a hope 様も、>>1216で
「『生命の實相』の実例が「時代に合わない」、とか「遅れてきている」とは全く感じませんでした。むしろ、とても新鮮な感じがしました。聖典というのは、どんなに古いものでも、心から真理を求めている者の魂には必ず深く響くもの、そういうものなのではないかと思いました。」
とおっしゃっていますが、その通りだと思います。
『訊け』ブログ管理人様は『生命の實相』に触れて、事業が好転する奇蹟的な体験を得られたそうですし、
a hope 様は 「『生命の實相』の実例が「時代に合わない」、とか「遅れてきている」とは全く感じませんでした。むしろ、とても新鮮な感じがしました。聖典というのは、どんなに古いものでも、心から真理を求めている者の魂には必ず深く響くもの、そういうものなのではないかと思いました。」とおっしゃっています。
a hope様の『人生読本』の御文章は、正に『随門記』この一説と同じ意味と私は思いました。
a hope様、素晴らしい御文章、ありがとうございました。また、御投稿、よろしく、お願いします。感謝。
それでは、皆様、トキ様、明日は、雨のようです。寒い日続きますから、暖かくして、おやすみください。御拝読、ありがとうございます。感謝合掌、拝。
① 信徒として「内なる法燈継承」を。「法燈」とは、谷口雅春先生が神啓を受けて悟られた「真理の火」である。「肉体なし」「現象本来なし」と過去の自分を否定し、「あるものは唯神のみなり」「我神なり」「すべては我が心の展開なり」と自覚する。そしてすべての人を神の子として礼拝し、「今起て!」と真理の火をすべての人に点じて行く。その「内なる法燈継承」の時は、「今」なのである。
② 実相を祈る。「総裁は神にまします。“本流”を名乗る方たちも神にまします。すでに大調和し協力し合って、『生命の實相』を大切に護り、人類光明化運動は御心のままに大発展しつつあるのである」と。