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公明党・創価学会スレ
671
:
OS5
:2025/12/15(月) 12:49:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/c245d5eae382925d1b9ae4aa05a58039b6d60cdf
“荒ぶる”公明党に立憲民主党が急接近 「安住幹事長は将来的な選挙協力を見据えている」
12/15(月) 5:41配信
251
コメント251件
デイリー新潮
「定数削減は絶対に受け入れられない」
公明党と立憲民主党が急接近(斉藤鉄夫代表と安住淳幹事長)
約四半世紀にわたって自民党と連立政権を担った公明党が野党色を強めている。
【写真を見る】必死の形相で公明党議員の応援演説を行う「久本雅美」「柴田理恵」
政治部デスクが解説する。
「自民党が日本維新の会と進める、衆議院議員の定数削減に真っ向から反対しているのが最たる例です。公明党の斉藤鉄夫代表は、法案について“あまりに乱暴。民主主義の手続きを否定するやり方だ”と、強い言葉で批判しました」
背景には、支持母体の創価学会の会員高齢化による党勢低迷があるとされる。将来的に比例代表一本に絞るとの観測も出ており、
「法案は与野党協議で1年以内に結論が出なければ小選挙区で25、比例代表で20の計45議席が自動的に削減されるとの条項が盛り込まれています。ただでさえ退潮傾向にある公明党は、総勢45人の国会議員のうち衆院は24人という状態。定数削減など絶対に受け入れられないんです」
狙いは“時間切れ”
公明党は口撃に加えて、実力行使にも訴えた。
「一足先に衆院政治改革特別委員会で審議入りしている企業・団体献金の規制強化法案です。献金の受け手を政党本部などに限る内容で、公明党が国民民主党と共同提出したものですね」
狙いは“時間切れ”で、
「献金の存続を主張する自民党をけん制しつつ、自維の議員定数削減法案を審議入りさせないまま会期終了に持ち込む算段だとか。というのも、開会中の臨時国会は今月17日が会期末。法案を審議する特別委員会の委員長ポストは公明党に同調する立憲民主党の手にありますし、献金規制法案を審議した後で、野党の反対が多い定数削減法案の審議と採決を行う日程的余裕はほとんどありません」
比較第1党への道
加えて公明党は、政権が経済対策を盛り込んだ2025年度補正予算案にも異議を唱える。立民と補正予算案組み替え動議共同提出の検討にも踏み出した。
野党キャップが指摘する。
「立民が公明党との連携に動き出したのは、安住淳幹事長の意向によるもの。最近、安住氏は非核三原則や選択的夫婦別姓などを引き合いに“立民と公明党は共通点が多い”と吹聴して回っています。目の前の国会対応にとどまらず、将来的な選挙協力が彼の頭にあるのは間違いありません」
与党は辛うじて衆院で過半数を確保したものの、高い支持率を誇る高市早苗首相が、解散・総選挙に踏み切る可能性は消えていない。
「党勢が振るわないことに頭を悩ます安住氏には、小選挙区で1万〜2万票とされる公明票が自民党から移ってくれば、比較第1党への道が開けるとの計算もあるようです」
あながち“片思い”でもなさそうで、公明党関係者はこんな見解を披露する。
「幹事長の西田実仁さんは国会議員の中でもとくに学会と近く、学会票を動かしやすい。“人物本位で立民議員を推薦することもあり得る”と公言しており、今後は同じ幹事長として、安住さんとパイプを構築する意向かもしれません」
かつて「下駄の雪」と揶揄された公明党。自民党への不満は根雪と化したか。
「週刊新潮」2025年12月18日号 掲載
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