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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

732アクエリアン:2012/10/11(木) 22:09:10 ID:UhZzopRI
初心者様

私がいつも言っていることなのですが、やはり、開祖の教えのすべての、全公開、ということになると思います、生長の家の法燈継承者の第一の仕事、責任、使命、というのは。

問題は、それが、なされていないということなのだと、私は考えています。

今話題になっているノーベル文学賞候補にも挙げられた、三島由紀夫さんは、死後も成長する作家と言われています。未公開の原稿が、続々と発見されて、没後、全集が、二つも作られています。

そのような話を聞きますと、どうして、人類光明化、人類救済という使命の元で、ご自身の全精力を執筆活動に費やされた、開祖谷口雅春先生の全業績を、ご著書として、後世に、残す、ということができないのか、というのが、根本の、現教団にたいする不信感なのです。

文書伝道が布教の中核の生長の家にとっては、開祖の教えこそが、根本であり、いつもたちかえることができる開祖の教えのすべてを開示しておくこと、これが法燈継承者の第一の役目ではないのかと思っています。


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