- 1 :とはずがたり :2008/10/25(土) 14:40:47
- 統一地方選スレから中国・四国のネタを独立させます
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1042226470/l40 合併ネタはこちら http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1066974699/l40
- 4522 :OS5 :2026/01/04(日) 22:17:08
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https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/699637
広島県議選の江田島市選挙区、どこと合区に? 県議会定数特別委員会が初会合
2025/8/22 (最終更新: 2025/8/22) twitter 広島県議会の議員定数を議論する特別委員会 広島県議会(定数64、欠員1)は22日、2027年の県議選を見据えた定数の在り方を議論する議員定数等調査特別委員会の初会合を開いた。人口減少が加速している江田島市選挙区(定数1)が公選法の規定で、隣接する選挙区との合区の対象となっている。どう再編するかが最大の焦点となる。
委員は12人で、最大会派の自民議連8人、第2会派の民主県政会3人、第3会派の公明党議員団1人で構成。委員長には緒方直之氏(自民議連、広島市東区)が就いた。
県選管と議会事務局の職員は24年10月1日時点の県推計人口で江田島市が2万150人となり、議員1人当たり平均人口4万2449人の半分を下回ると説明。公選法では半分を下回った選挙区は、強制的に隣接する選挙区と合区になると定められている。江田島市選挙区は地域性などを考慮し、同じ衆院広島4区内にある呉市選挙区(定数5)と合区になる公算が大きい。
このほか、東広島市選挙区(同4)と呉市選挙区、廿日市市選挙区(同2)と三原市・世羅郡選挙区(同3)は、人口の多い選挙区が少ない選挙区より議員定数が少ない逆転現象が起きており、総定数も論点とする。
定数や合区の是非は、来年5月までに公表される国勢調査の人口速報を踏まえ、来年6月に結論を出す。県議選の定数や選挙区を変更すれば2015年4月以来、12年ぶりとなる。(河野揚)
■呉市 定数5 当13,400坪川竜大 52歳 自民現 2回筆製造会社役員 【自民議連】 当13,175犬童英徳 78歳 無所属現 9回(元)呉市議 【民主県政会】 当11,841相沢孝 43歳 公明新 1回党県県民局次長 当11,683城戸常太 77歳 自民現 10回党県副会長 【広志会】 当08,288神田隆彦 60歳 無所属新 1回(元)呉市議 【自民議連】 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4523 :OS5 :2026/01/09(金) 21:30:01
- >>4515橋本敏男県議が市長選出馬に伴う
https://news.yahoo.co.jp/articles/188c22fb25a3e0c2fe7a3541393ff36313067f7e 高知県議会・土佐清水市選挙区の補欠選挙は新人2人の一騎打ちに【高知】 1/9(金) 18:39配信
RKC高知放送
高知県議会・土佐清水市選挙区から選出された議員の辞職に伴う補欠選挙が1月9日に告示され、新人2人が立候補の届け出をし、一騎打ちが確定しました。
現職の辞職に伴う県議会・土佐清水市選挙区の補欠選挙に立候補したのは、自民党の前の土佐清水市議会議員・谷口佳保氏(44歳)と、無所属で土佐清水市の元教育長・岡﨑哲也氏(65歳)のともに新人の2人です。
谷口氏は、医療介護福祉の充実や子ども・子育て支援の充実のほか中山間地域の対策強化などを掲げ、市議会議員の経験などで得た人脈を活かし県と土佐清水市を繋ぐ役割を果たしていくと訴えています。
岡﨑氏は、市の教育長や観光協会の会長を務めた経歴を活かし、教育の魅力化や宗田節や清水サバといった地域産業の活性化、安心の暮らしと信頼される政治などを掲げ「県政から清水の未来を創る」と訴えています。
立候補の受け付けは午後5時で締め切られ、新人2人による一騎打ちが確定しました。 県議会議員・土佐清水市選挙区の補欠選挙は1月18日に投・開票されます。
- 4524 :OS5 :2026/01/12(月) 21:31:18
- 自民系破って県議選当選 野党系会派
■土佐清水市 当 4,634 橋本敏男 60 無所属 現 落 4,251 田中耕之郎35 無所属 (自・公)新
https://news.yahoo.co.jp/articles/335f7900bb04c3b6b08097ced11ffdd8103869ce
市長と市議が逮捕された市の市長選挙で新人の前県議が無投票当選…立民・共産・社民が推薦、国民は県連推薦 1/12(月) 17:00配信
読売新聞オンライン
支援者と握手を交わす橋本氏(左、高知県土佐清水市の事務所で)
高知県土佐清水市発注の施設改修工事を巡る官製談合事件で逮捕、起訴された前市長と前市議の辞職に伴う市長選と市議補欠選挙(欠員2)が11日、告示された。市長選は、新人の前県議橋本敏男氏(67)(無所属=立民、共産、社民推薦、国民は県連推薦)以外に立候補がなく、橋本氏の無投票初当選が決まった。
橋本氏は市内各地で遊説した後、夕方に汐見町の事務所へ。支援者が拍手と握手で出迎えたが、万歳や花束の贈呈などは見送った。
橋本氏は「入札に外部監査制度を導入するなど市政の透明化を進めて市政への信頼を取り戻す。無駄を省き、必要な事業に予算を回すなど、市財政の健全化を目指す」と気を引き締めた。
橋本氏は、同市出身で阪南大経済学部卒。1990年から市議を6期務め、2015年から県議に。市長選に立候補するため、3期目の途中で辞職した。
市議補選3氏立つ 同市議補選(欠員2)には、国民民主党新人の中山義介氏(47)、無所属新人の浜口和也氏(44)、無所属元市議の岡本詠氏(52)の3人が立候補した。投開票は、県議選同市選挙区と同じ18日。
投票は午前7時~午後7時(一部繰り上げ)、市内41か所で実施、同8時10分から、市立市民体育館で開票される。10日現在の選挙人名簿登録者数は1万243人。
土佐清水市議補選立候補者 欠2候3、届け出順 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4525 :OS5 :2026/01/14(水) 22:32:15
- https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260106-GYS1T00075/
宮崎市長選挙、一般社団法人代表理事の佐藤健次郎氏が立候補の意向…「無投票になるのを阻止したい」 2026/01/06 15:53 任期満了に伴う宮崎市長選に、一般社団法人代表理事の佐藤健次郎氏(47)が無所属で立候補する意向を固めた。近く正式表明する。市長選にはこれまで、再選を目指す現職の清山知憲氏(44)のみが立候補を表明しており、選挙戦が行われる見通しとなった。
佐藤氏は当初、市長選と同日程の市議補選(被選挙数1)に挑戦する考えだったが、方針を変更。読売新聞の取材に「我々のリーダーを決める市長選が無投票になるのを阻止したい」と理由を述べた。
佐藤氏は宮崎市出身。現在、障害者向け福祉施設を運営する一般社団法人の代表理事を務めている。2023年の市議選に参政党から立候補して落選した。
- 4526 :OS5 :2026/01/16(金) 11:29:09
- https://news.yahoo.co.jp/articles/b05bb396ec2b6a5287580e6e3a87069bf43a8547
衆院選・徳島2区、2期目の自民県議が出馬意向…自民現職と事実上の保守分裂になる公算 1/16(金) 11:12配信
読売新聞オンライン
徳島県
自民党県議の北島一人氏(54)が、次期衆院選の徳島2区から立候補する意向を関係者に伝えていることがわかった。2区では自民党現職の山口俊一氏(75)が立候補を予定しており、事実上の保守分裂選挙になる公算が大きい。
▶保守分裂となる知事選も
関係者によると、北島氏は15日、自民党県連幹部や2区内の首長に出馬する意向を伝えたという。読売新聞の取材に対し、北島氏は「地方の経済は疲弊し、人口減少も進んでいる。大きな政策を決めるのは国で、経済政策などの立案に携わりたい」と語った。
北島氏は北島町出身で、高知工科大院修了。2019年の県議選に板野選挙区から立候補して初当選。現在2期目で、県議会では自民党県民会議に所属している。
- 4527 :名無しさん :2026/01/20(火) 00:06:22
- https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260107-GYO1T00087/
国民民主党徳島県連幹事長の仁木啓人県議が、県連に離党届を出したことがわかった。仁木県議が代表を務める阿南市の世論調査会社に対し、県連が約64万円を支出したことを疑問視する声があったためで、県連は離党を認めるか幹事会を開いて決定する。
徳島県 仁木県議によると、2024年10月の衆院選で、県連と徳島2区の党推薦候補者が、合同で電話による情勢調査を実施するために同社を利用。県連が64万8000円、候補者が約30万円を支払ったという。
[PR] 党本部から県連に対して問い合わせがあり、県連の監査で違法性はないと確認したという。仁木県議は「利益を得ていると思われても仕方ない。反省している」と話した。
- 4528 :OS5 :2026/01/20(火) 21:19:51
- 287:OS5:2025/11/18(火) 20:11:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/447eac6fdd635d8ccfedb6b2fd5515319fb54bda 次期衆院選 高知1区に立憲民主党県連の田所裕介代表が出馬へ 11/18(火) 18:59配信 テレビ高知
次の衆院選、高知1区に立憲民主党県連の田所裕介代表が立候補する意向を固めたことがわかりました。
立憲民主党県連は、次の衆院選、高知1区の公認候補として、元衆議院議員の武内則男氏を擁立することを決めましたが、武内氏が三原村長選への出馬を表明したことから、辞退していました。こうした中、県議会議員で県連代表の田所裕介氏が高知1区から出馬する意向を固めました。すでに党本部との面談は済ませていて、19日に行われる県連の幹事会と本部の承認を得て、正式に公認候補になるということです。
次の衆院選、高知1区にはこれまでに参政党県連会長の金城幹泰氏が出馬を表明しています。
- 4529 :OS5 :2026/01/20(火) 21:20:36
- https://news.yahoo.co.jp/articles/1cc240a17f2ffb0d72ddab27a9793ceeb14c27ad
高知県議補選に出馬表明・自民公認で高知市議の浜口卓也氏『変えるべきものは変える』 1/20(火) 19:23配信 高知さんさんテレビ
高知市選出の県議会議員が衆院選出馬のため辞職したことに伴なう県議会の補欠選挙に、高知市議の浜口卓也さんが立候補することを表明しました。
県議補選・高知市選挙区に自民党公認で出馬を表明したのは高知市議会議員の浜口卓也さんです。浜口さんは高知市出身の45歳。中谷元衆議院議員の秘書を務めた後、2011年の高知市議選挙で初当選し、現在3期目です。21日、市議の辞職願を提出する予定です。
浜口卓也氏: 「変えるべきものは変えていかなければならないということをしっかりと選挙戦で訴えて、しっかり支持を得たいというふうに考えております」
県議補選・高知市選挙区は1月30日に告示され、衆院選と同じ2月8日に投開票されます。
高知さんさんテレビ
- 4530 :OS5 :2026/01/20(火) 21:41:17
- https://news.yahoo.co.jp/articles/770d7a1b652ff089714e1ca255e02eb75c5033d9
衆院選と同日投開票、県議補選・高知市選挙区に2人が出馬表明 自民党の高知市議(45)と日本共産党の高知市議(63) 1/20(火) 16:54配信 テレビ高知
高知県議会議員が衆議院選挙に出馬するため辞職したことで、県議会高知市選挙区では補欠選挙が行われます。投開票日は衆院選と同じ2月8日で、20日、2人が出馬を表明しました。
出馬を表明したのは、いずれも高知市議会議員で、自民党の新人・浜口卓也氏(45)と、日本共産党の新人・迫哲郎氏(63)の2人です。
浜口氏は大学卒業後、衆議院議員の私設秘書を務め、現在は市議3期目です。選挙では、教育改革や環境と水の問題などを掲げ、「慣習にとらわれず、新しいことを伝えていく礎になれれば」としています。
迫氏は、市議会議員を5期務めています。人口減少や少子化などの課題解決のために「教育や子育て対策に力を入れ、県民の声を聞き入れる県政を目指す」としています。
浜口氏、迫氏とも、近日中に高知市議会議員を辞職する予定です。
テレビ高知
- 4531 :OS5 :2026/01/20(火) 23:03:29
- https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/2413139?display=1
戦後最短となる短期決戦へ 衆院選 宮崎1区の構図 2026年1月20日(火) 19:00 今月27日公示、来月8日に投票が行われる衆院選についてです。
宮崎県内の選挙区の構図、そして、戦後最短となる16日間の短期決戦に向けた各立候補予定者の動きをお伝えします。今回は、宮崎1区です。
宮崎1区には、立憲民主党の現職の渡辺創氏。自民党の元衆議院議員、武井俊輔氏。日本維新の会の新人、横田朋大氏。参政党の新人、滋井邦晃氏の4人が立候補を表明しています。
立憲民主党・現職 渡辺創氏 (立憲民主党・現職 渡辺創氏) 「選挙区の候補者と戦ったり、競うつもりはありません。私が戦うのは、高市さんがやろうとしている政治と戦う」
3期目を目指す立憲民主党の現職、渡辺創氏。
先週末、宮崎市で開いた国政報告会にはおよそ400人が集まり、国政の課題や自身の考えを有権者に伝えました。
(立憲民主党・現職 渡辺創氏) 「決して単純ではない社会やこの国の構造に向き合おうとしているのだから、その状況のことを説明するには胆力もいるし、丁寧に語り続ける地道さもいると思っているので、向き合って説き続けるということに特化した選挙をやりたいと思っています」
渡辺氏は、今回、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」から出馬する予定で、公明党県本部も選挙協力する方針です。
(立憲民主党・現職 渡辺創氏) 「選挙区の構図がこうだから、相手候補がこうだから何をやるではなく、私は私のやるべきことを訴えて戦う選挙にしたい」
自民党・元職 武井俊輔氏 (自民党・元職 武井俊輔氏) 「SNS上で集まった皆様からの意見を積極的に課題解決に向けて反映していきます」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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