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ニューヨーク、放浪の旅
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< 事実上の高市派を結成し「党内野党」がお勧め >
党内野党は、役に立たない野党の代わりをすることで、反日政権の軌道修正を図るためだね。
ただし同じ与党自民党に対し、国会質問で攻めると、誰かのように「後ろから鉄砲を撃つ」
といわれかねないので、ちょいとひと工夫が必要だねー。
その与党議員を操って反日政策の数々をさせている多くは官僚組織と近隣外国勢力、
その官僚組織を操って長年反日政策を行わせている宗主国やDS・外国勢力もいるのだがね。
このような背景を知って、ではどのようにして「穏便に」政権与党の軌道修正を図るのかだが、
国会質問の質問先を総理や閣僚等にではなく、主として官僚組織にするといい。
閣僚や総理への質問の前にまずは官僚に対して答弁を求めるといいのだね。
それで疑問や問題があらかた解消したころで終えると一番穏便だが、
念押しや証拠を残すため、次に関係閣僚や総理に〆答弁を求めることもありだろう。
この形式なら与党議員からの恨みを買うことも少なく党内野党役を続けることが可能だろう。
こうした形式の国会質疑は、「本当は愛国保守官僚たち」にとっては内心大歓迎ではないかね。
国会の場では議員からの質問に対し、上手に追い詰められたら、
ある程度本当のことを答弁しても仕方がない・・・・
という慣行が成立するとしめたものだね。その先、どんどん軌道修正が簡単に行われるようになる。
すると野党も真似して同様のことをしだすので、野党の軌道修正まで行われるようになるのだね。
こうして日本の国会も行政も正常な愛国保守の軌道に乗ることが可能になるのだねー。
ところで解散総選挙が10月に行われるといわれているが、石破総理では自民党の岩盤保守層が支持しない
可能性があり、選挙結果は自民党の議席が37〜50ほど減るともいわれている。
25も減ったら単独過半数に届かないが、それが50も減ったら石破総理退陣に追い込まれる可能性もありだろう。
なにせ来年には参院選挙も控えているのだから、石破政権では戦えないということになり、
今年中に自民党総裁再選挙となる可能性もあるのだね。
それに備えるには、高市氏は無役のまま今から事実上の高市派を結成して、
所属議員を集め、選挙ポスターに高市氏を連名で写す定型デザインとアピール内容を考えておくといい。
それがうまくできたら高市派に加入したいという議員が続出するかもだね。
こうして高市派には自民党の岩盤保守層と、多くのネット民の票が入り、選挙後には最大派閥になっている
可能性もある。
ネット民に対しては特にこれまで行われた日本弱体化政策の数々を列挙して、これらを一つづつ確実に
改めることを訴えると、大勝間違いなしだね。
ということでこれまでの政権の数々で作られた反日的法律、命令、それに今後必要な立法、
政策等を今からすぐ集めアピールする作業も開始だね。
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