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ニューヨーク、放浪の旅
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< 夜明け前は暗い >
DSおよびDS配下たちが近未来の身の危うさを憂いもがいているが、
プーチン・ロシアは後2か月もしないうちに勝利を手にするのだねー。
DSとバイデンGは、これからまもなくトランプ政権によって、
彼らが犯してきた各種悪行を裁かれ拘束されることを避けるために、
世界的カオスを必要としていることは前スレで述べているが、
そのために今一番近道と思っているのが「プーチンに核を使わせることだ」
ということは十分認識しているはずだねー。
このことは個人あるいは国のメンツ、体裁などをはるかに超える正道、王道のはずだねー。
人類のサバイバルと進化より価値のあるものが、ウクライナにあるだろうか。
幸いなことにトランプとプーチンが目指すDSに対する方向性はほぼ同一。
そこでだね、ウクライナ問題はトランプと何度も密接に協議し、来年1月20日までに
決定的な解決策を編み出し即行動するといい。
キーパーソンはトランプとザルジニー。
1 トランプが*ゼレンスキーを説得して、ロシア本領(旧宇領域を除く)へのドローンやミサイル攻撃を
来年1月20日まで止めさせること。
その代わりロシアもドニエプル川西領域への同様の攻撃を来年同日まで中止すること。
→* この説得の仕方、材料は前スレでも書いているが、それ以外にもあるならそれも。
・・・・トラはマスクにも聞いてみるといいw
2 その間宇に大統領選を行わせるといい、もちろんザルジニーも入れてだがね。
不正選挙が行われないように信頼できる監視団も入れて。
1の条件が満たされたなら戦争中でも選挙の段取り、準備はできるはずで、
それができたら投開票と新大統領就任までの1〜2週間は両軍停戦するといい。
3 おそらく選挙結果はよほどのことがない限りゼレンスキー以外の人物で
その筆頭にザルジニーがいるはず。
4 ザルジニーはロシアにとって強力で御しがたい人物になる可能性もあるが、
交わした国と国との約束を守る確率が高いので、ネオナチ政権となることは
ないだろう。
彼ならNATOの圧力も跳ね返し、またNATOに加盟せず中立を守れるはず。
5 終戦和平案としては、ロシア側の大柱要件として、1月19日までに軍事的占拠した
宇の領域はロシア領と認めることと、NATO非加盟の2柱あればまずはOKではないかね。
6 選挙の前にザルジニーに、もしこのプランに賛成するなら、直ちにザポリージャ原発の電力を
宇に100%無料供給し、ガスもしかるべき期間無料提供することを約束するといい。
この他にもあるなら惜しまずにだね。
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