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ニューヨーク、放浪の旅

957名無しさん:2025/01/14(火) 18:38:49
なぜ政治家は自国より
ウクライナに金を使いたがるのか?
 
 
日本では、石破政権が
ウクライナ支援の継続を発表し
国民からは「そんな金あるなら
能登半島を復興してくれ」
という声が上がっています。
 
また、アメリカでも
ロサンゼルスの消防予算削減が
大規模火災につながったこともあり
「ウクライナ支援の前に
自国の必要なところに金を使ってくれ」
という人が増えているようです。
  
しかも、ウクライナ支援には
仮説所設営や、消防車設置の
数百倍のお金が
流れているためであります。
 
かたや数十億円予算削減で大惨事
かたや数千億円じゃぶじゃぶ送金では
被害を受けた人が怒っても当然です。
 
 
では、日本やアメリカ
そして、それ以外の西側諸国の政治家は
自国の必要予算を削ってまで
ウクライナにお金を送るのかというと
「世界人類平和のため」
というだけではなさそうです。
 
これは、大義名分として
もちろん言われることですが
実情としては
「キックバックがあるから」でしょう。
 
これは証拠があることではないのですが
証拠がでないからこそ
政治家には好都合なのです。
 
普通の先進国間ではできないところ
ほとんどゼレンスキー独裁の
戦時中の国だからこそできるのです。
 
 
そんなわけで、いつの時代もどこの国も
こんなもんですので
これについて不平不満を言っていても
あまり変わらないでしょうね。
 
結局のところ
見たことも会ったこともない人の
命を救うためにお金を使より
自分の懐にお金を
入れたい人が多いわけで
それは政治家でも変わらないわけです。
 
まあ、すでに金銭欲が満たされてそうな
トランプ大統領みたいな人は
違うかもしれませんので
選挙ではそういう人に投票したほうが
少しは国が良くなることでしょう。




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