≪Self-Introduction:
Hello! My name is Makki. I used to be a cram school (Juku) English teacher.
I 've been making this site and videos for English learners since 2012.
My YouTube videos feature "English speaking exercises", because I found many Japanese students are so shy that they seem to hesitate to speak in English.
I hope my homepage and videos will help you learn English.≫
### 3. **英語の定義を覚える**
単語を覚える際、日本語での訳語を覚えるのではなく、英語でその単語の定義を覚える方法も有効です。例えば、「happy」を覚える際には、「feeling good or pleased」というように、その単語の意味を英語で定義することによって、英語のままで意味を理解しやすくなります。辞書を使う際も、英語の定義を優先して見ると良いでしょう。
〈引用開始〉
≪Hearing the language used for its intended purpose/ would open a student’s eyes (and ears!)/ to how native English speakers manipulate language/ to express themselves, create social connections and explore their personality.
*explore=〜を調査する→(人生など)を切り開く
それの意図された目的のために使われる言葉を聞くことは、《used〜purposeはlanguageを修飾する分詞句》/3 生徒の目を(そして耳を)開くでしょう。/2 ネイティブの英語の話し手がどのように言語を操作しているかに対しての(目を)/1 彼ら自身を表現し、社会的つながりを作り、彼らの個性を切り開くために。≫
〈引用終了〉
### 3. **英語の定義を覚える**
単語を覚える際、日本語での訳語を覚えるのではなく、英語でその単語の定義を覚える方法も有効です。例えば、「happy」を覚える際には、「feeling good or pleased」というように、その単語の意味を英語で定義することによって、英語のままで意味を理解しやすくなります。辞書を使う際も、英語の定義を優先して見ると良いでしょう。
① **英文を和訳することに注力しすぎると、本質的な理解が妨げられるのではないか?**
日本語と英語の構造が異なる以上、直訳は構造を理解する手助けにはなるかもしれませんが、そのままでは英文をスラスラ読む力を養う妨げになる可能性があります。和訳を通して得られる理解と、英文をそのまま捉える力はどのようにバランスを取るべきでしょうか?
② **英文を理解することが目的であれば、必ずしも直訳を意識する必要はないのではないか?**
英文を作る際も、和訳をベースにするより、英語そのものの発想で書く力を重視した方が効果的ではないでしょうか。和訳は日本語の表現に変換する作業であり、理解そのものではないのでは?
③ **英文をスラスラ読める生徒が内容を理解していないのは、本当に和訳の技術不足なのか?**
速読の技術と理解力は必ずしも一致しません。和訳を重視するアプローチではなく、英文を直接的に理解する力が育っていないことが問題ではないでしょうか?
ここで浮かび上がるのは、和訳が英語学習の「手段」ではなく「目的」になっている矛盾した状況です。その結果、英語を頭から順に理解するスキルを育むことが疎かにされ、読解が文法的パズルを解くような作業に陥ってしまいます。例題5の「You need some rest.」を考えると、主語(you)、目的語(some rest)、動詞(need)の順で訳すという方法は、頭から順に読むことと真っ向から対立しています。これでは、英語をそのまま理解する力を養うどころか、和訳を絶対視する姿勢が強化されるだけではないでしょうか。
Q:
「I'm from China.」と「I come from China.」は、どちらも「私は中国の出身です」と訳されるけど、本当に同じ意味かな?
「from」は「〜から」と訳すけど、「be動詞」の「am」と「一般動詞」の「come」の違いってなんだろう?
そこで、とあるサイト(makki-english.moo.jp/contentfirst2translation.html )からの引用です。
これらは中学1年の最初の頃に習う文法ですが、直訳を教えない学校が多いです。そして、生徒達は、直訳をしない習慣をつけてしまいます。fromの訳を「〜から」と覚えている生徒は、"I practice baseball from four to six everyday."という文を初めて聞いても、理解が早いです。応用が利きます。一般の生徒は、帰国子女とは違うのです。頭の中で、しっかり英文を組み立てられる訓練にもつながる直訳は、とても重要であると思うのですが、いかがでしょう。≫
<引用終了>
確かに、直訳を通じて英語の構造を理解するアプローチには一定の価値がありますが、文法や語彙の使い方を深く理解するには、そのニュアンスの違いも意識する必要があります。特に、"I'm from China." と "I come from China." の違いに関して、単に直訳をするだけではその微妙なニュアンスを伝えるのは難しいです。
まず、"I'm from China." の "from" は、「私は中国からです」という直訳に対応しますが、この文は実際には「私は中国の出身です」という意味合いが強いです。この文は、場所や国の出身を述べる際によく使われる定型表現で、"am"という状態を表す動詞が、単に現在の自分の位置や出身地を指し示す役割を果たしています。つまり、この文は個人の「出身」を示すもので、ある種の恒常的な事実として述べられることが多いです。
一方、"I come from China." は「私は中国から来ています」という直訳になるものの、英語ではもう少し具体的なニュアンスを持ちます。この文では、"come" が使われているため、出発点や起源を強調している感覚があり、何かが始まる場所を示唆するような意味合いも含まれます。実際に中国から今、ここに来ているという動的な印象を与える場合もあります。もちろん、この文も「出身地」を示す場合に使われることが多いですが、少し「移動」や「過程」を含んでいるため、微妙に異なるニュアンスになります。
たとえば、"I'm from China." の方が一般的で日常的な言い回しである一方で、"I come from China." は移動や物理的な到達に関連する文脈で使う方が自然な場合が多いです。英語では、「出身」を表現する際に必ずしも動的な要素が必要なわけではなく、"I'm from" がそのシンプルで確定的な表現方法として優先されます。
≪私は英語塾の講師をしていましたが、私は英語学習で大事なのは 直訳とスラッシュリーディングだと思っております。というのは、直訳をしない生徒に、「宿題を手伝って!」を英語にしてもらうと、Help my homework.と答えることが多いです。英語を話す者から見ると、「ホームワークという生き物を助けて!」のように聞こえます。
私が力を入れている、スラッシュリーディングでは、Help me/ with my homework. 「私を手伝って/私の宿題で。」と直訳させます。
しっかり直訳できる生徒は、高校生になっても、長文読解もきっちりこなせます。英文を作る能力も増し、英語を話す力もつきます。
Q:
英語学習において、正しい理解と効果的な方法を追求することは重要です。昨今、ある英語塾の元講師が、直訳とスラッシュリーディングを重要視しています。
彼女は、英語を学ぶ際に直訳を避ける生徒に対して「宿題を手伝って!」というフレーズを英語にしてもらうと、多くの場合、「Help my homework.」と答えることが多いと指摘しています。
そこで、その ある英語塾の元講師によると、
≪私は英語塾の講師をしていましたが、私は英語学習で大事なのは 直訳とスラッシュリーディングだと思っております。というのは、直訳をしない生徒に、「宿題を手伝って!」を英語にしてもらうと、Help my homework.と答えることが多いです。英語を話す者から見ると、「ホームワークという生き物を助けて!」のように聞こえます。
私が力を入れている、スラッシュリーディングでは、Help me/ with my homework. 「私を手伝って/私の宿題で。」と直訳させます。
しっかり直訳できる生徒は、高校生になっても、長文読解もきっちりこなせます。英文を作る能力も増し、英語を話す力もつきます。≫
だそうです。しかし、この手法は 福沢諭吉のように オランダ語から英語に乗り換えた人にとっては確かに効果的だったでしょう。
"Help me/ with my homework."が 「Help me/ met mijn huiswerk. 」というように キレイに対応します。しかし、その英語塾の元講師のように 英語に合わせて 無理やり日本語を捻じ曲げるのも いかがなものでしょうか? こんなことを繰り返していたら 日本語の語感が鈍ってしまい、英語の理解にも悪影響を及ぼすのではないでしょうか? みなさんは どう思いますか?
A:
### **文法学習のポイント**
1. **第一文型から第五文型を暗記しない**
文型を理解することは役に立ちますが、暗記よりも具体的な文例を通じて使い方を覚える方が実践的です。例えば:
- 第一文型: "The baby cried."
- 第二文型: "She is happy."
- 第三文型: "I like coffee."
- 第四文型: "He gave me a book."
- 第五文型: "She makes me happy."
1. **スピーチ内容を会話に組み込む練習**
- 短いスピーチ(30秒〜1分)を書きます。例えば、「私はモネが好きです」という内容。
- その内容を日常会話に取り入れる練習をします。
- 自然に話す練習:
"I love Monet. His use of light and color is amazing."
2. **想定される質問を準備**
スピーチに関連する質問を想像し、それに答える練習をします。
- 例1: Why do you like Monet?
→ "I find his art very calming, especially his water lilies series."
- 例2: Do you paint often?
→ "Yes, I try to paint landscapes as a hobby."
### **2. 簡単なフレーズを丸暗記**
会話の基本は、よく使うフレーズを反射的に言えるようにすることです。
- 例:
- “How are you doing?”(調子はどう?)
- “Can I help you?”(お手伝いしましょうか?)
- “What do you think about this?”(これについてどう思いますか?)
ショートスピーチを活用する場合:
- 書いた内容を会話の中に取り入れる練習をする。
- 想定される質問や反応を考え、それに応える練習をする。
- 例:「モネが好き」という内容を話すと、「Why do you like Monet?」や「Do you paint often?」と聞かれることが予想される。それに対して答えを準備する。
---
### 3. **聞く力を育てる方法**
会話で「聞く力」は、相手が言った内容を正しく理解し、適切に応答する力です。これを育てるためには以下が有効です:
- **アクティブ・リスニング**:ただ聞くだけでなく、聞いた内容を自分の言葉で繰り返す練習(リフレーズ)。
- 例:「I love Monet’s paintings.」と言われたら「Oh, so you love Monet’s works?」と返す。
- **聞いた内容に基づいた質問をする**:会話を続けるために質問をする練習。
- 例:「What’s your favorite painting by Monet?」
- **速さやアクセントに慣れる**:様々な人の英語を聞く。
例:
**電話の取り次ぎの例文**
1. "Hello, this is [Your Name] speaking. How can I help you?"
2. "Let me check if [Person's Name] is available. Please hold on."
3. "I'm sorry, but [Person's Name] is not available right now. Can I take a message?"
### 4. **ネイティブスピーカーの会話に積極的に参加する**
日常生活でネイティブの会話を耳にするチャンスが多いはずです。最初は全てを聞き取る必要はありませんが、以下を試してください:
- 会話中に理解できなかったフレーズをメモする。
- 聞き取れなかった部分を「Could you say that again?」や「What do you mean by ___?」と尋ねる。
#### **② 名前の前後の文脈を活用する**
名前の前後には、典型的な紹介フレーズが含まれていることが多いため、その文脈を覚えることで名前が出るタイミングを予測しやすくなります。
- 例:
- “This is **Emily**, my friend.”
- “Let me introduce you to **Robert**.”
≪Yet 75% of UK adults are unable to hold even a basic conversation in a second language. ≫
そのサイトの主は得意の直訳とスラッシュリーディングで 次のように解釈しています。
≪Yet/ 75% of UK adults/ are unable to hold even a basic conversation/ in a second language.
しかし/イギリスの大人の75%は/2 基本的な会話でさえ持つことができない。/
1 二番目の言葉(→第二外国語)で。≫
でも、「基本的な会話を持つ」ってどういうこと?
そこで、hold a basic conversationを言い換えると、次のどれに一番近いでしょうか?
① have a fundamental dialogue
② organize an easy lecture
③ keep a simple talking
④ exchange a minimal greeting
⑤ make a primary speech
例)
日本語
① これは辞書です。② 昨日買った。⇒ これは昨日買った辞書です。
③(昨日)京都に行ったときに買った。⇒ これは昨日京都に行ったときに買った辞書です。
英語
① This is a dictionary. ② ⇒ I bought a dictionary yesterday.
⇒ This is a dictionary which I bought yesterday
③ I bought a dictionary yesterday when I went to Kyoto.
⇒ This is a dictionary which I bought yesterday when I went to Kyoto.
③のように日本語は「割り込み型」、英語は「追加型」と言えます。
≪In the Japanese sentence 「ホワイトさん、そして彼の奥さんは数学を教えていますが、科学者です。」, there is ambiguity about who teaches math and who is a scientist due to the lack of clear subject markers for each clause. Here's a breakdown of the possibilities:
1. **Interpretation 1: Both teach math and are scientists.**
The sentence might imply that both ホワイトさん (Mr. White) and 彼の奥さん (his wife) teach math and are scientists, with the second part of the sentence describing them collectively.
2. **Interpretation 2: Mr. White teaches math, and his wife is a scientist.**
It could also mean that ホワイトさん teaches math, while his wife is described as a scientist.
3. **Interpretation 3: Both teach math, but only the wife is a scientist.**
Another possibility is that both teach math, but the description of being a scientist applies only to the wife.
### Resolving the ambiguity
In Japanese, such sentences often rely on context or prior information to clarify meaning. To make the sentence more explicit:
- If Mr. White teaches math and his wife is a scientist:
「ホワイトさんは数学を教えていて、彼の奥さんは科学者です。」
- If both teach math but only the wife is a scientist:
「ホワイトさんと彼の奥さんは数学を教えていますが、奥さんは科学者です。」
Without additional context, the original sentence leaves room for interpretation.≫
≪In the Japanese sentence 「ホワイトさん、そして彼の奥さんは数学を教えていますが、科学者です。」, there is ambiguity about who teaches math and who is a scientist due to the lack of clear subject markers for each clause. Here's a breakdown of the possibilities:
1. **Interpretation 1: Both teach math and are scientists.**
The sentence might imply that both ホワイトさん (Mr. White) and 彼の奥さん (his wife) teach math and are scientists, with the second part of the sentence describing them collectively.
2. **Interpretation 2: Mr. White teaches math, and his wife is a scientist.**
It could also mean that ホワイトさん teaches math, while his wife is described as a scientist.
3. **Interpretation 3: Both teach math, but only the wife is a scientist.**
Another possibility is that both teach math, but the description of being a scientist applies only to the wife.
### Resolving the ambiguity
In Japanese, such sentences often rely on context or prior information to clarify meaning. To make the sentence more explicit:
- If Mr. White teaches math and his wife is a scientist:
「ホワイトさんは数学を教えていて、彼の奥さんは科学者です。」
- If both teach math but only the wife is a scientist:
「ホワイトさんと彼の奥さんは数学を教えていますが、奥さんは科学者です。」
Without additional context, the original sentence leaves room for interpretation.≫
≪In the Japanese sentence 「ホワイトさん、そして彼の奥さんは数学を教えていますが、科学者です。」, there is ambiguity about who teaches math and who is a scientist due to the lack of clear subject markers for each clause. Here's a breakdown of the possibilities:
1. **Interpretation 1: Both teach math and are scientists.**
The sentence might imply that both ホワイトさん (Mr. White) and 彼の奥さん (his wife) teach math and are scientists, with the second part of the sentence describing them collectively.
2. **Interpretation 2: Mr. White teaches math, and his wife is a scientist.**
It could also mean that ホワイトさん teaches math, while his wife is described as a scientist.
3. **Interpretation 3: Both teach math, but only the wife is a scientist.**
Another possibility is that both teach math, but the description of being a scientist applies only to the wife.
### Resolving the ambiguity
In Japanese, such sentences often rely on context or prior information to clarify meaning. To make the sentence more explicit:
- If Mr. White teaches math and his wife is a scientist:
「ホワイトさんは数学を教えていて、彼の奥さんは科学者です。」
- If both teach math but only the wife is a scientist:
「ホワイトさんと彼の奥さんは数学を教えていますが、奥さんは科学者です。」
Without additional context, the original sentence leaves room for interpretation.≫
〈引用開始〉
≪By proactively studying from recordings of speech,/ students can familiarize themselves/ with natural pronunciation, phrasing and intonation.
*proactively=先取りして
*familiarize oneself with=〜に精通する
*phrasing=区切り法、語法
話し言葉の記録から・先取りして[→事前に]学ぶことによって/生徒達は2精通することができます。/1自然な発音、区切り法、そして抑揚に。≫
〈引用終了〉
それでは、“recordings of speech”は英語で説明すると 次のうちのどれに当てはまるでしょうか?
① documents in which speeches are written down
② acts of storing speeches on tape
③ media or files on which speeches are stored on purpose of playback
④ archives of speech available on line
⑤ materials for written transcription of speech
A:
Preparing for the English section of the entrance exam for Tokyo Metropolitan University requires strategic study. Here's how you can approach it effectively:
### 1. **Continue Practicing Past Papers**
Since you’re already working on past papers, keep focusing on these as they offer the best insight into the test format and common question types. Time yourself to simulate real exam conditions, and review your mistakes thoroughly to understand the reasoning behind correct answers.
### 2. **Supplement with Private University Practice**
To build additional confidence, practicing English tests from private universities at a similar or slightly higher level can be beneficial. Based on your goal, universities like **Meiji University**, **Aoyama Gakuin University**, or **Chuo University** might be appropriate. These schools have rigorous English sections that will challenge your comprehension and vocabulary.
### 3. **Avoid Over-Reliance on Slash Reading**
Techniques like "slash reading" as noted on [this website](makki-english.moo.jp/4reading4A.html) might seem helpful at first but can hinder your ability to read fluently in the long run. Instead:
- **Read full sentences or paragraphs at once.** Focus on understanding the logical flow of the text rather than breaking it into smaller pieces.
- After reading a paragraph, **summarize it in your own words.** This improves comprehension and ensures you grasp the overall meaning.
### 4. **Work on Logical and Contextual Understanding**
Tokyo Metropolitan University likely emphasizes logical reasoning in reading comprehension. Practice connecting ideas between sentences and identifying how arguments are structured. For this, resources like **The Japan Times Alpha** or **BBC Learning English** articles can help improve both your comprehension skills and vocabulary.
### 5. **Expand Your Vocabulary**
A strong vocabulary is essential for reading fluency. Use resources like the **Target 1900** word list or **The Oxford 3000**, and focus on learning words in context. Flashcards or apps like Anki can make your review sessions more efficient.
### 6. **Mock Exams and Summarization Practice**
Regularly take mock exams or read academic articles, and write short summaries of each passage. This will help you develop a better grasp of English text organization and prepare you for both the reading comprehension and vocabulary sections.
With consistent effort and a focus on comprehension rather than shortcuts, you’ll develop the skills needed to excel in the exam. Good luck!
Q:
この方の英語力はどれくらいでしょうか?
(それぞれの文に繋がりはなくバラバラです。)
・I don't want to have kids because I want to keep working and go abroad with my husband.
・My parents took me to go to the US in 2015.
It's my first trip to foreign country.
・I want to go to Walt Disney World within this year.
But from June to September is typhoon season,
so I think I go there in spring or autumn.
I can't wait to go there.
I want to see Donald Duck and take a picture with him in there.
・I had planned to go to the US with my parents in 2020, but we couldn't go there due to the COVID 19.
I wanted to go there since when I was a kid.
My parents want to go there to watch baseball game than go to Disneyland.
・Florida is so far from Japan, and I have to take connecting flights.
・I live alone, but I go out with my mother about once a month.
・Japan has a lot of sightseeing spots.
・I'm busy with work on February and March, so I go to Australia after that.