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【投稿】ポンコツ生活と魔王戦争 13【相談所】

1 GM ◆yRM35ttaR6 :2019/01/24(木) 12:29:17 ID:Hy2UJWUI0



   zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

         <魔剣使いとポンコツ生活>  【通常雑談板から移転しました】

             【投稿データ相談所 13ページ目】

   zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz



       |::V l:::/|::::/: : : : : : : : : : \
      ト、: | V レ'/-―… 、: : : : ヽ : :`ー-‐:1
      ', `      ` マ‐-ミ、: : : 、: : : : /        【Q.このスレってどんなスレなの?】
      /         ヾ: : : :|: : : :`<
    /イ    l   >、  ト、  ',: : : i: : : :ヾ、:ヽ
     i ハ:i | /|=',\ ',=_、 V: :l:::::::::: : ヽ`
     ! ハ::|: ! /エニ|ハヾミ⌒、i: : :l、-―-、_i                                     ファンサービス
     V ', ト、V ! ノl ヾ  Vi: : :r⌒        【A.ポンコツ生活スレで使われるデータやネタなどの投稿所です】
        ヾV |\ tーァ イi: : :l
   r.、      ヾ ((>、_  彡≧: :l          キャラのスキルデータやアイテムなど妄想を作ってみよう!
    V',       ノ ヽY〃 ::::|::/          ただしあまりにもぶっとんだのはほどほどに。
  ___V:',___ -'_ || l  ::::::|/>'rー-ァ、_    採用されるかどうかは出来と場合ですよ。
 ノ l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ|| レ彡´://  〃/
. !  、|         」_|<   //  ///      あと基本的に伏字、■■■などで消して投稿するのは禁止です。
.(  .__l       ⊂´t-、 \ ', ',Oノ/ _    書き手が使えないようではただの自己満足ですよ?
 !_:::__|        / ,二 ̄,ヽi  ::/://
  ト:::::l        ノr'二´ ヽ |  ::|://





     【Q.どんなことに使うの?】



ヽ、: : : : : : : : : : k'´-‐ネ      ,               、/,,_,, -‐,'
ニニ,,_: : : : : : : /          ,l           、  、  _,,.. -‐イ
'^~ ̄: : : : : : : /  /|       l    /` 、    l l、  l、l、゙l、
: : : : : : : : : : :/ ,/,、ヽ|      l  //   `、   .l .l、  l、l、 l、     【A.データの投稿やそれらに関する相談です】
_: : : : : : : : ,' / /rヤ!     l  /_メ_ニニヾ '、   l l、  l l  l、                  サツイ     ファンサービス
 `~^ゝ: : ::l/{   l /|     | /(α)~^ 、` /   l  l、  l  l、 l      皆さんの妄想やネタに愛を込めてデータを作って
,ィ^~´: : : : : : : ヽ   ヽ|    | /`i iー‐-' / /  lヾ、/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄7   ぶちまけてください。
,,: :-‐‐‐--: :、: : \   |     k.lニ井ニニ= //、  ;'/:::/  _,,     /
     k,=ニ: : : : ::`~T|     |. l.l   /'   l ,' l:::/ nyヽ ゙;,   /    ただし他の人の迷惑にならないように、あとそれなりに
      /: :,,_,,: : : : ::ト|    | !! 、    ノレ /:/ / ; }ソ   /     自重や思いやり、常識的なのと世界観を見て実現出来そうな
     ´ ̄   ~^::、_|_l.    |   `~^ー--  イ/ / /_ノ   ./      ものにするとOKです。
            f--゙、   lヽ、    ̄ / / , ' /_;;''    /
           /   l、   l、 ` 、_,,, '´ / / ./      /
             /     l、 .lヾ、, l ゙,   /_/  /    /
      ,,___,ィ=='、- 、    l、 l  ゙、゙l l j  ,イ/  / ̄~7‐-'
-´`-、 ̄`-、`-、   ゙ 、ヽ、  .l、l   ゙、Vl、 / ,'  _/, -‐'^~`,
  `-、`-、  `-、゙ 、  ゙ 、ヽ、     l ll /    , ´ _ _,`、

1874 尋常な名無しさん :2021/01/11(月) 22:14:39 ID:duD6XNrg


NAME:「武田観柳」(るろうに剣心)
属性:金
クラス:「首相」 サブクラス「大商人」
種族:純人種

【称号スキル】
>「首相」:イスルク商国を投票とロック家の後押しによって国を治める者の称号。
       国政を采配し、国を操るが故に高レベルの政治知識と国家運営技能を持つ。
>「大商人」:大資本を持ち手広く商売を行い、巨万の富を築き上げた者の称号。
        多岐に渡る高レベルの商売、商業技能を持つ。
>「ミスタービッグ」:貴方は世に隠然たる影響力を持つ誇る影の大仕立て者である。
             貴方の助けを得ることは、国家の後ろ盾を得ることにすら匹敵する。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。国を治める者の必須知識。
       →「富国の達者」:人を集め、金を回し、国を富ませる、その事に対して非常に優れた手腕を持っている。
                  経済こそがこの国の中核なれば、それをしっかりと回さないといけませんよ
       →「国土安定」:その優れた手腕によって彼の国は治安が非常に良く、犯罪等の発生率が低くなっている。
       →「街道整備」:貴方は街道を整備する手腕に長けており、それによって交通と通信の活性化が図られている。
                 それは他国にいる人々や文物を引き付け国を発展させる基礎となる。それを貴方は知っている。
>「商売学知識」:経営、人脈使い、それらに関する技能。それは土地や建物に関する人の動きなども含まれており
           ただの学問ではなく経験と実績による能力となる。
       →「商売繁盛」:貴方が商売の何たるかを知り、商売を活気に富ませ、栄えさせることにより多大なる利益を上げることができる、
                 その為の手腕と頭脳を持っている。金を稼ぐ事が商売人、その為の努力は欠かしませんよ。
       →「先行投資」:今後の増益や新展開が期待出来るものを見抜き的確に投資できる。
       →「組織運営の巧」:貴方は組織を維持し拡大させ、その機能を100%以上で発揮させることに関して優れた手腕を持っている。
                    人材を酷使せず、適材適所に配置し金に糸目をつけない。そうしなければ組織は十全に動かん、崩れるだけだ。
>「謀略家」:目的の為には手段を決して選ばない。非正規の手段、正規手段を組み合わせ、
        本懐を遂げるべく陰謀を張り巡らせる手腕に長ける
>「モサド」:彼の国には独自に諜報活動や情報戦を行い、対抗するための諜報組織を組織している。
        その人員は非常に優れた者達で構成されており、彼らが知らぬことなどほとんどない。
>「シンクタンク」:貴方の元には諸分野のエキスパート達が集っており、政治等の様々な事で手助けし研究する頭脳集団を組織している。
       →「軍事顧問」:貴方は軍事を統括する参謀や戦場で策を考案する軍師たちを雇っている。
                 一人一人が優秀な者達であり、貴方が苦手な軍事の面で大いに活躍している。

1875 尋常な名無しさん :2021/01/11(月) 22:14:57 ID:duD6XNrg
>「マネーイズパワー」:自身が持つ金を使うことにより、金で解決できる事ならば即座に解決することができる。
               金で何とか出来るのです、なら金を使って解決してしまいましょう。
>「即時調達」:あらゆる手を尽くして必要な品を即座に入手することができる手腕と幅広い人脈を持つ。
>「交渉術」:交渉に関する駆け引きなどの知識や技術を有している。交渉成功率を一段階引き上げる。
>「人物眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の本質を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
        ただ積み重ねた経験と、幾多の人々見ることを積み重ね、造り上げた観察能力。
>「護衛小隊」:貴方には常にその身を守る兵士達がいる。彼等はその身を命もって護衛の任を果たすのだ。
          大枚をはたいて雇った精鋭達である。

【特徴スキル】
>「商人のプライド」:貴方は商人として滅私奉公を悪とし、ただより高い物はないと知っており、必ずやり取りに対し金銭を介する。
             故に洗脳されようと金銭を介さないやり取りに対し応じることはない。
>「世紀の大豪商」:貴方は商売において一世一代の豪傑となれるほどの商売の才能を持っている。
>「古今東西の人脈網」:貴方は古今東西で商売をしていたが故に非常に多くの人と知り合いであり、確固たる人脈を持っている。
>「経営の才」:人を使うことに長け、世の流れを判断することが出来る才能。
          それは戦術の指揮であり、或いは商売という、人と人が争う世の流れに立ち向かう貴重なる才。

【称号】
>「首相」:イスルク商国を投票とロック家の後押しによって国を治める者の称号。
>「ガトリング斎」:ガトリングを持ち上げ、敵を無双して倒したとかいう作り話が広がってしまった故についてしまった称号。
>「ロック家の婿養子」:ロック家の令嬢に堀をすべて埋め尽くされ、最後に逆レを食らい婿養子になってしまった証明。

1876 尋常な名無しさん :2021/01/11(月) 22:15:12 ID:duD6XNrg


・経歴:イスルク商国にて首相を務めている男。
     生まれは貧乏な家庭の出身であり、その日の食う物にすら困る程の極貧具合であった。
     何とか生き延びて来たものの貧乏生活に嫌気がさし、いつか貧乏から抜け出し金持ちになるという野望を抱いた。
     その為に地道な努力に勉強に励み、金を稼ぐための知識を必死になって学び、実践していき、そ自身の商会を持つまでになった。
     時に失敗しながらもコツコツと金を稼いでいきそれなりに名声も博していき、次にイスルク商国へと進出、
     イスルクにおいても商売を成功させ、その名を轟かせると同時に更に事業を拡大していき、金を稼ぎ大商人と呼ばれる程に出世した。
     しかし、その才覚をロック家の令嬢に気に入られ婚約話を持ちかけられる、それに対し慎重に決めるべきだと思い一旦は保留した。
     だが令嬢から完全にロックオンされており、あの手この手で外堀も内堀も埋められてしまい、結婚する羽目となりロック家の婿養子となる。
     婿養子になった後は色々と仕込まれた挙句、イスルク商国の首相の地位にまで上り詰めてしまい、苦労しながら働く羽目となった。

1877 尋常な名無しさん :2021/01/14(木) 14:48:45 ID:StYVJ1Yk
NAME:「 ドルチル 」(マテリアル・パズル)
属性:火
クラス:「 精霊 」 サブクラス「 バカ 」
種族:精人

・経歴:バカでバカでどうしようもないバカであり、当ても無く大陸をぶらついている精人。今日もどこかを呑気にぶらついている。    

【称号スキル】
>「精人」:精霊が人の意思と形を持ち、その形状となったもの。
       肉体がほぼマナによって構築されているが、
       食料や時間経過によって受肉が構築され、人間を模した形状となって安定する。
       歳を取らず寿命もまた存在しないとされている。

>「バカ」:バカである。


【所持スキル】
>「精霊術(炎)」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
      →「パイナップルフラッシュ」:火のマナと感応し、テンションが上がれば上がるほど火のマナが集まり体温が上昇する。
                        たったそれだけの魔術であるが、本人がほっとくと無限にテンションを上げられるバカであるため、
                        無限に上昇し続けるテンションという名の意志力は、無限に等しい熱量を生み出す。

      →「マジベコみ」:テンションが極限まで低下すると、周囲の熱抵抗だけが極端に低下し、
                 熱が瞬時に伝搬し均一化された結果、周囲に存在する物質全てが気温と同じくらいの温度になる。

      →「ブースター」:背面から炎を噴射して空を飛ぶことが出来る。

>「奇跡のバカ」:あまりに物忘れが激しく、3歩歩かなくても物事を忘れる。自分が負傷した事すらも。
           それは精人の性質と相まって、完全な即死でなければどんな負傷も数秒で治る理外の再生能力と化している。


【特徴スキル】
>「バカの鑑」:なにかあってもすぐに忘れてすぐに元気、いつでもハイテンション。まさにバカ。
          知性を必要とする判定全てに大幅なマイナス補正が付くが、感情を使用する判定に大幅なプラス補正を得る。

>「ガラス細工のバカ」:悪口を言われるとすぐにヘコみ、テンションが急降下する。

>「無意味な筋肉バカ」:見た目は巨漢だが、精人であるため女子供以下の筋力しかない。


精人だったらドルチルの原作の能力全部再現できるのではと気付いてしまったから作ってみた。
スキル少ないけどまあバカだしスキル沢山持つとか無理だろうしこれでいい気がする。
正直性能しか考えてないから経歴はちょっともう少しなんか欲しいけど思いつかない。今なら精霊の庭に保護されてるでいいかも。

1878 尋常な名無しさん :2021/01/14(木) 20:21:20 ID:zIq5EyGo
組織案:双房教(原作:俺、ツインテールになります のファン活動参照)
所属国家:聖練国パーラント
概要:
南聖錬に本拠を持つ<精霊の庭>の信仰穏健派に属するマイナー、というには他の信仰派所属中小精霊信仰とは頭3つくらい規模の違う精霊信仰組織。
その正体は南聖錬の大英雄にして伝説アイドルであり現人神であるテイルレッドのファンの内、崇拝通り越して信仰までいってしまった者達の集いである。

主な活動はテイルレッド様(と書いて「たん」と読む)の活動援助やレッドの活躍に関する情報発信、グッズの販売等。毎年パイケットでは企業枠で参加し、
高クオリティのフィギュアや所属画家のイラストは開始後1時間持ったためしがない。宗教組織と言うより無駄に統制のとれたバードのおっかけ集団に見える。

他の庭師とは違う独特の雰囲気の集団であり、宗教組織に付き物の腐敗と無縁というかなんというか取引しようとした選民派やオルガナイト、外の組織が
余りの真っ白さに二度見した後に回れ右するレベル。ご本尊が存命かつ近場に在住なので、、社会貢献頑張ればツインテールグッズ目当てで来た時に
ワンチャンで声かけてもらえるし褒められるかもなのと、悪さすれば間違いなく悲しませるし、嫌われるかもしれないので必死で自分達と周囲の白化に努めている。

催すイベントは基本的にチャリティー、グッズ販売の収益も全額大襲撃の被害者への援助や駆け出し冒険者や新米兵士の育成費用に充てられる徹底ぶり。
自分達の生活費や活動費は、構成員に多い髪や肌の美容関係の研究者が実益派と組んで売り出している<ブランド:ツインテイルズ>の美容品販売や、
本業(美容師・冒険者・作家や画家等)で賄っている。聖錬全土のレッドファンが実質的な情報源なので、綿密な取材に基づいてレッドの活躍を描いた小説や
イラスト集を載せた情報誌の完成度はやたらと高い。

また、逆にレッドが広がるのを望まない情報は一切通さない情報統制を見せ、大襲撃等では罪罰の目撃情報を各地の同志の尽力と所属ゲート術者の
フル稼働でパリス同盟まで届ける献身ぶりを見せる為、一般人からも寄付が集まってきたりする。そしてレッドグッズの質は上がり続ける。
割と拗らせたストーカーのような印象も持たれるが、実際はテイルレッドの関係者や友人にも嫉妬に身を焦がすどころか、主神に仕える天使の如く敬っている。
だって、お近づきになれたらレッドに会う機会増えそうだし。

そんな感じの<精霊の庭>の他派閥の構成員とは色々な意味で同一視できないキワモノ集団が彼らなのである・・・実際は貴族や騎士、有名冒険者の隠れ信者も多い。



レッドでヒートアップする精霊の庭で思いついたので作成した。大体原作俺ツイ地球人とアルティメギルの皆さんな組織。たぶん組織のシンボルはツインテール属性の
アレで、AA少ないけど設定組んでく内にドラグギルティさんが教皇やってるイメージになってきた。応龍健在の頃は百合派と真の友情派で仁義なき派閥争いとかあったに
違いない。あと男の影が見えても嫉妬はしないけど保護者目線で厳しく採点しそうな感じがする。

関係者に対して製作中に思い浮かんだイメージは本編や三次で絡んだ面子で、
元八部衆の蒼炎が隠れ弟子の一人みたいだと掴めばスポンサー志望がダース単位で集まり、なんかラインヴァンに頻繁に行って助けてるみたいだと噂されれば
復興ボランティアに熟練者の集団が入り込み、レッドの10年来の友人であるSランクがライブ開くと聞いたら軍も真っ青な統制の黒服親衛隊が会場警護に現れる感じ。

1879 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 13:59:27 ID:y0uNrykc
NAME:「アンブローズ」【AAはプロトマーリン(Fate/Prototype)】
属性:森・幻
クラス:「宮廷魔術師」 サブクラス「幻魔」
種族:幻魔

・経歴:大魔王の古くからの友人であり、昔からの相談役も務める宮廷魔術師。
    本来ならばとっくの昔に息子にその座を譲渡していたのだが、その息子は置手紙を残して失踪。
    自費で多大な資金を使い、捜索の依頼をしているが未だに見つかっていない。
    そのため、早く自分の息子が帰って来ること願いつつ、今現在も事務仕事に忙殺されている。

╋<装備>╋
「世界樹の杖」:世界樹と呼ばれる大樹から採れた枝を加工した頑丈な杖。
         周辺のマナを吸収し、森・幻属性に変換して持ち主に還元する術式加工を施してある。
         また、ある種の生きた素材のため、多少損傷を負っても十分な日光と栄養、水分を与えることで修復される。
         その為彼女はこの杖の木片を「立体幻像」の核として使っている。
【称号スキル】
>「宮廷魔術師(大魔王)」:高い実力と大魔王自身から信頼を得て、直属の魔術師であることを許された称号。
                 その称号だけで魔王領内部及び他国の政治関係への一定以上の発言力などを発揮し、政治関係での交渉判定が優位になる
                 なお、当の本人は自分の息子にその座を譲り渡すつもりだったのだが、肝心のその息子は
                 「ちょっと自分の見識を広げるために旅をしてきます。
                 多分数百年後ぐらいには帰ると思うので、心配しないでね(^_-)-☆」
                 と、書かれた置手紙を残して失踪した。
>「夢魔」:マイナークラス「夢使い」としての技能を一通り修め、かなり精通している者である称号。
       他者に気付かれることなく夢に干渉する事が可能であり、
       彼女程のレベルなら、どの様な夢でも自由自在に見せることが可能である。
       ・・・まあ、だからと言って望んだ夢を見せるとは限らないんだけどね。
>「幻魔」:幻属性を強く発現している上級魔人である事を示す称号。
       幻属性の魔法及び幻術系の修得難易度の低下及び熟練度への上昇補正が掛かる。
>「賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている。
         はっはっは、こう見えても私は教え上手なのさ。

【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。宮廷魔術師としての嗜み。
          まあ、これぐらいの知識はないと彼女に迷惑をかけてしまうからね。
>「賢者の英知」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
 →「薬学知識」:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
 →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている。
 →「魔物知識(魔王領)」:魔王領に生息する魔物や狂精霊を中心とした魔物の生態や特徴の知識を納めている。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
 →「無詠唱・代用」:特定の道具(杖)によって術式を代用して、詠唱術式を無声で発動する。
 →「追尾魔弾」:追尾効果を持たせた魔力弾を杖から撃ち出す。
>「幻術」:人を惑わし、他者の精神への介入を行える、夢使いが修得する基礎となる魔法。
       熟練した者は、介入している間は他者の精神に飲まれずに最適化した姿で行動したり、戦う事が出来る。
       彼女の場合は視覚だけにとどまらず、嗅覚や聴覚など他の五感を騙すことすら可能である。
   ホログラム
 →「立体幻像」:「幻術」の一種であり、他者の精神への介入ではなく現実の世界に直接自身の作った幻像を投影する魔術。
          あくまでも魔力で作った幻像のため、強い衝撃を与えると瞬く間に霧散してしまう。
          また、現実世界に直接幻像を作るため、精巧な幻像を投影するには術者の技量が問われるが、
          彼女の場合は、まるでそこにあるかのような極めて精巧な幻像を作り出すことが可能である。
   トロンプ・ルイユ
  →「騙し絵」:「立体幻像」を応用し、実際にはそこに存在しない扉や風景をあたかも存在するかのように見せかける技法。
         彼女の手にかかれば何の変哲もないただの壁すらも、まるで荘厳な城門であるかのように見せかける。

1880 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 13:59:48 ID:y0uNrykc
>「高速術式」:魔法の発動に必要な準備を瞬時に完了させる。
             魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
 →「夢魔の畔」:「月衣」を利用した「幻術」によって相手の意識を自身が作成した幻へと引きずり込む。
 →「久遠に開かれた理想郷」:彼女の月衣は出力を高めると広範囲に展開し、その内側を自身の領域にする。
                      月衣自体、彼女の森属性の影響を受けており、マナの比率を一定にして安定化した後、
                      領域内を花で満たして自身の術式の土台として利用する。
>「夢幻のカリスマ」:彼女は常に幻属性の影響で幻想的な雰囲気を纏っており、他者を惹きつける。
               彼女の一声で戦場の戦士は冷静になり、士気が高まる。
>「超タフネス(事務)」:建国当初からの事務仕事で身についた文字を書きながらでも回復する技術、疲労を抜く姿勢、
              それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
              え?実際の運動能力?50m全力ダッシュしただけで息が切れるよボク。
>「超絶的事務能力」:誰もが喉から手が出る程に欲しがる、磨き上げられた規格外の事務能力。
                その能力は、王国や魔王領の事務的負担を大幅に減らせる程。なので大切に酷使されている。
              おかしい、今頃ならとっくの昔にあの子に今の地位を押しt・・・譲り渡して
              ボクは悠々自適に楽隠居してたはずなのに・・・(泣

【特徴スキル】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
 →「夢幻の住人」:彼女を彩る儚くとも幻想的な雰囲気は異性同性を問わず強く惹きつけ、惑わす。
            相手が精神判定に失敗した時、交渉判定がさらに一段階有利になる。
            彼女の知人曰く「未亡人オーラがもの凄い」とのこと。
>「悪戯好き」:まるで御伽噺の妖精の様に、悪戯をすることを好む性格をしている。
         と、いってもそこまで悪辣なことは滅多にしないけどね。
>「久遠に尽きぬ陽光」:ある聖剣技使いの騎士に何度もアタックしては降られを続けても諦めず、
               遂に(半ば無理やり)情を交わし、子まで作った証。
               光系統の技術に僅かな補正が生まれる。
               いやぁ一目見た時にビビッと来てね、思わずその日の内に夜這いしたのは懐かしいなぁ・・・
               まあベッドに近づいた直後、いきなり聖剣技ぶち込まれて危うく死にかけたけどね。
               それすらも良い思い出だよ。

【称号】
>「花の夢魔」:かつては「花の魔術師」と呼ばれていたが、今はこう名乗っている。
        ボクの息子はとっくに知識も、魔術の腕もボクを上回っている。
        だからもう「花の魔術師」という二つ名はとっくに息子のものなのさ
        うん、だからね早くあの子が帰って来てくれるとお母さん嬉しいんだけどなぁ
        ・・・お母さんとっても嬉しいんだけどなぁ!(泣

1881 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 19:57:10 ID:ZP8LVADw
NAME:「イフリート」(原作:ダンボール戦機)
属性:辰(火・冥・龍の混合属性)
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「魔法剣士」
種族:純人種


・経歴:
かつて火山近くの魔王領の小さな町に産まれた男。
小さな村だったが壊れかけのハーモナイザーが1機だけ存在し、魔王領の中でもそこそこ平和に暮らしていた。
しかしハーモナイザーが不調となった日の夜、彼の視界は夜の闇を晴らす程の炎と灰へと包まれる。
建物が焼け、地面が焼け、焦げた匂いと鼻につく人の焦げた匂いが彼と言う存在を作り上げる結実だった。


その日から魔王領にて、火の滅神魔導使となる訓練が始まる。
膨れ上がる火への憎悪の炎と共に、火を犯し火を食らい火を砕く術を手にする。
その日から名前を捨てイフリートと名乗り数十年、魔王領にてメインに活動し、
魔王領でゴールドの地位まで昇りつめた男。


そして何時しか悪徳を為す火龍を下し、その牙と尾を纏い。
火の属性災害があれば西から東、あらゆる場所へと赴きそれを食らう火の敵対者。
名誉に興味は無く、財にも興味が無く、ただ滅炎のために滅神者は歩み続ける。




╋<装備>╋
『炎死貫徹』:かつて討伐した炎龍の素材から作られた龍属性の鎧武具。
        鎧内部は常に高温の炎が吹き荒れている生体装備、鎧自体も常に高温になっており触れるだけで対象は焼ける。
        本来ならば着れたものではないが、滅神魔導師の特性と合わせ戦闘継続と戦力増強の力となる。
        →『龍頭炎尾』:龍の尾を半ばから切り取り、装甲と共に作り上げられた素材。
                 常に鎧を着続けた彼は二度と鎧が脱げなくなる変わりに、
                 尾てい骨と尻尾が生体的に吸着し、新たな器官とし意のままに操る事が可能な武器と変わった。


【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・火」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが火に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「機甲拳士」:鋼の武具、具足、手甲を身に付けてそれらを用いて戦う闘拳士の称号。
         武具を用いて巧みに攻防をこなし、己の肉体よりも固き敵を打ち砕く。
         破壊系統の拳術の習得を可能とする。
>「火の敵対者」:炎を憎む者、その存在は魔王領でもごくたまに囁かれている。
           大精霊と相対した実績もある、と言う噂があるらしい。
           特徴的な見た目もあり、彼を見ると彼だと分かる。一部交渉に居るだけでボーナスが入る。


【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(5):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「魔法剣」 LVN/5:<魔法剣>を習得している。
        →「炎武紅拳」:炎の魔法剣を纏わせた拳による戦闘スタイル。
                 汚染術も含むため、マナによる装備や防護を焼き同時に肉を焼きながら殴り抜く。
                 触れた相手が焼け、燃える炎をさらに食らい眩いばかりに燃え上がる。
                 紅拳は闇の中だろうと、恒星の如く紅く輝く。

1882 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 19:58:23 ID:ZP8LVADw
>「滅神法・火」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
        →「イクシードハーツ」:人間の心臓は体温が上がれば上がる程早く鼓動を打つ。
                     ならば五十度を超えれば、百度を超えれば、通常ならば心停止の領域を彼は乗りこなす。
                     血管の収縮を操作し無理やり巡らせ、高温で高鳴る心臓は強烈なバンプアップを起こす。
                     その肉体は常人を超えた、人にしてあたかも魔人となりうる火の滅神者の人体強化術。
        →「フェニックスドライブ」:戦えば戦う程、場に満たされるは彼の炎のマナ。
                      それは呼吸を奪い、距離感と判断する思考すら奪う一種の災害。
                      炎の鳥が羽ばたいた後の様に、戦えば戦う程火の粉が辺りに舞う灼熱空間を作り出す。
>「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。魔法剣を覚えるために磨いた、魔力操作術。
        →「魔力撃:滅炎」:魔力の破裂と炎の破裂を同時に引き起こす魔力撃、
                   熟達した戦士である彼は手、足、尾の三か所何処からでも溜め無しに放つ事が出来る。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
          疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「戦闘続行:滅炎」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
             火を憎む、炎を食らう、その憎悪を超え最早執着に近い感情は途切れる事が無い。


【特徴スキル】
>「火の神を滅ぼす者」:火に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
   セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「努力の才能(憎悪)」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
               その意思を支えるは炎への憎悪、燃え上がる意思は誰にも止められない。
>「炎龍爪牙」:火龍の素材を使った装備と肉体が同化している。
         二度と外す事の出来ない代わりに、自由自在な手足として操り、生体的に同化しているため龍の体は成長する。
>「滅亡火願」:彼は火を憎む者、炎を食らう者、人の文明の象徴たる火の敵対者。
         火を食らい、貪り、そしてあらゆる炎を憎悪と共に自身の血肉へと替え燃え上がらせる。
         火に属する魔法、火を利用した行動、火を含むモンスターや大精霊への知識へボーナスを与える。





【称号】
>「火の敵対者」:魔王領にて噂される存在、火の属性災害ある場所にその影がある。
>「龍討伐者」:その身の全霊を以て龍を打ち倒した存在、今はその拳に龍の爪が宿る。


AAは作ったので採用してもらえるのならばこちらでー
ttp://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1580039688/1161

1883 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 21:52:41 ID:X9vZgvIc
NAME:「南海鰐神」(原作:天龍八部。AA候補:蒼星石[ローゼンメイデン])
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「支配者」
種族:水妖霊
属性:水・土


・経歴
 魔王の眷属。マナの制圧に長け、また土属性や浄化術を得ていたことから
 覇濤が支配する港町の憲兵をつとめ、後に代官となる。
 冷酷で純人種を見下す態度は新人の頃から変わっていないが、その場の嘘などに弱い
 いわゆる“人のいい”気質のため、住民からもあまり嫌われず、また犯罪捜査では苦労していた。
 その住民を守るはずの海が属性の偏りによって高潮を生みだし、港町を半壊させたことから
 彼女は町の属性を浄化していた自らの術を反転させ、滅神を志すことになる。



╋<装備>╋
>「鰐嘴剪」:名の元となった、鰐の口を模した巨大なハサミ。
         物を切ることもできるが、魔法やマナの放射・吸収に使われる。
         また吸収したマナを魔法を通じて不活性気体と化し、噴射できる。


【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・水」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「南海船主」:自らが支配したマナを周囲へ継続的に張り巡らせ、魔力属性における一種の「安全地帯」を作り出す。


【所持スキル】
>「滅神法・水」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
           通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
           自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
           ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
           最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
             →「キヨメ」:一定範囲のマナを自らのオドに似た性質へと汚染する。
                    本人からは自分本位の魔力へ浄化されるように見える。
             →「鯤鰐炮哮」:自らのオドに近く複雑化した属性のマナを武器によって噴射し
                       疑似的な霊脈を一時的に作成する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>怪力(偽):並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
         しかしこれは筋力ではなく、マナ吸収による補助に頼るところが大きい。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
>「武機工学」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。


【特徴スキル】
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「魔力制圧」:周囲のマナを支配しているとき、そのマナを魔法の媒介とし、触れた者のオド属性をも侵蝕汚染する。

1884 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 22:19:46 ID:QlR0TvoI
NAME:「W.D.Gaster」(原作)undertale
属性:虚・空
クラス:「血の賢者」 サブクラス「学長」
種族:魔人(複合属性精人)

╋<装備>╋
「Gaster Blaster」:竜骨を使った自立稼働砲台、彼の魔力による印字が施されており思考により操ることが可能であり魔力を込めることで砲撃を行う。
「Gaster Hands」:彼の手と同等の義肢、本来の手と同一の動きが可能。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
    単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
    その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「血の賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
        数多の倫理を欠いた実験の数々により血に濡れし賢者。
>「魔法使い」: <魔法>が使える。
>「学長」:他者への技術伝授に長けている。
      同様に複数人に対する教育にも長けている。

【所持スキル】
>「狂賢の叡血」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           倫理外の実験と実地データ、膨大な犠牲とそれを支える”愛情すらも理解してなお踏み躙る人間性”を
           持って正しい運用を選択し、関与する技術の結果レベルを1上昇させる。
     →「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
     →「建築知識」:建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
     →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
     →「数学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「基本人体知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV?/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV?/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
        魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
           許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。

1885 尋常な名無しさん :2021/01/16(土) 22:21:20 ID:QlR0TvoI
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
      害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「夢幻影」:空間の光を屈折させ、姿を消す
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
        彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る
        なお町中などへの無許可での使用は法律で禁止されているが彼には関係ない。
       →「テレポート」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる禁魔法”
                幾つかの異能や術具、存在などによっては同類の現象を起こせるが彼の場合、それを魔術で行っている。
                無論知られれば存在ごと拉致されかねないため絶対に使用しない。
               【下手をすれば存在消失しかねない禁術】
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。
       →「脳の瞳」:人外の視覚を持つ。脳に瞳を埋め込む必要はない。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの動揺しえない。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。


【特徴スキル】
>「賢者の影」:賢人機関の学長、ウィレームの写し身。
        本来持っていた善性と人間性は持ち合わせることなく
        異常なまでの探求心と人知を越えた存在を求める欲望のみが残った影法師のような存在。
        それがW.D.Gasterという存在である。
        【努力の才能】
>「悪魔の如く」:探求は終わることはない、百の死体を積み上げ、千の肉を切り刻み、万の魂を弄くろうとまだ終わることはない。
         元となった存在が目指した真理に辿り着くまでこの存在は止まらない、人知を超えた悪魔のような努力。
         【白鳥の如くの上位スキル】
>「隠しボス属性」:貴方はもはや隠しボスである、魔王様より強いと噂される危険人物。
>「罪悪失調」:彼は元になった人物とは違いあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
        我ら■によって人となり、人を■え、また人を■う 知らぬ者よ かねて■を恐れたまえ
        かつて彼が言った警句は消え去った。

【称号】
>「学長」:彼の弟子からの愛称。
>「重要手配人」:魔王領において手配されている危険人物
>「子持ち」:実は二人の子供がいる、幼少期に最低限の教育をしたあと捨てた


・経歴:賢人機関において優れた賢者であったウィレームのコピー。
知識は完全にコピーされていたが善性及び倫理観はコピーされず倫理と道徳を無視して暴走を開始。
追っ手から逃げるために魔王領に逃亡し、実験を続けている。
性格は紳士的であり他者への思いやりも存在しているがそんなものより実験や研究を必ず優先する。
死体が必要なら殺して用意し、人体実験が必要なら拐ってくる。発生地がバラバラである為見つかりにくい為各地において殺害命令が出されているが達成されていない。
現在はとある集団において研究、実験及び移動手段として活動しており危険性が増している。
教導者としても優秀であり、信奉する学徒が多数いる

メモ:マッドサイエンティスト枠。
戦闘ではブラスター使った多角度砲撃などの遠距離攻撃をしまくる戦法を取ります
あと敵陣営の本拠地の建設とか移動手段とか便利役としても使えます
AAがgasterなのはwの部分をWillemウィレームで表せるからです

1886 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 00:28:02 ID:lQbdn5k2
NAME:「ヘルボウズ」(ファミコンウォーズDS,代用AA:車掌(銀河鉄道999))
属性:土、星
クラス:「悪魔」 サブクラス「軍勢使い」
種族:悪魔


╋<装備>╋
「擦り切れた外套」:魔王時代から彼が纏うボロボロの外套。
            非常に濃度が高い魔力を浴び続けたことで一種の精霊と化しており
            着用者と外界の外壁、意識を保護する隔壁となし、彼の意思を宿す依り代である。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
         単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
         その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「破滅を齎すもの」:悪魔たる不変の感情として【破滅行為における快楽】を魂の根本として宿すもの
             魔王級精人の時代から保持していた破滅的な快楽は悪意を持って強められている。

【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識、魔王の嗜み。
>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
     →「メテオストライク」:星属性の魔力誘因効果により収束した土属性をもって地面を大きく抉り出し
                  土・星属性の疑似磁力をもって天空へと浮かせ、自己意識のままに墜落させる【隕石】を作り出す。
                  それはかつて聖錬に悪名高気国滅ぼしの象徴、虚ろなる魔王の奥の手である。
>「精霊術」Lv N/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術
            土・星の精人たる彼は数多くの魔人すら圧倒する適性を持つ。
     →「虚空の軍勢」:支配下に置いた虚空中の塵や大地の瓦礫を素材にした肉体を持つゴーレムを大量に作り出す。
                その月衣で作り出した精霊達を魂としたその軍勢は使役者の意思に忠実に従う。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁。
       あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払う。
       卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
    →「それは破滅なり」:空高く舞う彼の月衣に染められた魔力は、地へと落ちると其の強烈な土属性により地を歪め壊す。
                 希少なる星属性によって宿された疑似磁力は純粋な土属性の抵抗作用を貫通させ、魔力的支配に置く。
                  空から舞い落ちる破滅を浴びる者はただではすまないだろう。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「カリスマ:恐怖」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
            破滅を体現した悪魔の畏怖は並大抵のものでは気を保つことすら危うい
>「天空礼讃」:空高く降臨し、大気と融和したマナを吸い上げ、自身の魔力に変換する。
        故に不死身、魔力切れなどありはしない、破滅は幾度となく蘇る。
>「軍時天来」:遭遇戦において反応ではなく知力によって先制判定を行う。優れた軍師はその肉体性能よりも頭脳の回転によって
        戦場の流れを支配するのだ。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ
          理性ある魔王時代からは大幅に劣化はしているが、それでもなお卓越した指揮手腕を持つ。
【特徴スキル】
>「虚ろなる体」:彼の体は肉体としての作用はしているものの、その実は塵と埃によって形成された虚ろなるものである。
          土と星を操る魔王足る彼はそれをもって自身さえ変質させる。
>「破壊衝動」:精人として再誕した魔王の時代から保持し続けている破壊を第一の快楽とする衝動。
          悪魔として蘇る際に更に悪化しており、もはやかつての統治者としての面影すら保てなくなっている。
>「破滅の信望者」:彼の頭脳はより良い破滅を齎す為に、世界を俯瞰し手駒を操る卓越したそれである。
            今は妄執と想像のそれでしかない世界の破滅の末に待つだろう無二の快楽を求める絶対悪の頭脳は
            最早討伐されるその時まで止まることはないだろう。
>「王たる矜持」:魔王時代の彼が宿していた統治者、魔王としての矜持。
           破壊を齎す精人ではあったが、素体たる魔人から受け継いだ責務は確かに彼を統治者たらしめた。
           だが末期にはその矜持すら塗りつぶされ、悪魔として復活した彼には最早かけらすら残されていない、【使用不可】。

【称号】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
   ルイン・スター
>「天滅の魔王」:かつて退魔戦争において人類側に名高く知られていた伝承上の魔王
            それは軍勢を無から生み出し、国すら滅ぼす大地を降り注ぐ破滅と戦乱の使徒であったとされている。

1887 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 00:28:23 ID:lQbdn5k2
経歴:かつて退魔戦争時代に七英雄達の手によって討滅された魔王を素体に作り出された悪魔。
    その素体となった魔王は魔導文明から襲来した天使兵により降り注いだ隕石により滅亡した国の王、
    つまり魔王の死体から再誕を成し遂げた魔王級精人という出生を持ち、魔導文明崩壊時には
    かつての民たちを率いて、暴虐と支配の限りを尽くし、そして当然のごとく討伐された魔王らしい魔王であった。

     そのような彼はある悪癖を持っていた。それは破壊、それも規模が大きいものほど快楽が付随する破壊衝動であった。
    そんな大小あれど誰しもが持っているが、精人である彼の根本を成したのが最大の不幸であり
    実のところ討伐された要因の一つとして自国すら破壊の対象とする末期の彼を見限った部下の裏切りがあげられるほどである。

    そうして死んだはずの彼だが、ある悪意を持つものによって彼の遺品が暴かれ、破滅を至上とする悪魔としての再誕を果たした。
   3度目の生を経た彼は最早その衝動を止めるものはいない、故に再び討伐されるその日まで破壊を繰り返すだろう。


メモ:海外のほうが売り上げが良いDSゲーム、ファミコンウォーズDS出展のやべーラスボス。
   基本的な想定運用としては空高く舞った状態でゴーレムの軍勢を作り出して手駒とともに競わせて
   自身は戦場外から持ってきた隕石を墜落させるやべー奴。

     理性ある魔王時代と比べて破壊衝動に塗り潰されたジャームとなっているので指揮力等は大幅に落ちてるが
   頭の冴え自体は衰えてないので、【軍時天来】は依然として保持している。
    尚これのおかげで隕石を都市など大事なところの上空において、自分が万が一死んでも都市を道連れにするぞと
   脅したりなど、迎撃されてもその破片がより大きな被害をもたらす位置を調節したりなど
   とてつもない悪知恵がはたくようになっている、殺してもいいんだぜ、ただしお前たちの守るモノはなくなるがなぁ(まさに外道)!

1888 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 05:41:58 ID:SeMLoqIA
>>1884
多分、ブラットボーンの警句だと思うんですけど、伏字はやめた方がいいと思います。
GM設定のスキルの流用でもないから、GMに伝わらないと思う。

1889 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 06:01:55 ID:ld.hrVNE
NAME:「ブレイズ」【AAは「陰謀団の先手ブレイズ」(マジック・ザ・ギャザリング)】
属性:闇・幻
クラス:「情報屋」 サブクラス「探索者」
種族:悪魔

・経歴:魔人の情報屋であったがペガサスの手によって悪魔とさせられ、彼のゲームの駒の一つとなっていた。
     しかしペガサスが打ち取られた時、その混乱の隙を突いて逃走。
     その後はほとぼりを冷ますために大陸各地を点々と回っていたが、
     魔王領に戻った時に滅神魔導使と出会い、持ち前の話術で言いくるめて仲間になることに成功。
     現在は滅神魔導使専属の情報屋として生活している。

╋<装備>╋
「頑丈なゴーグル」:自身が身に付けている彼女の本体であるゴーグル。
            多少の事では壊れないが、それでも常に肌身離さず身に付けている。

【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「情報屋」:あらゆる情報を仕入れ、それを扱う者の称号。
         様々な情報を取扱い、時には知っただけで命を狙われる様な情報を仕入れることも少なくないため、
         この職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めたものの称号。
        密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
        →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」:屋外における知識、野外技能を修めている。
        →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「迷宮踏破者(エクスプローラー)」:迷宮探索における知識。探索技能を修めている。
                       →鍵明け、罠察知、罠解除、構造把握、マッピングなどが可能になる。

1890 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 06:02:12 ID:ld.hrVNE
【所持スキル】
>「政治知識」:政治学における重要な知識を身に付けている。
          社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。情報屋としての嗜み。   
>「固有魔法:心蝕の黒泥」:闇属性と幻属性が混ざった魔力を相手に接触させ、相手の精神を強制的に揺さぶる。
                  この効果は、相手がこの魔力に触れている時間が長ければ長いほど強く発揮する。
>「月衣」 魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
>「ストリートワイズ」:幸運によって情報収集を行うことが出来る。
              正確には幾つかの資金と見定める目と話術によって効率的に情報を集めることが出来る。
>「交渉術:狡猾」:貴方の言葉は蛇の様に狡猾で、相手の失言を見逃さない。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
 →「扇動」:言葉巧みに相手の心の隙を突いて、相手を自分の意のままに行動させる。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
                奇襲でさえもその戦いへの動揺しえない。
                奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。
                ペガサスのゲームの駒としての経験と、情報屋としての生き方によって染み付いた彼女の経験則。
>「観察眼」:人並み外れた観察力と洞察力、それらを駆使し観察した相手の状態を看破する技能。
         それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。
>「変装術(独学)」:正式な訓練ではなく、独学と書物によって身に付けた変装術。声の変換、人相雰囲気を変えられる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
         逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「逃げ足」:わりと普通の人より足が速いが、なにより逃げ足だけは凄まじく速い。
        躊躇うことのない精神性は体すらも速くする。損切りは大事だぜ。
【特徴スキル】
>「口八丁」:巧みな話術を用いて相手の言動を誘導し、交渉時相手に自身の望む結果を引き出しやすくする。
         精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
>「生き汚い」:どのような状況下でも生き残ることを決して諦めない生来の生き汚さ。
         自身が生き残るためにはどんな手段でも迷い無く実行する。

【称号】
>「なし」:

1891 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 09:48:31 ID:p4tl7ODE
>>1884-1885の修正
NAME:「W.D.Gaster」(原作)undertale
属性:虚・空
クラス:「血の賢者」 サブクラス「学長」
種族:魔人(複合属性精人)

╋<装備>╋
「Gaster Blaster」:竜骨を使った自立稼働砲台、彼の魔力による印字が施されており思考により操ることが可能であり魔力を込めることで砲撃を行う。
「Gaster Hands」:彼の手と同等の義肢、本来の手と同一の動きが可能。

【称号スキル】
>「上級魔人」:魔人としての超越者、
    単独存在とも言える通常の魔人を凌駕する存在であり独特の能力及び力を発揮する。
    その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「血の賢者」:高い知識を秘めているクラススキル、あらゆる分野において高い理解を示し、習熟を高める。
        数多の倫理を欠いた実験の数々により血に濡れし賢者。
>「魔法使い」: <魔法>が使える。
>「学長」:他者への技術伝授に長けている。
      同様に複数人に対する教育にも長けている。

【所持スキル】
>「狂賢の叡血」:多くの分野の知識を納め、正しい知識を運用可能とする。
           倫理外の実験と実地データ、膨大な犠牲とそれを支える”愛情すらも理解してなお踏み躙る人間性”を
           持って正しい運用を選択し、関与する技術の結果レベルを1上昇させる。
     →「機工知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「薬学知識」:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
     →「建築知識」:建築物及び構造物、それらに関わる構造や建て方、破壊方法のみに関わらず作り方や傾向に関する知識。
     →「錬金知識」:錬金術、錬成と呼ばれるものへの知識を納めている
     →「数学知識」:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
     →「基本人体知識」:人体の骨格及び生理情報を習得している。時には医者として震えるほどの知識を持つ。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「魔術師」Lv N/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
          魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
          レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
       →「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
       →「連結技能:魔法」LV?/20:術式を連結する、最大二十節まで
       →「章節技能:魔法」LV?/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
        魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか
           許されない高等技術。魔を極めた魔王は大魔法すらも同時に放つ。

1892 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 09:50:47 ID:p4tl7ODE
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
      害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
       →「夢幻影」:空間の光を屈折させ、姿を消す
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
        それが貴方の持ち得る魔力である。
>「転移魔術」:現在では希少な”転移魔法”、空間接続や瞬間移動などの種類が存在しているが
        彼は接続空間を形成する【ゲート】を形成出来る
        なお町中などへの無許可での使用は法律で禁止されているが彼には関係ない。
       →「テレポート」:”本来ありえざる自身を含む存在を瞬間移動させる禁魔法”
                幾つかの異能や術具、存在などによっては同類の現象を起こせるが彼の場合、それを魔術で行っている。
                無論知られれば存在ごと拉致されかねないため絶対に使用しない。
               【下手をすれば存在消失しかねない禁術】
>「カリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「苦痛無視」:あらゆる狂気、痛みに構わず行動する。物理的に仰け反らない限り決して怯まない、躊躇することはない。
>「観察眼」:物事を観察し、理解する。特に人、それに関わる事柄に関してはとても鋭い。
       →「脳の瞳」:人外の視覚を持つ。脳に瞳を埋め込む必要はない。
>「迎撃態勢:常時悪辣」:常に戦いに備える、
             戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
             その戦いへの動揺しえない。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を考え出す。


【特徴スキル】
>「賢者の影」:賢人機関の学長、ウィレームの写し身。
        本来持っていた善性と人間性は持ち合わせることなく
        異常なまでの探求心と人知を越えた存在を求める欲望のみが残った影法師のような存在。
        それがW.D.Gasterという存在である。
        【努力の才能】
>「悪魔の如く」:探求は終わることはない、百の死体を積み上げ、千の肉を切り刻み、万の魂を弄くろうとまだ終わることはない。
         元となった存在が目指した真理に辿り着くまでこの存在は止まらない、人知を超えた悪魔のような努力。
         【白鳥の如くの上位スキル】
>「隠しボス属性」:貴方はもはや隠しボスである、魔王様より強いと噂される危険人物。
>「罪悪失調」:彼は元になった人物とは違いあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。
        我ら血によって人となり、人を超え、また人を失う 知らぬ者よ かねて血を恐れたまえ
        かつて彼が言った警句は消え去った。

【称号】
>「学長」:彼の弟子からの愛称。
>「重要手配人」:魔王領において手配されている危険人物
>「子持ち」:実は二人の子供がいる、幼少期に最低限の教育をしたあと捨てた


・経歴:賢人機関において優れた賢者であったウィレームのコピー。
知識は完全にコピーされていたが善性及び倫理観はコピーされず倫理と道徳を無視して暴走を開始。
追っ手から逃げるために魔王領に逃亡し、実験を続けている。
性格は紳士的であり他者への思いやりも存在しているがそんなものより実験や研究を必ず優先する。
死体が必要なら殺して用意し、人体実験が必要なら拐ってくる。発生地がバラバラである為見つかりにくい為各地において殺害命令が出されているが達成されていない。
現在はとある集団において研究、実験及び移動手段として活動しており危険性が増している。
教導者としても優秀であり、信奉する学徒が多数いる

メモ:マッドサイエンティスト枠。
戦闘ではブラスター使った多角度砲撃などの遠距離攻撃をしまくる戦法を取ります
あと敵陣営の本拠地の建設とか移動手段とか便利役としても使えます
AAがgasterなのはwの部分をWillemウィレームで表せるからです
伏せ字を消去しました、申し訳ありません

1893 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 18:31:51 ID:ubntv.CE
NAME:「漏瑚」(原作RE:呪術廻戦)
属性:火山(火+土)
クラス:「特級呪霊」 サブクラス「荒神」
種族:呪霊

【称号スキル】
>「特級呪霊」:人に仇なす呪われた霊、その中でも極めて強力な一体
          有り方としては精人に近いが、呪われ狂い果てた
>「荒神」:人が畏怖する自然の化身、その負の端末
       大精霊に捧げられた生贄は、憎悪をもって荒神となり果てた
       その存在は火山と等しく、吹き出す熱量は抑えなければ存在するだけで周囲を焼き尽くす

【所持スキル】
>「折れた心はもう折れない」:幾多の修羅場を潜り抜けて再構築された<折れた心>からの進化スキル。
                   かつて人を殺しまわり、人に敗北して怯えを知った。
                   それでも、掲げた目的の為に最後まで足掻き続ける
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「領域展開:蓋棺鉄囲山」:彼が全霊を持って展開する結界術。
                         火山の内部のように周囲は灼熱に包まれ、並みの人間では領域内に入った時点で焼き切れる。
                         そこは人の生存が許されない死の胎盤
>「自然感応」:自然を操るのではなく、自らの存在と感応させ、”自分の手足のように動かす”。
          風水師が求める境地にして極地たる技能、求め極めたものは天変地異すらも引き起こすとされる。
       →「火礫蟲」:小型の羽のついた小精霊を生み出し相手に放つ。
               自立誘導された小精霊は相手に接触すると大爆発を引き起こす
       →「火山弾」:灼熱に燃える岩を射出する。
               自身の手の他、自分が立つ大地の任意の場所を射出点にして砲撃する事も出来る。
       →「極ノ番:隕」:火と土を操り作った巨大な隕石を相手に叩きつける。
                 領域展開を除けば最大の攻撃力を持ち、周囲一帯を破壊する
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
          それが貴方の持ち得る魔力である。
>「戦闘続行:矜持」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
        →「ラストアクション」:死を覚悟した際に、相手の攻撃の隙に最後の一撃を捻じ込む
                     100年後の荒野で笑うのは儂である必要はない
>「轟怪力」:人外の怪力を持つ。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超再生」:その肉体が傷付き、破損した場合はオドが続く限り再生される。
        呪霊に取って肉体の再生は比較的容易い
        核を砕かれぬ限りは、如何なる破損も修復する

【特徴スキル】
>「対人宿敵」:己が宿敵を人間に定めた、あるいは定められた流儀の誓い。
         人間に対する武装徹底性、戦術の研究、訓練などを熱心に行い、行える。
         消えよ偽者共。貴様等は人では無い。
>「火山の化身」:大自然の脅威たる活火山、その化身。
                  
【称号】
>「なし」:

・経歴:
かつて騙されて活火山に捧げられた生贄
捧げられた自然災害と一体になり荒神と成り果てた、人であった頃の記憶など消えうせたが、騙された恨みだけは根深く残っている
その為に、偽りだらけの人を廃絶し、偽り無き真なる人こそ世界に残るべきとの理想を掲げて行動している
本来、人など全て燃やし尽くして行きたいが、過去に人に負けた経験が有り、自分ひとりでは人類根絶は不可能とも理解しており
目的の為なら人と組む事も選択出来る
これで同胞と認めた相手には仲間意識が強いし、意外と面倒見も良い

・運用メモ
活火山に存在する大精霊に捧げられた生贄が、荒神に成った姿と言う設定
土地神とかに生贄を捧げた場合の駄目なパターン想定
折れた心はもう折れないは原作で先生に怯えたし、強者の矜持よりもこっちの方が良いかなって
轟怪力、頑強、超再生は原作の呪霊スペックを再現すると、こんな感じかなと
基本的な戦い方は原作準拠で
AAまで貰ってしまったので責任を取って作ってみました

1894 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 18:35:01 ID:v3b/3Yz.
>>1883修正

NAME:「南海鰐神」(原作:天龍八部。AA候補:蒼星石[ローゼンメイデン])
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「支配者」
種族:水妖霊
属性:水・土


・経歴
 魔王の眷属。マナの制圧に長け、また土属性や浄化術を得ていたことから
 覇濤が支配する港町の憲兵をつとめ、後に代官となる。
 冷酷で純人種を見下す態度は新人の頃から変わっていないが、その場の嘘などに弱い
 いわゆる“人のいい”気質のため、住民からもあまり嫌われず、また犯罪捜査では苦労していた。
 その住民を守るはずの海が属性の偏りによって高潮を生みだし、港町を半壊させたことから
 彼女は町の属性を浄化していた自らの術を反転させ、滅神を志すことになる。



╋<装備>╋
>「鰐嘴剪」:名の元となった、鰐の口を模した巨大なハサミ。
         物を切ることもできるが、魔法やマナの放射・吸収に使われる。
         また吸収したマナを魔力放出の要領で望む方向へ噴射できる。


【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・水」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「南海船主」:自らが支配した濃厚なマナを周囲へ継続的に張り巡らせ、魔力属性における一種の「安全地帯」を作り出す。
          内外から自らへ放たれる魔術・霊脈を減衰できる。


【所持スキル】
>「滅神法・水」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
           通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
           自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
           ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
           最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
             →「キヨメ」:一定範囲のマナを自らのオドに似た性質へと汚染する。
                    これによりマナ汚染の効果範囲を加速度的に拡大し、支配マナ量を増やす。
                    本人からは自分本位の魔力へ浄化されるように見える。
             →「鯤鰐炮哮」:自らのオドに近く複雑化した属性のマナを武器によって噴射し
                       疑似的な霊脈を一時的に作成する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「怪力(偽)」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
          しかしこれは筋力ではなく、マナ吸収による補助に頼るところが大きい。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
         →「気功法(偽)」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸を模倣したもの。
                     肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「武機工学」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「反響定位」:水妖霊の口腔内で発した超音波から周囲の状況を探査する技能。
          音の反射によって周囲を調べ、その異変に気付く。
          音波を収束して発信することで、水中通信にも流用できる。
          →「海の番人」:超音波を照射しつづけることで、範囲内の相手の感覚器官を混乱させる。


【特徴スキル】
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「魔力制圧」:周囲のマナを支配しているとき、そのマナを魔法の媒介とし、触れた者のオドをも侵蝕汚染する。


メモ:武侠小説のコメディリリーフと、やる夫化した際の関係者・蒼星石から。
   滅神法を応用するのではなく、それ自体を領域作成の劣化版として使用し本丸を狙う近接型です。
   他にも置いておくだけで属性ジャミングがはかどるお得な一品。
   もと行政官だったので直接戦闘能力には難がありますが、タンク(補給的な意味で)のお供にも。
   原作と経歴からスキルを加えました。ローゼン側能力は記憶抹消に関わるので音波攻撃へコンバート。

1895 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 18:38:46 ID:Z9Wktrx6
支援していただいた職人様に感謝と敬意をささげます。
でも色々粗があるからまた推敲するかも、とくに経歴

NAME:「ユービック」(原作:ベルセルク)
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「魔術師」
属性:光・冥
種族:魔人

経歴:彼は元々光学の分野に長けた宮廷魔術師だった。しかし国の近くの光の大精霊が荒御霊に変貌し人々を苦しめだした。
    王の勅命により討伐隊に参加したが結果は惨敗。命からがら逃げ出した彼はダークマターズの門を叩いた。
    相反する属性の苦行に何とか耐え滅神魔導使になる。自国に帰り死闘の末なんとか鎮めること成功した彼だが
    身体に大けがを負い大精霊から吸収した莫大なマナから流れ込んでくる鎮めるために生贄となったものたちの邪念が
    彼の中で燻っていた。
    以後彼の消息を知るものはいない。ただ彼の居た診療所の全員が恐慌状態にあり口々に「恐ろしいものを見た」という。

【保有装備】
>「呪属石の護符・光」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
             これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
             汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
          手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
          接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
          古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
         
         ユービックは手を合わせることで両手の紋章刻印がつながるようになっておりオドを循環させることで
         オドを練り上げやすくさせている。
【称号スキル】
     ゴッド・スレイヤー
   >「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
             自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
             黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
   >「支配者・光」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
             貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが光に関わるものしか調整出来ない。
【所持スキル】
   >「魔術師」 LvN/5(5):<魔術>の知識を治める者の証明。
                 魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                 レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
   >「魔法使い」:<魔法>が使える。
   >「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
   >「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
              光と冥であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
   >「滅神法・光」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
             通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
             自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
             ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
             最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
   >「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
            魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
   >「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
   >「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
          あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
          害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
     →「飛行」:月衣の応用により重力を軽減、飛翔魔術との同時操作によって飛行を可能にしている。
            ダブルマジックの仕様によりこの状態でも攻撃魔法の発動を可能とする。
     →「全反射」:月衣の内と外の密度の違いを利用した屈折現象の応用。一種の光学迷彩。
   >「グレイズ」:あらゆる射撃、遠距離攻撃を紙一重にて回避する見切りの技。
            光の大精霊との戦闘経験により身に付けた脅威の回避術。
   >「光学熟知」:光そのもの及び光に関わるもの性質、現象を熟知している。
   >「デスレーザー」:殺傷性を上げた怪光線。火力を一点に集中させ貫通性を高める。
     →「:ラピッド」:速度と連射性を優先した牽制光線。
     →「:デストロイ」:破壊力に重点を置いた必殺光線。射程と持続が長い分隙が大きい。
     →「:スフィア作成」:自分の周囲に小精霊を展開、砲門にすることで同時に光線を射出する。
     →「:反射・屈折狙撃」:周囲に展開したスフィアを反射板、屈折媒体としての性質を持たせ相手を狙撃する。
   >「マインドフラッシュ」:冥属性を混ぜ合わせた光を光球から周囲に閃光の様に展開させる。自分の全身を光らせ発射することも可能。
                 直に見てしまった場合、視界がホワイトアウトし最悪失明する。
     →「:点滅」:自分から限定でマインドフラッシュを断続的に点滅させる。一度回避したからと安心したところでもう一度。
             こういういたずらココロって大事だよ。     
     →「マインドアップ」:光マナの性質を利用したあやしいひかり。
                 相手の視界が必要以上にクリアになり気分が高揚する。理知的なものを感情的になせる。
                 必要以上に力の入った攻撃はペース配分を乱し思わぬ疲弊を相手に強いる。
     →「異心光信」:相手から自分へと光を当て至近距離から目を覗くことで相手の過去、記憶を読み取る光の高等魔術。
              後頭部から脳と目玉を光属性で透過しながら相手に問いかけることで相手が思い起こした過去の場面を               
              光の中の幻属性を利用し情報を拾い上げる。無論狙い通りの記憶を読み取るには相手が思い浮かべる必要があるが
              ユービックは言葉巧みに相手のトラウマを想起させ記憶を盗み見る。さあ君の過去をみせておくれ。
     →「考撮光会」:読み取った情報から光の性質(色の性質)を利用した虚像を周囲に展開する。たいていは相手のトラウマの場面。
               読み取る情報には音声がないので当時どのような会話内容だったか知る由もない。が、状況と何が起こったのかはわかるのだ。
              相手の猜疑心を煽ること、選択肢を見落とさせ陥れることが目的なためすべての真実を言い当てる必要はない。
              起こったこと客観的に指摘し相手が知らない情報に悪意を混ぜれば人は簡単に転げ落ちる。
              陥らないものがいるとすれば確固たる心の持ち主。もしくは狂人だけである。
   >「交渉術・悪辣」:奴の言葉はもはや悪魔じみている、精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。
   >「戦闘続行:あざ笑うもの」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようともあざ笑うことをやめない。
【特徴スキル】
   >「光の神を滅ぼす者」:光に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
      セカンド・オリジン
   >「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
              本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
              生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
   >「いたずら好き」:戦闘の最中に相手の意表を突こうとする。相手の裏をかきびっくりさせることに快感を覚え
               トリッキーな戦術に長けている。
   >「後天性:罪悪失調症」:光の荒御霊との戦闘により負った呪い。あらゆることに感情が振り切れてしまい躁状態なっている。
                   故に彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かなくなった。
【称号】
   >「惑わし陥れる者」:切開し、古傷をえぐり数多くの人々を陥れた。大体のモノはその場で果てるが生き残るものは
                悪の心に目覚めた。さあ共に証明しよう。世界は悪意に満ちていると。

1896 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 18:47:42 ID:v3b/3Yz.
>>1894訂正。>>1883再修正、すみません

NAME:「南海鰐神」(原作:天龍八部。AA候補:蒼星石[ローゼンメイデン])
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス:「支配者」
種族:水妖霊
属性:水・冥


・経歴
 魔王の眷属。マナの制圧に長け、また浄化術を得ていたことから
 覇濤が支配する港町の憲兵をつとめ、後に代官となる。
 冷酷で純人種を見下す態度は新人の頃から変わっていないが、その場の嘘などに弱い
 いわゆる“人のいい”気質のため、住民からもあまり嫌われず、また犯罪捜査では苦労していた。
 その住民を守るはずの海が属性の偏りによって高潮を生みだし、港町を半壊させたことから
 彼女は町の属性を浄化していた自らの術を反転させ、滅神を志すことになる。



╋<装備>╋
>「鰐嘴剪」:名の元となった、鰐の口を模した巨大なハサミ。
         物を切ることもできるが、魔法やマナの放射・吸収に使われる。
         また吸収したマナを魔力放出の要領で望む方向へ噴射できる。


【称号スキル】
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・水」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「南海船主」:自らが支配した濃厚なマナを周囲へ継続的に張り巡らせ、魔力属性における一種の「安全地帯」を作り出す。
          内外から自らへ放たれる魔術・霊脈を減衰できる。


【所持スキル】
>「滅神法・水」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
           通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
           自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
           ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
           最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
               魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
               レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LvN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
             →「キヨメ」:一定範囲のマナを自らのオドに似た性質へと汚染する。
                    これによりマナ汚染の効果範囲を加速度的に拡大し、支配マナ量を増やす。
                    本人からは自分本位の魔力へ浄化されるように見える。
             →「鯤鰐炮哮」:自らのオドに近く複雑化した属性のマナを武器によって噴射し
                       疑似的な霊脈を一時的に作成する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
>「怪力(偽)」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
          しかしこれは筋力ではなく、マナ吸収による補助に頼るところが大きい。
>「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
         →「気功法(偽)」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸を模倣したもの。
                     肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
>「我が身は民のために」:自己意思により重傷、或いは疲労による負荷を無視し、活動出来る。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
           いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「武機工学」LvN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。
>「反響定位」:水妖霊の口腔内で発した超音波から周囲の状況を探査する技能。
          音の反射によって周囲を調べ、その異変に気付く。
          音波を収束して発信することで、水中通信にも流用できる。
          →「海の番人」:超音波を照射しつづけることで、範囲内の相手の感覚器官を混乱させる。


【特徴スキル】
>「水の神を滅ぼす者」:水に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「魔力制圧」:周囲のマナを支配しているとき、そのマナを魔法の媒介とし、触れた者のオドをも侵蝕汚染する。


メモ:武侠小説のコメディリリーフと、やる夫化した際の関係者・蒼星石から。
   滅神法を応用するのではなく、それ自体を領域作成の劣化版として使用し本丸を狙う近接型です。
   他にも置いておくだけで属性ジャミングがはかどるお得な一品。
   もと行政官だったので直接戦闘能力には難がありますが、タンク(補給的な意味で)のお供にも。
   原作と経歴からスキルを加えました。ローゼン側能力は記憶抹消に関わるので音波攻撃へコンバート。

1897 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 22:27:35 ID:p4tl7ODE
NAME:「猗窩座」(原作)鬼滅の刃
属性:風・冥
クラス:「求道鬼」 サブクラス「滅神魔導使」
種族:悪魔

【保有装備】

>「呪属石の護符・風」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
            これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
            汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
>「求道鬼」:ガスターらが作り出した悪魔の一体。
       己の技を鍛え、練り上げる事を目的した人間が元となっており、悪魔になった今も努力を継続している。
       拳を極め、至高の領域に至る―――何のために?
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
         自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
         黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・風」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
             貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが風に関わるものしか調整出来ない。
>「虐殺者」:多くの命を奪い、悲劇を生み出し続けている者である証。戦闘においてあらゆる精神的な葛藤を無視して対象の生命を奪うことに専心出来る。
       それを制止する良心も消え失せている。


【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
                魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
                レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
                水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる水によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・風」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
         通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
         自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
         ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
         最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
>「破壊殺」:自身が有する固有魔法五感の拡張と滅神法、そして師から受け継いだ自身の戦闘術に混ぜ込んだ結果生み出された拳闘術。
        貴方は呼吸の如くその動作を繰り出し、命を奪う。
       →「羅針」:自身を中心とした数メートル半径に知覚領域を展開する。
              結界内部に踏み込んだ物体を正確に知覚することが出来る。
              →「崩し」:相手の攻撃を見切り、隙を作り出す。
              →「流し」:相手の攻撃に己の拳を当てることでベクトルを逸らし、ダメージを軽減・無効化する。
              →「鈴割り」:相手の攻撃と自身の一撃の威力を合わせて相手の武具を破壊する。
                     人間時代からの得意技
              →「鬼芯八重芯」:
       →「空式」:滅神法を纏った拳打によって生じさせた波紋に指向性を持たせることで繰り出す”飛ぶ拳打”。
              貴方はこれに自身の属性を混ぜ合わせることで威力を向上させることも出来る。
       →「乱式」:正面に衝撃波を伴う拳打を連続で乱れ撃つ。
       →「脚式」:脚を使いより威力の高い技を繰り出す。
              →「冠先割」:背後の敵を下段から逆足で蹴り上げる技。
                     派手さは無く、予備動作も少ない対奇襲技。
              →「流閃群光」:一瞬で放たれる中段から上段への連続横蹴り。
                      肋骨では防げない重要臓器を狙う技。
              →「飛遊星千輪」:相手の懐から宙に撃ち上げるようにして放つ舞の如き連続飛び蹴り。
                       同時に滅神法により気流を発生させ行動不能にさせるため防御することすら難しい。
       →「砕式」:錬気法により拳の強度を引き上げ物体を粉砕する。
              →「万葉閃柳」:上段から拳を叩きつけるように振り下ろす技
                      加速させ、硬化させた拳はあらゆるものを砕く。
       →「滅式」:生命力すら燃焼させて自身の身体能力を最大限まで引き出して繰り出す”魔力撃”。
              本来では自身でも知覚不可能な域に到達する増幅が為されるが<破壊殺>によって五感すら引き上げ、正確無比な一撃を繰り出す。
       →「終式・青銀乱残光」:生命力を燃焼させ威力・速度をより高めた状態で周囲に放つ百発の衝撃波を伴う拳打の乱れ打ち。
                   全方位をカバーする百発の打撃全てがほぼ同時に放たれるため、回避は困難を極める必殺の一撃
                   技の名が愛した女性との思い出の花火であると男は気づかない。

1898 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 22:28:02 ID:p4tl7ODE
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気、戦士なら大体身に付けている技術
>「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
>「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
        戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「戦闘続行:妄念」:あらゆる環境下においても戦闘を続行できる、例え脚が千切れようとも。
>「迎撃態勢:強迫観念」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、
             奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
             何も守れず、約束も果たせなかったことから来る自覚なき強迫観念。

【特徴スキル】
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
          それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「歪みし努力」:如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能は歪んだ
         彼は鍛練する、理由も目的も忘れ去っているのに【努力の才能】
>「弱者嫌悪」:弱者を嫌悪する。それは守るべきだった弱者を守れなかった為か、それとも人間時代の名残により苛立っているのか
>「風の神を滅ぼす者」:風に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
         本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
          生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

【称号】
>「神の指先」:神の手と呼ばれる集団の部下、命令により災厄を振り撒く怪物
>「強者殺し」:魔王領において名が知られる存在を殺し、拉致してきた。
>「役立たずの狛犬」:己に向けた蔑称、この称号も、その由来も覚えてはいない。

・経歴:魔王領の最下層において生まれた男。
病弱だった父を救うため犯罪行為を行い何度も逮捕される内に父は死亡
目的も希望もなく放浪し、暴力を振るう内に第二の父である素流の師範とその娘に出会う
そこからは幸福な人生を送るがその幸福を妬んだ人間に師範と娘を毒殺される
毒殺した人間及びその護衛数十名を虐殺し復讐を果たしたが手練れの護衛により受けた傷が原因で瀕死になる
そこに現れたガスターに連れ去られ、滅神魔導使へと改造された。
生前の記憶は消え失せ、残ったものは鍛え上げた武術と与えられた異能、謎の強迫観念だけである
今の彼は神の手の指令を受け、動く殺戮者である

メモ:改造人間その1
近接を担当する奴がいなかったので作成、風の滅神法は補助でメインは拳技
風で拘束してボコっていくスタイル

1899 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 22:37:47 ID:M97flXtI
鬼芯八重芯の説明文が抜けてない?

1900 尋常な名無しさん :2021/01/17(日) 22:39:57 ID:p4tl7ODE
すいません抜けていたので加えますね
              →「鬼芯八重芯」:両拳で四発ずつ、計八発の打撃を重ねる様に連続して放つ技
                       強固なる城壁すら打ち崩すまさしく悪魔の如き技

1901 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 03:05:24 ID:gNGaOo/c
NAME:「黄錦龍」(相州戦神館學園万仙陣)
属性:幻・闇
クラス:「ドリームメイカー」 サブクラス「救済者」
種族:精人

・経歴:魔王領で活動する広域指名手配犯でカルト宗教家。
    救済と称し、人々を麻薬と魔法で幸福な夢の世界に連れていき、狂わせ精霊に変えてしまう。

    元は魔王領に連れて来られ集団で逃げ出した純人種の脱走奴隷の子であった。
    しかし、唯の逃げ出しただけの純人種が普通に生きられるほど魔王領の環境は甘くない…
    厳しい環境で魔人にモンスターに襲われ次から次へと死んでいく。
    そんな地獄絵図の中、人々は森の中の一つの大きな洞窟に隠れ身を寄せ合った。
    高濃度の幻属性が充満する洞窟の中、人々は不思議な花を見つけた。
    未熟な実を傷つけ出た乳液を乾かした物を煙草の様に吸うと気分が良くなった。
    辛い現実を、絶望を紛らわせるために人々はそれに縋り自分の形に閉じた世界の中で痴れた。
    外から見れば皆が皆、麻薬に溺れる地獄絵図・本人達にとっては幸せな夢を見続けられる桃源郷…
    だが、その歪んだ桃源郷も火事で一夜にして滅び去った。当人たちは幸せな夢を見ながら…
    そして、精人となって再誕した彼は外の世界を見て、金だの肩書きだの権益だのに必死になり、
    間断なく怒り、悲しみ、苦しむ、辛い思いをする「可哀想な」人々をあの阿片窟の様に救済する事にした。

╋<装備>╋
「タタリ」:彼が夢の世界に堕とした人々の成れの果てである精霊達。
      異様に数が多く、自分達の桃源郷を守る為に本能的に錦龍を襲う者を排除しようとする。
「阿片」:煙草の様に吸うと酩酊状態になり気持ち良くなるお薬。法律で許可なく所持していたら逮捕されます。

【称号スキル】
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「精霊術師」:精霊術を納めている称号、マナに干渉し、自己意思を投影するより純粋なマナそのものを操る技術者。
>「操霊術師」:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「ヤクチュウ」:薬物中毒者である称号。スキル:「盲目白痴の愛」を得る。

【所持スキル】
>「精霊術」LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
       →「幻影」:周辺マナを支配し、スクリーンの様に幻を投影し幻惑する。
>「操霊術」N/5:<操霊術>を納める者の証明。死者の魂、精霊の使役、あらゆる意識を持つ存在を使役する。
>「領域作成」:自分の都合のいいように周囲のマナ属性値を調律した領域を生み出す。
       →「万仙陣」:彼の「人は己だけの閉じた世界の中で幸せになればいい」という理想を具現化した結界術。
               阿片を炊き、周囲一帯を彼のオドが混ぜられた薄桃色の甘い匂いのする霞が覆い尽くし、
               呼吸や経皮で体内に入り込み霊体に干渉し眠りにつかせ、その者が望む幸せな夢を見せる。
               そして、被害者は生命維持活動すら止め、少しずつ体力を削り取られ衰弱死してしまう。
               肉体より解放された魂は精霊と化し醒めない夢を見ながら狂い果てる…
               救われてくれ、報われてくれ、俺はお前たちを愛している…そんな聖人のもたらす破滅の救済。
               だが、真に幸福な夢を拒み辛い現実を生きようとする者は夢から醒めてしまうだろう。

1902 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 03:05:54 ID:gNGaOo/c
>「苦痛耐性・酩酊」:精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
             常に阿片による酩酊状態であり肉体的にも精神的にも痛みというものを知らず、他人言動を曲解し、
             どれだけ暴力を浴びても、罵声を懸けられても、自分に都合よく解釈し自己完結し受け流す。
>「超再生」:その肉体が傷付き、破損した場合はオドが続く限り再生される。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
        逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。

【特徴スキル】
>「盲目白痴の愛」:彼は自分の殻の閉じこもり自己の世界に完結しており、本質的には他者からの干渉を受けえない。
            あらゆる精神的肉体的干渉も自分に都合よく曲解し、自分に救われたがっていると結論付ける。
            彼とコミュニケーションは成立せず、全て一人芝居のパントマイムでしかない。
            「人は己だけの閉じた世界の中で幸せになればいい」という彼の理想の体現者。
            しかし、それならば自分が阿片に酔っておれば良く、他者を救済するという行動と矛盾が生じる。
            それは彼の母が自分の殻に閉じこもる白痴でありながら惜しみない愛を捧げてきたが故、
            彼は母の愛の形を再現しているのだ。
            「おまえがそう思うのならそうなのだろうよ。おまえの中ではな。それが全てだ」

【称号】
>「盲目白痴の聖人」:自分の殻に閉じこもり、他者もそうなるように仕向けた破滅の救済者。
              しかし、人々を救いたいという祈りは本物であり、
              夢幻の彼方へ連れていかれた者達も辛い現実から幸福な夢の中、確かに救済されていたのだ。

傍迷惑な聖人。本人は悪意は無く善意100%。
原作と違って無敵じゃないので追っ手から幻術と逃走術とかで逃げ回りながら彼なりに人々を救済して回っています。
勇者先輩を救済すべく手を差し伸べてくるだろう。

1903 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 14:15:43 ID:I8xY84vw
NAME:「 グラッパ 」(王ドロボウJING)
属性:金、地、冥
クラス:「 金術師 」 サブクラス「 欺術師 」
種族:悪魔(クリーピングコイン)

    
╋<装備>╋
「豚面の鎧」:自身の本体である金貨を収める土塊から作った器。宝箱に入ってる前提で作られたため何かに収まってる方が落ち着くらしい。

「重金貨」:長年かけてコツコツと感応と圧縮を繰り返してきた黄金で作った金貨。金術に使う他、自身の情報を転写する残機としても使える。


【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人が生み出した、物体に宿る月衣の化身。
       一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。

>「クリーピングコイン」:迷宮のトラップとして生み出された、金貨の集合体のように見える悪魔。
               本体はその中にある一枚の金貨であり、本体を隠すため無数の見た目が同じ金貨を寄せ集めた体を作る。

>「金術師」:金属術のうち石術、特に黄金を操作することに特化した術を扱う。
        自身の本体が黄金であるゆえに、高い適正を持っている。

>「欺術師」:話術や魔術ほか、ありとあらゆる手段をもって他者を欺き騙す訓練を積んでいる。
        作られた理由の為、自身の愉悦の為、長い年月の中磨き続けた。
        フェイントや口車、罠設置などの技能を習得する。

【所持スキル】
>「心理学」LvN/5:臨床心理及び人間精神構造への理解と解析のための知識を収めている。
            人を騙すには、まず人を知る所から。

>「魔術師」 LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
              魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
              レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。

>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。

>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。

      →「愚者の黄金」:汚染術により、自身のオドに触れたものを黄金に変質させる事が出来る。
                 金貨に惑わされた愚か者を金へと変えてしまう悪意と皮肉の為の術。

>「月衣」:魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、
       害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。

>「コインシュート」:非常に重たい金貨を月衣を利用し高速で射出して攻撃する。連射も可能。
             オドが込められており、愚者の黄金の効果で当たった部分が金に変質する。

      →「ダブルホップ」:一度射出して地面に落ちた金貨を変形させる事で跳ねさせ、もう一度攻撃することが出来る。

      →「バニッシュ」:連射する金貨の中に金属光沢の無い金貨を混ぜる事で、光沢の無い金貨を非常に見えにくくする。

      →「ビッグコイン」:圧縮された黄金を元に戻すことで、発射された金貨を急激に巨大化させる。

      →「シンカー」:命中した金貨が変形し、動きを阻害する重りになる。

>「ピットホール」:精霊術により、地面を陥没させて落とし穴を作る。

>「チャフ」:強い金属光沢をもつ金粉を撒くことにより、光の乱反射で目を眩ませる。

>「欺術師の選択肢」:攻撃、立ち位置の調整、挑発や口車など様々な手段でもって、他者に自分の意図した行動を取らせる誘導技術。
              長年にわたり人を陥れる戦い方を続けた結果身に着けた悪辣さの結実。

      →「ミスディレクション」:光り輝く黄金や話術により、敵対者が何に注目するかを操作する。

      →「インタラプト」:他者の行動を妨害することに長けた一撃を放つ。呼吸の間、技の出だし、それを妨害し、失敗させる。

      →「エンカレッジ」:仲間の行動を補佐、或いは先読みし、的確に相手の思考行動をずらすことによって
                 仲間の動きを割り込ませる誘導技能。己が身振り一つで、その戦場を左右する。

>「金貨の体」:体を無数の金貨を寄せ集める事で作っている。一枚だけある本体に攻撃が命中しない限りダメージにならない。

>「観察眼」:人並み外れた観察力と洞察力、それらを駆使し観察した相手の状態を看破する技能。
        それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と知識によって造り上げた観察能力。

>「交渉術・悪辣」:貴方の言葉はもはや悪魔じみている、というか悪魔である。
            精神力で劣る存在へと交渉成功率を一段階引き上げる。

1904 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 14:17:45 ID:I8xY84vw
【特徴スキル】
>「罪悪失調」:彼はあらゆる行為に罪悪感を抱かず良心の呵責を実感出来ない。そうあれかしと造られた存在である。

>「金貨が本体」:本人の魂が宿っているのは一枚の金貨のみ。
           それ以外は言ってしまえばダミーであり、なにかあれば自身が宿る金貨を射出して離脱する。

      →「残機制」:核となる金貨を破壊された時、予め大地に魂情報を転写しておくことで金貨を復活させることが出来る。


・経歴:迷宮時代にトラップの一つとして作成された、無数の金貨の集合体のように見える悪魔。
    金貨を本体としており、金貨を見つけて喜ぶ者を汚染術により金の像に変えるという趣向で作られた。
     迷宮時代が終わった後は独立して行動を始め、汚染術を扱える事から滅神魔導使の一派との関係を持ち、行動を共にするようになる。
     トラップとして作成された際に与えられた悪辣な性格は変わることなく、現在も稀に娯楽として人を襲っている。

・運用メモ
迷宮時代から生きてる気合の入ったクズ。行動阻害に優れたデバフと行動順操作系の能力を持つ嫌がらせ型。
滅神魔導使と同系統の能力だけど別に大精霊と戦う事を目的としてるわけじゃないので滅神魔導使のスキルは無し。
金貨の射撃は大体ワートリの鉛弾みたいな感じで、当たると体が金に変化して重たくなり動きを鈍らせる。
本体が無数のコインの中の一枚の為物理攻撃は正確に本体を叩けないと効果が薄い。炎獄や浄化術?死ぬ。
欺術師系の能力は大体手品の技法をイメージ。
欺術師の選択肢はマジシャンズ・セレクトっていう自分が選んだつもりでも実際は手品師にその選択肢を選ばされてるという技法が元ネタ。

ちょっと小手先の技法に寄りすぎな気もする。強さを盛るって難しい。

1905 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 20:02:20 ID:4J8ZIjTY
スキル群案
・スキルカテゴリー:精霊使い<原作:セブン=フォートレス>
・必須スキル:<精霊術師>、<精霊術>
・概要
<精霊の庭>や彼らが教育に協力した先で使用されている精霊術師の戦闘技法。退役軍人等から民間に流れた為、
庭以外の術師も使用しているが、使用者が多く技量を高めやすいのは、ノウハウを蓄積している庭師達となる。

しかし、庭師達に教わって高めた者は余所での意識改革がない限り、<精霊術>の技量が頭打ちになる(条件を満たさない限り最大4lvとなる)。
武具に精霊の力を纏わすか、精霊そのものを武具にして戦う<精霊剣士>、精霊を宿した(封じた)鎧や変形した精霊、ソウルメタル等
で自身を纏って戦う<精霊装士>、多数の妖精や精霊を同時に操る事に長けた<精霊軍師>等が存在する。

・以下スキル内容
【称号スキル】
>「精霊剣士」:精霊を宿した、もしくは精霊が姿を変えた武具を自在に操る戦士にして精霊術師への称号。
         スキル「精霊剣所持」を取得する。
>「精霊装士」:精霊を宿した、又はソウルメタル製の鎧で身を包んだ戦士への称号。
         スキル「精霊鎧装」を所持し、精霊術師のスキルの一部を使用できる。
>「精霊軍師」:複数の妖精を使役し、精霊を自身の手足の様に指揮して戦う術者への称号。
         専用スキルを持たないが、複数の精霊や妖精を用いた行動に上昇修正される。

【所持スキル】
①精霊使い共通スキル
>「エレメンタルアーツ」:物理的にはあり得るが、人体では不可能な動きでの近接戦闘や回避行動を学んでいる。
               相手が「技剣」「対人戦闘術」「暗殺術」等を所持している場合、そのファンブル率を大きく上昇させる。
               取得には「精人」又は「精霊装士」を要する。
>「特質理解:○」:貴方は○属性の精霊術を使用し精霊と心を通わせる中で、本能的に○属性の特質を理解している。
            その感覚は貴方の知識を補強するだろう。○属性に対する「魔術師」レベルを一段階上昇させる。

・精霊術系統スキル
 →「対艦精霊魔法」:込められた魔力と術者の技量により、大魔法級の威力を出す事ができる。しかし、現象としての大魔法(5章以上)というわけではない。
 →「精霊障壁」:精霊に魔力障壁を展開させるか、精霊自信を盾状に変形させる事で相手の攻撃を防ぐ壁とする。
 →「精霊舞踏」:複数の精霊にタイミングを合わせて魔法を斉射させる。熟練者は範囲を薙ぎ払うのではなく、複数の対象に任意の数で狙い撃つ。
 →「精霊連携」:精霊の力を引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。

・妖精使い専用系統スキル:必須スキル<妖精使い>
 →「真霊顕現:強制」:妖精に自身の維持が不可能になるほどの魔力を振り絞らせ、一時的に強化する技術。
 →「妖精詠唱」:術者の合図により、引き連れた妖精に攻撃特化の高威力魔法を撃たせる。
          術者の力量により一度に撃てる数や発射速度が、育成度合いにより威力が上昇する
 →「妖精重奏」:精霊に術者周囲の属性の調整や魔力制御の補助をさせ、高位魔法の発動を補助させる。
 →「妖精殉死」:妖精や中精霊を相手の攻撃にぶつけ、タイミングを合わせて自壊させて相殺を狙う技術。
 →「妖精特質:○」:妖精を育てる際、特定の属性環境の影響を与えて主属性以外の性質を取り込んだ妖精を育てている。
            通常は火属性の妖精に炎属性の特質といった近い属性で行い、まったく異なる属性で行うには技量と時間を要する。
 →「妖精の悪意」:指示を出した妖精に対象の行動妨害を目的とした行動を取らせる。


・契約・パートナー系統スキル(精霊契約=ビジネス的な関係、または対象精霊の人格が動物並。パートナー精霊=友人や恋人)
 →「精霊の警鐘」:魔力の流れや独自の感覚から精霊が危険を警告してくれる。
 →「精霊門」:繋がりを持った精霊を通し、周囲のマナを急速に取り込んで自身の肉体・魔力の消耗を無視した行動を行う。
         通常は全身に激痛が走るが、高位の術者は使用時に痛覚を一時的に遮断する。桜皇等で仙術と呼ばれる技法の初歩に似た技。
         使用者が体内の門を開いた・自身の内と外の門を開けたといったイメージで使用する事からこの名がついた。

>「精霊契約:○○」:貴方は精霊:○○と契約している。契約精霊を通した精霊術の練度に補正がかかる。
       →「精霊開放」:契約精霊に自身の生命力を多く注ぎ、一時的に強化する。その力はより上位の精霊に匹敵する

>「パートナー精霊:○○」:貴方には深い絆で結ばれた精霊がいる。それは貴方にとって家族や親友、恋人あるいはそれ以上の存在だ。
                 取得には精人又は人格を持った精霊とのコネクションを要する
 →「精霊の助言」:パートナーの精霊が、人と異なる自身の視点や知識から貴方にアドバイスをくれる。
 →「精霊結合」:貴男はパートナー精霊より魔力の供給を受ける事ができる。自身の所持魔力以上の出力を得るが、使いすぎれば肉体内部にダメージを負う。
          →「ポゼッション」:契約した精霊の力を全身に宿し一定時間、魔力・身体能力を底上げする技術。
 →「精霊覚醒」:パートナーである精霊に自身の魔力とプラーナを逆に注ぎ込む事で、一時的にその力を高める技術。
          ※精霊剣士の精霊剣に力を宿した精霊の場合「剣霊覚醒」と称する。
          →「真霊顕現」:自身の魔力と生命力をパートナーに捧げ、普段は魔力消費や生命力の不足等の問題から封じている力を発揮させる。
                   効果中はパートナーの外見が本来の姿に変化(成長・獣化等)し強大な力を発揮するが、術師の命を縮めかねない。
                   パートナー側の生命力で使用した場合は、消耗度合いは減るが、使用しすぎればその精霊の存在は危うくなる。

1906 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 20:02:44 ID:4J8ZIjTY
>>1905続き
②精霊剣士専用スキル
>「精霊剣所持」:精霊の力を宿し魔法剣の制御補助や魔力剣の出力上昇を行える武具を所持している。
 →「剣霊護光」:剣に宿した精霊の魔力の余剰分を自身の身体に纏わせる技術。外部からの魔力干渉に対して抵抗力を上昇させる。
        精霊剣使用中のみ<気合>と同等の効果を得る。
 →「斬星剣」:精霊剣の刃を長大な物に変えて薙ぎ払う技。ある使い手が翳した光刃はさながら星に届くかのようだったという。
 →「精霊巨剣」:武具に纏った精霊に魔力を濯ぐと同時に、その形状を変化させて大型の武具として扱う技術。
 →「精霊剣陣」:精霊剣で魔力を薙ぎ払ったり、剣を盾にする事により魔術や魔法を防ぐための技術。<ウェポンガード>+<魔抗>の効果。
 →「霊剣の導き」:剣に宿した精霊の人格の判断により、武具制御の途中でその軌道を変化させる。
           破壊力は低下するが、命中率及び相手のファンブル率が上昇する。相手は一人と一柱、それを忘れたな?
 →「霊剣舞踏」:従えた精霊と共に敵陣に切り込み、連携攻撃を仕掛ける技。
          優れた使い手は自身の武術を飛翔する精霊の刃によって再現し、自身が分身したかのように攻撃を繋ぐ。
          使用する精霊が妖精の場合、より複雑な動作の組み合わせが可能となる。
 ※以下、必須スキル<魔法剣>
 →「剣霊波動」:武具に宿した精霊の力を活性化させ、魔法剣を使用したかの様にその属性マナの特性を帯びさせる。
 →「光斬閃」:武具に宿した精霊の力を借りて付与した魔法剣を強化すると同時に撃ち出し、遠距離に対し斬撃や刺突を繰り出す技。
 →「水鏡」:武具に宿した精霊と同属性の魔法に対し、武具で迎え撃ち吸収させたり、纏わせて斬撃の動作と同時に反射する高位の技。

③スキル
>「精霊鎧装」:精霊鎧に宿した精霊を活性化させ、纏う魔力量を上昇させたり、鎧の内部機構を戦闘状態へと移行させる。
         この状態の精霊鎧は常に精霊術を使用し続け纏っている形であり、纏う属性ごとにその特性を変える。
 →「鋭鎧襲」:鎧の形状を鋭角的なフォルムに変形させる。同時に背部や脚部に放出口を形成にしての魔力噴射等で高速突撃を行う。
 →「鎧鱗弾」:精霊鎧の一部を切り離し、術を纏わせ射出する。その魔法剣は無数の敵を狙い襲い掛かる。
 →「巨獣装」:精霊鎧から放出したマナにより鎧が増殖巨大化した様な形となった後にマナを実体化。
         巨大な人型や獣の姿となったマナの鎧を、精霊鎧の内部から延ばした擬似神経で操る。<擬似化身化>
 →「硬鎧拳」:鎧の一部を鋭い刃や硬質化した格闘武器へと変形させる。まれに触手型なども存在する。
         →「鎧装旋盾」:鎧の一部を回転させる事で攻撃を受け流す技。自身の判断だけでなく、一部のパーツを精霊任せにする事で自動防御とする。
         →「鎧破槍」:精霊鎧内部の機構や魔術で「硬鎧拳」に爆発的な加速を加え、相手を撃ち貫く技。
 →「精霊鎧砲」:鎧の胸部や肩部、腕部に発射口を具えており、鎧が集めたマナを装着者のオドと混合・集束し、魔力砲として発射する。
          →「拡散鎧砲」:<精霊鎧砲>の出力と集束をコントロールし、広範囲に拡散させて撃ち出す技。
 →「精霊獣装」:鎧の変形機構等で人体とかけ離れた形状や自身以上の体格を得て、人型のままでは為せない動きを行う。
          獣人の精霊使いが好んで使用する技。その肉体を覆うマナの形状は正しく獣のそれである。
 →「精霊連携:強制」:憑依している精霊の力を強制的に引き出し、自身の技能に対する大幅な補正及び強化を受ける。



【特徴スキル】
>「エレメンタルビジョン」:契約精霊と深く同調する事で、一時的に人体とは異なる感覚から情報を得る事ができる。
>「人格・記憶障害:精霊汚染」:精霊との同調中に逆汚染され、人格の変容と記憶障害を起こしている。
>「真なる絆」:貴方は相棒である精霊と強い絆や深い契約によって結びついている。
         <精霊契約><パートナー精霊>で選択した対象との同調率を高め、高位の技の取得・使用難易度を軽減する。
         ただし、契約対象と同属性以外の精霊術の使用難易度が上昇する。
>「精霊王(神)の祝福:○○」:貴方は精霊の中でも巨大な力を持った存在自身や、それに連なるパートナー精霊から祝福を受けている。
                  彼らの属性に近しい存在と同調しやすくなりやすくなるが、それ以外の属性の制御が苦手となる事が多い。
                  <精霊契約><パートナー精霊>の効果を高める。また特定の属性への適性を上昇させる。

庭の関係者をつくりやすいように、他のキャラ案の再利用含めてスキル群案を作成。コピペで精霊術や妖精術の下に載せれるようにした。
今回はS=Fでまとめたけど、称号なんかはアリアンロッドから持ってきたらそれっぽい感じだったので今度考えてみたい。
精霊剣士は<魔剣使い>、精霊装士は<魔鎧使い>と同時取得してもいい感じ。

1907 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 22:11:52 ID:heh.U7RE
NAME:「カズマ」(原作:スクライド)
属性:炎・地                ブレイカー
クラス:「アルター能力者」 サブクラス「壊し屋」
種族:純人種

・経歴
直情的で一途なまでに頑固。譲れない信念を持っている。
戦うことしか能がなくがさつで荒々しいが、素直でないだけで人に向ける優しさを持っている。
自らのアルター能力シェルブリッドで戦う。
自分の力がどういうものか知らない。説明されたが忘れた。
非合法実験の元被験者。竜の騎士の人工的な再現を目指した実験の系譜。
竜の血肉などを幼少期より身体に埋め込み竜闘気の獲得などを目指したが、死亡率は高く生き残りは少ない。
また生き残った者たちも発現する能力にばらつきがあり目的とする水準には到達しなかった。
カズマは右手の甲に加工された竜の肉片を埋め込まれており、右手を中心とした肉体の強化、才牙の形成能力を獲得した。

【称号スキル】
   >「アルター能力者」:竜の騎士を模倣し人為的に竜の血や肉を移植された実験体、もしくはその子孫。
                アルター能力者はその中でも才牙の生成能力に秀でている。【才牙形成:<シェルブリッド>】
   >「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
          だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある。
          筋力及び速度やメインクラスの一部技能にスタイルクラスの上昇補助を与える。
   >「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
                  野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。


【所持スキル】
   >「喧嘩殺法」:実戦で培った我流の戦い方。防御よりも攻撃に重きを置き砂かけなどの卑怯な手も使うチンピラの戦い方。
   >「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
   >「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
           その身に流れる竜の血は並外れた筋力と頑強な身体を与えた。
   >「錬気法」:”マナを取り込んで、肉体強化をする錬気”戦士なら大体身に付けている技術。
   >「気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出す。
   >「戦闘続行:プライド」たとえ全身から血が溢れ出す瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
                 限界など知らない、生きている限り尽きぬ闘争心が身体を動かす。
   >「野生の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
   >「漢探知」:あえて罠を踏み抜き、それを切り抜ける技能。何故か即死はしないし、なんとか切り抜ける。
   >「挑発」:相手の意識を逆立てて、平常心を失わせる。なお、”修羅には通じない”
   >「反骨我道」:他人の敷いたレールには乗らない、逆らい続けると誓った。
            困難を前にしても自分の生き方を変えない、自分が選んだ道を何があっても進み続ける精神性の証。【苦痛耐性】

╋アルター≪シェルブリット≫╋
   >「第一形態」:周囲の物質と右腕を媒介に竜闘気を纏わせ形成する強固なアルター。融合装着型と分類されている。
            生成すると髪は逆立ち右腕から肩まで赤と橙と金の装甲に覆われる。
            力と強靭さに強化し特に右腕は凄まじい腕力を発揮する。
            背中から生えた三枚羽は、消費と引き換えに強烈な推進剤になる。【才牙】
            →「豪怪力:右腕限定」:並外れた怪力にアルターを纏うことで、その右腕は重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
            →「剛体:右腕限定」:非常に強固な体を持ち鉄程度の物体で殴られても傷ひとつつかない。
                         いかなる達人でもワラで鉄は切れないのである。
            →「剛なる肢体:右腕限定」:融合装着型特有の関節構造、強固でも普通弱点になりうる関節部分でも他の部分と同様の硬さを持つ。
                             その上動かすのに必要な最低限度のしなやかさは持っている。
            →「跳躍」:才牙発現時の怪力で地面を殴りつけて非常に高く跳躍できる。一発で高木のてっぺんに登れるほど。
                  なお、当然ながら、これだけでは跳ぶだけであり、何もない空中でさらに加速などはできない。
            →「衝撃のファーストブリッド」:背中の三枚羽を推進力に放つ、渾身の右ストレートの一撃目。
                              二撃目は「撃滅のセカンドブリット」
                              三撃目は「抹殺のラストブリット」となる。

1908 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 22:13:24 ID:heh.U7RE
>>1907の続き

   >「第二形態」:竜の肉片に施された制限が外れアルターが進化した姿。
           背中の羽はプロペラのように変化し短時間の飛行を可能にする。
           手の甲には周囲のマナを喰らう吸収口が生まれ、周囲のマナを吸収と竜闘気の放出を行えるようになった。
           必殺技の威力が上がり回数制限も無くなったが、反動が発生し、また使うたびに竜の肉片は活性化し身体を侵食する。
           竜の顎は開かれた、命を喰らいその輝きを増す。【才牙】
           【豪怪力:右腕限定】【剛体:右腕限定】【剛なる肢体:右腕限定】【跳躍】
           →「竜の顎」:シェルブリッドの手の甲に生まれた周囲のマナを喰らい竜闘気の放出を行う孔。竜の行う呼吸。
                  使うほどに引き出せる力が上がるが、代わりに肉体を侵食し右腕の機能を失っていく。
                  竜の肉片に施された制限が外れ元の形へ戻ろうとしている。その先にあるのは確実な死。【浸食】
           →「我が拳は空に届く」:竜闘気の反発と背中のプロペラの回転で揚力を得る。さらに余剰のマナを放出することで推進力を生む。
           →「シェルブリットバースト」:吸収した魔力を拳に纏い、プロペラによる飛行で距離を詰めて叩きこむ必殺技。
                            回数制限はないが反動が大きい。【魔力撃】

   >「最終形態」:右腕だけでなく全身に凝縮したアルターを纏った最終形。
           筋力、強度、マナ吸収上限や速度などあらゆる能力が第二形態と比べ物にならない。
           背中のプロぺラは自在にしなる尾状器官に変化し、竜闘気の反発と地面や大気のマナを殴りつけて縦横無尽に跳び回る。
           欲望を体現する姿であり他に何も顧みない進化の果て。立ちふさがる全てを打ち砕く魂の形。【竜躯:竜神形態】
           【豪怪力】【剛体】【剛なる肢体】【魔力撃・改】【飛翔跳躍】【竜魔人】
           →「飛翔跳躍」:衝撃を伴い、空へと舞い上がる跳躍能力。
                    空中での再度発動も可能だが、それによる加速度と角度の修正は使用者本人の技量に委ねられる。
                    跳ぶのはいいが、ブレーキは利かない。
           →「自慢の拳」:繰り出す攻撃はどれも必殺の域にあるが
                    中でも喰らったマナを竜闘気で押さえつけ圧縮装填し叩きつける拳は何物をも砕く無双の一撃。【ドルオーラ】

【特徴スキル】
   >「アルター能力」:肉体改造により得た竜の力の発露。竜の力が肉体に強く作用している。
              貴方は外部への魔力の放出は苦手としており竜闘気の利用は肉体の強化と才牙のみに制限されている。【竜闘気】
   >「限界突破(バカ)」:人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが
                バカに限界などないのだああああああああああああ!!
   >「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じて
             それを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
   >「バカ」:物事をよく考えない、戦いの時に搦め手がしづらい。1+1=3
   >「金欠」:常に金に困り明日の食事の心配が必要になる。大金が入っても計画性もなくノリと気分で使ってしまう性格。

【称号】
    トリーズナー
   >「反逆者」:あらゆる障害に反逆することによる異名。絶対にノーとしか言わない男。シェルブリッドのカズマ。
   >「アルター能力者」:竜の騎士を模倣し人為的に竜の血や肉を移植された実験体、もしくはその子孫。
                アルター能力者はその中でも才牙の生成能力に秀でている。
   >「壊し屋」:冒険者の役割の一つ、大規模な破壊や敵の防衛を打ち破る破壊技能に長けた者に与えられる名称、
          だがしかしあまりの強さと破壊範囲から連係を不得意とするソロの通称でもある
   >「チンピラ」:チンピラとは生き様であり、あり方である。喧嘩っ早く、人相言動が悪い。うーん実にチンピラ。
   >「NP3228」:研究所でつけられたコード。その番号で呼ぶ者はもういない。

1909 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 22:14:17 ID:heh.U7RE
>>1907 >>1908 
【解説】
用語解説の竜神形態についての話を見て、これってシェルブリッドの最終形態じゃない?と思ったのがきっかけで作った。あとスクライドが好き。
シェルブリッドは普通に生きている限りは第一形態で一生を終えるし、竜の因子が追加されないと第二形態に進化しない。
第二形態は使いすぎると【竜魔人】に届かなければ死ぬ。
仮に【竜魔人】に届いても最終形態になれるかは別の話。崖から落ちてる途中で翼が生えて空を飛ぶぐらいの理不尽がないと最終形態は無理。
第二形態、最終形態、あと限界突破(バカ)を外すと殴ることしかできない少し強い冒険者になる。あっても殴ることしかできない?その通り。
観察眼とか迎撃態勢とかは迷ったけどとりあえずなし。必要ならつけて。
動きが見たい場合はスクライド最終話の戦闘シーンで大体わかる。

現在の経歴がないのはつけるか迷ったので。案自体はある。

1普通の冒険者
預験帝以外出身の廃棄児童。子供のころは研究所にいたけどいろいろあって反逆、外に出て今冒険者ルート。
シェルブリッド第一形態まで解放。昔のことは忘れた普通の冒険者。自由度が高い。
原作的に訳有り少女と暮らしてたり、魔王領で勇者先輩に突っかかるのもいいかも等。

2預験帝ルート
デミ・エデンでの不登録出産児、子供のころ捕まって研究所で実験されてたけどいろいろあって反逆、外に出て今レジスタンスで反逆者ルート。
第二形態まで解放してるかも。カズマの反逆する理由が多すぎる。支配側にHOLY部隊とか無常矜侍とかいれば原作展開待ったなし。
場合によっては最終形態にも行けるか?寿命はマッハで削れるな。訳有り少女と暮らしてたりするといいね!

1910 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 22:35:20 ID:G9B10gVQ
NAME:「スコルピオ」(宇宙戦隊キュウレンジャー)
属性:星水・闇
クラス:「殺し屋」 サブクラス「毒使い」
種族:悪魔

╋<装備>╋
「ゾンビ毒」:注入された相手の思考力を奪い、近くにいる者に敵味方関係なく襲いかかるようになる毒。
       アドレナリンやドーパミンの過剰分泌や痛覚神経もマヒさせるため、並みの方法では止まらなくなる。
       薬物に対する耐性を持つ者でも思考力が著しく低下する劇薬である。
「アンタレス」:生命力を強制燃焼し、同時に痛覚神経のマヒさせ戦闘力を格段に向上させる戦闘薬。
        ただし多用すれば使用者の命を奪う危険物。
「解毒薬」:自身の毒を解除するための毒(薬)。

【称号スキル】
>「悪魔」:暗黒時代を発祥とする上級魔人ペガサスが生み出した、物体に宿る月衣の化身。
      一つの感情、不変の人格を持って顕現し、それはさながら魔人の分身でありながらそれを超える力まで身に付ける魔人の影。
>「殺し屋」:殺しを生業とし、様々な相手を殺す知識と技術を修めた者の称号。
>「毒使い」:様々な毒に精通し、毒を作る技術や知識を修めている称号。
       毒に精通するということは薬に精通すること。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
          →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
          →鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
       密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。

【所持スキル】
>「殺しへの美学」:己は契約を結べばどんな相手でも殺す。それ故のギアスの如く己を縛る誓いに等しい美学。
          契約さえ結べば誰でも殺す。だからこそ契約の内容に虚偽や欺瞞を許さない。破った者には相応の報いを。
          それは己を縛る鎖であり、同時に己を磨く糧である。己は無差別に殺す獣ではないのだから。
>「薬学知識」 Lv N/5:薬学への知識と実体験に広い加工技術を持っている。
       →「薬物調合」:知識を元に薬物を調合する。現地で調達が必要になるケースもあるため身につけました。
       →「毒薬知識」:毒物及び毒物作成に応用可能な物質、調合法の知識と技術を納めている。
>「気配遮断」:気配を断ち、自身の存在を悟らせない技術。注意しなければ誰もその存在に気付けない。
        しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「死点撃ち」:装甲の継ぎ目や障壁の弱い点を狙い切っ先を刺し入れ穿ち抜く。装甲無視して亀裂を刻み込む。
       →「毒填廻し」:敵の隙間、その急所に置いて正確無比に薬物を撃ち込む技。
               毒を用いた場合、生物は毒に侵され死に絶える。非生物には通用しない。
>「魔力撃」:洗練されたその技法は、魔力優れたものであればあるほど破壊を齎し、命を奪う。
>「月衣」:上級魔人が発現させる常時展開型の魔力障壁、
      あまりにも圧倒的な力の本流は常に周囲を流動し、害する衝撃や害意をも受け流し、時には弾き払い、
      卓越した魔人はその一振りで敵を叩き潰す。
      ※月衣は魔人なら大体誰もが持ってるレベル、上級になるとあかんだけで それ以外でも矢ぐらい弾く
       →「蠍の化身」:己が身体を動きを阻害しない甲殻で覆い、保有する毒や薬を自由自在に注入する尾を形成する。
>「マーシャルアーツ・改」:己を殺しに来た者たちから盗み、覚えた実戦的な格闘技術。
              それを更に自身の尾を有効活用するための独自の型を加えてある。
       →「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
       →「スコルピオンスマッシュ」:己が足に尾に使う化身を集中させ、猛毒と共に全身の力を集中させて放つ必殺キック。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を
         高める。もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
           それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
           戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「フリー・ラン」:それは床を走り、壁を駆け抜け、天井を渡り歩く重力に縛られない動きが可能になる。
>「怪力・偽」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
        だがこれは筋力ではない技だ、ただの駆動技術を持って怪力と成す、そういう修錬を積んでいる。
>「迎撃態勢:死戦混在」:常に死に備える、
             死地となる場所にいれば既に体は回避に備え、奇襲でさえも
             その結果への覚悟と準備を間に合わせる。
             奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。

【特徴スキル】
>「星水」:星に属する水を運用させる、ただの水には出来ない魔法を生み出す。
>「高免疫」:病気が発症しにくい。薬物耐性、毒物耐性、病気への発症を無効化する。それは呪詛でさえも。
>「鉄面皮」:並大抵の自体では表情一つ変えないポーカーフェイス。
       親しいものでなければその感情は読み取れない。

【称号】
>「殺し屋」:彼のものとは断定できない殺人は多々あるが、彼の仕業だと恐れる者たちが呼んだ称号。

1911 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 22:35:41 ID:G9B10gVQ
・経歴:赤い流れ星に押しつぶされた尾晶蠍と呼ばれた魔物を素体に作られた悪魔。
毒を用いた暗殺者として作られたが、本来の素体の残留意思か兎に角力を欲する傾向があり製作者を困らせた事も多数。
強さに対して異常とも言える執念を持つ所為か、戦う意思を持たぬ者と戦う事を厭う。
現在はフリーであり色々なところを旅しているが、最近神の手と契約を結んだ。

1912 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 23:18:09 ID:c/HGK00Q
NAME:「ノエル・ヴァーミリオン」(BLAZBLUE)
属性:水
クラス:「ガンダンサー」 サブクラス「魔銃使い」
種族:純人種

╋<装備>╋
「魔銃・ベルヴェルク」:彼女が扱う魔銃、二丁拳銃であり生体認証機能により実質彼女専用。魔導文明時代に作られたワンオフ傑作銃、
              預験帝で保管されていたが亡命技術者によってユニオン連合の手に渡った。
               通常の銃機能の他に高度な魔法を銃弾に付与できる機能も存在するが、命中に関しては担い手次第である。

【称号スキル】
>「ガンダンサー」:武術と銃術を組み合わせ、データ戦術を修めて確立された、二丁拳銃の近接格闘術を使う者達の称号。
            独自戦闘技能と銃使いのスキルを習得する。彼女は華麗に舞い、必殺の弾丸を叩き込む。
>「魔銃使い」:魔銃と呼ばれる武器を知り、使いこなす者。
>「野狩人(軍人)」:屋外における知識、野外技能を修めている。
             →野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。

【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
              いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。これでも貴族ですから。
>「武機知識」LVN/5:武器知識及びそれに関わる技術力を持っている。【武器に関する限定機工知識】
       →「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
       →「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「魔術師」:<魔術>の知識を治める者の証明。
        魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「ガンファイア」:銃器の火力、この世界においてマンキラーと呼ばれる銃撃、その火力を効果的に操る術を持つ。
           それは魔法ではなく射線の集中、装甲の継ぎ目、無駄打ちをしないための射撃姿勢、
           十の威力を十に保持する、それだけで届き得る命が多い。
>「マジックファイヤ」:銃を扱った魔術行使技術、魔砲。それを上手く扱うコントロール技術及び火力を効果的に操る術を持つ。
              それは魔術行使のタイミングであったり、発動する魔術の知識、戦況に合わせた魔術選択など、
              そして彼女の場合はベルヴェルクの機能により高度な魔術の発動を可能とする。
>「ダイナミックエントリー」:ゆっくりと静かにではなく、大胆に素早く相手の機先を制する。
>「超反応」:ほぼ知覚不可能な事態にも一瞬で対処し得るとんでもない反応を得ている。人間には不可能と言われた反応速度を当然のように出せる。
        それは人工的に生み出されたものではない生来のもの、それを訓練によって更に引き出し磨き上げた結果である。
>「鑑定眼(未熟)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、
             才能でもない直感と才能だけでは生き残れない。未だ未熟なれど、失敗と成功を重ね養われ続ける観察能力。
             死が近い戦場で生き続ける為に目を逸らさずに考え続ける。
>「軍人の心構え」:いつ如何なる時も自分は戦場に在る一介の軍人としての心を常に持っている【迎撃態勢】
            今は亡き父から教えられた戦う者としての心構え。

1913 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 23:18:31 ID:c/HGK00Q
╋<ガンダンサー>╋
>「クイックドロー」:装備・<銃>に関連するスキルを、即座に準備出来る。
>「クイックリロード」:素早い銃弾交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって銃弾を補充する。
>「インヴィンシブルアタック」:貴方は武術と銃術を組み合わせ、計算された体術による戦闘技法の使い手だ。貴方は華麗に跳躍し、敵の間をかいくぐり、
                  攻撃の最も命中しにくい場所を選んで縦横に跳ね回り、舞い踊る。
>「チェーンリボルバー」:攻撃と攻撃を繋ぎ相手の相手の反撃を許すことなく、連続して攻撃する技巧。
>「エンドオブカラミティ」:貴方が放つ銃弾は正確に寸分違わずに敵に向かい、敵を射貫く、それができる射撃技量を持っている。
>「バレットシンフォニー」:銃声が荘厳なシンフォニーを奏でるように弾丸を速射し、十字砲火にするが如く一点に集中させ火力を上昇させる。
                計算された弾道はまるで幾重もの光条が交差して乱舞するが如く、敵を包み込んで十字砲火によって蜂の巣にする。
>「コースディフレクション」:敵から飛来する銃弾や斬撃の軌道を計算し予測し、回避に有利な位置を取りそこから反撃するカウンター。
>「バレットレイン」:弾道を計算し、その計算から導き出された結果から銃弾を連射することにより広範囲の敵の殲滅を図る。
            その華麗な銃の連射は嵐が枯葉を吹き散らすように地を薙ぎ払う。
>「ハンドガンサイン」:武術にある残心のように。攻撃や反撃の直後も隙を作ることはなく、両手の銃で独自の構えを取ることで、
              意識の集中を行い、疲労を抜き、調息による体力を回復させることができる。

【特徴スキル】
>「落胤たる道具」:貴方は預験においてベルヴェルクの管理と使用権限を持つ家から生まれた存在である。
            しかしそこに愛情はなく、ただベルヴェルクを最大限に扱える道具であればいいとされ認知はされていなかった。
>「デザイナーズヒューマン」:貴方は戦闘用に調整された遺伝子強化存在であり、その身体能力と魔力は高く、
                  鍛えるほど身体能力が高まり、いつまでも若々しい【戦闘特化体質】【天性の肉体】
                  ただし胸だけはダメだった。
>「貧乳まな板・胸部的な」:わかってない! お前全然分かってないよ、まな板の凄さをさ!
                 回避力と空気抵抗が軽減される。調整されてもどうしようのないこともある。
>「ポイズンクッキング」:貴方が作る料理は非常に不味く、嘗て精強だった義父を倒れさせるほどであった。
               何度も改善しようとしているがその成果は全く上がってない。

【称号】
>「貴族」:アルビオン王国の貴族、ヴァーミリオン家の証明。
>「派遣士官」:統合軍に派遣されている士官である。

1914 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 23:19:15 ID:c/HGK00Q


・経歴:ユニオン連合、統合軍に派遣されているアルビオン王国の軍人たる女子。
     元は捨てられた孤児であったが、当時のアルビオン王国の騎士団長で貴族であったヴァーミリオン家の当主に養子として拾われる。
     養子となった当初こそはよそよそしかったものの義父母共にとても優しく接してくれた故に徐々に馴染むことができた。
     それ故に両親に対して強い感謝と愛情を感じ、いずれ親孝行するべく勉学や武術の稽古などに励んでいった。
     その様に平穏な日々を過ごしていたが革命戦争が勃発、父は革命軍に攻め込まれた際に騎士団を率い出撃、革命軍の戦姫と相打ちとなる、
     義父の戦死に悲しんだものの、義父が残した国を守ることが親孝行になると考え士官学校に進学、義母からは反対されたものの何とか説得した。
     そして士官学校に於いてもちょっとしたハプニングがあったものの優秀な成績を修めて卒業、任官され部隊に配置される。
     配置された後に前線で戦闘しつつも何度か任務を熟した後に統合軍に派遣され、過酷な前線で戦っている。

1915 尋常な名無しさん :2021/01/18(月) 23:59:07 ID:cqEtx/l2
ノエルってジャンヌの過去の姿で出てた気がする

1916 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 00:06:10 ID:ua./HBPA
Esになってた気がするんだが

1917 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 00:18:37 ID:iFdQIYyM
ジュライの知り合いじゃなかったっけ

1918 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 00:38:35 ID:DMgT8Wwo
ジャンヌの前の姿がノエルで出てた事あった気がする。だからジャンヌのスキルで銃が使えるのを不思議に思わなかったけど。Esの姿の時もあったけど。

1919 GM ◆yRM35ttaR6 :2021/01/19(火) 01:29:01 ID:GVVeQoRA
まあ正直もう出番ねえからいいのだw>ノエルの姿

1920 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 04:54:13 ID:77bv82MY
NAME:「ゲッツ・フォン・ベルリッヒンゲン」(原作:dies irae)
属性:地・冥・幻
クラス:「滅神魔導使」 サブクラス「神殺しの拳」
種族:純人種

╋<装備>╋
>「呪属石の護符・地」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
               これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
               汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
       →「機神・鋼化英雄(デウス・エクス・マキナ)」:<呪属石の護符>を中核としながら自らのオドを用いて物質化した手甲。
                                  自身の魔法によって超高濃度の地属性で集束され、作り出されたその手甲はただただ固く、重い。
                                  貴方はその頑強さを持ってしてあらゆる外敵を粉砕し続けて来た。
>「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
           手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
           接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
           古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。

【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・地」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが地に関わるものしか調整出来ない。
>「神殺しの拳」:己が武威を持ってカミたる大精霊討伐を達成した物である証。
           対精霊戦闘における修羅場を潜りぬけたことで得た経験は他の属性の精霊を相手取る時であろうと貴方を勝利へと導く導となるだろう。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
       →「魔法:鋼化」:自身の肉体を鋼の如き強度まで引き上げることが出来る。ただそれだけの魔法。
                 かつては拳や足を強化していたが最近では主に骨格や血管などの肉体の脆い組織や、足場などに用いることが多くなっている。
>「安寧を拒む者」:心穏やかな安らぎというものを遠ざける。
            生まれた時からそんな刹那はなかったし、途切れることなき闘争こそが貴方の人生だった。
            戦って、戦って、戦って――常に命を賭けた闘争を潜りぬけていまの貴方は形作られている。
            必要最低限の休息と補給以外の理由で貴方は戦場から離れようとはしない。
            戦いながら息を整え、体力を戻し、また次の戦闘に突入する。もはや慣れだ。
            【連続戦闘が発生した際に生じるステータス低下が最低限となる】

【所持スキル】
>「魔闘術」:己の四肢を武器と魔力を合わせながら戦う格闘技術。
        拳打、組討、投げ――どれかに偏るのではなく全てを用いて敵の命を奪う。
        確実に息の根を止める。死の幕引きなくして闘争は終わらないのだから。
       →「瞬動術」:足裏から魔力撃の要領でオドを炸裂させることで推進力を得て瞬間的な移動を可能とする技術。
       →「戦士の嗅覚」:戦いの流れとでも呼ぶべきモノを直感的に感知・回避する。
                  窮地、死地の上で踊る作法と呼ぶべき危険察知能力を貴方は修羅場の中で磨き、身につけた。
       →「相応しき死を求める」:自身は英雄である。共に肩を並べた戦友たちと駆けた戦場に立ち続け、その果てに死に至るだろう。
                       自分はそれで満足であり、その満足を得られる敵を求めて戦場を渡り歩く。
                       この身は既に自分だけの命が乗っている訳ではないのだから。
                       【対ネームド戦闘以外で<戦闘続行>。対ネームド戦闘において<死者の踊り>に切り替わる】
              ※「死者の踊り」:自身の生命維持に最低限必要な部位を守護(回避)しながらそれ以外の一切の損傷を許容する振る舞い。
                         卓越した戦闘勘と経験から自身が行動不能に陥らない傷つき方を知っている。
                         故、それ以外の如何なる欠損・負傷であっても苦痛を無視し稼働し続ける。
                         それは宛ら機械仕掛けの人形か術師に操られた死者の如く、生を放棄して闘争を完遂しようとする戦士の業である。
>「気功法」:呼吸法及び生命力の活性によって操る武芸、仙人と呼ばれる存在が操る技術であり、肉体鍛錬術と魔力操作を両立する。
       →「再生」:呼吸法によって賦活された生命力による肉体再生を促す。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「滅神法・地」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
       →「鋼鉄の腕」:地属性、土属性の精霊を多く屠ったことで貴方の肉体もまた強く汚染されており、特にその両腕は鋼の如き重さと硬さを得ている。
                 対同属性の精霊との戦闘において戦闘時間の経過に応じてその硬度と重量が上昇していく。【<錬気拳>から変化したスキル】
       →「幕引きの一撃」:自身の拳を叩きこむと同時に「汚染術」によって対象を自身のオドに染め上げ、破綻させる。
                   対象属性が貴方以上でない限り、相手の抵抗を貫通して地属性のオドで汚染。
                   相手の弾性を硬化させることで防ぎ、己の拳を真正面から受け止めざるを得ない状態にする。
                   硬い者同士がぶつかり合った場合、より硬い方が勝つのは自明の理。
                   【受け流しや自身の特性を用いた打撃耐性を無効化しながら攻撃を加える】
>「鋼の肉体」:激しい鍛錬によって練り上げられた肉体はそれだけで既に鎧の如き頑丈さを持つ。
         また貴方の戦闘スタイルの関係上、その両腕の重量に負けて動きが鈍くなることを何より恐れる貴方は如何なる重量にも負けぬ肉体作りを己に課している。
         重くて腕が上がらなくて死ぬとか間抜けにもほどがある。
          【<怪力><超頑強><超タフネス>】

【特徴スキル】
>「無口」:口数少なく、寡黙である。交渉事に関する判定にマイナスが付く。
>「戦奴隷の生まれ」:属性災害か、あるいはモンスターによるものか。親や保護者を失った子供が奴隷商に捕まり、人体実験や肉楯として消費される。
              貴方はそうした境遇に生まれながら生来の魔法による頑強さで生き延び、とある組織によって滅神魔導使としての技術検証の生贄とされた過去を持つ。
>「地の神を滅ぼす者」:地に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
  セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。

【称号】
ゲッツ・フォン・ベルリッヒンゲン
>「鋼鉄の腕」:かつてそう呼ばれた大精霊(カミ)を殺し、その名を奪った名無しの男。
          英雄譚に歌われる、幕引きの拳を振るう戦士である。

1921 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 04:54:35 ID:77bv82MY
・経歴:
魔王領に幾らでいる戦災孤児だった男。
命の軽いこの世界であっても特に軽い部類であった彼は己の生得していた魔法による頑丈さだけを武器に生きていた。
そんな彼の庇護下に入ろうと、似たような境遇の子供たちが彼を中心に集まり、その集団ごととある組織の実験体として拉致されたのはそれだけ彼が目立っていたからだろう。
対大精霊戦闘を可能とする戦士の作成。
そんな目的を掲げて行われた人体実験ではその過程ですら多くの命が失われていった。
その実験で生き延びたとしても今度は属性災害を引き起こす精霊相手の実戦で死体も残らぬ目にあう者たちも多数現れた。
日々失われていく仲間の命と、そんな彼らの希望である自分が挫けてなるものかという心構えだけを支えに彼は数多の戦場を生き残り、その果てに組織の本懐すら達成した。
大精霊(カミ)を殺してその名前を得た彼は、しかしそれ以外のすべてを失っていた。
自分を兄と、英雄と、みんなの救いの主と呼んでいた友も仲間も失われ、満身創痍で独り戦場で立ちつくす。
そのまま死ねていれば良かった。
組織によって叩きこまれた戦闘技術の一つである呼吸法が無意識のうちに命を繋いでしまったことで貴方はどこに進めば良いかわからなくなってしまう。
無為に命を散らす訳にはいかない――そのような振る舞いは英雄ではない。
怠惰を貪り、安寧に浸る訳にはいかない――安息を与えられなかった自分がそれを掴む資格などない。
失われていった仲間たちが信じた英雄に相応しい末路を求めて、貴方は魔王領を彷徨い歩く。


・運用メモ:
硬くて重くてリジェネ付きというスーパー系のロボットをイメージして作ってみたキャラクター。
原作の問答無用の一撃必殺は概念入るので殴った相手をわざと固めて拳で砕ける状態にする、と言う感じにしてみた。
虚属性でガオンとかも考えたけどマキナに似合わないので地属性で硬くて重くて強いをやってみたかった。
作ってみて戦神館の鳴滝で良かったんじゃないかとか思ったけど戦闘AAがないからセーフ説(震え声)

1922 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 05:59:30 ID:fVReKu3s
NAME:童磨(鬼滅の刃)
属性:氷
クラス:「滅神魔導使」サブ「魔法使い」
種別:純人種
【保有装備】
「呪属石の護符・氷」:自らの血を触媒に、生命力を付与し続けて固めた魔水晶による複数の結晶護符。
             これに接触、起点とすることによって膨大なマナ環境下においても確かな起点
             汚染へと生じる増幅剤となり、緊急時にはこれを砕いて周囲を自分の支配下へと染め上げる。
「滅神の誓戒」:滅神系統の術士が自らの身体に刻んだ闇・冥系統の紋章刻印。
         手足の神経に沿って刻まれたタトゥーが、自分の霊体をより強く浮かび上がらせて、周囲の環境への
         接触触媒とする。さながら呪い、副作用として例え死しても肉体から抜け出ることなく囚われやすくなる。
         古来自然災害へと捧げ、大精霊への触媒となし得た事前施術による発展技術。
「雪風の扇子」:風属性を氷属性を絡める事で属性変換を促す。風と氷の属性金属から出来ている複合武器である。
【称号スキル】
  ゴッド・スレイヤー
>「滅神魔導使」:神を討ち滅ぼす、大精霊を滅ぼす力の担い手。
           自らの属性を持って、対峙する神へと挑まんとする相克者。自らも神へと生じて滅神をなさん。
           黒く濁った自らの生命力を宿した魔力を放ち、滅神法と呼ばれる専用の技能を取得する。
>「支配者・氷」:周囲に存在するマナを吸収し、その属性を望む形に汚染支配する事が出来る。
          貴方は与えられた属性に対して適応し、属性異常は起こさない。だが水に関わるものしか調整出来ない。
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
【所持スキル】
>「魔術師」 LvN/5(4):<魔術>の知識を治める者の証明。
             魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
             レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
        →「無詠唱:見鬼+精霊術+滅神法」:詠唱術式を無声で発動する、特定の手法によって術式を代用する。
>「倒錯術」:視界を媒体に、”直接霊体や属性値を操作する”術。
>「汚染術」 LVN/5:魔法における体系、浄化術の大逆亜種、意図的な属性の性質を複雑化し、汚染する。
>「精霊術」 LvN/5:自然環境におけるマナ、それを己が魔力と術式によって誘導し、使役する魔術。
             水と闇であれば適応が高いが、汚染術と土地なる氷によって幅広い属性を操れる。
>「滅神法・氷」:滅人法と呼ばれる独特の魔法。”自らのオドを拡散させて、周囲のマナを支配下に置く”
          通常の術式を用いた設計魔法をより攻撃的にかつ、精霊などを交えて自らに有利な染色を行い
          自らの意思に従う形へとカスタマイズされる。
          ただしその専門的な能力のため、汎用的な術式知識による反映が半ば劣化する。
          最大魔術師レベルが【滅神法を前提とする限り、制限される】
   →「雪景色」:彼の技は全てが術式の様に繋がっている。敵に合わせ、流れる様に対応させていく。
   →「粉凍り」:凍らせたマナを微細な霧状にする技。扇子で扇ぐことで周囲に散布しており、吸い込むと肺胞が壊死する。
           またこれによって呪属石の護符の即席を量産し続け、自身の糧とする。
   →「枯園垂り」:扇子を通じた氷の魔法剣のようなもの。放出を通じて凍り付く周囲事攻防を行う。
   →「蓮葉氷」:蓮の花のような氷を発生させる技。氷からは掠めるだけでも凍結させられるほどの強烈な冷気が発せられる。
   →「蔓蓮華」:蓮葉氷から氷の蔓を伸ばす技。
   →「凍て曇」:氷の煙幕を発生させ、相手の眼球を凍結させて視界を奪う技。
   →「寒烈の白姫」:氷の精霊2体を作成し、巫女の吐息で広範囲を凍結させる技。
   →「冬ざれ氷柱」:上方から巨大なつららを多数落下させる技。
   →「散り蓮華」:蓮葉氷を飛び散らせる攻撃範囲が広く回避困難な技。
   →「結晶ノ御子」:自分に似た氷人形を作成して戦わせる音が出来る。自律可能。自分の人造精霊。
   →「霧氷・睡蓮菩薩」:相手は眠る様に凍り付いてしまう。
>「舞闘」:リズムに乗り、舞を持って武に近づける基本体術。巫女の踊り、武芸の動きもまた歩み、足を使い、体を使い、
      全身を持って動作を世界に刻む舞は戦闘術そのものである。
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「童磨修練」:無駄なことをやり抜く愚かさが人間の素晴らしさ。理解出来ない使命感から自分を磨き鍛える事を
         息を吐く様に怠らない。何かするの?。おー、やろうやろう!。
>「虹の瞳」:”見鬼”というマナの属性配分や霊体を見る特殊な眼球の一つ。属性の操作性を高める。
>「鑑定眼(真)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
>「苦痛耐性」:苦痛をまともに感じず、状態異常すらも軽減化させる。
>「偽りの仮面」:内心とは裏腹に笑顔の鉄仮面を被り、みんなと仲良くしてやる努力を怠らない。

1923 尋常な名無しさん :2021/01/19(火) 06:00:38 ID:fVReKu3s
【特徴スキル】
>「熱無き天才」:特徴いわば天賦の才能、彼が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
          それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、出来るから憶える。
>「無為感情」:凍り付いた心は、他人の感情を正しく理解出来ない。喜怒哀楽といった強い感情は元々一切無い。あるのは
        快・不快程度の弱い情動のみであり、他者への共感性も欠如しているが、
        それに見られがちな利己主義といった傾向は見られない。だが恋を知ったために若干変っている。
>「無為感応」:自然界のマナに近しい空っぽの様な感情によって違和感なくマナに感応し、極めて高い操作を可能とする。
>「氷の神を滅ぼす者」:氷に属するマナを汚染化、吸収する事が出来る。
>「無神論者」:神など居ないが、愚かで気の毒なハト派を救って幸せにしてやるのが俺の使命。
>「天然煽り力」:どんな時でも息を吐く様に煽る。
>「使命感」:慢心が突き抜け使命感と化している。
   セカンド・オリジン
>「第二魔法源」:魔王領において生まれ育った生物に宿る第二の魔力炉と呼ばれる”内臓脂肪に宿る魔力”
           本来消化、休息などを得て身に宿る魔力を無理矢理に引き出し、余剰オドへと変える。
           生命力と直結しており、言わば魔王領や魔人限定の生命燃焼。
>「解ける氷」:初めて好きになった人に好きな人に振られて、死ね!って言われた時に目覚めた感情的熱量。
         溶かす事で氷を滅する。
【称号】
>「猗窩座殿の親友」:本人が自称している称号。

・経歴:ダークマスターズ・ハト派の過激派が近年の技術を逆利用して作った特別な生贄。彼は生贄に捧げられた後に帰ってきた。
ビビる過激派を尻目にこの愚かな連中を救ってやらねばと使命感を感じていた。その後大きくなり、今ではハト派の重鎮になり、
スカウトされたので神の手で活動もおこなっている。神の手に対して何とも思ってないが誘われたし
何かするっていうんだから何をするのか見てみたかっただけである。
なお最近では、恋をしたらしいが死ねと言われて振られてしまった。その時感じた心の熱量いついて考えてる事が多くなっている。


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