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ニューヨーク、放浪の旅
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< 再注目すべきスレ904のまとめ・抜粋 その2 >
前スレ>924において引用にて
以降ロシアに対するウクライナの交渉相手はゼレンスキーではなく
「ウクライナ軍の代表者」だということ。
と書いていたが、それを裏付けるかの如くの情報が22日にあったのは、偶然だろうか^^
ザルジニーの警告、戦争は敗北か?
https://www.youtube.com/watch?v=Bzp-FXBMqws
(文字おこしを表示)より抜粋、一部補足にて。
0:04
さてアレクサンダー、ウクライナで何が起こっているのかについて話しましょう。
そしてウクライナの軍隊かつての強力な司令官であり現在は英国のウクライナ大使である
ザルジニーでさえ「戦争を終わらせる時が来た」と示唆しているテレグラフの記事
についても是非議論しましょう。
ザルジニーは国の大使としてどのようにして、実際彼は英国で大使として活動していますか。
彼はほとんど姿を見せていません。
つまり彼は大使としての適切な役割を果たしているわけではありません。
彼はまだウクライナの政治に関与しています。
つまり遠く離れたロンドンからそうしているのですが、
実質的には彼の主な関心はまだウクライナにあります。
そして私の理解では彼はポロシェンコと何らかの政治的同盟を結んでいるようです。
ポロシェンコも奇妙な崩壊を起こしているので、すぐに彼についても・・・
クリチコそうそのグループです。
つまりこれらの3人がゼレンスキー に対抗しています。
ではこのテレグラフの記事に入りましょう、とても興味深いです。
20:34〜
ザルジニーはロシアと交渉できる現実主義者として自分を位置付けているのでしょうか。
それに対してゼレンスキーは空想の世界にいてロシアとの交渉を完全に否定しています。
あなたはそれをどう見ていますか。それとも何か別のことが起こっているのでしょうか。
このことで大きく取り上げられている記事はゼレンスキー(→ザルジニーの言い間違いか?)です。
そうです全くその通りです。そして彼は新しい存在ではありません。
2022年にエコノミストのインタビューを受けた時、彼は実際に自分自身をソビエト連邦と
フィンランドの間の冬戦争で フィンランドの総令官だったマンネルヘイム将軍が最終的に
行ったことを行っていると語りました。
フィンランド人は当初その戦争で非常に成功しましたが、最終的にはソビエトの資源に押しつぶされ、
マンネルヘイムはフィンランドの兵士たちに、
我々は英雄的に戦ったがこれ以上戦い続けることはできない、
さもなければ完全に敗北しフィンランドは消滅してしまうので
休戦を交渉しなければならない
と告げました。
そしてそれが1940年に・・・・・だから彼(ザルジニー)が今やっているのはそういうことだと思います。
彼は西側諸国とキエフにまだいる現実主義者の両方に対して自分が前に出られる唯一の人物である
と位置づけようとしているのです。
彼は軍の信頼を得ており軍の支持を受けています。
彼は社会全体で広く好れています。
彼はロシア人と交渉し彼らと合意に達することができる人物です。
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プーチン、即行動だねー^^
仲介者は誰がいいだろうか、ウクライナにもルカシェンコ的人物がいるといいのだがね。
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