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ニューヨーク、放浪の旅
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ゼレンスキー自ら語っていたように、ウクライナは米欧からの武器と資金提供が尽きれば、
それで負けが決定するのだねー。
米国ではウクライナに対する支援法案が45日間停止され、ポーランドとスロバキアは
武器援助を停止するといっている。
ポーランドの支援停止発言は、当初目論んだ「援助によってウクライナに恩をきせ、
戦後疲弊したウクライナの合併併合」がかなわなくなっていることへの失望といらだちがある
と思われるのだねー。
軍事大国ロシアと堂々対等に戦争を行いロシアを苦しめている有様を目の当たりにして驚くと同時に、
ポーランドの強力な支援に感謝して下手に出るどころか、いけたけだけしく
「お前たちの代わりに戦ってやっている、宇からの穀物輸入を拒否するのはけしからん」
と息巻きWTOに提訴するさまをみて、
「これでは反対にウクライナに食われてしまう」と恐れているからでもあるだろうねー。
他方スロバキアは、国民に対し「ウクライナに援助して戦争を長引かせると、国内に回す財源が減り続け、
さらなる物価高で苦しむことになる」と訴えて、野党が選挙で勝利し第一党となったのだね。
その後この国は連立政権となるがこの新露路線は変えないだろう。
NATO加盟31か国の総選挙が次々と行われるが、この戦法で野党に痛いところを突かれると、
政権与党が次々と敗れ、宇に対する援助を停止する多数の国が出てくる、と見えている。
(1)そこでだね、この流れを加速するべくラブロフ外相がうまく立ち回るといい。
NATO各国でまずはロシアになびきそうな国々の与野党議員や政党に、*ロシアの停戦条件を示し、
停戦和平が実現し、そして農産品やガス、石油等の供給をロシアから安価に輸入できると、
国民の暮らしは画期的に改善でき豊かになり喜ばれると説明するといい。
→* この件については後日に。
対政権ではなく与野党議員や政党と対話をといったのは、彼らは「選挙で勝つことが最大の問題」だからだねー。
まあこんなことは全世界共通であり、米国、英国、日本でも同様だねー。
(2)そのほかに、コロナワクチンの害悪をデータを用いて説明し、
それと並行してワクチン被害の救済プロジェクトを一緒に立ち上げようと持ち掛けるといい。
また「コロナ禍とワクチンはDSによる世界人口の大削減を目的としていることはご存じだろう?」
と言ってみるといい。
ロシアがいなくなれば、BSはNWO世界統一政府を樹立しやすくなり、さらなる人口削減と、
世界人類の家畜奴隷化がなされるだろうといって、ロシアと一緒に戦うことの意義と価値を説明するといいのだね。
またロシアと個別に相互不可侵条約を締結することも可能だとね。
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