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Web誌友会 板/2
1
:
トキ
:2013/01/20(日) 11:50:32 ID:UVsStHb2
「今の教え」と「本流復活」を考える・「web誌友会」 板 です。
*web誌友会についての話題は、このスレッドでお願いします。
このスレッドは、生長の家信徒の人達のweb誌友会のために作成したスレッドです。
上記に関連する話題なら、狭く解釈しないで、広く受け付けます。また
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家の信仰と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。
投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに目的外の投稿は、削除の対象となります。明らかな他団体や特定の霊能力者の宣伝となる投稿も削除の対象になります。
目的外の投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。
投稿に当たっての注意点
*このサイトは、「生長の家“本流宣言”掲示板」等と違い、自分の発言を自分で削除できません。
削除御希望の場合は、管理人までご一報下さい。(削除要請は、削除希望の記事を投稿したのと同じ端末から投稿をして下さい。)
*必ず、スレッドのトップにある「掲示板の使い方」をご覧下さい。
*インターネットのサイトという性質上、不特定多数の人が閲覧します。プライバシーに触れる問題
や名誉毀損の可能性のある表現などは、控えて下さい。
*サイトの運営方針としては、削除は原則としてしない方針です。他者の投稿が問題のある投稿だと感じた場合は、
「削除要請」ではなく、ご自分の意見を投稿するという方向での解決をお願いします。
*生長の家の共鳴者を対象にしたスレッドです。下品な表現や特定の人物を侮辱する言葉はご遠慮下さい。
たとえ、自分と違う意見の人でも、敬称はつけましょう。相手に対する敬意と礼儀を忘れない様に
お願い申し上げます。
*谷口雅春先生への批判は、目的外ですので、投稿をしないで下さい。
*「したらば」は長文の書き込みをした場合、一部が表現されない場合があります。その場合は、「下部左
部分」にある「全部読む」を押して下さい。
このサイトについて
*宗教法人「生長の家」、「谷口雅春先生を学ぶ会」「ときみつる会」「生長の家社会事業団」「新教育者連盟」
などの諸団体とは関係はありません。
*「ポスティング ジョイ」や「生長の家“本流宣言”掲示板」などのサイトとは一切関係がありません。
管理人からのお願い
*投稿者の身元の詮索は止めましょう。ただし、最初に簡単な自己紹介をして下さると、後のトラブル防止になります。
*「工作員」も歓迎します。同時に、特定の人を「工作員」などと議論をする事はしないで下さい。
*教団援護派、本流復活派、中間派、分裂肯定派など、どなたも歓迎します。また、相手の存在そのものを否定するような内容
の反論はしないで下さい。
*議論が感情的になった場合は、管理人がストップをかけます。その時は、協力をお願いします。
*その他、ご不明の点は、管理人である「トキ」まだお尋ね下さい。
原則として、身元がわかるような内容の自己紹介は避けたほうが無難です。
身元をかくすため、多少の作為(年齢を少しごまかす、住まいを変える)は、悪意がない限り、問題とはしません。
どの立場でも、(教団援護派、学ぶ会など)歓迎しますから、それは明らかにしても大丈夫です。
削除について
投稿した文章を削除して欲しい場合は、削除希望の文章の番号を書いて、同じスレッドに、同じ端末
から「削除要請」と書いて、投稿して下さい。削除要請の文章も削除して欲しい場合は、其の旨も書いて
下さい。削除は、原則として、投稿者本人からの要請があるものに限ります。管理人が気がついたら、削除
しますが、深夜早朝や用事のある時は、気がつくのが遅れる場合があります。ご理解下さい。
出会い系サイト等のリンク、明らかに目的外の投稿、他団体の宣伝、犯罪を予告する書き込み等以外は、削除はしません。
それ以外で、問題となりうる投稿は、原則として、相談の上で、削除します。
その他、御不明の点は、お気軽にお尋ね下さい。
管理人「トキ」 敬白
301
:
SAKURA
:2013/02/19(火) 05:26:24 ID:RBq1jPYU
「復興G様」 へ 「トキ様」 へ 「志恩様」 へ
おはようございます……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
SAKURA投稿の続きです…。
■
>>242
の「志恩様」 へ
遅くなりましたが“お返事…”ありがとうございます。「WEB誌友会」も名目上終わりましたので…
最初に【別板での投稿内容…志恩様(URL…)】を、間違いまして私が此処の【WEB誌友会】にて
投稿しました事を、深くお詫び申し上げます…。後で気づきまして「お詫びの投稿をと…」
その予定でしたが、タイミングが外れてしまいまして、此処で改めましてお詫び申し上げます。
■さて「亡き母」が、当時の“黒人の方との結婚された方との個人相談”の事を、先日此処にて
投稿【聖典 板】致しました。…が?当時の私は、まだ学生でした。…が?今おぼろげなる記憶を
たどりますと、確かその方の“イメ−ジ”は俳優でいきますと「岸田今日子さんの雰囲気」が多分に
あり、育ちの良さがつたわっていましたかと。当時、私は、座敷にいましたので、その方に“お茶”
の差し入れを持って行きました。その時の「会話…><」はですが、私は、ぶしつけに「奈良県の
生まれですか〜〜〜」と確認するように聞きますと、その女性は「現在在中は…奈良ですが??」と
…それでつい「でしたら、出身地は奈良ではなく?出身はどこなのでしょうか?」つかさず聞きますと、笑って「中心なのですが??中心〜〜〜?」と言われた記憶があります。…が?「中心ってどこ??」と、後日「亡き母」に聞きますと、「亡き母…」が、笑いながら「中心は中心なの〜〜〜?
これで〜〜〜終わり?」今にして考えますと「東京出身…」だったのでしょうか??それとも〜〜
私達の同じ氏族だったのかしら〜〜〜ン!「亡き母」の先祖は「元!京都出身…」ですから、今に
してみれば“モット!モット!”聞いていたらとの思いが、致します。?
その方のシグサは、育ちの良さが見えました。…が?もしかしますと「志恩様」とおなじ年齢前後?
でしょうかと思いました次第です。???
「志恩様」も、横浜?高台の方?とか……以前の投稿にて記載されていましたかと…。
最後に“風邪”…云々…とお聞きしていましたが?もう〜〜〜全快されましたのでしょうか??
“お身体”を、お大事に…♫…
再合掌
PS:
「志恩様」の文章中…【固定実相…】此の件の私なりの解釈はありますが…此処での投稿は
記載しましても「初心者様」自身が〜〜〜判断されました場合には、おそらく…???かとの
判断があります。ですから「私のブログ」に…記載する事にしました。但し【実相・現象】は、
【教区会員 板】に投稿させて頂きます…。[かわいい感じのSAKURA流 解釈論]なのです。
そして、予定は未定ですが〜〜〜?ころ合いを見まして「ブログ…」紹介させて頂きます…。
PPS:今から【お祈り…】致します…。
302
:
トキ
:2013/02/19(火) 09:49:00 ID:9wlISb0c
>>295
初心者様
ご投稿、ありがとうございます。
>>本流独特の尊大さは、「固体の実相」を取り入れたことに源流があるのではないか
>>とわたしはみております。「固体の実相」を否定できれば、雅春先生の教えは特別
>>なものではなくなり、本流はその尊大さを維持できなくなると考えております。
うーん、まあ、本流復活派と言われる人達の中には、確かに尊大な人はいます。でも、
教団側にも偉そうな人はいます。さらに言えば、先日書いたように、他の宗教団体になる
と偉そうな人はもっとたくさんいます。宗教団体に関係ない人になると、尊大な人はゴロゴロ
います。
つまり、誰かが尊大な事は、教義の問題ではなくて、その人の問題だと思うのです。
だいたい、谷口雅春先生は、生長の家の幹部や講師は威張ってもよい、とはどこにも
書いてないと思います。むしろ、静思集なんて本を拝読すると、先生と言われる事は
危ない事だ、といぐらい書かれています。
だから、生長の家を自称する人が、尊大な態度を取るのは、その人が実は、信仰という
ものを本当には分かっていない、という事を意味するだけだと思います。
大事な事は、生長の家を自称する人が尊大な態度をとるのを見たら、自分はそうでないか
と省みる事だと感じます。
余談ですが、ソルジェニーツィンの収容所群島の中で、「善と悪をくぎる線は、民族の
中にあるのでもなく、宗教の中にあるのでもなく、イデオロギーの中にあるのでもなく、
人の心の中にあるのだ」と書いています。
と、思いますね。
合掌 ありがとうございます
303
:
初心者
:2013/02/19(火) 10:10:58 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
>その心を、初心者様は全然くみ取っていただいていないのですね。
「くみ取る」の意味がわかりません(おっしゃりたい意味はもちろん理解しておりま
す)。復興Gさまは、一部外者のわたしに問題があると考えておられるのでしょう
か、それとも生長の家の体質に問題があると考えておられるのでしょうか。
わたしの心が変わったとして、それで生長の家の体質が変わると考えておられる
ということなのでしょうか。わたしは20年間、生長の家とはかかわっておりません
でしたが、教団の体質はいぜんよりもひどくなっております。これがわたしの心の
あらわれだとおっしゃりたいのでしょうか。
先日も、「本流は総裁を利用しろ」と書いたところが、「どのように利用すれば
よいのか、あなたは具体的に書く必要がある」といってこられた人があったので、
なぜわたしが説明しなければならないのか、その理由は判然とはせぬものの、
とにかく答えようとおもい、「本流は具体的になにをなさそうとしているのか」と
これ以上ないというくらいにへりくだった態度で質問いたしたのです。
このあたりまえの質問にたいして返ってきた返事が、「(半端者が)一人前の
口をきくんじゃない。これが社会の一般常識だ」というものであったのです。
どうやら、本流になにかを問いかけるには、雅春先生のご著書を熟読したあと
でなければならないというのが、本流の常識ではなく社会の一般常識であると、
その人はおっしゃりたいようでした。
ひと言でいえば、雅春先生のご著書を熟読して、しかもそれを無条件に受け入れた
ものだけが本流と対等に対話できるということになりますでしょう。これが、本流に
とっては、もはや社会の一般常識でさえあるということなのですね。
このような言われ方をするのは、生長の家的には「自分の心に問題があるからだ」
と考えますね。たしかにわたしにも反省すべき点はあるのでしょう。しかしですね、
一部外者のわたしに反省を求めるのか、先日も学ぶ会の電話の応対の尊大さが
問題になったように、以上のごとき、社会の一般常識とはおよそかけはなれている
としかおもえない対応が常態化しているとおもえる本流に反省を求めるのか、と
なったときに、それでも復興Gさまはわたしに反省を求めるとおっしゃられるので
しょうか。
304
:
初心者
:2013/02/19(火) 10:20:54 ID:4YcI.wfQ
志恩様
「固体の実相」とは、すでに申し上げたように、多くの信徒の方々が、雅春先生が
説かれる実相世界を現象世界とよく似た世界と思い込んでいるフシがある、と
いうことです。思い込んでおられないのであれば、話がしやすくなるので問題は
ありません。思い込んでおられるとしたなら、これはやっかいな話です。
305
:
初心者
:2013/02/19(火) 11:47:39 ID:4YcI.wfQ
トキ様
わたしがとくに申し上げたいのは、「人間知」という言葉に代表される尊大さ
です。世の中に尊大さを売り物にする輩は少なくないにしても、「人間知」にたい
する批判を売り物にする尊大さは、あまり聞いたことがありません。
雅春先生は、医薬に関係する近代的知性を批判する形で登場なされたはずです。
雅春先生のお考えのなかにも、「人間知」にたいする批判や否定的心情は間違い
なくおありだろうと考えます。
生長の家に根強くはびこっているであろう、人間知をことさらに蔑視しようと
する感情的傾向が雅春先生の教えと無関係であるとは考えておりません。
306
:
復興G
:2013/02/19(火) 12:16:04 ID:AB6RqYXc
>>303
:初心者様
私は、
≪「万教帰一」と言いながら、生長の家を信奉する同士が分派をつくり罵りあい争いあっている、生長の家というのはお家騒動の家だ、ということで有名です。こんなことで、それは仕方がない、俺の知ったこっちゃない、あいつらが悪いんだ――とお考えなのでしょうか。
お伺いします。≫
と、お伺いしました。
それに対するお答えは、結局、
<自分は20年間、生長の家とはかかわっていなかった一部外者である。だから、生長の家がどうなろうと、俺の知ったこっちゃない。それは信徒が悪いんだ。谷口雅春先生の教えにも疑問がある>
――とお考えだということになりますか。
307
:
初心者
:2013/02/19(火) 12:28:49 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
わたしは以下のようにお尋ねいたしております。雅春先生の教えのなにを知ったと
おもい、なにがわかったとおもえれば、本流やその他の人々のごとき尊大な態度が
とれるようになるのでしょうか。この問いかけにたいするお答はいただけないので
しょうか。
これまで、わたしがいったいどれだけ「人間知」、「頭脳知」、「脳内運動」、「五感知」
といった表現で否定的にあつかわれてきたか、復興Gさまはおそらくご存じないで
ありましょう(あとはまあ、人格攻撃に身元詮索、揚げ足取りや重箱のすみをつつく
がごときくだらぬ批判ばかりです)。
否定的にあつかわれるだけならまだしも、具体的にどこがどうだから人間知なの
だ、といった応答は皆無です。いっさい説明なしに否定的な言葉を投げかけられる
だけです。
さくら様とやりとりしている最中にもたびたび割り込んでくる人があり、なにを
いうかとおもえば、「コントだ」、「漫才だ」、「五感知でしか考えられないことを恥じ
よ」というだけで、具体的なことがらについてはなにもコメントなされません。
こうした傾向はホープ様にも見受けられます。「真の生長の家の教え」でまわりを
囲い込み、それ以外は「虚説」として排除しようとしておられます。「人間知」が
「虚説」に置き換えられただけで、あとはまったく変わり映えのしないことを
やっておられるだけです。
「虚説」の内容については、理解できないことを口実に、具体的なことがらはほと
んどいっさいなにもコメントしようともしておられません。反論があっても、理解で
きないのを口実にいっさい応答しようともしておられません。尊大な態度をとり
たがる輩たちとはいささか異なった新バージョンではあっても、まったくの焼き直
しでしかないといえます。
聞くところによると、「虚説」を連発されるホープ様にたいして、復興Gさまは「神の
声を聞かせてください」とおっしゃられたとか。これは事実なのですか。もしこれが
事実であるとすれば、復興Gさま、あなた様はなんとなさけないことをなさって
おられるのでしょう。
「真の生長の家の教え」がなんであるかは存じませんが、雅春先生の教えのなにを
知り、なにがわかれば、それを「真の生長の家の教え」と名乗り、それとは異なる
考えを「虚説」としてしりぞけることできるようになるのでしょうか。復興Gさまは、
いかなるご所存で「真の生長の家の教え」に迎合しておられるのでしょうか。
わたしがいっているのは、以上のごとく、そのほとんどがわたしの個人的なことが
らに属する問題です。「生長の家がどうなるのか」ということまで、一部外者でしか
ないわたしに考える責任があると、復興Gさまはいっておられるのでしょうか。問い
かけの意味がまったく理解できません。もっと明確に述べていただけますでしょうか。
308
:
初心者
:2013/02/19(火) 12:59:57 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
尊大な態度をとりたがる輩、しかり、ホープ様、しかり。教えのなかに人をそうさせ
るなにかがある。ちがいますか。
これは唯心所現で片づく問題ではなく、構造的な問題と考えます。人をしてその
ようにさせるなにかがある。これはその構造の問題であるというのがわたしの
予想です(唯心所現で問題を解決しようとしても構造は温存されるだけです)。
教えの構造。日本語の言語構造。わたしにできることがあるとすれば、これを
いくらかでも分析していくことだけであると考えますが、いずれにしても、わたしに
は荷が重すぎる課題です。
309
:
トキ
:2013/02/19(火) 14:22:22 ID:9wlISb0c
初心者様
「人間知」、「頭脳知」、「脳内運動」、「五感知」というのは、自分を戒めるために使う
用語です。他人を攻撃するために使う時点で、それは谷口雅春先生の教えから逸脱していると
思います。その点は指摘したいとおもいます。この場合、問題にすべきは智慧ではなくて、愛
の問題です。普通、他人にそれを言うのが失礼で、思いやりがない発想であることがわかれば
そういう使い方をしないと思います。
ところで、初心者様は、生長の家部の掲示板で行われたバトルの原因が、教えの構造にあると
お考えです。まあ、この点は、管理人がいい加減なためである、と考えるのが普通だと思うので
すが(笑)、それならば、疑問に感じるべき点はあると思うのです。
これは、以前にも申しましたが、他の宗教の掲示板でも、この手のバトルはよくあります。
生長の家以外の宗教でもバトルもあります。宗教以外の世界でもバトルはあります。これらは
生長の家の教義とは全く関係ない場所で行われています。無論、生長の家の世界で、こういう
事が起こっているのは問題ですが、しかし、他の世界でも起こっているのは、教義の構造とは
無関係だという証明になるとは思います。
310
:
初心者
:2013/02/19(火) 14:33:31 ID:4YcI.wfQ
トキ様
それでは、「人間知」と批判する人たちに批判の根拠をあたえているものとはなん
なのでしょう。
311
:
復興G
:2013/02/19(火) 14:46:08 ID:AB6RqYXc
>>307
:初心者様。
>>わたしは以下のようにお尋ねいたしております。雅春先生の教えのなにを知ったとおもい、なにがわかったとおもえれば、本流やその他の人々のごとき尊大な態度がとれるようになるのでしょうか。<<
雅春先生の教えで、生長の家の教えは「常不軽菩薩の教え」であると言われております。常に人を軽んぜず、すべての人に仏が宿っているとして、すべての人を拝む。たとえ「そんなことがあるものか」と石をぶつける人がいても、石の届かぬ所まで逃げてまた「あなた様も本来仏でいらっしゃいます」と拝んだという常不軽菩薩のように、すべての人が本来仏(神)であるとして拝むのが生長の家であると教えられています。
それだのに、「本流」を名乗る人々、「谷口雅春先生を学ぶ」と言っている方たちの中にも、尊大な態度をとる方たちがいらっしゃることは、私も過去において感じたことがあり、「谷口雅春先生を学ぶ会」は「――学ばない会」になっているのではないか、と感じたので、同会に入ろうと思ったたことはありません。今は変わってきているのかも知れませんが。
ですから、
>>なにがわかったとおもえれば、本流やその他の人々のごとき尊大な態度がとれるようになるのでしょうか。<<
に対するお答えは、
「教えのわかり方が足りないとき、尊大な態度がとれる」
のではないかと思っております。
「神は、すべてものものを自分自身として見給う。」
その神のように生きよう、というのが生長の家であると思っております。
そして、総裁もおっしゃっていますように、すべては観世音菩薩の示現でありますから、すべてのものに神のみ声を聴くという姿勢で生きたいと思っております。
初心者様のお言葉にも神のみ声を聴きたいし、a hope様のお言葉にも神のみ声を聴きたい。ですから、a hope様に、「神の声を聞かせてください」と申しました。それがなぜ、「なんとなさけないことをなさっておられるのでしょう」ということになるのか、不思議です。
私は、a hope様に「尊大な態度」を感じたことはありません。いや、とても謙虚でひたむきな信仰姿勢を感じています。
しかし、「迎合する」という気持はなく、私はわが内なる神のみ声に従って行きます。
>>「生長の家がどうなるのか」ということまで、一部外者でしかないわたしに考える責任があると、復興Gさまはいっておられるのでしょうか。<<
私は一度もそのようなことを言った覚えはありません。
312
:
復興G
:2013/02/19(火) 14:56:58 ID:AB6RqYXc
私はこれから所用で出かけ、次は夜にお目にかかります。
313
:
トキ
:2013/02/19(火) 15:02:04 ID:9wlISb0c
これは、法律に詳しい友人が話していたのですが、過失犯の問題を考える時に、「直近過失論」という発想をするらしいです。
例えば、交通事故を起こしてしまった場合、起こした事故の原因となる「過失」を考える必要があります。すると
すると、事故の原因になる事実がありますが、その事実が起こる前には別の事実の存在があります。それをどんどん
追求して行くと、ついには収集がつかなくなります。例えば、交通事故で人が死んだのは、自動車という乗り物が
存在したからだ、というところまで行き着きます。だから、ある程度のところで、切るのが普通になっています。
で、普通は、その直近の過失に限定して、責任を追求するらしいです。
掲示板で何かバトルが起こった場合、例えば、バトルを起こした人の悪意とか、管理人の過失を問うのは自然で
すが、それをどんどんと観念論的に追求して、生長の家の教えが原因だ、と言われるのは、論理の飛躍があると
感じてしまいます
昔の唄に、「電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、全部、おいらが悪いのよ」というのがあったそうですが、
その世界になってしまいます。
つまり、観念論的な責任の追求は、ある時点で切らないと、おさまらないのではないか? と感じる次第です。
314
:
トキ
:2013/02/19(火) 15:20:13 ID:9wlISb0c
>>310
この文章を読む前に先の文章を書きました。
たぶん、人により動機は異なると思います。安易な文章を書く事は、掲示板の安全上、控えたいのですが、
智慧が足りないか、愛が足りないか、という事でしょうか。その動機をひとくくりにするのは、危険かも
しれません。
争いはやはり、双方に何かが足りないからだと感じています。
315
:
トキ
:2013/02/19(火) 15:54:49 ID:9wlISb0c
>>311
確かに、本流復活派の人の中には、ものすごく尊大な人もいると感じて事はあります。
その意味では、初心者様の発言は理解できます。
まあ、かく言う私も、生長の家今昔物語では、総裁=初心者=トキ と同等の扱いを受けているので
すから、初心者様も少しは私の苦労も認めて欲しいのですが(笑)、それは、自分自身の反省の材料だ
と考えるべきだと思っています。
316
:
トキ
:2013/02/19(火) 16:20:32 ID:9wlISb0c
今、少し考えてみました。
例えば、組織に入って、運動をする。その時に指導者が、先ず、信仰を第1にしなさい、というか、
それとも、活動を第1にしなさい、というかで、差が大きいと感じます。見ていると、信仰を第1にし
なさい(本当は、それが当たり前なのですが)の人は常識があり、円満な人が多いですが、訳が分からず
活動に邁進していた人の中には、どうかという人もいました。
あと、これは共産党の話ですが、以下の
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/takahasisira.htm
白鳥事件の弁護人岡林辰雄弁護士をめぐって
という文章は考えさせられます。つまり、個人としては、「良い人」なのに、組織が関わると、「暴走」する
という事実です。この傾向が強い人は、「暴走」する傾向が強いと思います。
つまり、組織の一員である、という自覚(それも大事ですが)、一人の信仰者である、という自覚から
出発しないと、おかしな事になると思うのです。これは、本流復活派、教団側にも言えると思うのです。
今、問い直すべきは、本流復活派も教団側も、自分が一人の信仰者である、という立場から出発する事が
大事だと感じます。
317
:
初心者
:2013/02/19(火) 16:20:45 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
>私は一度もそのようなことを言った覚えはありません。
これは「一部外者には言っていない」という意味なのでしょうか。明確な説明を
求めたつもりなりですが、これではなにをおっしゃりたいのかまったくわかりま
せん。謎をかけるような真似はやめていただけますでしょうか。
>初心者様のお言葉にも神のみ声を聴きたいし、a hope様のお言葉にも神のみ声を聴きたい。ですから、a hope様に、「神の声を聞かせてください」と申しました。それがなぜ、「なんとなさけないことをなさっておられるのでしょう」ということになるのか、不思議です。
そうですか、相手が誰であっても神の声を聞こうとしておられるということです
ね。
>>168
>>170
のさくら様のご投稿は復興Gさまに宛てたものですよね。この
書き込みを読んで復興Gさまはなにもお感じにならなかったのでしょうか。
わたしには、
>わたしは、復興Gさまが、なんと素晴らしいことをいうのでしょう、とお認めになる、
ホープ様のご想像の
実相など、わたしは持ち合わせてはいません。
わたしは、神から作られた、
ただ唯一の実相があるだけです。
そこには、虚説もサタンも、ありません。
や
>わたしにも、否定してもしきれない、誰にも分類されたくない、
真実の体験があります。
誰にでも、真摯に生きていれば、真実の体験がありますよね。
そこには、真だと偽だと、誰かに判断され、分類されることもありません。
否定されれば、怒りも感じことがあります。
といっておられるさくら様の言葉から、さくら様の心のそこからの叫びが聞こえて
くる気がいたします。ホープ様のあの浮ついた決まり文句とは比べるべくもない
悲痛な叫びが聞こえてまいります。
これにたいする復興Gさまのご返信は形ばかりのものでした。復興Gさまには、
さくら様がなにを訴えられようとも「精力的な書き込み」としてしか感じられない
ということなのですね。
浮ついた決まり文句に神の声を聞けても、心の叫びには神の声を聞こうとなされ
ない。復興Gさま、きれいごとでご自分を飾られるのはいい加減になさったらいか
がですか。訊け様はどうしてこちらに出てこられないのでしょう。なぜ参加なされ
ないのですか。なにかあったとは聞きましたが、くわしいことは存じません。
>「教えのわかり方が足りないとき、尊大な態度がとれる」
のではないかと思っております。
そうですか、ではわたしにたいして「人間知」、「頭脳知」、「脳内運動」と尊大な
態度をとった人たちは、全員「教えのわかり方が足りない」人たちとみてもよい
ということなのですね。誰がいったかということを、おそらく復興Gさまはご存じ
ないでしょうけども、「わかり方が足りない」人たちと考えてもよいということなの
ですね。
ところで、ホープ様は、「虚説」、「二元論」、「唯物論」といった言葉で他を批判し
否定するような言動をつづけておられるようにおもわれますが、これは「わかり
方」が十分に足りたうえでの発言であると復興Gさまはみておられると判断いた
しました。
ではお聞きいたします。「わかり方」が十分に足りたホープ様は、教えのなにを知
り、なにをわかったうえであのような言動をつづけておられると復興Gさまは
考えておられるのでしょうか。これをお尋ねいたします。
318
:
SAKURA
:2013/02/19(火) 16:45:06 ID:b4gcQJKI
「復興G様」 へ 「トキ様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
おはようございます……。 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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>>301
>> SAKURA投稿の続きです…。
■此処【WEB誌友会…】 の展開は【有限なる世界観〜〜〜】なのでしょうかと??
そうです〜ネ!【 出口のない討論会 】に、末端信者(献金斜陽族)として個人的には見えます。
閲覧していきますと、果たして【疑問点…】が、浮かんでまいりました。…が?
❤【人を救う哲学…その展開論がみえませんし……唯!空論展開でしょうか??信者は?一般は?】
昨日は「志恩様の投稿」に【固定実相…】についての記載がなされていましたから、私は、正直
仕事の合間に【固定実相…】について考えていきますと、実に“面白い事〜♫〜”を発見致しました。
これに関しましては「雅春先生」も記しているように思いますが、やはり“具体論…”になって
いきます。そして【真理…哲学の門】の1ペ−ジを、ひらく事に成りますのではないかと。
さて、私は此処で“投稿…”をと思いました。…が?ストップ・モ−ションです。何故ならば、今
までの「初心者様の討論内容」を閲覧させて頂きながら?私の知識許容範囲内での判断は、全てに
起きまして【具体論…】が見えませんし、まず一番に感じます事は、閲覧して下さいます方々が〜
拝読されました時に……?
■果たして“幸福感〜❤”はいかがなものでしょうか? 幸福感?失せてしまいますのでは?
更に私などの末端信者が、現在投稿しましても、此処「管理人様…」は?殆どと云っていい程、
現在に於きましては、“スル―”されていますから、こちらも前以上に“投稿…”に関しましては、
それなりの事を踏まえましての投稿内容・タイミングでしょうかとも?こうなりますと…此処での
【WEB誌友会…】の意義は如何なものなのかと…此処にいたり「原点…」つまり従来の【誌友会…】
の意義との比較を否応なしにせざるおえない状況下でしょう?
これでは〜〜〜【人 を 救 済 … 心に残る真理の言葉】は〜〜〜??
最後に、今回のヒント【固定実相論…】は面白いので、私の“プログ…”に載せました。…が?
ただ、これが“引き金…”になりまして、モット専門家であります「哲学者の皆様」が投稿されて
参られますと…私もどうしようかしら〜〜〜ン!(冷汗><)と思っている所存です。何度閲覧
しましても、具体論はどうなるのでしょうか〜〜〜??此処では【大学講義…】なの〜♫でしょうか?
余談ですが、私の聴覚喪失の原因の【タタキ男…】は〜〜〜
【上げ足論法 => 話をドンドン反らしていきます事には“天才”的でしたが〜〜?】ある人の
“言葉…”にこの【タタキ男…】の話しぶりには100%中90%はその話に載せられる人物像と…
個人的に「初心者様」を見ますと【タタキ男…】に“ダブって”みえてしまいます。…が?
再合掌
PS:余談ですが…吸血鬼・ゾンビの中には「学歴詐欺…」が多いのでしょうか?
…特にこの中の「B○という女性」は、すぐさま【東筑…】と二言目に云いまして、以前私の勤めて
いました“オ―ナ―”もこのインパクトが強く…随分とこの人物に関しての金銭的問題で〜振り回
され〜時間の無駄をついやしてしまい…そのような思い出があり…今回も大事な時期【裁判】にて…
当時の事を、思い出させられます感じを抱いてしまい〜〜〜ましたかと。
319
:
a hope
:2013/02/19(火) 17:01:22 ID:TqpbsVIM
初心者さま
謹慎中ですが、初心者さまやさくらさまが、あまりにわたしのこの掲示板での発言を、
いい加減に利用されて、間違ってみなさまにお伝えされているようなので、
そういう、みなさまに誤解を与えてしまうような行為だけはやめていただきたくお願いにあがりました。
たとえば、
>>317
>>ところで、ホープ様は、「虚説」、「二元論」、「唯物論」といった言葉で他を批判し
否定するような言動をつづけておられるようにおもわれますが、<<
それは、事実でしょうか?
事実であるなら、わたしの今までのそれに関した発言をすべて、ここに添付してくださいませんか?
さくらさまのお言葉だけ添付されて、わたしの発言をしていただけないのであれば、
初心者さまのお言葉は真実味に欠けるのではないでしょうか?
以上、お願いにだけまいりました。
よろしくお願いいたします。
復興Gさま
初心者さまへのご質問へのお返事は、初心者さまがそれをされてからになさってくださいね。
よろしくお願いいたします。
320
:
初心者
:2013/02/19(火) 17:52:26 ID:4YcI.wfQ
ホープ様
>それは、事実でしょうか?
事実であるなら、わたしの今までのそれに関した発言をすべて、ここに添付してくださいませんか?
わたしの言葉をどうやら理解しておられるようですね。「理解できないの」とカマ
トトぶっておられたということですね。
「すべて添付」といわれてもこまります。わたしは、「言動をつづけておられるよう
におもわれる」と婉曲に述べたつもりです。すべてでなくともよいでしょう。
>>79
の書き込みだけで十分でしょう。このなかでホープ様は、「二元論」の
表現を二度ほどお使いになられて、総裁の考えを「すべて虚説」と断じきって
おられますね。ご自分の文章です。お読みになってください。
「虚説」ということはたびたび言っておられるのはあきらかですね。「唯物論」
にかんしましてもどこかで使ってはおられるでしょうけども、それがどこかは
わかりません。
いずれにしても、わたしは「言動をつづけておられるようにおもわれる」と
の婉曲な表現をもちいたのですから、「事実でしょうか?」といわれても、
たぶん事実でしょうとしかお答えすることはできません。たぶん事実だと
おもいます。
それとですね、「体調をくずした」とことあるごとにいっておられますが、それは
復興Gさまがいっておられるように、総裁によってダブルバインドをかけられた
結果そのようになられたということでしょう。
これはこちらで述べてよいことはわかりませんけども、おそらくホープ様は、生育
のある段階で強烈なダブルバインドをかけられつづけたのではないですか。
これ以上のことは申しませんけども、なにかが起こったからといって、霊的なもの
ごとやそれに類するものごとに短絡的に結びつけて考えるというのはいかがな
ものでしょう。もっとふつうに考えようとはおもわれないのですか。
321
:
わたし
:2013/02/19(火) 17:54:45 ID:CEjZCaQI
>>308
初心者さま
一介の信徒です。
「「これは唯心所現で片づく問題ではなく、構造的な問題と考えます。人をしてそのようにさせるなにかがある。
これはその構造の問題であるというのがわたしの予想です。
教えの構造。
日本語の言語構造。
わたしにできることがあるとすれば、これをいくらかでも分析していくことだけであると考えますが、いずれにしても、わたしには荷が重すぎる課題です。」」
初心者さまも「言語」に触れておられますが、言葉あるところには対立の可能性があり、傲慢な態度を生じさせる可能性があります。
これは、言葉の根本的な性質です。
ですから、こうした問題を根本的に超えるには、言葉を超えなければなりません。
もっと正確に言うならば、「思考を超える」ということです。
最も正確に言えば、「自己を超える」ということです。
私のこの言葉も、もちろん対立・傲慢の要因となります。
ですから、インドの聖者などは「沈黙」をもって語ります。
自然界のごとくに。
広がる青空、流れる雲、清流のせせらぎ、打ち寄せる波、水平線に映える夕日・・・
自然は、言葉を持ちません。
彼らは、沈黙をもって語りかけます。
それゆえ、自然は美しいのです。
荒涼としているかに見える砂漠でも、生命の住めない宇宙の星でも、そこには神の霊気というべき何かが満ちています。
自然は、対立の言葉にも傲慢の言葉にも、何も言葉を返しません。
自己を持たないからです。
言い換えれば、エゴがない、ということです。
それゆえに、自然は美しいのです。沈黙は美しいのです。
生命の実相といえども、甘露の法雨といえども、言葉をもって語るという問題があるのです。
言葉あるところエゴがあります。
それを超えるものは、沈黙以外にはありません。
322
:
a hope
:2013/02/19(火) 18:29:26 ID:TqpbsVIM
初心者さま
わたしは、わたしは初心者さまのお言葉を、すべて理解できないほどのアホではありません。
自分の中に知識として入っていないことに関して初心者さまがお話になると理解できないのです。
それを、理解せよといわれても、理解する努力をする時間がわたしにはないのです。
わたしには家族がおりますし、仕事もしていますからね。
ところで、やはりすべて添付できないということは、初心者さまは真実をおっしゃっていられないということになりますね。
>>このなかでホープ様は、「二元論」の
表現を二度ほどお使いになられて、総裁の考えを「すべて虚説」と断じきって
おられますね。<<
>>ところで、ホープ様は、「虚説」、「二元論」、「唯物論」といった言葉で他を批判し
否定するような言動をつづけておられるようにおもわれますが、<<
この二つの内容は、まったく同じでしょうか?
わたしは、そうは感じません。
もっと説得力のある、わたしの発言の添付お願いいたします。
その上で、復興Gさまにあらためてご質問なさってくださいね。
よろしくお願いいたします。
そのあとの
>>それとですね、「体調をくずした」とことあるごとにいっておられますが、それは
復興Gさまがいっておられるように、総裁によってダブルバインドをかけられた
結果そのようになられたということでしょう。
これはこちらで述べてよいことはわかりませんけども、おそらくホープ様は、生育
のある段階で強烈なダブルバインドをかけられつづけたのではないですか。
これ以上のことは申しませんけども、なにかが起こったからといって、霊的なもの
ごとやそれに類するものごとに短絡的に結びつけて考えるというのはいかがな
ものでしょう。もっとふつうに考えようとはおもわれないのですか。 <<
こちらに関しましては、多少思い当たることもあるので、お返事することもできますが、
今は謹慎中なので、発言は控えさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
323
:
トキ
:2013/02/19(火) 18:37:19 ID:9wlISb0c
>>321
わたし 様
ご投稿を歓迎致します。管理人のトキです。今後ともよろしくお願いします。
たいへん、真摯な内容で感銘を受けました。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
324
:
うめ
:2013/02/19(火) 19:47:14 ID:/3nxKE2Q
初心者様
雅春先生は固体の実相を説いておられない、と私は思っています。
325
:
NANCY
:2013/02/19(火) 20:46:54 ID:dGeUHjWM
「トキ様」 へ 「観覧者の皆様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【NANCY】で〜〜〜す。
横スレにて…失礼しますかと。
【WEB誌友会…】今回は??大波?小波?と云います感じでしょうか〜〜〜?
❤〜はじめまして〜〜〜〜〜「わたくし」様へ
よろしくお願いいたします…。
でも!不思議なな気分です。…が?
投稿文章が〜〜〜?「ひらがなのさくら様」タッチでしょうか?その様にお見受けしますかと…
世のなかには「3人似た人が〜〜〜」その様に言われますが〜〜〜
内容的には【SAKURA…】さんの今までの内容を踏まえての“総括的にまとめた感じの部分”が?
ところどころにお見受けしますかと…… これは個人的な味方です。…が?
PS:≪ここの管理人 トキ様≫…感銘とは??
何を基準になさいますのでしょうか〜〜〜? その様に思いましたかしら〜〜〜ン!
もうすぐ「裁判…」が〜〜〜そう思いますと?【生長の家…の行く末】信者・一般としても、
気になるモノですかと。
再合掌
326
:
復興G
:2013/02/19(火) 21:09:46 ID:AB6RqYXc
>>317
:初心者様。
出先から帰ってまいりまして、初心者様、a hope様、「わたし」様、トキ様などのご投稿文を拝見いたしました。
>>321
「わたし」様のご投稿文
「言葉あるところには対立の可能性があり、傲慢な態度を生じさせる可能性があります。……」
というのを拝見しまして、私も反省いたしました。
というのは、私もかなり初心者様のお怒りを買うような挑戦的なするどい言葉を発して、「尊大な態度」になっていたかもしれない、それについてはお詫びしなくてはならないと思いました。どうか、お許しください。
で、「沈黙は金」という諺もあり、「われは黙して行かん」もよろしいかと思いますが、素直に語るのもよいと思いますので、少し語らせて頂きましょう。
まず、
>>>私は一度もそのようなことを言った覚えはありません。<
これは「一部外者には言っていない」という意味なのでしょうか。明確な説明を求めたつもりなりですが、これではなにをおっしゃりたいのかまったくわかりません。謎をかけるような真似はやめていただけますでしょうか。<<
ということですが、これは、初心者様の
>>307
>>「生長の家がどうなるのか」ということまで、一部外者でしかないわたしに考える責任があると、復興Gさまはいっておられるのでしょうか。<<
というご質問に対して
>私は一度もそのようなことを言った覚えはありません<
と申していました。
それは、私が
>>297
(および
>>306
)で
<雅宣総裁も、講習会で、生長の家の教義の三つの柱は
1.実相独在
2.唯心所現
3.万教帰一
だと説かれていると思います。
「唯心所現」は、「三界唯心」とも言って、自分が変われば相手が変わり世界が変わる、ということだと思いますが、初心者様はその生長の家の教えを否定して、相手が変わらなければ自分は変わらない、とおっしゃるのでしょうか。>
と詰問した形になっているけれども、
<「生長の家がどうなるのか」ということまであなたが考える責任がある>とは言っていない、と屁理屈をこねていたのでした。
でも、冷静に見れば、上記のご質問を受けても仕方がないような挑発的な詰問をしたと思いますので、その点はお詫びいたします。
>>わたしにたいして「人間知」、「頭脳知」、「脳内運動」と尊大な態度をとった人たちは、全員「教えのわかり方が足りない」人たちとみてもよいということなのですね。<<
――私も「お前は態度が尊大だ」と注意を受けることがあります。それは、私が「常不軽菩薩」でありたいと思いながらそうなりきっていないからだと、自己反省します。「教えのわかり方が足りないからだ」というのは、人を裁くための規準ではなく、自己反省するための規準だと思っております。
>>「わかり方」が十分に足りたホープ様は、教えのなにを知り、なにをわかったうえであのような言動をつづけておられると復興Gさまは考えておられるのでしょうか。これをお尋ねいたします。<<
a hope様は、教えが十分わかったとは言われていません。しかし、a hope様の体験は、前に私が
>>166
、
>>167
で書きましたように、私自身の体験と共通するものを感じ、「よい」「悪い」を超え、理屈を超えて共感するところがあるので、それを肯定せざるを得ない気持なのです。
これでご納得いただけるとは思いませんが、少しでも私の気持ちをご理解いただけたら幸せです。私の至らないところは重々お詫びいたします。
ありがとうございます。
327
:
SAKURA
:2013/02/19(火) 21:22:00 ID:dGeUHjWM
「復興G様」 へ 「トキ様」 へ 「a hope様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
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>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>> SAKURA投稿の続きです…。
■「a hope様」 へ… (
>>224
の投稿内容から) その①
「WEB誌友会」も名目上終わりましたので…今日久しぶりの「a hope様」の投稿に…
正直な話、安心感を抱きましたかと…。実は、私なりに〜〜〜
■色々〜〜〜考えていたのです。…が?TYO練馬の大泉に在中の頃…?私は、何十年ぶりかに、
「生長の家」の門をたたきました。“タタキ男”に出会って以来の私は『 信仰熱心な両親 』…
と云う概念で「生長の家…御教え」に関しては、軽い感じを抱く感がありましたかと。それでも、
潜在意識の中には「御教え…真理」が私なりに残っていましたのでしょうかと。
「生長の家の活動」は、“聴力喪失”となりましてから縁遠くなり…それに多々なる要因もあり、
いつしか私の「脳内奥殿入り?」でしょうか??さて!東京に上京致しましたのが“30代…”
からのSTART!!初めての“東京暮し”に、今からの全てに関し“新規…”と云う観点から、
近くの支部に、入会となりました。(正確には、当時の事務局の担当が??此処!此処!とその
区内での支部長名簿…紹介して下さりましての…その中からの選択)でした。…が?唯一つ、
【今後の課題…】としましては、上京したばかりですから地理的にも“うとい”存在!でしたの
で…今後は、他県からの転入に際しては、事務教区の方々が訪ねて来た信者に対しては、話を聴
いての対応策を親身にしていただきますと幸いに思います。…が?
話は変わりますが、その頃、私自身の名前で入会…今でこそ、正直に申しますが「二重投稿会員…」
でしたかと。此処で当時ですが「教化部長の奥様」が…素敵な方で、更に「地方講師」との事!
年齢的にも違和感はありませんでしたのです。ある時、この支部長宅にての誌友会の際に、いろん
な話をする機会がありまして、それがキッカケとなり、その後、事あるごとに出会いがありますと
自然に“会話のできる中…”の関係でした。…が?その方が…【宝塚出身の方…】でした。しかも
当時『女性役…』でしたとの事です。?やはり当時の事を話されますと・…「女性特有のイジメ」
が〜〜〜><凄い現象として…例えば!当時「舞台に立つ前日」に“靴の中”に、針が入っていた
りで、それを知らないではいていますと〜〜〜とても大変な事に〜〜〜多々なるイジメにて…
それはモ〜〜〜ゥ!言葉に云い現わせない世界でしたかとか〜〜〜??
また、ある時「お客様…」で中野在中の方と知り合いまして此の方も【宝塚出身…】でしたが、
その方は、余りのイジメに閉口して、途中中退したそうです。その後ですが、当時の傷からで
しょう。今でも、あのイジメは心の片隅に残っており今となっては、それでも「初心の夢…目標」
に向かい、逆にその“イジメ”をバネに最後までやり通した方が、人生の価値感として
【自信を持つ…】事に成り、全てが現状とは違った人生にと〜〜〜今では、過去の愚痴!ばかりの
人生にと……そのような事を、笑っておっしゃいました。
つづく
328
:
SAKURA
:2013/02/19(火) 21:24:37 ID:dGeUHjWM
「復興G様」 へ 「トキ様」 へ 「a hope様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>>327
>> SAKURA投稿の続きです…。
■「a hope様」 へ… (
>>224
の投稿内容から) その②
>>327
その①の投稿の続きです…。
■さらに「聴覚障害のセンタ−」に“手話サ−クル”に参加してからでしょうか??その中で、
とてもさっぱりした御年配の方がいました。此の方も、また【宝塚出身…】で『男性役…』、此の
方もやはりイジメはありましたそうです。…が?『男性役…』なので『女性役…』ほどではなく、
それでも、舞台に立つ“歌唱”に際して、いつしか「聴覚障害…」になり、その後、かすかな音での
歌唱〜♫となりまして、今では“ボランティアの方”に支えられて歌っていますとの事。(意外と
有名な方です。)この様に、『途中下車…』しますと❤〜【人生は振り出し〜〜〜になる!】かと、
私は思います。「a hope様」は、周囲の方に、やさしいので気を配りすぎる面があるように!
たわいのない“女性特有の感情“に振り回されたら、何のための【信 仰…】なのでしょうか?
いつも【 聖 典 板 】に投稿されていましたのでは〜〜〜周りの方が、どんなに悪態・中傷
言葉を言われても……【強い意志力】にて、いつもの明るい「a hope様」さんに戻って頂きたい
モノと思っておりました。御存じのように、私は此処でかなり“イジメ対象”にされていますが?
狭い範囲での“思考”では、永遠に『魂の成長…程遠い』と云えますかと。
人間とは【魂いの成長…】は〜〜〜???いつも自問自答していますの〜♫
それでも【祈り…】【哲学の思考…】で私は、今!以前の私と比較しますと強くなりましたでしょう。
ここFUKで、友人を作りますと、必ず!後からの尾行での「吸血鬼・ゾンビ…軍団」が、その対象と
なる友人・知人関係に〜〜〜“私達のありもしない嘘事……を中州中!!”・“ある時は店員…”に
話をして【 人間関係=コミュニケ−ション 】を、遮断するようにしているのです。…が?先日も、
≪ドラッグ≫のお店の人に〜〜〜?これが実質【FUKのNPO?どうかしますとFUKの教区に?】
二重席でしょうか??このように、最近では、お店の常連になったばかりの処でも、このような
ケ−スが多々起きています。ありもしない言葉❤【私達が独身で色目をもっているから?気を付け
ないと後が怖いですョとか?…』こんな感じで話しているとの事を〜〜〜それでも!
【心!心!を磨く事に優先…】していこうとの決意です。
今こそ!「a hope様」に与えられました【神様からの課題…】その壁を乗り越えれる「a hope様」
だからこそ…【自分を高めていく事】に、焦点を集中されましては!!
今回の事を乗り越えることこそが〜〜〜!!❤〜では元気に登場されました事に安心感を…!!
329
:
志恩
:2013/02/19(火) 22:18:50 ID:.QY5jUA6
NANCY様
>>❤〜はじめまして〜〜〜〜〜「わたくし」様へ
よろしくお願いいたします…。
でも!不思議なな気分です。…が?
投稿文章が〜〜〜?「ひらがなのさくら様」タッチでしょうか?その様にお見受けしますかと…
世のなかには「3人似た人が〜〜〜」その様に言われますが〜〜〜>>
NANCY様も、わたくし様=さくら様 と、感じられましたか。
私も、すぐに わかりました。さくらさんだってこと(笑)
普通に、今迄通り、さくらさんの名で出ていらしたら、よろしいのにね。(笑)
330
:
復興G
:2013/02/20(水) 06:23:26 ID:AB6RqYXc
初心者様
初心者様には、おそらくご多用の中、a hope様の質問に答える時間もないほどのところへ私が割り込みまして、申し訳ありませんでした。
ですから、以下のことはお聞き流しにしていただいて結構なのですが、少し語らせていただくことをお許しください。
言葉は、両刃の剣(もろはのつるぎ)です。
言葉で相手を斬れば、その同じ剣で自分も斬られねばなりません。
だから、人を斬るような言葉は吐かないで黙している方が無難でしょう。
でも、その危険な言葉を、敢えて吐かずにおれなくなることもあります。
私の吐く言葉も、自分に返ってきて自分を傷つけることになるリスク、危険を承知しながら、少しとりとめもないことを語らせて頂くことをお許しください。
まず、
>>326
で、私が
<a hope様は、教えが十分わかったとは言われていません。しかし、a hope様の体験は、前に私が
>>166
、
>>167
で書きましたように、私自身の体験と共通するものを感じ、「よい」「悪い」を超え、理屈を超えて共感するところがあるので、それを肯定せざるを得ない気持なのです。>
と申し上げたことについて、補足と申しますか、振り返って思うことですが――。
もう60年以上も前になる学生時代のこと、それはとてもとても苦しい時代だったということを、思い出します。今でも、ときどきその苦しかったことを夢に見ます。
それはおそらく、初心者様にも、あるいはさくら様にも、状況や性質は違っても、そういう苦しいご体験はあったのではないかと想像されますが……。
せっかく大学に入ったんだから、まずはその大学の講義をしっかり聴いて勉強すべきだ、親を安心させるべきだ、「生長の家」というのも「感謝」を説いているのではないか――と説得され、それを聞き入れようとしても、どうしてもそれができない。そういう苦しい、苦しい時代がありました。
ただ『生命の實相』にすがりついて、『生命の實相』を読んでいるばかりしかできない、苦しい時代があったのです。
それは、私の力不足でついて行けなかったということもあるでしょう。しかし、それだけではない、なにか因縁のようなものを感じます。私には私の使命があって、天界からの導きといいますか、強い力で私をそうさせる何かがあったのかという気がします。
でも、そういうことがあったおかげで、人とは違う道を歩み、いま80歳の傘寿になっても、同期生の誰よりも若々しく、「人間は、死なない」という確信が持てて、生き甲斐をもって明るく生きることができています。
それは、ひとえに『生命の實相』のおかげであると思います。
谷口雅宣総裁には申し訳ないですが、総裁の書かれたものを読むのは苦労で、それによって『生命の實相』を読んだときのような救いがもたらされるとは思えません。
「総裁に中心帰一しよう」と、私も言い続けてきましたし、それでみんなが幸福になれればそれに越したことはないと思うのですが、a hope様の体験にも、「そういうことはあるだろうな」と思えてしまうものがあります。これは、前にも申しましたが、よい悪いを越え、理屈を超えた思いです。
<つづきます>
331
:
復興G
:2013/02/20(水) 08:01:48 ID:AB6RqYXc
>>330
のつづきです。
初心者様は、総裁とはちがうと思いますが、総裁に共感し、共通の思いを持っていらっしゃるように思います。
それで申し上げているのですが、スルーしていただいてままいません。――
先日、床屋へ行ったときそこに置いてあったある週刊誌(週刊現代だったかと思います)で、曾野綾子さんが「イジメ」問題について書いておられたのを読みました。手許に資料がないので正確ではありませんが、
「イジメをなくするには教育制度の改革が必要だという議論があるが、制度改革でイジメはなくなるものではない。人間はみな、いじめることに快感を覚えるような性(さが)をもっている。だからイジメは大人の社会にも、どこにでもある。一方、どんな悪人にも、善性が宿っている。そういうことを前提に考えなくては、制度を変えても決してイジメはなくならないだろう。」
――ということを、体験をまじえながら語られていて、説得力のあるご主張でした。
初心者様は、
>>308
で
>>これは唯心所現で片づく問題ではなく、構造的な問題と考えます。人をしてそのようにさせるなにかがある。これはその構造の問題であるというのがわたしの予想です。教えの構造。日本語の言語構造。わたしにできることがあるとすれば、これをいくらかでも分析していくことだけであると考えますが、いずれにしても、わたしには荷が重すぎる課題です。<<
と書かれましたが、私は「構造の問題」ではないと考えます。
初心者様は、生長の家の人々はことさらに「人間知」を軽視したがる、それは教えにも問題があるのでは――というようなことを言われたと思います。正確を期するために調べますと――
>>290
>>わたしはいまの議論を、生長の家の人々にみられる「人間知をことさらにさげすみたがる傾向」の根絶へと、できることなら結び付けたいと考えております。<<
>>305
>>雅春先生のお考えのなかにも、「人間知」にたいする批判や否定的心情は間違いなくおありだろうと考えます。生長の家に根強くはびこっているであろう、人間知をことさらに蔑視しようとする感情的傾向が雅春先生の教えと無関係であるとは考えておりません。<<
とありました。
私は、今回のweb誌友会で学びました中にも、
≪「なんのことはない! あらゆる芸術の発生する根元の世界は霊界なのだ!」とヴェッテリニは叫んだ。「芸術の精髄は霊界で創造せられる。地上の芸術的表現はその貧弱な写しにすぎない。余の言わんと欲するところをよく理会せよ。もしある作品にして、高く貴き熱ある作品であるならば、それを心に描き出したのはスピリットであり、その美を認めたものもスピリットである。それで、人の霊魂がその物質的肉体より脱離した時には、かれ霊魂は肉体の枷鎖(つながり)の中にある時よりも芸術創作の神髄にいっそう容易に貫き入るのである。かれ霊魂は、もはや物質的条件によってわずらわされたり束縛せられたりすることはない。明らかに霊界人は弾ずべき楽器をもっていない。しかしかれらは種々無数のバイブレイションを組み合わせて、最も霊妙なる感じの音楽詩歌を創作することができるのである。君たち、現世の人々は霊界(真に存在するもの)から、ただ暗示を、ただかすかな反響を受けるにすぎない!」≫(『生命の實相』第9巻より)
とありました。私は、それを信じます。
「人間知」を、ことさらにさげすむというような気持はなく、人間知の努力も尊いものだとは思いますが、それよりはるかに、人間知では計り知れない素晴らしいものが天界、霊界には存在していて、われわれが心を空しくし魂のリズムを高潔にするときその霊界からの導きを得られる、ということは信じられます。
<つづきます>
332
:
復興G
:2013/02/20(水) 10:19:00 ID:AB6RqYXc
>>331
のつづきです。
私は「霊界通信」に特に関心を持つものではありません。霊界も別次元の現象界であると言われており、「絶対界」ではないからです。
われわれ地上の人間(肉体人間)は4次元時空間の中に生まれ、死んで行く。その五官の感覚で、時空間を超えた高次元のことを知ることはできない。それは、以前話題にしたことがありました、橋本健氏著『四次元世界の神秘』の「ナメクジの話」からも、推定できます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
二次元世界の生物は三次元をどう見る
二次元世界の生物――二次元しか知ることのできない生物がいたとして、その二次元の生物は、三次元のわれわれをどう見るでしょうか。
二次元の世界、すなわち平面の世界に、厚みのないナメクジが二匹、ナメ子とナメ吉が住んでいると仮定してみましょう。二匹は二次元の生物ですから、この平面のことしか知りません。この紙の外にわれわれ人間がいることを、彼等は知ることができません。
ところで、われわれ三次元の人間からは、二次元のナメクジをよく見ることができます。そこでわれわれが、あまり二匹のナメクジが仲がよいのでちょっとうらやんで、「ナメクジのくせにナメ合ってやがってナメーきな奴だ」ナメ吉をとっちゃえ……とばかり、ナメ吉を紙の外につまみ出したとします。そうすると、ナメ子にとっては、突如としてナメ吉が消えたと思うわけです。
そこでナメ子は、ナメ吉をたずねて三千里、二次元の世界をたずね歩いたとしても、ナメ吉はもはや二次元にはいませんから、見つけることはできないのです。「ああナメ吉は神かくしにあってしまった」とナメ子はなげき悲しむでしょう。
それを見ていた人間が、あわれに思って、ナメ吉を二次元平面の世界に返してやるとすれば、「アッ、突如としてナメ吉が出現した! 奇跡だ!」とナメ子は狂喜することでしょう。
しかし不思議だ、こんなことはあるはずがない、とナメ吉は物理学者になって、二次元の物理学を研究したとしても、彼は人間を見ることができないので、二次元だけの研究では、どうしてこんな奇跡が起きたかを知ることはできないのです。
このように、三次元のわれわれは、二次元世界の住人に対しては、神の如き、生殺与奪の力を持っている。
――橋本健氏著『四次元世界の神秘』より――
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
――霊界というのは、多分、4次元時空間以上の高次元にあるのでしょう。だから、霊界の神秘者の助けを頂けば、4次元世界からは“奇跡”としか思えないようなことが起きてもおかしくない。しかし、その霊界も次元の違う現象世界である。
次元を超えた、次元をも創り出した第一原因者がある。それが創造神、絶対者である。
人間生命は、その絶対者なる創造神の生命の顕現したものである。それが「神の子」ということである。
さて、生長の家では「万教帰一」を説きますね。
しかし、地上界(通常“現象界”という“この世”のことですが、霊界<あの世>も現象界でありますから、区別するために“地上界”と言いましょう)の各宗教宗派はそれぞれ別の経典、教典を持ち、ちがった説き方をしていますから、その形に現れたものを研究すればするほど違いが明らかになるばかりで、決して「万教帰一」にはならないのではないでしょうか。
高級霊界では、「精神統一」だけが課題で、信仰に於いても宗派の違いは全く問題にならない、という霊界通信があったと思いますがそれは、高級霊界というのは「絶対界」に近いからだと思われます。「絶対界」には対立がない。
その「絶対界」すなわち「実相世界」だけが真実の実在であり、現象界は本来ない、とする生長の家唯神実相哲学にしてはじめて「万教帰一」が成り立つのであって、いわゆる「人間知恵」の工夫や研究で「万教帰一」は決して成り立つものではない、と私は確信しています。
<つづきます>
333
:
初心者
:2013/02/20(水) 11:17:14 ID:4YcI.wfQ
わたし様
鋭いご洞察です。言葉をもって語ることに問題がある。たしかにおっしゃるとおり
なのです。
自然は美しい。そのとおりです。ではなにが美しいのでしょう。人間はなにをもって
自然を美しいと感じるのでしょう。
わたしは「差異」だとおもいます。差異によって生じる多様性だとおもいます。
なぜこのように考えるかというと、人間が感じ取れるのは差異だけであると
考えるからです。
言葉も差異を語るものです。「イヌ」という言葉は、犬という生き物それじたいを
指し示すのではなく、犬と他の動物との差異のみを指し示しているのではないか、
とわたしは考えます。
言葉がもしも差異しか指し示していないとすれば、そのような言葉をもって真理を
語ることができるのでしょうか。わたしはできないと考えます(わたし様が語って
おられるのは、このようなことではないかと推察いたします。)。
これが「できる」、つまりは「言葉は差異ではなく意味である」と思い込んでいる
人たちが、「絶対的真理」や「虚説」と言った表現を好んでもちい、こうした言葉に
よって惹起される感情を暴走させているというのが、いま起きている構造的問題
ではないかというのがわたしの予想です。
334
:
初心者
:2013/02/20(水) 11:19:48 ID:4YcI.wfQ
うめ様
>雅春先生は固体の実相を説いておられない、と私は思っています。
そうですか。わたしもそうであって欲しいとおもっています。
335
:
初心者
:2013/02/20(水) 11:29:21 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
>初心者様には、おそらくご多用の中、a hope様の質問に答える時間もないほどのところへ私が割り込みまして、申し訳ありませんでした。
このような仕方でホープ様に共感しておられるということですね。
>私もかなり初心者様のお怒りを買うような挑戦的なするどい言葉を発して、「尊大な態度」になっていたかもしれない、それについてはお詫びしなくてはならないと思いました。どうか、お許しください
ですから、復興Gさまのことで怒りを感じたことはおそらくいちどもないともうして
おります。
>谷口雅宣総裁には申し訳ないですが、総裁の書かれたものを読むのは苦労で、それによって『生命の實相』を読んだときのような救いがもたらされるとは思えません。
総裁のご文章を読んだことはほとんどありませんが、想像するに、総裁は救済を
企図しておられるのではなく、わたしが感じている「構造的問題」と同様の問題を
くり返し論じておられるような気がいたします。
総裁はおそらく、雅春先生がのこしていかれた「構造的問題」を解消しようとして
おられるのでしょう。総裁に救いを求めるのであれば、「言語の呪縛」という牢獄
からの解放ということになるのではないでしょうか。
336
:
初心者
:2013/02/20(水) 11:59:01 ID:4YcI.wfQ
ホープ様
そこまでいわれるのであれば、「唯物論」、「二元論」、「絶対的真理」に関して
ホープ様がどのように考えておられるのか、そのお考えを述べてみられれば
よろしいでしょう。
その考え方が妥当なものであれば、わたしは前言を撤回いたします。
337
:
初心者
:2013/02/20(水) 12:12:17 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
「真の生長の家の教え」を標榜しておられるホープ様は、総裁が環境問題に取り組
むのは、「現象あり」と信じていることであり、それは「二元論」を信じているので
あり、したがってその考えは「すべて虚説」であると、このようにいっておられる、と
わたしは理解しております。
ホープ様が、現象問題への取り組みを「虚説」として否定するこうした考え方を
もっておられるとすれば、雅春先生の教えのどこからこうした考え方出てくるのか
ということを、これまでホープ様のおそらくはそのほとんどの発言に賛意を示して
こられたであろう復興Gさまに、わたしはおたずねしております。
338
:
復興G
:2013/02/20(水) 13:58:59 ID:AB6RqYXc
さて、「生長の家本流」を名乗ったり、「谷口雅春先生を学ぶ」と称する界に属している人の中に、「虚説とは何か」と言えば、
≪それは谷口雅宣先生が、谷口雅春先生の「教え」と違うことを説いているから、それを“虚説”と言っているだけのこと。だから、谷口雅宣先生の「教え」とは「和解」できないのだ≫
とおっしゃる方があるようです。が、これでは、谷口雅春先生の教えに背く、生長の家倫理学において最も重い罪とされている“偶像崇拝”になるのではないかと、私は思います。すなわち――『生命の實相』第13巻「倫理篇 上」第2章より、その典拠を以下に謹写させていただきます。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
<『生命の實相』第13巻 倫理篇上 第2章「第一の神性隠蔽」より(p.81〜)>
肉体をもって神性に代える現代キリスト教徒の迷誤
げに、霊なる「神の子」を肉体と見るところの第一の神性隠蔽が「アダムの原罪」なのでありますが、現代の滔々(とうとう)たるキリスト教徒はこの「アダムの原罪」を犯しているのであります。
キリストを肉体イエスにのみ見いだして、「アブラハムの生まれぬ前(さき)よりわれは在るなり」とイエス自身いわれた「永遠の神性」を見ることができず、「肉体イエス」を通さなければ人間は救われないなどと、「肉体」をもって「神性」に代え、「迷い」をもって「実相」に代えているキリスト教徒のいかに多いことでありましょうぞ。
「アブラハムの生まれぬ前より、われは在るなり」とイエス自身のいわれた「永遠の神性」をもってわれらの救いの本尊だとするとき、その「永遠の神性」は誰にも皆自己の内面に宿っているのでありますから、いなその「永遠の神性」のみが本当の存在であり「本物の自分」なのでありますから、「救い」はすでに自己の内に備わっているのでありますのに、外にあるキリスト――「肉体イエス」を通じて初めて人間は救われると信ずるなどは誠に愚かしき考えであります。
キリスト教では形あるものを崇拝することを偶像崇拝といって、非常に軽蔑して忌み嫌うのでありますが、「永遠の神性」を礼拝の対象にせず、二千年前ユダヤに生まれた肉体イエスを通さねば救われないなどと、肉体を礼拝の対象にしているなどは、みずから忌み嫌う偶像崇拝に陥っていることになるのであります。
こうして「永遠神性」に背を向け顔をそむけて、ある特定の肉体を崇拝の的にすることは神の実相を見ざるもの、本当の神を「自己の迷い」をもって包み隠せるはなはだしき罪なのであります。
宗教争いは偶像崇拝よリ起こる
物質的な形あるものを礼拝の的にするようになりますと、物質的な形あるものは有限でありますから、ここまでは自分の領分であって、お前の領分でないというような争いができてくるのであります。
人間を和合させる働きをせねばならぬ宗教でさえも、肉体キリストという物質的顕現に捉えられていましては、顕現せられましたそれぞれの応身または報身は異なりますから、互いに信者争い、領分争いをしなければならぬようになってくるのは当然であります。
その宗教が偶像崇拝教である程度は他教を排斥する程度でわかるのであります。
つまり、すべての争いの第一の萌芽(めばえ)は、物質的な形あるものを崇拝すること――すなわち偶像崇拝――よりくるのであります。
すなわち「すべての罪のうち最も重きものはなんであるか」と問う人がありますならば、「偶像崇拝をもってその第一とす」と「生長の家倫理学」は答えるのであります。
<つづく>
339
:
復興G
:2013/02/20(水) 14:00:06 ID:AB6RqYXc
<『生命の實相』第13巻 倫理篇上 第2章「第一の神性隠蔽」より、つづき(p.83〜)>
キリストでもこれを肉体イエスという「物質的形体」に見いださず、「アブラハムの生まれぬ前よりわれは在り」といわれた「永遠神性」にこれを見いだし、仏でもこれを肉体釈迦に見いださず、「過去の諸仏は皆わが弟子なり」と阿難に答えた「久遠の釈迦」に見いだし、「生長の家」でもこれを肉体谷口の家に見いださず「すべての教えわれに流れ入りて生命を得ん」と示された「久遠実在の生長の家」に見いだすとき、すべての教えは、ここからあすこまでは自分の領分だなどという縄張り争いをする必要がなくなるのであります。
人間の不自由の萌芽
ところが、これに反して、少しでも物質的形体に捉われはじめますと、人間は本来の「自由」をわれとわが念で固定して「不自由」ならしめるのであります。「争い」というのも「不自由」の一面のすがたであります。すなわち本来の全体としての自由を失っているから「争い」が起こるのであります。
時計の歯車でも全体としての自由が失われていなければ、どの歯車も不自由にカチ合い争うなどということはないのでありますが、全体としての自由が失われると、歯車と歯車とが互いに調和して運行しないで、カチ合って時計が止ってしまうのであります。
この全体としての自由を失った「カチ合い」が、「争い」なのであります。
宗派争いをして仏教を罵ったり、キリスト教を排斥したりして、和協合同しえないのは、この「カチ合い」でありまして、人類の和協合同を説くべき宗教みずからが、和協合同を失っているという矛盾を演じているのでありまして、これというのも礼拝の本尊をば、「永遠の神性」とか「久遠本仏」とかに見いださず、物質的形体のイエスに見いだしたり、肉体釈迦に見いだしたりして、「第一の神性隠蔽」に捉われているからであります。
宗教でさえも礼拝の本尊を「物質的形体」においたならば、このように争いが起こるのでありますが、個人の生命を「久遠の生命」の流れの中に見いださず、それを「肉体」という物質的形体の中に見いだそうとするときは、「物」をもって「生命」に置き換えた原罪(第一の神性隠蔽)から出発して諸々の罪悪が発生するのであります。
<謹写 終わり>
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
――
>>335
で初心者様が
>>総裁に救いを求めるのであれば、「言語の呪縛」という牢獄からの解放ということになるのではないでしょうか。<<
とおっしゃっていますが、上記聖典のご教示のように
≪キリストでもこれを肉体イエスという「物質的形体」に見いださず、「アブラハムの生まれぬ前よりわれは在り」といわれた「永遠神性」にこれを見いだし、仏でもこれを肉体釈迦に見いださず、「過去の諸仏は皆わが弟子なり」と阿難に答えた「久遠の釈迦」に見いだし、「生長の家」でもこれを肉体谷口の家に見いださず「すべての教えわれに流れ入りて生命を得ん」と示された「久遠実在の生長の家」に見いだすとき、すべての教えは、ここからあすこまでは自分の領分だなどという縄張り争いをする必要がなくなる≫
ということになって、「言語の呪縛」という牢獄からの解放はおのずからなされるのではないでしょうか。
340
:
復興G
:2013/02/20(水) 14:18:17 ID:AB6RqYXc
>>337
:初心者さま
>>「真の生長の家の教え」を標榜しておられるホープ様は、総裁が環境問題に取り組むのは、「現象あり」と信じていることであり、それは「二元論」を信じているのであり、したがってその考えは「すべて虚説」であると、このようにいっておられる、とわたしは理解しております。
ホープ様が、現象問題への取り組みを「虚説」として否定するこうした考え方をもっておられるとすれば、雅春先生の教えのどこからこうした考え方出てくるのかということを、これまでホープ様のおそらくはそのほとんどの発言に賛意を示してこられたであろう復興Gさまに、わたしはおたずねしております。<<
失礼いたしました。私は
>>338
・
>>339
の文章をつくることに没頭していて、初心者様の上記お問いかけを見ていませんでした。
お答えいたします。
a hope様は、
>>わたしは谷口雅春先生の「生命の實相」を拝読して、魂を震わせて現教団に入信しました。
わたしの魂が求めていたのは「唯神実相哲学」で雅宣先生の「現象問題を扱った環境」のお話ではなかったのです。ですが当時わたしは何もわからない真の新入生でしたから、その矛盾に全く気付きませんでした。
生長の家の総裁である雅宣先生が、一方で人間神の子の「唯神実相」を説かれ、もう一方で罪の子人間が犯した環境破壊という現象問題に取り組まれているというその矛盾に直面して、わたしの魂が混乱したのだと思います。その結果、精神不安に陥り、体調を壊し、2週間寝たきりの状態になりました。
ですから、あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、そのような二元論を信じていらっしゃる「雅宣先生の今の教え」は、すべて「虚説」だと思っています。
たとえ、雅春先生の教えと同じことをわかりやすく本にして出版されていても、それを執筆された雅宣先生のお心が、一方で『神』を信じ、もう一方で『現象あり』も信じる「二元論」である限り、すべてが虚説であるというのが、a hopeの見解です。<<
と書かれました。(
>>79
)
私自身は、上記a hope様のように
≪雅宣先生のお心が、一方で『神』を信じ、もう一方で『現象あり』も信じる「二元論」である限り、すべてが虚説である≫
とまでは言い切れなくて、ちょっとびっくりしておりました。
「――すべてが虚説」と言い切ってよいのかどうか、考えております。少しお時間をください。
343
:
復興G
:2013/02/20(水) 15:30:59 ID:AB6RqYXc
初心者様。
前記 a hope様の投稿文は、
>あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、<
と書かれているので、私はそういう見解もあり得るかなあと、少し驚きながら、否定も肯定もせずに見ておりました。
「雅春先生の教えのどこからこうした考え方が出てくるのか」
――ということですが――それは、まだ、わかりません。
ところで、少し別のことですが――
鷲谷いづみ氏(東大大学院農学生命科学研究科教授)が少し前に、日経新聞夕刊の「明日への話題」欄に次のようなことを書いておられました。
〜〜〜〜〜〜〜〜
≪海の危険な生物のうち、もっとも恐れられているのがイモガイ類である。美しい貝殻の形や模様とは裏腹に、イモガイ類の中にはどう猛な肉食で、猛毒をもつモリの如き器官で魚や貝をつき殺して食べるものもいる。しかし、ことわざ「毒と薬は紙一重」という諺のとおり、その毒は、医療の現場で役立つものが少なくない。
モルヒネの1000倍もの痛み止めの効力があるのに習慣性の少ないジコノタイドなど、すでに医療現場で利用されているものもある。イモガイ属だけでも、5万種類もの薬として利用できる可能性のある化学物質が存在するという推定もある。
そのように有用な薬の宝庫と目されるイモガイ類だが、サンゴ礁の世界的な環境悪化のため、その人類にとっての有用性を確認する間もなく、相当数の未発見種を含む多くの種が絶滅してしまう可能性が懸念されている。≫
――毒は、薬にもなるということですね。
今、教団・総裁と、“本流”を名乗る別派とは、お互いに不倶戴天の敵のように憎みいがみ合っているように思われますが、お互い「毒を薬にする」ような、大局的な見方はできないものかと、考えてしまいます。
344
:
初心者
:2013/02/20(水) 16:26:12 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
言語が牢獄であるというのは比喩でもなんでもなく、言語の向こう側にはなにも
ないのではないかということをいっています(つまり、言語はいかなる意味も事物
も指し示してはいないとも考えられるということです)。
言語をもちいることで生活し、言語をもちいることでしか思考できないのが人間
であるとして、それなのに言語はなにも指し示していないとすれば、人間はただ
言語のなかでのみ生活し、言語のなかでのみ思考していることになります。
言語のなかでのみ生きる人間は、言語の本性である二項対立のなかでのみ生きる
しかありません。二項対立のなかでしか生きられない人間は、言語によって生み出
された二項対立でしかなく、その意味で幻想であり虚構でしかない「真説と虚説」
の対立関係を生みだし、それを実在とみなすようになります。
「われこそは真説であり、対立するものはすべて虚説である」と言い争ってみた
ところで、それは言語の世界のゲームでしかないということです。
「永遠神性」、「唯仏与仏」、「久遠実在」といってみたところで、これらの言葉に
期待できるのは、復興Gさまもよくご存じの「言葉の象徴化作用」だけであるのかも
しれません。
言葉はなにも言い当てていない。これはたしかなことだと考えます。であればなに
ができるのでしょうか。できるのは「言葉はなにも言い当てていない」と言い張る
ことだけでしょう(これがわたしのやっていることです)。それもいやなら、わたし
様がいっておられるように「沈黙するしかない」ということになるのではないで
しょうか。
どうしても沈黙できないのであれば、「これが真理といっても間違いないのでは
ないか」といった物言いで謙虚に真理を語るにとどめる、というのが、言語の世界
でしか生きられない己を自覚したものの務めではないかと考えます。間違っても
「絶対的真理を直観把握した」なとどとは言いださないのが、言語の世界でしか
生きられない己を自覚した賢明なる覚者の作法ではないかとも考えます。
さきほどは、「救い」の表現にひきずられる形で「牢獄からの解放」とうっかり書い
てしまいましたが、総裁がいっておられるのは、「言語が牢獄であることをまずは
自覚しましょう」といったことだと考えたほうがいいような気がしてきました(ただ
しこれは、いちぶの情報から得た推測でしかありません)。
いずれにしても、人間が言葉をもちいるかぎり牢獄からの解放はないと考えた
ほうがよさそうです。牢獄の自覚なくして構造問題の解消なし、ということは
いっておきたいとおもいます。
>今、教団・総裁と、“本流”を名乗る別派とは、お互いに不倶戴天の敵のように憎みいがみ合っているように思われますが、お互い「毒を薬にする」ような、大局的な見方はできないものかと、考えてしまいます。
そのためにも毒の正体を見極めることがまずは必要なことだと考えます。とくに
書かれた言葉は、「毒にもなれば薬にもなる」という意味でパルマコンともみなさ
れることがあります。書かれた言葉を絶対化すれば、それは毒にしかなりえない
と考えます。
345
:
トキ
:2013/02/20(水) 16:40:38 ID:jQp/sX.w
復興G様、初心者様、a hope様、ありがとうございます。
初心者様、a hope様のご意見はそれぞれ、論理としては成り立つ話だと思っています。
もちろん、神界で谷口雅春先生がどんな感想をもってご覧かはわかりません。しかし、理屈と
しては、それぞれのお考えは、真理から説明は出来る事だと思っています。
個人的には、こう考えています。谷口雅春先生も、ご生前、確かに「公害」の問題にも言及
されておられました。ですから、環境問題に言及する事自体は、間違いだとは思いません。が、
今の教団は、本来の信仰の話よりも、環境問題に過度に傾斜しているというのが第1の印象で
す。
それと、今、谷口雅春先生の「詳密講習会」のノートを勉強していますが、その水準の高さ
には驚いています。こういう高い水準でのご指導がなされる他方で、環境や政治の話もされたの
で、バランスがとれていたと思うのです。しかし、今の講習会の指導内容は、信仰の概論という
か、入り口程度の指導です。参加者限定の幹部研鑽会でもそう高い水準の指導がなされていると
は思えないです。その他方で、環境とか政治の話は、かなり詳しく話しをされています。
このバランスの悪さが、谷口雅宣先生に対する誤解を多々生んだと思っています。
さて、初心者様と復興G様のご対話は長時間に及び、内容も高度で、ご覧になられた方々には
たいへん勉強になったと思います。しかし、閲覧者様も、少しお疲れではないか、と拝察する
次第です。初心者様、復興G様はもっとお疲れかと危惧しております。
少し、このあたりでお休みをして、その上で、対話を再開するのもどうだろうか、と
考える次第であります。
なお、休憩後の議論は、この板でも良いし、別の板、あるいは、傍流掲示板の別板
でも良いかと思います。
以上、勝手な提案ですが、ご検討下されば、幸いです。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
346
:
トキ
:2013/02/20(水) 16:41:24 ID:jQp/sX.w
>>344
をみないまま、上の投稿をしました。初心者様にはお詫びします。
347
:
さくら
:2013/02/20(水) 17:15:24 ID:Tvah0K9s
復興G様
前記 a hope様の投稿文は、
>あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、<
>と書かれているので、私はそういう見解もあり得るかなあと、少し驚きながら、否定も肯定もせずに見ておりました。
「雅春先生の教えのどこからこうした考え方が出てくるのか」
――ということですが――それは、まだ、わかりません。
…「いいもわるいもない。」とおっしゃったのも、
「指導者としての」復興G様の言葉ですよね。
これで、やっと、わたしは、指導者として、復興G様の真意を理解しました。
正しく真理を、
みなさんに、平等に、
指導されているのですね。
わたしにお返事を下さらなかったわけもわかりました。
納得できて、良かったです。
わたしが指導を受けた講師の先生は、はじめて生長の家にきた、わたしに、
「あなたに、生長の家に入れなんて言わないよ。
ここにいるうちは、親に感謝しなさい。
徹底的に親に感謝しなさい。
それをしたら、あなたは自由だよ、どこにでもてでいき、なにを信じてもよいから。
ただ、親に感謝しなさい。」
そう言われました。
親に、感謝ができたとき、わたしは、生長の家の信徒になりました。
…それから、生命の実相が、ほんとうに読めるようになったかもしれないです。
いまだ、親に感謝してもしきれない、…というか、すればするほど、
…たぶん、一生感謝しても、真の生長の家になんて、ふかく、たどり着けない、とわかるだけです。
その先生ならこういうかもしれません。
掲示板で、虚説レポート提出したり、真の生長の家の旗を掲げるより、
子育てや仕事のの合間に、
親に感謝しなさい。
できれば、10日間の練成をうけて、徹底的に親に感謝しなさい。
わたしは、ほんとうに、よい先生に出会い、指導してもらったんだと思っています。
ありがとうございました。
348
:
さくら
:2013/02/20(水) 17:27:03 ID:Tvah0K9s
それから、ひとつだけ。
「わたし様」は、さくらじゃないです。
「わたし様」。
ご迷惑をおかけしてすみません。
いつか、どこかで、生長の家を語れるご縁があるとよいですね。
拝
349
:
復興G
:2013/02/20(水) 17:49:45 ID:AB6RqYXc
>>345
:トキ様。
ご愛念、ありがとうございます。
お察しのように、私は少々グロッキーです。
ご提案のように、少し休憩、休養させてください。
初心者様、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
さくら様。
ご投稿、ありがとうございます。
失礼していたと思いますが、何か納得してくださったそうで、ホッとしています。ありがとうございました。
合掌
350
:
トキ
:2013/02/20(水) 17:59:57 ID:jQp/sX.w
>>349
復興G様
どうも行き届かないで、申し訳ありませんでした。
351
:
SAKURA
:2013/02/20(水) 18:15:55 ID:Z1rkQNTY
「トキ様」 へ 「観覧者様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>>327
>>328
SAKURA投稿の続きです…。
■ 【SAKURA メール便】
┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
┏━━━┓ ローマ字(大文字)の
┃\_/┃ " 【 SAKURA 】 からの メッセージ "
┗━━━┛ 「ひらがなのさくら様」とは〜〜〜〜全くもっての“別人”です。
┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
再合掌
352
:
SAKURA
:2013/02/20(水) 18:21:15 ID:/k6SP6hk
「トキ様」 へ 「観覧者様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
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>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>>327
>>328
>>351
SAKURA投稿の続きです…。
■■ 先程 【 実相・現象 】を―――>【教区会員 板】に投稿させて頂きました。
お時間がございましたら〜〜閲覧して下さると幸いで〜〜〜す。
°。°+ Λ_Λ★ Λ_Λ★ Λ_Λ★°+°。°+ °。
(^▽^) (^▽^) (^▽^)
□━━━━━U ━ U━━━━━━U ━ U━━━━━━U ━ U━━━━━━━━━━━━□
【 コマーシャル 】
再合掌
353
:
さくら
:2013/02/20(水) 18:57:51 ID:Tvah0K9s
復興G様
あの、なにかわからないけど、納得したというより…
…では、あえて確かめたいのですが、
指導者として、
復興G様も、ホープさまの見解には、
「少し驚きながら、否定も肯定もせずに見ておりました」
だったのですよね?
でも、個人的に復興G様は、
いいもわるいも(つまり真理か真理じゃなくても)共感したから、否定しなかったんですよね?
その理解でいいですか?
わたしのコメントをすべて、スルーだったのは、それをみとめれば、ホープさまを「否定」することになったからですか。
いまからでも、わたしのコメントに対応するお時間がおありですか?
なかったら結構ですが…。
354
:
トキ
:2013/02/20(水) 19:03:50 ID:jQp/sX.w
>>353
今、復興G様は少々お疲れだと拝察しますから、少しご返答に時間を差し上げて下さい。
355
:
さくら
:2013/02/20(水) 19:06:02 ID:Tvah0K9s
わかっています。
わたしは、投稿を控えていて、
いま、たった、二回投稿をしただけです。
返信のさいそくもしていません。
356
:
さくら
:2013/02/20(水) 19:24:15 ID:Tvah0K9s
わたしは、ただ、ひとつだけ、復興G様に確かめたいだけです。
それがすめば、
ここで、非建設的なやりとりをするつもりは、ありません。
復興G様個人的には、ホープさまのこころに共感する。
指導者として復興G様は、
「少し驚きながら、否定も肯定もせずに見ておりました」
それでよろしいでしょうか。
それだけです。
ここは、真理を学ぶ場なので、確かめたいだけです。
お返事を急ぐわけではありません。
真理にたいせつな点だとおもうので、
それだけです。
357
:
a hope
:2013/02/20(水) 19:46:38 ID:TqpbsVIM
さくらさま
わたしも謹慎中の身ですから、あまり多くは発言しませんが、
初心者さまにお願いしたことと同じことをさくらさまにも願いいたします。
>>347
>>掲示板で、虚説レポート提出したり、真の生長の家の旗を掲げるより、
子育てや仕事のの合間に、
親に感謝しなさい。
できれば、10日間の練成をうけて、徹底的に親に感謝しなさい。<<
この文章の中の
>>虚説レポート提出したり、真の生長の家の旗を掲げるより・・・<<
というのは、わたし a hopeの事でしょうか?
わたしは、「虚説に関するレポート」は提出しましたが、「虚説レポート」は提出していません。
それに、真の生長の家の旗も掲げていません。
ですから、それはわたしのことではありません。
もし、それが、わたしのことを意味しているのであれば、
それは事実とは異なる発言です。
復興Gさまは、そのような事実と異なることを平気で発言されるさくらさまのa hopeに関するご質問には、
お答えする必要はないと感じています。
もし、わたしの発言に問題があるのなら、どこがどう問題であるのか、
はっきり啓示してからにしてくださいね。
よろしくお願いいたします。
358
:
志恩
:2013/02/20(水) 19:59:59 ID:.QY5jUA6
さくらさん
さくらさんは、初心者様が出ていらっしゃると、必ずと言っていいほど、初心者様の援護射撃に
出てこられますね。
残念ながら、視聴者が聞いてて、初心者様が言われることが、もっともだと思われる人は、
極少数だと推察します。
へたなんだよね、なんというか、他人への説得力に欠けてる。
見てると,
いちいち いちいち
2人揃って
相変わらず イヤミッタラシク 揚げ足取りばっかりしててさ、
今回のディスカッションは、私も会話を読めば読む程 気持ちが沈んでいきました。
私だけでなく、
閲覧席で拝見してた人が、会話を読むと初心者様の 揚げ足取りばかりで、いや〜な気持ちになったとか、
それから、初心者様の発言を読むと、ゾンビと吸血鬼を連想したという人も、おられるではないですか?
私は、復興G様が、ahope様の体験に共感を覚えたのは、復興G様が60年前に、体験した想いと
重なったので、「いいも 悪いも無く共感した」つまり真理の文章とか理屈の問題じゃなく、、
そのような知識や理屈を超えて、同じ様な実体験があったので、その実体験したときの想いと重なり
共感したということをおっしゃったので、私の場合は、復興G様のお気持ちのほうが、 充分に
分りました。
初心者様のお気持ちも、分りました。
初心者様が、ご自分のことのように支持されている雅宣総裁が ひどく否定されていることへの
いいようもない悔しさ、腹立たしさを、この機に、訴えられておられると、感じました。
さくらさんは、
私は、2回しか出てないと言われますが、復興G様は、長時間にわたって、初心者様の質問に答え続けておられたことは、
見れば、充分にお分かりになるはずです。
それなのに、そういうときに
その、復興G様に対して、私には、返事したとかしないとか、
くだらないことを、ねちねち ねちねち 言ってて、聞いてる方が、はずかしくなります。
閲覧者の方々、1000人がご覧になられていたと致しましょう、
初心者様とさくらさんの言い分のほうへ、付く人は、1000人のうち、5人、いるかいないかだと思います。
その5人の中には、ええ、勿論、お仲間の 訊け君もいるでしょう。
復興G様の方へ 付く人は、1000人のうち、995人ぐらいではないでしょうか。
なぜ、このように、全国規模で、雅宣総裁への反論の声が高まっているのでしょう?
それには、深い理由があると思われませんか?
359
:
さくら
:2013/02/20(水) 20:01:52 ID:Tvah0K9s
ホープさま
失礼をお詫びいたします。
ただ、わたしには、もう虚説レポートの類も見せて頂かなくて、大丈夫ですので、ご指名はご遠慮ください。
ただ、ひとつ、復興G様にたしかめいだけです。
>あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、<
>と書かれているので、私はそういう見解もあり得るかなあと、
少し驚きながら、否定も肯定もせずに見ておりました。
「雅春先生の教えのどこからこうした考え方が出てくるのか」
――ということですが――それは、まだ、わかりません。<
この理解でよいのですね、と、確かめたいだけです。
お察しください。
拝
360
:
さくら
:2013/02/20(水) 20:09:21 ID:Tvah0K9s
わたしは、指導者としての復興G様を信じたいだけです。
確かめなら去りますから。
361
:
志恩
:2013/02/20(水) 20:12:07 ID:.QY5jUA6
WEB誌友会のお世話係のahope様を潰し、復興G様とトキ様を潰せば、
「生命の實相」WEB輪読会は、潰せます。
ahopeさん、ここで、引っ込んだら 女がすたりますよ。
今後も、復興G様とトキ様のフォローをおねがいします。
私は、パソコンは、苦手なので、打つだけで精一杯なのです。
実生活のほうが、多忙のため、掲示板にも、そんなには出られません。
ですから、フオローは出来ません。
全国規模で、雅宣総裁擁護派は、このような手段でつぎつぎと「生命の實相」の隠滅を図って
いるのでしょうか!!
私は、今回のことを拝見していて、疑問に思いました。
362
:
さくら
:2013/02/20(水) 20:29:52 ID:Tvah0K9s
復興G様、わたしには、ひとことで、
構いません。
それで、わたしは、去りますから。
それだけです。
拝。
363
:
さくら
:2013/02/20(水) 20:31:22 ID:Tvah0K9s
うえ、
確かめなら去りますから。
…確かめたら。とよんでください。
364
:
SAKURA
:2013/02/20(水) 20:32:26 ID:USz91yqs
「トキ様」 へ 「観覧者様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>>327
>>328
SAKURA投稿の続きです…。
┏ ─────────────────────────────────────── ┓
※尚、私! ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】と…
「ひらがなのさくら様」とは〜〜〜〜全くもっての“別人”です。御了承下さいませ…。
┗ ─────────────────────────────────────── ┓
■
>>361
の投稿文中……
>>全国規模で、雅宣総裁擁護派は、このような手段でつぎつぎと「生命の實相」の隠滅を
図って…<<此の言葉は〜〜〜どういう事を意味していますのでしょうか??
「機関誌…」にも「現総裁雅宣先生」は「創立者…谷口雅春先生の言葉」を掲載されていますし、
また各行事の中でも「雅春先生の言葉…」を取り上げられまして、御自分の考えを私ども信者に答弁
してくださっておられますが?? 一体これは?どういう事を〜〜〜変に思います。…が?
【疑問点…?】
:*゚。:*゚。:*゚。:*゚。:*゚。:*゚。:*゚。:* 再合掌
365
:
トキ
:2013/02/20(水) 21:07:29 ID:jQp/sX.w
初心者様と総裁は別の人物である、という前提で話をしますね。
今、ネット上で、総裁には非常に厳しい表現で、批判が行われています。その中には、誹謗中傷と言っても
よいものも含まれています。私は、それは悲しく思います。
しかし、そのようは発言がなされた背景を考えると、やはり「組織」の問題があると思うのです。
例えば、戦前や終戦後のしばらくは、各地にある教化部はほとんど信徒の自主的な運営でなされていました。
本部から、本部駐在講師が派遣されても、その権限は限られていました。その後、生長の家本部の権限が強化
され、教化部の「自治権」は段々と制限されてきました。しかし、生長の家の会議では、結構、自由な発言が
出来ました。また、何かあったら、教区の人間が教団本部の担当者と直接話し合いをして、問題を解決する
事も許されていました。つまり、組織内の風通しは、かなり良かったと言えるでしょう。
ところが、谷口雅宣先生が指導をされるようになってから、極端な中央集権と言論の統制が始まりました。
重要な決定が総裁の側近の一部の人達でなされ、それに抗議をしても無視される、場合によっては抗議をし
た人が不利益な扱いを受ける、という場面が目立つようになりました。総裁やその周囲の人達は、それで
通ると思っているでしょうが、人間はそんなものではありません。納得の行かない手続と内容の決定が
続き、その結果が失敗の連続でも誰も責任を取らない、という事になれば、関係者から抗議の声がでる
のは当然だと思います。また、そういう場面を想像できない今の教団の指導部にも問題があると感じます。
その抗議の声がある場面では、本流復活派という形で出たり、またはネット上での抗議という形ででた
のです。私自身は本流復活派は支持しないが、その動機は理解できます。そして、ネット上での抗議と
いうものも、十分に理解できると思っています。
初心者様は、総裁ではないですが、総裁とご発想が似ています。匿名性の強いサイト上では、そういう
似た発言をすると、やはり攻撃の対象になりやすいです。それも間違っているとは思いますが、
しかし、攻撃者の心理としては、一種のトラウマというか、フラッシュバックが起こり、初心者様の
投稿から総裁を連想して、攻撃を始めるのでしょう。
今のネット上の雰囲気は、そういう空気に満ちている、という事は考えた上で、対応する事が必要
だと感じています。
366
:
初心者
:2013/02/20(水) 21:52:09 ID:4YcI.wfQ
トキ様
わたしはすでに終わっているとおもっておりました。
以下は、トキ様とは関係のない話です。
それにしてもいい勉強になりました。いくら矛盾があろうとも、きれいごとをいえ
ば支持される。欺瞞をつけば「揚げ足取り」とされる。これが生長の家の本性だと
いうことですね。
「援護射撃」ということがいわれていますね。なんのための援護なのでしょう。
わたしがなぜ援護されねばならないのですか。
あとは、あいもかわらず「数」が問題のようですが、くだらぬことです。
何が話されているのか、まったく理解されていないようですね。表層的な印象だけ
で、なにやらわかったようなことが語られているようです。こういうところで書く
のは、じっさい無意味だということはわかっています。
ひとついっておきましょう。復興Gさまは、「形のない世界にもパースペクティヴは
ある」とおっしゃられました。この言葉からわたしはあるインスピレーションを得まし
た。話されていたのはこういうことなのですよ。理解できる人は、たしかに1000人
のうちの5人未満ということでしょうけども。
367
:
SAKURA
:2013/02/20(水) 22:47:23 ID:USz91yqs
「トキ様」 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>>327
>>328
>>364
>> SAKURA投稿の続きです…。
>>365
の投稿を閲覧しながら……
■「トキ様の言葉…」に〜〜〜“異議あり”です。失礼ながら〜〜〜
【以前は自由だった!!】これは本部職員の皆様達の“言葉…”ではないでしょうか??
※【信仰…門を叩きます…一人一人の信者は〜〜〜〜><】どの様な考え方なのでしょうか??
「信者…」は逆に!喜んでいる部分もあるように思います。…が?以前は、詳しく言いますと…
「雅春先生…」亡きあとしばらくしましてから、次第に「職員」・「本部講師」の傲慢な態度を、
末端信者(献金斜陽族)としては感じますし、この件は【教区…の幹部】の人も異口同音に、
おっしゃつていました。…が?
そうです〜〜〜ネ!本部ですれ違いに出会いますと…こちらが“会釈…”をいたしましても…><
素通り…とか?随分“嫌な感じ??”を、受けましたでしょうか?
これが【信仰を導く…講師陣の態度?】いつも?いつも?思うところがありましたでしょうか?
逆に、今回の投稿内容から推測しますと、職員サイドでは【自由…】であったような感が、致します
でしょうかと。その間の15年以上前から既に…
【信者は“数の論理”】で…人数確保…上層部からの通達事項にて、随分と苦しめられていました。
しかも、当時の“法外な数字の計算”です。商売人でも、このような計算は、まず!無理が来るのが、
分かっていますかと?更に、当時の今の【分派…そちらに行かれました皆様方】を含めまして、
「職員・本部職員の権力の乱用?」更に…「自分の顔を優先に“メンツ”を重んじ…」そうされた
方が、多いようにお見受けいたしました。…が?
■逆に思いますに今では【信者と共に歩む…】感じが見受けられて、更に前以上に【信者…】は
ある面、のび〜のび〜した部分もありますのではないのでしょうか?あの当時の「講習会の券」・
「普及誌のノルマ達成」・「信者の人数獲得数」…etc…此処で投稿しますと、キリがありません。
個人的には「本部練成道場…亡き徳久先生・松野先生時代にも奉仕に参りましたが…」当時も><
信者と共に〜〜〜この考えが今後必要ではないのでは?このようにこの場を借りまして、私自身の
考えを此処で投稿させて頂きました。…が?そうする事で、親近感が増し、いい方向に行くように、
思えます。“一部の信者の幹部”は、以前のような考え方での“行動体制…”を取られますなば、
“感情的…”には、いい気持ちにはなり得ませんでしょうかと思います。「職員・本部職員の皆様」が
本当に『人々を救済…】この精神で光明化としての“行動=実践”をされていたようには、当時!
は見えませんし、当時からの上層部からの通達にかんして「信者…」は、随分と〜〜〜><
【 数 字 の 呪 縛 】に縛られ…今ではある面!“解放…”されただけでも“心のゆとり”
ができてくるようです。
■【別のボ−ド】での意見ですが〜 後程“続きを投稿”させて頂きます。…が?
再合掌
PS:以前のある「教化部長先生」の言葉〜❤〜で……
「あの!東京ド−ムを3万人で埋めつくすと…地震が来ないのです。!!」このような
“スロ−ガン”にて、随分“そうなんだ〜〜〜ワ!”と信じて…大事なお客様の名簿…云々…
(後日この名簿は使用しないでください。断りましたのですが><)裏目になりましたが?
今の方が、随分と≪数字的≫には、楽に!楽に!このような“言葉…”を耳にしています。…が?
本当に私も含めまして『感謝の一言』です。…が??
368
:
神の子さん
:2013/02/21(木) 00:03:31 ID:???
SAKURA さんはいつも被害者意識ですね
心の法則から自己分析して考えてみてはいかがでしょうか。
369
:
うのはな
:2013/02/21(木) 00:09:45 ID:4rq1UWDw
WEB誌友会のお世話係のahope様を潰し、復興G様とトキ様を潰せば、
「生命の實相」WEB輪読会は、潰せます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
潰されたらいいのではないでしょうか。
最初の誌友会では訊けがゴタゴタとして、他の人からも苦情多数でした。
わたしや如月さんも巻き込まれ、如月さんは自粛するとか言いだし、
トキさんは訊けに何の注意もできません。
最近また訊けがさくらさんがどうだこうだといってます。
まじめに研鑽されてるようですが、こんなにゴタゴタした中で誌友会や
練成だって、はりきらなくても、他に勉強できることはあるのではないでしょうか。
370
:
復興G
:2013/02/21(木) 04:34:54 ID:AB6RqYXc
>>353
:さくら様。
お問いかけありがとうございます。
昨日は疲れたので、たまっていたほかの用事をすませ、早く寝ました。それで今朝は3時から起きて、掲示板を見ています。
私の気持ちを、素直に伝えさせて頂きましょう。
私は、「指導者」という意識を持っていません。
web誌友会の指導者は、神でなくてはいけないと思っています。
そのために、私は空っぽになって、神の導きを得たいと願いながら、誌友会に望んでいます。
そして、誌友会でいちばん勉強させて頂いているのは私だと思っています。
今回も、たくさん聖典の引用もさせていただいたし、感想もたくさん書かせて頂きました。
それは、皆さんを指導してやろうというというような気持ではなく、私が「ふと思いつく」聖典の引用をして謹写させて頂いたり、「ふと思いつく、ひらめく」思いを書かせて頂いたりして、自分が整理され、浄められ、学ばせて頂くようなことが多かったと、ふりかえって思います。それは皆さまのおかげ、また神霊のお導きのおかげであると、感謝しています。
“復興G”というハンドルネームにこめた私の願いは、「生長の家ルネッサンス」と申したことがありました。
「生長の家は、和の家、仲よしの家である」というようなお言葉が、聖典に書かれていたと思います。それ、その本来の生長の家を復興したい。
『生長の家』創刊号に、(ブランコの詩)が載っています。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
生長のお家は
日当りが好い、
お庭がひろくて
藤の棚があります。
生長のお家に
ブランコが出来ました
多勢の子供が来て
さわいでよろこびます。
大人も子供も
生長のお家に来る人たちは
みんな一しょに
伸び伸びと生長します。
生長のお家で
私たちは生長の火をとぼします
人類の魂を燃やす火です。
私は自分の火が
大きいか小さいか知りません。
だけど小さな火でも
大きな蝋燭(ローソク)に火を点けることが出来ます。
私の生長の火よりも
大きな蝋燭も集って下さい
何百何千の大廈高楼が
小さな燐寸(マッチ)の火でやけるかも知れません。
私はそれを期待しているのです
火がつかなければ
何度でも燐寸を擦ります。
燐寸がなくなるまで私は
人間の魂に火をつけて見たいと思っているのです。
――『生長の家』創刊号より、谷口雅春先生詩――
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
――こういう「生長のお家」を、復活したいというのが私の願いです。
そんなことをいうと、初心者様から
「そんなきれいごとを言って・・・」 と叱られそうですが、まあ、言わせてくださいよ。
<つづく>
371
:
復興G
:2013/02/21(木) 04:35:41 ID:AB6RqYXc
<つづきです>
「人間の魂に火をつけたい」
――それは、
「人間は、神だ。
神は、すべてのものを己れ自身と見給う。
すべてが私だ。
神は愛にして
われは神の子なれば
われはすべてを愛し
すべてはわれを愛す」
という思いになったとき、魂が燃えるのだと、私は思います。
それが、「神の子人間」「本当の人間」だというのが生長の家の教えであると思います。
「至上者の自覚の神示」というのもありますね。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
至上者の自覚の神示
人即ち神であると言う真理を知らぬ者が多いのは気の毒である。『生長の家』が此世に出現したのはすべての人々に此の至上の真理を知らさんが為である。自己が神だと悟ったら人間が傲慢になるように誤解したり、自己の本性が神だと悟った者を謙遜が足りぬと思う者は大変な思い違いである。斯くの如き想像をする者は自己が神だと言う真理をまだ一度も悟って見たことがないからである。自己が神だと悟れたら人間は本当に謙遜になれるのである。キリストが弟子の足を洗うことが出来たのも、自己が神だと悟っていたからである。
本当の謙遜は『神の自覚』から来る。……
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
――みんな神の子だ、神だ! と自分を拝み、すべての人を、自然も含めてすべてのものを拝む。神しかない! というのが、「実相独在」ということであり、真の生長の家であると思います。
「人間至上主義」というのも、そういう神なる人間を至上とするのが本当の人間至上主義でなないかと思います。
谷口雅春先生は、それを説いてこられたと思います。
雅宣総裁は、「人間至上主義ではいけない」とおっしゃる。
そのとき、雅宣総裁は、「地球上の害獣」というような、本来ない人間、肉体人間を見て言っていらっしゃるのかなあと思います。
それは、「真の生長の家」ではないのかなあ、という気がしてきました。
a hope様が、
≪生長の家の総裁である雅宣先生が、一方で人間神の子の「唯神実相」を説かれ、もう一方で罪の子人間が犯した環境破壊という現象問題に取り組まれているというその矛盾に直面して、わたしの魂が混乱したのだと思います。その結果、精神不安に陥り、体調を壊し、2週間寝たきりの状態になりました。
ですから、あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、そのような二元論を信じていらっしゃる「雅宣先生の今の教え」は、すべて「虚説」だと思っています。≫
と書かれたことに対して、私は、
≪>あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、<
と書かれているので、私はそういう見解もあり得るかなあと、少し驚きながら、否定も肯定もせずに見ておりました。
「雅春先生の教えのどこからこうした考え方が出てくるのか」――ということですが――それは、まだ、わかりません。≫
と、初心者様の問いかけにお答えしました。
それはいつわりのない私の気持ちでしたが、今回さくら様から
「それでよろしいでしょうか。確かめたい」
と繰り返し問いかけられているようなので、よく考えているうちに、だんだん、もしかしたら雅宣総裁のおっしゃることは「虚説」なのかも知れない、と思うようになり始めています。
それが、正直な気持ちです。
これから、神想観をします。
372
:
さくら
:2013/02/21(木) 07:12:57 ID:Tvah0K9s
復興G様
おことば、ありがとうございました。
ご愛念だけは、しっかり受け取らせて頂きました。
すべてを、自分のなかで、昇華いたします。
わたしのなかで、どうしても確かめたかったことがありましたので、
ホープさまの発言を含め、復興G様がその発言を認めていたことを、別の講師の方に見て頂いて、指導を頂きました。
その指導のおかけで、わたしは、さらに自分の信仰観を確認できましたし、いま迷いはありません。
大きな視点で、自分の信仰を振り返り、他の方の気持ちを組む視点ができました。
ここへは邪魔はする気はありませんでしたが、
自分の信仰には、避けることができないことでしたので。
煩わしい想いをさせまして、申し訳ありませんでした。
わたしは、わたしの信頼する方から、直接、正しい指導が受けられて良かったとおもっています。
この掲示板をみたのが、新人のときじゃなくて、ほんとうに、幸いでした。
わたしも、祈らせて頂きます。
ずっと、大好きなahopeさまのことを、わたしは、変わらず祈っていますし、ここで出会った方もそうです。
復興G様なら、わたしの想いをわかってくださると、信じています。
気持ちや信仰の想いを伝えるのは、文字では難しいですね。
そんな限られた文字の世界のなかで、復興G様には、おことばをくださり、関わってくださいました。
正しい信仰を考える機会を与えて頂きありがとうございました。
わたしも、これから、祈ります。
拝。
373
:
さくら
:2013/02/21(木) 07:20:00 ID:Tvah0K9s
わたしは、真の生長の家を、信仰しません。
わたしが出会ったのは、「生長の家」ただ、ひとつです。
虚説も、どこにも、見ることができません。
虚説と見えることも、だれかの都合のわるいことも…
それも、すべて、その奥に「神の声」があると、これからも信じて行きたいと想います。
そのことも確認できました。
自分の信仰が未熟でも、そのことは、確かでした。
これで、用事はすみました。
ありがとうございました。
374
:
初心者
:2013/02/21(木) 07:42:19 ID:4YcI.wfQ
わたしは揚げ足取りをされるのが嫌いです。それとおなじくらい揚げ足取りをする
のは嫌いです。そのわたしが、揚げ足取りをしたとみなされているようです。なに
が言いたいのかわからない、ともいわれています。
そのようにみなされる原因は、復興Gさまとのやりとりが中途半端であったという
ことです。中途半端であったために、たんなる揚げ足取りとみなされ、こちらの
意図が伝わっていなかったということです。
まずなにが言いたかったのかといえば、復興Gさまはホープ様に甘すぎるのでは
ないかということです。ホープ様とのやりとりに私情をさしはさまれているのでは
ないかということです。私情を優先され、指導者としてホープ様をきちんと指導し
ておられないのではないかということです。
復興G様は、「自分は指導者ではないとおもっている」といっておられますが、まわ
りはそのようには考えません。復興Gさまを指導者とみているはずです。復興G
さまがホープ様の言い分をすべてお認めになり、それを「真の生長の家の教え」と
認定されるなら、少なくとも復興Gさまを指導者としておあいでおられるであろう
ホープ様は、自分の考えこそが「真の生長の家」との信念をますます強くされるに
きまっています。このことにたいする疑問や疑念をわたしは述べたつもりです。
ホープ様に「神の声を聞かせてください」といっておられる復興Gさまが、さくら様
の声を聞こうとはさなっておられません。訊け様を誌友会から追放されたとも聞き
ます。「初心者からも神の声を聞きたいとおもっている」といわれながら一方では
「初心者の書き込みは読む気にもならない」というようなことをいっておられます。
言行不一致。この言葉が思い浮かびます。私情をさしはさみホープ様を増長させ
ている、といわれても仕方のない言行不一致ぶりではないでしょうか。
またホープ様は、現象への取り組みを、二元論であり虚説として否定しておられま
す。「総裁の考えていることはすべて虚説」といっておられるホープ様を、復興G
さまは、「いい悪いではなく共感する」といって認めておられます。
一方では、「一コマ一コマ順送りに映し出す」仕組みを神の仕組みとして認めて
おられます。仕組みが神によってつくられたものであるのなら、その仕組みによっ
て映し出される現象世界は神の表現の場ということにはならないのでしょうか。
復興Gさまは、現象世界を神の表現の場として認めておられるようにもおもわれま
す(このあたりはいまいちど確認いたしたいところです)。しかし、真理を説きなが
ら現象の問題に取り組むのは虚説であると主張されるホープ様の発言をそのまま
受け入れ、認めておられるようです。
ですからわたしは、ホープ様のような考えが生長の家の教えのどこからでてくるの
かとおたずねいたしたのです。
「虚説」とは、相手の考えを全否定するにも等しい大変な言葉です。言われた人は、
「自分のすべてが否定された」と感じるはずです。このような大変な言葉をホープ
様は連発しておられます。それにたいして復興Gさまは、ひとこと注意するどころ
か賛意を示しておられるがごときありさまです。
わたしがただいちど「固体の実相があるとするのは虚説である」と述べただけで
復興Gさまはただちに、わたしの発言にたいする疑問を表明されました。それほど
までに「虚説」という言葉は強力な力をもった言葉であるはずなのですが、ホープ
様がいくら連発されようとも、疑問を示されるどころか、むしろホープ様の発言を
認めるがごとき言動をくり返しておられるという印象をもちます。
復興Gさまは、ホープ様を指導なされるにあたって私情をさしはさんでおられる。
それは指導者としてあるまじき行為である、というのがわたしの結論です。
375
:
初心者
:2013/02/21(木) 07:48:52 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
復興Gさまは訊け様を誌友会から追放されたと聞きました。これが事実なら、「自分
は指導者ではなく誌友会でともに学ぼうとおもっている」といわれる復興Gさまが
いったいいかなる権限でこのようなことをなされたのか、それをお聞きいたしたい
とおもいます。
376
:
さくら
:2013/02/21(木) 08:05:59 ID:Tvah0K9s
初心者様
わたしを指導して下さった方も、同じようなことを言いましたが、
ここで、書くべきがどうかは、別の問題だと思います。
復興G様が指導者だと思っていたので、
答えを聞きたかったのですが、
指導者ではない、とおっしゃってるので納得しましたし、
もうここも見ようとはおもいません。
復興G様が写される聖典は、時々みるかもしれませんが…
真の生長の家の内容は、指導ではないと言われましたので、見ません。
いま生長の家にとっても、たいせつな時期に、
これ以上、掲示板で信仰を語るものではないとわかりました。
身近に信頼できる講師がいて良かったです。
わたしも掲示板に、長く関わったことを反省しました。
文字だけの世界で、生長の家の深い信仰の世界は語れないと、
そのようにもわかりました。
自分の想いや信仰を傷つけることになるので、
わたしは、もう信仰のことは、信頼する方にだけ、
話をしようとおもいます。
さくらと誤解されていた、「わたし様」のことばは、
真理に近いです、
信仰による、沈黙。
話されないことのなかに、多くの気づきがあります、
難しいことでもあります、
初心者様、わたしの前にかいた言葉に対しても、こころを組んでくださり、
ありがとうございました。
どんな姿でも、どんなことばでも、その奥に
「神」をみるのが、ただひとつの生長の家の信仰だということに、
迷いはありません。
377
:
復興G
:2013/02/21(木) 08:45:30 ID:AB6RqYXc
>>372
・
>>373
:さくら様
ありがとうございました。
>>わたしが出会ったのは、「生長の家」ただ、ひとつです。<<
そう、「生長の家」はただひとつです。
まちがいありません。
信頼できるよい指導者に出会われて、よかったですね。
創造神、本源の神はただひとつ、「生長の家」はただひとつですから、途中の道はちがっても、同じ頂上に向かっていることは間違いありません。信ずる講師に従って、信ずる道を行かれてください。
ますますのお幸せを祈ります。
ありがとうございました。
378
:
初心者
:2013/02/21(木) 08:53:55 ID:4YcI.wfQ
さくら様
たしかにここでのやりとりは無意味です。復興Gさまとのやりとりも、なあなあで
すませるつもりでした。しかしそれは間違っていたようです。なあなあでやりあって
いたのでは、たんなる揚げ足取りとみなされても仕方がないということがわかり
ました。
「揚げ足取り」とされるのはわたしにとって最大の屈辱です。揚げ足取りをせねば
ならぬほどの貧相な思想や哲学しかもっていないとみなされてしまったのです。
これは耐えがたい屈辱です。「人間知」といわれたほうがはるかにマシなくらいで
す。この屈辱ははらさねばなりません。結果はどうであれ、揚げ足取りと見なされ
ない程度に復興Gを追及していかなければならなくなってしまいました。リスクは
けっして小さなものではありません。
掲示板を去られるのは賢明な選択です。この場で信仰を語る意味はありません。
なにを語ろうともさくら様の思いがふみにじられるだけです。さくら様にとっての
理解と共感の場がみつかるとよいですね。
379
:
復興G
:2013/02/21(木) 08:55:40 ID:AB6RqYXc
>>375
:初心者様。
>>復興Gさまは訊け様を誌友会から追放されたと聞きました。これが事実なら、「自分は指導者ではなく誌友会でともに学ぼうとおもっている」といわれる復興Gさまがいったいいかなる権限でこのようなことをなされたのか、それをお聞きいたしたいとおもいます。<<
どこからそんなことをお聞きになったか知りませんが、いい加減なことを言わないでください。
訊け様に直接、訊いてみたらいいじゃありませんか。
訊け様。
私が、あなたを誌友会から追放しましたか?
初心者様に、ちゃんと教えてあげてください。
お願いします。
380
:
a hope
:2013/02/21(木) 09:08:41 ID:TqpbsVIM
>>374
初心者さま
>>またホープ様は、現象への取り組みを、二元論であり虚説として否定しておられま
す。「総裁の考えていることはすべて虚説」といっておられるホープ様を、復興G
さまは、「いい悪いではなく共感する」といって認めておられます。<<
わたしは、現象への取り組みを二元論だとも虚説だとも言っていません。
お願いですから、いい加減なことを言わないでください。
わたしは、雅宣先生のお心、考え方が、二元論ではないかと思っているだけです。
つまり、人間は神の子だけれども、現象世界では罪を犯している。
そう考えられているのではないかと感じているのです。
例えば、現教団が、
〝『人間は神の子である』だから、
自然破壊などという愚かな行為は決して犯さないのである。
神の子の自覚をもって、自然を大切にしていこう!〝
このようなスローガンの下で、環境保護運動をされるのであれば、
わたしは喜んでその運動に参加させていただきます。
381
:
復興G
:2013/02/21(木) 09:10:59 ID:AB6RqYXc
>>374
:初心者様。
374で初心者様がおっしゃっていることは、かなりあたっているでしょうね。認めます。
もう少し、じっくり反省熟考させて頂きます。
ありがとうございます。
382
:
トキ
:2013/02/21(木) 09:55:11 ID:nDYMVrzU
>>378
初心者様
ご投稿、心から感謝申し上げます。
この掲示板でのやり取りが初心者様が求めるものではなかった点については、管理人としては
申し訳なく思います。
しかし、掲示板という場所は、原則、皆様、対等の立場であり、また、投稿に対するご返答も
あくまでも各投稿者様のご厚意でなされています。投稿に対して、返事があった場合、その内容
が自分の望むものであるか、いなかは別にして、やはり一定のレスペクトを示すべきだと思います。
もちろん、その表現が侮辱や敵意を示すものならば、それは別です。初心者様は、侮辱をされた
と書かれていますが、個人的に見て、復興G様のお返事には、初心者様への侮辱や敵意を感じる
内容は感じられませんでした。
私は、復興G様とは面識はありませんが、投稿内容から見て、ご高齢の方だと拝察します。また
信仰歴も長い方だと思います。そういう方が、ご多忙な中、貴重な時間をさいて、聖典を調べて
下さり、ご返答を下さった点には、やはりそれなりに感謝と敬意を示すべきだと思います。
初心者様は、他の掲示板などで侮辱を受けたと憤慨されています。それは私も不当な扱いで
あると初心者様を応援しています。しかし、それをおっしゃるのなら、初心者様ご自身のやはり
他者へのレスペクトには配慮すべきだと思います。この点、復興G様へのご投稿を拝見し、少し
ショックを受けています。
せっかく投稿をされたのに、こういう失礼な事を申しあげて、ご気分を害されたであろう点
には深くお詫びします。すみません。
なお、実相のあり方の議論については、私は、考えた事もありませんでした。ですから、この
機会に考え、また、調べる機会を得たと考えています。この機会を与えて下さった初心者様に
は深く感謝申し上げます。また、初心者様の哲学的で深い思索には、尊敬の気持ちは感じてい
ます。
以上は、あくまでも個人的な感想ですので、お許し下さい。
合掌 ありがとうございます
383
:
初心者
:2013/02/21(木) 10:15:33 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま
訊け様のことはうわさを聞いただけで、なにが事実であるかは存じあげて
おりませんでした。事実でなければおわびいたします。WEB誌友会は、もともとは
訊け様がはじめられたはずですのに、いっこうに出てきておられる様子がないもの
ですから、このことをいぶかしくおもいました。
わたしは、現象世界は試行錯誤のほうがよいのではないかと考えています。神の
子だからこうであらねばならない、こうであったほうがよい、というのはちょっと
方向がちがうのではないかとも考えます。
野生の動物は、「神の子だからこうしよう」とは考えないでしょう。それでいて自然
の法則のままに自分を投げ出して、あるがままの自分を生ききっているという気が
いたします。人間にはそれができない。だからこそ「神の子だから」と不自然に自分
を律しなければならなくなるのだと考えます。
>わたしは、現象への取り組みを二元論だとも虚説だとも言っていません。
お願いですから、いい加減なことを言わないでください。
二元論、虚説といっておられるのはホープ様です。復興G様はたしか「いい悪い
ではなく共感した」といったような意味のことを書いておられたとはおもっていま
すが、復興Gさまが「二元論だ」と発言されたとはいっておりません。
ただし、「虚説なのかも知れないとは思うようになり始めた」と、微妙な表現で
書いておられますね。
>374で初心者様がおっしゃっていることは、かなりあたっているでしょうね。認めます。
復興Gさまのお気持ちは、やりとりのなかでわたしにも十分に伝わっておりましたの
で、すべておわったことにして、あれ以上のことはなにも書くまいとおもっており
ました。
ですけども、「揚げ足取り」と侮辱され、聞くに堪えない罵詈雑言が投げかけられて
いることを知り、どうしても書かざるを得なくなってしまいました。わたしの未熟さ
をどうかお笑いください。
いつの日か、復興Gさまと有意義なやりとりができればよいですね。ではこれにて。
384
:
初心者
:2013/02/21(木) 10:17:47 ID:4YcI.wfQ
トキ様
わたしは、復興Gさまから侮辱されたとはいっておりません。いまいちどおたしかめ
いだたければとおもいます。
385
:
トキ
:2013/02/21(木) 10:18:18 ID:nDYMVrzU
初心者様
>>382
の投稿は、
>>383
を見ないまま書きました。失礼をお詫びします。
合掌 ありがとうございます
386
:
トキ
:2013/02/21(木) 10:19:12 ID:nDYMVrzU
>>384
そうでしたか。では、私の思い違いでした。お詫びして、取り消します。
合掌 ありがとうございます
387
:
復興G
:2013/02/21(木) 11:19:11 ID:AB6RqYXc
初心者様
ありがとうございました。
私は過去のログを調べて反省中です。
388
:
rei
:2013/02/21(木) 13:41:11 ID:bo95azFI
合掌
ありがとうございます。
初心者様と復興G様との会話の途中だったらごめんなさい。
誌友会も終わったようですし、一言お礼を言わせて下さい。
復興G様、生命の実相24巻の紹介ありがとうございました。
自分一人で読んでいた時には気付かなかった大事な所でした。
参加者との会話の中から浮かび上がったのかな。
やはり誌友会というのはいいですねえ。
生命の実相の中の言葉によって、私のどん底だった心が一縷の光を見出し、
信仰を続けている者です。
生命の実相はわたしにとって本当に本当に大切な本です。
また、私の周りの生長の家の信仰者の方は、それぞれ信仰の度合いはありますが
良い人達ばかりです。
私は生長の家にご縁があって心から喜んでいます。
この度の誌友会、本当にありがとうございました。
再拝
389
:
復興G
:2013/02/21(木) 14:47:16 ID:AB6RqYXc
>>388
:rei様。
うれしいコメント、ありがとうございます。
私は、もういい年齢(とし)して暴走老人を演じ、指導者としてあるまじき所行と言われたり、WEB誌友会は潰されたらいいのではないかといわれたりしたので、滅入ってグロッキーになり、そろそろ引退を考えようかという思いがわいてましたが、reiさまのご投稿で、少し甦りました。本当にありがとうございます。
感謝 合掌 礼拝
390
:
SAKURA
:2013/02/21(木) 14:49:09 ID:Gq3QJlOc
「復興G様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■「復興G様」からの
>>281
のお返事…早々にて…恐縮です。…ありがとうございます。
私事、大変遅れての“お礼の言葉”」申し訳ありませんでした。そして…特に今回の【WEB誌友会】
で、のテキスト資料…特別新しい“真理の発見”を、私なりに捉える事が出来ました事に、改めて
感謝の意を申し上げます…。ありがとうございます。今後とも何卒ご指導・御鞭撻の程、改めまして
お願い申し上げます…。
再合掌
PS:最近は特に…転載して頂いておりました「浅野先生の“霊界通信”」個人的に興味が(コピ−にて)
今!此の処に“ハマッテ”います【SAKURA】です。現世から次なる世界へ…いずれは、私も
参りましょうが?頂きました“テキスト資料…”を閲覧しますと…不安感は次第に消えていくかと。
それでも【今を活かす…意志力】この事を、深く感じ取ることが出来ました。
❤ “ 感謝 ”
391
:
トキ
:2013/02/21(木) 14:53:44 ID:nDYMVrzU
>>389
復興G様
管理人が行き届かないため、たいへんなご迷惑とご心配をおかけして、大変申し訳ありませんでした。
web誌友会開催中のアクセス数は普段よりも5割増ぐらいあります。ご参加はしないまでも、閲覧者様
からの関心は大きいと思います。今後とも、ご指導、ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。
本当に、いろいろとありがとうございまた。心から感謝申し上げます。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
392
:
SAKURA
:2013/02/21(木) 16:05:57 ID:Gq3QJlOc
「トキ様」 へ 「観覧者様の皆様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>199
>>200
>>202
>>203
>>212
>>214
>>215
>>216
>>218
>>226
>>238
>>247
>>253
>>254
>>256
>>259
>>280
>>301
>>318
>>327
>>328
>>364
>>367
>> SAKURA投稿の続きです…。
>>365
の投稿を閲覧しながら……
■「トキ様の言葉…」に〜〜〜“異議あり”です。失礼ながら〜〜〜
【以前は自由だった!!】これは本部職員の皆様達の“言葉…”ではないでしょうか??
※【信仰…門を叩きます…一人一人の信者は〜〜〜〜><】どの様な考え方なのでしょうか??
「信者…」は逆に!喜んでいる部分もあるように思います。…が?以前は、詳しく言いますと…
「雅春先生…」亡きあとしばらくしましてから、次第に「職員」・「本部講師」の傲慢な態度を、
末端信者(献金斜陽族)としては感じますし、この件は【教区…の幹部】の人も異口同音に、
おっしゃつていました。…が?
そうです〜〜〜ネ!本部ですれ違いに出会いますと…こちらが“会釈…”をいたしましても…><
素通り…とか?随分“嫌な感じ??”を、受けましたでしょうか?
これが【信仰を導く…講師陣の態度?】いつも?いつも?思うところがありましたでしょうか?
逆に、今回の投稿内容から推測しますと、職員サイドでは【自由…】であったような感が、致します
でしょうかと。その間の15年以上前から既に…
【信者は“数の論理”】で…人数確保…上層部からの通達事項にて、随分と苦しめられていました。
しかも、当時の“法外な数字の計算”です。商売人でも、このような計算は、まず!無理が来るのが、
分かっていますかと?更に、当時の今の【分派…そちらに行かれました皆様方】を含めまして、
「職員・本部職員の権力の乱用?」更に…「自分の顔を優先に“メンツ”を重んじ…」そうされた
方が、多いようにお見受けいたしました。…が?
■逆に思いますに今では【信者と共に歩む…】感じが見受けられて、更に前以上に【信者…】は
ある面、のび〜のび〜した部分もありますのではないのでしょうか?あの当時の「講習会の券」・
「普及誌のノルマ達成」・「信者の人数獲得数」…etc…此処で投稿しますと、キリがありません。
個人的には「本部練成道場…亡き徳久先生・松野先生時代にも奉仕に参りましたが…」当時も><
信者と共に〜〜〜この考えが今後必要ではないのでは?このようにこの場を借りまして、私自身の
考えを此処で投稿させて頂きました。…が?そうする事で、親近感が増し、いい方向に行くように、
思えます。“一部の信者の幹部”は、以前のような考え方での“行動体制…”を取られますなば、
“感情的…”には、いい気持ちにはなり得ませんでしょうかと思います。「職員・本部職員の皆様」が
本当に『人々を救済…】この精神で光明化としての“行動=実践”をされていたようには、当時!
は見えませんし、当時からの上層部からの通達にかんして「信者…」は、随分と〜〜〜><
【 数 字 の 呪 縛 】に縛られ…今ではある面!“解放…”されただけでも“心のゆとり”
ができてくるようです。
■【別のボ−ド】での意見ですが〜 後程“続きを投稿”させて頂きます。…が?
再合掌
PS:以前のある「教化部長先生」の言葉〜❤〜で……
「あの!東京ド−ムを3万人で埋めつくすと…地震が来ないのです。!!」このような
“スロ−ガン”にて、随分“そうなんだ〜〜〜ワ!”と信じて…大事なお客様の名簿…云々…
(後日この名簿は使用しないでください。断りましたのですが><)裏目になりましたが?
今の方が、随分と≪数字的≫には、楽に!楽に!このような“言葉…”を耳にしています。…が?
本当に私も含めまして『感謝の一言』です。…が??
393
:
神の子さん
:2013/02/21(木) 16:24:49 ID:???
あまり自分勝手で長々しい文章は迷惑です。今後、この種の文章を書き込まれた場合は、
アクセス拒否をせざるを得なくなりますから、注意して下さい。これは警告です。
394
:
トキ
:2013/02/21(木) 16:39:32 ID:nDYMVrzU
>>392
Sakura様
ご投稿、ありがとうございました。
はい、確かに組織が肥大化するにつれて、問題は大きくなってきました。例えば、一部の幹部や講師、職員の中には
傲慢な態度を取る人も散見されるようになりました。例えば本流復活派の活動者の中にも、教団在籍中、たいへん
偉そうな態度を取る人や、常識のない言動をする人も一部、確かにいました。その点はSAKURA様のおっしゃる通り
で、私も同意します。
以前、申しあげたように、某教区で聖使命会員の数字をあげるために聖使命会員の死亡届けを受け取らない、という
話は事実としてあったみたいです。また、ご講習会の数字をあげるために、幹部が信徒に無理を強要した事も実際に
あったみたいです。これらの点は、私も間違っていると思います。
「一白鳩会員」は、戦前の生長の家もかすかに記憶していますが、時代を経るにつれて、教団が官僚化し、形骸化し
た実態を話しています。谷口雅宣先生が指導をされる以前の生長の家という組織にも、重大な問題があった、というの
は私も感じます。この点は、本流復活派と言われる方々も、反省は必要かと思います。(もちろん、教団側にも反省の
必要はあると感じますし、私も反省の必要はあると思います。)
しかし、組織運営上、重大な欠陥はあっても、やはり教団には谷口雅春先生の直弟子の先生方も多数ご存命で、
まだ信仰とか愛とかは感じる事はできました。
それに、何か問題があっても、谷口雅春先生や谷口清超先生がご存命中は、セーブがきいた部分はありました。
それが、今はなくなっています。教団の官僚化や形式化は、逆に強くなっていると感じます。もっと悪くなった、と
いうのが正直な感想です。
結論を申しあげると、仮に、過去、教団の組織指導に重大な問題があったとしても、現在の組織指導の問題点を
免責するものではない、というのが私の考え方であります。
ただ、私は、これをもって、誰かを糾弾するのではなくて、未来に向けて、広く議論をし、問題のない組織や運動
にするための材料にすべきだと思っています。
以上、ご了解下さい。
合掌 ありがとうございます
395
:
a hope
:2013/02/21(木) 16:42:12 ID:TqpbsVIM
>>383
初心者さま
>>わたしは、現象世界は試行錯誤のほうがよいのではないかと考えています。神の
子だからこうであらねばならない、こうであったほうがよい、というのはちょっと
方向がちがうのではないかとも考えます。
野生の動物は、「神の子だからこうしよう」とは考えないでしょう。それでいて自然
の法則のままに自分を投げ出して、あるがままの自分を生ききっているという気が
いたします。人間にはそれができない。だからこそ「神の子だから」と不自然に自分
を律しなければならなくなるのだと考えます。<<
「生長の家」の基本真理は「人間は神の子である」なのではないでしょうか?
本当に「神の子の自覚」があれば、「こうであらねばならない」などという
『ねばならぬ』の気持ちで生きることもなくなり、「神の子だからこうしよう」
などというはからい心もなくなり、自然体でいてすべてがうまくいき、
天地万物と大調和するようになるのだとわたしは感じています。
自分を律する必要が全くなくなってしまうのが、真の「神の子の自覚」を得た時なのだと思います。
その「神の子の自覚」を得るために、わたしたち「生長の家」人は、
神想観をし、聖典・聖経を拝読し、愛行に励むのだと思いますが、違うのでしょうか?
初心者さまやさくらさまは、復興Gさまがわたしにちゃんと指導していないだとか、私情をはさんでいるだとかおっしゃいますけれど、
いったい、何人の生長の家の先輩方がこの掲示板をご覧になってくださっているのでしょうか?
さくらさまの信頼できる講師の方であっても、この掲示板をご覧になっていて、
わたしの発言に問題があればご指導くださってもいいのではないですか?
さくらさま、わたしを「大好き」とおっしゃってくださるのなら、わたしを見捨てずに是非その講師の方にお願いしてください。
わたしは、このような開かれた場所で、もし、新人のわたしが間違った発言すれば、
必ずどなたかがご注意してくださるか、ご指導くださると信じて発言しています。
そして、謙虚にご指導を受けるつもりでいます。
ですが、失礼ですが、さくらさまや初心者さまのように、わたしの過去の発言をいい加減に引用したり、
曲解して言い換えられたりしてしまうと、閲覧者の方にも誤解を与えてしまいますし、わたし自身もとても混乱します。
ですから、そのようなご指導だけはもうやめていただきたいです。
復興Gさまは、毎回わたしの発言を必ず再掲載してくださり
「生長の家の教え」に沿ってしっかりとご指導くださっています。
ですからわたしは、心から復興Gさまを信頼しております。
396
:
a hope
:2013/02/21(木) 16:43:52 ID:TqpbsVIM
みなさま
謹慎中なのに何度も登場して申し訳ありません。
それから、わたしにあたたかい励ましのお言葉をくださったみなさま、
お名前を挙げるのは控えさせていただきますが、涙が出るくらいうれしかったです。
もう少し謹慎させていただきますが、次回のweb誌友会にはまた張り切って登場しますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
感謝 合掌。
397
:
復興G
:2013/02/21(木) 16:51:53 ID:AB6RqYXc
>>391
:トキ様。
>>管理人が行き届かないため、たいへんなご迷惑とご心配をおかけして、大変申し訳ありませんでした。<<
とんでもありません。大変ご心配ご愛念をいただき、感謝しています。
>>web誌友会開催中のアクセス数は普段よりも5割増ぐらいあります。ご参加はしないまでも、閲覧者様からの関心は大きいと思います。<<
そうですか、ありがたいことです。
やはり、この掲示板の意義は大きいものがあるのでしょうね。
私も、老骨にむち打って、できるだけ頑張らせて頂きます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
感謝 合掌
398
:
神の子さん
:2013/02/21(木) 18:13:14 ID:???
>>396
謹慎中にいっぱい書き込みすぎじゃん
399
:
志恩
:2013/02/21(木) 18:35:11 ID:.QY5jUA6
復興G様、トキ様、そして お世話係のahope様
私も、WEB誌友会のおかげで、新鮮な気持ちで、
「生命の實相」を心して拝読できます幸運を、ありがたく思っております1人です。
思えば、復興G様は、雅春先生時代のときから 研修会議などにも 出席されていらしたほどの役職のあったお方で、
雅春先生や、各 有名本部講師の方々に 直に 薫陶をうけていらしたおかただということが、いままでの
お話の内容で分ってまいりました。
復興G様は、80歳でいらっしゃるそうですが、若々しく 自由自在に PCをこなされておられますので、おどろきです。
そのおかげによりまして、「生命の實相」の輪読会・WEB誌友会で、月1回 大先輩として教えていただける事が出来、幸せに思っております。
また、トキ様はトキ様で、トキ様の縁者でいらっしゃるという一白鳩会員様は、かなりのご高齢ではないかとご推察申し上げますが、
それにもかかわらず、頭は、全くぼけてなくて、戦前のことまで、覚えておられるというのは、ほんとうに 奇跡の人のようです。
a hope様は、まだお若いから、ご自分では、そういうつもりで言ったのではないのに、と言うことも、お相手に批判される場合もあるかもしれません。
だから、むかつくこともあるでしょうけれど、
(私なんか、若くなく、老気のいたり だらけで、、掲示板では、そのようなことは日常茶飯事でございますが)
私も、今迄、初心者様やさくら様のように、納得いかないことがあるときは、正直に、復興G様にどんどん質問してまいりました人間です。
どんどん質問することも、開かれたWEB誌友会という性格上、閲覧者の皆様の勉強になりますから、
今回のことも、プラス思考で捉えれば 有意義なことだったと思っております。
お互いに、相手の意見に対して、納得がいかなかったり、反論がある場合は、私は、そうは思わない、とか、そうは、思ってはいなかった、とか
がんがん、相手に 意見をおっしゃれば、いいんじゃないでしょうか。
言ったり、言われたり、、。
私も、WEB誌友会ではなく、ここの掲示板でですが、さんざん批判されて、どれだけ言われて来たかしれません。(私も言って来ましたが)
ですから ahope様の
消え入りたいお気持ちも理解できますが、これらも全て 学びの一環だと思われて、今後もよろしくお世話の方を、おねがいできたらありがたいなと
思っております。
これからも お互いが 意見交換により、磨き合いながら 前向きに生きて行けたら いいですね。
私が、最初からWEB誌友会に出ますと、1人でべらべら べらべら でしゃばって しゃべってしまうタイプですので、なるべく出るのは控えて、終わりの頃に
ちょこっと出るようにしたいのです。拝見しておりますし、 勉強はさせて頂いておりますので、ご了承くださいませ。
400
:
a hope
:2013/02/21(木) 18:39:49 ID:TqpbsVIM
>>398
神の子さま
本当ですね。
ご指摘ありがとうございます。
それでは、謹慎中であっても、自分のことでどなたかに、
ご迷惑をかけたりしてしまっている場合のみ登場させていただきます。
それ以外の書き込みは、しばらく控えさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
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