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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
339
:
うのはな
:2011/07/08(金) 10:45:55
本流復活掲示板から
>「谷口貴康さん」となっていますが谷口貴康先生を「〜さん」で呼ばれる
「元本部職員」様は、谷口貴康先生と同等の立場?(もしかして上の立場?)
の方ですか?
上の立場も下の立場もなく、貴康先生も元本部職員さんも今は本部勤務じゃない
わけだから、おたがい「さん」であろうと「くん」であろうと差しさわりがあるとは
思えませんが。
以前、大論争掲示板などで、ある人が甘露の法雨を寒露なんて劣悪な字を書くなんて
雅春先生をバカにする人だけに許されるのでは?とか、楠本先生を楠本さんと呼ぶのは
失礼だとか、また、誰かか「谷口雅春」と敬称なしで書けばケンカごしになる人がいたり、
谷口雅春氏とかいてるのを読めばだいたいの見当がつくだとか、雅春先生を信奉する人達の
ことを「雅春派」と呼ぶ人間は信用できないだとかいう説も本流にありましたが、
雅春先生の本を熱心に読んで行じている人達というのは、みんなそんな具合ですか?
実際、雅春先生でも貴康先生でも、楠本宮司様でも、上記のような感想を
いわれた形跡がありますか?
言葉も敬称も大事で「僕のいってることがまちがってるか?」と訊かれるとそうじゃない。
でも、一語一句本当にヤイヤイ突っ込んでくるというか、聞いてるとイライラしてきます。
元本部職員さんのお話でも、「知らなかったわ、ありがとう」ですむ話だと
思いますが、吾々信徒には清超先生云々は関係ないだとか、貴康さんと
なっているがとか、重苦しくてたまりません。
なんてセコッたらしいんだろうとも思います。
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