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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
971
:
SAKURA
:2013/03/04(月) 16:31:34 ID:IhbOR9.o
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。
>>926
>>927
>>931
>>935
>>936
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>>966
>>967
>>968
>>
の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††
――― 第 1 章 因縁霊 一怪奇現象はめぐりくる因縁 ―――
―†―【自分の死を知らない霊 】―†― ――(その①)
これは仙台であった出来事です。福島県の群山から、二十三歳の娘さんが、隣の宮城県の
仙台の某家に嫁ぎました。この娘さんの名をKさんとしておきましょう。
このKさんは亭主運が悪く、飲む、打つ、買うの三拍子揃いの亭主を持ってしまいました。
主人は家を空け、たびたび帰らない日がありました。
結婚してから三年経って、K子さんに男の子が生まれました。ぐうたら亭主を持った妻の
座は、ただただ生まれた我が子を、いい子に育てるのが生きがいでした。
ところが、子どもは二歳のころから、どうにも始末に困る乱暴者となり、ちょっと目を離す
あいだにも、隣の近所の子どもを棒で叩いて泣かせたり、お客様が座っていると、そのお
客さまの頭をスリッパで叩いたり、隣の近所から苦情が殺到しました。そのため神経の休ま
る日もなく、苦労が重なりました。
せめて、主人の道楽がおさまってくれればと思ってみても、ますます家に帰ってくる日は
少なくなってきました。とうとうK子さんは、主人に愛想つかし、生きる望みまで失い、
男の子を連れて実家に戻ってしまいました。
実家に帰ってからも、子どもの乱暴はおさまりません。実家で飼っていた猫を、床に叩き
つけて背骨を折ってしまったり、金魚蜂をひっくりかえして金魚を殺してしまったりします。
たまりかねたK子さんは、“この子には、なにか乱暴者の霊でもついているのではないだ
ろうか?“と思うようになりました。そして父母に相談して、近くの霊媒師のところに相談
にいきました。
つづく
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