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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

653スターダスト:2012/10/10(水) 07:51:04 ID:uuNh/pjs
>>650 :さくら:2012/10/10(水) 00:21:00 ID:RZN70R6s

>>わたしは、他宗教から、生長の家に来ました。どうしようもなく、人間には罪があ
>>ることを頑なに信じていました。
>>その時、「生長の家は、虚説とは和解をしないから、あなたは自分のいるべきとこ
>>ろに帰れ」と追い出されていたら、今のわたしはありません。

>>その時に、生長の家の恩人が、何度も何度も、対話をしてくれて、何度も受け入れ
>>てくれて、それは信仰による愛念以外のなにものでもないのですが、
>>わたしは、その愛によって、生長の家の信仰に触れることが出来ました。
>>…だから、迷いの中にある時も、分かり合えることを、簡単に諦めたくないとおも
>>ってしまいます。


少し違うと思いますよ。

生長の家は虚説と和解しないというのは、さくらさんとは和解しないということでは
なく、『人間は罪人』という虚説とは和解しないということです。
ということは『人間罪の子』を生長の家に持ち込むことはできないという意味です。
もし、生長の家が『人間罪の子』を認めるなら、生長の家の真理は根底から覆される
のです。
つまり、さくらさんの『人間罪の子』という虚説とは生長の家の『人間神の子』は和
解できないのです。
生長の家の恩人が、何度も何度も、対話をしてくれて、何度も受け入れてくれたのは、
さくらさんの『人間罪の子』の思想を『人間神の子』の思想に入れ替えるためではな
かったのですか?

【 生長の家の講師が『人間罪の子』の虚説と和解することはないでしょう。】もし和
解すれば『人間神の子』が虚説になってしまうからです。


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