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ニューヨーク、放浪の旅
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クルミアやロシア領内への攻撃が激しくなっているが、慌てることなく宇軍のザポリージャ主攻撃軸を
阻止し、降伏に追い込めば、それで露の軍事的勝利が年内にもやってくる、と見えている。
これから第一にやる必要のあることは上記の戦線において、
宇軍に兵站を行っている後方補給の徹底遮断。
それには宇軍補給ルートの突き止が必須であり、ドローンではオルラン10が適当だろう。
それに加えて西側の民間偵察衛星情報もゲットするといい。
ドニエプル川左岸(東側)に沿って北上し、橋を通ってくる兵站路線を見つけると早い。
鉄道も並行して走っている橋は、大量輸送が可能なので、そこは破壊の第一候補。
夜間補給ルートも発見するべし。
クルミア大橋をやられたら、ドニエプル川にかかる大橋も数基破壊を。
弾薬庫、燃料庫をあらかた破壊できると、それだけで勝。
露軍は市街地に紛れてそれらを分散配置できるが、宇軍は平野を通って長距離移動なので、
発見と攻撃が容易なのだね。
5万人規模の軍隊に日々兵站補給を行うには、トラックの長い行列行進ができるほどだろう。
そこへの兵站阻止攻撃を恐れ、さらなる縦深行軍がためらわれる、というのが軍事常識だが、
ゼレンスキーはこのことを知らないかも、、絶好の餌食。
なおクルミア大橋への空から攻撃してくるミサイルやロケット弾に関しては、
GPS座標を狂わせるスプーフィング(ジャミング)が効かなくなっているが、
露軍はこの対策を開発済みだろうか。
小型のアダプターを取り付けるだけで、大方のドローンやミサイル等にこの対策が可能だという。
これはロシア領を攻撃しているドローンにも当てはまるので、
どうしたものかと苦慮しているのではないかね。
機会を見計らってクルミア大橋を空から破壊しようとするはずで(水上ドローン対策はできているはず)
この補給ルートが使用不可となると(海路も危ういので)後は陸路しかなくなるのだね。
この意味でも、宇軍の主攻撃軸(ザポリージャ)の南下縦深を止める必要があるが、
露軍は今のところは持ちこたえているようだ。
今後の要はそこへの徹底的な兵站阻止、しつっこくやるべし。
オルラン10で攻撃ターゲット座標をゲット後、戦闘爆撃機を総動員して
安全な距離からGPS滑空弾を撃ち込むといい。
1500級滑空弾なら多少的を外しても、*少なくとも半径数100mの範囲が壊滅状態になるので、
かなり高効率破壊が可能だねー、これはクラスター弾を上回る効果。
→* 某所情報では直径数km円の範囲内にいる無防備な兵士が即死するという。
これが本当なら小型戦術核兵器波ではないかね?(要確認)
今宇軍の7〜10個旅団がザポリージャの狭い地域に舌を垂らしたように入り込んでいるが、
この周囲から一斉に100機の爆撃戦闘機から1500級のJDAM弾、あるいはただの滑空弾を
打ち込んだら、それでその地域の宇軍は壊滅状態ではないかね。
ただの滑空弾、というのは上記のスプーフィング対策。
JDAM弾を何発か撃ち込んでみて大丈夫ならしめたもの。
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