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ニューヨーク、放浪の旅
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イーロン・マスク、しきりにロシアに阿る(おもねる)発言をしているが、
露米両国政府から、相当の圧力が加えられているのだろうねー。
「ロシアの要請に応えスターリンク回線を停止するなら、お前、どうなるか分かっているだろうな」とね。
そうなるとロシア側で事態を打開するしかなく、第一段階としては、破壊せずに「間引き通信停止」
処置を講じるといい。通信妨害をところどころの時間帯で行うのだね。
戦闘の真っ最中に時々通信不能になるのでは、宇軍、焦るだろうねー。
それをトクマク前線あたりに標準を合わせ行うといい。
ただし宇軍の偵察ドローン等に発見され破壊されないように。
第2段階としては、衛星本体の通信機能を攻撃し停止させるが、これも間引いてところどころを。
これだけやれば、マスクも「強制停止処置をとらざるを得ない」との口実ができるのだねー。
もしそれでも通信機能を停止しなかったら、もう少し停止基数を増やし、実用外に追い込むといい。
ウクライナ上空を周回する基が、たとえ100基だったとしても、全4000基のうちの100基
なので、戦争が終わったらまた打ち上げるといいのだね。
もう一つの課題は、これ以上のクルミア大橋破壊攻撃への抑止策で、
まずはドニエプル川にかかっている一番の大橋・鉄道橋を、報復攻撃として通行不能にするといい。
これはキエフに対し、無差別ミサイル・ドローン攻撃をするよりも、軍事合理性に合致している。
お返しに主要な兵站補給路を1つ破壊したとね。
もしまたクルミア大橋を破壊したのなら、第二、第三・・・・の橋を次々と破壊し、
ウクライナを東西に分離して兵站を阻止する、といえばいい。
これは核攻撃よりも1000倍以上、両国と世界にとって、良い選択肢だねー。
クルミア大橋は、完璧にもとの姿に戻す修理を行うと時間がかかりすぎるので、
応急処置でとりあえず通れるようにするといい。
道路部分で破壊され下に垂れ下がった部分を切り取り、橋げたと橋げたの上に、
軍の渡河作戦で用いるような鉄骨構造物を必要数だけ渡し、固定するといいのでは。
応急橋の組み立ては、現地では大方、ボルト・ナットと溶接作業だけで制作できるので
1か月もかからない、かも。
また再度の破壊に備え、予備の部材をもう1本分用意することも。
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