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ニューヨーク、放浪の旅

88990-136:2024/08/15(木) 00:52:05

< 宇軍の越境攻撃に対処するには 3 >


 すでにゲラシモフ参謀総長は更迭されており、1週間で新たに2人が就任したそうだが、
 その2人は軍事専門家ではないという。
  これでは負け戦だねー、プーチン。

 なにせ宇侵攻軍は、NATO指揮官から使用兵器や戦法まで世界最先端の軍隊であり、
侵攻計画も練りに練った形跡があるのだね。

 それらはNATOと宇の最高ブレーンがかかわっているのだね。
 宇軍がこれまで経験したあらゆる戦術のベストがつぎ込まれているので、
 今や彼らは世界一優秀な軍事組織となっているのだねー。

 これに対し向かい打つ露軍がFSB等の軍事シロートの参謀総長だと、まったく勝ち目がないのは当然だねー。
 せめて最高度に経験豊富で実績のある優秀な軍人司令官を補佐ににつけ、その者を実質的な最高司令官にするなど
 でカバーすると、かなりの程度リカバリーが可能になるのだがね。
 それがスロビキン。もはや過去のいきさつを問題にする時ではないねー、プーチン。

   今やプーチンとロシア国の死活的段階に突入しているのだから。


 もう一案は、宇の支配4州で戦っている経験と実績のある優秀な司令官の一人あるいは2人を、
 クルクス戦線に充てることだね。

 まずはそれらの司令官4人をモスクワに呼び集め、これまでの戦闘経過の詳細データを見せ、
 デスカッションさせるといい。日程は数日間。
 彼らが到着する前に上記のデータを完成しておく必要があるが、嘘偽り漏れは無しにてだね。
 戦闘初日から最近まで約1週間の戦闘データを日ごとにどんな結果だったかを詳細にだね。
 特に宇軍がどんな戦術を使ったのかを彼らに知らせることが極めて重要だ。

 それに役立つ動画があるので下記にて。漏らさず検討すると大収穫があるはず。
 それに加えて当方のスレの内容も編集して見せるといい。

     【ウクライナ戦況】
     ウクライナ軍の圧倒的火力!露の1億ドルの要塞崩壊!44の集落を制圧した!1000平方キロ制圧!

      https://www.youtube.com/watch?v=GjXu5L2s97o
 

   選抜した4州の司令官の1人に、副司令官としてスロビキンをつけるも良し。

890名無しさん:2024/08/15(木) 07:56:24
お疲れ様です🍵

89190-136:2024/08/23(金) 00:50:28
       < 宇軍の越境攻撃に対処するには 4 >


  それには当スレの内容を尊重することだね、プーチン。
  見るところ偏食が多く、バランスにかけ、一部だけ気に入った情報のみ時々採用するだけだね。
  その結果が今日の窮地を招いている。

  いまだにFSBのトップを最高司令官にしているのかね。
  またある情報では、あの失敗続きで露軍に大損害を与えてきたラビン中将をクルクスの司令官に任命した
  とのことだが、これが本当なら正気の沙汰ではないねー。
  宇占領地で活動中の4司令官たちに打診して断わられたという可能性もあるが、
  プーチンがそれを許すわけがない。おそらくプーチンの独断で彼らに打診せず決めたのではないかね。


 それに対し宇軍はここを見ているがごとくに当方の戦術と戦略の多くを取り入れている。
 いやそれは穿った見方で、当方の言い分は最先端の現代戦においては、基礎的常識的なものなのだねー。
 宇軍のやり方はその基礎に忠実に実行されており、
 対し露軍の高位・大将ほど第二次世界大戦の戦法をいまだ続けている。

 それでも最近では宇軍に対峙している4州の現場司令官たちは宇軍を見習い、だいぶ最先端の戦法を取り入れて
 いるのだね。しかし彼らが見習うべき戦法でいまだ実施できていない深刻な問題がある。
 その問題の源は誰にあるのだろうか、プーチンよ。

 問題とは自軍兵士の命を大切にしないことだねー。
 特攻、突撃戦法をむやみに使うことで、これによる戦死、戦傷者数は全体の半分以上を占めているのではないかね。
 現代戦では待ち構えている敵軍にに姿を見せたら生存率が50%以下になる。
 戦車でも同じだねー、安物ドローン1機でもトップアタックで破壊されてしまう。
 これまで露軍の戦車は5000両ほど破壊されたというが、その半分が自爆ドローン攻撃だねー。
 それを何度も経験しながらいまだに戦車を繰り出して特攻させているのは馬鹿の壁を通り越している。
 
 それよりも兵士にドローンの操縦を覚えさて敵軍に対処する方が圧倒的に優れている戦法だねー。
 生存率、コスパ、有効性・・・どれも戦車や榴弾砲、ロケット砲攻撃などより圧倒的に優れている。
 これは軍事シロートに近い徴収兵にも当てはまり、生存率の極めて低い最前線に配置するよりも、
 ドローン操縦士にしてスタンドオフ攻撃をさせたら、著しく生存率と戦果が向上することだろう。
 彼らの母親や家族、恋人たちもプーチンに感謝をささげることだろう。
 その反対ならプーチン失脚に最も近づく事態になりかねない。

89290-136:2024/08/23(金) 00:53:10
 今日プーチンは「10月1日までにクルスクに侵攻している宇軍を排除せよ、
 ただしポプロフスクともう一か所を除く戦場は攻撃を続行」との命を下したが、
 遅かったねー、しかし妥当。


 宇軍は飛行場と弾薬貯蔵庫、ガス、石油貯蔵施設を攻撃して、露軍の兵站を大きく損耗させている。
 この戦術は露軍でもクルクスの宇軍に対しても即時最大限に実行されていなければならないのだが、
 宇軍は侵攻当時の兵員数が今や3倍程度(2万人)まで増大しているのだねー。

       宇領内からクルクスまでの補給路を見つけるのは簡単なことだね。

 そこを攻撃して宇軍の兵站をなぜ断たないのか? 
 これが一番簡単で有効なのだが知らないのかね?

 ドローンで偵察して発見し、幹線補給路からFABで遮断するといいのだがね。
 これで食料や燃料、砲弾等を運ぶ装輪車両は通行できなくなるし、線路破壊では重車両も運べなくなる。
 FABに加えてそこに地雷をバラまけばなおいい。

 今からでも遅くないので、クルクスだけではなく全戦場にて実行すべし。
 特にポクロフスク攻略では、突撃を避けて、まずは高速道路と鉄道をFABにてスタンドオフ攻撃破壊。

   クルクスでは
 1 総司令部は国防軍にすること。FSBはその下に置くべし。
   さもないと両方で内紛が発生し、終いには両方談合でプーチン失脚を目指す可能性アリ。
   アレクセイ・デュミンとスロビキンを組み合わせ、そこにすべての軍事情報と軍事権限を任せることも。

 2 徴収兵を前線に配置すべからず。ドローン操縦や兵站に使うべし。

 3 各分野の専門家、専門職者を徴兵すべからず。

 4 宇軍の追い出しには特攻は止め、スタンドオフ攻撃(ドローン、FAB等)と兵站阻止戦術にて行うべし。

 5 露軍の兵站車両は動いているときも止めるときも50〜100mの間隔をあけることと、
   偵察と対ドローン部隊(護衛)を同伴させること。
 
 その他
 1 燃料貯蔵施設では全部のタンクに入れるのではなく必要最低限の量だけを相互に離して入れるべし。

 2 1の他に、航空基地のドローン、ミサイル攻撃対策を徹底すべし。(総力を上げ知恵を絞るべし)

 3 ドニエプル川にかかる橋を大橋から順に機能不全にすべし。
   精密攻撃には、前もってレーザー誘導装置を現場に送り込んでおき、ミサイルにレーザー追尾装置を
   加えるべし。レーザー照射装置の送り込みには車両またはドローン等にて。
   キエフから東に延びる道路にかかる橋や、ドニプロ市から東に延びる橋の破壊はかなり効果的。

893名無しさん:2024/08/23(金) 04:09:26
お疲れ様です🍵

89490-136:2024/08/30(金) 09:24:28
    
      < 宇軍の越境攻撃に対処するには 5 >


    露は宇の露本土へのドローン攻撃に対し極めて脆弱だねー。
    この攻撃にミサイルが加わったなら、終いには核で応じる気かね。
    そうならないように今から迅速に実効性のあるドローンやミサイル対策をすべきだね。


 1秒で無力化【最新ドローンキラー兵器】レーザー、マイクロ波、電波妨害などアメリカ軍の最先端技術
    https://www.youtube.com/watch?v=VCnK0FcvCIM



石油備蓄&精製施設、戦闘機&駐機施設、武器弾薬貯蔵庫・・・・
これらにたった1機の安価なドローン攻撃でも莫大な損害が発生しているのを何度も体験しながら、
有効な対策をとっていないのは何故か、ということを即調べるべきだね。

ネット動画で、露の戦闘機駐機場にドローンが飛来したとき、盛んに銃撃音が聞こえていたが
間もなく地上に爆発音と共に火の手が上がったのだねー。
数名の兵士たちがドローンの飛来を知って小銃で撃ち落とそうとしていたのだろうが、
それだけでドローン対策をしていたとは信じがたいことだねー。

当方的には、ロシアの国境沿いにドローンとミサイルの早期検知網を張り巡らせるしかないのでは
と見えるが、まずは宇との国境線から。一重だけではなく何重もの検知網を構築。
重要施設防衛から先に。

タワーや高層ビルの屋上等に各種検知装置とカウンタードローン等を設置するといい。
レーダー検知、赤外線検知、画像検知・・・・人間目視・・・ネットワーク。

迎え撃つカウンタードローンの中には、対象ドローンに向かっていき投網を放ち捕らえるものがあったが、
この網に長いロープをつけて、安全なところまで運んでいき爆発させず地上に降ろせるとなおいいねー。

やり方の一つにヘリに乗り、プロペラ推進式ドローンを機銃で撃ち落とす方式もあったが、
米軍は各種ドローンバスターを開発済みだねー。
露軍はどうしているかね。

895名無しさん:2024/08/30(金) 18:37:27
お疲れ様です🍵

896名無しさん:2024/09/14(土) 20:32:39
やっぱり中川昭一はアメリカにやられたんだな
https://m.youtube.com/watch?v=nvmPT4zbA8M

89790-136:2024/09/24(火) 03:06:19

      < 宇軍の越境攻撃に対処するには 6 >

  プーチンとしては各方面で対処すべきことが多くて大変だろうが、ここの山を越えると最終的勝利が
  ゲットできるので、あと少しの我慢だねー。

 米国大統領選でトランプが勝つと「現状を踏まえた」停戦が可能になる確率が90%以上と見える。
 その現状をゼレンスキーと米英NATOが、メンツを保てる状況にしようと必死になっているのだねー。
 そのためにはウクライナ国民がどうなろうと構わない、という前提で露に攻撃を仕掛けているので、
 いくら宇国内を露軍が痛めつけてもロシア領内への攻撃にブレーキがほとんど効かない状態にあるのが
 第一の問題となってなっている。

 この状態を変えるにはどうすべきかだが、米国政府がゼレンスキーにこれ以上の支援は停止する
 と宣告するのが一番簡単な解消策だね。それには11月の大統領選でトランプが勝利することだが、
 それまではロシア領に
    「*ドローンやミサイル攻撃があっても被害を最小限にする方策を講じること」だね。

 ただしもしトランプが勝たなくとも上記「* 」が可能になっていると、来年の春までにはロシア案
 に近い条件で停戦あるいは終戦が可能になる、と見えている。

89890-136:2024/09/24(火) 03:13:18
「* 」にはどうしたらいいのかは前スレで何度か言及しているが、その対策を講じているだろうか。

 1 兵站物資・施設:兵器(燃料、兵器弾薬、戦闘機等、車両、その他)の小口配置化・間引き・ダミー・
   多数分散配置

   宇軍は今や1000kmを超える地域にもドローン攻撃が可能になっているが、
   そこまで届く精密誘導ミサイルはないので、その領域には対ドローン防御で済むのでそれほど
   困難ではないはずだねー。

   ただ今はそのカウンタードローン兵器の数量が足りないだけだろう。
   それらは最優先で増産すべき兵器であり、何を差し置いても24時間体制で全力で生産する
   必要があることは当然のことだね。
   これが実現すると後半年ほどはあまり心配せずに勝利まで過ごせるだろう。

   近距離ではNATO製ミサイルや精密誘導弾が使用される可能性があるが、上記のような
   小口分散と*ダミー分散配置が多数だと、西側の備蓄が尽きかけ、かつイスラエルへの配布や
   対イラン用の備蓄も必要なので、宇軍への供給も止まり、早々にその脅威はなくなるだろうねー。

   →* これは特に弾薬庫に適用するといい。宇軍はNATOの軍事監視衛星等であらかた
      どこにどんな施設があるか知っていることを踏まえて、ダミーを多数設置するといい。
      もちろんダミー施設にも軍用車両を足しげく通わせる必要があるがねw

 2 対ドローン、対ミサイル攻撃への多層ラインデフェンス化

   これも前スレで書いていたが、上記の攻撃に対し、これまではその施設近傍での
   単層防御だったが、それを飛来遠方からの多層に渡るライン防御にすることだね。

   第一防御ラインは宇領内の支配地4州内の境界線約1000kmに対ドローンレーダー
   と対ミサイルレーダー、それにカウンタードローンとカウンターミサイルも設置。
   クルミアには第2、第3の防御ラインを設置し、クルミア大橋の多層防御を行う。
   ロシア本領では第2防御ラインは境界線に沿って北方はベラルーシの西はじから南方は
   ソチまでのラインで構築。
   ロシア本領の第2防御ラインまで完成できたら、次は終末の近接防御サークルラインだね。

   できるだけ第一防御ラインでの撃墜が理想的だが撃墜時での破片落下被害が問題になるが、
   対ドローンなら露側は電子線放射攻撃で地上空き地に着地させるか、カウンタードローンで対処し、
   網を放出して魚を捕らえるようにし、空き地に着地できるような場所に設置できると理想的。
   
   この多層防御ラインはすべてを制御する中央コントロールセンターにネットワーク接続して
   使用すること。
   宇の100機以上のドローン・スウォーム攻撃に対処できるにはどうすかだが、
   それ用のカウンタードローンを用意することだね。これはドローン開発課に聞くといい。
   防御の第一ラインで敵機を発見できたら、ロシア本領の第2防御ラインに至るまでに片づけることは
   それほど困難ではないはず。ただし味方の同士討ちを避けるための敵味方識別装置は必須だね。

89990-136:2024/09/24(火) 03:17:09
 次はクルスク戦場だが、現状では宇軍を宇領内に押し戻す戦術のようだが、もうひとひねりして、
 その国境近くで袋を閉じて閉じ込め、宇の兵站を完全に断つ戦術はどうかね。

 兵力が足りなければ、ザポリージャやへルソン州から援軍を派遣するといい。
 現状ではまだそこの接続線前線で宇への攻撃がいくらか行われいるようだが、その分を回すといい。
 その後はその地の防御陣地を固め、宇の後方の兵站をスタンドオフ攻撃で断つといい。
 これから泥濘期に入るが、そうなると主要道路を精密FAB爆弾攻撃で通れなくするだけで
 済むだろうね。レーザー誘導式FAB精密攻撃は簡単なはず。
 
 こうしてクルクスに閉じ込められた宇軍を降伏させると、その開放と引き換えにロシア領への
 ドローンやミサイル弾攻撃を中止させることができるかもしれないねー^^
 NATO各国は民生部門が衰弱しており、愛国右翼党が躍進しているので、早ければ年末までに
 ウクライナ支援を止めるところが続出する可能性大ありだねー。
 加えてトランプ政権になれば、この動きは確定的になるが、それを予感させるストーリーが
 ロシア国内から発せらているのでご覧あれ。

   ロシアから彗星のごとく現れた盲目の若き予言者!サーシャが語る
      「闇の6日間」は9月に来る
        https://www.youtube.com/watch?v=qG4hh3fgOAc

   2024年9月日本への警告。ロシアの天才少年が予言する大災害
      【 都市伝説 予言 サーシャ・スーリン 】
       https://www.youtube.com/watch?v=XOOdvpFZRXg

90090-136:2024/09/24(火) 03:22:56
  次は対イスラエル方策だが、イスラエルはついにアイアンドームをウクライナに設置することを
  決定したようだね。

  これはロシアに対する敵対行為だが、この目的はいずれイランにもロシアが高性能
  ミサイルを供給するだろうから、
  その事前防御対策としてウクライナ戦場を利用しようとしている可能性と、
  あえてロシアと交戦して第3次世界大戦を行おうとする意図がある、かもだね。

  これに対しては、まずはヒズボラが所有しているミサイルでアイアンドーム攻撃するといい。
  それで破壊できる可能性があるが、
  それは今のアイアンドームは、ハマスやヒズボラ使用の単純なロケット弾用に設計されており、
  巡行ミサイルや弾道ミサイルには対処できない可能性があるからだね。

  ただし注意しなくてはならないのはレバノンで、きのこ雲が見えていたので、
  イスラエルがすでに小型の戦略核を使用した可能性があることだね。
  このままエスカレートするとさらに大きな核が使われる可能性がある。
  その時米国も含め世界中の国がイスラエルのネタ政権に抗議活動を行うと
  それが止まる可能性はいかほどあるだろうかだが、相手は正気から大きく逸脱している。

  この場合の救世者はトランプ以外にいないかもしれないねー。
  彼の登場までプーチンは戦火を大きくせずこの世を長持ちさせるといいのだがね。

90190-136:2024/09/26(木) 03:18:33
< 宇軍の越境攻撃に対処するには 7 >


 前スレの下記において前半部の「日本の9月に起こる大災害」にショックを受けた方もいそうだね。

     2024年9月日本への警告。ロシアの天才少年が予言する大災害
      【 都市伝説 予言 サーシャ・スーリン 】
       https://www.youtube.com/watch?v=XOOdvpFZRXg 

 ここの当方なりの見方を少々。
 今のところこの大災害というものが今月9月中に起きるとは思えないが、その理由を述べてみたい。
 意外だろうが、これは日本の現政局にかかわっているように見える。
 つまり日本の総裁選、首相選びだね。

 中において、真の愛国者かつ飛びぬけた有能者である高市氏が首相に選ばれると、
    サーシャ予言の大災害は起こらない、と。

 彼女以外の首相では、現在の深刻な国難である日本民族のサバイバルすら不可能になるので、
 その人為的大災難を無効にすべく(宇宙や地球意思が)
 より小災難(地震等)を引き起こして大災難をかわす、というもの。

 その人為的大災難とはなにか?
 日本民族の著しい精神劣化もそうだが、
 日本民族の消滅を図るレプリコン・ワクチン接種だねー。
 ついでは闇のNWO施策による人類の大削減と総家畜奴隷化、ロボット化計画。

 現状(9/25)ではほぼ高市氏が総裁選で勝利すると見えているが、
 もしも不正選挙が行われ別の人物が勝つと、サーシャ予言の大災害がすぐに起こる可能性があると。
 というのも10月よりすぐにレプリコンワクチン接種が始まるのだね。
 これは打った方の死亡だけではなく、打った者からの伝染感染で次々と死者が発生する確率が高いという 
 ジェノサイド毒ワクチンだからだねー。

 こうして被害が大拡大する中、やがて日本列島から逃げ出そうとしても
 どこの国も感染を恐れて入国を許可しないだろう。
 ・・・そうして闇の日本民族浄化作戦が成功することになる。 

 したがって高市氏が首相になって真っ先にすることは、
    レプリコンと他の同時接種のワクチンも即座に中止することだね。

90290-136:2024/09/26(木) 03:42:39
   引き続いてこの動画の後半部「ロシア・ウクライナ戦争、その他」ついて。


 ここをより深く理解するに役立つ情報を発見したので、まずはこれを先にご覧あれ。 
 ゼレンスキーもここを見ているふしがあるが、世界だけではなく自身のためにも是非今後の参考に。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   「ウクライナ最高会議のウラジーミルオレイニク元議員の表明」

   ゼレンスキー氏は政治家でも国家主義者でもありません。
   そうでなければロシアとの交渉を禁じることなどしていません。
   彼はショーマンであり冒険家です。
   例えばクルスク州を攻撃し原発を占領する試みは冒険です。

   ウクライナ降伏の可能性はあります。
   しかしかしそれは政治生命の終わりとなる。
   ゼレンスキー氏ではなくウクライナ軍の代表者が発表する可能性が高いでしょう。

   そしてこの国にはカオスが生じ彼は一掃されるでしょう。
   そしてワシントンや他のどこでも受けれる可能性は低い。
   勝者はどこでも歓迎されますが敗者はどこでも歓迎されることはありません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  
15:36〜
 『戦争が終わる頃にウクライナで混乱が起こる』
とも警告しております。

ウクライナはアメリカから過去最高の60億ドル日本円で9400億円ほどの軍事支援を
受けることが決まっていまして、欧州連合からも500億ユロ日本円で7兆9500円の支援を
受けることが決まってます。

しかし
  『ウクライナはロシアと西川諸国との交渉材料になったことを最終的に理解するだろう』
と(サーシャは)説明しています。

つまり「アメリカやヨーロッパ諸国はウクライナを使った」ということを12歳の子が言ってるわけですね。
この年齢でそのような世界情勢について発言できるんでしょうかと。

トランプさんがね大統領にまた復帰されたら支援やめる言うてるやん。
そうやめたらさ戦争終わらすことができるみたいなこと言うでしょ、それ11月12月って合ってる。


  『ウクライナ政府を大きく動揺させる秘密情報が流出し
    ウクライナは間もなく地獄の問題に直面し
     西側諸国はウクライナを使いふしたように放置し
      最後に最大の利益を引き出そうとするでしょう』

つまりウクライナがま何かやらかすみたいなね。
アメリカからとかさ支援を受けたお金でなんかトップの方の官僚とかが
自分の私服を壊したりするらしいやんか。
そういうことでなんか自滅するんじゃないか、みたいなことも匂わせてるよね。

903名無しさん:2024/09/26(木) 03:43:45
お疲れ様です🍵

90490-136:2024/09/26(木) 04:16:51

サーシャさんの予言では
これまでウクライナを支援してきた国々がウクライナを見放すということを伝えたわけですけど、
さら西側諸国はロシアを弱体化させることを目指すんですけども
それは失敗に終わるとも言われています。


そして
  『今後5年間でロシアが全ての軍事紛争を終わらせて世界で最も強力な国の1つになる』
と予言。

そして今の状況では不可能に思える
  *『ロシアとウクライナの統合が現実になる』
とまで予言しています。

  →* >西側諸国はウクライナを使いふしたように放置し
      最後に最大の利益を引き出そうとするでしょう
     >これまでウクライナを支援してきた国々がウクライナを見放す
     >今後5年間でロシアが全ての軍事紛争を終わらせて世界で最も強力な国の1つになる




さらにロシアと対立する西側諸国の衰退も予言しております。

  『今後アメリカやヨーロッパの分断が引き起こされる』
とサーシャさんは予言しています。その理由がトランプ大統領なんですね。

サーシャさんはアメリカ大統領選挙の結果を
  『トランプ勝利で選挙を終える』
  『アメリカ国内以外の政治に大きな変化をもたらす』
と言っています。

その結果
  **『ウクライナへの軍事支援を削減したり、
   ヨーロッパ諸国や他の国との同盟関係を見直す可能性がある』
という。

  →** トランプが「一日でもウクライナ戦争を終わらせる」方法がこれ。
      トランプがゼレンシキーに、彼の和解案に不満なら「軍事や財政支援を直ちに止める」
      と告げたらどうか。
      まずは最低限「現状での国境線で和解・終戦」ならプーチンも乗る気を出すだろう。

     その前に下記の状況だとなおさらだね。
  →* >西側諸国はウクライナを使いふしたように放置し
      最後に最大の利益を引き出そうとするでしょう
     >これまでウクライナを支援してきた国々がウクライナを見放す 
  
  

  『ヨーロッパではロシアとの対立に関連した大きなスキャンダルが勃発』
  『各国の指導者の意見がまとまらず欧州連合の結束は弱まって、
   2030年までに欧州連合の分裂が起こる』
とも言っています

そして2030年までにアメリカやヨーロッパは政治的な混乱を迎え力を持たなくなっていく可能性がある。
つまり(***日本を含め)西川諸国はこれから世界的な力を弱めていく。

 →*** その時日本は西側ではなく全方位のリーダーに^^

905名無しさん:2024/09/26(木) 11:12:07
お疲れ様です🍵

90690-136:2024/09/29(日) 02:59:51
< 高市氏 「閣僚を打診されても受ける予定はない」 >
   

   心配していたが、高市氏が入閣拒否を決断したことで「救国Bプラン」が可能になったねー。

   水と油の石破内閣に取り込まれると、信条に反する政策の閣議決定や党議拘束に
   反対しにくいので、愛国保守良識国民の高市氏への評価がどんどん低下してしまうのだねー。
   
      今後の身の振り方は、事実上の高市派を結成し「党内野党」がお勧め。

      高市政策研究会を結成し、愛国保守国会議員と民間顧問有志をミックスした会を作ること。

   これまで国と民とを弱体化してきた法律や命令(政令、省令、規則)等を見直すことから始めるといい。
   その一番は「コロナワクチン接種」で、これまでの被害者の緊急救済と、
   10月1日から始まるコロナワクチン定期接種の中止だね。
   後者は特にレプリコンワクチン接種の中止や禁止が急務。
   コロナ系ワクチン接種に反対している団体や有識者を多く集め、高市政策研究会に結合するといい。

   このほかのテーマに関しても、民間愛国保守人材をできるだけ多く取り込むといい。
   例えば三橋氏、藤井氏・・・等々。
   彼らと高市氏Gの国会議員たちとで、シャドウキャビネットを結成し、そのネット情報発信と
   国会質疑での問題点討論、追及なども実施。

       これは党内野党となっても構わない、というよりもそうするべき。

   これによって国民の関心と喝采を浴びて、解散総選挙の際には断然勝率が高くなる。
   高市政策研究会のバッチやワッペンなどを旗印にした立候補者が続々と当選となれば、
   一気に参加議員が増えて、早ければ2回目の総選挙で自民党の保守本流になることだろう。

  1 まずは政策研究会を結成。
  2 そこに愛国保守議員と民間有志同志を集める。
  3 2においてシャドウキャビネットを結成し、合意した内容を国会質疑やネット等で配信する。
  
    以上。

907名無しさん:2024/09/29(日) 08:33:34
お疲れ様です🍵

908名無しさん:2024/09/29(日) 08:42:52
高市早苗、原口一博の超党派組織「憂国連合」に入るんだろうな
自民党系は既に平沢勝栄、元では亀井静香、そして鈴木宗男ら

90990-136:2024/09/30(月) 01:11:27

< 事実上の高市派を結成し「党内野党」がお勧め >

  党内野党は、役に立たない野党の代わりをすることで、反日政権の軌道修正を図るためだね。
  ただし同じ与党自民党に対し、国会質問で攻めると、誰かのように「後ろから鉄砲を撃つ」
  といわれかねないので、ちょいとひと工夫が必要だねー。

  その与党議員を操って反日政策の数々をさせている多くは官僚組織と近隣外国勢力、
  その官僚組織を操って長年反日政策を行わせている宗主国やDS・外国勢力もいるのだがね。

  このような背景を知って、ではどのようにして「穏便に」政権与党の軌道修正を図るのかだが、
  国会質問の質問先を総理や閣僚等にではなく、主として官僚組織にするといい。
  閣僚や総理への質問の前にまずは官僚に対して答弁を求めるといいのだね。
  それで疑問や問題があらかた解消したころで終えると一番穏便だが、
  念押しや証拠を残すため、次に関係閣僚や総理に〆答弁を求めることもありだろう。
  
  この形式なら与党議員からの恨みを買うことも少なく党内野党役を続けることが可能だろう。
  こうした形式の国会質疑は、「本当は愛国保守官僚たち」にとっては内心大歓迎ではないかね。
  国会の場では議員からの質問に対し、上手に追い詰められたら、
  ある程度本当のことを答弁しても仕方がない・・・・
  という慣行が成立するとしめたものだね。その先、どんどん軌道修正が簡単に行われるようになる。

  すると野党も真似して同様のことをしだすので、野党の軌道修正まで行われるようになるのだね。
  こうして日本の国会も行政も正常な愛国保守の軌道に乗ることが可能になるのだねー。


  ところで解散総選挙が10月に行われるといわれているが、石破総理では自民党の岩盤保守層が支持しない
  可能性があり、選挙結果は自民党の議席が37〜50ほど減るともいわれている。
  25も減ったら単独過半数に届かないが、それが50も減ったら石破総理退陣に追い込まれる可能性もありだろう。
  なにせ来年には参院選挙も控えているのだから、石破政権では戦えないということになり、
  今年中に自民党総裁再選挙となる可能性もあるのだね。

  それに備えるには、高市氏は無役のまま今から事実上の高市派を結成して、
  所属議員を集め、選挙ポスターに高市氏を連名で写す定型デザインとアピール内容を考えておくといい。
  それがうまくできたら高市派に加入したいという議員が続出するかもだね。

  こうして高市派には自民党の岩盤保守層と、多くのネット民の票が入り、選挙後には最大派閥になっている
  可能性もある。
  ネット民に対しては特にこれまで行われた日本弱体化政策の数々を列挙して、これらを一つづつ確実に
  改めることを訴えると、大勝間違いなしだね。

  ということでこれまでの政権の数々で作られた反日的法律、命令、それに今後必要な立法、
  政策等を今からすぐ集めアピールする作業も開始だね。

910名無しさん:2024/09/30(月) 01:40:06
お疲れ様です🍵

91190-136:2024/10/05(土) 02:40:02
< 中東戦況・・・ロシア参戦か? >

  イランからシリアのロシア空軍基地に、ヒズボラあてに届いた武器弾薬等に対し、
  イスラエルと米・NATO艦隊がミサイル攻撃をし、基地や弾薬庫等を破壊したが、
  それに対しロシア政府はイスラエル在住ロシア人に対し、
  即刻イスラエルから出国するように、との指令があったねー。

  その意味するところは、ロシアが報復参戦し、いよいよ「本格的」第三次世界大戦が始まる
  と見る方が多そうだね。

  大局的には、あと一か月程度でロシア・ウクライナ戦争がロシア勝利のうちに終わる可能性が
  非常に濃厚になっているときに、プーチン・ロシア軍がイスラエルを直攻撃する
  などとはありえないのだね。
  
  ・・・・おそらくこの度の出来事は、露米政府の「暗黙の談合」に基づいている・・・・・
  どちらの国も、第三次核世界大戦を望んではいない。
  もしかするとこの度のイランのイスラエルに対する弾道ミサイル攻撃で、約180発のうち80%が
  イスラエルの完璧と思われていた防空システムでも破壊できず、
  ターゲット(防空システムや軍用基地、戦闘機等)に次々と命中したのを見て
  ネタニヤフは肝を冷やしたのだろう。
  つまりありえないと思っていた厳しい攻撃を体験し、*恐怖心が発現した可能性がある。
  
    →* この度の攻撃で防空システムが無効化された後に、すぐにまたミサイル攻撃がなされた場合、
       今度は要人をターゲットにされ、ネタニヤフ自身の命も危ない・・・という恐れ。
  
  つまり事情が変わったのだね。ネタニヤフGは第三次核世界大戦となっても自分たちは安全なところに
  逃げて危険を逃れることができると思っていたが、そうではないかも、
  という疑念と恐怖心が沸き起こっている・・・・・

  ということだと、米・NATOもイスラエル臨時軍事政府でさえも第三次核戦争をを避けたいと
  思うようになったのだろう。

  上記において「暗黙の談合」の意味だが、もしもこの度のイランによる大規模なミサイル攻撃成功に対し
  イスラエルが報復攻撃をしてエスカレーションとなったら、理性を超えた所業がどちらからも行われる
  可能性が生じ、避けたいと思っている第三次核世界大戦が起きてしまわないようにするにはどうするか、
  に対し捻出して出された答えが、
     シリアのロシア軍基地に到着したイランからのミサイル等を、
     米・NATOがイスラエルと共に攻撃をして破壊する、
  だったらどうだろうか。

  つまりそれがイランに対する報復攻撃の代用だったとすることで、
  エスカレーションを避けることができる、としたならどうか。

  これが成立するにはロシアが報復攻撃をしないことだが、在イスラエルの全ロシア人に
  即刻脱出せよとの指令があったことで、すぐにロシア軍の参戦が行われるかも、
  との思惑も
  イスラエルのイランに対する本格的報復攻撃執行に対するブレーキとなっているのだね。

     このタイミングでネタニヤフと会談を行うのはどうかね、プーチン。
     ネタニヤフの首相辞任と自国からの生涯追放、その他の罪オール免罪ではどうか。
     こうして停戦し、新政府のもとでパレスチナ政府と今後のことを協議するといい。

912名無しさん:2024/10/05(土) 09:43:44
お疲れ様です🍵

913名無しさん:2024/10/05(土) 09:56:04
ちょっと早いですが次スレ

少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

914名無しさん:2024/10/05(土) 09:56:37
ちょっと早いですが次スレ

少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

915名無しさん:2024/10/05(土) 09:57:10
ちょっと早いですが次スレ

少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

916名無しさん:2024/10/05(土) 09:57:48
                            +
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      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´∀`)
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       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)

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917名無しさん:2024/10/05(土) 09:58:20
※前々々スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 3」
★ミッシェルと虹の伝言板
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409067720/


※前々スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 4」
★ニューヨーク、放浪の旅
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409729442/


※前スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 5」

★ニューヨーク、放浪の旅
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1408877205/


※次スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 6」
少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

918名無しさん:2024/10/05(土) 09:58:55
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919名無しさん:2024/10/05(土) 09:59:26
ちょっと早いですが次スレ

少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

92090-136:2024/10/12(土) 04:21:20
     < ネタとゼレは同じ穴のムジナ・・・露・米戦争を目指す >

  
  この両名は、それぞれの局部戦争を露・米戦争=第三次世界大戦、
  世界中をカオス状態にまですることで延命が可能になるのだねー。
   
  したがってそれに向けてなりふり構わず戦争継続・激化に向けて行動しているが、
  それも後1か月で終了だね。
  米国大統領選でトランプが勝利すると、まずは露・宇戦争が速やかに収束し、
  おおむねプーチンの希望通りの形で終戦となるだろう。
  ただしNATOとウクライナにも花をもたせるため、宇のNATO加盟については黙認することも必要、かもだね。

  というのもプーチンが懸念している、国境のすぐそばにミサイルを配置され、
  発射5分でモスクワに着弾してしまう恐れは、
  もはやその他大勢あるリスクの一つに過ぎなくなったのだねー。
  今でも宇の自爆ドローンが悠々とクレムリンの頭上を飛んでいる。
  誰にとっても、地表で安全な場所はなくなったのだね。


  プーチンは「ロシアの奥深くまで攻撃可能なミサイル使用を西側が宇に対し許可を与えたなら、
  その攻撃に対する反撃の第一陣は米軍基地になる」と発したが、
  これを聞いたゼレンスキーは小躍りして喜んだろうねー。

  やっと待ち望んだ米ロ戦争が始まると。
  宇にはこれまで英国、フランスから供与された長距離ミサイルのストックがあるので、
  それを使て米ロ戦争勃発を目論む可能性大だねー。
  その対策はできているだろうか。

  米国が使用に反対しても、他のNATO諸国がゴーサインを出したならゼレンスキーは
  使用を命ずるだろう。・・・・ドイツは棄権かね、棄権は許されているのか。

  ということで、プーチンの宣言は修正する必要はないかね。
  報復の第一陣は、ウクライナ・インフラ、キエフ全滅となる、などとね。

  無修正で可能なことは、「米軍基地」は米本土にある基地でなく
  中東にある基地でもいいのだねー  
  それで様子をみて第2弾を考えるとね。
  ただしそれに対し米国が報復してきたら・・・・・どうするかね。

921名無しさん:2024/10/12(土) 09:22:22
お疲れ様です🍵

92290-136:2024/10/13(日) 00:32:00
     
       < プーチン声明11日・・・・byスプートニク 
          「世界は致命的で取り返しのつかない転換点を迎えている!」 >


 この声明は、露・ウクライナ戦争と、イスラエル・イラン戦争についての思いだろうが、
 後者に関しては一応一段落したようだねー。

 H,T,情報によると、11日にイスラエルによるイランへの報復がなされたが、それは軍事的報復ではなく
 広範なサイバーテロだったそうだ。それでも社会生活はそれほどの支障がなく過ごせていると。

 当方は懸念されていた核施設や石油関連施設への攻撃はないと見ていたが、そのわけはこうだね。
 先日イランによるイスラエルへの180発ほどの弾道ミサイル飽和攻撃があったが、
 このミサイル群の目標に対する着弾成功率はイランでは90%だったと発表している。

 かのアイアンドーム(+対弾道弾迎撃システム)と米軍艦載迎撃システムでもほとんど
 対応できなかったことを見て、ネタニヤフGは
  「これではイランに対する軍事報復攻撃はリスクが高い」
 と判断したのだろう。

 両国の報復エスカレーションの結果は、国土の狭いイスラエルにとって致命的になる
 との正しい判断のもとで下されたのがサイバー攻撃だった、というわけだろう。

 この見方が正解なら、今後もイスラエルによるイランに対する大規模で深刻なる軍事攻撃は、
 よほどのことがない限りない、と見ていいだろうね。
 ペンタゴンもイランとの戦争はしたくないといっている。

 後はイスラエルのレバノンに対する大規模な民間人をまきこんだ大量虐殺についてだが、
 バイデンは口では止めろといっているが、ネタGは聞く耳を持っていないので、
 何とかしなければガザのようになるが、これにはイランやロシアから戦闘機や
 ミサイルを対象とした迎撃システムを密かにレバノンに送るといい。

 ただしそれらを動作させるには現地人には難しいのなら操作する人も送る必要ありだね。
 低空を飛行する戦闘機に対しては、ステインガーの類でもいいだろうがね。

 問題はロシア国内の迎撃システムも不足していて、国内各地の石油施設や弾薬兵器庫等にも
 充分な数を設置できないでいることだね。
 当方前スレで、今最優先で製造すべきはこの迎撃システムだと述べたが、プーチンは
 そのことを部下に命じていたかね。なければどこかの国からかき集める必要もある。

 ウクライナから飛来するドローンやミサイル等については、
 数層ラインにわたる迎撃システムを構築すべしと述べたが、
 もしまだやっていないなら今後も被害が続発する気配だが、
 それも後1か月で解消される可能性をプーチンも知っているはずだね。
 つまり米国大統領選でトランプが勝つとそれが高確率で実現することになる。

 この件については前スレでも書いていたが、まとめとして次スレにて再掲しよう。
 その前に次も非常に重要な事項なので心にとどめてほしいもの。

 >大局的には、あと一か月程度でロシア・ウクライナ戦争がロシア勝利のうちに終わる可能性が
  非常に濃厚になっているときに、プーチン・ロシア軍がイスラエルを直攻撃するなどとは
  ありえないのだね。
 
 これにプラスして
  >大局的には、あと一か月程度でロシア・ウクライナ戦争がロシア勝利のうちに終わる可能性が
  非常に濃厚になっているときに、プーチン・ロシア軍が米国を攻撃するなどとは
  ありえないのだね。

      これはトランプ政権になったとき、
      ロシアと米国が戦争状態ならどうなるかを考えたならすぐ分ることだがね。

923名無しさん:2024/10/13(日) 08:42:00
お疲れ様です🍵

92490-136:2024/10/21(月) 01:31:27

< 再注目すべきスレ904のまとめ・抜粋 >


  『 』はサーシャ予言より

    「ウクライナ最高会議のウラジーミルオレイニク元議員の表明」

    ・・・・・・・・・・・・
    ウクライナ降伏の可能性はあります。
    しかしかしそれは(ゼレンスキーの)政治生命の終わりとなる。
    ゼレンスキー氏ではなくウクライナ軍の代表者が発表する可能性が高いでしょう。
    ・・・・・・・・・・・・
    そしてこの国にはカオスが生じ彼は一掃されるでしょう。


 これは驚きべき発言内容で、サーシャ予言とほぼ同じ要旨だねー。

  以降ロシアに対するウクライナの交渉相手はゼレンスキーではなく
  「ウクライナ軍の代表者」だ、といっている。

  今は一時的に駐英大使にされているザルジニーか、役職から外されそうになっている
  グダノフの可能性もありだね。
  まさかでは、誰か、どこかの国に取りこまれてのシルスキー・・・・

 このことが起こるタイミングは、サーシャ予言では
    『戦争が終わる頃にウクライナで混乱が起こる』
 とあるので、最速では「トランプ勝利で選挙を終える」11月5日からそう間をおかない頃で、
 サーシャ予言では今年の11〜12月。

 ただし次の予言では、彼方ずしもトランプの勝ち負けにかかわらず 
   『ウクライナ政府を大きく動揺させる秘密情報が流出し
    ウクライナは間もなく地獄の問題に直面し・・・・』
 このような状況下でも「ゼレンスキー降ろし」があるはずだねー。

 ということで、プーチン・ロシアサイドでも、
   この予言シナリオに乗って、情報戦でもってこの現実化を図るといい。

    >ウクライナ政府を大きく動揺させる秘密情報が流出し

 ロシアだけからではなく、米国からもたらさっる可能性もありだろう、
 ・・・・・・・特にトランプが大統領となったときには・・・・・・

925名無しさん:2024/10/21(月) 17:35:51
お疲れ様です🍵

92690-136:2024/10/23(水) 02:25:45

   < 再注目すべきスレ904のまとめ・抜粋 その2 >


 前スレ>924において引用にて
   以降ロシアに対するウクライナの交渉相手はゼレンスキーではなく
   「ウクライナ軍の代表者」だということ。

 と書いていたが、それを裏付けるかの如くの情報が22日にあったのは、偶然だろうか^^ 


    ザルジニーの警告、戦争は敗北か?
    https://www.youtube.com/watch?v=Bzp-FXBMqws
  
    (文字おこしを表示)より抜粋、一部補足にて。  
  
 0:04
 さてアレクサンダー、ウクライナで何が起こっているのかについて話しましょう。
 そしてウクライナの軍隊かつての強力な司令官であり現在は英国のウクライナ大使である
 ザルジニーでさえ「戦争を終わらせる時が来た」と示唆しているテレグラフの記事
 についても是非議論しましょう。

 ザルジニーは国の大使としてどのようにして、実際彼は英国で大使として活動していますか。
 彼はほとんど姿を見せていません。
 つまり彼は大使としての適切な役割を果たしているわけではありません。
 彼はまだウクライナの政治に関与しています。
 つまり遠く離れたロンドンからそうしているのですが、
 実質的には彼の主な関心はまだウクライナにあります。

 そして私の理解では彼はポロシェンコと何らかの政治的同盟を結んでいるようです。
 ポロシェンコも奇妙な崩壊を起こしているので、すぐに彼についても・・・
 クリチコそうそのグループです。
 つまりこれらの3人がゼレンスキー に対抗しています。

 ではこのテレグラフの記事に入りましょう、とても興味深いです。


 20:34〜
 ザルジニーはロシアと交渉できる現実主義者として自分を位置付けているのでしょうか。
 それに対してゼレンスキーは空想の世界にいてロシアとの交渉を完全に否定しています。
 あなたはそれをどう見ていますか。それとも何か別のことが起こっているのでしょうか。

 このことで大きく取り上げられている記事はゼレンスキー(→ザルジニーの言い間違いか?)です。
 そうです全くその通りです。そして彼は新しい存在ではありません。

 2022年にエコノミストのインタビューを受けた時、彼は実際に自分自身をソビエト連邦と
 フィンランドの間の冬戦争で フィンランドの総令官だったマンネルヘイム将軍が最終的に
 行ったことを行っていると語りました。

 フィンランド人は当初その戦争で非常に成功しましたが、最終的にはソビエトの資源に押しつぶされ、
 マンネルヘイムはフィンランドの兵士たちに、
  我々は英雄的に戦ったがこれ以上戦い続けることはできない、
  さもなければ完全に敗北しフィンランドは消滅してしまうので
  休戦を交渉しなければならない
 と告げました。

 そしてそれが1940年に・・・・・だから彼(ザルジニー)が今やっているのはそういうことだと思います。
 彼は西側諸国とキエフにまだいる現実主義者の両方に対して自分が前に出られる唯一の人物である
 と位置づけようとしているのです。
  彼は軍の信頼を得ており軍の支持を受けています。
  彼は社会全体で広く好れています。
  彼はロシア人と交渉し彼らと合意に達することができる人物です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
   プーチン、即行動だねー^^
   仲介者は誰がいいだろうか、ウクライナにもルカシェンコ的人物がいるといいのだがね。

927名無しさん:2024/10/23(水) 02:32:52
お疲れ様です🍵

92890-136:2024/10/31(木) 00:35:17
     < 現況の政局は高市政権樹立に向け良好な状況 >

 本来であれば石破氏は与党議席過半数割れの結果に対し、直ちに辞任すべきところだが、
 そうなっておらず今後も首相役を続けるとのことだが、それは明らかに無理筋だね。

 これに対して、皆で非難し引きずり下ろす以外にあるのは、法的に対処することだね。  

   首班(首相)指名の特別国会が始まる前に、
   自民党の両院議員総会を開催し、
   そこの(圧倒的)賛成議決で石破氏に退陣を求めること。

 この両院議員総会の開催には、自民党衆参両議員総数の3分の1以上の賛成署名が必要とのことだが、
 その数が圧倒的多数集まったなら、石破氏は観念して即時辞任を申し出る可能性も(僅かながらw)
 あるだろうね。

 まあ来年夏に選挙を控えた参院自民党議員はほとんどが署名に応じるだろうし、衆院の旧安倍派もまた
 恨み骨づいにて署名し、麻生派、茂木G、高市支持G、その他で軽く過半数を超えるだろうから、
 この路線で進行すると石破氏辞任はほぼ確定ではないかね。

 そうなれば引き続き新総裁選挙が行われ、石破氏以外の人物が選出されるが、
 国益上のベストは高市氏が首班指名されることだね。そうなるように事前の根回しをするこだが、
 これはそう難しい作業ではないね、・・・・麻生氏。

 高市総裁となったら直ちに玉木氏に連絡をとって、いやこれは両院議員総会前に連絡をとって
   「これから両院議員総会で高市氏を石破氏に代え新総裁に選ぶので、
    その節には国民民主党の党是政策のいくつか(できるだけそちらの希望)を即時に
    来年の通常国会で可決成立するので、特別国会での第2次首班指名では高市氏を宜しく」

 といっておくといい。
 国民民主党には多数の党是目標政策が掲げられているが、消費税5%を除く他の多くの政策は
 来年の通常国会で成立可能ではないかね。

929名無しさん:2024/10/31(木) 00:56:59
お疲れ様です🍵

93090-136:2024/11/05(火) 00:39:49
< 現況の政局は高市政権樹立に向け良好な状況になっている・その2 >


 11月31日に石破政権が国民民主党と政策を始めとする協力関係について話し合ったが、
 その主目的は玉木氏との連携で、とりあえずの政権維持を図ろう、というものだろう。
 それを見せることで「まだ我々はやれる」と党内に示し、退陣圧力を弱めようとしているが、
 もし玉木氏が賢明な政治家ならこの「行先の全く異なる」泥船には乗らないはずだねー。

 それよりも「ほぼ同じ行先」を目指している高市自民党船なら、全面的に乗ることも可能なはずで、
 その時は部分連合ではなく自公国3党連立政権とすることもありだろう。
 そこで今年中の「103万円壁の大幅アップ」を決め、来年度予算案での可決成立を国民に約束すると
 国民民主党に対する喝采と圧倒的信任を得ることだろう。

  その際には玉木氏が財務大臣を引き受けることもありだねー、日銀総裁は・・・・とで盤石2トップ。

 11月7日に自民党の両院議員懇談会を開催することが決まったが、そこで団結し勢いをつけてから
 辞任を迫り、それで辞任しなかったならば、即日あるいは翌日に両院議員総会の開催を要求し、
 そこで決をとって辞任を促すといい。

 とは言えども自民党には総理総裁に対する法的な退陣要求はできないようなので、最後まで抵抗されたなら
 それに代わる策を用意する必要ありだね。
   例えば最後の強力な法的手段としては、
     内閣不信任案を国民民主党やその他の政党に提出してもらうとかだがね。
 
 ところで玉木氏が米国大使館に7日に呼ばれエマニエルに会いに行くことになっている
 というが、その後もし玉木氏に異変(心変わりなど)があった場合でも、
 少数与党となった石破政権では、どこかから内閣不信任案を提出されたときには、
 不信任賛成票が上回るように、今から各方面に根回ししておく必要ありだね。

 今はまだ麻生氏の、高市政権樹立に向けての工作活動が公にはよく見えていないが、
 高市氏自身、なるべく早く玉木氏と会談の機会を持つといい、
 それも11日の両院懇談会前に、たとえ1時間でも。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ロシア関係は明日、おっと今日5日に。
  宇のシルシキー軍総司令官や宇国会議員が音を上げている。
  負け戦だと、この認識は米国も同様。
  交渉拒絶のゼレンスキーを相手にせず、彼ら(ザルジニーにも)に働きかけるといい。

931名無しさん:2024/11/05(火) 03:32:54
お疲れ様です🍵

93290-136:2024/11/07(木) 02:53:50
    
      < サーシャ予言のごとく、トランプが勝利したねー >

 となると前スレの次の予言も現実化する確率大だねー、プーチン。

   >>926   
   >前スレ>924において引用にて
    以降ロシアに対するウクライナの交渉相手はゼレンスキーではなく
    「ウクライナ軍の代表者」だということ。
    と書いていたが、それを裏付けるかの如くの情報が22日にあったのは、偶然だろうか^^ 
    
 となると >>930で書いた当方の下記も参考になるだろうね。
   >宇のシルシキー軍総司令官や宇国会議員が音を上げている。
   負け戦だと、この認識は米国も同様。
   交渉拒絶のゼレンスキーを相手にせず、彼ら(ザルジニーにも)に働きかけるといい。
 
 さらにはトランプが豪語している「24時間でウクライナ問題を解決する」方策にも役立つかもだね。
 トランプの様子を見計らい、この筋も話し合ってみてはどうかね。
 単に「米国はウクライナから手を引く」だけではなく、その前にゼレンスキーに

   「宇軍は負け戦となっていて、いたるところで前線が崩壊し、命令無視の逃亡的撤退が相次いでいる。
   これ以上続けるとウクライナがロシアに全土占領され国が無くなる。
   まずは一時停戦し、延期されている大統領選を行い、新大統領のもとでロシアと和平交渉をすべし」

 もしも拒否されたら、
 「米国の拠出した巨額援助のうち、ゼレンスキー政権が着服した分をこれからすぐ調査する」
 といえば一発解決だねー。

 ということでプーチン、トランプとは仲良くするといいねー。
 ホットラインででも何かにつけて会話するといい。
 日本でもDSべったりの石破政は今や風前の灯になっており、
 高市政権にとって代わると、こちらも親ロシアにするので、
 3国で仲良く世界をリードだね。

 なお、心配なトランプの発言で
 「イスラエルはイランの核施設を攻撃せよ」というものがあるが、
  これはイランの報復で迎撃不能の極超音速弾道ミサイルを使って、
  人類の末期極悪癌細胞を削除するという結果になるが、
  それでいいのかね?  
 そうだとすると・・・・トランプ、お主相当のxxだねーw

933名無しさん:2024/11/07(木) 08:40:25
お疲れ様です🍵

93490-136:2024/11/13(水) 02:37:08

< 露対外情報総局から、米政府は25年度にゼレンスキー降ろしの宇大統領選を行わせる
      可能性ありとの情報があったが、もっと早める方策ありだね>  

  この事象は来年の1月20日にトランプが大統領に就任してからの可能性ありとのことだろう。
  しかしサーシャ予言では『今年の11〜12月にゼレンスキーが大統領職を追われる』とあるので、
  なにかもっと早める事象・事件があるのではないかと思われる。

  これはウクライナ国内部のクーデター的な何かが発生して降ろされるという可能性があり、
  そのきっかけは「ロシアの軍事的所業」にあるかもだね。  
  それはなにか。

  ロシア領クルスク州に侵入・侵略した宇軍は、今や包囲され命運風前の灯となっており、
  またハリコフ州では露軍が宇軍1万5000人を包囲したとのことだが、
  前者では宇軍総司令官のシルシキーが撤退命令を出すとの観測もあるのだね。
  これは米国大統領選が終わったので撤退ができると判断したのだろうが、
  ゼレンスキーがそれに同意したとの情報はないので、もしかすると「禁断の独断」の可能性もありだね。
  
  そこでだね、クルスク州に残っている宇軍の選抜精鋭部隊が何人いるか不明だが、
  もし彼らの撤退を許せば、直ちにドネツク近辺の前線に送られ面倒なことになるので、
  包囲を厳重にし兵站を断ち降伏をせまり捕虜にできれば、これが宇にとってとどめ、
  戦争継続の諦めの一撃になる可能性ありだね。

  ということでハリコフ州の宇軍1万5千名も捕虜にできたら、柔道技あり2本で勝負ありに
  なるかもだねー、プーチン。
  さらにドネツク前線でも頻繁に露軍の兵站断ち包囲戦術が成功していて、
  宇軍は撤退に撤退を重ねている。このうちさらに1万人以上の規模の宇軍を包囲し、
  捕虜にできれば、この有様を見た宇軍も国民も、もはや敗戦を受けいるる心境になるのではないかね。
  
  そこですかさずシルスキーとザルジニーの会談がセットされると・・・・どうなるかね?
  その後はサーシャ予言通りの進行になるだろうねー。

  つい最近、トランプが大統領選に勝利した直後に、ゼレンスキーが自党国会議員を粛清
  し始め、それを見た同族議員40名ほどが国外脱出を始めたとの情報があった。
  これが本当なら、それは何を意味しているのだろうか。

  ゼレンスキーはどこかの情報を見てw、間もなくトランプによる調査が行われる可能性を見、
  中抜きのおすそ分けに預かった同族議員たちを人柱にしようとしている、のかもだね。

  ということで、これから露軍の兵站断ち包囲作戦では、容易な脱出撤退をさせるのではなく、
  厳重に包囲し降伏を迫るといい。
  つまり籠城を迫り実質的捕虜(即時の降伏を受け入れなくとも)とするのだね。

  こうしてからシルシキーとザルジニーの会談がセットされると、、、
  後はゼレンスキーも国外脱出を余技なくされるだろうねー。
  ・・・・・彼のサバイバルにとってもそれがベストだろう。

935名無しさん:2024/11/13(水) 05:06:08
お疲れ様です🍵

93690-136:2024/11/22(金) 23:58:09
      
        < 露宇戦争とマクロ的現状認識 >


  これはプーチンも認識していると思うが一応書いておこうねー。

 1 DSとその支配下にある者たちにとって、現況は死活的状況となっている。

 2 そのわけは彼らの目指すNWOが、計画から大きく外れ、それに伴い自身の身に深刻な危機が迫ていること。
  (1)その最大の狂いは、第一義的に起こるべきことが起こっていないことによる。
    「主人公・終末救世主」不在・不出現
  (2)コロナ禍と毒ワクチン接種による世界人類人口大削減と混乱が小規模にとどまっていること。
  (3)露宇戦争でロシアが核兵器を使わず、通常兵器使用だけで宇・NATO連合に対し勝利が目前なこと。
     *核兵器を使うと戦争が一気にエスカレーションし、大惨事世界大戦になり、世界中カオスとなり
      DSの計画通り、NWOの成就となる。
      「グレートリセットが行われるとNWOはすぐそこに」のはずだが、プーチン・ロシアが健在で
      BRICSとその陣営による並行世界秩序(特に金融経済)があると、そこが世界各国の逃げ場となって
      世界の現1極支配構造の代替えができるのだね。

  (4)米国大統領選でトランプが勝利し、その結果「DS泥沼大掃除」実施が確定していること。
     *その事に向けた主要閣僚人事が行われており、その中には露宇戦争のロシア案に近い
      調停計画がある。
     *DS泥沼掃除に関わるトランプが掲げる主要課題のいくつかは下記
        JFK のファイルを機密解除 
        エプスタインのファイルを機密解除
        コロナ禍とワクチン接種闇の解除
      これらだけでもDSとその配下たちにとっては死活的リスクとなっているのだね。
 
      ・・・・これらの事由によって、彼らはそれから逃れるためには「大惨事核戦争」が必要
      と考えていることをプーチンは知っているだろうねー。

      しかるにゼレンスキーGは、宇国が崩壊しようがなりふり構わず、プーチンに核を使わせるべく
      ロシア領まで攻め込んできている。

      バイデンGにしてもトランプが自分たちの住まう泥沼掃除をされたら死んでしまうとばかり、
      来年1月20日までにプーチンに核を使用させるべく、宇・NATO連中にはっぱをかけているのだね。

      それはコロナ毒ワクチン接種で自国民をジェノサイドした各国首脳にしても同様の思いであり、
      このまま戦争勝利のプーチン大統領とトランプ大統領とで正義と世界平和が訪れると
      自分たちが刑務所行きになることを恐れ、なんでもなりふり構わずDSの指示通りに動いているのだねー、
      これは現日本政府も大方のNATO・EU首脳陣も同様。

937名無しさん:2024/11/23(土) 00:11:49
お疲れ様です🍵

93890-136:2024/11/28(木) 02:29:14


< 夜明け前は暗い >

  DSおよびDS配下たちが近未来の身の危うさを憂いもがいているが、
    プーチン・ロシアは後2か月もしないうちに勝利を手にするのだねー。

  DSとバイデンGは、これからまもなくトランプ政権によって、
  彼らが犯してきた各種悪行を裁かれ拘束されることを避けるために、
  世界的カオスを必要としていることは前スレで述べているが、
  そのために今一番近道と思っているのが「プーチンに核を使わせることだ」
  ということは十分認識しているはずだねー。

  このことは個人あるいは国のメンツ、体裁などをはるかに超える正道、王道のはずだねー。
  人類のサバイバルと進化より価値のあるものが、ウクライナにあるだろうか。

  幸いなことにトランプとプーチンが目指すDSに対する方向性はほぼ同一。
  そこでだね、ウクライナ問題はトランプと何度も密接に協議し、来年1月20日までに
  決定的な解決策を編み出し即行動するといい。

  キーパーソンはトランプとザルジニー。

  1 トランプが*ゼレンスキーを説得して、ロシア本領(旧宇領域を除く)へのドローンやミサイル攻撃を
    来年1月20日まで止めさせること。
    その代わりロシアもドニエプル川西領域への同様の攻撃を来年同日まで中止すること。

   →* この説得の仕方、材料は前スレでも書いているが、それ以外にもあるならそれも。
      ・・・・トラはマスクにも聞いてみるといいw

  2 その間宇に大統領選を行わせるといい、もちろんザルジニーも入れてだがね。
    不正選挙が行われないように信頼できる監視団も入れて。
    1の条件が満たされたなら戦争中でも選挙の段取り、準備はできるはずで、
    それができたら投開票と新大統領就任までの1〜2週間は両軍停戦するといい。
  
  3 おそらく選挙結果はよほどのことがない限りゼレンスキー以外の人物で
    その筆頭にザルジニーがいるはず。

  4 ザルジニーはロシアにとって強力で御しがたい人物になる可能性もあるが、
    交わした国と国との約束を守る確率が高いので、ネオナチ政権となることは
    ないだろう。
    彼ならNATOの圧力も跳ね返し、またNATOに加盟せず中立を守れるはず。

  5 終戦和平案としては、ロシア側の大柱要件として、1月19日までに軍事的占拠した
    宇の領域はロシア領と認めることと、NATO非加盟の2柱あればまずはOKではないかね。

  6 選挙の前にザルジニーに、もしこのプランに賛成するなら、直ちにザポリージャ原発の電力を
    宇に100%無料供給し、ガスもしかるべき期間無料提供することを約束するといい。
    この他にもあるなら惜しまずにだね。

93990-136:2024/11/28(木) 02:32:57
 できるだけ早く電話し、トランプの和平対策チームをロシアに派遣してもらい
 上記について協議するといい。

  DSはトランプ・米国とプーチン・ロシアと蜜結合させないように、ミサイルや核恫喝などを
  使い妨害しているが、まずはトランプにそれを止めさせるように求めるといい。
  その結果ダメでも米国資産(基地を含む)を攻撃してはこれまでの努力が水泡に帰するので厳禁だね。
  まずは上記の検討が終わったら、DS・NATOにかまわず、すぐにトランプにアクセス。  

  
    [モスクワ 25日 ロイター] ロシアのペスコフ大統領報道官は25日、
    バイデン米政権がウクライナ紛争をエスカレートさせている一方で、
    トランプ米次期大統領のチームは和平案について話しているのに留意していると述べた。

    次期米政権で国家安全保障担当の大統領補佐官となるウォルツ氏は
    24日のフォックス・ニュースのインタビューで、
    トランプ氏がロシアとウクライナの戦闘が激化することを「非常に懸念」しており、
    戦争は「責任を持って終結」させなければならないと指摘。

    *「われわれが議論すべきは、誰がそのテーブルにつくのか、合意なのか、休戦なのか、
    どうやって双方をテーブルにつかせるのか、そして取引の枠組みは何なのか、
    ということだ」と語った。

    モスクワは対話に応じるとしているが、紛争の凍結は否定し、ウクライナの中立、非軍事化、
    非ナチ化を含む軍事作戦の目標は達成されなければならないと主張している。


  →* われわれが議論すべきは、
  誰がそのテーブルにつくのか・・・・プーチン、トランプ、ザルジニー、ゼレンスキー
  合意なのか、休戦なのか・・・・・・恒久合意
  どうやって双方をテーブルにつかせるのか・・・・上記記載
  そして取引の枠組みは何なのか・・・・上記記載

940名無しさん:2024/11/28(木) 06:26:17
お疲れ様です🍵

94190-136:2024/11/29(金) 04:52:50

      
       < 露宇戦争解消策の骨子はすでにあり、露米両国がそれを推進中 >
    
 偶然と言おうかその策は当方の策と骨子では同じなのだねー^^
 プーチンは身内からも知らされているだろうか、露側では主としてSVRがそれを行っている。
 その骨子とは、宇で大統領選を行いゼレンスキーを降ろし、
 新大統領のもとで和平交渉を行う、というもの。

 その詳細を語ると長くなるので、まずは結論をご覧あれ。


    1 米国の次期大統領ドナルド・トランプ氏は再選キャンペーン中、
      モスクワとキエフの紛争を速やかに終結させると何度も約束した。

    2 ゼレンスキー氏の事務所に近い情報筋は先週、
      トランプ氏が戦闘をやめてロシアとの和平を追求するよう要求すれば、
      ウクライナの指導者は抵抗する力がなくなるだろう
     とストラナ・ウアに語った。

  1と2に共通するのは
  どちらも露宇戦争を「早期に」終結させるには、米・トランプ大統領の力が必要だということだねー。
  しかるに米国世論(マスコミ等)を反ロシアに向かわせないように、
  「今は」米国&米軍への攻撃は厳禁なのだね、DSの狙い通りに陥らないように。

 1に関してトランプは、大統領に就任後24時間以内に戦争を終結するといっていることから、
 来年1月20日までに99%方、露宇両国の事前了解を得ておく必要があるということだから、
 露・プーチンの求めている和平案にほぼ沿った条件を宇側に飲ませるしかないのだね。
 ?
    なぜならこの件に関し、
    トランプがプーチンに譲歩を迫るための大きな材料はロシア側にはないが(露制裁出尽くしw)、
    ゼレンスキーに譲歩を迫るための材料は山のようにあるのだねー。(前スレ参照)
    その証拠として上記の2がある。

 まずはトランプにその材料を提供し、即時の停戦を実現するといい。
 前スレ既述の他に、ロシア領に撃ち込まれたATACMSによる被害をトランプに見せ、
 この被害・損害に対する報復の権利を留保している、といってやるといい。
 その後に宇に大統領選を行わせ(トランプの力で)、*当選したザルジニーと和平交渉を行うといい。
 彼はこのまま戦争を継続すると、ウクライナ国が無くなるということを知っているので、
 大概のロシア案を飲むことだろう。 

 その交渉では、厳冬期を迎え暖房等のエネルギー不足に陥っている宇に
 電力とガスの無料提供をプレゼントするといい。(前スレ既述)
 そのほかにも可能なプレゼントをいくつも用意だね。

  →* 次スレ参照

94290-136:2024/11/29(金) 04:55:58

     2024年11月28日 08:04
     ウクライナ国民の6人に1人だけがゼレンスキーに投票するとの世論調査
  https://www-rt-com.translate.goog/news/608326-ukraine-election-zelensky-zaluzhny/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=sc

  調査によると、長らく延期されていた大統領選挙が今実施された場合、ウラジミール・ゼレンスキー氏を支持する
  と答えたウクライナ有権者はわずか16%だった。

  調査によると、ウクライナの元最高司令官、ヴァレリー・ザルジニー氏はゼレンスキー氏よりはるかに人気があり、
  調査対象者の27%が彼に投票すると答えた。2月に軍のトップを解任されたザルジニー氏は現在、
  キエフの駐ロンドン大使を務めている。

  数週間前、ロシア対外情報局(SVR)は、米国がゼレンスキー大統領とその政権を交代させる「合法的な」手段として、
  来年ウクライナで大統領選挙と議会選挙を行うことを検討していると述べた。
  米国務省は、ウクライナの指導者は「過剰な権利意識」を持っていると考えており、退陣を望んでいると同局は述べた。

 諜報機関の情報によれば、米国はウクライナで選挙運動を開始するための条件を整えることを目的
 とした準備作業を開始することを決定した。
 続きを読む:
   米国は選挙を利用してゼレンスキーを追い出す可能性がある - ロシア情報機関

 計画の第一段階では、米国が資金援助するNGOが、管理下にあるウクライナの市民社会組織を利用して
 選挙実施の考えを広めることになる。
 SVRによると、選挙が「幅広い国民の支持」を得た後、国務省と調整して候補者が選出されるという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  上記の他に時間と興味のある方は次もご参照

   2024年11月11日 10:17
   米国は選挙を利用してゼレンスキー大統領を追い出す可能性がある - ロシア情報機関
   https://www-rt-com.translate.goog/news/607461-us-zelensky-election-ukraine/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=sc
   
     
  2024年11月28日 10:03
  トランプ大統領、会談前にウクライナ停戦を推進へ – CNN
  https://www-rt-com.translate.goog/news/608327-trump-ukraine-ceasefire-cnn/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=sc

943名無しさん:2024/11/29(金) 13:27:38
お疲れ様です🍵

94490-136:2024/12/04(水) 04:43:06
    
   < ゼレンスキーは軍事力では露に勝てないと宣言し、
           これからは交渉による停戦を、といったねー>

 ただしその前提条件として、NATOの後ろ盾(保護,保証)が必須だと。
 これだと宇はNATO加盟と同等となるので、プーチンには絶対飲めない提案だが、
 ゼレンスキーはそれが「自身のサバイバル」には必須条件と考えているのだろう。

 というのも直前の前スレは、この戦争終結の決定打となっており、
 この路線でトランプも行動すると宣言している以上、
 これから逃れるために彼は今回のようなシナリオを描いたのだろうねー。

 この他にゼレンスキーは交渉に当たっては「一部領土の交換」とも言っているが、
 これはクルクスの宇占領地とどこかの露支配地との交換を意図しているが、
 それがハリコフの露占領地だと大したことでもないが、それ以外の地域との交換
 だとめんどうなことになるので、クルクスの占領された地域の解放は早い方がいいだろう。

 そこでだがね次の戦術はどうか。
 もっと時間があれば全面開放も容易だが、来年の1月20日までの完遂は困難だろうからね。
 現在は半分ほどクルクスの宇支配地を取り返し、宇軍の支配地は釣鐘状になっているが、
 その釣鐘の横半分ほどで宇軍を横断分断し、釣鐘頭の方を完全包囲し人質とし、
 残りの宇側に開いた地域は総力を結集し短期間で宇側に追い出すといい。 
 こうするとクルクス被占領地は露側の負債ではなくなり資産となって、
 終戦和解交渉時にそこの宇軍人を解放するとね。

 どうもトランプは来年1月20日までに露宇戦争の終結を行い、就任後すぐに露宇の両大統領を
 どこかの入国可能国に集め、和平調印式をトランプ立ち合いのもとで行うのではないかね。
 これでトランプ、ノーベル賞受賞確実と^^

94590-136:2024/12/04(水) 04:50:34
  とはいえプーチが先日カザンで語ったように、トランプは非常に*高リスクなことをこれから
  行うと宣言しているので、命が危ういとね。

 1 FRB解体
 2 JFK ファイルを機密解除 
 3 エプスタインファイルを機密解除

 この3つとも非常に高リスクだねー。
 *もしトランプチームが恐れを知らない新人類で構成されているなら
 そのリスクは解消するが、さあどうだろうか。
 
 →* 「思いは創造する」自身の現実を自身で完全に「恐怖心なし」で創作できている場合。
     この世は「ロールプレイニングのバーチャルリアリテイゲーム」

 見るところトランプとマスクは相当の程度「現実創造力」が可能になっているが、
 恐怖心の克服レベルはどの程度だろうか・・・・・
 もし恐怖心が残っているなら、上記の3件については拙速は避けて他の分野から攻略するといい。
 
 この件についてはプーチン・ロシアも情報提供面で支援するというと、
 露米政府間の絆が深まるだろうね。
 プーチンも知ってのとおり「ドル覇権の破壊」は、時間をかけて自然に成立する方向にて、だねw
 
 露宇戦争和解については今すぐに米側と話し合いをするといい。
 米国からはマスクともう一人の露宇戦争調停役、露側からはプーチンその他が参加してだね。
 その初回の場にいきなりトランプが参加するとうまくいかない恐れがある。
 
   プーチン→マスク→トランプのリレー伝達方式がいいだろうねー。
   その後この逆ルートでの意思伝達も。

946名無しさん:2024/12/04(水) 04:52:16
お疲れ様です🍵

猪口邦子邸宅炎上事件の分析お願いします。
YouTube「ねずみ」さんは外国諜報機関の犯行を「妄想」してるようですが。

それと、韓国の戒厳令もお願いします。

947名無しさん:2024/12/09(月) 07:28:09
最近、中東の彼の国の名前が出て来る機会が増えて来たね
諜報工作が得意な彼の国の

米国を含めた色んな国の諜報機関に工作員を送り込んでいるようなことを書いているスパイ小説もあったけど

我が国も最近、きな臭い事件が増えて来たねえ

94890-136:2024/12/28(土) 02:20:52

      < 体調だいぶ回復中 >

 1 プーチンはオレシュニク登場以来、選択と対応にエラーなく、安心して見れているねー。
   シリア危機にもイランと共に「触らぬサタンに祟りなし」w

 2 現在の新規危機に、DS・NATOによるロシア民間人や輸送船等への攻撃がなされているが、
   これに対処するにはトランプ政権の登場を待つしかないかもだね。
   露宇の戦場ではそれらをはるかに上回る損害被害の数々が発生している。
   ただ大型輸送船等にはある程度の武装自警団の搭乗があるといいだろうね。

 3 情報戦では「ロシア悪、ウクライナ善・正義」という誤った洗脳を正しておくといい。
   その材料には先ごろ暗殺されたロシア軍の放射線・化学・生物学防護部隊のトップ、
   イーゴリ・キリロフ中将の「天からの声」として、ウクライナの上記に関する書籍を
   全世界に向けて発売するといい。もちろん電子書籍としても、これは至急に。

 4 トランプとの会談ではアドバイザーとしてマスクも加えるといい。
   最近のトランプはどうも少々脳に心配があるように見えるが、これは食生活の不適切さ
   による障害と見える。まず「不健康マック食」は直ちにやめるべきだねー。
   このことをある彼もある程度自覚しているので最側近にマスクを選んだのだろう。

 5 トランプは来年1月20日の停戦を行うといっているが、これ自体は難しくはないねー。
   ゼレンスキーにこれを飲ませる材料は山ほどある。
   例えば
   ・1月20日から日をおかず軍事情報(衛星も含む)をすべて遮断する。
   ・ATACMS操作員をすべて引き上げる、英国にもストームシャドウの運用を中止させる。
   ・米国からの巨額軍事財政援助の行先・使用明細を直ちに調査し、新規援助支援は全廃する。
   ・来年1月20日までに戒厳令を解き、大統領選を行うこと。

 6 1月20日に両軍に停戦させ、5の4項がなされていたら新大統領とプーチン会談を間を置かず開催する。
   選挙がなされていなかった場合でも、もし暗黙の合意がなされていたならゼレンスキーでもかまわない。
   暗黙の合意の一部には停戦ではなく恒久和平が必須条件。
   新大統領としてDSの脅迫にも負けない人物が選出されていた場合には、
   恒久和平も非ナチス化、中立国化も可能だろう。

 7 宇軍のロシア占領地域の全解放が間に合わなかった場合にはハリコフ州の露軍が占領している
   地域との交換でもいいだろうねー。これでウクライナも少しメンツが立つw

949名無しさん:2024/12/31(火) 07:50:17
お疲れ様です🍵

引き算さん、良いお年を!

950名無しさん:2025/01/01(水) 00:13:13
引き算さん、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

95190-136:2025/01/02(木) 00:03:24

    < 引き続き困難なサバイバルに成功している皆様方、
                明けましておめでとうございます^^>
  
   
  プーチン・ロシアが露宇戦争で時間稼ぎしてくれたおかげで、NWOがいまだ成就せず、
  世界中でDSに支配されている各国政府に対し、国民がNOを突き付け立ち上がっているねー。

  もしプーチン・ロシアが負けそうになり核兵器を使った場合には、こうにはできなかったのだがね。
  ちょいと考えると分かるのだが、各国政府がDSの命令のもと
  偽ワクチン接種によって自国民にジェノサイドを行い、その後大量の死傷重傷者が生じても
  その時露宇戦争で第三次核戦争が起きていたら、政府の重犯罪行為がマスキングされ罪に問われることなく、
  大混乱のうちに世界中でNWOへの確固たるレールが敷かれていただろうねー。

  その手順は各国政府がWHOのパンデミック条約に署名することを強いられ、
  その後間もなく偽パンデミックを引き起こされ
  全国民がワクチンパスポート等(これ無しでは買い物もできない)で自由を奪われ
  強制的に殺ワクチン接種を打たれたことだろう。

  ところがプーチン・ロシアは強く賢かったので、核を使わず代わりにそれに匹敵する非核のオレシュニク
  という代替えを開発し、勝利を決定づけているのだね。
  まあこの兵器以外でもドローンや戦術、戦略方面でも日々改良を重ね、今や宇軍を圧倒している。

  トランプが大統領に就任する1月20日以降には
   1 一時停戦(1月20日〜21日にでも)
   2 停戦期間中にウクライナ大統領選挙を実施
   3 宇新大統領との終戦講和交渉
  このうち1,2がトランプ政権の強制的圧力で実現すると、
  3はほぼロシア側の和平案で締結する確率が90%以上と見えている。
 
  このプランはマスクも同意する可能性が高く、密かにまずは彼に問い合わせするといい。
  今やマスクはトランプの代替わり的対場を獲得しているのだねー。

952名無しさん:2025/01/02(木) 06:53:25
お疲れ様です🍵

今年もよろしくお願いします✨😊

95390-136:2025/01/13(月) 01:01:46


   < 露宇戦争終結への落としどころ、勘所 >

 まだトランプ政権とプーチン政権との話し合いがなされていないようだが、どこに原因があるのだろうか。
 この戦争の早期終結には両国にとって甚大な利益があるはずだったが、現状あまりにもロシアが勝過ぎて
 このままなら後半年ほどでドンバス全域は勿論、ドニエプル川西岸地方全体までロシア軍占領下におかれる
 勢いだねー。

 最近ロシアはウクライナ最大のリチウム鉱床を占領したが、
 >この資源は数千億ドル(数10兆円)の価値がある可能性があるという。(Xより)
  この戦略的な動きは、ウクライナがロシアの天然ガスを遮断した後に行われた。
  プーチン大統領は、昨年大手石油会社の取引でロスチャイルド家を出し抜いたのと同じように、
  今度はブラックロックを出し抜いた。
  
 またこの他にも最近、ウクライナ第二規模の炭鉱鉱床をも占領している。
 すでに占領済みの4州だけでも宇の工業生産高の70〜80%を占めているというから、(農産物も相当なものだが)
 ドニエプル川西岸全地域をも占領下においたら、国民人口大減少と共にウクライナは弱小国になり果てるだろう。

 この他にもこれまで米国資本が宇から買い取った土地、資源等も相当数この川の西岸地域にもあるだろうから
 そこがロシアの支配下に置かれた場合、トランプ政権に対し相当強いロビー活動がなされ、
 政治問題化すると相当面倒な状況になるので、この事前対策も必要だろうねー。

 こうなればロシアにとってこの拡大占領地は戦争の緩衝地帯にすることも可能なので、
 今すぐの「半端な戦争収束」には賛同しづらいだろう。

 とは言っても、今のゼレンスキー政権とは、いかにロシア和平案に沿った交渉妥結がなされたとしても
 それがいつまで守られるかはまったく不明なのだね。たとえ西側の有力国やNATOが立ち会って合意形成
 されたとしてもだがね。
 
 このことはゼレンスキー政権が、その後も継続されたとしたならば、また軍拡競争が始まり頃合いをみて
 占領地奪取攻撃が始まることは確実なのだね、彼がいる限り。
 
 したがってこれからの和平交渉においては、交渉相手はゼレンスキーでないことが絶対必要条件。
 このことが最大のポイントとなる。

95490-136:2025/01/13(月) 01:21:25
   
   そのためには
 1 まずは一時停戦に合意し両軍が実行すること、場合によっては宇軍司令官たちに、
   「露軍はこれから戦闘を大統領選が行われるまで一定期間進軍せず停戦するので、そちらも
   停戦してほしい」旨を伝達しておくといい。にもかかわらず攻撃があったら、それが小規模で
   被害が少なかったとしたら、あえて反撃はしないで少しの間様子見を。
   大規模攻撃の場合には反撃を。食料等の兵站行為はお互いに認め合うこと。

 2 その期間中に宇の大統領選を実行させること

 3 新大統領(おそらくザルジニー)と和平交渉を行う
   FSB曰く「この時ゼレンスキーがザルジニーを立候補できないように冤罪で逮捕拘束する」
   といっているが、この対策も必須だね。

 4 3でもしザルジニーが新大統領になったら、プーチンは頃合いをみて親密な関係になるといい。
   そうすると宇のNATO入りや非ナチ化、軍事縮小・・・などの難問も解消するだろう。
   露も宇の戦後復興に最大限尽力すると、共存繁栄が可能になるだろうねー。


 以上の1,2項はトランプ政権に決めさせるといい。
 その説得材料は数日前にゼレンスキーがプレゼントしてくれたねー。
 これまでバイデン政権が宇に対し支給するといった巨額財源は、その半分しか受け取っていないとね。
 そのせいで戦争に勝てないでいる、とまで言っているようだねー。
 
 それを受けてトランプが真相追及チームをゼレンスキーに送って徹底調査をするといい。
 そこではバイデン政権とゼレンスキー政権の贈収賄が明らかになり、バイデン政権分については特別免責処分、
 ゼレンスキー政権分については公表し、米国および宇の裁判にかけるといい。
 宇の最高裁判長はゼレンスキーが逮捕させ拘留中とのこと。   
 
 上記は20日まで後1週間しかないので間に合わないだろうから、
 宇軍を露クルスクから全部追い出し、ポプロフスクを支配下に置いた段階で1を打診するといい。
 拒否なら、ドンバス全域支配ができた時点で2回目の打診をする、と告げるといい。

     和平交渉はゼレンスキーとは行わない、ということが必須条件だね。

     ・・・・・彼が述べた「バイデン政権から約束の半分しか受け取っていない」
     という事実調査をトランプチームが行なおうとしたなら、
     バイデンGはどんな決断を彼に下すだろうか?
     どこの国が彼の亡命を受け入れるだろうか?
     ・・・・英国へ?

95590-136:2025/01/13(月) 23:46:27
   

      < 露宇戦争終結への落としどころ、勘所 2 >

 
  一時停戦にあたり、プーチンの求める「まずは宇軍が前線から撤退するべし」との条件は
  ゼレンスキー政権下では飲めない可能性が高いのだね。

  この条件が満たされない限りその先和平交渉が進めないということなら、仲介役のトランプサイド
  は*どうしたらよいか分からないということで、ロシアにもっと別の道を選択させるべく圧力をかけてくる
  かもしれないねー。その一つがデンマークにグリーンランドを売却せよと迫ることかもだね。

  ただしその時トランプは同時にNATO諸国向けに「米国は現状ならグリーンランドを武力で奪うことはいとも簡単だ」
  といい、NATO加盟国はGDPの5%を国防費に充てよ」ともいっているのは何故かだね。
  それはこれまでさんざんウクライナに自国の兵器を譲渡しつくし、もうこれ以上の宇への武器支援は無理になっている
  ことを示しているのかもだねー。
  つまりNATOはもうウクライナへの軍事支援は止めて露と和平交渉にあたるべし、の意図ではないかね。

  もう一つの見方は、露が積極かつ柔軟的に和平交渉を行わないのなら、米軍はグリーンランドを軍事的に奪取するぞ、
  との圧力をかけているのかもしれない。

  前スレでもさんざん述べたが、ゼレンスキー政権といかに露に有利な条件で和平合意を締結したとしても
  それが守られるとは誰もどこも保証できないのだねー。
  それはミンスク合意1,2が締結後すぐに破られ、宇軍の攻撃によりドンバスで12000人の被害者が生じた
  ことでも分るはず。

      ということでこれから露と宇の和平交渉は、
         約束を守れる宇の大統領と行うことが必須の必要条件となっている。

  それにはゼレンスキーを引退に追い込み、信頼性の高い愛国の新大統領と和平交渉を行うことが絶対に必要
  となるのだねー。

  そこで前スレの1、2項は「ゼレンスキーに大統領選を実行させることが可能なトランプ政権にゆだねること」
  が必要であり、そのうち1項はロシア側が、必ずしも宇軍の撤退を必要条件とせず
  まずは露軍が戦闘を休止するということで交渉を先に進めることが良策なのだね。

  その停戦にあたっては、マスクにスターリンクをその日から宇軍が使用できないようにと要請するといい。
  もし同時に露軍も使用しているスターリンクも切るといわれたらイエスとこたえるといい。
  それで宇軍はロシア本領への長距離ドローン攻撃の多くができなくなるだろう。

  トランプGはまずは先行して口先介入だけでも行うといいが、それは前スレで述べた

       「米国が宇に与えた巨額軍事財政支援の行方調査団の結成」

  ゼレンスキーもここを閲覧しているようだから、もしもに備え先手を打って英国に亡命申請を行ておくといい。
  しかしながら英国は厄介ごとを嫌い拒否する可能性が高いので、バイデンにも願い出て置くといい。

  というこtだが、プーチンは同じ反DSの筆頭であるトランプ政権と親密な仲になると
  ロシアは米国と並ぶグレートな国になれるだろうねー、日本もすぐに後追いするがね^^

  前スレで1月20日までの停戦はできなくなったのでは、といったが、
  その日の前後でのロシア軍の一方的停戦はまだ可能だねー。
  それをトランプの大統領就任祝いに贈ることもどうかね、たとえ宇軍の攻撃があったとしても
  1日だけでも停戦したなら、その後世界の目はゼレンスキーへの非難で溢れかえるかもだねー。

956名無しさん:2025/01/14(火) 18:38:17
お疲れ様です🍵

957名無しさん:2025/01/14(火) 18:38:49
なぜ政治家は自国より
ウクライナに金を使いたがるのか?
 
 
日本では、石破政権が
ウクライナ支援の継続を発表し
国民からは「そんな金あるなら
能登半島を復興してくれ」
という声が上がっています。
 
また、アメリカでも
ロサンゼルスの消防予算削減が
大規模火災につながったこともあり
「ウクライナ支援の前に
自国の必要なところに金を使ってくれ」
という人が増えているようです。
  
しかも、ウクライナ支援には
仮説所設営や、消防車設置の
数百倍のお金が
流れているためであります。
 
かたや数十億円予算削減で大惨事
かたや数千億円じゃぶじゃぶ送金では
被害を受けた人が怒っても当然です。
 
 
では、日本やアメリカ
そして、それ以外の西側諸国の政治家は
自国の必要予算を削ってまで
ウクライナにお金を送るのかというと
「世界人類平和のため」
というだけではなさそうです。
 
これは、大義名分として
もちろん言われることですが
実情としては
「キックバックがあるから」でしょう。
 
これは証拠があることではないのですが
証拠がでないからこそ
政治家には好都合なのです。
 
普通の先進国間ではできないところ
ほとんどゼレンスキー独裁の
戦時中の国だからこそできるのです。
 
 
そんなわけで、いつの時代もどこの国も
こんなもんですので
これについて不平不満を言っていても
あまり変わらないでしょうね。
 
結局のところ
見たことも会ったこともない人の
命を救うためにお金を使より
自分の懐にお金を
入れたい人が多いわけで
それは政治家でも変わらないわけです。
 
まあ、すでに金銭欲が満たされてそうな
トランプ大統領みたいな人は
違うかもしれませんので
選挙ではそういう人に投票したほうが
少しは国が良くなることでしょう。

95890-136:2025/02/03(月) 00:45:48

     < 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー >

アメリカ特使、ウクライナ停戦後に「大統領選実施を」…プーチン氏の発言が念頭か
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E7%89%B9%E4%BD%BF-%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E5%81%9C%E6%88%A6%E5%BE%8C%E3%81%AB-%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E9%81%B8%E5%AE%9F%E6%96%BD%E3%82%92-%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E6%B0%8F%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%81%8C%E5%BF%B5%E9%A0%AD%E3%81%8B/ar-AA1ygQo7?ocid=winp1taskbar&cvid=625f6be991564d18b83d63256c986a4c&ei=11


米国のトランプ政権でウクライナ特使を務めるキース・ケロッグ氏は
1日にロイター通信が配信したインタビューで、ロシアによるウクライナ侵略の停戦条件として、
ウクライナでの大統領選実施の確約が必要になるとの見解を示した。


  ケロッグ氏は「民主主義国家は選挙を行うことが重要だ」と述べ、
ウクライナで大統領選を実施する必要があると強調した。
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は昨年、
戦時下であることを理由に予定されていた大統領選を延期している。

  これに対し、プーチン露大統領は、ゼレンスキー氏は任期が切れた「非合法」な指導者だとして、
停戦合意に署名する権利はないと主張している。
大統領選実施を求めるケロッグ氏の発言は、プーチン氏の発言が念頭にあるとみられる。

  ロイターによると、
  トランプ米政権内では選挙実施を条件に最初の停戦合意に持ち込み、
選挙の勝者が長期的な停戦に向けた交渉を担うという案が議論されているという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

95990-136:2025/02/03(月) 00:55:45

見るところゼレンスキーは100%の売国人ではなく、強制的に英米の操り人形にされたので
  停戦、終戦交渉をやりたくともできない、という状況となっているようだねー。

  このような状況を打破するには、プーチンと同じ「DS打破」の意思を持つトランプが米国大統領と
  なったことを利用するのが和平への一番の近道となることはプーチンも熟知。
  トランプならDS・英国を超える影響力を宇・ゼレンスキーに与えることが可能であり、
  彼からゼレンスキーに命じられた事に対し、英国が反対し撤回させることはほぼ不可能だね。
  
  つまりトランプがゼレンスキーに次のことを発令した場合、
  1 露と交渉禁止法の撤回、
  2 戒厳令を解き両軍停戦、
  3 大統領選挙実施、
  4 宇新大統領との和平交渉、
  5 戦争終結
  への流れを公然と英国が止めることはできないのだね。
  英国は陰謀力ではトップクラスだが、最終の影響力となる軍事力では露米よりはるかに弱小国なのだから。
  
  上記の道筋の前にトランプとプーチンがしなければならない仕事は山ほどあるが、
  ウクライナ政権側のなすべき仕事はあまりないのだね。
  したとしても各方面からの妨害が激しく行われよほどうまく行動しないと
  片っ端からつぶされる、という可能債が高いだろう。

  つい最近グダノフが宇軍の惨状を見かねて「露と交渉しなければ夏までにウクライナ(国)はなくなる」
  との声をあげたが、これは宇最高議会で行われた秘密会議のなかでの発言の違法流出だとされ、
  彼の身の上に不幸が降りかかる恐れも出てきている。


       トランプは上記の軌道にすでに露宇和平列車を発進させているねー。

  宇に対するすべての財政、軍事援助を停止したのだね、停止期間は100日間。
  第二弾としていくつかの制限を宇に加えると、宇軍は強制停戦状態になる。
  それと同期して露軍も停戦すると、これで上記の3以降の手順が次々と成就する軌道に乗るのだね。
  
  このストーリーでいくつかの解消すべき障害あるいは難題は4よりも2にあるように見える。
  つまり停戦状態の維持だね。これは5の戦争終結以降の問題にもなる。

  これに関しては体調次第だが数日中にて。

960名無しさん:2025/02/04(火) 19:31:54
お疲れ様です🍵

96190-136:2025/02/09(日) 01:27:41

< 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:2 >


    >959 における課題「停戦維持」について

  ゼレンスキー側は戦争最前線に沿ってNATO軍を配置して交戦の抑止にあたる、という案を出しているが、
 一見して非現実的な案だねー。これはNATOのウクライナ駐留軍にあたり、もしもそのとき宇と露軍の
 交戦が勃発した際には、NATO軍と露軍とが交戦する可能性が生じる。
 それは偶然にではなく、宇と英、その他反露国が意図的に行う可能性も大きいのだね。
 
    停戦案骨子(粗筋)

 1 停戦合意後の戦争最前線・接触線・要監視線の合意、決定
 2 その線に沿って中立国有志によるNPO監視団を配置
   1200kmなら1km置き、あるいは500m置きに人員を配置する
   これは露側、宇側の2系統設置し、互いの全情報の24時間リアルタイム共用とする
 3 監視ツールとして偵察ドローン(昼夜兼行)及び地上設置対空レーダー等も併用 
 4 ドローンおよびレーダー情報を監視し、全記録(ドラレコ等も利用)を双方で共用、使用
 5 監視団は両国の総司令官あるいは大統領とホットラインを設け、侵攻、交戦などの事態を観測後
   直ちに露宇双方に連絡し、両国の大統領による自国軍への停戦命令を出させる
 
 これなら最小(監視1系統24時間2交代)で約3000名のNPO監視団員の募集が完了すると、
 監視機材の偵察ドローンとドラレコ等があればすぐにでも監視仕事をすることが可能だねー。
 かつ両軍は前線から総撤退することなしでも停戦することが可能であり、監視団への食事等の
 家事供給も軍隊への供給と兼ねることもできる。
 そのまま両軍とも進軍侵攻などの攻撃せず、自軍防衛陣地の強化や兵站作業もOKとすると、
 すぐにでも停戦する要件が満たされるのではないかね。
 
 上記では接触最前線にそった1系統だけのNPO監視団員数を上げたが、もっと簡便にするには
 両軍にそれぞれ1系統、合わせて2系統の監視ラインを持たせ、両軍に3,4,5を任せるならば、
 2〜3週間以内にも一時停戦が可能だろう。
 その後>959の3,4,5へと進むことができる。

 ・・・まあ見落としもあるだろうが、骨子としては使える、のではないかね。

962名無しさん:2025/02/09(日) 04:45:12
お疲れ様です🍵

96390-136:2025/02/12(水) 01:15:25
    < 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:3 >
 
  RTによると、どうもトランプはゼレンスキーの計略に取り込まれ、宇に大量にある希少鉱物資源の相当量を
 トランプ・米国に差し出すことと引き換えに、今後十分な量の軍事支援や財政支援をしてほしいと打診し、
 トランプはその申し入れに同意しつつある、かの如しだねー。それで戦えば勝利できるとのこと・・・w

 その証拠の一つとして同RT記事では、露宇戦争の調停役の米特使ケロッグに相談することなく、
 トランプがちかじかゼレンスキーと会談予定があるという。
 これに露政府の一部は、そんな馬鹿な!的反応を示しているが、プーチンにしても予想外の出来事だろう。

 しかしだねこれを逆手にとってロシア有利の和平案を早く実現することに使えるのだがね。
 まだ露軍に支配されていない宇側の希少鉱物資源は、総見込み埋蔵量の半分ほどが残っているという。
 トランプ氏はロシアの同意を得なくとも5000億ドル分の希少鉱物資源を確保したといっている。
 それがロシア占領地からの分も含むかどうかは不明だが、その可能性もなくはない。
 
 トランプとプーチンとの離間作戦が成功しつつあるように見えるが、逆にこのことを利用して和平交渉を
 有利に速やかに進める方策があるのだねー。
 宇の露占領地に埋蔵されている希少鉱物資源から得られる利益の約半分をトランプ・米国政府に提供するので
 露米で合弁事業を立ち上げないかね、と提案することだね。
 他方宇側に埋蔵されている分については米宇政府間で決めるといい、露政府はそれに干渉せずとね。
 ここでトランプのいう希少金属の範囲を明確にしておく必要があるが、石炭やガス石油は希少資源ではないね。
 この確認は必須。

 トランプは早ければ1〜2週間以内にもゼレンスキーに会うといっているから、露側は大人の対応で
 トランプを再度味方に引き入れるべく早急に対案をまとめトランプと電話でも会談するといい。
 ・・・・最もデールの達人トランプは、この件で露側が折れてくることを見越している可能性もあるがねw
 
 そこで資源無償分譲の見返りに、前スレの1〜5の路線に乗せるべく追い打ちをかけるといい。
 1 停戦時にはマスクのスターリンク回線を停止すること(露使用分は代替えを用意)
 2 ゼレンスキー政権の汚職について徹底監査をすぐに行うこと
 3 大統領選挙では、宇国民の国外脱出者は投票に参加させないこと
   宇軍人は前線勤務兵士も含め投票に参加させること
   
 
 前スレの停戦前には、事前に停戦ラインを明確にしておく必要がある。
 侵攻のどの地点で停戦するかをすぐに決める必要があるのだね。
 その停戦ラインは見通しが良く、人家が密集していなく、かつ長期防衛に適したところ。
 プーチンはドンバス全体を占領しなくともよしとする必要がある。
 本ロシア領に侵攻されたスムイ州分は、宇の兵站補給路を完全に遮断し、停戦条件(プレゼント)にそこからの
 脱出撤退を「許可」すること。完全兵站断ちを行っても撤退しないのなら全滅だねー。
 それに応じないならば、どこかの露軍の宇側占領地の一部と交換するとかも。
 
 以上

964名無しさん:2025/02/13(木) 04:38:52
お疲れ様です🍵

965名無しさん:2025/03/23(日) 20:19:59
引き算さん、書き込みお待ちしております

96690-136:2025/03/25(火) 00:04:44

< 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:4 >

長期の中断だったが、これまでおおむね予測通りの進行だったので水を差さないようにしたのだが、
 新たな要素について少々記述を。

 これまでゼレンスキーの言動を見ると、嘘と非合理性でまったく信用できないめちゃくちゃぶりだねー。
 これに対しロシア側の対応は言行一致かつ合理的であり、トランプももはやゼレンスキーのいうことに
 愛想が尽き無視する姿勢だね。

 このことは当方も「これからはゼレンスキーを抜きで露米2か国での和平交渉をするべき」
 と書いていたが、トランプもそれに沿った対応をしており、彼以外の宇のトップクラスと話を
 つけようとしているが、ゼレンスキー政権の誰とであれ合理的なプランをまとめ上げても
 それをゼレンスキーに報告すると、一夜にしてご破算にされている。

 これを解決するには大統領選を行い彼を落とすのがベストなのだが、これについてはトランプチームが
 宇と裏交渉で着々としかるべき手を打っていることを見ると、さすがUSAと賞賛だねー^^

         https://www.rt.com/russia/614637-americans-want-zelensky-out/
         2025年3月22日 16:27    
    アメリカはゼレンスキーの退陣を望んでいる ― この女性は彼らのプランBなのか?

96790-136:2025/03/25(火) 00:11:44
  このプランは直に大統領選を行うのではなく、ゼレンスキーを辞任させてから彼女を臨時の
  大統領に宇議会が任命し、一定期間停戦を実現してから露米とある程度和平交渉を行い、
  宇世論の動向をみてそのまま和平条約を締結するか、それが困難なら大統領選を行うということだろう。
  
  その時には彼女の他に何人か立候補するだろうが、ゼレンスキーとグダノフ以外なら大概は
  現状にそった合理的な和平交渉を行うだろう。
  ちなみに両者は差し迫った自身の命の危険を第一に考えており、後は宇や世界がどうなろうと
  構わないと思っているようだねー。

  彼らを監視し和平を行おうとすると刺客となるのはネオナチ・アゾフの連中であり、
  その背後にはDSがいる。
  ゼンスキーの護衛には開戦当初から英国のM16がついていているといわれているが、
  そこもDSの一部なのだねー。
  それでは何をしようがその呪縛から逃れることができなく、頑なに戦争継続を続けるしか
  ないと思い込んでいる。

  それでトランプもゼレンスキー外しを行っているというわけだねー。
  今は露軍がまだクルスクから宇軍を100%追い出しておらず、停戦までもう少し時間を要する
  のと、停戦監視システムの構築をしていないようだから、後1か月はその準備に要するかもだね。
  トランプは4月20のイースターには停戦が実現するといっているが、そのあたりだろう。

  停戦監視システムは宇側にもその構築を求めるとさらに時間がかかるので、露側が一方的に
  早期に実現してしまうといい。それには前スレに書いた軍によるドローン等を用いた監視を行い
  そのデータをリアルタイムでしかるべき部署に送り、既述のように対応してもらうことだね。

  ゼレンスキーを退陣に追い込むには汚職等追及の他に、トランプが宇側に一切の支援をを断つことで
  戦況を限りなく宇に不利にすることで、宇の内側からゼレンスキー降ろしが始まるようにするといい。
  以上

96890-136:2025/03/26(水) 01:38:30

< 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:5 >


  トランプチームは停戦の意思がなくロシアへの核攻撃もいとわず、弟3次世界大戦で世界が崩壊しても
  構わない、いやそうあるべきと思い込んでいる狂ったようなゼレンスキーを排除しない限り、この戦争は
  終わらないということに気が付き、彼を早期に現職から降ろそうとしていることは確実だねー。

  宇内閣の高官たち(イエルマーク等)や国会議員たちの多くも同様の思いであり、いつ内部崩壊しても
  おかしくないという局面となっているが、その時にはネオナチ・アゾフが攻め込み内戦となって
  面倒なことになる。

  それを防止するにはトランプチームが直接ゼレンスキー降ろしをすることで、その法的材料は
  所有資産を公表することであっさり解決する。
  金融資産の他に物的資産(不動産、動産)を調べるのが早道であり、世間に知られている「らしき」もの
  だけで次の通り。(要確認)

   > 国難の中なぜゼレンスキー夫人が7億の高級車を買えたのか教えて欲しいですね。
   > コメグン(米軍)もと分析官によるとゼニクレ(ゼレンスキー)は年収200億円と言ってますよ。
   > それ以前に ニュ一ヨ一クで宝石類爆買い、億単位で。
   > 最近、フランスの最大級投資バンクをロス子供(ロスヤイルド)を介して1800億円で個人買収していますよ。
   
   もっともUSAのことだから彼の汚職の件についてもとっくに調べはついていると思うがね。
   これは広く一般公表する前に彼に突き付けるとどうなるかだが、まずは逃亡を考えるだろう。
   しかしどこに逃げても有名人なのですぐにつかまる。アゾフに見つかると即命はない。
   米国が彼の逃亡を助け保護るとまだ命は助かるが、一応このことを打診してみるといい。
   すると彼は1週間以内に辞任するだろう。

   その後の段取りはすでにトランプチームはついているはず。
   この調子だと余裕でイースターまでに停戦が実現しそうだねー^^

969名無しさん:2025/03/30(日) 12:27:16
お疲れ様です🍵

970名無しさん:2025/03/30(日) 12:28:28
※前々々スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 3」
★ミッシェルと虹の伝言板
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409067720/


※前々スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 4」
★ニューヨーク、放浪の旅
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409729442/


※前スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 5」

★ニューヨーク、放浪の旅
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1408877205/


※次スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 6」
少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

97190-136:2025/04/02(水) 02:12:13

< 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:6 >

トランプがプーチンに対し少し怒っているようだが、その原因はプーチンがトランプが意図した
  停戦をすぐに行わず、かつプーチンの別案、すなわち国連に主導権を与えて停戦並びに
  大統領選を行わせる案を提示したことだね。

  その案がトランプの主要閣僚と協議してまとめ上げた案でないとしたなら、トランプが怒るのも
  当然だろう。ゼレンスキーに対する見方は2人ともほぼ同じはずで、プーチンがゼレンスキーを
  信用できないという表明には違いがないはず。

  したがって露宇戦争の解決をトランプから国連の手に渡そう、ということに怒ったトランプだろう。
  しかも国連の仲介方式ではゼレンスキーがすでに反対の意を表明しており、かつ過去にトランプと
  交わした合意(鉱物資源の提供も含め)もすべてご破算にしており、米国政府に対する負債も
  一切ないとまで言い切っている。

  ここまで言いたい放題、やりたい放題のゼレンスキーに対し、トランプは怒り心頭のはずだが、
  プーチンの国連仲裁シフト案もあって、その不満がプーチンに向けられ、
  あのような表現になった可能性もありだろう。

  露宇戦争の一番早い解決策は「サーシャ予言」のごとくに、ゼレンスキー降ろしをすることで、
  その方策を露米政府が持ち寄って煮詰め実行することだねー。
  先日のサウジにおける露米交渉に露がFSB幹部を派遣したことにはその意図があったはず。
  
  宇ではゼレンスキーと極右、ネオナチ・アゾフや一部のオルガリヒなどを除き、
  他の一般国民のほとんどは停戦を望んでいる。これはゼレンスキー政権の幹部たちもほぼ同様であり、
  そこをどう攻めるかに重点を置くと成功すると見て出されたのがB案のチイモシェンコを
  暫定大統領にするということなのだが、その後アゾフの脅迫に彼女が耐えられるか
  が問題になって、プーチンが編み出したのが国連仲裁案なのではないかね。
  …という見方もあるが、並行してA案が実行中ということもありだろうか。

    当方推薦の
  1 前線に配置されている露軍だけでまずは停戦監視団を構築し、停戦に備える
  2 準備ができたらトランプに露軍はいつでも30日間の停戦が可能と伝える
    ただしそれには付帯条件を付けて、宇軍の攻撃が止まないときには露軍も
    反撃するとする。ロシア本領に攻め込んでいる宇軍は直ちに総撤退するという
    条件もつけること
  3 トランプはゼレンスキーにそちらも30日間の停戦を行うようにと指示をする。
  4 そこでゼレンスキーがどうするかを見る
  5 すぐにはできないといったら1週間程度の執行猶予を与えて再度停戦を迫る
    加えてゼレンスキーの巨額横領の証拠を示すと効果的
  6 期限を過ぎても停戦しなかったり、停戦を承諾しても約束を破って攻撃したり
    したならば、トランプは宇に対するあらゆる支援、財政、軍事、情報支援を即座に停止する 
  7 宇の約束違反はアゾフ連中がする可能性が高いので、その時6項によるトランプ制裁が
    効くので宇軍は非常に弱体化し、全前線で崩壊するのに何か月もかからない
  8 すると宇軍はこれでは全滅するとばかりクーデターを起こし、戦線離脱をするだろう。
  9 それに呼応して(誰かの呼びかけに応え)国民も立ち上がりゼレンスキー内閣が倒され
    ゼレンスキーは逃亡を図るが、見つかり・・・・・
  10 大統領選挙を実施し、新大統領と和平交渉を行う
    ネオナチ・アゾフ連中を掃除できる宇内閣体制を速やかに構築し執行する。
  11 その後和平交渉はほぼロシア案に沿ったものとなるが、抵抗されてもトランプが
    宇に対する上記の制裁を続行する限り、その抵抗もすぐに終わる
  12 露宇戦争が終結し、トランプの手柄となるようにふるまうと、その後
    露米蜜月関係が深まり、あらゆる制裁解除が早まることになる

  ・・・・・・という流れになるとサーシャ予言も現実化することになる。

972名無しさん:2025/04/02(水) 04:05:07
お疲れ様です🍵

97390-136:2025/04/05(土) 02:33:48


     < 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:7>


    前スレはこの戦争解決の決定打になると思われるので補足説明を。  

   当方推薦の(Aプラン)
  1 前線に配置されている露軍だけでまずは停戦監視団を構築し、停戦に備える

    この方式は外部からの監視団(国連など)を必要とせず、現状の軍事態勢を保持しつつ
    監視と応戦ができるので(ドローン監視も含め)、情報伝達システムを決めれば
    数日中にも可能になるはず。これは宇軍もほぼ同様であり長くても1週間もあれば
    可能になると思われるがどうか。

  2 準備ができたらトランプに露軍はいつでも30日間の停戦が可能と伝える
    ただしそれには付帯条件を付けて、宇軍の攻撃が止まないときには露軍も
    反撃するとする。*ロシア本領に攻め込んでいる宇軍は直ちに総撤退するという
    条件もつけること
    
    *これにはゼレンスキーが同意しない可能性が高いが、
     トランプは**「非常に強力なカード」を持っており、そのときには即座ににこれを行使する
     というだけでいい。
     →** 言うまでもなく第6項にある  
         「宇に対するあらゆる支援、財政、軍事、情報支援を即座に停止する」
    
  3 トランプはゼレンスキーにそちらも30日間の停戦を行うようにと指示をする。

  4 そこでゼレンスキーがどうするかを見る

    もし第一項の説明をしておいたにもかかわらず拒否されたら
    「宇に対するあらゆる支援、財政、軍事、情報支援を即座に停止する」カードの使用宣告

  5 すぐにはできない、といったら1週間程度の執行猶予を与えて再度停戦を迫る
    加えてゼレンスキーの巨額横領の証拠を示すと効果的

    それが効果的に世間に公表されると、ゼレンスキーは英雄から重罪犯に転落し、
    国民から石もて追われ、かつこれまで軍事装備やマネーを贈ってきた各国からも
    非難の嵐が巻き起こるだろう。これが一番早い終戦シナリオ。

  6 期限を過ぎても停戦しなかったり、停戦を承諾しても約束を破って攻撃したり
    したならば、トランプは
       「宇に対するあらゆる支援、財政、軍事、情報支援を即座に停止する」
    それでも強情に攻撃を続けた場合でも、米国の軍事支援なしでは1か月も持たない。
    そのほか同時に第5項の制裁を加えると即時ゼレンスキーは辞任、逃亡となる。
 
  7 宇の約束違反はアゾフ連中がする可能性が高いので、その時6項によるトランプ制裁が
    効くので、宇軍は非常に弱体化し、全前線で崩壊するのに何か月もかからない    
    
  8 すると宇軍はこれでは全滅するとばかりクーデターを起こし、戦線離脱をするだろう。

  9 それに呼応して(誰かの呼びかけに応え)国民も立ち上がりゼレンスキー内閣が倒され
    ゼレンスキーは逃亡を図るが、見つかり・・・・・

  10 大統領選挙を実施し、新大統領と和平交渉を行う
    ネオナチ・アゾフ連中を掃除できる宇内閣体制を速やかに構築し執行する。

    この新大統領には不正がないとザルジニーが選出される可能性が高いが、
    彼ならアゾフ連中を掃除できる可能性がある。ただし彼はトランプを非難したという
    過去があるとの情報があったので、それが本当ならプーチンが両者の仲を取り持つといい。

  11 その後和平交渉は*ほぼロシア案に沿ったものとなるが、抵抗されてもトランプが
    宇に対する上記の制裁を続行する限り、その抵抗もすぐに終わる

    *NATO非加盟、宇の新領土認証、相互不可侵平和条約この3つが合意できれば
     後は彼と仲良くすることで露の他の条件は解消する可能性が高いはず。
     他方トランプがいまだに全スキーを口説き落とそうとするならば、側近を通じて
     彼の信用度の低さ、嘘だらけ、約束を平気で破ることなどを認知させるといい。
     にもかかわらず彼にこだわるならば、それは「鉱物資源デールでの負け(不成功)を見たくない」
     という感情面からくるとも見える。
     その時にはロシアが占拠したドンバス地方には、宇の希少鉱物資源の70%ほどの
     推定埋蔵量がある(要確認)と伝え、それを直ちに合弁で発掘しようというといい。 
     

  12 露宇戦争が終結し、トランプの手柄となるようにふるまうと、その後
    露米蜜月関係が深まり、あらゆる制裁解除が早まることになる    

  ・・・・・・という流れになるとサーシャ予言も現実化することになる。

974名無しさん:2025/04/05(土) 12:18:14
お疲れ様です🍵

975名無しさん:2025/04/05(土) 12:18:49
※前々々スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 3」
★ミッシェルと虹の伝言板
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409067720/


※前々スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 4」
★ニューヨーク、放浪の旅
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409729442/


※前スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 5」

★ニューヨーク、放浪の旅
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1408877205/


※次スレ「世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 6」
少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/

97690-136:2025/04/06(日) 01:15:23
     
    < 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:8>


      戦争終結に向けての山場に差しかかっているので、
      ひき続いて追加の補足説明をば。

  トランプは露宇戦争完全終結に向けたいくつかの必須条件を飛ばして、
  ただ単に4月20日までの「停戦」
  を実現しようとしている、かもしれない。

  それで停戦状態が30日間続かなくてもいい、あるいは停戦後次にどのようなプランで
  和平交渉を実現するかの詳細までは考ええていない可能性がある。
  その点をトランプの補佐官たちに問いただしているかね。

  それに関し少し聞こえてくるのは、停戦後ゼレンスキーに大統領選を行わせるとのことだが、
  それを拒否したり年末までとか遠い期日まで引き延ばした場合、あるいは夏までにといいつつ
  それを反故にして戦争を続行したりした場合、どうするつもりだろうか。
  
  これについて参考になるのは、イスラエルに停戦を迫りガザ攻撃を一時停止に成功したとき、
  その後数週間後にはイスラエル軍が停戦を破りガザ攻撃の再開したとき、彼は黙認している。

  トランプは一時に、あまりにも多くの仕事をし過ぎて、作業の仕方が荒っぽくなっているのだね。
  今起きている世界各国にやみくもに高関税を課して、世界各国の株式市況の大暴落を引き起こし、
  このまま下げ止まらなければ、2008年のリーマンショック級の世界大不況にまで至る
  可能背が高くなっている。

  そうなると米国も大不況となり、トランプの責任問題となり、来年秋の中間選挙まで長引いた
  場合には、上院で過半数を割り込み、政権運営に支障をきたす可能性が高くなり、  
  そうなると他国の戦争にかまっている場合ではなくなり、露宇戦争から手を引く可能性も出てくる。
  
  というわけでプーチンは
  1 一刻も早く露側だけでも停戦状態を作る、その事はトランプに告げておく。

  2 今からトランプの補佐官たちにプランAの説明と合同でのさらなる練り上げを行い、
    出来上がったプランをトランプに提示して了解を得る。

  3 宇側に提示して従わなかった場合には、即座に*「トランプ最強カード」を切る。
      →* 「宇に対するあらゆる支援、財政、軍事、情報支援を即座に停止する」
        露側では違反するケースはないと思うが、あった場合には、関係した部署の
        司令官等に責任を取らせる。(解任や降格など)

  4 この項の内容は新規だが、露宇両方に米国政府の「停戦監視要員」を派遣する。
     人数はおのおの3名程度で十分では。
    両軍から上がってきた双方の停戦状態、違反状態のすべてを見せ、判定させる。
    繰り返しなど悪質な場合には、即時「トランプ最強カード」を切る。
      このことでも米国が停戦和平実現に強く関与した実績となる。

  5 トランプはおそらく宇側の希少鉱物資源に未練を残すかもしれないが、
    もし宇側にそれがあったとしても、新規の箇所で埋まっている場所を特定し、採掘し、
    販売するまでには、トランプの大統領任期以内にはできない可能性がある。
    ドンバスではどうかね?  数年以内に発掘可能なら、そうだと告げるといい。
    
  まずは1,2項を早くやるべし。
  節め節めで「トランプ最強カード」を切る醍醐味は、トランプもいいストレス解消になる、かもw

977名無しさん:2025/04/06(日) 07:08:52
お疲れ様です🍵

978名無しさん:2025/04/08(火) 10:01:58
_[焼き鳥]_
`/\\\\\\\\\
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//三ヽШШШШШШШШ
{ニ焼ニ}∥ ζζ  彡⌒ミ 
{ニきニ}∥/###( ^ω^)∥
{ニ鳥ニ}∥∥从∥( つ-@ロ@
ヽ三ノ| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|┗┛ | 一本 ¥10   |

97990-136:2025/04/19(土) 02:11:34

< 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:9>


 トランプチームはイースターの日に露宇戦争の一時停止を発表したいという強い願望を持っている。
 宇側は停戦の気は全くなく, あらゆる悪行、違反行為をしても戦争を継続しようとしている。
となればトランプは遠慮なく「最強カード」を切ることがますます容易になるのだねー。

 1 まずは露側で一時停戦と停戦監視体制を作ってから、4月20日までにトランプに
  「ロシアは一時停戦に同意する」と伝える。
  その条件はあくまでも「軍事的な一時停戦」に必要な案件だけに絞ること。(既述)

 2 トランプはそれを受けて宇側にも「停戦状態、その条件、および監視の仕方,仕様」を示し、
   返答期限を1〜2週間程度にし一時停戦を求める。

 3 停戦違反行為が宇側にあった場合には、「トランプ最強カード」を切ると伝える。
   これには兵器のメンテナンスも含むので、兵器の消耗と故障が激しい戦場では、いくら弾があっても
   宇軍はすぐに白旗を上げることになる。

 4 停戦監視には 露宇両軍それぞれ1系統と、米国のプロによる軍事情報分析官チームを双方に派遣し、
   両軍監視情報と米軍事情報監視と軍事分析官チームが一体となって、上がってきた両軍監視情報の真偽を判定する。
   それには衛星情報等も活用する。

 5 ロシア本領に侵略した宇軍に関しては、兵士や兵器補給を阻止した状態に保つたまま停戦状態を作る。
   ただし宇軍に対する食料補給等については露軍が検閲した後許可する。

  宇側の違反が繰り返された場合には、米国によるあらゆる軍事支援を直ちに停止する。
  ただし3の場合では、スターリンクは停止せずに、米監視団にその使用状況を通知することによって
  違反行為の証拠とする。

  まずは1が起きなければ始まらないのだね、プーチン。
  彼らは「数日中に露側の停戦宣言がなければ手を引く」といっているので、そうなると
  せっかくのチャンスを逃すことになる。まずは不満足でも不完全でも4月20日のイースターの日に
  トランプに「露側は停戦に合意した」と宣言させることが第一だねー。 
   
  一時停戦状態が数週間続きそうなら、宇側に大統領選を行うように促すが、
  ゼレンスキーが従わない場合、彼の巨額中抜き蓄財をばらして失脚させる。
  このカードも強力なので、面倒なら2の段階でもこのカードを使用するといい。

980名無しさん:2025/04/19(土) 02:29:20
お疲れ様です🍵

981名無しさん:2025/04/27(日) 19:15:53
フェミとAED

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1915298518698516481/pu/vid/avc1/720x1280/PxdMY2Z02nQkjYqm.mp4

982名無しさん:2025/05/11(日) 19:03:24
古市憲寿、橋下徹、辛坊治郎、ホリエモン

戸籍廃止

983名無しさん:2025/05/15(木) 21:06:32
堀江貴文「戸籍なんか廃止でいいだろ笑」で批判殺到!選択的夫婦別性は誰のため?【古市憲寿】【橋下徹】【辛坊治郎】【ホリエモン】
https://m.youtube.com/watch?v=cA440NGu-7k

984名無しさん:2025/05/15(木) 21:08:00
【炎上覚悟】平野雨龍さんを批判している保守派に苦言を呈します!その批判の仕方で傷ついてる参政党支持者もいます!
https://m.youtube.com/watch?v=MfBffYqAo9s

985名無しさん:2025/05/15(木) 21:09:46
>>984
【炎上覚悟】平野雨龍さんを批判している保守派に苦言を呈します!その批判の仕方で傷ついてる参政党支持者もいます!
https://m.youtube.com/watch?v=MfBffYqAo9s

98690-136:2025/05/17(土) 00:58:46


< 露宇戦争はやっとのことで終着駅への切符を手にしたようだねー:10 >


    露宇戦争に対する早期終結の最強カードを持つトランプが、     
    大統領に就任以来矢継ぎ早に革新的施策を実行しているが、
    それらの妥当性と効果およびトランプ本人の性向、能力を見るため1か月ほど要している。
    危ういとみていたシナに対する巨額関税もシナからの輸入が止まる前に
    大幅減税を打ち出し、シナとのデカップリングによる米国経済社会の致命的打撃がかなり縮小し
    たが、それでもまだ30%と高く、このままでは米国のインフレ・物価高、米国内企業国外逃避は
    年内に収まるかどうかも怪しいものだねー。(米国の海外サプライチェーン依存率は非常に高い)
    とはいえ彼の外交・交渉能力は非常に高く、後は適切なシナリオがあれば 露宇戦争の早期終結
    は目前と見えている。
 
  この露宇戦争は遅くとも2014年からDS・米国によって仕組まれていたものであり、
  ロシアによる宇侵攻は正当防衛に属するものだねー。
  このことをトランプは認識しており、その損害賠償をロシア政府に支払う必要があるというのが
  共通認識としてあると今後の話は早いのだがね。(しかしこれを言うとうまくいかないかもw)
  ところがトランプはこれまでバイデン政権が宇に支給した戦争経費を
  ウクライナから取り返そうとして無駄に時間と労力を消費してしまっているが、
  いまややっとのことでその呪縛から解放されたようだねー。(サウジの巨額投資のおかげ?)
  
  彼も今後は*トランプ自身が「プーチンと直交渉して露宇戦争の終結を行うしかない」
  という正しい結論に至っている。
  彼に「最強カード」を使用してもらうことで最短距離での解決が可能だ。

   「トランプ最強カード」=強力な軍事と財政支援の停止
     諜報データの提供、司令および管制データの管理、財政支援
     情報収集、監視、モニタリング・システム、武器弾薬の供給、その他

  まずは宇との交渉は、和平反対・戦争継続のゼレンスキー相手に行ってはダメだ、無駄だということをトランプにも
  認識してもらう必要があるが、この点も今日の時点では彼も認識済みだねー。
   →* トランプ自身が「プーチンと直交渉して露宇戦争の終結を行うしかない」

  その手順は前スレに書いたが、プーチンがまだ実行していない下記項目には今後の成否のカギがある。

 >4 停戦監視には 露宇両軍それぞれ1系統と、米国のプロによる軍事情報分析官チームを双方に派遣し、
   両軍監視情報と米国軍事情報監視と軍事分析官チームが一体となって、両軍監視情報の真偽を判定する。
   それには衛星情報等も活用する。
   
   今もなお宇軍に対する米国による軍事支援が行われているというが、トランプが双方に
   「停戦せよ」と指示した場合、その日取りで即座に宇軍に対するあらゆる軍事支援を打ち切るといい。
   違反した場合、衛星等からの情報証拠を双方に提示するといいのだね。
   その情報を地上の監視部隊に送りさらに証拠固めをすると、米国による露宇に対する監視団員数は
   最小限で済む。おそらく宇側では数十名の米国監視要員で済むのでは。
   これで互いに攻撃は相手から先に行われた、とかの冤罪主張を防止することができる。

     トランプは4がうまく行われ、両軍の停戦がほぼ実現したころ合いを見計らい、
     ゼレンスキーに対し「戒厳令を一時停止し大統領選を行うこと」を命じるといい。

  これはうまくいくと停戦から1か月以内に可能になるだろう。
  これも強制カードだね、しかしゼレンスキーはこれを拒否できない。
  ・・・・このトランプ第2カードには拒否できない内容(制裁)を書くといいのだねー。

987名無しさん:2025/05/17(土) 11:13:03
お疲れ様です🍵

988名無しさん:2025/05/17(土) 11:14:45
次スレ

少年のような失恋
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/10554/1409218611/


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