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TEAM66板

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内容:

1 : 新任教師(9) / 2 : 雑談スレッド(428) / 3 : 怪盗66号活動報告書 および被害レポート(87) / 4 : 怪盗ディスガイズ(9) / 5 : プール施設(15) / 6 : 看護師(32) / 7 : 管理スレ(58) / 8 : 美沙のもとへ(101) / 9 : 【番外編】怪盗の年末(50) / 10 : 華やぐ会場の裏では(41)
11 : 変装目撃証言スレ(228) / 12 : 戦隊ヒロイン(34) / 13 : 怪盗NARIKIRI(63) / 14 : 【怪盗88号】(104) / 15 : 翻弄される男(59) / 16 : イベント(31) / 17 : 顔合わせ(97) / 18 : ライバル(95) / 19 : 到着(99) / 20 : 百面相の誘惑は止まらず(40) / 21 : 机の下の情事(33) / 22 : 勧告(50) / 23 : コスプレショー(92) / 24 : 明らかになる事実(54) / 25 : 招待(44) / 26 : 救出(91) / 27 : 取材(101) / 28 : 狙われた桃美(90) / 29 : 目撃(30) / 30 : 束の間の解放(34) / 31 : 特メイ研(72) / 32 : 次なる罠(104) / 33 : 怪盗捜し(56) / 34 : 被害者捜し(42) / 35 : 初めてのデート(182) / 36 : 訪れない安息(32) / 37 : 暗躍する者(125) / 38 : ふゆのアルバイト(30) / 39 : 夜の町(13) / 40 : 逃げる者(81) / 41 : 鹿島直哉の場合(33)  (全部で41のスレッドがあります)

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1 新任教師 (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1PON :2026/01/02(金) 00:21:42 ID:AQR24rfc
新任教師(1)

とある共学校の授業風景。
『先生、あの・・・』
一人の女子生徒がゆっくり手を挙げる。脚をモゾモゾと動かして俯くその様子は、明らかに体調が優れないことを物語っていた。
『マユリん、どしたん?さっきまで元気してたのに』
隣りの席の女子が顔色を覗ってくる。
『何か気分が・・・下半身に力が入らない、んっ・・・』
周りの生徒たちも、スカートの上から下半身を摩って呻く彼女を心配そうに見ている。すると、マユリの顔を覗いていた生徒が立ち上がった。
『私、保健室に付き添ってくる。サクラ先生、良いよね?』
『え?えっとぉ・・・ひとまず、シズナさんはこのまま教室に。保健室に連れて行ったら戻るので、皆さんは自習していてください』
新任教師のサクラは、逡巡した様子を見せながら生徒たちに指示を出した。
『マユリさん、立てますか?』
『あっ・・・うん、サクラ先生ごめんなさい。シズナも・・・』
ダルスキンで彩った美脚を擦らせて立ち上がるマユリは、柔らかな胸を揉み摩りつつ答える。だが、活気の薄れた佇まいとは裏腹に、茶髪ロングで隠れた美貌にはニヤリと不敵な笑みが貼り付き、制服を押し上げる双丘には突起が透け始めていた。

小走りする音を察知した生徒たちは、雑談を止めて席に着く。直後、教室の扉が開いた。
『ふぅ・・・っ、ごめんなさい、遅くなっちゃって。授業を再開しましょう』
教室に戻って来たサクラは、焦った様子で生徒たちに話し掛ける。
『サクラ先生、そんなに急いで戻らなくても良かったのに』
『そ、そういう訳には・・・いつまでも皆さんを放って自習という訳にもいきませんし』
ベージュニットに浮かび出る曲線に触れ、息を整えようと小刻みに摩り回すサクラ。柔らかな美巨乳がふにゅふにゅと形を歪める質感が艶めかしく映るが、新任教師という立場の当人は、授業の遅れを取り戻すことに一杯で無意識にやっているらしい・・・生徒たちはそう察した。
『あれ、先生。服装が変わってない?』
『は、はい。実は、マユリさんを保健室に連れていく途中で汚してしまいまして・・・代わりの服に着替えていた分、想定より遅くなっちゃいました』
サクラの説明からして、気分が悪いと言っていたマユリがサクラの服に嘔吐してしまったことは容易く想像出来る。
『じゃあ、それがサクラ先生の私服なんだ?ふぅ~ん♪』
『先生のイメージ通りと言えばイメージ通りなんだけどぉ・・・何か、ちょっと違うよね~♪』
『シズナさん、それにサラサさんも。そんなにからかわないでください!』
恥ずかしそうに身体を摩るサクラの服装は、胸元の開いたリブニットの上にカーディガン、ピンクのフレアミニスカートと清楚ながら肌の露出もあって、スタイルの良さが際立つ着こなしだった。太腿丈の裾から伸びるヌーディーベージュの脚線美は、重ね穿きによってより引き締まっている。だが、そこに厚ぼったさは全く感じられない。
『さあ、私のことはもう終わりにして!早く、ぅ・・・っ、じゅ、授業を始めますよ!』
照れ臭さを滲ませるサクラは、ニットを押し上げる巨乳を押し潰しつつ肌色ナイロンを帯びた太腿や股間の辺りをズリズリと摩っている。だが、そんな恥じらいとは裏腹に自らの女体を弄る手付きと表情は、隠し切れない程の卑しさと淫らさが漂った。

3PON :2026/01/02(金) 00:22:20 ID:AQR24rfc
新任教師(3)

『タイムリミットまでまだ・・・時間ありますからね。焦らず、じっくり搾り出していきましょう♪』
変わらず、声を詰まらせながら意味深な言葉を発するサクラ。スカートの中では、一着また一着と肌色ナイロンとTバックの超ハイレグインナーの重ね穿きをズリ下げていた。
『あぅ・・・んっ、と・・・静かにしないと集中出来ませんよね。ごめんなさい♪』
艶めかしい笑みを貼り付かせ、リモコンのスイッチをOFFにする。
『ふぁ・・・ぁ』
微かに漏れ聞こえる異音が完全に鳴り止んだが、それでもサクラ喘ぎ声は漏れ続ける。それは、ハイレグレザーを横にずらして露わにした紅色の秘裂から異音の正体となる極太バイブがヌヌヌッ・・・と頭端を覗かせているせいだ。
『大きなイボイボが無数にあるせいで、サクラの狭い穴に引っ掛かっちまってるぜ。あまり擦れ過ぎると声が抑えきれなくなりそうだが、ズップリ咥えたままって訳にもいかねぇし、軽く広げてみるか』
密やかに男口調で囁くサクラの声に反応した生徒は居ない。それを良いことに、半開きのワレ目を指でパックリと開くと、堰を切ったように太く長い異物がズルズルとひり出て来た。そして、バイブが抜け落ちる直前にそれを掴んで机の中に隠す。
『私の皮を被った誰かが濡らしてくれてたら、こんな手間要らなかったのに。みんな、この程度の極太バイブなんて咥え慣れちゃったのかしらね。その奥に潜んでる肉棒までも自在な膣圧で締め付けて・・・教師だけじゃなく、生徒まで猥褻なことしてるとバレたらどうしようか?クククッ』
バイブの余韻でヒクついたワレ目に指を挿入し、グリグリと穿り回す。ムズムズと膣内を蠢く感覚を受けて再び秘裂を開いてみせれば、快感を貪り続けて怒張を始めた男根が独りでに生えてきた。
『んふ、ぅ・・・ぁっ♪大量の巨乳美女やら美少女のおかげで、俺の相棒は限界寸前だぜ』
ハイレグをずらしたサクラのスカートは、ワレ目を押し開く肉棒のせいで不自然に盛り上がっている。その相棒を、スカートの上から優しく解すように扱きながらズブズブと膣奥に押し戻すも、ピッタリと閉じた秘裂からは無数の襞の絡み付きによって勃起を強めた肉棒がすぐさま生え出てくる。
『んっ、んっ!・・・えっとぉ、あと3分です。では、サクラ先生も皆さんに倣って残らず搾り出せるよう頑張ってみましょうか』
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4PON :2026/01/02(金) 00:22:41 ID:AQR24rfc
新任教師(4)

急遽、自習となった教室を出た教師と生徒。保健室へ急ごうと焦る教師に対し、体調不良を訴える生徒はといえば、脚が全然前に進まず完全に重荷になっていた。
『マユリさん、もうちょっと力を入れて歩けませんか?』
『ゴメン、サクラ先生・・・っ、これ以上、力が入らないの。んんっ!』
全体重を預けてくるマユリを支えながら、懸命に保健室を目指す。
『私、どうしちゃったのかなぁ~?ふぁ、っ・・・んっ!まさか、このまま歩けなくなったりしないよね・・・』
不規則に身体をビクビクッと律動させる度に、脚が縺れて躓きそうになる。そうすれば、何の支えも無いマユリの巨乳が制服の中で大きく弾み、短いスカートはふわりと捲れてしまう。授業時間とあって目撃者は一人も居ないが、マユリのスカートの下には肌色ナイロンを重ね穿いて煌めく美しい太腿、ギッチリと喰い込む黒いハイレグクロッチに二つの丸い膨らみが浮かんでいた。
『歩けなくなるなんて、そんなことある訳が・・・とにかく、早く校医の先生に診てもらわなきゃね?』
苦し気に悶えながら弱気なことを呟く彼女の手が、自然とサクラの乳房に伸びてムニュムニュと摩り、スカート越しに股間に触れて来る。だが、今はそんなマユリの行為を不審に感じるどころではない状況だ。教室を出てからというもの、マユリのスカートの中からブブブブ・・・と響き続ける大きな振動音にも違和感を覚えてはいたが、それらの異変に構っている余裕も無かった。

『すみません、具合の悪い生徒が居りまして。あれっ・・・?』
『校医のホノカちゃんなら、先にお休みしてもらってるぜ』
『ん?誰?』
話し掛けて来た声の主は、明らかに男性だ。しかし、サクラはその出所が解らずキョロキョロと辺りを見回す。
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5PON :2026/01/02(金) 00:22:59 ID:AQR24rfc
新任教師(5)

『・・・・・ぅ、ん?今のは・・・夢?』
チャイムの音に目を覚ましたサクラ。辺りを見回してみれば、カーテンで仕切られたベッドに身体を横たえていた。
『え、保健室?そうだ、マユリさんに付き添って・・・!?だとしたら、授業は?』
重怠さを感じつつ、記憶を振り返る。授業をその場凌ぎの自習にしたまま保健室で眠ってしまったと慌てるも、身体を起こすので精一杯だ。
『おっ、薬が切れたか。んっ・・・ちょうどホノカの感度を確かめ終えた所だったし、良いタイミングだったんじゃない?ふぅ・・・っ、太いコレを咥えたまま校内を出歩くの、スリルがあって楽しかったね。マユリみたいに何度もイッちゃったけど、生徒や教師たちに気付かれなかったかな?』
思わぬ異変に焦っている所へ、カーテンの向こうから男女の声が届く。意識がハッキリしないせいで会話をよく聞き取れないが、不穏な雰囲気だけは感じられた。
『だ、誰ですか?』
問い掛けに対する返答は無く、衣擦れの音だけが聞こえてくる。すると、頭上のカーテンレールに白衣が掛けられ、さらには競泳水着、何着ものスキニーベージュ、Tバックハイレグビキニと衣類が次々に垂れ下がった。
『な、何?』
一頻り終えたのかと思うと、今度はメリメリと何かが捲れる音が聞こえだす。音が鳴り止んだ直後、全身タイツのような肌色の物体が重ねられた。
『ちょっと、これは何なの?』
不安に駆られながら見上げた萎びた物、それは女性の身体を模った皮に見えた。顔パーツの中は空洞で全く生気は無いが、その外見は校医のホノカだとイメージが出来る。
『ん、ふぁ・・・深くまでズップリ埋もれる感じ、授業の時を思い出すぜ。柔らかな膨らみの感触も、マユリの手で本物を揉みしだいたあの時と全く同じ・・・んっ、ククク』
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6PON :2026/01/02(金) 00:23:21 ID:AQR24rfc
新任教師(6)

『ソレは・・・』
『見たまんまだよ。初めて拝む訳じゃないんだから、今さら説明するまでもないでしょ?』
サクラの顔、声を操り、当然のように尋ねるもう一人のサクラ。
『まぁ、普通は女のアソコに無いモノだが・・・コレはしっかりとサクラのワレ目から生えてるよ?』
二の腕で巨乳を挟みながらワレ目に指を這わせ、グイィと横に広げてみせる。そして、開き切った紅色の秘裂に指を挿入して膣内を掻き回すも、肉棒が抜け落ちる様子は微塵もない。それどころか、ビラビラと弾いて弄る毎に勃起が強まっていて、完全に一体化していると思い知る。
『この通り、無数の襞の奥に広がる他の女子生徒たちのアソコを押し開きながら、ね☆』
限界以上に広がったワレ目の奥に広がるのは、幾層にもわたって微妙に色の明暗がついた女性器だ。その境界線に当たる所に肌色ナイロンがチラつき、サクラの姿の下に何人もの女性が隠れていることを想像させた。
『こんな薄っぺらなモノで、顔だけじゃなく身体まで別人に変装してしまうなんて・・・そもそも、どうやって私の顔と女体を寸分の狂いも無く作り上げたの?って思っているんでしょうね?』
左手でクレバスと肉棒を弄り、右手では胸を揉みしだくサクラ。リアルな乳房の質感を貪る手が首筋へと伸び、捲れ上がったマスクエッジの内側へ潜ると、その蠢きによって童顔が表情を失っていく。
『むごぉ・・・っ、こうすれば偽者だって即座にバレるが、逆に言えばこうでもしない限りバレることはないからな。ただの抜け殻とはいえ、顔もスタイルも全て本人からコピーしたモノ・・・だから、アンタだって簡単に騙されたんだし、生徒もサクラ先生に変装した俺に騙されたんだよな』
カーテンレールだけでなく、サクラのベッドにも顔と身体の分離した抜け殻が置かれている。そのマユリの面影を残す残骸に加え、床には女子の制服、ダルスキン、黒いハイレグTバックが散らかっており、これらを利用して教室に潜り込んでいたことは明白だ。
『私をコピーした?一体、いつの間に・・・』
歪んだサクラマスクのパーツの向こうに、ニヤリと口元を吊り上げる顔が覗く。
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7PON :2026/01/02(金) 00:23:45 ID:AQR24rfc
新任教師(7)

『ふぅ・・・サクラのEカップ巨乳の中で潰れてた87センチFカップのオッパイ、やっと楽になったって喜んでる♪女子高生たちの下にホノカの変装でしょ?さらにサクラマスクと女体を重ねてたから、顔に皺が寄ってないか心配だったんだよね。クスッ』
プルプルと乳房を震わせながら、カエデマスク捲り上げてみせる。そこに隠れていたのは中年らしき男性の顔の一部だ。だが、鼻まで捲ったそれをすぐに引き伸ばしながら首まで覆い隠した。
『これだけ脱皮して異常ないなら、この下も問題ないだろ。旅行中と同じように、大量の変装を重ね着て新たな美女コレクションを増やし続けた再現をこの学校でも・・・ってな』
顔は男、身体はカエデという異様な姿も、マスクを被るだけで顔も衣服に透ける巨乳スタイルまで、自分の隣で眠っていた妹のカエデの姿そのままとなった。
『楽しい家族旅行の間、隣で眠る妹が実はアソコに極太ボトルを咥えてて、87センチFカップ巨乳にも睡眠薬を蓄えて、サクラの皮を作る機会を待っていたなんて思わなかったよね。布団の中では、こんな感じに乳首をピンピンに尖らせてたのに。ククク・・・』
チューブトップニットを押し上げる乳房に手を這わせ、男の欲望そのままに揉みしだくカエデ。外見は完全に彼女そのもの、自在に形を変える美巨乳の質感も本物と何ら変わりがないのだから、卑しく笑う美貌の下に潜む中年男の顔を確認していなければ、気が触れてしまったのかと誤解するくらいだ。
『でも、サクラお姉ちゃんもEカップ巨乳に睡眠薬を蓄えて、アソコに咥えた極太ボトルの中身を私に塗り付ける間、膣奥から引き摺り出したコイツを擦り当てていたんだから、お互いのこと悪く言えないよね~』
股間に密着するマイクロショートのクロッチをずらしてみれば、穴の出来た全てのスキニーベージュの向こうにヒクついた女性器が覗く。その秘裂を指で弾くうちに、ムズムズと蠢き始めた口から肉棒の先端が現れ、着衣の中を上へ上へと這いずった。
『温泉では、湯舟で薬を仕込んだ巨乳を貪りながら男根を生やして扱いてたしな。身体を洗う時、暴発寸前になったコレをまたワレ目から抜き出して、放出した精液を泡と一緒に流してたんだぜ?カエデだけじゃなくサクラも・・・ククク、んんっ』
パンツとストッキングのゴムの上には、絶頂を迎えるまでに膨れ上がったモノが頭を覗かせている。温泉で隣に座っていたカエデの再現とばかりに艶めかしい指遣いで扱けば、肉棒がドクンと律動した。
『それから、浴場で馴れ馴れしく話掛けて来たBカップ女子高生のメイ、Cカップ会社員のハル、Gカップ従業員のレイナ、Dカップ女子大生のウカたちも同じ淫行に耽って・・・』
温泉では、初対面の若い女性から何度も声を掛けられた。日常でいきなり距離を詰められたら意識的に構えるものだが、旅先での解放感もあって怪しみもせずに過ごしたものだ。
『自分で触れるだけじゃなく、外から眺めることで女体の完成度が上がるからな。で、お前たちの巨乳スタイルを見ているうちに我慢出来なくなって、ワレ目から吐き出した肉棒を扱いて慰めてた訳だが・・・それを繰り返した成果が、コイツってワケだ』
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8PON :2026/01/02(金) 00:24:00 ID:AQR24rfc
新任教師(8)

『オッパイを引き裂いてワレ目を広げれば、男のモノや色んな女体が現れる光景が隠れていたのよ?なのに、母親は娘の痴態に気付くこともなく一緒に温泉に入ってたし、父親は浴衣から覗く私たちのノーブラ巨乳や太腿の奥を何度もチラ見するし・・・あんなの、親失格だと思わない?ククククク・・・』
自らの巨乳から零れる乳房とワレ目の肉棒を弄り回しながら、サクラの顔を覗き込むカエデ。その美貌で何も知らぬ両親のことも陰で嘲笑っていたと思うと、沸々と怒りが沸き起こるが、薬の影響を受けていてはそれを発散することも叶わない。
『くっ・・・それで、カエデから私へと毒牙を伸ばした目的というのが、今日のことに繋がっているというの?』
『その通り♪普通にターゲットの周囲を探って、顔見知りに化けて潜入するだけじゃ面白味に欠けるってことで、巨乳美人教師の家族旅行に目を付け、変装コレクションを増やしながらここまで辿り着いたってワケだな』
カエデの乳房の奥から零れ出る谷間にも爪を立てて捲れば、次々に美乳がプルプルと震えながら現れる。もはや、どれだけの女性の変装が重ねられているのかと開いた口も塞がらない。
『ただの道楽に巻き込まれる身にも・・・』
『ククッ、そんなこと気にしていたら変装稼業が成り立たないのよね♪まぁ、おかげで財政界を牛耳る大物のご令嬢、超スゴ腕研究者の愛娘、大手芸能プロダクション会長の孫娘、3人の女子生徒をしっかりコレクションに収めることが出来たよ。これもサクラ先生のおかげだな』
裂け目の中からズルリと抜き出したのは、サクラと同じほどの巨乳だ。さらには、手のひらに収まるほどの美乳も内側から見せ付け、目当てとなっていた女子高生の変装も既に準備してあることを示唆する。
『・・・それじゃあ、もう生徒や私たちの前から消えてくれるのね?』
『そうしたい所なんだけど~・・・男センサーの反応した生徒たちが何人か居てね♪それこそ、サクラやカエデの女子高生時代を髣髴とさせる感じの。おかげで、アソコの奥で勃起が始まって快感を堪えるのが大変だったんだから。きっと、当時のサクラを眺める男子もこんな感じにしてたんだろうね?』
当時をあたかも見て来たかのような口ぶりで尋ねるカエデは、巨乳を揺らしつつ勃起した肉棒をストッキングの穴から外へ引き摺り出す。卑しく笑いながら扱き摩れば、性欲を滾らせる男子たちのように先走りの粘液が滴り始めた。
『俺の方は見ての通りサクラとカエデの全てを盗み取ったし、ターゲットの生徒と目ぼしい美人教師への変装も済ませて、用事は済んでるからな。ここから先、アンタが邪魔さえしなければ危害は与えないさ』
裂け目から覗く乳房のうち、目当ての膨らみの内側を弄りだしたカエデは、肌色の抜け殻を左胸から、右胸からマスクとウィッグを抜き取る。そして、乳房と女性器を刻み込んだ薄い皮の中へ肌色ナイロンの爪先を忍ばせた。
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9PON :2026/01/02(金) 00:24:25 ID:AQR24rfc
新任教師(9)

『また私のFカップ巨乳を小さなオッパイに押し込めることになるのか~』
呆れた様子で皮を穿き上げるカエデ。大きく弾む乳房がサイズダウンした美乳の中に埋もれた所で、サクラの抜け殻から抜き取った水風船のような袋をカエデの胸との間に忍ばせた。
『これで、首から下は完成・・・と』
首までを覆ったスレンダースタイルの女体を、艶めかしい手付きで愛撫して馴染ませていく。摘まむだけで簡単にゴムのように伸びてしまう乳首も太腿も男根を生やしたワレ目も、手を離してしまえば全てがリアルな造形を宿す。
『あとは、コイツを被ればこの高校と無関係のカエデは忽然と姿を消しちまうって訳だ。むごぉ・・・っ、おぉぁ・・・ぁ・・・』
先程、誰とも区別のつかない乳房の中から抜き取ったマスクをカエデマスクの上に重ねていく。サクラの目の前でグイグイと引き伸ばし、呻き声を漏らすカエデの顔が極薄マスクの向こうに透けて映るグロテスクさに、ホラー映画を見ている感覚に捕らわれる。
だがそれも僅かの事で、引き伸ばしては手を這わせていくうちに一切の皺が消え、ニヤリと笑う美少女の顔が出来上がった。
『ふぅ・・・っ♪Fカップ妹のカエデからCカップ水泳部員のナミに変装する所、目を逸らさずに見ていてくれました?サクラせんせ・・・おっと、ウィッグが残ってたな』
無毛の頭頂部を摘まんでペチペチと軽く叩きながら、セミロングのウィッグを装着していく。その手際も全く淀みが無い。
『声も元に戻して・・・と☆今度こそ、Cカップ女子高生ナミちゃんの完成っ♪』
ウィッグにはよほどの吸着力があるのか、髪を掴んで引っ張っても脱げるどころかマスクの方が歪んで、
首のマスクエッジが浮き出てしまう程だ。
『これで、競泳水着で部活に出たり更衣室で裸を見られても、カエデとナミとのオッパイの間に睡眠薬を隠してアソコには男のモノを咥え込んでいる別人の変装だなんてバレやしませんから♪』
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2 雑談スレッド (Res:428)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1竹島★ :2009/04/29(水) 20:41:37 ID:???
このスレッドは雑談場所です。
変装関連以外のことも含め、お気軽にご歓談ください。

422PON :2025/03/04(火) 19:35:52 ID:B6Pui/6w
首を長くして待っておりますね。
今さらではありますが、10話くらいまで続けて頂けるのなら新しくスレッドを立てても良かったかもですね(^_^;)
気の利いたアドバイスが出来ずすみません。


423PON :2025/03/15(土) 08:56:58 ID:.uTB.8QA
lismmeさま。
続編ありがとうございました。
懐かしい名前に期待の新キャラ登場、そして怪盗ならではの挑発行為連発に大興奮させて頂きました。
lismmeさまの作品、今後も楽しみにしております。


424lismme :2025/03/15(土) 20:16:02 ID:???
ありがとうございます。お褒めに預かり光栄です。
他にも様々に妄想の膨らむ世界観ですので、機会があればまた何かしら書いてみたいと思います。


425<削除> :<削除>
<削除>


426PON :2025/07/13(日) 23:25:02 ID:uWLqGStU
lismmeさま
今後の展開が楽しみな作品をありがとうございます。
大和にどれほど羨ましい災難が降りかかるのか・・・ワクワクです。


427PON :2025/11/13(木) 00:06:00 ID:jcIlAXB2
11月12日、良い皮膚の日、おめでとうございました。
雑談スレッドへの書き込みは日付が変わってしまいましたが、作品の方はギリギリセーフでした。
ただ、当日中の投稿をと急ぐ余り、サブタイトルを忘れました。

登場人物や設定は違えど、展開もやることも全く同じです。
変わり映えのない、ワンパターンな駄作でよろしければ、お読みくださいませ。


428名無しマスク :2025/12/11(木) 23:53:46 ID:4wPikjYw
Branchtimeのアーカイブが残っているレンタルサーバーhttp://land.toが来年3月で閉鎖されるそうです。


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3 怪盗66号活動報告書 および被害レポート (Res:87)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1竹島★ :2009/04/29(水) 20:42:13 ID:???
怪盗66号とその仲間・ライバル達の活躍を記すためのスレッドです。
なお、怪盗66号の被害者の方の報告も歓迎いたします。
ですが……あなたは本当に被害者ご本人でしょうか?

81lismme :2025/07/12(土) 22:23:40 ID:.Ay5r2aU
プール施設(1)

眩しい太陽が照りつける、屋外のプール施設。日が高くなって気温も上がる中、日陰となったベンチに一人の少女が座っていた。退屈そうな表情で足を組み、辺りを眺めながら茶色いミディアムヘアの毛先をくるくると弄り回している。
「ねぇ、そこの人」
「ん?」
一人の男が、そんな彼女に声をかけた。大きめで魅力的なツリ目がきゅっと動き、上目遣いになって相手を見据える。整ったパーツにどこかあどけなさの残るその顔立ちは、まさに美少女と言う他にない。
「キミ、一人?」
「だったらどうするの?」
へらへらと笑いながら質問する男に、少女は悪戯っぽい視線を返す。そんな視線にも男は軽薄な表情で応じるのみだ。
「別に。ただ可愛いなって思っただけだよ。名前は?」
そう言いつつも、男は少女の隣に腰掛けてくる。互いの羽織ったパーカーの裾が当たるか当たらないかといった至近距離で。馴れ馴れしい態度から、この男に下心がある事は火を見るよりも明らかだった。
「名前、ねぇ……じゃあ、ナホで良いわ」
ウィンクをしながら可愛さを褒める男にも一切動じることなく、少女——ナホはそっけない様子で名乗る。
「ナホちゃん、かぁ。俺はヤスヒト。良かったらさ、俺と遊ばない?」
「あら、急に何のつもり?」
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82lismme :2025/07/12(土) 22:27:01 ID:???
プール施設(2)

ある暑い日のレジャー施設。プールの更衣室近くのベンチで、鹿島大和は待ち人が出てくるのを待っていた。蒸し暑い中でじっと待っている時間は、普段よりも長く感じるものだ。女子の着替えはそんなに手間のかかるものだろうか?もちろん、経験が浅いので答えは出ない。
気を紛らわせるように周囲を見回してみる。この季節の休日とあれば、客の大部分は小さい子供を連れた家族か、あるいは若いカップルかが殆んどだ。これから自分もあんな風に見られるのかもしれない——。浮かれた男女たちの様子を見ていると、気恥ずかしさと嬉しさとが両方こみ上げてくる気がした。
「——ねぇ、聞いてんの!?」
「うわぁ!」
上の空になっていた大和に、後ろから話しかけている相手がいた。反応がないことに業を煮やした彼女の声は、終いには怒鳴りつけるような剣幕に変わるのだった。
「中川さん……着替え終わったんだ」
「さっきからそう言ってるっての。こんな時にまでボーッとしてるんじゃないわよ」
振り返れば、大和の彼女である中川菜穂の不機嫌そうな顔があった。膨れっ面を浮かべているが、やはりその美貌は校内でも随一だ。そんな菜穂と付き合うことになるとは、少し前まで大和自身も予想すらしていなかった。
「……ん?まさか、他の女の子に目移りしてた訳?」
「け、決して!そんな事はありません!」
彼氏の視線の先に何人かの若い女性がいたのに気づいた菜穂は、ジロリと睨みを利かせながら問い詰める。大和は彼女に向けてピンと姿勢を正し、正面から否定した。実の所、菜穂の性格にはやや難がある。ここで対応を間違えば、せっかくの雰囲気が台無しになりかねない。これでも以前よりは丸くなっているし、大和からすればそんな所が愛らしくもあるのだが。
「本当ぉ?ま、そういう事にしとくけどさ……それで、どう?」
「どうって、何が?」
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83lismme :2025/07/12(土) 22:28:35 ID:???
プール施設(3)

「お待たせ〜」
「あっ、中川さん」
ペットボトルを持った菜穂が、ベンチへと戻ってくる。浮き輪に空気を入れていた大和は、顔を上げて菜穂の方を見た。
「んぐ……っと、はい、コレ」
「ありがとう、中川さん」
菜穂はスポーツドリンクのキャップを開け、大和に手渡す。肉付きの良い太腿に自分のボトルを挟み、両手で蓋を開ける仕草に、大和はつい視線が向いてしまう。
「私も……」
向けられている視線に応じることなく大和の隣に座った菜穂は、自分のボトルの蓋を開けて口をつける。柔らかい唇が瑞々しく濡れ、首元が前後に動く。耳には喉が鳴る音が聞こえ、またもや目を奪われそうになる大和だったが、これ以上はダメだとばかりに自分のボトルに口をつけた。
「ぷはっ…………どう?美味しい?」
「う、うん……」
それでも大和の悶々とした思いは終わらなかった。ボトルから口を離した菜穂は、身を乗り出して大和に質問してくる。菜穂の美貌が間近に迫り、寄せ上げられた深い谷間がチラチラと目に入る。水着に膨らみが浮かばないようにするので精一杯だった。もちろんそんな状態で味など分かるはずもなく、ただ曖昧に返事を返すしかできない。
「そう、なら良かったわ。隠し味に私のGカップから直に絞ったお薬を入れておいたからさ」
「ぶっ!」
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84PON :2025/11/12(水) 23:34:43 ID:jcIlAXB2
とある共学校の授業風景。
『先生、あの・・・』
一人の女子生徒がゆっくり手を挙げる。脚をモゾモゾと動かして俯くその様子は、明らかに体調が優れないことを物語っていた。
『マユリん、どしたん?さっきまで元気してたのに』
隣りの席の女子が顔色を覗ってくる。
『何か気分が・・・下半身に力が入らない、んっ・・・』
周りの生徒たちも、スカートの上から下半身を摩って呻く彼女を心配そうに見ている。すると、マユリの顔を覗いていた生徒が立ち上がった。
『私、保健室に付き添ってくる。サクラ先生、良いよね?』
『え?えっとぉ・・・ひとまず、シズナさんはこのまま教室に。保健室に連れて行ったら戻るので、皆さんは自習していてください』
新任教師のサクラは、逡巡した様子を見せながら生徒たちに指示を出した。
『マユリさん、立てますか?』
『あっ・・・うん、サクラ先生ごめんなさい。シズナも・・・』
ダルスキンで彩った美脚を擦らせて立ち上がるユリは、柔らかな胸を揉み摩りつつ答える。だが、活気の薄れた佇まいとは裏腹に、茶髪ロングで隠れた美貌にはニヤリと不敵な笑みが貼り付き、制服を押し上げる双丘には突起が透け始めていた。

小走りする音を察知した生徒たちは、雑談を止めて席に着く。直後、教室の扉が開いた。
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85PON :2025/11/12(水) 23:35:20 ID:jcIlAXB2
『今日、皆さんに取り組んでもらう課題ですが・・・』
黒板に板書をするサクラだが、短いスカートの裾は太腿より上にズリ上がって奥まで見えそうな危うさを醸している。さらには、自前のテキストを確認しては板書を繰り返す彼女の乳房は、こちらに向き直る度に突起まで覗けてしまいそうな迫力ある谷間を作り出し、男子生徒にはあまりに目の毒な光景だった。
『ちょっとぉ、誰ですか?携帯の電源を切っていないのは・・・んっ』
背を向けていたサクラが、息を詰まらせながら振り返る。しかし、生徒たちの顔を見回すうちに振動音は止んだ。気を取り直して板書を始めるも、再び鈍い音がブブブブ・・・と静かな教室に響き出す。
『もぉっ、心当たりのある人は確認してもらえますか?はぅ、ん・・・、今なら・・・っ、お咎め無しですよ?』
腕組みで膨れ面を見せて見回すサクラの巨乳はさらに強調され、このままニットから零れ出るのではと思わせる。窘めるサクラの表情と乳房の迫力に気圧された数人の生徒たちが携帯を確認するも、既にバイブ音は止まっていた。

教材に向かって真剣な表情で勉強する生徒の机と机の間を、サクラが通り過ぎる。
『この後、何人かに発表してもらいますのでしっかり考えてください・・・ね?んっ』
コツコツと靴音を立てて生徒をチェックするサクラの雰囲気は柔和そのもので、機嫌が直ったように見える。だが、普段通りの表情を貼り付かせる彼女の言葉が詰まったり、艶のある吐息が漏れたりと、短く小さく断続する鈍い音と共に変化が滲み始めていた。
『どうです?進捗は・・・っ』
男子生徒の机の横で立ち止まったサクラは、机の資料を覗き込んで来る。前傾姿勢になった彼女の乳房はその全容が透けんばかりにベージュニットに密着し、目を見張るインパクトそのままに浅いカップのベアトップから溢れ出てしまいそうだ。
『あ、あ・・・サクラ、先生・・・はい、頑張ってますけど』
ドギマギしながら答える男子の視線は、視界を半分隠すほどのサクラの巨乳と机の教材を行き来する。
『ククッ・・・おい、ちゃんと集中しなきゃダメじゃねぇか』
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86PON :2025/11/12(水) 23:36:27 ID:jcIlAXB2
『タイムリミットまでまだ・・・時間ありますからね。焦らず、じっくり搾り出していきましょう♪』
変わらず、声を詰まらせながら意味深な言葉を発するサクラ。スカートの中では、一着また一着と肌色ナイロンとTバックの超ハイレグインナーの重ね穿きをズリ下げていた。
『あぅ・・・んっ、と・・・静かにしないと集中出来ませんよね。ごめんなさい♪』
艶めかしい笑みを貼り付かせ、リモコンのスイッチをOFFにする。
『ふぁ・・・ぁ』
微かに漏れ聞こえる異音が完全に鳴り止んだが、それでもサクラ喘ぎ声は漏れ続ける。それは、ハイレグレザーを横にずらして露わにした紅色の秘裂から異音の正体となる極太バイブがヌヌヌッ・・・と頭端を覗かせているせいだ。
『大きなイボイボが無数にあるせいで、サクラの狭い穴に引っ掛かっちまってるぜ。あまり擦れ過ぎると声が抑えきれなくなりそうだが、ズップリ咥えたままって訳にもいかねぇし、軽く広げてみるか』
密やかに男口調で囁くサクラの声に反応した生徒は居ない。それを良いことに、半開きのワレ目を指でパックリと開くと、堰を切ったように太く長い異物がズルズルとひり出て来た。そして、バイブが抜け落ちる直前にそれを掴んで机の中に隠す。
『私の皮を被った誰かが濡らしてくれてたら、こんな手間要らなかったのに。みんな、この程度の極太バイブなんて咥え慣れちゃったのかしらね。その奥に潜んでる肉棒までも自在な膣圧で締め付けて・・・教師だけじゃなく、生徒まで猥褻なことしてるとバレたらどうしようか?クククッ』
バイブの余韻でヒクついたワレ目に指を挿入し、グリグリと穿り回す。ムズムズと膣内を蠢く感覚を受けて再び秘裂を開いてみせれば、快感を貪り続けて怒張を始めた男根が独りでに生えてきた。
『んふ、ぅ・・・ぁっ♪大量の巨乳美女やら美少女のおかげで、俺の相棒は限界寸前だぜ』
ハイレグをずらしたサクラのスカートは、ワレ目を押し開く肉棒のせいで不自然に盛り上がっている。その相棒を、スカートの上から優しく解すように扱きながらズブズブと膣奥に押し戻すも、ピッタリと閉じた秘裂からは無数の襞の絡み付きによって勃起を強めた肉棒がすぐさま生え出てくる。
『んっ、んっ!・・・えっとぉ、あと3分です。では、サクラ先生も皆さんに倣って残らず搾り出せるよう頑張ってみましょうか』
自らの巨乳に手を押し当て、よく解らぬ決意を明かしたサクラ。さり気なくニットに触れた指でベアトップを引き下げれば、柔らかな膨らみの形状から柔らかな質感までが着衣に鮮明に透ける。
『ふ、ぁ・・・っ、サクラの巨乳も良い感度、だぜ。んっ!ククククク・・・』
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87PON :2025/11/12(水) 23:59:56 ID:jcIlAXB2
急遽自習になった教室を出た一組の教師と生徒。保健室へ急ごうと教師は焦っていたが、体調不良を訴える生徒はといえば、脚が全然前に進まず完全に重荷になっていた。
『マユリさん、もうちょっとだけ脚に力を入れて歩けませんか?』
『ゴメン、サクラ先生・・・っ、これ以上、力が入らないの。んんっ!』
全体重を預けてくるマユリを支えながら、サクラは懸命に保健室を目指す。
『私、どうしちゃったのかなぁ~?ふぁ、っ・・・んっ!まさか、このまま歩けなくなったりしないよね・・・』
不規則に身体をビクビクッと律動させる度に、脚が縺れて躓きそうになる。そうすれば、何の支えも無いマユリの巨乳が制服の中で大きく弾み、短いスカートはふわりと捲れてしまう。授業時間とあって、目撃者は一人も居ないが、マユリのスカートの下には肌色ナイロンを重ね穿いて煌めく美しい太腿、ギッチリと喰い込む黒いハイレグクロッチには二つの丸い膨らみが鮮明に浮かんでいた。
『歩けなくなるなんて、そんなことある訳が・・・とにかく、早く校医の先生に診てもらわなきゃね?』
苦し気に悶えながら弱気なことを呟く彼女の手が、自然とサクラの乳房に伸びてムニュムニュと摩り、スカート越しに股間に触れて来る。だが、今はそんなマユリの行為を不審に感じるどころではない状況だ。教室を出てからというもの、マユリのスカートの中からブブブブ・・・と響き続ける大きな振動音にも違和感を覚えてはいたが、それらの異変に構っている余裕も無かった。

『すみません、具合の悪い生徒が居りまして。あれっ・・・?』
『校医のホノカちゃんなら、先にお休みしてもらってるぜ』
『ん?誰?』
話し掛けて来た声の主は、明らかに男性だ。しかし、サクラはその出所が解らずキョロキョロと辺りを見回す。
『ここまでのご案内ご苦労さん、後のことは俺が引き受けるからな』
『え・・・ま、まさか、マユリさん・・・?』
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4 怪盗ディスガイズ (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1lismme :2025/10/12(日) 23:03:03 ID:4wPikjYw
ある富豪の屋敷の一室、照明の消えた室内で、一人のメイドが不審な動きを見せている。部屋の金庫の前でしゃがみ込み何やら細工をすると、分厚い扉が静かに開いた。
「思った通り、かなり溜め込んでるみたいね……」
制服姿のメイド……マーヤは小さく呟くと、金庫の中の札束をロングスカートの中に隠していく。
「今持てるのはこれぐらいかな?前哨戦としてはまずまずって感じだね」
マーヤが立ち上がろうとした時、ふいに部屋の照明が付けられた。
「そこまでよ、怪盗ディスガイズ」
部下とともに入室したのは敏腕警部のローザである。
「あら?刑事さん、どうされました?……なんて♪」
メイドとしての演技を諦めた怪盗は悠然と構える。
「相変わらず鋭いですね、ローザ警部。ただし私は捕まりませんけどね」
その瞬間、室内が煙幕で満たされる。
「くっ……」
顔を覆ったローザを尻目に怪盗は窓枠へと飛び乗り、颯爽と外へと逃げ出した。
「あっ!」
煙幕を払いながら警官の一人、アンナが慌てて窓に駆け寄るが、ローザは至って冷静な様子だった。
「警部!追わないんですか?」
「怪盗は逃げてないわ。ここの主人が最近手に入れた、あの宝石を手に入れる為に戻ってくるはずよ」

***

扉がノックされた。
「入っていいわよ」
富豪の娘、クララは扉の向こうにいるメイドに話しかけた。
「クララ様、紅茶をお持ちしました」
ティーワゴンを押したメイド、マーヤは扉を閉めながら入室する。
「どうも。そこに置いておいて、マーヤ」
クララはぶっきらぼうに対応する。そんな様子の彼女だが、マーヤは慣れたものといった様子でカップを渡す。
「そういえば、あの……なんとかっていう泥棒の話だけど」
「ああ、それでしたらさっき警部さんが見つけたらしいですよ。取り逃したようですが」
「はぁ……怪盗だか何だか知らないけど、そんなコソ泥くらい、さっさと捕まえてほしいものだわ」
クララは呆れたような表情を見せる。
「でも、見つかるだけでもすごい事みたいですよ?なんたって相手は無数の……」
「無数の顔を持つ、だっけ?そんなのが本当にいるなら、お目にかかりたいものだわ」
「ふふっ、確かにお嬢様には信じられないかもしれませんね」
微笑んだマーヤは同意したように頷いてみせる。
「っと、話が長くなったわね。あなたも暇じゃないだろうし、用が済んだのなら戻ったほうがいいんじゃない?」
「そうですね……では私も本来の仕事に戻るとしましょう♪」
ゆっくりと近づくマーヤ。その仕草にクララが違和感を覚えた束の間、マーヤはハンカチを押し当ててきた。想定外の事態にクララは呆然とする。
「何が起こったのか分からない、って顔ね。これはマーヤの仕掛けた悪戯?それとも無数の顔を持つコソ泥が実際に現れちゃったのかしら?」
先ほどまでとは全く異なる表情でマーヤは語りかける。
「どうかされましたか?」
掃除用具を持って通りがかったメイドの一人が、物音に気づいてドア越しに声をかける。
「”大丈夫、何でもないわ。そのままお願い”」
扉に向かってからクララの声が聞こえる。しかし、それが出ているのは後ろでハンカチを押し付けるマーヤの口からであった。
「”あら、そんなに不思議かしら?相手は変幻自在の怪盗なんだから、これぐらい当然でしょ?”」
声を変えないまま、マーヤはずっと固まっている本物に語りかける。
「その顔、近くで見るとやっぱり可愛い……楽しみになってきちゃった♪大丈夫、少し眠るだけですから。本物のマーヤと同じく、ね」
そのまま眠りに落ちたクララを背負ったマーヤは部屋の隅にあるクローゼットに向かう。
「さて、着替えましょうか……」
二人がクローゼットに入って十数秒後、中から出てきたのは眠らされたはずのクララであり、先ほどのマーヤを写しとったような邪悪な笑みを浮かべていた。
「フフフ……変装するならやっぱりこの顔かしら?一番自由に動けるだろうし」
完璧なまでに富豪の令嬢へと変装を遂げた怪盗は、本物と同じドレスを身に纏い、クララの部屋を後にした。

3lismme :2025/10/12(日) 23:04:33 ID:4wPikjYw
「……お嬢様をどこに隠したんですか?」
二人並んで歩いていると、メイドのマーヤが口を開いた。
「ん?今なんて?」
突然話しかけられ、クララは首を傾げる。
「だから、クララ様はどこにいらっしゃるのかって聞いてるんです!さっきのクリスもですが」
「ちょっと、いきなり何?私ならここにいるでしょう?」
マーヤの言葉にクララは困惑した様子を見せ、腕を広げてアピールしてみせる。
「あなたが噂の怪盗なんでしょう?見た目はそっくりですが、雰囲気がお嬢様と違います」
「はぁ?私を疑うなんて失礼しちゃう!いくらあなたでも、相応のお仕置きを覚悟しなさい!」
「構いませんよ、偽物に何を言われようと私には関係ありませんので」
声を荒らげるクララにも、毅然とした態度でマーヤは言い返す。その態度に、クララも何かを感じ取ったようだった。
「へぇー…………ふふふふふっ、アハハハハハッ!……やるじゃない、私の変装を見破るとはね。それで?私と二人きりになってどうするつもり?宝石を取り返すなら警察の連中も連れてくるべきだったんじゃない?」
先ほどまでと打って変わって、クララは不敵な表情を見せる。
「宝石はできれば返していただきたいですが、刑事さんたちを呼んで騒ぎになれば、お嬢様のお体に何かあるやもしれません。まずは私が、お嬢様の安全を確かめさせてください」
「クスッ、あくまでお嬢様を守りたいとは、見上げた忠誠心だね……でも、このお嬢様にそこまでして守ってあげる価値なんてあるのかな?」
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4lismme :2025/10/12(日) 23:05:37 ID:4wPikjYw

*************************

演劇コンクールの地区大会。翠学館高校の演目は『怪盗ディスガイズ』であった。

「すみません、ちょっと宜しいですか?」
「はい、何ですか?」
舞台袖に小道具を運んでいた演劇部員の奈良真綾は、ホールのスタッフの女性に声をかけられた。彼女に言われるがまま、段ボールをその場に置いてカーテンの裏へと移動する。
「今回の演劇……変装が得意な怪盗が登場する物語と聞きましたが、合ってますか?」
「ええ、まあ」
てっきり事務的な話をされるものと思っていた真綾は、突然劇の内容を質問されてやや戸惑うが、それ以上不審に思うこともなく素直に応対する。
「それはつまり……怪盗役が一人で何役も演じる感じですか?」
「いや、そこまでは……できたら面白いと思いますけど、そんなのプロの劇団でも難しいんじゃないですかね」
真剣な顔つきで尋ねるスタッフに、真綾は苦笑して答える。
「なら、私が協力する他ありませんね♪」
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5lismme :2025/10/12(日) 23:06:24 ID:4wPikjYw
「(どういうこと!?)」
森野桜華は目の前で起きている事実が理解できなかった。本来の台本では先ほどの真綾のセリフの後に紅茶を飲み、眠り込む演技をするはずであった。しかし、目の前にいる真綾は倒れ込む桜華を抱え、ハンカチを口に押し付けている。
「何が起こったのか分からない、って顔ね。これは真綾の仕掛けた悪戯?それとも無数の顔を持つ泥棒が実際に現れちゃったのかしら?」
今までの台本とも、本来の真綾とも異なる口調で話しかける真綾に桜華は恐怖を感じ始めていた。
「ど、どうしました!?」
外にいたメイド役——同学年の青葉幸穂は突然の出来事に思わず声を出してしまう。どうやら他の部員にとっても想定外の事態のようだ。
「”大丈夫、何でもないわ。そのままお願い”」
「(!?)」
真綾の口から発せられているのは紛れもなく自分の……森野桜華の声である。桜華はただ唖然とする他になかった。
「”あら、そんなに不思議かしら?相手は変幻自在の怪盗なんだから、これぐらい当然でしょ?”」
にやけた表情を見せる真綾は顔を近づけてくる。
「その顔、近くで見るとやっぱり可愛い……楽しみになってきちゃった♪大丈夫、少し眠るだけですから。本物の真綾と同じく、ね」
その言葉を聞いているうちに、桜華の視界は霞んでいった。
「ふふふ……」
真綾は眠った桜華を抱えて部屋の隅にあるクローゼットに向かう。
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6lismme :2025/10/12(日) 23:07:28 ID:4wPikjYw
「……お嬢様をどこに隠したんですか?」
場面が変わり、メイド姿の真綾が口を開く。桜華に化けた怪盗によって気付け薬を嗅がされ、困惑しながらも台本通り演技をこなしてきたのだ。
「ん?今——」
真綾の様子に構うことなく、桜華も台本通りの会話を進めていく。
「——構いませんよ、あなたは本物のお嬢様ではないので」
平常心で望まんとする真綾は、しっかり決め台詞を言い放った。
「へぇー…………ふふふふふっ、アハハハハハッ!やるじゃない、私の変装を見破るとはね。それで?私と二人きりになってどうするつもり?宝石を取り返すなら警察の連中も連れてくるべきだったんじゃない?」
先ほどまでと打って変わって、桜華は不敵な表情を見せる。現実にもこんな事を言ってくる娘がいれば面白いのだが、そんな内心を浮かばせる桜華の表情はもはや演技などではなく、怪盗そのものだった。
「宝石はできれば返していただきたいですが、刑事さんたちを呼んで騒ぎになれば、お嬢様のお体に何かあるやもしれません。まずは私が、お嬢様の安全を確かめさせてください」
「クスッ、あくまでお嬢様を守りたいとは、見上げた忠誠心だね……でも、このお嬢様にそこまでして守ってあげる価値なんてあるのかな?」
自分の胸に手を乗せながら訊ねる桜華だが、手のひらでは指を跳ね返すノーブラ美乳の感触を楽しんでいた。
「そんなもの、メイドとして当然ですよ」
「ふーん……じゃあ、お嬢様がどうやって捕まったか想像できる?」
「?」
首を傾げる真綾に、桜華は体を前に倒してニヤリと笑う。その様子はあたかも、胸元の開いたドレスから覗く谷間を真綾に見せつけるかのようだった。
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7lismme :2025/10/12(日) 23:08:09 ID:4wPikjYw
「クララさん、起きてください!」
「ん……?」
警察官の制服を着た七海が、寝巻き姿の桜華を揺さぶる。揺さぶる中で、密かに指先に仕込まれた薬品が桜華の鼻へと当てられた。気づけ薬の効果により桜華は目を覚ます。
「いったい何……?確かさっき眠らされて……」
「ええ、あなたに化けていた怪盗はまだ逃走中です。でも感謝したほうがいいですよ?マーヤさんが変装を見破ってくれたお陰でこうしてあなたが見つかったんですから」
「何……?」
「だから、メイドのマーヤさんがあなたを守ろうとしてくれたんです。変装をすぐに見破り、正体不明の怪盗に一人で立ち向かってね♪あんな良いメイドさんがいるなんて、お嬢様は幸せ者ですね」
まだ朦朧としていた桜華だが、目の前にいる七海の顔とセリフから劇の最終局面であると理解した。
「そ、そんな……それで、マーヤは今何処に!?」
なぜ自身が眠っていたのかを考える暇もなく、桜華はセリフを話す。
「まだあなたを探してると思いますよ。会ったらちゃんとお礼を言ってあげてくださいね」
「うん……分かったわ!」」
桜華は慌てて立ち上がり、そのまま舞台袖へと退出する。その後ろ姿を見送ると、七海はため息をついた。
「ふぅ……これであのお嬢様も自分が大切にされてることに気づくでしょ。宝石よりも大事なもの……なんて言い方はちょっとキザかな?私としてはこれが手に入ればどうでも良いんだけど」
そう呟いた七海は、胸元からダイヤを取り出した。
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8lismme :2025/10/12(日) 23:08:59 ID:4wPikjYw
「真綾ちゃん、お疲れさま……と言いたいところだけど」
片付けが終わり、一人で舞台裏にへとやってきた奈良真綾に、一人の女子生徒が声をかける。
「ちょっとアドリブが多すぎたんじゃない?」
嗜めるような口調で話すのは、二年生の戸川歩美だ。
「あ……やっぱり多かったですか?こっそり桜華ちゃんと練習してたんですが……」
「まあ、結構好評だったみたいだし否定はしないけど……」
歩美は腕を組むと真綾に近寄る。その制服を押し上げる膨らみを強調するような格好である。
「でも、そのまま舞台上で本当に変装するなんて流石にやりすぎよ?しかも、しっかりとスカートの下で異物を咥え込むなんて」
その言葉を聞いた瞬間、真綾の目の色が変わった。
「……何のつもりですか?」
あくまで口調は真綾のまま、ゆっくりと歩美に問いかける。後ろに回した手はスカートの中に入れられ、いつでも後ろの穴から暗器を取り出す準備を整えた。
「おっと、別に貴方とやり合いに来たわけじゃないよ?というか、脚本担当の私が台本を書き換えて誤魔化すのを手伝ってあげたんだから感謝してほしいわね」
「ふーん……これから根回しする予定だったけど、手間を省いてくれたってわけね……」
歩美は手を前で振って否定するが、依然として真綾は警戒を解かない。
「ふふっ、まだ警戒を解かずにいるなんて、最初と比べたらだいぶ成長したんじゃない?……まあ、それでもまだまだ未熟だけどな」
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9lismme :2025/10/12(日) 23:09:38 ID:4wPikjYw
真綾の可愛らしい顔が後ろへと捲れ、Dカップ美乳は横に引き裂かれている。中から現れたミディアムロングの女子高生もまた、同程度のサイズの美乳を讃えていた。
「ふぅ……このキャスティングで間違いないですか?」
脱皮を終えた女子は、屈託のない笑みで問いかける。
「ええ、上出来よ♪あなたは演劇部だからいいけどさぁ、部外の私も参加するなんて、ちょっと不安かも。親友の歩美の頼みだから仕方ないけど……」
「何を言ってるの?そっちも大事な主役の一人なんだし、演技はそうして完璧にこなせてるじゃん、梨華お姉ちゃん♪」
「あら、桜華にそう言ってもらえるなら安心ね。ククク……」
歩美の皮の中から現れた姿は、桜華の姉の森野梨華であった。静まり帰った舞台裏で、姉妹が裸同然の格好で互いに笑みを漏らしている。相手の身体を見る目つきは、中身の卑しい欲望を表していた。
「お嬢様姉妹に化けた怪盗達がその邸宅に忍び込んで暗躍する……こんなストーリーで合ってる?」
「クス……飲み込みが早いじゃない。わかってくれたのなら片付けを済ませてさっさと行くわよ」
梨華は床に落ちている衣類とスーツを拾い集める。桜華の脱ぎ捨てた皮の内側からは、今回の登場人物たちの服装、その下にあった何着ものハイレグ衣装やストッキング、そして演者たちのスキンスーツが溢れ出ていた。それらを拾おうと体を前に倒すたびに、梨華の巨乳が垂れ下がって桜華の目を楽しませる。
「見惚れるのもいいけど、早くしてよね」
自身に卑しい視線を送る桜華を嗜めた梨華は、首のエッジを引っ張り、胸の内側に丸めた皮を隠した。ちらりと覗けた内部には、すでに何枚もの演劇部員たちの皮が収められている。裏方も演者も関係なく、部員たちのスタイルは怪盗に盗まれてしまっていた。弾力のある胸をムニュムニュと揉みしだいて元通りになったことを確かめた梨華は、今度は歩美の来ていた制服を着込んでいく。
「くっ、歩美のだとだいぶ胸元がきついかな……」
どうにかブラウスのボタンを留めるも、シャツは張り裂けんばかりに伸び、胸の突起の形を浮かばせている。留められたボタンは今にも弾け飛んでしまいそうだ。
「お姉ちゃんが胸なら、私はココに隠そうかな♪……くぅっ!」
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5 プール施設 (Res:15)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1lismme :2025/08/12(火) 22:42:19 ID:.Ay5r2aU
プール施設(1)

眩しい太陽が照りつける、屋外のプール施設。日が高くなって気温も上がる中、日陰となったベンチに一人の少女が座っていた。退屈そうな表情で足を組み、辺りを眺めながら茶色いミディアムヘアの毛先をくるくると弄り回している。
「ねぇ、そこの人」
「ん?」
一人の男が、そんな彼女に声をかけた。大きめで魅力的なツリ目がきゅっと動き、上目遣いになって相手を見据える。整ったパーツにどこかあどけなさの残るその顔立ちは、まさに美少女と言う他にない。
「キミ、一人?」
「だったらどうするの?」
へらへらと笑いながら質問する男に、少女は悪戯っぽい視線を返す。そんな視線にも男は軽薄な表情で応じるのみだ。
「別に。ただ可愛いなって思っただけだよ。名前は?」
そう言いつつも、男は少女の隣に腰掛けてくる。互いの羽織ったパーカーの裾が当たるか当たらないかといった至近距離で。馴れ馴れしい態度から、この男に下心がある事は火を見るよりも明らかだった。
「名前、ねぇ……じゃあ、ナホで良いわ」
ウィンクをしながら可愛さを褒める男にも一切動じることなく、少女——ナホはそっけない様子で名乗る。
「ナホちゃん、かぁ。俺はヤスヒト。良かったらさ、俺と遊ばない?」
「あら、急に何のつもり?」
馴れ馴れしく自己紹介をしたヤスヒトは、背中からそっとナホの肩へと手を回す。ナホは軽く眉をひそめて抗議するような顔を見せたが、それ以上のことはしなかった。
「ったく、カマトトぶりやがって。だいたい、泳ぎに来た奴がそんな水着なんて着てるわけないだろ」
ニッと笑ったヤスヒトはナホの胸元へと視線を向ける。半開きとなったファスナーの間からは、まるで計算されたようにナホの豊満な乳房がチラチラと覗けていた。パーカーから見え隠れする水着は普通の形状とは言い難く、小さい四角形の布を紐で繋いだもの——いわゆる眼帯ビキニのような代物であると分かる。これで水中を泳ごうものならいつ外れてしまうかと気が気でないだろう。
「……そっちもナンパ目的じゃないのか?」
「ククッ、それもそうね……で、どうするのかしら?」
ヤスヒトの指摘を、悪びれもせず肯定するナホ。自分に向けられている男の欲望を反射するかのように、彼女はニヤリと笑みを返した。

十数分後、二人は施設の売店で向かい合って座っていた。
「あーあ、何か暑くなってきちゃったな」
「暑い?中に入ったのに?」
奢られたアイスクリームを舐めつつ、不満をこぼすナホ。気休め程度ではあるものの、扇風機で風が送られてくる室内とあって外よりも暑さは和らいでいるはずだ。
「誰かさんがずっと変な視線を向けてくるせいだと思うんだけど」
「そんなのを着てる方が悪いだろ」
ナホのファスナーは完全に下ろされ、正面からは支えがなくユサユサと揺れる巨乳が完全に拝めてしまう。
「やっぱり気になっちゃう?」
「お、おい……」
ナホは眼帯ビキニの布地を軽く摘む。これには流石のヤスヒトも慌てた様子だ。
「今なら誰も見てないし、特別だからね?絶対に見逃したりしないでよ?」
「……」
指を口元に当てるナホに、ヤスヒトは黙って息を呑む。
ゆっくりと布地が捲られ、茶色の乳輪が見えた——-。そう思った瞬間、ヤスヒトの視界は霧に覆われた。

ヤスヒトは机に伏して眠ってしまった。それを確認したナホは、睡眠薬を噴射した乳首をビキニにしまい、立ち上がってヤスヒトの身体を探り始める。
「うーん……思ったよりショボいな、コイツの財布」
躊躇なく財布を開けると、中に入っていた札の枚数を数える。股間に食い込むハイレグを引っ張ると、あろうことか財布ごと性器の中へと突っ込んだ。
「あ……っ!くぅっ!……全く、この程度の予算じゃ中川菜穂には全然釣り合わないっての♪ま、俺としてはこの身体で男どもを誘惑できたからOKだけどな」
卑猥な声を漏らしつつも、奥まで挿入してしまえば元通りの平らな股間が復元され、菜穂の美貌にはその正体——怪盗レオンの欲望を示す下品な笑みが張り付いた。
「んっ……と、さて、次はどうしようかな♪別のカモを探すか、女体のコレクションを増やすか……ククク……」
玩具のように菜穂の顔マスクを引き伸ばして次の計画を思案する怪盗。歪んだ顔も手を離せばすぐに顔へ張り付いて元の可憐な表情を取り戻す。股間に異物が挿入されているとは思えない余裕ぶりで席を立つと、眠っているヤスヒトに何やら囁いた後で店を出て行った。

男も女も、客は全員が菜穂のスタイルと服装に視線を向ける。男性の一部はその場で前屈みになり、あるいはそれとなく後を尾行してくる者もいた。
「ククク……まるで街灯に群がる虫だね。それだけ菜穂のレベルが高いって事だけど♪」
そんな視線に気づかないフリをしつつひっそりと嘲笑する怪盗は、何食わぬ顔でプールサイドを歩いていくのだった。

「あ、そうそう。この後ホンモノの私が来るっぽいけど、くれぐれも勘違いしないようにね☆」

9lismme :2025/08/12(火) 23:06:02 ID:.Ay5r2aU
プール施設(9)

「はぁ……」
スライダー近くのベンチで、菜穂はため息をつく。
「考えてみると、出口で見張ってれば必ず見つけられるのよね」
ベンチはスライダーの降り口となるプール、そして念の為入り口へと向かう階段の両方が見える位置だ。大和と怪盗が一緒にいると知りながら手をこまねいているのはもどかしい思いだったが、これもすれ違いになるよりはマシだと自身に言い聞かせ、神経を集中させる。
「順番的にはそろそろよね……」
一組、また一組と流れてきた浮き輪が到着する。菜穂はその一つ一つを注意深く観察する。そしてまさに今。ふとすると見逃しかねない一組の浮き輪があった。そこに乗っていた2人を見た時、菜穂の身体はバネのように弾けて飛び出していた。
「ぷはっ!」
ひっくり返った浮き輪から投げ出された大和は、水の中から顔を出して息継ぎをした。滑っている間の記憶は曖昧だった。絡みついた足が身体を弄り回し、股間からの振動も強くなるとあっては他のことに気をとられている余裕などなかったのだ。
「大丈夫?ほら」
「え!?」
同じ浮き輪に乗っていたはずの人物が、プールサイドの取手から手を差し伸べてくる。その人物が、乗る時とは別人になっていたことに、大和はここで初めて気づいた。
「あれ!?」
同時に、大和は自身の違和感にも気づいた。濡れたミディアムヘアが首にまとわりつく。着ていた水着も、オーソドックスな黒のビキニではなくなっていたのだ。スライダーを滑り降りるわずかな時間で、二人分の皮と水着を交換するという離れ業に、大和は驚きを通り越して呆然とする他になかった。
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10lismme :2025/09/12(金) 01:27:04 ID:.Ay5r2aU
プール施設(10)

「いや〜、初耳。菜穂が双子だったなんてさ」
「ははは……」
日陰のテーブルに座って会話をする5人。梨湖はボトルのジュースに口をつけてほっと息をついた。
「本当にそっくり……」
「しかも凄く美人さんだし」
隣に座る彩華ともう一人の梨湖の友人、河西清那は珍しそうにまじまじと二人の顔を見つめる。
「えーっと、学校は別なんですけどね。ねえ、“美菜お姉ちゃん”?」
大和に目配せした菜穂は、実際の姉の名前を口にした。もちろん双子ではなく、これほど似ている訳でもない。後々この話が蒸し返されても言い訳がしやすいという判断だった。
「へ?あ、うん。そうだね。なかが……いっ!?」
話題を振られた大和は、少々ぎこちなく菜穂に相槌を返そうとしたが、途中で声にならない悲鳴をあげた。テーブルの下で菜穂が足をギュッと踏みつけたからだ。
「な、菜穂ちゃん」
姉妹という設定なのに、妹の菜穂を名字で呼ぶのは不自然だ。菜穂に睨まれて漸く気づいた大和は慌てて言い直す。菜穂は先が思いやられるとばかりにため息をついた。
「ふふっ、なんか菜穂の方がお姉さんっぽいね。で、二人はこれからどうするの?もし良ければ私たちと一緒にどう?」
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11lismme :2025/09/12(金) 01:27:58 ID:???
プール施設(11)

施設内のひときわ大きいプール。菜穂は梨湖たちとともに浮き輪につかまりながら遊んでいる。
「すみませんね。梨湖に付き合わせてしまって」
「は、はい……」
ゆっくりと歩きながら後ろをついていく大和に、梨湖の友人、清那が横で歩きながら声をかける。
「迷惑でしたか?」
「いや、そんな事は……。ああ見えて意外となか……菜穂ちゃんも楽しんでそうだし」
屈託のない笑みを見せてくる清那だったが、大和の方はそれらしい言葉遣い・振る舞いをするだけで精一杯だった。
「ん……?」
応対に気を取られた大和は違和感に気づくのが遅れた。前に見える彼女らのグループは4人。梨湖のグループと菜穂だ。当然、その中に清那も入っている。なら、今横にいるのは……。
「まさか!」
慌てて横を見るがもうそこに清那の姿はない。逃げたか。一瞬そう思った大和だったが、すぐにそれは思い違いであったと気づく。大和は、水中で足へと巻きつく何かを感じていた。それは蛇のように菜穂のものとなっている大和の身体を捉え、がっちりとその身を固定する。そして、大和の前に、一人の少女の顔が水中から浮かんできた。
「大和……いや、美菜ちゃんだっけ、残念だったね♪」
髪をぺったりと張り付かせて笑みを浮かべるのは、やはり河西清那であった。柔らかい手足を使って水中で大和に纏わりつきながら、顔だけ水面に出して離している。
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12lismme :2025/09/12(金) 01:28:37 ID:???
プール施設(12)

「まぁまぁ、そう怖がらないでよ。二人の出方次第ではプレゼントがあるかもしれないわよ?」
「またそのパターンなの?ワンパターンなんだから」
菜穂を静かにさせた怪盗は元の姿勢に戻り、笑いながら振り返る。“プレゼント”とはおそらく大和の皮を脱がせる剥離液のことだろう。何度も味わされた、元の姿をちらつかせてゲームめいた要求を呑ませるという常套手段だ。虚勢を張りながら指摘する菜穂だったが、この状況ではそれも負け惜しみにしかならかった。
「今回はそう難しくないわよ。景品はもうこの身体の中に隠してあるから」
自慢げに語りながら、怪盗は本物と寸分違わぬ体を撫で回す。菜穂からは自分が身につけているのと同じビキニを、纏った肢体が水面下で揺らめくのが見えた。
「探したいなら二人のどっちでもいいけど、探さないほうは手を出さずにじっとしていること。ルールはこれだけよ。時間をかけても良いわ」
「どんな条件だろうとやってやるわよ。どうせ他に方法なんて無いんだから」
「オッケー♪じゃあ探すのは……」
「私に決まってるでしょ!大和、絶対に手ぇ出すんじゃないわよ!」
「はいっ!」
菜穂にとって、偽物とはいえ自分の身体を探られるのはまだ抵抗があった。顔を真っ赤にした菜穂は設定も忘れて大和の名前を呼び、指を差して念を押す。大和は背筋が正される思いだった。
「決まりね、じゃあ早速どーぞ」
「……」
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13lismme :2025/09/12(金) 01:29:14 ID:???
プール施設(13)

「あ……はぅ……ひゃっ!わざとじゃないでしょうね」
「アンタこそ、変な動きするんじゃないわよ」
怪盗の声に、菜穂は苛立ちを募らせながら反論する。もうすでに菜穂の四本指はほとんど咥え込まれてしまったが、未だ何か異物のある気配はない。自分の性器がミミズのように蠢いて指先にザラついた触感を与える。指を包む肉の温度と質感に菜穂は虫唾が走る思いだった。
「ねぇ大和、酷いんだよ?菜穂ったら、私の感じやすいところばっかり狙ってくるんだから……ぁう」
涙目になりながら、菜穂の顔で大和に訴えてくる怪盗。どうにか目を瞑って耐えようとするのだが、甘美な囁きが聞こえ続けてくる状況では嫌でも菜穂の顔が浮かんでしまい、ほとんど意味はなかった。
「無いわね……。まさか、ココ以外……?」
「ふぁぁ……っ」
業を煮やした菜穂は、思い切って手首の付け根あたりまでをずっぷりと挿入する。同時に上擦った声が響き、大和の聴覚に訴える。
「ちょ……そこは……奥のっ!一番感じやすい……っ!ひぁっ……ふぅ……んっ!イっちゃ……んむむっ!」
「黙りなさい!」
声がエスカレートしていく怪盗に、周りに気づかれてはいけないと菜穂は慌てて怪盗の口を塞ぐ。同時に怪盗の身体がビクビクと震え、菜穂の指先にはプールの水とは異なる液体が漏れて絡みつく感触があった。
「……ふぅ。いきなり口を塞ぐとは思わなかったわ。これでアソコには何も入ってないのが分かったってワケね」
顔を顰めながら菜穂が指を抜き取ると、怪盗はたった今絶頂に達したとは思えないほどの落ち着きようで話す。性器には剥離液は入っていなかった。ならば次の候補は後ろの穴か。菜穂が怪盗の背面を覗こうとした一瞬が隙となってしまった。
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14lismme :2025/09/12(金) 01:30:37 ID:???
プール施設(14)

「なら……残るは……」
「スーツの裏、特に胸……!」
度重なる責めに息も絶え絶えの二人は、残る知恵を振り絞って答えを出し合う。怪盗は特に何も言わず、嫣然とした笑みを浮かべるだけだ。
「調べさせてもらうわよ」
「ええ良いけど、水が入って膨らんじゃうから、破いたりはしないでね」
「どうしろって言うのよ……あ」
悪態をつきながら、怪盗の背骨のあたりを辿っていく。水面よりも上、うなじに差し掛かるあたりで、爪の先に微かな引っ掛かりを覚えた。
「見つけたようね。そこから中を探れるはずよ」
「よし」
爪でカリカリと何度か引っ掻いてようやく隙間を作り、手を入れていく。菜穂の視点からは自分の身体の上に手の形が浮かび上がって這っていく様子が見えた。怪盗は探しやすくしてやるとでも言うように少しずつ上体を傾けていった。
「キャハッ、見てよ菜穂。二人分の菜穂の巨乳が並ぶともう上が見えないわ♪」
「うるさいわね!!」
胸の下からひどく耳障りな自分の声が聞こえ、菜穂は思わず声を荒らげた。大和の様子を見るに限界が近く、焦りが生まれてしまうのは仕方がないことだったが、その声はこれまでよりも一段と大きくなってしまっていた。
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15lismme :2025/09/12(金) 01:35:41 ID:???
プール施設(15)

「なんとか手に入ったわね……」
菜穂は手に持った瓶を眺めながらため息をつく。中には透明で粘性のある液体が入っていた。接着されてしまったスーツを剥がすための剥離液だ。試しに大和の腕部分に塗ってみたところ、しっかりと元の皮のように伸びることが確認できた。あとはどこか人目のつかない場所でこれを塗れば菜穂の皮を脱がせることができるはず。念を入れて男物の水着を買い、適当な場所を探して歩く。大和の姿に戻るならトイレは適さない。
「……」
「何よ、さっきの事気にしてんの?」
菜穂の後ろで、大和は申し訳なさそうにしながら黙っている。怪盗から剥離液を手に入れるためとはいえ、菜穂の姿をした相手と目の前で情事に及んでしまったのだ。
「いいわよ別に。元はと言えば私が挑発に乗ったのが悪いし、初めてじゃないんだから」
「えっ!?」
「え、ってまさかアンタ何か隠して……」
「ねぇ君たち」
配管室での出来事を見抜かれたのではないかと狼狽える大和。菜穂の方も半ば冗談で言っていたらしく、大和の反応を見て慌てて問いただそうとしたが、突如として後ろからかけられた声によってそれは中断された。
「双子?すごく可愛い顔が二つ並んでてびっくりしたよ」
声をかけてきた男は、ナンパ目的のヤスヒトであった。少し前に菜穂の姿をした怪盗にしてやられたばかりだが、眠らされる前後の記憶は怪盗によって曖昧にされており、こうして再度菜穂に目をつける事になったのだった。
「は?私、急いでるんで」
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6 看護師 (Res:32)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1PON :2025/02/16(日) 17:45:36 ID:LrE3Gup.
看護師(1)

『面会ですね』
名前を記帳し、バッジを受け取った男性が、エレベーターに向かう。
『フン、偽名だがな』
エレベーターに乗り込んだのは一人だけだ。扉が閉まり、ゆっくりと動き出す。
『女より男の方が目立たないけど、怪しまれにくいのは女の方、ってな』
男が発した声は、若い女性のものだ。
『ククク・・』
アウターコートの中のスウェットには、男性らしからぬ膨らみが浮かんでいる。すると、男は顎下に手を伸ばして顔を捲り上げ、ミディアムロングの黒髪を讃える童顔を露わにした。
『ふぅ、最近の女子高生は発育が良すぎて変装名人の血も騒ぎまくるよな~』
スウェットの上下まで脱ぐと、スクールカーディガンに白シャツ、短く裾上げしたターターンチェックスカート、黒のソックスにスキニーベージュを重ねた制服姿が現れた。
『クスッ、滝沢遥ちゃんに変装完了・・と。遥の87センチのGカップ巨乳、コートの上から目立たないか心配だったよ♪』
カーディガンの胸元を引っ張れば、ボタンを外したシャツの中から生乳が零れ出ている。胸の膨らみを摩りながら、ストッキングの上に穿いた紺のハイレグビキニの喰い込みを直す遥は、エレベーターの扉が開いた時には脱いだ着衣もマスクも、全てキャリーバッグにしまい込んでいた。
『おっ、美人さんはっけ~ん♪』
白いナース服の看護師を見付けた遥は、何食わぬ顔で後をつける。
『あの~、すいません。迷っちゃって・・』
若い看護師は、面会者も患者も来ないような場所に立つ女子高生に疑念一つ見せず、優しく応対する。だが、おもむろにカーディガンの裾を持ち上げてノーブラの乳房を現わにした遥に液体を浴びせられると、そのまま空き室へ引き摺り込まれた。

『ナースって、堂々とミニスカートにできないのがイヤなのよね・・』
看護師の目野祥子は、スカートの裾を持ち上げて、スキニーベージュの太腿まで露わにしながら歩いていた。
『83センチのCカップ美乳くらいだと、注目浴びれないのよ。だから、この美脚をアピールしていたいってのに・・』
フロントファスナーを下げて、歩くたびに揺れるノーブラの乳房を眺めつつ、股間も摩り回す。途中で人の気配がすれば服を直し、気配が消えればまた胸と股間を弄り上げてを繰り返すうちに、目当ての場所に着いた。
『おじゃましま~す。今回は19歳の看護師、目野祥子ちゃんがお薬を頂きに参りました~♪』
祥子は、無人の薬品管理室に入るなり、ナース服のファスナーを下ろしてハイレグビキニにスキニーベージュを穿いただけの半裸になった。
『お薬、お薬・・っと』
周りを全く警戒せず、祥子は睡眠薬に痺れ薬など、目当ての薬品を探し回る。
『目野祥子ひとりの力だけでは、たいした収穫も得られないからね。協力者の応援を仰がないと♪』
ストッキングも脱いで全裸になった祥子は、胸を左右に引き裂く。脱皮した中からは現れたのは、ベアトップのハイレグボンテージにシャイニーベージュストッキング姿の宇崎未里だった。
『女子アナの宇崎未里が薬品管理室に居るっていうミスマッチが、何とも堪らないね。ククク・・』
ベアトップの胸元を引き下げ、ポロリと零れ出た美巨乳に裂け目を作ると、左胸の内側に収納していたスキンスーツとマスクを抜き取り、右胸からは折りたたまれた何着ものハイレグ着衣とストッキングを取り出す。そうして、未里の胸の下から覗く乳房からも着衣と皮を抜き取ってから、代わりに袋に入れた薬品を詰め込み、ワレ目にも液体を入れた極太容器を挿入していった。
『あぅ、んっ・・って、演技をしてるヒマはないんでしたね。他の協力者さんも待ってますし』
全てを秘部に丸呑みさせた未里は、零れた胸を揺らしながら用意したスキンスーツにストッキング脚を忍び込ませていく。そうして、マスクまで被り終えた時には着衣を纏った未里の姿は忽然と消えていた。
『さぁ、私の79センチEカップ巨乳の中にも隠しましょ?いくら、友永莉桜が17歳の未成年アイドルだからって、遠慮なくアソコにも挿入してくださいね♪』
着込んだ莉桜の皮の両胸を開けば、今度はベアトップボンテージの胸元を下げたままの宇崎未里の乳房が現れる。莉桜は、未里の胸の感触を味わうように液体を胸に収め、ワレ目にも瓶容器を突き立ててズブズブと挿入させた。
『ククッ、莉桜のアソコから勝手に出ないように、ハイレグとストッキングを重ねて・・・と』
異物の影も形も無い、柔らかそうな美巨乳の揺れる様を眺めながら、莉桜は直穿きしたスキニーベージュの上にオレンジのハイレグインナーを重ねる。その異物の膨らみを浮かばせる股間、乳房を、次なる女性の皮がまた覆い隠し・・を幾度も繰り返した後、目野祥子の皮とナース服を纏った怪盗は、股間に極太容器を、胸の中にも袋にパンパンに詰めた液体を潜ませていると想像できないほど、何食わぬ顔で管理室を後にした。

26PON :2025/09/06(土) 22:58:59 ID:opHIgqCQ
看護師(25)

『鹿島大和クン?目野祥子の痴態を拝んだなら、18歳の巨乳女優、菊池妃香の淫らな姿だって見てくれるよね?ほらぁ、86センチGカップの迫力、菜穂ちゃんにも劣らないでしょ♪』
下げていたベアトップをグイッと引き上げるが、インパクトある妃香の巨乳がその程度で隠せるはずもない。画面を覗き込む今とてプルプルと大きく震える様子が眺め放題で、二の腕で寄せながらスカートを捲っていくうちにも再び零れそうな程だ。
『このベアトップとハイレグ紐ビキニ、この前のグラビアで使ったヤツさ。スタジオ管理人のオヤジに変装して潜り込んでいた俺は、人目を盗んでカメラアシスタントのユウミちゃんを襲って、予め中に用意しておいたユウミのFカップ巨乳スタイルと顔に脱皮してな』
ナース服を脱いで、管理人の声とユウミの声を操りながら面積の少ない紐ビキニ姿を披露する妃香。スキニーベージュのシームラインが透けるハイレグには、もはや幾度と見た角張った膨らみ・・・催眠スプレーを思わせるモノが覗いている。
『デニムショートにハイレグ水着とシナモンベージュ、巨乳ラインの浮かぶニットを着た偽者のユウカは、撮影の休憩中に重ね穿きで蓋をしていたアソコのスプレーを抜き取って、控え室で寛いでた妃香を眠らせたんだ。この水着が妃香の着ていたモノなら、極太スプレーも当時使用したモノ、ってね♪』
水着を浮かせ、ズリ下げた中にはスキニーベージュが、それを下ろした奥には肌色インナーとスキニーベージュがまた重ねてある。
『んっ・・・怪盗66号の手口を熟知している大和クンなら、撮影日に妃香の周りで起きたこと、全部想像つくよね?妃香の変装でもアソコに催眠スプレーを咥えて、Gカップ巨乳にも催眠薬を忍ばせて、この魅力的な女体が持つ快楽を味わいながら平然とポーズ取っていたことを・・・ククッ』
一着ずつ脱ぐうちにスプレーの膨らみは大きくなっていき、全てを下ろした頃には、限界以上に開かされた無毛のワレ目から粘液の絡み付く容器が半分ほど吐き出されていた。
『アソコの中にスプレーがギチギチになって挟まってるのに、誰も気付かないのは本当に愉快だよな。肌の露出が多ければ多いほど、興奮も高まって・・・んんっ!妃香も、こんなふうに何度もイッちゃったから、濡れ染みが浮かぶ前に抜け出して、手近な女に顔と身体を変えたものさ』
巨乳を挟みながら裂けそうに開いたワレ目を無理やりに広げると、スプレー容器がベッドにボトリと抜け落ちる。しかし、妃香のワレ目の奥からは続けざまに丸めた雑誌が現れ始めた。
『菊池妃香が表紙になった雑誌、置いて行ってあげるから楽しんでね?本物の妃香が写っているのは一箇所のみだけど、ふぅ・・・ん、区別がつかなきゃ本物と同じだから気にならないよな?』
喘ぎ声を境に妃香の口から男の声が出た所で、雑誌までも抜け落ちた。全面に夥しい量の粘液が付着し、端の方はすっかり湿っている。
『ついでに、妃香と一緒に水着になってるヤツの名前もチェックしておくんだぜ?さもないと・・・後で痛い目を見せてやるんだからね!ククッ』
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27PON :2025/09/06(土) 22:59:23 ID:opHIgqCQ
看護師(26)

『それでは、ゆっくり休んでくださいね』
消灯時間を迎え、看護師が去った病室で大和は悶々とした思いを募らせていた。
『もう、寝られる訳がないよ・・・っ』
怪盗から直接の接触は無く、ベッド下に隠したスキンスーツ、マスクなども全て残されたままだ。だからこそ、このベッドで怪盗が見せ付けた菜穂らしからぬ痴態動画が、脳内で何度も再生されてしまう。

『あぅ、っ・・・また動きが激しくなってアソコのビラビラを・・・もう我慢出来ない、っ。こうして服を脱げば・・・んっ、大和にもちゃんと見えるはずよ?ククッ』
シャツから覗く巨乳を挟みながらスカートを脱ぎ去り、のっぺりとした股間の曲線を摩って喘ぐ。そんな菜穂の美貌が作り物であることを疑わせる余地はない。
『昨日の夜這いでは優子と志穂が居たし、他にも巨乳芸能人とかクラスメイトとか婦警たちまで現れたから、菜穂のエッチな姿が印象に残りにくかったでしょ?だから、改めて・・・よ♪私の心遣いに感謝するのね』
卑しく笑いつつ、何着も重ねて喰い込ませたハイレグ水着とストッキングを脱ぎ去るうちに振動音は大きくなり、粘液の染みも増えていく。やがて、股間に密着する黒いハイレグレザーとスキニーベージュが現れると、クロッチに指を掛けて浮かせてみせた。
『んふぁ・・・っ、一気に溢れてきたわ♪女たちの名器が粘液を滴せ続けるからベッドシーツが濡れちゃうけど・・・っ、後で取り替えておくから安心してよね』
Tバックのハイレグレザーを脱ぎ下ろした菜穂のワレ目には擬似男根が、ヒップの谷間に埋もれた肛門にはスプレー容器が確かに挿入してある。スイッチの入ったバイブをヌヌヌッと抜き取っていくうちに、不規則な動きで菜穂の秘部を掻き回すソレはハイレグに固定されていることが分かった。
『クスッ、ハイレグと一体になった極太バイブ、股間をモッコリさせずにバイブオナニーが出来る上に、盗品とかを押し込めて蓋代わりにも利用出来るスグレモノなのよね。まぁ、直穿きしたストッキングに穴を開けないといけないのが難点なんだけど♪』
激しく振動する張り型が狭い秘裂から吐き出され、肛門からスプレーの噴射口を現すグロテスクな光景だが、巨乳をアピールしながら楽しげに笑う菜穂から目を逸らせないのは男の悲しい性でもある。
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28PON :2025/09/06(土) 22:59:51 ID:opHIgqCQ
看護師(27)

大和のベッドを覆うカーテンに人影が浮かぶ。
『鹿島さん、どうかされましたか?』
『は、はいっ!?』
横を向いて躊躇いがちに股間を摩っていた大和は、上ずった声を出して手を止めた。
『ななな、何か?』
『いえ、ナースコールを確認したので何かあったのかと』
『ぼぼぼぼ僕は、何も連絡してませんが・・・』
大和が激しく動揺するのも無理はない。興奮が冷めぬままズボンの上に手を伸ばしたタイミングで、看護師が気配もなく現れるケースが何度も続いていたのだ。
『そう、ですか?』
カーテンの隙間から顔を覗かせていた看護師、早岐柚葉はスッと中に入り込んで来る。
『何か苦しそうですけど・・・こちらを向いてもらえません?』
『は、い・・・』
背中を丸めていた大和は、観念したように向きを変える。視界に飛び込んだのは、前傾で様子を覗う柚葉のたわわな双丘だ。制服を押し上げる膨らみが、顔に触れる程の近さで何もせずとも小刻みに震えるインパクトに大和はビクンと身を硬直させた。
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29PON :2025/09/06(土) 23:00:26 ID:opHIgqCQ
看護師(28)

『良く観察していたじゃないですか♪身体は早岐柚葉のままで、しかも全員丸坊主頭だったというのに。余程、コイツを手解きして欲しかったのかな?』
菊池妃香を模るスキンヘッドマスクを引き伸ばして現れたのは、看護師の早岐柚葉だ。つまりは、全てのマスクを脱いで再び元の状態に戻した訳だが、怪盗の行為はそこで終わらず柚葉マスクも剥がして次なる美貌を覗かせ、弾む巨乳の谷間から新たな美乳を零れさせた。
『別に、手解きなんか・・・そうしないと、また言い掛かりをつけられると思ったから』
『言い掛かりとは心外だな。俺はただ、この完璧な変装術をお披露目してやりたかっただけなのによぉ』
美女の顔でニヤリとほくそ笑む怪盗は、ノーブラ美乳を弾ませながら柚葉から脱皮を図ってナース服を纏う女体を露わにする。名札には、岸田玲音の名前が刻まれていた。
『芸能人が君の名前を呼びながら変なモノをアソコから吐き出したり巨乳を揉みしだくなんて、有り得ない痴態だぜ?男なら誰だって歓喜するはずさ。多少の痛みを伴ったとしても、な。ククッ』
『んぐっ!』
腰をくねらせつつ大和のモノにワレ目の異物を強く押し当ててみせれば、バイブがズブズブッ・・・と秘裂の奥へ埋もれていく。
『んんぅ、反撃に出ようというんですか?玲音の性感帯がアソコだっていつの間に調べたんです?ふぁ・・・ぅ、ナースコール用バイブに膣襞を捲り上げられたせいで、胸の突起がもうこんなに尖り始め・・・んっ!』
振動するバイブがワレ目の奥へ消えるのに続き、男根の先端が柚葉の秘裂に飲み込まれる。すると、乳房を弾ませて快感に悶える玲音は挿入行為に及びながら垂れ下がっていた柚葉の皮から股間、脚まで脱ぎ去って、ハイレグレオタードにシャイニーベージュを重ね穿く下半身を露わにした。クロッチに刻まれた縦長の穴には大和の肉棒が突き刺さったままで、その奥からはバイブの機械音が漏れ聞こえる。
『Eカップ巨乳ナースのアソコからエッチな液が溢れて止まらないせいで、さらに深くまで咥え込んじまうぜ。このまま押し返せば、痛みより玲音のビラビラが絡み付く快感と感度ビンビンな巨乳が弾む光景のおかげで、我慢していた精液が一気に吐き出せる・・・って、言ってる側からかよ』
『あ、ぅ・・・』
限界に達した大和のモノは、玲音の秘裂に少しばかり挿入された所で精を吐き出していた。
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30PON :2025/09/06(土) 23:01:00 ID:opHIgqCQ
看護師(29)

『はぁっ、はぁ・・・っ』
『クスッ、大和君とCカップ女優の山野辺美波、どっちが先に果てるのかな?まぁ、美波が負けるはずないけどね。例え、早岐柚葉や岸田玲音がアソコに挿入してたナースコールバイブを咥えていようと・・・ククッ』
ベッドに腰を掛けてシームの喰い込むワレ目と尖った乳首を交互に弄っていた山野辺美波が、大和の上に覆い被さるポーズを取りだす。その間も、もう片方の手はずっと菜穂マスクで貫いた大和の分身を扱き上げていた。
『おいおい、何を我慢してんだよ。菜穂に奉仕してもらいたかったんだろ?怪盗66号が自分と同じモノを菜穂のアソコから生やして何度もイッちまう姿を見せ続けられてさぁ・・・ほら、この口にいくらでも吐き出してみろよ。それとも・・・』
粗暴な口調の美波の声が男の物へと変わり、マスクエッジに掛けた指の力によってその美貌が徐々に伸びて歪みだす。
『美波に挑発されるだけじゃ足りない、ってアピールか?』
鼻まで捲れた美波マスクの下から現れた美女の口に似合う声で尋ねる怪盗は、大和のモノから手を離すとヌーディーベージュの脚を使って菜穂マスク越しに扱き続ける。そして、四つん這いのポーズでスキンスーツの首元を浮かせて引き下げ、美波の美乳に収まりきらないはずの乳房が揺れる様を覗かせた。
『それなら、他の顔でも・・・おっと、二人分の顔と女体を晒しながら脚コキしてる途中でイッちまうとはな。無数の顔を操る変装怪盗に弄ばれ続けたせいで、変態的シチュにも目覚めたと見えるぜ。ククク・・・』
『そんなこと、ある訳・・・ふぁっ!』
『だったら、せめて美波から脱皮した私の顔と巨乳スタイルを目にしてから精液を出して欲しいものだな。せっかくの美少女の全貌を拝む前に絶頂に達するなんて、勿体無いとは思わないか?』
マスクとドレスを脱ぎ去ってストッキングを直穿きしただけの美波から脱皮を遂げた怪盗は、ボタンの外れたシャツから巨乳を露出した姿を見せ付ける。脱皮の最中も、大和の下半身を膝立ちで跨いで菜穂マスクに貫かれた肉棒に股間を擦り付けたり手足で扱く行為を続け、新たな女体でも乳房を揺らしながら同様の淫行に及ぶものだから、菜穂マスクの中はすっかり精液だらけだ。
『セレスト学園のEカップ同級生、浅島友佳理も怪盗に変装されて当然の美少女だと思うだろ?既に友佳理の利用価値の高さは学園内や自宅で把握済みだから、精液出したばかりのモノを再び勃起させるのなんてお手の物さ』
『む、ふごぉっ』
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


31PON :2025/09/06(土) 23:01:50 ID:opHIgqCQ
看護師(30)

『ふぅ・・・私ほどの巨乳だと、滝野菜瑠のFカップ乳の中でも窮屈になっちゃうのよね』
中身の抜けたマスクから顔を抜き取ろうとする怪盗は、大和の肉棒を挿入したままクルリと背中を向ける。
『うぁ、っ』
半端に挿入された肉棒が菜瑠の膣襞にズリッと擦れて反射的に精液が迸るが、菜瑠はそんなことなど気にも止めず裂け目を広げていく。すると、首から尻にまで達した皮の裂け目からバニースーツを纏う女体が現れ始め、それが大和の興奮をさらに煽った。
『んもぉ、こんな少しだけ?もしかして、菜穂のアソコの中に注ぎ込めるようになるまで出し惜しみしてるのかな?』
菜瑠マスクから頭を抜き取って黒髪を靡かせ、サイズアップした巨乳が上下左右に揺れる様子をアピールしながら脱皮を遂げる怪盗。菜瑠を模るスキンスーツ下半身を脱げば、大和のモノを咥えていた秘裂が菜穂マスクの上に被さり、それらを貫く肉棒は腰まで切れ上がったハイレグとシャイニーベージュが喰い込む股間を突き上げようとしていた。
『残念だが、その程度の勃起ではハイレグバニースーツとシャイニーベージュの重ね穿きをしたコイツのワレ目までは届かないぜ?まだまだ精液残ってるんだろ?ほらっ、ストッキングを突き破るくらいまで膨らましてみな』
菜瑠から完全に脱皮を済ませた怪盗は、精液の付着したハイレグ越しにワレ目を擦り当てて挑発する。揺れる黒髪、不敵に嘲笑う声、後ろからでも覗けるハリのある巨乳、ハイレグとストッキングが映える美脚、後ろ姿のままではあるが完全に中川菜穂へと変装脱皮したことを想像させる。
『まだ物足りないわね・・・岸田玲音と山野辺美波と浅島友佳理と滝野菜瑠が、寄って集って菜穂マスクに出させ過ぎちゃった?だったら、もっと興奮させてやらなきゃね。大和のコレのことなら、私が一番良く知ってるんだから♪』
顔をストッキング脚で撫でながら挟み、シックスナインの体勢を取った怪盗。大和の顔の上にはハイレグがギッチリと喰い込む股間があり、ユラユラと支えもないまま揺れる巨乳の向こうでは、勃起をさらに促そうとする美女の艶かしい口と舌がチラつく。
『ふぁ、ぅ!』
微かに息が掛かっただけでビクッと身を震わせる大和。
『ククッ、まだ何もしてないんだが・・・ねぇ、もっと焦らしてみない?もう少しこうしていたら、私の方が大和よりもエッチな液を溢れさせそうなの』
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32PON :2025/09/06(土) 23:02:46 ID:opHIgqCQ
看護師(31)

『むふぉ、ぁ・・・っ、んぐっ、んっ』
口の中に含んではピストン運動をして怒張を促す菜穂。大きく弾む乳房に隠れて愛しい彼女の顔は見えないが、ワレ目と肛門に挿入していた固定バイブを抜き取って粘液を零れさせる痴態が手の届く所にあり、高揚する材料には事欠かなかった。
『んぁ、あ・・・っ、もう出ちゃいそう♪大和ぉ、巨乳女子校生たちが部活中もずっと咥えていた極太バイブを菜穂が吐き出す所・・・んっ、ちゃんと見てるのよ?』
裂けて不思議無いくらいに開かされた秘裂は、ズニュッヌチャッ、と卑猥な音を立てながら男根を模った異物の先端までもを吐き出した。余韻に浸るようにヒクつくワレ目、大和の顔を挟む煌く美脚、そして彼の顔まですっかり濁った粘液塗れだ。
『ん、ぷぉっ』
『菜穂のアソコから溢れたヤツ、お味はどう?搬送されちゃった大和のことを離れてても感じられるように・・・っ、細工しちゃった分だけ混じり気あるがな。ククッ』
僅かに腰を落とした菜穂は、閉じた秘裂に指を挿入し、バイブを咥えていた穴を慰労するような手付きで愛撫する。だが、その刺激を受けてか菜穂のワレ目が再び大きく開いてさらに奥に潜めていた何かを排出しようと蠢く。桃色の女性器は、円柱状の柔らかな物体のサイズに合わせてパックリと大きく開くのだが、その中央にある切れ目から見慣れたモノの先端が覗いていた。
『ふぁぁ・・・っ、私のもう一つの性器、大和の目の前にお披露目しちゃった♪小さな画面越しなんかより、こうして実物を見る方が興奮出来るでしょ?』
覗き出たアダルトグッズは、ワレ目が開き切ったと同時に粘液を纏ってズルン!と滑り出る。だが、菜穂のワレ目を開かせる肉棒もソレを挟み込んだ肌色の物体も抜け落ちることはなく、大和の顔に触れながらブラブラ揺れていた。
『アンタのを再現したコレが吐き出した精液、菜穂のビラビラまで精細に模ったオナホールで全て受け止めたから、この中までグチョグチョでね・・・んむぅ、っ』
『あぅっ!』
自分のモノが菜穂のワレ目を開かせて勃起している。所詮は虚構の姿と理解出来ていてもリアルすぎる光景、顔に触れる生々しい肉感、さらに口の中に含んで快楽をもたされ続けていては、怪盗の思惑通りに反応するのも止むを得ない。
『どうして、こんな面倒な真似をしてるのかって?そんなの、私以外の女に中出しさせない為に決まってるわ。だって、菜穂の皮の下にも怪盗に気に入られた美女が大量に隠れてるんだから。当然、部活に出ていた生徒たちは皆、大和のをアソコの奥に咥えた状態で固定バイブを挿入していたってことね♪』
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7 管理スレ (Res:58)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1竹島★ :2009/04/25(土) 20:37:19 ID:???
怪盗66号ファンサイト掲示板『TEAM66板』の管理を行うスレッドです。

掲示板に関する告知、削除依頼や要望希望の受付はこちらで行います。
お気軽に書き込みください。

52<削除> :<削除>
<削除>


53竹島 左記 :2022/09/18(日) 18:02:35 ID:???
変装目撃証言スレのスパム投稿を削除しました。


54竹島 左記 :2022/10/17(月) 21:01:47 ID:euP5bbTA
何らかのツール入りZipファイルへのリンクを張った書き込みのあるスレッドを削除し、
規制ホストを増やしました。
万が一ダウンロードした方がおられましたら、決してZipファイルを解凍しないでください。


55竹倉左記(旧名:竹島左記) :2023/09/17(日) 22:45:32 ID:???
変装目撃証言スレに書き込まれた無関係と思われる動画へのリンクを削除しました。


56<削除> :<削除>
<削除>


57竹倉左記(旧名:竹島左記) :2025/06/19(木) 17:42:06 ID:9/EW2L4c
複数のスパム投稿を削除し、規制ホストの見直しを行いました。


58PON :2025/06/19(木) 23:06:22 ID:B.3iWV2U
竹倉さま
対応してくださりありがとうございました。


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8 美沙のもとへ (Res:101)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1PON :2018/05/22(火) 20:57:31 ID:Ubu.dIVc
『うーん・・・』
美里は、駅の周辺をあてどもなく歩いていた。
『人目に付き易い場所とは言っても、どこへ行ったら良いのかしら・・・』
達也の指示に従ったまでは良かったが、その後のことは考えてはいなかった。姿を変えられてしまった達也のことを案じて、それどころではなかったのだ。
そんな折、達也からメッセージが届く。
『自分が大変な目に遭っているのに、私のことまで・・・』
メールには、“冷えないように、どこか座れるような店に入っていて”とあった。ただただ、申し訳ないと思いながらも、これ以上を心配掛けるわけにもいかず辺りを見回す。
『狙われないようにするなら、出入りの多いファーストフード辺りが良さそうね』
駅に向かうスーツ姿の若い女性、駅方向から歩いてくる制服姿の学生や私服の女性と、怪盗が好みそうな女性が多く歩いているが、彼女らをいちいち気にしていたらキリがない。むしろ、これだけ賑やかな場所ならば迂闊に奇襲を仕掛けられることもないだろうと前向きに受け止めることにした。
『ククッ、み~つけた♪』
駅の方向からこちらへ向かってくる一人の女子高生は、その童顔に不似合いな笑みをニヤリと浮かべた。
『いつの間にか追い抜いてたとはね。これなら、受信機なんて用意するまでも無かったな。くぅ・・・っ、美里さんに近付いてるせいで、段々と振動が大きくなってきちゃぅ・・・こんな所でイッて潮でも吹こうものなら、一気に目立っちゃうよ』
カーディガンとシャツ、ブレザーを押し上げる胸の膨らみに手を触れれば、乳首の突起は細かく震え、短いスカートの皺を直すフリでハニーベージュの光沢のシームに指を突き立てると、ワレ目を押し開いて震える異物が僅かだけ押し込められた。
『こんにちは、深浦美里さん。怪盗レオンさんが変装した私は、大和くんのお兄ちゃんと付き合ってる、セレスト学園の岡崎恵梨って言います♪怪しまれないようにセレストと違う制服を着てるし、アソコとDカップオッパイの中に妙な機械を仕込むような変態さんでもないので、勘違いしないでくださいね?あぁっ、ぁぁ・・・んんっ!』
カーディガンの袖を甘噛みして、快感に耐えている様子を滲ませるが、その足取りはしっかりしたものだ。そして、美里との距離が縮まり、ワレ目を押し開く異物と胸の内側で震える異物の振動がMAXになった瞬間、恵梨はカーディガンを口元に当てたまま恵梨の全てを模ったマスクをグイッと引き伸ばす。喘ぐ表情どころか、造形すら失った偽物の顔の中で怪盗は恵梨のものともつかない女性の声を漏らした。
『ククッ、ククククク・・・』
マスクの内側から漏れてくるあの耳障りな笑いが聞こえた気がして、美里はハッとなって周囲を窺うが、その声の主が追い抜いた人なのか、すれ違った人なのかを判別するのは困難だった。ただ、どうやらターゲットは達也から自分へとシフトしたようだと、全員にメールを一斉送信した。

95PON :2019/03/07(木) 22:45:23 ID:IkJlHYC.
『とりあえず、ここに書いた部分を編集しておいて』
録音した内容を試聴した今村美沙は、メモ紙に削除する箇所を記して遠野彩花に渡す。
『お任せください♪』
明るく返事をする彩花を見て、美沙は羽月裕美の方をチラリと一瞥した。きっと、仲良しの春佳と会えたのが嬉しいのだろうと察した裕美は、申し訳なさそうに頭を垂れている。
『はい、終わりました♪』
『えっ、もう終わったの?』
慣れた手付きでノートパソコンを操作する彩花は、あっという間に編集を終えた。この手早さには、美沙も裕美も舌を巻いていた。
『はい。確認して頂いて良いですか?』
本当に出来ているのかと半信半疑ながら、イヤホンを耳に差して再生する。間違いなく、指示通りの編集がなされていた。
『えぇ・・・問題ないわ。意外な早業を持っているのね』
『そ、そんなこと無いです!今村警部に褒められるなんて、どうしたら良いか・・・』
喜色満面の彩花を見て、ヒヤヒヤしながら彼女の様子を気にしていた春佳と裕美も心なしか嬉しそうだ。
そこへ、扉をノックする乾いた音が響く。
『今村警部、江口と日比野です。入室してよろしいでしょうか』
外から聞こえるのは、江口咲子の声だ。それを聞いた美里も、浮かなかった表情を崩して扉を見遣る。
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96PON :2019/03/07(木) 22:45:59 ID:IkJlHYC.
『代表者の堀越さんですね。では、こちらの道路使用許可申請書と場所の見取り図を提出してください』
『ありがとうございます』
1階の受付では、紺色のベストと白いシャツ、紺色のタイトスカート、ナチュラルベージュの美脚姿の遠野彩花が来署者対応を行っていた。
『提出方法などは、ご存知ですか?』
『はい。前にも出したことありますし、今回は彼女たちにも説明する用があったので』
『そうでしたか。それならば、問題なさそうですね』
後ろに立つ女性二人と互いに一瞥しつつ、帰っていく三人の女性を見送った彩花に先輩婦警の関谷祐紀が話し掛けてくる。
『ねぇ、遠野さん。今の聞いてた?』
『それが、所々でノイズが入ってしまったので、全部は聞き取れなかったんですよね・・・』
彩花は、耳に差していた透明のコードをクイッと引っ張る。それに呼応して、シャツの胸の膨らみが小さく震えた。
『関谷さんはどうでしたか?』
『私も、ハッキリと聞こえなかったのよね』
机に手をついて前傾姿勢を取る祐紀も、耳に差したイヤホンコードを引っ張ってみせる。ボタンとボタンの隙間から覗くノーブラの乳房には、服の内側に伸びたコードがチラついて、肌色のそれが乳首の突起から痛々しく引き出される様があった。
『受信機の調整をしようにも、対応中だったので直しようがなくて・・・』
彩花は、ベストの中にスッと手を潜らせてシャツの上からノーブラの乳房の突起を摘んでグリグリとコードを弄る。二人の婦警が摩る自らの柔らかな乳房の奥には、乳首のコードと繋がる受信機の硬い感触があった。
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97PON :2019/03/07(木) 22:46:41 ID:IkJlHYC.
『99号さん、どこに行っちゃったんでしょうね?まさか、私たちを見付けられずに迷ってる・・・なんてことないですよね?』
ミニパトに乗り込もうとする婦警二人は、制服のスカートをたくし上げながらドカッとシートに座り込んだ。
『88号さんじゃあるまいし・・・もしそうだったらお説教ね』
胸が大きく弾む光景を卑しい眼差しで眺めつつ、ノーマルベージュに彩られた股を軽く開く二人は、衝撃で膨らみ出たワレ目の受信機をハイレグの上から押し戻す。
『えぇ~・・・俺・・・じゃなかった、私だってそれくらい出来ますよ!?』
『あのね・・・冗談に決まってるでしょ。だいたい、Dカップ美乳婦警の七沢由香里とFカップ巨乳女子高生の南野涼音のミスマッチに気付かないなんて、怪盗66号の仲間としては有り得ないんだから』
婦警の格好をした南野涼音が、年上の七沢由香里を冷めた口調で窘める。
『ククッ、それもそうですね』
『しっかりしてくれないと、イヤホンコードを首に巻きつけてお仕置きしちゃいますよ?』
助手席の涼音は、胸のボタンを外して赤いトップスに包まれた美巨乳を見せ付けると、そのままビキニをずらし上げて乳首からコードを伸ばしている乳房を露出させた。耳に掛かる髪をかき上げれば、左耳に差したコードは左胸の乳首に届き、右耳に差したコードは胸の横を通って股間の異物まで達していた。
『ふぅ・・・処女女子高生ともなれば、風が乳首をくすぐるだけですぐに敏感に反応しちゃうから。んっ・・・』
開けた車の窓からは穏やかな風が通り抜け、ノーブラの由香里の胸の突起もくすぐられるような感覚が伝わる。微かに快感を帯びた由香里の表情を見遣る涼音は、乳首のコードを引き摺りだして摘まみつつ、湿り気を帯び始めた股間を弄って異物をズリズリと出し入れしていた。
『リーダーってば、こんな所でオナニーですか?私まで興奮してきちゃうじゃないですかぁ・・・』
『あなたも、女子高生の涼音に負けじとDカップ美乳を好きなように弄ってみたら良いんじゃないですか?ふぅ・・・んっ、千の顔を持つとも言われる怪盗88号さんは、Dカップくらいの女子が好きだから、関谷祐紀とか七沢由香里の変装を好んで選んだんでしょ?ふぁぅ・・・っ』
悶えながら胸と股間を思うままに貪る涼音を見て、由香里もシャツに浮かび出る膨らみと小さな突起に自然と手を伸ばす。
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98PON :2019/03/07(木) 22:47:50 ID:IkJlHYC.
『なんだぁ~・・・マークしていたとは、さすがに抜け目がないですね』
『ククッ、それはもう♪こんなGカップ美人に出くわしたら、新人婦警の遠野彩花ちゃんも真面目に受付業務に就いていられなかったでしょうね。DとかEカップ好きの人には、興味も湧かなかったもしれないけど☆』
『誤解の無いように言っておきますが、別にこのサイズ以外でも興奮しますからね?』
由香里は、ワレ目に咥えた極太異物の奥で膨れ上がるモノを慰めるように胸と股間を摩る。
『でも、やっぱり勃起しちゃうのは楓子の巨乳よりもこれくらいのサイズなんですよね~?』
前傾になって垂れ下がる乳房のコードもそのままに、谷間の裂け目からプルンと若々しい乳房を零れさせる。楓子の乳首を貫いたコードは、新たに現れた乳房の突起まで繋がっていた。
『クスッ・・・ほらぁ、目の色が変わってるじゃないですか』
『ソレって、楓子と一緒に居た・・・?』
首のマスクエッジを掴んで捲り上げると、黒髪ショートボブの美女がニヤリと卑しい笑みを貼り付かせてみせる。
『“ソラ”こと、磯原礼美ですよ♪23歳美女の82センチEカップ巨乳も魅力的ですよね☆』
『な~んだ、ソラさんも怪盗99号さんの毒牙に掛かっちゃったんですか?』
助手席を見れば、セミロングの茶髪を靡かせてスキンスーツからヌーディーベージュの爪先を抜き取った美女が、ベアトップのハイレグタキシードスーツの喰い込みを直しながらニヤニヤと微笑んでいる。
『あれっ、森尾琉葉じゃないですか。私も、琉葉の変装をお披露目しようと思ってたのに、いつの間に・・・?』
ソラは、さらに首筋のマスクエッジを掴んでグイッと引き下げ、造形を歪ませた美貌を捲り上げる仕草を見せると、ニヤリと口角を吊り上げる琉葉の口元だけが覗く。
『実は、私が数日前に堀越楓子を見付けて、マジシャン仲間の美女たちをコレクションに加えてたんですよ。だから、受付に彼女が現れた時に思わずムラムラッと来ちゃって、私も・・・』
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9 【番外編】怪盗の年末 (Res:50)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1PON :2019/02/01(金) 23:12:16 ID:Y4fk2gfg


『そっか、もう今年もこんな時期になったか』
テラス席に座って携帯画面を眺めていると、興味をそそられる記事があった。
『さーて、今回はどんな選出になったのかな・・・と』
記事文を読み進める最中、強く吹いた風がストレートロングの黒髪を舞わせ、フレアミニのスカートまではためかせようとした。裾の上に手を当ててガードをするが、ナチュラルベージュのストッキングに包まれた太腿が椅子の下でチラチラと覗ける。それどころか、シームラインを浮かべるほどキツく穿いたオフホワイトのハイレグビキニまでチラついた。
『ったく、俺みたいにスケベな風だぜ・・・見せパン代わりの水着とストッキングを重ね穿きしてあるし、いくら吹き付けても構わないがな。ただ、大事な所だけは押さえておかないと、私が極太バイブをアソコに咥えて、お尻には極太催眠スプレーを咥えて平然とするような変態呼ばわりされちまうんだよな。クククッ』
性別の区別がつかないような口調で話すが、服を押し上げる胸の曲線にストッキングの映える美脚を誇るボディライン、呟く声色も女性そのものだ。
『それも、伊藤萌花なんてダンスユニットアイドルとあれば、一斉に変態アイドル呼ばわりだよ?こんなモノを咥え込んだまま激しいダンスをしながら、品定めしたヤツを眠らせて芸能人コレクションを増やそうって言うんだから。今だって・・・』
テーブルに置いた携帯画面を見ながら、腰を浮かせて座り直す仕草をすれば、椅子にゴツッと固いモノがぶつかった音がする。微かに座る位置を変えようとズリズリと動いてみると、ゴリッゴリッと擦れる音が聞こえた。
『んふぁ・・・っ、深い所まで届いてるぜ。相変わらず、良い感度と締め付けが備わってて何よりだ。すっかり、Eカップ美乳の乳首までピンピンになっちまったな』
Vネックのニットセーター越しに、さりげなく突起をコリコリと摘む。中に着けた生地の薄いビキニトップスには小さな膨らみがクッキリと浮かんで、咥え込んだ異物の滑りも良くなり始めるのだが、身体の反応とは裏腹に視線はニュース記事に向いていた。
『なるほど、この顔ぶれなら既製のコレクションもリニューアルできるな。あいにく、伊藤萌花のリニューアルは難しいが、上から83-58-80のスリーサイズにEカップ巨乳は変わりないようだし、焦ることもないだろ』
ディスプレイに次の画面を開けば、昨日アップされたばかりのインタビュー動画が流れる。そこには、ヘソ出しのダンス衣装を纏う本物の伊藤萌花がにこやかに対応する姿が映っていた。
『すっかり、21歳の女の色香を醸し出しちゃって。こんな美人でスタイル抜群だから、私に変装されちゃうんだからね。今日の約束だって、グループメンバーとのお出掛けなのに、見破られることなくまんまと・・・』
『萌花、なんか楽しそう。何見てるの?』
横から声が掛かると拍子に、画面を閉じる。服の上から添えていた股間の膨らみと、乳首の突起からも何食わぬ顔で手を離した。
『ちょっとね~・・・面白い動画があったんだ♪』
『動画?なになに~?』
すると、萌花はそれまでとは全く無関係な動物の動画を見せる。
そちらに注目する相手を横目に見ながら、萌花は再びスカートの上に手を添えて、ワレ目と尻の狭い穴からひり出てる異物を押し込める。そして、ズップリと膣奥まで極太バイブを突き上げたところで、スイッチを微動させるのだった。
『(ひとまず、今日の一人目のターゲットは、林田まひる・・・お前に決めてるからな。せいぜい、俺様とオフを楽しむと良いさ。俺様が、その可愛い童顔もBカップスレンダースタイルも手に入れた直後だけは、トイレにでも眠っていてもらうことになるがな)ククククク・・・』
まひるの耳には聞こえないほどの小さなバイブの振動を受け、萌花のハイレグビキニには極太スプレーの容器だけが粘液と共に浮かび出る。
そして、その膨らみをフレアミニスカートの中に隠したまま、席を立って移動を始めるのだった。

44PON :2019/02/01(金) 23:37:07 ID:Y4fk2gfg
44

ステージでは、後半の部に向けてセットや音響照明の確認作業が進んでいる。涼華が小まめに移動する客席側でも、照明が明滅しているうちに、スタッフの誰もが涼華がどこに座っているか見失っていた。
『さて・・・と。そろそろ、お目覚め頂くとしようか』
レモンイエローのビキニを覗かせたまま腕組みをする涼華は、おもむろに携帯を取り出して数回コールを鳴らす。そして、相手が出るのを待たずに通話を切ると、横柄にダルスキンの光沢を帯びた脚を上げて、柔らかな胸を抱え上げるように腕組みをした。
『これだけ照明を暗くしてくれるなら、俺様のやりたい放題って訳だ。Fカップ巨乳程に寄せ上げた立派な美巨乳をポロリすることだってな。ククククク・・・』
ベアトップドレスをスルリと下げて、貼り物など一切ない乳房を露出させれば、胸はプルンと気持ち良さげに震えながらリモコンを離す。一方で、脚を上げてずり上がったドレスの裾は、バイブの膨らみを覗かせるハイレグビキニを露わにしていて、もはや腰に巻かれただけのドレスは着ている意味もないとばかりにスルスルと脱ぎ下ろす。
『上半身裸でDカップ巨乳を露出させて、ハイレグビキニにダルスキンを喰い込ませながらバイブを出し入れしている広瀬涼華が居るってこと、誰にも知られないのがちょっと残念かもね。くふぁ・・・っ、んんっ!んっ・・・もう、ずっと掻き回され続けてたから、すぐにでもイキそう・・・っ!』
楽しげに囁く涼華は、胸を愛撫しながら股間のモノを何度も出し入れして快感を貪る。だが、ジュプッジュプッとワレ目から鳴る卑猥な音も小さな喘ぎ声も、全て音楽が消していた。

『おっ、意外に早いお戻りだな。さしずめ、目が覚めたらリハが始まっている時間で、直穿きしたストッキングを脱ぐ暇もない程に急いでステージに戻った、ってトコロか。自分が重ね穿きを喰い込ませてるとも気付かないで、モジモジ股間を気にしてるのが可愛いね~』
涼華の慌てぶりを眺める怪盗は、下半身に喰い込む着衣を全て下ろし、裸のまま手に滴る粘液を舐め取っていた。
『おっと、そんな暢気なこと言っている場合じゃなかったな。ホールの中に広瀬涼華が二人も居るとバレたら、大騒ぎになっちまう』
上体を下げて身を屈めた怪盗は、背中の柔肌に出来た裂け目を開いて脱皮行為に及ぶ。
『一着脱皮するだけで混乱が避けられるなんて、つくづく便利なカラダしてるよね。しかも、現れるのは巨乳芸能人ばっかり・・・♪』
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45PON :2019/02/01(金) 23:37:41 ID:Y4fk2gfg
45

乳房を露わにしていた橋本範奈は、ベアトップのハイレグをクイッと引き上げた。ハーフカップなったワンピース水着は、範奈の巨乳ぶりを著しく強調させている。
『クスッ・・・オッパイは隠せたけど、そのぶん余計に喰い込んじゃいました♪この湿り気は、私の前に着ていた先輩女優さんたちの染みなんでしょうかね?』
股間の切れ込みに指を這わせて中に潜らせれば、シームの喰い込む奥から愛液が染みている感触があり、その窪みに細指を突き立てると、クチュッ・・・と粘り気のある音が微かに鳴った。

『あれっ、橋本範奈・・・さん?』
『はい?・・・あっ、お疲れ様です♪』
口ヒゲを生やした男性スタッフに呼ばれ、スッと立ち上がる範奈。そして、二の腕で胸を挟んでお辞儀をすると、ハイレグがキュッと股間に喰い込んだが、美貌に貼り付く明るい笑顔に少しの曇りも無い。
『橋本さんも、見学ですか?』
『えぇ!そうなんです。そろそろ、私もお呼ばれしたいなぁ~♪って思ってるので、こんなドレス風の衣装も込みで営業活動中なんですよ☆』
右腕で胸を抱えて寄せ上げ、左手でレーススカートの裾を摘まみ上げてシャイニーベージュで彩った太腿まで見せ付ける。まだまだあどけなさのある童顔ながら、これほどセクシーな体型を際立たせる格好には大人でも目を奪われてしまう。
『その服、女優さんたちに流行ってるのかな・・・』
階段スペースに何度も現れては胸や太腿をギリギリまで露出させていた吉岡里緒、客席で男の身体に触れつつ自らの乳房も触れさせてきた有村羽澄、そして目の前の橋本範奈と、3人ともが同じデザインの服を着て、美巨乳を強調させつつ脚線美も肌色ストッキングで彩っている。偶然にしては出来すぎているカブり具合に、さすがに何かを感じずにはいられない様子だ。
『ところで、私以外にもどなたか見学に来ているんですか?』
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46PON :2019/02/01(金) 23:38:20 ID:Y4fk2gfg
46

ステージの照明と反対に、客席の照明は落とされ、後半のリハーサルが始まる。
『これで、全部見付かったでしょうか?』
『後で、もう一度見直しておくから大丈夫で・・・』
そう言って、範奈が拾った物を受け取ったが、なんと一部のモバイルバッテリーやペンなどは範奈の胸の谷間に挟んだりベアトップの胸元に引っ掛けてあり、思わず言葉を失った。
『はいっ、どうぞ♪これも、歌合戦に呼んでもらえる為にって隠れFカップ巨乳の橋本範奈なりに考えた営業努力なので、お気にならさず☆でも、絶対に私のオッパイに触れないでくださいね?未成年のタレントにセクハラなんてしたら、後が大変ですよ~?クククッ・・』
小悪魔のような笑顔を見せる範奈は、両手を後ろに回して胸を張りながら詰め寄ってくるが、男性はドギマギして困っている。
『んもぉ・・・私なりの営業だって言ってるじゃないですか。もちろん、ハニートラップでも何でも無いですよ?リハが始まったし、早く持ち場に戻らないといけないんですよね?』
範奈の真意が全く読めないが、澄まし顔で覗き込むようにして尋ねるその表情は、次第に警戒心すら薄れさせる。そして、意を決したように谷間に挟まれた油性マジックに手を伸ばす。
『クスッ、緊張してます?』
先端を覗かせたマジックを摘まみ、ゆっくりと引き摺り出す。それだけで、形を微妙に変える範奈の乳房の迫力や柔らかさが実感できて、触れたと同じような錯覚を覚えた。
『あまり悠長にしている余裕ないのに。仕方ないですね』
範奈は自ら横を向いて脇を上げ、ベアトップに隠れていたビニールテープをスルリと抜き取る。水着が胸から浮いた瞬間、乳首の突起が見えそうになるが寸前の所で隠れていた。そして、今度は正面を向いて右胸のカップを浮かせ、乳首を巧みに隠しながら取り出した消しゴムとテープを渡す。それらには、範奈の巨乳に触れていたと分かる温もりが残っている。
『もう、隠れているモノはありませんよ。左胸のボールペンも、谷間に挟んだバッテリーも、取り易いようにはみ出ているんですから、これくらいはご自身でお願いしま~す♪』
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47PON :2019/02/01(金) 23:38:55 ID:Y4fk2gfg
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『あっ、あっ・・・ん・・・っ。ふぅ・・・あ、またコブがぶつかって・・・』
やけに長いと思われていたバッテリーケーブルには、数本のケーブルとイヤホンコードが結ばれていた。最後までハイレグの奥に残っていたイヤホンが谷間から抜き取られるまでの間、唇を噛み締める範奈は何度も喘ぎを漏らし、腕で胸を挟みながら切なそうにビキニの上をスリスリと摩ってダルスキンと水着が擦れ合う音を立てていた。
『ふぅ・・・んんっ!・・・クスッ、これで私が集めたモノはお返ししましたよ?』
イヤホンが胸をくすぐるように谷間から抜き取られ、範奈はずり下がっていたベアトップを持ち上げて乳房を隠そうとするのだが、その仕草にあれほど悶えていた余韻は少しもない。
『どうしました?あっ、シャープペンがまだ残ってましたね♪』
何度も摩るうちに、複数の皺を浮かべるようになったハイレグビキニの上にシャイニーベージュを重ねる。そして、超ハイレグワンピースをシームラインが中心に来るように直し、切れ込みに引っ掛けていたペンを着衣の中を通すのだが、その膨らみと指の動きはわざと股間に擦り付けてワレ目に突き立てようとしているようだった。
『んっ・・・はい、お返しします♪』
喰い込みを直し、必然的にずり下がった胸元からはみ出ようとする乳房を念を押すように腕で挟みつつ両手で手渡しする。ここで漸く触れた範奈の手の温もりと、同じ温もりのペン、そして誘うように小刻みに震える乳房のボリューム感に、男性は蕩ける寸前だった。

『後で、匂いを嗅いだりするんじゃないか?スプレーのおかげで範奈のアソコも良い具合に濡れてたが、あいにく俺様が滴らせる愛液は無味無臭なんだよな』
席に座った範奈は、腕組みをして乳房を眺めつつシャイニーベージュの美脚を組んでナイロンの擦れる感触を堪能していた。
『86-59-85のFカップ巨乳タレントを間近で見られたヒゲマッチョは幸せ者だぜ。橋本範奈に変装した偽者だとも知らずに、範奈のカラダを舐めるように拝めた気分で居られるんだからな』
範奈は、ステージに向けてスルリと胸を露出させ、マスクエッジを掴んで顔を鼻の下まで捲り上げる。
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10 華やぐ会場の裏では (Res:41)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1PON :2014/03/20(木) 11:59:46 ID:.pJe0kPw
『なんだ、暫く居ない間に随分と印象が変わったな』
『タレントさんを呼び入れていましたので』
『ステージに居た一人だけではなかったのか』
『えぇ、結構有名なタレントさんもいらっしゃいますね』
雛子は、溜まった鬱憤を晴らせたせいか、普段のように秘書然として話を交わしている。ついさっきまで、上司を上司と思っていないかのように不満を零していたのが、別人のようだ。
『彼女たちは、そんなに名の知れているのか』
『そうですね。左から二番目に立っているのがタレントの藤森なつめ、三番目がコスプレアイドルの西端桃香、五番目がグラビア系のYUINA、その隣りには歌手の堀川和葉、一番右端に女優の明科カナが来ていますが、これだけ集まると、はぁ・・・とても華やかですね』
声の弾み方からして、かなり感激しているようだ。有名人が何人も揃うのを見るのは初めての体験なのだろう。
『華やかというか・・・出来過ぎだな・・・』
『はい?何が、出来過ぎ・・・なのですか?』
『あぁ・・・いや、何でもない』
ステージには、達明でも知っている顔がある。雛子は知らないようだが、明科カナの隣りに立つ保科柚紀はグラビアアイドルであり、百面相は女子高生離れした自慢の巨乳をアピールしてきた。それから、堀川和葉といえば、ついさっき百面相が挙げてきた名前である。彼女の妹である、堀川梓沙に変装した百面相とセックスまでしてしまったのだから、その名前を簡単に忘れられるはずがない。そして、明科カナといえば、水着グラビアでたわわな乳房をアピールしていた頃から注目していた女優なのだ。
さらに出来過ぎと感じてしまうのは、彼女たちの格好だ。全員が、白に鳥の柄が入ったタンクトップ、オレンジのニットショート、肌色ストッキングにルーズソックスの重ね穿きの服装になっている。しかも、周りに立っているバンケットまでもが同じコスチュームに替えており、もはや出来過ぎ以外の何物でもない
『アイツのことだ、この中の誰かに・・・だろうな』
達明は、同一のコスチュームを着た女性の誰かに変装しているのだろうと目星をつけた。

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