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ニューヨーク、放浪の旅
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今回は補足説明などについて。
その前に当方の情報がどのように利用されているのかだが、それにはどのような人物がかかわっているのかだが、
苦労して書き上げた情報も、ほんの一部しか利用されていないのだね。
その結果何度も何度も同じ失敗と損失を重ね、現在の苦境、ジレンマとなっている。
もしもスロビキンのようなプロ中のプロ軍人の目に触れる機会があったなら、おそらく当方情報の
70%以上が利用されているはず、と思われるのだがね。
ということで、彼にも見せて感想を聞いてほしいもの。その上でかみ砕き説明してくれるとよく理解でき、
かなり実現性が向上するはず。
何度も進言しているにも関わらず、採用されないでいる重要情報としては次がある。
(今思い出す限りだが)
1 装甲車、特に戦車は護衛を付けない状態で(単独で)運用すべからず。
前後にドローン偵察と、宇軍の偵察攻撃ドローンの排除、および対戦車ミサイルからの防護を行う。
2 弾薬は細かに分散して保管すべし。
できれば地下や、丘陵にトンネルを掘って。宇軍には露軍のほとんどすべての行動が見えている。
3 支配地拡大攻撃を中止すること。利得よりも損失の方がはるかに大きい。
代わりに敵陣後方の兵站阻止に注力。これにはドローン軍が必須。
発見した軍用車両、装甲車、兵器、などは片っ端から破壊。(下記10項が必要)
4 後方支援(砲撃、事前偵察)なしでの、歩兵単独での特攻をやらないこと。
5 宇軍の偵察ドローンの早期発見と即時排除は、負けない(勝つ)ための必須条件。
6 あらゆる軍事行動は、必ずドローン等による偵察を行った後に、またはその偵察活動とともに行うこと。
7 スターリンク通信の切断を行うこと。
8 現参謀総長、国防大臣、現地司令官の多くは、宇軍のそれに比べ能力が不足しているケースが多いので
(サボタージュもあり)有能なものたちに実権を移譲し、モスクワでリモートで全軍を指揮させること。
9 FSB、GRU、国家安全保障局・・・はガチの反プーチン派なので用心し、
できるところから上手に整理すべし。
10 ドローンの最大限の活用とクラスター弾、散弾の活用は、負けない、勝つための絶対必要条件。
それには、同一戦場に多数のドローンを同時に個別運用できるようにしなければならないが、
この改造に即時、全力で当たるべし。見るところそう困難ではないと思われる。
兵器開発課に聞いてみるといい。
WWWの仕組みを見れば、何十億人もがその仕組みの恩恵を受けている。
同一戦区で、100機の偵察、攻撃ドローンが個別にコントロールできると、勝負ありだねー。
これらの操縦者は戦場にいなくともよく、送受信電波をリピーターで中継し(必要に応じて露の
通信衛星を使って)、ロシア領からリモートでも操作可能にするといい。
すると新規動員も不必要で、操縦者は1000人もいれば十分だろう。
前スレの補足で、
>1000〜1500級のクラスターJDAM弾は、当面100個あればいいと書いたが、
これは日量必要数。そのほかに榴弾砲、多連装ロケット砲、迫撃砲用のそれもあればなおよし。
ハイマース対策では、それが運用されそうな地域上空に、偵察&攻撃ドローンを数多く徘徊させ、
発見次第破壊するといい。それにはA50の活用も。(これにも第10項が必要)
ただしその近辺には対空防衛ミサイルが配置されている場合もあり。
シャヘド136に徘徊偵察が可能な改造が追加されると役立つのだがね。
それにパラシュート回収メカもあればなおよし。消音器もw
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