- 1 :とはずがたり :2008/10/25(土) 14:40:47
- 統一地方選スレから中国・四国のネタを独立させます
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1042226470/l40 合併ネタはこちら http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1066974699/l40
- 4518 :OS5 :2025/12/21(日) 22:22:41
- https://news.yahoo.co.jp/articles/02fc50b9307e4dedd25dcb66c2dcb7e2067c96e4
竹原市長選 無所属新人の平井明道氏(46)が初当選 自民・立憲・国民・公明推薦の現職を破る 12/21(日) 22:04配信
RCC中国放送
中国放送
任期満了に伴う竹原市長選は21日、投開票が行われ、無所属新人の平井明道氏が初当選しました。
平井氏は、元竹原市議会議員で46歳。自民、立憲、国民、公明の推薦を受け3回目の当選を目指した無所属現職の今栄敏彦氏(65)を破り、初当選を果たしました。
投票率は53.33%で、前回を3.01ポイント下回りました。
中国放送
- 4519 :OS5 :2025/12/23(火) 21:03:23
- https://news.yahoo.co.jp/articles/2d7884b71980e8f91c9d20a1aaaafe98ca1aabca
徳島市長「配慮欠いた」と陳謝 困窮者に期限切れ食品配布巡り 12/23(火) 19:54配信
共同通信
徳島市役所で記者会見する遠藤彰良市長=23日
徳島市が生活困窮者に賞味期限切れの食品や飲料を配布していた問題を巡り、遠藤彰良市長は23日の記者会見で「相談者の尊厳への配慮を著しく欠いた対応だった」と述べて陳謝した。「力になりたい」との思いから始まった例外的な対応が常態化していた、とも釈明した。市は配布の際「体調が悪くなった場合は自己責任」との同意書にサインさせていた。
遠藤氏は「無意識の差別があったと言われても仕方ない」と語った。市は備蓄していたアルファ米やパンなどを配っていたが、賞味期限内の物も含めて現在は中止。再開しない場合、フードバンクや社会福祉協議会を通じた支援に切り替えるかどうか検討する。
- 4520 :OS5 :2026/01/04(日) 16:16:51
- https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20251223-GYO1T00073/
「何かを変えてくれる」期待感が支持につながる…広島・竹原市長選、46歳新人が現職破る 2025/12/23 12:00 21日に投開票された広島県竹原市長選で、新人で前市議の平井明道さん(46)が、3選を目指した現職の今栄敏彦さん(65)を約1500票の差をつけて破り、初当選を果たした。各政党の推薦を受けた現職を破り、市政に大きな風穴を開ける結果となった選挙戦を振り返る。
当選から一夜明け、選挙戦を振り返る平井さん(広島県竹原市で) 開票作業まっただ中の21日午後8時過ぎ。同市中央にある今栄陣営の事務所には、地元選出の国会議員5人や県議、周辺自治体の首長らの姿があった。花束や式次第が用意され、当選を祝う会が今にも始まるような雰囲気が漂っていた。
[PR] 一方、平井陣営は同市竹原町のホテルで推移を見守っていた。午後7時頃からロビーに支持者が集まり始め、同8時過ぎには100人を超えるほどに。ほとんどが普段着で、スーツ姿の人は見られない。年齢も若い世代が目立つ。午後9時過ぎに当選の一報が飛び込んでくると、支持者たちは平井さんと抱き合うなどして喜びを爆発させた。
人口減少が急激な勢いで進んで「消滅可能性」さえ指摘される中で、 閉塞へいそく 感を打破して「何かを変えてくれる」という期待感が、平井さんへの支持につながった。
平井さんは、今回の選挙戦を「小中学校の同級生に立候補する意思を打ち明けた。その後、支援の輪が急激に広がった」と振り返った。今栄さんは自民、立憲民主、国民民主、公明の各政党による推薦も受けていたが、地縁をフル活用して、若い世代を中心にSNSで広がったうねりがのみ込んでいったように見えた。
「改革成し遂げる」 市役所では22日、当選証書の授与式が行われた。梶梅利雄・市選挙管理委員長から証書を受け取った平井さんは「かじ取りを担う重圧を感じているが、必ず改革を成し遂げる」と話した。任期は来年1月14日から4年間。(正田和也)
- 4521 :OS5 :2026/01/04(日) 16:19:51
- https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/762418
竹原市長選、新人の平井明道氏が初当選 与野党相乗りの現職破る【解説あり】 2025/12/21 (最終更新: 2025/12/21) 広島県竹原市長選は21日、投開票され、無所属新人で元市議の平井明道氏(46)が初当選した。無所属現職の今栄敏彦氏(65)=自民、立民、国民、公明推薦=の3選を阻んだ。
選挙戦は、人口減少対策や市中心部のにぎわいづくり、産業や観光振興の推進が焦点となった。
平井氏は、市が旧市役所本庁舎一帯で計画する複合施設の整備見直しなど「ハコモノ利権政治の撤廃」を強調。市内で出産できるよう産科医師の招致など、子育て施策の拡充も公約に掲げた。「市民生活ファースト」を旗印に一部の市議たちとともに支持を広げた。
今栄氏は2期8年の実績を強調し、国会議員や県議と半数以上の市議、企業、団体などの支援を受けて組織戦を展開したが、平井氏の勢いに押された。当日有権者数は1万9390人。投票率は53・33%で前回を3・01ポイント下回った。(城戸昭夫)
平井新市長の話 非常に厳しい選挙だったが、皆さんの協力のおかげで勝つことができた。古里竹原を救いたいという一念で立候補し、その思いが届いた。市民不在の市政から市民ファーストの市政に、私が先頭になって変えていく。 【解説】竹原支局・城戸昭夫 5年前に東京からUターンし「古里を何とかしなければ。このままではいけない」と3年前に竹原市議になった平井明道さん。今回の市長選では「市民ファーストの市政を取り戻す」「ハコモノ利権政治はストップさせる」と市政刷新を訴えたことが、市の停滞を感じている市民に響いた。
市議として財政の健全化、議員定数の削減などを主張してきた。市が計画する複合施設の建設用地の一部となる旧ゆめタウン竹原の敷地と建物の寄付を受けたことはおかしいとして住民監査請求書を市監査委員事務局に提出。反今栄市政の姿勢を鮮明にした。
竹原市は人口減少などの課題が山積している。市政改革の情熱を施策に生かせるかが問われる。平井さんは行政の経験はなく手腕は未知数だ。今栄敏彦さんが進めた施策も是々非々で判断し、市民のためになるものを継承する姿勢も必要だろう。
40代市長の誕生は市民も注目する。若い人がこれまで以上ににぎわい創出に参加し、高齢者も協力する活気ある竹原市づくりに取り組んでもらいたい。
- 4522 :OS5 :2026/01/04(日) 22:17:08
-
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/699637
広島県議選の江田島市選挙区、どこと合区に? 県議会定数特別委員会が初会合
2025/8/22 (最終更新: 2025/8/22) twitter 広島県議会の議員定数を議論する特別委員会 広島県議会(定数64、欠員1)は22日、2027年の県議選を見据えた定数の在り方を議論する議員定数等調査特別委員会の初会合を開いた。人口減少が加速している江田島市選挙区(定数1)が公選法の規定で、隣接する選挙区との合区の対象となっている。どう再編するかが最大の焦点となる。
委員は12人で、最大会派の自民議連8人、第2会派の民主県政会3人、第3会派の公明党議員団1人で構成。委員長には緒方直之氏(自民議連、広島市東区)が就いた。
県選管と議会事務局の職員は24年10月1日時点の県推計人口で江田島市が2万150人となり、議員1人当たり平均人口4万2449人の半分を下回ると説明。公選法では半分を下回った選挙区は、強制的に隣接する選挙区と合区になると定められている。江田島市選挙区は地域性などを考慮し、同じ衆院広島4区内にある呉市選挙区(定数5)と合区になる公算が大きい。
このほか、東広島市選挙区(同4)と呉市選挙区、廿日市市選挙区(同2)と三原市・世羅郡選挙区(同3)は、人口の多い選挙区が少ない選挙区より議員定数が少ない逆転現象が起きており、総定数も論点とする。
定数や合区の是非は、来年5月までに公表される国勢調査の人口速報を踏まえ、来年6月に結論を出す。県議選の定数や選挙区を変更すれば2015年4月以来、12年ぶりとなる。(河野揚)
■呉市 定数5 当13,400坪川竜大 52歳 自民現 2回筆製造会社役員 【自民議連】 当13,175犬童英徳 78歳 無所属現 9回(元)呉市議 【民主県政会】 当11,841相沢孝 43歳 公明新 1回党県県民局次長 当11,683城戸常太 77歳 自民現 10回党県副会長 【広志会】 当08,288神田隆彦 60歳 無所属新 1回(元)呉市議 【自民議連】 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4523 :OS5 :2026/01/09(金) 21:30:01
- >>4515橋本敏男県議が市長選出馬に伴う
https://news.yahoo.co.jp/articles/188c22fb25a3e0c2fe7a3541393ff36313067f7e 高知県議会・土佐清水市選挙区の補欠選挙は新人2人の一騎打ちに【高知】 1/9(金) 18:39配信
RKC高知放送
高知県議会・土佐清水市選挙区から選出された議員の辞職に伴う補欠選挙が1月9日に告示され、新人2人が立候補の届け出をし、一騎打ちが確定しました。
現職の辞職に伴う県議会・土佐清水市選挙区の補欠選挙に立候補したのは、自民党の前の土佐清水市議会議員・谷口佳保氏(44歳)と、無所属で土佐清水市の元教育長・岡﨑哲也氏(65歳)のともに新人の2人です。
谷口氏は、医療介護福祉の充実や子ども・子育て支援の充実のほか中山間地域の対策強化などを掲げ、市議会議員の経験などで得た人脈を活かし県と土佐清水市を繋ぐ役割を果たしていくと訴えています。
岡﨑氏は、市の教育長や観光協会の会長を務めた経歴を活かし、教育の魅力化や宗田節や清水サバといった地域産業の活性化、安心の暮らしと信頼される政治などを掲げ「県政から清水の未来を創る」と訴えています。
立候補の受け付けは午後5時で締め切られ、新人2人による一騎打ちが確定しました。 県議会議員・土佐清水市選挙区の補欠選挙は1月18日に投・開票されます。
- 4524 :OS5 :2026/01/12(月) 21:31:18
- 自民系破って県議選当選 野党系会派
■土佐清水市 当 4,634 橋本敏男 60 無所属 現 落 4,251 田中耕之郎35 無所属 (自・公)新
https://news.yahoo.co.jp/articles/335f7900bb04c3b6b08097ced11ffdd8103869ce
市長と市議が逮捕された市の市長選挙で新人の前県議が無投票当選…立民・共産・社民が推薦、国民は県連推薦 1/12(月) 17:00配信
読売新聞オンライン
支援者と握手を交わす橋本氏(左、高知県土佐清水市の事務所で)
高知県土佐清水市発注の施設改修工事を巡る官製談合事件で逮捕、起訴された前市長と前市議の辞職に伴う市長選と市議補欠選挙(欠員2)が11日、告示された。市長選は、新人の前県議橋本敏男氏(67)(無所属=立民、共産、社民推薦、国民は県連推薦)以外に立候補がなく、橋本氏の無投票初当選が決まった。
橋本氏は市内各地で遊説した後、夕方に汐見町の事務所へ。支援者が拍手と握手で出迎えたが、万歳や花束の贈呈などは見送った。
橋本氏は「入札に外部監査制度を導入するなど市政の透明化を進めて市政への信頼を取り戻す。無駄を省き、必要な事業に予算を回すなど、市財政の健全化を目指す」と気を引き締めた。
橋本氏は、同市出身で阪南大経済学部卒。1990年から市議を6期務め、2015年から県議に。市長選に立候補するため、3期目の途中で辞職した。
市議補選3氏立つ 同市議補選(欠員2)には、国民民主党新人の中山義介氏(47)、無所属新人の浜口和也氏(44)、無所属元市議の岡本詠氏(52)の3人が立候補した。投開票は、県議選同市選挙区と同じ18日。
投票は午前7時~午後7時(一部繰り上げ)、市内41か所で実施、同8時10分から、市立市民体育館で開票される。10日現在の選挙人名簿登録者数は1万243人。
土佐清水市議補選立候補者 欠2候3、届け出順 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4525 :OS5 :2026/01/14(水) 22:32:15
- https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260106-GYS1T00075/
宮崎市長選挙、一般社団法人代表理事の佐藤健次郎氏が立候補の意向…「無投票になるのを阻止したい」 2026/01/06 15:53 任期満了に伴う宮崎市長選に、一般社団法人代表理事の佐藤健次郎氏(47)が無所属で立候補する意向を固めた。近く正式表明する。市長選にはこれまで、再選を目指す現職の清山知憲氏(44)のみが立候補を表明しており、選挙戦が行われる見通しとなった。
佐藤氏は当初、市長選と同日程の市議補選(被選挙数1)に挑戦する考えだったが、方針を変更。読売新聞の取材に「我々のリーダーを決める市長選が無投票になるのを阻止したい」と理由を述べた。
佐藤氏は宮崎市出身。現在、障害者向け福祉施設を運営する一般社団法人の代表理事を務めている。2023年の市議選に参政党から立候補して落選した。
- 4526 :OS5 :2026/01/16(金) 11:29:09
- https://news.yahoo.co.jp/articles/b05bb396ec2b6a5287580e6e3a87069bf43a8547
衆院選・徳島2区、2期目の自民県議が出馬意向…自民現職と事実上の保守分裂になる公算 1/16(金) 11:12配信
読売新聞オンライン
徳島県
自民党県議の北島一人氏(54)が、次期衆院選の徳島2区から立候補する意向を関係者に伝えていることがわかった。2区では自民党現職の山口俊一氏(75)が立候補を予定しており、事実上の保守分裂選挙になる公算が大きい。
▶保守分裂となる知事選も
関係者によると、北島氏は15日、自民党県連幹部や2区内の首長に出馬する意向を伝えたという。読売新聞の取材に対し、北島氏は「地方の経済は疲弊し、人口減少も進んでいる。大きな政策を決めるのは国で、経済政策などの立案に携わりたい」と語った。
北島氏は北島町出身で、高知工科大院修了。2019年の県議選に板野選挙区から立候補して初当選。現在2期目で、県議会では自民党県民会議に所属している。
- 4527 :名無しさん :2026/01/20(火) 00:06:22
- https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260107-GYO1T00087/
国民民主党徳島県連幹事長の仁木啓人県議が、県連に離党届を出したことがわかった。仁木県議が代表を務める阿南市の世論調査会社に対し、県連が約64万円を支出したことを疑問視する声があったためで、県連は離党を認めるか幹事会を開いて決定する。
徳島県 仁木県議によると、2024年10月の衆院選で、県連と徳島2区の党推薦候補者が、合同で電話による情勢調査を実施するために同社を利用。県連が64万8000円、候補者が約30万円を支払ったという。
[PR] 党本部から県連に対して問い合わせがあり、県連の監査で違法性はないと確認したという。仁木県議は「利益を得ていると思われても仕方ない。反省している」と話した。
全部読む
最新50
1-100
メール受信
掲示板トップ
リロード
|