- 1 :名無しさん :2024/11/25(月) 20:19:03
- 第50回衆院選(2024年)
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/2246/1646552475/l50
第49回総選挙(2021年) https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/2246/1512569557/l50
第48回総選挙(2017年) http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/2246/1419422882/l50
第47回総選挙(2014年) http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/2246/1364563920/l50
第46回総選挙(2012年) http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1252036284/l50
第45回総選挙(2009年) その2 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1240552224/l30 その1 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1146286762/l30
第44回総選挙スレ(2005年) http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1089950050/l30
- 399 :OS5 :2026/01/15(木) 21:37:52
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https://news.yahoo.co.jp/articles/573ddfe579f4b643c04852cada3c0c5f41599a87 【速報】泉田裕彦元衆院議員が衆院選に不出馬を表明 前回は新潟4区から出馬も落選 1/15(木) 12:41配信
新潟ニュースNST
NST新潟総合テレビ
前回の衆院選で新潟4区から出馬し、落選した泉田裕彦元衆院議員は15日、次期衆院選に出馬しない意向であることを発表しました。泉田氏は「今後とも、これまでの経験を踏まえて、原発問題、大都市との格差是正等を発信していきたいと思います」とコメントしています。
【泉田裕彦氏が発表したコメント全文】 私は、知事時代から名目経済成長により税率を上げずに税収増を実現し、財政健全化を進めるマクロ政策を国に求めてきました。政府が今の経済財政政策を続ければ地方債も含めて既存債務の実質価値も下がり、県の財政好転も期待できます。
一方、現状では住民避難さえ、まともに実施できない原子力防災について衆議院議員として国政で修正できたのは一部にとどまりました。自ら国政の中で政策の主張をしても立地地域が本気で是正を求めない限り限界があると考えています。
以上も考慮し、今回の総選挙には立候補しないこととしました。
今後とも、これまでの経験を踏まえて、原発問題、大都市との格差是正等を発信していきたいと思います。
NST新潟総合テレビ
- 400 :OS5 :2026/01/15(木) 21:38:26
- >>374
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d14321bdf1416719126675b80989131f5b2a9ce 富山1区自民党候補者、中田宏氏と古井康介氏の2人から選考へ 「16日に最終決定」 高市総理の解散表明で選考加速 1/15(木) 18:57配信
FNNプライムオンライン
高市総理が23日召集の通常国会冒頭で衆議院を解散する意向を伝えたことで、富山1区自民党の候補者選考が加速しています。
【写真を見る】選考対象となる中田氏と古井氏 富山1区自民党候補者選考
候補にはこれまで県議など5人の名前があがっていましたが、前参院議員の中田宏さんと前回の衆院選に出馬した古井康介さんの2人から16日に選ぶ方針であることがわかりました。
衆議院富山1区の候補者を巡り、自民党県連や富山市連は、不適切な党員登録問題などがあった現職の田畑裕明衆院議員を選考から除外し、新たな候補を選ぶことにしています。
関係者によりますと、これまでに、県議の奥野詠子さん。種部恭子さん。尾山謙二郎さん。それに、前参院議員の中田宏さん。前回の衆院選にも出馬した富山市出身の古井康介さんの合わせて5人が名前があがっていました。
そのうち、奥野県議と尾山県議は15日にBBTの取材に対し、「出馬するつもりはない」と話し、種部県議は「選考委員会に任せてある」と答えました。
関係者によりますと、15日の選考委員会では自薦、他薦のなかから、前参院議員の中田宏さんと富山市出身の古井康介さんの2人に絞り込んだということです。
中田さんは父親が富山市出身で現在61歳。衆議院議員、横浜市長、参議院議員を務めていました。去年の参院選では比例代表で出馬し落選しました。
古井さんは富山市出身の30歳で、政治家のプロモーションを行う会社を起業。 前回の衆院選では比例代表で出馬し落選しました。
選考委員会は16日に開く富山市連会合で候補者を決定する考えで、投票も選択肢のひとつだということです。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 401 :OS5 :2026/01/15(木) 21:39:20
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・福井1区(5人) ◎86,906稲田朋美 65 元防衛相 自前(6)推(公)■重複なし(自民不記載問題) △70,328波多野翼 39☆元越前市職員立新 ×19,716田中こはる38 派遣社員 参新 ×11,215金元幸枝 66 党県書記長 共新 ✕09,845西山理恵 48 元勝山市職員無新 立憲離党
https://www.fnn.jp/articles/-/987789 次期衆議院選挙・福井1区を巡り国民民主党県連は15日、前回の参院選に出馬した医師の山中俊祐氏の擁立を決定しました。15日に党本部に公認申請し、党公認候補として擁立する考えです。 国民民主党県連は15日に臨時の幹事会を開き、次の衆院選・福井1区に医師の山中俊祐氏(42)の擁立を決めました。 山中氏は福井大学医学部付属病院の医師で、去年7月に行われた参議院選挙で国民民主党から初めて出馬し、落選しました。 会合後、国民民主党県連の川畑孝治幹事長は「県連の合意が得られたので党本部に公認申請を上げて、 正式に公認候補として擁立したい」とし「昨年の全国キャラバンで玉木代表が来福した時に、医療の専門家がいることは我が党にとっても大変重要 なことで、県民のため国民のための政治家になるのではないかと言われた」としました。 国民民主党県連によりますと、山中氏は党本部からの公認後に立候補を表明します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf34d458a27b7aa232d9d743028f4e490cdf723c 連合福井は「立憲の現職を推薦」 次期衆院選に向け立憲と国民の福井県連に方針伝える 福井1区は野党の候補者一本化ならず 1/15(木) 18:20配信
福井テレビ
2月の投開票が見込まれる衆議院選挙を前に、県内でも野党が準備を本格化させています。候補者の擁立をめぐり、15日には立憲民主党と国民民主党、それぞれの県連とその支援団体の連合福井が協議し、連合福井は福井1区、2区ともに立憲民主党の現職議員を推薦する方針を示しました。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 402 :OS5 :2026/01/15(木) 21:43:16
- ▽岐阜5区(3人)
◯73,679古屋圭司 71☆元拉致相 自前(11) △58,973真野哲 63☆会社役員 立新 ✕19,973山田良司 64☆元下呂市長 維元(1)
選対委員長で地元帰れない+73歳定年比例の古屋へのアシストのような・・・?
https://www.chunichi.co.jp/article/1193682 多治見市議の吉田企貴氏、国民民主党公認で岐阜5区から出馬へ 衆議院選挙 2026年1月15日 16時01分 (1月15日 17時00分更新) 吉田企貴氏
2月8日投開票が見込まれる次期衆院選で、岐阜県多治見市議の吉田企貴(もとたか)氏(38)が国民民主党公認で岐阜5区に立候補することが分かった。岐阜5区は前回選で高市早苗首相側近の自民・古屋圭司氏が当選し、立民の真野哲氏が比例復活した選挙区。2人の現職は次期衆院選にも立候補を予定しており、選挙で立民と協力関係にあった国民の候補が割って入ることになる。 関係者によると、国民民主党岐阜県連は立民が現職を務めていることなどを理由に5区で擁立を見送る方針だったが、14日に党本部から候補を擁立するよう要請があった。新党設立などで公明との関係を深める立民に対し、玉木雄一郎代表らが不信感を募らせていることが方針転換の理由とみられる。... この記事・コンテンツの続
- 403 :OS5 :2026/01/15(木) 21:43:41
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https://news.yahoo.co.jp/articles/6a3f6e599a5cc03b9d49e8c58995a85be0a0e070 【独自】衆院静岡4区 元県議の鈴木智氏が立候補を検討 れいわ新選組公認での出馬目指す 1/15(木) 20:33配信 静岡放送(SBS)
静岡放送
元静岡県議会議員の鈴木智氏(56)が1月15日までに、次期衆院選に静岡4区から立候補する方向で検討していることが分かりました。れいわ新選組公認での出馬を目指しています。
鈴木氏は静岡市駿河区出身。明治学院大卒、英国ケント大大学院修士課程修了。民間会社勤務を経て、国会議員の政策担当秘書を務めました。2011年に県議会議員選挙の静岡市駿河区選挙区から旧民主党公認として立候補して初当選し、2期8年務めました。
鈴木氏はSBSの取材に対して「4区からの出馬を検討している。まだ正式には決まっていない」とコメントしました。
静岡4区では、国民民主党の田中健議員と自民党の深沢陽一議員が現職で活動しているほか、参政党公認の電気工事業を営む高田晃宏氏が立候補を表明しています。
静岡放送
- 404 :OS5 :2026/01/15(木) 21:49:48
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https://www.chunichi.co.jp/article/1193855
減税日本、衆議院選挙愛知3区で平岩征樹氏を公認候補に決定 河村たかし代表「同じような思想だ」 2026年1月15日 20時42分 (1月15日 21時09分更新) 地域政党「減税日本」は15日、次期衆院選の愛知3区(名古屋市昭和区など)で、比例近畿の現職平岩征樹氏(46)を公認候補に決定したと発表した。平岩氏は同日、県庁で記者会見し「物価高で生活が苦しい中、減税が最大の対策になる」と述べた。 記者会見する平岩氏(右)と河村氏=県庁で
平岩氏は大阪市出身。大阪府貝塚市議や産官学のコンサルタント会社経営を経て、前回の衆院選で国民民主党から大阪8区で出馬し、比例復活した。偽名で不倫したとして昨年5月に国民民主党を離党した。 現在は、減税日本代表の河村たかし衆院議員(77)が結成した衆院会派「減税保守こども」のメンバー。会見に同席した河村氏は減税の推進などを挙げ、「同じような思想だ」と期待した。 同党は昨年12月、平岩氏を大阪8区支部長として発表。名古屋市が地盤の減税の勢力を集中させるため、選挙区を変更した。 関係者によると、減税は愛知4区に新人志村康博氏(53)、愛知16区に元職前田雄吉氏(66)を擁立する方針。同党の立候補予定者は、発表済みの愛知1区の現職河村氏、愛知5区の新人田中克和氏(41)、愛知15区に比例東海現職の竹上裕子氏(65)を含め6人となる。河村氏は約10人の擁立を目指している。
- 405 :OS5 :2026/01/15(木) 21:51:39
- https://news.yahoo.co.jp/articles/cf01a1fc0f9763b7ff334fb05465ca23c3b255d1
国民、京都1区に新人 1/15(木) 17:53配信
時事通信 国民民主党京都府連は15日、次期衆院選の京都1区に新人で会社役員の桂隆俊氏(53)を擁立すると発表した。
- 406 :OS5 :2026/01/15(木) 21:52:03
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https://news.yahoo.co.jp/articles/895f2aa7fcbd5fd81381233624d3dc165ed510e0
立民、田﨑氏を擁立へ…衆院長崎3区 末次氏、参政党も準備 1/15(木) 10:30配信 長崎新聞
田﨑耕太氏
来月実施される見通しとなっている次期衆院選の長崎3区を巡り、立憲民主党県連が、元西海市議の田﨑耕太氏(43)を擁立することが14日、分かった。既に党本部に公認候補として認めるよう上申しており、関係者によると、近く認められる見通し。
前回まで3区(旧4区時代含む)に同党公認で立候補していた末次精一氏(63)が出馬を検討していることも分かった。末次氏は無所属か別の政党からの立候補に向けて関係者と協議している。
昨年夏の参院選で躍進した参政党の県連も独自候補を擁立したい考え。3区は今のところ、3期目を目指す現職の自民党、金子容三氏(42)に3人が挑む構図になりそうだ。
田﨑氏は西海市西彼町出身。神奈川大法学部卒。2013年に西海市議に初当選し、2期務めた。21、25年の同市長選に無所属で立候補したが、いずれも落選した。県連関係者によると、佐世保市内に選挙事務所を構える準備をしており、連合長崎などの支援を得て戦いたい考え。
長崎3区を巡っては自民地盤の中、末次氏が21年の衆院選で比例復活し初当選。しかし、その後の小選挙区で連敗したため、立民県連は第3区総支部をいったん解散し、別の候補の擁立を模索していた。
- 407 :OS5 :2026/01/15(木) 21:52:17
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自民党高齢議員(1954年以前生まれ) 194009麻生太郎14 □当選□ 194401額賀福志郎13 □当選□ 194504森山裕7 □当選□ 194509平沢勝栄9 □当選□ (非公認) 194802渡海紀三朗10 □当選□ 194901田中和徳9 □当選□ 194808平口洋5 □当選□ 194808森英介11 □当選□ 194811伊東良孝5 □当選□ 比例単独(鈴木貴子が北海道7区出馬) 194812菅義偉9 □当選□ 195001遠藤利明9 □当選□ 195002山口俊一11 □当選□ 195011坂本哲志7 □当選□ 195201谷公一7 □当選□ 195202土屋品子8 □当選□ 195204石田真敏8 □当選□ 比例単独(減員) 195205村上誠一郎12 □当選□ 比例単独(減員) 195206佐藤勉9 △復活△ →引退 195209小泉龍司7 □当選□ 195211古屋圭司11 □当選□ 【現選対委員長】 ===73歳ライン========== 195303上川陽子7 □当選□ 195304鈴木俊一10 □当選□ 195405下村博文9 ●落選● 非公認 >>194-195出馬 195311船田元13 □当選□ 195312永岡桂子6 △復活△ 195401田所嘉徳4 △復活△ (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 408 :OS5 :2026/01/15(木) 21:57:29
- 山本建 自民県議(山本拓氏の長男)
斉木武志 維新離党→自民会派 辻英之 立憲
https://www.fnn.jp/articles/-/988057
【速報】高木毅・元自民国対委員長が衆院選への出馬断念 複数の関係者に電話で「家族と相談し不出馬決めた」 24年衆院選では裏金問題で非公認、落選 福井テレビ 2026年1月15日 木曜 午後8:50
福井2区の元衆議院議員の高木毅氏が、2月に投開票が見込まれる衆議院選挙への出馬を断念したことが分かりました。 自民党の地方議員などに電話で意向を伝えている模様で、関係者によりますと「家族と相談し不出馬を決めた」と説明しているということです。 連続当選8回、大臣経験もある高木氏は、自民党旧安倍派の裏金問題で政治資金収支報告書に1000万円余りの不記載があり、党員資格停止6カ月の処分を受けました。前回の衆院選では公認が得られず、福井2区で出馬したものの立憲民主の新人に敗れ落選しました。 次期衆院選・福井2区には、元衆議院議員の山本拓氏の長男で福井県議会議員の山本建氏と、自民党会派に所属する斉木武志衆議院議員も立候補を表明し、自民党県連に公認申請をしています。また、立憲民主党の現職・辻英之氏も立候補を表明しています。
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