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「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板
1537
:
SAKURA
:2013/07/16(火) 23:32:39 ID:pMLLKHKU
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1364
〜〜から
>>1429
>>1439
>>1440
>>1441
>>1442
>>1443
>>1446
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>>1456
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>>1511
>>1516
>>1521
>>1524
>>1525
>>1526
>>1527
>>1535
投稿の続きです…。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【SAKURA】が、キーボードの打ち込み!!
■ 臨死―――
―――|―― 崇高なる存在 第十章 ――――― 【 第 六八 回 】 その②
THE MAGNIFICENT MAN
そしてようやく子供たちが誰だったのか気づきました。若いころ、何度も子供を持つ機会が
ありました。子供は邪魔だと思っていた私は、父親にはならないという選択をしたのです。崇高
な存在が注目したのは、その子たちでした。私を父親として生れてくるはずだった魂たち。私
が「自由がなくなる」という理由で、選ばなかった機会でした。
私は目の前の場面をじっくりと考えてみました。もう子供たちはいません。時が果てしなく流
されたような気がしました。すると、レディ・オブ・ライトがいる方向から、一人の小さな男の子
が庭園へと入ってきました。その美しい子供はすぐに崇高な存在の方へと引き寄せられていきま
した。存在は左手をそっと守るかのように男の子の方へ差し出して挨拶をしました。男の子は、
力強く、生命力にあふれていました。輝くような金髪で、小さな子にしては見たこともないよう
な大きな青い目をしていました。崇高な存在が守るような仕種を私に示したのは、私もまた未来
にその子供を守るチャンスが与えられるのだと思いました。この小さな男の子が私に機会を与え
てくれるのです。
レディ・オブ・ライトの方に降り向いて、この子供が誰なのか、そしてこの場面の意味が知り
たいと伝えました。私には子供はいませんでしたし、これから持つ気持ちもありません。この子
が私の息子になるのでしょうか?レディ・オブ・ライトは答えてくれました。
「彼は真の神の子です」
彼女が想いを私に伝えているとき、男の子は視界から消えてしまいました。そして崇高な存在
は立ち上がり、庭園から去っていきました。彼は広大な宇宙空間に浮いているように見えました。
彼はいくとき、私のいる方へ顔を向けていました。私からは、存在の全身が見えました。白い長
いロープを着て、ロープの中央にはバーガンディ色のストライプが下までおりていました。両腕
を広げている彼の全身が見えたとき、彼が私に、重要な出来事や学ぶべき大切なレッスンを伝え
たいのだと感じました。そして私がもとの人生に戻ったときのためのメッセージも。
いわゆる「終りの時に」に、未来の地球で起きる出来事を見せられたのだと分かったとき、次
から次へとあふれるような疑問がわいてきました。レディ・オブ・ライトがまだいてくれること
は知っていました。今は私の右側にいて、一緒にビジョンを見ています。また、私が見ている終
わりの時の映像にも彼女が影響を与えていることは分かっていました。レディに意識向けると、
終わりの時に起きる一連の出来事の中での彼女の位置とその重要性が理解できました。その時を
表すために、広大な宇宙空間の向こうに地球の山並みや谷が見えていました。言い換えれば、終
わりの時が来たとき、在続する景色を見せられていたということです。「終わりの時」と言って
も、それが世界の終わりを意味しているのではないことが分かりました。「すでに私たちが知って
いる世界」の終わりが来るということですが、それは同時に「新しい世界の始まり」も意味して
いました。遠くに見えている地球の景色は、新世界の一部だろうと思いました。ただ、その光景
はあまりにもはるか遠くにありました。ほとんど見分けがつかないぐらい、神秘的とさえ言える
夢の世界のようでした。
つづく
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