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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

392志恩:2011/07/10(日) 20:56:22
恵吾先生の名誉のために申し上げますが、私は、恵吾先生より、ずっと年下ですし、本部時代は、部署も別でしたし、親しくお話したこともありませんし、私は、先生の友人でもありませんし、間接的に伺っていた内容です。

私は、いまだに このようにまったくもって小悟もしておりませんから、はずかしくってね。なにも言わずに消えるつもりでした。でも,あの光に満ちた本部時代のことを見て来たことを
差しさわりない程度に、お伝えすることも、今後の復興のささやかなヒントになるのかもしれないな、と思い直しました。

恵吾先生の文書館(3)に若き時代に恵吾先生が書かれた「内なる神へのレポート」というのがありますが、その一部に
「一番重要な問題として、なぜ光明化運動が必要か、で、”中心者として立つ”ということは、頂点として起つということとは異なっている。中心者とは宇宙の中心として起つことを意味しているのであって
神として起つこと、光としてた起っていることを意味しているのである。ここに、謙遜と増上慢とを超えた一つの道、中心を生きる道がある。中心を生きるに非ず、中心なるものが生きるのである。。」というすばらしい文があります。
すごいですよね、恵吾先生。恵吾先生がヒントを書かれておらるのではないでしょうか。
雅宣先生が、雅春先生が起っておられたこの起つ位置に、思い切って変えられたなら、四季眞様・復興G様がいわれる「内なる蛇が龍となる」が、実現可能になるのかもしれないなと思いました。

恵吾先生が、学生時代に谷口雅春先生のお話を拝聴されて帰宅された後、自室で、自分は雅春先生に一生ついて行く、この身を生涯光明化運動に捧げるという血判書を書かれたことは,有名な話ですが、男が男に惚れるっていうか、このように雅春先生には、人々を
命がけにさせる「人徳」が、備わっていらした。義春様のいわれる環境より「人徳」が第一というのが、証明されていた時代でした。


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