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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

943SAKURA & NANCY:2013/02/25(月) 22:14:30 ID:UApijWPw
トキ様 へ   観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA・NANCY】で〜〜〜す。

>>926>>927>>931>>935>>936>>938>>939>>942 の投稿の続きです…。
■それでは神と霊魂と人間と †††『 因霊の世界 』†††

――― 第 5 章 お岩霊神 むかしは妖怪、いまは霊神 ―――

―†―【  女は女を恨む因果  】―†―     ( その2 )

■D子さんはすぐに“お岩さま”にお礼をいいたいと、私のところへ訪ねていらっしゃいま
した。そして主人と女性のこともぜひお願いしたいとのことでした。
お岩さまは、
「それも頂戴しましょう」というのです。
「あの……いただくとは、どういう意味でしょうか?」
「いただくことです。ですから左門町(お岩霊神のこと)にお酒と穀物をお供えしてくださ
い」と答えられたのです。
 さっそく“お岩霊神”のお酒と小豆をお供えして参拝されました。
それから半月後、今まで帰ってきたことのない主人が、帰って来たのです。主人は体裁が
悪いのか、旅館の中を見て廻り、
「こう忙しけりゃ、俺も、少し手伝わにゃいかんだろう!まあ、あっちの方(女性のこと)も
そのうち解決するよ」
 というのでした。
 相手の女性にも子どもがいますので、いっぺんには解決するとは思いませんが、それにし
ても、主人は帰ってくるし、旅館はいつも満員で、宴会などあるときは、お客さまをお断り
しなければならない時もあるという嬉しい悲鳴です、今ではD子さんは顔に一杯の微笑みを
浮かべて頑張っているのです。
 この様子をD子さんに聞いてみますと、
「私は“お岩さま”に救われた果報者です。この感激はいつまでたっても忘れることはでき
ません。ですから、私は、年に何回か東京に行って、“お岩霊神さまにお礼を申し上げなけ
れば“そんな気持ちで、いっぱいです」と言っています。

                                つづく
PS:「トキ様 ・ 観覧者の皆様」 へ
「前回のお話…」にて〜〜♫〜〜「神の子様のコメント…」実は、私も初めて知る事に…!それ
にて、「神社参り…」の“お賽銭”は〜〜〜“硬貨”がいいのでしょうか?と思いつつ…><
更に、思いましたのが〜〜『神社…』お札のお賽銭が〜〜〜もしかしますと?今後は〜〜><
ちょっぴり“不安?フアン?”かと、つい思ってしましましたのです。…が?

PPS:そして、此の方の“想念…”と「お岩様…」との“想念…”がぴったり!でしたのでしょうか?
御本人も【怨み…】という“ネガティブなる感情”を抱かれていましたが〜〜〜><これを、
“ポジティブ感情”に切り替えられましての【精進…】は、さぞ!大変でしたでしょう。よくいわれ
ますが?“悪しきこと…”が一度にこのD子さんの身の上に、おおいかぶさって来たのですネ!
それにしましても〜〜〜“お岩様…”にお願いの“願かけ”して見ましょうかしら〜〜〜ン?
「トキ様」も、なさってみられました事“願かけ…”ありますでしょうか??

■やはり、このお話を聞きまして【人間は魂の向上…】当に【心の訓練…すべては心でつくる世界】
此の事は「雅春先生」「現総裁雅宣先生」も私共に指導されていますモノ〜〜〜❤

                               再合掌



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