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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4
576
:
解説者
:2012/10/07(日) 22:01:07 ID:???
goro様
「和解の倫理」については訊け様が下記の解釈をしています(本流対策室/3板の1712)。
と、いうか、私もこのような解釈以外は考えられません。
goro様のご意見をお聞かせください。
<「和解の倫理」に関し>
○ 摧破すべき虚説とは、「自分が悪を認める目」を指します。
○ 「サタンよ去れ!」のサタンとは、相手方ではなく「自分側の迷妄」です。
○ この「サタンよ去れ!」を、「相手方への攻撃許可だ」と解釈されておられれば、それは間違いです。
○ ちなみに「和解の倫理」に関しては、『生命の實相』14巻で全文をご高覧ください。(本流抜粋は重要事項がなぜか、削除されております。過去にも指摘しましたが、全文をお読みくだされば、私の主張が正しいと判ってくださると思います)
<この時点でも私の疑問>
○ (「和解の倫理」を読まれたとのことですが)同章には家ダニ対処の話が出てきます。浜田夫人はどんな方法でこの家ダニに相対しましたか。
○ 私の記憶では浜田夫人、家ダニを「駆除」も「批判」もしておりませんでした。
○ 浜田夫人は家ダニと「和解」することで、自然家ダニの方が居を移したのではございませんでしたか。
○ 重要ですので繰り返しますが、浜田夫人は相手方(家ダニ)に「悪を認め」ましたか。
○ 私の記憶では、「悪と認めなかった」ゆえに、「自然解決をみた」というものではありませんでしたか。(現在同書が手元にないため記憶だけで語ります)
<「“最後の審判”に就いての神示」に関し>
私見
○ この神示も「和解の倫理」同様です。雅春先生は「他人に悪を見て審判(さば)け」などとは、おっしゃっておられません。
○この神示は我々ひとりひとりの「内部のキリスト」(=うちなる神)に向けて宣べられた言葉と、解釈する次第です。
○焼かれるべき虚説とは、「自分側の虚妄(にせもの)」を指します。
○「自分側の虚妄(にせもの)」が摧破されるとき、「大調和の神示」との整合性が出ると解釈します。
○ くどいですが決して、「相手方の悪を審判(さば)け」などとは、おっしゃっておられません。
○あくまでも摧破されるべきは「自分側の虚妄(にせもの)」です。これが神示のメインテーマです。
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