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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

636西向く人:2012/10/09(火) 15:43:30 ID:M7ribEwU
 ただ聖典から抜き出してブログに書けば

 弟子だと思っていたら大間違い

637うのはな:2012/10/09(火) 15:45:29 ID:pdwtTUcA
614 :神の子さん:2012/10/09(火) 11:39:20 ID:nyrmWapE こうやって本流派が「攻撃された側」になりますよねw
おもしろい掲示板だな。

遊び相手に指名したのが本流側。
指名された、受けたのが和解派

構図はそんなだけど「本流派が遊ばれている」と見えないけど、頭がおかしいんでしょうね私も(あっ私も、訊けブログ読者ですしね)


論点明示しただけで「批判された、攻撃された」とは
ちと言いすぎでは?情けないですよ・・・・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
上の635は上記の神の子さんの文を読んで書きました。

訊けブログから来たなら、訊けブログで使用している名前を
使ったらどうかと思います。あまり神の子さん、名無しさんばかり
続くとわかりにくいので、次回からご検討ください。

638解説者:2012/10/09(火) 15:47:22 ID:???

訊け様

そうは言ってもぉぉぉぉっ、

あの人たちには、明確な意志を感じます、その目的は、雅春先生の『和解の倫理」を悪用した、
『生命の實相』、『甘露の法雨』をぶっ壊す事のために、
ここの掲示板にでてきて発言されているメンバーと、思われてなりません。

私は神想観を実修してからこの掲示板に書き込んでいるんですよぉぉぉぉっ!
誰が何と言おうが、これから良くなるための「神意」なんですからぁぁぁぁっ!

↑ 冗 談 で す よ !

「武士の情け」。うん。そうだね。

639解説者:2012/10/09(火) 15:55:06 ID:???

どーしても解らんのが、

「大調和の教えを説く生長の家の信徒であれば
 和解(※)すること以外にどんな方法があるんだろ?」

という素朴な疑問を呈することが「非難」や「攻撃」になってしまうのか、だね。

※もちろん、宗教的な和解のことであります。

640光明掲示板より:2012/10/09(火) 15:55:20 ID:???
(抜粋)

それから、僭越ですが、縹様へお願いがあります。

初心者様のいる掲示板へ、お出かけにならないでいただけませんでしょうか。

縹様が、初心者様の言葉の毒弾の前に無防備で立たれるのが心配でたまらないのです。

マリ-ゴ-ルド様や志恩様も、同じ思いでしょう。

それにあそこは、天照大御神様にふさわしくない所だと思います。

それこそ波長が合わない思われます。

幸いなことに、本流にはスサノオノミコトが沢山おりまする。

私は、縹様をお守りしたい気持ちなのです。

641神の子さん:2012/10/09(火) 15:56:50 ID:???
>波長が合わない

全く同感ですw

642神の子さん:2012/10/09(火) 15:59:42 ID:???
>>638
神想観の仕方を間違ってません?
キャバクラの女の子を想いながらしていてはだめよ

643神の子さん:2012/10/09(火) 16:01:45 ID:???
誰も「来てくれ」なんて言ってませんがwww

志恩さんが「何とかしてよぉ、ドラえも〜ん」みたいに呼んだだけでしょw

644うのはな:2012/10/09(火) 16:21:59 ID:ymetHEVk

 だれも来てくれ、なんていいませんが、来なかったら、怖がってこないとか、
質問を丸逃げしちゃってとか、来たらもういいかげんにしてもらえませんかだとか
そしてうのはなさんこちらへどうぞどうぞとしつこくリンクをはってた管理人自体が
ここはぼくが好きでつくったわけじゃない、といいながら人の文章添削までしている
支離滅裂なブログであります。

645さくら:2012/10/09(火) 16:28:28 ID:8ItewG4I

>これ以上は、「武士の情け」です。


…御意にござります。

646マントヒヒ:2012/10/09(火) 16:58:27 ID:NEzxbLsY
最近は逃げ方に気品がありますね、本流

647うのはな:2012/10/09(火) 17:12:28 ID:mbxezudY

上の神の子さんとかがいう逃げてる、とかそういうことは誰に対して
 具体的にどういうところが逃げてるのかわかりません。
 わたしはもともと本流に試合しませんかとか、「試合」というセンスなどが
 嫌いなので、ここでの議論もおもに傍観させてもらってますが、
 前にチラっと訊けブログを見たら、うのはなさんがトキ掲示板で誰々さんにああいってるのは
 ぼくを呼ぶための陽動作戦だと思いますだとか、うのはなさんこたえてくださいとかいわれてるのを見て
 驚きました。
 別版ができたころも、あなたが質問に答えないからだとか名無しの人にいわれて
 ブチ切れになり、訊け氏に対してどこが創作苦情か具体的にまとめて書いてくれと
 頼んだことがあります。それについての返事はなく、いつのまにかうのはなさんを
 スルー中だということになっています。

 何がいいたいのかというと、逃げたとか、陽動だ、ハマナスさんが創作苦情をいわれたら
 かわいそうだとかいう訊け氏の解釈が曲がっている、かんちがいしているということが
 多々あるということです。
 そして一方では決め付けはやめてくれなんていうことになる。
 もっとわかりやすい議論かできないのものかと思います。

648山ちゃん1952:2012/10/09(火) 19:19:54 ID:RtA64Ims
goro様へ
ここで和解論を提案しても、それを読みとることが出来ない人がいると難しい
のですね。どうしてここの掲示板でも和解が難しいのに更に難関な、教団と「学ぶ会」
がどうして和解が出来るのでしょうか?
さらに至難のことです。
頑なに「和解論」を展開しても無理なんですが、雅春先生がこのようにおしゃっていますと
いっても聞く態度が出来なければ、相手はそれに対しても難癖をつけるのです。

だから議論にはなりません。だからここでは決め付けはいけません。とりわけ相手方の決め付け
は度を越しています。

だからそういう人とは和解は出来ないのです。虚説に対しては和解してはならないのです。
それが分からなければ仕方ありません。諦めて論議を止めることです。
私はトキ様は失礼ながら罪作りな人であると思います。
折角、こうした掲示板を作っても”イザコザ”が多く、相手を傷つけた言葉を発したりする事
が多いのは”2チャンネル”そのものなんです。あれで嫌になる人が多い。
だから規約を作っているのだからそう云う人は遠慮していただくのが正しい掲示板なのです。
一人のために嫌な思いをさせられる書き込みがここは多い。最終的に何をいっているか分からない
のです。

それと相手に質問する場合には自分の意見を言うことが大切です。
私はこのように思いますが、○○さんはどう思いますかという聞き方です。そのほうが
きっちりした議論になります。
なかなか難しいことと思います。
生長の家では本来「神の子」といいます、相手の現象をみると「悪人」であっても
その本来は「神の子」であるが、現象を浄化しなければ難しいのです。
だから「悪」を認めるのではなく、団々乎として排撃しなければならない。
和解は妥協ではありませんのでそのあたりが和解派という人達は間違っているのであると思います。

私がこれだけ思っていても、相手はそんなに思っていないので激しい葛藤があると
思います。
和解派という人の中には生長の家の論理を間違って使っています。間違わないで欲しいと私は思っています。
goro様はここで議論を展開するのは難しいです。益々相手が嫌になることがあります。

649神の子さん:2012/10/09(火) 22:11:08 ID:Cc8Z7oOY
>>648 山ちゃん様

御指導有難く感謝します。
誠に仰る通りで難しいものですね。
もう二度と交わらぬ議論はいたしません。

これからはすこしでも皆さん方の役に立つために、
実益のあるものの投稿に留意していきたいと思います。

わざわざ有り難う御座いました。

650さくら:2012/10/10(水) 00:21:00 ID:RZN70R6s
山ちゃん1952様

合掌ありがとうございます。

たいへん、お久しぶりでございます…。
横レス失礼いたします。

さくらです。
…先日は、お言葉を頂きましたようで、たいへん恐縮しております。
わたしは、信仰の観点から和解を信じるものですが、
経験の少ない者ですし、若輩者ですので、
それが先輩方には、甘い考えだと思われるのも仕方ないと思っています。

ただ、和解を信じるのは、わたしの拙い経験云々以上に、
…やはり雅春先生に教えて頂いたみ教えから学びましたことを、信じるしかない、という思いです、
やはり、どこを読んでも、そう信じるしかないということなのです。

それは妥協や虚説に負けるなどを超えた、そういう和解を信じているということです。
意見が違うことや、み教えの捉え方が違うことで、同じ生命の実相の信仰を持つものが、バラバラになり話し合いができないようなものではなく、
人間が神の子であり、どんな虚説によっても穢れることがない実相独在の世界があるという…そういう信仰を教えて頂いたからです。

本流派側の方が言われる、虚説の実態とは何でしょうか。
本流掲示板から、光明掲示板になっても、
結局、総裁の言動がこうである、現教団の実態がこうである…
そのことが分かっただけでした。
それは…結局、現象の迷いの現れに過ぎないではないのでしょうか。
そのような迷いによる現象は、実相が顕れたときには、消えてしまうと教えて頂いています。

そのような意味で、「和解」を信じているのです。

話し合いは、忍耐が必要なことなのは、わかります。
特に、山ちゃん1953さまのような先輩は、経験や知識が乏しいわたしのような下の者に話すのは、とても骨の折れることと思います…。

わたしは、他宗教から、生長の家に来ました。どうしようもなく、人間には罪があることを頑なに信じていました。
その時、「生長の家は、虚説とは和解をしないから、あなたは自分のいるべきところに帰れ」と追い出されていたら、今のわたしはありません。

その時に、生長の家の恩人が、何度も何度も、対話をしてくれて、何度も受け入れてくれて、それは信仰による愛念以外のなにものでもないのですが、
わたしは、その愛によって、生長の家の信仰に触れることが出来ました。
…だから、迷いの中にある時も、分かり合えることを、簡単に諦めたくないとおもってしまいます。

甘い考えですね、
それでも仕方なく、和解を信じるしかないものです。

山ちゃん1953さまは、どのような点で、自由な議論や和解が不可能と思われますでしょうか…。

さくら再拝。

651スターダスト:2012/10/10(水) 06:41:38 ID:uuNh/pjs

★詐欺師の話

X氏という人は詐欺師でした。彼は札束を見せて、見て見ろこの札束は一日で手に入
れたのだ。君たちもやってみないか。やり方は教えてやるよいいました。
AさんとBさんはX氏と和解しようと試みました。

【Aさんの場合】
Aさんは詐欺師そのものと和解することが真の和解だと思いました。
Aさんは彼の行為を誉め称え、詐欺の方法を教えてもらい、ついにX氏の仲間にな
りました。こうしてAさんは詐欺師X氏と完全に和解できました。

『Aさんが詐欺師そのままと和解すると言うことは、仲間になるということなるので
す。』この世に詐欺師が一人増えることが、光明思想でしょうか。暗黒思想ではない
でしょうか。


【Bさんの場合】
BさんはX氏と和解することは、詐欺行為と和解するべきではないと考えていました。
Bさんは一心にX氏に『あなたは詐欺師ではなく神の子だ』という真理を説きまし
た。X氏はBさんの言うことを少しずつ理解し、ついに『ありがとうBさん。俺は神
の子でした。詐欺師ではなかった。』と涙ながらにBさんにお礼を言いました。
そして、だました人を一人一人訪ねて、土下座して謝罪し、騙した金をかえして回り
ました。

これが真のX氏との和解ではないでしょうか。このようにX氏の実相が現れると詐
欺という神が造られなかったものは、もともと実在しないので、このように消えて行
くのです。決して詐欺行為と和解してはいけないのです。
これで、世に詐欺師が一人減りました。これが光明思想ではないでしょうか。


まさに『神があらはるれば乃ち善となり、義となり、慈悲となり、調和おのづから備
はり……。』ですね。

652「訊け」管理人:2012/10/10(水) 07:11:28 ID:???

>>651スターダストさま


★ この「詐欺師話」を読んだ「生長の家」信徒の話。


<Aさんの場合>

 この人は詐欺師のX氏を怨むことにしました。そして「彼は詐欺師です!詐欺師なのです!」と連日、メガホンを持ってアジ演説を致しました。「悪に騙されてはなりません!彼は詐欺師なのです!」と言い募り賛同者を、得ました。
 また「和解の倫理」を「相手方の悪の摧破」と解釈し、異論は論点移動を以て排除しました。



<Bさんの場合>

 Xさんへの批判を見ながら、マザーテレサを想起しました。「ああ、反戦運動よりも〝平和運動〟だよね」と思い詐欺師X氏のことを放念しました。そしてひたすら実相礼拝に特化してその他のことは、忘れました。
 批判運動を繰り返すA氏からは、「あなたは生長の家とは呼べない!」などの決め付けにさらされながらも、「批判よりは伝道を」行いました。

 また「和解の倫理」については全文拝読しました。ゆえにペテンにひっかかることもありませんでした。



 ・・・・まあどちらが真の生長の家信徒か?真の御教えの継承者ですがそれは「A氏なのか」「B氏なのか」まあそんな、問題とも言えるのではないでしょうか。




653スターダスト:2012/10/10(水) 07:51:04 ID:uuNh/pjs
>>650 :さくら:2012/10/10(水) 00:21:00 ID:RZN70R6s

>>わたしは、他宗教から、生長の家に来ました。どうしようもなく、人間には罪があ
>>ることを頑なに信じていました。
>>その時、「生長の家は、虚説とは和解をしないから、あなたは自分のいるべきとこ
>>ろに帰れ」と追い出されていたら、今のわたしはありません。

>>その時に、生長の家の恩人が、何度も何度も、対話をしてくれて、何度も受け入れ
>>てくれて、それは信仰による愛念以外のなにものでもないのですが、
>>わたしは、その愛によって、生長の家の信仰に触れることが出来ました。
>>…だから、迷いの中にある時も、分かり合えることを、簡単に諦めたくないとおも
>>ってしまいます。


少し違うと思いますよ。

生長の家は虚説と和解しないというのは、さくらさんとは和解しないということでは
なく、『人間は罪人』という虚説とは和解しないということです。
ということは『人間罪の子』を生長の家に持ち込むことはできないという意味です。
もし、生長の家が『人間罪の子』を認めるなら、生長の家の真理は根底から覆される
のです。
つまり、さくらさんの『人間罪の子』という虚説とは生長の家の『人間神の子』は和
解できないのです。
生長の家の恩人が、何度も何度も、対話をしてくれて、何度も受け入れてくれたのは、
さくらさんの『人間罪の子』の思想を『人間神の子』の思想に入れ替えるためではな
かったのですか?

【 生長の家の講師が『人間罪の子』の虚説と和解することはないでしょう。】もし和
解すれば『人間神の子』が虚説になってしまうからです。

654うのはな:2012/10/10(水) 07:57:28 ID:uISmJ.rA

さくらさんは、御教えよりも「自分の体験」を信じているということでしょうか。
あるいは教団批判などと、個人の信仰体験を混同しているようなかんじですね。

655さくら:2012/10/10(水) 08:47:49 ID:RZN70R6s
スターダスト様

>さくらさんの『人間罪の子』の思想を『人間神の子』の思想に入れ替えるためではなかったのですか?

これは、まったく、違いますね…。
スターダストさまは、ひとの思想を変えるために、
人を愛したり、実相をみたりするのでしょうか…。

生長の家なんて、信じなくていい、
わたしのいう事も信じなくていい、とその方はいいました。

自分の中に神がいることを、愛を持って教えて下さいましたとき、
わたしは人間には、罪がないもわかりました。

教え諭されたわけではありません。

ひとの実相をみることというのは、
虚説と和解するなどとの発想を
超えるものがあると、いつも感じることです。



656山ちゃん1952:2012/10/10(水) 08:54:55 ID:RtA64Ims
さくら様

>甘い考えですね、
それでも仕方なく、和解を信じるしかないものです。

山ちゃん1953さまは、どのような点で、自由な議論や和解が不可能と思われますでしょうか…。<

本来和解というのは「仕方なく」では妥協となります。和解というのは根本的なものをいいます。その人を
信じて、疑わぬものこそ「和解」と呼べると思います。そこが和解の論点である。
あれこれと詮索して疑義しているようでは、”仕方が無く和解する”では和解と呼びません。

それではどうしてそれを選択していくのかというと私の場合はその人の「オ−ラ」や
「目」であります。私は嘘や強弁や似非的なる言葉を発しているかどうかを潜在的な価値判断で
見ています。

そんなこと云ってもわからないといわれるかもしれません。
たしかにそうでしょ。だが、長年生長の家を活動しているとそういう峻別も出来るのです。
そういう場合はあえて放置したり、連絡を取らなかったりします。それがその人の為になる場合
があるのです。

例えば「幸福の科学」を信じている人に生長の家と違う教義や規約などで
これが間違いだといっても「信じてもらえない」のが実情であります。
それを信じているから無理なのですね。いくら他人が間違いだと云っても
聞く耳をもたないのです。それを和解するとういのは至難の業であります。

それよりもこちらは勉強して沈着に物事を判断することなのです。『生命の實相』
や谷口雅春先生の歴史などを勉強して、どうしてこの年代でこのような事を考えられたか
をじっくり考える事や『生命の實相』に書かれている真理を読み返すことが必要であります。

そうすることにより「本当のもの」か「そうでないものか」の判断が養われると思います。
そうしたことを勉強しないでいればわからないと思います。

それではどうすれば自由な議論が出来るかと言うと「何も掴まない」無碍の精神でいること
なのです。「この人はおかしいぞ」と思えばそういう形体になるのです。それは心底信じて
いないからなんです。そういう雰囲気を醸し出しているときにこそ自由に闊達に話が出来る
時でしょう。

幸福の科学の種村君などは幸福の科学のトップの次の幹部である。それが30年でこれが
おかしいぞと気がつき始めるのであります。当初は生長の家の本部で働いていて、上昇
の雰囲気があった「幸福の科学」に行くのですが、ようやく似非な部分に気が付く
のです。

そんな人に最初からおかしいといっても無理なのであります。
だから、日頃の勉強や研鑚は欠かせないのであります。だから不可能というような
ものではありません。年月やそのまま亡くなってしまう場合もありますがそれまで
気がつかない場合はよくあります。亡くなったら仕方がないというかも知れませんが
そういうのではない。亡くなってから気がつく場合もあります。

だが現象で生きている人にとりそれでは駄目なのです。「生長の家」の根本教義
を伝えなければならないのであります。今回の経本もそうですね。「聖書」の「第二聖書」
を作るようなものなんです。それがおかしいと言わなければいけません。
だがそれが信じている人には出来ないのであります。それは根本が間違っているからなんです。
生長の家→教祖→御教えという図式にしなければならないのをその時の弟子が谷口雅春先生イコ−ル
総裁でしたから間違えいでなない。
だが次の清超先生で変更しなければならない規約だったと思います。

和解には時として時間が費やされます。私は以前に谷口雅宣総裁の間違いを指摘しました。
それを訂正されたのでありますが、総裁はこうした反対論に右顧左眄している部分があります。
自分に自信が無いからであります。だが反対に真理をおかしな方向に説いたりしているのは
「裸の王様」になっているからなんです。そんな人にいくらいっても無理であります。
聞く耳を持っていないからなんです。
だから和解は無理だと云っているのであります。

657拝神子:2012/10/10(水) 09:06:18 ID:YfMozNg.
>>651
スターダスト様へ

和解について優しくわかりやすく説明していただきありがとうございます。
和解といっても、とらえ方でずいぶん変わってくるのですね。
当然私はBさんになりたいです。

このご文章を現在の生長の家の教団にあてはめますと、
光明掲示板ではこの詐欺師を雅宣総裁に当てはめた考え方をしているように認識しています(ちがっていたらごめんなさい)。
こちらのトキ掲示板ではいろいろな意見が飛び交って、中には意味の分からない投稿もあり正直どうなのかわかりません^^;

私自身の気持ちとしては、生長の家の基本である生命の實相40巻と甘露の法雨の在庫が常にすぐ購入できる教団に戻ってほしいので、
やはりBさんになって現教団の本当の姿を拝まなければならないですね。

658さくら:2012/10/10(水) 09:10:09 ID:RZN70R6s
訊け管理人さま

 >Xさんへの批判を見ながら、マザーテレサを想起しました。「ああ、反戦運動よりも�平和運動�だよね」と思い詐欺師X氏のことを放念しました。そしてひたすら実相礼拝に特化してその他のことは、忘れました。
 批判運動を繰り返すA氏からは、「あなたは生長の家とは呼べない!」などの決め付けにさらされながらも、「批判よりは伝道を」行いました。

基本的な姿勢をわたしも、おもいます。

また、この伝道というのは、
大上段から教えを説いて、
人の思想や考えを変えてやることではない、
生長の家で説かれております、実相顕現運動の姿勢のことを指しておりまして、
これは、個人の問題から、公人の問題、公的な社会の問題、また大きくは国家の問題に至るまで、変わらぬ姿勢であると教えて頂きました。

個人の体験から学んだことを書いたのは、この姿勢のことであり、
公私混同の問題では、ないと考えております。



659スターダスト:2012/10/10(水) 09:22:31 ID:uuNh/pjs
>>655 :さくら:2012/10/10(水) 08:47:49 ID:RZN70R6s

>>これは、まったく、違いますね…。
>>スターダストさまは、ひとの思想を変えるために、
>>人を愛したり、実相をみたりするのでしょうか…。


ではさくらさんは何のために生長の家に行ったのでしょうか。愛されたいためです
か?正しい考え方を知りたいためではないのですか?


>>自分の中に神がいることを、愛を持って教えて下さいましたとき、
>>わたしは人間には、罪がないもわかりました。


こうやって現にさくらさんの思想が変わっているではないですか。
これを理解することが生長の家の教えですよ。
どういう方法でもさくらさんにこういう真理を知ってもらうことが生長の家の教えな
のです。

660さくら:2012/10/10(水) 09:35:23 ID:RZN70R6s
スターダストさま

上の>>658をもって、答えさせて頂きます。



661初心者:2012/10/10(水) 10:32:13 ID:qBrfhCPc
>>640

>それから、僭越ですが、縹様へお願いがあります。
初心者様のいる掲示板へ、お出かけにならないでいただけませんでしょうか。
縹様が、初心者様の言葉の毒弾の前に無防備で立たれるのが心配でたまらないのです。

なんですか、これは。どなたの発言ですか。

「脳内運動」や「あのような人は」などと「毒弾」をさきに発射したのはどちらで
しょうか。

あちらからいきなり「毒弾」が発射されてきたために、慣例にのっとり、数倍返しで
応戦しただけでしょう。人間は見たい現実だけを見るようですね。さきに発射され
た「毒弾」は見たくないから見なかったことにするということなのでしょう。あとか
ら応戦のために発射された「毒弾」だけを見るということなのでしょう。

さきに発射された「毒弾」は、相手の質問を理解できずに答えることもできない
という現実を誤魔化すためのカムフラージュであった、ということもたしかです
ね。このことは誰もが気づいているわけですが、それは認めたくない現実である
ために、「さきに発射された毒弾はなかった」と否認するしかないということでしょう。

662初心者:2012/10/10(水) 10:59:42 ID:qBrfhCPc
事実がねじまげられているようなので、もう一度おさらいをいたしましょう。

まず最初に、「和解派」と称される人たちにたいして、「未発達な人たち」、「泳ぎ方
を知らない人たち」、「なにもしない人たち」、「なんでも人のせいにしたがる人た
ち」、「力のない人たち」と、まるで相手をさげすむような物言いで挑発してきたの
は縹様といわれるお方でありました。

こうした物言いに違和感を禁じえないがゆえに、あちらに乗り込んださくらちゃん
にたいして「チベットに住みたいのか」と威嚇したのも縹様でありました。

その後はわたしへの一方的な「迷い人指定」がありました。

こういう人物がこちらに登場して「無防備で立っていた」とされているのですよ。
もしも実際に「無防備」で立ってらしたとすれば、自分が過去になにを発言したの
か、このことさえわかっておられない人物、ということになるでありましょう。

こういう人物のお説をありがたがって聞いている人たちがいるということなのですね。

663さくら:2012/10/10(水) 11:16:34 ID:RZN70R6s
>>656


山ちゃんさま

合掌ありがとうございます。
早速の返信恐れ入ります。

言葉というのは、ちょっと、ニアンスが伝わりにくいですね、、。

「仕方なく」とわたしが書きましたのは、
我の思いでは…どうしても、和解など信じられませんでしたが、
神に全託した気持ちになりました時には、必ず良きように導かれ、(神は調和した世界を作られましたので)ることが、
まるで、わたしの中では不可抗力のように、信じざるを得なくなったという意味でした。


…、さて、山ちゃんさまくらいになると、目やオーラで、正偽を判断できるのですね。
…確かに、その人の醸し出す雰囲気というのは、普段考えている思考が反映されるものが大きいと思われますので、正偽の大切な判断材料になると思いました。

しかし、生長の家は、すごいですね。
実相を直視したときには、おかしなカルト信者でさえ、神の子の素晴らしい姿をあらわすのですから…。

>「生長の家」の根本教義を伝えなければならないのであります。

わたしも山ちゃんさまのこの点に、特に同意いたします。
根本教義、これが大切でありますので、
ここを皆さまと学ばせて頂いていることを、たいへん有難く思っております。

この度の生長の家の問題も、
生長の家の根本教義をもとに、
現象的解決の道に至ることを祈っております。

ですから、和解なのです。



664初心者:2012/10/10(水) 11:17:26 ID:qBrfhCPc
あの方は、なにを言われても傷つかないお方のようでありますね。自分が傷つか
ないから、相手が傷つくこともわからない。自分の発言がいかに相手を傷つけたか
ということさえわからない。だから平気で無防備で立っていられるということなの
かもしれません。

665初心者:2012/10/10(水) 11:46:43 ID:qBrfhCPc
>この度の生長の家の問題も、
生長の家の根本教義をもとに、
現象的解決の道に至ることを祈っております。

虚説をありありと思い描いてこれを討つべきなのか、それとも「虚説というものは
ない(じっさいどこにもないのですが)」として、それを否定すべきなのか、これが
根本教義の解釈問題ということですね(「解釈問題」を成り立たせてよいものか、
これはわたしにはわかりません)。

それにしてもですね、いったいなにが問題なのでしょう。虚説を討ってよいか、これ
が問題なのですか。本流とすれば、虚説はいつでも討てるが、解釈問題が決着せ
ぬ以上は実際の行動にうつれぬ、ということなのでしょうか。

いったいなにが話し合われているのでしょうか。「虚説は討ってもよいか」。これが
論点なのですか。そんなひまがあったら、虚説の討ち方でも論じられたほうがよい
のではありませんか。

和解派のみなさまも、和解を主張するまえに、まずは虚説の討ち方を聞いてみられ
てはいかがでしょうか。

666「訊け」管理人:2012/10/10(水) 11:56:31 ID:???

>>665初心者さま

>>和解派のみなさまも、和解を主張するまえに、まずは虚説の討ち方を聞いてみられ
てはいかがでしょうか。 <<


 実はこのテーマで試合を、申し込んだのです。まあでも「少年野球レベル」(私)のチームが、ソフトバンク(本流賢者)に試合申し込みするのは「失礼だ」とのことで、一切無視されましたが・・・まあ以下、再度掲載しておきます。


http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1343095925/1561


追伸

 まあ「試合」って言葉にひっかかる方あらば、こう表します。「皆さん、蹴鞠(けま)りましょうよ」と――

667さくら:2012/10/10(水) 12:03:53 ID:RZN70R6s
初心者さま

>和解派のみなさまも、和解を主張するまえに、まずは虚説の討ち方を聞いてみられ
てはいかがでしょうか。

わたしは、ずっと思っています。
撃つべき虚説の実態など、ほんらいない、ということです。

現に、虚説の内容を聞いても、虚説を撃つやり方においても、
いまだ、なんの実態もないようです…。
山ちゃんさまもいわれるように、
生長の家の根本教義に基づいたものであれば、
撃つべき「虚説」など、存在しないことになります。



668初心者:2012/10/10(水) 12:05:00 ID:qBrfhCPc
訊け様

でしたら、少年野球の考え方はいっさい述べずに、ソフトバンク流の「討ち方」を
まずは聞いてみるというのでよいではありませんか。「討ち方」が示されない
ままに、討つべきか、討たぬべきかを論じてみても仕方がありませんでしょう。

669「訊け」管理人:2012/10/10(水) 12:14:55 ID:???

>>668初心者まま


 よいアイデアでありまして、賛意を表する次第です。ですんで大学野球(貴殿)チームで、呼びかけてください。ソフトバンクも二軍程度ならば、試合をしてくださるはずです。

 ・・・・なお少年野球チーム(私)は、観客に徹します。まあ、観客席からコメントくらいはするかもしれませんが、小学生(信仰6歳児)なのでご海容を。たとえば「ええ?ソフトバンクってこの程度?」とか、「オレもプロ本流になれそう」とか、まあ雑言が入るかもしれませんが(別板で)。

 まずはソフトバンク流の「討ち方」、非常に興味があります。少年野球から脱皮したいのでぜひ、ご教授くださいませ。




<訂正>

 冒頭が「初心者まま」になってますが、これが少年野球の限界です。

670初心者:2012/10/10(水) 12:17:11 ID:qBrfhCPc
さくらちゃんへ

あちらさんは「虚説を討つ」といっておられますよね。「だったら討てよ」って
話ですよね。いったいなにが話し合われているのか、これがわかりません。

わたしが問題にしているのは、虚説を討つのはよいが、問題は討ち方の洗練度
だってことなのです。人格攻撃や悪行の暴露では洗練とはほどとおい、討つの
なら、もっと洗練された方法で「討て」ってことなのです。

とりあえずは「討ち方」を聞いてみてその洗練度をたしかめようとしています。

671「訊け」管理人:2012/10/10(水) 12:30:06 ID:???


>>ソフトバンク(本流)賢者各位


 上記文章ですが、誤読なさらないでくださいませ。これは「やり取りをしよう」では、ありません。やり取りの代りに先ずは「演説をしてください」という意味です。もう皆さんの演説、これをまず拝聴します。

 やり取りではなく「演説」です。つまり余計なツッコミ等は一切、入らないものです。くどいですが、やり取りではなく「演説(アジ含む)」です。こちらからの問いかけには一切、返答義務も生じません。どうですか、素晴らしい機会ではないでしょうか。

 一度でよいので「格の違い」を、当掲示板上にてライヴで魅せてくださいませ。よろしくお願い致します。





追伸

 まあ演説後に「質疑応答の時間があるか」・・・・・これは大学野球チームに、お聞きください。

672初心者:2012/10/10(水) 13:31:57 ID:qBrfhCPc
総裁の「侵略発言」が虚説だといわれていますね。しかしこの「虚説」は、20年前の
現総裁が副総裁の時代に提出されたものですよね。あれから20年もたって、いま
だに「討つ」といってるわけです。

ふつう、20年たって、いっこうに討てる気配がなければ、戦っても無駄だと悟って
和解を考えますよね。討てないことがわかっていて、いまだに「討つ」といってる人
たちの思考回路は、いったいどうなっているのでしょうね。

たとえば剛腕投手がいたとしても、打てれば、「打つ」と宣言する必要はないわけ
ですよね。打てないからこそ「打つ」と宣言するわけですよね。討てないものを
「討つ」といいたがる心情は理解できないものではありませんが、討てないことを
認めるべき時期にさしかかっているのではないかという気がいたします。

673初心者:2012/10/10(水) 13:52:03 ID:qBrfhCPc
>Xさんへの批判を見ながら、マザーテレサを想起しました。「ああ、反戦運動よりも�平和運動�だよね」と思い詐欺師X氏のことを放念しました。そしてひたすら実相礼拝に特化してその他のことは、忘れました。
 批判運動を繰り返すA氏からは、「あなたは生長の家とは呼べない!」などの決め付けにさらされながらも、「批判よりは伝道を」行いました。

チベットは祈ってばかりであったから中国に支配された、との意見が提出されて
ますよね。この場合、チベットはAさんと考えればよいのでしょうか、それともBさん
と考えるべきなのでしょうか。

674初心者:2012/10/10(水) 14:54:20 ID:qBrfhCPc
「真の生長の家」を自認する勢力は、Aさんのごとくふるまうことが「真の生長の
家」と主張しているようにもおもえます。

生長の家の根本教義に照らせば、Aさんのようにふるまうのが「真の生長の家」と
いうことになるのでしょうか。お答ください。

675初心者:2012/10/10(水) 15:01:43 ID:qBrfhCPc
訊け様

相手のピッチャーをいつまでたっても「打つ、打つ」といっているということは、
少年野球では「打てない証拠」でありますよね。

ソフトバンクの場合は、打てる相手に「打つ、打つ」と言いづけるのですか?

676神戸:2012/10/10(水) 15:19:30 ID:gKpJHJ7U
エグい

ワカイ(和解)派に見えない。 ジカイ(自壊)派に改名しろよ。

677初心者:2012/10/10(水) 15:37:38 ID:qBrfhCPc
自壊派だろうが、破壊派だろうが、いまは破戒の時代ですよ。

678西向く人:2012/10/10(水) 15:48:31 ID:M7ribEwU
ハイ

A氏こそ生長の家です。

679「訊け」管理人:2012/10/10(水) 15:50:24 ID:???

>>675初心者さま

>>相手のピッチャーをいつまでたっても「打つ、打つ」といっているということは、
少年野球では「打てない証拠」でありますよね。<<

 その通りですね。でも初心者さま、さすがに20年となれば話しは別です。もう、20年も本気で、「打つ打つ」と言っている子あらば必ず打てるようになります。それが「野球」でありまた、それが「言葉の力」でありましょう。ですんで・・・(中略)・・・相当に洗練された理屈が、飛び出すに相違ありません。期待して待ちましょう。


>>神戸さま

 私に関してはもう「次回派」にしてください。問い合わせを受けても「その返答ですが、次回でいい?次回で」の、次回です。


<余談>

 たまには良い話など。もう「こういう人だっているんだぜ、世間には」というお話しです。いや、素直に感動しましたね。

○四児を育てながら夫の遺志継ぎ司法試験合格した主婦
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201210010028.html




680「訊け」管理人:2012/10/10(水) 15:58:47 ID:???


>>678


 そう断言できる貴方は、「ソフトバンク」からお声がかかると思います。(1位指名確定です)


※ A氏(>>652

<Aさんの場合>

 この人は詐欺師のX氏を怨むことにしました。そして「彼は詐欺師です!詐欺師なのです!」と連日、メガホンを持ってアジ演説を致しました。「悪に騙されてはなりません!彼は詐欺師なのです!」と言い募り賛同者を、得ました。
 また「和解の倫理」を「相手方の悪の摧破」と解釈し、異論は論点移動を以て排除しました。

681神戸:2012/10/10(水) 16:06:01 ID:gKpJHJ7U
S.S.K.K.はグル?

682「訊け」管理人:2012/10/10(水) 16:35:17 ID:???

 SSKK?・・・・さあ(S)さあ(S)帰った(K)帰った(K)?



追伸


 あっ、初心者+さくら+解説者+訊けね(笑)


超余談

 SSKとか言われると「野球用品」をまっさきに思い浮かべますね。昔、クロマティー
が愛用してました。・・・(中略)・・・あっ?どうでもよい話題でしたね?失礼しました。

683西向く人:2012/10/10(水) 17:35:39 ID:B9n2aeto
A氏こそ! と断言したのに

反論展開されないのは何故かな?

684山ちゃん1952:2012/10/10(水) 18:30:28 ID:RtA64Ims
さくら様
少し違うのですが?
私が本来「神の子」と付けた意味が違うのです。
それならば「実相」と「現象」を混乱させます。実相の世界においては「本来神の子」
であり、その本質は神の子であります。
物質なしと生長の家では説きますが、この現象世界では人間は食事という(物)を食べないでは
生きていけないのです。その物質世界においては全てが不平等なのです。
それが分からないといけません。なんでもごちゃ混ぜにしてしまうと本来の付く意味が
わからないようになります。それであるならば秩序整然たる世界は生れてきません。
実相世界においては不平等も病気もないのであります。だがそれを司る現象世界は不平等であります。和解
などありません。だがそこにおいてその不平等と和解すれば混乱の世界を招きます。
それは相容れない世界なのです。闇は本来なし。キリストが神の使いの天使が堕落した悪魔の世界を見て
「サタンよ去れ」と云った言葉とおなじように雅春先生は「闇」本来なしと
云ったのであります。

これは決してキリストはサタンとは和解などしていないのであります。そうした虚説に対して
全否定することにより「サタン」=闇を無しと宣言したのです。

だからこそ雅春先生は虚説という言葉を使用されたのです。
そこのところを理解しないと最初にいったように現象と実相を混乱してしまって
なんでも和解すればいいと思うわけであります。

685初心者:2012/10/10(水) 19:30:26 ID:qBrfhCPc
>A氏こそ! と断言したのに
反論展開されないのは何故かな?

べつにどっちでもいいんじゃないですか?そんなもんでしょう。

686西向く人:2012/10/10(水) 19:46:31 ID:M7ribEwU
またそうやって逃げるんですね。

687初心者:2012/10/10(水) 20:54:19 ID:qBrfhCPc
「また」って、いつ逃げました?

そんなにいわれるのであれば、「どっちでもいい」と断言いたしましょう。

これでよいでしょうか。

688初心者:2012/10/10(水) 20:56:22 ID:qBrfhCPc
断言しましたよ。反論してください。

689西向く人:2012/10/10(水) 21:13:44 ID:M7ribEwU
「どっちでもいい」とはどういう理由からでしょ。

690さくら:2012/10/10(水) 21:31:56 ID:9xJ2y3UA
>>684
山ちゃんさま

度々恐れ入ります。
…こうしたやりとりは、言葉だけの掲示板で理解し合うことは難しいと感じますが、
読んで頂いて感謝しております。

「和解」について、本流派様のどなた様にお話しましても、同じなのですが、

和解とここでいいますのは、
外部にあると見える「虚説」に妥協することを意味してはおりません、ということです。
秩序を乱すような、そのような和解などではないということです。

つまり…、み教えを学びますのは、自分の心が、調和した秩序の世界と和解することを目指すことであり、
外部にあると見える虚説であれ「サタン」であれ、…波長や感性が違うと思うものでありましても、それが悪として実在すると排する行為にでるのではなく、

自分の大調和した和解した心で、
なにをすべきか考え行動していく、ということと、理解しております。
わたし自身は、まだまだその心境には、程遠くありましても、
目指す方向は、このことだという理解があるということです。

そのことからも、和解がなにもしないことも意味しません。

生長の家のみ教えに触れました信徒は、どの段階にありましても、共にそれを学び、
その上で、生長の家の信仰の観点から考えられればと、
常に思うことであります。

拝。

691初心者:2012/10/10(水) 21:36:49 ID:qBrfhCPc
「A氏が生長の家」と言われて、最初に反論を要求されたのは西向く人さまです。
まずは西向く人さまが、B氏が生長の家ではないとされた理由を説明すべきです。

692西向く人:2012/10/10(水) 22:18:08 ID:M7ribEwU
すぐ論点をずらそうとする。

あなたの言葉で「どうでもいい」理由を述べてください。

693SAKURA:2012/10/10(水) 22:19:58 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは…。  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>26>>27>>48>>117>>201>>202>>233>>252>>295>>296>>318>>330>>337>>343
>>348>>349>>374>>375>>376>>377>>378>>383>>384>>385>>389>>403>>418>>419
>>423>>452>>453>>457>>458>>464>>465>>475>>476>>550>>551>554
>>投稿の続きです…。

◆ 第 八 章    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−  
――――― 【 霊視現象 】 ―――――
◄  物体の透視  ►

 次に、第二にあげた遮へい物を透視する能力も、前者に劣らず実用価値がとてもありま
す。近頃はエックス線の応用も、かなり広い範囲にわたってきましたが、その威力にはや
はり限界があります。これを霊媒の発揮するすぐれた透視能力と比べれば、問題になりま
せん。エックス線で行える限りは、もちろんそれで行えばよいのです。しかし、それで不
充分な点、不可能な点は、透視能力で補えばよいのであり、それに何の不都合もありませ
ん。
 
 透視の実験は、きわめて簡単、正確に行えるので、その実際は無数にあります。現に私
たちはほとんどいつも、月に一度か二度はこの種の実験を行っています。実験の結果から
すれば、地質のあらいものほど透視が容易です。たとえば、ある文字を紙製の封筒に入れ
て透視するのなどは、比較的容易です。これに次いでは、粗末な桐の木の箱の透視がやり
易いです。ブリキの缶の透視となると、もうよほど難しく、かなり腕をみがいた霊媒でな
いと、その実験に耐えないようです。これから考えても、霊的能力にはたくさんの段階が
あることは明らかで、霊といえばすぐに無差別平等であるように考える大雑把な考え方は、
一刻も早く切り捨てなければなりません。無差別平等は理想の極致、思案想像の終点であ
って、その手前のものは神でも、天使でも、他の何物でも、すべて差別的であり、段階的
です。

 数多くの実験の結果からみて、現在の日本で第一の透視能力者は、やはり北村霊媒であ
りましょう。中尾氏、亀井氏、その他相当すぐれた能力者は少なくありませんが、スピー
ディーで、正確であることにかけては、北村氏はたしかにぬきんでております。一例とし
て、昭和八年四月二十日に行われた東京心霊科学協会の第八回研究会の報告(「心霊と人生」
誌、昭和八年六月号の所載、岩田宗一郎氏報告)の一部を抜き出しましょう。

                      (つづく)

694SAKURA:2012/10/10(水) 22:21:52 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは…。  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>693投稿の続きです…。

 「次に北村氏の透視実験を行いましたが、いつもとは趣きをかえ、出題者の書いた質問
に対して、開封しないで答えを出すという実験ですが、すばらしい成功でありました。出
題者の竹内まき子さんは、心霊実験会には初めての参加でしたが、実験物作製の役を担当
し、別室で質問事項を書き、これをハトロン紙の封筒に入れたものを持って席に戻り、自
分のポケットの中にしまいこみました。北村氏は、約1間(約1・八メートル)離れたと
ころに、小机を前にすわり、例によって統一に入るとすぐ、振動する手に鉛筆を握って、
自動書記式に紙面に、たたきつけるようにして六センチ角大の文字を書いていきます。用
紙は便せんですから、五、六字も書けばすぐいっぱいになります。三人がかりで紙をめく
り、筆記を助けましたが、文字が重なったり、乱れたりしてよく判読できません。もう一
度書き直してもらって、やっとわかりました。それは次のとおりです。
(昭和九年四月二十日頃、あなたは家の内部で友達と議論しています)

念のために、この封書を、覚せいのままで透視してみようといって、つづいて北村氏は
目をしばたきながら、少しの間封筒をみつめていましたが、『どうもよくわからん、ただ
これだけみえる』と言って、次のように書かれました。
 (来年の今……イルカ)
 初めと終わりの文字は右の通りで、中間にも文字はあるが、どうもよくわからぬと北村
氏は言われます。そこでいよいよ問題の封を切って折りたたんである便せんを開いてみま
すと、それには次の文句が書かれてありました。
 (来年ノ今頃私ハ何所二イルカ)
文字は一センチ角大で、一行に書かれていて、紙を四つ折りにして封筒に入れてありま
した。……なお、北村氏の回答は、質問に対して一種の予言となっていますが、これがあ
たるかあたらないかは別問題で、他人のポケットに入った未知の手紙に対して、ぴったり
した返事ができるかどうかという、その実験に大成功を収めたことを大いに喜んだのでし
た。所要時間は約十分間でした。……」

PS:トキ様 へ
【透視…】“透明人間”でも〜〜出て来そうな昨今です。世の中“不気味な世界”になりつつ…
現在社会は〜〜〜透視ではないと考える方が多い世の中なのでしょうか??これは、
やはり、霊媒者のみの“世界…観”でしょうかしら〜〜〜ン!
“ないモノが見える?”…見えても、何処までの“能力”なのでしょうか?
本当に「霊媒者カモ?」と…疑います。…が?私自身も「???カモの子」ですから? ウフフ

【直感も…祈り】で、何かみえるのカモしれません。…【神想観で〜〜霊想観】でしょうか?
必ず!何かが【前向きに扉が開く…と信じての、邁進!】ですが〜〜〜「トキ様」…
この時代の方は、凄い〜〜〜ですョネ!私も、もっと【思 念 集 中】です。…が?
果たして「トキ様」は、今回の投稿内容は、どの様に感じられましたでしょうか??

                           再合掌

695初心者:2012/10/10(水) 22:27:13 ID:qBrfhCPc
あなたがさきに反論を要求されたのですよ。反論を要求する以上は、そのように
判断した根拠を、まずはあなたが示すべきでしょう。それともあなたは、根拠も
示さずに反論を要求されるのですか。

最初に反論を要求されたのはあなたです。あなたのほうからさきに片づけるのが
道理というものでしょう。どこが論点ずらしなのでしょう。B氏が生長の家でない
とされた根拠を、まずはあなたが示すべきなのです。

696吠える光明:2012/10/11(木) 08:47:43 ID:8klhB/nc
“虚説”とは何かに一言!NEW (2404)
日時:2012年10月11日 (木) 08時38分
名前:「靖国見真会」参加者


「トキ」掲示板でえらく“虚説”が話題になっていますね。

“虚説”とは、谷口雅春先生の「教え」と違うことを言います、それだけのことです!

谷口雅宣先生が、谷口雅春先生の「教え」と違うことを説いているから、それを“虚説”と言っているだけのことです…。

だから、谷口雅宣先生の「教え」とは「和解」できないと言っているのですけど…。

何か、それにご不満でも…?

まだ、言ってほしいですか…?

谷口雅宣先生は、なんで谷口雅春先生の本を絶版にするんですか…?

谷口雅春先生の新刊書をなんで出版停止にするんですか…?

自分の説いていること、或いは説こうとすることが、谷口雅春先生の「教え」と齟齬をきたすということが明々白々だったからでしょう…?

谷口雅宣先生に、その自己認識があったからでしょう…?

谷口雅春先生の本を読んでいると、谷口雅宣先生の言っていることが違う、おかしいということが信徒にわかってしまう、それを恐れたからでしょう…?

私共は、谷口雅春先生の「教え」を基準に照らして、谷口雅宣先生の説いていることを“虚説”だと言っているのです。

「左翼」だったら、おそらく「大東亜戦争は侵略戦争だ」と言う谷口雅宣先生のどこが“虚説”かと言うでしょうね…?

つまり、何を基準にするかで、“虚説”であるかどうかは別れるということですよ。

私共は、谷口雅春先生の教えを信奉しているのです。

その「教え」に照らして“虚説”かどうかを判断しているのです。

ですから、谷口雅春先生の「教え」を基準にして考えようとしない人に、何を言っても無駄だと思うようになりました。

こちらの言い分に耳を貸す気持ちがさらさらないのですから!

だから、私は、一貫して、今の教団はおかしいと感じている人にこそ、言葉掛けをしていこうと思っています。

今度の新しい「経本」で、これは“虚説”だという人がどんどん増えていることを実感しております。

これを“虚説”だと受け止め得ない人には、結局、何を言っても無駄のような気がしております。

こういう人は、完全なる“谷口雅宣教原理主義者”なのですから!

ですから、そういう人との論議は、私に言わせれば、これほど“不毛な議論”はないということになるのです。

697「訊け」管理人:2012/10/11(木) 09:49:44 ID:???


>>熊本鎮台殿
 おやっとさっ!(お疲れさま)エリート信者んし(衆)!

 今回は特別、「薩摩言葉ヴァージョン」で返答すっで、許してくいやんせ。(運動会ノリ、じゃな)そん方が微妙なニュアンスも、伝わり易いチ思いもんで。・・・・まず、おまんさあの言いよるコツをまとめっと、こげんなりもんそうかい?


――――――――――――――――――――――――――――
☆ 現総裁の「虚説」と和解すんなー!
☆ 現総裁の「虚説内容(詳細は>>696ご参照)」は、こげん非道かもんじゃ!
☆ こいが分からんし(衆)は、もう、話にならんけん議論はせん!
――――――――――――――――――――――――――――

 ・・・簡潔に現時点、オイの感想を述べると「だはははは」になりもんそ。おまんさあ、いつもそうじゃが相手方の意見も少々、聞いたうえで返答文を寄越してくいやんせ。以下、詳細に語ってみっど?覚悟はよしごあんそかい?



<☆ 現総裁の「虚説」と和解すんなー!>

 簡潔に、書いてみっど。おまんさあの意見はこれ、完全誤読じゃっチ、思いもんど。

 たとえばコン「虚説」なる語じゃが、コイが「和解の倫理」(『生命の實相』14巻収録)に拠るならばこれ、そん「虚説」じゃが、「サタンよ去れ」と指差す方向を間違って、おいもんど。略記すれば、

――――――――――――――
(熊本鎮台殿解釈)
○ 相手方を指差して「虚説」と言うこと。そして、去らせようとすること。
(薩軍解釈)
○ 自分方を指差し「相手を悪」と見る判断そのものを「虚説」と言うこと。
――――――――――――――

 ・・・こうなっとが(なるのが)、普通の読解力じゃチ、思いもんど。どげんでごあんそか。まあ、ここで言う「普通の」とは〝賊軍脳での普通〟を意味する(^^)官軍脳では、どげんな?反論、待っておいもんで。


 ・・・・・なお、以下で薩軍よりおはん等に、「陣中見舞い」も届けもんそ。参考にしてくいやい。「非常に役に立つ!」とこう、確信しもんど。


(おまけ「陣中見舞い」)

 「和解の倫理」で強引にこれ、論陣をはっ(はる)から破綻すっとじゃ。そいなら同章よりも、コイを基にしやんせ。ま――だコイならば、おまんさあ達の意見を正当化、可能じゃっチ、思いもんど。↓

○「妻が夫にハイと言う限界について」
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65633841.html

 雅春先生がこれ、堂々と「和解すんな」チ、申しておられもんど。コイを基にすっなら(するなら)、ま――だ信徒さあ達も違和感なく、おはん等の意見を拝聴すっで。やってみやんせ。「和解の倫理」を強引に歪曲するよりも、ストレスフリーじゃっでな。(健康にも、良か)


(つづく)

698「訊け」管理人:2012/10/11(木) 09:51:10 ID:???

(つづき)

<☆ 現総裁の虚説内容は、こんなに非道か!>


 さて、おまんさあが紹介してくいやった虚説内容じゃが(詳細は>>696ご参照)、部外者のオイにはまったく判断がつかん。じゃっで、これに関しての反論は、控えもんそ。(「知的誠実」さちゅう、モンじゃな。相手側真意未確認で撃つことは、せん。)

 じゃっどん(しかし)、先の教団発表内容から、以下程度の疑問は呈しておる現在ではアル・・・故に再度、掲載しておきもんそ。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1343095925/1950

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1343095925/1952

 ・・・なお、「言うまでもなく」じゃが以下、付記しておきもんそ。オイは真意確認することなく、もうい――きなり撃つことは「せん」。コイだけは伝えておきもんそ。現時点で呈した疑問じゃが、掲載真意は「どっちがウソついておって、どっちが本当のことを言っているのか?」の、確認じゃ。他意はないチ、断言しもんでその点は、安心してくいやんせ。
 じゃっでもしも、オイがいきなり「中島社長!アンタは非道じゃ!」てな文章を掲載する様な真似は、せん。(もしもしたら、オイを性転換手術台へ連れて行きやんせ。おはんの眼前で堂々と「女」になりもんそ)


<こいが分からんし(衆)は、もう、話にならんけん議論はせん!>


 いやいやいや(^^)そいは、おかしか理屈じゃつチ、思いもんど。よ――するに(要するに)基とする聖典の「読解力」(=素直に読むこと)、コイが問題になっているだけじゃ。聖典を基にたとえば、「誌友会形式で交流」すればたぶん、オイもおまんさあ達も必ず「同じ結論になる」チ、確信しもんど。
 いや、聖典を基にして交流しても、「同じ結論が得られない」なんてケース、おまんさあ達は想像デキもんそうかい?そうじゃなかじゃろう・・・・もしも聖典を基にしても「同じ結論が得られない」チなればこれ、雅春先生の文は「相当の悪筆」ちゅうことに、なっとではなかか?それに聖典(たとえばあの「和解の倫理」)はそんなに解釈、分かれるようには書かれておりもはん。安心しやんせ。そしてコイからも交流、しやんせ。



 ・・・・・ちゅうこって(と言うことで)、今日ン太刀合い(※)は、なかなか見事じゃったど。おやっとさっ!(お疲れさま)エリート信者んし(衆)!


 

追伸

 「陣中見舞い」のアレ、必ず読んでくいやんせ・・・○「妻が夫にハイと言う限界について」
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65633841.html
あと(※)付けたの「太刀合い」の真意じゃが、そっちの掲示板で、またツッコミ入るようなら対処してくいやんせ。「訊けさあは『戦い』をしよっとでは、なか。正々堂々の『やり取り』そして『交流』を希望しよるだけじゃ」と・・・(また、変な論点に移行する様ならばもう、容赦なく笑うど、熊本鎮台殿)

699「訊け」管理人:2012/10/11(木) 10:32:51 ID:???


>>697の「日本語(標準語)」訳は、以下です(^^)

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11788/1343270550/995


 なお、>>698はまだ、準備してません。




 しかし、標準語にするとなんか・・・・冷たさがない?(>熊鎮殿)

700初心者:2012/10/11(木) 10:38:09 ID:qBrfhCPc
>>696

>“虚説”とは、谷口雅春先生の「教え」と違うことを言います、それだけのことです!
谷口雅宣先生が、谷口雅春先生の「教え」と違うことを説いているから、それを“虚説”と言っているだけのことです…。
だから、谷口雅宣先生の「教え」とは「和解」できないと言っているのですけど…。
何か、それにご不満でも…?
まだ、言ってほしいですか…?

言ってほしいですよ。現総裁がどんな教えを説いておられるのか、それをきちんと
した言葉で説明してほしいですね。「言ってほしいですか・・・?」とおたずねのよう
ですから、言っていただけるものと期待しております。

>自分の説いていること、或いは説こうとすることが、谷口雅春先生の「教え」と齟齬をきたすということが明々白々だったからでしょう…?

具体的なことがらはなにも述べられていませんね。「自分の説いていること」、
「説こうとすること」とは具体的にはどういうことをいうのでしょう。総裁の考え
のどの部分が雅春先生の「教え」と齟齬をきたすと考えておられるのでしょう。

「明々白々だからでしょう?」とはあまりにも「示唆的」にすぎる物言いですね。
それでも「明々白々」とおっしゃられるからには、総裁の説く教えの具体的な内容を
十分に把握しておられるということですね。その把握できた内容が、雅春先生の
「教え」と齟齬をきたすものだと判断しておられるということですね。

面白いですね。総裁の教えと雅春先生の「教え」のちがいを、いよいよ明らかに
していただけるということですね。

>ですから、谷口雅春先生の「教え」を基準にして考えようとしない人に、何を言っても無駄だと思うようになりました。

この発言には大変な事実誤認がありますね。「考えようとしない人」が問題なの
ではなく、総裁がなにを説いているのか、それが一般の人たちには把握できて
いないことが問題なのです。把握できていないから、考えようにも考えられない
ということが問題なのです。

「何を言っても無駄」ということではありません。一般の人たちがこの問題を考え
られるように、総裁の教えの内容をきちんと伝える必要があるということです。

>つまり、何を基準にするかで、“虚説”であるかどうかは別れるということですよ。
私共は、谷口雅春先生の教えを信奉しているのです。
その「教え」に照らして“虚説”かどうかを判断しているのです。

自分たちだけで照らし合わせて判断するのではなく、一般の人たちが照らし合わ
せて判断できるよう、総裁の教えをわかるように伝えなくてはならないという
ことです。その際の発言が無駄になるということはけっしてないものと考えます。

ただしいま問題になっているのは、この「基準」が恣意的に運用されている可能性
が捨てきれていないということです。上記の「基準発言」にかんしては、これから
議論が巻き起こる可能性がありそうです。

701「訊け」管理人:2012/10/11(木) 10:53:23 ID:???

>>700(「もう700まで行ったの!?」と思いながら・・・)

>>(熊鎮ご文)自分の説いていること、或いは説こうとすることが、谷口雅春先生の「教え」と齟齬をきたすということが明々白々だったからでしょう…?<<(に対し↓初心者さま)

>>具体的なことがらはなにも述べられていませんね。「自分の説いていること」、
「説こうとすること」とは具体的にはどういうことをいうのでしょう。総裁の考え
のどの部分が雅春先生の「教え」と齟齬をきたすと考えておられるのでしょう。<<


 チェスト(同意)。

 なお熊本鎮台殿にこの意味、やや補足致します。現在、貴殿等掲示板に於ける情報精度ですが、「あまり信用ならぬ」のであります。意味は分かりますか。
 いやたぶん、上記初心者さまの意見を読んでのち、貴殿等の反応はこんなものと予想します。曰く総裁に関しては「今まで散々言ってきたでしょ?(笑)」みたいな・・・・いやいやたしかに、そうでしょう。今まで散々申してこられておられます。(そのご努力には敬意を表します)

 ですが、まあ・・・・・私もヤラれたので分かるんですが貴殿ら掲示板では、「デマが堂々と」大手を振って歩いているではありませんか?ですので総裁に関する情報でも、受け手から見ると常に「クエスチョンマーク」なのです。情報に接しても読む際に「どこまでが事実でどこまでが憶測なんだろう」な思考回路、経ることになるのです。割引率を勘案しながらの拝読を、強いられているわけですね。

 ですのでこの、初心者さまご投稿文に対して「今まで散々言ってきたでしょ?総裁の件(笑)」てなレスを寄越すのだけは、お止めください。もう我々、現在の思考回路は「どこまでが事実で、どこまでが憶測情報なんだろう」なのですから・・・


>>この発言には大変な事実誤認がありますね。「考えようとしない人」が問題なの
ではなく、総裁がなにを説いているのか、それが一般の人たちには把握できて
いないことが問題なのです。把握できていないから、考えようにも考えられない
ということが問題なのです。<<

 チェスト(同意)。




702「訊け」管理人:2012/10/11(木) 11:06:20 ID:???

>>696吠える光明さま

<要望>

 鎮台応射あらば、すぐここにその御文章、貼ってくいやんせ。(なお「応射」は方便ねw)

>>熊本鎮台殿

 楽しい運動会に、しましょう。なお、現在のオイの心境はコイじゃ↓(00:26付近)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=DynKI4wf0t0#!




703初心者:2012/10/11(木) 11:38:43 ID:qBrfhCPc
わたしが望みますのは、総裁の教えの全体像、「総裁の教えとはこういうもので
ある」との概観を示していただいて、しかるのちに、たとえば「侵略発言」は、その
全体像ではどのように位置づけられているのかということを説明していただき
たいということであります。

704初心者:2012/10/11(木) 11:43:43 ID:qBrfhCPc
わかりますか?総裁がああ言ったこう言ったではなく、総裁の教えを体系だてて
説明していただきたいということであります。

705「靖国見真会」参加者:2012/10/11(木) 11:44:16 ID:iV4zMp.2

「訊け」さんへ。

こちらにお邪魔して、最後に言いたいことを言っておきます!

私は問うているのですよ!

磯部理事長の尊師の新刊書発刊停止の理由についてどう思うのか?

「訊け」さん、これはとてもとても大事な問題なのです!

なぜ、生長の家創始者の本を出そうとしないのか?

私は、そこに今の教団の根本的な問題、それに象徴される本質的な問題があると考えております。

それ以外は、はっきり言って、枝葉末節とすら思っています。

「木を見て森を見ず」

その森とは、理事長が尊師の新刊書発刊停止に動いた、その背景には何があるのか、これだと認識しているものです。

これから、私も多用であります。

おつきあいはこれを最後にさせていただきます。

〈逃げた〉と言わないでくださいよ。

パソコンにしがみついているばかりの仕事ではありませんので、悪しからず、ご了承ください。

最後に「訊け」さんに常日頃から思っていた疑問を呈します。

西郷さんは、果たして「体制」についていたでしょうか?

いずれの日か、きっと、私がなぜここまで「体制」にたてつくのか、貴兄にもご理解いただける日がくるとは信じています。

それには、まだまだ日数がかかりそうです。

そして、その月日が、なんだこういうことだったのかと、「和解」しあえる日をもたらしてくれると信じております。

私は私の信ずる道を歩むのみです!

だって、今、迷える信徒がどんどん増えてきていますからね。

そういう人々の心のよりどころになってあげなければ、それこそ、谷口雅春先生に申し訳が立ちませんから!

そういう思いで精進してまいります。

ますますのご清栄を祈念申し上げます。

706「訊け」管理人:2012/10/11(木) 11:59:51 ID:???

>>703初心者さま


 本当にそうですね。それを希望するものです。総裁の「侵略発言」ですが、真意はいったいどんなものだったのでしょうかね。

 ちなみに以下、余談です。余談テーマは「一部発言だけを取ってきて、全人格を否定するな」というものに、なりましょうか――

 ・・・たとえばパリ不戦条約に照らせば「真珠湾攻撃」、もう、完全無欠の「侵略行為」です。(必要ならば意味補足します)ですが、戦時国際法に照らせばそうあれ、「我々には大義があったのだ」というのが(少なくとも私個人の)、大東亜戦争観(※)です。でも、でもですよ、たとえばですよ・・・・あくまでもたとえばこの、「真珠湾=侵略」だけを取り上げられてガンガンに、「訊け=左翼」なんて言われたらどうでしょうか。「いや、ちゃんと話を聴いてよ」になるのが、普通ではないでしょうか。そして現在、総裁も同じような状態に置かれては、いないでしょうか(よく知らぬケド)。

 ですので、たとえば総裁の「侵略発言」ですがこれを論ずるならば>>703の方向で行なうのが、誠実と言うものです。その点で同意致します。


<註>

※ 個人的大東亜戦争観

 ここはツッコミが着そうですので、先手を打っておきましょう。個人的な戦争観としては、「合法に非ずも、合徳なり」となりましょうか。それが私の、「大東亜戦争観」です。

 ・・・たとえば、妊婦がいるとします。そして今にも産まれそうだと仮定しましょう。夫である貴方はこの際、車で搬送するわけですが「制限速度を守れないくらいの事態」だと、仮定しましょうか。そして「制限速度オーバー」で警察に捕まったと、しましょう。そんな時ですが以下二種類の人間のうち、どちらが真に誠実な人間でありましょうか。



<A氏の場合>

「オレは妻を病院に搬送したんだ!!」「スピード違反しても罪にはならんハズ!」とゴネる。


<B氏の場合>

 「緊急事態のためスピード違反しました。お陰で無事出産できました。」「しかし、法律違反したことは明白です。ですんでこの点の咎は甘受致します」


<まとめると・・・>

 A氏は大東亜戦争を「大義があったんだ!国際法違反なんて、大目にみろ!」が主張です。一方のB氏は「大義がありました。しかし法律違反の部分あらば素直に認めます」という態度です。

 まあちなみに私個人は、B氏でありたいと思います。皆さまはさて。

707「訊け」管理人:2012/10/11(木) 12:01:19 ID:???

>>705

 おおおおお!おお!?

 おやっとさっ!エリート信者んし(衆)!


 あとで返答しもんで、まずは勇気を賞賛しておきもんそ(笑)




708神の子さん:2012/10/11(木) 12:30:58 ID:???
訊けさん、靖国さんにもっと真面目に答えてくれなきゃトキ掲示板の値打ちが下がりますよ。

709神の子さん:2012/10/11(木) 12:38:32 ID:35Ugw3Xo
訊け氏へ
この頃の貴方の投稿、非常に不真面目です。
靖国さんに対して無礼ではありませんか?

それから貴方の信仰と経営をいっしょくたにした投稿なぞは生長の家を貶めているとしか言えません。

あの穏やかな宮澤先生が貴方の信仰姿勢に何故、あれほどの事を仰られたかを、今一度振り返ってみてください。

710初心者:2012/10/11(木) 12:42:43 ID:qBrfhCPc
>>705

「言ってほしいですか?」といいながら、言わないってことですか。
「言ってほしいですか?」とはどういう意味だったのでしょうね。

大上段で切り込んで見せて、あとは「多用」を理由に逃げ口上。
それがわかっているのなら、はじめから大上段に構えて見せなければよいのです。

ようするに、大物ぶりを見せつけるための「ワンマンショー」だったというわけです
ね。フタをあければ、中身はカラッポの大箱だったというわけです。

>「木を見て森を見ず」

逃げながらも大上段の構え?こういうのがお好きなのですね。

ところで訊け様、「演説」はいつごろはじまるのでしょう。

711さくら:2012/10/11(木) 13:04:47 ID:hOLimFv.
初心者様

>わたしが望みますのは、総裁の教えの全体像、「総裁の教えとはこういうもので
ある」との概観を示していただいて、しかるのちに、たとえば「侵略発言」は、その
全体像ではどのように位置づけられているのかということを説明していただき
たいということであります。

初心者さま、本当にそうなのです。
靖国見真会さまもまた、
結局、ご自分が討ってらっしゃる「虚説」の内容は明らかにされませんでしたよね。

実質的にも対抗すべき思想の対立などないとわたしはずっと思っていることです。
雅宣総裁には、生長の家のみ教えに対抗すべき思想の体系など、ないのが実態ではないですか。


雅春先生の教えと説き方が違うということ、雅春先生の本を絶版にしたこと、
また左翼と断定される、「大東亜戦争は侵略戦争」発言…
すべて、ひとつひとつその対立の実態を探っていけば、
「思想の対立」ではないのが、
わかるとおもいます。

また、靖国見真会様は、総裁や理事長の言動がどうであるかを暴くことが、
迷える信徒を救うことだと思っていらっしゃいますが、

それは、靖国見真会さまの目に、
「迷える」と映っているすぎないだろうとおもいます。

信徒は、そのようなことで迷っているのではないですから。

絵手紙、お料理教室が嫌だったり、日本国実相顕現の話が聞けないとか、結局、組織の体質や方針がおおきいと思います。
たしかに、組織のこういう教えの説き方は違った方向なので、改善を望みますが。

実際、教団と学ぶ会にしろ、とても感情のもつれを感じますし、
純粋に、思想の対立から救うなどではないとおもいます。

なぜなら、人が救われるのは、人間神の子の知ることや行動にうつすことであり、
ありもしない虚説を討ってもらうことではないです。



712神の子さん:2012/10/11(木) 13:46:57 ID:HDwrElJo
靖国鎮台会様の
誠心誠意の回答に無礼を以て応ずる訊け管理人殿

相手にされるのは刀の錆ですよ、靖国さん。

713神の子さん:2012/10/11(木) 13:57:51 ID:qHq9FsG6
訊けさん逃げましたか?いきなりの靖国様のご登場でビックリしてギックリ腰になられたとか(笑)

714「訊け」管理人:2012/10/11(木) 14:11:57 ID:???

>>714神の子どん


 まあまあ、待っちゃんせ待っちゃんせ(待ってください、少々)。そして落ち着きやんせ。おまんさあ、「錆」(さび)を「鯖」(さば)と誤字らんかったのは認むるどん、さすがに「靖国〝鎮台会〟さま」は、まずかろう・・・・それになんか、「ちんだいかい」って、音がマヌケでおかしかぞ・・・(中略)・・・まあ、落ち着きやんせ。そうすればさっそく本題へ移れもす。

 ・・・・さてその、「誠心誠意の回答」ですが・・・(中略)・・・笑っちゃおらんぞ?勘違いはしてくれるな?いやその、靖国さまに拠る「誠心誠意の回答」にこれ、まさに誠心誠意応えようとすると、すればするほど時間がかかるものなのよ・・・・いやなにせ、提示されている論点が現在、3つもありますもの。(↓以下、現在提示中の論点)


1) 磯部理事長の尊師の新刊書発刊停止の理由についてどう思うのか?(熊本鎮台殿置き土産)
2) 本流の言う虚説の「討ち方」とは?(初心者さまご提出)
3) そもそも総裁ご発言の、どこが「虚説」なのか?(初心者さまご提出)

(なお「4)今回の登場は大物ぶりを見せつけるための「ワンマンショー」だったのか?」は、公論に値しないため却下)


 ・・・・さて、どれから話を開始しましょうか。私が勝手に決めてはイカンでしょう。ですんで皆さまに、お任せ致します。そして本流・支援戦闘機部隊(HN「神の子」)どん達、大将の意向に沿ってさっそく、始めてくいやってもよしごあんど(よいと思いますよ)。さもないと「初心者」「さくら」のHNが、もう勝手に話を開始、しちゃいますよ(^^)




715「訊け」管理人:2012/10/11(木) 14:21:36 ID:???
落ち着け、オレ

(×)>>714神の子どん
(○)>>712神の子どん(ついでに>>713も特別サービス)

716スターダスト:2012/10/11(木) 15:28:29 ID:uuNh/pjs
谷口雅春という人が一般論(唯物論)でない考えを発見しました。
それを唯心論といいます。そこで、それを信じた人たちは病気が治ったり、悩みが解
決したり、運命が好転しました。そこで、谷口雅春という人は、この唯心論の考えこ
そ真実であり、病気の治らない一般論(唯物論)は真実ではない。と考えるようにな
りました。したがって、その一般論(唯物論)を虚説だといいました。

谷口雅春という人は、一般論ではない、真実の本を何冊も書きました。
その代表的な著書を『甘露の法雨』『生命の実相』といいます。人々が集まりはじめ
たので『生長の家』という団体を作りました。
『生長の家』では『甘露の法雨』『生命の実相』など真実の書かれた本によっていろ
いろな病気が治ったり、悩みが解決したり、運命が好転しました。


さて、長い年月の末、後継ぎは三代目になり、『生長の家』を受け継ぎました。しか
し、何十年も生長の家に触れていながら、『甘露の法雨』『生命の実相』の真実が理解
できませんでした。心が一般論(唯物論)に汚されていたからです。

それで、彼は一般論でない谷口雅春の真実を一般論にねじ曲げて解釈しはじめました。
そのため、生長の家の人々はその一般論を『虚説』だとして排斥しようとしているの
です。


生長の家の虚説は一般論であり、一般論の虚説は生長の家ということです。

717神の子さん:2012/10/11(木) 15:51:01 ID:qHq9FsG6
>>714
結局は逃げ腰、ギックリ腰ですね(笑)

718「訊け」管理人:2012/10/11(木) 16:58:04 ID:???


>>717神の子どん・・・


 こらこら、キチンと読みやんせ・・・・熊本鎮台殿は逃げたんじゃない。ほら、

>>おつきあいはこれを最後にさせていただきます。<<
>>〈逃げた〉と言わないでくださいよ。<<

 と書いておられるじゃないか・・・・だから逃げたんじゃないんです。「逃げたといわないで」と書いたら、逃げたことにはならんシステムの様じゃね。


追伸

 あっ、よく読むとこれ、逃げたのはこの「訊け」?・・・(中略)・・・本流さあでは論点明示、すると「逃げた」ことにされもすか・・・日本は広かね。じゃああっちで大本営発表、やりやんせ。見出しタイトルは「訊け!ついに敵前逃亡!!!」「真のヘタレは訊けだった」や、または「堂々論破の靖国さま」「トキ掲示板の女性信者も感涙」とか(^^)盛り上りもんど。そしたら光明管理人もなんか、おもしろいユーモア、披露してくれもんそ。 
「また訊けを、やっつけてくれるかな?」とか(^^)

719初心者:2012/10/11(木) 17:13:12 ID:qBrfhCPc
スターダスト様

お久しぶりです。さっそくですが、本題に入らせていただきます。

>それで、彼は一般論でない谷口雅春の真実を一般論にねじ曲げて解釈しはじめました。

総裁は「一般論による解釈」をなさったということですが、その解釈とはどのよう
な解釈であったのでしょうか。まずは、このあたりのことがらについてご教示いた
だければとおもいます。

720さくら:2012/10/11(木) 17:22:13 ID:UrW4dA2w
心ある、信徒のみなさま。

二元論のレトリックに引っかからないで頂きたいと、わたしは思っております。

雅春先生は、「唯物論に対抗した」ところの、
「唯心論の考えを発見」したようなわけではなかったのではないでしょうか。

そのような二元論的な世界を超えた、実相世界をお悟りになられたのではないでしょうか。

また、
>病気の治らない一般論(唯物論)は真実ではない。

と説かれたわけではなく、
人間を、ただの物質であり罪ありとした妄想を、喝破されたのであり、
「一般論を真実でない虚説」として、対抗して討ったわけではありませんでした。
これは、難しいですが、大きな違いであるとかんじております。

一般論には、様々な、方便というものがあります。
説き方が違うということです。
そこには、違いがある、
「違い」…それが実態です。
その違い、自体は、「虚説」ではありません。
ただ、その根本になにがあるかが問題です。
その根本に光を当てることが、生長の家のみ教えにあると思っております。
それは、人の思想や制度を変えるやり方にあるのではなく、
実相を顕現させる心にあると教えて頂いています。

人間は、神の子であり、実相の世界…それが根本の光であり、
そこには、二元論的対立などないではないでしょうか。
この中心に立ってこそ、お互いの排斥する心を越えられると、感じております。



721さくら:2012/10/11(木) 19:01:10 ID:UrW4dA2w

教団と、学ぶ会の対立には、
「真実のために虚説を討つ正義」と
「雅春先生の思想を破壊する虚説」という構図は、
実際ないのではないでしょうか。

討つはずの虚説の内容が、
はっきり見えではこないではないでしょうか。

違いがある。
それが実態ではないでしょうか。

実際、靖国見真会さまが一番問題にされる、
どっちがこう言ったああ言ったのやりとりの大部分は、
信仰を求めている信徒には、
大変申し訳ないのですが、
お互い我の張り合いとか、感情のもつれが強くある、と見られます。

どちらが木をみて森を見ずなのか…とこちらとしましては、思わざるを得ません。

なぜなら、ほんとに信徒や他の人を救いたいなら、争いはやめて、スムーズに「生命の實相」や「甘露の法雨」の普及に取り組むことをまず考えるはずで、
あちらの虚説を暴くことにはないと思われるからです。

あとは、解説者さまが前にも書かれておりました、活動の「ハード面」の違いがあることと思います。
ひとつは環境問題に活動の偏りがあり、
一方は、ひたすら政治運動で思想や制度を変えるこそが、日本国実相顕現の活動だと、信じています。

これは活動形体の違いであり、どちらが正義などの問題ではないと思われますが。

結局根本は、生長の家ならば、その信仰に戻ることが、まず大切であるように思います。

絶版の問題も、そこにある事情をよく考えていけば、過剰反応せずにお互いの折り合いがつくところがあるのではないでしょうか。



722初心者:2012/10/11(木) 19:11:39 ID:qBrfhCPc
さくらちゃんへ

>靖国見真会さまもまた、
結局、ご自分が討ってらっしゃる「虚説」の内容は明らかにされませんでしたよね。
実質的にも対抗すべき思想の対立などないとわたしはずっと思っていることです。

すでに明らかになっているとおもいますが、「討つべき虚説」といわれているもの
はどこにも存在していないようですね(スターダスト様から新事実が提出される
可能性はあります)。総裁の発言のひと言ひと言をあげつらってさまざまなことが
いわれてはいるにしても、「討つべき虚説」の全体像が体系だてて説明されたこと
はおそらくないといっていいでしょう。

体系だてた説明がないということは、総裁が説いておられることと雅春先生の
教えとのあいだに部分的な齟齬はあるにしても、全体を考えれば「対抗すべき
思想の対立などない」と判断してよいということになりませんでしょうか。「対立の
現実」を誰ひとりとしてその全体像から語り得ていないとすれば、少なくとも全体
を俯瞰する立場からは「対立はない」と考えるのが常識的かつ妥当な判断という
ことになるような気がいたします。

>雅宣総裁には、生長の家のみ教えに対抗すべき思想の体系など、ないのが実態ではないですか。

総裁に、雅春先生の教えに対抗させるための思想の体系を築く意思はないといっ
ていいでしょう。もしもその意思があるのであれば、雅春先生の教えに対抗すべく
体系だてられた思想が、すでに一定の形をあらわしているはずですね。

いまだ誰もその「体系だてられた思想」についてなにひとつ語ることができない
ということは、総裁独自の思想体系はいまだいかなる形もなしておらず、この世の
どこにも存在していないと見なしてよいということになるはずです。

総裁には「生長の家のみ教えに対抗すべき思想の体系」を築く意思はないといって
よいとわたしは考えております。

あとは、生長の家の総裁が、教祖であられる雅春先生の教えを否定することで
いったいどんな利得を得られるのかということですね。どのような得があるのか、
それはわたしにはわかりません。

723アクエリアン:2012/10/11(木) 19:29:01 ID:f9aisZqc
さくら様

スターダストさんは何を伝えてようとされているのか、さくらさんは、とらえそこなっていると思いますよ。

一般論とか唯物論とか唯心論とかという言葉にひっかかって、スターダストさんの真意をとらえそこなっていると思います。

では、スターダストさんの真意とは?


生命の実相第一巻実相篇には、次のように書かれています。

ーーーーー

月々出ている「生長の家」誌および「生命の実相」を読むだけで病気のなおる病気がある事実は何を意味していましょうか。・・・・

わたしが思いますのに月刊の「生長の家」を本当に心読してくだされば、ほとんどどんな病気でも治ります。・・・・・

これらの刊行物は初めから終わりまでただひとつの目的ーー「真理」すなわち「生命の実相」を説き明かして、これを皆さんが覚ってくださることによって肉体的にも境遇上にも健康になれるように苦心して編集してあるのです。

ーーーーーー

果たして、雅宣さんの書く文章や講話には、このような力があるのか否か、ということを問うていると読み取りましたが、。

これがどうして、

「二元論のレトリック」、とか「二元論的対立」になるのか。

スターダストさんも、苦笑されていると思います。

宗教者、救済者の能力がないのなら、もっと謙虚になったらどうか、ということではないでしょうか。

724スターダスト:2012/10/11(木) 19:41:18 ID:uuNh/pjs
**********************************************
生長の家の概要より

本尊 生長の家の本尊は「生長の家の大神」と仮に称していますが、「生長の家」と
は「大宇宙」の別名であり、大宇宙の本体者(唯一絶対の神)の応現または化現の
ことであります。正しい宗教の本尊は、この唯一絶対なる神を別名で呼んでいるも
のであるとして、いかなる名称の神仏も同様に尊んで礼拝します。また、生長の家
では、本尊を現す像などは造らず、あらゆる宗教の本尊の奥にある「実相」(唯一
の真理)を礼拝するため、『實相』と書いた書を掲げています。
>>http://www.jp.seicho-no-ie.org/about/doctrine.html
**********************************************


生長の家の大神は唯一絶対神の応現でも化現でもありません。
また、『「生長の家の大神」と仮に称している架空のもの』でもありません。
生長の家の大神はれっきとした個神であり天使です。谷口雅春先生の思想と同じなの
で現れたのだと書いてあります。
そのことについては天使の言葉を読めば分かります。

**********************************************
吾は喇叭なり。
汝らよ
吾れ個神を善しと云う事勿れ。
形に現れたる神を讃むること勿れ。
吾に宿る善きものは皆不偏なる神より来る。
汝ら吾が示すところの神を崇めよ。
吾を崇めよと云うに非ず。
吾れはただ天使なり、
(天使の言葉より)
**********************************************

725さくら:2012/10/11(木) 20:03:36 ID:e8ieIrPA
>>723
アクエリアン様

わたしも言おうとしていることを、たびたび捉えそこなわれて、よく苦笑しますので、お気持ちは、わかります。
失礼しました。
それは、こういう場所ですので、わたしの言葉足らずで、いつも歯がゆい思いがございます。

ところで、
なぜ、スターダスト様宛にしなかったかともうしますと、
スターダスト様の

>谷口雅春という人が一般論(唯物論)でない考えを発見しました。
それを唯心論といいます。そこで、それを信じた人たちは病気が治ったり、悩みが解決したり、運命が好転しました。そこで、谷口雅春という人は、この唯心論の考えこそ真実であり、病気の治らない一般論(唯物論)は真実ではない。と考えるようになりました。したがって、その一般論(唯物論)を虚説だといいました。

このお言葉が、スターダスト様の御意志に反して、
雅春先生のみ教えが、何か対抗したものから生まれた考え、病気が治らない一般論を虚説と排したと捉えかねないと、個人的に、思いましたので。

また、前にもスターダスト様とはやりとりをさせて頂きましたことや、
上の文章を読みましても、
正直もうしまして、
わたしとは、生長の家の信仰のあり方に違いをかんじております。

スターダスト様の信仰は、それで学びがあり感謝いたしますが、
捉えそこなっていても仕方ないと思っております。

ですので、反論はしません。

ただ、違いがあることを明らかにしたかっただけです。

どうぞ、未熟さをお笑い下さい。

また、正しくスターダスト様の意思をお伝え下さりありがとうございます。

>果たして、雅宣さんの書く文章や講話には、このような力があるのか否か、ということを問うていると読み取りましたが、。

これは「虚説」ではなく、雅春先生に比べ、宗教的能力が劣るということですね。
また宗教者としての人格も劣るということですね。

それならわかります。

雅春先生ほどの宗教的天才に劣るのは、血を受け継ぐものでも、
難しいものがありますね。



726初心者:2012/10/11(木) 20:08:49 ID:qBrfhCPc
アクエリアン様

横から失礼いたします。

>宗教者、救済者の能力がないのなら、もっと謙虚になったらどうか、ということではないでしょうか。

伝え聞くところでは、総裁は「わからないことは言わない」といっておられるとの
ことです。たとえば霊について質問されても「わからない」と答えておられると
聞いたことがあります。

これは事実なのでしょうか、そうではないのでしょうか。もしこれが事実であると
すれば、霊的能力はもちろんのこと、おそらくは救済者としての能力がないという
こともご自分で認めておられるのではないかという気がいたします。こうした意味
では十分に謙虚であられるとおもいますが、アクエリアン様のお考えはいかがでしょう。

総裁は宗教家としても救済者としてもその能力はないと自覚しておられるような
気もいたします。だからこそ環境運動に活路を見いだそうとしておられるのでは
ないかとも想像いたします。

アクエリアン様は総裁のいかなる言動をもって謙虚さが足りないと考えておられる
のでありましょうか。もちろん、「宗教者や救済者の能力がないのなら」どのように
ふるまうべきかという意味でたずねております。

727初心者:2012/10/11(木) 21:07:29 ID:qBrfhCPc
さくらちゃんへ

>谷口雅春という人が一般論(唯物論)でない考えを発見しました。
それを唯心論といいます。そこで、それを信じた人たちは病気が治ったり、悩みが解決したり、運命が好転しました。そこで、谷口雅春という人は、この唯心論の考えこそ真実であり、病気の治らない一般論(唯物論)は真実ではない。と考えるようになりました。したがって、その一般論(唯物論)を虚説だといいました。

これは孫引きです。かのヘーゲルは、「ある考えを信じて病気が治ったからその
考えを真理だとするのは魔王マーラに支配された思想だ」として、奇跡的治癒と
真理とをむすびつけようとする思想をしりぞけたというのですよ。ヘーゲルに
とって、奇跡的体験と真理とをむすびつけようとするのは、もっとも貧弱な真理で
しかなかったというのですよ。

雅春先生は、ヘーゲルが「貧弱な真理」としてしりぞけた考え方にもとづいて、
唯心論が正しくて唯物論は間違いであると結論づけられたと考えてよいのです
か。信じられないことですが、もしそうであれば、さくらちゃんが「二元論のレトリッ
ク」と表現されたお気持ちがわかりますね。

雅春先生は、ヘーゲルとおなじように、現実世界で起きている出来事と真理との
つながりを否定されたのだとおもっておりました。現実世界で起きていることで
それが真理であるかそうでないかを判定しておられたとすれば、これはまさに、
唯心論と唯物論のどちらを取るべきかとの「二元論のレトリックに堕ちられた」と
いっても過言ではないほどの誤った考え方をなされたということになりそうですね。

アクエリアン様は、「現総裁に奇跡を起こす力があるのか」とスターダスト様は問う
ておられると解釈しておられるようですが、こうした解釈では、アクエリアン様ご自
身がすでに、「奇跡が起きるかどうかで唯心論が正しいか唯物論が正しいかを問
う」という意味での「二元論のレトリック」に陥っておられるようにおもわれますね。

「二元論のレトリック」はともかくとして、奇跡を起こす力があるかどうか、それが
真理にとっては重大な問題と考えておられるのは間違いなさそうです。

728スターダスト:2012/10/11(木) 21:15:57 ID:uuNh/pjs

**********************************************
「現代の生物学は、人間と他の動物との間に本質的な差をほとんど認めなくなってい
る。これは、プラトンの昔から、また聖書の『創世記』にある天地創造の物語の時代
から、西洋諸国の文化に根づいていた「人間は神の似姿をした特別な存在」という考
え方が、今や崩壊しつつあることを示している。」
(『神を演じる前に』谷口雅宣著・生長の家刊32頁)
**********************************************

この文章は人間は神に造られた『神の子』である。という真理を完全に否定していま
す。この否定は生長の家の否定といっても過言ではありません。

**********************************************
『師よ、人間の本質を明かになし給へ。』
天使答へたまはく−−−
人間は物質に非ず、
肉體に非ず、
脳髄細胞に非ず、
神経細胞に非ず、
血球に非ず、
血清に非ず、
筋肉細胞に非ず。
それらすべてを組み合せたるものにも非ず。
汝ら、よく人間の實相を悟るべし、
人間は霊なり、
生命なり、
不死なり。
神は人間の光源にして
人間は神より出でたる光なり。
(甘露の法雨より)
**********************************************
総裁もこの『甘露の法雨』を何度も読んだはずなのに、なぜあんな文章が書けるのか
不思議です。

729初心者:2012/10/11(木) 21:27:40 ID:qBrfhCPc
生長の家では「実相があらわれる」との表現がなされておりますね。現実世界で
奇跡が起きるかどうか、生長の家ではこれがやはり重要な問題ということになる
のかもしれませんね。

それにしても、「どっちの考えをすれば奇跡が起きるか」で、どちらの考え方が真理
であるかを決めているとすれば、これはやはり「二元論のレトリック」とでもいう
べき考え方というしかないでありましょうね。

730元本部職員D:2012/10/11(木) 21:50:50 ID:???
 皆様の熱い討論に横から失礼いたします。
これは、本部職員としての経験をした、靖国参加者さんと共通した私の現場感覚の意見です。

 「虚説」ということばに焦点があたった結果、今の話がそれにこだわりすぎて問題の本質が
判りにくくなっていると感じています。たとえそれを抽出してきても、またそれに対する解釈論で
延々と擁護と反発の議論が続く可能性があり、時間があまり無い人には時間の無駄遣いになる事が
予想できます。

 おそらく私を含めて雅春先生時代を体験し、緊張と躍動感と使命感で走ってきたものから見ると
雅宣さんの言動は、雅春先生はもちろん清超先生のご指導や雰囲気から大きく異なり、たとえて言えば
生長の家という人体の中に異物が入り込んできたような「違和感」を感じたものでした。

 そして、それを決定付けた事件は、雅春先生の聖典の「内容上の問題」を指摘した上での
(これは販売上の問題ではありませんでした)の重版保留という実際は絶版決定を雅宣さんは目論見ました
。理事会では否決されましたが、それは日本教文社を使って(詳細はすでに発表されています)重版どころか
雅春先生の新刊書まで停止するという恐るべき雅春先生=生長の家に対する背信行為を成し遂げました。

 この時点において、多くの本部職員とりわけ理事会報告を受けた幹部は愕然としたものでした。
つまり今までなんとなく違和感のあった氏に対する印象が、あきらかな「異物」と認識された記憶が今も残っています。
しかし、当時は清超先生がお元気でご指導になっておられたので、生長の家信仰者である私達は「いつかはきっと必ず良くなる」
と信じておりました。雅宣氏が辞意を表明したときも、やはりこの方の居場所ではなかったのかとしか思いませんでした。

 そのように受け止めていた私達のような本部職員は(多数であったか少数であったかは不明ですが)雅宣副総裁の講習会に
おける講話などを聴いていてもまるで外の評論家のように「生長の家ではこのように説くのであります」と話されていることには違和感を
感じても、「異説やあきらかな虚説」を説いているとは感じてはいませんでしたのでそういう部分からは何も感じませんでした。

 おそらく「虚説」という表現は『生命の實相』における「虚説とは和解できない」という趣旨から最近その言葉「虚説」に焦点が当たったがゆえに
「虚説」をめぐっての・どうたらこうたら(失礼)・に焦点が絞られていますが、私の本部職員としての経験からズバリ表現すると・・・

「雅宣さんは生長の家風な教えは説かれますが生長の家の信仰者ではありませんからニセモノです」
「ニセモノが一見生長の家風な言説を述べてもホンモノではありません」

ということです。その根拠は谷口雅春先生を絶対の師として仰ぐお気持ちが無いからです。
講師試験も受けた事は無く、さらに宇治の霊牌を使っての供養もされたことがありませんと本人が洩らされていました。
決定的だったことは「総本山を聖地と呼ばないで下さい」発言です。これだけで充分判ると思います。

生長の家の信仰者では無いものが生長の家の教えを説く。これを「虚説」と呼びたくなる気持ちは私も含めてこれらの流れを本部で
近くで見続けたものからはポロリと出てくる本音なのだと私は理解しています。「虚」が語っているとしか思えなくなるのです。残念なことです。

訊けさんとはジックリ生で話したいのですが・・・時間があまり無くて申し訳ない。
今度また行事のあるときにお誘いの連絡をココでしますね。

追伸。そういえば「虚説に惑わされることなかれ」というような見出しで、かつて『聖使命新聞』に
当時の講師部長が書いておられた記事を思い出しました。大川某の霊言集に対しての抗議論文でしたね。
ニセモノが何を語っても虚説であり、しっかり聖典を読んで惑わされないようにという感じの文章でしたね。ご参考に(笑)

731アクエリアン:2012/10/11(木) 22:07:12 ID:UhZzopRI
さくら様

レスありがとうございます。

やはり、それぞれの人によって、生長の家の教えの捉え方に違いがあるのは仕方ないことだと思います。

それが、現在の分裂状態の根本の原因だと思います。

ですから、この問題の解決には、いわゆる、「棲み分け」、がいいのでは、と思っています。

それぞれ、自分が納得する教えを説いている教団に入信すればいいのでは。

732アクエリアン:2012/10/11(木) 22:09:10 ID:UhZzopRI
初心者様

私がいつも言っていることなのですが、やはり、開祖の教えのすべての、全公開、ということになると思います、生長の家の法燈継承者の第一の仕事、責任、使命、というのは。

問題は、それが、なされていないということなのだと、私は考えています。

今話題になっているノーベル文学賞候補にも挙げられた、三島由紀夫さんは、死後も成長する作家と言われています。未公開の原稿が、続々と発見されて、没後、全集が、二つも作られています。

そのような話を聞きますと、どうして、人類光明化、人類救済という使命の元で、ご自身の全精力を執筆活動に費やされた、開祖谷口雅春先生の全業績を、ご著書として、後世に、残す、ということができないのか、というのが、根本の、現教団にたいする不信感なのです。

文書伝道が布教の中核の生長の家にとっては、開祖の教えこそが、根本であり、いつもたちかえることができる開祖の教えのすべてを開示しておくこと、これが法燈継承者の第一の役目ではないのかと思っています。

733神の子さん:2012/10/11(木) 22:11:33 ID:ynuU8Pn2
元本部職員D様

 有難うございます。ああ、よくわかりました。虚説といわれる確かな説があるわけではなく、異質な方が紛れ込んでるということですね。

私もいつも、どうして総裁は「生長の家では、○○と説くのです。」と言われるのか疑問に思っていました。本人様の考えは別の所にあるということでしょうか?

734初心者:2012/10/11(木) 22:16:24 ID:qBrfhCPc
元本部職員D様

「虚説を討つ」と言っておられるのはあちらの人々です。「討つべき虚説がある
のなら、どうぞ討ってください」というのがわたしの主張です。

その「虚説」が、元本部職員D様がいっておられるような「曖昧模糊とした雰囲気」
であるとすれば、これは「討ちようがないもの」ということになりそうですね。

>「雅宣さんは生長の家風な教えは説かれますが生長の家の信仰者ではありませんからニセモノです」
「ニセモノが一見生長の家風な言説を述べてもホンモノではありません」
ということです。その根拠は谷口雅春先生を絶対の師として仰ぐお気持ちが無いからです。

とりあえずのところ総裁は「生長の家風の教え」は説いておられるということなの
ですね。ただそこにはスピリットがないということですね。

これまでは、「雅春先生の教えとはちがった教えを説いている」といわれてきまし
た。これは事実ではないということですね。このことをまずは確認いたしたいと
おもっておりました(事実とは異なることがまことしやかに語られていたとすれ
ば、このことじたいが、いらぬ混乱を招き寄せたという意味で糾弾されるべきこと
かと考えます)。

「スピリットがない」というのは、そういう人物であることを知りながら、いったんは
退職した人物を呼び戻し、総裁に祭り上げた側の責任でもあるという気がいたします。

詳しいご説明には深く感謝いたします。

735初心者:2012/10/11(木) 22:22:14 ID:qBrfhCPc
>>728
スターダスト様

>この文章は人間は神に造られた『神の子』である。という真理を完全に否定していま
す。この否定は生長の家の否定といっても過言ではありません。

「この文章」といわれる文章は、総裁の考えではないですね。「現代の生物学では
このよう考えられている」と述べられているだけです。そのあとで

>「西洋諸国の文化に根づいていた「人間は神の似姿をした特別な存在」という考
え方が、今や崩壊しつつあることを示している。」

とも述べられています。「崩壊しつつある」というのは現状認識ですね。総裁が
関与して「崩壊させようとしている」のであれば「教えの否定」といえますが、
現状認識を述べただけでは「否定している」ことにはならないはずです(それと
も、こうした現状認識を述べただけで「否定している」ということになるのでしょうか)。

総裁は「崩壊しつつある」との現状認識からどういう思想を展開しておられたので
しょうか。展開しようとしておられた思想の全体像が問題になりますね。こうした
現状認識から、総裁はどのようなお考えを展開しておられたのか、ご教示いただけ
ればとおもいます。


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