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ニューヨーク、放浪の旅
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相変わらず「ロシア軍はすでに勝っている」という情報が結構あるが
「軍事的には」エラーだねー。
そのことをプーチン当人が知っている必要があるのだが、現状を見るとその認識もなく、
ロシア側には西側同様級の優秀な総参謀、総司令もいないようだねー。
そもそもウクライナ政府と米英NATOが、どのような戦略を持っているかさえも知らないのだろう。
彼らは年内にもクルミア半島を孤立化させ、露軍を追い出し、半島の奪取を目指しており、
「今のまま」では、それが実現する確率は80%以上と見えている。
ミリー統合参謀本部議長は、宇軍がそれに向けて活動できるのは、泥濘期前に限り、もう数週間以内だといっているが、
気候をコントロールするのはDS・HAARPのお家芸であり、昨年もそれでウクライナに温暖な冬を与えていたのだねー。
たとえ泥濘期が間もなく到来したとしても、機動力は落ちるが、その状況でも露軍を打ち負かす算段をしているので、
よほどの高戦術、高戦略が露側にない限り、宇軍南下戦法による露軍兵站分断作戦が成功し、
クルミア半島は孤立化を免れないだろう。
昨日クルミア司令部が爆破され、ロマンチック大将負傷(重症とも)をはじめ、司令官死亡、
その他9人ほどの将校が死亡したねー。
だから当方は何度も「司令部はロシア領内にシフトすべし」と進言していたのだがね。
宇軍には偵察衛星(少なくとも解像度30cm)やドローン偵察、パルチザン情報、通信傍受など多くの
軍事情報があり、露軍司令官たちへも個別に、
今どこにいるか、そしてどこに行こうとしているかが大方分かっているのだね。
たとえ普段は地下司令部に潜んでいたとしても、表に出てくるタイミングで殺傷することを狙い待ち構えている。
露軍の致命的エラーの一つに、*兵士たちに秘話装置なしの通信機やスマホを持たせていることで、
その傍受から司令官たちのスケジュール、兵站、軍事情報などが知られ、後はそこに合わせて精密誘導弾やミサイルを
撃ち込むだけで目的を達することができている。
宇軍は当方も推奨している理想的な「スタンドオフ戦法」を実現しているのだねー。
→*前スレで「塹壕兵士たちに安物でもいいからトランシーバを持たせるべし、と書いていたが、
通信可能距離が数100mのものをと。これならよほど接近しない限り傍受不能。
それとともに塹壕兵士各自に、ドローンを持たせることが必要とも書いていたが、実姉済みかね。
これらは塹壕前線防御に必須のアイテムとなるので、すぐに供給を。
もちろん本部との連絡用通信機には秘話機能付きが必須だが、手配済みかね、
さもなくば宇軍の前線突破が容易になり、負ける確率が飛躍的に高まることになる。
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