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【投稿】ポンコツ生活と魔王戦争 13【相談所】
1
:
GM
◆yRM35ttaR6
:2019/01/24(木) 12:29:17 ID:Hy2UJWUI0
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
<魔剣使いとポンコツ生活> 【通常雑談板から移転しました】
【投稿データ相談所 13ページ目】
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
|::V l:::/|::::/: : : : : : : : : : \
ト、: | V レ'/-―… 、: : : : ヽ : :`ー-‐:1
', ` ` マ‐-ミ、: : : 、: : : : / 【Q.このスレってどんなスレなの?】
/ ヾ: : : :|: : : :`<
/イ l >、 ト、 ',: : : i: : : :ヾ、:ヽ
i ハ:i | /|=',\ ',=_、 V: :l:::::::::: : ヽ`
! ハ::|: ! /エニ|ハヾミ⌒、i: : :l、-―-、_i ファンサービス
V ', ト、V ! ノl ヾ Vi: : :r⌒ 【A.ポンコツ生活スレで使われるデータやネタなどの投稿所です】
ヾV |\ tーァ イi: : :l
r.、 ヾ ((>、_ 彡≧: :l キャラのスキルデータやアイテムなど妄想を作ってみよう!
V', ノ ヽY〃 ::::|::/ ただしあまりにもぶっとんだのはほどほどに。
___V:',___ -'_ || l ::::::|/>'rー-ァ、_ 採用されるかどうかは出来と場合ですよ。
ノ l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ|| レ彡´:// 〃/
. ! 、| 」_|< // /// あと基本的に伏字、■■■などで消して投稿するのは禁止です。
.( .__l ⊂´t-、 \ ', ',Oノ/ _ 書き手が使えないようではただの自己満足ですよ?
!_:::__| / ,二 ̄,ヽi ::/://
ト:::::l ノr'二´ ヽ | ::|://
【Q.どんなことに使うの?】
ヽ、: : : : : : : : : : k'´-‐ネ , 、/,,_,, -‐,'
ニニ,,_: : : : : : : / ,l 、 、 _,,.. -‐イ
'^~ ̄: : : : : : : / /| l /` 、 l l、 l、l、゙l、
: : : : : : : : : : :/ ,/,、ヽ| l // `、 .l .l、 l、l、 l、 【A.データの投稿やそれらに関する相談です】
_: : : : : : : : ,' / /rヤ! l /_メ_ニニヾ '、 l l、 l l l、 サツイ ファンサービス
`~^ゝ: : ::l/{ l /| | /(α)~^ 、` / l l、 l l、 l 皆さんの妄想やネタに愛を込めてデータを作って
,ィ^~´: : : : : : : ヽ ヽ| | /`i iー‐-' / / lヾ、/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄7 ぶちまけてください。
,,: :-‐‐‐--: :、: : \ | k.lニ井ニニ= //、 ;'/:::/ _,, /
k,=ニ: : : : ::`~T| |. l.l /' l ,' l:::/ nyヽ ゙;, / ただし他の人の迷惑にならないように、あとそれなりに
/: :,,_,,: : : : ::ト| | !! 、 ノレ /:/ / ; }ソ / 自重や思いやり、常識的なのと世界観を見て実現出来そうな
´ ̄ ~^::、_|_l. | `~^ー-- イ/ / /_ノ ./ ものにするとOKです。
f--゙、 lヽ、  ̄ / / , ' /_;;'' /
/ l、 l、 ` 、_,,, '´ / / ./ /
/ l、 .lヾ、, l ゙, /_/ / /
,,___,ィ=='、- 、 l、 l ゙、゙l l j ,イ/ / ̄~7‐-'
-´`-、 ̄`-、`-、 ゙ 、ヽ、 .l、l ゙、Vl、 / ,' _/, -‐'^~`,
`-、`-、 `-、゙ 、 ゙ 、ヽ、 l ll / , ´ _ _,`、
2696
:
尋常な名無しさん
:2025/02/13(木) 23:20:03 ID:mv.yucSU
・経歴:聖錬でも古参な傭兵である男。
若い頃はしがない傭兵であり、その評価は散々なものであった。しかしながら地道に戦果をあげて生き残ってきた。
彼が注目され始めたのはとある大戦争、その戦争の際、自分以上の名声を持つ者達が死んでゆく中、彼だけはその中でも生き残り続けた。
そして彼自身もその戦争の中で己を磨き高め、エースと呼ばれた存在ですら打ち破った。
終戦後、生き残った彼に対しもはや侮る者はいなくなり、最強の傭兵の一角とすら呼ばれるようになった。
今も彼は傭兵活動をしており、今はとある国家に雇われているという。
2697
:
尋常な名無しさん
:2025/03/06(木) 23:55:08 ID:Mzyb393U
NAME:「ヴァイク」(エルデンリング)代用AA;【鋼】のアリアンロード(英雄伝説シリーズ)
属性:火、雷、竜
クラス:「竜の騎士」 サブクラス「魔法剣士」
種族:竜の騎士
╋<装備>╋
「ヴァイクの戦槍」:螺旋状の溝が彫られた大型の長槍。
竜の騎士としての膂力で振るうその武器の質量は凄まじく
突きは無論のこと、払いによる打撃も驚異的な破壊力を持つ。
その頑強さも折り紙付きで、【狂い火】による超高熱に融解しないだけの耐熱性を備える。
「さざれ石の刻印」:戦友にして配偶者たる竜人、フローサクスの鱗を用いたブローチ状の刻印。
龍の騎士の象徴たる雷を増幅する効果を持つ。
遥か昔、暗黒の時代において龍人と誼を通じた騎士たる彼はそれを下賜された。
今も彼は刻印を手に取り、想起する。彼女の献身を、そしてその愛を。
人間とは培った過去を以て立ち上がる、故に彼は足掻き、先へと向かうのだ
「指痕の装備一式」:【才牙】によって創造され、その全身に纏う装備一式。
華美な外観に反し、使用者の全力に耐えうる程に頑強だが
【狂い火】による侵食が馴染み、焦げた匂いを漂わせる。
【称号スキル】
>「魔法剣士」:魔法剣を納めていることを示す称号、スキル「魔法剣」を習得する。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
国に追われる長い野外生活で自然と培ったものである。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
>「竜殺し」:古龍と魔竜、亜竜にと多くの【竜】を殺し、喰らった者である。
竜に区分される存在への看破判定等の補正を上昇し、与えるダメージが上昇する。
>「指名災害人在」:人の世界に紛れ込み、破砕を齎す変装する怪物共の総称。
それは多くの戦姫の前に現れ、竜の雷槍という猛威を以て竜具を奪い取る鎧騎士。
並みの戦姫以上に竜の力を使うその様から幻の存在たる竜人ではないかと噂されている。
その活動期間と脅威から聖錬全土で指名手配されている、要注意存在である。
【所持スキル】
>「その愛は分かたれても、なお」:一度の生で共に歩み、そして死んだ。その末に献身を受けた第二の生が誓約。
相愛の雷竜は、最後にその全てを騎士へと捧げた。
最愛の存在の喪失と献身、それを一度に受けた騎士は一度、確かに死んだ。
それでも彼は、再び立ち上がったのだ。
愛した人の献身に報いる為か、その尊厳を貶めた者への復讐の為か、それは最早些細な事だ。
全ては全ての清算を行うが為、その為だけに【神】へと挑むのだ。
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
>「魔法剣」:<魔法剣>を習得している。
→「ヴァイクの竜雷」:竜属性と混合した雷属性を対象物に<付与>する。
雷属性による肉体強化によって重量級の大型武器すら羽のように振るう。
暗黒時代を生きた彼が今も骨子とし、強さを確固とする技である。
→「ランサクスの薙刀」:上空へと跳躍し、槍を薙ぎ払う事で雷を奔らせる、【怪力内蔵】
戦友たる雷竜の技を、再現した技である。
→「フォルサクスの雷槍」;両手に紅い雷の槍を纏わせ、撃ち降ろす
跳躍した状態で放つ事で、遠くに佇む相手にもその猛威を振るう。
ランサクスの姉たる竜人、フォルサクスが振るう雷を模倣した技。
→「雷撃」:竜属性でマーキングした相手に雷を放射する。
多くの雷を空に放つ事で、戦場一面を雷の槍で埋め尽くす事も可能な殲滅技。
→「グランドクロス」:雷を急激に励起、それを収束し槍に纏わせた物を刺突の勢いのまま、放つ大技。
空を引き裂き、轟音を伴って襲い掛かる雷を以て内側から灼き尽くす。
→「狂い火の纏い布」:著しく侵食性の高い竜属性を纏った炎、【狂い火】を産み出し、纏う。
あらゆる魔法現象に対して汚染を通して塗り潰す炎は
その武器で傷つけられた相手に消える事なき傷を刻み、長く燃やし続ける。
【この炎を纏った攻撃によりダメージを与えた相手、持続的なダメージを与える】
→「空裂狂火」:【狂い火】を収束し、光線として放つ。
その汚濁した<炎>はあらゆる防護を透過し、相手の体を焼き貫く。
【一定の防護点を無視した遠距離攻撃を放つ、】
→「堪えきれぬ狂い火」:自らの魂を狂い火の糧として捧げ、その身体に収まらないほどの炎を放出する。
【竜の騎士】という濃密なソウルを篝火とする【狂い火】は、触れたの全てを濃く、酷く、爛れ尽くす。
それは魔王領における【汚染術】と同義の技であり、最高のそれは【神】すら飲み干すだろう。
>「竜槍の振るい手」:竜属性が混ざった雷属性を用いた戦闘技巧を習得している。
その槍は猛威を以て扱われ、その雷は轟音と共に焼き崩し、その光は瞬く間に世界を奔り廻る、我が槍は雷竜の爪牙なり。
→「竜の襲撃」:地を揺るがす踏み砕きを一度、その踏み込みを以ての跳躍を一度を以て天高く跳躍し、全質量を以て貫き落すジャンプ攻撃。
相手の姿勢を崩し、振り下ろされるその一撃は対人はもちろん、人外をも砕き壊す。
【ヴァイクはこのスキルから別の魔法剣スキルへと派生できる】
2698
:
尋常な名無しさん
:2025/03/06(木) 23:55:27 ID:Mzyb393U
>「超気合」:己が意志により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
→「狂い火の汚濁」:自身のソウルを狂い火へと注ぎ、励起した【炎】により魔力的干渉を逆に汚染し尽くす。
狂った竜の魂は弱者の魂を喰らい、一層滾らせる。
それに耐えうるのは強靭な【ソウル】の持ち主くらいだろう。
【魔力に関連した抵抗判定成功時に、その身体と直結した魔力技能を用いる相手を対象に
精神抵抗判定を行い、失敗した相手に炎属性・精神ダメージを与える】
>「雷竜の化身」:雷を纏う竜の姿へと【竜化】する。
その翼を以て空高く舞い、雷を撃ち降ろし、敵対者を焼き尽くす力は【竜】の名に相応しい威風を備える。
彼はこの姿を戦姫襲撃時での変装代わりや、飛翔する古龍との戦闘など適宜に応じて使いこなす。
AAは【クシャオダラ(モンスターハンター)】でお願いします
【特徴スキル】
>「狂い火」:竜人の怨念を強く籠らせた【ソウル】を吸収し、更に濃縮し続けた末に得た【炎】。
その炎は取り込んだ者全てを喰らい、一部とする事で更に勢いを増す。
聖なる都の地下へ潜り、刃を向けた【神】の粛清を受けた彼は地の底へ溶けたが
その末に邂逅した【狂い火】は二度の生を与えた。
全てはあの【神】を燃やし、その生を清算せんが為に。
【魔法・魔力を用いた抵抗突破判定で大幅な補正値を得るが、一定期間ごとに精神判定が発生する】
【精神判定に失敗する度に最大MPが減少し、0に至るとロストする】
>「竜槍の誓い」:それは彼の想い、心を今も支える過去の誓い。
相思の雷竜と交わした誓約は、【かつて下賜された刻印】と触れる限り
成れ果てた今もなお忘却せず、恩義への報いを果たす、それを果たす時まで彼が折れる事はない。
【「さざれ石の刻印」を所持する限り、あらゆる精神判定について大幅な補正値を得る】
>「竜の騎士」:己が竜と人の交じり合い、その血を飲み下し、竜魔■と成り立った存在の末裔。
一度はその体の全てが溶けたが、竜の血肉を喰らい、より純粋な存在へと再誕している。
【属性:竜属性を取得する】
→「雷竜の恩寵」:雷属性を強く顕現するその魂は、自然とその血肉に紅い雷を発し、操る力を齎す。
美しく紅い雷は彼の爪牙として猛威を振るい、より優れた力を齎す。
そしてその纏う磁場によって狂った炎をその内へと留め、封ずる。
それは今も尚残る竜の残滓であるかのように。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。交渉判定が一段階有利になる。
想い人と混ざり合った結果、その姿を写し取ったその容姿は美麗そのものである。
そして彼がその姿を穢す事は決してない、その愛を貶める事は許せないのだ。
【称号】
>「指名災害人在」:聖錬において名高い指名手配犯、【指名災害人在】として知られている。
多くの【竜具】を奪い取ったその罪状は計り知れず、何度も討伐隊を送られたが
その悉くを返り討ち、或いは逃げ切った凶悪犯として知られている。
>「竜槍」:聖都が命名された間もない時期にその名を刻んだ竜の騎士、英雄としての異名。
数多くの猛威を討ち果たした実力と、その力を自らも誇りながらも高潔かつ情深い心から多くの者へ慕われた。
だがある時を境に雷竜と共にその姿を消し、やがて時代の流れと共にその名は彼方へと搔き消えた。
2699
:
尋常な名無しさん
:2025/03/06(木) 23:55:40 ID:Mzyb393U
経歴:戦姫の前に現れては、竜具を奪い取る槍使いの鎧騎士。
その本名は【ヴァイク】、かつては聖都において最初期にその名を刻んだ騎士であり、【ランサクス】という竜人と愛し合った暗黒時代の竜の騎士だった。
その地下深くで母胎とされた想い人と共に地脈に溶けた彼は、肉がなく魂だけになっても尚、足掻いた。
だが所詮人が耐えれるわけもなく掻き消えるその時に、雷竜は彼に全てを捧げ、ただ一人生き残ってしまう。
そして地下深くで彼は狂った竜人たちのソウルを下地に数多の死者の積怨が募った【狂い火】を宿した。
竜具に宿る【竜】を喰らい、狂い火を更に燃え盛らせる彼の目的は、ただ一つに集約される。
「聖なる都に座する神の全てを燃やさん、全ては我等の生が清算を果たさんが為に」
2700
:
尋常な名無しさん
:2025/03/12(水) 23:53:01 ID:uLq50qlo
【キャラ案】
NAME:「マドロック」(アークナイツ)
属性:水
クラス:「豪腕要塞」 サブクラス「巫術士」
種族:半亜人
・経歴:聖練のメルマックを拠点に活動しているクランに所属している女性。
現代の魔術知識や技術で洗練化された術式を継承し、メルマックの防衛と国の知名度を高める為に結成された
クラン「レユニオン」に入り、冒険者として経験を積んでいた。
主に壁役として活躍していたが、クランに後任となる人材の育成も終えたのを期に遅めの婚活を行う事を決断し、
相手を見つける理由を伏せつつ、国外を移動する集団をさがしている。
╋<装備>╋
「特殊防護装備」:専用に設計された防護服と鉄槌のセット。
防護服には自身の体液(主に汗)を混ぜて作られた緩和剤を充填されている。
【称号スキル】
>「豪腕要塞」:城砦の如き防御性能と並外れた怪力による攻撃力を兼ね備えた歩く城砦、それに相応しい戦士の称号。
重量への武具適正や防御に関する専門技術、破壊に長けた技を兼ね備える。
>「巫術士」:魔術知識や技術が広まる以前、手探りで構築していった魔法技術を継承している者。
現在は、現代の魔法技術による修正を受けて効率と安全性が高められている。【スキル【巫術】を修得】
>「半亜人」:純粋な亜人ではなく、牛亜人と靭人の血をひいた一種のハーフである。
双方の種族の特徴を受け継いでいる。【スキル及び特徴スキルに反映】
【所持スキル】
>「巫術」:魔術知識や技術が広まる以前、手探りで構築していった魔法技術の一種。
..現在の魔術知識や技術による修正・洗練化された事により、効率性と安全性が高められている。
..発動には自身と相性の良い媒体が使われるが、彼女は自身の体液(主に汗)を利用している。
..なお、各種類の魔法の初期(Lv1相当)を修得している状態である。【代わりに発展性が見込めない】
→「妖精術」:人工的に創造、育成を施した精霊。その妖精に指示を与え、補助させる魔術。
自身の体液(主に血や汗)を混ぜて強固な制御権を確立させている。
→「巨像作成」:周囲の岩や土を材料に、妖精を接着剤として使い、巨像を作り出す。
かなりの妖精を使う為に3体までが限度で、主に壁役として使う。
→「妖精鏡」:妖精同士を連動させて遠くの状況を観測する。
ただし、日中かつ天候の良い状況(快晴または晴れ)しか使えない。
→「妖精レーザー」:虫眼鏡の要領で太陽の光を集めて一種のレーザーとして放つ。
ただし、日中かつ天候の良い状況(快晴または晴れ)しか使えない。
→「液体操作」:防護服を装着中かつ自身の攻撃を察知出来た場合、充填している緩和剤をコントロールして
衝撃緩和とダメージの軽減を行う。【ダメージコントロール】
>「不動城砦」:己の体内魔力の活性化と同時に武具の構えと姿勢を制御し、魔法及び物理に対する高い防御力を得る。
その両足は大地に根付き、鋼の武具は城壁となり、大地は揺るがず!
>「反動制御:武具駆動」:武具を用いた技の反動を軽減し、ダメージを抑える。
2701
:
尋常な名無しさん
:2025/03/12(水) 23:53:14 ID:uLq50qlo
>「カバーリング」:範囲内の味方を瞬時に庇う。我は騎士、民の盾なり!
→「ラインガード」:前列、後列といった同一線上の味方を庇い、注意を誘導する技能。
>「怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
>「鉄壁」:より優れ、より熟達した防護を持って己の耐性と頑強性を高める。
>「頑健(強)」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさと毒など人体に害を及ぼす物質への高い耐性がある。
新たな戦闘スタイルの為に更に害を及ぼす物質への高い耐性を高める必要が出た為、専門家の協力を
仰ぎ、薬物を使用した耐性強化を繰り返し成功させた。
>「タフネス」:入団後に行われた厳しい鍛錬により身に付いた常人以上の体力、長期戦を想定した体力を回復する技術。
疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞いを身に付けている。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「無口」:基本的に自分から多くを語らず、自身の与えられた事を務める事を優先する。
>「大型カウンターウェイト・胸部的な」:その身には巨大なカウンターウェイトが備わっており、よくバインバイン揺れるが、
それを戦いの重荷に感じず、それを含めてその肢体は貴方を支える鎧となる。
その存在感は周囲の注目を引きつける。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
交渉判定が一段階有利になる。【「特殊防護装備」で無効化されている】
>「汗っかき」:戦闘など気を引き締める状況や精神が高ぶると薄く汗を掻く。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
【称号】
>「Bランク」:冒険者として一般的に実力が認められている証。
>「レユニオン」:メルマックを拠点に活動しているBランクのクランに所属している。
基本的に冒険者として活動しているが、大襲撃時は国の防衛を優先する。
2702
:
尋常な名無しさん
:2025/03/13(木) 04:58:17 ID:JHdOQ4WA
妖精レーザー、原作だと無いのかもだが原理の理解と応用ができると強いな
凹レンズを出してビームの拡散とかプロジェクターみたいに一点から光学系幻術を投影する相手への攪乱とか
2703
:
尋常な名無しさん
:2025/03/14(金) 22:01:59 ID:SzEBgdxk
【キャラ案】
NAME:「雪」(君は冥土様。)
属性:闇
クラス:「武装メイド」 サブクラス「暗部(王国)」
種族:純人種
・経歴:王国の暗部に所属している女性で、経歴の偽装も兼ねて暗部の何代か前のトップが設立し、次のトップに変わると
同時に継承されてきた、王国の王都に本部を構える「MMM」という組織に所属している。
前々回の大襲撃により家族を失い孤児になった際に暗部の人間に保護され、様々な偶然が重なった事で現在は
暗部に所属する事になったが、一般的な生活能力が疎かになっていた問題を隠していた事が発覚する。
流石に活動にも支障が出ると判断されて「MMM」に転属させられ、上司にあたるメイドガイ(ん?)からメイドとして
必要となる心得や技術を修得するための修行をさせられ、アサシン兼メイドへ成長した。
今回の大襲撃の少し前、聖練の支部からの要請で調査中の事案に対して追加派遣する事が決まり、その人員に
選ばれたので、必要手順を確認してから向かい、現在も仕事を行っている。
╋<装備>╋
「バトルメイド服」:戦闘を想定して製作されたメイド服。
激しい戦闘にも耐えれる仕様で、内側に幾つもの武器や道具を仕込む事も可能。
【称号スキル】
>「武装メイド」:尽くす主に仕えて清掃、洗濯、炊事などの家事労働や護衛の為に戦闘技能を修得した女性使用人。
家事労働への補正が入る他、戦闘技能の熟達率へ上昇補正がかかる。
>「暗部(王国)」:王国の王都に存在する暗部に所属している。
国が用意した経歴を含めた身分を使い活動している。
【所持スキル】
>「メイドの御業」:メイドとして求められる技術を一通り修得している。【ただし、「ドジっ娘」による補正が入る】
→「家事」:清掃、洗濯、炊事などの家事労働を一通り修得している。
→「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
→「儀礼礼法」:彼女が身に付けている礼儀作法。
上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「諜報活動」:暗部として所属する立場上、修得している必須技能。
→「交渉」:己の容姿や立ち振舞からごく自然に情報を得ていく。
→「収集」:聞き耳や現地を観察する等をして痕跡を集めていく。
→「解析」:集めた情報を基に求めている答えへ辿り着く為に模索する。
2704
:
尋常な名無しさん
:2025/03/14(金) 22:02:09 ID:SzEBgdxk
>「暗殺術」:無手及び暗器を使い、人及び霊体を対象にした戦闘技能。
不意打ちによる奇襲がメイン……と思わせて正面からの攻め入る戦い方を行う。
→「暗器マスタリー」:暗器に習熟した使い手の証。
暗器の扱いに特に長けている他、己の手足や他の物を暗器の代用として扱える。
→「格闘術(暗殺)」:暗器などを使わずに行う、至ってシンプルな殺傷性の高い格闘技能。
→「魔力撃」:体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
→「パリィ」:相手からの攻撃を弾き、攻撃を無効化すると同時に相手の隙を作り出す。
→「潜影」:気配を薄めながら周囲に同化させて他からの感知を外れる様に立ち回る。
→「静歩」:己の重心制御を行い、足跡などの痕跡を残りづらくしつつ、音を最小限にして移動を行う歩法。
>「ファストアクション」:敵の存在を確認し、相手が気付いてない場合、先制攻撃が確実になる。
>「パルクール」:崖を蹴り飛ばし、大地を走り抜け、空を舞う跳躍。自由なる動き。
→「月歩」:空中を純粋なる脚力のみで闊歩する機動性、砂塵舞う環境であればなおさらに加速する。
→「剃」:その場から消えたかのように見える程、瞬間的に加速する移動技。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「苦痛耐性」:拷問めいた修錬及び虐待同然の訓練を行われ続けて得た精神的及び痛みに対する耐性、
あらゆる苦痛に耐えて、状態異常すらも軽減する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「ドジっ娘」:誰かと一緒に行動する際、戦闘を除いた行動時に下方補正がかかってしまう。
.長期間、誰かと接する機会を疎かにしていた弊害で、緊張してしまうのが原因。
.人馴れすれば下方補正が緩和される。
>「超人」:純人種としては考えられない程の身体能力、反射神経、知覚、強度、タフさ、生命力を持っている。
それは毒や病気すらろくに効かない。
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
交渉判定が一段階有利になる。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
【称号】
>「MMM」:もっともっとメイドさん。
王国の王都に本部があり、他の国に支部が存在する組織。
表向きはメイドを普及させる為に活動しているが、裏で諜報活動をしている。
>「アサシンメイド」:「MMM」の幹部に就任、または相応の力を持っている者に対して与えられる称号。
主に得意分野を修めたメイドである事を示している。
>「ドジっ娘メイド」:メイドとしての訓練を一通り受けているが、実際に行うと緊張してミスをしてしまう。
>「白狼の雪」:暗部での戦闘実績に関して上位に入るだろうと評価されている。が人生そんなに甘くない。
2705
:
尋常な名無しさん
:2025/03/20(木) 01:00:14 ID:zaJ610nQ
【キャラ案】
NAME:「ガレス」(アスタータタリクス)
属性:風・闇
クラス:「コック」 サブクラス「ガンナー」
種族:純人種
╋<装備>╋
「ベストパートナーガン」:初めて購入して今も大切に整備して使い続けている愛用の魔導銃。
性能は極めて良かったが、扱いが非常に難しかったので使いこなすのに苦労した。
【称号スキル】
>「コック」:料理人として厳しい修行を積み、人前に出ても恥じぬほどの腕前を持っている。
.食材となる物を見分け、見栄え良く美味しい食事を提供する事が出来る。
>「ガンナー」:銃器類の扱いに長けた職業銃使いの証明。
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「野狩人」LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
【所持スキル】
>「儀礼礼法」:実家にいた頃、彼女が身に付けていた礼儀作法。【曖昧になっている部分がある】
上位階級の人間への不快感やペナルティを軽減する。
>「調理技能」:コックとして修行する過程で身につけた様々な技能。
→「食材判定」:食材として使える物の識別や適切な取り扱い方法を見極める事が出来る。
→「食材解体」:それぞれの食材を扱い方熟知しており、素早く、丁寧に捌いていく事が出来る。
→「時短調理」:通常なら時間がかかる調理時間を短縮するコツを見出して本来より短く調理する。
だからといって調理や盛り付けを手抜きするなど決してしない。
>「魔術師」:LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
→「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
→「エアブロック」:前方に乗ると破裂して推進力として活用できる小さな空気の塊を作り出す。
瞬間的に距離を詰めたり、通常より高く跳んだり、載せた物を高く浮かせる事が出来る。
>「銃技」:銃器を扱う過程で必要になるだろうと判断して、教えを請いて習った技術。
→「クイックリロード」:素早い弾奏交換技能、戦闘中に関わらず補助動作によって弾丸を補充する。
→「バーストショット」:一点へと集中した銃撃連射、
タイミングを僅かにずらしたその弾丸は同じ場所にめり込み、釘撃ちの如く叩きつける。
→「インターセプト」:相手の呼吸、視線、肉体の揺らぎ、体軸の動き、それらから相手が行なう行動を見切り、
阻害する射撃を撃ちこむ。
→「ダブルショット」:一挙動で二発の銃撃を撃つ。
一つのターゲットに二発でも、別々のターゲットにでも自由自在に切り替えられる。
>「テクニカルステップ」:狙いを定められえない様に変速的に動き回りつつ、撃つタイミングを見計らう。
>「ヒット&アウェイ」:攻撃した直後、即座にその場から離れることを得意とする特技。
攻撃後に即座に移動または離脱が可能。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
2706
:
尋常な名無しさん
:2025/03/20(木) 01:00:28 ID:zaJ610nQ
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「迎撃態勢:狼は眠らず」:常に戦いに備える。
いかなる場所だろうと既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
世界の過酷さを体験した事で心の内に眠っていた「狼」の存在を自覚、狩られる立場だった
「羊」の皮を破り捨てた。
【特徴スキル】
ボーメイン
>「白く美しい手」:両手に限定されるが、高い治癒力を発揮して汚れたりボロボロになりかけても少しすると綺麗に治る。
その治癒力を利用して多少の無茶をしながら鍛えていた。【「怪力・偽」を内包】
>「超絶美形」:その美麗しい外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。
交渉判定が一段階有利になる。
>「家事力」:紹介された王国の王都にある大衆食堂で修行した事で高い家事力を身につけている。
>「比翼の契り(仮)」:王国での修行が終わって故郷に帰ろうと考えていた時、野外での食材集めを手伝ってくれた青年を
.手籠めにして結婚しようと逆レを強行して一線を超えるも逆転された上に朝までヤッた。
.限定的にだが、青年の大体の位置を女の感として察知する。【お前、そこにいるな。】
.青年が近くにいる場合、何故か「白く美しい手」の効果範囲が全身に広がり、治癒力も向上した。
>「猛り狂う狼」:逆レを決行した際に目覚めた、【狼】という名の闘争心。
精神系の負担を軽減するが、【自分の始めてを捧げた相手】には隙を狙い襲う準備を済ませる。
【称号】
ボーメイン
>「白く美しい手」:修行時代にいつも手が綺麗だったことからつけられた。
>「聖練貴族の血統」:何代か前に聖練の貴族だったらしい。
>「Cランク」:冒険者ギルドから駆け出しから脱した者だと判断された証。
2707
:
尋常な名無しさん
:2025/03/20(木) 01:01:03 ID:zaJ610nQ
・経歴:聖錬のカインガラの食堂で働いている女性。
.本人があまり興味がなかったので詳しく知らないが、何代か前に聖練の貴族だったという話を聞かされている。
.幼い頃から食事当番として手伝いをしていたので、料理関係の仕事をしたいと考え、最終的に調理師として働く事を
.目指して地道に料理して腕前を磨いていた。
.お世話になっていた食堂の店主からの教わった店へ弟子入する為に国境を超えて王国の王都へ渡り、その店へ
.何度も頭を下げて頼み込んでようやく弟子入した。
.自前で練習していては解らなかった事を学んで身につけながら、野外での自前で食材を収集したり食材毎に違った
.捌き方などを実践で覚え込まされるなど思っていた以上に過酷ではあったが充実していた。
.腕前を鍛えながら徐々に認められながら生活を続けていた頃、練習に使う食材を集めるついでに冒険者ギルドで
.捕まえた冒険者の青年を連れていきながら関係を深めていったが、詰めが甘く取り逃がした。
.悔しい思いを噛み締めつつ修行を終えて故郷へ戻り、事前に紹介してもらった食堂へ就職して調理師として多忙な
.生活を送っている。
.なお、自分の中の【狼】が取り逃がした獲物を感知しており、見つけたら捕らえられる様に準備している。
【運用メモ】
戦闘は、素早い動きで相手を翻弄しつつ、魔導銃での攻撃をメインに戦うキャラ。
本職は調理師で調理に必要だと思うスキルを組み込んだ。
「エアブロック」=ゲーム「ヴァルキリープロファイル」のダンジョン探索中に行える「晶石」と呼ばれる氷塊を打ち出すアクションを
参考にした
※晶石を壊れるまで大きくした際、【晶石の近くにいると背後に飛ばされ】、【上に乗っていると頭上へ吹き飛ぶ】
属性は原作「アスタータタリクス」で登場した際に設定されていた物を採用
2708
:
尋常な名無しさん
:2025/03/20(木) 08:06:53 ID:ydyZkJzc
シャンフロ民なのでエアブロックに「ギルタ・ブリルの水晶の元ネタってこれかあ」(だけじゃないかもだけど)ってなった
軽い敵のノックバックとかできそう
あとインターセプトが可能ならクマーほど外道じゃなくても相手の踏み出す足元に仕掛けるだけでのけ反らせたりとか……
ただ精霊とかマナの制御力が高い相手だと相手に使うより自分の周囲操作を徹底する方がいいのか
2709
:
尋常な名無しさん
:2025/03/23(日) 22:48:51 ID:qN9sfb1g
NAME:「ギム・ギンガナム」(原作:∀ガンダム)
属性:月
クラス:「機巧繰り」 サブクラス「大名補佐」
種族:純人種(桜皇人)
╋<装備>╋
「ターンX」:風の国の黄昏の砂漠にて発掘された機巧。全身を10のパーツに分離することが可能でそれぞれに武装がついているため、
一機でありながら連携や包囲攻撃等を行うことが出来る。
→「溶断破砕マニピュレーター」:右腕に搭載された武装。陽属性を集め、高熱を発する魔法剣として扱う。
先端のクロー部分にはビーム砲が搭載されている。
→「キャラパス」:背部に装備されるウエポンプラットフォーム。バズーカやビームライフルといった武器が格納されており、
これそのものが盾にもなる。
→「月光蝶」:ターンXの背中より現れ空間の歪みにより蝶の羽のように見えるそれは、虚属性のエネルギーを高密度に圧縮したものであり、
触れるもの全てをすり潰して砂に変える。
→「月の繭」:ターンXを包み込むナノマシンの繭。月属性によって自己修復する。
【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「大名補佐」:桜皇にて大名として国を統治し、民を導き、将を率いている者を支える者の称号。
大名補佐として相応しい知識と技能、カリスマを持つ。
>「侍大将」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれ、部隊を率いるだけの指揮スキルを習得する。
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
→「機械修理」:専門家ほどではないが、簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
→「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
機巧乗りとして必要とされる知識。
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。大名補佐としての嗜み。
>「桜皇知識」:桜皇中を巡り、各国の特色や内部事情に詳しい。
なかでも国や大名同士の関係に詳しく、戦が始まれば誰がどう動くかを素早く把握できる。
>「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
刀、槍、鉄砲に弓矢に石でも戦場にあるものは何でも使った。
>「ギンガナム流古武術」:彼の家に代々伝わる武術。戦場を渡り歩いた彼のそれはより実戦的になっている。
→「突き返し」:己の受けた物理攻撃を捌き、反撃へと繋げる。自身の技量以下の技を無効化し、反撃を行う、回数制限はない。
>「心は熱く頭は冷静に」:戦闘狂としての苛烈さを持ちながら、戦況を冷静に見定められる戦術家としての面を持つ。
彼はただ戦いたいのではない、勝ちたいのだ。
>「部隊指揮」:状況を見極め部下に適切な指示を送り、戦闘を優位に運ぶ。
>「緊急搭乗」:緊急の事態が発生した際、素早く一目散に機巧に搭乗する。
>「威圧」:自分の存在する圏内において許可しないものを震わせ、その足を止める。
→「雑兵に価値無し」:彼の前で怯え竦むること、それすなわち斬り捨てられることを意味する。瀕死の兵隊が甘ったれたことを!
>「熱狂の火種」:彼の戦闘行為における気性の荒さが月属性の狂気と共に周りに伝播し、敵も味方も冷静さを失い始める。
→「屍を踏み越えて」:戦場の熱に当てられた、死を恐れぬ兵士たちの突撃。それは勇猛にあらず、狂気なり。
>「血染めの衣」:度重なる殺戮によって得た殺人技巧、手加減から致死までの付与ダメージを調整し、人型生物への攻撃力を高める。
もはやどれだけ殺したのか数えすらしない、作業だ。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「超タフネス」:己が半生以上を戦場に身を置くことによって身に付けた戦いながらでも体力を回復する技術、
疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「戦場の勘」:幾多の戦いの経験より、戦闘において異常なまでのカンの良さで危険を察知する。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえもその戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「戦闘続行:修羅」:手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く修羅の精神。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能。
2710
:
尋常な名無しさん
:2025/03/23(日) 22:49:36 ID:qN9sfb1g
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「分離」:機体を10のパーツに分離して遠隔で操縦することが出来る。
→「挟撃」:手の空いているパーツを相手の死角に回り込ませ、不意の一撃を入れる。
→「血の包囲網」:敵を全てのパーツで囲み包囲攻撃を行う。
>「クイックブースト」:瞬間的に高出力でブースターを噴かし、前後左右への短距離ダッシュと高速旋回を可能とする。
調整が難しく失敗すれば致命的な隙になるだろう。
【特徴スキル】
>「高機動戦闘適合(偽)」:元々鍛え上げられていた肉体が機巧に乗って適応し開花した。
後天的に磨き上げた動体視力と三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
>「反骨の相」:主君が自身が使えるべき器ではないとみるやすぐに離反し新しい主を探し出す。
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。
故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「執着:月の姫」:桜皇に伝わるお伽話「月へ消え去った姫君」、彼はその話を真実であると疑わず、新たな情報が入ると発信源へと出向くだろう。
>「カリスマ!」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
>「富野節」:独特の言い回しによって印象に残るセリフを数多く生み出す。
【称号】
>「御大将」:部下からは敬意を払われてそう呼ばれている。
・経歴:鉄の国生まれの元流れの侍。幾多の戦場を駆け巡り、多くの家に仕官しては離れてを繰り返して桜皇中を巡り、
遂に風の国の大名「松永久秀」に使えるべき資質を見出し腰を据える。
現在は久秀より戦に関わる事柄を任されており、黄昏の砂漠より機巧の発掘、機巧部隊の編制と練度強化を進めている。
風の国が砂だらけなの月光蝶が暴走したから説
2711
:
尋常な名無しさん
:2025/03/24(月) 19:39:46 ID:XfvGBcAo
NAME:「ドヴァキン」(Skyrim(代理AA:トルケル(ヴィランド・サガ))
属性:火・氷・雷・竜
クラス:「ドラゴンボーン」 サブクラス「プレデター」
種族:竜人
╋<装備>╋
「ドラゴンの骨の両手斧」:貴方自身が鍛え上げ作り上げた竜の骨を使った両手斧。
竜具としての機能はないものの、竜の骨として非常に頑強であり貴方が全力で振るっても壊れることなく、
高い破壊力を持っている。更に竜闘気を付与する負担軽減のためにオリハルコンの彫金を施している。
「ドラゴンの骨の片手斧」:貴方自身が鍛え上げ作り上げた竜の骨を使った片手斧。二振り持っている。
効果は両手斧と同じであり、片手で扱えるため身軽に振るえる。
【称号スキル】
>「ドラゴンボーン」:人と竜、両者の血を引き生まれながらにしてドラゴンを狩るという宿命を背負いし者の証明であり称号。
竜の肉体と人の知恵を併せ持ち、二つを組み合わせて使いこなせるハイブリッドにして竜の魔術を見て即座に覚え、使いこなせる天才。
そして理不尽を退け、龍を狩り、鍛え続けられたのなら龍すら超え、その先へとたどりつけえる存在である。
ドヴァーキン!ドヴァーキン!汝は竜に祝福を祈られ、永遠に邪悪を寄せつけぬもの!
>「プレデター」:竜人の中でも勇気ある者であり、生粋の狩猟者である事を示す称号。
強敵と戦い、それを打ち倒す事を誉としているが故に高い戦闘技術と知恵を持つ。
>「竜人の賢者」:竜たちが持ち得る知識や経験を読み解き、それを自身の物として蓄え技術として人が見出した知識と組み合わせられる賢者。
高い知識と技術を持ち合わせており、長き時を生きる竜の知識と人の知識の融合者である。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
【所持スキル】
>「ザ・クラフトマスター」:貴方は武器防具の作成するための鍛冶、薬や毒など薬学としての錬金術、暗黒時代の複合技術たる特殊な効果を齎す魔道具技術。
それらすべての扱いに熟達しており、必要とあらばどのような武器や防具、薬や毒、特殊な効果を齎す魔道具を作り上げられる。
【鍛冶術】【錬金術:薬学】【魔道具技術】内蔵。
>「零至十全」:戦いの時、自身の竜闘気を調整しながら纏わせ鍛えた上げた技量によって、一切の無駄をそぎ落とし、
空気抵抗を極限にまで軽減させることで自らの持ち得る力の一切をロスすることなく自身の力を十全に放つことができる技術。
百の力を込めたなら百の力のまま自身の持ちうる武器か拳に乗せて放つ、言うは易く行うは難しことを容易にやってのける。
音もなく風の波もなく反応すら許さず自身の全霊を打ち込める技は一種の武の極み、数多の鍛錬と死線の果てに見出した境地である。
>「万夫不当の武」:武器を持ち拳を握り、ただ只管に武器を拳をふるい続け、敵を殺し屠り続けて気づけば多数の敵すらものともしなくなった武技。
数多の敵対者に人外たる竜、そして修羅英傑との死力尽くした激闘を制し死線を超えて死闘を骨に刻み、全てを糧とした。
あらゆる敵の血と鍛錬で鍛え上げられた武は万夫不当を体現、或いはその域の到達者であることを証明する。
→「破城追」:圧倒的な怪力と鍛え上げた技量によって防護や防具の装甲ごと相手を粉砕する重撃。
どれほど堅牢な防護や防具であってもただその肉体一つで砕きえる、圧倒的暴力の使い手。
→「デヴァステーション」:貴方は英雄英傑に匹敵する力を持っており、嘗て神話に語られるような純粋な破壊の一撃を繰り出せることができる。
→「万軍撃破」:怪力から繰り出される一撃は複数の敵を蹴散らし、その薙ぎ払いで立っていられる敵はほとんどいない。素の攻撃で複数の敵を蹴散らせる。
その攻撃は叙事詩に残るものであり、その攻撃には山をも震えさせ万の軍勢すら敵ではないだろう。
>「ドラゴンシャウト」:龍属性による伝達性を持った声を媒体とし、竜闘気の情報保存性で精霊に対する強力な命令権を行使する竜の魔術。
精霊を従える竜の命令は、自身の属性に関係なく構築さえできるのであればどのような属性の魔術でも発動可能。
竜の言葉の一言一言に世界は屈し、時に天変地異すら引き起こす、龍ならざる竜の業。
→「揺るぎ無き力」:風属性による純粋に空気を使っての衝撃波を繰り出し、敵をひるませ、吹き飛ばす。
声は純粋な力として、立ちはだかる物、もしくは人を打ち倒す。
→「ファイアブレス」:炎属性の炎を生み出させ、攻撃させる。その炎はドラゴンの吐く炎のブレスのごとく
風を吸い込み、炎を吐き出し、地獄の炎と化すシャウト。
→「フロストブレス」:氷属性の氷を氷の嵐のごとく繰り出させて攻撃する。
息は冬に、シャウトは氷の嵐となる。
2712
:
尋常な名無しさん
:2025/03/24(月) 19:40:02 ID:XfvGBcAo
>「理不尽の上に立つ」:環境の変化、相手の動きや行動に攻撃、それらを瞬時に理解しまるで知っていたかの如く動き、対抗することができる、理不尽な程に。
数多の強敵に竜、自然環境や不可解な現象。およそ理不尽とも言える事態を乗り越えてきた経験の積み重ねによる
理不尽に対するための何処までも冷たく冷静な思考と本能による動きの組み合わせ。
【自身の行動成功率を上昇させ、格上であればさらに成功率を上昇させることができる】
>「竜闘気」:生命力と魔力の混合闘気を解放、肉体に纏わせ、魔法耐性、物理攻撃力、物理防御力が倍加する。
デストロイ
→「竜鱗纏い」:竜闘気を武具に纏わせ破壊力を強化する、ただそれだけの技。
しかして絶妙な制御で武器を選ばず、壊さずに付与でき、極限にまで高めた破壊力は竜の鱗を斬り裂くだろう。
デストロイクラッシュ
→「竜鱗砕き」:竜闘気を武具に浸透させて破壊力を強化する、ただそれだけの技。
纏いと比べて精密かつ膨大な出力によって金属の性質が変化、擬似的なオリハルコンとしての強度を膨張して得ているが、極めて脆い。
だがしかし、極限にまで高めた破壊力は古龍の鱗を砕くだろう。
>「超気合」:己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。
揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、
戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「竜戦作法」:竜を討つ者/討った者として身に付けた戦いの意気であり法式であり覚悟。何時でも唐突に襲来する竜と戦ってきたが故に常に戦える、
準備をする心構えを作り、強大な竜を前に死ぬ一歩手前まで追い詰められようとも最後まで戦い抜くという意志力を持った。
【迎撃態勢】【戦闘続行】いつだって竜を殺すのは強大な意思と覚悟だ。
【特徴スキル】
>「無類の竜体」:生まれてた時から優れていた己が肉体を鍛え、あらゆる激闘から死闘そして過酷な環境で傷つけ治して来たが故に竜たる肉体は、
更に身体能力を向上させ頑健さが増し類いまれなる怪力は限界を超えた。【「轟怪力」「超頑強」「超俊足」】
故に無駄なる脂肪はそぎ落とされ残っているのは何処までも戦いに特化した肉体だけである。
>「戦気隆々」:戦いを愛し戦いの中で生きることを良しとする生粋の戦士、故に戦いの中で己が気分が高揚していく。
肉体の損傷も毒による苦しみも戦いの中では当たり前のこと、だからそれらを気にすることはなく問題なく体は意思は稼働する。
>「実験悪食」:生来から持つ食べたものの効能が分かる特殊体質を持ち、そのため錬金で使おうとする材料は一先ず食べて確認してしまう。
そこら辺に生えてる雑草から毒々しいキノコ、更にはモンスターの一部を食べて使えるか確認してしまう。そのせいか毒にも耐性を持ってしまった。
>「ボウケンジャー」:未知なる世界を求めて旅立ち、危険に満ちた旅路を楽しみ、見たことのない絶景を目撃し、困った人の手助けをする、本来の意味での冒険者。
夢と浪漫、未知と謎、それらを見るために彼は行く、愛した世界を隅々まで見るために。
→「風の子」:まるで疲れを知らないかのように寝ずに世界を走り回り、連徹したとしてもピンピンと冒険と戦闘をこなせる。
子供じゃないのに子供のようにはしゃぐ、大人の子供【超タフネス】
>「コールドスリーパー」:一週間、一か月、一年とその気になればずっと寝ていられるある意味、才能。あー今何年だ?
>「竜ではなく人である」:人として生まれ人として育ったために自身は人であるという自己認識が強く、才牙を構築できず竜にはなれない。
牙を生やす竜になる?オイオイ!勘弁してくれ!俺は人だぞ!んなことできるわけねえっての
【称号】
>「モンスターハンター」:害をなす多数のモンスターを討伐したことでついた称号。
>「ドラゴンボーン」:人と竜、両者の血を引き生まれながらにしてドラゴンを狩るという宿命を背負いし者の証明であり称号。
>「冒険者」:スリルと夢と浪漫を追い求める者の称号。確固たる職業として確立される前の時代の名残。
2713
:
尋常な名無しさん
:2025/03/24(月) 19:40:28 ID:XfvGBcAo
・経歴:聖錬から魔王領まで非常に幅広い範囲で活動している男。トルケルと名乗っている。
実は現代出身ではなく暗黒時代の出身、何らかの罪で囚人として護送されていたところから始まり、
世界を喰らう者と言われた強大たるドラゴンとの因縁をへて多数の激戦と死闘を乗り越えて成長し世界を食らう者を討伐した。
一時の平穏を過ごすものの、再び強き修羅強敵達との戦いとなり、最終的には勝利してきたものの運悪く隔離領域に巻き込まれる。
脱出不能を把握した後は安全を確保し冬眠というふて寝をし、目を覚ました時にはとっくに解除され暗黒時代から現代まで時代は下っていた。
そのことに驚愕したものの興味が溢れ、新しい世界で一歩を踏み出し、冒険している。
2714
:
尋常な名無しさん
:2025/04/04(金) 19:39:50 ID:dZYeTLNU
>>72
のちょっとした更新
NAME:「ヒイロ・ユイ」(新機動戦記ガンダムW)
属性:風・地
クラス:「機巧乗り」 サブクラス「傭兵」
種族:純人種
╋<装備>╋
「ウイングガンダムゼロ」:魔導文明が対邪神用に作った機巧の一つ。それはコストと実用性を度外視し、高性能のみを追求し設計した機体であり、
推力、機動性、運動性などの基本性能は驚くほどにに高い、武装面でも強力な大型ビーム兵器を持ち、
それらを自在に扱うパワーと出力を備える。そしてゼロシステムと言う特殊システムを搭載している。
→「ツインバスターライフル」:二丁の大型高エネルギーライフル。口が2つ横並びに配置され、その中央を分割して二丁のバスターライフルにも出来る。
普段は利便性を考え通常のビームライフルの威力に抑えられているが最大出力を出せば戦略級の威力も出せる。
【現在の整備状況ではツインバスターライフルを最大質力にした場合、暴発する危険があるため最大出力は使用不能】
→「ビームサーベル」:両肩アーマーに一本づつ格納されている近接白兵武器。
出力が非常に高く、複合ビーム層で減退率を抑えている為水中でも一切減衰しない。
→「マシンキャノン」:両肩に内蔵された4銃身式機関砲。基本的に牽制や近接防御が主用途だが装甲厚くとも油断できない程の威力を誇る。
→「ウイングシールド」:高い防御性能を持つシールド。打突兵装の他、放熱装置としても機能する。
→「ゼロシステム」:超高度な情報分析と状況予測を行い、毎秒毎瞬無数に計測される予測結果を搭乗者の脳に直接伝達するインターフェース。
それだけに止まらず反応速度の増大や常人では耐え切れない高Gの負担軽減などの機能も存在する。
しかしシステムから送られてくる膨大な情報量は精神に多大な負荷をかけるため人間では扱い切れないシステムになっている。
【称号スキル】
>「機巧繰り」:機巧と呼ばれる機動甲冑兵器及び器具に乗り込み操作する職業のものを示す、
ドライバースキルを取得し、それらに付随する装備を使用する事が出来る。
>「傭兵」:金次第であらゆる依頼を請け負う、冒険者ギルドとは異なる非合法の請負人。良くも悪くも調査されている表の仕事とは異なり、
危険度も保証も存在せず、そのためこの職業で長く生きるものには高い生存能力を持ち、人を見極める観察眼を持つ。
>「鎌持ち」:その名が轟くと同時に、死神のエンブレムから取られた異名。それは出会ったものの命を刈り取る。
機巧を操る際に大幅な上昇補正がかかり技量値が上昇していく。
>「探索者」:「捜破者(スカウト)」&「野狩人(レンジャー)」を同時に納めた称号。
密室空間及び野外における活動にペナルティを受けない。
>「捜破者」 LvN/5:都市及び人工的区域における知識、捜査技能を納めている。
→鍵開け、足跡分析、構造推理、材質確認、忍び歩き、罠解除など行える。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。
→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
【所持スキル】
>「機工知識」LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
→「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
機巧乗りとして必要とされる知識。
>「工作員技能」:過去、工作員としての訓練を受けたことにより得た技能。【「変装術」や「逃走術」など工作員として必要なスキルを格納】
>「CQC」:徒手格闘の他、ナイフや打撃武器、紐などありあわせの道具を利用した武器を利用した技術に重点が置かれる、近距離戦闘術。
その全てに無駄がなく、合理的に動き、一切の慢心なく相手を殺す。
>「騎乗」:あらゆる機械的な乗り物を貴方は乗りこなす事が出来る。
同時に騎乗中においても自分の性能を十全に発揮することが出来る
2715
:
尋常な名無しさん
:2025/04/04(金) 19:41:28 ID:dZYeTLNU
>「頑強」:生半可なことでは死ねない、常人以上のタフさとしぶとさがある。生来のものと訓練によって手が付けられないほどに。
>「超反応」:ほぼ知覚不可能な事態にも一瞬で対処し得るとんでもない反応を得ている。人間には不可能と言われた反応速度を当然のように出せるのだ。
それは人工的に生み出されたものではない生来のもの、それを訓練によって更に引き出し磨き上げた結果だ。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、
ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。。「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「迎撃態勢:工作礼法」:常に戦いに備える、戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも
その戦いへの覚悟と準備を間に合わせる。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
命を狙われるのは工作員の常だ。
>「戦闘続行:根性」:全身から血が溢れ出し、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで戦い抜く意地と精神性の象徴。
俺は、死なない!
╋機巧・騎乗時スキル╋
>「エーススタイル:リボンの翼付き」:ヒイロが持ち得る操縦技能。圧倒的な機動力を持つ機巧に乗り、戦い続けたことにより確立したムーブ。
機巧が持ち得る機動力を把握し、本来は不可能であるとされる機動を成し遂げ多くの敵を葬り去る。
機動の軌跡の後にはブースターの残滓たる羽が舞い散る。
>「機巧の熟知者」:様々な機巧を乗り換えてきたことにより培われた技能。機巧の性能を把握し限界以上の性能を引き出すことに長ける。
>「ゼロよ、俺を導いてくれ」:ゼロシステムを起動させ疑似的な未来の閲覧および機体性能を上昇させる。
人では扱い切れないこのシステムを彼は制し完璧に使いこなせる。
→「リフレクトシュート」:敵の攻撃意図をゼロシステムから読み取り攻撃が行われる前に反応し攻撃できる。
>「狙撃」:装備した銃器を用いて狙撃が可能。狙った獲物は逃がさない。
>「二段クイックブースト」:通常のクイックブーストに機体重心を操作することによって一度の噴射から二度の軌道を行い、致命的なミスを打ち殺す。
どのような相手にも食らいつく!
>「ストライクバック」:敵の攻撃に対して、即座に反応し反撃を行う操縦テクニック。
>「アクティブポジション」:常に有利な位置を占め続けられる、移動を繰り返し有利な立ち位置で攻撃する。
>「ブロッキング」:相手の攻撃をタイミングよく捌く防御テクニック。撃ち落としから切払い等の複合技能。
【特徴スキル】
>「感情行動」:誰かや何かに生き方を強制されるのではなく、自分のことは自分で決めるというスタンス。義父から学び受け継いだ行動の原則であり彼の理念。
それこそが正しい人間の生き方だとそう学んだ。【精神的超人】
>「高機動戦闘適合(偽)」:後天的に磨き上げた動体視力と経験と訓練によって鍛え上げた三次元機動に耐えうる肉体を持つ。
機体に乗らない日は走り込み、栄養を取り、骨を鍛え上げ、血反吐を吐きながら作り上げた肉体。
計器の情報と風の唸り、経験からなせる機体の重みから、それはしばしば才能を超える実力を得る。
>「革新者候補」:とある老人が望んだ人の可能性の体現者、その候補。真に彼が革新者として覚醒すればゼロシステムのさらなる力を得る。
>「単独行動」:ただの一人でもストレスを感じない、単独で動いてもペナルティが起きない。一人で行動してきたが故の熟知。
>「不器用」:本来は純粋で優しい性格を冷たい仮面の下に押し込め、無口で無愛想で無鉄砲な生き方を今は選んでいる。
それ故に彼は不器用な生き方しかできない、だがそれでも生来の性格が消えることはない。
【称号】
>「リーパー」:彼のコールサインにしてTACネーム。
2716
:
尋常な名無しさん
:2025/04/26(土) 20:59:16 ID:8voOj6E.
NAME:「ネレヴァリン」(The Elder Scroll Ⅲ: Morrowind(代理AA:ウィリアム=マサチューセッツ(ログ・ホライゾン)))
属性:炎・氷・雷・幻・陽
クラス:「ネレヴァリン」 サブクラス「具足の王」
種族:エルフ
╋<装備>╋
「実用具足」:剣から銃等の幅広い武器から防具、さらに実用的な道具まで含めた一式具足。
数打ちから最高級品、消耗品まで揃えており、状況に応じて引き出し使い分ける。
「アーリエルの弓」:希少な陽属性の最高級素材から作り出された弓。強力な陽属性の塊でありこれを媒介にエンチャントが可能。
付与魔術の心得があれば矢に陽属性を付与し、その一矢は太陽の光の槍とも評される破壊力を示す。
嘗て霊峰に天空都市を築いたエルフ達が作り、その末裔が代々守護してきた弓は英雄へと託された。
「太陽神のエルフの矢」:アーリエルの弓と同じ製法で作られた鏃のない矢。弓と一緒に使うと周囲の太陽光をまとめて引き寄せ、地上に太陽を落とす。
専用の鍛冶場で太陽光を集中させるという非常に時間がかかる製法のためこの世に数本しか現存していない。
「月を穿つもの(シュート・ザ・ムーン)」:高級品質の素材で作られた長弓。放たれる一矢は月にすら届くと伝説に詠われる程の弓である。しかしそこまでの射程は有していない
それでも射程距離は長く、実力さえあれば遥か遠方からでも狙撃可能とする性能を持つ。
普段使いの弓である。
【称号スキル】
>「ネレヴァリン」:国とダークエルフ達の大英雄ネレヴァルの直系子孫であり、国とダークエルフ達を導く宿命を背負う守護者たる者である称号。
種族は違えどその血の特殊性を受け継ぎ不老であり病にかかることはなく、通常のエルフよりも頑健な肉体を持つ。
厳しき七つの試練を踏破して本物であると証明し、不老不死と思われていた神の自称者と暴走した現人神を撃ち滅ぼした英雄。
>「具足王」:武具、防具、道具、凡そ人が持ち扱う物、それらが持ち得る特性と性能を把握、理解し十全に扱うことができることを示す称号。
初めて持つ物であってもまるで長年扱っていたかのように手に馴染ませ、平然と物に合った技術や戦術に切り替えられる。
物を知り、使い所を見極め、扱う、ただそれができる具足の王者。よっぽど特殊すぎる物か種族的に合えない物でもなければな!
>「レジェンドコレクター」:数限りない武具、防具、道具、アイテム、アーテファクト、遺産等々を幅広く集めている伝説的収集家を示す称号。
ガラクタから神具級まで幅広い物を収集し所持しており、ガラクタから神具級まで大体どんな物か理解している。
そのため物品の価値を知っていることから優れた目利きであり、それを知った者からよく襲撃され撃退している。
自称神を殺すために色々集めていたら癖になってしまってな……
>「魔法使い」:<魔法>が使える。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。
野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
【所持スキル】
>「政治知識」LvN/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。これでも一国の代表だったからな。
>「クラフティング」:貴方は武器・防具を直す為に特化した鍛冶、薬や毒など薬学としての錬金術、エルフの知恵と技術の集合技術たる特殊な効果を、
齎す魔道具技術。それらすべての扱いに熟達しており、武器や防具を修復し、薬や毒、特殊な効果を齎す魔道具を作り上げられる。
【鍛冶術:修復】【錬金術:薬学】【魔道具技術】内蔵。
>「千具万理」:数多の具足に通じ、自身が保有する武具、防具、道具の性能を全て理解し、それ等を操るのに必要な習熟と技量を兼ね備え、
使用する具足が有効に活用できる戦術や組み合わせを瞬時に紐解きだして戦闘において具足を十全に扱う技術。
種類も区分も違う物を使い分け、思考しながら使いこなす。普通なら容易くできることではないことを息を吸うかの如く行える。
神殺しの為のあらゆる獲物を使い分けた戦い方はいつしか自身のスタイルとなり、数多の鍛錬と死線の果てに一つの技術へと結実した。
>「絢爛たる舞踏」:ほんの少し普通より考え武器を持ち、ほんの少し普通より移動して、ほんの少しを武器を拳を振るって多数の敵を殺しきってきた武技。
ただ特別ではなく基本と工夫そしてほんの少しを積み重ねて数数多の強敵に人外、そして神との死線を死闘を超え、全てを糧とした。
死すら見えた修羅場を超え鍛錬によって鍛え上げた武は死を呼ぶ舞踏となりて、一騎当千の到達者であると証明する。
→「すり足」:前後左右に少し移動し射線を間合いを外し、自分の攻撃可能な射程に間合いに収める、ただそれだけの精密移動技法。
しかして彼はこれを実行するために1mm単位の細やかな所まで行動可能位置を把握する。
→「インフレキシブル」:折れず曲がらず愚直に鍛え上げた故に神話に語られる鋭き一撃を繰り出せることができる。
その一撃一撃が英雄英傑達に匹敵する軌跡。
→「刻み」:己が体の隅々まで理解し冷静かつ高速の思考により秒単位刻みでの己が行動を可能としている。
1秒すらも無駄にはしない、何処までも理論立てて行動する機動者。
2717
:
尋常な名無しさん
:2025/04/26(土) 21:00:18 ID:8voOj6E.
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える
→「エキスパンション」:既存の魔法を自身に合わせた形にカスタムし、発動することができる。
対象を増やす、影響時間を延ばす、射程を延ばす、発動安定に範囲拡大など多様に使い分けられる。
→「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
→「無詠唱」:詠唱を省略し、発動することが出来る。
→「連結技能:魔法」LV N/20:術式を連結する、最大二十節まで
→「章節技能:魔法」LV N/7:章節を行使する、最大七章まで。
>「千年軌功」:本能すらも自身の思考のうちに収め、無意識すら自身の制御下に置き、環境の変化や相手の動きや行動に攻撃に瞬時に対応し対抗する、理不尽に。
膨大な時間を冒険と死闘と死線と理不尽、それらを踏破した積み重ねが千年もの鍛錬が可能とした思考と本能の合体式。
相手を見ろ己を見ろ、持っている具足を確認しろ、己が実力全てを見つめろ、そうして全てを利用し全てを作り出し当然のように駆け抜けろ。
【己の行動成功率を使用している具足と技量分上昇させ、敵による行動成功率の削減を無効化する】
>「詰勝機」:相手の武装、動き、射程、間合い、それらを全て理解、把握し行動パターンを読むことに長けている。
正道も邪道も狂気も予想外も読み切り、ただ勝利の道筋を作り上げるその巧み。
千年もの長き旅は理不尽すらも読み切ることを可能とする経験と思考を彼に与えた。
>「鑑定眼(真贋)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵
戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「人の子よ責務を背負い世界を駆けよ」:神を殺し守護者たる現人神を殺したがために責務を引継ぎ、そのための覚悟と心構えを身に付けている。
英雄になったのは偶然、なれど願いを無下にすることはしない、そう決めた。
【戦闘続行】【迎撃態勢】英雄としての責務と覚悟を背負って世界を行く。
【特徴スキル】
>「継がれし肉体」:英雄の血を引いている肉体は生まれながらにして高い身体能力を齎し、頑健さと類い稀なる怪力を持つ【「頑強」「怪力」「俊足」】
そして鍛えるほど身体能力が高まり、食ってもろくに太らず、鍛えた筋肉は過剰に太くならない。
>「蒼穹無限」:貴方に領域限界はなく鍛えれば鍛えるほどに己の実力を引き上げられる、際限を知らず正しく鍛えれば正しく成長しつづける。
それは蒼穹の如く広がる無限たる才、何処までも羽ばたき蒼穹に自身の軌跡を刻み付けてゆく。
【天才ではないただ限界が存在しない、それだけの才】
>「クレバー」:ひとそれをマンチキンという。
>「気狂い」:どこまでもどこまでも、狂気じみた光景を目の当たりにしたとしても平然を保ち正気であり続け自然に振舞う。
感情を無くしたわけではない、ただブレず歪まず自分であり続けるある意味で異常者。【精神系ペナルティの影響を受けない】
>「実験悪食」:生来から持つ食べたものの効能が分かる特殊体質を持ち、そのため錬金で使おうとする材料は一先ず食べて確認してしまう。
そこら辺に生えてる雑草から毒々しいキノコ、更にはモンスターの一部を食べて使えるか確認してしまう。そのせいか毒にも耐性を持ってしまった。
>「ボウケンジャー」:未知なる世界を求めて旅立ち、危険に満ちた旅路を楽しみ、見たことのない絶景を目撃し、困った人の手助けをする、本来の意味での冒険者。
夢と浪漫、未知と謎、それらを見るために彼は行く、愛した世界を隅々まで見るために。
→「風の子」:まるで疲れを知らないかのように寝ずに世界を走り回り、連徹したとしてもピンピンと冒険と戦闘をこなせる。
子供じゃないのに子供のようにはしゃぐ、大人の子供【超タフネス】
>「天性のパシリ」:誰かに使いを頼まれたり命じられれば断らずに引き受けてしまう生粋の使いっぱしり。もしくはお人よし。
過去にシャレにならない程のお使いを押し付けられ続けたため慣れたともいう。
【称号】
>「ホーテイター」:モロウウィンドの導き手と称される国の代表者。ただし今は後任に任せているため名誉称号である。
>「冒険者」:スリルと夢と浪漫を追い求める者の称号。確固たる職業として確立される前の時代の名残。
>「エルフのせんし」:なぜか光る、属性に入ってないのに光る。
2718
:
尋常な名無しさん
:2025/04/26(土) 21:00:47 ID:8voOj6E.
・経歴:聖錬から桜皇、魔王領まで非常に幅広い範囲で活動している男。ウィリアム=マサチューセッツと名乗っている。
暗黒時代から生きており、囚人として捕らえられていたが王の命にモロウウィンドにて釈放され恩赦の条件としてモロウウィンドにてエージェントとして働くことになる。
そこから自身がダークエルフの大英雄ネレヴァルの直系子孫と判明しその証明の為に厳しき七つの試練にて不条理な環境に立ち向かい激戦と死闘を乗り越え
試練を乗り越えネレヴァルの子孫であると証明し、モロウウィンドを守護する現人神と呼ばれる者達からの邪神と呼ばれる者の討伐の依頼を受ける。
その準備として各地を回り具足を整え経験を積み、十分な準備の下、邪神と呼ばれる大精霊級の存在を死闘の末に討伐に成功する。
しかし、それが引き金となり現人神達が発狂しそれも討伐、さらにモロウウィンドが崩壊する騒ぎとなる。その中でモロウウィンドの人たちをまとめ、
新天地へと導き復興を監督した後に再び冒険の旅に出発し、時に新モロウウィンドの様子を見に帰りながら千年もの長きにわたり世界を渡り歩いている。
2719
:
尋常な名無しさん
:2025/04/27(日) 01:32:43 ID:xn4vbpcs
【キャラ案】
NAME:「玄(はる)」(やる夫スレオリジナル)
属性:風
クラス:「拝み屋」 サブクラス「流浪人」
種族:純人種(桜皇人)
╋<装備>╋
「長脇差」:鉄の国で打たれた刀身が長めの二振りの脇差。
.軽量である為、状況に合わせて瞬時に一刀流または二刀流へ切り替えて戦える。
「長銃」:大陸へ渡った際に入手した火縄銃の外見をした魔導銃。
普段は銃身部分を外した状態で携帯している。
【称号スキル】
>「拝み屋」:神職や僧侶など専門職の真似事をして対応している民間の専門家。
独自の対処法で大まかに対応するが、最終手段として力技で処理する。
>「流浪人」:侍の家ではなく、あるいはそれに相応しい家柄でありながら主君を持たず、領地を持たず、家すら持たない
流浪の剣士。一般的に牢人と呼ばれる身分。
侍クラスとは異なり政治技能及び専用交渉技能を除いた剣技スキルを取得出来る。
>「元・隠し刀」:元は国の裏方として活動していた部隊に所属していた者。
独自の流派を修得している。【スキル「無明流」を修得】
【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。
社会学、著名人の顔と名前、経済学などいわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「儀礼礼法」:しばらく使っていないが、彼女の魂まで刻み込んでいる上位階級の人間への礼儀作法。
対象への不快感やペナルティを軽減する。
>「無明流」:隠し刀を育成していた里で長い試行錯誤の末に完成させたした流派。
様々な状況下でも対応できる様に独自の訓練を積んでいる。
→「無窮の武練」:あらゆる武器や徒手空拳での戦闘も十二分に活用出来る。
あらゆる厳しい戦場を生き抜き積み重ねてきた経験から編み出された戦闘術。
→「模倣武技」:相対する相手の武技を観察し、その武技に潜む「絶対価値観」を看破し、見せていない武技も
含めて独自のアレンジを加えて模倣する。【磨き上げられた観察眼無くして成立しない】
→「汎用忍術」:下忍以上であれば習得可能な汎用忍術。
→「二刀流」:両手に異なる武具を掴みながらも、その技は精彩を欠けない。自在なる武具運用を可能とする。
→「投射術」その手から放たれる物体は殺傷性を秘め、狙ったところに突き刺さる。
→「石火」:敵の攻撃に合わせて捌いて無効化すると同時に捌いた反動を利用して仰け反らせる。【パリィ】
>「狙撃」:携帯している魔導銃で長距離狙撃を行う。
>「語り(解体)」:関わった事柄を怪談語りの要領でまとめ上げ、最終的に処理していく手法。
.元は、自身が巻き込まれた問題に同じく巻き込まれた人物が行った対応を独自に解釈して覚えたもの。
.起きている出来事に形を与え(「形」)、同時に名をつける事で識別し(「真」)、それが起きた原因となる
.問題などを浮き彫りにし(「理」)、真実を浮き彫りにする(「解体」)。
.情報不足だと真実に辿り着けないため、念入りな情報収集が求められる。
2720
:
尋常な名無しさん
:2025/04/27(日) 01:33:03 ID:xn4vbpcs
>「変装術」:普段とは異なる格好や声を誤魔化す工夫など行い、別人へ化ける変装術。
実際に「存在しない人物」になって街へ出向き、決められた期間を過ごす事で合格だと認められる。
>「見切り」:あらゆる攻撃を見切り、ダメージを軽減させる。紙一重に避ければ肉は避けても骨まで届かないのだ。
>「俊足」:鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
>「タフネス」:厳しい鍛錬を継続し続けた末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「気配遮断」:音を殺し、気配を隠し、殺意すらも己が内に納めて、視線の中の気すらも殺す。
しなやかな足使いと無駄な磨耗摩擦を起こさない肉体制御による気配遮断。
>「観察眼」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破し尚且つ周りの環境状況すらも看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない。
ただ幾多の強敵との戦いにより積み重ねた経験によって造り上げた観察能力。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「苦痛耐性」:神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える、
戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえも覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
【特徴スキル】
>「戦闘特化体質」:その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられている。
故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「褐色美人」:珍しい褐色の肌を持ち、独自の魅力を備えているが本人は無自覚。
>「影を駆け抜けるもの」:闇に潜む存在であり、隠密行動が可能になる。
>「老いて可憐に咲く花」:加齢により身体能力が低下中だが、美しさに磨きがかかっている。
【称号】
>「元・隠し刀」:元は国の裏方として活動していた異能を持たない忍びの集団を源流とする部隊に所属していた者。
桜皇の前トップに引き抜かれ、亡くなる3ヶ月前頃まで専属の護衛として仕えていた。
>「大陸帰り」:桜皇を離れて大陸へ渡り、様々な土地を巡って多くの事を学んだ者。
己が井の中の蛙であった事実を深く受け止めている。
>「Cランク」:冒険者ギルドから駆け出しから脱した者だと判断された証。
>「流派喰い」:桜皇に存在する様々な流派や大陸の剣技を使い手と勝負しながら修得していった事からつけられた。
その行動から一部の神鳴流剣士から敵視されている。
>「弥助」:前トップに仕えていた頃に名乗る様に言われた名前。
.人前に出る際には性別が分からない様に着込んでいたので、知っているのはごく一部。
2721
:
尋常な名無しさん
:2025/04/27(日) 01:33:23 ID:xn4vbpcs
・経歴:大陸へ渡り、聖錬を巡り様々な事を見聞きして旅をしていた女性。
.元は隠し刀という桜皇を支える為に裏で活動していた部隊に所属していたが、当時のトップにスカウトされた事で、
.直属の護衛として長らく仕えていた。
.ある日、唐突に暇を出された事で護衛を辞職する事になり、以前から薦められていた見聞を広める為に大陸への
.旅をする事を決めて、善は急げと手早く身支度をして大陸へ渡った。
.しばらくして、仕えていた人物の訃報を知るが、暇を出された際に伝えられていたので受け入れつつ密かに黙祷を
.捧げ、生活のために冒険者として日々過ごしていた。
.最近になって不穏な話を耳にして、流石に気になりきこくして独自に活動をしている。
2722
:
尋常な名無しさん
:2025/04/27(日) 01:34:49 ID:xn4vbpcs
【キャラ案】
NAME:「ユエ」(ありふれた職業で世界最強)
属性:四属(先天性、ただし人為的に手段により誕生)
クラス:「魔法使い」 サブクラス「吸血姫」
種族:魔人
╋<装備>╋
「破魔の指輪」:特定条件下で効果が発動するリング状の魔道具。
一度発動すると効果が失われる為、発動後は再度発動できる様に魔力を充填する必要。
条件は「装着者の魂へ影響を及ぼす干渉」、効果は「干渉を阻む障壁を展開」となっている。
【称号スキル】
>「魔法使い」:魔法を扱うことが出来る。
>「吸血鬼」:吸血鬼としての特性を持つ上級魔人である。
単独存在とも言える通常の魔人より先に存在する立場に至った者であり独特の能力及び力を発揮する。
その身に纏う月衣は鋼鉄よりも硬く、理不尽。
>「人工魔人」:人為的な交配を繰り返す実験により誕生した魔人。
通常とは異なる特性を備えていた事で「生かされた」存在。【属性を「四属」化】
【所持スキル】
>「淑女の嗜み」:誰に対しても淑女として恥じぬ様にと教養を施されていた。
どんな状況でも即座に対応可能。【「政治知識」と「儀礼礼法」を内包】
>「事務知識」:様々な書類形式の処理方法や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
→「マニュアル作成」:自分の不在またはいなくなった後に業務などをスムーズに引き継げれる様に手順などを
記述した手引書を作業の手間で作成している。【内容の更新は必要時に行っている】
>「魔術師」LvN/5:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
レベル5並びにEXで、EX<大魔法>が可能になる。
→「四属魔法」:四属の魔術を発動可能となっている。
生み出した者が目指した先へ至る為の通過点だったらしい。
→「簡略化詠唱」:詠唱を<単語化>する。
→「連結技能:魔法」:術式を連結する、最大二十節まで
→「章節技能:魔法」:章節を行使する、最大七章まで。
→「多重発動」:一定章節以下の魔法を幾重にも発動する
>「高速術式」:<簡略化>、<魔導起動>、<ダブルマジック>などの発動準備を瞬時に完了させる。
魔術を極めたものは術式の準備すらも瞬く間に整える。
>「古代魔法」:現行魔術とは異なる構成、失われた技術によって同名魔法よりも強大な力を発揮する。
→「魔王魔術」:魔族が編み出した”人類には発動が許されない破壊魔法”。
才覚によってのみ使える境地が存在する。
>「ダブルマジック」:本来属性の違う上級魔法を同時に発動させる。
圧倒的な過負荷を押さえ込み、操る魔法使いにしか許されない高等技術。
2723
:
尋常な名無しさん
:2025/04/27(日) 01:35:08 ID:xn4vbpcs
>「タフネス」:継続的に行っていた鍛錬の末に身に付いた人外の体力、戦いながらでも体力を回復する技術。
疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
なお、主に活かされる場面は大量の書類処理である。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない。
ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
「鑑定眼(真)」の下位技能。
>「超絶魔力」:圧倒的な力と性質、己がオドのみで場のマナすらも破壊する【魔力を超えた魔の力】
>「超再生」:不死身と称されるほどの強力な再生能力を持つ。
多少の傷なら瞬時に治り、重症を負っても常人より早く治る。
>「苦痛耐性」:拷問と同等の苦痛、深く刻まれる屈辱であろうともそれを耐え抜き、状態異常すらも軽減化させる。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「英才教育」:尋常ならざる教養と鍛錬の果てにその己の特性を活かす為に必要な技術を叩き込まれた。
虐待ですか? いいえ、「存在価値」を高める為です。
【特徴スキル】
>「クーデレ」:普段はクールに対応するが、親しい人物に対して甘えたり、ちょっと残念なところを見せてしまう。
なお、好きになった相手にはヤンデレっぽい対応もする。
>「夜の女王」:生まれながら備えていた天性の素質。
..性行為関連の技術の熟達率と性行為時の体力の回復力に大幅な上昇補正がかかる。
..また、性行為をした相手の熟達率にも補正がかかる。
>「月の契り」:今の名を与えられると同時にした口約束。されど、大切な契約。
..相応の実績を出して存在を示せたら、会いに向かうというもの。
..その場しのぎの言葉だろうが、未だに大切に護っている。
>「力の器」:貴方の体の中には膨大なる力が眠っている、本来の種族限界値とは一線を画す力の器、それは彼女だ。
ただの魔力放出ですらそれは力場となって物理的な力を得る。
【称号】
>「吸血姫」:吸血鬼としての特性を持つ上級魔人であり、淑女としてある程度の作法をついでに修得させられた。
健全な肉体と精神を持つ様にコントロールされていた事を後から知り、キレた。
ユエ
>「月」:過酷な実験の被検体から解放された際、名乗る事が出来なかった為に名付けられた仮の名前。
.なお、本名は「アレーティア・ガルディエ・ウェスペリティリオ・アヴァタール」という。
>「ホーネット派」:現在、魔王領で活動している「ホーネット」の家臣として仕えている。
.主に職務の補佐と夜戦(性行為)の実践指導。
>「人工魔人」:人為的な交配を繰り返して特定の要素を持つ個体を生み出す実験により誕生した魔人。
魔人という丈夫な母体として利用した実験の過程で生まれた個体の一体で、唯一残された存在。
なお、実験に関する詳細な内容は残されていなかった為に不明。
>「予備の肉体」:正体不明の相手が【憑依して使用する為】に整えられた環境下にいた。
2724
:
尋常な名無しさん
:2025/04/27(日) 01:35:29 ID:xn4vbpcs
・経歴:魔王領で活動している「ホーネット」の家臣として仕えている(外見は)少女。
六勇者が活動していた時代から数十年経過した頃、魔王領の環境の影響により開拓が進んでいなかった地域に
無断で建築されていた小規模の建物で徹底した管理の中で生活していた。
教育係と名乗っていた人物から「立派な淑女になる為」という説明を受け、礼儀作法などの技能を習いつつ魔術に
関連する勉強や実地訓練を行っていたが、些細なミスをすれば「躾」という名の苦痛を受けさせられた。
心身ともに疲弊していたが、上手く加減されていた事と「立派な淑女」というモノを心の支えに耐えていたが、自分が
いる建物が「違法建築物」だった事を大義名分に潜入してきた侵入者より終わりを告げる。
教育係は奇襲を受けて処理され、ちょうど「躾」の最中だった自分は拘束されるも助けられ、淡々と先に進んでいく
侵入者に置いていかれない様に付いて行った先で自分に関する情報を知り色々と吹っ切れた。
なお、保護する義務が無い事と後で回収担当が来ることを告げて自分の事を置いて去ろうとする侵入者に対して
肉体的交渉(逆レ)を実行し、しばらく同行する契約を了承させて外の世界へ踏み出した。
初めて体験した外の世界は、教育係が語っていた内容よりも違っていて環境や文化的に苦労する事もあったが、
それでも新鮮だったので良い結果となっていたが、長くは続かなかった。
少し前に受けた求人の面接で合格して就職が決まった事と侵入者(教えられた名も偽名だった為)が新しい仕事を
受けた事で離れ離れになる事になり、それを拒んだが新しい与えられると同時に一つの約束をする。
思っていた以上に修羅場だったデスクワークを勤めているうちに「ホーネット」の家臣となり、色々とストレス発散を
行いながら、終わらぬ地獄(人員が増えない事務関係)を駆け抜けている。
2725
:
尋常な名無しさん
:2025/06/16(月) 01:14:16 ID:hKLq1Al.
魔道具案【魔のサードアイ】(原作:ドラゴンボールDAIMA)
製作時期:魔導文明時代後期
概要:魔導文明時代の後期に作られた物体で、「補助電脳」と呼ばれる情報処理端末の一種。
.待機状態の外見は判別できるように「目玉」の形状にされている。
.現在では製造技術が失伝している「ナノマシン」という物を利用して作られているらしい。
.性能に関して、販売されていた当時は外見の関係で売れ行きは並みだったが、性能は良かった。
.なお、踏み潰せば壊れる程度の強度であり、その後は地面に溶ける様に消える。
ランク:A
効果:額に押し付けることで自然に入り込んでいきながら目に見えない状態まで分離し、設定された位置まで移動した後、
.「補助電脳」と呼ばれる形状へ切り替わりながら一体化する。
.だが、仕様の関係で相性があるらしく、相性が悪いと額に目がついた外見にになってしまう事例があった。
.一体化後は、専用のセキュリティ設定が自動でされてから使用目的に合わせたカスタマイズを手動で行われていた。
.基本的には、普及していたネットワークへの接続して動画鑑賞やゲームで遊ぶ等の娯楽や研究データのやり取りを
.行う目的で使われていた。
.魔術を習う者たちは体内のオドの調整と脳への負担を大幅に軽減処理をしながら、発動工程を簡略化と高速化を
.電脳を介しながら反復させながら基礎を磨きつつ、独自のスタイルを組み立てていった。
.戦闘技能を習う者たちは、脳内で再生される動作を実際に何度も繰り返して身体に刻み込み、意識せずに自然に
.行える様にしていた。
.この手の機器は、定期的にセキュリティの更新を実行しないと脆弱性を利用した様々な干渉がされてしまう。
.例:記憶や思考の流出、違法接続による幻影や思考誘導、脳内麻薬を遠隔操作で強制分泌させる
.なお、「後頭部を3回続けて強めに叩く」を取り外しコマンドとして設定されている。
2726
:
尋常な名無しさん
:2025/07/03(木) 20:50:14 ID:elfnE6eU
NAME:「兎田ぺこら」(ホロライブ)
属性:地
クラス:「バッカー」 サブクラス:「元データサイエンティスト」
種族:兎人種(?)
╋<装備>╋
>コンバットパワーグラブ: 殴る時や登攀時などに使うため装備している高い防刃・防弾性を持つグローブ。師匠作成。
> ピザブーツ: 旋回流空手道の免許皆伝の証
>複合拡大バック(中):大陸バッカー協会の上資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。頑強な素材並びに個人名を登録する刺繍と鉱物が埋め込まれており、内部には幾つかの小拡大バッグが 詰め込まれている複合型となっている。個人の用途に合わせて得られるバッグを選択出来る。 四個の内部バッグのうち二つをぺこらは装備類に埋めており、残り二つに採取品や保存が効くものを格納している。
【称号スキル】
>「マテリアルハンター」:魔物を狩るのではなく素材採取を専門とするハンター。大陸各地の様々な素材の情報に精通している。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の上級資格を取得している。荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。これだけで食って行けるぺこ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けているぺこ
>「旋回流空手道」:桜皇から波濤にピザの為に移住した人物が開祖と言われている。ピザ=大地の恵み=つまり大地なり!!!を実践する。大地を踏みしめ味方する恐るべきピザ・カラテ、三つの奥義がある(ジュー・ジツを祖とする説もあるとか....)
>「元データサイエンティスト」: 科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。今のタイピング速度だけは全盛期超えだとか...
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
【称号スキル】
>「マテリアルハンター」:魔物を狩るのではなく素材採取を専門とするハンター。大陸各地の様々な素材の情報に精通している。
>「バッカー」:大陸バッカー協会の上級資格を取得している。荷物持ち技術に、解けないヒモのくくり方、上級採取技術に、各大陸ごとの気象情報や天気の読み方、ロッククライミング技術、許容範囲拡大(中)のザックを取得。これだけで食って行けるぺこ。
>「フィールドワーカー」:自然やダンジョンでの活動にペナルティを与えない。野草の知識、天候予測、地質予測、隠密移動、登山などを行える。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けているぺこ
>「旋回流空手道」:桜皇から波濤にピザの為に移住した人物が開祖と言われている。ピザ=大地の恵み=つまり大地なり!!!を実践する。大地を踏みしめ味方する恐るべきピザ・カラテ、三つの奥義がある(ジュー・ジツを祖とする説もあるとか....)
>「元データサイエンティスト」: 科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。今のタイピング速度だけは全盛期超えだとか...
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の資格を取得している。レベルごとに初級、中級、上級と区分けされる。
2727
:
尋常な名無しさん
:2025/07/03(木) 20:51:52 ID:elfnE6eU
【所持スキル】
>「素材知識」:大陸各地に存在する様々な草花岩石などの特徴や性質の知識を持っている。全ての物には意味があり、名前がある、後はそれをどう生かすかは知識次第だ。この世に無意味なものはなく、無価値な物は何一つないぺこ
→「素材鑑定」:目を向け、意識を傾け、観察した素材の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた知識と経験によって造り上げた観察能力。採取しようとする素材の確認はとっても重要なことぺこ!状態が悪かったりや、よく似た危険な物だったこともあるぺこ!
>「魔物知識」:一般的なモンスターの生態や資料に載っている過去に存在したFOEの特徴や能力の知識を持っている。
>「情報通:依頼解決の輪」:貴方は多くの友人を持つ。それは職場で、街中で、至る場所に広がるネットワークは多くの情報を貴方に齎すだろう。また初めて訪れる町であっても要領よく人脈を構築し、ネットワークを結ぶことが出来る。採取依頼とか素材の運搬依頼とか臨時で入った調査依頼とか、結構色々やってきたから、こう見えて知り合った人は多いぺこよ!
>「機工知識」LvN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→ 「高等魔術解読」: プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
→「メンテナンス」: バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類をメンテナンスすることが出来る。
>「旋回流空手道」: <旋回流空手道>を習得している。
→「ピザ呼吸」:ピザ作りの呼吸を戦闘に応用し、肉体強化すると言われている。錬気法と同じと思われている。
→「 大回転ピザ突き」: 体ごと回転して突進する正拳突きで敵のガードを崩してダメージを与える技。生地を作るときに使う白い打ち粉も激しく炸裂!
→「ピザ旋風蹴り」: 旋風のごとき怒涛の連続回転蹴りを繰り出し、敵のガードを崩してダメージを与える技。ピザ生地に欠かせない白い打ち粉も旋風のように舞う!極めれば竜巻を起こすと言われているが....(本来の技名はメイアルーアジコンパッソだとか何とか....備えよう)
→「ピザ大回転落とし」: ガード不能の神速の体前しから敵を持ち上げ、恐るべき回転を加え、踏み固めた地面に突き刺す、殺人技。
凄まじく飛び散る生地の打ち粉は、神業ゆえのもの。技を放つ本人との身長差があまりにも大きい数に対しては、有効ではない。ぺこらは技をしながら「ぺこ!ぺこ!乙ぺこ!!!」と言う(重要)
(相手が地面に突き刺さった光景はアラバマオトシに良く似ているとか何とか...備えよう)
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。逃げるぺこよ〜
>「頑強」:生半可なことでは死なない、常人以上のタフさとしぶとさがある。
>「タフネス」:マテリアルハンターとしての活動で身に付いた常人離れした体力、疲労を抜く歩みを身に付けている。
>「調達屋」:現地で食べ物や薬草など取得しやすくなる、彼女は目敏く、色々なものに気付く。
>「野外調理技能」:手持ちに食材がなくとも、野外で採れたハーブや岩塩、仕留めた野生動物やモンスターの肉を使って美味しい料理を作ることが出来る。
【特徴スキル】
>「魔法の如く」:まるで魔法の如く願う技術をこなしてみせる、だがそれは決して魔法ではない。現実を変える努力という名の魔法の結果だ。取得経験値に比例して能力の上昇率が上がっていく【才ある努力家の魔法】。
>「ギャグ空間」: 彼女に余裕がある限り、大体のシリアスはギャグで上塗りされる。大怪我もギャグ補正で治る!
>「愛らしい声」:少女の言葉は警戒心無き者の心を掴み、惹きつける。不愉快にならない話題である限り、彼女への印象が好印象になる。彼女は人に好かれる、そういう素質があるぺこ。
>「器用な指先」:ワキワキと動く指先はとても器用であり、長年の神経を使う作業やマテリアルハンターとして酷使された毛細神経の活性化によって細やかに動く。指先を使う技術判定に補正がかかり、器用度が上昇しやすい。
→「採取の心得」:薬草や鉱石などの素材採取時に覚えている知識や技術、経験等を生かして
通常よりも多くのものや高品質のものを採取することが出来る。
>「剥ぎ取り上手」:仕留めた獲物から綺麗に皮や素材などを採取する時、通常技術よりも多くのものや高品質を保証する。バッカー技術での上級ならではの手並み。
>「健啖家」:人より食事の量が多い。いっぱい食べる女の子は嫌いですか?
>「ポジティブ」:前向き思考、どんな逆境でもよい方向に考える。
>「ムードメーカー」:明るく快活な言動で周囲の空気を明るくし、陰鬱な雰囲気或いはそうなりそうな空気を吹き飛ばすぺこ。
>「世話焼き」:彼女は他者をよく見ていて行動や心の機微に敏感である。 困っている相手に気が付いてしまえば手を貸さずにはいられない。
【称号】
>「バックパッカーのぺこら」:常に大きめのリュックサックを背負い、大陸各地の渡り歩いていたためか、いつの間にかそう呼ばれていた。
2728
:
尋常な名無しさん
:2025/07/03(木) 20:53:20 ID:elfnE6eU
・経歴:
魔導文明時代は謎多きデータサイエンティストとして活躍していたが邪神から逃げている最中になんか災害に巻き込まれ、現代に。そしてバッカー(イメージ: マ・ドンソク)に拾われてから色々あり旋回流空手道やバッカーの知識などを叩き込まれ、今は独立し「究極のピザ」制作の為に色々回って仕事をしている。この経歴にどれだけの客観性があるかは不明なのだぺこ。
デス・ストランディング2でサムがピザ大回転落としをしながら「ぺこ!ぺこ!乙ぺこ!!!」と言ってるを観て爆笑し、ぺこらがしてたらもっと面白いと思ったのがきっかけ。
バッカーはなでしこ(ゆるキャラ)を参考にしました。
GMに添削して欲しいです!!!
変更して欲しく無い点は【ピザ大回転落としをしながらぺこらは「ぺこ!ぺこ!乙ぺこ!!!」と言う】のみです。
2729
:
尋常な名無しさん
:2025/07/12(土) 20:18:05 ID:JocAabtw
NAME:「ベール」(原作)エルデンリング (代理AAアクノロギア(FAIRY TALE))
属性:幻
クラス:「龍滅者」 サブクラス「無法者」
種族:竜人
経歴:伝説に謡われる竜人の中でも古代から災厄の存在として知られる存在。
その出生は竜人の私生児であり、なんの期待もされていなかった。
無気力に生き、無意味に死ぬはずだった彼に火をつけた光景は勇者に挑み切り殺された同族の姿である。
その様に彼が抱いたのは恐怖ではなく、歓喜である。
生命は、あそこまで至れるのだ。努力は、あそこまで積み上げられるものなのだ。
己もその輝きに続くべく、彼はありとあらゆる方法を実行した。
禁忌とされた同族食い、自殺のような古龍討伐、そして人間の如き鍛錬。
それを積み重ね、竜人において最強である神に挑み、彼は無様に敗北する。
四肢は粉々に砕け散り、翼と尾は失った、唯一無事だったのは心臓だけだった。
莫大な出血により余命いくばくもない肉体が墜落したのは奇しくも同じく、敗れ去った敗者の場所だった。
原初の滅竜魔導肢の王アクノロギア、通称冥雷王ヴェルザーその死体が転がっていたのである。
彼は残りの命全てを使いその死体から心臓を抜き取り、喰らい己の物としたそしてその心臓に自身の心臓を埋め込んだ。
彼の心臓はアクノロギアの遺体に残った霊体を焼き尽くし、己のものとした。
魔王領におけるアクノロギアの残党を喰らい、属性金属を喰らい、新たな肉体を鍛錬と実戦で研ぎ澄ます。
╋<装備>╋
「暴竜の心臓」:元々の肉体は既に塵屑となったか化身へと置き換えられた。
唯一この心臓のみが元来の肉体であり、尽きぬ生命力の源である。
喰らい続けたミスリルや属性金属、果てにはオリハルコンにより生体金属となっており、莫大な生命力とオドを産み続ける。
それは彼の霊体を完全に記憶している、他の物が触れば容易く自身を焼き付かせる程に。
アクノロギア
「滅龍躯体」:かつての化身と肉体が破壊され吹き飛ばされた後、
着弾地点にあった冥雷王の死体を心臓を埋め込むことで乗っ取り化身として改造した物。
竜の神と呼ばれた白と赤に完膚なきまでの敗北を喫した彼は諦めること無く再起した。
幻属性により傷を埋め、生体電気を通電させ死んだ筈の肉体を動かし、再度暴竜は動き出した。
今現在それを構成するのは喰らい続けた竜人とそれに使える竜騎士、古龍、英雄たちの武具防具である。
本来の龍の鱗は突き刺さった武器防具が溶かされ覆われたことで装甲化した。
超高純度の属性金属が多種多様に使われており混沌とした属性模様を纏う。
【称号スキル】
ドラゴンスレイヤ-
>「龍滅者」:理不尽の化身たる竜を殺す規格外の証明であり、人類の希望の称号。
しかし彼は竜人において禁忌とされた同族殺し、それを行い続けた者。
単独における竜人の殺害人数では歴史でも屈指の者。
>「龍餐者」:竜の肉を食み、骨を噛み砕き、血を飲み干す存在。
人間という種では耐えきれぬ生命力の塊を飲み干し、龍属性を取り入れた者。
生命として規格が違う存在を喰らい、己が者とする原初の禁忌。
【竜人種専用スキルが強化される】
ドラゴン・スレイヤー
>「滅竜魔道肢(奪)」:竜の力を持って竜を滅すもの。
竜から育てられた天然のものと、竜の力や細胞のみを移植した人工のものがいるが
ベールの場合はそのどちらでもない、滅竜魔道肢の肉体を奪い簒奪した。
竜に関連する練技と声質を持ち、それを応用する。
アウトロー
>「無法者」:社会ルールに属さない、文字通りの無法の者。
己の欲求のみ彼は従い、ありとあらゆる方法をとる。
>「英傑殺し」:英雄と呼ばれる存在を殺傷したことにより習得、
”積み重ねられた経験は次の英雄を討ち取り、高みに駆け上がる”。
英雄を倒せば倒すほどそれらに対する不利補正を軽減する。
暴龍は幾多の英雄を喰らっている。
2730
:
尋常な名無しさん
:2025/07/12(土) 20:20:19 ID:JocAabtw
【所持スキル】
パッチワークアーツ
>「簒奪知恵」:それは知識と呼ぶべき代物ではない。
他者を食らっていくうちに理解した、強者たちが持っていた知識。
正しい物ばかりではない、完全に精通しているわけではない。
だが無知ではない、強者の思考を理解し何を狙うか理解する知恵を持つ。
ドラグスレイ
>「屠龍之技」:竜が竜を殺す。
その矛盾とも言うべき戦闘法を数多の同胞、怪物、そして人類の英雄を抹殺し、喰らい彼は得た。
鱗を削り、喉笛を噛み千切り、四肢をへし折り、翼をもぎ取る。
自分に挑み散った竜殺しの英雄達の刃を彼は習得している。
滅竜の心意気と人生、脆弱なる人間たちの夢は他ならぬ竜によって果たされた。
【ファングマスタリー】【テイルマスタリー】【ウィングマスタリー】【クロウマスタリー】【ブレスマスタリー】
→「裂く」:その爪と牙は全身の肉と勢いを乗せ、城すら切り裂く。
己の鱗を切り裂いた強者の動きの模倣。
→「弾く」:その鱗は強靭なだけではない、人間でいうならば鎧で受け流し、弾くように彼は防御術を扱う
己の攻撃に耐える強者の動きの模倣。
→「払う」:その尾はよくしなり、連動する。第五の四肢とでも言うかのように常識にとらわれない挙動を行う。
奇襲や奥の手、それの必要性を理解している。
→「吸って吐く」:その吐息は熱を持ち肉体を動かし、極大の破壊を準備を完了する。
人間の呼吸法のように自身のオドを練り上げる。
>「包臓禍心」:おぞましきベールの秘術。
喰らい殺した中から厳選した竜人の心臓、それらを本能的に理解した屍創術の原理で再生する。
これによりその竜人が得意とした属性による術を発動する。
自身を殺しに来た竜餐の技法を本能的に理解し、彼も行使することを可能にした。
殺し、奪い、貪った無数の屍の上で竜餐は冒涜された。
喰らい殺した生命の息吹により、ありえざる現象を引き起こす。
【あり得ざる多種多様なる属性を再現し技術として運用する】
マルチジェノサイド
>「万騎蹂躙」:その一挙一足が弱者の生存を許さない。
道理を踏み潰す龍のみが許された超越存在の軌道。
より多くの敵対者を潰し、奪い、殺す。
弱者が立ちえぬ英雄の戦場、それは未だにこの世に存在する。
それはつまり、彼がいる場所だ。
【自身が行う戦闘行動におけるターゲットを最大多数とする】
>「化身駆動把握」:爪先一本、毛先一本、尾の節全て、心臓の鼓動、血液の収縮、肺の膨張収縮、それらを自己意識と共に制御、
認識しながら動かすことが出来る。
→「才牙撃」:自身の化身すら道具として、消耗させ自身の一撃の威力を高める。
→「龍躯飛翔」:羽を動かし、足で飛び上がり、空を舞う。
竜という生命において当たり前の行為、しかしそれは多種多様な属性がまじりあった彼の肉体で行うのは至難の業だ。
軽やかに動いたかと思えば、隕石の如く落ち、直角に動き、浮き上がる。
摩訶不思議な軌道を描く、彼だけがそれを理解する。
→「劫火」:超上空から打ち下ろすように放たれる最大火力のブレス。
化身という肉体を理解し放たれる竜人としての限界を引き出す一撃。
かつて自身の父であり血族の長を食い殺す事で体得した。
リミットブレイク
→「限界突破」:その化身を文字通り燃焼させ、龍の常識すら囚われない埒外の領域へと踏み入れる。
>「万魔竜鱗」:自身の肉体に馴染まないあらゆる外敵魔法に高い耐性を持つ、
自分から許容しない限り竜は全ての魔法を弾き飛ばす最強の鱗なのだ。それは一つの属性である。
→「魔獄鱗」:その装甲化した鱗は魔王領の様々な高純度の属性金属や、生物の血肉で汚れている。
ベールの尋常ならざる龍属性による電磁力がそれを分子レベルで揺れ動かし溶け落ちたそれらが持っていた属性を産む。
多種多様な属性の竜闘気が彼を護る。
今までベールが行ってきた暴虐が実現させる理不尽の防御能力
>「戦闘続行・暴虐精神」:重傷となり得る傷や衝撃であろうとも意志力を持って戦闘を続行する。
さあもっとだ、俺を殺して見せろ!出来るものならな!
>「暴虐のカリスマ」:偉大なる貴方の権威に、耐性の無き者は屈服する。
その異様と脅威は見るだけで心をへし折る。
>「狂騒の吐息」:その有り余る生命力を含んだ吐息は周囲の生命にその滾りを伝染させる。
怒りを吠えろ、牙を剥け、全ての生命にそれが許されている。
中精霊すら生み出すその吐息に生命は熱狂するのだ。
【この個体の周囲にいる存在は戦闘続行を発動しやすい】
>「業怪力」:並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
その拳は人間を紙風船のように千切り怖し、岩をも握り潰すだろう。
>「超頑強」:生半可なことでは死ねない、常識を超えた頑強性を保有する。
巨大な体格に見合う全身を覆う龍の甲殻は、並の攻撃では傷付けることすら難しい強度を持つ。
>「超タフネス」:丸一日飛び続けても力尽きないほどの体力、タフネス。全身の筋肉は高い回復力を持っており、
戦闘も大した負担になりえない。
【特徴スキル】
>「生命賛禍」:この世の命の全てを称賛する精神。
その一つ一つに尊い輝きが宿っている、故にこそそれを輝かせない存在を許せない。
かつて自分を切り裂いた黒剣を携えた男のように、雷撃纏いし竜騎士のように、そして今なお努力を積み上げる竜魔神を代表する生命のように。
生まれ持ったものだけで高みにいる存在など下らない、努力を積み上げる理由が必要なら俺がなってやろう。
さあ全ての生命よ、賛歌を歌え、お前たちの全てが俺を燃え上がらせる。
【光の亡者】
>「怒髪天」:常に高揚状態にあり、戦いが続けば続く程に怒りが促す高揚は高まっていく。
肉を切り裂く痛みも、骨をもぎ取られる痛みも、病毒に犯される苦しみも、全てを薪にして竜は飛翔する。
【戦闘続行中におけるメンタルペナルティを反転させ、ダメージ及び状態異常における戦闘意欲の負傷を反転させる】
肉体の弱点となった雷撃だろうが、その全身に奔る苦痛を怒りに変える。
>「落竜はされど高く」:彼は両翼をもがれ、両腕を失った。
死体同然の状態から再起し、強者も弱者も貪っている。
肉体が足りぬなら化身で補え、目が見えぬなら嗅覚で代用しろ
傷つき、疲れ果てた状態であってもそれすら考慮にした戦闘を行う
【このキャラクターは部位欠損による成功判定ペナルティは生じない】
>「滅頂之志」:それは生まれ持った本能として自分より上位を気取る存在を許さない。
故にその存在を超えるべくあらゆる努力を行い、鍛錬を惜しむことは無い。
凡そ竜という存在に似合わない精密な鍛錬を行い、研鑽し、積み上げた努力をこの世の全てに叩きつけている。
この世の命は平等だ。
あの竜魔神でさえ生命なのだ、故に神などいない、上位などいない、全て喰らい合う存在。
故に全てに全力で挑み喰らう、そう決めている。【努力の才能】【白鳥の如く】
>「臨界個体」:この個体は生まれながらにして、竜人という種族においても異質なまでの生命力の量を持つ。
それは存在しているだけでも己のマナで周囲へと影響を及ぼす。
【超絶魔力】
【称号】
>「暴竜」:太古の昔、その竜人はありとあらゆるものに対して、挑み、喰らい、骸を積み上げた。
暴力を持った災害というしかない脅威に人々は暴竜と呼び、恐れ、忌み嫌った。
竜の神の二柱に註され、それは潰えたとされる太古の災害である。
>「黒竜」:かつて冥雷王ヴェルザーと呼ばれた人間が持っていた竜としての名前。
それは暴竜の心臓に焼き尽くされ新たな彼の異名となった。
>「五神龍殺し」:魔王領において崇められた五人の竜人を殺し、その眷属たちを喰らっている。
それれらはヴェルザーが死んだと聞いて驕った者達だった、新生した暴竜に食い殺された過去の遺物である
2731
:
尋常な名無しさん
:2025/07/12(土) 20:24:59 ID:JocAabtw
アクノロギアのAA五枚作製しました
ttps://yarufox.sakura.ne.jp/test/read.cgi/FOX/1723119679/437-441
2732
:
尋常な名無しさん
:2025/07/14(月) 01:25:17 ID:TBAYV6qw
【キャラ案】
NAME:「ヤマトタケル」(Fate/SamuraiRemnant)
属性:水
クラス:「麗しき武人」 サブクラス「血塗れの皇子」
種族:地縛霊
╋<装備>╋
「古き太刀」:自身を祀る神社にて奉納されていた太刀。
これを依り代にして実体化を行っている。【生前使っていた剣だと誤認中】
「水神」:太刀の柄として装着されていた魔道具。
周囲の水属性のマナを集めて制御する能力を備えている。【水属性のマナを使う行動を強化】
【称号スキル】
>「麗しき武人」:桜皇・水の国で祀られるほどの武勇と知名度を兼ね備えた人物。
容姿及び戦闘時の水属性に関わる行動に上昇補正がかかる。
>「血塗れの皇子」:現在の桜皇・水の国の貴族に該当する地位の一族の生まれだが、周辺の他の勢力に関して慈悲を
与えずに屍を築き上げた実績を持つ。
敵対した者に関して殺害以外の選択肢を持たない。
>「地縛霊」:これは既に亡くなった存在だが、何らかの影響で現世に蘇った。
ただし、生前の死因や苦痛となる記憶から無自覚に目を背けているため、現状を理解できてない。
また、活動できる場所が【桜皇・水の国のみ】と限定されている。
【所持スキル】
>「古き知」:己という存在を保つ為に生前の情報を維持する事を優先している。
最新の情報を入手手に入れても不要だと判断した部分を忘却してしまう。
>「天才の剣技」:「剣技」などの言葉も存在しなかった時代に己の才覚と感性により振るわれた孤独な剣。
当時ならば恐れられつつ称えられる御業だったが、実際には現代でいう「魔法剣」に分類される。
→「叢雨」:周囲に圧縮した水滴を複数設置後、前方の敵へ放つ。
→「水拘」:自身を中心に水たまりを生み出し、浸かった相手の足を鈍らせつつ拘束を試みる。
……様に見せかけて、実際には周囲の水属性のマナを操り、動きを鈍らせる。
→「大水落」:周囲に水を圧縮して生み出した球体を複数頭上から落とし、割れると同時に水圧で攻撃する。
→「水影」:一定量の水属性の魔力を刀身に纏わせ、一種のウォーターカッターとして振るう。
→「荒津浪」:一定量の水属性の魔力を刀身に纏わせ、ウォーターカッターとして前方へ放つ。
→「滾つ瀬」:水属性の魔力を刀身に収束させ、前方へ放水する。
→「白波」:周囲に集めた水属性の魔力を操作して擬似的な津波を生み出し、波乗りをしながら襲う。
→「×八岐怒濤」:8つの水の斬撃を放ち、敵を蹂躙する独自に編み出した絶技。
ただし、彼の本来の得物があって初めて使えるものであり、現状では使用不可能。
>「魔力操作(水)」:己のオドと同じ属性のマナを操作して様々な事を行う事に長けていた。
生前の場合、血流などを制御して超人的な身体能力を一時的に発揮していた。
→「水渡り」:足の裏に水の膜を足場として展開し、影響を受けずに地面や水面の上を移動出来る。
→「水跳び」:足の裏に展開した水の膜を維持を解除し、維持に使っていた魔力を放出して跳ぶ。
2733
:
尋常な名無しさん
:2025/07/14(月) 01:25:29 ID:TBAYV6qw
>「生前技能」:生前、意識せずに使っていた様々な技能。【称号スキル「地縛霊」より取得】
幾度も行うが「上手くいかないのは調子が悪いから」と判断して誤魔化している。
行う毎に相手に攻撃するチャンスを与えるほどの隙を生み出してしまう。
→「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させる事により自然治癒速度を超える再生力を得ると同時に
身体能力を上昇させ、超人的な身体能力を発揮していた。
→「軽業」:体を身軽にすばやく動かして、危険な離れ業を演ずる技術。
宙返りや跳躍、綱渡り等、重心を活かしたバランス感覚に優れている。
→「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。【過去の苦痛や死因により不発する】
【特徴スキル】
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者。
その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
生前、戦闘毎における成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、適正に沿った
ステータス補正を上昇させる恩恵があった。
現在は、生前に近い動きを実現する為だけに機能している。
>「神魔鏖殺」:この者にとって人も妖も関係なく、倒すべき対象ならば必然的に鏖殺する事を当然だと考えている。
>「健啖家(性)」:生前から人より食事の量が多い。
ただし、現在は性行為を利用した生命力を奪う事を【食事】としている。
>「男色」:男性同士の性行為でしか得られない快感を知ってしまい、歪んだ同性愛が覚醒した。
強きソウル(通称「イケ魂」)を持つ男性と相対した時、殺る気と性欲が高ぶる。【「性豪」を内包】
>「王は人の心が分からない」:最終的に周辺を統べる立場に納まったが、元からの精神性と統べるまでに行った行動で
培った経験により、不変の価値観を持った。
他人への配慮が疎かになり、地雷となる発言を躊躇なく言い放つ。
>「中性の麗人」:その見た者により男性とに女性とに判断されるほど中性的な容姿をしている麗人。
その外見は容易く人の心を掴み、貫き通す。【超絶美形】
>「自己保存」:潜在的に「生きたい」と考えており、自分という存在を維持する行動を優先する。
そのため、【死】というモノに対して恐怖を抱いており、抵抗という行動が一切出来ない。
【称号】
>「古き武人」:桜皇・水の国で祀られるほどの武勇伝を残した偉人。
>「悪鬼」:桜皇・水の国で様々な被害を出している【水の国の悪霊】として囁かれている。
2734
:
尋常な名無しさん
:2025/07/14(月) 01:26:16 ID:TBAYV6qw
・経歴:桜皇・水の国にて蘇ると同時に【厄災】として活動している男性。
現在の水の国の領地に含まれる土地を統べていた一族の一つに生まれ、己の魔力と生命力を天賦の才能のみで
制御して超人と変わらぬ程の身体能力と高い武力を発揮し、一族の中でも恐れられる存在となった。
その要素を利用した領地拡大の為の遠征に向かい、多少の被害が出るも達成し、多少の揉め事が発生したが、
最終的に一族の長として地位に着き、可能な限りの統治を行った。
ただ、遠征の過程で性欲や性行為などを知り、男女問わず手を出していた為、それが原因となる揉め事が起き、
それを鎮めている時に背後からの奇襲(意味深)が原因で追い詰められ、最終的に苦痛に悶えながら亡くなった。
詳しい資料などは破棄されて残されなかったが、由来のある場所に神社を建てて祀られていた。
百花繚乱が始まる少し前に復活し、状況を確認しようとした際に死因を含めた過去の出来事がフラッシュバックし、
その内容を受け入れられず、適当に誤魔化しつつ、「空腹」を満たす為に行動を開始する。
【運用メモ】
活動出来るのが桜皇の水の国のみだが、自身の実力をある程度発揮できるキャラ。
死因を含めて都合の悪い事を受け入れていない状態なので、自分の過去や【死】に関するモノに弱い予定。
原作とは異なり、考えを改める機会と出会いがなかった。
AAは「A・0━記号━T━TYPE-MOON作品━Fate━00 英霊━Ⅰセイバー━・クラス:セイバー.mlt」の中にある
タグ【白紗のセイバー】にまとめられている。
2735
:
尋常な名無しさん
:2025/08/11(月) 11:20:02 ID:s.zbAEkc
【キャラ案】
NAME:「サガット」(スト6)
属性:地
クラス:「格闘士(ムエタイ)」 サブクラス:「修験者」
種族:純人種
╋<装備>╋
> 白虎の毛皮:かつて森の守り神とされ、サガットの友でもあった白虎がいたが密猟者達の卑劣な罠に倒れた。その後、サガットが密猟者達を叩きのめし、白虎を埋葬。形見分けとして毛皮を身に着けている。
>複合拡大バック(小):大陸バッカー協会の資格を取ったことにより取得した見た目よりも用量の大きいバック。
╋<ペット>╋
>「ウイラメーク」:彼のみ従う大虎。赤子の頃に親を密猟者に狩られ衰弱寸前をサガットが拾い、手当てした。サガット本人曰く飼っていないとのこと。誰もいない所でサガットがよしよししてるとか何とか....
【称号スキル】
>「格闘士(ムエタイ)」: 格闘による戦いの技術と知識を習得している。
> 「修験者」: 激しい修練の中に身を置く修行者、場所によっては悟りを得るために、あるいは験力と呼ばれる自身の中のオド・生命力を操作する力を得る存在。成長速度に下方修正が掛かるが、能力の上昇に微弱な上方補正を得られる。
>「メンター」:他者への技術伝授に長けている
>「バッカー」 LvN/5:大陸バッカー協会の初級資格を取得している。荷物持ち技術に決して解けないヒモのくくり方、初級採取技術に、許容範囲拡大(小)のザックを取得。
>「野狩人」 LvN/5:屋外における知識、野外技能を修めている。→野草の知識、足跡分析、天候予測、地質予測、隠密移動、登山など行える。
【所持スキル】
>「ムエタイ」:蹴りを主体とした武術とされるムエタイ、それを受け継ぎ、理論と鍛錬法を継承している。様々な技がある。彼の技名には「タイガー〇〇」が多い。
→「タイガーネクサス」: 前方への膝蹴りから様々な蹴りでの連続攻撃を繰り出す技。
→「タイガーヴァンキッシュ」: 強烈な前蹴りで相手を怯ませた後、渾身のアッパーで打ち上げる技。
→「タイガーアッパーカット」: 低い姿勢から強烈なアッパーを繰り出す技。
>「錬気拳」:魔力及び呼吸法によってその拳は鋼鉄の如く硬い、グラップラーが憶える最初の拳固め。
>「魔力撃」: 体術や武芸に魔力を乗せて破裂させる魔力操作の技法。
→ 「弾幕:タイガーショット」: 魔力、それを弾丸となし、打ち飛ばす技術。
→「タイガーキャノン」: 拳に魔力を集め、渾身のタイガーショットを放つ技。
>剛の技と呼ばれる技能を扱うことが出来る、それは人外の技ではなく体技である。→【肉体駆動技術から蹴り技、打撃技】
>「無限修羅」: その血肉は砂漠のように経験を吸い込み、溢れ出すオアシスのように力を生み出す。一度経験した戦いの内容を彼は無限に引き出し、さらに組み合わせて未知の敵にすら
瞬時に対応する。
>「我がムエタイに砕けぬものなし」: 数多の強者との戦いで掴み取ったムエタイの極意であり基礎。己がムエタイ、その全てに一切の疑念を持たず、相手の強固さによる突破難易度を意識せずに振るい続けることによって精度のブレをかき消したもの。運も加護もいらぬこのムエタイで全てを砕く。
【敵対者の確率無効化技能を二割、最低一割削減する】
>「鍛錬武錬」: 身に刻まれた戦闘経験が、闘争の日々を、忘れることはない。あらゆる戦闘判定において最低2割以上の成功判定を与える、例え時を止めた一撃であろうとも2割以上の確率で防ぎ止める。
>「迎撃態勢:老練自然」: 常に戦いに備えるを超越し、戦場と日常の境目すら存在しない自然体へと到達した極致。奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「超タフネス」:己が半生以上を修練と戦場に身を置くことによって身に付けた人外の体力と戦いながらでも体力を回復する技術、疲労を抜く歩み、それでいて集中力を切らさない振る舞い、それを身に付けている。
>「超頑強」:生半可なことでは死なない、常識を超えた頑強性を保有する。毒すらろくに効かない。
>「怪力」: 並外れた怪力により、重量級物体であろうが本来の体格よりも軽く扱える。
→「轟怪力(技術)」: 鍛え上げた怪力を理と技術によって振るい抜くことによって尋常ならざる怪力を発揮する。
>「超々俊足」: 鍛え抜いた脚力は脚力は常人を超え、独特の走術は大地を駆け抜ける。
→ 「韋駄天脚」: その駆け抜ける速度は風を超え、人の視線を振り切る。足技や跳躍力、それらが爆発的に跳ね上がっており、ビルすらも数歩で駆け上がり、到達する。
>「金剛体躯」: 鍛え抜いた身体を筋骨の膨張と構えによって金剛石を超える防御力を発揮する。
さらに並外れた集中力となによりもその状態の維持に熟練しているが故に行動しながらも維持することが出来る。
>「苦痛耐性」: 精神的及び痛みに対する耐性、あらゆる拷問及び苦痛、精神的揺さぶりに対しても耐性を持つ。長く生き、友を失い、仲間を失い、己が目をもがれて、心が折れた時すらもあった。だが立ち上がり、その全てを殴り抜かんと生きている。この意味を貴様は知らん。
>「戦闘続行:修羅」: 手足が千切れ、瀕死の重傷であろうとも問題なく稼動し、最後まで平然と戦い抜く。例え心臓を撃ち抜かれようとも数秒は戦闘を可能にする。
> 「超気合」: 己が意思により、攻性魔法並び適正補助魔法への高い耐性を生み出し、精神干渉すらも撥ね退ける。揺らがないオドは意思と主に気合という名の根性によってその強度を増す。
>「鑑定眼(真贋)」: 目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。それは魔眼でもなければ、才能でもない、ただ積み重ねた経験と、幾多の強敵、戦いの積み重ねた造り上げた観察能力。「鑑定眼(真)」と同等性能
>「野外調理技能」:手持ちに食材がなくとも、野外で採れたハーブや岩塩、仕留めた野生動物やモンスターの肉を使って美味しい料理を作ることが出来る。
【特徴スキル】
>「限界突破(鍛錬)」: 人類の領域限界を超えた戦闘力を得られる、といっても人類に限界なんてまだまだ見えないが。
>「戦闘特化体質(鍛錬)」: その肉体は戦いに特化され、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、打ち鍛えられた錬鉄である。故に食ってもろくに太れず、鍛えた筋肉は過剰に太くならず、何時までも若々しい。
>「我、ムエタイの帝王なり」: その肉体は戦いに特化し、無駄なる脂肪はそぎ落とされ、鍛え上げられている。凄惨極まる鍛錬と何よりも積み重ねた戦闘経験によりあらゆる骨格、皮膚、筋肉、細胞全てが損傷と再生を繰り返した結果、
人間の理外を凌駕したものへと成長し、未だに成長を続けている。
>「努力の才能」: 如何なる忍耐、労力を用いようとも目標に辿りつくための努力を行えるという才能。
>「修羅の如く」:修羅道に身を置き、常に拳を叩き付け、日夜常に戦いの中への緊張感と意識を向き合わせ、全身への緊張感と鍛錬、修錬と戦闘を続けることによって肉体ステータス以外にも技術力による総合ステータスを成長させ続ける【白鳥の如くの上位スキル】
>「最強たるムエタイ」: 最強となる力を欲した誓い。それすなわち世界最強への意思である。
俺より強い奴に会いに行く!
>「健啖家」:人より食事の量が多い。
【称号】
>「ムエタイの神」:ムエタイを操り、天地すらも砕くとされるムエタイ使いの称号。世界に名だたるムエタイの最高峰の技を修めていると噂されている。
>「虎好き」:虎好き、技名からして分かる人には分かる模様
・経歴:若い頃はただ強くあれば力さえあればと気に食わぬ者は叩き伏せ、そして王国の「拳神」に挑み敗北し、片目を失い、己が愚かさを知った。それからはいち武道家として、各地を巡り修行を続けている。時々、王国でイングヴァルドと殴り合いしてる模様。
※ イングヴァルドに初めて負けたのは恒例の千人組み手で最後の時まで残って戦った。
2736
:
尋常な名無しさん
:2025/09/15(月) 00:25:15 ID:LV6G/lwA
技術案【刃道(じんどう)】(原作:KATANAシリーズ/絆きらめく恋いろは等)
考案した国家:桜皇
概要:ジャンルに分類した場合は「スポーツ」になる、汎用剣術とルールを合わせた物の名称。
.大陸側から伝わった様々な武術から聖錬の「バッシュ」に注目し、剣道家の有段者や交流できた各流派の師範から
.アドバイスされた内容を吟味して土台となるルールや基礎となる専用の汎用剣術を構築して完成させた。
経緯:新しい独自文化が生まれる流れを作る為に大陸側の文化や技能等を参考に調べていた際に聖錬の「バッシュ」に
.関する内容を反映させれば活かせるだろうと判断して、草案を考案してから基礎となる部分を完成させた。
.その後、実際の有効性を証明する為に鉄の国の武家やある程度の武術に心得がある者達を集めて、彼らに今回の
.趣旨を伝え、実際に協力してもらった。
.ただし、刃道を邪道と判断した過激派の襲撃や忍者の奇襲など何度か行われた事で負傷者が出た為、これ以上の
.被害を負う事を恐れて一部が離脱した者や、ストレスで精神を病んでしまった者も出てしまった。
.それでも残ったメンバーで根気よく耐えて協力した事により完成させる事が出来た為、残っている鉄の国の武家の
.一つである「朱雀院家」の助力もあって広める為の宣伝活動を定期的に行われている。
ランク:B
効果:ルールとは、セットで公開されている汎用剣術と習得している剣術を「スポーツ」として扱う際の決まり事にすぎない。
.主に剣道の有段者と話し合い実際に運用して決めた為、多少は厳しいが十分公平性を保たれている。
.汎用剣術とは、剣術を扱う際に行う基本動作と各流派の保有する武技で習得難易度が低く、流派に泥を塗るなどの
.問題が発生しないだろうと判断された技を集めて統べた物。
.この汎用剣術の本質とは、「戦闘へ即座に適応出来る状態にする」、「各流派を学ぶ過程で習得難易度を下げる」、
.「ある程度の技術を広めて失伝する可能性を下げる」という3つの要素が含まれている。
2737
:
尋常な名無しさん
:2025/09/28(日) 03:22:27 ID:cJWbuAbY
道具案【霊式具装】(原作:KATANAシリーズ/絆きらめく恋いろは等)
考案した国家:聖練
概要:現時点で【刃道】用の防具として提供され使用されている道具。
.防具としての性能を一定に設定する事で公平性を保つと同時に正確な判定を可能にしている。
.提供元は聖錬の「シェニー・ダスト・カンパニー」であり、彼らが保有している「ハンドレッド」を調整した物である。
.使用している者たちは実質的に「テスター」である。
経緯:【刃道】の試験運用で判明した判定基準の対応や使用する防具に関する問題が浮上。
.当初は軽量な鎧を纏い負った傷で判定する行う予定だったが、身体能力や体格の差、身長等の要素により優劣の
.差の発生、傷を塞ぐ処理を不十分だった場合や事前の小細工により誤診する問題が確認された。
.問題を解決する為に魔術方面での処理する予定だったが、判定に使える魔術が見つからず行き詰まっていたが、
.どうゆう経緯で伝わったか不明だが、聖錬の「シェニー・ダスト・カンパニー」から声をかけられた。
.向こうから「鉄の国に整備・改修を行う為の工場の建築」と「運用データを提供する」事を条件に本社にて改修中の
.道具の機能を制限した物を提供する話を持ちかけられ、現物の提示と解説を要求した。
.要求通りに現物を持ってくると同時に実演する事で求めていた要素を備えている事をアピールされ、整備が出来る
.技師を現地(桜皇)の人間に手厚く指導して育成していく事を条件を付け加えられ、交渉が成立した。
.シェニーの工場が出来ると同時に技師の育成と並行して運用データを元に改修作業が行われている。
ランク:B
パーフェクトハンドレッド
効果:【刃道】で使用する関係上、必要となる一定の性能を発揮する様に調整されている<満華>。
.防御寄りの調整がされており、装着者の使用前後の動きのズレを発生させない為の処置。【使用者側の意見】
.起動時に起動前の格好か設定された服装に換装され、マナを利用した魔力障壁が全身を覆う。
.魔力障壁は一定ダメージを受けると砕け、同時に砕けた事を知らせる信号を専用の受信機に送信する。
.これにより、正確な判定を可能にしている。
.魔力障壁は、あくまで「【刃道】での正確な判定の為」とされているが、調整すれば戦闘でも活用できる。
.本来の戦闘で使用する場合は、出力系のリミッターを施しているプログラミングの解除とリミッターを解除した出力に
.耐えれる部品に交換する必要がある。
.この道具の事を調べれば「桜皇の技術を現地で解析して持ち帰る方便」と判断する様に情報操作がされているが、
.実際は「外気に含まれるマナを利用した魔力障壁の形成」、「マナに対する専用フィルターの作成」という目的の為に
.開発・提供された実験機。
.開発予定の<侵魔獄>での活動を補助する魔具の作成する為に使うデータ収集の為に提供された。
2738
:
尋常な名無しさん
:2025/12/09(火) 22:49:51 ID:jvBTS7q2
素材案【精霊石】(グランディアシリーズ)
概要:竜人によってオリハルコンが精製されていた頃に作られていた人工鉱石。
.正式名称は「精霊鉄鉱石」というが、長いので「精霊石」または「精石」と呼ばれていた。
.精製する工程は同じだが、作業する者が使役されていた精霊の違い。
.鉱石一つに対して精霊に一定の休憩を挟みつつ継続的に作業させる必要がある上、竜人より出力的な差によって
.倍以上の時間が掛かる為、製造されて現存している個数が少ない。
.現代は、一部のマニアックな人間しか知られておらず、イシルディンや擬似ミスリルと似た扱いをされている。
精製難易度:A(精製を行う精霊に左右される為)
効果:魔力を込める事で緑色の光を放ち、高位の精霊の力で作られた物ほど明るい緑色に強く発行する。
.金属に備わっている特性はオリハルコンより劣っているが、加工難易度が低く、刻印等による追加効果を施す事が
.可能な点を持つ。
武器案【精霊の剣】(グランディアシリーズ)
製作国家:???
概要:聖練で語られている古い御伽噺に登場する剣。
.【精霊石】なる物を素材に作られ、契約している精霊と共鳴させる事で真価が発揮される。
.同一の物なのかは不明だが、それらしい朽ちかけた剣が古代の遺跡で発見されている。
.それの外見は、一般的に売られているロングソードとほぼ同じであった。
ランク:A
効果:契約している精霊と共鳴させる事で金属を構成する原子と繋がっているマナが活性化し、刀身が緑色に発光する。
.実際には、マナが原子単位で覆い、刀身という器の中で知覚出来ないレベルで高速で循環している状態。
.これにより、魔力による強度と切れ味の強化という特性が発揮されている。
2739
:
尋常な名無しさん
:2026/04/07(火) 02:08:29 ID:2WFObkbo
【キャラ案】
NAME:「調月リオ」(ブルーアーカイブ)
属性:闇
クラス:「マシンオペレーター」 サブクラス「器械術師」
種族:純人種
╋<装備>╋
「試作特殊防護スーツ」:服の下に着ている防護スーツの試作品。
A・Gのインナースーツを基に開発している物で、テストの為に上半身のみの仕様にされている。
装着中、物理・魔法のダメージを軽減すると同時にスキル「スキルソフト」が使用可能。
生地が二層構造となっている他、内側の生地に蓄電可能な仕様となっている。
→「動的発電」:生体磁気の発生理論をもとに開発された仕様。
呼吸や動くなどの動作を利用してスーツの二重構造の生地を擦り合わせて発電する。
「レクイエム(HG)」:開発中止になった魔導銃「レクイエム」の銃身を組み込んで製作されたハンドガン型魔導銃。
レールガンの理論を応用して実弾及び魔力弾を撃ち出す仕様で、撃つ毎に起きる反動を減らす為の
工夫がされている他、威力を維持する為に電力受信機とバッテリーを組み込まれている。
ただし、本来の威力を発揮する為の電力が不足している為に威力が低下している。
「携帯調合ツール」:錬金釜の小型化と調合の簡易化をテーマに開発された調合道具。
素材と使用者の技量に左右されるが、簡易な物なら製作可能。
【称号スキル】
>「マシンオペレーター」:ドゥームを指揮して戦うクラス。
基本的にドゥームの能力に依存する。
>「器械術師」:この時代において珍しい科学技術、機械を用いた技術者に精通した技術者である。
魔導技術にも一定の理解を記し、なによりも純粋な科学技術、高等魔術言語(プログラミング)を理解する。
>「天使の末裔」:かつて存在していた事が確認されている「天使兵」の末裔にあたる人物。
スキル「天使の血統」を習得する。
【所持スキル】
>「魔術師」LvN/4:<魔術>の知識を治める者の証明。
魔法の発動並びに術式の効率化、魔法器具への正しい運用を行える。
>「機工知識」 LVN/5:機械知識及びそれに関わる技術力を持っている。
→「高等魔術解読」:プログラミングと呼ばれる高等魔術単語並びに電子工学について解読が可能。
→「機械修理」:簡易的な機械や道具の類ならば手持ちの道具で修理出来る。
→「メンテナンス」:バイクや機械、そして特異専門家の技術が必要のない装備の類を整備することが出来る。
機巧の装甲の凹みを直したりは何度かある。
→「素材調合」:所有している素材を使える道具や設備に応じて様々な物を作り出す。【科学が通じる範囲に限る】
→「アバンギャルド開発」:独自に設計した専用ドゥーム【アバンギャルド】を開発する。
性能は、開発を行う為の施設と本人の技能に依存する。
→「スキルソフト作成」:エクスマキナの追加パッチを自作できる。
大体の用途はアバンギャルドへの機能追加だが、必要なら自分で使う為に用意する。
>「薬学知識」LvN/5:薬学への知識と広い加工技術を持っている。
>「事務知識」:主要な国の書類形式や整理方法、経理等に対する知識を持ち、正しく運用する事が出来る。
2740
:
尋常な名無しさん
:2026/04/07(火) 02:08:54 ID:2WFObkbo
>>2739
の続き
>「スキルソフト」:本来は、技術情報を追加出来るエクスマキナの追加パッチ。
開発を進めている防護スーツでも使用可能な機能を搭載しているのでインストールが可能になった。
→「送電機能」:スーツに組み込まれている送電装置を起動させるソフト。
スーツに蓄電した電力を装置を介して、専用の受信機を組み込んだ物へ送り込む。
→「ステロイド」:筋肉へ電気信号を流し込んで活性化させ、運動能力を高める。
→「スタビライザー」:脳へ微弱な電気信号を送り、集中力を一時的に高める。
マニューバー
→「重導引軽(偽)」:重心駆動から自分の身体の重み、外部からなる重さと軽さなどを自由に誘導することが
出来る肉体駆動技術……を限定的な物に絞って再現した物。
走るなどの動作や狙撃時の姿勢への補正が行われる。
>「並列思考」:同時に複数のことを考えることが出来る。
>「星を追う」:鑑定眼の亜種。
目を向け、意識を傾け、観察した対象の状態を観察し、目星を付ける箇所を探し出す。
→「ただ一つの解」:目星した箇所と持っている知識を動員して求める解答を割り出す。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
【特徴スキル】
>「天使の血統」:血液検査にて判明した、かつて存在していた事が確認されている「天使兵」の血を引いている証。
身体能力と容姿の成長に対して上昇補正がかかる。(スキル「超絶美形」を内包)
>「再起する天才」:いわば天賦の才能。
彼女が身に付けようと思う物事、それらの本質には常人よりも手早く最適化して学習する。
それは肉体のポテンシャルよりも白く空白の紙に墨が滲み出すようなもの、
彼女は暫し熟考し、それを覚えていた。
ただし、自身を上回る才能を持つ天才とそれを支えた協力者達に敗北した事で心が折れてしまったが、
似たような境遇のメンバーたちと互いに励まし合いながらどうにか再起した。
敗北のトラウマで効果が低下しているが、代わりに視野が広くなり学習内容の応用・発展性が向上した。
>「独創的な美学」:天才的な素質故か常人より斜め上の美学を持っている。
>「合理主義?」:基本的に物事を合理的に対応しようと努めている。
なお、「合理的」という理由で状況を押し切ろうとする事もある。
>「黒髪巨乳」:黒い髪と巨乳という組み合わせにより、ミステリアスな雰囲気を放っている。
>「不器用」:本人の素質的な関係で、私生活がままならない。
【称号】
>「天使の末裔」:経緯は不明だが、生け捕りにした天使兵を母体にして生まれた子供たちの一体が先祖にあたる。
カインガラで残されていた資料での判断によるが、信憑性は高いとされている。
>「セミナー」:元は魔導文明時代の技術を解析し資料としてまとめる為に国が立ち上げたグループに属していたメンバー。
活動期間を終えて解散後、再就職先が決まっていなかったので誘われるままエルロードの施設に所属した。
>「ビッグシスター」:容姿や性格などから名付けられた二つ名。
本人は「しっかり者の姉」だと思っているが、実際は「手のかかる大きな妹」という意味である。
2741
:
尋常な名無しさん
:2026/04/07(火) 02:09:21 ID:2WFObkbo
>>2740
の続き
・経歴:聖練のエルロードが保有している研究施設で勤務している女性。
元は早熟する自身の肉体に注目が集まる事を嫌がり、避ける様に動いていた際にちょうど「セミナー」への募集を
見つけ、内容に少し興味を持ち、少し合間を空けてから応募してメンバーの一員になった。
それから暫くの間、発見された物を解析しては資料にまとめつつ、自身の知識や技術として取り入れていく生活を
過ごしていたが、ある程度の成果が出た事で「セミナー」の解散が決まり、名残惜しみながら去る予定だった。
だが、身につけた知識や技術を活かないかとスカウトされ、今後の予定も考えていた最中だったので了承した。
しばらくは、ドゥームや機巧の開発メンバーに加わって活動をしていたが、新たに入ってきた新人の自分を上回る
才能と奇抜な発想力により、精神的に敗北し一時は鬱ぎ込む状態に陥ってしまう。
だが、似たような状態に陥ったメンバーで励ましあった事でどうにか立ち直り、四苦八苦しながら働いている。
【運用メモなど】
「ブルーアーカイブ」の調月リオに「バイオハザード レクイエム」のグレース・アッシュクロフトの要素を混ぜてみた案。
銃器による自衛能力と科学方面の知識や技術を持つキャラで構成。
「基本的に知識や技術で立ち回るが、一応は戦える」キャラにしたかった。
防護スーツ:臨戦仕様のリオが着ている物を想定
ただし、試作段階という設定にすることでスーツ姿に収まる様にしてみた。
レクイエム(HG):「バイオハザード レクイエム」に登場する銃「レクイエム」。
ただし、リオが携帯する銃器がハンドガンなので、「レールガン仕様の銃身部分=レクイエム」と捏造して
加えた。(銃身の理由は、本来のレクイエムの銃身が独特だという強い印象を抱いている為)
「スキルソフト」:本人は戦闘に向いていないが、外付けの要素で補えば大丈夫だろうと考えて組み入れた。
なお、「ステロイド」と「スタビライザー」はバイオハザードに登場するアイテム名。
「送電機能」は、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」に登場する「インパルスガンダム」に搭載されている
「デュートリオンビーム送電システム」が元ネタ。
2742
:
尋常な名無しさん
:2026/04/09(木) 00:20:41 ID:OR3Hv5ok
【折紙(おりがみ)】(原作:KATANAシリーズ※)
製作国家:桜皇
概要:雨の国で行われているサルベージによって発掘された魔導文明時代に使用されていた勇者の剣や機械的魔剣の
.残骸を解析し、現代の技術で再現した機巧刀(読み:ギアブレード)
.国内で製造された【魂鋼】と相性が良く、製作環境に適している鉄の国が中心となって作っている。
ランク:B〜A
効果:使い手がチャクラまたは魔力を流し込む事で起動させれる。
.起動状態になると霊体などへダメージを与える事が可能になると同時に倒すとほぼ完全に鎮静化する事が可能。
.チャクラまたは魔力を使用する際に消耗が軽減される副次効果が確認されている。
.相性の良い一部の者のみ己の属性に合わせた簡易的な現象を刀身を介して発現させる事が出来る。
.例:炎を纏わせる、振るうと同時に氷を飛ばす、
.残念ながら技術不足により、解析で得られた情報の内容を十分に再現出来ていない。
※KATANAシリーズ=「絆きらめく恋いろは」、「紅月ゆれる恋あかり」、「刹那にかける恋はなび」を含めたシリーズ。
【鎧擬亜(よろいギア)】(原作:鎧伝サムライトルーパー、鎧真伝サムライトルーパー)
製作国家:桜皇
概要:桜皇の平安時代、ちょうど「ニンジャ」と呼ばれる存在などを含めた厄災と呼べる程の異変が起きていた頃。
.国外(大陸側)から渡ってきた鍛冶職人が作り上げた、身につけた者に力を与える鎧の名称。
.厄災を祓い鎮静化に貢献したと伝わっているが、戦乱の時代に破壊され現存している物は無い。
.破壊後は、外見のみだが修繕されており、残されていた資料と残骸から一部の機能は再現されている。
.残骸から判明している事は少ないが、魔導具に分類される物だったと推測されている。
ランク:A
効果:鎧擬亜は、鎧型装甲+【アンダーギア】を組み合わせた物である。
.鎧型装甲は、外見から判別出来るように色と形状を組み合わせて制作されていた。
.そのままで装着すると装着者に大きな負担をかけてしまう為、その負担を軽減する為に作られたアンダーギアという
.呼ばれる防具を纏ってから装着していた。
.ただし、軽減されても長時間の使用は厳しかった為、短期決戦を前提とした運用がされていた。
.アンダーギア単独でも装着者の身体能力を高める効果があったらしく、通常時はアンダーギアのみで戦っていた。
.アンダーギアの資料と解析可能な残骸が残っていた為、後に「霊式具装」という防具の作成に利用された。
2743
:
尋常な名無しさん
:2026/04/12(日) 01:49:14 ID:gf30ciF6
【キャラ案】
NAME:「朱雀院 椿」(絆きらめく恋いろは)
属性:火・闇
クラス:「侍」 サブクラス「神鳴流剣士」
種族:純人種(桜皇人)
╋<装備>╋
「ヒノトリ」:火の属性の【魂鋼】を使って作られた二振りの【折紙】。
抜刀した状態で魔力を流し込む事で、刀身に宿る属性エネルギーが向上し、魔法剣の発動の負担を軽減する。
【称号スキル】
>「侍」:侍としての作法、心構え、政治知識等を叩きこまれている家系の出自にして刃を振るうもの。
その中でも肉体改造を施していない純粋な肉体素養と武具による戦士を指し示す称号。
>「神鳴流剣士」:桜皇の独自剣術<神鳴流>を修めている剣士である証。
>「朱雀院家」:桜皇の鉄の国の武家の一つ「朱雀院家」の人間である。
古くからの仕来りにより、スキル「鍛冶技能」を修得する。
>「朱雀院四姉妹(四女)」:桜皇の鉄の国で広く知られている朱雀院家の四姉妹の四女である。
姉妹同士の関係は良好であり、お互いの技能を把握しており、一部を取得などしている。
>「負けヒロイン」:本人的に精神的ダメージを負うほど二つ名。
指摘した相手に対して笑みを浮かべた状態で臨戦態勢に移行して襲いかかる。
【所持スキル】
>「政治知識」Lv N/5:政治学における重要な知識を身に付けている。社会学、著名人の顔と名前、経済学など
いわゆるノーブルと言われる振る舞いの座学知識。
>「鍛冶技能」:厳しい教えにより、一人で全てを熟すことが普通だと誤認しており、刀匠の元で修行を積んで身につけた。
武具の十分に行き届いた手入れを行える他、作業場と材料、道具が揃っている場合に限り作刀を行う。
>「神鳴流(心・技・体)」:桜皇独自の退魔剣術、生体電流を増幅させ、魔を討ち払う剣術。
神鳴流においては心(魂に由来する技)・技(剣術による駆動)・体(鍛え上げた肉体由来の技能)
の三種が存在する。
宗家由来にのみ伝授される【弐の太刀】は伝授されていない、習得不可能。
>「二刀流」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた彼女は神鳴流とは異なる二振りの刀で戦う術を修めている。
基本的な刀術を下地に大陸から帰ってきた一つ上の姉との模擬戦を行いながら修得した剣術を伝授される。
腕前を磨く為に他流派との交流戦を繰り返し行いながら練度を高めている
→「魔法剣」Lv N/5:<魔法剣>を習得している。
一つ上の姉が大陸で出会った冒険者から覚えてきた技術の一つ。
→「蘊奥神髄・朱鋏」:修得した技術の集大成と呼べる剣技。
飛び上がると同時に魔力放出で加速しながら突撃し、炎を纏わせた武器で十字斬りを
放つ。【認識場は魔法剣に分類している】
>「錬気法」:マナを取り込んで、肉体強化をする錬気。
戦士なら大体身に付けている技術。
>「魔力放出」:己が動き、動作に魔力を噴出させて威力を増減させることが出来る。
>「堅守」:相手からの攻撃を防ぎながら、地面を使って衝撃を緩和する。
>「鑑定眼(偽)」:目を向け、意識を傾け、観察した相手の状態を看破する技能。
それは魔眼でもなければ、才能でもない。
ただ積み重ねた経験と、幾多の強者を観察して積み重ねた観察能力。
「鑑定眼(真)」の下位技能。
→「神眼極手(偽)」:一番上の姉が身につけた観察能力の模倣。
観察して覚えた情報(動作や癖など)に比例して徐々に上昇補正がかかる見切りを行う。
また、一度受けた技の特性を瞬時に覚え、二度目以降は見切ると同時にカウンターを行う。
格上(主に姉たち)への対抗手段の一環として修得した。
2744
:
尋常な名無しさん
:2026/04/12(日) 01:49:28 ID:gf30ciF6
>「迎撃態勢:常在戦住」:常に戦いに備える。
戦地となる場所にいれば既に体は戦いに備え、奇襲でさえ覚悟と準備を間に合わせる。
奇襲を受けても、即座に反応し、最適行動を取る。
>「逃走術」:危険への回避能力、追跡者からの振り切り、幾多に繰り返された経験が生み出した技術。
逃走や危機的状況に判定ボーナスが付け加えられる。
>「生命活性」:保有する生命力を爆発的に燃焼させ、自然治癒速度を超える再生力と同時に身体能力を上昇させる。
その上昇力は現状の肉体の性能に依存し、比例する。
>「英才教育」:桜皇の鉄の国の武家に生まれた尋常ならざる鍛錬を受けており、その身体能力は常軌を逸している。
虐待ですか? いいえ修行です。
【特徴スキル】
>「朱雀院家の血統」:桜皇の鉄の国の武家「朱雀院家」の正当な血を引いている証。
大昔に人と妖の間に生まれた子供が現在の血統の始まりらしく、通常と異なる感覚を備えている。
闇属性が追加されると同時に稀に獣耳が一時生えてくる。
肉体の成長時にオド及びチャクラ系に関わる要素に補正がかかる。【「超絶美形」を内包】
また、特徴スキルに精神系のスキルが一つ追加される。
>「天武の才」:いわば天賦の才覚、さながら天から授かった武への到達者、
その圧倒的な戦闘センスは並大抵の経験を凌駕し、その極みへと駆け上がらせる。
戦闘毎における成長速度への上昇補正及び戦闘最中での成長速度に加算を行い、
適正に沿ったステータス補正を上昇させる。
>「闘気の才」:生命力(プラーナ)の扱いに長けていることを示す才。
あらゆる身体能力や魔力に関して必要時に応じてそれを強化し、爆発的な力を発揮することが出来る。
>「姉なるもの」:由緒正しきバブみのある姉としての立ち振舞いを狂気の領域にまで達した者のスキル。
己が「妹または弟」と認めた者(年齢問わず)と出会った場合、【姉(+幼馴染)属性】を捏造すると同時に
相手との距離を悟らせない様に詰めながら親しくなる様に立ち振舞いを行い続ける。
自身の姉たちを見ながら作り上げた「理想の姉」のイメージが原点となっている。
>「嫁なるもの(未覚)」:接してきた異性への【姉】という枠を超えて、人生を共に歩む決意をして覚醒……する筈だった。
嫁いた相手への愛の力で限界を飛び越えて状況を覆す等を行う……事が出来たかもしれない。
残念だが、覚醒する前に負けヒロイン化したのでお預け中……だが、変異してないと良いな。
>「六大」:六大無碍にして常に瑜伽なり。
..とある教えにおいて、「地」、「水」、「火」、「風」、「空」の五大要素に加え、心を表す「識」を加えた六つの要素が
..神羅万象(=人間)を形作っているとされている。
..多くの人との出会いや戦いの最中さえ自身の成長の糧として常に成長していく。
..これを捨てる事で戦闘力が爆発的に上昇する代わりに修羅または悪鬼と呼ばれる存在へ堕ちていく。
..例え堕ちても、手遅れになる前に命懸けで人の道へ戻そうとする者が現れるなら間に合う程度の余裕はある。
【称号】
>「朱雀院家最弱」:非公式に行われた姉妹同士での戦いで最初に敗退した証。
>「朱雀院家の血統」:人と妖の血を引き、同時に先祖の業を知っている者の証。
大昔、流行病で一族の血が途絶える危機に陥り、存続させる為に友好的だった妖へ若い女性を
差し出しては妊娠させる行為を何代も繰り返していた。
その後、外部に行いが漏れた事で妖は討たれ、大半の財を押収されるも、討たれた妖の亡骸から
使える部分を利用して特製の【魂鋼】を作り出し、一本の妖刀を生み出した。
覚悟していた以上にやらかしていた事に対して流石にキレた。
>「負けヒロイン」:アプローチをかけていた異性がいたが、告白するタイミングを出遅れた上に知らない相手に取られた。
2745
:
尋常な名無しさん
:2026/04/12(日) 01:49:44 ID:gf30ciF6
・経歴:桜皇の鉄の国の武家「朱雀院家」に生まれた女性。
代々続く名家故に厳しい仕来りに縛られて育った関係で、仕来り以外の事に関して臆してしまっており、それにより
「朱雀院家」の人間が求める、人形と変わらぬ立ち回りをして生活していた。
ただし、鍛冶技能を身につける為に預けられた鍛冶屋で出会った同い年の異性に惚れ、同時に同じ相手に惚れた
ライバルの存在も知り、不器用ながら精一杯のアプローチをしながら良い関係を築いていった。
成人後、覚悟を決めて告白しようとしたが、先にライバルが告白したが、既に別の相手と付き合っていた事という
事実を知り、出遅れた事も含めて敗北した事にショックを受けてしばらく不調に陥っていた。
同時に不快感を抱きつつも心の支えにしていた仕来りに対して、「恋愛関係には役に立たない」と自覚して見切り、
嫁ぎ先を見つけようと行動しているが、実家からの横槍でうまく進展せず、割と焦っている。
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