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ニューヨーク、放浪の旅

68090-136:2023/09/09(土) 01:44:18

  いまだに露軍はクラスター弾を使用している気配がないが、これでは負ける。


ショイグは先日「宇軍がクラスター弾を使うのならこちらも使うぞ」といっていたが、
在庫があると思っていたからのこその発言ではないかね。

もしなかったとしたら「クラスター弾はもう使わないと思ったので、欲しいところに売却した」
と内緒で誰かが内職をしたのではないかね。

これは重大な犯罪行為、とことん追求すべきだねー。
そして、現国防省と参謀本部を形骸化し、先述の2人(スロビキン、ロマンチック)+海軍の一人とで、
代わりを務めることにするといい。

ちょうどよく、ロストフにある統合作戦本部が宇軍の攻撃にあっていて、そこは危険地帯となっている。
作戦本部をモスクワの地下に設置し、上記の3人を核とした新作戦本部を設置するといい。
現作戦本部は、見るところ、宇軍のそれの40%以下の能力しかないようだ。
いまだにドンバスで支配地拡大攻撃を止めていないのは異常だねー。
馬鹿げていて話にならない。

露軍の「クラスター弾使用不可」を事前に仕組んだのは、おそらく・・・・・。
露軍にクラスター弾を雨あられと使用されたら負ける、ということを知っていたはずだからねー。
宇軍はこの弾を使い、連戦連勝を重ねている。

それもそうだろう、
   この弾一発で通常弾10発分の戦力となるのだから。
在庫がないとか使用できる状態ではない、と言われても、強力に調べてみるといい。

どうしてもなかったら、すぐに製造開始だねー、あらゆる製造に先駆け、最優先で。
大型で1000級以上のJDAM砲弾を戦闘機や爆撃機で運用。
とりあえず1000〜1500級を100発あれば間に合うはず。

榴弾砲では射程や着弾の正確さで宇軍に完璧に負けてしまっているのだね。
つまり地上からの砲撃戦ではすでに勝ち目がない。
このことを参謀本部は認識しているだろうか、聞いてみるといい。

あちらはNATO供給の射程30km以上の精密攻撃、
こなた露軍は射程24kmの非精密攻撃。
加えて真っ先に対砲兵レーダーをハイマース等で破壊されると、以降露軍は「めくら打ち」。
そしてクラスター弾の精密攻撃で、露軍兵士は戦意喪失で逃げ惑うしかなくなるのだねー。

この打開策は地上砲撃から転換し、
「クラスターJDAM弾を使った、
     航空機からのスタンドオフ、長距離、精密爆撃」しかない。

これと宇軍の進撃を、チョークポイントにて地雷を散布し止めて、
    そこを上記でもって攻撃するのが一番の勝負手になる。

チョークポイントは何も自然の地形ばかりではなく、一本道もそれにあたる。
10月の泥濘期以降では、舗装道路、高速道路しか進軍経路がないので、そこもチョークポイントになる。
宇軍がその前に進軍速度を上げるつもりなら、泥濘期前に高速道路を使い南下するだろう。

この戦術でいくと、たとえ防衛線をすべて突破されても、負けることはなくなる。
この戦術、スロビキンやロマンチックなら賛同するはず、即確認すべし。

ところでスターリン衛星への攻撃はまだかね。
一基機能停止するだけで、マスクはウクライナ全域の周回基の通信を全部を止めるはず。
電子妨害で停止できないのなら、物理的に一基破壊するしかないねー。




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