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ニューヨーク、放浪の旅
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ザポリージャの第一防衛線を突破したトクマク侵攻軸に宇軍は7個旅団を投入し、
後方に3個旅団を残しているという。
7個旅団といえば約3万人の兵士が狭い地域に集まっているので、兵站物資の運送も高密度かつ大量だねー。
後方の3個旅団と兵站部隊を集中して航空機でたたけば、7個旅団は孤立し撤退を余儀なくされる。
戦闘爆撃機でJDAM弾の1000〜1500級を、スティンガー射程外の高高度から密集地に100発も叩き込み、
後方の兵站を24時間体制でドローン等で断つと、戦況は一変するだろうねー。
そこにS300等がないことを確認後なら、近接攻撃で無誘導弾を落とすことも可能になる。
事前にシャヘド等を数機、高高度で飛ばし攻撃して確認してみるといい。
また宇軍の進軍予想経路のチョークポイントに地雷散布を。
後方に控えている宇軍の3個旅団を叩いてバラバラにすると、第一防衛線の塹壕兵士たちを第2防衛線に
移動させることも可能になる。彼らにドローン偵察機を持たせると、戦力は数倍に増大し、
前線突破される可能性が大きく低下するので、まずは塹壕部隊にドローンを供給のこと。
(取説と予備バッテリーも供給)
操縦に慣れると、爆弾投下、自爆攻撃、投げ網攻撃等にも使えるようになる。
初心者でも1日練習すると偵察くらいはできるようになるのだね。
このことはドンバス方面の塹壕部隊でも同様で、ありったけのドローンを持たせるといい。
これで死傷率が大幅に低下し、キルレシオも逆転するだろう、1対3から3対1ほどに。
塹壕部隊のすべての兵士に、短距離用(数100m)のトランシーバー(数千円)を持たせるとなおよし。
ドローンを宇軍の偵察ドローン高度より高いところを飛ばし、敵を発見次第連絡を取り合って集まってきて
攻撃をするといい。こうすると10〜20mに一人の兵士で済むはず。
航空機や船舶、弾薬庫、兵站拠点・・・・等すべては、
宇軍のミサイルやドローンの攻撃範囲外に移動させる必要あり。
特に航空機は、より遠方の射程外に配置することが不可欠。
黒海の制海権には潜水艦を活用すべし。
航路標識ブイ等には音響センサーと送信機をセットすべし。
クラスター弾が不可なら、散弾砲弾を作るべし。
散弾にはタングステンではなくともよく、鋼球のφ20mm 程度が良いと思われる。
当たっても死なずけがをする程度がよろしい。
ドローン100基以上の同時個別コントロール、うまくいっているかね。
設計はすでにできていると思うが、試作が完成し成功したなら、24時間体制で製造、改造を行うべし。
1機のドローンに5発以上の小型爆弾を搭載し、一個ずつ投下できる改造も早急に。
すでにこれは実用化しているかもだが、100人の使い手にこの機が渡り活躍すると、
1日で100台以上の戦車や装甲車、砲と数100台の兵站車両を破壊することも可能になる。
ただし5km以上の遠方攻撃では、高所で操縦するか、リピータ機(中継機)が必要。
通信可能距離が長い機種では、高さ10mでプロポを操縦すると、10km遠方攻撃が可能になる。
この点でもビル等のある陣地で守備を行っている側の攻撃は、平原から攻め込む側より有利なのだね。
東部戦線で侵攻を中止後には、自陣上空を偵察活動している宇軍ドローンを片っ端から破壊すること。
それと同時に、敵陣後方の兵站阻止攻撃を、ドローンや航空機(遠方かつ高高度)で24時間体制で行うこと。
これらを徹底すると、宇軍は撤退するしかなくなるが、この時進軍して支配地拡大を行わないこと。
せっかく堅固に築いた防御陣地を捨てると露軍は弱くなり、かつ労力と無駄が多くなるのだね。
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