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ニューヨーク、放浪の旅
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< プーチン声明11日・・・・byスプートニク
「世界は致命的で取り返しのつかない転換点を迎えている!」 >
この声明は、露・ウクライナ戦争と、イスラエル・イラン戦争についての思いだろうが、
後者に関しては一応一段落したようだねー。
H,T,情報によると、11日にイスラエルによるイランへの報復がなされたが、それは軍事的報復ではなく
広範なサイバーテロだったそうだ。それでも社会生活はそれほどの支障がなく過ごせていると。
当方は懸念されていた核施設や石油関連施設への攻撃はないと見ていたが、そのわけはこうだね。
先日イランによるイスラエルへの180発ほどの弾道ミサイル飽和攻撃があったが、
このミサイル群の目標に対する着弾成功率はイランでは90%だったと発表している。
かのアイアンドーム(+対弾道弾迎撃システム)と米軍艦載迎撃システムでもほとんど
対応できなかったことを見て、ネタニヤフGは
「これではイランに対する軍事報復攻撃はリスクが高い」
と判断したのだろう。
両国の報復エスカレーションの結果は、国土の狭いイスラエルにとって致命的になる
との正しい判断のもとで下されたのがサイバー攻撃だった、というわけだろう。
この見方が正解なら、今後もイスラエルによるイランに対する大規模で深刻なる軍事攻撃は、
よほどのことがない限りない、と見ていいだろうね。
ペンタゴンもイランとの戦争はしたくないといっている。
後はイスラエルのレバノンに対する大規模な民間人をまきこんだ大量虐殺についてだが、
バイデンは口では止めろといっているが、ネタGは聞く耳を持っていないので、
何とかしなければガザのようになるが、これにはイランやロシアから戦闘機や
ミサイルを対象とした迎撃システムを密かにレバノンに送るといい。
ただしそれらを動作させるには現地人には難しいのなら操作する人も送る必要ありだね。
低空を飛行する戦闘機に対しては、ステインガーの類でもいいだろうがね。
問題はロシア国内の迎撃システムも不足していて、国内各地の石油施設や弾薬兵器庫等にも
充分な数を設置できないでいることだね。
当方前スレで、今最優先で製造すべきはこの迎撃システムだと述べたが、プーチンは
そのことを部下に命じていたかね。なければどこかの国からかき集める必要もある。
ウクライナから飛来するドローンやミサイル等については、
数層ラインにわたる迎撃システムを構築すべしと述べたが、
もしまだやっていないなら今後も被害が続発する気配だが、
それも後1か月で解消される可能性をプーチンも知っているはずだね。
つまり米国大統領選でトランプが勝つとそれが高確率で実現することになる。
この件については前スレでも書いていたが、まとめとして次スレにて再掲しよう。
その前に次も非常に重要な事項なので心にとどめてほしいもの。
>大局的には、あと一か月程度でロシア・ウクライナ戦争がロシア勝利のうちに終わる可能性が
非常に濃厚になっているときに、プーチン・ロシア軍がイスラエルを直攻撃するなどとは
ありえないのだね。
これにプラスして
>大局的には、あと一か月程度でロシア・ウクライナ戦争がロシア勝利のうちに終わる可能性が
非常に濃厚になっているときに、プーチン・ロシア軍が米国を攻撃するなどとは
ありえないのだね。
これはトランプ政権になったとき、
ロシアと米国が戦争状態ならどうなるかを考えたならすぐ分ることだがね。
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