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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
380
:
リチャード・コシミミズ
:2011/07/10(日) 12:14:49
★禅の公案(教団で起きているゴタゴタ)の答え
一連のオウム事件が起こり、オウム信者が犯行を自供した。だから、オウムの仕業に間違いない。誰もがそう考えると思います。実際はどうでしょうか?オウムの内部には、他の宗教カルトから、大量のエージェントが送り込まれていました。つまり、オウムと他の宗教カルトは共犯だったのです。一説には、オウム信者の半分が、これら別のカルトから送り込まれた連中であったという分析もあります。
ところが、情勢が変わり、犯罪露見の危険性が出てきた途端に、宗教カルトは、「全ての犯罪的行為はオウムが単独でやったこと」と隠蔽するために、一斉に工作に乗り出したわけです。もとより、万が一犯罪行為が発覚しても、オウムに罪を全て負わせる準備を整えてあったのです。まず、これら宗教カルトの工作員(オウム内部に潜入していた者を含む)が事件を引き起こしました。そして、外からオウムの犯行だと騒ぎ立てたわけです。これに呼応して、準幹部的立場にいたエージェントや運転手など幹部のそばにいた偽信者が、わざと逮捕されて、犯行を自供しました。そして、警察やマスコミ内部の宗教カルト信者が、一斉にオウム単独犯行説を流布し、国民を丸め込んだわけです。これだけ大掛かりな隠蔽工作を行い得る宗教カルトといえば、もうお分かりと思います。この日本にそんな能力を持ったカルトは、一つしかありません。もっとも、その巨大カルトに便乗し、オウムへの関与を隠しとおした別のカルトが、いくつかあったことも忘れてはなりません。
オウムの外にいる人たちの正体も見極める必要があります。被害者の会、脱会信者の会、オウム専門のジャーナリスト、弁護士たち....この人たちの一部は、実は他の宗教カルトがオウム事件に関与したことを隠蔽し、「オウム単独犯行説」を外から煽り立てるために動員されているのです。彼らを背後で操る人士がいるのです。
物証や第三者の証言が、どう考えても自供と辻褄が合わない。検察が信者の自供以外の証拠を、裁判で全く採用しない。などなど疑惑だらけです。自供した信者たちは、実は真犯人ではなく、彼らが本来属する他の宗教団体へ疑惑の目が向くのを阻止するため、わざとオウム信者の名前で犯行を名乗り出たのです。彼らが心中で帰依する相手は、麻原ではなかったのです。もちろん、逮捕された幹部の大半は、真正のオウム信者です。しかし、彼らも脅迫、洗脳、取引により真実を語ることができなくなっています。。一連の事件への関与を認め、オウム教団が謝罪したのも、実は、他の巨大教団との取引の結果です。
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