- 1 :PON :2025/02/16(日) 17:45:36 ID:LrE3Gup.
- 看護師(1)
『面会ですね』 名前を記帳し、バッジを受け取った男性が、エレベーターに向かう。 『フン、偽名だがな』 エレベーターに乗り込んだのは一人だけだ。扉が閉まり、ゆっくりと動き出す。 『女より男の方が目立たないけど、怪しまれにくいのは女の方、ってな』 男が発した声は、若い女性のものだ。 『ククク・・』 アウターコートの中のスウェットには、男性らしからぬ膨らみが浮かんでいる。すると、男は顎下に手を伸ばして顔を捲り上げ、ミディアムロングの黒髪を讃える童顔を露わにした。 『ふぅ、最近の女子高生は発育が良すぎて変装名人の血も騒ぎまくるよな~』 スウェットの上下まで脱ぐと、スクールカーディガンに白シャツ、短く裾上げしたターターンチェックスカート、黒のソックスにスキニーベージュを重ねた制服姿が現れた。 『クスッ、滝沢遥ちゃんに変装完了・・と。遥の87センチのGカップ巨乳、コートの上から目立たないか心配だったよ♪』 カーディガンの胸元を引っ張れば、ボタンを外したシャツの中から生乳が零れ出ている。胸の膨らみを摩りながら、ストッキングの上に穿いた紺のハイレグビキニの喰い込みを直す遥は、エレベーターの扉が開いた時には脱いだ着衣もマスクも、全てキャリーバッグにしまい込んでいた。 『おっ、美人さんはっけ~ん♪』 白いナース服の看護師を見付けた遥は、何食わぬ顔で後をつける。 『あの~、すいません。迷っちゃって・・』 若い看護師は、面会者も患者も来ないような場所に立つ女子高生に疑念一つ見せず、優しく応対する。だが、おもむろにカーディガンの裾を持ち上げてノーブラの乳房を現わにした遥に液体を浴びせられると、そのまま空き室へ引き摺り込まれた。
『ナースって、堂々とミニスカートにできないのがイヤなのよね・・』 看護師の目野祥子は、スカートの裾を持ち上げて、スキニーベージュの太腿まで露わにしながら歩いていた。 『83センチのCカップ美乳くらいだと、注目浴びれないのよ。だから、この美脚をアピールしていたいってのに・・』 フロントファスナーを下げて、歩くたびに揺れるノーブラの乳房を眺めつつ、股間も摩り回す。途中で人の気配がすれば服を直し、気配が消えればまた胸と股間を弄り上げてを繰り返すうちに、目当ての場所に着いた。 『おじゃましま~す。今回は19歳の看護師、目野祥子ちゃんがお薬を頂きに参りました~♪』 祥子は、無人の薬品管理室に入るなり、ナース服のファスナーを下ろしてハイレグビキニにスキニーベージュを穿いただけの半裸になった。 『お薬、お薬・・っと』 周りを全く警戒せず、祥子は睡眠薬に痺れ薬など、目当ての薬品を探し回る。 『目野祥子ひとりの力だけでは、たいした収穫も得られないからね。協力者の応援を仰がないと♪』 ストッキングも脱いで全裸になった祥子は、胸を左右に引き裂く。脱皮した中からは現れたのは、ベアトップのハイレグボンテージにシャイニーベージュストッキング姿の宇崎未里だった。 『女子アナの宇崎未里が薬品管理室に居るっていうミスマッチが、何とも堪らないね。ククク・・』 ベアトップの胸元を引き下げ、ポロリと零れ出た美巨乳に裂け目を作ると、左胸の内側に収納していたスキンスーツとマスクを抜き取り、右胸からは折りたたまれた何着ものハイレグ着衣とストッキングを取り出す。そうして、未里の胸の下から覗く乳房からも着衣と皮を抜き取ってから、代わりに袋に入れた薬品を詰め込み、ワレ目にも液体を入れた極太容器を挿入していった。 『あぅ、んっ・・って、演技をしてるヒマはないんでしたね。他の協力者さんも待ってますし』 全てを秘部に丸呑みさせた未里は、零れた胸を揺らしながら用意したスキンスーツにストッキング脚を忍び込ませていく。そうして、マスクまで被り終えた時には着衣を纏った未里の姿は忽然と消えていた。 『さぁ、私の79センチEカップ巨乳の中にも隠しましょ?いくら、友永莉桜が17歳の未成年アイドルだからって、遠慮なくアソコにも挿入してくださいね♪』 着込んだ莉桜の皮の両胸を開けば、今度はベアトップボンテージの胸元を下げたままの宇崎未里の乳房が現れる。莉桜は、未里の胸の感触を味わうように液体を胸に収め、ワレ目にも瓶容器を突き立ててズブズブと挿入させた。 『ククッ、莉桜のアソコから勝手に出ないように、ハイレグとストッキングを重ねて・・・と』 異物の影も形も無い、柔らかそうな美巨乳の揺れる様を眺めながら、莉桜は直穿きしたスキニーベージュの上にオレンジのハイレグインナーを重ねる。その異物の膨らみを浮かばせる股間、乳房を、次なる女性の皮がまた覆い隠し・・を幾度も繰り返した後、目野祥子の皮とナース服を纏った怪盗は、股間に極太容器を、胸の中にも袋にパンパンに詰めた液体を潜ませていると想像できないほど、何食わぬ顔で管理室を後にした。
- 26 :PON :2025/09/06(土) 22:58:59 ID:opHIgqCQ
- 看護師(25)
『鹿島大和クン?目野祥子の痴態を拝んだなら、18歳の巨乳女優、菊池妃香の淫らな姿だって見てくれるよね?ほらぁ、86センチGカップの迫力、菜穂ちゃんにも劣らないでしょ♪』 下げていたベアトップをグイッと引き上げるが、インパクトある妃香の巨乳がその程度で隠せるはずもない。画面を覗き込む今とてプルプルと大きく震える様子が眺め放題で、二の腕で寄せながらスカートを捲っていくうちにも再び零れそうな程だ。 『このベアトップとハイレグ紐ビキニ、この前のグラビアで使ったヤツさ。スタジオ管理人のオヤジに変装して潜り込んでいた俺は、人目を盗んでカメラアシスタントのユウミちゃんを襲って、予め中に用意しておいたユウミのFカップ巨乳スタイルと顔に脱皮してな』 ナース服を脱いで、管理人の声とユウミの声を操りながら面積の少ない紐ビキニ姿を披露する妃香。スキニーベージュのシームラインが透けるハイレグには、もはや幾度と見た角張った膨らみ・・・催眠スプレーを思わせるモノが覗いている。 『デニムショートにハイレグ水着とシナモンベージュ、巨乳ラインの浮かぶニットを着た偽者のユウカは、撮影の休憩中に重ね穿きで蓋をしていたアソコのスプレーを抜き取って、控え室で寛いでた妃香を眠らせたんだ。この水着が妃香の着ていたモノなら、極太スプレーも当時使用したモノ、ってね♪』 水着を浮かせ、ズリ下げた中にはスキニーベージュが、それを下ろした奥には肌色インナーとスキニーベージュがまた重ねてある。 『んっ・・・怪盗66号の手口を熟知している大和クンなら、撮影日に妃香の周りで起きたこと、全部想像つくよね?妃香の変装でもアソコに催眠スプレーを咥えて、Gカップ巨乳にも催眠薬を忍ばせて、この魅力的な女体が持つ快楽を味わいながら平然とポーズ取っていたことを・・・ククッ』 一着ずつ脱ぐうちにスプレーの膨らみは大きくなっていき、全てを下ろした頃には、限界以上に開かされた無毛のワレ目から粘液の絡み付く容器が半分ほど吐き出されていた。 『アソコの中にスプレーがギチギチになって挟まってるのに、誰も気付かないのは本当に愉快だよな。肌の露出が多ければ多いほど、興奮も高まって・・・んんっ!妃香も、こんなふうに何度もイッちゃったから、濡れ染みが浮かぶ前に抜け出して、手近な女に顔と身体を変えたものさ』 巨乳を挟みながら裂けそうに開いたワレ目を無理やりに広げると、スプレー容器がベッドにボトリと抜け落ちる。しかし、妃香のワレ目の奥からは続けざまに丸めた雑誌が現れ始めた。 『菊池妃香が表紙になった雑誌、置いて行ってあげるから楽しんでね?本物の妃香が写っているのは一箇所のみだけど、ふぅ・・・ん、区別がつかなきゃ本物と同じだから気にならないよな?』 喘ぎ声を境に妃香の口から男の声が出た所で、雑誌までも抜け落ちた。全面に夥しい量の粘液が付着し、端の方はすっかり湿っている。 『ついでに、妃香と一緒に水着になってるヤツの名前もチェックしておくんだぜ?さもないと・・・後で痛い目を見せてやるんだからね!ククッ』 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 27 :PON :2025/09/06(土) 22:59:23 ID:opHIgqCQ
- 看護師(26)
『それでは、ゆっくり休んでくださいね』 消灯時間を迎え、看護師が去った病室で大和は悶々とした思いを募らせていた。 『もう、寝られる訳がないよ・・・っ』 怪盗から直接の接触は無く、ベッド下に隠したスキンスーツ、マスクなども全て残されたままだ。だからこそ、このベッドで怪盗が見せ付けた菜穂らしからぬ痴態動画が、脳内で何度も再生されてしまう。
『あぅ、っ・・・また動きが激しくなってアソコのビラビラを・・・もう我慢出来ない、っ。こうして服を脱げば・・・んっ、大和にもちゃんと見えるはずよ?ククッ』 シャツから覗く巨乳を挟みながらスカートを脱ぎ去り、のっぺりとした股間の曲線を摩って喘ぐ。そんな菜穂の美貌が作り物であることを疑わせる余地はない。 『昨日の夜這いでは優子と志穂が居たし、他にも巨乳芸能人とかクラスメイトとか婦警たちまで現れたから、菜穂のエッチな姿が印象に残りにくかったでしょ?だから、改めて・・・よ♪私の心遣いに感謝するのね』 卑しく笑いつつ、何着も重ねて喰い込ませたハイレグ水着とストッキングを脱ぎ去るうちに振動音は大きくなり、粘液の染みも増えていく。やがて、股間に密着する黒いハイレグレザーとスキニーベージュが現れると、クロッチに指を掛けて浮かせてみせた。 『んふぁ・・・っ、一気に溢れてきたわ♪女たちの名器が粘液を滴せ続けるからベッドシーツが濡れちゃうけど・・・っ、後で取り替えておくから安心してよね』 Tバックのハイレグレザーを脱ぎ下ろした菜穂のワレ目には擬似男根が、ヒップの谷間に埋もれた肛門にはスプレー容器が確かに挿入してある。スイッチの入ったバイブをヌヌヌッと抜き取っていくうちに、不規則な動きで菜穂の秘部を掻き回すソレはハイレグに固定されていることが分かった。 『クスッ、ハイレグと一体になった極太バイブ、股間をモッコリさせずにバイブオナニーが出来る上に、盗品とかを押し込めて蓋代わりにも利用出来るスグレモノなのよね。まぁ、直穿きしたストッキングに穴を開けないといけないのが難点なんだけど♪』 激しく振動する張り型が狭い秘裂から吐き出され、肛門からスプレーの噴射口を現すグロテスクな光景だが、巨乳をアピールしながら楽しげに笑う菜穂から目を逸らせないのは男の悲しい性でもある。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 28 :PON :2025/09/06(土) 22:59:51 ID:opHIgqCQ
- 看護師(27)
大和のベッドを覆うカーテンに人影が浮かぶ。 『鹿島さん、どうかされましたか?』 『は、はいっ!?』 横を向いて躊躇いがちに股間を摩っていた大和は、上ずった声を出して手を止めた。 『ななな、何か?』 『いえ、ナースコールを確認したので何かあったのかと』 『ぼぼぼぼ僕は、何も連絡してませんが・・・』 大和が激しく動揺するのも無理はない。興奮が冷めぬままズボンの上に手を伸ばしたタイミングで、看護師が気配もなく現れるケースが何度も続いていたのだ。 『そう、ですか?』 カーテンの隙間から顔を覗かせていた看護師、早岐柚葉はスッと中に入り込んで来る。 『何か苦しそうですけど・・・こちらを向いてもらえません?』 『は、い・・・』 背中を丸めていた大和は、観念したように向きを変える。視界に飛び込んだのは、前傾で様子を覗う柚葉のたわわな双丘だ。制服を押し上げる膨らみが、顔に触れる程の近さで何もせずとも小刻みに震えるインパクトに大和はビクンと身を硬直させた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 29 :PON :2025/09/06(土) 23:00:26 ID:opHIgqCQ
- 看護師(28)
『良く観察していたじゃないですか♪身体は早岐柚葉のままで、しかも全員丸坊主頭だったというのに。余程、コイツを手解きして欲しかったのかな?』 菊池妃香を模るスキンヘッドマスクを引き伸ばして現れたのは、看護師の早岐柚葉だ。つまりは、全てのマスクを脱いで再び元の状態に戻した訳だが、怪盗の行為はそこで終わらず柚葉マスクも剥がして次なる美貌を覗かせ、弾む巨乳の谷間から新たな美乳を零れさせた。 『別に、手解きなんか・・・そうしないと、また言い掛かりをつけられると思ったから』 『言い掛かりとは心外だな。俺はただ、この完璧な変装術をお披露目してやりたかっただけなのによぉ』 美女の顔でニヤリとほくそ笑む怪盗は、ノーブラ美乳を弾ませながら柚葉から脱皮を図ってナース服を纏う女体を露わにする。名札には、岸田玲音の名前が刻まれていた。 『芸能人が君の名前を呼びながら変なモノをアソコから吐き出したり巨乳を揉みしだくなんて、有り得ない痴態だぜ?男なら誰だって歓喜するはずさ。多少の痛みを伴ったとしても、な。ククッ』 『んぐっ!』 腰をくねらせつつ大和のモノにワレ目の異物を強く押し当ててみせれば、バイブがズブズブッ・・・と秘裂の奥へ埋もれていく。 『んんぅ、反撃に出ようというんですか?玲音の性感帯がアソコだっていつの間に調べたんです?ふぁ・・・ぅ、ナースコール用バイブに膣襞を捲り上げられたせいで、胸の突起がもうこんなに尖り始め・・・んっ!』 振動するバイブがワレ目の奥へ消えるのに続き、男根の先端が柚葉の秘裂に飲み込まれる。すると、乳房を弾ませて快感に悶える玲音は挿入行為に及びながら垂れ下がっていた柚葉の皮から股間、脚まで脱ぎ去って、ハイレグレオタードにシャイニーベージュを重ね穿く下半身を露わにした。クロッチに刻まれた縦長の穴には大和の肉棒が突き刺さったままで、その奥からはバイブの機械音が漏れ聞こえる。 『Eカップ巨乳ナースのアソコからエッチな液が溢れて止まらないせいで、さらに深くまで咥え込んじまうぜ。このまま押し返せば、痛みより玲音のビラビラが絡み付く快感と感度ビンビンな巨乳が弾む光景のおかげで、我慢していた精液が一気に吐き出せる・・・って、言ってる側からかよ』 『あ、ぅ・・・』 限界に達した大和のモノは、玲音の秘裂に少しばかり挿入された所で精を吐き出していた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 30 :PON :2025/09/06(土) 23:01:00 ID:opHIgqCQ
- 看護師(29)
『はぁっ、はぁ・・・っ』 『クスッ、大和君とCカップ女優の山野辺美波、どっちが先に果てるのかな?まぁ、美波が負けるはずないけどね。例え、早岐柚葉や岸田玲音がアソコに挿入してたナースコールバイブを咥えていようと・・・ククッ』 ベッドに腰を掛けてシームの喰い込むワレ目と尖った乳首を交互に弄っていた山野辺美波が、大和の上に覆い被さるポーズを取りだす。その間も、もう片方の手はずっと菜穂マスクで貫いた大和の分身を扱き上げていた。 『おいおい、何を我慢してんだよ。菜穂に奉仕してもらいたかったんだろ?怪盗66号が自分と同じモノを菜穂のアソコから生やして何度もイッちまう姿を見せ続けられてさぁ・・・ほら、この口にいくらでも吐き出してみろよ。それとも・・・』 粗暴な口調の美波の声が男の物へと変わり、マスクエッジに掛けた指の力によってその美貌が徐々に伸びて歪みだす。 『美波に挑発されるだけじゃ足りない、ってアピールか?』 鼻まで捲れた美波マスクの下から現れた美女の口に似合う声で尋ねる怪盗は、大和のモノから手を離すとヌーディーベージュの脚を使って菜穂マスク越しに扱き続ける。そして、四つん這いのポーズでスキンスーツの首元を浮かせて引き下げ、美波の美乳に収まりきらないはずの乳房が揺れる様を覗かせた。 『それなら、他の顔でも・・・おっと、二人分の顔と女体を晒しながら脚コキしてる途中でイッちまうとはな。無数の顔を操る変装怪盗に弄ばれ続けたせいで、変態的シチュにも目覚めたと見えるぜ。ククク・・・』 『そんなこと、ある訳・・・ふぁっ!』 『だったら、せめて美波から脱皮した私の顔と巨乳スタイルを目にしてから精液を出して欲しいものだな。せっかくの美少女の全貌を拝む前に絶頂に達するなんて、勿体無いとは思わないか?』 マスクとドレスを脱ぎ去ってストッキングを直穿きしただけの美波から脱皮を遂げた怪盗は、ボタンの外れたシャツから巨乳を露出した姿を見せ付ける。脱皮の最中も、大和の下半身を膝立ちで跨いで菜穂マスクに貫かれた肉棒に股間を擦り付けたり手足で扱く行為を続け、新たな女体でも乳房を揺らしながら同様の淫行に及ぶものだから、菜穂マスクの中はすっかり精液だらけだ。 『セレスト学園のEカップ同級生、浅島友佳理も怪盗に変装されて当然の美少女だと思うだろ?既に友佳理の利用価値の高さは学園内や自宅で把握済みだから、精液出したばかりのモノを再び勃起させるのなんてお手の物さ』 『む、ふごぉっ』 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 31 :PON :2025/09/06(土) 23:01:50 ID:opHIgqCQ
- 看護師(30)
『ふぅ・・・私ほどの巨乳だと、滝野菜瑠のFカップ乳の中でも窮屈になっちゃうのよね』 中身の抜けたマスクから顔を抜き取ろうとする怪盗は、大和の肉棒を挿入したままクルリと背中を向ける。 『うぁ、っ』 半端に挿入された肉棒が菜瑠の膣襞にズリッと擦れて反射的に精液が迸るが、菜瑠はそんなことなど気にも止めず裂け目を広げていく。すると、首から尻にまで達した皮の裂け目からバニースーツを纏う女体が現れ始め、それが大和の興奮をさらに煽った。 『んもぉ、こんな少しだけ?もしかして、菜穂のアソコの中に注ぎ込めるようになるまで出し惜しみしてるのかな?』 菜瑠マスクから頭を抜き取って黒髪を靡かせ、サイズアップした巨乳が上下左右に揺れる様子をアピールしながら脱皮を遂げる怪盗。菜瑠を模るスキンスーツ下半身を脱げば、大和のモノを咥えていた秘裂が菜穂マスクの上に被さり、それらを貫く肉棒は腰まで切れ上がったハイレグとシャイニーベージュが喰い込む股間を突き上げようとしていた。 『残念だが、その程度の勃起ではハイレグバニースーツとシャイニーベージュの重ね穿きをしたコイツのワレ目までは届かないぜ?まだまだ精液残ってるんだろ?ほらっ、ストッキングを突き破るくらいまで膨らましてみな』 菜瑠から完全に脱皮を済ませた怪盗は、精液の付着したハイレグ越しにワレ目を擦り当てて挑発する。揺れる黒髪、不敵に嘲笑う声、後ろからでも覗けるハリのある巨乳、ハイレグとストッキングが映える美脚、後ろ姿のままではあるが完全に中川菜穂へと変装脱皮したことを想像させる。 『まだ物足りないわね・・・岸田玲音と山野辺美波と浅島友佳理と滝野菜瑠が、寄って集って菜穂マスクに出させ過ぎちゃった?だったら、もっと興奮させてやらなきゃね。大和のコレのことなら、私が一番良く知ってるんだから♪』 顔をストッキング脚で撫でながら挟み、シックスナインの体勢を取った怪盗。大和の顔の上にはハイレグがギッチリと喰い込む股間があり、ユラユラと支えもないまま揺れる巨乳の向こうでは、勃起をさらに促そうとする美女の艶かしい口と舌がチラつく。 『ふぁ、ぅ!』 微かに息が掛かっただけでビクッと身を震わせる大和。 『ククッ、まだ何もしてないんだが・・・ねぇ、もっと焦らしてみない?もう少しこうしていたら、私の方が大和よりもエッチな液を溢れさせそうなの』 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 32 :PON :2025/09/06(土) 23:02:46 ID:opHIgqCQ
- 看護師(31)
『むふぉ、ぁ・・・っ、んぐっ、んっ』 口の中に含んではピストン運動をして怒張を促す菜穂。大きく弾む乳房に隠れて愛しい彼女の顔は見えないが、ワレ目と肛門に挿入していた固定バイブを抜き取って粘液を零れさせる痴態が手の届く所にあり、高揚する材料には事欠かなかった。 『んぁ、あ・・・っ、もう出ちゃいそう♪大和ぉ、巨乳女子校生たちが部活中もずっと咥えていた極太バイブを菜穂が吐き出す所・・・んっ、ちゃんと見てるのよ?』 裂けて不思議無いくらいに開かされた秘裂は、ズニュッヌチャッ、と卑猥な音を立てながら男根を模った異物の先端までもを吐き出した。余韻に浸るようにヒクつくワレ目、大和の顔を挟む煌く美脚、そして彼の顔まですっかり濁った粘液塗れだ。 『ん、ぷぉっ』 『菜穂のアソコから溢れたヤツ、お味はどう?搬送されちゃった大和のことを離れてても感じられるように・・・っ、細工しちゃった分だけ混じり気あるがな。ククッ』 僅かに腰を落とした菜穂は、閉じた秘裂に指を挿入し、バイブを咥えていた穴を慰労するような手付きで愛撫する。だが、その刺激を受けてか菜穂のワレ目が再び大きく開いてさらに奥に潜めていた何かを排出しようと蠢く。桃色の女性器は、円柱状の柔らかな物体のサイズに合わせてパックリと大きく開くのだが、その中央にある切れ目から見慣れたモノの先端が覗いていた。 『ふぁぁ・・・っ、私のもう一つの性器、大和の目の前にお披露目しちゃった♪小さな画面越しなんかより、こうして実物を見る方が興奮出来るでしょ?』 覗き出たアダルトグッズは、ワレ目が開き切ったと同時に粘液を纏ってズルン!と滑り出る。だが、菜穂のワレ目を開かせる肉棒もソレを挟み込んだ肌色の物体も抜け落ちることはなく、大和の顔に触れながらブラブラ揺れていた。 『アンタのを再現したコレが吐き出した精液、菜穂のビラビラまで精細に模ったオナホールで全て受け止めたから、この中までグチョグチョでね・・・んむぅ、っ』 『あぅっ!』 自分のモノが菜穂のワレ目を開かせて勃起している。所詮は虚構の姿と理解出来ていてもリアルすぎる光景、顔に触れる生々しい肉感、さらに口の中に含んで快楽をもたされ続けていては、怪盗の思惑通りに反応するのも止むを得ない。 『どうして、こんな面倒な真似をしてるのかって?そんなの、私以外の女に中出しさせない為に決まってるわ。だって、菜穂の皮の下にも怪盗に気に入られた美女が大量に隠れてるんだから。当然、部活に出ていた生徒たちは皆、大和のをアソコの奥に咥えた状態で固定バイブを挿入していたってことね♪』 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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