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ニューヨーク、放浪の旅
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プリゴジンが暗殺されてしまったが、おそらく犯人は高確率でCIA,MI6。
その日がBRICS会議が終わる日に重なったということを見ても妥当な推察。
BRICSのリーダーかつ安全保保障の要であるプーチンの人格的印象を悪くし、
BRICS会議の成果を見えなくするために行われたのだろう。
マスキング。
それを察知してか、当局が即座に6か国の新規加盟を発表している所を見ると、
BRICSは今後も着実に力強い成長を遂げることだろうねー。
ドルに代わる共通通貨が発表されず、これまで通り各国のローカル通貨で交易を行う
ということもよかったねー。
いきなりドルを受けつけないとなれば、大戦争勃発だっただろう。
シナはこれから金融経済破綻崩壊を乗り越える必要があるが、ここまで落ちてしまったのは
臣下たちのシュウキンペイを退場させるために練られた各種政策によるもの、と見えている。
例えば、国防動員法、国家情報法、ゼロコロナ・・・・・
他方プーチンを退場させるために練られたものは、ウクライナ侵攻だねー。
プーチンをウクライナ侵攻に誘いこんだFSBの局長が排除されることなく今でも活動しているというが、
おそらくCIAと組んでプリゴジンをクーデターに誘導した背後にいる者と同一人物の可能性、ありだねー。
この度のクーデターの進行役はFSBであることを確認すべし。
2度あることは3度も4度も繰り返される可能性ありだからねー。
これは宇戦場を見ても分かる。何度も何度も同じエラーを繰り返して膨大な戦死者と兵器、兵站の損耗を
生じさせているが、これは軍参謀総長や国防大臣がしっかり管理・対応できていない証拠だねー。
それをみて愛国軍人たちがなんとかしなければ、と立ち上がったのはよかったが、くっついた相手が
悪かったのだねー、プリゴジン・・・・
スロビキンは辞任を申し出たが、受理されず国防省預かりとなったというが、
そのまま埋没させてしまうのでは、プーチン・ロシアにとって大損失だねー。
プーチンとロシアが安泰なのは、スロビキン・ライン防御戦法のおかげでもあるのだから。
堅固な防御陣地を構築し、平原から攻めかかる宇軍を片っ端から地雷と空爆、砲撃・・
つまりスタンドオフ戦法で撃破することほど効率の良い攻め方はないのだね。
ところがドンバスではいまだに占領地拡大が行われていて膨大な損耗を発生させているのは、
プーチンがそれ(占領地拡大)を取り下げていないためだろうか?
もしそうなら、これは敗戦の原因となるので、直ちに中止させる必要がある。
これは勝利への必須要件、何度いったら・・・
そこにもスロビキン・ラインを構築し、防御主体戦術に切り替えることが勝利への道となる。
当方が「攻撃的防御戦術」といった「攻撃」とは、自陣地から出撃しての防御ではなく、宇軍を前線から
後退させる攻撃を自陣から行うということで、その一番の手法は後方の「兵站を阻止」することだねー。
それには兵站に用いられている軍用車両を片っ端から破壊することで、これで砲弾、燃料、食料などが
供給されなくなったら、宇軍は撤退するしかなくなるのだね。(接近阻止攻撃)
宇軍はそれを着々と行っており、新たに加わったクラスター弾攻撃とともに、あの堅固なスロビキン
ラインを突破する日も近い、と見えているのだねー。
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