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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

323義春:2011/07/08(金) 00:03:18
そういえば、平成彦左衛門大先生がご登場なすさったけど…冷静にツッコミたい。

いや、そんだけ言うんだったら48名の本部講師のblogに次にあげる彦左衛門みたいに彼等の門前で大声あげるような感じで投稿したら良いんじゃない?ってw

まぁー大久保彦左衛門忠教の逸話って大概が『めんどくさい』んだよねw説教するんだけど盛大に変な方向にいっていたりが連発しててw(それが彦左の良いところでもあるんだがw)

以下、まとめサイトより引用。
平成彦左衛門大先生が彼みたいにならん事を、この義春、衷心より切にお祈り申し上げますw(平成彦左衛門という名前だけで彼の知識レベルが分かるのが戦国板の住民の悪い所w)

944 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/07/03(金) 23:50:23 ID:PdHsyG79
大久保彦左衞門は戦国の男であるがために、新しい時代に馴染めなかった。
そんな彼にある者が忠告した。
「大久保殿、もう槍を振り回す時代は終わったんだよ。これからは筆の時代さ。
老中の連中はあなたよりも若い奴ばかりだが、挨拶や付け届けをするべきだよ。」「なんと、今はあのガキどもにおべっかを使わないと出世できんのかね?」

「嫌な話だがね。みんな我慢しながらへーこらしてるんだよ。」

「お前もおべんちゃらで出世したのかね?」

「全部じゃないがね。半分はおべっかさ。」

「ふむ、ではわしも早速おべっかしてこようかの。」

そして老中宅の門前にやってきた彦左衞門は、「やあ、○○殿!実は○○に、出世するためにはあんたらに心にもない
お世辞を言わないといかん、と教えられてな!そういうわけで、これっぽっちも
思っちゃいないお世辞を言いに来たのだよ!出世の件、よろしく頼むよ!」
と大声で怒鳴ったのだった。しかも彦左衞門はご丁寧にも、老中全部の家でこれをやったのだから、忠告した男はご愁傷様である。


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