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ニューヨーク、放浪の旅

66590-136:2023/08/30(水) 17:16:55
プリゴジンの死について新情報がいくつかあったので、別の見方ができることについて少々述べたい。


1 モスクワから同時に飛び立った2機の小型ジェットは、どちらもプリゴジン所有の機体だったということ。

2 墜落を見て後発機はUターンしてモスクワに戻ったというが、その機のその後についての情報がない。

3 DNA鑑定をプーチンが別の機関にも依頼した様子がない。


1に関してはそれが事実なら、クーデター事件後、さらに暗殺に対し用心深くなっていたはずの彼が
 幹部たちと別の機に乗るのは必須のはずで、さらに後発の機に乗るのは対空ミサイル対策上でも必須のはず。
 この件は特に一刻も早く調査すべし。後発機には本物とCIAが乗っていたかも。

2についてプーチンはなぜ無言でいるのかね、混乱し頭が鈍くなったのかね。
 疑念を払しょくするためにもこの件につい必ずず調べ、語るべきだねー。

3についても同様だが、ロシアの政権内部は米同様、嘘と捏造、腐敗、恐怖が蔓延している。
  そしてプーチンは裸の王様状態。
  その原因は「プーチンの極度の恐怖を用いた統治法」にあると見える。
  適度に裁判を使うといい。
  どうせ司法もおさえているのだから形だけでも民主国家、日本同様w

相手が誰であれ、気に食わない相手は問答無用で降格や首、死刑となるのだから、
この恐怖に長い間耐えている側近や関係者は、機会を見てプーチンを大統領職から
引きずりおろそうと仲間たちと蜜談義をすることになるのは当然だねー。


これはシナでも同じ。
 「台湾侵攻敗戦で、シュウキンペイ下ろし(とシナ崩壊)を狙っている家臣たちとDS・米英ユ」

そこに外部から(CIA等)支援の手が伸びれば、談合が成功するのだねー。
実際米国の元高官たちとロシアのオルガリヒ等有力者たちとの会議が定期的に行われており、
そこでプーチン下ろしが語られていてもおかしくはないのだね。

その席に時々ラブロフが参加していることを知って、スロビキンに対する判決と同じ判定を下すと、
     愚か者、馬鹿者の2乗になり、大損失だねー。
     悪貨が良貨を駆逐する、典型例。
     ゲラシモフ&ショイグはプーチン失脚に向けて邁進中ということを知らないと、
     敗戦、そして赤の広場で吊るされることになる、かも。




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