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ニューヨーク、放浪の旅
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< 露対外情報総局から、米政府は25年度にゼレンスキー降ろしの宇大統領選を行わせる
可能性ありとの情報があったが、もっと早める方策ありだね>
この事象は来年の1月20日にトランプが大統領に就任してからの可能性ありとのことだろう。
しかしサーシャ予言では『今年の11〜12月にゼレンスキーが大統領職を追われる』とあるので、
なにかもっと早める事象・事件があるのではないかと思われる。
これはウクライナ国内部のクーデター的な何かが発生して降ろされるという可能性があり、
そのきっかけは「ロシアの軍事的所業」にあるかもだね。
それはなにか。
ロシア領クルスク州に侵入・侵略した宇軍は、今や包囲され命運風前の灯となっており、
またハリコフ州では露軍が宇軍1万5000人を包囲したとのことだが、
前者では宇軍総司令官のシルシキーが撤退命令を出すとの観測もあるのだね。
これは米国大統領選が終わったので撤退ができると判断したのだろうが、
ゼレンスキーがそれに同意したとの情報はないので、もしかすると「禁断の独断」の可能性もありだね。
そこでだね、クルスク州に残っている宇軍の選抜精鋭部隊が何人いるか不明だが、
もし彼らの撤退を許せば、直ちにドネツク近辺の前線に送られ面倒なことになるので、
包囲を厳重にし兵站を断ち降伏をせまり捕虜にできれば、これが宇にとってとどめ、
戦争継続の諦めの一撃になる可能性ありだね。
ということでハリコフ州の宇軍1万5千名も捕虜にできたら、柔道技あり2本で勝負ありに
なるかもだねー、プーチン。
さらにドネツク前線でも頻繁に露軍の兵站断ち包囲戦術が成功していて、
宇軍は撤退に撤退を重ねている。このうちさらに1万人以上の規模の宇軍を包囲し、
捕虜にできれば、この有様を見た宇軍も国民も、もはや敗戦を受けいるる心境になるのではないかね。
そこですかさずシルスキーとザルジニーの会談がセットされると・・・・どうなるかね?
その後はサーシャ予言通りの進行になるだろうねー。
つい最近、トランプが大統領選に勝利した直後に、ゼレンスキーが自党国会議員を粛清
し始め、それを見た同族議員40名ほどが国外脱出を始めたとの情報があった。
これが本当なら、それは何を意味しているのだろうか。
ゼレンスキーはどこかの情報を見てw、間もなくトランプによる調査が行われる可能性を見、
中抜きのおすそ分けに預かった同族議員たちを人柱にしようとしている、のかもだね。
ということで、これから露軍の兵站断ち包囲作戦では、容易な脱出撤退をさせるのではなく、
厳重に包囲し降伏を迫るといい。
つまり籠城を迫り実質的捕虜(即時の降伏を受け入れなくとも)とするのだね。
こうしてからシルシキーとザルジニーの会談がセットされると、、、
後はゼレンスキーも国外脱出を余技なくされるだろうねー。
・・・・・彼のサバイバルにとってもそれがベストだろう。
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