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ニューヨーク、放浪の旅
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こうしたソフト戦略を推し進める一方で、ザポリージャ戦線を膠着させるか勝利することで、
NATO諸国のウクライナ支援を止める国が続出すると、次の一手は
まずはゼレンスキーに停戦和平を呼びかけ、拒否されたならば、NATO諸国と停戦和平協議を開始するといい。
援助国の多くが援助を停止し、ウクライナに停戦和平を受け入れるように求めると、
たとえ米英が乗らなくとも、それで戦争は収束に向かうのだね。
米国では来年11月の大統領選挙でトランプが勝利する可能性が高く、現状でもウクライナに対する
巨額財政援助を止めて、その分を米国人のために使うべきだ、という流れができているので、
英国もこの流れには逆らえないだろうね。米英ともに大都市部を中核として路上ホームレスで
あふれかえっている。
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ロシア軍は全面的に防衛に徹し、侵攻は一切止めること。
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<攻撃されたら応戦するが、平時は陣地固めと宇軍ドローンの掃討、それに宇軍の後方兵站阻止>
兵站阻止は
A 前線付近のドローン到達距離内(4km低地間送受信〜10km高所送受信)の全運送用車両破壊、
防空兵器、弾薬、燃料貯蔵庫破壊
B さらなる遠方の兵站補給ルート、弾薬庫、燃料庫、橋、通信、対空防空兵器破壊
<前線の宇軍兵士と交戦するは、兵站阻止よりはるかに「実効戦果」が低い>
<どんな優れた兵器でも、弾薬や燃料が切れたら、ただの鉄くず、
またどんな優秀な軍人でも食料が切れたら、撤退か投降>
これまで露軍は上記をほとんど従属的に扱い戦ってきたが、宇軍は当初よりこれらを主流とし徹底して攻めている。
これはボデーブローのように後半部で効いてくる。
宇軍が「高価値人材」を攻撃の主要ターゲットにしていることを認識しているだろうか。
その傾向は昨今さらに高くなってきている。彼らの保護施策を至急に。
まとめ
・ラブロフ外相にNATO諸国を回らせて、ウクライナ支援を止めて停戦が早まると、
いいことがたくさんあると各国与野党議員に認知してもらうこと。
加えてコロナ・毒ワクチン対策をみなで共同て立ちあげようと持ち掛けること。
・戦場においては侵攻(支配地拡大)を全方面で止め、兵站阻止を第一目標とし即実行すること。
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