。
     長年使い血を吸い、そして己の心臓を貫いたこの剣を触媒に彼女は死霊として蘇る。
     生前から一部スキルが変成している。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。こう見えても上級貴族産まれ。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「絢爛たる血薔薇」:息するように周囲のマナを精霊化させ、彼女の掌握化に納める共鳴術。
                 呼吸、手指、剣の動作全てを使いこなし、大気を動かし風を産み操る。
                 彼女の感情を表すように、その生み出された風は戦いが熱を持つにつれ加速し暴風へと変わる。
>「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
       →「ショック・ブレード」:腕と手首の二段階で魔力を連動させ、衝撃波を伴った刃を放つ。
       →「メイデン・ブレード」:手首を捻り風の隙間を切り裂き真空の刃を産む。
       →「ダムド・ストローク」:手首のスナップで魔法剣を弾丸状に加工し真空の砲弾を放つ。
       →「真空光輪」:リング状に形成した魔力刃を投げつける。
              彼女は一瞬で二重を超える数の刃を生み出す。
       →「スピンドルキャノン」:魔力と剣閃を連動させ剣先から刃の弾丸を放つ。
       →「真空切り」:巨大な竜巻を思わせる風の塊を制御し相手のみに集中させ放つ。
       →「ストラト・ブレード」:彼女が愛する人の技、喰らって覚えた。
                打ち合い、交差する瞬間指先から真空の刃を放つ。
       →「クロスブレード」:己が放った魔法剣同士を連動させ、全く同時に着弾させることで威力を引き上げる。
       →「トリプル・ヘクサグラム」:歩法によって僅かに自身の攻撃の軸をずらし連続攻撃を行い、巨大な魔法剣を作成する。
                  彼女によって発生するのは超自然の嵐に匹敵するという。
       →「ブレイクダウン・タイフォーン」:限界まで超圧縮した空気を一点に解き放つ。
                    それだけであるが超速で放たれた空気の刃は相手が死すまで供給を止めることは無い。
>「超直感」:異常なまでのカンの良さを保有し、その精度はもはや一種の短期的な未来予知に等しい。
>「喝采は大輪の如く」:彼女独自の歩法、ダンスを踏むかのように足音を鳴らし、
           独特の音楽を思わせる靴音とテンポによって自身だけの戦いのリズムを刻む。
          緩急、上下左右自在のその歩みはまるで彼女が分身したのか錯覚するほどに相手を幻惑する。
          一度それに見とれれば形成されし嵐の中に取り込まれる。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
        高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
       →「咲き誇る血薔薇」:歓喜と共に彼女の刃は加速度的に殺傷力を増し、攻撃範囲を増大させていく。
                まるで薔薇が全てを飲み込むように、血の華を咲かせる。

2633尋常な名無しさん:2023/09/30(土) 23:10:40 ID:X06DKpPY
>「超俊足」:恵まれた俊敏性で、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
      死後変化スキル→「フリーティングラン」:生前の脚力に頼った移動法では無く強まった魔力による高速移動。
                       暴風と共に一瞬で別の地点へと移動する。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
        毒すらろくに効かない。
        死後このスキルは喪失した
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
          黒騎士に対する強姦においてもこれは発揮され両者の人外染みた体力により三日三晩性交をしていたという
          この話は決闘として伝わっているが当時の仲間たちはこの話題になると全員目を逸らす
          死後変化スキル→「不朽気息」:もはや周囲のマナさえ吸収できるなら休むことは無い。
                              つまり逆レが終わることは無い。
>「剛怪力(魔)」:ただでさえ高い筋力を最適な魔力強化によって更なる怪力へと変化した。
          死後変化スキル→「絶風腕」:肉を失い弱まった腕を圧縮した空気を運用することで疑似的に生前の怪力を再現している。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
            戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「迎撃態勢:戦闘本能」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
                その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
         最早本能として苦痛を無視する、本当に生物か。


【特徴スキル】
>「限界突破(狂愛)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
             あなたと殺し合えるなら、人間の限界なぞ超えましょう。
>「天性の肉体」:生まれながらに高い身体能力と魔力、女性の魅力を備えた肉体を持つ。
           鍛えるほど身体能力が高まり、磨くほど魅力が高まりエロくなる。
>「超絶肉食」:自分の恋には一途で積極的である。それはもう躊躇なく相手を逆レするほどに。
>「先天性:殺人罪悪失調症」:彼女は殺人行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない
>「星風」:星に属する風を運用させる、大気圧、温度変更、ただの風には出来ない魔法を生み出す。
>「料理上手」:料理が上手いし練習を欠かさない、性がつくものが多いが気のせいだろう。

【称号】
>「薔薇の剣聖」:かつて歌われた英雄としての呼び名、美しく卓越した剣士であった彼女の呼び名

・経歴:聖錬において名が知られてる七英雄と共に戦場を巡った英雄。
人民のために立ち上がった貴族の少女とされているがそれは本性を偽ったもの。
本性は殺戮を楽しむ戦闘狂であり、人民の事よりも己の愉悦を優先させるという者仲間達にはこの本性をうっすらと察せられていた
肉食であり愛する人物、とある剣聖に彼女は逆レをかまし、そして権力やら階級やらを使い夫婦になった。
一応は晩年までにほどほどにその本能を抑えていたが殺戮欲求に耐えられなくなった際に夫に介錯代わりに決闘を挑み敗北。
心臓を愛剣で貫かれ、命を落とし、厳重に埋葬されていた。
しかし現代になり盗掘者により墓が盗掘された瞬間、彼女は死霊として目を覚ました。
これも運命と思い、愛する夫は今現在どこにいるのか探し回っている。

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1662223886/2011
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1726-1735
AAを十枚作成しました

2634尋常な名無しさん:2023/10/06(金) 01:33:33 ID:qew41wkM
魔具案・(形状:複合弓)【鹿神の慧眼】(元ネタ:Ghost of Tsushima: Legends/冥人奇譚)
製作国家:桜皇
ランク:B
概要:古来より<オドシシ>というポケモンは、衣服や漢方等に人間に広く活用されており
    この弓は、<オドシシ>が長く生き、進化したポケモンである<アヤシシ>から作られている
    <アヤシシ>の抜け毛は寒冷地にて防寒着に重用されるが、<アヤシシ>自体は群れに一体しかおらず
    外敵に対しては、角の付け根にある黒玉からサイコエネルギーを放出し空間を歪めたり
    角をレーダーに使って脅威を避けて群れを移動させる為、遭遇が珍しいモンスターである
効果:<アヤシシ>の素材を組み合わせ、そこに<アヤシシ>の黒玉を埋め込んでこの弓は出来ている
    この弓に宿るサイコ・エネルギーが、番えられ、放たれた矢の弾道を補正し、放たれた矢はまっすぐに飛ぶ    
    複数の矢を同時に番え、一度に放っても、その効果は及ぶ

余談:鹿神の"慧眼"から連想ゲームでオトシシの角が目玉のようだと着想を得て
鹿神からオトシシの進化系であるアヤシシを素材にした武具として考案しました
このスレではポケモンもモンスターの一種なので、ポケモン素材の武具があるのかもと思い作ってみました

2635尋常な名無しさん:2023/10/21(土) 19:12:00 ID:w8APGhfI
NAME:「ゼーリエ」(原作)葬送のフリーレン
属性:七大(後天)
クラス:「魔法使い」 サブクラス「賢者」
種族:ハイエルフ


╋<装備>╋
「炎の首飾り」:最初の弟子から送られた首飾り、物体を収納可能なくらいしか機能は無い。
       弟子から送られた品を彼女は必ずこれに収納し離さず所有している。
「世界樹の衣」:彼女が世界樹と呼ばれる樹木から手作業で作成した衣服。
       魔力を流せば鋼鉄の如く硬く、そして魔法に対する耐性を獲得する。

【称号スキル】
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「妖精使い」:妖精魔法を納めている称号、傍に人工精霊妖精を連れている。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「上級魔人」:魔人としての超越者、単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
       その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
>「エルダーエルフ」:現存するハイエルフの中でも最古と呼ばれる人物であり、その長きにわたる生を魔法に費やしている。
         その技術と魔力は定命の生命にはたどり着けない深淵の領域に存在している。
         一部魔法スキルの制限を解除する。

【所持スキル】
>「政治知識」LVN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。
          距離を取る為に取得、そんなことより研究だ!
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
       →「錬金知識」LvN/5:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
>「妖精術」LVN/5:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
       →「七大万化」:自身が生み出した七大属性の妖精に対して彼女は指の鳴らし、声音、視線で指示を行う。
              妖精たち全てが瞬間的な魔力パルスによって共鳴霊気を行い、”擬似的な計算機として行動を処理し”、
              彼女から与えられた指令を常に最適の形として叶える。
               彼女の魔は七大に留まらず、ありとあらゆる属性に変容し、彼女の魔法を強大化する。
              【彼女が視認及び感知してさえいればあらゆる攻撃を妖精と自身の魔力を用いて最善な形で防御出来る】
       →「付和魔同」:自身が使役する妖精たちを自然環境マナと同じレベルでの属性濃度に偽装することでその存在を気付かさせない。
              【彼女が使役する妖精は気配遮断を持つ】
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
         →「魔導図鑑」:自身の魔力と周囲の環境マナを精霊化し同化させ自身の属性を変容させる。
                これを長年使用してきたことで彼女は本来ありえぬ七大属性へと変化した。
                一瞬で属性を切り替え、別属性の魔法を放つ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術、精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。
       →「多重発動」:一定章節以下の魔法を幾重にも発動する
       →「花畑を出す魔法」:一番最初の弟子が好きだった魔法。最早名前も姿も伝えられないその弟子の全てを彼女は覚えている。
                 森属性によって花々を成長させ、花畑を作り出す戦闘に使えない魔法。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
       魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”、才覚によってのみ使える境地が存在する。

2636尋常な名無しさん:2023/10/21(土) 19:12:32 ID:w8APGhfI
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
         魔を極めた彼女は大魔法すらも同時に放つ。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。それはあたかも人型の火山か嵐の如く、
       それは魔力を纏いて風の如く吹き荒ぶ暴力となる。
       →「身心一如」:普通の魔力放出を動であるとするならばこちらは静の魔力放出。
              自身の発露オドを圧縮することで抑え込み魔力の貯蓄量を拡張している。
              →「気配遮断」:自身の発露オドを操作しその場の気配に同化する。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「迎撃態勢・老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
            例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
         戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能

【特徴スキル】
>「弟子好き」:己が教え、導いたものを大切にしている。
       誰の記憶に残らなくとも彼女は弟子たちを未来へと連れていく。
>「大型カウンターウェイト(着痩せ)」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、
                よくバインバイン揺れるが貴方はそれを戦いの重荷に感じることは無い、
                緩めの服を着ているため目立たないがかなりある。
>「バトルジャンキー」:闘争を楽しみ、それの為に命を賭け苦痛すら愉悦にする人種。【戦闘続行】
>「天才の努力」:彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
        それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
        彼女はしばしば熱中し、それを覚える。
        ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼女だ。
      ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。
>「不死不老」:ハイエルフ、それも最初期の者に備わった特徴、貴方は歳を取らず、見かけが変化することがない。
       現在まで力は衰えていない、その果ての寿命が何処まで在るかは不明である。
       よく知り合いからお祖母ちゃん呼ばわりされる。

【称号】
>「大魔法使い」:古代において恐れられた魔法使いである。
>「不地の魔王」:己の領地を持たぬ魔王と呼ばれた過去の二つ名

・経歴:魔王領に古代から存在するハイエルフの魔法使い。
長すぎる生のほぼ全てを魔法と戦いにつぎ込んだその腕は一流という言葉ですら生ぬるいレベルに達している。
弟子を取ることでも有名であり、魔王領やその他の国家においても彼女の弟子が歴史に名を残している。

2637尋常な名無しさん:2023/10/21(土) 19:17:55 ID:w8APGhfI
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1783-1792
AA十枚作成しました

2638尋常な名無しさん:2023/12/10(日) 05:59:19 ID:9aP1lwEg
NAME:「サーロタール」AA:サーペントドラゴン擬人化(skyrim)
属性:水・氷
クラス:「斧槍使い」 サブクラス「メイド」
種族:精人

・経歴:セリアの作成した再臨者の一人であり、彼女の家を管理するメイド。
    元は聖錬を襲った魔王の乗騎である亜竜だったのだが、
    仮面の少女が主が滅ぼした国の守護竜を精霊化させて襲撃してきた際、
    あろうことか自身の主に暗黒剣もどきで生命力を吸われ殺されてしまう
    主は抵抗むなしく殺されたが、折角だしと死体と魂を素材として仮面の少女に回収された
    そして、ヴィセーリオンで得たデータを元に「再臨者」として転生させられた
    ヴィセーリオンと違い人として作成されており、肉体は生前の自分の体と古龍素材のハイブリッド、
    更に竜魔化技術による竜属性の強化を行う等、徹底強化された
    そして、亜竜であった魂が問題なく体を動かせるように動きをプログラムすると同時に、
    自分は問題なくその体を動かせるとの一種の洗脳を施した
    結果、亜竜の魂を素材にした人型の妖精として完成した
    確固たる自我というものは薄く、プログラムされた通りに動く使い魔として作成されたが、
    それなりの年月が経ち、母や研究所を訪れる兄弟姉妹達等との触れ合いの結果、自我を獲得した
    だが、抱き枕にしてくるのは良いが、年単位で出かけては帰ってこない母に対し寂しさと不満を抱えており、
    そのうち家出しようかと思っている

╋<装備>╋
ヒミングレーヴァ
「輝く波濤」:生前の自身の肉体とネロミェールの素材から作成された斧槍(バルディッシュ)
       強力な水属性と氷属性の増幅機能があるほか、
       コア部分以外は水と氷で出来ており、大きさの調節や破壊されても修復可能という特徴がある
       使わない時はコア部分だけスカートの中に隠しており、使用時は周囲の水を吸って柄と刀身が形成される

【称号スキル】
 アクアドラゴン
>「骸水竜」:竜の骸から作られ、水と氷を操る精人である称号
        化身化できない以外、竜人と遜色ない程の強力な竜属性と膨大魔力を有する。
>「再臨者」:白い仮面の少女の手により「再臨者」として新生した者の称号。
        魂を人の情報と共に魔力水晶に入れ、生前の自分の体と古龍を素材とした体に固着され誕生した
        改造され強化された肉体と魂が込められた結晶を砕かれない限り早々死なない不死性を得た
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
             アトリエ
>「ドラゴンメイド」:研究所の警備や維持管理及び、家事全般をするために作成された妖精
            家事技能は一通りプログラムされている

【所持スキル】
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「精霊術」:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「魔法剣(斧槍)」:<魔法剣(斧槍)>を習得している。
         エーギル・バイト
       →「水のアギト」:斧を敵に食い込ませると同時に流出した敵の体液に魔力を浸透させ、
                 膨張・破裂させる技
                 その傷跡はまるで竜が噛みついたごとく
        ドゥロヴン・フロスト
       →「氷の一撃」:周囲のマナを巻き込んで氷属性に染め上げ、攻撃と同時に炸裂させる技
                 攻撃範囲と威力が高く、自身も巻き込むが、高い耐久力で余波は防いでいる
         ラーン・アビス
       →「陸の深淵」:地面を斧で叩くと同時に地中に水と自身の魔力を浸透させ、
                 地面を液状化させて沈める

2639尋常な名無しさん:2023/12/10(日) 05:59:43 ID:9aP1lwEg
>「斧槍マスタリー(インストール)」:貴方は斧槍の扱いに習熟している。
                      肌に吸い付き、己が手足のように操る技をインストールされている
                      とある英雄の動きをコピーしたものだが、
                      作成者もそのものを完全に模倣は出来なかったため、開き直ってアレンジされている
         バーラ
       →「弄ぶ波」:「輝く波濤」と自身の体内の水を操作することで重心を動かし、トリッキーな攻撃を可能とする
           コールガ
       →「押し寄せる大波」:斧から水を放出し加速して切りつける
>「ドラゴンブレス」:強力な水と氷のブレス攻撃を行える
            但し、使用時は視界が潰れるため補助にしか使用しない
>「荒ぶる氷海」:周囲のマナを支配し、自身の属性に染め上げて、気温を一気に低下させ、
           空気の粘性を水のように上げて、敵の動きを束縛する
>「舞い踊る翼」:背中に形成した翼と水の噴出でで自在に空を舞う
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、自分から許容しない限り竜は
         全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
>「剛怪力」:亜竜の筋力をその身に圧縮したが如き怪力と豊富な生命力による強化で爆発的な力を振るう。
       →「片手持ち」:弓などの両手で操ることを前提とする武器以外、片腕のみで持ち上げ、扱える。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          圧倒的なその魔力によって貴方の固有魔法の有効範囲は拡大する。
>「超反応」:人間にはあり得ない程反応速度が速い。
>「超頑強」:肉体が竜素材で出来上がっており下手な刃物なら弾き返す頑強さを有する。
>「超再生」:受肉核である体内の竜結晶を破壊されない限り彼女は死なない。
        肉でも食べていれば再度受肉し肉体を再生させる。

【特徴スキル】
>「無垢なる小竜少女」:元が亜竜であり、社会とあまり接さずに生きてきたため純粋無垢である
               世間知らずで常識がないとも言い、若干人の論理ではなく獣の論理で動くきらいがある
>「ワンコ属性」:元が人を乗せていた騎竜の為、人に直ぐ懐く
          悪い男に騙されないといいのだが…
>深海の孤独」:施設の管理と家事を任されているが、母が年単位で帰ってこないことに寂しさと不満を抱えている

【称号】
 アクアドラゴン
>「骸水竜」:竜の骸から作られ、水と氷を操る精人である称号
>「再臨者」:白い仮面の少女の手により「再臨者」として新生した者の称号。
>「お気に入りの抱き枕」:仮面の少女のお気に入りの抱き枕である称号
                抱きしめて寝ていると、彼女の竜闘気に包まれて、
                母親代わりに育ててくれた竜人がよく抱きしめて寝てくれた時を思い出してよく眠れるとのこと

仮面ちゃんの眷属の一人で外に出ていることが多い彼女の留守を守るドラゴンメイドです
強そうに見えますが、スキルはインストールされたものだけで、
この体になってからの戦闘経験は身内との訓練だけと経験不足です
おまけに、生前有った高機動戦闘適正は喪失しており、飛べるけど空中戦は不可能という悲しい仕様です
元絵で持ってないバルディッシュ装備させたのはサーペントドラゴンの顎の形をイメージして装備させました
AAはこれでお願いします
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/1984-1991

2640尋常な名無しさん:2023/12/27(水) 02:22:52 ID:8RQsjg3c
術式案【影人間の術】
製作国家:桜皇
概要:一部の忍者が修得している「影分身の術」の術式に手を加えて製作された術。
   ..主に瞑想などで行う「内なる己を超える」高度な修行が困難な者に対して使用する事を前提としている。
   ..発動後の制御に熟練の精霊術師クラスの実力者と維持の為にマナの供給手段が必須となる。
ランク:A
効果:基本的に地面などに設置する術式であり、術式を踏むなど触れた者の肉体や装備、記憶を含めたソウルを
   ..読み取って寸分違わず複製した「影人間」を作り出す。
   ..なお、術式に触れた者を煽る仕様となっており、読み取ったソウルから抑え込んでいた本音などを喋らせる。
   ..戦闘能力は複製対象となった本人とほぼ互角になる様に調整されているが、供給されるマナを増幅する事で
   ..ある程度の強化を施すことも可能。

最近思い出したペルソナ2やペルソナ4に出てくる「シャドウ◯◯」の存在から考えてみた

2641尋常な名無しさん:2024/01/09(火) 20:15:07 ID:Q.f65dPc
道具案【叡智の書】
製作国家:どこか
概要:わかりやすく言えば【えっちな薄い本をコミックくらいの厚さにした本】。
ランク:C
効果:作家の腕前次第だが、えっちな薄い本よりも堪能できる


道具案【発臭インク】
製作国家:どこか
概要:正式名称は【発酵臭タイプのインク】であり、印刷物などに使われるインクの一種。
    .だが、その効果の関係で現在は基本的に製造・使用が禁じられている。
    .なお、ギアス関係で使用する書類に対して使われる場合もある。
ランク:B
効果:空気中のマナに反応してインクに使われた成分が発酵して無臭の臭いを放つ。
    .発酵に関して体内のマナの濃度が濃い場合にも発生する時があるが、雷属性及び生命力が高めの人物が
    .近づいても軽度の悪臭を放った後、ただのインクになる。【臭いを放つ成分が焼けて無害化する為】
    .臭いに関して視覚している書物への軽度の興奮及び集中効果が起きる。
    .ただし、使用されたインクの濃度が濃い又は多かった場合には一時的に依存する事例が報告されており、
    .それにより、【絵柄を舐めるなどの奇行】をする読者がいた為、使用禁止になった経緯がある。
    .扱いさえ間違えなければ問題されない為、一部の使用に対して黙認されている場合がある。

2642尋常な名無しさん:2024/02/02(金) 19:09:21 ID:2UwOavnI
【キャラ案】
NAME:「きりん」(蒼き雷霆ガンヴォルト鎖環)
属性:雷
クラス:「戦巫女」 サブクラス「異能者」
種族:純人種

╋<装備>╋
「仕込み錫杖」:遊行僧が携帯する道具「比丘十八物」の一つ。
          護身用として業物の刀身が仕込まれている。

「護符フォルダ」:太もも付近に着けているバッカー教会公認の護符を収める為の専用の札入れ。
             一度に装填できる数は限られているが、かなりの量を収納出来る。
       →「護符」:九十九機関で販売している札を自分専用に仕上げた物。
              防水、防火など使えなくなる事態を想定した加工も施している。

【称号スキル】
>「戦巫女」:高い教養と専門の修錬を乗り越え、仕上げられた巫女。
        術式のみならず、体術、精神操作や礼儀作法などに対しても嗜みを持つ。
        なお、本来は別の名称だったらしいが、本人に伝えられていないので知らない。
>「鎖環の巫女」:固有魔法<異能>を戦闘の軸とし、鍛え上げた巫女。
            スキル「鎖環」を取得し、それを利用した技能を取得することが出来る。
>「バッカー」LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。
                 レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/4:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
>「霊具作成」 LvN/6:霊具と呼ばれる道具を作る知識、技能を持ち合わせている。
>「陰陽術」 CLN:陰陽の理を納めている、陰陽術に属する魔術を習得可能にする。
           魔術<投影術>、魔術<結界術>を取得している。
>「浄化術」 LvN/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
>「鎖環」:自身の生体磁気を対象へ流し込む、固有魔法<異能>と呼ばれるものの一種。
       自他問わず対象を縛り上げる又は拘束するイメージで発動させている。
       単独での運用は出来ない為、魔法や戦闘関連の技術や道具を併用する事で実戦で使える様にした。
          デバフウチ
       →「護符撃封ち」:異能を流し込んだ護符を対象へ投げつけて貼り付ける。
                     対象が人間又は精霊の場合、対象の生命力を刺激して体外へオドの放出を強制的に行い、
                     一時的な弱体化を引き起こす。
                     機械系の場合、内部のエネルギーを活性化させる事で内部から加熱して一時的に脆くする。
       →「生命活性」:保有している生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力の
                 上昇を行うが、その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
                 なお、一定まで上昇した場合は基本的に上がらない様にコントロールして制限している。
       →「電磁魔殻」:自身を覆う形で展開する簡易障壁。
                 防御力とかは皆無で、このままで使うと塵とかを遮るのが限度。
                 元となっているのは、桜皇に稀に出現する変異型の妖が常時展開している【魔殻】。
>「裏八雲流抜刀術」:桜皇の独自剣術<神鳴流>をノウハウを取り入れて、育った里の名を付けた我流刀術の一種。
                基本的な抜刀術に加えて、条件を満たせば派生技が追加される幾つかの型で構成されている。
       →「天昇刃」:身をひねりながら斬り上げる。剣版の昇龍拳。
       →「烈旋刃」:空中から縦に回転しながら斬撃を行う。
       →「疾走一閃」:「電磁魔殻」を展開しながらの高速移動……で止まっている技。今はまだ。

2643尋常な名無しさん:2024/02/02(金) 19:09:47 ID:2UwOavnI
       →「雷霆煉鎖」:「護符撃封ち」で貼り付けた護符を目印に高速移動しながらの斬撃を行う。
                 地の国で行われたプロレスの興行を見に行った際に「マグネットパワー」と叫ぶと同時に技を
                 仕掛ける場面を思い出して自分なりに工夫して身につけた。
       →「乱れ夜叉砕き」:仕込み錫杖の刀身を魔力の刀身で覆い、抜刀のタイミングで異能を使って魔力の刀身を
                       伸ばして広範囲を薙ぎ払う。
>「騎乗」:常識的な乗り物の類の類にならば乗りこなせる、特にチョコボやバイクなどが得意である。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【戦闘スタイル】
>「XXモード」:異能「鎖環」による「生命活性」で行っていた制限を解除して、「鎖環」本来の性能を発揮させた本気モード。
         この状態になると普段の状態よりも身体能力が飛躍的に上昇し、それに伴い「裏八雲流抜刀術」の技から
         繋げて放つ剣技と「鎖環」と組み合わせた技が使用可能になる。
         ただし、この状態が解除されると同時に再度の使用に時間がかかる。
          メバリウチ
       →「護符散封ち」:「護符撃封ち」の強化版で、異能を流し込める護符の数が一度に3枚に増えて、広い範囲へ
                     投げつけれる。
          デバフウチ
       →「護符撃封ち・極」:少し時間をかけて用意した5枚の護符を広範囲へ投げつけてばら撒く。
         →「星影祀り」:ばら撒いた護符を起点に複数の自身の分身(エネルギー体)を発生させて突撃させる。
                       「陰陽術」の<投影術>を応用した術。
       →「羅刹断」:「天昇刃」の後に車輪の如く高速回転しながらの斬撃を行う。
       →「仏生斬」:「烈旋刃」を放った直後、地面から複数の雷剣(雷属性の魔力で形成した剣)を出現させる。
       →「獄門閃」:広く展開した「電磁魔殻」の範囲に入った攻撃に合わせてカウンターで「雷霆煉鎖」を放つ。
               ただし、近接攻撃にしか反応出来ない。【弓や銃などの遠距離攻撃や魔法には対応できない】
       →「朧叢雲改」:空中を高速移動しながら斬撃を繰り出していく奥の手。
                 最初は地面を駆け抜ける仕様だったが、聖錬で確立された【磁気流体力学】を取り入れる事で
                 空気中のマナを「電磁魔殻」で反発させる事で空中での高速移動を可能にしている。

【特徴スキル】
>「精練潔白」:その肉体は清められ、禊によって一切の不浄を取り除かれている。
          瘴気や呪詛、それらに対する抵抗力が増している。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「機械音痴」:簡単な操作までなら出来るが、本格的に扱う場合は無理。


【称号】
>「Cランク冒険者」:生活費とかを得る為に冒険者として登録して活動している。
                 所属の上司から目立つ活動を控える様に厳守させられているので最低限の依頼しか出来ない。
>「戦巫女」:自称の称号であり、前線でも活躍できる事を理由に名乗っている。
>「鎖環の巫女」:元は桜皇の九十九機関の管轄する里で育っていたが、視察に来たらしい王国の九十九機関から来た
            人物の誘いに乗る形で王国に移り住み、一人前の巫女として育成された。

2644尋常な名無しさん:2024/02/02(金) 19:10:04 ID:2UwOavnI
・経歴:王国の方の九十九機関に所属している巫女。
      元々は、桜皇の九十九機関の管轄する里「裏八雲」で育てられていた見習い巫女の一人で、<異能>を生まれた
      時から持っていたので、それなりに良い扱いを受けていた。
      ただ、<異能>が扱いにくい特徴だったので、次第に他の見習い巫女と変わらない対応となっていき、本人的にも
      その対応の方が居心地の良かったので受け入れていった。

      他の巫女と同じく修行をしていた頃、王国にある九十九機関から来た人物の付き添いを任され、粗相の無いように
      対応していたが、自身の事を紹介する機会があり、<異能>の事も含めて語ったりした。
      同時に王国を中心に他国の事を教えてもらった事で国外への興味を抱くようになり、そうなる事を見越していたのか
      不明だが、相手が帰国する前に王国へ来ないかと誘われ、上司に当たる人物と相談してから了承して移住した。
      移住後からは、桜皇にいた頃には習わなかった剣術や魔法を始めとする様々な知識を学習しながら<異能>を
      実戦で使える様にする為に苦労する日々を過ごし、数年かけて形にして仕上げた。
      その後は、総仕上げと称して武者修行をする事になり、事前に勧められていた冒険者になって自給自足の生活を
      送りつつ、定期的に戻って報告と指示を仰ぐなどの活動をしている。

【運用メモなど】
異能「鎖環」を「護符」を介して施す事で弱体化を図りつつ、「仕込み錫杖」による「裏八雲流抜刀術」を行う準戦闘キャラ
普段は「生命活性」の上昇力を抑えているが、強敵との対峙や窮地に陥った場合は「XXモード」に切り替えて対応する

一応、巫女としての身分なので「霊具作成」(護符作成)に「陰陽術」(「護符撃封ち」=護符を起点に異能で包み込むという
理由付けで<結界術>を、「星影祀り」=護符から分身(エネルギー体)を出現させるという理由から<投影術>を搭載)、
対霊体や精霊対策として「浄化術」を入れてある。

残りは、原作設定を確認してから該当するだろうスキルを選んで入れた

2645尋常な名無しさん:2024/02/02(金) 19:10:33 ID:2UwOavnI
【魔殻】(原作:Fate/Samurai Remnant)
確認されている国家:桜皇(北桜皇)、魔王領
概要:魔王領のようにマナの濃い環境下で活動する魔物や桜皇で活動する妖と呼ばれる存在から稀に誕生する変異種が
    .呼吸をするように展開している魔力の鎧に分類される物。
    .展開している状態が殻を纏っている状態に近い為、【「魔」力の「殻」=魔殻】と名付けられた。
効果:周囲のマナを取り込み、皮膚などから放出しながら薄く全身を覆う形で展開している。
    .魔人の月衣よりも劣るが、攻撃を阻む能力が高いので展開している対象の脅威度を高めている。
    .マナの濃度が高い環境である程、魔殻の強度も高い傾向にある。

2646尋常な名無しさん:2024/02/06(火) 20:25:07 ID:t6yO8nbQ
NAME:「イグゾーション」(原作)ニンジャスレイヤー
属性:光
クラス:「ニンジャ」 サブクラス「グランドマスター」
種族:純人種(桜皇人)


・経歴:桜皇全体においても上位に位置する鳳凰堂家の当主にしてニンジャ。
    冷酷無慈悲な階級意識とそれを感じさせぬカリスマを持ち、多くのニンジャ配下を擁している。
    そのカラテは実際高く、一流のニンジャであってもそのカラテの前には死あるのみである。

╋<装備>╋
「ハンカチーフ」:高級なハンカチーフ、いつも胸に入れている。


【称号スキル】
>「ニンジャ」:ノーカラテ、ノーニンジャを謳い文句とする戦闘者。
      独自のカラテ鍛錬法によって現存の忍びとは忍術の習得率に制限がかかるが、
      一部技能のレベルの限界を突破、カラテの成長率が上昇する。
>「大貴族」:桜皇の中でも最上位に位置する鳳凰堂家の当主。政財界に太いコネクションと莫大な財産を持つ。
>「グランドマスター」:ニンジャ組織を率いれるレベルのカリスマと人員、そしてカラテを持っている
>「神話忍者の器」:アーチニンジャと呼ばれる存在との適合性を持ち、それに憑依されている。
          そのため一部属性と技能に習得条件の解除がされており、各種ステータスが上昇する。
          ただしそれは浸食率に比例する。アーチニンジャ【マズダ・ニンジャ】を宿している。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
       →「巧智術策」:貴方は陰謀や謀術に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長けている。
>「神算鬼謀」:奇策に優れ、謀略に優れている。彼の頭脳から生み出される謀は他者を容易に絡めとり破滅させる。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
       →「考古学」:過去の時代における文献や出来ごと、それらに対して歴史を知っており、
              前後の時代情報から抜け落ちたものも推理することが出来る。
       →「博覧強記」:広く書物を読み広範囲の知識を得て、高い記憶力を以って運用できる。<生き字引>
>「フーリンカザン」:フーリンカザンとはニンジャのイクサの基礎を成す教えであり、地水火風の精霊と常にコネクトし操ることを指す。
           イクサの際に周囲の状況すべてを活用して自分が有利になるように仕向ける事であり、
           自分のジツやカラテが有効活用できる場所を戦場に選んだり誘導する、周囲の人や物を盾に使う、
           相手のジツを利用するなどの行動こそがフーリンカザンの精神に則っているとされる。
           彼のジツとカラテはその極みと言っていい。
>「カラテ」:全てはカラテだ。弛まない鍛錬を積んでいる。
>「棟梁の流儀」:自身を高貴なる存在と定義して、それを実行するもの。
         あらゆる戦闘行為、状況においても余裕を失わず、不適に対処する。彼は決して弱みを見せない、
         それこそが彼としての誇りであるがために。高貴なる者として振舞う。【修羅道同様の対処能力を得る】
>「超俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「アクロバット」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。
          自由なる動き、彼を縛れるものはなく、弾丸すらも潜り抜ける。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「超反応」:鍛錬と戦闘経験によりニンジャの中でも類まれな反射能力を持つ。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:プライド」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く覚悟。
             築き上げたプライドが致命傷であろうと彼を稼働させる。
>「バリキ・ジツ」:接触した相手に特殊波長のチャクラを流し込むことによって生命力をオーバーロードさせ、生体バリキ爆弾に変化させるユニーク・ジツ。
          被害者はオーバーロード時の熱エネルギー反応によって目や口などから異常発光を始めたのち、爆発四散して死に至る。
        →「セルフバリキジツ」:自分自身にバリキ・ジツを使用することで己の中に存在する経絡の体内門をこじ開け、通常発揮出来る出力を跳ね上げる。
                    発動時彼のカラテと肉体性の出力が跳ねあがる。
>「戦闘計算術」:勝つ為に必要なのは、単純な戦闘能力だけではない。
         貴方は戦いの中で常に考え、計算をし、相手の思考から手の内までをも読み通す。
         その読みの深さは、先読みはおろか先の後の先を取る事まで可能にする。


【特徴スキル】
>「戦闘特化体質(修練)」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。改造により神経系の伝達速度が上昇しており常人にはあり得ない反応速度を持つ。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「ノブレス・オブリージュ」:高貴なるものの役割、それは下等な物を使役し己の手を汚すことなく潰すことである。
               一切の呵責なく、モータルを巻き込み戦術に組み込む。
>「生体パルス感知」:そのニンジャソウルの影響から周囲の生物の反応を探知できる。


【称号】
>「鳳凰堂御膳」:鳳凰堂家の当主である呼び名

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/2097-2102
AAを差分含め6枚作成しました

2647尋常な名無しさん:2024/02/12(月) 00:03:17 ID:GoYcx1z2
技術案【アイン・ソフ・オウル(「無限光」または「000」)】
概要:とある戦士が「一振りで守りを超えて多段同時攻撃を行う技」を完成させたいと考えた。
    .他の戦士との実戦を交えた技術交流を行う事で得られた経験やノウハウを取り入れ、試行錯誤を重ね続けていき、
    .論理的に行使する【魔剣】またな【秘剣】と呼べる絶技を遂に完成させた。
    .……それをただ自然に呼吸をする様に当然の如く【通常攻撃】として扱える様に落とし込めた(変態)動作技術。
    .ただし、大元となった技も様々な技術を身に付けてようやく扱える状態だった為、この技術を修得する際には必要な
    .技術を修得する必要がある。

    .元となった絶技には雑に「斬る」など適当な名前が付けられていたが、後から他の者が改めて名付けた。
    .名前には「複数の斬撃を寸分狂わず同時(000)」、「無限(00)の先の虚空(0)への到達」、「極限まで斬る事へと
    .特化(0)させ、複数の斬撃を利用した2つの事象(00)を持って攻撃を届かせる」、「【悪】や【闇】と表現される領域へ
    .至った者を祓い清める一閃(光)」などの意味を強引に付けられている。


難易度:S(変態の領域)
効果:「同じ軌道に沿って何度も斬る」という動作を一つの斬撃として纏めて放つ事で、限定的ながら多重次元屈折現象を
    .引き起こし、当たると同時に触れた箇所から事象飽和現象を引き起こして守りを無意味化する。


    .具体的に例えると攻撃を行う時に【佐々木小次郎(Fate)の燕返し】と【沖田総司(Fate)の無明三段突き】の特性を
    .同時に引き起こす。
    .この案を考えたきっかけは千子村正(Fate)の宝具「無元の剣製」から大雑把なイメージを抱き、しばらく間を置いて
    .宮本武蔵(Fate)のスキル「無空」及び「『零』の剣」の説明を見てから「燕返し」と「無明三段突き」を混ぜたオリジナル
    .剣技(夢想『無限』の剣)という形で案を構成した。

2648尋常な名無しさん:2024/03/02(土) 18:37:40 ID:1AyVbV2Y
【キャラ案】
NAME:「ミツバ・グレイヴァレー」(スーパーロボット大戦30)
属性:水
クラス:「艦長代理」 サブクラス「オペレーター」
種族:純人種

・経歴:聖錬のエルロードにて建造された【戦艦】と呼ばれる大型機巧の運営スタッフとして雇われている女性。
      元は魔導文明時代の遺跡で発見された「コールドスリープ」とよばれる装置で眠っていた所を保護されて、そのまま
      育てられたという経緯を持ち、素性について育ての親から聞かされていたので知っている。
      成人後は聖錬のエルロードにある冒険者ギルドの受付嬢として就職して多忙な日々を過ごしていたが、自身の高い
      情報処理能力を何処からか聞きつけた国側の要請で機巧の開発を行っている部署へ転職する事になる。
      受付嬢をしていた頃に身に着けた技能を活かして立ち回りながら行動していたが、その行動が逆に目立ったらしく、
      建造中だった【戦艦】の人員として配属され、そこで資料を片手に戦術構築する事をやらされた。
      戦術の構築がある程度まで終わった頃、【戦艦】の建造が完成した事が知らされ、事前に割り振られていた役割に
      沿って搭乗して試運転する事になったが、艦長を務める事になっていた女性が産休に入るという事態が発生する。
      流石に想定外の事態に一時はざわつくが、手伝う形で一緒に行動していた自分を代理として推薦されていたらしく、
      一応は落ち着いたが、代理を推薦された本人は異議を唱えた(却下されたが)。
      実戦は発生しないだろうが、想定外の展開も視野に入れつつ、与えられた役割を全うする為に努める事を決める。

╋<装備>╋
「アークエンジェル」:魔導文明時代に【R・Aプロジェクト】と呼ばれる計画の為に設計された図面に記されていた機巧。
              【戦艦】と分類名が付けられたもので、覇濤の「メンタルモデル」系列に関連があると思われる。
              ただし、現代の技術を集めた動力源でも出力不足により一定の高度までしか上昇する事ができず、
              運用を繰り返してデータを集める目的で、運送用という建前で建造された。


【称号スキル】
>「艦長代理」:複数の人間で運用する【戦艦】と分類された機巧において搭乗する乗員を統べる立場にいる者の代理。
          本来の立場とは異なるが、代理を任される程の素質と訓練を受けている。
          【戦艦】へ搭乗した際に使用可能な専用のスキルを修得する。
>「オペレーター」:通信機などを使い、的確な指示を出す技術と知識を習得している証明。
            複数の情報を整理して的確に伝える事が出来る。
>「元・受付嬢」:今の仕事に就く前に冒険者ギルドの受付嬢をしていた時期があった。
              人を見る目や事務処理、良い関係を作り上げる会話などの技能を身に着けている。


【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
            社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
          この能力の別の面での強みは、物資の正確な量の把握と適切な配分で振り分けが行える事。
          つまり、大襲撃などの大きな戦いの後に発生する後方での発生するブラック勤務に対して耐えれる貴重な
          人材である。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない。
            ただ常に混沌化する現場で積み重ねた経験と、搭乗者や開発を担当する技師との言葉による戦いを
            積み重ねていくうちに造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦術眼(未)」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能(の未完成版)。
           覇濤の提督や「メンタルモデル」達の技能をマニュアル化した書物と睨み合いつつ、駒と地図を使用した
           模擬戦を繰り返しながら身につけようと努力している。

2649尋常な名無しさん:2024/03/02(土) 18:37:54 ID:1AyVbV2Y
>「グッドコミュニケーション」:磨き上げた話術を駆使して相手の心を掴み、良い関係を築き上げる。
                  また、感じ取った相手の状態から言葉を選び、揺さぶりながら流れを自分へ引き寄せる。
>「天性のカリスマ」:あなたは生まれながらにして他者の目を引き付け魅了し、他者の心を掴みとれる存在だ。
>「激励」:力強い声で相手の士気を高める為に応援する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【アークエンジェル搭乗時限定スキル】
>「搭載武装」:機巧の運送を目的としているが、最低限の武装は搭載されている。
          ただし、実戦を想定しておらず、撤退するなど「戦闘を避ける事」を第一に考えて搭載された物である。
       →「ビーム系武装」:自衛及び支援を目的とした様々な武装が本来は搭載されるのだが、動力源の出力問題が
                        解決していない為、重量を可能な限り増やさない為にビーム系の武装に限定されている。
       →「ローエングリン」:両舷に計2門装備されている強力な武装。
                         発射までにエネルギーチャージが必要で、チャージが短いと威力が落ちる。
       →「支援攻撃」:要請された地点へ遠距離攻撃を行う。
                 ただし、十分な距離が必要かつ指定された地点から広範囲を巻き込む為、味方も巻き込んで
                 被害を出す可能性もある。
>「戦艦ドリフト」:操舵手へ的確なタイミングでドリフトを実行させて回避行動を行う。
>「リニアカタパルト」:対象を弾体に見立てて磁場射出する仕様となっている。
              また、標準サイズの機巧に近い物体を砲弾として飛ばして攻撃出来る事を実験で証明されている。
>「ラミネート装甲」:ビーム攻撃や魔法を受けた際にそのエネルギーを熱に変換するとともに装甲全体へ拡散し、損傷を
              軽減することが可能だが、排熱が間に合わなくなると装甲が致命的ダメージを受けてしまう。
              物理攻撃に関しては、通常の装甲を同程度の損傷を負う。【超頑強】
>「多目的センサー」:周囲の熱源、金属、魔力、音源、振動などを感知する複合センサー。


【特徴スキル】
   アコード
>「人工天才」:常人より高い脳の処理能力を持つ様に遺伝子操作を受けて生まれた存在。
           その副次効果として常人より高い感応能力を備えている。

>「金髪巨乳」:黄金の女性に、巨乳、これすなわち世界が決めた黄金設定である。
        その存在感は周囲の喝采を浴びて視線を引き剥がすことは容易ではない。
        金髪巨乳こそこの世の永久不滅の美女の代名詞よ!!
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「性豪」:こんな容姿だが感性は普通の女性であり、割と出会いを求めていたがタイミングが悪くすれ違いが起きている。
       周りには恋人有りの同性が多く、同席して雑談として聞かされる話に感化されて「出会いが欲しい」という渇望に
       比例して自己発散して処理していた性欲が高まっている。


【称号】
>「アコード」:彼女本人は知らないが、魔導文明時代の後期に行われた人工的に天才を生み出す研究の過程で誕生した
         通称「アコード」と名付けられた存在の一人。
         赤子の状態でコールドスリープと呼ばれる技術で現代まで眠った状態で生存していたのを保護された。
         その後、保護した者が義理の親となって育てたという経緯を持つ。
>「艦長代理」:聖錬のエルロードにて運用データを収集するために建造された【戦艦】と名付けられた機巧内部で人員を
          統括する立場にある【艦長】の代理を務める事になっている人物。
          本来の【艦長】は産休に入り、本人からの指名で任命された。

2650尋常な名無しさん:2024/03/02(土) 18:38:12 ID:1AyVbV2Y
【R・Aプロジェクト】
計画された時期:魔導文明時代の後期
概要:エンゼルギアを使い続けて【エンゼルギアのタンク化】した搭乗者の新たな再利用手段を考える為のプロジェクト。
    【母体】としての役割が出来なくなった者たちを対象に有効活用して消費する【動力源】として運用する事を前提として
    様々な案が出され、最初に【小型発電機】が試作され、移動拠点【戦艦】の建造の計画などがされていた。
    だが、その道徳を反する計画を察知した人物の手により関わった人間全員が【処分】され、製作物も破棄された。

2651尋常な名無しさん:2024/03/30(土) 17:39:12 ID:dQv5GSs2
組織案:咲き誇る死(原作:勇気爆発バーンブレイバーン+DEATH IN BLOOM(2015))
活動地域:魔王領、王国、聖錬、覇濤
概要:
聖錬に本部を持つ終活士協会。長い寿命を持つものや死ぬ手段が少ない種族達に、「理想の死」を提供し、追い求める組織。
不死になってしまった者達を、最も多く殺してきた歴史と実績、そしてノウハウを持っており、依頼があれば様々な死のプランを提案、提供している。
死に方の研究、効率の為とのことで、操霊術を用いた臨死体験の収集や、創屍術を用いた遺体解剖なども行う。
また、各国からの要請で不死の死刑囚を殺す協力や、葬儀屋としての一面を持っている。
民間の認識としては葬儀屋のイメージが強いが、お前らが現れると慕っている長命種が死ぬと一部からは嫌われている。

元々は様々な死に方を試しても死ねない者が、「死にたくはないが、様々な死を経験したい」と性癖を発芽させたことから始まる。
操霊術を身につけ、さまざまな人間の死を見届け、その死を臨死体験する変態へと進化してしまう。
もっと多くの死を収集する為に、「死ねないあなたの為に、理想の死を提供いたします」と建前を掲げて組織を創立した。

<終活士>
理想の死を提供するアドバイザーであり職員。あくまで提供する側なので短命の純人種なども存在する。
操霊術は必須技能。職員によって様々だが、生死に関するを知識から、死後処理の知識を収めている。
職員は顧客のデータと相談に乗りながら、「どうやったら死ねるか」「どんな死に方がいいのか」を突き詰めていき、
要望を元に記録やマニュアルから死に方を探すこともあれば、他の職員と協力し新しい死に方を模索することもある。
時には正式な手続きのもと、外部協力者や冒険者の手を借りたりすることも。
職員の中には、受け持ってきた死を臨死体験をすることも可能。

<終活生>
終活士から死に方を提供をされる顧客達。
理想の死に方を追い求める顧客達は、純粋な長命種よりも後天的に魔人になってしまった者が多い。
客の大半は職員が提案する死に方に満足し死亡日を予約し、予定通り心地よく死んでいく。
死ねなかったものの、繰り返し死を体験して娯楽を見出す者もおり、何回も繰り返していくうちにそのまま死ぬことが希にある。
組織の長がこのタイプだが、未だに死ねないし死ぬ気はない。
また、死ねずに娯楽に落とし込めないものも当然存在し、死に向き合えなくなり発狂したり組織から離れる者も存在する。

組織案:デスドライヴズ(原作:勇気爆発バーンブレイバーン)
活動地域:聖錬
どんなに手段を尽くしても理想の死を享受できなかった者や、戦いの中で最期を飾りたいという者による秘密組織。
不死に関わらず武闘派が揃っており、理想のシチュエーションを作り上げる為に協力し合っている。
死に対して拗らせている変態が多く、理想の死の為であれば思考や行動が過激になりがちな傾向がある。
裏では戦場の規模が大きくしたり、国同士で争わせるよう工作を行い、表では誇り高く死ぬ為に騎士や軍人として戦場を駆け抜けていた。
理想のシチュエーションで死ねた者も多いが、不死者はそれでは死ねないことも珍しくない。
死よりも退屈を恐れている彼らは、恐れることなく自分の理想を追い求め、自分の死を飾る舞台を用意する。

2652尋常な名無しさん:2024/04/05(金) 01:52:51 ID:bbqOSbn6
催し案【ガチャ】
主に開催している国家:聖錬
概要:人が賑わうタイミングを見計らって在庫処分を兼ねて適当に商品を詰め合わせた大量の袋を販売する行為。
   .実施された当初、袋同士が擦れるなどする際に「ガチャガチャ」と音がした事が由来。(当時は酒がメインだった)
   .その後、衣服や下着、菓子類などを詰めて販売される様になり、自然と浸透していった。

   .ただ、【絵柄が描かれた用紙】が入れられた袋が出回り、それを集めて高価な商品と交換するという手段が密かに
   .行われ、多大な出費が発生して問題視された時期があった。(通称【コンプガチャ商法】)


魔道具案【スピリットソース】(元ネタ:ペルソナ2の「ソース」)
製作国家:桜皇
概要:北桜皇にてソウルの研究を行っている部門があり、そこでの研究成果として開発された勾玉。
九十九機関からの協力で罪人や強者と呼べる者たちを対象にソウルの状態を観測し、独自の計算式に基づいて
   .生成した霊石(ソウルへ影響を与える石)を加工した物である。
ランク:A
効果:首からかけるアクセサリーとなっており、装着した状態でソウルが昂ぶり心身ともに成長する時に更なる成長を促す
   .効果がある事が確認されている。
   .ただし、効果は劇的ではなく成長するタイミングで背伸びする感じで後押しされる感じ。
   .コツコツ積み上げていく事で多大な成果へ繋がっているという物であるらしい。

2653尋常な名無しさん:2024/04/06(土) 22:26:46 ID:U0WtSNEk
組織案【融解班】(元ネタ:Project:;COLD)
活動している国家:聖錬
概要:主に長期間放置された依頼の処理や未解決事件(通称「コールドケース」)や再調査が必要となった案件の調査を
   .行う為に国が冒険者ギルドを介して集めて結成している集団。【規模は1パーティー(以降PT)からクランまで様々】
   .メンバーは【冒険者ランク】、【どの分野で実績を上げているか】、【協調性】を重視して集められている。
   .そのため、集められた規模が常に決まっておらず、ランクは【B〜Cランク】になる。
   .活動内容はボランティアの面が多いが、雇用分も含めて相場の約1.5倍の金額が前金として支払われる。
   .なお、基本的に調査する【理由】を安全を考慮して伏せられており、複数の街で1PT程度の規模で結成すると同時に
   .バラバラに調査を実行させて情報共有させない様にする事で情報漏洩の予防を行っている。
   .集められた情報は聖都へ集められて担当に引き渡される流れとなっている。

2654尋常な名無しさん:2024/04/07(日) 15:33:34 ID:yi045VbE
組織案:【怪人協会】(原作:ワンパンマン)
主に活動してる国:魔王領、王国、聖錬
退魔戦争を再び引き起こすことで魔王領以外の国家の壊滅、純人種の滅亡を目論む、魔人や悪魔による犯罪組織。
その活動は多岐にわたり、王国や聖錬の主要人物の暗殺や魔王領による純人種の差別意識の増長など。
実力主義をモットーに掲げており、その分幹部達の実力は高い。
自分達を魔人ではなく怪人と自称しており、純人種と馴れ合いをしている魔人との決別の現れである。
魔王量の地下奥深くに巨大な施設を建造しており、魔王達の目から欺く為の隠れ蓑としている。
退魔戦争の結末に納得がいかない魔人達が反発したことが始まりとされる。

※バルムンクの寿命が目前なので新敵対組織案です。

2655尋常な名無しさん:2024/04/12(金) 03:14:51 ID:FdoeCxo6
技術案【シャッフラー】(元ネタ:真・女神転生デビルサマナー)
概要:妖精や精霊をデュエル用のカードへ封じる技術。
    .技術自体、既にデュエリストの基本技能の一つとして浸透しているので技術の名前が忘れられている。
    .近年、【妖精を封じた専用のカード】が製作され、それを使った運用(悪用)を指す言葉になりつつある。

    .名前の由来は、カードを混ぜる【シャッフル】と似ているためで、誤解を生まない様にする為に言い方を変えたことで
    .今の名前になったと伝えられている。
ランク:B
効果:【妖精】や【精霊】、【死亡した直後の生物のソウル】をデュエル用のカードへ吸収(転写)して保存(封印)する。
    .吸収(転写)して保存(封印)が完了するまで、生命力とオドを持続的に行う必要がある。
    .あとは、デュエル用のカードの運用時と変わらず、存在の固定化する為に定期的に生命力とオドを注入する作業を
    .忘れずに行う必要がある。【長期的に怠ると不安定な状態に陥り、最終的に消滅する】

    .ソウルの複製を妖精にいれる技術を取り入れた専用のカードも既に開発されており、カードを対象に対して向けた
    .状態で、通常の吸収(転写)して保存(封印)する作業を行う。
    .カードに事前に入っている妖精が対象のソウルを複製し、自身の容姿を対象と瓜二つへ変化させる。
    .なお、記憶や戦闘技術などの複製は不可能なので身代わりか娼婦をやらせるのが限度。
    .なお、状態の維持に関して通常の手段の他に接吻など接触した状態を長時間行う、性行為による体液経由による
    .生命力及びオドの注入する手段がある。【カードへの注入<長時間の接触<性行為の順に効率が良くなる】

2656尋常な名無しさん:2024/05/03(金) 22:07:51 ID:Sc4mm9G2
NAME:「ケイト・マークソン」(原作:ARMORED COREから【オールマインドちゃん】)
属性:火
クラス:「外交官」 サブクラス「裏白馬義従」
種族:純人種

                
【称号スキル】
>「外交官」:国に仕えて他の国や組織との交渉を行う者。   
>「文官」:国に仕えて行政事務を取り扱う称号。
>「牙の塔中退者」:難関と選ばれしもののみが入学することが出来る事で知られる「牙の塔」に所属していたことを示す称号。
            在学中に専攻した分野における一般的最精鋭、普遍的な知識を持つ。
>「裏白馬義従」:白蓮に仕え、白馬義従が十全の力を発揮できるよう裏から支える者。
           白き名馬を揃え、高性能な武具を用意し、資金を調達する。
           直接戦わずとも彼女たちは白馬義従の一員であり、侮るものなどいない。
           【忠誠者】【不屈】【「育成術:馬」関連のスキルを取得】
    

【所持スキル】
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           牙の塔で学んだ多くの知識を現場で働いて身に付く実践的な知識として活用している。
           それは机上の空論ではなくしっかりした土台の上に立つ努力の結晶である。
           【魔術師】【機工学知識】【薬学知識】【錬金知識】【政治知識】【商売学】【建築知識】【交渉術】
       →「兵器開発」:兵器の開発を正式な許可を得て行っている。
                 彼女自身が直接作成している訳ではないが、原案及び設計図を作成し指示している。
                 ピーキーな物も多いが使いどころが正しければ絶大な効果がある兵器の案を出している。
                 なお、兵器の運用論については彼女の意見を求められることはない。
                 何であの普通に優秀な兵器を運用して何十体もいる魔物を4体しか倒せないんですか…?
       →「妥協折案」:交渉ごとにおいて得られる利益を減らす事によって受ける被害を減らす交渉術。
                 領主白蓮の基本方針に従っている。
       →「迂直之計」:彼女は自信過剰であり酒カスでありポンコツであり外交官として相応しくは見えない。
                 付け入る隙は幾らでもあるように見えるし実際にそれで譲歩も引き出せてしまう。
                 だが大事なのは目的を達成できるか否である。
                 彼女に勝ったと思う人物は数多くいるが、彼女が負けたと思う交渉は殆どない。
       →「育成術:馬」:馬の資質を見極める目、馬の体調を保つ飼育技術、馬の能力を引き出す調教術を併せ持っている。
       →「信賞必罰」:彼女は仕事の結果を受け取り、それに対して適切な評価を下す事が出来る。
                 その判断はブレる事無く厳格に行われる。
                 なお、彼女が仕事を差配する事は許されない。
>「記憶術」:牙の塔で叩き込まれた計算能力、あるいは暗記術。
         記憶は武器、知識を磨く技術を牙の塔は持ち合わせている。
>「オールマインド」:彼女の表面上の振る舞いである自信過剰であり、酒カスであり、ポンコツなのは事実である。
             だが同時に冷静沈着に目的を達成する賢者である。
             どちらにも嘘が無い故に第一印象を変える事が出来る者は少ない。
             彼女の隙を見つける事が出来る人物は多いが彼女に対して隙を隠し続けられる者は少ない。



【特徴スキル】
>「蟒蛇」:彼女はアルコールを即座に分解してしまう体質の為いくらお酒を飲んでも酔う事はない。
       飲んでも飲んでも顔を赤らめる事も思考が濁る事もない。
       酒も他の飲み物も変わらない。だがそれは酒が嫌いという訳ではない 
       →「呑みにケーション」:私的な話をしているとあれよあれよという間に酒盛りに付き合う事になってしまう。
                      無理矢理酒を飲ませる事はないが彼女の飲みっぷりと話術により酒ではなく場に酔わす。
                      飲めや歌えやのどんちゃん騒ぎ。楽しくいきましょう。            
>「自信過剰」:彼女は自信に充ち溢れ過ぎている。その自信は確かに実力由来の物だがそれが行き過ぎている。
          全ては自分の思い通りに行くと思っているし、イレギュラーが無ければ実際に思い通りになるだろう。
          ただし、あらゆる事にイレギュラーは付き物である。
       →「過労への畏敬」:領主白蓮の仕事量を知ってしまい、その仕事量に恐怖を抱いている。
                    自分の優秀さを疑う事はないが、あの仕事量をする事は無理だと理解した。
                    その後それをこなしている白蓮への忠誠心を獲得すると共に適度にサボる事の大事さを理解した。
                    無理!無理!!無理ぃぃぃ!!!あんな仕事量なんて絶対こなせません!!!!
                    なお、白蓮達を基準にしているためマヒしているが彼女のしている仕事量も大概である。
>「酒カス」:お酒が大好き!いつもお酒を飲んでるのでもはや諦められている。
        お酒を飲みながら仕事しているのは周知の事実だが今の所利益の方が大きいのでお目こぼしされている。
>「ぽんこつ」:基本的に冷静沈着で仕事が出来るのだが、偶にちょっとしたミスをしてしまう。
          致命的なミスをする事はないがそれに付け込まれて利益を少なくしてしまう事がある。
          だがその事実に気付いて慌てている様子は面白いので逆に好感を持たれる事がある。
       →「オールドンマイ」:彼女は常識的な範囲であれば相手を見誤る事は殆どない。
                    だが極一部の情報無きイレギュラーを相手にするとその能力や思考を見抜く事が出来ない。
                    ある程度余裕を持たせた上で後は現場に丸投げしろと言われる理由はこれである。
                    ふっ、完璧な計画ですね!
>「冷静沈着」:彼女は常に冷静であり続ける。それは突発的なハプニングであったり、
          心を揺さぶられるような出来事であっても変わらない。
          いかなる状況下であっても彼女は己の持つ技能全てを十全に発揮可能である。
          【感情に思考が妨げられることはない】


【称号】
>「酒カス外交官」:よくお酒を飲んでいる外交官として有名

・経歴:
親に言われて牙の塔へ志願したら受かってしまったのでそのまま牙の塔の生徒になった才女。
様々な分野に手を出して楽しく学生生活を送っていたが、親が罪罰に殺されてしまう。
戦闘能力がある訳でもなく飛び抜けて優秀だった訳ではない彼女は中退する事になり、
親との繋がりがあった白蓮に仕える事になった。
牙の塔内ではそれなりであり中退者だったが、そこらの存在とは比べ物にならない程優秀であったため直ぐに重用されるようになる。
このまま行けるところまで行っちゃうか…?いや、行くべきだ!っと思っていたところ、
白蓮の殺人的仕事量を知ってしまい、自身の分を弁えて楽しく生きていこうと思うようになる。
自分ではできない事をやっているのに加えて、きちんと自分の事を評価してくれるので白蓮に対する忠誠心は高い。

2657尋常な名無しさん:2024/05/04(土) 02:49:55 ID:o/AL3uGo
施設案【バニーガーデン】
存在する国家:聖錬
概要:エルロードにてお紳士の憩いの場として開かれている酒場と信頼できる人物として認定した人物を【VIP】として扱い、
   .集めた情報を提供する情報屋をしている店。
   .前は、アクセルの街で別の名前で経営していたが「サキュサー」という事業に常連客が流れていってしまい、情報が
   .集まらなくなると同時に経営資金が苦しくなった為に泣く泣く閉店し、今の場所へ移転した経緯を持つ。
   .一応は酒場だが、酒が駄目なお客様でも大丈夫な飲み物も多数用意されている。

   .キャストに関して、店側で正規雇用した人材の他に活動資金を調達する為にバイトをしている女性の冒険者がおり、
   .店内での荒事への対処も出来ている。
   .稀にキャストがお客様(またはサクラ)を持ち帰る場合がある。

   .店の名前とは異なり様々な格好をしたキャストが対応しており、売上次第で「バニー」をはじめとする魅力的な格好で
   .対応してくれる他、VIP認定されると親しくなったキャストと二人きりになれるVIPルームへ案内される。
   .案内された部屋で、店側が来客との会話の中で集めたり同業者から売買して得た情報を購入できる他、部屋の中に
   .用意されたパーティーゲームをしたり、備え付けのベッドで一線を越えて遊ぶ(意味深)事もできる。
   .なお、情報量も含めて普通より割高?な金額が請求されるので注意。

2658尋常な名無しさん:2024/05/13(月) 01:55:33 ID:b0/Mral2
用語案【ジョッキー】
発祥した国家:聖錬
概要:近年、【うまぴょい】と同時に広まった隠語の一つ。
    .「かなり美人な女性を複数(10人以上)娶っている男性」という意味。
    .調べたところ、アルカンレティアのアクシズ教にいた(後にエリス教に保護された)少年が酒を飲まされて酔った際に
    .口走った事が起源らしく、それをアクシズ教とエリス教がそれぞれ解釈して広めたという事が調査でわかっている。
    .なお、アクシズ教は【うまぴょい】を、エリス教は【ジョッキー】を解釈した。
    .そして、温泉へ入浴する為に訪れた客に対して語り、彼らの土産話に紛れ込ませる形で浸透させ、彼らを中心として
    .周囲の人間に広めていく流れで一般的な用語として組み込まれていった。

2659尋常な名無しさん:2024/06/01(土) 01:48:38 ID:4xkmnAsg
AAは少ないですがデータを作りたくなったので

【キャラ案】
NAME:「宮本伊織」(Fate/Samurai Remnant)
属性:火・炎
クラス:「浪人」 サブクラス「」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「業物の刀」:桜皇の鉄の国にて高値で売られている良い鉄を使って打たれた二振り刀。
        よく手入れされている。
「紅玉の書」:とある日払いの依頼の報酬として手に入れた、魔導文明時代以降の物と思われる対話可能な本型魔道具。
        詳しい仕組みに関しては不明だが、戦う為の術や心得などの情報が保存されている。
        【戦闘及び魔術系のスキルの土台となる技術をこれから習得している】

【称号スキル】
>「浪人」:侍の家系の生まれでない者、または何らかの理由で定職に就かなかった者。【牢人とは違い住居有り】
      ..侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれており、
       その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「武芸者」:文字通り武芸を身に着け、それをもって肉体を殺生兵器へと鍛え上げた兵法者。
        道場兵法、秘伝の技法、あるいは体系にまで昇華させた我流武芸、それらを取得したものだけが成せる一芸。
        芸とはすなわち生きる術、生きる術とは生き様そのものに他ならない。【専用武芸ツリーを獲得する】
>「元・隠し刀」:桜皇の修羅の国に存在した二人一組で活動する特殊部隊の一員として教養を受けていた者。
          .特別な訓練を受けている為、高い識字力と武芸等を習得して使いこなす為の土台を身に着けている。
          .スキルの修得難易度が下がり、修得後の熟達率に上昇補正がかかる。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「儀礼礼法」:彼が身に付けている礼儀作法、上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「貴石作成」:空気中のマナを集めて結晶化して魔術を発動させる為の燃料として使用する「貴石」を生成を
                 行う事ができる。【ただし作業する場所及び道具が揃っている場合に限る】
       →「工房作成」:場所と必要な物が揃っている場合、魔術を利用した作業場を自力で作成及び改修を行う事が
                 可能である。
       →「宝石魔術」:魔力を込めた鉱石類を媒体に一章クラスの魔法の発動出来る魔術。
                 攻撃魔法を使う際の燃料や瞬間的な身体能力の強化を行う際に使っている。
>「五輪之刃」:元々習得していた【当理流】に「紅玉の書」により教えられた術理などを取り入れた我流の刀法。
          武者修行の為に大陸へ渡り、魔法剣や生命活性の技術、他の剣術の術理等を学び、それらを反映させた
          五つの型を編み出し、状況に応じて適宜柔軟に使い分けてあらゆる戦闘状況に対応する。
          また、大陸で出会った人物から授かった「絶技」を独自に発展させた【秘剣】を習得している。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。
       →「地の型」:相手の攻撃を堅牢の守りで受け止めながら剛の太刀で対処する守り寄りの型。
       →「水の型」:広く素早く振るい、複数の敵を対処する集団戦特化の型。
       →「火の型」:大陸で身につけた技術などを取り入れて編み出した型の一つ。
               己の生命力を燃焼させながら自己強化をしつつ、剛の太刀による連続攻撃を行う諸刃の剣。
       →「風の型」:大陸で身につけた技術などを取り入れて編み出した型の一つで、主に霊体、精霊対策用。
               獲物を魔法剣の状態にして振るいながら、空いた手で魔法を放つ。

2660尋常な名無しさん:2024/06/01(土) 01:48:52 ID:4xkmnAsg
       →「空の型」:大陸で出会った剣士等との模擬戦や技術交流で得られた技術の集大成として辿り着いた型。
               高い集中力を持って「ゾーン」と呼ばれる状態になって身体能力のリミッターを解除して、超人とも
               呼ばれる一部の人材の領域に踏み込む。
               この状態になると斬撃を連続で飛ばす、残像を残して高速移動をするなど、普段はほぼ不可能な
               動きを可能になっている。
       →「秘剣・比翼閃耀」:武者修行の為に大陸へ渡り、その旅先で出会った農家から授かった【秘剣・燕返し】を
                    ..独学で鍛錬をして二刀流で使える様にした【本人的に究極の秘剣】。
                    ..別名「秘剣・燕返し 比翼の段」
>「石火」:敵の攻撃に合わせて捌いて無効化すると同時に捌いた反動を利用して仰け反らせる。【パリィ】
>「応刀」:相手の強力な攻撃を見切って躱し、直後に出来る隙をつく強力な反撃を行う。
>「木彫」:手遊びとして木彫仏を嗜んでおり、腕前もなかなか。
      .仏像以外も彫ること(木製フィギュア)は可能。
>「騎乗」:チョコボや馬など一般的な生き物に限り乗りこなす事が出来る。
>「話術」:他者よりも口がうまく、相手をたちまち丸め込み、情報をうまく聞き出す事ができる。
        .交渉や情報収集など話術を使った判定に有利な判定を受けられる。
>「観見の目付」:相手の隙や攻め筋を見切る為に身に着けた高い観察能力。
           相手の心の動きを読み取り、次に行う動作を看破する。【観察眼】
>「タフネス」:仕込まれていた鍛錬を継続的に続けた末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している、
          虐待ですか? いいえ、失うものを減らす為に強くなる為です。

【特徴スキル】
>「剣鬼」:剣の道を極めることに餓えている本質。
        .王国まで足を運び、強者と戦った事で折り合いをつけているが、本質は未だ健在。【修羅道】
>「氷の如し」:剣の術理を極めんが為、一切の感情を交える事無く澄み渡った精神性。
         僅かな情報から自身の置かれた状況や相手の大まかな情報等すら瞬時に把握する。
>「六大」:六大無碍にして常に瑜伽なり。
      ..とある教えにおいて、「地」、「水」、「火」、「風」、「空」の五大要素に加え、心を表す「識」を加えた六つの要素が
      ..神羅万象(=人間)を形作っているとされている。
      ..多くの人との出会いや戦いの最中さえ自身の成長の糧として常に成長していく。
>「万理一空」:一つの目標に向かって努力し続けようとする覚悟。
          その覚悟が折れぬ限り、努力する方向性に沿った成長率と熟達率に上昇補正がかかる。
          なお、それ一点に集中しすぎて食事などを疎かにするなどデメリットが発生する。【この人物限定です】

【称号】
>「Cランク冒険者」:大陸での生活費を稼ぐ為に冒険者として登録していた。
>「異国帰り」:武者修行の一環として聖錬を経由して王国まで旅をして見聞を広めた。
         同時に立ち寄った開拓の前線にあたる街で出会った農家の弟子入りをして暫し農業を手伝う合間にその
         人物が習得していた剣技を授かり帰国した。
>「元・隠し刀」:桜皇の修羅の国に存在した、国の裏方として活動していた特殊部隊の一員として教養を受けていた者。
          .忍界大戦後に出現した「ニンジャ」の強襲により里と組む筈だった相方を失っている。
>「当理流剣士」:当理流の道場へ通っている間、中伝まで伝授されていた。

2661尋常な名無しさん:2024/06/01(土) 01:49:24 ID:4xkmnAsg
・経歴:桜皇の修羅の国の生まれの浪人。
      不作が続いた事で口減らしの為に売られ、「隠し刀」という特殊部隊を育成する里に買われた経緯を持ち、ここが
      新たな故郷だと教えられると同時に【今の名前】を与えられた。

      「隠し刀」の一員となるべく武芸など様々な教養を受けさせられ、ある程度の下地が出来上がった段階で指導者の
      仲介で「当理流」の道場へ通う事になり、そこへ通い続けるうちに次第に剣の道に夢中になっていった。
      その日常も長く続かず、唐突に現れた独特の喋り方をする「忍び装束の集団」の強襲により里を襲われ、僅かに
      生き延びた人々での話し合いの結果、今まで培った伝手を頼りに各地へ離れ離れに過ごす事になった。
      自身も鉄の国の「とある家柄」から養子縁組の話があったが、未熟な自分では駄目だろうと判断して丁重に断り、
      鉄の国で拠点として使われていた長屋へ引っ越して浪人生活を始める。

      暫くの間、用心棒などの依頼を受けては日銭を稼ぐ生活をしていたが、とある依頼の報酬として受け取った厳重に
      封をされた書物「紅玉の書」との出会いにより、日常が変わり始めた。
      内容を確認する為に開封すると目覚め、唐突に話し始めると同時に勝手に師匠(自称)として振る舞いつつ親身に
      なって世話をしてくるので問題ないと判断し、同居人(?)が増えたと考えて受け入れる。
      その後、色々と語ってくる様々な情報を学び取って独自の刀法を編み出す。

      編み出した刀法を磨く日々を過ごしていたが、更に精進する為に大陸へ向かうべきだと悟り、まずは聖錬へ渡って
      各地の道場を巡り、次に今も開拓を続けている王国まで足を運び、後に開拓の前線となっている街まで足を運ぶ。
      そこで受けた依頼の過程で知り合った農業をしている人物の実力に感動して弟子入りを志願し、畑仕事の合間に
      指導を受ける日々を過ごして、遂に免許皆伝として【秘剣】を授かる。
      その後も滞在していたが、そろそろ戻るすべきだと判断して名残惜しくも帰国し、授かった【秘剣】に独自の工夫を
      加えた独自の【秘剣】を完成させるが、自身の刀法の更に洗練する為に弛まぬ努力を続けている。


【運用メモ】
習っていた刀法にアレンジを加えて我流の刀法に発展させた「五輪之刃」を二刀流で戦う前衛タイプ。
物理攻撃がメインになるが、「風の型」で行う魔法剣士での戦い方や「宝石魔法」による魔法攻撃を行える。

経歴と一部のスキルに関して「Rise of the Ronin」の設定を加えているが、実際にプレイしたことはなく、ウィキなどを調べて
使えそうだと思ったものを選んで加えてみた。

2662尋常な名無しさん:2024/06/21(金) 23:19:47 ID:KpQMe3pw
催し案【ギア・ブレイク】
主に開催している国家:聖錬
概要:廃棄が決まった機巧の胴体部分や四肢を攻撃してどれほど破損させたかを競うドマイナー競技。
   .機巧という物体を相手に何処まで損傷させられるか賭け事が、とある街であったという。
   .結果はどうなったかは不明だが、それをきっかけに始まったとされる。

   .実際、魔法剣を使えば表面の装甲(厚さによるが)を切り裂く事は可能だが、内部の配線やフレームも含める場合、
   .難易度が上がる。
   .ごく稀に技術のみで両断する者が現れる時がある。

2663尋常な名無しさん:2024/07/06(土) 01:39:47 ID:JmXVJmS.
技術案【対機・新陰流】(元ネタ:ゴエティア・ショック)
考案した国家:桜皇
概要:桜皇にて増大するサイバネティックス装着者(以降はエクスマキナ)の近接戦闘技術の一つ。
   ..この技術の考案者は新陰流の使い手で、サイバネティックス(以下サイバネ)が広まった事により発生した犯罪への
   ..対応する為の手段を模索する際に自身が修得している【剣術】の要素を主軸とした技術を考案する事を決める。
   ..討伐した実績がある「神鳴流」を参考に大陸から取り寄せた様々な魔具や学問の参考書から不足している知識等を
   ..補完して、ある程度の型を作り上げ、そこから試行錯誤を繰り返していき実戦に使える形まで完成させた。
   ..ただし、使用する武器の用意と修得する為に相当の時間が必要という問題点と銃器や弓、魔法による遠距離攻撃で
   ..対応した方が負担が少ないという結論からお蔵入りになっていた。

   ..だが、何処からか聞きつけた人物が伝えた「スキルソフト」という技術により、エクスマキナやドゥームの不得意とする
   ..近接戦闘の一つとして使われるようになった。
   ..しばらくして、大陸へ本来の技術と「スキルソフト」化された物が輸出され、一体の機巧を複数の使い手にて対処する
   ..戦闘形式が確立されたりした。

   ..この技術は【高周波ブレード】と呼ばれる特殊な剣を使う事を前提となっている。
   ..【刀身を高振動させる機構】と【通電性の高い刀身】という特徴を持ち、前者はサイバネの表面部分の金属の切断を
   ..実現する為で、後者は型(技)を成立させるための要素を満たす為である。
   ..ただし、素の技量で斬鉄を行える物には不要である。

修得難易度:A(生身で修得しようとする場合)、C(「スキルソフト」を利用した場合)

効果:【斬鉄(鉄を斬る)】事を前提に考えと【電気工学】という学問に基づいて導き出した「剣を回路として使う」という発想を
   ..体現した攻撃手段を行う【対エクスマキナ、ドゥーム特攻技術】。
   ..ただし、一定以上の戦闘経験を積み更に進む勇気を持つ者は、ヨロイや機巧へ振るい討ち取る事も可能とする。
   ..通常は「新陰流」という流派の業を使用するが、条件を成立させる事で以下の業を使用する。

   ..天絡剣:電源と他の部品を繋げる様に貫き、電源からの過電流を剣を経由させて流し込み破壊する。
   ..地絡剣:電流が流れている箇所と接触した状態の剣を地面に触れさせる事で地面へ逃がして機能停止させる。
   ..人絡剣:剣で機械と生身の部分を同時斬りつける事で機械の電流を生身へ直接流し込む。
   ..雷心:斬るまたは貫く事で機械の内部の電流の流れを短くなった状態にする。
       .それにより、短絡(ショート)という現象を発生させ、修復困難な破壊を引き起こす。【奥義】

2664尋常な名無しさん:2024/07/13(土) 08:58:41 ID:wS3w9YG2
【キャラ案】
NAME:テキサス(アークナイツ)
属性:
冒険者ランク:A
クラス:「賞金稼ぎ兼冒険者」/サブクラス「獣人」
種族:狼亜人

経歴:奏護出身で有名マフィアの娘で神童として奏護では有名だった。親に期待されて王国へ留学し、留学中に親が霍青娥の援助で調子に乗り波濤に勢力を拡大しようとして祖父と陰険になり、両者がクロコダイルに潰されようとした時に卒業し、帰って来た彼女は、殺し合いしかけてた祖父と父をマトから貰った気絶ハンマーで気絶させ、部下達を統制しクロコダイルに後処理を任せて、ただのテキサスになり、今は自由に生きている。今はバード志望のソラ(アークナイツキャラ)といるかな?

╋<装備>╋

許容範囲拡大(小)のザックなど

【称号スキル】
>「賞金稼ぎ」:各国が発行している賞金首の台帳を持ち各地で撃ち果たしている。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。 →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
「捜破者」LvN/5 :都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。→鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「瞬撃士」:「早撃ち」と呼ばれる技法を習得している剣客の称号、スキル「早撃ち」を習得する。 
> 「魔法剣士」LvN/5: 魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。 荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。

【所有スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの実戦知識。麒麟児として叩き込まれた。
>「狼言語」:種別<狼>と意思疎通が可能になる。
>「迎撃態勢:常在戦住」: 常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
> 「鑑定眼(真)」: 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
> 「ファストアクション」: 敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
> 「ヴィジランテ」: 構造物の把握からなる罠の位置把握・種別鑑定、如何なる場所であろうとも無作為な配置などありえない、裏の裏の裏を読み取れ。
>「英才教育」:尋常ならざる鍛錬と勉学の果てにその身体能力と知識は常軌を逸している、虐待ですか? いいえ教育です。
>「麒麟児」:
> 「両手利き」: 両手ともに左右共に器用に扱える、利き腕以外での操作でのデメリットを受けない。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
→「カウンター」:見切る事で出来た間合いと隙を活かした反撃の一撃を行う。→「崩し」:見切る過程で攻撃時の「重心の向き」を見極め、相手の勢いを利用して体勢を崩す。本来は攻撃をいなす為の技能だが、見切る能力と修得した技能が合わさる事で可能にしている。
>「斬り返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技術力以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
→「かいくぐり」:受け流し成功時に、その攻撃の間隙を縫って相手の懐に入り、致命打を与えやすくなる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目を狙い、弱き点を切り裂く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
>「早撃ち」:剣速を重視し、一撃及び複数撃の一撃を以って先手によって葬る速度の剣技。奏護各地の部族やランナーたちによって開発され、独自装備などで撃ち出される技はさながら銃撃の如く、使い手によってその真価を変える刃。
→「隼切り」:隼の如き素早い二連続の斬撃を相手に叩き込む。
→「強撃」:刃を持ち相手を柄の部分で殴りつける。
→「居合」:桜皇の剣技居合を模倣、再現したもの。 目にも止まらぬ素早い居合を相手に向け放つ。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気法。戦士なら大体身に付けている技術。
>「戦闘続行・矜持」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。
>「超俊足」:鍛えられた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
→「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「阿修羅姫」: 戦場において輝き戦う阿修羅の如き乙女。見せ掛けではない、幾多の戦場を潜り抜け、戦場の中ですらも一切の魅力を失わず輝く戦の姫。その存在の戦技と貢献度に、魅力度が追加され判定する。美しさも戦いの技なれば美しく散るがよい、乙女よ。それもまた修羅の道である。【狂羅輪廻と同等補正を得る】
> 「戦闘続行:覚悟」: 手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。大丈夫なわけではない、ただ覚悟していれば見栄を張り我慢する事ぐらいは出来る。

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。親しいものでなければその感情は読み取れない。
>「天才の努力」:彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。 それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼女はしばしば熱中し、それを覚える。 ただし興味がないことには難しい。普遍的な努力には届き得ない。
>「ポッキー好き」:いつもポッキーを咥えたがる。常に携帯食として常備している。
ぽりぽり...君も食べる?
>「自由な女」: 何者でもない私として私は生きて死ぬ事がテキサスの信条。常に自分のペースで生きるつまり天然キャラだ。

【称号】
>「王国留学経験(大襲撃付き)」:貴方はかつて王国の大襲撃を経験したことがある。ヒャッハー!
>「王国学園卒業生」:貴方は王国の学園卒業生
ヒャッハーな青春を過ごした!!!
> 「Aランク」: 冒険者ギルドにおける一流の証明。

2665尋常な名無しさん:2024/07/14(日) 21:51:22 ID:cujbxEg6
NAME:「石橋強」(原作)喧嘩商売
属性:森
クラス:「拳闘士」 サブクラス「求道者」
種族:純人種(桜皇人)


【称号スキル】
>「拳闘士」:格闘術の中でも打撃に特化した者
>「求道者」:己の技を鍛え、練り上げる事を目的した人間。
       努力を継続しやすい
>「辻斬り」:己の欲望のままに、暴力を振るい人を殺傷する人間。
       いわゆるアウトロー、或いは犯罪者であり独自の人脈を持つ。


【所持スキル】
   ボクシング
>「近代格闘術」:二つの拳のみで相手を打ち倒す技術。
         それは興業として発生した技術であったが、石橋の物は実戦として運用できるようにチューニングされている。
         ボクシングが最強であると証明しようと気が狂った父親が生み出し、それを彼は完成させた。
         最速にして最短の拳は戦場を選ばない。
       →「ジャブ」:己の最短最速で拳を打ち込む。
       →「ストレート」:体の回転を使い直線的に相手を拳を打ち込む。
       →「フック」:腕を折り曲げ遠心力と共に相手の視界外から拳を打ち込む。
       →「アッパー」:下から突き上げるように拳を打ち込む。
       →「スクリューブロー」:拳そのものを回転させより威力の高い一撃を打ち込む。
       →「カウンター」:相手の攻撃を利用し、踏み込み、自身の拳を叩き込む。
       →「パーリング」:拳にて相手の攻撃を撃墜する。
          デスティニー・ファウスト
       →「絶対運命改変拳」:瞬間に存在しえた限りの可能性の姿を予測しその全ての運命とは違う、
                  別の可能性を見出すことで勝利を手にすることが出来る。
                  変性意識状態にのみ発動できる彼の最高の技。
                  自身の状態、相手の精神、周囲の環境、それら全てを過剰集中状態で読み取り勝利を手にする拳を放つ。
>「徒手壊剣」:その拳は硬く、強く、鉄剣を容易く破壊する威力を持つ。
>「練磨修練」:当たり前のことを当たり前のように行う努力、彼女の魔法は常に試行錯誤であり、
        それを記録し、改善している。<白鳥の如く>によってのみ習得出来る努力の技法、
        同一戦闘において常に事前の動きよりも精度は落ちず、磨かれる。
       →「反射即打」:どんな状態であっても拳を打ち込む。
               そのように訓練して来たし、生きて来た。
               死ぬまでそうする。
>「その歩みに喝采は要らず」:そのステップに光は無く、揺らぎは無く、派手さは無い。
               舞踏と呼ぶには余りに滑稽な程に唯々正確にリズムを刻み、相手機の攻撃を避け拳を打ち込む位置を取る。
               それだけだ。
>「怪力」:恵まれた肉体により、強い力を発揮する。重い物を持つ際や、白兵攻撃のダメージにボーナスを得る。
      →「剛拳」:自身の怪力を活かして攻撃の威力を上げる。
>「戦闘続行・ドM」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
           痛みによって彼は重傷を負っても問題なく稼働する。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する
       毒すらろくに効かない。
>「楯法(偽)」:桜皇軍人が習得する体力並びに回復力、そして頑強性を強化する錬気法のまがい物。
         靭人の先祖返りであることと、桜皇軍人を撲殺し身に着けたまがい物の術。
>「超気合(悦楽)」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
           揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
           たとえそれが性的な興奮という感情であっても効果は変わらない。


【特徴スキル】
>「快楽天」:被虐、加虐、あらゆるダメージ行為が”テンションを上昇させる”。
       苦も楽も同じこと。命の色であることに変わりない。
       戦闘続行中におけるメンタルペナルティを反転させ、ダメージ及び状態異常における戦闘意欲の負傷を反転させる。
       それは心が折れることなく、それは全てが天上へと至る法悦の如く、極まり謳えばそれはこの世全ての邪悪へと至る。
       →「変性意識状態」:トランス状態とも言われる状態へと苦痛から到達する。
                  集中力が高まり、世界の全てを見通すかの如き観察力を得る。
>「殴殺骨格」:その骨格は最早人間を撲殺する以外に使い道がない。
        長年の鍛錬により拳を振るう肉体へと最適化されている。
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「白鳥の如く」:努力を弛まず行わぬことによって、上達速度が低下する代わりに、成長率が上昇する。
>「靭人の生命」:先祖である靭人の形質を受け継ぐ。
         本来純人種でありえない頑強さと再生能力を持っている。。


【称号】
>「ミンチメーカー」:その拳は人体をくず肉へと変える。


・経歴:桜皇にて連続する武芸者殴殺事件の犯人。
幼少期から虐待染みた訓練の数々を受けたが恍惚と共に乗り越え、師を撲殺し解き放たれた。
自身の性欲(戦闘欲)を満たせる人間を探しており、欲望のままに妖怪にすら襲い掛かっている。
現在目標としている人間は血みどろの決闘を繰り広げた無手の男女、その片方である魔弾の少年である。
あの日あの時の容赦ない暴力の嵐を、自分が受けて相手にも与えたい。
それが彼の行動理由である。

ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1639811420/2463-2467
作成したAA五枚です

2666尋常な名無しさん:2024/08/27(火) 00:40:50 ID:vRHI9JHM
【ブレイン・バースト】「元ネタ:アクセル・ワールド」
製作国家:預見帝
概要:脳の使われていない領域を一時的に活性化させて思考を加速させる為の空間を構築する為のプログラム。
   ..起動時に「親」と「子」という設定がされ、使用される用途は使う者によって様々である。
   ..被験体による運用データを収集しており、定期的にアップデートが行われている。
   ..使用するには十分な処理能力を持ち、専用のOSをインストールされた端末が必要。
   ..なお、これの最初期の仕様のプログラムを使っている者がいる。
ランク:A
効果:使用する対象は「自分のみ」か「自分と一人以上の他人」
   ..対象は事前にプログラムを受信する為の端末を首筋あたりに取り付けておく必要がある。
   ..プログラムの起動時、起動させた対象を「親」として登録し、他に受信用の端末をつけた者を感知したら「子」として
   ..登録処理を自動的にする。

   ..起動後、脳の使われていない領域を一時的に活性化させて思考を加速させる為の空間(加速空間)を構築する。
   ..この過程で「親」と「子」が存在する場合、空間内部の処理能力を同じくなる様に調整が入る。
   ..調整後、非殺傷及び痛覚緩和設定が行われ、空間で過ごす事になる。
   ..脳に対する負担を考慮して現実の時間で最長「1日」までが限度と設定されている。
   ..外から見ると呆然としている状態に見える。

   ..加速空間を利用した内容は様々だが、統計データを収集した際に以下の通りに使われていた。
   ..1:性行為【プレイする場面な「親」のイメージ力に依存】
   ..2:情報整理
   ..3:イメージトレーニング【「親」と「子」がいる場合、戦う場所は事前に「親」がイメージしておく必要がある】
   ..2と3に関して現実側にあまり影響がない統計が出ているが、1に関しては別であった。
   ..加速空間で得た快楽という電気信号は、空間の解除時など空間の外へ移行する時に一時的に圧縮処理された後、
   ..少しタイミングをずらして圧縮された状態から解放されて脳が弾けた感覚と共に流れ込む。
   ..この時、解放された勢いが脳の許容を超え、そのまま肉体と魂へ快楽と刺激が伝播していく。
   ..伝播後、様々な要因でしばらく硬直した後、ある程度適応した状態で動けるようになる事が確認されている。

2667尋常な名無しさん:2024/08/27(火) 01:52:25 ID:vRHI9JHM
【キャラ案】
NAME:「ラグナ」(ラグナクリムゾン)
属性:銀・氷
クラス:「銀の死神」 サブクラス「戦士」
種族:改造人間

╋<装備>╋
「銀彗星」:自身の異能から生み出した【魔銀(仮称)】の塊を素材の一つとして混ぜて作られたロングソード。
      ..異能との相性を優先して作られたが使いやすく、銀気創剣の発動させた時の基本的な形として利用している。
「ニューロリンカー」:人体改造を受けた際に脳に埋め込まれた情報処理用補助器具。
               脳への負担によって通常では行えない脳の未使用領域の覚醒やその領域を利用した手段に対する
               補助を行う役割を持つ。【使用時の状況などは専門の通信網を経由して報告されている】

【称号スキル】
>「銀の死神」:銀色の輝きと銀製の武器を振るいながら対象を狩る事から名付けられた異名。
         ..スキル「銀気闘法」を修得する。
>「戦士」:一般的に戦う為の基本的な技能を一通り修得している者。
      ..基礎となるスキルを修得し、自身の戦闘スタイルに合わせて発展させていく。
>「改造人間」:機械の移植やマナを利用した調整ではなく、肉体そのものに科学的に改造を施された存在。
          <ゼルベスティ>と呼ばれる人工異能を修得する為の処置と修得した異能を十分に制御可能にする為に
          脳の使われていない部分を手を加えて処理能力を高める処置を施されている。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:様々な場面で、本人が知りえないはずの知識、記憶などが時折脳裏を掠める。
           特定の状況を満たした場面に遭遇するよく発生し、最適解だと判断した行動を行う。
>「銀気闘法」:実験によって目覚めた「銀を操る異能(偽)」と「ブレイン・バースト」を利用して経験させられた疑似生涯の
          過程で修得した「生命燃焼」と「魔力放出」を組み合わせる事で完成させた独自の戦闘技能。
          発動中は激しく生命力と魔力を消耗し、解除後は消耗した代償としてかなりの疲労が蓄積される為、再び
          使用する為に十分な休憩を必要とする。
          また、この技能の欠点として発動毎に寿命を縮める程の負荷が肉体にかかっている。
       →「銀気の衣」:上級魔人が持つ「月衣」を疑似的に再現した物。
                 生命力を燃料に魔力の出力を上昇させ、目視できないサイズの【魔銀(仮称)】が混ざりあった
                 魔力を自身を覆うように放出を行いながら身体能力を強化する。
                 放出時に魔力に残留している生体力と【魔銀(仮称)】が化学反応を引き起こして周囲に銀色に
                 輝いている様に見えている。
                 これを使用する事で始めて「銀気闘法」の発動の準備を整った状態となる。

                 発動中は激しく生命力と魔力を消耗し、解除後は消耗した反動でかなりの疲労が蓄積される。
                 再度使用する為に十分な休憩を必要とする。
       →「銀気強化」:「銀気の衣」で放出している魔力を拳や武器や物に流し込んでコーティングして強度を高める。
       →「銀気創剣」:「銀気の衣」で放出している魔力を収束して剣の形状へ形質化する。【本人的に「お粗末な剣」】
                 主に使用して攻撃するか投げつけるが、または複数の剣を創り出して射出する。
       →「銀気飛翔」:「銀衣」に触れている空気を電離させプラズマ化させることで揚力と推進力を発生させる事で、
                 三次元機動を可能にする。
       →「狩竜閃」:手にする武器を通して銀色に輝くエネルギーを瞬間的に放出しながら相手を斬る。【魔法剣】
       →「銀気爆発」:対象に攻撃を当てながら対象に放出している魔力を流し込んで蓄積させていき、タイミングを
                 見計らって蓄積させた魔力を経由して対象の生命力を刺激して外部へ強制放出させる。
>「近接戦闘術」:格闘及び武器を使った戦闘技術の土台として修得させられた基礎技術。
            彼の場合は、これより発展した技能を習う機会に恵まれず、技能を磨く事を選んだ。

2668尋常な名無しさん:2024/08/27(火) 01:52:38 ID:vRHI9JHM
>「ブレイン・バースト」:小声で「バーストリンク」という事で発動させることが出来る人工情報処理能力。
                脳の未使用領域の一部を目覚めさせ、その領域を使い【加速空間】という思考を加速させる事で
                戦闘中でも【考える余裕】を生み出し、状況に合わせて対応する術や手順などを構築する。
                元々は、人体改造中に並行で行われた疑似生涯を経験させる実験の為に後天的に付加されてた
                能力だが、その後も幾度も使って良い結果を生み出している為、放置されている。
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気法。戦士なら大体身に付けている技術。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        毒すらろくに効かない。
>「タフネス」:デジャヴにより思い出した鍛錬法を継続的に続けた末に身に付いた戦いながらでも体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超俊足」:鍛えた脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
       →「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行・狂信」:例え骨砕け、血が流れ出ようとも戦いをやめない。
                  彼の魂に刻まれた狂いし信念が燃え続ける限り。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうとも耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。

【特徴スキル】
>「銀を操る異能(偽)」:預見帝にて行われる実験により目覚めた人工的に異能(固有魔法)。
                自己増殖型のナノマシンで形成された銀色の調整棒を体内に打ち込まれ、血中鉄分を人工的に
                増加させつつナノマシンと結合させた「目視出来ない物体」を生成を可能になった。
                その物体に【魔銀(仮称)】と名付け、生成速度と形質化を磨き上げている。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「早熟の精神」:「ブレイン・バースト」を利用した疑似生涯を経験した事で実年齢より早熟した精神性を得た。
>「狂信」:体験させられた疑似生涯は、彼にとって【現実】であり今も囚え続けている楔となっている。
>「コミュ障」:内向的な性格で他人に依存する形で生活していた関係でコミュニケーション能力が常人より劣っている。
         また、単独で行動する機会がなかった為に他人と接触する事を避けるなどマイナスな行動を行ってしまう。

【称号】
>「人工異能者」:預見帝にて行われる実験により人工的に異能(固有魔法)に目覚めた者。
           そう彼は教えられている。
>「異能狩り」:異能を駆使する敵と幾度も対峙して処分していった実績を持つ。

2669尋常な名無しさん:2024/08/27(火) 01:53:46 ID:vRHI9JHM
・経歴:預見帝にて「銀の死神」という異名で呼ばれ、異能者をはじめ様々な罪人を処分してきた青年。
      元々は煉獄層出身の幾らでも補充出来る下級兵士で、実験材料の補充のために偽りの任務に派遣され、そこで
      人工的に異能を目覚めさせる実験に受けさせれた。
      苦痛に耐えながら実験を受けていたが、なかなか発現しない為、実験前に脳に取り付けられた補助器具を介して
      深い睡眠状態にさせられ、AIによる管理の元で擬似的な生涯を「夢」として経験する事になった。

      「それは、運良く異能に目覚めて脱出して国外へ逃亡し、逃げた先で出会った家族に保護され、親しくなった女性と
       結婚するも不幸が重なり、家族を失って一人になる」
      「これ以上の消失を恐れて力を求めるようになり、各地を彷徨いながら己を鍛え上げていき、遂に追い求めていた
       相応の力を手に入れて己の信じるままに戦い続けるが後悔だけ残り朽ちた」

      目覚めると今まで歩んでいた人生が異能の発現の促進と安定の為に自身の願望も反映させて作られた「夢」だと
      明かされ、絶望に打ちのめされる暇もなく異能を磨く作業をやらされていった。
      言われるまま淡々と作業をする過程で夢の内容が徐々にフラッシュバックして夢の中で身につけた技能が自然に
      使える様になっていき、頃合いを見計らって抵抗するも鎮圧されて専用の独房へ入れられる。
      拷問と最低限の食事で生かされつつも衰弱させられ、頃合いを見計らって国からの取引に応じて脅威を排除する
      使い潰せる戦力となった。
      全ては体験させられた「夢」を、より理想の幸せな展開にした内容を体験しながら今度こそ朽ちる為に。

【運用メモなど】
蓄積された戦闘経験を与えられて、戦闘を上手く立ち回れる様になった状態の人間。
急速に強くなったわけでなく、与えられた経験に追いつく為に常に肉体を鍛える必要があり、使用する技術に寿命を縮める
致命的な欠陥をあえて抱えたままにしているデメリットを持たせている。

・「銀気の衣」…超サイヤ人のオーラ的なものを再現するとしたらとして考えたもの
          割と適当な部分かもと思っている
・「銀気強化」と「銀気爆発」…衛宮士郎のイメージが浮かんだら自然と思いついたオリジナル
・「ブレイン・バースト」…「アクセル・ワールド」で登場するゲーム名
               加速空間の設定を使いたくて取り入れた

原作及びアニメ化しているが、中途半端にしか知らないので検索してわかった内容をもとに案を構成。
構成中に似たキャラを知っている気がして考えていたが、不意に衛宮士郎(Feta/SN)に似ている事に気づいた
具体的に能力的に作中で衛宮士郎が披露した魔術と似ていると思った程度。
そこで、個人的に「ラグナ」の覚醒?するシーンを衛宮士郎に置き換えてみたらどうかと考えてみた
「序盤のランサーに襲われた後、鉄心END後の自身の戦闘経験を継承した状態」となって衛宮士郎の要素を混ぜる事を決めた

久々に作ったのでどこかおかしいかもしれない

2670尋常な名無しさん:2024/09/15(日) 19:49:19 ID:5JZVE4Os
>>2666の案を分割してから手直したものです

【ブレイン・バースト】「元ネタ:アクセル・ワールド」
製作された時期:魔導文明時代・後期
概要:A・Gが開発された頃に作られた、脳の使われていない領域を一時的に活性化させて利用するプログラム。
   ..住民には【脳の未使用領域を活性化させる事で高度な情報処理を可能にする】という宣伝がされ、初めて利用する
   ..対象に対して自分だけの仮想の容姿(アバター)を作成するプログラムが配布されていた。
   ..実際は、A・Gへの適合者の発掘とサンプルとしてばら撒いたデータからA・G用の武装や戦術などの情報を収集し、
   ..より高度な戦闘を可能にする為の利用されていた。

   ..運用に使われていたサーバーが破壊されると同時に削除する為のプログラムが自動でインストールされた事により、
   ..消去された筈だったが、バックアップデータが物理的に隔離されていた為に無事だった。。
   ..その後は、預見帝に持ち込まれて保存され、近年になって様々なアップデートがされて運用が再開された。
ランク:A
効果:初期起動時、脳内の情報(記憶など)を参照して専用の仮想の容姿(アバター)を作成するプログラムが実行され、
   ..実行が完了する事で使用できる準備が整う。
   ..準備完了後に再び起動する事で、脳の未使用領域の一部を活性化させる事で「思考の加速現象が発生する」為の
   ..空間【加速空間】を作り上げる事が可能になる。
   ..【加速空間】は、理論的に現実世界の約1000倍の時間が経過する仕様(個人差あり)で、仮想空間という条件下で
   ..様々な事が行えるが、脳への負担を考慮して最長1日で現実へ強制的に戻される。

   ..当時普及していた端末を介して運用されていたサーバーへ接続し、そこを中継点として他者の【加速空間】と繋がり、
   ..アバターを介しての会話や事前に用意されたゲームデータで遊ぶ等の楽しみ方で利用されていた。
   ..わかりやすく言うとVR形式でのチャットやオンライン対戦を行っていた。
   ..ただし、これらはのA・Gへの適合者の発掘とインターフェイスの改修や新たな武装等のアイディアに利用されていた。

   ..近年、バックアップデータを元に機能の改修や容量削減などを行って完成した最新版が作られ、そのプログラムを
   ..起動させても問題なく運用できるほどの処理能力を備えた高性能な携帯端末の開発された。
   ..これにより、アバターの作成が不要となり、端末を介して自分及び対象になった人物の生体磁気を経由して脳内に
   ..【加速空間】を同時に作り出し、お互いを同期状態にする事も可能となっている。

【ブレイン・バースト ver.X】
製作された時期:魔導文明時代・後期
概要:通称「BBX」と呼ばれ、初期起動時に行われる自分だけの仮想の容姿(アバター)が作成される段階で刷り込まれた
   ..心理的リミッターを解除された通称「大人版ブレイン・バースト」状態。
   ..リミッターは、【加速空間(脳の未使用領域を活性化させて作り上げる空間)】を利用して【R18】や【R18G】に該当する
   ..内容を精神が未熟な状態で経験させない様にする為に施された物。

   ..現実での戸籍などの情報とアバターを介して行われるメンタルチェックを合格する事で始めてリミッターを解除する
   ..権利が与えられる仕組みになっていた。
   ..なお、預見帝で更新処理がされた最新版には、リミッターは排除されている。
ランク:A
効果:VR形式でバーチャルセックスやホラー系のゲームを現実を変わらない状態で体験できる様になる。
   ..生命維持の観点から痛覚緩和設定が搭載されており、ある程度まで痛みなどを抑えられているがより臨場感などを
   ..望む声が後が絶えず、警告表示を無視して解除する者が何人もいた。【影響などは自己責任】

   ..リミッターが解除された状態で利用した場合、【加速空間】で過ごした内容と三大欲求の一つ「性欲」や「生存本能」に
   ..深く結びつきやすく、通常空間へ戻った際に引き継ぎが発生する。
   ..具体的には、【加速空間】で過ごした内容と時間を『本物』だと本能が判断し、経験した内容を魂を介してから肉体へ
   ..伝播させながら刻み込みながら整合性をとれる様に調整が行われる。

2671尋常な名無しさん:2024/09/24(火) 23:44:23 ID:.gOxyGAM
技術案【液体人間】(元ネタ:ライブ・ア・ライブ)
製作国家:桜皇
概要:桜皇の水の国で古くから陰なら伝承されてきた外道の技術。
    .近年までは成功は低く、大陸から機械などを輸入を本格的に始めてから成功率が飛躍的に上昇した。
    .それと同時に大名に情報が徐々に伝わり、その危険性から即刻処する事が義務付けられた。

    .なお、機械などの輸入を始めた頃には既に技術が大陸側に流出している。
    .だが、対処する術がかなり存在するので割と処理されている場合が多い。
ランク:B
効果:罪人など死んでも問題ない人間を液化処理してスライムに類似した物質にする。
    .原理として錬金術の分解と妖精術を組み合わせたもの。
    .最低限の行動パターンを登録した後、命令用の電気信号を流し込んで統制を行える様に制御する。

    .単独では戦いに心得がある者でも対処は可能だが、脅威となるのは「纏う」事である。
    .例えば、戦極時代などで使われた鎧や大陸から来た魔具を装着して戦う
    .または、機巧やヨロイに入り込み、操縦する者がいたら嬲り犯しながら、己の肉体として制御する。
    .ただし、この状態になると同化していると変わらないので纏っている物を破壊されると消滅する。
    .捕まっていた者は、生存率がかなり低いが救助出来る場合がある。

    .濃度を高めた状態で特殊な処理を施す事で、形状の持続性と魔法への耐性を高められる。
    .ただし、属性攻撃(特に雷属性)による過負荷を受け続けるか、内部の水分を1/3ほど奪うと崩壊する。

2672尋常な名無しさん:2024/10/05(土) 22:52:00 ID:iB71B93c
NAME:「エレシュキガル」(原作:Fateシリーズ)
属性:冥・地・闇
クラス:「冥界の女主人」 サブクラス「終活士」
種族:魔人

・経歴:
『咲き誇る死』の重要施設、施設「冥界(エンキ)」の女主人。
魔王事象などの有事には、自ら出陣して解決することもしばしば。
周りからも霊体に関するプロフェッショナルだと認識されており、民からの信頼も厚い。

プライドは高いのだが自己肯定感が低い。
その為か技術の自己研鑽は怠らず、生真面目な秀才と称されている。

『咲き誇る死』の創設者の血族である。創設者にその性能を認められ、保管施設の建築・管理を任された。
で、デスアクメだなんて、性癖が終わってるのだわー!?
魂達の尊厳をできる限り守る為、日夜様々な工夫をしている。

╋<施設>╋
「冥界(エンキ)」:地下深くに存在する極寒の大地。菌類は生存することは許されない死の伽藍堂。
          『咲き誇る死』が保管する魂や遺体、道具や知識などが収められている保管施設として使われている。
          上層部分は実際の魂、遺体を用いた新人研修が行われることも。
          最下層はマナが濃く充満しており、普通であれば専用装備を用意しなければ死んでしまう環境である。

╋<装備>╋
「発熱神殿キガル・メスラムタエア」:巨大な槍の名称。雷・光属性の精霊が宿っている。
                       彼女はメスラムタエアと呼称し、自分とは違う属性の魔術を行使してもらっている。
                       お願い! メスラムタエア!
「霊灰の鐘楼」:霊灰と聖霊器を兼ね合わせた魔道具。
         血液も新鮮な状態で保たれながら内蔵されている為、生命力を流すだけで英霊を顕現させることができる。
「槍檻」:彼女に付き従う死霊達が入っている。

【称号スキル】
>「冥界の女主人」:「冥界(エンキ)」を支配し、そこにあるモノを管理する責任者の称号。
             周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に調整、支配することを可能とする。
             貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。ただし闇に関わるものしか調整できない。
             その力は「冥界(エンキ)」最下層においても同じであり、彼女に抗うことは不可能とされる。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「終活士」:死に方の案内から死後処理まで完備した葬儀のエキスパート。
        「操霊術」と「創屍術」の知識と練度に上昇補正がかかる。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
              社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの知識と経験。
>「建築知識」LVN/5:建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、
              破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
              主に地下建築に特化している。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
            魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
            レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
            彼女は結界術に特化している。
>「浄化術」 Lv N/5:魔法における大系、土地や物体それらに対する淀みや偏りに対する対抗や正常化などの術を操る。
  →「汚染術」 Lv N/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「創屍術師」Lv N/5:<創屍術>を納める者の証明。
              彼女は遺体の保存・加工に長けている。

>「操霊術」LvN/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
            彼女は数多の属性の霊達を使役することにより、自分以外の属性の魔術を発動を可能とする。
  →「英霊:霊灰」:霊灰によって作られた英霊達を使役する。
  →「その魂に安寧を」:暴れている悪霊などを沈静化させ、眠りに付かせる。
  →「冥界の赤雷」:槍に宿る精霊による赤い雷攻撃。
        クル・キガル・イルカルラ
    →「霊峰踏抱く冥府の鞴」:「冥界の赤雷」の強化版。
                    メスラムタエアが他の死霊達と連帯し、辺り一帯を赤い雷で打ち砕く。
  ナム・アブズ・グガルアンナ
>「蒼天落陽る深淵の河」:周囲のマナを闇属性に染め上げ、環境を冥界最下層と同じに仕立て上げる
                    囚われたモノはマナの支配力が分散され、肉も彼女の属性に汚染され、魂を守る盾は価値を失った。
                 彼女は空間内の魂を、誰に阻まれることもなく、操ることを可能にする。
  →「冥界の守り」:味方の魂が的に干渉されないよう、守りを付与する。
             私が冥界にいる限り、お手付きは許しません!

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「冥界権限」:冥界と同じ環境下では。彼女の技能がワンランクアップする。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「うっかり」:細心の注意を払っているのだが、それでもミスは起きてしまう。
         なのだわー!?

【称号】
>「エレちゃん」:真面目でどこか抜けている、そんな可愛い彼女が親しまれているゆえの呼称。

※原作だと「霊峰踏抱く冥府の鞴」がその場を冥界環境に変える宝具だったりするのですが、
  その割には名前や演出が金色の羊に寄っていたので別の宝具の名前を宛てがいました。

2673尋常な名無しさん:2024/10/08(火) 21:32:31 ID:6/V6KD6w
技術案【属性粉末冶金】(元ネタ:実際にある粉末冶金という技術)
製作国家:衛星都市の流失技術
概要:魔導文明崩壊後に衛星都市から流出した技術の一つ。
   複雑な形状の金属パーツを大量生産するための工業的な冶金技術。
   大陸全土への火薬銃の普及と共に技術も広まっていった。
ランク:C
効果:各属性に染色した属性金属粉を金型とプレス機で圧縮し、
   金属共通の塑性変形性を利用して部品の形をした成形体を作り出す。
   それを火属性に染まらぬように酸素と炎を排した高温の炉の中で
   熱処理を施すことで成形体を一つの金属パーツとして固め、
   特定形状の金属パーツを大量生産することができる技術である。

   金属粉を押し固めて作られたこれらのパーツは
   多孔質であるため脆く、鍛造した金属などと比べて刀剣等には向かない。
   そのため大量生産の魔道具や工業製品の部品の一部に使われる、
   属性金属のパーツの製作用にこの技術は利用されている。

   インゴットと比べて生成の簡単な属性金属粉を使用しているため
   属性金属の金属部品を大量生産することができる。
   また複数種類の金属粉を混ぜることで金属術では難しい
   合金の金属製品を作成することができるなど様々なメリットもある。

   しかし、属性金属粉では染色の不揃いや、目的属性の揮発などが原因で
   作り出される製品にはあくまで工業レベルでの属性の均一性しかなく、
   実験室レベルで求められる高い属性の均一性は伴っていないため
   魔術触媒や高度な魔具の作成には利用することのできない技術である。


※ポンコツ世界で使われてそうな汎用的な冶金技術を考えてみました
  C、Dランクの安価な魔道具や機巧の消耗交換部品などに使われている想定です

2674尋常な名無しさん:2024/10/21(月) 00:36:19 ID:oQsUqufw
【キャラ案】
NAME:「やらないのか夫」(2ch/やる夫派生/男性)
属性:地
クラス:「暴険者」 サブクラス「魔剣使い」
種族:純人種

・経歴:聖錬の治安の良い街で一般的な家庭で生まれた人間。
      周囲より多少貧しいが、それでも裕福な家庭に分類される程の生活水準を満たしていたが、本人的により贅沢な
      生活を送りたいと考えており、成人するまで様々なバイトに挑戦するも続かず、辞めてしまうのが普通だった。
      成人した頃、流石に穀潰しと言われる状態は不味いと考えて、渋々冒険者となり、四苦八苦しながら冒険者として
      生活をしていた。

      そんな生活を続けていた頃、とある依頼中に凌駕魔具を手に入れた事で人生は一変し、その高性能な魔具の力に
      魅せられ次第に横暴な行動が行う様になっていった。
      具体的には、凌駕魔具の整備費用や生活費の為に依頼人を不安を煽りつつ依頼の報酬とは別口で追加の報酬を
      請求したり、自分より目立つ後輩の評判を下げる為に噂話を利用した嫌がらせなどを様々。

      各地で問題を起こした冒険者の話を聞く様になった頃、本人が隠蔽していた問題も露見するも当初は日頃からの
      活動を含めてありえないと周囲は信用していたが、事実である事が証明されて困惑。
      事情を聞き出そうとして拘束を試みるも抵抗して逃亡した為、積み重ねていた評価が地に落ちると同時に正式に
      暴険者として認定を下される事になった。
      もはや後戻り出来なくなったのを悟り、自暴自棄になりつつも同類を頼って行動している。

╋<装備>╋
         オーバーギア
「BSS」:剣型の凌駕魔具で、正式名称は別にあるが本人が「ボクのスーパーソード(通称BSS)」と名付けている。
      見た目は普通の剣だが、高ランク魔具とし分類される程の性能を持つ。
      具体的には、魔剣として契約して扱いこなす事で組み込まれた能力を適応させる【スキル「マジンパワー」を取得】

【称号スキル】
>「暴険者」:聖錬にて非正規冒険者として扱われる立場の存在。
        凌駕魔具を所持し、聖錬の冒険者や一部を除いた組織から敵対関係になっている。
>「魔剣使い」:己が定めとなる魔剣、それらと契約、扱いこなすものを示す称号。
           己が魔剣を使い続ける限りその技量成長値に上昇補正が掛かる。
>「汎用魔術師」:何一つ特化せず、それを埋める為に幅広い術式を操るものの職業。
           自身力量において大魔法及び独自術式を習得出来ない代わりに、幅広いスキルを習得可能となる。

【所持スキル】
>「魔術師」LvN/4:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「汎用魔術」:大魔法及び独自術式の習得を諦める代わりに、汎用性に優れた幅広い魔法を習得している。
>「剣術」:元は剣を振り回しながら独学で身につけたもの。
       ..後に他人から教わる形で矯正されて実戦に通じる程度の腕前になった。
>「マジンパワー」:凌駕魔具「BSS」を扱いこなしていく毎に、組み込まれた高性能な能力を契約者に付加していく能力。
                この能力は、元は「とある魔人に至った者」が残した秘術を現代の術式へ変換し、欠損していた部分を
                代用できる術式で補完したもの。
                使用後にしばらく激痛に襲われるが、治まる頃には身体能力が高まっているという恩恵がある。
                ただし、苦痛への逃避する過程で精神的なダメージが発生している。【特徴スキル【知能低下】を取得】
       →「自己再生」:生命力を高め、多少の傷ならば即座に治し、重症の傷でも短い期間で感知する。
       →「金属吸収」:金属系に限定されるが、突き刺してから少ししてから金属を取り込んでいく。
       →「強化」:「自己再生」の効果を応用して、生命力を活性化させて身体能力を強化する。
       →「高次予測」:使用者の「直感」に繋がる部分に働きかけて、迫る危険を囚えさせる。
       →「変態」:「BSS」の形状を使用者のイメージに合わせて変化させるが、しばらくしたら元に戻る。

2675尋常な名無しさん:2024/10/21(月) 00:36:29 ID:oQsUqufw
       →「疑似魔人化」:「強化」の効果を一時的に暴走させて、一定時間【まるで魔人の様な戦闘能力を与える】
                  発動回数に応じて、効果の持続時間が伸びていく。
       →「魔具之力」:幾つかの魔具を取り込んでいった際に発現したイレギュラーな能力。
                 取り込んだ魔具の性能に合わせて「BSS」の性能を高め、「マジンパワー」を強化していく。
                 現在は、入手可能な【Cランク以下】の魔具を一通り取り込んだ状態。
>「扇動」:他者の心を細やかながら操り、躍らせ、徐々に望む行動へと導く。
      ..カリスマとかを持たなくても少しの誘導を繰り返せば徐々に変えれぬ流れに流れになる事を経験している。
>「隠蔽」:自身の技量で対応可能な行動内容を誤魔化すか別の人間の行動に偽装する。
      ..一般人には判別することは難しいが、調査が得意な人物には簡単に発覚する程度の処理しか行えない。
>「怪力」:幾度も「マジンパワー」を使用した後に発生する超回復により、高い筋力を身につけている。
>「俊足」:幾度も「マジンパワー」を使用した後に発生する超回復によって高い俊敏性を身に着けた。
       それにより、常人よりかなり早く駆ける事が出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
        幾度も「マジンパワー」を使用した後に発生する超回復による恩恵だが、自覚が無い。
>「危険察知」:自身に降りかかる危険を本能的に察知する。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「平凡」:割と努力しているので得意不得意があまり無く、大体の事を普通より少し上手に出来る。
      ..それでも一般人と変わらないと評価される程度の実力しかない。
>「自己保身」:危機的状況に陥った時、自分の身の安全を最優先して行動する。
          その為に周囲の人間や物を利用または犠牲にする事も厭わない。【特徴スキル「知能低下」で悪化中】
>「BBS」:様々な女性と出会う機会が訪れるが、既に恋人がいたり結婚している。
        表向きは気持ちを切り替えて対応しているフリをしているが、嫉妬心を蓄積させている。【精神耐性の低下】
>「知能低下」:凌駕魔具「BSS」と契約しているが、本人の素質と釣り合っていない関係でデメリットが発生している。
          具体的には、理性が働きづらい状態に陥った状態で、本能的に行動する機会が増えている。
>「エンピツ」:彼の下半身には「エンピツ」があった。……さっさと病院へ行け。

【称号】
>「Cランク」:駆け出しを脱して一人前と認められた大多数の冒険者の一人。
           精神面の問題から昇級が難しいだろうと判断されていた。
>「暴険者」:聖錬にて【身の丈に合わない高ランク魔具で増長した冒険者】で既に被害を出している者。
        既に冒険者の資格の剥奪の準備が整い、指名手配される事を知らない。

【運用メモ】
凌駕魔具「BSS」を手に入れて暴走したキャラを想定して構成
今までの自分では考えられない程の恩恵を得た一般的な冒険者が超人的な力を得た場合、こんな感じになるかもと想像してみた

凌駕魔具「BSS」を使いこなしていくと得ていく「マジンパワー」は漫画『真マジンガーZERO』に登場するマジンガーZの「魔神パワー」から
性能部分を検討してそれっぽい能力で構成してみた
凌駕魔具「BSS」の本来の名前として「Zソード」(マジンガーZの「Z」とドラゴンボールに登場する「ゼットソード」を意識していた)を考えていた
ただし、変な誤解を招くかもしれないと考えて案の説明には載せないでおくことにした

2676尋常な名無しさん:2024/11/12(火) 02:24:13 ID:QqOgqbVI
魔具案【カルヴァリア・ガルガリン】(元ネタ:月姫 -A piece of blue glass moon-)
製作された時期:六勇者が活躍していた時代と現代
概要:通称「カルヴァリアの星」と名付けられていた原式魔具及び現代によって復刻された凌駕魔具の2つを示す。
   ..通称の由来は、【昼夜問わず発動時に星の如き輝きを放つ】事から。

   ..運用方法は同じだが、展開時の仕様が異なり発動までの時間に差が出る程度の違いしかない。
   ..原式魔具の方は、王国で回収された後、機能の解析の為に改修されてからデータ収集を行われてから処分された。
   ..凌駕魔具の方は、聖錬で発動実験が行われた後、使用者への負担もあって廃棄予定だったが、エンゼルギア用の
   ..拡張武装に関する技術を応用して竜具専用の後付武装として改修される。
   ..燃費関係からディーア家の当代戦姫(見習い)に託されている。

ランク:S(原式魔具)・A(凌駕魔具)
効果:起動時、指定の高度まで複数の反射鏡を展開・設置する。
   ..原式魔具の方は約高度一万一千メートル地点に相当する【天絶境海(ハイエンドライン)】に設置されていた。
   ..一方、凌駕魔具の方は制御用の電波を送受信する機器の関係で使用者本人から五百メートルまでが限界である。

   ..設置と同時に組み込まれている属性変換コンバーターが起動し、周囲のマナを集めながら光属性のエネルギーを
   ..生成しながら蓄積させていき、任意のタイミングで高出力のエネルギーを光のギロチンとして放つ。
   ..ただし、使用するエネルギーが十分に蓄積するまで使用できない上、魔力による遠距離攻撃なので発動するまでに
   ..対策をされていると威力が減少する。


技術案【位相滑剣】(元ネタ:月姫 -A piece of blue glass moon-)
製作国家:桜皇
概要:神鳴流でも仕留めきれない強靭な妖や生命力や再生能力が高い相手へ対抗する為に考案された技能。
   ..生きる者が持つ「生命力」に着目し、それを利用して対象の「魂(ソウル)」または「霊核」へダメージを与える。
   ..考案されたばかりの技能なので、修得する為の手順の洗練化が行われている最中である。
   ..また、技能が未開拓なので効率的に発動が維持できる事と身の安全から刀剣のみに限定されている。
   ..分類上、未開拓技能である<闘気剣>を発展させた技能でもある。
ランク(修得難易度):A
効果:生物や精霊や妖怪などは「活動する関係で生命力で自身を動かしている」という考えから考案された。
   ..「生命力」を「生命磁気」と表現する事に着目し、武器に魔力と同量の生命力を纏わせた状態にして一種の探知用の
   ..端末として対象の「魂(ソウル)」または「霊核」を探し出して攻撃する。
   ..接触すると同時に生体電流(生命力)で断ち切る仕様となっている。【桜皇で考案され神鳴流が広まっている為】

FGOで「謎の代行者C.I.E.L」が実装された関係で、使用しているスキル及び宝具を参考に考えてみた

2677尋常な名無しさん:2024/11/26(火) 01:52:48 ID:2LGtNyUc
【キャラ案】
NAME:「ユイ」(プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:光
クラス:「癒し手」 サブクラス「魔法使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「大精霊の儀杖」:精霊の庭から儀式用の服「儀装束」と一緒に貸し出されている杖。
            本来は一般的に販売されている杖を使わせる予定だったが、魔法を使用時に本人の魔力に耐えれず、
            壊れてしまい、耐えれる杖を所有している物から探し出してどうにか用意できた物。

【称号スキル】
>「癒し手」:正式には「治癒魔術師」または「霊的治療者」と呼ばれる者。
          対象への治療する為に必要な十種類以上の治癒魔術を修得しており、適切に使用する事が出来る。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号。
          マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。

【所持スキル】
>「デジャヴ」:特定の状況に遭遇すると、欠落した知識や記憶などが脳裏に浮かび上がる。
           内容が把握できる程に鮮明だった場合、失われた記憶の一部を取り戻し技術を再取得する。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
            社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
          冒険者を始め様々な職種を支える裏方の必須技能であり、同時に高い識字力を持っている証である。
>「医療知識」:人体や精神などの知識を含めた医療知識を保有している。
          人体の治療するに必要な実践研修を受けており、様々な状況でもある程度落ち着いて対応可能。
       →「問診」:相手を落ち着かせる為に優しく接する様に対話し、状態を把握する基礎的な技能。
                  【これの技能を情報収集時に応用として適応させる事で上昇補正がかかる】
       →「応急処置」:薬品や使える物資を使って負傷した箇所の治療を行う。
                 薬品や物資の量に比例して処置を行える度合いが変わる。
                 魔法で完治するという幻想は存在せず、ただ磨かれた技術と蓄積された知識により行われる
                 御業のみ命を繋ぐ可能性へ手に届かせる。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                                   ゾルトラーク
       →「魔弾」:かつて一人の魔人が作り出した「人を殺す魔法」という魔力を弾丸にして放つ術式を改良した物。
                  普段は単発で放つが、状況に合わせて広範囲にばら撒いたり溜めてから放つなどの工夫する。
         →「ホーリー」:「治癒魔術」と「魔弾」を組み合わせて攻撃に使用するという本人的に味禁じ手。
                    対象の生命力を過剰に活性化させて一種の暴走状態に陥らせる。
                    これにより、自力で生命力を制御出来ない限り、自壊を誘発させる。
       →「治癒魔術」:魔術を使って対象を治療する為の魔法。
                 損傷した箇所の治療に対して十種類以上も必要となる為、相応の知識とセンスが必要である。
                 彼女の場合、多少だが生命力も活性化させて自己治癒力を高める効果も備えている。
       →「支援魔法」:魔力障壁や身体能力を強化するバフ系の魔法を一通り覚えている。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「付与技能」:自己以外への魔法干渉を可能にする技術。
                 精密なバランス感覚か熟達した修錬でしか身に付けられない。

2678尋常な名無しさん:2024/11/26(火) 01:53:02 ID:2LGtNyUc
>「精霊術(光)」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「巨乳バウンド」:たわわな胸により、揺らすことで巨乳回避を可能にすると同時に胸元へのダメージを軽減する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない。
            ただ常に混沌化する現場で積み重ねた経験と、搭乗者や開発を担当する技師との言葉による戦いを
            積み重ねていくうちに造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「タフネス」:仕込まれていた鍛錬を継続的に続けた末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。 えっ?もっと早かったはず?
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。 どんな経験をした?
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。 何から逃げた?
>「英才教育」:すでに尋常ならざる鍛錬の果てにその身体能力は常軌を逸している。
          なんで? 記憶を失っているのでわかりません。

【特徴スキル】
>「記憶消失」:保護される前の記憶を失っており、辛うじて名前のみ覚えていた。
          一般的に生活できる程度の識字力と常識は持ち合わせている。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「人間魔力エンジン」:生まれながらに高い身体能力と魔力、女性の魅力を備えた損なう事の無い完成された肉体。
                    その肉体が磨き上げられた事で魅力が高まると同時に体内で膨大な魔力を生成を可能にした。
              ..ただし、魔力の生成量に比例してお腹が空きやすくなっている。【天性の肉体より派生】
>「健啖家」:人より食事の量が多い。いっぱい食べる女の子は嫌いですか?
>「発々しい乙女心」:恋愛に発展する様な空気になると錯乱して誤魔化したり気を失うか逃げる。
               ただし、それを乗り越えたら一直線に爆走する。

【称号】
>「魔法収集家」:実践的なものから役に立つのかどうか不明なものまで多種多様な魔法を習得している。
>「台所の女神」:割と仮定的であり、食事に関して確かな腕前を持つ。
            だが、食べ物を粗末にする様な真似は許さない為、その様な行為をした相手へは厳しく対応する。

2679尋常な名無しさん:2024/11/26(火) 01:53:33 ID:2LGtNyUc
・経歴:精霊の庭の近くで倒れていた所を通りかかった冒険者に保護された女性。
      頭を強く打っていたらしく激しい頭痛を訴え、辛うじて自身の名前を覚えていたがそれ以外の記憶を失っていた為、
      冒険者が向かっていた精霊の庭に預けられ、ある程度まで回復するまでお世話になる事になった。
      身元を確認できる物を持っておらず、近くの街で聞き込みをしたが不明だった為、逃走防止を兼ねた服装と装備で
      仕事をする様に指示を出され、それに従って活動を手伝っている。


【運用メモなど】
後方から補助で支援しつつ、非戦闘時に治療を担当する魔法使いタイプとして構成。
Re:Dive版の設定に他から設定などを取り入れてみた。

・「人間魔力エンジン」
謎の代行者C.I.E.Lのスキル「人間魔力工場」の名前を変えたもの
設定もRe:Dive版の特定のタイミングで発生する空腹設定を反映させる為に調整した

・「ホーリー」
ファイナルファンタジーシリーズに登場する魔法
月刊ガンガンにて連載中の「ファイナルファンタジー ロスト・ストレンジャー」で登場する人物が語った白魔法「ホーリー」に
関する情報があったので【掲載されている話数は「61話」】

「白魔法=魔力を介して身体エーテル(生命力)を操作する魔法」
「魔力でエーテルを強制的に促進させる事で通常では不可能な自然治癒を可能にする」
「ホーリーはエーテルを暴走させて霧散させて消滅させる(エーテルの変質を防ぐ術があれば軽減可能)」

検索した際にFF8でも「生命魔法」に分類されるらしいので採用した。

・「魔弾」
「魔法使いの夜」に登場する【蒼崎青子】が使う攻撃手段である「魔弾」
ゲーム中のシーンで攻撃する際の流れがそれっぽいと思って採用した。

・「人を殺す魔法」
ゾルトラーク。
葬送のフリーレン(アニメ版)を思い出し、「魔弾」の説明に使えばイメージしやすいと考えて入れた単語

2680尋常な名無しさん:2024/12/01(日) 01:05:52 ID:yOiLxU9k
NAME:「廣井きくり」(原作:ぼっち・ざ・ろっく!)
属性:水
クラス:「ロッカー」 サブクラス「仕事人」
種族:純人種

╋<装備>╋
「スーパーウルトラ酒呑童子EX」:彼女の愛用のベース。
                只のベースだが、彼女は張り替え用の弦と三味線ピックを暗記として使用する。
「一升瓶」:彼女が常に持っている酒瓶。中身は九十九印の清めの酒。
      彼女はこれを割ることで即席の暗記として使用する。

【称号スキル】
>「ロッカー」:音楽家の中でもロックと呼ばれるジャンルの演奏に長け、
            自らもロック(型破り)な生き方をする者。
>「ベーシスト」:ベースの演奏ができる。
>「仕事人」:桜皇に代々受け継がれてきた裏稼業。晴らせぬ恨みを金を貰って晴らす暗殺者集団。
>「酔っ払い」:あなたは常に酔っぱらっている。
        印象判定にマイナス補正を受け、酔いの強さに応じて運動と思考にマイナス補正がつく。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
    →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「調査者」LvN/5:物事を調べる際の効率の良い手順、聞き込み調査の作法などに心得がある
    →交渉判定有利化・情報収集判定有利化・単独隠密判定有利化・情報伝達・尾行など
【所持スキル】
>「酔っ払い」:あなたは常に酔っぱらっている。
        その思考と動きは自分自身でさえコントロールすることは困難だが、素面では発揮できない強みがある。
    →>「苦痛耐性」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
             酔いが痛みを鈍くする。
    →>「千鳥足」:酔いが回ると真っ直ぐに進むことさえも困難になる。
            そのふらふらとした歩法は油断した相手の懐に突然入り込む。<サイレントキリング>
    →>「赤ら顔」:顔は赤くぐるぐる目に飄々とした態度で理解不能な言動をとる。
            酔っ払いの戯言か?理性が外れて出た彼女の本心か?その真意は誰にもわからない。<鉄面皮>
    →>「怪力」:酔いで脳のブレーキを外すことで、身体能力を向上させる。
           リバー ス
    →>「廣井を経て、大地に還る」:胃の中にあるもの全てをぶちまけることで周りからのヘイト率を最大まで引き上げる。
>「仕事人の流儀」:ターゲットの身辺調査から暗殺計画まで自分たちで行って身についた暗殺術。
    →>「暗殺計画」:得られた情報から分析し、最適な暗殺計画を構築することが可能。
    →>「暗器」:一見素手であろうとも、その手足には武器が仕込まれている。 ※不意打ちが可能
    →>「絞首」:糸を使った暗殺術。相手の首へと絡め、じわじわと窒息させる。
    →>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
    →>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
    →>「聞き込み:絡み酒」:酒を飲ませて口を軽くして必要な情報を聞き出す。
    →>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
            逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「仕事人の掟」:「晴らせぬ恨みを晴らす」「世のため人のためにならない殺しはしない」等の自らを縛る掟が彼女を人たらしめる。
          人殺しを正義とは言わない、だけども私たちは殺戮を楽しむのではなく悪を裁くのだ。

2681尋常な名無しさん:2024/12/01(日) 01:06:42 ID:yOiLxU9k
>「ロック」:ギター、ベース、ドラムを主としたビートとリズムを刻むバード技能。その音楽に世界が震える。
    →>「一奏合騒」:オドを込めた歌声は観客の心を震わせる。
    →>「コールアンドレスポンス」:歌声に聞き惚れている観客たちを数度の呼応で同調させ、好きなように扇動できる。
    →>「シャウト」:その遠くまで通る大声で周りの人々を観客として引き込んでしまう。私の歌を聞けー!
    →>「セッション」:味方バードに合わせた調律をすることで味方のバードスキルを大幅に強化する。
    →>「ワタシダケユウレイ」:どこからともなく流れてくる重低音、聞いたものは不安からその正体を探ろうと彼女の方へと誘導されてしまう。
>「魂の三重奏・SICKHACK」:彼女とメンバーとのセッションは、それぞれが信頼し、挑戦し、高め合うことで何十倍にも効果が上がる。
>「祭り囃子のその後で」:彼女のライブで行われる暗殺方法。
             観客たちのテンションが最高潮に達し、歓声と音楽が鳴りやまぬ中を仕事人が音もなくターゲットに近づき暗殺する。
             人々は熱から覚めるまでその死に気付かない。
>「迎撃態勢:暗殺礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
             奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙っているのは自分だけではない故に。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「酔いは回れど心は動かず」:彼女は常に酔っているが、テンションの上げ下げに影響しているだけで常に周りを観察し冷静な判断を下すことができる。
【特徴スキル】
>「ネガティブ」:常日頃から仕事や将来の不安に苛まれている。【酔っぱらっている間は無効】
>「デトックス」:清められた酒を大量に飲み、悪いものと共に吐き出す。彼女の体は何故か毒からの回復が早い。
>「音才のカリスマ」:彼女の歌とパフォーマンスには人を惹きつける力があり、日頃のマイナス補正を貫いて洗練されたファンがつきやすい。
>「金欠」:ライブの度に機材を壊すため、常に金に困っている。
>「肝臓(無音)」:何かが起こっているのかもしれないが怖いので検査はしていない。肝臓は何も報せてくれない。
>「専用テーマソング保持」:彼女が仕事人として登場する時、周囲の空気が一変する。
【称号】
>「四弦琴のきくり」:彼女の仕事人としての名。

・経歴:
桜皇で人気のバンド「SICKHACK」のボーカル兼ベーシスト。
本人は常に酔っぱらっており、無銭飲食をする、ところかまわず吐く、機材を壊す、どこかへ行ってしまうなどトラブルが絶えないが、
その歌声とライブパフォーマンスでチケットは即完売、全国ツアーを回れるほどの人気がある。
実は桜皇で代々受け継がれてきた裏稼業「仕事人」の一人である。
元は水の国の捨て子である日「三味線屋おりく、勇二」親子の仕事を偶然見てしまう。
仕事人の掟として殺されるはずが二人は情を捨てきれずそのまま家族として迎え入れられる。
最初は弦楽器と歌の稽古だけだったが、自ら仕事を手伝いたいと頼み、二人の暗殺術も教え込まれる。
ある日二人が仕事から帰らなくなりそのまま独り立ち、似た境遇の仕事人仲間と三人組で仕事をするようになる。
表の仕事はバンドのヘルプとして細々としていくつもりが三人で始めたアマチュアバンド「SICKHACK」が人気となり名プロデューサーの目に留まる。
そこで三人で考え出した結果、縄張り内の仕事を受けるのではなく営業やツアーで全国を巡りながら各地の依頼を受ける形になった。
本人はいつまでこの仕事をするのか、自分も親の二人みたいに消えてしまうのではないかという不安を酒で流して今日も恨みを晴らしている。

2682尋常な名無しさん:2024/12/08(日) 20:40:39 ID:qSBaF2Pc


NAME:「イリヤ・パステルナーク」(ACECOMBAT6(代理AA:ノーベンバー11(DARKER THAN BLACK))
属性:風
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「指揮官」
種族:純人種

・経歴:聖錬のエルロードに所属する機巧乗り部隊の隊長だった男。
     生まれも育ちも生粋のエルロード中流階級出身。幼き頃に見た機巧に憧れエルロード軍に入隊しエルロード所属の機巧乗りとなる。
     多くの任務を遂行しながらも一介の士官として過ごしていたが円卓の任務に参加、自身が持つ実力により円卓戦争にて一気に頭角を現した。
     円卓戦争において一度も被弾することなく多くの無名を含めたエースを撃破し、一時エルロードの代表的エースとなる。
     しかし、エルロードの方針変更によって教官職へと追いやられたがそれでも腐ることなく職務を全うしている。

╋<装備>╋
「ヒュッケバインMk-Ⅱ(スーパーロボット大戦)」:エルロードのエース・ベテラン向けに設計・開発された高級量産機体。
                              汎用性と安全性、信頼性に優れた堅実な機体であり性能面においてもエース・ベテラン共に満足させられる水準である。
                              この機体はパステルナーク向けにカスタムされており、最高速、加速性能、旋回性能の全てが高水準である。
                              兵装は操縦者の好みにより実弾、実体剣がメインとなっている

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「色褪せたヴァンパイア」:嘗てカラーリングとエンブレムによって吸血鬼に関する異名をつけられていたが今では忘れ去られた。
                  それでもなお異名付きであったエースの実力は陰りを見せていない。
                 機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「エース」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
        そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
        ”戦場外において幸運値が低下する、そういう宿命だ”。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。


【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  機巧乗りとして必要とされる知識。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
          元隊長として部下を導く技量。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
             戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              未来の為に最後まで役割を全うするまで死ぬことを許さない矜持。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:アクションマニューバ」:パステルナークが習熟し実戦の中で鍛え上げた基本から昇華させた二つの戦闘機動技術。
                            どの様な状態からでも敵機の死角を取り自身の攻撃範囲におさめる<アタックマニューバ>
                            敵の攻撃を見極め攻撃を回避し、敵の死角に潜り込む<エスケープマニューバ>
                            エース舞い踊る空にて鍛え上げられた二つのマニューバは一つの極致に達し、無傷のまま戦場を駆け巡る。
>「超機動」:殺人的なまでに加速させた機体を当然のように操り、それを戦術機動に組み込むことで通常ではあり得ない機動を繰り出せる。
         加速に減速それを巧みに使うことにより生み出される変態的ともいえるその機動をエースすらも捉える事は難しい。
         しかしその機動は己の命を削る物だ【人中の鳳により無効化】
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
                 俺は止まらない、駆け続ける!
>「アクティブポジション」:常に有利な位置を占め続けられる、移動を繰り返し有利な立ち位置で攻撃する。

【特徴スキル】
>「伊達男」:どの様な時でも自信と余裕を忘れず、仲間を思い仲間の為なら危険を顧みず動くことができる洒落男。
         過酷な状況でもあっても洒落を忘れず、何処までも冷静に余裕を持って戦い抜ける。
       →「未来に殉ずる」:己を犠牲にしてでも未来を守る、その精神性。その為ならば限界すらも超えてみせる【底力】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
       →「人中の鳳」:貴方は人の域を超えた超人的な耐G能力を獲得し、殺人的な超機動をも耐え抜ける肉体を作り上げている。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
         英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
         無名なれどエースとそれに類する者達を数多く撃ち落としたエース殺し。

【称号】
>「シュトリゴン」:貴方が使うこーるさいん。解散した部隊のものを個人で使用している。
>「無傷のエース」:超人的な操縦技術により一度も被弾したことがないことから付いた称号。

2683尋常な名無しさん:2024/12/15(日) 23:39:08 ID:a9iOgZZs
NAME:「ヴラディレーナ・ミリーゼ」(86-エイティシックス-)
属性:火
クラス:「ハンドラー」 サブクラス「指揮官」
種族:純人種

・経歴:エルロードにおいて三流市民等の人権の低い者達が送られ激戦区などで弾避け等の捨て駒同然に使われる部隊、444部隊の指揮官を務める女性。
     身分としては貴族階級の令嬢。エルロードの危うさを憂慮し未来の為に階級関係なく援助と教育支援をする父の影響と444部隊に所属していた青年に助けられた
     経験により、今現在のエルロードに対して反発しており、その才から士官学校を優秀な成績で卒業し将来を渇望されたエリートであったが、
     自ら志願して444部隊の指揮官となる。当初は理想が前に出て現実が見えていなかったが、嘗てエルロードでも名うてのハンドラーと呼ばれた祖父に諭され。
     祖父から紹介された傭兵部隊、レッドガン総長による扱きと薫陶から成長し「鮮血女王」の異名が着くほどの指揮官となり、現在も前線で戦っている。


╋<軍勢装備>╋
「444部隊」:低階層や三流市民、軍規違反者などの死んでも問題ないような者達が集められた捨て駒部隊。機巧と通常歩兵の混合である。
        貴方が着任してからは高かった損耗率は抑えられ徐々に練度も上がり、最近では型落ちだがマシな機巧を手に入れたため戦力も安定しつつある。
        その為、レーナの事を非常に慕っており我らが女王と言っている。

╋<装備>╋
「ホバートラック」:索敵機器及び通信設備を搭載した指揮車両。運転手とオペレーター付き。

【称号スキル】
>「ハンドラー」:一軍を率いる大軍の将、戦略を読み、指揮を伴い兵を率いる、将たる者。
           士気向上及び地理的状況把握、軍略計略などを解析する将軍スキルを取得する。
           将軍ではないが将軍と同等の能力を持つ者の称号であり証明者。
>「鮮血女王(ブラッディー・レジーナ)」:貴方の苛烈な指揮と必要ならば独断行為を行ない結果で黙らせることから付いた異名。
                       指揮下の部隊の攻撃力・機動力を上昇させ部隊カリスマの段階アップ及び取得し政治技能を上昇させるが
                       他者に対し悪い印象を与えやすくなる。
>「総長の愛弟子」:高名な傭兵であるレッドガン総長に厳しい教育を耐え抜き、優れた指揮のノウハウや部隊統率等の薫陶を受けた者。
              戦争における指揮や部隊や軍勢の統率に対して大幅な上昇補正がかかり、部隊の統制を常に保てる。
              総長が軍の指揮官とは何かを自分の知る限り叩き込んだ期待された弟子。

【所持スキル】
>「生ききる先にたどり着くまで」:現実と理想、その狭間の中で藻掻き指揮下の仲間達と交流し共に戦った末に生まれた信念。
                       国ではなく道理ではなく己が選択し己が歩み、そして厳しくとも最後まで戦い抜くとそう決めた、
                       戦い抜いた最後まで進み続けた者しか辿り着けないこの戦場の向こうへと連れていくために。
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識、貴族としての嗜み。独断活動にも有効。
       →「裏工作」:表に出すことなく自身の目的を達成する政治手腕に優れている。
                部隊を生かす、その為に培われた政治能力。
>「カリスマ:血才」:生まれてから持ち得ていた魅力を指揮と実力と名声により研ぎ澄ませ獲得したカリスマ。
            生来持ちえた魅力だけではなく戦場を経験し培われた将校として毅然とした姿勢と苛烈さから作り上げた畏怖と敬意の機能品。
            指揮下の部下を対等とみなし血に塗れながらも進むその在り方によって部下の心を掴んだのだ。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。
          優れた将はその肉体性能よりも頭脳の回転によって戦場の流れを支配するのだ。
>「鼓舞」:一定以下の下士官は彼の声だけで恐怖を忘れ、誇り高く突き進む。
>「鮮血女王の用兵術」:士官学校にて習った既存の用兵術に自身の経験を加え戦場を使い改良と改善を重ねて磨き上げた苛烈なドクトリン。
       →「熾烈戦撃」:戦場において敵味方の勢いを読み、攻めるタイミング見出し一気呵成に攻撃を仕掛け勝利を掴む事ができる指揮能力を持つ。
                  勢いを掴んだ激しき攻勢は敵の勢いを飲み込み勝利を齎す。
              →「鮮血を捧げよ!」:勢いを失った敵に対して態勢を立て直す事を許さずさらなる痛打を与える、それを可能とする適切な指揮能力。
                             立て直すタイミング、敵援軍が来る時間、それらを見極め敵に大損害を味方と指揮部隊の損害減らす手腕。
       →「防御攻勢」:敵の攻撃を解析し、攻撃の中にあって弱い部分を見いだしその点を苛烈に攻め立てる、その手腕に長けている。
                  隙を見せない攻撃は最大の防御となり得るのです。
>「攻智苛術」:貴方は攻勢に関して優れた手腕を持っており、上手く計画し扱うことに長け、苛烈な攻めであっても敵に隙を晒すことはない。
          攻勢中であっても敵の防御も奇襲も反撃も計算に入れ、攻撃による柔軟さを失う事はない。
>「グランドマスター」:地図と人の情報、そして己が目によって戦場地形を把握する。地の利の不利を軽減する。
>「情報戦術」:貴方は集められた情報を分析しその情報を基にした対策を的確に立てられる。
       →「寸分たがわぬ予測」:限られた情報の中でも文字通り完璧と言えるほどの予測を可能とする化け物じみた情報の分析力や洞察力持ち得ている。
       →「弱点看破」:観察し収集した情報、仕掛けた攻撃の中で有効だった攻撃、それらを織り込みそこから相手の弱点や有効手段を導き出す。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
        その可憐な外見に似合わないタフネゴシエイターである。
>「戦術眼」:目を向け、意識を傾け、観察した敵軍や味方の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の将、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
        「鑑定眼(真)」の戦術版。
>「我が身は国と民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。

【特徴スキル】
>「反骨精神」:世の不条理・理不尽に晒されようと、貴方は決して己の主張を姿勢を大勢に流されることなく果敢に立ち向かえる、気概を持つ。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。
>「将帥の才」:一軍を率いる大軍の将としての天賦の才を持つ。
         その才が開花すれば偉大なる名将すらも越えうる可能性を持つ。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。

【称号】
>「鮮血女王」:貴方の苛烈な指揮と必要ならば独断行為を行ない結果で黙らせることから付いた異名。

2684尋常な名無しさん:2025/01/05(日) 19:03:36 ID:Y5NUyFUc
【ポリグル】
製作国家:桜皇
概要:マナの濃度が高い水や汚水をろ過して飲料可能な水にする為に開発された薬剤。
   ..元は特定地域の水に含まれるマナの濃度が高すぎたり災害などで飲料可能な水の確保が困難な地域でも手軽に
   ..誰でも水を飲める様にしたいという思いから開発された。
   ..様々な物を試された結果、桜皇の「納豆」に含まれるネバネバ成分が採用され低コストで生産可能になった。
   ..開発後、貧しい地域にも購入出来る様に機械部品を使わない安価で入手可能な浄化槽とセット販売がされており、
   ..マナの影響で機械が使えない場所でも使える様にするなどの工夫をこらして販売がされている。
ランク:C
効果:マナの濃度が高い水や汚水に【ポリグル】を入れて混ぜる事で、薬剤に汚れや一定濃度のマナがまとわりついく。
   ..そのまま下へ沈殿していく。
   ..その水を布などを使ってろ過する事で飲料水として飲む事が出来る。
   ..なお、【ポリグル】を使ったろ過を繰り返す事で含まれているマナが少なくなる事が科学的に証明されている。

   ..補足:セット販売されている浄化槽はタンクが3つに分けられている構造になっており、以下の仕様となっている。
   ..タンク1:マナの濃度が高い水や汚水に【ポリグル】を入れて混ぜる為のタンク
   ..タンク2:タンク1の水を内部に敷き詰めた砂利を利用してろ過する為にタンク
   ..タンク3:タンク2でろ過した水を貯める為のタンク。

偶然、【ポリグル】という物を題材にした動画を見て思いついた

2685尋常な名無しさん:2025/01/29(水) 23:44:22 ID:tCC6OoSk
【キャラ案】
NAME:「アキュラ」(蒼き雷霆ガンヴォルト)
属性:風
クラス:「機械術師」 サブクラス「機巧繰り」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ヴァイスティーガー」:魔導文明時代に活躍したという「エックス」という存在が使っていた「アーマー」に関する情報を元に
               製作した機動力に特化させたジャケット型機巧。
               専用に組んだ高等魔術言語を入れる事で機能が拡張していく仕様となっている。
               ただし、内蔵バッテリーの電力の残量が不足していると機能の発動が出来ない。
       →「RoRo」:元は対話専用に設計された球体ボディが特徴のドゥーム。
               後に戦闘支援用に改修され、「ヴァイスティーガー」の端末(ドローン)として行動している。
       →「ブリッツ」:「ヴァイスティーガー」の内蔵バッテリーとは別に搭載している銃弾型の小型蓄電池。
                 武装や背中の推進装置へエネルギーを補給する為に搭載しているが、内蔵バッテリーの電力が
                 不足した時に緊急充電する為の予備バッテリーとして活用できる。
>「ディヴァイド」:ヴァイスティーガーに収納されている独自に設計・開発した魔導銃で、高出力レーザーを撃つ。
           .  エネルギーの低下で使用できない場合を想定して実弾を撃てる様にしている。

【称号スキル】
>「機械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
          魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「機巧繰り」:機巧を操り戦う技術と知識を有している証明。

【所持スキル】
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
         →「高等魔術開発」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語を独自に開発を行う事が出来る。
       →「構造推測」:トップダウン概念によって大まかな目的意識から考察し、構造を把握し、部品を意識し、その
                 機械の用途と機能を判断する。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「上級改造合成」:道具の目に付く欠点、組み合わせて行える改造などを手早く作り上げることが出来る。
                     ガムテープがあれば大体何でも出来るような気がする、多分。ていうかなんでも作る。
       →「上級メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備が可能。
       →「魔改造」:適切な道具と資材さえあれば既存品の性能を大幅に上昇改造することが出来る、これ別物?
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
               社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「高機動戦闘適合(後天)」:高い動体視力と三次元機動に対応出来る空間把握能力を所有している。
                      専門的な訓練を受けた事で空を舞い、風の如く駆け抜ける技能を身につけた。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない。
            ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「騎乗(機械)」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
            同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

2686尋常な名無しさん:2025/01/29(水) 23:44:40 ID:tCC6OoSk
╋ヴァイスティーガー着用時限定スキル╋
>「我は極限に挑む者」:スーツを着用し、己の限界の先へ挑む為に足掻き続ける。
                   なぜか?鋼鉄の男(アイアンマン)に憧れているからさ 青臭いだろう?
>「マルチロックオン」:「RoRo」による観測を利用して複数の目標を同時に捕捉する事が出来る。
>「ブリッツダッシュ」:背中に組み込んだ小型の推進装置を起動させ、加速しながら飛行する。
>「オートホバー」:一定の高さから降りると自動でホバリングする。【任意で解除可能】
>「ガイアシステム」:一定の高さから地面に着地すると発生する衝撃を吸収・無力化し、同時に落下時に発生する勢いを
                利用して周囲や地面からマナを取り込み、電力へ変換する。
                変換した電力は内蔵バッテリーと「ブリッツ」へ補充される。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。その為に頑丈に作られている。
        対ショック性能及び防護性を持ち、跳ねられても死にやしない。

【特徴スキル】
>「天才」:いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
        .それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、彼はしばしば熱中し、それを覚える。
>「折れた心は再起する」:一度は自惚れて慢心したが己より若手に敗北した事で心が折れて自信を失っていた。
                  だが、自分を気にかけてくれた者からの激励やアドバイスから自信を取り戻し、同時にかつて
                  憧れていた人物の存在を思い出し、再び立ち上がり足掻く事を選んだ。【冷静沈着】
>「現実主義」:理未知・未開拓といった理想よりも現実的な方を優先する考え。
          修得している技術の発展性が劣ってしまうが、修得済みの技術の上達率に上昇補正がかかる。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や機巧繰りとして酷使された毛細神経の
              活性化によって細やかに動く。
              指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。

【称号】
>「白き鋼鉄のX」:聖練のエルロードで治安を治安維持を行っている姿を目撃され、いつしか呼ばれる様になった。
                実際には、製作した装備のテストも兼ねての活動で結果的にそうなっているだけである。
                なお、夜間での飛行テストを偶然見た者が交差した状態で残った残光が「X」に見えたのが原因。
>「雇用メカニック」:聖練のエルロードの工房で機械部品の開発やテストの為に雇われた人間。

2687尋常な名無しさん:2025/01/29(水) 23:45:03 ID:tCC6OoSk
・経歴:聖練のエルロードで機巧開発に協力している青年。
      聖練のシルトに生まれ、機械に興味を持ち、簡単な構造の機械を作る生活をしていたが、後に街のヒーローとして
      知られる事になった<鋼鉄の男>の勇姿に感動して「いつか彼のような存在になりたい」と思うようになった。
      そんな思いを抱きながら、機械に関する勉強をしながら技術を磨いていたが、何処からか自分の事を知ったという
      人物からエルロードで新規の企画のスタッフとして雇用したいと声をかけられ、少し悩むが説得された了承する。

      エルロードで働き始めてから、培ってきた技術をそれなりに認められた事で次第に慢心していき、自分より実力が
      劣っている者を見下すなどしてしまっていた。
      そんな状況も長くは続かず、後から入ってきた自信よりも若い少年が自分よりも高い技術を披露して周囲の関心を
      集めていったことで嫉妬していった。
      上の思惑もあって最終的に自分ら技術を注ぎ込んだ機巧で戦わせる事になり、結果的に敗北して一般の作業員と
      同じ立場で働くことになり、しばらく仕事に身が入らない状態が続いた。
      同期だった人物から何気ない言葉をきっかけに徐々に立ち直っていき、自分の憧れた存在を思い出し、それから
      仕事が終わった後の仕事場を使って独自の装備を製作していき、自分がイメージするヒーローを形作っていった。
      一通り完成すると街の治安維持の協力を理由に武装のテストを繰り返しながら改造をして強化している。
      そろそろ、契約期間も終わりかけており、そろそろ故郷へ戻ることも考えている。

2688尋常な名無しさん:2025/02/02(日) 00:23:37 ID:6TJPDTsY
道具案【レゾナンス】
製作国家:聖練
概要:数年前にシュニー・ダスト・カンパニーにて開発されたハーモナイザーの拡張装置。
   ..一年間の試験運用後、聖練の全ハーモナイザーがこの装置を標準的に搭載した物に交換された。
   ..設定などのやり直しなどで苦情もあったがそれ以外は問題なく受け入れられた。

   ..ただし、ダスト・カンパニーしか知らない裏モードという物が搭載されている。
ランク:B
効果:ハーモナイザーの有効範囲を拡張する。
   ..1:従来の有効範囲から更に広げる。
   ..2:広げていくほど低下していた効果を改善する。
   ..内容はシンプルだろうが、これにより安全圏が広がるなど様々な恩恵を得る事になった。

   ..ダスト・カンパニーしか知らない裏モードとは、ハーモナイザーの有効範囲を利用した【感情の共振】である

   ..特定の信号化したデータを受信するとデータの内容に合わせた効果をハーモナイザーの有効範囲に適応させる
   ..具体的な効果は【特定対象への感情を偏らせながら増幅させる】というもの。
   ..人が抱く感情を特定の方向へ傾けながら増幅させるだけなので、洗脳にならない。

   ..なお、変化が起きても演奏者資格によるメンテナンスで違和感を修正される為、発覚は難しい。

2689尋常な名無しさん:2025/02/05(水) 23:28:20 ID:1EqhgEPg
>>2682のキャラ案のスキル追加です

NAME:「イリヤ・パステルナーク」(ACECOMBAT6(代理AA:ノーベンバー11(DARKER THAN BLACK))
属性:風
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「指揮官」
種族:純人種


╋<装備>╋
「ヒュッケバインMk-Ⅱ(スーパーロボット大戦)」:エルロードのエース・ベテラン向けに設計・開発された高級量産機体。
                              汎用性と安全性、信頼性に優れた堅実な機体であり性能面においてもエース・ベテラン共に満足させられる水準である。
                              この機体はパステルナーク向けにカスタムされており、最高速、加速性能、旋回性能の全てが高水準である。
                              兵装は操縦者の好みにより実弾、実体剣がメインとなっている

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「色褪せたヴァンパイア」:嘗てカラーリングとエンブレムによって吸血鬼に関する異名をつけられていたが今では忘れ去られた。
                  それでもなお異名付きであったエースの実力は陰りを見せていない。
                 機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「エース」:好敵手以外では死にはしない、エース以外には落とされない、戦場を離れた瞬間無惨に死ぬ
        そう呼ばれる本物のエース、技量値が爆発的に上昇していく才能の持ち主。
        ”戦場外において幸運値が低下する、そういう宿命だ”。
>「機動戦士」:機巧と呼ばれる機動兵器を知り尽くし、他者と自分の機動を観察し、解析し、理解しつくした者。
          他者の機動を培った知識と経験と天賦の才によってクセまで把握し、理解し、先すらも把握する。
          機動戦で対決する場合、自身に有利な補正をかけた上で対象と自身の機動戦で用いる技量値を対決させ、
          勝利した場合、即座に対象の行動を終わらせ自身の手番を獲得できる。
          誰よりも俺よりも速く駆けてみせろ。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。


【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  機巧乗りとして必要とされる知識。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
          元隊長として部下を導く技量。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
             戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                 奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
              未来の為に最後まで役割を全うするまで死ぬことを許さない矜持。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:アクションマニューバ」:パステルナークが習熟し実戦の中で鍛え上げた基本から昇華させた二つの戦闘機動技術。
                            どの様な状態からでも敵機の死角を取り自身の攻撃範囲におさめる<アタックマニューバ>
                            敵の攻撃を見極め攻撃を回避し、敵の死角に潜り込む<エスケープマニューバ>
                            エース舞い踊る空にて鍛え上げられた二つのマニューバは一つの極致に達し、無傷のまま戦場を駆け巡る。
>「超機動」:殺人的なまでに加速させた機体を当然のように操り、それを戦術機動に組み込むことで通常ではあり得ない機動を繰り出せる。
         加速に減速それを巧みに使うことにより生み出される変態的ともいえるその機動をエースすらも捉える事は難しい。
         しかしその機動は己の命を削る物だ【人中の鳳により無効化】
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
                 俺は止まらない、駆け続ける!
>「アクティブポジション」:常に有利な位置を占め続けられる、移動を繰り返し有利な立ち位置で攻撃する。

【特徴スキル】
>「伊達男」:どの様な時でも自信と余裕を忘れず、仲間を思い仲間の為なら危険を顧みず動くことができる洒落男。
         過酷な状況でもあっても洒落を忘れず、何処までも冷静に余裕を持って戦い抜ける。
       →「未来に殉ずる」:己を犠牲にしてでも未来を守る、その精神性。その為ならば限界すらも超えてみせる【底力】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
       →「人中の鳳」:貴方は人の域を超えた超人的な耐G能力を獲得し、殺人的な超機動をも耐え抜ける肉体を作り上げている。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
         英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
         無名なれどエースとそれに類する者達を数多く撃ち落としたエース殺し。

【称号】
>「シュトリゴン」:貴方が使うこーるさいん。解散した部隊のものを個人で使用している。
>「無傷のエース」:超人的な操縦技術により一度も被弾したことがないことから付いた称号。

2690尋常な名無しさん:2025/02/05(水) 23:28:39 ID:1EqhgEPg
・経歴:聖錬のエルロードに所属する機巧乗り部隊の隊長だった男。
     生まれも育ちも生粋のエルロード中流階級出身。幼き頃に見た機巧に憧れエルロード軍に入隊しエルロード所属の機巧乗りとなる。
     多くの任務を遂行しながらも一介の士官として過ごしていたが円卓の任務に参加、自身が持つ実力により円卓戦争にて一気に頭角を現した。
     円卓戦争において一度も被弾することなく多くの無名を含めたエースを撃破し、一時エルロードの代表的エースとなる。
     しかし、エルロードの方針変更によって教官職へと追いやられたがそれでも腐ることなく職務を全うしている。

2691尋常な名無しさん:2025/02/07(金) 22:37:34 ID:cCottGes
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12368/1527148695/177-179のリビルドです

NAME:「アムロ・レイ」(機動戦士ガンダム 逆襲のシャア)
属性:星
クラス:「機巧操り」 サブクラス「部隊長」
種族:純人種

╋<装備>╋
「νガンダム」:アムロ自身が設計を行って作られた機体。非常に高い性能を有しながら高い実用性と信頼性を備えた汎用機である。
         ビームライフルなど基本的な武装からフィン・ファンネルと呼ばれる特殊兵器によりオールレンジ攻撃を可能としている。
         実質的にはアムロ専用機。
       →「ニューハイパーバズーカ」:280mm口径の実体弾兵器。汎用武装ではあるが、
                         本機のものは有効射程の向上及び破壊効率の高い弾頭への変更などの改良が施されている。
                         さらに通信用ワイヤーを介した指令により射撃可能でありこれを利用して変則的な攻撃を繰り出せる。
「ハロ」:とある企業が作った市販ロボ。彼が持っているハロは大幅に改造されている

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
         魔導技術にも一定の理解を記すが、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「指揮官」:士官学校、軍、実戦にて戦闘、兵の指揮の仕方、戦術の立て方、戦争の仕方を学び身につけている。
>「スーパーパイロット」:とあるパイロットが作った造語、天賦の才能などに依存せず、誰にでも出来、誰にでも到達できる。
                反吐を流して培った技術と経験と仲間達によってエースや大型モンスターとも対等以上に戦える、その自負。
                エースや大型モンスターなどと戦う際に補正が掛かる。
>「制空覇者」:数多の強者、エース、天賦の才を持つもの、それら全てをなぎ倒した末に空を制した者、その証明。
          貴方と戦闘する敵対象と対決する場合、敵対象の技量値に有利な補正や戦闘時に上昇した分を無視し、
          素の技量値での勝負を敵対象に常に強いる。
          その姿は正しく、空の支配者だ。
>「南十字星/凶星」:味方からは南十字星、敵からは凶星と多大な戦果を上げてきたことによりパーソナルマークから付けられた異名。
             その名は聖錬でも広く知られている。
             機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。

【所持スキル】
>「部隊指揮」:部隊を適切に指揮し戦闘を優位に運ぶ。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「キリングマシーン」:機動、実力、技量、マシンスペック、それら全てを計算し、培った経験と知識でどの様にすれば効率的に倒せるかを思考し導き出し、
              その導き出した計算通りに行動し、戦闘における敵対象を倒すための手数を効率的かつ短く行なえる。
              それはもはや戦闘ではなく流れ作業だ。
>「直感」:異常なまでのカンの良さを持ち、自身に対する危機を即座に察知する。
       この邪気は、そこだ!
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさタフさとしぶとさがある。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:覚悟」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。
             まだだ、まだ倒れてはいられない!!

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:白い悪魔」:グリフィスが持ち得る操縦技能。自身よりも強大なエース達を悉く葬り去り確立したムーブ。
                   絶対たるエース殺しの技能であり、エース以外では動く前に悉く撃ち落とされる。
                   技量を参照し格上には自身の行動成功率を上昇させ、格下には対象の行動成功率を低下させる。
                   同格であれば自身がどちらを発生させるか適時選択できる。
                   生き残る為に必死になって磨き上げられた技は何時しかエースすら貫くものとなった。
>「シールド防御」:機体に装備されているシールドを用いて敵からの攻撃のダメージを軽減するスキル。
>「エクストリームアタック」:機巧を自在に操り、的確な攻撃を行う。部位は無論、急所攻撃も自由自在。
>「エアロダンサー・効」:彼は他のあらゆる機巧乗りを凌駕する戦闘機動を行える。
               その機動は効率化され、必要最小限の動きによる機体加速や戦闘効率上昇が追及され洗練されている。
               激しい砲撃の嵐の中でも穴は必ずあるものだ。
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、
                致命的なミスを打ち殺す。
                常に止まらず動き続けろ、それこそが戦場で生き残る秘訣だ。
>「ストライクバック」:敵の攻撃に対して、即座に反応し反撃を行う操縦テクニック。
             後ろにも目をつけるんだ!
>「行け!フィン・ファンネル!」:フィン・ファンネルを巧みに操り敵を撃破もしくは最適な攻撃位置に追い込むことができる。


【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「哀・戦士」:生来から持っていた戦士としての適正、過酷な戦場を経験したが故に花開いた才覚。だがそれが幸せかは分からない。
         どの様な状態であっても自身のパフォーマンスを100%発揮でき戦場で常に冷静でいられる。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
         英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。

【称号】
>「白い流星」:とある大型モンスターを撃退したときに付けられた異名。
>「グリフィス」:彼のコールサイン。

2692尋常な名無しさん:2025/02/07(金) 22:38:40 ID:cCottGes

・経歴:聖錬に所属する機巧乗りの軍人。父親が企業に所属する技術者であり、その父親の影響で機巧に興味を持ち始める
    その興味が乗じて聖錬の軍に入隊、父親からは反対されたもののその反対を押し切った
    入隊した後に希望通動機巧部隊に配属され、そこからめきめきと頭角を現し今では聖錬を代表するエースパイロットの一人となっている。
    器械術師としても優秀な技術者である父から習っており確かな腕を持っている。

2693尋常な名無しさん:2025/02/13(木) 02:24:46 ID:oWxVPxak
【キャラ案】
NAME:「ミソラ」(プリンセスコネクト!Re:Dive)
属性:闇
クラス:「ガンナー」 サブクラス「サイキッカー」
種族:強化人間

・経歴:聖練のエルロードの私設刑務所(という名の実験所)に連行されてきた少女。
      魔物による襲撃で起きた被害が原因で行われた口減らしを理由に奴隷として売られ、それから適当な冤罪により
      罪人として連行され、様々な実験の為の被検体として消費されるまでの一時の平穏を過ごす事になった。

      主に外部から入手したデータの内容を確認する為に実際に行われた処置などを施して検証を行う為に利用される
      立場だった抵抗もできず、耐え忍ぶ事しか出来なかった。
      当時、「サイキッカー」に関する検証を行う事になり、自分も含めた数十人を対象に回収された実験の記録を基に
      機材や環境を可能な限り再現され、過酷な実験を参加する日々が始まった。
      最終的に1割弱しか生存できず、発現させられた「PSI」も記録より劣っていたという理由だけで冷遇され、その後は
      慰安婦として扱われる日々がしばらく続いたが、奉仕活動の一環として冒険者にされる。

╋<装備>╋
「ビームガトリングガン」:弾薬の費用を削る為にビーム系に設計されたガトリング系魔導銃。
                常人では取り扱いが難しい事と重量の関係でお蔵入りにされていた。
                後にホコリを被っていたのを発見され、「エイムが苦手」な彼女の為に支給された。

【称号スキル】
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「サイキッカー」:「超脳力」または「PSI」と呼ばれる、魔術的現象を発動させる術を修めている者。
              脳内に構築した専用のコード(術式型信号)を体内で活性化させた生体電流を使い、
              マナに干渉しているのが、発動時に脳への負担が大きいなどのリスクから、このクラスの人間は少ない。
              戦闘技能「PSI」と専用の技能を修得する。【「脳覚醒者」より取得】
              人の身にして精人に近い特質性と肉を持った肉体故のポテンシャルを秘めた知られざる新人類の一種。
>「強化人間」:人為的な強化、改造手術が施された存在である。
          適正を高める処置を受けさせられた。【称号「サイキッカー」を修得可能になった】

【所持スキル】
>「銃器知識」:銃器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「メンテナンス」:故障などが起きないように常に整備をしている。
>「PSI」:脳に超過負荷をかけることによて普段は眠っている全脳細胞を瞬間的に100%活性化させ、体外へ生体電気を
        放出してマナ現象を高精度制御する、脳死になる可能性も含めた危険と隣り合わせの技能。
        主に物質やマナへ干渉して動かす「バースト」、対象の精神に働きかける「トランス」、自分の五感や身体能力を
        高める「ライズ」の3つのタイプに分類され、彼女は「バースト」寄りで、それに沿った技能を修得していく。
        ただし、武装を運用する為に使われる。
       →「テレキネシス」:手で触れず物体を動かすバーストの一種。
                   彼女の場合、使用している武器の銃身部分を持ち上げる為に発動させている。
       →「センス」:一時的に反射神経など五感を高めるライズの一種。
       →「ストレングス」:一時的に筋力や身体能力を高めるライズの一種。

2694尋常な名無しさん:2025/02/13(木) 02:24:59 ID:oWxVPxak
>「PSIコントロール」:PSIを発動する時に起きる脳への負荷を減らす為に考案された技能。
                兼用する事で、負担が少ない状態で強力なPSIを使用できる。
       →「バースト・ストリーム」:PSIの発動に使う生体生命力を脳へ一点に集まらないように、
                       身体中を加速させながら循環させる事で脳への負担を減らして、
                       強力なPSIを発動可能にする。
                       全身の血管を用いたものであり、巡回中は膨大な生命力を放出し続ける。
>「退き撃ち」:後退しながら撃ち続ける、エイム力が乏しいのを補う為に行っている撃ち方。
>「魅惑の会話術」:愛想良く如才なく、お世辞も使うが歯に衣は着せない、魅惑的に会話する術を身に着けている。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛や凌辱を受けても、耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
          幾度も経験し既に慣れきった。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「脳覚醒者」:一定濃度のマナに満ちた空間で一定期間過ごす事で、脳の未覚醒部分が目覚めた者。
            情報の記憶力及び処理力が向上し、未覚醒部分を活用する術を修得している。
            だが、未覚醒部分を活用する毎に脳死する確率が上がるリスクを得た。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「悪い子」:度重なる実験が原因である精神の消耗と自分と同じく実験を受けていたが死んでいった仲間への罪悪感が
        本来の性格が歪んでしまっている状態。
        強い自罰意識と破滅願望を抱いており、惨たらしく自分を罰する存在を求めて【悪役】として行動してしまう。
       →「伸ばす手」:無自覚に心の中で星を掴もうとする様に手を伸ばし続けている。
                  それは、助けを求めている切実な思い。
>「ラーメン大好き」:割とラーメンが好きらしく、機会があればよく食べに行く。
                なお、いくら食べても美しい姿は崩れず、逆に肌がツヤツヤする程に健康的になる。なんで?

【称号】
>「サイキッカー(モドキ)」:【白い家】と呼ばれた施設から流出したデータを元に後天的に生み出されたサイキッカー。
                  データと比較して基本的な能力は使えるが全体的に見ると劣っているので「モドキ」扱い。
>「M3号」:聖練のエルロードで後天的なサイキッカーへの強化処置を施された実験体の唯一の生き残り。
        他の実験体となった者たちがいたが、処置後に精神が不安定になって命を絶ったり、能力に肉体が耐えれず
        自滅するなどの末路を辿った。
>「Dランク」:駆け出しまたは何らかの問題を抱えた冒険者である証。
          彼女の場合、冤罪により罪人として扱われており、奉仕活動の一環として冒険者をやらされている。

2695尋常な名無しさん:2025/02/13(木) 23:19:01 ID:mv.yucSU
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12368/1527148695/189-191のスキル更新です

NAME:「ローディー」(AA:サウス・バニング(機動戦士ガンダム0083))
属性:地
クラス:「機巧操り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ザクⅡ改」:彼の愛機であり長年の相棒である機巧。あらゆる戦況を考慮されたオプション兵装を膨大に持つ汎用機であるが今では旧式と言われる機巧である。
        しかし、彼の友人である機械術師によって改造と言う名の新造によって現行機と互角に戦える機体に仕上がっている。
        武装は全て実体兵器で固められている、これは彼が実体兵器を好んでいるためである。
       →「ザク・マシンガン」:120mmマシンガン。ザクの基本兵装であり今でもその威力は高く多くの後継が存在する。
       →「ザク・バズーカ」:口径280mmバズーカ。対大型モンスター用に作られた兵装であり旧式だがその威力は現行機を一発で撃破でき、
                    衝撃で相手の行動を一時的にでも止められる。
       →「クラッカー」:機巧用の手榴弾。直撃以外では致命傷を与えるのは難しいがトラップや牽制に使われる。
       →「ミサイル・ポッド」:高追尾且つ高弾幕の二つを併せ持つミサイル。その為回避が非常に困難。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。
       良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、危険度も保証も存在せず、
       そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「フェニックス」:傭兵として多くを生き抜き、戦果を上げ続けたことによりエンブレムから付けられた異名。
           機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。
>「スーパーパイロット」:とあるパイロットが作った造語、天賦の才能などに依存せず、誰にでも出来、誰にでも到達できるパイロットの極致。
                反吐を流して培った技術と経験と仲間達によってエースや大型モンスターとも対等以上に戦える、技術であり自負。
                エースや大型モンスターなどと戦う際に補正が掛かる。
>「古強者」:長きにわたる辛酸を味わいながらも幾度の修羅場を生き残り、数多の強敵との戦いという試練を乗り越えてきた老巧たる戦士。
        戦闘判定において常に自身に有利な補正を付けることができ、劣勢になればさらに追加の補正を獲得できる。
        戦いの酸いも甘いも噛みしめた老兵は粘り強く戦う。
>「先生」:他者への技術伝授に長けている。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                  機巧乗りとして必要とされる知識。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る。
>「勝利招来」:相手の動きを観察、理解することで長年の経験によって勝ち筋を把握し、その為の布石を打ち、勝ちを実現する思考能力。
          戦闘中、最低保証が付いた判定を振り成功すれば判定相手に技量判定を仕掛け、勝利すれば勝率を伸ばすことができる。
          小さな隙すらも見逃さない、勝利の為の優れた嗅覚。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
             ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
>「迎撃体勢:老練自然」:常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。
                例え身内に、仲間にきりかかられようとも反応するだろう。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
             老兵には老兵の意地というものがあるのさ。

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:古鉄」:ローディーが持ち得る操縦技能。機巧操りとしての基本を磨きに磨き上げ闘争の中で経験を積み込み、
                更なる修練の果てに確立されたすべての基本と基礎が詰め込まれたムーブ。
                膨大なほど積み上げられた機巧乗りとしての基礎はどの様な相手にでも勝利する可能性を作りだす。
                未熟な技量は長年の修練と経験によって昇華され、積み上げた基本と基礎は確実に敵対者の命を葬り去る。
>「熟達の踊り手」:貴方が長年に渡り基本と基礎を積み上げたことによって熟達し習熟した戦闘機動。
            長きに渡る闘争の果てに磨き上げられた機動は天賦の才を持つ者ですら先んじることはできない。
       →「三次元機動」:ブーストジャンプを駆使することにより立体機動が出来る。
       →「奇襲攻撃」:その機動により敵の予期しない方向から攻撃を加えられる。
>「ミサイルサーカス」:無数のミサイルを急速機動と共に発射し乱舞するミサイルのサーカスで敵をかく乱する。
>「引き撃ち&サテライト」:敵の周りを衛星のように周回しながら敵を攻撃し後ろに下がる戦い方。彼が多くの戦場で行ってきた戦法。
                 基本的な戦法ながら彼の機巧のシンプルな武装が相まって恐ろしいほどの完成度を誇る。
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
                動立ち止まらず唯々動く、動き続けた末に生き残る道がある。
>「ストライクバック」:敵の攻撃に対して、即座に反応し反撃を行う操縦テクニック。
>「アクティブポジション」:常に有利な位置を占め続けられる、移動を繰り返し有利な立ち位置で攻撃する。

【特徴スキル】
>「老兵」:年を取りそれでもなお戦場に生きる者。肉体は全盛期が過ぎている、だがそれを補って余りあるほどの経験を持つ。
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
                 機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
                 計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る
>「運動修練」:その肉体は弛まぬ努力によって引き締まり程よく鍛えられている。充分に“使える”身体が出来ている。
          生涯現役を貫き通すためにはこれくらい必要なことだ。
>「戦士の魂」:機巧を枕に戦場の匂いを子守唄に日々を送ってきた故に常に戦士としての心構えと自身の身体の付き合い方を知っている。
          どの様な状態であっても自身のパフォーマンスを100%発揮でき戦場で常に冷静でいられる。

【称号】
>「ローディー先生」:彼によって戦場の鉄則を叩き込まれた者達から親しみを込めてこう呼ばれる。
>「スカーフェイス」:彼が使用するコールサイン。

2696尋常な名無しさん:2025/02/13(木) 23:20:03 ID:mv.yucSU

・経歴:聖錬でも古参な傭兵である男。
     若い頃はしがない傭兵であり、その評価は散々なものであった。しかしながら地道に戦果をあげて生き残ってきた。
     彼が注目され始めたのはとある大戦争、その戦争の際、自分以上の名声を持つ者達が死んでゆく中、彼だけはその中でも生き残り続けた。
     そして彼自身もその戦争の中で己を磨き高め、エースと呼ばれた存在ですら打ち破った。
     終戦後、生き残った彼に対しもはや侮る者はいなくなり、最強の傭兵の一角とすら呼ばれるようになった。
     今も彼は傭兵活動をしており、今はとある国家に雇われているという。

2697尋常な名無しさん:2025/03/06(木) 23:55:08 ID:Mzyb393U
NAME:「ヴァイク」(エルデンリング)代用AA;【鋼】のアリアンロード(英雄伝説シリーズ)
属性:火、雷、竜
クラス:「竜の騎士」 サブクラス「魔法剣士」
種族:竜の騎士

╋<装備>╋
「ヴァイクの戦槍」:螺旋状の溝が彫られた大型の長槍。
           竜の騎士としての膂力で振るうその武器の質量は凄まじく
           突きは無論のこと、払いによる打撃も驚異的な破壊力を持つ。
           その頑強さも折り紙付きで、【狂い火】による超高熱に融解しないだけの耐熱性を備える。
「さざれ石の刻印」:戦友にして配偶者たる竜人、フローサクスの鱗を用いたブローチ状の刻印。
            龍の騎士の象徴たる雷を増幅する効果を持つ。
            遥か昔、暗黒の時代において龍人と誼を通じた騎士たる彼はそれを下賜された。
            今も彼は刻印を手に取り、想起する。彼女の献身を、そしてその愛を。
            人間とは培った過去を以て立ち上がる、故に彼は足掻き、先へと向かうのだ
「指痕の装備一式」:【才牙】によって創造され、その全身に纏う装備一式。
            華美な外観に反し、使用者の全力に耐えうる程に頑強だが
            【狂い火】による侵食が馴染み、焦げた匂いを漂わせる。
【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
            国に追われる長い野外生活で自然と培ったものである。
         →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「竜殺し」:古龍と魔竜、亜竜にと多くの【竜】を殺し、喰らった者である。
        竜に区分される存在への看破判定等の補正を上昇し、与えるダメージが上昇する。
>「指名災害人在」:人の世界に紛れ込み、破砕を齎す変装する怪物共の総称。
            それは多くの戦姫の前に現れ、竜の雷槍という猛威を以て竜具を奪い取る鎧騎士。
            並みの戦姫以上に竜の力を使うその様から幻の存在たる竜人ではないかと噂されている。
            その活動期間と脅威から聖錬全土で指名手配されている、要注意存在である。

【所持スキル】
>「その愛は分かたれても、なお」:一度の生で共に歩み、そして死んだ。その末に献身を受けた第二の生が誓約。
                     相愛の雷竜は、最後にその全てを騎士へと捧げた。
                     最愛の存在の喪失と献身、それを一度に受けた騎士は一度、確かに死んだ。
                     それでも彼は、再び立ち上がったのだ。
                     愛した人の献身に報いる為か、その尊厳を貶めた者への復讐の為か、それは最早些細な事だ。
                     全ては全ての清算を行うが為、その為だけに【神】へと挑むのだ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
       →「ヴァイクの竜雷」:竜属性と混合した雷属性を対象物に<付与>する。
                    雷属性による肉体強化によって重量級の大型武器すら羽のように振るう。
                    暗黒時代を生きた彼が今も骨子とし、強さを確固とする技である。
          →「ランサクスの薙刀」:上空へと跳躍し、槍を薙ぎ払う事で雷を奔らせる、【怪力内蔵】
                          戦友たる雷竜の技を、再現した技である。
          →「フォルサクスの雷槍」;両手に紅い雷の槍を纏わせ、撃ち降ろす
                          跳躍した状態で放つ事で、遠くに佇む相手にもその猛威を振るう。
                          ランサクスの姉たる竜人、フォルサクスが振るう雷を模倣した技。
          →「雷撃」:竜属性でマーキングした相手に雷を放射する。
                 多くの雷を空に放つ事で、戦場一面を雷の槍で埋め尽くす事も可能な殲滅技。
          →「グランドクロス」:雷を急激に励起、それを収束し槍に纏わせた物を刺突の勢いのまま、放つ大技。
                      空を引き裂き、轟音を伴って襲い掛かる雷を以て内側から灼き尽くす。
      →「狂い火の纏い布」:著しく侵食性の高い竜属性を纏った炎、【狂い火】を産み出し、纏う。
                    あらゆる魔法現象に対して汚染を通して塗り潰す炎は
                    その武器で傷つけられた相手に消える事なき傷を刻み、長く燃やし続ける。
                    【この炎を纏った攻撃によりダメージを与えた相手、持続的なダメージを与える】
         →「空裂狂火」:【狂い火】を収束し、光線として放つ。
                   その汚濁した<炎>はあらゆる防護を透過し、相手の体を焼き貫く。
                   【一定の防護点を無視した遠距離攻撃を放つ、】
         →「堪えきれぬ狂い火」:自らの魂を狂い火の糧として捧げ、その身体に収まらないほどの炎を放出する。
                        【竜の騎士】という濃密なソウルを篝火とする【狂い火】は、触れたの全てを濃く、酷く、爛れ尽くす。
                        それは魔王領における【汚染術】と同義の技であり、最高のそれは【神】すら飲み干すだろう。
>「竜槍の振るい手」:竜属性が混ざった雷属性を用いた戦闘技巧を習得している。
              その槍は猛威を以て扱われ、その雷は轟音と共に焼き崩し、その光は瞬く間に世界を奔り廻る、我が槍は雷竜の爪牙なり。
     →「竜の襲撃」:地を揺るがす踏み砕きを一度、その踏み込みを以ての跳躍を一度を以て天高く跳躍し、全質量を以て貫き落すジャンプ攻撃。
               相手の姿勢を崩し、振り下ろされるその一撃は対人はもちろん、人外をも砕き壊す。
               【ヴァイクはこのスキルから別の魔法剣スキルへと派生できる】

2698尋常な名無しさん:2025/03/06(木) 23:55:27 ID:Mzyb393U
>「超気合」:己が意志により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
    →「狂い火の汚濁」:自身のソウルを狂い火へと注ぎ、励起した【炎】により魔力的干渉を逆に汚染し尽くす。
                 狂った竜の魂は弱者の魂を喰らい、一層滾らせる。
                それに耐えうるのは強靭な【ソウル】の持ち主くらいだろう。
                【魔力に関連した抵抗判定成功時に、その身体と直結した魔力技能を用いる相手を対象に
                 精神抵抗判定を行い、失敗した相手に炎属性・精神ダメージを与える】
>「雷竜の化身」:雷を纏う竜の姿へと【竜化】する。
           その翼を以て空高く舞い、雷を撃ち降ろし、敵対者を焼き尽くす力は【竜】の名に相応しい威風を備える。
           彼はこの姿を戦姫襲撃時での変装代わりや、飛翔する古龍との戦闘など適宜に応じて使いこなす。
           AAは【クシャオダラ(モンスターハンター)】でお願いします
【特徴スキル】
>「狂い火」:竜人の怨念を強く籠らせた【ソウル】を吸収し、更に濃縮し続けた末に得た【炎】。
        その炎は取り込んだ者全てを喰らい、一部とする事で更に勢いを増す。
        聖なる都の地下へ潜り、刃を向けた【神】の粛清を受けた彼は地の底へ溶けたが
        その末に邂逅した【狂い火】は二度の生を与えた。
        全てはあの【神】を燃やし、その生を清算せんが為に。
        【魔法・魔力を用いた抵抗突破判定で大幅な補正値を得るが、一定期間ごとに精神判定が発生する】
        【精神判定に失敗する度に最大MPが減少し、0に至るとロストする】
>「竜槍の誓い」:それは彼の想い、心を今も支える過去の誓い。
           相思の雷竜と交わした誓約は、【かつて下賜された刻印】と触れる限り
           成れ果てた今もなお忘却せず、恩義への報いを果たす、それを果たす時まで彼が折れる事はない。
           【「さざれ石の刻印」を所持する限り、あらゆる精神判定について大幅な補正値を得る】
>「竜の騎士」:己が竜と人の交じり合い、その血を飲み下し、竜魔■と成り立った存在の末裔。
         一度はその体の全てが溶けたが、竜の血肉を喰らい、より純粋な存在へと再誕している。
         【属性:竜属性を取得する】
      →「雷竜の恩寵」:雷属性を強く顕現するその魂は、自然とその血肉に紅い雷を発し、操る力を齎す。
                 美しく紅い雷は彼の爪牙として猛威を振るい、より優れた力を齎す。
                 そしてその纏う磁場によって狂った炎をその内へと留め、封ずる。
                 それは今も尚残る竜の残滓であるかのように。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
          想い人と混ざり合った結果、その姿を写し取ったその容姿は美麗そのものである。
          そして彼がその姿を穢す事は決してない、その愛を貶める事は許せないのだ。

【称号】
>「指名災害人在」:聖錬において名高い指名手配犯、【指名災害人在】として知られている。
             多くの【竜具】を奪い取ったその罪状は計り知れず、何度も討伐隊を送られたが
             その悉くを返り討ち、或いは逃げ切った凶悪犯として知られている。
>「竜槍」:聖都が命名された間もない時期にその名を刻んだ竜の騎士、英雄としての異名。
      数多くの猛威を討ち果たした実力と、その力を自らも誇りながらも高潔かつ情深い心から多くの者へ慕われた。
      だがある時を境に雷竜と共にその姿を消し、やがて時代の流れと共にその名は彼方へと搔き消えた。

2699尋常な名無しさん:2025/03/06(木) 23:55:40 ID:Mzyb393U
経歴:戦姫の前に現れては、竜具を奪い取る槍使いの鎧騎士。

    その本名は【ヴァイク】、かつては聖都において最初期にその名を刻んだ騎士であり、【ランサクス】という竜人と愛し合った暗黒時代の竜の騎士だった。
  その地下深くで母胎とされた想い人と共に地脈に溶けた彼は、肉がなく魂だけになっても尚、足掻いた。
 だが所詮人が耐えれるわけもなく掻き消えるその時に、雷竜は彼に全てを捧げ、ただ一人生き残ってしまう。

 そして地下深くで彼は狂った竜人たちのソウルを下地に数多の死者の積怨が募った【狂い火】を宿した。
 竜具に宿る【竜】を喰らい、狂い火を更に燃え盛らせる彼の目的は、ただ一つに集約される。

 「聖なる都に座する神の全てを燃やさん、全ては我等の生が清算を果たさんが為に」

2700尋常な名無しさん:2025/03/12(水) 23:53:01 ID:uLq50qlo
【キャラ案】
NAME:「マドロック」(アークナイツ)
属性:水
クラス:「豪腕要塞」 サブクラス「巫術士」
種族:半亜人

・経歴:聖練のメルマックを拠点に活動しているクランに所属している女性。
     現代の魔術知識や技術で洗練化された術式を継承し、メルマックの防衛と国の知名度を高める為に結成された
     クラン「レユニオン」に入り、冒険者として経験を積んでいた。
     主に壁役として活躍していたが、クランに後任となる人材の育成も終えたのを期に遅めの婚活を行う事を決断し、
     相手を見つける理由を伏せつつ、国外を移動する集団をさがしている。

╋<装備>╋
「特殊防護装備」:専用に設計された防護服と鉄槌のセット。
            防護服には自身の体液(主に汗)を混ぜて作られた緩和剤を充填されている。

【称号スキル】
>「豪腕要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦、それに相応しい戦士の称号。
          重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。
>「巫術士」:魔術知識や技術が広まる以前、手探りで構築していった魔法技術を継承している者。
        現在は、現代の魔法技術による修正を受けて効率と安全性が高められている。【スキル【巫術】を修得】
>「半亜人」:純粋な亜人ではなく、牛亜人と靭人の血をひいた一種のハーフである。
        双方の種族の特徴を受け継いでいる。【スキル及び特徴スキルに反映】

【所持スキル】
>「巫術」:魔術知識や技術が広まる以前、手探りで構築していった魔法技術の一種。
      ..現在の魔術知識や技術による修正・洗練化された事により、効率性と安全性が高められている。
      ..発動には自身と相性の良い媒体が使われるが、彼女は自身の体液(主に汗)を利用している。
      ..なお、各種類の魔法の初期(Lv1相当)を修得している状態である。【代わりに発展性が見込めない】
       →「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
               自身の体液(主に血や汗)を混ぜて強固な制御権を確立させている。
         →「巨像作成」:周囲の岩や土を材料に、妖精を接着剤として使い、巨像を作り出す。
                 かなりの妖精を使う為に3体までが限度で、主に壁役として使う。
         →「妖精鏡」:妖精同士を連動させて遠くの状況を観測する。
                 ただし、日中かつ天候の良い状況(快晴または晴れ)しか使えない。
         →「妖精レーザー」:虫眼鏡の要領で太陽の光を集めて一種のレーザーとして放つ。
                     ただし、日中かつ天候の良い状況(快晴または晴れ)しか使えない。
       →「液体操作」:防護服を装着中かつ自身の攻撃を察知出来た場合、充填している緩和剤をコントロールして
                 衝撃緩和とダメージの軽減を行う。【ダメージコントロール】
>「不動城砦」:己の体内魔力の活性化と同時に武具の構えと姿勢を制御し、魔法及び物理に対する高い防御力を得る。
          その両足は大地に根付き、鋼の武具は城壁となり、大地は揺るがず!
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。

2701尋常な名無しさん:2025/03/12(水) 23:53:14 ID:uLq50qlo
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
       →「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
>「頑健(強)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさと毒など人体に害を及ぼす物質への高い耐性がある。
          新たな戦闘スタイルの為に更に害を及ぼす物質への高い耐性を高める必要が出た為、専門家の協力を
          仰ぎ、薬物を使用した耐性強化を繰り返し成功させた。
>「タフネス」:入団後に行われた厳しい鍛錬により身に付いた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
            疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「無口」:基本的に自分から多くを語らず、自身の与えられた事を務める事を優先する。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
                           それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
                           その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。【「特殊防護装備」で無効化されている】
>「汗っかき」:戦闘など気を引き締める状況や精神が高ぶると薄く汗を掻く。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
          あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。

【称号】
>「Bランク」:冒険者として一般的に実力が認められている証。
>「レユニオン」:メルマックを拠点に活動しているBランクのクランに所属している。
             基本的に冒険者として活動しているが、大襲撃時は国の防衛を優先する。

2702尋常な名無しさん:2025/03/13(木) 04:58:17 ID:JHdOQ4WA
妖精レーザー、原作だと無いのかもだが原理の理解と応用ができると強いな
凹レンズを出してビームの拡散とかプロジェクターみたいに一点から光学系幻術を投影する相手への攪乱とか

2703尋常な名無しさん:2025/03/14(金) 22:01:59 ID:SzEBgdxk
【キャラ案】
NAME:「雪」(君は冥土様。)
属性:闇
クラス:「武装メイド」 サブクラス「暗部(王国)」
種族:純人種

・経歴:王国の暗部に所属している女性で、経歴の偽装も兼ねて暗部の何代か前のトップが設立し、次のトップに変わると
     同時に継承されてきた、王国の王都に本部を構える「MMM」という組織に所属している。

     前々回の大襲撃により家族を失い孤児になった際に暗部の人間に保護され、様々な偶然が重なった事で現在は
     暗部に所属する事になったが、一般的な生活能力が疎かになっていた問題を隠していた事が発覚する。
     流石に活動にも支障が出ると判断されて「MMM」に転属させられ、上司にあたるメイドガイ(ん?)からメイドとして
     必要となる心得や技術を修得するための修行をさせられ、アサシン兼メイドへ成長した。
     今回の大襲撃の少し前、聖練の支部からの要請で調査中の事案に対して追加派遣する事が決まり、その人員に
     選ばれたので、必要手順を確認してから向かい、現在も仕事を行っている。

╋<装備>╋
「バトルメイド服」:戦闘を想定して製作されたメイド服。
              激しい戦闘にも耐えれる仕様で、内側に幾つもの武器や道具を仕込む事も可能。

【称号スキル】
>「武装メイド」:尽くす主に仕えて清掃、洗濯、炊事などの家事労働や護衛の為に戦闘技能を修得した女性使用人。
            家事労働への補正が入る他、戦闘技能の熟達率へ上昇補正がかかる。
>「暗部(王国)」:王国の王都に存在する暗部に所属している。
           国が用意した経歴を含めた身分を使い活動している。

【所持スキル】
>「メイドの御業」:メイドとして求められる技術を一通り修得している。【ただし、「ドジっ娘」による補正が入る】
       →「家事」:清掃、洗濯、炊事などの家事労働を一通り修得している。
       →「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
       →「儀礼礼法」:彼女が身に付けている礼儀作法。
                 上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「諜報活動」:暗部として所属する立場上、修得している必須技能。
       →「交渉」:己の容姿や立ち振舞からごく自然に情報を得ていく。
       →「収集」:聞き耳や現地を観察する等をして痕跡を集めていく。
       →「解析」:集めた情報を基に求めている答えへ辿り着く為に模索する。

2704尋常な名無しさん:2025/03/14(金) 22:02:09 ID:SzEBgdxk
>「暗殺術」:無手及び暗器を使い、人及び霊体を対象にした戦闘技能。
        不意打ちによる奇襲がメイン……と思わせて正面からの攻め入る戦い方を行う。
       →「暗器マスタリー」:暗器に習熟した使い手の証。
                        暗器の扱いに特に長けている他、己の手足や他の物を暗器の代用として扱える。
       →「格闘術(暗殺)」:暗器などを使わずに行う、至ってシンプルな殺傷性の高い格闘技能。
       →「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
       →「パリィ」:相手からの攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
       →「潜影」:気配を薄めながら周囲に同化させて他からの感知を外れる様に立ち回る。
       →「静歩」:己の重心制御を行い、足跡などの痕跡を残りづらくしつつ、音を最小限にして移動を行う歩法。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
        →「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
         →「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「苦痛耐性」:拷問めいた修錬及び虐待同然の訓練を行われ続けて得た精神的及び痛みに対する耐性、
          あらゆる苦痛に耐えて、状態異常すらも軽減する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「ドジっ娘」:誰かと一緒に行動する際、戦闘を除いた行動時に下方補正がかかってしまう。
           .長期間、誰かと接する機会を疎かにしていた弊害で、緊張してしまうのが原因。
           .人馴れすれば下方補正が緩和される。
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
       それは毒や病気すらろくに効かない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。


【称号】
>「MMM」:もっともっとメイドさん。
       王国の王都に本部があり、他の国に支部が存在する組織。
       表向きはメイドを普及させる為に活動しているが、裏で諜報活動をしている。
>「アサシンメイド」:「MMM」の幹部に就任、または相応の力を持っている者に対して与えられる称号。
                主に得意分野を修めたメイドである事を示している。
>「ドジっ娘メイド」:メイドとしての訓練を一通り受けているが、実際に行うと緊張してミスをしてしまう。
>「白狼の雪」:暗部での戦闘実績に関して上位に入るだろうと評価されている。が人生そんなに甘くない。

2705尋常な名無しさん:2025/03/20(木) 01:00:14 ID:zaJ610nQ
【キャラ案】
NAME:「ガレス」(アスタータタリクス)
属性:風・闇
クラス:「コック」 サブクラス「ガンナー」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ベストパートナーガン」:初めて購入して今も大切に整備して使い続けている愛用の魔導銃。
                 性能は極めて良かったが、扱いが非常に難しかったので使いこなすのに苦労した。

【称号スキル】
>「コック」:料理人として厳しい修行を積み、人前に出ても恥じぬほどの腕前を持っている。
        .食材となる物を見分け、見栄え良く美味しい食事を提供する事が出来る。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「儀礼礼法」:実家にいた頃、彼女が身に付けていた礼儀作法。【曖昧になっている部分がある】
          上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「調理技能」:コックとして修行する過程で身につけた様々な技能。
       →「食材判定」:食材として使える物の識別や適切な取り扱い方法を見極める事が出来る。
       →「食材解体」:それぞれの食材を扱い方熟知しており、素早く、丁寧に捌いていく事が出来る。
       →「時短調理」:通常なら時間がかかる調理時間を短縮するコツを見出して本来より短く調理する。
                 だからといって調理や盛り付けを手抜きするなど決してしない。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「エアブロック」:前方に乗ると破裂して推進力として活用できる小さな空気の塊を作り出す。
                      瞬間的に距離を詰めたり、通常より高く跳んだり、載せた物を高く浮かせる事が出来る。
>「銃技」:銃器を扱う過程で必要になるだろうと判断して、教えを請いて習った技術。
       →「クイックリロード」:素早い弾奏交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
       →「バーストショット」:一点へと集中した銃撃連射、
                      タイミングを僅かにずらしたその弾丸は同じ場所にめり込み、釘撃ちの如く叩きつける。
       →「インターセプト」:相手の呼吸、視線、肉体の揺らぎ、体軸の動き、それらから相手が行なう行動を見切り、
                        阻害する射撃を撃ちこむ。
       →「ダブルショット」:一挙動で二発の銃撃を撃つ。
                    一つのターゲットに二発でも、別々のターゲットにでも自由自在に切り替えられる。
>「テクニカルステップ」:狙いを定められえない様に変速的に動き回りつつ、撃つタイミングを見計らう。
>「ヒット&アウェイ」:攻撃した直後、即座にその場から離れることを得意とする特技。
                  攻撃後に即座に移動または離脱が可能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。

2706尋常な名無しさん:2025/03/20(木) 01:00:28 ID:zaJ610nQ
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:狼は眠らず」:常に戦いに備える。
                     いかなる場所だろうと既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                     奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
                     世界の過酷さを体験した事で心の内に眠っていた「狼」の存在を自覚、狩られる立場だった
                     「羊」の皮を破り捨てた。

【特徴スキル】
    ボーメイン
>「白く美しい手」:両手に限定されるが、高い治癒力を発揮して汚れたりボロボロになりかけても少しすると綺麗に治る。
              その治癒力を利用して多少の無茶をしながら鍛えていた。【「怪力・偽」を内包】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
          交渉判定が一段階有利になる。
>「家事力」:紹介された王国の王都にある大衆食堂で修行した事で高い家事力を身につけている。
>「比翼の契り(仮)」:王国での修行が終わって故郷に帰ろうと考えていた時、野外での食材集めを手伝ってくれた青年を
                .手籠めにして結婚しようと逆レを強行して一線を超えるも逆転された上に朝までヤッた。
                .限定的にだが、青年の大体の位置を女の感として察知する。【お前、そこにいるな。】
                .青年が近くにいる場合、何故か「白く美しい手」の効果範囲が全身に広がり、治癒力も向上した。
>「猛り狂う狼」:逆レを決行した際に目覚めた、【狼】という名の闘争心。
          精神系の負担を軽減するが、【自分の始めてを捧げた相手】には隙を狙い襲う準備を済ませる。

【称号】
    ボーメイン
>「白く美しい手」:修行時代にいつも手が綺麗だったことからつけられた。
>「聖練貴族の血統」:何代か前に聖練の貴族だったらしい。
>「Cランク」:冒険者ギルドから駆け出しから脱した者だと判断された証。

2707尋常な名無しさん:2025/03/20(木) 01:01:03 ID:zaJ610nQ
・経歴:聖錬のカインガラの食堂で働いている女性。
    .本人があまり興味がなかったので詳しく知らないが、何代か前に聖練の貴族だったという話を聞かされている。
    .幼い頃から食事当番として手伝いをしていたので、料理関係の仕事をしたいと考え、最終的に調理師として働く事を
    .目指して地道に料理して腕前を磨いていた。
    .お世話になっていた食堂の店主からの教わった店へ弟子入する為に国境を超えて王国の王都へ渡り、その店へ
    .何度も頭を下げて頼み込んでようやく弟子入した。
    .自前で練習していては解らなかった事を学んで身につけながら、野外での自前で食材を収集したり食材毎に違った
    .捌き方などを実践で覚え込まされるなど思っていた以上に過酷ではあったが充実していた。

    .腕前を鍛えながら徐々に認められながら生活を続けていた頃、練習に使う食材を集めるついでに冒険者ギルドで
    .捕まえた冒険者の青年を連れていきながら関係を深めていったが、詰めが甘く取り逃がした。
    .悔しい思いを噛み締めつつ修行を終えて故郷へ戻り、事前に紹介してもらった食堂へ就職して調理師として多忙な
    .生活を送っている。
    .なお、自分の中の【狼】が取り逃がした獲物を感知しており、見つけたら捕らえられる様に準備している。

【運用メモ】
戦闘は、素早い動きで相手を翻弄しつつ、魔導銃での攻撃をメインに戦うキャラ。
本職は調理師で調理に必要だと思うスキルを組み込んだ。

「エアブロック」=ゲーム「ヴァルキリープロファイル」のダンジョン探索中に行える「晶石」と呼ばれる氷塊を打ち出すアクションを
             参考にした
             ※晶石を壊れるまで大きくした際、【晶石の近くにいると背後に飛ばされ】、【上に乗っていると頭上へ吹き飛ぶ】

属性は原作「アスタータタリクス」で登場した際に設定されていた物を採用

2708尋常な名無しさん:2025/03/20(木) 08:06:53 ID:ydyZkJzc
シャンフロ民なのでエアブロックに「ギルタ・ブリルの水晶の元ネタってこれかあ」(だけじゃないかもだけど)ってなった

軽い敵のノックバックとかできそう
あとインターセプトが可能ならクマーほど外道じゃなくても相手の踏み出す足元に仕掛けるだけでのけ反らせたりとか……

ただ精霊とかマナの制御力が高い相手だと相手に使うより自分の周囲操作を徹底する方がいいのか

2709尋常な名無しさん:2025/03/23(日) 22:48:51 ID:qN9sfb1g
NAME:「ギム・ギンガナム」(原作:∀ガンダム)
属性:月
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「大名補佐」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「ターンX」:風の国の黄昏の砂漠にて発掘された機巧。全身を10のパーツに分離することが可能でそれぞれに武装がついているため、
      一機でありながら連携や包囲攻撃等を行うことが出来る。
   →「溶断破砕マニピュレーター」:右腕に搭載された武装。陽属性を集め、高熱を発する魔法剣として扱う。
                   先端のクロー部分にはビーム砲が搭載されている。
   →「キャラパス」:背部に装備されるウエポンプラットフォーム。バズーカやビームライフルといった武器が格納されており、
            これそのものが盾にもなる。
   →「月光蝶」:ターンXの背中より現れ空間の歪みにより蝶の羽のように見えるそれは、虚属性のエネルギーを高密度に圧縮したものであり、
          触れるもの全てをすり潰して砂に変える。
   →「月の繭」:ターンXを包み込むナノマシンの繭。月属性によって自己修復する。
【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
        ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「大名補佐」:桜皇にて大名として国を統治し、民を導き、将を率いている者を支える者の称号。
        大名補佐として相応しい知識と技能、カリスマを持つ。
>「侍大将」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれ、部隊を率いるだけの指揮スキルを習得する。
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
   →「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
   →「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
   →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
             機巧乗りとして必要とされる知識。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。大名補佐としての嗜み。
>「桜皇知識」:桜皇中を巡り、各国の特色や内部事情に詳しい。
        なかでも国や大名同士の関係に詳しく、戦が始まれば誰がどう動くかを素早く把握できる。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
         刀、槍、鉄砲に弓矢に石でも戦場にあるものは何でも使った。
>「ギンガナム流古武術」:彼の家に代々伝わる武術。戦場を渡り歩いた彼のそれはより実戦的になっている。
   →「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「心は熱く頭は冷静に」:戦闘狂としての苛烈さを持ちながら、戦況を冷静に見定められる戦術家としての面を持つ。
             彼はただ戦いたいのではない、勝ちたいのだ。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「緊急搭乗」:緊急の事態が発生した際、素早く一目散に機巧に搭乗する。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
   →「雑兵に価値無し」:彼の前で怯え竦むること、それすなわち斬り捨てられることを意味する。瀕死の兵隊が甘ったれたことを!
>「熱狂の火種」:彼の戦闘行為における気性の荒さが月属性の狂気と共に周りに伝播し、敵も味方も冷静さを失い始める。
   →「屍を踏み越えて」:戦場の熱に当てられた、死を恐れぬ兵士たちの突撃。それは勇猛にあらず、狂気なり。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
         もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「戦場の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。

2710尋常な名無しさん:2025/03/23(日) 22:49:36 ID:qN9sfb1g
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「分離」:機体を10のパーツに分離して遠隔で操縦することが出来る。
   →「挟撃」:手の空いているパーツを相手の死角に回り込ませ、不意の一撃を入れる。
   →「血の包囲網」:敵を全てのパーツで囲み包囲攻撃を行う。
>「クイックブースト」:瞬間的に高出力でブースターを噴かし、前後左右への短距離ダッシュと高速旋回を可能とする。
            調整が難しく失敗すれば致命的な隙になるだろう。
【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:元々鍛え上げられていた肉体が機巧に乗って適応し開花した。
              後天的に磨き上げた動体視力と三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
>「反骨の相」:主君が自身が使えるべき器ではないとみるやすぐに離反し新しい主を探し出す。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
          故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「執着:月の姫」:桜皇に伝わるお伽話「月へ消え去った姫君」、彼はその話を真実であると疑わず、新たな情報が入ると発信源へと出向くだろう。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「富野節」:独特の言い回しによって印象に残るセリフを数多く生み出す。
【称号】
>「御大将」:部下からは敬意を払われてそう呼ばれている。

・経歴:鉄の国生まれの元流れの侍。幾多の戦場を駆け巡り、多くの家に仕官しては離れてを繰り返して桜皇中を巡り、
    遂に風の国の大名「松永久秀」に使えるべき資質を見出し腰を据える。
    現在は久秀より戦に関わる事柄を任されており、黄昏の砂漠より機巧の発掘、機巧部隊の編制と練度強化を進めている。

風の国が砂だらけなの月光蝶が暴走したから説

2711尋常な名無しさん:2025/03/24(月) 19:39:46 ID:XfvGBcAo
NAME:「ドヴァキン」(Skyrim(代理AA:トルケル(ヴィランド・サガ))
属性:火・氷・雷・竜
クラス:「ドラゴンボーン」 サブクラス「プレデター」
種族:竜人

╋<装備>╋
「ドラゴンの骨の両手斧」:貴方自身が鍛え上げ作り上げた竜の骨を使った両手斧。
                 竜具としての機能はないものの、竜の骨として非常に頑強であり貴方が全力で振るっても壊れることなく、
                 高い破壊力を持っている。更に竜闘気を付与する負担軽減のためにオリハルコンの彫金を施している。
「ドラゴンの骨の片手斧」:貴方自身が鍛え上げ作り上げた竜の骨を使った片手斧。二振り持っている。
                 効果は両手斧と同じであり、片手で扱えるため身軽に振るえる。

【称号スキル】
>「ドラゴンボーン」:人と竜、両者の血を引き生まれながらにしてドラゴンを狩るという宿命を背負いし者の証明であり称号。
             竜の肉体と人の知恵を併せ持ち、二つを組み合わせて使いこなせるハイブリッドにして竜の魔術を見て即座に覚え、使いこなせる天才。
             そして理不尽を退け、龍を狩り、鍛え続けられたのなら龍すら超え、その先へとたどりつけえる存在である。
             ドヴァーキン!ドヴァーキン!汝は竜に祝福を祈られ、永遠に邪悪を寄せつけぬもの!
>「プレデター」:竜人の中でも勇気ある者であり、生粋の狩猟者である事を示す称号。
          強敵と戦い、それを打ち倒す事を誉としているが故に高い戦闘技術と知恵を持つ。
>「竜人の賢者」:竜たちが持ち得る知識や経験を読み解き、それを自身の物として蓄え技術として人が見出した知識と組み合わせられる賢者。
           高い知識と技術を持ち合わせており、長き時を生きる竜の知識と人の知識の融合者である。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「ザ・クラフトマスター」:貴方は武器防具の作成するための鍛冶、薬や毒など薬学としての錬金術、暗黒時代の複合技術たる特殊な効果を齎す魔道具技術。
                 それらすべての扱いに熟達しており、必要とあらばどのような武器や防具、薬や毒、特殊な効果を齎す魔道具を作り上げられる。
                【鍛冶術】【錬金術:薬学】【魔道具技術】内蔵。
>「零至十全」:戦いの時、自身の竜闘気を調整しながら纏わせ鍛えた上げた技量によって、一切の無駄をそぎ落とし、
          空気抵抗を極限にまで軽減させることで自らの持ち得る力の一切をロスすることなく自身の力を十全に放つことができる技術。
          百の力を込めたなら百の力のまま自身の持ちうる武器か拳に乗せて放つ、言うは易く行うは難しことを容易にやってのける。
          音もなく風の波もなく反応すら許さず自身の全霊を打ち込める技は一種の武の極み、数多の鍛錬と死線の果てに見出した境地である。
>「万夫不当の武」:武器を持ち拳を握り、ただ只管に武器を拳をふるい続け、敵を殺し屠り続けて気づけば多数の敵すらものともしなくなった武技。
              数多の敵対者に人外たる竜、そして修羅英傑との死力尽くした激闘を制し死線を超えて死闘を骨に刻み、全てを糧とした。
              あらゆる敵の血と鍛錬で鍛え上げられた武は万夫不当を体現、或いはその域の到達者であることを証明する。
       →「破城追」:圧倒的な怪力と鍛え上げた技量によって防護や防具の装甲ごと相手を粉砕する重撃。
                 どれほど堅牢な防護や防具であってもただその肉体一つで砕きえる、圧倒的暴力の使い手。
       →「デヴァステーション」:貴方は英雄英傑に匹敵する力を持っており、嘗て神話に語られるような純粋な破壊の一撃を繰り出せることができる。
       →「万軍撃破」:怪力から繰り出される一撃は複数の敵を蹴散らし、その薙ぎ払いで立っていられる敵はほとんどいない。素の攻撃で複数の敵を蹴散らせる。
                 その攻撃は叙事詩に残るものであり、その攻撃には山をも震えさせ万の軍勢すら敵ではないだろう。
>「ドラゴンシャウト」:龍属性による伝達性を持った声を媒体とし、竜闘気の情報保存性で精霊に対する強力な命令権を行使する竜の魔術。
             精霊を従える竜の命令は、自身の属性に関係なく構築さえできるのであればどのような属性の魔術でも発動可能。
             竜の言葉の一言一言に世界は屈し、時に天変地異すら引き起こす、龍ならざる竜の業。
       →「揺るぎ無き力」:風属性による純粋に空気を使っての衝撃波を繰り出し、敵をひるませ、吹き飛ばす。
                   声は純粋な力として、立ちはだかる物、もしくは人を打ち倒す。
       →「ファイアブレス」:炎属性の炎を生み出させ、攻撃させる。その炎はドラゴンの吐く炎のブレスのごとく
                   風を吸い込み、炎を吐き出し、地獄の炎と化すシャウト。
       →「フロストブレス」:氷属性の氷を氷の嵐のごとく繰り出させて攻撃する。
                   息は冬に、シャウトは氷の嵐となる。

2712尋常な名無しさん:2025/03/24(月) 19:40:02 ID:XfvGBcAo
>「理不尽の上に立つ」:環境の変化、相手の動きや行動に攻撃、それらを瞬時に理解しまるで知っていたかの如く動き、対抗することができる、理不尽な程に。
               数多の強敵に竜、自然環境や不可解な現象。およそ理不尽とも言える事態を乗り越えてきた経験の積み重ねによる
               理不尽に対するための何処までも冷たく冷静な思考と本能による動きの組み合わせ。
               【自身の行動成功率を上昇させ、格上であればさらに成功率を上昇させることができる】
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
         デストロイ
       →「竜鱗纏い」:竜闘気を武具に纏わせ破壊力を強化する、ただそれだけの技。
                 しかして絶妙な制御で武器を選ばず、壊さずに付与でき、極限にまで高めた破壊力は竜の鱗を斬り裂くだろう。
        デストロイクラッシュ
       →「竜鱗砕き」:竜闘気を武具に浸透させて破壊力を強化する、ただそれだけの技。
                 纏いと比べて精密かつ膨大な出力によって金属の性質が変化、擬似的なオリハルコンとしての強度を膨張して得ているが、極めて脆い。
                 だがしかし、極限にまで高めた破壊力は古龍の鱗を砕くだろう。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
        揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
             それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
             戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「竜戦作法」:竜を討つ者/討った者として身に付けた戦いの意気であり法式であり覚悟。何時でも唐突に襲来する竜と戦ってきたが故に常に戦える、
          準備をする心構えを作り、強大な竜を前に死ぬ一歩手前まで追い詰められようとも最後まで戦い抜くという意志力を持った。
          【迎撃態勢】【戦闘続行】いつだって竜を殺すのは強大な意思と覚悟だ。

【特徴スキル】
>「無類の竜体」:生まれてた時から優れていた己が肉体を鍛え、あらゆる激闘から死闘そして過酷な環境で傷つけ治して来たが故に竜たる肉体は、
            更に身体能力を向上させ頑健さが増し類いまれなる怪力は限界を超えた。【「轟怪力」「超頑強」「超俊足」】
            故に無駄なる脂肪はそぎ落とされ残っているのは何処までも戦いに特化した肉体だけである。
>「戦気隆々」:戦いを愛し戦いの中で生きることを良しとする生粋の戦士、故に戦いの中で己が気分が高揚していく。
          肉体の損傷も毒による苦しみも戦いの中では当たり前のこと、だからそれらを気にすることはなく問題なく体は意思は稼働する。
>「実験悪食」:生来から持つ食べたものの効能が分かる特殊体質を持ち、そのため錬金で使おうとする材料は一先ず食べて確認してしまう。
          そこら辺に生えてる雑草から毒々しいキノコ、更にはモンスターの一部を食べて使えるか確認してしまう。そのせいか毒にも耐性を持ってしまった。
>「ボウケンジャー」:未知なる世界を求めて旅立ち、危険に満ちた旅路を楽しみ、見たことのない絶景を目撃し、困った人の手助けをする、本来の意味での冒険者。
              夢と浪漫、未知と謎、それらを見るために彼は行く、愛した世界を隅々まで見るために。
       →「風の子」:まるで疲れを知らないかのように寝ずに世界を走り回り、連徹したとしてもピンピンと冒険と戦闘をこなせる。
                子供じゃないのに子供のようにはしゃぐ、大人の子供【超タフネス】
>「コールドスリーパー」:一週間、一か月、一年とその気になればずっと寝ていられるある意味、才能。あー今何年だ?
>「竜ではなく人である」:人として生まれ人として育ったために自身は人であるという自己認識が強く、才牙を構築できず竜にはなれない。
                 牙を生やす竜になる?オイオイ!勘弁してくれ!俺は人だぞ!んなことできるわけねえっての

【称号】
>「モンスターハンター」:害をなす多数のモンスターを討伐したことでついた称号。
>「ドラゴンボーン」:人と竜、両者の血を引き生まれながらにしてドラゴンを狩るという宿命を背負いし者の証明であり称号。
>「冒険者」:スリルと夢と浪漫を追い求める者の称号。確固たる職業として確立される前の時代の名残。

2713尋常な名無しさん:2025/03/24(月) 19:40:28 ID:XfvGBcAo
・経歴:聖錬から魔王領まで非常に幅広い範囲で活動している男。トルケルと名乗っている。
     実は現代出身ではなく暗黒時代の出身、何らかの罪で囚人として護送されていたところから始まり、
     世界を喰らう者と言われた強大たるドラゴンとの因縁をへて多数の激戦と死闘を乗り越えて成長し世界を食らう者を討伐した。
     一時の平穏を過ごすものの、再び強き修羅強敵達との戦いとなり、最終的には勝利してきたものの運悪く隔離領域に巻き込まれる。
     脱出不能を把握した後は安全を確保し冬眠というふて寝をし、目を覚ました時にはとっくに解除され暗黒時代から現代まで時代は下っていた。
     そのことに驚愕したものの興味が溢れ、新しい世界で一歩を踏み出し、冒険している。

2714尋常な名無しさん:2025/04/04(金) 19:39:50 ID:dZYeTLNU
>>72のちょっとした更新

NAME:「ヒイロ・ユイ」(新機動戦記ガンダムW)
属性:風・地
クラス:「機巧乗り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種

╋<装備>╋
「ウイングガンダムゼロ」:魔導文明が対邪神用に作った機巧の一つ。それはコストと実用性を度外視し、高性能のみを追求し設計した機体であり、
                推力、機動性、運動性などの基本性能は驚くほどにに高い、武装面でも強力な大型ビーム兵器を持ち、
                それらを自在に扱うパワーと出力を備える。そしてゼロシステムと言う特殊システムを搭載している。
       →「ツインバスターライフル」:二丁の大型高エネルギーライフル。口が2つ横並びに配置され、その中央を分割して二丁のバスターライフルにも出来る。
                         普段は利便性を考え通常のビームライフルの威力に抑えられているが最大出力を出せば戦略級の威力も出せる。
                          【現在の整備状況ではツインバスターライフルを最大質力にした場合、暴発する危険があるため最大出力は使用不能】
       →「ビームサーベル」:両肩アーマーに一本づつ格納されている近接白兵武器。
                     出力が非常に高く、複合ビーム層で減退率を抑えている為水中でも一切減衰しない。
       →「マシンキャノン」:両肩に内蔵された4銃身式機関砲。基本的に牽制や近接防御が主用途だが装甲厚くとも油断できない程の威力を誇る。
       →「ウイングシールド」:高い防御性能を持つシールド。打突兵装の他、放熱装置としても機能する。
       →「ゼロシステム」:超高度な情報分析と状況予測を行い、毎秒毎瞬無数に計測される予測結果を搭乗者の脳に直接伝達するインターフェース。
                   それだけに止まらず反応速度の増大や常人では耐え切れない高Gの負担軽減などの機能も存在する。
                   しかしシステムから送られてくる膨大な情報量は精神に多大な負荷をかけるため人間では扱い切れないシステムになっている。

【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
          ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、
       危険度も保証も存在せず、そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「鎌持ち」:その名が轟くと同時に、死神のエンブレムから取られた異名。それは出会ったものの命を刈り取る。
       機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
             →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
                   機巧乗りとして必要とされる知識。
>「工作員技能」:過去、工作員としての訓練を受けたことにより得た技能。【「変装術」や「逃走術」など工作員として必要なスキルを格納】
>「CQC」:徒手格闘の他、ナイフや打撃武器、紐などありあわせの道具を利用した武器を利用した技術に重点が置かれる、近距離戦闘術。
       その全てに無駄がなく、合理的に動き、一切の慢心なく相手を殺す。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
       同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る

2715尋常な名無しさん:2025/04/04(金) 19:41:28 ID:dZYeTLNU
>「頑強」:生半可なことでは死ねない、常人以上のタフさとしぶとさがある。生来のものと訓練によって手が付けられないほどに。
>「超反応」:ほぼ知覚不可能な事態にも一瞬で対処し得るとんでもない反応を得ている。人間には不可能と言われた反応速度を当然のように出せるのだ。
       それは人工的に生み出されたものではない生来のもの、それを訓練によって更に引き出し磨き上げた結果だ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
          ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             命を狙われるのは工作員の常だ。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
           俺は、死なない!

╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:リボンの翼付き」:ヒイロが持ち得る操縦技能。圧倒的な機動力を持つ機巧に乗り、戦い続けたことにより確立したムーブ。
                   機巧が持ち得る機動力を把握し、本来は不可能であるとされる機動を成し遂げ多くの敵を葬り去る。
                   機動の軌跡の後にはブースターの残滓たる羽が舞い散る。
>「機巧の熟知者」:様々な機巧を乗り換えてきたことにより培われた技能。機巧の性能を把握し限界以上の性能を引き出すことに長ける。
>「ゼロよ、俺を導いてくれ」:ゼロシステムを起動させ疑似的な未来の閲覧および機体性能を上昇させる。
               人では扱い切れないこのシステムを彼は制し完璧に使いこなせる。
       →「リフレクトシュート」:敵の攻撃意図をゼロシステムから読み取り攻撃が行われる前に反応し攻撃できる。
>「狙撃」:装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
              どのような相手にも食らいつく!
>「ストライクバック」:敵の攻撃に対して、即座に反応し反撃を行う操縦テクニック。
>「アクティブポジション」:常に有利な位置を占め続けられる、移動を繰り返し有利な立ち位置で攻撃する。
>「ブロッキング」:相手の攻撃をタイミングよく捌く防御テクニック。撃ち落としから切払い等の複合技能。

【特徴スキル】
>「感情行動」:誰かや何かに生き方を強制されるのではなく、自分のことは自分で決めるというスタンス。義父から学び受け継いだ行動の原則であり彼の理念。
        それこそが正しい人間の生き方だとそう学んだ。【精神的超人】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
              機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
              計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「革新者候補」:とある老人が望んだ人の可能性の体現者、その候補。真に彼が革新者として覚醒すればゼロシステムのさらなる力を得る。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない。一人で行動してきたが故の熟知。
>「不器用」:本来は純粋で優しい性格を冷たい仮面の下に押し込め、無口で無愛想で無鉄砲な生き方を今は選んでいる。
       それ故に彼は不器用な生き方しかできない、だがそれでも生来の性格が消えることはない。

【称号】
>「リーパー」:彼のコールサインにしてTACネーム。

2716尋常な名無しさん:2025/04/26(土) 20:59:16 ID:8voOj6E.
NAME:「ネレヴァリン」(The Elder Scroll Ⅲ: Morrowind(代理AA:ウィリアム=マサチューセッツ(ログ・ホライゾン)))
属性:炎・氷・雷・幻・陽
クラス:「ネレヴァリン」 サブクラス「具足の王」
種族:エルフ

╋<装備>╋
「実用具足」:剣から銃等の幅広い武器から防具、さらに実用的な道具まで含めた一式具足。
        数打ちから最高級品、消耗品まで揃えており、状況に応じて引き出し使い分ける。
「アーリエルの弓」:希少な陽属性の最高級素材から作り出された弓。強力な陽属性の塊でありこれを媒介にエンチャントが可能。
            付与魔術の心得があれば矢に陽属性を付与し、その一矢は太陽の光の槍とも評される破壊力を示す。
            嘗て霊峰に天空都市を築いたエルフ達が作り、その末裔が代々守護してきた弓は英雄へと託された。
「太陽神のエルフの矢」:アーリエルの弓と同じ製法で作られた鏃のない矢。弓と一緒に使うと周囲の太陽光をまとめて引き寄せ、地上に太陽を落とす。
               専用の鍛冶場で太陽光を集中させるという非常に時間がかかる製法のためこの世に数本しか現存していない。
「月を穿つもの(シュート・ザ・ムーン)」:高級品質の素材で作られた長弓。放たれる一矢は月にすら届くと伝説に詠われる程の弓である。しかしそこまでの射程は有していない
                     それでも射程距離は長く、実力さえあれば遥か遠方からでも狙撃可能とする性能を持つ。
                     普段使いの弓である。

【称号スキル】
>「ネレヴァリン」:国とダークエルフ達の大英雄ネレヴァルの直系子孫であり、国とダークエルフ達を導く宿命を背負う守護者たる者である称号。
           種族は違えどその血の特殊性を受け継ぎ不老であり病にかかることはなく、通常のエルフよりも頑健な肉体を持つ。
           厳しき七つの試練を踏破して本物であると証明し、不老不死と思われていた神の自称者と暴走した現人神を撃ち滅ぼした英雄。
>「具足王」:武具、防具、道具、凡そ人が持ち扱う物、それらが持ち得る特性と性能を把握、理解し十全に扱うことができることを示す称号。
        初めて持つ物であってもまるで長年扱っていたかのように手に馴染ませ、平然と物に合った技術や戦術に切り替えられる。
        物を知り、使い所を見極め、扱う、ただそれができる具足の王者。よっぽど特殊すぎる物か種族的に合えない物でもなければな!
>「レジェンドコレクター」:数限りない武具、防具、道具、アイテム、アーテファクト、遺産等々を幅広く集めている伝説的収集家を示す称号。
                ガラクタから神具級まで幅広い物を収集し所持しており、ガラクタから神具級まで大体どんな物か理解している。
                そのため物品の価値を知っていることから優れた目利きであり、それを知った者からよく襲撃され撃退している。
                自称神を殺すために色々集めていたら癖になってしまってな……
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
               野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
             いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。これでも一国の代表だったからな。
>「クラフティング」:貴方は武器・防具を直す為に特化した鍛冶、薬や毒など薬学としての錬金術、エルフの知恵と技術の集合技術たる特殊な効果を、
            齎す魔道具技術。それらすべての扱いに熟達しており、武器や防具を修復し、薬や毒、特殊な効果を齎す魔道具を作り上げられる。
            【鍛冶術:修復】【錬金術:薬学】【魔道具技術】内蔵。
>「千具万理」:数多の具足に通じ、自身が保有する武具、防具、道具の性能を全て理解し、それ等を操るのに必要な習熟と技量を兼ね備え、
          使用する具足が有効に活用できる戦術や組み合わせを瞬時に紐解きだして戦闘において具足を十全に扱う技術。
          種類も区分も違う物を使い分け、思考しながら使いこなす。普通なら容易くできることではないことを息を吸うかの如く行える。
          神殺しの為のあらゆる獲物を使い分けた戦い方はいつしか自身のスタイルとなり、数多の鍛錬と死線の果てに一つの技術へと結実した。
>「絢爛たる舞踏」:ほんの少し普通より考え武器を持ち、ほんの少し普通より移動して、ほんの少しを武器を拳を振るって多数の敵を殺しきってきた武技。
              ただ特別ではなく基本と工夫そしてほんの少しを積み重ねて数数多の強敵に人外、そして神との死線を死闘を超え、全てを糧とした。
              死すら見えた修羅場を超え鍛錬によって鍛え上げた武は死を呼ぶ舞踏となりて、一騎当千の到達者であると証明する。
       →「すり足」:前後左右に少し移動し射線を間合いを外し、自分の攻撃可能な射程に間合いに収める、ただそれだけの精密移動技法。
                 しかして彼はこれを実行するために1mm単位の細やかな所まで行動可能位置を把握する。
       →「インフレキシブル」:折れず曲がらず愚直に鍛え上げた故に神話に語られる鋭き一撃を繰り出せることができる。
                       その一撃一撃が英雄英傑達に匹敵する軌跡。
       →「刻み」:己が体の隅々まで理解し冷静かつ高速の思考により秒単位刻みでの己が行動を可能としている。
               1秒すらも無駄にはしない、何処までも理論立てて行動する機動者。

2717尋常な名無しさん:2025/04/26(土) 21:00:18 ID:8voOj6E.
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
       →「エキスパンション」:既存の魔法を自身に合わせた形にカスタムし、発動することができる。
                       対象を増やす、影響時間を延ばす、射程を延ばす、発動安定に範囲拡大など多様に使い分けられる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
       →「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「千年軌功」:本能すらも自身の思考のうちに収め、無意識すら自身の制御下に置き、環境の変化や相手の動きや行動に攻撃に瞬時に対応し対抗する、理不尽に。
          膨大な時間を冒険と死闘と死線と理不尽、それらを踏破した積み重ねが千年もの鍛錬が可能とした思考と本能の合体式。
          相手を見ろ己を見ろ、持っている具足を確認しろ、己が実力全てを見つめろ、そうして全てを利用し全てを作り出し当然のように駆け抜けろ。
          【己の行動成功率を使用している具足と技量分上昇させ、敵による行動成功率の削減を無効化する】
>「詰勝機」:相手の武装、動き、射程、間合い、それらを全て理解、把握し行動パターンを読むことに長けている。
        正道も邪道も狂気も予想外も読み切り、ただ勝利の道筋を作り上げるその巧み。
        千年もの長き旅は理不尽すらも読み切ることを可能とする経験と思考を彼に与えた。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
              それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵
              戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「人の子よ責務を背負い世界を駆けよ」:神を殺し守護者たる現人神を殺したがために責務を引継ぎ、そのための覚悟と心構えを身に付けている。
                              英雄になったのは偶然、なれど願いを無下にすることはしない、そう決めた。
                              【戦闘続行】【迎撃態勢】英雄としての責務と覚悟を背負って世界を行く。

【特徴スキル】
>「継がれし肉体」:英雄の血を引いている肉体は生まれながらにして高い身体能力を齎し、頑健さと類い稀なる怪力を持つ【「頑強」「怪力」「俊足」】
             そして鍛えるほど身体能力が高まり、食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「蒼穹無限」:貴方に領域限界はなく鍛えれば鍛えるほどに己の実力を引き上げられる、際限を知らず正しく鍛えれば正しく成長しつづける。
          それは蒼穹の如く広がる無限たる才、何処までも羽ばたき蒼穹に自身の軌跡を刻み付けてゆく。
          【天才ではないただ限界が存在しない、それだけの才】
>「クレバー」:ひとそれをマンチキンという。
>「気狂い」:どこまでもどこまでも、狂気じみた光景を目の当たりにしたとしても平然を保ち正気であり続け自然に振舞う。
        感情を無くしたわけではない、ただブレず歪まず自分であり続けるある意味で異常者。【精神系ペナルティの影響を受けない】
>「実験悪食」:生来から持つ食べたものの効能が分かる特殊体質を持ち、そのため錬金で使おうとする材料は一先ず食べて確認してしまう。
          そこら辺に生えてる雑草から毒々しいキノコ、更にはモンスターの一部を食べて使えるか確認してしまう。そのせいか毒にも耐性を持ってしまった。
>「ボウケンジャー」:未知なる世界を求めて旅立ち、危険に満ちた旅路を楽しみ、見たことのない絶景を目撃し、困った人の手助けをする、本来の意味での冒険者。
             夢と浪漫、未知と謎、それらを見るために彼は行く、愛した世界を隅々まで見るために。
       →「風の子」:まるで疲れを知らないかのように寝ずに世界を走り回り、連徹したとしてもピンピンと冒険と戦闘をこなせる。
               子供じゃないのに子供のようにはしゃぐ、大人の子供【超タフネス】
>「天性のパシリ」:誰かに使いを頼まれたり命じられれば断らずに引き受けてしまう生粋の使いっぱしり。もしくはお人よし。
            過去にシャレにならない程のお使いを押し付けられ続けたため慣れたともいう。

【称号】
>「ホーテイター」:モロウウィンドの導き手と称される国の代表者。ただし今は後任に任せているため名誉称号である。
>「冒険者」:スリルと夢と浪漫を追い求める者の称号。確固たる職業として確立される前の時代の名残。
>「エルフのせんし」:なぜか光る、属性に入ってないのに光る。

2718尋常な名無しさん:2025/04/26(土) 21:00:47 ID:8voOj6E.
・経歴:聖錬から桜皇、魔王領まで非常に幅広い範囲で活動している男。ウィリアム=マサチューセッツと名乗っている。
     暗黒時代から生きており、囚人として捕らえられていたが王の命にモロウウィンドにて釈放され恩赦の条件としてモロウウィンドにてエージェントとして働くことになる。
     そこから自身がダークエルフの大英雄ネレヴァルの直系子孫と判明しその証明の為に厳しき七つの試練にて不条理な環境に立ち向かい激戦と死闘を乗り越え
     試練を乗り越えネレヴァルの子孫であると証明し、モロウウィンドを守護する現人神と呼ばれる者達からの邪神と呼ばれる者の討伐の依頼を受ける。
     その準備として各地を回り具足を整え経験を積み、十分な準備の下、邪神と呼ばれる大精霊級の存在を死闘の末に討伐に成功する。
     しかし、それが引き金となり現人神達が発狂しそれも討伐、さらにモロウウィンドが崩壊する騒ぎとなる。その中でモロウウィンドの人たちをまとめ、
     新天地へと導き復興を監督した後に再び冒険の旅に出発し、時に新モロウウィンドの様子を見に帰りながら千年もの長きにわたり世界を渡り歩いている。

2719尋常な名無しさん:2025/04/27(日) 01:32:43 ID:xn4vbpcs
【キャラ案】
NAME:「玄(はる)」(やる夫スレオリジナル)
属性:風
クラス:「拝み屋」 サブクラス「流浪人」
種族:純人種(桜皇人)

╋<装備>╋
「長脇差」:鉄の国で打たれた刀身が長めの二振りの脇差。
        .軽量である為、状況に合わせて瞬時に一刀流または二刀流へ切り替えて戦える。

「長銃」:大陸へ渡った際に入手した火縄銃の外見をした魔導銃。
     普段は銃身部分を外した状態で携帯している。

【称号スキル】
>「拝み屋」:神職や僧侶など専門職の真似事をして対応している民間の専門家。
        独自の対処法で大まかに対応するが、最終手段として力技で処理する。
>「流浪人」:侍の家ではなく、あるいはそれに相応しい家柄でありながら主君を持たず、領地を持たず、家すら持たない
        流浪の剣士。一般的に牢人と呼ばれる身分。
        侍クラスとは異なり政治技能及び専用交渉技能を除いた剣技スキルを取得出来る。
>「元・隠し刀」:元は国の裏方として活動していた部隊に所属していた者。
            独自の流派を修得している。【スキル「無明流」を修得】


【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
                社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「儀礼礼法」:しばらく使っていないが、彼女の魂まで刻み込んでいる上位階級の人間への礼儀作法。
          対象への不快感やペナルティを軽減する。
>「無明流」:隠し刀を育成していた里で長い試行錯誤の末に完成させたした流派。
        様々な状況下でも対応できる様に独自の訓練を積んでいる。
       →「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
                  あらゆる厳しい戦場を生き抜き積み重ねてきた経験から編み出された戦闘術。
       →「模倣武技」:相対する相手の武技を観察し、その武技に潜む「絶対価値観」を看破し、見せていない武技も
                 含めて独自のアレンジを加えて模倣する。【磨き上げられた観察眼無くして成立しない】
       →「汎用忍術」:下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
       →「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。自在なる武具運用を可能とする。
       →「投射術」その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
       →「石火」:敵の攻撃に合わせて捌いて無効化すると同時に捌いた反動を利用して仰け反らせる。【パリィ】
>「狙撃」:携帯している魔導銃で長距離狙撃を行う。
>「語り(解体)」:関わった事柄を怪談語りの要領でまとめ上げ、最終的に処理していく手法。
             .元は、自身が巻き込まれた問題に同じく巻き込まれた人物が行った対応を独自に解釈して覚えたもの。
             .起きている出来事に形を与え(「形」)、同時に名をつける事で識別し(「真」)、それが起きた原因となる
             .問題などを浮き彫りにし(「理」)、真実を浮き彫りにする(「解体」)。
             .情報不足だと真実に辿り着けないため、念入りな情報収集が求められる。

2720尋常な名無しさん:2025/04/27(日) 01:33:03 ID:xn4vbpcs
>「変装術」:普段とは異なる格好や声を誤魔化す工夫など行い、別人へ化ける変装術。
        実際に「存在しない人物」になって街へ出向き、決められた期間を過ごす事で合格だと認められる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:厳しい鍛錬を継続し続けた末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
          しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破し尚且つ周りの環境状況すらも看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない。
        ただ幾多の強敵との戦いにより積み重ねた経験によって造り上げた観察能力。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「苦痛耐性」:神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
                戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。

【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられている。
              故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「褐色美人」:珍しい褐色の肌を持ち、独自の魅力を備えているが本人は無自覚。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「老いて可憐に咲く花」:加齢により身体能力が低下中だが、美しさに磨きがかかっている。


【称号】
>「元・隠し刀」:元は国の裏方として活動していた異能を持たない忍びの集団を源流とする部隊に所属していた者。
            桜皇の前トップに引き抜かれ、亡くなる3ヶ月前頃まで専属の護衛として仕えていた。
>「大陸帰り」:桜皇を離れて大陸へ渡り、様々な土地を巡って多くの事を学んだ者。
         己が井の中の蛙であった事実を深く受け止めている。
>「Cランク」:冒険者ギルドから駆け出しから脱した者だと判断された証。
>「流派喰い」:桜皇に存在する様々な流派や大陸の剣技を使い手と勝負しながら修得していった事からつけられた。
           その行動から一部の神鳴流剣士から敵視されている。
>「弥助」:前トップに仕えていた頃に名乗る様に言われた名前。
        .人前に出る際には性別が分からない様に着込んでいたので、知っているのはごく一部。

2721尋常な名無しさん:2025/04/27(日) 01:33:23 ID:xn4vbpcs
・経歴:大陸へ渡り、聖錬を巡り様々な事を見聞きして旅をしていた女性。
    .元は隠し刀という桜皇を支える為に裏で活動していた部隊に所属していたが、当時のトップにスカウトされた事で、
    .直属の護衛として長らく仕えていた。
    .ある日、唐突に暇を出された事で護衛を辞職する事になり、以前から薦められていた見聞を広める為に大陸への
    .旅をする事を決めて、善は急げと手早く身支度をして大陸へ渡った。
    .しばらくして、仕えていた人物の訃報を知るが、暇を出された際に伝えられていたので受け入れつつ密かに黙祷を
    .捧げ、生活のために冒険者として日々過ごしていた。
    .最近になって不穏な話を耳にして、流石に気になりきこくして独自に活動をしている。

2722尋常な名無しさん:2025/04/27(日) 01:34:49 ID:xn4vbpcs
【キャラ案】
NAME:「ユエ」(ありふれた職業で世界最強)
属性:四属(先天性、ただし人為的に手段により誕生)
クラス:「魔法使い」 サブクラス「吸血姫」
種族:魔人

╋<装備>╋
「破魔の指輪」:特定条件下で効果が発動するリング状の魔道具。
          一度発動すると効果が失われる為、発動後は再度発動できる様に魔力を充填する必要。
          条件は「装着者の魂へ影響を及ぼす干渉」、効果は「干渉を阻む障壁を展開」となっている。

【称号スキル】
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「吸血鬼」:吸血鬼としての特性を持つ上級魔人である。
        単独存在とも言える通常の魔人より先に存在する立場に至った者であり独特の能力及び力を発揮する。
        その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「人工魔人」:人為的な交配を繰り返す実験により誕生した魔人。
          通常とは異なる特性を備えていた事で「生かされた」存在。【属性を「四属」化】

【所持スキル】
>「淑女の嗜み」:誰に対しても淑女として恥じぬ様にと教養を施されていた。
           どんな状況でも即座に対応可能。【「政治知識」と「儀礼礼法」を内包】
>「事務知識」:様々な書類形式の処理方法や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
       →「マニュアル作成」:自分の不在またはいなくなった後に業務などをスムーズに引き継げれる様に手順などを
                         記述した手引書を作業の手間で作成している。【内容の更新は必要時に行っている】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「四属魔法」:四属の魔術を発動可能となっている。
                 生み出した者が目指した先へ至る為の通過点だったらしい。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
       →「多重発動」:一定章節以下の魔法を幾重にも発動する
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
       魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
       →「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”。
                 才覚によってのみ使える境地が存在する。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。
                 圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。

2723尋常な名無しさん:2025/04/27(日) 01:35:08 ID:xn4vbpcs
>「タフネス」:継続的に行っていた鍛錬の末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
         疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
         なお、主に活かされる場面は大量の書類処理である。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
            それは魔眼でもなければ、才能でもない。
            ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
           「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力を持つ。
        多少の傷なら瞬時に治り、重症を負っても常人より早く治る。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその己の特性を活かす為に必要な技術を叩き込まれた。
          虐待ですか? いいえ、「存在価値」を高める為です。

【特徴スキル】
>「クーデレ」:普段はクールに対応するが、親しい人物に対して甘えたり、ちょっと残念なところを見せてしまう。
           なお、好きになった相手にはヤンデレっぽい対応もする。
>「夜の女王」:生まれながら備えていた天性の素質。
           ..性行為関連の技術の熟達率と性行為時の体力の回復力に大幅な上昇補正がかかる。
           ..また、性行為をした相手の熟達率にも補正がかかる。
>「月の契り」:今の名を与えられると同時にした口約束。されど、大切な契約。
           ..相応の実績を出して存在を示せたら、会いに向かうというもの。
           ..その場しのぎの言葉だろうが、未だに大切に護っている。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼女だ。
        ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。

【称号】
>「吸血姫」:吸血鬼としての特性を持つ上級魔人であり、淑女としてある程度の作法をついでに修得させられた。
        健全な肉体と精神を持つ様にコントロールされていた事を後から知り、キレた。
  ユエ
>「月」:過酷な実験の被検体から解放された際、名乗る事が出来なかった為に名付けられた仮の名前。
      .なお、本名は「アレーティア・ガルディエ・ウェスペリティリオ・アヴァタール」という。
>「ホーネット派」:現在、魔王領で活動している「ホーネット」の家臣として仕えている。
           .主に職務の補佐と夜戦(性行為)の実践指導。
>「人工魔人」:人為的な交配を繰り返して特定の要素を持つ個体を生み出す実験により誕生した魔人。
          魔人という丈夫な母体として利用した実験の過程で生まれた個体の一体で、唯一残された存在。
          なお、実験に関する詳細な内容は残されていなかった為に不明。
>「予備の肉体」:正体不明の相手が【憑依して使用する為】に整えられた環境下にいた。

2724尋常な名無しさん:2025/04/27(日) 01:35:29 ID:xn4vbpcs
・経歴:魔王領で活動している「ホーネット」の家臣として仕えている(外見は)少女。
     六勇者が活動していた時代から数十年経過した頃、魔王領の環境の影響により開拓が進んでいなかった地域に
     無断で建築されていた小規模の建物で徹底した管理の中で生活していた。
     教育係と名乗っていた人物から「立派な淑女になる為」という説明を受け、礼儀作法などの技能を習いつつ魔術に
     関連する勉強や実地訓練を行っていたが、些細なミスをすれば「躾」という名の苦痛を受けさせられた。
     心身ともに疲弊していたが、上手く加減されていた事と「立派な淑女」というモノを心の支えに耐えていたが、自分が
     いる建物が「違法建築物」だった事を大義名分に潜入してきた侵入者より終わりを告げる。
     教育係は奇襲を受けて処理され、ちょうど「躾」の最中だった自分は拘束されるも助けられ、淡々と先に進んでいく
     侵入者に置いていかれない様に付いて行った先で自分に関する情報を知り色々と吹っ切れた。
     なお、保護する義務が無い事と後で回収担当が来ることを告げて自分の事を置いて去ろうとする侵入者に対して
     肉体的交渉(逆レ)を実行し、しばらく同行する契約を了承させて外の世界へ踏み出した。

     初めて体験した外の世界は、教育係が語っていた内容よりも違っていて環境や文化的に苦労する事もあったが、
     それでも新鮮だったので良い結果となっていたが、長くは続かなかった。
     少し前に受けた求人の面接で合格して就職が決まった事と侵入者(教えられた名も偽名だった為)が新しい仕事を
     受けた事で離れ離れになる事になり、それを拒んだが新しい与えられると同時に一つの約束をする。
     思っていた以上に修羅場だったデスクワークを勤めているうちに「ホーネット」の家臣となり、色々とストレス発散を
     行いながら、終わらぬ地獄(人員が増えない事務関係)を駆け抜けている。

2725尋常な名無しさん:2025/06/16(月) 01:14:16 ID:hKLq1Al.
魔道具案【魔のサードアイ】(原作:ドラゴンボールDAIMA)
製作時期:魔導文明時代後期
概要:魔導文明時代の後期に作られた物体で、「補助電脳」と呼ばれる情報処理端末の一種。
    .待機状態の外見は判別できるように「目玉」の形状にされている。
    .現在では製造技術が失伝している「ナノマシン」という物を利用して作られているらしい。
    .性能に関して、販売されていた当時は外見の関係で売れ行きは並みだったが、性能は良かった。
    .なお、踏み潰せば壊れる程度の強度であり、その後は地面に溶ける様に消える。
ランク:A
効果:額に押し付けることで自然に入り込んでいきながら目に見えない状態まで分離し、設定された位置まで移動した後、
    .「補助電脳」と呼ばれる形状へ切り替わりながら一体化する。
    .だが、仕様の関係で相性があるらしく、相性が悪いと額に目がついた外見にになってしまう事例があった。

    .一体化後は、専用のセキュリティ設定が自動でされてから使用目的に合わせたカスタマイズを手動で行われていた。
    .基本的には、普及していたネットワークへの接続して動画鑑賞やゲームで遊ぶ等の娯楽や研究データのやり取りを
    .行う目的で使われていた。

    .魔術を習う者たちは体内のオドの調整と脳への負担を大幅に軽減処理をしながら、発動工程を簡略化と高速化を
    .電脳を介しながら反復させながら基礎を磨きつつ、独自のスタイルを組み立てていった。
    .戦闘技能を習う者たちは、脳内で再生される動作を実際に何度も繰り返して身体に刻み込み、意識せずに自然に
    .行える様にしていた。

    .この手の機器は、定期的にセキュリティの更新を実行しないと脆弱性を利用した様々な干渉がされてしまう。
    .例:記憶や思考の流出、違法接続による幻影や思考誘導、脳内麻薬を遠隔操作で強制分泌させる

    .なお、「後頭部を3回続けて強めに叩く」を取り外しコマンドとして設定されている。

2726尋常な名無しさん:2025/07/03(木) 20:50:14 ID:elfnE6eU
NAME:「兎田ぺこら」(ホロライブ)
属性:地
クラス:「バッカー」 サブクラス:「元データサイエンティスト」
種族:兎人種(?)

╋<装備>╋
>コンバットパワーグラブ: 殴る時や登攀時などに使うため装備している高い防刃・防弾性を持つグローブ。師匠作成。
> ピザブーツ: 旋回流空手道の免許皆伝の証
>複合拡大バック(中):大陸バッカー協会の上資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。頑強な素材並びに個人名を登録する刺繍と鉱物が埋め込まれており、内部には幾つかの小拡大バッグが 詰め込まれている複合型となっている。個人の用途に合わせて得られるバッグを選択出来る。 四個の内部バッグのうち二つをぺこらは装備類に埋めており、残り二つに採取品や保存が効くものを格納している。

【称号スキル】
>「マテリアルハンター」:魔物を狩るのではなく素材採取を専門とするハンター。大陸各地の様々な素材の情報に精通している。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の上級資格を取得している。荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。これだけで食って行けるぺこ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けているぺこ
>「旋回流空手道」:桜皇から波濤にピザの為に移住した人物が開祖と言われている。ピザ=大地の恵み=つまり大地なり!!!を実践する。大地を踏みしめ味方する恐るべきピザ・カラテ、三つの奥義がある(ジュー・ジツを祖とする説もあるとか....)
>「元データサイエンティスト」: 科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。今のタイピング速度だけは全盛期超えだとか...
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
【称号スキル】
>「マテリアルハンター」:魔物を狩るのではなく素材採取を専門とするハンター。大陸各地の様々な素材の情報に精通している。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の上級資格を取得している。荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。これだけで食って行けるぺこ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けているぺこ
>「旋回流空手道」:桜皇から波濤にピザの為に移住した人物が開祖と言われている。ピザ=大地の恵み=つまり大地なり!!!を実践する。大地を踏みしめ味方する恐るべきピザ・カラテ、三つの奥義がある(ジュー・ジツを祖とする説もあるとか....)
>「元データサイエンティスト」: 科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。今のタイピング速度だけは全盛期超えだとか...
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。

2727尋常な名無しさん:2025/07/03(木) 20:51:52 ID:elfnE6eU
【所持スキル】
>「素材知識」:大陸各地に存在する様々な草花岩石などの特徴や性質の知識を持っている。全ての物には意味があり、名前がある、後はそれをどう生かすかは知識次第だ。この世に無意味なものはなく、無価値な物は何一つないぺこ
→「素材鑑定」:目を向け、意識を傾け、観察した素材の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた知識と経験によって造り上げた観察能力。採取しようとする素材の確認はとっても重要なことぺこ!状態が悪かったりや、よく似た危険な物だったこともあるぺこ!
>「魔物知識」:一般的なモンスターの生態や資料に載っている過去に存在したFOEの特徴や能力の知識を持っている。
>「情報通:依頼解決の輪」:貴方は多くの友人を持つ。それは職場で、街中で、至る場所に広がるネットワークは多くの情報を貴方に齎すだろう。また初めて訪れる町であっても要領よく人脈を構築し、ネットワークを結ぶことが出来る。採取依頼とか素材の運搬依頼とか臨時で入った調査依頼とか、結構色々やってきたから、こう見えて知り合った人は多いぺこよ!
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→ 「高等魔術解読」: プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
→「メンテナンス」: バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「旋回流空手道」: <旋回流空手道>を習得している。
→「ピザ呼吸」:ピザ作りの呼吸を戦闘に応用し、肉体強化すると言われている。錬気法と同じと思われている。
→「 大回転ピザ突き」: 体ごと回転して突進する正拳突きで敵のガードを崩してダメージを与える技。生地を作るときに使う白い打ち粉も激しく炸裂!
→「ピザ旋風蹴り」: 旋風のごとき怒涛の連続回転蹴りを繰り出し、敵のガードを崩してダメージを与える技。ピザ生地に欠かせない白い打ち粉も旋風のように舞う!極めれば竜巻を起こすと言われているが....(本来の技名はメイアルーアジコンパッソだとか何とか....備えよう)
→「ピザ大回転落とし」: ガード不能の神速の体前しから敵を持ち上げ、恐るべき回転を加え、踏み固めた地面に突き刺す、殺人技。
凄まじく飛び散る生地の打ち粉は、神業ゆえのもの。技を放つ本人との身長差があまりにも大きい数に対しては、有効ではない。ぺこらは技をしながら「ぺこ!ぺこ!乙ぺこ!!!」と言う(重要)
(相手が地面に突き刺さった光景はアラバマオトシに良く似ているとか何とか...備えよう)
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。逃げるぺこよ〜
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:マテリアルハンターとしての活動で身に付いた常人離れした体力、疲労を抜く歩みを身に付けている。
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる、彼女は目敏く、色々なものに気付く。
>「野外調理技能」:手持ちに食材がなくとも、野外で採れたハーブや岩塩、仕留めた野生動物やモンスターの肉を使って美味しい料理を作ることが出来る。
【特徴スキル】
>「魔法の如く」:まるで魔法の如く願う技術をこなしてみせる、だがそれは決して魔法ではない。現実を変える努力という名の魔法の結果だ。取得経験値に比例して能力の上昇率が上がっていく【才ある努力家の魔法】。
>「ギャグ空間」: 彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「愛らしい声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質があるぺこ。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業やマテリアルハンターとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
→「採取の心得」:薬草や鉱石などの素材採取時に覚えている知識や技術、経験等を生かして
通常よりも多くのものや高品質のものを採取することが出来る。
>「剥ぎ取り上手」:仕留めた獲物から綺麗に皮や素材などを採取する時、通常技術よりも多くのものや高品質を保証する。バッカー技術での上級ならではの手並み。
>「健啖家」:人より食事の量が多い。いっぱい食べる女の子は嫌いですか?
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「ムードメーカー」:明るく快活な言動で周囲の空気を明るくし、陰鬱な雰囲気或いはそうなりそうな空気を吹き飛ばすぺこ。
>「世話焼き」:彼女は他者をよく見ていて行動や心の機微に敏感である。 困っている相手に気が付いてしまえば手を貸さずにはいられない。

【称号】
>「バックパッカーのぺこら」:常に大きめのリュックサックを背負い、大陸各地の渡り歩いていたためか、いつの間にかそう呼ばれていた。

2728尋常な名無しさん:2025/07/03(木) 20:53:20 ID:elfnE6eU
・経歴:
魔導文明時代は謎多きデータサイエンティストとして活躍していたが邪神から逃げている最中になんか災害に巻き込まれ、現代に。そしてバッカー(イメージ: マ・ドンソク)に拾われてから色々あり旋回流空手道やバッカーの知識などを叩き込まれ、今は独立し「究極のピザ」制作の為に色々回って仕事をしている。この経歴にどれだけの客観性があるかは不明なのだぺこ。

デス・ストランディング2でサムがピザ大回転落としをしながら「ぺこ!ぺこ!乙ぺこ!!!」と言ってるを観て爆笑し、ぺこらがしてたらもっと面白いと思ったのがきっかけ。
バッカーはなでしこ(ゆるキャラ)を参考にしました。
GMに添削して欲しいです!!!
変更して欲しく無い点は【ピザ大回転落としをしながらぺこらは「ぺこ!ぺこ!乙ぺこ!!!」と言う】のみです。

2729尋常な名無しさん:2025/07/12(土) 20:18:05 ID:JocAabtw
NAME:「ベール」(原作)エルデンリング (代理AAアクノロギア(FAIRY TALE))
属性:幻
クラス:「龍滅者」 サブクラス「無法者」
種族:竜人

経歴:伝説に謡われる竜人の中でも古代から災厄の存在として知られる存在。
その出生は竜人の私生児であり、なんの期待もされていなかった。
無気力に生き、無意味に死ぬはずだった彼に火をつけた光景は勇者に挑み切り殺された同族の姿である。
その様に彼が抱いたのは恐怖ではなく、歓喜である。
生命は、あそこまで至れるのだ。努力は、あそこまで積み上げられるものなのだ。
己もその輝きに続くべく、彼はありとあらゆる方法を実行した。
禁忌とされた同族食い、自殺のような古龍討伐、そして人間の如き鍛錬。
それを積み重ね、竜人において最強である神に挑み、彼は無様に敗北する。
四肢は粉々に砕け散り、翼と尾は失った、唯一無事だったのは心臓だけだった。
莫大な出血により余命いくばくもない肉体が墜落したのは奇しくも同じく、敗れ去った敗者の場所だった。
原初の滅竜魔導肢の王アクノロギア、通称冥雷王ヴェルザーその死体が転がっていたのである。
彼は残りの命全てを使いその死体から心臓を抜き取り、喰らい己の物としたそしてその心臓に自身の心臓を埋め込んだ。
彼の心臓はアクノロギアの遺体に残った霊体を焼き尽くし、己のものとした。
魔王領におけるアクノロギアの残党を喰らい、属性金属を喰らい、新たな肉体を鍛錬と実戦で研ぎ澄ます。

╋<装備>╋
「暴竜の心臓」:元々の肉体は既に塵屑となったか化身へと置き換えられた。
        唯一この心臓のみが元来の肉体であり、尽きぬ生命力の源である。
        喰らい続けたミスリルや属性金属、果てにはオリハルコンにより生体金属となっており、莫大な生命力とオドを産み続ける。
        それは彼の霊体を完全に記憶している、他の物が触れば容易く自身を焼き付かせる程に。
 アクノロギア
「滅龍躯体」:かつての化身と肉体が破壊され吹き飛ばされた後、
       着弾地点にあった冥雷王の死体を心臓を埋め込むことで乗っ取り化身として改造した物。
       竜の神と呼ばれた白と赤に完膚なきまでの敗北を喫した彼は諦めること無く再起した。
       幻属性により傷を埋め、生体電気を通電させ死んだ筈の肉体を動かし、再度暴竜は動き出した。
       今現在それを構成するのは喰らい続けた竜人とそれに使える竜騎士、古龍、英雄たちの武具防具である。
       本来の龍の鱗は突き刺さった武器防具が溶かされ覆われたことで装甲化した。
       超高純度の属性金属が多種多様に使われており混沌とした属性模様を纏う。


【称号スキル】
 ドラゴンスレイヤ-
>「龍滅者」:理不尽の化身たる竜を殺す規格外の証明であり、人類の希望の称号。
       しかし彼は竜人において禁忌とされた同族殺し、それを行い続けた者。
       単独における竜人の殺害人数では歴史でも屈指の者。
>「龍餐者」:竜の肉を食み、骨を噛み砕き、血を飲み干す存在。
       人間という種では耐えきれぬ生命力の塊を飲み干し、龍属性を取り入れた者。
       生命として規格が違う存在を喰らい、己が者とする原初の禁忌。
       【竜人種専用スキルが強化される】
 ドラゴン・スレイヤー
>「滅竜魔道肢(奪)」:竜の力を持って竜を滅すもの。
            竜から育てられた天然のものと、竜の力や細胞のみを移植した人工のものがいるが
            ベールの場合はそのどちらでもない、滅竜魔道肢の肉体を奪い簒奪した。
            竜に関連する練技と声質を持ち、それを応用する。
  アウトロー
>「無法者」:社会ルールに属さない、文字通りの無法の者。
        己の欲求のみ彼は従い、ありとあらゆる方法をとる。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、
        ”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
        英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
        暴龍は幾多の英雄を喰らっている。

2730尋常な名無しさん:2025/07/12(土) 20:20:19 ID:JocAabtw
【所持スキル】
  パッチワークアーツ
>「簒奪知恵」:それは知識と呼ぶべき代物ではない。
        他者を食らっていくうちに理解した、強者たちが持っていた知識。
        正しい物ばかりではない、完全に精通しているわけではない。
        だが無知ではない、強者の思考を理解し何を狙うか理解する知恵を持つ。
  ドラグスレイ
>「屠龍之技」:竜が竜を殺す。
        その矛盾とも言うべき戦闘法を数多の同胞、怪物、そして人類の英雄を抹殺し、喰らい彼は得た。
        鱗を削り、喉笛を噛み千切り、四肢をへし折り、翼をもぎ取る。
        自分に挑み散った竜殺しの英雄達の刃を彼は習得している。
        滅竜の心意気と人生、脆弱なる人間たちの夢は他ならぬ竜によって果たされた。
        【ファングマスタリー】【テイルマスタリー】【ウィングマスタリー】【クロウマスタリー】【ブレスマスタリー】
       →「裂く」:その爪と牙は全身の肉と勢いを乗せ、城すら切り裂く。
             己の鱗を切り裂いた強者の動きの模倣。
       →「弾く」:その鱗は強靭なだけではない、人間でいうならば鎧で受け流し、弾くように彼は防御術を扱う
             己の攻撃に耐える強者の動きの模倣。
       →「払う」:その尾はよくしなり、連動する。第五の四肢とでも言うかのように常識にとらわれない挙動を行う。
             奇襲や奥の手、それの必要性を理解している。        
       →「吸って吐く」:その吐息は熱を持ち肉体を動かし、極大の破壊を準備を完了する。
                 人間の呼吸法のように自身のオドを練り上げる。
>「包臓禍心」:おぞましきベールの秘術。
        喰らい殺した中から厳選した竜人の心臓、それらを本能的に理解した屍創術の原理で再生する。
        これによりその竜人が得意とした属性による術を発動する。
        自身を殺しに来た竜餐の技法を本能的に理解し、彼も行使することを可能にした。
        殺し、奪い、貪った無数の屍の上で竜餐は冒涜された。
        喰らい殺した生命の息吹により、ありえざる現象を引き起こす。
        【あり得ざる多種多様なる属性を再現し技術として運用する】
  マルチジェノサイド
>「万騎蹂躙」:その一挙一足が弱者の生存を許さない。
         道理を踏み潰す龍のみが許された超越存在の軌道。
         より多くの敵対者を潰し、奪い、殺す。
         弱者が立ちえぬ英雄の戦場、それは未だにこの世に存在する。
         それはつまり、彼がいる場所だ。
         【自身が行う戦闘行動におけるターゲットを最大多数とする】
>「化身駆動把握」:爪先一本、毛先一本、尾の節全て、心臓の鼓動、血液の収縮、肺の膨張収縮、それらを自己意識と共に制御、
            認識しながら動かすことが出来る。
       →「才牙撃」:自身の化身すら道具として、消耗させ自身の一撃の威力を高める。
       →「龍躯飛翔」:羽を動かし、足で飛び上がり、空を舞う。
               竜という生命において当たり前の行為、しかしそれは多種多様な属性がまじりあった彼の肉体で行うのは至難の業だ。
               軽やかに動いたかと思えば、隕石の如く落ち、直角に動き、浮き上がる。
               摩訶不思議な軌道を描く、彼だけがそれを理解する。
       →「劫火」:超上空から打ち下ろすように放たれる最大火力のブレス。 
             化身という肉体を理解し放たれる竜人としての限界を引き出す一撃。
             かつて自身の父であり血族の長を食い殺す事で体得した。
         リミットブレイク
       →「限界突破」:その化身を文字通り燃焼させ、龍の常識すら囚われない埒外の領域へと踏み入れる。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、
        自分から許容しない限り竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
       →「魔獄鱗」:その装甲化した鱗は魔王領の様々な高純度の属性金属や、生物の血肉で汚れている。
              ベールの尋常ならざる龍属性による電磁力がそれを分子レベルで揺れ動かし溶け落ちたそれらが持っていた属性を産む。
              多種多様な属性の竜闘気が彼を護る。
              今までベールが行ってきた暴虐が実現させる理不尽の防御能力
>「戦闘続行・暴虐精神」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
             さあもっとだ、俺を殺して見せろ!出来るものならな!
>「暴虐のカリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
           その異様と脅威は見るだけで心をへし折る。
>「狂騒の吐息」:その有り余る生命力を含んだ吐息は周囲の生命にその滾りを伝染させる。
         怒りを吠えろ、牙を剥け、全ての生命にそれが許されている。
         中精霊すら生み出すその吐息に生命は熱狂するのだ。
         【この個体の周囲にいる存在は戦闘続行を発動しやすい】
>「業怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
       その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
       巨大な体格に見合う全身を覆う龍の甲殻は、並の攻撃では傷付けることすら難しい強度を持つ。
>「超タフネス」:丸一日飛び続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
         戦闘も大した負担になりえない。
【特徴スキル】
>「生命賛禍」:この世の命の全てを称賛する精神。
        その一つ一つに尊い輝きが宿っている、故にこそそれを輝かせない存在を許せない。
        かつて自分を切り裂いた黒剣を携えた男のように、雷撃纏いし竜騎士のように、そして今なお努力を積み上げる竜魔神を代表する生命のように。
        生まれ持ったものだけで高みにいる存在など下らない、努力を積み上げる理由が必要なら俺がなってやろう。
        さあ全ての生命よ、賛歌を歌え、お前たちの全てが俺を燃え上がらせる。
        【光の亡者】
>「怒髪天」:常に高揚状態にあり、戦いが続けば続く程に怒りが促す高揚は高まっていく。
        肉を切り裂く痛みも、骨をもぎ取られる痛みも、病毒に犯される苦しみも、全てを薪にして竜は飛翔する。
        【戦闘続行中におけるメンタルペナルティを反転させ、ダメージ及び状態異常における戦闘意欲の負傷を反転させる】
        肉体の弱点となった雷撃だろうが、その全身に奔る苦痛を怒りに変える。
>「落竜はされど高く」:彼は両翼をもがれ、両腕を失った。
              死体同然の状態から再起し、強者も弱者も貪っている。
              肉体が足りぬなら化身で補え、目が見えぬなら嗅覚で代用しろ
              傷つき、疲れ果てた状態であってもそれすら考慮にした戦闘を行う
              【このキャラクターは部位欠損による成功判定ペナルティは生じない】
>「滅頂之志」:それは生まれ持った本能として自分より上位を気取る存在を許さない。
         故にその存在を超えるべくあらゆる努力を行い、鍛錬を惜しむことは無い。
         凡そ竜という存在に似合わない精密な鍛錬を行い、研鑽し、積み上げた努力をこの世の全てに叩きつけている。
         この世の命は平等だ。
         あの竜魔神でさえ生命なのだ、故に神などいない、上位などいない、全て喰らい合う存在。
         故に全てに全力で挑み喰らう、そう決めている。【努力の才能】【白鳥の如く】
>「臨界個体」:この個体は生まれながらにして、竜人という種族においても異質なまでの生命力の量を持つ。
         それは存在しているだけでも己のマナで周囲へと影響を及ぼす。
         【超絶魔力】
【称号】
>「暴竜」:太古の昔、その竜人はありとあらゆるものに対して、挑み、喰らい、骸を積み上げた。
      暴力を持った災害というしかない脅威に人々は暴竜と呼び、恐れ、忌み嫌った。
      竜の神の二柱に註され、それは潰えたとされる太古の災害である。
>「黒竜」:かつて冥雷王ヴェルザーと呼ばれた人間が持っていた竜としての名前。
      それは暴竜の心臓に焼き尽くされ新たな彼の異名となった。
>「五神龍殺し」:魔王領において崇められた五人の竜人を殺し、その眷属たちを喰らっている。
         それれらはヴェルザーが死んだと聞いて驕った者達だった、新生した暴竜に食い殺された過去の遺物である

2731尋常な名無しさん:2025/07/12(土) 20:24:59 ID:JocAabtw
アクノロギアのAA五枚作製しました
ttps://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1723119679/437-441

2732尋常な名無しさん:2025/07/14(月) 01:25:17 ID:TBAYV6qw
【キャラ案】
NAME:「ヤマトタケル」(Fate/SamuraiRemnant)
属性:水
クラス:「麗しき武人」 サブクラス「血塗れの皇子」
種族:地縛霊

╋<装備>╋
「古き太刀」:自身を祀る神社にて奉納されていた太刀。
          これを依り代にして実体化を行っている。【生前使っていた剣だと誤認中】

「水神」:太刀の柄として装着されていた魔道具。
     周囲の水属性のマナを集めて制御する能力を備えている。【水属性のマナを使う行動を強化】

【称号スキル】
>「麗しき武人」:桜皇・水の国で祀られるほどの武勇と知名度を兼ね備えた人物。
            容姿及び戦闘時の水属性に関わる行動に上昇補正がかかる。
>「血塗れの皇子」:現在の桜皇・水の国の貴族に該当する地位の一族の生まれだが、周辺の他の勢力に関して慈悲を
              与えずに屍を築き上げた実績を持つ。
              敵対した者に関して殺害以外の選択肢を持たない。
>「地縛霊」:これは既に亡くなった存在だが、何らかの影響で現世に蘇った。
        ただし、生前の死因や苦痛となる記憶から無自覚に目を背けているため、現状を理解できてない。
        また、活動できる場所が【桜皇・水の国のみ】と限定されている。

【所持スキル】
>「古き知」:己という存在を保つ為に生前の情報を維持する事を優先している。
          最新の情報を入手手に入れても不要だと判断した部分を忘却してしまう。
>「天才の剣技」:「剣技」などの言葉も存在しなかった時代に己の才覚と感性により振るわれた孤独な剣。
            当時ならば恐れられつつ称えられる御業だったが、実際には現代でいう「魔法剣」に分類される。
       →「叢雨」:周囲に圧縮した水滴を複数設置後、前方の敵へ放つ。
       →「水拘」:自身を中心に水たまりを生み出し、浸かった相手の足を鈍らせつつ拘束を試みる。
                  ……様に見せかけて、実際には周囲の水属性のマナを操り、動きを鈍らせる。
       →「大水落」:周囲に水を圧縮して生み出した球体を複数頭上から落とし、割れると同時に水圧で攻撃する。
       →「水影」:一定量の水属性の魔力を刀身に纏わせ、一種のウォーターカッターとして振るう。
       →「荒津浪」:一定量の水属性の魔力を刀身に纏わせ、ウォーターカッターとして前方へ放つ。
       →「滾つ瀬」:水属性の魔力を刀身に収束させ、前方へ放水する。
       →「白波」:周囲に集めた水属性の魔力を操作して擬似的な津波を生み出し、波乗りをしながら襲う。
       →「×八岐怒濤」:8つの水の斬撃を放ち、敵を蹂躙する独自に編み出した絶技。
                   ただし、彼の本来の得物があって初めて使えるものであり、現状では使用不可能。
>「魔力操作(水)」:己のオドと同じ属性のマナを操作して様々な事を行う事に長けていた。
              生前の場合、血流などを制御して超人的な身体能力を一時的に発揮していた。
       →「水渡り」:足の裏に水の膜を足場として展開し、影響を受けずに地面や水面の上を移動出来る。
       →「水跳び」:足の裏に展開した水の膜を維持を解除し、維持に使っていた魔力を放出して跳ぶ。

2733尋常な名無しさん:2025/07/14(月) 01:25:29 ID:TBAYV6qw

>「生前技能」:生前、意識せずに使っていた様々な技能。【称号スキル「地縛霊」より取得】
          幾度も行うが「上手くいかないのは調子が悪いから」と判断して誤魔化している。
          行う毎に相手に攻撃するチャンスを与えるほどの隙を生み出してしまう。
       →「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させる事により自然治癒速度を超える再生力を得ると同時に
                 身体能力を上昇させ、超人的な身体能力を発揮していた。
       →「軽業」:体を身軽にすばやく動かして、危険な離れ業を演ずる技術。
              宙返りや跳躍、綱渡り等、重心を活かしたバランス感覚に優れている。
       →「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
               逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。【過去の苦痛や死因により不発する】


【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者。
         その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
         生前、戦闘毎における成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿った
         ステータス補正を上昇させる恩恵があった。
         現在は、生前に近い動きを実現する為だけに機能している。
>「神魔鏖殺」:この者にとって人も妖も関係なく、倒すべき対象ならば必然的に鏖殺する事を当然だと考えている。
>「健啖家(性)」:生前から人より食事の量が多い。
            ただし、現在は性行為を利用した生命力を奪う事を【食事】としている。
>「男色」:男性同士の性行為でしか得られない快感を知ってしまい、歪んだ同性愛が覚醒した。
       強きソウル(通称「イケ魂」)を持つ男性と相対した時、殺る気と性欲が高ぶる。【「性豪」を内包】
>「王は人の心が分からない」:最終的に周辺を統べる立場に納まったが、元からの精神性と統べるまでに行った行動で
                        培った経験により、不変の価値観を持った。
                        他人への配慮が疎かになり、地雷となる発言を躊躇なく言い放つ。
>「中性の麗人」:その見た者により男性とに女性とに判断されるほど中性的な容姿をしている麗人。
            その外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。【超絶美形】
>「自己保存」:潜在的に「生きたい」と考えており、自分という存在を維持する行動を優先する。
          そのため、【死】というモノに対して恐怖を抱いており、抵抗という行動が一切出来ない。

【称号】
>「古き武人」:桜皇・水の国で祀られるほどの武勇伝を残した偉人。
>「悪鬼」:桜皇・水の国で様々な被害を出している【水の国の悪霊】として囁かれている。

2734尋常な名無しさん:2025/07/14(月) 01:26:16 ID:TBAYV6qw
・経歴:桜皇・水の国にて蘇ると同時に【厄災】として活動している男性。
      現在の水の国の領地に含まれる土地を統べていた一族の一つに生まれ、己の魔力と生命力を天賦の才能のみで
      制御して超人と変わらぬ程の身体能力と高い武力を発揮し、一族の中でも恐れられる存在となった。
      その要素を利用した領地拡大の為の遠征に向かい、多少の被害が出るも達成し、多少の揉め事が発生したが、
      最終的に一族の長として地位に着き、可能な限りの統治を行った。
      ただ、遠征の過程で性欲や性行為などを知り、男女問わず手を出していた為、それが原因となる揉め事が起き、
      それを鎮めている時に背後からの奇襲(意味深)が原因で追い詰められ、最終的に苦痛に悶えながら亡くなった。
      詳しい資料などは破棄されて残されなかったが、由来のある場所に神社を建てて祀られていた。

      百花繚乱が始まる少し前に復活し、状況を確認しようとした際に死因を含めた過去の出来事がフラッシュバックし、
      その内容を受け入れられず、適当に誤魔化しつつ、「空腹」を満たす為に行動を開始する。

【運用メモ】
活動出来るのが桜皇の水の国のみだが、自身の実力をある程度発揮できるキャラ。
死因を含めて都合の悪い事を受け入れていない状態なので、自分の過去や【死】に関するモノに弱い予定。
原作とは異なり、考えを改める機会と出会いがなかった。
AAは「A・0━記号━T━TYPE-MOON作品━Fate━00 英霊━Ⅰセイバー━・クラス:セイバー.mlt」の中にある
タグ【白紗のセイバー】にまとめられている。

2735尋常な名無しさん:2025/08/11(月) 11:20:02 ID:s.zbAEkc
【キャラ案】
NAME:「サガット」(スト6)
属性:地
クラス:「格闘士(ムエタイ)」 サブクラス:「修験者」
種族:純人種

╋<装備>╋
> 白虎の毛皮:かつて森の守り神とされ、サガットの友でもあった白虎がいたが密猟者達の卑劣な罠に倒れた。その後、サガットが密猟者達を叩きのめし、白虎を埋葬。形見分けとして毛皮を身に着けている。
>複合拡大バック(小):大陸バッカー協会の資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。

╋<ペット>╋
>「ウイラメーク」:彼のみ従う大虎。赤子の頃に親を密猟者に狩られ衰弱寸前をサガットが拾い、手当てした。サガット本人曰く飼っていないとのこと。誰もいない所でサガットがよしよししてるとか何とか....

【称号スキル】
>「格闘士(ムエタイ)」: 格闘による戦いの技術と知識を習得している。
> 「修験者」: 激しい修練の中に身を置く修行者、場所によっては悟りを得るために、あるいは験力と呼ばれる自身の中のオド・生命力を操作する力を得る存在。成長速度に下方修正が掛かるが、能力の上昇に微弱な上方補正を得られる。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「ムエタイ」:蹴りを主体とした武術とされるムエタイ、それを受け継ぎ、理論と鍛錬法を継承している。様々な技がある。彼の技名には「タイガー〇〇」が多い。
→「タイガーネクサス」: 前方への膝蹴りから様々な蹴りでの連続攻撃を繰り出す技。
→「タイガーヴァンキッシュ」: 強烈な前蹴りで相手を怯ませた後、渾身のアッパーで打ち上げる技。
→「タイガーアッパーカット」: 低い姿勢から強烈なアッパーを繰り出す技。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「魔力撃」: 体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
→ 「弾幕:タイガーショット」: 魔力、それを弾丸となし、打ち飛ばす技術。
→「タイガーキャノン」: 拳に魔力を集め、渾身のタイガーショットを放つ技。
>剛の技と呼ばれる技能を扱うことが出来る、それは人外の技ではなく体技である。→【肉体駆動技術から蹴り技、打撃技】
>「無限修羅」: その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。一度経験した戦いの内容を彼は無限に引き出し、さらに組み合わせて未知の敵にすら
瞬時に対応する。
>「我がムエタイに砕けぬものなし」: 数多の強者との戦いで掴み取ったムエタイの極意であり基礎。己がムエタイ、その全てに一切の疑念を持たず、相手の強固さによる突破難易度を意識せずに振るい続けることによって精度のブレをかき消したもの。運も加護もいらぬこのムエタイで全てを砕く。
【敵対者の確率無効化技能を二割、最低一割削減する】
>「鍛錬武錬」: 身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「迎撃態勢:老練自然」: 常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「超タフネス」:己が半生以上を修練と戦場に身を置くことによって身に付けた人外の体力と戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「怪力」: 並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
→「轟怪力(技術)」: 鍛え上げた怪力を理と技術によって振るい抜くことによって尋常ならざる怪力を発揮する。
>「超々俊足」: 鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
→ 「韋駄天脚」: その駆け抜ける速度は風を超え、人の視線を振り切る。足技や跳躍力、それらが爆発的に跳ね上がっており、ビルすらも数歩で駆け上がり、到達する。
>「金剛体躯」: 鍛え抜いた身体を筋骨の膨張と構えによって金剛石を超える防御力を発揮する。
さらに並外れた集中力となによりもその状態の維持に熟練しているが故に行動しながらも維持することが出来る。
>「苦痛耐性」: 精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。長く生き、友を失い、仲間を失い、己が目をもがれて、心が折れた時すらもあった。だが立ち上がり、その全てを殴り抜かんと生きている。この意味を貴様は知らん。
>「戦闘続行:修羅」: 手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。例え心臓を撃ち抜かれようとも数秒は戦闘を可能にする。
> 「超気合」: 己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「鑑定眼(真贋)」: 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「野外調理技能」:手持ちに食材がなくとも、野外で採れたハーブや岩塩、仕留めた野生動物やモンスターの肉を使って美味しい料理を作ることが出来る。
【特徴スキル】
>「限界突破(鍛錬)」: 人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
>「戦闘特化体質(鍛錬)」: その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「我、ムエタイの帝王なり」: その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、鍛え上げられている。凄惨極まる鍛錬と何よりも積み重ねた戦闘経験によりあらゆる骨格、皮膚、筋肉、細胞全てが損傷と再生を繰り返した結果、
人間の理外を凌駕したものへと成長し、未だに成長を続けている。
>「努力の才能」: 如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「修羅の如く」:修羅道に身を置き、常に拳を叩き付け、日夜常に戦いの中への緊張感と意識を向き合わせ、全身への緊張感と鍛錬、修錬と戦闘を続けることによって肉体ステータス以外にも技術力による総合ステータスを成長させ続ける【白鳥の如くの上位スキル】
>「最強たるムエタイ」: 最強となる力を欲した誓い。それすなわち世界最強への意思である。
俺より強い奴に会いに行く!
>「健啖家」:人より食事の量が多い。
【称号】
>「ムエタイの神」:ムエタイを操り、天地すらも砕くとされるムエタイ使いの称号。世界に名だたるムエタイの最高峰の技を修めていると噂されている。
>「虎好き」:虎好き、技名からして分かる人には分かる模様

・経歴:若い頃はただ強くあれば力さえあればと気に食わぬ者は叩き伏せ、そして王国の「拳神」に挑み敗北し、片目を失い、己が愚かさを知った。それからはいち武道家として、各地を巡り修行を続けている。時々、王国でイングヴァルドと殴り合いしてる模様。
※ イングヴァルドに初めて負けたのは恒例の千人組み手で最後の時まで残って戦った。


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