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ニューヨーク、放浪の旅
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「* 」にはどうしたらいいのかは前スレで何度か言及しているが、その対策を講じているだろうか。
1 兵站物資・施設:兵器(燃料、兵器弾薬、戦闘機等、車両、その他)の小口配置化・間引き・ダミー・
多数分散配置
宇軍は今や1000kmを超える地域にもドローン攻撃が可能になっているが、
そこまで届く精密誘導ミサイルはないので、その領域には対ドローン防御で済むのでそれほど
困難ではないはずだねー。
ただ今はそのカウンタードローン兵器の数量が足りないだけだろう。
それらは最優先で増産すべき兵器であり、何を差し置いても24時間体制で全力で生産する
必要があることは当然のことだね。
これが実現すると後半年ほどはあまり心配せずに勝利まで過ごせるだろう。
近距離ではNATO製ミサイルや精密誘導弾が使用される可能性があるが、上記のような
小口分散と*ダミー分散配置が多数だと、西側の備蓄が尽きかけ、かつイスラエルへの配布や
対イラン用の備蓄も必要なので、宇軍への供給も止まり、早々にその脅威はなくなるだろうねー。
→* これは特に弾薬庫に適用するといい。宇軍はNATOの軍事監視衛星等であらかた
どこにどんな施設があるか知っていることを踏まえて、ダミーを多数設置するといい。
もちろんダミー施設にも軍用車両を足しげく通わせる必要があるがねw
2 対ドローン、対ミサイル攻撃への多層ラインデフェンス化
これも前スレで書いていたが、上記の攻撃に対し、これまではその施設近傍での
単層防御だったが、それを飛来遠方からの多層に渡るライン防御にすることだね。
第一防御ラインは宇領内の支配地4州内の境界線約1000kmに対ドローンレーダー
と対ミサイルレーダー、それにカウンタードローンとカウンターミサイルも設置。
クルミアには第2、第3の防御ラインを設置し、クルミア大橋の多層防御を行う。
ロシア本領では第2防御ラインは境界線に沿って北方はベラルーシの西はじから南方は
ソチまでのラインで構築。
ロシア本領の第2防御ラインまで完成できたら、次は終末の近接防御サークルラインだね。
できるだけ第一防御ラインでの撃墜が理想的だが撃墜時での破片落下被害が問題になるが、
対ドローンなら露側は電子線放射攻撃で地上空き地に着地させるか、カウンタードローンで対処し、
網を放出して魚を捕らえるようにし、空き地に着地できるような場所に設置できると理想的。
この多層防御ラインはすべてを制御する中央コントロールセンターにネットワーク接続して
使用すること。
宇の100機以上のドローン・スウォーム攻撃に対処できるにはどうすかだが、
それ用のカウンタードローンを用意することだね。これはドローン開発課に聞くといい。
防御の第一ラインで敵機を発見できたら、ロシア本領の第2防御ラインに至るまでに片づけることは
それほど困難ではないはず。ただし味方の同士討ちを避けるための敵味方識別装置は必須だね。
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