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「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板
1505
:
SAKURA
:2013/06/13(木) 11:27:08 ID:/k6SP6hk
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ロ―マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1501
を閲覧させて頂きながら〜〜〜その文章から〜〜〜
■>>【 全員でおやまに谷口会長… 】<<
この言葉の使い方〜〜〜果たして【 信者として最近の信者の方??もしくは「創価学会…用語」では??】
学会で言います「池田大作会長…この会長という“言葉…”異和感はないでしょうが〜〜〜?」
少なくとも?「古い信者の方々…」の“言葉…”としてはそのような使い方はなさらないかと…。
私の周りの〜〜〜知人関係でも?〜〜〜どう考えましても〜〜〜???
此処では【総裁…】もしくは【??先生】という“言葉…使い方”を信者?幹部?致しますが〜〜〜変ですネ!
それに「管理人 トキ様…」
>>「雅春先生は毎朝このお風呂場の浴槽に板をひかれてその上で神想観をされていました」
とお聞きして一同絶句。驚きました。 ( その① )
さて、次に先生の普段原稿を書かれていた書斎に案内されました。これもとても質素な和室でした。
「ここで輝子先生と向かい合わせでお座りになりお仕事を夜遅くまでされていました」とお聞きしました。
「この奥が朝のお参りをされる部屋で、お休みになるのもこのお部屋でした」(その②) <<(一部抜粋)
◆―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◆
この表現(その①)は?【 狂信的… 】な言葉の使い方でしょうか??変!変!〜〜〜変!
そして〜〜〜その②の処ですが?最初の「生長の家…創立当初は?」そう云う事もありましたでしょうが〜?
投稿内容を閲覧しておりますと?ある面では「創価学会??」の出入りもされていますの?
「創立者…雅春先生のイメ−ジ感」が、ややもしますと〜〜〜ダウンしますでしょうか?変!変!
記憶には「書籍の中に?」その様な事が記載されていましたかしら〜〜〜ン」との…記憶が…あります。…が?
※そう云ますと【WEB 誌友会】この【誌友会…の言葉】を【座談会…】と使われました方がおられましたが?
それに関して一言?異論を申し上げましたのです。…が? >< すぐさま【却下…】正直申しますと??
フト!「学会」に出入りされているのかと?思いましたのですが〜〜〜?
この様に人の“言葉…表現”は?常日頃からどうしても無意識のうちに出てしまうのでは、ないでしょうかと?
ボンヤリ〜ボンヤリ〜“パ―トナ―”と考えてしまいます…。
再合掌
1506
:
元本部職員D
:2013/06/13(木) 12:48:02 ID:???
SAKURAさんはもしかしたら私の書き込みについて述べておられるのでしょうか。
私が変に感じるのならば私に直接質問すればよろしい。
うわさ大好きな妄想井戸端会議の延長で 私が神の子さんの質問に答えたことに横槍を入れるのは
失礼ではないですか。それに・・・創価学会ですかーーこの私が・・・お話になりません。
青年会の中央委員会の後に・・・と書いて会長と書けば頭の悪い人や部外者以外は青年会長だとすぐに
判るはずです。
雅春先生を語るのに丁寧な言葉を使うと「狂信的」で変なのですか・・・
みなさんはどう思われますか。雅宣総裁を擁護することは結構ですが、自分の言動にも気を付けないと
雅宣総裁の擁護者とはこんなものかと思われますよ。それこそ雅宣総裁も迷惑な事でしょう。
1507
:
トキ
:2013/06/13(木) 19:34:29 ID:HFm4tro6
ご投稿、ありがとうございました。
少し説明をしますと、全国の青年会には、委員長(昔は執行委員長でしたが)がいます。その青年会委員長の中から、
例えば関東や北海道などのブロックごとに、中央委員が選ばれます。この中央委員を集めて、中央委員会という会議が
一年に何回か開催されます。ここで、大きな方針などが決まります。重要な会議ですから、青年会の会長はもちろん、
ときには総裁や理事長が出席される事もありました。本部の担当者も中央委員ですが、青年会委員長から選出された
人達は、それなりの人格や実績のある人が選ばれました。この中から、幹部候補生として、本部にスカウトされた人
は多いです。余談ですが、青年会を年齢制限で卒業される場合、表彰状をもらいますが、中央委員クラスの人は、
結構、仰々しい名前の表彰状にプラスして、記念品ももらえたみたいです。
と、記憶していますが、昔の話なので、記憶違いがあるかもしれません。その時はご容赦下さい。
1508
:
SAKURA
:2013/06/13(木) 21:25:01 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【NANCY】が、キーボードの打ち込み!!
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>>1496
投稿の続きです…。
■ 臨死―――
―――|―― ばらばらの人生 第七章 ――――― 【 第 六一 回 】
LIFE OUT OF SYNC
突然音や光が消えてスローモーションになったときと同じように、またいきなり強烈な音が大
海の波のように押し寄せてきました。音と光が戻り、私は再びナイトクラブの現実の場面へと引
き戻されました。
私は落ち込んだきもちからパット外へはじき出されました。何か悪いものを食べたからに違い
ない、あるいはとても疲れていたからこんな体験をしたのかもしれません。それとも、精神的に
前の状態がぶり返したのか、悪い方に考えてしまう癖が出たのか、ちょっといつもと調子が違う
だけなのか……。結局シャンパンのせいだとの結論に達しました。ドン・ぺリニオンを替えた方
がいいのかもしれない。私はバーテンに向かって、ドンベリはやめてペリエ・ジュエにしてくれ
と指示しました。それから私は手にした長い柄のシャパングラスを見下ろしました。そして、
自分がずっとグラスを反時計回りにぐるぐる回転させていることにきづきました。ぐるぐる、ぐ
るぐる。自分が無意識のうちに身につけてしまった癖でした。私は自分の人生について考え続け、
グラスは私の手の中でずっと時計と反対回りに回り続けました。
人生のおさらいがすんだあと、私は思いました。
「僕は父さんそっくりじゃないか」 と。
つづく ❤〜次は≪第ハ章≫に入ります〜〜〜!
PS:「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
■実は〜〜〜最近!しばらくの間〜〜〜“ハスの茎…?”と云う感じでしょうか??
その様な“草木の臭り…”がしまして、何処にいきましても“匂う…?”のです。…が?正直な話ですが?
“悪い香り〜♫〜”でもないので、屹度!【 「亡き母」への手紙のやりとりの投稿 】より、長年の
聖使命会員費を払い、恐らくは「亡くなる直前?」に辞められた方が『霊界の世界…』から〜〜〜
頼りない私どもに“頼って?”こられましたのでしょうかと。??
『宇治の別格総本山』に今年は「亡き母の仲間の方々」も〜〜〜私なりの“お札…”をと〜〜〜!
思ったその“瞬間…”に、その“香り〜♫〜”が消えてしまいした。
屹度『霊界の世界…』と、この私共が、日々生活していますこの『現実世界…』は〜〜〜やはり
一枚の板?見えない形で繋がりがあると…確信致しましたかと。
■【霊界の光明化…】も〜〜〜大事に思えてなりませんネ!!『不思議な現象…』〜❤
再合掌
1509
:
うのはな
:2013/06/14(金) 22:20:33 ID:i6oZ9PGo
最近、知り合いのお坊さんの所で、住吉大神様のお札などをお焚きあげしてもらう
話をしていました。私は以前深夜に聖典引用カキコをしている時に、ふっとパソコンの向う側に
ある真っ暗なリビングのついたての上にオレンジがかった楕円形の光の玉を見たことがあります。
そのときは、向かいの家の人がなにか電燈をつけてそれがリビングの窓に反射してるんだろうと
思いながら何回も凝視していましたが、気分を変えてパソコンに向き直りました。
しかし、次の日よく観察してみると、向かいの家はリビングの窓からは屋根しか映りません。
けれど後日信頼できる霊能者に尋ねると、それは吉野山の神様の分身だといわれました。
私は生長の家に触れる前から吉野山には何回も参拝したり、お寺で二日間ほどお手伝いしたりしていた
ことがあり、生長の家の聖典でも、どこの神様でも書くことを応援してくれてるんだという気分になり、
真の世界では、やはり万教帰一なんだと嬉しくなりました。
総本山には行く気がしませんが、お札は吉野で修行したお坊さんのところで
護摩焚きの炎を拝みながら、お焚きあげしてもらおうと、楽しみにしています。
1510
:
トキ
:2013/06/14(金) 22:49:01 ID:31akMJqY
>>1509
そうですか。不思議な話ですね。興味深い話です。
聖典を打ち込んでいて、そういう不思議な体験は多いのですか?
1511
:
SAKURA
:2013/06/18(火) 23:15:47 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六二 回 】
THE LADY OF LIGHT
それから壮大なしるしが天に現れた。
太陽に包まれた婦人があり、
その足の下に月があり、
その頭に一二の星の冠をいただいていた。
ヨハネの黙示録 一二六章一節
つづく
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>>1508
投稿の続きです…。
PS: 「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
今日の“コトバ…”は?
【生長の家…現総裁雅宣先生】に対して?そして【信者の皆様お一人お一人…】に取りまして〜〜〜
「新しい〜〜〜旅立ち!!!」サ〜〜〜ァ!今から〜〜〜(微笑)個人的に“ピッタリ”の言葉でしょうかと、受けとめました次第です…。
再合掌
1513
:
神の子さん
:2013/06/20(木) 02:24:07 ID:BFfZno96
1440 名前:HONNE 投稿日: 2013/05/03(金) 22:08:48 ID:jtmmmlXY 署名掲示板・HPの名称変更について
署名の目的をより鮮明にするため、掲示板の名称を
「生長の家を守る署名」から
『正統・生長の家』を実現する署名
に変更しました。
また、署名数の目標を、雅宣総裁 Facebook の「いいね!」数を超える数としました。
本流派と称される各種掲示板の訪問者や、「谷口雅春先生を学ぶ会・第1回全国大会」の参加者数952名から見ても、達成できる数字です。
協力をお願いします。
現在の署名数は、19名。
http://www.geocities.jp/honne8823/
1514
:
神の子さん
:2013/06/20(木) 13:09:13 ID:6UWzKRls
>露見したら、即、宗教法人資格喪失です。NEW (11530)
日時:2012年07月23日 (月) 21時45分
名前:原宿投資ファンド
「その他固定資産・約600億円」が株式投資に使われているのならば、宗教法人法違反です。
宗教法人法では第何条だったか忘れましたが、投機などに資産を使う事を禁じています。
もしもばれたら、一発で宗教法人の資格喪失でしょう。<
こう言う噂を呼ぶことが、もう総裁としての権威失墜だよな!
1515
:
神の子さん
:2013/06/20(木) 20:04:58 ID:???
>国税局のみなさまへNEW (9277)
日時:2013年06月16日 (日) 00時53分
名前:元職員
公益性が認められている宗教法人である生長の家が、
ある一定の人間の著作物をあたかも必携の「経本」として半ば強制的に頒布し、
その一定の人間に「印税」を支払っています。
宗教法人が、法の改正により公益法人にふさわしいように民主的な運営が強く求められている今日、
この宗教法人における様々な決定プロセスにおいて、
非民主的な「強制力」が恒常的に行われている事実が続いている場合、査察の対象とならないのでしょうか。
本来公益性があるとして特別の免税処置が与えられている宗教法人が、
個人の私的財産になっている場合は、公私混同とも言えるのではないでしょうか。
ちなみに『生命の實相』および「甘露の法雨」などの基本聖典の印税は、
今まですべて公益性のある社会事業を行う財団に寄付されており、
個人の財産には無関係に運営されてきました。
よろしくお調べください。
1516
:
SAKURA
:2013/06/23(日) 22:02:58 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六三 回 】
THE LADY OF LIGHT
自分の人生のおさらいが終わったとき、私はまだクリスタルの球体の中にいました。私の周り
には、全方面に信じがたいほど広大な宇宙が広がっています。星や惑星がそれぞれ様々に輝きな
がら、無限へ続いているかのように見えました。この星たちが存在している宇宙は、言葉という
表現を超越した深い次元にありました。ここは、地球にいたときに考えていたような宇宙ではな
いことに気づきました。いわゆる「天界の次元」といえる場所です。地球が存在している宇宙は、
無限に続く天の次元の一部にしかすぎないのだということが分かりました。
突然、私は美しい庭園にたたんずんでいました。自然のあまりの美しさに息をのんでいると、輝
く光が庭園に現れました。私は光り輝く美しい天使のような存在の前に立っていました。その存
在は頭に白いベールをかぶり、流れるような白いガウンが彼女の足元まで隠していました。薄手
のベールが顔を覆っていたので、表情ははっきりとは見えません。彼女自信から輝き出している
天上の光があまりにもまぶしく、姿をちゃんと見ることはできませんでしたが、彼女の美しさは
確かでした。
彼女は私にとって「レディ・オブ・ライト――光の女神」になりました。彼女が放つ黄金の光
は、私が今までに見たどんなスピリチュアルな天使よりも輝きと偉大さにおいてはるかに勝って
いました。レディ・オブ・ライトは霊的な世界でも高い存在であることは明らかでした。
彼女は私に語りかけてきました。物腰はとても優雅で、声も柔らかでしたが、メッセージを語
る口調は深刻でした。レディ・オブ・ライトは右腕を振りました。すると目の前にあるシーンが
現れ、私は映画を見るようにそれを眺めていました。そのうち自分が見ているのは、これから
自分の人生に起きる未来のシーンなのだということを理解したのです。それは、これまでの人生
とはまったく矛盾するものでした。
レディ・オブ・ライトが見せてくれたのは、私がいろいろな資料や文献を調べて、何か原稿を
書いている場面でした。私は人生をかけた真理と英知を求める道を歩みはじめていました。レデ
ィ・オブ・ライトは、私が自分の体験をまず本に書くだろうと教えてくれました。その本が霊的
なものを求める数多くの人にインスピレーションを与えるというのです。それから、大学のよう
な環境で、ある研究に関わるだろうと言いました。見せられた未来のシーンは、私が大学の講堂
のような場所で、何かセミナーを開いているところでした。ステージで話している自分自身を、
レディ・オブ・ライトとともに観客席側から眺めていました。私の講演を聴いているのは、明ら
かに医者らしき人や研究者や学生たちでした。この場面に見入りながら、レディ・オブ・ライト
はほかの誰かの未来と自分の未来とをごちゃまぜにしているに違いないと思いました。医者や研
究者や医学生が、自分の言うことに興味を持つとは到底考えられなかったからです。
つづく
■□▬▬▬ 【 お詫び 事 】▬▬▬▬▬▬
注!!第七章は「人生のおさらい」です。「ばらばらの人生」は第ハ章となり、
此処に「訂正」と「お詫び」を申し上げます!!
1517
:
SAKURA
:2013/06/23(日) 22:06:56 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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>>1511
>>1516
投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六四 回 】
THE LADY OF LIGHT
つじつまの合わないシーンがさらに続きます。今度は、私は保守的なビジネススーツに身を包
み、ワシントンDCにいました。議事堂の中、合衆国の国会のホールを歩いているのです。また
もや講堂のような場所の演台から、政治のリーダーたちに向かって話をしていました。
また映画業界にもかかわっているのが見えました。私が育った場所の近くで撮影している映画
の演出を手伝っていました。私は何か多くの人にとても大切な考えを伝えたいと思っていて、そ
の手段を提供してくれるのが映画やテレビやその他のメディアのようでした。一方、私が伝えよ
うとしている信念やメッセージが、多くの人々から批判の対象になるということも分りました。
私の考えに脅威を感じる人たちや組織から、批判されることも、不信感を抱かれることも、中傷
されるであろうことも知りました。そういった組織も個人も善意の人々であるには違いありませ
んでしたが、彼らはコントロールを失うのではないかとの恐れから行動しているのです。スピリ
チュアルな信念に対して心を開き、受け入れようとするよりも。
今度は、私が重病の人や亡くなりかけている人々を何人も訪ねている場面が出てきました。相
手は若い人や年老いた人など様々です。病気や死に直面している人を慰めることができるような
何か洞察力のようなものを、私が得ているかに見えました。こうした訪問をしている私はまるで
別人と見まがうほどです。病気や死に向き合っている人々との体験は、私にとってもまたすばら
しいご褒美でした。私は気づきました。人生における最も大なる報償とは、物質的な豊かさや
快適さなどではなく、人に対するやさしさや、人の役に立つことができたときに得られるのだと
いうことを。
また、貧しい人々や飢餓に苦しむ人たちに、食べ物や必要物質を供給する運動を支持したり、
組織立てているのも見ました。はじめは小さなグループに対して供給しているにすぎませんでし
たが、食糧や物質を必要とする人の数が飛躍的に増大するのが見えました。ある世界的な出来事
が状況を変え、そのシステムも広く利用されるようになります。世界的な飢餓が非常に深刻な問
題となるのです。
この世界的な危機のときにも、地球上の人口をすべてまかなうだけの食物はあるのが分りま
した。実際、多くの男女や子供たちが飢えで亡くなっていくときでさえ、常に食べ物は豊かにあ
るのです。実権を握っている少数の貧欲な人々が、適切な形で食糧が分配されるのを邪魔するから
です。
続く
PS: 「トキ様」 へ「観覧者の皆様」 へ
今回の“記載内容…”は、実に現実問題として“リアル=飢餓問題”に受けとめましたかと…。
刻々と今の現時点でも?地球上の何処かの国!の方々が、背中合わせで「飢餓寸前…」実に、
物悲しさを。出来る事から“行動…”へと!新たたに思います。そして、現状の温暖化問題にて
数年前から「食料の問題…それは?砂漠化…する地球」と申しましょうか?
今の時点で…一人一人が【 環境問題 = 自然との共存 】この問題を【臨死…】を読みまして、
新たに、深刻に!真剣に対応策を!…この様に受けとめました。…が?
再合掌
1518
:
うのはな
:2013/06/24(月) 13:27:42 ID:Z4tsEMTk
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
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投稿の続きです…。
皆様、SAKURAさまの投稿の続きがあるそうなので、このスレに書くのは遠慮しましょう、、って
具合になるのでしょうね。
1519
:
うのはな
:2013/06/25(火) 22:02:36 ID:YnKyw2c6
☆ 本流掲示板総アクセス数 ☆
◎ 527万7479 ◎(約2年と9ヶ月)
『660万人が見るミクシィ』
『500万人以上が見る本流』
やったね!
1520
:
SAKURA
:2013/06/28(金) 21:40:33 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
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投稿の続きです…。
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その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六五 回 】
THE LADY OF LIGHT
■私は未来において非常に広い範囲を、講演をしながら旅をしていました。多くの旅で過去の文
明が学んだレッスンに見出せる英知と真理を求めて、古代の遺跡を訪ねていました。地上に残さ
れ文明には、これから私たちが体験する未来そのものを輝くカギが隠されているのです。
自分の未来に、ある時期がきたら「ミッション・オブ・エンジェルス」という名前の募金を設
立することが示されました。この募金が担う特定されたゴールも教えてもらいました。この募金
の一つのゴールは、スピリチュアルセンターを創ることでした。田舎の大きなロッジを思わせる
建物を見せられました。牧歌的な雰囲気の場所に建てられているこの建物が、スピリチュアルセ
ンタ−として使用される施設のようです。
この一生を懸けた仕事に深く、情熱的に関わっていくにもかかわらず、自分の仕事や旅が、家
族や友人たちとの間に距離をつくることを知って悲しい思いに打たれもしました。
何か書くということは一人で過ごす大量の時間が必要なことを意味します。けれども自分が費
やした労力は報われ、実を結ぶだろうとの思いに気持ちは高揚していました。
映画のような自分の未来の物語が終わると、自分がある建物の中にいることに気づきました。
ここが「記録の殿堂」と呼ばれていることは後から分かりました。私は大理石のベンチに腰をか
け、待っていました。そこからは、部屋の開放部を通して、外の屋根の部分を支える柱が見えま
した。建物の正面は長い階段が広場へと続いています。この壮大な地球上の建物に、私は別の時
代にいるのではと思いはじめていました。建物のデザインは、ここが古代エジプトであることを
教えてくれます。ただ自分以外にはほかの誰もいなかったので、まだ天界にいるのだと納得しました。
レディ・オブ・ライトが私のすぐ目の前に現われました。彼女は大きな地球儀のすぐ横に立って
いました。地球儀は大理石の床に置かれた円形の大きなフレームから浮き上がっていました。レ
ディ・オブ・ライトは地球儀を指さしながら、未来の地球について私に話しはじめました。彼女
が中東を指さしたとき、閃光が見えました。それからイタリアを指すと、また光が走りました。さ
らに光はすばやく中東とヨーロッパを走り抜けました。その光は主な出来事を表していました。
つづく
1521
:
SAKURA
:2013/06/28(金) 21:42:24 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六六 回 】
THE LADY OF LIGHT
■人間が作り出したイベントです。攻撃やテロ、戦争など、狂言的で一人よがりの宗教的なグルー
プが、おそらく神の名のもとに、こういった行動を起こすのです。けれども攻撃や戦争は神のプ
ランにはないということを教えられました。
中東の大きな平原のビジョンを見せられました。そこはほこりっぽく、乾燥した荒涼とした大
地で、あらゆる生命を拒否したような場所でした。中東のこの場所で起きるある未来の出来事が、
人間が引き起こす一連の大惨事のスタートポイントになるだろうと教えられました。最初に中東、
それからアフリカ、ヨーロッパへと広がり、ロシアや中国でのイベントが続くだろうと。
つづく
PS:「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
やはり【 霊界 】では、今後!起きる「問題の修正」が?起きているのでしょうかと。??
では〜〜〜次回は??と〜〜〜〜〜?
確かに、今の「日本国…」も、人口としての“日本人…”は?何人と云われるくらい『国際化…』でしょうか?
正直言いますと?
『 東南アジアの道徳…観念の問題 』で、日本人は、本当に“気…”が“オカシク…”なるくらいに、
???なのでしょうか?この様に〜〜〜
『 文化… 』でも“オカシク…”なっていますから〜〜【 未来と云いますと…不透明? 】でしょうか?
そう!現状では〜〜〜“ 曇り ”かと。
つまり!現時点でも、このような“現象…”が現われておりますから??【未来…】は、どうしましても
見えませんです〜〜〜ョネ???との“一抹の不安…”が〜〜〜ファン!ファン!浮かんでしまいます。
再合掌
1522
:
女神の部屋
:2013/06/30(日) 20:11:44 ID:GcMxMmPM
光の進軍
http://hikarinoshingun.giri.jp/
生長の家 青年として
http://seichounoie.blog.fc2.com/
FACE BOOK 谷口雅春先生を学ぶ会 青年会
http://www.facebook.com/pages/%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E9%9B%85%E6%98%A5%E5%85%88%E7%94%9F%E3%82%92%E5%AD%A6%E3%81%B6%E4%BC%9A-%E9%9D%92%E5%B9%B4%E4%BC%9A/310204395672504
新教育者連盟
http://www.shinkyoren.jp/2index.html
生命尊重推進の会・天使のほほえみ
http://hohoemitensi.pro.tok2.com/index.html
光明思想社(出版社)
http://www.komyoushisousha.co.jp/index.html
1524
:
SAKURA
:2013/07/04(木) 20:49:35 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六五 回 】 その①
THE LADY OF LIGHT
レディ・オブ・ライトは、また宇宙に浮かぶ地球のシーンを見せてくれました。見ていると、
地軸が明らかに変化するのが見えました。実際に、地軸がシフトするのにどれくらいの時間がか
かるのか、またいつそれあ起きるのかは分りませんでした。ただ、地軸の角度が変化すること
で、地表ではものすごい変動が起きることあけははっきりしていました。世界中にさまざまな場
所で大地震が起き、大陸が大きく変化します。世界中の火山も大爆発。吹き上げられた噴煙や灰
が大気に混じり、昼間でも外は薄暗くなってしまいます。地軸の変化で極地の氷河が融けて、各
地で大洪水を引き起こします。海抜の低い場所は大津波に覆われてしまうでしょう。私はこのよ
うなシーンが白黒映画で繰り広げられるのを見ていました。あるシーンはニューヨークのロング
アイランドの海岸沿いの丘の上から見ていました。海岸に次々に大きな津波が押し寄せ、陸地が
水の下に沈む場面です。また、ニューヨークシティの街角から見たシーンもありました。壁のよ
うにそそりたった水が、オフイスビルに囲まれた通りに流れ込み、ビルが崩壊しはじめます。別
の場面では、波の壁はマイアミビーチに襲いいかかっていました。そして、私が見ている前で、巨
大な大地が海の中から顔を出しました。
レディ・オブ・ライトは、人類が気づき始め、神の計画と共に動き始めれば、今見たどの出来
事も起きる必要はないのだと教えてくれました。
「神の計画を知り、理解するには、祈りと瞑想があります。祈りを通して神に呼びかけ、瞑想
を通して神のメッセージを受け取りなさい」とレディ・オブ・ライトは、言いました。
世界は破滅を免れることはできると、でもそれはリーダーが救うわけではないとレディは続け
ました。世界中の祈りのグループが世界を救うのです。二〇名の人が集まり、そして祈れば国を
戦争から救いだすことができるといわれました。人類の運命は私たちの手に委ねられているので
す。一人ほとりの、そして集合的な力が、どれほど神の計画に沿った形で、人類の進んでいく方
向を修正することができるかによるのです。
❤〜第九章終りました。次回は第一〇章に続きます。
PS:「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
今!私のどもの【地球…】でも?このような状態でしょうかと。??御存じのように〜〜〜
昨日も〜〜〜また「インドネシアに地震…M6.1?」が発生しましたです〜〜〜ョネ!!
やはり思いますに
■谷口雅春先生の著…「生命の実相…」の中にも〜〜〜『業…』と云う事で〜〜〜
大変失礼ながら〜〜〜彼らは「かなりの唯物論…物質面への執着…更に!道徳観念は?」との疑問!
至る処に?考えられない事が“目…”についてしまいます〜〜〜この頃ですネ!!
私の近くには?分けのわからない【アジアンルック…】でしょうか??第一印象としては?見た目は?
正直な話ですが〜〜〜“だらしなさ〜♫”が浮き彫りに目にとまります。…が?これも慣習?捉え方?
の相違と申しますのでしょうか〜〜〜>< 【個性派??】でしょうか??
つづく
1525
:
SAKURA
:2013/07/04(木) 20:51:51 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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>>1521
>>1524
>> 投稿の続きです…。
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六五 回 】 その②
THE LADY OF LIGHT
>>1524
その①の投稿の続きです
■東南アジアの国でしたら、南国のあの色彩は〜〜〜きれいに見えますかと??独特なモノに写ります。
ですから〜〜〜しかも〜〜〜此処で!勇気を持ちましての【公表…】になりますが〜〜〜
既に?【 2005年頃…小学校では問題 】として?一部には取り上げられていたようですが?今では!
■□【「流行…頭シラミ」は〜〜〜スゴイ!スゴイ!ですョ】〜〜>< もしも?“感染…”しますと?
日本人ですから、まずは〜〜〜我慢しての〜〜〜行動〜〜〜つまり!何度も!何度も!【シャンプー】
でしょうかと。?
■□ 実は?随分前にも“漠然とした投稿記事…”を此処にて記しましたが??
私も〜〜〜“二年前に…サービスセンター”で『このダニ…』をうつされましたのです…。
此処での【早朝行事…】での出来事でしたかと。いつものように【祈り…】を…させて頂きましたが?
唯!或る朝です。…が?その「祈りの間…」の片隅に、無造作に“あき紙袋…”が〜〜〜><
第6感?と申しますか?何となく!何となく!気になる存在での“あき紙袋…”でしたかと。
そうしますと…後にて判断しましたのが〜〜〜うつされた「原因…紙袋?」なのでしょうか?
当時のその場所は〜〜〜どう見ましてもキチント清掃されていない様子が伺えましたし〜〜〜
更には?人の“噂…”誰かが寝泊まりしているとか…云々…
そして、先導する方が〜〜〜〜
正直申しますと「担当の方」が“だらしなく〜〜〜姿形”でしたでしょうかと…。
個人的に〜〜〜変!と思いながらも〜〜〜症状的には〜〜〜分からず仕舞い!今にしますと…
【鈍感…】な私でしょうかしら〜〜〜ン?それでも、当時は〜〜〜【ネットで検索】しましても…
唯!唯!病院に診察を受ける事が「恥…」に、思えてしまい、毎日!毎日!〜〜〜【シャンプー】です。
更に、情報で【スミシリンシャンプー】を、購入致しましたが〜〜〜いざ!使用するとなりますと〜><
潜在意識に【何と!農薬…】此の事に抵抗感が…… 従いまして〜〜〜さすがに、辞めました。
その後は?【ハッカオイルをシャンプーにまぜ…】て使用…これは、意外と効果が〜〜〜
処がです…。それでも、治った頃に〜〜〜
「吸血鬼・ゾンビ…etc」が、公共の乗り物の座席シート…【付着させ…】また!移されるのです。
或る時からは、今度は、その対象が【地下鉄…】です。【地下鉄の座席シート…】に、これも〜〜〜
「吸血鬼・ゾンビ…etc」が、私達の座りそうな場所…にその「ダニ…シラミ?虫」を付着させるのです
から〜〜〜当然ながら〜〜〜その後!!全ての【座席シート…】に【飛び移り…付着…かと】???
このように【浸透…】していきました様です。…が?(帰宅しますと…“かゆみ…”が〜〜〜)
■あまり〜〜〜この症状がよくなりませんので〜〜〜【パソコンでの検索…サイト情報】でも〜〜〜!
必ず!と云っていい程…【病院にいっても“治療方法…”は、ない!!】…ばかりの“表現投稿…”です。
仕方がないので「亡き母」の戦後すぐの時代は〜〜〜如何していたのでしょう?かと……??
■□ 毎日【パウダー】を付けたり?毎日【シャンプー】しかも「洗濯・乾燥」にての【除菌…】…
毎日〜毎日〜更に【掃除…】を、念入りに!!!モ〜〜〜ゥ!大変のコトバ…につきましたかと。
「吸血鬼・ゾンビ…etc」を見ますと〜〜〜?「頭髪がベター?油っぽく?」としていて、「肩にふけ…」
更には〜〜〜独特の「髪のかき方…ポリ!ポリ!…」なのですモノ ><
まるで〜まるで〜もしかしますと「ダニ…」「シラミ…」がいるように見えてしまい…【注意警報…】!!
つづく
1526
:
SAKURA
:2013/07/04(木) 20:53:43 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1508
>>1511
>>1516
>>1521
>>1524
>>1525
投稿の続きです…。
■ 臨死―――
―――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六五 回 】 その②
THE LADY OF LIGHT
>>1524
>>1525
その①・②の投稿の続きです
■□そして【ネットで…此処最近検索】致しますと?今まで“情報…”として投稿されていませんでした。
…が?処が〜〜〜今回!!
■【シラミは、東南アジアからのモノ…】向こうでは?「いる事が〜〜〜当たり前…との認識」との投稿が?
これは国によります慣習?捉え方の相違〜〜〜モ〜〜〜ゥ!思い切って【皮膚科…直行】です。
【 診察内容 】は〜〜〜「ダニ…」ただただ!痒くて〜〜〜“おでき…”みたいに〜〜〜><
そうしますと〜〜〜何と!何と!
【2週間足らず?大方いなくなり…あっという間に!なくなりました。幸せ…】なのです。…が?
但し??「風…」で飛ぶのでしょうか? 移されますのでなるべくと〜〜〜
東南アジアの方々の傍!特にインドネシアの方々の傍は【御用心……】と思えるようになった訳なのです。
よく【マスコミでは?現地の生活スタイルから〜〜〜その慣習のままで【日本国…】に来日するのは?
果たして、そのままの状態の認識!思考!ですから〜〜〜彼らにとりましては【シャワー】とかは?
或る面では、「海?川?雨…」での事でしょうかと。
そのように見えてきますと「彼らの生活の道徳観念」は〜〜〜と!思うのです。…が?「難しい問題」かと。
ですから、本当に、この様なる考えで来日されますと…今!【街全体…汚い!!】訳は〜〜〜?
当然な【原因…】からのですので、その【結果…】が現われて来たのですかと。従いまして…
益々と【国際化…】どのようにして行くのかが【鍵…】でしょう。
当然!それに伴い「生活環境…」も否応なしに変わってくるのが〜〜〜現状でしょうか???
■□ 本当に、これだけでも〜〜〜>< 【国際化…】とは?何なのでしょうか〜〜〜??
「ヤオハン…和田氏」は?現地の気候風土は、御存じでいらっしゃいましたかと…?こう考えますと
「すきま論…戦略」とビジネス論をおっしゃいましたが〜〜〜「お金のみ…」だったのですか??
■更に!宗教団体【??学会】では〜〜〜現地にて?原住民の方?に【日本語・・・教えている!】という
“情報…”が〜〜〜あります。これは?最終的には「日本国へ…」来日させるという事!なのでしょうかと?
果して【コトバ…】のみを教えて〜〜〜慣習?・捉え方?異なりますから〜〜〜『結果…』はどの様に<>
■殆どの?此処【FUKでの日本人…】は、モ〜〜〜ゥ!この症状に“神経質…”になっていますし、
「ダニ…種類も500種?…云々…更に!ダ二も「日本の生態の種類」と異なる?」
時々“ニュース”で取りざたされていましたが〜〜〜私の調べた限りでは或る面「心臓…」に行く事も?
ありえるような〜〜〜既に!この様な「ダニ…」は平成8年?ごろでしたか?九州(長崎)にて…
その時は分からずじまいでしたが〜〜〜>< 【これって??ウイルス感染と一緒】です〜〜〜ョネ!!!
更に!このように【念の波動…業の大きさ】で、【地震…にも繋がる】のでは?と【霊界通信…】云々…
にて、更に確信した“想い…”が募りましたかと。
■□ 最後に【香料…香水】は〜〜〜“ダニ予防…”になりますでしょうか?
これは「皮膚科の先生」も【納得…】アドバイス…でしたかと〜♫ 再合掌
PS: この様に考えますと〜〜〜「赤痢菌…」とはいえませんが〜〜〜【練成会…】は〜〜〜><
このように、考えこんでしまいます。
1527
:
SAKURA
:2013/07/04(木) 21:31:09 ID:BEUD3XFA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■【訂正…】お詫び申し上げます…。【番号違い…】に関しましてなのです。…が?
左記の投稿…
>>1524
>>1525
>>1526
に関しましてですが〜〜〜>< 下記の様になります。
――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六七 回 】 その①
>>1524
――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六七 回 】 その②
>>1525
――|―― レディ・オブ・ライト 第九章 ――――― 【 第 六七 回 】 その③
>>1526
−−−−――「追伸事項」−−−−−−−−−−−−――
≪知識≫という事で…【日本語…】を教える事は?素晴らしいでしょうかと。しかしながら?
【 世界共通語…】でしたら〜〜〜『 英語 』の方が〜〜〜よろしいのでは??その様に思います。
モット!深く考えますと〜〜〜><
現地の原住民の方々【日本語…】これは?来日する機会も〜〜それ以上の事をも意味する〜〜のでしょうか?
■【信者…】を増やすという事でしょうか〜〜〜?【S学会…】もつまり【数の論理?】なのでしょうか?
これでは?本当に【人を救う…神は絶対の“愛…”】かと思うのです…。
再合掌
PS:
今起きています。バス事故の運転手さんも、一番関わりがあるダニ被害者でしょうか??
今回もまた、東京でバス運転手の心臓発作は??ダ二に関連と思わずに、居られませんが、
さらに、このダニは、結局東南アジア圏での“ダ二…”・“シラミ…”に関連していますかと。
国内の生態の“ダ二…”・“シラミ…”とは種類が〜〜〜違いますかと。今にして思いますと〜〜〜
既に知りあいの「ドクター」は既に10年以上前に?騒いでおりました状況です。…が?
「かゆみ…」がありましたら〜〜〜『皮膚科病院へ…直行』かと。
1532
:
神の子さん
:2013/07/07(日) 22:28:09 ID:???
大論争より転載
>
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/10928/1280697406/4695
1533
:
神の子さん
:2013/07/07(日) 22:59:35 ID:???
4695:名無しさん 2013/07/05(金) 16:55:17
光明掲示板及びトキ掲示板の本流対策室に書き込まれているように恵美子先生が軟禁状態にあるという噂は事実だった。
恵美子先生は現在の教団の状態をご存知ないみたいだ。情報をすべてシャットアウトされているからだ。
子や孫から現在の教団の情報が恵美子先生に入るのを雅宣氏が怖れているのだろう。
それにしても今年で90歳になられる恵美子先生に対して、あまりにも常軌を逸脱した雅宣氏の仕業である。
親不孝の最たるものである。
祖父の遺したものを次々に破壊し、兄弟姉妹を追放し、そしてこの親不孝である。
雅宣氏純子氏は最低級の人間であるといってもいいだろう。
1534
:
トキ
:2013/07/10(水) 15:25:15 ID:lGgejGdA
『京都大本百十年史」(平成21年4月19日発行、宗教法人 大本京都本苑 発行)のP175に谷口雅春先生の事が書かれています。
それによると、大正10年秋のある日、谷口雅春先生は、出口王仁三郎さんを訪問され、出口王仁三郎さんが留守だったために、後年
三代目の救主になった出口直日さんに
「大本はまちがいであったと、天下にあなたの名で謝罪して下さい。」
と申し入れた、という記事がありました。
もし、谷口雅春先生ごご存命なら、今の状態に何を言われるだろうか、と興味を感じます。
1535
:
SAKURA
:2013/07/15(月) 21:29:29 ID:pMLLKHKU
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■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その①
THE MAGNIFICENT MAN
目の前に繰り広げられたシーンが突如として消え去りました。そして私はもといた庭園の
中に戻っていました。庭園の向こうには、広大な空間が広がっています。そいてさらにその向こ
うには、地球のような山並みと谷が続いているのが見えました。
だんだん周りに慣れてくると、私の前に信じがたい存在がいるのが分りました。彼をこれか
ら崇高なる存在と呼びたいと思います。静かで聖なる庭園に腰をかけ、白く流れるようなロープ
を着ていました。ロープは、きらきらと輝き、最高のシルクのような光沢を放っていました。髪
は長く、少しカールした亜麻色で、刈り込まれた髭がありました。目はよく見えませんでした。
というのも、彼を取り囲む小さな子供たちの方にかがんでいたからです。私はグループの右側に
いる二人の子供に注意を向けました。二人に注意を向けたのは、顔をあげて私の方を見ていたか
らです。一人は男の子、一人は女の子だと分かったのですが、二人が非常によく似ていることに
気づきました。あとから、二人は双子だということが分かりました。崇高なる存在を囲んで、ほ
かにも子供たちが遊んでいました。私は一人ひとりに注意を向けてみました。子供たちは、直接
求めるような目で私の方を見ました。私から認めてほしいと思っているかのように、私はこの子
たちを知っているのだと感じていましたが、この場面に頭は混乱していました。
レディ・オブ・ライト(光の女神)が右から庭園に入ってきたとき、その姿が私にははっきりと見
えるようになりました。もう顔を覆うベールをつけていません。彼女は流れるような長い髪を持
っていました。暗い琥珀色の髪で、肩までたっぷりと伸びています。頭にはシンプルなデザイン
の黄金の冠をのせていました。最初に私が感じた通り、私が出会った中で、最高に美しい存在で
した。私はレディに今見ている場面を理解したいと伝えました。頭が混乱しているからと、レデ
ィは別の場面を私に見せて説明してくれました。
すると自分がその場面の中に入り込んだような気がしました。そこは愛と喜びと誇りに満ちて
いました。私は知らない人々のグループの中に立っていましたが、その中に一人だけ目をひくハ
ンサムな若者がいました。彼はキャップとガウンを身に着けています。どこかの大学のキャンパ
スのようで、その日は輝くような太陽の光が燦燦と降り注いでいました。私はその若者の卒業を
心から祝い、愛と喜びと誇りが心を満たしていました。
私はすぐに庭園に戻ってきましたが、まだ訳が分からないままです。レディ・オブ・ライトに、
今見たビジョンの意味を知りたいのだと言いました。私には子供はいませんでしたし、これから
持とうとも思っていません。子供なんて、邪魔だし、いればややっこしいだけだと思っていまし
た。とりあえず、私の人生に子供は無縁でした。
若者が卒業するシーンでの自分のリアクションに戸惑っていました。卒業式では、私が今まで
に体験したことのない感情を味わっていました。それは父親だけが感じるような愛と喜びと誇り
でした。けれども私は父親ではありません。子供はいなかったのです。親子という長期にわたる
関係性を持つことは恐ろしくさえありました。私がこのような思いを伝達していると、崇高な存
在を取り囲んでいた子供たちが目の前でゆっくりと薄れ消えてしまいました。即座に、身を切ら
れるような喪失感と心がつぶれるような強烈な痛みが襲ってきました。子供たちを失ってしまっ
た痛みでした。
つづく
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:
神の子さん
:2013/07/16(火) 21:15:44 ID:.XjPdJAY
生長の家 教団史上最大の謎
http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=snihonryuu&mode=res&log=745
1537
:
SAKURA
:2013/07/16(火) 23:32:39 ID:pMLLKHKU
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
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その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その②
THE MAGNIFICENT MAN
そしてようやく子供たちが誰だったのか気づきました。若いころ、何度も子供を持つ機会が
ありました。子供は邪魔だと思っていた私は、父親にはならないという選択をしたのです。崇高
な存在が注目したのは、その子たちでした。私を父親として生れてくるはずだった魂たち。私
が「自由がなくなる」という理由で、選ばなかった機会でした。
私は目の前の場面をじっくりと考えてみました。もう子供たちはいません。時が果てしなく流
されたような気がしました。すると、レディ・オブ・ライトがいる方向から、一人の小さな男の子
が庭園へと入ってきました。その美しい子供はすぐに崇高な存在の方へと引き寄せられていきま
した。存在は左手をそっと守るかのように男の子の方へ差し出して挨拶をしました。男の子は、
力強く、生命力にあふれていました。輝くような金髪で、小さな子にしては見たこともないよう
な大きな青い目をしていました。崇高な存在が守るような仕種を私に示したのは、私もまた未来
にその子供を守るチャンスが与えられるのだと思いました。この小さな男の子が私に機会を与え
てくれるのです。
レディ・オブ・ライトの方に降り向いて、この子供が誰なのか、そしてこの場面の意味が知り
たいと伝えました。私には子供はいませんでしたし、これから持つ気持ちもありません。この子
が私の息子になるのでしょうか?レディ・オブ・ライトは答えてくれました。
「彼は真の神の子です」
彼女が想いを私に伝えているとき、男の子は視界から消えてしまいました。そして崇高な存在
は立ち上がり、庭園から去っていきました。彼は広大な宇宙空間に浮いているように見えました。
彼はいくとき、私のいる方へ顔を向けていました。私からは、存在の全身が見えました。白い長
いロープを着て、ロープの中央にはバーガンディ色のストライプが下までおりていました。両腕
を広げている彼の全身が見えたとき、彼が私に、重要な出来事や学ぶべき大切なレッスンを伝え
たいのだと感じました。そして私がもとの人生に戻ったときのためのメッセージも。
いわゆる「終りの時に」に、未来の地球で起きる出来事を見せられたのだと分かったとき、次
から次へとあふれるような疑問がわいてきました。レディ・オブ・ライトがまだいてくれること
は知っていました。今は私の右側にいて、一緒にビジョンを見ています。また、私が見ている終
わりの時の映像にも彼女が影響を与えていることは分かっていました。レディに意識向けると、
終わりの時に起きる一連の出来事の中での彼女の位置とその重要性が理解できました。その時を
表すために、広大な宇宙空間の向こうに地球の山並みや谷が見えていました。言い換えれば、終
わりの時が来たとき、在続する景色を見せられていたということです。「終わりの時」と言って
も、それが世界の終わりを意味しているのではないことが分かりました。「すでに私たちが知って
いる世界」の終わりが来るということですが、それは同時に「新しい世界の始まり」も意味して
いました。遠くに見えている地球の景色は、新世界の一部だろうと思いました。ただ、その光景
はあまりにもはるか遠くにありました。ほとんど見分けがつかないぐらい、神秘的とさえ言える
夢の世界のようでした。
つづく
1538
:
神の子さん
:2013/07/17(水) 11:55:32 ID:1ooR2M.A
553 名前:神の子様 投稿日: 2013/07/16(火) 19:25:17 1907 名前:復興G 投稿日: 2012/05/09(水) 10:26:05 ID:84pogn5s
追伸です。
谷口雅春先生は「皆さんが神の子=神ですよ」と、『生命の實相』の本を通して、今も私たちを拝んで下さっているのです。
「ありがとうございます」と、その御言葉を素直に受け、私たちもまた、常不軽菩薩となって、自分を拝み、すべての人を拝ませて頂く。それが、「信徒一人一人が法燈を継承する」ことではないかと、今、思っています。
バンザイ! うれしいです! ありがたいです! ありがとうございます!
感謝 合掌 拝
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
だが雅宣総裁支持するんだろ?
教団とともに地獄へ落ちてくれ!
554 名前:神の子様 投稿日: 2013/07/16(火) 20:22:13
http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=snihonryuu&mode=res&log=40
555 名前:神の子様 投稿日: 2013/07/17(水) 06:06:59 >>553
ナリスマシ本流。。。G様の前で言え
1539
:
神の子さん
:2013/07/17(水) 14:36:33 ID:xoHiPi1c
↑うのはなさんが自演中(´。`)はぁ・・・。
童子さんの真似?本流万歳
誌友会をしてくださる復興G様に失礼では?
1540
:
女神の部屋
:2013/07/17(水) 15:22:02 ID:KhuV.1Wo
名前:神の子さん 投稿日: 2013/07/17(水) 14:36:33 ID:xoHiPi1c↑うのはなさんが自演中(´。`)はぁ・・・。
童子さんの真似?本流万歳
~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これの元投稿は傍流にあったもので、私が書いたものではないです。
誰かが、復興G様の前で言え!とか書いてたし、此処に転載しとくのもいいかなと思ったから
転載しました。どうしてこんなことが自演中といわれるのかわかりません。
童子さんの真似?というのもどういう意味かわかりません。
ここでも傍流でも童子さまらしい投稿を見たこともないですし、
本流万歳みたいな記事も記憶にありませんから。何をいってるんだろうって思います。
誌友会参加者の方たちは純粋に求道されてるから失礼かもしれませんが、
ここの管理人が誌友会で訊けに対してなにも注意しないので抗議の意味でも
掲載しました。こういうのは自演だとかなりすましだとかあらしというのとはちがうと思いますけどね。
1541
:
神の子さん
:2013/07/19(金) 19:47:49 ID:BFfZno96
福島教区・会員の皆様へ
http://manabukai.org/pg72.html
1542
:
神の子さん
:2013/07/19(金) 19:56:28 ID:BFfZno96
名前:神の子さん 投稿日: 2013/07/18(木) 21:26:16 ID:???
http://youtu.be/cus-CoB9gQU
裁判で何が争そわれ、何が認められなかったのかがたのかがわかります。
訊けさんにも見てもらいたい内田弁護士の解説が入っています
1543
:
神の子さん
:2013/07/19(金) 20:03:32 ID:BFfZno96
142 :トキ:2011/06/10(金) 15:15:23
>>138
茉莉香様、お越しを心から歓迎申し上げます。あちらでは、ご迷惑をおかけして、すみません
でした。
組織と信仰との関係は、今は、私も大きな課題です。
まあ、教区にいるし、活動歴が長いので、少し自由になる部分はあります。
大きな声では言えませんが、この間も「問題発言」をした人間がいましたが、みんなでよってたかって
庇立てをし、もみ消してしまいました。(笑)
そうは言っても、このまま「今の教え」が続いたら、組織としての生長の家も先が危ないので、どう
したものかと、考えてしまいます。今は、腰を据えて、勉強をするしかないのかもしれません。
ただ、生長の家宇治別格本山は、組織運動とは少し距離を置いているので、ある意味では、オアシス
みたいなものですね。母親も、今は高齢で行けませんが、ある時期までは、しょっちゅう、行っていました。
では、今後とも、宜しくお願い申し上げます。
合掌 ありがとうございます
1544
:
奥野細道
:2013/07/19(金) 23:34:39 ID:Xgc/aQzk
>1542
http://youtu.be/cus-CoB9gQU
ダイジェスト 第11回 東京靖国一日見真会
なるほど、今回の「著作権裁判」の事ですね。
なにゆえに、教団側が又々裁判に持ち込んで、これからも争いを続けようとしているのが
分かりました。しかし、なにゆえマサノブ氏はこれほど執拗なのだ?。怨念か?
社会事業団側の弁護士、内田弁護士の話の部分 19:31秒から44:07秒まで
19:31秒部分にクリックして観たら早い。
1545
:
SAKURA
:2013/07/20(土) 22:53:15 ID:pMLLKHKU
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1364
〜〜から
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>>1537
投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その③
THE MAGNIFICENT MAN
レディ・オブ・ライトは右手を上げて景色のほうへ私の注意を促しました。すると、望遠鏡
をのぞいたように、景色が大きく見えました。山々や谷はなじみ深い光景のように感じました。
やはりこれは地球の景色だということに確信を持ちました。けれども私が見ているのは、西暦二
○○○年から何十年かたったあとの世界です。地球の大変動を見ている間に、今まで私がいた庭
園は変容していました。今や想像を超えるほどの豊かな緑の草むらに立ち、周りは松や白樺、ト
ウヒに囲まれていましたが、その森の中に、ちぐはぐにも小さな熱帯の植物が混じっていました。
木々や植物、茂みそのものが命そのものを得ているようです。木や植物の根も幹も枝も葉も、生
命のエネルギーが勢いよく流れていました。草の葉でさえ、生き生きと輝いています。すべてにエ
ネルギ―があふれ、この場所に存在するものはみな「大いなるデザインとエネルギー」の源とつな
がっているのです。植物のすべてが生命エネルギーでコミュニケーションをとっているかのよう
です。私はそれを思いきり吸い込みました。ここのエネルギーには特別なヒーリングの力がある
ことに気づきながら。私は大自然と一つになっているのを感じました。自然の中にあるものす
べて、生命Sるものも、無機質なものも、文字通りすべてが、分かち合うべき宇宙エネルギーに
満ちていたのです。
その場所の気候はより穏やかになっていました。だから松や樺に熱帯植物が混じっていたので
す。さらに空の色も変化し、輝きを増していました。大地の変動の結果なのしょう。今、自然
は神の計画と調和していることに気づきました。自然を眺めれば、神の影響が地上の様々な所で
姿を現していました。
レディ・オブ・ライトは山並みと谷に注意を向けるように指示しました。山の脇の開けた場所
に家があるのが分かりました。次にその家の二階にあるベットルームが見えました。私は年老い
た男性が安らかにそして非常に静かに、死ぬための準備をしているのを見ていました。彼の息子
はベットの足元に立っています。それは父と息子の間に交わされる、そして永遠に記憶される特
別な瞬間でした。大変なこともあったけれど、お互いにとても良い人生を共に過せたというこ
とを話し合っていました。そして今は親子の間だけに存在する愛と喜びを共有していました。二
人には悲しみはありません。なぜなら「死ぬということ」はもう悲しみや恐れの体験ではなくなっ
たからです。人類の新しい時代には、死の真の姿が受け入れられ、認知されていました。それは
単に地上と霊的な世界との間を魂が旅するときの移行のプロセスであるということです。この部
分こそ、古い時代と新しい時代を区別する多くの変化の中の一つです。父と子が共に過ごしてき
た新世界。この世界の未来はすばらしいのだと確信しました。
第十章は終わりました。次回は第十一章になります。
つづく
1546
:
SAKURA
:2013/07/20(土) 22:55:12 ID:pMLLKHKU
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1364
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>>1545
投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その④ SAKURA 引用分です…。
THE MAGNIFICENT MAN
PS:「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
私たちの大切な〜大切な〜この地球は【温暖化…】しています。刻々〜〜〜><
「地球環境問題…」について、やはり【神様…】からの“メッセ−ジ”は〜〜〜♫
【 大自然に帰する事は…神の伝言 】さらに【 私達の住みか?地球 】への警告なのでしょうか??
今回「生長の家…」の【森のオフイスの落慶式…】をみまして、実に“感概深いモノ〜♫”を、
感じる事と成り、改めて感謝申し上げます…。
いつの時代でもそうですが、古来から【 神様…は山に帰る!!】のです〜〜〜ョネ!今回映像を見まして
から、私も【大自然との一体感…】を感じまして、まさしく【自然と融合する事は、今!新たなる始まりです。】つまり、“生命のエネルギ−”は一体化したモノ…
これからの地球は【大自然に帰する事になりますのではないのでしょうか?】何となく私も、予感が〜〜〜???
創立者「雅春先生…」が、最後にお会いできた親族の方達とは〜〜〜?私の記憶では
「恵美子先生」と「現総裁雅宣先生」になります。…が?恐らくは?その時!屹度「雅春先生」は、
「現総裁雅宣先生」に【 山のお話… 】をなされたのではと〜〜〜思うのですが??
「雅宣先生」は〜〜〜【 山に先生は行かれた…… 】という“投稿言葉…”から、今後の
【地球環境問題】が見えて参ります。「雅春先生…」は、何かの“やり残し…”を……その胸の内に抱きながら、
「もう一度!生れかわって来ます…」とおっしゃっていらつしゃいましたそうです。…が?思いますに、
きっと!きっと!「現総裁雅宣先生」に託されて、新しい世界へ旅立たれたように思えるのです。
■□【 山には。。。必ずや!神がいる!! 】
古来からの【 永遠の物語… 】ですが、今回の【臨死…】の中らも【地球環境問題…】をあらたに考え
る機会を頂きましたようにも思えますので、「閲覧者の皆様方々」も〜〜〜もう一度【原点…】に戻って
今よりモット!モット!………と!そして、「生長の家…」では【環境は心の影…】と申しますから、
尚の事…此処で言います【こころで自由に描く事が出来る!この正しい“思考力”も養う事も大事…】
このように、思えてなりません。
■さて!ここで云います【 本当の原点はとは〜〜〜当に!今!今!この瞬間から 】と思いますが???
再合掌
1547
:
トキ
:2013/07/21(日) 00:03:40 ID:C.s9Wkso
>>1546
SAKURA様
ご投稿、ありがとうございます。いつも素晴らしいご文章を感謝します。
>>創立者「雅春先生…」が、最後にお会いできた親族の方達とは〜〜〜?私の記憶では
>>「恵美子先生」と「現総裁雅宣先生」になります。…が?恐らくは?その時!屹度「雅春先生」は、
>>「現総裁雅宣先生」に【 山のお話… 】をなされたのではと〜〜〜思うのですが??
今、手許に資料がないのですが、どうも私の記憶と違うような気がします。ただ、私の間違いかも
しれないので、少し調べてみます。
1548
:
元本部職員D
:2013/07/21(日) 01:06:43 ID:???
トキさんのそれは違うという記憶が正しいと思います。
SAKURAさんにお願いしたいのですが、ご自分の想像で書き込むことは別に自由ですが
あくまでも自分の想像では・・と前書きをしてくださいませんか。
それから、まだ私に対して「創価学会員かしらーーん」と失礼なことを書き残した謝罪をしては
おられませんよね。自分の書き込みや考えが明らかに間違いだと判明した時にはキチンと謝罪することが
日本人としての習慣だと思います。
雅春先生に最後にお会いしたのは、総本山の職員・上野さんだけです。
あなたの思いつきの不正確な発言は、雅宣先生にも迷惑をかけることになりますから
気を付けましょうね。【 山のお話… 】は雅宣先生がそのときにフト感じたことを書き留められた
だけです。もう一度追悼グラフの文章を読み直して反省してください。
1549
:
ユタカ
:2013/07/21(日) 01:18:57 ID:R1D4Jmeg
>雅春先生に最後にお会いしたのは、総本山の職員・上野さんだけです。
そうですね、しかも上野さんは看護婦さんですね。追悼グラフを私もはっきりと記憶しておりまして、SAKURAさんの書き込みに驚いていたところでした。
元職員D様、正確な情報を有難うございました。
1550
:
SAKURA
:2013/07/21(日) 04:21:00 ID:KNM8zFDU
「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
おはようございます…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1508
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>>1545
>>1546
投稿の続きです…。
■
>>1546
の私自身の投稿からですが……(下記にて…一部抜粋)
創立者「雅春先生…」が、最後にお会いできた親族の方達とは〜〜〜?私の記憶では
「恵美子先生」と「現総裁雅宣先生」になります。…が?恐らくは?その時!屹度「雅春先生」は、
「現総裁雅宣先生」に【 山のお話… 】をなされたのではと〜〜〜思うのですが??
◆−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――◆
■□ 上記の文章…【〜〜〜思うのですが??】この動詞はあくまでも【断定…詞】ではありません。
その点は、オカシイ〜〜〜!と思います…。どうしても…
一応は、文章中にその事を…明記しております次第です…。更に!!【前置き…】という言葉…を
明記ならば…今後!そう致しますが…
■>>1548 の投稿に関しましては…御忠告感謝申し上げます…。
但し?そこまで【擁護派…オンリ−ワン】の私なのですが?
それならば…今後!管理人様も含めまして皆皆様御自身も一人一人の投稿文章中のつじつまの合わない言葉…(以前の内容投稿…)とありましたのですが?その件は、如何でしょうか?
此処最近では?例えば…ですが??以前!失礼ながら…「現白鳩純子先生…のブログコメント…」一部を投稿
されていましたが…正確では?ありませんでしたが…?
詳しくは、お二人の投稿者のコメントを…ドッキングした内容でした。…が?
当時は大変な不愉快な思いでしたが…【2チャンネル…真実性何処までか】という感じで?
これは一般的世間の見解でしょうかと…。私も…いちいち…という見解でしょうか?後は個人の思考力…
にての判断と思いました次第です。…が?
又!私がその事を、取り上げましても…「管理人様…分派擁護派」でしょうから…無視作戦でしょうか?
つづく
1551
:
SAKURA
:2013/07/21(日) 04:23:20 ID:KNM8zFDU
「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
おはようございます…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1508
>>1511
>>1516
>>1521
>>1524
>>1525
>>1526
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>>1535
>>1537
>>1545
>>1546
>>1550
投稿の続きです…。
■
>>1546
の私自身の投稿からですが……(下記にて…一部抜粋)
創立者「雅春先生…」が、最後にお会いできた親族の方達とは〜〜〜?私の記憶では
「恵美子先生」と「現総裁雅宣先生」になります。…が?恐らくは?その時!屹度「雅春先生」は、
「現総裁雅宣先生」に【 山のお話… 】をなされたのではと〜〜〜思うのですが??
◆−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――−――◆
■□
>>1549
の投稿に関しまして…
あくまでも、【親族…として…つまり“ 身内…”という事】なのですが〜〜〜?
この“ポイント…”を?除外された形になりますでしょうかと??
■最後まで看護されていられましたのは…付き添いとしての…「上野様」という事は現総裁先生も
追悼グラフに記載されています…。誤解されませんように…
尚!【追悼グラフ…】にての「現総裁雅宣先生」の当時の情景を投稿しました…文章は【教区会員 板】
にて投稿しております…。此処で、もう一度…投稿していきたいと思います…。
また「恵美子先生」の当時の情景を引き続き?以前申しておりましたので、改めての“投稿…”と
させて頂きます…。その文章から…あくまでも
親族として…最後に「雅春先生」とお話をなされましたかと…!その前に…「雅宣先生」…とは
お話をなされた模様です…。
残念ながら「貴康先生…」へは、亡くなられました直後…霊界へと旅立たれました直後…
【オルゴ−ル…にての連絡通信…】と申しましょうか〜〜〜♫
上記のように?あくまでも【親族…身内】という事を明記して居りますが???
私自身が「擁護派…一人」ですから〜〜〜■【数の論理…】にて、これも“ジャンプ”しての閲覧・理解
となりますのでしょうか??
再合掌
Ps:「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
あくまでも…私の【引用…】としての【動詞の使い方…推測】しての遣い方をしております…。…が?
この件を〜〜〜ア〜〜〜ダ!コ〜〜〜ダ!おっしゃいますならば…あくまでも【言論の自由…】はありますかと。
しかもその件は【日本国憲法にての基本的人権…】が守られていますモノと…思います。
■□ 「管理人…トキ様:」からの言葉…
>>1547
「管理人 トキ様」の投稿文…から
失礼ながら…この様な私の投稿に対しての“疑問…”頂きました事は…実にめずらし〜〜〜く思います。
「擁護派…オンリーワン」の私に関しては?全くもちましての無しの礫の…【まどぎわ族…扱い】ですのに?
憶測ですが…【裏メール…】が参りましたのでしょうか??その様に思えてしまいますかと。
■□尚!この件で私に非難出来ますのは「恵美子先生」「現総裁雅宣先生…」のお二人のみと思います…。
【分派…】の皆様が…私の投稿に対し「ア〜〜〜ダ!コ〜〜〜ダ!論」をおっしゃいますのは〜〜〜
失礼ながら?今までの多々なる投稿に関しても当方も不快なるモノを感じる投稿が…多々あります。…が?
此処は【管理人 トキ様】は【分派…擁護】ですから〜〜〜【数の論理】でいきますのでしょう。
最後に、今回の【森のオフィス…】は?「雅春先生…」の思いの一つでもないのでしょうか??
その様に憶測されますモノがあります…。この件は?個人的には【ブログ…】にて投稿させて頂きます…。
あくまでも…【言論の自由】がありますのでしょうに!!
1552
:
閲覧者A
:2013/07/21(日) 05:28:55 ID:???
「ご親族の方々にとられて、雅春先生の最期の場となったのは…○○様ではないでしょうか」という表記なら、もしかしたら閲覧される方に誤解がなかったのかもしれません。
SAKURAさんのご投稿は、1人ごとですか?
1人ごとならば、どういう表現だろうが文句は言えない可能性あるかも?知れませんが、「トキ様、閲覧者の皆様」と最初に仰っておられますから、皆さんついつい、SAKURAさんのこと可愛さに、色々仰られるんじゃないかしら。
1553
:
ユタカ
:2013/07/21(日) 08:48:06 ID:R1D4Jmeg
あ、そうか!
SAKURAさん、ごめんね。よく分かりました。
1554
:
元本部職員D
:2013/07/21(日) 11:03:06 ID:???
>>「現総裁雅宣先生」に【 山のお話… 】をなされたのではと〜〜〜思うのですが??
そのような事実は誰も語っておられません。
最後の日の前日に言葉を交わされたのは、谷口恵美子先生と上野さんだけです。
それまでは輝子先生はじめ佳世子さまご夫妻、貴康さまご夫妻が付き添われておられたようですよ。
雅宣さまは、亡くなられるほんの数日前に来られたようですが、雅春先生と会話をされたという話は
どの文献にも記事にもありません。関係者の方に聞きましたが、意識が混濁されてほとんど眠っておられた状態の時に
東京から駆け付けたのが雅宣さんであり会話をする状態でもなく時間も限られていたという事です。
つまり今回のsakuraさんの書き込みは想像にすぎません。
ところで、sakuraさん。あなたの想像で私は創価学会員になっていて、私が謝罪を求めたのですがいつになったら
誠実な答えを書いて下さるのですか。あなたの想像は妄想が多すぎます。
1555
:
トキ
:2013/07/21(日) 13:46:26 ID:SyKJw82w
元本部職員D 様、
御教示、ありがとうございました。教区の人間なので、文献で調べただけでしたが、
関係者のご証言は貴重だと思います。あらためて感謝申し上げます。
合掌 ありがとうございます
1556
:
トキ
:2013/07/21(日) 17:29:42 ID:SyKJw82w
>>1553
『私は、教区の人間なので、文献で調べるしかできませんでしたが、元本部職員D様が
紹介して下さった関係者の証言は貴重だと思います。」にお詫びして、訂正します。
1557
:
SAKURA
:2013/07/21(日) 19:40:54 ID:pMLLKHKU
「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1508
>>1511
>>1516
>>1521
>>1524
>>1525
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>>1546
>>1550
>>1551
投稿の続きです…。
■下記にて「現総裁雅宣先生」の【谷口雅春先生…お亡くなりになられました回顧録】を再度URL…にて
投稿させて頂きます…。尚!6月にて“五回シリ−ズ”にての投稿とさせていただいた次第です…。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/654
第一回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/655
第二回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/661
第三回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/667
第四回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/671
第五回
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
尚!…この再度投稿となりました経緯は、下記「管理人…トキ様」の文章…
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1308876271/1547
■「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板…【トキ:2013/07/21(日) 00:03:40 ID:C.s9Wkso】
からの投稿より、
多々なる観点によりもう一度再投稿をと…思った次第です…。そして、時間の合間にて、
「恵美子先生…回顧録」を、このボードにて投稿させて頂きたく思います…。
つづく
PS:「トキ様」「観覧者の皆様」 へ
上記の【 URL…回顧録 】は、本日(7月21日)の朝…■【教区会員板…】に投稿しておりましたが…
此処にて再投稿させて頂きます…。当時の情景が皆様も…多少は思い浮かぶ事が出来ますのでは?
1558
:
SAKURA
:2013/07/21(日) 19:44:53 ID:pMLLKHKU
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。。
>>1508
>>1511
>>1516
>>1521
>>1524
>>1525
>>1526
>>1527
>>1535
>>1537
>>1545
>>1546
>>1550
>>1551
>>1557
投稿の続きです…。
■□上記
>>1557
の【SAKURA】投稿内容は?お忙しい中、閲覧して頂けましたら、実に幸いです…。
と申しますのは ……
■□ 尚!特に【第一回〜三回の投稿…】当日の6月17日…当日ですが
「現総裁雅宣先生」が一度は「雅春先生」の病室にお見舞いに伺われた状況を判断出来ますのでは?
その帰りの車中にての連絡…それで再び長崎大学病院へと、向かわれました御様子が、状況判断として
皆様も御理解できますものと……
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1308876271/1547
■【「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板…【トキ:2013/07/21(日) 00:03:40 ID:C.s9Wkso】】
からの投稿より、尚!…この再度投稿となりました経緯があります…。(その前後の投稿を閲覧して
頂きますと…更に状況判断が出来ますモノと思う次第です…。)
そして「恵美子先生…」の【回顧録…】にはモット!事のなり行きが、閲覧者の皆様も理解して頂け
ますモノと思う次第です…。この投稿は?少し時間を頂けますと…幸いに存じます…。
■□「 SAKURA 独り事 」としてですが〜♫
余談ですが…「谷口雅春先生」が、お亡くなりになられました頃は?私の記憶では〜〜〜
まだ!「トキみつる会…宮澤様」との第三番目のお嬢様とはまだ御結婚なされていない様ですかと…。
(写真が〜〜〜?)つまり【その後の結婚…】になりますのでは〜〜〜?なかったのでしょうか?
当然ながら?「生長の家…御家騒動」の社会事業団代表としての理事であります「松○理事」も……??
ですかと。あくまでも、当時は「雅春先生…」は職員としての…関係で終わられましたかと……
尚【ジュリアの音信】に関しての【転載・引用の投稿】も…仕事時間の合間に投稿させて頂きます…。
今しばらくお時間を頂けますと幸いです…。
再合掌
PS:
【 個人的には「現総裁雅宣先生…擁護派」としてですが〜〜〜♫ 】
「現総裁雅宣先生」は後継ぎという事で、既に「2代目 清超先生」が、相当の英才教育を特別なされて
いた様子を伺える「恵美子先生…御文章」があり 、微笑ましくも思った次第なのです。…が?
1559
:
元本部職員D
:2013/07/21(日) 20:52:41 ID:???
>>「現総裁雅宣先生」が一度は「雅春先生」の病室にお見舞いに伺われた状況を判断出来ますのでは?
はい、その通りです。それが最初で最後でした。
それまでの間、輝子先生、恵美子先生、荒地ご夫妻、貴康ご夫妻が入れ代わり立ち代わりお見舞いや付き添いで
長崎大学病院に通われていましたそうです。それが事実です。
尚、SAKURAさんはまたぞろ事実誤認の発言を繰り返しています。
宮澤先生は壽美先生と当時すでにご結婚されておられ北米におられました。
松下理事長のお子さんは長女がすでに33歳貴康先生のご長男と同じ年です。雅春先生がお亡くなりになられた年を考えれば
小学生でも、答えは明確に出ます。
SAKURAさんは間違いを謝罪するお気持ちはお持ちなのでしょうか・・・お尋ねします。
1560
:
元本部職員D
:2013/07/22(月) 00:24:24 ID:???
私の問いかけに答えないで他のスレにかきこんでおられますSAKURAさんへ
SAKURAさんは間違いを謝罪するお気持ちはお持ちなのでしょうか・・・お尋ねします。
1561
:
トキ
:2013/07/22(月) 09:32:31 ID:xdyTJq6Q
SAKURA様
おはようございます。いつもご投稿、ありがとうございます。
管理人としてではなくて、一人の人間としての感想ですが、
元本部職員D様からお問いかけがあるのですから、何らかのご返答
をされたほうが良いと思います。
失礼をお詫びします。
合掌 ありがとうございます
1562
:
新・本流
:2013/07/22(月) 09:43:17 ID:zPUZW2oI
日時:2013年07月21日 (日) 11時26分
名前:管理人
ばかちんさんは、当掲示板の概要をお読みでしょうか?
№1568の投稿は、本流復活と、どの様な関連があるのでしょうか。お答えください。
お答えの内容、または7月22日までにお答えが無い場合には、投稿禁止の処置をとらさせていただきます。
1563
:
SAKURA
:2013/07/22(月) 12:54:19 ID:sY0qLE.s
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。。
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>>1557
>>1558
投稿の続きです…。
■「管理人 トキ様」の問いかけから〜〜〜「一寸先は〜〜〜」と考えさせられます。…が???
まずは、あちら様も私の投稿に関しまして(文章の表現…)真実がありましても誤りもない様に、
お見受けするのですが〜〜〜?どう考えましても…
あちら様は、それを無視してまで〜〜〜一方的にこちらへの「非難…」している投稿文章でしょうかと。??
そして、私が、それを「証明…(相手からは反論と取られますでしょうが?)」致しますと延々との〜〜〜
【水かけ論…】になるようで、私はここにて【きりがない!】【出口のない討論会話…投稿】に思えました
ので…返事は止めていました次第なのです。…が?
尚!今!この様に此処で返事を投稿させて頂きましたが【上げ足論…】に入っていきますから…こちらの方も
気分がすぐれるものではないのですが??正直な話…
あくまでも私の【2チャンネル…】の“イメ−ジ”としては【生長の家…】という名を掲げます以上は
やはり【真理…信仰心】での討論をとの思いがあります。従いまして「管理人 トキ様」から〜〜〜今回の
問いかけから〜〜〜投稿との経緯となりましたが?此処では「管理人 トキ様」以上の【人格…の或る方】が
お見受け致しませんし、「トキ様」から依頼ですので…こちらも“返事投稿…”をさせていただきます。
つづく
1564
:
SAKURA
:2013/07/22(月) 12:58:01 ID:sY0qLE.s
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。。
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>>1546
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>>1557
>>1558
>>1563
投稿の続きです…。
■□ 「D元職員様」 へ
創立者「谷口雅春先生」お亡くなりになられました当時…こちらも「グラフ写真…」より見ましての投稿
なですが〜〜〜?そちらの投稿内容…とは別の判断になります〜〜〜が?
当時の■【雅春先生の葬儀…の写真】より、私の参考資料写真には「トキみつる会…宮澤夫妻」は載って
いませんでしたのです。…が?その写真は、窓際に一人だけ「トキみつる会…代表の宮澤様の奥様…」が当時!一人ポツリとした感じで“聖教…読誦”されています光景が印象的でしたのです。…が?
そして、又!別の写真には(葬儀当日での写真…)では〜〜〜
「現総裁雅宣先生夫妻」・「荒地夫妻」・「谷口貴康夫妻」が並んでのその列にはおられませんでしたが〜〜〜?
それの【判断基準…】によりまして、私は「トキみつる会の代表宮澤様の奥様」は、まだ当時は独身で、
その後の結婚と…この思いにいたたったのです。…が??こちらの【資料不足…】でしたら、
お詫び申し上げます。(唯!私の投稿の文章の場合…断定文は避けている表現がほとんどなのですが?)
さて!そちらも「ミス…」があります。…が?親族としての“身内に見舞いる事”は、当たり前でしょうかと
思います…。…が?私は「総裁先生擁護派…」としては今までの?今でも?【人格…中傷】気分が悪いです。
当時「現総裁雅宣先生」が、数日前に長崎に来られた後、数日後に亡くなられたとの事ですが〜〜〜??
それに関しては、こちらも“ビックリ…”なのです。…が?
何故なら、「総裁雅宣先生」の当時の回顧録の文章より…前日の【6月16日…午後11時過ぎ付き添いの人からの
緊急連絡で“夜の国道をフルスピ−ド”で病院へと…恵美子先生と一緒に当時向かわれた…云々…】その後
意識が落ちるかれたようなので恵美子先生を残して、先に「現総裁雅宣先生」が元の公邸へと帰られる途中
…つまり車中にて、フト「総裁雅宣先生」が、車中にて、国道から見た山なみの風景にて…その時の多々なる
思いが…フト!【山に〜〜〜???】そう思う矢先に【車中に無線で緊急連絡】が入り、ユ−タウンする事となったとの…
回顧録に記載されていましたのです。…が?
その点については?捉え方の問題なのでしょうか〜〜〜??
御自身が「総裁雅宣先生」よりも…立場的に上…世間一般ではそのような解釈の文章に捉われてしますのですが?
到って気分は良くありません。申し上げるならば…【部下…扱い】なのでしょうか?
■尚!私の投稿文章にて気分を害されたとの事で…この場を持ちましてお詫び申し上げます…。
再合掌
1565
:
SAKURA
:2013/07/22(月) 13:00:10 ID:sY0qLE.s
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。。
>>1508
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>>1557
>>1558
>>1563
>>1564
投稿の続きです…。
■□ 「管理人 トキ様」へ
あくまでも?【2チャンネル…】に関しての【投稿者の皆様方・・・】は見知らぬ方同士との解釈です。…が?
それとも【裏メ−ル…での役職?とかの肩書…】を知らせての…【討論の自由…否定論】でしょうか?
あくまでも立場の異なる【討論…その場】というふうに解釈してでの“言葉の使用…”と思っております…。
個人的には?相当な文章否定論「……記号扱い中傷」「障害者への関心事…無心論」でしょうか〜〜〜
多々なる【信仰…奉職者】としての此処での【分派の皆様の考え方…】把握する事ができましたでしょうか?
仕事にて…乱文となりました事をお詫び申し上げます…。
尚!この件は、この後は【沈黙思考…】とさせていただきます。
再合掌
1566
:
元本部職員D
:2013/07/22(月) 20:56:58 ID:???
>>■尚!私の投稿文章にて気分を害されたとの事で…この場を持ちましてお詫び申し上げます…。
わかりました。
これは提案なのですが、SAKURAさんの思い込みによるひとりごとは、ひとりごと別版に書き込まれたらいかがでしょうか。
同じ事を繰り返し語ったり、その場と関係ない話をしてもあそこならば誰も気分を害しません。
思う存分書き込んでストレスを発散してください。
1567
:
トキ
:2013/07/22(月) 21:36:53 ID:xdyTJq6Q
管理人が行き届かないため、お二人には不愉快な想いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。
お詫び申し上げます。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
1568
:
女神の部屋
:2013/07/23(火) 09:44:22 ID:LC3qbffA
トキさんのおなじことのくりかえし、ワンパーターンの平謝りシリーズも
謝罪版とかをつくってまとめたらどうでしょうか?
1569
:
女神の部屋
:2013/07/23(火) 10:03:42 ID:LC3qbffA
生長の家信徒激減の余波
http://bbs6.sekkaku.net/bbs/?id=415415&mode=res&log=616
1570
:
神の子さん
:2013/07/23(火) 11:02:53 ID:TB3vgXTM
うのはなさん、あなたは管理人様すらスルー中ですよ
自重しては如何でしょう。合掌
1571
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:24:30 ID:wQbJNqSc
うのはなさん、あなたは管理人様すらスルー中ですよ
自重しては如何でしょう。合掌
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここの管理人や誰がスルー中であれ関係ありません。
女子のできそこないがでしゃばるとろくなことがないのでは?
1572
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:25:04 ID:wQbJNqSc
うのはなさん、あなたは管理人様すらスルー中ですよ
自重しては如何でしょう。合掌
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここの管理人や誰がスルー中であれ関係ありません。
女子のできそこないがでしゃばるとろくなことがないのでは?
1573
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:27:12 ID:wQbJNqSc
それに以前、別版のまじめな話版で、トキさんは訊けさんがスル中だと書いてる人がいたので、
どうしてトキさんはスルー中なのにしゃべりかけてくるのだ?と尋ねると、
トキさんは「私がうのはなさんをスルーしているというのは性格ではありません」
と答えていました。まあ、どうでもいいですが。
1574
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:28:16 ID:wQbJNqSc
性格ではありません 正確ではありません。に訂正。
1575
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:31:10 ID:wQbJNqSc
名前:神の子さん 投稿日: 2013/07/23(火) 11:02:53 ID:TB3vgXTMうのはなさん、あなたは管理人様すらスルー中ですよ
自重しては如何でしょう。合掌
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
神の子さまへ。スルー中さとか、もうこの掲示板には来ないといっていた
人も来ています。彼らにも自重するようにいってください。
それに、ここの管理人さんや誰がスルーであろうが、あなたが代理人でもないのに
答える必要はありません。自重してください。合掌。
1576
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:31:58 ID:wQbJNqSc
1168 名前:神の子さん 投稿日: 2013/07/23(火) 11:05:27 ID:TB3vgXTM女子がでしゃばるとろくなことないですからね
馬を見て鹿だという人はとくに。
1577
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:34:39 ID:wQbJNqSc
394 名前:さすが・・・ 投稿日: 2013/07/22(月) 17:25:25
>名前:「訊け」管理人 投稿日: 2013/07/22(月) 08:32:05
<余談>
『正論』や『Will』そして、「チャンネル桜」程度の知識で偉そうに振舞うと言う、そんな「愛国じじい」「ばばあ」に告ぐ。
お前らの好き勝手には、ぜったいにさせんぞ。
1578
:
うのはな
:2013/07/23(火) 12:43:01 ID:wQbJNqSc
名前:神の子さん 投稿日: 2013/07/23(火) 11:02:53 ID:TB3vgXTMうのはなさん、あなたは管理人様すらスルー中ですよ
自重しては如何でしょう。合掌
スルーでもなんでも本人の自由ですが、スルーしているのなら、また仲裁する能力が無いのなら、
どうして、ぼくも話し合いに参加したいと思いますだとか、お祈りしていたら、うのはなさんと話すように
ひらめきました。少しお話しましょう、なんて神様まで利用するのでしょうか?
部室版ができたら落ち着くと思いますの部室版でもトキさんのほうから話しかけてきて
訊けが間に入って来て悲惨なことになったのです。
1579
:
うのはな
:2013/07/23(火) 15:51:18 ID:WOkO/LC2
「できるわけがない」で大幅に改悪される。
「つくれやしない」でまた大幅に改悪。こうしてわざわざ敗北を引き寄せる。
アップルのヒット製品は、ジョブズの「独裁」のたまものともいえる。
製品には、大勢の意見を取り入れていくうちに革新性を失うという特徴がある。あれを削られ、
これをくっつけられ、無難で面白くないものになってしまうだ。
ジョブズはそれをこう表現している。「ちゃんとできていたのに!勝利目前でわざわざ敗北を引き寄せるなんて!
何があったのかというと、デザイナーたちがこの素晴らしいアイデアを思いついたんだ。そこでエンジニアのところへ
持っていくと、『だめだ。出来る訳がない』。で、大幅に改悪される。次に製造部門へ持って行くと、『つくれやしない!』。
で、また大幅に改悪されるという寸法だ」と。
みんなが賛成するアイデアにろくなものはなく、むしろ少数の人が賛成し、あとは反対するくらいのほうがヒットにつながりやすい。
もちろん製品開発には大勢の人や部門が関わる。だが、ジョブズはAからB、BからCへとバケツリレーのように送られるやり方を排除する。リレーではなく、行ったり
来たりを繰り返す中で、本当にいいものをつくり上げる。
デザイナーは、プランを出したらモデルをつくり、製造部門と十分な意見交換を行う。
そこから「無理だ」ではなく、「ではどうすればいいか」という体勢が生まれてくる。
『スティーブ・ジョブズ全発言』 桑原 晃弥 著
1580
:
SAKURA
:2013/07/23(火) 19:31:00 ID:pMLLKHKU
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1364
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その③
THE MAGNIFICENT MAN
レディ・オブ・ライトは右手を上げて景色のほうへ私の注意を促しました。すると、望遠鏡
をのぞいたように、景色が大きく見えました。山々や谷はなじみ深い光景のように感じました。
やはりこれは地球の景色だということに確信を持ちました。けれども私が見ているのは、西暦二
○○○年から何十年かたったあとの世界です。地球の大変動を見ている間に、今まで私がいた庭
園は変容していました。今や想像を超えるほどの豊かな緑の草むらに立ち、周りは松や白樺、ト
ウヒに囲まれていましたが、その森の中に、ちぐはぐにも小さな熱帯の植物が混じっていました。
木々や植物、茂みそのものが命そのものを得ているようです。木や植物の根も幹も枝も葉も、生
命のエネルギーが勢いよく流れていました。草の葉でさえ、生き生きと輝いています。すべてにエ
ネルギ―があふれ、この場所に存在するものはみな「大いなるデザインとエネルギー」の源とつな
がっているのです。植物のすべてが生命エネルギーでコミュニケーションをとっているかのよう
です。私はそれを思いきり吸い込みました。ここのエネルギーには特別なヒーリングの力がある
ことに気づきながら。私は大自然と一つになっているのを感じました。自然の中にあるものす
べて、生命Sるものも、無機質なものも、文字通りすべてが、分かち合うべき宇宙エネルギーに
満ちていたのです。
その場所の気候はより穏やかになっていました。だから松や樺に熱帯植物が混じっていたので
す。さらに空の色も変化し、輝きを増していました。大地の変動の結果なのしょう。今、自然
は神の計画と調和していることに気づきました。自然を眺めれば、神の影響が地上の様々な所で
姿を現していました。
レディ・オブ・ライトは山並みと谷に注意を向けるように指示しました。山の脇の開けた場所
に家があるのが分かりました。次にその家の二階にあるベットルームが見えました。私は年老い
た男性が安らかにそして非常に静かに、死ぬための準備をしているのを見ていました。彼の息子
はベットの足元に立っています。それは父と息子の間に交わされる、そして永遠に記憶される特
別な瞬間でした。大変なこともあったけれど、お互いにとても良い人生を共に過せたというこ
とを話し合っていました。そして今は親子の間だけに存在する愛と喜びを共有していました。二
人には悲しみはありません。なぜなら「死ぬということ」はもう悲しみや恐れの体験ではなくなっ
たからです。人類の新しい時代には、死の真の姿が受け入れられ、認知されていました。それは
単に地上と霊的な世界との間を魂が旅するときの移行のプロセスであるということです。この部
分こそ、古い時代と新しい時代を区別する多くの変化の中の一つです。父と子が共に過ごしてき
た新世界。この世界の未来はすばらしいのだと確信しました。
第十章は終わりました。次回は第十一章になります。
つづく
1581
:
SAKURA
:2013/07/23(火) 19:32:37 ID:pMLLKHKU
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その④ SAKURA 引用分です…。
THE MAGNIFICENT MAN
PS:「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
私たちの大切な〜大切な〜この地球は【温暖化…】しています。刻々〜〜〜><
「地球環境問題…」について、やはり【神様…】からの“メッセ−ジ”は〜〜〜♫
【 大自然に帰する事は…神の伝言 】さらに【 私達の住みか?地球 】への警告なのでしょうか??
今回「生長の家…」の【森のオフイスの落慶式…】をみまして、実に“感概深いモノ〜♫”を、
感じる事と成り、改めて感謝申し上げます…。
いつの時代でもそうですが、古来から【 神様…は山に帰る!!】のです〜〜〜ョネ!今回映像を見まして
から、私も【大自然との一体感…】を感じまして、まさしく【自然と融合する事は、今!新たなる始まりです。】
つまり、“生命のエネルギ−”は一体化したモノ…
これからの地球は【大自然に帰する事になりますのではないのでしょうか?】何となく私も、予感が〜〜〜???
創立者「雅春先生…」が、最後にお会いできた親族の方達とは〜〜〜?私の記憶では
「恵美子先生」と「現総裁雅宣先生」になります。…が?恐らくは?その時!屹度「雅春先生」は、
「現総裁雅宣先生」に【 山のお話… 】をなされたのではと〜〜〜思うのですが??
(何番目の「管理人 トキ様」かは存じませんが??あくまでも…断定詞ではありませんので??
御了承くださいませ…。)
「雅宣先生」は〜〜〜【 山に先生は行かれた…… 】という“投稿言葉…”から、今後の
【地球環境問題】が見えて参ります。「雅春先生…」は、何かの“やり残し…”を……その胸の内に抱きながら、
「もう一度!生れかわって来ます…」とおっしゃっていらつしゃいましたそうです。…が?思いますに、
きっと!きっと!「現総裁雅宣先生」に託されて、新しい世界へ旅立たれたように思えるのです。
■□【 山には。。。必ずや!神がいる!! 】
古来からの【 永遠の物語… 】ですが、今回の【臨死…】の中らも【地球環境問題…】をあらたに考え
る機会を頂きましたようにも思えますので、「閲覧者の皆様方々」も〜〜〜もう一度【原点…】に戻って
今よりモット!モット!………と!そして、「生長の家…」では【環境は心の影…】と申しますから、
尚の事…此処で言います【こころで自由に描く事が出来る!この正しい“思考力”も養う事も大事…】
このように、思えてなりません。
■さて!ここで云います【 本当の原点はとは〜〜〜当に!今!今!この瞬間から 】と思いますが???
再合掌
1582
:
SAKURA
:2013/07/23(火) 19:34:27 ID:pMLLKHKU
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。。
>>1508
>>1511
>>1516
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>>1558
>>1563
>>1564
>> 投稿の続きです…。
■□【 山には。。。必ずや!神がいる!! 】
と言いますことは、此処から雅宣先生の、当時の状況から伺えますでしょうかと〜〜〜思う次第です。…が?
【前置きと致しまして…当時の様子の文章を投稿させて頂きます…】
■下記にて「現総裁雅宣先生」の【谷口雅春先生…お亡くなりになられました回顧録】を再度URL…にて
投稿させて頂きます…。尚!6月にて“五回シリ−ズ”にての投稿とさせていただいた次第です…。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/654
第一回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/655
第二回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/661
第三回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/667
第四回
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1345969132/671
第五回
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
尚!…この再度投稿となりました経緯は、下記「管理人…トキ様」の文章…
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1308876271/1547
■「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板…【トキ:2013/07/21(日) 00:03:40 ID:C.s9Wkso】
からの投稿より、
多々なる観点によりもう一度再投稿をと…思った次第です…。そして、時間の合間にて、
「恵美子先生…回顧録」を、このボードにて投稿させて頂きたく思います…。
つづく
PS:「管理人 トキ様」 ・ 「観覧者の皆様」 へ
上記の【 URL…回顧録 】は、本日(7月21日)の朝…■【教区会員板…】に投稿しておりましたが…
此処にて再投稿させて頂きます…。当時の情景が皆様も…多少は思い浮かぶ事が出来ますのでは?
余談ですが「雅春先生…」がお亡くなりになられまして、
既に「28年の歳月が過ぎ去り…」当時の様子を御存知でない方々が〜〜〜多いのでは?その様に思う次第です。
やはり…誤解を受けられては困りますので…投稿形式を取らせて頂きます。…【回顧録…シリーズ】
尚!今回は【普及誌…投稿の記事】の中に…賛同しかねるモノがありますので…後程!!!
【別のボード】にて記載したく思う次第です…。
何故なら…此処の皆様は如何どのように思われていらっしゃいますかは?定かではありませんが〜〜〜
【信者…が一番という…認識事が大切と思います…】これに関しての〜〜〜疑問点からの投稿と成ります。
御了承の程…!
再合掌
1583
:
うのはな
:2013/07/23(火) 19:43:28 ID:Fxne/xrs
小学校一年生が読めるようにすべきだ
ジョブズはアップルを創業して間もない頃から、マニュアルをわかりやすく、読みやすく、
そして薄くするために非常に努力をしてきた。
マッキントッシュの開発チームの会議では、マニュアルをつくるライター部門の責任者が、ジョブズの意を受けて、
マニュアルを本棚に飾っておきたくなるほど立派なものにしたいと発言するほどになっていた。
こうさいてできあがったマニュアルは、その後、他社の手本となるほどのものになった。
一九八○年代のホームコンピュータ全盛期を担ったコモドール、ジョブズが若い頃に働いていたゲームメーカーのアタリといった
ライバルも、アップルに負けないマニュアルをつくらなければならないと認めたほどのレベルにあった。
ぶ厚く難解なマニュアルが横行する中で、ジョブズは、万人に平易なものを目ざした。
ライターの一人が「高校三年生でも読めるように書かなくてはならないね」と言ったところ、ジョブズはこう反論した。
「いや、小学校一年生が読めるようにすべきだ。いっそ小学一年生に書いてもらったほうがいいかもしれないな」と。
こうしてマニュアルを変革していったから、現在の多くのアップル製品が、マニュアルなしで簡単に使いこなせるようになったのだ。
『スティーブ・ジョブズ全発言』
1586
:
SAKURA
:2013/07/24(水) 22:07:42 ID:pMLLKHKU
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
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投稿の続きです。
■ D・カ−ネギ− † ■□■□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □
■PART――人を動かす三原則
■ 3 ――― † 人の立場に身を置く その 1−1
毎年夏になると、わたしはメーン州へ魚釣りに出かける。ところで、わたしは苺ミルクが大好物
だが、魚は、どういうわけか、みみずが好物だ。だから、魚釣りをやる場合、自分の好物のことは
考えず、魚の好物のことを考える。苺ミルクをえさに使わず、みみずを針につけて、魚の前に差し
出し、「ひとつ、いかが」とやる。
人を釣る場合にも、この魚釣りの常識を利用していいわけだ。
英国の首相ロイド・ジョージは、これを利用した。第一次大戦中彼と共に活躍した連合国の指導
者、ウイルソン、オーランドー、クレマンソーらが、とっくに世間から忘れられているのに、彼ひ
とりが相変わらずその地位を保有していた。その秘訣を問われて、彼は、釣り針には魚の好物をつけ
るにかぎると答えた。
自分の好物を問題にする必要がどこにあるだろう?そんなことを問題にするのは、子供じみた、
ばかばかしい話だ。もちろん、われわれは、自分の好きなものに興味を持つ。生涯持ちつづけるだ
ろう。しかし、自分以外には、だれも、そんなものに興味を持ってはくれない。だから彼も、われ
われ同様、自分のことでいっぱいなのだ。
だから、人を動かす唯一の方法は、その人の好むものを問題にし、それを手に入れる方法を教え
てやることだ。
これを忘れては、人を動かすことはおぼつかない。たとえば、自分の息子にたばこを吸わせたく
ないと思えば、説教はいけない。自分の希望を述べることもいけない。たばこを吸う者は野球選
手になりたくてもなれず、百メートル競走に勝ちたくても勝てないということを説明してやるのだ。
この方法を心得ていると、子供でも、子牛でも、またチンパンジーでも、意のままに動かすこと
ができる。こういう話がある。エマーソンとその息子が、小牛を小屋に入れようととしていた。とこ
ろが、エマーソン親子は、世間一般にありふれた謝りを犯した――自分たちの希望しか考えなかっ
たのである。息子が小牛を引っ張り、エマーソンが後ろから押した。小牛もまたエマーソン親子と全
く同じことをやった――すなわち、自分の希望しか考えなかった。四股を踏んばって、動こうとし
ない。それを見かねて、アイルランド生まれの女中が、加勢にやってきた。彼女は、論文や書物は
書けないが、少なくともこの場合は、エマーソンよりも、常識をわきまえていた。つまり、小牛が
何を欲しがっているかを考えたのだ。彼女は、自分の指を小牛の口にふくませ、それを吸わせなが
ら、優しく小牛を小屋の中へ導き入れたのである。
❤〜 つづく
PS: 尚!上記は「転載…」のみの投稿となります…。
引用文章は次回にて〜〜〜♫〜〜〜♫〜〜〜です・・・。
1587
:
うのはなフェア
:2013/07/25(木) 16:51:31 ID:lQHJJSkU
名前:「訊け」管理人 投稿日: 2013/07/25(木) 15:56:24
今日は、何キノコなんでしょうか・・・・(当ったのは)
拜
追伸
大論争板は、失笑レベルですね・・・・・恥ずかしいです。
1588
:
うのはなフェア
:2013/07/25(木) 17:00:03 ID:jCj.t2cs
>>1587
新・大論争掲示板で、天理版に続いて阿含宗スレなど利用して「うのはな」に
関するデマが流れました。無視するだけではデマがひとり歩きする可能性もあるので
ここに強く否定しておきます。
私は天理教にも阿含宗にも知人がいて、阿含宗の人と一緒に読経したときは
金粉が降ってきたりしたこともあって、ネット世俗には嫌悪感が増します。
それにしても、きのうからきょうの訊け氏の発狂ぶりはどうしたわけでしょうか?
生長の家がバカにされていますだとか、確報ですとか、必死に書いてましたが、
訊け氏は生長の家の正式会員でもない部外者であることを自分で認めていませんでしたか?
原宿教団との関係が噂になると迷惑だとか掲示板で騒いでいたと思います。
そんな人が「生長の家」の心配をしなくてもいいです。
迷惑だからこれ以上支離滅裂なカキコをしないでください。
訊け氏と個人的に何時間も会ってるそうですが、トキ管理人さんの指導力にも疑問を持ちます。
1589
:
うのはなフェア
:2013/07/25(木) 17:01:52 ID:jCj.t2cs
4134 名前:注意しよう! 投稿日: 2013/07/25(木) 16:29:08 訊け氏は「ますみ警部補」のところにかけつけて、ストーカー相談したようですが、
訊け氏の仲間?で、うのはなの情報をみんな訊け氏に送ってやったと書いてる人もいました。
宮崎県警察署サイバー犯罪
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/police/high-tech/index.htm
1590
:
うのはなフェア
:2013/07/25(木) 17:09:05 ID:jCj.t2cs
頭のおかしな人へ 結論は出ているので、何回もおなじ問題を蒸し返さないようにしてください。
> 次ぎに、生長の家傍流掲示板(別板)ですが、最近は嵐の投稿が大部分を占めるようになりました。
これはこれで問題なので、もう一つ、生長の家の名前を使わない掲示板を作ります。まあ、正直、3つも掲示板
を作るのは、運営が大変ですが、こういう状態になった以上、そうせざるを得ないと思います。名称なども
皆様のご意見をうかがいたいと思います。
ただ、この「したらば」掲示板が今月末のURLが変更になるらしいので、新しい掲示板を作るのは8月以降に
なります。あと、しばらく、お待ち下さい。別板は、今は検閲等はありませんが、新しい板が出来た段階で、『嵐」
の投稿は、移転の対象にします。
以上、投稿者様、閲覧者様にもご理解のほど、お願いを申しあげます。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
1591
:
神の子さん
:2013/07/25(木) 17:34:51 ID:1P8lNaZs
2061 名前:神の子さん 投稿日: 2013/07/24(水) 21:29:00 ID:???この書き込みは多くの人の参考になるためにageます。
つまらない書き込みでumeないで下さいね。
報告会より (706)
日時:2013年07月24日 (水) 13時38分
名前:元職員
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=6Mg6TJLkV6M
内田弁護士は、早稲田在学中に谷口雅春先生最後のご指導となる「大学生練成会」に早稲田の学生を十数人連れて長崎まで行った
生学連の同志でした。
そのため、司法試験を一年延ばしたとも言われています。
何を第一にするのかを徹底した学生が、再び第一にすべき谷口雅春先生のために戦っているのです。
1592
:
神の子さん
:2013/07/25(木) 20:12:35 ID:xmTxN3bQ
うのだらけ
1593
:
SAKURA
:2013/07/28(日) 17:10:12 ID:pMLLKHKU
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>> 投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その① SAKURA 引用編です…。
THE RETURN
未来のビジョンが終わった途端、クリスタルの球体も消失しました。そして私はまだ円形劇場
の舞台にたっているのでした。劇場にいる何千もの霊的存在たちもまた球体のビジョンを見てい
たことを思い出しました。今や彼らは静かに立ち、私に意識を向けていました。それは省みるた
めの時間、繰り広げられた途方もないシーンを吸収するための時間でした。スピリチュアルな次
元には秘密はありません。私の過去のあったすべての出来事、未来に起きるすべてを霊的存在た
ちは知っています。けれども、過去に起きたことも未来も、人間としてそして霊的存在としての
「私」がどのように参加し関与していくかによるのだということがなんとなく分かっていました。
双方の次元において、自分の運命は自分で選択するという自由意思を与えられていたのです。自
由意思をどのように行使していくかで、過去がそうであったと同じように、未来のコースもまた
変化していきます。
円形劇場の静けさは終わりなく続くように見えました。私は霊的存在たちをもっとよく観察し
てみました。劇場の観客たちをずっと見渡しました。そして、観客の一人ひとりとコミュケー
ションができることに気づきました。彼らに進むべき方向を聞いたり、答えをもらったりするこ
とができるのです。戸惑いを伝えると、それぞれから答えが返ってきました。はじめは答えが返
ってくることに気づきませんでしたが、気づいたあとはより具体的な答えを求めました。
「これからどうすればいいのでしょうか? どこに向かっていけばいいのですか?」
観客とのやりとりが終わると、私の注意が右の方に引き寄せられました。右側には霊的次元と
地上の次元双方の家族や友人たちが集まっています。いぶかしげにそちらを見ると、他の霊的存
在たちと同じように答えが返ってきました。彼らの答えはたった一つです。
つづく
1594
:
SAKURA
:2013/07/28(日) 17:12:57 ID:pMLLKHKU
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>>投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死―――
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その② SAKURA 引用編です…。
THE RETURN
■「どのようにお前がその使命を果たすかは、お前次第だよ」
再び私の友人でありガイドであるダンがすぐ横に姿を現しました。円形劇場の観客席にいる静
かな存在たちと向き合っていた私は、ダンと二人、その場を離れ劇場から遠ざかりはじめました。
それはまるで大きな使命を果たすためにふるさとを離れて長い旅に出かけるような気分でした
が、「これから帰還するのだ」とはっきり感じていました。
突然、何千もの霊的存在たちが声をそろえて私の応援を始めてくれたのです。その声は私のと
ころまで波のように届きました。ダンと共に円形劇場から遠ざかりながら、私はこの応援してく
れるパワフルなエネルギーが私に降り注いでくるのを感じました。このエネルギーの波は「さよ
うなら」と「サポート」のシンフォニーに変わり、私にもう一度メッセージを伝えてくれました。
「あなたはとってもよくやっています。私たちはあなたをサポートしますよ。このまますばらし
い仕事を続けてください。お手伝いしますから。あなたは私たちの一部であり、私たちはあな
たの一部です。あなたが必要とするとき、……そういうときが必ずやってきますが、私たちはすぐ
に助けにいけるように準備しています。どうぞ私たちを呼んでください。招いてください。時が
来たら、あなたのところに集まりましょう」
❤〜 つづく
PS:「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
此処で〜〜〜【主人公…】は、神様から……
【もう一度!!やり直しの人生…そのチャンス】を頂いたようですネ!おまけに【使命…】を
持ってかえるわけです〜〜〜ョネ??
【死後の世界…】つまり次なる世界【霊界…への旅立ち】になりますと、人は、それぞれ…
ともうしますか?やはり【過去のおさらい…スクリーン】が出るのです〜〜〜ネ!!
それは、時としては、全くもってその【スクリーン】が出ない人もいるわけですから、
以前投稿しておりました【小桜姫物語…】では?逆に!それはない感じでしたでしょうか??
■□皆様もご存じの…おとぎ話…浦島太郎の物語を、フト!思い起こす事が度々でしょうか?
【人生…楽に生きて〜〜〜行く事】は、いいのでしょう。…が?それは〜〜〜><
【時の刻みが、薄れて行く事…つまり時間が止まっている〜♫】気が付きますと〜〜〜
いつの間にか「お祖母ちゃん」に…なっていた〜〜〜ァ!という感じが、多いのではないでしょうか?
これでは「蓋を開けます…」と一気に“年…を取ります事”となりますでしょう…従いまして、
【人生論については〜〜〜やはり!今!今!今!〜〜〜活かす事が意義ある事…】と思えてきます。
■□【時を刻む事…とは、人生の哲学を学ぶ事に〜〜〜と、それは、今を生かす事…】だと……
あらためて、思う次第なのです。
■□今!今!〜〜〜今!を活かす事が、あくまでも【人生の法則…】に〜〜〜ルンルン〜〜〜♫
では?まだ続きを見て行きましょう〜〜〜♫
❤〜 次回にお楽しみに〜〜〜♫ 再合掌
1595
:
SAKURA
:2013/07/31(水) 18:50:16 ID:pMLLKHKU
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死―――
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その③ SAKURA転載編です…。
THE RETURN
ダンと私は星々の間を降下しはじめました。この体験の間、私の意識は変容していたようです。
こうやって地球に戻っている途中でも、宇宙空間を何万光年も旅をしている感覚はまったくあり
星は突然その輝きを失い、私は地球の大気園に戻ってきたことを感じました。私の右側には緑
深い丘が見えてきました。降りるにしたがって、明かりもちらちらと見えてきました。それから、
小さな街のビルの輪郭が浮かびあがり、通りが見えてきました。背の高いビルの形でそこがどこ
だか分かりました。ヘイゼンルトンの下町です。
ダンと私は、ドネガルの丘の上に降りてきました。漂いながら、聖ガブリエル教会の塔が見え
ました。アスファルトのエルム街のすぐ上に来るまで、下降を続けました。祖母の家まで来ると、
私たちはそこにとどまり、短いながらも静かで平和な時間を過ごしました。夜は暗く、そして停
止していました。通りには人っ子一人いません。静粛な思い出のひと時でした。その瞬間を味わ
っている私の心はとても安らいでいました。
突然、暗い夜が消え去り、いきなりまぶしい真夏の日にとって代わりました。雲一つない深い
青空。けれどもこの場面に輝いていたのは、太陽ではなく神の光でした。私を、周りにあるすべ
てをも、神がその光ですっぽりと包んでいました。私は安らぎと満足と喜びに満たされていまし
た。創造されたものすべてから、神の愛が輝き出していました。ダンと私はまだエルム街の上に
浮かんでいましたが、目の前にあるものすべてが真新しく見えました。それぞれの家のビルは細
部まで豊かで、光輝いていました。木々や茂み、生垣は鮮やかな色にあふれています。庭のそば
の花たちは、私たちの前で魔法にかけられたように咲いていました。芝生は生きていました。草
の葉の一つ一つが、大いなる安らぎとともに調和を歌う広大なコーラスの一部でした。小鳥のさ
えずりが大空を満たし、それ自体がシンフォ二−を奏でていました。芳香が辺りを包んでいます。
私は目の前の光景を観想し、その意味を考えてみました。見ているのは良い思い出につながる
地上の景色でしたが、神の光の中で、それは天上のビジョンに変容していました。今までの旅か
ら天の次元においては、我々の宇宙を越えて多くのレベルが存在することを理解していました。
そして今、神の光は地上でさえ天上の場所に変えることができることも分かりました。天と地に
関する私の認識は変化していました。子供のころに育った場所も、初めは古ぼけたぼろぼろの場
所に見えました。でも神は、私が神の目を通してものを見ることができるようにしてくれたので、
景色は畏敬と美に満ちあふれていたのです。
つづく
1596
:
SAKURA
:2013/07/31(水) 19:06:28 ID:pMLLKHKU
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死―――
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その④ SAKURA 転載編です…。
THE RETURN
すべての物質に浸透するエネルギーへの気づきが、私に最も大きな影響を与えました。この霊
的なエネルギーゆえに、すべてのレベルに神に遍在するということを私は確信しました。存在す
るあらゆる物質−−それがいかに無標的であろうと、いかにとるに足りないものに見えようと
も、すべては創造主のエネルギーが働いていることにも気づきました。スピリチュアルなレベル
にいることができれば、存在するものすべてにユニークさを見出すことができます。それぞれの
「かけら」は神が創造したスピリチュアルなエネルギーに導かれてコントロールされています。そ
して宇宙はそのエネルギーのうちに統制されているのです。霊的存在として自分の子供時代に育
った場所を見ていると、すべてに「地上の天国」を見出すことができました。
自分が地上の生活に戻ったときにも、こうやって物事を今までとは違うかたちで見るという能
力を持ち続けることができるだろうかと思いました。自分はすべての創造物に神を見ることが
できるのでしょうか。花や草の葉や雨のしずくのような最もシンプルなものにも。今この瞬間私
に見えているように、他の人も同じ視点をもつことが可能なのでしょうか?
私の旅は、ここまでは「世界に生命エネルギーを輝かせる」という神の計画を思い出すための準
備段階だったようです。未来では、神の光を地球のすべてに放射することが神の計画の一部であ
ることを私は知っていました。それによって、すべての人類がこの地上の現実世界で、神の存在
を認知するチャンスが与えられるのです。私は神の計画が実行されたときの未来の地球の姿を、
今見せられたのでしょうか?
ダンにこの考えを伝えようとしましたが、彼からは何の答えも返ってきませんでした。ダンは
祖母の家を指して笑っていました。
「僕は君が育ったところをぜひ、君にみせたかったんだ。この体験を忘れてはいけないよ。こ
れは夢じゃないんだ。これから先、君の未来にはたくさんのことが待っている。君が人生の使命
を果たすためには、この体験を覚えておく必要がある。僕たちは地球に帰ってきた。そろそろ、
この旅の出発地点に戻らなくちゃいけない」
私は抵抗しようとしました。まだ戻る準備はできていません。私には聞きたいことがたくさん
ありすぎました。学ぶべきことも山ほどあります。旅がもう終わりに近づいていることは分かっ
ていましたが、この時間が永遠に続けばいいと願っていました。
つづく
1597
:
SAKURA
:2013/08/03(土) 17:37:35 ID:pMLLKHKU
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投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死―――
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その⑤ SAKURA 引用編です…。
THE RETURN
自分のいう存在の中を、神の光がもたらす暖かさと生命力が影響しながら流れていくのを感じ
ていました。痛みも苦しみも何もありません。それはすべて肉体のもとへ置いてきたのです。た
だ、今は神の光が私の帰還の準備として、麻酔のような役割をしてくれているのも感じました。
自分の肉体への帰還です。ダンがこの旅が始まってから初めて、振り向いて正面から私を見つめ
ました。いよいよ帰る時が来たようです。確かに私はもう地上に戻ってきていました。へイゼル
トンにです。けれども、私自身は、まだスピリチュアルな次元にいて、物理的形体を持ってはい
ませんでした。再び自分の体、地上の存在に帰る時が来たのです。
ダンは最後のメッセージを伝えてきました。
「リラックスして、すべてがOKだから、君が帰る時が来た」
彼は手を伸ばし、そっと私を後ろに向きに押しました。漂いながら彼から離れていくときにも、私
はまだ神の輝く光に満たされていました。私は後ろ向きに流れていきました。
輝く光がいよいよ薄らぎはじめ、私という存在を満たしていた暖かくて愛にあふれた光もだん
だん闇へと変わっていきました。はじめは下降の速度もゆっくりソフトでしたが、突然、速度
を増し、荒々しくなりました。まるで、身体に向かって天国から勢いよく放り出されたような感じ
です。
自分の肉体と再びつながったと感じたとき、痛みを伴った電気ショックが胸のあたりで爆発し
ました。今までに経験したことのない、激しい痛み。と、突然寒気がしました。私は闇の中にい
ました。再び肉体に戻ったことに気づきました。肉体に囚われたのです。私の奥深くで、根源的
な悲鳴がスタートしました。それは、今感じている強烈な痛みを解放するために召集したありっ
たけのエネルギーを全部消費してしまうような叫びでした。完全なる時間、暗黒の虚無に解き放
たれた叫び。その叫びを聞いていたのは、私一人でした。
「よし! 今度は成功だ!」救急隊員が叫びました。めでたく私は息を吹き返しましたのです。に
もかかわらず、救命隊員はまだ必死で蘇生作業を続けていました。心霊図は、私の生命のサイン
を描きだしながら、大きなため息をついたようでした。でも隊員たちの仕事が終わったわけでは
ありません。この時点では、誰も時計を見ていませんでしたが、救急車に乗っている間、つまり
「死んでいる」間に、ずいぶん長い時間がたったようです。その間、救急車内には奇妙で不気味な
電気のようなものが満ちていましたが、それを感じていた隊員も、ずっと後になるまでそのこと
は口には出しませんでした。救急隊のメンバーは、訓練された、奉仕の精神にとんだボランティ
アです。彼らは、体験と技術と知識のすべてを動員して、私を生き返らせてくれました。そのこ
とだけが重要なのです。
つづく
1598
:
SAKURA
:2013/08/03(土) 17:47:11 ID:pMLLKHKU
「トキ様」・「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■□
>>1597
の投稿に関しまして……
【訂 正…】上記の投稿の中で…“訂正・お詫び”申し上げます。
【 第 六九 回 】 その⑤ SAKURA 引用編です…。 ×
【 第 六九 回 】 その⑤ SAKURA 転載編です…。 ○
再合掌
1600
:
SAKURA
:2013/08/13(火) 19:56:09 ID:pMLLKHKU
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>>1598
投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死―――
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その⑥ SAKURA 引用編です…。
THE RETURN
すぐに、自分の救急車に戻ったことが分かりました。私の喉にはさるぐつわのような機械が挿
入されていて、人工的な呼吸を促していました。彼らが私を連れ戻してくれたのです。私は隊員
のすばらしい努力に最大限の感謝をするべきだったのですが、そうはしませんでした。理由は簡
単です。私はまったく戻ってきたくなどなかったからです。彼らが私の呼吸を確保してくれてい
たにもかかわらず、私は窒息しそうになっていました。自分は人間の肉体に押し込められた霊的
な存在です。もう自由に浮かび上がることなどできませんでした。思考にも動きにも大きな制約
が加えられていました。
痛みや苦しみが戻ってきました。怒りと嫌悪も、私は再び人間になりました。救急車が病院を
目指して暗いハイウエイをひたすら走っているとき、私は自分が無意識の中に引き込まれていく
のを感じました。意識が遠のいていきました。
つづく
PS:「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
■□【死後の世界……】とは〜〜〜><
誰しもが、行ってみないと判らないモノでしょう〜〜〜ネ!!そして、当然の事ですが?
一人一人…各自三人三様の情景!体験!が違うのですから【過去のおさらい…】はと?思えるようになり
ましたので〜〜〜す。…が???
唯!一つ言えます事は〜〜〜❤【魂…は?永遠との実感…】が日増しに、事のほか伝わりますかと。
私も、新しい死後の世界……つまり!あの世にいつかは〜〜〜旅立ちとなりますが、
やはり【過去のおさらい…】は、現在!毎日〜毎日〜毎日〜しているのです。そして、今の私に出来る事とは
【 自分の体験談をキチント…記載 】それが如何に【 時間の無駄であったかという事…】を、
次世代を担う若者達に、少しでも【人生を歩む…】上での参考になりましたら…そのような思いであります。
当然ですが【日ごと!日ごと!反省中…の私】なのです。><
つづく
1601
:
SAKURA
:2013/08/13(火) 20:04:31 ID:pMLLKHKU
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死―――【SAKURA 引用編】です…。
>>1600
その⑥の投稿の続きになります…。
―――|―― 帰還 第十章 ――――― 【 第 六九 回 】 その⑦
THE RETURN
■昨日も、“通勤のバス…”に乗り、あるバス停からなのです。…が?或る男女が、乗車して来ました。
そうです〜〜〜ネ!おそらくは?40代くらいでしょうかと。更に、私の乗車して座って居りました場所は
最後方座席に座っていましたのです。すると、その男女ずれ二人が、その手前の席に座りました。
いつもの“バス乗降…”に関するような雰囲気でした。唯!例年になく、実に!暑い〜暑い〜その記憶が〜><
それで…汗ばんだ臭い〜〜〜が?感じられまして?それはそれでいいのです。…が?こちらは、それでも
“パートナー”とガラス越しの外の景観を見ながら、ルンルン!!そうこうしておりますと……エッ!
気がつきますと…目の前の「男女の会話…」なのです。…が?どこか場所が違うのです〜〜〜ョネ!
パートナーが…いいますには?そう!まるで〜まるで〜【女性が男性に媚を売っている感じ…での“しぐさ”】
見ていて〜〜〜鑑賞と申しましょうか〜〜〜段々馬鹿らしい感じに見えたのです。…が?
やはり思いますには?これも…一年も続きますと…いつまでも繰り返しの“しぐさ”また“会話…”を、目の前
の女性がしているとしましたならば、正直何の進歩もなく……繰り返し〜繰り返し〜のように見えまして、
気がつきますと〜〜〜【時間はドン〜ドン〜?過ぎ去り…】そうです〜〜〜ョネ!当に【一瞬…】!
過ぎ去って行くのです〜〜〜ョネ!今…今…しか出来ない事!!如何に大切な事でしょうかと。
そのように【男女間の会話…】でも…【この人生行路…】を歩む上では?大事な事と思った次第なのです。
更に…その後「お中元…」を、後!3軒送りそこねていましたので、あわてて“デパート”に行きました。
そこで、実に対照的な或る女性の姿が、目にとまりました…。やはり、私自身も振り返りますと、
販売経験がありますので…当然ながら「売り場のコーナーの責任者…」その姿に…目がとまりました。
実に!“あっさりした口調での応対…”・“キビ!キビ!した行動…”には「若さ…」を感じ?唯一つ…
当時の私を見ているような気分にもなり…ついつい“イライラした表情…”が顔に出ていましたのです。
その人に、私自身「注文依頼…」をしまして…更に「宅配の手配」をして頂きました。この売り場の責任者は
女性なのです。…が?実は〜〜〜本州から派遣された人でした。…が?会話にリズム感があり、こちらも…
何となく〜何となく〜リズム〜♫〜が?出来たような錯覚に陥りましたのです…。正直…第三者的に見ており
ますと、この方が“一人で…”という表現になりますでしょうか?お客との接客には“気がきいての会話…”
でありまして、一人で動いている…あわただしさを感じましたのです。
そして、…レジから少し離れた処で…口話(唇の動き)から…アルバイトの人に…対して
「付けまつげを付ける時間があれば〜〜〜少しでも販売用語を覚えてから余裕を持ってつければいい!!」
と言った感じで【一人の客も…逃がさず…笑顔の応対】当に【働く事=販売の姿勢…】が感じられた次第です。
お客は…顔より「商品価値…」を見ての購入となりますから〜〜〜「その人のつけまつげ…」などは?
誰も興味が無いのです〜〜〜ョネ!このように「つけまつげ…」は、時としてと申しますか?私自身も
【知識を身につけるチャンス…】そのタイミングを失いますと【進歩の向上の機会が〜〜〜失う事にもなる】
その様にこの頃では、思うのです…。
このように「チョットした時間…」を有効にフルに使いきる事は〜〜〜【無限に繋がっていく事…】だと…
前者の「若い男女の光景…」を見ながら〜〜〜私は、
【時間は過ぎゆくものだと…其処に残るモノは!今!活かす事でしょうかと。】これも私は【反省中の課題】…
■「臨死…の主人公」を見まして、多々なる角度での捉え方をして行きたいと!そして…
今は“精神学の勉強…”を、もっと強く〜強く〜深く〜深く〜心を透明に…!!していきたいと思います。
再合掌
1602
:
うのはな
:2013/08/23(金) 20:07:32 ID:VE626NQc
日本の面影 天皇信仰
神話の絵本
http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=182
1603
:
SAKURA
:2013/08/23(金) 23:00:33 ID:pMLLKHKU
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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>>1600
>>1601
>>投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆その中からの“投稿”をと…(微笑)
■ 臨死
†――−― PART ―― 2 ――― 【 回復 】
ある者はアヘンの鎮痛剤に倒れ、
ある者はメスによって倒れる。
そして、「死」はすべての薬の中に隠れ、待ち伏せしている!
サ−・サミュエル・ガールズ 外科医、 詩人
つづく
1604
:
SAKURA
:2013/08/23(金) 23:03:03 ID:pMLLKHKU
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投稿の続きです…。
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―――|―― 病院での体験 第十二章 ――――― 【 第 七○ 回 】 SAKURA転載編です…。
THE HOSPITAL EXPERIENCE
一九八四年七月二日午後十一時二七分
生き返ったときの気持ちを正確に言うなら「天国から追い出された気分」だったと報告する臨死
体験者がたくさんいます。自分が行ってきた場所のことを思い出すと、今は本来あるべき完璧な
状態からかけ離れていることが分かるのです。自分が聖人だと主張する体験者はいません。生還
したあろ、うつ状態が長引くケースもあり、臨死体験は祝福であると同時に、のろいでもあるよ
うに見えます。
P.M.H.アトウォーター
私が病院の緊急治療室に運びこまれたのは一一時二七ふんでした。歩道で倒れてから、おおよそ
一時間六分経過していました。その間、私は呼吸と心停止を何度か繰り返しました。入院受け入
れ手続きの最中に自力呼吸が始まったのですが、緊急治療室のドクターはカルテに呼吸停止状態
と記載しています。
耳の中でブーンという大きな音が響いていました。自分が消毒済みの白いタイルの部屋にいる
ことは分かっていました。身体に戻ってきたことはすぐに理解しましたが、その身体は痛みに引
き裂かれるようでした。ライトの眩しさに、目を開けることはできませんでした。隣のベットで
は「白い服を着た存在たち」が誰かの世話をしています。私は一筋の希望をまだ抱いていました。
地球上に戻ってこられるわけがない。まだ天国のどこかにいるに違いない。
そのうちこのブ−ンという音は、隣のベットにいる人に白い服の存在が糸ののこぎりのような機
械を使っているおとだろうと考えました。その人のスピリットが肉体から離れやすいように遺体を
切断しているのでしょう。戻ってきた痛みは耐えられないほどでしたが、白服はそのうちこちら
にやってきて、私の魂も身体から解放してくれるに違いないと信じこんでいました。そうすれば、
また天界の旅を続けられるのです。
自分なりに理論を構築していました。ここは、天国へ行く途中の一時的なステーションで、自
分は何かの間違いで肉体へ戻されてしまったのだと。もうすぐ白い存在たちがちゃんと自分の面
倒をみてくれて、再び肉体から自由になれるだろう。また肉体にずっと閉じ込められてしまう
かもしれないという考えは恐ろしすぎて耐えられませんでした。
つづく
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