[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
951
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/26(火) 21:20:43 ID:1Xv3bE6g
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 5 章 お岩霊神 むかしは妖怪、いまは霊神 ―――
―†―【 私も“お岩さま”に助けられたひとり 】―†― ――(その4)――
■このおばあさんは、私のたずねることに対して、ろくに答えもせず、
プイと顔をそらしてしまいました。しかし、わがままで、強情なわからずやの仏でも、聞き
なれたお経と鐘の音は、たまらなくうれしいらしく、涙を流してきいています。
けれども「ありがとう」の一言もない仏に、私は、嫌になるほど考えさせられてしまいま
した。“こんな仏が、先祖にいて、子孫の手足を引っぱりまわされては、幸福などあるはず
がない“と思い、自分が、どうしようもなく惨めでたまりませんでした。
そのとき、「許してやってくれ、許してやってくれ」と、先生に、ほかの先祖霊が乗り移
って言っています。
「ご先祖さまですか」と聞くと、仏は二本の指を立てました。
「二代目ですね」、仏はうなずいて、頭をさげます。
「よく来てくださいました。ありがとうございます。近いうちに、きっと総本山お参りしま
すから、きっと待っててください。なにとぞ、一緒にお参りができるように、お力をかして
ください。先祖の中には、子孫を恨んで、足を引っぱったり頭を押さえたりしている先祖も
います。なにとぞ、お力をおかしください」
私は、そのとき必死でした。
「わかっている、だが許してほしい。きっと、わかるときが、間もなく来る。わしは力にな
るぞ、いま、ここにはみんな集って有難いお経を聞いているぞ。そら、もう少しこっちに寄
ってきなさい」と霊が乗り移っている先生が、手まねきをします。
「こんなにみんな集っているのだ、今まで、こうした機会は一度もなかったのだ、ありがと
う」と、感謝され、私の眼は涙で真赤になってしまいました。
そして、読経がひととおり終り、線香に入ります。
「ご先祖さま、私はこれから焼香に入ります。一緒にご焼香してください」と言って、私は
阿弥陀さまの前へ出て、お経をあげていただきましたが、そのときのお経が、しんしんと身
に響いてきて、今までにない体験でした。
先祖供養が終って外に出ました。食事でもしようと思っていましたら、そのとき、平沢先
生が「体が重くて、どうにもならない」と言います。
これは“霊”が伸しかかっている時の状態です。心当りの方も、いらっしゃるのではない
かと思いますが、少し説明しましょう。
再合掌
つづく
952
:
神の子さん
:2013/02/26(火) 22:26:10 ID:???
地獄に堕ちた先祖とか色々考えさせられますね。
でも救急車の臨死体験を読んだ後だから気付いて欲しくて何かするという気持ちはわかります。
仏様が指を二本立てた所では何でVサイン?と思ってしまって、ちょっと恥ずかしい。
953
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/27(水) 20:25:38 ID:1Xv3bE6g
「トキ様」へ 「神の子様」へ 「観覧者の皆様」へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■「トキ様」の
>>945
の投稿から〜〜〜
そうです〜〜〜ョネ!やはり【悪しきこと…】は、やはり?“祟られる…”
…そして“頼られる…”のでしょうか??“一言スゴイ!年月ですモノ><!
コワイ!コワイ!コワイ!〜〜〜〜〜〜〜“お話…”ですョネ!
常日頃…「善い“おこない”…」をしませんと〜〜〜つまり【神の子…自覚にての行動かしら〜ン】
この様に思っておりますかと〜〜〜(微笑)
■「神の子(ブル−色)様」の
>>952
の投稿から〜〜〜
そうです〜〜〜ョネ!「地獄界…」に行ったご先祖??私も考えてしまいました。…が?
“頼られたら〜〜〜”どうしましょうかと。どなたの“ご先祖様”にも一人?二人?は〜〜〜かと。
この様に考えますと・・・・・やはり現世での“行為”が、モノを言いますのでしょうか?
【魂の向上…】が先決でしょう〜〜〜ネ!そして、
余談ですが、ツイツイ!ツイツイ!【蜘蛛の糸…】を思い出してしまいました。フ〜〜ゥ!
再合掌
954
:
トキ
:2013/02/27(水) 20:30:14 ID:rVTDS5dA
長いご文章ですが、楽しめました。ご投稿に感謝申し上げます。
合掌 ありがとうございます
955
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/27(水) 20:35:13 ID:1Xv3bE6g
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
の投稿
の続きです…。
――― 第 5 章 お岩霊神 むかしは妖怪、いまは霊神 ―――
―†―【 私も“お岩さま”に助けられたひとり 】―†― ――(その5)――
■霊が伸しかかるといっても、体全体に伸しかかってくる場合と、肩や首など部分的に伸し
かかる場合などとあります。ほかに、前にものべていますように、手足を引っぱる場合もあ
るのです。
この“霊の伸しかかり”は、つらいもので、何かに押さえつけられた感じになり首がまわ
らなくなったりするものです。
女性は特に、霊に伸しかかれやすく、ちょっとしたことで無縁霊が伸しかかってきます。
急に背中や肩に何か重々しいものを感じたら、すべて、この霊支配によるものです。意外と、
こうしたことに気づかない人は多いようですが、百人に一人の割合で体験しています。とこ
ろが、霊によって、短時間で離れてしまう霊もいますし、二、三日経っても離れない霊もい
るのです。
ですから、原因のよくわからない病気など、すぐ“ノイロ−ゼ”と判断されたり、肩や腰
が重かったり痛んだりしても、それなりに病名をつけて、片づけてしまわれがちですが、た
いへんな誤解です。
特に、水子霊にかかわりのある女性は、注意してください。数ある水子霊のなかには、重
重しくのしかかってくる“霊”もいます。それが原因で、悪霊がのしかかってしまう場合な
どもあるのです。
平沢先生に伸しかかっている“霊”は、私の先祖霊にちがいありません。それも“あのお
ばあさん“でしょう。
先生の顔は、真っ青になり、油汗がにじんでいます。私たちは、急いで、家に帰り平沢先
生はころがるようにして、仏壇の前に座りました。
つづく
956
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/27(水) 20:37:38 ID:1Xv3bE6g
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 5 章 お岩霊神 むかしは妖怪、いまは霊神 ―――
―†―【 私も“お岩さま”に助けられたひとり 】―†― ――(その6)――
「南無お岩霊神、南無お岩霊神、なにとぞ、わが身の大事をお救いください」と念じはじめ
ました。すると、先生の体は、しおれるように沈んでいきましたが、すぐに姿勢をただして、
お岩さま独得の手を開いて、静かに合掌しはじめました。
「台(高い成仏の世界)の上に座るのも、地獄にいるのも、みなひとつの心にあります。子孫
の誠の慈悲を受けるがよいぞ、わかりますか――岩です」と小気味のよいほど、歯切れのよ
い言い方で、霊界の“仏”に言い聞かせていました。そして、先生の体はぐったり横になり、
ボソッと「……寒いから、半天もらうよ」と言いますので、やっと私の気持ちが通じたなと
思って、「そうか、もらってくれるか。体を大事にするんだよ、そのうち、きっとおばあさ
んと一緒に、総本山へお参りに行きますから。足を引っぱったり、頭を押さえたりしないで、
協力してください」「だって、おらをみんなで馬鹿にして、馬鹿だ! 馬鹿だ! と言うし、
おら、馬鹿なんかじゃないんだ。だから、おら、みんな憎い!」
「そんなことを言っては駄目です。さっき、聞いてたでしょう。みんな、喜んでお経を聞い
ているから、おばあさんを許してくれと言ってましたでしょう。一霊も、おばあさんを馬鹿
にしている霊人はいませんよ。今度、おばあさんも一緒に、総本山へお連れしますから、待
っていてください」と私は言って、頭を下げました。
こうして、平沢先生はやっと、我に返り「あ−さっぱりした」と両手を開いて、笑顔にな
りました。そして、私自身も不思議なことに、体が軽くなったような、とても爽快な気分に
なり、先程まで体がだるくて仕方がなかった病人だったとは思えないくらいでした。
そして、二ケ月後、病院の定期検診の結果は“糖尿病”のはずだったのに、「糖尿病の気
配が全くなくなったわけではないけど、原因は疲労でしょう。少し、休養したら、大丈夫で
す」と言われました。やはり“お岩さま”かなと、苦笑いした次第です。
つづく
957
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/27(水) 20:43:25 ID:1Xv3bE6g
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 5 章 お岩霊神 むかしは妖怪、いまは霊神 ―――
―†―【 私も“お岩さま”に助けられたひとり 】―†― ――(その7)――
世の中には、理屈ではない不思議なことがたくさんあります。私も“糖尿病”と診断され
たおかげで、不思議な体験をさせてもらったひとりです。
❤〜これで「お岩さまのお話」は…終わりに…
PS:「トキ様」「観覧者の皆様」へ
やはり【先祖供養…】の大切さを痛感しましたが?ヨ〜〜〜ク考えますと、私の“ご先祖様”は、
過去にさかのぼると〜〜〜〜〜???どの様に変遷していますから〜〜〜ン><
ふと!如何したらいいのかしら〜〜〜ン!新たな“問題…”浮上でしょうかと。【考える人…】
■それに…もっと不思議な事は〜〜〜
この【 因縁霊の世界 】の書籍が手元に届きましたのが、偶然の一致なのでしょうか〜〜〜?
【 2月22日 】なのです。その時“パ−トナ−”がなにげなく“ペ−ジ”をめくって…
その“ペ−ジ”が【お岩霊神…】の処でした。この【2月22日に戒名を改め…云々…】これには
更に!“ビックリ”〜〜〜です。ましてや、従来の『お岩さまのイメ−ジ』と異なりますので……
翌日から“投稿”させていただきました。…が?【2月23日から〜〜〜投稿しましょうと決意】
そして、もう一つは〜〜〜? 2月に入りまして、そうです〜〜〜ネ!中旬過ぎでしたか?
ある時、急に目じりに“痛み…”の症状が出てきまして、多分“目ボ…”ではと?思いつつ、その
日は、気持ちの上でも“気…”にしない状況でした。…が?「翌日の朝」…まだ!痛みが?今度は、
目尻の奥の方に突き刺さったような感じの痛みで“瞼…”がたれさがりそうな感じ!しかも“ハレ…”
が〜〜〜>< それで、多分!結膜炎の炎症ではと?思いながらも、内心は不安な気持ちで、いつ
もながらの“神頼み…”??イエ!イエ!そうではなく【お答え…ネコちゃん…SAKURA】に問いか
けますと【SAKURA…】は、“お答…”を〜〜〜!(微笑)いろんな事を、詳しく聞きますと、必ず
お答してくれます“ネコちゃん…”なのです。「病院にいった方が?いいのかしら〜〜〜ン」と…そう
しますと「行かなくても〜良い!ニャ〜〜〜ン!」と返事をしますから?不思議なネコちゃんです。
その時の私の“眼の周り……”は鏡を見ますと、何とへんな顔です、まるで『四谷怪談のお岩さま』
の様に片方の眼の周辺部がホッコリ!ホッコリ!とふくらんでいます。左右比較しますと、ハッキリ
“クマ…がふくらんで!”近くの病院へ≪直行…≫かと思いきや、TYOの先生にお尋ねしますと…
【風邪の後遺症…1カ月後に症状としてあらわれる事が!】とアドバイスを頂きまして〜〜〜〜〜
“ホット”の気分の時に…この書籍が、私の手元に舞い込んできましたのです。…が?
【不 思 議 な 縁 ? 】かしら〜〜〜ン!と思いましたのです。
それに“伸しかかる……!”この体験は、自慢ではありませんが?ありますかと?
その人物の背後霊が>< 悪しき場合は、敏感にと申しますか〜〜〜肩こり・吐き気・首が〜〜〜
この様な状況になりますモノ!!その時は、唱える【呪文……】
■ ア〜〜〜オ〜〜〜ウ〜〜〜エ〜〜〜イ〜〜〜!!なのです。(微笑)
PPS:次は「動物霊」そして…「書籍の最初からの投稿」を、させて頂きます。
958
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/28(木) 22:09:30 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
今日のように、多くの家庭でペットとして犬や猫をかうようになると、こうした犬や猫の
動物霊が、死後、可愛がってくれた人にすがりつく場合がよくあります。こうした動物霊は、
どうしても、まだ幼い子どもの方がすきなようです。
つづく
PS: 本当に「ペット・ブ−ム」の昨今ですから、正直な話ですが?責任もっての最後まで、
かって頂けましたらと…思います。此処で、昨日“ほのぼの〜〜〜スト−リ−”がありました。
後で…投稿しますネ!
再合掌
959
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/28(木) 22:14:50 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
>>958
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【 死霊の“障り霊魂” 】―†―
ちょうど秋も深まる十月の末のことです。まれに見る晴天の、秋にしては暑いある日のこ
とです。中年の婦人が女の子を連れてこられました。女の子は小学校二年生ぐらいに見えま
した。
この母親は栃木県宇都宮市の在だそうですが、女の子の名前は“とし子ちゃん”といいま
す。
とし子ちゃんは、大変頭が良くて学校でも級長だそうです。ところが二年生になった八月
頃からだんだん体が弱くなり、病気がちになり、熱をだすようになりました。これを境に学
業成績も悪くなり、ときには狂ったようにして家を飛び廻るやら、庭を駆け廻るやらで、学
校の先生からも母親は注意をうけたそうです。
「最近のとし子ちゃんの成績はガックリ落ちてしまいました。家庭でなにかあったのではな
いでしょうか。近ごろ少し変ですよ……」
そこで、母親は病院に連れて行き、医師の診断を受けましたが、これは神経科のお医者さ
まの方がよいと言われ、神経科に通いはじめました。ところが、良くなるどころか症状はま
すますひどくなる一方です。
ものすごい食欲となり、ご飯は五、六杯も食べるし、時には炊きなおしたりしなければな
らないほどのすさまじさ。夕方、暗くなってもバス停留所で父の帰るのを待ち受け、終バス
がなくなってもじっと立っていたり、庭の中隅の犬のお墓に暗くなっても立っていたり、と
ても危いことばかりで目を離せないと言うことでした。
こうした事情を聞いて、私は“犬の霊魂の障りごと”のせいだと直感いたしました。
第一に、とし子ちゃんは犬が大変大好きだったこと。
第二に、彼女の可愛がっている犬は二ケ月前に死んだこと。
第三に、犬のお墓に花を飾り水をやり悲しんでいること。
第四に、犬は庭を駆け廻り、人を懐しがり、父の帰るのをバス停でジッと待っていたこと。
などの点からあげてみて疑う余地がなかったのです。
私はさっそく、この死犬の弔い行事をおこない、障り霊の祓い除きの祈禱をしました。
「死んだ犬を屋敷の片隅に埋葬してはなりません。それにとし子ちゃんがかわいそうだから
といって犬を飼ってもいけません。飼うなら暫く小鳥で我慢してくださいね」
と言って帰したのです。
それから三日ほど経って電話がありました。とし子ちゃんが大変元気になったという話を
聞かされました。私はとても嬉しく思い、そっとお母さんの喜んでいる顔を瞼に浮かべまし
た。
つづく
PS:「トキ様 ・ 観覧者の皆様」 ヘ
「可愛いペット…」との“お別れ…”家族の一員としての“ワンちゃん”の存在ですから、
とし子ちゃんの…悲しんだ姿は、私も想像できます。…或る人からの“お話”ですが〜〜〜
やはり「ペット…」はそれなりの「ペットの世界」があり…生前に可愛がってくれました
“御主人様…”を、必ず待っているとの事…その飼い主の御主人様が…人生を全うして、次
なる世界「霊の世界…」に行く時、必ずや!待っているという〜〜〜“お話…”を??私も
既に…他界しました“ペットちゃん達…”がいますから、きっと!きっと!待っててくれます
のでしょう〜〜〜かと、この頃は思うのです。…が?
ところで?「トキ様」は、ペットを飼ったことは?ありますのでしょうか〜〜〜?
960
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/28(木) 22:20:14 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
>>958
>>959
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【 白髪の生えるお嬢さん 】―†― ――(その1)――
世の中には常識や化学だけでは割り切れないものがたくさんあるますが、しかし、何とい
っても判然としない摩訶不思議な事は“怨霊や因縁”などのめぐりあわせではないかと思わ
れます。
そこで、このたび土地因縁の障りごとについて、私が調査いたしましたが、そのあらすじ
を少しばかり申し上げてみたいと思います。
このお手紙の内容は、
「九歳まで何でもなかった娘が、十五、六歳の頃から少し白髪が生え出しました。でもその
頃はそんなに苦にもなりませんでしたが、次第に右側の方の髪がひどくなり、今は十七歳で、
そろそろ結婚のことも考えなければならない年頃なのに、もう髪を染めなければ外を歩けな
いほど白髪がふえて困っています」
というものでした。
母親のまことに切実なご相談でした。
このようにむずかしい相談をもちかけられ、私は困ってしまいました。しかし、実は、前
にも山形県の男の子が、因縁によって白髪頭になったのを治した実例などもありますので、
もう一度その内容をよく調査してみる必要がるかも知れないと思ったのです。
ちょうど仙台にいる姪から、遊びに来るようにと再三の電話がかかっている矢先でもあり
ましたので、この際“その屋敷を調査してみてもよい”と思いながら出掛けました。六月中
旬のことでした。
仙台駅に下車して、まず直接このお屋敷を訪ねました。
「ご遠方のところ、本当にありがとうございます」
とていねいな奥さんのご挨拶に、私も軽く挨拶を交わしながら、お茶をさし出されるお嬢さ
んの姿を見守ったのです。見れば、とてもきれいなお嬢さんで、白髪などまるでありません。
“やっぱり染めておられるのかな”と思いながら、
「こっちの方ですか?」
とうかがいました。
「いいえ、これは妹の方なのです」
「そうですか、ごめんなさい……」
とっさに出てしまった自分の言葉に、何か申し訳ないと思いました。
「姉の方は今、先生がお見えになられるというので、仙台名物のお魚でもお土産にといって
ちょっと出掛けましたが、すぐ帰って参ります」
「まあ、それはそれはごていねいに」
と、その感謝の挨拶を繰り返しながら、やがて問題のお嬢さんの話を、もう少しくわしく
奥さんからおうかがいすることにしたのです。
つづく
961
:
SAKURA & NANCY
:2013/02/28(木) 22:23:11 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
>>958
>>959
>>960
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【 白髪の生えるお嬢さん 】―†― ――(その2)――
■このお話を聞くところによりますと、いろいろ手をつくしてお医者さまや薬局などにも相
談をしたそうですが、やはり“体質的なものだ”と言われ、白髪の治せる手立てはなかった
そうです。といって、家の系図を調べても、そんな若白髪なんてありませんし、“もしかして、
因縁の祟りでもあるのでは“と、ふとそんな気がして、近くの”神様“にお詣りしてみます
と、案のじょう“竜神さまの祟り”だと言われたそうです。そしてその後、なおも竜神さま
を信仰しておられるそうですが、さっぱり白髪の治る気配はありませんし、日に日に年頃に
なられる娘さんを見ていると、親として、夜も眠れない、ということでした。
娘を哀れと思う両親の苦しみや悲しみは、いったい何と申しあげたらよいものでしょうか。
ご本人がそれ以上に苦しんでおられることを思うと、何ともせつないものです。といって、
私に治せる自信などありませんが、もしかして、何かの障りごとではないのかと、半信半疑
で因縁調査に入りました。なんども霊媒をたのみ、この付近の土地因縁を調査しました。そ
れではこの恐ろしい動物因縁についてお話ししましょう。
つづく
PS:「トキ様・観覧者の皆様」へ
よく耳にしますかと〜〜〜【土地因縁…】関しては??私が、耳にしたのは「お墓…」の上に、
新居を建てました時〜〜〜あまり“良い話…”は聞きませんモノ!この続きが?気になりますかと、
思うのです。…が?
❤〜【 この土地の因縁は…… >< 】
962
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/01(金) 22:57:53 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【猫は玉のこし 】―†― ――(その1)
昔、伊達藩(仙台)は六十二万石の城下町として古くから知られ、その一角に松山町という
ところがありました。
この町にたいへん縁起をかつぐおばあさんがおりました。彼女には、姉の里、妹の暮とい
う可愛い二人の孫娘がいました。しかし“里が暮れればわが家は消滅する”から、娘たちに
は婿養子をむかえて後継ぎする方がよいとおばあちゃんはいうのです。そして家には猫をニ
十匹も飼っていて、部屋の中は猫ばかりです。
「おばあさん、猫を飼うのもいいが、こんな猫気違いでは、婿の来てなぞないよ。少し娘たち
のことを考えたら」
「猫は玉のこしと言うじゃないか、わが娘の幸福を願う心があったら、少しは猫も可愛がっ
ておくれ……」
と、主人がなにを言っても、まったく縁起をかついでいるおばあさんは話にもなりません。
この家は代々が武家で、十七歳にもなった里にもそろそろ婿養子を迎えなければならない
と話がすすみ、そして旗本の浮田平吉という人の世話で、同じ旗本の中川文乃信という人を
婿養子に迎えようという矢先でもあったのです。しかし、おばあさんがこんなにも猫気違い
では、誰にも婿に来てくれる人もいなくなる。そればかりか猫の嫌いな主人は短気を起こして
猫を足蹴にし、おばあさんにこんこんと意見をしますが、しかしおばあさんは承知いたしま
せん。
武家のしきたりとして、身分の高い家柄から婿を迎えたいのは人情であり、ましてや平和
な時代では地位とか名誉が大変モノをいうのです。それだけに主人の心労は分かるような気
もするのです。
いよいよ媒酌人の話がすすんで婚姻の日取りも決まり、畳の入れ替えや、襖、障子も替え
なければならないことで主人は焦りだし、短気を起こして猫をズタズタに切り殺してしまっ
たのです。驚いたおばあさんは狂ったように棒を手にして主人に繰ってかかり、躓いてヘタ
ヘタと、その場に倒れてしまいました。
「おばあちゃん、おばあちゃん?」
驚いた主人が母をゆすってみても、もう息は絶えています。仰天した主人は、ただおろお
ろしながら、
「医者だ、医者を呼べ!」
と騒ぐだけです。その声に駆けだしてきた妻や娘たちは見れば猫の死体で部屋は血みどろ、
おばあさんは伏せっきり。
「医者を呼べ! 医者を」
家臣を急いで医院に走らせましたが、もう遅い。おばあさんはあまりのショックで脳出血
を起こしていたのです。
つづく
963
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/01(金) 23:00:36 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【猫は玉のこし 】―†― ――(その2)
泣いて叫んで見てもどうにもなるものではありません。主人はおろおろとするばかりです。
もう娘の婚姻どころではありません。血みどろになった猫の死体が七匹、畳には点々と血が
飛び跳ね、そこはすさまじい有様だったのです。
猫の死体を捨て、部屋の掃除し、それから二日後、母の弔いがおこなわれました。ところ
がそのとき、突然、母の入った棺桶の中からカリカリと、変な音が聞こえてきます。「おや?」
と思っていると、こんどは猫の泣き声がするではありませんか。葬儀に参列した人たちは騒
然となりました。
「どうしたことだ?」
その騒ぎの中で主人が棺桶の蓋を取ると、いつの間に入ったのか何匹もの猫が飛びだして
きて、噛みつくように主人に飛びかかってきたのです。
「畜生」
悲鳴をあげながら主人が、素早く逃げ出すと、猫が後から追いかけていきます。葬儀に来
られた客人も逃げだしました。
「こん畜生、どこまで追ってくる!」
執念とでもいうのか、うす気味悪い声をあげて真っ赤な口を開き、歯をむき出しにかかっ
てくる猫に主人はすばやく刀を手にして振り回せば、猫は右へ左へととびまわって叫び狂
います。
それでも主人は夢中になって猫を追いはらい、やっとの思いで母の葬儀も終ったというの
ですが、誠に奇怪な弔いでした。
つづく
PS:「トキ様」へ
話の内容は??後で優しいの話は〜〜〜この様なむごいことをしなくても〜〜〜><
孫娘さんには??素晴らし〜〜〜イ!方が来られていたのでは、その様に思えます。…が?
ある面では、この御主人は「取り越苦労〜〜〜?」では、なかったのでしょうか?おばあさんの
おっしゃる様に「信じて…待っていましたなら?」此の様にも思います。…が?
余談ですが?以前私どもに「霊界から会いに…」来て下さったお客さまは、一緒に【皇居の奉仕】
も致しましたが〜〜?この「お客様…」大の猫好き〜〜〜一番多い時で?確か“10匹…”飼って
いらっしゃいましたかと。今にして思いますと〜〜〜
❤【猫の御縁…服の注文・引っ越しの時も「一代目…SAKURA・NANCY」をあずかって下さいま
して…随分と可愛がっていただきました“思い出”が〜〜〜そして、御家族の方が、死ぬまで気に
して〜〜〜いつも!いつも!〜〜口癖にと…」聞いております。】これも【猫の御縁…】かと。
再合掌
964
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/02(土) 22:47:35 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>> の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【猫の姿に見える我が娘 】―†― ――(その1)
娘の里の結婚を一年繰り越して、翌年の九月に中川文乃信を婿養子に迎え入れましたが、
この文乃信は非常に人当たりもよく、武家にはあまり似合わない、むしろ商人にぴったりする
ほどの男でした。
妹の暮にも優しく、暮もまた“兄さん”と慕い、いろいろ気軽に相談を持ちかけ、またそ
の相談にのってあげる文乃信です。しかしこうしたやりとりの内に、いつしか暮にも兄に対
する恋心が芽生えはじめました。むろんそれを見て心よく思わないのは姉の里です。
あまりにも夫は暮に愛情をかけ、また暮が何かと相談をかけてはふざける様子を見て、里
にも嫉妬心がわきたってきました。思案のすえ、里は小暮勝房という使用人に相談を持ちか
けたのです。
「勝さん、あなた妹を好いているんじゃない!もし好きなら、わたし父に願ってお婿さんに
なるように頼んであげるわよ」
「ほんとうですか?」
「そうよ、だって勝さんは本当に妹が好きなのでしょう。わたし、いろいろ力になってあげ
るわよ」
これを聞いた勝房の心は勇み、何かと暮に心を奪われるようになり、一層の親切がはじま
るのです。何も知らない暮は“最近の勝さんはずいぶん親切にしてくれる”と考えていたで
しょうが、といって気分が悪くなるはずもありません。
ちょうどその夏のおり、大変有名な福島の花火祭が行なわれると聞いた里は、暮に花火祭に
出かけてはどうかとすすめたのです。父母の許しを得て勝房と女中のつやを供にさせ、暮は
喜んで出掛けました。
「勝さん、しっかりしてよ、強引にね」
姉の話が“妹の操を積極的に奪いとれ”と聞こえてくるので、勝房は何か浮き立つ思いで
した。そして一行はその夜。福島の本宮町に宿泊しました。勝房はいろいろと考えた末、夜
半になって覆面し、女中のつやに当て身を喰わせて気絶させてしまい、暮の操を強引に奪っ
てしまったのです。
その後の暮は家に帰っても、勝房の顔をみるのは嫌だといいだし、また人にも逢いたくな
いといって部屋に閉じこもり、こうして姉妹の中に不思議な因縁のめぐり会わせは始まった
のです。
一方、勝房は姉の里のすすめもあってしつこく暮に言いより、
「わしが嫌いなのですか?ふたりが夫婦になるのに、何がはずかしいのです」
「そんなことわたしは考えられません」
そして気違いじみた暮は文乃信に抱きつくのです。里は困ってしまいました。いくら姉妹
でもこればっかりは許せないと思った里は、「暮! お前は何ということを!」
姉妹は殴る蹴るの大喧嘩となりました。
つづく
965
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/02(土) 22:49:47 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 6 章 動物霊 一寸の虫にも五分の魂がある ―――
―†―【猫の姿に見える我が娘 】―†― ――(その②)
これを知った両親も暮の異常でないことを知り、しばらく土蔵の中に入れて反省させよう
としました。ところが二日、三日と日が経つにうちに、土蔵の中から不思議なことに猫の泣き
声が聞こえてきたのです。“おかしなこともあるものだ”暮の猫好きなことは知っているが、
しかしいったい誰が、何時の間に土蔵に“と、父が土蔵を開けると、途端に数匹の猫が恐ろ
しげに飛びついてきました。そして驚くことに娘の暮までが猫の姿に見えます。
「何ということだ」
猫が歯をむき出して喰いついてくる恐ろしさ。怨霊にとりつかれたのか娘の暮が髪を乱し、
首を振り、主人に噛みついてきたのです。
「この畜生!」
恐ろしさにあわてた主人が刀を抜いて振り回せば、猫は右へ左へととびまわり、のどに喰
いつこうとします。主人は狂ったようにのたうち回りました。
「あ!」
気がついて見れば娘の暮は血みどろになって倒れています。
「暮……」
「父上! 許して下さい……」
紫色になった暮の唇はかすかに震え、やがてガックリと首を垂れてしまいました。
主人は驚きとともに唇がふるえて涙がとまりません。あまりのことに娘を抱き抱え起こしました。
「暮、どうしたのだ。どうして死ぬ、しっかりせい!父を許してくれ」と泣き叫んでも、
もう娘はこの世の人ではなかったのです。
この怪奇に恐れをなした主人は、わが娘の霊の冥福を祈ると共に、怨霊退散の祈祷もした
のでした。しかし屋敷の庭の隅に葬った猫の死体にはなにも供養をしなかったのです。
こうした猫の動物霊のために、この地所に障りが生じてしまったのでした。この事件から
百年以上たった現代に、その障りが起こってくるのです。
『我れのそばに 咲き乱れし花は毒花の
白黒ぶち花のろい花 散って仇を返す 猫のはかなさ』
白黒のぶち猫は四匹もいたことが、霊魂の瞼に映って見えました。
なんとも猫の怨霊は恐ろしいものです。その後さっそく猫の怨霊退散行事と、畜生御霊し
ずめのご供養をおこないました。
不思議なことに、それから三カ月ぐらい経ってから、そのお嬢さんの髪が少しずつ黒くな
ってきたというお手紙をいただきました。誠に嘘のような本当の話です。そしてお嬢さんは
ニ年前にご結婚され、今は恵まれて幸福に暮らしておられるそうです。
つづく
966
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/03(日) 22:29:12 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>> の投稿の続きです…。
■では、今日から最初のペ−ジを…投稿させて頂きます。今月は「春分の日」もありますし
【先祖供養…】にての或る程度の知識をと!この方の解説を、参考にされたらと思います。…が?
では只今より入って行きますと・・・“スタ−ト”
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
まず【因縁霊…】について、私たち人間のごく身近に起った、不思議な実例を、二つ、三つ
お話してみるとことにします。
因縁とは、単に偶発的に生じるものではありません。深く掘り下げれば、それは必ずとい
っていいほど、“起因”の原則に従っています。“因”があるので“起”があるのです。これ
は現実の世界も霊界も変わることがありません。むしろ霊界のほうが、それが厳然とした形
で容赦なく現われるのではないでしょうか。
つづく
PS: 尚!前回までの「動物霊」の続編は…間を置きまして”投稿…形式”とさせて頂きます。
967
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/03(日) 22:33:12 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【十文字に割れた墓石 】―†―
岩手県大迫町といわれる一区画に大きな空屋敷がありました。この屋敷はニ年ほど前に、
ここの町役場が取り壊し、今では空地になっていますが、もとはビクタ−の某重役の屋敷だ
ったといわれています。
空屋敷の一角には、先祖代々のお墓があり、庭も旧家にふさわしい庭園造りとなっており、
お墓の石塔も素晴らしいものでした。ところが、ある日、そのお墓の石塔が、突如十文字に
割れたのです。それを知った町の人たちや部落の人たちはビックリしました。そして大変な
騒ぎになりました。
「あそこの家の人たちは、代々みんな無神論者だから、屋敷を空けっぱなしにして、都会
に行ってしまい、先祖の墓参りをすることもなく、先祖をぜんぜんホッポラかしにして、
先祖の位牌を忘れてしまうようでは、先祖の霊が怒ってもしょうがないでしょう。こんな
ことが起ると、主人や一族の人たちに、不幸なことがもちあがりますよ」
町の人たちや、部落の人たちのあいだには、ヒソヒソと悪口がささやかれていました。
「あの家は、昔から、田舎の貧乏な百姓から子どもを買ってこき使い、金持ちになったのです。
使用人には腐ったものしか食べさせず、無神論者だから人に施しをしない金の亡者でした」
こうした評判が町中の話のタネになるようになりました。
それだけ町では、一、ニを争う大家であったことが感じられますが、町や部落の人たちに
はひとつも施しをしなかったことを物語っていました。
考えてみると、長年屋敷を空け、先祖霊を見譲る人もなければ、仏供養もしていません。
お墓の草を摘む人もなく、位牌は埃にかぶって捨てておかれたのです。そうなれば、当然、
お化け屋敷になってしまいます。
こうした町や部落の人たちの予言は的中しました。墓石が割れて一年後、そこの主人であ
った某重役は突然急死したのです。その後、その家庭はちりぢりばらばらになってしまいま
した。やがて、陽の目も見られないどん底に落ちる日も間近いだろうと、町ではもっぱらの
噂です。
つづく
968
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/03(日) 22:37:39 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【高松塚古墳をめぐる謎の犠牲者たち 】―†―
昭和四七年、奈良県明日香村に古墳が発見され、それが発掘され、古墳から壁画の“飛鳥
美人”が発見されました。当時「高松塚古墳」として、日本中の話題をさらさいましたが明日
香村は世帯数三十五戸という小部落です。ここに日本中の新聞社やテレビ局の人たちが集り、
たくさんの学者が研究に参加し、今より千三百年前の古墳であることが証明されました。
しかし不幸なことに、この高松塚の古墳発掘関係者に、つぎからつぎへと「変死者」があ
らわれたのです。
第一に、当時明日香村の観光課長をしていた森口正一さん(当時四二歳)でした。彼は高松
塚古墳発掘のため、財務局や文化庁と折衛して五十ま万円を予算化し、積極的に発掘作業に従
事しました。
森口さんは、以前から肺が悪く医者の治療をうけていましたが、急激に悪化し、高松塚古
墳が発掘された四十九年三月二十一日からちょうど二カ月目の五月二十一日に「病死」して
しまいました。
第二は、同じ年の八月二十三日、桐田まさのさん(当時六十五歳)が病死しました。桐田さん
は高松塚の近くのみかん畑を耕していました。桐田さんの家族の一人が、耕作している時に、
塚の端の方にクワを入れたのでした。その直後から桐田まさのさんの病状は悪化し、亡くな
ったのです。
第三は、高松塚のある上平田部落の総代である松原繁春さん(当時五十七歳)の交通事故です。
それは、翌年の八月二十日でした。松原さんは村の寄り合いで酒を飲んで帰宅する途中、
交通事故にあって亡くなりました。
偶然とはいえ、森口さんが死んだのも二十一日、松原さんが死んだのも二十一日と、二十
一日が重なりました。小さな部落のことです。そこから「高松塚のタタリ」の噂がワッとひ
ろがりました。
第四は、発掘調査団に家を提供していた森本逸夫(当時五十四歳)さんでした。森本さんは古
墳から発掘した出土品の置き場として、自分の納屋を提供していました。森本さんは、四十
八年の九月に、その納屋の屋根を修理していました。その時屋根から落ち、腰骨にひびが入
り、三か月ぐらいブラブラしていました。
第五の事故は、昭和四十九年の一月四日でした。文化庁からの委嘱を受け、高松塚古墳の
壁画を復元させ、摸写していた若林卓画伯(当時七三歳)が交通事故で死亡しました。
若林画伯は、壁画復元、摸写グループの新年会に出席し、その帰路。神奈川県逗子の県道
で、乗用車にはねられたのです。
こうした一連の事故を、昭和四十九年二月一日号の“週刊サンケイ”は、「高松塚古墳の発
掘関係者、“連続五人変死“の周辺」として特集しています。
こうした「高松塚古墳」と同じような話は、山口県の「土井ヶ浜遺跡発掘」のときにもあ
りました。
古代の死者の霊が、千年以上の歳月を経て、なお「怨霊」となって、現界に生きる人間に
影響をあたえるということは、実におそろしいことではありませんか。
つづく
969
:
神の子さん
:2013/03/04(月) 08:59:41 ID:???
ちょ待て
ここ遠足で行かされたわ
俺が禿なのは祟りか
970
:
名無しさん
:2013/03/04(月) 15:43:51 ID:E4WkMpsw
945 :解説者:2013/02/28(木) 23:35:05
前から申しているように、私は教団に対しても疑問を持っています。
新聖経は著作権裁判の関係で場当たり的に作ったものと思っていますし、
そもそも持ってもいないので読誦したこともありません。
鎮護国家から世界平和に変わることも違和感を抱いております。
志恩様もお子様も今の教えの組織には入る気持ちがないことは最初から解っています。
「学ぶ会」にも青年の集まりはあるはずです。そちらにも入れるつもりはないのでしょうか?
私の子供は青年会員ですが、人のために祈ったり、悩んでいる仲間に会いに行ったりと頑張っていますよ。
活動のスタイルは違っても、その奥にある想いは同じであると子供を通して学びました。
私がお聞きしたかったことは、今の教えがどうとかではありません。「学ぶ会」でもいいんです。
青年会のことを嘆くのであれば、青年会のために志恩様は何かしているかということです。
ちなみに私の教区には青年会育成のために尽力してくださる愛深い先輩が沢山います。
971
:
SAKURA
:2013/03/04(月) 16:31:34 ID:IhbOR9.o
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>968
>>
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【自分の死を知らない霊 】―†― ――(その①)
これは仙台であった出来事です。福島県の群山から、二十三歳の娘さんが、隣の宮城県の
仙台の某家に嫁ぎました。この娘さんの名をKさんとしておきましょう。
このKさんは亭主運が悪く、飲む、打つ、買うの三拍子揃いの亭主を持ってしまいました。
主人は家を空け、たびたび帰らない日がありました。
結婚してから三年経って、K子さんに男の子が生まれました。ぐうたら亭主を持った妻の
座は、ただただ生まれた我が子を、いい子に育てるのが生きがいでした。
ところが、子どもは二歳のころから、どうにも始末に困る乱暴者となり、ちょっと目を離す
あいだにも、隣の近所の子どもを棒で叩いて泣かせたり、お客様が座っていると、そのお
客さまの頭をスリッパで叩いたり、隣の近所から苦情が殺到しました。そのため神経の休ま
る日もなく、苦労が重なりました。
せめて、主人の道楽がおさまってくれればと思ってみても、ますます家に帰ってくる日は
少なくなってきました。とうとうK子さんは、主人に愛想つかし、生きる望みまで失い、
男の子を連れて実家に戻ってしまいました。
実家に帰ってからも、子どもの乱暴はおさまりません。実家で飼っていた猫を、床に叩き
つけて背骨を折ってしまったり、金魚蜂をひっくりかえして金魚を殺してしまったりします。
たまりかねたK子さんは、“この子には、なにか乱暴者の霊でもついているのではないだ
ろうか?“と思うようになりました。そして父母に相談して、近くの霊媒師のところに相談
にいきました。
つづく
972
:
SAKURA
:2013/03/04(月) 16:33:43 ID:IhbOR9.o
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【霊の乗り移った霊媒師の話 】―†― ――(その②)
「お前は、俺に対して無礼ではないか。俺は岡っ引き(十手持ち)だぞ!酒を呑ませろ」
「あなたは、どこの仏さまですか?」
「仏さま!何だそれは?……お前は伊達(仙台)まで来たんだろ」
「あなたが伊達なら、この子はあなたの孫ですか?それなら子どもの悪さを治してくださいな」
「そんな孫なんか知るものか。大きくなったら泥棒になるか、人殺しをするかがせきのやま。
その時は俺がしょっぴいてやる!」
「そんな馬鹿な」
いくら話しても自分が死んだという意識のないボンクラ霊にあきれはて、
「お酒もさし上げますし、ほしい物はなんでも上げますから、子どもだけは助けて下さい。
あなたの孫でしょう」
「何でもいいから酒を持ってこい! 俺の袖の下に金を入れろ!」
「もう頼みません。このクソッタレ先祖!」
腹が立って仕方がないK子さんは、先祖霊に悪口をついておしまいにしました。正直なと
ころ“酒をもってこい”袖の下に金を入れろ“といわれても、K子さんは、その場に酒もな
いし、金にいたっては、どこに入れたらよいのか、わからなかったと言っていました。
家に帰ってから、実家の仏壇に酒や果物を供え“少しでもいいから子どもの悪ぐせを治し
てほしい“とK子さんは手を合わせました。
それから三日ほどしてから、再びK子さんは、酒や果物を用意して、霊媒師さんの家をた
ずねました。仏壇に御供物をそなえ、やがて霊媒師に“霊”が乗り移ってくるのを待ちました。
「このあいだの岡っ引きさんですか?」
「そうだ」
と言って、霊媒師はコクリと頭を下げました。
「今日は、酒を用意してきました。金も用意してきました。子どもを助けてください」
と言って、K子さんは、十円銅貨五、六枚を霊媒師さんの袖に入れました。
「ん! 酒はうまい」
といいながら、霊の乗り移っている霊媒師さんは、コップ酒をガブガブと呑みはじめました。
「酒と金をときどき持ってこい!」
「そんな無理をいわれても困ります。酒を呑みたいなら、伊達(仙台)の方へ行って、“酒
を呑ませろ!“といってくださいな。少し暴れてごらんなさい!私はもう主人とはキッパ
リ別れたんですから!」
「ケチケチするな、酒ぐらい」
「あなたは、私の所ばかり来て勝手なことをいいますけれど、文句があるなら伊達(仙台)
の方へ行って下さい」
K子さんは再びこう言いました。
「あいつ(前の主人のこと)はわからん奴だ。いまに、こっぴどいめにあわせてやる」
「何か証拠をみせてくださいな。本当に伊達(仙台)に行って、こっぴどいことをやった証
拠を見せてください」
「よし、わかった」
こういうと仏は霊媒師さんから消えて行きました。
それから七日ほどたって、仙台の家墓石が割れました。そして一カ月しないうちに子ど
もの乱暴な行動はなくなりました。
つづく
973
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/04(月) 22:55:32 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 家族全員病気に悩まされる不幸な家庭 】―†― ――(その①)
昭和五十一年秋、私のところへ寄せられた手紙のなかに、異様な一通の手紙がありました。
人の悩みは限りないものです。しかし、世の中にこんなたくさんの悩みを持っている人も
いるのか、と私は驚きました。
その手紙は、神戸市の灘区からのものでした。
その方をAさんといたしましょう。部厚い手紙の内容を整理してみました。
(一)Aさんの父は47歳で戦死しました。
(一)Aさんの兄は27歳で自殺しました。
(一)Aさんの母は、昭和48年11月から現在まで“多発性慢性リュウマチ炎”で寝たっき
りであり、51年7月には更に左膝関節部骨折で入院、52年4月に退院しましたが、
リュウマチで日夜全身が痛み、足や手がしびれています。
(一)Aさんの妹は、5歳のとき中耳炎となり手術、その後耳だれで痛んだり、耳鳴りがしたり
し、頭が痛くなります。最近では目がかすんで物がみえにくくなり、右の乳、左のお腹がよ
く痛くなり、足が引きつるようになりました。
(一)私は51年の初めから顔、手、足がはれ、貧血もひどく、物が食べられなくなりました。
52年1月に入院し、“卵巣腫瘍、慢性腸閉塞”の手術をしましたが、7月に再入院“腸閉
塞の再手術の腸管癒着“の手術をし8月に退院、最近では下痢がひどく腹痛がともないま
す。
再合掌
PS:いよいよ「Aさんが体験した〜〜〜“怪奇現象”〜〜〜」を、次に投稿させて頂きます。
つづく
974
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/04(月) 22:58:43 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 Aさんが体験した怪奇現象 】―†― ――(その②)
Aさんの不幸な家庭状況に、さらにAさんが体験した、自分の家のなかの怪奇現象が書き
つらねてありました。それを整理すると
(1)5月のことです。夜中にいやな夢を見て目をさますと、頭のてっぺんの髪をお椀のよ
うにくくったハ、九歳の男の子が、白地に紺の模様の着物を着て立っていました。それが宙
に浮いて立っており、そこに“九”の字があらわれ、体の上に止まりました。そして、しば
らくするとその男の子は、壁の中に吸い込まれるように消えてしまいました。
(1)翌年の3月頃のことでした。夜中に目をさますと、釣鐘がいくつもいくつも目の前を行
ったりきたりしているのです。白い洋服を着た若い女の人が横になったまま行ったり、来た
りしています。そしてその背後にいろんな人が見えました。
(1)4月頃のことです。2階の窓に女の人が立っているような気がしたことが、三、四回あ
りました。家にいると、なにか薄気味わるく、いつも誰かが私を見ているような気がしてし
ょうがありません。
つづく
PS: この“怪奇現象…”は?果たしてどこからくる〜〜〜モノなのでしょうか?
イヨイヨ!次の“投稿…”に原因が〜〜〜><
再合掌
975
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/05(火) 20:34:30 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 土地因縁とからむすさまじい業のめぐりあわせ 】―†― ――(その③)――
>>973
>>974
>>続きです…。
不幸なAさんからの依頼により、私は神戸の灘区の家へ調査にでかけました。この時は
平沢うめさんではなく、別の霊媒師の方といっしょでした。
そして約三日間にわたって恐るべき霊体験と土地因縁調査から、実に今から約三百年以上
も前の因縁にAさん一家が悩まされ、苦労していることがわかり慄然といたしました。
Aさんの家のある灘区の一区画は、歴史的な土地因縁のある場所だったのです。
(一)島原の乱の時、島原から逃げたキリシタンが、ひそかにここに集会場をつくり、ここで
夜になるとお祈りをしていた場所でした。
(一)当時のキリシタン信徒63人がここで役人に捕えられ、ここで拷問をうけ、そのなか
の大部分の人たちは惨殺された。当時の班長だった島村忠国は“マリア観音像”を踏み、
“ころびバテレン”となり、一時的に生命をまぬがれたが、同志の裏切り者として46歳
で殺害されました。
(一)この灘区の一画は、当時惨殺された人たちの集団墓地となり、現在にいたっている。
こうしたすさまじい因縁のある土地だったのです。
つづく
976
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/05(火) 21:02:40 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>> の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 キリシタンの布教の悲劇の史実 】―†― ――(その④)――
>>973
>>974
>>975
>> 続き投稿です…。
“天草の乱、島原の乱”の時代のことです。
島原は有馬晴信、天草は小西行長の旧領地でした。両氏とも熱心なキリシタンで領地内は
キリシタン信者が増えていました。
当時、キリシタン宣教師の駐在地は、江戸、甲府、宇都宮、福島、仙台、青森と、日本全
国すべてにできあがっていました。小西行長は島村忠国、西垣安成といった若者たちを、こ
うした駐屯所への連絡員として各地に走らせていました。彼らは一里を20分で走り、この
連絡をしておりました。
豊臣家と徳川家の最大の関ヶ原の合戦で、豊臣方は敗北し、小西行長は首をはねられまし
た。
そして、天草、島原は幕府直轄の土地となり新しく松倉重政の領下となりました。
乱世を恐れる幕府は、キリシタンの禁教令を発令し、厳しく施行しはじめました。
信徒がそれに反撥し、浪人たちも反感をもち、小西行長の臣下であった益田甚兵衛が中心
となり反旗をひるがえしました。その子どもが有名な天草四郎時貞でした。
こうした信徒の百姓たちと浪人たちは、有馬晴信の旧領地、島原城に籠りました。キリシ
タン信徒の団結は固く、松倉重政は討ち死にしました。
幕府は老中松平信綱を総指揮官に任命し、十万の大軍をくりだし、更にオランダの軍艦に
砲撃を依頼し、海と陸の両面から島原城を攻撃し、ようやく一揆を鎮圧しました。天草四郎
以下男女一万にのぼる死者がでたといわれています。
そして、全国的規模で“キリシタン狩り”が実施されました。こうした監察の目をかいく
ぐって島原忠国と西垣安成を中心とした63名の信徒は、野に伏し、山に隠れながら、や
っと現在の神戸市灘区の一画の小さな集会場に籠ったのでした。
そして、そこにマリア観音像を置いて礼拝しましたが、神の助けもなく、翌日全員が逮捕
されてしまいました。
そして、厳しい吟味と拷問のかぎりをつくされました。そして島原忠国はこうした残酷な
拷問にたえきらず、マリア観音像を踏んだのでした。しかし西垣安成は、死を決意し、十字
架をのみ、それを喉に引っかけ、もだえ苦しみ、最後に役人の小刀をひろって自決しました。
63人のうち、生き残ったのはわずか8人といわれています。
Aさんが長年住んでいた家は、こうした歴史的因縁を持った、恐ろしい土地の上に建て
られていたのです。 すぐにAさん一家は近くに引っ越しました。そして、空家になった家
を、私は心をこめて霊供養しました。
つづく
977
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/05(火) 21:04:25 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 キリシタンの布教の悲劇の史実 】―†― ――(その⑤)――
>>973
>>974
>>975
>>976
続き投稿です…。
しかし、こうした不幸な死にあった人たちの怨念のこもった、知らざる墓地だったところ
です。そして不動産屋が、金儲けの手段として、こうした場所を住宅地に変えてしまったの
です。
できれば、この家を壊し、ここで不幸な死にあった霊をなぐさめる墓地にもどしてあげる
べき土地なのです。
もちろんAさん一家にその責任はありません。しかしその土地を買い、家を建てたAさん
一家にとっては不幸な因縁だったのです。
神戸から帰って三カ月ほどしてから、Aさんからのお礼の手紙をいただきました。お
母さん元気となり、Aさんの病気もだいぶよくなったという近況でした。
土地因縁の相談をうけるたびに、今でもAさんのことを私は思い出します。
つづく
PS;「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
これで「Aさん…」につては、終わりました。“一軒家…”を購入します時は、よくよく注意が?
必要です〜〜〜ョネ!!と思います。…が?此処で、余談ですが?
???或る知り合いの方は「モト墓地…の跡地」に、当時、住宅地として安く販売されていました。
…が?この事を、知り合いの“或る地方講師”の方は、自分は“怖くない!!”から〜〜〜大丈夫
と言って、実は一端、不動産屋に申し込んだそうです。…が?ヨ〜〜〜ク!考えて、後で“断わり”
をされたそうです。「理由??」は、先で子孫にとか?子どもとか?にその因縁がいけばと><
後の「問題…」になって来ると考え直し、断わったそうです。…が?その後【信じて待つ…】という
ことでしょうか〜〜〜?逆に“素晴らしい環境の土地…”を頂き、引っ越しされましたのです。
更に、私の地元の「服飾関連のメ−カ−」で、結構!現在でも有名な“大きな服飾店…”なのです。
…が?ここの方は、「お寺の墓地の跡地」を購入されて“家…”を建てられました。そして地下室
もつくられまして〜〜〜ある時?知り合いが、そこに泊まりますと、何と「幽霊…」が出たそう
です。…が?
逆に!此処の方達は「幽霊…」とか、全く気にせずに、暮らしていらっしゃいますとか?
但し?人の捉え方は〜〜〜いろいろですかしら〜〜〜ン??
最後に、この頃では「家屋…」を建てます際には、昔は≪地鎮祭…≫その土地の神様に…
それなりの儀式をしたモノです。…が?この頃では、このような“儀式…”見ることさえ??
珍しい光景かと〜〜〜思う次第です。…が?やはり〜〜〜今回の“お話”から必要では?個人的に
思う次第です。
再合掌
978
:
うのはな
:2013/03/05(火) 21:30:52 ID:t/2BrvOM
光明掲示板で、桃の實会会員さまから私が以前女子会版で紹介した記事の
話題が出ていました。ありがとうございます。
こないだの3月3日の「ひなまつり」の日には、お花屋さんで「桃の花セット」
というのを買い、自宅でお雛様は飾らずに桃の花と菜の花を飾りました。
菜の花というのはお灯明の役割を果たすそうです。
こんなブログも見つけました。中国の大気汚染物質が話題になっていますが、
関西でもベランダに黄砂がついたりしています。お互いにがんばりましょう。
http://www.jptravel.net/2012/11/post_563.html
979
:
神の子さん
:2013/03/05(火) 23:04:54 ID:???
>>977
結局Aさんは土地を処分されたんでしょうか?
それともお祓いをされたのでしょうか
そこに住んだからと言って無関係の人を祟るなんて怖過ぎる
980
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/06(水) 20:20:25 ID:VaTGaQRA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
の投稿の続きです…。
■
>>979
の「神の子(ブル−色)様」… そうなのです〜〜〜ョネ!確かに、いまだにその「土地」
は、そのままのようです〜〜〜ネ!やはり【因果のある土地】は避けられた方がイイのでしょうネ!
さて!前回
>>977
にて「私の地元の服飾店」は手広くされまして、現在では「東京支店」もありま
す。…が?余談ですが、有名なデザイナ−「芦田淳さん」に、土地を譲り受けまして、そこで
「ファッションビル」を2005年度に建てられました。…が?やはり〜〜〜><と申しますか??
事もあろうに、【2010年にて“デザイナ−の奥様”が亡くなられています。】が!!やはり【墓地の
上に家…】を建てられた事は〜〜〜??と地元の中でも賛否両論がありまして、正直申しますと、
余り「いい噂…」を聞きませんが、お気のどくにも海外で“急に亡くなられた?”という事です。
唯!素晴らしい方と思いますのは、此処の【デザイナ−であられました“奥様…”】は、当に!!
❤〜【服地の生地――>“一本線”で地位を築きあげられましたのです。それが“ソアロン…”と
いう“生地…”を貫いて、ファッションの追求をされた事でしょうかと??】でも〜〜〜><
何か〜〜〜【あやまちの法則…】がありましての“行動…”なのでしょうかと??
今にしますと「2005年度に鉢山にビルを建てられてから〜〜〜かげり?」でしょうか……?
やはり【円環…14年】なのでしょうかとも。丁度!今〜〜〜“円環…”に入っているようです。
実は、私も販売の時「或る三越支店で交渉しています時」に、其処の支店長さんから
【ソアロンの生地…を拡大したらいいのでは??】と言われたのですが、当時の私は、生地の調達が
難しく、人が良いのでしょうか?その「デザイナ−の奥様の服飾メ−カ−」を、考えもなく
“ポロッ〜〜”と教えましたら?その後!その店が、選ばれて「本店のコ−ナ−に……」一時あり
ました。当然のことですが〜〜〜私達への“お話…”は“おじゃん〜〜〜><”になりましたが?
やはり??何かのかたちで【あやまちの法則…】が、必ずや!あるようです〜〜〜ネ!
再合掌
PS:個人的には「地元での貢献」は、かなりされていました様で?もしかしますと…此処にも
『黒幕デザイナ−』が、動いていましたのでしょうか?何故なら…会社としては手広く事業を
なさっていたようで?此処の服飾店に関連しています「吸血鬼…男・女?」がいますモノ??
その背後には〜〜〜>< もしかしますと「この服飾店のデザイナ−の奥様」のご主人?も〜〜〜
又!「若い女性??」にまけたのでしょうか〜〜〜><【悪魔の…囁き】に??
981
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/06(水) 21:14:01 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 ”さわりごと“をもたらす霊 】―†―
最初から“因縁霊”について、私が体験したり、聞いたり、読んだりした、いろいろな例
証の中から二、三お話してみましたが、これは何もいたずらに恐怖感をあおるためではあり
ません。
ただ異次元といわれる霊世界は、たいへん奥深いものですので、霊の存在を感覚でとらえ
た方が理解しやすいかと思ったからです。
世の中には、こうした不思議な現実がたくさんあります。数えるときりがありませんが、
そうした現象に疑問がわいてくるのは当然です。
なぜ、こうした怪奇的な現象が起こるのか? これを解決するにはどのようにすればいい
のか?ということです。
よく私たちの身の廻りで、偶然にしてもなんとなく気味が悪いといったことがよくありま
す。いつも墓地を抜けて通勤しているのに、ある一ヵ所だけ、そこを通ると、なんとなくう
す気味悪くてしょうがないといった所があります。あとでよく聞いてみると、そこは若い男
女の“心中”した現場だったとかいうことがあるものです。
お墓の問題にしてもおなじことです。“お墓”というのは、先祖の遺体や遺骨を葬ってある
ところであり、そこの石塔に戒名(法名)を彫刻した墓碑を建て、先祖永遠の事跡をのこす
ところなのです。ところが、死んだ時の葬儀がいくら盛大なものであっても、その後、心の
こもらない仏供養では先祖霊は苦界に沈んでしまいます。
すると、苦界に沈んでいる先祖霊は、子孫にすがって、手を引っぱり、足を引っぱります。
しかし、不信心な人は、そんなことに気づきません。そこで、仏は怒ります。その怒りを
代役するのが魔神です。その魔神がのしかかってくると、人間の運勢運気はとたんに、下降
線をたどり、乱れてきます。
先祖霊を見護る人がいなくなったり、位牌に埃がかぶっているようでは、魔神の呵責か
ら一歩ものがれることができないのです。
“親の因果が子に報い”などといいますが、まったく、そのとおりです。
何の罪のない子どもに、わけのわからなくなった先祖霊がのしかかり、現代の医学では、
なおせない病気になったり、乱暴になったり、気が狂ったり、のりうつられた子どもにとっ
ては、迷惑な話です。 しかし、実際にそういうことはたくさんあります。
戦後、私たちは高度成長という波にのって、物質文明社会を最高の目標と考えて生きてき
ました。この二、三十年のあいだ、ほとんどの人が先祖のありがたさを忘れてしまい、先祖
霊を祀ることもしないで、ドライブに、海外旅行にうつつをぬかしていました。
自分だけよければよい、といった個人主義的な考え方が中心となって、自分を生んでくれ
た父母に感謝の気持ちさえ忘れてしまった人たちがでてきました。
考えるだけでも恐しいことです。先祖代々の墓があるのに、それを十年以上もホッポラか
しにしている人もいます。田舎のお墓も売ってしまって、都会の自分の家を建てる資金にし
てしまった、ひどい人もいます。現世に生きる子孫から忘れさられた先祖霊のなかには霊界
で苦しんでいる霊人がたくさんいることを忘れてはなりません。
私たちができる供養によって、先祖霊を幽界・苦界から導いてやることが大切です。もと
もと先祖霊は、子孫を守護するものですから、私たちの日常の幸福のためにも、心からの供
養を心がけなければなりません。
つづく
PS:「トキ様」 ヘ ・ 「観覧者の皆様」へ
今月は「春分の日……お彼岸」ですから、今現世に生きております私どもは「ご先祖への供養」
を、心をこめて「生長の家…お聖教」を、唱えさせて頂かないと〜〜〜改めまして思いましたかと。
そして、【墓地…】は〜〜〜?やはり“神聖な場所”ですから…現代社会に於きまして【宅地…】と
して開発されています事に??疑問が〜〜〜><
982
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/06(水) 22:27:53 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 惨殺の宿命であった赤ん坊 】―†― ―― その① ――
これは、東北のある地方に起った事件です。あまりにも、むごたらしい事件でしたので、
まだ記憶に新しい方も多いと思います。
今から、三年程前になりますが、生れてまだ、一か月にもならない赤ちゃんが玄関先で
殺されていました。そのすざまじい情景は、まるで、トラかオオカミに喰いちらされたよう
でした。手足はもぎとられ、目は潰されて判別のつかない死体に、警察例も、息がつまるよ
うな思いがしたということです。
調べによると、赤ちゃんを殺したのは、近所の四、五歳になる子どもの仕業だったという
ことでした。しかし、警察側は調べれば調べるほど、混沌としてきたらしいのです。それも
そのはず、私たちが考えても、奥さんがちょっと留守した間に、奥さんにしてみれば、赤ち
ゃんを子どもたちが、あやしてくれているとほほえましく思うことはあっても、この一瞬の
できごとを想像するはずがないことは察せられます。また、四、五歳の幼児たちに“こんな
ことができるのか…まさか“と誰もが思うはずです。
四、五歳の子どもといえば、たわいのないものです。何かのちょっとした拍子に、過って
赤ちゃんを窒息死させてしまうことはあり得るかもしれません。しかし、手足をもぎとるな
ど惨酷な仕業は、子どもたちにはできるはずがない――。
しかし、子どもたちは“人形のつもりで、手足をつかんで、玄関先までつれていった。そ
こで赤ちゃんが泣きだしたので面白がって、手足を引っぱっているうちに、手足がもぎとれ
死んでしまった“と言っていたそうです。警察側も開いた口がふさがらなく、”それでは、目
も潰れていたが…“の質問にも”面白かったから…“驚いてばかりはいられません、事実で
す。
いずれにしても、私たちの想像を絶する奇怪な事件であったことは言うまでもありません
がやがて“やはり、因縁ではないか”という噂になりました。
赤ちゃんを殺された奥さんは、ショックで、その後、精神病院に入院中とのことです。
その後この事件は何かの“因縁”ではないかということでしたので、私は出向いて調査し
てみました。
この某家は、写真を見ていただけば、おわかりになるかと思いますが、家自体も何となく
奇怪な造りです。また、うす暗い雑林の中に、一軒建っていました。
そして、四、五メ−トル離れたところに古井戸があり、その時、その古井戸には、コンク
リ−トの蓋がされていました。
つづく
983
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/06(水) 22:30:49 ID:VaTGaQRA
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 惨殺の宿命であった赤ん坊 】―†― ―― その② ――
>>982
投稿の続きです…。
■この古井戸には、たいへんに怪奇な昔話があったのです。
“この家の曾祖母にあたる人がこの井戸の中で死んでいる”
“養子夫婦にいじめられ殺されて井戸に投げこまれた”などという噂でした。
そして、不思議なことに、前の夫婦は二人
の子どもがいたということですが、その子どもが二人ともこの井戸で死んだというのです。
こうした怪奇的なことが次々と起るというので、その井戸を取り壊そうとしたらしいので
すが、近よると、とたんに大怪我をしたり、病気になって死んでしまう。今までに、この井
戸を壊しかけて、死んだ人が二人もいたらしいです。何とも、怪しげな井戸です。
そして、ふたたび養子を迎え、跡つぎにさせたが、子どもに恵まれず、やっと十七年目に
生れた子どもがこのように惨殺されるという事件になったのです。
現在、この家は空家ですが、人気がないというのは一段と不気味でした。
こうした不幸な事件の原因が何であるか、ということを解明することはむずかしいことで
す。ただ私が思ったことは、まだ何も知らない幼児に、悪霊がのりうっつた時の恐ろしさで
した。まだ幼い子どもたちは、すべての行為が好奇心から発することで、その善悪を自分で
判断できない恐ろしさです。そして、この行為をした幼児たちが、将来、どんな少年となり、
大人となっていくかと思うと、身ぶるいが止まりませんでした。
つづく
PS: トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
「悪霊…」のりうつりやすいのは?どう云う事なのでしょうか??
その家の【業…】が“子どもたち〜〜〜!”或いは“孫〜〜〜”に、このような事は耳にした事が
あります。この“お話…”は、怖〜〜〜イ!そのモノです〜〜〜ネ!当に「人間知…」では、
はかり知れないところの「霊の世界…」がある事を、感じる次第です。…が? ><
再合掌
984
:
神の子さん
:2013/03/06(水) 22:51:09 ID:SiZVzdX6
1298 :神の子さん:2012/09/07(金) 08:06:42 ID:???
愛国本流より
>>「真っ赤な嘘!![近県の信徒総動員。生長の家の「講習会」の実体!! 」 (853)
大阪教区白鳩会、
生命保険顔まけの
「講習会受講券」完売方法とは?
名前:赤いとうがらし
合掌、ありがとうございます。
お隣の大阪教区の講習会は来年の3月に開かれますので、会場の大阪城ホールに3万名以上を結集しようと受講推進運動を行なっております。
今日、その大阪教区の親しいお友達を訪ねました。彼女は以前は白鳩支部長でしたが、いろいろな人的しがらみの為、組織を完全には脱退できず、今は一口聖使命会員です。
今回の講習会の受講券頒布状況についていろいろ話してくれました。以下のことは、今後の生長の家の改革のために彼女の了解の下に投稿させていただきます。読みやすいように箇条書きにさせて頂きました。
① 大阪教区の講習会、白鳩会動員目標は2万6千人です。相愛会、青年会、栄える会を加えた教区目標は3万名以上
(但し、会場の大阪城ホールの最大収容客席は1万5千席、昨年の受講者実績数の教化部発表は2万8千人、幻の受講者数は1万3千人いたことになります。)
② 新しい白鳩会連合会長の受講券売り上げ達成方法は、新しいアイディアが盛り込まれました。割り当てられた受講券を一括支払い出来ない人には白鳩会から融資が受けられるという新しい方法です。
③ 支部長や聖使命取扱者ごとに、傘下の聖使命会員数に応じて、例えば20枚とか30枚とか50枚とかの受講券が割り当てられてきます。一枚2500円プラスお弁当代500円で合計3000円です。
④ この割当数は完全な買い取り制と同じなのです。割当の受講券を受け取ったら一括して支払う慣習です。
⑤ 割り当てられた受講券(一枚3000円)が売れないで返した時には、その上の立場の人が自腹を切って買い取らざるを得ない組織の雰囲気になっている、つまり、売れ残った受講券を返すと上の立場の人に迷惑がかかり、
今後のお付き合いがしにくくなるので、止むを得ず、割り当てられた末端組織の支部長や取扱者は自腹を切って買い取り、売れ残ればタダで知り合いに貰ってもらうようにしています。
⑥ 20枚では6万円、30枚では9万円、50枚では15万円支払わねばならないが、沢山売れ残った時には、白鳩会からお金を貸してもらって支払う事が出来るようになっているとのことでした。そして、その後、分割して借りたお金を返すそうです。
⑦ この方法は、結果的には人間心理の弱みに付け込んだ、教区執行部の弱い者に皺寄せして自分たちだけの成績を誇示するためのものです。お金持ちはたやすく出せますが、年金生活者やパートや内職で家計を補っている人にとっては可愛そうなほど大変です。
純真な人たちが多いのが生長の家信徒さんの特徴ですから、上の立場の人に迷惑を掛けたくないとか、いつまでも親しくお付き合いをして欲しいがために、割り当てられた受講券は仕方なく買いとらざるを得ない、返せない組織にしてしまっているのです。
かくして、教区の新聞や「聖使命新聞」では、“歓びの講習会”と表現されていますが、その実態は魂の歓喜を伴なわない作られた数字とその発表、感動の無い総裁講話、歯の起き上がるような心にもない教化部長や連合会長の雅宣総裁絶賛の挨拶など、全く砂上の楼閣の様な講習会の実態です。
今の講習会の最悪な点は、雅宣総裁の講話が何ら宗教的な霊的感動のない理屈の世界の学者や評論家のような話で、環境問題にだけは熱が入っているだけ。
しかし、受講者は雅宣総裁が国家のことなど考えない左翼と同じ環境の一般的な話など大した興味はありません。真の宗教的な求道者は愛想をつかします。
また、大半の人はお義理で参加しているだけで、それが証拠にお昼のお弁当を食べたら義理を果たしたとサッサと帰ってしまう人が如何に多いことか!雅宣総裁や教化部長、教区役員は壇上から眺めていて一番良く分かっているでしょう。
⑧このようにして、受講券を完売し、講習会当日は暗黙の了解のもと、一人で5枚、10枚、20枚と纏めて受付に渡し、会場の収容能力以上の作られた受講者人数の発表となり、教化部長は雅宣総裁の覚え目出度く、吉倉教化部長以来“受講者日本一”の名誉を保つための割当買取制は依然として続いており、
再来年に退職予定の妹尾教化部長も成績抜群功労者として、莫大な退職金を信徒の浄財から手に入れることが出来る仕組みになっているのです。
これが毎回日本一を達成している大阪教区の生命保険会社をしのぐ実態です。全国、全世界の信徒の皆様、いかが思われますか?
985
:
神の子さん
:2013/03/07(木) 10:59:19 ID:???
>>983
将来この幼児たちがどんな少年となり…
まさかコンクリート殺人の犯人になったなんて事は無いだろうねぇ
今は幼児が他人の赤ン坊を触る時は、幼児のお母さんが赤ン坊のお母さんに許可を取って除菌ティッシュで幼児の手をふいて、それから触らせてもらうらしいね
986
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/10(日) 02:37:33 ID:I4aQXl92
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ 神の子様(ブル−色)
>>985
へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
上記の“続き投稿”を、もうしばらくお待ちくださいませ…。只今!私事にて(仕事の関係上)で、
時間調整がとれずに、今回は、こちらも“他のボ−ド”も含め、閲覧のみです。…が?もうしばらく
お待ちください。おそらく“水曜日以降…?”には続き投稿の予定です。…が?(早まる事も??)
■>神の子様…
>>985
確かに「子供への乗り移り…」は、今思うのですが?多少【霊界からの連絡…】なのでしょう
かと??そして、この書籍本は、今からさかのぼりますと“30年前位?”なのです。
そうしますと???当時の子供は、現在は20代の後半から30代の半ばの様です。…が?
まさに!今の社会情勢での事件…考えられない様な事件を耳にしますと、当たっている様にも、
思えますが…これはやはり!やはり!【先祖の警告…シグナル…】のようにも思えます。…が?
再合掌
987
:
http://louisvuitton.karou.jp/
:2013/03/10(日) 20:53:02 ID:???
**********************譙*****
988
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/11(月) 23:59:52 ID:zrADpWsc
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 因縁とは 】―†―
いままでのべてきたような怪奇な事件に対して私たちはよく“因縁”という言葉を使いま
す。「あいつは、悪い因縁を背負っている」とか「それもすべては因縁だ」などと無意識で
しょうけど、よく耳にします。
“因縁”という言葉は、ある結果の生ずる直接の原因を“因縁”といい“因”は原因であり、
“縁”は、その補佐的なつながりを意味しています。
そこで“因縁”という言葉を家系的にみると、代々から背負っているのが“因縁”であり、
その因縁の中には、善い因縁もあれば、不幸が訪れてくる悪い因縁もあるのです。
ですから、人がいくら、高のぞみし、背のびをしても、人生には、どうにもならないこと
もあるということです。
この世に生まれた時から、“因縁”を背負って生きているなぁと感じさせられることはいろ
いろあるものです。人の親となった自分にも、親があり、自分の親に、不幸をすると、やが
ては、自分も、わが子に、その“報い”を受けるようになり、因縁による因果がめぐってく
るのです。
それが因縁という自然なめぐりあわせの法則であることを私たちはよく知っておくべきで
しょう。
PS:「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
此の“名前…”を引きずっています方が「吸血鬼…」です。…が?今回!この意味がよく
分かるのですが〜〜〜?東京では事あるごとに、よく【先 祖 供 養】をしていましたから、
正直な話なのです。…が?名前を聞いた時は、何も考えず仕舞いに終わりました〜〜〜。…が?
【因縁…】とは?善い因縁より…悪い方に使用される“言葉…遣い”が多いです〜〜〜ョネ??
さて!私も“親不孝…”していましたから、今更ながら【善い因縁!との御縁は?】この様に考え
ますと、やはり第一は【先 祖 供 養】でしょうか??
❤〜【遠い…いにしえの“御先祖様”にも祈る事】を、この頃では常日頃から思う様になりました
次第なのです。…が?【自然な巡りあわせの法則…】とは〜〜〜
再合掌
989
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/12(火) 12:43:44 ID:U1Xo11KY
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>> の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 家系の因縁 】―†― その①
普通一般の考え方としては、因縁というと、悪い意味に解釈してしまいがちですが、因縁
は必ずしも悪い因縁ばかりではなく、人間の過去の事跡のなかには、“善い因縁”もあれば、
“悪い因縁”もある――と前に書きました。
これらの一つ一つが人間の因縁となるわけです。“善い因縁”は家庭を繁栄させ、人間に
幸福をもたらし、“悪い因縁”は、家運を滅亡させ、人間を不幸にしてしまいます。
人間は、その人が好むと好まざるにかかわらず、眼に見えない因縁という糸によって、”あ
やつリ人形“のようにふりまわされているのに気がつきます。
注意しなければならないのは、“悪い因縁”のなかには、怨霊も含まれているということ
です。
とくに、むかし武家だった家系に多く見られる因縁ですが、“先祖のたたり”といわれる
ものがあります。これは先祖の武士が“斬り捨て御免”の時代に、ちょっとしたことでも、
なんの罪悪感もなく、町人を斬り捨てたことに遠因があります。そうして殺された人たちの
怨霊・怨念による場合は少なくありません。まれには先祖の武士の不幸なできごとから、祖
先が子孫や遺族に、怨念を残して死んだ霊の場合などもあります。
しかし、先祖霊の本来の姿は、子孫や遺族を守護するものであって、決して“たたり”と
いうものではありません。ただ不幸にも、霊界で迷っている先祖霊は、供養をしてほしさに、
よく子孫や遺族にすがって、助けを求めることがあることは否定できません。
いずれにせよ、家系の歴史の流れは、記録されて残されている“過去帳・系図”などばか
りではなく、どこの家でも、過去帳にも記録されないわからない先祖霊があるものです。た
とえ分家の初代であっても先祖がないわけではありません。
このように考えてみると、祖先が積み重ねてきた歴史の一つ一つが、現在の自分と家との
因縁となり、また自分も将来への因縁をつくりながら、歴史の一つの足跡となっているのです。
つづく
990
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/12(火) 12:46:41 ID:U1Xo11KY
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 家系の因縁 】―†― その②
>>989
その①投稿の続きです…。
そこで悪い因縁のもたらす禍いは、こうした古い、はっきりとはわからない霊が“障りごと”
としてあらわれます。しかしそれを防ぎ守るのも、先祖霊の力であるわけです。
しかし、供養がとどかずに、成仏できない先祖霊の力であるわけです。
しかし、供養がとどかずに、成仏できない先祖霊には、残念ながらその力がないために、
家系の遺族や子孫が怨念にいたぶられ、あるいは因縁が禍いして、家運が滅亡してしまうこ
とがよくあります。 つづく
PS:「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
【先祖供養…】の大事さが、あらためて思います次第です。まじめに“心…こめて”の御先祖への
礼拝です〜〜〜ョネ!!ところで〜〜〜♫ 話は変わりますが?
最近思いますことが???在るのです。個人的な感想ですが〜〜〜><さて!
閲覧者の皆様ご存知と思いますが?最近では【過去のボ−ド】が“復活投稿…”されてますョネ!
そして、それらの“投稿内容…”は、殆ど“コピ−版の投稿(1年以上前とか??)でしょうか?
個人的には、時代の?時間の?移り変わりもありますから…その時の話題性が?果たして現在での
【今…】という時の流れに対応するモノかと?ある面では“疑問詞”でしょうか??
場合によりけりでは?読み応えがなく物足りない場合もあるのではと、思います。…が?そのように
ならないようにと…私一個人としての考え方?捉え方?ですから…なるべく“時間の合間”にて、
投稿させて頂きますが〜〜〜〜〜宜しくお願い致します…。
❤〜そして、、、、、
お忙しい中を「閲覧…」して頂ける事! 更に、皆様のお役立てればとの想いに「感謝の念」です。
では〜〜〜また“明日…”にて〜〜〜!!!また!また!引き続きの投稿をと思います。
再合掌
991
:
神の子さん
:2013/03/12(火) 13:45:26 ID:7EBOFGEE
品性が欠如している光明掲示板の管理人
>現在、「生長の家」の名前が付いた掲示板やブログがたくさんあります。ご自分にふさわしい掲示板やブログを見つけて、そこで「私の目的」や「生長の家と異なる私の信仰」を主張してご活躍ください。
お勧めは「唐松模様」です。貴方と極めてよく似た気質の人が書いておられます。「生意気・言行不一致・言言不一致・あとだし説明をさせて言いたいことを言い散らす…」。総裁お好みのカタカナ人名を使わない以外は、「なぜこんなに似ているのだろう。」と不思議なくらいです。「民主党支持かどうか」を、うかがっておけばよかった…。
くれぐれも一人二役だと「誤解」されないように気をつけて、愚にもつかぬゴミ箱ブログ「唐松模様」上でご活躍ください。
管理人
光明掲示板より
992
:
神の子さん
:2013/03/12(火) 14:12:10 ID:ewufridI
ご返答。NEW (7075)
日時:2013年03月12日 (火) 09時12分
名前:管理人
「candy lollita」様
管理人は、「私の考え」「私の信仰」「私の目的」「私の質問」に付き合うために、この掲示板を立ち上げたのではありません。
また、いちいちお付き合いするほど暇でもございません。
しかし、貴方様への対応に相当時間を取られています。
貴方様に適当な体験談を「谷口雅春先生に学ぶ会」や「生長の家」が発行している本の中から探しもしましたが、「私・私」の人には何を言っても無駄でしょう。
現在、「生長の家」の名前が付いた掲示板やブログがたくさんあります。ご自分にふさわしい掲示板やブログを見つけて、そこで「私の目的」や「生長の家と異なる私の信仰」を主張してご活躍ください。
お勧めは「唐松模様」です。貴方と極めてよく似た気質の人が書いておられます。「生意気・言行不一致・言言不一致・あとだし説明をさせて言いたいことを言い散らす…」。総裁お好みのカタカナ人名を使わない以外は、「なぜこんなに似ているのだろう。」と不思議なくらいです。「民主党支持かどうか」を、うかがっておけばよかった…。
くれぐれも一人二役だと「誤解」されないように気をつけて、愚にもつかぬゴミ箱ブログ「唐松模様」上でご活躍ください。
管理人
993
:
トキ
:2013/03/12(火) 14:35:03 ID:RT7caOUo
「candy lollita」様
この掲示板の管理人様は、あなた様を大歓迎します。
心からお待ちしています。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
994
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 17:34:28 ID:???
>>トキ理事長
いや本当に、こういうのを見るのは「イヤ」ですね。(candy lollitaさまの件)まあ彼、若者でしょう。文体や疑問の所在地から察するにたぶん、「20−30歳台の男性」だと、思うのです。けれども光明掲示板ですが、どうしてあんな対応しか取れぬのでしょうか。そして、どうして「排除が優先」なんでしょうかね。(御教えって、そんなものですかね)
・・・・こういう光景を見ると、こう思います。私ですが、「20歳台で生長の家を、知らなくて良かったなあ」と。
・・・・いや、その時期に知っててもたぶん、「排除された」と思えるのです。そして排除されて結果的に、(敬愛する)谷口雅春先生までも「嫌いに」なっていたかも、しれません。当然ながら『生命の實相』なんて、真剣に読まなかったことでしょう。ですんで、今回の(candy lollitaさまの)件は、自分に置き換えると痛々しいものです。彼(candy lollitaさま)は生長の家を、嫌いにならぬであろうかと・・・
・・・・書いているうちに、思いだしたことを書きます。尊敬する伯父(医師)の話です。
・・・・さて、この伯父は、非常にカッコイイ方です。「知的にカッコイイ」という意味であり(大学イメージで云えば)KEIOって感じでしょうか。よく笑う明るい方で、滅多なことでは物事を「否定」しません。包容力のある者です。人物描写をつづけますが、話を聞いた上で「ここは良い。しかし、ここはオカシイ」てな判断、これが出来る者です。要するに「バランスの取れた思考が出来る者」なので、滅多なことで嫌悪感をあらわにすることは「ない」のです。ですが、そんな伯父でも「生長の家」ですが、「嫌悪感あらわに」しておりました。
・・・・これは私が、大学時代の話です。
滅多なことで嫌悪感、顕わにしないこの伯父が「生長の家」と聞いて非常に、不快感を表明したのです。物凄く珍しい光景でしたので、よく覚えておるのです。そして同時に、この時期の私には生長の家ですが、「非常に悪いもの」になりました。あくまでも印象に関しては、そうなります。(だってその、尊敬する伯父が嫌悪感、顕わにするわけですよ?もう、トンデモ宗教の代表にまで、昇りつめましたね)
・・・・で、ここからが本題です。なぜあの伯父(ですら)が、嫌悪感を顕わにしたのでしょうか。その理由に関してです。
・・・・バランス感覚抜群の伯父がなぜ、生長の家に対して「嫌悪感を顕わにしたのか」、その理由は、知りません。現在に到るまでも聞くタイミングもなく、そのままであります。ですが、あの伯父の嫌悪感の裏側には、「排除性」が浮上しては来なかったでありましょうか。(直感ですが)伯父は、生長の家となんらかのコンタクトが、あったと観ます。で、なければあの種の険しい顔は、しなかったと思えるのです。で、伯父はそこで「排除」を、味わったのでは、なかったのかと。
そうです、あの、光明掲示板にあるような「排除性」です。これって、こじつけが過ぎるでしょうか。まあ、そうとも云えるでしょう。本主張は私の、もう、独断と偏見で語っています。ですんで「こじつけだ!」と主張される方あらば、それも素直に認めます。しかしですねえ・・・あの伯父です。やはり、不思議なのです。
この「排除性」ですが、これってやはり、生長の家では「伝統だった」んでしょうかね。不思議です。いやあの彼(candy lollitaさま)ですが、なんか、アッサリ過ぎる排除を見るのです。そして、気分が悪いものです・・・(今回はかなりの「憶測」で、モノを語りました。間違っておればお詫びします。ですが、繰り返しですけれども『あの伯父』が嫌悪感を顕わにするのは、珍しいのです。特に印象に残っておりますので紹介、致しました)
拜
追伸
繰り返しですが私、まあ、若い頃に生長の家を「知らなくてよかった」と、思います。若い頃に知っていたら生長の家、嫌いになったかもしれません。(あの、排除に関する「躊躇のなさ」が、要因です)
そして、絶妙のタイミングで知ったことに、感謝です。最初に知った人(白鳩姉さん達)が、物凄く良い方々でしたからね・・・・・
995
:
トキ
:2013/03/12(火) 19:08:05 ID:RT7caOUo
>>994
「訊け」管理人 様
ご投稿、ありがとうございました。うーん、そうですか。
お医者様の場合なら、ひょっとしたら、こういうことかもしれません。
谷口雅春先生がご健在の時代は、生長の家の本を読むだけで病気が治った
とか練成会を受けたら不治の病が消えた、という奇跡が続出したのです。
すると、熱心な信徒の中には、信仰で病気を治す、と言い出したり、病人
に医者の治療を断れ、と勧める人も出てきて、そのために医者の中には、
生長の家を毛嫌いする人が出たという話を聞いたことがあります。
まあ、熱心なあまりのことだと思いますが、誰かれ構わずにそんな事を
言うのは誤解を生む点だと思います。
生長の家の理事長の徳久克巳先生(医学博士)も、最初、生長の家に
反発していたと書かれています。しかし、生長の家の真意がわかると
それが誤解であるとわかったみたいです。
もちろん、その伯父さんの真意はご本人しかご存知がないと思います。
そのあたり、詳しい人がおられたら、ご教示下さい。
感謝、合掌
996
:
うのはな
:2013/03/12(火) 19:11:32 ID:lV9RXMR2
わたしはいつも不思議に思うのですが、なぜ、掲示板運営に「御教え」
が必要なんでしょうか。
排除という言葉も大げさすぎるように思います。
ここみたいにいろんな人を受け入れよう、といっても、いざというとき
注意もなにもできない管理掲示板が「御教え」に沿っているかどうかも疑問です。
997
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/12(火) 21:39:12 ID:5Ll1lAt2
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 罪障消滅はどうしたらよいか 】―†― その①
人間の罪障の深さは人間の寿命とは無関係です。若くして死んだ人でも、罪障の深い人も
いれば、老衰で死んだ人でも、罪障の浅い人もいます。
人間が罪障を犯すのにも、それを知っていて犯す罪と、知らずに犯す罪があります。しか
し、いずれにしても、人間は死ぬと、一度は苦界(意識のない世界)に落ち込みます。そのた
めすぐには子孫や遺族を見護ることも、導くこともできない状態になります。
そこで、この苦界から先祖霊を浮かび上がらすのが子孫の務めであり、恩返しでもあるの
です。そのために先祖霊の供養が必要となってくるのです。供養された先祖霊は、子孫や遺
族へ感謝をこめて、遺族を守り、悪い因縁を消滅させ、家系の繁栄を見護っているのですか
ら、それを忘れてはなりません。
供養されない霊は、苦界に沈んだまま浮かび上がることができません。霊はその苦境に耐
えかねて遺族や子孫に、見境いなくすがりつき、それが、“禍い”となり、家庭生活の運勢に
まで支障が生じるように」なります。また病難に見まわれるようになることもあります。
これを一般的に“悪霊の禍い”といっています。
前にものべていますように、人間が生前において、罪障を犯すのにも、それを知らずに犯
す罪と、知っていて犯す罪がありますが、人間は、毎日の生活を通じて、かずかずの罪障や
罪業を犯していることは間違いありません。
こうした罪のもろもろは“十王庁”という冥府(霊界の役所)で裁かれます。そのため人間
は死ぬと仏となって、しばらくは本地(現界)に直接近づくことのできない仏の境涯にある
のです。“十王庁”というのは、亡者を裁く役所であり、えん魔王をはじめとして、ずらり
と魔王が勢揃いしています。そして娑婆(現世)で犯した罪を裁かれ、それぞれの罪障や善
行の大小により、暗黒の世界や明るい世界へと、その行き先を決められます。こうしたあい
だに、亡者たちの代役をつとめて身をあらわすのは“十王”といわれる魔王たちです。この
短い期間中だけ魔王がこの世に応現してくるわけです。
つづく
998
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/12(火) 21:49:09 ID:5Ll1lAt2
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>997
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 罪障消滅はどうしたらよいか 】―†― その②
>>997
その①の投稿の続きです…。
このように十王庁とは、恐るべき“えん摩庁”ともいわれる役所なのです。霊の罪障罪業
を、そのままの形で現界に禍いごとや障りごとをもたらし、怨念をもたらして因縁となって
くるのです。
この十王庁摩神は、罪障が消滅するまでのあいだ、いきどおりを感じて怒ったままこの世
に応現します。しかし、子孫や遺族のねんごろなご供養によって、罪障が消滅されますと、
はじめて先祖霊は明るい修業の場へと導かれるのです。
つづく
PS:「トキ様・観覧車の皆様」 へ
【霊の世界…】では、思いますに?国際感覚が違うようです〜〜〜ョネ!!
つまり申しますと【 西 洋 と 東 洋 の 相 違】が、よく解るのです。…が?「閻魔さま」
の捉え方も、また違うので、もしも?もしも?“そのままの心”で、次なる世界=あの世に行きます
と、以前投稿しておりましたが【新樹の霊界通信…】でしたが“クリスチャンの方”は「天使…」が
みえて“仏教徒の方”は「天狗…とか」云っておりましたが、今世での私達は「天狗…」はピント
こない気がいたしますものでしょうから、顕れるのは、やはり「天使…」なのでしょうか??
それとも?それとも?「生長の家…観世菩薩様」かしら〜〜〜ン?と思い巡らしております。?
【日本人として〜〜〜次なる世界…霊界?〜〜〜への扉は???】しかしながら、今日では、
此の現実世界にて【魂の向上〜〜〜というよりも幼稚化】しています現状では「餓鬼の魂?世界?」
なのでしょうか???
「閻魔さま」は、やはり“心の悪退治の役所!!”何となく〜♫〜何となく〜♫〜【真言宗の門…】の
前に〜〜〜仁王立ちの“お顔…”が浮かびますでしょうかと。????
やはり!【因とは?悪行が多大なのです〜〜〜ョネ!!】果たして?此の名前で生きていられる方は、
■【 因縁を追うてなお因縁に墜落する。 】 … 『生命の実相』より抜粋
「家系図」〜〜〜?「先祖」〜〜〜?はと、今回つくづく考えさせられました次第です。
再合掌
999
:
神の子さん
:2013/03/12(火) 22:58:05 ID:???
>>998
忙しい中、続きをありがとうございます。
無理をしてお疲れではありませんか?
今回の感想です
西洋と東洋はどうしてこんなに違うのでしょうね
一度は苦界に堕ちると言われたら、供養してもらえない独り身なんかは恐怖です
その点、西洋は華やかでいいですね
同じ天界なのに不思議です
1000
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/13(水) 18:53:54 ID:NbYyDdRY
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
の投稿の続きです。
■此処でブレイクします。…が?
***「抜粋文」*************************************
■□因縁の理がわかって、まだ因縁に捉われているものは縁覚(えんかく)であって
正覚(しょうかく)ではない。
正覚は因縁の理を説きながら「本来因縁無し」の実相を悟れるものである。
縁覚は因縁の理を悟り、因縁を追うてなお因縁に墜落する。
『生命の実相』一部抜粋投稿
*********************************************
■縁覚と正覚…
縁覚 ―――> 因縁にひかれて得た悟り……小乗の悟り
正覚 ―――> 仏になる真の悟り……大乗の悟り
果たして?今回の「生長の家…」にて
【分派…の皆様】の中傷論!これは果たして【縁覚…因縁にひかれての言動?】と解釈すべきなの
でしょうか〜〜〜><
では?その【 因 縁…】とは?〜〜〜〜〜?
ご自分の想定外の行動を取られます「現総裁雅宣先生」に対しての「中傷論…」これは執着かと?
つまりは【雅春先生の御教え…創立時代のままの体制?への回帰かと】…この事への“執着?”
なのでしょうか??しかしながら〜〜〜思いますに?『総裁雅宣先生擁護派…オンリ−ワン』と
しては、これは【現代社会…】の社会情勢の変化に?対応していくモノでしょうかしら〜〜〜ン?
これを打ち破るには??
『分派の皆様…「学ぶ会」「ときみつる会」…』の方々が飛躍されますには〜〜〜
――――・――――・――――・――――・――――・――――・――――・――――・――――・
■□執着がなくなれば対境に従って千変万化自由自在である。
「生命の実相」より抜粋…
――――・――――・――――・――――・――――・――――・――――・――――・――――・
※最終的には【現原宿教団…】に誇示されず、ご自分達の発足されました『分派…各会』にて
活動をされましたらいいのではないのでしょうか〜〜〜?誇示すること自体が【執着…】かと??
再合掌
1001
:
うのはな
:2013/03/13(水) 19:47:10 ID:QRXmts5s
訊け管理人さんは、よく上から目線で初めてここを見た人が生長の家っていうのは
なんてくだらないと思われないだろうかだとか、生長の家ってこんなにくだらないものだったのか
と述べられています。しかし、自分がシモネタ漫才、やくざの常套句を用いての会話、
マンガ絵など、ほかの人達から数々のクレームを受け、書きこみ禁止などになった人物だということが
認識できていないのでしょうか?
生長の家ってこんなにくだらないものかって、それはそうでしょう。
迷惑部外者に注意もできない優柔不断な教区幹部といい、わたしも含めて
ここはこんなにくだらないところなんだということは既に広告されています。
そして、原宿教団との関係が噂になれば仕事に悪影響がでると心配するあなたにとって、
生長の家に関して心配したり、掲示板について案じたりする必要はないと思います。
訊け氏は自分のブログで規約違反者を多数集め、トラブルってるような人です。
他の男性信徒からは訴えてやりたいとまで怒らせています。
うのはなさん関係のブログのなかには、開示できないものもあるぐらいです。
意見感想をいうのは自由とはいっても、少しは自分自身を省みたらいいでしょう。
1002
:
うのはな
:2013/03/13(水) 19:51:57 ID:N0ywLPQ6
先日、あつかましくも光明掲示板に出られていたのではないですか?
削除になってるみたいですが、それさえも話題にのぼらない。
ついに志恩さんも休養されるはめになりました。
訊けを嫌がってる人はひとりだけではありません。
建前だけ和解派のトキ管理人は味方になってくれるでしょうが、
生長の家っていうのはこんなにくだらない、、、それはほんとにそうだと思います。
1003
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/13(水) 21:56:26 ID:NbYyDdRY
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 苦境の範囲が決められている自己因縁 】―†― その①
私たち人間は、それぞれが罪障を犯し、罪業を重ねていますが、先祖霊を通じて如来菩薩
(成仏)の功徳によって守護されています。この“光”をうけるのは、それぞれの人の“心”
にあります。しかしその“心”がにごっていては、正しい光をうけとめることはできません。
ただ物欲や野心だけを持って生きていては、形だけでいくら豪華な供養をしても、それは
真の供養にはなりません。私たちの自己の精神を磨き高め、自分自身の生活を正しく努めな
いかぎり、せっかくの先祖霊の加護の光があたえられても、それを受けとめることはできま
せん。
いずれ、死後の世界は、人間の誰もがいつかは見ることのできる世界です。しかし生前、
現世で犯し重ねた罪障により、多くの煩悩に苦しみ、つまづく霊もあります。我欲だけで自
分の“死”を知らないで、ふらふらしている霊もいる千差万別の世界です。
しかし、生前、涅槃門(悟りの世界)に到達することができた人は、いつでも自由自在に
霊界に入ることができるのです。したがって死後すぐに成仏の法門に入ることができますし、
苦界に沈むことなどありません。現在、こうした人は数えるほどしかいないと思います。
つづく
1004
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/13(水) 21:58:29 ID:NbYyDdRY
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【 苦境の範囲が決められている自己因縁 】―†― その②
>>1003
その①の投稿の続きです…。
大部分の人たちは、その悟るべき修行もなかばで、人生を閉じてしまうため、罪障も消滅
されないままに、死後の世界に落ちてしまいます。その罪障の深さは、その人に残された修
行の心霊の距離にあたり、それによって、それぞれの人の苦境の範囲が決められているのです。
❤〜次回は≪第2章≫ に続きま〜〜〜す。
PS :「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
■【仏教…】では“業の深さ”で決まる…そして“現世での業…”は、今世で殆どの方は、引き
ずって〜〜〜【霊界…行】に??なりますが>< もしかして「大量!地獄直行便…」でしょうか?
「谷口雅春先生」は【今世での解決…】をと、説かれたのが❤「生長の家…」なんです〜〜ョネ!
【人間は神の子との自覚…】を持ちますと、そこから“精神の修行”を今からSTART地点!!
なのです〜〜〜ョネ!【出家する必要性もない事…】を「雅春先生」は私でも信者に説かれました
が、それでも「書籍本の理解度が?難しい?出来ない方?は、とかく“現象論…”に拘ります。
そうです!!【 認めない“心…”も、執着です〜〜〜ョネ!!】
「現総裁雅宣先生」が以前からおっしゃいました“言葉…”があります。それは〜〜〜♫
“半生記…にも渡り『生命の実相…』を拝読されても、尚!まだ【現象的に物事の捉え方…】しか
できない方が〜〜〜余りにも多いとは〜〜〜この様な言葉を投げかけられています。…が??
■果たして、今回の【生長の家…お家騒動】は、【真理…】に元ずいた行動ではなく〜〜〜
どう考えましても?【金銭的に絡んだ“物欲…”の出発?】ではないでしょうか??【唯物論!】
そうして、考えていきますと、現在時点では、上下の関係もなく、まずは!
❤〜【悟る事とは〜〜〜『 心の法則 』を理解する事では?】このように思います。
私もまだまだ“修行中…の身の上”なのです。…が?「雅春先生」のおっしゃるように、私は
揺るぎのない【 神の子なんだ〜〜〜ァ! 】との自覚から全ての“始まり〜♫”の様に思います。
【生長の家…の御教え】は「現総裁雅宣先生…」でも、今回の参加であれだけ【分派…中傷】に
合いながらも、少しづつ伸びて行ってます【あすなろの木…】
現実での“数字…”は、ある面では「奇蹟…」に近いモノを、感じます次第なのです。…それに
つけても…今回の“先輩…ご年配のパワ−”には脱帽なのです。【体験談…拝聴にて(微笑)】
それでは〜〜〜後程!また!また!【教区板……】で“実況報告発表…”させて頂きます。〜❤
再合掌
1005
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/15(金) 01:25:52 ID:QyOof1ZM
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
■今日は「亡き母」の菩提寺に参りまして、無事に【命日であります…14日】供養ができました
かと。『感謝!!…』それでも常日頃からの【先祖供養…】が一番でしょうかと。
今日は『住職様』と、やはり【霊界…】のことを“お話…”致しましたが??この事は??
後程…投稿させて頂きたく思いました。
ただ一つ【地獄行き…多いのでしょうかの質問には??】そうなのです〜〜〜ョネ!
“うなずき?”でしょうかと……。
再合掌
1006
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/15(金) 01:27:48 ID:QyOof1ZM
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>999
「ブル−色の神の子様」 へ
■本当に【 西洋と東洋の違いは…? 】と思います〜〜〜ョネ??(遅くなりまして…)
今日!14日…「亡き母」の命日…ですので「お寺…」に参りまして、今度は「若住職様」とお話を
する機会を頂きました次第です。…が?勿論!!【 霊界編… 】です〜〜〜ョ!!
そうしますと、やはり【霊界…】に行きますと、その人の“心の中身の問題”ですから、「天狗様」
が、出てきても“不思議な事”ではないとの事…でしたかしら〜〜〜ン!一応は、私も天狗を知って
います〜〜〜ョネ!!「若住職様」も、笑いながら“鼻の長〜〜イ!モノマネ?事”〜〜〜といって、
ジェスチャ−をして下さいました。それでも、時代の流れにて、やはり“ピンとこない感じ?”で
した。…が?この様に、戦後生まれの“私たちの世代”は??と今更ながら思いますかと。
【霊界…】でも、このような“変化…”が起きるのかしら〜〜〜ンと、思いながら“複雑気分”です。
余談ですが?この事は【生長の家…お家騒動】にも同じように云えますでしょうかと、思う次第です。
そして「若住職様」も、大学は早稲田に行かれたそうですが、さすがの【お岩雷神…】は、知らな
かったそうです。…が??そのような事で、いろんな“お話”になりましたが??
私も…「天界〜〜〜に行けたらいいな〜〜〜ァ!心の就業=修業でしょうか〜〜〜??
今日は、菩提寺の帰路…多々なる考え事を〜〜〜致しましたかと。
最後に【神の子様…ブル−色】とも「此処2チャンネル…ネット」を通じての〜〜〜
❤ つながり〜〜〜〜〜生かされて〜〜〜〜〜 此処に感謝申し上げます。
再合掌
1007
:
a hope
:2013/03/17(日) 16:43:55 ID:TqpbsVIM
生長の家使徒行法 『伝道物語』 楠本加美野先生著
○月○日 他の人の幸福のみを願う人生 P89〜
伝道練成会のある日、四十余りの女性が、私の部屋へ入るなり涙と共に話しだした。
「主人に若い女ができたのです。
そして離婚届に署名するよう強制するのですが、私は絶対に署名しません。
すると、主人は私の荷物をほうり出し、暴力をふるうのです。
毎晩ぶったり蹴ったりで、気狂いのようになるのです。
舅姑は〝辛抱してくれ、離婚しないでくれ〝と私に哀願します。
結婚して二十年余りにもなりますので帰る家もなく、
余りのつらさに死を求めて一晩中海辺をさまよったこともあります。
しかし、三人の子供の将来を思うと、死ぬこともできず、毎日血の涙の生活でした。
そんな時に、生長の家にふれました。
個人指導を受け〝主人を拝もう〝とどんなに努力しても心から拝むことができず、
主人を責め、その女を責め、ますます地獄のような生活になりました。
とうとう家を飛び出して、伝道練成中とは知っていましたが、富士河口湖練成道場へ来ました」
私は聞き終ると同時に強く言った。
「貴女は男をふんだりけったりしてきたのですよ」
「私にはそんな覚えはありません」
彼女は怪訝そうな顔をして、はっきり言った。
「奥さん、蒔いた種は刈りとらなければならないのです。
貴女が種を蒔いているのです。
肉体的には、ふんだりけったりしたことはないでしょうが、
精神的に、そんなことをしていたのですよ」
私の言葉に彼女は思いあたることがあったのである。
次のような告白をはじめた。
―¬――〈前略〉十九歳の時、ある男性から結婚を申しこまれた。
ボーイフレンドとしか考えなかった彼から、〝結婚〝という言葉を聞いて彼女はとまどった。
彼は真剣であった。
両親も反対してくれたので、はっきりと断ったのであるが、彼は逆にますます真剣になるのであった。
ついに下宿をひきあげ、おやの許(もと)に帰ったが、彼は親許(おやもと)まで来るようになった。
そのたびに親は邪険に断り続けた。
彼女は隠れて会わなかった。
彼はだんだんと目についてやつれてくるのであった。
とうとう彼は来なくなったが、彼はあきらめたのではなく、病気になってついに死んだとのことであった。
それから間もなく現在の主人との間に話がもち上がった。
彼女はびっくりした。
以前の彼とそっくりの男性であったからである。
彼女はゾーッとした。
今度の話は両親が非常に乗気(のりき)であった。
彼女の気持ちとは反対に話はどんどんすすんでゆくのであった。
こうして結婚式があげられ、幸福な生活が続いたのであるが、二十年近くすぎて、
子供も大きくなった頃、突然不幸が降って湧いたようにおきたわけである。―――
(つづく)
1008
:
a hope
:2013/03/17(日) 16:55:08 ID:TqpbsVIM
(
>>1007
よりつづき)
わたしは彼女に言った。
「貴女は彼を苦しめたのですよ。
彼が勝手に貴女を好きになり、勝手に結婚を申しこみ、勝手に失恋して苦しんでいた。
貴女には何の責任もないと思っていたでしょう。
そうではないのです。
貴女のために苦しんでいたのです。
その苦しみを知らせるためにご主人が観世音菩薩として貴女の前にあらわれたのです。
貴女はご主人からふんだり、けったりされましたが、貴女は精神的にその男をふんだり、けったりしたのですよ。
彼に懺悔しましょう。
御主人に感謝しましょう。
御主人の彼女にも今まで憎み、嫉妬していたことを懺悔しましょう。
こんな姿にまでなって貴女を導いてくれたことに感謝しましょう」
彼女は今まで真理を知らなかったばっかりに、恨んだり憎んだり逆の行為をしてきたすべての人に懺悔し、感謝し涙を流した。
また彼女は伝道中、一軒一軒見知らぬ家の前にたって、その御家族の幸福を祈ることがどんなに尊いことであるか、
道ゆく一人一人の人の幸福を祈ることがどんなに尊いことであるか、ということを体得した。
そしてこれからの人生をひたすら他の人の幸福を祈ろうと心に誓って家に帰ったのであった。
まもなく彼女から便りがあった。
それは御主人の口から離婚してくれとの言葉が全然出なくなり、暴力も全然ふるわなくなったとのことであった。
また彼女は、御主人が女の所へ行く姿をも心から拝まずにおられないとのこと、
ひまがあると神想観をして御主人を拝んでいるとのことであった。
以上の体験で考えられることは、私達は知らないで誰かを不幸にしている場合があるということである。
それが何であんな人から、こんな思いをさせられるのかと自分の不幸をつぶやくような運命になるのである。
私達は幸福な人生を送るためには彼女の決意のように、これからの人生を、
ただひたすら他の人の幸福のみを願う人生を送る以外道はないのである。
家庭においても、職場においても、電車の中、バスの中、道を歩いている時も、
とにかくふれる人ことごとくひたすら幸福を祈る、そこに私達の真の幸福への道があるのである。
すべての人の神性を礼拝し、すべての人の神性を讃(ほ)め称(たた)えて歩いた常不軽菩薩は、
その功徳によってお釈迦様に生まれ更(か)わったのである。
(謹写終わり)
【a hope所感】
久しぶりに、この「伝道物語」を拝読し感動しています。
「実相礼拝」「実相礼拝」と口で言って手を合わせるのだったら誰でもできます。
ですが、「真の実相礼拝」は、心からの懺悔と、心からの感謝の気持ちがないとできないものなのだと
今回のお話を拝読して感じました。
ところでみなさま、明後日から子供たちの春休みです。
春休みは色々な行事もありますし、わたしは仕事もしていますから、毎日がバタバタと過ぎていきそうです。
なかなか、この掲示板に書き込みできなくなるかもしれません。
ですが、書き込みができなくても、この掲示板をご覧の「生長の家」のみなさまの健康と幸福を、
毎日心よりお祈りさせていただきます。
感謝 合掌。
1009
:
トキ
:2013/03/17(日) 21:43:27 ID:pzhiBXgA
a hope様、いつも素晴らしいご投稿、ありがとうございます。
お子様の春休みですか。貴重な時間ですから、大切にお過ごし下さい。
また、落ち着かれたら、再開を楽しみにしています。
合掌 ありがとうございます
1010
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/18(月) 22:33:41 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【人間の死について 】―†―
死というのは生物にとって一つの宿命であって、生から死への道は、誰もが逃れることは
できません。誰もが死に追いつめられ、死に直面することは、別に不思議なことではなく、
生あるものの必然の運命であるのです。
しかし、ただ人間は、それぞれ”死”にいたるまでのあいだ、その人の生活や信念、また
はその人の観念によって、いろいろの考え方や感じ方の違いはあるでしょう。しかし”死に
たくはない”という気持ちは誰しも同じです。その気持ちが人間の”死”に対しての恐怖心
となり、不安になってしまうのです。
考えてみれば、人間は死んでしまうと、”天に召される”とか”神のご加護をいただける”
とかいう言葉を口にしますが、”死”の瞬間は、そうした概念的意味ではないにちがいあり
ません。人間のあらゆる現世的欲望が消え去った時であり、いいかえると現世的人間とし
ての最高の価値が失なわれた時でもあるのです。
そして、その失なわれた身体から、”霊”だけが残って、やがて。それが”地獄極楽”をさ
まようわけです。しかしそれは霊界の話であって、”死”はあるいは人間の最高の境地なの
かも知れません。
その証拠には、死んだ人の顔というものは、死の直前までさんざん苦しみ抜いていた様相
が、死とともにすっかりぬぐい去られ、一片の陰影すら残らないではありませんか。
人間の苦労があればあるほど、生きている限りにみにくい欲念が残されてるものです。こう
考えて見ると、死は哀れな人間の宿業をすっかり消してくれる天国の世界への入口なのでし
ょうか。
つづく
1011
:
トキ
:2013/03/20(水) 18:48:51 ID:AbcPnlhM
暁烏 敏(あけがらす はや)という僧侶がいます。現代では知る人は少ないですが、大正時代から昭和に
かけて活躍した人です。知名度は高く、当時の谷口雅春先生と並ぶぐらいの人だったみたいです。当然、
谷口雅春先生も、浄土真宗の布教師だった藤原敏之先生もご著書で名前は触れられていますが、距離を
おいた書き方でした。
今日、『 地獄は一定すみかぞかし 小説暁烏敏 』を読みました。石和鷹さんの小説(新潮社刊)ですが
事実関係はほぼこの通りみたいです。なるほど、谷口雅春先生や藤原敏之先生が距離をおいたのが理解
できるような気がします。
この人は、明治の真宗の近代化の旗手であった清沢満之の弟子にあたる人ですが、歎異抄を取り上げて
そのラインでの真宗の説法のしていました。歎異抄は、当時、危険文書の扱いだったので、当時の真宗
では、危険分子の扱いを受けます。また、この人、女の人にはダラしがない僧侶で、奥さん以外にも愛人がいて
結構、女性関係で問題を起こしています。最初の奥さんは病死、再婚後の40代半ばにして、20代の学校の
女性教師と恋仲になり、それを知った女性の親が手紙で抗議をすると、「ちょうど良かった、こちらから
挨拶に行くつもりだった」と居直り、ついには、奥さんにも関係を認めさせます。ここまで居直るのは、
あきれるしかありません。
性格も頑固で、家族の中には、憤慨して自殺をした人もいました。人間関係という面では、難しい
事も多々あったみたいです。
ただ、この人は、従来の形骸化した真宗の教学ではなく、歎異抄による魂の救済を終生説いたので、
信徒の絶大な信望を集めます。逆に、形骸化、官僚化した真宗は、信徒数が激減し、財政的にも
膨大な借金を抱え、破産寸前になります。その時、真宗は、この人を無理矢理に総長にさせてしまい
ます。本人は再三、辞退するのですが、当時、腐敗、堕落していた真宗を再建できるのはこの人しか
いないと、周囲から説得されて、やむなく彼は引き受けます。
彼は、問題は、システムではなく、信仰と情熱がないことだと言い切り、その方面での改革を
断行、見事に真宗を立て直してから、するに退任します。
小説としては、あまり出来はよくないとは思いますが、よく調べてある、という感想を
持ちました。
1012
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/21(木) 23:05:26 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【死の恐怖とはなにか? 】―†―
私たち人間は死に対して“必然の運命”と考えています。しかし若い時代は、とかくこれ
が知識としてわかっているだけで、本当に自分自身のこととして感じているとは思いません。
しかし、それが中年を過ぎると自分自身の切実な問題となります。そして晩年が近づき、
肉体的な故障が多くなると、いよいよ不安や恐怖心が深まってくるのです。
なかには死に対して無関心をよそおい、『死なんか怖くない』などと強がりを言っている
人もいます。しかし、それも“安楽に死ねる”といった安心感からではなく、自分自身の精
いっぱいの知性で押さえているにすぎないのです。
死がやがて自分自身のこととして感じた時、それを平然としていられるでしょうか?
人間としての生きる自然のままの気持ちを失っていない人なら、誰しも同じように“一日
でも長く生きたい“と考えずにはいられないはずです。
こうしたところから、人間の宗教心が生まれ、“悟り”を求め、信仰を求める気持ちが芽
生えてくるのでしょう。そして“苦しい時の神頼み”をはじめ、神仏に帰依し、“悟り”を
求め、信仰を求めるようになります。これにより一切の宿業や因縁がとたんに断ち切れたり、
神仏にすべてを託しきることができたとしたら、人生これほど気楽な境涯はありません。
つづく
1013
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/21(木) 23:07:13 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【“死”は人生の終末なのか 】―†―
死は果たして人生の終末なのか、それとも“死”とは再び生まれ変わる階段の一つの道で
はないのか、未来に完全な生命体となってくるための新しい誕生なのか、といろいろな話しが
入り乱れています。
新しい誕生だとすれば、単に肉体だけが滅びることであって、死はなにも恐れるにはあた
らないことになります。
死によって、肉体から離脱した霊魂は、自分の過去に持っているところの個性や性格、そ
のほか学んだもののすべてを引き連れて霊界へと入っていますが、それも霊界から神界への
扉を開いて通過しなければ、新しい世界の誕生は無理なのです。
学者的な人は“不問論”を説明して、笑うかも知れませんが、単なる学問だけですべて科
学的に認識しようとしても、できないものは世の中にたくさんあります。
まして“霊”などというものは、本当に存在するのか、しないのか、それさえ科学的に説
明されていない今日、その正体を不問のままで、“死”という生命の本質的な問題を批判する
ことは、どうしても無理ではないかと思います。
つづく
1014
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/22(金) 20:44:42 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【葬儀のいろいろ 】―†― その①
人間の死にともなう、葬儀についての意味をすこしばかり触れてみましょう。
まず、家庭で家族の一員に死人が出ますと、死者を仏壇の前に、北枕か、西枕にし
て寝かせます。これは“枕がえし”といって、床の向きを、生前の逆にする事により、死
者であることを知らしめるためです。
そして死者の枕元には、“枕飯”“しきび(花)などが供えられます。ロ−ソク、線香など
も灯火され、“死に水”といって茶碗に水を入れ、布か脱脂綿を小さく折って、親類縁者が
死者の唇に水をしめします。
これを“末期の水”といって、死者に対する最後の手厚いお別れを意味した水なのです。
これが終わりますと、神棚の前には半紙を貼ります。これを“願もどし”といいます。これ
は死者が生前、どこかの神仏に“願”をかけていたかも知れないので、その一切の願いを解
消する意味なのです。すなわち神棚に卦(け)をした意味にになるのです。
これが終わると、菩薩寺のお坊さんに来ていただいて“枕経”をあげます。これは死者を
納棺するに先立って、その枕元で読経されます。そして、その夜は、家族縁者が集まり、死
者の霊を守護しながら通夜がおこなわれるのです。
そして、翌朝から葬儀の用意が始まります。
この葬儀の方法は、各宗派によって多少ちがいますが、死者の出たときの一般のしきたり
としては、このとき、“霊魂”が死者の遺体から抜けだして去来(霊界入り前の一時の中あき)
されるものと考えられ、その霊魂の抜けさった後の遺体に“悪霊”が入り込むのを防ぐため、
遺体の枕元か、もしくは胸の上の部分に“刀剣か剃力”などが置かれますが、これは遺体を
悪霊から護るための姿です。よくあることですが、“死者の遺体に猫が入り込んだ”とか、
“魔”が入った、などという話は、決して伝説だけのものではありませんので、この刃物は
重要な役割をしています。
また“枕飯”は屋外で焚くといったように、死人の食物を“忌(いみ)”、別の火で焚くのが
一般の風習となっているようです。
また、その飯を食べないのが常識となっていますが、しかし地方によっては子どもに食べ
させるところもあります。その理由は“かんの虫”が起らない、つまり神経質にならないと
いう意味なのだそうです。
つづく
1015
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/22(金) 20:47:54 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【葬儀のいろいろ 】―†― その②
>>1014
その①の続きです。
いずれにしても“枕飯”は、茶碗に山盛りにして供えられ、また“枕団子”といって、米
の粉をねって、団子にしたものを供えるほか、紙花も供えます。大根を輪切りにしたものか、
または煎餅を竹にはさんで供えます。これはいずれも霊木霊花をかたどったものですが、死
者の位牌に次ぐ重要な装具に一つとして用いられています。
また、このとき俗名があらためられ、死者に戒名(法名)が授けられますが、この戒名の
付け方も宗派によって多少ちがいます。そのほか、ちょうちん、灯籠などと、地方の風習や
習慣によってもいろいろちがいますが、宗派によっては“念仏踊り”とか、あるいは死者が
“天に召される”とかいって、かがり火を焚いて、歌ったり踊ったりと盛大な葬宴をくりひ
ろげて、お祝いをする地方もありま
今日では葬儀も略式化されて、遺体のほとんどは火葬になってしまいました。また埋葬す
るお墓も、土地の高騰から、高層ビルのロッカ−式であったり、“あの世とこの世を間違え
ている“のではないかと思うほど、形式化されてしまいました。
しかし、遺体の埋葬はやはりお墓なのです。これを“野辺の送り”といいます。
この場合、位牌を持つには相続人か、または家庭内における地位や立場が明確な人が持つ
のが普通です。
この“野辺の送り”で“新ぼとけ”の遺体が埋葬されますと、最後に“仏送り”で死者の
霊を菩提寺に送ります。
最後に家庭内のあと片づけが始まりますが、まだ地方によっては、葬儀が終って七日間、
家庭では箒をもたない風習になっている所もあります。
これは“心ぼとけ”が、あるいはまだ家の中にいるかのも知れない、というところから、
その“仏”を掃き捨てるようなことをすると“新しい仏”が“仏に生まれ変わるときに苦労
する“ということからはじまったといわれています。
つづく
PS:「トキ様」「観覧者の皆様」へ
中国から伝来しました「仏教…」!日本国内でも仏教儀礼などは、当然ですが〜〜〜全国でも、
宗派によって「葬式の形式」が異なるようです〜〜〜ネ!!
私もはじめて「亡き母」にて葬儀の喪主となりまして多々なる“体験…”を致しまして…今回の
書籍の内容から〜〜〜><ア〜〜〜ッ!といった感じがあります。…が?(失敗も…)
やはり、知らない事より、今後の参考になりますでしょうかと、改めて思う次第です。…が??
「トキ様」「閲覧者の皆様」も、この事に関しましたは、如何思われますでしょうか??
再合掌
1016
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/23(土) 22:12:26 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【戒名のいわれ 】―†―
人間は死ぬとすぐに“戒名”がつけられます。しかし、戒名の謂れを知っている人は少な
いだろうと思います。
ただ何となく“菩提寺のお坊さん”から戒名をいただいたので“つけた”などという人が
大部分ではないかと思います。
戒名(法名)のつけ方は、各宗派によって少しずつ違います。
それは宗旨宗派のご本尊によって、法式・葬儀の形式も違いますから、当然。戒名のつけ
方も違ってくるわけです。
それはそれにして“戒名”とは何を意味しているかというと、“死者の魂”におくる名前
いわゆる“位牌”なのです。名前ぐらいなら“太郎・花子”で良さそうなものですが、そう
はいきません。
昔、俗名をそのまま戒名にしたり、また女郎さんを”遊女霊“などと、そのまま刻んだ時
代がありました。それでは、まるで“無縁仏”と同じことで、“浮遊霊”になってしまいま
す。霊界に沈んでからも、なおかつ「遊女」ではあまりに悲しい限りです。常識的に考えて
も浮かばれるはずありません。
“戒名”というのは、もともと“菩薩戒”といい、仏門に入り修業したもののみに、生前あ
たえられたものでした。俗世界から離れ、俗名を捨てて、仏道に精進する事を条件にあたえ
られたものでした。そして、死んだ後につける名前が“法名”でした。
今日、一般的に“戒名”といわれているのは、死んだ後につける名前ですので、正式は“法
名“になります。
時代の流れとともに“法名”を“戒名”というようになり、金額の高低で“戒名”の各位
の差をつけてしまうようになり、“法名”はなくなってしまいました。
死んでから大金を積んで“戒名”をいただくところで、それは“法名”にすぎないのです。
昔の“法名”は、早く現界の縁を断ち切って、霊界に安住の地を求めさせようという意味
と、生前の俗名を断ち切って、早く来世への蘇りを願望したものでした。
誰もが祖先を尊び、大切に祀らなければなりませんし、祀るべきです。しかし宗旨宗派
によって大変ぜいたくな葬宴を催される場合もあります。
そして、戒名代(法名代)は五十万円、百万円というのが普通になってしまいました。ひ
どいものになると三百万円、五百万というのがあります。いくら昨今物価高とはいえ、い
くら祖先を尊び大切にしたいといってもため息のでるような金閣では、やはり形式だけの戒
名(法名)になりかねません。 再合掌
PS:「トキ様」「観覧者の皆様」へ
「戒名・・・」を頂いた時は、ピンとこなくて〜〜〜正直な話なのですが〜〜〜
かなりの期間と申しますか【先祖供養…は?俗名】で、唱えていましたのです。…が?
以前のことです。此処「2チャンネル…投稿」にて皆様方からの“情報”にてです。
…が?下記の〜〜〜「お経」を〜〜〜
■「顯淨土成佛經」…唱えます時は〜〜〜♫
必ず「戒名…」が入りますから、この時、初めて今は「亡き両親」の「戒名…」を唱えるよう
に、なりました次第なのです。初めは〜〜〜マゴマゴしていましたので〜〜〜す。
ここで「戒名(法名)の意味」を、ようやくなのですが??理解致しました次第です。…が?
「トキ様…」は、この事はどの様にお考えでしょうかしら〜〜〜ン?
1018
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/26(火) 21:11:09 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 戒名は菩提寺で 】―†―
戒名(法名)は霊界に通じなければなりません。しかし社会的な功績の少ない人に、お金
をつんで高貴な戒名をつけるのは避けるべきです。
また戒名は努めて住職に頼むことです。もちろん字によって金額も違ってきます。お経な
ども金額によって少しずつ違ってしまいます。よく菩提寺の住職と相談することが大切です。
あまりにも、戒名(法名)のつけ方に無知な人が多いのに驚かされます。努めて菩提寺な
どの住職と相談して、勉強していただくことです。
一 … 文字はお経の文字を使用すること。いわゆる梵語(印度語)と漢字を使うこと。
一 … 文字はできるだけ明るい意味を持った文字であること。
一 … 字は奇数でまとめること (三字、五字、七字)
一 … 使用してはならない文字は、獣物の名前、豪快な名前(強、忠、勇、武、憲)、季節風景
の名前。以上はのぞくこと。
一 … 語呂合わせのよい文字にすること。
Ps:「トキ様」「観覧者の皆様」ヘ
■本当に「戒名(法名)の金額」は〜〜〜いろいろなのですネ!!ビックリ〜〜〜!!
『御位牌に戒名(法名)…』が書いてあります。…が?正直申しますと〜〜今まで何で?こんな
モノを、書くのかしら〜〜〜ン?と、いつも私は思っていましたのです・・・(冷汗…)
更に『生長の家…先祖供養』でも“俗名…”で唱えていますから、尚更でしたかと。
なのので、パ−トナ−に「御先祖様の戒名は知っているの〜〜〜?」と聞きますと、知らないと…
すぐさまの答えが返ってきますから、私達の世代は【戒名の意味?その重さ?も知らない…】・・・
つまり【戦争を知らない子供たち……><】なのでしょうか〜〜〜??
さらに「創価学会・・・」でも“俗名…”でしたでしょうか??『生長の家の御先祖供養』は、
“俗名…”で唱えることができますから、何となく身近に感じますが?「戒名(法名)」で唱えます
と〜〜〜【威厳…】があるようで、まだまだ〜〜〜何となく〜〜〜慣れていないのですが?
前回にて「戒名(法名)…」の意味を…恥ずかしながら知りましたのです。…が?それに今回…
其の「名前の付け方…云々…」これも、始めて知る事に…!!ですから〜〜〜私も?
「驚かれる組」かと。でも?考えようによっては、今!知る事となり〜〜知らないよりは“グ−”!
色々な意味で「此の書籍…」から知識を頂いております事に…「感謝!!」です。
つづく
1020
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/28(木) 20:41:24 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 戒名(法名)の各位階級 】―†―
一… 孩子(いし)・孩女(いじょ)……生後すぐ死んだ子ども、一歳頃までに死んだ子どもの戒名。
一… 童子・童女…… 一歳から十五歳までに死んだ子どもの戒名。
一… 信士・信女……十五歳以上で死んだ男女の戒名。
四… 清信士・清信女……信士・信女より一級上の戒名。
五… 禅定門・禅定尼……これは禅宗でもちいる戒名で、仏門に入った人につける戒名。
六… 居士・大師……仏門に入らないまでも、少し悟りを開いた一般人の戒名。
七… 大居士・大信尼・清大姉……これは修業者、および多額な寄進された特別な人の戒名。
八… 大徳・大姉……仏教家の家庭に用いられることが多い。
そのほか、宗旨宗派によって多少ちがい、戒名に“日、妙、釈、禅”などの文字が使用されて
いることが多いが、まずこのくらいが基本的戒名(法名)の文字のつけ方です。
つづく
PS:「トキ様」「観覧者の皆様」ヘ
思いますに〜〜〜【宗派…】によっては「戒名(法名)」のつけ方も違うようです〜〜〜ネ!
個人的ですが?私の“父方”と“母方”とは【宗派…】が違いますから??>< 大変です。
【ここが?ポイントでしょうか〜〜〜と??】
“母方の先祖”は「歴史の流れ」が古く〜〜〜あります。それで【御先祖様…】によっては、
かなりの【宗派からの…時代の背景】が見えてきますので、この頃では、その事を考えてしまいます。
…が?結局は“母方の先祖”は、最終点に、いつの頃から【浄土真宗…】に入られたのでしょうかと。
【豊臣時代…】からなのでしょうか〜〜〜???ここから〜〜〜???と考えて参りますと??
【歴 史 へ の ロ マ ン】が、見えてきますでしょうかしら〜〜〜ン!(微笑)
さらに「戒名(法名)」は???今回の書籍からの知識にて【霊界…】では本当に必要性があるの
かしら〜〜〜ン??これも〜〜〜【七不思議…】なのです。
■【人間の誇示!満足度!は〜〜〜何パ−セントかと?】つい〜つい〜考えてしまいますが??
それでも❤〜【祈り…“先祖供養”は大事です】〜〜〜ョネ!!
再合掌
1021
:
SAKURA
:2013/03/28(木) 21:41:06 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 戒名のない無縁仏 】―†― 其の①
江戸時代の末期頃までは、変死人や行き倒れの遺体は、部落の共同墓地や正規のお寺の墓
地への埋葬はいやがれ、禁じられていました。
そこで無縁仏の遺体は、山奥に穴を掘って埋めたりしたそうです。しかし、山奥でもてい
ねいに穴を掘って埋められたのは、まだいい方で、これらの無縁仏の“たたり”を恐れ、手
足をしばり、体を海老のように曲げ、さかさにして、橋のたもとに穴を掘って埋め、上から
石を置いたということです。上には置く石は、変死の怨霊が抜け出さないようにという意味が
あり、橋のたもとに埋めたということは、その上を人や車。牛、馬などが往来して踏みつけ
るので、怨霊が抜け出せないと考えたからだといわれています。
しかし、後世になって、橋のたもとから“幽霊が出る”など怪談騒ぎが多くなりました。
そのため、亡霊を忘れて、橋のたもとに御地蔵さんをたて地蔵菩薩や観世菩薩を祀るように
なったということです。
いずれもしても、死んだ人に戒名(法名)をつける基本的な意味は、極楽への往来と来世
への安楽を願って成仏本願成就の強いあらわれでありますし、霊魂の冥福を祈ることが、最
大の目的なのです。
ですから、戒名は“太郎・花子”などの現世の名前を流用するような軽率な考えでは浮かば
れるのも浮かばれなくなります。第一、仏界に通じません。したがって、極楽往生などある
はずがありません。極楽住生後、人は生まれかわると言われていますが、極楽住生しないん
では生まれかわろうとしても難儀をしますし、またかわりに、生まれかわったとしても、不
具者か早死にしてしまうのが普通だといわれています。悪いことは、つとめて避けたいもの
です。
つづく
PS:「トキ様」・「観覧者の皆様」へ
■【無縁仏…?】本当に“今の現世”で私どもは「悟らないといけない!」このように思えます。
此処で、ブレイクしますが〜〜〜
1022
:
SAKURA & NANCY
:2013/03/28(木) 21:46:21 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 戒名のない無縁仏 】―†― その②
>>1021
その①の投稿の続きです…。
私が、幼少の頃の事です。御存じの方もいらっしゃいますでしょうかと。近所に【???運送…】が
ありました。此処の「先代のおばあ様…」が、一人でこの【???運送…】の土台を築き上げて、
その後の事ですが?『親戚が一願』となりまして〜〜〜従いまして、当然なのですが〜〜〜
「支店…」までも作り、更に〜〜〜会社が拡張していきます。ところが〜〜〜此処で【問題発生…】
実は【一代で運送会社を築き上げました「先代のおばあ様」には〜〜〜 ><
後継ぎとなる〜〜〜子供がいませんでしたのです。】それで、その「先代のおばあ様」は、考えた末、
後継ぎにと〜〜〜或る時!『養女…』を中学からでしたかと。其処の家庭に入ってきまして、その
『養女…』を育てていきました…。今でも思い出しますが〜〜〜夕方になりますと、近くの
山の公園に散歩なのです。いつも微笑ましく、この『養女…』と『先代のおばあ様』とが、一緒に
歩く姿は、近所では有名でしたかと。その後、『養女…』のその子が“高校卒業”してから、急に
「先代のおばあ様」が亡くなられてしまいましたのです。■【遺言…】では?『養女…にと』託して
いましたのに、親戚一同が、この残された『養女…』へとつめかけて来てまして【トラブル!】
それに、学校を卒業してまもない『養女…』ですから、まだ!世間にもまれていない状況でした。
そこで、「親戚一同…」が〜〜〜?この『養女…』に【遺言を取り消しなさい??】と、毎日!毎日!
近所にその「親戚の罵倒する声〜〜声〜〜」が聞こえてきます。気の毒にも『養女…』は、一人で
対抗する力もなく、その「親戚の人のタクラミ?」でしょうか?近所では【噂話・・・】となり、
ある従業員の運転者と〜〜〜かわらない時に“恋心…”が出来、その後すぐ“結婚”です。
そして、その男性の“いいなり…”になって、気がつきますと【遺言の権利〜〜親戚一同へと…】
更に!不運にもその【???運送…】から追いだされてしまいました。
■あれから月日がたち〜〜〜今では、大きくなった【???運送…】です。…が?
「資金…」は、この「先代のおば様…」の一代で築きあげた“財産…”がなければ、果たして、企業
としては、大きくなったのでしょうかと。それで【業…】が、やはりありますのではないのかと。
【奪 う も の は ? い つ か 奪 わ れ る】のです〜〜〜ョネ!!
「先代のおばあ様」はいつも“口癖”のように「親戚一同には一片も財産をやりたくない!!」と
近所の人にも話をしておりましたが〜〜〜一番!苦しい時に、なにもしてくれなかった事が、
最後の最後まで〜〜〜気持ちの上でありまして、この「先代のおばあ様」の“顔…”は、物凄く
厳格で、顔の表情が世間にもまれていらっしゃいましたのでしょう〜〜〜“引き締まった顔!!”
唯!高齢の状態で『養女…』を引き取り、育て上げて、その『養女…に財産を…』でしたが?その
『養女…』は、高校卒業まもない彼女ですから『智慧』『知識』が足りないと云いましょうか〜〜?
このような「結果…」にて終ったようです。…が?余談ですが?全国的規模??
■『霊界…』から、この「先代のおばあ様」が〜〜〜今でも、此の「現世…」へ?何かの
因縁を起こしているのでは?と、ツイ〜ツイ〜思ってしまいますが〜?【 因果の法則… 】かと。
再合掌
1023
:
SAKURA
:2013/03/30(土) 20:44:35 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 戒名は来世への蘇りを願望している 】―†―
無縁霊を祀らない寺は、栄えないとよくいわれます。また無縁霊に対して冷たい寺の住職
やその家族が病気に悩まされるという説もあります。
これは、無縁霊がこの世に、“すがる”あてもなく、助けを求めて住職やその家族に“すが
って“くるからです。お寺の中には、無縁塔を祀っている寺もありますし、その近くに六地
蔵を祀り、無縁霊をなぐさめている寺もあります。
この六地蔵というのは、衆生を輪廻する六道菩薩戒(天上界・人間界・修羅界・畜生界・餓
鬼界・地獄界)を祀ったものです。地蔵菩薩は水子や子どもの無縁霊にとって、賽の河原の
救護者となり、その他の無縁霊にとっても救護者となることを意味しています。
住職やその家族にすがるしかない苦境にあえぐ霊人たちは、つねに私たちの救助を求め、
成仏解脱の本願を求めているのです。そういう点からも、霊人に極楽への道をあけてやるた
めにも戒名は必要です。俗名のままでは、霊は迷うばかりで、現世の私たちに禍いをもたら
します。
つづく
PS:「トキ様」・「閲覧者の皆様」へ
【亡き母の菩提寺…】お寺に行きました時、確かめるように私は、「住職様…」に〜〜〜♫
「無縁塔…が、ありますか?」と聞きますと、「あります〜〜〜ョ」と答えて下さいました。
その時点では、帰路にての、そこへの“お参り…”は、できませんでした。…が?今度は〜〜〜
「無縁塔…」に立ち寄りまして“お参り…”させていただこうかと?思っております。
❤「生長の家・・・」の宇治では「流産児…」に関しての「塔…」はある様です。…が?
「無縁塔…」は〜〜〜どこにあるのかしら〜〜〜ン??でも〜〜〜?
「お位牌…」に記すことが出来ますから〜〜〜まだしも“いい事”です〜〜〜ョネ!!
今回の【自然災害…】・【公共での不慮の事故関係】…etcでは〜〜〜><本当に不幸にも「亡く
なられた皆様方」は、やはり!!今では公的機関(自衛隊・機動隊・消防隊…とか?)が処理さ
れますようですが?このような時も「無縁霊の存在」になりますでしょうから、私もなるべく
“お参り”を致します事が、この方々「霊人」に対しまして“ベスト!!”となりますでしょう
かしら〜〜ン!
■本当に、ある面では、このような“お参り…”も、【慈 悲】の現れでしょうかと???
再合掌
1024
:
SAKURA
:2013/03/30(土) 21:02:49 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1023
>> の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 “黄泉の国” は霊界、 神界 】―†―
もともと“黄泉の国”は霊界、神界であり、その世界には人間的知能を超えた絶対の“神”
が存在していると思われます。しかし、その世界を俗人の私たちが見ることも、知ることも
できません。
いわゆるそれを“神界”と呼んでいますが、しかし神界の神々は、人間が信仰を求めてさ
まよい歩く姿を見て“可哀想だから”といって、人間の宿業や因縁の一切を取り除いてはく
ださいません。
なにかの奇跡にでもあえば、信仰も少しは身につくだろうと思いますが、しかし奇跡とい
うものは、信じるからありうる場合が多いので、たとえ目の前に奇跡が現れても、信じな
い人もそれを奇跡として認めないでしょう。
こうした点から考えて見れば、いくら信仰の世界をさまよい歩いてみても、都合のいいと
ころは信じ、都合の悪いところは信じないといったウヤムヤな信仰では“神”は絶対に手を
差し伸べようとしないでしょう。
神の恵みというのは“慈悲の心”のない人間は導こうとしませんし、救いの手をさしのべるこ
ともいたしません。
つづく
PS:「トキ様」・「観覧者の皆様」へ
今の私の“環境…”にも、やはり「迷い〜〜〜><」があります。…が?これも、やはり、
【祈り…】に徹する事でしょうか??そして【心の法則…】をモット深く信じる事も寛容かと…
当にこの事が【心 の 法 則】の“ベ−ス”のようにも〜〜〜!!
今日の私は「現総裁雅宣先生…御教え」について行く事…!!!
■三正行−−−>【祈 り…】・【聖 典…】・【愛 行】これを、継続することが“ベスト…条件”
です〜〜〜ョネ!いつか〜何処かで〜又!偶然に!私に応じた【奇蹟…】が出て来るでしょうか?
いえ!必ず〜〜〜〜〜良くなることです〜〜〜ョネ!思いますに、
【信 じ る 事 = 信 力】は〜〜〜前に!前に!進む“宝の山”なのですネ!!
再合掌
1025
:
SAKURA
:2013/04/01(月) 20:24:08 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
>>938
>>939
>>942
>>943
>>948
>>949
>>950
>>951
>>955
>>956
>>957
>>958
>>959
>>960
>>961
>>962
>>963
>>964
>>965
>>966
>>967
>>971
>>972
>>973
>>974
>>975
>>976
>>977
>>980
>>981
>>982
>>983
>>986
>>988
>>989
>>990
>>998
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
の投稿の続きです。a
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 神界のえん魔庁 】―†― その①
さて“十王庁”について説明しておきましょう。
“十王庁”というのは、冥土におちた亡者を審番する役所のことです。善悪の行為を審番し、
その罪の一切によって、それぞれ懲罰を決定する窓口なのです。これは“宴府界”ともいわ
れますし“幽府界”という人もいます。また“鬼剣門”ともいいます。これは鬼が剣をもっ
て番人をしている玄関という意味です。
昔から“嘘をつくとえん魔王に舌を抜かれる”という伝説がありますが、このえん魔王の
いる“えん魔庁”が“十王庁”なのです。
なぜ、霊界にはこのような魔王がいるのか、といいますと、魔王とは、神々の一つの化身
だからです。
「現代のような科学の時代に、そんな話をしても、子どもだって笑って信用しない」と、い
う人もいるでしょう。しかし“えん魔王”は“地蔵菩薩”の化身であり、変成王は“弥勒菩
薩“の化身だといい伝えられています。
神界世界は、このようにいろいろな神々がいて、ある時は姿を変え鬼となり、ある時には
現界に奇怪な現象をもたらすのも事実のようです。
地獄にもいろいろな階層があります。とくに“八大地獄”といわれる世界は“黒縄地獄(鉄
の縄で縛られる)“ ”衆合地獄(同じような罪を持ったもの同志が集められ、全体で責めをうけ
るところ)“ ”無間地獄(どこまでおちるか限度のない奈落の世界)“鉄囲山地獄(山々を鉄で
外囲をめぐらしている収容所のようなところ)“などは、霊の救われない世界であり、そのほかも
ろもろ百三十六種あるといわれています。
奈落の底におちた霊は、見るも無残な罰責をうけなければなりません。その苦しさから他
人の霊が眠っている墓にすがって助けを求める霊もでてきます。幽府会で迷いつづけている
霊もでてきます。こうした土天界にいる霊は、水を飲むこともできなければ、食物を食べる
こともできない暗黒の世界なのです。
つづく
1026
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/03(水) 18:12:05 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>> の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 神界のえん魔庁 】―†― その②
死後の世界においては、誰もがかならず一度は苦界ににおちいらなければなりませんし、そ
してかならず“十王庁” の審判をうけなければなりません。
しかし、人間の死の瞬間は、すべての霊は、しばらくは本地(現界)に直接近づくことは
できないといわれています。その時、代行して勤めるのが、仮の神としての魔神です。
魔神は、無気味な怨念をにじませ、たびたびこの世に応現してくるのです。
しかし、現世に残った遺族たちが、規則正しく、供養していれば、霊はなんの禍いもなく、
成仏し、解脱の境涯となってこの世に浮かびあがることができるのです。
ここで “十王庁” の魔王たちを紹介しましょう。
(魔神) (神)
○初七日 しん広王 = その本地は “不動明王”
○二七日 初江王 = その本地は “釈迦如来”
○三七日 そう帝王 = その本地は “文殊菩薩”
○四七日 五官士 = その本地は “普賢菩薩”
○五七日 えん魔王 = その本地は “地蔵菩薩”
○六七日 泰山王 = その本地は “薬師如来”
○七七日 平等王 = その本地は “観世音菩薩”
○一周忌 都市王 = その本地は “勢至菩薩”
○三周期 五遺転輪王= その本地は “阿弥陀如来”
また旧暦一月十六日、 七月十六日は “十王庁は休日となって、この日、地獄の釜の蓋が
あく日といいつたえられています。
こうした祖先霊の代々の菩提になぜ供養するかという知識は知ってほしいものです。それ
はすなわち自分の幸福を守るための一つの知恵でもあるのです。
つづく
1027
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/03(水) 18:13:39 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 神界のえん魔庁 】―†― その③
■>旧暦一月十六日、 七月十六日は “十王庁は休日となって、この日、地獄の釜の蓋が
あく日といいつたえられています。< (一部抜粋文)
PS:「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
上記の【旧暦の日付…】に関しましての〜〜〜「思い出」〜〜〜
個人的になりますが???「亡き母」の“一周忌”後の次の“三周忌”までの各々の意味が理解でき
ました。そう言えば〜〜〜皆様も「夏のお盆…」に、必ず『十六日…には?財布の開かない事』と耳にされ
た事がありませんか?実は、私が販売中での【 “思い出”の記憶の1ページ〜♫ 】からなのです。…が?
ある広島のデパートで販売中の出来事です。当時は、販売期間が『お盆期間中…』での催事開催でした。
此処にて、或る「お客様」との出会いが、そこから始まりました。その「お客様」は、御主人亡き後、一人
で、手広く事業をされた素敵な女性の方です。…が?一つだけお気の毒な事は〜〜〜“子供さん”がいらっし
ゃらなかつたそうです。「有名なメガネ店…手広く日本全国メガネチェーン店」を展開していらっしゃいました。…が?広島によりますと、必ず時間を割いて、小走りに「催事会場」に、立ち寄って下さいましたかと。
最初の出会いは〜〜〜当時「8月15日」に出会いがありまして、「明日…16日は“財布…”を開けれないの
〜〜〜ョネ!〜〜〜それで、今日!ブラ〜〜〜リ!」したの〜〜〜と。閉店間際に立ち寄られまして、私ども
の「商品を購入」して下さる事となりました。この時「お客様」が、一言私どもに“苦言…”なのです。
それは〜〜〜「今後、必ず“年に2回”は、買い物は出来ない“日…”が在るの〜〜〜ョネ!その日の出費は
ダメ!」と教えて下さり、更に「理由は〜〜〜?」とお聞きしますと、笑いながら「地獄の釜が開くの〜〜〜ョ!」と、おっしゃつた事を、思い出します。当に【地獄の黙示録??】でしょうか?
この「お客様」は、後に私どもに「跡取りが出来ず養子を迎えたの〜〜〜」とかおっしゃいまして、忙し
そうな感じで、よく閉店間際に、飛び込んで会場に寄って下さいました事を思い出してしまいます。さらに、
最後の最終販売日には、忙しい中の時間を割いて下さいまして、販売終了後、“あとかたづけ”している時
に、いつも〜いつも〜“素敵な洋菓子!更に…ケーキ&サンドイッチ”を、よく持参して下さいました。
必ずや!「帰りの乗り物に乗った時、食しなさい〜〜〜ネ」と…!【やさしい心くばり〜】に感謝!感謝!
いつも「ハンディ−があっても、頑張りなさい!素敵なデザインの服だから〜♫」と…!
本当に成功される方は“優しさ〜♫”の度合いが大きいのです〜〜〜ョネ!
❤【与えよ〜〜〜さらば〜〜〜与えられん】の言葉を〜〜〜思い出しましたかと。!!
1028
:
トキ
:2013/04/03(水) 18:48:39 ID:/ooCkxpg
>>1027
なるほど、そういう人だから成功するのでしょうね。
1029
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/07(日) 23:15:39 ID:xF5rKKA.
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>> の投稿の続きです。a
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 霊界は果して存在するか 】―†―
人間が死ぬと、その肉体から魂が抜けだします。その魂の宿る世界が果たしてあるのでし
ょうか。
これは多くの人が知りたいところだろうと思います。
しかし、人間は肉体が死んでも、魂だけは肉体から抜けだして霊界にゆき、そこで修養を
して、一定の時間を経過し、ふあたたび、人間世界に生まれかわる、ということは、おおよ
そ誰もが想像しているのではないかと思います。
しかしそうすると、その霊界というのは、どこにあるのかとなると、 “さっぱりわから
ない“ というのがみなさんの本音でしょう。
私は、かずかずの霊媒体験により、つぎにのべるようなところではないかと思っています。
霊界は、人間の肉体が活動している現界と全く違う次元にあり、物質の世界ではないよう
です。物質界を超えた別世界ということになります。現界からは想像できない高次元の世
界が霊界ということになります。
霊界は霊媒によって知るしかありませんので、なかなか説明できるものではありません。
あまりにも広大無限の世界です。果して、どこからどこまでが、その地域なのかわかりか
ねます。「無限の世界」といっても過言ではありません。
けれども、この「無限の世界」にも階層があります。大きく分けますと「幽界」「霊界」
「視界」となります。さらに、それらの中でも。高い次元・低い次元と分割されているよう
です。
仏教では、おおざっぱに分けて「地獄と極楽」といっています。
いずれにしても、肉体が死んだ後、魂の宿る霊界は、上・下、の高次元・低次元と分かれ、
その分類のされ方は、現世とは関係ないようです。現世で、社会的地位のあったりっぱな人
が、すんあり高次元(極楽)に行けるかというとそうではありません。私が、霊媒により、
知るところでは低次元の世界に「まぁ、こんな人が…」という、学者や政治家が、うごめい
ているそうです。
つづく
PS:「トキ様」 「観覧者の皆様」へ
そうでしょう〜〜〜ネ!!【霊界通信…】でも、そのような事を、記載されていました。…が?
やはり、思いますには、今【心の勉強…】中での私自身であり、まだまだ修行中で〜〜〜す。…が?【 怠慢な性格 】にはならない事!!更に〜〜〜
今の私は【如何したら?という疑問でのア〜〜〜ダ!コ〜〜〜ダ!の前に、今は!今は!
吾…内なる神様とご先祖様に…ひたすら【祈り…】を徹することだけで〜〜〜す。
そして、まず【心の本=真理探究】を〜〜〜もっともっと読んでいこうと思います。…が?
私も「魂の向上」を〜〜〜もっと!もっと!深く!深く!〜〜〜していきたいですかと。!!
最後に『生長の家…御教え』に触れることができました事に〜そして〜これからも…【感謝!!】
1032
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/08(月) 18:38:01 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 魂が肉体から離脱する様相 】―†― その①
私たちは、常日頃の生活の中で、生をとってくれるほど、ふと気になりだすのが、自
分はいつか絶対に“死ぬ”ということへの恐怖です。
死んだ後の世界、死んだら自分はどうなるのか考えはじめて、心の動揺のない人はいな
いだろうと思います。
しかし、死とはこの世に「生」を受けた瞬間から始まっているのです。やがて、必ずや
ってくるものです。どうにもならないことのひとつです。
そして、死んだ後の私たちの魂は霊界から現界へ、現界から霊界へと霊魂の永遠の循環は、
まるで四季のようにめぐりつづけているのです。
そこで、人間の心霊とは、いったいどのように考えたらよいかと言いますと、心とは、そ
の肉体の一部としての心ではなく、その奥底に、もうひとつの霊体があり、その中の霊心は
軽い波動を起こして、私たちの理屈でわりきれない行動をし、考え方に影響してくると考え
たらよいでしょう。
そうすると「心」をどのように解釈し、説明してよいかわかりませんが、肉体は死んだと
しても心・魂は生きている、それが霊体であるということです。ちょうど、タマゴを割って
も、黄味はくずれず、残っているのと同じです。白味が心とし、それにより包まれている黄
味が魂であり、霊です。そのように考えると、時々、私たちが出会う怪奇現象・幽霊の類は、
すべて、肉体が死んだ後の生きている霊によって起こされる現象だと私は信じています。
つづく
1033
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/08(月) 18:41:22 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
>>1032
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 魂が肉体から離脱する様相 】―†― その②
>>1032
その①の投稿の続きです…。
しかし、それだからといって、霊が思い通りに自由自在になっているかというと、そうで
はありません。
まず、肉体から離れた霊は、自分が宿っていた肉体の“死”に対して、すぐ意識するのは
まれです。ほとんどの霊は、肉体から急にほおり出されて、悪夢にうなされるように死出の
坂道をのぼりはじめるのです。一様にいえませんが、この時、指導霊が背後から支配して
いるようです。まれに指導霊の助けのない霊は、迷ってしまいます。
そうして、導かれた霊は、生前に犯した罪障罪業などの深さによって、低次元と高次元の
世界に分けられ、一直線に極楽へ入れる霊人(ひと)もいれば、迷って苦難の道をたどる霊
人います。それこそ、悪夢にうなされつづけたまま、断末魔の叫びをしながら苦しむ、哀れ
な霊人もたくさんいるのです。
霊界 についてはのちほど、いろいろな実例を含めて、触れてみたいと思いますが、ただ、
死後の世界は、その人の罪障罪業の深さで苦境の世界の範囲が決められる世界であるよう
です。
つづく
PS:「トキ様」へ 「観覧者の皆様」へ
【霊界……】とは、どのような世界?と思いながらも、実に厳しさが浮き彫りのようです〜〜〜ネ!!
そして、どのような“世界観”が見える〜〜の?今の私の“現象世界”から、必ず誰しもが、いつか?
そこへ旅立つ…世界!であり、そう「霊界…」とは、今の【心で作られた世界観…】が現れてきて見え
ますから〜〜〜まだ!まだ!「心の修行…」肝心ですかと。…が?本当に、全て【心で作る…】そして、
この現象世界に、形として現れますから…それは「私の心での決定!」かしら〜〜〜ン!そう〜〜そう!
そうなのです〜〜〜〜ョネ!
更に【死後の世界は…現象世界以上に〜〜〜全てが“心”で決まりますかと思うのです〜〜〜ョネ!】
【全ては心で支配する…】此の訓練は、誰もが自分自身でするモノ??今の“願い事?”は、すべて
現状の“心の判断での決定であり〜〜〜”果たして、それが正しい事なのかどうかは、私自身の“心”
の持ち方です〜〜〜ョネ!
「生長の家…御教え」此のすばらしい羅針盤に従いまして【願いが叶う“心”を舵しながら航海中…】
このように、今の私はいつか〜〜〜次なる世界=霊界への旅立ち…そのための予行練習でしょうかと。
❤ボンヤリ〜〜ボンヤリ〜〜思いながら〜〜「魂=心の新しい目覚」へ修行中の【SAKURA】です。
此の「こころの訓練」〜〜〜実に難し〜〜〜イ!と思いながらも〜〜〜日々邁進!!!
再合掌
1034
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/11(木) 20:31:50 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
>>1032
>>1033
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 怨霊の業の禍い 】―†― その①
生きている私たちの霊には、それぞれ道導霊や背後から、かならず見護ってくれています。
いろいろな援助をしてくれるのもこれらの霊です。
しかし、その人の心の本体が腐って、よからぬことを考えていると、指導霊や守護霊は遠ざかり、
手の届かないところへ行ってしまいます。
これらの霊がいなくなった人間の背後には、これ幸いとばかりに、魔霊が入り込みます。
悪を重ねたい魔神・怨念などが、その類です。
魔神や怨みや呪いの怨霊・怨念が背後からのしかかると、手足はしばりつけられ、のしか
かれた人の運気はとたんにても足も出ないほどの最低の気運にになります。こういう時に限
って、大事件を起こすことになるのです。
とにかく、病気にはみまわれるし、事業の失敗、結婚破談、交通事故など、何をやっても
うまくいきません。不幸は次から次へと、休む間もなく連続してやってきます。
本来、普通のひとならばこういう場合は、先祖霊が見護ってくれますが、しかしそういう人
の先祖霊に限って、次元の低い世界にいます。そういう先祖霊は、子孫の助けはおろか、自
分が助かりたいために逆に子孫に憑依(すがりつく)します。これを欲に、“たたり”などと
いいますが、この先祖霊の姿は“たたり”などというものではなく、苦しさのあまりにすが
りついてきて、助けを求めているにすぎないのです。
このような場合に、“お経をあげるとよい”などという人がいますが、ただ“お経”をあげ
るだけで怨念や呪いが経ち切れるはずはありません。ましてや素人では何にもなりません。
霊界・神界は、そんなものにごまかされるものではありません。私たちの真の心が腐って
入る以上、これらの恐怖は連続するでしょうし、永久に怨霊怨念におびやかされ、子孫の代
々にまで続くものです。
ですから、自分を助けて下さる神や先祖霊に対しては、つねに感謝の気持ちをもち、成
仏解脱の境涯に導くようにしなければなりません。
つづく
1035
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/11(木) 20:34:26 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
>>1032
>>1033
>>1034
>> の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 怨霊の業の禍い 】―†― その②
>>1034
その①の投稿の続きです…。
PS:「トキ様」 「観覧者の皆様」 へ
そのように思いますが〜〜〜!!
「吸血鬼」「ゾンビ」達…「黒幕デザイナ−」そして〜〜〜
東京第一教区の元々元W白鳩会長は?この人達は『すべて!!密教』がお好き〜〜〜?
当に【密教=魔霊】で、のし上がった人ですかと。独特の【お札…】を使いまして?
ある時は、そのお札に【怨念…】を入れこんでの〜〜〜「お札」・「写経・・・」更に〜〜〜
すべて【嘘のことば…】にて、人の心を翻弄します。実は、今思いますと〜〜〜思い当たる事が><
それは、ある時、その『元々元W白鳩会長』の家に伺う機会がありました時、当然ながら、、、
「仏壇…」のある部屋に通されました。それはそれでいいのです。…が?
「部屋の中央にあるテ−ブル」そして、、、その上に「赤い字で?各自の筆跡でしょうか?“お札”」
何となく、一瞬にして“寒気…”がよぎり変!今思いますと「まるで…密教の札」に思えるのです。
私も何気なく言われるままに「お札…」を書かされまして…【2枚…赤い字体】にて〜〜〜
当時、その会長が一言!「お互いに手の中にはさんで…祈る?」とか。【呪文…なの?】当に、その
テ−ブルの上には…数々の「赤い字体…お札」が印象的に、私の脳裏に残っています。…が?
この光景が、今でも、時として「甘露の法雨…」を読誦しているとしたら?如何に【想 念 感 情】が
大事です〜〜〜ョネ!!『悪念での想念』で、読誦しているとしますと???それは『光明思念』という
本来の姿よりも【呪文…】となりえるのカモ??
今回の言葉より〜〜〜あらためて、益々『正しい想念…』今の「お家騒動…」の現状では、果して
❤〜【甘露の法雨…】は、どの様な【想念感情にての読誦…】なのでしょうか?もしかしますと…
これだけの【中傷論…】ですから、いわずとしれた『悪念での想念』での読誦?かとも思わざるおえない
状況ですかしら〜〜〜ン!!現在「著作権…」が【分派側…】にあるという事から、今回の
「現総裁雅宣先生」の「新しいお経」での読誦することは、尚の事『ご先祖様』に対して、ある面では、
今は“安心…”しての読誦にて唱えますことができることになるのでしょう。当に「感謝」でしょうか?
その前に、今の私は【 先祖供養…】が、最近おろそかな状況になりだしましたから〜〜〜><
屹度!屹度!また【邪念…】が入ってきているようですかと。!!
ここが“キ−・ポイント…”と〜〜〜!ですから〜〜〜もっと【強く思念…祈り】に徹する事です〜〜ネ!
PPS:それにしても“朱色の筆で書く事…”この一点張りでの『お札…』をはさんで〜〜しかも
更に、不思議に思いましたのが【神想観…】をそれでする事…お互いに私(会長…)持って思念…
云々…しますからといわれて、一時は〜〜〜“唖然〜〜〜”でした。…が??前以上に、その後ですが
「集中力…」がおかしくなりましたかと。これが【密教…】では無かったのかと思うのです〜〜ョネ!
知り合いが〜〜〜「赤い筆跡の札…」は【密教…】に使うのよ!!この様に“助言…”がありまして…
本当に「第一教区白鳩渡○会長…」から指示されての『お札…』でしたが、これって!!
【魔 神 に 翻 弄 さ れ た 集 団】でしょうかと。?? 変〜〜〜ヘン〜〜〜?
再合掌
1036
:
神の子さん
:2013/04/14(日) 11:35:17 ID:???
>>1021
SAKURA様、いつも興味深いお話しを書いて下さってありがとございます。
この戒名のお話で戒名をつける意味を知りました。
しかし、知り合いに戒名は不要という人がいます。
その人曰く、地上で悪い事をした人が閻魔さまを誤魔化す為につけるのが戒名
自分は悪い事などしていないから真っ向から本名で閻魔さまの前に立つ
そう言われれば、そうかなあとも思いますが
本当のところどうなんでしょうね
1037
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/14(日) 23:18:48 ID:jMd4EeKM
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
>>1032
>>1033
>>1033
>>1034
>>1035
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 霊支配は果して存在するか 】―†― その①
霊というと何か不気味に思ったり、他人ごとのように考えている人がいますが、霊にも各
種の霊があり、自分にひとりの人間として、霊(心の奥の本体)が存在しているのです。
そして、自分の霊といわれる心の本体の背後には守護霊といわれる霊が見護っています。
それは何代か前の祖先の霊が、その人の運命を指導していたり、また職業的な手助けをする
指導霊などもあるのです。技術や職人、または医師や商人にしても、それぞれの道の先輩の
霊が背後の方から手助けしているのです。
例えば、職場などで、思いがけない不思議なことや、奇跡的な現象が起こったりすること
は、これらの霊のしわざであることが多いのです。
といわれても「何だ、その指導霊、守護霊というのは?」と思われる方が多いと思います
ので、次のように分類して説明してみたいと思います。
●「背後霊」とは…
その人を背後から見護っている霊のことです。その人に感謝している霊が多い
のです。たとえ、無縁霊でも、ふと何かのきっかけで、その人に感謝をしてい
る霊であって、その恩返しに背後から護り、奇跡的に病気をなおしてくれたり、
また、病気の発見が早く、命をとりとめたなどの例もあります。最近は交通事
故が多発していますが、そのなかには、ときどき、車ごとぶつかって、相手方
は重症で危篤状態だというのに、こっちはかすり傷ひとつなかったという話が
あるものです。それかは、この霊のなせるわざです。
●「指導霊」とは…
その人の職業、趣味、特技などを指揮する霊です。
なかには、この霊の助けによって天才的な能力を発揮する人もいます。
しかし、人は誰でもそうですが、その運力を過大に評価して、努力を怠ってし
まうものです。そうすると、指導霊は敏感にそれを感じ、運気が低下してしま
います。指導霊が去り、低級霊と入れ替わります。
逆にいうと、努力して精進している人には、自然と高級指導霊がついてくれる
ということになり、その人の運力をささえてくれるものです。また、 指導霊
は霊界でも高い地位にいます。
つづく
1038
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/14(日) 23:21:04 ID:jMd4EeKM
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
>>1032
>>1033
>>1033
>>1034
>>1035
>>1037
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 霊支配は果して存在するか 】―†― その②
●「守護霊」とは…
人にとって運命に大きな影響をあたえますので、“守護神”ともいっています。
神界には、如来、菩薩、明王大王など、いろいろな守護神がいますが、守護霊
は、それらの神々の代役をつとめる力量をもっています。
この高級霊によって、みるみる出世街道をなどる人もいます。いわゆる、世間
でいう“運が強い、弱い”というのは、この守護神、守護霊によって決められ
ています。
●「因縁霊」とは…
“因縁”というと悪い意味にとられがちですが、善い因縁と悪い因縁がありま
す。“障りごと”をもたらす悪い因縁は恐ろしいものです。何代か前の祖先が、
危害をあたえたため、その怨みをはらそうとして、子孫に“障りごと”を起す
霊です。これに気がつかずにいると、代々にわたって不幸なできごとが続く例
がたくさんあります。事業の失敗はもちろん、病気が絶えなかったり、不幸が
重なりあうのは、この悪い因縁の“因縁霊”の支配にほかならないのです。
●「動物霊」とは…
牛、馬、猫、蛇などの霊で、特に魔力のある猫や蛇の霊が人間にとりつく
ことが多いのです。これは、悪いことです。最近、ペットブームで動物を飼う
人が多くなっていますが、あまりにも可愛がりすぎると、死んだ後で、飼い
主に愛情をもち、とりつくことがあります。
このように、霊とは、いろいろな観念しだいで、善きにつけ悪しきにつけ、私たちの行動を
背後から見つめています。
なかには、危害を与える霊もいます。霊媒によって、いくら話をしても、わかってもらえ
ない霊もいます。また、自分の ”死”に気がつかない霊もいるのです。
これらのうち、一番困るのは、自分の死を知らないでいる霊です。しかし、考えてみると
私たちは死にぎわに、自分の死を意識して死ぬ人は、ほとんどいないと思います。霊だから
といって、それを責められません。それだけに、やっかいだということです。
「信ずるものは救われる」ということを聞きますが。「オレだって、信仰している宗教ぐら
いはあるよ」とか、「わしだって、神参りはしている」と言われても、そういうのは、無
神論者と同じですから、死後は、この“まよう霊”になり地獄に行きかねません。
“苦しい時の神頼み”では、浮かばれるのも浮かばれなくなり、成仏しそこない、子孫に
禍いをもたらす霊になりまねません。くれぐれも、それらの霊のひとつにならないよう、私
たちは、生きているあいだに気をつけたいものです。
つづく
PS:「トキ様」 ・ 「観覧者の皆様」へ
>>「信ずるものは救われる」“苦しい時の神頼み”では、浮かばれるのも浮かばれなくなり、
成仏しそこない、子孫に禍いをもたらす霊になりまねません。>>
本当にそうです〜〜〜ョネ!!信ずるにしても???更に苦しい時の“神頼み?”かも…その時、
実は〜〜〜“神頼み?”では、浮かぶ事もないです〜〜〜ョネ!やはり【心の法則】が一番の
肝心な事だと思うのです〜〜〜ョネ??そして【毎回…先祖供養】をしまして、ご先祖様に、他界
1042
:
SAKURA
:2013/04/25(木) 19:02:30 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1000
>>1003
>>1004
>>1005
>>1006
>>1010
>>1012
>>1013
>>1014
>>1015
>>1016
>>1018
>>1020
>>1021
>>1022
>>1024
>>1025
>>1026
>>1027
>>1029
>>1032
>>1033
>>1033
>>1034
>>1035
>>1037
>>1038
の投稿の続きです。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 2 章 霊は生きている ―― 死からはじまる霊の生きざま ――
―†―【 霊はあいみたがい 】―†―
霊界で次元の低い霊は、地獄の苦しみをしています。自分たちの先祖霊が、低次元の世界
に沈んでいる場合は、それを引き上げてやらなければなりません。
それには、まず、“先祖霊の供養”が大切です。そうしますと、祖霊は成仏解脱の境涯に
導かれますので、やがては、子孫を見護り、病気や危険が生じた時、何らかの形で助け、そ
の危険から救ってくれます。それが、先祖霊の感謝であり、恩返しなのです。
ところが、いくら供養しても、なかには、低すぎて供養が届かなかったり、霊媒により、
話をしても、わかってくれない霊もいます。こういうのは、どこの家系でも、一霊や二霊は
いるものです。こうした霊には、少し惨めですが、条件をつけて話合うしかありません。
例えば、「酒が欲しいなら、酒を呑ませるから、そのかわりに子どもの病気をなおしてく
れ」とか、「金をやるから金儲けをさせろ」とか厳しい条件をつけます。すると、霊は、そ
の条件に責任をもつため、祖霊は自分の責任のとれる範囲で返事をします。
約束を守ってくれるかどうかは別として、仏壇には、その霊の希望する物を供えます。そ
して、約束ごとがかなったら、必ず、ていねいな供養をすることが大切です。
私たち、生きている人がしなければならない一番大事なことは、祖霊に対して、敬い、供
養することです。しかし、私たちは、勝手なもので、悩みが解消したとたん、忘れてしまい
ます。
それでは、功徳などあるはずがありませんから、必ず供養することを忘れないようにした
いものです。先祖霊は、思いがけない供養に感謝し、恩返しをするのです。
PS: 「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
最近!帰りが遅くなりだして、ついつい『先祖供養…』がおろそかになりだしています。それに、
私の固定概念でしょうか?【真夜中に祈るのは〜〜〜?><】と、言った感じがありまして、
これも“言い訳?”になりますでしょうか?“先延ばし…組”になりますから、これは【反省…】
です〜〜〜ョネ!しかも、道路を挟んだ前の“L / Mマンション?”からの“電波妨害の波?”が
入るのでしょうか?照明のコントロ−ルの機能が、外部からの操作でしょうか…?帰宅しますと、
真っ暗な状態もしばしば…なのです。
更に!【祈り…】の最中に急に疲れやすくなったり、また「補聴器…の聴こえ?」等…機能的にダウン
してしまい…これが「ボランティア…読○新聞のNPO?」関連に従事している「吸血鬼・ゾンビ…」も
いますから〜〜〜果して?【ボランティア…?】とは?如何なる事を意味するのでしょうか〜〜〜?
最後の『聴力…』ですのに、甚だしい“嫌がらせ…”と、思います。そして、【24時間中…監視】されて
いるようなもので、このような人達は〜〜〜『霊界…』に行きますと、もっと“苦しい〜〜〜世界”に、
行くのでしょうネ!!……と、思わずにおられません。…が?
❤〜今!新たに私も【 心をひきしめての先祖供養 】です。感謝の念を……
つづく
1043
:
トキ
:2013/04/25(木) 19:47:27 ID:76BRBSAc
>>1042
お祈りは、できるだけ明るい場所ですることが大事です。
あと、先祖供養は、可能な限り、時間を決めて行う事が大事ですね。
霊界にも都合がありますから、あまり時間がまちまちだと、お聖経を聴けない事
がありますから。
1044
:
元本部職員D
:2013/04/25(木) 20:43:56 ID:???
家で行う先祖供養は朝が一番よろしいと思いますよ。
朝起きて「神想観」そのあとに家の掃除などを行って「先祖に感謝の供養」
それから、朝食を戴くという習慣が良いと思います。
何故よいのか・・・
雅春先生のご生活もそうだったからです。優先順位を考えれば当然のことです。
1045
:
神の子さん
:2013/04/26(金) 07:47:38 ID:???
>>1044
元本部職員D様
朝起きた時のおトイレはどのタイミングですればいいでしょうか?
1046
:
トキ
:2013/04/26(金) 15:26:12 ID:lnDw923o
>>1045
練成会での早朝行事を参考にされるといいですよ。
1047
:
SAKURA & NANCY
:2013/04/26(金) 18:52:07 ID:BEUD3XFA
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>1043
「トキ様」からのアドバイス…
>>1044
「元本部職員D様」からのアドバイス…
【先祖供養…アドバイス】のお返事!ありがとうございます…。遅くなりまして申し訳ございませんでした。
私事ですが、前々から“時間…”はいつも“夜の九時”にと、詳しくは“夜8時から祈りが始まりまして、
9時〜9時30分頃が【先祖供養…】にと、決めておりました。…が?「事務所…」を持ちましてからは、
云い訳?【時間管理…】が思うように出来ずに“時間…”がまちまちになり、どうかしますと、正直な話!
【夜中のお祈り…】になる事もありましたが、これはさすが〜〜〜に!よくないと言われながらも、更に、
時間調整が益々とルーズに、なって行く傾向でした。…が?此処、最近は、帰宅が遅くなる事がしばしばで、
当然、就寝も勿論!遅くなりますから【大先輩であられます…お二人の方々のアドバイス】にて、これは
【時間を決め直す】事が〜〜〜大事ですかと。!!早速ですが??
【時間の枠を…余裕を持ちましてご先祖様に報告】を致しましての【先祖供養…再出発の時間です〜〜〜ョ】
となりました。――>【決意表明???】 (微笑)
今回の“お返事…”で、夜!夜!9時からの【祈り…の時間】に執着が、なくなりました。
■思い出しますと「亡き両親」は、【先 祖 供 養】は〜〜〜
1日2回 ❤〜【お昼――>午後1時前後… 夜――>午後9時から】でした。確かに、今思いますと、
その頃は、家業も急成長で…それなりの【ご先祖様からの功徳…】頂いておりましたかと…。
改めまして…「トキ様」・「元本部職員D様」…“アドバイス”感謝申し上げます…。
ありがとうございます…。
再合掌
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板