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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4
476
:
SAKURA
:2012/09/13(木) 22:50:24 ID:jH5uEFzM
こんばんは…。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>475
投稿より続きです。
アメリカでは、ジョン・H・カアラン夫人が、とても有名です。彼女はセント・ルイスに
住む、たいした教養もない婦人ですが、最初はウイジャ盤を使いましたが、後には脳裏に
現れる文字を口伝えして、他人がそれを書き取ることになりました。彼女を使って通信す
るのは、十七世紀頃地上に住んでいたと称する、イギリスの婦人べ−シェンス・ウォ−ス
といい、一種独特の古風でみやびやかな名分を書き、すでにたくさんの書物ができています。
べ−シェンス・ウォ−ス自身の身の上ばなしもあれば、小説、詩、戯曲、たとえ話、論文も
あって、その題目は驚くように広いのです。しかも驚くべきことに、夫人は、はじめから
終わりまで全く意識を失わず、すわって客と自由に談笑し、少しも霊媒臭くなおのです。
たしかに近代心霊界の驚異といえるでしょう。
最近ではロンドンで有名な女流作家ド−ソン・スコット女史がすぐれた自動書記能力を発
揮し、ステッドだの、ウイルソンだのと名告る近代人の霊媒から、さかんに通信を受けて
います。ジェラルディン・カムミンス嬢がまた近来、断然頭覚を現し、ことにその手に成
るマイヤースの通信『 永遠の道 』はこの分野の逸品です。
PS:トキ様 へ
『自動書記…』も色々あるのですネ〜〜!前回「ジュリアの通信」をアマゾンで【検索…】
しますと〜><品切れです。もしくは?もう“改訂版…発売”されていなのでしょうか?
でも今回、ある書籍を読んでいきます内に、本当に【生 命 は 永 遠】という事とは、
「亡き母の御霊…その霊界の世界」此の世界では?
“想念が?そのままの情景として現れる”…まるで【魔法〜♫〜ランプ】みたいに……
このように【霊界通信も、何か使命で、私たちの前に現れている?】のでしょうか?
私も【自動書記…】は、いろいろな方法がある事を学んでいく内に、今回の〜〜
【新・お経…】も、先ず!受け入れる事ができたのでは?その様に感じます次第です。
完全な『霊界からの通信の…“言葉〝』この“現世”に投影されるのは難しいのでしょう ><
不思議に読誦しますと、その後!私にとりましては【元気にピチ!ピチ!リズム】が出て来ます。
まず!認める心…この事からの始まりでしょうか〜〜〜?
【限定論…】では?如何なモノでしょうかしら〜〜〜ン
■【真理は一つ】ですから…【甘露の法雨=大自然讃歌…】神様からの“プレゼント”かと?
再合掌
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