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ニューヨーク、放浪の旅

66190-136:2023/08/26(土) 05:56:43
塹壕にいる兵士たちがクラスター弾を浴びて死傷、
そして次々と退却していることをプーチンは知らされていないのだろう。

宇軍の戦法は露軍の急所をついていて、米NATOの重機械化戦団を使った諸兵科連合戦術をやめて
少人数による地雷除去を、砲兵による援護射撃で露軍の砲兵砲撃を無効化してから行っている。
その援護射撃の第一目標は「対砲兵レーダー」。

これを精密誘導弾で破壊されると、露軍砲兵は「めくら」になり、以降めくら打ちするしかなくなるのだね。
対する宇軍では偵察ドローンと対砲兵レーダーで正確な着弾攻撃がなされ、それに加えクラスター弾で
塹壕兵士を片っ端から死傷あるいは後退させている。

そのあとに地雷除去を断続的に行い、片付いたところで機甲部隊を繰り出して占領地を拡大している。
この戦法を各線区で行っているので、多方面にわたる前線突破は時間の問題となっているのだねー。
今世界では露軍が圧倒的優勢で宇軍に勝利なし、とまで言っているが、それは罠なのだねー。
その有様窮状をザポリージャ戦線で戦っていたポポフ少将がゲラシモフに訴えたところ、問答無用で
解任されたが、そのような参謀総長では勝利はおぼつかないのだねー。

そこでだがね、このような前線からのフイードバックの受付をスロビキンにさせて事態の改善を
行うと、露軍は数段強力な軍隊になり、勝利も可能になるのだがね。

まず手始めに、上記で説明した宇軍の戦法に対し、スロビキンならどのような対策、戦法を用いるのかと
聞いてみるといい。即答は無理だろうから3日ほどのちに回答をとね。

1 対砲兵レーダー攻撃に関して
2 クラスター弾の効果的な運用法
3 スタンドオフ戦法の決定打
4 ロシア領に飛来するドローン攻撃への対処法
5 その他なにかあれば




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