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ニューヨーク、放浪の旅
天然ってよく言われます^^;(ボケ)おしえてください
http://www.tokyojp7.net eeeeee
お疲れ様です🍵
ついにプーチンが「コロナワクチン・ジェノサイド」とDSの正体並びに彼らの計画を公表したねー。
ロシア、米国の「ディープステート」と大手製薬会社が世界征服を意図した
意図的な新型コロナウイルス感染症パンデミックを公に非難
ハル・ターナー 2023 年 8 月 17 日
https://halturnerradioshow.com/index.php/en/news-page/world/russia-publicly-accuses-u-s-deep-state-and-big-pharma-of-deliberate-covid-pandemic-to-takeover-the-world
あかいひぐまさんのサイトより
https://note.com/akaihiguma/n/n9fe7c7ff3e32
すばらしいことだが、当方の計算では、このようにいきなりDSの大奥に迫るよりも、
製薬メーカーのみから攻略したほうがうまくいくと見えるのだがね。これ非常に重要。
ステップ・イン・ザ・ドア だねー。
最初は小さく、後は成り行きに任せて雪だるま戦法。
最初から最大でいくと陰謀論で片付けられる可能性が高い。
ワクチンが毒薬だったとなれば、政府の責任問題にもなるが、そこは旨く交わして製薬メーカーに責任を
とらせる形にもっていくといいのだね。
そこで問題になるのが、製薬メーカーでは何億人もの被害者に対し補償はできないのだね。
もっともメーカーは、ワクチン供給の条件として各国政府に「何があっても一切責任は取らない」
という誓約書にサインをさせてるので、通常では賠償を迫ることができないが、
うそと情報隠蔽に基づく販売なので、その誓約は無効だ、と言い張るといい。
すると騒ぎが大きくなり、デモ隊がわんさかと製薬企業と政府に押しかけるので、以降雪だるまになるのだねー。
そこで各国政府はメーカーに代わって補償せざるを得なくなるが、これをしっかり行うと混乱は
次第に静まるのだね。
言いだしっぺのロシアから国民被害に対する補償をおこなうといい。手本を見せるのだね。
いきなり最大限の高額補償をするのではなく、分割支給方式にて。
そこでだが、ロシア保健省はスプートニクVワクチンの成分分析結果を持っているかね?
1 まずはmRNAワクチンかどうか、その他の毒物はあったか(酸化グラフェン、毒化学物質、
細菌、微生物、寄生虫・・・・)
2 ワクチンによる死者、障害・・・・副作用調査。・・・このうち死者数は「超過死亡者数」
からしぼりだすといい。もうひとつは接種後10日以内に死亡したものと障害(後遺症)は、
その大半がワクチンによるものと判断しても90%以上の確率で正解となるはず。
まずは至急以上2件を調べ上げるべし。
プーチンは5Gにもストップをかけてくれ、WHO脱退でも人類の厄難を避けてくれる
のでかけがいのない人物だねー。
それをみて、DSの配下たちも心の中ではプーチンを応援している、かもだね。
NATO事務総長が「ウクライナ領土をロシアに割譲し、ウクライナをNATOに加入」といったことも、
「ウクライナはこの戦争に勝つことは不可能だ」という論調が世界の主流となっていることも
その現れかも知れないねー^^
軍事の戦術、戦略については次回に。
・・・・たぶん決定打になる予感、ただし実行してくれるならばだがねw
ついにプーチンが「コロナワクチン・ジェノサイド」とDSの正体並びに彼らの計画を公表したねー。
ロシア、米国の「ディープステート」と大手製薬会社が世界征服を意図した
意図的な新型コロナウイルス感染症パンデミックを公に非難
ハル・ターナー 2023 年 8 月 17 日
https://halturnerradioshow.com/index.php/en/news-page/world/russia-publicly-accuses-u-s-deep-state-and-big-pharma-of-deliberate-covid-pandemic-to-takeover-the-world
あかいひぐまさんのサイトより
https://note.com/akaihiguma/n/n9fe7c7ff3e32
すばらしいことだが、当方の計算では、このようにいきなりDSの大奥に迫るよりも、
製薬メーカーのみから攻略したほうがうまくいくと見えるのだがね。これ非常に重要。
ステップ・イン・ザ・ドア だねー。
最初は小さく、後は成り行きに任せて雪だるま戦法。
最初から最大でいくと陰謀論で片付けられる可能性が高い。
ワクチンが毒薬だったとなれば、政府の責任問題にもなるが、そこは旨く交わして製薬メーカーに責任を
とらせる形にもっていくといいのだね。
そこで問題になるのが、製薬メーカーでは何億人もの被害者に対し補償はできないのだね。
もっともメーカーは、ワクチン供給の条件として各国政府に「何があっても一切責任は取らない」
という誓約書にサインをさせてるので、通常では賠償を迫ることができないが、
うそと情報隠蔽に基づく販売なので、その誓約は無効だ、と言い張るといい。
すると騒ぎが大きくなり、デモ隊がわんさかと製薬企業と政府に押しかけるので、以降雪だるまになるのだねー。
そこで各国政府はメーカーに代わって補償せざるを得なくなるが、これをしっかり行うと混乱は
次第に静まるのだね。
言いだしっぺのロシアから国民被害に対する補償をおこなうといい。手本を見せるのだね。
いきなり最大限の高額補償をするのではなく、分割支給方式にて。
そこでだが、ロシア保健省はスプートニクVワクチンの成分分析結果を持っているかね?
1 まずはmRNAワクチンかどうか、その他の毒物はあったか(酸化グラフェン、毒化学物質、
細菌、微生物、寄生虫・・・・)
2 ワクチンによる死者、障害・・・・副作用調査。・・・このうち死者数は「超過死亡者数」
からしぼりだすといい。もうひとつは接種後10日以内に死亡したものと障害(後遺症)は、
その大半がワクチンによるものと判断しても90%以上の確率で正解となるはず。
まずは至急以上2件を調べ上げるべし。
プーチンは5Gにもストップをかけてくれ、WHO脱退でも人類の厄難を避けてくれる
のでかけがいのない人物だねー。
それをみて、DSの配下たちも心の中ではプーチンを応援している、かもだね。
NATO事務総長が「ウクライナ領土をロシアに割譲し、ウクライナをNATOに加入」といったことも、
「ウクライナはこの戦争に勝つことは不可能だ」という論調が世界の主流となっていることも
その現れかも知れないねー^^
軍事の戦術、戦略については次回に。
・・・・たぶん決定打になる予感、ただし実行してくれるならばだがねw
ダブったねーw
ついでに ロシア政府は第3者で ハル・ターナー に支援金を。
放送やブログを維持するためには5000ドル/月必要だという。
戦略、戦術については過去スレにいくつも書いていたが、その半分程度しか実現していない
のはもったいないことだねー。
今回はそれ以外の戦術についてから始めようか。かなり急ぎの手当てが必要な所もあるのでね。
1 クルミア大橋を始めとする、黒海の制海権の回復について。
今緊急の課題の筆頭のひとつはは、宇軍の「水上ドローン」対策。
水上フェンス・ガードを設置しての対策は、このたびの攻撃で無効と判明しているが、
それに代わるもっと効果的でかつ今すぐにでも可能な対策として次がある。
潜水艦を最低2隻使うもので、これらはクルミア半島沖に1隻と湾の対岸沖に一隻の2隻。
対岸というのは黒海湾のロシア領南岸ぎりぎり沖。
湾を半分輪切りにする形での2艘配置。
シュノーケルを2隻とも出して通信を行う。
双方ともに水中の音波を拾い、宇軍の水上ドローンの音紋を探し出す。
ロシア領に向かって航行してくる小型船舶の航跡を捕らえるには、2隻の潜水艦が共通して
キャッチした音紋の時間差、位相差から3角測量的に位置を計算し航跡を描くといいのだね。
他方陸上レーダーではロシア領側に接近してくる船舶のあるなしを常時監視しているはずだが、
そこに映る船舶影がないにもかかわらず、潜水艦から「こちらに向かってくる小型船舶が
ある」との報告があったら、即時攻撃ヘリコプターを飛ばして潜水艦から連絡のあった座標に
向かうといい。水上ドローン(水中ドローンでも)と確認してから、
攻撃に使うのは機関銃でも最近開発の小型魚雷でもOK。
ロシアで水中ドローンを破壊できる新型小型魚雷を開発
2023年6月24日, 12:01
https://sputniknews.jp/20230624/16364152.html
このとき黒海の上空に西側のドローン(プレデター RQ-1等)や他の偵察機がいたら、
電子戦機を飛ばして電磁波攻撃で通信不能にするといい。
通信不能化作戦は非常に重要かつ効果的で、スターリンクのウクライナとロシア領での使用不能事案は
戦争早期終結に大きく貢献するので、ぜひ今のうちに実現させる必要がある。
高度550kmを周回する何十、何百もの衛星を通信不能にする兵器を露軍は持っているというが、
本当ならそれは今すぐに稼動させるべきだね。
ただし物理的にばらばらに破壊すると、デブリ処理で大変になるので、
あくまでも通信系統を不能にするだけでいい。
その前にイーロン・マスクに対し、上記の旨を伝え「破壊されるか宇軍への通信停止かのどちらかを洗濯せよ」
との最後通告をする必要がある。
宇使用端末での使用停止処置は、別の端末供給で使用可能になるので不可。
しかし高度550Kmまで届く強烈な電磁波攻撃は本当にできるのかどうか・・・・・・。
もし不可なら無人ロケットを打ち上げて飛ばして、同高度を周回させ通信機能を次々と破壊するといい。
半分ほど破壊したところでマスクに連絡し「まだ終わっていないが、残りはどうするかね?」と問い合わせるといい。
この通信は宇軍だけではなく、パルチザンや、攻撃座標通達(民間密告)、
ロシア攻撃ドローンにも使用されている可能性があるので、機能停止処置は非常に効果的。
2 前スレで述べた「クラスター弾」の用意はできているかね?
出きればクラスター弾ではなく(子爆弾ではなくただの小鉄球散弾)もあれば、
これを1トン滑空弾に詰め込んで、上空で破裂させたら、数発で1個大隊が機能不全に陥るだろうねー。
それで宇軍兵士は戦争がいやになり、攻撃命令を無視するようになり、
NATO傭兵も総撤退を始める可能性あり。
戦争早期終結に、クラスター弾、散弾は非常に役立つのだね。
特に前線で使用すると、そこが停戦後、北朝鮮38度線敵非武装地帯化するので、これにも役立つ。
まだま続くが今日のところはこのあたりで。
お疲れ様です🍵
プリゴジンが暗殺されてしまったが、おそらく犯人は高確率でCIA,MI6。
その日がBRICS会議が終わる日に重なったということを見ても妥当な推察。
BRICSのリーダーかつ安全保保障の要であるプーチンの人格的印象を悪くし、
BRICS会議の成果を見えなくするために行われたのだろう。
マスキング。
それを察知してか、当局が即座に6か国の新規加盟を発表している所を見ると、
BRICSは今後も着実に力強い成長を遂げることだろうねー。
ドルに代わる共通通貨が発表されず、これまで通り各国のローカル通貨で交易を行う
ということもよかったねー。
いきなりドルを受けつけないとなれば、大戦争勃発だっただろう。
シナはこれから金融経済破綻崩壊を乗り越える必要があるが、ここまで落ちてしまったのは
臣下たちのシュウキンペイを退場させるために練られた各種政策によるもの、と見えている。
例えば、国防動員法、国家情報法、ゼロコロナ・・・・・
他方プーチンを退場させるために練られたものは、ウクライナ侵攻だねー。
プーチンをウクライナ侵攻に誘いこんだFSBの局長が排除されることなく今でも活動しているというが、
おそらくCIAと組んでプリゴジンをクーデターに誘導した背後にいる者と同一人物の可能性、ありだねー。
この度のクーデターの進行役はFSBであることを確認すべし。
2度あることは3度も4度も繰り返される可能性ありだからねー。
これは宇戦場を見ても分かる。何度も何度も同じエラーを繰り返して膨大な戦死者と兵器、兵站の損耗を
生じさせているが、これは軍参謀総長や国防大臣がしっかり管理・対応できていない証拠だねー。
それをみて愛国軍人たちがなんとかしなければ、と立ち上がったのはよかったが、くっついた相手が
悪かったのだねー、プリゴジン・・・・
スロビキンは辞任を申し出たが、受理されず国防省預かりとなったというが、
そのまま埋没させてしまうのでは、プーチン・ロシアにとって大損失だねー。
プーチンとロシアが安泰なのは、スロビキン・ライン防御戦法のおかげでもあるのだから。
堅固な防御陣地を構築し、平原から攻めかかる宇軍を片っ端から地雷と空爆、砲撃・・
つまりスタンドオフ戦法で撃破することほど効率の良い攻め方はないのだね。
ところがドンバスではいまだに占領地拡大が行われていて膨大な損耗を発生させているのは、
プーチンがそれ(占領地拡大)を取り下げていないためだろうか?
もしそうなら、これは敗戦の原因となるので、直ちに中止させる必要がある。
これは勝利への必須要件、何度いったら・・・
そこにもスロビキン・ラインを構築し、防御主体戦術に切り替えることが勝利への道となる。
当方が「攻撃的防御戦術」といった「攻撃」とは、自陣地から出撃しての防御ではなく、宇軍を前線から
後退させる攻撃を自陣から行うということで、その一番の手法は後方の「兵站を阻止」することだねー。
それには兵站に用いられている軍用車両を片っ端から破壊することで、これで砲弾、燃料、食料などが
供給されなくなったら、宇軍は撤退するしかなくなるのだね。(接近阻止攻撃)
宇軍はそれを着々と行っており、新たに加わったクラスター弾攻撃とともに、あの堅固なスロビキン
ラインを突破する日も近い、と見えているのだねー。
塹壕にいる兵士たちがクラスター弾を浴びて死傷、
そして次々と退却していることをプーチンは知らされていないのだろう。
宇軍の戦法は露軍の急所をついていて、米NATOの重機械化戦団を使った諸兵科連合戦術をやめて
少人数による地雷除去を、砲兵による援護射撃で露軍の砲兵砲撃を無効化してから行っている。
その援護射撃の第一目標は「対砲兵レーダー」。
これを精密誘導弾で破壊されると、露軍砲兵は「めくら」になり、以降めくら打ちするしかなくなるのだね。
対する宇軍では偵察ドローンと対砲兵レーダーで正確な着弾攻撃がなされ、それに加えクラスター弾で
塹壕兵士を片っ端から死傷あるいは後退させている。
そのあとに地雷除去を断続的に行い、片付いたところで機甲部隊を繰り出して占領地を拡大している。
この戦法を各線区で行っているので、多方面にわたる前線突破は時間の問題となっているのだねー。
今世界では露軍が圧倒的優勢で宇軍に勝利なし、とまで言っているが、それは罠なのだねー。
その有様窮状をザポリージャ戦線で戦っていたポポフ少将がゲラシモフに訴えたところ、問答無用で
解任されたが、そのような参謀総長では勝利はおぼつかないのだねー。
そこでだがね、このような前線からのフイードバックの受付をスロビキンにさせて事態の改善を
行うと、露軍は数段強力な軍隊になり、勝利も可能になるのだがね。
まず手始めに、上記で説明した宇軍の戦法に対し、スロビキンならどのような対策、戦法を用いるのかと
聞いてみるといい。即答は無理だろうから3日ほどのちに回答をとね。
1 対砲兵レーダー攻撃に関して
2 クラスター弾の効果的な運用法
3 スタンドオフ戦法の決定打
4 ロシア領に飛来するドローン攻撃への対処法
5 その他なにかあれば
お疲れ様です🍵
プリゴジン死亡に関連して、次の問題解消を背負ってくれると、今後ロシア国民と世界中が大助かりなのだがね。
それはプーチンの命運とも密接な相関をなしている、とも見えている。
まずはFSBを露国における反プーチンの主力機関と見破る必要がある。
見破るところまではいかなくとも、そう仮定して物事を推測することから始めるもよしだねー。
加えてFSBはすでにCIA、MI6に乗っ取られている、という仮定も必要。
おそらくプーチンは今回の捜査をFSBに任せていると思われるが、それとは別系統の信頼に値する捜査機関を使い
次の点を洗いなおすといい。
1 機体が直前になって緊急修理された、ということについて。
どこの誰がどこを修理したのか。修理にかかわった全員の調査。
2 2機のジェットで出発し、先行のジェットが墜落したのを見て、後発はすぐにUターンして
戻ったというが、その機を運用していた者と搭乗員の調査。
3 プリゴジンと同乗者全員のゲノム鑑定を信頼できる別機関でも再調査。
以上を行うとFSBやパトルシェフ、その他に動きがあるはずで、その追跡を。
こんなことをいうのは、プーチン後の大統領に誰がなったとしても、現状では
DSに飲み込まれてしまう確率が非常に高いので、プーチンが大統領のうちに
その憂いをなくすと、ロシアも世界も大助かりとなるからだね。
これこそ世界中探しても、プーチン以外に達成できるものはいないのだから。
話は変わるが、シューキンペイ、この度のBRICS会議で(プーチンに気を使い)奥方を伴わず、
演説も(一部)しなかったとのことだが、彼は国内情勢の悲惨さに打ちひしがれているようだねー。
側近の誰もが、相談しても応えてくれず、最近では鬱病患者のようになっているとのこと。
頼りになるのはおそらくプーチン一人だけではないかね?
頻繁に電話して話をきいてあげるといい。
そして機会をみて「今のシナではとても台湾進攻どころではないので延期して
国内経済を立て直す気なら親身になって協力する」といってあげるといい。
今思いつくのは、土地の一部民有私有化。
1例;マイホーム建設の土地の私有化を認めるというもの。
政策的には、国防動員法と国家情報法、その他の法改定で、他国に脅威を与える条項の削除。
これで外国企業の再誘致が可能になるだろう。
では上記の独自調査を即時に。
この動きをキャッチすると後ろめたい連中に即動きが見られるはずで、
国外脱出には阻止を。
そして明確に米英とつるんでいる証拠が出たら、世界中に知らせるといい。
このルートでも停戦が実現する可能性あり。
お疲れ様です🍵
プリゴジンの死について新情報がいくつかあったので、別の見方ができることについて少々述べたい。
1 モスクワから同時に飛び立った2機の小型ジェットは、どちらもプリゴジン所有の機体だったということ。
2 墜落を見て後発機はUターンしてモスクワに戻ったというが、その機のその後についての情報がない。
3 DNA鑑定をプーチンが別の機関にも依頼した様子がない。
1に関してはそれが事実なら、クーデター事件後、さらに暗殺に対し用心深くなっていたはずの彼が
幹部たちと別の機に乗るのは必須のはずで、さらに後発の機に乗るのは対空ミサイル対策上でも必須のはず。
この件は特に一刻も早く調査すべし。後発機には本物とCIAが乗っていたかも。
2についてプーチンはなぜ無言でいるのかね、混乱し頭が鈍くなったのかね。
疑念を払しょくするためにもこの件につい必ずず調べ、語るべきだねー。
3についても同様だが、ロシアの政権内部は米同様、嘘と捏造、腐敗、恐怖が蔓延している。
そしてプーチンは裸の王様状態。
その原因は「プーチンの極度の恐怖を用いた統治法」にあると見える。
適度に裁判を使うといい。
どうせ司法もおさえているのだから形だけでも民主国家、日本同様w
相手が誰であれ、気に食わない相手は問答無用で降格や首、死刑となるのだから、
この恐怖に長い間耐えている側近や関係者は、機会を見てプーチンを大統領職から
引きずりおろそうと仲間たちと蜜談義をすることになるのは当然だねー。
これはシナでも同じ。
「台湾侵攻敗戦で、シュウキンペイ下ろし(とシナ崩壊)を狙っている家臣たちとDS・米英ユ」
そこに外部から(CIA等)支援の手が伸びれば、談合が成功するのだねー。
実際米国の元高官たちとロシアのオルガリヒ等有力者たちとの会議が定期的に行われており、
そこでプーチン下ろしが語られていてもおかしくはないのだね。
その席に時々ラブロフが参加していることを知って、スロビキンに対する判決と同じ判定を下すと、
愚か者、馬鹿者の2乗になり、大損失だねー。
悪貨が良貨を駆逐する、典型例。
ゲラシモフ&ショイグはプーチン失脚に向けて邁進中ということを知らないと、
敗戦、そして赤の広場で吊るされることになる、かも。
敗戦?
ゼレンスキーは今や、もうじきのクルミア奪還と勝利を確信しているが、当方もこのままでは早ければ半年、
遅くとも1年以内にそれが現実化するだろうと見えている。
当方の助言を無視、軽視するとさらに、だがね。
軍と政治のトップたちの多くが、プーチン退場を願ってサボタージュしている戦争で、
勝ち目はあるかね?
スロビキンが半年もかけて作ってくれた難攻不落の「スロビキンライン」のおかげでプーチンは
一息付けていたが、今はそれも宇の「赤外線探知を使った地雷除去法」と「クラスター弾使用」で
すでにザポリージャのロボティネ防衛線が破られていていることを知っているかね。
あれほど何度も「ロシア軍でもクラスター弾の使用を早く」と言っていたのだが、
ゲライモフ、ショイグがそれに向けた動きをしたようには見えないのはなぜか?
全くの軍事シロートか、あるいはサボタージュ以外に考えられないのだがね。
「クラスター弾を使用すると戦争が長引く」というのはデマだねー。
その逆にそれを一方のみが大量に使うと、そこが勝利し、それだけ早く終戦する、が真実。
クラスター弾は核兵器よりも1万倍以上有効な兵器。
プーチンがその使用命令を下さないと、宇軍はロボティネからさらに南の防衛線を突破し、
メリトポリを陥落させ、ヘルソンから繰り出した軍と一緒にクルミア半島の兵站をすべて阻止し、
プーチンに敗戦を迫るのだねー。
それでプーチンは退陣か来年の大統領選に出馬できなくなる可能性が生じる。
いやそれだけならまだましで、選挙の際にとんでもないことが起きるかもしれないのだね、
それが今回の「プリゴジン死亡」事件に関係する可能性もあるのだねー。
??
大統領選挙の際、もしもプリゴジンが現れたらどうなるかね。
そこでプーチンの悪行の数々を並べ立てたら、別の有力な候補者が現れ勝利するのは確実。
おそらくそれは、パトルシェフかショイグ・・・・・・・・・
だから前スレで「2重チェックを」と言ったのだよ、裸の王様・プーチン大帝・・・・・
さりながら人類と地球にとって、かけがのいない至宝のプーチン・・・・
お疲れ様です🍵
ロシアの戦術、戦略について
1 強固な多重防衛ラインや防御陣地を構築し、その内側で宇軍の攻撃に対する反撃と接近阻止攻撃
並びに兵站阻止攻撃を実施する。*基本的にそこから兵士が前に出ての進撃侵攻は行わないこと。
陣地内からの攻撃は応戦撃退攻撃と後方の兵站阻止攻撃が主体。
→*宇軍兵力を自陣に引き付けたり、宇軍の兵力を分散したり、占領地拡大のための侵攻も行わないこと。
侵攻兵士には、強固な防御陣地にこもって戦う防御兵の戦闘能力の3倍以上の能力が必要。
現状では両軍とも大半の兵士(半数以上)は新規動員兵で構成されているので、
軍事的能力の高さを必要とする侵攻作戦には不向きである。いたずらに死傷者を激増させるだけ。
即刻支配地拡大攻撃をストップさせよ、プーチン! これは敗戦しないための必要条件。
2 このような新規動員兵にはドローン操縦訓練を実施し、スタンドオフ戦法で戦果を挙げさせるべし。
このスタンドオフ戦法は、露軍全兵士全体にとっても非常に有効であるが、
その典型兵器である長距離砲撃とミサイル攻撃、それにドローン攻撃が両軍ともに可能になった現在、
残るは航空戦力であるが、この方面(高高度優勢と戦闘機数)では圧倒的優勢を獲得しているので、
この最大限活用が今後の戦勝へのカギの一つとなる。
3 24時間ドローン偵察等を使い、敵陣に出入りするほとんどすべての車両を破壊攻撃する。
これで弾薬や燃料、食料等の補給を長期にわたり阻止しし、降伏を促す。
がっちり防御陣地を固めた敵陣そのものに対する兵士による接近侵攻は、
一番の下策である。
これでバフムト戦線ではプリゴジン・ワグナーが半年で10万人の死傷者を発生。
実は宇軍の基本戦術はこれ(スタンドオフ戦法)であり、長射程榴弾砲、ドローン、ミサイル、
パルチザン等による「兵站補給阻止」「司令官外し」「兵士集結地攻撃」「通信、対空兵器阻止」等々。
・・・・司令官外し(死傷)には興味深い話がある。
宇軍を苦しめる有能な司令官が真っ先に狙われるという・・・・、では無駄な特攻を繰り返し、
膨大な死傷者を発生させる司令官や将官はどうなるか?…長生きするのだねー。
これを知った露軍司令官たちは、長生きするために、兵士たちを犬死にさせる?
その点、プリ御仁の露軍兵士を片っ端しから特攻させて膨大な死傷者を
発生させた人物には、ゼレンスキーから勲章を授与されてもおかしくないねー。
勲章授与といえば、露軍でも第155海軍旅団兵士5000名を短期間に犬死にさせた司令官に
ショイグから勲章と大将への昇進が授与されたねー。
その時当方はプーチンに「ショイグ、ゲラシモフは露軍を負けさせ、ひいてはプーチン失脚を
狙っているから気を付けろ」とアラームを鳴らしたが覚えているだろうか。
スロビキンも当方と同じ思いをしていたと思われるが、肝心のプリゴジンの本心を見抜けなかった
のは一生の不覚だったが、彼を外すのはプーチンにとってもロシアの国益にとっても大きな損失になる。
有効活用を。
4 この戦争での一番の有効兵器は「クラスター弾と散弾」
宇軍がクラスター弾をジャンジャン使用する前には、当方、空中炸裂型散弾を推奨していたが、
それよりも遥かに強力なものは勿論クラスター弾なのだね。
宇軍はこれを使用後、自国の土地が何十年にもわたり危険地帯となることを知っていて使用しているのだから、
露軍も使わないでいる理由はない。
たとえるなら「小銃対機関銃」の戦いで、すぐに勝敗が決着することになる、とういことは自明の理、
即実行するべし。ただしその地は両軍にとって立ち入り禁止区域になり、
ちょうどよい非武装分離地帯になる。およそ50から10kmほどだろうか。
クラスター弾攻撃にあったほうは戦意を喪失し、撤退をはかるのだね、たとえ上官の「留まれ」命令が
あったとしてもだがね。以降には戦闘拒否者が続出してもおかしくはない。
この点、露軍は球数が豊富であり、雨あられのように降らせると、短期間で勝利を収めることが可能。
スロビキンラインを突破して南下してくる大規模軍団も、この雨あられ攻撃に合うと全滅だねー。
5 スターリンク通信を本格的に妨害すべし。
露軍には低軌道衛星を攻撃して通信不能にする兵器が数種類あるというが、
それは今すぐに使うべきだねー。すでに使用中もあるがそれは半径数100kmのエリカ内でのみ
有効というが、それでは駄目で、大本のスターリンク衛星を攻撃して通信障害を宇と露の全域で
起こさなければいけないのだね。
そのような電子線兵器がありながら使用していないのはなぜか?
サボタージュかね。
一台で弱いのなら数台で照射するといい。
これで宇軍の軍事能力は半減以下に低下し、それに加えてクラスター弾を雨あられと降らせると
向こうから停戦を持ち出してくるだろうねー。
6 長距離精密ミサイル攻撃阻止には、宇軍の戦闘機を根こそぎ破壊すること。
A50や合成開口レーダー衛星を使えば、戦闘機がどこから発進し、どこに戻ったかは分かるはずだね。
宇軍は意外なところから発進している可能性ありで、それは高速道路。
その近くに格納庫があれば発見されることも少ないはず。
宇軍には現在100機以下しか戦闘機はないはずで、探しだして殲滅すると、司令官たちも安心して
眠れるだろうねー、ただし300kmk射程ATACMS弾がやってくる前だけだがねw
今日はここまで。
お疲れ様です🍵
>>666 にて下記のように記述すていたが(抜粋)、NATOの事務総長までもが当方と同じ見方に
変わってきているのだね。
少し前までは「宇軍は勝てそうもないからロシアに領土を割譲して和平を」と言っていたところだがね。
>>666 :90-136:2023/08/30(水) 17:31:11
敗戦?
ゼレンスキーは今や、もうじきのクルミア奪還と勝利を確信しているが、当方もこのままでは早ければ半年、
遅くとも1年以内にそれが現実化するだろうと見えている。
当方の助言を無視、軽視するとさらに、だがね。
軍と政治のトップたちの多くが、プーチン退場を願ってサボタージュしている戦争で、
勝ち目はあるかね?
スロビキンが半年もかけて作ってくれた難攻不落の「スロビキンライン」のおかげでプーチンは
一息付けていたが、今はそれも宇の「赤外線探知を使った地雷除去法」と「クラスター弾使用」で
すでにザポリージャのロボティネ防衛線が破られていていることを知っているかね。
あれほど何度も「ロシア軍でもクラスター弾の使用を早く」と言っていたのだが、
ゲライモフ、ショイグがそれに向けた動きをしたようには見えないのはなぜか?
全くの軍事シロートか、あるいはサボタージュ以外に考えられないのだがね。
>NATOのストルテンベルグ事務総長はCNNのインタビューに応え、
「ウクライナ軍の反撃が予想を上回っている」と述べました。
ストルテンベルグ事務総長は、「ウクライナ軍は徐々に勢いを増していて、ロシア軍を押し返している。
特に地雷原のある要塞化された地域の一部を突破できる可能性がある。
昨年のロシアによるウクライナ侵攻が始まった当初、専門家たちは、
ウクライナが持ちこたえるのは数日から数週間だけだと信じていた。
しかし実際は、キーウ、ハリコフ、ヘルソン、そしてザポリージャを奪還し成功を収めている」と述べ、
これはウクライナ軍の前進が遅いことについて批判する軍事関係者の評価を否定し、
現在もNATO諸国とウクライナの間で、継続的な対話がおこなわれていることも付け加えました。
上記は
「住まいと投資チャンネル」
https://www.youtube.com/watch?v=TyFJup8cE3E
より抜粋。
ここと次の情報は中立的でかつ分かりやすく戦況を説明しているので、
ロシア、ウクライナ双方にとって役立つことだろう。
特にロシア軍は、プーチンの怒りを恐れて悪い情報は上層部にあげてこないので、
必然的にプーチンは「裸の王様」となってしまうのだねー。
現在、露軍の総参謀総長と総司令官は誰かね?
現状を見ると、どちらも相当に劣っていて、宇軍のそれを100点とすると露軍は40点ほどで、
露軍の兵器がいかに優秀で兵士数も豊富にあるといっても、このままでは負け戦になること必須。
スロビキンを活用すべし。対話(直ではなく間接的にだが)させると
勝ち戦になる可能性90%以上。
もう一つの良い軍事情報チャンネルは下記。
「真・防衛研究チャンネル」
https://www.youtube.com/watch?v=l0IbnAzwKrE
ここの解説者もまた、大概当方と同じような見解なので参考になるはず。
彼もまた「露軍は、無駄な侵攻を繰り返している、軍事合理性にそぐわない」
とたびたび述べているねー。
軍事的合理性に欠けるだけではなく、
政治的合理性にも欠けているが、これは何故か?
現在の総司令官に上記2件の情報(過去動画ににさかのぼり)を見せて感想を聞いてみるといい。
ちなみにゲラシモフには、見せても無駄だねー。
以上
【訃報】 鈴木宗男氏の元私設秘書ムルアカ氏が死去 62歳 海外に向かう飛行機の中で心停止に
https://talk.jp/boards/newsplus/1693579784
お疲れ様です🍵
久々にスロビキンの姿を見たが、今は国防省通いをしているとのことだね。
あれから2か月もたっており、その間戦局に集中して分析していたとすると、相当な収穫があったはずだねー。
そこでの結論は当方同様に
クラスター弾を使わないと勝てない、いや負ける、ということもその一つではないかね。
プーチンはショイグ、ゲラシモフに、クラスター弾の在庫について聞いたはずだが、
その結果は「あるが弾薬が劣化していて使えない」とか、あるいは「全部処分している」とか
いっていなかったかどうか。
それよりも先に兵站部門のトップに直々問い合わせだね。在庫がないとすると売却済みかね。
最悪本当に在庫がない、使えなくなっている、となった場合、新規に急ぎ製造しなくてはならないねー。
*GPSコントロール付きの滑空弾(1500級)JDAM(射程80km)に子爆弾あるいは鋼球を仕込んで、航空機に搭載し
空中爆発モードで攻撃を行うと、宇軍がジャポリージャで前線を突破中の大部隊をたちまち蹴散らすことが可能になる。
この攻撃法は兵士を大量に動員して戦うよりもはるかに効率よく損耗わずかで勝つことが可能。
ただし最長射程80km程度なので、S300等長射程防空ミサイルが宇軍にないかどうかを確認してからの攻撃となる。
それには偵察ドローンか犠牲ドローン(シャヘド等大型機)を5000m高さで飛ばしてよくよく確認してからだね。
東部戦区から兵士と兵器を1週間もかけて移動させ、塹壕等新局面になじませるよりはるかに早く損耗もほとんどなく
現戦況を大好転させるに役立つことになる。
→* JDAM https://kaiyoukokubou.jp/2023/03/09/jdam/
この戦法に加えて、次の戦法を併用すると宇軍の南下を防止できるだけではなく、数個旅団を一気に殲滅することも可能。
露軍にはロケットに仕込み5〜10km先に地雷を散布する兵器がある。
この兵器を現地まで移動させるのも手間がかかり途中で破壊される可能性もある。
そこでだね、この地雷だけを使い容器に入れ、ヘリでぶら下げ、宇軍の先回りをして道に散布するといい。
高速道路を使って南下する確率が高いが、そこにばらまけば宇軍は一時停止するしかないが、
そこで戦闘機や爆撃機によるJDAM・クラスター弾攻撃。
スロビキンと南部方面司令官のロマンチック大将、それに海軍の優秀な人材を加えた3名で
第二参謀補助本部を立ち上げるといい。
彼らをモスクワの地下司令部等で勤務してもらい、
戦争にかかわる情報をすべてここにもリアルタイムで配給。
衛星情報から最前線の映像や偵察ドローン映像、世界各国のこの戦争にまつわる情報・・・すべてを
24時間体制で収集と分析、それに基づき前線に戦法等の指示を。
前線から上がってくる兵士や将校、司令官からの願い事、訴えもすべてここに集中させるといい。
露軍は弾薬や兵器、兵士、将官の損耗が激しいが、これは宇軍が狙い撃ちにしているからで、
その対策をしっかりすることと、
前線から前に出て侵攻することを止め、
宇軍の後方の兵站を阻止することで
現在の損耗スピードを20%(1/5)にまで遅くすることも可能になる。
ただし攻撃を受けたらカウンターパンチを喰らわすことで、宇軍攻撃をストップさせることも必要だが、
それと並行して後方の兵站を断つことも欠かせないのだね。
これは難しく考えなくとも、
ドローン偵察で宇軍に向かってやってくる軍用車両(戦車等も含)を
片っ端から破壊するだけでいいのだね。
食料運搬車、燃料運搬車、兵器、弾薬運搬車・・・・・すべてを。
現在防衛線の1番目を突破され、2番目も危なくなっているが、その際の宇軍の突破戦法を分析済みだろうか。
https://www.youtube.com/watch?v=ePiYDabhhcI
これはあまり関係しないが面白い。後半部はカットも任意w
https://www.youtube.com/watch?v=4VzhJxUPoe8
ここで露軍の兵器開発課にリクエストがある。
1 市販ドローンを改造して、同一地区に10台以上のドローンを別々にコントロールすることを可能にする。
2 これはすでに運用しているかもだが(宇軍では可能)、一台のドローンに6〜10発の
手榴弾や対戦車爆弾をセットして、一個づつ投下できるように。
3 JDAM弾にブースターロケットをセットして数100kmにまで射程を延伸する。
4 ドローンを破壊しないで捕獲するドローン。これはEUのどこかの国で作っていたが、
魚を投網で捕るようにドローンを捕獲するというもの。敵機の上空から投網を放つのだね。
次は塹壕部隊向けの兵站リクエスト。
1 塹壕部隊にも偵察&攻撃ドローンを持たせ、運用させる。
その他、携帯用ドローンバスター、機関銃、対装甲車攻撃兵器(最低でもRPGー7)も複数供給
2 10台10人程度からなるコルネット部隊を結成し、必要とする前線部隊にヘリコプターで運輸する。
一人1台破壊でも10人で10台の戦車、装甲車の破壊が可能。
一人3台なら30台、10台なら100台の破壊。
お疲れ様です🍵😊
「ワクチンは、あらゆる毒性を持った生物兵器である」ことについて。
https://genkimaru1.livedoor.blog/
2023年09月08日06:25
カテゴリdonのブログワクチン
ワクチンは、あらゆる毒性を持った生物兵器である
donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12819547015.html
<転載開始>→抜粋掲載
ワクチン問題研究会記者会見
福島教授:
「これは薬害ではない。はっきりと言うが、ワクチンは、
ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。
生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。大虐殺だ。」
要旨:
マスコミや警察は、ワクチンによる被害者の声を無視し、政府は、
憲法で保証された幸福追求権を無視している。
知る権利が踏みにじられ、日本が深刻な民主主義の危機に直面している。
絶対に許すことはできない。科学者の存在意義が問われている。
何兆円も使って、核酸医薬と呼ばれた、不完全な薬でもない、生物兵器がばらまかれ、
大虐殺が行われた。
専門家たちは、被害が広がっているのにも関わらず、その実態を明らかにしようとせず、
医学や科学が放棄されている。
そして、メディアは、真実の報道をせず、ジャーナリズムの役割を果たしていない。
ワクチンとの関係が強く疑われる症例のみが報告されているが、
それだけでも2000人が死んだ。
これは、確実にワクチンが殺した人数だが、氷山の一角に過ぎない。
科学の基本は、問題が起きたら、薬のせいであると考えることである。
だが、ほとんどの人は、被害届も出さず、皆んな泣き寝入りしている。
ワクチンで被害にあったと訴えても、無視され、かん口令がしかれる。
反ワクとレッテルを貼られ、圧力をかけられ、非国民扱いされてしまうのだ。
このワクチンによる被害は、これまでの45年分の他のワクチンの被害を上回った。
各学会では、今までにない規模で、ありとあらゆる副反応が報告されている。
このような問題に向き合い、ワクチン接種後症候群の実態を明らかにしなければならない。
そのためにワクチン問題研究会を作った。
世界中で同じようなワクチンによる被害が発生し、論文で報告されている。
典型的な例としては、ワクチンを接種して数日に死亡する。
解剖すると、心臓がフニャフニャに溶けている。
国は、隠蔽しようとしているが、これは薬害ではない。
はっきりと言うが、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。
生物兵器がばらまかれ、沢山の人が死んだ。
https://twitter.com/i/status/1699771577418866860
上記アドレス、福島教授の独白動画
各自地元の地方議員や国会議員にメールや電話し、このページや動画を見てもらうと
そのアクセス人数に応じ、日本や世界の未来が明るい方向に大きく変わるだろう。
このことに関しプーチン・ロシア政府の貢献も大なりだねー。
「ロシアがディープステートと大手製薬会社が
COVIDパンデミックを製造したことを証明する2,000ページの報告書を発表 」
次ページ
ロシアによる生物兵器の告発について
2023年08月21日
http://takahata521.livedoor.blog/archives/21324750.html
ロシアはWTOとW.H.O.から撤退するプロセスを開始します
ロシアは米国の「ディープ・ステート」と大手製薬会社の意図的なCOVIDパンデミックによる
世界征服を公に告発
ロシア国防省の以下のビデオで、
ロシアはディープステートと大手製薬会社が世界を征服するために
パンデミックを製造していると公に非難しました。
彼らは、オバマ、クリントン、バイデン、ソロスがこの陰謀の背後にいる主要な
「イデオロギー主義者」であるとさえ述べています。
以下は、ロシア軍核・生物・化学防護部隊長イゴール・キリロフ中将によるブリーフィングのビデオ:
「ペンタゴンはBTWC(生物・毒素兵器管理条約)に基づく国際的義務を回避して、
管理されていないデュアルユース研究を行っている」
簡潔に言えば、ロシア軍は公式かつ公に、
米国が「危機的状況」を作り出すために生物兵器を放出したと非難し、
米国が再びそれを計画していると主張しているわけです。
これは人類史上最大の出来事であるにもかかわらず、なぜかほとんど注目されていません。
ロシア全土のテレビ局がこの爆弾発言を主要ニュースとして報道しています。
※ロシア全土でニュースで取り上げたため少なくともロシア国民はイカサマに目覚めたはずです....
このインタビューの中で、イゴール・キリロフ中将はさらに踏み込んで、
アメリカはまたやるつもりだと非難しています:
お疲れ様です🍵
いまだに露軍はクラスター弾を使用している気配がないが、これでは負ける。
ショイグは先日「宇軍がクラスター弾を使うのならこちらも使うぞ」といっていたが、
在庫があると思っていたからのこその発言ではないかね。
もしなかったとしたら「クラスター弾はもう使わないと思ったので、欲しいところに売却した」
と内緒で誰かが内職をしたのではないかね。
これは重大な犯罪行為、とことん追求すべきだねー。
そして、現国防省と参謀本部を形骸化し、先述の2人(スロビキン、ロマンチック)+海軍の一人とで、
代わりを務めることにするといい。
ちょうどよく、ロストフにある統合作戦本部が宇軍の攻撃にあっていて、そこは危険地帯となっている。
作戦本部をモスクワの地下に設置し、上記の3人を核とした新作戦本部を設置するといい。
現作戦本部は、見るところ、宇軍のそれの40%以下の能力しかないようだ。
いまだにドンバスで支配地拡大攻撃を止めていないのは異常だねー。
馬鹿げていて話にならない。
露軍の「クラスター弾使用不可」を事前に仕組んだのは、おそらく・・・・・。
露軍にクラスター弾を雨あられと使用されたら負ける、ということを知っていたはずだからねー。
宇軍はこの弾を使い、連戦連勝を重ねている。
それもそうだろう、
この弾一発で通常弾10発分の戦力となるのだから。
在庫がないとか使用できる状態ではない、と言われても、強力に調べてみるといい。
どうしてもなかったら、すぐに製造開始だねー、あらゆる製造に先駆け、最優先で。
大型で1000級以上のJDAM砲弾を戦闘機や爆撃機で運用。
とりあえず1000〜1500級を100発あれば間に合うはず。
榴弾砲では射程や着弾の正確さで宇軍に完璧に負けてしまっているのだね。
つまり地上からの砲撃戦ではすでに勝ち目がない。
このことを参謀本部は認識しているだろうか、聞いてみるといい。
あちらはNATO供給の射程30km以上の精密攻撃、
こなた露軍は射程24kmの非精密攻撃。
加えて真っ先に対砲兵レーダーをハイマース等で破壊されると、以降露軍は「めくら打ち」。
そしてクラスター弾の精密攻撃で、露軍兵士は戦意喪失で逃げ惑うしかなくなるのだねー。
この打開策は地上砲撃から転換し、
「クラスターJDAM弾を使った、
航空機からのスタンドオフ、長距離、精密爆撃」しかない。
これと宇軍の進撃を、チョークポイントにて地雷を散布し止めて、
そこを上記でもって攻撃するのが一番の勝負手になる。
チョークポイントは何も自然の地形ばかりではなく、一本道もそれにあたる。
10月の泥濘期以降では、舗装道路、高速道路しか進軍経路がないので、そこもチョークポイントになる。
宇軍がその前に進軍速度を上げるつもりなら、泥濘期前に高速道路を使い南下するだろう。
この戦術でいくと、たとえ防衛線をすべて突破されても、負けることはなくなる。
この戦術、スロビキンやロマンチックなら賛同するはず、即確認すべし。
ところでスターリン衛星への攻撃はまだかね。
一基機能停止するだけで、マスクはウクライナ全域の周回基の通信を全部を止めるはず。
電子妨害で停止できないのなら、物理的に一基破壊するしかないねー。
お疲れ様です🍵
今回は補足説明などについて。
その前に当方の情報がどのように利用されているのかだが、それにはどのような人物がかかわっているのかだが、
苦労して書き上げた情報も、ほんの一部しか利用されていないのだね。
その結果何度も何度も同じ失敗と損失を重ね、現在の苦境、ジレンマとなっている。
もしもスロビキンのようなプロ中のプロ軍人の目に触れる機会があったなら、おそらく当方情報の
70%以上が利用されているはず、と思われるのだがね。
ということで、彼にも見せて感想を聞いてほしいもの。その上でかみ砕き説明してくれるとよく理解でき、
かなり実現性が向上するはず。
何度も進言しているにも関わらず、採用されないでいる重要情報としては次がある。
(今思い出す限りだが)
1 装甲車、特に戦車は護衛を付けない状態で(単独で)運用すべからず。
前後にドローン偵察と、宇軍の偵察攻撃ドローンの排除、および対戦車ミサイルからの防護を行う。
2 弾薬は細かに分散して保管すべし。
できれば地下や、丘陵にトンネルを掘って。宇軍には露軍のほとんどすべての行動が見えている。
3 支配地拡大攻撃を中止すること。利得よりも損失の方がはるかに大きい。
代わりに敵陣後方の兵站阻止に注力。これにはドローン軍が必須。
発見した軍用車両、装甲車、兵器、などは片っ端から破壊。(下記10項が必要)
4 後方支援(砲撃、事前偵察)なしでの、歩兵単独での特攻をやらないこと。
5 宇軍の偵察ドローンの早期発見と即時排除は、負けない(勝つ)ための必須条件。
6 あらゆる軍事行動は、必ずドローン等による偵察を行った後に、またはその偵察活動とともに行うこと。
7 スターリンク通信の切断を行うこと。
8 現参謀総長、国防大臣、現地司令官の多くは、宇軍のそれに比べ能力が不足しているケースが多いので
(サボタージュもあり)有能なものたちに実権を移譲し、モスクワでリモートで全軍を指揮させること。
9 FSB、GRU、国家安全保障局・・・はガチの反プーチン派なので用心し、
できるところから上手に整理すべし。
10 ドローンの最大限の活用とクラスター弾、散弾の活用は、負けない、勝つための絶対必要条件。
それには、同一戦場に多数のドローンを同時に個別運用できるようにしなければならないが、
この改造に即時、全力で当たるべし。見るところそう困難ではないと思われる。
兵器開発課に聞いてみるといい。
WWWの仕組みを見れば、何十億人もがその仕組みの恩恵を受けている。
同一戦区で、100機の偵察、攻撃ドローンが個別にコントロールできると、勝負ありだねー。
これらの操縦者は戦場にいなくともよく、送受信電波をリピーターで中継し(必要に応じて露の
通信衛星を使って)、ロシア領からリモートでも操作可能にするといい。
すると新規動員も不必要で、操縦者は1000人もいれば十分だろう。
前スレの補足で、
>1000〜1500級のクラスターJDAM弾は、当面100個あればいいと書いたが、
これは日量必要数。そのほかに榴弾砲、多連装ロケット砲、迫撃砲用のそれもあればなおよし。
ハイマース対策では、それが運用されそうな地域上空に、偵察&攻撃ドローンを数多く徘徊させ、
発見次第破壊するといい。それにはA50の活用も。(これにも第10項が必要)
ただしその近辺には対空防衛ミサイルが配置されている場合もあり。
シャヘド136に徘徊偵察が可能な改造が追加されると役立つのだがね。
それにパラシュート回収メカもあればなおよし。消音器もw
お疲れ様です🍵
イーロン・マスク、しきりにロシアに阿る(おもねる)発言をしているが、
露米両国政府から、相当の圧力が加えられているのだろうねー。
「ロシアの要請に応えスターリンク回線を停止するなら、お前、どうなるか分かっているだろうな」とね。
そうなるとロシア側で事態を打開するしかなく、第一段階としては、破壊せずに「間引き通信停止」
処置を講じるといい。通信妨害をところどころの時間帯で行うのだね。
戦闘の真っ最中に時々通信不能になるのでは、宇軍、焦るだろうねー。
それをトクマク前線あたりに標準を合わせ行うといい。
ただし宇軍の偵察ドローン等に発見され破壊されないように。
第2段階としては、衛星本体の通信機能を攻撃し停止させるが、これも間引いてところどころを。
これだけやれば、マスクも「強制停止処置をとらざるを得ない」との口実ができるのだねー。
もしそれでも通信機能を停止しなかったら、もう少し停止基数を増やし、実用外に追い込むといい。
ウクライナ上空を周回する基が、たとえ100基だったとしても、全4000基のうちの100基
なので、戦争が終わったらまた打ち上げるといいのだね。
もう一つの課題は、これ以上のクルミア大橋破壊攻撃への抑止策で、
まずはドニエプル川にかかっている一番の大橋・鉄道橋を、報復攻撃として通行不能にするといい。
これはキエフに対し、無差別ミサイル・ドローン攻撃をするよりも、軍事合理性に合致している。
お返しに主要な兵站補給路を1つ破壊したとね。
もしまたクルミア大橋を破壊したのなら、第二、第三・・・・の橋を次々と破壊し、
ウクライナを東西に分離して兵站を阻止する、といえばいい。
これは核攻撃よりも1000倍以上、両国と世界にとって、良い選択肢だねー。
クルミア大橋は、完璧にもとの姿に戻す修理を行うと時間がかかりすぎるので、
応急処置でとりあえず通れるようにするといい。
道路部分で破壊され下に垂れ下がった部分を切り取り、橋げたと橋げたの上に、
軍の渡河作戦で用いるような鉄骨構造物を必要数だけ渡し、固定するといいのでは。
応急橋の組み立ては、現地では大方、ボルト・ナットと溶接作業だけで制作できるので
1か月もかからない、かも。
また再度の破壊に備え、予備の部材をもう1本分用意することも。
前スレで述べた、ドローンの改造、すでに手配済みだろうか。
これはクラスター爆弾よりもよく効く兵器となる。
そのうえ、うまく使うと新規動員も不必要になるのだから、ロシアが先に成功すると
圧勝、ゲームチェンジャー兵器となるのだね。
まずはドローン操縦法を、前線の塹壕兵士たちに習熟してもらうといい。
そうすれば、そこは間引き配置が可能になり、半数の人数配置でもよくなる。
現在、総延長800キロの塹壕に、5m置きに兵士を配置しているとすると、
16万人の兵士が必要だが、その半数でもよくなるのだね。
結果8万人をほかに回せることになる。
彼らがドローン操縦に慣れていると、即時の「一人10人力」の強力な戦力になるのだねー。
まずは塹壕上空付近に飛び回る宇軍ドローンを、ドローンを使い破壊するといい。
上空から迫り、網をかぶせて捕獲するのが一番の良策。
露軍の兵器開発課、徹夜してでも頑張るべし、リピーターもね。
成功の暁には、プーチンから勲章と、1名あたり100万円進呈・・・
とかなんとかw
お疲れ様です
ザポリージャの第一防衛線を突破したトクマク侵攻軸に宇軍は7個旅団を投入し、
後方に3個旅団を残しているという。
7個旅団といえば約3万人の兵士が狭い地域に集まっているので、兵站物資の運送も高密度かつ大量だねー。
後方の3個旅団と兵站部隊を集中して航空機でたたけば、7個旅団は孤立し撤退を余儀なくされる。
戦闘爆撃機でJDAM弾の1000〜1500級を、スティンガー射程外の高高度から密集地に100発も叩き込み、
後方の兵站を24時間体制でドローン等で断つと、戦況は一変するだろうねー。
そこにS300等がないことを確認後なら、近接攻撃で無誘導弾を落とすことも可能になる。
事前にシャヘド等を数機、高高度で飛ばし攻撃して確認してみるといい。
また宇軍の進軍予想経路のチョークポイントに地雷散布を。
後方に控えている宇軍の3個旅団を叩いてバラバラにすると、第一防衛線の塹壕兵士たちを第2防衛線に
移動させることも可能になる。彼らにドローン偵察機を持たせると、戦力は数倍に増大し、
前線突破される可能性が大きく低下するので、まずは塹壕部隊にドローンを供給のこと。
(取説と予備バッテリーも供給)
操縦に慣れると、爆弾投下、自爆攻撃、投げ網攻撃等にも使えるようになる。
初心者でも1日練習すると偵察くらいはできるようになるのだね。
このことはドンバス方面の塹壕部隊でも同様で、ありったけのドローンを持たせるといい。
これで死傷率が大幅に低下し、キルレシオも逆転するだろう、1対3から3対1ほどに。
塹壕部隊のすべての兵士に、短距離用(数100m)のトランシーバー(数千円)を持たせるとなおよし。
ドローンを宇軍の偵察ドローン高度より高いところを飛ばし、敵を発見次第連絡を取り合って集まってきて
攻撃をするといい。こうすると10〜20mに一人の兵士で済むはず。
航空機や船舶、弾薬庫、兵站拠点・・・・等すべては、
宇軍のミサイルやドローンの攻撃範囲外に移動させる必要あり。
特に航空機は、より遠方の射程外に配置することが不可欠。
黒海の制海権には潜水艦を活用すべし。
航路標識ブイ等には音響センサーと送信機をセットすべし。
クラスター弾が不可なら、散弾砲弾を作るべし。
散弾にはタングステンではなくともよく、鋼球のφ20mm 程度が良いと思われる。
当たっても死なずけがをする程度がよろしい。
ドローン100基以上の同時個別コントロール、うまくいっているかね。
設計はすでにできていると思うが、試作が完成し成功したなら、24時間体制で製造、改造を行うべし。
1機のドローンに5発以上の小型爆弾を搭載し、一個ずつ投下できる改造も早急に。
すでにこれは実用化しているかもだが、100人の使い手にこの機が渡り活躍すると、
1日で100台以上の戦車や装甲車、砲と数100台の兵站車両を破壊することも可能になる。
ただし5km以上の遠方攻撃では、高所で操縦するか、リピータ機(中継機)が必要。
通信可能距離が長い機種では、高さ10mでプロポを操縦すると、10km遠方攻撃が可能になる。
この点でもビル等のある陣地で守備を行っている側の攻撃は、平原から攻め込む側より有利なのだね。
東部戦線で侵攻を中止後には、自陣上空を偵察活動している宇軍ドローンを片っ端から破壊すること。
それと同時に、敵陣後方の兵站阻止攻撃を、ドローンや航空機(遠方かつ高高度)で24時間体制で行うこと。
これらを徹底すると、宇軍は撤退するしかなくなるが、この時進軍して支配地拡大を行わないこと。
せっかく堅固に築いた防御陣地を捨てると露軍は弱くなり、かつ労力と無駄が多くなるのだね。
お疲れ様です🍵
ロシアと北朝鮮、現時点での利害の核心部が一致したようだねー。
これほどピタリと一致するのは稀有なのだが、米国は慌てているだろうねー。
なにせこれから長距離弾道核兵器、原子力潜水艦が北の手に渡ったら、
米国は安心して眠れなくなる。
つまりロシアの「かませ犬、鉄砲玉役」としても大いに価値のある存在なのだねー。
その上、これから戦争が長引いても、軍需品の大量供給国としてもありがたい存在であり、
兵士に関しても、もしもNATOが戦争に全面的に参加する事態となっても、
50万人、場合によっては100万人でも北から送り込むこともできるのだね。
なにせ北は今、全国的な飢餓状態にあり、兵士に配る食料さえも不足している。
対するに日本は、北にとって無害な国であり、それどころかATMみたいな国だから、
それらの兵器保有によるリスクは、不用意に手を出さない限り、ほとんどないといえるのだね。
さて、もしかして、プーチンは北にクラスター弾があると見て・・・・・・w
それなら原子力潜水艦と引き換えにしてもいいくらいだねー。
ロシア軍に大量のクラスター弾が供給されたら、もう負けることはなくなるのだから。
それともう一つの大きな課題は、スターリンクの機能停止処置だねー。
これが達成されたら、宇軍の長射程ドローンの多くが機能しなくなるので、
ロシア領の空からの被害も激減するだろうねー。
それと宇軍が必需品として使用中の「配車アプリ」ではなく、
「GIS Arta」も使用できなくなくなるので、攻撃力が激しく低下すること確実。
攻撃力が以前の20%程度になっても当然というほどの有用・強力ソフト。
【ウクライナを支える最新システム】GIS Artaの実力 徹底分析
https://www.youtube.com/watch?v=Q5DitxbMrmU
ここには、宇軍のロボテイネ、トクマク攻撃軸に関する情報もあり、
当方推奨の戦術を裏付けるところともなっている。(兵站阻止戦術が一番効果的)
すなわち、第一防衛線の一部を突破し第2防衛線に接近している
宇軍の大戦団の7個旅団3万人の兵士に対する兵站、補給を断つと、
深く攻め入っている宇軍大軍団と積極的に戦わなくとも勝利することができる、というもの。
それには第一防衛線の向こう側に対峙・待機している3個旅団を大規模な航空機爆撃でたたき、
兵站を阻止すると、第一防衛線に入り込んだ宇軍を損耗少なく機能停止にできるのだねー。
この有様をみたNATOは、もはやこれまでと宇に停戦を勧告する可能性あり。
その勝利を確実にするのが、スターリンクの機能停止処置。
プーチンはイーロン・マスクを評価しているようだが、彼が宇軍に通信機能を与えたおかげで
これまで少なくとも10万人のロシア兵が死傷している可能性がある。
この大損害に対する責任に目をつぶることはできないはずだね、プーチン。
この戦争に負けず、勝利し、早期停戦には、スターリンクの機能停止をする必要が絶対的にある。
これによりモスクワに対する長距離ドローン攻撃も激減するはず。
以上の情報に比べたら大したことでもないが、
1 ストームシャドウー等の戦闘機発射型ミサイルを防御するのに一番効果的なのは、
戦闘機(SUー24等)を破壊すること。
それにはA-50等を常時機能させて、飛行物体が東側に向かって飛んできたときにそれが戦闘機である
と判断したときで、かつミサイル等を発射した形跡があった場合には、A-50と護衛隊列を組んでいた
戦闘機から、空対空ニサイルを発射して撃墜すると確実だねー。
この度宇軍は5機のSU-24に計10基のストームシャドーを搭載して発射したというが、
もし以上の体制ができていたなら、5機のSUー24をまとめて撃墜できていたはず。
その後のこの機体の残存数は2機程度ではないかね。
A-50は2機体制で飛行させるといい、ベラルーシ側とロシア領側とで。
2 Sー400がクルミア半島で1か月で2基破壊されたが、それをカバーする短距離SAMは、
S-400一基に対し2基以上必要だねー。それに加え付近に対ドローン防空網も必須。
3 ボイコタワーが奪取されたが、そこのレーダーは即時破壊が必要。
4 キエフに近い大規模弾薬庫を先日破壊したが、まだ半分以上残っているので、至急再攻撃を。
5 クルミア半島西部には、海底に音響センサーを設置のこと。防水ケーブルを海底に這わせるといい。
そこの情報をもとにドローンや戦艦の発進をキャッチして対処を。加えて沖合に潜水艦も待機を。
以上
お疲れ様です🍵
相変わらず「ロシア軍はすでに勝っている」という情報が結構あるが
「軍事的には」エラーだねー。
そのことをプーチン当人が知っている必要があるのだが、現状を見るとその認識もなく、
ロシア側には西側同様級の優秀な総参謀、総司令もいないようだねー。
そもそもウクライナ政府と米英NATOが、どのような戦略を持っているかさえも知らないのだろう。
彼らは年内にもクルミア半島を孤立化させ、露軍を追い出し、半島の奪取を目指しており、
「今のまま」では、それが実現する確率は80%以上と見えている。
ミリー統合参謀本部議長は、宇軍がそれに向けて活動できるのは、泥濘期前に限り、もう数週間以内だといっているが、
気候をコントロールするのはDS・HAARPのお家芸であり、昨年もそれでウクライナに温暖な冬を与えていたのだねー。
たとえ泥濘期が間もなく到来したとしても、機動力は落ちるが、その状況でも露軍を打ち負かす算段をしているので、
よほどの高戦術、高戦略が露側にない限り、宇軍南下戦法による露軍兵站分断作戦が成功し、
クルミア半島は孤立化を免れないだろう。
昨日クルミア司令部が爆破され、ロマンチック大将負傷(重症とも)をはじめ、司令官死亡、
その他9人ほどの将校が死亡したねー。
だから当方は何度も「司令部はロシア領内にシフトすべし」と進言していたのだがね。
宇軍には偵察衛星(少なくとも解像度30cm)やドローン偵察、パルチザン情報、通信傍受など多くの
軍事情報があり、露軍司令官たちへも個別に、
今どこにいるか、そしてどこに行こうとしているかが大方分かっているのだね。
たとえ普段は地下司令部に潜んでいたとしても、表に出てくるタイミングで殺傷することを狙い待ち構えている。
露軍の致命的エラーの一つに、*兵士たちに秘話装置なしの通信機やスマホを持たせていることで、
その傍受から司令官たちのスケジュール、兵站、軍事情報などが知られ、後はそこに合わせて精密誘導弾やミサイルを
撃ち込むだけで目的を達することができている。
宇軍は当方も推奨している理想的な「スタンドオフ戦法」を実現しているのだねー。
→*前スレで「塹壕兵士たちに安物でもいいからトランシーバを持たせるべし、と書いていたが、
通信可能距離が数100mのものをと。これならよほど接近しない限り傍受不能。
それとともに塹壕兵士各自に、ドローンを持たせることが必要とも書いていたが、実姉済みかね。
これらは塹壕前線防御に必須のアイテムとなるので、すぐに供給を。
もちろん本部との連絡用通信機には秘話機能付きが必須だが、手配済みかね、
さもなくば宇軍の前線突破が容易になり、負ける確率が飛躍的に高まることになる。
プーチンは長期戦に持ち込むと勝てると思っているだろうが、この調子で長期戦となると、
西側からの宇に対する支援が続く限り、宇軍の勝利となってしまうのだねー。
ロシアが負けず、勝つには、
1 西側の宇に対する支援(軍事、財政資金、応援世論)を断つこと
2 宇軍のクルミア半島奪取攻撃を頓挫させること
今のところでは、この2つの道しか見当たらないのだねー。
プーチンが1に関し、
このまま、特に何も変えなくとも、もう一年戦争を維持(継戦)できれば、勝てる可能性がある
と思っているのであれば、それは大いなる楽観・幻想。
なにせ宇は上記のように、クルミア半島を年内に奪還できるとの、
ある程度確かな根拠に基づく強い自信を持っている。
それはクルミア半島への兵站を断ち孤立化させれば、
かつて橋を爆破し兵站を断ち、へルソンから露軍を撤退させたのと同様の事態となるとの、
確信を持ているからだねー。
そしてその認識は「現状では」正解と見える。・・・・・その結果プーチンは敗者。
以降露軍は、クルミア、へルソン、ザポリージャからの総撤退を余儀なくされ、残るはドンバスだけとなる。
ただしこの段階でも、まだ完敗ではなく、撤退した軍をドンバスにシフトして防衛すると戦争は継続可能。
そしてロシア国民をうまく洗脳できればw、来年3月の大統領選でもプーチン再選が可能になる。
本当かいな?
余裕で本当w
当方の過去記事を探せば、その方法が何度も記載済み。
「撤退で勝つ戦略}
「ソフト戦略方面では、すでに勝利している」
だが2の「クルミア半島防衛」に成功すると、
反対にウクライナ側の敗戦となる確率は90%以上、と見えている。
ー続くー
当方の周りで連日、空からけたたましいアラームが鳴り響いており、
このシグナルは経験上真実である。
スターリンク停止とクラスター弾使用がまだだが、このままでは負けるぞ、プーチン。
ここの情報が届いていてやらないのならば、敗戦の責任は一重にプーチンに帰する。
米政府と談合しているならば、ロシアのためにならず、その取引は致命的だ。
クルミアにいた司令部が破壊され南部戦線を指揮していたロマンチック大将をはじめ、
多くの将官たちが機能を失ったが、その代替えはうまくいっていない。
すぐにスロビキンを呼び戻し、総指揮をさせるべし。
軍事的勝利にはスロビキンと次の作戦が必須。
ザポリージャ戦線で3重の防護前線を突破した7個旅団の兵站を降参させること
これだけで勝利する。
この作戦を成功させるには
1 優秀な司令官が必須・・・・スロビキン 彼を安全なモスクワに置いて総指揮を
2 ザポリージャ戦線にそれ以外の戦線の部隊からできるだけの兵士、兵器、戦闘機等
をかき集めこの地区に送り出すこと。
これには侵攻突撃を一切止めて防戦に徹し、その侵攻突撃分を回すといい
これによってそれらの地域が多少食い破られても、後方で持ちこたえるといい。
ドンバス地域はロシア領と接しており、兵站上の問題が少なく耐久力がある。
回す兵士としては、前線塹壕に置いている兵士たちも約半数に間引きし送ると
宇軍の7個旅団に相当する3万人も可能だろう。
それに加え、塹壕の前部に地雷が敷き詰められているところの塹壕兵士の間引きと、
攻め込まれにくいところから行うといい。
3 兵站阻止には事前の徹底的な偵察が必要。
偵察にはオルラン10が適当だろう。航続距離が120km程度と短いが、
補助燃料タンクを積み込むといい。それで片道500km飛行が可能だろう。
この機には赤外線カメラも搭載なので夜間偵察も可能。
低空飛行となるので、あらかじめ予定コースにシャヘド136を飛ばして挑発飛行を。
この挑発行為はザポリージャ戦線でも高度数千mで行うと、航空優勢が確保しやすい。
露軍戦闘機は戦闘が行われている接戦地域においては、戦闘機やヘリによる攻撃をあまり行ていないが、
こうして安全を確認後には、まずは露軍の対空ミサイルが届かないギリギリから、
戦闘に参加するといい。シャヘドのうるさくかつ大型機体を見逃すはずはないからねー。
4 3で確認できた兵站型拠点には大方シャヘドが使える。
道路、橋、鉄道、通信施設、食糧庫、兵器庫、防空システム・・・・・
ここで大切なこととして、戦車、装甲車等の獲物を見つけたら仕留めたいと思うだろうが止めるべし、
それらは燃料切れ、砲弾切れ、食糧切れで、黙っていても一斉に機能を失う。
5 前線の後方にいる宇の予備部隊は3〜5個旅団というが、ここも上流からの兵站が失われると
戦闘不能になる。
ということで、まずは以上をソロビキン司令官に伝え検討させるといい。
次の段階については、その後になる。
プーチンよ、宇・MATO連合軍を甘く見るなよ、史上最強の軍隊と思い最善を尽くすしかない。
お疲れ様です🍵
プーチンはショイグに、10月初旬までに宇軍の進撃を止めよ、と命じたようだが、
また無益な特攻を繰り返し、損耗を増大させるだけだと、長期継戦能力を失いかねないのだね。
宇軍の進撃を止めるには、大きく分けて2通りあり、一番確実なものは前スレで既述の
徹底的な兵站阻止戦術。
2番目も当方が何度も記述の、宇軍が必ず通るルートの先回りをし、そこの
チョークポイントに地雷を散布して待ち構えること。
この2方面作戦を成功させると、そこの戦局はロシア軍の勝利となる。
これを宇軍の主作戦軸において達成すると、宇軍は勢いを失い、
世界世論の支援指示も失うことになる。
ザポリージャ戦線の兵站補給路は、主にドニエプル川の橋を通り、
見通しの良い平原を通じて送られるので発見は容易だね。
もちろん夜間輸送も偵察しなくてはならないがね。
この補給路が明確になると半分勝利したも同様だねー、なにせ露軍は高高度優勢を持っている。
あらかじめS300等の高高度対応防空ミサイルを発見し破壊しておかないといけないがね。
これは簡単だろう、宇軍がクルミアでやっている戦術を真似すればw
というわけでショイグにこの作戦を伝えて、この通りやるようにと命じると成功、、、
し易いw 前スレの作戦も伝えるべし。
プーチン、スロビキを呼んだかね?、
しないなら「後悔先に立たず」、赤の広場にて・・・
お疲れ様です🍵
クルミアやロシア領内への攻撃が激しくなっているが、慌てることなく宇軍のザポリージャ主攻撃軸を
阻止し、降伏に追い込めば、それで露の軍事的勝利が年内にもやってくる、と見えている。
これから第一にやる必要のあることは上記の戦線において、
宇軍に兵站を行っている後方補給の徹底遮断。
それには宇軍補給ルートの突き止が必須であり、ドローンではオルラン10が適当だろう。
それに加えて西側の民間偵察衛星情報もゲットするといい。
ドニエプル川左岸(東側)に沿って北上し、橋を通ってくる兵站路線を見つけると早い。
鉄道も並行して走っている橋は、大量輸送が可能なので、そこは破壊の第一候補。
夜間補給ルートも発見するべし。
クルミア大橋をやられたら、ドニエプル川にかかる大橋も数基破壊を。
弾薬庫、燃料庫をあらかた破壊できると、それだけで勝。
露軍は市街地に紛れてそれらを分散配置できるが、宇軍は平野を通って長距離移動なので、
発見と攻撃が容易なのだね。
5万人規模の軍隊に日々兵站補給を行うには、トラックの長い行列行進ができるほどだろう。
そこへの兵站阻止攻撃を恐れ、さらなる縦深行軍がためらわれる、というのが軍事常識だが、
ゼレンスキーはこのことを知らないかも、、絶好の餌食。
なおクルミア大橋への空から攻撃してくるミサイルやロケット弾に関しては、
GPS座標を狂わせるスプーフィング(ジャミング)が効かなくなっているが、
露軍はこの対策を開発済みだろうか。
小型のアダプターを取り付けるだけで、大方のドローンやミサイル等にこの対策が可能だという。
これはロシア領を攻撃しているドローンにも当てはまるので、
どうしたものかと苦慮しているのではないかね。
機会を見計らってクルミア大橋を空から破壊しようとするはずで(水上ドローン対策はできているはず)
この補給ルートが使用不可となると(海路も危ういので)後は陸路しかなくなるのだね。
この意味でも、宇軍の主攻撃軸(ザポリージャ)の南下縦深を止める必要があるが、
露軍は今のところは持ちこたえているようだ。
今後の要はそこへの徹底的な兵站阻止、しつっこくやるべし。
オルラン10で攻撃ターゲット座標をゲット後、戦闘爆撃機を総動員して
安全な距離からGPS滑空弾を撃ち込むといい。
1500級滑空弾なら多少的を外しても、*少なくとも半径数100mの範囲が壊滅状態になるので、
かなり高効率破壊が可能だねー、これはクラスター弾を上回る効果。
→* 某所情報では直径数km円の範囲内にいる無防備な兵士が即死するという。
これが本当なら小型戦術核兵器波ではないかね?(要確認)
今宇軍の7〜10個旅団がザポリージャの狭い地域に舌を垂らしたように入り込んでいるが、
この周囲から一斉に100機の爆撃戦闘機から1500級のJDAM弾、あるいはただの滑空弾を
打ち込んだら、それでその地域の宇軍は壊滅状態ではないかね。
ただの滑空弾、というのは上記のスプーフィング対策。
JDAM弾を何発か撃ち込んでみて大丈夫ならしめたもの。
お疲れ様です🍵
ゼレンスキー自ら語っていたように、ウクライナは米欧からの武器と資金提供が尽きれば、
それで負けが決定するのだねー。
米国ではウクライナに対する支援法案が45日間停止され、ポーランドとスロバキアは
武器援助を停止するといっている。
ポーランドの支援停止発言は、当初目論んだ「援助によってウクライナに恩をきせ、
戦後疲弊したウクライナの合併併合」がかなわなくなっていることへの失望といらだちがある
と思われるのだねー。
軍事大国ロシアと堂々対等に戦争を行いロシアを苦しめている有様を目の当たりにして驚くと同時に、
ポーランドの強力な支援に感謝して下手に出るどころか、いけたけだけしく
「お前たちの代わりに戦ってやっている、宇からの穀物輸入を拒否するのはけしからん」
と息巻きWTOに提訴するさまをみて、
「これでは反対にウクライナに食われてしまう」と恐れているからでもあるだろうねー。
他方スロバキアは、国民に対し「ウクライナに援助して戦争を長引かせると、国内に回す財源が減り続け、
さらなる物価高で苦しむことになる」と訴えて、野党が選挙で勝利し第一党となったのだね。
その後この国は連立政権となるがこの新露路線は変えないだろう。
NATO加盟31か国の総選挙が次々と行われるが、この戦法で野党に痛いところを突かれると、
政権与党が次々と敗れ、宇に対する援助を停止する多数の国が出てくる、と見えている。
(1)そこでだね、この流れを加速するべくラブロフ外相がうまく立ち回るといい。
NATO各国でまずはロシアになびきそうな国々の与野党議員や政党に、*ロシアの停戦条件を示し、
停戦和平が実現し、そして農産品やガス、石油等の供給をロシアから安価に輸入できると、
国民の暮らしは画期的に改善でき豊かになり喜ばれると説明するといい。
→* この件については後日に。
対政権ではなく与野党議員や政党と対話をといったのは、彼らは「選挙で勝つことが最大の問題」だからだねー。
まあこんなことは全世界共通であり、米国、英国、日本でも同様だねー。
(2)そのほかに、コロナワクチンの害悪をデータを用いて説明し、
それと並行してワクチン被害の救済プロジェクトを一緒に立ち上げようと持ち掛けるといい。
また「コロナ禍とワクチンはDSによる世界人口の大削減を目的としていることはご存じだろう?」
と言ってみるといい。
ロシアがいなくなれば、BSはNWO世界統一政府を樹立しやすくなり、さらなる人口削減と、
世界人類の家畜奴隷化がなされるだろうといって、ロシアと一緒に戦うことの意義と価値を説明するといいのだね。
またロシアと個別に相互不可侵条約を締結することも可能だとね。
こうしたソフト戦略を推し進める一方で、ザポリージャ戦線を膠着させるか勝利することで、
NATO諸国のウクライナ支援を止める国が続出すると、次の一手は
まずはゼレンスキーに停戦和平を呼びかけ、拒否されたならば、NATO諸国と停戦和平協議を開始するといい。
援助国の多くが援助を停止し、ウクライナに停戦和平を受け入れるように求めると、
たとえ米英が乗らなくとも、それで戦争は収束に向かうのだね。
米国では来年11月の大統領選挙でトランプが勝利する可能性が高く、現状でもウクライナに対する
巨額財政援助を止めて、その分を米国人のために使うべきだ、という流れができているので、
英国もこの流れには逆らえないだろうね。米英ともに大都市部を中核として路上ホームレスで
あふれかえっている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ロシア軍は全面的に防衛に徹し、侵攻は一切止めること。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<攻撃されたら応戦するが、平時は陣地固めと宇軍ドローンの掃討、それに宇軍の後方兵站阻止>
兵站阻止は
A 前線付近のドローン到達距離内(4km低地間送受信〜10km高所送受信)の全運送用車両破壊、
防空兵器、弾薬、燃料貯蔵庫破壊
B さらなる遠方の兵站補給ルート、弾薬庫、燃料庫、橋、通信、対空防空兵器破壊
<前線の宇軍兵士と交戦するは、兵站阻止よりはるかに「実効戦果」が低い>
<どんな優れた兵器でも、弾薬や燃料が切れたら、ただの鉄くず、
またどんな優秀な軍人でも食料が切れたら、撤退か投降>
これまで露軍は上記をほとんど従属的に扱い戦ってきたが、宇軍は当初よりこれらを主流とし徹底して攻めている。
これはボデーブローのように後半部で効いてくる。
宇軍が「高価値人材」を攻撃の主要ターゲットにしていることを認識しているだろうか。
その傾向は昨今さらに高くなってきている。彼らの保護施策を至急に。
まとめ
・ラブロフ外相にNATO諸国を回らせて、ウクライナ支援を止めて停戦が早まると、
いいことがたくさんあると各国与野党議員に認知してもらうこと。
加えてコロナ・毒ワクチン対策をみなで共同て立ちあげようと持ち掛けること。
・戦場においては侵攻(支配地拡大)を全方面で止め、兵站阻止を第一目標とし即実行すること。
お疲れ様です🍵
ザポリージャ戦線において、泥濘期まで防衛線を維持できれば、
露軍の勝ち戦(90%以上)となる戦術がある。
・・・・誕生日プレゼント^^
これは非常にシンプルな策で、今ある兵器と兵員でも余裕で可能なもの。
?
これまでは主に「兵站物資を運ぶ車両を狙え」というものだったが、
今度はその「兵站道路を狙え」
兵站補給路の橋を狙うという戦術は当たり前だが、道路を狙うということはそうでもない。
それは何故か、ということを考えると上記?の答えが分かる。
1 泥濘期
2 航空優勢
防衛線を突破された、あるいは突破させた後に、
チョークポイントに宇軍を誘導し殲滅するというもの。
トクマク(とその他)に通じる「道路を攻撃チョークポイント」として使うものだが、
一番簡単なのは何度も既述の
「宇軍の通る道路の先に、前もって直前にヘリで地雷を散布する」というもの。
地雷で敵行軍を止め、その両側から攻撃を加える、というのが通常戦法だが、
今では偵察衛星やドローンが監視しているので、地上で露軍の大部隊が待ち構えていると
作戦がばれるのだね。
そこで地上に軍団を配置せず、戦闘爆撃機などを使い、宇軍の対空防衛兵器が届かない高所・遠方から、
JDAM滑空弾を使い絨毯爆撃することで、宇軍機甲車両をあらから破壊するとともに、
退路の道路をも爆弾で破壊し閉じ込め殲滅するというもの。
道路上に投下するのだから、その投下地点のGPS座標は今からでも分かるのだね。
この方式だと宇軍歩兵はその時大方逃げることもできるが、
チョークポイントを見通しの良い平原に設定すると、後から容易に片づけることも可能。
この作戦はその地の土壌性質をよく調べておけば、泥濘期前でも作戦可能なポイントがある、かもだね。
このような地雷散布方式が一番手っ取り早いが、その他には
・道路にリモート(無線)で爆発可能な爆弾を埋め込んでおく方式、
・道路を分断してそこに橋を架けて通行させる方式もある。
後者の橋の長さは5mもあれば十分ではないかね。
渡河作戦で用いる橋を設置すると早い。これにも爆弾を仕込んで置き、リモート(無線)で爆破。
これらは宇軍が通行可能なすべての道路に設置が望ましいが、今なら事前仕込みが可能だね。
以上は、防衛線内側のロシア側の道路に対するものだが、
宇側の兵站道路は今すぐにでも爆破し通行不能にするといい。
1500級のJDAM滑空弾なら大方の道路が一発で通行不能だろう。
一発では足りないのなら数発撃ち込むといい。またその後修復されても再度爆破。
前線から遠く離れた地点ではなく、前線に近い道路なら、今すぐにでも爆破可能だね。
道路外に車両が下りていき、バイパスで宇軍陣地まで通行できる地域ではまずいが、
この点泥濘期では・・・というわけだね。
まあ今でも畑に囲まれた陣地では、そこに至る全ての道路が爆破され通れなくなった場合、
バイパス通行できない可能性もあるがね。
(要確認)
お疲れ様です🍵
マクロ的世界情勢について。
ロシア VS NATO・ウクライナ戦争において、プーチン・ロシアが、
核兵器を使わないまま停戦に至る過程にあるのをみたDSは失望し、
次策として中東戦争を発動し、*ハマスを使ったイスラエルへの大破壊攻撃を行わせた、
というのが真相だろう。
→* 双方からマネーをゲット、双方にとって有益な存在
コロナ・毒ワクチンによる「人類ジェノサイド」を実行したDSだが、
どうしたわけか計画通りの人口削減には至らず、
このまま時間が経過すると、毒ワクチン・ジェノサイドの責任を世界各国に追求されるので、
DSは引き続き世界的大混乱を必要とし、手始めにロシアをウクライナにけしかけ戦争を起こしたのだが、
上記のように失敗しつつある。
それではというので第2弾として、
聖書でも預言している大本命「中東戦争から始まるハルマゲドン戦争(人類最終戦争)」
をまさに今、起こそうとしている。
手始めにハマスを使いイスラエルに対し大量殺傷攻撃を行わせ、その報復としてガザ地区住民に対する
ジェノサイドを行うことによって、イスラム諸国がこぞってイスラエル攻撃をさせるように仕向ける計画。
イランに対し米国に攻撃をさせ、次いでイスラエルがイランに核攻撃をし、
イランも核で反撃・・・・、こうして第三次世界大戦が勃発し、北半球が核汚染する中、
世界各国において反ユダヤ・反米テロ攻撃が行われ、世界中、大カオス状態に至ることになる。
・・・・・・その後、何が起こるかは何度も既述だが、概略は
偽救世主が出現し混乱を収め一時地球に平和が訪れ、その後偽救世主が本性を現し、
たちまちNWO(世界統一政府)の樹立、人類が大方間引きされ、残った人類も総家畜奴隷とされる。
攻撃を受けると即時イランはホルムズ海峡を封鎖するので、
*そこからの石油輸入に90%以上を依存する日本が致命的ダメージを被ることになる。
生活困窮、、株、証券、為替・・・・・みな大暴落。
衰弱疲弊したところにシナが攻めてくるとどうなるか・・・・・・・・、
もちろん傍観する米国、というより米中分割統治談合さえありうる。
→* この時ロシアと仲良くしておけば、すぐ近くから大量の石油、ガスも入手可能、
かつ国家安全保障にも役立つ。対米国、シナ、半島・・・牽制
ということで、岸田政権は米国の要求通りに動くと、
日本は今のウイグル自治区のような自由のない奴隷民族にされてしまうのだねー。
こうした事態を避けるには、プーチン・ロシアと手を握ることが一番の策であり、
少なくとも差し伸べてくれる手を振り払うことなかれ
・・・小さなことから始めるもよし。
今すぐにも始まる可能性のある、
ガザ地区住民に対するジェノサイド攻撃を阻止するにはどうしたらいいのか、
となるが、いくつかあるうちで一番可能性の高いと思われるのは、
<イスラエル政府が提案している案に乗ること>で
ガザ地区の住民を西に隣接しているエジプトに避難させること。
その前提条件としてイスラエル政府は、このたびハマスが拉致したイスラエル人たちを開放することで、
その要求に応えると、先日いったん封鎖したエジプトに入国するゲートを開放するという。
これにはイスラエル人の開放要求を当初ハマスが飲まなくとも構わないのだね。
そこが最大のポイント。
?
ガザ地区住民200万人余りをエジプトに避難させたのちに、
イスラエル地上軍がガザ地区に侵攻して掃討作戦を行えば、
イスラエル人人質が生きて発見できる可能性がある。
死亡している可能背もあるが、いずれにしても、ハマスをガザ地区から一掃排除できれば、
その後このような惨劇はなくなることが予測できるのだね。
ガザ地区住民を避難させず、地上軍を侵攻させると、人質が死ぬ確率は100%近い。
またその上世界中からイスラエルがガザ住民医対しジェノサイドを行った、
と強く非難されることになる。
ガザ地区住民をまずは無条件でエジプトに避難させた後で、地下にいるだろうハマス、
いやすでに脱出しているかもしれないハマスに対し、人質の解放を要求した後、地上軍を侵攻させると、
人質を生かしたまま逃げ去っている可能性もある。
(ハマスと談合成立しているのならばそういうことになる)
その結果ガザ地区からハマスを一掃でき、イスラエルに必要な労働力も引き続き利用可能になる。
ガザ地区住民を避難させずに地上軍を侵攻させた場合には激戦となり、人質の命は100%近く断たれ、
ガザ労働人口に必要なインフラ、住居棟の壊滅的破壊も防げることになる。
またイスラエル・ユダヤに対する世界中からの非難も防止可能。
エジプトに避難した住民のうち、停戦の後、他国に移住する方たちも相当数いるだろうが、
彼らをイスラム諸国を中核として受け入れるといい、その費用は世界中で負担を。
プーチンが率先してこの計画を推進を、国連を舞台とするもよし、あるいはBRICS舞台でも。
トルコ、インド、サウジ、EU・・・・・、乗ってくるだろうねー。
さもないと第3次核戦争、地球破壊大戦争となり、
その核被害は、いにしえの預言通り、主に北半球に集中するのだから。
前スレ>>706 について認知あるいは理解するための第一要件は
「ハマスの正体」を知ること。
丁度よく本日この件に関する情報があったので、抜粋にてその一部を紹介。
2023年10月12日19:55
カテゴリeternalturquoiseblue
イスラエルの偽旗作戦?
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2273178.html #more
https://ameblo.jp/ymhkobayasis/entry-12823989675.html
中東の紛争地域として「ガザ」はシナイ半島の北東部、東地中海に面して存在する帯状の地域で、
パレスチナ自治政府の統治下に置かれ、総面積約360km2(東京23区の約6割の面積)150万人ほどの人々が居住。
その「ガザ」にはイスラム過激派テロ組織「ハマス」(注)がパレスチナ住民を盾にして事実上「支配」しており、
「ハマスは実はモサドと繋がった組織でネタニヤフ政権が資産として扱っている」と指摘されています。
トランプの側近であるリンウッド弁護士がご自身のテレグラムに「ISRAEL IS AT WAR!」と書いて投稿された写真です。
彼はこの戦争が米国の911と同様、イスラエルによる「偽旗作戦」の可能性が高いと指摘しているようです。
イスラエルが今後、大きな戦争を起こすために「偽旗作戦」でハマスを利用したのかもしれない、と。
「ハマス」はパレスチナ自治政府の警察を追い出し、病院や学校にわざわざ軍事拠点を置いて
パレスチナ人を「人間の盾」にしてパレスチナのガザ地区を支配し寄生している「イスラム過激派」
テロ組織なのだそうです。
「ハマス」とイスラエルの諜報機関モサドは裏で繋がっており、
イスラエルのネタニヤフ政権はこの数年来ハマスを支援していると報じられています。
ハマスの目的はパレスチナ自治政府によって国家が樹立されないよう、妨害することのようです。
ハマスがイスラエルのモサドとつながっているとすると、今回なぜハマスの特攻大作戦が阻止されず
実行できたかの謎が解けることだろうねー。
この一件が分かると、今後の対策も大方的を外さず立てられることになり、その一つが前スレだね。
ただしこの策には、実行に伴ういろいろの変化球があり、
イラン、ロシア、シリア、レバノン等の国家が軍事戦闘に介入するしないに応じて
イスラエル、ユダヤ、DSの近未来に、天地の差が生じることになるが、
ネタニヤフ、ブリンケン・・・・、そのことに気が付いているかどうか・・・・
ちなみに「ハルマゲドン・最終戦争後、ユダヤの至福1000年王国が到来する」ということは、
なくなった、と見えている。
つぎの課題は、ガザ地区200万人余りの住民を、一時エジプトに避難させることと、
その後大方がガザに戻らず他国への移住を推奨する、ということの価値判断について。
パレスチナ自治区のガザ地区も西岸地区も、どちらも「天井のない監獄地獄」
となっていることは事実であり、その認識があれば、特に女性はそこから脱出し、
自由で安全な国で子供を健全に育てたいと思うはずだね。
女性ばかりではなく、大方の男性もそう思っているはずだが、監獄の看守がそれを許さず、
閉じ込め何十年間も迫害し続けているのだねー。
ではなぜ迫害するのかといえば、
ここを発火点として、全世界に戦火を広げハルマゲドン戦争を起こし、
ユダヤの千年王国を到来させる、という命題、目的を与えられているからだねー、誰から?
ユダヤの神、ヤハウエ。彼の正体は・・・・・・、DSが隷属崇拝する神と同一。
この世はそれが支配する地獄世界だと知ると、
この世のいろいろの理不尽さや謎が一気に解けるだろうねー。
しかしもうじきこの地獄世界から人類が脱出する、
あるいは闇から光の世に変革できる機会がが訪れようとしている。
この機会は、地球の歳差運動周期に合わせ、26000年、13000年周期で到来となるが、
まさに今がそれだね。
これを知っているDSは、それを阻止するために、
人間とその社会を低い周波数に落とし込もうと躍起になっているのだねー。
コロナ・毒ワクチン接種や戦争、周波数混合の大移住政策もその一環で、
肉体、精神、魂を低い周波数に落とし込み、
高い周波数領域への飛躍(周波数アップ)、いわゆる「次元上昇」ができないようにしている。
といった背景を知ると、マクロにおいて今後どうするといいのかが見えてくるが、
詳細はそのうちに。
さて本題に戻ると、
今一番しなくてはならないことは、戦争を小規模、短期で終わらせることだね。
それにはイラン、シリア、レバノン・・といった国家が、直接の軍事介入をしないことが大切だが、
今やすでにイスラエルと米国は、それらの国に攻撃を加えているのだね、まだ小さな火花だが。
それらの国々がうまくかわして、軍事とはべつの手段でカウンターパンチを加えるといい。
カタールでは、もしイスラエルがガザ地区に地上軍を送り侵攻したならば、
石油資源輸出を全面的にストップすると宣言しているが、
この例に倣い、イラン、サウジ等の石油産出国も右倣えするとどうなるだろうか。
その前に、世界各国に「踏み絵」を迫る手もある。
まずは第一ステップとして、貴国はまずは停戦に合意するか、
と回答を求めるといい。
次に第2ステップとして「ガザ地区の住民に被害が及ばないようにイスラエルに求めるか」
と問うといい。
これらの回答次第で、供給をストップしたり、価格を上げたりすることもある、と予告してだね。
ロシアは今経済が苦しいので、この件については戦後に考慮する、とでも言っておくといい。
エジプトはガザ避難民の通行を拒否とのことだが、移住受入れとは違い、
この戦争が終わるまでの一時的な避難民としての滞在なら可能ではないかね。
それ以外の実現性の高い策は、イスラエル政府側が推奨するように、
ガザの北部にいる住民を南部地区に移動するというもの。
100万人も移動し生活するのは不可能だと国連事務総長がいっているが、
ガザ中央を縦断して走っているメイン道路と、海岸線に沿って走っている道路の2本を使い、
車で*ピストン輸送を行えば、一部は残すが1週間あれば大方完了する可能性が高いと見える。
→* 南部に到着した避難民の車両やトラック、バス等に給油が行えれば、それらが使える。
ただしハマスがこの大移動を阻止する構えを見せており、
今でも海岸線を走る道路を封鎖し大渋滞を引き起こしている。
このことからもハマスはパレスチナ民の敵ということが分かるのだね。
それはこの度のイスラエルに対する先制無差別大規模攻撃を見ても分かる。
その結果イスラエルから大規模報復攻撃がなされることは必須であり、
ガザ住民を巻き込んだ大戦争が起きることが分かりながら実行したのだからねー。
ハマスは前スレを見ても分かるように、ネタニヤフと談合戦争を行っている仲間なのだね、
イランともそうだが、双方からマネーを得て戦争を請け負うテロ組織なのだねー。
ネタニヤフたちがイランに対する核攻撃の機会を狙っていることは知っているはず。
その願望が実現すると、正真正銘の第3次世界核戦争となり、世界中が破滅的大被害を被ることになる。
彼らの狙いは、この第三次世界大戦なのだ、ということを世界は知るべきだね。
そこでだね、プーチンはイランに対し、
決してハマスと同一視されることにないように慎重に行動を、
と伝えるといい。
イランとロシアが参戦しなければ、世界大戦にはならないのだから。
さて、ガザ北部民の南部への大移動だが、南部に移動したはいいが、
水も食料も電気も燃料ないとなれば死ぬしかないが、
そうならないように世界中が今すぐに支援しなくてはならないねー。
すでにエジプトには世界中から支援物資が山のように送られ来ているというから、
それらをすぐにガザ地区に輸送しなくてはならないが、
その輸送ルートは閉鎖されたラファ検問所しかないのだろうか。
今分かっている範囲では、ラファ検問所の封鎖を解いて送り込むことだが、
エジプト政府に「避難民は送り込まない、援助物資だけをすぐに輸送を」
という条件で交渉するといい。
これには*米政府だけではなく世界各国政府からそのような要請を行うとすぐにでも実現可能だろう。
日本政府も率先して行い、かつエジプト政府とガザ避難民に支援金を送るとなおいい。
もちろんプーチンも(モデイを誘い)すぐに行動をだね。
→* 驚くべきことに、あのバイデンが「ガザ地区住民に支援を」と言っているようだ^^
援助物資が大量に送り込まれると、ガザ北部で移動をためらっていた住民たちも移動を開始するだろう。
これには後数日間では無理であり、少なくとも1週間の猶予を。
その間にもイスラエルに撃ち込まれるロケット弾対策には、
偵察衛星やドローン偵察で攻撃ターゲット座標を得、ピンポイント精密爆撃を行うといい。
それとアイアンドーム防衛とで被害は最小にできるはずで、
それ以外の見込み爆撃は行わないことだね。
国際世論が反イスラエルで埋め尽くされることにならないように。
お疲れ様です🍵
第三次世界大戦勃発を米政府が望んでいないことが分かったことで、
この通奏旋律に乗せていくつかの事象を組み立てると、
この戦争は地球人類にとって理想的展開で解決が可能だねー。
そうなると、バイデンにしても歴史に燦然と輝く偉業を成した大統領として現世、後世で語られることになるが、
おまけとして、来年の大統領選にも勝利か?
といったシナリオは次の通り。
ネタニヤフは「ハマスを殲滅し、イスラエルを安全に暮らせる国する」と言っている。
本心は別のところにあるだろうことは既述だが、それに対し当方は
「世界破滅の第三次核戦争後にユダヤの至福千年王国が到来する、というのはなくなった」と述べたが、
この信憑性については分かる人には分かるというしかないが、米政府は分かっているようだねー^^
もしこのことをネタニヤフが納得しなかったとしても、イスラエル政府は米国の支援がなければ
第三次世界大戦を起せないと分かっている以上、バイデン路線に乗るしかないのだね。
概略は下記。
ガザに巣くっているハマスをガザから全員追放し、
今後イスラエル攻撃をしないと誓わせると目的達成。
それにはこの度の戦争でガザに軍事侵攻し、軍事力でハマスを駆逐殲滅しなくとも、
政治的解決法でもってイスラエルに同様、いやそれの効果をもたらすことができる。
従来の軍事的手法でハマスをガザから駆逐するには、空海軍の他に地上軍をも派遣し、
ローラー殲滅作戦で戦うことになるが、
これだとイスラエル軍ばかりかイスラエル国内にも、
さらに数千、数万単位の死傷者が発生する可能性がある。
国外にいるハマス首脳陣は生き残り、次のチャンスを狙うこともできるし、
報復でテロ・斬首作戦を実行することも可能。
その手段は豊富にあり、航空機を狙うスティンガーミサイル、自爆ドローン・・・・等々。
そのターゲットはイスラエル、ユダヤ首脳陣の他にも多数・・・・
こうした可能性を考慮すると、軍事戦争でガザからハマス兵士を殲滅できても、
イスラエルを安全にはできないのだね。
北にはレバノンに、ハマスの数倍強力な軍事能力を持つヒズボラもいる。
そこでだねお勧めは、*バイデンがハマスの首領イスマイル・ハニヤと交渉するなどして、
次の内容を実現化するといい。
→* もっと高い地位のものがいたらそれにアクセスを。
イスラエル軍はガザ住民の被害を最小限にしつつ、ガザからハマス兵士を殲滅できる体制を整えており、
地中海には米国の空母艦隊がおり、北方からのヒズボラ攻撃をも抑止している。(対イランもだね)
この体制ではハマス殲滅は確実に行われ、その後災いの根絶やしのため、
ハマス首脳陣の消去もなされることになる、可能性もある。
それよりも次の事態解決法はどうか。これならハマス兵士も首脳陣も安泰となる。
1 1〜2週間以内にガザ地区にいるハマス兵、ハマスに属するもの全員をすべて国外に出し、
その後即時に人質全員を解放する。
2 1が満たされるならこのたびのテロ攻撃に対する罪は一切問わず免責とする。
以上だが、わき役として日本にできることをするならば、
エジプト政府に支援金を贈るといい。
ウクライナに1兆円を贈るくらいならばガザ住民のために
千億〜数千億円寄付をしても大した金額ではない。
そして直ちにエジプト政府にラファ検問所を開通させ、
滞留している援助物資を即時ガザに送ってほしいと伝えるといい。
前スレ訂正
>いやそれの効果をもたらすことができる。
→いやそれ以上の結果を得ることができる。
ついでといってはなんだが、
この和平案が成功すると長年の懸案である下記も同時期に解決できる可能性が生じる。
ネタニアフ政権では困難だったイスラエルとパレスチナとの2国家並立。
ただし現在パレスチナは領土の90%以上を失なっていて、今なおイスラエルによる
西岸パレスチナ自治区への強制移民が行われているが、この中止も必要だろう。
お疲れ様です🍵🍵
プーチンはキンペイとともにイランに対し、
イスラエルの挑発に乗るな、乗ると第3次世界核戦争となりすべてを失うぞ」
と忠告するといい。またトルコにも同様の忠告を。
ロシア、シナ、イランが戦争に参加しないと、ユダヤ・シオニストの世界破壊計画委は頓挫する。
バイデンがイスラエルに到着する寸前にやられてしまったが、
ネタニアフを失脚させ、空軍の司令官を更迭し責任を取らせると、大火とならない可能性ありだね。
イランに向けたミサイル発射があった場合、途中のシリアあたりでも撃墜できるような2重の防空体制を。
それはイスラエルからばかりではなく、米空母から発射される可能背もある。
各国にあるイスラエル大使館が狙われるだろうが、暴動が起きても大火にならないようにコントロールを。
反イスラエルデモが、反ワクチンにも向かうと、米英はどうするつもりだろうか?
お疲れ様です🍵
バイデン、がっかりして帰ったようだねー。
大統領選でポイントを稼ぐつもりが、ネタニヤフの蛮行・先制攻撃で逆になってしまったのだから。
見るところ今後の予想される山場は2つあり
1 イスラエル軍のガザ地上侵攻
2 イスラエルへのヒズボラ大攻撃。
当方先にィ軍の地上侵攻に賛成と書いたが、その前提条件は北部のパレスチナ住民の南への避難だったね。
地上侵攻がなければハマス兵すべてを掃討できず、そうなると今回の事態が収まった後に、
また何度も悲惨な交戦が行われることになる。
このことはハマスとイスラエル政府との談合マッチポンプであり、
それによってイスラエル人とパレスチナ人との和解を阻止する作戦だったのだね。
両社が和解し平和が訪れそうになると、ハマスがロケット弾をイスラエルに撃ち込むといった、
ルーチンワークだったのだねー。
このことをプーチンは知っているはずで、イランにこのことについての見解を聞いてみるといい。
もしイランがこのことを知っていてハマスに援助を与えていたのなら、それはブーメランとなって
イランにも帰ってくるのだが、、そのブーメランは核ミサイルかもしれないねー。
ということで、イラン政府はヒズボラのイスラエルに対する大規模攻勢に、
引き続きブレーキをかけ続けなければならないのだね。
ブレーキを外すと、米空母によるレバノン、シリア、そしてイランにまで、ミサイル攻撃がなされる可能性が大。
それを見てロシアがキンジャールを米空母めがけて発射すると・・・・・・、第3次世界大戦・・・・・
こんなことにならないようにプーチンはイランに対し、
ヒズボラによる大攻勢を禁止するよう強く要請すべきだねー。
次に1のイスラエル軍のガザ地上侵攻についてだが、ネタニヤフの狂信的命題は、
戦火を拡大し世界大戦とすることなので、地上侵攻は必須事項の一つといっていいのだね。
ただし、その前にヒズボラがイスラエルに大攻勢をかけてくるとその必要も薄れるのだが、
現在はどうなるか分らないという情勢なので、
できれば自軍の損失も大きいガザ地上侵攻は避けたい、とりあえず空爆のみと考えているはず。
この読みが当たっていると、ヒズボラの侵攻を誘うため、
先の病院爆撃で惨禍を見せつけて、ヒズボラ大攻撃を誘引する、といったこともやりかねないのだね。
ヒズボラは米空母艦隊が片づけてくれる、という計算の元でだねー。
したがってそうなるまで、執拗にガザ地区パレスチナ住民をいたぶる行動をとる可能性が高いとみる。
まずはガザ北部への徹底的空爆だろう。
南に避難できた方々はよかったが、病院等従事者で退避できなかた人々は大変・・・。
イスラエル軍はすでに50か所以上の病院を爆撃しており、死傷者多数出ているとの国連報告があった。
先ごろの病院爆撃で500人もの死者が出てもおかしくはない状況だったのだね。
以上を考慮すると次のようになる可能性があるとみる。
イランがヒズボラにブレーキをかけ続け大攻勢をしないでいると、もうじきイスラエル軍による地上大攻勢も
しなくてはならなくなるが、ネタニヤフたちが見の安全上慎重に構えるのなら、
空爆をさらに激しく行い、これでもか!
とばかりに爆撃をし続け、ガザ北部を瓦礫の山、更地にする。
実はこれが一番、ガザ住民やイスラエル人、並びに世界にとって、
被害が最も少ない戦になる可能性を秘めている。
その過程で残留していたパレスチナ人や人質等が死傷したことが分るとその悲惨さに、
ネタニヤフたちやイスラエル政府への非難ごうごうとなり、戦争を続けられなくなる可能性が高くなるのだね。
そして停戦となり、交渉が始まる・・・・・・といったストーリーになる、かもだね。
この肝は、イランがヒズボラにブレーキをかけ続けるかどうかにある、と見えている。
男プーチンの出番、頑張れだねー^^
お疲れ様です🍵
この戦争後に、預言されていた「ユダヤの至福1000年王国」は到来しない、
と知ったオバマが、次のような声明を発したねー。
これが本当のノーベル賞もの^^
オバマ氏、イスラエルの軍事行動に警告 「裏目に出る恐れも」
https://news.yahoo.co.jp/articles/45bb6b789674063e989379d3ab7c48deea3583d0
10月23日、オバマ元米大統領は、イスラム組織ハマスへのイスラエルの対応について、
ガザ地区への食料や水の遮断なども含まれ、国際的支持を弱める可能性があるとの見解を示した。
写真はニューヨークで2022年12月撮影
(2023年 ロイター/David 'Dee' Delgado)(ロイター)
Kanishka Singh
[ワシントン 23日 ロイター]
オバマ元米大統領は23日、イスラム組織ハマスへのイスラエルの対応について、
ガザ地区への食料や水の遮断なども含まれ、国際的支持を弱める可能性があるとの見解を示した。
イスラエルが紛争による人的コストを無視した軍事戦略を遂行した場合、
「結果的に裏目に出る恐れがある」と指摘。
(ガザで)身動きできない民間人への食料、水、電気を断つというイスラエル政府の決定は、
深刻化する人道的危機を悪化させるだけでなく、パレスチナ側の態度を何世代にもわたってさらに硬化させ、
イスラエルに対する世界的な支持を低下させ、敵の術中にはまり、
地域の平和と安定実現への長期的な取り組みを損なう恐れがある」と述べた。
オバマ氏はハマスの攻撃を非難し、イスラエルの自衛権を改めて支持する一方、
紛争による民間人へのリスクについて注意も促した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この戦争がガザ地区北部地域への短期空爆で停戦となった場合、ノーベル平和賞はプーチンにも贈られて
しかるべきだろうねー、副賞としてバイデンにも、だがね。
ここまで来て、大規模地上侵攻で地下にいるハマス壊滅作戦を止める、などということは
ありそうにないと考えている方も多そうだが、本戦争の「生い立ち」を知れば、それもあり得ると・・・・
?
一言でいえば、ハマスはイスラエルと一身同体であり、手足の一部なのだね。
自身の手足は誰でも切りたくはないのだね。
この戦争はイスラエルとハマスとの合意に基づき実行されたのだが、
その前提として、戦争に突入後にイスラエル北部のレバノンからヒズボラ軍の大群がやってきて
イスラエル軍と激しい交戦が行われ、それにイランと米軍も加わり、戦火が中東全体に広がり、
さらにトルコ、ロシアも参戦して第三次世界大戦となり、核兵器が飛び交い世界全体が崩壊に
向かう・・・・・といった粗筋になる予定だったのだね。
こうなると戦争のきっかけとなったガザ地区のハマスは、ィ軍に殲滅攻撃されることもなく
逃げることが可能になる、という予定だったのだねー。
それがいつまでたってもヒズボラが本格的に参戦してこず、イランも表だって参戦してこないので
(プーチンが引き留めている)、しかたなくガザ地区に地上軍を送り、ハマス殲滅作戦をやるしかない、
といった状況になっている。
そこでハマスは、人質を上手に使った戦法で切り抜けようとしている、といった現状だねー。
・・・・・・成功を祈っている
ハマスのボスはカタールの5つ星ホテルに住まい優雅な暮らしをしている。
カタールは全く小さな国だが、そこには中東で最大の米粉基地があるという。
つまりハマスと米軍は仲良く共生しているのだねー。
イスラエル政府がハマスをガザ地区からすべて排除したいと思ったら、
米国に頼んで了承されると、明日にでも停戦が実現するのだねー。
やってみなはれ、ノーベル平和賞(候補)たちよ
米国でも、オバマに続いてブリンケンまでもが「一時停戦」を提案したねー。
バイデンも内心では同意とみえるので、いまや
米国政府は「人道的一時停戦」に賛成、となっているのだね。
先の国連におけるブラジルが提出した停戦案では、世界中でたった一か国、
米国のみが反対して流れてしまったが、
これからどこかの国が停戦案を提出した場合、成立する可能性がある、と見えている。
問題はどの国が提出するかだが、サウジアラビアなら、米国も同意しやすいはずだね。
プーチンがサウジに働きかけるといい。
ガザ地区の病院では25日に燃料切れが起きて、生命維持装置がストップするというから、
できるだけ早く停戦決議案を可決させ、とりあえず少量づつであっても、
医療用燃料供給をする必要がある。
ハマスに燃料が渡らないようにというが、国連職員などの監視を付けての執行も可能だろう。
ハマスは地下に数か月分の燃料や食料などを備蓄していているはずで、
ハマスが「人質50人を解放することと引き換えに燃料を提供してほしい」というのは、
ガザ住民の医療向けの可能性がある。
このことを確認できかつ監視付きで必要各所に供給するとなれば、
イスラエル政府は応じるほかないのではないかね。
ハマスがこのことを確実に行うためには、
開放すると決めた人質(特に外人)の情報・映像を明らかにするといい。
「医療・人命救助と人質映像」の2つの公開あれば、イスラエル政府も応じるしかなくなるはずだね。
お疲れ様です🍵
ィ軍が地上侵攻と無差別空爆を行ってから、イスラエルへの非難と攻撃が激化しているが、
世界有志各国がこの流れをうまくコントロールできれば、
一気に事態解消へと向かう可能性が出てきている。
その流れの粗筋は下記。
イスラエル政府のパレスチナ民への暴虐・ジェノサイドに対し、即時停戦を実行するように勧告し、
さもなければ国交断絶し外交官たちを国外退去処分すると宣言する国が続出し、
それに対応し*イスラエル国民と海外在住のユダヤ人たちがネタニヤフ政権の退陣を求めるデモを行うと、
その通りになるだろうねー。
→* このデモパートがなくても、ネタニヤフ政権自ら折れる可能性もある。
今のところ国交断絶宣言を行った国はボリビアとイエメン(事実上の断交)だが、
示し合わせて他国も続々続くと、雪だるましきに膨れ上がり雪崩となって
ネタニヤフ政権に襲い掛かることになる。
BRICS諸国やグローバルサウス諸国がこの流れを作ると即勝負ありだろうねー。
この場合、即時断交する国と、即時停戦とガザパレスチナ民への援助を要求し、
これが即時満たされないならば断交すると、条件付き断交宣言もいいだろう。
シナはオンライン地図から、イスラエルの国名を削除したようだが、この類もよく効くだろうねー。
当方はもっと手間のかかる解決策を考案していたが、上記はこれよりも早く成果が表れる可能性あり。
参考までに
「ガザにいるハマスの軍事部門兵をごっそり国外に排出し、同時に人質全員を解放する」
この場合、ハマスの軍事部門兵(2万人程度か)を受け入れてくれる国があるかどうかだが、
一時的ならカタールあたりはどうか。
これでネタニヤフがこの戦争終結の条件としている次の2条件が満たされることになる。
1 ガザ・ハマスの軍事攻撃からの解放
2 人質全員解放
ネタニヤフは1に関し「ハマスの壊滅」と言っているが、ガザからロケット砲弾攻撃や侵攻がなくなれば
同じ事態となる。
ハマス軍事部門兵を追い出し、地下トンネル網を使用不能にすると、ガザに張り巡らせているセンサー網で
不穏な動向を事前に防止可能だろう。
・・・・・そもそも、このセンサー網に、なぜハマスの大規模攻撃計画がばれなかったか
と不思議でならないがねw
お疲れ様です🍵
バイデン政権は非常に高度な、白と黒、どちらともとれる作戦を行っているようだねー。
著名人、政治家・・・・のスキャンダル、マネー、票・・・・を握られているなか、
白路線で行きたくとも、黒路線で行わなければいけないのだねー。
これを別の視点でみると、黒の通奏低音旋律に乗せて白旋律を演奏する・・・・・といったような。
バイデン、ブリンケン・・・・は苦心しているが、その点プーチンは楽だねー、
白旋律を高らかに奏でるだけでいいw
「米下院、共和党のイスラエル支援法案可決 上院は反発」という事案があったが、
この法案の中にはウクライナ支援分は含まれておらず、
加えてイスラエル支援分を政府の歳入庁分財源を削って捻出する、という付帯条項があったので、
上院では否決確実であり、もし通ったとしてもバイデンは拒否権を行使するという。
もしも廃案となったら、イスラエルのアイアンドームの弾(米国製)が調達できなくなるというので、
イスラエル政府はガザ侵攻を中止せざるを得なくなり、ネタニヤフ政権にとっては死活問題になるのだね。
ちょうどこの時、ブリンケンがイスラエルに再訪問するという。(11月3日)
そして会うのがネタニヤフ首相ではなく、大統領の方だという。
その目的はネタニヤフ政権が倒れそうなので、次の組閣に向けた協議を行うというのだねー、
・・・・・・・・信じられるかねw
ブリンケンはユダヤ人だというが、第3次世界最終戦争後、世界中が破壊され大混乱状態の最中に
キリストの再臨があり、ユダヤの至福千年王国が到来する、ということを信じていないようだね。
それもそうだろう、DSの人類人口大削減(-95%)・ジェノサイドを行なう意図の毒ワクチン接種
の際にも「人類救世・救済」に現れず、老いの若きも騙され殺されたり障碍者になっている様を見ては、
こりゃ駄目だわい、となるのは当然なのだね。
DSは聖書の預言=シナリオ・台本に基づいて歴史の歯車を回す役目がある。
その中には必ず出現しなければならない「第一義の出来事」というのがあり、それなしでは以降の出来事が
旧来のシナリオ通りには進行できないのだね。
その第一義の出来事の中には「原子爆弾」の登場もあるが、
さらに大きな出来事として「イエスの再臨」もあるのだね。
それなら、DS得意の偽イエスやクローン・イエスのでっち上げでも務まるのではないかと思うだろうが、
残念ながら、それらでは「一夜にして全世界の心をつかむ」ことはできないのだね。
本物のイエスは、とてつもない前人未到のカリスマ能力を備えた「超人類」として出現するという。
さてそこでDSは、これからどうすべきかと迷っているのだねーw
保険を掛けるのなら、核戦争は避けて地球(表面)に住み続けたい、
地中暮らしも火星にもいきなくない、となるのは同然なのだね。
ところがネタニヤフグループは諦めが悪く、
あくまでも聖書預言シナリオに沿った行動をとり続けようとしている。
米バイデン政権とロシア・プーチンは状況を正しく認識しており、イランにも助言して、
イスラエルに対し大攻勢をさせていないのだね。
米空母打撃群もイランをけん制して戦火拡大防止に努めている。
ガザ・パレスチナ、イスラエル対立解消問題については明日に
この機会を利用して、2国家並立共存シナリオなどを。
お疲れ様です🍵
ブリンケンがネタニヤフに「一時停戦」を正式に要請したが、了承を得られなかったようだねー。
しかしそれでも、ネタニヤフ政権退陣に向けて着々と必要な業務を行うと、
米国の悲惨な運命も大きく好転すると見えている。
バイデンにとっても、パレスチナ問題をこの際に解決すると、ノーベル賞受賞は勿論、
来年の大統領選でトランプに勝利する確率が大きく跳ね上がるだろうね。
トランプが大統領時代に発した和平案はとんでもなくイスラエルよりで、
とても解決策にはなりえない不平等な内容となっている。
これに対し1993年、イスラエルとPLO(パレスチナ解放機構)との間で調印した「オスロ和平合意」は
しごくまっとうだねー。
「1967年の第3次中東戦争以来のイスラエルの占領地であるヨルダン川西岸とガザ地区に、
東エルサレムを首都とするパレスチナ独立国家を樹立し、
イスラエルと共存する、という二国家解決案。」
ネタニヤフ退陣後の新政権に、この案に沿った合意を締結せるといい、
ただし当案では次の変更点があり、
1 ガザ地区はイスラエルに移譲し、イスラエルがヨルダン川西岸地区に入植した地域は、
1949年の停戦ラインの状態に戻すべく、パレスチナ政府にすべて返還する
2 ガザ地区のパレスチナが本来所有している領海の漁業権と海底資源研はイスラエルに移譲する
2 エルサレムへイスラエル人が訪れる際には、パスポートもビザも不要とする
4 パレスチナ国家への不当な干渉、介入を防止するため、多国籍による確かなPKO部隊を配置する
イスラエルの存続には米国政府の支援が不可欠だね。
いやそうでもないと言われても、現戦争ではそれが不可欠なのだね。
例えばアイアンドームの弾(米国のみ在庫)がなければ、それだけで負ける羽目になる。
お疲れ様です🍵
ネタニヤフ狂ってるとしか思えない。明らかに度が過ぎている。やはり何か他の目的があるんでしょうか?そして19時のNHK に映し出されるガザの人々の惨劇をビール片手に食事しながらハマスざまみろとイスラエルアメリカ正義と言う家族も狂ってると思いました。
イスラエル・ガザ戦争を終わらせる最有力案は、およそ前スレ>>713 プランの実行ではないかね。
1 ガザ地区にいるハマス兵全員をすべてガザ地区外に出し、その後即時人質全員を解放する。
その後ィ軍はガザ全域を捜索し、残っていた兵や装備、トンネルなどを処分無力化する。
ガザ民間人に紛れたハマス兵も、残された軍事物資、トンネル設備などを
使用できないようにしたならば、再攻撃はできないし、しない可能性が高いはずだね。
まあなんといってイスラエルが入念にセットした「代用監獄ガザ」では、皆がストリップ劇場だねー。
どんな陰謀も日常も、365日筒抜けのはずだがね。
2 1が満たされるなら、このたびのテロ攻撃に対する罪は免責とする。
これからすぐに米軍が陸・海・空からガザ地区に援助物資を届けるとどうなるか。
これは実施前にネタニヤフとハマスに一言告げてから実施するといい。
彼がノーと言っても構わない。
実施前に世界に向けて実行を表明してから行うといい。
特に病院に厚く援助を行うといい。重病人はヘリ等で運び出すことも。
もし攻撃を受けたらどちらの勢力であっても撃退するべし。
これは両軍に事前通告のこと。
万一に備え、イスラエルが核ミサイルをイランに向けて発射した場合の対処法を講じておくこと。
ネタニヤフグループの目的は戦火拡大で第三次世界大戦にまでもって行くことだね。
そのためには「相打ち破滅もいとわないのだ」ということを心得るべし。(下記)
トランプはアルバート・パイクの第三次世界大戦を開始したのか?
January 6, 2020 Updated from Feb 2019 by Henry Makow PhD
https://www.henrymakow.com/2020/01/pikes-prophecy.html
『第三次世界大戦は、
「イルミナティ」の「エージェント」によって引き起こされる政治的シオニストと
イスラム世界の指導者との間の違いを利用することによって先導されなければならない。
その戦争は、イスラム教(イスラム教徒アラブ世界)と政治シオニズム(イスラエル国)が
相互に破壊するような方法で行われなければならない。』
お疲れ様です🍵
イスラエル対ハマス・パレスチナ戦争の落としどころについて。
今のところ4案が報じられているようだが、弟5案として次を提言したい。
前スレ>>728 では
1 ガザ地区はイスラエルに移譲し、イスラエルがヨルダン川西岸地区に入植した地域は、
1949年の停戦ラインの状態に戻すべく、パレスチナ政府にすべて返還する」
2 ガザ地区のパレスチナが本来所有している領海の漁業権と海底資源研はイスラエルに移譲する
3 エルサレムへイスラエル人が訪れるには、パスポートもビザも不要とする
4 パレスチナ国家への不当な干渉、介入を防止するため、多国籍による確かなPKO部隊を配置する
前スレ>>730 では
1 ガザ地区にいるハマス兵全員をすべてガザ地区外に出し、その後即時人質全員を解放する。
その後ィ軍はガザ全域を捜索し、残っていた兵や装備、トンネルなどを処分無力化する。
ガザ民間人に紛れたハマス兵も、残された軍事物資、トンネル設備などを
使用できないようにしたならば、再攻撃はできないし、しない可能性が高いはずだね。
まあなんといってイスラエルが入念にセットした「代用監獄ガザ」では、皆がストリップ劇場だねー。
どんな陰謀も日常も、365日筒抜けのはずだがね。
2 1が満たされるなら、このたびのテロ攻撃に対する罪は免責とする。
次に一般のガザ・パレスチナ人220万人をどう処遇するか、
統治機構をどうするかについての提案を述べたい。
ガザ住民にとって一番早く「自由な一般的生活」が可能になるのは見るところ
4案になかった下記と思われる。
ヨルダン川西地域のパレスチナ自治地区に移住。
そこには330百万人のパレスチナ人と、違法移住者である50万人ほどの
イスラエル人が住んでいるが、面積としてはガザ地区の15倍ほどもある広さであり、
ガザ地区の全需民220万人を受け入れ可能な広い土地なのだね。
ただ問題はイスラエル人違法移住者たち50万人をどうするかだが、
前提条件としては上記前スレの>>728 に準じ、
その概略はガザ地区の移譲と引き換えだね。
A イスラエル人の全強制違法移住者たちは領域(グリーンライン)外に帰ってもらう。
B これ以上の強制移住を行わないという条件で、
イスラエル既存移住者の一般居住生活権を認可するが、
以降はパレスチナ国家の法の下で暮らすこと。
C グリーンライン内に構築した壁はすべて取り壊すこと。
この取引は実は、イスラエル政府にとってとてつもなく有難いものなのだ
ということを示そうかね。上記>>728 における下記
>>2 ガザ地区のパレスチナが本来所有している領海の漁業権と海底資源研は
イスラエルに移譲する。
海底資源・・・膨大な石油・ガス資源がガザ沖にあるのだねー。
今そこからEU向けにパイプライン建設が始まっており、
その輸送量はEU全需要量の10%にも上るという。
これでもうイスラエルは米湖のマネー支援がなくとも自立できるのだね。
「ガザを廃墟にしてイスラエルが利権を独占できる天然ガス田「ガザ・マリン」の埋蔵量は、
EUの需要の10%! イスラエルは米国の支援を受けて欧州向けパイプラインを建設中!}
https://pbs.twimg.com/media/F8dgD1BagAE_tlV?format=jpg&name=large
その上ハマスによるロケット弾撃ち込み攻撃もなくなるので、前途洋々のイスラエル
国家なのだねー。
他方パレスチナ国家の樹立がかなっても、現アッパス政権ではとても脆弱であり、
イスラエル政府の引き続いての窮迫統治には耐えがたいのだねー。
そこでこのパレスチナ国家の統治をどうするかが次の大問題になるのだが、
当初はどこかの国(隣国ヨルダン等)に要員を回してもらうか、
アラブ連盟、多国籍軍、有志連合などに政府機能や安全保障活動をしてもらうか
で事態を安定化した後、選挙を行って政府機能を引き継ぐといい。
PKOなら日本政府も出番だろう。
ガザ地区を放棄するのはつらいだろうが、そこは監獄地獄なのだね。
しかも今や北部は徹底的に破壊され瓦礫の山となりつつあり(住居の50%)、
そこに戻っても生活がままならないのだね。
これから停戦が行われたら、ガザ住民たちがスムースに西岸地区に移住できるように
するといいねー。全世界がそれを熱烈支援するといい。
訂正2件
>>733
330百万人のパレスチナ人→330万人のパレスチナ人
>>734
https://pbs.twimg.com/media/F8dgD1BagAE_tlV?format=jpg&name=large
→https://twitter.com/sitesirius/status/1713680661004116192
ガザ地区をイスラエルに移譲すると聞いてそんな馬鹿な、と思われる方もいそうだが、
そうでもないということを少々述べたい。
ガザ地区はイスラエル政府にとって、パレスチナ人の監獄としてデザインされている。
ここの住人220万人は囚人扱いなのだね。
ほとんどの生活必需品がイスラエル政府によって極めて制限されており、
やっとのことで何とか生き延びている、という状況が数十年続いているのだねー。
彼らにとってはガザ地区は「人間動物園」みたいなもので、人間扱いはされていないのだね。
このような土地は忌まわしい記憶で満ち満ちており、大切な故郷とは言えない暗い記憶に満ちた
土地になり果てている。まさしく「青天井の監獄」なのだね。
このような状況を脱するにはイスラエルを戦争で負かすしかないが、バックに米国がついているので
そのれは不可能。
こういった状況を脱するには、ガザ監獄から脱獄するしかないのだね。
ちょうどよく、と言っては何だが、ィ軍がガザ北部を攻撃し今や住居の半数が破壊され
瓦礫に山となっていて、もしもそこに避難民が戻れたとしても復興には長い年月がかかるが、
イスラエル政府は建設資材等の輸入を制限しており、また今後長らくイスラエル政府の
統治下に置くといっているので、さらに厳しくガザ人民の自由が制限されることになる。
ガザ沖で発見されたガス石油油田は本来ガザ・パレスチナ人のものだが、イスラエル政府は
独占しているのだねー。ガザ住民にとってはないに等しい資源。
またガザ地区は2国家並立案件にとってもネックとなっており、ガザと西岸地区の2つ
パレスチナ自治区の合意がなければ、イスラエル政府との交渉ができなくなっている。
ところがガザ地区のハマスは、交渉が行われようとするたびにロケット弾をイスラエルに
打ち込み、交渉の機会を台無しにしているのだが、この裏にはィ政府がいるとの情報が
あるのだねー。
以上の事情から、ガザ地区パレスチナ人たちの自由と幸福のためには、ガザ監獄から
脱して他の地域に移住することが最も良い選択肢となっている。
イスラエル政府はガザ・パレスチナ人たちをエジプトに放逐しようとしているが、
エジプトはそれを拒否している。
ということで一番いいのは、西岸地区の広大な土地(ガザ地区の15倍の広さ)
に移住するということだが、その障害はそこもイスラエル人たちが違法に占拠しており、
虫食い状態になっていて、いたるところに検問所が設置され、移動の自由がなくなっている。
警察、司法権もイスラエル政府に握られており、アッパス議長はイスラエルの犬になり果てている。
このような状況の西岸地区に220万人もの大量移住者を受け入れさせるには
相当の強権所有者たちの支援が必要になる。
それをどこに求めるかが今のところの最大の問題であり、この目途がつくと一気に
大移住が可能になるのだねー。
前スレではそれを
そこでこのパレスチナ国家の統治をどうするかが次の大問題になるのだが、
当初はどこかの国(隣国ヨルダン等)に要員を回してもらうか、
アラブ連盟、多国籍軍、有志連合などに政府機能や安全保障活動をしてもらうか
で事態を安定化した後、選挙を行って政府機能を引き継ぐといい。
PKOなら日本政府も出番だろう。
と書いていたが、最近行われたサウジが開催したアラブ連盟とイスラム諸国との会合で
状況打破に向けた話し合いでその可能性が見えていたので、
ぜひこの集合体が関与して、ガザ・パレスチナ人の大移住作戦を遂行してもらいたいものだね。
それ以外、国連決議のもとで、世界各国の有志連合国によるPKO,PKF部隊の派遣も実現すると
それだけでも移住大作戦遂行が可能になる。
日本政府も積極的に関与するといい。
この話イスラエルにとっても悪くはないはずなので、各国政府も即時働きかけるといいねー。
プーチン・ロシアもどうかね^^
お疲れ様です🍵
これだけガザパレスチナ人を大量虐殺しても、ヒズボラやイランが本格交戦を行わない以上、
DS>ネタニヤフ・イスラエルは第3次世界大戦・ハルマゲドンを起こすことに失敗したと認めると、
この先イスラエル国は「平和な千年王国」への道を歩むことが可能になるだろうねー。
この先の事態収束策だが次はどうかね。
1 ガザ南部への攻撃を一切止め、ィ政府は以下デールをハマスのトップ、ハニヤと開始する。
この交渉テーブルセットの適役を即時探すこと。
2 デールの内容は、ガザ地区からハマス兵を武装解除した後、残らずガザ地区外に撤退させ、
2度とガザ地区にも西岸地区にも立ち入らないことを約束させること。
ただしハマスで行政を行っていた課長以下の職員は、停戦後行政業務を再び開始させること。
課長職を超える高職者は罷免しガザ地区から退出させるもよし。
3 相互に人質をすべて残らず開放すること。
4 以上の後にィ軍をガザ地区全域に展開させ、残存兵や軍事装備回収、トンネル破壊などを
行うこと。以上終了後速やかにィ軍を総撤退させること。
5 戦後処理のため一定期間、国連PKO部隊の受け入れを認可すること。
6 世界各国の援助を受けて再興を図ること。
7 この際に2度と戦争事態を招かないように、オスロ合意と他の有力プランに沿った
条約締結を行い、これを担保するため西岸地区にも国連PKO部隊を展開させること。
8 お互いに2国家並立共存路線の再確認を行うこと。
(パレスチナ自治区は「パレスチナ」国と改名するもよし)
9 徹底破壊されたガザ北部地区の復興予算は、各国からのの支援金と
ガザ地区沿岸沖にあるガス石油資源採掘量の50%を充てること。
10 これまでガザ地区に行ってきた一切の制限と不当干渉を無くすこと。
話は変わるが、10月7日に行われたハマス侵攻時におけるイスラエル側死者の大半は、
ィ軍のアパッチヘリ攻撃によって生じた、という証拠が次々と明かされてきている。
これは現ネタニヤフ政権にとって致命的。
10.07は、テロ国家🇮🇱イスラエルの自爆?2
2023年11月10日 20:55
https://note.com/akaihiguma/n/nae764853fd67
現戦時政権を退陣させ、その後新穏健政権の元、上記各種協議を行うと
スムースに和平が実現するだろうねー。
お疲れ様です🍵
もし目的がパレスチナ領内の天然資源であるならば
明白な侵略戦争であり汚い戦争だね
正当性のカケラも無い
彼らの神はそれを許すのかな?
ネタニヤフはこのまま停戦をしたいと見えているが、
政権の連立相手や国防相などが、あくまでも戦争継続を強く
意図しているので板挟みのようだね。
ハマスによる攻撃を、何らかの方策を講じて長期に渡り無くすことが(予期)できれば、
それ以降、上記の連中が戦争を継続したくともできなくなるのだね。
明らかにハマスからの軍医的脅威がない(予期できる)状況設定にもかかわらず、
民間人が密集している地域を爆弾等で大破壊する行為は、全世界からさらなる非難ごうごうで
ィ政権が耐えられなくのは間違いない。
では「ハマスからの攻撃を長期に渡り無くすことができれば、
これ以上ハマスによる戦争・攻撃行為は起きなくなる」にはどうするか?
その前にAシナリオを検討してみようかね。
A 一時停戦を止めて、再びいガザ全土のハマス壊滅作戦を継続する。
大部分のガザ住民が南部に避難した北部では、何か月かかければ降伏に追い込むことはできるだろう。
だが南部は住民が200万人近く密集状態で暮らしているので、
ハマス兵だけを選別して無力化することができないのは誰でもわかる。
にもかかわらず南部で住民ごと大量に死傷させた場合には、上記で述べたように政権が持たないのだね。
イスラエルの強硬交戦派はこの惨劇を見せつけて、
アラブやイスラム教諸国を戦争に巻き込み戦火を拡大し、
第三次世界大戦を引き起こせ、とのDS指令の元で行動している。
しかし残念ながらプーチンがイランを説得して参戦を引き留めているので、
第三次世界大戦は起きないこととなったのだねー。
それをみてネタニヤフもバイデンも「本心では」停戦へと方向転換をしている。
それではというので、北部だけハマス兵を殲滅、降伏させた場合はどうか。
それでは南部にいるハマスが生き残ることになるので、停戦後でも脅威は続くのだね。
残存兵は報復としてィ政府要人などを狙ったテロを長期に渡り行うかもしれない。
B ハマスのボス・ハニヤと交渉し、ハマス兵を残らずガザ地区外へ退出させる。
これが前スレで述べた停戦案のキモだねー。
この場合問題点がいくつかあるが、その一つが「ハマスのメンツ」だね。
ィ軍の猛攻に尻尾を巻いて逃げた、となればイスラム聖戦士の名前を汚すので
普通であれば拒否することだろう。
だがハニヤが「このままでは南部の住民も巻き添えとなりさらに何万人も死ぬだろうと」
と言い聞かせ、かつその後のパレスチナ復興計画(前スレ参照)を知れば、
ハニヤの説得を聞き入れるはずだね。
次の問題は、数万人もいるハマス兵をどこの国が受け入れるのか、ということだが、
アラブ・イスラム諸国で分散して受け入れるもよしだが、、、ロシアはどうか。
ちょうど今兵士不足で募集中だね、、まあこれは半分冗談だが、
ワグネル兵士もだいぶ損耗しているので、その代わりにアフリカあたりに送り
活用することもどうかね。
プーチンとネタニヤフは入魂の仲のようなので、一度話し合ってはどうかね。
必要とあらば
「前スレ>>739 の事実が公にされたなら、ネタニヤフ政権は総辞職、
戦争犯罪として逮捕も免れないだろう」
などと匂わすありだろう。
さらには「万一のことがあれば亡命を受け入れる」とも。
この戦争が終われば、ネタニヤフは各種犯罪容疑で逮捕される可能性があるのでね。
以上プーチンの活躍を期待している。
対ウクライナ戦争では、もう一息で勝利だね^^
お疲れ様です🍵
岸田首相の中東首脳たちとの会談中に一時停戦が中断したが、まだあきらめるには早いねー。
岸田氏はそれまでにエジプト、トルコ、ヨルダン、イスラエル、カタール、EU首脳と次々と会談を重ねていたが、
特に停戦和平に至るために必要なエジプト・シシ大統領には2,3億ドルの支援を約束していたのだね。
この金額で可能になる施策としては、200万人余りのガザ住民の越境受け入れには不足であり、せいぜい数万人。
話は変わるが、この度の一時停戦を破ったのは、イスラエル側がいうに、
ハマスからのロケット砲攻撃を受けたからだという。
しかしながらハマスは一時停戦期間を延ばそうと、さらなる人質交換に向けて交渉中だったはずで、
イスラエル側のいうことと相いれないのだね。
このどちらが先に停戦を破ったのかには重大な事項が隠されており、もしイスラエルが先に攻撃を加えたとすると、
大方がまさかと思うかもしれないが、
岸田氏の立ち回りで一時停戦から、停戦和平への道が開ける可能性を見たのかもしれないねー。
岸田・日本政府がエジプトに2,3億ドルもの支援金を贈るのは、数万人を数か月間保護するのに役立つ。
つまりハマス兵士をエジプトに一時撤退させるのにも使える金額。
その後の兵士たちの行先は今のところ不明ながらだがね。
他方もしもハマス側が先に攻撃を仕掛けたとなると、その指令はカタールにいるハマスのボス・ハニヤからだねー。
あるいはハマスに潜入しているイスラエルのスパイが、ィから指令を受けて独断で実行した可能性もあるがね。
前者だとすると、ハニヤがネタ・イスラエルからの脅迫を受けて攻撃指令を発した可能性もある。
この前日頃に、ネタ・イスラエルは「海外にいるハマスの政治人脈の暗殺を計画中」と発表している。
岸田氏がカタールと交渉してハニヤと連絡をとって、ガザ・ハマス兵のエジプトへの総撤退を実現しよう
としていたのなら、それを阻止するべく攻撃を開始したという可能性もある。
その攻撃を見て、岸田氏が次に会談予定のUAE,フランス、イタリアのうち何か国かが、
会談の中止を要請したのだねー。
上記のシナリオのうち、ハニヤがイスラエルの命令に従ったとすれば、即時停戦は不可能になるだろうねー。
ただ一つ希望があるとすると、ハニヤをロシアが引き取って亡命させることだが、プーチンはどうか。
ネタ・イスラエルは「海外にいるハマスの政治人脈の暗殺を計画中」の声明と同一時期に、
次のような発表もしている。
「ハマスを解体する」と。
これまでは「ハマスの殲滅」だったことに注目。
少し考えると分かることだが、殲滅には数万人のハマス兵を残らず殺害するか、投降させてイスラエルの監獄に
隔離するしかないが、前者では地下トンネルにいる数万人の兵士を始末するには2か月では到底無理だねー。
まあこれは地下にどれだけの食料、燃料等があるのかにもよるが、多数の抜け道を通じて、あるいは新設すると・・・。
ということで、ネタ・イスラエルが狙っていると思われるシナリオは、
A どこまでも戦争を続け、戦禍を拡大し、第3次世界大戦(ハルマゲドン)へと誘導すること。
B ィがハニヤに対しガザ兵士に投降を命令させることに失敗し、しかたなく現場司令官たちの殲滅による投降を
実現しようとしている。
しかし投降受入れ後、数万人ものハマス兵の処遇をどうするかで迷ってもいる・・・
イスラエルに連れて行き軍事裁判で片っ端から死刑にし、周辺国がたまらず介入してくることを狙うと、
国連や西側さえもそれを許さないだろう。
このどちらも国際世論によって途中で戦争にストップがかけられ、実現はできないだろうねー。
ということで岸田氏は何とかして、ハニヤと連絡を取り、上記案での停戦に向けて説得するといい。
もしも彼がネタ・イスラエルから脅迫を受けているのなら、プーチン・ロシアとの交渉も必要。
この役は、世界中中探しても、岸田・日本しかできないと、見えるのだねー。
あの恐怖の大王・財務省を敵に回す度胸があるのだから、大丈夫だねーw
お疲れ様です🍵
前スレの下記について補足を。
>ということで岸田氏は何とかして、ハニヤと連絡を取り、上記案での停戦に向けて説得するといい。
もしも彼がネタ・イスラエルから脅迫を受けているのなら、プーチン・ロシアとの交渉も必要。
この役は、世界中中探しても、岸田・日本しかできないと、見えるのだねー。
ハニヤとの交渉役はイランでどうかね。
日本はイランともイスラエルともパイプを持っている。
前スレで書いたように、ネタ・イスラエルは「ハマスの殲滅から解体へ」と大きく舵を切っている。
これは何を意味しているのか。
粛清・壊滅でなくとも、解体でいいとね。
解体ならハマス兵のボスや司令官の首を取るだけで済む。数万人の兵士と戦う必要もなくなるので、
ィ兵士たちの損耗も最小限で済み、極めて短期間で交戦が終わるのだね。
つまりネタ・イスラエルは、戦争拡大ではなく、早期停戦を狙うことにしたと見えるのだねー。
そのため世界世論の強い非難にもかかわらず、司令官のいる可能性の高い病院を狙った攻撃が多いのだねー。
一番は大ボスのハニヤを捕らえることだが、もしもこの逮捕指令が発せられていたならば、
カタール政府も今頃はハニヤの居場所を知らない可能性がある、
いや知っていても容易には教えないだろう。
こうなっていたらチャンス。
なぜならガザ・ハマス兵の総引き揚げというプランの成功確率が高くなるのだから。
そうなるとネタ・イスラエルの悩みの種の一つである、
ハマス兵数万人の投降後の始末(世話)をする必要もなくなるのだから。
こうして当プランは、イスラエルにとってもハマスとパレスチナ人にとっても、
米国にとっても、EU,アラブ・イスラム諸国にとっても、世界中の大半にとっても大歓迎の施策なのだね。
ということで岸田・日本政府は、自信をもって正々堂々と仲介役を演じるといい。
この過程でプーチン・ロシアとも交渉の機会を持つとさらによし。
お疲れ様です🍵
トルコのエルドアンが12月2日のTVにて次のような発言をしているとのこと。
「ハマスをテロリストとは定義しない、
ハマスの壊滅は現実的なシナリオではない、(当方と同じ意見)
ガザから逃れたハマスをトルコに迎い入れたい」
と発言したそうだ。
プーチンは6日にサウジとUAEを訪問し、7日にはイランの大統領をロシアに迎いいて階段を
行うそうだ。
プーチン大統領 6日にサウジとUAE訪問 帰国後にイラン大統領とも会談
中東情勢やエネルギーなど協議|TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://www.youtube.com/watch?v=2WQWDadyZtw
どうやらプーチンは余裕で中東和平に向けて動き出したのかもしれないねー。
余裕というのは勿論、ウクライナ問題の収束にほぼめどがついたからだろうが、
それはあの鋭い目つき、精悍さが戻った顔にも現れている。
こうなると会う人はみな圧倒され向かうもの敵なしとなるのだが、、
岸田氏は先を越されてしまったのかもだね。
とはいえ彼もネタニヤフに電話をしている。
それにしてもエルドアンのパレスチナへの思い入れは並大抵ではないねー。
数万人のハマスを自国に喜んで迎いれるとは・・・・。
このことプーチンは知らされているかね。
もしかするとプーチンもハマスを自国に迎い入れたいと思っているのなら、
ハマス、引っ張りだこだねーw
ネタニヤフにしても、もしもハマスを交戦なしでそっくりガザから放逐できるとしたなら、
こんな良い話は2度とないだろう。
これが実現すると、戦後には逮捕どころか英雄として祭り上げられることだろう。
熱狂して踊りまくるイスラエル市民たちが目に浮かぶ・・・・・
その後のイスラエル・パレスチナ問題の解決策は、前スレで*2プラン提示しているが、
それと並行して上記施策を講じると、長年の困難な問題が解決に向かうだろうねー。
→* 1 ガザ民220万人を条件付きでヨルダン川西岸パレスチナ自治区に移住。
>>733 〜参照
2 ガザ民はそのままガザに定住。
>>738 〜参照
つい最近イスラエルの前首相が次にように語っている。
イスラエル ラピド前首相
「ガザは、何らかの形で自治政府を持たなければならない。
おそらく、強力なアラブ世界の支援のもと樹立する。
パレスチナ自治政府もアラブシステムの一部になるべきだと思う」
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12198-2684030/?utm_source=niftymail&utm_medium=referral&utm_campaign=niftymail_ranking_title
前スレ末尾のURLの訂正
日本INNによる単独員阿多ビュー より
https://news.yahoo.co.jp/articles/d38adca0d940f4344de73e65b925491d983f1d20
お疲れ様です🍵
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