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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

389リチャード・コシミミズ:2011/07/10(日) 16:33:35

★禅の公案(教団で起きているゴタゴタ)の答え

例えば、二手に分かれたエージェントたちが、故意に対立して見せる。そして、真正の生長の家信者同士を対立させる様にもっていこうとする。ところが、生長の家の大神の大調和の神示がある為、真正の生長の家信者は、一向に対立してくれない。信仰の長短ではなく、真正の信者か偽りの信者かが試されていると思います。弟子なら恥ずかしくない答えをだすでしょう。
もし、送り込まれたエージェントがいたら、このコメントを見てどう反応するでしょうか?普通の信者さんなら、こんな見方もあるのかとそれなりのコメントがあるはずです。しかし、エージェントたちは背後で操る人士があるので、意見が統一されてくるかもしれません。楽しみです。オウムの様に半分以上がエージェントってことは無いと信じたい。
このエージェントたちの発見方法が、『古事記と現代の預言』に書かれています。谷口雅春先生は、こんな事態をすでに予知しておられたのかもしれません。


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