[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1
:
トキ
:2011/06/15(水) 11:57:20
このスレッドは、生長の家の「今の教え」と「本流復活」について、自由に議論をするため
に作成したスレッドです。
生長の家に関連する話題なら、上記に話題に限定しないで、広く受け付けます。また
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。
投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに目的外の投稿は、削除の対象となります。
目的外の投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。
320
:
緑の意思
:2011/07/07(木) 23:21:04
>義春様 ありがとうございます。
あれ、非難のコメントばかりだから削除されまくってるのかと思ってましたよ、w
>復興G様 ありがとうございます。
最近、村上和雄先生の講演に行かせて頂きました。先生のお話は、人間の遺伝子には、やはりそこはかとない底力があると信じさせてくれる力がありますね。
宗教の超えた平和宣言のイベントの司会をされたそうで、ダライ・ラマ14世やゴルバチョフとも親しく会談され、人物の魅力を語って下さいました。
また楽しみに拝見いたします。
321
:
復興G
:2011/07/07(木) 23:31:37
>>317
木綿豆腐様
>>復興G様が、ご心配してくださっている 総本山を聖地といったら、総本山だけが聖地であると勘違いされる信徒のお方は、もしもおられても、ごくごく少数、1%ぐらい はいるかもしれませんが、99%は、そうは思わないと存じます。>>
私も、そう思います。雅宣総裁には、「ここはまことにすばらしい聖地でありますが、ここだけが聖地ではない。心の眼をひらいてみれば、あなたの今いるところ、行くところ、いずこも神のいのちの輝く聖地となるのであります」と言って頂きたかったです。
>>318
ブログ「雅春先生に訊け」管理人様
貴方様はなんと1000人近くの人々を対象に毎日祝福行をやっていらっしゃるとは、まさに
「祈りには思いもよらない力があるから祈るのです。」
「アホ」な祈りが日本の力になる
を地でいっていらっしゃるんですね。まったく素晴らしいと、讃嘆させていただきます。
>>またこの件、おもしろそうな箇所の抜粋掲載の労、よろしくお願い申し上げたいのですが・・・よろしく! >>
承知いたしました。少し時間をください。「古事記神話」の天の岩戸開きの段もやりたいと思っていますので。
合掌再拝
322
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/07(木) 23:34:47
「復興G誠魂位ィ〜」
明日からやります(笑)
323
:
義春
:2011/07/08(金) 00:03:18
そういえば、平成彦左衛門大先生がご登場なすさったけど…冷静にツッコミたい。
いや、そんだけ言うんだったら48名の本部講師のblogに次にあげる彦左衛門みたいに彼等の門前で大声あげるような感じで投稿したら良いんじゃない?ってw
まぁー大久保彦左衛門忠教の逸話って大概が『めんどくさい』んだよねw説教するんだけど盛大に変な方向にいっていたりが連発しててw(それが彦左の良いところでもあるんだがw)
以下、まとめサイトより引用。
平成彦左衛門大先生が彼みたいにならん事を、この義春、衷心より切にお祈り申し上げますw(平成彦左衛門という名前だけで彼の知識レベルが分かるのが戦国板の住民の悪い所w)
944 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/07/03(金) 23:50:23 ID:PdHsyG79
大久保彦左衞門は戦国の男であるがために、新しい時代に馴染めなかった。
そんな彼にある者が忠告した。
「大久保殿、もう槍を振り回す時代は終わったんだよ。これからは筆の時代さ。
老中の連中はあなたよりも若い奴ばかりだが、挨拶や付け届けをするべきだよ。」「なんと、今はあのガキどもにおべっかを使わないと出世できんのかね?」
「嫌な話だがね。みんな我慢しながらへーこらしてるんだよ。」
「お前もおべんちゃらで出世したのかね?」
「全部じゃないがね。半分はおべっかさ。」
「ふむ、ではわしも早速おべっかしてこようかの。」
そして老中宅の門前にやってきた彦左衞門は、「やあ、○○殿!実は○○に、出世するためにはあんたらに心にもない
お世辞を言わないといかん、と教えられてな!そういうわけで、これっぽっちも
思っちゃいないお世辞を言いに来たのだよ!出世の件、よろしく頼むよ!」
と大声で怒鳴ったのだった。しかも彦左衞門はご丁寧にも、老中全部の家でこれをやったのだから、忠告した男はご愁傷様である。
324
:
義春
:2011/07/08(金) 00:22:21
>>320
緑の意思さま
まぁー正直、私だって、総本山の聖地否定発言にはキレてますけどね。生長の家の大神や雅春先生や清超先生も祭られてるのに、何でやねん!てめぇには神に対する愛はないのか!?てめえも尊敬されなくて良いんだよな?と腹は立ちますよ。
だけど、あんだけ、あのオッサンが頑張って更新してるんだから、何か書いたらんと可哀想に想えてくるんですよね。
いや、これを思い出すんですよねw
276 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2007/06/23(土) 21:03:09 ID:N4yGmUKX0
06/12/29 祝!mixiデビュー! コメント(0)
06/12/30 いやあmixi面白いですね コメント(0)
06/12/31 大みそか!紅白見る?orガキ使? コメント(0)
07/01/01 あけましておめでとう!! コメント(0)
07/01/02 mixiの足跡機能っていらなくない? コメント(0)
07/01/03 何でもいいんでコメント下さい! コメント(0)07/01/04 明日からバイトいきたくねぇ〜 コメント(0)
07/01/05 バイトすげえ疲れました… コメント(0)
07/01/08 更新する暇ありませんでした!w コメント(0)
07/01/09 退会します。さようなら… コメント(0)
325
:
復興G
:2011/07/08(金) 00:37:29
>>319
茉莉香様
コメント、ありがとうございます。
神は完全であり、神の造り給いし完全なるものは、必ず地上に顕現せざるを得ないのですから、それを信じて祈り、手を携え勇気を持って明るく前進できたらうれしいですね。
>>320
緑の意思様
村上先生は昨年秋に脳梗塞を起こし、10日間病床に伏された。村上先生は50年にも及ぶ生命科学の研究の経験から、それまでも「命」の尊さを知っているつもりで講演したり本に書いたりしていたけれども、それは、「頭で理解していただけだった」「目に見えるものしか見ていなかった」とはじめて体感した、と書かれています。困難が飛躍のチャンスとなるのですね。『憂鬱でなければ、仕事じゃない』という本が爆発的に売れているようですが、生長の家の“憂鬱”も、これをチャンスととらえて飛躍できれば──いや、そうしなければと思います。
326
:
義春
:2011/07/08(金) 00:45:11
ちなみに大久保彦左衛門に対する戦国板の住民の反応は以下の通り。平成彦左衛門大先生もご参考あれw
・何という脳筋…
・久々に清々しい脳筋話乙wwwこれ今度使ってみる
・彦左の話は、空気を読めないじゃなくてあえて空気を読まないだからねぇ
・マイナーと思ってスルーしていたが、今月の彦左まつりに行きたくなった。
・でも憎めないっすよ
・いやあ、嫌いたくなるなあ彦左は。
その忠告者は、少なくとも彦左に親切心から忠告したのに、全部ご破算にされちまった。リアルで身近に居たらうざい事この上ないだろうなw
・でもこれで反省するような面倒くさくない三河武士はいないし、それを分かっていても平気で
>>944
のような挙に打って出る面倒くさキングの彦左さんなんだろうなあ。
・客観的にみても悪い話だろ。
彦左のやったことって、普段嫌っているお偉方でなく、自分に忠告してくれ恩人を
陥れているだけじゃないか。
・うん、その通りだがしかししたり顔で彦左に忠告してる時点であれだと思うのさ
・彦左に常識が通用すると思うほうが間違い
・もはやどう忠告を裏切ってくれるかをみんなで楽しんでいたんじゃないか説
・家光の時代くらいになると、彦左さんと政宗の話題は、江戸の庶民のエンタテイメントだったことは確からしいw
・考えてみたら何か落語みたいな話だよなエンターテイナー扱いされるのもわかる
・もうあれじゃね?ダチョウさんみたいな「押すなよ、絶対押すなよ」みたいなw
彦左さんてきには「いいの?フリ…だよなこれ?言うよ?言っちゃうよ!? 」みたいなwww
・
>>948-944
鬼さくざとか、家康はおろか秀吉あいてでもこんなんだもんな。陪臣だろうがかんけーねー
http://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-270.html
・
>>944
勘違いの金八教師め(`・ω・´)
・めんどくさい武士は出世などしとうなかった。
・彦左衛門にも天敵は居たんだろうか。
兄たちには頭が上がらなかったかも知れないが。
327
:
復興G
:2011/07/08(金) 01:15:42
さて、この掲示板を見て下さる方の中には、「天の岩戸開き」の神話をよくご存じない方もあるでしょうし、『古事記と現代の預言』は現在入手困難ですから、ちょっと要約紹介させていただきましょう。
○
天照大御神(あまてらすおおみかみ)は実相世界および日本国の主神、光の大神であります。その天照大御神の御弟であるスサノオノミコトが、大御神のお作りになっている田んぼの畔(あぜ)をこわしたり溝を埋めたりして水田を干してしまうわ、大嘗(おおにえ)きこしめす殿(宮中でお食事をなさる所)に糞(くそ)をまき散らすわ、というような見苦しい乱暴をはたらいた。しかし、天照大御神はそれをとがめずに、「田の畔をこわしたり溝を埋めたのは土地を新しくして稲作をよくするためであろう」「御殿に糞をひり散らしたというのは間違いで、酒に酔って嘔吐したのであろう」と、光明面を見て善き言葉で「詔(の)り直し」をされた。ところがスサノオノミコトの乱暴はますます激しくなり、天照大御神の宇宙経綸(けいりん)の機(はた)を織っておられるお部屋の屋根に穴をあけて天斑馬(アメノフチコマ)を逆剥(さかは)ぎに皮を剥いでそのお部屋に投げ込まれた。それで、機を織っていた織り姫が驚いて尻餅をついて、そこにあった梭(ひ)を陰部に突き立てて死んでしまった。あまりのことに天照大御神は天の岩屋戸に隠れ閉じこもってしまわれたので、世の中は真っ暗闇に閉ざされた。
──この古事記神話について、谷口雅春先生は、真理の立場から次のように解説されています。
『天之斑馬というのは「天馬空を翔る」とか、「白駒の隙(げき)を過ぐるが如し」というような、時間の早さを形容する語がありますように、「時間」の象徴としてあるのであります。何事も現象界の事物を成就するには、時間的秩序が必要であります。理想世界を実現するにも時間的秩序を通して、徐々に平和裡に理想世界を実現するその経綸が、天照大御神の“天地の機(はた)織り”なのであります。それに反して時間の秩序を逆さまにかき紊(みだ)すのが、天之斑馬を逆剥ぎにすることで、時間の秩序を紊して、一挙に理想世界を実現しようとすると、それは結局、“革命”ということになって、血みどろの馬を忌服屋(いみはたや)に投げ込んだような悲惨な状態が生まれてくるのであります。そうすると折角、自然の秩序で理想世界の建設の織物を織っていた服織女(はたおりひめ)が死ぬようになるのであります。天地経綸という語を私がこの説明につかったのは、天照大御神の天地を治めたまう“創造的まつりごと”を服織りにたとえたのであります。“経”はたていと、“綸”は綛(かせ)や梭(ひ)などに巻いてある輪になっている絲で、経(たていと)に、綸(まきいと)をほぐしながら緯(よこいと)として組み合わせていろいろの織模様をつくり出して行くのであります。その順序をあやまると織模様が滅茶滅茶になるのであります。』(谷口雅春先生著『古事記と現代の預言』173〜175頁より)(つづく)
328
:
復興G
:2011/07/08(金) 01:31:02
谷口雅春先生著『古事記と現代の預言』第十一章 実相世界の現象化「この世を光明化するための行事」より(2)──
『スサノオノミコトの乱行により、時間の順序を司る天斑馬(あめのふちこま)が逆回転して、昼が夜になってしまった。即ち明るかるべきこの世界が暗くなってしまったのであります。すると、高天原も暗く見えるし、葦原中国(なかつくに)もことごとく暗く見えるようになったのであります。高天原は実相世界ですから永久に暗くなることはないのですが、見る人の心の秩序が顛倒(てんどう)して心が暗くなれば、どんなに光明遍照の実相世界でも暗く見えます。それは悟りをひらいた人には、この世界は「唯心所現の世界」即ち心の想いが展開した世界だとわかりますが、悟りのひらいていない人には、この世界が物質の塊の暗黒世界だと見えるようなものであります。
高天原は実相世界(生命の世界)であり、夜見国(よみのくに)は暗(やみ)の国(無の国・暗は“光の無”であって積極的存在ではない)であり、黄泉国とも称(い)われて、死の国であります。「生命の世界」が「無の国」にはたらきかけて、その中間にできた現象界が葦原中国であります。葦(あし)(悪)とも蘆(よし)(善)とも称する青人草(人間)の生(お)うる世界で、善悪混淆(こんこう)の現象世界が葦原中国であります。それが心の持ち方が顛倒して“悪(あ)し”の面ばかりがあらわれるようになり、喧々囂々(けんけんごうごう)として、あたかも安保反対闘争時の国会内外の乱闘さわぎにも似た状態があらわれて、所狭きまでむらがる蝿がブンブンと涌き立つような大騒ぎでいろいろの妖(わざわい)が無数に起こって来たというのであります。
そこでこの乱闘騒ぎを如何にして取り鎮めようかというので、天安之河原(あめのやすのかわら)に、神々が集まって神廷会議が催されるということになり、高御産巣日神(たかみむすびのかみ)の子・思金神(おもいかねのかみ)が、この神廷会議の議長として八百萬神を招集せられたのであります。「日本書紀」ではこの神は思兼神とあります。あらゆる問題をすべて兼ね備えて思いをめぐらす叡智の神であります。《復興Gの感想──この掲示板に集い書き込みをされている皆様は、天安之河原に集まって会議をされている神々に当たります》──以下、再び谷口雅春先生の御解説──
暗黒世界に光明をもち来すのには、「常世(とこよ)の長鳴鳥(ながなきどり)を集(つど)えて鳴かしめる」ことが必要なのであります。「常世」は「常夜」のアテ字だという説もありますが、長鳴鳥というのは、声を長くひっぱる鶏の一種でありますから、そして鶏は暁(あかつき)を告げるために鳴くのでありますから、「常夜の長鳴鳥」では意味をなさないのであります。だから「常世」はどこまでも「常世」であって、「常住不変の実相世界」を指すものでなければなりません。即ち暗黒世界に光明をもちきたすには、常住不変の実相世界の真理を長鳴鳥のように大いなる喇叭(らつぱ)をもって宣(の)べ伝える必要があるというのであります。
(以上、谷口雅春先生著『古事記と現代の預言』第十一章より「この世を光明化するための行事」①)
(つづく)
329
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/08(金) 07:34:27
>義春さん(笑)
いいなあ、彦左(笑)いやこの逸話はノーマークだったわ(笑)いやこれ
「男の鑑」だわ(笑)特にこれ
・もうあれじゃね?ダチョウさんみたいな「押すなよ、絶対押すなよ」みたいなw
彦左さんてきには「いいの?フリ…だよなこれ?言うよ?言っちゃうよ!? 」みたいなwww
もう、最高(笑)オレ、こういうネタ大好きなんだよなああ(笑)
追伸
へえ正宗って、江戸ではネタ武将だったの?知らなかったよ(笑)なんか
これ系のオモシロ話あるの?知ってたら教えて(営業ネタで使うから)
330
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/08(金) 07:35:41
>復興Gさま
良いですね〜もう、「彦左も読んで欲しかった古事記」てなスレ、立てますか
(笑)
331
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/08(金) 07:49:29
>義春さん(笑)
「平成彦左衛門ってなんのこと?」だったんだが・・・本流掲示板のことだ
ったのね。そして今確認したんだが彼、超 ド 級 戦 艦 だな(笑)
「逸材現る!」てな感じだ。特に以下文章だが、
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
この「“本流宣言”掲示板」も確固たる揺ぎ無い信念を持たれている厳格な
る管理人氏の並々ならぬご努力によって、開祖・谷口雅春先生の深遠なる
『御教え』の完全復活という本来の目的から外れ、学者評論家的議論の方向
へ引っぱって、結果的に<非生長の家・雅宣陣営>に漁夫の利を占めさせん
とする輩、どっちつかずの蝙蝠軍団の投稿を敢然と排除し権威を保ちつつあ
られる姿には拙者も満腔の感謝を呈するものであります。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
もう「英訳せよ」と言われたら非常に困る、そんな関係代名詞問題・・・
(中略)・・・もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対、を超える名文で
ある(笑)
追伸
ただ以下の提案、これはOKだな。私も切望する次第だね。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
③ そこで、それがしの提案であるが、生長の家真理の不特定多数の人々へ
の、インターネットを通じての伝道であるが、先ず即座に個人日記的な内容
の掲載を止める事、そして嘗て、開祖・谷口雅春先生が全国の地方ラジオ放
送を通じてお話された放送内容を全員が分担してブログの文章化することで
ある。この御放送内容は、生長の家真理と真理の証し人たる体験談が必ず組
み合わされているのである。これ以上のものはないのではないか。如何かな、
インターネット講師諸君!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
これは私のような独学者には福音だなあ。これはぜひ実現して欲しいなあ。
そして、こちらに登場なさるご予定はないのかなあ、平成彦左衛門さま(笑)
交流したいわ、オレ(笑)
追伸
祝福行リスト追加者
「平成彦左衛門誠魂位ィ〜」
332
:
義春
:2011/07/08(金) 08:01:38
>>329
ブログ管理人さま
あの彦左が平成彦左衛門大先生を見たら『真の三河武士とは…』とボロクソにいわれるのは眼に見えてるwそれくらい嫌味とか意地が悪いとか言われてる人なので(この逸話はかなりマシな方w)
政宗は江戸の地図でも『政宗』って書かれるくらい馴染んでたらしいですよw(普通は伊達中納言とか伊達陸奥守とか役職名で書かれますんですけどねww)
・そういえば江戸初期の地図で、諸大名屋敷は姓+官名で書かれてるのに
なぜか政宗屋敷だけ、デカデカと「政宗」って名前だけで書かれてたの思い出した
江戸じゃ政宗は名前呼び捨てがデフォなのか?
・どっかで見た大阪の陣の布陣図でも「政宗」になってた気がする
他の武将みんな名字+役職なのに、やっぱり伊達だけデカデカと「政宗」二文字
・本人の承認がなければ失礼極まりない表現だけに、「家名や肩書きなんて関係ねぇ。俺は『政宗』なんだからそう書いとけや。」的な発言を随所でしており、当時の一般認識として『政宗』があったのではないか。やはり彼にはヤンキー魂を感じずにはいられない。
後は、これなんかはどうですか?
食中毒ネタというか、まぁーフリーダムといか…なDQN眼竜・政宗公
・伊達政宗・敗れる!!
関ヶ原の戦の記憶も薄れ、江戸と大阪で冷戦を抱えながら世が平和に慣れだした
慶長10年代。 力を持て余した傾き者の間で、度胸試しとして『ゲテモノ食い』が流行した。
荒大名として知られた政宗もこのビッグウエーブに乗り、その日も挑戦者が現れた。
MASAMUNE.D vs UNKNOWN(書いてないんだって)
ROUND 1 『子ネズミの味噌汁・特濃』 (原文>鼠の赤子ヲ濃キ味噌汁ニテ煮テ…)
負けた。
それどころか、食あたりを起こして江戸藩邸に担ぎ込まれ、危篤状態に陥った。
「…Ohイエー川向こうから父上が石投げてくんぞ…」
「いやそれ渡っちゃダメだから!故人も必死で止めてるから━━━━━━!!」
間一髪で、高屋喜庵という医師が作った薬剤が効いて助かった。
褒美として喜庵は仙台藩の御用医師となり、代々禄が与えられたという。(安斎随筆)伊達政宗敗れるの報は諸侯を震撼させ……たりしてません。
元ネタは此処がお勧めw
『戦国いい話・悪い話』
http://iiwarui.blog90.fc2.com/
333
:
義春
:2011/07/08(金) 08:11:26
>>331
ブログ管理人さま
思いっきり閲覧者減ってるのに、虚勢乙!!というブーメランを喰らう素敵な書き方に突っ込まざるを得なかったですわ(笑)
見ながら、権威って…へぇ…彦左が現象的な事に拘るんだぁww大久保彦左衛門が見たらマジギレすんぞーww…と。
ホント、彼、大和級戦艦でしょ?まぁー…逆を言えば、動きがわるっ!というんですけどねw
だから、大久保彦左衛門忠教みたいにやれよって想うんですよねぇw
334
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/08(金) 08:15:51
だ、だめだ・・・笑い死ぬ・・・・だめだオレ(笑)
平成もひこさもまさむねも凄すぎ(笑)
335
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/08(金) 08:19:04
駄目だ(笑)オレ本当に死にそう(笑)まさむね凄すぎ(笑)
336
:
義春
:2011/07/08(金) 08:23:49
>>335
ブログ管理人さま
まぁー…抗がん剤でくたばりかけてる時に笑いの興奮剤になりますよw
つ小ネズミの特濃味噌汁
これを飲んで落ち着いて下されw
政宗公から御伝言があります。
(●Д・)『ふはははw俺の勝ちだー!w』
337
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/08(金) 08:48:13
(有名なネタだが)
長嶋茂雄のお話。
<次の英文を過去形にしなさい>
I go to Tokyo.
<長嶋茂雄の答え>
I go to Edo.
・・・個人的には政宗、長嶋茂雄やガッツ石松に近いものを感じつつある。
338
:
義春
:2011/07/08(金) 09:43:40
>>337
いや、それくらいだったら未だ良いですよw戦国板ではDQN四天王って言いまして
・伊達政宗(=DQN眼竜)
・森武蔵守長可(=鬼武蔵)
・細川三斎忠興(=ヤンデレ・三斎さま)
・島津家久(=悪久)
と並び称せられる滅茶苦茶な方ですよw
アンサイクロぺディアでご覧頂ければ、お分かり頂けれるかと思います。
特徴として
・人柄がDQN過ぎる
・文化財クラッシャー
・教養が高い
とかありますw
339
:
うのはな
:2011/07/08(金) 10:45:55
本流復活掲示板から
>「谷口貴康さん」となっていますが谷口貴康先生を「〜さん」で呼ばれる
「元本部職員」様は、谷口貴康先生と同等の立場?(もしかして上の立場?)
の方ですか?
上の立場も下の立場もなく、貴康先生も元本部職員さんも今は本部勤務じゃない
わけだから、おたがい「さん」であろうと「くん」であろうと差しさわりがあるとは
思えませんが。
以前、大論争掲示板などで、ある人が甘露の法雨を寒露なんて劣悪な字を書くなんて
雅春先生をバカにする人だけに許されるのでは?とか、楠本先生を楠本さんと呼ぶのは
失礼だとか、また、誰かか「谷口雅春」と敬称なしで書けばケンカごしになる人がいたり、
谷口雅春氏とかいてるのを読めばだいたいの見当がつくだとか、雅春先生を信奉する人達の
ことを「雅春派」と呼ぶ人間は信用できないだとかいう説も本流にありましたが、
雅春先生の本を熱心に読んで行じている人達というのは、みんなそんな具合ですか?
実際、雅春先生でも貴康先生でも、楠本宮司様でも、上記のような感想を
いわれた形跡がありますか?
言葉も敬称も大事で「僕のいってることがまちがってるか?」と訊かれるとそうじゃない。
でも、一語一句本当にヤイヤイ突っ込んでくるというか、聞いてるとイライラしてきます。
元本部職員さんのお話でも、「知らなかったわ、ありがとう」ですむ話だと
思いますが、吾々信徒には清超先生云々は関係ないだとか、貴康さんと
なっているがとか、重苦しくてたまりません。
なんてセコッたらしいんだろうとも思います。
340
:
トキ
:2011/07/08(金) 10:56:57
復興G様
素晴らしい投稿、ありがとうございます。多数の方から素晴らしい返事がありましたので、
別の投稿をします。
実は、こちらの管理人をするようになってから、他の宗教スレッドも意識してみています。
すると、考えさせられるものがあるのです。
例えば、天理教は最盛期には200万人を越す信徒がいたと言われていますが、現在では、
20万人程度にまで落ち込んでいるようです。天理教教会の半分ぐらいが「事情教会」つまり
実体のない教会のようです。一灯園でも、西田天香先生が亡くなられてから、やはり内情
は昔のままではない、という情報もあります。他の団体でも、具体的な名前は省略します
が、どこも開祖、教祖と言われる方々が亡くなった後、問題が起こっているようです。
今は、その事に触れませんが、生長の家でも、分裂し、一部で裁判になっています。
谷口雅春先生は悲しまれていると拝察します。
現在の総裁の指導が間違っているのは確かですが、だからと言って、生長の家を自称する
人同士が争うのは、どこか間違っています。では、どうすれば良いか、というのは、
公案だと思います。
その意味で、復興G様のような卓越した講師のご参加は大歓迎です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
合掌 ありがとうございます
341
:
義春
:2011/07/08(金) 13:50:15
>>340
トキさま
そういえば、友人のフィアンセが中山みき師の縁戚なんだけど、彼女の家は天理教を熱心には信仰してない…と聴きました。まぁー…その辺りにもそういう影響があるんでしょうね。
その点だと、雅春先生の縁戚の方々はリアルに接していて、熱心に信仰なさってる…と感じますよ。話し甲斐もあるし視野も自分より、ずっと広い…ホント、酒が美味いですw(一番熱心じゃないのが雅宣総裁の家だったりするのは皮肉な事です)
一寸前にも呑んできましたよwちなみに本流掲示板を肴に色々…とね。
342
:
うのはな
:2011/07/08(金) 15:25:31
>>309
山ちゃん様
山ちゃんは過去記事に泉湧寺などのこともお書きになってたと思いますが、
東北の天台寺にまつられているとかいう皇子のことはご存知ですか?
名前がはっきり思い出せません。
瀬戸内寂聴氏は、なにかそういう皇族との因縁もあって、天台寺の主になられたとか
聞いています。
学生時代、考古学研究所みたいなところでアルバイトして、結婚後も古墳の
近くに住んでいる人もいますよ。
ハマル人はハマルみたいですね。
343
:
初心者
:2011/07/08(金) 16:05:19
茉莉香様へ
わたくしごとき外道に声をかけていただいて、ありがとうございます。
あちらの特殊掲示板では、真理究明のために、心身をすりへらしながら、
聖戦士たちによる攻囲戦に、ひたすら耐える毎日であります。
茉莉香様のような麗しき大淑女様に声をかけていただき、一服の清涼剤を得た
心地でございます。
わたくしのキャラは、いちおう反・生長の家でございますので、応援してくれとは
申しませぬが、孤軍奮闘の輩の心意気だけは、どうか認めてやってくださいまし。
344
:
山ちゃん1952
:2011/07/08(金) 16:16:38
うのはな様
泉涌寺のことを憶えて頂き、感謝申し上げます。
さて泉涌寺は御寺と呼ばれ沢山の皇室を祀っております。
江戸後期の天皇様や陵墓を弔っております菩提寺であります。
たしか12名の天皇様の御陵があります。
是非行って下さい。
東北には3か所の陵墓があります。一番北は秋田県羽黒山にある「蜂子皇子」の陵墓です。
天台宗はたくさん陵墓があります。有名なのは「曼殊院門跡跡」や「三千院門跡跡」などは有名
ですね。
東北では輪王寺の慈眼堂の「陵墓」ですね。幕末明治にかけての皇族の方で
北白川宮能久親王です。ただ皇子とかいう名称はついていません。
それと、昔の生長の家は「陵墓」参拝を行事として企画しました。
今は「マニア」とよばれていますが、(笑い)「天皇信仰」ならば当たり前であると
思っています。
また、その良さをしれば本当にいいです。ただ足腰を鍛えないと山頂に陵墓があることも
多いです。
また、雑木林の中などにもあり「マムシ注意」という立て看があります。
結構、探検心もなくては務まりません。
345
:
うのはな
:2011/07/08(金) 18:58:01
>>344
> それと、昔の生長の家は「稜墓」参拝を行事として企画しました。
今は「マニア」とよばれていますが、(笑い)「天皇信仰」ならば当たり前
であると思っています。
恵美子先生が山口先生の案内で飛鳥への旅について書かれたエッセイと、
ある女性作家が泉湧寺の楊貴妃観音について書かれたものと、山ちゃんの
泉湧寺の記事が印象に残っていたので、ちょっとお聞きしました。
「實相研鑽」などにも、ある信徒さんが橿原神宮で神想観して神秘的な体験をした
話が載っていますね。
「ハマル」なんてミーハーな書き方をして失礼しました。
家族の者が泉湧寺の会員なので一度行ってみようと思います。
行く前に色々知識を持ってると意義深い小旅行になるでしょうね。
また、いろいろ教えて下さい。
ありがとうございます。体も鍛えときます(笑)
346
:
義春
:2011/07/08(金) 19:51:53
>>344
山ちゃん1952様
>北白川宮能久親王
北白川宮能久親王…と言えば、維新の時の東叡山寛永寺の貫主にして輪王寺宮…奥羽列藩同盟の盟主なられ、最期は台湾で陣没なさった方ですよね・・・そうですか、東北に眠ってらっしゃるのでしたか…能久親王は東北への想いが深かったんだと、染みる様な想いです。有り難うございます。
347
:
木綿豆腐
:2011/07/08(金) 21:26:59
復興G様
復興G様の書き込みをプリントアウトさせていただき、心静かに読まさせていただいております。教養のあるお方だなあと感じました。
そして、トキ様がおっしゃったように復興G様は、卓越した講師でいらっしゃいますね。
私も、皆様同様、復興G様のまたの書き込みを期待してます。
このスレッドは、トキ様のご人徳で、いいお方達が集っていて、私は末端の信者ですが、皆様のコメントで、たのしく勉強させていただいています。
特にブログ「谷口雅春先生に訊く」管理人様と義春様の掛け合いは、しゃれた漫才のようです。お二人とも頭脳明晰で、話が高速回転なので、
私には、全部は意味がわかりませんが、それでも
おかしすぎて、おなかをよじっています。かわいい個性的なうのはな様もおられるし、その他の方々もすばらしくて、
それこそ、天の岩戸開きが起きそうな勢いです。
トキ様の集会所はのびのびとした雰囲気で、議論あり、祈りあり、笑いありなので、つぎつぎに参加者も増えて,いいですね。
生長の家の復興も、大きく凹んだ分、多くを満たす器になれるのかも。と明るい気持ちで期待して行きたいと存じました。
348
:
復興G
:2011/07/08(金) 21:31:35
>>340
トキ様
トキ様は、岩戸開きのために八百萬(やおよろずの)神々が天安河原(あめのやすのかわら)に集った神廷会議の議長・思兼神(おもいかねのかみ)、あらゆる問題をすべて兼ね備えて思いをめぐらす叡智の神様ですね。ありがとうございます。
さて、谷口雅春先生著『古事記と現代の預言』第十一章より「この世を光明化するための行事」の②です。
『その次には伊斯許理度売命(イシコリドメノミコト)に命じて鏡を作らしめたとあります。これは現象世界を支配する“心の法則”を鏡をもって象徴したのであります。イシコリドメは“意識凝止め”であります。即ち現象世界は“意識”即ち“心”の想いが凝りかたまって一定の形に止められて見える世界で、心の法則という鏡に照らして自己反省して、自分の心の想いをかえることが暗黒世界に光明をもち来す道なのであります。
次に玉祖命(たまのやのみこと)に命じて八尺勾玉(やさかのまがたま)の五百津(いほつ)の御(み)すまるの珠(たま)を作らしめたとあり、それは「弥栄(いやさかえ)の眞輝魂(まがたま=まことに輝く魂)がたくさん充ち満ちていて、それが統(す)べ丸められた大調和の世界」が実相として存在するのだということをハッキり悟ることが必要だという意昧であります。この弥栄の大調和(みすまる)の世界は誰につくられたかというと、玉祖命(たまのやのみこと)即ち、一切の魂の祖(みおや)(根元)なる“本源の神”からつくられたものであって、それが常住不変金剛不壊(こんごうふえ)の実相世界だということを悟らなければならぬという意昧であります。
次に天香山の眞男鹿の肩の骨を抜いて、天波波迦という桜の木を燃やしてその骨を焼いて、骨のヒビワレの形を見て神意をウラナウということが書いてあります。これは「俺が、俺が」と肩をいからして闊歩している傲慢な「我の心の骨」を抜いて、素直な幼児の心になって、神意を受けて神意の通りに実行するということであります。そうすれば“暗黒の世界”が“光明の世界”に展開するというのであります。
我(が)の心を抜いて素直に神意を実践するのは最も大切でありますが、それを実践するに当たっては、常に「栄える」ところの明るい積極精神を身につけて置かなければなりません。賢木(さかき)は栄木であります。これが『五百津眞賢木(いほつまさかき)を、根こじにこじて』であります。実相世界の栄木(さかき)即ち「栄えの雰囲気」を、そっくりそのまま現象世界に移植して来るのであります。それによって暗黒世界に光明が持ち来されるのです。そして「栄木」の上方の枝には“御統丸(みすまる)の玉”即ち大調和の魂をとりつけ、中程の枝には自分の心を八方から照らす鏡をとりつけ、下の枝に白和幣(しろにぎて)、青和幣(あおにぎて)をつけるというのは、和(にぎ)は荒(あら)に対する言葉で、人に接する場合、和顔愛語の布でつつんで人と調和することを専らにすることであります。』
──ここまでを要約しますと、大体次のようになります。
一、常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)を啼かす。(常住不変の実相世界の真理を宣布する)
二、鏡を作って中枝(なかつえ)に繋(か)ける。(現象的あらわれを心の鏡として、自己反省して心を改める)
三、弥栄(やさか)の眞輝珠(まがたま)を作り、それを上枝(ほつえ)に繋ける。(実相世界はすべての魂が眞(まこと)に輝いていて美しく、各々の魂は孤立分離していないで、一つの玉の緒によって統一された大調和の世界であることを観ずる)
四、実相世界の眞栄木(まさかき)を根こじにこじて現象界に移植する。(現象が如何に暗黒に見えていても其の暗黒を見ないで、実相の根元世界の光明遍照の有様をジッと観ずる)
(つづく)
349
:
トキ
:2011/07/08(金) 21:40:54
>>347
木綿豆腐 様
投稿、ありがとうございました。復興G様のご参加で、スレッドもより幅広いものになり、
感謝しております。やはり、いろんなご意見があって、自分も勉強が出来ます。ここのスレッド
で一番怪しいのが、管理人のトキでありますが、まあ、なにとぞ、ご支援のほど、お願いします。
>>341
義春様
中山みき様の御子孫が知り合いにおられるのですか。すごいですね。天理教の話題は深入りでき
ませんが、いろいろと難しい問題があるみたいです。教祖が亡くなられた後、天理教団を存続させ
るために教義の改変をした等、最近になって議論になっているみたいです。
>>345
うのはな様
投稿、ありがとうございます。瀬戸内寂聴さんは、確か、今東光氏のご縁で御出家をされたと
読んだ事があります。ただ、ご皇族の関係も何かあったのかもしれませんね。考古学は面白
ので、確かにはまりそうです。
では、今後ともよろしくお願いします。
合掌 ありがとうございます
350
:
トキ
:2011/07/08(金) 21:59:44
>>348
復興G様
ご投稿、ありがとうございます。本当によく勉強をされていますね。頭が下がります。
『古事記と現代の預言』は、絶版で今は読めないので、貴重なご発表だと思います。
私は、自分でも何故、ここの管理人をしているのか理解をしていないいい加減な人間です
が、何かお役に立てば嬉しいです。
やはり、腰を据えてじっくりと勉強をする事が大事ですね。
やはり古典というか、谷口雅春先生の御著書を紹介して頂く事で、読んだ人が、原本を読みたい
と考える事が大事だと思います。
今後ともご教示のほど、お願いを申し上げます。
合掌 ありがとうございます
351
:
初心者
:2011/07/08(金) 22:26:19
復興G様からご紹介いただいた『古事記』の話を読んでおりますと、
実相世界が楽しい場所のように思えてまいりました。
実相世界とは、言霊がさきわう場所であるようですね。
わたくしは、言葉によってひどく傷つきました。
人の言葉によってではなく、言葉それじたいに傷つけられました。
言葉がリズミカルに飛び交っている様を見てますと、
傷ついた心が癒されるような気がいたします。
宮沢賢治を読んだことはありませんが、何か共通するものを
感じます。
吉本隆明は、宮沢賢治独特の言語世界を、たしか「普遍喩」と
名づけて呼んでいました。
心の奥底から自然にこみあげてくる言葉。
そんな言葉によってしか普遍的な世界は語れないということが、
よくわかります。
352
:
茉莉香
:2011/07/08(金) 22:58:17
>初心者様
この度は、私の短い一文に過分なる返信を頂き恐縮しております。
大淑女かどうかは、大いに疑問の余地がありますが、(笑)
日々心と身体の両方を鍛え無限向上を自らに言い聞かせ(説き伏せw)
生活させていただいております。
初心者様におかれましては、この世の成り立ちとその根源者とをどのように
捕らえるか、連日一途なまでの探究心で取り組まれ、正直、敬服しております。
共に議論を交えられる役行者様や、ブログ管理人様などのお相手も素晴らしい
ですしね。
議論の着地点がいつかなされ、その結論が初心者様にとり、たくさんの幸福感と充実感
を得られるものでありますように陰ながら祈念しております。
合掌 ありがとうございました。
353
:
茉莉香
:2011/07/08(金) 23:32:33
>復興G様
本日も素晴らしい投稿文ありがとうございます。
ぜひ、我が家に出講していただきたいですwwもし、実現可能ならば、
わたしが持ちえる最大のネットワークを駆使して動員し推進に尽力させていただき
30名ぐらい参集してみせますよ!!ww
潜在意識の蓋が開くという睡眠前に浄めていただき、感謝です。
合掌 ありがとうございました。
354
:
志恩
:2011/07/09(土) 00:46:56
トキ様、こんばんわ。参加させていただきます。
さっそくですが、復興G様の上記の要約を読ませていただきましたら、私は2年前に亡くなった母を思い出しました。北陸(石川か富山かは、言えませんが)在住だった純粋な母。生涯を生長の家光明化運動に身を捧げ通した
母の生きかたそのものだったなあと思い、胸が熱くなりました。 一、真理の宣布、二、、、三、、そして、四、現象が如何に暗黒に見えても、その暗黒を見ないで,実相の根源世界をじっと観ずる。
母は、藤原敏之先生が、s40に日本生命を退職し、本部講師となられ、北陸地方の”教化部長”となられたとき、光栄にも同じ北陸の県の”生長の家白鳩会連合会長”を拝命し、4年間、お役目に挺身しまして、その後も
献資・献資を重ね、愛行・愛行を重ね、自分のことより人様の幸せのために生き抜いた人でした。晩年、現雅宣総裁になってからは、この有様をわかるにつけ、雅宣先生のご著書は、辛いから見ないといい、決して見ませんでした。
朝2時間の先祖供養と、甘露の法雨の読誦、実相を観ずる祈りも死ぬまで実行してました。母は、雅宣先生の実相もひたすら祈り続けていました。マリア様のような清らかな雰囲気の人でした。
でも、私は,母とは、別の人間ですから、生長の家の眞理については、母とは別の考えをもっております。家庭や私的なことでは、言うまでもなくその通りの眞理を実行していますが、
公人に対しては、実相は神の子ですが「悪の行いについては」見て見ぬふりをすることは、悪」だと思っております。
「まちがった行いをする人」について、見て見ぬふりをすることは、公人の場合、その人が、多くの人々に迷惑をかけるからです。
実相をこころに念じながら、「間違った行いについて」は、はっきりと「NO」といえる自分でありたいと思っております。
355
:
志恩
:2011/07/09(土) 07:29:53
木綿豆腐→志恩 改名しました。
356
:
復興G
:2011/07/09(土) 07:37:31
合掌 ありがとうございます。
『古事記と現代の預言』は、多くの人にとっては理解が困難で、「何いってんだこりゃ」とそっぽを向かれるんじゃないかと危惧していましたが、トキ様をはじめ、初心者様、茉莉香様、志恩様などから早速深夜に有りがたいレスを頂戴し、驚きと感動を覚えております。ありがとうございました。
それら貴いご愛念に満ちたレスにパワーを頂いて、引き続き
谷口雅春先生著『古事記と現代の預言』第十一章より「この世を光明化するための行事」の③をアップさせていただきます。
さて、今までのところは序の口で、これからがいよいよ佳境に入ります。
『古事記』原文で
『布刀玉命(ふとたまのみこと)、布刀御幣(ふとみてぐら)を取り持たして、天児屋命(あめのこやねのみこと)、布刀詔戸(ふとのりと)言祷(ことほ)ぎ白(もう)して、天手力男神(あめのたぢからおのかみ)、戸の掖(わき)に隠り立たして、天宇受売命(あめのうずめのみこと)、天香山(あめのかぐやま)の天之日影(あめのひかげ)を手次(たすき)に繋けて、天之眞柝(あめのまさき)を鬘(かずら)と為て、天香山の小竹葉(ささば)を手草に結いて、天之石屋戸(あめのいわやど)に汗気(うけ)伏せて、踏みとどろこし、神懸り為て、胸乳を掛き出で、裳緒(もひも)をほとに忍(お)し垂れき。爾(かれ)高天原(たかあまはら)動(ゆす)りて、八百萬神(やおよろずのかみ)共に咲(わら)いき。』とあるところのご解説です。
================
次に「布刀玉命(ふとたまのみこと)が布刀御幣(ふとみてぐら)を取り持ちて捧持する」のです。布刀は「太」であって「大生命」を象徴する御幣が“布刀御幣”であります。その御幣を、本尊を祭祀するための象徴として樹て太祝詞(ふとのりと)すなわち“天津祝詞”を高誦して、言葉をもって宇宙の不浄を浄めるのです。善き言葉で祝福して、不浄を浄めることを、言祷(ことほ)ぐ(賀ぐ)というのであります。生長の家では聖経『甘露の法雨』を読誦するのに当たります。
その次には、天手力男神(あめのたぢからおのかみ)が天之岩戸の脇に立って待ちかまえております。「天手力男神」というのは、機会をのがさず断行する勇気と力とを象徴しております。岩戸がすこしでも開いたら、その機会をのがさずに断乎として天照大御神をお引き出ししようと待ちかまえているのであります。
その次には、日本一の「お多福娘」といわれている天宇受売命(あめのうずめのみこと)が裸おどりをするのでありますが、裸おどりというのは、人為をまとわないそのままに動くこと──即ち法爾自然(ほうにじねん)に、神のみこころそのままに行動するということであります。「天之日影(あめのひかげ)を手次(たすき)に繋け」即ち、何事をなすにも、自分の我(が)の力でするのではない、それは天の御光のお蔭であると、御栄えを神に帰する。そして人間の幸福というものは天から割き与えられているものであって、人間自力のハカライではないことを頭に銘ずるのが「天之眞柝(あめのまさき)を鬘(かずら)として」であります。そして合掌して神想観をする。その合掌の姿が「天香山(あめのかぐやま)の小竹葉(ささば)を互いに結び合わした恰好にする」という風に書かれているのであります。そうして合掌して、天之石屋戸の前に坐して神想観して、心が空っぽの桶のように全然雑念妄想をなくしてしまうのが「汗気(うけ)伏せて」であります。「汗気」とあるのは、ただ音標文字として「空桶(うけ)」を表現するために、その発音を利用したのであります。
自己がなくなり、我執妄想が去りますと、神が来臨せられることになり、霊媒的な人に於いては霊動が起こることがあります。我(が)の霊動ではなく無我の霊動であり、自由ダンスが行なわれる、これが「踏みとどろこし、神懸(かむがか)りして、胸乳(むなち)を掛き出で」であります。そしてほと(陰部)だけには衣裳の帯がその上に垂れさがって隠されているというのが「裳緒(もひも)をほとに忍(お)し垂れき」であります。この天宇受売命の自由ダンスを見て、八百萬(やおよろず)の神々はみなともに哄然(こうぜん)と咲(わら)ったというのであります。
================
以上、天照大御神が天之岩屋戸にお隠れになったために世界が暗黒化してしまったのを、再びこの世に天照大御神を喚招(かんしょう)し奉って、この世を光明化するための行事、「天の岩戸開き」のために必要な準備行動であるとお教え頂いており、次回はいよいよ本番、「天の岩戸開き」そのものに入るのであります。
(つづく)
357
:
復興G
:2011/07/09(土) 09:57:15
(谷口雅春先生著『古事記と現代の預言』より)
前回のところを要約しますと、大体次のようになります。
六、太御幣(ふとみてぐら)を奉祀して祝詞をあげる。(“大生命”及び祖先の生命をお祀りして聖経又は祝福の祭文を読誦する)
七、天手力男神(あめのたぢらおのかみ)をして待ちもうけさせる。(機会をはずさず断行の決意をする)
八、天之日影(あめのひかげ)を手次(たすき)にかけ、天之眞拆(あめのまさき)を鬘(かずら)として……云々。(心を空しく、雑念妄想を無くして、心が裸になって、神のお導きを待つ)
九、踏みとどろかし、神懸(かんがか)りする。(いよいよ、神霊来臨したまい、何を為すべきかを指示し給う。その指示のまにまに、自然に行動する)
十、八百萬(やおよろず)の神共に咲(わら)いき。(暗い表情を棄てて、既にあたかも光明が輝き出たのを悦ぶ如く、明るい笑顔をもって行動する)
そうしていよいよ「天の岩戸開き」の本番、天照大御神を天之岩屋戸から喚招(かんしょう)し奉って、この世が再び光明化される段(くだり)であります。
『古事記』は次の如く書いております。
================
“是(ここ)に天照大御神、怪(あや)しと以為(おも)おして、天石屋戸(あめのいわやど)を細めに開きて、内より告(の)りたまえるは、吾が隠(かく)り坐(ま)すに因りて、天原(あまのはら)自(おのず)から闇(くら)く、葦原中国(あしはらのなかつくに)も皆闇(くら)けむと以為(おも)うを、何由(など)て天宇受売(あめのうずめ)は楽(あそ)びし、亦八百萬神(やおよろずのかみ)諸々咲(わら)うぞ、とのりたまいき。爾(すなわ)ち天宇受売、汝が命(ながみこと)に益(まさ)りて貴き神 坐(い)ますが故に歓喜咲(えらぎ)楽ぶ、と白言(もう)しき。如此(かく)言(もう)す間に、天児屋命(あめのこやねのみこと)布刀玉命(ふとたまのみこと)、其の鏡を指し出でて、天照大御神に示(み)せ奉る時に、天照大御神、逾(いよいよ)奇(あや)しと思おして、稍(やや)戸より出でて、臨み坐す時に、其の隠り立てる天手力男神(たぢからおのみこと)、其の御手を取りて引き出しまつりき。即ち布刀玉命(ふとたまのみこと)、尻久米繩(しりくめなわ)を其の御後方(みしりえ)に控(ひ)き度(わた)して、此(ここ)より内にな還り入りましそと白言(もう)しき。故(かれ)天照大御神出で坐(ま)せる時に、高天原(たかあまはら)も葦原中国(あしはらのなかつくに)も、自(おのず)から照り明(あか)りき。”(天石屋戸の段)
さて、谷口雅春先生のご解説です。
================
『このように、まだ光が現象界にあらわれていなくとも、「既に光がある。立派なものがある。嬉しい、楽しい」と悦んで、神々及び祖先を祀って、明るい気持でいると、本当の光(天照大御神)が実相世界の扉をひらいて現象化してあらわれて来られるという原理が爰(ここ)に説かれているのであります。これが光明思想の実践であります。
日本民族は本来、光明思想をもっていたので、どんな暗黒に面しても、その奥にある光明を見つめて、大祓祝詞(おおはらいのりと)などの言葉によって、「暗黒の無」を宣言し、言葉によって罪穢(けが)れを消除して、光明世界を築いて行ったのであります。そして、岩戸の扉がひらいて、ほんの一寸(ちょっと)、光が射して来たならば、その機会を看過さずに、断行の勇気を鼓して、実相界の光(天照大御神)を現象界にまで引き出し、決して退却しないぞという決意をして、後方に尻久米繩(〆繩、しめなわ)をひいて、後方の退路を断ち切り、ただ前進あるのみの積極精神を発揮したものであります。こうしたならば、最初はちょいと出ていた光も、段々大きくあらわれて来て、葦原中国(あしはらのなかつくに=現象界)全体が明り輝くようになるのであります。』
================
──さて、私がこの掲示板を訪問させていただいた最初の動機になったもの──
○『教団で起きているゴタゴタは、谷口雅春先生がわたくしたちに示された禅の公案です。雅春先生は、こんにちの事態をすでに予知しておられたはずです。それを承知の上で世襲制を承認し、わたしたちに公案として残して行かれたのではないですか。弟子として恥ずかしくない答えを出しましょう。』(「生長の家“本流宣言”掲示板」6/3、2403“初心者”様カキコミ)
──この公案に、「弟子として恥ずかしくない答え」を出すためのヒントが、この『古事記と現代の預言』で谷口雅春先生がご教示下さっている「天の岩戸開き」のご解説にあると私は考えます。
そのご教示を、具体的に今、どう実践して行くかが、生長の家信徒私たちの真の課題ではないでしょうか。
358
:
山ちゃん1952
:2011/07/09(土) 10:38:03
復興G様
『古事記と現代の預言』の抜粋ありがとう御座います。
古事記というのは現在でも生きている言葉なのですね。御幣という言葉
で思い出すのは大阪に御幣島という地名があります。神功皇后が三韓征伐
に凱旋のときに住吉大神を祀らせた場所です。御幣(みてぐら)と書き。
神に供え物を捧ぐる物(言葉)です。
関西の阪神間には神功皇后の三韓征伐の凱旋からの由来の言葉が多いです。
たとえば「六甲」「住吉神社」「元住吉神社」「甲山」「生田神社」
これ以外に沢山あります。
古事記・日本書紀からの言葉なのです。
古事記は日本にとっては「なくてはならない」ものです。
359
:
トキ
:2011/07/09(土) 11:17:20
復興G様
ご長文のご説明、ありがとうございました。たいへん丁寧な解説で、感心しました。
こういう高い内容の投稿を頂戴できるのは、管理人としても光栄に思います。
生長の家誌 昭和42年4月号のP22に谷口雅春先生は、29日の法語として
「問題の解決には神の智慧を喚び出すこと」とご指導をされています。
重大な問題が起こって来たときは、頭脳的智慧だけで直ぐに解決法を考えないで、
自己に宿る”神の子”(仏性)に心を振り向けて「我が魂の底の底なる神よ、無限の力涌き出でよ」
と念じて、暫く「神の智慧がわれに宿りて、この解答を示したまふ」と繰り返し念じてから、
その解答を神と共に考えるといふ気持ちで考えるが宜しい
復興G様のような優れた方が参加していただき投稿をしていただくのは、この智慧が
神様からあまくだったものだと拝察しています。
どうか、他の方々も、どんどん、こちらへ投稿をお願いします。
難しい内容でなくても、大丈夫です。気軽にお書き下さい。
合掌 ありがとうございます
360
:
初心者
:2011/07/09(土) 11:39:43
復興G様
わたくしのカキコミは、みなさま方に宛てたメッセージのつもりでおりましたが、
ほんとうは、わたくし自身に突きつけられた公案であったと、このままでは雅春先生に
顔向けできないと、またしても追い詰められたような心境になっております。
今のゴタゴタは生長の家が飛躍するためのチャンスであると、わたくしは捉えております。
生長の家で活動していたころは、小林秀雄に熱をあげて、ひまさえあれば本の
ページをめくっておりました。
小林秀雄の主張は「反・近代主義」であったと今でも考えております。
近代を徹底的に批判したのが小林秀雄であったはずです。
そして今、生長の家は、その近代によって手痛い一撃をくらわされました。
今の生長の家の流れは、反近代です。近代を追放せよ。こうした流れになって
いると感じます。しかし、小林秀雄ほどの人物があれほど熱っぽく語ったにもかかわらず、
近代を倒すどころか、少しの打撃もあたえることができなかったように思います。
近代とどう向き合うか。これが公案の核心であるとわたくしは考えます。
現総裁はおそらく、生長の家において近代を体現しようと考えておられたはずです。
現総裁の登場を知ったのは20ほど前のことでした。
その文面を拝見して、近代が登場したことを実感いたしました。
まわりの人々は、近代を封じ込めようとしたはずです。
当時の副総裁が推し進めようとしたのは、近代的思考による生長の家の新生で
あったと思います。
まわりの人々はこれに抵抗して、近代を、弾圧といってもよいほどの手法で
否定しつづけたのではないかと推察いたします。
今のゴタゴタは、そのときの怨念が形となってあらわれた、近代による
逆襲ではないかと考えます。
総裁となり、力を得た現総裁が、かつての怨念を晴らすべく、抵抗勢力を
排除し、みずからの帝国を築くための新機軸を打ち出しておられるのではないかと、
このように考える次第であります。
雅春先生がこんにちの事態を予測できずにおられたとは、とうてい考える
ことはできません。
雅春先生が望んでおられたのは、生長の家を近代から守ることではなく、
むしろ逆に、近代の脅威に生長の家を積極的にさらすことで、近代を乗り越える
叡智を、生長の家が獲得することではなかったかと考えます。
脅威にさらされ、何もかもがズタズタに裂かれることによってしか手に入れられない
叡智があるはずです。いまの生長の家は、近代によってズダズタに切り裂かれた状態に
あります。この状態から蘇ってこそ、雅春先生が望まれた生長の家へと生まれ変わる
ことができるのではないでしょうか。
現総裁を追放したからといって、いったいどんな叡智が得られるのでありましょうか。
そこにのこるのは、雅春先生が望まれていない生長の家だけなのではないでしょうか。
雅春先生は何を望まれておられるのでしょう。それは、現総裁の追放でしょうか。
わたくしにはとてもそうであるとは思えなかったので、本流掲示板にて、
つたない投稿文を発表させていただきました。
361
:
トキ
:2011/07/09(土) 11:41:45
>>354
志恩 様
すばらしいお母様ですね。感激しました。藤原先生もお慶びだと思います。
うちの母親は、そんなに上品ではなくて(笑)、現在の総裁の話を聞くと、気分が
悪くなると公言をしております。教団内部の資料を見ると、いよいよ大変な局面になってきた
のがわかります。
今後の方針について、皆様のご意見がこういう場所でアップされることが、教団正常化のため
にも必要だと思います。
今後ともよろしくお願いします。
合掌 ありがとうございます
362
:
緑の意思
:2011/07/09(土) 12:09:43
復興G様
私は雅春先生のお隠れになったのちの、若輩信徒です。しかし雅宣総裁への不信は副総裁当初から感じていました。
実は最近になって、この「古事記と現代の予言」をもう一度じっくり読みたいとの思いが湧き起こりまして、手元に置くようになりました。
実相世界は「コトバ」が鳴りわたる世界、「今の生長の家」の教えにおいて、真理のコトバに飢えるような方が増えている事は残念です。
「神話の排斥」「神話の崩壊」がおこれば、存在の根源や日本建国の尊さが分からなくなると、教授頂いている通りと思います。それが今、
それが今の総裁の「頭脳」により組織が運営されている生長の家においておこっているなら、大変危惧すべきこっです。
復興G様のご文章により、神話を失ってはいけないと新たにおもいました。
363
:
緑の意思
:2011/07/09(土) 12:29:49
…すみません、iP…からで、文章が変になって一部失礼な言葉になってますが、お許しください。
364
:
義春
:2011/07/09(土) 14:54:40
>>362
緑の意思さま
私も復興Gさまの投稿を読んで『古事記と現代の預言』を改めて手にとって読んでます。今は誌友会で中々そういった話が出来る機会がないから有り難いな…と思ってます。
365
:
緑の意思
:2011/07/09(土) 20:44:05
義春様
こんな霊感満ち溢れる聖典が読まれなくなったら勿体無い、誌友会で思いっきり勉強会をしたいものです。
366
:
義春
:2011/07/09(土) 21:02:14
>>365
緑の意思さま
ホントに勉強したいものですよね…そんな時代が早く来たら良いのに…。
にしても、何か本流掲示板で私の悪口が書かれてますね…はぁ…もう、めんどくさいですわ…向こうに突貫すべきなんかなぁ?
367
:
緑の意思
:2011/07/09(土) 22:05:42
義春様
しかし、あの書き込みは、非難の根拠も見えない内容も薄い悪口ですね、ただのいたずらかと思ってました。
結局義春様の冴え渡る頭脳と、堂々と論議を交わす勇気がないのではないかしら。
正々堂々とした論議交換は、徳多きこちらの管理人様の望むところでもあられますので、お相手願うなら、礼儀がありますね。
それともこちらの掲示板の宣伝のための、工作なんですか。
368
:
義春
:2011/07/09(土) 22:12:59
>>367
緑の意思さま
はぁ…何かなぁ…という感じですわ…。
前の一件で恨まれてるのかなぁ?って感じましたけど・・・。
まぁー・・・そんな根拠のない批判を残す様な掲示板であれば生長の家・本流掲示板という名前は偽物じゃないか?と私は強く思います。
369
:
初心者
:2011/07/09(土) 22:31:48
なんかここの掲示板「半端者の集まり」とかいわれてますな。
これは、けっこうすごいキャッチコピーだわ。
「半端者の集まり?なんじゃそりゃあ」と、
かなりの関心を集めることになりそうですな。
投稿主は元コピーライターか宣伝マンですな。
「半端者の集まり」などいう宣伝文句を思いつくとは、
この投稿主、半端じゃないわ。
370
:
緑の意思
:2011/07/09(土) 22:44:54
私からみたら、皆様、「偉大なる半端者!」でございます、笑。
371
:
うのはな
:2011/07/09(土) 22:59:22
「広大なる慈門」掲示板に、輝子先生の本のバツガキしてますが、
何回か分けて投稿したのに、全部載ってないのです。
変なカンジ、、でしばらく様子みている状態ですが、
広大なる慈門さんの真理掲示板も興味深いので、みなさんも一度訪問して
みてください。
>> 義春様。
今日は本流にいかないほうがいいと思いますよ。
問題集なんて載せて、あっちもなんかヘンですよ。
372
:
エンジェル
:2011/07/10(日) 00:29:23
お久しぶりです。
あの掲示板のことは私に任せてください。
たぶん、あれは・・・両方を敵対させるための荒しデス
前原くんたちに連絡して調査した上、消えてもらいます。
あれが雅宣さんの弟子だったら終わりですね。
373
:
義春
:2011/07/10(日) 01:02:38
>372
エンジェルさま
お手数をおかけします。
消えていただければ、それでいいのですよ。
とりあえず、捨てアド的なものを作ってみました。
374
:
義春
:2011/07/10(日) 03:29:01
まぁ…それよりも、相談受けてる子の方が頭の痛い状況になってて、なかなか眠れないですわ・・・
仕事以外でPCつけない自分が珍しくPCに向かっている時点で重症なんでしょう。
内容は書けないのですけど…はぁ…その子が生き残れる為の具体的な方法を考えるという事を考えてると胃が痛くなってくる。
そりゃ、直接会ってやれば、いくらでも出来るのですけど、遠方の子だから、そうもいかん。
そう思ったら雅春先生は偉大だなって想うのですよ。
遠方にいても病を癒し、悩みを解決なされていたのですから。
もう神様に全託するしかないのかな。
375
:
復興G
:2011/07/10(日) 06:05:41
合掌 ありがとうございます。
谷口雅春先生の『古事記と現代の預言』より「天の岩戸開き」のご解説を写させて頂いてから、ちょっと遠くへ出張(ボランティアですが)していて、その間に
>358 :山ちゃん1952様
>359 :トキ様
>360 :初心者様
>362 :緑の意思様
>364 :義春様
などからレスを頂戴していて、まことに有り難く、うれしく、感謝いたします。レスが遅れまして申し訳ありません。
特に、>360 :初心者様。
長文のレスをありがとうございます。
>今のゴタゴタは生長の家が飛躍するためのチャンスであると、わたくしは捉えております。
──そうしなければなりませんね。
>生長の家で活動していたころは、小林秀雄に熱をあげて、ひまさえあれば本のページをめくっておりました。
>小林秀雄の主張は「反・近代主義」であったと今でも考えております。・・・・・・
──私は残念ながら小林秀雄のものをしっかり読んだことがなく、「反・近代主義」というのがどういうことか、掴めていません。したがって、
>今、生長の家は、その近代によって手痛い一撃をくらわされました。今の生長の家の流れは、反近代です。近代を追放せよ。こうした流れになっていると感じます。・・・・・・近代とどう向き合うか。これが公案の核心であるとわたくしは考えます。現総裁はおそらく、生長の家において近代を体現しようと考えておられたはずです。・・・・・・
──この意味が、よくわからないのです。自分で勉強しようと思いますが、もし初心者様から簡単なご解説が頂けたらありがたいなと思います。
>雅春先生がこんにちの事態を予測できずにおられたとは、とうてい考えることはできません。雅春先生が望んでおられたのは、生長の家を近代から守ることではなく、むしろ逆に、近代の脅威に生長の家を積極的にさらすことで、近代を乗り越える叡智を、生長の家が獲得することではなかったかと考えます。脅威にさらされ、何もかもがズタズタに裂かれることによってしか手に入れられない叡智があるはずです。いまの生長の家は、近代によってズダズタに切り裂かれた状態にあります。この状態から蘇ってこそ、雅春先生が望まれた生長の家へと生まれ変わることができるのではないでしょうか。
──この認識を具体的に明確に共有できたらうれしいなと思うのですが・・・申し訳ありません、私も考えてみます。
376
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/10(日) 06:49:06
>エンジェルさま
いやいやあの「学ぶ会会員さま」ですが、こちらの掲示板を宣伝して
くださっておいでです。あのような方は大切にせねばなりませんぞ(笑)
まあ仮に「あちらとこちらを敵対させる工作」としても・・・こちらと
あちらとは(貴殿のお言葉を借りれば)既に敵対しておりますんで(笑)まあ
、そんな工作員排除をするよりは、堂々の議論を呼びかける方が得策かと思い
ます。まあ義春くん、今忙しいみたいですから、なんなら私がお相手しても
良いです。当掲示板を家族に喩えますと、まあ肉体年齢的には彼は末っ子で
あり、私は「下から二番目」くらいでしょうが、末っ子の不始末はこの、すぐ
上の兄が、責任もって対処しますんで(笑)
ですんでこの、学ぶ会会員殿ですが、ぜひこちらへいらっしゃって頂きたい
なあ。
377
:
初心者
:2011/07/10(日) 07:54:57
復興G様
「近代」という時代は、とらえどころのない時代ですので、ひと言で
「こういうものだ」と説明するのは不可能に近いと思います。
それでも、わたくしも「近代」という言葉を使った以上、これについて
書かないわけにはいかないと考えていました。
散文のような形式になると思いますが、あちらの特殊掲示板で、
「近代」について、思いついたことを書いてみたいとも思っておりました。
もしよろしければ、あちらの掲示板もご訪問なさってくださいませ。
またみなさま方にも、ふだんお考えになっておられることや、お気づきに
なられたことなどを書いていただければ、ありがたく存じます。
378
:
山ちゃん1952
:2011/07/10(日) 08:48:01
うのはな様
少し遅れましたが、泉涌寺の件ですが少し高台にあります。観光であるならば東福寺
を観光してから廻られたらいいと思います。私ならばあの地域は「陵墓」が多く点在していますので
そこも廻ります。
一昨年にサ-クルで東福寺と泉涌寺と伏見稲荷とのコ−スがあります。
裏側から廻りますので、地図には載っていません。鳥辺野という地域にあたります。
この地域は「源氏物語」にも掲載されている「風葬」の地であります。その為に「墓」が
多く皇室関係の墓も多いのです。鳥辺野陵がありそこも散策に入れるといいですよ。
379
:
リチャード・コシミミズ
:2011/07/10(日) 09:28:24
★谷口雅春先生がわたくしたちに示された禅の公案(教団で起きているゴタゴタ)の答え
ヒントはオウム事件にありました。また、『古事記と現代の預言』も正解だと思います。詳しく説明したいのですが、長くなるので順次説明します。ブログ等でオウム事件とは何だったのか調べてみてください。いろいろな見解がありますが、そのすべてがヒントになります。もし、どこを見たら良いかわからなければ、サイトを紹介します。
380
:
リチャード・コシミミズ
:2011/07/10(日) 12:14:49
★禅の公案(教団で起きているゴタゴタ)の答え
一連のオウム事件が起こり、オウム信者が犯行を自供した。だから、オウムの仕業に間違いない。誰もがそう考えると思います。実際はどうでしょうか?オウムの内部には、他の宗教カルトから、大量のエージェントが送り込まれていました。つまり、オウムと他の宗教カルトは共犯だったのです。一説には、オウム信者の半分が、これら別のカルトから送り込まれた連中であったという分析もあります。
ところが、情勢が変わり、犯罪露見の危険性が出てきた途端に、宗教カルトは、「全ての犯罪的行為はオウムが単独でやったこと」と隠蔽するために、一斉に工作に乗り出したわけです。もとより、万が一犯罪行為が発覚しても、オウムに罪を全て負わせる準備を整えてあったのです。まず、これら宗教カルトの工作員(オウム内部に潜入していた者を含む)が事件を引き起こしました。そして、外からオウムの犯行だと騒ぎ立てたわけです。これに呼応して、準幹部的立場にいたエージェントや運転手など幹部のそばにいた偽信者が、わざと逮捕されて、犯行を自供しました。そして、警察やマスコミ内部の宗教カルト信者が、一斉にオウム単独犯行説を流布し、国民を丸め込んだわけです。これだけ大掛かりな隠蔽工作を行い得る宗教カルトといえば、もうお分かりと思います。この日本にそんな能力を持ったカルトは、一つしかありません。もっとも、その巨大カルトに便乗し、オウムへの関与を隠しとおした別のカルトが、いくつかあったことも忘れてはなりません。
オウムの外にいる人たちの正体も見極める必要があります。被害者の会、脱会信者の会、オウム専門のジャーナリスト、弁護士たち....この人たちの一部は、実は他の宗教カルトがオウム事件に関与したことを隠蔽し、「オウム単独犯行説」を外から煽り立てるために動員されているのです。彼らを背後で操る人士がいるのです。
物証や第三者の証言が、どう考えても自供と辻褄が合わない。検察が信者の自供以外の証拠を、裁判で全く採用しない。などなど疑惑だらけです。自供した信者たちは、実は真犯人ではなく、彼らが本来属する他の宗教団体へ疑惑の目が向くのを阻止するため、わざとオウム信者の名前で犯行を名乗り出たのです。彼らが心中で帰依する相手は、麻原ではなかったのです。もちろん、逮捕された幹部の大半は、真正のオウム信者です。しかし、彼らも脅迫、洗脳、取引により真実を語ることができなくなっています。。一連の事件への関与を認め、オウム教団が謝罪したのも、実は、他の巨大教団との取引の結果です。
381
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/10(日) 14:00:39
>トキさま
日々お世話になっております。
さて昨日、貴殿宛にてメールを送信致しました。ご確認の上善処願います。
まあここで申す「善処」とは・・・工作員・ 義 春 の 排 除 で す
(大嘘w)
382
:
義春
:2011/07/10(日) 14:16:54
>>381
ブログ管理人さま
ちょw最終処分場送りな牛の気分w
起きて一発目これかw
お陰で眠い眼が覚めましたがなw
383
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/10(日) 14:42:35
>義春さあ
ぎゃはははは(笑)
まあメール送信した内容は、結構オモシロイ話なのよ。でもその方の身元
を明かすわけにいかぬ故、トキさんにメールした次第なのよ。ああ、組織内部
のことは、よう分からんけど、トキさんとこの御仁が交流されれば・・・いや
ー「痛快」ではなかろうかと。
384
:
うのはな
:2011/07/10(日) 14:50:10
山ちゃんさま
「鳥辺野稜」などマニアックな情報ありがとうございます。
方向オンチなので道に迷いそうです。手堅く東福寺と泉湧寺は拝観しましょう。
東北の天台寺での、「皇子」の稜墓のことですが、史実には認められていないのかも
知れませんが伝承として「長慶天皇」のことのようえす。
私は吉野山の如意輪寺にある「後醍醐天皇・塔尾稜」を参拝させてもらう
つもりです。(今冬になるまでには)
如意輪寺では、塔尾稜・長慶天皇皇子世泰親王墓と説明されているようです。
385
:
うのはな
:2011/07/10(日) 14:54:42
すみません。上の舌たらずな書き方は暑さとハイボールに
悪酔いしてるせいです(笑う)失礼しました。
ここも自分で削除編集できたらいいのになあ。。
386
:
志恩(しおん)
:2011/07/10(日) 16:02:47
トキ様の集会所を覗いてみましたら、今日はまた先客万来の賑わいで、はははははっ
あたらしいお方も来訪されて、内容の濃い、楽しい会話がはずんでおられますねぇ。
ブログ「谷口雅春先生に訊け」管理人様と義春様は、おちゃめなんですね。
たのしくなります。
それから,先日は、北陸の母の話をおもわずしてしまいましたが、私は北陸在住ではありませんので。
387
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/10(日) 16:06:17
>志恩(しおん)さま
義春追放案は、90%以上マジです(大嘘w)
藤原敏之先生と御母堂様のご交流・・・私にとってはうらやましい限りで
ありまして「嫉妬」の二文字であります。なにか、藤原先生に関する「ちょっ
とお茶目なエピソード」などもございましたら、ぜひ(笑)
388
:
義春
:2011/07/10(日) 16:26:14
>ブログ管理人さま
可哀想な俺、ネ申になりつつあるようだよ(byローマ皇帝・ベスパンシアヌス)な気分ですねw(※ローマ皇帝は死後、神格化された)
389
:
リチャード・コシミミズ
:2011/07/10(日) 16:33:35
★禅の公案(教団で起きているゴタゴタ)の答え
例えば、二手に分かれたエージェントたちが、故意に対立して見せる。そして、真正の生長の家信者同士を対立させる様にもっていこうとする。ところが、生長の家の大神の大調和の神示がある為、真正の生長の家信者は、一向に対立してくれない。信仰の長短ではなく、真正の信者か偽りの信者かが試されていると思います。弟子なら恥ずかしくない答えをだすでしょう。
もし、送り込まれたエージェントがいたら、このコメントを見てどう反応するでしょうか?普通の信者さんなら、こんな見方もあるのかとそれなりのコメントがあるはずです。しかし、エージェントたちは背後で操る人士があるので、意見が統一されてくるかもしれません。楽しみです。オウムの様に半分以上がエージェントってことは無いと信じたい。
このエージェントたちの発見方法が、『古事記と現代の預言』に書かれています。谷口雅春先生は、こんな事態をすでに予知しておられたのかもしれません。
390
:
志恩
:2011/07/10(日) 17:47:28
北陸の母在住の地には、藤原先生と、もうお一人、生長の家の全国講師の有名な00先生もおられましたので、大変恵まれた地でありました。母は、一生、このお二人を、雅春先生のつぎに尊敬していて、
口を開けば、いろいろとお二人の先生についての話題はつきませんでしたが、この公の場では、差し障りがありますので,お話は差し控えたいと思います。藤原先生は、お近くへいらしただけで、奇跡が連続する煌めくオーラの持ち主でおられました。
それから、恵吾先生について、あのような高いご心境になられたのは、よほどの精進をされたからなのではと、皆さんがおっしゃってますが、ちがいます。あの先生は、20才過ぎのとき、すでにあの心境だったのです。生まれながらの高級霊なのです。
すでに20代で、大悟されておられました。恵吾先生が、本部で幹部候補生をされていたとき、雅春先生が総裁先生時代のときですが、実は,私も本部に本部職員として奉職しておりましたので、存じております。格が違っておられました。
391
:
トキ
:2011/07/10(日) 20:54:09
>>385
うのはな様、削除希望の場合は、遠慮なく申し出て下さい。
合掌 ありがとうございます
392
:
志恩
:2011/07/10(日) 20:56:22
恵吾先生の名誉のために申し上げますが、私は、恵吾先生より、ずっと年下ですし、本部時代は、部署も別でしたし、親しくお話したこともありませんし、私は、先生の友人でもありませんし、間接的に伺っていた内容です。
私は、いまだに このようにまったくもって小悟もしておりませんから、はずかしくってね。なにも言わずに消えるつもりでした。でも,あの光に満ちた本部時代のことを見て来たことを
差しさわりない程度に、お伝えすることも、今後の復興のささやかなヒントになるのかもしれないな、と思い直しました。
恵吾先生の文書館(3)に若き時代に恵吾先生が書かれた「内なる神へのレポート」というのがありますが、その一部に
「一番重要な問題として、なぜ光明化運動が必要か、で、”中心者として立つ”ということは、頂点として起つということとは異なっている。中心者とは宇宙の中心として起つことを意味しているのであって
神として起つこと、光としてた起っていることを意味しているのである。ここに、謙遜と増上慢とを超えた一つの道、中心を生きる道がある。中心を生きるに非ず、中心なるものが生きるのである。。」というすばらしい文があります。
すごいですよね、恵吾先生。恵吾先生がヒントを書かれておらるのではないでしょうか。
雅宣先生が、雅春先生が起っておられたこの起つ位置に、思い切って変えられたなら、四季眞様・復興G様がいわれる「内なる蛇が龍となる」が、実現可能になるのかもしれないなと思いました。
恵吾先生が、学生時代に谷口雅春先生のお話を拝聴されて帰宅された後、自室で、自分は雅春先生に一生ついて行く、この身を生涯光明化運動に捧げるという血判書を書かれたことは,有名な話ですが、男が男に惚れるっていうか、このように雅春先生には、人々を
命がけにさせる「人徳」が、備わっていらした。義春様のいわれる環境より「人徳」が第一というのが、証明されていた時代でした。
393
:
トキ
:2011/07/10(日) 22:03:31
>>381
今、PCをつけて、ようやく気がつきました。ごめんなさい!
394
:
トキ
:2011/07/10(日) 22:04:33
>>392
志恩様
すばらしい内容の投稿です。圧倒されます。差し障りのない範囲で、ぜひ、続きをお願いします。
合掌 ありがとうございます
395
:
トキ
:2011/07/10(日) 22:11:08
>>393
は義春様あてです。どうも、あわてて、ごめんなさい。
396
:
志恩
:2011/07/10(日) 22:18:35
雅春先生時代の本部には、他にも大物の、ほんもののの本部講師がたくさんおられまして、(現在もおられますが)講師の皆様も職員の皆様も、全員が、雅春先生・輝子先生のこと、心の底から信頼し、
だいすきでした。こころに喜びがあるので皆さん、いきいきと命がけで取り組んでおられました。お給料は少ないでしたが、魂のよろこびは、多かった。
ご普段におめにかかる雅春先生も輝子先生も,たいへん神々しいお方でした。誰もが認めることです。
雅春先生は、信徒をよろこばせることもお上手で、無料で2時間たっぷり総裁先生と直々に質疑応答出来る機会を,月2回本部で設けておられました。
タダということもあり毎回、入りきれないほど300人を超える参加者がありました。
こういう地道なサービス精神も,信徒の増加につながっていったのではないでしょうか。
無私でおられて人類を幸福へ導かせていただきたいという強いご愛念の賜物だったと存じます。
輝子先生は、本部の女子職員をお山に、月1回招かれて、やはり2時間のお話し合いがあり、家族のようにあたたかい交流の場をもたれていたようです。
生長の家発展のために企画局局長であられた山口悌治先生は、先生を中心に、企画局員・各神誌の編集長、共同通信の幹部達など、(みなさんご自分達で会費を払いながら)月1に集い、
生長の家以外の単行本をテキストに、
現在の世の中のこと、これからのことについて熱心に勉強会をひらいておられました。その参加者のなかに、今の学ぶ会会長の中島様もおられました。日本教文社の編集者のお一人でしたから。
私より,ずう〜っと年上のお方ですが,無口でまじめな印象をうけました。
当時は、平日でも,廊下も道場も食堂も,人であふれていて、笑い声がたえませんでしたが、
数年前に,平日に本部へいきましたら、深閑としていて、廊下を歩いているのは,私一人で。ちょっと,寂しくなりました。
雅春先生のおひとりの人間としての「徳」は、外部の信徒だけでなく、謙虚でいらして身近な人々へも、やさしさが、たくさんおありになったからかなあと思います。
徳は、愛行ももちろんですが、身近の人々にやさしく愛深くすることの小さな積み重ねで、つみかさなっていくそうですね。
中心に「徳」の高いお方がおられると、人々も自然に集まるのではないでしょうか。
397
:
義春
:2011/07/10(日) 23:57:08
>>393
トキさま
とりあえず、お疲れさまです(^^ゞ
私の方も相談してきた子の事で、切迫した状況でしたが、何とかなりそうです…一寸、休みたいです…
398
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/11(月) 06:32:46
>志恩さま
往時の生長の家はそれこそ、笑いの絶えない雰囲気があったことでありま
しょうね。そしてその笑いとは(云うまでもなく)下世話なワイドショー的
要素のものではなく、なにかこう、格調の高いハイセンスなものであったこ
とでしょう。ああ、トキさまや義春さん、その他組織に関わった方々が若き
日を振り返って懐かしがっておられますけど、ホント、良質の笑いがあった
からなのでありましょうね。(私も知りたかったですよ。〝青春時代〟に生
長の家を)
また榎本恵吾先生に関してなのですが・・・ホントこの方、只者ではない
ですね。私はWEB「榎本恵吾記念館」(
http://homepage2.nifty.com/hanabira/
)
にそれこそ、暇さえあれば訪問しているんですけど「いやこの先生、なんで
不遇の身に遭わされたの?」な疑問アリアリという・・・こんな講師を冷遇
しちゃうようではその組織、オシマイでしょうね。この榎本先生に拠るご文
章でありますけど・・・自己啓発書マニア(雅春先生以外で500冊読破)
の私から見ても、「恵吾先生が提示された世界観ですが、これを超えるもの
はないです」と断言したいものだと・・・凄味のある先生だと思います。
ちなみに本日アップした記事ですけど・・・これ、「独学の身では、ここ
まで気づけませんでした」と感謝申し上げたいものです。
●「理解できぬ者」こそ救われている
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65566970.html
追伸
念のため補足など致します。補足申し上げたい文章は(駄文文中の)「恵
吾先生が提示された世界観解釈ですが、これを超えるものはない」になりま
す。(世界観=雅春先生の光明思想)
これ、お世辞でもなんでもありません。私は大凡、「人への敬意」と「そ
の人の作品の評価」は別だと考えている人間です。つまり「この人が好きだ
から、作品も評価しとこう」なんて価値観は、端っから脳内に存在しない人
間なのです。
ですんでこの「恵吾先生が提示された世界観解釈ですが、これを超えるも
のはない」の一文ですがこれ、現時点で愚生の本音として受け取って頂きた
く思います。「恵吾先生の人格に触れて、こんなこと云っている」のではな
く、「純粋にご主張内容そのものが」上記のごとき評価になる、そんな次第
なのであります。
榎本恵吾先生・・・世が世ならばもっと、注目された御仁でありましょう。
399
:
復興G
:2011/07/11(月) 09:57:02
>398
実は、私も榎本恵吾先生に救われた者の一人であります。「榎本恵吾記念館」サイトのホームページを見ますと、「(榎本恵吾講師は)平成17年7月12日に卒然として天界へ旅立たれた」とありますから、明日は祥月命日で、恵吾先生の6年祭、仏教では七回忌に当たる日であると思います。いつも榎本先生から絶大なるパワーをいただいていますことに心から感謝を捧げ、聖経を読誦させていただきたいと思います。合掌
400
:
ブログ「雅春先生に訊け」管理人
:2011/07/11(月) 10:58:08
>復興Gさま
ああ、そうでしたか・・・明日が祥月命日でございましたか。なにか最近
(嫁さんのことは考えない日があっても)榎本先生のことを考えない日がない
のですけど、ああ、それが原因だったのか(意味不明w)
ああ榎本先生ありがとうございます。帰霊されてなお、救われている者が
ここに一名おります。(今日も商売の方で「 超 ド 級 の 」逆転劇が
ありました!あああれが、当社受注になろうとは!)
>トキさま
メール返信致しました。再度ご確認願います。内容は、「義春排除の件は
その線で参りましょう。慧眼に感謝します。ヒヒヒ」というもの・・・
うそ。
401
:
トキ
:2011/07/11(月) 11:27:34
>>400
ブログ「雅春先生に訊け」管理人様
ご連絡の件、了解しました。義春様とのやりとり、楽しく拝見させていただいております。
ブログは、本当に勉強になりますね。感謝、感謝です。皆様もぜひ読んで下さい。
いつも素晴らしい投稿に感激しております。榎本先生、明日が命日だったのですね。
あの先生らしい亡くなられ方でした。榎本先生の奥様が藤原先生のお嬢様なのは有名で
すが、普及誌でよく健康相談などを執筆されているH医師の奥様も藤原先生のお嬢様なの
です。明日の朝の聖経読誦のときは、榎本先生の事をよく覚えておきたいです。
合掌 ありがとうございます
402
:
復興G
:2011/07/11(月) 11:56:04
さて、『古事記と現代の預言』で谷口雅春先生は、「天の岩戸開き」のために必要な準備行動として、まず
一、常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)を啼かす。(常住不変の実相世界の真理を宣布する)
ことが必要と、ご教示下さっております。
ところが、この「常住不変の実相世界」がきらいであると、初心者様は立ちはだかって来られたのであります。(掲示板1で)
これを突破しなければ、一歩も前へ進めません。
これは、初心者様が、谷口雅春先生に代わって投げかけられた公案でありますね。
それにお答えしたいのでありますが、これから出かけなければならない予定がありますので、1日以上の時間的猶予をいただきたいと思います。
ところで、「本流」サイトを覗いてみましたら、「伝統」様(もしかして元本部講師様?)が、“現象”と“実相”との距離を縮めよ! と題して、次のような一文を書き込みされていました。
──────────
いつだったか幼い時に小児麻痺をわずらってその後遺症として長い間脚が不自由だった日野西恵美子さんが白鳩会の集まりで、つぎのような話をされました。
『今まで、私は神想観をしておったけれども、“完全な実相”はここにあることはあるけれども、やはり、現象の私は脚の不自由な自分であり、その脚の不自由な現象の自分が、こうして神想観をして、そして“完全な実相”を眺めているのであって、“完全な実相”と“今、神想観をしている脚の不自由な私”とは距離があって、何遍も何遍も神想観をしたり、「甘露の法雨」を読んだり、聖典を読んだりして、徐々にボツボツボツと、“実相”の方に、この“現象の自分”が近づいて行くのであって、その道は遠きかなと、まあそんな気持ちがしておったのです。
それがですね、或る時、谷口雅春先生の「祈りの科学」という本を友達に貸してあげたら最近返してきたので、その返して来た本をパラパラとめくって読んでいると、
“祈り”というものは神様に泣きついたり、たのみ込んだりして、無いものをねだることではないのである。
既に与えられているものを“既にあり”と宣言して感謝するにあるのであるという意味のことが書いてあった。
それを読んだ時に、“そうだ、既に完全な実相が今ここにあるんだあ!!”と気づいた。
すると今まで神想観をしておっても、脚の不自由な現象の自分が神想観をして遠く離れているところにある脚の完全な“実相の自分”に近づこうと思っていたのが、完全な実相が今ここにある。
距離はない、今、実相の自分と現象の自分とは一つになったという感じがしました。
そうしたら今まで松葉杖をつかなければ歩けなかったけれども、松葉杖をつかないで、少々の距離ならともかく歩けるようになりました。』
こう言って自分の体験談をされましたが、この日野西恵美子さんの体験のように、神と自分とが「今」何らの距離もなく一体だという自覚を得ることが、さとりの急所であり、真理の急所ですよ。
──────────
と。
「実相」会得への一つの貴重なヒントであると思いました。
403
:
義春
:2011/07/11(月) 13:34:08
>>400
ブログ管理人さま
ブログ管理人さまは義春を排除せよとおっしゃる、彼は確かに、HENTAIであり青年会での指折りの変人である。
だがしかし、彼のような毒物を食う事で、かえって免疫がつくのではないだろうか?
翻って考えてみると、彼を排除する事で、軍靴の音が聴こえてこないか心配である。
(by赤井邦道、2011・7・11アカヒ新聞『変声人語』)
※なぁにかえって免疫がつく:中日新聞、キムチ寄生虫事件時の社説
※軍靴…:天声人語でよく使われていた切り返し
※赤井邦道:『あかい ほうどう』と読む。朝日新聞の投書欄に乗った朝日新聞への皮肉。
404
:
役行者
:2011/07/11(月) 19:45:42
>リチャード・コシミミズ様
>>389
初めまして。どうやら、世の中の表と裏を熟知されている御仁と
お見受けしました。
>例えば、二手に分かれたエージェントたちが、故意に対立して見せる。
そして、真正の生長の家信者同士を対立させる様にもっていこうとする。
どうかこの絡繰りを
>このエージェントたちの発見方法が、『古事記と現代の預言』に書かれて
います。谷口雅春先生は、こんな事態をすでに予知しておられた
のかもしれません。
どうか、『古事記と現代の預言』において、説いて頂くことを望みます。
というのも、これが、一カルト集団だけでなく大きくは
グローバリゼーションにより歴史上、限りなく繰り返されてきた
手法だからです。
406
:
義春
:2011/07/11(月) 20:12:51
…なんか本流掲示板の私宛の記事が削除されてますね。ホントになんだったんだアレは?よく分からん。
407
:
志恩
:2011/07/11(月) 20:15:25
復興G様
復興G様は、榎本恵吾先生に救われたお方だったのですね。どうりで意識のお高いお方でいらっしゃいますね。
今日は、恵吾先生の祥月命日だと、きのう教えていただきましたので、私は、うっかり忘れておりました。教えて下さってよかったです。
今朝、私も感謝の甘露の法雨を読誦させていただきました。
それから、復興G様、「村上和雄先生」の佳きフレーズがございましたら、また書き込みしていただきたいです。
よろしくおねがいいたします。
408
:
志恩
:2011/07/11(月) 23:58:22
トキ様
405は、差し障り、あるかもしれませんね。すみません、削除をおねがいします。
409
:
「訊け」管理人
:2011/07/12(火) 05:41:37
>志恩さま
(削除のご依頼を出されておられる文章です。返答に躊躇するところですが・・・)
毎度お相手くださいましてありがとうございます。なお義春の件ですが、
実は彼が「60歳で年金生活者」ということが確定しまして、今驚いています。(うそ)
さて榎本恵吾先生のご文章なのですが・・・あのご文章、すばらしいです
よね。あのご文章を掲載してくださった榎本恵吾記念館館長様へまずは、御
礼申し上げねばなりませんけど、あのご文章は、宗教論争に於ける難問を
「いとも簡単に解決せしめる」性質のものではないでしょうか。「ああ、そ
の手(そういう見方)があったか!」という気づきで愚生も、大悟に匹敵す
るくらいの歓喜に包まれましたね。ああ榎本先生ですけどぜひ、生前に一度
お目にかかりたかった次第です。ご尊顔を拝せば愚生、おそらく感涙にむせ
ぶやもしれません。
ツラツラと雑談することをお許しください。最近、(これも祝福行の成果
なんですが)中学時代の国語教師と再会する機会がありました。そして昨日、
この先生と会食しまして、そして席上「哲学の話」なんて話題になったんで
すよ。
先生曰く「かのカントは・・・」とか「ニーチェが云々」とかドスチエフ
スキーがホニャララとか・・・まあ教え子を前に自説披露全開だったわけで
す。(2時間、もw)で、おもむろに先生、私に「おい中村(私の仮名)、
お前が最近感銘を受けた哲学者は誰だね」なんて聞いてきたわけですよ。2
時間も話聞かされまして、ようやく巡ってきたチャンスです。ここぞとばか
り(2時間1分後の)私、以下のごとく返答を行いました・・・
「谷口雅春という人が筆頭です。藤原敏之と榎本恵吾にも注目しております」
そしたらセンセイ、面食らっちゃって反応が「?????」状態に(笑)
センセイ、知らない人の名前は「知らない」と素直に言えばよいのに(笑)
追伸
その哲学+キリスト教好きセンセイには『ヨハネ伝講義』を贈呈させて頂
きました。教え子が持ってきたんですからセンセイ、「必ず読んでください
ね」と念を押しますと「ワカッタ」と(笑)ほんとに読んでくれるかなあ(笑)
なんか表現が平易だとセンセイ方、あまり価値を見出してくれませんよね?
「あのメンタリティだけは理解できん」という、不肖の教え子でありました
(笑)
410
:
商人
:2011/07/12(火) 07:15:41
我が尊敬する管理人様
409の>志恩さま部分の、
なお義春の件ですが、
実は彼が「60歳で年金生活者」ということが確定しまして、今驚いています。(うそ)
は久々の爆笑でした。笑
思わずお茶を噴出しましたよ。笑
今、パソコンのモニター拭いています。
しかし、みなさん頭がいい! 本当にすばらしい!!
私みたいなショボイ商人は汗だらけで、あっちで頭を下げ、こっちで頭を下げ、商品を買ってもらうのに頭を下げ、
代金を回収するのに頭を下げ、一日中頭を下げております。笑 おまけに代金をひっかけられ・・・
これも何かの自壊作用と元気を取り戻し いつかは人のお役にたてる偉い人になると・・・笑
我が先生のお話し、久々のヒットでした。笑
411
:
「訊け」管理人
:2011/07/12(火) 07:53:15
>義春さあ
おっホントだ。なんで削除されたんだろう。しかし本流管理人殿だが・・・
なにか神々しい雰囲気ありありな、そんなコメントをお残しあそばされてお
られるね。彼は最近『生命の實相』14巻あたりを拝読されたか?
しかしながら疑問は・・・まあ追放くらった身から「印象」だけを述べる
と、なんか「学ぶ会」関係者を削除する際は、非常に特別待遇だね(笑)わ
たしのような信仰五歳児の場合は、説明なくポイだったけど、学ぶ会会員さ
まともなると、深切丁寧さが尋常ではないね。喩えるならば、放送局に入る
際の、本物の猪木と、アントキノ猪木くらいの、そんな待遇差を感じる次第。
ああオレも入会しようとかな、「学ぶ会」に(笑)
>商人さま
おひさしぶりです。¥儲かってますか?
ええ?そうですか、そ れ は 良 か っ た(笑)
>実は彼が「60歳で年金生活者」ということが確定しまして、今驚いています。
しかもこの男、3月まで工業高校で保健体育を教えていたそうです。とん
でもないヤツとの噂が耳に入ってきています。
412
:
トキ
:2011/07/12(火) 09:16:19
>>408
了解しました。
413
:
うのはな
:2011/07/12(火) 10:12:31
※ 本流復活信徒(一部の方たち)について ※
ここの掲示板の方の多くは、本流サイトに対して気軽に洗練されたつきあいかた
をされているようで、私の意見は野暮で重いかなと迷いつつ、書かせてもらいます。
本流にふさわしくない話題だし、大論争のことは大論争掲示板で話しましょう、
といっても、大論争には二度と戻るつもりはないし開くつもりもないときっぱり拒否
し、それでも名前を変えてコソコソ中傷批判してきたり、また本流でも
別サイトのことは別サイトでやってくださいと注意されるはめになるピーマン
(金魚さん)や、細かいことばっかり言ってはガソリン代のたしにもならないような
亀の子さんや、正義感の強そうな学ぶ会会員さんにしろ、本流の人達に、こちらで
話しませんか?とか、それはどういう意味ですか?とか、何か説明を求めても
仕方ないのではないでしょうか。
敵対するとか、議論するというほど大げさなものではなく、誰でも自分のことを
話されたら、それはどういう訳か?とか、こっちで説明してもらえないか?とか、
ごく自然に考えることだとは思いますが、そういう人なんだと見限るのも
ひとつの処方箋ではないかと思います。
414
:
トキ
:2011/07/12(火) 11:32:37
本日は榎本恵吾先生のご命日です。
榎本先生はご自分の自慢をしない人だったと聞いております。よく信徒さんの話を聞かれました。
ご自分でも不思議な体験がたくさんある人でしたが、そういう事は話されませんでした。絵も文章も
上手で、本当にいい人だったようです。
亡くなられてからも、生長の家のためにこんなに活躍をされているのですから、
本当に頭が下がります。
合掌 ありがとうございます
415
:
商人
:2011/07/12(火) 12:44:09
我が尊敬するブログ「雅春先生に訊け」管理人様
先生のおかげでなんとこ毎日過ごさせていただいております。
まだ \ ザク ザク もう一つ \ ザクとはいきませんが、先生からご紹介していただいた、
藤原先生のご本を繰り返し繰り返し読ませていただいております。
私も\ ザクザクいきましたらこの掲示板のファミリと宇治へと参りましょう!
私も商人のはしくれ 〜成功したいな〜〜〜 笑
先生の今日の榎本先生のお話し感動しました。
416
:
「訊け」管理人
:2011/07/12(火) 15:58:31
>商人さま
いやですんで「先生」はお止めください。あまりにも私を「先生」呼ばわり
されますと、義春さん同様、「消えてもらう」ことになりますよ(トキさん
に泣き付いてw)そして消えてもらった後、「聡明なる管理人様の慧眼に感
謝します」なんて文章、書き込んじゃいますよ(笑)
いやホント、キャバ嬢からもバカにされている感じなんで、「先生」とか
言われちゃうと調子狂うんですよ、わたし・・・(あっ、この前キャバ嬢に
も『生命の實相』を献本したんだつたw)
417
:
志恩
:2011/07/12(火) 17:21:09
ブログ「谷口雅春先生に訊け」管理人様
ご丁寧なお返事を恐縮いたしております。
管理人様は、中学のときの先生に2時間もお話を聞かされたあと、雅春先生・藤原先生・榎本先生までご紹介されたとは、大したおかたですね。その上「ヨハネ伝講義」を献本されたそうで、いよいよ徳が積み上がってまいりますね。
私も、以前、高校のときの担任の先生が、8つくらいの病気をかかえておられたので、「真理」の本をさしあげましたら、すごく感動されてご自分で生命の實相40巻を購入され、全部病気が消えたと歓喜されて、ご自宅で
相愛会支部会をひらくようにまで、なられた先生が、おられました。しかし、ご縁の無い方は、ご近所のかたですが、ご本を差し上げたら、2度と口をきかなくなった人もいました。ご縁ですね。
それから、このたびは、
義春様の貴重な「裏情報」のお知らせをありがとうございました。
義春様は、なんと今、60才で、もと高校の保健体育の先生でいらしたとは!!!義春センセイでいらしたのですね。WWWW
どうりで博学でありながらトンチの回転も速いわけです。
それにひきかえ ワ・タ・ク・シは、
寄る年波を 押し返して、押し返して、押し返して、押し返して 生きておりますので、いまだ20才(!?)の若輩者でございます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
418
:
商人
:2011/07/12(火) 17:33:17
我が尊敬する「訊け」管理人さま 省略して申し訳けありません。笑
私の中では先生ですが、ここは親しみを込めて「訊け」管理人さんでお許しくださいね。
「聡明なる管理人様の慧眼に感謝します」笑
どこかの掲示板でよくでてきてましたね。笑
私も叩かれていやな思いしたことがありましたよ。笑
これからも親しみ(尊敬もはいってますからね 笑)をこめて「訊け」管理人さまで
失礼します〜
やはり私の気持ちは先生ですよ
419
:
義春
:2011/07/12(火) 19:40:12
黄泉の国からアニョハセヨw
で、皆様方にツッコミたいw
>義春60歳・保体教師説
なんでやねん!wwww
この虚説を広めた相棒ファン氏・葵新吾氏は義春氏に謝罪と賠償しるニダwww(もう韓国ネタを投下ww)
雅春先生は虚説に対して…(以下めんどくさいので略)
なんというか…あの工作員認定って・・・スゴいブーメランになってるなぁ…何か民主党のブーメラン状況見てる気分wこんなんで本流復活するんか違う意味で心配になってきた…。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板