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ニューヨーク、放浪の旅
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プリゴジン死亡に関連して、次の問題解消を背負ってくれると、今後ロシア国民と世界中が大助かりなのだがね。
それはプーチンの命運とも密接な相関をなしている、とも見えている。
まずはFSBを露国における反プーチンの主力機関と見破る必要がある。
見破るところまではいかなくとも、そう仮定して物事を推測することから始めるもよしだねー。
加えてFSBはすでにCIA、MI6に乗っ取られている、という仮定も必要。
おそらくプーチンは今回の捜査をFSBに任せていると思われるが、それとは別系統の信頼に値する捜査機関を使い
次の点を洗いなおすといい。
1 機体が直前になって緊急修理された、ということについて。
どこの誰がどこを修理したのか。修理にかかわった全員の調査。
2 2機のジェットで出発し、先行のジェットが墜落したのを見て、後発はすぐにUターンして
戻ったというが、その機を運用していた者と搭乗員の調査。
3 プリゴジンと同乗者全員のゲノム鑑定を信頼できる別機関でも再調査。
以上を行うとFSBやパトルシェフ、その他に動きがあるはずで、その追跡を。
こんなことをいうのは、プーチン後の大統領に誰がなったとしても、現状では
DSに飲み込まれてしまう確率が非常に高いので、プーチンが大統領のうちに
その憂いをなくすと、ロシアも世界も大助かりとなるからだね。
これこそ世界中探しても、プーチン以外に達成できるものはいないのだから。
話は変わるが、シューキンペイ、この度のBRICS会議で(プーチンに気を使い)奥方を伴わず、
演説も(一部)しなかったとのことだが、彼は国内情勢の悲惨さに打ちひしがれているようだねー。
側近の誰もが、相談しても応えてくれず、最近では鬱病患者のようになっているとのこと。
頼りになるのはおそらくプーチン一人だけではないかね?
頻繁に電話して話をきいてあげるといい。
そして機会をみて「今のシナではとても台湾進攻どころではないので延期して
国内経済を立て直す気なら親身になって協力する」といってあげるといい。
今思いつくのは、土地の一部民有私有化。
1例;マイホーム建設の土地の私有化を認めるというもの。
政策的には、国防動員法と国家情報法、その他の法改定で、他国に脅威を与える条項の削除。
これで外国企業の再誘致が可能になるだろう。
では上記の独自調査を即時に。
この動きをキャッチすると後ろめたい連中に即動きが見られるはずで、
国外脱出には阻止を。
そして明確に米英とつるんでいる証拠が出たら、世界中に知らせるといい。
このルートでも停戦が実現する可能性あり。
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