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ニューヨーク、放浪の旅

94890-136:2024/12/28(土) 02:20:52

      < 体調だいぶ回復中 >

 1 プーチンはオレシュニク登場以来、選択と対応にエラーなく、安心して見れているねー。
   シリア危機にもイランと共に「触らぬサタンに祟りなし」w

 2 現在の新規危機に、DS・NATOによるロシア民間人や輸送船等への攻撃がなされているが、
   これに対処するにはトランプ政権の登場を待つしかないかもだね。
   露宇の戦場ではそれらをはるかに上回る損害被害の数々が発生している。
   ただ大型輸送船等にはある程度の武装自警団の搭乗があるといいだろうね。

 3 情報戦では「ロシア悪、ウクライナ善・正義」という誤った洗脳を正しておくといい。
   その材料には先ごろ暗殺されたロシア軍の放射線・化学・生物学防護部隊のトップ、
   イーゴリ・キリロフ中将の「天からの声」として、ウクライナの上記に関する書籍を
   全世界に向けて発売するといい。もちろん電子書籍としても、これは至急に。

 4 トランプとの会談ではアドバイザーとしてマスクも加えるといい。
   最近のトランプはどうも少々脳に心配があるように見えるが、これは食生活の不適切さ
   による障害と見える。まず「不健康マック食」は直ちにやめるべきだねー。
   このことをある彼もある程度自覚しているので最側近にマスクを選んだのだろう。

 5 トランプは来年1月20日の停戦を行うといっているが、これ自体は難しくはないねー。
   ゼレンスキーにこれを飲ませる材料は山ほどある。
   例えば
   ・1月20日から日をおかず軍事情報(衛星も含む)をすべて遮断する。
   ・ATACMS操作員をすべて引き上げる、英国にもストームシャドウの運用を中止させる。
   ・米国からの巨額軍事財政援助の行先・使用明細を直ちに調査し、新規援助支援は全廃する。
   ・来年1月20日までに戒厳令を解き、大統領選を行うこと。

 6 1月20日に両軍に停戦させ、5の4項がなされていたら新大統領とプーチン会談を間を置かず開催する。
   選挙がなされていなかった場合でも、もし暗黙の合意がなされていたならゼレンスキーでもかまわない。
   暗黙の合意の一部には停戦ではなく恒久和平が必須条件。
   新大統領としてDSの脅迫にも負けない人物が選出されていた場合には、
   恒久和平も非ナチス化、中立国化も可能だろう。

 7 宇軍のロシア占領地域の全解放が間に合わなかった場合にはハリコフ州の露軍が占領している
   地域との交換でもいいだろうねー。これでウクライナも少しメンツが立つw




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