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【投稿】ポンコツ生活と魔王戦争 13【相談所】

2522尋常な名無しさん:2023/05/07(日) 23:39:33 ID:22lb8q3g
>「千変万化の万能体液」:自身の体液の性質を自在に変えられる彼女の固有魔法。
                 その体液は毒にも薬にもなり、あるいは強酸性にも変わり粘性を増して鳥もち状に変えたりすることも可能である。
                 本来ならばここまでの性質変化や応用性は持っていないが、ソラリスの能力を用いて拡張されたもの。
 →「痛みの水」:強酸性の液体を生み出し、相手の体を焼くことが出来る。それは炎のように痛みを煽る。
 →「癒しの水」:肉体の活性化を促す液体を生成し、他者の傷を癒すことが出来る。たとえ薬が無くてもあなたの体液があれば誰かの命は繋ぎとめられる。
 →「元気の水」:自身の体内にある栄養素と水分を使い、栄養満点の水を作り出せる。その水は傷や毒を癒せないが、活力を与えることは出来る。
 →「罪人の枷」:自身の体液をや自身の魔力がこもった水を粘着性の高い液体に変質させ、相手の動きを封じることが出来る。彼女に触れたものはもはや引き剥がせない。
 →「隠し味」:成分こそ変化しないものの与える味や匂いの性質を変化させる、それは鼻を付く異臭からミルクのように甘くなる。
>「ポーション・マスタリー」:状況に応じて即効性のある薬品を他人や自分に投与出来る。それは錠剤であり、塗布剤であり、或いは振り掛けるだけの
                 液体であれば、肌に打ち込み、吸引する薬かもしれないが状況に応じてそれは命を伸ばし、死を免れる。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
      こう見えても意外としぶといのさボクは。
>「交渉術:触手」:触手関係を中心とした猥談を繰り出すことで敵対する相手の精神力を削る。
            相手のテンションを下げる代わりに他者からの好感度が下がりやすくなる。
            どうだい?君も触手プレイを体験してみないか?
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。
>「下等医療技能」:単純な医療技術とそこそこの医療知識を持つ。本職まで持たせるぐらいまでなら可能。

【特徴スキル】
>「努力の才能」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
 →「才能の方向音痴」:彼女は固有魔法を持ちそれの発展形を作り出すだけの才があり、高ランク冒険者になるだけの実力を身に付ける努力も惜しまないが、
               いささか自身の性癖に素直すぎる面があり、非効率でもその性癖を満たすこと前提に行動するきらいがある。【才ある努力家の迷走】
               いやまあなるべく法律には触れないように一応気をつけてはいるよ・・・気をつけてはいるんだ。
>「職人の如く」:自身の持っている知識や技術に対して誇りを持ち、それら知識技術の向上に余念がない。
          こう見えても薬学士としてもそれなりにプライドはあるんだよボクは。え?でも、触手関係になると暴走しがちになるだろって? ・・・(目逸らし
   テンタクル・ラヴァーズ
>「不滅なる我が触手への愛」:触手に対して並々ならぬ深い愛情と審美眼を持ち、対象の髪質から健康状態、精神状態(ギャグ的に)に至るまで見抜く。
                    また、彼女は理想の触手のためならいかなる困難や苦労も気にすることない性癖を持っている。
                    が、そのため過去には覇濤を収める魔王ダコンの触手を見たいがために覇濤へ行き、そこで不審者として取り調べを受けたり
                    奉仕種の触手を観察するためにその奉仕種が働いているマッサージ店に行き、そこで変質者として捕まったりしているなどの経験がある。
                    悪い事をしてしまった自覚はある。でも、抑えられなかったんだ・・・そう、このボクの溢れんばかりの触手愛が!!
                    ごめんなさい嘘です冗談です反省しています、だから懲罰用の薬の大量生産依頼(強制)はもう嫌だぁ!(泣
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業や薬学士として酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。
           指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
>「ボクっ子」:一人称が「ボク」になる。一部の人間に対して好感を抱かれる。
>「非処女」:過去に侵魔獄攻略に参加した時、攻略に失敗した際に撤退時に捕らえられ、救出まで苗床状態になっていた経験がある。
        なお、当の本人は助けられた直後に「触手タイプだったから耐えられた!触手タイプ以外だったら心が折れていた!!」などと発言して以外と元気そうであった。
        個人的にはあれはあれでまあ悪くない貴重な体験だったけど・・・うん、やっぱり強姦より和姦だよね! 
        あ、この侵魔獄はボクが助けられた後、なんかすっごい大きな光る剣を出した人とか、触手を生やした女の子とかがいた別のPTが攻略していったみたいだよ?くそぅ!見たかったなぁその女の子!
>「ギャグ空間」:彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!

【称号】
>「裏八部」:問題行為によって昇格と降格を繰り返しているがSランク候補と並び称される者。
>「黒の触手姫」:常に黒のゴスロリドレスを身に纏い、触手を操ることからそう呼ばれている。
>「スケベ大魔王」:元々耳年増で触手愛を中心に性的な知識をあっぴろげに言っていた彼女だったが、侵魔獄から助けられた後も特にその性格が変わらなかった事からついた異名・・・異名?
            かつてのボクは知識だけの上っ面、経験なしの「でも意外と純情な乙女だよねー奏ちゃん」と言われてきた・・・だが、今は違う!(ギュ
            あ、流石にそうゆう事にトラウマがありそうな人の前では口に出さないよ。色々とシャレにならないもん。


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