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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

537トキ:2012/09/28(金) 10:59:56 ID:tSMQCiXU
>>536

志恩 様

 いやー、しかし、あのブログを読んで、本流復活派を止める人はいないでしょうね。
教区内でも援護派の人はいますが、中には、ひたすら本流復活派の悪口ばかり並べる人がいて、
現役会員の私でも、正直、不愉快になります。「学ぶ会」をひたすら「負け組」と罵倒する
だけですから、オイオイと思ってしまいます。

 私は和解派ですから、本流復活派を支持するものではありません。しかし、本流復活派の言う
事にも、正しい事や考えないといけない内容は多いですから、その点は素直に傾聴し、改める
態度は大事だと思います。今の援護派の中には、本流復活派に対して「分派」というレッテルを
貼って、その内容は考えずに、ひたすら相手を罵倒する事に全力を尽くす人がいます。こういう
態度には賛成はできません。

 例えば、今、アスベストや石綿から、肺がんになる事が分かっています。実は、この事実は
第2次世界大戦中、ドイツで発見されました。ドイツは即座にアスベストの使用を中止してい
ます。しかし、発見者がナチス親衛隊の軍医であったため、連合国側は故意にアスベストの危険性
を無視し、被害を拡大させたと言われています。(健康帝国ナチス、より)

 ただ、繰り返しますが、総裁援護派が反論をすることは歓迎すべきですから、良い事だと
思っています。

合掌 ありがとうございます

538うのはな:2012/09/28(金) 11:27:20 ID:YWcH1hUU

トキさまへ

 新、別版 掲示板はしたらばに問い合わせてみてどうでしたか?

539うのはな:2012/09/28(金) 11:38:08 ID:ql9uKkCg
1 名前:トキ 投稿日: 2011/11/23(水) 13:32:46 ID:YRze2u3c  このスレッドは、生長の家の「今の教え」と「本流復活」の問題に関連して、雅春先生や
御高弟、他の真理の言葉のみを掲載していくという板です。

 これは聖典引用版の冒頭にかかれてあったものですが、他の真理の言葉、というのなら
生長の家講師以外の本からでも、引用可能ということでしょうか。

 その場合、この本は真理かどうかという問題も出てくるとおもいますが。

 今もベスト・フレンドから引用されていますが、以前は訊け管理人氏が
 米国作家の引用をしていました。
 混乱のもとだと思います。

540トキ:2012/09/28(金) 11:39:41 ID:tSMQCiXU
今朝、返答が来たのですが、内容についてはわからない、という意味不明のものでした。

再度、問い合わせをします。

しばらくお待ち下さい。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

541神の子さん:2012/09/28(金) 12:23:22 ID:???
>>534

これが元ネタですね! 大論争より

>:気持ち悪いブログ見つけたぞ・・・・・・:2012/09/27(木) 21:07:06
http://ameblo.jp/tadashiioshie/entry-11309895222.html

総裁がこんなの書いてんじゃねえよ(大笑い)

542志恩:2012/09/28(金) 15:17:59 ID:.QY5jUA6
トキ様

愛国掲示板も、光明掲示板も、
以前と比べますと、おなじみの数人でなく、多くのいろんな方々が、投稿されるようになりました。
知らないお名前の方々の参加が、増えるわ 増えるわ

活気に溢れています。

もう、本流復活の激流は、せき止められない勢いに,見えますが。

この期に、光明掲示板を叩いたら、
火に油を 注ぐようなものだと思います。

こんなうそだらけのブログをつくったら、
今迄、沈黙を守っていた人まで、じわじわ 本流派に
参加するでしょう。

教団は、することが、後手後手に廻っています。

543「訊け」管理人:2012/09/28(金) 15:55:47 ID:???

>>537トキ理事長

 いやーホント、完全チェストです。

 本流派だって正論はあります。たとえば「疑問を呈する」ことは背教には当たりません。教団のことを思って疑問を呈する文章だって、あるのですから味噌も○もになってはならない、と思います。

 部外者で話し易いからでしょうか、私の元にはよくメールが来るんですが、教団の処遇は酷いものがあります。(了解が取れればここに、公開してもよいですが現在はムリ)その種の疑問を呈することはなんら、背教ではないと考えます。

 なお以下は余談ですが・・・・・その種の教団批判ですが、トキさんのご文章のトーンが◎ですよね。あのトーンであれば部外者にも説得力、あると考えますが・・・・まあ、非マトモ脳の放談かもしれませんがね(笑)


追伸

 なおこの文章を読んで「訊けが変わった」てなレスは、なしでお願いします。

 これ、以前からの私の意見です。考えを変えたわけではありません。



544うのはな:2012/09/28(金) 16:24:38 ID:LB749By6
1 名前:トキ 投稿日: 2011/11/23(水) 13:32:46 ID:YRze2u3c  このスレッドは、生長の家の「今の教え」と「本流復活」の問題に関連して、雅春先生や
御高弟、他の真理の言葉のみを掲載していくという板です。

 これは聖典引用版の冒頭にかかれてあったものですが、他の真理の言葉、というのなら
生長の家講師以外の本からでも、引用可能ということでしょうか。

 その場合、この本は真理かどうかという問題も出てくるとおもいますが。

 今もベスト・フレンドから引用されていますが、以前は訊け管理人氏が
 米国作家の引用をしていました。
 混乱のもとだと思います。

545神の子さん:2012/09/28(金) 16:28:31 ID:YmXMzfsc
訊けさん訊けさん訊けさん・・・・・


合掌

546うのはな:2012/09/29(土) 00:33:27 ID:uk3bgnv2

ホモ?さんへ

 訊けさんは「谷口雅春に訊け」ブログをお持ちですから
 そちらへいって呼びかけられたら?

 わたしは、彼の卑怯を書いてるだけですから。
 返事できないのを承知で。
 かわいそうですねww

547神の子さん:2012/09/29(土) 04:40:42 ID:uEcp2dog
訊けさんは「谷口雅春に訊け」ブログをお持ちですから
 そちらへいって呼びかけられたら?


その言葉をそっくりあなたへお返しします
粘着乙ですね

548うのはな:2012/09/29(土) 07:29:16 ID:waBIOL7w

 なぜそちらへいって呼びかけないといけないのですか?
 わたしは訊けブログにこれまでさんざん呼びかけられて行ってますよ。
 ここでも訊け氏は私や私以外の人に自分のブログに誘導しています。

 わたしの文に粘着して、創作したり、色を塗ったりしています。
 別版では、えらそうに掲示板規則を書いたりして仕切っていますが、
 谷口雅春に訊けブログでは好き放題にしていますよ。

549うのはな:2012/10/01(月) 01:18:02 ID:f2bwKGw2
晴れ競馬とときどきホークス 今日の言葉 より

 



      ・・・・ 或る人の息子が病気になった。
       永い病気であるから息子の嫁が、良人においしいものを食べさせたいと思って、料理を習い始めた。そして、大変おいしい料理が出来るようになった。

       姑さんは『これも息子の病気のおかげですよ。有難いと思っています』とおっしゃるのである。

       この姑さんの言葉は、一寸考えると進んだ心境の人の言葉の様に思えるが、これはいつのまにか受難礼賛に陥っている。

       一方に不幸があるので、ありがたい結果があらわれると考えるのは、不幸をもって幸福に必要な前提とする間違った信仰である。

       『病気になっても有難いと病気に感謝しなさい』と説く場合もある。これは紙一重の差で生長の家とは異なる信仰になるおそれがある。しかしこの紙一重の差が、天地霄壌の差を生ずる。一方は真理であり、一方は非真理である。

       古来の多くの聖者ですらこの点に於いて誤ったことが多かった。病気になったらこれで業が消えるのだ、ありがたい、これで罪をつぐなうことが出来る、この不幸もありがたい、この様にして病気や不幸に感謝する人々は、まことに敬虔な心境の様であるが、それ故に、不幸を礼賛する気になり不幸を自造している人がある。

       不幸礼賛は生長の家の信仰ではない。

       そんなに病気や不幸がありがたかったら、病気になればよい、不幸になればよいのである。

       吾々の信仰では、病気は無いのだ。罪はない、不幸はない、業はない。ただあるのは、圓萬完全なる實相の人間・神の子だけである。その実相の完全なることが有難いのである。


                    谷口雅春師 『叡智の断片』より




 生長の家創始者 谷口雅春師はこのようにお説きになっているのに
 三代目は『大震災が起って良かった』とトンデモ発言をしている。
 どこでどう真理が捻じ曲がったのか!?
 宗教家として、又人間として、その資質を疑うものである。

550SAKURA:2012/10/02(火) 22:34:27 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは…。  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>26>>27>>48>>117>>201>>202>>233>>252>>295>>296>>318>>330>>337>>343
>>348>>349>>374>>375>>376>>377>>378>>383>>384>>385>>389>>403>>418>>419
>>423>>452>>453>>457>>458>>464>>465>>475>>476投稿の続きです…。

◆ 第 七 章   自動書記現象 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
        
【 内 面 装 置 】
>>486>>487投稿の続きですが補足です。
  
「自動書記現象に接した時、手が外来の力によって物理的に動かされると思うのは、事実では
ありません。肝心なのは、手に作用する物理的な力ではなく、脳に作用する精神的な力です。
……いよいよ霊界の居住者が、自動書記に着手しようと思えば、彼らは内面的に霊媒の頭脳を占
領して、人知れず、これに自己の思想を伝達します。すると頭脳は、自力で運動を手に伝えます。
ですから自動書記は、いわば頭脳技術者の仕事で、彼はいずれの点に力を加え、何物を押さえつけ、
また何事を印象すべきかを心得なければなりません。
    内面の装置は>>486>>487ふくめて終わります。次は「 第八章」に入ります。

551SAKURA:2012/10/02(火) 22:35:26 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは…。  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>26>>27>>48>>117>>201>>202>>233>>252>>295>>296>>318>>330>>337>>343
>>348>>349>>374>>375>>376>>377>>378>>383>>384>>385>>389>>403>>418>>419
>>423>>452>>453>>457>>458>>464>>465>>475>>476>>投稿の続きです…。

◆ 第 八 章    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−  

――――― 【 霊視現象 】 ―――――

 霊視とは、いわゆるクレエアヴォヤンスで、純粋に主観性の心霊現象です。この種の霊
媒は、全く無意識の入神状態に入ることが絶対ありません。全く無意識であれば、せっか
くみてもその記憶が後に残らないからです。それでは霊媒家とはいえません。一ばん普通
なのが、半意識の入神状態です。そのために、実験後まで、相当はっきりした記憶が残っ
ています。

 霊媒能力の種類は、これは四種類に分けることができます。
(一) 距離を超越する能力(千里眼)
(二) 遮へい物を透視する能力(透視)
(三) 超現象界」を視る能力(一つの幽明交通法)
(四) 時を超越する能力(主として予知能力)

 現在の日本には、さいわいそれぞれこれらの実験にふさわしい能力者がどんどん出てき
ているので、その点は大変心強いのですが、今から二、三十年前にはずいぶん苦しんだも
のです。この能力の有無に関して、たたやたら疑惑をはさむような人は、やっと少なくな
ったようです。何といっても人間には、実験実証が肝心です。理屈などは、たいてい後か
らつけられるもので、いかに奇妙な理論も、活きた事実の前には、あっけなく崩れ去るも
のです。
 そのようなわけで、霊視の実例は無数にありますが、それらの中から最も代表的なもの
を、類別的にあげることにしましょう。
                       (つづく)

552トキ:2012/10/03(水) 19:45:35 ID:4FimSElg
 今回の教団側と本流復活派との対立が表面化してから、生長の家の活動は大幅に低下しました。
しかし、あえて何かの意義を考えても良いと思います。

 谷口雅春先生ご存命の当時はもちろん、谷口清超先生ご存命中でも、生長の家の話題を組織外で
議論をするという事はありませんでした。これは、組織人として部内の問題を部外に持ち出すのは
間違っているという感性と、信仰者として問題を議論するのはおかしいという発想がありました。
まあ、そのあたりは「懺悔の神示」がお示しの通りです。

 もちろん、パソコン通信やインターネットのサイトでは、生長の家の会員や幹部だけを対象にし
たフォーラムはありますが、とても自由に議論ができる雰囲気ではないです。

 ところが、今回の紛争が始まって以来、会員がネット上で組織や運動について自由に議論をする、という
事態になりました。これは、ある意味では、困った事ですが、同時に可能性がある話でもあります。

 今までは、信徒は、生長の家の組織に所属する事が大前提でありました。しかし、その組織は、永年
活動を継続する中で、やはり時代に会わない部分や、信仰から外れた部分も出て来た訳です。しかし、
部内では、そういう事も話が出来ませんでした。ところが、今回、サイトで信徒が自由に投稿でき、
議論を重ねる中で、信徒自体が組織や運動についても自分なりの考えを持つようになってきたのです。

 実は、20世紀には、創価学会や天理教、悪名高い統一協会等等、いわゆる巨大教団という宗教が
発達してきました。しかし、今、見渡すと、大半の教団の活動が停滞していると言われています。こ
れは、個々の教団の問題というよりも、21世紀になり、宗教組織のあり方が、もっと個人重視のあ
りかたに変化をしてきたのではないか、と感じています。例えば、教団のトップが号令したら、
特定の政党を指示したり、特定の政策を唱える、というあり方を信徒は受け入れないのではないか、
あるいは、組織に中性を尽くす事が、信仰心が篤い事になる、という考えが変わる前兆だとも
考えています。

 生長の家でも、総裁が絵手紙をしましょう、と言い出したら、北海道から沖縄まで同じ事をする
システムになっています。しかし、沖縄の人と北海道の人が同じ事をする必要はないはずです。
その場、その土地にふさわしい運動があってしかるべきであと思います。

 そういう事を考えると、今回の一連の争いは、生長の家教団には、たいへんな打撃ですが、考えよう
によっては、いままで教団上層部の「ご指導」に束縛されていた信徒が、より自由な形で信仰をし、
活動をするようになる前段階ではないか、とも思えます。

 その結果が半と出るか、長とでるかは不明ですが、信徒である我々は、それが時代に適合するよう
建設的な議論はすべきだと思っています。

合掌 ありがとうございます

553SAKURA:2012/10/03(水) 22:18:07 ID:jH5uEFzM
トキ様 ヘ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>552を拝読させて頂きまして……

■>谷口雅春先生ご存命の当時はもちろん、谷口清超先生ご存命中でも、生長の家の話題を組織
外で議論をするという事はありませんでした。これは、組織人として部内の問題を部外に持ち出
すのは間違っているという感性と、信仰者として問題を議論するのはおかしいという発想があり
ました。まあ、そのあたりは「懺悔の神示」がお示しの通りです。< (抜粋)

>もちろん、パソコン通信やインターネットのサイトでは、生長の家の会員や幹部だけを対象に
したフォ−ラムはありますが、とても自由に議論ができる雰囲気ではないです。
ところが、今回の紛争が始まって以来、会員がネット上で組織や運動について自由に議論をする、
という事態になりました。これは、ある意味では、困った事ですが、同時に可能性がある話でも
あります。<  (一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■上記の件は、社会通説におきましても重要事項に関し【社外秘】…?を含めまして、ほとんど
が社員間・関連者に於きましての“コミュニケ−ション会話”ですから、
今回の【インタ−ネット世界…】にて、この様に“オ−プン”過ぎるかもしれませんが…??
(多少は〜〜〜心配なのです。…が?)

この様に【投稿場所・投稿者の多種多様性…】……でしょうかと?? 例えばなのですが???
初めて書き込みをする人や、生長の家について相談がある人にて、意志表示を出来る場所を?
…云々…と、あらかじめ規定して頂いております…。ですから?
各個人の“色々な観点での考え方?捉え方?”…そして、各々の“立場からの見方?”によりま
して、逆に今後の【生長の家…組織体制・運営】に於きまして“プラス・・・思考”の、きっか
けになりますと、本当に素晴らしい〜〜〜【生長の家…の実相】が現われてくるモノと、
思わずにはいられません…。

ときとしては「冷静さ…」が >< かけます時も、あります。…が?
これも【魂の向上…場】を頂いているモノと思い…ますます“精神の向上”に向けて、
“ポジティブ感情”にての【意見・考え…】を、投稿させて頂きます…。

■>今回の一連の争いは、生長の家教団には、たいへんな打撃ですが、考えようによっては、
いままで教団上層部の「ご指導」に束縛されていた信徒が、より自由な形で信仰をし、活動
をするようになる前段階ではないか、とも思えます。
 その結果が半と出るか、長とでるかは不明ですが、信徒である我々は、それが時代に適合
するよう建設的な議論はすべきだと思っています。< (抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

本当に【信徒側・教団側…】が、お互いの立場を、真の意味で「理解」しまして…
【組織体制…運営】を、スタ−トして頂いたら〜〜〜〜〜良いかしら〜〜〜ン!
ですので……これは【信 頼 関 係】という絆を、再確認!!!

このパイプを“強く”〜〜〜“太く”〜〜〜“しっかり”〜〜〜【根!】でしょうかと?

■「雅春先生…御教え」の上に、
【過去…現在…未来】を問わず、【永 遠 な る 真 理 へ の 追 求】……へ!!

再合掌

PS:今日は、「トキ様の投稿…」を、拝読させて頂きまして色々考えさせられました。
ありがとうございます…。

554SAKURA:2012/10/04(木) 22:48:02 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは…。  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>26>>27>>48>>117>>201>>202>>233>>252>>295>>296>>318>>330>>337>>343
>>348>>349>>374>>375>>376>>377>>378>>383>>384>>385>>389>>403>>418>>419
>>423>>452>>453>>457>>458>>464>>465>>475>>476>>550>>551投稿の続きです…。

◆ 第 八 章    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−  
――――― 【 霊視現象 】 ―――――
◄  距離を超越する霊視  ►

 まず第一の距離を超越する霊視の実例としては、少々古くさいですが、あまりにも歴史 
的に有名なので、近代心霊研究の先駆者のスウェデンボルグにおこった一実例を、まずあ
げなければ ならないでしょう。一七五九年九月某日(土曜日)の午後四時頃、スウェデン
ボルグはイギリスからゴッテンバアクに来て、ある友人の家に招かれました。しばらくし
て彼は、そこから約五十マイル離れたストックホルム市に火災が起こり、今さかんに燃え
ひろがっていると言い出しました。彼は一々延焼中の町名を指揮し、同市にある自分の家
もあぶないと心配していましたが、午後八時になると、火災は彼の家から二軒目で消えた
と言って、やっと安心しました。この霊的警報は、もちろん全市内に大きな衝動をひきお
こし、翌日曜の午前には、わざわざ知事から呼ばれて火災の状況を質問されました。彼は
まるで目撃者のように、ことこまかにその状況を物語りました。月曜日の晩になり、スト
ックホルム市の通報局から派遣された使者が、やっと到着して出火の大ざっぱな模様を物
語り、さらにその翌朝、ご用飛脚が知事官庁に到着して、逐一火災の状況を報告しました。
延焼区域といい、その時期といい、すっかりスウェデンボルグの霊的調査に一致していた
というのです。これでみると、スウェデンボルグの霊的能力は相当優秀なものであったと
いえるでしょう。でも、現在世界の心霊界は、この程度の能力者に決して不足はないので
す。現にわが中尾良知氏でも、北村栄延氏でも、遠距離の偵察にこれをほとんど実用化し
ています。むろん霊媒は肉体をもった生きた人間ですから、ある程度その日の気分または
生理状態などのために左右されることは仕方ないことで、その成績には多少のムラがあり
ます。精巧な器械のように、いつも百発百中とは決していきません。でも、ある重大問題
について、念入りに調査をおこなえば、しばしば驚くような好成績をあげ、少なくとも参
考資料として価値は十二分にそなえているのです。
                        次の項目に続きます…(つづく)

PS:トキ様
■【霊視…】そうです〜〜〜ョネ!
【スウェデンボルグ…】は、本当に有名な方なのです〜〜ョネ!
「スタ−ダスト様」が、確か“シリ−ズ投稿”していらっしゃいましたとの感です。…が?
時々、拝読してない投稿がありましたので…拝読させて頂きましょうと思っています。…が?

さて【海外の中世の時代…】には“魔女狩り”とかありました。…が?ご存じでしょうか?
この時代は、人より【霊感…】が、ありますと“標的”にされて、かなりの方が、悲しい
かな?殺されましたでしょうか??当時の私は、何故?魔女が〜〜と、言った感じで、
当時は、本当に【魔女…】とのレッテルをいわれましたら、もう〜><「ギロチン…」でしたかと?

このような事は、日本でもあったのでしょうか??きっと!あったはずではと〜〜〜?
思えますが〜〜??似たように、人によってのいろいろな【裏工作仕掛け…】たりもですかと?
子どもの頃…毎年11月には、私の街では【起業祭…】が開催されました。その時!
【見世物小屋みたいなものが〜〜〜何軒か?】そうなのです〜〜〜ョネ!まるで
【小公子の映画】の場面で見ますように、「轆轤人形」とか?「幽霊屋敷」とか?そして
「木下サ−カス団」とか?さらに「お化け屋敷」とか?……子どもの頃、両親に連れられて、
本当に「轆轤人間」とかは?信じきったものです。【恐怖><】今では、笑いながら〜〜?
この様に【ある人物を“見せモノ”みたいにする風習…】は〜〜〜?
これを当てはめますと…ちょっと【霊視出来る方…】は、本当に当時は大変でしたでしょうネ!
「トキ様」は、このような考え方に、どう?思いになりますでしょうかしら〜〜〜ン?
                               再合掌

555うのはな:2012/10/05(金) 18:13:28 ID:vkulhJXI
ブラックユーモア? 生長の家機関誌より

 今年度の運動方針では、肉食の削減を進めるため「技能や芸術的感覚を生かした誌友会」
などにおいて、白鳩会総裁・谷口純子先生のご著書『おいしいノーミート 四季の恵み弁当』を
活用することがうたわれています。

 新経本出版! 大自然讃歌 谷口雅宣著 自然と人間との一体感を深めるために!

      観世音菩薩讃歌 谷口雅宣著 観世音菩薩を直感的に感得するために!

      輝く日々の言葉 谷口雅宣著・絵 「卓上日めくり」好評発売中!

 笑

556ユタカ(神の子人間を生きよう:2012/10/05(金) 21:32:18 ID:gn5QzOTA

信徒の皆さんに注意

雅宣総裁の本・カレンダーなどは駅のごみ箱に捨てずに家に持ち帰り処分しましょう。。

557a hope:2012/10/05(金) 21:42:34 ID:r8H4x9xE
ユタカさま!

web誌友会板に、復興Gさまからのメッセージがありますよ
是非、ご覧くださいね。

558トキ:2012/10/06(土) 11:09:04 ID:/Kocoiho
 昨日、機会があり、脳医学者と話をしました。結構、面白かったです。

 何でも、MRIを使って脳の機能を調べているのですが、このMRIは機械自体が何億円もする上に、ヘリウムガスなどが
必要なので、年間の維持費は2000万円もかかるそうです。それで、あんなにMRIの検査料金が高いのですね。

 あと、脳は「個人情報の集まり」なので、研究にも厳しい倫理基準があるようです。とくに動態MRIは、作業をしなが
ら、その人の脳の動きを調べるものですが、画像で出るのでインパクトが強すぎ、素人には誤解を与えやすいので扱い
は慎重にしなければならない、という事です。

 一番感銘を受けたのが、「脳について、永年、研究はされてきたが、実は、何も分かっていないのだ。」
という言葉でした。例えば、一般には脳幹は生命を維持するところだとか、海馬は記憶をつかさどうるところだと
か言われるが、実態は何もわかっていないそうです。人間の脳は年齢がいくと萎縮しますが、あれは人間の脳だけ
で、動物の脳には起こらない話らしいです。おそらく、人間の脳は異常なまでに発達しているので、それと関連は
しているのだろう、という話です。また、人間の脳が発達したのは、人間が肉食を始めた時期と合致しているが、
その関係も不明だとか。要するに、「何がわからないかも、まだ、分からないという段階」だそうです。

 そう言えば、立花隆さんが、「臨死体験」という本の中で、「科学はまだプリミティブな段階」と書き、
科学は自然について調べて来たが、既に分かった事よりも、分からない事のほうがはるかに多い、とも言って
います。脳や心理学などは、その傾向が特に強いみたいです。

 ただ、脳は、人間は、コンピューターと比較すると、かなりエネルギー効率のよい事はわかっているそうです。
100wの電球と同じ位のエネルギーで、ここまでできるので、もし、コンピューターだったら、もっと大きな装置
で、もっとエネルギーを消費する事は確実だそうです。

 素人は、NHKスペシャルなどの科学番組をみて、「科学はこんなに進んでいるのか」と驚きますが。実は、
まだまだだという事がよくわかりました。もちろん、科学を否定するのは間違いですが、それでも、そういう
事実は知る必要はあると思います。

 個人的には、そういう事実を率直に、いくつも例を挙げて説明するその脳医学者の謙虚な姿勢には深い
尊敬の念を感じました。

 今は、右の脳とか左の脳とか、いろいろと生長の家でも学びますが、それも現象であり、やはり大切なのは
目に見えない部分なのだ、とも思ってしまいました。

合掌 ありがとうございます

559うのはな:2012/10/06(土) 14:28:55 ID:esvyfr1E
>その関係も不明だとか。要するに、「何がわからないかも、まだ、分からないという段階」だそうです。


まるで、トキさんみたいですね。
トキさんは総裁がどうあれ、組織がどうあれ、生長の家にこびりついているのが
似合っていますよ。それには、なんだかわからない不明存在になる必要がありますね。

560トキ:2012/10/06(土) 18:12:03 ID:/Kocoiho
>>559

うのはな様、

 的確なご指摘、ありがとうございます。全く、おっしゃる通りです。

561うのはな:2012/10/06(土) 18:31:51 ID:W0ECOzsA
>559

補足。そのぶん、練成にもいったことがない部外者が掲示板全体に口出しし
仕切っているから、バランスがとれてるんでしょうね。

562さくら:2012/10/06(土) 21:44:45 ID:e8ieIrPA
>>558


ある時TVで、東大の国際高等研究所で世界的にも最先端宇宙の研究をしている村山斉教授が、
宇宙を科学的に知れば知るほど、新しい発見があればあるほど、
「人間は、結局はなにも分かってはいない」
ということに気がつく、と言っていました。

では、そんな研究を続けて虚しくならないのかと聞かれ、

むしろ、分からなければ分からないほど、偉大なものに対する畏敬の念が湧き、謙虚にならざるを得ない、と言っています。

本物のわかる科学者であり謙虚な姿勢で真摯に探求をするならば、
偉大なものに対する、宗教的な畏敬の念に近い感覚があるのではと思いました。

宗教で、なにもかも真理を知ったようになって、尊大な気持ちになり、
周りの小さなものに対する愛や
偉大なものに対する畏敬の念を忘れてしまうのと、

科学者でも、人類に奉仕する気持ちで真摯に探求する心や
謙虚な気持ちで、真理に近づこうとする気持ちがあるならば、

どちらが神に近い心なのか、
わたしにはわかりません。



563SAKURA:2012/10/07(日) 08:09:24 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
おはようございます……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>558の投稿から〜♫〜

■■【  脳 の 体 験 】個人的な話なのです…。が?
実は、私自身“救急車”に運ばれて、まず!当時を振り返りますと【頭部MRI】を受けさせられ
ましたが〜〜〜 >< 当時の私は、不安な気持ちでした。…かと?
その後“結果…診断”は、過去の“頭部打撲傷…”が解り、それが「原因」で聴力が不能だと
いう事を知る事となりまして、更に!他の部分は“正常”という事でした。…が・
意外な【展 開 ・ 発 見】でしたかとの印象です。…が?
その機能として【脳 は 過 去 の 体 験 ・ 実 証 可?】〜〜〜なのでしょうか?

■さて【脳 の 神 秘 性】は、古来からでしょうか…??
私の記憶が?明確ではないのですが……TVにての事です。かなり前になりますでしょうか……?
【脳 外 科 の 海 外 で 活 躍 … 神 の 手】この“タイトル”でしたでしょうか?

この「脳外科の先生」は“神の業?神の手?とか”言われていましたかと……?(7〜8年前?TV)
内視鏡によります診断…そして、頭部を切開することなく小さな穴から顕微鏡を使い…
【脳 腫 瘍 切 開】この映像は、当時の私には、目を見張るものがありました。…が?
その一例ですが?手術内容は、耳の裏側から、ミクロと言えますでしょうか〜〜〜?
細い毛細血管沿いに【鍵穴手術(キ−ホ−ル・オペレ−ション)の確立に着手…】

■ブレイクしますが……問題の「黒幕デザイナ−」は〜〜〜【脳手術…】をしています。
これは、本人が私に言いました事は、「くも膜下症…防御策」という事での手術…と、私に当時!
伝えたのです。当然「家族の方は…猛〜〜〜反対!」勿論!私も“しない方が〜〜”と言いましたが?
その手術は?【血管?神経?を“4か所ピンで止める”という事】なのだそうです。…が?
その事を、知り合いの「女医さん」にお聞きしますと〜〜〜 >< 【ブ−イング…】

現在では?思いますに、これだけ【執着心?黒幕デザイナ−】は、何処か?神経が切れているのでは
と思う次第です。…が〜〜〜 >< 更に、もう“84歳前後”ですのに、まだ【美容形成…】を、
繰り返し〜繰り返し〜していますし?ふくよか見せるには勿論“コラ−ゲンの注射”も、
勿論!の如くでしょうか〜〜〜???その度に?何処かの“神経”にさし障りは?と……
この頃「吸血鬼・ゾンビの顔の表情?」がまるで“精神病者”に見えてしまうのです。…が・
これも【脳神経外科に関係?】があるのでは〜〜〜〜と!私は個人的に思う次第なのです。…が?
心ひそかに思っているわけですが〜〜〜【神の業?】は?あり得るのでしょうか〜〜〜?

■参考資料…【 神 の 手 】 福 島 孝 徳 先 生 …
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%AD%9D%E5%BE%B3

やはり、福島先生は、“御自分の使命感”での【医 者】の仕事を、なされていますモノと、
思うのです。しかし?時としては“汚点…”この事に関しての“コメント”は〜〜><でしょうか?

❤〜本人が“意識”しても【患者自身の“心”との兼ね合い?】があるのではと思うのです。…が? 

                                   (つづく)

564SAKURA:2012/10/07(日) 09:17:28 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
おはようございます……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>558の“トキ様の投稿”から〜♫〜
>>563“SAKURA投稿”の続きなのですが……

■「神の手?神の業?…福島孝徳先生のTub…より」

Dr Fukushima 090428 10 05
http://www.youtube.com/watch?v=Gm2vy-nTXTY 

やはり【愛〰❤】を感じさせられますかと〜〜〜そして【天職…使命感】を抱いての“姿…”に、
感動を抱かずにはいられません…。
                           再合掌

565スターダスト:2012/10/07(日) 10:17:41 ID:uuNh/pjs
① 物質と現象の表象

皆さんご存じのように、昔、ジークムント・フロイドという精神分析学者がいました。
彼によると、この世界の物質は女性器と男性器が表象されているといっています。
たとえば、平たい皿のような物は女性器を表し、バットのような長い物は男性器を表
しているというのです。果物や野菜など食べ物も女性器と男性器に分類されます。
トマトやキャベツなど丸い物は女性器、ゴボウやニンジンなど長い物は男性器といっ
た具合です。また、柔らかい物は女性器、固い物は男性器との分類もあります。

ある若い女性がデパートで透明なガラスの器を見ていましたが、不注意からそのガラ
スの器を落としてしまい、ガラスの器は真っ二つに割れてしまいました。

この一つの失敗をフロイトは次のように分析しています。
透明なガラスは処女を意味し、器は女性器を意味します。
その彼女の心を分析すると、彼女は処女であって、誰かに犯されたいという願望を持
っているということです。

当然、この考え方は当時の紳士淑女から大いにひんしゅくを買ったようです。
しかし、フロイトも長年研究の結果を発表しているのであって、冗談を言っているの
ではないのです。ではなぜ、この地上世界の物質が女性器と男性器の象徴によって造
られているのでしょうか。

その解答は仏教にあったのです。
仏教では人間は六道(地獄界・畜生界・餓鬼界・人間界・阿修羅界・欲天界)を転々
と生まれ死にを繰り返しているといいます。これが輪廻転生です。

そこで人間はどうしてこの人間界に生まれてくるのでしょうか。
原始仏教には人間は『淫欲』によって生まれると説かれているのです。
だから、この人間世界は女性器と男性器という象徴によってできているとというフロ
イトの説は間違ってはいないのです。

566スターダスト:2012/10/07(日) 10:20:16 ID:uuNh/pjs
② 物質と現象の表象

この人間世界は女性器と男性器によって造られているということは基本的な物質の創
造であって、世の中はそれほど単純なことばかりではありません。

たとえば、列車は大勢の人が乗っているので、会社などの団体を意味します。
踏切事故や飛び込み自殺などがよく報道されますが、これらの人は会社など団体との
衝突を意味します。
つまり、会社など団体とのトラブルが踏切事故という現象を表象しているわけです。
『現象は心の映像』という真理はまさにこのことをいっているのです。

ある知り合いの女性が駐車場からバックして道路に出てきた車と衝突しました。
その運転をしていたのは年輩の女性でした。

私はこの交通事故の現象の心を知りたくて、彼女に色々と質問しました。
彼女は四十代の独身でしたが母親とは一緒に住んでいませんでした。
ある日、彼女は久しぶりに母親の家に行きました。ところが母親は留守でした。彼女
は暇だったので、母親のタンスの中を整理してあげることにしました。そこには古い
昔の写真やら、昔の手紙などが入っていたので、それらを燃やしてしまいました。
そこに母親が帰ってきて大喧嘩になったとそうです。

さて、この事故はこの親子喧嘩を表象しているのです。
自動車はその車の運転手を意味します。
駐車場はたくさんの車が駐車するところから、家庭・学校・会社などの団体を意味し
ます。
この場合は家庭です。
車のバックは過去に向かうという意味です。
この車には母親と同じ年代の女性が運転していました。
これは母親の代理を表しています。
つまり、彼女が母親の過去の思い出をメチャメチャにしたので、母親が過去を思う気
持ちと衝突したという因縁がこの事故を起こしているのです。

この交通事故は『殺す。盗む。姦淫する。嘘をつく。親不孝。隣人を憎む。怒り。貪
欲。無知。』の中の『怒り』が原因なのです。

このようにどんな事故でも『現象は心の映像』ですから、原因は現象にあるのではな
く、心にあるのです。これを因縁と呼んでいるのです。

567トキ:2012/10/07(日) 14:28:08 ID:F0.YT/3.
>>562

 確かに、優れた科学者は、謙虚な人が多いみたいです。
信仰と科学の関係は、対立関係がある場合もありますが、本来は一つだと思います。

568goro:2012/10/07(日) 15:05:36 ID:Cc8Z7oOY

「ねずさんの ひとりごと」というブログを紹介します。

以下のような記事がありました。是非御一読をお奨めします。

心が洗われますよ。

益々日本人として生まれる事が出来た事を誇りに思います。


日本とパラオ 歴史を越えた友情

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1594.html

569goro:2012/10/07(日) 17:23:35 ID:Cc8Z7oOY

トキ殿・訊けどん、始め和解派の方々へ

雅宣総裁への「和解派」の方々に「本流復帰」を切望する私達の論拠を
再確認のために、山下一臣様の投稿文より一部を抜粋して紹介させて頂きます。
雅宣総裁の迷妄を明らかにする為に、改めて詳しい内容を再確認される事をお奨めします。

--------------------------------------------------------------------------------
生長の家“本流宣言”掲示板

日時:2011年09月15日 (木) 12時49分
名前:山下一臣

http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=921
--------------------------------------------------------------------------------

『生命の實相』第14巻・倫理篇(下)第四章「和解の倫理」

 われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。

虚説に和解したら実相をくらますことになります。
実相をくらませば、みずから迷うことになるのであります。

異端・盲説・妄念・妄想は、<本来無い説>―虚説―でありますから、
その実相をみれば「本来ない」ことが判るわけでありますから、
本来ないもの「虚説」に和解することは絶対に出来ないのであります。

光は闇と和解することは出来ない。光が近ずけば闇は消えるほかはない。
それと同じく、真説は虚説に近ずけば虚説を消す働きをする。

虚説を許さないことをもって、和解と寛容の徳が無いように思うのは間違いであります。 
また、虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
 
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、 
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

虚説に対してはあくまでも戦い、人に対してはどこまでも実相を見て許す……。

どうかみなさんも虚説(=ないもの)に対しては和解することなく、
どこまでも「サタンよ去れ」の態度で進んでいただきたく、

人間に対しては、その表面の包み(=罪)を見ないで、その罪なき完全なる実相を見て、
その罪を赦す(=その罪を本来無いと見て捨てる)ことにしたいのであります。


雅宣総裁「今の教え」

“迷い”は自由から来る!?

<<例えば、食堂へ入って、何を注文しようかと迷う。迷いは(この選択の)自由から来ている。
自由の裏側に迷いがある。迷いと云う経験を通して自由を行使する中で現象に善悪を実現する。
そのために迷いがある。つまり、「迷いは欲望追求のために自由を行使しようするところから来る」。
(大要)>>(『小閑雑感』・平成19年7月21−29日)

 雅宣総裁は、開祖・谷口雅春先生の『御教え』によって説明しようとしないで、自身の頭の中で考えた理屈で説明しようとするから、
「迷いは欲望追求のために自由を行使しようするところから来る」などと、小理屈を捏ねた難解な非宗教的コトバでしか説明できず、
そして食堂のメニューの中から自分の好みを決める時の単なる“思案”を、「迷妄」の全く不適切な例として説明しているのであります。
信徒をしてますます「迷い」のトンネルへと誘い込んでいるのであります。

570さくら:2012/10/07(日) 19:37:36 ID:8ItewG4I
>>567
>信仰と科学の関係は、対立関係がある場合もありますが、本来は一つだと思います。

そうですね…
やはり、科学自体が対立する要素をもつのではなく、その利用する人間の心に、対立する心があれば、そうなるのだと思います。

いまどきの研究から「物質はある」などと思っている科学者もいないと思いますし、
本来、科学というのは、現象を通して、その背後にある神の理念や秩序を探求する、理想を持つことが出来るものだと思います。

それは、宗教と共通部分がないわけがないとおもえるのですが。

宗教でも科学でも、人間の我欲で、物事を思い通りにしようと利用とすれば、…どちらも危険なものになると思いますね。

人間は、結局、なにも知らない。知らないのに、それでも、生かされてる、それはみんな同じだと思うんで、
真摯に探求する心に対して、
みな学びの道中にあるものとして、敬意を持ちあうことは、大切だとおもいます。
どちらが上などと、争うことは、本当に時間の無駄ですから…。


宗教でも科学でも、偉大なものや神聖なものに対する畏れや謙虚さは、とても大切な姿勢でありますね。



571神の子さん:2012/10/07(日) 20:57:18 ID:g4cihPLI
>>569

goro様引用の和解の倫理は
悪質です。文意を歪曲なさってます。
正確には本文をお読みください。

訊けブログ読者より

572SAKURA:2012/10/07(日) 21:16:03 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>565からの感想を“ひと言……投稿…”させて頂きます。余り気分のいいものでは?

■【病 気】この概念は〜〜〜?
「生長の家…御教え」にては【心の法則】でにて?【病なし…】
その“恐怖心…”自身を無くす…此処からが?始まりと思います…。

尚!【唯物論??】的になりますでしょうか???場合によっては【医学…療法】の兼ね合いは、
必要かも?その考えがあります。…が?
しかしながら、その際には【医 者 と の 信 頼 関 係】は、必要かと思います…。 

先程投稿させて頂きました【Tub…にての福島先生】
やはり“1ミリ?2ミリ?”という器具?更に【集中する時間が〜〜〜><スゴ〜〜〜イ!】
これは【“愛〰❤”なくしては、出来ないモノと思います…。】

さて!皆様は?どの様に〜〜〜“お考え”なのでしょうか?            再合掌

573SAKURA:2012/10/07(日) 21:24:14 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>558の“トキ様の投稿”から〜♫〜
>>563>>564 >>572“SAKURA投稿”の続きなのですが……

■■ 【 脳 の 神 秘 】
先程…紹介させて頂きました【福島 孝徳(ふくしま たかのり先生)】アメリカ合衆国在住…
日本人医師で、専門は脳神経外科であり、脳腫瘍に対する「鍵穴手術」の考案者として有名…

■参考資料…【 神 の 手 】 福島 孝徳 先生 【Tub…】を投稿させて頂きますが?
■ *Dr Fukushima 090929 11 00 (先程と別の映像です。参考までに〜〜)
http://www.youtube.com/watch?v=koHo8z4UIVw&feature=relmfu 

■ブレイクしまして…「現総裁雅宣先生」が「心でつくる世界」…この書物から……
この中に…興味深い文章が、ありましたので一部抜粋させて頂きます…。

〜〜〜【抜 粋 投 稿 文】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
「脳が世界をつくる」と断言する人もいる。北海道大学の澤口俊之氏は、つぎのように書いてある。

脳の役割について「情報の処理」が言われているが、私はむしろ「世界を作ること」という言い
方がふさわしいと思っている。脳がしていることをごく簡単に要約すれば、外界をいったん分解・
再構成して「世界」を脳の中に作ること、そして、それにもとづいて外界に働きかけて世界を変
えることだ。
 
脳は世界をいったん分解する。たとえば脳の視覚系では、視覚対象を線・エッジや色(三原色)
などに分解する。対象が動いている場合には、動きの情報も分解される。そして分解された情報
が脳の中で逐次的かつ並列的に処理されて、視覚 対象を再構成し視覚世界を作っていくのである。

 だから、哲学の認識論でいわれるところの「物自体」を我々は決して認識することはできない。
私たちの世界は常に脳が分解・再構成した世界なのだから。そして、脳自体も個人によって違い
があるので、再構成した世界は個人によって微妙に、あるいは大幅にことなることになるわけだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■この事は、更に雅宣総裁先生が“目で見る世界”は人類共通のプログラムの存在を指摘されまして
【閉鎖化・対象化の原則】という言葉を、使われていますが、無意識のうちに働いているために
相矛盾する二つの対立物が現れて見える傾向があることを示した。…云々…

                                (つづく)

574SAKURA:2012/10/07(日) 21:26:32 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>558の“トキ様の投稿”から〜♫〜
>>563>>564 >>572>>573 “SAKURA投稿”の続きなのですが……
>>573投稿の続きです。…

先程の投稿致しました>>563>>564の【SAKURAの投稿】続きなのですが〜♫〜
【無意識のうちに“二つの対立物”…】例えば…思いますに?
如何しても五感(すなわち視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)での感じます処の感情?価値観?
目標達成?例えば〜〜〜><なのですが〜〜〜?
❤〜【成功する人?】【失敗する人?】これも…無意識での“二つの対立物”と言えますでしょうか?
そして?失敗しやすい人?そうでいない人?が、当然居ますモノです。!!!そして、
【成功…幸福への到達】までは…いくらかの困難を乗り越える必要性がありますでしょうか?
それに?いくらかの失敗経験もあるでしょう?これは、あくまでも【目標…】言い変えますと
なりたい?【理想の姿…実相】と申しますか???そこに行きますまでの【情報デ−タ−】と考え、
自分の「像=イメ−ジ」これを、信じて?行動すべきでしょうかしら〜〜〜ン!
このイメ−ジが〜〜〜【実相】でしょうか?

■これが【心の法則…脳が世界を作る】ということに繋がりますのでしょうか??

当然ながら!信じて?「イメ−ジ」する。それに従いましての【行動…】をとるべきなのでしょうか?
これが…【実相…世界突入】なのでしょうか???
子どもの頃の“醜いあひるの子”と思っていますと致します。実際は映画スタ−程の美貌が
あってもいつまでも“醜いアヒルの子”として振舞う行動になってしまします。自分自身が、
決める事で、他人がどの様に自分自身を見られても??と思うべきです。…ネ!

自分自身での【像=イメ−ジ】は、自分で決めることでしょうかと…?
嫌な経験が?劣等感が?【心=脳】を、マイナス方向に向けてしまうこともあるでしょうが??
【プラスの力…】この認識・行動が必要でしょうか??❤〜【実相世界…】へ……  

再合掌
                                
PS:トキ様 へ
今回【脳…】といいます事から、色々考えさせられました…。話は変わりますが?
【福島孝徳・・・脳神経外科】の事は?やはり【“愛…”なくしては??】と思う感が、
致しますが?どの様に思われますでしょうか・“アドバイス”頂きますと、幸いです。…が?

575goro:2012/10/07(日) 21:33:44 ID:Cc8Z7oOY
>>571
>>569

>>goro様引用の和解の倫理は悪質です。文意を歪曲なさってます。
  正確には本文をお読みください。訊けブログ読者より<<<

元文章の改竄は行なっていませんので、違う処があれば御指摘の上
正確な文言を示して下さい。

576解説者:2012/10/07(日) 22:01:07 ID:???

goro様

「和解の倫理」については訊け様が下記の解釈をしています(本流対策室/3板の1712)。
と、いうか、私もこのような解釈以外は考えられません。
goro様のご意見をお聞かせください。

<「和解の倫理」に関し>

○ 摧破すべき虚説とは、「自分が悪を認める目」を指します。
○ 「サタンよ去れ!」のサタンとは、相手方ではなく「自分側の迷妄」です。
○ この「サタンよ去れ!」を、「相手方への攻撃許可だ」と解釈されておられれば、それは間違いです。
○ ちなみに「和解の倫理」に関しては、『生命の實相』14巻で全文をご高覧ください。(本流抜粋は重要事項がなぜか、削除されております。過去にも指摘しましたが、全文をお読みくだされば、私の主張が正しいと判ってくださると思います)

<この時点でも私の疑問>

○ (「和解の倫理」を読まれたとのことですが)同章には家ダニ対処の話が出てきます。浜田夫人はどんな方法でこの家ダニに相対しましたか。
○ 私の記憶では浜田夫人、家ダニを「駆除」も「批判」もしておりませんでした。
○ 浜田夫人は家ダニと「和解」することで、自然家ダニの方が居を移したのではございませんでしたか。
○ 重要ですので繰り返しますが、浜田夫人は相手方(家ダニ)に「悪を認め」ましたか。
○ 私の記憶では、「悪と認めなかった」ゆえに、「自然解決をみた」というものではありませんでしたか。(現在同書が手元にないため記憶だけで語ります)

<「“最後の審判”に就いての神示」に関し>

私見

○ この神示も「和解の倫理」同様です。雅春先生は「他人に悪を見て審判(さば)け」などとは、おっしゃっておられません。
○この神示は我々ひとりひとりの「内部のキリスト」(=うちなる神)に向けて宣べられた言葉と、解釈する次第です。
○焼かれるべき虚説とは、「自分側の虚妄(にせもの)」を指します。
○「自分側の虚妄(にせもの)」が摧破されるとき、「大調和の神示」との整合性が出ると解釈します。
○ くどいですが決して、「相手方の悪を審判(さば)け」などとは、おっしゃっておられません。
○あくまでも摧破されるべきは「自分側の虚妄(にせもの)」です。これが神示のメインテーマです。

577訊けブログ読者:2012/10/07(日) 22:31:39 ID:uEcp2dog
>元文章の改竄は行なっていませんので、違う処があれば御指摘の上
>正確な文言を示して下さい。


「和解の倫理」テキストは『生命の實相14巻』P55〜65 になります。

goro様引用が悪質なのが分かるはずです。改ざんではないけど
重要部分を削除なさった理由をお聞かせくださいませ。

578goro:2012/10/07(日) 23:56:47 ID:Cc8Z7oOY
訊けどん(解説者)殿

「和解の倫理」については訊け様が下記の解釈をしています(本流対策室/3板の1712)。
と、いうか、私もこのような解釈以外は考えられません。
goro様のご意見をお聞かせください。

<「和解の倫理」に関し>

○ 摧破すべき虚説とは、「自分が悪を認める目」を指します。

  ※迷いを砕波(明らかに)するという事が「即ち悪を認める目」ではありません
  ※明かりを照らすことが「闇はある」と認める事ではないが如くです。 

○ 「サタンよ去れ!」のサタンとは、相手方ではなく「自分側の迷妄」です。
  ※あなた方の「サタンよ去れ」とはあなた方がサタンをあるとして認めるが故であり、それこそがあなたがたの迷妄です。
  ※無いものにされという必要はありません。明らかにするのみです。

○ この「サタンよ去れ!」を、「相手方への攻撃許可だ」と解釈されておられれば、それは間違いです。

  ※「攻撃許可」とはあなた方の無知蒙昧さを表す言葉です。
  ※攻撃許可などの下品なことは断固として認めることは出来ません。

○ ちなみに「和解の倫理」に関しては、『生命の實相』14巻で全文をご高覧ください。
 (本流抜粋は重要事項がなぜか、削除されております。過去にも指摘しましたが、
  全文をお読みくだされば、私の主張が正しいと判ってくださると思います)

  ※もう少し真理についての理解を深めなさい。部分適用は貴方の方です。

<この時点でも私の疑問>

○ (「和解の倫理」を読まれたとのことですが)同章には家ダニ対処の話が出てきます。
  浜田夫人はどんな方法でこの家ダニに相対しましたか。
○ 私の記憶では浜田夫人、家ダニを「駆除」も「批判」もしておりませんでした。
○ 浜田夫人は家ダニと「和解」することで、自然家ダニの方が居を移したのではございませんでしたか。
○ 重要ですので繰り返しますが、浜田夫人は相手方(家ダニ)に「悪を認め」ましたか。
○ 私の記憶では、「悪と認めなかった」ゆえに、「自然解決をみた」というものではありませんでしたか。
  (現在同書が手元にないため記憶だけで語ります)

  ※種々の問題の解決方法は、その人自身の霊的段階において様々な解決の糸口や方法があります。
   どの方法が最善であるとか次善であるなどは軽々に言うことはできません。

   浜田婦人に言える事は良かったですね、と云うことだけです。
   自然界の法則では夫々が処を得ていますので、どのような状態でも善悪を云うことはできません。
   有るべきものが、有るべきところにある。それだけです。
   
   家ダニと雅宣総裁の迷妄を同じ次元に置く度胸は私にはありません。
   流石というか驚くべき訊けどんの例えには言葉もありません。   
  
   和解の倫理に解かれてあるのは「迷い」と和解するなであります。
   雅宣総裁の虚妄を明らかにする事と雅宣総裁の実相を礼拝することが矛盾するとお考えでしょうか?


<「“最後の審判”に就いての神示」に関し>

私見

○ この神示も「和解の倫理」同様です。雅春先生は「他人に悪を見て審判(さば)け」などとは、おっしゃっておられません。
 
  ※何処の誰が悪と認めて裁いているのですか?

○この神示は我々ひとりひとりの「内部のキリスト」(=うちなる神)に向けて宣べられた言葉と、解釈する次第です。

  ※異論はありません。

○焼かれるべき虚説とは、「自分側の虚妄(にせもの)」を指します。

  ※迷妄を明らかにする事を虚妄だとお考えになる事こそ、虚妄であると断じます。

○「自分側の虚妄(にせもの)」が摧破されるとき、「大調和の神示」との整合性が出ると解釈します。

  ※訊けどんの虚妄が砕破される時「大調和の神示」との整合性が出ると解釈します。

○ くどいですが決して、「相手方の悪を審判(さば)け」などとは、おっしゃっておられません。

  ※本当におはんはくどい、何処の誰が裁いたか?

○あくまでも摧破されるべきは「自分側の虚妄(にせもの)」です。これが神示のメインテーマです。

  ※あくまでも摧破されるべきは「訊けどん側の虚妄(にせもの)」です。

  義を言う暇があれば、いい加減に目を覚ましなさい!喝ッ!

579解説者:2012/10/08(月) 00:29:44 ID:???
goro様

  ※迷いを砕波(明らかに)するという事が「即ち悪を認める目」ではありません
  ※明かりを照らすことが「闇はある」と認める事ではないが如くです。

本流派の皆様は「明かりを照らしている」と思ってらっしゃるのですね。明かりを照らすのも自分自身の心に対して、だと思います。

  ※あなた方の「サタンよ去れ」とはあなた方がサタンをあるとして認めるが故であり、それこそがあなたがたの迷妄です。
  ※無いものにされという必要はありません。明らかにするのみです。

これまでの私の文章の中の、どこの、どの部分に「サタンがあるとして認めて」いますか?具体的にお示しください。「あなた方の」とおっしゃている時点で「自分側の迷妄」であることを否定なさっているわけですね?

  ※「攻撃許可」とはあなた方の無知蒙昧さを表す言葉です。
  ※攻撃許可などの下品なことは断固として認めることは出来ません。

マトモな読解力があれば「相手側の攻撃許可だ」と解釈できます。

  ※もう少し真理についての理解を深めなさい。部分適用は貴方の方です。

なぜ、削除されているのでしょうか?と、お聞きしているのですが?

  ※種々の問題の解決方法は、その人自身の霊的段階において様々な解決の糸口や方法があります。
   どの方法が最善であるとか次善であるなどは軽々に言うことはできません。

   浜田婦人に言える事は良かったですね、と云うことだけです。
   自然界の法則では夫々が処を得ていますので、どのような状態でも善悪を云うことはできません。
   有るべきものが、有るべきところにある。それだけです。
   
   家ダニと雅宣総裁の迷妄を同じ次元に置く度胸は私にはありません。
   流石というか驚くべき訊けどんの例えには言葉もありません。   
  
   和解の倫理に解かれてあるのは「迷い」と和解するなであります。
   雅宣総裁の虚妄を明らかにする事と雅宣総裁の実相を礼拝することが矛盾するとお考えでしょうか?

「『迷い』と和解せよ」と、私は一度も主張したことはありません。生長の家信徒であれば、宗教的和解以外に方法はあるのか?と、言っているのです。これ、矛盾していますか?「『迷い』と和解せよ」ということになりますか?

  ※何処の誰が悪と認めて裁いているのですか?

これもマトモな読解力があれば、「悪と認めて裁いている」と解釈できます。

○この神示は我々ひとりひとりの「内部のキリスト」(=うちなる神)に向けて宣べられた言葉と、解釈する次第です。

  ※異論はありません。

「異論はありません」とのことですが、これは非常に重要な意味があります。自己内在の神に向けて宣べられた言葉であると認めながら、教団に、総裁に「明かりを照らして」闇を消すというわけですか?これ、矛盾していませんか?どこまでも自分自身に対して、ではありませんか?

  ※迷妄を明らかにする事を虚妄だとお考えになる事こそ、虚妄であると断じます。

これも決めつけですね。そのまま、goro様にお返しします。

  ※訊けどんの虚妄が砕破される時「大調和の神示」との整合性が出ると解釈します。
  
これも自分自身ではなく、相手に求めてますよね。

  ※あくまでも摧破されるべきは「訊けどん側の虚妄(にせもの)」です。

  義を言う暇があれば、いい加減に目を覚ましなさい!喝ッ!

論外です。生長の家の人が言う言葉とは思えません。

580goro:2012/10/08(月) 00:55:19 ID:Cc8Z7oOY
>>579
一々の事についての議論をする気持ちはありません。
部分適用で都合のいい部分だけだけを抜書きして
相手を駁撃する事は好みません。

生命の実相14巻 倫理篇 第4章 和解の倫理 55p〜65pを精読して下さい。
特に確認したいのは60p3行目「誤れる見解」に和解してはならない。
及び「虚説に和解してはならぬ」でご理解下さい。

581スターダスト:2012/10/08(月) 06:34:38 ID:uuNh/pjs

『和解』について、問題になっているようですが。

『和解せよ』とは人間や動物や物と和解せよ。という意味です。
だから、悪と和解せよ。というのは悪人と和解せよという意味であって、悪の行いや
悪そのものと和解せよという意味ではありません。

先ほどシラミの話が出ていましたが、シラミと和解するのであってシラミの痒い行い
と和解するのではないのです。
だから、『シラミさん、シラミさん、この部屋は人間の住む部屋だから、あなたたち
は神から与えられたあなたたちの棲むところへ移動してください。』というとシラミ
さんたちは人間のいないところへ移動するのです。


たとえば総裁が生長の家の真理を間違った解釈をしている場合、総裁と和解するので
あって、その間違った考えと和解することではないのです。
決して間違った思想と和解してはいけません。ただし、総裁という人とは和解しなく
てはいけないのです。

だからこういう風に祈ればいいのです。
『総裁さん、総裁さん。この生長の家はあなたの棲むところではありません。あなた
は神に造られたあなたの住まいがあります。そこへ移動してください。』
これが正しい祈りなのです。

582神の子さん:2012/10/08(月) 07:09:52 ID:qHq9FsG6
>>577
訊けブログほどではないでしょう

583「訊け」管理人:2012/10/08(月) 08:03:53 ID:???

>>569goroさま

 まずこの箇所は二百三高地であります。

>>雅宣総裁への「和解派」の方々に「本流復帰」を切望する私達の論拠を
再確認のために、山下一臣様の投稿文より一部を抜粋して紹介させて頂きます。<<

 貴殿が示されたのはその、「論拠」だけであり肝心の、貴殿の「論」が掲載されておりません。これでは返答不能です。そしてこれが、議論錯綜の要因です。

 論拠は解りましたから先ずは、貴殿の「論」をご掲載ください。その、「和解の倫理」をもとにいか様に正当化なさるのか―貴殿のお言葉で言えば「雅宣総裁の迷妄を明らかにする為に、」とありますが、いったいどういう理屈でそれが可能なのか―これが受け手にはまったく不明です。

 「和解の倫理」を以て総裁側の「迷妄を明らかにする」という議論の流れ、現時点では意味が不明なのです。ですのでぜひ、貴殿の「論」を先ずご掲載ください。繰り返しですが論拠は解っても肝心の「論」そのもの、これがない限りやり取りは不能ではございませんか。



追伸

 冒頭述べましたとおりこの箇所は、二百三高地です。私側が逃げることはぜったいに有りません。その点はご安心ください。

584「訊け」管理人:2012/10/08(月) 08:13:07 ID:???

<補足>

 現時点で私は、貴殿のご主張を以下のように解釈しております。少なくとも貴殿がお書きになられた文章を拝読する限り、以下の様に解釈せざるを得ません。その、私が把握した貴殿ご主張とは、

○ 雅宣総裁の迷妄を明らかにする為の論拠、これは山下一臣氏ご文章である。

 これで間違いはないでありましょうか?

 なお、繰り返しですが貴殿のご主張をご掲載ください。論拠があっても論のない文章であります。こちらはどこの力点を置いて返信すればよいのか、現在まったく不明の状況です。



585神の子さん:2012/10/08(月) 08:29:34 ID:???
たしかに、家ダニを雅宣総裁に置き換えると納得がいきました。

586アクエリアン:2012/10/08(月) 08:54:06 ID:wB.eNS/M
>>581

スターダストさん。

おっしゃっる通りだと思います。

まあ、これは比喩として、シラミ、ダニ、という言葉を使いますが、生長の家の総裁という立場から見れば、雅宣さんの思想、価値観は、シラミ的、ダニ的存在なんだ、ということなんですね。

ここを曖昧にしてたから、靖国見真会参加者さんの言葉を借りれば、シラミやダニに、「乗っ取られ」たりするんです。

私は、雅宣さんの実相顕現といっているんですが。

あるべきところにあらしめる、ということなんですね。

587解説者:2012/10/08(月) 11:01:59 ID:???

訊け様

goro様のコメントをまとめると以下の通りになります。

○「“最後の審判”に就いての神示」は吾々一人一人の「内なるキリスト」(=自己内在の神)に向けて宣べられた言葉である。
○しかし、生長の家本流復活のためには吾々一人一人の「内なるキリスト」(=自己内在の神)ではなく、教団や総裁(=闇)に明かりを照らさねばならない。

もう、この時点で終わってるんですけどね。

さらに、goro様は

>※訊けどんの虚妄が砕破される時「大調和の神示」との整合性が出ると解釈します。
>※あくまでも摧破されるべきは「訊けどん側の虚妄(にせもの)」です。
>義を言う暇があれば、いい加減に目を覚ましなさい!喝ッ!

と、おっしゃっています。スゴイですね、真の生長の家は(笑)。いつの間にか教えが真逆になっている!

588神の子さん:2012/10/08(月) 11:59:55 ID:???
>>587
わざわざここで書くより訊け氏のメールアドレスに送ったら?

589神の子さん:2012/10/08(月) 13:05:05 ID:o.vPempM
>>goroさんは自分の考え示すの苦手なの。
手加減してあげて

590「訊け」管理人:2012/10/08(月) 13:26:34 ID:???

(本来運営板に書くべきことながら)

 なんか、まーだあれですか?「私=解説者さま」とか、勘違いされている方がおられませんか?(^^)もう一度言っておきますが、それは「違います」。私と解説者さまは、もう、ま――(30秒)――ったく別人です。ですんでどうぞご安心ください。




追伸

 この文章を捉えてたとえば、「爆笑!『訊け必死の事情説明』」なんて書き込みですが、大歓迎であります。この種のネガキャンは通常どおり大歓迎なのですが、ただし場所は、別板(「島流し」掲示板)になります。その点のみご配慮の上、ネガキャンを開始なさってください。よろしくお願い致します。「運営板」あたりならばもう、思う存分書き放題です。それに部外者には謝罪の必要すら、もう「ない」という不文律まであります。皆さんは何のリスクもなくネガキャン、開始可能ですよ。

 ・・・まあところで、「もうまったく間違っていない」という自信があります。そんな時にわざわざHN、変更するのはメンドウではございませんか?まあ、〝数など頼まなくとも〟間違ってないと思っておりますし同時に、間違っていた際はあっさり白旗あげればよいのです。ですからわざわざHN変更で擁護者を増やす作業、端からする必要はないのです。

 いつも言うように正々堂々受けます。ご安心の上登場してくださいませ。(どなた様でも構いません)

591神の子さん:2012/10/08(月) 13:35:18 ID:???
訊け氏と相手が出来る暇がある人といえば、さくら氏と解説者氏ぐらい?

592マントヒヒ:2012/10/08(月) 14:05:04 ID:/kPpXArI
>>591

あなた様も最近がんばっておられますよね。光明掲示板の方は粘りがありますね。

593さくら:2012/10/08(月) 14:05:16 ID:8ItewG4I
ねえ、神の子さん。

さくら、女なの…

〜氏は、ないんじゃあない?

さくら、マジメだからこのまちがいは気持ち悪いのよ…。
そのことについて、島でゆっくりお話してもよいのだけれど…
(暇だから、なんていわないでね、)どうかしら?

594うのはな:2012/10/08(月) 14:47:55 ID:gd/RDZus

氏っていうのは、人名につける敬称。って思っていました。
人名だから、男女の区別はないものと思っています。

595うのはな:2012/10/08(月) 14:48:35 ID:gd/RDZus

といっても、上記の「神の子さん」と、うのはなは別人です。

596うのはな:2012/10/08(月) 14:49:35 ID:gd/RDZus

 といっても、マントヒヒに氏をつける気はない。

597アクエリアン:2012/10/08(月) 14:54:29 ID:I2DPyx72
生長の家の法燈継承者の相続は、世襲制でいいのか。

今回の世襲制は、ここに述べられているように、最悪の形で、あらわれたわけですが、今後、どのような相続形態がいいのかを、考えるための資料として、チベット仏教の考え方を紹介させてもらいます。

私は、世襲制は、必ずしも、最悪の相続形態であるとは思っていませんが、やはり、ここに述べられているように、学徳による相続が、いいのでは、という考えです。

ーーーーー

二十世紀後半のアメリカでのチベット仏教の流布に大きな功績のあったデシュンリンポチェは、仏教の継承発展に必要な「師」の継承に関して、世襲制、化身制、学徳制の三つを挙げたうえで、親子の血統による世襲制相続は最悪の相続形態であると断言している。

そして、自ら第三代化身としてデシュン化身系譜を継承しているが、この化身制も最上のものではなく、仏教として理想的なのは修行によって徳を身に付けた僧侶による継承であると述べている。

事実、化身制のダライラマを擁するゲルク派も、宗派の最高の僧侶はガンデンティパ(ガンデン寺座主)であり、「たとえ乞食の子どもでも、徳さえあればガンデンティパになるのに何ら支障はない」というチベットの諺を引用している。

チベット仏教の高度な伝統は、こうして継承されているわけであり、そこは、修行、研鑽、によって得られる徳という基盤がある。

今枝由郎著「ブータン仏教から見た日本仏教」NHKブックスより
ーーーーー

598goro:2012/10/08(月) 23:12:55 ID:Cc8Z7oOY

訊けどん、これで最後です。

①雅宣総裁と「和解」するとは、雅宣総裁の「実相」を見て、その実相において完全を観ること
 でありますので、雅宣総裁を「悪」として見た事はありません。
 その意味において「裁く」こともありません。

②雅宣総裁が断言されている、日本は侵略国家で有るなどの「虚説と和解」する事は絶対にできないのです。
 
以上です。これ以上交わらぬ議論をする意思はありませんし、あなた方の和解論には興味はありません。


※ 悪質だのなんだのと言われる事については作為を感じますが、言う人の人格でしょうから仕方ないです。

※ >>まずこの箇所は二百三高地であります。<<
  意味がわかりませんが、興味もありません。 

追伸:正体不明のIDでは同一人物であると疑われても仕方ないですね。

599解説者:2012/10/08(月) 23:34:34 ID:???

>これ以上交わらぬ議論をする意思はありませんし、あなた方の和解論には興味はありません。

はぁ?何ソレ???????????

議論を、いや、議論にもなってないと思うので「話題」とさせていただきますが、
話題を振ってくるのはいつもgoro様ですよね。

で、回答したらキレた上に暴言を吐く。
しかも決して自分の考えを述べず、誰かの意見をコピペ。
現在の部室板もそうですよね。

こちらとしてはなぜ話題を振ったgoro様がキレているのかも、
自分の考えを述べないというのも、まーったく解りません。

※身元詮索は自由ですが議論の内容とは何ら関係のないことです。

600解説者:2012/10/08(月) 23:36:39 ID:???
>>578

↓話題を振って、答えさせておいてコレ

>義を言う暇があれば、いい加減に目を覚ましなさい!喝ッ!

最後とおっしゃるのであれば無礼を詫びるのが先なのではないでしょうか?

601goro:2012/10/09(火) 00:45:29 ID:Cc8Z7oOY

 かつて志恩様が試みられた事でしたが、再度私なりにあなた方と
話し合ってみようと思いまして話題を振ってみたのです。
が、私が間違っていました。

言葉足らずなところはあったかもしれませんが、私の考えを理解しようとはされず
非難されるだけでした。

私は繰返し、悪として観ていない。裁いていないと言っていますが、
真逆の結論をを言われるだけでした。

あなた方の意図的で、作為的に感じられる議論の進め方にうんざりしてしまいましたので
これ以上話しあう気持ちがなくなりました。

和解の倫理について尊師の言葉を写し書きすると、自分の言葉で
説明しろと言われるのは、例へば、人間は神の子であると書かれてあることを
そのまま信じて書いているのに自分の言葉で説明しろと言われているようなものです。

泥の中に頭を突っ込んでしまった私が馬鹿でした。
誠に申し訳ありませんでした。

602解説者:2012/10/09(火) 01:05:06 ID:???

goro様

決してgoro様や本流派の皆様を非難しているつもりもありませんし、
意図的で作為的に議論をすすめているわけではありません。

私自身、この掲示板に参加するようになって日が浅いのですが、
同じ『生命の實相』を読んでいるのに、生長の家の教えを信仰しているのに、
なぜそこまで捉え方が違うのかと疑問に思ったのがきっかけでした。

非難されたと感じてらっしゃるのでしたら申し訳なかったと思っています。
若輩者が年長者に対してとる態度ではありませんでした。その点もお詫びします。
申し訳ございませんでした。

この掲示板は本流派、教団派、和解派問わず
自由に議論できる場だと思っていただけに残念です。

603神の子さん:2012/10/09(火) 06:15:20 ID:9zOvavRM

GOROは卑怯者

尊師の文章を歪曲し転写。自分の意見を求められると
逃げた!!!!

卑怯だ本流は

604神の子さん:2012/10/09(火) 06:34:43 ID:qHq9FsG6
>>603
どこをどのように歪曲されているのでしょうか?自分の意見をいうと、それこそ歪曲になりかねないでしょうか?

605「訊け」管理人:2012/10/09(火) 08:04:21 ID:???


>>601goroさま


>>かつて志恩様が試みられた事でしたが、再度私なりにあなた方と
話し合ってみようと思いまして話題を振ってみたのです。
が、私が間違っていました。<<

 完全に間違いです。まだ議論は開始、されてもおりません。そしてそれは、貴殿「論」の未確認、これが要因です。>>598に投稿された二点に関し、堂々の「論」を展開してくださいませ。

 なお現在、当方は「意図的」「作為的」に議論を進めてなどおりません。それどころか議論はまだ、開始されてもおらぬのではないでしょうか?(貴殿の論が未掲載です。これで議論が開始されることの方がマレというものです。)


>>言葉足らずなところはあったかもしれませんが、私の考えを理解しようとはされず
非難されるだけでした。<<

 この段階のどの箇所で、私がそんなことをしているでしょうか。具体的箇所の指摘をお願い致します。なお、まだ議論も開始されていないこの段階でその様なこと、私は致しません。ですが認識の相違もあることでしょう。当方に落ち度あらば謝罪致します。ですので具体的にそのような箇所、あらばご指摘くださいませ。

 そしてさらに、「言葉足らず」も何も未だ、当方は貴殿ご主張を未確認の段階です。(たとえば>>598の①のような結論、あの山下氏ご主張から導きだせるはずがありません。)こんな点など確認のうえで、話を進めたいわけです。そして、真意未確認のままいきなり相手を「撃つ」ことなど、私がもっとも嫌うところの議論の進め方になります。



>>私は繰返し、悪として観ていない。裁いていないと言っていますが、
真逆の結論をを言われるだけでした。<<

 なんども申します。いまだ議論が開始されておりません。その「真逆の結論」と表された当方の意見などもまだ、未掲載の段階ではないでしょうか。もうさっぱり意味が、不明です。

 当方に落ち度あらば謝罪致しますので具体的箇所の指摘、この点もお願い致します。


>>あなた方の意図的で、作為的に感じられる議論の進め方にうんざりしてしまいましたので
これ以上話しあう気持ちがなくなりました。<<

 聖典準拠の方向で話を進めること――これが「意図」です。意図的などと表されるのは少々、表現がおかしくはないでしょうか。また、「作為的」と表された当方態度に関してですが、これは「相手方の真意確認→その後反論掲載」を指しておられるのでありましょうか。もしもそうならば、まったく意味が不明です。

 既述ですが当方は、相手方真意を「未確認の段階」で、いきなり撃つことは致しません。理由は述べる必要もないと思います。これら「意図的」「作為的」と表された貴殿の問題提起ですが、当方にはまったく落ち度はないものと考える次第です。(ご指摘を頂戴して後落ち度に気づけば、謝罪致します。言うまでもないことですが。)


>>和解の倫理について尊師の言葉を写し書きすると、自分の言葉で
説明しろと言われるのは、例へば、人間は神の子であると書かれてあることを
そのまま信じて書いているのに自分の言葉で説明しろと言われているようなものです。<<


 ごめんなさいgoroさま・・・・それではもう、こちらはさっぱり意味が解りません。それではなにが、問題点(論点)だったのでしょうか。貴殿がそもそも、この私にこの話題を振ってこられた理由は何だったのでありましょうか。

ごめんなさいgoroさま・・・・もう、さっぱり意味が解りません。



>>泥の中に頭を突っ込んでしまった私が馬鹿でした。
誠に申し訳ありませんでした。<<


 そうですか・・・・・まあ、現段階での感想はその「泥」ですが、「まだ用意もしておりません」というものに、なりましょうか。いやこれだって、未だ議論は始まってすらおらぬではないですか。頭を突っ込んでもおられぬのでは、ないですか?




606「訊け」管理人:2012/10/09(火) 08:04:59 ID:???

>>解説者さま

<補足>

※ 「義を言う」の意味

 これは方言で、「屁理屈を述べる」の意味です。ですのでgoroさんは私に対し、「正義を述べるな」と言っているわけではないのです。あくまでもgoroさまご主張のこれは、私に対して「屁理屈を言うな」と表されておられるのです。

 ちなみに南九州でこれを言われたら、「ほう?じゃあ、どっちが屁理屈を言いよるとか(第三者に裁定を)聞いてみもんそ」になります。さらには屁理屈を言っていたと判断された側はしばらく、そのコミュニティーでは男として認め・・・(中略)・・・もらえません。

 まあ、余計すぎる補足でした。なお当方、あくまでも「聖典準拠の言を展開」しているつもりです。その我が主張が「義を言う」ことにされるのでしたら屁理屈、申されておられるのは「谷口雅春先生」ということに、なります。(それくらい「我」を捨てて雅春先生のご主張に準拠、しているつもりです。)

607「訊け」管理人:2012/10/09(火) 08:30:19 ID:???

>>603神の子さま

 この点はgoroさま(及び志恩さまと山下さま)を弁護、致しておきましょう。まあ、改ざんですが「意図的ではなかったのでは?」というものです。これは、本流掲示板宣言に起因するところの、誤解です。


○生長の家本流宣言掲示板「宣言」
http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&amp;mode=res&amp;log=1


 たぶんgoroさま(及び志恩さまと山下さま)は同掲示板を、心底信用されておられるのだと察します。そして本流に掲載されるくらいだから「間違いない」と、このように誤解された結果だと思います。

 そしてgoroさまに落ち度があるとするならばそれは、「意図的改ざん」なのではなく、「本文未確認での転写」になろうかと、察する次第です。ですんで「意図的に改ざんし」て和解の倫理、転写されたわけではないと思います。あくまでも「誰の責任か?」を追求するのであれば、「和解の倫理」をあのような、ズタズタの削除を赦して掲載を赦した側にも、問題があったと思う次第です。


追伸

 なお同掲示板には似たような種類の論、他にもあります。雅春先生のご記述一部を「削除」され、そして自説に援用されておられる方が「他にもいた」、という意味です。
 いちいち指摘はしませんけれども、「和解の倫理」だけは悪質なものを感じました。ですので言及しているわけです。(当方はほぼ毎日、雅春先生の御文章を「謹写」しております。センサーが異常に発達しておりますんでそれら、「悪質な改ざん」は瞬時露呈致します。お気をつけくださいw厄介な部外者で、本当にすみません。)

608「訊け」管理人:2012/10/09(火) 10:09:44 ID:???


>>605駄文に関し

<以下文章概要>

○ この段階で「訊けは屁理屈を言っている」と云われる方は別板で開始されてください。
○ ここでは「和解の倫理」のみを論点にやり取り致したく思います。


<本文>

 これも書くべきかどうか迷いますが・・・・一応書いておきましょう。この>>605投稿文ですが、これが屁理屈に見える方あればこの段階で、挙手願います。いや、なぜかと申せば当方、「決して屁理屈で相手をやりこめている」などの意図は、ない故であります。
 むろんこちら側のそのような意図はないとは申せ、見解の相違は当然ございましょう。ですので「この段階での挙手」を、お願いする次第です。そして屁理屈だと思われる方あらばぜひ、別板「運営板」に於いて私を「撃って」くださることを希望します。

 まとめておきますと、「この段階で屁理屈だと思われる方」は、「別板・運営板にて、私を撃ってください。」というものです。そしてその理由は、この場所では、「〝和解の倫理〟に関してのみやり取りを行ないたいがため。」というものに、なります。

 この訊けが「屁理屈野郎だ!」というご主張あらば、堂々受けます。言うまでもなく屁理屈は、いけませんよね。正統な議論を阻害する要因ですから屁理屈、もしも私が言っているならばその批判は、甘んじて受けます。ただし、受ける場所としては「別板運営板」です。(屁理屈は運営を妨げる要因である故です)「信仰に関する話」と、やり取り場所を「変えましょう」という意味です。よろしくお願い致します。




609「訊け」管理人:2012/10/09(火) 10:19:07 ID:???

さらに補足・・・


 「屁理屈野郎の訊け」ですが、堂々受けると申しました。この件に関して再度補足します。

 ここで言う堂々とはたとえ、「相手側HNが〝神の子〟さんでも」を意味します。完全対応致しますのでまあ、HN明かすのが怖い方はどうぞ、HN無記名の上で登場されてください。そうすれば傷つくことも、ないのではないでしょうか。

 意味を再補足しますとたとえ相手方HNが無記名でも、その点に関して「堂々とせよ」などと私は申しません。堂々としていなくともその点、〝堂々と〟私を撃てます。これでリスクは、無いのではありませんか?

 素晴らしい撃ち方あらば、賞もご用意致します。ですんで「訊けめ、コンチクショー」な方おられればHN無記名のまま登場、なさってください。宜しくお願い致します。




610goro:2012/10/09(火) 10:31:33 ID:Cc8Z7oOY
引用文

『生命の實相』第14巻・倫理篇(下)第四章「和解の倫理」

 われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、
虚説に対して和解してはならないのであります。

虚説に和解したら実相をくらますことになります。
実相をくらませば、みずから迷うことになるのであります。

異端・盲説・妄念・妄想は、<本来無い説>―虚説―でありますから、
その実相をみれば「本来ない」ことが判るわけでありますから、
本来ないもの「虚説」に和解することは絶対に出来ないのであります。

光は闇と和解することは出来ない。光が近ずけば闇は消えるほかはない。
それと同じく、真説は虚説に近ずけば虚説を消す働きをする。

虚説を許さないことをもって、和解と寛容の徳が無いように思うのは間違いであります。 
また、虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。
 
虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、 
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

虚説に対してはあくまでも戦い、人に対してはどこまでも実相を見て許す……。

どうかみなさんも虚説(=ないもの)に対しては和解することなく、
どこまでも「サタンよ去れ」の態度で進んでいただきたく、

人間に対しては、その表面の包み(=罪)を見ないで、その罪なき完全なる実相を見て、
その罪を赦す(=その罪を本来無いと見て捨てる)ことにしたいのであります。

以上の何処に悪質な改竄がありますか?

611goro:2012/10/09(火) 10:39:39 ID:Cc8Z7oOY

 日本は大東亜戦争開戦において、帝国政府声明文(昭和16年12月9日)を発表し、
下記に示すとおり、その戦争目的は亜細亜解放であることを明言しました。

「而して、今次帝国が南方諸地域に対し、新たに行動を起こす(開戦)のやむを得ざるに至る、
なんらその住民に対し敵意を有するものにあらず、只米英の暴政を排除して(白人を追放し)、
東亜を明朗本然の姿に復し(植民地に成る前の東亜へ戻す、即ち独立国家に戻す)、
相携えて共栄の楽を分かたんと祈念するに外ならず(大東亜共栄圏を確立、)。
帝国は之ら住民が我が真意を諒解し、帝国と共に、東亜の新天地に新たなる発足
(八紘一宇の実現)を期すべきを信じて疑わざる物なり」

                                  朝日新聞掲載

612神の子さん:2012/10/09(火) 10:56:48 ID:nyrmWapE
・・・・・・ゴロさんは何が言いたいんでしょ?
誰か解説してください。

613うのはな:2012/10/09(火) 11:30:15 ID:a.OcI.Rc

 goroさんも、訊け氏の遊び相手に指名されたのでしょうか。

 最初はさくらさんや初心者さんが中心に議論していたような感じですが、
 やはり訊け氏の「和解の倫理」劇場がはじまるみたいですね。

 前にもいいましたが、これ専門のブログでもつくったらいいとおもいますけどね。
 訊け氏のブログなんかでも、ぼくは和解論をやりたいけど、荒らされるからいけないとか
 ぐだぐだ言い訳してる人がいましたが、そんなものを何回もくりかえして何になるんだろう
 っていう気がします。

 でも、やっぱり周期がきたみたいで、はじまるようですね。
 goroさんはトキさんといっしょで、幼い頃から信仰家庭で育っていて人を許すことを知っている方
 だろうと推察しています。だからある程度までは訊け氏の相手をしてくれるかもしれませんが
 あまり真剣にとりあわないほうがいいだろうと思います。

614神の子さん:2012/10/09(火) 11:39:20 ID:nyrmWapE
こうやって本流派が「攻撃された側」になりますよねw
おもしろい掲示板だな。

遊び相手に指名したのが本流側。
指名された、受けたのが和解派

構図はそんなだけど「本流派が遊ばれている」と見えないけど、頭がおかしいんでしょうね私も(あっ私も、訊けブログ読者ですしね)


論点明示しただけで「批判された、攻撃された」とは
ちと言いすぎでは?情けないですよ・・・・・・

615神の子さん:2012/10/09(火) 11:46:33 ID:???
誰も遊んでくれないから、今度はgoroさん批判w

616神の子さん:2012/10/09(火) 11:48:26 ID:nyrmWapE
<<<この掲示板の読み方w>>>

妨害が入ってきたときほど、過去送りされた文章に
おもしろいのがありますよねw
読まれたら困るんでしょうけど
もう止めたらどうでしょう。。。。。。


読み手をバカにしてると恥ずかしいですよ。。。。

617志恩:2012/10/09(火) 11:48:42 ID:.QY5jUA6
goro様

お疲れさまでしたね。

goro様が、「和解の倫理」について、誠意をもって、まともな回答をされていることは、ここの掲示板をご覧の、大部分の皆様方のほうが、

充分に理解して下さっていると,私は,思っております。

でなかったら、ブーイングの嵐は、とっくに静まっていることでしょう。ブーイングの嵐の声は、だんだん大きくなり、一歩一歩、広がりを続けております。

現総裁、現教団に対するブーイングの声なき声は、潜在意識と同じで、会員にならなかったり、掲示板で発言はされない多数の人達もおられますが、理解はしていて、しづかに様子を見守っているのです。

goro様のされたことは、一見、徒労に終わった様に,見えますが、そうでは、ありません。

観ている方達は、どちらがまともなことを言っている方か、大方の、心ある方達は、ちゃんと、わかっておられます。

goro様、お疲れになられたでしょうけれど、どうか、今後も、心安らかにお過ごし下さいませね。

それから、 

goro様に、野木先生についてのお知らせですが、

goro様にも、和耕軸に入会されてる友人が、いらっしゃると、以前、うかがいましたけれど、
和耕軸(塾ではなく軸(じく)という)では、その会員の人の紹介があれば、来年早々から、月1000円を払えば、
われわれも、会員になれて、野木精司先生が、会員用に講話されたCD、1枚(新しいほやほやの講話)と、冊子が、毎月、1回送られて来るそうです。

私は、友人を通して、申し込む予定でおります。12月に,申し込むと、来年1〜12月まで、毎月、送られてくるそうです。
野木先生のすごいところは、会員から送られて来たお金は、すべてと聞いていますが、伊勢神宮へ奉納されてるそうです。
過去も。ずっと、そうされてきたと伺っております。

野木先生は、会員全員の事を,日々、ご祈願も欠かさず、してくださっているそうです。
野木先生は、今、84歳くらいだと聞きますから、おげんきなうちに、古事記を通した生長の家の真髄を、今後も,学んで、
実生活に生かして行きたいと、私は、思っております。

一応,お知らせですので、
goro様が、入会されるかどうかは、もちろん ご自由でございます。

話がかわりますが、そのピアノの先生をしている和耕軸の友人のお宅へ,先日、招かれて、あそびにいきましたら、
なんと、
玄関を入った飾り棚のところに、1つだけ、シックな味わいのある『花瓶』が、飾ってありましたので、それを私は、
まじまじとながめまして「これ、渋くて、趣があって、いいですねえ」と

友人に言うと友人が、「それね、野木先生から、自分の作品だと言って、会員、全員に無料で送ってきたのよ。私のは、これだったのよ。すてきでしょう。
200とか、300とか作ったから、あまり多く作り過ぎて、会員さんたち全員に、プレゼントとして、送ってくださったんだって、

だから、人によっては、とても、小さい作品が届く場合もあるし、
大きい作品が、届く場合もあるんだってさ。私の場合はこの花瓶が、届いたの」

とうことでした。
前に、これも、goro様から 伺っていたことですが、goro様が、野木先生に接しておられた昔から、野木先生は、陶芸もされてたのでしたね。

私の友人の話によりますと、野木先生は、陶芸は、学校へ行って習ったのではなく、窯元(かまもと)へ行って、技術も、土の選び方も、作り方も、自分の目で確かめながら
独学で学んで、会得されたそうです。いまでも、陶芸も、続けておられるそうですよ。

618神の子さん:2012/10/09(火) 11:52:49 ID:nyrmWapE
>>617

志恩様は相変わらず文を読んでおられませんよね。
感心して言葉もありませんがね。

初心者様が言われてましたが本流派って印象操作しかできぬのでしょうね。

訊けブログ読者の頭のおかしい者の戯言でした。失礼します。

619志恩:2012/10/09(火) 12:02:30 ID:.QY5jUA6
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4




訊け君も解説者さまも、訊けブログ読者の神の子さんも、頭がおかしいとは、思っておりません。
あなた方には、明確な意志を感じます、その目的は、雅春先生の『和解の倫理」を悪用した、
『本流」をぶっ壊す事による、教団擁護であり、現総裁先生が、引退に追い込まれる危機を、救うための目的のために、
ここの掲示板にでてきて発言されているメンバーと、思われてなりません。



「和解について」論じられているスターダスト様の投稿文を,貼らせていただきます。

581 :スターダスト:2012/10/08(月) 06:34:38

『和解』について、問題になっているようですが。

『和解せよ』とは人間や動物や物と和解せよ。という意味です。
だから、悪と和解せよ。というのは悪人と和解せよという意味であって、悪の行いや
悪そのものと和解せよという意味ではありません。

先ほどシラミの話が出ていましたが、シラミと和解するのであってシラミの痒い行い
と和解するのではないのです。
だから、『シラミさん、シラミさん、この部屋は人間の住む部屋だから、あなたたち
は神から与えられたあなたたちの棲むところへ移動してください。』というとシラミ
さんたちは人間のいないところへ移動するのです。


たとえば総裁が生長の家の真理を間違った解釈をしている場合、総裁と和解するので
あって、その間違った考えと和解することではないのです。
決して間違った思想と和解してはいけません。ただし、総裁という人とは和解しなく
てはいけないのです。

だからこういう風に祈ればいいのです。
『総裁さん、総裁さん。この生長の家はあなたの棲むところではありません。あなた
は神に造られたあなたの住まいがあります。そこへ移動してください。』
これが正しい祈りなのです。

620志恩:2012/10/09(火) 12:04:59 ID:.QY5jUA6
上記の、スターダスト様に対するアクエリアン様のコメントも、
貼らせて頂きます。

>>586 :アクエリアン:2012/10/08(月) 08:54:06
>>581

スターダストさん。

おっしゃっる通りだと思います。

まあ、これは比喩として、シラミ、ダニ、という言葉を使いますが、生長の家の総裁という立場から見れば、雅宣さんの思想、価値観は、シラミ的、ダニ的存在なんだ、ということなんですね。

ここを曖昧にしてたから、靖国見真会参加者さんの言葉を借りれば、シラミやダニに、「乗っ取られ」たりするんです。

私は、雅宣さんの実相顕現といっているんですが。

あるべきところにあらしめる、ということなんですね。 <<

621さくら:2012/10/09(火) 12:09:37 ID:8ItewG4I
>あなた方には、明確な意志を感じます、その目的は、雅春先生の『和解の倫理」を悪用した、
『本流」をぶっ壊す事による、教団擁護であり、現総裁先生が、引退に追い込まれる危機を、救うための目的のために、
ここの掲示板にでてきて発言されているメンバーと、思われてなりません。


えっと、…
これは、わるい冗談、ですか?
まさかの、真顔ですか、?

薄笑。

622志恩:2012/10/09(火) 12:19:57 ID:.QY5jUA6
いくら説明しても、どなたが説明しても、
がんとして、理解を拒否する訊け君、解説者様、に申し上げております。

さくらさんは、そうだとは、おもっておりません。
あなたは「和解」を夢みる才媛の文学少女が、そのまま大人になった人のように感じています。
私も,過去そうでした。

さくらさんの希望される和解とは、なんですか?
本流が折れて、今の教えに従うことですか?

623志恩:2012/10/09(火) 12:23:44 ID:.QY5jUA6
「薄笑い」は、不気味ですから、できれば、辞めた方がいいと思います。
「微笑」なら、わかるけれど。。

624「訊け」管理人:2012/10/09(火) 12:27:50 ID:???


>>さくらマネ
>>ブログ読者さあ


 停船はしちょらんどん、白旗があがっちょる。今日ん太刀合いは、ここまでじゃ。




625志恩:2012/10/09(火) 12:38:32 ID:.QY5jUA6
縹様

私は、大天使ミカエルと兄弟だったというシルファーが、元は、ケルビムがいた最高位のエデンの薗にケルビムと一緒に居たのに、
なぜ、ミカエルに追放されて「堕落天使」になってしまったのか。その理由が知りたくて、調べましてみたのですが、次のことが、わかりました。


聖書に書かれています。
 「ルシファーよ。どうしてあなたは天から落ちた(追放された)のか。。

 【その理由は、ルシファーは、高慢(傲慢)の罪によって堕落したと、ありました。】

  【ルシファーは、神に仕えるものという身分をわきまえず、高慢になり、堕落した天使です。】
 
旧約聖書エゼキエル書二八・一二〜一六の次の聖句には、
 堕落前、ルシファーは、神の園、エデンにいて、守護者ケルブと共に、神の聖なる山にいたとあります。。


 あなたの行ないは、あなたが造られた日から、あなたに不正が見いだされるまでは、完全だった。・・・・あなたは罪を犯した。
 そこで、わたしはあなたを汚れたものとして、神の山から追い出し、守護者ケルブが火の石の間からあなたを消えうせさせた」。

 この聖句によると、シルファーは、堕落前に、エデンの守護天使ケルブと共に、エデンの園にいた天使だったことがわかります。
 守護天使ケルブと共にエデンを守る役か、管理する役にあたっていたのでしょう。
 
 この「ケルビム」は、守護天使「ケルブ」の複数形なのです。

 【ルシファーの欲したのは、自分が拝まれること、つまり神のように崇拝されることでした。】


 そして他の天使たちにも、
 「もしあなたが私を拝むなら・・・・」
 と誘惑しました。この誘惑にのって、天使たちの一部は、ルシファーに従いました。

ルシファーに従った天使たちは、現在「悪霊たち」と呼ばれる者であって、ルシファーの配下で手下として活動しています。


 しかしルシファーは、単に他の天使たちを堕落させただけでは終わりませんでした。彼は人間をも、巻き添えにしたのです。


 それは、神の愛の対象である人間を堕落に巻き込むことによって、神に対する切り札を得ると考え、自身の存在を長らえようと計ったからです。

 ルシファーは、自分が堕落したすぐあとに、人間を堕落の巻き添えにすることに着手しました。

 「(善悪を知る木から取って食べれば)あなたがたは神のようになり、善悪を知るようになる」(創世三・五)
 と言って誘惑しました。

※ ちなみに、ミカエル大天使のことですが、、
シルファーを追放したミカエルは、ケルビムより、位は低い大天使ですが、位が低いというメリットがありました。自由自在に世界を飛び回れるということでした。
ミカエル大天使は、不動明王と並ぶ光系の大天使だそうですね。

626「訊け」管理人:2012/10/09(火) 12:39:58 ID:???

>>624補足・・・・


 同文ご拝読後、なお、「はあ?訊けさんにとってこれは〝太刀合い〟でしたか?これは吃驚仰天」な方あらば、別板にてお受け致します。そしてそこで「正々堂々の意味」を、解説する用意がございます。さらには「白旗なんてあげてません!」な方も同様です。正統なルール下での「白旗」の意味、解説する準備がございます。ですのでこちらの方も、別板までお越しくださいませ。

 なお余談ながら日本海海戦時・・・・東郷元帥は白旗挙げた敵艦を、猛攻撃致しました。側近の秋山参謀が、「武士の情けデスッ!!撃ち方を、お止めくださいッ!!」と意見具申致しますが、それでも止めません。これ、理由をお知りの方はおられますか?戦時国際法に則って堂々の選択、東郷元帥は採用なさっておられるのですが、この真意は?

 なお、この段階で反論をしない私は未だ、秋山参謀の段階です。東郷元帥の領域にはとても、在るとは申せません。




627goro:2012/10/09(火) 12:43:13 ID:Cc8Z7oOY

 志恩さま
励ましのお言葉嬉しく思います。ありがとう!

和解の倫理についての理解は、和解派と名乗る一部の方々とは
どこまでもすれ違っていますが、この掲示板を御覧頂いている
方にすこしでも御理解いただければそれで十分です。

何しろ文才がないものですから自分の思いの表現が不十分で歯痒い思いもありますが、
何をどのように表現しても理解したくない人もいますので気にはしていません。

ところで野木先生の和耕軸の件はとても嬉しいニュースでした。
ようやく巡り会えるという気持ちでいっぱいです。
先生のお家へ伺うと時々押入れの中から陶芸用の電気釜を出されて
焼き方の説明をしてくださったり、作品を並べて目尻を細め、嬉しそうに披露されていました。

昨日引越し準備のため資料の整理をしていましたら
野木先生御講話のカセットテープや資料がありました。
引越しが終わったら孫と二人でじっくりと聞きます。

また、榎本先生御御夫妻の写真もありました。
京都のカラオケ屋さん?での懐かしい写真でした。

628「訊け」管理人:2012/10/09(火) 12:44:18 ID:???

(×)同文ご拝読後
(○)ご高覧後

629神の子さん:2012/10/09(火) 14:06:07 ID:Tusq4qqI
>いくら説明しても、どなたが説明しても、
>がんとして、理解を拒否する訊け君、解説者様、に申し上げております。


私も参加してましたが志恩さまとゴロさまが「いくら説明」「どんなに説明」
した場面がなかったです。残念でした。

630神の子さん:2012/10/09(火) 14:07:01 ID:Tusq4qqI
私も↑頭がおかしいと言われる訊けブログからでした。
二度と来ませんから許してくださいね。志恩さまw

631解説者:2012/10/09(火) 14:50:49 ID:???
>>619

>訊け君も解説者さまも、訊けブログ読者の神の子さんも、頭がおかしいとは、思っておりません。
あなた方には、明確な意志を感じます、その目的は、雅春先生の『和解の倫理」を悪用した、
『本流」をぶっ壊す事による、教団擁護であり、現総裁先生が、引退に追い込まれる危機を、救うための目的のために、
ここの掲示板にでてきて発言されているメンバーと、思われてなりません。

凄まじい決めつけですね。

志恩様は「もう議論する気はない」とおっしゃっていましたが、
再開しますか?議論する以前の話で終わっていますが。

これまでの経緯をまとめてみました。

①私「教団・総裁への批判は神意であるのか?」
 ↓
②志恩様「神意です」
 ↓
③私「その根拠は?」
 ↓
(中断)
 ↓
④志恩様「『靖国見真会』参加者様がこうおしゃっていますが」
 ↓
⑤私「摧破すべき虚説とは、『自分が悪を認める目』であって、
   『サタンよ去れ!』のサタンとは、相手方ではなく『自分側の迷妄』なのでは?
 ↓
(中断)
 ↓
⑥光明掲示板にて縹様にレス
 ↓
⑦志恩様「あなた方と議論する気はありません」
 ↓
⑧私「???」←今、ココ!

志恩様、議論再開と受けとめさせていただいてもよろしいでしょうか?
⑤の私の問いかけには答えてらっしゃいません。ここからお願いいたします。

632解説者:2012/10/09(火) 15:00:42 ID:???

何が悲しいかって、
「『生命の實相』を『甘露の法雨』を護れぇ!」なんて言ってる人が
『生命の實相』も『甘露の法雨』も 読 ん で い な い ことだよな。

633西向く人:2012/10/09(火) 15:27:44 ID:M7ribEwU
たしかに!

『生命の實相』『甘露の法雨』を読んでいない人が多すぎる。

634「訊け」管理人:2012/10/09(火) 15:34:39 ID:???

>>解説者さま
>>西向く人さま

 >>624をぜひ、ご再読ください。相手方は白旗(「論点移動」「根拠無き決め付け」)揚げてます。さらには
停船(投稿中止)しております。

 これ以上は、「武士の情け」です。




635うのはな:2012/10/09(火) 15:40:39 ID:x2Rfd9Ns
遊び相手に指名したのが本流側。
指名された、受けたのが和解派

構図はそんなだけど「本流派が遊ばれている」と見えないけど、頭がおかしいんでしょうね私も(あっ私も、訊けブログ読者ですしね)


論点明示しただけで「批判された、攻撃された」とは
ちと言いすぎでは?情けないですよ・・・・・・


これはどういう意味かわかりません。自分で頭がおかしいとくどいほどいわれると
実はわたしは頭がいいんですよとでも自慢しているかのように聞こえます。

 
goroさんが遊び相手にされたというのは、印象操作だとか、そういう訊け氏のたわごとに
つきあわされないといけないのか、訊け氏とのやりとり会話全体のことを
大雑把に表現して、訊け氏の遊び相手に指名されたといったのです。

 本流から挑発されたというのもよくわかりませんが、ごちゃごちゃ余計な
理屈をいわないでわかりやすい話し合いになればいいですね。
個人的にはそう思っています。

636西向く人:2012/10/09(火) 15:43:30 ID:M7ribEwU
 ただ聖典から抜き出してブログに書けば

 弟子だと思っていたら大間違い


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