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ニューヨーク、放浪の旅
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ここには、宇軍のロボテイネ、トクマク攻撃軸に関する情報もあり、
当方推奨の戦術を裏付けるところともなっている。(兵站阻止戦術が一番効果的)
すなわち、第一防衛線の一部を突破し第2防衛線に接近している
宇軍の大戦団の7個旅団3万人の兵士に対する兵站、補給を断つと、
深く攻め入っている宇軍大軍団と積極的に戦わなくとも勝利することができる、というもの。
それには第一防衛線の向こう側に対峙・待機している3個旅団を大規模な航空機爆撃でたたき、
兵站を阻止すると、第一防衛線に入り込んだ宇軍を損耗少なく機能停止にできるのだねー。
この有様をみたNATOは、もはやこれまでと宇に停戦を勧告する可能性あり。
その勝利を確実にするのが、スターリンクの機能停止処置。
プーチンはイーロン・マスクを評価しているようだが、彼が宇軍に通信機能を与えたおかげで
これまで少なくとも10万人のロシア兵が死傷している可能性がある。
この大損害に対する責任に目をつぶることはできないはずだね、プーチン。
この戦争に負けず、勝利し、早期停戦には、スターリンクの機能停止をする必要が絶対的にある。
これによりモスクワに対する長距離ドローン攻撃も激減するはず。
以上の情報に比べたら大したことでもないが、
1 ストームシャドウー等の戦闘機発射型ミサイルを防御するのに一番効果的なのは、
戦闘機(SUー24等)を破壊すること。
それにはA-50等を常時機能させて、飛行物体が東側に向かって飛んできたときにそれが戦闘機である
と判断したときで、かつミサイル等を発射した形跡があった場合には、A-50と護衛隊列を組んでいた
戦闘機から、空対空ニサイルを発射して撃墜すると確実だねー。
この度宇軍は5機のSU-24に計10基のストームシャドーを搭載して発射したというが、
もし以上の体制ができていたなら、5機のSUー24をまとめて撃墜できていたはず。
その後のこの機体の残存数は2機程度ではないかね。
A-50は2機体制で飛行させるといい、ベラルーシ側とロシア領側とで。
2 Sー400がクルミア半島で1か月で2基破壊されたが、それをカバーする短距離SAMは、
S-400一基に対し2基以上必要だねー。それに加え付近に対ドローン防空網も必須。
3 ボイコタワーが奪取されたが、そこのレーダーは即時破壊が必要。
4 キエフに近い大規模弾薬庫を先日破壊したが、まだ半分以上残っているので、至急再攻撃を。
5 クルミア半島西部には、海底に音響センサーを設置のこと。防水ケーブルを海底に這わせるといい。
そこの情報をもとにドローンや戦艦の発進をキャッチして対処を。加えて沖合に潜水艦も待機を。
以上
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